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チェレステ『色づく空と霧中の記憶』

はじめに

本シナリオのイメージソースのBGMです。
リプレイ鑑賞のお供にどうぞ。


プリセッション

瑞のGM:ミュージックオン!
瑞のGM:点呼ー!
ヘーネル:はーい
プリマヴェーラ:はーいっ!
ミルヒ・グランツ:はーい
グスタヴォ:はいよ
マール・マルゴネット:はい
瑞のGM:全員居ますね
瑞のGM:超久しぶりのチェレステ色のパラディーゾ
瑞のGM:始めて行きましょうね
ヘーネル:いつぶりなんだろうな…
瑞のGM:よろしくお願いしまーす!
プリマヴェーラ:よろしくお願いしますっ!
ミルヒ・グランツ:よろしくお願いします!
ヘーネル:よろしくお願いするッス
グスタヴォ:おう、よろしくな!
マール・マルゴネット:よろしくー
瑞のGM:じゃあまずは今回トレーラー
瑞のGM:■トレーラー

「桃色の空をもう一度見たいんです」

少女が持ち込んだ、世にも不思議な景色の話。
『大切な思い出探し』の依頼を受けて、調査を始める君たち。
まるで霧を探すような依頼だが、たまにはそれも悪くない。

ラジオが流す往年のヒットソングをBGMに、
契約飛行士は霧を探して空を飛ぶ。

チェレステ色のパラディーゾ
『色づく空と霧中の記憶』

思い出はずっと、君を待っている

瑞のGM:今回の舞台はリゾートエリアです
プリマヴェーラ:リゾート!いいですよね~!
瑞のGM:と言う訳で、軽く導入のさわりだけやってから自己紹介をしましょうか
マール・マルゴネット:はい。
瑞のGM:導入の依頼人との顔合わせついでに自己紹介しちゃいましょう
瑞のGM:BGMはそのままにして


オープニングフェイズ

瑞のGM:■オープニング
瑞のGM:マダムの酒場「パンデルオーラ」
瑞のGM:1日の終わり、飛行艇乗りたちがたむろする酒場で
瑞のGM:君たちも例に漏れず思い思いに過ごしています
瑞のGM:……
瑞のGM:さて、みなさん何してますかね(1行描写どうぞ)
マール・マルゴネット:カフェオレ飲んでます
ヘーネル:他の契約飛行士の話をメモしてます
ヘーネル:いい感じのは空軍に流します
プリマヴェーラ:他の契約飛行士とおしゃべりしてまーす
ミルヒ・グランツ:中で流れてそうないい感じのBGMに聞き入ってます
グスタヴォ:choice[カウンターでゆったり,他の飛行士仲間とテーブルで] (choice[カウンターでゆったり,他の飛行士仲間とテーブルで]) > カウンターでゆったり
グスタヴォ:カウンターでゆったりグラスを傾けてるな 今日は一人で飲む気分だ
瑞のGM:ラジオからは往年のヒットソングが流れています
マール・マルゴネット:いいですねぇ
マール・マルゴネット:ところで全員顔見知りで良い?
ヘーネル:いいッスよ
瑞のGM:まあ少なくとも顔ぐらいは知っているでしょう
プリマヴェーラ:少なくとも私はみんなと知り合いですねっ!
ミルヒ・グランツ:おっけおっけ
グスタヴォ:いいぜー
瑞のGM:それでですね
瑞のGM:キミたちが寛いでいると、酒場のドアが開きます
瑞のGM:ここはリゾートエリアなので観光客の類は珍しくありません
マール・マルゴネット:一見さんとか居るんだろうな
アデーレ・ベルガー:少女が1人、様子を伺うようにきょろきょろと辺りを見渡して
アデーレ・ベルガー:マダムの所へ向かいます
瑞のGM:カウンターに座っているのは……グスタヴォさんですね
グスタヴォ:「なんだなんだ迷子かぁ?」
プリマヴェーラ:「それで、その時……あれっ?」 似つかわしくないお客さんに目を留める
アデーレ・ベルガー:「へっ?いえ、迷子と言う訳では……」
マダム:(溜息)
マダム:「全く、せっかくのお客さんがびっくりしちゃってるじゃないのさ」
グスタヴォ:「そりゃ失礼、若ぇ娘さんが一人で来るような店でもないだろ」
マール・マルゴネット:夜だしな
マール・マルゴネット:わけぇ娘さん✕4いるけどな
プリマヴェーラ:「そうですよー、グスタヴォさん顔怖いんですしー」 からかい半分に囃し立ててます
マダム:「あら、アタシはもう若くないって?」
マダム:「今から値上げしてやろうかしら」
グスタヴォ:「ぐえっ いらん事言うもんじゃねえな…」
ヘーネル:「(明らかに飛行士じゃないお嬢様が酒場に…これは金の匂い!)」
マール・マルゴネット:「まあ……取り合えずはこちらにどうぞ。」隣のカウンター席を指しつつ>お客さん?
ヘーネル:後ろで聞き耳立てておきます
アデーレ・ベルガー:「あ、はい。失礼しますね」
プリマヴェーラ:席を立って女の子のそばに行くね
ミルヒ・グランツ:「~♪(懐かしい、曲。けど、なんだろ、あれ?)」ラジオ聞きつつカウンターが目に入る
プリマヴェーラ:野次馬根性!
アデーレ・ベルガー:さっきグスタヴォさんが言った通り見た目は幼く見えますね。10代半ばぐらい
マダム:「悪いね。ウチは五月蠅いのが名物でさ」少女に水を出して
アデーレ・ベルガー:「ありがとうございます」 お礼を言って
アデーレ・ベルガー:水を飲んで一息ついてから
アデーレ・ベルガー:「あのぅ……飛空士さんへの依頼はこちらで良かったでしょうか?」 と、マダムに切り出します
プリマヴェーラ:「…依頼っ?」
マダム:「うん?ああ、別にウチが斡旋してるわけじゃないんだけどね」
マール・マルゴネット:「ヴェーラちゃんステイ。」
プリマヴェーラ:スン…
プリマヴェーラ:「まだ何も言ってないよっ!?」
マダム:「そうだね、だいたいは暇そうな奴を見つけて個人で依頼をかけてるよ」
マダム:「暇してる奴は居るもんさ。そこのグスタヴォみたいに」
ヘーネル:「依頼~!?」ガバっと参入します
グスタヴォ:「そこのプリマ嬢ちゃんなんか話しやすいんじゃね… 俺かよ」
ヘーネル:「それを聞いたら我慢できないッスよ!」
プリマヴェーラ:「ヘーネルも気になる?気になるよねっ!」
ヘーネル:「明らかにネ…いや、困ってそうだし」
グスタヴォ:「わーったわーった落ち着け 一旦場所を変えるぞ」
アデーレ・ベルガー:「わわっ」 グスタヴォさんの方に顔を向けた傍から
アデーレ・ベルガー:ヘーネルさんとプリマヴェーラさんに割り込まれる感じですね
グスタヴォ:(あ、マダムも一緒のほうがいい系か?)
マール・マルゴネット:どうだろ?
グスタヴォ:カウンターから見えるボックス席みたいなところに移るか
マダム:ウチは依頼の斡旋業者じゃないんだよ
グスタヴォ:なるほど
マダム:勝手にやっとくれ、って言いつつ
ヘーネル:「一面記事は何になるかなぁ…『現代のロミオとジュリエット』とかにするかなぁ」
プリマヴェーラ:「マダム~、空いてる個室借りるねっ!」
マダム:「暇そうにしてる……ミルヒとかいいんじゃないの」
マダム:「連れて行ってやりなよ」 って言って巻き込みます
マール・マルゴネット:じゃあミルヒを連れていきます(素直
ミルヒ・グランツ:「・・・ん。呼んだ?」
マール・マルゴネット:「依頼みたいですよ」
プリマヴェーラ:これで5英傑が揃った!
ヘーネル:「これは間違いなく売れる…!いい加減アイツラを見返すチャンス…」後ろで色々考えてます
プリマヴェーラ:目が$になってる…
グスタヴォ:なんだこのメンツは… とか思いながらとりあえず話を聞ける状況にするぜ
瑞のGM:と言う訳で体よくマダムにカウンターを追い出されたキミたちは
ミルヒ・グランツ:「そっか。・・・詳しく、聞かせてもらえる?」言いながら席用意してる
瑞のGM:6人でテーブル席に座ります
マール・マルゴネット:はい。
グスタヴォ:「すまねえな、この娘っ子どもががっついちまって」>少女に
プリマヴェーラ:ポテトたーのもっ
ヘーネル:「ふつーに酒は飲めるッスよ」
プリマヴェーラ:「ねー?」
アデーレ・ベルガー:「いえ、手順も何もわからなかったので……むしろ助かります」
アデーレ・ベルガー:ぺこり
ヘーネル:「おお、礼儀ただしい」
アデーレ・ベルガー:「あっ、それで依頼の内容ですよね」
ミルヒ・グランツ:「律儀・・・というより、丁寧だ」言いながら元の席から水持ってきてる
プリマヴェーラ:「そうだね。遠慮なく話してみてよっ!」
アデーレ・ベルガー:「ええと……変な話かもしれないんですけど」
グスタヴォ:まあ歳が近いほうが話しやすいだろってことで聞きに回る
アデーレ・ベルガー:「桃色の空をもう一度見たいんです」
ヘーネル:「酒場にいる奴はどうせ変なやつしかいないッスから変な話も問題なしッスよ」
ヘーネル:「桃色~?」
プリマヴェーラ:「桃色の…空?」
ヘーネル:「うーん、朝焼けとか?」
プリマヴェーラ:「グスタヴォさん知ってる~?」
グスタヴォ:「桃色の空ねぇ 夕焼けや朝焼けとは違うのか?」
瑞のGM:聞いたことはないですね
瑞のGM:見たこともないです
プリマヴェーラ:「ミルヒは?マールは?」 って聞くけど誰もしらないんだね
ミルヒ・グランツ:「ピンクの…空?」
グスタヴォ:「桃色と形容するやつはあまり見ねえな」
マール・マルゴネット:「聞いたこと無いですね……」
アデーレ・ベルガー:「朝焼けや夕焼け……かもしれないんですけれど」
プリマヴェーラ:ヘーネルは多分知らないだろうな―って思うので聞きません!
ミルヒ・グランツ:「ごめん、私も」お手上げ、なポーズしつつ
アデーレ・ベルガー:「普通のとは違う感じで……すみません、変な依頼ですよね」
ヘーネル:ひでぇ!
マール・マルゴネット:まあ知ってたら記事にしてそうだし
ミルヒ・グランツ:「・・・手がかり、ある?」
プリマヴェーラ:だね~
ヘーネル:「ここで見たことあるんスよね?」
ヘーネル:「マリエッタ諸島で。それならまぁ探せなくはないと思うッスけど」
アデーレ・ベルガー:「はい。小さい頃、両親と一緒にマリエッタ諸島へ来たことがあって」
アデーレ・ベルガー:「その時、私は両親のヴェスパで眠っちゃっていて……」
アデーレ・ベルガー:「目を覚ますと両親が居なくて、辺り一面は薄暗い霧の中だったんです」
ヘーネル:「うーむ…」
ヘーネル:「ふつーなら夢を見てるで終わりそうな話ッスね」
マール・マルゴネット:「小さい頃…となると10年ぐらい前ですか?」
アデーレ・ベルガー:「辺りを探して歩き回っていると視界が開けて」
アデーレ・ベルガー:「空を見ると、桃色に染まっていたんです」
ヘーネル:「あ…歩く?ヴェスパにいたのに?」
プリマヴェーラ:「おお~」
ミルヒ・グランツ:「それが・・・桃色の、空・・・」
アデーレ・ベルガー:「あっ、はい。もう少し前……15年ほど前です」 >10年ぐらい前?
ミルヒ・グランツ:「・・・見たい!」思わず立ち上がる
アデーレ・ベルガー:「わっ」
プリマヴェーラ:「だねっ!」 つられて立ち上がる
ヘーネル:「普通なら寝言と切り捨てるような話ッスが…」
ミルヒ・グランツ:「聞いてるだけでも、すごく綺麗、そう」
ミルヒ・グランツ:「・・・何より、それだけ貴女の思い出に残ってる」
ヘーネル:「こういう誰も食いつかない話こそまさに特ダネというわけ!」
ミルヒ・グランツ:「・・・・私も、見たい」
ヘーネル:「それにまぁ…変な話も変なやつもたくさんいるッスからね、この島」
アデーレ・ベルガー:「大丈夫です!見つからなければ諦め……」 >普通なら寝言と
マール・マルゴネット:「ふーむ。」
アデーレ・ベルガー:「えっ?」
アデーレ・ベルガー:「えっ、えっ??」
マール・マルゴネット:「最低限陸かその近くですかね?」>グスタヴォ
グスタヴォ:「あー落ち着け落ち着け」
ヘーネル:「これでも私はデイリー・ジョルナーレの記者なので!」
プリマヴェーラ:「あはははっ、実はみんなこういう話が大好きなんだよっ」
グスタヴォ:「とりあえず、仕事でやるなら報酬と期限だけは先に決めとけ」
プリマヴェーラ:「もちろん私もねっ!」
アデーレ・ベルガー:「は、はい」
ミルヒ・グランツ:「・・・あ、ごめん。驚かせた、かな」いそいそと席に戻る
プリマヴェーラ:「でも仕事って、報酬は大丈夫なの?」
プリマヴェーラ:ロハでやる気だった女
アデーレ・ベルガー:「報酬は大丈夫です!」
ヘーネル:「お嬢様って感じッスもんね」
アデーレ・ベルガー:「ええと……1日の日給がこのぐらいで、燃料代とかも考えて…このぐらいでどうでしょう」
グスタヴォ:(わりと妥当な提示額か?)>GM
アデーレ・ベルガー:5人で割るとちょっと少ないかな?となるけどまあ妥当かな、ぐらいのラインです
瑞のGM:これは思い思いに首突っ込んだ俺らのせいだなガハハ、ってなるぐらいの金額
ヘーネル:「んーまぁいいんじゃないスかね」
グスタヴォ:「なるほど、ちゃんと調べてるみたいじゃねえか」
プリマヴェーラ:「うんうん、こんなもんだよね」
ミルヒ・グランツ:「・・・これなら、私も文句ない」
ヘーネル:「足りない分は記事で稼ぐからいいッスよ」
マール・マルゴネット:「何日ぐらいこちらに?」訳:タイムリミットは?
アデーレ・ベルガー:「期限は…3日で手掛かりでも見つかれば、と思います」
ヘーネル:「よっしゃ、じゃあ頑張って探すッスよ」
アデーレ・ベルガー:帰りの便が5日後ぐらいにあるんです、みたいなことを話します
瑞のGM:帰りの準備とか諸々含めた期限ですね
プリマヴェーラ:「うん、がんばろー!あ、明日からだけどねっ」
マール・マルゴネット:おーらいおーらい
ミルヒ・グランツ:「がんばろー」
グスタヴォ:「ま、その辺決まったなら俺から言うことはねえな」
グスタヴォ:「頑張れよ~」 無関係ゾーンを展開しようとする
瑞のGM:と言う訳で今回の依頼人
アデーレ・ベルガー:■アデーレ・ベルガー
マリエッタ諸島を訪れた学生。
幼い頃に見た『桃色の空』を探すため、キミたちに依頼をすることになった。

プリマヴェーラ:「?」
プリマヴェーラ:来ないの?という視線
ヘーネル:「何いってんスか」
マール・マルゴネット:学生で15年前って事は見た当時が思ったより小さいな
マール・マルゴネット:1~2歳ぐらいか
グスタヴォ:歩き回れるくらいだからそこまで小さくもなさそう
瑞のGM:あ、そこは聞けば答えてくれます
瑞のGM:見た目は10代半ばと言いましたが
プリマヴェーラ:アデーレ年上説が出始めて戦慄している私!
アデーレ・ベルガー:「年齢ですか?今は19歳です」
瑞のGM:童顔です
プリマヴェーラ:「じゅっ……えっ?」
ヘーネル:「あーわかるッス」
マール・マルゴネット:「あら、同い年ですか。」
プリマヴェーラ:「と、年上なのー!?」
ヘーネル:「自分も童顔って言われるッス」
ミルヒ・グランツ:「・・・思ったより、年上」
アデーレ・ベルガー:「皆さん年下なんですか!?」
アデーレ・ベルガー:>ミルヒとプリマ
グスタヴォ:「あー、悪いな 子供扱いしちまった」 19ならまあ
ミルヒ・グランツ:「う、うん・・・」
アデーレ・ベルガー:「もう飛空艇乗りなんですね。凄いなぁ……」
プリマヴェーラ:「えへへ…私はこの間17になったよっ!」
瑞のGM:ちょうどいいですね
ミルヒ・グランツ:「それしか、ないだけ、だよ」
瑞のGM:この辺で自己紹介をしちゃいましょうか
プリマヴェーラ:はーい
グスタヴォ:なるほどな
瑞のGM:とりあえずPC1から順番にPC4まで自己紹介をお願いします
グスタヴォ:~無関係ゾーンのPC5~
ヘーネル:5だけスルーされる…
マダム:「何関係なさそうなツラしてるのさ」
グスタヴォ:「いや、先輩としてちゃんと見るとこは見ただろ…」
プリマヴェーラ:「え~、グスタヴォさんも来ましょうよぉー」
グスタヴォ:「まあいいけどよ、自分の取り分も減るのは考えてるんだよな?」
マダム:「先輩ぃ?それは意外だね」
マダム:「アタシを年寄り扱いしたんだから気分はまだまだ若いのかと思ったよ」
マール・マルゴネット:「ここに居る時点で受ける物とばかり」
マダム:「ねぇ?」
グスタヴォ:「マダムはいつもお美しゅうございますって… わかったわかった」
瑞のGM:と言う訳で改めて、PC1から順番にPC5まで自己紹介をお願いします
プリマヴェーラ:アデーレの名前は聞いてる?まだ?
瑞のGM:冒頭で名前も聞いたということで
プリマヴェーラ:了解―
プリマヴェーラ:「思い出したっ、依頼も受けたし私達も自己紹介しないとだねっ!」
プリマヴェーラ:「私はプリマヴェーラ・ジョルノ―!さっきも言った通り17歳だよっ!」
プリマヴェーラ:「名前が長かったらプリマでもヴェーラでも好きな方でっ!」
プリマヴェーラ:「困ったことがあったら気軽に話してねっ!あ、依頼に関係ないことでも全然ダイジョーブ!」
プリマヴェーラ:パーソナリティはコミュ力と愛され系!
プリマヴェーラ:キズナ特化ですっ!
プリマヴェーラ:そして実は技術と教養が得意です!
プリマヴェーラ:機体は通常アーキタイプのスピード型!
プリマヴェーラ:上手く扱えるようがんばりまーす
瑞のGM:はーいよろしくね
プリマヴェーラ:「じゃあ次マールっ!」
プリマヴェーラ:あ、機体名はフトゥーロでーす
プリマヴェーラ:以上!
瑞のGM:機体名決めるのいいよね……
瑞のGM:はーい次、PC2ー
マール・マルゴネット:「マール・マルゴネットです。水上モーテルで何でも屋をやっていますが……殆ど契約飛行士の仕事ですね。」
マール・マルゴネット:「年齢は19歳ですがそれなりに経験を積んでいますよ。よろしくお願いしますね。」
マール・マルゴネット:パーソナリティはマッスルと快適なアジト
マール・マルゴネット:マッスルは取得すると筋力9と言うステがはえて
アデーレ・ベルガー:何でも屋をされてるんですね……同い年……
マール・マルゴネット:1セッション3回任意能力を筋力に変えて判定出来ます
マール・マルゴネット:快適なアジトはアジトに「情報収集」 「風光明媚 : 3」 「娯楽施設 : 1」 の効果が生えます
マール・マルゴネット:フレーバーとしては「水上モーテルの荒くれ者に顔が利く」と言うフレーバーで。
マール・マルゴネット:機体はレッドバレット。ファイター型で捻り込み・機銃・視界の組み合わせ。シナジーとかしらん。食べ物ですか?
マール・マルゴネット:こんなとこかな
瑞のGM:はーい
瑞のGM:じゃあ次、PC3ー
ミルヒ・グランツ:はいなー
ミルヒ・グランツ:「次、私。だね」
ミルヒ・グランツ:「ミルヒ。ミルヒ・グランツ…ミルヒでいいよ」
ミルヒ・グランツ:「色んなところを飛んで・・・お仕事、してる」
ミルヒ・グランツ:1d3+15 年齢今決める (1D3+15) > 1[1]+15 > 16
ミルヒ・グランツ:「あ、私は16歳・・・だから、ちょっと驚いた」
ミルヒ・グランツ:パーソナリティは第六感と毒舌
ミルヒ・グランツ:勘で思った方へふらつきつつ、思ったことは言っちゃう子
ミルヒ・グランツ:機体はシュヴァル・モントシャイン。こちらもファイター型で軽量化・滑空能力・視界の取り合わせ
ミルヒ・グランツ:「・・・風を受けて飛ぶの、気持ちいいの」
ミルヒ・グランツ:こんなとこかのー
ミルヒ・グランツ:「改めて、よろしくね?」
ミルヒ・グランツ:「じゃあ、次。ヘーネル?」
瑞のGM:はーい
瑞のGM:サンキューPC3、次頼んだぜPC4
ヘーネル:「ヘーネル・ベルケッス」
ヘーネル:「…実は20ッス。なんだか言いづらかったッス」
ヘーネル:「で、さっきも言ったけどデイリー・ジョルナーレ社所属ッス」
マダム:大丈夫だよ、もっと言いづらい奴がそこに居るからさ
グスタヴォ:ぐっ
ヘーネル:「親父が飛行機乗りだったんで操縦教えてもらってそれで専属飛行士しながら記者やってるッス」
ヘーネル:「マリエッタ諸島は専属飛行士絡みの話が多いッスからね。自分もそこに入っていけばできたてのネタを独占できるってわけッス」
ヘーネル:「…まぁ自分の記事が一面を飾ったことはないんスけどね」
ヘーネル:「同期から言わせると『文章センスが終わってるからライター雇って来い』らしいッス。酷い話ッス」
プリマヴェーラ:ヘーネルに悲しい過去…
マール・マルゴネット:どんな文章書くんだろう
マール・マルゴネット:擬音が多い系?
ヘーネル:「ま、コネはあるのと両方の立場をやってたおかげで徹夜は得意ッス」
ヘーネル:「(空軍に専属飛行士の情報横流ししてるとか言ったら吊るされるから言わないッス)」
ヘーネル:「機体は使いやすい奴ッス。名前はヴュルガーッス。」
ヘーネル:(ルールブックに乗ってるファイターのテンプレそのまま)
ヘーネル:「いいシーンを目に収めるために軽量化して、いいポジション取るための改造したり、視界広くしたりしたらふつーの機体って言われたッス、心外ッス」
ヘーネル:というわけで紹介は以上 PLはサグです
瑞のGM:はーいありがとね
瑞のGM:最後PC5ー
グスタヴォ:あいよ
グスタヴォ:「俺はグスタヴォだ。歳は…もう41か、見ての通りのおっさんだな」
グスタヴォ:「昔は戦車乗りをやってたが、戦争も終わったんで
 飛行艇乗りに転向して気ままにやってるとこさ」

グスタヴォ:パーソナリティは【トレーラー】3回だけ確実に1マス移動ができるぜ
もうひとつは【頑健】、ケガとは無縁だな(ほぼフレーバー)

グスタヴォ:機体名は「Semovente mod."G"30」
セモヴェンテ モデッロ"グスタヴォ" トレンタ
イタリアの突撃砲から名前を借りてるな

グスタヴォ:【機首20mm機銃】【浪漫の30mmガンポッド】【防弾ガラス】
コダワリは火力重視だ 大事なのは装甲より火力だろ?

グスタヴォ:「雲をつかむような話だが、きっちり調べてみようじゃねえか」
くまのん:中身はくまのんですわ よろしくね
瑞のGM:はーいありがとう
瑞のGM:PCの自己紹介は以上ですね
アデーレ・ベルガー:「改めて、私はアデーレ・ベルガーと言います」
アデーレ・ベルガー:「短い期間ですが、よろしくお願いしますっ」ぺこり
アデーレ・ベルガー:(再掲)
マリエッタ諸島を訪れた学生。19歳。
幼い頃に見た『桃色の空』を探すため、キミたちに依頼をすることになった。



クエストフェイズ

瑞のGM:では各位、アジトの位置を宣言したまえ!
マール・マルゴネット:13:水上モーテル
プリマヴェーラ:パン屋!2番!
ミルヒ・グランツ:よろず屋! 4番!
グスタヴォ:5番だ 何もないけどビーチと温泉とよろず屋まで1マスな穴場
瑞のGM:マップの良い感じの場所にマーカー置いておいてね
ヘーネル:15番、チャオ探偵事務所ッス めっちゃ適当に決めたッス
瑞のGM:で、クエストも開示します
瑞のGM:【霧の出る場所】
クエスト概要:
依頼人の少女は『霧の中を歩いた』と言った。
虱潰しに霧が出そうな場所を探してみるのはどうだろう?
必要情報点:2

瑞のGM:【思い出の音楽】
15年ほど前のヒットソング。所々あやふやなメロディー。
得られる情報はそう多くはないはずだが、手掛かりになれば儲けものだ。
必要情報点:1

瑞のGM:【アデーレ・ベルガー】
クエスト概要:
依頼人の素性を根掘り葉掘り聞くなんて野暮ってもんだ。
だが、手掛かりは得てして思いもよらないところに眠っているものさ。
必要情報点:2

瑞のGM:最初に公開されているクエストはこの3つです
瑞のGM:後から別のクエストが生えてきます
ヘーネル:はいGM
瑞のGM:はいなんでしょう
ヘーネル:コネクションを宣言します
瑞のGM:こいつ~!
ヘーネル:開示されてないクエストの必要な情報点-1ッス どれか選択だけどよくわかんねぇから…
ヘーネル:これはそもそも後いくつあるかもわかっちゃわないか?(素朴な疑問)
マール・マルゴネット:ぶっちゃけよう
マール・マルゴネット:2点の奴どうせ全部空けなきゃいけないんだから適当に使えば良いよ
ヘーネル:じゃあ…霧の出る場所にしようかな
ヘーネル:こういう感じでいいんスよね
瑞のGM:いいよ
ヘーネル:1点減ったぞー
プリマヴェーラ:いえーい
ヘーネル:……これだけで特技の1つが完全に沈黙したッス 早いッス
グスタヴォ:でも情報点はひとりで払わないといけないから
ヘーネル:「もしもしデイリー・ジョルナーレ社?」でコネを頼ってある程度調べてもらいました
グスタヴォ:2点→1点はかなりでかいんだよな
マール・マルゴネット:これ自動で情報点1点貰えるようなもんだからな
瑞のGM:これ強いんだよなぁ
プリマヴェーラ:通常だと手がかりを発生させたうえでそれ回収しなくちゃで、しかも2点以上なら合流もしないとだからねー
ヘーネル:これちなみに開始位置とかどこになるッス?
ヘーネル:マダムの酒場ッスかね
瑞のGM:ともかくオープニングフェイズは終わってクエストフェイズですね(正確にはクエスト公開時にクエストフェイズ移行)
瑞のGM:スタート地点は1番、マダムの酒場です
瑞のGM:各々の飛行機コマを現在位置コマに使いましょうか
瑞のGM:ミルヒのアジトマーカーがややこしいな。上手い事やっといてくれ(雑)
グスタヴォ:アジトちっとも作ればいいんだな!
グスタヴォ:家マークに番号とかで 今度つくっておくわ
瑞のGM:マールもアジト置いておいてね、と言いつつ
system:[ クエストフェイズ ] Day: 0 → 1
瑞のGM:クエストフェイズ開始!
プリマヴェーラ:初期ステ決定!
マール・マルゴネット:置いてるんだけど
マール・マルゴネット:すっげー勢いで同化してんなって顔


1日目/朝セグメント

瑞のGM:朝セグメントー!
瑞のGM:ホントだ……おいてある……
グスタヴォ:ほんとだ…
ヘーネル:自分の近くにあったので私は気付いてたッス
瑞のGM:と言う訳で
瑞のGM:各PC、1d20を3回振ってください
ヘーネル:コンディションチェックと物資点ッスかね
グスタヴォ:人 機体 物資 かな
瑞のGM:それぞれの結果が物資点、乗り手コンディション、機体コンディションの値になります
system:[ グスタヴォ ] 物資点: 0 → 1
グスタヴォ:ちゃう
マール・マルゴネット:それぞれ1d20だっけ?
ヘーネル:ッスねー
瑞のGM:物資点も最初は1d20のはず
ヘーネル:25Pッス
瑞のGM:アップデート入ってないよな
マール・マルゴネット:ないはず
グスタヴォ:1d20+1d20+1d20 物資 人 機体 (1D20+1D20+1D20) > 11[11]+20[20]+10[10] > 41
プリマヴェーラ:1d20+1d20+1d20 物資→乗り手→機体! (1D20+1D20+1D20) > 11[11]+1[1]+12[12] > 24
グスタヴォ:不調だぜ
プリマヴェーラ:絶 不 調
ヘーネル:アプデの奴はクエスト中の補給ッスねー
瑞のGM:オーケー入ってない
ミルヒ・グランツ:1d20+1d20+1d20 物資→人→機体 (1D20+1D20+1D20) > 20[20]+15[15]+5[5] > 40
ヘーネル:1d20+1d20+1d20 物資、人、機体 (1D20+1D20+1D20) > 14[14]+5[5]+8[8] > 27
system:[ グスタヴォ ] 物資点: 1 → 11
system:[ グスタヴォ ] 人CND: 0 → 20
マール・マルゴネット:3b20 物資人機体 (3B20) > 17,15,2
system:[ ヘーネル ] 物資点: 0 → 14
system:[ ヘーネル ] 人CND: 0 → 5
system:[ ヘーネル ] 機CND: 0 → 8
system:[ グスタヴォ ] 機CND: 0 → 10
system:[ プリマヴェーラ ] 物資点: 0 → 11
system:[ マール・マルゴネット ] 物資点: 0 → 13
ヘーネル:やる気に溢れてるッス
system:[ プリマヴェーラ ] 人CND: 0 → 1
system:[ マール・マルゴネット ] 物資点: 13 → 17
system:[ マール・マルゴネット ] 人CND: 0 → 15
system:[ プリマヴェーラ ] 機CND: 0 → 12
system:[ マール・マルゴネット ] 機CND: 0 → 3
system:[ マール・マルゴネット ] 機CND: 3 → 2
プリマヴェーラ:あっ少ないほうが良いんだったこのゲーム
プリマヴェーラ:絶好調じゃん!
ミルヒ・グランツ:物資いっぱい! 機体と人が正反対!

瑞のGM:そうだぜ!
グスタヴォ:だぜ
マール・マルゴネット:乗手が絶好調
瑞のGM:よーし、みんな物資は持ったな
瑞のGM:ラジオ・マリエッタの時間だ!
system:[ ヘーネル ] 機CND: 8 → 9
マール・マルゴネット:機体が絶不調直前だからどっかで修理しないとなぁ
ヘーネル:1点悪化入れとくッス
瑞のGM:デイリーごとのフィールド効果みたいなものです
瑞のGM:rmt 今日のラジオ・マリエッタはー? ラジオマリエッタ表(12):「それじゃ、本日のメインコーナー。行ってみよう!」軽妙なトーク。PC全員の【乗り手コンディション】が1点小さくなる。
瑞のGM:乗り手コンディション向上!
system:[ ミルヒ・グランツ ] 人CND: 15 → 14
system:[ ヘーネル ] 人CND: 5 → 4
プリマヴェーラ:0になったよ!!
system:[ マール・マルゴネット ] 機CND: 2 → 1
瑞のGM:0にはなりません!!!
system:[ グスタヴォ ] 人CND: 20 → 19
グスタヴォ:「乗る方もエンジンかけねぇとな…」
プリマヴェーラ:マール機体が下がってるよ
ヘーネル:マルゴネットさん機体じゃなくて人の方ッス
system:[ マール・マルゴネット ] 機CND: 1 → 2
system:[ マール・マルゴネット ] 人CND: 15 → 14
マール・マルゴネット:なおした
瑞のGM:で、初期手掛かりを配置します
瑞のGM:2b20 (2B20) > 12,7
瑞のGM:うーむほどよい位置
ヘーネル:そこそこ遠いッス
マール・マルゴネット:最悪アジトの帰りでいいな感
瑞のGM:朝セグメントはおしまい
プリマヴェーラ:朝の機体CND増加は適用する?
瑞のGM:それは適用無しで行こう
瑞のGM:初日だしね
プリマヴェーラ:はーい ヘーネルあげてたみたいだから戻しとかなきゃだね
system:[ ヘーネル ] 機CND: 9 → 8
ヘーネル:おっと許されてたッス
瑞のGM:許した
瑞のGM:じゃあここから本番だ


1日目/午前セグメント

瑞のGM:午前セグメントが始まるよー
ヘーネル:ワー
プリマヴェーラ:わーわー
グスタヴォ:〇調査 が得意なやつはいるか?
アデーレ・ベルガー:「お願いしますね!」
瑞のGM:フライトするPCが居るなら手を振るアデーレに見送られたりしますが……
マール・マルゴネット:結構居ると思う
ヘーネル:教養+感覚ッスね
プリマヴェーラ:希望ないなら動きたいでーす!
ヘーネル:最高値ッスよ
瑞のGM:ともあれ、午前セグメントですね
マール・マルゴネット:15+1
プリマヴェーラ:なぜなら交流をしたいから!
グスタヴォ:ああなるほど
マール・マルゴネット:はいどうぞ。
グスタヴォ:まずはそれだな
瑞のGM:午前、午後セグメントでは1人2回のアクションをします
瑞のGM:はいどうぞプリマヴェーラさん早かった
プリマヴェーラ:「そだそだ、アデーレってどこに泊まってるの?」
プリマヴェーラ:(アデーレにキズナ取るわけではないよ!
グスタヴォ:そうなんだ…
アデーレ・ベルガー:「昨日はコスタビアンカ・リゾートに泊まりましたよ~」
プリマヴェーラ:「その辺りだとー…確かミルヒとグスタヴォさんの家があったよね?」
プリマヴェーラ:「もし困ったことがあったら2人を頼ったら良いよっ!」
プリマヴェーラ:家っていうかアジトだけどね!
アデーレ・ベルガー:「ミルヒさんとグスタヴォさんはあの辺りにお住いなんですか?」
ヘーネル:「いいなぁ…一回ぐらい泊まらせてレビュー書かせてって言ってるんスけどムシされてるッスねぇ…」
ミルヒ・グランツ:「そう、だね。少し離れてるけど、あの近くにいるよ」
アデーレ・ベルガー:「流石リゾート地と言いますか……凄いホテルでした」
プリマヴェーラ:「えへへ、2人は私も頼ることが多いんだぁ」
アデーレ・ベルガー:「もう目を回しちゃいそうなほど至れり尽くせりで……」
プリマヴェーラ:「ね、アデーレも助けてくれるよねっ?」
アデーレ・ベルガー:「はい、私にできることなら!」
グスタヴォ:「おいおい どっちが依頼人かわからねえぞそれじゃあ…」
ヘーネル:「(えっ私は?)」と思ったが顔に出すだけで終わった
プリマヴェーラ:「あ、アデーレのことを助けてもらおうと思って…いいやアデーレもいざとなったら頼っちゃうね!」
プリマヴェーラ:ヘーネルは結構頼ってるけど同じくらい頼られてる気がするよっ!
アデーレ・ベルガー:「うっ……早とちりしちゃいましたぁ」
プリマヴェーラ:「あははごめん…私の言い方が悪かったねっ」
アデーレ・ベルガー:「ああいえ、私は気にしてないないので!」
アデーレ・ベルガー:「むしろできることがあるならお手伝いをできればと……!」
プリマヴェーラ:一応システム的には【コミュ力】でミルヒとグスタヴォさんに交流!
アデーレ・ベルガー:わたわたしてます
プリマヴェーラ:…ほんとか?アデーレと交流してないかっ!?
瑞のGM:これはた目から見ればどっちが年上かわからないんだろうな
グスタヴォ:(なんか似てるなこいつら…)とか思いつつ
ヘーネル:コミュ力と癒やされ系で2人に同時にキズナ取得して反対側からもゲットできるから凄いキズナが生まれていることになるッスかね?
ミルヒ・グランツ:「(楽しそうだなぁ)」とかなんとか
ヘーネル:ていうか制限特にないんスね…
グスタヴォ:デザイナーズコンボだ 多分
瑞のGM:愛されコミュ力凄いな…
ヘーネル:ナーフ前全員ってイカれた事書いてるから当たり前のようにナーフされてるッス
プリマヴェーラ:「取りあえず今は待ってて!色々調べてくるから、また夜にっ!」
グスタヴォ:だいたい横に並んでるパーソナリティはコンボしてたりするから
マール・マルゴネット:まあデザイナーズコンボ
プリマヴェーラ:「アデーレの力を借りるのはそれからだね」
瑞のGM:ミルヒとグスタヴォはプリマにキズナ取っといてください
ミルヒ・グランツ:はいなー
プリマヴェーラ:コミュ力愛され系!キズナが4つ増えるっ!
グスタヴォ:「おう、頑張れよ」
プリマヴェーラ:ナーフ前は8増えてたのやっばい
瑞のGM:恐ろしい勢いで絆が増えている……
ミルヒ・グランツ:「とにかく頑張ろう・・・」
プリマヴェーラ:そんな感じで2人とアデーレの間を取り持ちつつです
プリマヴェーラ:調査するね~
瑞のGM:はいどうぞ
瑞のGM:アップデートノートの適用により、調査は失敗しても手掛かりを入手できます
プリマヴェーラ:教養+感覚でー
プリマヴェーラ:12のー 絶好調で+1
プリマヴェーラ:cp13 こうだっけ? (1D20 目標値13) > (17) > 失敗
プリマヴェーラ:ぐぇー
瑞のGM:失敗~!
マール・マルゴネット:1つは得られる!
瑞のGM:でも手掛かり1個は生えるよ
プリマヴェーラ:アップデートサンキュー!
ヘーネル:ここで被ったらウケるやろなぁ…w
プリマヴェーラ:1d20 (1D20) > 17
グスタヴォ:大丈夫だた
瑞のGM:あ、キネマだ
プリマヴェーラ:キネマだね
マール・マルゴネット:とは言えまあまあ遠い
瑞のGM:3マスだからまあまあって感じだ
ヘーネル:行けなくはない
プリマヴェーラ:終わりっ!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:次ー
system:[ クエストフェイズ ] セグメント: 0 → 1
グスタヴォ:行くか 物資は十分あるしな
瑞のGM:セグメントカウント進めるの忘れてた
ヘーネル:特に順番の希望はないッス
瑞のGM:手掛かり生やす人が居れば先に生やすとお得かな、ぐらい?
マール・マルゴネット:じゃあ手がかり生やしますか
グスタヴォ:ならまあおまかせ
マール・マルゴネット:調査しまーす
瑞のGM:はいどうぞ
マール・マルゴネット:感覚8の教養7の絶好調1で16
瑞のGM:たかいなぁ
マール・マルゴネット:cp16 (1D20 目標値16) > (12) > 成功
瑞のGM:いいぞ
マール・マルゴネット:二カ所!
マール・マルゴネット:2b20 (2B20) > 14,4
瑞のGM:お、近場に生えた
マール・マルゴネット:お、1つは近い
ヘーネル:まぁまぁ嬉しいッスね
プリマヴェーラ:おおっ
マール・マルゴネット:もう一つはアジト近くだな
瑞のGM:アジトに近いのも美味しい
グスタヴォ:ミルヒに回収してもらってもいいかもな>4番
ミルヒ・グランツ:アジトが最寄りだ
マール・マルゴネット:えーともう一回は移動か交流か
マール・マルゴネット:んー、移動するなら上側か?
グスタヴォ:向きは後で選べるよね…?
マール・マルゴネット:そうだな。移動しまーす
瑞のGM:流石にね >移動表振ってから選べる
マール・マルゴネット:コマンドはないよな
瑞のGM:移動表は「tot」でどうぞ
マール・マルゴネット:TOT 移動表(19):アジトが恋しい……。【物資点】を5点消費し、即座に同じ「クエストマップ」内の任意のキミの「アジト」に移動する。
マール・マルゴネット:アジトに移動!
マール・マルゴネット:まあいいか…
グスタヴォ:草 とおもいつつも悪くはない
瑞のGM:これは……これで!
system:[ マール・マルゴネット ] 物資点: 17 → 12
マール・マルゴネット:近いしな
瑞のGM:マールの手番は終わりですね
瑞のGM:次ー
瑞のGM:今日は午前セグメントの終わりまで行こう
ミルヒ・グランツ:どうしよっか
ヘーネル:これ以上調査の必要あるッスかね?
グスタヴォ:そろそろ回収したほうがよさそうだな
瑞のGM:行きたいなら行きな!
グスタヴォ:んじゃ行くぜ
ヘーネル:調査って次の日まで持つんすかね
グスタヴォ:もつよー
マール・マルゴネット:ずっと残るはず
瑞のGM:手掛かりは消えないはず
ヘーネル:ずっと残るのかぁ
グスタヴォ:重なるとちょっと勿体ないってとこ
マール・マルゴネット:例外的に助言者使った場合は
グスタヴォ:では移動表
マール・マルゴネット:回収されて再配置されるけど
瑞のGM:もちろん調査とダブって消滅することはあるけどね
グスタヴォ:TOT 移動表 移動表(7):あいにくのにわか雨。あまり飛びたくないなあ。1マスにつき1点の【物資点】を消費して最大2マスまで移動できる。
グスタヴォ:げ
グスタヴォ:牛歩だなあ
瑞のGM:4番までは飛べる
グスタヴォ:すまねえ4番回収しちまっていいか?
ヘーネル:いいんじゃないスか
マール・マルゴネット:ええとおもうよ
ミルヒ・グランツ:こちらはきにせずー
ヘーネル:どうせ回収は誰がやってもd20だったはずッス
プリマヴェーラ:ですねー、取れるときに取っちゃいましょう!
グスタヴォ:「雨かよ、ったく」
ミルヒ・グランツ:あくまで私のアジトが最寄なだけだし、取れる時が取り時
グスタヴォ:次のアクションで探索!
グスタヴォ:探索表ふるね
瑞のGM:その判断は正しい >取れる時が取り時
瑞のGM:物資消費した?
グスタヴォ:おっとぉ
system:[ グスタヴォ ] 物資点: 11 → 9
グスタヴォ:んで改めて探索だ
瑞のGM:OK
グスタヴォ:EXT 探索表 探索表(16):昔の仲間から手がかりについて聞くことになった。ついでに積もる話も少々。このマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。さらに同業者は「キミへの【キズナ】」を1点得る。同業者はこのセッション中、キミが望む場面でキミに「判定支援」を行ってくれる。
プリマヴェーラ:おおー
ヘーネル:旨味が詰まってるッス
グスタヴォ:昔の戦車乗り仲間に会ったりしたのかもな
グスタヴォ:こんな話を聞いたことねえか?みたいな
system:[ グスタヴォ ] 情報点: 0 → 1
瑞のGM:とにかく情報点獲得!
瑞のGM:キミは情報を空けてもいいし情報点を保持しておいてもいい
グスタヴォ:あけちまおう 次の指針になるかもしれないしな
マール・マルゴネット:そうね
瑞のGM:保持してたら夜に受け渡しできるかもね、ぐらいだ
グスタヴォ:このシチュなら― ヒットソングはどうだ?
グスタヴォ:ちょうど世代だろ多分
ヘーネル:それでもいいッスね
グスタヴォ:他に自分が空けたい!って人がいなけりゃ開けるぜ
ヘーネル:いいッスよー
プリマヴェーラ:いいよー!
ミルヒ・グランツ:まかせたー
マール・マルゴネット:どうぞどうぞ
グスタヴォ:ではオープン!
system:[ グスタヴォ ] 情報点: 1 → 0
グスタヴォ:【思い出の音楽】だな
瑞のGM:はーい
瑞のGM:【思い出の音楽:詳細】
クエスト詳細:
当時ヒットしたこの曲は演奏する音楽グループを一躍時の人にした。
キミはこの曲が春先にリリースされたものだったことを思い出した。
キミは久しぶりにこの曲を聞きたくなった。
ペナルティ:
セッションは失敗となる。
解決場所:
なし。
解決方法:
情報開示と共に解決する。

ヘーネル:ペナルティが重たい~
瑞のGM:情報自体は些細なものですが、他のクエストのトリガーになっています
プリマヴェーラ:なるほど〜
瑞のGM:ただ、別の条件があるのでまだ開示されません
グスタヴォ:プロローグでラジオで流れてた曲よね
マール・マルゴネット:のはず?
瑞のGM:導入で描写し損ねてましたが、アデーレが幼少の折に聞いた覚えがあるそうです
グスタヴォ:あの曲も15年前か、とか妙に耳に残ったメロディを思い出しつつ
グスタヴォ:アクションはこんなところです
瑞のGM:なのでリゾート地に来たのも春先だったのかね、と見当がつくぐらいの情報です
グスタヴォ:なるほどね
瑞のGM:なにしろ年中温暖なマリエッタ諸島ですからね
グスタヴォ:あー 確かにな
瑞のGM:15年前、3歳か4歳頃の記憶で何月だったかとかはアデーレも覚えてない訳です
瑞のGM:……という情報
瑞のGM:はい、グスタヴォのターン終わり
グスタヴォ:昔馴染みに礼を言って別れつつ はてさて
ヘーネル:ミルヒ動くッス?
ヘーネル:それか先に自分が調査出すかッスけど
ミルヒ・グランツ:ブツはあるし・・・と思ったがなら後手に回った方が無難か?
瑞のGM:キミは調査で手掛かりを生やしてもいいし、移動を狙ってもいい
ヘーネル:じゃ先に行くッス
ミルヒ・グランツ:まかせたー
ヘーネル:調査は得意ッスー
ヘーネル:というわけで調査
ヘーネル:絶好調込で16ッス
ヘーネル:cp16 (1D20 目標値16) > (18) > 失敗
瑞のGM:厳しい~
ヘーネル:おかしいなぁ?
グスタヴォ:ぐえー
プリマヴェーラ:悲しいね
ヘーネル:しょうがねぇから移動するッス
ヘーネル:TOT 移動表(15):すごく調子がいいぞ!1マスにつき1点の【物資点】を消費して最大7マスまで移動できる上、キミの【機体コンディション】を2点までの任意の点数下げる事ができる。
ミルヒ・グランツ:失敗でも一個はでるんでないっけ
プリマヴェーラ:だね〜
ヘーネル:あそうだったッス
瑞のGM:失敗でも1個は生えるよ
ヘーネル:1d20 調査分 (1D20) > 7
ヘーネル:何も…なかった…!
グスタヴォ:かぶった
マール・マルゴネット:虚空に消えた
瑞のGM:>ヘーネル - 昨日 23:39
>ここで被ったらウケるやろなぁ…w

プリマヴェーラ:闇に飲まれよ!
グスタヴォ:草
ヘーネル:しゃーない、12番まで行くッスかね
ミルヒ・グランツ:そんな綺麗に回収する・・・?
グスタヴォ:かなしいなあ
ヘーネル:機体コンディションも2点下げるッス
瑞のGM:17番でもよいと思われる
system:[ ヘーネル ] 物資点: 14 → 10
system:[ ヘーネル ] 機CND: 8 → 6
ヘーネル:17番はプリマとミルヒが3マス移動で行ける余地があるッスから
ヘーネル:残しておくッス
グスタヴォ:だね
瑞のGM:Good
ヘーネル:では終わりッス 人を呪わば穴二つッス
瑞のGM:ではミルヒ
ミルヒ・グランツ:はいな
瑞のGM:キミは移動してもいいし調査をしてもいい
ミルヒ・グランツ:移動からいこう 17番辺り行ければ御の字
瑞のGM:GO
ミルヒ・グランツ:tot 移動表(9):んー、少し調子が悪いかな? 1マスにつき1点の【物資点】を消費して最大3マスまで移動できる。
瑞のGM:ジャスト
グスタヴォ:ヘーネルの判断が光った
プリマヴェーラ:おー、へーネルの判断が生きたね!
ヘーネル:賢いッス
ミルヒ・グランツ:うまうま 第六感もなしでそのまま17へ
system:[ ミルヒ・グランツ ] 物資点: 20 → 17
瑞のGM:Yes
ミルヒ・グランツ:2手目は探索で
瑞のGM:はいどうぞ
ミルヒ・グランツ:ext 探索表(15):手がかりを追っている事を話すと、ソイツは協力を持ちかけてきてくれた。このマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。さらに、アイテム「チケット」(P.69)を入手する。
瑞のGM:いいねぇ!
グスタヴォ:おいしい
ヘーネル:チケットはどこでも行けるアイテムッスね
プリマヴェーラ:探索順調だねっ!
グスタヴォ:めちゃつよアイテム
ミルヒ・グランツ:うま味 実に絶好調
ヘーネル:これもすべて物資点を4点消費して遠くまでいった私の判断が生み出してるッスね~
ミルヒ・グランツ:実際そう
グスタヴォ:やりおる
瑞のGM:キミは情報点を握っておいてもいいし、今消費して【霧の出る場所】の情報を公開してもいい
ヘーネル:2点の情報だから結構大事なことが出るかもッス
ヘーネル:どうせ次の行動指針もないし開けていいんじゃないッスかね?
プリマヴェーラ:基本的には開けたほうがいいね〜
ミルヒ・グランツ:開けれる内に開けるに限る 霧の出る場所に1点投げるぜ!

瑞のGM:あいよー、情報一丁
瑞のGM:【霧の出る場所:詳細】
クエスト詳細:
温暖なマリエッタ諸島では霧が出る場所は多くはないが、流石にこの情報だけで特定はできなかった。
だが、また別の不穏な噂が耳に入ってきたようで……?
ペナルティ:
セッションは失敗となる。
解決場所:
なし。
解決方法:
情報開示と共に解決する。

瑞のGM:(クエスト公開:【霧の中の空賊】)
プリマヴェーラ:むむっ
グスタヴォ:穏やかじゃねえな
マール・マルゴネット:ふーむ
瑞のGM:【霧の中の空賊】
クエスト概要:
霧が出る場所は視界が悪いため、当然一般の飛空士たちは避けて通る。
裏を返せば、空賊たちが隠れ潜むにはピッタリだということだ。

必要情報点:3

ヘーネル:増えてきたッスねえ
瑞のGM:人数が多いので必要情報点がやや多めです
モブ:「桃色の空に霧……?見覚えはないなぁ」
モブ:「そうだ、霧と言えば……」
瑞のGM:みたいな感じで情報が公開されましたとさ
ミルヒ・グランツ:「空賊が・・・そっか、気を付けないと、ね」
ミルヒ・グランツ:「ありがと・・・また、ね」
ミルヒ・グランツ:なんて言って離れつつ
ミルヒ・グランツ:「(一歩前進・・・かな)」
瑞のGM:はーい
瑞のGM:という所で午前セグメント終了です
瑞のGM:次は午後セグメント……という所で今日はここまで!
ヘーネル:はーい
プリマヴェーラ:はーい!
マール・マルゴネット:はーい
瑞のGM:次は5/3(金)のー……20時か21時か
瑞のGM:20時で都合の悪い人ー
プリマヴェーラ:大丈夫でーす!
ヘーネル:20時ね
ヘーネル:問題はないッス
ミルヒ・グランツ:だいじょぶ
マール・マルゴネット:いけるよ
瑞のGM:じゃあとりあえず20時予定で!
瑞のGM:今日はここまで!
瑞のGM:お疲れ様でしたぁ
ヘーネル:ディスコに書いといてくれると嬉しいッス
プリマヴェーラ:お疲れさまでしたっ!
ヘーネル:お疲れ様でした
ミルヒ・グランツ:お疲れ様でした
瑞のGM:時間だ
プリマヴェーラ:はーい!
瑞のGM:点呼をしよう
ヘーネル:はい
プリマヴェーラ:はいっ!
グスタヴォ:はいよ
ミルヒ・グランツ:はいな
マール・マルゴネット:はい
瑞のGM:揃ってるな
瑞のGM:それじゃあ今日の部始めて行きましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
プリマヴェーラ:よろしくお願いしまーす!
グスタヴォ:おうよろしく
ミルヒ・グランツ:よろしくお願いします
ヘーネル:よろしくお願いします
瑞のGM:前回は1日目の午前セグメントが終わった辺りでしたね
system:[ クエストフェイズ ] セグメント: 1 → 2


1日目/午後セグメント

瑞のGM:今日は1日目の午後セグメントからです
マール・マルゴネット:さてさて
グスタヴォ:とりあえず7拾えるかチャレンジだな 先に行くぜ
ヘーネル:どうぞッス
グスタヴォ:現在地は5 移動表!
ミルヒ・グランツ:ごーごー
グスタヴォ:TOT 移動表 移動表(3):軽いエンジントラブル。このアクションでは移動することができない。
グスタヴォ:ほらな…
瑞のGM:事故った!
プリマヴェーラ:あっ
グスタヴォ:「こいつの機嫌まで悪くなってやがる」
グスタヴォ:「仕方ねえ…」 よろず屋へGO
瑞のGM:お、アイテム買うのか
グスタヴォ:どうするかなー チケット買ってもいいんだが
グスタヴォ:買っとくか
瑞のGM:情報収集ついてるから調査も強いんだよなここ
グスタヴォ:そっちもありなんだよな
グスタヴォ:まあアイテムでいってみるぜ
グスタヴォ:チケットを買う
system:[ グスタヴォ ] 物資点: 9 → 7
瑞のGM:チケット美味いなぁ
グスタヴォ:「トレーラーも引っ張り出さないとダメだなこりゃ」
グスタヴォ:おわり
ヘーネル:んじゃー、早めに動くッスかね
ヘーネル:探索からまたランダムに手がかり生えるッスから
ヘーネル:いいッスか~?
プリマヴェーラ:いいよー!
グスタヴォ:たのんだー
ミルヒ・グランツ:いいんでないかな
ヘーネル:じゃ探索
ヘーネル:EXT 探索表(2):「ツケ払いやがれ!」見に覚えがあるかないか。キミに詰め寄ってくるヤツがいる。【物資点】を10点消費するか、「ツケを伸ばす」のどちらかを選択する。ツケを伸ばすを選択した場合、次にキミが行う「●探索」のアクションでも、探索表の結果は参照せず、自動的にこの効果が適用される。
ヘーネル:ヤバい出目が出た!
プリマヴェーラ:うわっ…
マール・マルゴネット:納得感のある出目が!
グスタヴォ:うへえ
プリマヴェーラ:ちょっとヘーネルー?
マール・マルゴネット:物資はまああるか
ヘーネル:そ…そんな…
マール・マルゴネット:あれ。これ情報点手に入らない……?
ヘーネル:ただ記事が売れたら空賊との時のツケを払うって言っただけなのに…
グスタヴォ:入らないな…
ヘーネル:入らないッス
モブ:言ってるじゃねぇか!払え!
グスタヴォ:0点ピッタリはまだ漂流じゃないみたいだ
ヘーネル:ツケを払わず情報に特化も…
グスタヴォ:ありっちゃありだがちょっと早計な気もするな…
ヘーネル:くそっちょうどいい時に来たッスね
ヘーネル:支払う!
ヘーネル:ここの手がかり自体は消えない!
グスタヴォ:ああそうか
瑞のGM:ツケ払わなかったら次の探索でもツケ払わされるからな……
ミルヒ・グランツ:タイミングいいんだか悪いんだか・・・
瑞のGM:まあ悪いな……
ヘーネル:助けてマール!
グスタヴォ:まあ酒場にはなぜか戻れるし…
ヘーネル:同じアクションは2回宣言出来ないのでこのまま補給ッス
system:[ ヘーネル ] 物資点: 10 → 0
ヘーネル:補給表助けて!
グスタヴォ:そうなるな…
瑞のGM:はい、物資補給は補給表ですよ
ヘーネル:SUT 補給表(20):降って湧いた幸運!【物資点】が20点になる。
グスタヴォ:草
プリマヴェーラ:補給表「まかせろ」
瑞のGM:草
マール・マルゴネット:なんだこいつ
ヘーネル:やったぜ
プリマヴェーラ:草
system:[ ヘーネル ] 物資点: 0 → 20
グスタヴォ:ジェットコースター人生だなおい
瑞のGM:運だけの春日
ミルヒ・グランツ:厄質量保存の法則ってあるんやなって・・・
ヘーネル:物資!金!
ヘーネル:やはりこの仕事…何か変…!
プリマヴェーラ:変なのはヘーネルの仕事のやり方じゃ…?
ヘーネル:「あ、無線ッス」
マール・マルゴネット:はい。
ヘーネル:「はい…ヘーネルッス…」
ヘーネル:「え?この前の情報料?」
ヘーネル:「あー……空賊の基地の奴ッスか。」
ヘーネル:「えっ…そんなに!?やったー!」
ヘーネル:「いやー…損して得取れッスね!」
ヘーネル:「空戦のツケが2倍になって帰ってきたッス!」
ヘーネル:おわり
ヘーネル:こいつは何をしているんだ?
プリマヴェーラ:ツケと報酬だから別に損も得もしてないような…
ヘーネル:2手で10点稼いだッス
ヘーネル:うめぇッス!
瑞のGM:はい次
瑞のGM:どいつもこいつも移動失敗したり探索失敗したりしてるせいで情報が集まらない!
ミルヒ・グランツ:移動表次第だけど14拾いにいっとくかね
プリマヴェーラ:イッツマリエッタ!
瑞のGM:12拾いに行ってもいいんだぞ そっちのが近いし
瑞のGM:いずれにせよ移動表の結果次第ですね
グスタヴォ:出目次第だな
ミルヒ・グランツ:普通に見間違えた まぁどっちにして次行こう
ミルヒ・グランツ:移動表いくよー
瑞のGM:GO
ミルヒ・グランツ:tot 移動表(3):軽いエンジントラブル。このアクションでは移動することができない。
プリマヴェーラ:デーン
瑞のGM:お前もか!
ミルヒ・グランツ:「あれ・・・動かない?」
プリマヴェーラ:ミルヒー!第六感ー!
ヘーネル:使い時ッスね
ミルヒ・グランツ:あっぶね忘れるとこだった
ミルヒ・グランツ:助かる・・・
ミルヒ・グランツ:という訳で第六感宣言!
瑞のGM:いいぞ!
瑞のGM:第六感の残回数減らしておいてね
ミルヒ・グランツ:tot 第六感2/3 移動表(15):すごく調子がいいぞ!1マスにつき1点の【物資点】を消費して最大7マスまで移動できる上、キミの【機体コンディション】を2点までの任意の点数下げる事ができる。
瑞のGM:おー
プリマヴェーラ:いいねっ!
グスタヴォ:いいカンしてるな
瑞のGM:なんなら7番まで飛べるぞ
ミルヒ・グランツ:「・・・うん、いけるね。いい子」
ミルヒ・グランツ:移動数制限ないし、14・12はヘーネルのアジトが近いし任せてもか
瑞のGM:今動かしたらエンストしそうな気がする……ちょっと休憩してから行こう、みたいな感じだったのだろうか
マール・マルゴネット:物資点余裕あるしそれでいいかもね
グスタヴォ:5→7とトレーラーで回収も考えていたりする
ミルヒ・グランツ:そんな感じかのー>今動かしたら
グスタヴォ:手近な12でいいんじゃねえか?物資も節約できるし
グスタヴォ:あるいは奥まってる14かくらいで
ミルヒ・グランツ:あー、7もアジト付近か
ヘーネル:全部近いッスね
瑞のGM:マールやヘーネルの動き方次第だな
マール・マルゴネット:全部近いのでどうとでもではある
ミルヒ・グランツ:なら手近な12でいいか 昨日も言ったが拾える時が広い時だ
グスタヴォ:だなー
system:[ ミルヒ・グランツ ] 物資点: 17 → 15
ミルヒ・グランツ:物資2点で12へ
system:[ ミルヒ・グランツ ] 機CND: 5 → 3
ヘーネル:どうもッス
プリマヴェーラ:さあ拾えるかな―?
ミルヒ・グランツ:あと機体調子も2点さげ
ミルヒ・グランツ:ん、やっほ
瑞のGM:さあ探索タイムだ
ミルヒ・グランツ:そのまま探索いくよー
瑞のGM:GO
ミルヒ・グランツ:ext 探索表(8):情報を手に入れるためには、少し骨を折る必要がありそうだ。好きな能力値を2つ組み合わせて{探索判定}を行う。成功すればこのマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。
瑞のGM:お、判定要求
瑞のGM:判定どうぞ
ミルヒ・グランツ:「なんか聞こえた気がするしこっちかな・・・」なノリで反応+感覚で後絶好調補正+1
ミルヒ・グランツ:8+7+1>=1d20
ミルヒ・グランツ:1d20 (1D20) > 1
グスタヴォ:クリティカル!
瑞のGM:クリった
ミルヒ・グランツ:「・・・こっち?」なんてふらふらしつつ当たりの方へ
瑞のGM:まあクリティカルしたからと言って特にどうということはないんだが
瑞のGM:情報点1点ゲットだ
グスタヴォ:文句なしの成功だな
マール・マルゴネット:やったぜ
プリマヴェーラ:じゃあどうしよっかなー
瑞のGM:後はマールとプリマだな
system:[ ミルヒ・グランツ ] 情報点: 0 → 1
ミルヒ・グランツ:どっちかに吐いとく?
プリマヴェーラ:それはできないんだよね
プリマヴェーラ:一括で払わなきゃダメ!
瑞のGM:Yes
ミルヒ・グランツ:おっけ了解
ヘーネル:分割払いはダメっすよ
プリマヴェーラ:だから夜とかに合流してポイントを纏めなきゃなんだよね
マール・マルゴネット:酒場行って情報を受け渡しとかしないとなんだよね
ミルヒ・グランツ:さすれば私はそのままターンエンドですね
瑞のGM:酒場に居れば情報点の受け渡しはできるけどね
ヘーネル:そういう時は「ポイントを自分で一括払いするまで貯める」か「酒場でみんなの情報点を交換して貯める」かッスよ
ミルヒ・グランツ:りょーかい 助かる
プリマヴェーラ:マールどうする―?
マール・マルゴネット:調査するならそれ見てからって感じ
プリマヴェーラ:よし、移動振ってみよう!
瑞のGM:ほう
グスタヴォ:なるほどな
プリマヴェーラ:いいややっぱやめよう!
グスタヴォ:ズコー
瑞のGM:草
プリマヴェーラ:4マスは多分ムリ!
瑞のGM:まあ1に生える可能性も5%あるしな……
プリマヴェーラ:調査!
グスタヴォ:4マスだからそんなに悪くもない気はするが… 行けなかった時が虚無だな
プリマヴェーラ:cp13 (1D20 目標値13) > (10) > 成功
瑞のGM:おー、生えた
グスタヴォ:やるじゃねえか
プリマヴェーラ:2b20 場所! (2B20) > 1,12
グスタヴォ:おおお
マール・マルゴネット:生えた(
瑞のGM:生えたじゃん!
プリマヴェーラ:あったよ!手がかりが!
ヘーネル:ホントに生えた
グスタヴォ:やりおる
マール・マルゴネット:12にも再び手がかり
瑞のGM:12にもまた生えてきた
瑞のGM:めちゃくちゃ美味い生え方してる
プリマヴェーラ:えへへーこれが調査のプロプリマちゃんの力っ!
ヘーネル:そしてここもまた生えたっす まぁもう次はアジトか酒場ッスが
プリマヴェーラ:このまま探索するね!
瑞のGM:GOGO
ヘーネル:(不満げなかお)
プリマヴェーラ:ext 探索表(14):手がかりを追っている事を話すと、ソイツは協力を持ちかけてきてくれた。このマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。さらに、【物資点】を5点獲得する。
プリマヴェーラ:v
瑞のGM:これアデーレに協力してもらったのでは……?
プリマヴェーラ:………!
グスタヴォ:そんな感じだな…
system:[ プリマヴェーラ ] 物資点: 11 → 16
system:[ プリマヴェーラ ] 情報点: 0 → 1
瑞のGM:これで情報点がトータル2点貯まった
プリマヴェーラ:夜に合流すれば1つ開示できるね!
マール・マルゴネット:せやな
瑞のGM:プリマの手番は終わりだな
瑞のGM:最後、マール
マール・マルゴネット:移動しまーす
マール・マルゴネット:TOT 移動表(15):すごく調子がいいぞ!1マスにつき1点の【物資点】を消費して最大7マスまで移動できる上、キミの【機体コンディション】を2点までの任意の点数下げる事ができる。
瑞のGM:めっちゃ調子いい
マール・マルゴネット:今これでてもなぁ…
マール・マルゴネット:14行きます
瑞のGM:2や3出るよりマシ!
system:[ マール・マルゴネット ] 物資点: 12 → 11
マール・マルゴネット:機体コンディション1下げてー
system:[ マール・マルゴネット ] 機CND: 2 → 1
マール・マルゴネット:探索
瑞のGM:どうぞどうぞ
マール・マルゴネット:EXT 探索表(15):手がかりを追っている事を話すと、ソイツは協力を持ちかけてきてくれた。このマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。さらに、アイテム「チケット」(P.69)を入手する。
瑞のGM:こいつぅ
グスタヴォ:やりおる
瑞のGM:チケット持ちが増えてきたな……
マール・マルゴネット:モーテル在住の知り合いからチケット貰いました
system:[ マール・マルゴネット ] 情報点: 0 → 1
マール・マルゴネット:おわり!
瑞のGM:全員行動終わったな
瑞のGM:午後セグメント終わりでーす
マール・マルゴネット:情報3点分あるからそっち先に開けることも出来るか
system:[ クエストフェイズ ] セグメント: 2 → 3
グスタヴォ:ただ2回アクションを遣うんだよな
グスタヴォ:かき集めるのに
グスタヴォ:>3点分だと


1日目/夜セグメント

瑞のGM:夜セグメントに移行します
ヘーネル:アジトに帰るッス
マール・マルゴネット:今回は酒場かなぁ
プリマヴェーラ:酒場に行きまーす!
ヘーネル:ヘーネル・ベルケはクールに去るぜッス
ミルヒ・グランツ:情報店あるし酒場へ
プリマヴェーラ:もういまーす!
瑞のGM:一応GMからのシナリオアドバイスとして
瑞のGM:3点情報は追加情報だぜ!
グスタヴォ:ほう
瑞のGM:つまり初期公開されてる方の情報を先に解放することをお勧めします
グスタヴォ:ああ そういう意味か
ヘーネル:簡単な方から上げていくッス
グスタヴォ:まあ流れ的にもそっちだよな
グスタヴォ:ともかく俺は残業だ アジトに行くぜ
瑞のGM:桃色の空を探ろうって話なのに空賊の話で脇に逸れますからね
ミルヒ・グランツ:まぁそれもそうか
マール・マルゴネット:誰に情報集めますかね
ヘーネル:ま、自分はアジトで情報収集ッス
瑞のGM:ヘーネルとグスタヴォがアジト戻り、残りの3人が酒場に集合ですかね
ミルヒ・グランツ:かな
プリマヴェーラ:かなー?
マール・マルゴネット:かなー
グスタヴォ:だな
ヘーネル:かな
プリマヴェーラ:だね~
瑞のGM:では各自で行動をどうぞ
ヘーネル:じゃ…情報収集かな?
ヘーネル:これで1番に生えてきたらお得ッス
瑞のGM:やること決まってるなら先に動いた方が早いな
瑞のGM:どうぞどうぞ
ヘーネル:情報収集!調査!
ヘーネル:5点支払うッスかね?価格5だし
ヘーネル:cp16 絶好調で1点増えてるッス (1D20 目標値16) > (11) > 成功
瑞のGM:情報収集の方は5点支払わないんじゃないかなぁ
ヘーネル:あ、そうッスか?
瑞のGM:助言貰うなら5点要る気がする
プリマヴェーラ:謎―
マール・マルゴネット:スポット効果使うとっぽいんだよね
マール・マルゴネット:使わなければ払う必要ないけど
ヘーネル:まぁ探偵事務所だから物資払うのも妥当っちゃ妥当な気もするッス
ヘーネル:GMの裁定次第ッスねー
瑞のGM:あー、消費しなければスポット効果を適用できないなのか
プリマヴェーラ:でも消費タイミングがアクションを消費する効果使用時なんだよね…
ヘーネル:そんな感じッス
グスタヴォ:風光明媚と情報収集はなしで運用してたな俺は まあどっちともとれる
プリマヴェーラ:矛盾してるよー!
グスタヴォ:アクションを消費しない効果はいつ払うんだ?みたいな問題が出るんだよな
瑞のGM:じゃあ支払わなくてもいいや
ヘーネル:やったッス
ヘーネル:じゃあ3つッスね
ヘーネル:1d20+1d20+1d20 (1D20+1D20+1D20) > 14[14]+15[15]+6[6] > 35
グスタヴォ:お、いいとこ
ヘーネル:15はここっすね~~~~~
グスタヴォ:最強
ヘーネル:これは「勝ち」ッス
マール・マルゴネット:ここら辺に集中してるな
瑞のGM:物資使う必要あるらしいわ
瑞のGM:エラッタ入ってた
ヘーネル:しょうがないッスね~(富豪の余裕
system:[ ヘーネル ] 物資点: 20 → 15
瑞のGM:こいつ……収入入ったばかりだから心に余裕がある
プリマヴェーラ:その物資…消えるよ
ヘーネル:まぁ消える予定なんスけど
ヘーネル:じゃあ終わりッス
瑞のGM:ほい、じゃあ次
瑞のGM:夜セグメントは各人1アクションしかできないのだ
瑞のGM:やること決まってるならさっさと行動するといいぞ
プリマヴェーラ:交流!
プリマヴェーラ:どうする?グスタヴォさん先行く?
グスタヴォ:んじゃ先行くぜ
グスタヴォ:今は補給だ 補給表ふるぞー
瑞のGM:どうぞどうぞ
グスタヴォ:SUT 補給表 補給表(7):のんびり釣りといこう。釣果は運次第だ。1D20を振り、出た目と同じ数だけ【物資点】を獲得する。
瑞のGM:旧補給!
マール・マルゴネット:釣った魚売ったりするのかな
グスタヴォ:1d20 「さてさて釣果はっと」 (1D20) > 17
瑞のGM:大漁
グスタヴォ:「大漁ってな」
マール・マルゴネット:すごくうれた
system:[ グスタヴォ ] 物資点: 7 → 20
ミルヒ・グランツ:大漁大漁
マール・マルゴネット:クエストオープンはアクション使うんだっけ
グスタヴォ:「今度は海の男に転向してもいけるんじゃねえか」
瑞のGM:あとは酒場3人娘
ヘーネル:受け渡しは使うはずだけどクエスト開けるのは使わないんじゃないッスかね
グスタヴォ:いや 必要点が集まってればオートアクションのはず
瑞のGM:クエスト開けるのは手番使わないね
瑞のGM:開けた結果、解決に手番使うことはある
グスタヴォ:なるほど
ヘーネル:正確には任意のタイミングで支払うッスね
マール・マルゴネット:なるほ。
ミルヒ・グランツ:さてどこに固めよっか
瑞のGM:情報点を渡すのにはアクション使うから気を付けてね
マール・マルゴネット:私かミルヒ
プリマヴェーラ:私から取っちゃっていいよー!
マール・マルゴネット:渡す側がアクション使うから
マール・マルゴネット:ヴェーラに渡しても良いんだな
プリマヴェーラ:これ実は交換だからどっちからでも大丈夫!
瑞のGM:正確には「1人指定して、対象と情報点・物資点を交換する」
プリマヴェーラ:ただ私側からは交流するからねっ!
瑞のGM:なのでマールがプリマを指定して情報点を強奪すれば情報点2点にすることは可能
マール・マルゴネット:なるほど。
マール・マルゴネット:ミルヒやる事ある?
ミルヒ・グランツ:補給も余裕あるからそこまで感あるし、調査でいいかな感ある
ミルヒ・グランツ:(こっから何も生えない分には
マール・マルゴネット:じゃあこっちが酒場使います
プリマヴェーラ:おねがーい
マール・マルゴネット:ヴェーラと情報交換して情報強奪してオープン!
system:[ プリマヴェーラ ] 情報点: 1 → 0
瑞のGM:一応情報名を指定してもらおうか
system:[ マール・マルゴネット ] 情報点: 1 → 0
マール・マルゴネット:アデーレ・ベルガーで
瑞のGM:あいよ!
瑞のGM:【アデーレ・ベルガー:詳細】
クエスト詳細:
気象学界隈において『ベルガー』の姓は有名だ。
高名な気象学者イルメラ・ベルガー。アデーレはその娘である。
イルメラと夫のユリアンは7年ほど前に事故で他界しており、アデーレは現在親戚の家に身を寄せている。
昨年ルプレヒト大学へ合格したアデーレは、イルメラの娘として優秀な気象学者になることを期待されているようだ。
ペナルティ:
セッションは失敗となる。
解決場所:
なし。
解決方法:
情報開示と共に解決する。

瑞のGM:オマケの補足設定
瑞のGM:ルプレヒト大学は隣の国にある超有名な大学です。だいたい東大ぐらいの位置づけ
マール・マルゴネット:ちょうあたまいい
マール・マルゴネット:これ4人で食事でもしながら話してもらっただけなのでは
瑞のGM:あとアデーレはシティエリアのホテル・マリエッタ・ドン・ジョヴァンニで行われた学会の帰りです
瑞のGM:両親のことまではあまり話す内容でもないので
瑞のGM:マールが14番辺りに居た新聞読みおじさんとかから聞いたんじゃないでしょうか
マール・マルゴネット:ありがとう新聞読みおじさん
瑞のGM:新聞読みおじさんが『ベルガーって言うと……』みたいな感じで話を聞けたパターン
瑞のGM:そんでもって
瑞のGM:【霧の出る場所】【思い出の音楽】【アデーレ・ベルガー】の3つのクエストが解決されたので
マール・マルゴネット:はい。
モブ:「桃色の空?学者先生に聞けばいいじゃねぇか」
モブ:「マリエッタにも居るだろ。知らないか?」
瑞のGM:【気象学者カリエラ】
クエスト概要:
マリエッタ諸島にも気象学者が居るらしい。
もし会うことができれば、「桃色の空」への手掛かりが得られるのではないだろうか。
必要情報点:2

瑞のGM:クエスト追加です
マール・マルゴネット:「縁がないですからね。その手がありましたか。」
マール・マルゴネット:まあ両親とかから考えると
マール・マルゴネット:桃色の空の観測かなんかに子供連れてきたみたいな感じはある
瑞のGM:で、もう一つクエスト公開
瑞のGM:【アデーレ・ベルガー】を解決したので
瑞のGM:【依頼の真意】
クエスト概要:
アデーレは順調に学者への道を歩んでいるように見える。
なぜ突然、過去の思い出を振り返ろうとしたのだろうか。
必要情報点:0

瑞のGM:【依頼の真意:詳細】
クエスト詳細:
理由はアデーレにしかわからない。
タイミングを見て本人に聞いてみよう。
ペナルティ:
物語を違う結末へ誘う。(追加シーンフラグの喪失)
解決場所:
リゾートエリア1/マダムの酒場『パンデルオーラ』
解決方法:
『パンデルオーラ』でアクションを消費する。

グスタヴォ:面白い演出じゃねえか
ヘーネル:まぁ最後の手段っぽいッスね
マール・マルゴネット:これ誰でも良いんだよね<アクション消費
瑞のGM:そうだね
瑞のGM:【依頼の真意】はアレです
ヘーネル:みんな情報を集めきれなかったら泣く泣く開ける奴な感じがするッス
グスタヴォ:そうなのか?
プリマヴェーラ:もし開けるなら開けたいです!翌日の午前だけどねっ!
瑞のGM:『これ依頼の達成に必須じゃないけど、こなさないとスッキリ終われないよな~』
瑞のGM:ってイベントです
グスタヴォ:ペナルティが追加シーン喪失 だから むしろ開けとかないとノーマルエンドに見えるぜ
瑞のGM:グスタヴォさん正解
マール・マルゴネット:ミルヒが開けれはする
ヘーネル:なるほど
グスタヴォ:聞くには丁度いいタイミングかもな
ミルヒ・グランツ:手番空きなのでやろうと思えば今からでも行ける 夜NG指定もないよね?
瑞のGM:ないですね
グスタヴォ:『成程なぁ、専門家に聞くのが確かに手っ取り早い』 電話か何かで情報共有はしつつ
瑞のGM:まあ開けたい人が居るなら開けれますよ、ぐらいのイベントです
瑞のGM:プリマ今開けれるんじゃね?
瑞のGM:開けたいなら……開けな!
ミルヒ・グランツ:交流まだやってないし行けるはず?
プリマヴェーラ:開けられるんだけどね―!いや開けちゃうかっ!
グスタヴォ:いけいけー
プリマヴェーラ:交流明日の午前でもいいし!
ミルヒ・グランツ:ごーごー
マール・マルゴネット:そうね
プリマヴェーラ:依頼の真意 アクション消費で遂行!
瑞のGM:はーい
プリマヴェーラ:「えーっ、アデーレにそういう事情があったの?」 ってマールから聞いて
瑞のGM:ではセグメント終了時にマスターシーン「アデーレが抱えるもの」が発生します
瑞のGM:先に夜セグメントの処理終えちゃいましょうね
マール・マルゴネット:「複雑な事情があるみたいですねってもういっちゃいましたか」みたいな
ヘーネル:はい
プリマヴェーラ:だだだ
瑞のGM:じゃあミルヒの手番だ
ミルヒ・グランツ:はいな
ミルヒ・グランツ:予定通り調査いっとこう 13と絶好調+1
瑞のGM:いいぞ
ミルヒ・グランツ:cp14 (1D20 目標値14) > (3) > 成功
瑞のGM:お、2つ開いたな
ミルヒ・グランツ:好調好調 二ついくよー
ミルヒ・グランツ:2d20 (2D20) > 27[14,13] > 27
マール・マルゴネット:お、アジトに湧いた
瑞のGM:なんだあの手掛かり密集地帯
プリマヴェーラ:1個被っちゃったかな?
ミルヒ・グランツ:かたっぽ被ったか
マール・マルゴネット:まあそこはしゃーない
マール・マルゴネット:なんだあそこ
瑞のGM:1個被って消失しますが
瑞のGM:あの周辺……何か変……?
マール・マルゴネット:本当に何か変なことがあるか
ミルヒ・グランツ:まぁ南北密集ゾーンできただけいいでしょう
ミルヒ・グランツ:私はこれでターンエンド!
プリマヴェーラ:ほら、モーテルがあるから…
瑞のGM:じゃあ全員行動終わったね
プリマヴェーラ:だねっ
瑞のGM:では先程言った通りマスターシーン
瑞のGM:「アデーレが抱えるもの」が発生します
瑞のGM:便宜上のシーンプレイヤーはプリマとします。酒場に居る他PCを出すかはプリマが決めていいよ
プリマヴェーラ:ちょっかいかけてきていいよ!
プリマヴェーラ:私だけじゃ収拾つかないかもだしねっ!
ミルヒ・グランツ:許された!

ヘーネル:(特ダネが私のいないところで消費されていく音がするッス…)
プリマヴェーラ:それじゃアデーレのもとへ駆け寄って、かな
マール・マルゴネット:後を追ってきました
瑞のGM:文章を書くセンスも無ければ特ダネに出会う運もない……
マール・マルゴネット:あいつ(ry
プリマヴェーラ:可哀想なヘーネル…
ミルヒ・グランツ:騒ぎの気配を感じたので乗り込めーする
プリマヴェーラ:「はぁ、ふぅ…」
プリマヴェーラ:「アデーレ、お邪魔してもいい!?」
瑞のGM:アデーレが居る部屋にドバーン!ってプリマが突入してきた感じですね
アデーレ・ベルガー:「だ、大丈夫ですか!?何かあったんですか!?」
マール・マルゴネット:「何か言いたいことがあるらしいですよ。」
アデーレ・ベルガー:「え、はい、どうぞ……?」
プリマヴェーラ:「そう…ってうわぁ!マールいつの間に!?」
プリマヴェーラ:これが…マッスル…
プリマヴェーラ:「ふぅ……」 一息ついて
ミルヒ・グランツ:「プリマが慌てすぎで、気づいてないだけ」やっほ、ってジェスチャー入れつつ
プリマヴェーラ:「いや、だってちょっと…アデーレのパパとママのことを聞いちゃって」
アデーレ・ベルガー:「あ、お父さんとお母さんの……」なるほど
アデーレ・ベルガー:「気にしないでください。もう何年も前の事ですから」
瑞のGM:微笑みを返すアデーレから、ある程度折り合いはついてるんだろうな、ということが伺えます
マール・マルゴネット:なるほ。
プリマヴェーラ:「うん…ごめんね、いきなりこんな話しちゃって」
プリマヴェーラ:「でも…ちょっと心配なんだ。アデーレのこと」
プリマヴェーラ:「なんでかって言われると…勘?いや、推理…じゃないかな。経験!」
マール・マルゴネット:「何となく気にかかるわけですね。」
ミルヒ・グランツ:「気持ちの問題・・・でも、大事」
アデーレ・ベルガー:「あはは……ありがとうございます」
プリマヴェーラ:「最初は不思議な依頼だな―ってだけ思ってたけど…」
プリマヴェーラ:「よかったら聞かせてほしいな、アデーレの考えてることを」
アデーレ・ベルガー:「でも大丈夫ですよ。こうしてルプレヒト大学にも合格できた訳ですし」
マール・マルゴネット:「そのタイミングで私たちにこの依頼を出してきた理由が知りたいそうですよ。」
プリマヴェーラ:「それ!」
アデーレ・ベルガー:意表を突かれたような顔になって
アデーレ・ベルガー:「理由、ですか?」
アデーレ・ベルガー:うーん……と首をひねりまして
ミルヒ・グランツ:「・・・気持ちだけでも、理由、だよ?」
アデーレ・ベルガー:「気持ち……」
アデーレ・ベルガー:「……もしかしたら、ちょっと悩んでるのかもしれません」
マール・マルゴネット:「悩みですか。」
プリマヴェーラ:「…うん」
アデーレ・ベルガー:「ルプレヒト大学に合格して、気象学科にも入れて」
アデーレ・ベルガー:「あ、不満はないんですよ?勉強が上手くいかないとか、そんなこともないんですけど」
ミルヒ・グランツ:「何か、心に引っかかってる?」
アデーレ・ベルガー:「…そうですね、そうだと思います」
マール・マルゴネット:「原点……のようなものでしょうか。」
アデーレ・ベルガー:「原点…に、戻りたかったのかもしれません」
アデーレ・ベルガー:「前はがむしゃらに勉強して、気象学を勉強したい…って頑張ってたんですけど」
プリマヴェーラ:「あはは、いざ合格して肩の力が抜けちゃうと…みたいな?」
アデーレ・ベルガー:「それもあると思います……どう言ったらいいのかな……」
アデーレ・ベルガー:「何をすればいいかわからない、みたいな……」
ミルヒ・グランツ:「目標、見えなくなってる?」
アデーレ・ベルガー:「目標を見失っちゃった、それが近いかな……?」
プリマヴェーラ:「そっか…」
アデーレ・ベルガー:「ごめんなさい、上手く言えないんですけど……」
マール・マルゴネット:「どんな学者になりたいのか判らない、と言う感じですか?」
アデーレ・ベルガー:「そこも良く分からなくて……」苦笑します
アデーレ・ベルガー:尊敬できる教授も居ますから、と補足して
アデーレ・ベルガー:「だから、さっき言ったように原点に戻る……気分転換したかったのかもしれませんね」
プリマヴェーラ:「うーん、難しいねっ!」
ミルヒ・グランツ:「モヤモヤを晴らしたい、のかな。きっと」
アデーレ・ベルガー:「そうかもです」
アデーレ・ベルガー:「……なんだか話していたらちょっと気持ちが楽になった気がします」
アデーレ・ベルガー:「ありがとうございます」ぺこり
マール・マルゴネット:「いえいえ、こちらこそ突然押しかけてしまって申し訳ないです。」
プリマヴェーラ:「ぜんぜん、気にしないで!それより話してくれてありがとっ!」
ミルヒ・グランツ:「こんなに聞かせて貰えた、こっちとしても、十分すぎる」
ミルヒ・グランツ:「・・・やる気、もっと出た」
プリマヴェーラ:「ね、アデーレ。きっとアデーレの選択は正しいよ!そういう…モヤモヤを晴らすのって難しいし」
プリマヴェーラ:「ミルヒも?私もだよっ!きっとあなたのために必ず桃色の空を見つけてみせるからねっ!」
マール・マルゴネット:「と、言う事なので吉報を待っていてください。」
アデーレ・ベルガー:「はい、よろしくお願いします!」
ミルヒ・グランツ:「任せて、私達に」
瑞のGM:キミたちはアデーレが抱えている不安を知ることができました
瑞のGM:桃色の空はアデーレの不安を晴らすに足るものになるのでしょうか
瑞のGM:……という所でマスターシーン終了です
プリマヴェーラ:ダメでもその時は私達がいるからねっ!
ヘーネル:じゃあ夜セグメント終わりッスかね
瑞のGM:あ、イベント発生させたので
マール・マルゴネット:はい。
瑞のGM:パーティ全体でシナリオ中1回使える「アデーレからのキズナ」を獲得できます
マール・マルゴネット:やったー
マール・マルゴネット:誰かに使ったらそこで終わりって事ね。
瑞のGM:イエス
ヘーネル:共有プールッス
プリマヴェーラ:やったー
瑞のGM:はーい、夜セグメント終わり!


1日目/深夜セグメント

ヘーネル:では夜セグメント終了時に不夜城を宣言するッス
マール・マルゴネット:がんばれ
ヘーネル:深夜セグメントに来るのは私だけッスね
system:[ クエストフェイズ ] セグメント: 3 → 4
ヘーネル:なんだか独りだけハブられた気がするッスが仕事はするッス
ヘーネル:ではさっさと探索するッス
ヘーネル:EXT 探索表(9):情報を提供してくれるというアイツは見返りを要求してきた。【物資点】を4点消費できる。そうした場合、このマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。
ヘーネル:あーいいよいいよ!もってけ!
system:[ ヘーネル ] 物資点: 15 → 11
system:[ ヘーネル ] 情報点: 0 → 1
瑞のGM:はい
ヘーネル:まぁ探偵事務所ッスからね。仕事には対価がいるってもんッス
ヘーネル:では移動
ヘーネル:TOT 移動表(12):順調な空の旅。1マスにつき1点の【物資点】を消費して最大5マスまで移動できる。
マール・マルゴネット:普通
瑞のGM:うまあじ
ヘーネル:14番ッスね
system:[ ヘーネル ] 物資点: 11 → 10
ヘーネル:物資を存分に使いながら仕事をしていくッス
瑞のGM:あいつまた金欠になるんじゃないか?
プリマヴェーラ:諸行無常!
ヘーネル:マリエッタ諸島では〆切は早いッス
ヘーネル:そのために多少のお金はしょうがないッス
ヘーネル:では終わりッス
瑞のGM:はーい
瑞のGM:深夜セグメントも終了したので
system:[ クエストフェイズ ] Day: 1 → 2
system:[ クエストフェイズ ] セグメント: 4 → 0


2日目/朝セグメント

瑞のGM:朝だよー!!
瑞のGM:おはよー!!
ヘーネル:そして私の特技が全部使い終わったッス
プリマヴェーラ:おきてーーーー!!!
瑞のGM:さーて、今日のラジオ・マリエッタはー?
ヘーネル:もうおきて仕事開始してるッス~
瑞のGM:rmt ラジオマリエッタ表(13):「いーなー、こんな日はボクも飛んでみたい気分だよ! ブオノあたりまでバーッとね!」とんでもなく快晴で絶好のフライト日和。【機体コンディション】【乗り手コンディション】がそれぞれ1点小さくなる。
マール・マルゴネット:えーと乗手は振り直しだっけ
グスタヴォ:だな 振りなおして-1か
ヘーネル:へーい
プリマヴェーラ:処理としては先にコンディションチェックだねっ
瑞のGM:乗り手コンディションは振り直しです
ミルヒ・グランツ:りょーかい
マール・マルゴネット:1d20 (1D20) > 1
ヘーネル:1d20 人 (1D20) > 20
瑞のGM:皆のものダイスを持て!
ヘーネル:ぐえーー!
ミルヒ・グランツ:1d20 (1D20) > 6
マール・マルゴネット:コンチェルト
グスタヴォ:1d20 COND (1D20) > 15
プリマヴェーラ:機体コンディションも1上がるけど、ラジオの結果でプラマイ0だね!
system:[ マール・マルゴネット ] 人CND: 14 → 0
system:[ マール・マルゴネット ] 人CND: 0 → 1
system:[ ヘーネル ] 人CND: 4 → 20
system:[ ヘーネル ] 人CND: 20 → 19
ヘーネル:機体コンディションはプラマイ0ッス
グスタヴォ:相変わらず不調気味だぜ 空模様で多少マシだけどよ
system:[ ミルヒ・グランツ ] 人CND: 14 → 5
瑞のGM:あいつ深夜行動したから最悪のコンディション背負ってる……
system:[ グスタヴォ ] 人CND: 19 → 14
プリマヴェーラ:1d20 今日の調子は~? (1D20) > 13
ヘーネル:畜生!
プリマヴェーラ:まあまあ!
プリマヴェーラ::人CND
グスタヴォ:機体はプラマイゼロでそのままだな
system:[ プリマヴェーラ ] 人CND: 1 → 12
ヘーネル:ダイス目でオチを作るのはやめるッス!
瑞のGM:あれ?プリマお前コンチェルト……?
マール・マルゴネット:1でコンチェルトでも意味ないのでは??
プリマヴェーラ:あっほんとだ
瑞のGM:気付きました?
グスタヴォ:1コンチェは最強すぎて無意味なんだよな…
ミルヒ・グランツ:機体も人も絶好調・・・だけどコンチェの前じゃ霞むなぁ・・・w
グスタヴォ:まあ実用上はほぼ変わらねえ
瑞のGM:だいたいの状況では両方絶好調の方がええ!
マール・マルゴネット:ヘーネルは不夜城の反動っぽい
ヘーネル:畜生!
プリマヴェーラ:夜ふかしは体に良くないよ~?
瑞のGM:はい、では
system:[ クエストフェイズ ] セグメント: 0 → 1


2日目/午前セグメント

瑞のGM:午前セグメントです
プリマヴェーラ:手がかりの配置はどうなるんだっけ?
マール・マルゴネット:7.12.13.14
グスタヴォ:ああ 毎朝ログインボーナスがあったかな
ミルヒ・グランツ:後6もかな?>手掛り
マール・マルゴネット:6もだね
グスタヴォ:PC人数の半分(切捨)のログインボーナス手がかりがもらえる
瑞のGM:えーっと、アップデートで情報の融通に手番不要になってたらしいので
瑞のGM:マールは補給か調査していいよ
マール・マルゴネット:ほきゅうしま
マール・マルゴネット:SUT 補給表(16):補給の合間、店主と軽く談笑。【乗り手コンデイション】を1点下げることができる。その後【物資点】を10点獲得する。
マール・マルゴネット:もうコンディション下がらねぇよ!
瑞のGM:乗り手コンディションは前日のものを参照するのでノーデメリットです
瑞のGM:あ、下げるか
瑞のGM:そう、関係ないね
system:[ マール・マルゴネット ] 物資点: 11 → 20
瑞のGM:で、デイリー手掛かりか
瑞のGM:2b20 どこかなー? (2B20) > 20,11
マール・マルゴネット:近場に生えたな
ヘーネル:じゃあ最初に動くッス
マール・マルゴネット:どうぞどうぞ
プリマヴェーラ:ごーごー
ヘーネル:探索!
ヘーネル:EXT 探索表(7):情報を手に入れるためには、少し骨を折る必要がありそうだ。好きな能力値を2つ組み合わせて{探索判定}を行う。成功すればこのマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。
瑞のGM:お、任意判定のやつだ
ヘーネル:どうして絶不調の時にそんなことするの?
ヘーネル:教養+感覚-1で14ッス
グスタヴォ:いや F値が増えるんだな
瑞のGM:なんとかしろヘーネル
マール・マルゴネット:1920がFになる
瑞のGM:F値が増えますね
ヘーネル:あそっちか
ヘーネル:じゃあ15のままではあるッスか
グスタヴォ:好調と不調で微妙に違うんだよな
瑞のGM:そうだね
マール・マルゴネット:多分コンチェルトとの兼ね合いかなぁ
ヘーネル:じゃ降るっす
ヘーネル:CP15 (1D20 目標値15) > (2) > 成功
グスタヴォ:やるじゃねえか
system:[ ヘーネル ] 情報点: 1 → 2
プリマヴェーラ:さっすがー
ミルヒ・グランツ:いい出目
ヘーネル:そのまま気象学者カリエラを解除するッス
瑞のGM:いいねぇ
system:[ ヘーネル ] 情報点: 2 → 0
ヘーネル:さぁ教えてもらうッスよ
瑞のGM:【気象学者カリエラ:詳細】
クエスト詳細:
気象学者のカリエラの居場所が分かった。
桃色の空に関する有力な情報が得られるだろう。
……キミが話の内容を理解できればだが。
ペナルティ:
セッションは失敗となる。
解決場所:
リゾートエリア12
解決方法:
リゾートエリア12でアクションを消費し、教養・教養の判定に成功すること。

ヘーネル:近場ッスね…
ヘーネル:じゃあ早速移動するッスか…
マール・マルゴネット:教養教養なら14か
瑞のGM:そうなんだよな……
瑞のGM:奇しくもヘーネルは超適任なんだよな……
ヘーネル:TOT 移動表(20):仲間が恋しい……。【物資点】を5点消費し、即座に任意のPC一人のいる場所に移動する。
ヘーネル:おい!
プリマヴェーラ:草
瑞のGM:草
マール・マルゴネット:草
ヘーネル:今出すところじゃないだろ!
マール・マルゴネット:遠ざかったぞ
プリマヴェーラ:こっちに来たらキズナあげるよ!
ミルヒ・グランツ:真逆ぅ!
ヘーネル:全員めちゃ遠いッス
ヘーネル:酒場に帰ろう…
system:[ ヘーネル ] 物資点: 10 → 5
プリマヴェーラ:「あれ?ヘーネルだ」
ヘーネル:畜生…!
瑞のGM:昨日の特ダネの話を今聞いたんだな……
ヘーネル:「酒場で女子会してると聞いてピンときたッス」
ヘーネル:「みんなが何かネタになる話をしていると!」
ヘーネル:「教えてもらうッスよ!」
プリマヴェーラ:このまま私の手番やっていい?ヘーネルとマールに交流するだけなんだけど
ミルヒ・グランツ:どぞー
ヘーネル:「あー疲れたッス うちの機体もそろそろ休ませないとッス」
ヘーネル:どうぞ
マール・マルゴネット:どうぞ
プリマヴェーラ:「ネタになる話ってあったっけー?」
マール・マルゴネット:「どうですかね?」
プリマヴェーラ:「あ、マール昨日はありがとねっ」
プリマヴェーラ:「ミルヒも!」
マール・マルゴネット:「いえいえ。ヴェーラちゃんがいなかったら切っ掛けがなかったですし。」
ミルヒ・グランツ:「気にしないで・・・大事な話をついでに聞かせて貰っただけ」
プリマヴェーラ:ヘーネルの前で思わせぶりな会話をして焦らします!
ヘーネル:「寝る間も惜しんで仕事したのに教えてもらわないと割に合わないッスよ~」
プリマヴェーラ:「あはは、ごめんごめん!話すけど、記事にするのはちょっと待ちなよ~」
ヘーネル:「オチがまだッスからどうせ原稿は書けないッスよー」
ヘーネル:「それにデイリー・ジョルナーレは嘘は書かないッスから」
マール・マルゴネット:「嘘は。」
ヘーネル:「嘘は書かないッス。」
プリマヴェーラ:そんな感じで昨日の出来事を話しつつ交流!→ヘーネルとマール
ヘーネル:「多少尾ひれがつくかもしれないッスが」
マール・マルゴネット:はーい。絆+1でしたっけ?
プリマヴェーラ:だね!
プリマヴェーラ:私から2人にキズナとって、2人は私にキズナ取得
マール・マルゴネット:つよーい
ヘーネル:ッスねー
ヘーネル:これしてるだけで強いッス
プリマヴェーラ:んで、移動しまーす
プリマヴェーラ:tot 移動表(10):順調な空の旅。1マスにつき1点の【物資点】を消費して最大5マスまで移動できる。
瑞のGM:お、5マス移動
プリマヴェーラ:んー、一応12に行っておこうかな?
瑞のGM:12番行けるんじゃね?
プリマヴェーラ:他の人が来れるとも限らないしね!
瑞のGM:はい、着きました
グスタヴォ:移動表とかでありえるからな
system:[ プリマヴェーラ ] 物資点: 16 → 12
プリマヴェーラ:12に移動して終わり!
マール・マルゴネット:まあ手がかりもあるしね
ヘーネル:なんか近かったんスけどね
瑞のGM:じゃあ他の面子
プリマヴェーラ:学者さんと会話したい人いるなら来ていいからね!
マール・マルゴネット:じゃあチケット使って12移動しますか
グスタヴォ:いけいけー
プリマヴェーラ:私は保険っ!
マール・マルゴネット:そのままアクション!
マール・マルゴネット:学者に話を聞きに行きます
マール・マルゴネット:ノンアポで話聞けるの凄いよね
プリマヴェーラ:(ヘーネルが)アポは取ったのかも
マール・マルゴネット:マッスル使わない場合は16
マール・マルゴネット:使う場合は20
ヘーネル:アポとってぶん投げたらもうとんでもないアホになるじゃないッスか
瑞のGM:Fらなければ勝ちやな!ガハハ
マール・マルゴネット:絵面が面白いし使っちゃうか
プリマヴェーラ:脳は筋肉って言うからね!
マール・マルゴネット:脳は筋肉なので筋肉のある私は賢い
瑞のGM:カリエラさんは普段は大陸の方で教鞭を取っているらしいんですが、今はちょうどこっちに戻ってきているらしいです
マール・マルゴネット:では会えるかどうか聞いて会いに行きますか
瑞のGM:はーい
マール・マルゴネット:判定よろし?
瑞のGM:いいよ
マール・マルゴネット:CP20 (1D20 目標値20) > (10) > 成功
マール・マルゴネット:まあ流石にね
カリエラ准教授:「どなたかな?」 カリエラ准教授が出てきて応対してくれます
マール・マルゴネット:「すみません、実は……」と自己紹介から事情やらを話す
瑞のGM:では事情を話したところで
カリエラ准教授:「失礼、依頼主について聞いてもいいかな?」
瑞のGM:と聞かれるのでアデーレの名前出しちゃってください
マール・マルゴネット:「依頼主はアデーレ・ベルガーさんですね。」
カリエラ准教授:「アデーレ・ベルガーと言うと……あのイルメラ・ベルガーの?」
マール・マルゴネット:「そうです。」
瑞のGM:カリエラ准教授は驚いたような様子を見せて
カリエラ准教授:「なるほど……そうか、すごい偶然だな」
マール・マルゴネット:「偶然、ですか?」
カリエラ准教授:「実は……」
瑞のGM:カリエラ准教授は昔、イルメラの授業を受けていたことを語ります
瑞のGM:割と大きな大学ですが、カリエラは熱心に授業を受けていて質問をしに行ったこともあるそうです
マール・マルゴネット:ほうほう
瑞のGM:ちょっと込み入った話を聞きつつ
ヘーネル:お弟子さんッスね
カリエラ准教授:「桃色の空か……話を聞いたことはあるよ」
マール・マルゴネット:「どのようなものなのですか?」
カリエラ准教授:「私も直接見たことは無いんだがね」 と言いつつ
瑞のGM:桃色の空はリゾートエリアの南部で見られる現象だそうです
瑞のGM:地元の人には『ネビア・ローサ』と呼ばれているんだとか
マール・マルゴネット:ふむふむ。
瑞のGM:リゾートエリアの3,4,5周辺で見れるそうです
マール・マルゴネット:案外近いな
瑞のGM:3寄りかな
グスタヴォ:ほぉ
瑞のGM:この辺で、春先の明け方に見れることがある……とのことです
ヘーネル:結構知られてそうなんスけどねぇ
瑞のGM:カリエラ教授は知りませんが、霧の出る場所には空賊が出ますからね
マール・マルゴネット:ちょいちょいあった話ね
プリマヴェーラ:なるほどねー
瑞のGM:条件が厳しいので観光資源としても微妙で、空賊が出るようになってからは地元の人も避けるようになって話題にも出づらくなった感じです
マール・マルゴネット:ちょっと足伸ばせば温泉島あるしな……
瑞のGM:春先限定、今日見れるかもわからない、近くに温泉島があるとなればそっちに行くよね。みたいな感じ
ミルヒ・グランツ:見られるかも怪しい上に危ないんじゃルート開拓されないわなぁ・・・
グスタヴォ:だよな
瑞のGM:しかも明け方ですからね。みんな寝てるわみたいな
マール・マルゴネット:これあれかなぁ。教授もアデーレのお父さんから
プリマヴェーラ:契約飛行士の朝は遅い――
マール・マルゴネット:「こう言うところに観測にいったんだよ」みたいな話し聞いた感じか
カリエラ准教授:アデーレの両親の話を聞いたこともあるのかもしれませんね
マール・マルゴネット:まあ必要なことは聞けた、ヨシ!丁寧にお礼を言っておきます
カリエラ准教授:「……そうだ。アデーレの様子はどうだい?」
マール・マルゴネット:「元気ですよ。少し悩みがあるみたいですけど」
マール・マルゴネット:「それももう少しでなんとかなっちゃいそうです。」
カリエラ准教授:「悩み、悩みか……」
カリエラ准教授:「良ければ教えてくれないか?何か力になれればと思ってね」
マール・マルゴネット:「うーん、本人にもはっきりと判ってないみたいですけど。」と掻い摘まんで話そう
カリエラ准教授:ふむふむ
カリエラ准教授:「なるほど……助けになるかはわからないが、また後で来てくれないか?」
マール・マルゴネット:あれこれもしかしてフラグ立ちました?
グスタヴォ:ほほぉ
瑞のGM:クエスト発生
マール・マルゴネット:先達からのアドバイスはあればあるだけ良いしな
瑞のGM:【イルメラからの贈り物】
クエスト概要:
気象学者カリエラはイルメラ・ベルガーの教え子だそうだ。
カリエラはイルメラの娘であるアデーレを気にかけている。
必要情報点:0

瑞のGM:【イルメラからの贈り物:詳細】
クエスト詳細:
『アデーレが悩みを抱えているなら教えてほしい』とカリエラは言った。
何か用意しているものがあるのだろうか。
ペナルティ:
物語を違う結末へ誘う。(追加シーンフラグの喪失)
解決場所:
リゾートエリア12
解決方法:
解決場所でアクションを消費する。

マール・マルゴネット:えーと今ので発生だから
マール・マルゴネット:別の人がアクションするとかそういう感じになるわけですね
瑞のGM:次セグメント移行に実行可能になります
マール・マルゴネット:はーい。
マール・マルゴネット:<次以降
プリマヴェーラ:私かマールだね!
マール・マルゴネット:後でって言ってたもんね
プリマヴェーラ:まあマールかな?
マール・マルゴネット:演出的にはアデーレを呼んで、みたいな感じかなぁ。取り合えず了解
瑞のGM:呼ぶ必要はないです
ミルヒ・グランツ:なんか用意するのに時間かかる感じかな
カリエラ准教授:「本当はイルメラ先生に直接恩返しできればよかったんだけれどね」
マール・マルゴネット:あ、何か渡すみたいな感じか
カリエラ准教授:「代わりに、と言う訳ではないが……」
カリエラ准教授:「これが彼女の悩みを解決する一助になることを願おう」
瑞のGM:と言う訳でイベント終了です
瑞のGM:マールの手番も終わりかな?
マール・マルゴネット:だね。
瑞のGM:ヘーネルとプリマとマールが手番終わって、後はグスタヴォとミルヒか
ミルヒ・グランツ:やね
ミルヒ・グランツ:移動と探索ぐらいだしこっち先のが早いかな?
グスタヴォ:頼むわ
ミルヒ・グランツ:おっけ
ミルヒ・グランツ:移動いくよー
ミルヒ・グランツ:tot 移動表(20):仲間が恋しい……。【物資点】を5点消費し、即座に任意のPC一人のいる場所に移動する。
マール・マルゴネット:草
プリマヴェーラ:ええ…
マール・マルゴネット:あーいや
グスタヴォ:お、そうきたか
マール・マルゴネット:こっちこい。手がかりある
瑞のGM:確かにね……
ミルヒ・グランツ:12で手掛り回収かな・・・
system:[ ミルヒ・グランツ ] 物資点: 15 → 10
瑞のGM:仲いいなこいつら
マール・マルゴネット:この周辺手がかりあるから
ミルヒ・グランツ:とりあえず5消費して
マール・マルゴネット:なんぼ人居ても良いですからね
プリマヴェーラ:仲間が恋しくて帰ってきたヘーネルのところから全員消えた!
ミルヒ・グランツ:12番へ
グスタヴォ:へーちゃん…
マール・マルゴネット:笑うわ
ヘーネル:悲しい
ヘーネル:もう物資もコンディションもボロボロだから動けないし…
ミルヒ・グランツ:ものの見事に入れ替わりになるの悪いけど笑っちゃう
瑞のGM:ヘーネルの周回遅れ感なんなん?
グスタヴォ:でも仕事はしてるんだよな…
ミルヒ・グランツ:そのまま探索いくよー
グスタヴォ:いけー
ミルヒ・グランツ:ext 探索表(15):手がかりを追っている事を話すと、ソイツは協力を持ちかけてきてくれた。このマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。さらに、アイテム「チケット」(P.69)を入手する。
瑞のGM:こいつ!またチケットを!
ミルヒ・グランツ:チケット2枚目ぇ!
グスタヴォ:わっはっは
プリマヴェーラ:チケット増えるね―
マール・マルゴネット:……そういやチケット使えば良かったね
瑞のGM:そうだね
ミルヒ・グランツ:1動きたいだけならチケット切るの勿体ないかなって・・・
瑞のGM:っていうか移動表なんだから第六感使えばよかったね
瑞のGM:回避するなら
マール・マルゴネット:そうだね。
ミルヒ・グランツ:・・・あ
マール・マルゴネット:まあ致命的では無かったし
ミルヒ・グランツ:いやまぁ手掛り密集地帯行くアドのが大きいでしょう。たぶん
マール・マルゴネット:移動出来ないとかエンジンぶっ壊れたとか
マール・マルゴネット:そういうときに使った方がいい
グスタヴォ:まあわりと12に行く意味のある場面だったしな
瑞のGM:ともあれ情報獲得
system:[ ミルヒ・グランツ ] 情報点: 1 → 2
ミルヒ・グランツ:にてんめー
マール・マルゴネット:上手く行けばミルヒが3点集めて情報開けれるね
グスタヴォ:ナンパもデジタル化の時代か>情報化口説く
瑞のGM:せっかく修正した誤字を!
瑞のGM:擦るんじゃあないッ!
グスタヴォ:はっはっは
ミルヒ・グランツ:午後にチケット→回収でもいいちゃいいしの
瑞のGM:普通にそれうまあじムーブだと思いますよ
ミルヒ・グランツ:そうでなくとも12番行きは利は大きい
瑞のGM:あとはグスタヴォです
グスタヴォ:トレーラーで7番に行くぜ
system:[ グスタヴォ ] トレーラー: 3 → 2
瑞のGM:はいどうぞ
グスタヴォ:「このあたりの海岸沿いは風情があっていいねぇ」
グスタヴォ:EXT 探索表 探索表(13):危なげなく情報ゲット。このマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。
瑞のGM:貴重なノーデメリット情報獲得だ……
system:[ グスタヴォ ] 情報点: 0 → 1
瑞のGM:余計なものが何もない……
瑞のGM:やっぱバニラだよバニラ
グスタヴォ:「なるほどな、サンキュ」 飛行士仲間と情報交換しつつ
グスタヴォ:おわり
瑞のGM:これで全員行動終了ですかね
マール・マルゴネット:かな?
system:[ クエストフェイズ ] Day: 2 → 3
system:[ クエストフェイズ ] セグメント: 1 → 2
system:[ クエストフェイズ ] Day: 3 → 2
瑞のGM:日付増やしてどうすんねん


2日目/午後セグメント

瑞のGM:午後セグメントです
ヘーネル:お任せッスー
ヘーネル:もうやることない気がしてるッス
プリマヴェーラ:贈り物はマールが行くよね?
マール・マルゴネット:取り合えずこっち動いて
マール・マルゴネット:結果次第?
マール・マルゴネット:イベントは早めに終わらせるに限る気がする
プリマヴェーラ:じゃあおねがーい
マール・マルゴネット:はーい。じゃあクエストイベント開始しまーす
瑞のGM:はーい
瑞のGM:ではマールが再びカリエラ准教授のもとを訪れると
カリエラ准教授:「ああ、いらっしゃい。待っていたよ」
マール・マルゴネット:訪れました。
マール・マルゴネット:「もう大丈夫ですか?」時間的な意味で
カリエラ准教授:「ああ。それほど大げさなものではないんだが……」
カリエラ准教授:カリエラ准教授は包みをマールに渡します
マール・マルゴネット:「これは?」受け取ります
カリエラ准教授:「包みを開けて貰って構わないよ。別に隠すようなものでもないからね」
カリエラ准教授:運搬用に包んであるだけだと言いながら包みを開くと
瑞のGM:ノートとペン、それと手紙が入っていました
マール・マルゴネット:取り合えず割れ物かどうかは確認します(
マール・マルゴネット:ほむ。
瑞のGM:いずれもちょっと古いです
カリエラ准教授:「これは私がイルメラ先生から貰ったものでね」
カリエラ准教授:「アデーレには『イルメラの教え子から、キミがが持つべきだ、と言って渡された』とでも伝えておいてほしい」
マール・マルゴネット:「判りました。必ず届けます。」
カリエラ准教授:「では、また機会があれば」
マール・マルゴネット:「はい、何かあればご贔屓に。」
マール・マルゴネット:で、これは何かしらで渡しに行く必要あります?
瑞のGM:どこかのタイミングで渡せばいいです
瑞のGM:なんならシナリオのエピローグで渡してもいいです
瑞のGM:任意のタイミングで渡せばシナリオのエピローグでイベントが生えます
瑞のGM:イベントというか描写がちょっと増えます
マール・マルゴネット:なるほど。
瑞のGM:と言う訳で追加シーンフラグは全部回収しました
瑞のGM:後は残ったクエストを達成しましょうね、という所でこのイベントは終了です
ヘーネル:じゃあ空戦開ければ大体終わりそうな気がするッスね
プリマヴェーラ:空賊のこと調べていざ桃色の霧を見に!って感じかな〜
マール・マルゴネット:そんな感じっぽいですね
ミルヒ・グランツ:かなぁ
マール・マルゴネット:下手すると今日中にイクゾーってなる
ヘーネル:これはパンを食う余裕がありそうッス
プリマヴェーラ:見れるのは明け方だから…どうなるんだろう?
マール・マルゴネット:前日に乗り込まないといけないんだよね
瑞のGM:GMの想定スケジュール的には
ヘーネル:明日の朝セグメント前にチェイスフェイズかなぁと
マール・マルゴネット:まあ依頼人のスケジュール的に余裕あるから大丈夫なんだけど
瑞のGM:3日目までにクエストを終わらせて、4日目か5日目の明け方に桃色の空を見に行く感じのイメージです(シナリオの想定)
ヘーネル:じゃもうちょいみておくッスか
瑞のGM:リミット3ですからね
ヘーネル:私も情報収集参加するッスかね
プリマヴェーラ:とりあえずマールのもう一手かな?
ミルヒ・グランツ:まぁ余裕あるにこしたことはない どこで事故るか分からんしの。 いつダイスの女神が笑い出すか分からんし
ヘーネル:そっすね
マール・マルゴネット:そういえばそうだな
マール・マルゴネット:今私は凄く行動終えた気分だった
プリマヴェーラ:やることあんまりなさそうだけどね〜
マール・マルゴネット:まあはい。
プリマヴェーラ:交流?
マール・マルゴネット:あー、そうね。
マール・マルゴネット:ミルヒと交流しておこう
ミルヒ・グランツ:はいはーい
マール・マルゴネット:プリマは交流強者だし
プリマヴェーラ:このあと二人とまた交流するよっ!
マール・マルゴネット:三人でお茶会でもしましょうか。
マール・マルゴネット:えーと、アクション行った側が対象にキズナ+1かな。
プリマヴェーラ:だね
マール・マルゴネット:+1しました終わり!
ミルヒ・グランツ:楽しかった!
プリマヴェーラ:おいしかった!
ヘーネル:じゃあ動いていいッス?
瑞のGM:いいよぉ
ヘーネル:移動して失敗したらもう素直に補給に入るッス
ヘーネル:TOT 移動表(15):すごく調子がいいぞ!1マスにつき1点の【物資点】を消費して最大7マスまで移動できる上、キミの【機体コンディション】を2点までの任意の点数下げる事ができる。
プリマヴェーラ:いっけー
プリマヴェーラ:お〜
system:[ ヘーネル ] 機CND: 6 → 4
system:[ ヘーネル ] 物資点: 5 → 4
瑞のGM:お、機体の調子がよくなった
ヘーネル:20行くッス
瑞のGM:あ、そっち行く?いいよぉ
ヘーネル:絶好調になったッスね
瑞のGM:パン食わねぇんだ……ってなってるGM
ヘーネル:いや3日目あるなら情報収集見たほうがいいかなって思ったッス
ヘーネル:3日目に飯食ってもいいし
瑞のGM:情報は流石に足りるんじゃないかなぁ
ヘーネル:んー
ヘーネル:こういうときは神頼みッス
瑞のGM:どうだろう、ミルヒとグスタヴォの動き次第
マール・マルゴネット:最悪今日の夜には集まると思う
瑞のGM:相談して決めてくれ
ヘーネル:choice[仕事したし飯食っていいッス,記者としての意地を見せるッス] (choice[仕事したし飯食っていいッス,記者としての意地を見せるッス]) > 記者としての意地を見せるッス
瑞のGM:いいぞ
ヘーネル:ダイスは正直だったッス
ヘーネル:じゃあそのまま
ヘーネル:EXT 探索表(14):手がかりを追っている事を話すと、ソイツは協力を持ちかけてきてくれた。このマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。さらに、【物資点】を5点獲得する。
system:[ ヘーネル ] 物資点: 4 → 9
system:[ ヘーネル ] 情報点: 0 → 1
瑞のGM:こいつ!両方取りやがった!
ヘーネル:欲しいものがすべて入ったッス
プリマヴェーラ:こんなのへーネルの出目じゃないよっ!(失礼)
グスタヴォ:草
瑞のGM:草
ヘーネル:後はかえって酒場行きッス
ヘーネル:あいつ絶対許さねぇッス
マール・マルゴネット:でもよぉ
ヘーネル:無礼(ナメ)られてるッス
マール・マルゴネット:あいつ手がかり見つけるのは上手いんだよ
マール・マルゴネット:なんかタイミングがあれなだけで
瑞のGM:じゃあ今日は午後セグメントまで終わらせましょうね
ヘーネル:はーい
ヘーネル:終わりッス いい仕事したッス~
瑞のGM:マールとヘーネルの行動終わったのであと3人
プリマヴェーラ:私はマールとミルヒに交流して終わりっ!
瑞のGM:交流して補給でもしておく?
瑞のGM:機体のメンテしてもいいけど
プリマヴェーラ:補給もリスクのほうが大きいからねっ!
瑞のGM:休憩は割と悪くないと思います
プリマヴェーラ:コンツェルトってるからな〜
瑞のGM:ともあれアクションどうぞ
プリマヴェーラ:交流して終わりでーす!
瑞のGM:キズナが2点になります
プリマヴェーラ:二人は私宛のキズナを1上げておいてねっ!
マール・マルゴネット:こいつキズナやべーな
ミルヒ・グランツ:はいなー
グスタヴォ:やべーぞ
ヘーネル:プリマのキズナ使ったりすればよかったッスね
瑞のGM:キズナパワーだ!
ヘーネル:キズナは点数上がると使用チェック外れるッスからねー
瑞のGM:プリマの行動終わったのでー
瑞のGM:ミルヒとグスタヴォ
ミルヒ・グランツ:クエスト埋めに行っちゃうかな 先行ってもよろし?
グスタヴォ:ああ、どうぞ
ミルヒ・グランツ:では 移動でチケット使って11番に
瑞のGM:はい
ミルヒ・グランツ:これで残り1枚
ミルヒ・グランツ:そのまま探索いくよー
瑞のGM:うむ
ミルヒ・グランツ:ext 探索表(1):クソっ!このマスに付与されていた[手がかり]を失う。
瑞のGM:草
プリマヴェーラ:あっ
瑞のGM:さよなら……
ミルヒ・グランツ:「あれ・・・こっちじゃ、ない?」
グスタヴォ:まあ夜集めればいいだけだしな…
瑞のGM:いやぁ……
マール・マルゴネット:そうね
瑞のGM:ヘーネル、手掛かり拾っといてよかったね
瑞のGM:クエストはあと1つあります
ミルヒ・グランツ:ダイスの神様、急にそっぽ向きだしたな・・・ターンエンド
瑞のGM:はい次グスタヴォ
グスタヴォ:あー これで終わりだと思ってたのは流石に早計か
グスタヴォ:ならまあトレーラー転がして温泉島だな
system:[ グスタヴォ ] トレーラー: 2 → 1
グスタヴォ:探索いくぞー
グスタヴォ:EXT 探索表 探索表(15):手がかりを追っている事を話すと、ソイツは協力を持ちかけてきてくれた。このマスに付与されていた[手がかり]を失い、【情報点】を1点獲得する。さらに、アイテム「チケット」(P.69)を入手する。
瑞のGM:有能
プリマヴェーラ:またチケットが増えた!
system:[ グスタヴォ ] 情報点: 1 → 2
グスタヴォ:「おう、そこで空輸の申請をだな… 頼んだぜ」 とかなんとか
グスタヴォ:「さて、娘っ子どもはちゃんとやってるかねえ」
グスタヴォ:おわり
瑞のGM:はーい
瑞のGM:これで午後セグメントは全員行動終了だね
瑞のGM:じゃあ次は午後セグメントーって所で
ヘーネル:ッスねー
瑞のGM:午後じゃない夜セグメント
瑞のGM:次夜セグメントって所で今日はここまで
マール・マルゴネット:はーい
プリマヴェーラ:はーい!
ミルヒ・グランツ:はーい
瑞のGM:お疲れ様でした!
グスタヴォ:はいよ
プリマヴェーラ:お疲れさまでしたっ!
ヘーネル:はーい
ヘーネル:次は昼14時ッスね?
瑞のGM:次回、5/4(土)14時開始予定


2日目/夜セグメント

瑞のGM:点呼ー
プリマヴェーラ:はーいっ!
jun:はいな
グスタヴォ:はいよ
ミルヒ・グランツ:変えてなかった
ヘーネル:はい
マール・マルゴネット:はい
瑞のGM:揃ってますね
瑞のGM:始めていきましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
グスタヴォ:よろしくな
ミルヒ・グランツ:よろしくお願いします
瑞のGM:前回は2日目の午後セグメントが終わったところでしたね
プリマヴェーラ:よろしくお願いしまーす!
マール・マルゴネット:よる!!
瑞のGM:夜セグメントに入るところからです
ヘーネル:アジトに帰るか酒場に行くかッスね
プリマヴェーラ:酒場!
マール・マルゴネット:酒場です
グスタヴォ:酒場だな
ミルヒ・グランツ:酒場で
ヘーネル:酒場ッスね
瑞のGM:じゃあ全員酒場に集合します
瑞のGM:できることは……補給とか情報交換とか色々ですね
プリマヴェーラ:とりあえずクエスト開示かな?
ヘーネル:霧の中の空賊さっさと開けるッス
ミルヒ・グランツ:こっちで固めちゃおっか 手番使わんし尚更
グスタヴォ:渡すぜ
瑞のGM:はいよー
ミルヒ・グランツ:受け取って3点投げるぜ!

ヘーネル:じゃあミルヒにわたすッス
system:[ ミルヒ・グランツ ] 情報点: 2 → 0
system:[ ヘーネル ] 情報点: 1 → 0
瑞のGM:【霧の中の空賊:詳細】
クエスト詳細:
霧の出る場所を根城にしている空賊はいくつか居るらしい。
君たちが知ることができたのは以下の3つだ。
マフィアかぶれの「ギオットーネ・ファミリー」
不良の集まり「フェルマーレグループ」
厄介集団「ヴィーノ一味」
ペナルティ:
セッションは失敗となる。
解決場所:
なし。
解決方法:
情報開示と共に解決する。

プリマヴェーラ:ふむふむー
瑞のGM:で、カリエラ准教授から話を聞いているので追加情報
マール・マルゴネット:ほむ?
瑞のGM:ネビア・ローサが発生するエリア周辺を縄張りにしているのは「ヴィーノ一味」だ。
(クエスト公開:【ヴィーノ一味について】)

瑞のGM:アレですね、序盤に開くと「どこの霧だよ」ってなる系の情報
プリマヴェーラ:なるほどー
グスタヴォ:きっちりフラグを立てたな
マール・マルゴネット:なるほどなぁ
瑞のGM:で、追加クエスト
瑞のGM:【ヴィーノ一味について】
クエスト概要:
リーダーの『ヴィーノ』は用意周到な男だ。
無策で挑めば何かしらの罠がしかけられているかもしれない。
必要情報点:2

マール・マルゴネット:これは厄介集団
ヘーネル:2点ッスね
グスタヴォ:ちょうど足りてるな こっちの分を渡すぜ
system:[ グスタヴォ ] 情報点: 2 → 0
グスタヴォ:「邪魔になりそうなやつらのことは調べといたぜ、ヴィーノってヤツなら…」
グスタヴォ:てなわけでオープンしちゃってくれ>ミルヒ
ヘーネル:(いやそのまま開ければいいのでは…)
プリマヴェーラ:(うん…)
グスタヴォ:まあ手番と関係ないからそれでいいのか
グスタヴォ:じゃあオープンだ!
瑞のGM:はいよー
瑞のGM:【ヴィーノ一味について:詳細】
クエスト詳細:
ヴィーノは入念に仕掛けられたブービートラップで飛空士を攪乱するらしい。
入念な罠を仕掛けるのは、ヴィーノが随分な小心者だからとの噂だ。
だから、奴の性格を利用してやろう。
表で騒ぎを起こせば、小心者のヴィーノは必ず様子を見に来るはずだ。
ペナルティ:
『ヴィーノ』がパーソナリティ《ブービートラップ》を習得する。
解決場所:
リゾートエリア3
解決方法:
感覚・教養の判定に成功すること。

瑞のGM:まあ神経質なヤツってことですね
プリマヴェーラ:ふむふむー
マール・マルゴネット:いらいらするぜぇ!とか言いそう
マール・マルゴネット:まあ適当に誰か解除しちゃってください
瑞のGM:ブービートラップはオリジナルのパーソナリティ扱いです
ヘーネル:感覚教養は得意ッス
マール・マルゴネット:私かヴェーラかヘーネルですね
プリマヴェーラ:すごく煽りに行きたいいたずらっ子精神 でも明日の調子次第かな~
瑞のGM:《ブービートラップ》判定直後/チェイス2回。
判定直後、判定支援を宣言するタイミングに割り込んで発動する。
判定を行ったキャラクターを1人を対象にする。
対象のダイス目を+2する。

プリマヴェーラ:わぁ厄介!
グスタヴォ:これは面倒だな さっさと解除するに限る
ミルヒ・グランツ:感覚だけならともかく教養がアレだし任せよう
瑞のGM:また、【霧の中の空賊】の追加情報が公開されたので
瑞のGM:宣言するとチェイスフェイズに移行できるようになりました
瑞のGM:ヴィーノ一味についてのクエストは無視しても進行できる系情報でした
プリマヴェーラ:ブービートラップは解除しときたいねー
瑞のGM:クエストは以上になります
マール・マルゴネット:解除はしておきたいね
プリマヴェーラ:じゃあ改めて夜行動だねっ!
マール・マルゴネット:(何やるかなって面
ヘーネル:補給しとくっすかねえ
プリマヴェーラ:交流!
グスタヴォ:あとはもう交流とかでいけるな
グスタヴォ:なんなら物資分けるぞ
ヘーネル:うーんそこまででもない気はするッス
プリマヴェーラ:ミルヒはチケット余ってたっけ?誰かにあげておいてもいいかも~
ミルヒ・グランツ:一応3コンチェ狙えるけど、やる意味もねぇわな・・・
グスタヴォ:俺も2枚あるから持ってないやつに渡すぜ
ヘーネル:補給の出目って結構副次効果が多いッス
ヘーネル:じゃチケットくれッス
グスタヴォ:ああ、リカバリも効くし補給でいいかもな
ミルヒ・グランツ:1枚使ってるから残り1枚だねこっちは
グスタヴォ:ほい>チケット1枚→ヘーネル
ヘーネル:どうもです!
プリマヴェーラ:私はグスタヴォさんとヘーネルに交流!
グスタヴォ:はいよ
プリマヴェーラ:これまでのことを話した感じかな~
ヘーネル:2点になったッス
グスタヴォ:「なるほど、そういう事情か」
プリマヴェーラ:「そうそう」
ヘーネル:「メモしておくッス」
ヘーネル:「後は現地で霧を見るだけッスねえ」
プリマヴェーラ:「マールもなんか考え?みたいなのがあるみたいだし大丈夫だと思うけど」
ヘーネル:「空賊はまぁ…ここじゃいつものことッス」
プリマヴェーラ:「2人も気にかけてあげてねっ!」
グスタヴォ:「ああ、任せときな」
グスタヴォ:「せっかくの思い出だ、ちょっかいは出させねえよ」
ヘーネル:「そこは大丈夫ッスよ」
ヘーネル:「やっぱほら、いい話のほうが売れるッス」
グスタヴォ:「あんまり脚色しすぎるなよ?」 がははと笑いながら
グスタヴォ:プリマの嬢ちゃん宛が2点になったな
プリマヴェーラ:キズナクイーンです
マール・マルゴネット:交流でー。
マール・マルゴネット:うーん。
マール・マルゴネット:その前にアデーレにお届け物してしまおう
瑞のGM:いいよぉ
瑞のGM:RP入れます?
マール・マルゴネット:そうねー
マール・マルゴネット:「アデーレさん、お届け物ですよ。」と部屋に訪問しよう
マール・マルゴネット:あいついっつも部屋に押しかけられてるな
アデーレ・ベルガー:「はぁい、なんですか?」
アデーレ・ベルガー:学会からの手紙かな……って言ってます
マール・マルゴネット:「カリエラ准教授からあなたへ『イルメラの教え子から、キミがが持つべきだ』だそうです。」
アデーレ・ベルガー:「お母さんの教え子さんからですか?」
マール・マルゴネット:「らしいです。」
アデーレ・ベルガー:「なんだろう……」 包みを開けて
瑞のGM:ノートとペン、それと手紙が入ってますね
瑞のGM:アデーレがノートを開きますが……
瑞のGM:すぐに閉じます
マール・マルゴネット:「?」
アデーレ・ベルガー:「これ……お母さんの字です」
マール・マルゴネット:「お母様の研究ノートですか。」
アデーレ・ベルガー:「研究……勉強用かな?そんな感じのノートみたいです」
アデーレ・ベルガー:「多分、手紙もそうかな?」
アデーレ・ベルガー:「だからですかね?なんだかちょっぴり怖くって」苦笑します
瑞のGM:目標を見失った今これを読むのに負い目を感じるとか、ちょっぴり勇気の準備が必要だ、ということだそうです
マール・マルゴネット:「うーん、准教授はあなたが悩んでると聞いて…あ、そのこと勝手に話してしまったのは申し訳ないのですけど。」
アデーレ・ベルガー:「いえ、そんなに気にしなくても……」
マール・マルゴネット:「心の整理の助けに、と渡したと思うんですよ。」
アデーレ・ベルガー:「うーん……じゃあ『ネビア・ローサ』を見に行った時に見ようかな」
マール・マルゴネット:「そうですね、それでいいと思います。」
アデーレ・ベルガー:「今のもやもやした気持ちを抱えたまま読むのは、なんだか気が引けちゃうんですよね」
アデーレ・ベルガー:「折角頂いたものなので」
マール・マルゴネット:「なるほど?」
マール・マルゴネット:即断即決の女には判らない境地だ
瑞のGM:まあアデーレは絶賛もやもや中ですからね
アデーレ・ベルガー:「マールさん、ありがとうございます」
瑞のGM:お礼を言って描写としては終わりです
マール・マルゴネット:はーい。
マール・マルゴネット:行動終わり!終わってねぇよ!
瑞のGM:草
マール・マルゴネット:1d3 ヘーネルグスタヴォアデーレ (1D3) > 2
マール・マルゴネット:グスタヴォと交流しまーす
グスタヴォ:あいよ
マール・マルゴネット:「はー、人生色々悩みがあるものなのですね。」とかなんとか
グスタヴォ:「悩め悩め若人よ」 グラスを傾けながら
マール・マルゴネット:「いや、悩むの私じゃないですけど。」
グスタヴォ:「マール嬢は悩むより手が先に動くタイプだろうしな」
マール・マルゴネット:「酷ーい。そんなことはありますけど。」
グスタヴォ:「十人十色で面白いねえ ああ酒が旨え」
マール・マルゴネット:「もー。」と良いつつ隣で珈琲飲んでるかんじで
マール・マルゴネット:こんどこそおわり!
ヘーネル:じゃ行くッス
ヘーネル:補給するッス
ヘーネル:SUT 補給表(18):補給の合間に通りがかった相手と意気投合。相手はキミへの【キズナ】を1点取得する。【物資点】を10点獲得する。
system:[ ヘーネル ] 物資点: 9 → 19
ヘーネル:ふわっとした書き方~~!
グスタヴォ:アデーレからもらうチャンスかもしれん
ヘーネル:相手って誰ッスか?
マール・マルゴネット:同僚とか?
プリマヴェーラ:たぶん一般飛行士っぽーい
グスタヴォ:なるほど
マール・マルゴネット:通りすがりのNPC
ヘーネル:じゃあ通りすがりの誰かからキズナをもらうッス
グスタヴォ:例のツケの相手か…
瑞のGM:補給も完了したな
瑞のGM:あとはミルヒとグスタヴォが行動まだだっけ
ヘーネル:補給してキズナを得たので二重の得を得たッス
グスタヴォ:だな
ミルヒ・グランツ:かな>未行動
ヘーネル:ていうかこれ特に制限ないし空戦中に突然キズナ使っていいんスかね
ヘーネル:ありがとう…名も知らぬ飛行士
ミルヒ・グランツ:こっちも補給いっとくかな? 先貰ってよろし?
グスタヴォ:どぞー
ミルヒ・グランツ:ではでは
ミルヒ・グランツ:sut 補給表(8):のんびり釣りといこう。釣果は運次第だ。1D20を振り、出た目と同じ数だけ【物資点】を獲得する。
ミルヒ・グランツ:1d20 釣果はー (1D20) > 3
system:[ ミルヒ・グランツ ] 物資点: 10 → 13
瑞のGM:全然
瑞のGM:ボウズではなかったぐらいだな……
ミルヒ・グランツ:「・・・釣れない」
ミルヒ・グランツ:「そんな日も・・・ある、うん」と無理矢理気味に自分を納得させて寝よう
ミルヒ・グランツ:ターンエンド!

グスタヴォ:キズナの受け値が少ないのはマールだが さっき絡んだしなあ
グスタヴォ:ミルヒの嬢ちゃんと交流でいくか
ミルヒ・グランツ:いらっしゃーい
グスタヴォ:「夜釣りか? 粋だねえ」
ミルヒ・グランツ:「・・・でも、手応え、ない」
グスタヴォ:「どれ、ちょいと貸してみな」 フレーバー1d20でもするか
ミルヒ・グランツ:「・・・ん」手渡す
グスタヴォ:1d20 「なーにが釣れるかなっと」 (1D20) > 6
グスタヴォ:「あー こりゃダメだな」 小魚をリリースしながら
ミルヒ・グランツ:「私よりは、手応え、ある」
ミルヒ・グランツ:※出目だけならミルヒの倍
グスタヴォ:「どうせ張り合うならもっと大漁の時にしようぜ…」
ミルヒ・グランツ:「それは、そう・・・」しゅん・・・ってなる
グスタヴォ:「あーやめだやめだ、こういう時はさっさと寝るに限る」
ミルヒ・グランツ:「だね・・・おやすみなさい」釣りセット片付けて抱えながら
グスタヴォ:「おう、気を付けて帰れよ~」 ひらひら手を振って
グスタヴォ:こんなところかな ミルヒに1取得だな
グスタヴォ:てばんおわり
マール・マルゴネット:全員終わりかな?
瑞のGM:かな
瑞のGM:夜行動終わりー
瑞のGM:不夜城もないよな
瑞のGM:日付が変わるよ!
プリマヴェーラ:くるっぽー
system:[ クエストフェイズ ] Day: 2 → 3
system:[ クエストフェイズ ] セグメント: 2 → 0


3日目/朝セグメント

クエストフェイズ:ジリリリ!朝だよー!起きてー!
瑞のGM:朝です
ヘーネル:よく寝たッス
瑞のGM:ほんとにぃ?
ヘーネル:きっとコンディションも良くなるッス
プリマヴェーラ:コンディションちぇーーーっく!
瑞のGM:コンディションチェック行ってみようか!
マール・マルゴネット:ちぇーっく
マール・マルゴネット:1d20 (1D20) > 11
ヘーネル:ラジオは?
マール・マルゴネット:ふつう。
プリマヴェーラ:このあと!
ミルヒ・グランツ:1d20 (1D20) > 15
system:[ マール・マルゴネット ] 機CND: 1 → 2
グスタヴォ:1d20 (1D20) > 6
ヘーネル:1d20 (1D20) > 8
system:[ マール・マルゴネット ] 人CND: 1 → 11
プリマヴェーラ:1d20 (1D20) > 17
グスタヴォ:お、いい調子だな
プリマヴェーラ:ぐえー
system:[ ミルヒ・グランツ ] 人CND: 5 → 15
system:[ ヘーネル ] 人CND: 19 → 8
ヘーネル:そこそこッス。
ミルヒ・グランツ:絶不調スレスレ・・・
system:[ プリマヴェーラ ] 人CND: 12 → 17
瑞のGM:まあ絶賛絶不調の奴がそこに居るから
system:[ プリマヴェーラ ] 機CND: 12 → 13
瑞のGM:さーて今日のラジオ・マリエッタはー?
瑞のGM:rmt ラジオマリエッタ表(9):「日常は至上! 異常は退場! なんにもないからラジオは以上! ……なんつて」いつもどおりの日々。のんびりとした風で、何事もなし。
マール・マルゴネット:よしよし
system:[ グスタヴォ ] 人CND: 14 → 6
グスタヴォ:さて そうなるとだ
system:[ ヘーネル ] 機CND: 4 → 5
ヘーネル:コンディション下げたいッスねえ
system:[ ミルヒ・グランツ ] 機CND: 3 → 4
system:[ グスタヴォ ] 機CND: 10 → 11
マール・マルゴネット:物資に余裕あるし食事もてだが


3日目/午前セグメント

グスタヴォ:とりあえず誰が解除するかだな
ヘーネル:私は優雅な午前を過ごすことにするッス
マール・マルゴネット:確実に3にいけるのはグスタヴォなんだけど
ヘーネル:コンチェルトいけるッスから
マール・マルゴネット:解除がやや苦手なんだよな
ヘーネル:打ち上げ気分でハッピーッス
瑞のGM:あ、クエストの解除はですね
ヘーネル:いや先に仕事したほうがいいのかな
グスタヴォ:まあコンチェルト調整って感じでもないし行っとくわ
プリマヴェーラ:ふっ…解除は任せて!
瑞のGM:ヴィーノをおびき出す仕掛けを設置するイメージです
グスタヴォ:ほぉ
マール・マルゴネット:なんかチカチカ光る装置!
ヘーネル:まぁ後詰めでいいかッス
瑞のGM:プリマが行きたいらしいな!
プリマヴェーラ:おびき出せばいいんだよね?時限性?
瑞のGM:特に期限はありません
ミルヒ・グランツ:チケットあるしまぁこっちも後詰めでええかな感
瑞のGM:リミットはあるけどね
マール・マルゴネット:チェイスまでにこなせば良いと
グスタヴォ:よし任せた チケット渡すぜ
プリマヴェーラ:こう…今おびき出しておくっていうのでもいいのかな?
プリマヴェーラ:例えば時限爆弾みたいなの置いて、チェイス時に起爆するとかみたいじゃなく
ヘーネル:じゃあ他頑張れッス
マール・マルゴネット:下準備だけしておく的なやつじゃない?
ヘーネル:ダメだったら行くッス
瑞のGM:GMのイメージとしては下準備だけのイメージだったけど
瑞のGM:チェイスフェイズ移行までの時間差をこじつけられるなら何でもいいかな感はあります
プリマヴェーラ:下準備だけならちょっとそぐわないから他の人にお任せするよっ!
マール・マルゴネット:はい。
プリマヴェーラ:やろうと思えばできるけど、ムリにやらなくてもいいしね!
グスタヴォ:そんじゃまず俺が試してみるか
ヘーネル:大体こなせるけど優雅な午前を過ごす気でいっぱいッス
ヘーネル:でも冷静に考えると午後やることなくなるッス
瑞のGM:任意タイミングでチェイスフェイズ移行できるから本当にやることが無ければスキップでもよい
ヘーネル:まぁ他の人に最初は任せるッス
プリマヴェーラ:やっぱり行きまーす!
プリマヴェーラ:ここで移動できたら決行!
グスタヴォ:そうだな 帰りのぶんのチケットは渡しとくわ
グスタヴォ:チケット譲渡
プリマヴェーラ:…というかアレだね
プリマヴェーラ:チェイスにいつ突入する?
グスタヴォ:午後でいいんじゃねえか?
グスタヴォ:手番余る人の前で突入しちゃえばいいだろうし
ヘーネル:全部うまく行けば午後に突入でいいと思うッスね
プリマヴェーラ:それなら午後一にさっき裏で言った手段で判定して、そのまま突入ってしたい!
グスタヴォ:なるほどな
プリマヴェーラ:とりあえずチケットは受け取って―
瑞のGM:午前中はみんなでパン屋に飯食いに行けばいいんじゃないか?
プリマヴェーラ:作戦のためにもパン屋行きまーす
グスタヴォ:チケット渡し
ヘーネル:私は風光明媚でコンチェルト狙いなので…
瑞のGM:ヘーネルは普通に午前午後で休憩したら移動すら不要でコンチェルトできるのでは
グスタヴォ:たしかに
ヘーネル:まぁそれもそうなんスが
ヘーネル:温泉…行きたくないッスか?
グスタヴォ:わかる
プリマヴェーラ:パン屋行く人いなければ動くよ―?
ヘーネル:どうぞッス
マール・マルゴネット:どうぞ。
グスタヴォ:どぞー
プリマヴェーラ:ここはチケット使わず―
マール・マルゴネット:んー。
プリマヴェーラ:移動!
プリマヴェーラ:tot 移動表(3):軽いエンジントラブル。このアクションでは移動することができない。
マール・マルゴネット:草
プリマヴェーラ:はい!
グスタヴォ:おごご
マール・マルゴネット:はいじゃないが。
ヘーネル:これがあるから移動は怖いッス
プリマヴェーラ:休憩してコンディション15にしておくね!
ミルヒ・グランツ:余裕自体はまだあるから・・・(遠い目
グスタヴォ:んじゃ俺が仕込んでおくか
グスタヴォ:手番貰うぞ?
system:[ プリマヴェーラ ] 人CND: 17 → 15
ミルヒ・グランツ:どぞー
プリマヴェーラ:どうぞー
グスタヴォ:トレーラーで3に移動
system:[ グスタヴォ ] トレーラー: 1 → 0
瑞のGM:ウィーンガション
グスタヴォ:「さーて、ちょいと悪戯してやりますかねえ」
グスタヴォ:判定するぞー
グスタヴォ:CP(5+7+((5/6)+(5/11)))[(19*(((6/16)+(11/16))/2U)),(18*(((6/16)+(11/16))/2))]@(6*((6/11)*(11/6))) (1D20 目標値12) > (20) > ファンブル
グスタヴォ:草
グスタヴォ:「おわっ!」
プリマヴェーラ:………
ヘーネル:雲行きが怪しいッス~!
ミルヒ・グランツ:これ後詰めに出た方がよさそうなやつかな・・・
瑞のGM:ずぼーん!
瑞のGM:ミルヒはパン食いに行けばいいんじゃない?
ミルヒ・グランツ:まぁまだターン数あるし後詰めはまだ大丈夫か・・・
グスタヴォ:てばんおわり こんな日もある
ヘーネル:マールさん行くッス?
ヘーネル:行くなら任せるッス
マール・マルゴネット:んー。ちょっとどうすっか悩んでるので
マール・マルゴネット:やりたい人あればお先にどうぞ
ヘーネル:他の人がダメだったら設置に行くッス
プリマヴェーラ:好きなことやっていいよー
グスタヴォ:まあ俺も現場にはいるし 手数は足りてると思うぜ
ヘーネル:まぁホントに自分は最後に動きたいッス
マール・マルゴネット:じゃあ移動振っちゃうか
グスタヴォ:まだ今なら移動表で事故ってもリカバリできるしな
マール・マルゴネット:TOT 移動表(1):エンジンがぶっ壊れた!ただちに【機体コンディション】が「20」となり、このターン中は2つ目のアクションも含め「●移動」することができない。
グスタヴォ:おわぁ
マール・マルゴネット:あっ
プリマヴェーラ:あっ…
瑞のGM:BOOM!
system:[ マール・マルゴネット ] 機CND: 2 → 20
マール・マルゴネット:「あちゃー……」
瑞のGM:これチケット余ってるなら午後に工房行って修復した方がいいな
プリマヴェーラ:だね~…
ヘーネル:出番ッスか…(立ち上がる音)
マール・マルゴネット:工房行く前提なら休憩する意味も薄いなぁ
ヘーネル:まぁマールさんの2手目は交流しかなさそうッスねえ
ミルヒ・グランツ:・・・いる?(チケット片手に
マール・マルゴネット:だねぇ、じゃあヘーネルと交流
マール・マルゴネット:あるなら欲しい
グスタヴォ:次はミスれないからチケットはあったほうがいいな…
ミルヒ・グランツ:どうぞどうぞ こっちはまぁ第六感あるしね・・・
ミルヒ・グランツ:チケット渡すよー
マール・マルゴネット:受け取るよー
ヘーネル:「大変そうっすねぇ~みんな」
マール・マルゴネット:「現在進行形で大変ですけど。」
ヘーネル:「エンジントラブルが2件ッスからね」
プリマヴェーラ:「zzz…」 エンジンの調子も悪いしうたた寝
マール・マルゴネット:「うーん、これはおやっさんの工場で見て貰わないとダメですね…」
ヘーネル:「…なんだかグスタヴォのおっさんも仕事出来てるか不安になってきたッス」
ヘーネル:「みんなツキに見放されてるからアクシデントが起きてないといいッスけど」
マール・マルゴネット:「逆にいまついてないから後は大丈夫って言う考えもありますよ。」
グスタヴォ:(へっくし!)
ヘーネル:「ここさえ超えればって感じッスかね?」
ヘーネル:じゃあ…仕事しに行くか…
マール・マルゴネット:ヘーネルのキズナ+1!
マール・マルゴネット:いてら
ヘーネル:移動!
プリマヴェーラ:がんばってー
ミルヒ・グランツ:ごー
ヘーネル:ダメだったら次はチケットッス
ヘーネル:TOT 移動表(11):順調な空の旅。1マスにつき1点の【物資点】を消費して最大5マスまで移動できる。
プリマヴェーラ:ふー
瑞のGM:ゴキゲンな結果だ
system:[ ヘーネル ] 物資点: 19 → 18
ヘーネル:ブロロ
ヘーネル:そのままクエストをやるッス
ヘーネル:感覚教養で機体コンディションがいいので+1ッス
ヘーネル:CP16 (1D20 目標値16) > (12) > 成功
ヘーネル:問題なしッス
グスタヴォ:おお~
ヘーネル:「来てみれば案の定だったッス」
グスタヴォ:「面目ねえ…」 髪がアフロになってる
瑞のGM:おー、成功しやがった
プリマヴェーラ:何やってたの!?
マール・マルゴネット:基本有能な女
ヘーネル:「小心者なんスよね?じゃあでかいことしなくてもッスねぇ」
マール・マルゴネット:ちょっとネタ運から見放されてるだけで……
ヘーネル:「色付きの発煙筒でも使えばなにかの信号と勘違いして飛び出してくるッスよ」
瑞のGM:自分が話のネタになるのは上手いんだがなぁ
ヘーネル:「ちょっとしたツテで軍の横流し品程度なら持ってるッスからこれ使うッスよ」
グスタヴォ:「おー 名案かもしれねえ」
グスタヴォ:「よっしゃ」
ヘーネル:「適当に赤、緑とおいて、騒ぎの前に点けとけばいいッス」
グスタヴォ:「…なんかさらっととんでもない事言わなかったか?」 仕掛けを手伝いつつ
プリマヴェーラ:マリエッタではよくあること
ヘーネル:マリエッタには空軍もいるしジャンク品なんていくらでも流れてくるッスからね
ミルヒ・グランツ:よくあるのか・・・
マール・マルゴネット:マジでいくらでも流れてくるの怖いよね
ヘーネル:救援用の発煙筒なんて探せばすぐだと思うッスよ?
ヘーネル:という感じで罠は終わりッス
瑞のGM:はーい
ヘーネル:いやー仕事したからなあ…これは温泉島ではなくコスタビアンカに行って優雅な午後ッス!
瑞のGM:あとはミルヒかな
ミルヒ・グランツ:かな 仕掛けも終わってるしパン屋目指そう
ミルヒ・グランツ:まぁ移動次第じゃが いくよー
ミルヒ・グランツ:tot 移動表(2):離水に失敗した! キミの愛機のダメージマップ上の任意の「翼」部位のダメージボックスに1点のダメージを与え、このターン中は2つ目のアクションも含め「●移動」することができない。
瑞のGM:ウワーッ!
ミルヒ・グランツ:第六感!

プリマヴェーラ:うわぁ
瑞のGM:持ってて良かった第六感!
ヘーネル:私以外やべぇ奴ッス
ミルヒ・グランツ:tot 「…違う、今じゃ、ない」残り1/3 移動表(15):すごく調子がいいぞ!1マスにつき1点の【物資点】を消費して最大7マスまで移動できる上、キミの【機体コンディション】を2点までの任意の点数下げる事ができる。
グスタヴォ:六感つえー というか表がやべえ
system:[ ミルヒ・グランツ ] 物資点: 13 → 12
ミルヒ・グランツ:一つ払って隣のパン屋へ
ミルヒ・グランツ:あっぶねぇ・・・
ミルヒ・グランツ:さて何とか着けたし3点払ってパン購入
system:[ ミルヒ・グランツ ] 物資点: 12 → 9
ミルヒ・グランツ:そのまま私はターンエンドかな
プリマヴェーラ:パンの効果はここで適用だね―(アップデート
ヘーネル:パンはレストランの効果だからその場で食うッスよ
ヘーネル:焼き立てのパンなんだからその場で食べないと美味しさ減ッスよ
瑞のGM:パンをお食べ!
ミルヒ・グランツ:それもそうか
ミルヒ・グランツ:焼きたてだもんな!

ミルヒ・グランツ:ダイスいくよー
ミルヒ・グランツ:3d20 (3D20) > 27[7,16,4] > 27
グスタヴォ:お
瑞のGM:マジかお前
ミルヒ・グランツ:4適応・・・何気にコンチェ?
system:[ ミルヒ・グランツ ] 物資点: 9 → 9
system:[ ミルヒ・グランツ ] 人CND: 15 → 4
ミルヒ・グランツ:追加能力は・・・教養いっとこう
ミルヒ・グランツ:今度こそターンエンドかな!
瑞のGM:はいよー
ミルヒ・グランツ:「ん・・・・おいしい♪」焼きたてうまー
瑞のGM:全員行動終わったか?
マール・マルゴネット:かな?
プリマヴェーラ:うん
グスタヴォ:午後だな
system:[ クエストフェイズ ] セグメント: 0 → 2
ヘーネル:ッス


3日目/午後セグメント

瑞のGM:午後セグメントー
瑞のGM:やることがある奴はやりな!
プリマヴェーラ:チケット使ってパン屋!
プリマヴェーラ:ミルヒに交流と組み合わせてパンを食べるねっ!
プリマヴェーラ:ミルヒはパンの効果は拒否してね!
ミルヒ・グランツ:りょーかい
system:[ プリマヴェーラ ] 物資点: 12 → 9
プリマヴェーラ:3b20 焼き立てパンの効果! (3B20) > 11,10,18
瑞のGM:何とも言えない!
プリマヴェーラ:び、微妙…!
マール・マルゴネット:ううーん!
マール・マルゴネット:まあ絶不調脱出出来ましたし
system:[ プリマヴェーラ ] 人CND: 15 → 10
プリマヴェーラ:絶不調自体は脱出してたんだよねー
プリマヴェーラ:技術を上げておくね
プリマヴェーラ:パンを愛機いっぱいに詰め込んで、いくつかミルヒにもあげました
ミルヒ・グランツ:「焼きたて、美味しい」
ヘーネル:今食えッス…
プリマヴェーラ:「うーん、美味しいねっ!」 いくつかは食べてるよ!
プリマヴェーラ:詰め込んだ分は後の茶番の伏線!
瑞のGM:はいプリマの手番終わり
瑞のGM:他にやることある者
ミルヒ・グランツ:マールの修理?
マール・マルゴネット:じゃあやっちゃうか
ヘーネル:ッスねー
マール・マルゴネット:チケット使って18に移動
マール・マルゴネット:アクション使って物資使って整備工場
マール・マルゴネット:価格は4か
system:[ マール・マルゴネット ] 物資点: 20 → 16
マール・マルゴネット:4B20 (4B20) > 11,5,9,8
マール・マルゴネット:んん!
マール・マルゴネット:悩ましいとこだな
ヘーネル:5で判定を増やすか、11でコンチェルトするかッスねえ
マール・マルゴネット:11でコンチェルトを狙おう
system:[ マール・マルゴネット ] 機CND: 20 → 11
瑞のGM:オーケーオーケー
瑞のGM:後何かするものはおるか
ヘーネル:hai
グスタヴォ:あ、先に動くぜ
ヘーネル:どうぞッス
グスタヴォ:休息で人CNDを2下げて
system:[ グスタヴォ ] 人CND: 6 → 4
グスタヴォ:ヘーネルに交流
ヘーネル:お、交流ッス
グスタヴォ:「こんなものまで用意するって どんな伝手なんだよ…」 とかなんとか
ヘーネル:「まぁ親父の受け売りッス、空軍だったんで」
グスタヴォ:「ほぉ…」
グスタヴォ:「たまに連絡とったりしてるのか?」
ヘーネル:「してるッスよ」
ヘーネル:「元気にやってるッスからね~」
グスタヴォ:「そりゃいいことだ、うんうん」
ヘーネル:「親父面ッス…」
グスタヴォ:「年取ると自然とこうなるんだよ!」
グスタヴォ:そんなこんなで +1
ヘーネル:じゃあ次ッスかね?
グスタヴォ:どぞー
ヘーネル:チケットでコスタビアンカ・リゾート行くッス
ヘーネル:そのまま風光明媚4の効果でコンディション3下げるッス
system:[ ヘーネル ] 物資点: 18 → 10
system:[ ヘーネル ] 人CND: 8 → 5
ヘーネル:温泉島でいいんスけど頑張った自分へのご褒美ッス
グスタヴォ:がんばった
ヘーネル:「やっぱこう金持ちが多いッスけど、知らねぇッス~!夜まで楽しむッスよ」
瑞のGM:こいつ……
ヘーネル:「ついでにアデーレちゃんが何してるかも見とくッスか」
ヘーネル:「まぁ将来に悩んでる女の子以上の話は無さそうッスけど」
アデーレ・ベルガー:日中は黙々と先日の学会訪問の報告レポート纏めてますよ
プリマヴェーラ:日が沈む前に向かわないといけないんじゃないかなぁ
ヘーネル:無線で呼び出されるッス
マール・マルゴネット:午後に出発、現地で夜明かしって感じだよね
ヘーネル:ウキウキパーティーも5時間ぐらいで終わりそうッス
瑞のGM:今のスケジュール的には夕方で空戦かなぁ
ヘーネル:これじゃデートに慣れてないやつのデートスケジュールみたいになるッス
ヘーネル:ギチギチに詰まってるッス
ヘーネル:飯ぐらいフレーバーで食べておくッス
ヘーネル:おわり!
ミルヒ・グランツ:ステーキ食べ損ねたりしないようにしないとね・・・
瑞のGM:ミルヒなんかやることある?
瑞のGM:GMは下手に動くとドツボにハマると思います
ミルヒ・グランツ:プリマに交流返しとくくらい・・?

プリマヴェーラ:そのくらいかなー?
ミルヒ・グランツ:「時間もありそうだし・・・もうちょっと、食べる?」とかなんとか
プリマヴェーラ:「そうしよ…って、無線だ」
プリマヴェーラ:「あ、そろそろ向かうんだって~」
ミルヒ・グランツ:「ん・・・了解。じゃあ、いこっか」
プリマヴェーラ:「おーっ!」
ミルヒ・グランツ:これにてプリマへ4点
ミルヒ・グランツ:(合計
プリマヴェーラ:すごいことになってる…
ミルヒ・グランツ:3/4はコンボなのもすごい話・・・
瑞のGM:順調に進んだ時の愛されコミュ力は凄いなぁ…
ミルヒ・グランツ:2手目でやることもないしこのままターンエンドかな
瑞のGM:まあどれだけ盛っても使えるのは1回ですからね
ミルヒ・グランツ:その1回で届く範囲が伸びるにこしたこたぁないでしょう。たぶん
瑞のGM:行動したなー?


チェイスフェイズ

瑞のGM:通常ならこのまま夜セグメントですがー
ミルヒ・グランツ:あ、チェイス移行宣言やるならここか
プリマヴェーラ:いっちゃおー
マール・マルゴネット:出発ー
ミルヒ・グランツ:イクゾー
グスタヴォ:うおー
プリマヴェーラ:全員で3番に集まる感じかな?
ヘーネル:ワー
瑞のGM:そうですね
瑞のGM:ヴィーノ一味のアジトは3番の外れにあります
プリマヴェーラ:アデーレ連れて来る前にお掃除…って感じだね
瑞のGM:そんな感じ
プリマヴェーラ:じゃあ妙な服装で山盛りのパンを持ってやってくるよ
プリマヴェーラ:「あれっ?これ(信号弾)ってヘーネルの?」
プリマヴェーラ:発煙筒だったね、まあ仕込んだの指さしてる
ヘーネル:「楽しい時間は早いモノッスね…」やってきた
ヘーネル:「そうっすよー、簡単な仕掛けッスけど」
マール・マルゴネット:「これでひき付けるんですか?」
プリマヴェーラ:「これでおびき寄せるってわけだねっ!」
ヘーネル:「適当にそれっぽく発煙筒を使って、『信号』のように見せるんスよ」
ヘーネル:「赤色なら救援、みたいな奴があるッスからね」
ミルヒ・グランツ:「よくできてる・・・知らなかったら、私も引っかかりそう」
ヘーネル:「向こうがビビってるから通用する手段ッスね」
ヘーネル:「深読みして出てくるんじゃないッスかね?」
プリマヴェーラ:「いちおー私もこれ(パン)持ってきたけど、要らなそうだね!後でみんなで食べよっ!」
プリマヴェーラ:夜明かしのためのご飯はいるよね!
グスタヴォ:「おー 美味そうじゃねえか」
ヘーネル:「パン屋の奴ッスねー」
ミルヒ・グランツ:「実際、美味しい」
ヘーネル:「丁度いいッスねえ」
マール・マルゴネット:「いいですねー。」
瑞のGM:じゃあ仕掛けを作動させますか
プリマヴェーラ:出張パン屋するためだけに知り合いのおばさんに従業員服を借りてきた女
プリマヴェーラ:じゃあ愛機に乗り込んで待機しておこう―っと
ヘーネル:じゃあ飛行機にのって数分後に煙が出るようにしておくッス
ヘーネル:慌てて出てきた所を空戦でいいポジション取るッスよ
瑞のGM:じゃあキミたちが仕掛けを作動させて、飛行機に乗って待っていると
瑞のGM:~~~
ヴィーノ:「発煙筒……マヌケが漂流でもしたか?」
ヴィーノ:「いや……空軍の罠かもしれねぇ」
ヴィーノ:「おいお前、様子を見てこい」
一味モブ:「へい」
瑞のGM:~~~
瑞のGM:って感じに斥候役が出てきつつ
ヴィーノ:ヴィーノはいつでも逃げれるように準備を始めます
ヘーネル:「お、マジで引っかかってる。やっぱ後ろくらいモノがあると過剰に反応するッスね?」
プリマヴェーラ:「作戦大成功だねっ!」
ミルヒ・グランツ:「後は・・・仕上げ」
マール・マルゴネット:「さーて、お仕置きしましょうか。」
グスタヴォ:「行くとするかぁ!」
瑞のGM:準備はいいかなー?
プリマヴェーラ:オッケー!
ミルヒ・グランツ:オーケー!
グスタヴォ:おっけー
ヘーネル:いいッスよ
マール・マルゴネット:おk
瑞のGM:オーケー
瑞のGM:チェイスフェイズ突入ー!
瑞のGM:キミたちが飛び立つと、ヴィーノ一味は驚いたように逃げ出しますが
瑞のGM:すぐにキミたちが空軍でないことに気付いて反転します
ヴィーノ:「クソ、トラップか!」
ヴィーノ:「舐めやがって……!」
ヴィーノ:「お前ら、奴らに機銃の弾をぶち込んでやれ!」
一味モブ:うおー!
瑞のGM:モブコマ複製するの面倒だったから1個しか置いてないけど見栄えが悪いな
グスタヴォ:「おー慌ててやんの」
瑞のGM:複製しよう
マール・マルゴネット:どうせ同じ面でしょ
ミルヒ・グランツ:「かかった・・・っ!」
瑞のGM:まあそうですね
プリマヴェーラ:「よーし、頑張るぞーっ!」
瑞のGM:エネミーは一味モブ4体にリーダーの『ヴィーノ』
瑞のGM:ヴィーノの機体は【高信頼性エンジン】【翼面20mm機銃】【防弾ガラス】を積んだガンナーα型だぞ
グスタヴォ:手堅いじゃねえか
ヘーネル:無難ッスね
瑞のGM:小心者だから生存性に振りたいけど攻撃性を見せないと舐められるって言う感じで組まれてるそうです
グスタヴォ:微妙に回避に振ってるのがみみっちい感じもするがな(個人の感想
瑞のGM:はーい
瑞のGM:それじゃあイニシアチブチェックからですね
瑞のGM:アップデートノートでガッツリ変わってるから参照してくれよな!
プリマヴェーラ:まずは非公開で判定だね!
グスタヴォ:ふるぞー
ヘーネル:視認性分のダイスを教養・反応で振るッスがー・
ヘーネル:これは非公開ッス
ヘーネル:要はみんなでいっせーのでイニシアチブの公開ッス
ミルヒ・グランツ:昔(艦これ)を思い出すなぁ!
ヘーネル:出目どれを採用するかは手元にシークレットダイス用意してそれで決めるのが無難ッスかね?
マール・マルゴネット:そうだね
瑞のGM:そうだね
マール・マルゴネット:クリティカルは全部見てから任意に変更可能、でいいのかな
瑞のGM:イニシアチブ値は大きい奴が前に配置されるぞ!
瑞のGM:そうです
ヘーネル:クリティカルはもうベスポジにつけるッス
瑞のGM:これファンブルだったらキズナ使えないんだな
ヘーネル:判定全部失敗した奴→成功した奴→クリティカルの奴で配置ッスね
瑞のGM:出目が非公開だから
マール・マルゴネット:出目判んねーからな
プリマヴェーラ:だねー
瑞のGM:モブのイニシアチブは固定値です
ヘーネル:失敗した負け犬は公開時に最初に配置するハメになるッス
プリマヴェーラ:失敗するとランダムかな―
マール・マルゴネット:失敗したときは1d20で先に公開ですね
マール・マルゴネット:ファンブルは20
瑞のGM:まあとにかく振ってしまおう!
ヘーネル:じゃー振るッス
瑞のGM:シークレットダイスの振り方は大丈夫かな!
プリマヴェーラ:はーい 視認性は3!
ヘーネル:ダイスの先頭にSつけるッスよ
ミルヒ・グランツ:視認性4
瑞のGM:反応+教養で判定だ!
マール・マルゴネット:S4CP15 (4D20 目標値15) > (19,5,3,6) > 成功
グスタヴォ:s3CP(6+7+((5/4)+(5/11)))[(19*(((4/16)+(11/16))/2U)),(18*(((4/16)+(11/16))/2))]@(4*((4/11)*(11/4))) (3D20 目標値14) > (16,5,19) > 成功
プリマヴェーラ:s3b20 (3B20) > 1,12,13
ヘーネル:S4cp16 (4D20 目標値16) > (12,3,1,10) > クリティカル
ミルヒ・グランツ:s4cp14 (4D20 目標値14) > (6,3,20,1) > クリティカル
ヴィーノ:s3cp13 (3D20 目標値13) > (2,17,12) > 成功
瑞のGM:オーケー全員マスクされてるな
瑞のGM:各自、成功失敗の宣言!
プリマヴェーラ:成功でーす!
グスタヴォ:通常成功だ
瑞のGM:失敗、またはファンブルしたマヌケは居るかなぁ!?
ヘーネル:成功ッス
マール・マルゴネット:成功です
ミルヒ・グランツ:クリティカル引いた!

瑞のGM:じゃあダイス公開してください
system:[ ヘーネル ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
system:[ マール・マルゴネット ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ プリマヴェーラ ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
system:[ グスタヴォ ] がダイスシンボルを公開。出目は 19 です。
プリマヴェーラ:クリティカル!
マール・マルゴネット:クリティカル多いな!
グスタヴォ:あばばばばば
ヘーネル:クリティカルッス
グスタヴォ:早まったわ
瑞のGM:草
ヘーネル:ほれ、はよ置けッス 見てからどこ行くか決めるッス
プリマヴェーラ:厳密にはクリティカル公開はこのタイミングだね
system:[ ヴィーノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
プリマヴェーラ:ミルヒは先走ってるから注意!
くまのん:えーとチョンボしちゃったがどうしよう
ミルヒ・グランツ:あ、申し訳ない
瑞のGM:草
瑞のGM:仕方ねぇな……1d20を持ちな!
くまのん:もった
瑞のGM:チョンボした野郎は1d20だ!
グスタヴォ:1d20 おらぁ (1D20) > 8
グスタヴォ:ついでにSダイスの方も公開しておくぞ だいたい判定失敗扱いとして処理だな
グスタヴォ:あれ、公開されてる?
マール・マルゴネット:されてない
ミルヒ・グランツ:1731のやつならされてない
ヴィーノ:こ、こいつら……!
グスタヴォ:ログ流れると公開不可になる? 違うか?
グスタヴォ:ボタンが出ないんだよな
プリマヴェーラ:決まった人はイニシアチブ変更しておいてね―
瑞のGM:グスタヴォとマールのイニシアチブが確定してー
プリマヴェーラ:クリ3人で任意のイニシアチブ値をリプロットだね!
瑞のGM:ヴィーノも確定、あとはクリティカル組だ
ヘーネル:通常組は配置じゃないッスか?
プリマヴェーラ:間に割り込んだりする以上
プリマヴェーラ:あとからまとめて配置でいいんじゃないかな
瑞のGM:配置は後ですね
プリマヴェーラ:あ、そもそも配置はそうだった
ヘーネル:1ラウンド目は配置が入ると思うんスが
プリマヴェーラ:まずはイニシアチブの決定だね
瑞のGM:クリティカル組のイニシアチブを決めましょう
ヘーネル:今決めるンスねー
瑞のGM:基本的には小さい方が有利ですが
瑞のGM:わざと大きくすると敵の動きを見てからこっちが動く!ができます
ヘーネル:あと受動不利もあるッスね
ヘーネル:グスタヴォさんがヴィーノを射撃した時ヴィーノは出目『より』上が必要になる…って感じッスかね?
ヘーネル:早いと回避がちょっと不利になるということでいいんスかねGM
ミルヒ・グランツ:りょーかい
プリマヴェーラ:だねー
瑞のGM:そんな感じッスね
ヘーネル:ということも踏まえてイニシアチブ決定ッスね
プリマヴェーラ:じゃあプロッティングしていこー
プリマヴェーラ:ミルヒはダイスシンボルを使おうね
ヘーネル:こっちはオッケーッス
ミルヒ・グランツ:任意の値置き(っていうかそれこそ艦これのアレ)でええんよね 一応確認じゃが
プリマヴェーラ:ダイスシンボルを置こう!
グスタヴォ:今回はクリティカルだからそうね
プリマヴェーラ:ちゃんと非公開にするんだよっ!
グスタヴォ:隠した状態のd20シンボルを置いて それに任意のイニシを設定する
ミルヒ・グランツ:今の状態で大丈夫かな?
ヘーネル:出目隠れてるッスね
ヘーネル:大丈夫ッス
プリマヴェーラ:私はオッケー!
瑞のGM:オッケー
瑞のGM:じゃあオープンしたまえ!
system:[ プリマヴェーラ ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ ミルヒ・グランツ ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
system:[ ヘーネル ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ プリマヴェーラ ] initiative: 1 → 10
[雑談]system:[ グスタヴォ ] がダイスシンボルを8 に変更しました。
瑞のGM:マールはイニシアチブ値3だったよな?
瑞のGM:変えといてくれよな
マール・マルゴネット:おっと
グスタヴォ:とりあえずモブの団子があってー
瑞のGM:よーし、じゃあイニシアチブがでかい所から順に配置していきます
瑞のGM:と言いつつ休憩に入ろうか
プリマヴェーラ:はーい
ヘーネル:はーい
ミルヒ・グランツ:はいな
グスタヴォ:はいよ
ヘーネル:夜は何時からッス?
瑞のGM:20時再開にしましょう
プリマヴェーラ:はーい
瑞のGM:モブの団子があって、プリマ、グスタヴォ、ヘーネル、マールが順番に配置
ミルヒ・グランツ:20時了解
瑞のGM:その後ヴィーノが配置してから最後にミルヒ
ヘーネル:了解ッスー
瑞のGM:この順番だ
瑞のGM:じゃあ各々配置してもらいつつ昼の部は順次解散!
瑞のGM:お疲れ様でした!
ヘーネル:はーい、お疲れ様でした
プリマヴェーラ:お疲れさまーっ!
ミルヒ・グランツ:お疲れ様でした
マール・マルゴネット:お疲れー!
瑞のGM:点呼ー
マール・マルゴネット:はい
プリマヴェーラ:はーい
グスタヴォ:はいよ
ミルヒ・グランツ:はいな
ヘーネル:はい
瑞のGM:よし始めて行こうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
マール・マルゴネット:まーす
プリマヴェーラ:よろしくお願いしまーっす!
瑞のGM:配置終わってない人は配置を済ませたまえ!
マール・マルゴネット:なげぇー!
ヘーネル:低空に降りる理由がねぇッス
マール・マルゴネット:ヴェーラは高空いかんで良いのか
プリマヴェーラ:最初の配置って中空オンリーじゃなかったっけ?
グスタヴォ:酸素マスクないぞ今は
瑞のGM:モブ1→モブ2→ヘーネル→モブ3→マール→モブ4→プリマ→グスタヴォ→ヴィーノ→ミルヒ
マール・マルゴネット:あ、変えたんだ
プリマヴェーラ:私は元からこれだよ!
ミルヒ・グランツ:一応低空も選択肢ではあるんじゃないっけ>初手
瑞のGM:配置は基本的に中空、低空のみです
瑞のGM:ではチェイススタート!
ヘーネル:低空だとリアクションボーナスが増えるッスから回避し易いッス
ヘーネル:でも私はフラップあるッスからねえ…
ミルヒ・グランツ:低イニシ順で私からかな
瑞のGM:イエス!
瑞のGM:ミルヒの手番からです
瑞のGM:どうぞ
瑞のGM:あ、みんなDPを補充しておいてね
プリマヴェーラ:おおっと
system:[ ミルヒ・グランツ ] DP: 0 → 10
system:[ プリマヴェーラ ] DP: 0 → 11
system:[ ヘーネル ] DP: 0 → 10
system:[ グスタヴォ ] DP: 0 → 10
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 0 → 10
瑞のGM:チェレステ色のパラディーゾの戦闘は特殊で
瑞のGM:毎ターン補充される「DP」を使用して判定を行います
ミルヒ・グランツ:一気に全部ぶっこむか、上がる分残すか・・・
瑞のGM:機動を行うにも、射撃を行うにも、回避を行うにもとにかくこのDPを使用します
瑞のGM:要は行動ポイントだと思ってください
ミルヒ・グランツ:りょーかい
瑞のGM:DPを一撃につぎ込んで必殺を狙うか、ある程度余裕をもって管理していくかは好みです
ヘーネル:TRPG部であそんだゲームとしてはネクロニカっぽいッスよね
プリマヴェーラ:だね〜
瑞のGM:イニシアチブ1のミルヒからです。どうぞ
ミルヒ・グランツ:初手で上がっても後から上がった組が後ろになるか・・・
ミルヒ・グランツ:折角ボスの裏取れたんだ、ぶっぱなしに行こう
マール・マルゴネット:前じゃ無かったっけ?
マール・マルゴネット:まあボスにぶっぱなすのは同意する
ミルヒ・グランツ:あ、そっか前に出る形か
ヘーネル:上がると一番前に出るッス
瑞のGM:Yes
ヘーネル:下がると一番前か後ろか選ぶッス
プリマヴェーラ:そうそう、だから上がるのはなかなかリスクあるんだよね
ヘーネル:上がったときは速度が落ちるッス
プリマヴェーラ:後の展開は有利になるんだけどね
瑞のGM:下降は任意の場所に入れるよ
ヘーネル:落下する時は重力の関係か若干有利ッス
ミルヒ・グランツ:まぁ方針そのまま 全弾一気につぎ込もう
ミルヒ・グランツ:上がると速度は落ちる、下がると速度は上がる。基本だけど馬鹿にならない話よね
ヘーネル:おっと、落下は好きなキャラの間も行けるからGMの通り自由ッスね
ミルヒ・グランツ:まぁそれはそれとして、DP10点全部突っ張ってヴィーノに射撃で
瑞のGM:おっこいつ死ぬ気だな
瑞のGM:いいぞ
マール・マルゴネット:まあまて
グスタヴォ:まてまて
マール・マルゴネット:射撃は1Dずつ振れるぞ
プリマヴェーラ:一発ずつつぎ込もうっ!
ミルヒ・グランツ:ターン1じゃないっけ 振り直し込みかの
グスタヴォ:いや 何回でもいけるぞ
グスタヴォ:射撃判定だけは
マール・マルゴネット:F振ったらストップ
グスタヴォ:そうだな
瑞のGM:ミルヒが言ってるのは1回ダメージ振ったらそのラウンド中に再射撃はできないの奴かな
瑞のGM:それはその通りです
瑞のGM:p41に書いてある通りDPが続く限り振り直しが可能なのでそこは好みです
瑞のGM:とにかく行動したまえ!
ミルヒ・グランツ:一回ずつでいけるならそっちでやらない理由はないか
ヘーネル:そっスよー
ヘーネル:まずは射撃して考えるッス
グスタヴォ:ルルブにもそれが無難ってなってるなー
ミルヒ・グランツ:あー・・・右にあったね・・・>無難
ミルヒ・グランツ:とりあえず一発放り込もう
ミルヒ・グランツ:ヴィーノに射撃宣言
瑞のGM:はいどうぞ
system:[ ミルヒ・グランツ ] DP: 10 → 9
ミルヒ・グランツ:技術感覚14と絶好調2つのってー
ミルヒ・グランツ:cd16
ミルヒ・グランツ:cp17 (1D20 目標値17) > (8) > 成功
瑞のGM:キミは確定してもいいしここで止めてもいい
ミルヒ・グランツ:確定で
瑞のGM:確定ならダメージチェックです
ミルヒ・グランツ:攻撃力4で4d
瑞のGM:攻撃力分のダメージチェックを振りたまえ!
ミルヒ・グランツ:4d20 (4D20) > 36[10,15,1,10] > 36
プリマヴェーラ:コマンドあるよ!
ヘーネル:ダメージチェックはコマンドがあったりするぜ
ヘーネル:どこにあたったかわかりやすいッスがこれでもまぁいいんじゃ無いッスかね
瑞のGM:コマンドを使ってくれた方がありがたい(見やすいので
ミルヒ・グランツ:すまぬ・・・すまぬ・・・
ヘーネル:じゃあ振り直したほうがいいッスね
瑞のGM:ダメです
プリマヴェーラ:チェックは振り直せないよ!
瑞のGM:今回はチェック振ったので出目確定ですね
ミルヒ・グランツ:はいな
グスタヴォ:ともあれダメージは配置されたな
ヴィーノ:チィ!食らってられるか!
ミルヒ・グランツ:「浅いっ・・・・!」
ヘーネル:(ダメチェをbotで振り直したらってことだったッス、まぁ配置してたので大丈夫ッス)
グスタヴォ:→ずらしで避けられるな さてどうなるか
ヴィーノ:ダイス4つだ!リアクションボーナスで消費軽減
system:[ ヴィーノ ] DP: 10 → 7
ヴィーノ:4cp8 "小心者の"ヴィーノの判定やいかに (4D20 目標値8) > (18,10,10,19) > 失敗
ヴィーノ:こいつさぁ
グスタヴォ:あっ
プリマヴェーラ:ええー…
マール・マルゴネット:普通に失敗してる……
ミルヒ・グランツ:悪口いうまでもなかった・・・
瑞のGM:マジでお前さぁ
マール・マルゴネット:まだ死なない
グスタヴォ:まあまあ まだ耐え
ヘーネル:あいつもう死にかけッス
瑞のGM:まだ助かる
瑞のGM:ミルヒの攻撃は終わりだぜ!
グスタヴォ:右翼がリーチかかっちゃったけど耐え
瑞のGM:後は機動と上下移動しかできません
マール・マルゴネット:この後何かやるなら的な
ミルヒ・グランツ:5点払って上昇してエンド!

system:[ ミルヒ・グランツ ] DP: 9 → 4
瑞のGM:スイーッ
ミルヒ・グランツ:「お前・・・逃がさない・・・っ!」
プリマヴェーラ:でも絵面的にはこれミルヒが上に逃げてる…
ミルヒ・グランツ:頭抑える感じでひとつ・・・
ヴィーノ:ぶっ殺してやる!
グスタヴォ:ハイ・ヨーヨーってやつだ
ミルヒ・グランツ:もしくは逃走ルート阻止
ヴィーノ:目の前にいるグスタヴォをぶち殺します
ヘーネル:実際上に逃げてもヴィーノは上昇してマニューバに勝つ必要があるッス
ヘーネル:眼の前のグスタヴォに八つ当たりする場合は別ッス
グスタヴォ:速度を高度に変換して追い越さないように溜める機動だな
プリマヴェーラ:グスタヴォさんが八つ当たりの標的にっ!
system:[ ヴィーノ ] DP: 7 → 6
ヴィーノ:cp13 射撃判定! (1D20 目標値13) > (16) > 失敗
グスタヴォ:「いいぜ、来な!」
system:[ ヴィーノ ] DP: 6 → 5
マール・マルゴネット:こいつ
ヴィーノ:cp13 (1D20 目標値13) > (4) > 成功
ヴィーノ:よし確定
グスタヴォ:お、こいつぁキツイな
system:[ ヴィーノ ] 20mm機銃: 3 → 2
一味モブ(1):「出た!ヴィーノさんの機銃コンボだ!」
プリマヴェーラ:コンボなの!?
ヘーネル:元ネタも特にコンボ感はなかったッス
瑞のGM:ダメージチェック行きまーす
グスタヴォ:こいやー
ヴィーノ:dc4[20] あの世まで墜落しな! 攻撃力4ダメージチェック > (11【20mm】,9,5,9) > 00001 00020 20000 00000
瑞のGM:惜しい
グスタヴォ:なかなかいやらしい撃ち方してくるじゃんの
ヘーネル:下に1マスずらすのが無難そうッスね
瑞のGM:左に1マスずらすと面白いよ
ヘーネル:ていうかそれ以上にいじれる場所がなさそうッス
プリマヴェーラ:まあ回避に成功できるかだよねー
グスタヴォ:2DPとリアクションボーナスで 3で回避を振るぜ
瑞のGM:OK行きな
system:[ グスタヴォ ] DP: 10 → 8
グスタヴォ:3CP(5+7+((5/4)+(5/11)))[(19*(((4/16)+(11/16))/2U)),(18*(((4/16)+(11/16))/2))]@(4*((4/11)*(11/4))) (3D20 目標値13) > (10,16,2) > 成功
瑞のGM:マジかよ
プリマヴェーラ:おー
グスタヴォ:↓にずらすぜ
グスタヴォ:「ほぉ、腕は悪くねえみたいだな」 急上昇で避けるけど主翼に被弾か
ヴィーノ:「*マリエッタスラング*、避けやがって!」
一味モブ(1):「ヴィーノさんの20mm機銃を無効化しただとぉ!?」
瑞のGM:じゃあイニシ3勢です
瑞のGM:ヴィーノの手番は終わりです
ヘーネル:どっち行くッス?
瑞のGM:下手に動くより中空の殿取ってた方が安全説
マール・マルゴネット:まあ先に動きまー
グスタヴォ:わりと正しいかもしれん
ヘーネル:どうぞー
マール・マルゴネット:目の前の4に射撃
瑞のGM:どうぞー
マール・マルゴネット:CP14 (1D20 目標値14) > (15) > 失敗
マール・マルゴネット:ふりなおし!
瑞のGM:どうぞどうぞ
マール・マルゴネット:CP14 (1D20 目標値14) > (2) > 成功
瑞のGM:こいつぅ
マール・マルゴネット:確定。
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 10 → 8
一味モブ(3):げぇ!
マール・マルゴネット:あっと、ダメージチェック先か
瑞のGM:そりゃあな!
マール・マルゴネット:20mm機銃1回宣言
system:[ マール・マルゴネット ] 20mm機銃: 3 → 2
マール・マルゴネット:DC4[20] 攻撃力4ダメージチェック > (17【20mm】,11,8,20) > 00000 00100 10000 02001
グスタヴォ:あっ
プリマヴェーラ:あっ
一味モブ(3):あーっ!困りますお客様困りますあーっ!
ヘーネル:おいおいおい 死んだわあいつッス
ミルヒ・グランツ:いい奴だったよ彼は・・・
一味モブ(3):だが俺はまだ2dの回避を残している……この意味がわかるか?
ヘーネル:1か2を引く必要があるッスね
グスタヴォ:あいつ、まだ目が死んでねえな
一味モブ(3):2cp2 俺は絶対に死ねない!一つでも命を奪ったら、お前はもう後戻りできなくなる! (2D20 目標値2) > (3,14) > 失敗
一味モブ(3):頑張ったと思うよ俺
グスタヴォ:惜しかったよ…
マール・マルゴネット:惜しかった
グスタヴォ:マールが一枚上手だったな
ヘーネル:まぁこのゲームじゃ死人は出ないッス
一味モブ(3):ひゅーん
マール・マルゴネット:負傷で住むの凄いよね
ヘーネル:本人が望まない限りはッス
マール・マルゴネット:「反省してください。」
一味モブ(3):一味モブ3号、墜落!
マール・マルゴネット:んー。
マール・マルゴネット:上に行くか。
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 8 → 3
マール・マルゴネット:おわり。
プリマヴェーラ:「おー、早速1基やっつけちゃってる!」
ヘーネル:よし次ッスね
ヘーネル:3番に射撃ッスー
瑞のGM:ゴー、ヘーネルゴー
ヘーネル:技術+感覚+絶好調2つにコンチェルトッス
瑞のGM:こいつらはよ~ッ
ヘーネル:cp14 (1D20 目標値14) > (8) > 成功
ヘーネル:しょぼいッス 振り直しッス
system:[ ヘーネル ] DP: 10 → 9
system:[ ヘーネル ] DP: 9 → 8
ヘーネル:cp14 (1D20 目標値14) > (5) > クリティカル
瑞のGM:は?
ヘーネル:コンチェルトでクリティカルッス
グスタヴォ:おー
瑞のGM:は?
ミルヒ・グランツ:お見事
ヘーネル:DC4 攻撃力4ダメージチェック > (4,19,11,18) > 00010 00000 10000 00110
瑞のGM:クリティカルは1と同じ扱いです
一味モブ(2):オアーッ!
ヘーネル:び…微妙…!
マール・マルゴネット:まあ尾翼に当てたんでダイスが減る
一味モブ(2):バカヤロウ俺は勝つぞお前勝つぞお前
ヘーネル:右の尾翼を撃ったッス
プリマヴェーラ:まあまだ避けるかもだしー…
ヘーネル:射撃判定のクリティカルは回避不可じゃなかったッスか?
マール・マルゴネット:はい。
グスタヴォ:ほんまや
プリマヴェーラ:あっ、そうなんだっけ
ヘーネル:素直に受けるッスよ
マール・マルゴネット:回避ステップが飛ばされますね
グスタヴォ:こわ
一味モブ(2):ハハッ
一味モブ(2):被弾!
一味モブ(2):「ギャー!あのガキ俺の尻に火ぃつけやがった!」
ヘーネル:機動が1減るッス
マール・マルゴネット:モブだから
ヘーネル:「おー燃えてるッス」
マール・マルゴネット:振れるダイスが1減ります
グスタヴォ:だいぶ動きづらそうだな
ヘーネル:じゃ、上に行くッス
system:[ ヘーネル ] DP: 8 → 3
ヘーネル:終わりッス
瑞のGM:次、グスタヴォ
グスタヴォ:「さぁて、今度はこっちが仕掛けるぜ」
グスタヴォ:ヴィーノに機動判定だ
瑞のGM:おうダイスを持ちな
system:[ グスタヴォ ] DP: 8 → 5
グスタヴォ:んじゃ振るぜー
瑞のGM:GO
グスタヴォ:3CP(5+7+((5/4)+(5/11)))[(19*(((4/16)+(11/16))/2U)),(18*(((4/16)+(11/16))/2))]@(4*((4/11)*(11/4))) (3D20 目標値13) > (15,16,16) > 失敗
瑞のGM:ヒヒィーッ!
グスタヴォ:おおう
マール・マルゴネット:出目がカス!
グスタヴォ:ちと勿体ねえな
マール・マルゴネット:声援貰うかね
プリマヴェーラ:だねー
プリマヴェーラ:えーっと、私以外にいたっけ?
グスタヴォ:プリマの嬢ちゃん、よろしく!
マール・マルゴネット:私も持ってるけど届かない
プリマヴェーラ:はーい
グスタヴォ:2点要るからな
プリマヴェーラ:「(グスタヴォさん攻めるのかな?それじゃ…!)」
プリマヴェーラ:なんかこう…撹乱!(ふんわり
プリマヴェーラ:判定支援で15の出目を-2だね
グスタヴォ:「お、気が利くねえ」
ヴィーノ:たかが出目13だ、させねぇよ!
グスタヴォ:目標値13で対抗どうぞだな
ヴィーノ:ダイス3つでDP2点
system:[ ヴィーノ ] DP: 5 → 3
ヴィーノ:3cp13 機動ロール! (3D20 目標値13) > (13,8,12) > 成功
ヴィーノ:よーしよし
ミルヒ・グランツ:12止まりなら援護出来たが8混ざりかぁ
グスタヴォ:ほぉ
ヘーネル:次は8で機動判定ッスかね?
マール・マルゴネット:です。
瑞のGM:もう一度狙えはしますね
グスタヴォ:切り替えて前に出てもいいが ここまで来たら勝負しねえわけにもいかねえな
グスタヴォ:つっても射撃分は残したい 2DP払って対抗だぜ
瑞のGM:いけいけー
プリマヴェーラ:がんばれー!
system:[ グスタヴォ ] DP: 5 → 3
ミルヒ・グランツ:ごーごー
グスタヴォ:2CP(8+1) 「このくらいじゃねえよなあ?」 (2D20 目標値9) > (4,2) > 成功
瑞のGM:うーわマジか!
プリマヴェーラ:す、すごい
ミルヒ・グランツ:お見事
マール・マルゴネット:格好いいたるー
グスタヴォ:さあ お次は目標2だぜ
ヴィーノ:ダイス1個握ります(リアクションボーナスがあるので消費無し)
ヴィーノ:1cp2 分が悪いと見て様子見に入るヴィーノ (1D20 目標値2) > (13) > 失敗
瑞のGM:入れ替わり成功ー
グスタヴォ:意外と繊細なスロットルさばきでポジションを入れ替えます
グスタヴォ:ヴィーノに射撃!1dPずついくぜ
ヘーネル:きめたれーッス
瑞のGM:おーいけいけ
プリマヴェーラ:いっけーっ!
system:[ グスタヴォ ] DP: 3 → 2
グスタヴォ:CP(8+5+((5/4)+(5/11)))[(19*(((4/16)+(11/16))/2U)),(18*(((4/16)+(11/16))/2))]@(4*((4/11)*(11/4))) (1D20 目標値14) > (11) > 成功
瑞のGM:フッハッハッハ、微妙だろう微妙だろう
グスタヴォ:悩ましい出目だな
グスタヴォ:この位置関係か
グスタヴォ:ここは2DP突っ込むところだろ!
瑞のGM:はっはっはっは
system:[ グスタヴォ ] DP: 2 → 0
瑞のGM:グスタヴォ!踊れェ!死のダンスを!
グスタヴォ:2CP(8+5+((5/4)+(5/11)))[(19*(((4/16)+(11/16))/2U)),(18*(((4/16)+(11/16))/2))]@(4*((4/11)*(11/4))) (2D20 目標値14) > (16,11) > 成功
グスタヴォ:はっはっは まあこんなもんだ 11でいくぜ
瑞のGM:11しかねぇなぁ!
グスタヴォ:んじゃ20mm1回使って小手調べだな
瑞のGM:ダメージチェックどうぞ 使うコダワリがあるなら宣言もね
瑞のGM:30mm使わなくてもいいのかぁ!?ヒャッハー!
グスタヴォ:お、欲しいのかい?
ヴィーノ:お断りだハリネズミ野郎!
グスタヴォ:よっしゃ!なら30mmいくぜぇ!
グスタヴォ:dc5[30] 「おらぁ!」 攻撃力5ダメージチェック > (13【30mm】,2,9,18,13) > 01000 00010 00400 00100
ヴィーノ:うげ!
瑞のGM:あ、回避しても死ぬじゃんこれ
グスタヴォ:あっこれ…
プリマヴェーラ:あっ…
ヴィーノ:4cp11 回避ロールだけしよう (4D20 目標値11) > (12,13,4,6) > 成功
ヴィーノ:そりゃ成功する、成功するが……
マール・マルゴネット:成功はした
ヘーネル:1マス動けたッスね
ヘーネル:まぁ…ヴィーノさん、あなた受動不利じゃないッスか?
マール・マルゴネット:まず上下ずらしは論外
ヘーネル:あ11だから別にそこは大丈夫ッスね
マール・マルゴネット:右はコクピット左は主翼
マール・マルゴネット:だめですね
ヘーネル:2マス?
ヴィーノ:上は論外、左も論外、下でも胴体貫通で死ぬ
ヴィーノ:右にずらしたら右翼3点
ヘーネル:…2マス動けてもなんかコクピットにヒットしたり右が壊れたりするッスね
グスタヴォ:見事に共同撃破って感じだな
ヘーネル:4ダメの位置がマジキツイッス
グスタヴォ:いいとこ入ったなあ
ヴィーノ:「意味分からねぇあの火力!」 すんでの所で直撃は避けますが
グスタヴォ:「いい機体だ だけどな」
ヴィーノ:被弾を右にずらしますがー
グスタヴォ:「大事なのは装甲より火力だろぉ?」
ヴィーノ:右翼に被弾
マール・マルゴネット:「そうかな……そうかも……」
ヴィーノ:べきん!
ヴィーノ:「ぐおおおぉぉぉ!!!」 きりもみ着水!
ミルヒ・グランツ:「あっ」>べきんを見て
瑞のGM:それでよく生きてるなお前
グスタヴォ:「あ、ミルヒの嬢ちゃんの弾でガタガタになってたなありゃ…」
プリマヴェーラ:「あれっ、思ったよりあっさりだっ!?」
ヘーネル:「あいつあの30mmにビビったッスね」
ヘーネル:「翼が折れたッス」
system:[ グスタヴォ ] 30mm: 1 → 0
ミルヒ・グランツ:「持ってかれた・・・・けど、やったね。よかった」
グスタヴォ:「わりぃな、あとで奢ってやるよ!」 ミルヒに
ミルヒ・グランツ:「ん。楽しみに待ってる」
一味モブ(4):「やべぇ!ヴィーノさんがやられちまったぞ!」
マール・マルゴネット:残りは雑魚!
プリマヴェーラ:とはいえ油断してるとやられるよ~
瑞のGM:プリマです
ヘーネル:現実と同じでデッドリーッスからね
プリマヴェーラ:目の前の5番に射撃っ!
瑞のGM:来たまえ!
プリマヴェーラ:dp13
プリマヴェーラ:cp13 (1D20 目標値13) > (15) > 失敗
プリマヴェーラ:もっかい!
瑞のGM:はいどうぞ
プリマヴェーラ:cp13 (1D20 目標値13) > (7) > 成功
瑞のGM:こいつら成功するなぁ!
プリマヴェーラ:これでー
system:[ プリマヴェーラ ] DP: 11 → 9
瑞のGM:回避は固定値なんですよね、やっぱモブはダメだな
プリマヴェーラ:dc4 攻撃力4ダメージチェック > (18,19,7,2) > 01000 01000 00000 00110
瑞のGM:うおー!あぶねぇ!
プリマヴェーラ:バババババ
グスタヴォ:尾翼もいだな
瑞のGM:回避ダイスだけ振らせてもらおう
プリマヴェーラ:「ブレッドならぬバレットをプレゼントだ―!」
瑞のGM:このままだとさっさと死にそうだからな!
ヘーネル:えっそのためだけにパンを…
グスタヴォ:草
プリマヴェーラ:違うよ!?
ヘーネル:ちょっと引くッス
一味モブ(4):2cp7 お断りします! (2D20 目標値7) > (8,19) > 失敗
グスタヴォ:まあまあそうおっしゃらず
瑞のGM:キミたちさあ……
瑞のGM:1足りないのがトレンド?
瑞のGM:尾翼もぎもぎされました
マール・マルゴネット:尾翼撃たれる奴多いな
ヘーネル:まぁあたっても致命的な場所じゃないッスからね
プリマヴェーラ:上に行っておこーっと
プリマヴェーラ:上昇!
ヘーネル:ダメコン的にはお得ッス
system:[ プリマヴェーラ ] DP: 9 → 4
プリマヴェーラ:おわりー
瑞のGM:エネミーのターンです
グスタヴォ:さーて 根性で耐えますかね
一味モブ(4):うおーっ!目指せ一攫千金!
一味モブ(4):振れるダイス1つ…1つ!?
一味モブ(4):あのヒゲのオッサンを狙えー!機動判定!
一味モブ(4):1cp11 うおー! (1D20 目標値11) > (4) > 成功
グスタヴォ:うお やるじゃねえか
グスタヴォ:無償石で対抗するぜ
瑞のGM:リアクションボーナスでダイス1個は振れるぞ
瑞のGM:やったな
グスタヴォ:CP4 「おっと、油断大敵だな」 (1D20 目標値4) > (20) > ファンブル
グスタヴォ:ぐわー
プリマヴェーラ:グスタヴォさーん!
一味モブ(4):ヒャ~ハ~!
一味モブ(4):狙うぜ~!
グスタヴォ:こいやー
一味モブ(4):2cp11 射撃判定~! (2D20 目標値11) > (14,12) > 失敗
瑞のGM:お前さぁ……
プリマヴェーラ:oh……
グスタヴォ:そこまで来たのに…
一味モブ(4):あ、あれ……?
マール・マルゴネット:お前さぁ……
グスタヴォ:「おーい、銃身曲がってるぞ~」
一味モブ(2):「使えない奴だな!俺がやる!」
一味モブ(2):1cp>=11 ヒャ~ハ~!(グスタヴォへの機動判定)
一味モブ(2):1cp11 こうだわ (1D20 目標値11) > (1) > クリティカル
プリマヴェーラ:このモブ…強い!?
グスタヴォ:CP1 「モテる男はツライねぇ」 (1D20 目標値1) > (19) > 失敗
グスタヴォ:ばっちこーい
一味モブ(2):2cp>=11 ヒャ~ハ~!
一味モブ(2):>=じゃねぇって!
グスタヴォ:わかる
一味モブ(2):2cp11 ヒャ~ハ~! (2D20 目標値11) > (19,4) > 成功
グスタヴォ:あ、ミルヒ嬢
一味モブ(2):俺の攻撃力は3!
グスタヴォ:頼めるかい?
ミルヒ・グランツ:はいな
ミルヒ・グランツ:あぁ、成程了解
ミルヒ・グランツ:毒舌宣言 19の出目を20へ
プリマヴェーラ:え、えぐい
一味モブ(2):ひ、ひでぇ!!
ミルヒ・グランツ:「お前・・・機体の割に、遅い」
グスタヴォ:ぐさぁっ
一味モブ(2):「俺が遅い……俺がスロウリィ!?」
ミルヒ・グランツ:「上から・・・筒抜け」
ミルヒ・グランツ:「さっきのデカブツ(=ヴィーノ)のが、よっぽど、はやい」
一味モブ(2):「………」
一味モブ(2):「そ、そこまで言わなくたっていいじゃん……」
グスタヴォ:「動揺が操縦に出てるぜ」
一味モブ(1):「ひでぇ……あまりにもひでぇ……!」
一味モブ(1):「そうだ……俺の兄貴も契約飛行士に墜とされた!マヌケな観光客から物資点80ぽっち奪っただけなのに……!血も涙もねぇ!」
マール・マルゴネット:「まだ反省が必要みたいですね。」
グスタヴォ:「もっと反省させてやれ!」
ミルヒ・グランツ:「悔しかったら・・・私に、触れる?」
一味モブ(1):へっ!そんな挑発になんか乗るかよ!
一味モブ(1):グスタヴォ狙っていくぜー!
ミルヒ・グランツ:あら残念
グスタヴォ:はいよはいよ
一味モブ(1):俺の尾翼は超元気!機動判定で2d振れるぜ!
一味モブ(1):2cp11 機動判定ィ! (2D20 目標値11) > (12,18) > 失敗
一味モブ(1):ダメでした
グスタヴォ:うん…
プリマヴェーラ:ダメだったかぁ
ミルヒ・グランツ:出目高い辺りまだ動揺してますね・・・
一味モブ(1):仕方ねぇ上がってマヌケをぶち殺すかぁ!
ヘーネル:あいつ一番前だから上に上がるしか無いな…
グスタヴォ:あっ矛先を変えた
一味モブ(1):フワーッ
プリマヴェーラ:これがモブの脅威点だよねー
一味モブ(1):あのパン放り投げた頭のおかしい女に機動を仕掛けるぜ!
プリマヴェーラ:パンは投げてないからー!
一味モブ(1):2cp11 スッ (2D20 目標値11) > (3,2) > 成功
一味モブ(1):ヒヒーッ!
プリマヴェーラ:ちょっと!?
グスタヴォ:さてどうなるか
瑞のGM:機動対抗失敗女になるか!
プリマヴェーラ:えー…いや機動放棄!
プリマヴェーラ:1しかダメじゃん!
プリマヴェーラ:「うわぁすごい動き!?」
マール・マルゴネット:1いけるんじゃね
一味モブ(1):狙うぜ機動対抗失敗女!
マール・マルゴネット:お前愛され女だろ
ヘーネル:キズナ使えばワンチャン無いっすか?
プリマヴェーラ:無理する場面じゃなーい!
ヘーネル:まぁそれもそうッスが
一味モブ(1):無理をするのは俺の役目だ!
一味モブ(1):射撃するぜ射撃するぜ
プリマヴェーラ:攻撃が成功するとも限らないからねっ!
グスタヴォ:まあ最悪AoAもある
一味モブ(1):2cp11 無理を通すのがマリエッタの男よ!! (2D20 目標値11) > (8,15) > 成功
グスタヴォ:お、きっちり撃ってきたな
一味モブ(1):狙うは8のピンポイント!
一味モブ(1):攻撃力3でー
一味モブ(1):dc3 空賊技巧(スキル)! 攻撃力3ダメージチェック > (10,11,13) > 00000 00001 10100 00000
瑞のGM:所詮モブか
プリマヴェーラ:おっけー!回避判定だ!
ヘーネル:右1マスで終わりッスね…
プリマヴェーラ:4つダイスを持って―
system:[ プリマヴェーラ ] DP: 4 → 0
プリマヴェーラ:4cp7 「わっとと!」 (4D20 目標値7) > (7,10,16,16) > 成功
瑞のGM:あぶねぇな!
プリマヴェーラ:セーフ!
グスタヴォ:せーふ
プリマヴェーラ:右にずらすっ!
ミルヒ・グランツ:せふせふ
瑞のGM:終了でーす
瑞のGM:全員行動終了したのでー
瑞のGM:再度イニシアチブチェックですね
ヘーネル:はーい
マール・マルゴネット:はーい
瑞のGM:各自シークレットダイスを持て!
グスタヴォ:今度は間違えねえようにしないとな
ミルヒ・グランツ:はいな
プリマヴェーラ:はーい
プリマヴェーラ:s3d6 (3D6) > 8[3,3,2] > 8
グスタヴォ:S3CP(6+7+((5/4)+(5/11))) (3D20 目標値14) > (14,18,5) > 成功
プリマヴェーラ:あ、間違えた
マール・マルゴネット:S4CP15 (4D20 目標値15) > (13,1,17,3) > クリティカル
プリマヴェーラ:6面で振ってたのでやり直し
瑞のGM:あいつd6振ってるあいつ!
ミルヒ・グランツ:s4cp15 (4D20 目標値15) > (15,4,14,9) > 成功
プリマヴェーラ:s3b20 (3B20) > 5,12,10
ヘーネル:s4cp16 (4D20 目標値16) > (16,14,18,17) > 成功
瑞のGM:じゃあクリティカルした人ー
マール・マルゴネット:はーい。ってここで宣言だっけ
プリマヴェーラ:クリ開示はオープン時っぽーい
ミルヒ・グランツ:さっきのは私が先走っただけじゃないっけ
プリマヴェーラ:失敗とかファンブルはオープン前みたいだね
瑞のGM:あ、そっか
瑞のGM:失敗した人居る?
プリマヴェーラ:成功してるよっ!
ヘーネル:同じくッス
グスタヴォ:もんだいなし
ミルヒ・グランツ:成功っす
マール・マルゴネット:問題無いでーす
瑞のGM:じゃあ各々イニシアチブダイスをセットしてくれ
マール・マルゴネット:セット!
ヘーネル:オッケーッス
プリマヴェーラ:オッケー!
グスタヴォ:おっけー
ミルヒ・グランツ:おっけ
瑞のGM:じゃあオープン!
system:[ プリマヴェーラ ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
system:[ ヘーネル ] がダイスシンボルを公開。出目は 14 です。
system:[ マール・マルゴネット ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ グスタヴォ ] がダイスシンボルを公開。出目は 14 です。
system:[ ミルヒ・グランツ ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。
ミルヒ・グランツ:クリ宣言ここでええんやっけ
マール・マルゴネット:ええはず
ミルヒ・グランツ:(コンチェクリ
瑞のGM:ええよ
マール・マルゴネット:普通にクリティカル
system:[ グスタヴォ ] initiative: 8 → 14
system:[ プリマヴェーラ ] initiative: 10 → 5
瑞のGM:こ、こいつら!
瑞のGM:マールとミルヒは再プロットどうぞ
マール・マルゴネット:うーん。
ミルヒ・グランツ:うん、おっけ
マール・マルゴネット:はい。
瑞のGM:じゃあ再オープンどうぞ
system:[ マール・マルゴネット ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ ミルヒ・グランツ ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
瑞のGM:はーい
瑞のGM:じゃあイニシアチブ順にミルヒから
ミルヒ・グランツ:DP回復でええんやっけ
瑞のGM:あ、DPは回復します
system:[ ミルヒ・グランツ ] DP: 4 → 10
system:[ グスタヴォ ] DP: 0 → 10
system:[ ヘーネル ] DP: 3 → 10
system:[ プリマヴェーラ ] DP: 0 → 11
ミルヒ・グランツ:では改めて
ミルヒ・グランツ:3点消費で下降中空の殿へ
瑞のGM:スイーッ
system:[ ミルヒ・グランツ ] DP: 10 → 7
ミルヒ・グランツ:「鬼さんこちら・・・」
一味モブ(4):「ゲェーッ!人の心が無い女がこっち来たーっ!」
グスタヴォ:草
ミルヒ・グランツ:じゃあ変なこと言ったキミには射撃を贈呈しよう
system:[ ミルヒ・グランツ ] DP: 7 → 6
ミルヒ・グランツ:cp16 (1D20 目標値16) > (5) > 成功
ミルヒ・グランツ:まぁ確定でいいでしょう
ミルヒ・グランツ:「煽った責任は取らないと・・・ね」
ミルヒ・グランツ:ダメージいくよー
ミルヒ・グランツ:dc4 攻撃力4ダメージチェック > (11,11,13,2) > 01000 00000 20100 00000
マール・マルゴネット:んんー!
ミルヒ・グランツ:いまいち
一味モブ(4):回避チャンス!回避チャンス!
グスタヴォ:惜しい感じはするんだがな
一味モブ(4):2cp5 回避チャンス! (2D20 目標値5) > (9,3) > 成功
一味モブ(4):左にずらす
プリマヴェーラ:やるねー
グスタヴォ:ぬう
ミルヒ・グランツ:悪口も通らんなぁ・・・
一味モブ(4):全弾回避!
ミルヒ・グランツ:「へぇ・・・ちょっとは、やる」
一味モブ(4):生きてるゥ~!
一味モブ(4):「へへ……褒められた」
プリマヴェーラ:ちょろくなーい?
一味モブ(2):「言ってる場合かボケ!」
ミルヒ・グランツ:「避けられたのは・・・事実」
瑞のGM:プリマです
ミルヒ・グランツ:「だから・・・・落ちるまで。踊り続けよう?」
一味モブ(4):ヤダーッ!
プリマヴェーラ:5番ねーらおっ!
一味モブ(4):ウワーッ!パン食い失敗女も来たーっ!
プリマヴェーラ:「隙ありっ!」
プリマヴェーラ:下降で5番の後ろに!
system:[ プリマヴェーラ ] DP: 11 → 8
瑞のGM:さーて再び中空が渋滞してまいりました
プリマヴェーラ:5番に射撃!
プリマヴェーラ:cp13 (1D20 目標値13) > (8) > 成功
プリマヴェーラ:これでいいかなー
瑞のGM:ダメージチェックだ!行け!
プリマヴェーラ:dc4 攻撃力4ダメージチェック > (10,11,17,19) > 00000 00001 10000 01010
プリマヴェーラ:尾翼どれだけ狙うの!?
グスタヴォ:尾翼になんのうらみが
マール・マルゴネット:まあほぼ無力化出来るけどさぁ
一味モブ(4):回避するぜ回避するぜ
ヘーネル:このまま通ると無力にはなるな…
system:[ プリマヴェーラ ] DP: 8 → 7
マール・マルゴネット:下にずらされると回避されるか
一味モブ(4):2cp8 「緊急回避には無敵効果がついてるんだぜーっ!」 (2D20 目標値8) > (8,1) > クリティカル
一味モブ(4):ギュン!
プリマヴェーラ:それはムリだぁ!
瑞のGM:コイツすごいな
グスタヴォ:やりおる
ミルヒ・グランツ:あの子凄い必死だ・・・
プリマヴェーラ:「避けるの!?」
一味モブ(4):「嫌だ……俺は……死にたくない!」
ヘーネル:回避クリティカルは別に通常と変わりは無いッスが
マール・マルゴネット:なんかすごい
ヘーネル:まぁ0ダメッス
プリマヴェーラ:「た、退避ー!」 ズームアンドダイブ!
プリマヴェーラ:上昇っ!
一味モブ(4):「あっ逃げた!」
グスタヴォ:帰っていった
system:[ プリマヴェーラ ] DP: 7 → 2
ミルヒ・グランツ:「貴方は・・・私と、おどろ?」
一味モブ(4):ヤダーッ!
瑞のGM:一撃離脱戦法強いな……
マール・マルゴネット:でも位置がなぁ
プリマヴェーラ:DPどか食いするけどねっ!
ヘーネル:人数有利出来てればチクチクやってりゃいいですからね
瑞のGM:マールです
マール・マルゴネット:えー……ヘーネルと機動
マール・マルゴネット:念のため2D使うか
ヘーネル:はいよーッス
マール・マルゴネット:2CP15 (2D20 目標値15) > (13,14) > 成功
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 10 → 8
瑞のGM:対抗放棄で行けますね
ヘーネル:そッスね
マール・マルゴネット:2
ヘーネル:もちろんスルーして道を渡します
マール・マルゴネット:に射撃
マール・マルゴネット:CP14 (1D20 目標値14) > (19) > 失敗
マール・マルゴネット:振り直しー
マール・マルゴネット:CP14 (1D20 目標値14) > (9) > 成功
瑞のGM:はい
瑞のGM:成功です
マール・マルゴネット:んー。
マール・マルゴネット:ヴェーラ、キズナ頂戴
プリマヴェーラ:はーい
マール・マルゴネット:上に出来たっけ
プリマヴェーラ:どうだったかなー
プリマヴェーラ:点数分まで増減
プリマヴェーラ:いけるね!
マール・マルゴネット:2点上げよろしく!
グスタヴォ:つよい
一味モブ(1):えっマジ?
プリマヴェーラ:急に上がってきたことで敵機2番を撹乱!
プリマヴェーラ:判定支援+2!
マール・マルゴネット:「ヴェーラちゃん、助かります。」11でクリティカル
プリマヴェーラ:b
マール・マルゴネット:20mm機銃宣言✕2
グスタヴォ:ダブル!
マール・マルゴネット:DC4[20,20] 攻撃力4ダメージチェック > (2【20mm】,13【20mm】,1,9) > 12000 00010 00200 00000
マール・マルゴネット:うーん。
マール・マルゴネット:いまいち。
一味モブ(1):ず、ずらせねぇ……
ヘーネル:ずらしたら死ぬッスね
グスタヴォ:おい込めてはいるが
瑞のGM:やっぱボスが異様に早く落ちただけだな……
マール・マルゴネット:はい。
瑞のGM:普通はこうだよ……うん
マール・マルゴネット:DCでだいぶずれるからね
グスタヴォ:うん…
ヘーネル:ま、どちらにせよ射撃クリなのでこのままなんスが
ミルヒ・グランツ:ボスだけ尾翼じゃなくて右翼に集中してたしね・・・
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 8 → 6
マール・マルゴネット:どうしよっかな
system:[ マール・マルゴネット ] 20mm機銃: 2 → 0
マール・マルゴネット:2に機動戦
一味モブ(1):え、機動すんの!?
一味モブ(1):かもん
マール・マルゴネット:CP15 (1D20 目標値15) > (9) > 成功
マール・マルゴネット:成功。
マール・マルゴネット:対抗する?
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 6 → 5
一味モブ(1):いや……いや困るな!
グスタヴォ:プリマをカバーするムーブか
一味モブ(1):対抗しよう!
一味モブ(1):2cp9 対抗ロール!俺の尾翼はまだ健在! (2D20 目標値9) > (14,14) > 失敗
一味モブ(1):ダメじゃねぇか
マール・マルゴネット:ヴェーラをカバーしてヘーネルの前に送り込む
グスタヴォ:ナイスアシストだな
ヘーネル:丁度いいッスね
マール・マルゴネット:で、雑魚sかな?
ヘーネル:と同値が2人いるッスね
ヘーネル:どっちから先ッスかね
瑞のGM:PC先行
グスタヴォ:俺から行くか?
ヘーネル:どうぞッス
グスタヴォ:敵3番機 モブ2号に機動判定だ
グスタヴォ:DP3だな
system:[ グスタヴォ ] DP: 10 → 7
グスタヴォ:3CP(5+7+((5/4)+(5/11)))[(19*(((4/16)+(11/16))/2U)),(18*(((4/16)+(11/16))/2))]@(4*((4/11)*(11/4))) (3D20 目標値13) > (6,8,15) > 成功
グスタヴォ:6だぜ
一味モブ(3):1cp6 うおーっ! (1D20 目標値6) > (2) > 成功
一味モブ(3):あっ行けた
グスタヴォ:マジかぁ
マール・マルゴネット:2は厳しいなぁ
ヘーネル:低空に逃げるのもアリッスよ
プリマヴェーラ:あるいはAoA!
グスタヴォ:攻撃機会の喪失が勿体ないなあ
グスタヴォ:使い時だな
ヘーネル:AoAがあるッスねえ
瑞のGM:AoA!AoA!
グスタヴォ:「おお手ごわい そんじゃこっからは…」
グスタヴォ:雲の上を走り回るように飛びます AoA!
グスタヴォ:「雲の上で地上戦だぜ!」 敵5番のうしろにワープ!
一味モブ(2):「はぁ!?あいつどこ行った!?」
グスタヴォ:「ここだよ っと!」そのまま射撃!
system:[ グスタヴォ ] AoA: 1 → 0
一味モブ(4):「うわこっち来た!逃げろお前さっさと前行けよ!」
瑞のGM:どうぞー
system:[ グスタヴォ ] DP: 7 → 6
グスタヴォ:CP(8+5+((5/4)+(5/11)))[(19*(((4/16)+(11/16))/2U)),(18*(((4/16)+(11/16))/2))]@(4*((4/11)*(11/4))) (1D20 目標値14) > (18) > 失敗
グスタヴォ:わんもあ
瑞のGM:ハッハッハ
system:[ グスタヴォ ] DP: 6 → 5
グスタヴォ:CP(8+5+((5/4)+(5/11)))[(19*(((4/16)+(11/16))/2U)),(18*(((4/16)+(11/16))/2))]@(4*((4/11)*(11/4))) (1D20 目標値14) > (6) > 成功
グスタヴォ:いいんじゃねえか? 確定だ
瑞のGM:クッ
瑞のGM:ダメージチェックどうぞ
瑞のGM:機銃乗せるなら今!
グスタヴォ:ダメージ 20mmをー 2回使っちまおう
system:[ グスタヴォ ] 20mm: 2 → 0
グスタヴォ:dc5[20,20] 「オラオラくらいやがれ!」 攻撃力5ダメージチェック > (11【20mm】,1【20mm】,3,10,19) > 20100 00001 20000 00010
マール・マルゴネット:殺意ー
グスタヴォ:散ったなあ
マール・マルゴネット:器用に外れてるなぁ
一味モブ(4):2cp6 うおー! (2D20 目標値6) > (11,13) > 失敗
一味モブ(4):ぐえー!
グスタヴォ:エンジン入ったか まあいいだろ
ヘーネル:あいつ凄いボロボロッス
一味モブ(4):ヤバイヤバイよこれはヤバい!
ミルヒ・グランツ:このラウンド回避3回目だしなアイツ・・・
グスタヴォ:位置は― ここでいいか
グスタヴォ:エンド
ヘーネル:じゃ2番撃つッス
マール・マルゴネット:モブはエンジン損傷しても特に無しか
ヘーネル:cp14 (1D20 目標値14) > (10) > 成功
ヘーネル:しょぼい、振り直しッス
system:[ ヘーネル ] DP: 10 → 8
一味モブ(4):へへぇ……
ヘーネル:cp14 (1D20 目標値14) > (4) > 成功
マール・マルゴネット:キズナ!
ヘーネル:一般通過飛行士のキズナ!
プリマヴェーラ:出してくなぁ!
マール・マルゴネット:あ、そっちどうぞ。
ヘーネル:これで+1してコンチェルトのクリティカルッス
一味モブ(2):えーっとC値は……5!?クリティカル!?
ヘーネル:顔も覚えてない奴…ありがとうッス…
ヘーネル:じゃダメージチェックッス
一味モブ(1):こっちの機体だわ
グスタヴォ:わはは
一味モブ(1):ウワーッ!やめてくれー!
一味モブ(1):死にたくないーっ!
ヘーネル:DC4 攻撃力4ダメージチェック > (3,7,6,6) > 00100 21000 00000 00000
一味モブ(1):アーッ!
ヘーネル:左の主翼破損!
グスタヴォ:おっ 主翼にめっちゃ入った
ヘーネル:これで終わりッス 撃墜数1ッス
一味モブ(1):バキッ
一味モブ(1):ひゅーん
マール・マルゴネット:さようならモブ1
ヘーネル:そのまま下降してグスタヴォさんと5番の間に入るッス
system:[ ヘーネル ] DP: 8 → 5
ヘーネル:さぁファイターと遊ぼうッス
一味モブ(4):ウオーッ機動を狙うぜ
プリマヴェーラ:「みんな流石だねー」 上から眺め
一味モブ(4):1cp11 ヘーネル狙い (1D20 目標値11) > (8) > 成功
一味モブ(4):ウオーッ
ヘーネル:あいつ機動力が減ってるからダイスが…
グスタヴォ:ボロボロでよく飛んでるよ…
マール・マルゴネット:とは言え8以下
瑞のGM:ヘーネル対抗どうぞ
ヘーネル:じゃあリアクションボーナス2あるので4回対抗するっす
system:[ ヘーネル ] DP: 5 → 3
グスタヴォ:でたわね空戦フラップ
ヘーネル:4cp8 (4D20 目標値8) > (8,5,9,3) > クリティカル
瑞のGM:そうだあいつ空戦フラップだった
瑞のGM:ウワーッ!
グスタヴォ:わはは
ヘーネル:はい勝ちッス
一味モブ(4):な……なんもできねぇ!
一味モブ(4):上がるか
一味モブ(4):スイーッ
グスタヴォ:「おー フラップをそう使うのか」
プリマヴェーラ:こっちきたー!
ヘーネル:「おー逃げた」
一味モブ(4):機動するぜー
一味モブ(4):「逃げるんだよォ~ッ!」
一味モブ(4):1cp11 相手はパン食い失敗女だ!恐れることはねぇ! (1D20 目標値11) > (8) > 成功
プリマヴェーラ:DPつぎ込むよ!
瑞のGM:頑張れパン食い失敗女
system:[ プリマヴェーラ ] DP: 2 → 0
ヘーネル:高空はDPがもろに消費されていくッス
プリマヴェーラ:2cp7 「させないよっ!」 (2D20 目標値7) > (1,18) > クリティカル
グスタヴォ:やるう
プリマヴェーラ:ドヤァ……
マール・マルゴネット:おー。
ヘーネル:あいつまた判定を拒否されてるッス
一味モブ(4):あっ……ッス
プリマヴェーラ:でぃーふぇんす!
グスタヴォ:「はっはっは 大したもんだ」
一味モブ(2):じゃあ俺ヘーネル狙って帰るから……
一味モブ(2):機動判定
ヘーネル:どうぞッス
一味モブ(2):1cp11 (1D20 目標値11) > (1) > クリティカル
一味モブ(2):スイーッ
グスタヴォ:おおう
プリマヴェーラ:うわぁ!
ヘーネル:おっともうそれはどうしようもないッスね
ヘーネル:機動クリティカルは対抗不可ッス
一味モブ(2):射撃するぞ射撃するぞ
一味モブ(2):2cp11 ヒャ~ハ~! (2D20 目標値11) > (12,11) > 成功
グスタヴォ:これは…
一味モブ(2):助けてくださいお願いします!
プリマヴェーラ:うん…
ミルヒ・グランツ:要る?(ニッコリ
一味モブ(2):泣いてるモブも居るんですよ!
一味モブ(2):要らない!
ヘーネル:まぁもらっとくッスかね
ヘーネル:感謝ッス~
ミルヒ・グランツ:あいよー
ミルヒ・グランツ:「惜しいけど・・・まだ、遅い」 1/3
一味モブ(2):また毒舌だ!
ミルヒ・グランツ:「アレなら・・・多分、エンジン切っても私なら避けられる」
グスタヴォ:ぐさあっ
一味モブ(2):「ひ、ひでぇ……!」
ヘーネル:「めちゃくちゃやるッスが…機体がブレてて射撃は全然当たってないッス」
グスタヴォ:(操縦席で腹を抱えて笑ってる)
ヘーネル:ドッグファイトを後ろから眺めながら食う飯は旨いか?旨そうッス
瑞のGM:はい……エネミーの手番おしまいです……
ミルヒ・グランツ:めっちゃ旨いよ!

瑞のGM:ラウンド回ってイニシアチブ!
瑞のGM:多分このラウンドで終わるだろ!そらお前らプロットしな!
ヘーネル:はいッス
プリマヴェーラ:はーい
system:[ ヘーネル ] DP: 3 → 10
system:[ グスタヴォ ] DP: 5 → 10
system:[ プリマヴェーラ ] DP: 0 → 11
system:[ ミルヒ・グランツ ] DP: 6 → 10
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 5 → 10
プリマヴェーラ:s3b20 (3B20) > 8,20,6
グスタヴォ:S3CP(6+7+((5/4)+(5/11)))[(19*(((4/16)+(11/16))/2U)),(18*(((4/16)+(11/16))/2))]@(4*((4/11)*(11/4))) (3D20 目標値14) > (5,13,19) > 成功
マール・マルゴネット:S4CP15 (4D20 目標値15) > (11,2,12,12) > クリティカル
ヘーネル:s4cp16 (4D20 目標値16) > (15,20,14,3) > ファンブル
ミルヒ・グランツ:s4cp15 (4D20 目標値15) > (13,19,9,17) > 成功
プリマヴェーラ:もう公開するね!ファンブルだよ!!
マール・マルゴネット:草
瑞のGM:草
グスタヴォ:わはは
ヘーネル:あ、自分もッス
system:[ プリマヴェーラ ] initiative: 5 → 20
ヘーネル:これってキズナでどうにかならんッスか?
瑞のGM:ならん
マール・マルゴネット:シークレットなので
マール・マルゴネット:どうにもならんのです
プリマヴェーラ:だねー
瑞のGM:非公開だからな……
マール・マルゴネット:未確定の対象には罠カード撃てないみたいな…
ヘーネル:くそークリティカルがあればクリティカル優先なんスが
グスタヴォ:こっちはおーけー
瑞のGM:ちょっと霧が出たんでしょうね
マール・マルゴネット:OK
瑞のGM:じゃあ残りの3人はプロットだぞー
ミルヒ・グランツ:おっけ
グスタヴォ:かんりょう
マール・マルゴネット:セット
瑞のGM:よし公開
system:[ グスタヴォ ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
system:[ ミルヒ・グランツ ] がダイスシンボルを公開。出目は 9 です。
system:[ マール・マルゴネット ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
マール・マルゴネット:私が11と言う事はそう言うことです。
瑞のGM:クッソ~~~~!
グスタヴォ:コンチェルト楽しそうだなあ
マール・マルゴネット:……今出てもあんまり……
瑞のGM:コンチェルトを有効活用しやがって~~~!
瑞のGM:まあ任意値にできるので……
system:[ マール・マルゴネット ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
マール・マルゴネット:まあグスタヴォの後で
system:[ グスタヴォ ] initiative: 14 → 5
グスタヴォ:ほなさくさく 目の前3番機にしゃげき
グスタヴォ:DP1いくぞー
プリマヴェーラ:やっちゃえー!
system:[ グスタヴォ ] DP: 10 → 9
グスタヴォ:CP(8+5+((5/4)+(5/11)))[(19*(((4/16)+(11/16))/2U)),(18*(((4/16)+(11/16))/2))]@(4*((4/11)*(11/4))) (1D20 目標値14) > (13) > 成功
グスタヴォ:なんとも言い難い出目だな
一味モブ(2):13だ!まだ助かる!
グスタヴォ:まあこの後もあるし 確定で
瑞のGM:ダメージチェックどうぞ
グスタヴォ:DC5 攻撃力5ダメージチェック > (14,18,15,18,3) >00100000000001100200
グスタヴォ:当たれば落ちるな
一味モブ(2):あれっ死にそうじゃない!?
一味モブ(2):2cp13 流石に死なんやろ~ (2D20 目標値13) > (10,5) > 成功
一味モブ(2):生きてるゥ~!
一味モブ(2):右にずらせば穴の開いた尾翼が消し飛ぶだけで済む!
グスタヴォ:「ち、早かったか」
ヘーネル:尾翼のダメージ分機動ダイス死んでくらしいけどこれどうなるんスかね
マール・マルゴネット:同じ箇所は意味なし
グスタヴォ:上昇して場所を開けとくぜ
ヘーネル:あ、損傷だから意味ないッスね
マール・マルゴネット:左の尾翼だったらこいつダイス振れなくなってた
system:[ グスタヴォ ] DP: 9 → 4
ミルヒ・グランツ:やあやあ
マール・マルゴネット:迷いどころだなこれ
マール・マルゴネット:まあ下はミルヒ任せりゃ良いか
ヘーネル:上のやつは満身創痍ッスね
マール・マルゴネット:どっちも満身創痍だぞ
マール・マルゴネット:撃つ機会考えると上だよなー
マール・マルゴネット:ヴェールと機動
プリマヴェーラ:はーい
マール・マルゴネット:2CP15 (2D20 目標値15) > (17,19) > 失敗
瑞のGM:あ、失敗した
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 10 → 8
マール・マルゴネット:しゃーないな、下に降りよう
プリマヴェーラ:そーれーはー…どうする?
ヘーネル:キズナを使うか、下に降りるか
マール・マルゴネット:キズナはさっき貰ったからな
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 8 → 5
プリマヴェーラ:回復できるよ!
マール・マルゴネット:あー。
プリマヴェーラ:でもそこまでしなくてもいいかな?
マール・マルゴネット:ちょっとまって考える
グスタヴォ:まあ下降は下降でって感じだな
マール・マルゴネット:よし貰おう。
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 5 → 8
プリマヴェーラ:オッケー!思い出の写真!
プリマヴェーラ:マールのキズナのチェックを外してそのまま使用!
プリマヴェーラ:17を15にして成功だね
マール・マルゴネット:はい。位置入れ替えてー
マール・マルゴネット:5に射撃
マール・マルゴネット:CP14 (1D20 目標値14) > (3) > 成功
マール・マルゴネット:はい。
グスタヴォ:いい出目
一味モブ(4):エエ~ッ困るんですけど~ッ
瑞のGM:どうぞ
マール・マルゴネット:DC4 攻撃力4ダメージチェック > (14,1,17,1) > 20000 00000 00010 01000
マール・マルゴネット:うーん。
一味モブ(4):エエ~ッ動けないんですけど~ッ
一味モブ(4):1cp3 (1D20 目標値3) > (9) > 失敗
マール・マルゴネット:実質死んだ。
グスタヴォ:尾翼ないなった
一味モブ(4):エエ~ッ尾翼が無くなったんですけど~ッ
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 8 → 7
一味モブ(4):これ普通にヤバいな?
プリマヴェーラ:うん…
マール・マルゴネット:お前やれる事なくなったぞ
マール・マルゴネット:下降します
system:[ マール・マルゴネット ] DP: 7 → 4
マール・マルゴネット:おわり。
一味モブ(4):まだ前に中年が居るし……
マール・マルゴネット:ダイス0だから攻撃出来ないぞ
瑞のGM:はいミルヒ
瑞のGM:全部減るんだっけアレ
グスタヴォ:あらゆる判定っぽい
瑞のGM:(機動判定だけ減らしてたな……
ミルヒ・グランツ:「次は・・・あなた?」シンプルに正面に射撃開始といこう
瑞のGM:まあいいや!次行こう次
system:[ ミルヒ・グランツ ] DP: 10 → 9
ミルヒ・グランツ:cp16 (1D20 目標値16) > (1) > クリティカル
ミルヒ・グランツ:確定ですね・・・
瑞のGM:お前さぁ……
グスタヴォ:うひー
プリマヴェーラ:え、えぐい
ミルヒ・グランツ:dc4 攻撃力4ダメージチェック > (9,12,18,12) > 00000 00010 02000 00100
マール・マルゴネット:ううん!
マール・マルゴネット:悪くはないんだが
一味モブ(2):胴体が死!
ミルヒ・グランツ:なんかこう・・・
マール・マルゴネット:あ、胴体死んだ?
一味モブ(2):あ、まだ生きてる!
ヘーネル:累計2点ッスね
一味モブ(2):生きてるゥ~!
グスタヴォ:まだいきてるんだよなあ
マール・マルゴネット:だよね、3つになってないよね
ヘーネル:GMがダメージ管理サボってなければそうッスね
瑞のGM:ダメージ管理はサボって無いッス
ミルヒ・グランツ:「今日、キレはいいのに、仕留まらない・・・」
ミルヒ・グランツ:打てないのに上がっても仕方ないか このままエンドで
ヘーネル:まぁぶっちゃけカットで終わるぐらいには何も出来ないッス さっさと3番撃墜するッス
一味モブ(2):じゃあそこのフラフラ浮いてるガキに機銃ぶち込もうかな~~~ッ!
一味モブ(2):ヘーネルに攻撃します
一味モブ(2):1cp11 射撃~ッ (1D20 目標値11) > (5) > 成功
一味モブ(2):よ~し!
ヘーネル:20だから比較的年上の部類なんスけどね
プリマヴェーラ:やるなぁー
一味モブ(2):見た目がガキ
一味モブ(2):3dc 8番!8番!
一味モブ(2):dc3 だわ 攻撃力3ダメージチェック > (18,19,1) > 10000 00000 00000 00110
ヘーネル:じゃ回避ッス
マール・マルゴネット:ちょっと困るな
一味モブ(2):尾翼ぶち抜けるぜ~
ヘーネル:DP使えるだけ使うッス
ヘーネル:機動は5ッス
瑞のGM:はいどうぞ
system:[ ヘーネル ] DP: 10 → 7
瑞のGM:空戦フラップつえ~
ヘーネル:5dc5
ヘーネル:5dc
グスタヴォ:「5cp5」だな
ヘーネル:やべこれダメージだったッス
ヘーネル:5cp5 (5D20 目標値5) > (12,4,2,4,3) > 成功
一味モブ(2):ぶち抜けなかったぜ~!
ヘーネル:4マスずれるッス
マール・マルゴネット:いや1マスだぞ
グスタヴォ:まあ最大1マスなんだけどね
瑞のGM:何回成功しても1マスだぞ
ヘーネル:あ、そうなんだ
ヘーネル:じゃあ…
プリマヴェーラ:あくまで成功は1回だけだからね―
ヘーネル:上にずらして胴体に1ダメッスかね
マール・マルゴネット:もしくは右にずらして尾翼
マール・マルゴネット:まあ胴体だな
ヘーネル:尾翼は機動が落ちるから嫌ッスー
瑞のGM:後は20組
ヘーネル:「おー当ててくるッス」
ヘーネル:じゃあ反撃と行くッス
瑞のGM:どうやらモブ4くんは尾翼が死んだので実質お亡くなりだそうです
プリマヴェーラ:ゴー!
ヘーネル:3番と機動するッス
ヘーネル:4つぐらい振るッス
system:[ ヘーネル ] DP: 7 → 5
ヘーネル:4cp17 (4D20 目標値17) > (1,6,8,9) > クリティカル
瑞のGM:ヒィ~
ヘーネル:やったことをやり返すッス
ヘーネル:そのまま射撃ッス
瑞のGM:ヒィ~
ヘーネル:cp14 (1D20 目標値14) > (14) > 成功
ヘーネル:振り直しッス
system:[ ヘーネル ] DP: 5 → 3
ヘーネル:cp14 (1D20 目標値14) > (11) > 成功
ヘーネル:振り直しッス
ヘーネル:cp14 (1D20 目標値14) > (9) > 成功
ヘーネル:まだまだッス
ヘーネル:cp14 (1D20 目標値14) > (16) > 失敗
瑞のGM:雲行きが怪しいぞ?
プリマヴェーラ:んーこれ
瑞のGM:纏めて振った方が良かった奴ッスね
system:[ ヘーネル ] DP: 3 → 1
プリマヴェーラ:機動判定で-4されてるよね?
プリマヴェーラ:DP
グスタヴォ:ヘーネルー リアクションボーナスは対抗判定と回避判定だけなんだー
マール・マルゴネット:あー
瑞のGM:あ、ほんとだ2しか減らしてねェ
ヘーネル:あそうだ
プリマヴェーラ:だから射撃3回目でDP尽きてるね―
グスタヴォ:最初の機動判定にはのせられないのだ
system:[ ヘーネル ] DP: 1 → 0
ヘーネル:うっかりしてたッス
ヘーネル:9で決定ッスね…
ヘーネル:ダメージ振っていいッスか?
マール・マルゴネット:いやまて。
マール・マルゴネット:ヴェーラ2マール1グスタヴォ1
マール・マルゴネット:合計で-4出来るからクリティカルになるぞ
グスタヴォ:草
瑞のGM:草
グスタヴォ:いまじゃパワーをヘーネルに!
マール・マルゴネット:余らせてもしょうがねぇな!って
プリマヴェーラ:いいですともっ!
ヘーネル:キズナってまとめうちできるンスね
瑞のGM:できるんスよ
ヘーネル:じゃあそれで…
グスタヴォ:「頭は押さえとくからさっさと仕留めちまいな!」ー1
マール・マルゴネット:特に書いてないな。よし!
マール・マルゴネット:「えい。」牽制射撃。-1
プリマヴェーラ:「ヘーネル終わらせちゃって―!」 出目-2!
ヘーネル:DC4 攻撃力4ダメージチェック > (9,2,8,10) > 01000 00111 00000 00000
グスタヴォ:おみごと
マール・マルゴネット:お見事
プリマヴェーラ:ナイス!
ヘーネル:コクピットと右主翼を破壊ッス
一味モブ(2):ウワーッ!
ヘーネル:「うおー当たれー!」
一味モブ(2):「ガキの癖に……やるじゃねぇか……」
ヘーネル:「なんだか馬鹿にされてる気がしたッス」
ヘーネル:「まぁ飛行士は目が良いッスから自分が見えてるんだろうけど…」
一味モブ(2):ばしゃーん
マール・マルゴネット:「反省しましたか?」>5
一味モブ(4):「今すごく逃げたいでぇす!」
ヘーネル:「あいつはもう凧みたいになってるッスね」
プリマヴェーラ:「降参するなら今のうちだよっ!」 機銃かまーえ!
一味モブ(4):「逃げれませぇん!」
瑞のGM:立場は分かってるようです
ミルヒ・グランツ:「その状態じゃ、踊れない。ね」
ヘーネル:「無線で呼びかけするだろうしあれも降参ッスかね」
一味モブ(4):「やだ俺もうあの女怖い」 >ミルヒ
グスタヴォ:「はっはっは」
一味モブ(4):踊るじゃねぇんだよな
マール・マルゴネット:「はい誘導に従って降りてくださいねー」>モブ4
瑞のGM:チェイス……終了!
ミルヒ・グランツ:「気持ちよくドッグファイトで飛べそうと思っただけなのに・・・」
瑞のGM:キミたちの勝利だ!
マール・マルゴネット:わーい。
プリマヴェーラ:ぶい!
グスタヴォ:やったぜ
瑞のGM:愛がアップ!
瑞のGM:って所で今日はここまでにしましょう
ヘーネル:LOVEが上がると暴力性が上がっちゃうッス
瑞のGM:日曜夜にエピローグやって終わりですね
グスタヴォ:はーい
プリマヴェーラ:はーいっ
ミルヒ・グランツ:はいな
ヘーネル:はーい
瑞のGM:今日はここまで!お疲れ様でしたぁ
ミルヒ・グランツ:お疲れ様でした
プリマヴェーラ:お疲れ様でしたー!
グスタヴォ:おつかれさん!
ヘーネル:次回は何時からッス?
瑞のGM:あ、一応日曜20時からで
ミルヒ・グランツ:20時了解
マール・マルゴネット:はい。
グスタヴォ:はいよー
瑞のGM:別に21時からでも問題は無いと思いますが一応
プリマヴェーラ:20時間に合わないかもー ダメなときは連絡するね


エピローグ

瑞のGM:居るかな?
瑞のGM:点呼ー
グスタヴォ:いるか
マール・マルゴネット:はい
プリマヴェーラ:はーい!
ミルヒ・グランツ:はいな
ヘーネル:はい
瑞のGM:全員揃ってるな
瑞のGM:エピローグ始めて行きましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
プリマヴェーラ:よろしくお願いしまーすっ!
ヘーネル:よろしくお願いします
ミルヒ・グランツ:よろしくお願いします
マール・マルゴネット:よろしくー
グスタヴォ:よろしくな
瑞のGM:前回はチェイスフェイズまで終わったところでしたね
マール・マルゴネット:ボスより雑魚の方が手強かったですまる
プリマヴェーラ:いつものチェレステ
瑞のGM:まあヴィーノのコマに株が上がる情報何一つ書いてないからな……
グスタヴォ:「ひとまず邪魔者は追い払ったな」
プリマヴェーラ:「これでアデーレを安心して連れてこれるねっ!」
ヘーネル:「一週間ぐらいしたらまた別のが湧いてそうッスけどね」
ヘーネル:「数日ぐらいは大丈夫ッスかね」
グスタヴォ:「今安全なら十分だろ」
ミルヒ・グランツ:「依頼の分だけなら、きっと、大丈夫」
マール・マルゴネット:撃墜した奴らは空軍に突き出せば良いのだろうか
瑞のGM:まあアデーレ呼びにいく組とヴィーノ一味をその辺に突き出す組で分担しつつ上手い事やったということにしましょう
マール・マルゴネット:「空軍にも連絡しておかないとですね。」
マール・マルゴネット:と言う事で上手くやりました。
ヘーネル:全部記事にしないとッスねー
マール・マルゴネット:ちょっと撃墜した飛行機の支柱曲げて見せて微笑めば大人しくなるだろうし
ヘーネル:時間的に今はどのぐらいなんスかね
マール・マルゴネット:まあ夕方ぐらい?
瑞のGM:突入タイミングを鑑みると夕方に空戦して夜に差し掛かる頃ですかね?多分
マール・マルゴネット:空軍は残業ですね
ヘーネル:「うーん…デイリー・ジョルナーレまで帰るにはキツイッス」
ミルヒ・グランツ:まぁトップが捕まったならしばらくは空も静かになるじゃろう、たぶん
プリマヴェーラ:空賊はマリエッタの特産品だよ?
マール・マルゴネット:一山いくら
プリマヴェーラ:でも今日くらいは静かだろうねっ!
ヘーネル:「今だけ!桃色の空が見れる!記者が八面六臂の大活躍!と記事にしてやるッスが」
ヘーネル:空賊は軍人崩れや専属飛行士になれない木っ端がなるッスからね
ヘーネル:畑で取れるッス
瑞のGM:ともあれアデーレを連れてきて夜明かしですね
マール・マルゴネット:はーい
プリマヴェーラ:パンはいっぱいあるよ!
マール・マルゴネット:干し肉でも挟めばサンドイッチになるでしょう
ヘーネル:夜ふかしの前にどっかで最低限の整備しないとッスねぇ
プリマヴェーラ:チーズのせて焼こう
ヘーネル:(といいつつ酒場でだらだらしてた)
アデーレ・ベルガー:缶詰の果物でフルーツサンドなんてどうですか?
プリマヴェーラ:いいねっ!
ミルヒ・グランツ:おいしそう
瑞のGM:そんな感じで夜食を楽しんだり、アデーレと雑談したり
マール・マルゴネット:……こういう時に酒場でだらだらしてるからネタを逃すのでは????
瑞のGM:空戦で疲れたからかウトウトして
アデーレ・ベルガー:仮眠しますか?起こしますよ
瑞のGM:みたいな感じになったり
ヘーネル:でもしょうがねぇッス愛機を適当にほったらかすわけにはいかねぇッス
プリマヴェーラ:「うへへー……zzz」
マール・マルゴネット:毛布を掛けておいてあげよう
ヘーネル:ジャンクヤードか工房にいけと言われるとそうッス
プリマヴェーラ:やさしい
瑞のGM:2日目の終わりとかに『依頼の進捗良い感じ』とか聞いて、アデーレは昼間に睡眠取ったり準備してたんでしょう
瑞のGM:仮眠したり星を見たり、一仕事終わった後のマリエッタらしい夜を過ごして
瑞のGM:夜明け前、まだ周囲が暗い時間帯に霧が出始めます
アデーレ・ベルガー:「あ、霧が……」
グスタヴォ:「お?」
マール・マルゴネット:「霧が出てきましたね」
プリマヴェーラ:「……」 そわそわ
ヘーネル:「うおー、ギリギリ間に合ったッスか?」
ヘーネル:「応急処置だけ済ませてきたッス」
プリマヴェーラ:「あっヘーネルやっと戻ってきた!」
アデーレ・ベルガー:「あはは、まだ見れるかどうかはわかりませんよ」
アデーレ・ベルガー:「霧が朝焼けの時間まで保つことが前提ですし、その他にも条件があるかもしれません」
ヘーネル:「ここまできてそりゃ無いッスよ」
ヘーネル:「まぁ…実際人気ならこんだけ調べ回る必要もなかったッスからねぇ」
ミルヒ・グランツ:「その時は、その時」
マール・マルゴネット:「ここまで来たら待つしか無いですね。」
グスタヴォ:「こういうモンはぐだぐだ考えるより、どーんと構えてりゃいいんだよ」
プリマヴェーラ:「もし今日が駄目ならまた明日も来ればいいしねっ」
ヘーネル:「まぁ自分たちはそれでいいッスけどねぇ」
アデーレ・ベルガー:「実を言うと私、桃色の空が見れるってあまり期待してなかったんですよ」
アデーレ・ベルガー:「こういうのって、待っても色んな条件があって見れなかったってことも多いですし」
プリマヴェーラ:「うん」
マール・マルゴネット:「お天気が絡むとそういうのはありそうですよね。」チーズでフォンデュしつつ
アデーレ・ベルガー:「でも今日は皆さんのおかげでちょっとだけ期待しちゃってます」
グスタヴォ:「なるほどなァ」
アデーレ・ベルガー:なんて軽口を叩いたりしてます
瑞のGM:夜間の雑談の時間も、アデーレにとっては良い気晴らしになってたみたいです
ミルヒ・グランツ:「ふふっ・・・きっと、大丈夫だよ。そんな気がするだけ、だけど」
瑞のGM:さて、そんな雑談をしていると
瑞のGM:霧がやや濃くなり、しかし周囲がだんだんと薄明るくなってきます
瑞のGM:まだ薄暗い、といった様子ですが夜明けが近づいてきたようです
マール・マルゴネット:「お。」
プリマヴェーラ:「…おおっ?」
ヘーネル:「夜明けッスかね?」
グスタヴォ:「ほう?」
アデーレ・ベルガー:「あ……これ、見れるかも」
ヘーネル:「マジッスか」
アデーレ・ベルガー:「そうですね、ちょうどこれぐらいの霧で……」 記憶を辿りながら、アデーレが立ち上がります
プリマヴェーラ:つられて立ち上がって
ヘーネル:「カラーカメラ借りれたらよかったのになぁ~」
アデーレ・ベルガー:海辺の方に歩いて
瑞のGM:すると、空に光が差し込みます
マール・マルゴネット:「絵にすればよいのでは?」ついていこう
アデーレ・ベルガー:「うっ、眩し……」 目を細めると
瑞のGM:ふわっと温かい風が君たちの隣を通り抜けます
ミルヒ・グランツ:「気持ちいい…風」
プリマヴェーラ:「………わぁ!」
アデーレ・ベルガー:「あ……」
グスタヴォ:「…おお」
マール・マルゴネット:「おー……」
ミルヒ・グランツ:「おぉ…」
瑞のGM:風によって視界を遮る霧が攫われ
ヘーネル:「マリエッタは本当に凄いッスねぇ」
瑞のGM:朝焼けが、風に攫われなかった霧を照らします
瑞のGM:雲のように見える霧が桃色に染まり、それが浮かぶ空もまた桃色に染まったように見えます
瑞のGM:アデーレも感動している様子ですが、学者の性なのか
アデーレ・ベルガー:「あ、火山……」
アデーレ・ベルガー:「そっか、空気が温かくなるから……」
プリマヴェーラ:「へっ、火山?」
グスタヴォ:「お、世紀の発見かぁ?」
瑞のGM:南の海の向こうに見えるのは「ナウマン火山」です。マリエッタ諸島に棲むキミたちは知ってるでしょうね
マール・マルゴネット:「暖かくなると?」
ヘーネル:「マリエッタは火山帯に出来た島らしいッスからね」
アデーレ・ベルガー:「ええと、冷たい海と温かい風の温度差で出来るんです」
アデーレ・ベルガー:「この季節にしか見れないっていうのは多分、この2つがちょうどいい温度になる季節が今なのかなぁ……って」
ヘーネル:「へぇ~」
プリマヴェーラ:「へぇ…火山まで関係するなんて奥が深いなあ」
マール・マルゴネット:CP14 (1D20 目標値14) > (1) > クリティカル
ヘーネル:「今の時期だけって事ッスか」
マール・マルゴネット:「なるほど。」
ミルヒ・グランツ:「噂も少ないの、納得」
ヘーネル:「これは特ダネッスよ特ダネ!」
アデーレ・ベルガー:「あはは、そうですね」
プリマヴェーラ:「でもさぁヘーネル、“これ”をちゃーんと文章にできるのー?」
ヘーネル:「うーん…」
マール・マルゴネット:「ご両親はこれを観測しに来てたわけですね。」
グスタヴォ:「こりゃなかなかの文才が要るぜ」
ヘーネル:「まぁなんとかするッス」
プリマヴェーラ:自然が作り出した絶景を眺めながら
ミルヒ・グランツ:「写真でも、伝えられるか怪しい。そのぐらい、きれい・・・」
アデーレ・ベルガー:「……あ、そうだ」
アデーレ・ベルガー:望んでいた風景を見れてちょっと浮ついた様子のアデーレでしたが
アデーレ・ベルガー:「マールさんとの約束もありましたよね」
マール・マルゴネット:「ああ、あのノートと手紙ですか。」
アデーレ・ベルガー:荷物からノートと手紙を取り出します
アデーレ・ベルガー:「せっかくですし、ここで読ませてもらっちゃいます」
アデーレ・ベルガー:ノートをぺらぺらと捲って流し読みしてから
アデーレ・ベルガー:手紙を開きます
マール・マルゴネット:「うーん。光の屈折でこうなっているなら別の色に見える場所もあったりするんでしょうか…」
ヘーネル:「どうなんスかね?」
瑞のGM:さて、マールはカリエラ准教授からこの手紙を受け取った時にこう聞いています
ヘーネル:「朝イチで元気よく飛び交う飛行士も少ないッスからねぇ」
カリエラ准教授:『これは私が学科の試験をクリアした時に貰ったものでね……』
瑞のGM:……と
アデーレ・ベルガー:アデーレが手紙を開くと、そこには
アデーレ・ベルガー:『合格おめでとう!』
『あなたの先生、イルメラより』

アデーレ・ベルガー:「………」
アデーレ・ベルガー:「ふふっ……一年遅いよ、お母さん……」
プリマヴェーラ:「どう?素敵なお手紙だった?」 横に立って聞いてみる
瑞のGM:微笑みながら、アデーレの目から涙がこぼれます
プリマヴェーラ:「そっか、良かった!」
アデーレ・ベルガー:「はい……私、なんだか頑張れそうな気がします」
アデーレ・ベルガー:頬を伝う涙を拭い、桃色の空に目を向けて
アデーレ・ベルガー:「綺麗だなぁ……」
ミルヒ・グランツ:「・・・すっきりした顔、してる」
マール・マルゴネット:「なによりです。」<すっきりした顔してる
アデーレ・ベルガー:「カリエラさんにもお礼を言わないとですね」
グスタヴォ:後方腕組おじさんモード
アデーレ・ベルガー:「譲ってくれてありがとうございます って」
マール・マルゴネット:「明日に少し顔を見せに行きますか?」
マール・マルゴネット:確か1日余裕取ってたよね
アデーレ・ベルガー:「はい、連れて行ってもらってもいいですか?」
プリマヴェーラ:「それ私もついていっていいー?」
ヘーネル:「自分もッス!」
ヘーネル:「ちょうど話聞きそびれてたし」
瑞のGM:そんな話をしていると、いつの間にか空に浮かぶ霧は晴れています
瑞のGM:桃色に染まった霧も消えてしまっていますが……
瑞のGM:昨日までアデーレの顔に浮かんでいた霧のような迷いも、もうそこにはありません
瑞のGM:彼女の迷いも、霧と一緒に風に攫われていったのでしょう
ヘーネル:「もう晴れちゃったッス」
プリマヴェーラ:その横顔を見て一安心
ミルヒ・グランツ:「終わっちゃった・・・かな」
プリマヴェーラ:「ざんねん、もうちょっと見たかったな〜」
アデーレ・ベルガー:「そういうものですよ。だって見やすいものだったらすぐ観光地になっちゃいますから」
アデーレ・ベルガー:あははは
マール・マルゴネット:「それもそうですね。それじゃあ、片付けて帰りましょうか。」
アデーレ・ベルガー:「はい!」
ミルヒ・グランツ:「そうだね・・・静かなくらいが、丁度いい、ここは」
プリマヴェーラ:「立つ鳥跡を濁さずってねっ!」
ヘーネル:「さーて帰ったら記事書いて機体の修理しないとッス~」
ヘーネル:「まだまだ忙しいッス」
グスタヴォ:「よーし、忘れモンはないなー?」
アデーレ・ベルガー:「あ、そうだ」
プリマヴェーラ:パンのバスケットを回収して―っと
アデーレ・ベルガー:「皆さん、ここまで私を連れてきていただいて本当にありがとうございます」
アデーレ・ベルガー:ぺこり
マール・マルゴネット:「お仕事ですからね。」
ミルヒ・グランツ:「本当に・・・律儀で、丁寧な人」
プリマヴェーラ:「えっ?あははっ、こっちこそ、素敵なお仕事をありがとうっ!」
プリマヴェーラ:「また何かあったらご贔屓にねっ!」
ヘーネル:「良いもん見れたッスからね」
グスタヴォ:「おう!」
瑞のGM:片付けが終わるころには日が昇り、いつものような晴れ晴れとした青空が広がっています
瑞のGM:ラジオ・マリエッタも異常なし
瑞のGM:往年のヒットソングをBGMに、今日も契約飛行士は空を飛ぶ……
瑞のGM:チェレステ色のパラディーゾ『色づく空と霧中の記憶』
瑞のGM:~fin~
瑞のGM:はい、と言う訳で
瑞のGM:シナリオ、『色づく空と霧中の記憶』はこれにて終了となります
瑞のGM:みなさんお疲れ様でした!
マール・マルゴネット:お疲れ様ー
プリマヴェーラ:お疲れ様でしたーっ!
ミルヒ・グランツ:お疲れ様でした!
ヘーネル:お疲れ様でした!


アフタープレイ

瑞のGM:このゲームのアフタープレイはあんまり無いんですよね
グスタヴォ:おつかれさま!
瑞のGM:アジトの改装、キャラクターの成長はるるぶに書いてあります
瑞のGM:反映したりしなかったりしてください
マール・マルゴネット:はーい
ヘーネル:1回でも遊べばパーソナリティが1つ増えるのがでかいッスね
瑞のGM:あと酒場の武勇伝として感想を呟いたりすると次のセッション時にそのキャラクターのコンデションをプラスマイナス1出来るぞ
瑞のGM:しかも「#チェレステ色のパラディーゾ」のハッシュタグを付けてつぶやくとこの効果がプラスマイナス2になる
瑞のGM:その他は感想戦です
瑞のGM:PC1からPC5までサクサクっと感想戦やっていこうか
ヘーネル:インターネット世代なメリットッス
瑞のGM:まずPC1、プリマヴェーラ
マール・マルゴネット:ヴェーラの小動物感
プリマヴェーラ:はーい
瑞のGM:パン食い失敗女
プリマヴェーラ:ダイスが悪いよね!
ミルヒ・グランツ:行動力お化け いや実際キズナ点数すげぇなって
瑞のGM:パン食い失敗女ネタは擦り続けたけど
くまのん:PC1!!!!
ヘーネル:なぜか自分を無礼(ナメ)てたッス
プリマヴェーラ:だってヘーネルだし
瑞のGM:これGM目線の話なんですけど
ヘーネル:キズナとって空戦でバーっと使うのは強いなと思ったッス
瑞のGM:「今回のシナリオだとこういうPCが1人は欲しい!!」ってなってた所をきっちり抑えてくれました
プリマヴェーラ:v
マール・マルゴネット:わかるー
くまのん:すばらしい
くまのん:こうぐいぐいいくのがいいよね
瑞のGM:当初、シナリオ募集文に「おせっかいなPCが居ると話がスムーズかもしれません」って書こうかと思ってました
プリマヴェーラ:実はかなり頭が回るよ!
プリマヴェーラ:裏設定だけどねっ!
瑞のGM:ここの面子は察してくれそうだしいいやってなって書きませんでした
マール・マルゴネット:これで教養7である
くまのん:コミュ力が高いということはそういうことなのだ
瑞のGM:ここの面子でそういうの書くとおせっかいが衝突しそうだからな……
ヘーネル:そうかもッス
プリマヴェーラ:頭の良い元気娘はあまりやったことなかったし楽しかったよ!
マール・マルゴネット:渋滞するのもちょっとな……!
瑞のGM:もしこのシナリオを他で回すなら書いた方が話が早いかもしれないです
瑞のGM:回す機会があるかはさておき
プリマヴェーラ:実のところ、アデーレの部屋に突っ込んだときは
プリマヴェーラ:アデーレが勉強で上手く行ってないんじゃないかとちゃんと推理して突っ込んでたよ!
プリマヴェーラ:ある意味では正解だったねっ!
くまのん:シナリオ特効
マール・マルゴネット:ぐいぐい
瑞のGM:なんかプリマにシナリオがぶっ刺さってたらしいな
プリマヴェーラ:どうしてこんなことするの!
マール・マルゴネット:裏設定が刺さってたらしい
ヘーネル:はえーッス
プリマヴェーラ:キズナ特化は普通に強かったね―、一人いればいいって感じだけど
マール・マルゴネット:>昔のことはあまり話したがらない
マール・マルゴネット:ここ絶対シナリオに合わせてきてると思ってた
プリマヴェーラ:そんなことはないよ!
プリマヴェーラ:いつもの癖で闇を盛り込んだだけです!
くまのん:度し難い…
ミルヒ・グランツ:こわいわねー
プリマヴェーラ:そしたらなんか…シナリオが当たってきた
くまのん:みたいものをみせてくれた感ある
瑞のGM:感想戦はサクサク行こう そんな感じで
プリマヴェーラ:はーい
瑞のGM:次、PC2のマール
プリマヴェーラ:有能お姉さん!
瑞のGM:年長ムーブしてたな……
くまのん:脳は筋肉
瑞のGM:ヘーネルの方が上のはずなのに……
ヘーネル:なんだかんだ安心感あったッス
マール・マルゴネット:概ねやりたいことは出来た
ヘーネル:時々筋肉で理解らせようとしてたッス
ミルヒ・グランツ:要所要所ちゃんと抑えてくれてたなって
瑞のGM:そうそうお姉さん役ってこういうのだよ
瑞のGM:カリエラ准教授の所のシーンちょうどよかった
ヘーネル:マールさんが行ってよかったなぁと思ったッス
瑞のGM:年長者相手への踏み込み方と距離感の取り方が上手かった
くまのん:いい…
ヘーネル:積み重ねがなかったんで自分が行ったらなんか微妙な空気になってた気がするッス
マール・マルゴネット:どこまで話して良いのかなーとか思ってたとこはある(
瑞のGM:あと設定上アデーレと同い年だから気持ち距離感が近いというか、同い年のよしみみたいな雰囲気を出そうとした
プリマヴェーラ:まあそこはねー…>どこまで話すか
くまのん:あー なるほどね
マール・マルゴネット:めっちゃ雑に決めたのに
マール・マルゴネット:同い年なの笑ったね
瑞のGM:ちょうど思い悩むならこの辺かな~と
くまのん:プリマとは別の切り口で依頼主の心に踏み込んでてバランスがよい
瑞のGM:>アデーレの年齢
プリマヴェーラ:なるほどね~
マール・マルゴネット:雑なとこ出せれば良かったけど今回まあ
瑞のGM:随所に雑な所が漏れてた(
くまのん:いい意味で立ち絵イメージとは違うキャラが立ってたぜ
瑞のGM:最悪マッスルがあるからいいや、みたいな雰囲気がね
プリマヴェーラ:筋肉はすべてを解決する
ミルヒ・グランツ:余裕あるっていいことよなって
マール・マルゴネット:はい。<最悪マッスルあるから良いや
ヘーネル:若干ソー味を感じてたッス
マール・マルゴネット:ちょっと思ったんだけどマッスルはチェイス前に使いきって良かったなって
マール・マルゴネット:チェイスは達成値の比べあいが主だからマッスルあんま使わんわ
くまのん:たしかに
マール・マルゴネット:保険に1回ぐらいあればいいなって感じに思いましたまる
マール・マルゴネット:こんなかんじかなー?
瑞のGM:ですねー
瑞のGM:次PC3、ミルヒ
プリマヴェーラ:あいつやばくない?(素
一味モブ(1):ひとのこころがない
くまのん:草
ヘーネル:酷い言われようッス
ヘーネル:どっちかというと不思議ちゃんなイメージッス
ミルヒ・グランツ:今回の方針:(周りに迷惑かけない範囲で)心にブレーキかけない・考えるより感じる勢いでつっぱしる
マール・マルゴネット:毒舌が毒舌だった
ミルヒ・グランツ:実行できてたかは私にはわからぬ
プリマヴェーラ:かわいそうなモブさん…
マール・マルゴネット:プリママールミルヒでお茶会みたいなのがちょくちょくあったイメージ
ミルヒ・グランツ:まぁ考えなしとまではいかなくとも、ストレートに投げようは意識してた
くまのん:3人娘でしたわね
瑞のGM:ティーン3人娘みたいな固まりだったよね
プリマヴェーラ:だったねー
ミルヒ・グランツ:やねぇ
ヘーネル:そッスねえ
プリマヴェーラ:まさか私より年下になるとは思わなかったけど
ミルヒ・グランツ:決まり切らなかったらダイスの神に任せるに限る!
瑞のGM:第六感が妙にしっくり来ててダメだった
マール・マルゴネット:第六感強いよね
くまのん:大活躍だったなあ
プリマヴェーラ:移動表が極悪だからねー…
くまのん:性格ともマッチしててよき
ミルヒ・グランツ:なんかこう・・・勘か勢いで「あ、こっちがよさそう」って言いだしそうな子のイメージ
ミルヒ・グランツ:うまい事そこに乗ってくれたな感は我ながらある
プリマヴェーラ:うーん不思議ちゃん!
ミルヒ・グランツ:まぁおっとりが似合いそうなそんな子・・・毒舌以外は
ヘーネル:第六感と毒舌で1足りないみたいなのを補填するのいいねって思ったッス
ミルヒ・グランツ:ぶっちゃけチェイス入るまで(RPに仕込めてないし大丈夫かな・・・)ってなってたPLの内心
プリマヴェーラ:…いや毒舌要素が強すぎるよねっ!?おっとりで打ち消しきれてないよ!?
瑞のGM:毒舌受けた時のモブRPたのしかった
ミルヒ・グランツ:いやまぁ、挑発兼ねて言いたい放題やってたとこあったけど
瑞のGM:でもGMの顔は笑ってるけど心は泣いてるよ……?
くまのん:はっはっは
ミルヒ・グランツ:なんかこう・・・楽しかった!
瑞のGM:GMは悲しかった
プリマヴェーラ:エグかったね―…演出も効果も…
瑞のGM:頑張ったのに!目標11で頑張ったのに!
くまのん:うn…
ミルヒ・グランツ:それはそう・・・>目標11
瑞のGM:あとヴィーノの右翼に開幕2発入れやがって!
瑞のGM:アレがせめて1発だったら!
ヘーネル:そうッスね…
くまのん:かなしみ
ミルヒ・グランツ:アレ以降はダメージロール下振れ気味だったからなおさらな・・・
マール・マルゴネット:毒舌も強いのよね。敵に使えるキズナみたいなもんだから
瑞のGM:アデーレとのコミュも年下の不思議ちゃんらしいコミュり方だったな
ミルヒ・グランツ:このゲームに限らずだけど、ダイス出目直接操作はやっぱ強いなって >毒舌
瑞のGM:気には掛けてるけど踏み込まないしあまりコミュが得意じゃないんだろうな的な感じ、三者三葉
瑞のGM:はいそんな感じで
ミルヒ・グランツ:はいなー
瑞のGM:次、PC4のヘーネル
ヘーネル:はいッス
プリマヴェーラ:ダイス芸人
瑞のGM:お前記者向いてないよ
ヘーネル:ダイスは…おもちゃじゃないんだぞぉ!
ミルヒ・グランツ:ダイスの女神に愛されすぎてる
マール・マルゴネット:なんだろうね、こう……
マール・マルゴネット:ネタ拾わない部分では優秀なんだよ
マール・マルゴネット:なんでネタに遭遇出来ないんですか??
くまのん:草
ヘーネル:マリエッタ諸島が好きなのでアデーレへの接し方はちょっと抑えてたッス
ヘーネル:スモールナンバー組が絡んでたッスから
ヘーネル:まぁいいかと思ってたッス
ヘーネル:それはそれとしてなんか美味しいところにいないッス
プリマヴェーラ:ヘーネルを舐めてかかってるの自分でもどうかなとは一瞬だけ思ったんだけどね!
プリマヴェーラ:でもこれは舐めるよね!
ヘーネル:撃墜数2でトップのハズッスよ!
瑞のGM:なんでそこで活躍できるんだよ
ミルヒ・グランツ:あまりにもこう・・・優秀さが発揮されるのが本人が望んでなさそうなタイミングばかりなのが・・・
ヘーネル:空戦で仕事もしたし情報点もたくさん集めたのに
マール・マルゴネット:記者以外なんでも出来る女
ヘーネル:なんか急に出目で遊びだしてるッス
瑞のGM:致命的に間が悪い
プリマヴェーラ:ちょっと面白すぎた
ヘーネル:振れ幅がでかいッス
ヘーネル:流石に酒場に帰還は脳裏に桃太郎電鉄がよぎったッス
ミルヒ・グランツ:目標近所やな!→即酒場 はもう何もかも面白すぎる
ヘーネル:どうしてそんな酷いことするの?
くまのん:わはは
瑞のGM:ダイスだけであそこまで芸人になれるのはもはや才能という他ない
プリマヴェーラ:誇ろう!
ヘーネル:中の人は穏やかなダイス目を目指しているッス
プリマヴェーラ:ムリじゃない?
ヘーネル:ここんとこずっとなんか酷いッス
ミルヒ・グランツ:何がアレってその後のNPCとの絡み考えたら直接辿りつけてたら薄味になってたから、結果的にファインプレーくさいこと
瑞のGM:ファインか?本当にファインか?
ヘーネル:部全体から「無礼られ」のオーラが出ているッス
瑞のGM:珍プレーの方じゃないか?
ミルヒ・グランツ:RP的にはファイン・・・ごめん珍プレーは否定できない
瑞のGM:無礼られてる……
ヘーネル:絶対見返してやるッス
ミルヒ・グランツ:年末番組で特集されるタイプのやつじゃん・・・
マール・マルゴネット:コネクション強いね!
ヘーネル:コネも不夜城もまぁ1回きりだから強いなって思ったッス
瑞のGM:よっ、マリエッタの杉谷拳士!
ヘーネル:初日で凄いブーストかかるッス
マール・マルゴネット:不夜城は実質1T貰える効果だしな
ミルヒ・グランツ:草>マリエッタの杉谷
ミルヒ・グランツ:手数がシンプルに増えるのは強いよねぇ、不夜城
瑞のGM:これ見ると生真面目不夜城の組み合わせ強そうだなと思った
マール・マルゴネット:実際強いと思う
マール・マルゴネット:特に序盤
プリマヴェーラ:問題はRP的に社畜みたいになることだね!
ヘーネル:実際成長するなら生真面目か別荘地ほしいッスね
ヘーネル:とりあえず探偵事務所は値段がキツイッス
ヘーネル:そんな所ッスかね?
瑞のGM:そうッスね
瑞のGM:次はPC5、グスタヴォ!
マール・マルゴネット:後方保護者面
プリマヴェーラ:後方腕組おじさん
ミルヒ・グランツ:模範的ビッグナンバー
ヘーネル:一人だけ男でちょっと可愛そうだと思ったッス
マダム:何さ一番やりきった顔してるじゃないの
マダム:あれだけ文句言ってた癖に
グスタヴォ:はっはっは
プリマヴェーラ:いやー、出揃ったときに性別変えようと思ったんだけどね―
プリマヴェーラ:このメンバーだと…グイグイ行く役必要だね!って
ヘーネル:まぁいい空気吸ってたッス
プリマヴェーラ:結果グスタヴォさんが黒一点に…
ヘーネル:誰もグイグイいなかったら行くつもりだったンスけどね
グスタヴォ:ふだんやらないキャラができたぜ
瑞のGM:GMが
瑞のGM:>当初、シナリオ募集文に「おせっかいなPCが居ると話がスムーズかもしれません」って書こうかと思ってました
瑞のGM:>ここの面子は察してくれそうだしいいやってなって書きませんでした
瑞のGM:こうした結果
瑞のGM:『乗り気じゃないロールしてきた場合にケツ叩く役必要だなぁーマダムに任せるかぁ』
瑞のGM:ってなった思考にすっぽり嵌まった男
グスタヴォ:はっはっは
マール・マルゴネット:後方保護者面渋親父
プリマヴェーラ:そのポジションも楽しいよね、わかるよ!
マール・マルゴネット:トレーラー有効活用してたね。これも強い
マール・マルゴネット:このゲーム移動安定しねぇからなぁー!
プリマヴェーラ:トレーラー便利だったね―
グスタヴォ:表を振らない強さよ
ヘーネル:大体移動に物資使うッスからね
ヘーネル:それすらないから安心感はあるッス
マール・マルゴネット:移動出来ないとか思うように移動出来ないもちょいちょいあるからね
瑞のGM:頑健が完全なフレーバーパーソナリティなのにそれをあんまり感じさせなかった
瑞のGM:ずっと手堅かったんだよな
マール・マルゴネット:わりと撃たれてたけどAoA切ったぐらいで問題無かったよね
プリマヴェーラ:そうだそうだ思い出した
グスタヴォ:だいぶミルヒに助けられた
プリマヴェーラ:初期配置の時私をかばってくれたのかっこよかったよっ!
ミルヒ・グランツ:そういや毒舌対象2回ともグスタヴォさんの時やったね・・・w
グスタヴォ:保護者ムーブ
瑞のGM:そんな感じですね
グスタヴォ:だな
瑞のGM:後はGMのRPとシナリオについてコメントがあればどうぞ
プリマヴェーラ:面白かった!
瑞のGM:やったぜ
ミルヒ・グランツ:久々の参加だったけど、楽しませてもらいました
ヘーネル:元ネタを速攻で察したので割とビッグナンバーでよかったなって思ったッス
瑞のGM:元ネタを速攻で察したと思うけど言うほどそこまでそのまんまではなかったかなと思ってます
プリマヴェーラ:最初はファンタジックというか、ふわふわした話かと思ったけど
マール・マルゴネット:楽しかった!
マール・マルゴネット:まあ私は元ネタ知らないので
マール・マルゴネット:好き勝手やってました
ヘーネル:まぁ大筋はわかってたッスからねー
プリマヴェーラ:思ったより地に足ついた感じだったね
瑞のGM:主に雰囲気を吸い上げて上手い事シナリオに落とし込めたかな、と
ヘーネル:そうッスね
グスタヴォ:よき…
ミルヒ・グランツ:同じく元ネタ知らない勢だったけど、良かったよ・・・・
瑞のGM:アデーレがヒロインやれてたらいいなと思いながらやってました
瑞のGM:良い感じになったのではないでしょうか
プリマヴェーラ:b
ヘーネル:良かったッス~
プリマヴェーラ:まさか年上だとは思わなかったけど!!
グスタヴォ:よかったぞぉ
瑞のGM:立ち絵とシナリオ都合の年齢があって、
瑞のGM:童顔だよな~での設定です
瑞のGM:特に秘匿する意味は無いんだけど面白いかな?と思って「実は見た目より年上です」のネタに使いました
瑞のGM:あとシナリオ作っての気付きで言えば「チェレステは些細な情報を項目として立てやすい」って所が面白いなと思いました
マール・マルゴネット:情報点0は面白いとおもった
ヘーネル:見た目のせいでガキ扱いされてたッス
瑞のGM:思い出の音楽のクエスト概要とか
>得られる情報はそう多くはないはずだが、手掛かりになれば儲けものだ。

瑞のGM:アデーレ・ベルガー(情報項目)のクエスト概要とか
>依頼人の素性を根掘り葉掘り聞くなんて野暮ってもんだ。
>だが、手掛かりは得てして思いもよらないところに眠っているものさ。

瑞のGM:こう書いておけば「ああ、これは中身自体は大したことないんだな」「これは依頼の時に聞いてなかった話なんだな」とかにできるので
プリマヴェーラ:たしかにね
瑞のGM:特にアデーレ・ベルガーの情報項目の概要は気に入ってます
ミルヒ・グランツ:上手いなぁ・・・って
瑞のGM:先に「根掘り葉掘り聞くなんて野暮ってもんだ」って言ってしまえば
瑞のGM:PLは「確かになぁ」としか言えないですからね
ヘーネル:まぁマリエッタらしい情報だったなぁと思うッス
マール・マルゴネット:まあはい。<野暮
グスタヴォ:そうだよなあ
マール・マルゴネット:契約飛行士とか特に過去を聞くのはちょっとみたいな風潮ありそうだよね
瑞のGM:空戦と浪漫のTRPGに相応しい情報項目にできたのでは、と思ってます
ヘーネル:はい
ミルヒ・グランツ:うむ
マール・マルゴネット:はい
瑞のGM:あ、あとヴィーノと手下はとことん情けない奴として描写するつもりでした
ヴィーノ:でもお前ちょっと情けなさ過ぎる
プリマヴェーラ:うん…
瑞のGM:仕方ねえよ
瑞のGM:>冷酷を装い本性を隠そうと努めてはいるものの、イマイチ成果は挙げられていない。
瑞のGM:これだもん
瑞のGM:ダイスが応えてくれてるよ
ヘーネル:所詮ヤクザッス
ヘーネル:元ネタ的に…
ヘーネル:鉄砲玉だからそんなもンス
プリマヴェーラ:落ちるときは速攻で落ちるゲームだしね…そこがみごとに突き刺さってしまった…
グスタヴォ:わりと振れ幅がすごいんだよな
瑞のGM:あ、それとこれは改めて言っておかないと
瑞のGM:マスターシーンへのご協力ありがとうございました
ヘーネル:はいッス
瑞のGM:アデーレとかの追加シーン、完全にシナリオでやりたかったから入れた奴ですからね!
グスタヴォ:うふふ
マール・マルゴネット:はい
プリマヴェーラ:良かった!
瑞のGM:そう言って貰えると良かった
瑞のGM:多分このシナリオの後、プリマやマールが新聞の学術欄に目を通して『気象学会で~』みたいな記事に思いをはせることもあるんじゃないかな
瑞のGM:そんな感じのシナリオでした
グスタヴォ:いい読了感だ
ヘーネル:うむ
プリマヴェーラ:うんうん
ミルヒ・グランツ:楽しかった!

瑞のGM:感想戦はそんな所です
瑞のGM:その他色々あればGMまで
瑞のGM:そろそろ表は締めましょう
ヘーネル:とりあえずはお疲れ様ッス
ヘーネル:はーい
瑞のGM:えー、これにて『色づく空と霧中の記憶』全行程完了です
瑞のGM:皆様お付き合いありがとうございました
瑞のGM:お疲れ様でした!
マール・マルゴネット:お疲れ様でしたー
ミルヒ・グランツ:お疲れ様でした! ありがとうございました!

プリマヴェーラ:お疲れ様でしたーっ!
グスタヴォ:おつかれさまでした!
ヘーネル:お疲れ様でしたッス!