本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
今回予告・成長報告
スヴェトラーナ:gr2 [5,5]->(知力) | [4,5]->(生命力 or 知力)GM:点呼ー
アリア:はい
アシェル:はーい
アウロラ:はい
チェーロ:はい
スヴェトラーナ:はい
GM:では第7話をはじめていきましょ
GM:よろしくお願いしますー
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アシェル:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
チェーロ:よろしくおねがいします!
GM:今回予告
アリア:はい
GM:■今回予告
アルフレイムの玄関口、港湾都市ハーヴェスのとある酒場で出会った、ミオリアの遺物を持つ吟遊詩人。
彼女は遺物を渡す条件として、一行に奇妙な依頼をもちかけた。
ミオリア巡礼紀行 第7話「導きの港ハーヴェス」
GM:導入が変わった都合で前回(次回予告)からちょっと変えました
GM:んじゃ早速成長報告しましょう
GM:アウロラからー
アウロラ:はーい
アウロラ:よいしょ
アウロラ:フェアリーテイマーを6に上げたよ
アウロラ:召喚できる妖精にウンディーネとかの有名どころさんが出始めたね 召喚使ってないけど…
GM:強いけど最低でも500円かかるしね…
アウロラ:あとはー ちょっとしたおもちゃを仕入れたくらいかな
GM:ほう
アウロラ:あ、契約は水風炎闇 土外してみるテスト
アウロラ:終わりかな
GM:はーい
GM:妖精使いはこのあたり面白いね
GM:ではアシェルくん
アシェル:レンジャー4lvになりました
アシェル:…以上です!
GM:はい
アシェル:いやほんとに語ることがない
GM:まあ貯めの期間って感じですかね…
アシェル:装備更新とかも金がかかるから貯金しないとですからね…
アシェル:以上
GM:はーい
GM:じゃあアリアー
アリア:ためます。おわり。
GM:はい…
アリア:前回ギリギリで成長したから今回ためるしか無いんだよ!
GM:なるほどね
アリア:前回のあまりの経験点0ですからね私
GM:マジで…
アリア:なので今回はファイター7のためにためる
GM:なるほどねぇ
GM:じゃあ次、新たな扉を開いたチェーロ
チェーロ:はい
チェーロ:バード7 シューター5 スカウト4 になりました
チェーロ:バードは悩んだけど州立:獣の咆哮です
チェーロ:スキルフルプレイも覚えたので達成地が安定しますね
チェーロ:そんなところでしょうか
GM:良いですね
GM:では最後、スヴェトラーナ
スヴェトラーナ:成長報告をいたしますわね
スヴェトラーナ:技能は シューター7/スカウト6/エンハンサー2/アルケミスト1 ですわ
スヴェトラーナ:前回参加時からシューターとスカウトが伸びています
スヴェトラーナ:物品購入は首装備の熊の爪ですわね
スヴェトラーナ:マッスルベアーの効果+1です
GM:地味ながらいい効果
スヴェトラーナ:Lv.7の取得特技はボウS
スヴェトラーナ:他には……特にはありませんわね
スヴェトラーナ:スカウト7には届きませんでした。以上ですの
GM:無難に固定値を伸ばしてきた感じですね
スヴェトラーナ:徹甲矢クリレイ込みC8、追加D+13の矢で頑張ります
スヴェトラーナ:ここにマッスルベアーと獣変貌が乗ります
GM:強い・・・・
冒険者の日常
GM:では本編…の前にGM:グランゼール~ハーヴェスの間に何があったのか
GM:冒険者の日常表を振ろうか
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:なにがおきたのやら
アリア:あい。
アシェル:どのるるぶだったっけ…
GM:エピックトレジャリー
GM:P66
アシェル:どうもー
スヴェトラーナ:わらわから振りますわね
スヴェトラーナ:d66 (D66) > 31
GM:宴会! 宴会! 宴会!
スヴェトラーナ:宴会!宴会!宴会!
スヴェトラーナ:700ガメルの出費
GM:クソすぎる…
GM:まあ今回の導入とちょっとつながるけど…
アシェル:グッズ買い漁り以上に酷い出目じゃんこれ
スヴェトラーナ:残り4000ガメル……
GM:結構あるな…
アリア:もうだめぽ
瑞の字:多分めっちゃ良い酒飲んでますよ
瑞の字:それなりの量を……
GM:例の吟遊詩人を探すついでに酒場を行脚したんでしょうかね
スヴェトラーナ:貴族出身なので舌が肥えてて、お酒も好きなので飲んで……という流れでしょうね
スヴェトラーナ:お次をどうぞ
アシェル:お手洗い行ってるしアリアさんでいいんじゃないか
GM:どんどん振っちゃっていいよ
アリア:あいよ
アリア:d66 (D66) > 12
GM:結婚式に参列
アリア:結婚式に参列
アリア:なんか通りすがったら結婚しやってたから
アリア:なんか混ざった
GM:まあ…そういう空気を醸し出してた奴らはいた
GM:某聖霊…
チェーロ:ああそういう…
アリア:でもこいつ道すがらの神殿で結婚式やってたら絶対混ざりに行くぞ?
GM:行きそうだなぁ
GM:遊牧民か、あるいはハーヴェスに着いてからか
アリア:わーおめでとー(知り合い面
アリア:着いてからにしますか
チェーロ:前後しましたけどこっちふりましょうか
GM:どんどこどうぞ
チェーロ:d66 (D66) > 35
GM:子どもに付き合った
GM:衛兵!
アリア:せがまれて演奏でもしてましたかね?
チェーロ:ぼくも一見子どもなのでセーフです
くまのん:アウトですよね
アシェル:衛兵呼ぶべきなのはあそこのリカントだから…
GM:何やったかによるな…
GM:まあ流石に子どもは対象外だろう だよね?
チェーロ:1d100 合法度 (1D100) > 83
チェーロ:まあおおむねやましい心はありません
GM:1割7分はあるのかよ
アリア:将来を見越して的な
チェーロ:子どもを連れている美人なお姉さんもいいなと思ったくらいです
スヴェトラーナ:見越す必要がありまして?
GM:うわでた
アシェル:ひどい話だ
アウロラ:安定のラーナ
アシェル:じゃ次振るね
チェーロ:どうぞどうぞ
アシェル:d66 (D66) > 35
チェーロ:草
アシェル:同じでした。
GM:見張りか?
アシェル:子どもとの付き合いしながら2割ぐらいこの人大丈夫かな…と思ってた
アシェル:いざとなったら引きずっていこうと思ってたでしょうね…
チェーロ:ずるずる
GM:いやーこれはパーティとしての絆が深まってますね
アシェル:そうかなぁ?
くまのん:問題児が知れ渡っただけの気もしますが…
GM:あとはアウロラかな?
アウロラ:ふりまーす
アウロラ:d66 (D66) > 14
アウロラ:コンテスト?
GM:何だろう
アシェル:かな
GM:台車レースしか浮かばない
チェーロ:草
アシェル:もっとこう…あるだろ!
瑞の字:ガラガラガラ!
アウロラ:1d 6出たら入賞 (1D6) > 6
アウロラ:出たわ
GM:入賞しちゃったよ
チェーロ:なんと
アシェル:すごい
アウロラ:c(6*50) c(6*50) > 300
アリア:賞金が300G?
アウロラ:だね
system:[ アウロラ ] 所持金: 3186 → 3486
アシェル:300Gってこの世界だと結構大金だよな
アシェル:のど自慢優勝した位はあるんじゃないでしょうか
瑞の字:???「あのコーナリングは初心者とは思えない。技巧で勝ち取った巧みな勝利だ」
くまのん:???「よそから来た冒険者なの?すごいじゃん」
GM:台車レースガチ勢が湧いてきたな
アシェル:少なくともアシェルが知ったらやんわり止めるでしょうね…
モブ冒険者:俺達は伝説が生まれる瞬間を目の当たりにしちまったのかもしれねえ…
アウロラ:なんか出た…w
GM:実際にどんなコンテストに出たかはお任せします
GM:じゃあそんなところで本編に参りましょうか
GM:***
オープニング
ラーナとの再会
GM:導入の前にGM:ラーナと合流しないといけませんね
GM:どんなふうに合流する?
瑞の字:特に指定が無ければハーヴェスに着いた皆さんが掲示板に書かれたラーナの伝言を見つける所からスタートです
チェーロ:「あれ、この字は… ラーナさんの字じゃないですか?」
アリア:「そう……なのかしらー?」
チェーロ:「流麗さのなかに情動を秘めたラーナさんらしい字です」
瑞の字:ラーナなら『ミオリア』ってワードも書いてあるはずだし分かりやすいでしょうね
アシェル:どう別れたんだっけ結局
アリア:でもこいつ筆跡で当てたよ?
瑞の字:分かれたのはグランゼール脱出のタイミングなのでー……別件の用事があったとかじゃないでしょうか
アシェル:なるほどね
アシェル:「筆跡で分かるってなんだか本の話みたいですね」
瑞の字:作家技能持ちなので多分そっちの知人を当たってみますって感じで別れたんだと思います
アリア:なるほど。
GM:なるほど
瑞の字:ミオリア一行が後々ハーヴェスに立ち寄ることを聞いた
→じゃあ用もありますし先に聞いておきますわよ
瑞の字:こういう
チェーロ:「え、気になる人の筆跡って覚えますよね」
アウロラ:先行してたのか
アリア:「気にしてないわねぇ」
チェーロ:「ラブレターもらったときに困りますよ」
アシェル:「はぁ…」
瑞の字:当時は期待しないでくださいまし、みたいなことを言われたような記憶がありますが……
旅商人ローランド:「何度も商談してる相手ならまあ…覚えねえこともないが」
瑞の字:どうやら何か見つかったようだ、という感じでしょうか
チェーロ:「なにやら成果もあったみたいですし、会いに行きましょう!」
女神ミオリア:「そうね」
アリア:「合流予定だったしね~」場所の指定も多分あるだろう
アウロラ:「場所もそんなに離れてないね」
GM:どうする?そのまま酒場前で合流する?
チェーロ:そうしましょうか
アシェル:「グランゼールもすごかったけど…ハーヴェスもやっぱり凄いなぁ」とおのぼりさん
瑞の字:そうしましょったらそうしましょ
GM:グランゼールとはまた感じが違いますよ
GM:開放的な感じがあるらしい
GM:南国って感じだろうか お風呂も公衆浴場や混浴が普通だし
アシェル:まぁグランゼールって要は冒険者の街ですけどこっちは王都ですからね
アリア:「こっちの方が開放的なのよねー」色んな意味で
GM:薄着な人も多いです
アシェル:まぁ港湾都市というべき場所にあるしいろんな物が入ってくるんでしょうね
GM:あとはリカントが多いです
アシェル:横に薄着の人がいるからもう慣れてしまった
GM:人口の3割だったかな
チェーロ:たしかに…>薄着の人
GM:国王もリカントと人間のハーフだ
アシェル:あれぐらい派手な人はマカジャハット位までいかないといないんじゃないかなって思ってる
GM:まあ王政の裏で政治的にドロドロしてたりしますが…
アリア:はい。(横の人
GM:閑話休題、合流しますかね
スヴェトラーナ:ですわね
GM:~旧市街 銀の木天蓼亭~
GM:その店先にて
GM:君たちは約束の時刻に落ち合いました
GM:時刻は夜、店の中からは酔っ払いの笑い声が微かに聞こえてきます
スヴェトラーナ:昼間ならテラス席、夜なら喧騒から離れた隅の方に居ますわ
アリア:夜だから隅の方ですね
GM:酒場だからテラスは無さそう
アリア:「はーい、元気してたかしらー」>ラーナ
チェーロ:「ラーナさん!」
アシェル:「お久しぶりです」
スヴェトラーナ:「あら、お久しぶりですわ」
アウロラ:「久しぶり」
女神ミオリア:「久しぶり。元気だったかしら?」
スヴェトラーナ:「ええ、皆様こそお変わりないようで安心しましたわ」
スヴェトラーナ:お酒を飲んでいるようで少し顔が赤いです。テーブルの上には良いお酒が開けられてます
アリア:折角だから夕食頼みますか
チェーロ:「ずいぶん待たせちゃったみたいですね」
アシェル:だいぶ飲んでるんだろうな…
スヴェトラーナ:「こちらこそ、道中でお別れすることになってしまい……あの後はどうなりましたの?」
スヴェトラーナ:っていう雑談から入って近況を聞きます
アリア:「催眠おじさんをボコったわねー」
女神ミオリア:「間違ってないのが困るわね…」
アウロラ:「私はチャラ男に追い回されたよ」
アシェル:「こう言うと酷い話だったように聞こえますね…」
アリア:実際に酷い話では???
GM:GMもそう思います
アウロラ:真実ひどい話ではある
スヴェトラーナ:お酒も入っているのでツッコミも控え目に一通り話を聞いて
スヴェトラーナ:「再開を喜ぶのも良いものですが……」こほん
スヴェトラーナ:「宵が深まる前に、ここに集まっていただいた理由をお話してもよろしいかしら?」
アシェル:「そうですね、お願いします」
アリア:「どうぞどうぞ。」
アウロラ:「あ、うん」
チェーロ:「はい」
アリア:(注文したフィッシュ&チップスつまみつつ)
旅商人ローランド:背景で「その年齢のお子様に酒はちょっと…」と言われてキレてるミオリアを宥めています
スヴェトラーナ:「さて、皆様をここにお呼びした理由ですが」
アシェル:この世界で外見年齢一致する種族ってそんな多くない気もするんだよな…
GM:まあ見た目人間だからな…
チェーロ:(今日のラーナさんはひときわ色っぽくて素敵ですね)
スヴェトラーナ:「ハーヴェスに辿りついたわらわはいくつか噂話を耳にしまして」
スヴェトラーナ:「その中に『愛の神のリュート』の噂がありましたの」
女神ミオリア:「へぇ…」
アリア:「?」なんぞそれ、って言う顔
瑞の字:ミオリアの名前は聞いたけど出てこなかったって言いきっちゃっていい?
チェーロ:「リュートですか」
GM:良いよ
スヴェトラーナ:「ミオリア、という名での噂に当たりそうなものはありませんでしたが」
スヴェトラーナ:「噂を教えてくれた方は"愛の神"という名には覚えがあったそうで」
アリア:「ほーん。関係は在りそうねぇ」
チェーロ:「気になりますね どんな音色がするんでしょう」
スヴェトラーナ:「伝手を辿って、とある酒場にリュートを持つ吟遊詩人が現れる……という噂を聞いたのが先日のことですの」
アシェル:「そのリュートってこう…特徴とかあるんでしょうか」
アシェル:「名前が知られてるほどなら何かありそうですけど」
GM:名前だけですね
スヴェトラーナ:「いえ、わらわは存じ上げませんわ」
GM:まあ噂話だし
GM:ちなみにそのとある酒場、というのがここです
アシェル:へー
アリア:ほー
スヴェトラーナ:「ですが、よく訪れる方ならその詩人の顔を存じている方もいらっしゃるのではないかしら」
アシェル:「冒険者らしく聞き込みになるのかな…」
アシェル:冒険者らしいことをあんまりしてこなかったからちょっとワクワクだ
くまのん:かわいいですねアシェルさん
スヴェトラーナ:「焦っても仕方ありませんわ。喧騒の傍でこうしてグラスを傾けるのもいいものですわよ」
アシェル:今回は変なことも起きないだろ!
旅商人ローランド:「おう、行ってみな。他の客に迷惑はかけないようにな」
旅商人ローランド:>アシェルに
女神ミオリア:「じゃあ任せたわ」
女神ミオリア:ピザもぐもぐ
チェーロ:「ではぼくはラーナさんに一曲捧げましょう」 楽器を取り出し
スヴェトラーナ:ぱちぱちぱち
アシェル:「じゃあ…」といって店主?に話でも聞きに行きましょう 多分フレーバーになるけど
アシェル:酒場の主人といったほうがいいだろうか
GM:マスターの画層用意してないな…
アリア:「いってらっしゃーい」アウロラも着いていくかな?
酒場の主人:「どうしました?」
アウロラ:じゃあついていくか
アシェル:「えっと…」かくかくしかじかで
アシェル:「…こういうときって何か頼んだほうがいいんだっけ」アウロラに聞く
アウロラ:「どうだろ…お客にはなっておいた方がいいのかも?」
アシェル:じゃなんか適当に頼んでおこう
酒場の主人:「ふふふ」 微笑ましいものを見る感じ
アシェル:アシェルくんの知識は街で見た本とか噂みたいなところから来てるので
酒場の主人:「その詩人さんならもういらっしゃいますよ。ほら、あちらの方に…」
酒場の主人:「料理はテーブルに持っていっておきましょう。先に行ってみてはどうですか?」
アシェル:「あ、ありがとうございます…」
アシェル:「あっさり分かっちゃったな…行ってみようか」
アウロラ:「うん」
GM:主人が指したほう、君たちのテーブルとは離れたエリアですね
GM:店の奥の方
GM:酔っ払いたちの人だかりができています
ウワサの吟遊詩人
アウロラ:「すごい人だね」GM:耳を澄ますと喧騒の中に手遊びで弦を鳴らす音が聞こえてきます
アシェル:「やっぱり知られてるだけあって有名なのかも」
酔っ払い:がやがや
酔っ払い2:がやがや
アリア:がやがや
酔っ払い:「詩人さんよぉ!マジでマンドレイクしかねえのか!?」
アシェル:楽しそうな方に向かっていっている…
酔っ払い:「あれ高いんだよ!」
GM:酔っ払いに囲まれていたのは…
GM:仮面で顔を隠し、白いリュートを手にした怪しげなリカントの少女です
このジングルは…ハーヴェス仮面様!
吟遊詩人?:語らねばなるまい…
アリア:「高いのよね~」絶対判ってないぞこいつ
チェーロ:くっそ
アリア:くそ、やべーのでてきたぞ!
瑞の字:くっそ
アウロラ:イメージ通りのが出てきたな…って顔
アシェル:変な仮面だなぁぐらいには思う
くまのん:おまえか~~~~
吟遊詩人?:「良い着眼点ね…マンドレイク以外にも材料はある」
吟遊詩人?:「精力を高めるには…精力を持つものを体に取り込めばいいのよ!」
酔っ払い2:「え?具体的には?」
吟遊詩人?:「理想的なのは淫魔…サキュバスやインキュバスの体液ね。マンドレイクなんかよりよっぽど高いけど」
酔っ払い:「それじゃ駄目じゃねえかよ~!他になんかねえのか!?」
アシェル:「(これは絶対変な人だな…)」
アリア:「お手頃だと動物かしらね~」
吟遊詩人?:「そうね…多産であるゴブリンの睾丸とか効果あるってウワサ」
酔っ払い:「マジかよゴブリン狩ってくる!」
アシェル:結構引いてます
アウロラ:愛ってそういう…みたいな顔して聞いてる
吟遊詩人?:ぽろろん
吟遊詩人?:話に入ってきたアリアに気づいて
アシェル:まぁ酒場だし…下世話な話はグランゼールでも聞いたでしょうけど
吟遊詩人?:「おっと。お客さんみたいね」
アシェル:明らかにこんな変な人はいなかったと思うので危険信号が灯る
アシェル:「ど、どうも」後ろからアシェルも顔を出すよ
アシェル:心の底で気合を入れて。
吟遊詩人?:アイムノット怪しい人デース。警戒しないで欲しいデース。
アシェル:これまでの経験則のせいで1ミクロの信用もないんだよね。
アリア:はい。
吟遊詩人?:「要件は分かってるわ。これでしょ?」
アリア:アシェル達のためにちょっと場所を空けよう
吟遊詩人?:白いリュートを3人に見せる
アシェル:「愛の神のリュートって知って…」
アリア:「そうなの?」アシェル達に
アシェル:「えっ、そうですけど…なんで分かったんですか」
吟遊詩人?:小さめの白いリュートには
アシェル:「あっ、アリアさん、そうなんですよ、この人が噂の詩人さんらしいです」
吟遊詩人?:よく見るとミオリアの聖印が彫られています
アウロラ:「あ、聖印」
アシェル:「…」比翼連理の聖印を見て、たしかにミオリアの聖印だなぁと
吟遊詩人?:「ふっ…吟遊詩人の耳は普通の人よりも聡いのよ」
吟遊詩人?:>何で分かったのか
アシェル:「なるほど…」まぁそういう話をまとめて歌うのが詩人だろうから、納得はする
酔っ払い2:「なぁにぃ、あんたたち詩人さんの知り合いぃ?」
アシェル:実際ラーナさんとかが調べてたのもあるし知っててもおかしくないですしね
吟遊詩人?:「そうそう、私のお客さん」
アシェル:「まぁ…そうなりますか…ね」
アリア:「そうだったみたいー」>酔っ払い
アシェル:料理も運ばれてくるだろうし席に座って会話になるだろうしね
吟遊詩人?:「さて、立ち話も何だし?個室に移らない?」
スヴェトラーナ:ではこちらも合流しましょう
チェーロ:ですね
アリア:「えーとあと……あ、来た来た」
女神ミオリア:なんだあいつ…って顔します
チェーロ:「なにかわかったみたいですね お姉さんが噂の詩人さんですか?」
スヴェトラーナ:「お話はできましたの?……いえ、まだこれからという所のようですわね」
アシェル:「じゃあ…そうですね」否定する理由もないし個室で話そうか
アリア:「そうそう、皆でお話しだってー」<これから
スヴェトラーナ:「ご一緒させていただいてもよろしいかしら?」
GM:じゃあ君たちと吟遊詩人は(料理とかお酒を持って)個室へ移りました
スヴェトラーナ:という流れで合流します
リュートと魔薬
ハーヴェス仮面:個室に移ると、改めて吟遊詩人はハーヴェス仮面と名乗りますハーヴェス仮面:そんな名前名乗るな
アシェル:東京仮面って名乗ってるようなもんでしょこれ やばいよ
チェーロ:草
ハーヴェス仮面:フッ…
女神ミオリア:「実際に目にして分かったわ」
女神ミオリア:「あれ、マジであたし所縁の遺物よ」
チェーロ:「そうなんですか?」
アウロラ:「結構いろいろ作ってたんだね」
アシェル:「じゃあ何か思い出すかもしれないですね」
アリア:「へー。」<遺物
スヴェトラーナ:「情報はお役に立てたようですわね。何よりですわ」
ハーヴェス仮面:「流石…といったところかしら」
ハーヴェス仮面:「その通り。これは〈琴瑟相和のリュート〉」
ハーヴェス仮面:〈琴瑟相和のリュート〉
知名度:25 形状:大小一対のリュート 〈カテゴリ〉ランク:〈楽器〉B
概要:それぞれで奏でた呪歌が共存する 制作時期:不明 基本取引価格:なし
このリュートには黒色の大きなものと白色の小さなものでペアとなっています。
ペア同士で呪歌を演奏すると、奏でられた演奏効果が共存するようになります。
また奏者が【特殊楽器習熟】を習得しているならば、この楽器は〈恍惚のリュート〉(ET p129)と同様の効果を持ちます。
これはミオリアの聖遺物の一つです。
アウロラ:あ、一応一対になってたんだ
女神ミオリア:そうそう
女神ミオリア:「でもあのリュートは確か黒いのもあったような…」
アリア:ほむほむ。
チェーロ:ほほー
アシェル:「じゃあ…そのもう一つは?」
ハーヴェス仮面:「黒い方は別の場所に保管してある」
ハーヴェス仮面:「私がなぜこれらを持っているのかはさておき…」
アシェル:持ってた。
ハーヴェス仮面:「あなた達に譲るのも吝かではないわ」
アシェル:「そうなんですか?じゃあ…」お財布を出そうと思ったけど1万Gってもう持ち歩くのしんどい量じゃないか?
ハーヴェス仮面:冒険者の荷物は四次元ポケットだから…
ハーヴェス仮面:「ああ、お金はいらないわ」
ハーヴェス仮面:「その代わり、あなた達にはちょっとしたお仕事をやってもらう」
アウロラ:「仕事?」
アリア:「何かしら~」
ハーヴェス仮面:「最近、このハーヴェスで」
ハーヴェス仮面:「水面下でフラワーポーション、という薬が出回っているわ」
チェーロ:「フラワーポーション?」
アシェル:「なんだかいい匂いがしそうな名前ですけど」
ハーヴェス仮面:「舐めてみる?ちょっとだけならあるわよ」
アリア:聞いたことある?
ハーヴェス仮面:懐から小瓶を取り出す
GM:えーっとー
チェーロ:「どれどれ…」 ためしてみましょう
GM:この時点では知名度20
GM:草 あいつ
アリア:いちおうふる
アリア:2d6==12 (2D6=12) > 8[2,6] > 8 > 失敗
スヴェトラーナ:「出回っている、という言い方だと、あまり良い薬では無さそうですわね」
スヴェトラーナ:2d6=12 (2D6=12) > 8[4,4] > 8 > 失敗
女神ミオリア:2d=12 (2D6=12) > 8[5,3] > 8 > 失敗
アウロラ:2d (2D6) > 11[5,6] > 11
アリア:惜しい
GM:惜しい
チェーロ:2d+7+3>=20 バード見識 (2D6+7+3>=20) > 10[4,6]+7+3 > 20 > 成功
GM:…!?
チェーロ:……
アリア:こいつ
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 7[5,2]+1+2 > 10
GM:お前知ってて舐めたの?
アウロラ:あ、見識か
チェーロ:今思い出したのかもしれない
GM:ちなみに小瓶にわずかに残った中身は濃い桃色です
チェーロ:「ペロ… これは…」
アシェル:なんか見たことあるような…
GM:ちょっと舐めたチェーロはなんか体が温まってきます
GM:ペロッ…これは媚薬!
アシェル:ダンジョン当たりで…
半分正解。
アリア:だろうな!
アシェル:あのダンジョンのとき拾った薬は…売ってたっけな
アシェル:持ってたら見比べてやろうと思ったのに
アリア:あの怪しい薬はなんか適当に処分したはず
GM:あれとはちょっと違うようにも見えます
アウロラ:あれは即座に換金されたような気も
GM:そもそも中身殆ど入ってないので正確にはわからないけど
チェーロ:「…媚薬ですね、知っている味です」
ハーヴェス仮面:「なんで知ってるの???」
アシェル:「えぇ…」
チェーロ:「まず自分で試さないと…」
スヴェトラーナ:「グラスランナーのサガですわね」うんうん
アリア:否定しきれない
アシェル:「あの人そのうち毒を飲んで死ぬんじゃないかな…」
旅商人ローランド:「俺には分からん領域だ…」
アリア:「で、これが出回ってる?」
ハーヴェス仮面:「そうよ」
アシェル:「それはまた…」どう反応すればいいかわからない
ハーヴェス仮面:「これがまたかなり効果が強くてね」
アシェル:家畜の交尾とかさせるときに似たようなおくすり使うかもしれないしまだ普通なんじゃないかという
チェーロ:「たしかに強力ですね… うぅ…」
ハーヴェス仮面:「自分で試したらやばかったわ。全然眠れなくなった」
アウロラ:「この人達……」
女神ミオリア:「バカが増えたわ」
くまのん:こいつら…
アシェル:「試したんですか…」
アシェル:ハーヴェス仮面の地位がチェーロと同ランクまで落ちた瞬間であった
スヴェトラーナ:お酒飲みながら聞いてます
ハーヴェス仮面:「まあそこだけなら良いんだけど」
ハーヴェス仮面:「問題は…これ依存性があるみたいなのよね」
アリア:「良くはないと思うけどまあ良いとしとくわねー」
チェーロ:「それは… だいぶよくないですね」
アシェル:「……まぁ、そうですね」そういうものが存在自体はしてること自体は多分受け入れられる気がする
アシェル:副作用がない限りはね…
アウロラ:あったんだよね副作用
ハーヴェス仮面:「1、2回なら平気だけど」
ハーヴェス仮面:「何度も使うとやめられなくなって」
アシェル:「それは…良くないですね」
ハーヴェス仮面:「そのうちセックスしか脳にない廃人の出来上がりよ」
アリア:「麻薬なのでは?」
アウロラ:「うわぁ」
ハーヴェス仮面:「分かってもらえた?だいぶヤバいのよこれ」
スヴェトラーナ:「おおよそ違いはありませんわね」
アシェル:「間違いなく危険ですね」
アリア:「官憲は動いてるのかしら?」
チェーロ:「そんなことになってしまったらまともな生活は送れませんね…」
アシェル:もう1アウトのやつが2名いるんだよなぁ…
ハーヴェス仮面:「まだそこまでの事態にはなってないわ」
スヴェトラーナ:「被害状況も気になりますわね。まだ水面下なのでしょうけれど」
アリア:「裏でひっそり流通しているだけ、と」
ハーヴェス仮面:「あと、ハーヴェスでは基本的に冒険者がこういう事件の調査を行うの」
ハーヴェス仮面:「そっちは何人か動いているみたい」
アシェル:「やっぱりそうなんですね」
ハーヴェス仮面:「だから、冒険者ギルドに行けば何か話を聞けるかもしれないわね」
アシェル:「話を聞きに行かないとですね」
ハーヴェス仮面:「それは、この仕事を受けてもらえるって認識で良いのかしら?」
アリア:「そうねー。ほっとける話でも無さそうだしー」
ハーヴェス仮面:「まっ、あなた達も他人事じゃないしね」
ハーヴェス仮面:机に中身のなくなった小瓶を転がします
アシェル:「僕は受けるつもりです。リュートの件でも、そんなものが街に広まるのを見ているのも良くないですし」
ハーヴェス仮面:君たちの前に転がったその小瓶のラベルには、円状に絡まった2本の紐、その中にハートマークの印が描かれています
アウロラ:「これは?」
女神ミオリア:「はぁぁー!?あたしのシンボルじゃないの!」
チェーロ:「えぇ…」
アシェル:どことなくミオリアの聖印と似て…ってやっぱりそうか
ハーヴェス仮面:「そういうこと」
アシェル:紐の色が白と黒だったりしないか?
GM:黒一色ですね
アリア:「ミオリア印のヤバい媚薬が流通してると。」
アシェル:あ、黒か
GM:印刷されてる感じ
アウロラ:「ミオリア印のポーション、って事ね…」
チェーロ:モノクロ印刷なんじゃろう
アシェル:「うーん…まぁどことなく似てますね」聖印を見る
女神ミオリア:「知らないんですけど!」
スヴェトラーナ:「また厄介なことが起きていますわね」
ハーヴェス仮面:「早いとこ解決しないと、逆に捕まっちゃうかもしれないわねー」
アシェル:「裏にあの神官とかがいるのかもなぁ…」とナナリィとジェイルのことを思い返す
アウロラ:「かも」
アリア:こいつなんでそこまで知ってるんだって思うんだけど知っててもおかしくないから困る(
アシェル:このハーヴェス仮面は誰なんだよという根本的な疑問を引っ張り出してきたな…
GM:EDで明かされるから…
ネタバレ:明かされない
アシェル:いちいち突っ込む気力はもうアシェルにはないのである
アシェル:「色んな意味でなんとかしないといけないですね…」
アシェル:ただでさえ神殿に追われてるのにここでも犯罪者になったらもう生きていけないよおおおおおになってしまう
女神ミオリア:「そうね…由々しき事態だわ…」
アリア:「ミオリアちゃんの風評被害がねー。」
アシェル:「そろそろ偽名を考えたりしたほうが…」
旅商人ローランド:「(だいぶ手遅れな気がするぜ)」
女神ミオリア:「いやよ!負けた気分になるじゃない!」
アシェル:「ですよね…」
アシェル:「絶対そういうと思ってました」
スヴェトラーナ:勝ち負けの話ではと思いますわよ、と言わない優しさがラーナにもあった
GM:はい
アシェル:神様が偽名なのっていいのかなぁという根本的な疑問はあったがそもそもそういう人…神だろうなと
GM:そんな感じで…
GM:謎の女、ハーヴェス仮面から依頼を受けた君たちは
GM:危険な媚薬フラワーポーションの調査に乗り出すのでした…
チェーロ:「あ、今日はぼくは別のところに泊まります」 300Gくらいするお宿に
GM:あいつ…
アリア:あいつ
スヴェトラーナ:じゃあ別れる前にチェーロさん撫でておきます
スヴェトラーナ:ササササササッ
GM:今回のNPCに娼婦がいることを見抜いて…
アウロラ:草
アリア:持ち帰りはしないのか
スヴェトラーナ:スゥーッ
チェーロ:うぅ…
チェーロ:ビビクン
アシェル:汚いなぁ…
GM:ひっどい
アシェル:数文字で汚さを極限まで足された
スヴェトラーナ:グララン吸いしてターンエンドです
アシェル:ハーヴェス仮面より格下になったな…
くまのん:まだ底があったんですか
アウロラ:最下位争いでもしてるの
アリア:草
ハーヴェス仮面:そんなー
アシェル:戦闘時はまともだから…
GM:まあそんなところで…
アリア:次は明日だっけ?
GM:今日はここまで!
次回、シティアド開始!
GM:ですね、明日
アシェル:はーい
アウロラ:はーい
アリア:あいよー
GM:つづきは13日21時です
GM:ではおつかれさまでした~
アシェル:お疲れ様でした
アウロラ:お疲れさまでした
フラワーポーションを追え!
調査開始
GM:点呼ースヴェトラーナ:はい
アリア:はい
アウロラ:はい
アシェル:はい
チェーロ:はい
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いします
アリア:お願いします。
アウロラ:よろしく
GM:なんか夜にやりたいことあるんだっけ?
アリア:思ったんですよね。媚薬使ったとして相手が居ないと意味ないじゃないですか
アシェル:よろしくー
GM:急ぎじゃないなら調査開始してからにして♡って言うけど
アリア:調査開始からでもいいかなぁ
GM:あとチェーロは高い宿代払ってください
チェーロ:キャラシ記入済み
アリア:夜スタートだから娼婦の噂話聞けねぇかなって思ったんだけど
GM:こいつ…
GM:あー
GM:なるほどね
GM:高い宿代払ったバカがいたからどっちにしろ開示するつもりだった
チェーロ:草
アリア:チェーロは必要な犠牲でしたね
GM:なんか勝手に300ガメルも使ってるし…
チェーロ:ちなみにおいくらだったんです
GM:特にシナリオにはない
くまのん:マカジャハットのときはいくらにしましたっけ…
GM:ハーヴェスはマカジャハット程ではないが娼館はそれなりにはあって
アリア:一般技能持ってるのでそう言う業界へのアクセス方法も知ってるってても良さそうだしと言おうとしたんだけど
GM:あの時は500ガメル
アリア:なんか高い金払った馬鹿がいましたね
アウロラ:500くらいだっけマカ闇の時
チェーロ:じゃあ500にしておきましょう
アリア:あれ情報屋兼任じゃなかったか
GM:そんな高級宿ないと思うんですけど…!
チェーロ:じゃあ300で…
GM:えー、アリアの予想通り娼館に少し広まっているようです
GM:特に新市街の娼館で広まってるようですね
アリア:ふむ
GM:調査開始までにそんな情報を拾えたって感じで
チェーロ:「ふー。」
チェーロ:「…ということをお姉さんが教えてくれました」
女神ミオリア:「で、あんた相手してもらえたわけ?」
女神ミオリア:(チェーロの下半身を見ながら)
アリア:「お金だけ取られるとか余程のことがない限り無いし…」
チェーロ:脊髄反射で1d100しようと思ったけど
アリア:余程のことがありそうなのが困るんだけど
女神ミオリア:ほんとね
スヴェトラーナ:サーッ!
チェーロ:1d100 満足度 やっぱ振ってみよう (1D100) > 21
アシェル:ダメじゃん
チェーロ:「なんか添い寝だけで終わってしまったんですけど!」
アリア:「えぇ……」
アシェル:ASMRじゃん
女神ミオリア:「…なんかごめんね?」
GM:まああれはさておいて…
スヴェトラーナ:choice[元気,お酒残ってます] (choice[元気,お酒残ってます]) > お酒残ってます
アウロラ:「………」
スヴェトラーナ:飲み過ぎましたわね……
チェーロ:「心なしか視線が痛いような…」
アリア:「新市街の方で広まってるのかしらねぇ」
GM:このシナリオは1日を朝・午前・午後・夕方・夜・深夜に分けるらしいです
チェーロ:マカジャハットより細かい!!
アリア:結構刻みますね
アウロラ:ずいぶん細かい
GM:何でこんなに刻んだSNE
system:[ GM ] 時刻: 2 → 2
アシェル:2日ぐらいで片付けてほしいから…
GM:今は調査1日目の午前です
GM:あ、どの区画に泊まってる?
GM:シナリオ的に特に意味はないけど
アリア:新市街じゃ無いかな?
スヴェトラーナ:酒場の近くでは?
アシェル:酒場の近くだと思う
アリア:酒場どこだろ
GM:旧市街って言った気がする
スヴェトラーナ:旧市街ですわね
アリア:じゃあ旧市街だな
GM:まあただハーヴェスは連泊してるだろうから…どこでもいいっちゃいい
GM:じゃあ旧市街のそこそこの宿です
GM:準備を済ませた君たちは調査に出かけます
女神ミオリア:留守番
アリア:はい。
アリア:きよく正しいNPC仕草
アシェル:まぁそうしてくれると助かる
アシェル:…だってさぁ、出歩いてたら2日目頃には捕まってそうだよこの女神様
アリア:否定出来ない
女神ミオリア:あんたちょっと不敬じゃない?
アシェル:だって…ねぇ…
1日目午前:冒険者ギルドで聞き込み
GM:今情報出てるのはーGM:ドラゴンファイアなどで冒険者から話を聞く
GM:あとは新市街の娼婦に話を聞いてみる
GM:具体的に出たのはこれくらいですか
スヴェトラーナ:今回は全員同行ですの?
GM:全員同行で
前ハーヴェスでシティアドやったときは別行動ありだった
アリア:手分けはめんどそうだな
アリア:じゃあ娼婦から行ってみる?
スヴェトラーナ:「どちらに向かうにも大きく差は無さそうですわね」
チェーロ:時間的にはどうでしょうね
アシェル:「そうですね…」
アウロラ:「話聞くなら忙しくない時間帯かな?」
GM:そう言われると午後に行ったほうが良さそうな感じはある
アシェル:朝はねてるんじゃないか?
アシェル:2つの意味で…
チェーロ:仕事終わってお休みタイムな感じがするね
アリア:そうねぇ
スヴェトラーナ:ではギルドでしょうか
アリア:アイサツもかねてってかんじかなー
アリア:確か他に捜査に出てる冒険者もいるとかなんとかって話しあったよね
アシェル:ですね
GM:ですね
チェーロ:「お姉さんたちに話を聞くならもう少し後のほうがよさそうですしね」
チェーロ:ギルドへGOかな
GM:じゃあドラゴンファイアだね
GM:では北門前広場
GM:ドラゴンファイアは3階建ての大きなギルドです
GM:ちなみにハーヴェス支部
アシェル:これでも「中堅」なんだなドラゴンファイア 大手はどんなとこなのだよ
GM:赤い竜の看板を掲げていることもあって、場所はすぐわかるでしょう
GM:大手はそれこそドラゴンファイア本部とかなんじゃなかろうか
スヴェトラーナ:「ここがドラゴンファイアですのね」
アシェル:本部はどこにあるんだろうな…
アリア:「この街のギルドと言えばまずここ、って感じあるわねー」
GM:本部どこなんだろうなぁ
アシェル:青空市場とか騎士団本営とかをチラ見しながら来たでしょうね
GM:いいねぇ
アシェル:ぼちぼち歩いたでしょう
スヴェトラーナ:1d6 台車の音なんか聞こえるはずが(6) (1D6) > 2
スヴェトラーナ:セーフ
GM:扉をくぐると、だいたいグランゼールのときにお世話になったギルドと同じ感じの風景が広がっています
アシェル:「近くにはもう一つギルドがあるんですよね」
GM:依頼の掲示板があったり受付があったり、簡単なお店とか酒場スペースがあったり
アリア:近くのはブルーノーズだっけ
GM:右肩の剣亭
GM:古臭い感じのギルドですね
スヴェトラーナ:右肩の剣は昔気質のギルドでしたわね
スヴェトラーナ:ともあれ
アシェル:D&D的なサムシングを感じる人達がいる方
GM:だいたいあってる
アシェル:じゃあドラゴンファイアで話を聞きましょうか
チェーロ:飲み会とかギルド旅行とかが充実してる
スヴェトラーナ:ですわね
チェーロ:残業代は出ない
GM:多分物珍しそうに見ているだろうアシェルやアウロラに声を掛ける人物がいます
アリア:冒険者はどの程度いますかね
GM:同じくらいの歳の少女です
GM:1d100 (1D100) > 22
GM:22人
アウロラ:結構いる
アリア:4~5PTぐらいか
スヴェトラーナ:早起きな冒険者がそれなりに
チェーロ:もう午前なので早起きでもなさそうです
受付嬢(代理)アルメリア:「あのー…もしかしてギルド加入希望の新人さんですか?」
GMの持ちPCそのいち
アシェル:「えっと…そうじゃないんですけど」一応グランゼールで冒険者としての登録はしてるよね?
アリア:してるはず
アウロラ:してたはず
アリア:なんかそんな話してたよねたしか
受付嬢(代理)アルメリア:してたね
アリア:私は依頼掲示板でもみてますわ。関連した依頼とか無いかな的に
チェーロ:「いえ、お姉さんに会いに来ました よければランチをご一緒にいかがです?」
アシェル:ダンジョンに入るのに冒険者登録いるとかだったよね 流石に記憶が薄れている
スヴェトラーナ:「遠からず、という所ですわね」
受付嬢(代理)アルメリア:グランゼールは確かそんな感じ
アシェル:「(ギルドの受付さんにそんなこと言っても絶対うまくいかないと思うんだけどなぁ)」
受付嬢(代理)アルメリア:「え、えぇ…?」
GM:依頼掲示板はどんなのあるだろうなあ
GM:下水道の魔物退治とかありそう
スヴェトラーナ:「冒険者登録は別の街で済ませていますが、この街のギルドに来るのは初めてですの」
受付嬢(代理)アルメリア:「あっそうなんですね!失礼しました」
瑞の字:随分厄介そうな下水道だなぁ
アシェル:「僕達はその…フラワーポーションについて知ってる人がいないか聞きに来たんです」チェーロのことをスルーしつつ
アシェル:実際魔導器文明の頃のあれこれがあるから下水道調査の依頼とかもあるみたいね
受付嬢(代理)アルメリア:「ふらわーぽーしょん…どこかで聞いたような」
受付嬢(代理)アルメリア:「ちょっと調べてみますね」
受付嬢(代理)アルメリア:受付に戻って書類の束をめくり始めます
アウロラ:「なんか最近出回ってるとかなんとか」
アシェル:直接危ないおくすりと言わないだけの羞恥心はあった
受付嬢(代理)アルメリア:「あ、これか。担当してたのは……」
受付嬢(代理)アルメリア:「ちょうど今日ギルドに来てますね。呼んできましょっか?」
アシェル:「ありがとうございます、お願いしていいですか?」
スヴェトラーナ:「お願いいたしますわ」
受付嬢(代理)アルメリア:しばらくして鎧姿の女性?を連れてきます
アリア:そろそろこっちも合流しよう
GM:なんか体が透き通ってる系冒険者です
チェーロ:おや
アシェル:モブA…!
GM:見識判定どうぞー
GM:13
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 9[5,4]+1+2 > 12
チェーロ:2d+7+3>=13 バード見識 (2D6+7+3>=13) > 9[5,4]+7+3 > 19 > 成功
アウロラ:2D6+4+3>=13 (2D6+4+3>=13) > 7[6,1]+4+3 > 14 > 成功
スヴェトラーナ:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 9[3,6]+1+2 > 12
アシェル:あれは…かまいたちの夜みたいな人!(失敗)
スヴェトラーナ:1足りない…
チェーロ:草
アリア:2d6+1+2>=13 (2D6+1+2>=13) > 6[3,3]+1+2 > 9 > 失敗
冒険者セレス:違うっすが!?
アリア:むり
チェーロ:グラデがかってるんですね
瑞の字:すっすっすー
冒険者セレス:世にも珍しい魔晶石の人族、フロウライトです
アシェル:あっ横でグラップラーが苦しんでる間平然としてたタンクの人だ
チェーロ:「こんにちは、フロウライトのお姉さん」
アウロラ:あ、毒効かない人だ
冒険者セレス:「こんにちはっす。うちに聞きたいことがあるって聞いたんっすけど」
冒険者セレス:毒効かない人っす
GMの持ちPCそのに
アシェル:間違いなく初めて見るだろうからちょっとめずらしい目で見るね
チェーロ:「ぼくはチェーロといいます よければお食事しながらお話を…」
アリア:「お薬についてちょっとねー」
冒険者セレス:あいつ食事できない人を食事に誘いやがったっす!
冒険者セレス:許せねえっす…!
スヴェトラーナ:「別口の依頼を受けて、フラワーポーションについて調べていますの」
冒険者セレス:「お薬?ああー」
スヴェトラーナ:「何かご存知でしょうか?」
冒険者セレス:「んー、うちも分かったことは少ないんっすけど」
冒険者セレス:立ち話も何だしギルドの一角で腰を落ち着けて話そう
アリア:せやな
冒険者セレス:ほらチェーロ、念願の食事しながらお話っすよ
チェーロ:やったぜ
アシェル:何もわからないのでとりあえず水でも飲みながら話をきこう
冒険者セレス:「まず、うちは3週間ほど前に知り合いから“娘の様子がおかしい”って相談を受けたんっす」
アリア:「ふむふむ」
冒険者セレス:「途中あった諸々は端折って、結果はそのお薬が原因だったわけっすね」
スヴェトラーナ:「解決はしたんですの?」
アシェル:「1.2回は大丈夫だけどそれ以上は依存してしまうという奴ですか」
冒険者セレス:「あー…解決したとは言い難いっすね」
チェーロ:「むむ」
アリア:「原因が分かっただけ、みたいな?」
冒険者セレス:「そんな感じっす」
冒険者セレス:「解毒剤みたいなのがないかなってそれからも調べてたんっすけど」
冒険者セレス:「うちはこう…目立つんで。薬の関係者にマークされちゃったみたいなんっすよね」
アシェル:「あぁ…」
アウロラ:「フロウライト、珍しいもんね」
冒険者セレス:媚薬も効かないから相手するだけ無駄な娘
チェーロ:「なるほど…」
アシェル:ちょっと好奇心の目線を向けてたから何も言えないアシェル
冒険者セレス:「とりあえず、この薬が出回ったのは1ヶ月前くらいから、これは確かっす」
スヴェトラーナ:「助かりますわ」
アリア:「んー、今の話の雰囲気だと限定的なルートで売ってるって言う感じなのかしら。」<花薬
冒険者セレス:「薬の売人は頻繁に場所を変えて売ってるみたいっす」
チェーロ:「なかなか用心深そうですね」
アシェル:「ここは広いですからね…」
アシェル:ハーヴェス左のスヴェリス山、火山で標高300mとか描いてるし相当でかいよなって
冒険者セレス:「うちも何度か探してみたんっすけど…空振りだったっすね」
冒険者セレス:国を回ったら一日掛かる程度には大きいと思う
アリア:それこそセレスが来たら撤収!を徹底出来る程度の規模ってことよね
スヴェトラーナ:「ならこちらの方で追ってみますわ」
GM:ですね、大規模に販売してるわけでは無さそうです
スヴェトラーナ:「わらわたちはハーヴェスに来たばかりですし、偽装もしやすいでしょう」
冒険者セレス:「お願いするっす」
冒険者セレス:「あ、そうだ。これがそのフラワーポーションっす」
アウロラ:「あるんだ」
冒険者セレス:昨日ハーヴェス仮面も見せた小瓶を渡します
冒険者セレス:こっちはちゃんと中身入り
アリア:こういうのって解析はどこで頼むんだろ
冒険者セレス:濃く濁った桃色の液体です
冒険者セレス:とりあえず薬品学判定で知名度17抜けって書いてる
チェーロ:2d+1+3>=17 アルケミスト知識 (2D6+1+3>=17) > 8[5,3]+1+3 > 12 > 失敗
瑞の字:どなたか薬品学が得意な冒険者はいらっしゃいませんかー!
アシェル:あるけみは無理じゃないか?
アシェル:あ、いけるわ
チェーロ:あれ アルケミに薬品額なかったっけ
アリア:まあ一応
チェーロ:バードはたぶん無理だけど
アリア:2d6+2+1>=17 (2D6+2+1>=17) > 7[6,1]+2+1 > 10 > 失敗
チェーロ:レンジャーもいけるはず
アシェル:錬ってだけ書かれてるからあれだ エンハンサーだこれ
冒険者セレス:エンハンサーは練(ややこしい)
アウロラ:17か
アシェル:2d+3+2 レンジャー観察 (2D6+3+2) > 3[2,1]+3+2 > 8
スヴェトラーナ:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 6[5,1]+1+2 > 9
アシェル:何もわからない
スヴェトラーナ:何もわからない…
アウロラ:んー、フェアリーサポートで狙ってみる?
GM:まあどっちにしろ調べにはいかないといけないから…
アウロラ:まぁじゃあここで抜かなくてもいいのか…
アウロラ:2D6+4+3>=17 (2D6+4+3>=17) > 10[4,6]+4+3 > 17 > 成功
アウロラ:抜けたわ
GM:成功するのか…
チェーロ:すばらしい
GM:〈フラワーポーション〉
基本取引価格:100~ 知名度:16 形状:小瓶に入った、甘い香りのする桃色の水薬
概要:強い依存性を持つ媚薬 制作時期:現在
このポーションはいわゆる媚薬と呼ばれるものの一種であり、飲んだ者に強壮効果を与えると同時に強い性的興奮を与えます。
服用することで即座に3時間分の睡眠を取った状態(HPが上限の1割、MPが上限の5割回復)となりますが、以降3時間生命抵抗力判定と生死判定を除いたすべての判定に-2のペナルティ修正を受けます。効果時間中に追加で服用した場合、このペナルティは最大-6まで累積します。
このポーションを飲んだものは「薬物依存度」が1d増加します。「薬物依存度」が1以上あるキャラクターが〈フラワーポーション〉を所持していたり、視界内にある場合この「薬物依存度」を目標に精神抵抗判定を行ってください。失敗すると〈フラワーポーション〉を飲まずにはいられなくなります(戦闘中の場合、手番の開始ごとに判定を行います)。
また「薬物依存度」の上昇に伴い以下の副作用が発生します。
GM:10以上:目覚めたときに、「薬物依存度」を目標に精神抵抗判定を行う。失敗すると〈フラワーポーション〉を飲みたくなる。飲めない場合、1日の間行動判定に-1のペナルティ修正を受ける。このペナルティは、〈フラワーポーション〉を飲めば解除される。
11~15:薬を服用すると、身体に一時的な異常が生じる。「副作用表」を1回振り、その効果を受ける。「副作用表」の効果は1日持続する。
16~20:薬を服用すると、身体に長期的な異常が生じる。「副作用表」を1回振り、その効果を受ける。すでに受けているものも含め、「副作用表」の効果は1週間持続する。
21~:薬を服用すると、身体に永続的な異常が生じる。「副作用表」を1回振り、その効果を受ける。すでに受けているものも含め、「副作用表」の効果は永続する。
アウロラ:じゃあ、ウィッチドクターとしての知見を交えて説明する
チェーロ:副作用表…
アリア:ろくでもなさそうなのはわかる
GM:副作用表
1:躰が火照る。暑くてたまらない…服なんて着ていられない!あなたは下着以外の鎧や衣服を身に着けている間、すべての行動判定に-2のペナルティ修正を受ける。
2:人肌が恋しくなる。誰かと触れ合ってないと不安だ。あなたは同座標に異性のキャラクターがいない場合、すべての行動判定に-1のペナルティ修正を受ける。この効果は3回まで累積する。
3:神経過敏。普段との感覚の違いに戸惑ってしまう。あなたの器用度B-1。この効果は3回まで累積する。
4:倦怠感。躰は熱っぽく、その足取りはおぼつかない。あなたの敏捷度B-1。この効果は3回まで累積する。
5:意識朦朧。頭は熱に浮かされたようで、考えがまとまらない。あなたの知力B-1。この効果は3回まで累積する。
6:幻覚症状。ありもしないものが見えるようになる。視界が悪いことによるペナルティ-2を受ける。
チェーロ:サタスペめいてきたな
GM:なんかそんな感じのやべー薬だと分かりました
チェーロ:下手すると一生服を着ていられない体になってしまうのか
GM:そんな感じ
アリア:生命抵抗の余地がないあたり
アリア:PCが飲むことは考えられてないですね(メタ読み
スヴェトラーナ:チェーロさん飲んでましたわよね?
アリア:……
GM:元シナリオの麻薬から既にないんだよな生命抵抗
GM:ちょっと舐めただけだから大丈夫
アウロラ:そーいやこのゲーム薬って毒属性だけど、これの効果をキュアポイズンで抜けたりは…
GM:ハーヴェス仮面は大丈夫じゃない
チェーロ:草
アウロラ:流石にしないか
スヴェトラーナ:元々ですわよね?
チェーロ:だめじゃねーか!
GM:毒属性ではあるんだけど
GM:どうなんだろうねこれ…
アリア:毒性値が無いと目標値無い気がするんだよね
GM:解毒難易度は依存度+10としておくか
冒険者セレス:「はえー、お嬢ちゃん物知りっすねぇ」
冒険者セレス:アウロラを褒める
アウロラ:「ふふん」
くまのん:かわいい
冒険者セレス:「うちも学院…ザムエル賢者学院のツテを当たってみたんっすけど何も分からなかったんっすよね」
アシェル:「本当にね」全然わからなかったマンなので…
スヴェトラーナ:「学院ではダメでしたのね」
冒険者セレス:「そうっす。図書館ならなにか情報が見つかるかもっすけど」
冒険者セレス:「あそこめっちゃ本多いんっすよね…」
スヴェトラーナ:「あるいは販路を探すか……どちらも骨が折れそうですわ」
チェーロ:「販路に関しては夜の街のお姉さんにあたってみるとして、先に図書館に行ってみますか?」
アリア:「そうねぇ」盗賊ギルドで話聞けそうだけどアシェルとかを連れていくのはなーって思ってる
アシェル:夜だとしまってそうだしな…
チェーロ:盗賊ギルドも要調査ですね
アリア:まあ先に図書館だな
アウロラ:かな
GM:ではセレスから話を聞いた一行は
スヴェトラーナ:行きましょうか
GM:彼女にお礼を告げ、ギルドを後にしました
1日目昼:図書館で手がかり探し
system:[ GM ] 時刻: 2 → 3GM:午後です
GM:今更だけど時刻はイニシのGMコマを参照してください
チェーロ:ゴゴゴゴ
GM:どこ行く?図書館?
スヴェトラーナ:ですわね
アリア:だね
チェーロ:図書館ですかね 時間的にも
GM:では旧市街
GM:図書館は王城のすぐ近くにあります
GM:ここ6階建てなの?!
アリア:でっか
アシェル:高い
アウロラ:ひえっ
GM:6階建てのクソでけえ図書館です
アリア:国営だったりするんだろうか
GM:セレスが諦めたのも頷けます
GM:国営っぽい
スヴェトラーナ:思ったよりすごい図書館ですわね
GM:テラスティア大陸(2.0の場所)の本とかもあるらしい
アシェル:へえー
GM:入場料は30ガメルらしいです
チェーロ:ちゃりーん
アリア:ちゃりんちゃりん(支払い
アウロラ:しはらい
system:[ アウロラ ] 所持金: 3486 → 3456
スヴェトラーナ:支払いまして
アシェル:流石に貸出はないだろうなぁこの時代に
アウロラ:台車レースの臨時収入があったから気が楽
GM:フラワーポーションについて調べるなら、午後の時間を費やして難易度14の文献判定に成功する必要があります
チェーロ:アルケミは文献いけたっけな…
アリア:14か楽勝だな(フラグ
スヴェトラーナ:一般技能は使ってもよろしくて?
スヴェトラーナ:←作家Lv5
アウロラ:とりあえずセージ
GM:いいよー
スヴェトラーナ:2d6+5+2>=14 期待値ですわね (2D6+5+2>=14) > 6[4,2]+5+2 > 13 > 失敗
スヴェトラーナ:1足りない
アウロラ:2D6+4+3>=14 (2D6+4+3>=14) > 8[6,2]+4+3 > 15 > 成功
アシェル:文献、アルケミいけるっぽいな
アリア:2d6+2+1>=14 (2D6+2+1>=14) > 7[5,2]+2+1 > 10 > 失敗
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 5[1,4]+1+2 > 8
チェーロ:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 11[6,5]+1+3 > 15
アシェル:ずっと出目がしょぼいぜ
GM:チェーロ昨日からあいつ凄いな
チェーロ:なにかよからぬことを考えているのでは…
アウロラ:薬の影響でアドレナリンが…
チェーロ:もうすでに依存が…
GM:えー
アシェル:ちょっと他の本とかに目移りしてたのを何度も繰り返してたから全然見つけられませんでした!
GM:ではアウロラとチェーロはフラワーポーションについて書かれた本を発見しました
GM:アシェルはよくわかる!農耕知識!とか読んでたんだな
アシェル:片付けのときの漫画理論
GM:まずは効能
アウロラ:「あったよ、フラワーポーションの載ってる本」
GM:これはさっきアウロラが成功した時の情報とほぼ同じですが…
GM:依存性についての記述はありません
アリア:ほう
チェーロ:「あ、そっちにも載ってましたか」 別の本を持ってきていた
アリア:「どれどれー」
GM:そこそこ古い薬のようです
GM:最近生み出されたものというわけでは無さそう
チェーロ:材料とかは載ってる?
GM:載ってます
アリア:「……誰かが手を加えたのかしらー」
GM:〈フラワーポーション〉について
おもな材料は〈桃毒苔〉と〈薬用キノコ〉で、それに様々な薬草を加えてきれいな水で煮込んで作製する。名前に反して花は使わない。〈桃毒苔〉と〈薬用キノコ〉、ともに生育には大量の清廉な水が必要であり、そこらに群生することはない。また、人工栽培を行うにはかなりの植物学の知識を要する。
GM:〈桃毒苔〉について知りたいなら薬学13or見識15です
アシェル:下水道とかある以上適正ではあるんだよな
チェーロ:2d+7+3>=15 バード見識 (2D6+7+3>=15) > 10[6,4]+7+3 > 20 > 成功
アシェル:失敗組も降っていいのかな
GM:いいよ
アウロラ:2D6+4+3>=13 (2D6+4+3>=13) > 5[1,4]+4+3 > 12 > 失敗
アシェル:2d+3+2 レンジャー観察 (2D6+3+2) > 3[2,1]+3+2 > 8
アウロラ:おっと
アシェル:3の出目出しすぎだろ!
スヴェトラーナ:2d6+5+2>=15 作家見識 (2D6+5+2>=15) > 8[5,3]+5+2 > 15 > 成功
アシェル:せめてファンブルしてくれよ
チェーロ:かなしみ
GM:悲しいなぁ
アリア:2d6+1+2>=15 (2D6+1+2>=15) > 7[3,4]+1+2 > 10 > 失敗
スヴェトラーナ:とりあえず桃毒苔についてはわかりましたわね
アリア:さっきから7ばっかだな
GM:桃毒苔とは!
GM:グランゼールのアレである!
アシェル:なんだよ
スヴェトラーナ:「アレですわね……」
GM:〈桃毒苔〉
毒々しい桃色をした非常に珍しい苔。生育には特殊な環境が必要なようで、栽培に成功した例はないとされる。その胞子は吸い込んだものを発情させ、神経を狂わせるという。ただし生育環境を離れるとすぐにその毒性を失ってしまうため、たまに市場に出回るそれは気休め程度の効果しか持たず、フラワーポーションの材料になどとてもなり得ないものである。
アリア:ああ、副作用なんか似てたのはそれか?
GM:それですね
流用ともいう
アシェル:なるほどねえ
チェーロ:「どうも臭いますね」
アシェル:「…生育できないものをどうやって使ってるんでしょう」
アリア:「んー。」
スヴェトラーナ:「でも、生育できた環境には覚えがありますわよね……」
アシェル:「………確かに」
スヴェトラーナ:「深く考えるのはおやめましょう。嫌な予感がいたしますわ」
アシェル:「僕もそう思います…」
GM:なんでや!
アリア:「育成環境から離れられたら毒性が消えるなら」
チェーロ:「まあ、流通させるほどの量を作れるなら 栽培に成功しててもおかしくはないですね」
アリア:「産地直送で作ってるってことよね?」
スヴェトラーナ:「大量の清水と植物学の知識が必要ですのよね?」
アシェル:「水自体はなんとかなるでしょうね」
アウロラ:「ハーヴェスやこの近辺は水が豊富だしね」
アシェル:「ハーヴェスの下水道では魔導器文明時代の浄水装置があってそれが真水同然にしてる…らしいですよ」
アウロラ:「そうなんだ」
アシェル:横によく分かるハーヴェスの歴史 みたいな本が置いてある
GM:ただ綺麗な水となると場所は限られるでしょう
GM:下水道の浄水設備はGMが忘れていました
アウロラ:見ないでおいてあげるのだ >本
アリア:はい。
アシェル:「でも下水道は危険もいっぱいらしいですからね…」
瑞の字:浄水施設汚染とか極道かよ
アリア:「薬作る施設とか考えるとそれなりのスペースは必要よね。」
アウロラ:「あと土?」
チェーロ:「そのあたりの線から辿ることもできるかもしれませんね」
チェーロ:不動産屋とかあるのかな…
アシェル:旧文明の遺産の上に建築してるような場所ばっかだからなソドワの世界
アリア:えーと取り合えず
アシェル:それこそおめぇが頑張ってマッピングしろや!って言われそうだ…
アリア:育成出来る環境は限られてそうと
GM:そんな感じー
GM:ぶっちゃけ大水門付近です
スヴェトラーナ:「植物学の知識……これは学院でしょうか」
スヴェトラーナ:「当たってみてもいいかもしれませんわね」
アウロラ:マップ右端のこれか >水門
GM:ですね
GM:じゃあそんな時、君たちは司書に話しかけられます
司書:「その本…ごめんなさい、あなた達はキリアスくんのクラスメイトだったりする?」
スヴェトラーナ:「いえ、わらわたちは冒険者ですの」
スヴェトラーナ:「フラワーポーションを調べていますのよ。キリアスというお方もこの本を?」
司書:「ええ。彼も以前その本を読んでいたので…」
司書:彼女が言うキリアスとは、賢者学院のとある男子生徒のことだそうです
アウロラ:「そのキリアスって人、こういうのに詳しいの?」
司書:「はい。彼は植物学を学んでいて」
司書:「ここでよく本を読んでいたんですけど…」
アリア:「最近姿を見ない?」
司書:「え?は、はい。その通りです、ここ一ヶ月ほど」
アシェル:「(あ…怪しい…)」
アシェル:「うーん…ぴったりですね…」
アリア:「一月ね……それは心配ねー。」
アシェル:「そのキリアスって人、最後にどこに行くとか言ってましたか?」
司書:「いや、特には…」
司書:「学院の近くの下宿に帰ったんじゃないかしら」
GM:キリアスの下宿に行けるようになったよ
スヴェトラーナ:「ありがとうございます。気に留めておきますわね」
アシェル:困ったら冒険者ギルドに依頼してみてねって言おうと思ったけどそこまで仲良いわけじゃなさそうだな…
チェーロ:「今度おすすめの本とか教えてください、お姉さん」
GM:この司書なんなんだろうね
アリア:GMに聞かれても困るんだよね
アウロラ:困ってるなら既に依頼してるんじゃないかな…
アシェル:心配なんですって感じなら頑張って探しますよって言うんだけど
アシェル:なんかあいつ急に来なくなったな…位だからな…
アリア:フラグ立ってイベント発生したみたいな……
司書:choice[NL,GL,BL] (choice[NL,GL,BL]) > NL
アシェル:おい!
司書:おすすめの一般向け恋愛小説を貸してくれます
チェーロ:うれしいなあ 明日も通おうかなあ とか思ってる
スヴェトラーナ:奔放なチェーロさんを見て頷いている
GM:うーん自由
アシェル:貸し出しやってるならミオリア様になんか本でも持っていって上げようかな…
1日目夕方:キリアスの下宿
アリア:えー、次は夕方かアシェル:大人しくしてるか若干疑問なところはあるけど
アリア:適当に恋愛小説でも借りて持っていってあげよう
アシェル:そうですね…
女神ミオリア:いい心がけね、あんたに3ミオリアポイントを進呈するわ
system:[ GM ] 時刻: 3 → 4
GM:夕方ですわー
チェーロ:集めると何があるんです?
アリア:ですわー。どこいこっか
女神ミオリア:何があるんだろう
アリア:そういえば寝るのは何フェイズ分練る必要ある?
GM:1コマで3時間分とする
アシェル:寝なくていい説
GM:まあ大体2コマ分必要でしょうか
アシェル:チッ
GM:深夜と朝になるかな?
アシェル:サタスペ形式だ
アリア:なるほ。
GM:おう不眠ペナ受けてもらうぞ
アリア:じゃあ夕方に娼館かなぁ
GM:まあ冒険者は3時間睡眠でも問題ない化け物だが
スヴェトラーナ:じゃあスピークイージーを…
アシェル:ルール的になんかそんなんだったよね自分たち
GM:そうそう
GM:MP完全回復には6時間いるよ
チェーロ:まあ消耗してなければ3時間でもいいんですよね
チェーロ:やるかはさておき 水門のほうを見てみませんか?
スヴェトラーナ:下宿には向かいませんの?
アリア:水門よりは下宿先かなぁ
チェーロ:まあそっちでもいいですね
チェーロ:今行ってもはぐらかされるかなあという気もしてますが
GM:下宿、水門、娼館… 今出てたのはこれくらいかな
チェーロ:水門もあてがあるわけじゃないので下宿のほうがいい気もしてきました
チェーロ:本人じゃなくてほかの人から様子も聞けますしね
スヴェトラーナ:そもそも本人が居ない場合もありますわよ
アリア:そもそも下宿に居るかどうかってはなしもありますからね
アシェル:夜に水辺に行くのは危ないと思った(こなみ
チェーロ:田んぼの様子を見てくる
アリア:じゃあ下宿いく?
チェーロ:いってみましょうか
GM:ではキリアスの下宿……
アリア:学生寮とかじゃないんだな
GM:実質学生寮みたいな感じです
アリア:ほむ
GM:学院の生徒が多く住む、安普請な2階建ての建物だって
GM:その2階の奥の部屋にキリアスは住んでいるそうです
アシェル:開けろ!ハーヴェス市警だ!
GM:鍵がかかっています
アリア:キリアスくん特に行方不明になってるとかじゃないのね
アシェル:うーん、どうしようかな
スヴェトラーナ:外から灯りとかは見えます?
GM:暗いですね
アリア:いなさそうか
GM:人のいる感じはしない
アリア:周囲に最近見たか聞いてみるか
アシェル:あの司書が心配してた…とかならそれを理由に合法的に入れるんだけど
スヴェトラーナ:郵便受けとかあるのかしら
アリア:司書さんがちょっと心配してて近くを通ったから~とかそんなんで良いでしょ。
アリア:<最近見たかどうか
GM:choice[ある,ない] (choice[ある,ない]) > ある
スヴェトラーナ:あるんだ
GM:チラシが溜まっています
アウロラ:しばらく帰ってないやつかこれ
スヴェトラーナ:「不在ですわね。しばらく帰っていないようですわ」
アリア:ぽいな
アシェル:「じゃあ…どうします?」
アウロラ:「当てが外れたね」
アシェル:「最悪鍵を開けるとか…」
スヴェトラーナ:「決まっていますわ」
スヴェトラーナ:「フラワーポーションのような怪しいポーション、餌食になるのは好奇心が強いグラスランナーと相場が決まっていますのよ」
スヴェトラーナ:「鍵開けをします」
アリア:「間違ってないからこまるわね」
チェーロ:「えっ」
アシェル:「そうですね…」
アシェル:実際あいつ舐めてるし
GM:そうだね…
アシェル:否定材料が無さすぎるので素直に受け入れるしか無い
アリア:ところで周囲でキリアスくんの様子とか聞き出せたりします?
アリア:金に困ってたとか
アシェル:実は不能だったとか(最低)
GM:えーっと
GM:ほんとに最低な理由やめろ
GM:えー…そうだなぁ……
GM:全員2d振って
アシェル:2d (2D6) > 3[2,1] > 3
アリア:2d6 (2D6) > 9[6,3] > 9
スヴェトラーナ:2d (2D6) > 5[2,3] > 5
アシェル:おい3回目だぞ!
アウロラ:2d (2D6) > 3[1,2] > 3
GM:12出たら聞き込みが成功します
瑞の字:恥にも値しないのか…
アリア:あいつそんなに影薄いのか…
チェーロ:2d (2D6) > 8[3,5] > 8
チェーロ:さすがにね
アシェル:陰キャが好きな子にあんなことやこんなことをするためにこのような犯行を…
GM:リアルアイディアで動機を解明するんじゃない
アシェル:あってたら草なんだ
GM:合ってます
アシェル:おい!
チェーロ:草
アウロラ:草
GM:彼女のことでちょっと悩んでたらしいですよ
アリア:草
スヴェトラーナ:低俗ですわね(一刀両断)
でも何の理由もなく麻薬作ろうとしてた元シナリオよりマシだと思う
GM:まあそんな与太話はさておき…
アリア:はい。
チェーロ:はい。
スヴェトラーナ:とりあえず部屋に侵入します
アシェル:普段から籠りがちだったとかなんだろうか 収穫はないね
GM:鍵がかかっています 解除判定どうぞ
GM:目標13
アリア:ラーナなら楽勝でしょう(フラグ
アウロラ:必要ならフェアリーサポートするから言ってね
アシェル:そういやここ外だから一応レンジャーでも行ける…のか?
GM:あれは2.5で「自然環境」になったから…
スヴェトラーナ:サポートがあればFチェックと化します
アシェル:あ、そうなんだ
GM:そもそもレンジャーに解除判定はなかった気もするが
チェーロ:あるはずー
アウロラ:サポート使ってみようか
スヴェトラーナ:ありますわよ >レンジャー解除
GM:あー自然の罠の解除か
チェーロ:草くくったやつとかトラばさみとかかな
system:[ アウロラ ] MP: 56 → 52
GM:トラバサミは自然じゃないんだよなぁ…
アウロラ:フェアリーサポート、ラーナに
GM:ほい
スヴェトラーナ:ではサポートを受けて
スヴェトラーナ:2d+6+3 グラランを守護らねばという固い決意 (2D6+6+3) > 5[4,1]+6+3 > 14
スヴェトラーナ:期待値は5
スヴェトラーナ:+1入れてませんが成功ですわね
GM:ガチャンコ
アウロラ:あ、サポートはランク5魔法の方なんで+2です
アウロラ:+1はウィッシュ
スヴェトラーナ:わお
アリア:すっと中に入って扉閉じて
チェーロ:つよい
アシェル:ぞろぞろ…
アウロラ:どれどれ
GM:キリアスの部屋は勉強机と寝具以外は本で埋もれた、色々と心配になるような部屋です
アシェル:(聞き込みしてた人たちがこんなことしてたらハイパー怪しくない?)
GM:ハーヴェスではよくあること
アリア:(聞き込みして無くても鍵開け時点でハイパー怪しいぞ)
アシェル:まぁいいか。ハーヴェスはいつもシティアドで怪しい冒険者が家探ししてるだろ
アシェル:「うーん、整理整頓されてないですね」
アシェル:どんな種類の本が置いてあるだろうか
瑞の字:じゃあキリアスの性癖をダイスで
GM:植物に関する本が多いように感じます
瑞の字:触手ものか…
GM:なんでや!
チェーロ:草
アリア:めぼしい物探すとしたら探索判定?
GM:魔物娘かもしれへんやろ!
メリアだろ(マジレス)
GM:ですね>探索
アシェル:「うーん、植物関連が多いかな」ランタンでもつけながら見回るか
アリア:2d6+6+2+1 (2D6+6+2+1) > 7[3,4]+6+2+1 > 16
GM:目標12
チェーロ:じゃあお任せします とか書きそうになってそういえばぼくもスカウトじゃないですか
スヴェトラーナ:2d+6+3 スカウト技巧 (2D6+6+3) > 8[6,2]+6+3 > 17
GM:そうだぞ
チェーロ:2d+4+3>=12 スカウト観察 (2D6+4+3>=12) > 5[3,2]+4+3 > 12 > 成功
アリア:ランタン付けるのは止めよう
アシェル:レンジャーなのでひらめなのだ
アリア:外から丸わかりはちょっとね!
アシェル:やめとくか…
GM:まあまだ夕方だしかろうじて見えるよ
アシェル:よかったー
GM:ではとある研究ノートと、そこに書かれたいくつかのメモを見つけます
アリア:ほむ
GM:キリアスのメモ
「媚薬 現実的なもの… →フラワーポーション 希少な植物とその活用法 87ページ」
「桃毒苔 異様な生態 自然に産まれたとは考え難い」
「薬用キノコ グランゼールから輸入……」
「桃毒苔が課題 綺麗な水…ウォルタ川 大水門にできるだけ近いほうがいい」
(北門前広場の物件情報の写しがある 学生が手を出すには高い買い物に見える)
「試作フラワーポーションの記録
(色んな動物に使ってみた記録が残っている)
この薬は効果が強すぎる。金もないし量産はやめておこう…」
アリア:言うほど現実的だったか???
チェーロ:陰キャすぎる…
GM:ほら…植物学者だし…
スヴェトラーナ:とりあえず >「桃毒苔 異様な生態 自然に産まれたとは考え難い」
スヴェトラーナ:これですごいげんなりしますね
チェーロ:不動産屋って観点はそんなに間違ってもいなかったか
アシェル:「北門前広場の物件を探してみるべきでしょうか」
スヴェトラーナ:「……異様な生態とまで言われていますわね」
GM:あとはいくつか、試作品と思しきポーションが転がっています
アシェル:「彼がいないってことはどうにかして買ったのかも…」
GM:君たちがセレスから貰ったそれと比べると、澄んだ薄い桃色をしています
アシェル:苔のことは考えないことにする。
アウロラ:「薬の色が薄いね」
アリア:「まともそうな雰囲気あるわねー」
アシェル:「こういうのって澄んでる方が不純物がないとかだったような」
スヴェトラーナ:「『効果が強すぎる』と書かれていますわよ」
アシェル:「お酒とかもそうでしたよね」
スヴェトラーナ:「やめておくのが賢明ですわね」
チェーロ:「うーん 文献のものとは成分が違うんでしょうか」
アシェル:「…」またチェーロが飲まないか不安になってチェーロの方を見る
アリア:「なんともいえないわねぇ」
チェーロ:1d6 強度 (1D6) > 5
GM:そーれ!一揆!一揆!
アシェル:あいつそういえばそうだった
GM:舐めただけだから依存度上昇ないって言ったでしょ!!!
チェーロ:大丈夫らしいです
GM:ここで手に入る情報はそれくらいですね
アシェル:「何にせよこれは証拠になりそうですね」
チェーロ:2d+11+0>=5 まあファンぶりでもしなけりゃ食らってても… (2D6+11+0>=5) > 2[1,1]+11+0 > 13 > 自動的失敗
チェーロ:うそだろ
GM:おい
アシェル:あいつ何やってんだ
アリア:あいつ
スヴェトラーナ:「場所の目星はつきましたわね」
アリア:「問題は残ってるけどねー」
チェーロ:「……」
チェーロ:怪しいそぶりを見せている
アシェル:「チェーロ…さん?」描写的に先に心配で見ておくって言ってたのが功を奏していいですか!
GM:いいけど…
GM:別に飲んでもいいですよ
チェーロ:「はっ、ぼくは何を…」
アシェル:「ちょっと何やってるんですか本当に!依存性があるって言ったじゃないですか!」怪しい動きを検知して引き剥がすよ
チェーロ:「たしかにこれは危険な薬ですね…」 そういうことにしておこう
GM:はい
GM:夕方のターンはこれくらいですね…
アリア:「お金が無いから量産は出来ない、って書いてある物が量産されてるって言う事は…」
アシェル:「(油断も隙もない…!)」
スヴェトラーナ:「裏がありますわね」 チェーロさんを確保します
アシェル:責任を持って証拠として押収しておこう
スヴェトラーナ:スゥーッ!
GM:夜になりますがー 今日はここまで
アウロラ:はーい
チェーロ:ビビクン
アシェル:はい
GM:あいつさぁ…
チェーロ:はい
GM:次回がちょっと空きそうな感じ
アシェル:あいついらないダイスで危険なところに入ってるからよ…
チェーロ:メタガが挟まるからね
GM:メタガは…少なくとも日曜いっぱいはかかるよなぁ
アウロラ:結構かかると思う
アリア:メタガは頑張って敵を薙払うからよ……
GM:メタガで埋まる前提だと次は20日です
アウロラ:頑張って体当たりしなきゃ
アシェル:へーい だいぶ空くなぁ
GM:まあしゃーなし
アリア:あいよ
アウロラ:はいな
スヴェトラーナ:また来週ですわね
チェーロ:すまんの また次回に~
GM:とりあえず20日再開と考えておいてください
GM:ではおつかれさまでした~
アシェル:お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした!
スヴェトラーナ:お疲れ様でした
アリア:おつかれー
1日目終了
GM:点呼ーアシェル:はい
チェーロ:はい
アウロラ:いるよ
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
GM:では再開デース
GM:よろしくお願いしますー
アリア:おねがいしまーす
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくおねがいします
GM:前回のあらすじ
ドラゴンファイアでセレスから話を聞いたよ
図書館でフラワーポーションについて調べたよ
キリアスの下宿を家探ししたよ
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわね
アリア:キリアスが滅茶苦茶怪しい
system:[ GM ] 時刻: 4 → 5
GM:夜になりました
アシェル:そろそろ寝たほうがいいんだっけ
GM:時間的には19時~20時くらいだろうか
GM:寝てもいいし寝なくてもいい
アシェル:ペナルティあります?
GM:一日寝なかったら当然あるよ
アシェル:流石にかぁ
GM:ちゃんとそういうルールがあるからね
スヴェトラーナ:寝ましょうか
GM:ルルブ1のP207
アシェル:まあ無理する段階ではないから…
チェーロ:ですね
アリア:すやぁ
アウロラ:すやすや
GM:じゃあ夜-深夜で寝る感じかな?
GM:健康的だ…
アシェル:健康第一
2日目早朝:遺跡ギルドで取り引き
system:[ GM ] 日数: 1 → 2system:[ GM ] 時刻: 5 → 2
system:[ GM ] 時刻: 2 → 1
GM:二日目早朝ですわ
GM:朝5時とか6時とかそんなもんでしょう
アウロラ:妖精契約は変更しません
GM:MPを回復しておいてくれ
アリア:さてどうしたもんかな
アウロラ:(毎朝変更チャンスがある
system:[ アウロラ ] MP: 52 → 56
アウロラ:ほい
アシェル:どこ探すんだったか 大水門になんかあるのは覚えてるんだが
GM:シナリオで出てきた怪しそうなのは
アリア:大水門のどっかで材料育成されてるんじゃね?みたいな
GM:・新市街の娼館に薬が出回っているらしい
・大水門の近くが怪しそう
GM:くらいか?図書館とキリアスは行ったし
アシェル:じゃあどっちにするか位か現状は
アリア:盗賊ギルドで何か聞くことあるかね
アリア:まあ薬についてもうちょっと詳しく聞けそうなのと
スヴェトラーナ:それぐらいですわね
アリア:大水門の近くで栽培に適した場所ぐらいは判るかな?
スヴェトラーナ:後は仁義を通す的な流れがあるかどうか……
アシェル:まぁ特になければ大水門でいいかなあとは思うけど
チェーロ:おひけえなすって
GM:どうする?
アリア:盗賊ギルド先かなー
アリア:まだ「大水門の近くのどっか」しか判らんからな、栽培場所
アウロラ:敵の本拠点とかだった時が怖いね、栽培場所
アシェル:じゃあ盗賊ギルド行くか 何するか具体的には知らないんだけど
チェーロ:ギルドでよさそうですね
GM:なんか名前遺跡ギルドに変わってるんだよね
GM:何でだろう…
チェーロ:マカジャハットシナリオでも変わってましたね
GM:中身どう見ても盗賊ギルドなんだけどこれ
補足:2.0のルールブックに載っているのは盗賊ギルドでした
チェーロ:なんか理由載ってたかなあ
GM:ではまあ遺跡ギルドへ行きましょうね
瑞の字:昨今の表現規制の波が……
アリア:盗賊ギルドが確か非合法組織だから
GM:スカウトなら当然場所を知っているらしいので…
アウロラ:遺跡の出土品の取引どうのってみたような気が
アリア:表立って看板掲げられないんじゃないの?
GM:でもこいつら商会からみかじめ料取ってたり闇市開いてたり
GM:思いっきり非合法…
アリア:フロント企業みたいなもんや
チェーロ:名目は大事だから…
GM:まあいいや、場所は…
GM:旧市街にしておこう
アリア:これ遺跡ギルドで符丁を言うと奥に通される奴だろ
GM:遺跡ギルドは旧市街の迷路じみた住宅地、その奥まったところにあります
GM:じゃあアリアが店先で符丁を言うと中に通してもらえました って感じで
GM:あれなら外で待つメンバーがいても良いかもね
GM:教育には悪そうだ…
アリア:アシェル達に外で待って貰う方が妥当なんだろけど暇しそうだからなぁ
GM:任せるぜ
スヴェトラーナ:ラーナはついていきます
アシェル:ついていきますよ
アウロラ:何も言われないならついていくよ
チェーロ:盗賊ギルドのお姉さんも素敵ですよねたぶん
GM:では通された室内
GM:早朝ということもあって人はまばらです
GM:薄暗い室内で、賭け事に興じたり得体のしれない物品を売買しています
アリア:盗賊ギルド、夜の方が賑わってる印象強い
GM:それを興味深そうに眺める少年少女を目ざとく見つけた、怪しげな風体の男が話しかけてきます
遺跡ギルドの男:「迷子ですか?ここは君たちのような子どもには少し早い場所ですよ…クックック…」
「絵空の魔姫」のNPC、元冒険者の商人ジオルド
アリア:「ちょっとした社会見学よー」
アシェル:「(うわ本当にこういうこと言うんだ…)」
遺跡ギルドの男:「それならこんなところに来るよりもっと相応しい場所があると思うんですがねぇ」
遺跡ギルドの男:「クックック、しかしここに入ってこれたということは“そういう”ことなのでしょう」
遺跡ギルドの男:「何用ですか?」
チェーロ:「綺麗なお姉さんとの出会いを探しに…」
遺跡ギルドの男:「娼館にでも行きなさい」
アリア:「最近出回ってるお薬についてどこまで把握してる?」
遺跡ギルドの男:「ふむ」
遺跡ギルドの男:「そうですね…100ガメル頂きましょうか」
アリア:100ガメル硬貨を弾いて渡す
アシェル:即決だ
アリア:100ガメル硬貨とかあるのかって?あるんだよ
遺跡ギルドの男:キャッチ
遺跡ギルドの男:「毎度~」
アシェル:なんていうかそれっぽいやり取りだなぁと思いながら見てる
遺跡ギルドの男:「さて、都合の良い情報と悪い情報があります。クックック、どちらから聞きますか?」
アリア:「悪い方から」
スヴェトラーナ:下手な口出しはしません
アウロラ:こういう時はアリアに任せるのだ
アシェル:所詮農村育ちなのでこういうやり取りは慣れていないしなぁ
遺跡ギルドの男:「では。あの薬、それに密造している者…」
遺跡ギルドの男:「これらの正体についてはまだ遺跡ギルドも掴めていません」
遺跡ギルドの男:「完全に新興の組織か何かだろうという話です」
アリア:「じゃあ一月前ぐらいから新顔の何かが来たって事かしら」
遺跡ギルドの男:「そうなるでしょうね」
遺跡ギルドの男:「続いて良い話です」
遺跡ギルドの男:「薬の密造者は謎ですが、密売人についてはギルドの情報網の範疇です」
アリア:「なるほど。」
アリア:まあ縄張りで売ってたらバレるよね
遺跡ギルドの男:「そして都合の良いことに…」
遺跡ギルドの男:「ギルドとしてはその薬の流通を気に入らない者が多いようでしてね」
遺跡ギルドの男:「クックック…何を隠そう私もそのうちの1人ですが」
遺跡ギルドの男:「ですので、サービスとして売人の居場所をお教えしましょう」
アリア:「お上手ねぇ」
遺跡ギルドの男:男曰く、青空市場で秘密裏に開かれる闇市なら確実に見つけられるということです
アリア:なるほどなぁ
チェーロ:「闇空市場ってことですね」
アウロラ:「上手くないよ」
チェーロ:「うう…」
アシェル:先に言われてしまった
遺跡ギルドの男:「クックック…」
遺跡ギルドの男:「闇市以外でも売っているようですがね」
アリア:キリアスのノートから原材料を栽培出来そうな条件ってだいたい判ってるって事でいいのかな
遺跡ギルドの男:「そちらは残念ながら情報がありません」
遺跡ギルドの男:いいよ
スヴェトラーナ:「やみくもに探すよりは市場を探すほうが無難ですわね」
アリア:「もう一つ。(栽培条件を並べて)この条件に当てはまる場所ってあるかしら、大水門の周辺だとは思うのだけど。」
遺跡ギルドの男:「ふむ…この町の中だとすれば、川上でしょうねぇ」
アシェル:裁判所裏手付近?
遺跡ギルドの男:「これ以上が聞きたいならば…そうですね、20ガメル頂きましょう」
スヴェトラーナ:払いましょうか
遺跡ギルドの男:「ええ、では…」
遺跡ギルドの男:「川上にもいくつかエリアはありますが」
遺跡ギルドの男:「まず裁判所周辺はないでしょう」
遺跡ギルドの男:「あの辺りは王城に近いこともあり、庶民が自由に使える土地はありませんからね」
アリア:「流石に巡回の目も厳しいと」
遺跡ギルドの男:「それもあります」
スヴェトラーナ:「下水道のように目につきづらいならまだしも、ですわね」
遺跡ギルドの男:「最も貴族様が黒幕ならば話は違ってきますがね…クックック」
アシェル:なんとなくもともとは学生が作ったものだし貴族黒幕はなさそうだなぁと思う
遺跡ギルドの男:「ただまあ…この線は無いとは言えませんが、ほぼありえないでしょう」
アリア:「最近こっちに来た奴が、って話と繋がる訳ね」
遺跡ギルドの男:「ええ」
アシェル:予想があたってちょっとうれしい
遺跡ギルドの男:かわいい
遺跡ギルドの男:「次に訓練場ですが…」
スヴェトラーナ:「貴族ならもっと狙うべき標的がいますものね」
遺跡ギルドの男:「ここもほぼありえないでしょう」
遺跡ギルドの男:明らかに土地がないので…
チェーロ:「丸見えですしね…」
アシェル:そうだね
遺跡ギルドの男:どこからかハーヴェスの地図を持ってきて見せる
スヴェトラーナ:「開けていますものね」
アシェル:「訓練場ってことは衛兵もいるでしょうしね…」
遺跡ギルドの男:「クックック…それでは最後に残ったのは北門前の広場」
アリア:「ふむふむ」
遺跡ギルドの男:「ここは冒険者が集まることもあって雑然としており、建物も多いです」
遺跡ギルドの男:「なかなか怪しいのではないでしょうか?」
アリア:「多少風体が怪しくても『何だ冒険者か』ってなるわけね」
遺跡ギルドの男:「ええ」
アシェル:「確かに…」
遺跡ギルドの男:「下町にも近いですからね」
アリア:「怪しい荷物も運びやすいと…なるほどねぇ」
アウロラ:「草も薬も、冒険者は取引するから紛れ込めそうだしね」
スヴェトラーナ:「情報は活用させていただきますわ」
遺跡ギルドの男:「ええ、私も期待しておりますよ」
遺跡ギルドの男:「クックック……」
アリア:「助かったわー」
GM:あとついでに売人はフードを被って黄色いスカーフを巻いてるって情報も教えてくれました
GM:そんなところですかね
アシェル:はい
アリア:はーい
2日目午前:闇市で売人と接触
system:[ GM ] 時刻: 1 → 2GM:午前です
GM:10時くらいか?
スヴェトラーナ:闇市の時間制限はあるのでしょうか
スヴェトラーナ:行ってみればわかりますわね
GM:青空市場が開いてる時間だろうから
GM:午前~夕でしょうね
アリア:なんか自然集合自然解散感ある<闇市
GM:ではどこ行きます?
スヴェトラーナ:青空市場へ
スヴェトラーナ:で、いいですわよね?
アウロラ:うん
チェーロ:いきませう
GM:ほい
GM:たくさんの商人と買い物客でごった返す青空市場
アリア:はーい
GM:闇市はその市場からやや離れた、サルディニ側を望む下水道の入口で開かれていました
アシェル:「フードを被って黄色いスカーフ…いるかな」
GM:普段誰も立ち寄らないはずの下水に、露店が立ち並ぶのは異様な光景です
アリア:如何にも闇
GM:この中から例の商人を探す必要があるでしょう
GM:まあ遺跡ギルドで話聞いてたらこの判定スキップできるらしいけど…
アシェル:じゃあスキップできるな!
GM:タバコ屋の近くによくいるらしいです
アリア:のりこめー^^
GM:ではフード姿に黄色いスカーフを巻いている男を見つけます
アリア:売り物を確認しましょうか
売人:露天は出していません
スヴェトラーナ:対面はアリアさんに任せて隠れていましょうか
アシェル:そうだね
チェーロ:男ですか
売人:男だが?
アリア:「ちょっといいかしらー」声をかけよう
売人:「…何だ?」
アリア:「ここでイイ薬売ってるって聞いたのだけどー」
売人:「……………」
売人:「知らんな。人違いじゃないか?」
アリア:「えぇー、ここで間違いないと思うんだけどなー。」
アウロラ:ここも符丁が必要なやつかな
売人:「知らんと言っているだろう。他を当たれ」
アリア:ふむ。
アリア:どうすっかな。取り憑くしまなさそう?それとも誘惑とかで何とかなりそう?
GM:流石に誘惑で何とかなりそうな感じじゃないですね
チェーロ:セキュリティ意識が高い
アリア:これはセキュリティ意識が高い
アリア:じゃあもうやっちまうか……
GM:ぶっちゃけ必要なのは符丁です
GM:まあやっちゃってもいいが…
アリア:じゃあそんな感じで押し問答するので
アリア:隠れてる人達よろしく
アシェル:何事も暴力で解決するのが一番だ
アシェル:何暴メソッドは最強だ
アリア:実際符丁で薬確認する必要ある?
スヴェトラーナ:雑に振ってきましたわね
GM:じゃあアシェルくん
アシェル:はい
GM:パンチで命中力判定15出してね
GM:ファイター技能で行けます
アシェル:ブロードソードは補正ないから普通に振ればいいだけかな
GM:ですね
アシェル:2d+9 命中力 (2D6+9) > 8[4,4]+9 > 17
GM:無事確保
アシェル:イヤーッ!
売人:「!」 男は身の危険を感じ逃げようとしましたが
売人:「アイエエエ!?」
アシェル:「よし、捕まえた!」一歩早かったな
アウロラ:「ナイス、アシェル」
アリア:すっと布で口塞いで騒げないようにして
アシェル:「目線で合図送ってくれたからね…」
アリア:物陰に運びますか
売人:男はすぐに両手を上げて降参します
スヴェトラーナ:「……あまりお行儀のよい方法ではありませんわね」 こういうやり方はあまり好まず
売人:「ま、待て!暴力は良くない!」
売人:「ほら、この薬がほしいんだろう!」
売人:懐からフラワーポーションを10瓶ほど取り出します
アリア:瓶を見てみましょう。一致する?
売人:一致しますね
売人:何かのはずみで割れたらヤバそうだなこいつ
アシェル:「行儀は良くないですけど、あのまま帰ってたら逃げてそうでもありましたからね…」
チェーロ:感度100倍
売人:あ、ごめん
売人:こいつ3つしか持ってないって書いてた
売人:フラワーポーション3本です!
アリア:他の薬もあったのかな?
アウロラ:ポーションの色は濃い?
売人:無いです
売人:濃いよ セレスに貰ったのと同じ
スヴェトラーナ:「残念ながら、フラワーポーションそのものには興味はありませんの」
アリア:「欲しいのは仕入れ先の情報なのよねー」
売人:「そ、それは……」
売人:言い淀みます
アシェル:まぁそうだよなぁ
アリア:「言わないなら残念だけどあそこに引き渡さないとなのよねー。」
スヴェトラーナ:「仕方ありませんわね」
売人:「ま、待て!分かった!」
スヴェトラーナ:遺跡ギルドに渡すルート回避
売人:「話すから見逃してくれ!」
スヴェトラーナ:「ええ、放免とまではいきませんが……口利きはしてもよろしくてよ?」
売人:「この薬を作ってるやつはどうもかなり用心深くてな」
売人:「俺は直接そいつらとはやりとりしてなくて、いつも仲介人から薬を仕入れてたんだよ」
アリア:「その仲介人は同じ人物?」
売人:「ああ。他の売人も同じ奴から仕入れてるはずだ」
売人:「この格好と合言葉もそいつから指示されたもんだ」
売人:「俺はいつも、深夜の倉庫街でそいつと会っていた」
売人:「その倉庫には特別な仕掛けがあって」
売人:「『夜に咲く花』って合言葉を言わないと中に入れないんだ」
アリア:「なるほどー」
売人:「俺が知ってるのはこれで全部だ!さあ、見逃してくれ!」
アシェル:「…どうします?」アシェル君はこういうときの選択肢を持ち合わせていない
アリア:今フードを剥ぐか迷ってる(
GM:まあ麻薬取締法とか無いので、彼の行いが罪かどうかは人次第なんだよね…
スヴェトラーナ:「見逃しますわよ。事が終われば、ですが」
チェーロ:「少なくとも風体は知られているのでこれ以上悪さはしづらいでしょう」
アリア:あー。
アウロラ:こっちも盗賊ギルド員じゃないから引き渡す義務も義理もないっちゃないのか
アリア:こうすっか
アリア:「見逃すのも良いけど……街から出た方が良いわよー。」
アシェル:服はもらっていく方が「格好」もパクれるわけだし
アリア:「私たちがすぐに見つけられた理由、判るわよねー?」
アシェル:便利じゃない?
スヴェトラーナ:(アリアの意図を察してなるほど、となる)
アウロラ:あぁ、フードとスカーフ貰っておいた方がいいか
売人:「理由?…うげっ」 青ざめます
売人:「どっちにしろ潮時だったかよ…」
売人:「サンキュー姉ちゃん。そうさせてもらうぜ」
アリア:「あ、そのフードとかこっちで処分しておくわよー」
売人:「いいのか?頼むわ」
アシェル:じゃあ逃げない程度には拘束を緩めてあげます
売人:「ふぅ、あれ暑かったんだよな」
アシェル:うわっモブっぽい顔に
チェーロ:「…意外とさわやか系ですね?」
売人:「意外ってなんだよ」
アリア:ツクールの汎用主人公っぽい面!
※ツクールMVの汎用顔グラ
GM:これ以上なんかないなら、売人は服を預けて国外逃亡しますよ
アリア:どうぞどうぞ
アシェル:まぁいいんじゃないかな
スヴェトラーナ:どうぞどうぞ
アシェル:アシェル君も納得してる
GM:ではそのように
GM:売人とのイベントは以上です
アシェル:夜に咲く花という合言葉と服を手に入れましたね
GM:フラワーポーションは持っておく?
GM:3個置いていったよ
スヴェトラーナ:回収しておきますわね
アウロラ:放置も怖いし持っておこう
アリア:仲介人締めに行くか
GM:ほい
スヴェトラーナ:あっ青空市場ですわよね
GM:うん
スヴェトラーナ:ポーションボールで投擲武器にできるのでは?
GM:なんてことを…
チェーロ:あくらつなライフハック
アシェル:まぁ実際デバフ面で見るときつそうではあるが…
GM:やってもいいけどそれやったらボスも同じことやってきます
アリア:いや、用意だけはしておこう。脅しには使える
アシェル:まるでFFTみたいなことになるじゃん
アリア:まあ脅しなら別にボールに入れる必要ないけどな!
スヴェトラーナ:スローイングが要求されますわね 解散
GM:そういやそうだったわ
アリア:草
2日目午後:下町で工場捜索
system:[ GM ] 時刻: 2 → 3GM:午後です
チェーロ:ルール無用もちょっと見てみたいですがここふぉりあじゃできなくなっちゃいますね
アシェル:そういやそうだったな…
スヴェトラーナ:ふむ……
スヴェトラーナ:やることあります?
チェーロ:水門はどうなったんでしたっけ
アリア:えーと今の所の方針は
アリア:仲介人を締めるか
アシェル:深夜の倉庫街だからー
アリア:だいぶ絞れたので栽培所の調査するか
アシェル:今は午前だったかな?
GM:午後
アシェル:深夜にしかいけなさそうではあるんだよな
チェーロ:仮眠しておく手もありますね
アリア:夜が暇だなて感じか
アシェル:仮眠が無難じゃない?時刻的には2ターン寝る必要があったよね?
チェーロ:眠気だけなら3時間で大丈夫です
MP完全回復なら6時間って感じ
GM:実は1ターンで良いんだよね…
アシェル:あそっか
GM:オオサカの貧弱な人間とは違うんだ
アリア:MP回復が2Tてだけかな
アシェル:じゃあ夕方動いていいか 夕方は栽培所見る?
GM:さあどうする…!
アリア:場所の目星ぐらいは付けておきたいかな
チェーロ:いってみましょう
GM:ほい
スヴェトラーナ:では動きましょう
GM:では北門前広場を川沿いに進んでいくと
GM:怪しげな建物が見つかります
アリア:あ、あからさま……!
GM:川から水を引いているその建物は
GM:作りが堅牢で簡単に侵入できそうにありません
アリア:ほうほう
チェーロ:怪しい紫色の排水を川に流しているんですね
GM:建物には通りに面して正面口と、小さな裏口があります
GM:流してたらすぐバレるじゃん…
GM:ちなみに両方鍵付きです
GM:スカウトとかアンロックで開けられるかどうか書いてないんだけど?ちょっとSNE?
GM:書いてないので開かないことにします
別のところにちゃんと書いてたのでSNEは冤罪。
チェーロ:「うーん 厳重ですね」
アリア:「ちょっとやそっとじゃ開きそうにないわね」
チェーロ:聞き耳とかはどうでしょう
GM:判定どうぞ
アウロラ:「あからさまなのに警備だけは厳重だね」
チェーロ:2d+4+3 スカウト観察 (2D6+4+3) > 5[2,3]+4+3 > 12
チェーロ:びみょー
GM:川のせせらぎが聞こえます
スヴェトラーナ:2d+6+2 リカントイヤーで聞き耳判定 (2D6+6+2) > 5[3,2]+6+2 > 13
GM:チェーロの吐息が聞こえます
スヴェトラーナ:ハァッハァッ
チェーロ:草
アシェル:聞き耳はレンジャーでもできるのかな
スヴェトラーナ:フゥーッ………
GM:たしか
アシェル:2d+3+2 レンジャー観察 んじゃ一応… (2D6+3+2) > 3[2,1]+3+2 > 8
アシェル:なにもわからない。
GM:良かったなファンブルしなくて
アシェル:何回3出すんだよほんとに
アリア:2d6+6+2 (2D6+6+2) > 7[5,2]+6+2 > 15
アウロラ:2d 私もひらめふっとこ (2D6) > 7[2,5] > 7
アシェル:ファンブルしてたらバレたかな…
GM:じゃあアリアは
GM:建物の中からかすかに、何かが沸き立つような音が聞こえました
アリア:「何かが沸き立つような……煮てるのかしら?」
チェーロ:「煮詰めたり蒸留したりしているのかもしれませんね」
アリア:「ここで見張ってれば人の出入もあるかも知れないけど……」バレる心配もあるよねって言外に
チェーロ:「怪しいところは見つけたので一旦戻りましょうか」
アシェル:「ほぼ目星がついただけでも良しとしましょうか」
アリア:「そうね。」
GM:下見はそんなところかな?
アシェル:かな
スヴェトラーナ:ですわね
倉庫街にて
仲介人と接触
system:[ GM ] 時刻: 3 → 4GM:夕方でーす
アシェル:今終わったのが夕方じゃないのか
アウロラ:今午後だったよ
GM:今終わったのは午後だ
アシェル:そっかあ
アシェル:じゃあ…夜寝るとしてまだ動けるなあ
アリア:やる事あんまなくなってるんだよな
スヴェトラーナ:やることがないなら休憩ですわね
アシェル:ないなら休むか
GM:では深夜まで?
アリア:だね
system:[ GM ] 時刻: 4 → 6
GM:では草木も眠るウシミツ・アワー…
瑞の字:臭い
GM:酷い誤変換になった
アシェル:なんとなくだけど替え玉として誰が行くかになるよね
GM:全員で開けろ!デトロイト市警だ!やればいいんじゃない?
アリア:誰が行くかって言うとアシェルしか無いんだよな
GM:そうだね…
アシェル:デトロイト市警だ!やるにしても不意打ちできたほうがいいじゃん?
アリア:まあウラーって攻め込むのを想定してそうではあるんだよな
スヴェトラーナ:ですわね >アシェルさん
GM:オルター使えば他もいけますよ
スヴェトラーナ:お任せしますわ わらわは遠距離から狙えますし
アシェル:ちょうど便利な念話できるアイテムもあるし…
アシェル:あっこれ10m以内か…
GM:はい
アリア:範囲が狭い……!
アシェル:まぁティエンスが騎獣に話しかけるためのもんだろうしな…
アシェル:じゃあ…普通に不意打ちするか…
アシェル:合言葉いってむこうが出てきたら引っ張り出すみたいな感じで
チェーロ:いいですね
アリア:それでいいと思う
アシェル:じゃあそういう手筈ってことでって感じでレッツゴーかな
GM:では深夜の倉庫街…
GM:こんな暗いうちに歩く倉庫街は、どことなく背徳感を覚えます
GM:歩いているとやがて、妙な刻印の刻まれた倉庫が見つかります
GM:フラワーポーションの模様とどこか似ているように見える…
GM:ここが例の倉庫に違いありません
GM:扉は魔法で閉じられているようです
GM:ワンチャン魔法破り行けるのか…
アシェル:ゴリゴリのゴリ押しもできちゃうんだなあ
GM:難易度22ですけどね
アリア:6ゾロだせばいけるいける
アシェル:まあ拝借した服を着て近くに行くでいい…のかな
スヴェトラーナ:それでいいと思いますわ
アシェル:あ、鎧下に着てたらダメとかある?
GM:ダメそうな感じはしますね
GM:どっちにしろ着れてもすぐバレそうな…
アリア:はい
アシェル:まぁ扉開けるまでバレなきゃいいから
チェーロ:ばっちこーい
アシェル:ほらよくある目だけのぞかせてくる人みたいな感じで見られたら服着てないと数秒でアウトじゃん…
GM:なるほど…
アシェル:声だけでバレるとかはもうしょうがないけど…複数いるんでしょ?
GM:そうみたいですね
アシェル:だから一応ドア開けるまでバレなきゃいい!
アシェル:どうせ出てきたら即座に相手の態勢を崩すか切りかかっていいでしょう
アリア:くぐもった感じの声にすればまあばれづらいだろうし
スヴェトラーナ:魔法職が少ないとこういう時に不便ですわね
スヴェトラーナ:居てもハマる魔法が使えるとは限りませんが
アリア:それはそう
アシェル:というわけで…どうすっかな
アシェル:個人的にはすぐバレてでもいいので鎧の上に売人の服を着て扉を開けさせるまでは行けるかなって感じだが
アリア:それでいいと思う
GM:あ、当然ながら暗いです
アリア:それはそう
GM:あと扉は合言葉言えば勝手に空きますよ
アシェル:そうなのかよ!
アシェル:音声認証式なんかい
GM:はい
アシェル:セキュリティがカスすぎる!
GM:アンロックとか言う魔法がある世界で何を今更
アシェル:てっきり人が聞いてチェックするもんだと思ってたわ!!
アシェル:(アンロックの呪文あるならなおさら人間配置したほうがいいのでは?)
アシェル:まぁいいや。じゃあドアの前でなんかグダグダしたあとに
GM:人手不足なんでしょ(適当)
アシェル:夜に咲く花って言います
GM:ガチャン
GM:開いたよ
アシェル:じゃあ身振り手振りで空いたよって残りのメンバーに伝えます
チェーロ:さささ
アリア:さささ
チェーロ:エントリーしましょうね 罠注意
アシェル:じゃあそのままエントリーでいいか 服はもういらねえ!
GM:明かりは?
GM:持っていかないなら明かり無しで話が進みますよ
アシェル:アシェルくんは暗視能力がないんだよな
アシェル:一般人間なので…
スヴェトラーナ:ランタン持ってた気がしますわね
GM:外はまあ月明かりでギリギリなんとかなるとしよう
スヴェトラーナ:頑丈なランタンあります
アシェル:あ、ランタン買ってないわ…松明ならあるけど
アシェル:今度買おう
スヴェトラーナ:頑丈なランタン点けますわね
アシェル:バレるけどしゃーないね
GM:光が届く範囲は10mです
アシェル:自分も松明つけるか
アシェル:前衛と後衛でわけて光源を持とう
スヴェトラーナ:家が燃える……!
アリア:ランタンこっち持ってるから
アシェル:あ、そうなんだ
アシェル:じゃあお任せします
アリア:あれ持ってたよな?
GM:さあ…
アリア:ちょっと確認する(
アリア:持ってた
GM:ではランタンに火をともして、怪しい倉庫へと踏み込みます
GM:倉庫はがらんとしています
アリア:誰もいなさそうな感じ?
GM:扉が開いたことで、冷たい風が君たちの方へ吹き込みます
アウロラ:冷蔵倉庫?
GM:その風の中にわずかに血の匂いが混じっています
GM:冷蔵倉庫とかは文明的に無さそう
アウロラ:いや冷気っていうから…
GM:単に閉め切られててヒヤッとしてるだけ
アウロラ:なるほど
GM:警戒しながらがらんどうの倉庫を進んでいくと…
GM:(暗視持ちは最初から見えてるけど
アウロラ:はい
GM:やがて、ランタンの光が一人の男の姿を照らします
GM:その男は何かを踏みつけているようです
アリア:ほうほう。
放埒司祭ジェイル:「こんないい夜に再会するとは…運命的だとは思わないか?」
アウロラ:うわっ、って顔する
アシェル:「お前は…!」
スヴェトラーナ:アシェルさんとアウロラさんのの反応を見てああそういう手合い……って察します
アリア:「あら奇遇……でも無いわねー」
チェーロ:「うーん チェンジでお願いします」
放埒司祭ジェイル:「悪いね、俺1人なんだよ。そんな顔するなよ、悦ばせてやるさ」
チェーロ:「ひえ」
放埒司祭ジェイル:「さて…」
放埒司祭ジェイル:君たちへ向けて手を伸ばす
放埒司祭ジェイル:その指には大きな鍵と小さな鍵がぶら下がっています
アウロラ:「……鍵?」
放埒司祭ジェイル:「どこの鍵なのかは…察しがついているんじゃないか?」
アリア:踏まれてるなにかってなんだろ、人?
放埒司祭ジェイル:人です
チェーロ:「大小二つ、なるほど」
アウロラ:逃がしたあんちゃんとかじゃないの?この場面で出てくるとしたら
スヴェトラーナ:「あからさまな挑発ですわね」
アリア:「うーん、どこの鍵かは察するけど。」
アリア:「薬で勝手でもされたのかしら」
GM:あの売人ではなさそうです
GM:頭がないけど
アウロラ:ちゃんと逃げれたのか…
チェーロ:あら?
チェーロ:バイオレンスな流れになってきた
アリア:あいつはまあ即外に出るだろうから…
アリア:仲介人かな?って
アシェル:「……」剣をしっかり握るよ
放埒司祭ジェイル:「アリア嬢は当たらずとも遠からずと言ったところだが…おっと少年はやる気のようだ!」
アリア:「私としても良くこの街に入れたなーって思うのだけどー」
アシェル:「当たり前だ!人を殺すなんて…許せるわけない!」
GM:普通は入れないね
アシェル:そういや守りの剣?で蛮族入れないんだっけ
GM:ディアボロの穢れは4 何かしらのカラクリがあるのでしょうが
放埒司祭ジェイル:「そう先走るなよ。ガツガツ行くやつは嫌われるぜ?」
スヴェトラーナ:ふぅーと溜息を漏らして
スヴェトラーナ:「目的を言いなさい。今すぐ貴方を撃ってしまっても構いませんのよ」
アリア:「薬の流通させた始めたのはあなたよね?」
アリア:ここが違ってたら困るぞ(
放埒司祭ジェイル:「…へえ」
放埒司祭ジェイル:「だったらどうする?俺を止めるかい?」
チェーロ:「お姉さんたちに被害が出るなら止めます!」
アリア:「理由は判らないけど瓶に聖印まで刻んでるし…違ったらそれはそれで凄い気がするわねー」
放埒司祭ジェイル:「まあどっちでも良いのさ」
放埒司祭ジェイル:「こんないい夜に、人気のない場所でこうして出会ったんだ」
放埒司祭ジェイル:「さあ、殺り合おうじゃないか」
アリア:「もう、連れないわねぇ」
放埒司祭ジェイル:「ハハハ、俺も滾ってるんでね」
放埒司祭ジェイル:「すぐに壊れてくれるなよ!」
アシェル:「…!」
放埒司祭ジェイル:蛮族の男が襲いかかってきます
チェーロ:「やっぱりこの人苦手です!」
アリア:「チェーロの得意分野じゃないのー?」
ジェイルの“お遊び”
GM:戦闘だぜ!スヴェトラーナ:「まったく、野蛮ですのね……!」 弓を取ります
GM:10m先頭で好きにおいていいよ
アリア:あれ変転切り替えって何時だ。
アリア:今使ったら早朝には復活してる?
GM:えーっと…
GM:朝6時
GM:朝リセットになりますね
アリア:なるほ
スヴェトラーナ:じゃあ補助動作で獣変貌します
GM:ジェイルは20m地点です
GM:魔物知識判定どうぞ~
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 5[2,3]+1 > 6
スヴェトラーナ:2d6 ひらめ (2D6) > 11[5,6] > 11
アリア:ゴミ!
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 5[3,2]+1+2 > 8
GM:17/20
チェーロ:2d たいら (2D6) > 4[1,3] > 4
GM:たっか
アシェル:あっごめんアルケミじゃダメだったわ まぁどちらにせよ関係ないけど
アウロラ:2D6+4+3+1 (2D6+4+3+1) > 5[1,4]+4+3+1 > 13
GM:不明です
チェーロ:いかにもイベント戦ですね
チェーロ:頑張りましょうか
GM:では戦闘!
アリア:先制判定!
GM:先制17
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 8[4,4]+6+3 > 17
チェーロ:2d+4+3>=17 スカウト運動 (2D6+4+3>=17) > 7[2,5]+4+3 > 14 > 失敗
アリア:同値はOKだっけ
アシェル:同値はどっちなんだっけ
放埒司祭ジェイル:OK
チェーロ:えらい
放埒司祭ジェイル:やるねぇー
スヴェトラーナ:2d+6+3 スカウト運動 (2D6+6+3) > 9[3,6]+6+3 > 18
スヴェトラーナ:勝ちましたわね
放埒司祭ジェイル:PC先手です
アリア:変転すればいけたからどこまでリソースを切るかなのよね
アリア:えーと魔法組待って突っ込むって感じだな
放埒司祭ジェイル:ちなみに結構強めにしてるから頑張ってね
アウロラ:うーん
アウロラ:精神効果系魔法とか飛んでくる読みでブレイブハートとかする?
アリア:わりとあり
チェーロ:こちらも慎重にレジスタンスから入りましょうか
アリア:チャーム的なあれはあるはずなので
アウロラ:ありそうだよね
アウロラ:チェーロ先する?
チェーロ:あーでもレジスタンスは楽素が微妙なんだった
アシェル:セイポン撃つか
チェーロ:まあいいでしょう レジスタンスいきます!
チェーロ:んー 制限移動3m前
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 レジスタンス (2D6+11) > 11[6,5]+11 > 22
チェーロ:ペット起動します
放埒司祭ジェイル:ほい
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 1
system:[ チェーロ ] ⤵: 0 → 1
チェーロ:どぞー
アウロラ:では、制限移動で2m前でといて
チェーロ:あ、精神生命抵抗+1です 聞こえた人は
アウロラ:妖精魔法、ブレイブハート 数拡大で仲間全員
system:[ アウロラ ] MP: 56 → 36
アウロラ:2D6+4+6 妖精魔法行使 (2D6+4+6) > 9[6,3]+4+6 > 19
アウロラ:よし
アウロラ:効果対象は精神効果属性の魔法・特殊能力の効果を一切受けない 効果時間3R
放埒司祭ジェイル:出たなやべー効果
アシェル:しゅごい
アウロラ:で、おわり
アシェル:じゃあ制限3M前進してセイクリッド・ウェポンをアリアさんにかけようかな
アシェル:強いらしいしバフ乗っけたほうがいいだろう
アシェル:2d+6 神聖魔法行使 (2D6+6) > 7[2,5]+6 > 13
system:[ アシェル ] MP: 24 → 21
アリア:命中+1覚えてるけど後なんだっけ
アシェル:蛮族、アンデッドに対して命中判定+1、物理ダメージ+2
チェーロ:ダメ+2かな
アリア:ダメ+2ね了解
GM:お次ー
アリア:ラーナなんかやる?
スヴェトラーナ:撃つだけですわね
スヴェトラーナ:お先にどうぞ
アシェル:ちなみに18ラウンド持つのでごゆるりと殴ってください
アシェル:計算しなくても絶対どっちか死ぬ定期
アリア:キャッツアイとビートルスキン起動して
system:[ アリア ] MP: 11 → 5
アリア:接近してー
放埒司祭ジェイル:妨害はしない
アリア:フランベルジュで攻撃
アリア:2d6+3+6+1+1 (2D6+3+6+1+1) > 8[3,5]+3+6+1+1 > 19
放埒司祭ジェイル:2d+11>=19 (2D6+11>=19) > 4[1,3]+11 > 15 > 失敗
放埒司祭ジェイル:おっと
アリア:k38[10]+6+4+2 KeyNo.38c[10]+12 > 2D:[5,2]=7 > 8+12 > 20
放埒司祭ジェイル:あ、飛行あるじゃん まあ当たってるが
アリア:20点
アリア:だいぶ回避高いな
放埒司祭ジェイル:防護8
チェーロ:バフ盛ってなお不利かあ
system:[ 放埒司祭ジェイル ] HP: 0 → -12
スヴェトラーナ:判定はやや不利ですわね
チェーロ:攻撃次第だけど次はモラルかなあ
アリア:「んもぅ、素早いー」
スヴェトラーナ:撃ちますわよ
アリア:どうぞー
放埒司祭ジェイル:「おっと、良い腕だな」
スヴェトラーナ:キャッツアイマッスルベアークリレイ金B
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 15 → 14
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 6
スヴェトラーナ:2d+10+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+1) > 12[6,6]+10+1 > 23
チェーロ:わお
アリア:つよい
放埒司祭ジェイル:マジかよ
スヴェトラーナ:はい命中
アシェル:クリった
放埒司祭ジェイル:2d=12 (2D6=12) > 11[5,6] > 11 > 失敗
放埒司祭ジェイル:惜しい!
チェーロ:やりますね
アシェル:いい勝負を始めている
スヴェトラーナ:あ、徹甲矢です
スヴェトラーナ:GMから申し送りが入るなら通常矢にしますが
放埒司祭ジェイル:別にいいよ
スヴェトラーナ:ではダメージロール
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+13+5$+1#0 (狼の唸り声) KeyNo.30c[9]m[+1]+18 > 2D:[6,1]=8 > 8+18 > 26
system:[ 放埒司祭ジェイル ] HP: -12 → -30
スヴェトラーナ:惜しい
アシェル:AP弾ってやっぱ強いわ
放埒司祭ジェイル:「ッっとぉ!」 腕で受けて
チェーロ:課金弾
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
放埒司祭ジェイル:「キレイな顔してエゲツナイな。俺好みのタイプだ」
放埒司祭ジェイル:じゃあこっちの手番だな
アリア:はい
放埒司祭ジェイル:マルチアクションを宣言して
チェーロ:ほう
スヴェトラーナ:『論外ですわね』とリカント語
スヴェトラーナ:明らかに身長が高い
放埒司祭ジェイル:「おっと、フラレた感じがするな」
放埒司祭ジェイル:「この憂さはキミで晴らすとしよう」
放埒司祭ジェイル:少年は近づいてこなかったな、残念だ
放埒司祭ジェイル:【ブレス・オブ・ラヴ】
消費:MP6 対象:半径3m/10 射程/形状:術者/- 時間:10分 抵抗:消滅 属性:毒
神経を狂わせる毒の息を放ちます。
対象は器用、敏捷、知力、精神Bが-1され、補助動作が行えなくなります。
この魔法の効果は例外的に重複し、行使される度に能力値Bが減少します(最小0)。
アウロラ:毒かぁ
チェーロ:えげつないですね
アリア:うーんめんどい
放埒司祭ジェイル:紫毒の吐息を周囲に放つぜ!
放埒司祭ジェイル:2d+11 達成値 (2D6+11) > 5[4,1]+11 > 16
アリア:これで精神抵抗で良いの?
放埒司祭ジェイル:ひっく
放埒司祭ジェイル:精神抵抗でいいよ
※ミオリアの特殊神聖魔法Lv.7
アリア:2d6+1+1+6>=16 まあ厳しいんだけど (2D6+1+1+6>=16) > 6[4,2]+1+1+6 > 14 > 失敗
放埒司祭ジェイル:レジ込でも厳しかったか
アリア:変転。8+1で9になって17で抵抗成功
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
チェーロ:おお~
放埒司祭ジェイル:凌がれたか
放埒司祭ジェイル:じゃあ普通にアリアを殴ろう
放埒司祭ジェイル:2d+11 (2D6+11) > 11[6,5]+11 > 22
チェーロ:わあ
アリア:2d6+6+3>=22 (2D6+6+3>=22) > 9[6,3]+6+3 > 18 > 失敗
放埒司祭ジェイル:飛行入れて23に回避どうぞ
アリア:流石に厳しい
放埒司祭ジェイル:2d+11 まあダメージはそこまで (2D6+11) > 8[3,5]+11 > 19
アリア:7点止めるから12点
放埒司祭ジェイル:「魔法はしのいだようだが…こっちはどうだい!」
system:[ アリア ] HP: 51 → 40
system:[ アリア ] HP: 40 → 39
アリア:「いったーい!」
GM:かってー
GM:1ラウンド目終了!
GM:ってとこで休憩しましょ
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はーい
GM:続きはー
GM:20時半?21時?
アウロラ:21でお願いします
スヴェトラーナ:どちらでも構いませんわよ
アリア:21了解
GM:では21時で
チェーロ:りょうかーい
アウロラ:はーい
system:[ 放埒司祭ジェイル ] MP: 0 → -6
GM:点呼ー
アリア:あい
アウロラ:hai
アシェル:ほい
チェーロ:へい
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開でーす
アリア:魔法組お先にどうぞかな
GM:ラウンド2、PCの手番から
チェーロ:モラルいきますよー
チェーロ:3m前でー
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 モラル (2D6+11) > 4[2,2]+11 > 15
GM:モラりました
チェーロ:こうそうち13ですね よいしょ
system:[ チェーロ ] ⤴: 1 → 3
チェーロ:えーと ペットも切り替わっちゃうか
GM:切り替わるというよりは
GM:ペットの呪歌も無意味になるか
チェーロ:なるほど
GM:おつぎー
アウロラ:せいぽん?
スヴェトラーナ:使うなら、ですわね
アウロラ:セイポンしよか
アウロラ:セイグリッドシールドとかって手もあるけど
アリア:こっから一気に削られることはないと思うから
アリア:シールドかなぁ
スヴェトラーナ:こちらはセイクリッドウェポンがあるなら金A狙いましょうか、といったところですわね
アウロラ:制限3m前進して
アウロラ:2でいいか 9m地点
アウロラ:セイグリッドウェポン ラーナに
アウロラ:2D6+4+4 神聖魔法行使 (2D6+4+4) > 10[6,4]+4+4 > 18
system:[ アウロラ ] MP: 36 → 33
GM:おk
GM:チェーロアウロラ済でー
GM:残り3人だな
アシェル:2m制限移動してセイクリッド・シールドをアリアにかな
アシェル:2d+6 神聖魔法行使 (2D6+6) > 6[5,1]+6 > 12
system:[ アシェル ] MP: 21 → 17
アリア:軽減幾つだっけか
アシェル:-3
GM:3点
アリア:あいよ
アシェル:ただし物理ダメージだけ
アシェル:ブレスはどうしようもないあるよ
GM:ではお次どうぞだ
アウロラ:ブレスはダメージないのでFPも関係なかったりする
スヴェトラーナ:行きましょうか
スヴェトラーナ:徹甲矢クリレイ金Aでジェイル狙い
放埒司祭ジェイル:「へえ、案外慎重じゃあないか少年。てっきりすぐに斬り掛かってくるものかと思っていたけどね」
スヴェトラーナ:3mだけ前進しておきましょうね
スヴェトラーナ:では撃ちます
スヴェトラーナ:2d+10+3 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+3) > 6[3,3]+10+3 > 19
スヴェトラーナ:さて
放埒司祭ジェイル:2d+11>=19 (2D6+11>=19) > 12[6,6]+11 > 23 > 自動的成功
チェーロ:kスあ
アリア:意趣返ししてきた
放埒司祭ジェイル:意趣返し
チェーロ:本気出してきましたね
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 5 → 4
放埒司祭ジェイル:「…おっと!」 矢を掴んだなこれは
放埒司祭ジェイル:「油断も隙もないな」
放埒司祭ジェイル:投げ返しておこう
チェーロ:「わっ、とんでもないことやってますよ!?」
アリア:じゃあ殴りまーす
放埒司祭ジェイル:徹甲矢の数そのままでいいよ
スヴェトラーナ:「grr……」(ぐぬぬ……)
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 8
スヴェトラーナ:なーちゃん……あいつ今煽った……!
アリア:2d6+6+3+1+1+1 フランベルジュ両手でクリレイB使用 (2D6+6+3+1+1+1) > 10[6,4]+6+3+1+1+1 > 22
system:[ アリア ] 金B: 10 → 9
放埒司祭ジェイル:2d+11+1>=22 それは厳しいのでは? (2D6+11+1>=22) > 5[2,3]+11+1 > 17 > 失敗
放埒司祭ジェイル:厳しい
アリア:k38[10]$+1+6+4+2 KeyNo.38c[10]m[+1]+12 > 2D:[6,3 1,1]=10,2 > 11,**+12 > 1回転 > 23
アリア:23点
放埒司祭ジェイル:回ったと思ったが…
アリア:50点も貰えないんだよなこれ
放埒司祭ジェイル:ピンゾロっちゃってるな
放埒司祭ジェイル:確か貰えなかったねぇ
system:[ 放埒司祭ジェイル ] HP: -30 → -45
放埒司祭ジェイル:流石に痛くなってきた
放埒司祭ジェイル:さて反撃…どうするかな
放埒司祭ジェイル:choice[アリア集中,アシェルも狙う] (choice[アリア集中,アシェルも狙う]) > アリア集中
放埒司祭ジェイル:マルチアクション使って
放埒司祭ジェイル:まずは通常攻撃
放埒司祭ジェイル:2d+11+1+1 (2D6+11+1+1) > 7[4,3]+11+1+1 > 20
アリア:2d6+6+3>=20 (2D6+6+3>=20) > 3[2,1]+6+3 > 12 > 失敗
アリア:1ゾロの方が良かったなぁ
放埒司祭ジェイル:2d+11 「じゃあお返しだ」 (2D6+11) > 12[6,6]+11 > 23
放埒司祭ジェイル:こいつやる気だなあ
くまのん:うわあ
アリア:えーと10点軽減するので
system:[ アリア ] HP: 39 → 26
アリア:うーん削れる
アリア:「ちょっと激しくなーい?」
放埒司祭ジェイル:ゴッドフィスト→アリア
アリア:これがなー
チェーロ:やばいやばい
アウロラ:でやがった
放埒司祭ジェイル:「おいおい、まだまだこれからだぜ?」
放埒司祭ジェイル:2d+11 行使 (2D6+11) > 9[5,4]+11 > 20
スヴェトラーナ:高い
アリア:2d6+6+1 (2D6+6+1) > 7[4,3]+6+1 > 14
アリア:まあ幾つでも大差ない
放埒司祭ジェイル:k20+11@9 ダメージ KeyNo.20c[9]+11 > 2D:[6,1]=7 > 5+11 > 16
放埒司祭ジェイル:回らなかったか
チェーロ:やっぱC9ですよね こわい
system:[ 放埒司祭ジェイル ] MP: -6 → -14
アリア:残り10
女神ミオリア:小神ということがバラされた女
アリア:まあぐるぐる回らない限り何とかなる数字だけど
アウロラ:威力20だもんね…
アリア:あ。金A持ってねぇや修正し忘れてる
放埒司祭ジェイル:「おっと。へえ、これも耐えるか」
system:[ アリア ] 金A: 1 → 0
アリア:「そんな(倒れ)安い女じゃ無いわよー」
放埒司祭ジェイル:「ハハハ、つくづく楽しませてくれるオンナだ」
GM:ラウンド3!
アウロラ:回復に回るね
スヴェトラーナ:どうぞどうぞ
アシェル:こっちも回復したほうがいいか
アリア:W回復もらわんと次で倒れる可能性あるのでー
アウロラ:前進 制限1mで10m圏内に入って
アシェル:ウーンズ、頼りない回復量ではあるんだよな…
アウロラ:アリアにキュアウーンズ
アウロラ:2D6+4+4 神聖魔法行使 (2D6+4+4) > 7[3,4]+4+4 > 15
アリア:固定値分でもありがたい部類よ
アウロラ:k10+4+4@13 よいしょ KeyNo.10+8 > 2D:[3,4]=7 > 3+8 > 11
system:[ アリア ] HP: 10 → 21
アシェル:じゃあそのままキュアウーンズ
アシェル:位置は大丈夫なのでー
アシェル:2d+6 神聖魔法行使 (2D6+6) > 8[5,3]+6 > 14
アシェル:k10[13]+6 回復量 KeyNo.10+6 > 2D:[2,6]=8 > 4+6 > 10
system:[ アリア ] HP: 21 → 31
アリア:偉い
system:[ アシェル ] MP: 17 → 14
system:[ アウロラ ] MP: 33 → 30
スヴェトラーナ:チェーロさんは後詰めでしょうか
アリア:そうね。何やるにしても我々はモラル効いてる間に殴りたい
チェーロ:モラルが切れちゃうので先のどうぞ
スヴェトラーナ:モラル効いてる間に動いたほうがいいですわね
スヴェトラーナ:動きます。前Rと同じく徹甲矢金Aで
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 4 → 3
スヴェトラーナ:目標ジェイル
スヴェトラーナ:2d+10+3 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+3) > 4[1,3]+10+3 > 17
スヴェトラーナ:低い……
スヴェトラーナ:命中ダイスが低いのはどうしようもありませんわね
放埒司祭ジェイル:2d+11>=17 さて (2D6+11>=17) > 5[1,4]+11 > 16 > 失敗
放埒司祭ジェイル:おっと
アリア:出目が低いのはどうしようもないですね
スヴェトラーナ:おっと
放埒司祭ジェイル:どうしようもない
スヴェトラーナ:ダメージ通します
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+13+7$+2#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+2]+20 > 2D:[3,4 2,6]=9,8 > 9,8+20 > 1回転 > 37
放埒司祭ジェイル:痛いんだけど??
チェーロ:いいですね!
アウロラ:ラーナすごい
system:[ 放埒司祭ジェイル ] HP: -45 → -74
スヴェトラーナ:『(吠えるような声)』
放埒司祭ジェイル:「チッ!」
放埒司祭ジェイル:衝撃で軽く吹き飛びます
スヴェトラーナ:リカント語でのやぁーっ!みたいな掛け声的な
放埒司祭ジェイル:「ふぅ…どうにも殺る気のある女が多いな。俺1人じゃ搾り取られそうだ」
放埒司祭ジェイル:「ここらが潮時だな」
アシェル:「凄い一撃だ…!」
放埒司祭ジェイル:2d+11 (2D6+11) > 9[3,6]+11 > 20
放埒司祭ジェイル:アシェルに達成値20で鍵を投げつけます
アリア:演出斬りかかりして演出逃げられる感じかな?
放埒司祭ジェイル:そんな感じ
アシェル:おっと
GM:アシェルは回避判定に成功したら鍵を掴み取れるぞ
アウロラ:失敗したら?
アシェル:2d+10+0 回避力 (2D6+10+0) > 8[2,6]+10+0 > 18
GM:失敗したら…顔にぶつけられて痛いってことで
アシェル:変転してもダメやな
アリア:草
アシェル:じゃあ顔面にぶつかります
アシェル:「痛っ!」カランと足元に鍵が落ちる
アリア:「んもう、夜はこれからじゃないー」とか言いながら斬りかかったところを
放埒司祭ジェイル:「戦場で気を抜くもんじゃないぜ…おっと」
放埒司祭ジェイル:かわしー
放埒司祭ジェイル:「まあだがキミ達の実力は大体わかった。後のことは任せるとしよう」
アシェル:「くそっ…!」剣を構えなおすけど
放埒司祭ジェイル:「悪いが帰りを待ってるオンナがいてね。それではサヨウナラ。また会おう」
放埒司祭ジェイル:いつかと同じように鐘を鳴らすとその姿がかき消えます
アシェル:「また消えた…!」
チェーロ:「なんかうらやましいこと言って逃げていきましたよ!」
放埒司祭ジェイル:あいつ
スヴェトラーナ:主動作で獣変貌を解きます
戦闘後
アリア:「ううん、逃げられちゃったわね……あいたたた」スヴェトラーナ:「ふぅ……」
アウロラ:「アシェル、大丈夫?なんか投げられてたけど」
アシェル:「そういえば…」鍵を拾う
アリア:「どう言う理屈か判らないけど…剣の守りの範囲内でもあれは相当ねー。」
アリア:あ、首無い人確認するよ
アシェル:大小2つの鍵かな
アウロラ:「さっき見せびらかしてた鍵かな」
スヴェトラーナ:ですわね >死体確認
GM:はーい
GM:まず、アシェルに投げつけられたのは鍵2つです
GM:そして首のない死体ですが…
GM:最初に見た時は人間の死体だったはずですが
GM:改めて見ると、それは蛮族の死体のようです
GM:魔物知識判定どうぞ
アウロラ:2D6+4+3+1 魔物知識 (2D6+4+3+1) > 7[4,3]+4+3+1 > 15
GM:レッサーオーガです
GM:全員振っていいよ
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 9[3,6] > 9
アリア:まもち!
GM:知名度9だから
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 8[3,5]+1 > 9
アリア:わかった!
アシェル:2d (2D6) > 7[3,4] > 7
アシェル:わからぬ
チェーロ:2d (2D6) > 10[6,4] > 10
アウロラ:「ん…レッサーオーガだ」
GM:全員ここぞとばかりに高い出目出していくな…
アリア:「えーと……変身出来る蛮族だったわね。」
アリア:「ここに居ることはまあ納得ではあるけど…」
アリア:なんか手がかりとか無い?ごそごそ
スヴェトラーナ:薬の瓶を持っていたりとか…
GM:えーと
GM:フラワーポーションを10個持ってます
GM:他は取引記録とか持ってそうだな
アリア:ああ、10個ってこいつの方か
スヴェトラーナ:「あの男、後は任せる…と言っていましたわよね」
GM:首無し死体さん
アリア:「んー、まあなんとなーく判るけどね。」
アリア:取引記録どうなってます?
GM:ちょうど一月ほど前から今日に至るまでの記録ですね
アリア:全部記録残してるの凄いな…どっかで潮目変わってたりしてない?大量に取引するようになったとか
GM:値段の方は最近になって釣り上げてるようです
アリア:あ、そっち方面か
スヴェトラーナ:漁りながら
スヴェトラーナ:「わらわはあの男のことを知りませんけれど…皆さんはご存じですの?」 みたいな話を振っておきます
アリア:「えーと、なんかちょっかい掛けて来る奴?」
アウロラ:「前に出てきた時はナナリィを回収しにきたんだったよね」
アシェル:「なんというか…簡単に言えばそんな感じですけど」
アリア:「こっちの神様と関係在りそうなのよねぇ」
チェーロ:「なんなんでしょうね」
スヴェトラーナ:「……『気が向いたから』で喧嘩を売るような方ですの?」
アシェル:「何を考えているのかはよくわからないんですよね…」
アシェル:「それに、僕の剣術じゃ到底敵いそうにない相手でしたし」
アリア:「否定は出来ないわね。」<気が向いたからで
アリア:「ただ…こっちに喧嘩を売るのは判るんだけど」
スヴェトラーナ:「………」
スヴェトラーナ:「その、別に悪く思っているわけではないのですけれど」
アリア:「なんで仲間割れしてるかなのよねぇ」
スヴェトラーナ:「ミオリアさんの関係者って、本人に反してわけのわからない方が多いですわね……」
GM:そうだね…
アリア:「こまった、ひていできない」
アシェル:「…そうですね」
アリア:「喧嘩売って来た一件を無視すれば自分の代わりに私たちに薬の後始末を押しつけた、何だろうけど……」
アリア:「喧嘩売ってきた一件を無視すれば」
スヴェトラーナ:ミオリアさんを悪く思っているわけではないです
スヴェトラーナ:ちょっとわかりやすいな、って思ってるだけで…… >本人に反して
アリア:周囲の方が癖があるのは本当に否定出来ない
女神ミオリア:ふ、ふくざつ……
スヴェトラーナ:腹芸できなさそうだなって思ってるだけで……
アリア:そこはまあはい
アシェル:そうだね
スヴェトラーナ:ともあれ……
スヴェトラーナ:手に入れたのは鍵と取引記録ぐらいですわね
チェーロ:「鍵はあの施設のものでしょうか 正面と裏口の」
アウロラ:「わざわざ渡してきたくらいだし、関係のある鍵だとは思う」
アリア:「その可能性は大きいと思うわー、後ってあのお薬のことでしょ」
アシェル:「このポーションを作ってそうな場所の鍵だったりするんでしょうか」
GM:真相やいかに…
GM:深夜のイベントは終了です
アリア:うーん。
アリア:回復したいんだけどこれどう考えても即効の方が良いんだよな!
GM:まあ…
スヴェトラーナ:シナリオ的にはそうですわね
アリア:仲介人と思しきレッサーオーガの首飛んでる時点で
アリア:相手が動くより先に抑えるしか選択がねぇ!
チェーロ:秋の実りで気合入れて突撃しますか
アリア:まあ幸い朝になるから変転は回復する
アシェル:草をもぐもぐするしかないか
アウロラ:うーん 光妖精持つー?
GM:どしますー?
アリア:取り合えず回復しましょか
アウロラ:どれも使いそうなんだよねぇ
アウロラ:いいや、このまま
チェーロ:草原の息吹>秋の実りx3とかやって大丈夫です?
GM:いいよ
GM:深夜の倉庫街で演奏会するやべーやつになるけど
アリア:近隣住人には我慢して貰いましょう
アシェル:まぁ…事情が事情だし
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 草原の息吹 (2D6+11) > 6[2,4]+11 > 17
チェーロ:k30[13]+11+0 回復量 KeyNo.30+11 > 2D:[4,5]=9 > 9+11 > 20
アシェル:蛮族は入ってるわ強い蛮族も入ってるんだからなりふりかまってる場合ではない
チェーロ:撃てればすごい回復量ですね撃てれば
チェーロ:アリアさんHP回復どうぞ
アリア:わあい
system:[ アリア ] HP: 31 → 51
チェーロ:x3 2d+11 秋の実り アウロラ→アシェル→アリア #1(2D6+11) > 8[4,4]+11 > 19#2(2D6+11) > 6[2,4]+11 > 17#3(2D6+11) > 8[3,5]+11 > 19
チェーロ:x3 k10[13]+11+0 回復量 #1KeyNo.10+11 > 2D:[4,5]=9 > 5+11 > 16#2KeyNo.10+11 > 2D:[4,2]=6 > 3+11 > 14#3KeyNo.10+11 > 2D:[2,4]=6 > 3+11 > 14
GM:強いなぁ
system:[ アリア ] MP: 5 → 11
system:[ アシェル ] MP: 14 → 24
アリア:時間さえ取れれば強いよね
system:[ アウロラ ] MP: 30 → 46
チェーロ:あ、威力0だった
チェーロ:ふりなおしますか
GM:あら
チェーロ:ふりなおしでいいです?
GM:いいよ
チェーロ:x3 k0[13]+11+0 回復量 #1KeyNo.0+11 > 2D:[6,4]=10 > 3+11 > 14#2KeyNo.0+11 > 2D:[3,1]=4 > 0+11 > 11#3KeyNo.0+11 > 2D:[5,6]=11 > 4+11 > 15
system:[ アウロラ ] MP: 46 → 44
チェーロ:しつれいしました
アシェル:どちらにせよ全回復
アウロラ:んー、アシェル草頼んでいい?
アシェル:いいよ
アウロラ:魔香草いっこわたす
アシェル:自分も魔力草買うべきだな…
スヴェトラーナ:魔香草炊くか悩みますわね…
チェーロ:ラーナさんへってた!
アシェル:k0[13]+3 MP回復量 KeyNo.0+3 > 2D:[4,5]=9 > 3+3 > 6
system:[ アウロラ ] MP: 44 → 50
チェーロ:2d+11 ではとっておきの歌を (2D6+11) > 8[6,2]+11 > 19
アウロラ:ありがとう
チェーロ:k0[13]+11+0 回復量 KeyNo.0+11 > 2D:[5,4]=9 > 3+11 > 14
GM:ぼちぼち
スヴェトラーナ:いただきますわ
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 6 → 12
アシェル:あ、器用ボーナス入ってなかった
アウロラ:いくつ?
アシェル:3点ですね
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 9
system:[ アウロラ ] MP: 50 → 53
スヴェトラーナ:えびらに徹甲矢を充填しておきます
アウロラ:ほぼ満タン
アシェル:威力0,レンジャーレベル、器用Bだったわ後でチャバレにいれとこう
アシェル:とりあえずこれで大丈夫か…
アリア:こっちはまあ大丈夫
GM:ほぼ全快しておる…
GM:では準備はこんなところですか
突入、媚薬工場!
潜入
system:[ GM ] 日数: 2 → 3system:[ GM ] 時刻: 6 → 1
GM:そうこうしているうちに日が昇りました
GM:朝です
アリア:のりこめー^^
アシェル:わぁい^^
system:[ チェーロ ] ⤴: 3 → 0
system:[ チェーロ ] ⤵: 1 → 0
GM:どこへ行きます?
チェーロ:例の施設へでしょうか
アリア:かな
GM:ほい
GM:例の建物へやってきました
アシェル:開けろ!デトロイド市警だ!
GM:扉は閉め切られ窓の鎧戸は閉じられ、相変わらず中の様子はうかがい知れません
GM:おっ正面口から突入か
アリア:裏口から入るか
スヴェトラーナ:裏口から入りましょうね
GM:はい
GM:スッ…
アリア:シンプル!
GM:キミ達は裏口から侵入し、すぐに近くにあった木箱の物陰に隠れました
アリア:あ、陰か
アリア:なんか中に隠れたと勘違いした
アシェル:蛇じゃないんだから
GM:裏口周辺ではレッサーオーガが見張りをしています
レッサーオーガ(1):「ふぁぁ…眠いぜ」
レッサーオーガ(1):やる気はあんまり無さそうです
アリア:二体かぁ
GM:建物の中は蒸し暑く、何かがごぽごぽと湧き上がる音で非常にうるさいです
アリア:ヨシ殴ろう
GM:1ラウンドでカタをつければ、バレることなく始末できるでしょう
アシェル:ワー
チェーロ:速戦即決ですね
アシェル:まぁ一応火力出す手段みんな持ってるし次ラウンドの事を考えないならやれそうか…?
GM:始末するなら戦闘だが…マップ使うまでもないか
アシェル:大陸ゲームでやたら擦られる速戦即決
スヴェトラーナ:速戦即決!
スヴェトラーナ:じゃあ事前に主動作で獣変貌してから行きますわね
GM:ほい
アリア:接近して殴るだけだしな……<使うまでも無い
アウロラ:取りこぼしを焼く人になるか
GM:先制判定!
アシェル:ワー
GM:13です けっこう早いな
スヴェトラーナ:2d+6+3>=13 スカウト運動 (2D6+6+3>=13) > 7[5,2]+6+3 > 16 > 成功
チェーロ:2d+4+3>=13 スカウト運動 (2D6+4+3>=13) > 5[4,1]+4+3 > 12 > 失敗
チェーロ:最近だらしないですね
GM:PC先手
アリア:とったからいいや
アリア:いや一応振る
アリア:2d6 (2D6) > 3[2,1] > 3
アリア:うーん
レッサーオーガ(1):流石に物音に気づいて
レッサーオーガ(1):「チッ、また奴隷が逃げ出したのk…なんだこいつら!?」
レッサーオーガ(1):行動どうぞ
チェーロ:「……」 テンション低く弓を構えます
チェーロ:見張りは1体です?
アウロラ:2体じゃなかった?
アシェル:無言で突撃します
レッサーオーガ(1):2体です(マップ参照)
チェーロ:なんかマップが更新されてないのかな りろぐ
スヴェトラーナ:範囲で攻撃するならお先にどうぞ
レッサーオーガ(1):上のマップね
アリア:アシェルお先にどうぞ
チェーロ:こっちか!
チェーロ:あ、横にらみ撃ちの関係で先にいいですか?
アシェル:はい
チェーロ:2体いないと命中がおちちゃうので…
チェーロ:ストリングボウ横にらみ撃ち→1です
チェーロ:2d+9+0+2 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H+横睨みうち (2D6+9+0+2) > 6[1,5]+9+0+2 > 17
レッサーオーガ(1):命中
チェーロ:k28[(9+0)]+7+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+7 > 2D:[6,1]=7 > 6+7 > 13
system:[ レッサーオーガ(1) ] HP: 36 → 25
レッサーオーガ(1):いてっ
チェーロ:「はぁ…」
チェーロ:どぞー
レッサーオーガ(1):あいつの様子がおかしいと怖いんだけど
アシェル:んー、2番でいいか
アシェル:均等に削ったほうが範囲攻撃2人いるから火力増えるよな多分
アシェル:移動して、魔力撃宣言してブロードソードでオーガ2号に攻撃
アシェル:2d+9 命中力/ブロードソード1H (2D6+9) > 7[1,6]+9 > 16
レッサーオーガ(2):当たる
スヴェトラーナ:倒しきれるなら構いませんわ
アシェル:k15[(10)]+9+6 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+15 > 2D:[5,6 3,1]=11,4 > 7,2+15 > 1回転 > 24
チェーロ:おお
system:[ レッサーオーガ(2) ] HP: 36 → 14
スヴェトラーナ:Good
レッサーオーガ(2):ぐわああ
アシェル:後はいい感じに頼んだぜ!
スヴェトラーナ:薙ぎ払うならどうぞですわ
アリア:じゃあ先に行くか。
アリア:踏み込んで薙払い
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 6[3,3]+6+3 > 15
レッサーオーガ(2):所詮格下よ
レッサーオーガ(2):命中です
アリア:k38[10]+6+4-3 KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[3,6]=9 > 10+7 > 17
アリア:k38[10]+6+4-3 KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[2,5]=7 > 8+7 > 15
system:[ レッサーオーガ(1) ] HP: 25 → 10
system:[ レッサーオーガ(2) ] HP: 14 → 1
アリア:こいつ脆いな
レッサーオーガ(2):食いしばり…!
レッサーオーガ(2):みんな大好きレッサーオーガさんだぞ
スヴェトラーナ:じゃあ1狙います
スヴェトラーナ:通常矢で
スヴェトラーナ:2d+10+0 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+0) > 9[5,4]+10+0 > 19
レッサーオーガ(2):命中
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+13+2$+2#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]m[+2]+15 > 2D:[1,4]=7 > 8+15 > 23
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 9 → 8
system:[ レッサーオーガ(1) ] HP: 10 → -11
スヴェトラーナ:ストン
レッサーオーガ(1):~死~
スヴェトラーナ:アウロラさんどうぞ
アウロラ:後一体か
アウロラ:ファイアボルト
system:[ アウロラ ] MP: 53 → 51
アウロラ:2D6+4+6 妖精魔法行使 (2D6+4+6) > 6[2,4]+4+6 > 16
アウロラ:k10+4+6@10 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[3,1]=4 > 1+10 > 11
レッサーオーガ(2):「あがっ」 ばたっ
system:[ レッサーオーガ(2) ] HP: 1 → -10
GM:鎮圧成功!
キリアス救出
チェーロ:「気づかれては… なさそうですね」たぶんGM:さて、裏口近くのこの空間は衝立で簡単に仕切られており
スヴェトラーナ:ラウンド進行終わったならいったん獣変貌解きます
GM:ボロボロの服を着た人たちが死んだように眠っています
アリア:木箱ってからだったりする?
GM:材料とかが入ってると思われる
GM:あとはフラワーポーション
アウロラ:「奴隷の人達かな」
アリア:じゃあ木箱の陰にでも移動させとくか<死体
アリア:「それっぽいわねぇ」
GM:その中に、少し雰囲気の異なる青年の姿があります
アリア:えーとあのほらキリアスかなって思ったんだけど我々は奴の顔を知らない
GM:起こせばわかるんじゃないかな…
アシェル:叫ばれたら困るんだがまぁ起こす?
スヴェトラーナ:とりあえずスニーキングして雰囲気の異なる青年を見に行きましょうか
スヴェトラーナ:叫ばれる前に口を塞いでおけばまあ
学生キリアス:寝てます
アリア:起こします
アリア:口塞いでしー、ってジェスチャーします
学生キリアス:「はっ!」 こくこく
学生キリアス:「あなたたちは…?」 ひそひそ
アリア:「薬のこと調べに来た冒険者よ」ひそひそ
学生キリアス:「なるほど…」
学生キリアス:「僕はキリアス・ノートンと言います」
アリア:「行方不明っぽい、て言う話は聞いてたけどここに捕まってたのねー」ひそひそ
学生キリアス:「はい…ここに拐われて」
学生キリアス:「あの薬の材料の栽培をさせられていました」
チェーロ:「なるほど」
スヴェトラーナ:「でも、材料は希少でしたわよね?」
学生キリアス:「そこが不思議で…」
学生キリアス:「あの“ミオリア教団”とかいう人たちは、何故か桃毒苔の生態に関する詳細な資料を持っていたんです」
学生キリアス:「ですが実際に栽培することはできないようでした」
スヴェトラーナ:(PT4人の方を見る)
学生キリアス:「なので僕が脅されて、栽培させられていたんです」
学生キリアス:「うん?どうかしましたか…?」
アシェル:「………」ミオリア様がいたら大声上げてキレてたんじゃないかなと思う顔
アリア:「なるほどー」
アリア:「最近なんか見張りの蛮族増えたとかあった?」ひそひそ
アシェル:「なるほど…うーん…」
学生キリアス:「見張り?いえ…」
学生キリアス:ここまでの警戒度0なので見張りは増えていない
チェーロ:なんかあるんだ…
学生キリアス:やらかすたびに増えてたよ
アリア:なるほど
アウロラ:「変態のおっさんが来たとか」
アリア:「じゃあ……あの二体以外の蛮族ってどのぐらいいるかしら」
学生キリアス:「変態みたいな女ならいますけど…」
チェーロ:「詳しく」
学生キリアス:「今ここにいるのは、蛮族が3人と人族が2人です」
学生キリアス:「それと、どこかから拐われてきた人たちが働かされています」
学生キリアス:「く、詳しくと言われても…」
学生キリアス:「変態みたいな格好の女が二人いるとしか…」
アウロラ:「二人?」
アリア:「蛮族……かしら?」自分を高く高く棚に上げた
チェーロ:「…これは面白くなってきましたね」
アシェル:「変なところで気合を出さないでほしいなぁ…」
学生キリアス:「なんというか…」 チェーロの耳に顔を寄せ
学生キリアス:「人外のエロさなんですよ」 こそこそ
チェーロ:「ほほう」 こそこそ
スヴェトラーナ:キリアスには冷ややかな目を、チェーロさんには穏やかな目を向けます
学生キリアス:解せぬ
スヴェトラーナ:一昨日……いえ、あと15年早く来てくださいまし
アリア:草
アウロラ:「ナナリィかと思ったけど違うのかな」 仲間内にだけ聞こえる小声で
学生キリアス:「姿はともかく…かなり強そうでした。気をつけてください」
アシェル:「…」ノーコメントで
アリア:「違うでしょ」<ナナリィ
アリア:「そうだとしてももう逃がしてると思うわよ」
アウロラ:「それはそうか」
スヴェトラーナ:あ、そうそう
チェーロ:「わかりました 平静な心で挑まないと」
アシェル:ダメだろうな…と思うアシェル
スヴェトラーナ:寝ている強制労働者に120cm未満の方はいますか?
学生キリアス:いません
スヴェトラーナ:じゃあどうでもいいですわね
アリア:労働力確保に小さいのは連れてこないやろ
アウロラ:体力欲しいしね
スヴェトラーナ:失礼、語弊がありましたわ
アリア:さてどうしたもんか
スヴェトラーナ:一安心しましたわ
アリア:取り合えず……ここの奴隷は裏口から逃げて貰いますか
スヴェトラーナ:そうですわね
学生キリアス:「彼らの脱出は僕に任せてください」
スヴェトラーナ:キリアスさんに任せましょう
スヴェトラーナ:先に言われてしまった
スヴェトラーナ:「お任せいたしますわ」
学生キリアス:「みなさんはまだ働かされている人たちをよろしくお願いします!」
アリア:「そうね、先導して避難して貰えるかしらー」
スヴェトラーナ:「わらわたちは奥へ進みましょう」
アリア:まあ構造見る限り送っていっても次の部屋で終わりそうなんだが
アシェル:「そうですね」
チェーロ:「…ごくり」
GM:まあ物は多いけど、部屋全体見通しが聞きますからね
アリア:物陰に隠れながら部屋全体を見るって出来るかなぁ
GM:お湯だろうか?を沸かしている大釜の影から工場を見渡してみると
GM:できます
アリア:じゃあ様子をうかがおう
GM:工場の北側(紫色マークがある近く)に大柄な男と、煽情的な服を着た女2人
アリア:水色の丸が大鎌?
GM:ですね
チェーロ:ふむふむ
GM:正面口を見張るように、男が二人立っています
GM:魔物知識判定どうぞ
GM:大柄な男が11/16
GM:女が14/17
アシェル:x2 2d 男→女 #1(2D6) > 10[4,6] > 10#2(2D6) > 8[4,4] > 8
アシェル:なにもわからない
スヴェトラーナ:x2 2d6 #1(2D6) > 9[4,5] > 9#2(2D6) > 5[4,1] > 5
チェーロ:x2 2d #1(2D6) > 6[2,4] > 6#2(2D6) > 9[6,3] > 9
GM:見張りの男二人が…これ前見たな
スヴェトラーナ:さすがに
GM:手練れの暗殺者です
アリア:x2 2d6 #1(2D6) > 3[1,2] > 3#2(2D6) > 4[3,1] > 4
アリア:なんとも言えなさすぎる出目
アウロラ:x2 2D6+4+3+1 魔物知識 男→女 #1(2D6+4+3+1) > 6[1,5]+4+3+1 > 14#2(2D6+4+3+1) > 3[1,2]+4+3+1 > 11
アリア:どっかでみたな、どこだっけ
アリア:<手練れの暗殺者
GM:催眠おじさん
アリア:あー、そこだ
アウロラ:やっべまもち落とした
GM:あのときのポルノ
チェーロ:正体不明のお姉さん!
GM:大ボスはワーウルフです
アリア:今は朝、ヨシ!
GM:こんな感じです
アリア:ふーむ
GM:女二人は謎
アリア:こっそり補助かけて突っ込む?
ワーウルフ:「…仲介人が戻ってこねえな」
ボンテージ女(1):「近頃、冒険者で嗅ぎ回ってるやつがいるそうよ」
ワーウルフ:「ああ、報告にあった鉱石のやつか」
アシェル:こっそり補助はいいかもね どれぐらいなら許されるか
ワーウルフ:「チッ、あの野郎しくじったか?」
ワーウルフ:1ラウンド分くらいなら良いと思う
ワーウルフ:それ以上は隠密を振ってもらう
スヴェトラーナ:じゃあ改めて獣変貌
ワーウルフ:「ここらが潮時だな。どうせもっとでかい工場に移る予定だったんだ。今日のうちに引き払うぞ」
アシェル:どれにするかな…
アリア:FPがぶなんか?全員にかかるって意味で
アシェル:FPかねえ?
アウロラ:こっちは拡大セイポン?
アリア:だね
アリア:ワーウルフの回避がほら
アウロラ:ブレイブハートは継続短いからどうするかって感じ
ワーウルフ:何なら通常武器無効あるぞ
アリア:ほんまだ
アウロラ:ではセイクリッドウェポン、3倍でアリアアシェルラーナ
ワーウルフ:あ、欠片5つはいってます
アシェル:FP~
アウロラ:2D6+4+4 神聖魔法行使 (2D6+4+4) > 8[2,6]+4+4 > 16
アリア:まあ欠片はいってないと流石にね
system:[ アウロラ ] MP: 51 → 39
アシェル:2d+6 神聖魔法行使 (2D6+6) > 9[6,3]+6 > 15
system:[ アウロラ ] MP: 39 → 42
アウロラ:消費量まちがえた
system:[ アシェル ] MP: 24 → 22
アシェル:FPをPT全員にかけて終わり
ワーウルフ:「ン?なんか言ったか?」
アリア:後はウラーと突っ込むか
ボンテージ女(1):「空耳じゃないの?いや、まさか…」 怪しみ始めます
スヴェトラーナ:頃合いですわね
アリア:だね
アシェル:いざ進めやキッチン
GM:では一行がウラー!と突撃したところで
GM:今日はここまで!次回ボス戦!
チェーロ:はーい
アリア:はーい
アシェル:はーい
GM:次回はー26日です
アウロラ:はーい
GM:26日21時から
アリア:りょ
GM:では、お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れさまでした
アシェル:火曜日か
スヴェトラーナ:お疲れ様です
アリア:お疲れー
教団員との戦闘
GM:点呼ーアシェル:はーい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はい
アリア:はい
くまのん:はい!
GM:ではボス戦から再開です
GM:よろしくお願いしまーす
くまのん:よろしくおねがいします
アシェル:よろしくお願いします
アリア:よろしくお願いしまー
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:…なんかチェーロが自殺志願者になってるが
くまのん:あれー
GM:陣形直してなかったっけか
GM:直しましょうねー
アリア:10mが最前列で良いよね
GM:おk
アシェル:実はもう直していた男
GM:敵は20m ワーウルフ
23m 変態女×2
30m 手練の暗殺者×2
GM:暗殺者くんは正面ドアから走ってきた感じです
GM:というわけで戦闘準備から行きましょうか
アリア:まず先制かな?
GM:まず戦闘準備
アシェル:メモ:バフ付与状況
FP→全員
セイポン→アリア、アシェル、ラーナ
獣変貌
ワーウルフ:獣化します
アシェル:じゃあ…バークメイルって言ってもいいのかコレ
手練の暗殺者(1):ガゼルフット!
手練の暗殺者(1):言っていいよ>バクメ
アシェル:やったー
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 10 → 9
手練の暗殺者(2):2号もガゼル
アシェル:バークメイルを自分に バフ乗せまくりだな…
手練の暗殺者(2):ここも1ラウンドに数えることに注意 まあ賦術は18Rだから誤差だが
GM:他なければ先制判定だ
GM:ワーウルフの16 がんばれ
チェーロ:けっこう高いですね
アシェル:17ラウンド位で神聖魔法のバフとかも切れるってことか
ワーウルフ:そうなる
アリア:まあ17Rも続かんだろうけど
スヴェトラーナ:ふむ
チェーロ:2d+4+3>=16 「……!」 (2D6+4+3>=16) > 9[6,3]+4+3 > 16 > 成功
アリア:2d6+6+3>=16 (2D6+6+3>=16) > 8[6,2]+6+3 > 17 > 成功
スヴェトラーナ:2d+6+3>=16 (2D6+6+3>=16) > 11[6,5]+6+3 > 20 > 成功
ワーウルフ:やるなぁ
ワーウルフ:先制奪取!
ワーウルフ:「Grrr…鼠が!どっから入ってきやがった!」
GM:ワーウルフ、リカント語は使えないんだな…
アシェル:共通語なのか…
チェーロ:「綺麗なお姉さんに会いたい気持ちに障壁なんてありませんよ」 リカント語
チェーロ:通じなさそうなら共通
アウロラ:リカント語持ってたんだ…
アリア:「おしえなーい」
アシェル:前から持ってたね…
アウロラ:そうだったっけ
ボンテージ女(1):こいつ気が触れたか?な顔をします>チェーロのリカント語
チェーロ:ラーナさんと情熱的に語り合ってましたからね
アシェル:リカント語がわからないのでとりあえず真面目に剣を構えておく
スヴェトラーナ:ふふ、秘密のお話ですわね
アリア:ボンテージに言われてるぞ
ボンテージ女(1):1話ボスの没立ち絵の再利用です
スヴェトラーナ:あのボンテージ女の耳が腐っていますのよ汚らわしい
スヴェトラーナ:口から発せられる言葉ではなく身長から発せられる言葉を聞きなさい
ボンテージ女(1):気が触れてるなあいつ
GM:んで誰からくる?
チェーロ:今回トランスから入りたいんですよね
チェーロ:(行使判定+!)
ボンテージ女(1):あ、そうそうこいつ飛んでます
ボンテージ女(1):飛行あり
アリア:えぇ…
チェーロ:…!?
アシェル:どういうことやねん
アリア:空飛ぶ痴女…
ボンテージ女(1):立ち絵変えるか…
チェーロ:「すごいアングルでお姉さんが迫ってきます!」
瑞の字:頭にわっかつけようぜ
チェーロ:ともあれ
アシェル:とりあえず突っ込んでエンゲージ作る?
スヴェトラーナ:バフや範囲があるならお先に?
アシェル:バフはかけちゃったからな
アウロラ:セイポンはしたから 後なにがいるかな
アウロラ:シールドする?
アシェル:現状10点防護してるから何かいるのかと言われると
アシェル:どうなんでしょうね…?
チェーロ:数も多いしありだと思います
アウロラ:しとこうか
アウロラ:制限で3m前に出て
アシェル:そっか後ろに未だいるのか
アウロラ:セイクリッドシールド 拡大してアシェルとアリア
GM:そうねー
system:[ アウロラ ] MP: 42 → 34
アウロラ:2D6+4+4 神聖魔法行使 (2D6+4+4) > 3[2,1]+4+4 > 11
アウロラ:うわあぶ
GM:セーフ
アシェル:危ない
アシェル:これで蛮族相手にはもう凄いカチカチだ
アウロラ:とりあえず前衛にシールドしておわり
アシェル:暗殺者には意味がなさそうだが
アシェル:じゃあ前に出ますか
アシェル:20m地点まで出ますけど妨害あります?
アリア:あいつら今から蛮族にならねぇかな
手練の暗殺者(1):ならねえよ!
ワーウルフ:3m前進して妨害
アシェル:ではいつも通り魔力撃を込めて
アシェル:2d+9+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+9+1) > 4[2,2]+9+1 > 14
アシェル:しょぼいなぁ~
ワーウルフ:2d+11>=14 それは流石に (2D6+11>=14) > 10[4,6]+11 > 21 > 成功
ワーウルフ:避けるなぁ
アシェル:ですよね
アシェル:まぁ流石にワーウルフみたいな前衛に攻撃が当たるとは思ってない!
system:[ 手練の暗殺者(1) ] MP: 15 → 12
system:[ 手練の暗殺者(2) ] MP: 15 → 12
アシェル:手番終わりです
GM:次ー
スヴェトラーナ:まずは当ててみましょうか
スヴェトラーナ:ボンテージ女狙います
GM:ほい
スヴェトラーナ:キャッツアイ、マッスルベアー、クリレイ金A
ボンテージ女(1):はい蛮族です……
ボンテージ女(1):回避9(16)
スヴェトラーナ:補正合計は命中+2、ダメージ+7
スヴェトラーナ:徹甲矢で行きますわね
ボンテージ女(1):どうぞー
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 3 → 2
スヴェトラーナ:2d+10+2>16 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+2>16) > 6[1,5]+10+2 > 18 > 成功
ボンテージ女(1):命中
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+13+7$+2#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+2]+20 > 2D:[2,4]=8 > 8+20 > 28
スヴェトラーナ:回りませんわね
ボンテージ女(1):痛すぎるんですよね
ボンテージ女(1):防護4
system:[ ボンテージ女(1) ] HP: 0 → -24
スヴェトラーナ:次の方どうぞ
アリア:じゃあワーウルフ殴りに行きますか
アリア:乱戦に飛び込んでビートルスキンキャッツアイ
system:[ アリア ] 運命変転: 0 → 1
system:[ アリア ] MP: 11 → 5
アリア:1日経ったの忘れてた
アリア:クリレイBで入れて攻撃
GM:どぞう
アリア:2d6+6+3+1+1 (2D6+6+3+1+1) > 3[2,1]+6+3+1+1 > 14
アリア:ううん!
GM:低調ですなあ…
アリア:まあまだ焦る必要は無いかな
ワーウルフ:2d+11>=14 (2D6+11>=14) > 6[3,3]+11 > 17 > 成功
アリア:流石にな
ワーウルフ:「おっと!」
ワーウルフ:二人の剣を軽くいなして
アリア:同値だからまあまあ厳しい
チェーロ:結構避けてきますねえ
GM:あとはーチェーロ?
GM:格上だからな
チェーロ:ちょっと次の回避がきつくなりますがここモラルをペットで起動したいです
チェーロ:いいですか?
アシェル:正直こっちは問題ない
アシェル:というか殴られて受ける分には耐えられるハズ
アリア:物理には耐えれるはず
アシェル:まぁワーウルフ君結構なハードパンチャーなんだけどね…
チェーロ:りょうかい では
チェーロ:制限移動前3m
GM:ワーウルフ君そもそも命中めっちゃ高いからな…
GM:フィジカル全振りだよ
チェーロ:モラル
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 (2D6+11) > 4[1,3]+11 > 15
GM:成功、命中+1
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 2
チェーロ:「テンション上がってきた~♪」
チェーロ:どうぞ
GM:では敵の手番ですね
GM:覚悟しろよー
system:[ チェーロ ] ペット: 3 → 2
ボンテージ女(1):乱戦に参加
チェーロ:お姉さんが何してくるかわからんのが怖いですね
ボンテージ女(1):「ちょっと痛いじゃなーい!この弁償は、あなたのお仲間さんにしてもらうわね♡」
ボンテージ女(1):アシェルに▶淫夢
ボンテージ女(1):▶淫夢/10(17)/精神抵抗力/消滅
「射程:接触」「対象:1体全」を眠りに落とし、淫らな夢を見せて生気を吸い取ります。対象のHPかMPに2d点の呪い属性魔法ダメージを与え、直後に眠らせます。与えたダメージと同じだけ、この魔物のHPもしくはMPが回復します。この効果は「呪い+精神効果」属性です。ただし、この効果による眠りは「精神効果(弱)」となります。
アシェル:こいつ魔力撃してるからって!
チェーロ:やめてくださいお姉さん!淫夢は恥ずかしいことなんですよ!
深刻なミーム汚染
ボンテージ女(1):17です 精神抵抗どうぞ~
アリア:1体全ってなんだっけ。部位あっても効く奴かな
アシェル:2d+8-2>=17 精神抵抗力 (2D6+8-2>=17) > 7[3,4]+8-2 > 13 > 失敗
ボンテージ女(1):そうそう
アシェル:無理無理!
瑞の字:3章は飛ばすわね♡
ボンテージ女(1):2d ダメージ (2D6) > 4[3,1] > 4
ボンテージ女(1):しょぼい…
ボンテージ女(1):あ、HPです
アウロラ:複数部位あっても全部位にかかります
system:[ ボンテージ女(1) ] HP: -24 → -20
system:[ アシェル ] HP: 51 → 47
アシェル:「うっ…」睡眠までかかっちゃった
チェーロ:ねちゃったみたい
ボンテージ女(1):手をかざすとアシェルが眠りについて
アシェル:これフレーバーとかじゃないっすよね?行動不能だよね
アウロラ:あー、今回は精神あったのか
ボンテージ女(1):青少年のなんかが危ない夢を見ます
ボンテージ女(1):起きるまで行動不能&転倒
ボンテージ女(1):まあ多分手練くんが起こしに行くけど…
アシェル:へい
レッサーサキュバス(1):というわけで名前
チェーロ:「あっ、よくわかりませんがうらやましい感じがします!!」
ワーウルフ:こっちは賢いのでアリアを狙う
ワーウルフ:ビートルスキン
system:[ ワーウルフ ] MP: 20 → 17
アリア:流石ワーウルフ賢い
ワーウルフ:2d+19+1 一発目! (2D6+19+1) > 8[6,2]+19+1 > 28
ワーウルフ:ミス
ワーウルフ:21です
アリア:2d6+6+3>=21 (2D6+6+3>=21) > 7[2,5]+6+3 > 16 > 失敗
ワーウルフ:2d+10 (2D6+10) > 7[1,6]+10 > 17
アリア:11点止めるから6点
ワーウルフ:ワンモアセッ アリア狙い
system:[ アリア ] HP: 51 → 45
ワーウルフ:11点止めるの……
アリア:蛮族に対しては今カチカチよ
ワーウルフ:バフ重ねがけヤバいって…
ワーウルフ:2d+12+1 (2D6+12+1) > 11[5,6]+12+1 > 24
アリア:2d6+6+3>=24 (2D6+6+3>=24) > 9[3,6]+6+3 > 18 > 失敗
アリア:まあ無理よ
ワーウルフ:2d+10 (2D6+10) > 4[2,2]+10 > 14
アリア:3点ー
ワーウルフ:通らねえ!!!!
system:[ アリア ] HP: 45 → 42
アリア:避けれねぇって!
ワーウルフ:「そらそらァ!…かってえな!?」
アリア:「いったーい」
手練の暗殺者(1):ふたりとも乱戦参加します
チェーロ:む
チェーロ:この布陣…
手練の暗殺者(1):2d2 (2D2) > 2[1,1] > 2
手練の暗殺者(1):アシェルをボコるぜ!
手練の暗殺者(1):こいつらさぁ
アリア:こいつらあたまいいぞ!
チェーロ:こやつら…
手練の暗殺者(1):「へへ!こっちのガキからやっちまうぜ!」
手練の暗殺者(1):一発目は自動命中
アシェル:なんて卑劣な
瑞の字:やっちゃいますか?やっちゃいましょうよ
手練の暗殺者(1):捨て身攻撃宣言してー
手練の暗殺者(1):効果なんだったっけな…
チェーロ:やばそう
アリア:全力とは違うんだな
手練の暗殺者(1):5点増えて自傷ダメージ5点か
手練の暗殺者(1):キャッツマッスル使って
system:[ 手練の暗殺者(1) ] MP: 12 → 6
チェーロ:寝てる相手からなぜ反動が…
手練の暗殺者(1):謎です
手練の暗殺者(1):ダメージ!
手練の暗殺者(1):2d+8+5+2 (2D6+8+5+2) > 3[2,1]+8+5+2 > 18
手練の暗殺者(1):変転
チェーロ:うわ
手練の暗殺者(1):c(11+8+5+2) c(11+8+5+2) > 26
手練の暗殺者(1):おらっ26ダメージ!
アシェル:いてぇ~
アシェル:防護8点+FP+バークメイルで10点
system:[ 手練の暗殺者(1) ] HP: 43 → 38
瑞の字:かってぇ~
system:[ 手練の暗殺者(1) ] 変転: 1 → 0
system:[ アシェル ] HP: 47 → 31
アウロラ:シールド入ってる?
アリア:シールドシールド
チェーロ:こやつら人間です
手練の暗殺者(1):蛮族じゃねえからよ…
アリア:あっ
アウロラ:あ、そうか
アシェル:こいつヒト属なんですよ
アシェル:だからシールドが入らない
手練の暗殺者(2):いまので起きるので、こっちの攻撃は避けれます
手練の暗殺者(2):-2ペナ入るけど
アシェル:まぁ転倒してるから-2されてるけど
チェーロ:修正がきっつい
手練の暗殺者(2):キャッツマッスル使って
system:[ 手練の暗殺者(2) ] MP: 12 → 6
手練の暗殺者(2):18ですね
アシェル:「…うわ!」いんゆめも1ラウンドだから一瞬で終わってるべ
手練の暗殺者(2):あ、捨て身攻撃も宣言
アシェル:2d+10-2 回避力 (2D6+10-2) > 11[6,5]+10-2 > 19
アシェル:よけた
手練の暗殺者(2):あのさあ…
チェーロ:!?
アシェル:とっさに盾で受け止める
手練の暗殺者(2):「ヒーヒヒヒィ!ナニィ!?」
レッサーサキュバス(2):2号、動きます
チェーロ:「おお! 寝起きがいいんですねアシェルさん!」
レッサーサキュバス(2):5m地点まで前進
スヴェトラーナ:「2体目が来ますわよ!」
レッサーサキュバス(2):妨害はある?
アシェル:「意識がちょっと飛んだだけです…!」1ラウンド10秒だから普通に何されたかわからないまま目が覚めてそう
チェーロ:えーと 座標5mですね
スヴェトラーナ:あ、ここまで来ますのね
チェーロ:ぼくが受けましょう
チェーロ:ぼくが受けます(決意)
レッサーサキュバス(2):こわ…
アリア:5人目だから素通り可能なんだよね
チェーロ:12m地点で移動妨害します
アウロラ:うわっ目の前
スヴェトラーナ:チェーロさん!
レッサーサキュバス(2):「へぇ~自分から向かってくるなんて~」
レッサーサキュバス(2):淫夢!
レッサーサキュバス(2):17に精神抵抗どうぞ
チェーロ:2d+11+0>=17 「さあどうぞ!」(ラーナさんたちには触れさせません!) (2D6+11+0>=17) > 8[3,5]+11+0 > 19 > 成功
チェーロ:ちっ
レッサーサキュバス(2):「うわっ…」 思わず手を引っ込めた
チェーロ:「さあどうぞ!!」
レッサーサキュバス(2):「キャー!変態!」
GM:敵の手番終わりー
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:PCデース
アリア:えーと
アウロラ:「サキュバスが引いてる…」
アリア:アシェルは立ち上がりつつ自己回復してもろて
アシェル:そうね
アリア:私はワーウルフ以外を薙ぎ払いかなぁ
アウロラ:ラーナとチェーロでサキュバスが倒せるなら奥に補助飛ばすんだけど…
アリア:レッサーサキュバスの回避っていかほどだっけ
アシェル:さっさと動いておこう 補助で転倒解除、主行動でキュアウーンズでいいか
GM:16+1
アリア:まあ殴っても当たらんしな
アシェル:悲しいが事実なのでね…
アシェル:2d+6-2 神聖魔法行使 (2D6+6-2) > 5[4,1]+6-2 > 9
チェーロ:そうですね 立ち上がりターンなのでむりせず
アシェル:このラウンドまで-2?
アシェル:k10[13]+6 回復量 KeyNo.10+6 > 2D:[2,5]=7 > 3+6 > 9
GM:です
system:[ アシェル ] HP: 31 → 40
GM:あ、この手番まで
アリア:じゃあ暗殺者・暗殺者・レッサーに薙払い
アシェル:ああ、じゃあ回避からは元通りね
GM:ですね
アリア:クリレイB入れてー
GM:こいつらはまあまあ避けるぜ!
アリア:2d6+6+3+1+1+1 (2D6+6+3+1+1+1) > 7[1,6]+6+3+1+1+1 > 19
GM:それは当たるぜ!
アリア:暗殺者には18だけだどあたるな。
アリア:クリレイはサキュバス適用
アリア:k38[10]$+1+6+4+2-3+1 まずサキュバス KeyNo.38c[10]m[+1]+10 > 2D:[2,4]=7 > 8+10 > 18
アリア:18点
system:[ レッサーサキュバス(1) ] HP: -20 → -34
アリア:x2 k38[10]+6+4+1-3 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[2,1]=3 > 3+8 > 11#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[5,5 3,2]=10,5 > 11,6+8 > 1回転 > 25
system:[ 手練の暗殺者(1) ] HP: 38 → 33
system:[ 手練の暗殺者(2) ] HP: 43 → 23
手練の暗殺者(2):痛い痛い!
手練の暗殺者(2):おっと計算ミス
system:[ 手練の暗殺者(2) ] HP: 23 → 24
手練の暗殺者(2):19ダメージだな
アリア:そこそこ堅いな
手練の暗殺者(2):レベル6だしね
GM:おつぎぃ
スヴェトラーナ:アシェルさんとアリアさんが行動済みですわね
アウロラ:私は後から状況見て かな?
アリア:そうね
チェーロ:でかいほうの乱戦のお姉さん落としたいですね
チェーロ:落としきれなかったらぼくが追撃します
スヴェトラーナ:じゃあ狙いますか
アリア:こいつ回復するからな
スヴェトラーナ:レッサーサキュバス1号狙いますわね
GM:どぞー 回避は16
スヴェトラーナ:通常矢でいい気がします
スヴェトラーナ:クリレイもかけずに撃ってみましょう
スヴェトラーナ:2d+10+3 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+3) > 4[3,1]+10+3 > 17
GM:当たるね
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+13+7$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+20 > 2D:[5,6 6,4 3,1]=11,10,4 > 11,10,4+20 > 2回転 > 45
チェーロ:わあ
スヴェトラーナ:ドスッ
アシェル:死んだな
GM:あっ…
アウロラ:やったか!
system:[ レッサーサキュバス(1) ] HP: -34 → -75
レッサーサキュバス(1):それは流石に無理!
アリア:HPおいくつ?
スヴェトラーナ:C値高くても回るときは回りますわね
レッサーサキュバス(1):「そんな…まだキリアスくんを食べてないn」 バタッ
レッサーサキュバス(1):HP60です
アリア:結構あったな
チェーロ:そういうタイプが好みだったか
スヴェトラーナ:射って正解でしたわね
アシェル:硬い
スヴェトラーナ:とりあえず1体は始末しました
スヴェトラーナ:性癖の相違ですわ。悲しい出来事でした
レッサーサキュバス(2):異常性癖者……
スヴェトラーナ:一目でU120か否かを見極められるようになってから出直してきてくださいまし
レッサーサキュバス(2):は?サキュバスだからU120パラダイスな淫夢を見せられますが?
チェーロ:これはー アウロラさんにも攻撃に回ってもらっていいのでは
アリア:そうねぇ
スヴェトラーナ:………!?
アリア:そこのレッサーサキュバスをさっさと倒したいね
アシェル:後ろのレッサーサキュバス倒せば乱戦もなんとかなるしね
アウロラ:そうだねぇ
アシェル:1体抜けてくるけど…
アシェル:チェーロが頑張って受け止めるでしょう
チェーロ:えーと このターンはトランスでいいでしょうか?
チェーロ:(次終律5体が飛ばせる)
アリア:良いよー
アシェル:いいんじゃないかな
チェーロ:では トランス!
チェーロ:あ、スキルフルプレイ宣言ですね
チェーロ:2d+11>=18 呪歌演奏 (2D6+11>=18) > 8[5,3]+11 > 19 > 成功
チェーロ:こうそうち突波
system:[ チェーロ ] ⤴: 2 → 5
チェーロ:呪文行使+1です
チェーロ:アウロラさんおねがいします
アウロラ:はいはい
GM:あとはアウロラだね
アウロラ:一応制限移動で2mくらい下げておこう
アウロラ:で、フレイムアローかな
アウロラ:サキュバス2に
レッサーサキュバス(2):ひぃ
system:[ アウロラ ] MP: 34 → 29
アウロラ:2D6+4+6+1 妖精魔法行使 (2D6+4+6+1) > 8[2,6]+4+6+1 > 19
レッサーサキュバス(2):ちっ!
レッサーサキュバス(2):抵抗18
アウロラ:あっぶねぇ
アウロラ:やっぱり魔法抵抗少し高めか
アリア:魔法系の雰囲気あるしね
アウロラ:まぁやらないわけにはいかないんだけど 今回アスハン持ってないし
アウロラ:k20+4+6@10 とりあえずくらえっ! KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[6,3]=9 > 7+10 > 17
system:[ レッサーサキュバス(2) ] HP: 60 → 43
レッサーサキュバス(2):あちちち
GM:敵の反撃!さて…
レッサーサキュバス(2):「あんたたち許さないわ…!」
レッサーサキュバス(2):アウロラ起点にー
チェーロ:あっ やべ
レッサーサキュバス(2):【スタン・クラウド】
アウロラ:うわ
チェーロ:うわあ!
アシェル:人間の屑魔法きたな…
レッサーサキュバス(2):達成値16+1
アウロラ:抵抗ー!
レッサーサキュバス(2):ラーナも巻き込み
レッサーサキュバス(2):チェーロはギリ入らないな
スヴェトラーナ:はい
レッサーサキュバス(2):まあチェーロ巻き込んでたら自分も喰らうんだけど…
チェーロ:なるほど…
system:[ レッサーサキュバス(2) ] MP: 0 → -6
アリア:せやな<乱戦中
アウロラ:2d+6+4>=17 精神抵抗 (2D6+6+4>=17) > 7[4,3]+6+4 > 17 > 成功
アウロラ:お
チェーロ:おお~
レッサーサキュバス(2):おのれ!
スヴェトラーナ:2d+9+0>=17 (2D6+9+0>=17) > 4[2,2]+9+0 > 13 > 失敗
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:「そんなの効かない!」
アウロラ:なお後ろ
レッサーサキュバス(2):補助動作と宣言特技封じ!3R!
レッサーサキュバス(2):「だが後ろのワンちゃんはどうかな!」
アウロラ:毒属性かこれ
レッサーサキュバス(2):毒です
アウロラ:「…ラーナ!」
レッサーサキュバス(2):あっ…エルフ…
チェーロ:なるほど
アウロラ:あ、そうだね。
チェーロ:「ラーナさん!」
アウロラ:エルフ種族特徴:毒効果の抵抗+2
アシェル:そんなんありましたね
アリア:あったなぁ
レッサーサキュバス(2):忘れるってこれ
スヴェトラーナ:『Grrr……』(うぅ、厄介ですわね……)のリカント語
ワーウルフ:アシェル狙うかー
アシェル:どうぞ
ワーウルフ:2d+12 (2D6+12) > 4[2,2]+12 > 16
アシェル:2d+10+0 回避力 (2D6+10+0) > 6[2,4]+10+0 > 16
ワーウルフ:うーん微妙
ワーウルフ:ぐぬぬ…
アシェル:同値回避
チェーロ:アシェルさんほんとすごいですね
ワーウルフ:2d+12 もう一発アシェル! (2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15
ワーウルフ:何でだよ!!!
チェーロ:oh
アシェル:2d+10+0 回避力 (2D6+10+0) > 6[4,2]+10+0 > 16
スヴェトラーナ:やる気の感じられない出目
ワーウルフ:「こ、このガキ!」
アシェル:よし2発とも避けた
アリア:男は気が乗らないらしい
ワーウルフ:っぱチャンネーよ
アシェル:「まだ目で追える…!」
手練の暗殺者(1):「ヒーヒヒィー!薄着豊満美女ヒヒィー!」
手練の暗殺者(1):アリア狙お
アリア:あっこいつぅ
手練の暗殺者(1):17ですね 回避どうぞ
手練の暗殺者(1):ボスより高い…
チェーロ:草
アシェル:前からなんだかニンジャあじを感じる
モスキート=サンあじ
アリア:2d6+9>=17 (2D6+9>=17) > 10[4,6]+9 > 19 > 成功
アリア:ひょい
手練の暗殺者(1):「イヒィー!?」
手練の暗殺者(2):1d2 (1D2) > 2
手練の暗殺者(2):捨て身宣言してアリアに攻撃、17
アリア:2d6+9>=17 (2D6+9>=17) > 8[6,2]+9 > 17 > 成功
アリア:ひょい
手練の暗殺者(2):ぬぬぬn
チェーロ:おお~
アリア:「お触りは禁止されておりまーす」
手練の暗殺者(2):楽師!どうしてモラルを弾いていない!
チェーロ:ペットが歌ってるけどユーロビートに打ち消されてます
手練の暗殺者(2):「この俺が手のひらで踊らされているだとッ…!」
手練の暗殺者(2):敵終わり
アリア:えーと。
アリア:チェーロ達どうすっか次第だな。
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
チェーロ:ぼくの手番は
獣の咆哮
トランス解除
ペットのモラル起動
です
アシェル:様子見するかなあ
スヴェトラーナ:レッサーサキュバス狩りします?
アシェル:最悪フォースを撃つ
スヴェトラーナ:しましょうか
アシェル:そうだね サキュバス倒したほうがいい
チェーロ:なので アウロラさんより後 物理陣より前 がいいです
レッサーサキュバス(2):存在がいやらしいサキュちゃんでーす
アシェル:マジックユーザーは最優先で殺せって古事記にも書いてあるからな
スヴェトラーナ:身長120cm未満になってきてから出直してきてくださいまし
チェーロ:(もちろんアウロラさん後詰でもいいです)
チェーロ:たぶんラーナさんで倒せますからね
チェーロ:なので先陣切りましょうか
アウロラ:とりあえずラーナを待ちます
チェーロ:手番もらいます
スヴェトラーナ:どうぞどうぞ
チェーロ:補助動作でトランスを演奏停止 ペットのモラルが起動します
チェーロ:主動作 スキルフルプレイ宣言
チェーロ:終律:獣の咆哮
system:[ チェーロ ] ⤴: 5 → 2
チェーロ:対象は3体だったわ
レッサーサキュバス(2):はい
チェーロ:暗殺暗殺サキュバスでいきましょう
チェーロ:ウルフさんはまあじっくり
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 (2D6+11) > 3[1,2]+11 > 14
レッサーサキュバス(2):チッ!
チェーロ:スキルフルプレイ ふりなおし
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 (2D6+11) > 12[6,6]+11 > 23
アリア:極端!
チェーロ:どやあ
レッサーサキュバス(2):極端すぎるでしょ!
レッサーサキュバス(2):突破
チェーロ:x3 k20[10]+11 サキュ→暗殺1→暗殺2 #1KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,2]=4 > 2+11 > 13#2KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,1]=3 > 1+11 > 12#3KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,5]=9 > 7+11 > 18
system:[ レッサーサキュバス(2) ] HP: 43 → 30
system:[ 手練の暗殺者(1) ] HP: 33 → 21
system:[ 手練の暗殺者(2) ] HP: 24 → 6
手練の暗殺者(2):痛いぜ…
チェーロ:「声の限りに叫びます!ぼくの愛を!」
レッサーサキュバス(2):「うるせーーーー!」
GM:はい次ー
スヴェトラーナ:行きましょうか
スヴェトラーナ:目標レッサーサキュバス
スヴェトラーナ:補助行動はないのでー通常矢で行きましょうね
スヴェトラーナ:期待値だったら徹甲矢の方が高かった気がしますわね。徹甲矢にしましょうか
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
スヴェトラーナ:クリレイは使えないのでそのまま行きます
GM:どぞー
スヴェトラーナ:2d+10+3>=16 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+3>=16) > 11[5,6]+10+3 > 24 > 成功
GM:命中!
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+13+7$+0#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]+20 > 2D:[1,6]=7 > 7+20 > 27
スヴェトラーナ:なかなか回りませんわね
system:[ レッサーサキュバス(1) ] HP: -75 → -98
レッサーサキュバス(1):間違えた
system:[ レッサーサキュバス(2) ] HP: 30 → 7
レッサーサキュバス(2):い、いきてる
チェーロ:むむ
アリア:アウロラが押し込めるか?
アウロラ:それじゃ共同撃破で
アシェル:その方がいいでしょうね フォースじゃ期待値低くて無理そう
レッサーサキュバス(2):やめなよ!抵抗しても死にそうじゃん!
アウロラ:位置このまま、フレイムアローで
アリア:フォースはチェーロに誤爆する可能性が
system:[ アウロラ ] MP: 29 → 24
アウロラ:射撃だったっけあれ
アリア:射撃じゃ無かったっけ?
アウロラ:射撃だわ
アシェル:射撃だわ
レッサーサキュバス(2):射撃
アシェル:コワー
アウロラ:2D6+4+6 妖精魔法行使 (2D6+4+6) > 9[4,5]+4+6 > 19
レッサーサキュバス(2):抜いてくるし!
アウロラ:k20+4+6@10 シューッ KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[6,4 4,3]=10,7 > 8,5+10 > 1回転 > 23
レッサーサキュバス(2):ひどくない?
チェーロ:わあ
system:[ レッサーサキュバス(2) ] HP: 7 → -16
アウロラ:ここで走るの
チェーロ:お姉さんに手厳しい女性陣
アリア:アシェルの教育に悪いから…
アウロラ:だってアシェルに変なことしたし
アシェル:もうだいぶ手遅れなのでは?
アリア:んじゃま、後ろもすっきりしたことだし
レッサーサキュバス(2):「くっ…来世は鬼畜イケメンに飼われt……」
system:[ アリア ] 金B: 9 → 8
アリア:減らし忘れてた
GM:じゃあ前衛組か
アリア:ワーウルフ・暗殺・暗殺に薙払い
アシェル:邪悪な性癖組が滅んで真っ当に強いやつとサンシタが残った
アリア:クリレイB入れてー
system:[ アリア ] 金B: 8 → 7
ワーウルフ:「てめえら!俺の【ミオリアスラング】をよくも!」
アリア:モラル効いてたよね?
ワーウルフ:うん
アリア:2d6+6+3+1+1+1 (2D6+6+3+1+1+1) > 6[4,2]+6+3+1+1+1 > 18
アリア:ワーウルフ18、暗殺者17
ワーウルフ:2d+7>=18 (2D6+7>=18) > 5[3,2]+7 > 12 > 失敗
ワーウルフ:ボスの風格見せろおめー!
アリア:k38[10]$+1+6+4+1+2-3 ボス KeyNo.38c[10]m[+1]+10 > 2D:[4,2]=7 > 8+10 > 18
アリア:暗殺者にも当たってるよね
ワーウルフ:あ、うん
ワーウルフ:暗殺者は16だからおk
アリア:x2 k38[10]+6+4+1-3 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[2,5]=7 > 8+8 > 16#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[3,5]=8 > 10+8 > 18
ワーウルフ:えー防護が8
system:[ ワーウルフ ] HP: 98 → 88
アシェル:マジ硬い
system:[ 手練の暗殺者(1) ] HP: 21 → 11
system:[ 手練の暗殺者(2) ] HP: 6 → -6
手練の暗殺者(2):「ウボアー」
GM:流石に駄目だったか…
GM:じゃあアシェル
アシェル:暗殺者に魔力撃ブロードソード
アシェル:2d+9+1 命中力/ブロードソード1H モラル入ってたよね (2D6+9+1) > 5[2,3]+9+1 > 15
GM:避けられます
アシェル:ですよね。
チェーロ:エニーセブンきついのう
手練の暗殺者(1):こいつ強いからな
手練の暗殺者(1):練技あるから実質+1だし
アシェル:セイポンがのってりゃなあ!!!
手練の暗殺者(1):さすが手練だぜ
アリア:こいつら蛮族らないかなぁ
チェーロ:やりおる
アシェル:蛮族にならないか?
アシェル:おわりです
手練の暗殺者(1):ヴァイスウェポン使えばいいぜ!
チェーロ:蛮族みたいな格好してるしきみならなれるよ!
手練の暗殺者(1):使ったらしょっぴくけどなぁ!
アシェル:ワーウルフに残したほうが賢いから…
ワーウルフ:反撃します
ワーウルフ:初志貫徹でアリアを狙おう
ワーウルフ:2d+12+1 (2D6+12+1) > 5[3,2]+12+1 > 18
ワーウルフ:さっきからやる気を感じられない
チェーロ:とはいえきついぞ
アリア:回避ー
アリア:2d6+6+3>=18 (2D6+6+3>=18) > 8[6,2]+6+3 > 17 > 失敗
チェーロ:ぬあーモラル裏目
アリア:うーん惜しい
ワーウルフ:2d+10 サンキューモラル (2D6+10) > 3[2,1]+10 > 13
アリア:……
チェーロ:……
ワーウルフ:………
アリア:2点貰いますね
system:[ アリア ] HP: 42 → 40
ワーウルフ:こいつさぁ!暗殺者1号を見習ってくれよ!
ワーウルフ:もう一発!
ワーウルフ:2d+13 命中判定 (2D6+13) > 8[3,5]+13 > 21
アリア:2d6+6+3>=21 (2D6+6+3>=21) > 6[2,4]+6+3 > 15 > 失敗
ワーウルフ:2d+10 (2D6+10) > 4[1,3]+10 > 14
アリア:こいつさぁ
ワーウルフ:クゥーン……
チェーロ:う~ん
system:[ アリア ] HP: 40 → 37
アリア:ちくちく
手練の暗殺者(1):1d2 (1D2) > 2
手練の暗殺者(1):うおーアリアうおー!
手練の暗殺者(1):捨て身攻撃宣言
チェーロ:やけっぱちすぎる…
手練の暗殺者(1):17です
アリア:2d6+6+3>=17 (2D6+6+3>=17) > 6[4,2]+6+3 > 15 > 失敗
アリア:むりー
手練の暗殺者(1):2d+8+5 (2D6+8+5) > 6[3,3]+8+5 > 19
手練の暗殺者(1):ザシュッ
system:[ 手練の暗殺者(1) ] HP: 11 → 6
アリア:8点軽減だから11か
system:[ アリア ] HP: 37 → 26
チェーロ:おまえつよいな
手練の暗殺者(1):ガゼルフット更新してターンエンド
system:[ 手練の暗殺者(1) ] MP: 6 → 3
アリア:流石にあいたた
手練の暗殺者(1):あ、マッスルベアー入ってるわ
手練の暗殺者(1):+2で
system:[ アリア ] HP: 26 → 24
GM:こっちのほうがボスじゃないか?
チェーロ:しーっ!
system:[ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
アウロラ:んー…
GM:ラウンド4!練技切れます
アリア:ほいほい
チェーロ:そろそろ回復したいですねえ
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:暗殺のほうはぼくが落とします たぶんいける
スヴェトラーナ:ひたすらワーウルフ攻撃します
チェーロ:先いいでしょうか?
アリア:どうぞどうぞ
スヴェトラーナ:どうぞ モラルかけます?
チェーロ:モラルは持続中ですね
スヴェトラーナ:なら大丈夫ですわね
チェーロ:(ペットが歌ってるので)
チェーロ:てなわけで スキルフルプレイ宣言
チェーロ:終律:春の強風
チェーロ:対象暗殺者2
チェーロ:2d+11 呪歌演奏 (2D6+11) > 8[6,2]+11 > 19
GM:通りまーす
チェーロ:たぶん抜いてますよね ではダメージ
チェーロ:k10[10]+11 「春は出会いの季節~♪」 KeyNo.10c[10]+11 > 2D:[4,5]=9 > 5+11 > 16
system:[ 手練の暗殺者(1) ] HP: 6 → -10
チェーロ:「でも別れの季節でもあります 寂しいですね」
手練の暗殺者(1):「そんな…この薬で…みんなに…笑顔を……」 バタッ
瑞の字:極道か?
アシェル:アヘ顔が限度だろ
チェーロ:「あんまりよろしくない笑顔ですね…」
アウロラ:もっと真っ当な方法でやって
アシェル:アラウズしてキュアウーンズかな?
system:[ チェーロ ] ⤴: 2 → 1
手練の暗殺者(2):感度3千倍で笑顔を…
アリア:いつも思うんだけど笑顔の前に痛覚で死ぬよね
手練の暗殺者(2):ワイトもそう思います
スヴェトラーナ:特に無ければワーウルフ攻撃します
アシェル:できたっけ、魔法2つ詠唱…
スヴェトラーナ:やること変わらないので
アシェル:あ、どうぞどうぞ
GM:補助ならできるよ
アウロラ:アラウズは補助で使える
アシェル:なんか1ラウンドに魔法2つ使うのが新鮮に感じてしまう
アシェル:補助可とはいえ…
アウロラ:まぁわかる
スヴェトラーナ:ひとまず命中判定しますわね
スヴェトラーナ:対象ワーウルフ
アリア:あ、まって。
ワーウルフ:どうぞ
アリア:練技まだ効いてたっけ
アリア:>ラーナ
ワーウルフ:おそらく効いてないね
スヴェトラーナ:切れてますわよ
アリア:だからアウロラにキュアポイズンして貰うってがある
アウロラ:あ、キュアポイズン
スヴェトラーナ:なるほど?
アシェル:対抗抜く必要があるんじゃなかったか
アリア:あるよ
ワーウルフ:スタンクラウドの達成値は17ですね
アウロラ:がんばろー
アリア:まあまあ厳しいので悩みどころではあるけどね
アシェル:まぁ攻撃魔法を抵抗込みで考えてもラーナの単発火力高いしな…
チェーロ:がんばれ~
アウロラ:クラウドの継続時間あとどのくらいだっけ
アリア:2Rかな?
ワーウルフ:次のラウンドまでかな
スヴェトラーナ:次のR終了まで
アリア:結構嫌なタイミングで撃ってきてた
アウロラ:一回キュアする価値はあるな
アウロラ:動きます
アウロラ:制限移動、1m後退
アウロラ:ラーナ対象にキュアポイズン!
アウロラ:目標17
GM:さて…
アウロラ:2D6+4+4>=17 神聖魔法行使 そぉい! (2D6+4+4>=17) > 9[3,6]+4+4 > 17 > 成功
GM:同値失敗
アリア:18必要では?
アウロラ:あ、失敗か
チェーロ:oh
アリア:受動優先だからね
スヴェトラーナ:なかなか厳しいですわね
GM:トランスが悪さしちゃったな…
チェーロ:ぐぬぬ
スヴェトラーナ:じゃあ普通に攻撃します
system:[ アウロラ ] MP: 24 → 21
スヴェトラーナ:通常武器無効なので銀の矢ですわね
スヴェトラーナ:補助なし、命中判定行きます
GM:セイクリッドウェポン載ってるから
GM:魔法の武器扱い
スヴェトラーナ:あ、じゃあ徹甲矢で
スヴェトラーナ:2d+10+2 いずれにせよ命中は同じ (2D6+10+2) > 7[2,5]+10+2 > 19
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 6
ワーウルフ:2d+11>=19 (2D6+11>=19) > 12[6,6]+11 > 23 > 自動的成功
スヴェトラーナ:無駄な回避を…
ワーウルフ:ボスの意地を見せる
チェーロ:本気出してきたわね
ワーウルフ:「しゃらくせえ!」
アリア:じゃあ殴るね。
ワーウルフ:どぞどぞ
アリア:魔晶石3点2つ使ってビートルスキンキャッツアイ再起動
system:[ アリア ] 金B: 7 → 6
アリア:クリレイB使って殴る
アリア:2d6+6+3+1+1+1 (2D6+6+3+1+1+1) > 5[2,3]+6+3+1+1+1 > 17
ワーウルフ:2d+11>=17 (2D6+11>=17) > 6[2,4]+11 > 17 > 成功
アリア:うぬう
チェーロ:ぬうん
ワーウルフ:そろそろパラミスが欲しくなってくるな
ワーウルフ:えーと あとはアシェルか
アシェル:はいよ
アシェル:補助でアラウズ!
ワーウルフ:「ぐっ…この魔法は!?」
アシェル:2d+6 神聖魔法行使 対象ワーウルフ (2D6+6) > 6[5,1]+6 > 12
ワーウルフ:あ、補助動作の場合は判定いらないぜ
アシェル:あ、そうだっけ
ワーウルフ:その代わり達成値もない
アシェル:0で算出か
アリア:達成値0になっちゃう的な
ワーウルフ:抵抗:短縮なので1Rはかかる
アシェル:「相手はこっちだ…!」使いたくないけどしょうがない
アシェル:そのままキュアウーンズをアリアさんに
ワーウルフ:「…………」
アシェル:2d+6 神聖魔法行使 (2D6+6) > 8[6,2]+6 > 14
アシェル:k10[13]+6 回復量 KeyNo.10+6 > 2D:[6,4]=10 > 5+6 > 11
ワーウルフ:「すまんな俺は同性はイケねえんだ」
アリア:ありがとうありがとう
system:[ アシェル ] MP: 22 → 17
system:[ アリア ] HP: 24 → 35
アシェル:神官戦士の本領発揮といった感じ
チェーロ:これは隠された効果テキストが…?
GM:Lv2:▶▶【アラウズ】
消費:MP2 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:10分 抵抗:短縮 属性:精神効果
触れた対象を興奮させ、正常な判断力を失わせます。
対象に《挑発攻撃Ⅰ》の効果を、術者が宣言したものとして与えます。
知力18以上、もしくは「知能:高い」の対象に効果がないのは元の特技と同様です。
この魔法はそれに加えて「知能:人間並み」の対象にも効果がない場合があります(詳細は都度GMが決定します)。
アシェル:「あれ、効いてない…?」
アシェル:草
GM:そういやまだこれ明かされてなかったな…
アシェル:だって使いたくねぇもん!
アリア:それはそう
アリア:<使いたくない
GM:どうして…
瑞の字:つまり脳内に直接「やらないか」って語り掛ける魔法……
ワーウルフ:だいたいあってる
チェーロ:ラーナさんに使ったらU120じゃないと無効なんだろうか
アリア:納得しか無いから困るんだよなぁ
ワーウルフ:そうなる
アシェル:「(正直効かないなら効かないで良かった気もする…!)」
アシェル:殴りかかりにいかなくてよかったよかった
ワーウルフ:反撃!アリアを狙うぜ!
ワーウルフ:2d+11+1 虚しい (2D6+11+1) > 2[1,1]+11+1 > 14
ワーウルフ:あの
ワーウルフ:アラウズで心乱されたな
アリア:なんだろうねこれ
瑞の字:やっぱりホモじゃないか(呆れ)
アシェル:草
ワーウルフ:双撃!アシェル狙うわ!
ワーウルフ:2d+1+12 (2D6+1+12) > 5[3,2]+1+12 > 18
アシェル:やめてよね新たな性癖を開いたみたいな言い草は
アシェル:2d+10+0 回避力 (2D6+10+0) > 9[4,5]+10+0 > 19
アシェル:当たらない!
ワーウルフ:当たんねえんだが!?
ワーウルフ:「俺は…俺の性癖ってなんだ…?」
system:[ ワーウルフ ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
アシェル:こわ
チェーロ:こわ
GM:もうこれ続ける意味ないな…
チェーロ:性癖の迷子になってしまった
アリア:まあ魔法で削れば倒せるだろうしなぁ
アシェル:まぁ倒せるからね
ワーウルフ:前衛が削れねえ
スヴェトラーナ:徹甲矢撃ち込めばそのうち
ワーウルフ:あと出目がクソ!
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+13+7$+2#0 デバフ解除されればこのぐらいは KeyNo.30c[9]m[+2]+20 > 2D:[1,6 6,2]=9,8 > 9,8+20 > 1回転 > 37
チェーロ:わあ
アリア:ワーウルフの戦意(出目)がわりとね…
ワーウルフ:というわけで倒したってことで
アウロラ:エコー使った1R2点射みせてやんよ
戦利品と後始末
ワーウルフ:「ぐはっ…」ワーウルフ:「神よ…これが…乗り越えるべき性癖だというのか…!」
アシェル:「えぇ…」
ワーウルフ:「ら、来世で…うっ」
アリア:「ちがうんじゃないかなー」
アシェル:「とっさにこっちに意識を向けようとしたのになんだか酷いことをした気がする…」
GM:倒れたワーウルフの懐からペンダントが転がり落ちます
アリア:hm?
GM:そこには、フラワーポーションに描かれていたのと同じ文様が描かれていました
アシェル:ミオリア印か
GM:そうね
GM:ただよく見ると、周りのツタは黒い蛇を、真ん中の果実は赤黒いハートを模しています
GM:フラワーポーションの模様はこれを簡略化していたようです
スヴェトラーナ:「ふぅ、片が付きましたわね」
アリア:「んー。聖印ぽいけど……」こっちのとは微妙に違う感じと
チェーロ:「なんでしょうね」
アウロラ:「ミオリアの印をちょっと悪趣味にした感じ」
スヴェトラーナ:「持ち帰りますか?」
アウロラ:「うん、ミオリアに見せてみよう」
アリア:「そうね。なんかあの……あれの聖印って感じ。」
アシェル:「そうですね…」
アリア:取り合えず戦利品振っちゃう?
チェーロ:「ほかに救助の必要があるお姉さ…ひとがいないか見てきますね」
GM:そですね
アリア:じゃあまずワーウルフ
アシェル:まだ変転あるから人間組で振るかな
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 7[2,5]+1 > 8
アリア:ううーん!
アシェル:かなしみ
アリア:サキュバス
GM:サキュバスは自動のみですね
アリア:こいつなんも持ってないのか
アシェル:だね
アリア:じゃあ手練れ
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 9[5,4]+1 > 10#2(2D6+1) > 3[1,2]+1 > 4
アシェル:お
アリア:二つ目変転
GM:おっ
アリア:合計で2d6個かな
GM:宝石×2d
アリア:2d6 (2D6) > 8[5,3] > 8
アリア:まあまあ
チェーロ:いいね
GM:あとレッサーオーガ君
アリア:忘れてたよ
アシェル:2体だっけ
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 7[5,2]+1 > 8#2(2D6+1) > 4[1,3]+1 > 5
GM:銀貨袋2d個
アリア:2d6 (2D6) > 5[2,3] > 5
GM:メモお願いしますねー
アシェル:袋の中身別ではこれ
アシェル:30gと100gって書いてるように見えるが
GM:5と8だからどっちも30gの袋
アシェル:あほんまや すいません
アシェル:書いておきました
GM:さて剥ぎ取ったり、働かされていた人々たちを介抱したりしていると
GM:幾人かの冒険者と衛視がやってきます
スヴェトラーナ:120cm未満の人がいないので普通に気品ある女性ムーブします
アシェル:英雄的行為を見られてしまう
GM:あ、その前に探索判定してもいいな
アリア:探索?
アリア:2d6+6+2+1 (2D6+6+2+1) > 9[5,4]+6+2+1 > 18
チェーロ:2d+4+3 スカウト観察 (2D6+4+3) > 7[2,5]+4+3 > 14
アシェル:めぼしいものがあるかみたいな
スヴェトラーナ:2d+6+2 スカウト観察 (2D6+6+2) > 8[3,5]+6+2 > 16
アシェル:2d6 室内なので多分ひらめ (2D6) > 6[4,2] > 6
アウロラ:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
GM:まず、右側にある部屋
アリア:謎の区切られた部屋ね
GM:中に入ってみると、見覚えのある苔が繁茂していました
チェーロ:ここで栽培してたのか
スヴェトラーナ:焼き払いません?
アシェル:ダンジョンで見たやつかな
GM:ですね
アリア:証拠物件だから一応確保しないとね?
アシェル:もうすぐ警察が差し押さえに来るよお
GM:木箱の中には薬用キノコを始めとする材料や
アシェル:まぁ少し持って帰って遺跡?ギルドに証拠品として出す位はしてもいいかなと思うけど
アリア:そうね。
GM:そこそこの数のフラワーポーションが
アシェル:どうせすぐ枯れる?でしょうし
GM:そしてじゃあ一番高かったアリア
アリア:はいよ
GM:左上の桃色のやべー液体の中になにか沈んでいるのに気づきます
アリア:「あそこになにか沈んでるわね。」なんだろう
GM:あ、これ桃色じゃないわ
GM:白濁してるわ
他意はない。マジでなかった。
アリア:もっと嫌だ
チェーロ:いやすぎる…
アシェル:きしょい…
スヴェトラーナ:うわぁ
アウロラ:えぇ…
GM:謎の白い液体です
GM:匂いはしないですよ
アシェル:よく見えたな…
アリア:見識判定?<謎の液体
チェーロ:薬品学?
GM:薬品学かな
GM:目標値20ですが…
チェーロ:2d+1+3>=20 アルケミスト知識 (2D6+1+3>=20) > 4[2,2]+1+3 > 8 > 失敗
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 7[1,6]+1+2 > 10
アシェル:はい
アウロラ:2D6+4+3 (2D6+4+3) > 8[6,2]+4+3 > 15
アリア:2d6+2+1 (2D6+2+1) > 7[5,2]+2+1 > 10
アリア:はい。
スヴェトラーナ:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 10[5,5]+1+2 > 13
スヴェトラーナ:はい
GM:とりあえずヤバい液体だってことはわかりました
チェーロ:「なんでしょうねこの液体…」
アシェル:「まぁ…良いものではないのは間違いないと思いますけど」
アウロラ:「まぁ…フラワーポーションなんてもの作ってる場所のものだしね…」
アリア:「それはそう」<やばいもの
チェーロ:「解毒剤とかの可能性もありますけど 危なすぎますね」
スヴェトラーナ:「見識を持つ方に依頼するのがよろしいかと」
アシェル:どんだけ毒性強いか確かめるためにピュリフィケーションという手が…?
チェーロ:*さわってしまった*
アウロラ:やるかぁ?今回水契約あるぞぉ
アシェル:あっこれ接触かあ…
アシェル:やめておいたほうがいいですね…
GM:おっ触るかぁ?
アウロラ:そういや接触魔法じゃん
アウロラ:やめとこう
アシェル:なんかこう杖から触るみたいな演出で誤魔化せ…まぁそこまでするほどではないか
アリア:「まあ……どっかに調べて貰った方がよさそうねー」
GM:では改めて冒険者と衛視がやってきます
アウロラ:「私たちじゃどうしようもないかも」
アシェル:「色んな意味で嫌な予感しかしませんからね」
金髪の銃手:「ご苦労さまです。キリアスさんから話は聞いています」
アシェル:白濁してる液体の下になにかあるみたいなのは気になるんだけどな…
金髪の銃手:リーダー格の金髪の少女は君達を労い
アリア:「色々危ないものあるから気をつけてー」
金髪の銃手:「うわっ何ですかこれ…」
金髪の銃手:>謎の白い液体
アシェル:まあ修羅場ですからね
アウロラ:「ちょっとわからなかった」
スヴェトラーナ:「ろくでもないものであることだけは確かですわよ」
アシェル:「よくわからないですけど…気をつけたほうがいいと思いますよ」
アシェル:「ここにあるものが大体…フラワーポーションの材料みたいなので」
アリア:「中に何か沈んでるのよねぇ」
アリア:<謎の白いなにか
衛視:「こりゃあ大事ですなあ…」
金髪の銃手:「それにワーウルフが潜んでいるなんて…」
アリア:ほんとだよ
金髪の銃手:「腕が立つ方で良かったです」
衛視:「後始末は我々にお任せを。みなさんお疲れでしょう」
衛視:「話はまた後日伺いますので、今日はお帰りになられて結構ですよ」
スヴェトラーナ:「まあ、そうですわね……」
スヴェトラーナ:(ジェイルからの連戦
アリア:「はーい。後任せるわねー」
衛視:そういやそうだったな…
アシェル:「えっと、ギルドに提出する証拠品を何か…」一応なんでもいいから元を断ったという物的証拠をもらっておこう
チェーロ:「わかりました、お姉さんも気をつけて!」
GM:元を断ったという証拠ってなんだろうな…
アリア:ぶっちゃけ衛視から報告書貰えばそれが証拠にならんか?
GM:それが一番な気がする
アシェル:確かに
チェーロ:まあ見分が終わったら連絡がいくでしょう
GM:ワーウルフのペンダントは持って帰っていいよ
アシェル:じゃあそういうことで
アリア:あ、はーい
アシェル:報連相よし!
GM:ではそんな流れで…
スヴェトラーナ:はい
GM:ハーヴェスに蔓延らんとした邪悪の根を、無事刈り取ることができたのでした
GM:次回エピローグです
GM:今日はここまで!次は27日21時からで
GM:では、お疲れ様でしたー
アリア:はーい
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れさまでした
アリア:お疲れー
エンディング
依頼達成!
GM:点呼ーアリア:あい
チェーロ:ひ
アウロラ:ん
アシェル:はい
スヴェトラーナ:いいえ
GM:では再開しますよ
GM:よろしくお願いしまーす
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたします
アシェル:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくー
GM:前回のあらすじ 性癖迷子のワーウルフさん
チェーロ:性癖迷宮
GM:エピローグからですね
アリア:はい
GM:君達は宿に帰り休息を取りました
GM:翌日…
system:[ チェーロ ] ⤴: 1 → 0
GM:君達は手紙を受け取ります
GM:「今夜、以前と同じ場所で逢いましょう」とだけ書かれています
アシェル:あのなんたら仮面か…
ハーヴェス仮面:フフフ……
GM:まあ報酬もらわないといけませんからね…
アリア:まあ行きましょうか
アウロラ:そうだね
GM:ではその日の夜
GM:銀の木天蓼亭にて……
GM:店に入るとそのまま、以前使用した部屋に通されます
女神ミオリア:あ、着いてきてます
アシェル:まぁ流石にね
アシェル:一瞬待つの飽きたんだな…とか思ったけど流石にそんなことはないでしょう
GM:部屋の中には例の仮面女
GM:それと、なぜかキリアスもいました
学生キリアス:(何で連れてこられたんだという顔)
アリア:ほむ。
チェーロ:「こんばんは、月がきれいですね」
ハーヴェス仮面:「ふふっ、こんばんは」
学生キリアス:「あ、皆さん!先日は本当にありがとうございました!」
スヴェトラーナ:「依頼ですのでお気になさらず」
チェーロ:「避難誘導してくれて助かりましたよ」
女神ミオリア:信者が善行を積んであたしも鼻が高いわ…
アリア:「無事で良かったわー」
アシェル:「そうですね、無事で何よりです」
学生キリアス:「はい、おかげさまで」
ハーヴェス仮面:「さてと、まずは約束の報酬を」
ハーヴェス仮面:もともと持ってた白いリュートと、新たに持ってきた黒いリュートをミオリアに渡す
女神ミオリア:「…確かに受け取ったわ」
女神ミオリア:2個持つのは重いので黒い方をチェーロに押し付けとく
チェーロ:「わっ」
アシェル:自分の作ったもの?だからか扱いが雑だな…
アリア:いつも雑では……?
女神ミオリア:「これは…この地方を旅したカラトヴィナ楽団、その一員であるカルセドニーとアーシュの愛用した楽器よ」
女神ミオリア:そんなことないわよ!
アリア:「ほむ。」
チェーロ:「知り合いなんですか?」
女神ミオリア:「ふふん、実は彼らもあたしが面倒見てたことがあったのよ!」
チェーロ:「ほ~」
アシェル:思い出したのね
女神ミオリア:そうね
ハーヴェス仮面:「………その通り」
ハーヴェス仮面:「彼らは、地方を旅し、最後はここハーヴェスに骨を埋めたらしいわ」
ハーヴェス仮面:「およそ250年前の話ね」
チェーロ:「だいぶ昔ですね」
ハーヴェス仮面:「ええ。ハーヴェス建国にも関わっているとか何とか…」
アウロラ:「そうなんだ」
アシェル:「なんだか凄い話ですね」
ハーヴェス仮面:ハーヴェスが王国として成立したのが200年前らしい
アリア:それより前かぁ
チェーロ:「なんだか重要文化財に思えるんですが、いいんですか?」
スヴェトラーナ:つまりミオリア様もハーヴェスより年上…
ハーヴェス仮面:「別にいいわよ。もとの持ち主はとっくにいないわけだし」
女神ミオリア:まあ神だし…
ハーヴェス仮面:「あ、それじゃあやっぱりお願い事聞いてもらおうかしら」
女神ミオリア:「そういうことならありがたく頂k…ちょっと!」
チェーロ:「なんですなんです?」
アリア:「うん?」
アウロラ:「?」
呪われた遺物
ハーヴェス仮面:「ちょっとこれを見てもらえる?」アシェル:エルフなら平均寿命500歳だから知ってる人もいるのかなぁとふと思った
ハーヴェス仮面:テーブルの上に“哺乳瓶”を置きます
ハーヴェス仮面:その哺乳瓶は黒ずんでいて、異様な雰囲気を発している
アウロラ:「……なにこれ」
スヴェトラーナ:「なんですの、これは」
学生キリアス:「それは!」
アリア:「なにそれ?」
学生キリアス:「あの教団が使ってた魔道具!」
チェーロ:「なんだか邪悪な気配がしますね…」
ハーヴェス仮面:「ほら、あの謎の白い液体があったじゃない?」
ハーヴェス仮面:「あれを生み出していたのがこれ」
スヴェトラーナ:うわぁ
GM:謎の白い液体の底に沈んでいた何かの正体です
アウロラ:「入れるんじゃなくて、これからあの液体が出るの?」
アシェル:「………じゃあアレって、何かの乳とかだったのかな」
アリア:「うわぁ」
学生キリアス:「水を加えて何かしらすると、あの毒に変わってたように見えましたけど…」
チェーロ:「無限に湧き出る哺乳瓶ですか 道具としては便利そうですけど…」
ハーヴェス仮面:「そう。色々調べた結果、魔力を加えると中の水を依存性のある猛毒に変える道具だと分かったわ」
アリア:「あの薬の依存性はその毒の所為?」
チェーロ:「…なんで哺乳瓶型なんです?」
女神ミオリア:「…もともとは母乳を作る道具だったからよ」
アシェル:「…まさか」知っているのかミオリア!
女神ミオリア:珍しく本気で怒ってる感じです
スヴェトラーナ:「改造された、ということですわね」
スヴェトラーナ:「……なぜ哺乳瓶を……?」
女神ミオリア:「ええ。強い呪いを受けてあり様を歪められてるわ…」
アウロラ:「話を聞く感じなら、本来は見た目通りの育児用っぽいけど」
アリア:「呪い……ねぇ。やりそうな奴はまあ思いつくけど…」
女神ミオリア:「もとは授乳で困ってる母親のために作った魔道具のはずだけど」
チェーロ:「仕組みがたまたま悪用できてしまったんでしょうね」
アシェル:畜産業を手伝ってたであろうアシェルは便利だなぁとは思ってる哺乳瓶
女神ミオリア:〈“呪われし”湧き出づる愛〉
知名度:20 形状:毒々しい色合いの哺乳瓶
概要:媚毒を生み出す 制作時期:魔動機文明 基本取引価格:なし
この哺乳瓶に清浄な真水を入れ魔力を加えると、瞬く間に中身が白濁した液体へと変化します。
この液体は経口摂取した者へ強い安らぎと幸福感を与え、思考力を低下させます。
依存性も存在し、一度効果が切れると強迫的な禁断症状を及ぼします。
前述の効果とこの強力な依存性により、服用者はやがてこの液体に溺れること以外何もできない廃人と化してしまいます。
この魔剣はもともと淡い色合いをしており、その効果も真水を栄養価の高い聖乳へと変えるという安全なものでした。しかし何者かによって呪われその有り様を歪められた結果、社会へ混乱を撒き散らす種となってしまいました。
これはミオリアの聖遺物の1つです。
女神ミオリア:かくかくしかじかと説明
アシェル:魔剣…?
アリア:魔剣(哺乳瓶)
女神ミオリア:あ、色々直し忘れてるわ
女神ミオリア:まあ魔剣って武器とは限らないのでセーフ
チェーロ:なるほど
チェーロ:まあ聖遺物とかそんな感じの意味合いでしょうね
アリア:「あれが高位の神官だと仮定して、それだけで呪いをかけるような物なの?」
女神ミオリア:「あれ…っていうとあのディアボロ?」
アシェル:「ああ…」
アシェル:「確かにあいつは底しれない強さがありますけど…そんなことできるんでしょうか」
アリア:「そうそう、あれ。」
女神ミオリア:「何とも言えないわねぇ」
チェーロ:「でもこんなことをするような人物といったら第一候補に挙がりますね」
スヴェトラーナ:「わらわはノーコメントですわ」 今回が初対面だし
ハーヴェス仮面:「何やら色々と複雑そうだけど…」
ハーヴェス仮面:「私のお願いってのは、この呪を解けないかっていう相談」
アリア:「呪いの解除?」(ミオリアを見る)
ハーヴェス仮面:「呪いの結果あの毒を生み出したのなら、呪いを解いたら逆に薬になるんじゃないか…ってね」
スヴェトラーナ:「呪いの強度次第ですわね。それとも何か手掛かりがおありで?」
女神ミオリア:「ふむ…そうねぇ……」 考えるしぐさ
ハーヴェス仮面:「いやー、作った人なら何とかできないかしらと思って」
女神ミオリア:「できないこともないけど」
女神ミオリア:「チェーロ!」
アリア:「あ、可能は可能なんだ。」
チェーロ:「なんでしょう?」
女神ミオリア:「そのリュートには浄化の力もちょっとあったはずだから」
女神ミオリア:「それ弾いてもらいながらあれやこれやすれば何とかなるかもしれないわ」
女神ミオリア:「ただ、もう片方も誰かに演奏してもらわないといけないけど…」
音楽のちから
女神ミオリア:チェーロとセッションしたい人ースヴェトラーナ:演奏スキルが…!
アシェル:普通に考えるならそこのハーヴェス仮面なんだよね
アウロラ:まずもって演奏技能があるのがそこだけだよねって
アリア:シンガーはあるんだけどねぇ
ハーヴェス仮面:ここで唐突にPCが演奏一般技能に目覚めても私は一向に構わん!
アシェル:流石に楽器なんて触ったこともないですね…あっても角笛位だと思う
チェーロ:「エアリュートでもいいですよ、こういうのは雰囲気です たぶん」
女神ミオリア:「まあ音を適当にかき鳴らすのでもいいわよ」
女神ミオリア:「チェーロがうまくフォローするでしょ」
スヴェトラーナ:「ではわたくしが……」 貴族のたしなみとして!
チェーロ:「任せてください」
アウロラ:どうぞどうぞ
アリア:どうぞどうぞ
チェーロ:「じゃあラーナさん、よろしくお願いしますね」
アシェル:どうぞどうぞ
ハーヴェス仮面:「おっ、じゃあ私はのんびり観賞させてもらおうかしら」
チェーロ:基本的な音の出し方だけちょっとレクチャーしてー
スヴェトラーナ:教わりまして
チェーロ:「…こんな感じです。あとは思うがままにどうぞ」
女神ミオリア:「じゃあ始めるわよ」
アシェル:座って素直に聞こう
チェーロ:「……」おっけーです、と合図する
スヴェトラーナ:示されるままに弦を取って
スヴェトラーナ:音を鳴らし始めましょうか
チェーロ:ラーナさんの音色に合わせて即興のセッションですね
スヴェトラーナ:初心者なりの演奏ですが、チェーロのサポートを主にして、ついでの器用さと育ちの教養で多少は様になるのではないでしょうか
アリア:じゃあ唄いましょうか
女神ミオリア:♡楽素が大量生成される中で哺乳瓶に手をかざして集中します
チェーロ:いいですね!
女神ミオリア:いいわね!
スヴェトラーナ:多分演奏で手一杯
チェーロ:判定とかします?
女神ミオリア:じゃあ一応
女神ミオリア:バードorシンガー+精神でー
アリア:2d6+4+1 (2D6+4+1) > 5[4,1]+4+1 > 10
スヴェトラーナ:2d6 どっちもありませんの! (2D6) > 9[5,4] > 9
チェーロ:2d+11 「~♪」 (2D6+11) > 6[3,3]+11 > 17
スヴェトラーナ:すごい頑張ってる
女神ミオリア:めっちゃ頑張っている
チェーロ:いいですね~
チェーロ:あ、スキルフルプレイがありましたね
女神ミオリア:そういえば
チェーロ:2d+11 せっかくなのでいい演奏をしたいです (2D6+11) > 7[3,4]+11 > 18
チェーロ:期待値ですね
GM:では演奏が終わって
ハーヴェス仮面:拍手します
アウロラ:拍手します
アシェル:パチパチパチ
学生キリアス:ぱちぱちぱち
スヴェトラーナ:「ふぅ……なんとか演奏しきれて、正直ほっとしましたわ」
チェーロ:「素晴らしい音色でした」
アリア:「で、結果どうなったかしら」
アウロラ:「私も歌か楽器覚えようかな…」
女神ミオリア:「お疲れ様。おかげさまで、ほら」
女神ミオリア:ミオリアの手元には、ほのかに光る淡い色合いの哺乳瓶が
アウロラ:「あ、綺麗になってる」
ハーヴェス仮面:「おおっ!」
チェーロ:「楽しいですよ、興味があったら… お、これが本来の姿ですか」
ハーヴェス仮面:「本当にありがとう!後はこれを使って中毒者を治せるかどうかね…」
アシェル:なんだか嫌な絵面が脳裏をよぎったけど黙っておくことにしよう
ハーヴェス仮面:おう何がよぎったんや
アリア:だいたい彼岸島
ハーヴェス仮面:これ直接咥えさせるわけじゃないわよ!
チェーロ:違うんだ…
アリア:てっきり…
アシェル:ねえ…
スヴェトラーナ:口に含ませるのかと…
アウロラ:ね。
これからのこと
ハーヴェス仮面:「よし、あなたたち、この街の滞在中の間限定でいいからこれからも協力して頂戴ね?」ハーヴェス仮面:「報酬は払うから」
アリア:「まあいいけどー。」
スヴェトラーナ:「わらわは構いませんが…」
チェーロ:「お姉さんの頼みなら、断る理由はないですね」
女神ミオリア:「…まあ収穫はあったし別にいいけど」
アシェル:「僕もやりますよ」
スヴェトラーナ:「できればもう少し真っ当な事件をお願いしたいところですわね…」
ハーヴェス仮面:ちなみに報酬は2万ガメルです
アウロラ:「変な内容じゃなければ」
ハーヴェス仮面:「それは保証できないわ」
ハーヴェス仮面:「事件が事件だし。」
ハーヴェス仮面:「あ、キリアスあなたもよ」
学生キリアス:「えっ」
アリア:「今回とかも事件が事件だったしねぇ」変だけど看過出来ないって言う
チェーロ:「キリアスさんが同行ということは、この薬絡みの件でしょうか」
学生キリアス:「いや、僕は何も手伝えないと思いますが…?」
ハーヴェス仮面:「あなたはほら、アレよ」
ハーヴェス仮面:「あの苔の世話をしてほしいの」
学生キリアス:「えっ」
チェーロ:「なるほど」
ハーヴェス仮面:「きっかけはどうであれ、あの苔を栽培できたのは素晴らしいことだわ…!」
アリア:「そうなの?」
ハーヴェス仮面:「そうよ!」
学生キリアス:「ええ…?」
アシェル:なんというか…微妙な顔しかできないな
ハーヴェス仮面:「あの苔があれば比較的にローコストで媚薬が作れる…それをマカジャハットに卸せばどれだけの利益が得られるかしら……ふふふ……」 ぶつぶつ
アシェル:「あっ即物的だった」
チェーロ:「ぜひぼくにもサンプルを…」
アリア:「ローコストなんだあれ」
スヴェトラーナ:「確かにそうですが……」
女神ミオリア:「確かに、依存性がなくなれば商品価値はありそうね…」
スヴェトラーナ:苔に嫌な思い出しかない……
ハーヴェス仮面:「喜びなさいキリアス、あなたの将来は明るいわ!」
学生キリアス:「…喜んで良いんですか?これ」 一同に振り向いて
アウロラ:「媚薬業者が嬉しいことなら?」
チェーロ:「ぜひその知識を役立てましょう!」
アシェル:「まぁ…いいと思いますよ」
スヴェトラーナ:「喜んでいいと思いますわよ」
スヴェトラーナ:「わらわは……その、遠慮しておきますが」
アシェル:将来どう見られるかは知らないけど
GM:忘れてはいけない
アリア:「まあ……たぶん?」
アシェル:少なくとも一般的な女性からは軽蔑されそうな仕事ですけど
GM:こいつはもともと彼女に使う目的で媚薬の作り方を探していたことを
アリア:モテるかどうかは知らん
アシェル:実行犯だったら突き出してたけど未遂なので
アリア:未遂というか研究途中でそれどころじゃなくなったというか
チェーロ:アシェルさんが流されたらこの町の治安はおしまいですよ!
学生キリアス:それはそれとして複雑そうな顔
アシェル:まぁ薬そのものがまともに使えるならアシェル君側からしても止める理由はないので…
アシェル:家畜とかの交尾とか大変だった過去があるんでしょうきっと
アシェル:(テイマーとハーズマン並の感想)
チェーロ:まあ使う人次第ですね…
女神ミオリア:「えっと…めでたしめでたし?」
チェーロ:「ですね!」
アリア:「そうねー」
スヴェトラーナ:「まあ……」
アシェル:「まぁ…変なことに使わなければめでたしだとは思います」
GM:話としてはそんなところですが、何かやりたいこと聞きたいことあります?
アシェル:リュートの能力とか?
アウロラ:ミオリアにペンダント見せるのはここでやることかしら
GM:リュートの能力再掲するわね
GM:〈琴瑟相和のリュート〉
知名度:25 形状:大小一対のリュート 〈カテゴリ〉ランク:〈楽器〉B
概要:それぞれで奏でた呪歌が共存する 制作時期:不明 基本取引価格:なし
このリュートには黒色の大きなものと白色の小さなものでペアとなっています。
ペア同士で呪歌を演奏すると、奏でられた演奏効果が共存するようになります。
また奏者が【特殊楽器習熟】を習得しているならば、この楽器は〈恍惚のリュート〉(ET p129)と同様の効果を持ちます。
これはミオリアの聖遺物の一つです。
アウロラ:まぁ概ねチェーロ向きのアイテムかな
GM:ミオリアにペンダントのこと聞くなら
女神ミオリア:「何このパチモン」
女神ミオリア:「は?ミオリア教団?はああーーー!?」
女神ミオリア:ってなります
アシェル:「予想通りの反応だった」
アウロラ:「うん」
ハーヴェス仮面:「あはははは!」
アリア:「本家とか元祖とかつけるべきよねー」
ハーヴェス仮面:「実のところ、ミオリアっていえばそっちのほうが有名なのよ。今となってはね」
アシェル:「騙ってる勢力はそれなりの規模ってことなんでしょうか」裏にもう一人のミオリネがいるなんて知らないし
ハーヴェス仮面:「悪名っていうほうが正しいかもね」
アシェル:「本人の前でそんな可哀想なことを言わないであげても…」
女神ミオリア:「ぐぬぬ…」
スヴェトラーナ:「(実態としてろくなことが起きていないのは言わないのが吉ですわね)」
アリア:「まあ、あれが主導してるんでしょうねー」
ハーヴェス仮面:「あ、そういえば。最近はあまり聞かないけど以前はそれなりの頻度で被害が出てたみたいで」
アシェル:「でしょうね…」
ハーヴェス仮面:「北の方に本拠地があるのではと噂されてたらしいわ」
アウロラ:「北?」
スヴェトラーナ:「北方ですの?」
アリア:「ここから北って言うとー」
ハーヴェス仮面:「最近そういった報告は聞かないから今はもうないのかもしれないけど」
ハーヴェス仮面:「興味があるなら探してみても良いかもしれないわね」
ハーヴェス仮面:要は次話への伏線です
チェーロ:ラージャハのほうでしょうか
ダイケホーンだったり?
女神ミオリア:「へぇ、覚えておくわ」
ハーヴェス仮面:ジニアスタの手前
チェーロ:なるほど
アリア:ふむ
GM:他聞きたいこととかある?
アシェル:得にはないかな
チェーロ:もんだいなしかな
アリア:無いと思う
アウロラ:ないかな
スヴェトラーナ:ありませんわね
おまけ:貧民窟の冒険
アイリスの依頼
GM:では…これにてシナリオは終了 ですが!GM:おまけシナリオを開始します
スヴェトラーナ:おまけ
チェーロ:もうちょっとだけつづくんじゃ
GM:別名:スルーされた悲しき中ボス
アリア:草
アシェル:悲しき存在…
アリア:すまない……RTAしてしまたからすまない……
GM:さて、それから…
GM:3d10 (3D10) > 20[8,3,9] > 20
GM:20日後…は時間経ちすぎだな
GM:1d6 (1D6) > 5
GM:5日後
スヴェトラーナ:なんで最初に3d10も振ったんですの?
チェーロ:手癖と思われる
GM:GMは何も考えずに生きてるんだ許してやってくれ
GM:あ、ステータス回復して、アシェルとアウロラはプリーストレベルを5に上げてください
アウロラ:あ、はい
アシェル:あっはい
アウロラ:MP
アウロラ:があがるね?
GM:ですね
system:[ アリア ] HP: 35 → 51
system:[ アリア ] MP: 5 → 11
GM:その日、宿屋に訪問者がありました
金髪の銃手:「ごめんくださーい!」
チェーロ:「こんばんはお姉さん、なにかお困りごとですか?」
金髪の銃手:「ミオリアさんと愉快な仲間たちはいますかー!?」
アシェル:「僕達のことだと思いますけど…」
金髪の銃手:「ごきげんよう。ちなみに今はお昼だけど」
アリア:「あらおひさー」
女神ミオリア:「誰よ…って」
アウロラ:「えっと、この前の人」
金髪の銃手:「久しぶりね」
金髪の銃手:「あ、ちなみに今日はミオリアさんは要らないです」
チェーロ:「いらないらしいですよ」
女神ミオリア:「あたし怒っていい?」
アシェル:「まあまあ…」なだめる
アリア:「ほら一応リーダー?だから……たぶん」
チェーロ:「ミオリア様はこうみえて、やらかしの責任はちゃんととる誠実な面もあるんですよ」
スヴェトラーナ:
女神ミオリア:「やらかしって何よ!」
金髪の銃手:「いやまあ…あんまり多人数でやる仕事ではないので…」
スヴェトラーナ:「ミオリアさんは確かに行く先々で面倒ごとを呼び寄せますが、責任感のあるお方ですのよ」
金髪の銃手:「なんかやらかしそうで…」(小声)
アリア:「んー?」<多人数でやる仕事じゃない
チェーロ:「なにかの依頼でしょうか?」
金髪の銃手:「ええ。例の薬」
アリア:「ああ、あれ。」
金髪の銃手:「あの薬の被害者で、行方不明になってる人が結構な数いるの」
スヴェトラーナ:「ああ……なるほど」
金髪の銃手:「そして同時に、新人の冒険者パーティのいくつかが行方不明になる事件も起きてるわ」
金髪の銃手:「そのうちの何人かは、あの工場で無理やり働かされてたんだけど…」
金髪の銃手:「話を聞いてみると、貧民窟で襲われて捕らえられ、蛮族に引き渡されていたみたい」
アリア:「つまり蛮族に引き渡されてない子が居ると」
金髪の銃手:「そう」
金髪の銃手:「ぶっちゃけ若い女性が」
アリア:「あー。」
金髪の銃手:「まあそういうわけだから…無理して着いてこなくてもいいわよ」
金髪の銃手:「予想が正しければ酷いものを見ることになるわ」
スヴェトラーナ:「はぁ……そういうものがあるのも理解しています」
チェーロ:「……」
アリア:「そうは言ってもほっとくわけにも行かないわねー」
スヴェトラーナ:「皆さんはどうですの?」
女神ミオリア:「じゃあどっちにしろあたしは残っておくわ。いざというときのために」
女神ミオリア:「ま、あんたたちなら大丈夫でしょうけど」
アシェル:「僕も行きます」
アシェル:「…酷いものを見ることになっても、一応関わりがないとも言い切れない事件ですから」
アウロラ:「まぁ、あの薬に関係する話なら、乗り掛かった舟って感じだし」
チェーロ:「何かできることはきっとあります」
アリア:「そういう訳ねー」
スヴェトラーナ:「参加者5人ですわ。案内してくださる?」
金髪の銃手:「ありがとう!」
金髪の銃手:というわけで下町の中でも治安が終わっている区画、貧民窟に案内します
アリア:あいあい。
GM:貧民窟はボロ小屋が縦横無尽、好き勝手に建っており
GM:まるで迷宮のようです
金髪の銃手:「ここからが問題なのよね」
金髪の銃手:「ならず者に不法占拠されてるここは住人以外その地理を把握できてないの」
アリア:「ふむふむ。」
銃手アイリス:あ、銃手はアイリスと名乗りました
銃手アイリス:「ふっ…だが私に考えがある!」
スヴェトラーナ:「どうぞ、アイリスさん」
銃手アイリス:「初心者パーティが狙われるのならば…初心者のふりをすればいい!」
銃手アイリス:「実際私含めてみんな若いでしょ?よくない?」
銃手アイリス:(15歳)
アリア:←身長180cm筋力24
アシェル:「…一応遺跡ギルドでお坊ちゃん扱いされたりはしましたね」
アリア:「わたしかくれてたほうがよくない?」
銃手アイリス:「一理ある」
チェーロ:「あどけないぼくの魅力に犯人もメロメロですね」
スヴェトラーナ:「わらわは…誤魔化せなくもないですわね」
スヴェトラーナ:高価なドレスを出します
銃手アイリス:「あ、なるほど」
銃手アイリス:「確かにそれは“絶好のカモ”ね」
アリア:「お金持ちとその護衛的な?」
チェーロ:「…! なるほど」
スヴェトラーナ:「これなら足手纏いが1人、に見えますわよね?」
アウロラ:「なるほど…」
アシェル:「それっぽくは見えますね」
スヴェトラーナ:貴族技能でいい感じに着こなします
銃手アイリス:じゃあもののついでにノーブル+知力で判定どうぞ
スヴェトラーナ:2d6+5+2 (2D6+5+2) > 6[1,5]+5+2 > 13
スヴェトラーナ:ダイスが振るいませんわね
銃手アイリス:じゃあ銃手ちゃんの正体を薄々察しました
チェーロ:いったいなにものなんだー(棒)
アシェル:(本当に知らないから何も言えない)
スヴェトラーナ:弓を隠す布ぐらいはアイリスさんにお借りしましょうか
アリア:なにもんなんやろなぁ
アウロラ:「私も一応宝石飾りは服の中に隠して…」
スヴェトラーナ:大事そうな大荷物を抱えたリカントの令嬢(ラーナ)
スヴェトラーナ:完成!
銃手アイリス:カンペキ!
アリア:「じゃあ私はちょっと離れてるけど大丈夫かしら?ー」
スヴェトラーナ:「いえ、むしろわらわの近くに居てくださいまし」
アリア:「そのこころは?」
スヴェトラーナ:アリアさんの服の端を掴んで後ろに立ちます
アリア:「なるほど。」
銃手アイリス:いいねー
スヴェトラーナ:「行きましょうか。先導はお任せしますわね」
GM:では偽装お嬢様護衛パーティ結成!
アシェル:ちょうどそれっぽさはある
チェーロ:物見遊山気分できょろきょろしながらうろちょろしてます
スヴェトラーナ:ハァッハァッ
アリア:お嬢様ポイント下がってるからステイ!
GM:一行は嫌でも目を引くでしょう
GM:いやほんとに
スヴェトラーナ:傍目からは令嬢が慣れない緊張で息を切らせているように見えます
スヴェトラーナ:そう見えます
チェーロ:草
GM:そうかな…そうかも…
GM:ざわ…ざわ……
スラム名物:不自然に壁に空いた穴
GM:やがて一行はとある路地に出ますGM:その路地の壁には人一人が潜れそうな穴が空いており
GM:穴の先には宝箱が!
チェーロ:「あっ こんなところに宝箱が!」
アシェル:「(演技だよね…?)」若干素でもやるんじゃないかという心配があるよ
銃手アイリス:「あっほんとだ」
アリア:「(演技だと思うわ?)」若干自信に無さそうにアイコンタクト
銃手アイリス:草
チェーロ:(釣られてみますね)と目くばせしつつ
チェーロ:お姉さんだったら素で引っかかりますけどね
スヴェトラーナ:半分素で不安そうにしています
チェーロ:もぐりこんでみましょう
GM:じゃあ腰のあたりで急に壁が縮みます
GM:ガチッ
アリア:はい。
チェーロ:はい
スヴェトラーナ:はい
銃手アイリス:「あっ」
アウロラ:「あっ」
スヴェトラーナ:「あっ!」
アシェル:壁尻だ…
銃手アイリス:「こ、これは…壁尻!」
アリア:「あー」
GM:そして君達の両サイドから下卑た笑い声が響く!
スヴェトラーナ:「だっ、大丈夫ですの!?」 駆け出しそうにして
チェーロ:「うわ~ たすけてください~」
破落戸1:「ギャハハハハ!またバカが引っかかってるぜ!」
チェーロ:(演技は完璧ですね …あれ? これどうやって出るんでしょう)
スヴェトラーナ:「は?」
スヴェトラーナ:あいつ今チェーロさんのことバカって言いました?
アリア:「何者かしらー?」
アシェル:「(演技がもう剥がれかかってる!)」
破落戸2:「お、上玉揃いじゃねえか!へへっ」
アリア:こまった、ちょっと否定出来ない
怪しい男:「ヒヒヒ…それは我が神から賜りし秘罠“壁尻”」
怪しい男:「そう簡単には抜け出せんぞ…」
チェーロ:「だ、誰ですか… 後ろが見えない!」
破落戸1:「今の内だ!やっちまえ!」
破落戸2:「貴族の女は傷つけるなよ!」
GM:あ、敵の人数は結構います
GM:4人と4人
アリア:「ろくな神じゃ無いわねぇ」
スヴェトラーナ:あっ(気づいて)
スヴェトラーナ:「な、何者ですの!名を名乗りなさい!」
アリア:草
銃手アイリス:「作戦成功ですがピンチだね!頑張ろう!」
チェーロ:じたばた
アシェル:「とりあえず…戦うしかないですね」
破落戸1:ラーナの演技は真に受けて鼻でせせら笑います
スヴェトラーナ:さっきのはですね、チェーロさんを気遣うふり……ふりではありませんが、それに紛れてアリアさんから手を放すという合理的な行動でしたのよ
スラム名物:やたら強いならず者
GM:というわけで戦闘!GM:15mに全員置いてください
GM:チェーロは壁尻です 誰かが主動作で引っこ抜けます
チェーロ:ズボッ
アリア:草
チェーロ:質問です
GM:はい
チェーロ:秘罠“壁尻”は魔法ですか
GM:………
GM:魔法だこれ!
アウロラ:あっ
GM:罠の神グルヴァゾの神聖魔法です…
チェーロ:うおお魔法破り!!
GM:まあ戦闘開始後ね
チェーロ:ですね
GM:敵は4種類います
GM:うち2種類は見たことあるな
GM:腕利きの傭兵Lv5(リカント2体、ナイトメア2体)
GM:匪賊の首領Lv4 2体
GM:あとグルヴァゾ神官と謎の女がいます
チェーロ:謎のお姉さん!
GM:神官が知名度10 女が9
チェーロ:みえない!
アリア:お、目がある
GM:草
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 9[5,4]+1 > 10#2(2D6+1) > 8[4,4]+1 > 9
アリア:丁度!
スヴェトラーナ:x2 2d6 #1(2D6) > 7[3,4] > 7#2(2D6) > 6[5,1] > 6
GM:やるじゃん
スヴェトラーナ:くっ
チェーロ:とりあえず自手番までなにもしません
アウロラ:x2 2D6+4+3+1 魔物知識 #1(2D6+4+3+1) > 5[1,4]+4+3+1 > 13#2(2D6+4+3+1) > 5[1,4]+4+3+1 > 13
アシェル:x2 2d6 #1(2D6) > 8[3,5] > 8#2(2D6) > 4[1,3] > 4
GM:邪教を崇める神官Lv7と
GM:妖術使いLv6です
アリア:結構強いぞ
GM:妖術使いは奈落魔法を覚えています
チェーロ:おや
アリア:奈落魔法って?
スヴェトラーナ:ああ!
GM:それって
GM:ちゃんと解説すると、新サプリで増えた魔法です
GM:弱いです
アウロラ:弱いんだ…
GM:腐っても魔法なのでそれだけで脅威ではある
瑞の字:奈落魔法は魔域外ではいまいち実力を発揮しづらいデメリット…もとい制限がありますが、魔域の中だと探索補助ができます
GM:一応2ラウンドまでは補助で回復飛ばしてくるぞ
GM:それ以降?うん
アシェル:MP切れなんだろうか
GM:リソース消費しないと弱い魔法ばっかりなんだよこれ!
GM:敵として出た場合、リソース管理しなくていい代わりにラウンド制限がある
GM:悲しき存在
チェーロ:かなしみ
アシェル:まぁ頑張って倒しますか…
銃手アイリス:ちなみにアイリスがフルパワーで参戦します
チェーロ:先制もこの状態じゃむりですね がんばってー
チェーロ:草
銃手アイリス:本来は2Rに1回援護してくれてたんですが
銃手アイリス:今回は話の流れで毎ラウンド支援します
チェーロ:フェローかな?
銃手アイリス:毎ラウンド暴力を振るうだけです
チェーロ:kスあ
アリア:はい
銃手アイリス:いやだってもともと2R1回だったし…
銃手アイリス:それ前提の火力なのよ…
GM:そんな感じですね
チェーロ:まあなぎはらいましょう
GM:アイリスは戦況見てサイレントナーフします
GM:では今日はここまで!
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はーい
アウロラ:はーい
アリア:はーい
GM:次回!スラム名物、やたら強いならず者&壁尻!
アシェル:はーい
アシェル:お疲れ様でした
チェーロ:嫌なスラムだ…
アウロラ:お疲れさまでした
GM:お疲れ様でしたー
アリア:このスラム焼かない?
GM:28日21時からですね
GM:一応町の中だから…
アシェル:まるでエチノミヤみたいだあ…
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
GM:点呼ー
アシェル:はい
チェーロ:♪
アウロラ:ん
アリア:あい
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開!
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしくお願いします
アリア:よろしくー
GM:今日は何故かボスのあとに始まった中ボス戦からです
アリア:どうしたもんかね。まず先制?
GM:えーと8m前方と後方に腕利きの戦士リカント、腕利きの戦士ナイトメア、匪賊の首領
GM:10m前方に神官、後方に妖術使い
GM:戦闘準備なければ先制からですね
チェーロ:じたばた
アシェル:結構多いな。バークメイルは切っておいたほうがいいか?
GM:先制の目標値は14
チェーロ:不思議な力で一人先生判定触れないので念を入れておくのはありですよ
アリア:まあ確実に取れるので……
GM:あいつ
アリア:2d6+9>=14 (2D6+9>=14) > 8[6,2]+9 > 17 > 成功
アリア:ほい。
アシェル:まぁいいか。金の使い道まだまだ先だし
アシェル:バークメイル!
スヴェトラーナ:2d+6+3>=14 スカウト運動 (2D6+6+3>=14) > 10[4,6]+6+3 > 19 > 成功
スヴェトラーナ:はい
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 9 → 8
GM:ではそちらから
GM:アイリスは手番の最後に一番近くにいる敵を攻撃します
アウロラ:ファイアブラストで雑に焼く?
GM:火力はナーフされました
アリア:雑に焼こう
スヴェトラーナ:バフや範囲魔法があるならお先に
チェーロ:とりあえず魔法破りします
瑞の字:まあ任意対象選べるとラーナと合わせて特定の敵が即死するからな…
銃手アイリス:さすがにね
チェーロ:達成値はおいくらですか
GM:17
アリア:なんとも言えない数字……!
邪神を崇める神官:魔力10だから…
チェーロ:2d+7+4>=17 「どんなお姉さんなんですか見せてください!!」 (2D6+7+4>=17) > 8[4,4]+7+4 > 19 > 成功
邪神を崇める神官:うわ
チェーロ:シュポーン
アリア:うわ
アウロラ:うわ
匪賊の首領(1):「おい!抜け出されてるぞ!」
邪神を崇める神官:「バカなぁ……」
チェーロ:「かわいいぼくを捕えようなんて犯罪ですよ犯罪!」
スヴェトラーナ:「そうですわ!伏して罪を悔いなさいまし!」
銃手アイリス:「可愛くなくても犯罪よ?」
GM:ではチェーロは自力で壁尻から抜け出しました
GM:あいつすげーな
アウロラ:「そうなんだけどチェーロだし…みたいな気分になってた」
アシェル:「そういえばグラスランナーは魔法に抵抗しやすいんだった」
チェーロ:「なんだかアウロラさんからの扱いが酷い気がしますが気のせいですよね」
アリア:「ノーコメントでー」
チェーロ:「ともかくぼくは大丈夫です、でも囲まれてますね!」
アリア:んで、対象拡大で雑に焼くならどうぞ
スヴェトラーナ:先にわらわのダメージの通りを見てからでもいいんですのよ
アウロラ:範囲攻撃覚えたんですよ ここ初出しだけど
GM:ほう
スヴェトラーナ:神官はさすがに無理ですが妖術使いは割とワンチャンスあります
妖術使い:やめてくださいよ!奈落魔法使えないじゃないですか!
アウロラ:先いくならいいよ
スヴェトラーナ:妖術で構いませんか?
スヴェトラーナ:2Rかけて神官を倒すという選択肢は一応あります
スヴェトラーナ:ただ頭数減らすのが先決な気がしますわよね
アウロラ:それはそう
アリア:はい。
アシェル:範囲攻撃はからっきしなのでおまかせします
アシェル:数で来られると本当に辛い
スヴェトラーナ:じゃあ狙いますか
アウロラ:ラーナに妖術削りに行ってもらって、残ったら左・倒せたら右にブラストしよう
スヴェトラーナ:補助行動で獣変貌(1日1回)
スヴェトラーナ:徹甲矢マッスルベアーキャッツアイクリレイ金A(いつもの
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 2 → 1
スヴェトラーナ:対象妖術師
妖術使い:どうぞー
スヴェトラーナ:2d+10+3 命中力/ファストボウ2H (2D6+10+3) > 6[2,4]+10+3 > 19
GM:命中
スヴェトラーナ:あ、補正間違ってますが当たりです(エニーセブンなら)
スヴェトラーナ:ダメージ行きまーす
GM:回避カスだから…
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+13+5$+2#0 (吠えるラーナ) KeyNo.30c[9]m[+2]+18 > 2D:[4,3 2,2]=9,4 > 9,4+18 > 1回転 > 31
妖術使い:痛いって
スヴェトラーナ:よし、回りましたわね
system:[ 妖術使い ] HP: 34 → 8
スヴェトラーナ:削り切れはしませんでしたが十分でしょう
アリア:範囲魔法で押し切れるかな?
スヴェトラーナ:押し切りたいところですわね
アウロラ:行きますか
アウロラ:ファイアブラスト!左側の首領くん起点に半径3m/5体で
アウロラ:左側全員いけるね
GM:ひぃん…
system:[ アウロラ ] MP: 59 → 54
アウロラ:2D6+4+6 妖精魔法行使 (2D6+4+6) > 12[6,6]+4+6 > 22
アウロラ:あら
GM:無理だって!
アリア:ひでぇ
チェーロ:わはは
妖術使い:2d=12 うおー! (2D6=12) > 7[1,6] > 7 > 失敗
妖術使い:はい
GM:エニーセブン…
スヴェトラーナ:チェーロさんをバカと呼んだ報いですわね
アウロラ:はい。
GM:呼んだのは別のやつなんだよなあ
アウロラ:x4 k10+4+6@10 妖術→手前上から #1KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[1,4]=5 > 2+10 > 12#2KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[4,2]=6 > 3+10 > 13#3KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[5,6 1,4]=11,5 > 6,2+10 > 1回転 > 18#4KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[3,3]=6 > 3+10 > 13
アシェル:真ん中の腕利き…!
system:[ 妖術使い ] HP: 8 → -4
アウロラ:威力がファイアボルトと同等なのが弱点ね
system:[ 腕利きの傭兵(ナイトメア2) ] HP: 57 → 44
アリア:妖術使いが死んだ!
system:[ 腕利きの傭兵(リカント2) ] HP: 47 → 29
system:[ 匪賊の首領(2) ] HP: 30 → 17
スヴェトラーナ:さよ奈落魔法
匪賊の首領(2):この人でなし!
GM:奈落魔法ーーー!
チェーロ:あびーっす
アリア:さーて前衛がどう動くかなんだよな
妖術使い:そんな…バーチャル・フレンドで洗n…お友達になろうとしただけなのに
瑞の字:出たな誰でも月島さん魔法
アウロラ:汚物は消毒よー (火炎弾が爆発する音
アシェル:まぁ僕とアリアさんは左右に展開が丸いんじゃないかな…?
アリア:そんな気はする
腕利きの傭兵(ナイトメア2):「ぎゃああ!」
アシェル:流石にしょうもない雑魚とはいえ抜けてこられると後衛しんどいのでは
アリア:とは言え抜けてこられるのはほぼ確なんだよね
アシェル:まあ人数足りないですからね…
アリア:左の匪賊の首領一人倒せると左からは抜けてこれない
アシェル:左は薙ぎ払って右は1人は抑える感じが丸いかな?
アリア:薙払うのは流石にこのRじゃむりだから
アリア:次Rからになるわね
アシェル:まぁ僕右アリアさん左がいいんじゃないかな
アリア:どっちも1体ぐらい流れるのはしゃーないな
アリア:じゃあ左いきまーす
アリア:接近するけど誰が動く?
アリア:あ、まった。
GM:ほい
アリア:すすす
アリア:えーと。
アリア:まあ誰が阻止に動くか次第だわ!
アリア:すすす
GM:1d3 上から (1D3) > 2
GM:リカント君!
アリア:多少頭良いな。
アリア:キャッツアイビートルスキン
GM:1d4-1 (1D4-1) > 4[4]-1 > 3
GM:3m前進!
スヴェトラーナ:賢い
system:[ アリア ] MP: 11 → 5
アリア:仕方ないのでそのままクリレイBで殴る(この時点では乱戦は形成されないので)
アシェル:そういやそうだった
GM:どぞー
アリア:2d6+6+3+1>15 (2D6+6+3+1>15) > 5[4,1]+6+3+1 > 15 > 失敗
アリア:えぇ……
GM:oh…
GM:それは無理だなぁ
アリア:変転する程かぁ?
スヴェトラーナ:しても構いませんが……
system:[ アリア ] 金B: 6 → 5
アリア:これで倒せるってなら変転するんだけど……そういう訳でも無いからな。
アリア:流しで!
GM:ほい
GM:残りはアシェル
アシェル:右23M地点へ
アシェル:妨害ありますよね
GM:1d3 (1D3) > 1
GM:メアくんが動く
GM:1d4-1 (1D4-1) > 1[1]-1 > 0
GM:…動かない!
アシェル:動いてなくない?
チェーロ:うご…かない
スヴェトラーナ:賢くなかった!
腕利きの傭兵(ナイトメア1):「へっへっへ…」 舐めてるからかその場で迎え撃つぜ
アシェル:じゃあ首領でいいや。殴れますよね?3人同じ位置だから
腕利きの傭兵(ナイトメア1):いけるよ
アシェル:一番回避が低いからな!
腕利きの傭兵(ナイトメア1):魔法使い乱戦に巻き込んでるじゃんこいつら
腕利きの傭兵(ナイトメア1):何やってんだ…
アシェル:カスの戦略
アシェル:魔力撃宣言してー
アシェル:2d+9 命中力/ブロードソード1H (2D6+9) > 3[2,1]+9 > 12
アシェル:カス!
GM:ええ…
アシェル:どうしよっかな…
アシェル:裏で自動失敗したのでこのまま流そうと思いました。
アリア:まあ留めておけば仕事してる感ある
GM:はい。
アシェル:変転してダメージ出なかったら精神が耐えきれない可能性がある
GM:アイリスは一番近いリカント2を狙います
アリア:で、左の匪賊の首領と傭兵は吸い込まれてるか
スヴェトラーナ:ですわね
銃手アイリス:ちなみに乱戦などの人数には数えません フェローと同じ扱い
銃手アイリス:攻撃はめんどいので自動命中で
銃手アイリス:k20+12 ソリッド・バレット!(アイリス攻撃時点では吸い込まれないのでリカント2狙い) KeyNo.20c[10]+12 > 2D:[3,1]=4 > 2+12 > 14
銃手アイリス:ぱすぱす
system:[ 腕利きの傭兵(リカント2) ] HP: 29 → 15
GM:では敵の反撃だぜ
邪神を崇める神官:えー何しよ
邪神を崇める神官:制限移動で3m下がる
チェーロ:なんかの技名かと思た→聖下に動
邪神を崇める神官:拡大数 アシェルと乱戦中の味方3人にヴァイス・ウェポン!
邪神を崇める神官:こいつ鷹の目持ってんの!?
チェーロ:草
チェーロ:ニッチな組み方してるな
邪神を崇める神官:じゃあ味方全員にかけるわ…
system:[ 邪神を崇める神官 ] MP: 44 → 23
アシェル:乱戦の中をちゃんと指定できてえらい
スヴェトラーナ:タゲ鷹の目拡大数……
アシェル:意外と堅実と褒めたほうがいいのかなこれは…
邪神を崇める神官:罠の神だからな
アウロラ:有能
邪神を崇める神官:じわじわ追い詰めるのよ
アシェル:(ただのバッファーでは?)
腕利きの傭兵(リカント1):アシェルと乱戦の方はー
腕利きの傭兵(リカント1):1d3 (1D3) > 1
腕利きの傭兵(ナイトメア1):ナイトメア、動きます
腕利きの傭兵(ナイトメア1):1d3 (1D3) > 1
腕利きの傭兵(ナイトメア1):チェーロを狙うぜ!前進!
チェーロ:えーと まあ前でも後ろでも大差ないですね
腕利きの傭兵(ナイトメア1):お前が言うと卑猥な意味に聞こえるからやめろ
スヴェトラーナ:次の手番で撃つ相手は決まりましたわね
チェーロ:草
腕利きの傭兵(ナイトメア1):「へっへっへ…」
チェーロ:「うわわ…」
腕利きの傭兵(ナイトメア1):全力攻撃
腕利きの傭兵(ナイトメア1):命中は17ですね
チェーロ:16+1か
チェーロ:2d=17 (2D6=17) > 7[2,5] > 7 > 失敗
腕利きの傭兵(ナイトメア1):2d+15 オラァ! (2D6+15) > 7[4,3]+15 > 22
system:[ チェーロ ] HP: 39 → 21
チェーロ:「いたた…」
腕利きの傭兵(ナイトメア1):choice[男,女] チェーロの性別は何だと思ってる? (choice[男,女]) > 女
スヴェトラーナ:あっ…
チェーロ:あっ…
アシェル:それいる?
スヴェトラーナ:いりますわ
腕利きの傭兵(ナイトメア1):「レプラカーンの娼婦はいい加減壊れちまったからな!このグラスランナーのやつで愉しむぜ!」
スヴェトラーナ:「は?」
アウロラ:またそういう趣味の人か……って顔します
腕利きの傭兵(ナイトメア1):「……ヒッ!?」
チェーロ:「なにか聞き捨てならないことを」
腕利きの傭兵(リカント1):残り2人はアシェル攻撃します
腕利きの傭兵(リカント1):両方全力攻撃は宣言
腕利きの傭兵(リカント1):16と13です
アシェル:x2 2d+10+0 回避力 回避順もそのままで #1(2D6+10+0) > 9[6,3]+10+0 > 19#2(2D6+10+0) > 4[3,1]+10+0 > 14
アシェル:よけた。
腕利きの傭兵(リカント1):あ、手早い斬撃宣言特技だったわ まあチェーロには当たってるが
チェーロ:ほんとアシェルさんよけますね
腕利きの傭兵(リカント1):「こいつただのガキじゃねえぞ!?」
アシェル:盾が回避上げてくれるおかげで何度も助かっている…
チェーロ:メイン盾きた
アシェル:「甘い!」2人の攻撃を上手くいなすよ
腕利きの傭兵(ナイトメア2):アリアサイド
アシェル:まぁ攻撃は当たらなかったんですが
腕利きの傭兵(ナイトメア2):1d3 誰が後衛にちょっかいかける? (1D3) > 1
腕利きの傭兵(ナイトメア2):1d3 誰狙う? (1D3) > 3
腕利きの傭兵(ナイトメア2):アウロラ
チェーロ:こやつら…
アウロラ:一番弱いところを
スヴェトラーナ:タフな敵ばかり抜けてくる
腕利きの傭兵(ナイトメア2):ナイトメアが前進!
アリア:面倒な
腕利きの傭兵(ナイトメア2):全力攻撃!
腕利きの傭兵(ナイトメア2):回避どうぞ
腕利きの傭兵(ナイトメア2):「へへへ…」
アウロラ:前衛技能ないので素振り
アウロラ:2d (2D6) > 10[4,6] > 10
腕利きの傭兵(ナイトメア2):出目は高いが
チェーロ:高めではあるのだけれど
アウロラ:頑張ったのですが
腕利きの傭兵(ナイトメア2):2d+15 ドゴォ (2D6+15) > 2[1,1]+15 > 17
腕利きの傭兵(ナイトメア2):……
チェーロ:……
腕利きの傭兵(ナイトメア2):変転…無い!
アリア:まあ固定値高いし
スヴェトラーナ:…
腕利きの傭兵(ナイトメア2):あ、ヴァイスウェポンかけてたの忘れてた
アウロラ:威力表なら止まってたのに…
腕利きの傭兵(ナイトメア2):チェーロとアウロラはダメージ+2です
アシェル:威力表ではないんだよな…
アウロラ:えーと、装甲4
system:[ チェーロ ] HP: 21 → 19
アウロラ:c(19-4) c(19-4) > 15
system:[ アウロラ ] HP: 31 → 16
アウロラ:「……っ!」
腕利きの傭兵(リカント2):残りはアリアに攻撃 17と14(Vウェポン込)
アリア:回避ー
腕利きの傭兵(リカント2):あ、全力は宣言する
アリア:2d6+6+3>=17 (2D6+6+3>=17) > 8[4,4]+6+3 > 17 > 成功
アリア:2d6+6+3>=14 (2D6+6+3>=14) > 3[2,1]+6+3 > 12 > 失敗
アリア:なんでそっちはあたるんです?
アシェル:「アウロラ!」といってもこっちはこっちで人数が多いので援護にいけない
匪賊の首領(2):ヒヒーッ!
匪賊の首領(2):2d+7+4+2 (2D6+7+4+2) > 8[2,6]+7+4+2 > 21
匪賊の首領(2):モブのくせして強いぞ
アリア:7止めてー
system:[ アリア ] HP: 51 → 37
GM:ラウンド終了!
GM:ラウンド2、PCターン
アリア:さてどうするか
スヴェトラーナ:薙ぎ払っていいと思いますわよ
アリア:その結果見て決めた方が楽か。
スヴェトラーナ:そこ倒さないと動けませんし
アリア:乱戦中の奴を薙払い
GM:どうぞー
アリア:2d6+6+3+1>13 (2D6+6+3+1>13) > 6[5,1]+6+3+1 > 16 > 成功
GM:命中
アリア:x2 k38[10]+6+4+1-3 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[4,5]=9 > 10+8 > 18#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[2,2]=4 > 5+8 > 13
GM:えーとコマ上からでいいね
アリア:Yes
system:[ 腕利きの傭兵(リカント2) ] HP: 15 → 2
system:[ 匪賊の首領(2) ] HP: 17 → 8
アリア:次でかなぁ
アリア:うーん。
アリア:瀕死二人作るとやる事変わったりする?
スヴェトラーナ:あまり変わりませんわね
スヴェトラーナ:HP残ってる敵に矢を放つのみ
アリア:ワンチャン倒せそうではあるんだが
チェーロ:アウロラさんが狙うにしてもたぶんそのままでも倒せますからね
アリア:アウロラは回復しないと辛くないかなって
スヴェトラーナ:アウロラさんは範囲回復した方がいいですからね
アウロラ:まぁ回復フェイズだよね
アシェル:こっちが…って思ったけどこれ乱戦だから飛ばせないか
アリア:とばせるぞ
GM:キュア系は起点指定なので誤射しない
アシェル:乱戦から乱戦に飛ばせるんだっけ?
アシェル:あー
アリア:ただチェーロも回復したいんで
GM:アリアには無理だけどね
チェーロ:アシェルさんと後衛のあいだなら視界も通ってますしね
GM:(手前の乱戦が遮蔽になる)
アシェル:そういやそうだね
アシェル:チェーロも半分持っていかれてるし拡大で回復するほうが丸いか
アウロラ:うん
アシェル:失礼しました
GM:キュア・ハート使えるようになったのはでかいな
チェーロ:それは大きいですね
チェーロ:とりあえず今は流しでよさそう?
アリア:あ、いや。
アリア:変転するわ。
アウロラ:消費もその分重く…と思ったけど5ならそうでもないな
GM:ほい
チェーロ:速戦即決!
アリア:4なら11になるから
アリア:ダメージこの時点で7点増えて
アリア:ゾロじゃ無ければ撃破出来る
チェーロ:いいですね
GM:そうねぇ
アリア:変転して7点増えて
GM:追加ダイスがどうなるか…!
アリア:k38[10]+20 KeyNo.38c[10]+20 > 2D:[6,4 5,2]=10,7 > 11,8+20 > 1回転 > 39
GM:酷い…
チェーロ:怒りの一撃
アリア:そこでまわらんでも良いんですけど???
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
system:[ 匪賊の首領(2) ] HP: 8 → -22
匪賊の首領(2):「うわらばっ」
匪賊の首領(2):死亡!
アリア:派手に吹っ飛ばした
アシェル:フルスイング
GM:おつぎー
アシェル:とりあえず…殴るか
アシェル:向こうが回復する以上は愚直に殴り続けるしかない
アリア:アウロラの結果見てからでいいと思う
アシェル:あー
アシェル:出目腐る可能性があるか
アリア:はい。
アリア:腐るなら良いけど1ゾロが最悪なんでね
アウロラ:それじゃ回復しよ
アウロラ:キュアハート!
アウロラ:拡大、私、チェーロと
アウロラ:アリアもいる?
アリア:まだ大丈夫
アリア:まあ余裕あるなら今回復した方が良いか
アリア:今度はナイトメアの所に飛び込むし
アウロラ:じゃあ3拡で私チェーロアリア
system:[ アウロラ ] MP: 54 → 39
アウロラ:5の3倍程度なら安い(感覚麻痺
アウロラ:2D6+4+5 神聖魔法行使 (2D6+4+5) > 4[3,1]+4+5 > 13
GM:成功
アウロラ:ん、キュアハートこれ回るんだ!?
GM:回らない
アウロラ:C値10って…
アリア:回るのはそう言うアクセ付けてる場合だな
アウロラ:あぁそういう
アリア:なんか回るようになるアクセがあったはず
GM:あれ?
GM:C値:なし になってない?
アリア:こっちだとなしだよー
アウロラ:こっちC10なんじゃが…
アシェル:MAだとC:10になってるようにみえる
GM:MA!!!(バシィ
GM:C値はなしです
アリア:エラッタでした
アウロラ:はい。
GM:クリティカルにしたいなら女神のヴェールを買いましょう
アリア:C10→なし
アウロラ:電子なんだから反映してくれていいのよ…!
アウロラ:ヴェールないのでなしで
アシェル:るるぶ1だとなしですね
アウロラ:x3 k30+4+5@13 私→チェーロ→アリア #1KeyNo.30+9 > 2D:[3,4]=7 > 7+9 > 16#2KeyNo.30+9 > 2D:[2,5]=7 > 7+9 > 16#3KeyNo.30+9 > 2D:[5,6]=11 > 10+9 > 19
system:[ チェーロ ] HP: 19 → 35
GM:流石にいい回復量
system:[ アウロラ ] HP: 16 → 32
system:[ アリア ] HP: 37 → 51
system:[ アウロラ ] HP: 32 → 31
アウロラ:おわり
GM:お次だ
アシェル:これなら回復はいらなさそうかな 殴ろう殴ろう
チェーロ:ラーナさん見て追撃か獣の咆哮準備か決めますね
アシェル:首領を殴る!
アシェル:魔力撃!
GM:どぞぅ
アシェル:2d+9 命中力/ブロードソード1H (2D6+9) > 12[6,6]+9 > 21
GM:殺意~
スヴェトラーナ:やる気スイッチ
チェーロ:気迫の一撃
アシェル:えぇ…
アシェル:k15[(10)]+9+7 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+16 > 2D:[3,1]=4 > 2+16 > 18
チェーロ:いいじゃないですか 熱いシーンですよ
アシェル:ダメージの方は低いからなあ…
GM:変転チャンスではある
GM:無理する場面でもないけど
アシェル:まぁ無理はしない
アシェル:変転して倒せるかも微妙だからね
system:[ 匪賊の首領(1) ] HP: 30 → 16
匪賊の首領(1):匪賊の首領、弱い
アシェル:「(早くこっちをなんとかしないと…!)」
GM:ラーナとチェーロです
アリア:チェーロ、こっちのリカントと倒せそう?
腕利きの傭兵(リカント2):当たれば死にます
チェーロ:あ、いけますよ
チェーロ:とりあえずラーナさん見ます
スヴェトラーナ:1番狙いますわね
スヴェトラーナ:ナイトメアの1番、徹甲矢、クリレイ金A
GM:ほい ナイトメアの方だね
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 1 → 0
アシェル:RPに忠実な姿勢誉高い
スヴェトラーナ:2d+10+1 命中ロール (2D6+10+1) > 9[3,6]+10+1 > 20
GM:殺意高い
GM:命中
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+13+5$+2#0 ブチ殺しますわよ……! KeyNo.30c[9]m[+2]+18 > 2D:[2,2]=6 > 6+18 > 24
スヴェトラーナ:くっ……!
スヴェトラーナ:次こそは
system:[ 腕利きの傭兵(ナイトメア1) ] HP: 57 → 38
腕利きの傭兵(ナイトメア1):き、効かねぇなぁ!
腕利きの傭兵(ナイトメア1):(1/3削れながら)
スヴェトラーナ:「よくもやりましたわね……!」
チェーロ:「こ…こないでください…!」
チェーロ:to
腕利きの傭兵(ナイトメア1):「痛いじゃねえか!」
チェーロ:おびえながらノールックでアリアさんの横の腕利きを撃ちます
チェーロ:横睨みストリングボウ→リカント傭兵
チェーロ:2d+9+0+2 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H+横睨みうち (2D6+9+0+2) > 7[1,6]+9+0+2 > 18
GM:命中!
チェーロ:k28[(9+0)]+7+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+7 > 2D:[5,6 4,1]=11,5 > 10,4+7 > 1回転 > 21
アシェル:今日はよく回る
腕利きの傭兵(リカント2):「」 トッ
system:[ 腕利きの傭兵(リカント2) ] HP: 2 → -14
アリア:死ー
チェーロ:アリアさんにウインクしつつ 冷や汗も出てますけどね
チェーロ:おわり
GM:反撃するぜー
GM:の前にアイリス
銃手アイリス:1d2 1と2どっち? (1D2) > 2
銃手アイリス:ナイトメア2番にShot!
銃手アイリス:k20+12 「なんでこんな強いのが貧民窟にぃ!?」 KeyNo.20c[10]+12 > 2D:[2,5]=7 > 5+12 > 17
system:[ 腕利きの傭兵(ナイトメア2) ] HP: 44 → 27
銃手アイリス:回りませんねぇ
アリア:「ほんそれ」
邪神を崇める神官:えー…何しよう
邪神を崇める神官:フォース打つか…
アリア:こいついきなりやる事なくなったな?
チェーロ:キュアハートとか…
邪神を崇める神官:アシェルにしか届かないじゃん
邪神を崇める神官:ええ…
アシェル:首領傷ついてますよ!
邪神を崇める神官:回復ってだるくない?(GM並感)
アシェル:はい。
アリア:まあはい
邪神を崇める神官:グルヴァゾの魔法が使えねえ!
スヴェトラーナ:はい
邪神を崇める神官:アシェルにフォース打ちます
邪神を崇める神官:17です
system:[ 邪神を崇める神官 ] MP: 23 → 19
アシェル:マジで罠を仕掛ける性能+みたいなのしかないからな…
アシェル:2d+8+0 精神抵抗力 (2D6+8+0) > 8[2,6]+8+0 > 16
アシェル:1足りなーい
邪神を崇める神官:魔力撃ペナあるのでまあ
アシェル:あそうだった
アシェル:ダメージをうけます
邪神を崇める神官:k10+10 オラッ!回れ! KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[6,2]=8 > 4+10 > 14
邪神を崇める神官:くっ
system:[ アシェル ] HP: 51 → 37
アシェル:「うっ…魔法は厄介だ…」素通しだから痛いといえば痛い
腕利きの傭兵(リカント1):「今だ!」 引き続きアシェルを攻撃
腕利きの傭兵(リカント1):全力攻撃 17と14
アシェル:x2 2d+10+0 回避力 さっきと同じで上から #1(2D6+10+0) > 6[2,4]+10+0 > 16#2(2D6+10+0) > 8[5,3]+10+0 > 18
アシェル:んー逆ならなぁ 17の方は受けます
腕利きの傭兵(リカント1):2d+11+4+2 ヒャッハー! (2D6+11+4+2) > 9[4,5]+11+4+2 > 26
チェーロ:ヴァイスがきいてますねえ
アシェル:9点軽減ですね
system:[ アシェル ] HP: 37 → 20
GM:さて問題の後衛
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:集中すると死ねますね どうなるか
腕利きの傭兵(ナイトメア1):2d3 (2D3) > 4[1,3] > 4
腕利きの傭兵(ナイトメア1):引き続き
チェーロ:初志貫徹
腕利きの傭兵(ナイトメア1):チェーロにご執心のようです
腕利きの傭兵(ナイトメア1):全力攻撃宣言、17に回避どうぞ>チェーロアウロラ
チェーロ:2d>=17 「あの!ぼくは!」 (2D6>=17) > 3[1,2] > 3 > 失敗
チェーロ:アウロラさんも一緒にかな
腕利きの傭兵(ナイトメア1):とりあえずチェーロへのダメージ
腕利きの傭兵(ナイトメア1):2d+11+4+2 (2D6+11+4+2) > 3[2,1]+11+4+2 > 20
腕利きの傭兵(ナイトメア1):優しい
system:[ チェーロ ] HP: 35 → 19
アウロラ:2d (2D6) > 6[2,4] > 6
チェーロ:「ぐへっ」
腕利きの傭兵(ナイトメア2):2d+11+4+2 おらっ>アウロラ (2D6+11+4+2) > 11[5,6]+11+4+2 > 28
腕利きの傭兵(ナイトメア2):わーお
チェーロ:わあ
アリア:生きてれば安い
スヴェトラーナ:即死しないからセーフ!
アウロラ:C(28-4) c(28-4) > 24
system:[ アウロラ ] HP: 31 → 7
アウロラ:あっぶぇ
腕利きの傭兵(ナイトメア2):「し,しぶてえ」
アウロラ:「きゃあっ!」
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:3R目でーす
アシェル:やっぱ数は力って感じの戦闘内容だ
アリア:先に動くか
アリア:乱戦飛び込んで薙払いまーす
GM:はーい
アリア:2d6+6+3+1>13 (2D6+6+3+1>13) > 6[3,3]+6+3+1 > 16 > 成功
アリア:あ。クリレイ忘れてた
GM:いいよ
アリア:わあい。
GM:>クリレイ
GM:そして命中
アリア:クリレイ入りを……減ってるのどっちだ2か?
GM:2です
チェーロ:アウロラさん殴ってるほうですね
アリア:k38[10]$+1+6+4+1-3 クリレイあるほう KeyNo.38c[10]m[+1]+8 > 2D:[2,1]=4 > 5+8 > 13
GM:oh
system:[ 腕利きの傭兵(ナイトメア2) ] HP: 27 → 19
アリア:k38[10]+6+4+1-3 ないほう KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[6,4 4,6 3,4]=10,10,7 > 11,11,8+8 > 2回転 > 38
腕利きの傭兵(ナイトメア2):草
チェーロ:草
スヴェトラーナ:草
チェーロ:そっち!?
アウロラ:わーお
アリア:なんかおかしくねぇ?
腕利きの傭兵(ナイトメア1):ええ……
system:[ 腕利きの傭兵(ナイトメア1) ] HP: 38 → 5
スヴェトラーナ:いいですわよアリアさん!
腕利きの傭兵(ナイトメア1):「ぐわあああ!」
アリア:「えい。」ぶーん
腕利きの傭兵(ナイトメア1):ふらふら
アリア:んー、とは言えアウロラは素直に回復するしか無いな
アシェル:流石に3人ボロボロだからね
アウロラ:だね
チェーロ:神官の鷹の目がいい仕事してるんですよねマジで
邪神を崇める神官:^q^
アウロラ:回復しますか
アリア:チェーロが倒せるかな?どうかな?当たればいけそうだけど
スヴェトラーナ:当たれば倒せると思いますわよ
チェーロ:5のほうならやれるかなあ
アリア:5の方で良いよ
チェーロ:ぼくの動きからいきます?
アリア:そうね
スヴェトラーナ:いいと思いますわよ
チェーロ:「だからぼくは…!」横睨み→5点のほうの傭兵
チェーロ:2d+9+0+2 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H+横睨みうち (2D6+9+0+2) > 12[6,6]+9+0+2 > 23
GM:あたるー
チェーロ:くりれいきります!忘れてた
GM:ほいさ
system:[ チェーロ ] 金B: 2 → 1
system:[ チェーロ ] 太矢: 24 → 22
チェーロ:k28[(9+0)]+7+0$+1 「男です!!」 KeyNo.28c[9]m[+1]+7 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
チェーロ:草
GM:草
アリア:草
スヴェトラーナ:はい
GM:荒れるなあ…
アシェル:女だった
system:[ チェーロ ] F: 0 → 1
瑞の字:いや……こいつ、男も行けるパターンだ!
アシェル:本能的恐怖じゃん
アシェル:このCP、ファンブルするたびに両刀が湧いてくる可能性が出てきたな…
腕利きの傭兵(ナイトメア1):「へっ…俺は男の娘だって構わずに食っちまうタイプなんだ」
チェーロ:「ひぇぇぇぇ!!」
腕利きの傭兵(ナイトメア1):「へっへっへ…」
腕利きの傭兵(ナイトメア1):あいつがファンブルしたせいで俺がやべーやつになっちまったじゃねえか
アリア:こわ……
チェーロ:こわ
アシェル:よかった「男」もイケるって言わなくて
GM:ひどい…
アリア:まあラーナはどっち狙っても良い気はする。
スヴェトラーナ:1ですわね
アシェル:そう言われたら背中から怖気を感じることになってた
アリア:ワンチャン倒せるしそうだね
スヴェトラーナ:データ的に2を狙った方がいいのはわかります
スヴェトラーナ:1はここで仕留めます
アリア:いや、2は最悪アイリスに任せるてもあるから
アリア:アイリス単体で1を倒せる目が薄いので
チェーロ:なるほど
GM:あ、1はHP5の方ですよ
スヴェトラーナ:はい
アリア:逆だな
GM:チェーロを執拗に狙ってる方
アリア:2が上にいるねんな
スヴェトラーナ:1狙います(固い意志)
チェーロ:いいぞぉ
アシェル:そのRP遵法精神誉高い
スヴェトラーナ:通常矢で1を狙います
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 9 → 8
スヴェトラーナ:クリレイ金B入れます
GM:どうぞー
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 14 → 13
スヴェトラーナ:2d+10+1 ブチ殺しますわよ…! (2D6+10+1) > 4[1,3]+10+1 > 15
スヴェトラーナ:だ、ダイスが!
チェーロ:oh
GM:だが…命中
アリア:全力してるからね……
チェーロ:なるほど…
GM:うむ
スヴェトラーナ:全力攻撃…!
チェーロ:ケツが甘いですね
アシェル:引くわー
腕利きの傭兵(ナイトメア1):俺ケツに矢を撃たれるの?
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+13+5$+1#0 回れば玉に当たります KeyNo.35c[10]m[+1]+18 > 2D:[4,4]=9 > 10+18 > 28
スヴェトラーナ:チッ
腕利きの傭兵(ナイトメア1):グサッ
チェーロ:ズボォ
system:[ 腕利きの傭兵(ナイトメア1) ] HP: 5 → -18
腕利きの傭兵(ナイトメア1):「オアアアアアッ!」
腕利きの傭兵(ナイトメア1):バタッ
スヴェトラーナ:ガルルルルルル
スヴェトラーナ:(獣変貌中
腕利きの傭兵(ナイトメア1):倒れた尻に突き立った矢が墓標のように聳え立ちます
アウロラ:汚い墓標だ
アシェル:きたねえ花火だ…
GM:えーとあとはアウロラとアシェル?
チェーロ:酷い絵面だ…
アシェル:ですね
アウロラ:うーん、これ
アウロラ:私も攻撃して、アイリスとの共同撃破狙う?
アウロラ:アシェルのHPがつらいままになっちゃうか
アリア:ミスった時にアウロラ死ぬ可能性あるからお勧め出来ない
アシェル:ワンチャンこっちも倒れるしね
アウロラ:回復しまーす
チェーロ:全力回復すれば致死圏は離脱できるので
チェーロ:ここは回復がよさそうですね
アウロラ:キュアハート 3拡で私、アシェル、チェーロ
system:[ アウロラ ] HP: 7 → -8
system:[ アウロラ ] HP: -8 → 7
アリア:HP減らしたな?
アウロラ:みす
system:[ アウロラ ] MP: 39 → 24
GM:どぞう
アウロラ:2D6+4+5 神聖魔法行使 (2D6+4+5) > 6[3,3]+4+5 > 15
GM:うむ
アウロラ:x3 k30+4+5@13 私→アシェル→チェーロ #1KeyNo.30+9 > 2D:[3,1]=4 > 4+9 > 13#2KeyNo.30+9 > 2D:[4,2]=6 > 6+9 > 15#3KeyNo.30+9 > 2D:[4,2]=6 > 6+9 > 15
system:[ アウロラ ] HP: 7 → 20
system:[ アシェル ] HP: 20 → 35
system:[ チェーロ ] HP: 19 → 34
アリア:アシェルはアウロラ回復かなぁ
アシェル:比翼連理使うか
チェーロ:いまとかちょうど聖印の… ですね
GM:おっ
アリア:忘れてたわ(
アシェル:魔力撃を宣言して先に追加の主行動でアウロラにキュアハートで、その後攻撃って感じになるかな
GM:ですね
アシェル:ではそんなかんじでまず神聖魔法行使から
GM:キュアハート見て魔力撃宣言でもいい
アシェル:あー
アシェル:2d+7 神聖魔法行使 (2D6+7) > 5[1,4]+7 > 12
GM:そっちの方が万が一の場合は安心
スヴェトラーナ:補助行動はタイミング任意ですものね
アシェル:補助任意が未だにしっくりこないんだよなFEARゲーばっかりやってるから
GM:気持ちはわかる
アシェル:k30[13]+7 回復量 KeyNo.30+7 > 2D:[4,4]=8 > 8+7 > 15
アシェル:よし完全回復
チェーロ:ばっちりですね
system:[ アシェル ] MP: 27 → 22
アシェル:ではここで魔力撃宣言して首領に攻撃
チェーロ:いけー!
アシェル:2d+9 命中力/ブロードソード1H (2D6+9) > 10[6,4]+9 > 19
アシェル:k15[(10)]+9+7 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+16 > 2D:[4,1]=5 > 3+16 > 19
system:[ アウロラ ] HP: 20 → 31
system:[ 匪賊の首領(1) ] HP: 16 → 1
スヴェトラーナ:いちたりない
チェーロ:やったらミリ残りしますね…
アシェル:うえ、マジか
匪賊の首領(1):く、首の皮一枚
アシェル:流石に変転の切りどころでは!
匪賊の首領(1):かもね
アシェル:フルヒットすると普通に死ぬ
スヴェトラーナ:切りどころだと思いますわよ
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
匪賊の首領(1):ウボアー
アシェル:変転!2、6の出目かな
匪賊の首領(1):とりあえず死にます
アリア:はい。
アシェル:ギリッギリやれた
チェーロ:おお~
銃手アイリス:「ふー、窮地は脱したわね」
銃手アイリス:えーナイトメア2に
アシェル:「ミオリア様の力を…!」祈りを込めた一撃で回復と攻撃をこなす
銃手アイリス:k20+12 発射! KeyNo.20c[10]+12 > 2D:[4,3]=7 > 5+12 > 17
チェーロ:マジでミリ残(
system:[ 腕利きの傭兵(ナイトメア2) ] HP: 19 → 2
GM:では敵の反撃!
腕利きの傭兵(リカント1):全力攻撃!アシェル!
腕利きの傭兵(リカント1):17
腕利きの傭兵(ナイトメア2):こっちは初志貫徹でアウロラ狙います
腕利きの傭兵(ナイトメア2):「俺様はエルフが好みでよぉ…!」
腕利きの傭兵(ナイトメア2):全力攻撃
アウロラ:「私はナイトメア好みじゃないから」
アシェル:おっと
GM:両方17に回避どぞ
アシェル:2d+10+0 回避力 (2D6+10+0) > 5[4,1]+10+0 > 15
アウロラ:2d (2D6) > 6[1,5] > 6
アシェル:流石にきついねえ
腕利きの傭兵(リカント1):2d+11+4+2 (2D6+11+4+2) > 8[2,6]+11+4+2 > 25
腕利きの傭兵(ナイトメア2):2d+11+4+2 (2D6+11+4+2) > 5[2,3]+11+4+2 > 22
腕利きの傭兵(ナイトメア2):アシェル25、アウロラ22ダメージ
system:[ アシェル ] HP: 35 → 19
アウロラ:C(22-4) c(22-4) > 18
system:[ アウロラ ] HP: 31 → 13
チェーロ:普通にきっついですね
アシェル:いやーナイトメアマジ強い
邪神を崇める神官:グルヴァゾ様…我の生き様を見届けてくだされ
アシェル:まぁフォースは食らっても死なないけど…
アシェル:あいつ使うのか…
邪神を崇める神官:3m前進
チェーロ:!?
アリア:あっ
邪神を崇める神官:拡大数
アシェル:パット見ただけでろくなものがないな…って思ったグルヴァゾの専用魔法
瑞の字:俺の生き様桶狭間!
邪神を崇める神官:PC全員にフォース!
system:[ 邪神を崇める神官 ] MP: 19 → -1
チェーロ:やりやがった!
邪神を崇める神官:しかし MPが たりない!
アシェル:限界を超えたんだが?
アウロラ:グルヴァソ関係ない!
アリア:こいつ…
system:[ 邪神を崇める神官 ] MP: -1 → 3
アシェル:お前もう罠の神信仰やめろ
邪神を崇める神官:誰外そ…チェーロでいいや
アリア:かしこい
アシェル:ゴリ押しの極みだぞこいつ!
チェーロ:「へいへいそこの神官さん!」
邪神を崇める神官:うるせえ!罠の神の魔法使い物にならねえじゃねえか!
スヴェトラーナ:神を冒涜し始めましたわよこの神官
邪神を崇める神官:チェーロ以外の4人は17に精神抵抗どうぞ
スヴェトラーナ:神官技能剥奪されてもおかしくありませんわよ
チェーロ:「一回トラップを破られたくらいでぼくを無視しないでくださいよ!」
アリア:罠の神の神官が直接攻撃に出てる時点でダメなのではぼぶかしんだ
アリア:2d6+6+1>=17 (2D6+6+1>=17) > 9[3,6]+6+1 > 16 > 失敗
アシェル:2d+8-2 精神抵抗力 (2D6+8-2) > 11[6,5]+8-2 > 17
アリア:惜しい!
邪神を崇める神官:言い返せねえ
アシェル:あ抵抗した
スヴェトラーナ:2d+9+0>=17 (2D6+9+0>=17) > 11[5,6]+9+0 > 20 > 成功
邪神を崇める神官:何でアシェルは抵抗するんだおめー!
アシェル:魔力撃込でも抵抗できてる
アウロラ:2d+6+4>=17 (2D6+6+4>=17) > 8[4,4]+6+4 > 18 > 成功
アウロラ:ふう
チェーロ:いいぞ~
邪神を崇める神官:x3 hk10+10 アウロラ→アシェル→ラーナ #1KeyNo.10+10 > 2D:[2,6]=8 > (4+10)/2 > 7#2KeyNo.10+10 > 2D:[5,3]=8 > (4+10)/2 > 7#3KeyNo.10+10 > 2D:[3,1]=4 > (1+10)/2 > 6
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 41 → 35
邪神を崇める神官:k10+10 アリア KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[1,3]=4 > 1+10 > 11
邪神を崇める神官:変転
チェーロ:草
アウロラ:これ抵抗できてなかったら死んでた
アリア:あっこいつ
邪神を崇める神官:k10+10$10 KeyNo.10c[10]m[10]+10 > 2D:[1,3 3,5]=10,8 > 5,4+10 > 1回転 > 19
system:[ アウロラ ] HP: 13 → 6
system:[ アシェル ] HP: 19 → 12
邪神を崇める神官:これが罠の神の力だ…!
スヴェトラーナ:あっ回りましたわね
アリア:あ。これ1回目は何でても10に変換て感じなのか
チェーロ:ですね
邪神を崇める神官:そのはず
system:[ アリア ] HP: 51 → 32
GM:敵の手番終わり!
GM:もうこれ勝ったでいい気がするな…
アリア:はい。
アリア:取り合えずラーナがナイトメア殴ってみては?
スヴェトラーナ:ブチ殺しますわよしたら2手ぐらいで神官落ちますからね
GM:MPのなくなった神官とかいう
アシェル:消費期限切れの食物
スヴェトラーナ:殴ります?
GM:じゃあ1ラウンド殴ってみましょうか
アシェル:せやね
アリア:チェーロが先が良いのか
スヴェトラーナ:そうですわね、チェーロさんの方がよろしいかと
チェーロ:では
スヴェトラーナ:あ、もちろん神官を攻撃したいのならわらわがナイトメアを始末しますわ
スヴェトラーナ:チェーロさんが行動したいようにどうぞ
チェーロ:ナイトメア傭兵によこにらみ
チェーロ:ここまでアクティブなの珍しいですね
チェーロ:「…いい感じに狙えますね ここからだと」
チェーロ:2d+9+0+2 傭兵の穴 (2D6+9+0+2) > 10[4,6]+9+0+2 > 21
GM:当たります
チェーロ:k28[(9+0)]+7+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+7 > 2D:[4,2]=6 > 6+7 > 13
腕利きの傭兵(ナイトメア2):「アッー!」
system:[ 腕利きの傭兵(ナイトメア2) ] HP: 2 → -6
アシェル:さよなら…
チェーロ:「大丈夫ですか?アウロラさん」
アウロラ:「何とかぎりぎり…」
腕利きの傭兵(リカント1):「ひぃ!降参だ!」
腕利きの傭兵(リカント1):敵は降参します
アシェル:まぁそうでしょうね…
腕利きの傭兵(リカント1):「だからケツだけは許してくれ!頼む!」
アリア:草
アシェル:まあ不用意な攻撃はしたくないので僕は許しますけど…
system:[ チェーロ ] 太矢: 22 → 21
銃手アイリス:色々聞きたいこともあるしねー
アリア:じゃあそういう訳で簀巻きに
GM:というわけで戦闘勝利!
魔薬が齎した闇
スヴェトラーナ:簀巻きにして壁に突っ込みましょうスヴェトラーナ:これで本望でしょう
邪神を崇める神官:「おお…グルヴァゾ様のお力を感じる……」
邪神を崇める神官:(壁尻)
チェーロ:「なんか喜んでますけど…」
アシェル:「はぁ…アウロラ大丈夫?」
銃手アイリス:「この貧民窟焼き払ったほうがいい気がしてきた」
アリア:「気持ちは分かるけどー」
アウロラ:「何回か死ぬかと思った…」
チェーロ:「さすがに危なかったですね」
アウロラ:「改めて、前衛って大変なんだね…」
アシェル:「僕は大丈夫だよ」
アシェル:「そのために鎧も着てるしね」
アリア:「数で攻めてこられるとどうしても対処が追いつかないわねー」
アリア:じゃあ尋問しよか
腕利きの傭兵(リカント1):ペラペラ喋ります
腕利きの傭兵(リカント1):こいつらは売人を通じて、教団から薬を貰う代わりに
腕利きの傭兵(リカント1):不用意に貧民窟を訪れた新人冒険者などを攫っていたようです
アリア:ふむふむ
腕利きの傭兵(リカント1):うち、男は例の工場の労働力として教団に引き渡して
スヴェトラーナ:徹頭徹尾ゴミを見る目で見てます
腕利きの傭兵(リカント1):女は薬漬けにして慰み者にしていたようです
チェーロ:とんでもない連中ですねえ…
スヴェトラーナ:尋問には丁寧に参加します 丁寧に
アリア:処す?処す?
GM:同人ゲーのスラムの治安なんてこんなもんだし…
GM:どの街にも治安最悪のスラムがあるの笑うんですよね なんでだよ
アシェル:まぁ薄々察してはいたので嫌悪感はあれど納得はします
チェーロ:ひかりあるところまたやみもうまれる
スヴェトラーナ:レプラカーンに非道を働いたのでゴミ以下です
GM:彼らの本拠地には拐われて非道を働かされた女性たちが、酷い有様で倒れていました
GM:これを直接見るかはお任せですが
銃手アイリス:「生きてるだけマシ…なのかしらねぇ」
アリア:「なんともいえないわねぇ」
アシェル:「…」ノーコメント
スヴェトラーナ:「あの子たちはどうなると思います?」 >アイリスさん
銃手アイリス:「なんとかする。そのためにミオリアさんに協力してもらったし」
スヴェトラーナ:ハーヴェスの事情には明るくありませんの、と補足して
チェーロ:「…お願いします」
スヴェトラーナ:「伝手はあるのですね。ひとまず……安心しましたわ」
銃手アイリス:「まあ例の哺乳瓶のミルク、他の中毒者で試して効果があるのは分かったから」
アシェル:「あの呪いを解いた哺乳瓶ならなんとか…なるんでしょうかね」
アウロラ:「解毒効果あったんだ」
銃手アイリス:「あとはここまで依存が進んだ人たちにどれくらい効果があるか次第ね~」
アリア:「解毒効果もだけど精神的な方もねぇ……こればっかりは神殿に期待するしか無いわねー」
アシェル:「時間がかかりそうですね…」
銃手アイリス:「あんまり気にしないで。おかげさまで最悪の事態にはならなかったから」
アウロラ:「こういう治療は根気よくやらないとだし、そこはしょうがないよ」
スヴェトラーナ:「ええ、気に病んでも仕方ありません」
スヴェトラーナ:「……わらわたちが口で言う分には簡単なのですけれどね」
銃手アイリス:「とりあえずここから運び出さないとね…」
アシェル:「…そうですね。僕も手伝いますよ」
銃手アイリス:「無理しないでね」
アシェル:「僕は大丈夫ですよ」
アリア:「じゃあ始めるわよー」と救助活動を
スヴェトラーナ:「アイリスさんこそご無理はなさらないよう」
銃手アイリス:「お気遣いありがと。さあ、それじゃやるわよ!」
チェーロ:「はい」 てきぱきと
アウロラ:「私は魔法で最低限の治療を試してみる」
アウロラ:「体力ではあんまり役に立たないし」
アシェル:「わかった、でも無理しないでね」
スヴェトラーナ:そんな感じですかね
GM:そんな感じで…
スヴェトラーナ:獣変貌もあるし力仕事では役に立つと思う
アリア:力仕事しか出来ないから……
GM:君達はミオリア教団という組織の邪悪さを実感するのでした…
スヴェトラーナ:許せませんわ……ミオリア!
女神ミオリア:濡れ衣よ!!
アリア:許せねぇ……本家ミオリア!
アリア:こっちは元祖ミオリアである
GM:最後に剥ぎ取りやりましょうか
GM:変転切れてるからアリアが8回ふれば良いかな
アリア:そうね
スヴェトラーナ:どうぞ
チェーロ:たのんだー
アリア:神官
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 8[4,4]+1 > 9
アリア:妖術師
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 6[3,3]+1 > 7
アリア:傭兵は種族違っても共通っぽいかな?
GM:です
アリア:x4 2d6+1 傭兵 #1(2D6+1) > 7[1,6]+1 > 8#2(2D6+1) > 8[3,5]+1 > 9#3(2D6+1) > 7[1,6]+1 > 8#4(2D6+1) > 6[3,3]+1 > 7
アリア:匪賊
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 7[5,2]+1 > 8#2(2D6+1) > 8[2,6]+1 > 9
アリア:なんだこの出目
GM:安定してる…
GM:邪神の聖印 600G/黒白A
銀貨袋 50G ×3d
銀貨袋 100G/- ×3d
銀貨袋 30G/- ×1d
GM:銀貨袋多い
アリア:3d6*50 (3D6*50) > 7[2,3,2]*50 > 350
アリア:3d6*100 (3D6*100) > 11[1,6,4]*100 > 1100
アリア:1d6*30 (1D6*30) > 4[4]*30 > 120
スヴェトラーナ:多少下振れましたがまあまあ
アシェル:書いておきました
GM:サンキュー!
アシェル:30Gはまとめて9個ですね
スヴェトラーナ:あ、戦利品の宝石(150G)貰いたいです
スヴェトラーナ:マテリアルカードにするので
アリア:あと8つ?
アリア:ああ、前に手に入れたのがあったか
✝暗黒会議✝
GM:ではアフタープレイ…の前にちょっと寸劇GM:………
GM:ブルライト地方の何処か
放埒司祭ジェイル:君達と一線交えた直後の話です
放埒司祭ジェイル:「ただいまっと…ナナリィは留守かい?」
もう一人のミオリア:「あらおかえり。ナナリィはちょうど出ていったわよ」
もう一人のミオリア:「“アレ”ができあがったから」
放埒司祭ジェイル:「へぇ、とうとうできたのか」
もう一人のミオリア:「というかまず報告しなさいよ」
もう一人のミオリア:「ハーヴェスはどうだったワケ?」
放埒司祭ジェイル:「ンー、多分問題ないだろう」
放埒司祭ジェイル:「少年たちなら教団を片付けてくれるだろうさ」
もう一人のミオリア:「はぁあ!?」
もう一人のミオリア:「何でサボった挙げ句にあいつらに任せてんのよ!バカなの!?」
放埒司祭ジェイル:「まあまあ落ち着けって。彼らに経験を積ませるって話、神サマも了承してただろ?」
放埒司祭ジェイル:「その一環さ」
もう一人のミオリア:「うぐっ…それは確かにそうだけど」
もう一人のミオリア:「なんだか釈然としないわ」
放埒司祭ジェイル:「そういうわけだ。たまには部下を労ってくれてもいいんじゃないかい?」
放埒司祭ジェイル:神の肩を抱いて
放埒司祭ジェイル:「ベッドの上で、さ」
もう一人のミオリア:「アンタ…はぁ。ナナリィに怒られても知らないわよ…」
GM:………
GM:そんな一幕があったとさ
チェーロ:これはいけませんね…
アリア:ねぇ
アリア:暗黒面ミオリアもクソちょろは変わらないんだな……
GM:はい…
スヴェトラーナ:これでミオリアだ…ってなるの本当によくありませんわね
GM:うん…
そのつもりはないのに、動かすと何故かクソちょろ女神になる
アフタープレイ
GM:ともあれアフタープレイーGM:経験点 中ボス410 ジェイル80 ボス420 ジェイルをHP減少で撃退しているので+50点
GM:c(1100+410+80+420+50) c(1100+410+80+420+50) > 2060
GM:2060+1ゾロです
アリア:はーい
スヴェトラーナ:今回ファンブル振っていませんのね
GM:ガメルはー 宝石全部マテカにするとー
アシェル:今回ファンブルはなかった
GM:c(20000+200+400*2+30*9+600+50*7+100*11) c(20000+200+400*2+30*9+600+50*7+100*11) > 23320
GM:c(23320/5) c(23320/5) > 4664
アシェル:3の出目はびっくりするほど出したんだけどな…5回位は出てたと思うんだけど自分
チェーロ:3って2より印象に残るときがある
冒険者セレス:あとうちの頼みを解決してくれたってことで2000ガメルあげるっす
チェーロ:わーい
冒険者セレス:1人400ガメル増えるので
GM:5064ガメルですね
GM:剣の欠片は9個
GM:成長は1回です
チェーロ:gr [5,3]->(知力 or 筋力)
アシェル:gr [2,3]->(敏捷度 or 筋力)
アリア:gr [3,1]->(筋力 or 器用度)
チェーロ:まだまだ伸びるんだ筋力…
アリア:精神増えねぇなぁ
スヴェトラーナ:gr [2,6]->(敏捷度 or 精神力)
スヴェトラーナ:敏捷
アリア:まあ筋力だな
アシェル:筋力だなあ
チェーロ:いやまあ指輪外せるので知力ですが
GM:誰か名誉点ダイスも振ってねー
アシェル:なんぼでしたっけ
アシェル:9個だから9dか
アウロラ:gr [6,1]->(精神力 or 器用度)
GM:です
アシェル:9d6 名誉点 (9D6) > 25[5,1,4,1,5,3,2,2,2] > 25
アシェル:えぇ?
GM:アシェル毎回低いね
GM:期待を裏切らない
アシェル:へ…ヘイトスピーチ…!
アシェル:魂の殺人だぞ
チェーロ:でも今回はよく避けてたし 成長を感じますね
GM:では次回予告をば
GM:あいつ避け過ぎだよおかしいよ
GM:■次回予告
ハーヴェスを出て北へと向かう一行はまたもミオリア所縁の地に行き当たる。
不気味な琴の音に誘われた旅人へと、悍ましき怪奇現象が待ち受ける。
ミオリア巡礼紀行 第8話「第三の聖地」
GM:8話と9話は綺麗です
チェーロ:お、おう
GM:安心してくれよな!
GM:ではこれにて、7話を終わりとうございます
GM:お疲れ様でしたー!
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:お疲れさまでしたー
アリア:おつかれー
アシェル:お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:アリアさん、金Aのマテリアルカード使います?
アリア:使わなくも無い
アリア:今からお金大量消費するからあるとありがたいかな
スヴェトラーナ:どう分けましょうか、と
アリア:そっち優先で良いよ
アリア:合計で何枚ぐらい変換出来るんだっけ
スヴェトラーナ:8枚ですわね
アリア:そっち5枚でどう?
スヴェトラーナ:助かります。今回消費分が補填できますわ