本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
今回予告・成長報告
GM:点呼ーアウロラ:はい
スヴェトラーナ:はい
アシェル:はい
チェーロ:はい
GM:アリア嬢は席外してるので始めましょう
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしくー
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アリア:あい
アシェル:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくおねがいしまーす
GM:■今回予告
ハーヴェスを出て北へと向かう一行はまたもミオリア所縁の地に行き当たる。
不気味な琴の音に誘われた旅人へと、悍ましき怪奇現象が待ち受ける。
ミオリア巡礼紀行 第8話「第三の聖地」
GM:聖地要素はありません
アウロラ:聖地 #とは
アシェル:だんだん世界樹Xみたいになってきたな…
GM:ああ…
GM:言われてみるとたしかに
GM:ホラーテイストですよ 真冬だけど
GM:ではいつもの成長報告だ
GM:アウロラからどうぞー
アウロラ:はーい
アウロラ:先に きょうのあうろらしといて
GM:ノルマ達成
アウロラ:成長、セージを5まで伸ばして
アウロラ:後は流派モルガナンシン取りました
アウロラ:秘伝特技はアンナマーリア(拡大数のやつ)とベロニカ(遅発呪文のやつ)
GM:モルガナンシンはハウスルールで弱体化しました ご了承ください
瑞の字:無制限だとぶっ壊れ流派
GM:弱体化しても強いんだけど?
アシェル:そうでしょうね…
アリア:あれ馬鹿みたいに強い
アウロラ:後は関連アイテムとかトリートポーションとか仕入れて終わりかな
GM:今回の契約はどうする?
アウロラ:後で秘伝用のマーキングさせてね >ALL
アシェル:はい
アウロラ:前回同様の水風炎闇で
GM:はーい
GM:では次、アシェル
アシェル:はい
アシェル:ファイター7になりました 自動特技でタフネスもらえたのでガッツリタフになりました
瑞の字:なにっ
アシェル:後マルチアクションを覚えてその御蔭でヒアデム魔力流転操撃(長い)を覚え始めました
アシェル:秘伝も全部覚えました
GM:頑強タフネスが二人いるからGMは敵の火力をモリモリにしなければならなくなるじゃないか
アシェル:剣魔果敢撃 MA近接攻撃命中時魔法判定+1(失敗で-1)
アシェル:剣魔流転撃 MA近接攻撃失敗時魔法判定+2(成功で-2)
アシェル:法剣魔測眼 魔力撃に命中判定+知力B ダメージ追加無し
アシェル:の3つです 漢字だけで書きやがって毎回文字起こすのだるいからチャットパレットに入れたわ!
GM:流派の中では小回り利くんだよなあこれ
アシェル:後は名誉点使って頑丈なランタン買ったりしました
アシェル:お陰で冒険者ランクまだヒラです
アシェル:後は草を多少買い込みました シナリオ分は持つでしょう
GM:まあ冒険者ではないしな…
アシェル:以上!
GM:はいよー
GM:ではアリア
アリア:ファイター7になりました
アリア:《武器習熟S/ソード》 取得。クレイモア買いました
アリア:終わり!
アリア:後まあ細かい補充をぼちぼち
GM:暴力来たな
GM:了解です
GM:ではなんか色々いじってそうなチェーロ
チェーロ:はい
チェーロ:リビルドにより
バード7 シューター5 セージ5 アルケミ1 ダークハンター1 となりました
GM:お、セージになったのか
アシェル:✛ダークハンター✛ってどこでもなれるんだな…
チェーロ:ですね
チェーロ:どうやって†闇狩†に目覚めたかは知りません
チェーロ:呪歌構成は
レジスタンス アーリーバード アトリビュート チャーミング
終律:夏の生命 終律:秋の実り 終律:華の宴
GM:一体何が…
スヴェトラーナ:チェーロさん、おひとつよろしいかしら
チェーロ:はい
スヴェトラーナ:マテリアルカードを購入しておりませんわ
チェーロ:あれ?
GM:草
スヴェトラーナ:お気を付けくださいまし
チェーロ:さっき買ったので今は反映されてるかも
GM:保存し忘れかな?
スヴェトラーナ:あ、反映されていましたわね
GM:あるいは更新し忘れ
スヴェトラーナ:失礼、問題ありませんわ
チェーロ:緑B3枚しかないですが…
スヴェトラーナ:正しくは緑Aですわね
チェーロ:あ、ふじゅつもパラミスにしてみました とことん援護しますよ
GM:イニシもいじっといてね
チェーロ:はーい
スヴェトラーナ:シート上は正しく反映されております。問題ありませんわね
チェーロ:アイテムはウエポンホルダー改を買いました たぶんあほみたいにガチャガチャするので…
GM:ああ…
チェーロ:ミオリアリュートを地面に投げ捨てるテクニックを遣えば改じゃなくていい説もありますが…
女神ミオリア:ぶっとばすわよ
チェーロ:おこられそうなのでちゃんとしておきましょう
GM:そんなところかな?
チェーロ:ですね
GM:あ、闇狩の…なんだっけ
GM:スキルは?
GM:操気か
GM:【属性付・轟】ね
GM:武器に衝撃・炎・土属性付与です
チェーロ:アトリビュートと合わせると悪さできそうかなと思ってます
GM:これ他人にかけられるのか…
チェーロ:消費さえいとわなければ全員に飛ばせますよ
GM:はーい
GM:では最後、ラーナ
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:スカウトを伸ばして、腕輪で敏捷B4になりました。それと特殊矢を少々購入いたしましたわ
スヴェトラーナ:成長は端的に言えば以上ですわね
スヴェトラーナ:技能はシューター7/スカウト7/エンハンサー2/アルケミスト1
スヴェトラーナ:役割も成すこともそう変わりはありませんわね
スヴェトラーナ:運用上はファストアクションを習得したことが最大の変化点ですわ
GM:やめてくれよ…
スヴェトラーナ:先制を取れば鷹の目の矢が2発飛びます
スヴェトラーナ:その程度でしょうか
スヴェトラーナ:何か他にお聞きになりたいことはありますか?
GM:特には大丈夫かな
スヴェトラーナ:では成長報告を終了させていただきます
冒険者の日常
GM:ではではGM:本編に入る前に
GM:流派取るくらいハーヴェスに滞在したことですし
GM:冒険者の日常表を…
チェーロ:でたわね
アウロラ:でたわね
GM:いってみようやってみよう
アシェル:大丈夫平気平気平気だから
GM:誰からでもいいよ
チェーロ:2d えい (2D6) > 5[1,4] > 5
GM:コンテストに参加した
チェーロ:可愛さコンテストでしょうか
チェーロ:それとも音楽系ですかね
GM:音楽系かなぁ
チェーロ:はっ 合奏コンテスト(合コン)
GM:お、おう…
チェーロ:1d じゅんい (1D6) > 3
アシェル:そこそこ
GM:上には上がいた
GM:さすがハーヴェスだ
チェーロ:6が入賞なので微妙なほうですね
チェーロ:「まさかあんな口説き文句があったなんて… ぼくもまだまだですね」
チェーロ:こんなところです
アリア:じゃあ振りまーす
旅商人ローランド:「…合奏コンテストの話だよな?」
GM:どうぞー
チェーロ:「そのあとの打ち上げが主戦場ですよ」
旅商人ローランド:お前だからそんな順位なんだよ
アリア:2dでええんだっけ
旅商人ローランド:いいよ
アリア:2d (2D6) > 10[4,6] > 10
アシェル:趣味を満喫
GM:趣味を満喫
アリア:おうどれが趣味だ言って見ろ
アシェル:何が趣味なんですか?
GM:趣味も2dで決められるよ
アシェル:5-1以降からの出目で決まるらしいっすねその場合
スヴェトラーナ:1d12のほうがよろしいですわね
アリア:1d12 (1D12) > 4
スヴェトラーナ:凝った料理
GM:凝った料理
スヴェトラーナ:コック技能ですわね…
アリア:コック技能だな
GM:じゃあコック技能1上げてもいいよ
スヴェトラーナ:趣味でしたのね……
アリア:じゃあモツ煮込み料理でも作った
アシェル:そういやもってたね…
アリア:わあい
アシェル:じゃあ振るか…
アシェル:2d6 (2D6) > 6[5,1] > 6
GM:さて…
GM:読書三昧
アシェル:読書三昧
GM:流派の勉強かな?
アシェル:まあ…そうかもね…
アシェル:ヒアデムの本でも読んでたんでしょう
アシェル:兵法書というやつだろうか
GM:かも
アシェル:割と暇なときは肉体労働してるか本読んでるかって感じになってきたな…
チェーロ:晴耕雨読
アシェル:出目が1つずれてたらまた賭け事する羽目になってたのでよかった
GM:こんなの冒険者じゃないわ!ただの好青年よ!
GM:はい あとはラーナとアウロラかな
スヴェトラーナ:振りましょうか
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 8[5,3] > 8
スヴェトラーナ:絵を描いた
GM:何の絵…あ、いややっぱいいです
アリア:坊主が上手に?
スヴェトラーナ:何か? >GM
チェーロ:びょーぶにじょーずの
アウロラ:ジョーズの
GM:やはり求められているのはサメシナリオか…
スヴェトラーナ:正直宴会引かなければそれでいいか……という気持ちで振りました
GM:まあ…
GM:アウロラもどうぞ
アウロラ:はーい
アウロラ:2d (2D6) > 8[6,2] > 8
アウロラ:グッズ?
GM:グッズを集めていた グッズ?
スヴェトラーナ:大きい街に出て化粧品が目についたとか
GM:Lv*50ガメル失うのかこれ…
アシェル:重たっ
チェーロ:ひぃ
瑞の字:宴会よりましだぞ
アウロラ:地味に重いな!
GM:0.5宴会
アウロラ:冒険社ってなんだ…(誤植
チェーロ:ボーキかな
アウロラ:冒険レベルは上げてないから6で
アウロラ:C(6*50) c(6*50) > 300
system:[ アウロラ ] 所持金: 2250 → 1950
アウロラ:前回のレースの収入がまるっと吹っ飛んだんだが?
アシェル:5人用のテント分の価格 冒険者キット3つ分か…
GM:人生山あり谷あり
GM:そんなこんなありまして…
GM:本編に行きましょう
アウロラ:あ、言い忘れ 一般技能の歌手と楽器1ずついれました おわり
GM:おっ
GM:はーい
GM:では本編……
アリア:シンガーは教えたのかな
アウロラ:それぞれ教わったイメージで
オープニング
姫と娼婦のお見送り
GM:フラワーポーション事件から数週間…色々あったハーヴェスとも別れを告げる日がやってきましたGM:色々あった
チェーロ:いろいろありましたねえ
アリア:ほんとにな
旅商人ローランド:「お前ら忘れ物はないか?」
アシェル:数週間で秘伝総ナメして出ていくとか商売上がったりな気もしなくもないな…
GM:確かに…
冒険者にはよくあること
スヴェトラーナ:「またご一緒させていただきますわ」
チェーロ:「よろしくお願いしますね!」
アシェル:「チェックしましたから、忘れ物はないと思います」
アウロラ:「うん、大丈夫」
アリア:「無いと思うわよー」
女神ミオリア:「よし、出発よ!」
GM:さて、北門を抜けると…
GM:何やら街道に似つかわしくない人物が2人
GM:車椅子にかけた少女と、それを押す、ドレスのようなものを着た少女です
GM:ドレスの少女は君達に気づくと手を振ってきます
スヴェトラーナ:グラスランナーですの?レプラカーンですの?
アシェル:やめなって!
GM:車椅子の方はレプラカーンですね
スヴェトラーナ:ガタタタタッ
GM:身長は…座っているので判断しづらいです
チェーロ:「こんにちはお姉さんたち お散歩ですか?」
アリア:こいつ…
架け橋姫アイリス:「やっほー」
チェーロ:草
アリア:どっかで見たことあるけどきのせいやろなぁ
架け橋姫アイリス:どうみてもあの銃手ですけど他人の空似やろなぁ
アシェル:「ど、どうも?」
架け橋姫アイリス:見識判定してみてもいいですよ
架け橋姫アイリス:目標値は10ね
チェーロ:2d+7+3>=10 バード見識 (2D6+7+3>=10) > 9[5,4]+7+3 > 19 > 成功
スヴェトラーナ:わらわは前回招待に感づいてますわよね
アリア:2d6+1+2+1 あるけみ (2D6+1+2+1) > 5[1,4]+1+2+1 > 9
アリア:どっかで見たことあるなぁ
アウロラ:2D6+4+5>=10 (2D6+4+5>=10) > 11[5,6]+4+5 > 20 > 成功
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 5[2,3]+1+3 > 9
アウロラ:気付いた
架け橋姫アイリス:はい、架け橋姫アイリス・ハーヴェスです
スヴェトラーナ:2d+5+2 アルケミスト知識 作家か貴族かに見識あった気がします (2D6+5+2) > 10[5,5]+5+2 > 17
スヴェトラーナ:素で抜きました
スヴェトラーナ:「……架け橋姫ともあろうお方がそれほど気軽に挨拶をしてよろしいのですか?」
アシェル:「(知り合いみたいに話しかけてきたけどあんな見た目の人いたかな…)」
架け橋姫アイリス:「国外だし大丈夫でしょ」
アリア:「(前の冒険者の子と似てるわねー)」
アシェル:「えぇ!?」流石に名前ぐらいはハーヴェスにいたら知ってるだろう…
架け橋姫アイリス:そうだね
アウロラ:「あぁ、そういうことなんだ」
スヴェトラーナ:一応貴族様式に則った礼をします
架け橋姫アイリス:じゃあこちらも優雅に返す
アウロラ:ラーナの真似をします
アシェル:じゃああわあわしながら礼します
アリア:普通に冒険者式の礼をします
レプラカーンの女性:「えっと…こちらの人たちが?」
アシェル:国のトップ出てきたら混乱するよ
架け橋姫アイリス:妾の子だから権力はめっちゃ低い
スヴェトラーナ:────! >レプラカーン
架け橋姫アイリス:「はい」 レプラカーンにそう返して
架け橋姫アイリス:「あなた達の出発に間に合ってよかったわ」
スヴェトラーナ:全視神経を集中してレプラカーンの子の身長を判断できますか?
スヴェトラーナ:キャッツアイ使ってもいいです
GM:じゃあ冒険者+知力で15出したら…
スヴェトラーナ:2d+7+2>=15 ギュッ (2D6+7+2>=15) > 5[2,3]+7+2 > 14 > 失敗
スヴェトラーナ:ぐうううううううううううう
アリア:2d6+2+7 やってみよう (2D6+2+7) > 11[5,6]+2+7 > 20
アシェル:2d+7+3 冒険者+知力 (2D6+7+3) > 4[2,2]+7+3 > 14
チェーロ:2d+7+3>=15 冒険者+知力 (2D6+7+3>=15) > 6[4,2]+7+3 > 16 > 成功
レプラカーンの女性:110+1d20 何でみんな振ってるんだ…? (110+1D20) > 110+15[15] > 125
アシェル:1足りない
アウロラ:2d+6+4>=15 (2D6+6+4>=15) > 8[6,2]+6+4 > 18 > 成功
レプラカーンの女性:125cmです
スヴェトラーナ:スン……
レプラカーンの女性:あいつ…
アリア:あいつ……
アシェル:最悪なんだあいつ
レプラカーンの女性:「あの…わたしはアリサといいます。その、例の薬の被害者で…」
レプラカーンの女性:「皆さんのおかげで助かったと聞いてます」
スヴェトラーナ:「ああ、あの……」
前回出てくるはずだった被害者の娼婦
レプラカーンの女性:「本当にありがとうございました!」
スヴェトラーナ:「礼には及びませんわ。褒賞はギルドからいただいていますもの」
架け橋姫アイリス:「よーやく、車椅子だけど外に出歩けるようにまで回復できたのよね…」
アリア:ああ、あの子ね
アリア:「依頼でやっただけだしねー」
レプラカーンの女性:本来探す予定だった子です
アシェル:「困ってる人を助けれてよかったです」
アウロラ:「うん」
スヴェトラーナ:「貴女は回復に専念してくださいまし。それが一番のお礼ですのよ」
架け橋姫アイリス:「伝えたかったのはそれだけよ。足止めしちゃってごめんなさいね」
レプラカーンの女性:「はい、金輪際怪しい薬には手を出さないようにします……」
アシェル:「(もっと早く解決出来てたら…)」とも思ってるけど
架け橋姫アイリス:さささっ
チェーロ:「ぼくもあのあと皆さんがどうなったか心配でしたから、声が聞けてよかったです」
架け橋姫アイリス:アウロラの傍に近寄ってくる
アウロラ:「?」
架け橋姫アイリス:「それと…」
アウロラ:「うん?」
架け橋姫アイリス:アウロラのポケットに“あるもの”を忍ばせる
架け橋姫アイリス:「試作品だけどあげるわ。ぜひ使ってね☆」
アウロラ:「? ありがとう?」
架け橋姫アイリス:忍ばせたのは薄い桃色の水薬です
フラワーポーション(合法)
アウロラ:あっ…
アシェル:なんてものを…
架け橋姫アイリス:アウロラにウィンクして
架け橋姫アイリス:「それじゃあねー」 手を振ってみんなを見送るよ
アリア:「またねー」
アウロラ:「さよなら」
チェーロ:「はーい」
アシェル:「さようなら」
GM:ローランドから「えっお前らなんで姫と知り合いなの?」とかいう追求を受けたりしながら
GM:一行は街道沿いに北へ進みます
隠された遺跡
GM:その途中……アリア:はい
女神ミオリア:「くんくん……何か匂うわ」
アウロラ:「犬みたい」
アシェル:「やめなよ…」
女神ミオリア:「誰がよ!」
スヴェトラーナ:匂いは判別できますの?
GM:草の香りしかしないです
女神ミオリア:「なんていうか…そう、聖遺物のあの感じよ」
スヴェトラーナ:「犬ですわね」
アリア:「この辺にあるの?」<聖遺物
女神ミオリア:「それあんたが言うの!?」
アシェル:「まあまあ…」たしなめ
女神ミオリア:「がるるる」
女神ミオリア:「ええ、このあたりに…」
女神ミオリア:「って言っても…」
女神ミオリア:周りには森しか無さそうです
チェーロ:「なんでしょうね」
旅商人ローランド:「今までの…遺跡?みたいなのは見当たんねえが」
アウロラ:「森の中かな」
アシェル:「うーん…流石に方角ぐらいはわからないと森の中を探すのは大変ですよ」
女神ミオリア:「あのあたり」 ふんわり
女神ミオリア:というわけで探索判定よ
女神ミオリア:レンジャーOK
スヴェトラーナ:はい
女神ミオリア:目標値は16ね
アウロラ:2d (2D6) > 8[2,6] > 8
チェーロ:2d>=16 いまはもうひらめです (2D6>=16) > 5[4,1] > 5 > 失敗
スヴェトラーナ:期待値が必要ですわね
スヴェトラーナ:2d+7+2>=16 (2D6+7+2>=16) > 10[6,4]+7+2 > 19 > 成功
アシェル:2d+3+3 レンジャー観察 (2D6+3+3) > 4[1,3]+3+3 > 10
アシェル:スカスカである。
スヴェトラーナ:技能でゴリ押しました
アリア:2d6+6+2+1>=16 (2D6+6+2+1>=16) > 11[6,5]+6+2+1 > 20 > 成功
アシェル:レンジャーちゃんとあげないとな…
アリア:出目でごり押した
GM:では森の木々の中
GM:とある木のうろの中に、地下へ降りる空洞を発見しました
アシェル:「…本当にありましたね」
チェーロ:「こんなところに」
アリア:「あったわねぇ」
旅商人ローランド:「マジじゃねえか。よく見つけたな」
女神ミオリア:「ほらね、あったでしょ!」
アリア:「するとこの下に聖遺物があるのかしら?」
女神ミオリア:「かしらね?」
スヴェトラーナ:「そればかりは入ってみないことにはわかりませんわね」
アシェル:「…」
アシェル:「(ということはまたいつもの感じになるんだろうなぁ…)」
女神ミオリア:ちょっと?いつもの感じって何よ!
アシェル:「じゃあ入ってみましょうか」腹をくくる
アウロラ:「あ、入る前に」
アウロラ:印形絵具で全員にマーキングしますね
GM:そのあたりはハーヴェスでやっておいたって方が丸いかも
チェーロ:そうね
アウロラ:じゃあそれで
アシェル:結構時間かからなかったっけ
アリア:どうだっけ?
アシェル:その方が丸いでしょうね…
GM:各自どこに刻んどく?武器に刻んだりもできるよ
アウロラ:ローランドとミオリアにもつけておいたって事で(その分買ってる
GM:はーい
アリア:肌か武器だっけ?
女神ミオリア:手の甲に入れてもらったわ!
スヴェトラーナ:アルケミーキットか、熊の爪ですわね
アリア:じゃあ肩かなー
女神ミオリア:肌か装備品だって
チェーロ:えびらにいれてもらいましょう
アシェル:アルケミーキットにしよう
女神ミオリア:装備品の場合は当然身につけてないとだめだからね
チェーロ:アシェルさんは直接書いてもらいましょうよぉ
アシェル:あれ消すの大変なんだからね!
女神ミオリア:ほんとよねぇ
アシェル:まぁ確かに背中とかにかいてもらうのはアリなんだけど…
アウロラ:私もいるらしいので手の甲辺りにつけとこう
スヴェトラーナ:「あら、アシェルさんはお揃いにはしませんの?」
スヴェトラーナ:「ミオリアさん、アウロラさんと同じ場所に刻印する機会ですのに」
アシェル:「なんだか体に文様を書くってことに慣れなくて…」
アウロラ:「アシェルが好きなところでいいよ?」
アシェル:「うーん…まぁ確かに…装備落としたときとかに困るしなぁ」
アシェル:じゃあ自分も手の甲に書いたことにしよう
アウロラ:アウロラの 機嫌ポイントが あがった
GM:やったね
スヴェトラーナ:アルケミーキットか熊の爪か
スヴェトラーナ:アウロラさん決めてくださいます?
アシェル:これで令呪を持って命ずるごっこができるな…
アウロラ:よくわからないけどその二つなら熊かな?
スヴェトラーナ:「はい、どうぞ」 アウロラさんにお渡しします
アウロラ:さらさらと描いてお返しします
アウロラ:「はい、いいよ」
旅商人ローランド:どこだろうなあ
旅商人ローランド:財布にでも入れてもらうか
アシェル:100ガメル分の価値が加算されると考えると大事なものか素肌が無難だよなぁ…
GM:はーい
アリア:素肌に価値が+100される
GM:では洞窟へ潜りますか?
スヴェトラーナ:向かいましょうか
アウロラ:単純に、失うと効果対象に取れなくなるっていうのもある >だいじなもの か素肌
スヴェトラーナ:では出発を後らせて探索で情報収集を……
GM:入口には罠はないようです
アウロラ:忍者がんばれー
GM:入口はC1です
アシェル:ちょっと剣とか盾とかにかっこよく書いてもらおうかと思ったけど落としたときにあれだなと思ったとか思わなかったとか
GM:買い替えもあるしなあ
アウロラ:そういうのは多分ウォーリーダーとか
GM:隊列決めてレッツゴー
アシェル:ここはレンジャー技能使える?
GM:入口は使える がまあ後ほど
スヴェトラーナ:5m地点にしましょうか
GM:いつもの先頭10mで置いてくだされ
アシェル:いつものいち
GM:いざダンジョンへ
GM:ザッザッザッ
秘密研究所跡地
入口
GM:うろの穴は人一人が通れるほどでしたが…GM:降り立ってみると、幅3mほどの空間が広がっていました
GM:先に行くにつれ道は広くなっているようですが、当然光源はありません
アシェル:ランタンをつけるか…
アウロラ:「思ったより広いね」(暗視
GM:暗視持ちは床に錆びた燭台が転がってることに気づきます
GM:ランタンつけるならみんな気づきます
アリア:「寂れてるわねー」
アシェル:じゃあ頑丈なランタンを
アシェル:戦闘始まってもその場にポイ捨てできるから安心
女神ミオリア:しゅたっ
旅商人ローランド:例によって留守番
アシェル:「どれどれ…」
アシェル:「…燭台かな、これ…やっぱり遺跡みたいだね」
チェーロ:「なんでしょうね?燭台?」
アウロラ:「だと思う」
スヴェトラーナ:「一度、人の手が入っていた場所のようですわね」
アシェル:「何かしらはありそうですよね」
チェーロ:「こんなところで何を…」
アリア:「そうねー」
アウロラ:「本当に、聖域として使ってた人がいたって事かな」
女神ミオリア:「きっとあるわ。あたしのカンがそう言っているもの」
アシェル:「そうですね…ミオリア様の感、当たりますもんね」
女神ミオリア:含みを感じる
アリア:「勘があってるなら気をつけた方が良いわねぇ」
チェーロ:「ともかく、探索してみないとですね」
アシェル:今回は含みはないよ!
GM:どうぞー
GM:この部屋はレンジャーも行けるよ
チェーロ:2d ひらめ (2D6) > 8[6,2] > 8
スヴェトラーナ:2d+7+2 スカウト観察 (2D6+7+2) > 7[1,6]+7+2 > 16
アウロラ:2d (2D6) > 5[2,3] > 5
アシェル:2d+3+3 レンジャー観察 (2D6+3+3) > 7[3,4]+3+3 > 13
GM:14以上
スヴェトラーナ:流石にここまでくると技能の差が顕著ですわね
アシェル:次からはしばらくレンジャー上げるから…
アリア:2d6+6+2+1>=14 (2D6+6+2+1>=14) > 5[4,1]+6+2+1 > 14 > 成功
GM:岩と同化しかけてますが、麻の布が壁面にへばりついていることに気づきます
アリア:「これ布かしら?」
GM:そこには先日見た模様
GM:ミオリア教団を名乗る蛮族が持っていたシンボルが描かれていました
スヴェトラーナ:「ええ、件の印章ですわね」
アシェル:「本当ですね」ランタンを掲げながら
アリア:「あの教団が使ってた……にしては古いわねぇ」
女神ミオリア:「うわっ、本当じゃないの」
アウロラ:「このマークは古くから使われてた、ってことになるね」
チェーロ:布は1枚布?それとも服とかの切れ端のような?
GM:一枚布です
チェーロ:「何らかの儀式の場、とかでしょうかね」
アウロラ:タペストリー的に壁に貼るやつかな
アシェル:でしょうねえ
GM:そんな感じに見えます
チェーロ:粗品のタオルかもしれない
アリア:ほら、祭壇の後ろの壁にかけるみたいな
アシェル:「ミオリア様の話は結構昔の話も多かったし、こういうものがあっても不思議ではないでしょうね…」
アリア:そう言う意味じゃ祭壇ぽいものはあったりしてないの?
GM:ないですね
アウロラ:「これまでの聖地も結構古いものがあったしね」
アシェル:入口だからあれでしょ
GM:見上げれば木の洞の入口があるだけ
アウロラ:看板代わり的な
アシェル:ここはミオリアのシマじゃい みたいな感じで置いてた旗が風化したみたいな
女神ミオリア:「あたしのシンボル…と言えなくもないけど」
女神ミオリア:「やっぱり違和感はあるのよねー」
アリア:「絶妙にこれじゃない感はあるわよねー」
スヴェトラーナ:「ですが、ミオリアさんの嗅覚に信憑性が生まれたのは確かですわ」
チェーロ:「パチモンですね」
アシェル:「そこの当たりも今回でわかると良いですね」
GM:C2の方へと道が続いています
アシェル:まぁ特に他にないなら進むか…
女神ミオリア:「そうね」
アリア:通路に探索判定かな?
チェーロ:「こっちに道がありますね、いってみましょうか」
GM:一応自分用のメモも兼ねて
スヴェトラーナ:ですわね
GM:ミオリアの:ツタの中に果実やハートの印
教団の:周りのツタは黒い蛇を、真ん中の果実は赤黒いハートを模している
チェーロ:あーなるほど
GM:ここにあったのは後者です
アリア:教団の方が禍々しい感
GM:まあC2も通路だから
分岐路
GM:進んでいくと、道が二手に分かれますGM:左手(B2)と正面(C3)の分岐路です
GM:君達がその事に気づいたのと時を同じくして……
GM:~~~~♪
GM:どこからか、オルゴールの音が響いてきます
アリア:「んー?」
GM:そして何の前触れもなく、君達の背後から声が聞こえてきます
大柄な男の影:『…ここに戻ってくるのも久しぶりだな』
アシェル:「えっ!?」後ろを振り向くよ、ランタンで声の方を照らすが
スヴェトラーナ:振り返って矢をつがえますが
女神ミオリア:「んなっ!?どこから…」
アリア:「びっくりしたー」立体的な影?
アウロラ:「!」
チェーロ:「なんですなんです!?」
GM:君達の背後にいたのは大柄な男と細身の男の影です
GM:立体的な影ですね
大柄な男の影:『それにしても、あの実験が成功したのは本当なのか?』
GM:男たちの影は君達に目もくれずに近づき…
アリア:「んんー?」こっちにリアクションしてるわけじゃ無いっぽい?
GM:そしてすり抜けます
アシェル:「…?どういうことなんだ…?」
チェーロ:1d100 恐怖度 (1D100) > 78
細身な男の影:『ああ。今は評価試験の段階だ』
女神ミオリア:「幻…かしら?」
チェーロ:「わわわこないでくだ わぁぁぁぁ あれ?」
アリア:「過去の記録みたいな?」
アウロラ:「じゃあこれは過去の会話?」
大柄な男の影:『ほう…じゃあその実験体とやらをひと目見てみようじゃないか』
大柄な男の影:男はまっすぐ進もうとしますが
スヴェトラーナ:「実験、試験。何らかの研究のようですわね」
細身な男の影:『そっちじゃないぞ』
アシェル:「……魔動機術にこんな魔法があったような」
大柄な男の影:『素材室じゃないのか?』
大柄な男の影:男が足を止める
細身な男の影:『ああ。そりゃ大事な成功例だぞ?教祖様が保管しているよ』
アリア:「素材、ねぇ」
大柄な男の影:『チッ、そりゃ残念だ。せめて実験でもやってくれてればいいが…』
アシェル:「術者が見たものを他の人に見せる…だったかな。それみたいですね…」
細身な男の影:『行ってみりゃ分かるだろう。行くぞ』
細身な男の影:男たちの影は左手へ向かい…
細身な男の影:そして消えました
アシェル:「…でもなんで真っ黒の影なんだろう」
GM:立ち絵用意するのがめんどくさかったからです(小声)
アシェル:おい!
チェーロ:草
アシェル:そこは誤魔化してくれよ!
GM:どうせモブだし…
アシェル:かまいたちの夜形式かもしれないじゃん!
GM:そしてオルゴールの音も途切れます
スヴェトラーナ:身もふたもない…
アシェル:「オルゴールの音も消えましたね…」
アシェル:「なんだかいつもと雰囲気が違いますね…」
アリア:「オルゴールがあれを見せてるのかしらー?」
アシェル:「不思議ですね…」
女神ミオリア:「単純に考えるならそうよね」
スヴェトラーナ:「前方が素材室、左手側が…何かの保管先のようですわね」
アシェル:「凄い魔法使いがここを拠点にしてたんでしょうか?」
スヴェトラーナ:「先ほどの幻影を信じるのなら、ですけれど」
アシェル:まあPL的には正面一択なんだが…
GM:まあ…
アリア:まあはい
アシェル:正解ルートより先に脇道を見ないと気がすまないタイプの人種が多いとされています
アリア:わかる
GM:あ、左手には扉があったようです
アリア:今は?
チェーロ:なるほど(察し
GM:ひしゃげた扉だったものが転がっています
GM:鉄扉ですね
アリア:「ひしゃげてる元扉があるわねー」
チェーロ:外向きに破壊されてる?
GM:見識判定どうぞ 14
チェーロ:2d+7+3>=14 バード見識 (2D6+7+3>=14) > 11[6,5]+7+3 > 21 > 成功
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 6[3,3]+1+3 > 10
アリア:2d6+2+1+1 (2D6+2+1+1) > 6[3,3]+2+1+1 > 10
GM:残骸から考えてみるに、外(C2側)から破壊されたようです
スヴェトラーナ:2d6+5+2>=14 作家 (2D6+5+2>=14) > 9[5,4]+5+2 > 16 > 成功
アシェル:なんかどういう感じでぶっ壊されたとかわかります?
スヴェトラーナ:作家技能についてくる見識判定便利ですわね…
GM:パワー!
スヴェトラーナ:ヤーッ!
チェーロ:「何者かが押し入った…?いや、これだけじゃわからないですね」
アリア:「こう、どかーんてかんじね」
アシェル:「鉄の扉を破壊するほどの力を持った何かが通っていったんですかね…」
女神ミオリア:「…そいつが今もいないことを祈るわ」
チェーロ:ともかくいったんそっちはおいといて C3でしょうか
GM:あとアウロラは、周りの空間が妖精の魔法で作られたことに気づきます
アシェル:「扉の先に行くときは気を引き締めていきましょう…」
アウロラ:「…ん」
アウロラ:「妖精魔法だ」
GM:自然の洞穴ではないってことですね まあ鉄扉ある時点でだけど
チェーロ:なるほど
GM:土の妖精の力を作って掘ったようです
GM:そんなとこですね
アリア:なるほどなぁ
スヴェトラーナ:確かに魔法製は自然ではありませんものね
GM:ではどうします?
アシェル:まあC3かなあ
アリア:だねぇ
GM:はーい
スヴェトラーナ:はい
アシェル:挟み撃ちを受けたくないという正当な理由も出来た
GM:ザッザッザッ…
素材室
拘束されるタイプの不意打ち
GM:暫く進むと行き止まりの部屋になっていますGM:倉庫のような部屋ですね
アリア:まあまずは探索?
GM:明かりを掲げると、無秩序に転がった木の棚や檻の姿が映し出されます
GM:はーい
GM:では全員、危機感知判定
アリア:檻とか嫌な予感しかしないけど
アリア:なんだっけスカウトレンジャー知力?
GM:16デース
GM:ですね
アリア:2d6+6+2>=16 (2D6+6+2>=16) > 11[6,5]+6+2 > 19 > 成功
アウロラ:2d (2D6) > 3[1,2] > 3
チェーロ:2d (2D6) > 7[5,2] > 7
スヴェトラーナ:2d+7+2>=16 (2D6+7+2>=16) > 10[6,4]+7+2 > 19 > 成功
アシェル:2d+3+3 レンジャー観察 (2D6+3+3) > 10[4,6]+3+3 > 16
アシェル:やったー成功した
GM:では3人は
GM:踏み出そうとした先に、何かが降ってこようとしていることに気づきました
アリア:前二人が気付いてるからたちどまった感じかな
チェーロ:てくてく…
アシェル:前衛2人が気付いてよかった
GM:どぼどぼどぼ!
アシェル:「…!」とっさに足を止めて剣を抜くぞ
GM:天井から降ってきたのは…
チェーロ:「わっわっわっ」
アリア:「うわ、なにあれー」
GM:気味の悪い肉色の紐と、あぶくだった粘体です
アウロラ:「うわっ」
女神ミオリア:「なんか落ちてきたわよ!?」
GM:魔物知識判定どうぞ~
アリア:まもち!2匹分?
GM:紐14/17 粘体11/15
アリア:x2 2d6 #1(2D6) > 5[4,1] > 5#2(2D6) > 8[4,4] > 8
アシェル:x2 2d6 #1(2D6) > 10[4,6] > 10#2(2D6) > 7[5,2] > 7
チェーロ:x2 2d+5+3 ひも→粘体 #1(2D6+5+3) > 10[6,4]+5+3 > 18#2(2D6+5+3) > 7[1,6]+5+3 > 15
スヴェトラーナ:x2 2d #1(2D6) > 4[3,1] > 4#2(2D6) > 6[5,1] > 6
アウロラ:x2 2D6+4+5+1 ヒモ→粘液 #1(2D6+4+5+1) > 9[6,3]+4+5+1 > 19#2(2D6+4+5+1) > 4[3,1]+4+5+1 > 14
GM:どっちも抜かれたか
スヴェトラーナ:やる気の感じられない出目
アウロラ:抜けたな
マッスルローパー:マッスルローパーくんです
服以外も溶かすスライム:そして服以外も溶かすスライムです
チェーロ:うわあ
アリア:kusa
アシェル:対酸コーティングしないと…
アウロラ:ガチの酸性スライムじゃないですかやだー
スヴェトラーナ:うわぁ
スヴェトラーナ:*あなたの武器は酸で傷ついた*
GM:3体ずつ!
アウロラ:弱点はマッスルが断空、スラリンが炎と
GM:スライム説明長いから分離しとくね…
アシェル:しかもかてぇ!
アシェル:なんだこの人間の屑は!
チェーロ:断空かー
GM:なお服を溶かす能力は劣化しています
GM:ぜんぶ15m地点です
アシェル:しかも敵が多いよー!
スヴェトラーナ:ふむふむ
アリア:まあ知能無いし…
アウロラ:うーむ。
GM:襲撃者たちはなおも君達へ襲いかかってきます!
GM:ミドル戦闘でーす
GM:戦闘準備から なんかある?
GM:まあ先制取れると思うけど
アリア:特になーい
スヴェトラーナ:ありませんわ
GM:先制値は12です
スヴェトラーナ:2d+7+4>=12 (2D6+7+4>=12) > 6[1,5]+7+4 > 17 > 成功
アシェル:まぁ特に無いな…
アリア:2d6+6+3>=12 (2D6+6+3>=12) > 5[4,1]+6+3 > 14 > 成功
GM:先制ゲットです
アシェル:ファストアクション…!
GM:ふえぇ…
スヴェトラーナ:範囲攻撃をなさるのならお先にどうぞ
チェーロ:炎ダメージバフります?
アウロラ:ファイアブラストで焼くかな
チェーロ:ではおさきに
チェーロ:おさきじゃなくて ぼくがさきにいきます
アシェル:がんばえー
チェーロ:呪歌 アトリビュート
チェーロ:制限移動えーと… あーこれ以上前出たらやばいですね
チェーロ:そのば
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 (2D6+11) > 8[5,3]+11 > 19
GM:オッケー
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 3
チェーロ:補助
チェーロ:【属性付・轟】
チェーロ:まとめて薙ぎ払えるアリアさんに付与してみましょう
チェーロ:1d6 しょうひ (1D6) > 5
system:[ チェーロ ] HP: 39 → 34
アリア:どう言う効果だ?何時発動する?
チェーロ:武器が 衝撃かつ炎かつ土になります
アリア:てんこ盛り
アシェル:僕の攻撃は3つの属性を併せ持つ…♡
瑞の字:異常性癖バトルピエロ来たな…
チェーロ:「三種の特盛丼~♪」 あとアトリビュートで炎ダメージ+2です
GM:スライムちゃん相手なら追加ダメージ+5なんだよねひどくない?
アシェル:変換しながらダメージを足すわけね
アシェル:じゃあいつも通り先に乱戦を作ろうか…
チェーロ:コンボとしてはそうですね
アウロラ:先にファイアブラストいきまーす
アシェル:の前に魔法か
アシェル:どうぞどうぞ
アリア:どうぞどうぞ
アウロラ:移動なし
アウロラ:スラリン1を起点にファイアブラスト
GM:行使どぞ 1体外れますね
アウロラ:2D6+4+6 妖精魔法行使 (2D6+4+6) > 8[3,5]+4+6 > 18
アウロラ:対象5体
GM:1d6 除外対象イニシ上から (1D6) > 2
GM:ローパー2
アウロラ:ローパーが抜けるのはかまへん!
GM:抵抗は抜いてますね
アウロラ:x5 k10+4+6@10 イニシ上から順に #1KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[1,5]=6 > 3+10 > 13#2KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[4,5]=9 > 5+10 > 15#3KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[4,1]=5 > 2+10 > 12#4KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[3,4]=7 > 3+10 > 13#5KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[1,3]=4 > 1+10 > 11
アウロラ:下3個が弱点だね
system:[ マッスルローパー(1) ] HP: 55 → 42
system:[ マッスルローパー(3) ] HP: 55 → 40
マッスルローパー(3):あ、アトリあるわ
system:[ マッスルローパー(3) ] HP: 40 → 38
system:[ アウロラ ] MP: 60 → 55
system:[ マッスルローパー(1) ] HP: 42 → 40
アウロラ:ん、それこっちも関係するのか
GM:あっちは呪歌だから
GM:敵も味方も全部上がる
アウロラ:なるほど
アシェル:フィールド効果って感じだ
system:[ 服以外も溶かすスライム(1) ] HP: 51 → 34
system:[ 服以外も溶かすスライム(2) ] HP: 51 → 33
system:[ 服以外も溶かすスライム(3) ] HP: 51 → 35
服以外も溶かすスライム(3):あちちち
アウロラ:弱点とアトリビュートで結構いいダメージになったな
アシェル:よーしじゃあ乗り込めー
GM:6d2 (6D2) > 10[2,2,2,1,2,1] > 10
GM:スライム1号と3号が3m前進します
アシェル:これ魔力撃しないほうがいいか…
チェーロ:そうね…
スヴェトラーナ:削れていさえすればわらわが落としますわ
アシェル:えーっとじゃあ
GM:魔力撃したらアシェルの触手プレイが始まるだけだから…
アシェル:マルチアクションで果敢撃
GM:どぞー
アシェル:ああいやごめん 制限移動あるからダメだ
GM:あ、そうね
アシェル:15m地点に行こうとしてるんだからこれ制限移動じゃないし
アシェル:素で殴るわ!くらいな!
GM:どっち狙う?
アシェル:対象は1番スライム
GM:ほい
アシェル:2d+10 命中力/ブロードソード1H (2D6+10) > 9[4,5]+10 > 19
GM:命中!
アシェル:k15[(10)]+10 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+10 > 2D:[4,2]=6 > 4+10 > 14
system:[ 服以外も溶かすスライム(1) ] HP: 34 → 26
アシェル:ふつー。
服以外も溶かすスライム(1):標準的な硬さのスライムです
アシェル:「やっぱりやりづらい…!」
アシェル:どうしても範囲攻撃もこういう原生生物に対してもプリースト技能が輝かないから打点がね…
アリア:今乱戦どうなってるんだ
服以外も溶かすスライム(1):こうなってる
チェーロ:8部位かな
GM:(正確には独立状態のやつがいるけどまあ)
アリア:まあ。取り合えずスライム薙払うか
スヴェトラーナ:どうぞどうぞ
アリア:キャッツアイビートルスキン
服以外も溶かすスライム(1):ぷるぷるぼくわるいスライムじゃないよ
system:[ アリア ] MP: 11 → 5
アリア:クリレイB使っておきますか
system:[ アリア ] 金B: 10 → 9
アウロラ:満遍なく溶かす系スライムの癖に…
服以外も溶かすスライム(1):ただちょっと…有機物を取り込んで溶かして消化するだけで…
アリア:2d6+7+3+1>=13 (2D6+7+3+1>=13) > 6[2,4]+7+3+1 > 17 > 成功
服以外も溶かすスライム(1):命中
アリア:流石に当たる。クリレイは1に
アリア:まずクリレイ分
アリア:k46[10]$+1+7+4+3-3 KeyNo.46c[10]m[+1]+11 > 2D:[1,2]=4 > 6+11 > 17
アリア:x2 k46[10]+7+4+3-3 #1KeyNo.46c[10]+11 > 2D:[5,3]=8 > 10+11 > 21#2KeyNo.46c[10]+11 > 2D:[2,3]=5 > 7+11 > 18
服以外も溶かすスライム(1):アトリは多分入ってないよね
アリア:これに弱点分がえーと
アリア:+5だっけ?
服以外も溶かすスライム(1):そうね
服以外も溶かすスライム(1):どっちも入れてないならそう
アリア:22,26,23ですね
system:[ 服以外も溶かすスライム(1) ] HP: 26 → 10
system:[ 服以外も溶かすスライム(2) ] HP: 33 → 13
system:[ 服以外も溶かすスライム(3) ] HP: 35 → 18
GM:弱点いってえ
アシェル:アチアチスライム
GM:ラーナー
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:キャッツアイマッスルベアー入れておきますか
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 6
スヴェトラーナ:ええと、後は……
スヴェトラーナ:ああ、獣変貌できていませんわね……
GM:そうねー
スヴェトラーナ:んー
スヴェトラーナ:まずはHP10のを確実に落としましょうか
スヴェトラーナ:そのまま、通常矢でいきますわ
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 5
スヴェトラーナ:2d+10+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+1) > 8[2,6]+10+1 > 19
GM:あたるー
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+13+3$+0#0 ほぼ確実に落ちます KeyNo.35c[10]+16 > 2D:[2,2]=4 > 4+16 > 20
system:[ 服以外も溶かすスライム(1) ] HP: 10 → -4
服以外も溶かすスライム(1):ピチューン
スヴェトラーナ:18のスライムは……少々怪しいですわね
スヴェトラーナ:確実に落としましょう、2番狙います
スヴェトラーナ:2d+10+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+1) > 7[4,3]+10+1 > 18
服以外も溶かすスライム(2):あたるぜ
スヴェトラーナ:あ、通常矢です
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 5 → 4
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+13+3$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+16 > 2D:[1,5]=6 > 7+16 > 23
system:[ 服以外も溶かすスライム(2) ] HP: 13 → -4
服以外も溶かすスライム(2):パチューン
スヴェトラーナ:ばすっばすっ
GM:スライム1体残った!ヒャッハー反撃だぜぇ!
GM:ってところで今日はここまでです
アリア:あい
GM:次回はー 11日の21時から
アシェル:はーい
GM:ではでは、お疲れ様でしたー
アウロラ:はーい
アウロラ:お疲れさまでした
アリア:おつかれ
アシェル:お疲れ様でした
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
GM:てんこー
チェーロ:tetetenn
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
アシェル:はい
アウロラ:おっと
GM:では敵の手番から再開です
GM:よろしくお願いしまー
アリア:あーい
チェーロ:よろしくー
マッスルローパー(1):3d2 (3D2) > 4[1,2,1] > 4
アウロラ:よろしくお願いします
マッスルローパー(1):アシェル、アリア、アシェルを狙う
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アリア:15だっけ?
マッスルローパー(1):まずは全員攻撃
マッスルローパー(1):15に回避どうぞ
アシェル:x2 2d+11+0 回避力 #1(2D6+11+0) > 5[2,3]+11+0 > 16#2(2D6+11+0) > 8[3,5]+11+0 > 19
マッスルローパー(1):あ、全力攻撃いれるね
マッスルローパー(1):チッ
アシェル:問題なし
アリア:2d6+7+3>=15 (2D6+7+3>=15) > 4[3,1]+7+3 > 14 > 失敗
アリア:あっ
チェーロ:おおっと
マッスルローパー(2):ヒャッハー!
アリア:これ普通の攻撃?
マッスルローパー(2):ですね
アリア:じゃあそのまま貰おう
マッスルローパー(2):2d+8+4 麻痺毒パンチ! (2D6+8+4) > 4[2,2]+8+4 > 16
アリア:7点止めてー
system:[ アリア ] HP: 70 → 61
マッスルローパー(2):麻痺毒で10分間生命抵抗-1です
アリア:はーいちょっとしびれた
マッスルローパー(2):そのまま同じ対象に触手を伸ばします
マッスルローパー(2):巻き付き
マッスルローパー(2):生命抵抗で15ですね
アリア:2d6+7+3-1>=16 (2D6+7+3-1>=16) > 11[5,6]+7+3-1 > 20 > 成功
GM:チッ
GM:流石に15は無理か
GM:アシェルもどうぞ
アシェル:おっと 2回分?
GM:です
アシェル:x2 2d+10+0 生命抵抗力 #1(2D6+10+0) > 4[1,3]+10+0 > 14#2(2D6+10+0) > 10[4,6]+10+0 > 20
GM:よっしゃ!
アシェル:一個当たるじゃん!
チェーロ:おや
スヴェトラーナ:アシェルさんが!
マッスルローパー(1):シュルシュル
アシェル:変転は…まぁいいか
アリア:アシェルの触手プレイ!
マッスルローパー(1):アシェルに触手が絡みつきます
アリア:地味に需要ありそうなのが困りますね
アシェル:「うわぁ!」
女神ミオリア:もっと!そのままもっと!
チェーロ:ミオリア様?
女神ミオリア:コホン
服以外も溶かすスライム(3):1d2 (1D2) > 1
服以外も溶かすスライム(3):あっ
チェーロ:あっ
アシェル:ココぞとばかりに攻めてくるね!?
アリア:避けろナッパー!(鎧的な意味で
服以外も溶かすスライム(3):じゃあスライムがエントリーしてきます
服以外も溶かすスライム(3):まとわりつく
スヴェトラーナ:まだ舞えますわ
服以外も溶かすスライム(3):15に回避どうぞ
マッスルローパー(2):ローパーによる小粋なアシスト(回避-4)
ローパーは溶かさない、都合の良い体液
アシェル:2d+11-4>=15 回避力 (2D6+11-4>=15) > 5[4,1]+11-4 > 12 > 失敗
チェーロ:-4下でさすがにきつそうですね
アシェル:変転!変転する!
GM:いやまあ一時的に防護点-1されるだけだよ
GM:一時的っていうかこのシナリオ中っていうか
スヴェトラーナ:辱めは受けますけれどね
GM:それははい
アシェル:一時的とはいえ重たいんじゃい!
GM:じゃあ死にものぐるいで辱めは回避しました
アシェル:強化されてるから1の出目だけ変転できるんだっけ
チェーロ:変転出目に+1じゃなかったでしたっけ
GM:そうそうそれ
アシェル:あーなるほど 2,6が3,6になる感じかな
アリア:変転後の出目に+1(自動成功にならない)
GM:ですね
アシェル:まぁよかろう!
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
GM:とりあえず回避!
アシェル:しゃーない、切り替えていけ
女神ミオリア:「あっ惜し……危なかったわね!」
チェーロ:「ミオリア様…?」
アシェル:「(なんか邪な目線を感じる!)」死に物狂いで破損を回避する
GM:PCターン!
GM:ちなみに絡まれてても攻撃は問題なくできます 冒険者すげえな
アリア:凄いね冒険者
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
アシェル:引き剥がし処理するぐらいなら斬り殺したほうがマシだよなって思った
チェーロ:ミリ残りとか処理します アトリビュート残ってるのでどうぞー
GM:実際そう
アシェル:1番に絡まれてるから残り40点か…
スヴェトラーナ:1番削りましょうか
アシェル:まぁ正直スライム倒せるならもうなんでもいいとは思うけど
スヴェトラーナ:まあ範囲攻撃するでしょうしその出目を見てからですわね
アシェル:だねえ
アリア:ローパーには+2だっけ?
アリア:<アトリビュート分
GM:ですね
アウロラ:まぁスライムは焼くとして、後どうしようかな拡大
チェーロ:今回2階MP回復うてるので 全力でも大丈夫かもです
アウロラ:ふむ
アウロラ:じゃあ4倍しちゃうか
チェーロ:まあスライムとアシェルさん狙いのろーぱーだけでも
チェーロ:いけいけー
アウロラ:制限移動、1下げて
アウロラ:フレイムアロー、4倍拡大で敵全員に
GM:どぞー
アウロラ:ハウスルールでアンナマーリアの軽減は乗らない
system:[ アウロラ ] MP: 55 → 35
GM:そもそも敵対象だから乗らないぜ
アウロラ:それもそうだ
アウロラ:2D6+4+6 妖精魔法行使 (2D6+4+6) > 8[4,4]+4+6 > 18
GM:トッパー
GM:スライム君まあまあ高いんだけどな…抜かれるわ
アウロラ:x4 k20+4+6@10 イニシ上から #1KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[6,3]=9 > 7+10 > 17#2KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗#3KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[1,5]=6 > 4+10 > 14#4KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,4]=7 > 5+10 > 15
GM:ごじってーん
アウロラ:ぐえ
GM:アトリ入れて…うわいってえ!
system:[ マッスルローパー(1) ] HP: 40 → 21
system:[ マッスルローパー(3) ] HP: 38 → 22
system:[ 服以外も溶かすスライム(3) ] HP: 18 → -2
アウロラ:「離れろ…っ!」 炎の矢連射ァ!
服以外も溶かすスライム(3):ジュッ
system:[ アウロラ ] 50: 0 → 1
アウロラ:これ初50点かな?
GM:マジで?
アリア:んじゃ薙払ってから考えますか
アリア:ローパー三体に薙払い
GM:どぞぅ
アリア:2d6+7+3+1>13 (2D6+7+3+1>13) > 7[1,6]+7+3+1 > 18 > 成功
GM:あたり
アリア:x3 k46[10]+7+4+3-3 上から1.2.3 #1KeyNo.46c[10]+11 > 2D:[5,4]=9 > 12+11 > 23#2KeyNo.46c[10]+11 > 2D:[2,4]=6 > 9+11 > 20#3KeyNo.46c[10]+11 > 2D:[3,1]=4 > 6+11 > 17
アリア:あ、援護忘れてた
GM:+2かな?
アリア:それぞれ+2だから25.22.19
system:[ マッスルローパー(1) ] HP: 21 → 1
system:[ マッスルローパー(2) ] HP: 55 → 38
system:[ マッスルローパー(3) ] HP: 22 → 8
GM:妖怪
アシェル:ふと思ったけどこれ絡みつかれても他の敵攻撃できる…?
アリア:出来る
GM:すごいよね
スヴェトラーナ:そうですわね
アシェル:じゃ殴るか…
アシェル:マルチアクション宣言して3番のローバーに殴りかかります
アシェル:果敢撃いれるべ
アシェル:2d+10 命中力/ブロードソード1H (2D6+10) > 5[1,4]+10 > 15
GM:あたる
アシェル:k15[(10)]+10 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+10 > 2D:[2,1]=3 > 1+10 > 11
アシェル:死なねぇ~
アシェル:そのまま1足りないやつにフォース
system:[ マッスルローパー(3) ] HP: 8 → 2
アシェル:2d+8+1 神聖魔法行使 (2D6+8+1) > 3[2,1]+8+1 > 12
アシェル:あっぶな
マッスルローパー(3):抵抗するけどまあ…
アシェル:k10[13]+8+0h+(+0) 半減/フォース KeyNo.10+8 > 2D:[3,2]=5 > (2+8)/2 > 5
system:[ マッスルローパー(1) ] HP: 1 → -2
アシェル:「よし…!」危ない危ない
system:[ アシェル ] MP: 27 → 23
GM:ローパーくんが!
アウロラ:アシェルが戦闘巧者になってきた
チェーロ:楽しいよねマルアク
アシェル:これで死にかけと元気なやつだけ
GM:弓組ー
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:満身創痍のローパーはチェーロさんにお任せした方がよさそうですわね
チェーロ:ですね
スヴェトラーナ:お先にお任せしますわ
チェーロ:では
チェーロ:横睨みは使えないので通常射撃→のこり2のローパー
チェーロ:2d+9 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H (2D6+9) > 9[5,4]+9 > 18
GM:あたり
チェーロ:k28[(9)]+8 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+8 > 2D:[2,3]=5 > 4+8 > 12
マッスルローパー(3):ぐさっ
system:[ マッスルローパー(3) ] HP: 2 → -5
system:[ チェーロ ] 太矢: 21 → 20
system:[ チェーロ ] ペット: 6 → 5
チェーロ:へらしわすれ
GM:じゃあラーナ
スヴェトラーナ:残ったローパーに徹甲矢クリレイ金Bで
スヴェトラーナ:2d+10+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+1) > 8[6,2]+10+1 > 19
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
GM:命中
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+13+3$+1#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+1]+16 > 2D:[5,1]=7 > 7+16 > 23
system:[ マッスルローパー(2) ] HP: 38 → 20
スヴェトラーナ:次のラウンドで落ちますわね
マッスルローパー(2):触手チャンス!
マッスルローパー(2):1d2 (1D2) > 1
アシェル:しつこいぞお前!
チェーロ:なんだなんだ
マッスルローパー(2):アシェルに絡みつきます
アリア:草
マッスルローパー(2):15にどうぞ
マッスルローパー(2):生命抵抗ねー
アシェル:2d+10+0 生命抵抗力 (2D6+10+0) > 11[5,6]+10+0 > 21
マッスルローパー(2):チッ
アシェル:二度はない!
GM:じゃあ最後の望みも潰えたので倒したってことで
アシェル:はい
アリア:まあ通常攻撃だけで死にそうね
GM:ですな…
GM:戦闘終了!
戦利品と探索
GM:戦利品などなどどうぞアシェル:任せたぜよ
アリア:ラーナって今戦利品補正どうだっけ
スヴェトラーナ:+1ですわね
スヴェトラーナ:トレハンのみ
アリア:じゃあ変わらんね
アウロラ:実は鋭い目で+1になった
アリア:スライム振るねー
アリア:x3 2d6+1 #1(2D6+1) > 9[6,3]+1 > 10#2(2D6+1) > 5[4,1]+1 > 6#3(2D6+1) > 7[2,5]+1 > 8
GM:服以外も溶かす粘液がいっぱい手に入った
チェーロ:「これどうやって運ぶんでしょう?」
アウロラ:ただの酸液
アリア:「なんでも溶かすわけじゃ無いだろうしー」
女神ミオリア:「そのへんに金属の容器転がってるし、それに入れたら?」
スヴェトラーナ:「それがいいですわね。万が一漏れ出ないかは注意しておいた方がいいですわよ」
アウロラ:「水袋程度じゃ溶かしそうだしね」
スヴェトラーナ:「アリアの服が溶けようものなら目も当てられませんわ」
女神ミオリア:「(前は溶かされてたわね)」
アシェル:「なかなかにひどい目にあった…」
アウロラ:「大丈夫?」
GM:ローパーもふっていこう
スヴェトラーナ:振りましょうか
スヴェトラーナ:x3 2d6+1 #1(2D6+1) > 7[3,4]+1 > 8#2(2D6+1) > 5[3,2]+1 > 6#3(2D6+1) > 9[4,5]+1 > 10
アリア:まあまあ
GM:ぼちぼち
スヴェトラーナ:麻痺毒分泌液が2つに紐3本
アシェル:結構いい報酬
スヴェトラーナ:ザクッ ぶちっ
GM:強靭かつ柔らかいので拘束に最適でしょう>紐
チェーロ:縛った相手が毒で大人しくなる斬新なロープ
アシェル:もっとこう…ないんか?
アシェル:なぜそこで拘束に…
GM:んで、倉庫のような場所です
GM:改めて見てみると、檻には閉め切られ、中に白骨死体の入っているものもあります
アウロラ:何の骨かな
GM:人族っぽい
アリア:どこぞの馬の骨とか……
GM:動物の骨もあります
GM:種類はイマイチわかりませんが
チェーロ:「なんだかろくでもない場所に…」
GM:気味は悪いですが、何かが眠っている可能性はあります
スヴェトラーナ:「素材室、と言っていましたわよね」
アシェル:「あのスライムに溶かされたんでしょうか」
アリア:「どうなのかしらねぇ」
アリア:えーと探索まだだったな
GM:ですね
GM:流石に自然環境ではないです
アリア:2d6+6+2+1 (2D6+6+2+1) > 6[5,1]+6+2+1 > 15
アシェル:2d ひらめ (2D6) > 9[6,3] > 9
アウロラ:2d (2D6) > 4[2,2] > 4
スヴェトラーナ:2d+7+2 スカウト観 (2D6+7+2) > 12[6,6]+7+2 > 21
スヴェトラーナ:はい
GM:マジ?
スヴェトラーナ:はい
GM:クリでたからボーナス上げよう
GM:ではまず淫魔の香油が本来5個見つかるところ6個見つかりました
GM:400Gです
GM:6個なので2400Gだ
GM:達成値10の発見物なので、それぞれが見つけた感じだろう
GM:次
アリア:ほい。
スヴェトラーナ:中々の収穫ですわね
GM:桃色のもやもやが入ったガラス瓶を見つけます
GM:よく見てみると、中に液体が入っておりそこに桃色の苔類が浮いているようです
GM:まりもみたいな
GM:宝物鑑定判定どうぞ
アリア:2d6+6+2 価値しか判らんけど (2D6+6+2) > 12[6,6]+6+2 > 20
アリア:草
GM:完璧に分かったな…
スヴェトラーナ:2d+7+2 スカウト観察 (2D6+7+2) > 7[2,5]+7+2 > 16
アリア:かんぜんにりかいした
GM:前回も出てきた桃毒苔の標本のようです
GM:その価値は高く、2000G程度で売れるでしょう
GM:そして最後
GM:ラーナは何やら青緑色の水薬が気にかかりました
アリア:ほう
GM:容器を軽く振ってみると、どろりとしています
GM:詳細を知るためには薬品学判定が必要です
GM:セージレンジャー+知力ですね
アシェル:ラーナ以外も振れる?
GM:いいよ
アシェル:アルケミもいけるよね
GM:見つけたからには全員に見せるだろうし
GM:そういやいけるな
スヴェトラーナ:では振りますわね
スヴェトラーナ:2d6+2+1 アルケミ (2D6+2+1) > 10[5,5]+2+1 > 13
アシェル:2d+3+3 レンジャー観察 (2D6+3+3) > 11[6,5]+3+3 > 17
スヴェトラーナ:出目はよいのですが
チェーロ:2d+5+3 セージ知識 (2D6+5+3) > 7[4,3]+5+3 > 15
アウロラ:2D6+4+5 (2D6+4+5) > 4[2,2]+4+5 > 13
GM:アシェルが抜くのか(困惑)
チェーロ:この間の件があったから薬品について学んでたのかもなあ
アリア:2d6+2+1+1 (2D6+2+1+1) > 5[1,4]+2+1+1 > 9
GM:その時アシェルに電撃走る――
GM:これは急速成長薬だ!
チェーロ:!?
GM:〈急速成長薬〉
基本取引価格:2000 知名度:15 形状:青緑色のどろりとした水薬
概要:人族が服用すると著しい速度で成長する 制作時期:現代
この水薬を未成年の人族が接種すると、わずか一週間で成人年齢まで成長します。
ただし副作用として、この水薬で成長した年数の5倍の寿命を失います。
この重篤な副作用を治す手段は見つかっておらず、使用のみならず所持を禁止する国家も多いです。
一方で研究解明のためにサンプルとして買い上げるケースもままあります。
アシェル:「これは…」カクカクシカジカ
アシェル:ってことはここを最後に使ったのは少なくとも300年前より前はありえないってことか
GM:そうなるね
GM:部屋に散らばった乱雑なメモ書きとかも交易共通語です
アシェル:「…こんなものを作ってるんだとしたら相当危険な場所なんじゃ」
アリア:「過去の映像の時点でろくでもない場所だしー」
アリア:メモ黙読してみましょか
スヴェトラーナ:ふむ……
GM:保存期限とか書いてます
スヴェトラーナ:ゴミですわね
GM:>メモ
アシェル:◯年◯月◯日って書いてるなら大体の製造年がわかりそうだけど
アシェル:多分◯年持つよ系だろうな…
GM:そんな感じで
GM:この部屋で見つかるのは以上ですね
スヴェトラーナ:つまり白骨死体はそういうことですわね
スヴェトラーナ:滅ぼしましょうか、ミオリア教団
GM:ひえっ…
アリア:ろくでもないからね
GM:次はどこへ行きますか?
GM:行き先一箇所しか無いけど
アシェル:まあB2方面へ…
GM:では男たちの影が向かった部屋へ…
実験室
GM:壊れた鉄の扉を超えて先へ進むとGM:またもオルゴールの音が聞こえてきました
GM:そしてそこに怒声、悲鳴、狂気じみた笑い声
アリア:そういえば
アリア:オルゴールそのもはなかった感じ?
チェーロ:「う~ん幻聴が聞こえますたすけて」
GM:むせ返るような血の匂いが混ざり始めます
GM:オルゴールはありませんでしたね
GM:…その部屋では様々な、書き記すことのできない非道な実験が行われていました
大柄な男の影:『成功したって話だが…どうなってんだ?』
研究員らしき男:『うまく言ったのはあの検体だけです。ほかはどれも出来損ないばかり…』
研究員らしき男:『あの検体を解剖したいのですがね』
大柄な男の影:『教祖様が囲ってんだろ?なら諦めろ』
研究員らしき男:『はぁ……。それよりも、素材の納入は?』
大柄な男の影:『何とも言えないな。近頃はハーヴェスの監視も厳しくて苦労させられる』
研究員らしき男:『はは、そっちも大変ですね』
大柄な男の影:『何、仕入れた素材は“味見”できるからな…役得ってとこだ』
GM:男たちは下卑た笑い声を上げながらA2の方へ進み…
GM:その姿が消え、そして周囲の情景も合わせて消えました
GM:オルゴールの音もいつの間にかやんでいます
GM:周囲の情景は様変わりしています
GM:血まみれの床、破壊された実験台
GM:西側の扉は開かれており、凄まじい異臭が漂ってきます
GM:A2とB1につながってますね
アリア:「……」
女神ミオリア:「………」
アシェル:「正直僕にはあんまり理解できない言葉が多かったんですが」
アシェル:「…良くないことをしてるってのはなんとなくわかります」
スヴェトラーナ:「それは幸せなことですわ」
アシェル:「それにこの先の匂い…」
アシェル:…多分肉が腐った匂いなんだろうなぁ
アシェル:そのへんの匂いは嗅いだことがありそうだ
GM:■狂気の残滓
この部屋で探索を行う場合、まず精神抵抗判定を行う必要があります。
失敗した場合、続く探索判定に-1の修正を受けます。
スヴェトラーナ:「理解できることは、必ずしも良いことであるとは限りませんのよ」
アリア:ちなみに開け放されてる扉は
アリア:どっち向き?
GM:正解!>腐った匂い
GM:こっちから開け放した感じです
アシェル:精神抵抗の達成値は?
アリア:取り合えず精神抵抗だな
GM:あ、15
アリア:2d6+7+1>=15 (2D6+7+1>=15) > 3[1,2]+7+1 > 11 > 失敗
アウロラ:あ、精神?
アリア:ぷんすか!
スヴェトラーナ:2d+9+0>=15 精神抵抗力 (2D6+9+0>=15) > 8[4,4]+9+0 > 17 > 成功
GM:精神です
アウロラ:ブレイブハートしたら無視できた?
GM:あー、できますね…
アウロラ:まぁ、ラーナ通ってるけど
GM:アリア込でやってもいいよ
GM:その場合ラーナにもかけてもらうけど
アリア:まあ探索判定に-1ぐらいだし
アリア:ラーナ無事ならまあってかんじ
アシェル:そうだね
アシェル:こっちはもうひらめでしか振れないので…
アウロラ:フェアリーサポートで盛った方が安いか
GM:かもね
GM:これ3分だな…どうなるんだ
アウロラ:ラーナにフェアリーサポート
GM:探索判定は10分なので…だめってことにします
アウロラ:あ、はい
GM:探索どうぞ~
アシェル:2d+9+0 精神抵抗力 (2D6+9+0) > 5[4,1]+9+0 > 14
アシェル:2d-1 (2D6-1) > 8[3,5]-1 > 7
アリア:2d6+6+2+1-1 (2D6+6+2+1-1) > 4[3,1]+6+2+1-1 > 12
スヴェトラーナ:2d+7+2+1 フェアリーサポート込み探索判定 (2D6+7+2+1) > 6[4,2]+7+2+1 > 16
GM:アリアは不調気味ねぇ
スヴェトラーナ:まずまずですわね
アウロラ:2d+6+4>=15 精神抵抗 (2D6+6+4>=15) > 6[5,1]+6+4 > 16 > 成功
アウロラ:2d (2D6) > 5[4,1] > 5
スヴェトラーナ:上振れはしていませんが、数値で見れば十分かな、というところですわね
チェーロ:ぼくは変なオルゴールに対抗して穏やかなBGMでも流しておきます
GM:3種類の、ばらばらになった断片的な研究レポートを発見します
アリア:不調というか
アリア:4以下と11以上が多い
GM:うち一種類は解読に文献判定が必要です
アリア:セージだっけ?
GM:ですわねー
アウロラ:出番だ
アリア:ひらめ!
アリア:2d6 (2D6) > 4[1,3] > 4
GM:14です
スヴェトラーナ:2d6+5+2>=14 作家技能が光る (2D6+5+2>=14) > 7[6,1]+5+2 > 14 > 成功
アウロラ:2D6+4+5>=14 (2D6+4+5>=14) > 11[6,5]+4+5 > 20 > 成功
チェーロ:おお
チェーロ:ぼくはBGMに専念しますか
GM:じゃあまず解読が必要ない2つから
GM:おだやかなBGM流しておくね…
♪Sentence know
GM:達成値9 実験レポート:ローパー
GM:『聖遺物の力で繁殖力の強化に成功……』
『筋力と麻痺毒を強化しさらなる戦闘力を…』
『一定数を確保後は村落を対象に繁殖実験を行う。そのためにさらなる苗床を……』
GM:前遺跡で出くわしたあれはこいつらの仕業ってことです
チェーロ:ろくでもないな!
アリア:ろくでもねぇ!
アウロラ:「前に出てきたローパーはこれの系譜って事」
GM:達成値15 実験レポート:服だけ溶かすスライム
GM:『誰がこんなふざけた魔物を作ったんだ?』
『一定期間、繊維質のものが得られないとあらゆるものを溶かす強酸に変質することが分かった。廃棄物の処理が格段に楽になった。過程はどうあれ開発者に感謝しないといけないな。』
女神ミオリア:「ほら!あたしのせいじゃなかったでしょ!あのローパー!」
アウロラ:「よかったね、ローパーとスライムの女神じゃなくて」
アシェル:「ミオリア様のせいじゃなくて安心しました」
女神ミオリア:「愛の女神!あ・い・の!」
アリア:「(ここの教団名……)」
GM:やめてやろう
GM:んで、解読が必要だったやつ
スヴェトラーナ:はい
GM:達成値12 実験レポート:■■■■■■■
GM:『検体No49:インキュバスの■■で■■■…… 結果:サキュバス
コメント:■■なる淫魔が産まれたことは喜ばしいが…母体も破壊され、実験は成功とは言えない。やはりインキュバスの精は強力すぎるようだ』
『検体No51:■■にサキュバスの■■を投与 結果:人間
コメント:ただの人間。成長薬を投与し■■■■の苗床とする』
『検体No55:母胎にサキュバスの■■を投与 結果:ナイトメア
コメント:偶然かもしれないが検体は穢れを得た。この方向性を試してみよう』
『検体No61:■■■サキュバ■■… 結果:サキュバス?
コメント:レッサーサキュバスとも呼ぶべき存在が産まれた。能力はオリジナルと比べるべくもないがその代わりに……』
『検体No64:■■にサキュバスの■■を投与 結果:人間
コメント:ただの人間。成長薬を投与し実験:■■■■へ……
しかしこの手法では女しか産まれていない。不思議なものだ…』
『検体No68:■■■サキュバスの体液を■■ 結果:レッサーサキュバス
コメント:…を生み出す実験としては失敗だが従順な奴隷が増えるのは……
■■に許可を得てもうしばらくはこの方向性を続けることに決定……』
スヴェトラーナ:まあ序盤でアウロラさんが読み進めるのをそれとなく止めますわよね
チェーロ:うん…
アリア:そもそも頭に?マーク浮かべてる
アウロラ:止められるなら素直にラーナに任せよう
女神ミオリア:「ふーん…ふざけた施設だわ」 おこです
アリア:「そうねー。」文献は理解してない
チェーロ:「ぼくもこういうのは気にくわないですね」
スヴェトラーナ:「これは悍ましい所業、と言って構いませんのよ」
アシェル:「でも…誰もいなさそうってことはその実験してた生物が暴れたとかなんでしょうか」多分最後のとかは読ませてもらえなかっただろうから若干ふわっとした発言
スヴェトラーナ:「自滅したのか、放棄したのかはわかりませんわ」
アリア:「少なくともパワータイプのなにかが居るのは間違いないわねぇ」扉的に考えて
女神ミオリア:「何にしても、奥に何かがある、もしくはいるのは確定ね」
GM:この部屋で見つかったのはそんなところです
アリア:←理解してないので雰囲気で同意してる
チェーロ:【終律:華の宴】いきます 対象アウロラアリアラーナ
GM:どうぞー
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 (2D6+11) > 7[2,5]+11 > 18
チェーロ:x3 k10[13]+11 アウロラ→アリア→ラーナ #1KeyNo.10+11 > 2D:[5,5]=10 > 5+11 > 16#2KeyNo.10+11 > 2D:[1,3]=4 > 1+11 > 12#3KeyNo.10+11 > 2D:[6,6]=12 > 7+11 > 18
GM:気合入ってる
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 6 → 12
system:[ アウロラ ] MP: 35 → 51
スヴェトラーナ:まあメモの内容については
スヴェトラーナ:「知っておきたいなら後でお教えしますが、あまりお勧めはしませんわよ」
スヴェトラーナ:ぐらいにこの場は濁しておきます
チェーロ:こちらはこんなところ
system:[ チェーロ ] ♡: 3 → 0
廃棄室
GM:ではダンジョンアタック再開ですアリア:B1かな?
GM:そこは四方10mにも満たない小さな空間です
GM:部屋の中央に大きな穴が開けられ、異臭はそこから漂っているようです
チェーロ:「……」
アリア:顔の下半分布で覆って覗いてみましょか
GM:危機感知判定どうぞ
GM:アリアだけー
アウロラ:全員?
アウロラ:アリアだけか
アリア:2d6+6+2 (2D6+6+2) > 9[3,6]+6+2 > 17
GM:では突然穴の中から腕が伸びてきましたがさっとかわしました
GM:なんと穴の中には蠢く死者たちが
アリア:「わっ」回避
GM:魔物知識判定どうぞ~
アリア:「なんか動いてるわよー」
GM:7です
アリア:2d6 (2D6) > 7[4,3] > 7
アリア:わかった!
女神ミオリア:「うわっ」
GM:ゾンビですね!
アシェル:2d (2D6) > 3[2,1] > 3
アリア:知ってた!
GM:2d6 (2D6) > 5[2,3] > 5
アリア:「ゾンビになっちゃってるわねー」
チェーロ:2d+5+3>=7 セージ知識 (2D6+5+3>=7) > 8[6,2]+5+3 > 16 > 成功
GM:5体います
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 7[3,4] > 7
アウロラ:2D6+4+5+1 魔物知識 (2D6+4+5+1) > 6[5,1]+4+5+1 > 16
GM:彼らは穴を乗り越えることはできないようです
GM:近づかなければ害はないでしょう
アウロラ:「腐臭の原因これかぁ」
アリア:油どのぐらいあったっけ
スヴェトラーナ:ランタンの油ですか?
スヴェトラーナ:アシェルさんが灯していますが、それとは別にわらわが3つ持っていますわ
アリア:油まいて燃やすのがまあ妥当かなーって
アウロラ:松明なら冒険セットの付属のやつがまるまる余ってるが…
アリア:最悪飛び込んでぐるぐる回れば終わるけど
スヴェトラーナ:ランタンの油で燃えるかというと……
GM:油まくなら2つ分消費ってことで
アシェル:ほ…ホーリーライト…
GM:覚えてたらそれが楽だったんだがな…
GM:それは次回習得や
チェーロ:あー まだレベル足りないか
アリア:私1つあるな
アリア:<油
アシェル:プリ5lvじゃないっすか
アウロラ:6だっけ
GM:あ、5だっけ
アウロラ:あ、ホーリーライト5じゃん
アシェル:MAだと5lvだけど
GM:じゃあ使えるな…
アシェル:これでいいな!
アリア:ホリラとどっちが苦しまずに済むんだろうか
アシェル:丁度密集してるし
アシェル:1エリア書いてあるし
GM:神聖魔法かな…?多分>どっちが苦しまないか
アリア:じゃあホリラで
GM:ホーリーライトなら判定とダメージ出してもらおう
GM:ダメージは1回だけでいいです
アウロラ:アシェル撃つ?
アシェル:まぁ撃つか
アシェル:意外と馬鹿にならないMPなので先にこっちが撃とう
アシェル:2d+8 神聖魔法行使 (2D6+8) > 7[4,3]+8 > 15
GM:突破
アシェル:k20[(10)]+8 ホーリーライト KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[6,3]=9 > 7+8 > 15
GM:こいつらは普通の個体と違ってHP15ってことにしよう
アシェル:ぴったり死んだ…
GM:とか言ってたらドンピシャ倒したな
system:[ アシェル ] MP: 23 → 17
GM:では眠れぬ死者たちに安らぎを与えられました
GM:全員経験点50
GM:これは最後に渡すので今計上しなくて大丈夫
アリア:「えーと……弔いってどうするのー?」>神官s
チェーロ:フレーバーレクイエムぽろん
アシェル:「えっと…」簡単に説明しよう
アシェル:多分他の神殿で最低限のマナーぐらいは学んだだろう
女神ミオリア:「気持ちがこもってればいいんじゃない?」
アウロラ:「らしいよ」
アリア:「じゃあそれでー」なむー
女神ミオリア:とか言いながら祈りはちゃんと捧げるわよ
アウロラ:こちらも一応神官なのできちんと
GM:この部屋は他には何も無いです
アウロラ:小魔法で換気できるけどする必要もないか
アリア:戻ってA2……かな?
血塗れの廊下
GM:ではではGM:A2
GM:T字路です
スヴェトラーナ:はい
GM:♪オルゴール
チェーロ:「ひぃ また」
GM:次第に大きくなっているような気がします
GM:そして背後から…
*:『ぎゃあああああ!!!』
GM:男の悲鳴
スヴェトラーナ:流石にもう驚かずに振り返ります(警戒はしますが
GM:悲鳴は次第に男女が入り混じり、どんどんと連鎖し、そして近づいてきます
アシェル:とっさに振り返る
GM:近づいてくるのは音だけ、背後には血まみれの実験室が映るばかりです
アリア:背後からって事はB2から近づいてる感じか
GM:ですね
GM:そして君達を通り抜け
GM:今度は左手…A1から聞こえだします
*:『ひい!『やめ、助け『ぐあああ!『許し…』
GM:悲鳴や命乞いの音がひとしきり聞こえて
GM:オルゴールとともに、それらはぱたりと止みました
アシェル:「…ここで何が起きたかを知らせようとしてるんでしょうか?」
チェーロ:1d100 恐怖度 (1D100) > 54
GM:左の部屋の入口には夥しい量の血痕
アリア:「オルゴールの音が謎よねー」
GM:右の部屋の扉には鍵がかかっています
チェーロ:「…なにかを伝えたがってるようなそんな感じの」
アリア:ううん悩ましいですね!
GM:じゃあ聞き耳どうぞ
GM:難易度は…15としよっか
スヴェトラーナ:「この場所にいた者の末路なのでしょうね」
女神ミオリア:「何かに殺された…ってところかしらね」
アシェル:2d+3+3 レンジャー観察 (2D6+3+3) > 11[6,5]+3+3 > 17
スヴェトラーナ:2d6+7+2>=15「是非を語るのは最早…」
女神ミオリア:「因果応報というか…でも何があったのかしら」
スヴェトラーナ:2d6+7+2>=15 (2D6+7+2>=15) > 9[3,6]+7+2 > 18 > 成功
アウロラ:2d (2D6) > 9[3,6] > 9
アリア:2d6+6+2>=15 (2D6+6+2>=15) > 10[6,4]+6+2 > 18 > 成功
スヴェトラーナ:出目がすこぶる安定していますわね…
アリア:あー!紙筒買い忘れた!
GM:成功した人、オルゴールの音はどことなく右手から聞こえた気がしました
GM:冒険者+知力でも良かったか まあいいや
GM:右手(A3、鍵付き)
GM:ここは廊下だから他にはなにもないぜ!
アシェル:先にオルゴールを見たいかなぁ…
アシェル:これはガスコイン神父イベントと同じあれと見た!
スヴェトラーナ:鍵開けします?
アリア:そうね
GM:そういやアリアMP回復してる?
アリア:ラーナの方が得意か、まかせた
アリア:あ、忘れてた
system:[ アリア ] MP: 5 → 11
GM:魔法の鍵ですわー!
アシェル:(オルゴールを聞かせるとボスがピヨる奴)
スヴェトラーナ:ですわよね
アリア:ですってよチェーロ
GM:あっ
GM:達成値は13です……
アウロラ:高い出力値いるなら言ってねー
GM:達成値は12か 目標値が13
スヴェトラーナ:あ、えびらに矢を補充しておきましょうね
アリア:アンロックキー二つあるからだめだったらこっちでまあ
スヴェトラーナ:念動の矢を入れておきましょう
チェーロ:まほかぎー
チェーロ:えーと今の僕はなぜか開けられなくなってるのでどなたか
GM:魔法破りじゃねえかな…
チェーロ:ぽん
チェーロ:2d+7+4>=13 (2D6+7+4>=13) > 8[3,5]+7+4 > 19 > 成功
アリア:忘れてたな?
GM:開いたよ!鍵が!
チェーロ:ちょっと経つとすぐ忘れるなあ
GM:ではどちらに進みますか?
アリア:鍵開けたし中に入りますかー
スヴェトラーナ:行きましょうか
GM:はーい
アウロラ:おー
教祖室
『ジャック・ヴァルネー』
GM:さてGM:扉をくぐると、またもオルゴールの音が聞こえてきます
GM:そこは他より広く、調度品や装飾が多く飾られた、明らかに集団の長が使うような部屋でした
GM:往時は厳かな雰囲気であっただろうその部屋には多くの死体が転がり、部屋中が血にまみれています
GM:とはいえ、これもまたオルゴールが見せる幻影なのでしょう
GM:そんな空間の中心で、威圧感を放つ背の高い魔神が一人の男を踏みつけていました
GM:踏みつけられている男はどこかで見たことのあるような金髪のナイトメアで、その手には折れた剣が握られています
GM:そして魔神の方もまた、見覚えのある人物でした
アリア:金髪のナイトメア……?
女神ミオリア:「…ジャック?」
アウロラ:「それ、確か前に…」
GM:催眠おじさんの孤児院で見つけた写真にのってた、ミオリアの旧友ですね
スヴェトラーナ:「(見覚えも聞き覚えもない人)」
GM:魔神の方は見覚えありますよ
アリア:あいつじゃね?
アウロラ:例のあいつと見た
蛮魔ジェイル:呼ばれて飛び出て
アウロラ:だろうな。
蛮魔ジェイル:ディアボロだからな
アリア:「どっちも見覚えあるわねぇ…」
蛮魔ジェイル:『ハァ…つまらないな。せっかく、大破局を生き延びた戦士とヤり合えるってことでこっちはギンギンに滾ってたってのに』
アシェル:正直ナイトメアの方は記憶からほぼ消えてた
GM:まあ覚えてなくてもいいよ
蛮魔ジェイル:『それとも長年の教団ごっこですっかり錆びついてしまったのかい?ジャック・ヴァルネー』
GM:ちなみにアシェルの聖印のもとの持ち主だぞ
GM:指輪もそう
アリア:そんな話だったね、それよりもっとなんかこう重要な情報が
アシェル:だね
アウロラ:「前に見た写真に写ってた、昔のミオリアの信徒だよ」 とラーナ向けに説明しとこう
堕ちた剣士ジャック:『ぐっ…貴様……そうか貴様が、我が教団の施設を襲っていた…』
スヴェトラーナ:「あの魔神は先日の……ですわね」
堕ちた剣士ジャック:『何故貴様のような蛮族が…!』
女神ミオリア:「ジャックが…教団ですって?」
蛮魔ジェイル:『何故ってそりゃあ…神サマの裁きってやつさ。キミらはやりすぎた訳だ』
アリア:「あれっ」
蛮魔ジェイル:ジャックをグリグリと踏みにじりながらそう告げます
アリア:「言われてみればあいつ敵対しかしてなかったわね?」
チェーロ:「んん…?」
堕ちた剣士ジャック:その言葉を受けて怒りをあらわにします
堕ちた剣士ジャック:『神の裁きだと……?ふざけるな、ふざけるなよ…』
アシェル:「……」眼の前で知ってるやつが人を傷つけててとっさに前に出そうになるけど幻影なのを思い出して踏みとどまってる
堕ちた剣士ジャック:『真に裁かれるべきは他にいるだろう!神に守られておきながら、神の尊厳を踏みにじった恩知らずのクソッタレ人族共だ!』
堕ちた剣士ジャック:『だから俺はミオリアに代わり、安穏と生きる奴らに裁きを、罪に対する罰を与えてきたに過ぎん!どんな神であろうとも、俺を裁く権利など無い…!』
女神ミオリア:「え、は?ええ……!?」
アシェル:「…!?」流石にびっくりする
アリア:「これあれかしら」
アリア:「忠誠心が行きすぎたみたいなー?」
蛮魔ジェイル:『ウワ重。300年も前のオンナに未だに執着してるとか…正直気持ち悪いぜ?』
蛮魔ジェイル:ジェイルもそう言っています
アリア:クソが
蛮魔ジェイル:『あんたもそう思うだろ?』
GM:ジェイルに話を振られ、彼の巨体の影から姿を表した少女の姿を見て、怒りに震えていたジャックの顔が驚愕に染まります
スヴェトラーナ:「ミオリアさんの身に覚えのない話に関わっている気はしますわね」 外様だから割と冷静に俯瞰してみてます
堕ちた剣士ジャック:『何を……!?』
ミオリア?:現れたのはミオリア?です
ミオリア?:『はんっ、ほんっと気持ち悪っ。いい年してるのに思い込みが激しすぎない?』
堕ちた剣士ジャック:『は…?バカな…』
ミオリア?:『だいたいアンタ奥さん…ペネロペはどうしたワケ?あの子を捨ててまで大好きな大好きなミオリア様に尽くすのは楽しかった?』
ミオリア?:『神のためだとか何とか言って、あんたは結局は自分に酔ってるだけの独りよがりのクズ♡』
アリア:(見比べる)
スヴェトラーナ:そっくりですわ……
女神ミオリア:首ぶんぶんぶんぶん
女神ミオリア:「あたしじゃないわよ!誰ぇ!?」
チェーロ:「ええ…?」
アリア:「時期が合わないし別神なのはたしかだろうけど」
アウロラ:「口調も違うしねぇ」
アシェル:「そっくりではありますね…」
堕ちた剣士ジャック:『それは…いや、それよりもどうして…!』
ミオリア?:そんな様子を見て、挑発的だった彼女の表情が一変、冷酷なそれを浮かべます
ミオリア?:『ハァ…もういいわ。ジェイル、そのなっさけない口を黙らせなさい』
蛮魔ジェイル:『やれやれ、人使いの荒い女神様だ。…そういうわけさ、ではサヨウナラ』
堕ちた剣士ジャック:『ま、待て――』
GM:グシャッ
アシェル:「……」
アリア:尊厳破壊……!って言おうとしたんだけど
GM:ジャックの頭を踏み潰した2人は、そのまま右手へと消えていきました
アリア:これ尊厳自損してるな
アシェル:B3方面かな
GM:ですね
GM:オルゴールの音が止むと、周囲の様相が急速に古ぼけ褪せていきます
GM:周囲の死体は白骨に…
GM:その中で、首のないジャックの死体だけはそのままです
アウロラ:おおっと?
アシェル:腐敗すらしてないのか
アリア:おん?
女神ミオリア:「だめ、ちょっと情報量が…」 ふらっ
スヴェトラーナ:「お気をつけて」
チェーロ:「気を付けてください、もしかすると…」
女神ミオリア:「…へっ?」
アリア:「おっとー」ふらつくなら支えよう
GM:君達の警戒は正解です
アシェル:他が支えてるなら部屋を警戒しよう
GM:カタカタと骨が震え
スヴェトラーナ:「明らかに異常ですわ」
アシェル:「…!」
アリア:「動いた。」
アリア:ミオリアちゃんは1度部屋の隅に設置
アシェル:「みんな…気を付けて!何か様子が…!」
GM:どこからともなくボウと光る首だけの死体と、蛮族のアンデッドが現れ
女神ミオリア:「あ、ありがと」 設置されます
アリア:飛頭蛮……!
GM:そして、ジャックの死体が起き上がります
アウロラ:「!」
チェーロ:「やはりアンデッドに…」
アリア:「動いた。未練が……未練しかなさそうだったわねー」
アリア:剣抜いて前に出よう
アウロラ:「送ってあげよう」
アシェル:「…そうだね」剣を抜く
妄念の剣士ジャック:妄念で動くのみとなったかつての英雄は、君達へと構えます
女神ミオリア:「そんな…ジャックがアンデッドに!?」
女神ミオリア:「みんな気をつけなさい!かつては名うての魔法剣士だった男よ!」
女神ミオリア:「魔法は使えないでしょうけど、その剣技は身に残っているはず!」
スヴェトラーナ:「御心配には及びませんわ」
アシェル:「大破局を生き延びた剣士…」
スヴェトラーナ:「アレはこの施設を作り出した元凶でもありますもの……わらわも少々、怒っていますのよ」
アリア:これで神官魔法使えたら怖いわ
GM:魔物知識判定だけして今日は終わりましょうか
アシェル:マギ/ファイターかもしれないし…
アリア:まもち!!
アリア:2d6 (2D6) > 7[3,4] > 7
アシェル:2d6 (2D6) > 5[2,3] > 5
GM:どっちにせよ頭ないから魔法使えない
アウロラ:2D6+4+5+1 魔物知識 (2D6+4+5+1) > 7[4,3]+4+5+1 > 17
スヴェトラーナ:発声が必要ですものね
アシェル:あぁそうか、この世界の魔法はすべからく詠唱がいるからね…
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 10[6,4] > 10
チェーロ:2d+5+3 セージ知識 (2D6+5+3) > 6[4,2]+5+3 > 14
アシェル:マギテックですらいるんだって驚いたよ
GM:複数種類いるけど
GM:まあ流れ的にジャックだなこれは…
アリア:うん
GM:13/16だから抜いた
アリア:後は浮いてるジャックかなんかの頭があるんだっけ?
GM:んで他のはー
チェーロ:naisu-
アウロラ:あと骨ーズ
GM:蛮族の死体 8/14
骨剣士 13/16
骨アーチャー 8/15
飛頭蛮 12/15
アウロラ:結構いるな
スヴェトラーナ:x4 2d6 上から順に #1(2D6) > 9[5,4] > 9#2(2D6) > 7[3,4] > 7#3(2D6) > 11[5,6] > 11#4(2D6) > 3[2,1] > 3
アリア:x4 2d6 上から #1(2D6) > 7[4,3] > 7#2(2D6) > 7[4,3] > 7#3(2D6) > 12[6,6] > 12#4(2D6) > 6[1,5] > 6
アシェル:x3 2d6 剣士→弓→頭 #1(2D6) > 3[1,2] > 3#2(2D6) > 6[1,5] > 6#3(2D6) > 2[1,1] > 2
アシェル:やったぜ
スヴェトラーナ:死体とアーチャーの知名
アリア:骨抜いた!意味ねぇ!!!!
system:[ アシェル ] 生き恥: 0 → 1
チェーロ:x4 2d+5+3 セージ知識 #1(2D6+5+3) > 10[6,4]+5+3 > 18#2(2D6+5+3) > 8[3,5]+5+3 > 16#3(2D6+5+3) > 6[5,1]+5+3 > 14#4(2D6+5+3) > 9[4,5]+5+3 > 17
アウロラ:x4 2D6+4+5+1 蛮族→剣士→骨弓→あたま #1(2D6+4+5+1) > 8[6,2]+4+5+1 > 18#2(2D6+4+5+1) > 4[1,3]+4+5+1 > 14#3(2D6+4+5+1) > 8[6,2]+4+5+1 > 18#4(2D6+4+5+1) > 7[2,5]+4+5+1 > 17
GM:骨アーチャー以外弱点
スヴェトラーナ:全部抜けましたね
GM:アーチャーも抜いた
チェーロ:やっぱり2人いると安定しますね
アシェル:まもち だいじ
GM:妄念の剣士ジャック
マノザリュ変異種レブナント
スケルトンガーディアン
スケルトンヘビーアーチャー2体
ランタンヘッド
GM:以上のラインナップとなっております
アシェル:うーん強そ~
GM:敵は並べておきますね
GM:では今日はここまで!
アリア:お疲れ!
GM:次回は12日の21時からで
GM:ではおつかれさまでした~
アウロラ:ホーリーライトを連射してやろう
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:お疲れさまでしたー
チェーロ:おつかれさま~
アシェル:誤射の心配がないから突っ込んで自分中心に撃ちまくれるな…
妄念の剣士との戦い
GM:点呼ーアリア:あい
アシェル:はい
チェーロ:はい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:いる
GM:それでは再開です よろしくお願いしまーす
GM:ボス戦からですね
アウロラ:よろしくお願いします
アウロラ:がんばろー
チェーロ:がんばりましょー
GM:状況
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アシェル:よろしくお願いします
GM:15m ジャック
17m マノザリュ、ガーディアン
20m アーチャー2体、ランタンヘッド
GM:ジャックにかけら6、ランタンに3
GM:じゃない
GM:マノザリュに3だ
アリア:脆いからテコ入れされた感
GM:何でかけらぶち込んでるのにガーディアンより脆いんです…?
GM:あとジャックにトレジャードロップ強化あります
GM:先制値上昇+1と追加攻撃④⑤⑥/2
GM:後ろのやつは、手番終了時に1dふって456が出ると追加攻撃します
GM:2回発動するとなくなる
女神ミオリア:◆ミオリアの妨害
ジャックの回避力判定後、宣言することでその達成値を減少してくれる。
減少量は初回が-2、2回目が-1で3回目以降は無効となる。
チェーロ:ほほう
アリア:これ戦闘通してして二回?<追加攻撃
GM:ですね>追加攻撃
スヴェトラーナ:debuff→resist→miss
アリア:手番終了→追加判定ここでストップかな?
GM:です
GM:多分そのはずだ
アリア:手番終了→追加判定→追加手番終了→追加判定とはならないと
GM:色々盛ってる分報酬は豪華なので
GM:頑張ろう!
アリア:メインプロセス後にメジャーアクションが生えるだけみたいな感じと受け取った
GM:そんな感じです
GM:では戦闘開始!
アリア:先制!
GM:戦闘準備は…まあ無いだろうね
GM:先制値は17です
スヴェトラーナ:ありませんわね
スヴェトラーナ:2d+7+4>=17 (2D6+7+4>=17) > 6[3,3]+7+4 > 17 > 成功
アリア:あれ、獣なんとかは?
アリア:2d6+6+3>=17 相手が高いのよねぇ (2D6+6+3>=17) > 6[4,2]+6+3 > 15 > 失敗
アリア:まあいいか
GM:補助動作でも行けるからねーあれ
スヴェトラーナ:獣変貌は補助動作でできますからね
アリア:なるほ
アシェル:あーっと
アシェル:戦闘準備にバークメイル!
GM:あ、はーい
スヴェトラーナ:まずは先制確保
アリア:変転温存できた
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 10 → 9
GM:ああ、バークメイルまくなら戦闘準備欲しいな 失礼
アシェル:自分に使って防護+1
アリア:後でこっちにも頂戴
GM:PCターン!
アリア:取り合えず遠距離sどうぞ
アウロラ:で、結局どうするんだっけ
チェーロ:とれたならランタン落とし全力ですね
スヴェトラーナ:セイクリッドウェポンをいただきたいところですが、前衛の方たち次第ですわね
アウロラ:アシェルがシールド張って、私がウェポン?
アシェル:セイポンはアウロラが撒いて、こっちはアリアにシールドでいいと思う
チェーロ:アシェルさんがダメ元制限移動前からいずれにしてもセイポン 寄ってきてくれてたらなぐり
アリア:アウロラがシールドまいて私が乱戦形成して
アリア:アシェルが前に出つつラーナにセイポン
アリア:こうかな?
アシェル:アーチャーが心配なら逆でいいんじゃないか
アシェル:他なにかきつい後衛に飛んでくるダメージあったっけか
アリア:スケルトンアーチャーぐらいの筈
アリア:2d6+9かな?
GM:だねぇ
チェーロ:アウロラさん防護いくつでしたっけ
GM:Lv6の割に痛い
アシェル:アウロラが2回連続で狙われたら死ぬかも位だから
アウロラ:4だね装甲
チェーロ:あ、えらい
アシェル:シールドは前衛2名だけでいいんじゃないかなとは思う
チェーロ:ですね
アシェル:だからこっちが2ターンに分けて掛けよう
アシェル:自分にいらなかったらバークメイルかけてアリアさんを更に硬くするになるけど
スヴェトラーナ:アウロラさんが2回狙われて、敵のダメージダイスの平均が10.5だった場合がまずいです
アリア:事故だなもう
アシェル:知性低いだからランダムで狙うでいいよな?
スヴェトラーナ:ランダムかはわかりませんが、ピンポイント狙撃はしてこないと見てますわ
チェーロ:まあ2発集中10超え2回は事故の部類かなと
GM:少なくとも執拗に後衛を狙いはしないが、知能:低い自体は損得計算できる程度の知能はある
アリア:だいたいゴブリンぐらいの知能って言うとなんか高そうだよね
アシェル:まぁ…
GM:まあ知能:低いでもばらつきあるよね
アシェル:1ラウンド目バフを巻いてるだけのマジックキャスターと
アリア:どっちかって言うとラーナが心配だな
アシェル:FAでクロスボウぶっ放してる人とか前線に比べて
アシェル:どっちがヘイトを買うかという話ではあるな…
GM:まあアーチャーはめんどくさいからランダムだけどね基本
アシェル:1R10秒でそこまでの上手な思考は出来ないだろ…多分…
GM:他はその時その時です
アウロラ:よし、ウェポンするか
スヴェトラーナ:わらわは防護点もHPもあるので
GM:あ、マノザリュはアシェル狙います
アシェル:おう
アウロラ:草
アシェル:おい!
アシェル:まぁいいけど…
スヴェトラーナ:少なくとも2被弾で落ちることはありませんわ
アウロラ:移動なしでいいか
アウロラ:セイクリッドウェポン、アンナマーリアで拡大して
アウロラ:アシェル、アリア、ラーナ
アウロラ:チェーロは物理攻撃するっけ?
チェーロ:今回はします
アウロラ:じゃあ4倍でチェーロも
system:[ アウロラ ] MP: 51 → 43
アウロラ:2D6+4+5 神聖魔法行使 (2D6+4+5) > 10[6,4]+4+5 > 19
アシェル:4倍してもこの燃費か…
アウロラ:アンナマーリアで軽減されたからね
アシェル:やっぱやばいぜ!
アウロラ:おわし
GM:これで超絶ナーフされてるってマジ?
アウロラ:やばいね
スヴェトラーナ:さて……動きますわよ
アシェル:頑張れ!
GM:どうぞー
スヴェトラーナ:キャッツアイマッスルベアー
スヴェトラーナ:獣変貌にクリティカルレイ金A
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 8 → 7
スヴェトラーナ:念動の矢でランタンヘッドを狙いますわ
system:[ スヴェトラーナ ] 念動の矢: 2 → 1
GM:回避値はすばしっこいで16だ
スヴェトラーナ:命中固定値は10+4ですわ
スヴェトラーナ:2d+10+4 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+4) > 4[1,3]+10+4 > 18
GM:実質必中で草
GM:当たり!
アリア:1ゾロしない限り当たるな
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+13+7$+2#0 撃ちますわよ…! KeyNo.35c[10]m[+2]+20 > 2D:[4,1]=7 > 8+20 > 28
GM:いってえ
スヴェトラーナ:もう1発!
アリア:やや低調。低調かこれ?
system:[ ランタンヘッド ] HP: 48 → 24
アシェル:レザーシャープペンきたな…
system:[ スヴェトラーナ ] 念動の矢: 1 → 0
アシェル:低調つってもこれがもう一度出たら死ぬからね…
ランタンヘッド:ワンチャン即死もあったのか…
スヴェトラーナ:2d+10+4 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+4) > 7[4,3]+10+4 > 21
ランタンヘッド:命中!
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+13+7$+0#0 くっきりはっきり見えますわよ…! KeyNo.35c[10]+20 > 2D:[3,3]=6 > 7+20 > 27
スヴェトラーナ:くっ……
system:[ ランタンヘッド ] HP: 24 → 1
アリア:1残ったか
チェーロ:そのための後詰
GM:まさかのミリ残り
スヴェトラーナ:ですが……十分落とせますわね
GM:えーとバフとかは全部入ってる…よね
スヴェトラーナ:入ってるはずですわ
GM:入ってそうね
スヴェトラーナ:マッスルベアー、セイクリッドウェポン、獣変貌
チェーロ:ここまでぎりぎりだとアトリ載せておくべきだったけどしゃーない
チェーロ:いきまーす
GM:どぞー
チェーロ:位置そのまま ストリングボウ→ランタン
チェーロ:よこにらみうち
チェーロ:2d+9+2+1 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H+横睨みうち (2D6+9+2+1) > 3[2,1]+9+2+1 > 15
チェーロ:あああああああああ
GM:それは避けますねぇ…
アシェル:どーすっかね…
チェーロ:しくじったなあ
アシェル:フォース飛ばせばやれるんだが
アリア:ぶっちゃけると
アリア:アシェルが乱戦作るか私が乱戦作るかですね
スヴェトラーナ:セイクリッドシールド削ってでも落とした方がいいと思いますわ
アシェル:アリアさん先でこっちがバリア無しでフォース使うしか無いか
アシェル:アリアさんが耐えれるかどうかが非常に疑問だが
アリア:乱戦に居ない敵対的な人って射線遮ったよね?
アシェル:なんとかなってくれ!
アシェル:あー
GM:ですね
スヴェトラーナ:そういえばそうですわね……
アシェル:流石に乱戦でマノザリュの場所まで巻き込めないか
アシェル:ジャックが賢いからなあ
アリア:相手がそこまで頭回るのかって話はあるんだけど
アシェル:あいやこいつ低かった
アリア:低いんだよ(
妄念の剣士ジャック:頭がないから…
アシェル:乱戦次第だな!
妄念の剣士ジャック:あ、戦闘開始時は武器収納してます
アリア:まあ私が突っ込むべきだな突っ込む
アシェル:届くならフォース、届かないならシールドか?
アシェル:だね
アリア:すすす
スヴェトラーナ:一度乱戦組んでみてよいのでは?
妄念の剣士ジャック:能力的に当たり前だけど一応宣言しておく
アリア:キャッツアイビートルスキン
GM:2d2 1なら前に出てくる (2D2) > 4[2,2] > 4
GM:妨害無し
system:[ アリア ] MP: 11 → 5
アリア:15で乱戦で良いのかな
GM:ですね
アリア:まあ正確には手番の後に乱戦なので
アリア:ジャック殴るしか無いよね
GM:そうね
アリア:2d6+7+3+1+1+1 (2D6+7+3+1+1+1) > 12[6,6]+7+3+1+1+1 > 25
アリア:達成値25!!
チェーロ:というか自動成功ですね
アリア:はい。
GM:うへー
妄念の剣士ジャック:2d=12 (2D6=12) > 5[2,3] > 5 > 失敗
妄念の剣士ジャック:まあ無理無理
アリア:k46[10]+7+4+3+3 KeyNo.46c[10]+17 > 2D:[2,3]=5 > 7+17 > 24
system:[ 妄念の剣士ジャック ] HP: 105 → 87
アシェル:よし次!
アシェル:制限で3m、乱戦に入るよ
アシェル:マルチアクション これ先フォースでいいか
アリア:私は良いと思う
GM:この場合どうなるんだったかな…
アリア:この時点で吸い込まれる…んだっけ?
アシェル:移動を終えたら吸い込まれるんだっけ
スヴェトラーナ:乱戦独立状態?
アリア:まあこっからランタンヘッド狙えるはず
GM:えーと
アリア:じゃないと「護衛するなら二重に輪を作らないとダメだよ」とか言う珍妙な回答は出てこないはずだから
GM:アシェルは独立状態で、近接攻撃は不可
GM:ただ、なぜかランタンヘッドに斜線は通る
スヴェトラーナ:乱戦内ですが距離は離れている状態ですわね
GM:(独立状態のマノザリュたちが遮蔽を作らないため)
アシェル:乱戦内で次の手番が来たら独立状態から乱戦の中央に放り込まれる でいいかな
GM:そして手番終了時に乱戦に参加になります
アリア:乱戦内に居るから同じ乱戦内からの遮蔽になら無いんだよね
アシェル:まあフォースは最低限飛ぶ
GM:ルールに照らし合わせたらそうなるみたいだ
アリア:そうね、近接が不可って感じ
アシェル:自分が乱戦中央に行くのは多分厳密に言うとマノザリュとかに殴られた時かな
GM:そして乱戦状態じゃないと誤射も起きないんだよね まよキンとは違うのだ
GM:あ、手番開始時だったな独立→乱戦
アシェル:まぁとにかくフォースは届く!
アシェル:フォースを撃つ!
スヴェトラーナ:フォースが届くのは確定ですわね
チェーロ:いけえええ
アシェル:2d+8 神聖魔法行使 ランタンヘッド (2D6+8) > 6[5,1]+8 > 14
アシェル:k10[13]+8+0h+(+0) 半減/フォース KeyNo.10+8 > 2D:[2,2]=4 > (1+8)/2 > 5
GM:抵抗しますがまあ
system:[ ランタンヘッド ] HP: 1 → -4
system:[ アシェル ] MP: 17 → 13
アシェル:なんとか飛ばせた
アリア:あ、パークメイル
スヴェトラーナ:マジックユーザー暗殺完了!
GM:どうぞ
アシェル:あ、補助で使えるんだったね
スヴェトラーナ:補助動作は主行動の後にも使えますわ
アシェル:あ、そうだった
アシェル:補助はメジャーアクション前というイメージがね…
チェーロ:わかる
アウロラ:わかる
アシェル:アリアにバークメイル
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 9 → 8
アリア:ありがとー
GM:えーとこれで手番終わりだね
アリア:はい
アシェル:だね
妄念の剣士ジャック:ボス、動きます
妄念の剣士ジャック:🗨遺失秘伝・抜刀術Ⅱ
この秘伝は手番開始時に鞘に収められており、補助動作で取り出された「用法:1H」の[カテゴリ:ソード]の武器による攻撃にのみ有効です。この攻撃に対する回避力判定は-2され、更に打撃点決定の出目が8以上の場合ダメージに+8します。
リスクとして精神抵抗力判定に-2されます。
妄念の剣士ジャック:クソオリジナル秘伝特技をくらえ!
アシェル:+8がやばいマジで
妄念の剣士ジャック:武器を取り出しながら抜刀攻撃
妄念の剣士ジャック:1d2 (1D2) > 1
妄念の剣士ジャック:アシェル!
妄念の剣士ジャック:2d+11 (2D6+11) > 8[3,5]+11 > 19
アシェル:うおおかかってこい
アシェル:2d+11+0 回避力 (2D6+11+0) > 7[1,6]+11+0 > 18
アシェル:あー1足りねえ!
アリア:惜しい
チェーロ:ぬあー
スヴェトラーナ:回避の目はあったのですが
妄念の剣士ジャック:マイナス補正かかってるぜ
アシェル:あそうか
チェーロ:ああそうか
アシェル:結構きつい!
アシェル:10以上か…
妄念の剣士ジャック:あまりにもアシェルが避けるんでクソ命中力にしました
アシェル:そんな…金属鎧を着込んだただのファイターなのに…
妄念の剣士ジャック:2d+14 ダメージ (2D6+14) > 6[3,3]+14 > 20
妄念の剣士ジャック:必殺ならず
アシェル:11点!
system:[ アシェル ] HP: 69 → 58
妄念の剣士ジャック:1d6 追加攻撃判定 (1D6) > 2
妄念の剣士ジャック:なし
妄念の剣士ジャック:あ、手番終了前に
妄念の剣士ジャック:▶▶《番いの鞘》
アシェル:「速…!」なんとか受け止めるのが精一杯だ
GM:抜き去ったはずの剣は、鞘が淡く光るとまた鞘の中に収まっていました
アリア:「ずるーい」
system:[ 妄念の剣士ジャック ] MP: 17 → 15
女神ミオリア:「出たわねインチキ抜刀術!」
アシェル:「見たことのない剣術です…気を付けて!」
女神ミオリア:「あの鞘作ったのあたしだけど!」
瑞の字:強……!速…避……無理!!
アシェル:イアイド概念なんてこの大陸になさそうですしね…
マノザリュ変異種レブナント:フーッ…フーッ…オス…ネラウ…
チェーロ:草
アリア:その前に追加攻撃判定じゃないかなあ
アシェル:急にシリアスな空気が減るじゃん
アウロラ:あの人アラウズしてないのにアラウズされてる
チェーロ:判定してたよー
アシェル:追加攻撃は出なかった
マノザリュ変異種レブナント:あれは失敗した>追加攻撃判定
アリア:あ、してたわ
アリア:してると追加攻撃回数残るからどっちが良いかなんとも言えないなこれ
マノザリュ変異種レブナント:急所狙い宣言してアシェル殴ります
スヴェトラーナ:「(不満そうな唸り声)」(ミオリアさん、本当に厄介ごとばかり持ち込みますわね……)
アシェル:急所狙いって単語が最低に見えるんだよね
マノザリュ変異種レブナント:いや、1回目はフェイントで2回目急所狙いにする
アウロラ:急所狙い(意味深)
アリア:「ミオリアちゃんの作るものってなんかこー……コメントしがたくない?」
マノザリュ変異種レブナント:まずフェイント 命中13です
アシェル:2d+11+0 回避力 (2D6+11+0) > 9[6,3]+11+0 > 20
女神ミオリア:「なんでよ!」
アシェル:まぁ流石にだが…
マノザリュ変異種レブナント:外れた…だが急所狙い!
マノザリュ変異種レブナント:フェイントの効果で回避ー1よ!
マノザリュ変異種レブナント:15に回避どうぞ
アシェル:2d+11-1>=15 回避力 (2D6+11-1>=15) > 6[2,4]+11-1 > 16 > 成功
アシェル:避ける!
マノザリュ変異種レブナント:ムキーッ!
チェーロ:おお~
アシェル:危ない危ない
GM:当たらないよ~~~
チェーロ:アシェルさん頼もしい
GM:1d2 (1D2) > 1
GM:アシェル人気だなぁ
アシェル:メイン盾冥利に尽きる
スケルトンガーディアン:16です
アシェル:2d+11+0 回避力 (2D6+11+0) > 9[5,4]+11+0 > 20
アシェル:当たらない!
スケルトンガーディアン:あたらねえ!
スケルトンヘビーアーチャー(1):問題の
スケルトンヘビーアーチャー(1):2d5 イニシ上から (2D5) > 6[1,5] > 6
アシェル:「(他はまだなんとかなる…!)」ジャックの命中だけはもうほんとやばいぜ
スケルトンヘビーアーチャー(1):アウロラとラーナ!
アシェル:かしこい
チェーロ:なんつー的確な
スケルトンヘビーアーチャー(1):一応回避どうぞ
スヴェトラーナ:2d6=12 (2D6=12) > 3[1,2] > 3 > 失敗
スヴェトラーナ:やる気のない回避力
アウロラ:2d (2D6) > 8[6,2] > 8
アウロラ:むり
スケルトンヘビーアーチャー(1):2d+9 アウロラ (2D6+9) > 9[4,5]+9 > 18
スケルトンヘビーアーチャー(1):2d+9 ラーナ (2D6+9) > 3[2,1]+9 > 12
アシェル:痛すぎぃ!
スケルトンヘビーアーチャー(1):ばすばす
アウロラ:痛い!
スヴェトラーナ:4点軽減
アウロラ:装甲4
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 41 → 33
system:[ アウロラ ] HP: 31 → 17
スケルトンヘビーアーチャー(1):骨と化しても恐るべきワザマエ!
GM:敵の手番終わりです
GM:ラウンド2!
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
アシェル:さてどーするかな…
アシェル:攻撃するか、防御するかなんだが
アウロラ:キュアハートかなぁ
チェーロ:マノザリュですかね次は
アシェル:アリアさん次第かな シールドを付与するか、ホーリーライトで削るか
アリア:先に薙払う?
スヴェトラーナ:どこを狙うか迷いますわね
スヴェトラーナ:薙ぎ払ってもいいと思いますわ
アリア:スケルトン殴る意義まったく感じないから
アリア:二人にになるけど
アシェル:薙ぎ払いでいいとは思う
スヴェトラーナ:やることは変わらないでしょうし
アシェル:こっちはアーチャー削る目的でホーリーライト撃つか、アリアさんが事故らないようにシールドはるかってところです
アウロラ:今シールド誰にもついてないんだっけ?
アリア:うん
アシェル:ついてないね
アリア:チェーロはどうする?
アシェル:前衛組はまだまだHP余裕はあるけどどうなるかってところだ
チェーロ:アトリビュート属性付与ですかねえ
アウロラ:アシェルがこっちにキュアハートして、私が拡大シールドするとか
アシェル:それでもいいかな?
アシェル:打点を見ながら考えようか
アリア:属性付与が先かな
チェーロ:ただこいつは使いすぎは危険なんですよね
チェーロ:まあいってみましょう
チェーロ:制限移動座標10
チェーロ:[補]【属性付・轟】
チェーロ:アリアさんからかなー
チェーロ:1d6 消費 (1D6) > 3
system:[ チェーロ ] HP: 34 → 31
チェーロ:ここで止めておきましょう
チェーロ:アトリビュート
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 (2D6+11) > 10[6,4]+11 > 21
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 3
チェーロ:おわり
GM:一応、属性を確認しよう
チェーロ:あ。炎です
GM:はーい
アリア:ダメージ+2で良いんだっけ
アリア:<炎属性の
GM:そうね
チェーロ:ですね
アリア:じゃあ薙払いま
アリア:狙いはジャックとマノザリュ
GM:どぞー
アリア:2d6+7+3+1+1+1 (2D6+7+3+1+1+1) > 8[3,5]+7+3+1+1+1 > 21
アリア:あ、クリレイA
妄念の剣士ジャック:2d+10 高くない? (2D6+10) > 5[3,2]+10 > 15
アリア:補助かかってるからな
アリア:クリレイ分をジャックに
アリア:k46[10]$+2+7+4+3-3+2 KeyNo.46c[10]m[+2]+13 > 2D:[3,5 4,1]=10,5 > 13,7+13 > 1回転 > 33
妄念の剣士ジャック:おごごご
system:[ 妄念の剣士ジャック ] HP: 87 → 60
アリア:マノ
アリア:k46[10]+7+4+3-3+2 KeyNo.46c[10]+13 > 2D:[5,6 6,5 4,1]=11,11,5 > 13,13,7+13 > 2回転 > 46
妄念の剣士ジャック:ちょっと?
チェーロ:うひょー
アウロラ:ぐるぐる回る
スヴェトラーナ:なぜかマノガリュの方が高い火力
マノザリュ変異種レブナント:防護点5しか無いのよ!
アリア:ほら教育に悪いから
アリア:「えーい」
マノザリュ変異種レブナント:何で5しか無いんだ??
アシェル:回る回るメリーゴーランド
瑞の字:あるわけねぇじゃんそんな痴女みたいな恰好で
system:[ マノザリュ変異種レブナント ] HP: 61 → 20
マノザリュ変異種レブナント:反論できない
GM:やべえめっちゃ削られた
アシェル:どーしよっかな…
アリア:キュアハはマストで
アリア:マノザリュ削っといたら?
アシェル:それでいこうか
スヴェトラーナ:わらわなら当てればマノザリュを落とせますが
スヴェトラーナ:わらわ以外で落とせるのならもちろんその方がよいですわね
アシェル:こっちは当てても倒せるかかなり微妙なんだよな
スヴェトラーナ:ではこちらで落としましょうか
アシェル:お願いします
GM:そんな…まだ急所に一発も入れてないのに…
system:[ チェーロ ] ペット: 5 → 4
スヴェトラーナ:では通常矢
チェーロ:そういえばアトリはペット起動します忘れないようにしないとなこれ
GM:はーい
スヴェトラーナ:クリティカルレイは不要ですわね(回らなくても落ちるため)
スヴェトラーナ:2d+10+4 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+4) > 7[6,1]+10+4 > 21
GM:当たりますね(無常)
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+13+7$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+20 > 2D:[2,3]=5 > 5+20 > 25
system:[ アリア ] 金A: 3 → 2
スヴェトラーナ:ジャスト
アシェル:つえぇ
マノザリュ変異種レブナント:「Ah………」 ばたっ
system:[ マノザリュ変異種レブナント ] HP: 20 → 0
スヴェトラーナ:通常矢にしたのはこれが理由です(出目5で落ちるか否かの分かれ目)
アシェル:なんだかすごく安心した
チェーロ:急所怖すぎる
アシェル:では動くか
アシェル:マルチアクションでキュアハートをアウロラに
アシェル:2d+8 神聖魔法行使 (2D6+8) > 6[2,4]+8 > 14
アシェル:k30[13]+8 キュア・ハート KeyNo.30+8 > 2D:[3,1]=4 > 4+8 > 12
system:[ アウロラ ] HP: 17 → 29
system:[ アシェル ] MP: 13 → 8
アウロラ:ありがとう
アシェル:そのままジャックに攻撃!
妄念の剣士ジャック:カモン
アシェル:2d+10+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+10+1) > 4[1,3]+10+1 > 15
アシェル:シケすぎ~
妄念の剣士ジャック:2d+10 (2D6+10) > 5[3,2]+10 > 15
妄念の剣士ジャック:同値回避!
アリア:争いは
アシェル:どうしよ ミオリア様の力…
アシェル:いやいらんか
スヴェトラーナ:使っても構いませんのよ
アシェル:ラーナさんとアリアさんに残すほうが絶対に賢いと思う
妄念の剣士ジャック:まあ初期から回避下げたからね
アシェル:いいや、通す!
アシェル:後はアウロラだけかな
GM:ですね
アウロラ:ほいほい
アウロラ:制限移動、前進3m
アウロラ:次Rにはホーリーが乱戦に届くかな
アウロラ:セイクリッドシールド、アンナマーリア5倍
GM:ヒエッ…
アシェル:つよい
瑞の字:もー、気軽にMP5点節約するー
アウロラ:対象は味方全員
アウロラ:マナチャージクリスタル使っておくか
アウロラ:c(3*5-5) c(3*5-5) > 10
アウロラ:消費10点
system:[ アウロラ ] MP: 43 → 33
system:[ アウロラ ] MCC: 5 → 0
GM:アンアマリーアも相まってアウロラがガス欠になる未来が見えないんですが…
アシェル:こっちはそろそろ燃料切れなんだけどね…
アウロラ:ガス欠リスク軽減するように組み立ててるからね!
アウロラ:2D6+4+5 神聖魔法行使 (2D6+4+5) > 7[2,5]+4+5 > 16
GM:成功ですね
アシェル:カチカチになった
アウロラ:味方全員にシールド張っておわり
GM:やっぱセイクリッド系強いわ…
アリア:+3だっけ4だっけ
GM:では反撃
アシェル:+3
チェーロ:3ですねー
アリア:はいよ
アウロラ:3軽減
アシェル:アンデッドと蛮族限定とはいえマジカチカチになれる
妄念の剣士ジャック:アリアを狙う
アリア:あっこいつ
妄念の剣士ジャック:そりゃくっそ痛い一撃もらったしな…
アリア:そんな、ちょっと4割ぐらい消し飛ばしただけなのに
チェーロ:草
妄念の剣士ジャック:抜刀術宣言して、武器取り出し攻撃
妄念の剣士ジャック:2d+11 (2D6+11) > 9[3,6]+11 > 20
チェーロ:うわ本気だ
アリア:2d6+7+3-2>=20 (2D6+7+3-2>=20) > 7[3,4]+7+3-2 > 15 > 失敗
アリア:まあ無理!
妄念の剣士ジャック:2d+14 (2D6+14) > 6[4,2]+14 > 20
妄念の剣士ジャック:必殺発動しねえなあ!
アリア:11止めて9貰い
チェーロ:なかなかねー
system:[ アリア ] HP: 61 → 52
アシェル:カチカチ
妄念の剣士ジャック:1d6 追加行動 (1D6) > 6
アシェル:あ、動いた
チェーロ:ついにきたか
妄念の剣士ジャック:返す刀でアリア
瑞の字:追加攻撃できる!
妄念の剣士ジャック:2d+11 秘伝の効果は消えます (2D6+11) > 7[2,5]+11 > 18
アシェル:高い~
アリア:普通に回避か
妄念の剣士ジャック:だね
アリア:2d6+7+3>=18 (2D6+7+3>=18) > 7[1,6]+7+3 > 17 > 失敗
アリア:うーん惜しい
妄念の剣士ジャック:2d+14 (2D6+14) > 9[5,4]+14 > 23
アシェル:1足りないが多いぜ
妄念の剣士ジャック:さっき出ろよ
チェーロ:ぎゃあ
アリア:さっきこなくてよかった
瑞の字:この刹那の間に鞘走るかよ!?
アシェル:飛天御剣流はうんたら
アリア:12点貰うと
アシェル:+8はないね よかった
チェーロ:ああそうか
system:[ アリア ] MP: 5 → 5
system:[ アリア ] HP: 52 → 40
妄念の剣士ジャック:そして剣は鞘に収まります
妄念の剣士ジャック:番いの鞘
system:[ 妄念の剣士ジャック ] MP: 15 → 13
妄念の剣士ジャック:終わり
アリア:「もう、痛いわね」
妄念の剣士ジャック:余談ですが折れた剣でこれである
アシェル:「攻撃が早すぎて見えない…!」
スケルトンガーディアン:1d2 (1D2) > 1
スケルトンガーディアン:アシェル!
スケルトンガーディアン:16です
アシェル:2d+11+0 回避力 (2D6+11+0) > 5[3,2]+11+0 > 16
アシェル:避け~
スケルトンガーディアン:あいつまじ
スケルトンヘビーアーチャー(1):2d5 (2D5) > 6[4,2] > 6
チェーロ:盾大活躍
スケルトンヘビーアーチャー(1):アシェル、チェーロ
スケルトンヘビーアーチャー(1):こいつも16
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 3[2,1] > 3 > 失敗
アシェル:2d+11+0 回避力 (2D6+11+0) > 2[1,1]+11+0 > 13
アリア:稼いでいくー!
アシェル:ガス欠になった!
system:[ アシェル ] 生き恥: 1 → 2
スケルトンヘビーアーチャー(1):2d+9 アシェル (2D6+9) > 8[3,5]+9 > 17
スケルトンヘビーアーチャー(1):2d+9 チェーロ (2D6+9) > 6[2,4]+9 > 15
スケルトンヘビーアーチャー(1):ばすばすばす
アシェル:12点軽減!
system:[ チェーロ ] HP: 31 → 20
system:[ アシェル ] HP: 58 → 53
チェーロ:「いたた… ひどいじゃないですか」
system:[ スケルトンヘビーアーチャー(1) ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
チェーロ:ん もっと減らせるか
system:[ チェーロ ] HP: 20 → 23
GM:終わり アシェル削れねえなあいつ
GM:ラウンド3!
スヴェトラーナ:「(低く吠える)」(許せませんわ…!)
チェーロ:アウロラさん回復うちます?
アシェル:今度こそ範囲攻撃してもいいかな?
アリア:ええと思う
チェーロ:ああそっちか
アシェル:とりあえずどんなもんか試したいのもあるが
アリア:アウロラに回復して貰えばまあ1T持つだろうし
アシェル:そうね
アシェル:このターンはそれでいいと思う
アウロラ:回復かなー
アシェル:じゃあ動くね
アシェル:剣魔流転撃!
アシェル:対象ジャックで
アシェル:2d+10+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+10+1) > 11[5,6]+10+1 > 22
GM:草
アシェル:どうしてここで高いんだよ!!!
妄念の剣士ジャック:2d+10>=22 うおっそれはちょっと無理 (2D6+10>=22) > 5[2,3]+10 > 15 > 失敗
チェーロ:草
アシェル:くぅーん…
アリア:草
アシェル:k15[(10)]+10+2 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+12 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
アシェル:おい!!!
妄念の剣士ジャック:草
アリア:草
チェーロ:ええ…
アリア:一番損なパターンじゃん!
瑞の字:生き恥をさらしていくゥ!
GM:笑わせるのやめてくれ
system:[ アシェル ] 生き恥: 2 → 3
アウロラ:アチャー
アシェル:畜生!
アシェル:はいマルチアクション!
チェーロ:何もかもが裏目に
アシェル:攻撃は成功したので判定-2!
GM:はいどうぞ
GM:踏んだり蹴ったり…
アシェル:だったらもう回復に回すわ!バカ!
アシェル:アリア対象にキュア・ハート!
アシェル:2d+8-2 神聖魔法行使 (2D6+8-2) > 11[6,5]+8-2 > 17
GM:ムダに高いのか…
アシェル:k30[13]+8 キュア・ハート 出目におちょくられてないか? KeyNo.30+8 > 2D:[2,3]=5 > 4+8 > 12
system:[ アシェル ] MP: 8 → 3
アシェル:なんでこっちは湿気てんだよ!
アシェル:終わり!
GM:流石です
system:[ アリア ] HP: 40 → 52
アウロラ:どうしよっか
アリア:先殴るわ。
チェーロ:このパヤーンは… アウロラさん攻撃します?
アリア:殴るしか出来ない女…
アリア:クリレイA入れてー
アウロラ:チェーロHP大丈夫なら
system:[ アリア ] 金A: 2 → 1
アリア:ジャック殴りまーす
GM:どうぞー
アリア:2d6+7+3+1+1+1 (2D6+7+3+1+1+1) > 2[1,1]+7+3+1+1+1 > 15
アリア:おっと。
GM:あっ
チェーロ:おおう
アリア:変転!
GM:ですよね
アウロラ:人間はこれがあるから
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
チェーロ:なるほどなあ
妄念の剣士ジャック:2d=12 (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
アリア:k46[10]$+2+7+4+3+2 KeyNo.46c[10]m[+2]+16 > 2D:[1,5]=8 > 10+16 > 26
アリア:26点
system:[ 妄念の剣士ジャック ] HP: 60 → 40
妄念の剣士ジャック:そろそろ一撃が重くなってきたな
スヴェトラーナ:こちらもジャックを狙いましょうか
チェーロ:あ、なら先にバフります
スヴェトラーナ:待ちますわ
チェーロ:えーと【属性付・轟】をラーナさん
チェーロ:1d6 消費 (1D6) > 1
system:[ チェーロ ] HP: 23 → 22
チェーロ:ここまできたらアシェルさんにも
チェーロ:1d6 (1D6) > 6
チェーロ:いてっ
アリア:まあ期待値
system:[ チェーロ ] HP: 22 → 16
アシェル:oh
チェーロ:自分はまあいいでしょう
スヴェトラーナ:クリレイ金A徹甲矢でジャックを狙います
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 7 → 6
チェーロ:ホルダーにストリングボウひっかけて 劇情のリュートをとりだします
チェーロ:あーまってー
スヴェトラーナ:あ、はい
チェーロ:しゅうりつ:夏の生命
チェーロ:→自分
GM:どぞー
system:[ チェーロ ] ♡: 3 → 2
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 (2D6+11) > 9[5,4]+11 > 20
チェーロ:k20[13]+11 回復量 KeyNo.20+11 > 2D:[1,4]=5 > 3+11 > 14
system:[ チェーロ ] HP: 16 → 30
チェーロ:おまたせしました どうぞー
GM:絵面が凄いよね
GM:弓とリュートとっかえひっかえしてる変態
スヴェトラーナ:2d+10+4 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+4) > 7[6,1]+10+4 > 21
妄念の剣士ジャック:2d+10 (2D6+10) > 8[5,3]+10 > 18
妄念の剣士ジャック:むぅ
妄念の剣士ジャック:当たり
スヴェトラーナ:属性付与は炎ですわよね
チェーロ:ですね
チェーロ:衝撃と土もついてますけど
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+13+9$+2#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+2]+22 > 2D:[5,2 4,4]=9,8 > 9,8+22 > 1回転 > 39
チェーロ:おお~
スヴェトラーナ:ズドン
system:[ 妄念の剣士ジャック ] HP: 40 → 7
妄念の剣士ジャック:おごご
アリア:アウロラがなんか魔法でいける……?ミリ残りそうな予感もするが
スヴェトラーナ:抵抗次第では獲れそうですが
アリア:抵抗高いからねぇ
妄念の剣士ジャック:抜刀術のペナが入ってるとは言え抵抗はまあまあ高いぞ
チェーロ:逆に炎で焼ききれませんかね
アウロラ:手軽なのはホーリーライト、魔力が高い妖精ならフレイムアローか
アリア:トアリビュートって半減後+2?
妄念の剣士ジャック:魔力分とアトリで死ぬじゃん
チェーロ:そのはずー
スヴェトラーナ:はい
アリア:魔力おいくつでしたっけ
アウロラ:c(4+6) フェアテ魔力 c(4+6) > 10
アリア:……
アリア:なんか撃とうぜ
アウロラ:アローでいいか
チェーロ:いけ~
アシェル:やれー!
アウロラ:制限移動で3m前進して
アウロラ:危険かこれは
アウロラ:移動取り消し 移動なしでいいや
アウロラ:ガーディアンは手出ししなくていいんだっけ?
アシェル:いいよ
アウロラ:じゃあフレイムアロー、拡大なしでジャックに
system:[ アウロラ ] MP: 33 → 28
アシェル:僕と一生ファイトしててもらうからジャック倒した後はアーチャー処理でいい
妄念の剣士ジャック:ひと思いにやれ!
アウロラ:まぁ鷹の目なしの攻撃魔法が届かないんだけどねアーチャー
アウロラ:とりま行使
アウロラ:2D6+4+6 妖精魔法行使 (2D6+4+6) > 2[1,1]+4+6 > 12
アウロラ:あ
妄念の剣士ジャック:あ
妄念の剣士ジャック:ゆ、許された
チェーロ:ほう…
アリア:許された
アリア:許されたか?
system:[ アウロラ ] 50: 1 → 2
アシェル:あっ…
妄念の剣士ジャック:あと一回殴れる!
アウロラ:エルフは反転ないんですよね ターンエンド
チェーロ:さあダイス神がエンタメを仕掛けに来たぞ
妄念の剣士ジャック:死に花を咲かせてやるよ もう死んでるけど
妄念の剣士ジャック:アシェル狙います
妄念の剣士ジャック:いつもの居合宣言して
妄念の剣士ジャック:2d+11 (2D6+11) > 12[6,6]+11 > 23
アシェル:ちょっと?
チェーロ:うわお
スヴェトラーナ:回してきましたわね
妄念の剣士ジャック:火事場の馬鹿力ですね
アシェル:2d (2D6) > 11[5,6] > 11
チェーロ:おしい
アリア:惜しい
アシェル:足りねぇ~w
アリア:レベルの高い攻防
アシェル:ダメージどうぞ
妄念の剣士ジャック:2d+14 ダメージ! (2D6+14) > 9[6,3]+14 > 23
妄念の剣士ジャック:c(23+8) c(23+8) > 31
チェーロ:うわっ
瑞の字:この刹那の間に鞘走るかよ!?
妄念の剣士ジャック:31ダメージ!
アシェル:痛いぜ…
アシェル:c(31-12) c(31-12) > 19
system:[ アシェル ] HP: 53 → 34
妄念の剣士ジャック:あいつこんだけ殴ってやっとHP半分なの?
妄念の剣士ジャック:1d6 追加行動 (1D6) > 1
アシェル:硬さには自信があります
妄念の剣士ジャック:無いかー
アリア:ないかー
妄念の剣士ジャック:鞘を発動してターンエンド
アリア:折角なら使い切って死にたかった気持ちは良く判る
system:[ 妄念の剣士ジャック ] MP: 13 → 11
スケルトンガーディアン:1d2 (1D2) > 1
スケルトンガーディアン:アシェルに追撃!命中16
アシェル:2d+11+0 回避力 (2D6+11+0) > 4[1,3]+11+0 > 15
アシェル:1足りないー
スケルトンガーディアン:おっ焼きが回ってきたな
スケルトンガーディアン:2d+8 (2D6+8) > 11[5,6]+8 > 19
チェーロ:わあわあ
アシェル:もう全身丸焦げなぐらい焼けてるんだが?
アリア:おっでかいぞ
system:[ アシェル ] HP: 34 → 27
スケルトンヘビーアーチャー(1):硬すぎるんだが?
アリア:あと2回ぐらいなら喰らっても平気だよね
スケルトンヘビーアーチャー(1):2d5 (2D5) > 6[5,1] > 6
アシェル:12点軽減なので…
スケルトンヘビーアーチャー(1):アウロラーナ
アリア:こいつ
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 3[1,2] > 3
スヴェトラーナ:前回同様にやる気の感じられない回避
アウロラ:2d またこっちか (2D6) > 9[6,3] > 9
スケルトンヘビーアーチャー(1):2d+9 アウロラ (2D6+9) > 8[6,2]+9 > 17
スヴェトラーナ:7点軽減ですわ
スケルトンヘビーアーチャー(1):2d+9 ラーナ (2D6+9) > 5[4,1]+9 > 14
アウロラ:重いって
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 33 → 26
スケルトンヘビーアーチャー(1):バシバシ
アウロラ:シールドで7軽減か
GM:セイクリッドシールド効いてんなあ…
system:[ アウロラ ] HP: 29 → 19
system:[ GM ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
GM:ラウンド4!
アウロラ:変にケチらず全体配布は意味があった
アシェル:そうだね
GM:練技切れに注意ー
アリア:どうしようね。アシェル先動く?
アシェル:動く動く
アシェル:命中させるなら補正あるんで
アシェル:……7点かあ まあ大丈夫だろ
アシェル:法剣魔測眼!
アシェル:ジャックに攻撃!
GM:なにっ
チェーロ:お、そっちか!
アシェル:2d+10+3+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+10+3+1) > 4[2,2]+10+3+1 > 18
妄念の剣士ジャック:2d+10 (2D6+10) > 2[1,1]+10 > 12
妄念の剣士ジャック:あっ
チェーロ:あっ
アシェル:あっついに…
アシェル:アトリビュートは+何ダメだっけ
チェーロ:+2ですね
アシェル:k15[(10)]+10+2+2 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+14 > 2D:[1,6]=7 > 4+14 > 18
アシェル:よし倒した!
妄念の剣士ジャック:うおっ
チェーロ:お見事!
アリア:綺麗な決着!
アウロラ:流石
system:[ 妄念の剣士ジャック ] HP: 7 → -5
アシェル:固定値が世界を救うぜ
スヴェトラーナ:落としましたわね
GM:妄念の剣士に、アシェルの一撃が決まる!
アシェル:「これで…!」一撃が入る!
妄念の剣士ジャック:「………!」
GM:ジャックは、倒れゆく中ミオリアへと手を伸ばし
GM:その手が届くことなく倒れ、そして塵となりました
アリア:そして空気読めない骨共
GM:ほどなくして、他の骨共も倒れます
GM:めんどくさいから死んだでいいや!
アリア:まあはい。
アシェル:雑になった!
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:美しい決着なのでヨシ!
GM:戦闘勝利!
アシェル:もうボロボロだよぉ
亡者に弔いを
女神ミオリア:「ジャック…」チェーロ:「……」
女神ミオリア:「ごめん流石にあれは重い」
スヴェトラーナ:獣変貌を解除しましょうか
アウロラ:「あっはい」
スヴェトラーナ:「ですわよね」
アシェル:「…そうですね」
アシェル:生返事。クタクタだ…
アリア:「まあ反応に困るわよね…」
スヴェトラーナ:「どんな理由があろうとあの所業は到底許されるものではありませんわ」
アウロラ:「まぁとりあえず、祈りだけは捧げておこう」
女神ミオリア:「そうね。昔は昔。今のあいつは大悪人だったみたいだし」
女神ミオリア:「これでよかったのよ」
チェーロ:「そうですね、死奢には安らぎが必要です」
アシェル:「そうですね…」
チェーロ:静かにフレーバーレクイエムを奏でながら
アシェル:こっちも息を整えて祈りを捧げてあげよう
アリア:なむー
アリア:この後に戦利品漁るってマジ?
スヴェトラーナ:「昔と今を分けて割り切れるミオリアさんのそういうところ、わらわは好ましく思っていますのよ」 祈りを捧げておきましょう
GM:ジャックは出目:自動しかないから…
アリア:他の奴を剥ごうか
女神ミオリア:「そう?…ありがと」
スヴェトラーナ:鞘は拾っておきましょうね
女神ミオリア:簡単に祈りを捧げ
アリア:狙い目も特にないな、振っちゃうよー
チェーロ:いけいけー
アシェル:どうぞー
アリア:スケアチャ
スヴェトラーナ:どうぞ
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 9[3,6]+1 > 10#2(2D6+1) > 5[2,3]+1 > 6
アリア:マノ
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 7[5,2]+1 > 8
アリア:2d6+1 ランへ (2D6+1) > 6[4,2]+1 > 7
アリア:2d6+1 ガーディアン (2D6+1) > 9[4,5]+1 > 10
アシェル:頑丈な骨は1dだね
アシェル:アーチャーの奴
アリア:あ、ほんとだ
アリア:1d6 (1D6) > 6
スヴェトラーナ:いい出目ですわ
GM:頑丈な骨 30G/赤B ×6
魔力を帯びた骨 250G/金赤A ×2
穢れた骨 50G/赤B
欠けた骨 80G/赤B
スヴェトラーナ:全体的にいま一つな出目でしたわね 元より大した戦利品もありませんが
GM:自動:折れた宝刀 2000G/黒白S
自動:番いの鞘
アシェル:骨おおすぎ
アシェル:鑑定する人はコレをちゃんと見分けるんだなあ…
女神ミオリア:〈番いの鞘〉
知名度:25 形状:複雑な紋様が刻まれた木製の鞘 装飾品:特殊
概要:番いとなる剣専用の魔法の鞘 制作時期:魔動機文明 基本取引価格:なし
これは「番いの剣」として記憶した一振りにのみ力を与える魔法の鞘です。持ち主がマナを込めることで「番いの剣」に次のような効果をもたらします。
・「番いの剣」の抜刀時、MPを3点消費することで30秒(3R)の間「番いの剣」が魔法の武器+1に変化します。
・「番いの剣」がこの鞘に収まっていない時、補助動作でMPを2点消費することで番いの剣を鞘の内に転移させることができます(距離は問いません)。
この鞘に「番いの剣」以外の武器を納めることはできず、どんなに小さな武器であっても不思議な力で押し返されます。
ただし「番いの剣」は更新が可能です。[カテゴリ:ソード]の武器を一夜この鞘に触れ合わせることで、この鞘は番う剣を改め、サイズも更新後の剣に合わせたものになります。
そのため、この装飾品の装備可能部位は「番いの剣」の用法に応じて以下のように変化します。
用法:1H、1H投…部位:腰
用法:1H両、2H…部位:背中
これはミオリアの聖遺物の一つです。
アリア:ほうほう。
チェーロ:魔法武器化はすごいですね
アシェル:腰…腰かあ
GM:ぶっちゃけてしまえばアリア用です
チェーロ:だよね
アリア:ごめんGM
アリア:MPにあんま余裕が
GM:レッツ魔晶石
アシェル:まぁそうではあるんだが
スヴェトラーナ:レッツ魔晶石
アウロラ:レッツマナチャージ
チェーロ:カートリッジとかつけてもいいんじゃないですか
アシェル:こっちが持ってもあんま意味ないしね…
GM:一番はちゃんと魔法の武器化することだけど
アリア:まあ私がもっときますか
GM:金が馬鹿にならんから暫く先でしょうしね
GM:使い道はあるんじゃないでしょうか
アリア:フレーバー的に格好良いという
アシェル:武器ぶん投げても次ターンに戻って来るぞ
アリア:一番の強みがある
GM:さて
GM:部屋の中は荒れ果てて、調度品は見る影もありません
GM:扉は入ってきた1箇所のみのようです
アシェル:右の方に消えていったんでしょ?ものをどかすなり壁を見るなりすれば何かありそうだけど
アリア:あれ、幻影であいつらが立ち去った扉もそっちだっけ
GM:いや
GM:B3のほうですね
スヴェトラーナ:はい
GM:右の壁を調べるなら隠し扉が見つかります
アリア:じゃあなんぞあるか調べましょうか調べました見つけました
アシェル:でしょうねー
チェーロ:「ここは一体?」
GM:タペストリーの裏に巧妙に隠されてあったよ
アシェル:「幻影が消えた先にはやっぱり道がありましたね」
アウロラ:「洞窟の構造自体が急に変わったりしないもんね」
アリア:「開けてみましょー」
スヴェトラーナ:「一応お気をつけくださいまし」
チェーロ:「ですね」
アシェル:「ですね…流石にあの剣士と戦った後ですから」
GM:では扉を開きますか?
アリア:はい
アシェル:まあ…開けるか!
稀少素材室
幽霊の正体見たり
GM:■稀少素材室GM:隠し扉の先は、少し埃っぽいが荒れていない、10m四方程度の部屋でした
素材室程ではないが大小様々な物品に溢れています
GM:扉の真正面の壁にはミオリアの神像が設置されており
アリア:ふむ。
アリア:気配がどうとか言ってたのはこれかぁ
GM:その手前には一人のシスターが驚いた顔で君たちを見つめていました
神官ナナリィ:「ほわぁ!?」
アシェル:「あ」
アウロラ:「あ」
スヴェトラーナ:人族でしたっけ
アリア:「あ」
神官ナナリィ:人族ですよ今は
アウロラ:擬態できたような
アリア:人族?ですね
アシェル:あれだけドンパチやってこいつ何してたんだ…
女神ミオリア:「あっ」
アリア:「あれ、一人?」
スヴェトラーナ:じゃあ今すぐ120cm未満の種族になれます?
神官ナナリィ:「な、ななな何でここに!?」
チェーロ:「こんにちは、おひとりですか?」
アリア:なにいってんだこいつ
アシェル:「それは…こっちのセリフなんだけど」
スヴェトラーナ:「どなたですの?」
神官ナナリィ:いやまあなろうと思えば…?
アウロラ:「なにしてるの、ナナリィ」
スヴェトラーナ:今すぐなるべきですわさあハリーハリーハリー!
アリア:「なんだろう、よく遭遇する人(?)」
神官ナナリィ:「こっちのセリフなんですけど…」
アウロラ:「あの気持ち悪い男の仲間」
アリア:「ほら。アレの被保護者。」
スヴェトラーナ:「ああ……」
スヴェトラーナ:「災難ですのね、同情しますわ」
スヴェトラーナ:(すごいそっけなく言います
神官ナナリィ:「ジェイルさんは気持ち悪くないですよ!」
アシェル:「うーん…」
スヴェトラーナ:「変態でしょう」
神官ナナリィ:「はぁ…まあ争う気はありませんし」
神官ナナリィ:「これを使ってたんですよ」
神官ナナリィ:差し出した手のひらの上には小さなオルゴールが
アウロラ:趣味が悪いんだなぁ…って目でナナリィを見ます
アシェル:「表現がなんかいつも変だよねあの人」
神官ナナリィ:「ふふっ…普段はあんなですが夜はとっても情熱的で…」
アリア:「あー。オルゴールどっから聞こえるかと思ったら。」
アウロラ:「アシェルはああならないでね」
スヴェトラーナ:「ああ、この子も変態ですのね」
神官ナナリィ:「ってジェイルさんのことは良いじゃないですか!」
アシェル:「ならないよ…」
アリア:「良くないけどまあ……なんか狙いは判ったわー」
女神ミオリア:「あんたが勝手に話したんじゃない」
スヴェトラーナ:「まあこちらも他人の情事に興味はありませんし」
スヴェトラーナ:※グラスランナーカップルの話を除く
チェーロ:草
神官ナナリィ:「話を戻し…まあ実演してみましょうか」
アシェル:「あぁ…(情熱的ってそういうことだったのか…)」流石に察する
スヴェトラーナ:「なんとなく察しはつきますわ」
神官ナナリィ:オルゴールのネジを巻く
チェーロ:「なにが起きるんです?」
神官ナナリィ:手を離すと、オルゴールの不思議な音色が
神官ナナリィ:そして、部屋の中に、今まで見てきた幻が映し出されます
〈親愛のあかし〉
知名度:25 形状:小さなオルゴール
概要:産まれ、育った過去を追想できる 制作時期:現代 基本取引価格:なし
これは一見するとねじ巻き式の可愛らしい小さなオルゴールですが、曲を奏でるためのものではありません。
自らに所縁のある地でこのオルゴールのねじを巻き戻すことで、使用者が産まれ育った過去を断片的に見ることができます。
再生できる過去は土地にまつわる記録だけですが、使用者の記憶にないものも再現されます。
これはミオリアの魔道具の一つです。
GM:映し出されたのは3人です
GM:ジェイルとミオリア?と
放埒司祭ジェイル:『隠し部屋ねぇ…よく気づいたもんだ』
ミオリア?:『助けを求める声がしたのよ』
ミオリア?:『この子ね』
GM:2人の視線の先には困惑した様子の幼女が座っています
GM:なんとなーく見覚えがあるような気がします
アウロラ:あーそういう?
アリア:ここのどっかで回収したんだろうなぁとは思ってたが
アリア:「じー。」>ナナリィ
神官ナナリィ:「さすが私、昔も可愛いですね!」
放埒司祭ジェイル:『実験体71号ねぇ』
スヴェトラーナ:「………逞しく生きているようで何よりですわ」
アシェル:「自分で言うんだ…」
スヴェトラーナ:過去と今は分けて考えましょう。
放埒司祭ジェイル:『どうするつもりだい?俺は子守なんてしないが』
ミオリア?:『マカジャハットにでも預けましょ。アタシの信徒なら大丈夫でしょうよ』
ミオリア?:『71号…流石に哀れね。なんかいい名前ない?』
アリア:「(信者の数で出遅れてない?って顔)」
放埒司祭ジェイル:『神サマはさぁ…フム。なな…いち……ナナリィとかどうだ?』
スヴェトラーナ:その時ラーナに電流走る
ミオリア?:『あら良いじゃない。』
スヴェトラーナ:「(出会ったときはこの年齢……あの男の変態性を考えれば幼い時に手を出していてもおかしくないのでは!?)」
冤罪。
スヴェトラーナ:「……ッ!(羨m)許せませんわ……!」(小声で呟きます
ミオリア?:『さっ、立ちなさいナナリィ。この麗しい神に仕える、新たな素晴らしい人生の始まりよっ!』
アリア:「(こう言うところはどっちも変わらないわねって顔)」
GM:2人が幼いナナリィを連れ立ったところで幻像は消えます
アシェル:「(なんだかこういうところは似てるな…)」
神官ナナリィ:「はぁ…素敵ですミオリアさま…」
アリア:「こっちのは?」
女神ミオリア:「何よその顔!」
神官ナナリィ:「あ、そっちは別に」
女神ミオリア:「あんたもなんなのよ!」
チェーロ:「あらら…」
アシェル:「じゃあ君はここに…過去を見に来たってこと?」
神官ナナリィ:「そうなりますね」
アシェル:「…」
神官ナナリィ:「この魔道具は限定的ですが過去を見ることができるんです」
アシェル:「なんだか急に徒労感が襲いかかってきた…」がっくり
神官ナナリィ:「?」
アリア:「見に来たというか見せに……いやさすがに事故よね」
アシェル:「正体がまさかこんなことだったなんて…」
アウロラ:「ナナリィがこれ使ってたから、洞窟中で過去の幻がでてたんだね」
神官ナナリィ:ナナリィはこの部屋にこもってオルゴールを再生して浸っていただけです
神官ナナリィ:「あれ、そうだったんですか?」
スヴェトラーナ:「徒労感を感じるとはいっても、あのジャックという首無し死体はミオリアさんに関わりあることですのよ」
アシェル:「確かに思い返すと…オルゴールと出てきた相手は無関係だったのかな…」
アシェル:「そうなんですけどね…」
チェーロ:「まあ、あのままになっているよりは…」
アリア:「見逃さずにすんだと思いましょ」
神官ナナリィ:「はぁ…?」
アシェル:「ジャック…さんはどうしてナナリィには反応しなかったんでしょうか」
スヴェトラーナ:「結果的に徒労ばかりというわけでもないと思った方がよろしいですわよ」
アシェル:「…なんとなく予想はつきますけど」
アシェル:ミオリアの方を見る
スヴェトラーナ:「(今後もその徒労感は積み重なるでしょうし)」 口には出しません
神官ナナリィ:「私が通った時は何もありませんでしたけど…」
女神ミオリア:「今回ばかりは否定できないわね…」
女神ミオリア:「あたしに反応してジャックが蘇った可能性は高いわ。ごめんなさいね」
アリア:「オルゴールのアレとミオリアちゃんとの複合かもねー」
アシェル:「い…いえ…そこまでは」
アシェル:「確かに色々な要因が混ざった結果だとは思いますけど…結果的に彼をなんとか出来てよかったとは思ってますよ!」
アリア:「次の街でお酒奢ってねー。」<ごめんなさい
アシェル:「じゃあ…とりあえずどうしよう」
アリア:「ナナリィちゃんはどうする?」
女神ミオリア:「あんたってば…ま、それぐらいなら許してあげるわ」
神官ナナリィ:「えー、洗いざらい話したのでこのまま帰らせて頂けると…!」
スヴェトラーナ:「わらわも同席させていただきますわね」便乗スタイル
チェーロ:「よかったら一緒にどうです?」>ナナリィ
神官ナナリィ:「外までなら…」
アシェル:「…気が抜けるなあ」
神官ナナリィ:「ちなみにここ、教祖のジャックの秘密倉庫だったみたいですよ」
アリア:「そういえばー。ナナリィちゃんのミオリア教団(?)とこの施設の教団って違うわよね?」
神官ナナリィ:「教団と一緒にしないでください!」
アシェル:「はあ…」
神官ナナリィ:ガチ目に怒ります
アリア:「あ、名前から違うのね。ごめんなさいねー。」
アシェル:「じゃあなんて呼んだらいいんだ…」
神官ナナリィ:「あ、ごめんなさい。つい…」
神官ナナリィ:「別に、あなたたちも何か名乗ってるわけではないでしょう」
神官ナナリィ:「それと同じですよ」
アリア:「確かにそうねえ」
アリア:「つまり……ミオリアPT」
アシェル:「まぁ…確かに」
アリア:「本家と元祖と……」
女神ミオリア:「どっちがどっちなわけ?」
アシェル:「ハーヴェスのお土産屋とか特産品売り場とかで見たやつですね…」
アリア:「好きな方を?」<どっちがどっち
神官ナナリィ:「ふん!私のミオリアさまが本物に決まってますよ!」
女神ミオリア:「はぁー!?私が本物よ!」
スヴェトラーナ:「始祖や開祖、真なんて修飾語もありますわよ」
アリア:「もしかして:どっちもほんもの」
アシェル:「まあまあ…」なだめる
GM:少なくとも信者数では惨敗してます
アウロラ:こっちのは1PT+@くらいしかいないしね…
アウロラ:あと村か
スヴェトラーナ:「ではミオリアさん(A)ということで」
アシェル:まあよくいって僕達の村と+このPTで
アリア:せやな
アシェル:最悪だと多分僕とアウロラしかいないんだよね…
スヴェトラーナ:このAはアシェルさんのAです
スヴェトラーナ:あちらのミオリアさんはミオリア(N)ということで
アリア:あれ、もう1人ほら……いたじゃん!
アリア:ミオリア(J)だと思う
女神ミオリア:グランゼールで信者になってくれた子!これで3人!!
アリア:多分主体はジェイルだから
アシェル:あぁ…
アシェル:ミオリア様の後ろにそんなつけなくてもいいよ!
アシェル:ザクのナンバリングみたいになっちゃうよこのままだと
神官ナナリィ:はんっ(鼻で笑う)こっちはマカジャハットの花街全域ですが?
アウロラ:ミオリアJは陸戦型?
アリア:F90のバリエーションみたいになるよりましだぞ
お部屋探索
GM:とまあ、かしましく不毛な言い争いを繰り広げていますがGM:ナナリィの言った通り、この部屋にはいろいろなものがありそうです
アリア:探索判定かね
GM:ですね
GM:とりあえず達成値だけ確認しとこう
スヴェトラーナ:では探索判定
アシェル:B2みたいなペナはないよね?
スヴェトラーナ:2d+7+2 スカウト観察 (2D6+7+2) > 6[3,3]+7+2 > 15
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 7[3,4]+6+3 > 16
GM:ないよー
アシェル:2d ひらめ (2D6) > 3[1,2] > 3
アシェル:今日はもう寝ようぜ!
GM:16抜いたか
アウロラ:2d (2D6) > 4[2,2] > 4
GM:とりあえず
7:トレジャードロップ表F(8P)
10:大量のマギスフィアや魔導部品(5000ガメル分)
GM:あと2つ追加で見つかるものがあるけど、今日はトレジャードロップだけ振って終わりましょうか
スヴェトラーナ:振ってみましょうか
GM:出たアイテムが保管されていましたよ
チェーロ:いけいけー
スヴェトラーナ:d66 ダイス結果やいかに (D66) > 42
GM:バリスタ
GM:なんか普通に悪くない気がする
アシェル:デカそう
GM:いやクロスボウSか…売るしか無いな
アウロラ:Sクロスボウか
スヴェトラーナ:4-6なら大当たりでしたわね
アシェル:Sクロスボウですね
アリア:S
アリア:武器は余程ピンポであたらんとね
アシェル:9200ガメルだから…半額で買い取りだっけ?
アウロラ:9200円 売却額って何%だっけ
GM:50%
アウロラ:C(9200/2) c(9200/2) > 4600
アシェル:4600か
GM:4600ガメルなのでまずまず
アシェル:これだけで10k近く稼げているね
スヴェトラーナ:リターンとしては悪くないのではないでしょうか
アシェル:ナナリィはこんなことしなくても生活出来てるんだなあ…
アリア:そうね
アシェル:結構な頻度でここに来てるはずなのに置きっぱなしってことはそういうことなんだろう
神官ナナリィ:そもそも冒険者じゃないですし…
アシェル:審美眼がないだけかもしれない
神官ナナリィ:別にいらないなーって感じです
アリア:あんま良い思い出も無いだろうしないやどうなんだろう
GM:あと2つ追加で見つかるやつは、絶対RPが長引くやつなので
アリア:ミオリア様に会っただけでおつりが来るかも知れん
GM:次回に回します!
アシェル:はーい
アリア:あーい
アウロラ:はい
チェーロ:はーい
スヴェトラーナ:スカウト技能がないでしょうし普通に見つけられなかっただけかもしれませんわよ
アシェル:出目7で出るから多分みつけてはいそう
GM:次回は15日 日曜日の14時から
アシェル:何度も来てるだろうし…
アシェル:はーい
スヴェトラーナ:はい
神官ナナリィ:クロスボウ?うわ重っいらね
神官ナナリィ:こんな感じだと思う
スヴェトラーナ:必要筋力25ですしね
GM:では、お疲れ様でしたー!
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:お疲れさまでした
アリア:お疲れー
アシェル:お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした
ヴァルネー夫婦の真実
GM:てんこーアウロラ:あい
チェーロ:愛
アシェル:はい
アリア:はい
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開しましょ
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ:幽霊の正体見たり
チェーロ:たりたり
GM:ちょっとこの会話を挟むか
アリア:おう
GM:~稀少素材室~
女神ミオリア:「それにしても…」
女神ミオリア:「どうしてあの孤児院にジャックの痕跡がなかったのか」
女神ミオリア:「これではっきりしたわね」
GM:メスガキミオリアの言を信じるなら、彼は妻のペネロペを捨てて教団を立ち上げていたみたいですね
瑞の字:おいたわしやジャック上…
アリア:どうしようもねぇ奴だな度が増していくんだけど
アシェル:はあ…
アリア:「ほっぽってこの教団作っていたって事よねー」
女神ミオリア:「はぁ…」 頭を抱えてます
アリア:「気持ちは分かるわー」<頭抱えてる
神官ナナリィ:「なんか大変そうですねぇ」
アシェル:「なんというかミオリア様の教義とは違う感じがしますよね…」
GM:そもそも何柱も神のいるこの世界で、神の存在抜きの宗教団体は異常なものだと分かっていいですよ
GM:奈落教とかが好例ですね
GM:魔神信仰の異常者どもだ
アシェル:いなくなったことを知ってたんですね
アウロラ:教義を見失っちゃったやつか
アシェル:どういうふうにして今の状況になったのかも知らないけど
スヴェトラーナ:「信仰に背を向けたのなら、相応の理由があったのでしょう」
アリア:この場合神の存在抜きかどうかなんとも言いがたいのが困る
スヴェトラーナ:「今のわらわに洞察できるのはその程度でしかありませんわ」
アリア:「まあ何かしらあったのだろうけど……」あってほしいなぁ
GM:理由はまあ…あるにはあります
GM:いずれわかるさ…いずれな
アリア:無いですよって言われたらどうしようもない奴度がカンストしてしまう
チェーロ:「ジェイルは何か知っていそうですね」
アウロラ:「知ってるから生前のジャックを倒しに来た…はありえるかもしれないね」
スヴェトラーナ:「素直に教えてくれるとも思えませんけれどね」
神官ナナリィ:「わ、私は知りませんからね!」
アリア:「あっちがこっちに教える義理もないしねぇ」<素直に~
アウロラ:「気持ち悪い要求しそうだし」
スヴェトラーナ:「そもそも、魔神との取引なんてするものではありませんわ」
チェーロ:「まあ今度聞くだけ聞いてみますよ本人に」
GM:えーと
GM:じゃあ保留にしてた探索結果ですか
アリア:すみません心の中に留めておくんですけど
GM:はい
アリア:これ夫婦の仲をミオリアが引き裂いたことになりません????
GM:………
女神ミオリア:ふ、2人の仲人やったのもあたしだし…
アリア:まあ現状10割ジャックが悪いのでミオリアは貰い事故なんですけど
アルバムと時計
アリア:さて探索結果はGM:部屋においてあるものの中でラーナは小さな銀製の懐中時計、アリアは赤い背表紙のそれなりの厚みの本が気になりました
GM:それぞれ13、16
スヴェトラーナ:まずは懐中時計ですわね
スヴェトラーナ:出自的にこういう類の品は見慣れてるでしょうし手早く調べてしまいましょう
GM:動力切れなのか、針は止まっています
GM:0:00を指して止まっていますね
アリア:「この本なにかしら?」えーと、見識かな。宝物鑑定は意味なかろう
スヴェトラーナ:動力……手巻き式ではないのでしょうか
GM:上部には調整用のゼンマイがあります
GM:本は後で行きましょ
GM:裏には小さく魔動機文明語で名前が刻まれています
GM:「フィニア&ミオリア」
スヴェトラーナ:物理職のたしなみ魔動機文明語
スヴェトラーナ:「皆様、フィニアというお名前に心当たりはありますか?」
アリア:「?」って顔してる
アシェル:「いえ…」
女神ミオリア:「あたしの親友よ。ほら、前に孤児院で見た写真に写ってた…」
アウロラ:「あ、思い出した。そういえば言ってたね」
アウロラ:「エルフの人だっけ」
女神ミオリア:「でもなんでフィニアの名前を?」
スヴェトラーナ:「こちらの懐中時計がその方のものだそうですわ」
女神ミオリア:「そう、エルフで…なんか珍しい出自だった気がする」
アシェル:「あぁ…」
女神ミオリア:「懐中時計?…あ」
アリア:「珍しい?」
スヴェトラーナ:「ミオリアさんのお名前も連名で入っていますわよ」
スヴェトラーナ:「どうぞ」 ミオリアさんにお渡ししておきますわね
女神ミオリア:「その時計、ネジをイジったら効果を発揮する道具よ」
女神ミオリア:1d5 (1D5) > 5
アウロラ:「動いてないように見えるけど…」
女神ミオリア:「ほら、使ってみなさい」渡されたのを拒否して
スヴェトラーナ:「ああ、巻くのですね」
スヴェトラーナ:回します
GM:どれくらい回す?
アリア:効果が出るまで?
GM:回せば時計の針が動きますよ
スヴェトラーナ:とりあえず5~6巻きほど
GM:カチカチカチ…
GM:回しても、時計の針が6時くらいまで動いただけで時を刻む様子はありません
GM:ですが少しすると…
GM:シュルルル…妙な擦過音とともにラーナの体が縮んでいきます
そしてラーナはそれを自覚できません
GM:しばらく後、そこには肉体、精神が8歳程度まで若返ったラーナの姿がありました
スヴェトラーナ:「何も起きませんわね……」
アシェル:「えぇ…!?いやいやいや!」
アウロラ:「起きてる!」
女神ミオリア:「あははっ、可愛くなったじゃない!」
アリア:「若返ってるわよ」
チェーロ:「あれ?」
スヴェトラーナ:「なにかございましたの? 若返った?」
GM:若返ったと言われてもラーナにはピンときません
アリア:地味にとんでもない道具作ってんじゃ無いよ
GM:「今の自分は8歳のスヴェトラーナ」ですからね
アウロラ:「これ元に戻るの?」
アシェル:「………」
女神ミオリア:「針を逆に戻せば戻るわよ」
アシェル:「(なんだか無性に嫌な予感がする…!)」
アシェル:「(ラーナさんに使わせないほうがいいと言う予感が…)」
チェーロ:草
神官ナナリィ:「ほえー、あの長身のお姉さんがこんなにロリロリしく…」
スヴェトラーナ:どことなく所作は幼くあどけない感じです
スヴェトラーナ:言葉遣いは丁寧なので育ちはいいんでしょうね
GM:記憶までは消えないですが、経験や技能も8歳に巻き戻ります
GM:性癖も巻き戻ると思われます
アリア:草
アウロラ:草
スヴェトラーナ:性癖が歪んでいないので年相応のお嬢様です
GM:8歳時点では歪んでいなかった事実が判明した
アウロラ:「とりあえずラーナ、ネジを逆に同じだけ巻いて」元に戻しておこう
チェーロ:c(8/21) c(8/21) > 0
スヴェトラーナ:「大丈夫ですの?不安そうになされていますが……」 >アシェル
アリア:どこで歪んだんだ
GM:12時まで戻すとラーナももとに戻りますよ
チェーロ:「これ回しすぎるとどうなるんでしょう…」
アリア:「最大12年?」<巻き戻り時間>ミオリア
スヴェトラーナ:「はい、元に戻さないとですわね」 >アウロラに言われて素直に戻します
女神ミオリア:「いや、産まれた直後になるわ」
GM:戻したあと説明すれば、ラーナも効果を理解できます
瑞の字:元のラーナより幾分素朴で素直です
瑞の字:擦れてないとも言えます
女神ミオリア:「0歳から成人までを刻んでるのよ」
チェーロ:「なるほど…」
女神ミオリア:なので半分ほど巻き戻したラーナはリカントの成人年齢15歳の半分ほどになった
スヴェトラーナ:くるくる しゅー
スヴェトラーナ:「ふぅ……」
アリア:「なるほどー」
アシェル:「なるほど…」
チェーロ:「悪用される気しかしないですけど、どうします?」
スヴェトラーナ:「……何が起きていましたの?」 洞察力も元に戻ります
アウロラ:かくかくしかじか
女神ミオリア:「といってもそこまで大したものじゃないわよ」
アシェル:オルター+コレで別人になれそう
アウロラ:「十分大したものだと思う…」
スヴェトラーナ:「………」(口に手を当てて考え込んで
女神ミオリア:オルターすらも無効になるよ
女神ミオリア:厳密には若返る魔道具じゃないから
アウロラ:あぁ、若返った時点ではオルターかかってないから
アシェル:まぁ別人になるって意味ではマギテックに変装のあれがあるしな
スヴェトラーナ:「最終手段ですわね……」ボソッ
アウロラ:過去の状態に固定するみたいなイメージかな
アリア:若返りじゃ無くて巻き戻しだからね
アリア:アンデッドが使ったらどうなることやら
スヴェトラーナ:「若返る道具ではないのですね」
女神ミオリア:説明としてはこんな感じ
女神ミオリア:〈子ども騙しの時計〉
知名度:20 形状:小さな懐中時計
概要:巻き戻すと子どもの頃へ若返る 制作時期:魔動機文明 基本取引価格:100000
これは小さな銀製の懐中時計で、裏面には小さく「フィニア&ミオリア」と刻まれています。
この時計の針は0時で止まっており、上部のゼンマイで針を巻き戻すことができます(0時から進めることはできません)。
針を巻き戻した者は子どもの頃へと若返ります。若返る年齢は針を回した量によって変化し、少し戻せば「成人直前」、大きく回せば「物心ついた頃」となります。
一見すると不老長寿を可能とするように思えますが、この魔道具には大きな問題があります。その問題とは「肉体だけでなく精神や経験、技能も当時の状態へと巻き戻る」ことです。装備や記憶はそのままですが、それらを当時の自分が活かせるかどうかはよく考える必要があるでしょう。
つまりこの時計は「子どもの頃の自分を再現する」だけの、子ども騙しの代物なのです。
アリア:「巻き戻し、ぽわねぇ」
スヴェトラーナ:「体と心の見掛けを巻き戻すだけ、ですのね」
スヴェトラーナ:「アリア、試しに使ってみませんこと?」
女神ミオリア:「子どもの頃から鍛えてた子なら、利用できるかもしれないけどね」
瑞の字:承太郎になれということだな
女神ミオリア:そういうこと
アシェル:「といっても…子どもですからね…」
チェーロ:「子どもの頃のぼく…」
アリア:「試しに、て言ってもねぇ」
アウロラ:さっきくらいの歳だと何ができたかな…って考えてみる
スヴェトラーナ:「チェーロさんお試しになられますか?」
女神ミオリア:基本的には弱体化するし、覚悟も決まってない状態に戻っちゃうからね
スヴェトラーナ:そこはかとなく反応が早いです
アリア:「先に言うけど子供の頃から背は高かったわよー?」
アシェル:「まだ危ない場所ですから…ここであんまり試すのは良くないと思いますよ」
アシェル:「調べてない部屋もありましたからね…」
スヴェトラーナ:「っ……それも、そうですわね……!」
アシェル:正論パンチがラーナを襲っている
女神ミオリア:「さっきアリアが気になってた、フィニアの特殊な出自はその魔道具と関係あった気がするんだけど」
女神ミオリア:「なんだったかしら…」
アリア:「1回巻き戻しでもしたの?」後は本かな?
アウロラ:「………」
GM:時計で遊び終えたら本行こうか
GM:余談ですが真語魔法使えてるひとがいたら「えっ何このイカれた魔導…」ってなってました
アリア:十分イカれてませんかね
GM:今回はいないのでただの変な魔道具です
アシェル:十分やばいものだとは思いますね…
アウロラ:十分とんでもないんだよね
スヴェトラーナ:神器ですわね
アリア:じゃあ本いってみよか
GM:そっか、ラーナにとってはこの上ない魔道具なのか…
GM:内面すらリセットするから…
GM:えーと本はシンプルです
スヴェトラーナ:倫理的にどうかと思うところはありますがそれを差し引いても神器ですね
GM:こう書いてあります
■■■■■■■■
アヴィニュエ記念学校第696期生の卒業アルバム
GM:一部はなぜか塗りつぶされています
アリア:「卒業アルバムらしいわよ。」
アシェル:「卒業アルバム…聞いたことしかないですね…」
神官ナナリィ:「え?卒業?」 反応する淫魔
神官ナナリィ:あ、立ち絵暴発しやがった
アシェル:少なくとも学び舎ぐらいにしかいなかったと思うから…
神官ナナリィ:変身してません!
神官ナナリィ:立ち絵機能も困りものですね
チェーロ:草
チェーロ:「アヴィニュエ記念学校?」
アリア:聞いたことある?
GM:見識判定でクリティカル出したら聞いたことがあります
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 8[3,5]+1+3 > 12
スヴェトラーナ:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 6[1,5]+1+2 > 9
アリア:2d6+2+1 (2D6+2+1) > 3[2,1]+2+1 > 6
チェーロ:2d+7+3>=99 バード見識 (2D6+7+3>=99) > 2[1,1]+7+3 > 12 > 自動的失敗
アリア:まったく思い当たらない出目
チェーロ:草
GM:草
system:[ チェーロ ] F: 0 → 1
GM:ではチェーロはハーヴェスでワンナイトした人がそういう名前だったなって思いました
アウロラ:2D6+4+5 (2D6+4+5) > 9[4,5]+4+5 > 18
アウロラ:草
GM:ともあれ、この場に似つかわしくない卒業アルバムです
GM:開いてみます?
アリア:はい
チェーロ:「(あのお姉さんが関係者…? これはいったい)」
アウロラ:ファンブルだし適当なホラだったんだろうな…
GM:この時代、あんまり大きな学校はありません…あるとしてもユーシズの七色のマナぐらい
アシェル:源氏名みたいなもんでしょ多分
GM:とはいえ、これが何なのか程度は分かるでしょう
アシェル:それか闇バイト的な
GM:学校の卒業記念で写真撮ったんだなーって
アウロラ:犯罪者が某有名マンガの主人公名乗ってるみたいなアレか
スヴェトラーナ:出自貴族だし割と知ってる方でしょう >学校の存在
スヴェトラーナ:貴族は家庭教師つけられてそうですが……
GM:それで中にはその学校の卒業者の写真と名前が載ってるわけですが
GM:気になったのは次の4人くらいです
GM:まずは金髪の目付きの悪いナイトメアの男、ジャック・ヴァルネー
GM:つまり彼の持ち物だったわけですね
GM:次に紫髪の勝ち気そうな人間の少女、ミオリア・ミリアート
アリア:人間時代のミオリア?
GM:そのようです
女神ミオリア:これとあんまり変わりません
アリア:あっちともあんま変わらんと。元々似てるというかそっくりみたいだし
GM:あとは孤児院で見た写真に載ってた人が2人
GM:銀髪の優しい顔つきのエルフの少女、セドナ・ルクレール
黒髪の真面目そうな人間の少年、カルコス・トゥピーク
アウロラ:おや
女神ミオリア:「何見てるの?」
アリア:「卒業アルバム?」
アウロラ:「ルクレール…」
アリア:「ルクレール。」アウロラ見つつ。似てたりする?
女神ミオリア:「あら、この可愛い子誰かなって思ったらあたしじゃない」
アシェル:「ルクレール…?」そういえば…
GM:なんとなーく似てます 銀髪のあたりとか
アウロラ:「私と同じ苗字」
スヴェトラーナ:「アウロラさんと同姓ですのね」
アシェル:「なんというか…偶然じゃないよね」
チェーロ:「……」
女神ミオリア:「ルクレール?…確かに言われてみるとそうね」
女神ミオリア:「はっ…!」
アリア:「なんとなーく似てるわよね」
女神ミオリア:「セドナとカルコスの子孫がアウロラ…ってコト!?」
アリア:エルフだとどのぐらい世代経過したか判らねぇ……!
GM:それな
アウロラ:500年生きるからな…
アウロラ:最大で
チェーロ:「可能性はありそうですか?」>アウロラさんに
GM:無関係では無さそうな感じはしますね
GM:ほんとに直系の子孫かどうかは分かりませんが
アウロラ:少なくともお母さんとかではない と
アウロラ:「どうだろ…似てるっていうならそうなのかな」
女神ミオリア:「ただそうだとして、どうしてあんな辺境の集落に…って話になってくるわね」
アリア:「ただ、その辺境の集落にミオリアちゃんの祠があった理由は解決するわねー」
スヴェトラーナ:「血を分けた本家分家の関係、ということもありますわ」
アリア:流れ着いた神官が縁のある神様祭った、みたいなイメージ
GM:だいたいあってる
スヴェトラーナ:「詳しくは家系をたどられるのがよろしいかと」
アリア:「方法有るのかしらー?」
アリア:一般人は家系図なんて無いんだ……!
GM:集落に帰れば辿れるかも
アシェル:「…」捨て子なので特に過去とか覚えてないし…
アウロラ:「村の長老なら何か知ってるかもしれないけど…」
アリア:「今更戻るのもねぇ」
GM:アウロラの母親とかも知ってるかもね
GM:エルフだし
スヴェトラーナ:そうですわね
スヴェトラーナ:エルフの血縁者がいるならその方がよく知っておられるかと
アウロラ:「お母さんに聞こうにも結局戻らないとだし」
アウロラ:ル〇ラ一発で戻れる世界じゃないんだ…!
神官ナナリィ:アシェルに肩ポンしておこう(親いない同士)
アリア:「まー、帰ったら聞いてみるぐらいの感じねー」
チェーロ:謎のシンパシーが
神官ナナリィ:「ふっ、どうですか。私をお姉さんと呼んでも良いんですよ…!」
アリア:こいついきなり上取ってきたな
アシェル:「嫌だけど…」
神官ナナリィ:「そんなぁ」
チェーロ:「便宜上ぼくもお姉さんと呼んでいますけど、あんまりお姉さん感はないですね」
チェーロ:なんの便宜なのかは知らない
スヴェトラーナ:(生まれは恵まれてる自覚があるけど環境が合わなくて出奔した身なので複雑)
アリア:「(ぽくぽくぽくちーん)お姉ちゃんって呼んでも良いのよー?」>ナナリィちゃん
女神ミオリア:「(こいつナチュラルに馴染んでるわね)」
神官ナナリィ:「うーん、お姉ちゃんはもういっぱいいるんですよね」
神官ナナリィ:マカジャハットの娼館に……
アリア:……
チェーロ:お、おう…
アリア:あんま変わらんのでは?
神官ナナリィ:確かに
スヴェトラーナ:はい
神官ナナリィ:「まあ機会があれば…」
アシェル:「なんだか知りたくもない真実が出てきた気がする…」
チェーロ:「いろいろ新事実はありましたけど、この後どうします?」
アリア:「上に戻って街まで行く?」
GM:そうなりますねぇ
スヴェトラーナ:「街には戻らないといけませんわね」
GM:マカジャハットに向かってる途中でしたからね
アリア:本当に突発事故だからな
スヴェトラーナ:さらっとながされましたが大量のマギスフィアや魔導部品を携行していますからね
スヴェトラーナ:換金しないと……
アリア:そうですね。
チェーロ:「あんまり遅いとローランドさんも心配するでしょうし」
アシェル:「そうですね…」
GM:そんなところですかね
GM:ちなみに途中寄らなかった部屋には
GM:デバフゴーストがいたりしました
チェーロ:めんどくさそう
アリア:罠部屋って言ってたよな
アシェル:まあどちらにせよボロボロだし我々
GM:デバフもらってもボス戦終わってるしな
スヴェトラーナ:そうですわね
GM:適当に除霊して脱出しましたってことで
アシェル:覗くのもリスクあると考えると先に帰るみたいな感じになりそうだ
GM:『悪魔だ…悪魔がやって来る…!』みたいな叫びあげてましたよ
アシェル:まあジェイルの事だったんだろうか…?
アウロラ:ホーリーライトー!(雑
スヴェトラーナ:乗りかかった船ですし適当に除霊してもらって…
アリア:帰りますかーと
GM:では無事脱出しました
エンディング
目指すはマカジャハット!
旅商人ローランド:「おうおかえり…一人増えてねえか?」アウロラ:「なんか いた」
アリア:「そうなのよー。中で分裂して。」
スヴェトラーナ:「拾いものですわ」
神官ナナリィ:「言っておきますがそっちがあとから来たんですからね!」
旅商人ローランド:「お、おう」
チェーロ:「まあまあ、これも一つの出会いです」
スヴェトラーナ:「貴女、足はありますの?」
スヴェトラーナ:そもそも行き先も聞いてなかった気がしますが
神官ナナリィ:「足はないけど飛べますから」
神官ナナリィ:移動力38ですよ38
チェーロ:「そうなんですか」
アリア:疲れそう
神官ナナリィ:「そもそも私は色々やることがありますからねっ!」
神官ナナリィ:「これでも忙しいんです!それでは!」
アウロラ:「奥で遊んでたくせに…」
神官ナナリィ:変身して飛んでいきました
アシェル:「やることあるならあそこでのんびりしてる場合じゃないのでは…」
女神ミオリア:「結局あの子は何なのよ」
スヴェトラーナ:「……感性が独特、というほかありませんわ」
アリア:「アレの被保護者」<なんなの
旅商人ローランド:「お前さんが言うと説得力あるな」
アシェル:「もうひとりのミオリア様…の信徒というしかなさそうですが」
旅商人ローランド:「もう一人だぁ?」
アリア:「多分天気の良い日に増えたんじゃない?」
女神ミオリア:「あんたあたしを何だと思ってるわけ!?」
旅商人ローランド:神様ならそういうこともあるのかねぇとか思ってます
アリア:「神様ならワンチャンそう言うので増えそうだし」
チェーロ:「まあ、一言で言い表せる関係ではなさそうですね」
スヴェトラーナ:「今考えても仕方のないことですわ」
女神ミオリア:「なーんか謎がどんどん増えてる気がするわ…これ前も言ったような」
アシェル:「マカジャハットに本拠地がありそうですし、そこまで言って確かめる位しかなさそうですね…」
スヴェトラーナ:「はぁ、寄り道にしてはなんだか疲れましたわ」
旅商人ローランド:「んじゃ目的地は変わらずか」
チェーロ:「そうですね、まずは用事を済ませるのがいいんじゃないでしょうか」
アリア:「そうねー。中で何があったかはおいおい」道中にでも話した
チェーロ:「ぼくもマカジャハットにはぜひ行ってみたいですし」
GM:芸術の都ですからね
スヴェトラーナ:「マカジャハットは噂でしか存じ上げませんわね」
GM:あいつ絶対そっち目的じゃないけど
アシェル:「僕もほとんど知らないんですよね」
アウロラ:「チェーロが行きたがるって事は…」
アリア:「色々楽しいところよー」
旅商人ローランド:「楽しみにしときな」
チェーロ:「楽しみですね♪」
アウロラ:「(不安)」
スヴェトラーナ:アウロラさんの肩に手を置いて
スヴェトラーナ:首を振ります
GM:はい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はい。
アシェル:「不安だ…」
女神ミオリア:「まあ何とかなるでしょ」
女神ミオリア:ネタバレ:ならない
アリア:はい
GM:というわけで
GM:目指すはマカジャハット!
GM:一行は旅を再開するのでした…
GM:まあその前にジニアスタに寄りますけどね
アシェル:闘技場…
アフタープレイ
GM:ともあれ8話はここまでですGM:精算していきましょっか
アリア:はーい
GM:経験点 ミドル360、ボス400 ゾンビイベ+50
1000+360+400+50 1810点+1ゾロ
アシェル:3回も出てる…!
GM:あいつすごいな
アウロラ:本当にCP初Fでした(2回
チェーロ:すごい
スヴェトラーナ:一回もFってません
GM:お金はー
GM:c(4600+2000+500*3+200*3+80*3+160*2+50+80+250*2+30*6+5000) c(4600+2000+500*3+200*3+80*3+160*2+50+80+250*2+30*6+5000) > 15070
GM:多分こうかな
GM:c(15070/5) c(15070/5) > 3014
GM:あ
GM:あと急速成長薬と苔の標本
GM:売るよね?
アシェル:あ、忘れてた
アリア:つかいようもないしな
アシェル:売りますね
アウロラ:後バリスタ?
GM:2000*2で4000G 分割して800G
アシェル:バリスタは勘定に入ってる
GM:バリスタと魔導部品は入れてた
アウロラ:入ってるのか
アシェル:整腸薬と標本を戦利品に入れ忘れていた…
アリア:3814かな
スヴェトラーナ:体によさそうな薬ですわね…
アウロラ:ぽんぽんぺいん
GM:ですね
アウロラ:かな?
GM:名誉点はかけら9
GM:じゃあ…アシェル行こうか
アウロラ:がんばえー
チェーロ:いけ~
スヴェトラーナ:どうぞどうぞ
アシェル:くうーん…
アシェル:9d6 (9D6) > 25[2,4,3,3,3,3,2,4,1] > 25
GM:まあ…
アシェル:楽しいか!俺をいじめて!
スヴェトラーナ:期待を裏切りませんわね……
GM:いやホント凄いと思う
GM:あと精算に淫魔の香油×5も入ってなかった
あとから気づいたけど香油は6個でした。
スヴェトラーナ:ここまで来たらどこまで行くか見たくはありませんか?
GM:さらに+400Gしといてください
GM:というわけで1人4214ガメルですね
アシェル:結構書き忘れが…
GM:1810点+1ゾロ 4214G 名誉25
GM:成長1回どうぞー
アシェル:gr [3,3]->(筋力)
アウロラ:gr [6,1]->(精神力 or 器用度)
アウロラ:精神かな
スヴェトラーナ:gr [4,4]->(生命力)
アリア:gr [2,1]->(敏捷度 or 器用度)
スヴェトラーナ:うーん
チェーロ:gr [2,3]->(敏捷度 or 筋力)
アリア:うーん
チェーロ:ほんと筋力伸びますね
スヴェトラーナ:アリアのダイスが理想ですわね
アリア:まあ器用だな
アリア:精神伸ばしたいんだよねぇ
GM:では次回予告
GM:■次回予告
マカジャハットの東部に存在する闘技場、ジニアスタ。
そこで近々行われる武闘大会の賞品はなんと、ミオリアの遺物だった!
これを手に入れる手段は1つ。即ち――大会で勝ち抜くのみ!
ミオリア巡礼紀行 第9話「ジニアスタ闘技場」
GM:しばらく濃い話が続いたので箸休め回です
GM:ほんとうに戦うだけのお話
GM:1月にやる感じですかねー
チェーロ:はーい
アシェル:ファイト!
GM:ではこれにて8話は終了!
GM:お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした!
アリア:お疲れー
アシェル:お疲れ様でした
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:はーい
アウロラ:お疲れさまでした