TRPG部のひみつサイトですわ!アカウント関連は@kumanon919まで
本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA


プリプレイ

キャラメイク

女神ミオリア:キャラメイクの時間
女神ミオリア:ティエンス扱いで作成するわ(実際は元人間なんだけど)
女神ミオリア:GM視点だとね…展開を知ってるからNPCの運命変転の扱いが面倒くさいのよね…
女神ミオリア:2d/2d/1d/1d+3/2d/2d+3 だから平均値は41ってとこね (2D6/2D6/1D6/1D6+3/2D6/2D6+3) > 9[6,3]/8[3,5]/3[3]/2[2]+3/7[3,4]/6[3,3]+3 > 3
女神ミオリア:いまのはナシで
女神ミオリア:2d+2d+1d+(1d+3)+2d+(2d+3) 1回目 (2D6+2D6+1D6+(1D6+3)+2D6+(2D6+3)) > 6[5,1]+11[5,6]+2[2]+(3[3]+3)+7[1,6]+(10[6,4]+3) > 45
女神ミオリア:2d+2d+1d+(1d+3)+2d+(2d+3) 2回目 (2D6+2D6+1D6+(1D6+3)+2D6+(2D6+3)) > 3[1,2]+10[4,6]+5[5]+(3[3]+3)+7[1,6]+(4[2,2]+3) > 38
女神ミオリア:2d+2d+1d+(1d+3)+2d+(2d+3) 3回目 (2D6+2D6+1D6+(1D6+3)+2D6+(2D6+3)) > 4[2,2]+8[2,6]+2[2]+(3[3]+3)+3[1,2]+(4[2,2]+3) > 30
女神ミオリア:うわっ…
女神ミオリア:2d+2d+1d+(1d+3)+2d+(2d+3) 4回目 (2D6+2D6+1D6+(1D6+3)+2D6+(2D6+3)) > 11[6,5]+5[1,4]+6[6]+(3[3]+3)+9[5,4]+(9[6,3]+3) > 49
女神ミオリア:2d+2d+1d+(1d+3)+2d+(2d+3) 5回目 (2D6+2D6+1D6+(1D6+3)+2D6+(2D6+3)) > 6[4,2]+9[3,6]+2[2]+(5[5]+3)+2[1,1]+(4[2,2]+3) > 34
女神ミオリア:まあ4回目ねこれは
女神ミオリア:成長10回…割振りにしておきましょ
女神ミオリア:いややっぱダイスね
女神ミオリア:gr10 [2,3]->(敏捷度 or 筋力) | [6,6]->(精神力) | [6,1]->(精神力 or 器用度) | [4,5]->(生命力 or 知力) | [2,6]->(敏捷度 or 精神力) | [4,4]->(生命力) | [6,1]->(精神力 or 器用度) | [6,5]->(精神力 or 知力) | [5,2]->(知力 or 敏捷度) | [2,5]->(敏捷度 or 知力)
女神ミオリア:敏捷、精神、精神、知力、敏捷、生命、器用、知力、敏捷、知力

今回予告

GM:点呼ー
アウロラ:はい
チェーロ:点と点を
アリア:はい
アシェル:はい
GM:では始めていきましょう
GM:今回もよろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくおねがいします
アウロラ:よろしくお願いしまーす
GM:これまでのできごと:グランゼールを追い出された
アシェル:よろしくお願いします

GM:■今回予告
ちょっとしたトラブルがありながらもグランゼールを後にした一行。
ひとまずムガルの提案に従い、ファーベルト平原付近の遊牧民キャンプに向かった。
聞き込みの結果怪しい遺跡の情報を得るも、そこには怪物が住み着いているらしく…

ミオリア巡礼紀行 第5話「第二の聖地」


GM:タイトル深く考えてないんだけどさ
GM:聖地要素無い気がする
アリア:はい。
アシェル:急に正気に戻るじゃん
チェーロ:触手の聖地とかスライムの聖地だったりするんでしょう
GM:なるほどそういう意味では今回も聖地だな…
アウロラ:草
チェーロ:そうなんですか…

成長報告・PC紹介

GM:では成長報告をば
GM:アウロラからどうぞー
アウロラ:はーい
アウロラ:よいしょ
アウロラ:わかりづらいな
チェーロ:後ろでゆったりと結んでるのかな
GM:ほう…
アウロラ:そういうかんじ
チェーロ:かわいい~
アウロラ:さておき
女神ミオリア:b
アシェル:なるほどねぇ
アウロラ:フェアリーテイマー5、セージ3に上がったよ
アウロラ:契約は土、炎、風、闇で行きます わりとこの辺が安牌な気がする
アシェル:プリが貰える以上光と水あんまいらない気はするよね
アウロラ:今回は平原だから水系あんまりいらないかなっていう読みもしたりしてる
GM:なるほど…
アリア:でもどうせ出てくる敵ってあれだし…
GM:果たしてその読みは当たるのか…!
GM:アレとは限らないじゃん!
アウロラ:後はとんがり帽子とか華美な宝石飾りとかマナチャージ買ったりした
アウロラ:終わりかな
GM:ガッツリ強化されてきましたね

GM:ではアシェルー
アシェル:はい
アシェル:ファイター5lvになりました 頑健を取ったのでかなりのTOUGHさを手に入れました
アシェル:ようやく盾として仕事ができるようになったと思います
アシェル:後一般技能をアホほど取りました
GM:つまり手心を加えなくて良くなったということですね
アシェル:ミートバッカー(精肉)、レイバー(肉体労働)、テイマー(牧畜)、ファーマー(農作業)、ハーズマン(家畜のお世話)をそれぞれ2lvずつ
アシェル:レイバーだけ成長して3になってた
アシェル:村の頃してた事というフレーバー的なものです
アシェル:以上
GM:はーい

GM:ではアリア
アリア:はーい
アリア:ファイター6スカウト5エンハン2アルケミ1
アリア:B技能がまんべんなく成長ですね
アリア:キャッツアイとクリティカルレイを取得
アリア:名誉点消費してブロソ級になりました
アリア:お前昇格すること何かしたの???
GM:グランゼールで暇なときに臨時パーティ組んでたのかもしれぬ
アリア:後アイテム色々
アリア:カードとかアルケミーツールとか
アリア:多機能ブラックベルトとか
アリア:こんなとこかなー
GM:アンロックキーとか
アリア:そうだね。
アリア:今回使うの?って気もするんだけど
GM:仕方ないよあいつの出番あることほぼ無いんだから…
アリア:買わないと忘れるからな…
GM:今回も次回も出番はないです
チェーロ:かなしみ
アリア:ダンジョンっぽく無いもんな
GM:平原にかぎかかってる場所なんて無いし…
アリア:宝箱とか……
アシェル:平原を探索してアイテム拾わなきゃ…(狭間の地並感)
アリア:一般技能って成長するんだっけ?
GM:成長ルールはあるけど
アシェル:1セッション1回だけなんかサイコロ振って成長できるんじゃなかったかな
GM:面倒くさいので1区間ごとに1成長ptあげます
GM:今3ポイント
アシェル:正直6とかになるころにはこのキャンペーン終わってそう
アリア:じゃあまんべんなく1上げます
GM:今のレベル分ポイント消費したら1上がるよ
アシェル:そうなんよね
アシェル:5→6になるには5ptいるのだ
アリア:ちょっと成長ルール見ておこう
アリア:まあそんなとこでー
GM:まず6の時点で本職上澄みレベルだからな…
アシェル:ラクシアライフ見ながら僕は喋ってます
GM:そりゃ6になんか上がらねえよって

GM:じゃあチェーロ君
チェーロ:はい
チェーロ:シューターとスカウトを1ずつ伸ばして4/4にしてみました
チェーロ:あと楽素のリュートが買えました 必要楽素を1つ軽減できる楽器です
チェーロ:ちなみに戦闘開始時は弩とリュート両方とも収納した状態です(重要)
チェーロ:こんなところです?
GM:リュートの指定楽素は?
チェーロ:おっと 情熱(↑)です
GM:おっけー
チェーロ:熱情だっけ? まあそんなかんじの
GM:何だっけな…
アリア:律動?
アウロラ:あ、戦闘技能はMP軽減(フェアテ)、一般技能は給仕と解体業を1ずつ取りました
アウロラ:(宣言漏れ
GM:あ、はーい

GM:ではPC紹介というかお助けNPC紹介というか
女神ミオリア:ふっ…お助け女神よ。崇め奉りなさい!
女神ミオリア:人数埋め合わせで参戦!
アリア:数あわせ女神
女神ミオリア:フェンサー6、ドルイド5、セージ3
アシェル:ゴブリンに負けてた頃の女神様ではなくなっている…
女神ミオリア:中衛になるかしらね
女神ミオリア:あ、あれは起きたばっかだったし!
アリア:技能バランス上仕方ないんだけどさ
アリア:この女神プリースト技能が……
女神ミオリア:でも考えてみてほしいのよ
女神ミオリア:神が神聖魔法使わないのは自然じゃない!?
アシェル:まぁそうね
チェーロ:なるほど…
GM:あっでもユリスカロアの公式データ神聖魔法15取ってるわ
アリア:そうだぞ?
女神ミオリア:まあそれはともかく
女神ミオリア:種族はティエンス互換よ
アシェル:はえー(わからない
女神ミオリア:一応種族特徴はオリジナルだけど
女神ミオリア:ルールブック3読んできなさい
女神ミオリア:[神託]…ティエンスの[通じ合う意識]と同効果。
[自動看破:ミオリア]…ミオリアにまつわる見識判定や魔物知識判定に自動成功する。
[自動抵抗:ミオリア]…ミオリアにまつわる効果に対する生命抵抗力・精神抵抗力判定に自動成功することができる。

女神ミオリア:とどのつまり、実質ティエンスね
アシェル:なるほどね
アリア:hmhm
アリア:自動看破はまあシナリオギミック的な
GM:後ろ2つは「いやお前持ってないとおかしいだろ」ってことで…
GM:シナリオ上で役立つことはあんまりないと思います
女神ミオリア:普段は後ろでバフ投げつつ、場合によっては殴りに行く感じになると思うわー
女神ミオリア:欲しいバフがあったら言いなさいよね
GM:そんな感じです
GM:では本編行きましょっかね
GM:…………

オープニング

グランゼールを発って

GM:グランゼールを出た一行は、ハーヴェスを目指して街道を進みます
旅商人ローランド:「まさかあんな形でグランゼールを出ることになるたぁな…」
チェーロ:「ハーヴェスですか、そこにはどんな美しいひとがいるんでしょう」
GM:ハーヴェス仮面がいるよ
    このジングルは…
アリア:「半ば追い出された気がしなくもー」
アリア:実際半ば追い出されたのでは???
女神ミオリア:「ライフォス神殿の奴ら覚えてなさいよ…!」
アウロラ:「実質追い出されたような…」
アシェル:「そうだね…」
旅商人ローランド:「買付は終わってたのが不幸中の幸いだったな…」
アリア:「ご飯食べて忘れる方が健全よー」>ミオリア
女神ミオリア:「…一理あるわね」
旅商人ローランド:「そうさな、終わったことよりこれからのことを考えようぜ」
旅商人ローランド:「見ろ、アレが“黄色い絨緞”ファーベルト平原だ」
GM:ローランドが指さした方
アリア:「どれどれー」見てみよう
GM:街道の先は黄色に染まっています
アシェル:「広いですね…確かに黄色い絨毯だ」
GM:見識/8 どうぞ
GM:12以上でちょっとした情報
アウロラ:2D6+4+3   (2D6+4+3) > 7[5,2]+4+3 > 14
チェーロ:2d+6+3 バード見識 (2D6+6+3) > 2[1,1]+6+3 > 11
チェーロ:絶好調ですね
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 7[6,1]+1+2 > 10
GM:あいつ…
system:[ チェーロ ] F: 0 → 1
アリア:2d6+4>=8 (2D6+4>=8) > 8[5,3]+4 > 12 > 成功
アシェル:ちょっとしたことはわかった
アリア:アルケミ取ったから良い感じに振れるようになった!
GM:この黄色はパナマという、年中咲き乱れる菜の花の一種によるものだということを知っていました
GM:そこから分かる通り豊かな土地で、色んな種類の植物や動物、はたまた幻獣や妖精が暮らしています
GM:そしてアウロラは知っていました
GM:色んな種類の動植物がいるということは、厄介な魔物もまた生息しているということを…
チェーロ:なんか存在しない記憶が語り掛けてくるんですけどチェーロは知らないので
GM:弾無しアビスボーン…
チェーロ:「綺麗な光景ですね、デートスポットにうってつけです」
GM:さてではそんな知識を裏付けるかのごとく
GM:黄色い大地から何かが君達へと近づいてきます

白いムカデの襲来

チェーロ:お姉さんですか?
アリア:なんだろ
遊牧民の青年:お兄さんです
アリア:手を振って挨拶しよう
遊牧民の青年:「うおおー!」 見れば、馬に乗って何から逃げている様子
遊牧民の青年:「あ、あんたら冒険者か!?助けてくれ!」
チェーロ:「えっ…」
旅商人ローランド:「なんだなんだ?」
アウロラ:「どうしたの?」
GM:どしどしどし
アシェル:「えっ…なんの音…」
アリア:「なにかしらー?」青年が来た方を見てみよう
GM:青年の駆る馬の背中を、巨大なムカデが追いかけています
アウロラ:「…ファーベルト平原、大きいハチが居るって言うのは本で読んだことあったけど」
アウロラ:「ムカデも大きいんだ……」
女神ミオリア:「でっかいわね…」
アリア:「山を巻くほどは無いわねー」
女神ミオリア:5mくらいあるわ
アシェル:「大きすぎる…!」
GM:…いやこいつ巨大な個体は電車くらいあるって書いてあるわ
GM:でかすぎるだろ
アシェル:「と、とにかくなんとかしないと…逃げ切るのも無理そうですし」
アリア:大百足だからな
アリア:そりゃでかい
アウロラ:でかすぎるだろ
GM:やがて青年は君達の元へとたどり着き
チェーロ:でかすぎる…
GM:猛り狂うムカデも交戦距離へと入ります
GM:そこで気が付きます
GM:なんか…白いな?と
GM:魔物知識判定どうぞ
アリア:まもち!
GM:13/16
アリア:2d6 (2D6) > 6[3,3] > 6
女神ミオリア:2d+7>=13 (2D6+7>=13) > 4[3,1]+7 > 11 > 失敗
アリア:こいつ
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 5[4,1] > 5 > 失敗
女神ミオリア:はあー!?
アシェル:2d (2D6) > 4[3,1] > 4
アウロラ:早速出番だとんがり帽子くん
アウロラ:2D6+4+3+1   (2D6+4+3+1) > 3[2,1]+4+3+1 > 11
GM:草
アリア:ちょっとー
チェーロ:わはは
アウロラ:あれー
チェーロ:なんか白い!
アリア:先制取ってぶん殴ればええねん
GM:なんか白いムカデ!ファイッ!
アリア:なんやろなぁ…
アウロラ:わからぬ…何もわからぬ…
アリア:なんも判らんから先制!
GM:陣形は今決めていいですよ
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 10[4,6]+5+3 > 18
アリア:これで取れなかったらなく
GM:先制値は13です
GM:よゆう!
GM:では、戦闘開始!
GM:戦闘準備ー
アリア:まあ様子見だな
GM:戦闘準備→先制判定だけどまあよかろう
GM:まあ使うものもないよね
system:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
アシェル:バークメイルもまぁ…いらないだろ
GM:PCターン!
GM:頭と胴体3の4部位です
アシェル:多いなぁ
アシェル:じゃあ胴体殴りますか
アリア:多分攻撃妨害があるんだけど……・
アリア:なんもわからん…
アリア:あ、流石に頭部に攻撃可能かどうかだけは教えて
アシェル:先に殴って確かめに行って本命のアリアさんたちに託そう
GM:攻撃できますよー
アシェル:じゃあ20m地点まで移動するよ
女神ミオリア:あ
女神ミオリア:先に動くわよ(範囲攻撃持ってる)
アシェル:あ、どうぞ
女神ミオリア:ウイングフライヤーとか欲しい人いる?
チェーロ:ミオリア様魔法使います?
チェーロ:先にトランス歌いましょうか
女神ミオリア:ポイズンスプレッド使うつもり
チェーロ:じゃあトランスいきますね
チェーロ:制限移動3m前
チェーロ:2d+10>=18 トランス (2D6+10>=18) > 5[1,4]+10 > 15 > 失敗
GM:なんか出目が低いな…
チェーロ:あ、リュートの方とりだしてます
GM:ほい
女神ミオリア:じゃあ3m前進して
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 2
女神ミオリア:ポイズンスプレッド>全部位
チェーロ:追加楽素は出なかったけど行使判定+1ですね
女神ミオリア:2d+9+1>17 待って相手の生命抵抗高くない? (2D6+9+1>17) > 5[1,4]+9+1 > 15 > 失敗
GM:※生命抵抗10
アリア:虫は高いぞ
女神ミオリア:x4 hk10+9 頭身体123 #1KeyNo.10+9 > 2D:[6,6]=12 > (7+9)/2 > 8#2KeyNo.10+9 > 2D:[1,3]=4 > (1+9)/2 > 5#3KeyNo.10+9 > 2D:[3,2]=5 > (2+9)/2 > 6#4KeyNo.10+9 > 2D:[3,4]=7 > (3+9)/2 > 6
でかいムカデ:減った量で表示しとくか
でかいムカデ:よし
女神ミオリア:「うわっ、あんまり効いてない…」
アリア:「百足だものねぇ」
system:[ 女神ミオリア ] MP: 39 → 34
女神ミオリア:バフいる子ー
アリア:はーい
女神ミオリア:いないなら手番終わるわよー
アリア:でも多分アシェルの方が良いかも?
アシェル:ウイングフライヤーだっけ?
女神ミオリア:これ補助動作だから何人にでも使えるのよ
チェーロ:アシェルさんがよさそうですね
アシェル:貰えるなら貰ってもいいけど火力は出ないぜ
アリア:そうなんだ
アシェル:あいつすぐガス欠になりそうだな…
チェーロ:射撃にはきかないですよね
アウロラ:便利だなぁ…
GM:射撃は適応外
GM:便利です(なおMP)
アウロラ:飛行だから、近接時のバフだね
女神ミオリア:まあ二人に使っておくわ
女神ミオリア:ウイングフライヤー→アリアアシェル
system:[ 女神ミオリア ] MP: 34 → 30
GM:1ラウンド飛行取得(近接攻撃の命中回避+1)です
アシェル:別に乱戦無視とかないのが新鮮
アシェル:では殴りかかります
アシェル:20m地点まで移動します
GM:1d4-1 (1D4-1) > 1[1]-1 > 0
アシェル:あいつ妨害しなかったな…
GM:動かず
アシェル:2d+8+1 命中力/ブロードソード1H とりあえずそのまま殴る (2D6+8+1) > 7[2,5]+8+1 > 16
GM:部位は?
アシェル:あ、ごめん胴体1
GM:回避13で命中ですわー
アシェル:k15[(10)]+8 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+8 > 2D:[2,6]=8 > 5+8 > 13
でかいムカデ:防護5
アシェル:とりあえず防護点の量ぐらいは見ておこう
system:[ でかいムカデ ] 胴体1: -5 → -13
アシェル:8点かぁ まあそこそこですね
でかいムカデ:ぼふん
アシェル:あっお前!
チェーロ:うまのふん
アシェル:またこのパターンかよ!
GM:切りつけた先から白い何かが吹き出します
GM:そうだね胞子だね
アウロラ:うわでた!
アシェル:PCは知らないけどPLは知っている HPが減る!
GM:◯病気の胞子/6(13)/生命抵抗力/消滅
  炎属性以外のダメージを受けるたび「射程:自身」「対象:半径3m/すべて」に胞子をばら撒き、対象のHPとMPの最大値と現在値を3点減少します。この効果は累積し、最大HPが0点となった場合即座に死亡します。この効果は病気属性であり、自然には治癒しません。複数部位を一度に攻撃した場合、この能力は一度だけ発動します。

アシェル:マジふざけんなよ…!
アウロラ:炎ならいいんだ
アリア:焼けるんでしょう
GM:魔の菌糸に侵されたプレーンセンチピード、称してコットンセンチピードです
コットンセンチピード:13で生命抵抗を振りな!
アシェル:2d+8+0 生命抵抗力 (2D6+8+0) > 10[4,6]+8+0 > 18
コットンセンチピード:くそっ強い
アシェル:蘇る前回の記憶
アシェル:腐肺病の事を思い出してとっさに息を止める
アウロラ:えらい
アシェル:「…!なにか出してきた!」
アリア:「なんか胞子に縁あるわねぇ」
女神ミオリア:「うわっ、胞子じゃないの…」
チェーロ:「吸い込むと危険かもしれません!」
GM:ではお次
アウロラ:んー、頭かなぁ
アウロラ:後多分私だよね 行きますか
アリア:このPT頭狙った方が手っ取り早い説あるんだよね(
GM:アリアもいる
アウロラ:アリアいたか
アリア:どっち先でも一緒だな
アリア:先動きまー
アウロラ:どぞ
アリア:補助動作キャッツアイ
system:[ アリア ] MP: 11 → 8
アリア:クリレイこのタイミングだっけ?
GM:いつでも使えた気はする
GM:処理の合間とかじゃない限りは
アリア:クリレイBって言いつつ薙ぎ払い。
GM:適用が次の攻撃ダイスだったはず
GM:はーい
アリア:頭・どう
GM:この場合は一部位に適用だっけな
アリア:胴1胴2
アリア:当たった部位から選択みたいな感じだよね
GM:ですね
アリア:2d6+6+3+1+1 (2D6+6+3+1+1) > 7[4,3]+6+3+1+1 > 18
GM:全部当たる
GM:攻撃障害ないんだよね…
アリア:頭部にクリレイ適用でー
アリア:まじか
チェーロ:ないの!?
GM:ムカデだからかなぁ
アシェル:ないのかよ…
アリア:k38$1+6+4+1 頭 KeyNo.38c[10]m[1]+11 > 2D:[6,1]=1 > ** > 自動的失敗
アリア:なんか変だな
GM:どうなってんだこれ
アウロラ:6.1でF出てる?
アリア:あ、固定値にしちゃってら
GM:ああ、ダイス目1に補正しちゃってるのか
アウロラ:あ、本当だ
アリア:取り合えず胴体先に振るぞ(
GM:ほい
アリア:K38+6+4+1 KeyNo.38c[10]+11 > 2D:[1,4]=5 > 6+11 > 17
アリア:K38+6+4+1 KeyNo.38c[10]+11 > 2D:[4,4]=8 > 10+11 > 21
system:[ コットンセンチピード ] 胴体1: -13 → -25
system:[ コットンセンチピード ] 胴体2: -6 → -22
アリア:k38$+1+6+4+1 頭 KeyNo.38c[10]m[+1]+11 > 2D:[4,2]=7 > 8+11 > 19
system:[ コットンセンチピード ] 頭部: -8 → -22
アリア:あ、ごめん全体的に-3あるわ。薙ぎ払いの修正忘れてた
コットンセンチピード:防護5です
コットンセンチピード:おっと
system:[ コットンセンチピード ] 頭部: -22 → -19
system:[ コットンセンチピード ] 胴体1: -25 → -22
system:[ コットンセンチピード ] 胴体2: -22 → -19
アリア:で、生命抵抗か
コットンセンチピード:13です
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 4[2,2]+6+3 > 13
アリア:あぶな!
チェーロ:アシェルさんも喰らうんですねこれ
コットンセンチピード:そうだね
コットンセンチピード:めっちゃ白いの吹き出てますよ
コットンセンチピード:ぼふぼふぼふ
アシェル:1回の攻撃で1回分ですよね
system:[ アリア ] 金B: 10 → 9
コットンセンチピード:範囲攻撃の場合は纏めて1回
アシェル:2d+8+0 生命抵抗力 (2D6+8+0) > 10[4,6]+8+0 > 18
アシェル:1lvの頃とは違う硬さだぜ
GM:ではアウロラー
アウロラ:はーい
アウロラ:では前進、制限で3m
アウロラ:んー、これ頭だけ狙い撃てばいいかな?
アウロラ:新技行きます!フレイムアロー!
GM:おっ
system:[ アウロラ ] MP: 51 → 46
アウロラ:対象は頭で
アウロラ:2D6+4+5  「それならこれで…!」 (2D6+4+5) > 10[6,4]+4+5 > 19
GM:お、抜いた(抵抗15)
アリア:やっぱ精神低い目……低めか?
アリア:レベルが判らんから基準がなんも判らん……
GM:レベル6かけら入りです
GM:精神カスです
アリア:同値を考えるとB1相当か
GM:しょせん虫畜生よ
GM:ミオリア様はハードモードやってるけど
アウロラ:ダメージいきまーす
GM:※森羅魔法は生命抵抗
GM:どうぞー
アウロラ:k20+4+5@10 「炎の矢っ!」 KeyNo.20c[10]+9 > 2D:[5,1]=6 > 4+9 > 13
GM:◯炎に弱い
 炎属性による被ダメージが3点増加します。

GM:◯繊細な戦利品
 一度でも炎属性のダメージを受けた部位は戦利品のダイスの出目に-2されます。

アウロラ:あーーやっぱりーー
system:[ コットンセンチピード ] 頭部: -19 → -35
コットンセンチピード:まだ生きてまーす
アウロラ:持ってるよねぇ繊細
コットンセンチピード:おっしゃ反撃や
アシェル:まぁそうだろうな…
アウロラ:手番終了
コットンセンチピード:胴体全部💬囮攻撃Ⅰ宣言
コットンセンチピード:命中-2ダメ+2、避けられると次の相手の回避-1です(累積)
コットンセンチピード:当たれば解除
コットンセンチピード:3d2 (3D2) > 4[1,1,2] > 4
コットンセンチピード:じゃあまずアシェルに胴体で攻撃 命中13
アシェル:はい
アシェル:2d+9+0 回避力 (2D6+9+0) > 6[2,4]+9+0 > 15
コットンセンチピード:避けられたか…だがペナルティは受けてもらう!
コットンセンチピード:胴体2がもっかい攻撃です -1ペナ
コットンセンチピード:アシェルね
アシェル:2d+9-1 回避力 (2D6+9-1) > 9[5,4]+9-1 > 17
アシェル:なんなら増えた
コットンセンチピード:当たらねえー
コットンセンチピード:胴体3、アリアに攻撃!13
アリア:回避ー
アリア:2d6+6+3>=13 (2D6+6+3>=13) > 8[6,2]+6+3 > 17 > 成功
コットンセンチピード:1d2 頭 (1D2) > 1
コットンセンチピード:アシェルに噛みつく
コットンセンチピード:16、-2ペナでどうぞ
アシェル:はーい
アシェル:2d+9-2 回避力 (2D6+9-2) > 9[3,6]+9-2 > 16
アシェル:あぶねぇ~
コットンセンチピード:当たんねえ!
チェーロ:いいですねえ
コットンセンチピード:終わりです…
アリア:そういやフライヤーあったな
system:[ コットンセンチピード ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
アシェル:あ、たしかに
アシェル:忘れてたぜ
GM:なくても避けてるね…
GM:ラウンド2ですわー
チェーロ:おさきにどうぞ(儒家がきれちゃう)
アシェル:じゃあ頭殴ろう
アシェル:魔力撃はいいや。
女神ミオリア:おさきにどうぞ(フライヤーが切れちゃう)
アシェル:2d+8+1 命中力/ブロードソード1H 頭指定 (2D6+8+1) > 8[5,3]+8+1 > 17
GM:命中
アシェル:k15[(10)]+8 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+8 > 2D:[3,5]=8 > 5+8 > 13
アシェル:ゴスゴス
コットンセンチピード::HP-8
system:[ コットンセンチピード ] 頭部: -35 → -43
コットンセンチピード:胞子アタック!
アシェル:2d+8+0 生命抵抗力 (2D6+8+0) > 12[6,6]+8+0 > 20
コットンセンチピード:あいつ何なんだよ
コットンセンチピード:生命抵抗13です
アシェル:特に恩恵のないクリティカルだ…
アリア:2d6+9 抵抗 (2D6+9) > 8[5,3]+9 > 17
GM:はい…
アシェル:多分もうちょいな気もする…
チェーロ:MP使わないし先にいきます? ペット歌わせてないのできれちゃいますけど
アリア:ならさきにこっちがなぐろう
アリア:頭狙って殴るー
チェーロ:おねがいしますー
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 4[1,3]+6+3 > 13
アリア:流石にダメそう
GM:それは流石に避けますねえ…
アリア:回避幾つ?
GM:と思ったが
GM:フライヤーとキャッツアイ入ってないなこれ
アリア:あ、キャッツアイ忘れてる14
アウロラ:飛行で当たる?
GM:回避14です 当たりますね…
アリア:フライヤーまだ維持されてたか
チェーロ:えらい
アリア:ダメージ
GM:ミオリアの手番まで持続する
アリア:k38+6+4+1 KeyNo.38c[10]+11 > 2D:[2,5]=7 > 8+11 > 19
system:[ コットンセンチピード ] 頭部: -43 → -57
コットンセンチピード:HP56!
アウロラ:おっ
コットンセンチピード:えー
コットンセンチピード:実はこいつ、本来コア部位なかったんですが(菌糸が動かしてるので)
チェーロ:あーなるほど
アシェル:まさか頭取れても胴体だけで生きてるとか言わないよな…
コットンセンチピード:このまま続けてもダラダラ殴るだけになるので…
アシェル:アッハイ
チェーロ:うん…
コットンセンチピード:胴体も始末したことにします!
アシェル:まぁ前衛の回避期待値的にもね…
アリア:あ、抵抗はしとくね
アリア:2d6+9>=13 (2D6+9>=13) > 6[3,3]+9 > 15 > 成功
コットンセンチピード:あ、そですね
アシェル:2d+8+0 生命抵抗力 (2D6+8+0) > 11[6,5]+8+0 > 19
アシェル:よし問題なし
GM:では戦闘終了!
GM:戦利品は頭だけ-2です
アウロラ:ごめんね
アリア:チェーロ幸運ネックレス買った?
アリア:まあ振っちゃうかえーと…
アリア:4回?
GM:ですね
アリア:頭
GM:あと剣のかけら4手に入ります
アリア:2d6+1-2 (2D6+1-2) > 9[5,4]+1-2 > 8
アリア:x3 2d6+1 #1(2D6+1) > 9[5,4]+1 > 10#2(2D6+1) > 11[6,5]+1 > 12#3(2D6+1) > 8[5,3]+1 > 9
GM:まじかよ
アシェル:おー
GM:良質の殻 150G/赤A ×4
白い菌糸 300G/緑A ×4

チェーロ:いいですねー
アシェル:いいすね

青年と情報

GM:ではでは
GM:助けた青年は君達にお礼を言います
遊牧民の青年:「いやぁ助かったよ。ありがとう。あんたたち腕が立つんだな」
アリア:「そうねぇ……と言うかさっきのあれなにかしらー」
アシェル:「ものすごい粉でしたね」
遊牧民の青年:「こういう虫を乗っ取る菌がいるんだ。だいたいはハチを乗っとるやつで、こんなでかいムカデにひっついてるのは初めて見たけどな…」
アリア:「はえー。」
アシェル:「はあ…なるほど。じゃああれは胞子なんですね」
女神ミオリア:「おっそろしいわねぇ」
旅商人ローランド:「身体に悪そうなやつだな…お前ら大丈夫か?」
アシェル:「僕は大丈夫です」
アリア:「問題なかったわー」
チェーロ:「ぼくはもちろん大乗ぶですね」
アウロラ:「私も大丈夫…っていうか、こっちまで胞子来てなかったしね」
アリア:「むしろこの辺ってあんな大きい百足も居るのね」
旅商人ローランド:「デカいやつはもっとデカいらしいぜ。ドーデン地方とかで電車の通行のじゃまになるんだとよ」
アシェル:「電車…?」
旅商人ローランド:この世界的には列車だっけか
アウロラ:汽車?
旅商人ローランド:列車だな
アシェル:まぁどちらにしてもわからないよアシェルには
旅商人ローランド:何で動くのかは知らんが…
アシェル:見たことないからね…
旅商人ローランド:「ああ、列車っていうのは…」 かくかくしかじか
旅商人ローランド:ブルライト地方にはまだないです
アシェル:「鉄の馬車みたいなものですかね…」
アリア:鉄の猪だべー
GM:そんな横で
女神ミオリア:「そうだ、あんた遊牧民よね?このあたりにある遺跡とか知らない?」
女神ミオリア:とか聞き込みしてます
遊牧民の青年:「うーん、俺は詳しくないな。すまない」
遊牧民の青年:「ただ集落のじいちゃんなら知ってるかもしれない。助けてくれたお礼もしたいし、着いてきてくれないか?」
アリア:「だってさ」ボスに
旅商人ローランド:「ん?ああ、いいんじゃねえか?どうせここらのキャンプを周る予定だったしな」
旅商人ローランド:「お前らもそれでいいか?」
アシェル:「大丈夫です」
アウロラ:「うん」
チェーロ:「いきましょう」
女神ミオリア:「決まりね!さあ急ぐわよ!」
GM:というわけで……
チェーロ:(なんか前掛けが)
チェーロ:エッチな感じのお姉さんもいるかもしれません!
GM:一行は青年に連れられ あいつブレねえな
アリア:←えっちなかんじのおねえさん
アシェル:邪だなぁ…
GM:遊牧民のキャンプ地グリィナリィを訪れるのでした
チェーロ:レベルが高い

キャンプ地グリィナリィ

アリア:ここをキャンプ地とする!
アリア:キャンプ地って言うけど集落みたいなもんだよな、遊牧民のとなると
GM:多分草原にテントとか並んでるよ
GM:青年が事情を説明すると、彼らは君達を歓待して食事を振る舞ってくれます
GM:エッチなお姉さんはいません
チェーロ:くっ
アリア:かなしみ
アリア:じゃあ食事がてら神殿?遺跡?の場所を聞いてみますか
アシェル:そう言えばそんな話でしたね
集落のじいちゃん:「遺跡…遺跡ですか…」
集落のじいちゃん:集落の老人は難しい顔をします
集落のじいちゃん:「たしかにこの近くには古い建物があります」
集落のじいちゃん:「ですが…」
アリア:「なにかあるのかしらー」
アウロラ:「ですが?」
集落のじいちゃん:「今、その廃墟には恐ろしい怪物が棲んでおるのです」
アシェル:「恐ろしい怪物…」
アウロラ:「さっきのムカデみたいな?」
集落のじいちゃん:首を振り
チェーロ:「……」ごくり
集落のじいちゃん:「それは美しい女子供を攫う、忌まわしき化生……」
アウロラ:おっと雲行きが怪しくなってきたぞ
集落のじいちゃん:「催眠おじさんです……」
アリア:「催眠……何?」
アシェル:「おじさん…?」
女神ミオリア:「なんて?」
アウロラ:「それ怪物なの?」
チェーロ:「……?」
アシェル:「(それはただの不審者なのでは?)」
アリア:わたしもそうおもう
アリア:今スリーパーに深刻な風評被害が
    なんでや!
GM:チェーロくんはその天災的頭脳でえっちなお姉さんが集落にいなかった理由に気づきました
アリア:草
GM:SANチェックです
チェーロ:CCB<=45
チェーロ:むりか
GM:まあ…
チェーロ:1d100<=45 (1D100<=45) > 49 > 失敗
GM:失敗しちゃった…
アシェル:正気度はどこから算出したんだよ
チェーロ:こいつの親戚みたいなキャラがいたので
チェーロ:そいつと同値にしました
女神ミオリア:「え、えー…その…何?催眠おじさん?ってなんなの?」
アリア:「催眠してくることだけは判るー」
集落のじいちゃん:「それは私にも…。以前ここを訪れた冒険者殿がそう言っていたのです」
旅商人ローランド:「お、おう」
旅商人ローランド:「これどうなんだ?俺には判断つかないんだが」
アシェル:「どうって言われても…」
アシェル:「聞いただけだとすごい不審者が住み着いてる位しか…」
アリア:「正直に言って良い?」
アリア:「せめて変な怪物であってほしいわー」
アリア:人間がやってたら怖いよ!!!
GM:ハハッ
アシェル:「まぁ…実際催眠をかけて来てましたよねあの神官」
アシェル:「その手の人間なのかも…しれないですけど…」
チェーロ:1d100<=95 アイデアロール (1D100<=95) > 80 > 成功
神官ナナリィ:一緒にしないでほしいんですけお!!!!
チェーロ:「まさか、集落にお姉さんがいないのは…」
神官ナナリィ:私のは籠絡ですし!!!
集落のじいちゃん:コクリ
アシェル:「えぇ…」
女神ミオリア:「嘘でしょ」
アリア:「名前のわりに被害が大きいわねー」
アシェル:「まぁ…困ってる人がいるならなんとかしたほうがいいとは思いますけど」
アシェル:「他にそれらしい手がかりも無いですし…」
女神ミオリア:「そうね…激しく行きたくないんだけど」
アウロラ:「でも確か、例の口伝でも誘拐がどうのって話はあったから可能性がないわけじゃない…のかな」
アウロラ:(前回最後の奴
アリア:「まあほら……この集落というか民族の危機ではあるし…」
チェーロ:1d100 よこしまなこころ (1D100) > 97
アシェル:あいつめちゃくちゃ邪だぞ
チェーロ:「ゆるせませんね!!」
アリア:こいつよこしまなこころしかねぇな
旅商人ローランド:「そう聞くとシャレになってねえな」 おいあいつ
チェーロ:「今すぐその邪法を解明しなければなりません!」
アシェル:「(グラスランナーは魔法を使えないのでは?)」
旅商人ローランド:草
チェーロ:草
チェーロ:魔晶石などで…
チェーロ:「早く捕まえましょう!今すぐ!」
アシェル:もし書類とかがあったら早めに燃やしたほうがいいだろうなと思ったアシェルであった
女神ミオリア:「まぁそうね…行くだけ行ってみるわよ」
アウロラ:「催眠、対策が出来るならしておきたいけど…」
アリア:「対策と言ってもねぇ……」
アウロラ:「まず正体がわからないからねぇ」
チェーロ:「何による催眠かにもよりますしね」
GM:字面通りなら赤の眼鏡なんですけどね
チェーロ:「視覚か、聴覚か、あるいは…」
アリア:まあ字面通りの訳ないしな…
    催眠への風評被害
アシェル:正気に戻す手段自体はあるけど…
アウロラ:大体の場合相手の達成値と対決になるからきついんだよね
アシェル:そうなんだよねえ
集落のじいちゃん:「行かれるのですか…」
集落のじいちゃん:「ならばせめて、あなたがたの無事をお祈りしましょうぞ」
アシェル:「ありがとうございます」
GM:というわけで…
GM:催眠おじさんの巣に行くことになってしまったぞ
チェーロ:かならずその秘密を暴きます!
GM:準備とかあるならどうぞ
アリア:沢山居たらいやだなぁ
アシェル:特に思い当たるものはないな…
アシェル:装備も消耗品も特に更新しなくていいから…
GM:ぶっちゃけ翌日出発でも何ら問題はありません
GM:いやでもチェーロがうるさそうだな
アシェル:そうだね
アシェル:あいつ邪な心しかなかったからな…
チェーロ:choice[いますぐです!,らいとなう!] (choice[いますぐです!,らいとなう!]) > らいとなう!
GM:はい
GM:じゃあ出発します?
アシェル:そうですね…
チェーロ:まあやかましいだけなのでちゃんと休んでもいいですよ
アリア:まあ…消耗もそれほどでもないしね
GM:チェーロが演奏したら全快するんだよね
アウロラ:妖精契約の切り替えも特に有効そうなのが思いつかないからこのままでいいかなって感じだ
チェーロ:MP回復はもう少し粘ってみますか
チェーロ:いきましょう!
GM:ザッザッザッ

催眠おじさんの巣窟

潜入

GM:例の遺跡の位置は悪魔の分け前の近くだそうです
アリア:そうやそうだな<チェーロがMP回復出来る
GM:聞いた通りの道を進むと
GM:やがて、盆地の中、背の高い木々に隠された建造物が見えてきます
アリア:hm
GM:そして
女神ミオリア:「………あそこからなにかの力を感じるわ」
アリア:「じゃあ当りかしら?」
女神ミオリア:ミオリアセンサーが実装されました
女神ミオリア:「何かしら、あるのは確実ね」
女神ミオリア:「あってほしくなかったわ…」
アシェル:「まぁ…前例がありますから…」
アリア:「催眠おじさんが絡んでそうだものねー」
アウロラ:「催眠おじさん突破しなくちゃいけなくなったね……」
アシェル:催眠お姉さんがいたから催眠おじさんがいてもおかしくはないと思っているアシェルであった
アシェル:それはそれとして不審者なのでは?とは思っている
神官ナナリィ:催眠じゃないって言ってるでしょ!!!
GM:はい
GM:その建物は、高い塀に覆われています
チェーロ:へいへいへーい
GM:入口らしき門には
ロームパペット:ンゴゴーw
アリア:うわぁお空の世界に居そうなゴーレム!
    正確には神バハ→シャドバ→グラブル
GM:守衛らしきゴーレムが2体います
アシェル:撃て
チェーロ:「見張りのようですね」
アリア:「どうするー?」
GM:塀越しに見える建物はそれなりに大きめです
GM:古いですが、廃墟と言うほどではありません
アリア:無理矢理押し入ったら我々が悪者なのでは?アリアは訝しんだ
GM:まあ良いことにはならなさそうですね
GM:全体像はこんな感じです(マップ)
GM:外周が塀
アシェル:まよk…
    3×3マップは実際都合が良い
GM:C2が門扉
アリア:取り合えずぐるっと見て回るか
アシェル:そうですねえ
GM:ではグルっと回ってみると、A3の塀に小さな扉を発見します
GM:腰ほどまでの高さで、草むらに隠れています
アシェル:ここからなら近づけるかな?
アリア:猫扉?
GM:猫用にしては大きめです
GM:鍵もついてます
アリア:「小さいけど扉あるわねー」
女神ミオリア:「ほんとね。よく見つけるわ」
アシェル:「鍵は…開けれるでしょうか」
GM:錠前はすっかり錆びついており動きは悪く、それなりに骨が折れそうです
GM:あるいはこの程度の鍵なら破壊することもできそうですが…
アウロラ:んー
アウロラ:サイレントムーブしたら音バレずにいけるかな?
アリア:解錠は目標値どのぐらいになりそ?
GM:13
アリア:まあいけはする
GM:サイレントムーブは自分以外の物が出す音には効果を発揮しないからねえ
アウロラ:効果対象が触れているものまではセーフなはず(足音、扉の開閉音など
GM:触ってればいいか
アリア:つまり錠前触って貰えば良いのか
GM:まあ鍵開けるだけなら大した音は出ませんよ
アリア:油使えば音抑えられるかなー
アシェル:サビ取り…
GM:そうですねぇ
GM:ってとこで今日はここまでにしておきましょっか
アシェル:はーい
チェーロ:はーい
GM:次回、潜入から!
アウロラ:はーい
アリア:はーい
GM:9/12 21時でー
アシェル:はーい
GM:ではでは、お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れ様でしたー
system:[ チェーロ ] ⤴: 2 → 0

GM:点呼ー
アシェル:はい
チェーロ:high
アウロラ:はい
アリア:はい
GM:はーい
GM:それでは再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
チェーロ:よろしくおねがいします!
GM:前回のあらすじ
GM:聖地に住む催眠おじさん
GM:えーと、外周の鍵の付いた扉から再開ですね
アリア:どうやってあけよかみたいな
GM:ですねー
GM:そのままだと開錠目標値は13ですね
アリア:油挿したりしたら目標値下がるかね
GM:いいですねー、下がります
アウロラ:必要ならあれするよ
アウロラ:フェアリーサポート
GM:油を挿せば2下がって11になります
チェーロ:あれ、大喜利大会ですか?
GM:いや油挿すのは正規ルートですわ
アリア:まあ錆と言えばね
チェーロ:>錠前はすっかり錆びついており動きは悪く
なるほど

GM:まあなんか思いついたら提案受けますけど…油さす以上の手段あるかなっていう
アリア:それはそう。
チェーロ:なんでもCRC差すのやめろおじさんが出現するかもしれませんね
アリア:おじさんの巣窟か?
アリア:油挿して鍵開けしまーす
GM:はーい
アシェル:がんばえー
アリア:2d6+5+3>=11 (2D6+5+3>=11) > 6[4,2]+5+3 > 14 > 成功
アリア:まあゾロチェ。
GM:開きました
女神ミオリア:「やるじゃない」
女神ミオリア:冒険者セットすら買ってない女神
チェーロ:「気付かれないうちに入りましょうか」
チェーロ:中は暗い?
GM:扉から中を伺うと、人気はありません
GM:昼に来てるなら明るいよ
チェーロ:不人気
GM:建物の中じゃないからねまだ
チェーロ:ああそうか
GM:敷地を囲う塀の裏口だ
アリア:塀の裏口だからねー
アリア:「じゃあこっそりお邪魔しましょー」
チェーロ:「ですね」
アシェル:「はい」

A3:放棄された敷地裏口

GM:敷地内は…
GM:意外にも草が刈られて、整えられています
チェーロ:「誰かが手入れしてるんでしょうか?」
アシェル:人が手入れした後ってことかな
GM:そう見えますね
アリア:「ゴーレムも居たしねぇ…」
女神ミオリア:「ふーん。やっぱ誰かがいるのは確実ね」
GM:建物はB1-B2にまたがるように立ってます
アシェル:「魔法使いなんだろうな…」ゴーレム使役できるってことは…コンジャラー?
アウロラ:そうだね。
GM:A2は建物の裏手、植物が生えています。
B3の方は建物の側面を通る形ですね

GM:コンジャラーだねぇ
アリア:問題はまともなコンジャラーかどうか
アリア:まあ不確定名称の時点で何一つ期待出来ないんだけど
女神ミオリア:「建物の裏口とかってあるのかしら」
アウロラ:「建物の裏手に回ってみる?」
アリア:「どうかしらー」まあまずは建物を一通り見て回ろう
チェーロ:「正門に近づくより裏の方が抜け道ありそうですね」
GM:ではどっち行きます?A2かな
チェーロ:A2でよさそう
アリア:そっちさきかね
アシェル:かな

A2:農園

GM:近づいてみると…
GM:アシェルはすぐ気づくな
GM:生えている植物は全部食用です
GM:整えられた畝や、よく手入れされた果樹などなど
アシェル:「うーん…この植物達は食用みたいです。やっぱり人が住んでそうですね…」
アシェル:「畝もあるから当然といえばそうなんですけど」
アリア:「自給自足生活かしら?」
女神ミオリア:「催眠おじさんとやらが自給自足してるってわけ?」
アシェル:「そう…見えますね」
GM:駄目だこの文頭おかしくなる
アリア:「うーん……」ざっくり何人生活できそうな感じ?
GM:そうですねぇ
GM:見識判定か農業っぽい判定してみてください
チェーロ:「人目につかないように隠れ住んでいるわけですね、これは怪しいですよ」
アリア:コックはダメですか!
GM:いいよ!
アリア:わぁい
アウロラ:「単純に周りに頼れないんじゃない?」
アリア:2d6+3+2 (2D6+3+2) > 10[6,4]+3+2 > 15
GM:たっけえ
アウロラ:「遊牧民のキャンプや周りの村と取引出来るわけもないだろうし…」
アシェル:ファーマーの農作業判定で
アウロラ:見識しよ
チェーロ:「そうまでして人の目を避ける理由…」
アシェル:2d6+2+2 知力+ファーマーLV (2D6+2+2) > 7[5,2]+2+2 > 11
アウロラ:2D6+4+3   (2D6+4+3) > 7[5,2]+4+3 > 14
GM:優に20人は暮らせそうな量です
アウロラ:多いな
アリア:まあ部族の女性攫ってるはずだし
チェーロ:2d+6+3 バード見識 なんかみんなふってるので (2D6+6+3) > 8[4,4]+6+3 > 17
アリア:「結構な人数暮らせそうねぇちょっとした農園みたい」
アリア:これで数人とかの方が困ってた
アシェル:「そうですね…」
チェーロ:うん…
GM:さて、そんな農園の中で物音がします
GM:どうやら誰かが作業しているようです
アリア:こっそり見に行きましょうか
GM:じゃあ一応隠密をどうぞ
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 7[3,4]+5+3 > 15
GM:え~と対抗判定はー
GM:危機感知でいいか
アリア:聞き耳か危険感知かその辺?
アリア:なんか定義されてないっけ?
GM:2d+6+3>=15 (2D6+6+3>=15) > 8[4,4]+6+3 > 17 > 成功
アリア:高いなぁ
GM:では、農園で作業をしていたピンク髪の女に気づかれました
アリア:……
アリア:見たことある奴では?
神官ナナリィ:「誰ですか!?」
神官ナナリィ:見たことあるやつです
アウロラ:やっぱりお前か
アシェル:「催眠…おじさんではないか」
アリア:「あ、ナナリィちゃん。」
GM:何故か下を履いているだけの半裸ですが…
アウロラ:うわでた、って顔します
アリア:暑かったりします?
女神ミオリア:「あっ、あの時の」
チェーロ:1d100 鼻血の噴出量 (1D100) > 84
GM:日中なのでまあまあ暑いです
チェーロ:ぶはっ
アシェル:「(なんで半裸なんだ…)」
神官ナナリィ:「げっ、あなた方は…」
アリア:「暑いからってその格好はどうかとおもうわー」
神官ナナリィ:「?」 きょとんとして
チェーロ:「とりあえず服を着ましょう」
アウロラ:「(アリアからそういうセリフが出るんだ…)」
アリア:失礼な。ちゃんと隠しては居るだろう?そういうことだ
神官ナナリィ:「“ご主人様のためにできるだけ薄着でいる”べきですよね?」
神官ナナリィ:(うつろな目)
アウロラ:「……これ催眠されてる?」
アシェル:「あっ…」
チェーロ:「あ、これだめなやつです」
アリア:「あっふーん。素晴らしいご主人様に会いたいのだけど、どこにいるかわかるかしらー。」
女神ミオリア:「あー、これやられちゃってるわね」
神官ナナリィ:「えっ?建物で寝てると思いますけど」
アシェル:「(肌荒れするから農作業させるなら服着たほうが良いと思うけどなぁ…)」
GM:疑問に思ったアシェル君は
アリア:「ありがとー。」
GM:ナナリィの肌がなんかテカってることに気づきました
アリア:……
アリア:警戒させるとか無いのか
アシェル:えぇ…?
GM:何らかの液体にまみれているようです
アウロラ:警備はゴーレム居るし…なのかな
アリア:これはグラップラー取ってる可能性が出て来ましたね
GM:傍目からは油のようにも見えます
アシェル:「なんか…油塗ってないです?」
アシェル:PTに話しかける 何だあれ…
アウロラ:「油?」
チェーロ:「たしかにテカテカと… まさか」
女神ミオリア:「言われてみれば確かに」 チラ見しつつ
アシェル:「なんか…油塗ったみたいな光り方してるから…」
神官ナナリィ:ナナリィは一行の様子に首を傾げています
アリア:「それっぽく見えるわねー。なにそれ?」>ナナリィ
チェーロ:全身テカテカですか?
神官ナナリィ:全身テカテカです
チェーロ:1d100<=95 (1D100<=95) > 8 > 成功
神官ナナリィ:何の判定なんですかね…
チェーロ:「そんな… 全身をテカテカにできるだけの量を…?」
神官ナナリィ:「何の話ですか?」
    本当に何の話なんだ……
アリア:「ないか塗ってない?」
神官ナナリィ:「えっ?“ご主人様の体液を塗るんですよね?美容のために”」
GM:見識判定をどうぞ
アリア:「んんー?」
アシェル:「えぇ…」
チェーロ:2d+6+3 バード見識 (2D6+6+3) > 9[4,5]+6+3 > 18
アリア:2d6+1+2 (2D6+1+2) > 7[5,2]+1+2 > 10
アウロラ:2D6+4+3   (2D6+4+3) > 7[6,1]+4+3 > 14
女神ミオリア:「おっとレベルが高くなってきたわね」
アウロラ:「たいえき…」
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 9[3,6]+1+2 > 12
女神ミオリア:2d+7>=16 (2D6+7>=16) > 10[5,5]+7 > 17 > 成功
アリア:[]
アシェル:難易度16もあんのか…?
GM:この二人が成功するのか…
アリア:「あれ遺跡でしょ……?まさかねぇ?」
チェーロ:「お姉さんを自分の体液まみれにして屋敷に侍らせるなんて…」
GM:チェーロはなんか心当たりがありました
GM:なんであるんだよ
チェーロ:あれは詩にうたわれた…
アシェル:唄うなそんなやつ
GM:自らの体液、「魔法のワックス」「忌まわしく美しきブロブ」などとも呼ばれるそれを用いて、自らの宝物を磨き上げる“蛮族”
GM:もしかしてご主人様とは、彼らポリシュト族のことなのではないかと気づきます
アリア:ゴーレムじゃないんだ
チェーロ:「ポリシュト族のしわざかもしれません…」
アリア:「ぽりしゅと?」
女神ミオリア:「あー、これって奴らの体液?」
アシェル:「どんな相手なんですか…?」
女神ミオリア:「突然変異の蛮族らしいわ」
女神ミオリア:体液で装飾品を磨く云々を説明
催眠おじさん:ちなみに見た目
    下卑た表情とでっぷりと膨らんだ下腹部が特徴。まさに竿役。
アシェル:キモ
アリア:「催眠術使うのかしら?」
女神ミオリア:「そんな能力なかったはずなんだけど…」
アウロラ:「いつぞやのスライムみたいに強化されてるのかな?」
アリア:「そんな可能性あるわねぇ…で。」
アシェル:「そうなのかも…」
アリア:「この子どうするー?」
アシェル:「うーん…」
チェーロ:「BUKK●KEて磨くことがなによりも好きな連中です。催眠のひとつくらい覚えてもおかしくないですよ」
アシェル:「縛っておいたほうが良いと思うんですけど抵抗されるとそれはそれで面倒ですよね」
アウロラ:「魔法で催眠解いたとして、味方についてはくれなさそうだし…」
女神ミオリア:「いやそんな簡単にヤバい魔法覚えてたまるもんですか」
女神ミオリア:「おおかた、あいつらが集めた宝飾品の中にそういう品…が……」
チェーロ:「集めていた装飾品のなかにマジックアイテムがあったとか…」
アリア:「中に女神像でもあったら前のパターンなのだけど…」
チェーロ:「…どうしました?」
アシェル:「………」
女神ミオリア:「いや…まさかね…?」
アリア:「この子、多分それ探しに来たわよね?」
アウロラ:「だろうねぇ」
チェーロ:「もしかして心当たりが…?」
アシェル:比翼連理の聖印みたいなのがあるんだろうな…と思った
女神ミオリア:「いや今思い出したんだけど」
アシェル:「と、とりあえず遺跡になにかあるのは間違いなさそうですね…」
女神ミオリア:「昔そういう王冠を作った記憶が……」
アリア:「…………」
アリア:「その王冠、壊しに行かない?」
アシェル:「えぇ…?」
アシェル:「今言うんですかそれを…」
神官ナナリィ:「ちょっと?だめですよ!“あの王冠は勝手に触るな”って言ってましたし!」
アリア:「ほえー。」<勝手に触るな
アリア:「…………ご主人様は身につけてないの?」
アシェル:「………答えが出ましたね」
神官ナナリィ:「? いつも冠ってるじゃないですか?」
神官ナナリィ:「あれ?」
アリア:「寝てるときも?」
神官ナナリィ:「待ってください何かがおかしいような…」
GM:ぼちぼち怪しみだされました
チェーロ:「あ、正気に戻りかけてます?」
アウロラ:「あー…実は最近御主人様に呼ばれたんだけど、まだ会ったこと無くて」 と適当にごまかそう
アシェル:「(あっごまかすんだ…)」
神官ナナリィ:「あっそうなんですね」
アウロラ:「(ここで警備呼ばれるのも困るでしょ)」
チェーロ:「(体液自体に害はないらしいので、かわいそうですけど放っておきましょう)」
チェーロ:「(騒ぎになって他のお姉さんを人質にとられたりしたら大変です)」
アリア:「(それもそうねぇ)」
アシェル:無言で頷いて適当に切り上げてしまおう
アリア:「そういう訳で迷っちゃってたの」
神官ナナリィ:「そんな迷うほど広くないと思いますけど…」
神官ナナリィ:不思議そうな顔をしながら畑の世話を再開します
GM:パンイチで畑の世話してるのシュールだなこいつ
チェーロ:おいたわしや
アリア:おまいう
アシェル:急に正気に戻るな
アウロラ:そうだぞ。
チェーロ:南に入り口はなさそうです? まあいずれにせよA1から見ると思いますけど
GM:入口はないですね
チェーロ:ならA1にいきますかー
女神ミオリア:「その前にちょっといい?例の王冠について説明しておくわ」
チェーロ:「ふむふむ」
GM:クソアイテムです
アリア:「はーい」
チェーロ:まそ

GM:〈僭王の宝冠〉
知名度:25 形状:大きなアメジストの嵌った王冠 装飾品:頭
概要:催眠効果のある魔力光を発する 制作時期:魔動機文明 基本取引価格:なし
これは王冠の形をした魔剣であり、相手を魔剣の持ち主の意のままにできる能力を持ちます。
この魔剣の持ち主は「▶催眠光線」と「▶▶絶対命令」を使用できるようになります。
この魔剣が及ぼす効果は永続的なものですが、この魔剣を破壊することで過去に使われたものすべてが自動的に解除されます。
これはミオリアの聖遺物の一つです。


アシェル:なんでこんなもん作ったの忘れてたんですか!
チェーロ:ミオリア様?
女神ミオリア:いや違うの
女神ミオリア:王様ゲーム用に作ったジョークアイテムだったはずなのよ
女神ミオリア:何でこんな事になってんの?
アウロラ:ジョークアイテムにしては効果強すぎるんだよね

GM:▶催眠光線/25(固定)/精神抵抗力/消滅
「射程/形状:10m/射撃」として、「対象:1体全」に催眠光線を放ちます。
対象の「催眠深度」を1上昇させます。「催眠深度」は最小0・最大4で、深度が高いほど「▶▶絶対命令」での強制力が増加します。
ただし「穢れ」を持つものに対しては催眠が十分な効果を発揮しません。対象の「穢れ」の数値と同じだけ「催眠深度」の最大値は減少します(穢れ4の場合、催眠深度の最大値が0となり完全に無効化します)。
この効果は精神効果属性です。解除することで「催眠深度」を0まで減少させることができます。

▶▶絶対命令
「射程:自身」「対象:半径20m/すべて」に命令を下します。この命令の強制力は対象の「催眠深度」により変化します。
深度0:命令に一切の強制力はありません。
深度1:命令に疑問を抱き、それに抗うことができます。ただし命令に反する行動は判定に-2のペナルティ修正を受けます。
深度2:「それに従うと結果として対象に不利益が生じる命令」(例えば仲間を裏切るような行動)に対しては抗うことが可能です。
深度3:「直接的に対象を害するような命令」(例えば自傷や回避行動の禁止)に対しては抗うことが可能です。
深度4:いかなる命令に対しても疑問を抱くことなく従います。
この能力は10秒に1度使用でき、1度につき下せる命令は1つまでとなります。命令には発話が必要であり、さらに下した命令を対象が十全に理解できていなければなりません。


アシェル:悪ふざけがすぎるだろ!
GM:情報タブに貼ればよかった
女神ミオリア:「いやこんな凶悪な効果なかったと思うんだけど…」
    神になる前に作ったジョークグッズが神化の影響でやばいことになったという裏設定がある
アリア:強度たっか
アシェル:4までいきなりかかるかもしれないのかなこれ
アウロラ:目標25の対抗判定って言ってる?
GM:言ってる
アシェル:いや1からか…
アリア:抵抗失敗すると1あがる、だよね
チェーロ:「どうしてよこしまな考えを持つ人に悪用されると考えなかったんですか」
GM:ですねー
アウロラ:そういうことだね
アリア:「と言うかこれ蛮族用……」
アシェル:4Rまでになんとかしないと現状どうしようもないじゃん!
チェーロ:「それはさておき使い方によっては素晴らしいアイテムですあとでぼくにも」
女神ミオリア:「破壊するに決まってんでしょ」
アシェル:いやこれ2ラウンドが限界か…
アリア:「そうねぇ」<破壊する
アリア:光線だからって鏡で跳ね返せるとかはないよね
GM:無いけど対抗策はあります
GM:まあその辺りは戦闘時に
アシェル:なんとか奇襲攻撃したいな…これだと
アシェル:作った人も壊していいって言ってるし…
アリア:あいあい。
アリア:「とりあえず。」
アリア:「下手人が蛮族と判明したのは気が楽ねぇ」
GM:それはそう
アシェル:「おじさんではないですね少なくとも」
GM:でも見た目はおじさんっぽいよ
アシェル:そうだね
アシェル:おじさんのへそから液体が垂れてるみたいな絵面だからな
最悪か?

GM:何でこんな魔物おるんやろうな…
アリア:臍から体液垂れ流しおじさんじゃん
チェーロ:もう画面に映っただけでR-17.9くらいはいきますね
アウロラ:よくまぁこんなもん創造したな公式
アシェル:下卑た表情、肥満体(下半身でっぷり)、怠惰な性格の種族
アシェル:ここまで確定なのがひどい
GM:もう完璧なんだよね
GM:まあおじさんの話はさておき…A1ですね
アリア:はい。

A1:訓練場

GM:近づくにつれ複数人のかけ声が聞こえてきます
チェーロ:「この声は…?」
薄着の女性:「そーれっ!ワンツー!ワンツー!」
筋トレに励む女性:「筋肉は裏切らないっ!」
アシェル:「えぇ…」
マッシブな女性:「健全な精神は健全な肉体に宿るっ!」
アリア:「……ううん?」
アウロラ:「筋トレしてる…」
GM:広場のような場所で5人ほどの女性たちが筋トレしています
GM:全員汗と某体液でテカってます
アリア:「護衛志望的な……?」
チェーロ:1d100<=95 (1D100<=95) > 62 > 成功
女神ミオリア:「そういう…?」
チェーロ:「夜の激しい運動に備えて日頃から体力づくりをさせている…?」
GM:幸いトレーニングに夢中でこちらに気づく気配はありませんが…
アシェル:「なんでもいいですけど…あんまり刺激しないほうがよさそうですね」
GM:傍を通ろうとするならまず見つかるでしょう
アリア:後回しにするしか無いかなぁ
GM:そして彼女たちが陣取る広場には建物の裏口があります
チェーロ:草
アリア:草
アリア:「裏口あったけど……」
チェーロ:「入り口らしきものが見えますが…」
女神ミオリア:「でもまず見つかるわよね」
アシェル:「うーん…」
チェーロ:呪歌もレベル以下のやつ全部おぼえてくれたらいいのにー
アリア:強行突破か何か誤魔化すかだよね
GM:グルっと回ってくるか、どうにかして突破するかです
アシェル:うーん…
アリア:まあ1回ぐるっと回ってみますか
チェーロ:「うーん、いったん反対側から回ってみます?」
GM:あっそうだ 一応陣形直しておいてください
アウロラ:女性陣だけなら薄着になれば行けそうな気もしなくもないけど…
アシェル:実はもう10m地点に配置し直している
アリア:防具無しはちょっとなぁ
アウロラ:まぁ一周しましょうか
アシェル:戦闘せずに通るのは非現実的なんだよな
アシェル:それっぽい呪文なんて覚えてないしなー
アウロラ:フィアー…?
チェーロ:回るってのはB3方面です?B1の横みたいなのがある?
GM:B1の横みたいなのはありますけど
GM:筋トレ女に見つかります
チェーロ:なるほど
GM:(こっちから来ると)
アリア:じゃあA2B2B1って感じで移動かな?
チェーロ:戻ってB3ですねー
GM:B2は建物ですね(進入不可)
アリア:じゃあA3からぐるっとか

B3:窓と巡回者

GM:正面玄関はC2側にある
GM:でー B3は建物の側面です
GM:面している窓の内は薄暗いように見えます
アウロラ:暗視で覗けたりします?
GM:覗けますよ
アウロラ:ちょっと見てみよっか
アシェル:暗視がないのでノータッチ
GM:窓の先は廊下です
GM:そしてアウロラが見ている前で、廊下の正面の扉が開きます
GM:どうしますか?
アリア:隠れよ
アウロラ:隠れよう
GM:暗視があるから間に合いますね
GM:急いで隠れて様子をうかがうと、少女が窓辺にやってきて外を眺め始めます
アシェル:ノータッチでよかったー
GM:しばらくすると窓から離れ、もと居た廊下の先へ戻ったようです
GM:窓の中を確認せずにこのまま進んでいたら気づかれていたかもしれませんね
アウロラ:「(あぶなかった…)」
アシェル:よかったね。
女神ミオリア:「暗いとこ見えるのはやっぱり便利ね」
アウロラ:覗き直しても特に変化ないかな
GM:特に無いですね
アリア:窓は鍵閉られた?
アリア:いや、あけてないか
GM:ですね
アリア:開くような窓じゃない感じですかね
GM:開錠魔法があれば開くでしょうが…
アシェル:まぁ窓ですからね
アウロラ:解錠無いんだよねぇ…
アウロラ:前回も似たこと言ったな。
チェーロ:「まあ一旦ぐるっと回ってみましょう、撤収するときにも役立ちますし」
アシェル:アシェルくんは搦手が不得手なのだ

C3:畜舎

GM:C3からはすごい匂いが漂ってきます
チェーロ:ええ…
GM:アシェルくんは知っている
GM:家畜の匂いです
アリア:そりゃいるわな
アシェル:「うーん…家畜の匂いがする」
アリア:「牛か何かかしら?」
アシェル:「大丈夫ですか?嫌な人には嫌な匂いかもしれないですけど」
チェーロ:「そんなプレイまで…?」
アウロラ:「普通に食用でしょ…」
女神ミオリア:「あんた頭大丈夫?」
女神ミオリア:GMもそんな発想しなかったわよ
アシェル:「なんですかそんなプレイって」
チェーロ:えっ
アシェル:「いやいいや知りたくない…」
チェーロ:急に梯子を外されてしまった
アシェル:かけてもいないだろ!
GM:予想通り畜舎があります
アシェル:まぁ野菜と肉ですね
半裸の女性:「ルールルー♪」
アシェル:農園の野菜とかもあれかな 家畜にいくらか食わせてるのかな
GM:ワイルドな格好の女性が牛の世話をしていましたが
GM:やがてC2の方に歩いていきました
チェーロ:牛柄ビキニですか… なるほど
アリア:後をついてく形になるかな?
女神ミオリア:「あの女、牛の唾液とポリシュトの体液まみれだったわね…」
アリア:「大切にしてるんだかしていないんだかよくわからないわねぇ」
アシェル:「匂いが付きますからね」
アシェル:皮も使ったりするならなおさら…
GM:後を着いていくなら、建物の玄関に出るでしょう
チェーロ:かくれつつ様子を伺ってみましょうか

C2:正門

GM:門にはゴーレムが
GM:玄関は閉ざされています
GM:先程の女性はC1の方に行ったようです
アウロラ:ここ進んだらゴーレムに襲われるかな?
GM:見識判定をどうぞ
GM:目標値12
チェーロ:2d+6+3>=12 バード見識 (2D6+6+3>=12) > 9[4,5]+6+3 > 18 > 成功
アウロラ:2D6+4+3>=12 (2D6+4+3>=12) > 8[6,2]+4+3 > 15 > 成功
GM:あいつたっけえな
アリア:2d6+2+1 (2D6+2+1) > 7[6,1]+2+1 > 10
アウロラ:あいつたっけぇな
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 4[3,1]+1+2 > 7
アシェル:なにもわからない
GM:一般的に、現代のコンジャラーではゴーレムに複雑な命令を仕込めません
GM:あのゴーレムたちは、正面だけを見張るよう命令されているようです
アリア:外見張ってろって言われたら外見張るだけなんだな
アウロラ:なるほどね…
GM:後ろをそーっと通るだけなら何も起こらないと見れるでしょう
アシェル:なるほどね
アリア:じゃあそっと抜けますか
チェーロ:「詩の中にも命令の隙を突かれる術士は多いですね」
アウロラ:そーっとそーっと
女神ミオリア:「魔法文明時代のやつだとフレキシブルに動いたりもするらしいわ」
アシェル:頑張って静かに動く(金属鎧の音はどうしようもない)
アリア:「じゃあやっぱりコンジャラーなのかしら?」
GM:じゃあアリアは
アウロラ:鎧の音マズそうなら音消ししよう
GM:いややっぱなしで
アリア:はい
ロームパペット(1):ンゴゴーw
GM:音には反応しないので大丈夫
GM:魔法文明語にしか反応しない
GM:ではそーっと抜けて…
GM:C1?
アシェル:じゃあ普通に歩いてもいいっちゃいいんだな…
アシェル:ゴーレムだけには
GM:そですねー
GM:まあ個体によるとは思うけど
アリア:まあC1見ましょうか

C1:休憩所

GM:B1側に扉があります
GM:勝手口といった様子
GM:井戸があり、洗濯物がかけられたりしています
GM:ですが、その正面…
チェーロ:むむ
GM:遊具のようなものに腰掛け、3人の女が談笑しています
GM:C1ですね
GM:さっきの畜舎にいた女もいます
チェーロ:ああ遊具ってそういう…
アリア:半分埋まってるタイヤ?
半裸の女性:「はー、いくらご主人様のためとはいえ牛の相手はイヤだわー」
半裸の女性:シーソーとか
半裸の女性:ジャングルジムとか
半裸の女性:あのバネでびょいんびょいん動く動物とか…
アシェル:なんでそんなもんあるんだ…
GM:なんでやろなぁ
アリア:遺跡に着いてきてるんだよな多分……
GM:このまま通ると流石に気づかれます
アリア:ですよねー
GM:何かしらの手段で気を引くなり、誤魔化すなりする必要があるでしょう
アシェル:牛を騒がせるとか?
アシェル:全員行きはしないか
アリア:まあその手の何かだよね
チェーロ:なんかあったかなあ
チェーロ:ぼくができるのは畜舎に雷鳴の矢を撃ち込むくらいですね(大混乱)
チェーロ:アウロラさん風はいれてましたっけ
GM:雷鳴の矢ぶち込んだらどうなるかはまあお察しください
    一気に警戒度5になる
アウロラ:風契約はあるよ
アリア:ウインドボイスでなんかできないかな
アウロラ:ウインドボイス?
アウロラ:自分の立てた音か声だから
チェーロ:あー 自分限定ですか
GM:まあ離れた位置で隠れながら行使すれば声だけ届けることは可能でしょうね
アウロラ:どこかの地点を起点にして、館の住人のフリして牛暴れてるぞー!とか言うくらいかなぁ
チェーロ:男の声じゃなければあまり怪しまれない可能性はありますね
GM:まあ色々方法はあります
GM:どうする?
アシェル:実際牛に多少ちょっかいをかけたいんだよな
アシェル:時間をかけさせたいし
チェーロ:なるほど
アシェル:ハーズマン技能があるから判定自体は可能かもしれない
チェーロ:やってみますかカウボーイ
GM:ほらそこに特殊神聖魔法があるじゃろ
アリア:あるなぁ
アウロラ:なるほどな?
アシェル:あー
アシェル:確かに。多少騒がせるならこれでいいか
アシェル:後はすぐ戻って来る方法位だろうか?あれ接触だし
GM:10分持つけどね
GM:主動作で使えば
アシェル:じゃあアラウズで騒がせる→すぐ戻って来る→ウィンドボイスで寄せる
アシェル:でいいんだろうか
チェーロ:そうねー
アシェル:まるでスニーキングミッションだ
GM:じゃあ一応判定を…3体分としようか
アシェル:はーい
アシェル:x3 2d+5 神聖魔法行使 #1(2D6+5) > 7[4,3]+5 > 12#2(2D6+5) > 7[1,6]+5 > 12#3(2D6+5) > 11[6,5]+5 > 16
system:[ アシェル ] MP: 21 → 15
チェーロ:いいですねー
GM:うしさんが凄い興奮します
GM:目は血走り、繋がれてなければ今にもアシェルに襲いかからんとする勢いです
アシェル:「こういうのは手慣れてる人がやらないと怪我するからな…」
アシェル:「…それにしてもやっぱりすごい効き目だなぁ…」そそくさと離れよう
GM:畜舎がガタガタ揺れております
GM:で、ウィンドボイスですかね
アウロラ:アシェルが戻ってきたのを確認して かな
アウロラ:これ判定いる?
GM:いる
アウロラ:はい
チェーロ:行使判定は必要ですね
アリア:まあゾロる可能性あるからね
アウロラ:2D6+4+5   (2D6+4+5) > 8[3,5]+4+5 > 17
GM:OK
system:[ アウロラ ] MP: 46 → 44
GM:なんて言葉を伝える?
アウロラ:牛舎の方面(ざっくり)から
アウロラ:『大変だー!牛達が暴れ出したー!』 って感じかな?
半裸の女性:「えっ?マジで?」
アウロラ:『皆早く来てー!』
半裸の女性:声に反応して、1人だけ様子を見に行きますが…
半裸の女性:すぐに戻ってきて
半裸の女性:「ちょっと!ヤバいわよ!ヤバくてヤバイの!手伝ってちょうだい!」
チェーロ:そりゃまあヤバいですね…
半裸の女性:他の女も連れて畜舎の方へ向かいます
アシェル:やばいでしょうね…
アリア:ちょうやばい
アシェル:「…上手く行ったかな?」
アリア:「みたいねー」
女神ミオリア:「せめてあの子達が牛に襲われないことを祈るわ」
アウロラ:「こんな感じかな」
アシェル:「長く続くとは限らないですから、早く行きましょう」
GM:では一行は建物に潜入する…

B1:宿舎

GM:入った先、建物の左側の大部屋にはたくさんの寝台がありました
GM:人気はありません
GM:宿泊場所だと推測できます
アリア:大部屋は人気無いよね(違
GM:まあ…
アリア:まあそっちには居なさそうか
GM:知識がある人が見れば、宿舎みたいに見えたかもしれません
アシェル:兵士とかかな
GM:ですね
GM:まあこのパーティにそういう知識ある人はいなさそうだ
アシェル:まぁ狭いなあと思うぐらいですけど僕は
GM:そしてB2へ続く扉の先からはイビキが聞こえてきます
アシェル:タコ部屋というべきだろうか
アリア:ほむ。
GM:そんな感じ
アシェル:多分ボスなんだろうなあ
GM:ボスですねぇ
アリア:人がでてきたのもその扉だっけ
GM:こことは反対側の扉だと思われます
GM:建物の大きさ的に
アリア:なるほ。
アリア:どっち開き?
GM:宿舎 ボス部屋 廊下
GM:ってなってる
GM:どっち開きでもいいけど…
GM:じゃあ君達から見て外側に開くってことで
アリア:hm
アリア:扉開かないようにしといた方がいいかなぁ
アシェル:あー、増援こないように壁作って防ぐってことだろうか
アリア:まあ今牛さん大騒ぎだからそれどころじゃ無い気もするが
GM:まあそうね…
アシェル:3匹暴れてるからまぁ怖いですね
GM:あと外で筋トレしてた女とかはせいぜいレベル2とかです
アリア:さっさと勝負付けた方が良さそうだな
アシェル:どちらにせよ長期戦は無理ですからね
アリア:それもそう
アシェル:アンブッシュできるならしたいねー 寝てるっぽいし
アシェル:多少の物音じゃ起きないと…思いたい
アウロラ:それこそサイレントムーブの出番かしら
チェーロ:ありかもしれない
アリア:そうねぇ
GM:ほう
GM:行使どうぞ
GM:小声で唱えれば扉の外には声は届かないとします
アウロラ:かけるなら全員かな?
GM:まあそうなるな
アウロラ:軽減いれて25 まぁまぁ重いわね しゃーないが
アウロラ:サイレントムーブいきます
GM:どうぞー
アウロラ:2D6+4+5  (小声で詠唱) (2D6+4+5) > 8[4,4]+4+5 > 17
system:[ アウロラ ] MP: 44 → 19
GM:では…扉を開きますか?
アシェル:特に思い当たることもないしな いいんじゃなかろうか
チェーロ:いきましょうか
GM:音を立てず、扉を開きます
アリア:MP回復してる暇も無いしな

B2:ホール

チェーロ:そういえばナルコトラップ調べてないですね
アリア:鳴るんかな?
GM:そこは大きなホールになっており、奥の方にはミオリアの神像が飾られています
GM:鳴らなさそう
チェーロ:術者の音しかカバーしないので
アリア:やっぱりあったじゃん!<神像
アウロラ:まぁ少しならマナチャとかもあるし大丈夫 >MP
チェーロ:術者と言うか対象か
アリア:「……」<神像
GM:その足元には、でっぷりと太った醜悪な蛮族が横になっており
チェーロ:ああでもナルコも対象の建てた音か… まあいいや今は
GM:それを守るように、二人の少女が武器を構えて立っていました
チェーロ:「…!」
アシェル:いるのかぁー
GM:彼女は君達にすぐさま気づきますが、一切の音がなかったため唖然としています
GM:というわけで不意打ちボーナスをあげましょう
チェーロ:やったぜ
GM:さあ、レッツ寝込みを襲う!
アシェル:よっしゃ
GM:次回ボス戦!
アリア:寝込みを襲う(物理
GM:13日21時からでーす
アリア:あ、峰打ちって出来る?(今のうちに確認
チェーロ:はーい どうなるかな
アウロラ:はーい
GM:できます 明日説明するね
アシェル:はーい
GM:では今日はここまで!お疲れ様でしたー
アシェル:お疲れ様でしたー
アリア:おつかれー
アウロラ:おつかれさま
女神ミオリア:x2 2d+7 先んじて魔物知識判定 成功したらコマ置いておく(ティエンス→ドワーフ→ポリシュト) #1(2D6+7) > 4[2,2]+7 > 11#2(2D6+7) > 4[3,1]+7 > 11
女神ミオリア:2d+7 ポリシュト (2D6+7) > 7[2,5]+7 > 14
女神ミオリア:全部知名突破っと
アリア:そんなに高くないんだな
アシェル:よし
女神ミオリア:人族は低いのよー
アシェル:なにもわからない状態での戦闘は暗中模索しないとだから
女神ミオリア:ポリシュトは13で高いわ
アウロラ:これで安心だぜ

催眠おじさんとの戦い

GM:点呼ー
アウロラ:はい
アリア:はい
チェーロ:はい
アシェル:はい
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いしまーす
GM:前回のあらすじ:不意打ち成功!
アリア:効果はどんな感じ?
GM:通常の不意打ちって感じで
GM:先制奪取&1ラウンド相手の判定-2です
アリア:先制取れるぐらいかな
GM:相手の先制値16だったのによぉ!
GM:■トレジャードロップ強化
暗殺者:先制値上昇2
重戦士:瞬間打撃点4
ポリシュト:世界の汚染威力10

アリア:最後のはなんだ
アウロラ:MPを盛大にぶっぱなした意味があったね
GM:ダメージを受けた場合、1度だけAOEで反撃する
GM:威力10の呪いダメージだったかな、が全員に飛んできます
アリア:hmhm
GM:さて戦闘開始時なのですが
GM:ガチャッ
チェーロ:100連無料!
神官ナナリィ:「やっぱり何かがおかしいような…」
アリア:こいつ
GM:ナナリィ参戦!
チェーロ:うわややこしいときに
GM:正面玄関からナナリィとゴーレムがやってきます
チェーロ:「ややこしいことになりましたね…」
GM:0m地点に湧いてきます
アシェル:「一番優先するのはあの王冠ですから…まずは前をどうにかしないと」
GM:20m地点に手練の暗殺者(半裸)、力自慢の重戦士(半裸)
GM:25mに催眠おじさん(ポリシュトクラウン)
GM:こいつは寝ています
アリア:はい。
アリア:寝てると回避って出来たっけ
GM:魔物知識判定どうぞ
GM:できませんね
アリア:まもち!
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 8[4,4]+1 > 9
GM:ミオリアはナナリィ一同以外はやって知名抜きました
アウロラ:2D6+4+3+1  まもち! (2D6+4+3+1) > 9[5,4]+4+3+1 > 17
女神ミオリア:2d+7 ナナリィ→ロームパペット (2D6+7) > 9[6,3]+7 > 16
GM:マジ?17/20だったんだけど…
アシェル:2d (2D6) > 7[5,2] > 7
アシェル:いつも通りヨシ
女神ミオリア:2d+7 ロームパペット (2D6+7) > 8[5,3]+7 > 15
女神ミオリア:弱点抜き
GM:アウロラは催眠おじさん振っていいよ
GM:弱点抜いてないので
アウロラ:おっと
GM:1ゾロ狙うなら他のも振っていい
アウロラ:2D6+4+3+1 おらっ、催眠! (2D6+4+3+1) > 6[1,5]+4+3+1 > 14
アウロラ:抜けんか
アリア:半裸半裸おじさんのじゅん
GM:ロームパペットはアイテムでフル強化されています
アウロラ:あとロームあ
アリア:x3 2d6 #1(2D6) > 3[1,2] > 3#2(2D6) > 5[1,4] > 5#3(2D6) > 5[1,4] > 5
アリア:うーん
アウロラ:2D6+4+3+1  ロ (2D6+4+3+1) > 10[6,4]+4+3+1 > 18
チェーロ:2d=12 おじさん (2D6=12) > 7[1,6] > 7 > 失敗
GM:重戦士はドワーフ、暗殺者はティエンスです
アウロラ:ドワーフは火が効かないんだっけ
ドワーフの少女(半裸):あと命中が高い(回避は低い)
アウロラ:まぁ多分そっち焼いてる余裕あんまりないと思うけど…
GM:そんなところですね
GM:戦闘準備!
ロームパペット(1):ナナリィにかばう
アリア:所で王冠弾くのって命中判定ならなんでも良いの?
ロームパペット(1):なんでもいいよ
ドワーフの少女(半裸):ビートルスキン
アリア:ビートルスキンキャッツアイ
system:[ アリア ] MP: 8 → 2
アシェル:バークメイル
ドワーフの少女(半裸):キャッツアイは戦闘準備で使えないねー
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 8 → 7
アリア:まあどうせ使うから…
ドワーフの少女(半裸):効果時間減るよ
アリア:あ、そうか。
アリア:と言うか手番まで待った方が良いんだな
ドワーフの少女(半裸):そうそう
system:[ アリア ] MP: 2 → 8
アリア:回収。
ティエンスの少女(半裸):ガゼルフット
system:[ ティエンスの少女(半裸) ] MP: 15 → 12
アリア:ちなみに手加減的なルールある?
system:[ ドワーフの少女(半裸) ] MP: 14 → 11
GM:おっと忘れるところだった
GM:近接・遠隔攻撃時手加減が可能です
その際はC値13となり、HP0にしても死亡しません

アリア:削って手加減がよさそうかな
GM:あとポリシュトにかけら4つです
アリア:そんなに回らんだろがはは
チェーロ:魔法ダメージはむりです?
GM:無理です
アウロラ:ふーむ
GM:では先制は奪取、戦闘開始!
アリア:さてどうしたもんか
アシェル:じゃあー…後ろのゴーレムと乱戦に持ち込むかなこっちは
アシェル:後衛組が前に動いたら動いて乱戦にしようかな?
アリア:チェーロは冠弾いて貰うとして
アシェル:それがいいよね、多分
チェーロ:まずぼくが動きましょう
チェーロ:制限移動3mまえ
チェーロ:えーと 横にらみうちききます。。。?
GM:効くよ
チェーロ:というか回避できないかな
GM:まあ回避できませんね…
チェーロ:ストリングボウ(徹甲)《横睨みうち》 → 王冠
チェーロ:2d+8+0+2 命中力 (2D6+8+0+2) > 7[3,4]+8+0+2 > 17
GM:Hit!
チェーロ:「とりあえず危ないものは…」
GM:30m…ミオリアの像の下にコロコロ転がります
GM:なおポリシュトは起きません
催眠おじさん:zzz…
アリア:おきると思ったのに……こいつ…
チェーロ:どうにか拾う手もありますが... きびしいかな
神官ナナリィ:「あーっ、それに手を出しちゃ駄目ですってば!!」
アウロラ:突破が厳しくない?
アリア:流石にちょっと手数が足らないマン
アリア:全員でわーって突っ込んでいって……あれ?
アリア:阻止人数突破した場合って素通り可能なんだっけ?
神官ナナリィ:そうですね
アリア:アシェル、移動力幾つ?
アリア:おじさん寝てるでしょ?
GM:ただこの場合は5人必要
アリア:うーん、1人足らない
アウロラ:チェーロ行動済みだからねぇ
GM:まあせっかく思いついたのならチェーロの行動差し戻してもいいよ
アリア:いや
アリア:チェーロが弾かないと王冠破壊出来ないから
アリア:1手足らないような?
アウロラ:一人突破して弾いて終わりだねぇ
アリア:見落としはないよね……?
チェーロ:まあ無理に狙わなくてもよさそうです
アウロラ:サモンフェアリー…?
アウロラ:いや一緒だなぁ
アシェル:難しいところだ
チェーロ:拾われないように乱戦には巻き込みたいんですけどねえ それも厳しい
GM:全力で前衛1人落とせばいけるかもしれませんね
アリア:半裸にタコ殴りにされるおじさんを見たかったんだけど
アリア:難しい
チェーロ:やるにしても一人お姉さんを無力化してからですね
アリア:そうだねぇ
アリア:じゃあえーと、みんなでわーってつっこんで
アリア:小銭投げて
アリア:アシェルが壊す?
チェーロ:天刻の拍動します
アシェル:がんばえー
アウロラ:じかんよもどれ~~
GM:OK
チェーロ:でゅーん
アシェル:催眠おじさんも性格的にこっちにタゲが向きそうなのもグッド
チェーロ:それはどうでしょう…
アリア:「えーとじゃあ、おねーさんが王冠弾くからー」
アシェル:宝物が何より大事らしいから
ぶっ壊した宝物を見せつければキレてこっちに来るんじゃないかな

チェーロ:あーなるほど
アシェル:まぁPLは知っててもPCは知らないのですがこの情報は
アリア:「アシェル君お願いね?」
アシェル:「はい!」
アウロラ:「アシェル、気を付けて」
チェーロ:「お姉さんたちはぼくがブロックします!」
アシェル:「そっちもね…」じゃあチャンスまで待機だ
女神ミオリア:「このあたしが道を切り拓いてあげようじゃないの」
アリア:まず乱戦作ってからそこに飛び込んで投擲かな?
GM:そうなりますね
GM:適当にミオリア突っ込ませるか…
女神ミオリア:スイー
ドワーフの少女(半裸):3m前進してブロック!
アリア:乱戦形成!
女神ミオリア:攻撃せずにエンドね
アリア:エンド時に乱戦作られるから
アリア:わーって突っ込んで
アリア:適当に保存食投げて王冠弾くか
GM:一応ガメルにしておいてください
アリア:はーい
アリア:銭投げ!
GM:シルバーストーン扱いで使えるらしいので
アシェル:なかなかの技術だ
アリア:am
アリア:そうなんだ。
アリア:2d6+6+3 ゾロチェ (2D6+6+3) > 12[6,6]+6+3 > 21
アリア:無駄に
GM:完璧な軌道で王冠を弾きました
神官ナナリィ:「あーっ、それに手を出しちゃ駄目ですってば!! …あれこれさっきも言ったような?」
アシェル:メタい
GM:ではつぎー
アシェル:えーっとまだ突破は無理だったかな 2倍いるんだっけ人数
アウロラ:だからアシェルは最後に吶喊かな?
アリア:他の人達が移動してからですね
GM:2倍いる時は妨害できなくなります
アリア:で、おじさんは寝てるから妨害不可と
GM:ですね
アウロラ:とっとと突っ込みますか
GM:潜入時に少しでもボロ出してれば流石に起きたんだがな…
チェーロ:「いきますよおねーさーーーん!!」 とつげきー!
GM:完璧に潜入してるので…
アウロラ:前進して乱戦突入
アウロラ:「わ、わーー!」 慣れてない
ティエンスの少女(半裸):「うわっキモっ…」
アシェル:よし押し合いへし合いになった
チェーロ:わちゃわちゃ
ティエンスの少女(半裸):>チェーロ
チェーロ:1d100 鼻息の粗さ (1D100) > 8
チェーロ:ぼくはクールです
チェーロ:「お姉さんを助けるためです!」
アシェル:Whatcha;Whatcha Doin’してる間に乱戦ゾーンを抜けて王冠のところまで移動します
GM:するりと突破
アシェル:10m→30m 24m移動できるので問題なし
ドワーフの少女(半裸):「あっ!」
アシェル:そのまま主行動で王冠を破壊します!
アシェル:「うおおおお!」全力で踏みつける!
GM:ばきーん
GM:きらびやかな冠は、意外なほどあっけなく割れます
ティエンスの少女(半裸):「……はっ」
アシェル:「よし…!これであそこの2人は」後ろを振り返る
ドワーフの少女(半裸):「………」
神官ナナリィ:「私は 正気に 戻った!」
アシェル:戻ってないやつじゃん
アリア:「これであとはー」
アウロラ:「親玉だけ」
チェーロ:(ブロックしようとして半裸のお姉さんともみくちゃになってる)
GM:3人は茫然自失します 敵ターンは動きません
アシェル:なんならこっち向いてくれそうだし親玉
ティエンスの少女(半裸):でもチェーロは蹴り飛ばす
チェーロ:「ぐぐぇう」
GM:そしておじさんは
催眠おじさん:zzz……
GM:寝ています
チェーロ:誤タイプだけど味があるのでそのまま
GM:2ラウンド目!
アウロラ:これティエンスさんとドワーフさんにカームやサニティしたら動き出し早くなったりしない?
ドワーフの少女(半裸):「あーそーいうこと?理解理解ー」 すっと斧を構える
アウロラ:あ、動いた
アリア:これ記憶残ってるタイプなんだな
GM:ですね
アシェル:嫌な奴だ
チェーロ:うへー
ティエンスの少女(半裸):「殺す」
女神ミオリア:「怖っ」
アリア:これ実はドワーフちゃんが一番ダメージ出るんじゃ無いかとか思ってるけど
GM:そこまではないような…いやどうだろう
アリア:アリアとどっこいか
アリア:取り合えず先動いて良いかな?
GM:どうぞー
アリア:袋だたきだー
アリア:フランベルジュで殴るー
アリア:2d6+6+3 ゾロチェ (2D6+6+3) > 11[6,5]+6+3 > 20
GM:回避不可!
アリア:k38+6+3+1 KeyNo.38c[10]+10 > 2D:[3,4]=7 > 8+10 > 18
アリア:18点
アシェル:キツイ寝起きの一撃
system:[ 催眠おじさん ] HP: 87 → 75
アリア:だから私の筋力は24だよ(
アリア:19点
催眠おじさん:「ウギャア!」
system:[ 催眠おじさん ] HP: 75 → 74
催眠おじさん:『何だ!?』 汎用蛮族語
アウロラ:「流石に焦ってるみたい」 汎用蛮族語出来る人
アリア:「焦っても遅いと思うわー」
女神ミオリア:あ、シンボリックロアかければよかったわね
女神ミオリア:まあいっか
アリア:クリレイ使い忘れてたし……
アリア:ちょっとタコ殴り精神が前面に出てた。反省
GM:ネクストバッター!
アリア:雑に殴って良いと思う(
アシェル:よし
アシェル:乱戦に入って殴ります
GM:どうぞー
アシェル:魔力撃乗せてー
アシェル:2d+8 命中力/ブロードソード1H (2D6+8) > 6[1,5]+8 > 14
催眠おじさん:2d+8-2>=14 (2D6+8-2>=14) > 7[4,3]+8-2 > 13 > 失敗
催眠おじさん:転倒ウウウウ
アシェル:よかったわー
アシェル:k15[(10)]+8+5 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[4,3]=7 > 4+13 > 17
アシェル:ぼちぼち
system:[ 催眠おじさん ] HP: 74 → 63
ドワーフの少女(半裸):じゃあ殴りますかー!
チェーロ:いけいけー!
ドワーフの少女(半裸):乱戦参加してマッスルベアー
ドワーフの少女(半裸):命中は固定値(17)
催眠おじさん:高くない?
催眠おじさん:2d+8-2>=17 (2D6+8-2>=17) > 6[4,2]+8-2 > 12 > 失敗
アリア:どっちかというとおじさんが回避低いんだぞ
GM:こんなのが避けるわけないし…
アリア:なんか色々じゃらじゃらとつけてるしな
GM:ただこんなんでも攻撃性能は高いんだよな
ドワーフの少女(半裸):2d+12+2 ダメージ (2D6+12+2) > 10[5,5]+12+2 > 24
ドワーフの少女(半裸):殺意~☆
ドワーフの少女(半裸):「御主人様にぃー、恩返しでーす!!」 ずべしゃ
system:[ 催眠おじさん ] HP: 63 → 45
神官ナナリィ:「うわぁ…」
催眠おじさん:『何ヲ スル!』「やめろ!やめろ!」
アリア:次のRぐらいに死ぬ気がする。ワンチャンこのRに死ぬ
催眠おじさん:「ハッ!王冠がナイ!?」
GM:次の人ー
チェーロ:おじさん魔法はないですよね
GM:無いですね
チェーロ:トランス!
チェーロ:2m前出ます
チェーロ:2d+10 呪歌演奏 (2D6+10) > 9[4,5]+10 > 19
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 3
チェーロ:効いた人は呪文行使+1です
アウロラ:やったー
神官ナナリィ:やったー
チェーロ:あ、ペットにも歌わせますね
チェーロ:後ろの半裸ピンクのお姉さんにも効いちゃいましたが…
アリア:ままえあろ
神官ナナリィ:うおー15m移動します!
神官ナナリィ:終わりです!
アウロラ:魔法関係ないムーブし始めた
アウロラ:終わった
チェーロ:(届かないんだな…)
神官ナナリィ:フォ-スが届かないんですよ!!
アリア:射程短いからね
アシェル:あいつ足が遅いな…
ロームパペット(1):ンゴゴーw(追従して10m移動します)
ティエンスの少女(半裸):NPCばっか動いてる気がする 殴る
ティエンスの少女(半裸):マッスルベアー使って 移動して 達成値16
催眠おじさん:2d+8-2>=16 (2D6+8-2>=16) > 8[3,5]+8-2 > 14 > 失敗
催眠おじさん:転倒ペナが重い
ティエンスの少女(半裸):2d+9+2 (2D6+9+2) > 5[3,2]+9+2 > 16
system:[ 催眠おじさん ] HP: 45 → 35
GM:魔法回ったら死にそうなおじさん
GM:アウロラどうぞ~
GM:いや先にミオリア動かすか
女神ミオリア:近づいて殴るわ!魔力撃!
女神ミオリア:2d+11 命中判定 (2D6+11) > 2[1,1]+11 > 13
女神ミオリア:は?
チェーロ:ミオリア様?
女神ミオリア:「よしあたしも行k」 ポリシュトの体液で滑る
アリア:オチをつけなくても……
女神ミオリア:「ああああああ!」
チェーロ:「ああ…」
アウロラ:「あーあ…」
GM:どうしてこうなるんやろうなあ…
アリア:「遊ぶのはもうちょっとあとにしてー」
アシェル:「(やっぱり戦闘に向いてないんじゃ…)」
女神ミオリア:「遊んでないわよ!」 涙目
GM:改めてアウロラー
アウロラ:はーい
アウロラ:そのままフレイムアローでええか
アウロラ:いや一応前に詰めとこう
アウロラ:前進 制限移動3m
アウロラ:フレイムアロー
アウロラ:マナチャージで支払いして
system:[ アウロラ ] MCC: 5 → 0
アウロラ:2D6+4+5+1  (2D6+4+5+1) > 9[6,3]+4+5+1 > 19
催眠おじさん:2d+10>=19 高いって…! (2D6+10>=19) > 7[3,4]+10 > 17 > 失敗
アリア:頑張った
アウロラ:k20+4+5@10 「ていっ!」 KeyNo.20c[10]+9 > 2D:[6,6 6,4 5,3]=12,10,8 > 10,8,6+9 > 2回転 > 33
チェーロ:草
催眠おじさん:待ってくれ
アウロラ:まわる~~
アリア:死~
system:[ 催眠おじさん ] HP: 35 → 2
GM:それでですね
アリア:はい。
GM:処理し忘れてたんだけど…
アリア:はい。
催眠おじさん:まず世界の汚染
チェーロ:なんですなんです?
アリア:ありましたね。
チェーロ:ああ
アリア:私も言われるまで忘れてました
アウロラ:あぁ、何かあるって言ってたやつ
催眠おじさん:全員にk10の呪いダメージ/必中
チェーロ:まさか自傷しないですよね?
催眠おじさん:自傷はしない
催眠おじさん:任意の相手なので
チェーロ:なるほど
アリア:なるほ。
催眠おじさん:x5 k10 PC上から #1KeyNo.10c[10] > 2D:[6,3]=9 > 5#2KeyNo.10c[10] > 2D:[2,4]=6 > 3#3KeyNo.10c[10] > 2D:[5,2]=7 > 3#4KeyNo.10c[10] > 2D:[1,4]=5 > 2#5KeyNo.10c[10] > 2D:[3,4]=7 > 3
催眠おじさん:回らねえ!
アリア:追加無いんだ…
system:[ チェーロ ] HP: 36 → 34
system:[ アリア ] HP: 51 → 48
system:[ アウロラ ] HP: 27 → 22
system:[ アシェル ] HP: 48 → 45
GM:抵抗不可のパッシブ範囲攻撃だからね…
system:[ 女神ミオリア ] HP: 35 → 32
アシェル:まぁ強かったら問題あるしな…
GM:そして忘れてた2つ目
ドワーフの少女(半裸):瞬間打撃点+4
アリア:ありましたね
アウロラ:あっ
アリア:死んでない?
ドワーフの少女(半裸):おらっ!
system:[ 催眠おじさん ] HP: 2 → -2
アシェル:死んだ…
アリア:悪は滅びた
催眠おじさん:『ソンナ…俺サマノ…宝物庫ガ…宝ガァァ…!』
アウロラ:配下に裏切られた王の命は儚いものなんだなぁ(てきとう
GM:アウロラの一撃で巨体は倒れ伏し、動かなくなりました
GM:まじで死んだよ…
アリア:次のRまでもつれ込むかと思ったらそんなことは無かったぜ
チェーロ:あらら
GM:戦闘終了!

ジェイル

アシェル:えっ?(戦闘継続の構え)
GM:えっ
アシェル:そこにまだ暫定エネミーとゴーレムが…
アリア:「終わりー」
神官ナナリィ:えっ
神官ナナリィ:「やりましたね!」
アリア:「やったわねー。」
アシェル:「…」
チェーロ:「悪は去りました!」
アウロラ:「思いの外綺麗に入ったね」
アシェル:「いや何仲良く話してるんですか」
女神ミオリア:「良い一撃だったわ。やるじゃない」
アリア:「ほら、共通の敵をどうとかこうとか?」<仲良く
神官ナナリィ:「………あっ」
アシェル:「色々聞きたいことがあるんですよ!」
神官ナナリィ:「じゃ、じゃあ私はここらで……」
アシェル:「なんで場所を知ってるのかとか、なんの目的で集めてるのか、誰の指示なのか」
アシェル:「ちょ、ちょっと!」
神官ナナリィ:まあ移動力15なので捕まえられますが…
アリア:「もうちょっとお話ししないー?」もうちょっとお話ししたいなの意
アシェル:ゴーレムに足止めされて逃げられそうでもあるし…
アリア:ああ。
アリア:ゴーレムってこいつが作って門番にしてたのか
アシェル:そもそも術者を簡単にどうこうするのは難しいと思われる
アウロラ:これが操霊魔法持ってるしそうだろうね
神官ナナリィ:実はそうだったんです
アシェル:まぁ護衛してるからそうでしょうね…
神官ナナリィ:「ひいっ…」
アリア:「勢いで捕まえたけどどうしよっか?」
アリア:「あそこの部族に他の人を帰さないといけないし。」
アシェル:「とりあえず連れ帰りますか」
アシェル:あっさり捕まるのか…
神官ナナリィ:「あわわわ…」
チェーロ:「とりあえず服を着てもらうのはどうでしょう」
GM:まあ捕まらないんですけどね
アシェル:「…そうですね」
アウロラ:あ、捕まらないんだ
GM:そんな弛緩した空気の中ですが
アリア:ここらでいっちょ情報はいてくれるのかなって
GM:君達は誰もいなかったはずの背後から声をかけられます
アシェル:あそこの2人もすごい服装をしてるけど真横にすごい服装をしてる人がいるので
アシェル:最近耐性が出来てきたアシェル
アリア:このねっとりボイスは……!
放埒司祭ジェイル:「へえ?そんな格好の女を連れ帰ってナニをするつもりだい?」
放埒司祭ジェイル:「俺も混ぜてくれないかな」
アシェル:「…!」誰だって思って振り返る
アリア:「ちょっと色々聞き出すだけよー」
アシェル:「どこから出てきたんだ…?」剣を構え直す
神官ナナリィ:「ジェイル様!?」
チェーロ:「なんですかいきなり」
アウロラ:「…誰?」
女神ミオリア:「あんた…いつの間に」 警戒
アリア:「……で、誰かしらー。」
放埒司祭ジェイル:男は蛮族です
アウロラ:何かキモいおっさん出てきたなぁ…って思ってる
放埒司祭ジェイル:ディアボロと呼ばれる、魔神との混合種ですね
GM:魔物知識判定どうぞ
アシェル:2d (2D6) > 9[6,3] > 9
アウロラ:2D6+4+3+1  まもち! (2D6+4+3+1) > 9[3,6]+4+3+1 > 17
女神ミオリア:2d+7 (2D6+7) > 3[1,2]+7 > 10
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 6[4,2]+1 > 7
GM:この女神はさぁ
チェーロ:ミオリア様?
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 10[4,6] > 10 > 失敗
GM:その能力は少なくともカデット級(レベル6)を超えていることが分かります
GM:カデットの人間形態はLv5か
アウロラ:強いやつって事か
GM:とりあえず格上っぽいのは分かりました
アリア:はい。
放埒司祭ジェイル:武器を構える君達の間を散歩でもするように抜けます
放埒司祭ジェイル:「悪いが彼女には今晩俺との先約があってね」
放埒司祭ジェイル:「ああ、君達も混じって乱交したいっていうのなら…それは悪くないかもしれないな」
アシェル:「…」
放埒司祭ジェイル:「けどそうじゃないのなら、ここはお互い手を引こうじゃないか」
アリア:「……」
アリア:「そうねー。」
放埒司祭ジェイル:ナナリィを抱き寄せ
アリア:「上司ならその子をもうちょっとこう……」
アリア:「……」
アシェル:じゃあこっちになにかして来ないか、前に出て盾と剣を構え続けておこう
アリア:「どうにかしてあげたらいいんじゃないかしらー」ふわふわ
神官ナナリィ:「ちょっとなんですかその温かい目!」
チェーロ:「お断りします!最中に男のひとと目が合ったら気まずいじゃないですか!」
アリア:100%エロ仕掛けに引っかかる人間をどう表現したものか……
放埒司祭ジェイル:「オイオイ、それがいいスパイスだろう?」
チェーロ:「ひぇ」
放埒司祭ジェイル:「どっちにしてもな」>チェーロの発言とアリアの発言
チェーロ:「やばいですよこの人、かわいいぼくまで食べちゃうつもりです」
アウロラ:「チェーロ黙ってたほうが良いんじゃない」
女神ミオリア:「チェーロって案外普通なんじゃないかって思えてきたわ」
アリア:「折角だから目的ぐらいは教えてくれても良いんじゃない?」
チェーロ:「(アウロラさんの目が冷たい…)」
放埒司祭ジェイル:「ふむ」
アウロラ:「そうだね、折角あなたの彼女助けたんだし」
アリア:「ミオリアちゃんをどうする気なのかしら。」
女神ミオリア:え?あたし?って顔
放埒司祭ジェイル:「俺は別にそこのアホ面女神に個人的な感情はないんだがね」
アリア:「愛嬌あって良いじゃないー」
放埒司祭ジェイル:「ああ、いい女だとは思うぜ?好みじゃないけどな」
女神ミオリア:「誰がアホよ!」
アリア:1ゾロの手前否定しづらいの困っちゃうね
放埒司祭ジェイル:ウケる
放埒司祭ジェイル:「そう、別に興味はない…今のところは」
アリア:「今の所は。」
アウロラ:「含みがあるね」
アリア:「もっと好みになったら……ってことかしら」
放埒司祭ジェイル:「そういうことさ。分かってるじゃないか」
放埒司祭ジェイル:「だから別に君達と敵対するつもりはない。むしろ味方かもしれないぜ?」
女神ミオリア:「………」
アリア:「うーん、残念だけどおねーさんはアホ面なミオリアちゃんの方が好みなのよねー」
アシェル:「襲いかかってきたのは何かの間違いだとでも言うんですか?」
一応前襲われてますからね…

放埒司祭ジェイル:「オイオイ細かいことを気にするなよ。そんなんじゃモテないぜ、少年」
放埒司祭ジェイル:襲ったのは胸元のこいつが勝手にやったことだから知らん
神官ナナリィ:こいつ
アリア:草
放埒司祭ジェイル:「…おっと、つい話し込んでしまったな」
アシェル:やれやれだな…
放埒司祭ジェイル:「それじゃあ諸君、また会おう」
放埒司祭ジェイル:どこからか小さなハンドベルを取り出しそれを鳴らすと
GM:ジェイルと呼ばれた男は、抱き寄せたナナリィごと瞬時に消えました
アシェル:「…消えた」
チェーロ:「意味深なことを言うだけ言っていっちゃいましたね」
アリア:「塩まきましょ塩。」
アシェル:「はぁ…なんだかよくわからない言い回しだったけど」
アリア:「喜ぶだけな気がするけど」
アシェル:「間違いなく手練れでしたね…」
女神ミオリア:「何だったのかしら…」
チェーロ:「とにかくぼくはあの人と一緒にベッドインするつもりはありませんよ!」
アウロラ:「とりあえず、攻撃する気がなくて助かったね」
アウロラ:チェーロは無視します
アシェル:「ジェイルって名前なのと、あのナナリィの…上の人?なのは間違いなさそうですね」
女神ミオリア:「そうね…」
アシェル:「…そうだ、ここでこんな事してる場合じゃない」
アシェル:「あの王冠が壊れたってことは他の人も正気に戻ってますよね」
チェーロ:「他のお姉さんたちも無事でしょうか」
アウロラ:「皆元の場所に帰してあげないとね」
ティエンスの少女:「大丈夫。みんな正気を取り戻した」 スッ…
ティエンスの少女:服は着ました
アリア:差分があるだと……
チェーロ:「よかったです、普通の服もかわいいですね」
アリア:あー。
アシェル:水の精霊は今使えないんだったか
アウロラ:今契約してないね
アシェル:あったら水でも用意してもらおうかと思ったけど
アリア:女神像あるんだっけ
GM:まあ井戸はありますから
GM:あるよー
GM:いま井戸に行ったらみんな水浴びしてるから
アウロラ:水契約持ってきてたら温泉作れたな…
アシェル:なるほどね
GM:アシェルさんのエッチー!になるけど
アリア:「あの像、何か感じない?」>ミオリア
チェーロ:「ではぼくは井戸の方の安全を確認してきますね」すすす
女神ミオリア:「…ん?ああ、そうね…」
アシェル:「…」好きにさせておこう
ドワーフの少女:「邪悪な思念をキャッチ!成敗いたす!」 チェーロにボディブローしましょうねー
アシェル:「作ったらしい王冠もありましたからね」
チェーロ:「おぐっ」
女神ミオリア:「んー、あそこからは何も感じないわね」
アリア:「うーん?王冠は壊したし……」
女神ミオリア:「ただ…別の部屋に何かありそう」
アウロラ:「別の部屋?」
アウロラ:「あ、そういえば…」
アリア:「他の部屋……」正面に部屋あったよね
アシェル:「そこを確認しないとですね…」
GM:この施設には他にもいくつか部屋があります
チェーロ:探索ですねー
アウロラ:「ポリシュトが死ぬ間際に宝物庫とか言ってたっけ」
女神ミオリア:「探してみましょ」
アリア:まあ他に敵も居ないだろうから探索しようか
アウロラ:「この建物全体の事を言ってるんだと思ってたけど、別になにかあるのかも」
GM:まあその部屋はすぐ見つかります

エンディング

ヴァルネー孤児院の記録

GM:~院長室~
GM:かつてこの施設の長だったものの部屋のようです
GM:ポリシュトの巨体には収まらなかった為使ってなかったみたいですね
アリア:なるほ。
GM:中は荒らされています
GM:体液が飛び散って固まっていることから、ポリシュトが荒らしたんだと推測できます
GM:探索どうぞ
アリア:2d6+5+2+1 (2D6+5+2+1) > 7[5,2]+5+2+1 > 15
アリア:……あっ戦利品
チェーロ:2d+4+3 スカウト観察 (2D6+4+3) > 3[1,2]+4+3 > 10
チェーロ:あら低い
アシェル:そういえばボスの戦利品まだ貰ってなかったな
GM:あっ
チェーロ:oh
アウロラ:2D (2D6) > 8[6,2] > 8
GM:まあ後で振ろう
女神ミオリア:2d (2D6) > 3[2,1] > 3
GM:この女神はもうだめだ
チェーロ:ミオリア様…
女神ミオリア:そ、そういう日もあるわ
アシェル:2d 室内なのでひらめかな (2D6) > 6[2,4] > 6
GM:開きっぱなしの引き出しに、王冠がハマりそうなくぼみのある容器を発見します
GM:そしてその脇には一通の手紙が
アリア:「昔はここにあったのかしら?」
アリア:手紙ゲット。黙読しますねー
アリア:(読めたら
女神ミオリア:「そうみたいね…どうしてこんなところに?」
GM:魔動機文明語
アリア:アルケミ取っといて良かった
アシェル:アルケミストあるので読める
GM:アリアだけが読む?
アリア:ざっと黙読しまーす
アシェル:こっちも見る
GM:【ヴァルネー孤児院 院長の手記】
※魔動機文明語で書かれている
これが読まれている時、私はもうこの世にいないのでしょう。
この手紙とともにしまい込んだ王冠には不思議な力があり、人を意のままに操ることができます。私はこれを悪用し、この孤児院を建て今まで運用してきました。私の死後、職員たちへの催眠は解け、その結果おそらく孤児院は自然と消滅するでしょう。
そうなる前に自らの手で王冠を破壊するべき、だったのですが……
友との思い出が詰まったこの王冠を破壊する勇気、この孤児院に自ら引導を渡す勇気はありませんでした。
これを読んでいる方へ。この王冠はあなたの好きにすると良いでしょう。私がそうしたように。

ヴァルネー孤児院 院長
ペネロペ・ヴァルネー

アリア:好きにした結果があれだよ!!
GM:はい
アシェル:「…」なるほどなぁと
アリア:やっぱパーティーグッズにしちゃだめだよあれ
女神ミオリア:「手紙?ちょっと見せなさいよ」
アリア:「はい。」
女神ミオリア:読みます
アシェル:ミオリア様読めるんですかね…
アシェル:流石に読めるか。
女神ミオリア:読めるわよ
アウロラ:この人ちゃっかり魔動機文明語取ってるぞ
女神ミオリア:「………」 読み進めるごとに表情がなんともいえないものに変わっていき
アシェル:アシェルの脳裏によぎる「パーティーグッズ」の単語
アリア:同じく。
女神ミオリア:「ペネロペー!あんたなんて物残してくれちゃったのよ!!!」
アシェル:「あ、知ってるんですね」
アリア:「製造責任。」
女神ミオリア:「思い出したわ…」
女神ミオリア:「アウロラ、あんたのその聖印のもとの持ち主よ。前言ったと思うけど」
アウロラ:「これの?」
チェーロ:「えっ」
GM:比翼連理の聖印ですね
アシェル:「(神様の気まぐれで作ったものがこんな事になったんだなぁ…)」とスケールの違いを感じるアシェルであった
アウロラ:「そういえばそんな名前だった。ジャックとペネロペだっけ」
女神ミオリア:「そうそう」
GM:え~と探索12以上の人
アリア:はい。
チェーロ:実はだめでした
GM:沢山の書類や雑貨の山の中から、古ぼけた写真立てに入った写真を発掘します
GM:その脇には長方形のキレイな小箱が
アリア:「写真と……小箱かしら。」書類は一応もっていきますかね
GM:書類は孤児院の記録とか孤児たちの落書とかです
GM:写真にはミオリアが写っています
アシェル:成長してるとかはないのかな
GM:今よりちょっと大人びてる感じがします
アシェル:だよなぁ
GM:他には人間の少年、エルフの少女二人、ナイトメアの少年、人間の少女が写っていますね
アリア:「色々写ってるわねー」
女神ミオリア:「へぇ、懐かしいわね」
女神ミオリア:「これがジャックよ」 ナイトメアの少年を指差し
女神ミオリア:「こっちがペネロペ」 人間の少女
アシェル:「昔から地上にいたんですね」ソドワの世界って神様になったりもそこそこあるからな…なんとも言えない
女神ミオリア:「この頃は人間だった…はずよ」
アリア:「他の人は?」
アシェル:「神様になる人もいるんでしたね…」
女神ミオリア:「ちょっとまってね…思い出せそう」
アシェル:「なんというか…壮大な話ですね本当に」
女神ミオリア:「えーっと…これがフィニア。それでえっと…この子がセドナ、彼はカルコス」 エルフ、エルフ、人間の少年の順に指して
チェーロ:「ふむふむ?」
女神ミオリア:「あの王冠は、このメンバーで協力して作ったものだったはず…」
アリア:「エピソードだけ聞けば良い思い出にならないことも無いのだけど……・」
GM:はい
アリア:「完成品が……」
アシェル:「出来たものがあれですからね…」
女神ミオリア:目をそらす
アリア:全力でやべーパーティーグッズ作ってるんじゃ無いよ
アシェル:「なんというか…神様らしいとは思いますよ」
女神ミオリア:「そ、それよりその箱!その箱の中から力を感じるわ!」
アシェル:精一杯の擁護であった
女神ミオリア:あんたはあたしを何だと思ってるのよ!
GM:小箱を開けますか?
アウロラ:技術の方向音痴…
アシェル:開けましょうか
GM:中には黒と白のペアリングが入っています
アシェル:比翼連理と同じような感じかな
チェーロ:なんでしょう?
アリア:見識で判るかな?
GM:〈以心伝心のリング〉
知名度:25 形状:黒白一対の指輪 装飾品:手
概要:[通じ合う意識]を得る 制作時期:不明 基本取引価格:なし
これは黒色と白色で対を成す指輪で、身に着けたものはティエンスの種族特徴[通じ合う意識]を使えるようになります。
ただし対象は対の指輪を持つものに限られ、冒険者レベルによる種族特徴の強化はありません。
これはミオリアの聖遺物の一つです。

アリア:なるほ。
アリア:お二人どうぞ
チェーロ:ほほー
アウロラ:ほう
女神ミオリア:自動成功できるミオリア様が教えてくれる
GM:まあそこまで役立つものではないです
GM:手枠使うし
アリア:それな
アシェル:受音器の強化版って感じだ
チェーロ:なるほど…
GM:射程も10mだしね
アウロラ:通じ合うは10mしか届かないからまぁ…
アシェル:(声二重に聞こえたりしない?)
アリア:射程が一番微妙だな?
チェーロ:そんな設定間違えたボイチャみたいな
GM:フレーバーな面が大きい
女神ミオリア:「これもジャックとペネロペの持ち物だったわ」
女神ミオリア:「…うん?妙ね。あれだけ仲が良かったのに」
アシェル:「そういえばそうですね」
女神ミオリア:「ここにジャックの痕跡がない…?」
アシェル:「なんで2つ揃ってあるんでしょう」
アリア:「ほら……色々あったのよ……」
チェーロ:「……」
女神ミオリア:「熟年離婚……!」
アシェル:「色々って…」死別とかだろうかと思ったのに
チェーロ:「なんか字面に風情がないですね」
アシェル:横の女神様が台無しにしていった
女神ミオリア:ほら愛の女神だし
アリア:日記みたいなのはないのかな?
GM:無いですね
アリア:まあなんか
GM:クソみたいな遺言状しか無いです
アリア:王冠を孤児院経営に使う辺りでなんかあったのかなって思ってたんだけど
アリア:横の女神が台無しにした
GM:いずれわかるさ、いずれな…
アリア:こんなとこかね?

新しい魔法

GM:あ、記憶を取り戻したので
GM:おめでとう!プリーストレベルが4に上がったよ!
アシェル:やったぜ
アウロラ:わーい
GM:特殊神聖魔法を習得します
アウロラ:お、やっと増えた
GM:Lv4:【オルター】
消費:MP5 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:1日 抵抗:任意
効果:????????

チェーロ:なんもわからん
アウロラ:接触か…
アリア:もうちょっと頑張って
GM:チェーロ辺り実験台にしたら分かるよ
チェーロ:草
アシェル:時間が1日もあるから試すのはちょっとな…
チェーロ:構わん、やれ(なんてこというんですか!)
GM:ええ……
アシェル:催眠能力とかだろうしな…
アリア:多分チェーロが適任かなぁ
アリア:私はTSだと思う
くまのん:失礼、中の人の声が漏れてしまいました
アウロラ:アシェルがかけて、精神系かつ問題ありそうなら私のカームで解除しよう
アシェル:アシェルくんはアラウズをかけた1話の事を思うと気軽にミオリア様の神聖魔法を試す気にならないのだ
チェーロ:それはそう
女神ミオリア:どうして…
くまのん:でもわからないままじゃ戦力になりませんよ!
くまのん:ちょうどいい実験台もいるじゃないですかほらほら
GM:中の人ダダ漏れじゃん
アウロラ:なんで実験台がはしゃいでるんだろう…
GM:自分にかけるという手
アシェル:嫌です…!
GM:どうして…
アシェル:アラウズの事を考えると(ry
アウロラ:じゃあ私が使おうか
アシェル:そうだね
アリア:はい。
アウロラ:「じゃあチェーロ、そこに座って」
アシェル:「なんだか新しい力が…」
チェーロ:「はい?」座ってみる
アシェル:「……………」脳裏をよぎる1話の出来事、さっきの牛
女神ミオリア:「ふふん、また力を取り戻せたみたいね」
チェーロ:「回復呪文とかですか? いいですね~」
アウロラ:「ちょっと実験台になってね」
アウロラ:オルター使います
GM:チェーロの扱い…
チェーロ:「はい、どうぞ」
GM:行使どうぞ~
GM:潔く了承するのかお前
アウロラ:2D6+4+3  神聖魔法 (2D6+4+3) > 8[5,3]+4+3 > 15
アシェル:「えっちょっとアウロラ」それはまずいだろうと止めに入るが遅かった
チェーロ:本人は回復呪文か何かだと思ってるよ
system:[ アウロラ ] MP: 20 → 15
GM:一応聞くけど抵抗する?
チェーロ:しません
GM:あいつ…
GM:では魔法をかけた結果…
GM:傍目には特に何も変わってないように見えます
アリア:「うーん?」
アウロラ:「…間違いなくかかったはずだけど」
GM:ただチェーロは気づきます
アシェル:「なんとも無い…?」
GM:チェーロのチェーロが消失しました
アウロラ:「何か変化はある?」
アリア:やっぱり
チェーロ:「あれ、不発で…」
アウロラ:うーん草
チェーロ:「!?」
アウロラ:「ど、どうしたの」
アリア:「あー。」動作で思い当たった
チェーロ:「なっ なななな」
アシェル:「やっぱり何か良くないことが…」
女神ミオリア:「あー…そういう?」
チェーロ:1d100 喪失感 (1D100) > 8
アシェル:あいつすべてを気分で決めてるな…
チェーロ:「これはこれで…」
GM:合法的に女湯入れるもんな
アシェル:「…?」
アウロラ:「チェーロ、何か分かった?」
チェーロ:「えーっと、新しい自分に生まれ変われる魔法ですね」
アシェル:「は?」
アリア:「物は言いよう」
アウロラ:「?」 傍目には変わってないように見える
女神ミオリア:「間違いじゃないでしょうけど」
チェーロ:「とても便利だと思いますよ」
アシェル:「いや何が起こったのか聞きたいんですけど…」
チェーロ:「アシェルさんもどうですか?」
GM:ドヤ顔腹立つわぁ
アウロラ:「かける?」
アシェル:「自分に試す気にはならない…」
アシェル:「なんだかすごく嫌な予感がするから」
チェーロ:「さて、戻ったらお風呂でさっぱりしたいですね」
アウロラ:こいつ…
アシェル:あいつ合法的に…
GM:あいつ…
アリア:あいつ
アシェル:多分あいつの行動で察するだろうな
アウロラ:「うーん…じゃあアリアやってみる?」
女神ミオリア:はいでは効果よ
アシェル:大義名分を得て堂々と女湯の方に入ろうとするぞあいつ
アリア:はい<効果
アウロラ:はい
女神ミオリア:Lv4:【オルター】
消費:MP5 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:1日 抵抗:任意
対象の性別を変更します。体格や見た目はそれに相応しいものに変わりますが、種族や能力値、技能などは変わりません。
?????????????
性別を持たないキャラクターや無生物には、この魔法は効果がありません。

チェーロ:(どっちの湯にも入れるわけにいかないので一日吊るされるチェーロ)
チェーロ:まだ何か残ってますけど…
アウロラ:こういうのって能動的に解除する手段ないんだっけ?
アリア:チェーロが解除出来るぞ
GM:チェーロなら魔法破りできる
チェーロ:しません!
GM:チェーロならな…
アリア:だろうね!
GM:はい
アウロラ:…吊るすか。
アシェル:呪文かけた側が切る方法もないのか…
アウロラ:まぁアラウズも効果全文判明してないしね >謎が残ってる
GM:その辺りの処理どうだったっけな
アリア:そもそも風呂があるのかってところが
チェーロ:きになりますね
GM:この施設にはあるよ
アリア:あるのか
アウロラ:温泉を作る手段がサモンフェアリーにあるから、お風呂という文化はあるはず
チェーロ:ハーヴェスにも大浴場ありますしね
GM:あ、術者が解除できるらしいです
チェーロ:そんな!
アウロラ:宣言でいいのかな
GM:補助動作で解除できるってさ
アウロラ:なるほど
アウロラ:まぁまだ特に問題が起きてないのでそのままにしときましょう
GM:そんな珍事がありつつイベントはこんなところです

後回しにしていた戦利品

GM:戦利品だけ振って終わるかぁ
アリア:そうね
アシェル:ちょうど明日EDで行けそうね
GM:全員分振ってオッケーです
チェーロ:珍がなくなる珍事でしたね
GM:言うと思ったよ
アリア:振りまーす
アリア:催眠おじさん
アシェル:どうぞー
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 3[2,1]+1 > 4
アリア:変転!
チェーロ:おっ
GM:おっ
アリア:12かな?
アシェル:ティエンスの方ふるか
チェーロ:1050エーン
アリア:あ、+1あるから振るよ
GM:意匠を凝らした黄金の鞘
アシェル:あ、はい
アリア:ティエンス
GM:変転残してるからなんともってとこだ
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 5[2,3]+1 > 6
アシェル:運命変転残ってるからそれ目当てならまぁ
アリア:えーと。ドワーフまでは良いとして
アリア:ナナリィはあるの?
GM:香油を落としていったよ
GM:800Gです
アリア:じゃあドワーフお願い>アシェル
GM:ゴーレムもオッケー
アシェル:はーい
アシェル:2d6 ドワーフ (2D6) > 5[1,4] > 5
アシェル:変転して6,2でいいか
GM:そうだね
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
アシェル:1d (1D6) > 4
GM:宝石1d個
GM:おいしい
アウロラ:中々
GM:あとはロームパペット
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 7[2,5]+1 > 8#2(2D6+1) > 5[4,1]+1 > 6
アウロラ:変転使い切ったから
アウロラ:アリアが補正持ちだったか
アリア:土一個
GM:土1個ゲット
GM:後ゴーレムの強化パーツたくさん
アウロラ:(補正ある人振ろうって言おうとした
アウロラ:コンジャラー居ないからなぁ
アシェル:反映させておきました
GM:売るくらいだな…
アウロラ:将来取ったら流用できるかなくらいか (未定
GM:では今日はここまでにしましょうか
アリア:まあ売っちゃって良いかな
チェーロ:はーい
アリア:はーい。明日はED!
アシェル:はーい
アウロラ:はいな
GM:続きは14日21時から!
チェーロ:おつかれさま!
GM:EDやって終わりましょ
GM:ではおつかれさまでした~
アウロラ:おつかれさま
アシェル:お疲れ様ー

GM:点呼ー
アリア:はい
アシェル:はい
アウロラ:はい
GM:…とりあえずトレジャードロップだけ振りましょっか
GM:6ポイントです
GM:6ポイントで振れる最大の表はE表です
GM:C表(3ポイント)2回とかでもよかったりはする
アウロラ:どうせなら一番上かな?
アシェル:まぁ倒したのは1体だけだし
アシェル:いいもんを持ってたんでしょう 種族的にもそれが正しいだろうし
GM:E表まで来ると結構いいアイテム出てくるな…
GM:ですね
アウロラ:ぱっと見ただけでもS武器とかちらほら見えるね
GM:まああいつにとっての「宝物」は美女だったりもしたが
GM:d66になります 誰が振る?
アリア:特に補正無いよね
GM:ないね
アリア:譲り合ってもしゃーなし振っちゃいます
GM:何が出るかな
アシェル:うむ 頼みます
アリア:d66 (D66) > 23
GM:コニングシャフト
アウロラ:コニングシャフトか
GM:Sランクアックス
アリア:売るか!
アシェル:いらんねぇ…
GM:5900円
アウロラ:斧使い居ないよね?
アリア:そこそこ良いお値段
アシェル:使えるようになる予定も無いですね
ドワーフの少女:こっちがお礼にくれた説出てきた
アウロラ:伸縮機能がある片刃斧だそうな
ドワーフの少女:おもしろ武器…
ドワーフの少女:戦利品に加えておいてくださーい
GM:あとミドルは…いくら稼いでたっけな
GM:c(450*4) c(450*4) > 1800
GM:1800ガメル稼いでました(ミドル)

女性たちのその後

GM:点呼ー
アシェル:はい
アリア:ほい
チェーロ:ひい
アウロラ:はい
GM:では再開です
GM:よろしくお願いしまぁす
チェーロ:よろしくおねがいします
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ いろいろとあった
GM:探索し終えて外に出ると、女性たちが集まって何やら話しています
筋トレに励む女性:「うーん…」
薄着の女性:「死体からかき集められないかしら」
アシェル:何やってるんだろう
チェーロ:「なんか物騒な話が聞こえますけど」
筋トレに励む女性:ポリシュトの体液が入った容器をもっているようです
チェーロ:「何をしてるんです?」
アシェル:「…何やってるんですか」
アリア:「なになに?」
筋トレに励む女性:「あら、あなた達が助けてくれたのよね。ありがとう」
アシェル:「はぁ…」
筋トレに励む女性:「いや、あの元ご主人様の体液って美容にすごく良いのよ」
アシェル:「えぇ…」
チェーロ:「ええ…?」
マッシブな女性:「見てよこのお肌。それになんか命じられるままに運動してたらすごいスタイルを手に入れてたし」
アシェル:「(なんでそんな事させてたんだろう)」
GM:見目麗しい女を侍らせたかったから
アリア:なるほど?
アリア:なんだろうなんかこう
アウロラ:「言われてみれば、確かに肌艶が良いような」
アリア:釈然としない
薄着の女性:「少し備蓄はあったけど、まだ集められないかなーって」
女神ミオリア:「あんなことあったのに逞しすぎない?こいつら」
アシェル:部屋にまだついてたけど
アリア:「普通に頑張れば良いとおもうけどー」
アシェル:内面もたくましいな…
半裸の女性:「よく考えたら私達、別にあいつに何かされたわけじゃないのよね」
半裸の女性:「ここではずっとトレーニングと農業やってたわ」
アシェル:「素肌で農業はおすすめしませんけどね…」
アリア:じ、地道な作業すぎる……!
アリア:これあれだよね収集品磨いて手入れしてる感覚だよね…
半裸の女性:「もうなんかこの格好で農作業するのに慣れちゃってて…」
チェーロ:「王国でも築きたかったんでしょうか…」
GM:だいたいそんな感じ
アウロラ:とにかくQOLを上げたかったのかな…
アリア:「うーん……収集品のメンテ感覚だったんだとおもうけど…」
チェーロ:「ともあれ元気そうでよかったです」
女神ミオリア:「良いのかしらこれ」
アシェル:「…そうですね」
アシェル:「不幸になってる人がいないならそれでいいと思いますけど」
チェーロ:「集落に戻ったら一緒にディナーでもいかがです?」
アウロラ:「まぁ…魔物の素材で道具作ってるのと同じようなものだと思えば…?」
アシェル:微妙な気持ちではあるが
アリア:「ひとまず集落に戻った方が良いんじゃないかしらね」
マッシブな女性:「私達は放牧民じゃないのよ。だからここでこのまま暮らすわ」
マッシブな女性:一般冒険者とかもいました 割合的にはそっちのほうが多い
アシェル:なるほどねえ…
チェーロ:あーそうか
アシェル:アマゾネスみたいになったりしないか?
アリア:「ああ、そうなの。集落から攫われたって話を聞いたからてっきりー」
GM:まあ男性冒険者とか見た目が悪い女性は殺されて食われてたのであいつやっぱり邪悪なんですが…
    畜舎を探索していると、白骨死体が見つかったりしていた
チェーロ:oh...
アリア:なんともいいがてぇ……!
アシェル:僕たちはアマゾネスの里が生まれるその瞬間を目撃しているのかもしれない
薄着の女性:「放牧民の子の中で帰りたい子は集めておいたわ。申し訳ないけど連れて行ってくれる?」
アリア:「判ったわー」
チェーロ:「それはもちろん」
アウロラ:「うん」
アシェル:「向こうも心配してましたからね」
アシェル:「無事に戻れるとなれば喜ぶと思います」
薄着の女性:「よろしくね」
GM:まあ今後は悪魔の分け前に向かう冒険者達にとっていい宿になるんじゃないかな…
アリア:愛の神(仮の神殿がアマゾネスの神殿に…
チェーロ:「ではお姉さんたちも気を付けて…?」
女神ミオリア:どういうことよ…
筋トレに励む女性:「そっちも気をつけてね」
GM:なんかやっておきたいことあります?
アシェル:徳にはないね
アリア:無いと思う
チェーロ:徳がない…

これからどうする?

GM:何もなければこのままキャンプに攫われた子を送り返して終わりって感じですが
アリア:まああいつに徳はなかった
アリア:今後の方針きめよか
GM:ほう
チェーロ:ふむ
GM:おまかせするぜー
アリア:ローランド交えて
アリア:「で、ミオリアちゃんの記憶はちょっと戻ったみたいだけど。」
アリア:「次の当てあるのかしら」
旅商人ローランド:孤児院での話を聞いて爆笑しました
女神ミオリア:「無いわね」
アシェル:「確かに、次はどこに行けばいいんだろう」
旅商人ローランド:「そうだな…」
旅商人ローランド:腕組んで
アリア:「ミオリアちゃんなんか覚えてるとことか思い出したとことか無いの?」
アシェル:「いくつか思い出してましたからね。次行くべき場所もわかったりしませんか?」
女神ミオリア:首を横に振る
女神ミオリア:「特に他に思い出せたことはないわね…」
アシェル:「そうですか…」
旅商人ローランド:「まあ所縁のあるものの気配を感じられて、それを見りゃ記憶とか取り戻せるんだろ?」
アリア:「今の所そんな感じねぇ……」
旅商人ローランド:「ならこのまま旅を続けてもいいんじゃねえか」
旅商人ローランド:「そのうちまたなにか感じるだろうさ、きっとな」
チェーロ:「旅は楽しいですよ 綺麗なお姉さんとも会えますし」
アシェル:「宛のない旅…というわけではないですけど」一応ローランドは商人だし
アウロラ:「確かに、どこかに留まるよりは良いかもね」
アリア:「まあえーと……なんだっけ?どっかでミオリア信仰があるとかないとか話してたし…」
女神ミオリア:「それしか無いわねぇ、はぁ」
アシェル:「留まってると神殿に追いつかれるかもしれませんからね」
GM:ナナリィがマカジャハットとか言ってましたね
GM:あいつの話を信用できるのかはさておき
アリア:すっげぇうろ覚え感を出してみたら
アリア:マジでなんも覚えてない風になった
アウロラ:「なんだっけ、マカなんとか?」
アリア:「それそれ。」
旅商人ローランド:「マカジャハットだな」
アシェル:「だいぶ西でしたよね」
チェーロ:「愛の国らしいですよ」
アウロラ:「愛…」
アリア:「そこ目指す感じで良いんじゃないかしら。確か行商ルートだったはずだし。」
旅商人ローランド:「前も言った通り、今んとこマカジャハットが最終的な目的地だな」
アシェル:「じゃあ…ハーヴェス王国に寄っていくんでしょうか」
アシェル:物資の補充とかもあるだろうし
旅商人ローランド:「だな。その前に他の放牧民のキャンプにも寄るが」
旅商人ローランド:彼らとの交易もお仕事です
アシェル:商人ですからね
チェーロ:「その途中でも手がかりがあるかもしれませんし、いいんじゃないですか」
女神ミオリア:「そうね。あんたもたまにはまともなこと言うじゃない」
アシェル:酷い言われようだ
アリア:「じゃあ情報集めながら……って言うのは今までと変わらないわねー」
チェーロ:「…そんなにぼく変なこと言ってますか?」
旅商人ローランド:「おう」
アウロラ:「うん」
アシェル:「…」苦笑い
チェーロ:「そんな~」
GM:そんなところですかね?
アリア:せやな
チェーロ:かなかな オチになってしまった
アシェル:僕はこんなところですね
アウロラ:「ハーヴェス…海の街かぁ…」と思いを馳せて
アウロラ:おわり
GM:はーい
GM:では新たな事実が判明しつつも、一行の巡礼の旅はまだまだ続くー
GM:シナリオはここで終わりですが
GM:ちょっと幕間パートをちょっとだけ
GM:………

もうひとりのミオリア

GM:ブルライト地方のどこか…
放埒司祭ジェイル:「只今戻りましたよっと」
放埒司祭ジェイル:「…迎えもないとは寂しいねえ」
GM:ジェイルのわざとらしい声に声を返す少女があります
小悪魔的な少女:「遅すぎんのよ。どこで油売ってたわけ?」
放埒司祭ジェイル:「そりゃ決まってるだろう?ナナリィとしっぽり」
小悪魔的な少女:「死ね!」
小悪魔的な少女:「…っていうかあの子は大丈夫なわけ?」
小悪魔的な少女:「腰砕けになってないでしょうね?」
放埒司祭ジェイル:「……ハハッ」
小悪魔的な少女:「ア・ン・タ、ねぇ……!」
小悪魔的な少女:「分かってんの?次はハーヴェス、穢れのあるアンタは…」
放埒司祭ジェイル:「問題ないさ」
放埒司祭ジェイル:「“コイツ”を使う」
放埒司祭ジェイル:どこからか、黒白のペアリングを取り出し指先で弄ぶ
小悪魔的な少女:「…! アンタ、本気なワケ?」
放埒司祭ジェイル:「ああ本気さ、ゾッコンだとも。」
小悪魔的な少女:なにか言いたそうにしますが、諦めたふうに
小悪魔的な少女:「……そう、それがアンタの選択ならアタシは何も言わないわ」
小悪魔的な少女:「ま、せいぜい気をつけることね」
放埒司祭ジェイル:「ハハッ、我が女神サマは相変わらずツンデレだ」
放埒司祭ジェイル:「ま、ヘマはしないさ。安心してXXXXでもしてなよ、“ミオリア”サマ?」
小悪魔的な少女:「死ね!」 不埒な信徒を蹴り飛ばし
GM:………
GM:というCパートでした
GM:幕間終わり!
チェーロ:むむむ

アフタープレイ

GM:アフタープレイにいきましょう
アリア:ほむ
GM:まず経験値ー
GM:基本1000 ミドル24、ボス31 1000+550
GM:1550+1ゾロ
GM:収入はー
GM:c(1800+1050+3000+150*4+400*2+250) c(1800+1050+3000+150*4+400*2+250) > 7500
GM:結構行ったな…
チェーロ:おお
GM:ゴーレムの素材とコニングシャフトを売却するならー
アリア:使わんよね?
チェーロ:使いませんねえ
GM:c(5900+150*2+200*2+500*2+200*2) c(5900+150*2+200*2+500*2+200*2) > 8000
GM:半額の4000
アウロラ:使う時に自分で買うかなって (ゴーレム素材
アシェル:だろうねえ
GM:合わせて11500
GM:c(11500/5) c(11500/5) > 2300
GM:1人2300G!
GM:思ったより行ったなぁ
アリア:名誉点は幾つだ?
GM:8個
アリア:百足に4つ入ってて
アリア:ボスも4つか
GM:ですね
GM:8d6どうぞ
アシェル:じゃあふるね
アリア:どうぞ
アシェル:8d6 (8D6) > 25[3,5,4,1,2,3,4,3] > 25
アシェル:ビミョー…
GM:アシェル前回から引き続いて低いな…
アリア:我々名誉点の実入りがいまいち少ないんだけど
アリア:名誉点良くなるようなことしたか?って言われると
アリア:うーーーーーん!ってなるからしかたないんだよね
アシェル:まぁそうだね
GM:今回は結構良くなったんじゃないかなぁ!
アリア:成長は1回かな
GM:ですね
チェーロ:GR [1,2]->(器用度 or 敏捷度)
アリア:GR [4,4]->(生命力)
アウロラ:gr [4,4]->(生命力)
女神ミオリア:gr [1,1]->(器用度)
アシェル:GR [2,5]->(敏捷度 or 知力)
アウロラ:生命か
アシェル:お、知力にしよ
アウロラ:敏捷じゃなくていいの
アリア:精神上がらんなぁ
アシェル:敏捷もう19あるんだよね
チェーロ:敏捷かなあ
チェーロ:あーちがう 器用で
アシェル:だから流石にボーナス4目指すよりかはもう15ある知力を育てたほうがプリースト技能的にもいいかなーって
GM:そうねぇ
GM:では次回予告です
チェーロ:16あれば腕輪で上がりますしね
アシェル:たしかになぁ
GM:■次回予告
グランゼールとハーヴェスの間に広がる、黄金色のファーベルト平原。
この地には“麦わら帽子を被った少女”の不思議な逸話が伝えられていた。
平原を進む一行は、彼女にまつわる奇妙な出来事に出会うこととなる。

ミオリア巡礼紀行 第6話「ファーベルト平原」

チェーロ:ほほー
アシェル:いい思い出がすでに無い平原
チェーロ:草
GM:素面じゃ書けないシナリオなので筆が進まないんだぜ
チェーロ:ええ…
GM:冷静なもう一人のボクが邪魔をしてくる
GM:まあなるはやで開催します 多分10月になっちゃいますけど
アリア:因習村の予感がする!
アシェル:ミッドサマー的な?
アリア:お、スカウトが丁度6になる
GM:それもアリだったな…
アリア:上げちゃおう
GM:では今回はここまでー
アリア:おつかれー
GM:お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさま!
アウロラ:お疲れ様でしたー
アシェル:お疲れ様でしたー
アウロラ:楽しかったぜ
アウロラ:そういえば、指輪白黒どっちにするって決めたっけ
アシェル:あ、そうだったね
アシェル:比翼連理の聖印と同じ色でいいか どっちがどっち持ってたっけな・
アウロラ:比翼連理は私白持ってるね
アシェル:じゃあ黒の方で
アウロラ:じゃあ白