本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
今回予告・成長報告
GM:点呼ーチェーロ:はい
アウロラ:はい
アシェル:はい
アリア:はい
GM:それでは第6話を始めていきましょ
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくお願いします~
アリア:はい。
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします
GM:■今回予告
グランゼールとハーヴェスの間に広がる、黄金色のファーベルト平原。
この地には“麦わら帽子を被った少女”の不思議な逸話が伝えられていた。
平原を進む一行は、彼女にまつわる奇妙な出来事に出会うこととなる。
ミオリア巡礼紀行 第6話「ファーベルト平原」
GM:そんな感じの第6話です
GM:ではさっそく成長報告をー
アウロラ:私かな?
GM:アウロラからですね
アウロラ:えーと
アウロラ:なんにも!
アウロラ:変わって!
アウロラ:ません!
チェーロ:かなしみ
GM:はい
アウロラ:あ、髪型は変えたよ
GM:いいねぇ
アウロラ:前回消耗品も使ってないので買ってないんですよね
チェーロ:かわいい~
アウロラ:まぁ経験値貯めのターンってことで
アウロラ:以上ですー
GM:はーい
GM:では今回かわいそうな目に会う予定だった(過去形)アシェル君
色々あって当初のプロットからガラッと変わっている
アシェル:はい
アシェル:ファイター6lvになりました
アシェル:後プリーストも4lvになりました
アシェル:…技能とかは増えてないからもう語ることがないよ!
GM:まあ…
GM:語ることがないなら前回通りってことだからよ
アシェル:だいぶ基礎ステが良くなったなぁとしみじみ思うぐらい
アシェル:以上でーす
GM:はーい
GM:ではアリア
アリア:スカウト6になりましたおわり
GM:先制が安定しますね
アリア:先制はなんぼ高くても良いですからね
GM:ではチェーロ
チェーロ:はーい
チェーロ:シューター5になりました
チェーロ:10点たりなくてスカウト5にはできませんでした
チェーロ:人生は選択の連続です
チェーロ:おわり
GM:名言じみたことを言いやがってますね
GM:じゃあ一応ミオリア様
女神ミオリア:セージが4に上がったわ!
GM:今回も戦闘NPCです うまく使ってくれ
GM:では…本編に入りましょっか
GM:…………
オープニング
ファーベルト平原の怪談
GM:えーGM:前回悪魔の分け前付近の遺跡で
GM:なんやかんやあった後に催眠おじさんを撃破した一行
GM:その後は特に何事もなく、道中の村々や放牧地をめぐりながら
GM:ハーヴェスを目指して、南西へ向かっていました
アリア:はい。
チェーロ:はい
GM:そんな中、何度目かに立ち寄った集落で、君達は興味深い話を耳にします
アシェル:はい
老人:「お主ら、平原を行く旅人じゃな?」
老人:「であれば麦わら帽子をかぶった少女に気をつけなされ」
アリア:「そうだけどー」
アリア:「麦わら帽子を被った少女?」
老人:「うむ……」
老人:「彼女は平原に突然現れ、旅人を手招きして誘うという…」
老人:「それに着いていったものは皆、不思議な体験をするのじゃ」
アリア:「不思議な?」
チェーロ:「不思議な体験…」
アウロラ:「ふぅん?」
老人:「曰く、少年の頃に戻って今は遠い友人と再会したり」
老人:「若かりし頃に戻って青き恋を追体験したりするそうじゃ」
アリア:「ふーん。」
アシェル:「へえー…」なんだかこの旅が始まって以来一番普通な話だな…
チェーロ:「……」
アリア:今までが普通じゃ無かったとか言う事実を言うのは辞めろ
旅商人ローランド:「そりゃ聞いたことあるぜ。なんでも、昔々に平原で亡くなった聖女の幽霊なんだとよ」
GM:やめなよ
アウロラ:「聖女の幽霊」
アリア:「聖女の幽霊……」軽く矛盾してる気がしなくもない
女神ミオリア:「へー、そんな伝説があるのね」
チェーロ:「略して聖霊になりませんかね」
女神ミオリア:つよそう
旅商人ローランド:「ならねーだろ」
老人:「ふぉっふぉっふぉ…」
老人:「ですが気をつけなされ。中にはそのまま目覚めなかったものもいるらしいですぞ」
アシェル:「急に話の内容が物騒に…」
アシェル:「気をつけろというのはこの事なんですね」
チェーロ:「幸せすぎる過去からは目覚めたくないかもしれないですね」
GM:無限月読みたいなあれだと思われる
老人:「まあお主らの様子を見るに大丈夫じゃろう」
アウロラ:「どうして?」
アリア:「ちょっと素敵なアトラクションがある的な…」
老人:「そんな幻に囚われるようには見えんからのう」
老人:若いしのう
アシェル:まぁそうだね
アウロラ:年寄り特効…
老人:いやでもチェーロならワンチャンあるかもしれん
チェーロ:年齢不詳ですからね
アリア:ボスもまあ若い方なんだっけ?
旅商人ローランド:20代
旅商人ローランド:28だな
GM:とまあ、そんな話を聞いたのです
GM:そして平原へ向かうわけですが
GM:補給しておきたいものはある?
アリア:一番危ないの神では…?
アリア:水とかまあその辺は
GM:そのあたりはそうだね…
アシェル:まぁ食料あたりは語らなくても補充してるということにしないとめんどくさいからよ…
GM:補充品なければ場面を進めましょっか
チェーロ:なーし
アウロラ:特にないかな
チェーロ:ごめんあります!!
GM:はい
アシェル:こっちはないかな
チェーロ:銀矢!
GM:なるほど
GM:どうぞー
チェーロ:いくらだっけなあれ
チェーロ:10Gか まあ10本ほど
system:[ チェーロ ] 銀矢: 3 → 13
GM:では一行は老人に別れを告げて、旅を再開します
霧境への誘い
聖女の手招き
GM:遠くのほうで黒い渡り鳥が一斉に飛び立ちGM:それによって菜の花が空高く舞い上がり、視界を黄色に染めます
GM:そんな中…
GM:いつからいたのか、君達の前には麦わら帽子をかぶった少女が静かに佇んでいました
チェーロ:「こんにちはお姉さん、こんなところでおひとりですか?」
アリア:「はや。」
麦わら帽子の少女:少女は君達を手招きしながら、菜の花畑へと消えていきます
チェーロ:「じゃあちょっと行ってきます」
アウロラ:「あれって…」
女神ミオリア:「何がじゃあ、なのよ」
アシェル:「そうですよ…」
アリア:「流石に危ないわよー」
旅商人ローランド:「噂をすれば影、ってか。まさかほんとに出るとはな」
チェーロ:「でも聖女で幽霊なお姉さんにお近づきになれる機会はそうそうないですよ」
アリア:「あんまり聖女って風でも無かった気もするわねぇ」
麦わら帽子の少女:1d50+50 美少女度 (1D50+50) > 17[17]+50 > 67
麦わら帽子の少女:そこそこ
アシェル:「なんでまだここにいるのかとかは気になりますけど…あんまり寄り道し続けるのも良くないですからね」
GM:君達がそうやって、阿呆一人の首根っこを押さえながら話していると
GM:次第に、周りに霧が立ち込めてきます
アリア:霧が出てきましたね……
チェーロ:「霧が出てきましたね…」
アシェル:「うわ…急に霧が」
旅商人ローランド:「こんなところで霧だぁ?どうなってやがる」
アリア:「さっきまでなんともなかったのにー」
GM:霧はどんどん濃くなり、周囲は全く見えなくなります
アウロラ:「どんどん周りが真っ白に…」
女神ミオリア:「どういうことかしら?あの聖霊ちゃんの仕業?」
チェーロ:「はやく追いかけて確かめないと」
アリア:「どうなのかしらねー……」
アリア:「……チェーロが追いかけようとしてるから霧で妨害してるとか。」
GM:一理ある
チェーロ:「そんなぁ~」
老婆と“しきたり”
GM:身を寄せ合い警戒する君達へ…GM:こつ、こつと杖をつく何者かが近づく足音が聞こえます
怪しげな老婆:それはランタンを掲げたお婆さんです
怪しげな老婆:「おや…迷子かね。ヒヒヒ…」
チェーロ:何歳くらいにみえますか?
GM:何歳くらいに見えてほしいんだよ…
怪しげな老婆:1d100 (1D100) > 81
怪しげな老婆:81歳です
アリア:d100振るな(
アシェル:どうでもいいよ!
チェーロ:1d100>=81 (1D100>=81) > 25 > 失敗
アシェル:お前マジか…
GM:あいつのボーダーラインは25歳か…
チェーロ:意外とせまいやつだ
アリア:「迷子……なのかしら?急に霧にまかれちゃってー」
怪しげな老婆:「ヒヒヒ…そうかいそうかい」
アシェル:「…お婆さんはなんでこんなところに」
怪しげな老婆:「近くに村がある、着いておいで。案内してあげよう」
アシェル:この平原ろくなモンスターがいないからな…
GM:偏見!
アリア:むしろ我々がろくでもないモンスターを引き寄せているのでは?
女神ミオリア:あたしのせいじゃないわよ!
アリア:「助かるわー。」案内して貰います
チェーロ:「ありがとうございます」
アウロラ:「ありがとう」
アリア:「あれ?この辺に村とかあった?」老婆には聞こえないように>ボス
旅商人ローランド:「いや…少なくとも俺は知らねえな。気をつけろよ」 小声で
怪しげな老婆:「おっと…そうじゃそうじゃ」
怪しげな老婆:「このまま案内するのじゃが、1つ守っていただきたい“しきたり”がございましての」
アリア:「しきたり?」
女神ミオリア:「なんだか話が怪しくなってきたわね」
怪しげな老婆:「ヒヒヒ、なぁに…難しいことはない」
アウロラ:(めんどくさそう)
怪しげな老婆:「この道を行く間、誰かと手をつなぎ合って欲しいのじゃ。こんな霧ですじゃ。はぐれてはいけないだろう?」
アシェル:「はぁ…」
アシェル:「(なんか既視感が)」
アリア:「なるほど?」
女神ミオリア:「ちょっと、何であたしの方を見たわけ?」>アシェル
アウロラ:「なんだ、警戒する程じゃなかったね」
アシェル:「いや…なんでもないです…」
チェーロ:「では」 アリアさんとミオリアさんの間にそれとなく移動
チェーロ:表情かえ忘れた
アリア:「じゃあ手を繋いでいこっか」
旅商人ローランド:「俺もやんのか…」
アリア:老婆とも手を繋がないといけないよな(
怪しげな老婆:「ああ、二人一組で頼みますぞ…」
アシェル:一応ここの6人で行けはするから…
怪しげな老婆:「でないと何が起きるかわからないからのう…ヒヒヒ…」
アリア:「アッハイ」
怪しげな老婆:老婆はGMも思ったけどノーカンで…
PL5人だったらNPCのどっちかが繋いでた
アリア:はーい(
チェーロ:「どういうしきたりなんでしょう…」
怪しげな老婆:いやチェーロが繋ぎたいなら良いけど
アリア:「そこの二人はまあ良いとしてー」
アウロラ:「じゃあ、はい」 とアシェルに向けて手を
チェーロ:ひとり余るのも困りますし!
女神ミオリア:「…あ、あたしもか。どうする?」
アシェル:「うん」じゃあ手をつなごう
アシェル:「迷宮を思い出すね…」
アリア:「チェーロどうするー?」
アウロラ:「そうだねぇ」
チェーロ:「はっ」 このシチュエーションは…!
チェーロ:choice[アリアさん,ミオリア様] (choice[アリアさん,ミオリア様]) > ミオリア様
チェーロ:お、そっちいくんだ
アリア:じゃあ私がボスだな
GM:ほう
チェーロ:「じゃあミオリア様、お願いします」
女神ミオリア:「はいはい、変なことしないでよ?」
アリア:「じゃあ私はボスねー。」
チェーロ:「変なことってどんなことでしょう」
旅商人ローランド:「まっ、これが妥当だわな」
女神ミオリア:(チェーロの手を握りつぶす)
チェーロ:「ぐえっ」
アシェル:あいつなんていうか手がじっとりはしてないけど相手の手をさわさわしそうなところあるよな
怪しげな老婆:「ヒヒヒ…よいですかな?では行きますぞ」
女神ミオリア:まあ…
チェーロ:すべすべした可愛い手ですよ
GM:性根が可愛くない
アリア:「はーい」
くまのん:うちもそう思います
アシェル:草
アウロラ:草
五里霧中
GM:さて……GM:菜の花畑を2つに分ける細い道を手をつなぎながら、老婆に連れられ歩きます
GM:霧の晴れる気配はなく、どころか進むにつれ空気はどんよりと重々しくなります
アリア:「なんだか様子がおかしくないー?」
チェーロ:「こういうデートも楽しいですね」 どんより天気は気にしない
怪しげな老婆:「ヒヒヒ…気の所為でしょう」
アウロラ:「なんか変な感じ…」
女神ミオリア:「あんたの能天気さが羨ましいわ」
アシェル:「天気はどんどん悪くなっているんですけどね…」
GM:えーと、じゃあ見識判定してみましょうか
チェーロ:2d+6+3 バード見識 (2D6+6+3) > 10[4,6]+6+3 > 19
GM:目標値は15で
GM:たっけえ…
アリア:2d6+3 あるけみ (2D6+3) > 11[5,6]+3 > 14
アリア:おしい。
チェーロ:見識にやたらつよいチェーロ
アウロラ:2D6+4+3 (2D6+4+3) > 3[2,1]+4+3 > 10
アウロラ:うわ酷い
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 5[2,3]+1+2 > 8
アリア:あ、眼鏡あったわ。15。
女神ミオリア:2d+8 まあ一応ね (2D6+8) > 7[1,6]+8 > 15
GM:おっ、転ばぬ先の眼鏡
GM:じゃあ成功した人
GM:明らかに歩いた距離と、霧にまかれる前の風景が合いません
アリア:ふむふむ
GM:そのことから、どこか異空間、あるいは幻に入り込んだのではないかとわかります
アリア:「うーん?」
旅商人ローランド:「どうしたよ」
チェーロ:「なにか妙ですね」
GM:まあラクシアで異空間は珍しくはないからな…
アシェル:わからない
アウロラ:わからない
GM:見事にニュービー組がわからない結果に
アリア:「歩幅的に合わないのよねー。距離と風景というか……」
女神ミオリア:「やっぱり?怪しさ満点だったけど、もうこれはクロよね」
アウロラ:「何か変なことされた、ってこと?」
アシェル:「まぁ…あの幽霊が出てきた時からずっと変ではありましたけど」
チェーロ:「つまり噂が正しければ… おばあさんはあの麦わら帽子のお姉さん…!?」
怪しげな老婆:「ヒヒヒ…どうかなされましたかな?」
女神ミオリア:「そうかもしれないわねー」>チェーロ
チェーロ:「そう思うといけるきがしてきました」
女神ミオリア:こいつやばい
アリア:「村はまだかなーって」>老婆
アシェル:こいつ余裕だな
怪しげな老婆:「ヒヒヒ…」
怪しげな老婆:「ヒヒヒ…!着きましたぞ」
GM:菜の花畑が開け、広場が現れます
GM:それと同時!
GM:ものすごい突風が吹いてきます
チェーロ:「わっ」
アリア:「きゃっ」
GM:菜の花が舞い、思わず目を瞑る君達
アウロラ:「ひゃっ」空いてる方の手でスカートを抑える
旅商人ローランド:「うおっ!?」
GM:やがて風が収まると……
GM:手を繋いでいたはずの相手の姿がいつの間にか消えていました
魔神の罠
分断されたパーティ
GM:えーアリア:「あら?」
アシェル:「…アウロラ!?」
アウロラ:「…アシェル?」
GM:P1:アウロラ・チェーロ・ローランド
P2:アシェル・アリア・ミオリア
アリア:「ボスー?」
アシェル:「………これってまさか、分断された…」
アリア:「ぽいわねぇ」
女神ミオリア:「これは…思ったより不味い状況ね」
GM:P2側がそんな感じで
GM:現状把握に努めている…一方!
Side:アウロラ/老婆の正体
GM:アウロラ側アウロラ:ほい
GM:相手とはぐれた君達です
GM:眼の前には広場があり、その広場には何やらステージのようなものが鎮座しています
GM:そしてそのステージを囲むように多数の男たちが立っています
アウロラ:「…なに これ」
旅商人ローランド:「何が起こってやがる…?」
チェーロ:「アウロラさん、少し下がっていてください」
アウロラ:「う、うん」
怪しげな老婆:「ヒヒヒ…」 ちなみに老婆もいる
怪しげな老婆:「連れてきましたぞ…」
怪しげな老婆:「此度の生贄を!!」
チェーロ:「えっと、ここが村で… …!!」
アウロラ:「い、生贄!?」
GM:その言葉に男たちは振り返り、君を値踏みするように見つめます
旅商人ローランド:「おいおい、穏やかじゃねえな…」
アウロラ:「……」
アリア:穏やかじゃないですね
チェーロ:「そんな、かわいいぼくをどうするつもりですか?」
アウロラ:「…なんかこう、生贄のイメージと間違ってる気がする」
怪しげな老婆:「やれやれ…騙すのに必要とはいえこの格好も息苦しかったわい」
旅商人ローランド:「なあ、こいつだけで満足してくれねえか?」>チェーロ
チェーロ:「えぇ~」
怪しげな老婆:老婆は服を脱ぎ捨てます
GM:すると…
チェーロ:きゃっ 大胆
軽薄そうな男:老婆が立っていた場所にはなんか軽薄そうな男が!
アリア:草
チェーロ:「……」
軽薄そうな男:「ふぅー、暑かったぜ」
アシェル:えぇ…
チェーロ:「…なんでお姉さんじゃないんですか!!!」
旅商人ローランド:「…おかしいな、目の錯覚か?」
アウロラ:「ツッコミどころそこ?」
チェーロ:「そこは美人のスパイお姉さんとか妖艶な巫女お姉さんとかが出てくるところでしょう!!」
軽薄そうな男:「何いってんだこいつ」
アシェル:お婆さんがそうなる可能性は無いに等しいだろ
アリア:骨格から変わってない?
アシェル:それで出てきたほうが効果的だろうし
チェーロ:た、確かに…
アシェル:もう前の描写の婆さんは北斗の拳のでかいババアみたいになっちゃったよ
チェーロ:「そうですか、それがお兄さんの限界というわけですね」
アウロラ:お前のようなババアがいるかじゃん
軽薄そうな男:男は背後の仲間に振り返って
軽薄そうな男:「どうよ?なかなかの見た目だろ?1人頭おかしいけどよぉ」
チェーロ:「どうです?」
チャラそうな仲間:「オイオイ、野郎混じってんぞw」「まあいいじゃん、たまにはそういうのもさ」
アシェル:ケモナーいることになっちゃうんだよな
アリア:これチェーロが女性カウントされてない?
GM:されてますね
GM:あいつ見た目だけは可愛いから
アウロラ:まぁ一応人族だから…
チェーロ:「げっ 両方いけるクチですか…」
旅商人ローランド:「やべえぞ!なんか…やべえぞ!」
チェーロ:「やばいですよ!」
軽薄そうな男:「というわけでー、君達は神様の生贄に選ばれました!パチパチ!」
チャラそうな仲間:「ウェーイ!」
GM:男たちはステージの周りで盛り上がっています
アウロラ:「(落ち着いて…アリアみたいに…)」
アウロラ:「…どんな神様なの?」
軽薄そうな男:「おっ、気になる?気になっちゃいますかぁ?」
軽薄そうな男:「では…神様登場!!」
アウロラ:「え、いるの?」
軽薄そうな男:大仰な素振りでステージを指します
GM:果たして、ステージ上には……!
Side:アシェル/包囲網
GM:――一方その頃GM:アシェルの方です
GM:こっちは先ほど見えたはずの広場はなく
GM:道もなく、菜の花畑が広がるばかりです
アシェル:「…とりあえず3人を探さないと」
アリア:「あのお婆さんも居ないわねー」
アシェル:「そうですね…」
女神ミオリア:「あっちが本命だった…ってことかしらね」
女神ミオリア:「…まだ、命の危機ってことはなさそうだけど」 神パワー
アリア:「どこにいったのかしらね。」
アシェル:「まだ…か」流石に危険だろうと思う
アリア:足跡とかあるのかな?無さそうだけど。
GM:足跡はありませんが…
GM:近づいてくる足音が
ガラの悪い男:「へへへ…」
ガラの悪い男:ガラの悪そうな男が4人現れ、君達を取り囲みます
アリア:「あ、丁度良いところに。」
アシェル:「…」無言で剣を構える
アリア:「三人をどこに連れて行ったか教えて貰えないかなー」
女神ミオリア:「なるほどねー」 杖を構え
ガラの悪い男:「おう、連れて行ってやるよ」
ガラの悪い男:「でも感動の再会は、痛い目見た後になるぜ!」
GM:男たちが襲いかかってきます
アリア:戦闘?フレーバー?
GM:一応戦闘
GM:ちょっと特殊ですが
GM:というわけで視点が再度アウロラ側へー
アウロラ:おっと、もう戻ってくるのか
アリア:ほい
GM:はーい
Side:アウロラ/村の守り神
GM:Side:アウロラGM:チャラ男が取り囲むステージの上!
GM:その奥から、一際大きな存在感を放つ長身の男が姿を表します
チャラ男の神:神?は君達を一瞥して
チャラ男の神:「へー、なかなか良いんじゃないの?」
チェーロ:「な、なにがいいんですかぁ…」
チャラ男の神:「なかなか上物じゃん?」
チャラ男の神:「まずはお前らで遊べよ」
軽薄そうな男:「さすが神様!話がわかるぅ!」
チャラ男の神:「あ、そのリルドラケンはいらねえからな」
旅商人ローランド:「だよな、良かったぜ…いや良くねえが」
旅商人ローランド:「お前ら、どうするよ」
アウロラ:「逃げれるなら逃げたいけど…そうもいかなそうだし…」
チェーロ:「アウロラさん、ローランドさん ここはぼくが時間を稼ぎます」
チャラ男の神:「おっと、下手な真似はしないほうが良いぜ!」
アウロラ:「チェーロ?」
チャラ男の神:「お前らの仲間、今頃どうなってるだろうな?」
チェーロ:「(その間になんとかアシェルさんたちを呼んでください愛の力とかで…!)」
アウロラ:「アシェル達に何をしたの?」
チェーロ:「まさかアシェルさんたちにも…」
チャラ男の神:「さて何をしたんだろうなぁ?だがあいつらの身の安全を守りたいなら…分かるよな?」
旅商人ローランド:「チッ…ふざけてやがるな…」
アウロラ:ここかなー?
GM:洞察力、あるいは愛の力で神?の言ってることがハッタリだと分かっていいですよ
GM:その手でも良い
チェーロ:「まさかもうすでに捕らわれて…」
アウロラ:仲間内にだけ聞こえる小声で
アウロラ:「あっちの三人がそんなに簡単にやられると思う?」
チェーロ:「…そうですね」
チェーロ:「ちょっと貞操の危機に弱気になっていたみたいです」
旅商人ローランド:「…確かにな」
アウロラ:「…だよね」
アウロラ:「じゃあちょっと、愛の力試してみよっか」
アウロラ:恋人の呼び笛を思いっきり吹きます!
アウロラ:「ーーーーーー!」アシェル以外には聞こえない音
軽薄そうな男:「おい、何ヒソヒソと話してんだ…っててめえ!」
軽薄そうな男:「って…なんだよ、何も鳴らねえじゃん」
チャラ男の神:「ヒャハハハ、大層な愛の力だなぁ!?」
アウロラ:「そうかもね」
チェーロ:「愛の力はすごいですよ?」
旅商人ローランド:「(あの笛は…成程な)」
チャラ男の神:「もういい、おいお前ら縛り上げろ!」
GM:ってことで、戦闘!
それぞれの戦い
GM:PC先手で、魔物知識判定は不可(敵が正体不明)チェーロ:ほー
GM:アウロラチーム→アシェルチーム→敵です
GM:2パーティを便宜上同じ盤面においてるけど、位置的には離れてます
アリア:あいあい。
GM:アシェルチームは男4人を倒せば進行
GM:アウロラチームはそれまで時間稼ぎしてください
GM:・時間稼ぎ
主動作で行い、任意の技能+知力Bで判定。RPで+1~+3のボーナスが入る。
難易度は7+ラウンド数×3。
成功すると敵はそのラウンド行動しない。
GM:誰か1人成功すればいいです
チェーロ:草
アウロラ:知力だと私かな?
アシェル:人間か蛮族か確かめたいんだがどうしようかな
GM:倒せば分かるよ
アシェル:ヴァイスかセイクリッドかどうすっかな…
アリア:チェーロかアウロラだと思う
チェーロ:どっちも試みることはできそうな
GM:というわけで特殊戦闘スタートだ!
チェーロ:どっちかが成功すればOKかな?
旅商人ローランド:まあ俺やってもボーナス4とかだからな…
GM:ですね
GM:初回難易度は10だから余裕でしょう
GM:ラウンド1、アウロラのターン!
GM:あっ
チェーロ:えっ
GM:ごめんシナリオに男×6って書いてたわ
GM:増やすね…
4人だとアウロラ側がピンチになる前に敵が死んじゃうので…
アウロラ:草
チェーロ:増殖するC(チャラ男)
アウロラ:フエター
GM:はい、改めてどうぞ
アリア:増えた
アリア:先制ー
GM:あ、先制は不要でーす
アリア:いや先制無いな
GM:あと男たちは弱そうってことは分かっていいです
アウロラ:とりあえずこっちの時間稼ぎかな
GM:ですね
アシェル:術師はいるのは間違いないんだけどなぁ
チャラ男の神:こいつは強そうだけどね
アウロラ:任意はフェアリーテイマーで目標10
アウロラ:2d6+5+4>=10 ほい (2D6+5+4>=10) > 9[3,6]+5+4 > 18 > 成功
チャラ男の神:たけぇ
アウロラ:妖精魔法で撹乱!
チェーロ:「どうかー 落ち着いてください~♪ 可愛いぼくをいじめないで~♪」
チェーロ:シンガー技能で挑発してヘイトを稼ぎます
軽薄そうな男:草
軽薄そうな男:どうぞ
チェーロ:2d+2+3 (2D6+2+3) > 8[2,6]+2+3 > 13
チェーロ:1Rだからなんとかなった
軽薄そうな男:「なんだこいつ!?」
アリア:ほんとだよ
チェーロ:「乱暴はやめて~♪」 インド映画だったらみんな踊ってるシーン
チャラ男の神:「チッ、大人しくしときゃあ痛い目見ないってのによ」
GM:まだ余裕こいてます
GM:一方その頃……
GM:アシェルの耳に呼び笛の音が届く感じかな
アシェル:「…!」
アシェル:でもこの受信機の説明ってされてないから
アシェル:なんか聞こえる…!位な気もする
GM:確かに…
アウロラ:あれ、してないっけ?
チェーロ:草
アシェル:あ、いやしてたかな…ちょっと自信がない
GM:内緒にしてたような記憶がある…どうだっけな
アシェル:どちらにせよ大丈夫なのは感付けるだろうか
アウロラ:軽く説明したと思ったが
GM:じゃあなんか愛の力ってことで
アリア:雑!
女神ミオリア:ピコン 「これは…愛の力!」
チェーロ:草
アシェル:あ、呼び笛の説明はされてたね
チェーロ:ミオリア様便利すぎる
アシェル:アイテム名を説明されてないだけだ
チェーロ:なるほどね
GM:あー、そっちか
アウロラ:うん、アイテム名は言ってない
アシェル:「呼び笛が聞こえるってことは…アウロラは無事ってことだ」
アシェル:「…ここで足止めされてる場合じゃない」
ガラの悪い男(1):「お前らは無事じゃなくなるけどなァー!ヒャハハハハ!」
GM:ってわけで殲滅どうぞー
アシェル:「…やってみろ!」剣を構える
アシェル:まぁ薙ぎ払うのはぼく以外の女性陣だと思うんだけど(範囲攻撃がない)
女神ミオリア:ない
アリア:私ぐらいしかないぞ
女神ミオリア:正確にはあるけど味方を巻き込むわ
アシェル:じゃあーとりあえずセイクリッドウェポンいる?
アリア:どっちかが殴りかかって乱戦形成して薙ぎ払いで良くない?
女神ミオリア:万が一相手人族だったら意味ないわよそれ
アリア:「どっちでもない」もあるからね
アシェル:そうだね。
アシェル:じゃあー
アシェル:5番(右の真ん中)のチャラ男を殴ります
GM:どうぞー
アシェル:接近してー魔力撃
アシェル:2d+9 命中力/ブロードソード1H (2D6+9) > 7[4,3]+9 > 16
GM:回避力は12です
GM:当たった
アシェル:k15[(10)]+9+6 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+15 > 2D:[1,5]=6 > 4+15 > 19
アシェル:固定値で殴る!
ガラの悪い男(5):「へっそんなへなちょこな剣が当たるかy」 ザクッ
GM:HPはー…
GM:16です
GM:防護点2
アリア:死んでる……
チェーロ:おお
system:[ ガラの悪い男(5) ] HP: 0 → -17
ガラの悪い男(5):「ぎゃあ!」
アシェル:さすが愛の神様の力だ!
女神ミオリア:ドヤァ……
アシェル:貞操の危機には強い
GM:倒れた男の体が霧散し
アシェル:「…消えた」
GM:消えた後には、小さな魔物の死骸が残ります
アリア:「消えたわねぇ」
GM:魔物知識判定どうぞ~
アシェル:2d まもちがない! (2D6) > 10[4,6] > 10
女神ミオリア:「いや、消えた後に何かいるわよ」
女神ミオリア:2d+8 (2D6+8) > 10[5,5]+8 > 18
GM:こいつ知名度12もあるのか…
アシェル:めっちゃ悪名高いじゃん
GM:意外と高いな
GM:魔神Lv2 インプです
アリア:ははあ。
チェーロ:魔神かー
アリア:取り合えずミオリアちゃん右殴って貰って良い?
アシェル:あと乱戦生成かな
女神ミオリア:はーい
女神ミオリア:…これタイミング的にもしかして乱戦に巻き込まれる?>アリア
アリア:我々既に乱戦内説はあります(
アシェル:確かに
アシェル:左も巻き込めると思ったけどダメだったか
女神ミオリア:じゃあ先に範囲してもらったほうが良さげね
アリア:えーと5人だから無理
アシェル:範囲で右2人倒してミオリアで左1人が無難なのかな
女神ミオリア:ああ、先に右2体をね
アリア:左の方々は面倒だから
アリア:こっちに殴ってきて貰いたい的なところがある
アリア:遠距離攻撃あったら知らぬ
GM:どっちにしろ乱戦内にいるから手番開始時に乱戦に巻き込まれるかなー
アリア:じゃあまあこっちが先にぶんまわすか。
アリア:右の二人に対して薙払いいきまーす
女神ミオリア:一応双撃は1回だけできるけど
女神ミオリア:倒せる気はあまりしないわねー
女神ミオリア:(シンボリックロア)
アリア:後まで取っといた方が良いな。次ぐらいまでは時間稼げるでしょう。
女神ミオリア:そうね
アリア:右二人に薙払い
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 6[3,3]+6+3 > 15
GM:当たるぜ
アリア:x2 k38[10]+6+4+1-3 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[6,5 4,1]=11,5 > 12,6+8 > 1回転 > 26#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[4,4]=8 > 10+8 > 18
GM:し、死んでる
アリア:「えい。」
アシェル:余裕を持って死にましたね…
system:[ ガラの悪い男(4) ] HP: 16 → -8
system:[ ガラの悪い男(6) ] HP: 16 → 0
GM:死んだぜ!
女神ミオリア:じゃあ魔力撃使って1番殴るわ
女神ミオリア:2d+11 (2D6+11) > 3[1,2]+11 > 14
女神ミオリア:うわこっわ
女神ミオリア:k17+9+9 KeyNo.17c[11]+18 > 2D:[1,5]=6 > 4+18 > 22
女神ミオリア:「魔神死すべし!」 すぱこーん
アシェル:もうゴブリンにマウントを取られていた女神はいなくなったんだなって…
チェーロ:わはは
女神ミオリア:あ、あのときは寝起きだったし!
GM:SWのゴブリン結構強いし…!
GM:敵のラウンド回して今日は終わりにするか
system:[ ガラの悪い男(1) ] HP: 16 → -4
チャラ男の神:こっちはニヤついた顔でアウロラたちの足掻きを眺めています
チャラ男の神:手番パス
ガラの悪い男(2):うおー行くぜ!
ガラの悪い男(2):命中は11だぜ!
チェーロ:誰狙いかな?
GM:ミオリアの回避10で草
GM:ミオリアしか狙えねえ…
GM:レベル2だからフォースも打てねえ
チェーロ:oh...
女神ミオリア:x2 2d<>2 #1(2D6<>2) > 7[3,4] > 7 > 成功#2(2D6<>2) > 6[5,1] > 6 > 成功
女神ミオリア:こんなの当たらないわよ(ヒョイヒョイ
GM:あえてそう設定したとはいえ、悲しくなるな…
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
アリア:フェンサーだしな
GM:ラウンド回って…
GM:今日はここまで!
アリア:はーい
チェーロ:ha-i
アシェル:はーい
GM:続きは28日の21時からー 多分ボス戦かな
アウロラ:はーい
GM:それでは、おつかれさまでした~
チェーロ:おつかれさまでした!
アウロラ:お疲れ様でしたー
アシェル:お疲れ様でしたー
アリア:お疲れ様でしたー
GM:点呼ー
アリア:hai
アウロラ:haihai
くまのん:はい
アシェル:はい
GM:では再会しまーす
GM:いや再会はまだだが
GM:再開しまーす
GM:よろしくお願いします
くまのん:よろしくおねがいします
アシェル:よろしくお願いします
アリア:よろ
GM:前回のあらすじ
GM:因習村
チェーロ:いま空前の因習村ブーム!
GM:分断戦、ラウンド2からですね
GM:アウロラサイドー
GM:目標値は13です
チェーロ:さてさて
アウロラ:振っていくか
GM:当然だけどRPボーナスは相応の技能で判定しないと乗りません
チェーロ:なにもなかった
GM:フェアテとかは思いっきり抵抗の意志あるように見えますからね
チェーロ:あれ 亜シェルさんたちがくるまでごまかすみたいな話でしたっけ
GM:そうですね
チェーロ:おっけー 軌道修正です
GM:まあ判定自体はどっちでもいいよ
アシェル:口八丁手八丁でなんとかするみたいな感じだと思ってるが
GM:ただ戦闘系技能だと、相手の許容度は低いですって感じ
GM:(まあ十分満たせる目標値だとは思うけど)
アウロラ:フェアテ以外だと技能自体がなぁ
GM:あくまでボーナスが欲しいならって感じですね
チェーロ:もうちょいギリギリになってから考えますか
チェーロ:スカウト技能で逃げ回ります わーきゃー
GM:どうぞー
チェーロ:2d+4+3>=13 (2D6+4+3>=13) > 8[5,3]+4+3 > 15 > 成功
軽薄そうな男:「へへっ、鬼ごっこか?」 ディフェンス
チェーロ:「ひぇぇ…」
アウロラ:「チェーロ、こっち!」と瓦礫の後ろから呼びかけて
アウロラ:チェーロが来たら瓦礫を崩して道を塞ぐ
チェーロ:「おおっ」
アウロラ:セージでいけるかな
GM:ちょっと苦しいかな…
チェーロ:家屋解体の経験を生かしたのかと思いました
GM:いや判定は別にそのままやって良いんだけど…
アウロラ:あぁ、それもあった >解体
アシェル:まさかの力技
GM:セージではないと思う!
アリア:はい。
アウロラ:んじゃまぁ普通にフェアテ辺りで振るか
アウロラ:2d6+5+4>=13 よいしょ (2D6+5+4>=13) > 9[4,5]+5+4 > 18 > 成功
GM:はーい
GM:では男たちの追撃を防いだかに見えたが…?
GM:ってとこでアシェルのほーう
ガラの悪い男(2):くっ…殺せ!
チェーロ:がんばってくださーい!
アリア:薙払って良いよね
アシェル:いいんじゃないだろうか
アリア:実は倒せるか微妙なラインだから撃ち漏らしたらまあって感じで
アシェル:ガンバリマス
アリア:左二人薙払いまーす
GM:どぞー
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 5[4,1]+6+3 > 14
GM:あたります
アリア:x2 k38[10]+6+4+1-3 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[4,1]=5 > 6+8 > 14#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[1,3]=4 > 5+8 > 13
アリア:しけた!
GM:あら
system:[ ガラの悪い男(2) ] HP: 16 → 4
アリア:んー。
system:[ ガラの悪い男(3) ] HP: 16 → 5
アリア:これ手番余った人は戦場移動出来る?
GM:とある事情でできない
アリア:じゃあこのままでいいや
GM:※霧
アリア:なるほ。
アシェル:ではトドメをさしにいくか
アシェル:3番に攻撃 魔力撃込
GM:固定値で死ぬけどなぁ!
GM:どうぞー
アシェル:2d+9 命中力/ブロードソード1H (2D6+9) > 7[3,4]+9 > 16
GM:命中!
アシェル:k15[(10)]+9+6 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+15 > 2D:[2,5]=7 > 4+15 > 19
GM:問題なく
ガラの悪い男(3):「ウボアー」
アシェル:よし後1体だ 頑張れミオリア様
女神ミオリア:1.MP10点使って2回攻撃取得して万全を期す
2.完璧なミオリアちゃん様はファンブルなんてしない
女神ミオリア:どっち!
アシェル:「本体はそこだ!」アリアの攻撃で揺らいだ幻覚を薙ぎ払う感じだろうか
アシェル:どうするか…
アシェル:まぁファンブルしなけりゃ固定値で死にますよね 流石に
女神ミオリア:そうね
アシェル:じゃあ…ダイス振ろうか…
女神ミオリア:じゃあウルフバイト使おうかしら
女神ミオリア:これだと実質ダイス1回しか振らないし…
女神ミオリア:2d<>2 行使判定/必中 (2D6<>2) > 7[5,2] > 7 > 成功
女神ミオリア:ふぅ
system:[ 女神ミオリア ] MP: 39 → 37
女神ミオリア:dru[0,3,6]+9 (Dru[0,3,6]+9) > 2D[6,6]=12 > 6+9 > 15
女神ミオリア:そこで6ゾロが出るの…?
チェーロ:草
女神ミオリア:狼を召喚して噛みつかせるわ
女神ミオリア:「終わりね」
GM:では敵のラウンドは何もなくてー
GM:ラウンド終了時!
GM:アシェルの方、邪魔者を倒して仲間の元へ駆けつけたいところですが
GM:濃い霧で進む方向を見失います
GM:そんな中…
GM:どこからか呼び声が聞こえます
麦わら帽子の少女:『……こちらです!』
GM:君達を先導するつもりなのか、手招きしています
アシェル:「…あの時の」
アリア:「あの子ね」ついていこう
アシェル:ていうか喋るんだな…
女神ミオリア:「あ、聖霊ちゃんだわ」
アシェル:「そうですね、今思うとあの…聖女の幽霊とお婆さんは別のものって感じがしますし」
アシェル:「急ぎましょう!」急いでついて行く
GM:3人は少女霊のあとをついて走る……
GM:3ラウンド目でーす
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:さて、道を塞いだはずのアウロラ組でしたが…
軽薄そうな男:「へへ……」 背中から声!
チャラ男の神:「鬼ごっこは終わりだぜぇ」
チェーロ:「ひっ」
アウロラ:「しまった…!」
旅商人ローランド:「なっ、いつの間に」
GM:難易度は16だぜ!
チェーロ:「こ、こないでください…」
チェーロ:こんなときのために何か一般技能とっておけばよかったなーとか思ってるんですが
チェーロ:このところの自分の行動を振り返った時に
チェーロ:一番大きな経験は"女を知った"ことだと思うんですよね
GM:プロスティチュート生やす?
GM:草
チェーロ:TSした経験からですが
チェーロ:生やしましょう!
チェーロ:いやもげたほうなんですが
GM:笑わせるのやめよう!
チェーロ:レベルいくつくらいだとおもいます?
GM:えぇ…
チェーロ:謙虚に1からいきましょうか
アリア:なにいってんだこいつ
アシェル:いきなり何いってんだこいつ
アウロラ:いきなり良くない方向に覚醒しとる
くまのん:うちもだいぶ脳がやられてるとおもいます
GM:まあその技能使うなら+5修正くらいはあげるが…(シチュエーション的に)
GM:代償に大切な何かは失いそうですね
アウロラ:それヤりはじめてない?
GM:未遂だからセーフセーフ
GM:チェーロが自発的に┌(┌^o^)┐に走った記憶は残ります
チェーロ:2d+1+3+5>=16 「いやっ…」 (2D6+1+3+5>=16) > 10[4,6]+1+3+5 > 19 > 成功
チェーロ:「(あっ、自分でもそそりますねこれ)」
GM:くっそ
旅商人ローランド:(こいつマジか…という視線を向ける)
アウロラ:
軽薄そうな男:「ヒョ~~!」
アリア:興奮してるんじゃ無いよ
チェーロ:演技でいるうちに助けてくださいね!
アウロラ:「わ、私達に手を出したら酷いことになるよ」
GM:演技何割なんですかね…
アリア:現在進行形で違う意味で酷いことになってる奴が居ますね…
GM:草
アウロラ:それははい
チェーロ:草
軽薄そうな男:「へへ、どう酷いことになるのかなー?」 ニヤニヤ笑いながら距離を詰めてきます
アウロラ:「女にする」
軽薄そうな男:「えっ」
アリア:草
アシェル:そういやそうですね…
GM:草
アウロラ:「女好きのチェーロがああなるくらいには悪影響大きいよ!」
GM:プリースト技能で+2あげるわ
アリア:こまった、説得力しか無い
アウロラ:わーい
アシェル:草
軽薄そうな男:「………ッ!?」
アシェル:RPで説得力を出しに行くじゃん
GM:ちょっと強いわ…
GM:いやこれ+3ボーナスまであるな
くまのん:こわ
アウロラ:じゃあ3で
アウロラ:2d6+4+3+3>=16 「さぁ、どうする!?」 (2D6+4+3+3>=16) > 10[4,6]+4+3+3 > 20 > 成功
GM:アウロラの放つ圧に男たちが怯みます
旅商人ローランド:「冗談じゃねえからなぁそれ…」
アウロラ:ハッタリ…ハッタリじゃないんだよな…
軽薄そうな男:「や、やべえぞ…メスにされちまうー!」
アリア:凄みがあるよね
GM:相手はまだ手が出せません
合流
GM:ここで、アシェルたちが合流してきますチェーロ:ないすたいみんぐ
GM:チャラ男たちとは反対側からですねー
GM:瓦礫で塞がれていた気もするけどまあ…
GM:不思議なパワーで撤去されました
チェーロ:まあ霧の影響とかで
GM:そのまま取り囲んでるモブチャラ男は切り捨てていいですよ
アリア:気にしてはいけない的な
アシェル:「みつけた…!アウロラ!」
アウロラ:「アシェル!」
アシェル:戦闘的には左にみんなよるのかな
GM:ですねー
アリア:「無事だったみたいねー」
GM:あ、戦闘時は陣形を改めて決めます
チェーロ:「アシェルさん!」なんかこいつもヒロイン面して駆け寄りますけど
軽薄そうな男:「ん何ィ!?」
アシェル:「…とりあえず無事で良かったです」
チャラ男の神:「んな馬鹿な!霧の結界をどうやって抜けてきやがった!」
アリア:「案内人がいたのよー」
旅商人ローランド:「ふぅ…お前ら、いいタイミングで来てくれたな」
女神ミオリア:「あれがボスってワケ?」
アウロラ:「神様…らしいよ」
アシェル:「こいつら、魔神みたいです。倒したやつが…」まもちには失敗してるので名前はとっさに思い出せない
アウロラ:「魔神?」
女神ミオリア:「神は神でも魔神ね」
チェーロ:「可愛いぼくに乱暴しようとした不届き物です!」
女神ミオリア:インプについて共有しておきましょ
アリア:かくかくしかじか
アシェル:「あれが親玉なのか…」
アリア:「別の魔神なのかしらー」
軽薄そうな男:男たちは怯んでいますが…
チャラ男の神:「ハッ!あれを抜けたくらいでいい気になってんじゃねえぜ!」
チャラ男の神:「お前ら!合体だ!」
アリア:8匹いないよ?(違
アウロラ:ドン引く
アシェル:天元突破なのかゲッターなのか
軽薄そうな男:その言葉にハッとなった男たちは
チェーロ:「合体!?」
軽薄そうな男:二人一組で肩を組み
軽薄そうな男:「うおおおお!!」 くるくる回り始めます
アウロラ:「合体…」 何を連想したのかうわって顔する
GM:敵が奇行に走っているうちに陣形を整えていいよ
チェーロ:「よくわかりませんが今のうちに体制を整えましょう!」
GM:チャラ男×8が15m地点、神が20mです
アウロラ:こっちの最前列は?
アリア:やばいぞキングチャラ男が出てくる
GM:10m
チェーロ:6mあたりかな
アウロラ:少し下げとくかなぁ
女神ミオリア:最前線ね!
アウロラ:4かな
アシェル:いつも通り前
GM:いいかな?
アリア:おk
system:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
アシェル:ほい
GM:では態勢を整えた君達の前で
GM:腕を絡めた男たちは、いつの間にか尻尾を絡めた双子魔神へとその姿を変じていました
GM:まもちきどうぞー
アリア:まもち!
GM:11/14
アリア:2d6 (2D6) > 4[1,3] > 4
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 5[1,4] > 5 > 失敗
アリア:よぐわがんにゃい
アシェル:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
アウロラ:双子でワンセットなやつ?
女神ミオリア:2d+8 ころころ (2D6+8) > 10[6,4]+8 > 18
女神ミオリア:ワンセット
アウロラ:2D6+4+3+1 まもち! (2D6+4+3+1) > 4[2,2]+4+3+1 > 12
GM:アビスミニオンズです
チェーロ:調子いいですねミオリア様
女神ミオリア:ふふん
アウロラ:いたずらが好きそうな見た目しやがって
アビスミニオンズ(1):4体!
アリア:合計8部位?
アビスミニオンズ(1):だね
GM:そして神は
チャラ男のデーモン:神からデーモンにランクアップしました
アリア:アップしてるの?
チェーロ:だえもん
チャラ男のデーモン:文字数は増えたぞ
チャラ男のデーモン:魔物知識判定 14/19
GM:高いな…
チェーロ:倒して盆ファイアリットしましょう
アリア:高いな。まもち
アリア:2d6 (2D6) > 5[2,3] > 5
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 9[4,5] > 9 > 失敗
女神ミオリア:2d+8>=14 (2D6+8>=14) > 7[6,1]+8 > 15 > 成功
アシェル:2d (2D6) > 10[6,4] > 10
女神ミオリア:知名は抜いたわね
アウロラ:2D6+4+3+1 まもち!! (2D6+4+3+1) > 11[5,6]+4+3+1 > 19
チェーロ:おお!
GM:マジかよ
アウロラ:よし!
アリア:えらい
GM:Lv7魔神グルネル …のようななにかです
アリア:のような
アウロラ:ではないのか
GM:その下半身はまるでDJブースかのようであった…
チェーロ:ええ…?
GM:下半身を魔改造してます
GM:上半身にかけら6、下半身にかけら2
アウロラ:DJグルネル 移動できるんだコレ…
アリア:魔法ダメージ+2は美味しいな
チャラ男のデーモン:移動はできるけどあんまりする気はない
GM:では、戦闘開始!
魔神討滅戦
チャラ男のデーモン:「マジに遊びは終わりだぜ、ぶっ潰してやんよ」GM:戦闘準備からでーす
アシェル:なんか前話でみたチャラ男がいるからイマイチ圧がないな
GM:敵はないですね
アリア:なーし
チェーロ:なし
アシェル:バークメイル~
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 7 → 6
GM:あ、ボスの信仰は当然ラーリスです
GM:先制は15です 先制判定どうぞ!
アリア:先制判定ー
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 7[3,4]+6+3 > 16
アリア:とった
GM:やるなぁ
チェーロ:2d+4+3 スカウト運動 (2D6+4+3) > 10[6,4]+4+3 > 17
GM:やりおるなぁ
GM:先制奪取!
チェーロ:うーん レジスタンスですかねここは
チェーロ:命中は大丈夫そうです?
アリア:当面は大丈夫かな
アリア:弱点抜いて命中+1あるしね
チェーロ:トランスはさすがにチャラデーモンがこわい
チャラ男のデーモン:あ、言語:魔神語とかなってるけど交易共通語も話せます
アリア:魔法撃ち込むのが先かねぇ
アシェル:フォースいれる?
チェーロ:アシェルさんは普通に殴りでいい気がしますね
アウロラ:フレイムアロー4倍かなぁ?
女神ミオリア:あたしはポイズンスプレッドね
チェーロ:レジスタンスで抵抗が上がる前にアウロラさんが動く方が得って感じですね
女神ミオリア:欲しい魔法あったら言いなさいよー
アリア:ミオリアは前に出ないと抑えきれないのでは的な的な
アウロラ:消費重いから少し減らすでもいいか
アウロラ:いや一気にか
アリア:取り合えず1体落としたい
チェーロ:スプレッド打ち込むのはありですねえ
女神ミオリア:抜けてくるなら移動妨害すればどうにかなるわ
チェーロ:どのみち前にでて打てば乱戦に飲み込まれるのでいいんじゃないでしょうか
アリア:1体落せばブロックしきれるので
アシェル:アビスミニオン自体は結構硬いんだなあ
アウロラ:フレイムアローで一匹の左右部位を撃つ?
GM:そうね つっても格下だが
アシェル:これ左右で合計64だったりする?
チェーロ:ああそうか 部位が…
GM:合計64です
アシェル:うへー
アリア:コア部位無いんだよね
GM:コア部位ないので
チェーロ:コアじゃないですよねたぶん
アウロラ:両方落とさないといけないやつだ
GM:まあ範囲攻撃でガリガリ削れますが
アリア:これ範囲攻撃ならそのまま通るのは判るんだけど
チェーロ:実質狙い撃ちしずらい8体ってことですね
アリア:数拡大だとどうなるの?
GM:両方狙えば誤射しない
アリア:薙払いも同じかな
GM:薙ぎ払いもそうだねー
GM:1左、1右、2左を狙うと
GM:2番の方は特殊能力が発動する
アリア:了解
アシェル:そうすると結構前線硬いなー 範囲攻撃まじでないからな自分は
アシェル:とりあえず後衛組の行動まちでいいか
GM:目標ランダムなミオリアから行く?
アリア:そうね
アウロラ:チェーロの歌?
アウロラ:は無関係かな?
GM:トランスは歌わないだろうしね
チェーロ:歌はレジスタンス(抵抗アップ)にするのでおさきにどうぞー
女神ミオリア:シンボリックロア欲しかったら言いなさいよー
チェーロ:ミオリア様からいきましょう シンボリックほしいかもなあ
女神ミオリア:1m前に出てポイズンスプレッド
女神ミオリア:対象は1左としてー
女神ミオリア:4d7 (4D7) > 14[7,2,1,4] > 14
女神ミオリア:1右、2左、3左、4右
女神ミオリア:この状況だと特殊能力は無意味なので割愛
女神ミオリア:2d+9>13 (2D6+9>13) > 10[5,5]+9 > 19 > 成功
女神ミオリア:抵抗突破してー
チェーロ:いいですねー
女神ミオリア:ダメージ順番に1番左右、2番左、3番左、4番右
女神ミオリア:x5 k10+9 #1KeyNo.10c[10]+9 > 2D:[3,3]=6 > 3+9 > 12#2KeyNo.10c[10]+9 > 2D:[6,2]=8 > 4+9 > 13#3KeyNo.10c[10]+9 > 2D:[4,3]=7 > 3+9 > 12#4KeyNo.10c[10]+9 > 2D:[2,5]=7 > 3+9 > 12#5KeyNo.10c[10]+9 > 2D:[6,3]=9 > 5+9 > 14
チェーロ:安定している
system:[ アビスミニオンズ(1) ] 左半身: 32 → 20
system:[ アビスミニオンズ(1) ] 右半身: 32 → 19
system:[ アビスミニオンズ(2) ] 左半身: 32 → 20
system:[ アビスミニオンズ(3) ] 左半身: 32 → 20
system:[ アビスミニオンズ(4) ] 右半身: 32 → 18
system:[ 女神ミオリア ] MP: 37 → 32
アシェル:良いダメージだ
女神ミオリア:あとはシンボリックロア欲しいかどうかねー
チェーロ:マルチプルアクターをかけてもらって畳みかけます?
アリア:ほしいけどボス殴るまで取っときたい気持ちもある
チェーロ:なるほど
GM:じゃあ他のPCですねー
チェーロ:ビッグディフェンダーをアシェルさんに とかはどうです?
チェーロ:これ別の呪文は別カウントでしたよね
チェーロ:ちがったっけ…
GM:ですね
GM:それぞれ1日1回受けられる
チェーロ:乱戦でごちゃごちゃするので1Rめ耐えるならよさげかも?
女神ミオリア:アシェル欲しい?
アシェル:えーっとどういう効果なんだろうか
女神ミオリア:上のあたしのコマ参照
チェーロ:自分にもいけましたっけ?
女神ミオリア:多分行ける
チェーロ:ミオリア様で自衛でもいいかも
アシェル:なるほど
GM:まあミオリアほぼ当たらないんだけどね…
チェーロ:アシェルさんは防護ありますし
チェーロ:わはは
チェーロ:まあほしい人が要請する感じで!
アシェル:マルチプルアクターをアリアさんに使うほうが良さそうに見えるが
アリア:使って貰っても薙払い二連とかは出来ないので
アウロラ:それはボス殴りに使おうぜって話になった
アシェル:なるほどね
アリア:今はそこまで有効な択では無いんだよね
アシェル:あ、これ「シンボリックロア」自体が1日1回ってわけではないのか
GM:ですね
アシェル:このラウンド他の人いらないならもらおうかな?
アシェル:流石にボス殴りは次ラウンドでしょう
女神ミオリア:ウイングフライヤーでもいいわよ?(飛行を得るやつ)
女神ミオリア:命中不安ならね
アシェル:アビスミニオンは大丈夫やろ…
女神ミオリア:じゃあアシェルにビッグディフェンダー/ディノス
system:[ 女神ミオリア ] MP: 32 → 29
アシェル:近接攻撃への回避+4(1ラウンド)!
GM:巨獣の精霊がアシェルをディフェンスします
アシェル:バークメイルもあわせてカチカチだ
GM:ミオリアはこれで終わりかな
チェーロ:つぎはー なぎります?
チェーロ:まず乱戦か
アシェル:アウロラの範囲魔法はどうなる感じだろうか
アリア:アウロラが魔法使うならそっちが先かなぁ
アシェル:そうね
アウロラ:範囲はまだ無いんだよね…
アウロラ:やるならフレイムアロー(単体射撃)の拡大
アシェル:拡大だから燃費がね…
アウロラ:ボスにもMP残したいし1体目の両部位かなぁ
アシェル:まぁーそれぐらいでしょうね
アウロラ:じゃあそれで行こうか
アウロラ:前進、制限でー
アウロラ:一応2くらい出ておこう
アウロラ:フレイムアロー、2倍拡大でミニオン1の左右
GM:どうぞー
アウロラ:2D6+4+5 「さっきまでの分…!」 (2D6+4+5) > 3[2,1]+4+5 > 12
アウロラ:あら、安い
GM:おっとそれは抵抗するな
アウロラ:半減
アウロラ:x2 hk20+4+5 左→右 #1KeyNo.20+9 > 2D:[1,4]=5 > (3+9)/2 > 6#2KeyNo.20+9 > 2D:[1,5]=6 > (4+9)/2 > 7
system:[ アビスミニオンズ(1) ] 左半身: 20 → 14
system:[ アビスミニオンズ(1) ] 右半身: 19 → 12
アウロラ:「は、入りが浅い」
アビスミニオンズ(1):「ヒヒーッ!」
system:[ アウロラ ] MP: 54 → 44
アシェル:よしでは次だ
アシェル:15mまで出るが妨害あるかな
GM:ありまーす
GM:1d3 (1D3) > 3
GM:4番が3m前進
アシェル:はーい
アシェル:では右半身を殴りますか
アシェル:魔力撃込!
アシェル:ここで双子の魔神かな
GM:ですかね
GM:1dどぞ
アシェル:1d 2以下で左半身を殴る (1D6) > 6
アシェル:よしここはオッケー
GM:右に命中!
アシェル:2d+9 命中力/ブロードソード1H (2D6+9) > 8[4,4]+9 > 17
GM:命中!
アシェル:k15[(10)]+9+6 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+15 > 2D:[4,1]=5 > 3+15 > 18
チェーロ:いけいけー!
system:[ アビスミニオンズ(4) ] 右半身: 18 → 4
アシェル:4点足りないねぇ
アビスミニオンズ(4):ちょっと残ったぜ
アシェル:まぁでも魔力撃乗せててよかったって位のダメージだ
アシェル:で、乱戦生成
GM:実際は5m乱戦だけど次で狭まるだろう…(ものぐさ)
GM:残り二人ですわ
アリア:まあまあ怪しいとこだが
アリア:取り合えず吸い込まれてと
アリア:ビートルスキン起動
system:[ アリア ] MP: 11 → 8
アリア:2の両方と4の右に薙払い。
アリア:2じゃないや1
GM:はーい
アリア:この段階でどっちに当たるか判定?
GM:ですね
アリア:1d6 (1D6) > 4
アリア:せーふ
GM:当ててきやがるぜ
アリア:2d6+6+3+1 (2D6+6+3+1) > 6[3,3]+6+3+1 > 16
GM:命中ですわ
アリア:あれクリレイどのタイミングだっけ
GM:攻撃前
GM:まあ使ったってことにしていいよ
アリア:ありがとうありがとう。Bつかいま
アリア:1左半身右半身4右半身の順で。クリレイは1左半身に適用
アリア:これは判定要らない……よね?
GM:りょー
アリア:勝手に消費される奴だし
GM:クリレイはいらないよ
GM:対象自分だしね
アリア:まずクリレイ適用分
アリア:k38[10]$+1+6+4+1-3 KeyNo.38c[10]m[+1]+8 > 2D:[5,6 3,6]=12,9 > 13,10+8 > 1回転 > 31
GM:ぐえー
system:[ アビスミニオンズ(1) ] 左半身: 14 → -13
アリア:他2つ、1.4の順で
アリア:x2 k38[10]+6+4+1-3 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[6,1]=7 > 8+8 > 16#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[6,4 5,6 4,2]=10,11,6 > 11,12,7+8 > 2回転 > 38
system:[ アビスミニオンズ(1) ] 右半身: 12 → 0
チェーロ:おーおー
アビスミニオンズ(1):ぎゃー!
system:[ アビスミニオンズ(4) ] 右半身: 4 → -30
アリア:「えーい。」
GM:右半身が消し炭に!!
アビスミニオンズ(1):「「ギャアアア!!!」」
アシェル:だいぶ吹っ飛んだ
アビスミニオンズ(4):「AIBOOOOOO!」
GM:んじゃチェーロだね
チェーロ:「あの魔神 おそらく呪文を使いますね なら…」
チェーロ:レジスタンス!
チェーロ:1mまえにでておいてー
system:[ アリア ] 金B: 9 → 8
チェーロ:2d+10 呪歌演奏 (2D6+10) > 7[1,6]+10 > 17
チェーロ:期待値ですね どうなるやら
チェーロ:ほしいひとは抵抗+1です
チェーロ:あ、ペット起動します
GM:はーい
GM:では反撃するぜ
アリア:あいあい。
アシェル:抵抗これで-1で済むぜ
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 1
チャラ男のデーモン:「へぇ、なかなかイカすビートを刻むじゃねえか」
system:[ チェーロ ] ⤵: 0 → 1
アシェル:DJバトルみたいなノリ
チェーロ:「立ち上がれ~♪立ち上がれ~♪」
チャラ男のデーモン:「しょうがねえな、それじゃ俺が“ホンモノ”ってやつを見せてやるYO!」
下半身:勇壮なる軍歌 味方(魔神組)指定
下半身:【モラル】を演奏するぜ!
下半身:2d+10>17 これ同値だったらどうなるんだっけ… (2D6+10>17) > 7[1,6]+10 > 17 > 失敗
チェーロ:どうでしたっけ
下半身:先に奏でられていた方を優先…
下半身:何ぃ!?
下半身:チェーロのパッションに打ち消されます
チェーロ:「先んずれば勝てる~♪」
チェーロ:熱いな
チャラ男のデーモン:「クソが!」
アリア:受動優先って事かな?
チェーロ:そんなかんじっぽいですね
チャラ男のデーモン:「チッ、お前らさっさとそいつらを血祭りにあげな!」
チャラ男のデーモン:5倍拡大ヴァイス・ウェポン!
チェーロ:うわあ
アリア:チート魔法を……!
チャラ男のデーモン:人族への命中+1、物理ダメ+2だ
チャラ男のデーモン:いや自分にもかけとくか
チャラ男のデーモン:対象味方全部の7部位で
チャラ男のデーモン:2d<>2 行使 (2D6<>2) > 8[2,6] > 8 > 成功
system:[ チャラ男のデーモン ] MP: 66 → 45
チャラ男のデーモン:MPが溶けるぅ~~
アリア:そらそうよ
チャラ男のデーモン:「ダンスの時間だぜぇ!」
アビスミニオンズ(2):5d3 狙い (5D3) > 10[1,3,2,3,1] > 10
アビスミニオンズ(2):アシェル、ミオリア、アリア、ミオリア、アシェル
アリア:わりとばらけてんな
アビスミニオンズ(2):命中は13+1+1の15です
アリア:モラル死んでない?飛行分か
GM:モラルはチェーロのレジスタンスに勝てなかったから…
アシェル:近接攻撃か
アシェル:2d+10+4 回避力 (2D6+10+4) > 4[1,3]+10+4 > 18
アリア:2d6+6+3>=15 (2D6+6+3>=15) > 11[5,6]+6+3 > 20 > 成功
女神ミオリア:x2 2d+10>=15 #1(2D6+10>=15) > 5[4,1]+10 > 15 > 成功#2(2D6+10>=15) > 7[5,2]+10 > 17 > 成功
アシェル:2d+10+4 回避力 もういっちょ (2D6+10+4) > 8[3,5]+10+4 > 22
GM:アシェルアイツマジで避けるな
アシェル:カチカチですよ
アリア:盾持ちだから私より避けるよ
GM:回避10もあるのか…
GM:くそっモラルが入ってれば…
GM:ビッグディフェンダー仕事しとるし
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:PCターン!
アリア:取り合えず薙払いま
アビスミニオンズ(2):「キーッ!?」 攻撃をひらりとかわされて
アシェル:こぼしたやつを倒すでいいか
チャラ男のデーモン:「おめーらが踊らされてどうすんだよ!」
アリア:2の左右、4の左
GM:どぞー
アリア:2の左にクリレイ
system:[ アリア ] 金B: 8 → 7
アリア:2d6+6+3+1 (2D6+6+3+1) > 4[2,2]+6+3+1 > 14
GM:それは飛行込で避けますね
アリア:うーん。
GM:あ
GM:弱点あるわ
GM:入れてる?
アリア:+1ありますね
アリア:変転!
GM:OK
アリア:クリレイ分
GM:命中です
アリア:k38[10]$+1+6+4+1-3 KeyNo.38c[10]m[+1]+8 > 2D:[1,2]=4 > 5+8 > 13
アリア:2.4の順
system:[ アビスミニオンズ(2) ] 左半身: 20 → 11
アリア:x2 k38[10]+6+4+1-3 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[2,3]=5 > 6+8 > 14#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[4,5]=9 > 10+8 > 18
system:[ アビスミニオンズ(2) ] 右半身: 32 → 22
system:[ アビスミニオンズ(4) ] 左半身: 32 → 18
GM:あまり振るわず
GM:おつぎー
アシェル:じゃあ4番殴るか
アシェル:あーいやさっきの見るに2番左半身のほうがいいな
アシェル:2番で
GM:ほいさー
アシェル:1d ちゃんと殴れるか (1D6) > 3
アシェル:セーフ
GM:ちゃんと殴れた
アシェル:魔力撃いれてー
アシェル:2d+9 命中力/ブロードソード1H (2D6+9) > 6[4,2]+9 > 15
GM:命中!
アシェル:k15[(10)]+9+6 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+15 > 2D:[6,1]=7 > 4+15 > 19
アシェル:よし倒した
system:[ アビスミニオンズ(2) ] 左半身: 11 → -4
GM:やりましたぜ
アシェル:「よし…!減ってきてるぞ…!」
女神ミオリア:誰狙おうかしらね アウロラどうする?
チェーロ:「いいですね!」
チェーロ:魔法やるならレジスタンス剝がしますよ
アウロラ:半分生きてるのを2倍拡大くらい?
アウロラ:(こっちが今動くなら
チェーロ:じゃあ先にモラルで上書きしますか
チェーロ:…いや 射撃にしましょうか
GM:ほう…
チェーロ:えーと 両方残ってるやつでいいですね
チェーロ:ボスを起点に横にらみうちします
チェーロ:歌はペットで継続 …上書きされますけどね
GM:レジスタンス継続で良い?
チェーロ:HP減ってる方をねらいます
チェーロ:レジスタンスけいぞくー
GM:はーい
チェーロ:あ、そうか
GM:一応敵にも適用されてることはお忘れなく(モラル負けたから)
チェーロ:解除したほうがいいんだ
チェーロ:あれ でもそうするとがくそが…?
チェーロ:うヴぁー
チェーロ:今日はリリックバトルしましょう!
チェーロ:モラル!
チェーロ:アウロラさんたのみました!
GM:判定どうぞぉ
チェーロ:2d+10 呪歌演奏 (2D6+10) > 6[3,3]+10 > 16
GM:そこそこ
system:[ チェーロ ] ⤴: 1 → 3
チェーロ:こちらもペットに登録です のこり1/3
チェーロ:どうぞー
GM:アウロラとミオリアー
アシェル:命中+1か
女神ミオリア:アウロラの削り見て殴るわー
アウロラ:じゃあ行こうか
アウロラ:位置このまま
アウロラ:フレイムアロー、2倍で2号の右と4号の左かな?
アウロラ:3号の両方の方が良いかな?
アリア:数減らした方が良いかなぁ
アウロラ:じゃあ2号と4号の残された半身で
アリア:追撃でトドメ刺しやすいからな
GM:はいよー
アウロラ:2D6+4+5 「今度こそ…」 (2D6+4+5) > 6[4,2]+4+5 > 15
GM:突破!
アウロラ:よーし
アウロラ:x2 k20+4+5@10 2号→4号 「行って、炎の矢!」 #1KeyNo.20c[10]+9 > 2D:[4,2]=6 > 4+9 > 13#2KeyNo.20c[10]+9 > 2D:[5,4]=9 > 7+9 > 16
system:[ アビスミニオンズ(2) ] 右半身: 22 → 9
system:[ アビスミニオンズ(4) ] 左半身: 18 → 2
アビスミニオンズ(4):熱い!
アウロラ:マナチャージ5点分をコストに入れます
system:[ アウロラ ] MCC: 5 → 0
system:[ アウロラ ] MP: 44 → 39
女神ミオリア:んじゃ2点しばこうかしら
女神ミオリア:4番の左、自分にウイングフライヤー
system:[ 女神ミオリア ] MP: 29 → 27
女神ミオリア:2d+11+1+1>14 (2D6+11+1+1>14) > 7[6,1]+11+1+1 > 20 > 成功
女神ミオリア:k17+9 ぺしぺし KeyNo.17c[10]+9 > 2D:[6,2]=8 > 5+9 > 14
アビスミニオンズ(4)::HP-10
system:[ アビスミニオンズ(4) ] 左半身: 2 → -8
GM:のこり3部位
GM:敵の反撃でーす
下半身:モラル奏でられたからやることが…
アシェル:草
下半身:バラード弾くか
チェーロ:ちょっと失敗でしたかねえ
下半身:いやだが…バラードはチャラ男としての矜持が…
チェーロ:草
下半身:モラル弾くぜウェーイ!
下半身:勇壮なる軍歌>味方
下半身:2d+10>16 (2D6+10>16) > 6[3,3]+10 > 16 > 失敗
下半身:草
チェーロ:草
下半身:また同値ィ!?
チャラ男のデーモン:「このオレと拮抗しやがるだとぉ!?」
チェーロ:「ギリギリの戦いこそ燃えるのさ~♪」
アシェル:どうして…
チャラ男のデーモン:演奏できねぇ!!
チェーロ:まあ楽素はたまるらしいです
チャラ男のデーモン:クソが!前線の敵にリープ・スラッシュ!
チェーロ:次終律来ますね
チャラ男のデーモン:拡大数で3人に攻撃だ
アリア:そうなんだよね
チャラ男のデーモン:2d+10 魔法行使判定 (2D6+10) > 3[1,2]+10 > 13
チャラ男のデーモン:…………
チェーロ:うおひっく
アリア:抵抗
チャラ男のデーモン:13に精神抵抗どうぞ
アリア:2d6+7 (2D6+7) > 6[3,3]+7 > 13
アリア:あぶね
女神ミオリア:しょっぼ(笑)
アシェル:2d+8-2 精神抵抗力 (2D6+8-2) > 9[5,4]+8-2 > 15
アシェル:あっ余裕だった
女神ミオリア:2d+13>=13 (2D6+13>=13) > 11[6,5]+13 > 24 > 成功
女神ミオリア:余裕ね!
GM:ちょっとボスが自覚を見せてくれないんですけど
system:[ チャラ男のデーモン ] MP: 45 → 24
チャラ男のデーモン:消費MPおかしくねえ?この魔法
アリア:リープスラッシュ重くない?
チャラ男のデーモン:ダメージ アシェルアリアミオリアの順
チャラ男のデーモン:x3 hk20+10 #1KeyNo.20+10 > 2D:[2,3]=5 > (3+10)/2 > 7#2KeyNo.20+10 > 2D:[2,4]=6 > (4+10)/2 > 7#3KeyNo.20+10 > 2D:[5,6]=11 > (9+10)/2 > 10
アウロラ:7…フレイムアローより重いんだそれ…
system:[ アリア ] HP: 51 → 44
アシェル:ぼちぼちの痛さ
system:[ 女神ミオリア ] HP: 35 → 25
system:[ アシェル ] HP: 51 → 44
女神ミオリア:いたぁい
アリア:まあまあ痛いんだよね
アウロラ:回復必要なら言ってねー
アビスミニオンズ(2):3d3 狙うのはー (3D3) > 4[1,1,2] > 4
アビスミニオンズ(2):アシェルアシェルアリア
アビスミニオンズ(2):命中値は16!
アリア:回避ー
アリア:2d6+6+3>=16 (2D6+6+3>=16) > 9[6,3]+6+3 > 18 > 成功
アシェル:x2 2d+10+0 回避力 #1(2D6+10+0) > 10[6,4]+10+0 > 20#2(2D6+10+0) > 11[5,6]+10+0 > 21
アシェル:はい
アビスミニオンズ(2):あいつマジなんなの
アシェル:だんだん硬さに自覚が出てきた
GM:なんでそんなに避けるんだよ!
チェーロ:やりおる
GM:かなりバフってるからLv4でも強烈なはずなんだけどなぁ!
チェーロ:こっちのモラルまで載ってますしね
チャラ男のデーモン:やはりバトルソングか…
チェーロ:ひえ
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:ラウンド3!
チェーロ:ちょっと奇策を講じてもいいでしょうか
GM:ほう
アリア:なんじゃろう
チェーロ:雷鳴の矢を乱戦にうちこみます
チェーロ:獣の咆哮が聞こえなくなりますよ
GM:草
チェーロ:行動判定ー2をどうみるかですね
GM:これ歌扱いじゃなかったような…
チェーロ:いや IIの
チェーロ:じゃないわ 儒家のルー・ルカ
チェーロ:だれや
GM:えー
GM:耳が聞こえない場合は終律の抵抗に+4補正ですね
チェーロ:>完全に失っている状態では 筆誅でも効果を及ぼすことはできません
チェーロ:>範囲内のキャラクターは聴覚を失ったもの ET121
GM:ⅡのP81 参照ですね 聴覚喪失でも抵抗へのボーナスにとどまる
チェーロ:あらま
チェーロ:ほんとだ 州立は抵抗ボーナスだけですね しつれい
チェーロ:じゃあリスクのほうがでかいか
チェーロ:素直にレジスタンスですね!
チェーロ:なのでモラルあるうちにどうぞー
GM:どうぞー
GM:っと、先駆けのアリアが席外してるな
アリア:じゃあ先に攻撃しますか。ウイフラ貰いたい気もするが
女神ミオリア:そうする?
アリア:チャラ男も回避高いしな
女神ミオリア:ウイングフライヤー>アリアとアシェル
アシェル:はーい
system:[ 女神ミオリア ] MP: 27 → 23
女神ミオリア:4番狙うわ 右半身ね
女神ミオリア:1d 当たった? (1D6) > 3
女神ミオリア:当たった
女神ミオリア:2d+11+1+1>14 (2D6+11+1+1>14) > 5[1,4]+11+1+1 > 18 > 成功
女神ミオリア:k17+9@11 べしべし KeyNo.17c[11]+9 > 2D:[5,4]=9 > 6+9 > 15
system:[ アビスミニオンズ(4) ] 右半身: -30 → -41
アビスミニオンズ(4):間違えた
女神ミオリア:3番の右だったわね!
system:[ アビスミニオンズ(3) ] 右半身: 32 → 21
GM:はーい
GM:他の方ー
アシェル:あとはだいぶボロボロですね
アシェル:範囲攻撃で削れたの倒すでいいかな自分は
GM:回れば倒せますね
アリア:じゃあ残った奴らに薙払い
GM:どぞー
アリア:クリレイをー……
アリア:4の右かなぁ
アリア:2d6+6+3+1+1>=15 (2D6+6+3+1+1>=15) > 10[5,5]+6+3+1+1 > 21 > 成功
アリア:クリレイ分
アリア:k38[10]$+1+6+4+1-3 KeyNo.38c[10]m[+1]+8 > 2D:[5,2]=8 > 10+8 > 18
アリア:他
system:[ アビスミニオンズ(4) ] 右半身: -41 → -55
アリア:x2 k38[10]+6+4+1-3 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[2,2]=4 > 5+8 > 13#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[6,1]=7 > 8+8 > 16
アビスミニオンズ(4):また間違えた!3番ですね
アシェル:また死んだ右半身がいじめられている
system:[ アビスミニオンズ(3) ] 右半身: 21 → 7
system:[ アリア ] 金B: 7 → 6
system:[ アビスミニオンズ(2) ] 右半身: 9 → 0
system:[ アビスミニオンズ(3) ] 左半身: 20 → 8
アシェル:よし、どこだろうと殴れば倒せるな
GM:虫の息ですわ~~
アシェル:ぱぱっと殴りましょう3番を
アシェル:1d 左側を狙います (1D6) > 6
アシェル:狙えました
GM:命中率100%
アシェル:2d+9 命中力/ブロードソード1H 魔力撃込 (2D6+9) > 9[3,6]+9 > 18
アシェル:k15[(10)]+9+6 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+15 > 2D:[2,4]=6 > 4+15 > 19
アリア:これ死ぬ方向が変わるだけだよね(
チェーロ:うん…
アシェル:残り1体ですねえ
GM:魔力撃入れた感じね、おっけー
system:[ アビスミニオンズ(3) ] 左半身: 8 → -7
チェーロ:けっこうでかいの飛んでくるかもですよ がんばって耐えましょう
アシェル:込と書いてるのでそうですね
GM:残るはか弱き右
アシェル:まぁ基礎ダメだけで倒せない、になるのが一番しょうもないので…
GM:それはそう
チェーロ:ですね
チェーロ:レジするのでうごくならどうぞー>アウロラさん
チェーロ:あれでもこれ♡稼ぐために撃った方がいいのか?
チェーロ:ごめん先にうちます!
アウロラ:はい
チェーロ:横にらみうち→ボス頭
チェーロ:雷鳴の矢
チェーロ:「とっておきいきますよ♪」
チェーロ:2d+9+1+2 命中力 (2D6+9+1+2) > 6[5,1]+9+1+2 > 18
チェーロ:ちょい引くですね よけられるかも
チャラ男のデーモン:2d+9>=18 (2D6+9>=18) > 8[4,4]+9 > 17 > 失敗
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 1
チャラ男のデーモン:避けられねえ
チェーロ:モラルが効いてる(ペットの)
チェーロ:k33[10]+5-4 ダメージ KeyNo.33c[10]+1 > 2D:[4,5]=9 > 10+1 > 11
system:[ チャラ男のデーモン ] HP: 93 → 89
チェーロ:範囲3mに生命抵抗18どうぞ
チャラ男のデーモン:2d+12>=18 (2D6+12>=18) > 4[3,1]+12 > 16 > 失敗
チャラ男のデーモン:ちょっと?
チェーロ:通ってる…
下半身:2d+11>=18 (2D6+11>=18) > 8[3,5]+11 > 19 > 成功
チェーロ:お、そっちははじきましたか
チェーロ:頑張って耐えてね!!
アリア:基準値的には逆な気もするんだがなぁ
チャラ男のデーモン:「ぐおっ…!?」
GM:ボスの出目がカスすぎる
GM:じゃあ残りはアウロラだね
アウロラ:残り倒しに行くでいいよね
アシェル:うむ
アウロラ:アスハンやボルト…で下ぶれたら悲しみを背負いそうだしフレイムアローしとくか
チェーロ:やったれー
アウロラ:移動せず フレイムアローで撃ちます
アウロラ:2D6+4+5 (2D6+4+5) > 4[2,2]+4+5 > 13
GM:てーこー
アウロラ:hk20+4+5 勝負! KeyNo.20+9 > 2D:[6,6]=12 > (10+9)/2 > 10
GM:うおっマジか
アシェル:抵抗でも倒せるー
アウロラ:魔力で防御した上から爆破!
チェーロ:かっこいい
system:[ アビスミニオンズ(3) ] 右半身: 7 → -3
アビスミニオンズ(3):「ピギャアア!!」
アウロラ:「…よしっ!」
GM:雑魚全滅!
チェーロ:「取り巻きは片付きましたね」
GM:敵のターンに廻る、ってとこで今日はここまでに
チェーロ:はーい
GM:次回は月曜日の21時から 多分終わるでしょう
チェーロ:おつおーつ
GM:それではおつかれさまでした~
アウロラ:お疲れ様でしたー
アリア:おつー
アシェル:日曜はなしか りょうかーい
アシェル:お疲れ様でしたー
GM:点呼ー
アリア:はい
アウロラ:hai
チェーロ:よいてんこ
アシェル:はい
GM:では再開しましょう ボス戦、敵の手番から
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
チェーロ:よろしくおねがいします
アシェル:よろしく
アリア:よろしくー
チャラ男のデーモン:アゲてくぜFoooo!
下半身:【陣率:慮外なる烈撃Ⅰ】
下半身:効果は攻撃の命中+2、ダメージ+2だ!
下半身:じゃあ終律使います…
アリア:これ上半身は聞こえてないんだっけ
チェーロ:はい…
下半身:敵の陣率は強制効果なんだよね
下半身:上半身は聞こえてないけどそもそもこの手番呪歌使わないからな…
下半身:陣率は上半身には乗らないしね
アリア:乗らないんだ
チェーロ:ここ耐えてくださいねー
下半身:対象は鷹の目持ってないので前衛3人
下半身:2d+10 行使判定 (2D6+10) > 5[1,4]+10 > 15
アリア:抵抗ー
下半身:低空飛行やな…
女神ミオリア:頑張れあたし死が見えてるわよ
アリア:2d6+6+1>=15 レジスタンスどうだっけ? (2D6+6+1>=15) > 3[1,2]+6+1 > 10 > 失敗
アリア:出目が論外!
チェーロ:レジいまないです
女神ミオリア:2d+10>=15 (2D6+10>=15) > 3[2,1]+10 > 13 > 失敗
女神ミオリア:あああああ!
チェーロ:ああああ
アリア:出目が論外!
GM:ミオリア様分かってるなあ…
アシェル:2d+8-2 精神抵抗力 (2D6+8-2) > 9[6,3]+8-2 > 15
チェーロ:やばいですよ!
GM:あいつほんと抵抗しやがるな!
チェーロ:そしてすごいですねアシェルさん
アシェル:やったぜ。
GM:魔力撃使ったのに!
アシェル:ちゃんとマイナス補正も入ってて15出てる
GM:ダメージ アシェルアリアミオリアの順
GM:x3 2d+9 #1(2D6+9) > 6[3,3]+9 > 15#2(2D6+9) > 8[2,6]+9 > 17#3(2D6+9) > 9[4,5]+9 > 18
system:[ アリア ] HP: 44 → 29
GM:アシェルは半減で8
アシェル:よかったわー
system:[ アシェル ] HP: 44 → 36
system:[ アリア ] MP: 8 → 8
system:[ アリア ] HP: 29 → 27
チェーロ:あ、回らないんですね とはいえめっちゃ痛い
system:[ 女神ミオリア ] HP: 25 → 7
アリア:まあここは確定耐え
アリア:2d6の形だからね
女神ミオリア:死ぬ!
アシェル:横がやばいぞ!
GM:敵の終律は威力表振らないんだよね
アリア:横がヤバいのはまあ
チャラ男のデーモン:じゃあ…ファイアボール撃つね
チェーロ:容赦ねえ
system:[ チャラ男のデーモン ] MP: 24 → 16
チャラ男のデーモン:範囲攻撃だぜ
アリア:あいつのMPもやばいな
アシェル:どのゲームでも使いやすい中級魔法なファイアボールさん
チャラ男のデーモン:2d+10-2 これも前衛3人 (2D6+10-2) > 2[1,1]+10-2 > 10
アウロラ:躱せミオリア!
チャラ男のデーモン:???????????????
チェーロ:草
アリア:あいつの出目やばいな
アウロラ:草
チェーロ:GMえらい!!
GM:??????????
アシェル:あいつ…
チェーロ:エンタメわかってる!!!
GM:ふざけんな!!!
アシェル:ラップバトルで負けてるじゃん
チャラ男のデーモン:「オレ様自信喪失だZE…」
GM:おっかしいなあこいつ強いはずなんだけどなあ
チェーロ:「なんだかよくわからないけど立て直しましょう」
アウロラ:「うん」
女神ミオリア:「……そうね!」
system:[ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
GM:ラウンド4 練技切れます
アリア:はーい
アシェル:このターンは回復しないとだな…
アリア:アウロラいける?<回復
アシェル:こっちも撃つよ
チェーロ:こっちも回復しましょうか
アウロラ:いける ちょっとまって
アリア:回復多いなぁ!
GM:多いわね
アウロラ:ほい
アシェル:まぁシナリオ的にプリーストが2人担保されてるからね…
GM:まあミオリアは前線に入らなければ割と安全だとは思う
アウロラ:キュアウーンズかな
GM:回復は必要だが
アリア:そうねぇ
アリア:前線入るとちょっと危ない系
チェーロ:えーと モラルがかかりっぱなしか
GM:ですね
アウロラ:それでも乱戦外に魔法撃たれると当たる位置なんだよね2列目って
GM:チェーロの位置だとボスのとこまでは届かないので注意
アリア:魔法一発ならまあ大丈夫
チェーロ:oh
GM:ペットだから10mだ
チェーロ:そうでしたね
アリア:下半身先に倒すしか無いなぁ
アウロラ:何はなくともキュアだキュア
アリア:安定を考えるとどうしても
アウロラ:前進 制限3m
アウロラ:キュアウーンズ 3倍でアシェル、アリア、ミオリア
チェーロ:アウロラさんとぼくで回復して アシェルさんには前線してもらうのがいいかもですね
アウロラ:先にやる? >チェーロ
アシェル:まぁこっちは倍使えないしねー
チェーロ:いきましょうか どのみちモラルは出ちゃいますしね
チェーロ:制限移動前3m
アウロラ:一旦取り消し
チェーロ:州立:春の生命
チェーロ:じゃないや草原の息吹だっけ
アウロラ:アシェルはこっち二人で足りないなら かな
GM:夏の生命?
チェーロ:それです
チェーロ:2d<>2 (2D6<>2) > 8[5,3] > 8 > 成功
GM:(Lv1終律の方)
チェーロ:あ、3体のほうですね
GM:じゃあ草原の息吹
チェーロ:アシェルさん ミオリア様 アリアさん の順で
GM:音素今どうなってんだっけ…
system:[ チェーロ ] ♡: 1 → 0
チェーロ:ハート2いるじゃん!!!
GM:はい
アシェル:リソース足りてないんかい!
チェーロ:1だとおもってた
GM:うん…
チェーロ:ぐおお
チェーロ:とりあえずミオリア様に飛ばします 面目ない
チェーロ:夏の生命のほう
女神ミオリア:あ、夏の生命もあるのね
チェーロ:ないか
チェーロ:もうめちゃくちゃ
女神ミオリア:まあ…次のラウンドに回復でも良いんじゃないかしら
チェーロ:えーと… とりあえず
チェーロ:射撃に切り替えますか
チェーロ:いいですか…?
GM:いいよ
チェーロ:どっちからたおします?
アリア:んー……悩ましいとこ
アリア:接近されたときの下半身の動き次第なんだよなー
アリア:まあ上半身撃って良い気がするんだけど当たる?
チェーロ:いままだー2ついてるはずなので
チェーロ:あ、ちがう ぼくの手番で解除ですかね?
GM:せやな
チェーロ:これぼく後のほうがいいですね…
チェーロ:グダグダでもうしわけない…
GM:はい
アウロラ:まぁ、先やるかって聞いたのは私なので…
アウロラ:じゃあ先動くね
アリア:まず回復見ないとね
チェーロ:おねがいします
アウロラ:改めて 前進 制限3
アウロラ:キュアウーンズ 前衛3人に
アウロラ:2D6+4+4 神聖魔法 (2D6+4+4) > 7[1,6]+4+4 > 15
GM:行使は成功
アウロラ:x3 k10+4+4@13 アシェル→ミオリア→アリア #1KeyNo.10+8 > 2D:[4,2]=6 > 3+8 > 11#2KeyNo.10+8 > 2D:[5,2]=7 > 3+8 > 11#3KeyNo.10+8 > 2D:[5,6]=11 > 6+8 > 14
system:[ 女神ミオリア ] HP: 7 → 18
system:[ アリア ] HP: 27 → 41
system:[ アウロラ ] MP: 39 → 30
system:[ アシェル ] HP: 36 → 47
アシェル:ミオリア様回復したらとりあえず安全そう
アウロラ:とりあえず危機は…ミオリアがまだ危険域か
アリア:ううん、ミオリアからマルチプル貰うとフライヤーがきれるのか
GM:両方使える
アリア:手番的にね。
アリア:かけ直して貰う必要はあるよね
GM:そうだねー
チェーロ:自分にブラッディペタルかけてもらうとかもありますしねえ
アリア:今は回避下がってるからここで二回分殴りたい感があるんだよね
チェーロ:なるほど
女神ミオリア:まあそこはなんとかなるわ
アリア:そんなわけでミオリア様先どうぞ
女神ミオリア:2m前進
女神ミオリア:いやここダメだわ
女神ミオリア:そのままでいっか
女神ミオリア:主動作でナチュラルパワー
女神ミオリア:追加MPを得る
女神ミオリア:2d<>2 (2D6<>2) > 7[5,2] > 7 > 成功
女神ミオリア:k10@13 追加量 KeyNo.10 > 2D:[3,6]=9 > 5
system:[ 女神ミオリア ] MP: 23 → 28
アリア:まあまあ
女神ミオリア:そしてー
女神ミオリア:アリアにウイングとマルチプルアクター?
女神ミオリア:魔晶石5点割って使うわ
女神ミオリア:c(2+9-5) c(2+9-5) > 6
system:[ 女神ミオリア ] MP: 28 → 22
女神ミオリア:自身にリプロデューサー/ブラッディーペタル 再生5点
アリア:フライヤーはアシェルも?どうだろ?
system:[ 女神ミオリア ] MP: 22 → 17
アシェル:どちらでも
女神ミオリア:どうする?
アリア:このR殴るつもりがあるかどうか
アシェル:MPがきつそうなのがね…
アリア:ぶっちゃけミオリアのの回復もあり
system:[ 女神ミオリア ] HP: 18 → 23
アリア:まだちょっと不安な領域なので
女神ミオリア:リプロデューサーの再生入れて
アシェル:安全策取るか
アシェル:回復しましょう
女神ミオリア:おっけー、じゃあこれで終わりよ
アシェル:では自分が 制限3M前進していいか
アシェル:そのままキュアウーンズ行使
アシェル:2d+6 神聖魔法行使 (2D6+6) > 7[4,3]+6 > 13
アシェル:k10[13]+6 回復量 KeyNo.10+6 > 2D:[6,1]=7 > 3+6 > 9
GM:まずまず
アシェル:ぼちぼち
system:[ 女神ミオリア ] HP: 23 → 28
アシェル:回復量はそれでいいのか
女神ミオリア:間違えた
system:[ 女神ミオリア ] HP: 28 → 32
system:[ アシェル ] MP: 24 → 21
system:[ 女神ミオリア ] 魔晶石: 15 → 10
アシェル:(なんか回復を次ターンに先送りにする能力とかあるのかなと思った顔)
アシェル:おわりー
GM:あ、ミオリア3点魔晶石5つ持ってるのかよこいつ
アリア:自分で作っといて何言ってんだこいつ
アリア:まあ動きまーす
アリア:キャッツアイビートルスキン
GM:リプロデューサーとマルチプルアクターで3ずつ使ったことにしよ
system:[ アリア ] MP: 8 → 2
system:[ 女神ミオリア ] 魔晶石: 10 → 9
system:[ 女神ミオリア ] MP: 17 → 18
アリア:移動して上半身を2回殴ります。クリレイAB使用
system:[ アリア ] 金A: 1 → 0
system:[ アリア ] 金B: 6 → 5
GM:3m移動妨害します
アリア:えーと17m地点かな
GM:ですね
アリア:2d6+6+3+1+1 (2D6+6+3+1+1) > 2[1,1]+6+3+1+1 > 13
アリア:あっ
GM:あっ
アリア:2d6+6+3+1+1 (2D6+6+3+1+1) > 7[1,6]+6+3+1+1 > 18
system:[ アリア ] F: 0 → 1
アシェル:今日は荒れてる日
アリア:貰っといて良かったと言うべきか
GM:クリレイは効果発揮1つだけじゃないかな
GM:使うならAだけだ
アリア:ああ、攻撃毎には使えないのか
GM:ですね
system:[ アリア ] 金B: 5 → 6
アリア:k38[10]+6+4+1 KeyNo.38c[10]+11 > 2D:[2,3]=5 > 6+11 > 17
GM:そもそも賦術が手番1回
アリア:17点
GM:回避振ってないよ!
アリア:固定値じゃ無いのか
アリア:当たったら17点(
チャラ男のデーモン:えーと命中18ね
アシェル:まぁボスだしね…
チャラ男のデーモン:2d+9-2 (2D6+9-2) > 9[3,6]+9-2 > 16
チャラ男のデーモン:耳鳴り刺さってる…
GM:まあモラルもあったし当たってるが
system:[ チャラ男のデーモン ] HP: 89 → 79
GM:ではチェーロ
アリア:こいつやっぱかってぇなぁ
チェーロ:制限移動3m前
チェーロ:ストリングボウ射撃です クリレイB
チェーロ:横にらみなしだから結構頑張らないといけないですね
GM:まあモラルは入ってるから
GM:上?
アリア:ん?もらるあるから+1だったか
チェーロ:上ですねー
アリア:まあ1ゾロじゃ意味ないけど!
GM:そうだね…
チェーロ:2d+9+1 命中力 上を攻撃 (2D6+9+1) > 3[1,2]+9+1 > 13
チェーロ:あがが
system:[ チェーロ ] 金B: 3 → 2
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 2
チャラ男のデーモン:2d+9 それは流石に (2D6+9) > 9[3,6]+9 > 18
チャラ男のデーモン:避ける
system:[ チェーロ ] 太矢: 25 → 24
チェーロ:モラルはー 持続させたほうがよいかな?
チェーロ:がくそ減っちゃうし持続で
チャラ男のデーモン:じゃあ敵の攻撃ー
下半身:意味はないけど鼓咆使いつつ
下半身:薙ぎ払いⅠ
下半身:アシェルアリア
下半身:2d+10+1 (2D6+10+1) > 9[5,4]+10+1 > 20
アリア:回避
チェーロ:うげげ
アリア:2d6+6+3>=20 (2D6+6+3>=20) > 8[6,2]+6+3 > 17 > 失敗
アシェル:こいつこの見た目で槍なのか…
アシェル:2d+10+0 回避力 (2D6+10+0) > 9[5,4]+10+0 > 19
GM:ほら軍師だから…
アシェル:流石に無理だ
チェーロ:ああああモラルが邪魔しちゃった!
チェーロ:ごめんなさい~
アリア:ぶっちゃけ
アシェル:まぁ…避けれなくても硬いから…
アリア:回復力に任せてごり押ししないとだから
下半身:x2 2d+5 アシェル→アリア #1(2D6+5) > 8[2,6]+5 > 13#2(2D6+5) > 3[2,1]+5 > 8
下半身:これ通るの???
アリア:ダメージの落差が…
アリア:1点通った
チェーロ:oh
system:[ アリア ] HP: 41 → 40
アシェル:4点通りますね
チャラ男のデーモン:アシェルに魔力撃使って殴るぜ!
system:[ アシェル ] HP: 47 → 43
アリア:あっこいつMPに余裕無くなったからって!
チャラ男のデーモン:もともと部下がいなくなったらこう動く予定だぜ!
アシェル:(上半身は武器とかいうざっくりした説明だった)
チャラ男のデーモン:2d+9+1 (2D6+9+1) > 7[4,3]+9+1 > 17
アシェル:2d+10+0 回避力 (2D6+10+0) > 8[6,2]+10+0 > 18
チャラ男のデーモン:多分拳
アシェル:当たらんなぁ!
チェーロ:すごい
チャラ男のデーモン:お前マジ?
アウロラ:つよい
アシェル:盾でいなすよ
チャラ男のデーモン:「ハッ、こんな奴オレがワンパンしてy…」
チャラ男のデーモン:「当たんねえ!」
GM:ボス君さぁ…
system:[ GM ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
GM:ラウンド5です
GM:誰から動く?
アシェル:どうしましょうね
アシェル:一応魔力撃で魔法は通りやすくなったのか
アリア:取り合えず悩むこと0だしわたしぶん殴る?
アリア:でも欠片あるからなー
GM:ちなみにシンボリックロアは適用1回だけなので消えてます
アリア:わたしはなぐるしかできないいきもの……
GM:ウイングフライヤーは生きてる
アウロラ:アリアはがんがん行って良さそう
アリア:上半身ぶん殴りまーす。クリレイB
アリア:2d6+6+3+1+1+1 (2D6+6+3+1+1+1) > 6[2,4]+6+3+1+1+1 > 18
GM:そういやヴァイス・ウェポンかけてたんだった
チェーロ:oh
GM:どっちにしろアシェルかわしてるけど
アリア:めっちゃ忘れてましたね
チャラ男のデーモン:2d+9>=18 (2D6+9>=18) > 6[4,2]+9 > 15 > 失敗
チャラ男のデーモン:リームー
アリア:38[10]+$+1+6+4+1
アリア:k38[10]+$+1+6+4+1
アリア:あれぇ
アリア:k38[10]$+1+6+4+1 KeyNo.38c[10]m[+1]+11 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
アリア:うーん
アリア:出目が荒れてる
チェーロ:ありゃー
system:[ アリア ] F: 1 → 2
system:[ アリア ] 金B: 6 → 5
GM:今日やばいな
アシェル:oh
GM:敵は一応魔力撃で抵抗下がってます(それでも10あるけど)
アウロラ:うーん
アウロラ:体力大丈夫ならフレイムアロー…?
アリア:まあありかなぁ
アリア:弱点抜いてるからね
女神ミオリア:撃たないならこっち先に魔法撃つわよ
アウロラ:あ、どうぞ
アシェル:どうぞ
女神ミオリア:ソーンバッシュ 起点指定だから誤射しない!
system:[ 女神ミオリア ] MP: 18 → 14
女神ミオリア:2d<>2 (2D6<>2) > 10[4,6] > 10 > 成功
女神ミオリア:Dru[4,7,13]+9 物理ダメージ (Dru[4,7,13]+9) > 2D[3,4]=7 > 7+9 > 16
女神ミオリア:あ、上半身ね
アリア:これは魔法だけど物理ダメージだから弱点適用されないと
GM:多分そうなります
アウロラ:そうだね
system:[ チャラ男のデーモン ] HP: 79 → 70
system:[ 女神ミオリア ] HP: 32 → 35
アシェル:魔力撃が物理なのと一緒か
GM:ではお次
アウロラ:撃っちゃうか
アウロラ:後退、制限1m
アウロラ:フレイムアロー 上半身に
アウロラ:2D6+4+5 いけっ! (2D6+4+5) > 9[5,4]+4+5 > 18
チャラ男のデーモン:2d+12-2>=18 (2D6+12-2>=18) > 2[1,1]+12-2 > 12 > 自動的失敗
チャラ男のデーモン:おい
アリア:ふふふ
アウロラ:HAHAHA
アシェル:今日やべぇな
GM:どうなってるんだ…許せねえよ…
アウロラ:魔法弱点乗って
アウロラ:k20+4+5+2@10 「これはさっきまで追い回してくれた分!」 KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[3,6]=9 > 7+11 > 18
system:[ チャラ男のデーモン ] HP: 70 → 52
チャラ男のデーモン:「熱い!あっちぃ!」
system:[ アウロラ ] MP: 30 → 25
チャラ男のデーモン:「てめえ、人を燃やすなって親に教わらなかったのかよ!」
アウロラ:「人じゃないから問題ない!」
チャラ男のデーモン:「そうだったわ」
アリア:「魔神よねー」
アシェル:納得するんだ…
アシェル:じゃあフォース撃つか
チャラ男のデーモン:んじゃアシェルチェーロ
チェーロ:回復いまほしいです?
アシェル:こっちは多分1Rは耐えると思う
アリア:まだ大丈夫じゃ無いかなぁ
アリア:魔力撃直撃したら回復ほしい感じ
チェーロ:じゃあ終律でちまちま
チェーロ:うーん 魔法の盾になりましょうか 前3m
チェーロ:春の強風
チェーロ:リュートで軽減して上1
system:[ チェーロ ] ⤴: 3 → 2
チェーロ:上半身ねらいます
GM:へーい
チェーロ:2d+10 「この世の春がきた~音符」 (2D6+10) > 10[4,6]+10 > 20
チャラ男のデーモン:高いって…
チャラ男のデーモン:2d+10>=20 (2D6+10>=20) > 4[3,1]+10 > 14 > 失敗
チャラ男のデーモン:出目がカス!
チェーロ:k10[(10)]+10+0 ダメージ/呪歌 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[4,1]=5 > 2+10 > 12
チェーロ:弱点のせわすれ
system:[ チャラ男のデーモン ] HP: 52 → 38
チャラ男のデーモン:ガリガリ削られる!
アリア:ちまちま
アシェル:ではフォース
アシェル:2d+6 神聖魔法行使 (2D6+6) > 6[3,3]+6 > 12
チャラ男のデーモン:2d+10 (2D6+10) > 5[1,4]+10 > 15
チャラ男のデーモン:流石にそれは抵抗する!
アシェル:k10[13]+6+0h+2 半減/神聖魔法 KeyNo.10+6 > 2D:[1,6]=7 > (3+6)/2+2 > 7
チャラ男のデーモン:弱点は半減されないので
アシェル:ちまちま削る あ、当然上半身です
チャラ男のデーモン:8かな
チャラ男のデーモン:あーいや7であってるのか
アシェル:最後の+2がそれ
system:[ チャラ男のデーモン ] HP: 38 → 31
チャラ男のデーモン:「ちまちまと鬱陶しいぜ!」
下半身:とりあえず薙ぎ払おう
下半身:演出で鼓咆使いつつ
下半身:2d+10+2 アシェルとアリア (2D6+10+2) > 4[2,2]+10+2 > 16
アリア:回避
下半身:うーん低い
アリア:2d6+6+3>=16 (2D6+6+3>=16) > 7[4,3]+6+3 > 16 > 成功
アシェル:2d+10+0 回避力 (2D6+10+0) > 10[4,6]+10+0 > 20
下半身:あいつマジ
アシェル:硬いぜ
チャラ男のデーモン:えーとー
チャラ男のデーモン:チェーロにファイアボールぶちかましてやるぜ!
チェーロ:きましたね
チャラ男のデーモン:2d+10 魔法行使判定 (2D6+10) > 9[4,5]+10 > 19
system:[ チャラ男のデーモン ] MP: 16 → 10
アリア:効果範囲どこまでだ?
GM:ミオリアだけ
チェーロ:2d+10+0>=19 さてどうでしょう (2D6+10+0>=19) > 11[5,6]+10+0 > 21 > 成功
system:[ チャラ男のデーモン ] MP: 10 → 8
アリア:まあグラランはね
チェーロ:これ消滅になるんでしたっけ
アリア:はい。
女神ミオリア:2d+10>=19 グラランはそうね (2D6+10>=19) > 7[5,2]+10 > 17 > 失敗
チェーロ:おしい
女神ミオリア:ぐえー
アウロラ:あぁ、種族特徴か
GM:ミオリアかわいそう
チェーロ:かなしみ
アウロラ:また焼かれてる
アリア:マッチポンプ…
チャラ男のデーモン:k20+10 地獄の業火に抱かれて消えな! KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[2,2]=4 > 2+10 > 12
チャラ男のデーモン:しょっぼ
アリア:しょっぱ
system:[ 女神ミオリア ] HP: 35 → 23
GM:やる気出さねえなぁ!
system:[ GM ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
GM:ラウンド6でーす
チェーロ:終律ターンですね
アリア:取り合えず殴りま
GM:ここでとどめを刺したいところですがはたして
チェーロ:状況次第で押し込むのでおさきどうぞー
アリア:クリレイB使ってー
アリア:あれ、フライヤー更新してないよね?
GM:そういやしてないね
GM:先ミオリア動く?
アリア:そうね。
アリア:モラルはどうだっけ?ペット歌ってた?
女神ミオリア:じゃあアリアにフライヤーかけてソーンバッシュよ!
女神ミオリア:ペットは歌いっぱなし
アリア:はーい
女神ミオリア:2d<>2 上半身にソーンバッシュ (2D6<>2) > 5[4,1] > 5 > 成功
女神ミオリア:Dru[4,7,13]+9 抵抗/必中便利よね (Dru[4,7,13]+9) > 2D[4,5]=9 > 7+9 > 16
system:[ チャラ男のデーモン ] HP: 31 → 22
アリア:詰め段階になると強い魔法
アリア:じゃあなぐりまー
system:[ 女神ミオリア ] MP: 14 → 8
アリア:クリレイB使ってー
アリア:2d6+6+3+1+1+1 (2D6+6+3+1+1+1) > 6[5,1]+6+3+1+1+1 > 18
チャラ男のデーモン:2d+9>=18 (2D6+9>=18) > 9[4,5]+9 > 18 > 成功
チャラ男のデーモン:避けるぜ!
アリア:こいつぅ…
アリア:……んー。無理押しする場面かなぁ
チャラ男のデーモン:指輪割りとかどうする?
アリア:当てればこのRに倒す目出るんだよね
アリア:やっちゃうか
アリア:ぱりーん
チェーロ:いけいけー
チャラ男のデーモン:本来は回避の前に割らないといけないがまあよしとする!
チャラ男のデーモン:どうぞー
アリア:あれそうだっけ
チャラ男のデーモン:あ、どうだっけな
チェーロ:命中判定→回避判定ですからね
チェーロ:いけるんですか?
チャラ男のデーモン:だめですね
チャラ男のデーモン:まあ今回はいいよ
アリア:ありがとうありがとう
アリア:k38[10]$+1+6+4+1 KeyNo.38c[10]m[+1]+11 > 2D:[1,4]=6 > 7+11 > 18
system:[ チャラ男のデーモン ] HP: 22 → 11
チャラ男のデーモン:魔法打ったら死ぬな…
アリア:抵抗しても殺せそうなライン
アシェル:そうだね
チェーロ:おしこめー
アシェル:魔法撃つほうがましだなコレ
アシェル:フォース!
アシェル:2d+6 神聖魔法行使 (2D6+6) > 3[2,1]+6 > 9
アシェル:ゲロカスすぎる
チェーロ:あぶない
チャラ男のデーモン:2d<>2 余裕 (2D6<>2) > 4[2,2] > 4 > 成功
アシェル:まぁいいや。抵抗前提だからこのままで…
アウロラ:発動すればええねん!
チャラ男のデーモン:カスVSカス
アリア:全体的に出目がカス!
アシェル:k10[13]+6+0h+2 半減/神聖魔法 KeyNo.10+6 > 2D:[1,4]=5 > (2+6)/2+2 > 6
system:[ チャラ男のデーモン ] HP: 11 → 5
system:[ アシェル ] MP: 21 → 13
アシェル:ちま…ちま…
チャラ男のデーモン:「こ、こいつら…!オレを甚振るかのような攻撃を…!」
アウロラ:いきまーす
アシェル:回避がこっちの攻撃と同値だから…
チェーロ:いけいけー
アウロラ:フレイムアロー!
アウロラ:2D6+4+5 そぉい! (2D6+4+5) > 9[4,5]+4+5 > 18
アウロラ:行ったか?
チャラ男のデーモン:2d+12>=18 かわせチャラ男! (2D6+12>=18) > 6[5,1]+12 > 18 > 成功
アウロラ:半減?
チャラ男のデーモン:抵抗!(儚き命)
アシェル:半減か
アリア:そういや魔力撃してないんだな
チャラ男のデーモン:半減だ
チャラ男のデーモン:だね
アシェル:まぁここはラップバトルで勝者を…
チャラ男のデーモン:いやこの魔法で死ぬぜ
アシェル:(いや先に死ぬわこれ)
アウロラ:k20+4+5h+2 ラップバトルとか知らんし! KeyNo.20+9 > 2D:[2,4]=6 > (4+9)/2+2 > 9
アシェル:しなないようにするにはファイアアローのダメージが4点以下じゃないとだからな…
system:[ チャラ男のデーモン ] HP: 5 → -4
チェーロ:Fじゃないとむりですね
system:[ アウロラ ] MP: 25 → 20
チェーロ:やったか!?
アシェル:そりゃやったでしょ
チャラ男のデーモン:「グアアアア!」
GM:魔神の巨体が地面に倒れ、その肉体は霧散していき
アリア:きらきらばしゅー
GM:パリーンと何かがひび割れる音が鳴り
GM:するとそこには、チャラ男ではなく本来の魔神グルネルの姿がありました
GM:グルネルの死体です
チェーロ:「あれ?これは…」
GM:というわけで戦闘勝利!
アリア:わぁい
女神ミオリア:「姿が変わった?」
アリア:「みたいねぇ」
アシェル:「向こうの魔神達と一緒で化けてたんですね」
旅商人ローランド:「なるほどな」
アウロラ:「ふぅ…」
アシェル:「(なぜか詩の勝負みたいなので不調だったからよかったけど…強かったな)」
エンディング
霧に隠された真実
GM:さて、魔神を倒したからでしょうかGM:濃く立ち込めてた霧が次第に晴れていきます
アリア:「霧が晴れてきたわね」
旅商人ローランド:「やっぱあいつらの仕業だったわけか」
アシェル:「そうみたいですね…」
GM:次第に周囲の状態も分かってきます
GM:どうやら、パナマの花畑に埋もれた廃墟の中にいたようです
GM:そして君達の目の前
GM:薄れゆく霧の中に、2つの並び立つ人影が浮かび上がってきます…
GM:やがて霧が完全に晴れ、そこにいたのは…
麦わら帽子の少女:君達を案内した麦わら帽子の少女
チャラ男:………と、その肩を抱く、先程戦った男の姿でした
アウロラ:「ぅゎっ」
チェーロ:「あれ?」
アシェル:「…?」
アリア:「あら?」
チャラ男:『イェーイ冒険者君見てる~?』
チェーロ:「復活したんですか!?お姉さんから離れてください!」
アウロラ:無言で杖を構えます
チャラ男:『君達のおかげでー、オレの魂は無事魔域から開放されました~!ヒャハハハハ!』
チェーロ:「え?」
麦わら帽子の少女:『あ、待ってください誤解です!!』
アリア:「何が?」<誤解
麦わら帽子の少女:『チャラ男さんは肉体を魔神に奪われていたんです!!』
アシェル:「はぁ…」
女神ミオリア:「えぇ…?」
アシェル:「(あの口調は素なのか…)」
アリア:「はい。」
チャラ男:『ま、そーいうわけよ』
チェーロ:「え… え…」
アウロラ:「えぇ……」
麦わら帽子の少女:『実はみなさんが今までいたのは奈落の魔域だったんです』
アシェル:「確かに霧の中だったので周囲の様子はよくわからなかったですけど…」
麦わら帽子の少女:『周りの廃墟が見えますか?』
アリア:「廃墟よね」
麦わら帽子の少女:『ここはかつて、魔神信仰の村だったんです』
チェーロ:「まじんしんこう…」
麦わら帽子の少女:『あそこに見える大きい建物…奈落教の手先となって、旅人を拉致して洗脳していた邪悪な村でした…』
GM:地図参照ですね
GM:奈落教:魔神信仰の頭おかしい奴ら
チェーロ:「めちゃくちゃ邪悪ですね!?」
アリア:「とても邪悪ね」
アシェル:「そうですね…」
チャラ男:『っべーよな、チビるぜ』
麦わら帽子の少女:『その村…ネトリ村は魔神グルネルと契約しており』
くまのん:なんつー名前
麦わら帽子の少女:『定期的に聖女と称して女の子を生贄に差し出していたのです…!』
アリア:名前が邪悪
チェーロ:「なんてことを…」
麦わら帽子の少女:『私も、そうした生贄の一人となるはずでした』
麦わら帽子の少女:『ですが、間一髪といったところでこのチャラ男さんが助けてくれたんです!』
アリア:「はあ。」
麦わら帽子の少女:(抱きつく
アシェル:「はぁ…」
チェーロ:「あっはい…」
アウロラ:「…大丈夫?騙されてない?」
チャラ男:『っと…可愛いやつだぜ』
チャラ男:『まあ結局捕まっちまって、どっちも殺されちまったけどな!ヒャハハハ!』
チェーロ:「笑い事じゃないですよ!」
アシェル:「(なんだろう、悲しい話のはずなのに態度のせいで全然そういう空気にならない)」
アリア:「因習村……っていうんだっけああいうの」
アウロラ:「ただの邪教崇拝なだけな気がするけど…」
チャラ男:『まあなんとかこいつだけは逃がしたんだけどよ』
麦わら帽子の少女:『結果的に生贄が用意できなかったことで契約が破棄され、村は魔域に飲まれてしまったのです』
麦わら帽子の少女:『チャラ男さんの魂ごと…』
アリア:「ああ、だからこの辺一帯がああなったのね」
チャラ男:『おう、あいつら魔域に飲まれても奈落教のために働いてたみたいだぜ!イカれてんな!』
アシェル:「逃げ出した貴女はどうしてここに?」
麦わら帽子の少女:『どうしても彼の魂を救いたくて…』
麦わら帽子の少女:『いつの間にか身につけていた不思議な力を使って、片っ端から旅人さんを頼っていました』
アリア:「ううーん!」
アウロラ:「それで、女の子に気をつけろって話が出てきてたんだ」
麦わら帽子の少女:『ただ私の力は、“昔を思い起こす”ことしかできないみたいで…』
旅商人ローランド:「ん?でも俺らは嬢ちゃんと会ってから魔域に入ったよな?」
麦わら帽子の少女:『どういうことなんですかね?』 首かしげ
アリア:「どういう事なのかしらねー」
チャラ男:『まあ細かいことは置いとこうぜ!』
アシェル:「(適当だなぁ…)」
チャラ男:『ありがとよ!お礼に村の宝だったって像をやるよ』
チャラ男:『文句を言うやつはいねえしな!』
チェーロ:「ありがとうございます?」
アシェル:「(呪われてそうだ…)」
麦わら帽子の少女:『本当にありがとうございました!』
アシェル:「いえ…こちらも助けてもらったので」
GM:まあ巻き込んだのこいつだけどな
アリア:ほんとにな
アシェル:まぁそうではあるが…
アリア:それを口に出さない優しさぐらいはあるけど珍しく絶妙な顔しておくよ
GM:二人はそんな顔はつゆ知らず、『せっかく自由になったしどこへ行きますか?』『海が良いな。ハーヴェス行こうぜ!』などと話しながらパナマ畑の中に消えていきました
女神ミオリア:「なんてはた迷惑な幽霊」
アシェル:「まぁ…困ってる人たちが減ったのはいいことですから…」
アシェル:噂になるぐらいには被害あっただろうしね…
アリア:「ミオリアちゃん、あまりそう言っったら……でもうーん。」
アウロラ:「ほんとだよ…こっちは散々な目にあったのに」
アリア:「(フォローしようと思ったけど無理だった顔)」
GM:一応この魔域による行方不明はそれなりの頻度で発生していたので
GM:麦わらちゃんは必ずしも悪いだけではない…一応ね
アシェル:まぁ善意はあったので他人を不用意に責められないアシェルではあった
戦利品
GM:さてGM:周囲を改めて捜索してみると
GM:魔神の死体や、その周囲に散らばるアビスシャードのほか
GM:なにか気味の悪いものをかたどった、黄金の像を発見します
アリア:黄金の鉄の像?
GM:黄金の邪神像
アリア:「なんだろこれ。」<黄金の像
GM:売ったら6000ガメルです
アリア:売ろう
チェーロ:誰が買うんでしょう
アシェル:「好きにしていいって言ってた像ですかね」
旅商人ローランド:「うっわ趣味わりぃな」
GM:鋳潰せば純金や
チェーロ:「ええ…」
アシェル:「まぁ…溶かせば金みたいですし…」
アリア:「この量だからまあ売ればお金になりそうねー」
GM:形状は…グルネルを歪めたような感じにしておこう
GM:魔神の死体はそのまま剥ぎ取り
アシェル:戦利品だー
GM:アビスシャードは50個です
チェーロ:めっちゃ多いですね
チェーロ:人数割してもなかなかの数
GM:魔域出るシナリオほぼないからね
アシェル:じゃあインプ×6、ミニオンズ×4、グルネル?
GM:ですね
チェーロ:いっぱいガチャできますよ
GM:人数割りじゃなくCP全体の資産としてくだされ
チェーロ:まかせましたー
アシェル:チャラ男はどうする?
アリア:変転残ってたよね
アシェル:まだ変転残ってるよ
アリア:お願い
アシェル:はーい
アシェル:2d6 グルネル (2D6) > 10[4,6] > 10
アシェル:うーん……!
チェーロ:お、なかなか
アシェル:1足りてない
チェーロ:あらま
アリア:まあまあ
アシェル:6倍近く違うのに!
GM:まあほら2部位あるから
アリア:二部位だからもう1回
アシェル:あ、そうか
アシェル:2d6 わんすもあ (2D6) > 7[3,4] > 7
GM:ふつう
チェーロ:oh...
アシェル:これ変転したらえーっと…
アシェル:下がる?
GM:一応上がる
チェーロ:あ、そうか
GM:8になるね
アリア:ミニオンズが4の2で8回分?
GM:です>8回
アシェル:じゃあ変転して8にしよう
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
アリア:じゃあ8回振りまーす
アリア:x8 2d6+1 #1(2D6+1) > 5[3,2]+1 > 6#2(2D6+1) > 11[5,6]+1 > 12#3(2D6+1) > 7[6,1]+1 > 8#4(2D6+1) > 12[6,6]+1 > 13#5(2D6+1) > 10[4,6]+1 > 11#6(2D6+1) > 4[3,1]+1 > 5#7(2D6+1) > 12[6,6]+1 > 13#8(2D6+1) > 11[5,6]+1 > 12
アシェル:残りは任せたぜ
チェーロ:つよ!!!
アリア:4
GM:たっけえ
アウロラ:おお
アリア:4つ武器だな
アリア:いや5個か
アシェル:5つだね
アシェル:で、悪魔の血もか
GM:全体で悪魔の血は11個ですね
GM:血まみれだな
アシェル:インプ含めたら6+8+2で16個?
GM:自動で手に入るやつは多部位でも合計して1個なのよね
アシェル:あーそうなんだ じゃあ6+4+1なのね
GM:なので個体数で11個
アシェル:じゃあインプどうぞ
GM:戦利品ダイスは部位ごとに振って先程の結果だ
アリア:6体だっけ、振っちゃうよー
GM:どぞ
アシェル:お願いします
アリア:x6 2d6+1 #1(2D6+1) > 6[1,5]+1 > 7#2(2D6+1) > 8[3,5]+1 > 9#3(2D6+1) > 7[2,5]+1 > 8#4(2D6+1) > 11[5,6]+1 > 12#5(2D6+1) > 8[3,5]+1 > 9#6(2D6+1) > 9[5,4]+1 > 10
チェーロ:出目平均がたかい
アリア:4つだな
アシェル:9以上だから4つか
GM:稼いでやがる
アシェル:アビスシャード×50
悪魔の血 100G/赤A ×11
悪魔の耳飾り 260G/金白A ×2
汚れた武器 300G/黒白A ×5
尻尾の毒 150G/赤A ×4
アシェル:後像か
GM:ですね
GM:c(100*11+260*2+300*5+150*4+6000) c(100*11+260*2+300*5+150*4+6000) > 9720
GM:c(9720/5) c(9720/5) > 1944
アシェル:(神様もお金いるんだ…)
GM:いるかいらないかでいえばいらないが…
アリア:実入りがあるような無いような…
アシェル:まぁ危険行為手当だし神様も外で遊びたいお年頃だろうしな…
GM:5人用で報酬決めてる以上はね
女神ミオリア:魔晶石買わなきゃだし…
アシェル:そういえば使ってましたね
GM:さて、そんな珍事に会いつつ
GM:間もなくハーヴェスへたどり着きますが
GM:やりたいことはある?
アリア:とくには……?
アシェル:強いて言うなら犠牲になった人たちの魂の平穏を祈る位でしょうね…
アウロラ:じゃあちょっと と思ったけど
アウロラ:裏でもいいっちゃいいか
GM:無いなら終わるよ~
アシェル:大丈夫でーす
アリア:はーい
チェーロ:NTRでもBSSでもないのになんでしょうこの虚無感は
アウロラ:まぁいっか どうぞ
チェーロ:おわり
GM:なんだろうね…
GM:ではこれにて第6話終わり!
裏 アウロラとアシェル
アウロラ:さてアウロラ:魔域から脱出した直後くらいかな
アウロラ:「ふぅ…なんとかなった…」と言いながら
アウロラ:へにゃっと座り込む
アシェル:「大丈夫?おぶるよ」
アウロラ:「ううん、大丈夫…」
アウロラ:と立とうとするも、上手く立てない
アウロラ:「…緊張解けたら、腰抜けちゃったみたい」 ちょっと恥ずかしそうに
アシェル:「…えーっと、なんて言ったらいいかわからないけど…」
アシェル:「次はもっと早く駆けつけるよ、不安にさせないように」
アウロラ:「ん…ありがとう」
アシェル:「うん…」じゃあおぶって歩いて行こう
アウロラ:「♪」
アシェル:心の中でもっとちゃんと強くならないとな、と思いつつ
アウロラ:〆かな?
女神ミオリア:によによ
アシェル:かな
アフタープレイ
GM:精算ーGM:経験値は1580+1ゾロ
GM:ガメルは1944
GM:名誉点はかけら8こぶん
アシェル:今回は誰か振ってくれ(2回も低かったトラウマ)
アウロラ:じゃあ振ろうか
アウロラ:個数d6 だっけ
アウロラ:8d6 そい (8D6) > 30[6,2,6,1,4,5,5,1] > 30
アシェル:高い
アリア:よしよし
チェーロ:いいですね
GM:ちょいたかめ
アシェル:名誉点136点か
GM:成長は1回
アシェル:そろそろなにかできそうだなぁと思うお年頃
チェーロ:gr [5,2]->(知力 or 敏捷度)
アシェル:gr [2,2]->(敏捷度)
アリア:gr [1,1]->(器用度)
アリア:お。
アウロラ:gr [5,1]->(知力 or 器用度)
アリア:指輪で済むぞ
アウロラ:お、いいね
女神ミオリア:gr [6,4]->(精神力 or 生命力)
女神ミオリア:生命ね
アウロラ:器用いらないし知力
チェーロ:器用腕輪がいらなくなりましたね
アシェル:まぁ…無駄ではないか
GM:そんなとこですかね
GM:次回予告!
GM:アルフレイムの玄関口、港湾都市ハーヴェスでミオリアが一つの調査依頼を拾ってきた。
なんでもその怪しげな依頼の報酬は、ミオリアの遺物だというのだが…。
ミオリア巡礼紀行 第7話「導きの港ハーヴェス」
GM:シティアドです
アリア:大きい街だ
アウロラ:ふむふむ
アシェル:シティアドかあーやったことほとんどないからなあ
GM:公式シナリオ改変だから安心だな!
アリア:不安要素が
GM:はい
GM:ではこれにてセッションを終わりまーす
GM:お疲れ様でした!
アシェル:お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまです!
アウロラ:お疲れ様でした
アリア:お疲れ様ー