プリプレイ
GM:点呼開始!五代目乳影:準備完了!(1/4)
小林 幸子:準備完了!(2/4)
鹿。:準備完了!(3/4)
瑞っぽいど:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:ok
GM:それでは、公開どうぞー!
小林 幸子:さあ、私の忍法構成におそれおののくがいい
五代目乳影:ちぃ集団戦の方は腐りそうだ
宮下 遊星:この瞬間を待っていた!!
五代目乳影:わかんね!(幸子ちゃん
小林 幸子:え、何?ボクがカワイイ?
宮下 遊星:ああ、幸子は可愛い
アニエス・ロットー:テスト。
宮下 遊星:皆思ったより普通の構成してる……
五代目乳影:ネタを仕込みつつデータ的にもシナジーさせてこそ一人前の和マンチよ
宮下 遊星:確かに(掘削術染めしながら)
小林 幸子:せやね(七不思議で忍法隠しながら)
アニエス・ロットー:か弱い小学生だからお手柔らかに…
小林 幸子:えっ
アニエス・ロットー:えっ
どどんとふ:「五代目乳影」がログアウトしました。
どどんとふ:「小林 幸子」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「五代目乳影」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「小林 幸子」がログインしました。
どどんとふ:「宮下 遊星」がログインしました。
GM:点呼開始!
宮下 遊星:準備完了!(1/4)
五代目乳影:準備完了!(2/4)
小林 幸子:準備完了!(3/4)
アニエス・ロットー:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:ぶっちゃけタイトル詐欺な『たわわチャレンジ』はーじまーるよー
小林 幸子:わぁい!
宮下 遊星:よろしく頼む
GM:よろしくお願いしまーす
アニエス・ロットー:よろしくお願いしま…え、詐欺……?
五代目乳影:よろ… えっ
GM:えー…PC紹介?
GM:たわわチャレンジじゃなくてたわわ争奪戦感ある
GM:PC1から、分量は任せる
小林 幸子:はいさ
小林 幸子:「はい!皆のカワイイ小林幸子ですよ!」
小林 幸子:「私立御斎学園高等部1年!今を時めく女子高生!」
小林 幸子:「だったらよかったんですけどね!何ですかみんなして『たわわがないからカワイイじゃない』って!!」
小林 幸子:「別にたわわがなくたってカワイイじゃないですか!幼児体型が好きな人だっているじゃないですか!一体ボクが何をしたって言うんですか!」
小林 幸子:「・・・しかーし!このボクだってただ何もしないわけではありませんよ!」
小林 幸子:「聞いた話ではたわわになれる忍具を斜歯忍軍が開発したというではありませんか!」
小林 幸子:「こりゃやってやるしかありませんね!ええ!ボクは頑張ります!」
GM:強く生きて
小林 幸子:「あ、別にたわわがあってもなくてもボクがカワイイのは不変ですからね!!これだけは譲れません!」
小林 幸子:以上
GM:はーい
GM:七不思議持ってくるとは思いませんでした
小林 幸子:一度使いたかった、むしゃむしゃしてやった、反芻はしている
GM:草食系幸子
GM:それじゃPC2かな
宮下 遊星:俺のターン!
宮下 遊星:「俺の名前は宮下遊星。斜歯の大槌群に所属している」
宮下 遊星:「所属とは言ったが、ほぼ名前だけと思って貰って構わない」
宮下 遊星:「強いて言うなら『フリーの忍具の整備屋』辺りか」
宮下 遊星:「今回は珍しい忍務、斜歯からの直接の依頼だ」
宮下 遊星:「内容は新型忍具の警備。当然だな」
宮下 遊星:「斜歯なら、俺に忍具の修理依頼をする必要が無い」
宮下 遊星:「戦いは専門ではないが善処する。表の使命を見る限り、幸子とは同陣営のようだ」
宮下 遊星:「真意はまだ分からないが、良い関係を築ければと考えている」
宮下 遊星:「これからしばらく、よろしく頼む」
宮下 遊星:以上だ
GM:カオスな奴らの中の清涼剤だぁ
GM:指定特技《掘削術》しか無いけど
宮下 遊星:うわぁぁぁぁぁ!!!
宮下 遊星:こういう感じで行こうと思う
GM:落ちた!
GM:じわじわ来る
GM:これ攻撃なのか…?まあいいや
GM:んではPC3
五代目乳影:はいよ
五代目乳影:あ、立ち絵が変わってなかったね あとで変えとこう
五代目乳影:ーーー
五代目乳影:「たわわの頂点、五代目の〈乳影〉だよ」 自称
五代目乳影:「たわわが似合うのはこの世で唯一人 それで十分だろう?」
五代目乳影:「パイの実なんてものは この国に混乱を招くだけさ」
五代目乳影:「それに群がる輩ごと、叩き潰してやるよ…」
五代目乳影:「この胸でな!!」
宮下 遊星:これが権力って奴か……気に入らねえな
GM:\バイーン/
五代目乳影:そんなわけで出落ちに定評のあるkumanon919です
GM:はい
GM:(フレーバーはともかく)構成はまともより…?
GM:唯一のたわわ勢として健闘していただきたいところです
GM:それじゃあラストよろしゅー
アニエス・ロットー:「市立霰山小学校6年3組、出席番号38番。アニエス・ロットーです。」
アニエス・ロットー:「パイの実が何かはわかりませんが……人々の心を惑わすのであれば、それは悪い物に違いありません。」
アニエス・ロットー:「姉のように無作為に人々を惑わす人を増やさない為にも、私のように姉からからかわれる人を増やさない為にも。」
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー、12歳。頑張ります。それが魔法少女の務めですから。」
アニエス・ロットー:「安心してください、悪いことをしてしまうのは悪の波動のせいなんです。貴方は悪くないんですよ?」
アニエス・ロットー:「困った事はアニエスにお任せ、です。」
アニエス・ロットー:頑張れアニエス、負けるなアニエス!別に忍なんだし魔法少女でも良いよね(?)というごく一般的なPCです。
アニエス・ロットー:流派は自由な世界忍者連合。別に魔法少女がいてもおかしくはない。むしろ居ないとおかしいよね!
アニエス・ロットー:中の人は結局善良な市民でしかない事が悩みの鹿さんです。お手柔らかに、お願いします。
アニエス・ロットー:PC補正でどう足掻いても常識人だよ。善良だよ。
アニエス・ロットー:以上
GM:突っ込みどころしか無いけどスルーしとこう
アニエス・ロットー:えっ
GM:えっ
GM:NPCもさらっと紹介しておきますか
浪里 坤:「やあやあやあ!知っての通り、僕がパイの実の生みの親。浪里 坤だよ」
浪里 坤:「このパイの実は、全女性の悩みを救うことのできる素晴らしいものなんだが…」
浪里 坤:「その素晴らしさ故に、心ない奴らに狙われていてね。」
浪里 坤:「その護衛として、斜歯で伝手のあった遊星と、パイの実で釣れた幸子くんに護衛を任せることにしたわけさ」
浪里 坤:「つまり僕は二人の陣営というわけさ。よろしく頼むよ?」
GM:こんな感じ
小林 幸子:釣られたクマー
GM:導入も、PC1とPC2の合同から始まります
アニエス・ロットー:合同誌…?
GM:えっ
五代目乳影:おっぱい合同誌か…
GM:幸子と遊星の…?
小林 幸子:どんなだ
GM:まあ、導入行こう行こう
GM:PC1、PC2から
小林 幸子:はーい
GM:都内某所—
GM:君達は浪里の実験施設へと呼ばれた
GM:目的はもちろん、パイの実の護衛のためだ
小林 幸子:「それにしても、パイの実とは・・・」
浪里 坤:「全く、どこから漏れたのか… こっちだよ」 案内しつつ
小林 幸子:「御斎学園ですし、ボクってカワイイですから」案内されよう
宮下 遊星:「よくこれほどの忍具を作ったな……俺には到底作れそうにない」 雑談をしながら付いて行こう
GM:施設の奥の方には厳重な警備とともに、ショーケースの中に輝くパイの実が
浪里 坤:「ああ、このためにどれほどの苦心を重ねたことか!」
宮下 遊星:「これがパイの実か……一見、スナック菓子にしか見えないが」
浪里 坤:「…これが、君達に守って欲しいパイの実さ」
小林 幸子:「なるほど、これがそうなんですね・・・ところで、どこかのお菓子に見えるんですが」
浪里 坤:「それにも、実は重大な理由があるんだが…それは追々話すとしようか」
小林 幸子:「まあ、気のせいですね!ボクがカワイイからきっと幻視か何かでしょう!」
小林 幸子:「あ、理由あるんですね。まあボクがカワイイからそれは後で、詳しい忍務の話をお願いします」
宮下 遊星:「話を続けてくれ、浪里」
浪里 坤:「分かったよ。先程も言ったとおり、パイの実についての情報が何処かで漏れたらしい」
浪里 坤:「これは素晴らしい忍具だ。きっと狙ってくる奴らが後を絶たないだろう」
浪里 坤:「これの護衛を依頼したい」
小林 幸子:「成程、了解しましたよ!このカワイイボクがきっちりみっちり護衛しますよ!!」
宮下 遊星:「了解した。俺達以外の警備はどうなっている?」
浪里 坤:「ああ、紹介しておこうか。君達以外の—」
GM:といったところで一旦切ろう
小林 幸子:ほい
GM:PC3とPC4の導入です
宮下 遊星:良いシーンの切り方だ
GM:二.研究所にPC3とPC4が現れ、パイの実を破壊すると宣戦布告する。 とある
GM:なので現れて下さい(投げ
小林 幸子:wwww
五代目乳影:ガシャーンと天井のガラスが割れ
五代目乳影:「そこまでだよ!浪里坤!」
浪里 坤:「誰だっ!?」
アニエス・ロットー:「……見つけましたよ。悪の暗黒ハスバ・メガコーポの秘密研究所!」
五代目乳影:「おまえの野望はあたしが挫く! 五代目乳影、ここに見参!!」
浪里 坤:「馬鹿な!屋根に設置した自律レーザー砲台をどうやって!」
アニエス・ロットー:「そんなもの、魔法少女に通用しません」ふふん
宮下 遊星:「いや……それよりも、お前たちは何の為に現れた!」
五代目乳影:「発達した乳房の質量波の中ではレーザーすら直進できないのさ!」
アニエス・ロットー:「無論、人々を惑わす悪の発明を壊すために。」
小林 幸子:「いきなりなんですかー!!」
浪里 坤:「何…だと……」
五代目乳影:「そのとおりだ、 さあ観念しな!」
アニエス・ロットー:「貴方に恨みはありませんが…このまま、一気に決めさせて頂きます。」
浪里 坤:「くっ、仕方がない!かくなる上は!」 ポチッとな
GM:—自爆装置が作動しました。あと3秒で爆発します
五代目乳影:「なにっ!?」
アニエス・ロットー:「姑息な……」
宮下 遊星:「………何だって!?」
浪里 坤:「それでは諸君!御機嫌よう!」
小林 幸子:「ぎゃあぁぁぁぁぁぁ!?アホですか!いきなり自爆装置とかちょっとロマンありますけどアホですか!!!」
五代目乳影:「ちっ、退避するよアニエスっ!」
小林 幸子:「遊星さん逃げますよ逃げないと爆発が爆発でうわぁぁぁぁぁ!!」
GM:………その日、地図上からとある施設が消えた
GM:でもシノビなので無事です
五代目乳影:シノビすげー
宮下 遊星:「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
アニエス・ロットー:魔法少女ですから
小林 幸子:死ぬかと思いました!
宮下 遊星:うっ……幸子、大丈夫か?
小林 幸子:「ええ!大丈夫ですよ、ボクはカワイイですからね!」
GM:辺り一帯は瓦礫の山とかしてます
小林 幸子:「ただ、この状況はどうしたもんでしょうかねー」
五代目乳影:「やれやれ…逃したか …パイの実は!?」
GM:そして、浪里とパイの実の姿がない
宮下 遊星:「浪里は……大丈夫だろうな」
アニエス・ロットー:「……むぅ、悪の博士と発明品が」
宮下 遊星:「斜歯の科学者が、何の備えも無く自爆装置を作動させるとは考えにくい」
GM:斜歯だからこそやりそうな気もする
五代目乳影:一旦解散かな?
小林 幸子:「まあでも、これは浪里さんと合流する必要がありますね」
GM:まあ、護衛対象と破壊対象を失った現状は敵対も出来ませんしね
アニエス・ロットー:「……とりあえず、明日の宿題をしなきゃ」
GM:そう、君達は浪里の居場所を突き止める必要がある
GM:3サイクル目終了時に分かるけど
アニエス・ロットー:めめたぁ
宮下 遊星:「………とにかく、現状はどうしようもない」
五代目乳影:「先に探し出せばいいだけのこと そこの2人!邪魔立てするなら容赦はしないよ!」
小林 幸子:[]
五代目乳影:ぼよん と効果音を残して何処かへ飛び去っていく
小林 幸子:「なんかヤバイ人に目を付けられたー!!」
宮下 遊星:「だが実行犯は割れているんだ。対応手段はいくらでもある」
アニエス・ロットー:こちらは、普通にとぼとぼと歩いてかえりましょう。とぼとぼと。
小林 幸子:「そういうもんですかね?ですがボクはカワイイから大丈夫です、頑張りましょう!」
小林 幸子:と鼓舞して終了かな、何もないなら
宮下 遊星:「ああ。頼りにさせてもらおう」
GM:こんなところですかね
五代目乳影:かな
GM:なら早速メインフェイズだ
五代目乳影:はいはいはーい
GM:3サイクルです
GM:シーン表は好きなの選んでいいけど
GM:浪里を出す…と言うか感情結ぶなら回想シーン表にしてね
小林 幸子:ほう
五代目乳影:あ、出せるんだ
宮下 遊星:調査可能な対象はPC4人、浪里の他に何かあるか?
GM:現状ないですね
GM:パイの実は調査不可
GM:こんなとこか
サイクル1
GM:では1サイクル目!小林 幸子:はーい、出たい
宮下 遊星:俺も立候補するとしよう
アニエス・ロットー:はーい!
五代目乳影:でたーい
GM:じゃあ1d100で優先度決めるということで
GM:高い順
五代目乳影:1d100 先手必勝!
ShinobiGami : (1D100) → 4
宮下 遊星:1d100 俺のターン!
ShinobiGami : (1D100) → 58
アニエス・ロットー:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 53
五代目乳影:後手不敗ってやつさ
小林 幸子:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 72
アニエス・ロットー:魔法少女はくじけない。
宮下 遊星:流石だな、幸子
GM:幸子から
小林 幸子:わふー
小林 幸子:では遊星さんに登場願います、感情です
宮下 遊星:いいだろう。出ようか
小林 幸子:CST
ShinobiGami : 都市シーン表(10) → ビルの谷間を飛び移る。この街のどこかに、「アレ」は存在するはずなのだが……。
GM:パ イ の 実
小林 幸子:浪里さん探してる途中ですかね
宮下 遊星:そうだろうな
小林 幸子:では、探してる途中でちょっとした雑談を
小林 幸子:「そういえば、遊星さんは斜歯忍軍の・・・ええと、大槌群、でしたっけ」
宮下 遊星:「ああ。……とは言っても、俺個人としてはむしろ斜歯よりも御斎やハグレとの取引が多いな」
小林 幸子:「そうなんですか?へぇ・・・やっぱり、実際に会って話してみないとそういうのって分かりませんよね、教科書だけじゃダメですね」
小林 幸子:「教科書に『斜歯忍軍はマッドでキジルシの危ない集団』とか書かれてますし!」
小林 幸子:「何ですか、特に『大槌群と指矩班はヤバイ』って!!」
宮下 遊星:「俺は所属こそ斜歯だが、実質フリーの整備屋のようなものだからな」
小林 幸子:「お陰様で遊星さんが大槌群って聞いて逃げたくなりましたよ!!」
小林 幸子:「まあでも、こうして話してみて良い人だってわかりましたからね。ボクは安心しています」
宮下 遊星:「ふっ、その風評を聞く限り仕方がないことだろう」
小林 幸子:とまあ、無難に対人術かなー
GM:どうぞー
小林 幸子:2D6>=6 (判定:詐術)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功
小林 幸子:よしよし、いい出目だ
GM:《詐術》からなのか…w
小林 幸子:だって教科書が詐欺まがいだもの
GM:成功、感情表どうぞ
GM:なるほど
小林 幸子:ET
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
宮下 遊星:et
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
五代目乳影:キテル…
小林 幸子:あらやだ、まあボクがカワイイから仕方ないですね
GM:これは…w
アニエス・ロットー:キテルグマ
宮下 遊星:妬む理由は無いな。先ほどの会話を聞くに、親愛を向けるのに特段おかしなことはない
小林 幸子:まあ、ねたむ理由もないですし、愛情で
宮下 遊星:《愛情》を選択する
小林 幸子:友愛や親愛のあたりの愛情ですかねー
GM:はーい
小林 幸子:「ふふん、改めてよろしくお願いしますね!」
小林 幸子:と、色々雑談しながら浪里さんを探して終了かな
宮下 遊星:「ああ、良い関係を築いて行くとしよう」
五代目乳影:あらやだ青春だわ
GM:ほのぼのだなー
GM:じゃあ次、遊星さんかな
宮下 遊星:幸子が他に何もないなら俺のターンだな
小林 幸子:どうぞどうぞー
宮下 遊星:では……秘密でも探るか?
五代目乳影:ほほう
宮下 遊星:choice[乳影,アニエス]
ShinobiGami : (CHOICE[乳影,アニエス]) → アニエス
宮下 遊星:ふむ
GM:12歳体型
宮下 遊星:nst さて
ShinobiGami : 日常シーン表(6) → 買い物帰りの友人と出会う。方向が同じなので、しばらく一緒に歩いていると、思わず会話が盛り上がる。
五代目乳影:ほのぼのだなあ
GM:友人…
小林 幸子:わぁほのぼのしてる
アニエス・ロットー:フレンズ…
宮下 遊星:では、アニエスの自宅に直行だ
アニエス・ロットー:ひっ
宮下 遊星:ではアニエスがちょっと長めのおつかいから帰ってくると
宮下 遊星:家の前にとある人物が居る……と言う所からスタートだ
宮下 遊星:幸子には出演を要請するとしよう
小林 幸子:はーい
宮下 遊星:感情があるからな。保険の為にもサポートをしてほしい
宮下 遊星:ああ、アニエスも出演を願いたい
アニエス・ロットー:わーい、出番があるなら出るとも。
宮下 遊星:ではアニエスが帰ってくると、玄関先にとある人物が居る
宮下 遊星:その人物はアニエスの家のインターホンを押している
アニエス・ロットー:誰だろう。親戚のアイデルホルンおじさんか、ザイルビッツお兄さんかアリスベルグおじいちゃんか
アニエス・ロットー:あるいはエニムスお姉ちゃんか従姉妹のフレイアちゃんか隣の与太郎か
アニエス・ロットー:あるいはあるいは
宮下 遊星:声をかけるか?かけよう
小林 幸子:かけるしかないね
GM:一族郎党日本に住んでるのか…?
アニエス・ロットー:誰かはぱっと見て判別出来る情報の筈だ!GM、目星で判定をさせてくれ!
宮下 遊星:断る!
GM:アッハイ
宮下 遊星:俺はここで罠カード《変装術》での判定を要求する!
GM:あ、どうぞ…判定?
アニエス・ロットー:「……。」ノータイム防犯ブザー
五代目乳影:事案すぎる
宮下 遊星:目標値は5!対象はアニエスの秘密!
GM:はいどうぞー
宮下 遊星:幸子、感情修正を頼む
宮下 遊星:幸子ほど見目に気を遣っていれば、化粧術の心得もあるだろう
小林 幸子:はいはい、衣装術でサポートしますよー
小林 幸子:「こういう衣装はどうでしょう?」+
宮下 遊星:感謝する!
宮下 遊星:では改めて、目標値5の修正+1!
宮下 遊星:2d6+1>=5 「……!」 アニエスの気配に気づいて
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功
GM:成功、まずは【秘密】を投げよう
GM:っと、何もないよね
五代目乳影:わたしだけしらなーい
????:「ああ、この家のお子さんですか」
アニエス・ロットー:「………誰かと思えば、ギルベルタお兄さんでしたか」防犯ブザーから手を離し
五代目乳影:誰なんだ…
GM:変装雑すぎない?
ギルベルタ:「ああ、偶然この辺りを通りがかってな」
アニエス・ロットー:「今日はどうしたのでしょうか?……ああ、そういえば母が漬け物を渡すと言っていたような」
アニエス・ロットー:「まあ、立ち話もなんですしどうでしょう。今は姉しか居ないでしょうけれど。」
小林 幸子:影で上手くいってるか見守っていよう
ダニエル:「今日は紅茶を買ってきた。これを飲むとしようか」
ダニエル:あ、ギルベルタだった
ギルベルタ:よし
アニエス・ロットー:誰だろう……!
アニエス・ロットー:「それでは、淹れましょう。あまり姉や母のように上手くは無いでしょうが…知人をもてなさないというのもロットー家としては良くないですから。」
アニエス・ロットー:と、もてなしましょう。ギルベルタお兄さんを。
ギルベルタ:「そう心配するな。もてなしてくれるその気持ちだけで俺は十分に嬉しい」
ギルベルタ:……と、談笑しつつ自宅に潜入してこっそり秘密を抜くぞ
GM:おk、二人に投げよう
アニエス・ロットー:さて、では抜かれた後の帰り際にこう言い残しておきましょう。
ギルベルタ:了解した、秘密を貰おう
小林 幸子:わーい
アニエス・ロットー:「久々に会えて楽しかったです。御母様にもよろしくお伝えください。」
小林 幸子:こっそり遊星さんにサムズアップを送ろう
ギルベルタ:「ああ、確かに伝えておく」
アニエス・ロットー:「そして、ギルベルタお兄さんに一つ。」
ギルベルタ:「俺に……?」
アニエス・ロットー:「”ギルベルタ”は、私の故郷では女性名ですよ。探るのも結構ですけど、女性の家に直接来るのはあまり褒められませんよ。」
小林 幸子:ダメじゃないですかやだー!!
ギルベルタ:「……なるほど。覚えておこう」
五代目乳影:まそ
GM:ばれてーら
ギルベルタ:「今回の礼だ、別件で何か入用なら連絡してくれ。3割引きで対応しよう」
アニエス・ロットー:「お気になさらず。次に会うのはまた戦場かもしれませんから。」
アニエス・ロットー:「もう一人の方にもよろしくお伝えください。それとそのお漬け物は母の自信作ですのでご賞味を。」とお辞儀をして
宮下 遊星:帽子のつばに手をかけることで返答して
宮下 遊星:幸子の所へ帰還しよう
宮下 遊星:賭けには負けたが勝負には勝った
宮下 遊星:今回はそれでよしとすることにしよう
小林 幸子:「まあでも、必要な情報は得られましたからね。良しとしましょう!」
小林 幸子:「あ、」
小林 幸子:「ところで、今回の変装術と衣装術についてちょっとレポート書きたいので、手伝ってもらえないでしょうか?」とかなんとか言ってこっちは満足
宮下 遊星:「……なるほど、どうやら女性は俺が思っているより強からしい」
宮下 遊星:シーンエンド!
GM:はーい
宮下 遊星:いい感じにオチがついたようだ
GM:やることは・・・なさそうね
小林 幸子:はっはっはー
GM:では秘密抜かれたアニエス嬢
アニエス・ロットー:では、幸子さんの所に行きましょう。普通に街で会うこともありそうですから。ぐうぜん。
アニエス・ロットー:出演要請は幸子さんでいきましょう。どうでしょう?
小林 幸子:ええですよー
アニエス・ロットー:では
アニエス・ロットー:CST
ShinobiGami : 都市シーン表(3) → 閑静な住宅街。忍びの世とは関係のない日常が広がっているようにも見えるが……それも錯覚なのかもしれない
アニエス・ロットー:相変わらず、見張られていたのでしょうか……
GM:ちょうどいいシーンだ
アニエス・ロットー:ともあれ、お使いの帰りに幸子さんを見かけたのでしょうか。話しかけましょう。
アニエス・ロットー:「こんにちは。今日もお疲れ様です。」
小林 幸子:「おや、こんにちわ。今日もボクはカワイイですよ?」
アニエス・ロットー:「……あまり私が言うべき事ではないかもしれませんが。そんなに楽しいですか?ウチを眺めてて。」
小林 幸子:「ええ、それはもう楽しいですよ?」
アニエス・ロットー:「喧しい姉に優しい母、それと中々帰って来ない父と一般的な家庭に思えますけれど。」
小林 幸子:「何故なら、ボクがカワイイからです!アニエスさんもカワイイですけどね!」
小林 幸子:「御斎学園の寮生活でちょっと、はい。癒しが欲しくて」
アニエス・ロットー:「なんといいますか、高校生も大変なんですね。私には良く分かりませんが。」
アニエス・ロットー:「まあ、私から言える事はあまりないですが……多くを望まない方が良いと思いますよ。十分可愛いんですから、貴方は。」
小林 幸子:「いやほんと、苦労しますよ?」
小林 幸子:「・・・・・・ふふん、そうでしょうそうでしょう!ボクはカワイイから当然ですね!!」
小林 幸子:と、褒められて上機嫌
アニエス・ロットー:さて、では人の縁は実に奇々怪々。振り袖合うも他生の縁!その縁を《呪術》でたぐり寄せる事は可能かな
アニエス・ロットー:感情判定を、小林さん相手に行いたく思います。
GM:面白いな、良いぞ
アニエス・ロットー:2d6>=5 縁を手繰り、今の関係を編み上げましょう
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:高いなー成功
アニエス・ロットー:ET
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
五代目乳影:3出るなあ
小林 幸子:et
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
小林 幸子:3しかでない
GM:ええ……
宮下 遊星:ははは
小林 幸子:やっぱりボクはカワイイですね!愛情!!
五代目乳影:マジかよ
アニエス・ロットー:まあ、嫌う要素はないですし愛情にしておきましょう。
アニエス・ロットー:「ただ、アレですよ。あんまりウチを見ていても得るものは無いでしょうから。適度に息を抜くと良いですよ。」
小林 幸子:「今のところは特にないですからね、そうさせてもらいましょう」
アニエス・ロットー:「咲並商店街にあるハセマートの大福とか、おすすめです。甘くて疲れが癒やされますよ。」
小林 幸子:「なるほど、カワイイボクにピッタリですね!ありがとうございます!それでは!」どろん
アニエス・ロットー:「まあ、頑張ってください。」
アニエス・ロットー:「……姉のだらけきった姿とか、見られてないと良いんですけれど」
GM:シーンエンドかな?
アニエス・ロットー:かな
GM:はいよ
GM:ラストは乳影さんだ
五代目乳影:んじゃ孤独に【秘密】でも探るかな
五代目乳影:CST
ShinobiGami : 都市シーン表(7) → 無機質な感じのするオフィスビル。それは、まるで都市の墓標のようだ。
五代目乳影:ふうむ
五代目乳影:浪里坤の情報を調べよう
五代目乳影:【秘密】ね
五代目乳影:ーーー
浪里 坤:いやん
五代目乳影:「あの男が研究所を捨ててただ潜伏するとは思えないね…」
五代目乳影:「というわけでだ、
五代目乳影:やってきたのはハスバメガコーポの事務所の一つ
五代目乳影:「吐いてもらおうか、ヤツの居場所を!」 なんか知ってそうな幹部を締め上げる
モブ男:「な、なにものだ!ぐああああ!」
五代目乳影:《拷問術》あたりでいいや
GM:どうぞー
五代目乳影:奥義開帳
五代目乳影:
■奥義《把符把符(ぱふぱふ)》
指定特技 :経済力エフェクト:完全成功
効果・演出:胸元から取り出した大量の呪符を用いて成功を導く。要はお金で解決する。
宮下 遊星:恐ろしい奥義だ……!
五代目乳影:「これでも喰らいなァ!!」札束でボコボコにする
GM:ここで使うのか…w
モブ男:「グワーッ!」
GM:秘密投げまーす
五代目乳影:「なるほどね…」
五代目乳影:「感謝するよ、いい夢見るんだね」 散らばった札束はそのままに去っていく
GM:事務所には札束と、倒れた男が残された…
五代目乳影:ターンエンドー
GM:ほーい
サイクル2
GM:2サイクル目に入るよーアニエス・ロットー:わーい
GM:誰から行くね!
アニエス・ロットー:はいはーい
小林 幸子:またダイスでええんちゃうか
GM:じゃあそうするか
小林 幸子:(出たい、の意
アニエス・ロットー:1d100 マジカル・ダイス
ShinobiGami : (1D100) → 94
五代目乳影:こっちは後でいいやー
GM:1d100どうぞ,優先権だな
小林 幸子:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 47
宮下 遊星:俺も幸子の後で構わない
GM:じゃあアニエス>幸子>二人で
アニエス・ロットー:では、乳影さんに会いましょう。
五代目乳影:はいよ
アニエス・ロットー:出演要請、可能でしょうか
五代目乳影:かまわないよ むしろ歓迎だね
アニエス・ロットー:CST キュートシスターなんとか表、お願いします。
ShinobiGami : 都市シーン表(5) → 人気のない公園。野良猫が一匹、遠くからあなたを見つめているような気がする。
GM:こゃーん
五代目乳影:こゃーん
アニエス・ロットー:そんな公園に、咲並商店街のお肉屋さん、肉の真田特性メンチカツでも持って行きましょう。
アニエス・ロットー:「お久しぶりです、五代目さん。……居るんですよね?」
五代目乳影:「バレてたか、流石だね」
アニエス・ロットー:「まあ、魔法少女ですから。お土産に、美味しいと評判のメンチカツを買ってきました。いかがです?」
五代目乳影:「いただくとしようか」 公園の裸婦像から戻りながら
アニエス・ロットー:「貴方も貴方で変わっているといいますか。最近貴方の回りに忍は来ているのでしょうか」
五代目乳影:「いいや、こっちは相変わらず追う側だね」
アニエス・ロットー:「……こちらは家がマークされていて面倒だというのに。羨ましい限りです。」
五代目乳影:「ヤツの手がかりをと思ったが、結局居場所はわからずじまいさ」
アニエス・ロットー:「まあ、簡単に分かったら苦労はしません、か……」
五代目乳影:「美味しいねえこれ …んで、何か用があったのかい?」
アニエス・ロットー:ため息をつきながら雑談をしつつ感情を結びましょう。対人術でどうかな。
GM:よいぞー
アニエス・ロットー:「いえ、こちらはこちらで追われていたので様子を伺いにです。」
アニエス・ロットー:2D6>=6 (判定:隠形術)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 6[2,4] → 6 → 成功
アニエス・ロットー:「ですが、その様子ですと相変わらずのようで安心しました。」
アニエス・ロットー:ET
ShinobiGami : 感情表(4) → 忠誠(プラス)/侮蔑(マイナス)
五代目乳影:ET
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
GM:愛情ばっかりだな!
五代目乳影:3ですぎじゃねー
アニエス・ロットー:3以外がでた……!?
小林 幸子:はははw
五代目乳影:+でー 平坦でかわいいなあ
GM:その胸は平坦であった
アニエス・ロットー:まあ、小学生ですから。
アニエス・ロットー:とりあえずなんか偉いっぽいですしお金持ちっぽいので忠誠を取っておきましょう。魔法少女ですから。
五代目乳影:「危ない時は呼んでもらってかまわないよ」 ぽんと頭をなでながら
アニエス・ロットー:「頼りにしています。身内はあまり頼りにならないもので。」
五代目乳影:「ああ …さて、あたしは休憩に戻るよ」
五代目乳影:「あそこのネコが可愛くてね…」 銅像に化けながら
アニエス・ロットー:「……にゃー」
アニエス・ロットー:締めましょう。
GM:はいよー
GM:では幸子嬢かな
五代目乳影:どう動いてくるやら
小林 幸子:んー、どうしようかな
小林 幸子:じゃあ乳影様に会いに行こう
小林 幸子:感情ぞ
小林 幸子:nst
ShinobiGami : 日常シーン表(8) → みんなで食卓を囲むことになる。鍋にしようか? それとも焼き肉? お好み焼きなんかもい〜な〜♪
GM:人気だな乳影様
GM:乳影様の女体盛r
五代目乳影:【完全成功】と知ってからみんな現金だな!!
小林 幸子:せっかくだから全員登場?
五代目乳影:まあ構わないさ 出るよ
宮下 遊星:それはどうかと思う。衛生的に >女体盛り
GM:マジレスで返された…!
アニエス・ロットー:……どこの食卓ですか!
宮下 遊星:カップラーメンだ
宮下 遊星:カップラーメンは皆を笑顔にする
小林 幸子:それじゃどうしようかなぁ、まあファミレスでもいいか
小林 幸子:サイゼに乳影様呼ぼう
宮下 遊星:俺はどうすればいい
小林 幸子:んじゃ遊星さんとアニエスさんも一緒で。皆で飯食えば幸せだ
五代目乳影:「そちらから呼び出してくるとはね…」 席に着きながら
小林 幸子:「だってほら、ボクはカワイイですから」理由じゃない
アニエス・ロットー:「………その。今月はお小遣いが……」
宮下 遊星:「安心しろ、多少の工面は出来る」
五代目乳影:「牛肉のミルク煮とミルクとコラーゲンたっぷりパンと牛乳バーで」
アニエス・ロットー:「ド、ドリンクバーで……」
小林 幸子:「ミルクたっぷりですねぇ・・・あ、ボクは例のアレで・・・え?意味わからない?分かってくださいよドリアですよぉ」
宮下 遊星:「いや、前回の礼だ。アニエスの分は俺が出そう」
五代目乳影:「なんだい色男 いつの間に仲良くなったのさね」
アニエス・ロットー:「それでは、御言葉に甘えましょう。でも、あまり食べても家でご飯が食べられませんから。ドリンクバーで結構ですよ。」
宮下 遊星:「少しな、恩が出来た」
宮下 遊星:「そうか。では俺も何か頼むとしよう」
GM:すごい集団だな
小林 幸子:「うん、やっぱりご飯は良いですね」
五代目乳影:「だねえ この一粒一粒が糧となるのさ」
小林 幸子:「まあこの間のアレはボクのかわいさに免じて流してもらって、仲良くしましょうよ」
五代目乳影:「それとこれとは別問題だよ」
小林 幸子:「ですよねー」
アニエス・ロットー:「……?」
五代目乳影:「分不相応な望みを持つ限りね」
小林 幸子:「なにいってんだこいつ」
五代目乳影:「おや、気に触ったかい?」
五代目乳影:ゴゴゴゴ
小林 幸子:「いいえ?話が通じてないというか、別にボクは・・・ああいえ、良いんです仲良く出来れば」
小林 幸子:「そう、仲良く出来れば!」
小林 幸子:「ボクはそれでいいんですよ、はい」
五代目乳影:ほのぼのするなあ!
小林 幸子:とか言いながら、内心を隠している。つまりうそをついている、詐術で感情だ
GM:対象は乳影さんか、どうぞー
小林 幸子:2D6>=5 (判定:詐術) 詐術って難しい
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
五代目乳影:成功かな?
GM:かな
小林 幸子:ふふふ
小林 幸子:et
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)
五代目乳影:ET
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
小林 幸子:なん・・・だと・・・?
GM:ここで愛情でないのか…
小林 幸子:ボクはカワイイですからね、狂信を貰えるはずです!
宮下 遊星:ついに感情表が動き出したようだな……
小林 幸子:え、ボク?もちろん友情ですよぉ!
五代目乳影:『顔が引きつってるよ、まだまだ未熟だねぇ』 ニンジャ語で
五代目乳影:『その程度の想いでたわわを目指そうたぁ ちょっと甘いんじゃないかい?』 殺気を放ちながら
小林 幸子:『修行中の身ですし、隠す気もないですし』
五代目乳影:さーつーいー
GM:アッハイ
小林 幸子:『なんなのこのひとこわい』
アニエス・ロットー:「………美味。」ホットコーヒーでホッと一息
宮下 遊星:「落ち着け、乳影」 幸子を庇うように
五代目乳影:「…ふう すまなかったね、飯を不味くしちまう」
宮下 遊星:「ああ。……幸子、大丈夫か?」
小林 幸子:「何なんですかこの人意味わかりません!でも仲良くしたい!」
小林 幸子:「助けて遊星さん!」
宮下 遊星:「ああ。だが、何よりまずは幸子が落ち着いてからだ」
アニエス・ロットー:「情緒不安定になるのは悪の波動の仕業。とりあえず美味しいモノを食べると良い。はず。ローちゃんも言ってた。」
宮下 遊星:「忍の戦いは冷静さが勝敗を分ける。御斎学園でもそう教えられているだろう?」
五代目乳影:「まあ、コトが済んだら仲良くできるかもしれないがね」
宮下 遊星:「……と、言う訳だ。今は騒いでいても仕方がないさ」
小林 幸子:「うう、ぐす・・・そうですね、落ち着きます」
小林 幸子:「そうですね、ご飯食べましょう!はぐはぐはぐ・・・」若干のヤケ食いだ!
GM:いっぱい食べる君が好き
宮下 遊星:「……ふっ」 その様子を優しげに見守って
五代目乳影:「余計なことは考えず、修業に励むんだね」
五代目乳影:「シノビの世界は鍛錬が全てだからね 何かと違ってさ」
小林 幸子:とまあ、ほのぼの?して終了かな
GM:はーい
GM:ほのぼのだなぁ…
GM:次はどちらが動くかな
五代目乳影:ほのぼの…
五代目乳影:どうしよっかー
宮下 遊星:ふむ、動くか……?
五代目乳影:いきたいならどうぞー
宮下 遊星:まあ先の行動に合わせて、乳影の動向でも調査するか
宮下 遊星:「(幸子への反応……何か理由があるのか……?)」
五代目乳影:来るか
宮下 遊星:choice[東京,京都]
ShinobiGami : (CHOICE[東京,京都]) → 京都
宮下 遊星:kyst シーン決定だ
ShinobiGami : 京都シーン表(9) → 大学が近くにあるのかな? 安い定食屋や古本屋、ゲームセンターなどが軒を連ねる学生街。京都はたくさん大学があるなぁ。
アニエス・ロットー:東京都
GM:部隊はそして京都へ
宮下 遊星:乳影の出演は任せる。どうする?
五代目乳影:ここはでなくていいかなー
五代目乳影:調べるならこっそりどうぞ
宮下 遊星:では幸子を呼んで調査だ
小林 幸子:はいなー
宮下 遊星:「乳影は最近までここに居た、と言う情報を手に入れた」
宮下 遊星:「奴は公的機関との結びつきが強い比良坂……つまり、この地の有職者には奴と関係を持っている者もいるかもしれない」
宮下 遊星:「一見回りくどい方法だが、地道な調査が実を結ぶこともある」
宮下 遊星:「幸子は忍と結びつきがありそうな有力者を洗ってくれ。俺がそこへ潜入する」
小林 幸子:「分かりました!このカワイイボクにお任せ!」
宮下 遊星:~~~~~~~~~~~~~~
宮下 遊星:京都、某所ビル
宮下 遊星:忍と協力関係を結び、権力を保つ旧家の地主がビルを行く
京都の有力者:「…………」
宮下 遊星:ガタン!
京都の有力者:「む……?」
宮下 遊星:大きな音を立てて、ビル内を走る足音
宮下 遊星:有力者の下へとその足音は迫り——————
京都の有力者:「……貴様、何者だ」
宮下 遊星:「………おい」
宮下 遊星:「デュエルしろよ」
五代目乳影:こわい
宮下 遊星:乳影の《経済力》とデュエルだ!
GM:買収かよぉ!
GM:はいどうぞぉ
宮下 遊星:幸子の《人脈》でサポートを貰いたい
小林 幸子:ええでよ+1
宮下 遊星:では判定だ
宮下 遊星:2d6+1>=5 「俺の……ターン!!」
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 10[5,5]+1 → 11 → 成功
GM:成功だな
宮下 遊星:「俺の勝ちだ。乳影の秘密を教えてもらう」
五代目乳影:口の軽い有力者だ… まさに卑劣
京都の有力者:「くっ………」
GM:金の力に屈するなど…卑劣な男よ
GM:遊星と幸子に乳影の秘密だな
宮下 遊星:ああ、頼む
小林 幸子:だね、やったぜ
宮下 遊星:幸子にも感謝だな。俺はこれでシーンエンドだ
GM:それではラストだな、乳影五世
五代目乳影:ほいさ
五代目乳影:幸子の秘密かなー とりあえずシーン
五代目乳影:ST
ShinobiGami : シーン表(11) → 酔っぱらいの怒号。客引きたちの呼び声。女たちの嬌声。いつもの繁華街の一幕だが。
小林 幸子:酔っ払い卓かな?
GM:飲み屋の女将
五代目乳影:さて
五代目乳影:「口の軽い男は困るねまったく…」 飲んだくれてます
GM:乳影様…
五代目乳影:「何をファンデッキで遊んで負けてるんだか…」
五代目乳影:「親父、もう一杯だよ!」
GM:卑劣様ェ
モブ男:「やれやれ…ほどほどにしときなよ」
五代目乳影:「ふん…」 『ついでに情報を頼む、あのお嬢ちゃんのね』
五代目乳影:フレーバー的には《人脈》かな
五代目乳影:幸子ちゃんの【秘密】がターゲットだ
GM:おk
五代目乳影:【把符把符(ぱふぱふ)】《経済力》完全成功
モブ男:「こいつはサービスだ、飲んだら帰りなよ」 と言いつつ渡したグラスになんやかんやで秘密が
GM:共有は…PC4か?
五代目乳影:『たまにはカミさん孝行してやんな』
GM:二人に幸子の秘密だな
アニエス・ロットー:でしょうか
五代目乳影:だね
モブ男:『うるせえ、余計なお世話だ』
五代目乳影:「(うん…?)」
五代目乳影:「(…また疑問が増えちまったね)」
五代目乳影:てなとこで
GM:シーンエンドかな
五代目乳影:つぎいってみよー
GM:キリもいいしここで休憩かな
GM:2サイクル終わったし
アニエス・ロットー:はーい
五代目乳影:はーい
宮下 遊星:はーい
GM:再開は取り敢えず20時予定です
宮下 遊星:再開は……20時か
小林 幸子:了解です
サイクル3
GM:点呼開始!宮下 遊星:準備完了!(1/4)
アニエス・ロットー:準備完了!(2/4)
小林 幸子:準備完了!(3/4)
五代目乳影:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:再開しまー
GM:夜の部もよろしゅう
宮下 遊星:よろしくおねがいしまー
アニエス・ロットー:よろしくお願いします。
GM:3サイクル目からですね
五代目乳影:よろしくね!
GM:一応、最後のサイクルだぞー
GM:誰から行く!
宮下 遊星:さて、謎が謎を呼ぶ状態だな
小林 幸子:ダイスで(ぁ
五代目乳影:ふうむ
アニエス・ロットー:1d100 てい。
ShinobiGami : (1D100) → 70
宮下 遊星:1d100 行くか
ShinobiGami : (1D100) → 3
五代目乳影:1d100 なら参加せざるを得ない
ShinobiGami : (1D100) → 87
小林 幸子:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 15
アニエス・ロットー:賽は投げられた。いや、投げた。
小林 幸子:ひっくーい
GM:3て
アニエス・ロットー:クリティカルかな
宮下 遊星:厄払いだ、ポジティブに考えよう
小林 幸子:システムが違います
五代目乳影:じゃあいきますねー
GM:はーい
五代目乳影:CST
ShinobiGami : 都市シーン表(6) → 至福の一杯。この一杯のために生きている……って、いつも言ってるような気がするなぁ。
アニエス・ロットー:酒ェ
五代目乳影:ーーー
GM:また呑んでんのか!
小林 幸子:酔っ払い卓じゃったか・・・
宮下 遊星:ミルクでも貰おうか
五代目乳影:暗い部屋に、乳影の配下の下忍たちが集まっている
五代目乳影:皆の手には一様に盃が握られ
五代目乳影:「では、会議を始めよう」
五代目乳影:「地には恵みを、実りには感謝を
五代目乳影:「「たわわに乾杯!」」
五代目乳影:ーーー
GM:何やってんのあの人…
宮下 遊星:やはり天才か……
五代目乳影:というわけで配下の者たちを使って ヒミツの判定をしたい
GM:なるほど
アニエス・ロットー:圧倒的秘密力。
GM:どうぞー
五代目乳影:【把符把符(ぱふぱふ)】 世の中カネだよ
GM:【完全成功】便利だなぁ!
五代目乳影:ミドルで使い倒さないと【黒御簾】がな!
GM:なるほどねー
GM:さて、乳影さんがよからぬことをした結果
GM:浪里とパイの実の秘密が全体公開になります
小林 幸子:わぁい
アニエス・ロットー:秘密なんてあったのか……
GM:ちょっと処理が多すぎるから、21時暫定再開としようか!うん!
宮下 遊星:俺にも来るのか?
五代目乳影:え、マジ
五代目乳影:りょうかーい
小林 幸子:おおうりょうかい
宮下 遊星:ともかく、その件については了解した
GM:21時まで、駒の公開したりIRCで色々伝えたりしていきます
五代目乳影:パンドラの箱を開いてしまったようだな…
GM:再開、乳影様はとんでもないものを暴いてしまったようだな
アニエス・ロットー:全く、恐ろしい事でさ
五代目乳影:構図ががらっと変わるな
GM:まあ…
宮下 遊星:何、予想はついていた
モブ江:「乳影様!大変な事実が分かりました…!」 みたいな感じで焦って持っていって、漏洩しちゃったみたいな
五代目乳影:「あの男は…」 半ば呆れながら
五代目乳影:こっちはこんなところよ
GM:はーい
GM:では次のシーンだね
アニエス・ロットー:私ですか。
GM:はい、どうぞー
アニエス・ロットー:登場要請、宮下さん。というか皆さん出ていいですよ?
宮下 遊星:出るか
五代目乳影:出よう
小林 幸子:じゃあ出るか
アニエス・ロットー:CST
ShinobiGami : 都市シーン表(6) → 至福の一杯。この一杯のために生きている……って、いつも言ってるような気がするなぁ。
アニエス・ロットー:多分、お茶でしょう。
GM:ファミレスかな?
小林 幸子:おう貴様もか
アニエス・ロットー:では、ファミレスに行きましょうか。
アニエス・ロットー:「……と言うことで、随分と現状は面白くなっているようですが。」
宮下 遊星:「随分と賑やかになってきたな」
五代目乳影:「……」
小林 幸子:「何なんですかね、このアホ展開」
GM:何なんだろうね
アニエス・ロットー:「まあ、大体見えては居ましたけれど……私、魔法少女ですから。」
小林 幸子:「何ですかその理由」
宮下 遊星:「浪里は直接戦うつもりはないようだが……どうするつもりだ?」
アニエス・ロットー:「関係無いです。人々の心を惑わす悪い発明品は壊すのが魔法少女としての務めですから。」
アニエス・ロットー:「私としては…貴方の立ち位置が分からないのですけどね、ギルベルタさん。」
小林 幸子:「ボクはカワイイですからね、ボクがやりたいようにやりますよー」
アニエス・ロットー:と、呪術で感情を結びましょう。ほーら、だんだん深層意識から染みこんでいくー……
五代目乳影:じわじわじわじわ
GM:怖いわw
GM:どうぞー
アニエス・ロットー:2D6>=5 (判定:呪術) 魔法少女ですから
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
アニエス・ロットー:ET
ShinobiGami : 感情表(4) → 忠誠(プラス)/侮蔑(マイナス)
宮下 遊星:et
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
GM:魔法少女ってなんだろう
宮下 遊星:狂信……?
アニエス・ロットー:A.魔法少女です
GM:またアレな出目だな
小林 幸子:魔法少女 #とは
アニエス・ロットー:A.調整中
宮下 遊星:「それも魔法か。魔法は便利そうだが……話ぶりからすると、できないこともあるのか?」
宮下 遊星:魔法少女であると信じて行こう。狂信で
アニエス・ロットー:「ええ、勿論。起こせる奇跡には限度がありますから。……だからこそ、親戚の人は聖杯を探しているらしいですけどね。」
アニエス・ロットー:まあ、うん。色々勘案して侮蔑にしておきましょう。うん。主に色々な意味で。
宮下 遊星:酷くない?
アニエス・ロットー:とある情報筋から、変な情報が……!
小林 幸子:毒電波じゃね
GM:ピピッ
小林 幸子:っとコンロ
五代目乳影:「あの実、もっと深刻な副作用があるんじゃないかい…?」
アニエス・ロットー:世界忍者連合だし魔法少女くらい普通普通。
宮下 遊星:「さあな、実物を調べれば何か分かるのかもしれないが……今は何とも言えない」
アニエス・ロットー:「……ともあれ。お互いに頑張りましょうか。」
小林 幸子:「ですねぇ、まあここはカワイイボクに免じて、ね?」意味不明
アニエス・ロットー:よし、締まった!可愛いからね!
宮下 遊星:…………ふっ
GM:カワイイは正義だからね
五代目乳影:(なんで出たのかよくわからなくなってきたけどエンド)
GM:では次かな
宮下 遊星:俺はこの瞬間、伏せられていた罠カードを発動する!
五代目乳影:うん?
GM:ここで罠カードだと!?
小林 幸子:ガン・・・ダム・・・!?
宮下 遊星:特殊忍具:【変心丸】!
宮下 遊星:【変心丸】指定のキャラが獲得している感情を任意に変更できる。ただし、自分以外の感情を変更する時は《毒術》《詐術》《九ノ一の術》いずれかの判定に成功する必要がある。
小林 幸子:うわ、使うの初めて見る
宮下 遊星:対象はアニエス!
アニエス・ロットー:ひっ、ロリコン!
宮下 遊星:《毒術》で判定!
五代目乳影:ひっ
宮下 遊星:2d6>=5 この瞬間を待っていた!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗
GM:おやおや
五代目乳影:お、おう…
宮下 遊星:神通丸!
小林 幸子:oh
宮下 遊星:2d6>=5 永続魔法!セカンド・チャンスの効果を発動する!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗
アニエス・ロットー:遊馬巡査〜!
宮下 遊星:あ、ダメだ
小林 幸子:泣いて良い
GM:が…駄目っ…!
宮下 遊星:ふっ、第二の神通丸だ!
GM:何…だと…!
五代目乳影:なんという意地
小林 幸子:わお
宮下 遊星:2d6>=5 「罠発動!死力のタッグ・チェンジ!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
アニエス・ロットー:ひっ、危ない人に薬を飲まされて
GM:成功しちゃった
宮下 遊星:何も無ければ成功だ
宮下 遊星:遁甲符他、何かアイテムの使用はあるか?
五代目乳影:事案すぎる…
アニエス・ロットー:私は無い…ああ、事案な絵面が
宮下 遊星:成功だな
宮下 遊星:リ・コントラクト・ユニバース!
小林 幸子:やべぇ
宮下 遊星:俺はアニエスから俺への【侮蔑】を【愛情】に書き換えておいたのさ!
GM:ハッ…あの時…!
アニエス・ロットー:アニエスちゃんは、誘拐された次の朝発見され、「お兄さん、好き……お兄さん、好き……」と虚ろな目で呟いている所を発見された…
五代目乳影:やだこんなきもちわるい忍具の使い方した人初めてみた
小林 幸子:事案すぎる
GM:あかん
小林 幸子:ごめん、今から遊星さんに対してエア侮蔑の感情とりますわ
宮下 遊星:幸子に気付かれないように実行するに決まっているだろう
GM:さすが遊星さんだ
宮下 遊星:何のための忍だ
五代目乳影:おおこわいこわい
小林 幸子:ちくしょうロリコンめ!
宮下 遊星:何の為に『忍は常に冷静で居ろ』と幸子に教えたと思っている
宮下 遊星:俺から注意の目を逸らさせるために決まっているだろう
宮下 遊星:ともあれ、これでシーンは終わりだろう
アニエス・ロットー:なんて恐ろしいプレイングなんだ……
GM:いやあ…
GM:次ですね、今度こそ…w
小林 幸子:危ないわこの人
五代目乳影:危険人物すぎる…
五代目乳影:さてどう仕掛けてくるか
GM:幸子
小林 幸子:ボクか
小林 幸子:どうしようかなー
小林 幸子:choice[秘密,感情]
ShinobiGami : (CHOICE[秘密,感情]) → 感情
小林 幸子:しかたない、乳影様に感情リベンジ(
五代目乳影:でるわけないしー
小林 幸子:チクショウ
小林 幸子:じゃあ遊星さんの秘密でいいや
宮下 遊星:良いだろう
宮下 遊星:俺がシーンに出る必要はあるか?
小林 幸子:んー、大丈夫
小林 幸子:たまにはソロで行く
GM:ほう
宮下 遊星:わかった、俺は機械の調整をしておこう
小林 幸子:gast
ShinobiGami : 学校シーン表(11) → 特別教室。音楽室や理科室にいるのってなんか楽しいよね。
五代目乳影:忍法が見えないのがマジで怖い
小林 幸子:七不思議強いね
五代目乳影:あの悪名高い…>【特別教室】
宮下 遊星:御斎の特別教室の備品整備か……?
小林 幸子:じゃあ一度御斎学園に戻って・・・そうだなぁ
GM:御斎学園京都支部
小林 幸子:「ねえねえ、斜歯忍軍の蟹っぽい髪型の人って知ってる?」と学園の生徒に聞いていこう
小林 幸子:人脈だ
アニエス・ロットー:ここが京都と決まった訳では無い……!
GM:何……!
GM:どうぞー
小林 幸子:ボクはカワイイからね、人脈はあるのだ
小林 幸子:2D6>=5 (判定:人脈)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功
GM:成功だね
小林 幸子:よし、情報共有でFOだね
五代目乳影:さて、一体何者なのか…
GM:フルオープンか
GM:ぺたり
小林 幸子:ねえ、バカじゃないの?
宮下 遊星:こちらの想定通りのタイミングでの開示だ
五代目乳影:本当にきもちわるいよ…w
小林 幸子:「うわーん!どう見ても敵だこの蟹ー!!」
アニエス・ロットー:やっぱりロリコンですよアイツッ!私何されたんですか!?私本当に何されたんですか!?
GM:ナニされたんだろう
小林 幸子:「ロリコンだー!ロリコンはイエスロリータノータッチじゃないんですかやだー!!」
宮下 遊星:純心だぞ
小林 幸子:「なんでボク親愛っぽい感情持ったんですかー!!」
小林 幸子:「ボクの心を弄んだなー!!」
五代目乳影:純心だからね…仕方ないね
GM:いいロリコンだから
小林 幸子:これ、純心克服できるんじゃね?
五代目乳影:大人になるって かなしいことなの
宮下 遊星:ともかく、これで晴れて俺の秘密が全体公開されたな
アニエス・ロットー:さて、うん。うん……
GM:うん
五代目乳影:うん…
小林 幸子:「・・・・・・」
小林 幸子:「まあでも、ボクがたとえ12歳体型でもカワイイですからね、仕方ないですね。ポジティブに考えましょう!」」
小林 幸子:「でも遊星さん絶対ぶっ飛ばす」
小林 幸子:と決意キメて終了
宮下 遊星:ははっ
GM:幸子、デレマスの体型そのままなら12歳以下な気がする(小声
五代目乳影:かわいいなあ!
GM:はーい、ではラストかな?
宮下 遊星:俺のターン!
宮下 遊星:乳影、協力を申し出たい
五代目乳影:うむ
五代目乳影:了承だ
宮下 遊星:こちらからはPC4の秘密を渡す、代わりにPC1の秘密をくれ
五代目乳影:想定通りだな、乗った!
GM:このアホシナリオで情報の受け渡しが行われるとは
宮下 遊星:交渉成立だな!
GM:両方FOだっけか
五代目乳影:欠けてたとこが埋まったからそうね
GM:FOだな多分
宮下 遊星:はははははは
GM:ぺったん
宮下 遊星:「五代目、共に目的を達成しよう」(握手
五代目乳影:「あ、ああ…」(あとで手洗おう…)
GM:ひっどい同盟だな!
宮下 遊星:感情を結ぶぞ
五代目乳影:くるがよい
宮下 遊星:乳影にはいい感じの《幻術》を見せて俺が清廉な人物だと偽装しよう
GM:無理じゃないかな…あ、判定はどうぞ
宮下 遊星:2d6>=5 「利害の一致だ。共同戦線を敷いていくぞ」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
宮下 遊星:et
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
五代目乳影:ET
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)
宮下 遊星:狂信でいい
五代目乳影:共感しよう
アニエス・ロットー:ロリコンが実は二人居た問題……?
GM:ひっどいペアだな!
五代目乳影:「あたし以外みな十二歳体型 素晴らしい国じゃないか!!」
小林 幸子:最悪だこれ
宮下 遊星:「(俺としては乳影も十二歳体型になってもらいたいのだが……言わぬが花か)」
GM:心の声ェ
五代目乳影:「(達成した暁にはこの気持ち悪い男から彼女たちを守らなければな…)」
宮下 遊星:……シーンエンド!
GM:酷いわ…w
アニエス・ロットー:なんてシリアスなシナリオなんだ……
クライマックス
GM:さて、場が温まったところでクライマックスだな五代目乳影:愛憎、裏切り、交渉と同盟 とってもシノビガミしてるな…
GM:そうだな…
小林 幸子:そうかな・・・
GM:折角だし、そうだな
宮下 遊星:そうかも……
GM:舞台は京都!
小林 幸子:結局京都なのか
GM:君達は、浪里の新しいラボがあるここに自然と集った!
宮下 遊星:「来たぞ、浪里!」
浪里 坤:「待ちかねたよ遊星!」
五代目乳影:「浪里… …まあいい」
アニエス・ロットー:「ああ、やっと見つけた……本当に、長かった。」
浪里 坤:「分かっている、これを求めてきたのだろう?」 手にしたパイの実を掲げ
浪里 坤:「遊星、それに乳影。君達はこの忍具の素晴らしさを分かってくれたようだ」
宮下 遊星:「ああ。だが、お前がそれをタダで渡す気が無いことも知っている」
浪里 坤:「ああ、済まないね。最低限の矜持というやつだ」
五代目乳影:「正直お前たちは気色悪いが… それが作り出す世界は素晴らしい」
小林 幸子:「ごめんなさい、すごく帰りたいです!」
宮下 遊星:「帰るといい。お前にも家があるだろう」
アニエス・ロットー:「……斜歯しばくべし、浪里倒すべし。斜歯しばくべし、浪里、倒すべし……!」
浪里 坤:「やれやれ、怖い怖い」
アニエス・ロットー:「そこに並びなさい。……邪魔をするようなら、纏めて相手にするわ。」
小林 幸子:「いやだなー、でも勝たないとなぁ・・・」
アニエス・ロットー:「小林さん。手伝って頂けるかしら?アレを放置は貴方としてもぞっとしないと思うのだけれど。」
浪里 坤:「なだらかな胸、やわらかなイカ腹…お気にめしてくれると思ったのになぁ」 アニエス見つつ
五代目乳影:「…少し、理解できた気がする」
宮下 遊星:「俺も浪里の発言はどうかと思う」
浪里 坤:「そんな!」
五代目乳影:「自分を絶対に脅かさない存在というのは なんと愛らしいものか!」
小林 幸子:「ええもちろん、カワイイボクが誰かに弄られるのは嫌ですからね!」
浪里 坤:「ああ、天才は所詮誰にも理解されないのだな…」 大げさにポーズ取り
アニエス・ロットー:「バリアジャケット、展開。……本気で行くよ。」
宮下 遊星:「そう言うものは秘してこそだ。ところ構わず公言するお前のような奴が居るから規制が強くなる」
浪里 坤:「君が天才か」
宮下 遊星:「お前がバカなだけだ」
アニエス・ロットー:「どちらも馬鹿よ。」
浪里 坤:「ははは、耳が痛い…とまあ。おしゃべりはここまでだ」
小林 幸子:「バカばっかですね!」
宮下 遊星:「……時間か」
浪里 坤:「さあ、シノビたちよ!この究極至高の忍具を奪い合え!」
五代目乳影:「ゆくぞ、理想の世界のために!」
アニエス・ロットー:「始めましょう?さっさと終わらせて、この馬鹿げた舞台の幕を下ろすとしましょうか。」
宮下 遊星:「俺は絆を信じる!皆と結んだこの想いを!」
小林 幸子:[]
GM:この想い(投薬)
小林 幸子:「何なんですかね、このカオス!」
アニエス・ロットー:お兄さん、好き……お兄さん、好き……うっ、頭が
GM:クライマックス戦闘開始ィィィ!
GM:終了条件は戦闘続行の意思のあるものが居なくなるまで
GM:浪里は戦闘に参加しません
GM:戦場は…戦場表振る?
五代目乳影:京都は平地だよ!
GM:じゃあ平地で
小林 幸子:確かに平地だ
GM:勝者のうち一名、特殊戦果でパイの実を獲得できます
五代目乳影:物語の終焉に相応しい真っ平らな
GM:平 原
GM:頑張ってくれたまえ
GM:プロット!
GM:ダイスシンボルでやりましょっか
GM:点呼開始!
宮下 遊星:準備完了!(1/4)
五代目乳影:準備完了!(2/4)
小林 幸子:準備完了!(3/4)
アニエス・ロットー:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン!
どどんとふ:「小林 幸子」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「宮下 遊星」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
GM:ほむ
小林 幸子:ロリコンが近くにいるー!!
宮下 遊星:そのプロット、読ませてもらった!
GM:5番のロリコンから
小林 幸子:所で奈落使わなかったのね
宮下 遊星:今回は使わない方がいい、そういうことだ
五代目乳影:巻き込むのか…
宮下 遊星:【土竜吼】!
GM:対象はどっちかな
宮下 遊星:対象は幸子!
小林 幸子:ぎゃああああ!
宮下 遊星:2d6>=6 「先攻は貰った!現れろ、ドリル・ウォリアー!」
ShinobiGami : (2D6>=6) → 6[1,5] → 6 → 成功
宮下 遊星:よし!
五代目乳影:おお
GM:ひどい…w
小林 幸子:くっそくっそ、アニエスさん感情修正プリーズ!
五代目乳影:【感情】投げよう
アニエス・ロットー:私からも、感情をどうぞ
小林 幸子:ありがとうございますー!!
アニエス・ロットー:……相殺ですね!
宮下 遊星:±0だな
宮下 遊星:受けるがいい!
五代目乳影:「おとなしく12歳体型になるがいい!」
小林 幸子:2D6>=10 (判定:衣装術) 「いやですよ!うわーん!!」
ShinobiGami : (2D6>=10) → 5[2,3] → 5 → 失敗
GM:まあ、厳しいよなあ…w
小林 幸子:辛うじてファンブってない。まだいける
宮下 遊星:「ドリル・シュート!!」
アニエス・ロットー:「小林さん!」
GM:接近戦1点
小林 幸子:1d6 「カワイイボクになんてことを!」
ShinobiGami : (1D6) → 5
小林 幸子:ぐっへ、戦術消えたか・・・
GM:戦術狙い撃ち
五代目乳影:やるなあ
宮下 遊星:「そちらに移動させてもらおう!」
宮下 遊星:スッ……
アニエス・ロットー:迫るロリコン
五代目乳影:こわっこわっ
小林 幸子:その表情やめーやwww
GM:いい顔で埋まってやがる
GM:プロット4、3人だな
アニエス・ロットー:1d100で順番かな
小林 幸子:ですかね
宮下 遊星:【土竜吼】が命中したターン、俺はもう一度攻撃が出来る!
小林 幸子:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 48
宮下 遊星:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 59
アニエス・ロットー:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 15
小林 幸子:正確には、下のプロットに移動した時だね
GM:遊星さんから
宮下 遊星:俺のターン!
宮下 遊星:【蟻地獄】を幸子に!
小林 幸子:そのコンボえぐいよなぁ
宮下 遊星:2d6>=5 「連続攻撃だ!響け、スクラップ・アロー!!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
小林 幸子:2D6>=10 (判定:衣装術)
ShinobiGami : (2D6>=10) → 8[2,6] → 8 → 失敗
GM:駄目みたいですね
小林 幸子:ちくしょー!おぼえてろー!
小林 幸子:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 3
宮下 遊星:ダメージは受けてもらう!
GM:では幸子の攻撃
五代目乳影:えげつないぞこのロリコン…
小林 幸子:絶対に許さない
アニエス・ロットー:手段を選ばないロリコンだから…
小林 幸子:遊星に【武曲】を使用
小林 幸子:野戦術がない?何を言ってるか、こっちは野戦術の【達人】だこのやろう!
宮下 遊星:なんだって!?
GM:せやな
五代目乳影:なんと
小林 幸子:2D6>=5 (判定:野戦術) 「こっちだって意地ですよこのー!!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
GM:成功
宮下 遊星:回避判定!
宮下 遊星:《毒術》で代用、目標値は8!
五代目乳影:投げようか?
宮下 遊星:乳影!助かる!
アニエス・ロットー:いえ、もう投げたじゃないですか
GM:投げてたね
アニエス・ロットー:感情は1ラウンド一回……!
五代目乳影:ああ、全部まとめて1回だっけ
GM:っぽいー
宮下 遊星:了解した。だが、問題無い!
五代目乳影:(衝撃の事実)
五代目乳影:がんばれー
宮下 遊星:2d6>=8 「ここで……アクセルを踏み込む!」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 8[3,5] → 8 → 成功
宮下 遊星:よし!
GM:わお
小林 幸子:避けた・・・とでも思っているのかい?
宮下 遊星:……何?
五代目乳影:!?
小林 幸子:奥 義 開 帳
小林 幸子:■奥義
《ボクってカワイイですよね!》
指定特技 :分身の術
エフェクト:判定妨害/驚き/分野限定(戦術)
効果・演出:うざい
五代目乳影:ほほうほうほう
小林 幸子:5の出目を1にさせてもらおうか。ちなみに神通丸も遁甲符も無意味だ
宮下 遊星:「———ッ!?」 幸子の発言に足を止めて
アニエス・ロットー:ああ、逆凪っ!
小林 幸子:「ボクってカワイイですよね?ね?」影分身して増えるぞ
宮下 遊星:「ああ、幸子は可愛い!俺が保証する!」 と、返答を返す
GM:【武曲】命中
小林 幸子:「そいや!」返答した隙に一撃をドスン
GM:同時行動、アニエスかな
宮下 遊星:「うわぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
GM:遊星さん、残念すぎる…
小林 幸子:その前に
小林 幸子:戦 国 変 調 表 を振ってもらおうか
GM:後処理!
宮下 遊星:同プロットの処理が終わってからじゃないか?
小林 幸子:ああ、まあそうか
アニエス・ロットー:さて、じゃあ私かな
小林 幸子:先に結果知りたかった
宮下 遊星:くっ……!
GM:幸子の接近戦は、さっきの適用で
GM:アニエスどうぞ
宮下 遊星:あ、と言うことは幸子の方に回想入れられない?
宮下 遊星:まあなんとかなるか……?
アニエス・ロットー:「封印解放、魔方陣展開……開封完了。」
GM:あ、入れるんなら…
アニエス・ロットー:奥義開帳、行くよ。
アニエス・ロットー:【BGM】
アニエス・ロットー:【奥義開帳:PC4】
アニエス・ロットー:■奥義
《終演の魔剣(アロンダイト)》
指定特技 :刀術
エフェクト:クリティカルヒット/くらまし/射程低下
効果・演出:魔力を纏った魔剣の一撃。剣の名前はともかく本物の聖遺物らしい。
魔法少女だもの、魔剣くらい使うよ。
五代目乳影:げえ
アニエス・ロットー:「物語を終わらせるために……奔れ、アロンダイト──execution!!」
宮下 遊星:何も無い、受けるぞ
アニエス・ロットー:と、ロリコンさんを切断に
宮下 遊星:「くっ……この光は、マズイ!」
宮下 遊星:ダメージだ!
GM:おう
アニエス・ロットー:「……まだね。まだ、足りない。」
小林 幸子:「それにしても・・・」
GM:遊星→幸子 接近戦1 幸子→遊星 集団戦(戦国) アニ→遊星 クリティカル
宮下 遊星:……だが、
GM:ついでに遊星は逆凪
小林 幸子:「滅茶苦茶痛いんですけど!!」
宮下 遊星:GM、幸子へのダメージ処理はまだ行われていない。回想の処理は可能か?
GM:いいぞ!
宮下 遊星:では、回想だ!
宮下 遊星:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
宮下 遊星:……俺と浪里は旧知の仲だった
宮下 遊星:斜歯と言う同門の出、かつ同好の士である俺達が絆を結ぶのにそう時間はかからなかった
宮下 遊星:しかし………
宮下 遊星:「……答えろ浪里!どうしてあんなものを作った!」
宮下 遊星:「あれは俺たちの敵となる物!そうじゃないのか!?」
浪里 坤:『信じてくれ遊星、これは僕らの夢に必要なものなんだ』
宮下 遊星:「なら、何故アレを頑なに護る!?」
浪里 坤:「…今は、話すことは出来ない。だけど、どうか信じてくれないか!?」
宮下 遊星:「あまつさえ、それを俺に護れと……」
宮下 遊星:「………ッ!」
宮下 遊星:「……分かった」
浪里 坤:「遊星…?」
宮下 遊星:「……忍務だ」
宮下 遊星:「今は、そう言う事にしておいてくれないか……?」
宮下 遊星:「今はまだ、そうしなければ、俺はお前の言葉に応えられそうにない……」
浪里 坤:「…ああ、宜しく頼むよ(すまない、いつかキミも真実を知る。それまでの辛抱だ)」
宮下 遊星:「……ああ、すまない」
宮下 遊星:——————
宮下 遊星:「……だが今、こうして俺はここに立っている」
宮下 遊星:「俺は、浪里の言葉を信じるべきだった」
宮下 遊星:「あの時は信じられなかった、あの言葉を」
宮下 遊星:「だが、あいつはこうして俺に応えてくれた」
宮下 遊星:「なら、次は俺があいつに応える番だろう——————!」
宮下 遊星:~~~~~~~~~~
宮下 遊星:「幸子!受けてみろ、俺のこの一撃を!!!」
小林 幸子:「なんでこの人たちこんなマジなんですか!?」
宮下 遊星:接近戦ダメージ+1だ!
小林 幸子:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 6
浪里 坤:「遊星…君の思い、伝わったよ」 はらり
小林 幸子:妖術が死んだ!いやまあ最初から死んでるけど
GM:遊星さんは接近戦4+戦国変調だね
宮下 遊星:gwt まず変調表!
ShinobiGami : 戦国変調表(5) → 残刃:回復判定、忍法、背景、忍具の効果による【生命力】回復無効。サイクル終了時に〈拷問術〉判定し成功すると無効化。
五代目乳影:げぇ
GM:厄介なの引いたな
宮下 遊星:4d6 そしてこれがダメージだ!
ShinobiGami : (4D6) → 8[1,1,3,3] → 8
アニエス・ロットー:2点分任意、か
宮下 遊星:器術、忍術が逝ったか
宮下 遊星:だがもう2つ、体術と戦術で受けさせてもらう!
GM:ほいほい
GM:で、幸子は次のプロット1です
小林 幸子:はーい
GM:では乳影様
宮下 遊星:「乳影、すまない。致命傷を貰ってしまった……!」
五代目乳影:「任せな、お前の覚悟 受け取ったよ」
アニエス・ロットー:受け継がれるロリ魂
GM:熱いぜ
小林 幸子:変な熱さだなぁw
五代目乳影:どっちだろうなあ
五代目乳影:まあセリフがこっちだからこっちだな
五代目乳影:幸子ちゃん覚悟!!
宮下 遊星:どちらでも構わない
宮下 遊星:お前が勝たなければ意味が無い……!
五代目乳影:【集団戦攻撃】《経済力》で攻撃だ
五代目乳影:対象幸子ちゃん!
小林 幸子:人気者は辛いわー
五代目乳影:とくになければいくぞー
小林 幸子:ないよ
五代目乳影:2d6>=5 「…いけっ!」 配下のもので攻撃
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功
五代目乳影:《経済力》 【黒御簾】の効果で−2で回避してくれ
小林 幸子:2D6-2>=6 (判定:人脈) 「当たったら痛いじゃないですかー!」
ShinobiGami : (2D6-2>=6) → 7[2,5]-2 → 5 → 失敗
アニエス・ロットー:ん、まちたまえ。
GM:瞑れてるぞ!失敗してるけど!
五代目乳影:む
小林 幸子:ん?
アニエス・ロットー:戦術は潰れているから人脈は使えないような気が
小林 幸子:ああ、そうだった
GM:ですわ
小林 幸子:いかんなぁ・・・焦りすぎだろ私
GM:なにもないなら《詐術》から11
GM:まあ失敗だな
小林 幸子:まあ、どっちみち失敗だし
GM:集団戦1+射撃戦1
小林 幸子:えーと、集団1と射撃1か
小林 幸子:体術消してーっと
小林 幸子:wt
ShinobiGami : 変調表(2) → マヒ:修得済み特技がランダムに1つ使用不能になる。1サイクルの終了時に、《身体操術》で成功するとこの効果は無効化される。
五代目乳影:【風饗】《骨法術》 失敗しても悲しいので声援くだち
小林 幸子:choice[衣装,分身,詐術,野戦,記憶,人脈]
ShinobiGami : (CHOICE[衣装,分身,詐術,野戦,記憶,人脈]) → 野戦
GM:あっ
五代目乳影:あっ
小林 幸子:兵糧丸でマヒ回復
GM:はい
宮下 遊星:「罠カード、モンスターバトン!俺の力、お前に託す!」経済力+だ
GM:【風饗】どうぞー
五代目乳影:持ってたのか、ちょっと意外
五代目乳影:2d6+1>=5 成功したらもう一発!
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 4[1,3]+1 → 5 → 成功
五代目乳影:ふっ
GM:声援様様だな…
宮下 遊星:これが俺たちの絆パワーだ!
五代目乳影:なにもなければ【集団戦攻撃】がもう一発飛ぶぞ
小林 幸子:ないね
五代目乳影:2d6>=5 覚悟っ
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
五代目乳影:タイミングここか
GM:回避判定だぬ、《経済力》
五代目乳影:回想!
GM:あ、それ回避失敗してからでいいよ
五代目乳影:了解
小林 幸子:まあどっちみち無理だと思うけどね
小林 幸子:2D6>=11 (判定:詐術)
ShinobiGami : (2D6>=11) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
小林 幸子:!?
五代目乳影:!?
アニエス・ロットー:はっはっは
GM:わーお
小林 幸子:なんで粘るかなぁ
五代目乳影:なん…だと…?
GM:持ってるねぇ
アニエス・ロットー:「信じれば、奇跡は起こるの。……そんな奇跡のような存在が、私達魔法少女なんだから。」
小林 幸子:じゃあ戦術回復して回避。「ボクまで魔法少女に!?」
GM:何もなければ、回避だね
GM:魔法少女幸子
宮下 遊星:遁甲符は無い
五代目乳影:ターンエンドかな
アニエス・ロットー:「ま、行きましょうか。まだなんとか出来るわ。まだ、ね。」
小林 幸子:かな
GM:おkー
宮下 遊星:ふむ………
GM:では第二ラウンドだ!忍法の使用はあるかい?
小林 幸子:あるわけがない
宮下 遊星:掘削術が落ちている。俺からは何もない
五代目乳影:ないよー
GM:おk
GM:ではどうぞー
GM:(プロット
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
小林 幸子:プロットなんてなかった
GM:悲しいなぁ
宮下 遊星:「宮下 遊星」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
五代目乳影:準備完了!(1/4)
アニエス・ロットー:準備完了!(2/4)
宮下 遊星:準備完了!(3/4)
小林 幸子:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン!
宮下 遊星:俺は絆を信じる!
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「宮下 遊星」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
五代目乳影:げ
宮下 遊星:今回も……俺のターンからだな
アニエス・ロットー:「……捕まえた。」
GM:ほう
GM:遊星からだ
宮下 遊星:「———"捕まえた"?」
宮下 遊星:「それは俺も同じだ、アニエス!」
宮下 遊星:【奥義開帳:PC2】
宮下 遊星:「俺の……ターン!!!」
五代目乳影:握ってたか!
宮下 遊星:「俺は手札から、速攻魔法『スターダスト・ミラージュ』を発動する!!!」
宮下 遊星:
■奥義
《スターダスト・ミラージュ》
指定特技 :幻術
エフェクト:クリティカルヒット
効果・演出:星屑の蜃気楼。
星詠みを源流とする御釘衆の奥義を封じた魔符。
開発コストが高く多用は出来ないが、本来の奥義を全て再現した傑作品。
煌めく蜃気楼が生み出す間隙は、流星の如き連撃を叩き込む絶対の好機を生む。
アニエス・ロットー:「……へぇ。」
宮下 遊星:「先手は打たせてもらう!」
アニエス・ロットー:何も無いわ、受けましょう。
GM:対象は…アニエスだね
宮下 遊星:「惑え、アニエス!」
GM:4点接近戦!
アニエス・ロットー:4d6
ShinobiGami : (4D6) → 18[2,4,6,6] → 18
アニエス・ロットー:1点を戦術で受けるわ。
宮下 遊星:よし!
宮下 遊星:「乳影!これが俺からのバトンだ!」
GM:プロット3、同時攻撃だ!
五代目乳影:「まったく、大した男だよ」
アニエス・ロットー:1d100 デュエル!
ShinobiGami : (1D100) → 77
五代目乳影:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 40
アニエス・ロットー:兵糧丸により妖術分野を回復。
五代目乳影:む、そっちで来るか
アニエス・ロットー:まあ、一応ね?
アニエス・ロットー:奥義開帳、塵と消えなさい。
アニエス・ロットー:■奥義
《終演の魔剣(アロンダイト)》
指定特技 :刀術
エフェクト:クリティカルヒット/くらまし/射程低下
アニエス・ロットー:「駆けろ、最果てまで…アロンダイト・Execution!」
GM:奥義破りする人ー
五代目乳影:はーい
小林 幸子:奥義破りはしないよ
GM:どうぞー
宮下 遊星:目標値10だ。挑戦だけはさせてもらう
五代目乳影:遊星さんの見てからってのはオーケー?
宮下 遊星:くらまし入りだからスペシャルだけなんだよね
GM:うちでは見てからはオッケーとする
アニエス・ロットー:しょうが無い、来なよ。全力でお相手するさ。
宮下 遊星:2d6=12 「くっ……だが!」
ShinobiGami : (2D6=12) → 8[2,6] → 8 → 失敗
宮下 遊星:ダメか、仕方がない……!
五代目乳影:「不可視の一撃… ならばっ!」
五代目乳影:【把符把符(ぱふぱふ)】《経済力》完全成功
GM:切ったか
五代目乳影:札束をばらまいて軌道を見切るっ
アニエス・ロットー:切らせられれば上々ね。
アニエス・ロットー:「……なるほど。見たわ。そして、次は……無い。」
宮下 遊星:「だが、それはお前たちも同じことだ」
GM:全員、【奥義】は使用したわけだ
小林 幸子:「こちらも見させてもらいましたよ」
GM:同時行動、乳影
五代目乳影:「次には回さないさね」
五代目乳影:体術潰れてるか
GM:んー、最初の攻撃時には【黒御簾】乗るってことで
五代目乳影:【接近戦攻撃】《骨法術》
五代目乳影:なるほど
五代目乳影:同時攻撃処理>【風饗】>処理 か
GM:ですわ
アニエス・ロットー:では、兵糧丸で体術を回復。幸子さん、声援願います。
宮下 遊星:同序列だから全処理終わってから終了の方がいいのでは?
五代目乳影:あ、まず命中ふるね
アニエス・ロットー:にゃしい
五代目乳影:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功
小林 幸子:声援どうぞー
アニエス・ロットー:はい、声援受けた
五代目乳影:ん、これは
五代目乳影:いや大丈夫だった 回避どうぞー
アニエス・ロットー:2D6-1>=6 (判定:刀術)ていっ
ShinobiGami : (2D6-1>=6) → 9[3,6]-1 → 8 → 成功
GM:回避だね
五代目乳影:ぬう、握られてたのが痛いな
GM:上手いねぇ
GM:序列3は結果として空振り
GM:幸子しゃん
小林 幸子:はーい。なんもできねぇ
GM:悲しいなぁ
小林 幸子:武曲コスト2なんだよぉぉぉぉぉ
GM:強いしなぁ…
GM:では、第3ラウンドだ
小林 幸子:仕方ないので影分身して遊星さんおちょくります
宮下 遊星:ほう?
小林 幸子:まあ、エア影分身ですけどね
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:【奈落】は、まあ無いな プロットどうぞ
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
小林 幸子:遊星さんの周囲に影分身してぐるぐるかごめかごめしてよう
宮下 遊星:振るだけ振るか
小林 幸子:「小林 幸子」のダイスシンボルの値が変更されました。
宮下 遊星:2d6=12 【奈落】の判定
ShinobiGami : (2D6=12) → 7[1,6] → 7 → 失敗
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
宮下 遊星:うむ
GM:キツイよなぁ
宮下 遊星:「宮下 遊星」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
宮下 遊星:準備完了!(1/4)
小林 幸子:準備完了!(2/4)
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
アニエス・ロットー:準備完了!(3/4)
宮下 遊星:残忍がひたすらに辛い
五代目乳影:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
小林 幸子:はははw
GM:オープン!
どどんとふ:「宮下 遊星」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「小林 幸子」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
GM:ほっほう
宮下 遊星:「……ふっ」
GM:同時行動、プロット5!
小林 幸子:固まりすぎとちゃう?
アニエス・ロットー:1d100 てい!
ShinobiGami : (1D100) → 61
宮下 遊星:1d100 ダイスロール!
ShinobiGami : (1D100) → 54
小林 幸子:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 69
五代目乳影:接戦
GM:幸子、アニエス、遊星
宮下 遊星:「来い、2人まとめて相手にしてやる」
小林 幸子:遊星に武曲
宮下 遊星:速攻魔法!《兵糧丸》!
宮下 遊星:残忍を回復する!
五代目乳影:なるほど
小林 幸子:ふむ
宮下 遊星:対象が俺になった瞬間に使うと決めていた
宮下 遊星:さあ来い、相手をしてやる
小林 幸子:2D6>=5 (判定:野戦術) ※要《達人》
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
GM:(戦術潰れてはないけどね
GM:成功、回避どうぞー
宮下 遊星:毒術から判定、目標値は8だ
宮下 遊星:2d6>=8 「うおぉぉぉぉぉぉ!!!」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 6[1,5] → 6 → 失敗
小林 幸子:キャラシからコピペってるからね
宮下 遊星:ライフで受ける!
アニエス・ロットー:小林さん小林さん
アニエス・ロットー:回想、使います?
小林 幸子:使っておこうかな
GM:おk,回想だな
小林 幸子:~~~~~~~~~~
小林 幸子:ボクは昔から発育が悪い方だった。特に・・・いや、これいうとみじめですね
小林 幸子:おかげさまで、高校生になってもこの体型
小林 幸子:何なんですかね、ボクが何か悪いことしましたか神様
小林 幸子:だからせめて、年相応の体型になりたくて、出来ればちょっとたわわが欲しくて
小林 幸子:だから一抹の望みをかけてこの忍具に・・・と思ったんですが
小林 幸子:何なんですかねこの人たち!アホですかアホですねそうでしたね!!
GM:そうだぞ!
小林 幸子:こんなアホに付き合ってられませんね!ボクは生きて帰ります!!
小林 幸子:~~~~~~~~~~
GM:接近戦ダメージ追加、だな
小林 幸子:回想以上
GM:んではアニエス嬢
アニエス・ロットー:対空千手砲を、宮下さんに。
宮下 遊星:来い
アニエス・ロットー:2D6>=5 (判定:召喚術)「……ってぇ!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
アニエス・ロットー:召喚術、3回だ。さあ、来なよ!
宮下 遊星:2d6>=9 《毒術》から
ShinobiGami : (2D6>=9) → 8[2,6] → 8 → 失敗
宮下 遊星:失敗、だな
アニエス・ロットー:射撃点、1点だ。
GM:何もなければ、遊星さんの攻撃だ
宮下 遊星:「……乳影!」
宮下 遊星:「これが俺のラストターンだ!」
五代目乳影:「…!!」
宮下 遊星:「後は任せた……俺は行く!!」
宮下 遊星:対象、アニエス!
宮下 遊星:
■奥義
《スターダスト・ミラージュ》
指定特技 :幻術
エフェクト:クリティカルヒット
効果・演出:星屑の蜃気楼。
星詠みを源流とする御釘衆の奥義を封じた魔符。
開発コストが高く多用は出来ないが、本来の奥義を全て再現した傑作品。
煌めく蜃気楼が生み出す間隙は、流星の如き連撃を叩き込む絶対の好機を生む。
アニエス・ロットー:「……来なさい。その想い、その願い。悉くを切り捨ててみせましょう。」
宮下 遊星:「アクセルシンクロォォォォォォ!!!!!」
小林 幸子:「ま、やるしかないですね」
アニエス・ロットー:幸子さんに声援でまずは様子見かな
五代目乳影:うちけしー
GM:破りどうぞー
五代目乳影:【感情】マイナスね
小林 幸子:2D6>=6 (判定:記憶術) いくぞおらぁ!
ShinobiGami : (2D6>=6) → 5[1,4] → 5 → 失敗
小林 幸子:うっそだろ
宮下 遊星:よし!!!
五代目乳影:うっしゃあ
アニエス・ロットー:さて、じゃあ私に声援をくれないか
GM:声援仕事するなおい
五代目乳影:「逃さないよっ!」
小林 幸子:声援だー
アニエス・ロットー:回想、追加だ。
GM:はい、どうぞー
アニエス・ロットー:〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
アニエス・ロットー:そうだ、私があの馬鹿のせいでこうなってしまったのは……自分がお酒を飲めるようになった、あの日だった。
アニエス・ロットー:初めてのお酒で、少し酔いが回り、気がつけば目の前の男の差し出した適当な薬を飲んでしまっていた。
アニエス・ロットー:それが、全ての失敗だった……全く、今思い出しても忌々しい……!
アニエス・ロットー:「そもそも、16歳の誕生日にあんなプレゼントとか……さいっていにも程が有るわよっ!」
アニエス・ロットー:〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
アニエス・ロットー:合計補正値+4、いいかな!?
GM:どうぞ!
アニエス・ロットー:2D6+4>=9 (判定:呪術)「気合いと、根性っ!」
ShinobiGami : (2D6+4>=9) → 12[6,6]+4 → 16 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
宮下 遊星:「ここまでか……ッ!」
GM:はっはっはw
宮下 遊星:ひどい
小林 幸子:ぱないの
五代目乳影:あ、それはアカン
アニエス・ロットー:戦術分野を回復
五代目乳影:遁甲符
宮下 遊星:有能
GM:振り直しどうぞ!
アニエス・ロットー:2D6+4>=9 (判定:呪術)「もう一回っ!!」
ShinobiGami : (2D6+4>=9) → 9[4,5]+4 → 13 → 成功
GM:素で成功してるし…
五代目乳影:しゃーなしか ううむ…
宮下 遊星:「……ッ!」
アニエス・ロットー:「さあ、貴方達の罪を数えなさい……っ!」
宮下 遊星:「乳影!後はお前に託す!」
五代目乳影:「…ああ」
宮下 遊星:ダメージ計算だ、いいな!
GM:ダメージ、遊星に2点どーん!
宮下 遊星:「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
五代目乳影:「遊星っ!!」
小林 幸子:「よっしよっし!!」
宮下 遊星:派手にクラッシュ
GM:LP0…脱落だ…
宮下 遊星:「だが……逆凪は受けてもらう!」
アニエス・ロットー:「魔法少女からは逃れられない……乳影、覚悟なさい。」
宮下 遊星:幸子、奥義破り判定で逆凪だ
五代目乳影:幸子ちゃん地味になぎってるのよね
GM:おっと、幸子逆凪してたか
小林 幸子:そういえばそうだった
五代目乳影:【感情】実は意味なかったという
GM:では乳影!
五代目乳影:幸子ちゃん落としにかかるのが先決か
五代目乳影:【接近戦攻撃】
五代目乳影:幸子ちゃん
小林 幸子:こいや!
五代目乳影:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功
宮下 遊星:良い出目だ
宮下 遊星:これで仕留めるのもアリだと思うぞ
五代目乳影:そこよねぇ…
宮下 遊星:と言うかここで仕留めておいた方がいい
GM:悩ましいね
五代目乳影:もう一個の忍具も気になるが…
宮下 遊星:幸子の奥義は【判定妨害】だ
五代目乳影:【分野限定】だからこの攻撃には関与しないのさー
小林 幸子:うむ
宮下 遊星:ああ、そうだったか
宮下 遊星:なら問題は無いな
宮下 遊星:乳影に任せる
五代目乳影:確率 確率 うーん
五代目乳影:回想!
GM:ほう、どうぞ!
五代目乳影:兵糧丸だったら褒めてあげよう
五代目乳影:ーーー
五代目乳影:「欲しいものは、全てこの手で掴み取ってきた」
五代目乳影:「だが”それ”だけは、どうやっても手に入らなかった」
五代目乳影:「牛乳、体操、真空吸引 あらゆる手を試したさ」
五代目乳影:「だが、その”壁”は頑として受け付けなかった」
五代目乳影:「そしてあたしは…」
五代目乳影:GM貼っちゃってくだち
GM:あ、はい
GM:PC3の【秘密】
実はあなたの「たわわ」はPADによる偽物である。
あなたは偽りの「たわわ」を手に入れた結果、後に引けなくなったアラサー女性達の秘密結社「偽乳特戦隊(ぎにゅうとくせんたい)」のリーダーなのだ。
「たわわ」を実らせようと陰ながら日夜努力を積み重ねては虚しさを感じていたあなたは、やがて自分以外の女性から「たわわ」を消し去ればいいと考えるようになった。
そしてこの世界から「たわわ」を消し去ろうと企んでいる浪里と利害が一致したため、比良坂機関の情報力を駆使し実験体を提供したのだ。
しかし浪里が開発したのは女性に「たわわ」を実らせるパイの実だった。
浪里にまで裏切られたあなたは、それならパイの実を使って自分だけでも「たわわ」を実らせたいと企んでいるのだ。
あなたの【本当の使命】は「パイの実を手に入れて自分が使用する」ことである。
また、あなたはPC1に「たわわ」を絶対に実らせる訳にはいかないと思っている。
自分と違って「たわわ」のある未来が残っているうら若きPC1に対し、嫉妬の炎を激しく燃やしているのだ。
五代目乳影:「何の努力もしない者が、ただ実りだけを享受し」
五代目乳影:「持たざるものは、ただ枯れた大地に這いつくばる…」
五代目乳影:「…こんな世界は間違っている」
五代目乳影:「あたしは全ての”可能性”を排除する…」
五代目乳影:「小林幸子、覚悟ッ!!」
五代目乳影:1点+乳【揺らし】1点+回想1点 どうだっ!?
GM:3点ダメージだ!
小林 幸子:「良い覚悟ですね、感動的ですね」
小林 幸子:だが無意味です!3点受けて兵糧丸で戦術回復!
五代目乳影:ぐはぁっ
アニエス・ロットー:時が見えるよ……
宮下 遊星:……だが、まだだ
五代目乳影:まあいいさ、節約できるかできないか だけのこと
五代目乳影:2d6>=5 【風饗】
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:成功だ
五代目乳影:なにもなければもう一発
アニエス・ロットー:良い言葉を教えてあげましょう。深淵を覗く物は深淵に覗かれているのですよ。
GM:何もなさ気
小林 幸子:こちらからはなにも
五代目乳影:あ、そうなの…
五代目乳影:2d6>=5 「言っただろう、可能性は…ない!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
GM:なお逆凪
アニエス・ロットー:何もないさ。そう、何も無い。……だが、逆凪は、来たようだ。
五代目乳影:ねえ。。。。
五代目乳影:どうなってるの。。。。
GM:面白すぎる…w
小林 幸子:なんだろうw
五代目乳影:おわりでーす
GM:プロットォ!
宮下 遊星:俺は脱落だ……
五代目乳影:ここめっちゃ重要
小林 幸子:超大事
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
小林 幸子:「小林 幸子」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
GM:っと、4人にしちゃった
五代目乳影:準備完了!(1/4)
アニエス・ロットー:準備完了!(2/4)
小林 幸子:準備完了!(3/4)
宮下 遊星:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:おーぷんー
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「小林 幸子」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
GM:幸子から!
小林 幸子:ほいさ、
小林 幸子:乳影様に
小林 幸子:武曲・・・しかねーなぁ
小林 幸子:2D6>=5 (判定:野戦術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功
GM:回避どうぞー
五代目乳影:地味に8かー
五代目乳影:2d6>=8 「っく」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 6[1,5] → 6 → 失敗
アニエス・ロットー:……これは
五代目乳影:あっ
小林 幸子:判定妨害ー
GM:指定特技は《分身の術》だぞー
小林 幸子:■奥義
《ボクってカワイイですよね!》
指定特技 :分身の術
エフェクト:判定妨害/驚き/分野限定(戦術)
効果・演出:うざい
五代目乳影:骨法術から2の7!
五代目乳影:ん、ちょっとまってね
五代目乳影:無いな ダイス振ります
五代目乳影:2d6>=7
ShinobiGami : (2D6>=7) → 5[2,3] → 5 → 失敗
GM:おおう
五代目乳影:えっえっ
小林 幸子:じゃあ5を1にして逆凪ですね
五代目乳影:すてん
GM:厄介だな、【判定妨害】
五代目乳影:2:1だと輝くのよねぇ
GM:ついでに戦国変調だ
小林 幸子:ふあはははは
五代目乳影:こっちが振るんだっけ?
GM:うむ
五代目乳影:GWT
ShinobiGami : 戦国変調表(3) → 猛毒:戦闘に参加した時、ラウンドの終了時にサイコロを1つ振る(飢餓と共用)。奇数だったら【生命力】を1減少。サイクル終了時に〈毒術〉判定し成功すると無効化。
五代目乳影:どくどく
アニエス・ロットー:さて、続きましょう……
五代目乳影:さあ来いよ!
GM:どうぞー
アニエス・ロットー:「……悪いけど、このまま行かせて貰おうか。未来へと。」
小林 幸子:ふっふっふ
アニエス・ロットー:機功、呪術だ。一応幸子さん、声援を投げておいてくださいな!
小林 幸子:声援どうぞっ
アニエス・ロットー:2D6+1>=5 (判定:呪術)「マジカル・八極拳!」
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗
アニエス・ロットー:なぎぃ
GM:逆凪
五代目乳影:すてーん
アニエス・ロットー:すててーん。
GM:乳影さん!
アニエス・ロットー:……サスケェ!
五代目乳影:大平原に寝転んでるよ
宮下 遊星:完全成功でいけるのでは?
五代目乳影:なるほど
アニエス・ロットー:うむ。
五代目乳影:えーと ここは。。。
五代目乳影:悩ましいところだが特技的にアニエスさんに【接近戦攻撃】
五代目乳影:【把符把符(ぱふぱふ)】《経済力》完全成功 回避で使い切るものだとばかり
アニエス・ロットー:幸子さん、任せたよ!声援は贈ろう。
GM:奥義破りどうぞー
小林 幸子:はーい
小林 幸子:2D6+1>=6 (判定:人脈)
ShinobiGami : (2D6+1>=6) → 4[2,2]+1 → 5 → 失敗
小林 幸子:うそん
GM:駄目みたいですね
五代目乳影:首の皮ァ
アニエス・ロットー:1d6 接近戦
ShinobiGami : (1D6) → 6
アニエス・ロットー:しっかり抉られたっ!
五代目乳影:【揺らし】で射撃も貰っておいてね!
アニエス・ロットー:射撃は忍術を潰しておこう。
GM:逆凪だから他には何もないな
五代目乳影:ターンエンド!
GM:では、プロット!
五代目乳影:猛毒がくるか
GM:っと、お願いします 忘れてた
小林 幸子:どくどくー
五代目乳影:うーん ここは…
五代目乳影:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 4
GM:ノーダメ
小林 幸子:チッ
アニエス・ロットー:セーフだね
五代目乳影:ふゅう
GM:改めてプロットどうぞー
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
小林 幸子:「小林 幸子」のダイスシンボルの値が変更されました。
小林 幸子:「小林 幸子」のダイスシンボルの値が変更されました。
小林 幸子:これで
GM:点呼開始!
アニエス・ロットー:準備完了!(1/4)
宮下 遊星:準備完了!(2/4)
五代目乳影:準備完了!(3/4)
小林 幸子:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:公開!
どどんとふ:「小林 幸子」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
GM:攻めに出たか!
GM:乳影から!
小林 幸子:来たか
五代目乳影:なにもなければ【集団戦攻撃】→幸子ちゃん
五代目乳影:【把符把符(ぱふぱふ)】《経済力》完全成功
宮下 遊星:使っていいのか?
小林 幸子:逆凪怖いからね
五代目乳影:あーいや 悪手だこれ
アニエス・ロットー:さて、奥義破りの時間だ。折角だ、声援を貰っていいかな?
GM:ん、どうするかな
アニエス・ロットー:ふむ?
五代目乳影:ふつーに振っていいかな
GM:ほいほい、どうぞ
五代目乳影:すまぬ
五代目乳影:2d6>6 てい
ShinobiGami : (2D6>6) → 10[5,5] → 10 → 成功
宮下 遊星:良い出目ではあるが……さて、どうなる
小林 幸子:ん、プロット6か
小林 幸子:まあでも出来ないからね、仕方ないね
五代目乳影:謀術なのでセーフ
アニエス・ロットー:経済力、か。幸子さんに声援を切っておきましょう。
小林 幸子:ありがとう
小林 幸子:2D6+1>=6 (判定:人脈)
ShinobiGami : (2D6+1>=6) → 12[6,6]+1 → 13 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
GM:これはひどい
宮下 遊星:えぇ……
小林 幸子:ちょっとまって
五代目乳影:なんなのなんなの
五代目乳影:「ははっ、、、やはり…」
小林 幸子:いやまあ、出目には従いますけどね?なんなのこれ
五代目乳影:「その可能性、危険すぎる!」
GM:回避成功だ!w
小林 幸子:器術回復するけどさぁ・・・なんなの!?
アニエス・ロットー:さて、どこを回復するのかな……!おすすめは忍術だ。
アニエス・ロットー:ほう。
GM:では幸子
小林 幸子:「・・・・・・正直、ここまで来たら降参してほしいと思ったりしますが」
小林 幸子:「せっかくですし、ね?」
小林 幸子:乳影様に武曲
小林 幸子:2D6>=5 (判定:野戦術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功
五代目乳影:ふーむ
小林 幸子:「最後までこの戦いを楽しんでみたい、そう思ってしまいます」
GM:成功ー
五代目乳影:声援は切ってあるから…
五代目乳影:じゃない
五代目乳影:【把符把符(ぱふぱふ)】《経済力》完全成功
五代目乳影:ここ意外ありえないね
五代目乳影:やぶってこーい
アニエス・ロットー:幸子さん、先に声援を貰っていいかな?こちらの方が動きやすいしね
小林 幸子:よっしゃ、声援送るよ
アニエス・ロットー:了解。
アニエス・ロットー:2D6+1>=8 (判定:刀術)「……!」
ShinobiGami : (2D6+1>=8) → 11[5,6]+1 → 12 → 成功
五代目乳影:ねえどうなってるの どうなってるの
GM:うん…
宮下 遊星:兵糧丸があるならここが使い所だが……
小林 幸子:ごめん
五代目乳影:食らうのに割り込んで仕えるなら使う
小林 幸子:いやほんとごめん
GM:いいよん
五代目乳影:ありがとう では変調表だけさね
小林 幸子:でも戦国変調どうぞ
五代目乳影:GWT
ShinobiGami : 戦国変調表(5) → 残刃:回復判定、忍法、背景、忍具の効果による【生命力】回復無効。サイクル終了時に〈拷問術〉判定し成功すると無効化。
五代目乳影:関係ないね
宮下 遊星:当たりだな
小林 幸子:でもこれでデバフ蓄積した
小林 幸子:武曲の本領発揮出来たら・・・いいなぁ
GM:はい、アニエス嬢だ!
アニエス・ロットー:では、こちらの番か。スペシャルチェックだ、対空千手砲。
アニエス・ロットー:2D6>=14 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6>=14) → 6[2,4] → 6 → 失敗
五代目乳影:おおこわいこわい
アニエス・ロットー:まあ、当然か。以上だ。
GM:うむ
GM:どうなる、プロット!
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
小林 幸子:「小林 幸子」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
アニエス・ロットー:準備完了!(1/3)
小林 幸子:準備完了!(2/3)
五代目乳影:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
GM:公開!
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「小林 幸子」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
GM:ほほう
五代目乳影:かもんぬ
アニエス・ロットー:接近戦攻撃、絡繰術だ。目標五代目。
アニエス・ロットー:いいかな?
五代目乳影:こちらは何も
アニエス・ロットー:2D6>=5 (判定:絡繰術)さあ、いこうか。
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
五代目乳影:なにもなければ回避いくぞー
アニエス・ロットー:どうぞー
五代目乳影:2d6>=7 水術
ShinobiGami : (2D6>=7) → 6[2,4] → 6 → 失敗
五代目乳影:なんかこう なんかこうさあ!
GM:南無
五代目乳影:接近1点かな
アニエス・ロットー:接近戦、1点だ
五代目乳影:choice[器術,体術,忍術,謀術,戦術,妖術]
ShinobiGami : (CHOICE[器術,体術,忍術,謀術,戦術,妖術]) → 戦術
五代目乳影:ほい
アニエス・ロットー:以上、だよ
GM:4番、同時行動だ!
五代目乳影:1d100 とおおおおう
ShinobiGami : (1D100) → 80
小林 幸子:やっと削れたか
小林 幸子:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 60
五代目乳影:幸子ちゃんに接近戦攻撃
GM:乳影様からどうぞー
五代目乳影:2d6>=5 《骨法術》「いい加減にっ!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
GM:回避どぞー
アニエス・ロットー:声援を投げておこう。頑張ってくれたまえ。
小林 幸子:2D6+1>=10 (判定:衣装術) 接近戦攻撃存在忘れるなぁ
ShinobiGami : (2D6+1>=10) → 8[3,5]+1 → 9 → 失敗
小林 幸子:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 1
小林 幸子:後で器術消えます
GM:【揺らし】で射撃戦も追加だー
五代目乳影:大質量の偽乳を【揺らし】て渾身の一撃だ 射撃+1
五代目乳影:砂金でも仕込んでるんだろう
アニエス・ロットー:まあ、そうなるな!
小林 幸子:まあ、後はデバフ撒けるかどうか
GM:反撃、どうぞー
五代目乳影:かもん!
小林 幸子:2D6>=5 (判定:野戦術) 「さあ、いきますよ!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功
五代目乳影:安定してるなあ…
GM:回避ドゾー
五代目乳影:2d6>=8 医術
ShinobiGami : (2D6>=8) → 5[2,3] → 5 → 失敗
五代目乳影:ぐえー
GM:なんだかねぇ…w
GM:ダメージですな
小林 幸子:では射撃1と戦国変調1どうぞ。ボクは頑張りました
GM:幸子、脱落だ
五代目乳影:GWT 忍術潰してと
ShinobiGami : 戦国変調表(3) → 猛毒:戦闘に参加した時、ラウンドの終了時にサイコロを1つ振る(飢餓と共用)。奇数だったら【生命力】を1減少。サイクル終了時に〈毒術〉判定し成功すると無効化。
五代目乳影:じわじわ効いてきそうだ
アニエス・ロットー:さて、これでサイクルは終了……と
五代目乳影:1d6 猛毒チェック
ShinobiGami : (1D6) → 5
五代目乳影:げえ
GM:ドゴォ
小林 幸子:じわり
宮下 遊星:あとはもう任せるしかないな
五代目乳影:うnnnn
五代目乳影:あれなにこれ超悩ましい
五代目乳影:奥義の指定なんだっけ
GM:刀術
アニエス・ロットー:刀さ
五代目乳影:ありがとう なら妖術だ
アニエス・ロットー:概ね規定値。さあ、次のフェイズを始めよう
GM:決まるかしら?プロットどうぞ
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
アニエス・ロットー:準備完了!(1/2)
五代目乳影:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン!
アニエス・ロットー:さあ、行こうか
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
GM:ほう…!
GM:アニエスさんからだ
アニエス・ロットー:接近戦、絡繰術。目標は五代目さ
アニエス・ロットー:2D6>=5 (判定:絡繰術)さて、何が出るのか
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
五代目乳影:えーとだ
五代目乳影:振らせたほうがローリスクか?
五代目乳影:【把符把符(ぱふぱふ)】《経済力》完全成功
アニエス・ロットー:破ろう
アニエス・ロットー:2D6>=8 (判定:刀術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 5[1,4] → 5 → 失敗
アニエス・ロットー:残念、失敗だ。
アニエス・ロットー:さて、そちらの手番だ。
五代目乳影:一発は確実に だなあ 【集団戦攻撃】
五代目乳影:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
アニエス・ロットー:刀で受ける。回避判定だ。
アニエス・ロットー:2D6>=8 (判定:刀術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 9[4,5] → 9 → 成功
GM:粘るね、回避だ
宮下 遊星:つらたん
五代目乳影:思ったより近いのね…
GM:プロット!
アニエス・ロットー:さて、猛毒だ。
小林 幸子:の前に、毒
五代目乳影:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 4
GM:おっと、ごめんよ
GM:セーフだ
五代目乳影:ふー
GM:改めて、プロット。
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
アニエス・ロットー:準備完了!(1/2)
五代目乳影:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
GM:おーぷん!
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
アニエス・ロットー:残念、捉えているさ
GM:乳影からー
五代目乳影:半端だったなあ まあいいや
五代目乳影:いい加減カタをつけよう 【接近戦攻撃】
五代目乳影:えーと ここは…
五代目乳影:2d6>=5 普通に《骨法術》
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功
アニエス・ロットー:ふむ、刀で受けよう
アニエス・ロットー:2D6>=6 (判定:刀術)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 8[2,6] → 8 → 成功
GM:躱すねぇ
GM:反撃、どうぞ
五代目乳影:かもーん
アニエス・ロットー:反撃の接近戦、絡繰術だ。
アニエス・ロットー:2D6>=5 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功
五代目乳影:2d6>=7 水術
ShinobiGami : (2D6>=7) → 9[4,5] → 9 → 成功
アニエス・ロットー:ふむ、これでターンエンド。猛毒だね。
GM:うむ…
五代目乳影:1d6 毒死?毒死?
ShinobiGami : (1D6) → 3
GM:ドゴォ!
五代目乳影:器術ー
GM:プロット!
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
五代目乳影:準備完了!(1/2)
アニエス・ロットー:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
GM:どうなる、公開!
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
アニエス・ロットー:ほう
GM:どうぞー
五代目乳影:行こうか 【集団戦攻撃】
五代目乳影:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功
アニエス・ロットー:刀で受ける。
アニエス・ロットー:2D6>=8 (判定:刀術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 9[3,6] → 9 → 成功
五代目乳影:バンバンバン
アニエス・ロットー:回避成功、私のターンは何も無しさ
GM:お互い譲らなさすぎる
五代目乳影:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 6
GM:猛毒ry
GM:セーフ
GM:再プロット……w
アニエス・ロットー:さて、再プロットと行こうか
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
五代目乳影:準備完了!(1/2)
アニエス・ロットー:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
GM:どうぞ!
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
アニエス・ロットー:惜しい、読み違えたか……
GM:さて…w
五代目乳影:猶予はない 【接近戦攻撃】
五代目乳影:確率的にどうなんだろーなー
五代目乳影:まあよかろ
GM:難しいねぇ
五代目乳影:2d6>=5 《骨法術》
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
GM:oh
五代目乳影:マジですの
アニエス・ロットー:さて、接近戦。反撃の絡繰術だ。
アニエス・ロットー:2D6>=5 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
五代目乳影:【把符把符(ぱふぱふ)】《経済力》完全成功
アニエス・ロットー:刀で受け切り伏せる!
アニエス・ロットー:2D6>=8 (判定:刀術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 7[2,5] → 7 → 失敗
アニエス・ロットー:ちぃ……!
GM:この、この…
GM:猛毒!
アニエス・ロットー:さて、猛毒だ……!
五代目乳影:1d6 呪いすぎる…
ShinobiGami : (1D6) → 4
GM:なんなんだ、これw
小林 幸子:なんだろう、このバトル・・・
GM:プロットぉ!
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
アニエス・ロットー:準備完了!(1/2)
五代目乳影:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン!
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
五代目乳影:一発あててこー
五代目乳影:【集団戦攻撃】
五代目乳影:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
アニエス・ロットー:刀で受ける。
アニエス・ロットー:2D6>=8 (判定:刀術)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 5[2,3] → 5 → 失敗
GM:ほむ
アニエス・ロットー:さて、貰おう。集団戦と射撃点1か
GM:だね
五代目乳影:だね
アニエス・ロットー:器術を潰す。それと、変調っと
アニエス・ロットー:WT
ShinobiGami : 変調表(1) → 故障:すべての忍具が使用不能。1サイクルの終了時に、《絡繰術》で判定を行い、成功するとこの効果は無効化される。
アニエス・ロットー:まあ、もう無いからね。
GM:ノーダメージだ
五代目乳影:【風饗】
五代目乳影:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
五代目乳影:うおーい
GM:なぎぃ
小林 幸子:逆凪ったぁ
アニエス・ロットー:逆凪だ。
GM:とはいえ、返しが届かないかな?
五代目乳影:どうぞー
アニエス・ロットー:そうかい?
アニエス・ロットー:対空千手砲、スペシャルチェックさ!
GM:アッハイ
小林 幸子:はははw
アニエス・ロットー:2D6>=19 (判定:刀術) 所謂振り得ってやつだね
ShinobiGami : (2D6>=19) → 4[1,3] → 4 → 失敗
GM:うん
アニエス・ロットー:終了だ。猛毒どうぞ。
小林 幸子:これで出たら笑ったわ
五代目乳影:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 6
GM:アラサーの執念を感じる
GM:プロット!
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
アニエス・ロットー:準備完了!(1/2)
五代目乳影:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン!
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
五代目乳影:【集団戦攻撃】
五代目乳影:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗
GM:なぎぃ
五代目乳影:なんなのなんなの
宮下 遊星:ぐぅ……
アニエス・ロットー:さて、何も無しだ。
五代目乳影:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 1
小林 幸子:これもう何ラウンド目だ
五代目乳影:体術!
GM:うわーお…w
GM:ここで決まるかプロット!
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
五代目乳影:準備完了!(1/2)
アニエス・ロットー:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
GM:公開!
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
五代目乳影:征くか…
アニエス・ロットー:捉えた…後の先、貰ったよ!
GM:さて……
五代目乳影:【集団戦攻撃】
五代目乳影:2d6>5
ShinobiGami : (2D6>5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
五代目乳影:だあああああああああ
小林 幸子:まじかよ
GM:逆凪ィ!
アニエス・ロットー:さて、とはいえこちらもスペシャルチェック!
アニエス・ロットー:機功、呪術!刀から目標12!
アニエス・ロットー:2D6>=12 (判定:刀術)「……からだが、動かない。けど!」
ShinobiGami : (2D6>=12) → 9[4,5] → 9 → 失敗
アニエス・ロットー:残念、流しさ
GM:猛毒チェック、どうなるかな
五代目乳影:1d6 「まだ…」
ShinobiGami : (1D6) → 1
小林 幸子:あ
宮下 遊星:お疲れ様でした
GM:oh
五代目乳影:「かはっ……」
アニエス・ロットー:「……勝てた、のね。本当、に……?」
アニエス・ロットー:最早、剣を一本持つのみでボロボロな様子で
GM:熾烈な戦いだった…
アニエス・ロットー:本当だよ!
GM:勝者、アニエス!
GM:今日はここまでにしましょうか
GM:時間が大幅にやばいことになっちゃいました、ごめんなさい…!
宮下 遊星:俺は構わない
五代目乳影:おつかれさま!
小林 幸子:おつかれさまです
GM:お疲れ様でした!明日はEP!
アニエス・ロットー:お疲れ様でしたー
宮下 遊星:お疲れ様でしたー
どどんとふ:「GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「小林 幸子」がログアウトしました。
どどんとふ:「五代目乳影」がログアウトしました。
どどんとふ:「小林 幸子」がログインしました。
どどんとふ:「五代目乳影」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「宮下 遊星」がログインしました。
GM:点呼開始!
五代目乳影:準備完了!(1/4)
宮下 遊星:準備完了!(2/4)
小林 幸子:準備完了!(3/4)
アニエス・ロットー:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:再開していきましょ、よろしくお願いしまーす
小林 幸子:よろしくおねがいしますー
アニエス・ロットー:よろしくお願いします。
宮下 遊星:よろしく頼む
GM:さて戦果処理から
五代目乳影:よろしくね!
GM:パイの実は特殊戦果なので何かほしいもの…あるんだろうか
GM:ありそうだが…
アニエス・ロットー:感情、かな
GM:ですよね
五代目乳影:デース
宮下 遊星:はい
小林 幸子:まあそうなるよなぁ
アニエス・ロットー:ロリコンさん宛の感情を愛情から友情に。不信や侮蔑も考えましたが、ファミレスでお世話にもなりましたしね。
五代目乳影:優しい
GM:優しい世界
五代目乳影:そしてそして?
GM:戦闘後、肩で息吐くアニエスに浪里が近づいてきます
浪里 坤:「フフフ、12歳体型に勝ち残られちゃ、僕も認めるしかないな」
アニエス・ロットー:「……貴方は」無言で、剣先を向け
浪里 坤:「待て待て、僕はなにもしないよ!」
アニエス・ロットー:「もう何かはされましたしね。」
浪里 坤:「はっはっは」
浪里 坤:「…これが、パイの実だ」 ずい
浪里 坤:「僕達の夢の結晶…だが、好きにするといい」
アニエス・ロットー:「……そう。」と受け取り
アニエス・ロットー:「悪いけど、壊させて貰うわ。粉々に……ね。」
アニエス・ロットー:「貴方達の敗因は一つ。……人々の希望を弄び、願いを愚弄した。それだけよ。」
浪里 坤:「そうか…」 悲しそうな表情で
アニエス・ロットー:「ただ、始めから正しく説明を行い……合意の上で使用していたら、違った未来もあったでしょうに。」
浪里 坤:「なるほど、合意を得られれば問題ないわけだな」
アニエス・ロットー:「ええ。希望を餌に罠にかけようとした。騙そうとするからこういう目に遭うのよ。因果応報って奴よね。」
アニエス・ロットー:と言って、ぐしゃあっと。
浪里 坤:「つまり、暗示、洗脳…」 (小声)
アニエス・ロットー:「叩ききられたいのかしら。……袈裟斬りと膾斬り、どちらがお好みかしら?」
浪里 坤:「物騒だなぁ」
アニエス・ロットー:洗脳、ダメ、絶対(被害者)
GM:アッハイ
小林 幸子:おうそうだな(失神中
浪里 坤:「ロリっ子、今回は君達に勝ちを譲ろう!だが!」 ずびし
宮下 遊星:いったい誰がそんな酷いことを……
浪里 坤:「僕は諦めていないぞ!いずれ、別の方法で夢を実現してみせる!」
アニエス・ロットー:「そう。でも、また変な事をしようものなら殴り込むわよ。絶対に。碌な手段じゃないでしょう、それ。」
浪里 坤:「バレなきゃ犯罪じゃないんだよ」
アニエス・ロットー:「……まあ、精々夜道には気をつける事ね。それじゃあ、用事は済んだから私は行くわ。」
浪里 坤:「ああ、その時を楽しみに待っていてくれ!ではな!」
浪里 坤:ヒュン と消える
アニエス・ロットー:「体中が、痛い……ああ、また姉さんに弄られるのかしら……」と、トボトボ歩いてさりましょう。大惨事の戦場から。
GM:ほんと大惨事だな…
エピローグ
GM:ではエピローグかなGM:個別でやってみようそうしよう
小林 幸子:大惨事大戦だった。ボクどうしよう。気付いたら回収されてた事にするかな
宮下 遊星:誰が先に立ち上がったか判定する?
GM:ほう
小林 幸子:やってみる?
五代目乳影: 1d100勝負か 乗った!
GM:d100で高い順に早く起きたってことで
宮下 遊星:1d100 俺の……ターン!!
ShinobiGami : (1D100) → 65
五代目乳影:1d100 ちちがもげてる
ShinobiGami : (1D100) → 11
小林 幸子:1d100 負ける自信しかないぞ!!
ShinobiGami : (1D100) → 7
GM:遊星さんガチだわ
小林 幸子:すげぇ
宮下 遊星:決闘者の回復力
アニエス・ロットー:まあ、頑丈だからね……!
GM:じゃあ…起き上がった順にEP?アニエス最後で
宮下 遊星:よし、行くぞ
宮下 遊星:~~~~~~~~~~
宮下 遊星:アニエスが去ってからしばらくの後……
宮下 遊星:「うっ……ここは………」
宮下 遊星:痛む身体を抑えて辺りを見回し
GM:幸子と乳影がのびているのかな
宮下 遊星:(浪里とアニエスが居ない………)
宮下 遊星:「……そうか、負けたか」
宮下 遊星:「すまない。浪里、乳影。俺はお前たちの期待に応えることができなかった」
宮下 遊星:「それと……そうだな」
宮下 遊星:身体を起こして、幸子と乳影を抱え上げるぞ
GM:ほう
宮下 遊星:「幸子、アニエス。……今回はお前たちの勝ちのようだ」
宮下 遊星:「乳影も、苦労をかけた。罪滅ぼし……と言う訳ではないがな」
宮下 遊星:GM、ここは浪里のラボだろう?
GM:ですね
宮下 遊星:なら、休憩室があるはずだ
GM:うむ
宮下 遊星:そこに2人を寝かせよう
GM:ごろん
宮下 遊星:「良い決闘だった。こんなところですまないが、俺が出来るのはこれぐらいだろう」
宮下 遊星:「……ではな」 ふっ、と笑みを見せて
宮下 遊星:俺はこれでターンエンドだ
GM:はーい
五代目乳影:なんかイケメンだ…
GM:なお
GM:次は乳影さんかな
五代目乳影:じゃあそこから起きたところか
GM:っぽい
五代目乳影:ーーー
どどんとふ:「」がログインしました。
五代目乳影:「…ここは」 毒で朦朧としながらも起きる
五代目乳影:幸子の姿を見て
五代目乳影:「…ふん、情けをかけられたってわけかい」
五代目乳影:PADはズタズタになり、中の札束と砂金がこぼれ落ちている
GM:札束入ってたの…
五代目乳影:胸元から取り出してたしね…
小林 幸子:だから経済力だったのか
五代目乳影:「結局m」
五代目乳影:「可能性に負けたんだろうね、あたしは」
五代目乳影:すうすうと寝息を立てている幸子のなだらかな平野に目をやり
五代目乳影:すっと立ち上がり…
五代目乳影:ーーー
五代目乳影:しばらく後、幸子の隣には
五代目乳影:牛乳瓶が一本と 『たわわの前にもっと食べて大きくなりな』 というメッセージだけが残されていた
小林 幸子:やさしお
五代目乳影:こんな感じかなうん…
GM:優しいな…
GM:はーい
GM:では幸子
小林 幸子:はーい。じゃあその後起きてからだね
小林 幸子:——————————
小林 幸子:「・・・・・・うわぁぁぁぁぁ!ロリコンとロリコンとロリコンがタップダンスとコサックダンスを踊りながら花一匁で迫ってきたぁぁぁぁぁ!!」がばぁっ
小林 幸子:「・・・・・・あれ?ゆ・・・め・・・・・・?」
小林 幸子:きょろきょろ
GM:浪里ラボの休憩室の、ソファに寝かされていたようだ
小林 幸子:「・・・ボクは負けてしまいましたけど、うーん・・・アニエスさんが勝ったような、そんな光景を見た気がしますね・・・」
小林 幸子:ふと、隣を見ると牛乳瓶とメッセージ
小林 幸子:「・・・・・・」
小林 幸子:「アハハ、しっかり食べてるつもりですよ、ボクは」
小林 幸子:「なんだかんだ言って、あのお二人にも優しい所はしっかり残ってたようですね!カワイイボクがいたからですね!」
小林 幸子:「それにしても」
五代目乳影:この幸子である
小林 幸子:「本当になんでボクはこんなアホな話に乗ってたんでしょうね・・・まったく、ボクらしくないですね」
小林 幸子:「よし、学園に帰りましょう!いつものカワイイボクを皆さんに見せて元気になってもいましょう!!」
小林 幸子:と、牛乳をゴクゴク飲んで、それから学園に帰りましょう
小林 幸子:以上!
GM:はーい
GM:前向き幸子
GM:ではラスト!
アニエス・ロットー:私ですか。
GM:うむ
アニエス・ロットー:では、舞台はいつものサイ○リヤでどうでしょう。皆さんと一緒に。
五代目乳影:いいんじゃないかな!
アニエス・ロットー:「……それでは、皆様。お疲れ様でした。お誘いに応えていただき、ありがとうございました。」ぺこり
五代目乳影:「おつかれさまだね、元凶の一人が言うのもなんだけどさ」
宮下 遊星:「俺は構わない。先日の詫びもまだだったしな」
小林 幸子:サイゼは便利だからね。「お疲れ様です!」
アニエス・ロットー:「まあ、私もわりと自分の為に動いていましたので。そこは両成敗という感じで、どうか。」
五代目乳影:「…すまないね」
アニエス・ロットー:「いえ。正直、今は貴方よりも事がある度に弄ってくる姉の方がウザいと思っていますのでお構いなく。」
アニエス・ロットー:「身内弄りだからって容赦がなさ過ぎるのも考えものですね。」
小林 幸子:「苦労してるんですね・・・」
宮下 遊星:「だが、それでは俺の気がすまない。せめてこの会合の食事代ぐらいは出させてくれ」
アニエス・ロットー:「では、有り難くその提案を受けましょう。どうでしょう、小林さん?」
五代目乳影:「いや、今回はあたしの番だね たーんとお食べ!」
アニエス・ロットー:「『コトが済んだら仲良くできるかもしれない』、そう言ってはいましたが……こうやって水に流せるのがやはり一番ですね。」
小林 幸子:「え?良いですよ!ボクはカワイイですからね!・・・あ、無理だけはしないでくださいね?ハイ」
宮下 遊星:「なら折半だ。それで行こう」
アニエス・ロットー:「……まあ、浪里は許しませんが。彼には、いずれ自分の発明品をその身で確かめて貰いましょう。」
宮下 遊星:「幸子もすまなかった。謝罪に足りるとは思っていないが、受け取ってくれ」
小林 幸子:「え?あ、はい」
五代目乳影:「バレるのに怯えてた頃に比べたら随分すっきりしたからね」 今日はスレンダー美女といった感じの装い
アニエス・ロットー:「正直、五代目さんは元々長身でスラッとしているのでその路線も十分に行けたと思うのですが」
五代目乳影:「ウソはね、一度ついたらどこまでもついて回るのさ」
アニエス・ロットー:「難儀なものですね。……まあ、忍の世界ではままあることなのかもしれないですが」
小林 幸子:「やっぱりボクみたいにカワイく正直に生きるのが一番ですね!」
小林 幸子:「・・・・・・あ、自分で言っててなんかもにょりますね。忍具で嘘つこうとしてたんですし」
宮下 遊星:「いや、幸子は可愛い。それは胸を張っていいことだ」
アニエス・ロットー:「………」怪訝な表情を向け
小林 幸子:「フフン、そうでしょうそうでしょう!もっと褒めてもいいんですよ!!」ちょろ
宮下 遊星:「……やめてくれ、アニエス。少なくとも今回はそういう意図じゃない」
五代目乳影:「そして強い、なにせあたしに勝ったくらいだ いつかその思いは実るさ」
アニエス・ロットー:「ともあれ、改めまして。皆さん、お疲れ様でした。」
アニエス・ロットー:「今回の件を水に流すと共に……今後の友誼を願って。乾杯といきましょうか。」ぶどうじゅーすを手に。
五代目乳影:「乾杯!」 それでも牛乳で
宮下 遊星:「ああ、お前たちの勝利を称えよう」 ミルクで
小林 幸子:「はい、乾杯!!」野菜ジュース
アニエス・ロットー:「乾杯。……真面目ね、本当に。」と
宮下 遊星:「乾杯だ」
GM:こうして、たわわを巡るシノビたちの戦いは —幕を下ろしたのだ…
GM:イイハナシダナー
GM:これにて終幕!お疲れさま!
宮下 遊星:お疲れ様だ
アニエス・ロットー:お疲れ様でしたー
小林 幸子:お疲れ様でした!
五代目乳影:おつかれさま!
GM:功績の採算行こう
GM:1.流儀
GM:幸子は…秘密探ってたっけ
宮下 遊星:俺の秘密を探っていたな
小林 幸子:最後、遊星さんの調査したよー
GM:おっと、そうだったね
GM:なら1点
GM:遊星、忍具をうまく使う
GM:うん
宮下 遊星:ああ
五代目乳影:3点くらいあげたいくらい使いこなしてたな…
小林 幸子:あれ以上忍具をうまく使えって言われたら無理だわ
アニエス・ロットー:アレは完璧なムーブだわ……
宮下 遊星:大槌群として光栄の極みだ
GM:1点!
宮下 遊星:感謝する
GM:乳影さん
GM:国益守ってたのかは謎だが、仇敵の幸子にとどめ刺したのもあるし1点だ
五代目乳影:未来ある若者の反面教師だよ
五代目乳影:まっすぐ育つんだよ
GM:アッハイ
GM:アニエス嬢も問題ないな
GM:仇敵にも勝ってたし、1点どうぞー
アニエス・ロットー:自分の実力は宣伝出来たし、仇敵にも勝てたよ!
五代目乳影:お見事であった…!
GM:うむ
GM:2.クライマックスで生き残る
GM:アニエス、1点
GM:3.ロールプレイ
GM:これも今回は問題ないよねー
GM:我ばっかだしな!!
GM:全員1店です
五代目乳影:わーれわーれわれ!
GM:*1点
小林 幸子:我は実際やりやすい
GM:4.プライズの獲得
GM:これはアニエスのみ
GM:1点です
宮下 遊星:情だけど大丈夫判断された
五代目乳影:その情熱は本物であった
小林 幸子:EDは情だった
GM:ガワは少なくとも情だったから…
GM:5.【使命】達成
GM:幸子とアニエスに3点ですわ
小林 幸子:ありがとうございます
GM:ラスト琴線ー!
GM:んー、ダイスシンボルで番号だけ指定して、後に総評しよっか
小林 幸子:はーい
アニエス・ロットー:はーい
五代目乳影:お、そっちか 了解
小林 幸子:「小林 幸子」のダイスシンボルの値が変更されました。
アニエス・ロットー:「アニエス・ロットー」のダイスシンボルの値が変更されました。
五代目乳影:「五代目乳影」のダイスシンボルの値が変更されました。
宮下 遊星:「宮下 遊星」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
五代目乳影:準備完了!(1/4)
宮下 遊星:準備完了!(2/4)
アニエス・ロットー:準備完了!(3/4)
小林 幸子:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:はーい、ではオープン
どどんとふ:「五代目乳影」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「小林 幸子」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「アニエス・ロットー」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「宮下 遊星」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
GM:吹いた
宮下 遊星:なんだと……
小林 幸子:知ってた
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
五代目乳影:うん
GM:遊星4点、乳影1点 これは…w
宮下 遊星:アニエスと幸子に挟まれる……つまり、挟み撃ちの形になるな
五代目乳影:たぶん過去最高に変心丸を有効活用した男
GM:ま、まあ後はお好きに、琴線についての総評とかでも
小林 幸子:では、
小林 幸子:遊星さん:あのロールは完璧で幸福でした。腹筋が完全崩壊ですどうしてくれる(素晴らしい忍具の使い方、そしてそれを思い付く発想力に乾杯)
小林 幸子:乳影様:クライマックスお疲れ様でした。そしてなんというか、色々ごめんなさい全部ダイス神が悪いのです。姐御らしさが素敵です
小林 幸子:アニエスさん:最後のEDありがとうございます、そしてクライマックスお疲れ様でした。なんというか、ダイスに執念宿ってましたね
小林 幸子:ロリコン:ロリコンはロリコンでしたね、ハイ。きっと今日もどこかで欲望を叶えるべく忍具開発してるのでしょうか?
小林 幸子:以上!いやー、アホみたいなシナリオだけどとても楽しかったです!!
五代目乳影:ガワはネタなのに展開がめっちゃ王道というわけのわからないシナリオ
GM:元地がしっかりしてるのが大きい
宮下 遊星:真面目にネタに走るのが楽しいんだ
宮下 遊星:さて、次は俺の番か
宮下 遊星:MVP:乳影
幸子:可愛い、それ以上に何を言う事があるだろうか。あの秘密から愛情くれたし幸子は優しい。
乳影:早々の脱落、すまなかった。そして、俺の代わりに食い下がってくれた。絆のMVPだ、受け取ってくれ。
アニエス:まさか友情を貰えるとは思っていなかった。表の言葉は辛辣だが、心根は優しいと俺は知っている。
宮下 遊星:MVP選定理由は上述の通り『共闘』だ
宮下 遊星:幸子やアニエスも推したかったがな。"情"として、ここを疎かにするわけにはいかない
五代目乳影:くぅ、折角のトス つなぎたかった…!
宮下 遊星:忍である前に人として心掛けるべきことがある。俺はそう言うものを大切にしていきたい
宮下 遊星:以上だ
五代目乳影:次かな いくよー
GM:どぞん
五代目乳影:幸子ちゃん:主人公補正とカワイイ補正が合わさり最強に思える
五代目乳影:あのスペシャルはPC1だよね お見事!
五代目乳影:遊星さん:あれだけ忍具を消費しながらも仕事果たしてくれただけに悔しい…
五代目乳影:今度組んだ時は勝つ!
五代目乳影:アニエスさん:めっちゃ酷いことしたのに優しいよ… 赦しだよ… 尊いよ…
五代目乳影:綺麗に纏めてくれてありがとう!
五代目乳影:卑劣様:環境デッキでボコるは…
五代目乳影:以上!
GM:卑劣なエキストラ…生きていたのか
宮下 遊星:大した奴だ……
アニエス・ロットー:さて、最後は私かな?
GM:どうぞん
アニエス・ロットー:では、総評です。
アニエス・ロットー:PC1:巻き込まれ系常識人。いやあ、お疲れ様でした!そして、クライマックスでは決定的な役割でもありました。共に戦えて良かったです。ありがとうございました!そしてお疲れ様でした。
アニエス・ロットー:PC2:ハイエースされて薬を飲まされて意識が朦朧とする中愛情を向けるよう何かをされてしまいました。神通丸二つも使います、そこで!?非常に面白かったのでキミがMVPだ!キミこそ、忍の中の忍だよ。というか、その執念、まさにRPだ!
アニエス・ロットー:PC3:思った以上に苦悩を背負っていたPCだったようなのです…最初から敵に回るとは思ってましたが!しかし、節々に滲む優しさなど響く所も多かったのも事実だよとはPL談。お疲れ様でした!
アニエス・ロットー:浪里(GM):つぎに会ったらショタかロリにしてくれよう。覚えておれ。
浪里 坤:はっはっは!
アニエス・ロットー:思いつくのが遅かったが、次に会うことがあれば覚えておきなさい……!
GM:さてGMからは…まあ、特に無いですね
GM:変心丸に全部持っていかれた
GM:予想外だったのは、我連中が案外常識人ロールしてたことぐらいか
アニエス・ロットー:私は、ただ皆を救いたいだけ。魔法少女ですから。ただ、浪里は別。
五代目乳影:乳影はもっとみっともないおbsnの方向性だったけど みんな優しかったのでつられて…
小林 幸子:ほら、ボクはカワイイですから
宮下 遊星:秘密と、それに付随するRPが全てを台無しにするようなキャラ作りを心がけました
GM:さて、アフタートークは一旦区切ろう
GM:では、これにてセッション終了です、お疲れ様でした!
五代目乳影:おつかれさまでしたっ!
宮下 遊星:お疲れ様でしたー!
アニエス・ロットー:お疲れさ!
小林 幸子:お疲れ様でした!!