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本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA


プリプレイ


幕間~試練の絵本のその後~

GM:〈ドラゴンファイア〉
GM:その日、一人の女性がリーナに会いに来ていました
    2話のマギテック協会の受付さん
看板娘リーナ:「ありがとう、助かったわ」
魔動機師エスト:「別にいいわよ、仕事なんだから」
魔動機師エスト:「貰うものは貰ってるしねー。それに、教授も張り切ってたみたいだから」
ケイト:「リーナさんおはよー …っと、応対中かな?」
マグノリア:「おはようございまーす」
エスピーナ:「魔導技師か」 風貌を見て
看板娘リーナ:「応対ってほどじゃないわよ」
魔動機師エスト:「ええ。ご明察よ」
魔動機師エスト:「ふーん、あなた達が例の…」
ケイト:「えっ、どんな噂になってるの…?」
エラ:「…話し中? 大丈夫?」こっちもふらっと来て
エスピーナ:「となると前回台車に魔動機を増設した件だろうか」
エラ:後ろの方で椅子に座って聞いていよう
魔動機師エスト:「噂っていうか…ほらリーナ」
看板娘リーナ:「自分で説明しなさいよ…えっと、ほらこれよ」
看板娘リーナ:リーナは赤い本を取り出します
エスピーナ:(だろうなという顔)
ケイト:「あー たしかに話題にはなるかも」
エラ:「先日振りに見た気がする」PLは久しぶりだが
リィンベル:「そう言えば預けていましたね」 ひょこ
看板娘リーナ:「そ、一応害がないかどうか、ザムエル賢者学院に調べてもらってたのよ」
ミリノア:「あー…確かに必要ですね」
魔動機師エスト:「結論から言えばその本はもうただの本よ。教授ががっかりしてたわね」
エスピーナ:「なんだ、そうなのか」
ミリノア:「携帯型の奈落だし存在しないほうが世のためとはいえ…分からなくもないですけど」
ケイト:「まあ安心かな?」
魔動機師エスト:「恐ろしく高度な魔法だったんでしょうけどねー」
エスピーナ:「魔域が内部から崩壊したしな」
ミリノア:「上位の魔神が絡んでる以上文字通り神のみぞ知る魔法でしょうね」
エスピーナ:「もう使えないという結果には納得できる」
リィンベル:「痕跡を一切残さないのは、あの創造主らしいことで」
エラ:「遺失魔法、異界の魔法。まぁ考えるのは考える人に任せる奴」セージらしからぬ
魔動機師エスト:「それじゃ私は帰るわ」
魔動機師エスト:「あ、そうそう…」
ケイト:「なになに?」
魔動機師エスト:「ハーヴェスでは車両への魔動機の取り付けには届け出が必要よ。注意してね」 エスピーナに
ミリノア:ジト目で見る
ケイト:「おお、これは新たなアプローチ」
エラ:「… … ああ…」少し考え、何やってんだ…って
ケイト:「えすぴー選手、弁明はありますか~?」
マグノリア:「車両?あっ」
エスピーナ:「安心しろ。前回は未遂だ」
看板娘リーナ:もう慣れた顔
ケイト:懲りないなあという顔
エスピーナ:※日本の道路交通法では中型以上の荷車や台車は軽車両の扱いです。気をつけましょう
ミリノア:「もう台車ですらないでしょそれ」
看板娘リーナ:「まああのバカは放っておいて」
ケイト:魔導キックボードが社会問題になったりするのかな
看板娘リーナ:「そういうわけだからこれはマグノリアちゃんに返すわ」
ケイト:本人的にはどうなんだろと様子を見てみる
マグノリア:「わっと」 受け取って
マグノリア:「別に私の持ち物ってわけじゃないんだけどなぁ」
エスピーナ:「そう言えば絵本の中を確かめていなかったな」
ケイト:「いわれてみれば」
マグノリア:「中身?」
ケイト:「最後お話どうなったのかな?」
ミリノア:(言われてみればなんで確認しなかったんだろうって顔)
リィンベル:「ああ、魔本の自動記述機能…」
エスピーナ:「絵本の中身よりも優先することがあったからな」
エスピーナ:リィンベルとかマグノリアとか
リィンベル:「魔域が崩壊するまでは生きていたはずですし、なにか書かれているかもしれませんね」
エラ:「そう言えばそうだったね…」ぽんやり、見てなかったなと
看板娘リーナ:「こっちが処分してもいいけど、中身見てから決めてもらっていいわよ」
エスピーナ:「先程の話からするとそれはただの絵本なんだろう」
エスピーナ:「少なくとも直接的な害はないはずだ」
ケイト:「読んでみよう!」
マグノリア:「うん!」
マグノリア:テーブルへと移動…
マグノリア:「それじゃ開くね」
リィンベル:絵本の横にちょこんといる
ケイト:かわいい
エスピーナ:適当な位置に座って観戦の構え
GM:絵本はここから始まります
試練の絵本:むかしむかし、あるところに、魔女に苦しめられている1つの村がありました
試練の絵本:そんな村へ、1組の冒険者がやってきました
試練の絵本:冒険者は村の人から魔女を倒すように頼まれて、魔女の住む森へとでかけます
マグノリア:「あ、この冒険者ってみんなのこと?」
ケイト:「うん」
エスピーナ:「だろうな。最初に絵本に入った時の流れと同じだ」
アル:「ただいま戻りまし……あれ、それってあの絵本ですか?」
ミリノア:「というか描いてある槍二本持ってる冒険者を私は自分以外知らない」
マグノリア:「おかえりアル。そう、いま絵本を読んでるの」
ケイト:「けっこう特徴捉えてるなあ」 絵本の中のメンバーをみつつ
試練の絵本:パーティメンバーの5人の絵に見えます このあたりは以前と同じですね
ケイト:「おかえりー、アルちゃんも一緒に読もう?」
アル:「見ましょう見ましょう」
マグノリア:「じゃあめくるね」
試練の絵本:わなのしかけられた森を、冒険者はぐんぐんと進みます
試練の絵本:(写実的なトラバサミの絵)
ケイト:「なんでトラバサミだけ妙にリアルなの…」
試練の絵本:通せんぼする魔女の手下もなんなく倒して、長い迷路をこえた先
ミリノア:「トラバサミ好きなのかなあの魔神」
エスピーナ:「実際のところ手下だったのか?」
ケイト:「陰湿そうだし多分そうだね」>トラバサミ魔神
エスピーナ:>マグノリア
リィンベル:「さぁ…?」
マグノリア:「えっ?知らない」
エラ:「まぁ…」はい
マグノリア:「たぶん迷い込んできた蛮族だったと思うよ」
ケイト:「こらー事実と異なるぞー」絵本にクレームをつける
エスピーナ:「絵本の自動記述も適当だな」
リィンベル:「そういう仕掛けですから。次の参加者を呼び込まないとですしね」
ミリノア:「創作ってそういうものだよ」
エラ:「雰囲気でふんわり書いている」
ミリノア:「わざわざ魔女と関係ない野生の魔物がどうこういちいち書いてあったらテンポ悪いから」
エスピーナ:「確かにそうだな。なら適切か」 >次の参加者を~
リィンベル:「あるいはこれはあなたたちの当時の心境を描いてたのかもしれませんね」
リィンベル:「真実がどうかはわかりませんけど」
マグノリア:「お姉ちゃんって…結構発言適当だよね」
マグノリア:ページをめくる
試練の絵本:森の中の広場の魔女の家へたどり着いたのですが…
そこで冒険者たちが出会ったのは魔女ではなく、1人のおんなのこでした

マグノリア:「あ、私だ」
エスピーナ:「この時、俺以外にはマグノリアが魔女に見えていたらしい」
ケイト:「ふむ…」 このへんちょっと不安
エスピーナ:「どんな風に見えていたんだ?」
アル:「えっ」
エスピーナ:さあ絵心のあるメンバーは居るのか
アル:「いやそれは…」
マグノリア:「ちょっと気になるなぁ」
ケイト:「なんかこう、魔女的な…」
ミリノア:「こんな感じ…かな」天才なので特徴を伝えられる程度には描ける
ケイト:1d100 絵に描いてみよう (1D100) > 7
アル:草
マグノリア:「…スライム?」>ケイトの絵
ケイト:「ええ!?」
エスピーナ:「いやゴーストだろう」
ケイト:「いや確かに上(帽子)はとんがってるけど… ええ!?」
エラ:「ノーコメントで…」濁す
マグノリア:「なにこれゴブリンじゃん」>ミリノアの絵
アル:「あはは…」
エスピーナ:「こう見えていたのか」
ケイト:「いや、でもこんな感じだったよ…」 ミリノアの絵をみつつ
ミリノア:「The・初心者冒険者が受ける依頼の蛮族魔法使い…って感じ」
マグノリア:「うそぉ…」
エラ:頷き そんな感じだったなーと見て
ケイト:「まったく悪趣味だよね マグノリアはこんなにかわいいのに」
エスピーナ:「見れなかったのが残念だ」
リィンベル:「この本の仕組みを考えたら、そう見えるようになってたのも納得ではありますね」
マグノリア:「つぎいこつぎ!」
試練の絵本:おんなのこの家で、冒険者はたくさんの話をしました
たくさんの、たくさんの話をして…
たいへん!おんなのこのお姉ちゃんが帰ってきません

マグノリア:「お、ここからは私も覚えてる」
ケイト:「あ、このあたりからは普通に進むんだ」
エスピーナ:「どう覚えてるんだ?」 読み進めながら
マグノリア:「エスピーナと話したこととか」
マグノリア:「あとこれは現実でも起こったこと」
マグノリア:「当時の私も、帰ってこないベルを心配して村に向かったから」
エスピーナ:「ああ、そういうことか」
ケイト:「…なるほどね」
マグノリア:ページをめくる
試練の絵本:(赤い赤い村落の絵とともに)
試練の絵本:村に帰ったおんなのこたちはばけものに襲われました
試練の絵本:実は、村は人を食べるばけものの村だったのです
マグノリア:「いきなり作風変わった…」
ケイト:「ええ…」
ケイト:「子ども泣いちゃうよこれ」
ミリノア:「元々子供向けじゃないでしょこれ」
エラ:「それは そう」はい
リィンベル:「実際、絵本の中の人間は魔神が化けてましたからね」
ケイト:「そっかー」
リィンベル:私含めて、とか言いつつ
エスピーナ:「とはいえ、絵にすると簡単なものだな」
エスピーナ:絵本になったことで体験よりは幾分あっさりしたな、的な
試練の絵本:おんなのこと冒険者は、ばけものの村を走ります
お姉ちゃんを探して、奥へ、奥へ

試練の絵本:(柔らかい絵本のタッチで隠しきれない狂乱具合)
マグノリア:「確かにこんな感じだったけどさ!」
ケイト:「うん…」
ミリノア:「長い旅路が数行で収まったり、逆にたった数分の出来事が一冊の本になったり…本ってそういう所あるからね」
アル:「外から見るとなかなか…」
試練の絵本:そうして、■■■■■■■■■■(塗りつぶされている)
マグノリア:「あれ?」 次のページをめくる
試練の絵本:そうして、おんなのことお姉ちゃんは無事再会できたのでした
リィンベル:「ふむ、これは…」
ミリノア:「ふむ…」
リィンベル:「私の介入がこんな風に現れたんですね」
エスピーナ:「介入したのはマグノリアが不安定になったからか?」
ケイト:「壊れちゃった…」
リィンベル:「この子が…というより世界が。あの時はループが破綻していましたから」
マグノリア:「なにそれ怖い」
エスピーナ:「ああ、世界ごとか。俺達の離脱はそのついでだな」
リィンベル:うなづく
GM:次のページは絵だけのページでした
GM:家を歩く人の絵、化け物の家に襲われる冒険者の絵、ミニスカメイド服の絵…
マグノリア:(ケイトをちら見する)
エスピーナ:(ケイトをチラ見する)
ミリノア:(ケイトをチラ見する)
ケイト:1d100 照れる度 (1D100) > 93
ケイト:「よしわかったレザーアーマーに着替えてくる」
ミリノア:「今更だと思うけど」
エラ:「手遅れ…」書かれてる分は…
ミリノア:くて
れお

マグノリア:「私もそう思う」
エスピーナ:「違いない」
ケイト:「まあ気に入ってはいるんだけどさ」
エスピーナ:「ならいいんじゃないか」
ケイト:「でもこれって本職用じゃなくて… って考えるとたまに悲しくなるんだ」
マグノリア:「そ、そうなんだ… …次行くね?」
ケイト:「はいはい次いこ!」
試練の絵本:お姉ちゃんの体のぐあいが良くありません
しんぱいな女の子に妖精がはなしかけます
「森の中の遺跡に、おくすりがあるよ」
森はとてもあぶないところでしたが、女の子はお姉ちゃんのために勇気を出して出かけます

エスピーナ:そういうものなのかーってなりながら続きを読みます
マグノリア:「んんっ?」
ケイト:「んー?」
マグノリア:「なんかちょっと違うよね」
ケイト:「なんか適当に誤魔化そうとしてないかー?」絵本をうりうりしながら
ミリノア:「さっきまでの画風からいきなりふわふわ感出しても手遅れだと思う」
リィンベル:「これは…」
リィンベル:「リィンベル…本物の方、の記憶が混じってますね」
ケイト:「そうなの?」
リィンベル:「私がその記憶を利用して、みんなをあの遺跡に向かわせたから?」
リィンベル:「だから冒険譚と混じってしまったのかもしれませんね」
マグノリア:「ベルの記憶かぁ…」
試練の絵本:遺跡をおとずれた女の子はこまってしまいました
なぜなら遺跡にはこわーい門番がいて、女の子のじゃまをしたからです
こまりはてた女の子は空を見上げます。
すると、なんとかべにはしごがかかっていることに気がつきました。
そうだ、あれを使おう!

GM:どこかで見た文章です
エスピーナ:「研究所の中で見た内容だな」
マグノリア:「ってことはこれってヒントじゃなくて、ベルの記憶だったんだ」
ケイト:「なるほどね…」
ミリノア:「他の人も描かれてないし…多分そうなんだろうね」
GM:3話でも描写したけど書かれてるのはリィンベル
GM:あの時は長い髪の女の子としか言ってないけど
GM:こわーい門番をどうしよう。
なやむ女の子に妖精が話しかけます。
「“あかし”を見つければ通してくれるよ」
「“あかし”?あれのことかな?」女の子はひとつ思いつくと、ろう下にもどりました。

GM:ここまでは君たちの記憶通りの内容ですが
GM:最後に見た本だけはちょっとだけ内容が変わっていました
試練の絵本:たくさんのしかけを乗りこえ、女の子はとうとう最後の部屋にたどりつきました
たくさんのキカイがあるここが、女の子の目指していた場所でした

試練の絵本:そこで女の子は■■■のくすりを見つけます
これで■■■は元気になる!女の子はつかれも忘れてかけだします

マグノリア:「あれっ、また塗りつぶされてる」
GM:描かれている絵も、マグノリアかリィンベルか判別できない棒人間です
エスピーナ:「ところどころ自動記述に異常が出てるな」
リィンベル:「どうしてでしょうねぇ」
エスピーナ:リィンベルを見る
ケイト:「しっかりしろー」
リィンベル:素知らぬ顔
マグノリア:「お姉ちゃんそういう所あるよね」
マグノリア:めくる
試練の絵本:そうして帰ってきた女の子は、
試練の絵本:刺されて、殴られて、抉られて、蹴られて、潰されて、踏み躙られて、
血溜まりに沈んだ女の子は、やがて動かなくなりました―――

マグノリア:「子ども泣くよ!!!」
ミリノア:「また急に画風変わった」
試練の絵本:(ひたすら赤い棒人間の絵)
アル:「うわぁ…」
アル:「私たちが見てた時は全部真っ赤になってましたっけ?」
アル:「あれもあれでびっくりしましたけど」
ケイト:「こらこらこら」
エスピーナ:「というよりは目の前で真っ赤になった、だな」
マグノリア:「ホラーじゃん」
エラ:「だったよ」そうだが…
ミリノア:「気分いいものではなかったね」
エスピーナ:「演出した奴に言ってくれ」 >リィンベルを指差す
リィンベル:(目をそらす)
マグノリア:「ていうか女の子死んじゃったんだけど。ここから続くの…?」
マグノリア:まだ残ってるページをつまみつつ
ミリノア:「流行りの転生モノになるのかも」
エスピーナ:「そもそも複数人の記録が混線している」
マグノリア:「見てみればわかるか」
エスピーナ:「連続性にはあまり期待しない方がいい」
ケイト:「どう始末つけるんじゃーい」 めくってみよう
GM:次のページからは絵のタッチが変わります
GM:幻想的なタッチで描かれたマグノリアの絵と一緒に
試練の絵本:ながくながい円のろう下 お姉ちゃんを追いかける女の子
試練の絵本:1周、2周、3周 ぐるぐると、ぐるぐると
試練の絵本:たくさん走って、けれどお姉ちゃんにはまだ追いつきません
マグノリア:「…どういうこと?」
エスピーナ:「暗喩だな。絵本内部のループのことを言っているのかどうかは類推するしかないが」
ケイト:「だろうねえ…」 マグノリアにどう説明しよう
マグノリア:「あっ、そういうこと」
リィンベル:「暗喩であることは同感ですが、不可解ですね」
リィンベル:「なぜこんな記述が…」
試練の絵本:そのうちに女の子はつかれて、泣きたくなって…
試練の絵本:倒れそうになった女の子を支えてくれる人
それはいつかの冒険者でした

リィンベル:「あら」
ミリノア:「おっと」
リィンベル:「あなたたちが出てきたということは、これは最後の…」
マグノリア:「なんとなくだけどこれってあの時かな?私にペンダントを渡してくれた時」
ケイト:「うん」
エスピーナ:「あのペンダントを拾ったのは偶然だったんだがな」
マグノリア:「それじゃあ、この後に書かれているのは…」 ゴクリ
マグノリア:「…めくるね?」
エスピーナ:「いいぞ」
マグノリア:ぺらり
試練の絵本:冒険者は女の子に言います こういうときは頭を使うのがだいじなんだと
試練の絵本:そこで冒険者が取り出したのは、どこにでもあるようなトラバサミでした
ふしぎに思う女の子をよそに、冒険者はろう下にトラバサミをしかけました

試練の絵本:(トラバサミをしかけるエスピーナの絵)
ケイト:「ん?」
マグノリア:「えっ?」
ミリノア:「やっぱりトラバサミ好きなんじゃない?」
リィンベル:「ええ……」
エラ:「流れ変わったね…」ぽんやりしつつ
エスピーナ:「……?」
アル:「トラバサミのとこだけやたらクオリティ高くないです?」
試練の絵本:するとなんということでしょう!
決して追いつけなかったお姉ちゃんが、トラバサミに引っかかりました!

マグノリア:「なんで??」
リィンベル:「??????」
ケイト:「ええ…?」
ミリノア:「なんということでしょうはこっちの台詞なんだけど?」
エスピーナ:「……トラバサミが写実的に描かれているせいで痛々しさが3割増しになってるな」
マグノリア:「ほんとだ…」
マグノリア:ぺらり
試練の絵本:女の子はいそいでお姉ちゃんを捕まえようとしましたが、お姉ちゃんは消えてしまいました
なんと、お姉ちゃんはニセモノだったのです

マグノリア:「あ、良かった。トラバサミに捕まったかわいそうなお姉ちゃんはいなかったんだね」
リィンベル:釈然としない顔
マグノリア:「じゃあ本物はどこにいるのよ」 ぺらっ
試練の絵本:そんな、じゃあホンモノのお姉ちゃんはどこにいるんだろう?
エスピーナ:「心を読まれてないか?」
マグノリア:「うそぉ…」
ケイト:「こわ」
ミリノア:「これ本当に能力消えてる?」
リィンベル:「不安になってきましたね」
試練の絵本:女の子は冒険者にそう聞きました 冒険者は女の子にうなずいて
ろう下のカベをぶちこわしました

マグノリア:「話の展開がおかしくない!?」
ミリノア:「廊下の壁ぶち破る…のはまあ必要があるならやるか…」
GM:choice[ミ,エ,ケ,ア,] (choice[ミ,エ,ケ,ア]) > ア
GM:絵本ではアルが壊してます。拳で。
アル:「なんで壊してるの私!?」
マグノリア:「ふーん、アルってそうなんだぁ…」
ケイト:「まあアルちゃんならできるよ」
アル:「できませんよ!」
ミリノア:「まあ私よりは可能性あるでしょ」筋力最下位
マグノリア:「ね」
マグノリア:ぺら
試練の絵本:するとなんということでしょう!
カベの中にはかくし部屋があって、その中にはホンモノのお姉ちゃんがいたのです

マグノリア:「なんということでしょう」
リィンベル:「確かに違う位相にはいましたけども」
ケイト:「なんか大筋はあってる気がしてきたから不思議」
エスピーナ:「それは流石に気のせいだ」
ミリノア:「絵本っぽく無理やり表現してると言うか」
マグノリア:「そろそろ終わりみたい」
試練の絵本:女の子は冒険者にせなかを押され、かけだします
そして、口を大きくあけておどろいているお姉ちゃんにだきつきました

試練の絵本:お姉ちゃんはしばらく固まっていましたが、やがて女の子をだきしめ返しました
こうして、ふたりはようやく会うことができたのでした

試練の絵本:めでたし めでたし
マグノリア:「……………」
試練の絵本:(終)
ケイト:「終わりよければまあよし!」
エラ:「本当かな?」ほんまか?
リィンベル:「何だったんですかねこれ」
ケイト:「いややっぱダメ、ちょっと監修させろー!」
エスピーナ:「夢みたいなものだ。寝て忘れておけ」
エラ:「これが蛇足って奴…」蛇足って言葉の意味をしっかり理解出来てしまった
マグノリア:「ほんとだね…」
マグノリア:「でもまあ嫌いじゃないよ、最後のアレ」
ミリノア:「過去の英雄も英雄譚を自分たちで聞くとこんな気持ちになるのかな」
アル:「あはは…英雄譚、言われてみればそうなるんですかね」
エスピーナ:「それを思えば全員揃っていた分だけマシだな」
エスピーナ:英雄譚は1人が2人に増えたり、2人だったのが1人になったりしてるだろうし
マグノリア:「決めた、この本は私が貰うね。良いかな?」
ケイト:「いいとおもうよ~」
ミリノア:「もちろん、最初からそのつもりだったし」
エラ:「いいんじゃない?」
エスピーナ:「問題ない」
アル:「それが良いと思うよ」
マグノリア:「うん、ありがとう!」
マグノリア:マグノリアは、(中身はどうあれ)思い出の詰まった絵本を大事そうに抱えて、リーナが用意してくれた自室へと戻るのでした……
GM:そんな感じの負債RPでした
ケイト:めでたしめでたし
エスピーナ:使い所の無かった立ち絵紹介
エスピーナ:マグノリア歓迎会の時のエスピーナ
GM:草
ミリノア:草
エスピーナ:ピーッ
エスピーナ:ヒョロロロロ
ケイト:草
GM:あ、そうそう本編は14日14時から開始予定!
エスピーナ:ピーッ(了解)
ケイト:はーい
ミリノア:はーい

今回予告

GM:点呼ー
ミリノア:はぁい
エラ:hey
ケイト:はーい
GM:一名不在ですがすぐ来るだろうから始めましょ
GM:よろしくお願いしまーす
ケイト:よろしくお願いします!
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくおねがいしまーす
GM:■今回予告
絵本の冒険から幾ばくかの月日が流れ、ある夏の日のこと。
とある依頼を受けたトリシューラはマグノリアと一緒に“瘴気の森”へ向かうことになった。
ちょっとしたバカンスも兼ねた小旅行だったのだが、肝心の依頼が妙な展開を見せはじめ……?

《絵空の魔姫》後日談「燦めく一夏の思い出を」

忘れられない冒険を、胸に刻もう。

ミリノア:開催が夏になるとは図ったなGM
ケイト:やりおる
GM:はっはっは
GM:まあ夏になったのはシナリオ1回作り直したからなんやけどな

成長報告

GM:では成長報告から
GM:いつものようにミリノアから
ミリノア:あいよ
ミリノア:バトダンを8に、アルケミを5にして取った賦術用にカードをたくさん買いました
ミリノア:お金がなくなったので他の更新点はないです
GM:金欠エルフ
ミリノア:生活には困らんし
GM:ケミ5ってことはイニシアチブブーストか…
ミリノア:アーマーラスト取りました
GM:取ってなかったわ
GM:なるほどね
ミリノア:二刀流が二人いるからね
GM:たしかに効果的だ

GM:んじゃエラ
エラ:あいよ
エラ:フェアテ8、セージ7(巨人語:話)、プリ2(イーヴ)
エラ:くらいかな、ようやくイーヴプリが生えた
GM:出たな魔神絶対殺すお兄ちゃん
エラ:契約は何も無ければ火水光の3属性
エラ:消耗品補充して鎧と盾更新して終わり ハードレザータワシで固くなった
エラ:コン行使-2なんて対した影響ないだろうし…
エラ:以上
GM:へーい

GM:じゃあケイト
ケイト:はーい
ケイト:ケイトだよー
ソーサラー8でフェンサー7になったね

ケイト:目玉は攻撃1回完全回避の【ブリンク】
単体火力の【エネルギー・ジャベリン】かな
《ターゲッティング》付与の【マジシャン】も使うことあるかも?

ケイト:アイテムはマナチャクリスタルとかでMP補強した感じ
以上!

GM:あー出たなブリンク

GM:では次エスピーナ
エスピーナ:ファイター8、スカウト7、アルケミスト5、エンハンサー3
エスピーナ:装備品はディフェンダーの魔法の武器化と魔封剣の重量+3化だな
GM:着実に強化しておる
エスピーナ:マテリアルカードの補充してないな
エスピーナ:まあいいか。ミリノアが持っているだろう
GM:あれなら始まってから買っておくれやす
エスピーナ:ファストアクションとイニシアチブブーストが目玉だな
GM:敵強化しないとやばい気がしてきましたね
エスピーナ:赤Aは増やしておいてもいいかもしれないな
エスピーナ:以上

GM:じゃあ最後アル
アル:プリースト8、レンジャー7です
アル:………(シナリオにとってやばい魔法を確認したGM)
    ※神聖魔法《イクソシズム》 効果:アンデッドは死ぬ
ケイト:草
ミリノア:こいついつも自分の持ちキャラで首絞めてるな
アル:まあ…
アル:あとはエンハンサーを1取って、アンチボディを習得しました
アル:あと魔晶石30点分用意しました
アル:(5点×6)
アル:持ってた分と合わせて45
アル:以上ですね
GM:はーい

冒険者の日常

GM:さて、今回の時系列は絵本の決戦から数ヶ月たった夏の日です
GM:日常表振ろっか
GM:3回
GM:いや1~3回の好きな回数でいいか
ミリノア:これで3回振らないやついる?
ミリノア:x3 2d #1(2D6) > 4[1,3] > 4#2(2D6) > 7[1,6] > 7#3(2D6) > 8[2,6] > 8
エスピーナ:当然3回振るが……
GM:いるかもしれないし…
エスピーナ:授賞式に出席した、蚤の市に出品、親しい人が引っ越した
エスピーナ:蚤の市で所持アイテムを8割の値段で売却できるぞ
GM:地味にすごい効果だよな
ミリノア:うーん…売るとしたらもう使わない槍ぐらいかなぁ…
ミリノア:それも大した額じゃないしまあいいか 普通に見て回っただけで
ミリノア:引っ越し…はちょっと思いつかんな
GM:授賞式は…ヤリですかね…
ミリノア:まあ大会には出るだろうし
ミリノア:槍投げ大会が定期開催されてる変な街だ
エラ:槍投げはするし台車は走る
GM:ナイネルガの一派が定期的にやってるんだろう
ケイト:なるほど
ミリノア:海に面してるしちょうどいいか
GM:では次に振るものは誰じゃ
エラ:ほないくか
GM:そもそも発祥の漁村がハーヴェスの近くだしね
エラ:2回振る 1回は「神殿通いしていた」とでもさせてくれ
GM:おk
エラ:x2 2d #1(2D6) > 8[6,2] > 8#2(2D6) > 7[6,1] > 7
GM:グッズを集めていた
エラ:手品って何やねん
GM:新しい手品を覚えた…
GM:手品グッズか?
エラ:そんな気がした、最近はこんなパーティーグッズあるんやなと買って息抜きでもしていたのか
GM::冒険者レベル×50ガメルを失う
GM:こちらしめて400円となります
エラ:ほいほい
エラ:このLvだから良いけど下で引いたらまぁまぁ大変そうやな…と思いつつ
エラ:そんなかんじ そんなかんじ
アル:x3 2d6 #1(2D6) > 7[5,2] > 7#2(2D6) > 6[3,3] > 6#3(2D6) > 9[4,5] > 9
アル:また賭け事に手を出してる…
エスピーナ:賭け事に手を出した、思索にふけった、体調不良で寝込んだ
エスピーナ:負けてふて寝でもしたか?
アル:1d 勝った?負けた? (1D6) > 3
アル:えーっと
アル:8×20×(3-4)
アル:160ガメル負けた…
ケイト:アルちゃん…
アル:そんな目で見ないでください!
瑞の字:そんなちょっと賭けるかーって気持ちで少額賭けて負けて煽られてむっとなってつい160ガメルスっちゃったみたいな……
エラ:まぁ2/3で0以下だし…
GM:ありそう
瑞の字:少額で済むけど寝込む負け方
ミリノア:冷静に考えるとスイートルーム1回泊まれるぐらい擦ってる
GM:そう聞くとだいぶ来るな…
ミリノア:冒険者は金銭感覚壊れがち
GM:アルが着々と駄目な感じになっている
エスピーナ:じゃあ行くか
エスピーナ:x3 2d6 #1(2D6) > 8[5,3] > 8#2(2D6) > 7[3,4] > 7#3(2D6) > 2[1,1] > 2
エスピーナ:絵を描いた、アルバイトに励んだ、お祭りがあった
エスピーナ:2d6 アルバイトの収入(出目*Lv*10) (2D6) > 7[6,1] > 7
架け橋姫アイリス:ねえちょっとバイトしない?国祭でちょっといろいろあって~
エスピーナ:俺は別に構わないが、お前はその恰好で気安く出歩いていいのか?
ミリノア:えすぴーに頼むバイト…
架け橋姫アイリス:スッ…(変装)
エスピーナ:薬剤調合知識のある前衛冒険者って割と貴重そうじゃない?
架け橋姫アイリス:ちょっと宅配を頼むだけよ。宅配先の近くに奸計を巡らす輩の本拠地があるかもしれないだけで
ケイト:ええ…
GM:ろくでもない姫様だけど公式ってこんな感じの姫ばっかなんだよな
ミリノア:このバイトだけでシナリオ一個できる
エスピーナ:ならさっさと済ませよう。相手が奸計を巡らしきる前にな
GM:その収入が560ガメルって安すぎる…
エスピーナ:代わりに風評を何とかしてもらおう
エスピーナ:魔封剣周りであることないこと言われてそうだし
架け橋姫アイリス:ごめんそれは無理かな☆
ミリノア:キモい剣持ってる奇行冒険者なのは違いないし
GM:うん…
エスピーナ:嘘の風評だけなんとかしてもらおう
瑞の字:で、アイリスがエスピーナにヒアリングすると風評が全部真実だということがわかるんだな……
架け橋姫アイリス:気にはかけておくけど期待しないでちょうだいね
架け橋姫アイリス:あいつ…
ミリノア:手毬語録
ケイト:うん…
ケイト:x3 2d #1(2D6) > 5[1,4] > 5#2(2D6) > 9[3,6] > 9#3(2D6) > 3[2,1] > 3
ケイト:コンテストに参加 寄付をした 街角でぶつかった
GM:キキー ドンッ
ケイト:ちこくちこくー
GM:なんのコンテストに出たんだろう
ケイト:「わっ、ごめん」
ミリノア:コスプレでしょ
エスピーナ:コンバットバトルメイドコンテスト
ケイト:「道端でぶつかった人に誘われたから出てみることにしたよ」
白猫メイドアリシア:「これもなにかの縁ですから」
ケイト:「腕がなるねぇ~」
ケイト:1d100 順位 (1D100) > 46
GM:1d6を振りな!
ケイト:おっと
瑞の字:ケイトが街角でぶつかった相手はコンバットバトルメイドコンテストの出場者だった!
代理でコンテストに出場することになったケイト!
トーナメントで戦う中で、ケイトは新たな友人(メイドメイト)との絆を育んでいくことになる……

ケイト:1d=6 (1D6=6) > 3 > 失敗
ケイト:ざんねん
GM:優勝ならず
白猫メイドアリシア:1d6 (1D6) > 6
ケイト:つよ
白猫メイドアリシア:(ガッツポーズ)
ケイト:くっ… 流石だ
白猫メイドアリシア:メイド力が差を分けましたね
瑞の字:で、コンテスト終了時に募金箱があるんだな
瑞の字:大会運営のための寄付募金みたいな感じで
ケイト:1d100 「メイド業界の発展に寄与しますかぁ」 (1D100) > 58
ケイト:58G
GM:なるほどね
GM:ではそんなところで
GM:本編に参りましょう
エスピーナ:1d100 エスピーナの絵のやる気 (1D100) > 39
GM:そこそこ
エスピーナ:ざっと描いただけだな

オープニング

ドラゴンファイア

GM:〈ドラゴンファイア〉
GM:ある夏の日…
GM:君たちはギルドで屯していました
GM:何をしていますか?
ミリノア:一気にカード増えたからアルケミーキットの整理整頓してる
ケイト:コンテストの負けが悔しかったのでメイドぢからを磨いてる
エラ:神聖魔法についても学びつつ、自力上がったので契約いじりいじり
アル:書類整理中…
エスピーナ:剣の手入れかな
ケイト:お掃除お掃除
マグノリア:マギスフィアの整備
エスピーナ:あ、PTメンバーで何か500G以下で欲しいポーションとかある人居る??
GM:では思い思いの時を過ごす君たちの耳に、冒険者の会話が飛び込んできます
弓手レナ:ばさっとニュースペーパーを広げながら
弓手レナ:「へぇ。エーベリクス家、とうとう取り潰されちゃったんだ」
魔法使いアイシャ:「色々悪い事してたんでしょ?当然の報いよ!」
弓手レナ:「うーん、昔はすごかったんだけどねぇ」
    ※100年以上前
エスピーナ:聞き覚えのある名前だな
弓手レナ:「まさか無くなっちゃうとは」
GM:2話の黒幕の家
エラ:だよな
エスピーナ:まあコイツは素知らぬ様子で剣の手入れを続けるが……
剣士エルス:「俺は怪盗が関わってるって聞いたぜ」
ケイト:「……」吹き出しそうになるのを我慢してる
魔法使いアイシャ:「怪盗って、ハーヴェス仮面とかいうやつ?前も調べたけど、あんなの実在しなかったじゃない!」
魔法使いアイシャ:※2話で手伝ったときのこと
剣士エルス:「いや実在するって!俺の友達が……」
GM:そんな会話があったりしつつ…

お得意様の来訪

GM:そこでギルドの扉が開かれます
村長マチルダ:「こんにちは、リーナはいる?」
ケイト:「あ、マチルダさん」
アル:「リーナさんは出かけてます。依頼ですか?」
村長マチルダ:「ああうん。依頼なんだけど」
村長マチルダ:「どうせあんたたちに頼むつもりだったし丁度いいわ」
ミリノア:「村でなにかあったんですか?」
村長マチルダ:「ん?別にそんなんじゃないわよ」
村長マチルダ:「はい、これ」 依頼用紙をミリノアに渡す
ミリノア:どれどれ

GM:~森の温泉の調査依頼~
依頼主:マチルダ・トアル
我がトアル村の西方に存在する瘴気の森、その中にある秘湯の調査を頼みたい。
必要なのは周辺の地図と周辺の環境や危険分子の情報となる。
瘴気の森には未だ危険なアンデッドが彷徨いているとの情報あり。注意されたし。

依頼報酬:20000ガメル

追記:依頼遂行中の食事と滞在場所の用意あり。


ミリノア:「…なるほど、例の温泉に関してですか」
ケイト:「お、例の温泉だね」
エスピーナ:「依頼か?」 顔を上げて
エラ:「みたいだね…」
村長マチルダ:「そうだ、あんたたちにはこれ要らないわよね」
村長マチルダ:マチルダは追記の部分に二重線を引いて消します
村長マチルダ:そして内容のところに“水質と源泉の調査もよろしく。あと魔物もいたら倒しといて。追加報酬は出すから”と書き加えます
ミリノア:「では謹んでお受けいたします 期限などの指定は?」
村長マチルダ:「特にないわ」
ケイト:「よーし冒険だ!」
ミリノア:「リーナさんが戻り次第準備しますね」報告は大事
アル:「そうですね」
エラ:「冒険者冒険者してるなぁ、もちろん行くけど」根っから冒険者になってるなぁと苦笑しつつ
村長マチルダ:「そういえばあの子」
エスピーナ:「他の冒険者に任せるよりは話が早いしな」
村長マチルダ:「マグノリアちゃんの故郷ってあの森にあるんでしょ?一度帰ったりした?」
ケイト:「いわれてみれば…」
エスピーナ:帰ってる所見たか?と他のメンバーに振る
ミリノア:「…本人に聞いてみますか」
マグノリア:「えっ?ううん、帰ってないけど…」
エスピーナ:「なんだ、居たのか」
村長マチルダ:「あらそう。ならあんたたち、一緒に連れて行ってあげたら?」
マグノリア:「ずっといたけど」
マグノリア:マギスフィアの整備してたよ
エスピーナ:そうだった(言ってたわ)
エスピーナ:剣の手入れに集中してて気にしてなかったんだろう そういうことにした
マグノリア:「でも迷惑にならないかな?たしかに一度、帰ってみたい気持ちはあったけど」
ケイト:「全然大丈夫だよ~ むしろ言ってくれてもよかったのに」
エスピーナ:「村は道中にあるからな。大した手間でもない」
アル:「ですね。むしろもっと早く連れて行ってあげるべきでした」
ミリノア:「忙しかったとはいえ…なんかごめんね」
エラ:「確かに…」
エスピーナ:「まあ丁度いい頃合いだろう」
マグノリア:「ううん、こっちも色々いそがしかったしね」
マグノリア:言語の習得とか…
マグノリア:現代常識の習得とか…
ケイト:それはそう
エスピーナ:ハーヴェスに馴染むための準備の方が優先度が高いしな
エスピーナ:じゃあ剣の手入れをさっと仕上げて
エスピーナ:「決まりだな。出発の準備だ」
アル:「はーい」
エスピーナ:「買うものがあれば今のうちに買っておけ」
エラ:「小物は村でも調達出来るかもだけどそうだねぇ」でかい物は今の内に
マグノリア:「それじゃよろしくね」
GM:なお村は経由しません
GM:遠回りなので
ミリノア:せやな
ケイト:支度しまして―
ミリノア:戻ってきたリーナにちゃんと依頼の話してー
エラ:まぁ特に追加はいら…いやマテカ緑A足しておくか
エスピーナ:お、過去にちゃんと水着買ってるな
看板娘リーナ:承知
アル:うーん緑A買い足しておきますか
アル:5枚買っておきます
エスピーナ:赤Aを2枚、緑Aを3枚ぐらい買っておけばいいだろうか
ケイト:こっちはこのままー
ミリノア:このままー

瘴気の森へ

道中にて

GM:では準備ができれば出発!
GM:マグノリアとリィンベルを加えた一行はハーヴェスを旅立ちます
GM:目指すは森の秘湯、その手前にあるマグノリアの生家跡地です
GM:ですが間にはそれなりの距離があります
GM:つまり道中表の出番です
ケイト:ほほう
GM:まあ4話の流用ですが
GM:4回振ります ミリノアからどうぞ
GM:2d6 (2D6) > 10[5,5] > 10
ミリノア:2d (2D6) > 8[2,6] > 8
GM:8:草原を跳ねる、一本角の生えたうさぎを目撃する。アルミラージ(BMp131)だ。PC全員は癒やされてMP1点回復。望むなら近づいて撫でてみても良い。その場合、1dを振って奇数なら黙って撫でられてくれる。さらにMP2点回復。偶数ならアルミラージに突かれる。2d+2点の物理ダメージ(回避不可)。
GM:アルミラージめっちゃいるじゃん
ケイト:わはは
ミリノア:討伐依頼出したほうがいいよ
エラ:そっとしておこう
ケイト:1d 「かわいい~」 (1D6) > 4
GM:一応敵対的な生物ではないから…
ケイト:ぐえっ
GM:ぐさーっ!
GM:2d+2 (2D6+2) > 12[6,6]+2 > 14
ケイト:草
GM:草
ミリノア:殺意
GM:殺意~
エスピーナ:凄い致命傷
ケイト:「 」声にならない痛み
マグノリア:「何やってんの!?」
ケイト:「可愛い顔してやるじゃん… ぐふっ」
エスピーナ:「発作のようなものだ。しばらくすれば収まる」
system:[ ケイト ] HP: 48 → 35
マグノリア:「めっちゃ血が出てるけど!?」
エラ:「はい」
リィンベル:「人間は愚か……」
ミリノア:「これで懲りるでしょ」
リィンベル:「いやあの人ルーンフォークでした」
ケイト:それはどうかな
エラ:「そうだね?」ルンフォやな
GM:えーっと
GM:治す?
ケイト:けっこう深手なのでおねがい…
アル:なおしましょっか…
アル:キュアウーンズ
アル:2d<>2 (2D6<>2) > 7[5,2] > 7 > 成功
アル:k10+11 KeyNo.10+11 > 2D:[2,2]=4 > 1+11 > 12
system:[ ケイト ] HP: 35 → 47
アル:「何をやってるんですかほんと…」
ケイト:「ありがと~」
system:[ アル ] MP: 45 → 42
GM:次ですね
GM:エラ2dどうぞ
エラ:あいよ
エラ:2d (2D6) > 6[4,2] > 6
GM:6:穀物の生る草原地帯。見識/6:野生の酒の種のようだ。探索判定/15:珍しい形の種を見つける。好事家に高値で売れるかも?希少な酒の種(売値500G)を得る。
GM:判定結果も一緒に貼ってるけどまあ
ケイト:2d+5+4>=6 セージ知識 (2D6+5+4>=6) > 6[5,1]+5+4 > 15 > 成功
エラ:2d+11 セージ知識(魔物知識以外) (2D6+11) > 8[6,2]+11 > 19
エスピーナ:2d+5+3 アルケミスト知識 (2D6+5+3) > 9[5,4]+5+3 > 17
アル:2d+9>=15 探索 (2D6+9>=15) > 9[4,5]+9 > 18 > 成功
エスピーナ:野生の酒の種であることはあっさり看破
ケイト:「お酒の種じゃん、もっと見つかるかな?」
ケイト:2d=12 (2D6=12) > 5[3,2] > 5 > 失敗
アル:「これ、あんまり見かけないやつですね」 摘み
エラ:「酒の種言ってるくらいだからそりゃあ野生のあるよね…始めてみたかも」
エスピーナ:2d+7+3>=15 スカウト観察 (2D6+7+3>=15) > 5[2,3]+7+3 > 15 > 成功
エスピーナ:「良質な酒の種だな」
ケイト:「ちょっと飲んでみたいねえ」
エスピーナ:「なら温泉に行ってからにするか」
ミリノア:2d+5+4 一応振っとく (2D6+5+4) > 7[3,4]+5+4 > 16
GM:1500G分のレア酒の種ゲットだぜ!
ミリノア:Sカード1枚にも満たない雑魚め(金銭感覚崩壊)
ケイト:「いいね!」
GM:Sカードの値段が異常定期
GM:なんならAカードもだいぶあれだが…
ミリノア:Aはまだ耐えられる
ケイト:わたしかなー?
GM:ごーごー
ケイト:2d れつごー (2D6) > 4[3,1] > 4
GM:4:アローフッド(MLp66)の待ち伏せだ!最前のPCは危機感知判定/16。失敗すると全員回避力判定/11。失敗したPCに2d+1点の物理ダメージ。
GM:最前…エスピーナだな
GM:危機感知どうぞー
エスピーナ:2d+7+3>=16 スカウト観察 (2D6+7+3>=16) > 12[6,6]+7+3 > 22 > 自動的成功
GM:PERFECT
エスピーナ:矢で白刃取りでもしたか?
マグノリア:「えっすご」
ケイト:「やるじゃん」
ミリノア:二指真空把じゃん
エラ:「流石」やるやん
エスピーナ:「所詮曲芸だ。あまり役には立たない技だぞ」
GM:アローフッドは逃げ出しました
ケイト:そら逃げる
エスピーナ:石を拾い上げてアローフッドの方に投げて追い払う
GM:じゃあ最後えすぴー
エスピーナ:2d6 (2D6) > 8[5,3] > 8
エスピーナ:さっきと同じだな
GM:1大きかったら処女厨だったのに
GM:8:薬草の群生地だ。各PCは1dを振る。1,2:救命草、3,4:魔香草、5:救難草、6:魔海草を入手する。
エスピーナ:あ、表が違った
エスピーナ:1d6 薬草を拾おう (1D6) > 1
GM:実は前半2回は平地で後半2回は森
アル:1d 拾おう (1D6) > 6
エラ:1d (1D6) > 2
アル:お、魔海草
ミリノア:1d (1D6) > 5
ケイト:1d (1D6) > 3
GM:各々加えておいてください
GM:そんなイベントが有りつつ
GM:一行はマグノリアの家へとたどり着きました

帰郷

マグノリア:「ここが…」
マグノリア:「うわ、すごいボロボロ」
エスピーナ:「これはこれで面白いだろう」
エスピーナ:「この辺りは瘴気のせいで人が寄り付かなかったからな」
エラ:「まぁ数百年単位…だったっけ。に瘴気もあったからね」こうなる
ミリノア:「ある意味貴重な資料かもね」
アル:「ですね…」
ケイト:「なにか探したいものとかある?」
マグノリア:「…うん」
マグノリア:「えっと、それじゃ魔動機の本」
ケイト:「おっけ、どれどれ…」
マグノリア:「パパはすごい魔動機師だったらしいし。ここに置いておくよりは持って帰って役に立ってほしいな」
マグノリア:「それと、できればでいいんだけど…」
マグノリア:「パパとベルのお墓を作ってあげたい」
ケイト:「…そうだね」
エスピーナ:「始めるか」 素材集めに動こう
ケイト:「まかせてー!」
GM:では一行は、それぞれ作業を開始します
GM:家の中の整理をしたり、墓石になりそうな石を探したり…
ミリノア:墓石に名前刻もう
GM:で、資産になりそうな書籍を探しているときのことです
GM:「温泉開発資料」なるものを発見します
ケイト:ほう
GM:君たちは出来上がったお墓に手を合わせたあと、みんなでそれを読んでみることにしました
GM:中身はメモ帳のようなもので
GM:アノ村で計画されていた温泉と村の開発計画について色々とまとめられています
GM:大半は村おこしに関するイベントの草案などだが、一つ気になる記事があります
GM:曰く、「温泉の源泉に近いと思しき地下空間がある。ここを開発できれば将来的に温泉街にもなれるだろう。問題として、内部は天然の毒ガスに満ちており人間による開発は困難。ゆえに今こそ魔動機の出番だろう………」
GM:その地下空間の場所と思しき地図も一緒についています
リィンベル:「おや、これは」
ケイト:「へえ」
ミリノア:「なんて都合の良い」
マグノリア:「ほんとだね」
エスピーナ:「むしろ妥当か」
エラ:「計画してたんだからその手のものは作ってたんだろうけど…これ、動くよね? 割と魔導機頑丈な印象あるけど」
エスピーナ:「村跡からすると立地のいい温泉だしな」
ミリノア:「私達の中に魔導機詳しく触れる人いないんだよね」
エスピーナ:「俺もお前も最低限の知識はあるだろう」
リィンベル:「そもそもその魔動機とやらが実際に作られたのか、作られたとして稼働できるのかという問題はありますが」
ミリノア:「あくまで最低限でしょ 温泉開発用に作られた魔導機の修理点検は厳しいかな」
アル:「300年前のことですもんね」
エスピーナ:「今回の主目的は開発計画の再始動ではないからな。その辺りは今気にすることでもないだろう」
ミリノア:「それもそうね 本格的に開発ってなったらそういう人たちがやってくれるでしょ」
エスピーナ:「俺達は魔動機の有無と稼働状況を確認すれば十分だ」
ケイト:「だねー」
エラ:「かな…」そこら辺が落とし所だろうか、と考え
GM:では一行がそう結論づけた…
GM:その時!

瘴気のあとしまつ

GM:ドーン!
GM:付近で大きな音が!
エスピーナ:剣を持って警戒態勢
ケイト:「!?」
ケイト:見に行ってみる?
GM:そして悲鳴も聞こえてきます
ケイト:「行こう!」
GM:隊列を組み給え!
エスピーナ:「出るぞ」
エスピーナ:最前。10m地点に配置
ケイト:9m~
ミリノア:ギルド支部長より見た隊列
アル:7mですかねー
ケイト:もっとギルド支部長見て
ミリノア:いつも通り最後尾
GM:よし
GM:では一行は家を飛び出して悲鳴の聞こえたほう
GM:旧村落の方へと駆ける!
GM:すると…
ディーラ:「ひええええお助け―!」(エルフ語)
ディーラ:ディーラがかっ飛んできます
ケイト:「あっ、いつぞやの」
エスピーナ:「なんだ、誰かと思えばあの時のディーラか」
ディーラ:「あっ!冒険者の人族!助けて!!!」
GM:ディーラの後ろには、大きな獣の群れ!
ケイト:「わっ」
ミリノア:「思ったより沢山いるね」
エスピーナ:肩の力を抜く
鹿:「森を荒らすもの死すべし、慈悲はない」
ケイト:「なにあれ」
サンダーバード?:「クェエエエエ!」
グリフォン:「ギャオオオ!」
エスピーナ:3Dグリフォンだ
エラ:「反応が敵対的な野生生物…なのかな…」まもちでチェックしないと分からん、ふんわり
GM:魔物知識判定
鹿12/17 鷲12/17 とり8/14

エスピーナ:判定できるな
GM:ちなみにとり2匹グリフォン2匹、鹿1匹です
エラ:x3 2d+11+2 セージ知識(魔物知識) 提示順 #1(2D6+11+2) > 9[5,4]+11+2 > 22#2(2D6+11+2) > 8[3,5]+11+2 > 21#3(2D6+11+2) > 9[5,4]+11+2 > 22
ミリノア:x3 2d+5 #1(2D6+5) > 9[6,3]+5 > 14#2(2D6+5) > 8[4,4]+5 > 13#3(2D6+5) > 11[6,5]+5 > 16
エラ:弱弱弱
ケイト:x3 2d+5+4+2 #1(2D6+5+4+2) > 2[1,1]+5+4+2 > 13#2(2D6+5+4+2) > 9[3,6]+5+4+2 > 20#3(2D6+5+4+2) > 8[3,5]+5+4+2 > 19
アル:2d+2d+2d ゾロチェ (2D6+2D6+2D6) > 4[1,3]+7[2,5]+2[1,1] > 13
アル:わーい
ケイト:50てーん
エスピーナ:x3 2d6 鹿→鷲→とり #1(2D6) > 9[4,5] > 9#2(2D6) > 4[2,2] > 4#3(2D6) > 4[1,3] > 4
system:[ アル ] 50点: 1 → 1
エスピーナ:出ないか
system:[ ケイト ] 50点: 0 → 1
GM:鹿はアンタールハイレブナント
GM:グリフォンはグリフォンハイレブナント
GM:鳥はサンダーバード(外来種)レブナントです
エラ:外来種
エラ:さては2.0大陸出身だなテメー
GM:レベル5の強さじゃなくて笑っちゃった
GM:いかれてんだろ 知ってたけど
エラ:言われてたじゃん派手に詐欺してるって…
ミリノア:あの大陸ちょっと修羅の国過ぎる
エラ:だからナーフされた ナーフ前がお前(今回出る奴)
ケイト:「ツノがいっぱいある鹿だね もしかしてポリコーンってやつ?」
エラ:「うーん全部腐ってる。奥の鹿はアンタール…のハイレブかな」
GM:サンダーバード2体15m、グリフォン2体17m、アンタール20m!
アル:「まだこんなアンデッドが残ってたんですね…!」
ミリノア:「まだまだレブナント大量にいる…のはいいとしてあの外来種は別な問題では?」
エラ:「サンダーバードはどこから来たんだろうアレは」し、しらねぇ~~~
GM:サンダーバードは渡り鳥だったんだよ!
アンタールハイレブナント:「森を荒らす異物どもめ!成敗してくれる!!!」
エラ:「腐ってなければ威厳あったんだろうけどね。腐ってるんだ」
エスピーナ:「マトモに会話ができそうにないな」
マグノリア:「正気を失っちゃってるね…」
ミリノア:「何にせよ対処しなきゃだね」
エスピーナ:「手早く片付けるとしよう」
GM:では戦闘開始!
GM:戦闘準備― 何かある?
ケイト:ブリンク!
エスピーナ:あるある
system:[ ケイト ] MP: 40 → 30
エスピーナ:バークメイルとビートルスキンでも撃っておくか
ケイト:あ、クリスタルから払お
system:[ ケイト ] MCC: 5 → 0
system:[ ケイト ] MP: 30 → 35
system:[ エスピーナ ] 緑B: 2 → 1
system:[ エスピーナ ] MP: 18 → 15
ケイト:2d+12 真語魔法行使 (2D6+12) > 7[2,5]+12 > 19
エスピーナ:あー、いや
エスピーナ:撃つならイニシアチブブーストか
system:[ エスピーナ ] 緑B: 1 → 2
ミリノア:ガゼルフットできるわ(今更)
エラ:アンチボいらんだろうし無し
system:[ ミリノア ] MP: 22 → 19
ケイト:『真、第八階位の幻。隠密、消失、瞬間 ーー幻身』 分身するぞー
system:[ エスピーナ ] 赤B: 14 → 12
アンタールハイレブナント:じゃあアンタールはグリフォンにファイアプロテクター
エスピーナ:イニシアティブブースト用の弾(赤B買い込み)
アンタールハイレブナント::MP-12
アンタールハイレブナント:設定し忘れてた
system:[ アンタールハイレブナント ] MP: 68 → 56
GM:グリフォン1号は炎無効です
GM:まあ…10秒だけだが…
system:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
GM:先制判定!16です
ミリノア:2d+7+4>=16 (2D6+7+4>=16) > 6[4,2]+7+4 > 17 > 成功
エスピーナ:2d+7+3+1>=16 ダイスロール (2D6+7+3+1>=16) > 7[2,5]+7+3+1 > 18 > 成功
アル:2d+9>=16 (2D6+9>=16) > 10[6,4]+9 > 19 > 成功
GM:先制奪取!
GM:さあ…来いよ…
エラ:とりあえず範囲魔法ぶっ放してから考えよう
GM:あ、そうだ
マグノリア:私も戦うよ!フェローデータはリンク先を参照してね!
ケイト:はーい
マグノリア:あんまり強くないけどね!
ケイト:ライトニングが前衛に通らないし ファイボも1体は無効かー
リィンベル:お姉ちゃん(魔神リエラム)は応援してます
ケイト:まあ部位数も多いしファイ簿でいいか
エラ:まぁ前陣溶ければ中衛はワンチャンあるかもしれない
ケイト:とりあえず15起点で巻き込むよ?
エスピーナ:ああ
ケイト:2m前に出てスイッチ ファイアボール
ケイト:5体だからー 炎無効じゃないサンダバ2ブイとー
GM:無作為かなー
エラ:制御はありますか
GM:制御ないし
ケイト:あ、そっか
ケイト:えーと こうしからでいいのかな
GM:形状:射撃だからターゲットにはかならず当たるとしていいよ
GM:残り4部位はランダム
ケイト:おっけー 無効じゃないほうのサンダバの胴体!
ケイト:2d+12 真語魔法行使 (2D6+12) > 7[2,5]+12 > 19
ケイト:なんともいえないところ
GM:全部抜いてるよ
GM:グリフォン、精神抵抗がカス
ケイト:oh
GM:ハイレブナント化で+2してるのにこれ
ケイト:巻き込みどうするかなこれ
エラ:ランダムだよ
ケイト:ダイスかチョイスか
エラ:部位数がー
エラ:12 で1部位ヒット済みだから11部位と
GM:えー上から
GM:1d11 (1D11) > 2
GM:サンダーバード1翼2
GM:1d10 (1D10) > 6
GM:グリフォン1翼1
GM:1d9 (1D9) > 5
GM:グリフォン1胴体
GM:1d8 (1D8) > 5
GM:グリフォン1翼2
GM:無効に吸われまくってる…
ケイト:無効にすわれまくったな
ケイト:ダメージいくねー
GM:抵抗は抜いてる どうぞー
ケイト:x2 k20[(10)]+12 「とりあえずぶっ放す!」 #1KeyNo.20c[10]+12 > 2D:[6,1]=7 > 5+12 > 17#2KeyNo.20c[10]+12 > 2D:[5,5 1,5]=10,6 > 8,4+12 > 1回転 > 24
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント (1) ] 胴体: 47 → 30
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント (1) ] 翼2: 38 → 14
ケイト:「…だいぶ防がれたなー」
ケイト:「追撃よろしく!」
エラ:あいよ
ケイト:おわり
エラ:ほな行きますか
エラ:手番
エラ:宣言 魔法制御
エラ:行使 ファイアストーム(MP13) 15m位置起点
エラ:味方外して…無効叫んでる奴もいらんか、エネミー10部位
GM:ほい
エラ:2d+12 行使(妖精魔法) (2D6+12) > 5[4,1]+12 > 17
エラ:変転
エラ:出目9+1で
エラ:22だな
GM:抜いてるね
system:[ ケイト ] MP: 35 → 27
エラ:x10 k40+12 妖精魔法k40/抵抗 サ1号胴翼12 サ2号胴翼12 グリ2号胴翼12 鹿ニキ #1KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[4,4]=8 > 10+12 > 22#2KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[5,6 2,2]=11,4 > 12,5+12 > 1回転 > 29#3KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[3,3]=6 > 7+12 > 19#4KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[4,5]=9 > 11+12 > 23#5KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[5,6 2,6]=11,8 > 12,10+12 > 1回転 > 34#6KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[4,3]=7 > 9+12 > 21#7KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[6,4 5,1]=10,6 > 11,7+12 > 1回転 > 30#8KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[5,1]=6 > 7+12 > 19#9KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[5,3]=8 > 10+12 > 22#10KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[6,5 4,1]=11,5 > 12,6+12 > 1回転 > 30
ミリノア:回しすぎでは?
ケイト:なんかすごいぞ
GM:計算つら…
system:[ エラ ] MP: 63 → 50
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント (1) ] 胴体: 30 → 8
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント (1) ] 翼1: 38 → 9
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント (1) ] 翼2: 14 → -5
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント(2) ] 胴体: 47 → 24
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント(2) ] 翼1: 38 → 4
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント(2) ] 翼2: 38 → 17
system:[ グリフォン(2) ] 胴体: 78 → 48
system:[ グリフォン(2) ] 翼1: 59 → 40
system:[ グリフォン(2) ] 翼2: 59 → 37
system:[ アンタールハイレブナント ] HP: 72 → 42
system:[ エラ ] 変転: 1 → 0
GM:ぐえー
エラ:「やっぱ制御だよ制御」火の嵐が焼き払う
エスピーナ:微妙な削れ具合だな
GM:制御関係ないじゃんこの盤面!
エラ:味方外してっからよ…
エラ:そうだなぁ
GM:確かにそうだな…
エラ:フェロー動いてみてくれない?
マグノリア:はーい
ケイト:いっけー!
エラ:1/3で手前が焼けるかもしれない
マグノリア:1d6 何が出るかな (1D6) > 5
マグノリア:おっ
エラ:よーしよしよし
ケイト:いいね
マグノリア:「任せて!」 グレネード!
マグノリア:達成値19
マグノリア:3m/5、制御あるから~
マグノリア:鳥1の本体翼1、鳥2の本体翼1、グリフォン2の本体
エラ:で良さそう
マグノリア:x5 k30+10 「グレネード!」 順番は先の宣言順 #1KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗#2KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[6,3]=9 > 9+10 > 19#3KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[1,6]=7 > 7+10 > 17#4KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[3,6]=9 > 9+10 > 19#5KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[2,1]=3 > 2+10 > 12
GM:おっと
エラ:ででどん
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント (1) ] 翼1: 9 → -10
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント(2) ] 胴体: 24 → 7
system:[ サンダーバード(外来種)レブナント(2) ] 翼1: 4 → -15
system:[ グリフォン(2) ] 胴体: 48 → 36
マグノリア:うーん、仕方ないね
GM:次、どうする?
ミリノア:鳥があまりに瀕死すぎる
エラ:FAで手前の鳥始末したら良いんじゃないかと思った
アル:まあ私が始末してもいいですけどね
エラ:確かに…
エラ:そっちの方が手堅いな、ホーリーライトも届くし
エスピーナ:火力配分的にはアルが動くのが良い
エスピーナ:何か他にやることがあるなら選択になるが
アル:どうしますー?
アル:セイクリッドウェポンを使うくらいだと思います
アル:(他にやること)
エラ:こほーしつつホーリーライトドンで良いんじゃないかなこれ
ミリノア:それでいいと思う
アル:では神展使ってー
アル:3m前に出てホーリーライト!
アル:2d+11 行使 (2D6+11) > 5[2,3]+11 > 16
アル:あっ抵抗された
アル:うーんまあ倒せますかね…?
system:[ アル ] MP: 42 → 36
エラ:8と7やろ
エラ:固定値で6行くから
アル:倒せますね
エラ:まぁ相当威力出目渋らなければ飛ぶと思う
アル:全部位対象と言いつつダメージは胴体だけで
アル:x2 hk20+11 1→2 #1KeyNo.20+11 > 2D:[6,3]=9 > (7+11)/2 > 9#2KeyNo.20+11 > 2D:[5,4]=9 > (7+11)/2 > 9
アル:よしっ
ケイト:「ふたりともないす!」
サンダーバード(外来種)レブナント (1):「クエエエエエ」 悪名高きレベル詐欺モンスターは滅びた…
エラ:二度と飛来してくるんじゃないぞ
エラ:おらーどつけどつけ
エスピーナ:動くか
ミリノア:グリフォンは胴体潰せば倒せるのか
GM:そうね
エスピーナ:とりあえず前進
グリフォン:飛んでるけどね
エスピーナ:グリフォンが居る17mまで
グリフォン:(レブナント補正で回避下がってるが)
ミリノア:そうか下がってるのか…
グリフォン:1号が移動妨害3m
グリフォン:14で止める
エスピーナ:キャッツアイ、マッスルベアー、ヴォーパルウェポン赤A
system:[ エスピーナ ] MP: 15 → 9
system:[ エスピーナ ] 赤A: 8 → 7
エスピーナ:ディフェンダーと魔封剣の二刀流でグリフォンを攻撃
グリフォン:本体?
エスピーナ:胴体狙い
グリフォン:どうぞー
エスピーナ:2d+13+1>=16 命中力/ディフェンダー・カスタム1H (2D6+13+1>=16) > 5[4,1]+13+1 > 19 > 成功
グリフォン:当たるなぁ
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+4$+0#0 ダメージ/ディフェンダー・カスタム1H KeyNo.20c[10]+17 > 2D:[4,3]=7 > 5+17 > 22
エスピーナ:2d+13+1>=16 命中力/"醜悪な"バルザーの魔封剣・カスタム1H (2D6+13+1>=16) > 5[4,1]+13+1 > 19 > 成功
system:[ グリフォン ] 胴体: 78 → 61
エスピーナ:k23[(9+0)]+13+4$+0#0 ダメージ/"醜悪な"バルザーの魔封剣・カスタム1H KeyNo.23c[9]+17 > 2D:[2,2]=4 > 2+17 > 19
system:[ グリフォン ] 胴体: 61 → 47
グリフォン:腐ってなければ避けてるのに…(
エスピーナ:ファストアクション
エスピーナ:x2 2d+13+1>=16 ディフェンダー→魔封剣で纏めて振ります #1(2D6+13+1>=16) > 11[5,6]+13+1 > 25 > 成功#2(2D6+13+1>=16) > 8[5,3]+13+1 > 22 > 成功
グリフォン:うーん当たる
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+4$+0#0 ダメージ/ディフェンダー・カスタム1H KeyNo.20c[10]+17 > 2D:[1,4]=5 > 3+17 > 20
エスピーナ:k23[(9+0)]+13+4$+0#0 ダメージ/"醜悪な"バルザーの魔封剣・カスタム1H KeyNo.23c[9]+17 > 2D:[1,3]=4 > 2+17 > 19
system:[ グリフォン ] 胴体: 47 → 32
エスピーナ:ダメージダイスが低調だな
system:[ グリフォン ] 胴体: 32 → 18
エスピーナ:まあ当たらばよし
ミリノア:乗り込めー
GM:あっ乱戦拡大するじゃん
GM:まあ一応まだギリ拡大はしないのか…
ミリノア:大丈夫そう?
エラ:2+3でまだギリ5部位
GM:次の敵の手番でアルが巻き込まれるけど
GM:2号が乱戦参加しちゃうので
アル:迂闊でしたね!
ミリノア:とりあえずマッスルベアキャッツアイするか
system:[ ミリノア ] MP: 19 → 13
ミリノア:鹿を殴ろう(提案)
ミリノア:アーマーラストAを喰らえー!
system:[ ミリノア ] 黒A: 10 → 8
ミリノア:x2 2d+8+4+1-1-2+1>14 #1(2D6+8+4+1-1-2+1>14) > 5[2,3]+8+4+1-1-2+1 > 16 > 成功#2(2D6+8+4+1-1-2+1>14) > 8[5,3]+8+4+1-1-2+1 > 19 > 成功
アンタールハイレブナント:グアアア
ミリノア:x2 K22+11+2 #1KeyNo.22c[10]+13 > 2D:[2,2]=4 > 2+13 > 15#2KeyNo.22c[10]+13 > 2D:[5,5 5,5 5,2]=10,10,7 > 8,8,6+13 > 2回転 > 35
アンタールハイレブナント:死ぬわ!
ミリノア:ワァオー
ケイト:おお
system:[ アンタールハイレブナント ] HP: 42 → 33
system:[ アンタールハイレブナント ] HP: 33 → 4
アンタールハイレブナント:ギリ耐えた
エスピーナ:こっちで低く見積もった乱数をミリノアに集束させることでワンショットキルが完成する
アンタールハイレブナント:あー
ミリノア:防護減らして無くね
アンタールハイレブナント:アーマーラスト入ってたな
ケイト:ラストが効いたか
エラ:もしかして→足りた
ミリノア:400Gの価値あったねぇ
アンタールハイレブナント:これ3も減るのか…
エラ:まぁ2枚投げつけてっからな
system:[ アンタールハイレブナント ] HP: 4 → -2
アンタールハイレブナント:バタッ
ミリノア:「次!」ファストアクション
ミリノア:乱戦解除のために1号でいいか
ミリノア:てか2号倒せない可能性のほうが高いか
エラ:1号ぶっ飛ばすで良い
エラ:キミは槍投げだから飛翔Ⅰもスルー出来る
ミリノア:x2 2d+8+4+1-1-2+1>16 #1(2D6+8+4+1-1-2+1>16) > 5[1,4]+8+4+1-1-2+1 > 16 > 失敗#2(2D6+8+4+1-1-2+1>16) > 6[2,4]+8+4+1-1-2+1 > 17 > 成功
ミリノア:ごめんて
GM:飛翔なしでもそれは避けるねぇ
ミリノア:1回あたってるよね?
GM:うん
GM:2発目は命中!
ミリノア:23ダメ…1回回せば届くか?
ミリノア:k22+11+2 KeyNo.22c[10]+13 > 2D:[2,2]=4 > 2+13 > 15
system:[ グリフォン ] 胴体: 18 → 8
ミリノア:反動来た
GM:では敵の手番!
グリフォン(2):2号が乱戦イン
グリフォン(2):乱戦拡大
グリフォン(2):じゃあ…アル狙うね
エスピーナ:こいつ賢いんだな
エラ:でもよぉ鳥だぜぇ、知能低いだぜぇ
グリフォン(2):ハイレブナント化すると知能:人間並みになるんだよな
グリフォン(2):なぜか
エラ:そう言えばそんな補正あったな!
エラ:なんでやねん
グリフォン(2):わからん…
グリフォン(2):まず胴体で殴る
ミリノア:回避補正0で6回攻撃を耐えよう!
アル:x2 2d=12 「あっ、まずっ…」 連続攻撃込み #1(2D6=12) > 7[6,1] > 7 > 失敗#2(2D6=12) > 7[2,5] > 7 > 失敗
ミリノア:そうか連続攻撃…
グリフォン(2):x2 2d+13-6 実ダメージ #1(2D6+13-6) > 7[1,6]+13-6 > 14#2(2D6+13-6) > 10[4,6]+13-6 > 17
system:[ アル ] HP: 50 → 19
グリフォン(2):翼!
グリフォン(2):アル狙い
アル:x2 2d=12 #1(2D6=12) > 4[3,1] > 4 > 失敗#2(2D6=12) > 9[3,6] > 9 > 失敗
グリフォン(2):x2 2d+10-6 #1(2D6+10-6) > 4[2,2]+10-6 > 8#2(2D6+10-6) > 5[4,1]+10-6 > 9
エスピーナ:腐った
ミリノア:中途半端に腐ったせいで生死判定が本当にやばい
system:[ アル ] HP: 19 → 2
グリフォン(2):まあ追い打ちはしないけども
エスピーナ:ハハッ
グリフォン(2):翼2でアル
グリフォン(2):(追い打ち:連続攻撃
ミリノア:あー連続攻撃って全身なのか…
エラ:そうなんだよな
アル:2d=12 いやーGMがミスりましたね! (2D6=12) > 8[3,5] > 8 > 失敗
ミリノア:こいつ6回攻撃なのか…
エラ:何でお前全身に付いてるんだ
グリフォン(2):2d+10-6 (2D6+10-6) > 6[1,5]+10-6 > 10
system:[ アル ] HP: 2 → -8
アル:2d+12>=8 生死判定! (2D6+12>=8) > 7[3,4]+12 > 19 > 成功
アル:あと一発は耐えられます!
エスピーナ:生存!
system:[ アル ] HP: -8 → 0
GM:まあ追撃はしない…
ケイト:「アルちゃん! …こいつっ」
アル:ばたっ
アル:迂闊に近づいたPL(GM)のミスですね…
GM:5発耐えるとは思わなかったが
ミリノア:「まだ来るよ!備えて!」
グリフォン:どこを狙おうかな
ミリノア:当たれば死ぬぞ
グリフォン:痛打を与えてきたエスピーナにしよう
エスピーナ:さあ来い
グリフォン:19,19,20,20,20,20に回避だ
エスピーナ:纏めて振るぞ
グリフォン:あー
グリフォン:19,20,20にまず回避で
エスピーナ:OK
グリフォン:初撃当たらないと追撃できなかった
エスピーナ:x3 2d+11+0>=20 一番上だけ目標19に読み替え #1(2D6+11+0>=20) > 6[5,1]+11+0 > 17 > 失敗#2(2D6+11+0>=20) > 6[5,1]+11+0 > 17 > 失敗#3(2D6+11+0>=20) > 8[3,5]+11+0 > 19 > 失敗
エスピーナ:惜しい
グリフォン:2d+13 嘴 (2D6+13) > 7[2,5]+13 > 20
グリフォン:x2 2d+10 翼 #1(2D6+10) > 7[4,3]+10 > 17#2(2D6+10) > 9[6,3]+10 > 19
エスピーナ:あー、そう言えば防具どっちにするか宣言してなかった
グリフォン:あ、2個持ってるのか
グリフォン:まあ硬い方でいいよ普通そっち装備するし
エスピーナ:基本のスプリントアーマーと隠密用のソフトレザーだな
エスピーナ:thx
エスピーナ:防護7にビートルスキンで+2
グリフォン:流石に硬いな バクメも使ってたっけ?
エスピーナ:イニシアチブブースト使った関係で使えてないな
グリフォン:なるほど
エスピーナ:c(20+17+19-27) c(20+17+19-27) > 29
system:[ エスピーナ ] HP: 57 → 28
エスピーナ:結構削られるな
グリフォン:連続攻撃!
ミリノア:全部連続飛んでくるからワンチャン飛ぶのか
グリフォン:同じく19,20,20
エスピーナ:x3 2d+11+0>=20 ここが正念場だな #1(2D6+11+0>=20) > 8[6,2]+11+0 > 19 > 失敗#2(2D6+11+0>=20) > 8[4,4]+11+0 > 19 > 失敗#3(2D6+11+0>=20) > 10[4,6]+11+0 > 21 > 成功
エスピーナ:よし、1つは避けた
グリフォン:2つ避けてるね
エスピーナ:いや、2つだ
グリフォン:2d+10 ではあたったやつのダメージだ (2D6+10) > 6[2,4]+10 > 16
system:[ エスピーナ ] HP: 28 → 21
GM:手番終わり 再生適用しまーす
system:[ グリフォン ] 胴体: 8 → 16
system:[ グリフォン(2) ] 胴体: 36 → 44
system:[ グリフォン(2) ] 翼1: 40 → 48
system:[ グリフォン(2) ] 翼2: 37 → 45
エラ:とりあえず燃やすか…
GM:2ラウンド目…だけど一旦ここまでにしますか
ケイト:はーい
エラ:あいよ
ミリノア:はーい
GM:再開は― いったん20時半で
ケイト:りょうかい
GM:大丈夫かな?
ケイト:こっちはだいじょうぶー
ミリノア:大丈夫
エラ:半把握
GM:では一旦お疲れー
ケイト:おつかれさま!
エスピーナ:お疲れ
アル::HP=-8
system:[ アル ] HP: 0 → -8

GM:てんこー
エラ:🔥
ケイト:天和
エスピーナ:天光
ミリノア:天野
GM:では再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくお願いします
ケイト:よろしく!
エスピーナ:よろしく頼む
GM:昼の部のあらすじ:グリフォンは強かった
GM:ラウンド2から
エラ:こーろせー
エラ:手番貰います
エラ:宣言 魔法制御
エラ:行使 ファイアストーム(MP13)
エラ:エネミーの…ええか胴体だけで
GM:まあ…
エラ:2d+12>18 行使(妖精魔法) (2D6+12>18) > 8[2,6]+12 > 20 > 成功
ケイト:まあ翼狙いはべつにいいね
GM:突破!
エラ:x2 k40+12 妖精魔法k40/突破 1号2号 #1KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[2,6]=8 > 10+12 > 22#2KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[5,5 6,5 3,2]=10,11,5 > 11,12,6+12 > 2回転 > 41
ケイト:おー
GM:オウフ
system:[ エラ ] MP: 50 → 37
system:[ グリフォン ] 胴体: 16 → -6
エラ:「さっさと終わらせよう! 燃えろ、燃えろーよー」
system:[ グリフォン(2) ] 胴体: 44 → 3
エラ:MP減らした えんど
GM:HP3しかねえ
エスピーナ:片付けるか
ケイト:たのんだー
エスピーナ:二刀流。デバフは入れない
エスピーナ:2d+13+1>16 ディフェンダー→魔封剣で (2D6+13+1>16) > 9[4,5]+13+1 > 23 > 成功
エスピーナ:2d+13+1>16 (2D6+13+1>16) > 11[5,6]+13+1 > 25 > 成功
GM:命中!
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+4$+0#0 ダメージ/ディフェンダー・カスタム1H KeyNo.20c[10]+17 > 2D:[2,6]=8 > 6+17 > 23
エスピーナ:斬
GM:グリフォンは動かなくなりました
system:[ グリフォン(2) ] 胴体: 3 → -15
GM:勝利!
エスピーナ:「終わりだな」

妖精たちとの再会

GM:時を同じくして、援軍がやってきます ちょっと遅いけど
ケイト:お、マジ?
エラ:「とりあえず起こそう」聖印構えて
エラ:2d アウェイクン (2D6) > 2[1,1] > 2
エラ:お前…
ケイト:草
ミシェーラ:ちょっと!
ミリノア:「先に起こしてあげて」
エラ:2d もう一回 (2D6) > 8[4,4] > 8
system:[ エラ ] F: 0 → 1
ミシェーラ:「これは…何事ですか?」
エラ:手間取りつつ
system:[ アル ] HP: -8 → 1
system:[ エラ ] MP: 37 → 27
アル:「うっ…久しぶりに死ぬかと思いました…」
エスピーナ:「何事かと言われてもな」
ケイト:「…ふう」 アルちゃんの無事を確かめて
エラ:「本当に分からない」わかんないっぴ
ミシェーラ:アンデッドの残骸を見て察します
エスピーナ:「そこのディーラに聞いてくれ」
ミシェーラ:「ああ、わたくしたちが狩っていたアンデッドがそちらに流れてしまっていましたか」
ミシェーラ:「申し訳ありませんわ」
ケイト:「なるほどね」
ディーラ:「私もいきなり襲われただけですよぉ!」
ミシェーラ:お詫びに回復魔法使ってくれます
エスピーナ:Lv15の回復魔法かぁ…
ミシェーラ:HP減ってる人は全快していいですわ
system:[ ケイト ] HP: 47 → 48
system:[ エスピーナ ] HP: 21 → 57
ミシェーラ:光属性だからね
system:[ アル ] HP: 1 → 50
エスピーナ:「兎も角、死なずに済んでよかったな」
アル:「はい…油断しちゃいました」
エスピーナ:「グリフォンを通した俺にも非はある。反省会は後にしよう」
ミシェーラ:「しかし、皆様方はどうしてまたこちらへ?それに愛し子、更には妙な魔神までも連れてきて」
エラ:「そっちは話がかなり長くなるから一旦置いておいて」
ケイト:あれ そういえばわたし見えないよね…
エスピーナ:「端的に言えば里帰りだ」
ミシェーラ:そうですわね
エラ:「本来はこの先の温泉だったかな、の地域調査だったんだけどね」
ミシェーラ:「里帰り…ああ、そういうわけですか」
ケイト:まあSOUND ONLYで
エスピーナ:「そう言う訳で、その2人は気にしなくていい」
ミリノア:「里帰りと温泉の調査…だよね?」
ケイト:「うん」
エラ:「プラスそれと…そんな感じ。追補助かるよ」
マグノリア:すげー高位妖精だ―って目で見てる
エスピーナ:「そう言えば、直接対面するのはこれが初めてか」
ケイト:「紹介するね …わたしだと見えないから誰かよろしく」
マグノリア:「あっ、マグノリアです。よろしくね」
ミシェーラ:「アマルテイアのミシェーラですわ。ふむ、愛し子の魔力は抑制しているのですね」
ミリノア:「彼女のお父さんが魔力を抑制するアクセサリーを用意してたんですよ」
エスピーナ:「俺が着けていたペンダントがあっただろう。アレがマグノリア用の抑制機だったらしい」
ミシェーラ:「あら。また面白い冒険をなさってきたんですね」
エスピーナ:「数百年越しに本来の持ち主の手に渡ったと言う訳だ」
ミシェーラ:「ジオルドも聞きたがると思います。どうでしょうか?休息がてらまた隠れ里に来てくださるというのは」
エラ:「とりあえずこの場の後始末してから行くかな。そっちでもアンデッド出てるっぽい話聞こえたし…」まーた出てるのかって顔して
ケイト:「いいね!お土産話もあるし」
マグノリア:「私も行ってみたい」
ミリノア:「それじゃあお世話になります」
アル:「結構消耗しましたし、ゆっくり休めるのはありがたいですね」
エスピーナ:(温泉調査のことを考えたけど期限もないしまあいいかとなった顔)
エラ:seyana
GM:それじゃ剥ぎ取りですか
ミリノア:まかせろ
GM:レブナントとハイレブナントは共通です
エラ:お守り付いてるのか
エラ:makaseta
ミリノア:なんと+2で振れる
GM:なんで翼から穢れた頭蓋骨が取れるんだよ
エラ:お守りと技能で+2だね
エスピーナ:お守り持ってたな、任せよう
ミリノア:何回振ればいいんだい?
GM:レブナント6ハイレブナント7
ミリノア:x6 2d+2 レブナント #1(2D6+2) > 7[4,3]+2 > 9#2(2D6+2) > 5[2,3]+2 > 7#3(2D6+2) > 10[6,4]+2 > 12#4(2D6+2) > 6[2,4]+2 > 8#5(2D6+2) > 7[1,6]+2 > 9#6(2D6+2) > 3[1,2]+2 > 5
ミリノア:x7 2d+2 ハイレブナント #1(2D6+2) > 8[3,5]+2 > 10#2(2D6+2) > 7[2,5]+2 > 9#3(2D6+2) > 9[3,6]+2 > 11#4(2D6+2) > 10[4,6]+2 > 12#5(2D6+2) > 7[5,2]+2 > 9#6(2D6+2) > 2[1,1]+2 > 4#7(2D6+2) > 5[4,1]+2 > 7
エスピーナ:お、良い感じに出てるな
エラ:仙骨2個出たな
ケイト:いいね!
エラ:穢れた頭蓋骨 300G/赤A x4(1+3(自動))
穢れた骨 50G/赤B x9
穢れた仙骨 2400G/赤A x2

エラ:かな
GM:ですかね
エスピーナ:追記完了
GM:ところでGMすっかり忘れてたんですが
GM:アルは《不屈》持ってた
エラ:そのまま立ってたら追撃で本当に死ぬから
エラ:転がっててヨシ
ミリノア:寝てたほうが安全
GM:それはそう
GM:では…
GM:一行は妖精の隠れ里へと向かったのでした

妖精の隠れ里


意外な助っ人

GM:ザッザッザッ
旅商人ジオルド:「クックックッ……」
ケイト:「久しぶり!ジオルドさん」
ミリノア:「お久しぶりです」
マグノリア:(警戒)
エスピーナ:「警戒しなくていい」
エスピーナ:「顔は胡散臭いが真っ当だ」
旅商人ジオルド:「ええ、お久しぶりです。そちらが例の…」
旅商人ジオルド:「フォローに見えて結構ひどくありませんか?クックック…」
エスピーナ:「噂は聞いていたか。話が早くて助かる」
マグノリア:「あ、ごめんなさい」
リィンベル:「たしかに胡散臭いですね…」
ケイト:「あはは…」
エラ:「それはそう」否定はしない
エスピーナ:「誤解を解くにはこれが一番早い」
ミリノア:「商人さんなんですよ」
旅商人ジオルド:「今は商うべき品を持ち合わせていない、ただのジオルドですがね。クックック…」
エラ:「後滅茶苦茶強い」
マグノリア:「強いんだ…」
ケイト:「いまはレブナントとかの掃討をしてるのかな?」
エスピーナ:「以前話しただろう。俺達とあの捻じくれの木を倒した冒険者だ」 (今回シナリオまでの間にマグノリアには話してあるだろうの構え)
マグノリア:「あっ、あー!」
マグノリア:すごいじゃん!って目
旅商人ジオルド:「アンデッドも粗方掃除しましたよ」
ケイト:「それ以前もいろいろ手伝ってもらったりしたしね」
旅商人ジオルド:「皆さんは運が悪かったようですね。クックック…」
ケイト:「まあでも順調ならよかった」>掃除
エスピーナ:「全員無事だったのが幸いだな」
アル:「あはは…ですね…」
エラ:「無事、部分的に無事。」
ミリノア:「とりあえず今日はゆっくり休もう」
エラ:あれを無事と呼べるのかなとちょっとだけ思い濁し
GM:死んでないからセーフ
ケイト:「今日はおせわになりまーす」
GM:さて、じゃあ話を進めましょう
GM:宿賃代わりに妖精たちやジオルドに話をする君たちですが
GM:今回の温泉調査の件に二人が食いつきます
旅商人ジオルド:「温泉の源泉がある地下空間ですか。そこには毒ガスが満ちていると…」
エスピーナ:「数百年前の計画だ。今どうなっているかは分からないが」
エスピーナ:「そこも含めて調査だな」
旅商人ジオルド:「クックック…似たような洞窟を発見したことがあります」
ケイト:「なかなか面白そうな話だよね」
ケイト:「ほんと?」
旅商人ジオルド:「ええ。ですが私たちは中には入りませんでした。その毒ガスのせいでね」
ミリノア:「なにか手があればいいんですけど」
エスピーナ:「現代でもまだ毒ガスは健在か。手間がかかるな」
旅商人ジオルド:「クックック…ミシェーラ?」
ミシェーラ:「ええ、彼女ならどうにかできるかもしれませんわね」
ケイト:「なになに?」
ミシェーラ:「この里に住む、風の妖精の力を借りればあるいは…と思ったんですの」
ケイト:「おー!」
ミシェーラ:「ただ彼女、ちょっと変わり者ですので…引き受けてくれるかどうかは…」
ケイト:「変わり者…」
ミシェーラ:「とりあえず呼んできますわね」
エスピーナ:「俺達にとっては渡りに船だな、頼もう」
GM:しばらくして…
GM:アマルテイアは軽鎧を身にまとった、不機嫌な様子の少女を連れてきます
GM:魔物知識判定どうぞ(ケイト不可)
エスピーナ:2d6 ファンブルチェック (2D6) > 9[5,4] > 9
GM:目標13
エラ:単属性で看破出来る系の妖精さんじゃないです
ミリノア:2d+5 (2D6+5) > 6[4,2]+5 > 11
GM:振りな!
エラ:2d+11+2 セージ知識(魔物知識) (2D6+11+2) > 9[6,3]+11+2 > 22
エラ:よいしょ
GM:古代種だよ
エラ:古代なんか
アル:2d (2D6) > 9[4,5] > 9
GM:レベル11 フィルギャ
GM:MLのp187です
エラ:そっか複属性かこいつ
GM:風属性でいい感じの妖精がいないんだよね
GM:ジンはなんか違うし
ケイト:マッチョ好き…
フィルギャ:「何さぁいきなり呼び出して」
エラ:こっから上はジイリッハとか属性の頂点とかになるからな…
フィルギャ:「とうとうジオルド君をオレにくれる気になったわけ?」
ケイト:「ジオルドさん、このあいだの指輪また貸してもら… んん?」
ミシェーラ:「ぶっ殺しますわよ」 にこにこ
ケイト:「なんか面白そうなことになってる…」
フィルギャ:「こっわ…冗談じゃん」
エスピーナ:「悪いが用があるのはこっちだ」
エスピーナ:「毒ガスが充満した洞窟を調査したい。手を貸してくれ」
エスピーナ:超端的な用件説明
フィルギャ:「あんたらが?ふーん、嫌だね、どうしてオレがそんなこと…」
フィルギャ:一行に面倒くさそうに視線を送って…その視線が一箇所で止まる
フィルギャ:「ん!?」
フィルギャ:ケイトをガン見してます
フィルギャ:まあケイトにはわかんないんだけど
ケイト:え!?
フィルギャ:「いいよ、協力してあげる。けど条件がある」
エスピーナ:(面白いなーと思いながら眺めてる)
フィルギャ:「そこの、オレが見えてないあんた」
ケイト:「え? …もしかしてわたし?」
フィルギャ:「ああ。その服脱いでこっちによこしなよ」
ケイト:「!?」
マグノリア:「ぶふっ」
エスピーナ:「良い条件だな」
ケイト:「なに!?なに!? どういうこと!?」
フィルギャ:「ほら!早く早く!オレの力が借りたいんだろう!」
エラ:「知らない…本当に知らない…」
アル:「????」
ケイト:choice[しょうがないなあ…,いきなりそんな!] (choice[しょうがないなあ…,いきなりそんな!]) > しょうがないなあ…
フィルギャ:草
ミリノア:目が点になってる
ケイト:「まあいいけど… どこか部屋借りていい?」
ミシェーラ:「このおバカ!」 フィルギャを叩きます
フィルギャ:「いって!」
ミシェーラ:「コホン…ケイトさん、そちらの部屋を使っていいですわよ」
エラ:「成程、これが外交問題」
ミシェーラ:「それで、彼女…フィルギャですが。要は防具マニアなんですの」
ケイト:「そういうこと!?」
エスピーナ:「防具……防具か?防具か」
ミリノア:「珍しい防具…防具か一応…だから欲しいと」
エラ:「絵面は兎も角魔法には強いし軽いよ、絵面は兎も角。」
フィルギャ:「え?ああ、そうだよ。あんた自身には興味ないから安心しな」
エラ:大切なことなので二度
ケイト:「なんかそれもそれで… まあいいけど」
フィルギャ:「ふふふ…似た鎧は見たことがあるけどそれとは少し違うみたいだ……」
旅商人ジオルド:「クックック…」
ケイト:適当な服に着替えて渡してみる
フィルギャ:「おおっ!」 早速広げて観察する
フィルギャ:なんかヤバい人みたい
マグノリア:「なんか…ヤバい人みたいだね…」
ケイト:「ねえ、どうなってるの 何をされてるの…?」
エスピーナ:choice[悪乗る,今はINTが低くない] (choice[悪乗る,今はINTが低くない]) > 悪乗る
エスピーナ:キガエガミレナクテザンネンデシタネ…(ジオルドの声真似)
リィンベル:「人じゃなくて妖精ですけどね…うわぁ」
旅商人ジオルド:「クックック……」
ケイト:「ちょっと!?」
ミリノア:「脱ぎたてメイド服を広げて興奮する患者」
ケイト:「やっぱなんか嫌!かえして!」
ミシェーラ:「はぁ…」
フィルギャ:「断る!」
ミシェーラ:「明日にはちゃんと返すんですのよ…」
ケイト:「かえせー! どこだー!」 ばたばた
エスピーナ:「返すのか?」
ミシェーラ:「それと毒ガスの件、ちゃんと対応しなさいよね」
ミシェーラ:「返しますわよ。返させますわ」 不満をいうフィルギャを締めながら
エラ:「あれまぁまぁ希少だからきちんと返して貰わないとね…まぁ、はい」ボスがこう言ってるし
エスピーナ:「だそうだ。良かったな」 >ケイト
ケイト:「あんまりよくない気がする…」
ケイト:犠牲となったのだ
GM:妖精の性癖の犠牲にな…
フィルギャ:屈強な人族というよりは彼らが纏う鎧に魅せられた変態
ケイト:なるほど…
エスピーナ:こいつ動く鎧とか連れてきたら興奮しすぎて死ぬんじゃないか?
フィルギャ:機能美がないからいらない
エスピーナ:一点物の魔動機鎧とかは
フィルギャ:え?持ってるの?魅せて!早く!
GM:はい
GM:フィルギャは風の妖精らしく、嵐のように来て嵐のように去っていきました
エスピーナ:無敵に変身ベルトでエルトリアスに変身するか……
GM:実際の鎧じゃないと興奮しないよ
GM:マナコートとかにも反応する強者だ(一番高い防具に反応)
GM:さて
GM:ケイトがアイデンティティを喪失しましたが
GM:何かやりたいことはありますか?
ケイト:立ち絵生成しなおすか…
GM:なければこのまま、妖精たちと駄弁りつつ日が暮れます
GM:どうせ次の日に返ってくるぞ…
ミリノア:今日はここで休むんだっけ?
GM:まあそうなりますね
GM:野宿でもいいけど
ミリノア:普通におとまり
GM:では一行はゆっくり休みました…
GM:MP回復しといていいよ
system:[ エスピーナ ] MP: 9 → 18
エスピーナ:スヤァ
system:[ エラ ] MP: 27 → 63
system:[ アル ] MP: 36 → 45

毒ガスの対抗策

GM:翌日………
GM:準備をする君たちの下へフィルギャが(しぶしぶ)やってきます
フィルギャ:「はぁ……」
フィルギャ:ケイトにメイド服を返します
ケイト:「うん…」
フィルギャ:「まあ堪能したからよし」
フィルギャ:「んで、毒ガス対策だっけ?」
ケイト:「堪能…」 変なシミとかついてないか確認してます
フィルギャ:フィルギャが軽く腕を振ると、つむじ風が巻き起こります
フィルギャ:やがて風が止んだあとには、布切れの山が
フィルギャ:「風のマナで編んだ防具だよ。これを着りゃ、毒ガスどころか風の魔法まで防げるさ」
ケイト:「えっ すごい」
フィルギャ:「ふふふ…一日で消えるけどな」
エラ:「つまり1日でなんとかしないとって感じか…」調べるなら
エスピーナ:袖を通して動きを確かめる
マグノリア:「へー、凄いなぁ」
アル:「ほんとです…ね……」
アル:広げてみる
アル:(ケイトのメイド服)
エスピーナ:………
フィルギャ:「ふっ…この素晴らしい防具と同じものにしておいたぞ。感謝すると良い!」
フィルギャ:〈風織のコンバットメイドスーツ(ミニ)〉
カテゴリ:〈非金属鎧〉Bランク 知名度:- 形状:丈の短い給仕服
概要:ミニスカの〈コンバットメイドスーツ〉 制作時期:なし 基本取引価格:なし
必筋:7 回避:+1 防護点:6 備考:風魔法ダメージ無効、グラップラー装備可能

風の古代種妖精フィルギャがマナを用いて編んだ〈コンバットメイドスーツ〉です。
常に風を纏っており、悪しき空気をシャットアウトします。装備しているものは風属性の魔法ダメージと、空気を媒介とする毒属性の効果を受けなくなります。
この装備は作られてから1日で自然消滅します。

ケイト:草
エスピーナ:この場にミシェーラ居る?
GM:いない
ミリノア:普通に嬉しいのだ
ミリノア:ずっと着ていたいぐらい強い
エラ:普通に強くて笑う
エスピーナ:居るなら同情してた
GM:まあ出発するときに抱えたor身につけたメイド服見て察して頭は抱えるよ
フィルギャ:クソ強くなったのはグリフォンでやらかしたお詫びです
ケイト:「よーし、それじゃみんな着よっか!」 満面の笑みで
エスピーナ:「正気か?」
ミリノア:いや普通に着るけど
エラ:「現地近づいてからで良いんじゃないの…」
マグノリア:「一回着てみたかったんだよね」
ミリノア:「ケイトって普段こんな感じなんだね」
リィンベル:「私の分まである……」
エラ:「メイド服の怪しい集団が森を闊歩する図誰が得するんだよ」GMちょっと
ケイト:「えすぴーも着るんだよほら」
GM:ケイトの中の人が希望したから…
ケイト:草
ミリノア:私はインパネスコートを常時纏っているのでノーダメです
ミリノア:そもそも恥ずかしくないが
アル:「うわっ…短っ…」
エラ:まぁ装備はするが…
エスピーナ:はぁ
エスピーナ:「仕方ないな」
ケイト:「ふふふ」 くしくも初入手の時の逆の展開だ
エスピーナ:どこで着替えるか……
エスピーナ:ここだな
ケイト:!?
フィルギャ:気がつけばフィルギャもメイド服になってるよ
フィルギャ:見た目だけは良い
ケイト:なんだこの集団…
GM:珍メイド集団…
エスピーナ:とりあえず服を脱いで着替え始めます
アル:「ええ…」
ケイト:「わっわっ どっか別の部屋で着替えなよ!」
フィルギャ:「??」
フィルギャ:妖精には男女のあれこれはわからぬ
エスピーナ:「気にするほどの事でもないだろう」
フィルギャ:お出しされる男女平等メイド服
ケイト:「気になるわ!」
エスピーナ:ごそごそ
マグノリア:「またやってるよあの二人」
リィンベル:「ほっときましょう」
エスピーナ:と言う訳で
エスピーナ:でーん!
ケイト:草
フィルギャ:立ち絵あるの草なんだよね
ケイト:普通に似合う…
ミリノア:こいつなんでもあるな
フィルギャ:腕組み頷いている
ケイト:「ちょっと、普通に似合ってるけどどうなってるの」
アル:「何なんですかねこの人は…」
エスピーナ:少し離れて運動して
エスピーナ:「伸縮性、運動性も問題ないな」
エスピーナ:「何なんだ、お前達のその顔は」
ケイト:「なんか釈然としない!」
ミリノア:「諦めよう?こういう男なんだよ」
マグノリア:やれやれ
エスピーナ:「お前達も着替えておいた方がいい」
エスピーナ:「動きを事前に確認しておくに越したことはないからな」
アル:物陰で着替えてきます
ミリノア:「いずれにせよ着替えないと入れないしね」
ミリノア:そのへんの影で着替えましょう
エラ:はい
GM:はいでは全員着たね
ケイト:はーい
GM:やりたいことがなければ、このまま洞窟へ向かいますよ
ケイト:れつごー
ミリノア:ごーごー
エラ:いきましょ
旅商人ジオルド:「クックック…」(二度見)

源泉洞窟

F5 入り口

GM:頭を抱えたミシェーラに見送られながら隠れ里をあとにした一行
瑞の字:森を往く珍妙メイド服集団
GM:地図に示された地点…以前ゴリラと遭遇した秘湯のさらに奥へと進みます
GM:訝しげに見つめるグレートシルバーバック
GM:やがて、森の中の窪地
GM:そこにポッカリと空いた、緩やかな傾斜で地下へと続く穴を発見します
マグノリア:「えーっと、あれかな?」 地図と見比べて
エラ:「だね」ここかーと
ミリノア:暗いよね?
GM:まあ暗いっすね
GM:引火性のガスじゃないのでご安心です
ケイト:「どれどれ…」
エスピーナ:「確認してこよう」
エスピーナ:斥候メイドが先を行く
アル:複雑な顔
GM:内部は暗いです
ミリノア:斥候メイド2は周りを警戒しています
GM:壁床は滑らかで、湿度は高く水音が聞こえます
GM:毒ガス…黄色いガスが足元に滞留していますが、エスピーナが近づくと君の行く手を避けるように2つに分かれます
エスピーナ:「なるほど、機能も問題ないらしい」
GM:空気のバリアはちゃんと機能しているようです
GM:地面には黄色い結晶がこびりついています
エスピーナ:拾ってみよう
GM:硫黄化合物的なあれです
GM:黄色なら硫黄そのものかな まあいいかラクシアだし…
GM:なんとなく毒ガスが結晶化したものかなーって思います
ミリノア:温泉地っぽい
ケイト:ともあれ合流しようかな

源泉洞窟 内部マップ

GM:さて、安全を確保したところで洞窟に潜った一行
エスピーナ:毒ガスを避けてる訳だな
GM:入口からは二手に分かれています
エスピーナ:松明を持ってついてくるよう促します
ケイト:「いってみよう」
GM:左手からはかすかに光が漏れています
マグノリア:わくわく
エラ:「とりあえず魔法光頂戴」水辺だからね、と
アル:あ、陣形元に戻しておいてくださいねー
エラ:ライトくれ
マグノリア:スッ…(フラッシュライト)
ミリノア:今更だけどマグノリアと位置入れ替えていいかい
GM:マグノリアの位置はどこでもいいよ
GM:フェローだし
ケイト:エラちゃんの持ち物にライト
エラ:フェローだから便宜上位置っぽい
GM:7あたりにしておこうか
エラ:ナイフにちょーだい
ミリノア:まあそうなんだけど一応ね
ケイト:2d+12 真語魔法行使 (2D6+12) > 9[5,4]+12 > 21
system:[ ケイト ] MP: 27 → 26
エラ:ぺかぺかするナイフ
GM:ってことで現在地F5
エラ:フラッシュライトとライトありゃ松明無くてもええか? とりあえず準備よーし
ケイト:souieba
ケイト:MP回復してる?
エラ:夜にした
system:[ ケイト ] MP: 26 → 39
GM:一日寝ましたからね…
ミリノア:忘れてたわ
system:[ ケイト ] MCC: 0 → 5
system:[ ミリノア ] MP: 13 → 22
エラ:とりあえず入ってすぐ左右に伸びていると…探索屋任せた
エスピーナ:1マスごとに探索するのか?
エラ:どうなんやろ
GM:怪しいと思うところはやればよい
GM:過剰に思ったらいらないよっていう
エラ:探索しないなら左手にでも行くかー?
エスピーナ:左側を探索してなんか出るかどうかぐらいかな
エスピーナ:このマス対象には大した情報出ない気はする
エラ:まぁ入口だしな…
エラ:左手行くで良いっすか
エスピーナ:行こうか
ケイト:いいとおもうよー
ミリノア:いいよー

E4 大空洞①

GM:では左手に進むエスピーナですが
GM:すぐにその足を止める
GM:曲がったすぐ先は崖になっています
GM:とても大きな空間になっていて、天井からはどこからか光が漏れています
GM:今いるのは大きな空洞に空いた横穴のようですね
GM:空洞の下部は白く煙っており、底はうかがい知れません
GM:危機感知判定どうぞ
GM:15
エスピーナ:2d+7+3>=15 スカウト観察 (2D6+7+3>=15) > 12[6,6]+7+3 > 22 > 自動的成功
エスピーナ:ほい
GM:完璧だ…
ケイト:やりおる
ミリノア:やりおるマンだ
エラ:つ、つよい
GM:白い中に、黒い何かが蠢いたような…
GM:そう気づいた瞬間、それから何かが飛んでくると直感しました
GM:慌てて飛び退いた君の目と鼻の先で、何かが岸壁にぶつかり爆発しました
エスピーナ:「下がれ!」バックステップ
エスピーナ:BOM!
マグノリア:「うわぁっ!?」
エラ:「!」下がりーの
アル:「何事ですか!?」
GM:追撃はありません
エスピーナ:「煙の中に何か潜んでいるようだ」
エスピーナ:「こちらに気付いたとは考えづらいが……下に降りる時は用心しておくべきだろうな」
エラ:「みたいだね…どっち道…」と覗かない程度に奥見て
エラ:「こっから降りるのは工夫が必要そう+攻撃されそうかなー」
ケイト:「なんだろう…」
エラ:まぁ回り道しましょ
マグノリア:「何か棲んでるみたいだね…」
ミリノア:周りを探索するしかない
GM:というわけで左はダメそうだ
エラ:右手からぐるっと回ろうか
ケイト:そうね
エラ:何かある所まで進みましょ

E6 分岐路

GM:分岐です
GM:現在地E6 まっすぐ進めば広場のようになっています
GM:右手はまた細い通路だ
エスピーナ:右折だな(即決)
ケイト:草
GM:まあ、そうなるな…
エラ:何もなさそうな方(F7方面)へ…
エラ:突き当りには何かあるんだ 詳しいな
エスピーナ:「何もないことを確認することは重要だ」
エラ:「気持ちは分かる…」
エスピーナ:「何かが潜んでいたら、撤退時に挟み撃ちにされるからな」
ケイト:「なるほどね」
マグノリア:「そうなんだ…」 心のメモに記入
ミリノア:「何も無いがあるなら安心だからね」

F7 行き止まり

GM:察しの通り行き止まりです
GM:水が溜まって池のようになっています
GM:ただし、水は白く濁っていて生き物の気配は感じません
エスピーナ:一応観察してみるか
リィンベル:「なかなかきれいな洞窟ですね。毒ガスさえなければ」 マグノリアの頭の上に寝そべりながら
GM:どうぞー
エスピーナ:2d+7+3 スカウト観察 (2D6+7+3) > 6[4,2]+7+3 > 16
エスピーナ:「そう言えば魔神に毒ガスは効くのか?」
アル:2d+9 (2D6+9) > 10[5,5]+9 > 19
リィンベル:「種別によると思いますよ。私は効きます」
エラ:「個体とか種族による感じ」ざっくり、毒無効の奴もいるし
マグノリア:「お姉ちゃんの分のメイド服も用意してくれててよかったね」
ミリノア:これ源泉の一部なのかな
GM:だろうね
アル:「あっ、なんか池の中に転がってます」
アル:アルが拾い上げたのは大きな黄色い水晶です
エスピーナ:「よく見つけたな」
アル:(目標値17)
エスピーナ:1足りてない
アル:「えへへ」 レンジャー使えますからねっ!!!
アル:こちらのレモン水晶 1万ガメルとなります
ミリノア:ねぇこれ硫黄…
アル:たしか硫黄混じりの水晶だったかな…
アル:大丈夫なはず多分
ミリノア:きっと安心だな
ケイト:ほー
エラ:「鉱石以外には何か無い…というか先に繋がってたりはしなさそうかな」濁ってて分からん…と見つつ
エスピーナ:「ガス溜まりなんだろう」
エスピーナ:「これ(メイド服)を着ていなければ呼吸をするだけで昏倒するんじゃないか」
マグノリア:「おっかないねー…」
ケイト:「仕事はしてくれてるんだ…」
エラ:「何も無いなら戻って次かな」何も無いなら広い所まで行きましょっか?
ミリノア:「この服のおかげで大丈夫とはいえ長居はしたくないね」
エスピーナ:「もし俺が倒れたら近づかずに槍か何かで引き揚げてくれ」
マグノリア:「まかせて」 ワイヤーアンカー!
エスピーナ:「近づくと纏めて昏倒する可能性があるからな」

D7 間欠泉の広場

GM:さてE6へ戻ってきました
エスピーナ:と言いつつ分岐路に戻って広場へGO
GM:さっきは言い忘れてたけど、D6方向は下り坂です
GM:この洞窟はどんどん下っていく感じですね
ミリノア:奥に行けば行くほどガス溜まりかぁ
ミリノア:視界もヤバそう
GM:広場の中央付近には水が溜まっています
GM:通路は2方向に
エスピーナ:とりあえず観察
GM:さあどうする…!
GM:どぞう
エスピーナ:2d+7+3 スカウト観察 (2D6+7+3) > 2[1,1]+7+3 > 12
エスピーナ:よし
system:[ エスピーナ ] 50点: 0 → 1
アル:ちょっと!?
アル:あ、エラさんは変転回復しといてくださいね
アル:2d+9 (2D6+9) > 7[4,3]+9 > 16
ミリノア:振るかぁ
ミリノア:2d+7+4 (2D6+7+4) > 2[1,1]+7+4 > 13
ミリノア:?????????
ケイト:草
エラ:はい
アル:ちょっとww
system:[ ミリノア ] ごし: 0 → 1
エスピーナ:じゃあミリノアと衝突して
エラ:不安しか無い、アル君振る前に
エラ:フェアリーサポートって叫ぶ(
アル:もう振りましたよ!
エスピーナ:ドキッ☆温泉メイド湯煙ハプニング!でも起こすか
エラ:振ってたわ
エラ:OKOK
リィンベル:「何やってんですか」
アル:まあ判定は成功してますよ
エラ:「視界が悪いってことにしておこう…」君等揃って面白いことしやがって
ケイト:面白すぎる
アル:「あれ?この水温かい…」 スカウト二人をよそに
ケイト:「んー?」
アル:2d+9>=16 聞き耳 (2D6+9>=16) > 6[4,2]+9 > 15 > 失敗
ミリノア:「なにか見つかった?」
エスピーナ:巻き込みで同時にずっこけてる2人をしり目にアルが何かに気付……かない!
アル:ぬぬぬぬ…
GM:二人も聞き耳していいよ、目標値17で
ケイト:スカウト組だよね?
GM:うむ
エスピーナ:2d+7+3>=17 ハプニングエスピーナの聞き耳 (2D6+7+3>=17) > 5[3,2]+7+3 > 15 > 失敗
エスピーナ:それどころではなかった
GM:ああ、全員やっていいや
ミリノア:2d+7+4>=17 (2D6+7+4>=17) > 5[1,4]+7+4 > 16 > 失敗
GM:6ゾロワンチャン
ケイト:2d=12 (2D6=12) > 7[2,5] > 7 > 失敗
エスピーナ:ふっ
ミリノア:ダメだぁ
エラ:2d  (2D6) > 11[6,5] > 11
GM:全員出目が…
エラ:私が全ての出目を持っていった
GM:なら仕方ないな!
GM:突然地面から高温の水が吹き出してきます!
エスピーナ:ぶしゃーっ!
エスピーナ:ずっこけていたミリノアに高温の水が襲い掛かる!
ケイト:わはは
ミリノア:おのれ
エスピーナ:3割の確率でやけど状態になりそう
GM:全員10点の炎属性魔法ダメージ!
ミリノア:普通に痛くて草も生えん
GM:そりゃ間欠泉浴びたらねぇ…
ミリノア:そりゃそうだ 冒険者頑丈だなあ
マグノリア:「あっつ!あっつ!!」
system:[ ミリノア ] HP: 40 → 30
system:[ アル ] HP: 50 → 40
system:[ エラ ] HP: 42 → 32
system:[ エスピーナ ] HP: 57 → 47
アル:「道理で水が温かいわけですね!」
エラ:「手 遅れ」
ケイト:「あっつぅ!!」
GM:セージ組は、一回吹き出したらこれはしばらくは起きないとわかっていいでしょう
system:[ ケイト ] HP: 48 → 38
エラ:「酷い目にあった。ちょっと集まって、治療するから」すん
エスピーナ:「しまったな……反応が遅れた」
system:[ ケイト ] HP: 38 → 40
エラ:ウィスパーヒールって叫ぶ /5だから全員
エラ:2d (2D6) > 11[5,6] > 11
エラ:固定値12
system:[ エラ ] MP: 63 → 59
エラ:魔力点回復なので12点どうぞ
system:[ エスピーナ ] HP: 47 → 57
system:[ ミリノア ] HP: 30 → 40
system:[ アル ] HP: 40 → 50
system:[ エラ ] HP: 32 → 42
アル:フレーバーでマグノリアを回復してあげよう…
system:[ アル ] MP: 45 → 42
アル:2d<>2 (2D6<>2) > 3[2,1] > 3 > 成功
アル:怖いですって
GM:そんな珍事がありつつ
ケイト:ダイス目が荒れ狂ってる
system:[ ケイト ] HP: 40 → 48
GM:道は前後に
エスピーナ:右折しておくか(D8へ)
エラ:左手に危険は目に見えてるので右手からかな…
ミリノア:なんか左が本命っぽいし

D8 怪しい扉

GM:D8 またもや分岐…なのですが (1D8) > 7
GM:右手には…
GM:木製の小洒落た扉があります
GM:左手はまっすぐ先へ続いているようです
エスピーナ:「扉?」
ケイト:「なんで扉が?」
アル:「扉…」
エラ:「何だこれ…音、チェック」聞き耳オナシャスと
ミリノア:「見つけた資料に書いてあった開発計画ってやつは実行されてたのかもね」
ミリノア:2d+7+4 ききみみ (2D6+7+4) > 3[2,1]+7+4 > 14
ミリノア:今日もうダメです
エスピーナ:2d+7+3 スカウト観察 (2D6+7+3) > 7[3,4]+7+3 > 17
アル:2d+9 (2D6+9) > 11[5,6]+9 > 20
アル:何も聞こえません
エラ:それで聞こえないならまぁ大丈夫やろ…
エラ:先行よろしゅう
GM:えー
GM:全員知力+冒険者で目標値15
エスピーナ:2d+8+3>=15 ダイス (2D6+8+3>=15) > 9[4,5]+8+3 > 20 > 成功
エスピーナ:よし
ミリノア:2d+8+4>=15 実質ゾロチェ (2D6+8+4>=15) > 9[4,5]+8+4 > 21 > 成功
アル:2d+8+2>=15 (2D6+8+2>=15) > 9[5,4]+8+2 > 19 > 成功
エラ:2d+12 行使(妖精魔法) 数値代用 (2D6+12) > 5[1,4]+12 > 17
マグノリア:2d+6+4>=15 (2D6+6+4>=15) > 3[2,1]+6+4 > 13 > 失敗
ケイト:2d+8+4 冒険者+知力 (2D6+8+4) > 6[2,4]+8+4 > 18
マグノリア:あっ
GM:成功した人はー
GM:「木の扉がこの環境で腐ってないのおかしくね?」って思います
ミリノア:木製って書いてあったわ
ミリノア:うーんこれはなんかそういう加工か魔法!(適当)
エラ:「…」見識で良いかな。付けられたのが最近? それとも魔法効果が掛かった扉?
ケイト:ふむふむ
ミリノア:魔法がかかってるかどうかチェックする魔法なかったっけ
ケイト:ああ
マグノリア:スッ…(マナサーチを構える)
エラ:マナサーチ エリアにかかるから
ケイト:センスマジック!
エラ:確かソサの方にあったよな物体にかかる奴 それ
マグノリア:マナサーチの方は位置と数もわかるよ!
ケイト:じゃあまかせる
エラ:成程な?
エラ:あんま使わんから全部は把握してなかった、ほな任せよう
マグノリア:マグノリアがマギスフィア中で調べてみますと…
マグノリア:「あの扉が反応してるね。それと扉の先、6つ反応がある」
エスピーナ:「6つか」
エラ:「扉も魔法効果付きか…」
ミリノア:そもそも開くのこれ
GM:取手はあるよ
マグノリア:一応エスピーナの魔法の武器とかも反応するけど割愛
GM:開けますか?
ミリノア:魔法的な罠の場合精神抵抗高い人がいいんかな
エスピーナ:←
GM:エスピーナだな…
ミリノア:任せた
エスピーナ:仕方ないな
エスピーナ:扉開きます
GM:はい危機感知判定どうぞ
エスピーナ:2d+7+3 スカウト観察 (2D6+7+3) > 11[5,6]+7+3 > 21
エスピーナ:惜しい
GM:ドアが襲いかかってくるぜ!
ミリノア:そっちかぁ
ケイト:草
ケイト:なるほどね
ミリノア:爆発するとかまでは想定してたんだけどなぁ
GM:エスピーナに対してドアが襲いかかってきましたが返す刃でぶっ壊しました
GM:ドアイミテイター レベル3
エスピーナ:剣を突き刺して蹴り破る
ミリノア:いやでもまあ下手な罠より逆に安全か…
エラ:いたよなーって思ったけど
GM:討伐リストに入れておいていいよ
GM:剥ぎ取る?
ミリノア:一応?何取れるのかしらんけど
GM:【戦利品】
2~6:なし
7~11:魔材 200G/金緑A
12~:上質な魔材 500G/金緑A

ミリノア:2d+2 (2D6+2) > 9[3,6]+2 > 11
エラ:「ドアイミテイターかぁ。今のあたしらの相手にはならないよね流石に」後ろではぎはぎしてもらいつつ、中も見ようか
ミリノア:「下手な罠より逆に安全だからいいけどね」解体しながら
エスピーナ:「下がってろ」 エスピーナが先行します
GM:扉の先は綺羅びやかな空間になっています
GM:金貨や宝石が積まれていますね
マグノリア:「うわ金ピカだ」
エラ:「…マナサーチに反応した物だよねこれ」
エラ:「確かそういう奴いた気がするんだけど…」実物見てないから"いた気がする"程度の
ミリノア:「露骨に罠だけどどうする?」
エラ:「コインに石でも投げてみたら?」
エラ:積み上がってるコインに
ミリノア:9割魔物でしょ?
ケイト:「うーん…」
エスピーナ:1割本物を探すかどうかだ
エラ:0.1%ミミックじゃない理論
ミリノア:ノッカーボムでも叩きつけてさ 反応なかったら本物ってことでいいんじゃない?
不意打ちはできないけど

アル:「ここまであからさまだと逆に深読みしちゃいますね…」
GM:どうします?
ケイト:なんか魔法であったかなー
ケイト:アナライズエンチャントメント!
ミリノア:異常感知判定とか振れないかな
エラ:アナチャンは使えそうか…
エラ:つかえそうなきがする
GM:明らかに異常なのでダメです
ケイト:マグノリアが教えてくれたやつにかけてみよう
エラ:6箇所あって全部に反応してるってことだよね、宝石と硬貨山
エラ:マナサーチに位置的に
GM:具体的にはー
GM:硬貨の山に5箇所と床に1箇所ですねぇ
エラ:床…
ミリノア:床…
エラ:面倒くさい気配を感じ取ったぞ
ケイト:おらーどっちもいくぞ!
エラ:そっと部屋からバックしよう
GM:はいどうぞ
ケイト:x2 2d+12 硬貨→床 #1(2D6+12) > 5[3,2]+12 > 17#2(2D6+12) > 10[4,6]+12 > 22
GM:クリーピングコインとシンカーハウスだが?
system:[ ケイト ] MP: 39 → 31
エラ:そうだよな
エラ:見なかったことにしよう
ケイト:「あー 注意して 硬貨も、この部屋自体も魔物だよ」
GM:まあこれ
GM:外からミリノアがヤリ投げまくってたら死ぬんですが…
マグノリア:「あからさまに怪しいもんね」
ミリノア:「まああまり強くないし…」
リィンベル:「なんでこんな場所に巣を張ったんですかね…」
ミリノア:部屋の外から槍投げ続けて始末すっぺ
エラ:「お金にはなるかな…」金にはなる 経験点にもなる
ミリノア:「安全確保も兼ねて始末しちゃおうか」
ケイト:「そうだね」
GM:はい
ミリノア:みんなで部屋から出て外から槍を投げ続けました
エラ:「始末すれば暫くは安全地帯にもなるしね」長居はしないが
GM:移動速度5!
GM:引きうちで死ぬわ
GM:シンカーハウスとクリーピングコイン5体でした
GM:戦利品振っていいよ
ミリノア:x5 2d+2>=10 コイン #1(2D6+2>=10) > 7[6,1]+2 > 9 > 失敗#2(2D6+2>=10) > 8[6,2]+2 > 10 > 成功#3(2D6+2>=10) > 11[5,6]+2 > 13 > 成功#4(2D6+2>=10) > 11[6,5]+2 > 13 > 成功#5(2D6+2>=10) > 6[3,3]+2 > 8 > 失敗
ミリノア:2d+2 部屋 (2D6+2) > 10[4,6]+2 > 12
GM:うおっ
ミリノア:うまあじ
GM:稼いでいきやがる
ミリノア:古い金貨なんだけどさこれ金Aにしてもいい?将来的に使う予定があるんだ
エスピーナ:いいぞ
エスピーナ:何なら俺も使う
エスピーナ:現在進行形で金ユーザー
ミリノア:じゃあそのうち加工するということで
GM:シンカーハウスがいなくなったあとには岩肌が残りました
GM:ここはもうそれだけですね
ミリノア:いい金庫だった
GM:クリーピングコイン以外の宝石類は擬態でした
GM:ってことでD8
ケイト:「んじゃ進もうか―」
エラ:「だね」先行くべー
ミリノア:「思ったより時間食っちゃったしね」
GM:B8…
エスピーナ:B8だな
エスピーナ:ガスだまり再び

C8 滑らか坂道

GM:先は行き止まりで、水が溜まっています
GM:そしてここはかなり急な下り坂になっています
ミリノア:急や
GM:D-8→B-8ね
GM:そして地面はすべすべ、湿っている…
ケイト:むむ
GM:天然のスケート場や
GM:全員、冒険者+敏捷!
ケイト:そして全員ミニスカ着用… これは
エスピーナ:2d+8+3 冒険者+敏捷 (2D6+8+3) > 4[1,3]+8+3 > 15
エスピーナ:スイーッ
ケイト:2d+8+2 冒険者+敏捷 実はケイトはどんくさいほうだぞ (2D6+8+2) > 5[3,2]+8+2 > 15
GM:17に失敗するとずっこけます
ケイト:すてーん
ミリノア:2d+8+4>=17 要求値がお高い (2D6+8+4>=17) > 9[3,6]+8+4 > 21 > 成功
ケイト:「うわわっ」
エスピーナ:ケイトはエスピーナを巻き込みダイナミックスケーティング
エラ:ワイの数値幾つだったっけと見ていた
エラ:2d+8+2>=17 ぼーびん (2D6+8+2>=17) > 6[1,5]+8+2 > 16 > 失敗
エラ:はい
ケイト:エスピーのスカートをつかんで転倒する
アル:2d+8+3>=17 (2D6+8+3>=17) > 11[6,5]+8+3 > 22 > 成功
アル:「っとと…滑りますね…」
ケイト:ばびゅーん
エスピーナ:「なっ」つるっ
アル:「あっ」 こけて下へ滑っていく3人を見ながら
エスピーナ:すぴゅーん
マグノリア:2d+6+3>=17 これきつくない? (2D6+6+3>=17) > 8[5,3]+6+3 > 17 > 成功
マグノリア:あっ成功したわ
ミリノア:「滑る滑る…」
エラ:「はい」
GM:べしゃーん!
GM:コケた3人は水たまりに浸かっちゃいます
ケイト:「うえっ」
アル:「これは…天然の罠ですね…」
ケイト:「あ~ ドロドロじゃん!」
アル:恐る恐る下りつつ
ミリノア:「大丈夫?」
マグノリア:「だいじょーぶ?」
エラ:「…風魔法の契約しておいた方が良かったかなこれもう」ため息つきつつ
ケイト:「まあなんとか?」 どうなんだろう
エラ:「というかこれは…」何やこの水は
GM:ただの凝結水
GM:身体に害はないです
エラ:何も無い水だった
GM:まあダメージはあったんだけど、受け身取れるだろうしね…
エスピーナ:「今回はこのパターンが多いな……」 濡れピーナ
エラ:FW1付けておこう 炎妖精呼んでほんのり温かくしよう
GM:ほわわわーん
エラ:2d (2D6) > 11[6,5] > 11
system:[ エラ ] MP: 59 → 58
エラ:こんなことにMP使っている まぁ何かあったら使えるからね!
GM:うむ
GM:ハプニングが起きつつ
GM:今日はここまでですね
ケイト:はーい
ミリノア:はーい
GM:次回はー
GM:15日のー
GM:21時?22時?
ミリノア:どちらでも
ケイト:わたしもどっちでもだいじょうぶ
GM:じゃあ21時で
エラ:どっちでもならそうやな・・・
GM:それでは、お疲れ様でしたー!
ミリノア:お疲れ様でしたー
エラ:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさまでした!
エスピーナ:お疲れ
system:[ エラ ] 変転: 0 → 1
エラ:そう言えば変転カウント

GM:点呼ー
ミリノア:しゃい
ケイト:謝意
エラ:シェイハ
エスピーナ:shy
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いしまする
エラ:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ メイド探検隊
GM:下り坂で滑ってべっしゃーしたとこからです
GM:ちなみに君たちが浸かった水たまりにはなにかの生き物の骨が散乱してましたよ
ケイト:「うえー 落ちてきてここで… って感じかな」
エスピーナ:「よかったな。二の舞にならなくて」
ミリノア:「天然の罠は恐ろしい…」
アル:「ですねぇ…」
エラ:「足元気をつけつつ先に進もうか…」
エスピーナ:一応水たまりチェックする?
エスピーナ:判定許可が下りるなら振るだけ振ります
GM:いいよー
エスピーナ:2d+7+3 スカウト観察 (2D6+7+3) > 2[1,1]+7+3 > 12
エスピーナ:よし
ケイト:草
system:[ エスピーナ ] 50点: 1 → 2
GM:エスピーナはまたずっこけました
ミリノア:一応振っとくか…
エスピーナ:ばしゃーん
ケイト:「大丈夫?」 本気で心配した様子で
GM:ミニスカだから中身が見えるな…
ミリノア:2d+7+4 (2D6+7+4) > 8[4,4]+7+4 > 19
エスピーナ:水着を着ています
アル:2d+9 (2D6+9) > 7[3,4]+9 > 16
エスピーナ:>中身
GM:じゃあミリノアはなんかいい感じの骨を見つけました
ケイト:「うーん用意がいいというか…」
GM:100ガメルくらいで売れそうななんかいい感じの骨
ミリノア:「普通の骨だね…」
エスピーナ:「何もなさそうだな、次に進むか」 水たまりから上がります
エスピーナ:ざばーっ
GM:あ、B7はなんか臭いです
エラ:「普通の売れる骨。回収だけして行こうか」
ケイト:「太陽のハンガー背中に入れてたら乾かないかなあこれ」
GM:出して何だけど普通の売れる骨ってなんだろうな…
エスピーナ:臭いの種類はわかる?
エラ:硫黄臭かな
エスピーナ:刺激臭とか腐敗臭とか
GM:何判定になるだろうな―
GM:あ、じゃあ腐卵臭で
GM:毒素は通さないのに匂いは通す謎の風の加護
ミリノア:超技術だ
エスピーナ:無駄にハイテクだな……奴の偏執的なこだわりの賜物か
GM:ケイトは胸を張ると良いよ
ミリノア:君の尊い犠牲により産まれたんだ
ケイト:うん…

B7 ガス溜まりの谷

GM:ってことでB7ですね
GM:ちょうど谷の位置になってるようで
GM:ガス溜まりになってるようです
GM:骨混じりの何かがうず高く積もっています
GM:行き先には小部屋が
ケイト:「悪い空気が溜まってたりするのかな…」
マグノリア:「ここに色々溜まっちゃってるんだね」
エスピーナ:「ガスだまりか。まずは確認だな」
エスピーナ:とりあえず調べます
GM:どうぞー
エスピーナ:2d+7+3 厄払いは済んでいる (2D6+7+3) > 2[1,1]+7+3 > 12
ケイト:えすぴー?
GM:草
エスピーナ:済んでなかったらしい
エラ:無いやんけ!
GM:めっちゃ稼いでいくやん…
system:[ エスピーナ ] 50点: 2 → 3
ミリノア:2d+7+4 しりぬぐい (2D6+7+4) > 8[6,2]+7+4 > 19
エスピーナ:今日は絶好調だな
アル:2d+9 (2D6+9) > 3[2,1]+9 > 12
エスピーナ:服装のせいにしておこう
アル:くぅーん…
GM:じゃあミリノアは
GM:骸の山から魔動機の残骸を発見します
ミリノア:残骸かぁ
GM:使えそうな部品はあるかもしれない
GM:あるかなぁ…?
GM:まああるだろう…
GM:2dどうぞ
ミリノア:2d (2D6) > 4[3,1] > 4
GM:えーと
GM:魔動部品 300G
エラ:名の無い骨3個分
ミリノア:「壊れた魔導機…使えそうな部品が残ってるかな」
エラ:「そこら辺は回収すれば売れるかな」と目利き
マグノリア:「これが温泉を調べてた魔動機なのかな」
エラ:「位置的にはそれっぽいけどどうだろう…」
ケイト:「かなー?」
エスピーナ:ちなみに骸の山って上から落ちて来て積もったのか、生物か何かの手で積まれてるっぽいのかどっちなんだろう
GM:上からですね
GM:自然落下
エスピーナ:なるほど
GM:長い年月をかけて積もった感じです
エスピーナ:「滑落か」
エラ:上方向一応見ておこう
エラ:何も無いなら無いで…
GM:特に何もないですね
エスピーナ:「足の滑らせどころが悪ければこれの二の舞だったな」
エスピーナ:「足元には気を付けるとしよう」
GM:そんなところです
エラ:「こうなると風とか土魔法が欲しくなる…」水辺行くから水は契約してきたけど
エラ:これ以上何も無いなら先にかな

C7 ハートの濁池

GM:では緩やかな登り坂を行くと
GM:小広場に出ます
GM:そこには、ハート型の白く濁った池のようなものが
エスピーナ:「またか」
アル:(身構える)
エスピーナ:さっさと調べるに限る
エスピーナ:とりあえず観察
ミリノア:「手が入ってるのか入ってないのかよくわからないね」
GM:判定どぞぅ
エスピーナ:2d+7+3 3度目の正直という名言がある (2D6+7+3) > 7[1,6]+7+3 > 17
エスピーナ:よし
アル:2d+9 (2D6+9) > 7[1,6]+9 > 16
ミリノア:2d+7+4 (2D6+7+4) > 7[6,1]+7+4 > 18
エスピーナ:綺麗に777
GM:どうやらこちらは湧いている温泉のようです
GM:………が!
GM:ごぽごぽごぽ
GM:突如、水面が異音とともに揺らめき始めます
エスピーナ:「下がれ、何か出るぞ」
GM:そして周囲の気温が下がり…
エラ:「みたいだね…今度は…」
アル:「なんですかね…」
ケイト:「……」
GM:どこから現れたのか、温泉の上には人霊が
幽霊:「恨めしや…恨めしや…」(魔法文明語)
エスピーナ:「……霊体か?」
マグノリア:「幽霊?」
ケイト:「かなあ…」
ミリノア:「なにか言ってるけど…」
エスピーナ:(魔法文明語は聞こえないのでPTメンバーに振る)
ケイト:『こ、こんにちは?』
アル:「何ていってるんですか?」
ケイト:「うらめしやーって言ってるけど…」
幽霊:『ああ恨めしい…』
エラ:「そうだねぇ…一応聞こえてるはいるけど。魔法文明語っぽいかな」
幽霊:『せっかくの温泉だというのに誰も訪れぬ…』
ケイト:『え、そういう?』
幽霊:『これでは覗きができぬではないか…』
エスピーナ:「斬る準備はしておこう」
幽霊:『ああ恨めしい…』
ケイト:「アルちゃん、除霊していいよ」
エラ:「変態クソ親父だ…」
アル:「えっ」
エラ:「消して良い奴。除霊しよう」
アル:「ええ…?」
ミリノア:「そうなの?」
エラ:「覗きしたがってる女の敵だよ」
幽霊:『恨めしい…』
幽霊:『故にオヌシらを殺す』
ケイト:『えっ』
エスピーナ:剣を抜きます
ミリノア:槍を構えます
GM:幽霊が殺気を放つと、蠢いていた温泉水が地面へ飛び出してきます
マグノリア:「何あれブロブ!?」
温泉水スライム:メキョメキョ
エラ:「また不可思議な魔法生物が…」
リィンベル:「何なんですかねこの洞窟」
ケイト:「わかんない」
GM:ともあれ、降りかかる火の粉は振り払えー!
GM:戦闘です
GM:幽霊2体とスライム3体
エスピーナ:魔法の武器化しておいて正解だったな
GM:スライムが15mで幽霊が25m
ミリノア:前の私では手も足も出なかった だが今は違う ギュッ
エラ:変態さん2体いるのか
GM:魔物知識判定どうぞー 幽霊14/17 スライム16/19
エラ:x2 2d+11+2>=19 セージ知識(魔物知識) 提示順 #1(2D6+11+2>=19) > 5[3,2]+11+2 > 18 > 失敗#2(2D6+11+2>=19) > 7[1,6]+11+2 > 20 > 成功
ミリノア:x2 2d+5 振るのはタダ #1(2D6+5) > 3[1,2]+5 > 8#2(2D6+5) > 7[6,1]+5 > 12
エラ:弱弱
ケイト:x2 2d+5+4+2 魔物知識 #1(2D6+5+4+2) > 7[4,3]+5+4+2 > 18#2(2D6+5+4+2) > 5[2,3]+5+4+2 > 16
アル:2d+2d ワンチャン (2D6+2D6) > 3[2,1]+8[5,3] > 11
アル:3ばかり出ますね!!!
エスピーナ:x2 2d6 クリ前提 #1(2D6) > 11[5,6] > 11#2(2D6) > 3[1,2] > 3
GM:スペクターとブラッドスワンプ(温泉のすがた)です
GM:ブラッドスワンプじゃなくて温泉水スワンプだな
エラ:スペクター2体…
エラ:アレ結構強く無かったか!
GM:まあうざいですね
エラ:「名のある変態だった…しかも増えてる…」
ミリノア:「下心って化けて出るんだね」
スペクター(2):『我ら伝説に謳われし覗き兄弟…』
ケイト:「とか言ってるけど」
ケイト:翻訳して伝える
エラ:『伝説って』
スペクター(1):『ああ!それって給仕服?』
エラ:「やばい、普通に変態の火を付けた」
エラ:「ぶっ飛ばそう…」
ケイト:「反応しちゃった」
アル:「浄化しちゃいましょうさっさと」
マグノリア:「うん…」
エスピーナ:「要は素行がバレている変態ということだな」 >伝説に謳われた
GM:せやな…
エスピーナ:「手際も頭も悪そうだ」
エラ:「頭の良い変態なんだよ」魔法だけは凄い
ミリノア:「その伝説は知りたくないかな」
エスピーナ:「頭がいい奴がこんな場所で恨み節を吐くか?」
エラ:「知らない…しりとうない!」
エラ:構え
ミリノア:武器を仕舞います
GM:覗きへの妄念でイカれちまったんだ
GM:先制判定!
GM:ブラッドスワンプのほうが早いのかよ
GM:14
ミリノア:2d+7+4>=14 (2D6+7+4>=14) > 9[3,6]+7+4 > 20 > 成功
エスピーナ:戦闘準備していいか?
GM:あ、戦闘準備どうぞどうぞ
ミリノア:そうだった
GM:忘れてた
エスピーナ:バークメイルとビートルスキンを撃つだけだが
ミリノア:こっちはガゼルフットだけ
ケイト:ブリンク!
system:[ エスピーナ ] MP: 18 → 15
system:[ ケイト ] MP: 31 → 21
system:[ ミリノア ] MP: 22 → 19
system:[ エスピーナ ] 緑B: 2 → 1
エスピーナ:緑Bでいいか
アル:2d+9>=14 (2D6+9>=14) > 7[6,1]+9 > 16 > 成功
エスピーナ:2d+8+3>=14 (2D6+8+3>=14) > 6[5,1]+8+3 > 17 > 成功
エスピーナ:よし
GM:PC先制!
エラ:とりあえずセイポンと、後こっちはカウンターマジックで良いか?
アル:はーい
アル:神展使って拡大数、セイクリッドウェポン>ミリノアケイトエスピーナ
system:[ アル ] MP: 42 → 36
system:[ アル ] MP: 36 → 37
アル:(前回使ったキュアウーンズのMP消費ミス修正)
アル:2d<>2 (2D6<>2) > 10[4,6] > 10 > 成功
アル:成功、ダメージ+2命中+1です!
ケイト:ありがとー!
system:[ アル ] 陣気: 0 → 1
エラ:というかあの軟体も魔法生物じゃないんだ…さておき
アル:あ、一応アンチボディ使っときますか
アル:アンデッドらしいですよあれ(本来は血)
ミリノア:ほんとだ…アンデッドなのか
ケイト:ほんとだ…
エラ:セイポン載っちゃう
system:[ アル ] MP: 37 → 34
エラ:んではササッとバフを
エラ:手番
エラ:制限1mだけ下がっておこ
エラ:宣言 拡大数
エラ:行使 カウンターマジック PC全体で6倍(MP1x6)
エラ:2d+6-2 行使(操霊魔法)/ハードレザー (2D6+6-2) > 10[4,6]+6-2 > 14
エラ:ほいっ
GM:5倍でいいよ
エラ:「変態でも魔法は強い。魔法に対する抵抗を上げていこうか」
エラ:ほい
エラ:ほな5倍で、
エラ:後アンチボと叫ぶ
エラ:終わり!
system:[ エラ ] MP: 58 → 50
スペクター(1):変態だからこそ強い説
ケイト:ファイボ撃とうかな
エラ:精神抵抗+2ね
ケイト:はーい ありがとう
アル:あー神展より丈陣のほうが良かったですかねぇ まあいっか
ケイト:制限移動2m前
ケイト:スワンプ1を起点にファイアボール いくよー?
GM:どぞー
system:[ ケイト ] MCC: 5 → 0
system:[ ケイト ] MP: 21 → 18
ケイト:2d+12 真語魔法行使 (2D6+12) > 2[1,1]+12 > 14
ケイト:草
GM:oh…
ケイト:「よーしまずはいっぱ うわっ!?」
GM:荒れてるなぁ
system:[ ケイト ] 50点: 1 → 2
エラ:「…ケチらず妖精の加護与えておいた方が良かったかな?」闇契約しておいた方が良かったか
ケイト:ファンブルじゃどうしようもないし…
ケイト:おわり
エラ:そう言えば戦闘入ったから温めてた妖精さん(FW1)は消えてます事後報告
エラ:おらいけいけ
ケイト:ふつーに殴っていくしかないか
ケイト:あ、さきにマグノリアに動いてもらう?
マグノリア:合点承知の助
エラ:制御あるからいつでも良いけど、まぁさっさと行ってもらっても良さそう
ミリノア:GOGO
マグノリア:1d6 (1D6) > 5
ケイト:えらいぞ!
マグノリア:的確にグレネードぶち当てていくなこの子…
マグノリア:「援護するね!」 ぽいっ
エラ:うおー炎弱点3
マグノリア:抵抗突破して―
マグノリア:x3 k30+10+3 #1KeyNo.30c[10]+13 > 2D:[3,4]=7 > 7+13 > 20#2KeyNo.30c[10]+13 > 2D:[3,3]=6 > 6+13 > 19#3KeyNo.30c[10]+13 > 2D:[6,5 2,3]=11,5 > 10,4+13 > 1回転 > 27
system:[ 温泉水スワンプ (1) ] HP: 72 → 52
エラ:えらいぞ
system:[ 温泉水スワンプ (2) ] HP: 72 → 53
system:[ 温泉水スワンプ (3) ] HP: 72 → 45
GM:なんで火が弱点なんだろうなこいつ…
ミリノア:なんでなんだろうな…
GM:どっちが行く?
エラ:回復効果が弱点じゃない方の珍しいスライムもどき
ミリノア:後ろの幽霊の片方を4回攻撃で仕留めたい気持ちがある
エラ:ほな先乱戦組みかな
エスピーナ:HP45を1回で飛ばすのは難しいな
エラ:まぁ残ったら残ったで次R焼くからよ
エスピーナ:とりあえず前進
エスピーナ:15m地点まで進む
GM:妨害はないよー
GM:ない、じゃないな 15mで妨害する
エスピーナ:とりあえず1番を狙うか
エスピーナ:二刀流。ディフェンダーと魔封剣
ミリノア:15m地点の妨害で助かった…
エスピーナ:補助行動でマッスルベアー、キャッツアイ、ヴォーパルウェポン赤A
GM:知能:なしだからなーって
system:[ エスピーナ ] MP: 15 → 9
system:[ エスピーナ ] 赤A: 7 → 6
エスピーナ:回避振る?
GM:振らないよ
エスピーナ:x2 2d+13+2>17 ディフェンダー→魔封剣 #1(2D6+13+2>17) > 7[4,3]+13+2 > 22 > 成功#2(2D6+13+2>17) > 11[5,6]+13+2 > 26 > 成功
GM:命中!
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+6$+0#0 ダメージ/ディフェンダー・カスタム1H KeyNo.20c[10]+19 > 2D:[4,4]=8 > 6+19 > 25
GM:セイポン入ってる?
エスピーナ:命中+1ダメージ+2?
GM:うん
エスピーナ:入れてる
GM:オッケー
エスピーナ:続けて魔封剣
system:[ 温泉水スワンプ (1) ] HP: 52 → 33
エスピーナ:k24[(9+0)]+13+6$+0#0 入り方はどうだ KeyNo.24c[9]+19 > 2D:[5,2]=7 > 6+19 > 25
system:[ 温泉水スワンプ (1) ] HP: 33 → 14
エスピーナ:微妙だな
エスピーナ:これなら頭数減らしの同一対象狙いでいいか
エラ:殴られるの鬱陶しいならしばいて良いと思うぜ
エスピーナ:ファストアクション
エスピーナ:同一対象に攻撃
温泉水スワンプ (1):カモン
エスピーナ:2d+13+2>17 ディフェンダーの命中 (2D6+13+2>17) > 6[1,5]+13+2 > 21 > 成功
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+6$+0#0 ダメージ/ディフェンダー・カスタム1H KeyNo.20c[10]+19 > 2D:[4,4]=8 > 6+19 > 25
エスピーナ:安定したダメージが入る
system:[ 温泉水スワンプ (1) ] HP: 14 → -5
温泉水スワンプ (1):しゅわぁぁぁ
GM:溶けました
エスピーナ:「次だ」
GM:ミリノア!
ミリノア:うおー
ミリノア:一応25m地点まで移動を試みたいんですが
温泉水スワンプ (2):15mで妨害するよ
温泉水スワンプ (2):うにょうにょ
ミリノア:よーし遮蔽物ないから変態兄弟を攻撃するぞー
スペクター(1):ふぇぇぇ…
ミリノア:キャッツアイマッスルベア
system:[ ミリノア ] MP: 19 → 13
ミリノア:アーマーラストAを1のほうに
system:[ ミリノア ] 黒A: 8 → 6
ミリノア:変態は回避ダイス振る?
GM:意外と硬いなスペクター…
GM:振らないよ
ミリノア:うっす
GM:所詮ミドル戦闘じゃけぇ
ミリノア:x2 2d+13-1-2+1+1>17 #1(2D6+13-1-2+1+1>17) > 10[6,4]+13-1-2+1+1 > 22 > 成功#2(2D6+13-1-2+1+1>17) > 9[5,4]+13-1-2+1+1 > 21 > 成功
GM:めっちゃ当たる
ミリノア:x2 k22+11+2+2 #1KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[3,6]=9 > 7+15 > 22#2KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[4,5]=9 > 7+15 > 22
スペクター(1):防護は4だからー
スペクター(1):36点だな
system:[ スペクター(1) ] HP: 66 → 30
ミリノア:ファスアクでもう一丁
スペクター(1):『おっふぇ』
ミリノア:x2 2d+13-1-2+1+1>17 まだまだ! #1(2D6+13-1-2+1+1>17) > 7[1,6]+13-1-2+1+1 > 19 > 成功#2(2D6+13-1-2+1+1>17) > 8[2,6]+13-1-2+1+1 > 20 > 成功
スペクター(1):当ててくるなぁ
ミリノア:x2 k22+11+2+2 #1KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[2,5]=7 > 6+15 > 21#2KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[3,6]=9 > 7+15 > 22
ミリノア:ばっちり
スペクター(1):35点
system:[ スペクター(1) ] HP: 30 → -5
スペクター(1):『弟よ…さらばだ…』 スゥーーー
スペクター(2):『兄者ァ!』
ミリノア:「まず一人…人?」
エラ:「変態に人権は無いから」
ミリノア:「じゃあ一体」
GM:では敵!
GM:とりあえずスワンプは攻撃だな
温泉水スワンプ (2):1d 形態変化 (1D6) > 2
温泉水スワンプ (2):打撃点+2防護点-2
温泉水スワンプ (2):▶▶血に染める
温泉水スワンプ (2):choice[ミリ,エス] (choice[ミリ,エス]) > ミリ
温泉水スワンプ (2):ミリノアは生命抵抗どうぞ
温泉水スワンプ (2):18です
ミリノア:毒だっけ
エラ:どく
温泉水スワンプ (2):うん
温泉水スワンプ (2):空気を媒介しないからメイド服では防げないぜ!
ミリノア:2d+11+2>18 だがエルフは毒抵抗が高いぜ (2D6+11+2>18) > 7[3,4]+11+2 > 20 > 成功
温泉水スワンプ (2):あったな!!
温泉水スワンプ (2):2d だがダメージは受けてもらう! (2D6) > 9[3,6] > 9
温泉水スワンプ (2):半減で5
system:[ ミリノア ] HP: 40 → 35
エラ:抵抗半減で副次効果は消えるで良いよね
エラ:盲目付いてる
温泉水スワンプ (2):そうだね
エラ:にゃる
温泉水スワンプ (2):そのままミリノアに攻撃
温泉水スワンプ (2):18
ミリノア:補助動作なのか…
ミリノア:2d+13+1>=18 (2D6+13+1>=18) > 10[5,5]+13+1 > 24 > 成功
温泉水スワンプ (2):スカッ
温泉水スワンプ (3):choice[ミリ,エス] (choice[ミリ,エス]) > エス
温泉水スワンプ (3):エスピーナに温泉水ブシャー
温泉水スワンプ (3):血に染める
エスピーナ:2d+11+0>=18 (2D6+11+0>=18) > 7[3,4]+11+0 > 18 > 成功
温泉水スワンプ (3):くっそこいつら成功させてきやがる
温泉水スワンプ (3):2d 毒ダメ (2D6) > 6[1,5] > 6
温泉水スワンプ (3):3点
system:[ エスピーナ ] HP: 57 → 54
温泉水スワンプ (3):でエスピーナに攻撃
エスピーナ:2d+12+0>=18 (2D6+12+0>=18) > 10[4,6]+12+0 > 22 > 成功
温泉水スワンプ (3):あたりませんわーーーー!!
スペクター(2):『兄者の無念を晴らす!』
スペクター(2):何使おうかな
スペクター(2):こいつ深智魔法は持ってないのか…
瑞の字:真言と操霊は持ってるのに…
ケイト:使えてもいいんじゃない?
スペクター(2):エスピーナとミリノアにエネルギージャベリン!
スペクター(2):拡大数宣言しつつ
スペクター(2):行使達成値は19
エラ:まぁ出たのがMA前だからなぁ
エスピーナ:2d+11+4+2>=19 (2D6+11+4+2>=19) > 6[3,3]+11+4+2 > 23 > 成功
スペクター(2):はい
エスピーナ:ピンゾロ振らない限り20まで弾けるな
エスピーナ:実質20までの最低保証だ
ミリノア:なんだっけ舞い流しとかいうの使えるんだっけ
スペクター(2):あー使えるな…
エラ:エネジャベ射撃だから使えるな…
system:[ スペクター(2) ] MP: 60 → 42
エスピーナ:回避で代用できる
ミリノア:精神抵抗より回避のほうが高いから回避で代用するぜ
スペクター(2):どうぞー
ミリノア:2d+13+1>=19 (2D6+13+1>=19) > 10[5,5]+13+1 > 24 > 成功
スペクター(2):これあくまで回避で代用するだけなんだね
エラ:判定に成功した時の効果になるだから
エラ:抵抗半減かな
スペクター(2):ってことでダメージ
ミリノア:それでも強いけどね
スペクター(2):x2 hk40+12 ミリ→エス #1KeyNo.40+12 > 2D:[5,4]=9 > (11+12)/2 > 12#2KeyNo.40+12 > 2D:[6,4]=10 > (11+12)/2 > 12
system:[ ミリノア ] HP: 35 → 23
ミリノア:シンプルに痛い
GM:ぐさーっ
system:[ エスピーナ ] HP: 54 → 42
ミリノア:これ回避で代用してるから掠っただけでこの威力…!みたいな感じだよねきっと
GM:かもしれない
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:2ラウンド目です
エスピーナ:何かバフがあるなら待つ
エスピーナ:特に無いなら3番を狙う
エラ:どうすっかな
エラ:マジシャンで鷹の目生えれば後ろ狙えるよと言う
エラ:調度半径5mで巻き込める
ケイト:いいね
ケイト:マルアクでー
GM:ほい
ケイト:「エラちゃんよろしく!」 マジシャンをエラちゃんに
ケイト:2d<>0 こうし (2D6<>0) > 6[2,4] > 6 > 成功
GM:うむ
ケイト:セブンティーンから払うか
system:[ セブンティーン ] MP: 7 → 1
エラ:どっち(使った側か受ける側)が決めるか特に書いてないな…まぁ鷹の目貰います
ケイト:あ、順番前後しちゃったけど近接するね
GM:セブンティーンが搾り取られちゃう
エラ:それはそう
ケイト:移動も
GM:はーい
ケイト:乱戦飛び込んで―
ケイト:減ってるほうなぐります!
ケイト:2d+13 命中力/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H (2D6+13) > 10[6,4]+13 > 23
GM:命中!
ケイト:k19[(11)]+22 「それっ!」 KeyNo.19c[11]+22 > 2D:[2,4]=6 > 4+22 > 26
GM:なんかめっちゃダメージ出てない…?
ミリノア:+22…?
ケイト:んー?
ケイト:フェンサー7 筋力B3 ソーサラー8 知力B4 =22 かな?
ミリノア:そうだわ魔力撃だわ
エスピーナ:魔力撃か
GM:宣言はしようね!
エスピーナ:してる!
ミリノア:してる!
GM:サラッと命中判定のとこには書いてるけど
ケイト:そうね へんげん含めてちょっとたりないわ
エラ:変幻あったっけと思ったら取ってたから宣言は出来るか
GM:ともあれー あ、3番の変形ダイス振ってないわ
温泉水スワンプ (3):1d (1D6) > 6
温泉水スワンプ (3):防護点 0
エスピーナ:やわらかスワンプ
system:[ 温泉水スワンプ (3) ] HP: 45 → 17
温泉水スワンプ (3):セイクリッドウェポン込み
ケイト:おっとっと
GM:どんな形状になったんだよコイツ
GM:ウニ?
GM:お次―
マグノリア:1d 動いてみる (1D6) > 2
マグノリア:れ、レジストボム
マグノリア:炎指定で乱戦に投げ込んでおくね…(炎ダメージ-4)
マグノリア:もちろん味方だけ
ケイト:ふむふむ
エスピーナ:ふむ
エラ:ほなやきます
エスピーナ:どうぞ
エラ:これ見てから動けば良いと思う、ってことで行くぜ
エラ:宣言 制御
エラ:移動は特にいらんやろ無し
エラ:行使 ファイアストーム(MP13)
エラ:20m地点起点に半径5mでエネミー3体全部
GM:どうぞー
エラ:2d+12>=19 行使(妖精魔法) (2D6+12>=19) > 7[6,1]+12 > 19 > 成功
GM:抜かれたぜ…
エラ:抜いたぜ
エラ:x3 k40+12 妖精魔法k40/突破 変態 スワンプ12 #1KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[6,5 6,4 2,5]=11,10,7 > 12,11,9+12 > 2回転 > 44#2KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[4,5]=9 > 11+12 > 23#3KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[6,2]=8 > 10+12 > 22
エラ:スワンプ君は+6点ね
GM:変態への殺意高くなーい?
ミリノア:魔法二回転は重犯罪
エラ:k40で2回転は犯罪ですよ
GM:+6?
エラ:弱点看破
エラ:+3x2
GM:ああ、あったな…
system:[ エラ ] MP: 50 → 37
system:[ スペクター(2) ] HP: 66 → 22
system:[ 温泉水スワンプ (2) ] HP: 53 → 24
エラ:「純粋悪は滅びるべし」
エラ:えんど
system:[ 温泉水スワンプ (3) ] HP: 17 → -11
温泉水スワンプ (3):(蒸発)
エラ:MP減らした、お次どうぞ
エスピーナ:じゃあスワンプを狩ります
GM:はい…
エスピーナ:二刀流。ディフェンダー→魔封剣
エスピーナ:x2 2d+13+2>17 #1(2D6+13+2>17) > 7[3,4]+13+2 > 22 > 成功#2(2D6+13+2>17) > 7[1,6]+13+2 > 22 > 成功
GM:あたるぅー
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+6$+0#0 ダメージ/ディフェンダー・カスタム1H KeyNo.20c[10]+19 > 2D:[5,6 4,2]=11,6 > 9,4+19 > 1回転 > 32
エスピーナ:斬
エスピーナ:片手で足りたな
GM:回しすぎじゃないか?
system:[ 温泉水スワンプ (2) ] HP: 24 → -4
ケイト:ぐるぐる
GM:べしゃり
ケイト:さーたのんだ
GM:じゃあ…ミリノア?
ミリノア:イクゾー
ミリノア:変態二号に投擲だー
ミリノア:一応ヴォパB使っておく
GM:まあ死ぬとは思うが…
system:[ ミリノア ] 赤B: 10 → 9
ミリノア:x2 2d+13-1-2+1+1>17 #1(2D6+13-1-2+1+1>17) > 4[3,1]+13-1-2+1+1 > 16 > 失敗#2(2D6+13-1-2+1+1>17) > 7[5,2]+13-1-2+1+1 > 19 > 成功
GM:oh
ミリノア:oh
ミリノア:k22+11+2+2+1 KeyNo.22c[10]+16 > 2D:[2,4]=6 > 5+16 > 21
system:[ スペクター(2) ] HP: 22 → 8
ミリノア:あとはまかせたー
アル:えー…ゴッドフィスト届かないんですよね―
ミリノア:射程そんな長くないのかあれ
エラ:10mっすね
アル:ミリノアさん、エスピーナさん、変態にキュア・ハート
アル:魔晶石5点割りましてー 消費7
system:[ アル ] MP: 34 → 27
system:[ アル ] 魔晶石: 45 → 40
アル:2d+8+3>18 抜ければ倒せますが―? (2D6+8+3>18) > 10[5,5]+8+3 > 21 > 成功
アル:よし!
エラ:やるやん
アル:X3 k30+11@13 ミリエス変態 #1KeyNo.30+11 > 2D:[3,2]=5 > 4+11 > 15#2KeyNo.30+11 > 2D:[1,3]=4 > 4+11 > 15#3KeyNo.30+11 > 2D:[4,4]=8 > 8+11 > 19
アル:悪は滅びた…
system:[ ミリノア ] HP: 23 → 38
system:[ エスピーナ ] HP: 42 → 57
エスピーナ:ちょうど全回復
スペクター(2):『フオオオオオオオ!! 我が…消える…!』
エラ:『滅びろ純粋悪!』滅びた…
スペクター(2):『せめて最後に女風呂にt』 ジュワッ
エラ:「悪は滅んだ…」
アル:「言葉分からなくても気持ち悪さは伝わるんですね…」
マグノリア:「うん……」
エスピーナ:「どうせ大したことも言ってないんだろう」
GM:戦闘終了!
GM:戦果のお時間です
ミリノア:10以上じゃないと何も無いのか
ミリノア:x5 2d+2 上から温泉スライム→変態 #1(2D6+2) > 5[2,3]+2 > 7#2(2D6+2) > 7[4,3]+2 > 9#3(2D6+2) > 8[6,2]+2 > 10#4(2D6+2) > 6[2,4]+2 > 8#5(2D6+2) > 6[3,3]+2 > 8
エラ:後自動の宝石が3d分か
GM:あの変態何も持ってねえな
エスピーナ:思い出の品が湧いてきた
ミリノア:覗きの上に全裸かよ
GM:思い出の品(盗撮写真)
エラ:3d えい (3D6) > 12[4,6,2] > 12
エラ:12個
GM:美味しい
GM:さて変態を片付けた一行
GM:先は曲がり角になっているようです
エスピーナ:草でも焚いておくか?
エラ:焚いてもらおう
GM:焚くとメイド服バリアが起動するので食べないとダメですね
GM:食べる…?
エラ:ああ…
エスピーナ:確かに
ケイト:なるほど…
ミリノア:確かに
エラ:そういう
エスピーナ:じゃあ進むか
エラ:完全に考慮してなかったな、まぁ次は石割るか
GM:まあ魔香草の接種方法よくわからんし
GM:噛んでも効果あるんじゃね知らんけど
GM:(別に使っても問題はないよ)
エラ:じゃあ焚いてくれ 2個渡すから
エラ:焚く? 焚く。
アル:はーい
アル:x2 k0+10 #1KeyNo.0c[10]+10 > 2D:[2,1]=3 > 0+10 > 10#2KeyNo.0c[10]+10 > 2D:[3,4]=7 > 2+10 > 12
system:[ エラ ] MP: 37 → 59
エスピーナ:後は一応3時間寝るという選択肢もある
アル:22点
エラ:アル君足りないなら先日生えてきた草使っても良さげ
エラ:1個拾ってるし
GM:ここらは毒ガスがあるので、休憩するのはおすすめできませんね
エラ:流石にな?
エスピーナ:まあそうなるな
ミリノア:それはそう
エスピーナ:進行上厳密に時間管理してないとはいえ時間制限着きだしな…
GM:まあ先に進んでみましょう
エラ:とりあえずプリは草いらんのか
エスピーナ:行こう
エラ:MP大丈夫かい
GM:そのあたりは次回で、今日はここまで―
エラ:あいよ
ミリノア:はーい
ケイト:おつかれさま!
GM:次回は― 16日22時からだね
GM:お疲れ様でしたー
エラ:ネクスト、明日か 把握
エラ:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ

GM:点呼ー
ケイト:♨
ミリノア:♨♨
エスピーナ:♨♨♨
エラ:🚰🔥
GM:レッツ温泉
GM:再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
ミリノア:よろしくおねがいしまーす
ケイト:よろしく!
エラ:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ
GM:変態成仏
アル:ドロップの魔香草使っておきますか
アル:k0+10 KeyNo.0c[10]+10 > 2D:[6,5 4,1]=11,5 > 4,0+10 > 1回転 > 14
ケイト:おお
ミリノア:草回復って回転するんだ…
アル:回転しないけどどうせ0なので
エスピーナ:魔香草1枚使っておいてもらおうかな
system:[ アル ] MP: 27 → 41
エスピーナ:2つ持ってるので1つ渡します
アル:湿布みたいにして貼ります
アル:k0+10 KeyNo.0+10 > 2D:[2,6]=8 > 2+10 > 12
system:[ エスピーナ ] MP: 9 → 18
ケイト:こっちももらっていい…?
エスピーナ:全快
エスピーナ:アルの在庫状況はどうだろうか
アル:拾った魔海草使いましょっか
エスピーナ:無ければ魔香草を渡すが
エラ:草幾つあるんや、足りないなら私まだ3個あるから渡すが…ああそれがあったか
エラ:海藻もあったな
アル:拾った魔香と魔海はこれで消費ですね
エラ:消費 消し
エスピーナ:エラが管理するなら投げるか(
ケイト:あ、わたしの拾った分でおねがい
ケイト:まこうそう
エスピーナ:それはもうアルが使った
ケイト:おっと
ミリノア:ちょっとMP微妙だな…
エラ:うn
アル:k10+10 ケイト KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[5,3]=8 > 4+10 > 14
system:[ ケイト ] MP: 18 → 32
ケイト:ありがと~
アル:はーい
ミリノア:ボス戦長引いたとき用に練技2セット使えるようにしといたほうがいいかな
ミリノア:んー…大丈夫か
エラ:石より草の方が安いとは言う
ミリノア:後で考えるか
エスピーナ:とりあえずC6経由で前進するか
エラ:奥へー
エスピーナ:この部屋探索してたっけ?
エスピーナ:(C7)
GM:してないけど何もない
GM:変態しかいない
エスピーナ:塵も残さず消えて行ったな
ミリノア:実体ないしな

B5 怪しい扉ふたたび

GM:さてC5 曲がり角の先、登り坂から光が漏れています
ケイト:「なんか明かりがある…?」 目を凝らしながら
GM:聞き耳どうぞ
GM:目標値は10で
アル:2d+9>=10 (2D6+9>=10) > 4[3,1]+9 > 13 > 成功
ミリノア:2d+7+4 ゾロチェ (2D6+7+4) > 7[4,3]+7+4 > 18
エスピーナ:2d+7+3 スカウト観察 (2D6+7+3) > 8[6,2]+7+3 > 18
GM:坂の上から風の音が聞こえてきます
エスピーナ:「風だな。外に繋がってるのか?」
アル:「ですかね?」
ケイト:「ふーん?」
ミリノア:「ないとは言い切れないけど…」
エスピーナ:「確認すればわかることだな。先へ進もう」
エラ:「だね。先へ進もうか」
エスピーナ:探索を振ってもいいけど描写的には何も無さそう
GM:まあないですね
GM:ではB5へ
ミリノア:しゃーい
GM:北は崖になっています
GM:そしてそこから森が見える
ミリノア:落ちる感じの崖か
ケイト:ふむふむ
GM:山肌というか、台地の側面に空いた穴のようですね
GM:地形がカオスなことになってるけど許せ
エラ:「こういう構造になってるんだね…」成程なぁと見つつ
GM:台地というよりは谷か
GM:まあとりあえず、ここは明るいです
エスピーナ:なんか勝手に温泉は高台の上にあるイメージしてたから特に描写に違和感を覚えてなかった
GM:外気が入ってきており、また周囲より高い位置にあるので毒ガスもほとんど無いようです
GM:そして左手側には
GM:しょぼい扉が
エスピーナ:「また扉か」
ミリノア:「また魔物かな」
マグノリア:「また?」
エスピーナ:流石にまた不自然に風化してないことは無いと思うが
エラ:何扉(材質、状態)
エラ:パッと見で
GM:木製ですね
GM:木の板をそのまま貼り付けたような雑さです
GM:扉っていうか衝立じゃね?って思います
エスピーナ:まあいい。開けるか
GM:ギィィィ
GM:扉の先には温泉が!
ケイト:「お」
エラ:危険感知でアイサツしてくるタイプの扉じゃなかった
ヴァンニク:「いらっしゃいませええええええええ!!!!」
エスピーナ:閉じます
エラ:「よし先に行こう」
ヴァンニク:「お客様は何名d」
GM:バタン
アル:「ええ……?」
エラ:「見に来るとしても後で良い気がしたよ」急ぐ必要ねぇな…って
エスピーナ:もう一度開けます
エラ:「開けるんだ」
ケイト:「えすぴー?」
ヴァンニク:「いらっしゃいませええええええええ!!!!」
エスピーナ:前と同じ個体かどうかってわかるんだろうか
GM:わかんないんじゃないかな
GM:別個体ですよ
エスピーナ:じゃあ……いいか
エスピーナ:「再確認してみても温泉だな」
瑞の字:なんで再確認した?
ケイト:「えーと、こんにちは?」
ヴァンニク:「さあ!お風呂になさいますか?温泉になさいますか?それとも…湯浴みになさいますか!」
エラ:「何で再確認したの~~~」
ヴァンニク:「レッツ温泉!ハリーハリー!」
ケイト:見えないので明後日の方向に
マグノリア:「この妖精さん圧が強くない?」 ケイトにこっちだよって教えながら
ケイト:「なんか声からも気合を感じる」
エスピーナ:「どうもこの辺りのヴァンニクはこうらしい」
エラ:「住み着いたは良いけどこんな毒ガスもくもくの僻地で誰も来なかったからって」
エラ:「やる気も圧も凄い」
ヴァンニク:「よく分かりましたね!」
ミリノア:「前にあった別なのも同じ感じだったよね」
ヴァンニク:「そうなんです!」
エスピーナ:「ここに来る道中の温泉があっただろう。そこのヴァンニクもそうだった」 >マグノリア
マグノリア:「そうなんだ…」
GM:こいつらそういう妖精だからな…
GM:実は全裸
エラ:何でこんな不思議生態妖精を 2.0のからいるし
エスピーナ:「森の中の温泉ですらそうなんだ。この立地だと獣が寄り付くかも怪しい」
エラ:「獣どころか立ち寄るのがアンデッドだけだったんじゃ。さっきふっとばした変態とか…」
ヴァンニク:「誰も!来ませんでしたねぇぇ!」
ミリノア:「でもまあ…それさえ解決すればすぐ利用できそうだし」
ヴァンニク:というわけで温泉に入ることができますよ
エスピーナ:温泉か……
ヴァンニク:さあ!入りませんか!入りましょうよ!
ヴァンニク:ちなみに真っ白なにごり湯です
ケイト:「ところで… 混浴なの?」
ヴァンニク:美肌に効果があるとされていますよ!
ヴァンニク:「?? 混浴ってなんですか?」
ケイト:「概念自体なかった」
リィンベル:「妖精ですからね」
ケイト:「よしえすぴー見張りおねがいね」
ミリノア:「入るんだ…」
エラ:「入るんだ」
エスピーナ:「まあいいが」ふむ
アル:「入るんですね…」
エラ:「調査終わった後で良いんじゃないの?」
エスピーナ:桶みたいなものないかな
ヴァンニク:あることにしました
エスピーナ:湯を掬ってきて足湯にしよう
ケイト:「これも調査だよ調査」
ミリノア:「まあ調査依頼だし…」
ヴァンニク:エスピーナの真横でヴァンニクがにこにこその様子を眺めてます
ケイト:「あれ、でもこの服脱いだらまずい?」
GM:ここは毒ガスがほとんどないぜ!
エスピーナ:「この風だ、問題ないだろう」
ケイト:なんて都合のいい!
エラ:「構造的にここはガスの影響殆ど無い筈だよ」と見解
エスピーナ:「何かあったら引っ張り上げてやる」
ケイト:「じゃあ大丈夫だね」
マグノリア:「たしかに」
ケイト:「目を閉じたまま引っ張り上げるんだよ~」
エスピーナ:「無茶を言うな」
アル:「あはは…念の為私が待機しときましょっか」
ケイト:「アルちゃんもおいでよ~」
アル:「そう言うなら…」
リィンベル:「呑気ですね」
ケイト:「いいじゃんいいじゃん 役得役得」
エラ:「本当ね…まぁいいけど」入らんというノリの悪いことは言わない
GM:というわけで一行は温泉を楽しんだのだ…
GM:なかなかすごいことしてるな
くまのん:●REC
エスピーナ:斬
GM:これは紳士
エラ:GMが用意したんやぞ!
くまのん:ぐはっ(成仏
GM:温泉の効能は3時間分の休息と同等のリラックス効果です
瑞の字:対応を間違えましたね
GM:HP1割、MP5割回復
system:[ エラ ] MP: 59 → 63
ミリノア:わぁい
system:[ ミリノア ] MP: 13 → 22
ケイト:「そういえばみんな水着持ってきてるんだっけ?」
瑞の字:『俺とお前の隠密技能、どっちが上か試そうぜ?……覗きで!』って言えばエスピーナは乗りますよ
エラ:「いつぞや買ったね…」記憶がある
ミリノア:「まあ…一応…」
アル:「一応…」
アル:とかいいつつアルは水着無しで入る女です
ケイト:「ふむ…」
ケイト:入りたい?入りたい?とでもいうようにえすぴーの方をちらちら
エスピーナ:周囲を警戒しながら崖下の森を眺めてます
ケイト:「なんでこういうときは無駄に真面目なんじゃーい!」
ケイト:謎なことを言いつつ温泉を楽しみますか
ミリノア:ほかほか
エラ:「理不尽だ…」かわいちょ
マグノリア:やれやれだね
リィンベル:エスピーナの話し相手になってあげますか…
エスピーナ:普通に「お前は入らないのか?」とか言いますよ
リィンベル:…じゃあお言葉に甘えますか
リィンベル:かぽーん
エスピーナ:スカウトツール手入れしたり考え事をしたり
system:[ ケイト ] MP: 32 → 40
system:[ アル ] MP: 41 → 45
エスピーナ:足湯が冷めてきたらヴァンニクに「湯を汲んで来てくれないか?」って言ったり
ケイト:セブンティーンも回復するのかなこれ
ヴァンニク:おまかせくだしゃいいい!!
GM:魔法生物はだめにしとこう
エラ:使い魔は日付変更で回復じゃなかったかな
ケイト:はーい
ミリノア:使い魔回復しちゃったら温泉につけておけば無限MPタンクになっちゃう
エスピーナ:後はヴァンニクに森の中の温泉の話や再開発の話をしたりしてエスピーナなりにゆっくり過ごして
ケイト:あーそういう
GM:男女入れ替わりで入る感じですかね
エラ:んな感じだと思う
ミリノア:そうしよう
GM:しばし温泉を楽しみました…
GM:回復はしたねー
ヴァンニク:「ありがとうございましたあ!宣伝よろしくお願いしますね―!!」
エスピーナ:手を振って去りましょう
ケイト:「うん、ありがとねー!」(何十年後になるかわからんけど…)
マグノリア:「いいお湯だったね―」
ケイト:「さっぱりしたー」
エラ:「ゆっくりは出来たかも。続きだね」
GM:冒険再開だ
ミリノア:「来にくいのだけが欠点だからそれさえなんとかなれば賑わいそうだね」
ケイト:「しっかり調査してあげよー」
エスピーナ:「毒ガスを解決できるかどうかだな」
エスピーナ:「あるいはここに来る手段を作るか」
GM:はーい

D4 大空洞②

エスピーナ:足湯しながら観察判定振るだけ振ってみればよかったな 何もないだろうな 解散
GM:先の方…B4はまた下り坂になっています
GM:まあなにもないですね
GM:そして曲がり角から先を見ると
GM:広い空間になっています
GM:入口近くにあったのと同じ空洞でしょう
エスピーナ:こっちも崖か?
GM:ギリギリまで寄ってみると、道は空洞の壁面に沿って続いているように見えます
GM:崖ですね
GM:つまり…
GM:先へ進むには、謎の生物の攻撃を凌ぎながら崖際を進まなければならないようです
エスピーナ:そう来たか……
GM:(ファンタジーの映画でよくあるあれ)
ケイト:ほうほう
ケイト:「なかなかスリリングだねえ」
アル:「ちょっと怖いですね…」
ミリノア:「どうする?」
エスピーナ:「行くしかないだろう」
エラ:「かなぁ…もう1日あれば色々と準備出来るんだけど。仕方ないな」
エラ:契約変更とか まぁ今回は間に合わない
エスピーナ:「足元には気を付けろ。崖から落ちたら目も当てられない」
マグノリア:「わかった」
ケイト:ウォールウォーキングの出番かな 保険くらいにはなる?
ケイト:でも両足離れたらだめだからあんまり役にはたたなさそう(この状況だと)
GM:道はそこまで狭くないし落ちることはないとしますよ
ケイト:はーい ならいいか
GM:というわけで判定方法を説明しようね
GM:軽業判定です
GM:目標値は13、ただし達成値を他の人に分与できます
GM:ファイトー!一発!するイメージです
ミリノア:なるほど
瑞の字:軽業判定って金属鎧だったらマイナスとかあったっけ
GM:ある
瑞の字:メイド服ありがとう!
GM:だが…今は全員メイド服だ!
アル:メイド服ありがとう!
ケイト:草
ミリノア:サンキューメイド
GM:失敗した人はダメージ受けるから頑張ってね
ケイト:とりま振ってみるか
ミリノア:一旦振ろう
GM:息を合わせて、冒険者が駆け出す!
GM:スカレン敏捷です
エスピーナ:さっさと振ってしまうか
エスピーナ:2d+7+3>=13 スカウト敏捷 (2D6+7+3>=13) > 6[1,5]+7+3 > 16 > 成功
ケイト:2d>=13 ひらめ (2D6>=13) > 9[5,4] > 9 > 失敗
ミリノア:2d+7+4>=13 (2D6+7+4>=13) > 9[3,6]+7+4 > 20 > 成功
エラ:2d 終わり (2D6) > 5[1,4] > 5
アル:2d+10>=13 (2D6+10>=13) > 2[1,1]+10 > 12 > 自動的失敗
アル:あっ
エスピーナ:あ
ミリノア:何やってんだお前ェ!
ケイト:アルちゃーん!
アル:ぐえー!
system:[ アル ] 50点: 1 → 2
エスピーナ:絶妙に足りないな
GM:アルちゃんのせいですあーあ
エスピーナ:仕方ない、落ちるか
ミリノア:一人しか救えない
GM:失敗はやらかしたアルと、他をかばったエスピーナでいいかな?
エスピーナ:いいぞ
アル:「今だっぅああ~~」 ずっこける
ミリノア:もしかしたらマグノリアがいい感じの数字出してアルだけで済むかもしれない(適当)
エスピーナ:「拙いな」とだけ呟いて
マグノリア:セージなんですけど!
ミリノア:ダメだった
マグノリア:2d (2D6) > 11[5,6] > 11
GM:惜しい
ミリノア:じゃあそのように
エスピーナ:エラとマグノリアを引き上げて代わりに落ちます
GM:落ちはしないけど
GM:崖際でもたつきます
ミリノア:ケイトをファイト一発します
GM:そこへ飛来する炎弾!
GM:21に精神抵抗どうぞ
アル:2d+11>=21 (2D6+11>=21) > 7[6,1]+11 > 18 > 失敗
エスピーナ:2d+11+4+0>=21 自動成功ではないんだな (2D6+11+4+0>=21) > 6[2,4]+11+4+0 > 21 > 成功
ミリノア:達成値21の炎弾飛ばせるボスかぁ…
エスピーナ:まあ成功するんだが
エラ:責任払いした
GM:x2 2d+11 エス→アル #1(2D6+11) > 10[6,4]+11 > 21#2(2D6+11) > 8[4,4]+11 > 19
GM:12点と19点
system:[ アル ] HP: 50 → 31
エスピーナ:12点か。結構あるな
system:[ エスピーナ ] HP: 57 → 45
アル:「熱っ…!」 被弾しつつも横穴に転がり込んで
GM:じゃあ被弾組はー
エスピーナ:アルを先行させて後に続きます
GM:空洞のそこに煙る湯気の中
GM:のたうつ2つのなにかから炎が飛んできたのを目撃しました
ケイト:「大丈夫!?」
アル:「なんとか…はぁ、やらかしました」
エスピーナ:「なんとかな」
エスピーナ:「距離があって助かった」
マグノリア:「はー、心臓に悪いよ」
GM:ドンッ、ドンッ
ミリノア:「どう?こっちまで来れそう?」
エラ:「さっきからアレは一体…」
GM:なおも攻撃は続きますが、君たちに届くことはありません
リィンベル:「洞窟の主…なんでしょうかね」
GM:そう、君たちには

C3~F2 走れ!

GM:ドーン ズシーン
GM:炎弾が爆発した衝撃で、空洞の上部の岩が転がり落ちてきます
GM:君たちのすぐ後ろに
GM:そして、ここから先はうねる下り坂
エスピーナ:「休んでいる暇はないらしい」
エスピーナ:「逃げるぞ」マグノリアとアルの背を叩いてからダッシュ!
大岩:ゴロゴロ……
ケイト:ぎゃあ!
ミリノア:「こんなお手本みたいな逃走劇あるもんなんだね」
アル:「は、はい!」
ケイト:「わぁぁ」
マグノリア:「逃げよう!!」
エラ:「行こう」イソゲー
GM:というわけでー走れ!
ミリノア:わー
ケイト:運動会だ
    ♪クシコス・ポスト
GM:彼我の差、5m!
GM:ここから3回判定してもらうよ
ケイト:ひえー
GM:達成値の差分、距離が変化します
GM:まずはスタートダッシュ!判断力を問う冒険者+知力!
GM:目標値は14
アル:2d+8+2-14 こんな感じです (2D6+8+2-14) > 11[6,5]+8+2-14 > 7
アル:7m前進!
ミリノア:2d+8+4-14 我筋力生命力以外ボーナス4ぞ? (2D6+8+4-14) > 8[3,5]+8+4-14 > 6
エラ:2d+12-14 行使(妖精魔法) ぼーち代用数値 (2D6+12-14) > 8[4,4]+12-14 > 6
エスピーナ:2d+8+3-14 すったかたった (2D6+8+3-14) > 9[3,6]+8+3-14 > 6
ケイト:2d+8+4-14 これでもセージですし? (2D6+8+4-14) > 6[3,3]+8+4-14 > 4
エスピーナ:判断が早い
ケイト:みんな判断はや
GM:下のコマを動かしといてくだされ
ケイト:c(5+4) c(5+4) > 9
エスピーナ:c(5+6) c(5+6) > 11
GM:続いて、曲がりくねる通路を駆け抜ける冒険者+敏捷、目標値14!
マグノリア:「道がぐねぐねしてる、気を付けて!」
エスピーナ:2d+8+3>=14 台車レースで鍛えたコーナリング (2D6+8+3>=14) > 6[4,2]+8+3 > 17 > 成功
ミリノア:2d+8+4-14 ボーナス4最高!ボーナス4最高! (2D6+8+4-14) > 8[5,3]+8+4-14 > 6
ケイト:2d+8+2-14 実はケイトはどんくさいほう (2D6+8+2-14) > 4[2,2]+8+2-14 > 0
エスピーナ:c(11+17-14) c(11+17-14) > 14
ケイト:ああああ
アル:2d+8+3-14 ひーん! (2D6+8+3-14) > 3[1,2]+8+3-14 > 0
アル:ああああ!
エラ:2d+8+2-14 ぼーびん (2D6+8+2-14) > 4[2,2]+8+2-14 > 0
ケイト:やばいですよ!
エラ:まぁ敏捷指定はな
GM:なんかダービーみたいになってるなこれ
ミリノア:マイナスじゃないからセーフ
エラ:チキチキ
GM:最後、体力は持つでしょうか
GM:冒険者+生命!目標値14!
エスピーナ:2d+8+3-14 全部3だから安定してるな (2D6+8+3-14) > 11[5,6]+8+3-14 > 8
ケイト:2d+8+4-14 全身スマルティエは伊達じゃないぞ (2D6+8+4-14) > 3[2,1]+8+4-14 > 1
アル:2d+8+4-14 ぜぇはぁ (2D6+8+4-14) > 11[6,5]+8+4-14 > 9
ケイト:ああああああ
GM:ケイトェ
ミリノア:2d+8+2-14 これだけが穴 (2D6+8+2-14) > 6[2,4]+8+2-14 > 2
エラ:2d+11-14 生命抵抗 数値代用 (2D6+11-14) > 5[4,1]+11-14 > 2
エスピーナ:伊達だったみたいだな
エスピーナ:c(14+8) c(14+8) > 22
ケイト:c(9+1) c(9+1) > 10
ケイト:わたし大丈夫これ!?
GM:ダイスの出目次第とは言え
GM:見事に魔法使いが遅れてるな…
ケイト:どうして差がついた 慢心 クラスの違い
リィンベル:「この先横道が!」
GM:冒険者は横道を目指して駆けますが
GM:直線坂道、大岩が加速してきます
GM:大岩の移動力は25、その差分距離を詰められます
GM:みんな移動力おいくつ?
ミリノア:27(笑顔)
エラ:14しかないが
ケイト:いどう りょく…? 12mです。
アル:19なので6m詰められます
エスピーナ:21
GM:ケイトー!
ケイト:c(10+12-25) c(10+12-25) > -3
GM:エラは11m追いつかれるけどギリセーフだね
ケイト:ぎゃあああああ
ミリノア:20m地点で待機してケイト拾って走れば間に合わねぇかな
ケイト:「あっ これダメだ」
GM:いいぜ!
GM:まあ死ぬ気(HP消費)で走ったらちょっと稼げたりしたけど
GM:好きな方法で助けていいよ(+5m)
ケイト:たすけて!
ミリノア:お姫様抱っこしても絵にならねぇな…(メイド服の女の子がメイド服の女の子抱えて走るだけ)
ケイト:そうねえ
GM:ケイトを投擲
ミリノア:それだ
ケイト:考えたけど!
ケイト:【投げる】じゃんこれ!
ミリノア:えすぴーに向かって投げればいいんだ
エスピーナ:任せろ
マグノリア:「ケイトが追いつかれそう!」
ミリノア:「ケイト、ちょっと我慢してね!」持ち上げる
ケイト:「うえっ!?」
ミリノア:「任せたー!」そぉい
ケイト:「わぁぁぁぁ!!」
ミリノア:こうして投擲Aによってえすぴーに投げられたケイト
ミリノア:私は投げたあと走れば余裕で逃げ切れる
エスピーナ:「よし」そのままキャッチして
エスピーナ:受け身で転がりながら横道にin!
アル:「ナイスキャッチです!」
ケイト:「!?!?」 ごろごろ
エスピーナ:ごろごろごろ
エスピーナ:ずざーっ
大岩:ゴロゴロゴロゴロ…
大岩:ズゥゥゥウウン
GM:横穴に逃げ込んだその後ろで、加速した岩が転がり落ちて
GM:洞窟の壁に激突しました
マグノリア:「ヒヤヒヤしたー」
エラ:「流石にひやっとした…」息切れ
エスピーナ:衝撃による落下物が無いか警戒しながら
アル:「ふぅ…とんでもない洞窟ですね…」
ミリノア:「…ふぅ」
エラ:「前半に対して後半の温度差が酷い」
エラ:真ん中辺りから急に殺意上がってる
GM:初っ端から不意打ち炎弾とかあったんだけどね
GM:あと間欠泉
エスピーナ:「大岩の下敷きになるところだったな」
GM:10d6 追いつかれたときのダメージ (10D6) > 24[2,1,1,3,2,1,1,5,4,4] > 24
GM:ダイスおかしくない?
エスピーナ:「ミリノアに感謝しておけよ」
ケイト:有情ダイス
エスピーナ:ケイトを解放します
エラ:「とりあえず先に推定ヌシをなんとかしてから、岩の先とかも見ようか…」整息
ミリノア:「とっさに投げたけど大丈夫だった?」
ケイト:「う、うん ありがと」
GM:さて、横穴の先は例の空洞
ケイト:「まー大丈夫大丈夫 助かったし」
GM:湯けむりの中に揺らめく双影…
GM:ってとこで今日はここまでにしましょうか
ケイト:「…あれは!?」
ミリノア:はーい
ケイト:はーい
エスピーナ:草を炊くのにも10分かかるしこのまま突入かな
GM:明日は―
エラ:今日はある感じだったかな
GM:魔法なりで回復はしとこうね
エスピーナ:だな
GM:21時半?22時?
エスピーナ:21時半なら間に合うと思う
ミリノア:どちらでも
GM:では17日21時半より再開!
GM:お疲れ様でしたー
エラ:あいよ
エラ:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ
ミリノア:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさま!
system:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。

E3 通路

GM:点呼ー
エラ:1
ミリノア:11
エスピーナ:111
ケイト:1111
アル:11111
GM:はい
GM:では再開―
GM:よろしくお願いしますね
ケイト:よろしくおねがいしまーす
ミリノア:よろしくお願いしまーす
エスピーナ:よろしく頼む
エラ:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ インディ・ジョーンズ
ケイト:ごろごろ
GM:現在地はE3
GM:謎の敵がいる空洞の手前ですね
エラ:じゃあウィスパーヒールするか
アル:お願いしますー
エラ:2d 行使 (2D6) > 7[5,2] > 7
エラ:魔力点回復なので12点どうぞ
system:[ エラ ] MP: 63 → 59
system:[ アル ] HP: 31 → 43
system:[ エスピーナ ] HP: 45 → 57
アル:あっ
system:[ ミリノア ] HP: 38 → 40
アル:私サバイバビリティで1回だけ抵抗自動成功できるじゃないですか!
アル:(存在を忘れがちなあれ)
GM:君たちが態勢を整えていると、空洞の方からヴァンニクがやってきます
ヴァンニク:「大丈夫ですか―!」
ヴァンニク:「なんか凄い音がしましたけど!!!」
エラ:「概ね大丈夫にはなった」死人は出てない
ヴァンニク:「ならよかったです!!!」
アル:「流石にやばいと思いました」
ケイト:「ここは危ないよ~!」
エスピーナ:「…あのヴァンニク、空洞の方から来たな」
ヴァンニク:「えっそうなんですか!」
リィンベル:「…そうですね」 >空洞の方から
ミリノア:「…妖精に対して敵対しない存在?」
ヴァンニク:「それより、この先の温泉はおすすめしませんよ!」
ヴァンニク:「深いですからねっ!」
ヴァンニク:「どうしても行くのなら、溺れない魔法をかけてあげます!」
エスピーナ:「温泉ではあるのか」
GM:めっちゃ湯気出てます
GM:温泉っていうか熱湯…?
エラ:「成程? …お願いしておこうかな」算盤を叩く、MPコストきっちぃし任せっかの構え
ケイト:「それは助かるかも、おねがい!」
ヴァンニク:ハード・ウォーターを全員に使ってくれます
ミリノア:←別に無くても行動できる
ヴァンニク:きっと彼女はヴァンニクの姿をした別の妖精なんだろう…
エラ:ほなミリノア君1人で行くか…
ミリノア:ごめんなさい
GM:陣形も直しておいてくだされ
瑞の字:金色に輝くヴァンニク、略して金ニク
エラ:直って、て まぁ多分なんとかなる感じの形ではあるが
ヴァンニク:1人で温泉切り開いたあたり逞しくはありそう
エラ:ケイト1m前出るかくらいの
ヴァンニク:ふよふよ空洞へ戻っていきました
GM:OKかな?
ケイト:おk
ミリノア:おk
GM:ではここからどうします?
エラ:レジボムとフィーレジでも掛けていくくらい…?
ミリノア:妖精使って敵の確認できるんじゃね?
ミリノア:召喚した妖精と視界共有する魔法なかったっけ
ミリノア:あれコンジャラーだっけ?
エスピーナ:賦術バフを事前にかけるぐらいしかやれることがない
ミリノア:戦闘前なら同じくそれぐらいかな
GM:ではFレジとレジストボムを使ってくれます
エラ:後カンタマしとくか
system:[ アル ] MP: 45 → 41
エラ:精神抵抗って叫んでたし
エラ:勿論ボムとフィールドは炎指定
エラ:2d+6-2 行使(操霊魔法)/ハードレザー 拡大5倍 (2D6+6-2) > 7[4,3]+6-2 > 11
エラ:カンタマぽいぽい
system:[ エラ ] MP: 59 → 54
エラ:イクゾー?
ケイト:れつごー
ケイト:ありがとー
GM:持続は12Rということで まあここまで長引かねえけど…
エスピーナ:使っていいなら賦術つかっておくか
ミリノア:ヴォパA使っておきたいのう
GM:戦闘開始まで雑に6Rかかるということにする
エスピーナ:バークメイルを事前に撃てるだけでだいぶ変わる
エラ:1分消費はまぁまぁ妥当
ミリノア:なら仕方ないか
ミリノア:ヴォパA
エラ:メジャー投げすれば
エラ:拡大出来ますよ
エラ:(枚数余裕あるなら)
ミリノア:そうなのか(メイン投げしたことない)
エスピーナ:なるほど主動作で使うとそうなるのか
エスピーナ:GMの許可があればバークメイルばら撒けるな
エラ:普通にメジャー言ってしまった、主動作でだね
GM:まあばらまくかっていうのはあるけど
GM:バクメならアルも持ってるし
GM:それはそれとして1種なら別にどうぞって感じですね
エスピーナ:とはいえばら撒いて旨味があるのがヴォーパルウェポンとバークメイルぐらいだ
エスピーナ:バークメイル欲しいかどうかですね
ケイト:かけときませう
ケイト:油断大敵
エスピーナ:バークメイル欲しいのはー
ミリノア:はーい
エスピーナ:前中衛3人ぐらいか
system:[ エスピーナ ] 緑A: 8 → 5
エスピーナ:バークメイル
ケイト:ありがとー
ミリノア:主動作だから判定しなきゃか
GM:そうだね
エスピーナ:確かに?
エスピーナ:2d+5+3 アルケミスト知識 (2D6+5+3) > 3[1,2]+5+3 > 11
ケイト:あぶなひ
エスピーナ:成功すればよし
ミリノア:ヴォパAしますか
エスピーナ:緑Aなので対象各位は防護+2
ミリノア:これも3人でいい?
GM:はいゴー
system:[ ミリノア ] 赤A: 5 → 2
ミリノア:2d+5+4 賦術判定 (2D6+5+4) > 4[2,2]+5+4 > 13
GM:はい

E4 大空洞③

GM:では一行は入念な準備(バフ)を重ね
GM:空洞へと足を踏み入れる…!
GM:空洞に足を踏み入れると、周囲の壁面に違和感を覚えます
GM:空洞の周囲の壁面は滑らかで、天然物だとは思えません
GM:そして空洞の中心、大きな温泉にそびえ立つ2つの大きな影……
源泉洞窟の大蛇(1):ズッ………
ケイト:!?
ミリノア:さかなー
源泉洞窟の大蛇(1):2匹の黄金色の大きな蛇?が君たちを睥睨していました
ケイト:「なんか微妙にかわいい」
GM:蛇は口から炎を溢れさせながら、外敵へと襲いかかってきます!
ケイト:「やっぱかわいくない!」
エラ:「火吐いてきたのがあれだからね…」
マグノリア:「何あれ!!」
エスピーナ:「さあな。だが襲ってくるぞ」
ミリノア:「構えて構えて」
アル:「正念場ですね!」
エラ:「まぁやるとしようか…あいつは…」シームレスに戦闘直前に入る奴
GM:というわけでボス戦!
GM:蛇 2体
GM:25m地点にいます
GM:16/20
エラ:2d+11+2>=20 セージ知識(魔物知識) 知名度はゾロチェ (2D6+11+2>=20) > 7[1,6]+11+2 > 20 > 成功
アル:2d=12 ワンチャン (2D6=12) > 6[5,1] > 6 > 失敗
エスピーナ:2d6 (2D6) > 5[2,3] > 5
ミリノア:2d+1+4>=20 ワンチャン (2D6+1+4>=20) > 7[3,4]+1+4 > 12 > 失敗
ケイト:2d+5+4+2>=20 魔物知識 (2D6+5+4+2>=20) > 9[5,4]+5+4+2 > 20 > 成功
エラ:弱点
GM:はい かけら1個入り
ミリノア:普通に格上だった
GM:戦闘準備― 敵はない
GM:弱点は物理+2でち
エスピーナ:イニシアティブブースト
ケイト:ブリンク!
system:[ エスピーナ ] 赤A: 6 → 5
system:[ ケイト ] 魔晶5: 3 → 2
ミリノア:ガゼルフット
system:[ ケイト ] MP: 40 → 35
system:[ ミリノア ] MP: 22 → 19
エラ:「見たことがない魔物だね…素早いから気を付けてくらいかな」
エラ:こっちはない
GM:では先制判定!16です
ミリノア:2d+7+4>=16 取れればめっちゃでかい (2D6+7+4>=16) > 8[4,4]+7+4 > 19 > 成功
アル:2d+6+3>=16 (2D6+6+3>=16) > 10[4,6]+6+3 > 19 > 成功
エスピーナ:2d+8+3+2>=16 (2D6+8+3+2>=16) > 5[2,3]+8+3+2 > 18 > 成功
GM:先制奪取!
エラ:とりあえず燃やすか…
GM:ダイスは振りません
エラ:パラミスは近づいて自前で投げて頂戴と言いつつ
GM:抵抗は20だね
エラ:ボスじゃないって言っている
エラ:手番
エラ:その場から制御しないでファイアストーム(MP13)を叩き込む
エラ:流石に舐めた真似はしない 5石割る
GM:賢明な判断
エラ:2d+12>20 行使(妖精魔法) このLvになると (2D6+12>20) > 5[2,3]+12 > 17 > 失敗
エラ:割っても届かんな、変転は温存
エラ:x2 hk40+12 妖精魔法k40/抵抗 1号2号 #1KeyNo.40+12 > 2D:[2,1]=3 > (4+12)/2 > 8#2KeyNo.40+12 > 2D:[5,4]=9 > (11+12)/2 > 12
system:[ エラ ] MP: 54 → 46
system:[ 源泉洞窟の大蛇(1) ] HP: 90 → 82
system:[ 源泉洞窟の大蛇(2) ] HP: 90 → 78
エラ:「流石にこんな地にいるからか抵抗が…抜けてないね」効きが悪い 石握りつぶしてエンド
ケイト:c(9+12) c(9+12) > 21
アル:えーと ブレスですかねぇ
ケイト:いどうりょくがたりません
アル:そこで神展!
ケイト:ありがたい
アル:ブレスを使っておきましょう
アル:前衛3人にブレス 器用
system:[ アル ] MP: 41 → 34
アル:石5割って
system:[ アル ] 魔晶石: 40 → 35
アル:2d<>2 (2D6<>2) > 10[5,5] > 10 > 成功
アル:そして神展
system:[ アル ] 陣気: 1 → 1
GM:3R器用B+1(命中+1)
アル:「神の祝福を!」
エスピーナ:ケイトが動くなら先に任せる 動かないなら動く
エラ:まぁ燃やして良いんじゃないか
ケイト:そうするか
ケイト:制限移動前5m
ケイト:「とりあえずいくよっ!」 ファイアボール!
ケイト:ファイボ?
ケイト:30mか届くね おk
GM:どぞん
ケイト:2d+12 真語魔法行使 (2D6+12) > 8[3,5]+12 > 20
GM:抵抗
エラ:割った届くが
エラ:お好みまる
ケイト:まだここじゃなさそうかなー
ケイト:半減だしまー 1>2
GM:どぞー
ケイト:x2 k20[13]+12h 半減/真語魔法 #1KeyNo.20+12 > 2D:[1,2]=3 > (1+12)/2 > 7#2KeyNo.20+12 > 2D:[6,2]=8 > (6+12)/2 > 9
system:[ 源泉洞窟の大蛇(1) ] HP: 82 → 75
system:[ 源泉洞窟の大蛇(2) ] HP: 78 → 69
ケイト:「うーん湿気てるなあ よろしく!」
エスピーナ:行くか
GM:どぞー
エスピーナ:25m地点まで前進
GM:妨害はないよ
源泉洞窟の大蛇(1):ゆらゆら
エスピーナ:2を対象に二刀流
エスピーナ:ディフェンダー→魔封剣で
源泉洞窟の大蛇(1):ほい、練技とかは?
エスピーナ:補助行動でマッスルベアー、キャッツアイ、ビートルスキンだな
system:[ エスピーナ ] MP: 18 → 9
エスピーナ:賦術は……回避19もあるのか
源泉洞窟の大蛇(1):ニュルニュル
エスピーナ:パラミス撃っておくか
system:[ エスピーナ ] 緑A: 5 → 4
源泉洞窟の大蛇(1):シュン…
エスピーナ:回避18に下げて命中判定
エスピーナ:x2 2d+13+2>18 2連撃 #1(2D6+13+2>18) > 7[6,1]+13+2 > 22 > 成功#2(2D6+13+2>18) > 5[2,3]+13+2 > 20 > 成功
源泉洞窟の大蛇(1):命中!
源泉洞窟の大蛇(2):食らってたのはこっちだな
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+4$+0#0 さあ回るか KeyNo.20c[10]+17 > 2D:[6,4 6,5 5,5 3,6]=10,11,10,9 > 8,9,8,7+17 > 3回転 > 49
エスピーナ:回ったな
源泉洞窟の大蛇(2):ファーwww
エスピーナ:まだ魔封剣がある
ミリノア:今日もやってるやってる
エスピーナ:k24[(9+0)]+13+4$+0#0 目を凝らせ! KeyNo.24c[9]+17 > 2D:[3,5]=8 > 7+17 > 24
源泉洞窟の大蛇(2):弱点入ってる?
エスピーナ:入れてなかったな
源泉洞窟の大蛇(2):おk
エスピーナ:+2点ずつ
エラ:77は61かな
エラ:ゴリっと行った
源泉洞窟の大蛇(2):c(49+24+4-8-8) c(49+24+4-8-8) > 61
system:[ 源泉洞窟の大蛇(2) ] HP: 69 → 8
源泉洞窟の大蛇(2):ふぇぇ…
GM:ガキンッ!
エスピーナ:これはどうするか
ケイト:わーお
GM:エスピーナの刃が、蛇の体表の「結晶」を砕きます
エラ:そのまましばいて良いと思うよ
GM:剥がれた後に現れたのは鈍色の鉄の甲殻
GM:源泉洞窟の大蛇
動物?→魔動機械 レベル10

【知能】動物並み?→命令による 【知覚】五感?→機械 【反応】敵対的

ミリノア:やっぱりな
エスピーナ:ガキン!と音を響かせて
エスピーナ:「装甲、魔動機か」
エスピーナ:ファストアクションで追撃します
GM:はい…
ミリノア:「妖精に反応しないしもしかしてと思ったけど…」
ケイト:「そういうこと?」
マグノリア:「アレ魔動機なの!?」
エスピーナ:目標は同じく、これで仕留める
リィンベル:「…何やら嫌な予感が」
エスピーナ:2d+13+2>18 まずディフェンダー (2D6+13+2>18) > 8[6,2]+13+2 > 23 > 成功
GM:当たります…
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+4$+0#0 ダメージ/ディフェンダー・カスタム1H KeyNo.20c[10]+17 > 2D:[5,3]=8 > 6+17 > 23
system:[ 源泉洞窟の大蛇(2) ] HP: 8 → -7
源泉洞窟の大蛇(2):ピチューン
源泉洞窟の大蛇(2):鉄の巨体が温泉地底湖に沈んでいきます
源泉洞窟の大蛇(1):AIBO!
GM:じゃあミリノアだね
エスピーナ:「だが薄いな」
ミリノア:同じく25m乱戦へ突入
GM:ほいさ
ミリノア:キャッツアイマッスルベア
system:[ ミリノア ] MP: 19 → 13
ミリノア:ヴォパはかけてあるから…アーマーラストB
system:[ ミリノア ] 黒B: 10 → 8
ミリノア:たとえ-1でも強い
GM:ほい
ミリノア:そういえば使い忘れてたものをつかうか
ミリノア:《銛利投擲の法・上》を二回宣言
GM:出たわね
ミリノア:x2 2d+13-1-2+1+1+2>19 #1(2D6+13-1-2+1+1+2>19) > 6[1,5]+13-1-2+1+1+2 > 20 > 成功#2(2D6+13-1-2+1+1+2>19) > 4[1,3]+13-1-2+1+1+2 > 18 > 失敗
GM:一本当たり
ミリノア:k22[9]+11+2+2 KeyNo.22c[9]+15 > 2D:[6,3 2,5]=9,7 > 7,6+15 > 1回転 > 28
ケイト:いいねいいねー
GM:気軽に回すのやめようぜぇ!
ミリノア:C-1されてるんだから回さなきゃ
system:[ 源泉洞窟の大蛇(1) ] HP: 75 → 54
ミリノア:ファスアク
ミリノア:パラミス投げればよかったかもと後悔
GM:後悔先に立たず どうぞー
ミリノア:x2 2d+13-1-2+1+1>19 #1(2D6+13-1-2+1+1>19) > 5[4,1]+13-1-2+1+1 > 17 > 失敗#2(2D6+13-1-2+1+1>19) > 9[5,4]+13-1-2+1+1 > 21 > 成功
GM:一本命中
ミリノア:k22+11+2+2 KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[3,1]=4 > 2+15 > 17
system:[ 源泉洞窟の大蛇(1) ] HP: 54 → 44
ミリノア:「硬いし素早い…!」
マグノリア:だが私がいるぜっ
マグノリア:1d (1D6) > 6
マグノリア:うりゃーグレネード!
ケイト:いいぞいいぞー!
エラ:めっちゃ好調
マグノリア:どう考えても届かないけどフェローだから届く!!
マグノリア:hk30+10 KeyNo.30+10 > 2D:[6,6]=12 > (10+10)/2 > 10
ケイト:草
マグノリア:レベル6相当だから仕方ない
system:[ 源泉洞窟の大蛇(1) ] HP: 44 → 34
ケイト:6ゾロだし気合十分
リィンベル:1d 「助太刀します」 (1D6) > 2
リィンベル:当たりませんがね!
リィンベル:お姉ちゃん行動表
1:任意1体/クリメイション/19/k20+12(炎)
2~3:任意1体/2回攻撃/17/(2d+10)×2
4:任意1体/2回攻撃/18/(2d+10)×2
5~6:任意1体/2回攻撃/19/(2d+10)×2

ケイト:ほほう
リィンベル:これ見て「リエラム強くない?」って思いました(1は入れ替えてる)
エラ:魔神行動表も持ってやがる
リィンベル:「図体に似合わず早い…!」
源泉洞窟の大蛇(1):うおー反撃
源泉洞窟の大蛇(1):1d 奇数ならミリ (1D6) > 6
エスピーナ:来い
源泉洞窟の大蛇(1):エスピーナに噛みつく
源泉洞窟の大蛇(1):21
エスピーナ:2d+12+0>=21 (2D6+12+0>=21) > 9[6,3]+12+0 > 21 > 成功
源泉洞窟の大蛇(1):避けるなぁ……
源泉洞窟の大蛇(1):choice[ケイ,エス,ミリ] (choice[ケイ,エス,ミリ]) > ミリ
源泉洞窟の大蛇(1):ミリノアに かえんほうしゃ!
源泉洞窟の大蛇(1):21に精神抵抗どうぞ
ミリノア:抵抗増える系何あったっけ…
エスピーナ:カウンターマジック
源泉洞窟の大蛇(1):カウンターマジック+2
エラ:私は情報に書きました
ミリノア:2d+11+2>=21 とてもつらい (2D6+11+2>=21) > 11[5,6]+11+2 > 24 > 成功
源泉洞窟の大蛇(1):許せねえ
源泉洞窟の大蛇(1):2d+11 (2D6+11) > 8[4,4]+11 > 19
源泉洞窟の大蛇(1):半減で10
源泉洞窟の大蛇(1):更に減って3…
ミリノア:あちあち
system:[ ミリノア ] HP: 40 → 37
源泉洞窟の大蛇(1):終わりです
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:PC'sターン!
エスピーナ:そのまま狩るか
エラ:おしきれー
エスピーナ:パラライズミスト
system:[ エスピーナ ] 緑A: 4 → 3
エスピーナ:そのまま二刀流で攻撃する
GM:カモン
エスピーナ:x2 2d+13+2>18 ディフェンダー→魔封剣 #1(2D6+13+2>18) > 11[5,6]+13+2 > 26 > 成功#2(2D6+13+2>18) > 2[1,1]+13+2 > 17 > 自動的失敗
GM:稼いでいくなあ…
エスピーナ:2発目はFったな。任せる
system:[ エスピーナ ] 50点: 3 → 4
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+4$+0#0 もう一撃だ KeyNo.20c[10]+17 > 2D:[2,6]=8 > 6+17 > 23
源泉洞窟の大蛇(1):地味にアーマーラスト残ってるんだよな
エスピーナ:あと弱点入ってないので
エスピーナ:18点
system:[ 源泉洞窟の大蛇(1) ] HP: 34 → 16
GM:お次―
ミリノア:うおー
ミリノア:《銛利投擲の法・上》2回だー
GM:どうぞー
ミリノア:x2 2d+13-1-2+1+1>18 #1(2D6+13-1-2+1+1>18) > 5[3,2]+13-1-2+1+1 > 17 > 失敗#2(2D6+13-1-2+1+1>18) > 6[1,5]+13-1-2+1+1 > 18 > 失敗
ミリノア:+2入れ忘れてる
GM:パラミス入ってるからあたってるな
エスピーナ:b
ミリノア:x2 k22[9]+11+2+2 #1KeyNo.22c[9]+15 > 2D:[1,5]=6 > 5+15 > 20#2KeyNo.22c[9]+15 > 2D:[2,6]=8 > 6+15 > 21
GM:c(20+21-8-8) c(20+21-8-8) > 25
system:[ 源泉洞窟の大蛇(1) ] HP: 16 → -9


GM:もう一体の鉄蛇も水中に沈んでいき…
GM:突如、水面が激しく揺らめき始めます
GM:未行動の人はやりたいことあればどうぞ
ケイト:移動だけすませとこ
マグノリア:「やった! って、ええ!?」
ケイト:乱戦ちょい手前あたりでスタンバイ
ケイト:「まだ何か来そうだね…」
リィンベル:「これは…水の中に何かがいる…?」
エラ:「そうだねぇ…」構えつつ
アル:「いったい…?」 攻撃R2鼓咆使いつつ
ミリノア:「魔導機の本体…とか」
system:[ アル ] 陣気: 1 → 2
GM:では行動OKだね
GM:やがて、水面の揺れは最高潮に達し…
GM:ザバーン
GM:巨大な何かが、水中からせり上がってきた!
ロボイカ:デーーーーン
ケイト:「!?」
ロボイカ:巨大魔動機イカは触手を揺らめかせています
ミリノア:茹でロボイカ
エラ:「…ぬるぬる、はしなさそう。だけど絵面が嫌悪感示してるよー」
源泉洞窟の大蛇(1):さっきのこれは、2本の主腕だったようです
GM:残り8本の腕ですが
GM:それぞれが奇妙な形をしている
GM:見識判定どうぞ
GM:13
エラ:2d+11 セージ知識(魔物知識以外) (2D6+11) > 5[3,2]+11 > 16
ケイト:2d+5+4 セージ知識 (2D6+5+4) > 2[1,1]+5+4 > 11
アル:2d=12 (2D6=12) > 9[5,4] > 9 > 失敗
system:[ ケイト ] 50点: 2 → 3
エスピーナ:2d+5+3>=13 (2D6+5+3>=13) > 9[4,5]+5+3 > 17 > 成功
GM:ケイトェ…
ケイト:「あれは…!」
エスピーナ:イカ苦手なんだな……
ミリノア:2d+5+4>=13 アルケミ知識 (2D6+5+4>=13) > 7[1,6]+5+4 > 16 > 成功
ケイト:なるほど?
GM:触手の形状はどこかで見たことがあるような…
ケイト:「…キモっ」
GM:そう、魔動機の工房とかで…
岩盤掘削用ドリル触手:ギュイイイイン
岩盤切削用グラインダー触手:ガガガガガガッ
ケイト:バッテリーを盗めば停止しそうだな…
リィンベル:「あれは…温泉開発くんMkⅢ!」
ケイト:「知ってるのリィンベル?」
エスピーナ:「知っているのか?」
ミリノア:「知ってるんだ…」
マグノリア:「知っているのお姉ちゃん!?」
リィンベル:「はい。マグノリアの家にあった資料を流し読みしているときに見つけたイカれた機械です」
リィンベル:「まさか実働されていたとは…」
エラ:「イカれてる上にイカ型なの何で?」
エラ:「とりあえず…」まもちーするか…
アル:「え、あれ温泉を作る機械…?」
GM:まもちは不要です
GM:さっきの蛇くんはこいつの部位なので
エラ:なるほど
エスピーナ:「同時作業を実現するための副腕か。合理的だな」
GM:11部位だ 震えろ(2本死んでるけど)
ミリノア:ぶるぶる
エラ:「というか火炎放射とか何想定して付けたんだよ…」意味☆不明
ケイト:「ちょっとちょっと多くない!?」
エラ:胡乱な一家が現れたな
ミリノア:えーっとHP95でー…本体以外の部位に本体への攻撃を阻害する効果がなくてー…
ミリノア:…回避増加あるなぁ
GM:触手の共通能力は別のとこに書きました
ミリノア:でも本体が0だから…1本も潰さなければ近接回避18・遠隔回避9か
ケイト:草
ミリノア:これは確かにもっとステ高かったら地獄だわ
GM:触手は合計で4回しか行動できません
ミリノア:やったー!
GM:あ、1Rね
エラ:はい先生、温泉水チャージは何の意味ありますか! 本体にチャージするだけしか書いてないです
GM:今は8本いるけど、動けるのは4本だけ
GM:本体のデータも別に起こしました!
エラ:あっちか
GM:ちょっと長かったので!
エラ:手前側じゃなくて左側にいた
GM:水鉄砲してくるよ
ミリノア:50m/貫通攻撃用にチャージが必要なのね
GM:ですね
GM:最初のチャージは0です
ミリノア:えっストックするんですか…
GM:しない…する意味ないし
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:コア部位は当然胴体です 後胴体にかけら11個入ってます
GM:弱点は物理+2
ケイト:もりもり
ミリノア:裏ボスにふさわしいわ
GM:3ラウンド目、そちらの手番から再開です!
エラ:とりあえず燃やすのと
エラ:燃やしたらワンチャン範囲が飛ぶマグノリア行動見てからその後決めよう
エラ:手番
エラ:宣言 魔法制御
エラ:宣言 乱戦にファイアストーム(MP13)
エラ:勿論エネミー全てのみ
GM:触手のダメージダイスは面倒だったら一括でもいいよ…
エラ:xなんぼで振れば良いだけだからPL側はまぁ…?
GM:あるいはこっちのメモにある順番で削る いちいち順番の宣言面倒だろうし
GM:後本体だけダイス振ります
エラ:それで
GM:おk
エラ:抵抗は19の21期待値か
エラ:本体と最初に出てきた足以外かけら無いんだよね
GM:本体だけ抵抗22でございます
GM:ですね
エラ:OK
エラ:2d+12>19 行使(妖精魔法) なら20出せばOKやな (2D6+12>19) > 9[3,6]+12 > 21 > 成功
エラ:よし出た
温泉開発くんMk.Ⅲ:コマが多すぎてやばい
エラ:足抜けたから割らない 抵抗どうぞ
温泉開発くんMk.Ⅲ:2d+15>=21 (2D6+15>=21) > 10[6,4]+15 > 25 > 成功
温泉開発くんMk.Ⅲ:本体は抵抗
エラ:8部位か
エラ:hk40+12 妖精魔法k40/抵抗 とりあえず本体 KeyNo.40+12 > 2D:[6,1]=7 > (9+12)/2 > 11
エラ:x8 k40+12 妖精魔法k40/突破 GMの手元順 #1KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[1,6]=7 > 9+12 > 21#2KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[5,3]=8 > 10+12 > 22#3KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[3,3]=6 > 7+12 > 19#4KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[1,4]=5 > 6+12 > 18#5KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[4,1]=5 > 6+12 > 18#6KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[5,6 2,3]=11,5 > 12,6+12 > 1回転 > 30#7KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[6,5 4,2]=11,6 > 12,7+12 > 1回転 > 31#8KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[4,2]=6 > 7+12 > 19
エラ:wowwow
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 150 → 139
ケイト:いいね!
エラ:あ、石割ります
system:[ 岩盤掘削用ドリル触手 ] HP: 71 → 50
system:[ エラ ] MP: 46 → 38
エラ:ぱりんちょ
system:[ 岩盤切削用グラインダー触手 ] HP: 67 → 45
system:[ エラ ] 魔晶石5点: 10 → 8
system:[ 難題解決用グレネーダー触手 ] HP: 55 → 36
system:[ 多機能マニピュレータ触手 ] HP: 70 → 52
system:[ 泉質評価用サンプリング触手 ] HP: 60 → 42
system:[ 煤塵除去用サイクロン触手 ] HP: 75 → 45
system:[ 陸上駆動用キャタピラ触手(1) ] HP: 80 → 49
system:[ 陸上駆動用キャタピラ触手(2) ] HP: 80 → 61
GM:GMは早速このクソボスに後悔している
エラ:「燃えろ燃えろよ…流石に当たる数が多い!」えんど お前が始めたエネミーだぞ
アル:「焼きイカ…」
エラ:グレネードチャレンジしよう
エラ:行け、マグノリア
ケイト:もやせもやせー
マグノリア:1d6 ころころ (1D6) > 3
エラ:仕方ないな
マグノリア:流石にね!
マグノリア:【デモンズポテンシャル】!
エラ:1/3なのにバカスカ入ってたのがおかしかったんや
マグノリア:「やっちゃえお姉ちゃん!」
リィンベル:達成値+1 これで割と当たるようになりますね
リィンベル:1d (1D6) > 4
リィンベル:達成値19の2回攻撃
リィンベル:どれ狙います?
エラ:2d+10か
エラ:サイクロンかグラインダーかな、どっちが前衛面倒くさいか
エラ:流石にグレネーダーはアマラスも無いしまともに通らなそう
エラ:サイクロン 転倒マシン
グラインダー 薙ぎ払いしてくる

エスピーナ:どっちも面倒ではあるな
エラ:通りやすいって話ならサイクロン君です あいつ防護5しかない
エスピーナ:サイクロンでいいんじゃないか?
ミリノア:サイクロンでいいと思う
リィンベル:了解
リィンベル:サイクロン触手に攻撃!
リィンベル:x2 2d+10-5 #1(2D6+10-5) > 8[2,6]+10-5 > 13#2(2D6+10-5) > 11[6,5]+10-5 > 16
GM:やっぱリエラム強くねえ?
エラ:そら元ボスだし
煤塵除去用サイクロン触手:レベル6ベースなんだけど…
エラ:絵面は兎も角ギリ格落ちしてない
ケイト:姉はつよい
煤塵除去用サイクロン触手:(リエラム
煤塵除去用サイクロン触手:あ、弱点乗るわ
ケイト:草
system:[ 煤塵除去用サイクロン触手 ] HP: 45 → 12
エスピーナ:頑張ればケイトで落とせるんじゃないか?
リィンベル:「はっ!」 爪でズバズバ
ケイト:まかせてー
ケイト:「ナイス!追撃淹れるよ!」
ケイト:お茶みたいに…
ケイト:えーと 動いていいかな
GM:アルがバフ入れようか?
ケイト:ほしいー
アル:怒涛の攻刃3!命中+1ダメージ+1!
system:[ アル ] 陣気: 2 → 3
アル:主動作でやることないんですよね…
アル:待機しておきますか
ケイト:よしいくぞー
GM:どぞー
ケイト:サイクロンを叩くかまずは
ケイト:変幻自在! 剣魔果敢撃!
ケイト:サイクロンに物理 魔力撃!
GM:カモン!
ケイト:2d+13+1+1 命中力/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H (2D6+13+1+1) > 9[3,6]+13+1+1 > 24
GM:あたるー
ケイト:ダメージ難点載ってたっけ…
ケイト:こほー+1 ヴォーパル+2 弱点+2?
GM:かな
ケイト:k19[(11)]+22+5 ダメージ/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H KeyNo.19c[11]+27 > 2D:[6,1]=7 > 5+27 > 32
system:[ 煤塵除去用サイクロン触手 ] HP: 12 → -15
煤塵除去用サイクロン触手:ああっ!サイクロン触手が!
煤塵除去用サイクロン触手:これでは工事で巻き上がった煤塵を取り除けない…!
ケイト:なんてこった
ケイト:魔法部分いくよー ブラストかなあ?
エラ:で良いんじゃない
system:[ ケイト ] MP: 35 → 30
ケイト:ファイボ払い忘れてるなこれ
system:[ ケイト ] 魔晶5: 2 → 1
system:[ ケイト ] MP: 30 → 27
ケイト:硬いやつがいいね
ケイト:グレネーダーかな?
エラ:そいつ潰さないと延々と制御グレネード放り込んでくるので
エラ:さっさと潰すのをオススメ
ケイト:グレネーダーにブラスト!
ケイト:2d+12+1 かかんげきでボーナス (2D6+12+1) > 8[3,5]+12+1 > 21
難題解決用グレネーダー触手:ぐえー
難題解決用グレネーダー触手:突破
ケイト:k30[(10)]+12 『ブラスト!』 KeyNo.30c[10]+12 > 2D:[5,4]=9 > 9+12 > 21
system:[ 難題解決用グレネーダー触手 ] HP: 36 → 15
難題解決用グレネーダー触手:いたいいたい
ケイト:おわりー
ケイト:「硬そうだけど魔法なら関係ないね!」
GM:前衛組!
ミリノア:どうしようかね
ミリノア:グレネーダー落としたいね
エラ:落とそう
エスピーナ:グレネーダーは落とす落とせる
ミリノア:15かぁ
エスピーナ:ただ防護高い回避低いだからミリノアに殴ってもらった方が良さそうかな
ミリノア:行くか
ミリノア:アマラスBで…多分大丈夫だろう
GM:どうぞぅ
system:[ ミリノア ] 黒B: 8 → 6
エスピーナ:ケチって落とせなかったら後が辛いぞ
ミリノア:銛投げも使う
エラ:落とせなかったらミリノア君が腹切ります
ミリノア:2回殴ってk22+4で15出せばいいんでしょいけるいける
GM:おっそうだな
ミリノア:x2 2d+13-1-2+1+1+2 #1(2D6+13-1-2+1+1+2) > 4[3,1]+13-1-2+1+1+2 > 18#2(2D6+13-1-2+1+1+2) > 3[2,1]+13-1-2+1+1+2 > 17
GM:ギリギリじゃん
ミリノア:あっぶね…
GM:あたってるけど
ミリノア:x2 k22[9]+11+2+2+1 #1KeyNo.22c[9]+16 > 2D:[5,6 5,3]=11,8 > 9,6+16 > 1回転 > 31#2KeyNo.22c[9]+16 > 2D:[4,5 1,3]=9,4 > 7,2+16 > 1回転 > 25
GM:ええ…
GM:c(31+25-20) c(31+25-20) > 36
system:[ 難題解決用グレネーダー触手 ] HP: 15 → -21
ミリノア:やっぱC値下がるのは強いな
ケイト:ないすぅ
難題解決用グレネーダー触手:BOMB!
難題解決用グレネーダー触手:爆発しました
エスピーナ:狙うならグラインダーか?
ケイト:薙ぎ払いこわいね
エラ:グラインダーかサンプリング
エスピーナ:落とせるかどうか、分は悪いが試すのも面白い
エラ:まぁ落とせんかったら次Rなんとかしましょ、がんばれ
エスピーナ:グラインダー狙います
岩盤切削用グラインダー触手:はーい
system:[ エスピーナ ] 金B: 19 → 18
エスピーナ:クリティカルレイ
エスピーナ:二刀流。魔封剣→ディフェンダーで
岩盤切削用グラインダー触手:どうぞ
エスピーナ:2d+13+3>16 命中力/"醜悪な"バルザーの魔封剣・カスタム1H (2D6+13+3>16) > 10[6,4]+13+3 > 26 > 成功
エスピーナ:k24[(9+0)]+13+5$+1#0 ダメージ/"醜悪な"バルザーの魔封剣・カスタム1H KeyNo.24c[9]m[+1]+18 > 2D:[4,5 1,2]=10,3 > 8,2+18 > 1回転 > 28
エスピーナ:よし回った
岩盤切削用グラインダー触手:回しまくるなコイツラ…
ケイト:わはは
エスピーナ:2d+13+3>16 命中力/ディフェンダー・カスタム1H (2D6+13+3>16) > 8[3,5]+13+3 > 24 > 成功
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+5$+1#0 ダメージ/ディフェンダー・カスタム1H KeyNo.20c[10]m[+1]+18 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
system:[ 岩盤切削用グラインダー触手 ] HP: 45 → 24
ケイト:oh
岩盤切削用グラインダー触手:おおっと
エスピーナ:これはダメだな
ミリノア:おっと
system:[ エスピーナ ] 50点: 4 → 5
エスピーナ:これだけ振ってたらピンゾロも出る。手番終了だ
GM:すげーことになってる
GM:では反撃…
GM:ってとこで今日はここまで
ケイト:毛根な時間
エラ:あいよ
ミリノア:あーい
エラ:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさまでした!
ミリノア:お疲れ様です
エラ:次回はー…何時から
GM:再開は18日21時半からで
エラ:半把握
ケイト:アラームセット!!!
GM:それでは、お疲れ様でしたー
瑞の字:あ、多分21時でも行けます
エスピーナ:とりあえずお疲れ

GM:点呼ー
ケイト:爆砕点穴
ミリノア:獅子咆哮弾
アル:飛竜昇天破
エラ:プリンセス天狐
エスピーナ:茶杓手裏剣
GM:ではボス戦から再開です
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:おねがいしまーす
ケイト:よろしくおねがいします
エスピーナ:よろしく頼む
GM:イカ、動きます
GM:えーっと…
陸上駆動用キャタピラ触手(1):ウィーン
陸上駆動用キャタピラ触手(1):1d3 イニシ上から (1D3) > 1
陸上駆動用キャタピラ触手(1):ふっとい車輪付き触手がミリノアに向けて振るわれる!
陸上駆動用キャタピラ触手(1):命中19です
ミリノア:きっつ
ミリノア:2d+13+1>=19 (2D6+13+1>=19) > 8[5,3]+13+1 > 22 > 成功
陸上駆動用キャタピラ触手(1):チッ!
陸上駆動用キャタピラ触手(1):ブオン
岩盤掘削用ドリル触手:1d2 (1D2) > 1
岩盤掘削用ドリル触手:ケイトにドリル!
ケイト:回避いくつだっけなあ
岩盤掘削用ドリル触手:同じく19 鎧貫き宣言
ケイト:2d+11+1>=19 回避力 (2D6+11+1>=19) > 10[6,4]+11+1 > 22 > 成功
ケイト:お
岩盤掘削用ドリル触手:許せねえ
ケイト:「そんなの当たらないしっ!」
岩盤切削用グラインダー触手:だが2本の触手が過ぎ去った後、間髪入れずもう一本が襲い来る!
岩盤切削用グラインダー触手:薙ぎ払い―
岩盤切削用グラインダー触手:3人に攻撃です 命中は20
ケイト:2d+11+1>=20 「うわみんな避けて避けて!!」 (2D6+11+1>=20) > 5[2,3]+11+1 > 17 > 失敗
ミリノア:2d+13+1>=20 もっと固定値がほしい (2D6+13+1>=20) > 3[2,1]+13+1 > 17 > 失敗
エスピーナ:2d+12+0>=20 (2D6+12+0>=20) > 8[3,5]+12+0 > 20 > 成功
エスピーナ:スッ……
岩盤切削用グラインダー触手:十分あるだろふざけんな
エラ:何であのファイターは避けてるんだ…
岩盤切削用グラインダー触手:あいつ当たらね~~~~
ケイト:メイド服やばい
ミリノア:回避ダイスの出目なんか信じるな
岩盤切削用グラインダー触手:x2 2d+12 ミリ→ケイ #1(2D6+12) > 5[1,4]+12 > 17#2(2D6+12) > 6[5,1]+12 > 18
岩盤切削用グラインダー触手:ズバズバ
ミリノア:メイド服最強!メイド服最強!
system:[ ミリノア ] HP: 37 → 28
瑞の字:メイド服が丈夫でよかったな
system:[ ケイト ] HP: 48 → 37
GM:あのメイド服ちょっと強すぎる…
ミリノア:間違えた
system:[ ミリノア ] HP: 28 → 30
ミリノア:今防護8だ
エスピーナ:バークメイルで2点上げたからな
エラ:9点であってないか?
ミリノア:バクメ抜きで8
ケイト:otto
エラ:抜きで8あったか
system:[ ケイト ] HP: 37 → 39
ミリノア:コルセットとベルトで+2してあるから
泉質評価用サンプリング触手:【チャージ】3回!フリーエントリー!ノーオプションバトル!
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] 温泉水: 0 → 1
温泉開発くんMk.Ⅲ:【放水】
温泉開発くんMk.Ⅲ:1d5 (1D5) > 3
温泉開発くんMk.Ⅲ:ケイト狙い 他4人は貫通
エラ:乱戦内狙うと乱戦に収束するとか無かったっけか…
温泉開発くんMk.Ⅲ:どうだっけ
瑞の字:乳白色の湯が5人のメイドを襲う!
ケイト:まあいいんじゃない?
ミリノア:とりあえず前衛組がふるのは確定だし
温泉開発くんMk.Ⅲ:それなら後ろ狙うだけの話ではあるが…
エラ:後ろ狙うで良いと思うが
エラ:こいこい
ミリノア:舞い流し
温泉開発くんMk.Ⅲ:あー
温泉開発くんMk.Ⅲ:貫通はキャラ指定の場合は同じ位置の敵は狙えないのか
ミリノア:へー
ケイト:ああそういう
エラ:そもそも狙えないんだ
エラ:そうなんだ…
温泉開発くんMk.Ⅲ:1d2 じゃあ後衛だ (1D2) > 1
温泉開発くんMk.Ⅲ:エラ!
エラ:起点になったからこっちは抵抗 他は巻き込み
温泉開発くんMk.Ⅲ:巻き込み対象 1なら当たり
温泉開発くんMk.Ⅲ:4d2 イニシ上から (4D2) > 8[2,2,2,2] > 8
温泉開発くんMk.Ⅲ:草
ミリノア:草
温泉開発くんMk.Ⅲ:おい!
ケイト:草
エラ:2d+11>=20 生命抵抗 20普通にきついんすよね (2D6+11>=20) > 5[1,4]+11 > 16 > 失敗
温泉開発くんMk.Ⅲ:2d+13 (2D6+13) > 8[6,2]+13 > 21
ケイト:正確な狙いだなあ
エラ:まぁええやろ
system:[ エラ ] HP: 42 → 21
温泉開発くんMk.Ⅲ:これ判定です
ケイト:oh
ミリノア:ボスだから本体は振るのか
温泉開発くんMk.Ⅲ:こいつボスだから振るぜ!
温泉開発くんMk.Ⅲ:ダメージは今から
温泉開発くんMk.Ⅲ:2d+13 ダメージ (2D6+13) > 2[1,1]+13 > 15
温泉開発くんMk.Ⅲ:………
system:[ エラ ] HP: 21 → 27
ケイト:草
温泉開発くんMk.Ⅲ:ポンプが詰まってるのか?
ケイト:メンテしてないから…
ケイト:「なんか調子悪そう?」
GM:300年メンテしてないからな…
マグノリア:「チャンスだよ!」
エラ:「それでも普通に痛いけど~~~」減る!
system:[ マグノリア ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
エラ:「反撃と行こうか」全身動いたね
GM:4ラウンド目!練技切れにご注意を
ミリノア:自動修復した?
温泉開発くんMk.Ⅲ:今からする
温泉開発くんMk.Ⅲ:本体を回復ー
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 139 → 15
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 15 → 150
GM:突然瀕死になってしまった
エラ:爆発しなかった
GM:PC手番です
エラ:範囲魔法放り込む前に回復もらうか
アル:はーい
アル:鼓咆を更新しましてー
system:[ アル ] 陣気: 3 → 4
アル:被弾した人にキュアハート!
アル:石5割って
system:[ アル ] 魔晶石: 35 → 30
system:[ アル ] MP: 34 → 27
アル:2d<>2 (2D6<>2) > 6[4,2] > 6 > 成功
アル:x3 k30+11@13 ミリ→エラ→ケイ #1KeyNo.30+11 > 2D:[6,3]=9 > 9+11 > 20#2KeyNo.30+11 > 2D:[2,5]=7 > 7+11 > 18#3KeyNo.30+11 > 2D:[2,1]=3 > 2+11 > 13
system:[ エラ ] HP: 27 → 42
system:[ ミリノア ] HP: 30 → 40
system:[ ケイト ] HP: 39 → 52
system:[ ケイト ] HP: 52 → 48
ケイト:ありがと~
エラ:回復ピンゾロとか言ううっかりも無かったので安心して魔法を放り込む
エラ:手番 制限3m前
エラ:宣言 魔法制御
アル:聖王の冠あるから威力表で出る分には問題ないんですけどね
エラ:そういや持ってたな
エラ:行使 ファイアストーム(MP13) 5石パリン
system:[ エラ ] 魔晶石5点: 8 → 7
エラ:2d+12>=20 行使(妖精魔法) とりあえず20出ればOK (2D6+12>=20) > 6[3,3]+12 > 18 > 失敗
エラ:指輪ぱりんちょ
system:[ エラ ] 指輪: 2 → 1
エラ:20っす
温泉開発くんMk.Ⅲ:2d+15>=20 (2D6+15>=20) > 9[5,4]+15 > 24 > 成功
温泉開発くんMk.Ⅲ:ボスは抵抗
エラ:そこは問題無い
エラ:残り6+1部位と
エラ:hk40+12 妖精魔法k40/抵抗 KeyNo.40+12 > 2D:[3,3]=6 > (7+12)/2 > 10
エラ:x6 k40+12 妖精魔法k40/突破 残り #1KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[1,3]=4 > 5+12 > 17#2KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[2,4]=6 > 7+12 > 19#3KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[5,4]=9 > 11+12 > 23#4KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[4,1]=5 > 6+12 > 18#5KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[2,1]=3 > 4+12 > 16#6KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[5,5 3,3]=10,6 > 11,7+12 > 1回転 > 30
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 150 → 140
system:[ 岩盤掘削用ドリル触手 ] HP: 50 → 33
system:[ 岩盤切削用グラインダー触手 ] HP: 24 → 5
system:[ 多機能マニピュレータ触手 ] HP: 52 → 29
system:[ エラ ] MP: 38 → 30
system:[ 泉質評価用サンプリング触手 ] HP: 42 → 24
system:[ 陸上駆動用キャタピラ触手(1) ] HP: 49 → 33
system:[ 陸上駆動用キャタピラ触手(2) ] HP: 61 → 31
GM:ぐえー
エラ:「経費も中々割に合わない…とか言ってる場合じゃあないね」指輪も石も叩き割りつつ MP減らした、終わり
ミリノア:「こんな環境でよく数百年以上動いてたもんだよね」温泉だし硫黄とかで駄目になりそうなもんだけど
GM:触手に硫黄はこびりついてたよ
GM:かのアルバートが作り上げたイカr…超高性能魔動機ですからね
ミリノア:やっぱ天才が作った魔導機は違うな
エスピーナ:とりあえず注水触手を落とすか
エラ:ブラストって叫んだらほぼ飛ぶ筈
GM:抵抗を抜ければの話だぜ!
ケイト:けっこう怪しいよ
エラ:別の所見てたわ
エラ:グラインダーの方
GM:注水は24
エラ:そっち(サンプリング)は普通にどつくで良さげっぽい
エスピーナ:動いていいな?
エスピーナ:動きます
ミリノア:GOGO
エスピーナ:3種の練技を唱えて二刀流
エスピーナ:キャッツアイ、マッスルベアー、ビートルスキン
GM:どぞぅ
system:[ エスピーナ ] 金B: 18 → 17
エスピーナ:クリティカルレイを使っておいて
エスピーナ:2d+13+3>17 命中力/"醜悪な"バルザーの魔封剣・カスタム1H (2D6+13+3>17) > 8[6,2]+13+3 > 24 > 成功
GM:当たり―
エスピーナ:k24[(9+0)]+13+5$+1#0 ダメージ/"醜悪な"バルザーの魔封剣・カスタム1H KeyNo.24c[9]m[+1]+18 > 2D:[2,6 6,6 3,1]=9,12,4 > 7,10,3+18 > 2回転 > 38
エスピーナ:終わりだな
GM:ズバッ
system:[ 泉質評価用サンプリング触手 ] HP: 24 → -8
GM:罪のないサンプリングちゃんが…
エラ:毎ターンノーコストで貫通打つトリガーは死んだ
エスピーナ:一人だけ攻撃を受けなかったエスピーナが元気にイカ足を斬り落とす
エラ:まぁメジャーでチャージしてくるが…
ミリノア:あとは薙ぎ払いマンか
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] 温泉水: 1 → 0
GM:ミリケイどうぞ
ミリノア:どうすっかね
エラ:ケイトに動いてもらってグラインダー潰すとして
ミリノア:こっちはそろそろ本体殴って当たるんだよな
ケイト:とりあえずこっちから動く?
ミリノア:ケイトからでいいと思う
エラ:グラインダー潰せば近接でも当たるようになる筈だよ
ケイト:んじゃいくよー
ケイト:変幻自在 今回はマルチアクションで魔法から入るね
ケイト:グラインダーにブラスト!
ケイト:訂正 エネボ!
GM:まあどっちでも良いとは思うが…
GM:どうぞー
ケイト:2d+12 真語魔法行使 (2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15
ケイト:ぐえ
GM:抵抗!
ケイト:k20[13]+12h 半減/真語魔法 KeyNo.20+12 > 2D:[6,5]=11 > (9+12)/2 > 11
system:[ 岩盤切削用グラインダー触手 ] HP: 5 → -6
岩盤切削用グラインダー触手:ピチューン
GM:イカが4足歩行になっちゃった…
ケイト:『光矢(エネルギーボルト)!』
ケイト:掲げた杖でついでに殴るぞ
ケイト:本体狙う? 魔ニュピレーターあたりいっとく?
GM:なんか凄い強そうな名前だ
エスピーナ:絡みつかれたいなら放っておけ
くまのん:ほっとく!!
GM:あいつ
GM:ここはミオリアじゃないんですよ
瑞の字:活き活きしてるよな
ミリノア:ミオリアってそんなコトやってるんですか…?
ケイト:えーと とりあえずドリルかな
ケイト:ドリルなぐーる
ケイト:maryokugeki!
ケイト:2d+13+1 命中力/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H (2D6+13+1) > 8[4,4]+13+1 > 22
GM:命中!
ケイト:k19[(11)]+22 ダメージ/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H KeyNo.19c[11]+22 > 2D:[3,5]=8 > 6+22 > 28
ケイト:あ、修正忘れてるな
岩盤掘削用ドリル触手:おいくら?
ケイト:弱点+2 ヴォーパル+2 こほー+1?
岩盤掘削用ドリル触手:かな
岩盤掘削用ドリル触手:33か
system:[ 岩盤掘削用ドリル触手 ] HP: 33 → 6
GM:へいミリノア
ミリノア:うっす
ミリノア:どうしようか
エスピーナ:フェローの行動あるんじゃないか?
ミリノア:主動作でミラージュデイズ4倍って選択肢を考えていた
GM:それもそうだな
ケイト:いっけー!
マグノリア:うおー!
マグノリア:1d6 (1D6) > 3
マグノリア:助けてお姉ちゃん!
マグノリア:デモンズポテンシャル!累積+2!
瑞の字:リィンベルの肩幅が広くなった!
エラ:ヌッ…
リィンベル:ガッションガッション
リィンベル:1d6 (1D6) > 2
リィンベル:達成値19の2回攻撃
リィンベル:ドリル?
ケイト:落としといてもらおっか
ケイト:たのんだ!
リィンベル:わかりました
ミリノア:データなんかねぇリィンベル
リィンベル:x2 2d+11 ドリルをひっかく! #1(2D6+11) > 8[3,5]+11 > 19#2(2D6+11) > 8[6,2]+11 > 19
system:[ 岩盤掘削用ドリル触手 ] HP: 6 → -20
リィンベル:「これで残りは3本」
GM:じゃあミリノアだね
ミリノア:どうする?
エラ:本体狙わないと一生終わらんからそろそろ削り始めても良い筈だが
ミリノア:残ってる部位が全部転倒か絡みつきなんだよな…
多機能マニピュレータ触手:うにょうにょ
くまのん:戦術的に考えてマニピュレーターは最後に残すのがいいと思いますわ
ミリノア:でもどうせ修復できるのか…
ミリノア:本体でいいか…
エスピーナ:盤外から邪念が湧いてきたな
ミリノア:そのうち範囲攻撃で焼ききれるもんね
ミリノア:とりあえずキャッツアイマッスルベアがセルフット
system:[ ミリノア ] MP: 13 → 4
ミリノア:本体にアーマーラストB
system:[ ミリノア ] 黒B: 6 → 4
ミリノア:銛上 あの技変換ででない上に長いんよ
GM:ほい
ミリノア:x2 2d+13-1-2+1+1+2 #1(2D6+13-1-2+1+1+2) > 8[3,5]+13-1-2+1+1+2 > 22#2(2D6+13-1-2+1+1+2) > 8[2,6]+13-1-2+1+1+2 > 22
温泉開発くんMk.Ⅲ:クリ出せば避けれるからよ
温泉開発くんMk.Ⅲ:x2 2d+6>=22 #1(2D6+6>=22) > 7[6,1]+6 > 13 > 失敗#2(2D6+6>=22) > 5[1,4]+6 > 11 > 失敗
エラ:やってみせろよマフティー
温泉開発くんMk.Ⅲ:ああ、やっぱりダメだったよ
ミリノア:x2 k22[9]+11+2+2+1 #1KeyNo.22c[9]+16 > 2D:[1,5]=6 > 5+16 > 21#2KeyNo.22c[9]+16 > 2D:[5,5 6,1]=10,7 > 8,6+16 > 1回転 > 30
温泉開発くんMk.Ⅲ:c(21+30-9-9) c(21+30-9-9) > 33
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 140 → 107
温泉開発くんMk.Ⅲ:痛いぜ…
温泉開発くんMk.Ⅲ:じゃあ反撃ね
温泉開発くんMk.Ⅲ:▶▶緊急修復
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 107 → 87
温泉開発くんMk.Ⅲ:墓地より甦れ!
障害排除用ドラゴン触手(1):シュイイイイン
system:[ 障害排除用ドラゴン触手(1) ] HP: -9 → 20
エラ:そういやそいつも対象だった
ミリノア:忘れてたわ
ミリノア:シンプル一番強いやつ
GM:実はこいつも部位である
エラ:でも起き上がり処理入るよね いきなり起き上がって再生?
温泉開発くんMk.Ⅲ:起き上がって再生だよ
ケイト:つよい
エラ:起き上がって再生しやがった
温泉開発くんMk.Ⅲ:じゃないとリンチだろ!
ケイト:せやな
エラ:ええやないか
ミリノア:まあロボの部位に転倒という概念なさそうだし
温泉開発くんMk.Ⅲ:転倒無効だしね
温泉開発くんMk.Ⅲ:本体はチャージ
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] 温泉水: 0 → 1
多機能マニピュレータ触手:じゃあ望み通りケイトに攻撃してやるか…
多機能マニピュレータ触手:命中17です
多機能マニピュレータ触手:わきわき
ケイト:きちゃったよ
ケイト:2d+11>=17 もしかして+1ついてないのでは? (2D6+11>=17) > 6[1,5]+11 > 17 > 成功
ケイト:たりた!
多機能マニピュレータ触手:チイッ
陸上駆動用キャタピラ触手(1):1d3 (1D3) > 3
くまのん:ちいっ
陸上駆動用キャタピラ触手(1):エスピーナを殴る
陸上駆動用キャタピラ触手(1):あいつ
エスピーナ:こっちか
陸上駆動用キャタピラ触手(1):命中は19です
エスピーナ:2d+12+0>=19 (2D6+12+0>=19) > 11[6,5]+12+0 > 23 > 成功
エスピーナ:スッ…
陸上駆動用キャタピラ触手(1):あいつ当たんね―
陸上駆動用キャタピラ触手(2):じゃあミリノア殴るか…
ミリノア:じゃあじゃないが
陸上駆動用キャタピラ触手(2):19
ミリノア:2d+13+1>=19 (2D6+13+1>=19) > 9[4,5]+13+1 > 23 > 成功
陸上駆動用キャタピラ触手(2):当たんね~~~!
障害排除用ドラゴン触手(1):1d3 (1D3) > 3
障害排除用ドラゴン触手(1):エスピーナに噛みつきます
障害排除用ドラゴン触手(1):21
エスピーナ:2d+12+0>=21 流石に厳しそうだ (2D6+12+0>=21) > 4[1,3]+12+0 > 16 > 失敗
エスピーナ:厳しかった
障害排除用ドラゴン触手(1):やっと当たった
障害排除用ドラゴン触手(1):2d+15 かぷっ (2D6+15) > 9[5,4]+15 > 24
エスピーナ:防護点はー……8点にバフ2種で12点か
system:[ エスピーナ ] HP: 57 → 45
障害排除用ドラゴン触手(1):硬いよぉ…
障害排除用ドラゴン触手(1):1d4 (1D4) > 3
障害排除用ドラゴン触手(1):ケイトにブラストバーン
ケイト:わぁ
ケイト:抵抗いくつー
障害排除用ドラゴン触手(1):21ー
ケイト:2d+10+2>=21 精神抵抗力 (2D6+10+2>=21) > 9[4,5]+10+2 > 21 > 成功
障害排除用ドラゴン触手(1):ぐぬぬ
ケイト:ありがとう艦魂
障害排除用ドラゴン触手(1):2d+11 (2D6+11) > 8[3,5]+11 > 19
GM:10ダメージ の7減る…
system:[ ケイト ] HP: 48 → 41
ケイト:こうかな?
GM:ダメージが7減るから
エラ:3やな
GM:3点ですね…
system:[ ケイト ] HP: 41 → 45
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 87 → 107
温泉開発くんMk.Ⅲ:リペアーして
ミリノア:ガチガチすぎる
温泉開発くんMk.Ⅲ:ターンエンド!
温泉開発くんMk.Ⅲ:敵が削れね~~
system:[ GM ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
GM:PCターン!
エスピーナ:片を付けにいくか
ミリノア:燃やせ燃やせ
エラ:まぁ燃やすが
エラ:制御 ファイアストーム 5石
system:[ エラ ] MP: 30 → 22
エラ:エネミー動く部位すべて
エラ:2d+12>19 行使(妖精魔法) (2D6+12>19) > 9[4,5]+12 > 21 > 成功
エラ:やれるやん
エラ:どうぞ
GM:チンアナゴも抜いてるじゃん…
ケイト:いいぞ~
GM:(抵抗1上がったままだから20)
温泉開発くんMk.Ⅲ:2d+15>=21 (2D6+15>=21) > 7[5,2]+15 > 22 > 成功
温泉開発くんMk.Ⅲ:ボスは抵抗
エラ:まぁそこはよい
system:[ ケイト ] MP: 27 → 22
エラ:5部位だな
エラ:hk40+12 妖精魔法k40/抵抗 KeyNo.40+12 > 2D:[2,4]=6 > (7+12)/2 > 10
エラ:x5 k40+12 妖精魔法k40/突破 残り #1KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[6,6 2,1]=12,3 > 13,4+12 > 1回転 > 29#2KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[2,2]=4 > 5+12 > 17#3KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[3,4]=7 > 9+12 > 21#4KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[3,1]=4 > 5+12 > 17#5KeyNo.40c[10]+12 > 2D:[3,5]=8 > 10+12 > 22
温泉開発くんMk.Ⅲ:残りは4だぜ
エラ:本当だ
温泉開発くんMk.Ⅲ:最後のは無しね
エラ:じゃあ末尾弾いてもろて
system:[ 岩盤掘削用ドリル触手 ] HP: -20 → -49
岩盤掘削用ドリル触手:間違えた
system:[ 多機能マニピュレータ触手 ] HP: 29 → 0
多機能マニピュレータ触手:うぼあー
くまのん:くっ…
system:[ エラ ] 魔晶石5点: 7 → 6
system:[ 陸上駆動用キャタピラ触手(1) ] HP: 33 → 12
system:[ 陸上駆動用キャタピラ触手(2) ] HP: 31 → 14
YUBR:悔しがるな
障害排除用ドラゴン触手(1):なんか計算間違えてる気がする
障害排除用ドラゴン触手(1):1と2逆だった
エラ:「後ちょい…かな。残しは任せる!」触手君は始末よろしゅう おわり
system:[ 陸上駆動用キャタピラ触手(1) ] HP: 12 → 16
system:[ 陸上駆動用キャタピラ触手(2) ] HP: 14 → 10
system:[ 障害排除用ドラゴン触手(1) ] HP: 20 → 3
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 107 → 97
エラ:とりあえずグレネードチャレンジしよう
ケイト:それだ
マグノリア:1d6 ピッチャーマグノリア (1D6) > 6
エラ:やったぜ
ミリノア:いえー
エスピーナ:振りかぶって
マグノリア:第一球を…投げた!
エラ:もやせ もやせ まっかにもやせ
ケイト:フレーフレーフレー
マグノリア:達成値20だから雑魚触手抜いてるじゃん!
マグノリア:「今だっ!」
温泉開発くんMk.Ⅲ:2d+15>=20 (2D6+15>=20) > 8[6,2]+15 > 23 > 成功
マグノリア:hk30+10 ボス KeyNo.30+10 > 2D:[3,5]=8 > (8+10)/2 > 9
マグノリア:hk30+10 チンアナゴ KeyNo.30+10 > 2D:[4,4]=8 > (8+10)/2 > 9
マグノリア:k30+10 キャタ12 KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[5,1]=6 > 6+10 > 16
マグノリア:k30+10 キャタピラ2 KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[6,5 3,6]=11,9 > 10,9+10 > 1回転 > 29
ケイト:草
ケイト:ホームラン!
エラ:的確
GM:フェローがGM虐めてくるんだけど
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 97 → 88
瑞の字:マグノリアに戦闘力持たせた奴が悪いよなぁ…
system:[ 障害排除用ドラゴン触手(1) ] HP: 3 → -6
system:[ 陸上駆動用キャタピラ触手(1) ] HP: 16 → 0
system:[ 陸上駆動用キャタピラ触手(2) ] HP: 10 → -19
GM:ああっ!イカがもうなんかあられもない姿に!
ミリノア:イカ飯にしようぜ
ケイト:うおーたたく!
リィンベル:待機で
ミリノア:88かー
ミリノア:Aにしとく?
リィンベル:後は皆さんがやってくれるでしょう…
ケイト:ミリノアからいく?
エラ:アマラス入ってるから
エラ:そこは後で良い
ケイト:ああそういう
エラ:パラミス算だ
ミリノア:入ってるのBだから
エラ:ああBだったの
ミリノア:Aに更新するなら先に動いたほうがいい
エラ:それはある
ケイト:ならよろー
GM:なし太陽…
ミリノア:ではお先に
ミリノア:アマラスA
system:[ ミリノア ] 黒A: 6 → 4
アル:あ、そうだ
アル:ブレス!筋力!
アル:(鼓咆更新しつつ)
ミリノア:ありがたい…
ミリノア:銛上×2で命中イクゾー
system:[ アル ] MP: 27 → 15
アル:「もう一息です!」
ミリノア:x2 2d+13-1-2+1+2 #1(2D6+13-1-2+1+2) > 8[6,2]+13-1-2+1+2 > 21#2(2D6+13-1-2+1+2) > 7[6,1]+13-1-2+1+2 > 20
温泉開発くんMk.Ⅲ:x2 2d=12 #1(2D6=12) > 8[6,2] > 8 > 失敗#2(2D6=12) > 7[2,5] > 7 > 失敗
温泉開発くんMk.Ⅲ:ぐえー
ミリノア:x2 k22[9]+11+2+2+1+1 #1KeyNo.22c[9]+17 > 2D:[4,3]=7 > 6+17 > 23#2KeyNo.22c[9]+17 > 2D:[3,5]=8 > 6+17 > 23
アル:(ブレスは前衛3名です 累積で筋力器用+6)
温泉開発くんMk.Ⅲ:c(23+23-7-7) c(23+23-7-7) > 32
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 88 → 56
ケイト:「よーし、追撃するよっ」 つづきますよー
温泉開発くんMk.Ⅲ:どうぞー
ケイト:へんげんかかんげきまりょくげき
ケイト:2d+13+1 命中力/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H (2D6+13+1) > 6[1,5]+13+1 > 20
温泉開発くんMk.Ⅲ:2d=12 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
温泉開発くんMk.Ⅲ:こっちも12出てくれたって良いんですよ
ケイト:k19[(11)]+22+2+2+1+1 ダメージ/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H KeyNo.19c[11]+28 > 2D:[3,2]=5 > 3+28 > 31
ケイト:「かーらーのー」
温泉開発くんMk.Ⅲ:痛え
ケイト:ブラスト!
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 56 → 32
system:[ ケイト ] MP: 22 → 17
ケイト:2d+12 真語魔法行使 (2D6+12) > 4[3,1]+12 > 16
ケイト:あ、しょぼい
温泉開発くんMk.Ⅲ:2d+15>=16 そんなもの効かぬわ! (2D6+15>=16) > 6[1,5]+15 > 21 > 成功
ケイト:かかんげきの+1とスタッフの+1忘れてたけど無理だな
ケイト:k30[13]+12h 『ブラスト!』 KeyNo.30+12 > 2D:[4,2]=6 > (6+12)/2 > 9
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 32 → 23
エスピーナ:落とすか
温泉開発くんMk.Ⅲ:イカだったロボはガクガク揺れながらプスプスと煙を上げています
ケイト:「もうちょいかな!」
エスピーナ:クリティカルレイかけて二刀流
system:[ エスピーナ ] 金B: 17 → 16
エスピーナ:対象イカ
温泉開発くんMk.Ⅲ:どうぞー
エスピーナ:2d+13+3 命中力/"醜悪な"バルザーの魔封剣・カスタム1H (2D6+13+3) > 11[6,5]+13+3 > 27
ケイト:気合十分
温泉開発くんMk.Ⅲ:2d=12 うおおおお! (2D6=12) > 5[4,1] > 5 > 失敗
エスピーナ:k24[(9+0)]+13+6$+1#0 ダメージ/"醜悪な"バルザーの魔封剣・カスタム1H KeyNo.24c[9]m[+1]+19 > 2D:[5,2]=8 > 7+19 > 26
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 23 → 4
エスピーナ:2d+13+3 命中力/ディフェンダー・カスタム1H (2D6+13+3) > 3[1,2]+13+3 > 19
エスピーナ:低いな
ケイト:どうなる
温泉開発くんMk.Ⅲ:2d=12 ワンチャンあるな (2D6=12) > 5[2,3] > 5 > 失敗
温泉開発くんMk.Ⅲ:なかったわ
エスピーナ:k20[(10+0)]+13+6$+1#0 ダメージ/ディフェンダー・カスタム1H KeyNo.20c[10]m[+1]+19 > 2D:[6,1]=8 > 6+19 > 25
ケイト:まそ
system:[ 温泉開発くんMk.Ⅲ ] HP: 4 → -14
温泉開発くんMk.Ⅲ:プスプス……
温泉開発くんMk.Ⅲ:ビーーーーーーーーー
ケイト:「わわっ」
ミリノア:「やっと止まった…?」
温泉開発くんMk.Ⅲ:『重大な損傷を確認。自己修復………不可』
温泉開発くんMk.Ⅲ:『自爆します』
ケイト:「え」
リィンベル:「は?」
ミリノア:ネタシナリオの魔導機っていつもそうですよね!
エスピーナ:「やはりな」
ケイト:そうだねx1
GM:しかし支えを失った巨体は、地底湖に沈んで…
アル:「やはりな。じゃないですよ!」
GM:KABOOOOOM!!
GM:水中で爆発!
GM:立っているミリノア、エスピーナ、ケイトごと水面がぶっ飛びました
エスピーナ:「失敗に爆発はつきもn」ばっしゃーん!
ケイト:「わぁぁぁぁ!!」
GM:他の人も思いっきり温水をぶっかけられます
マグノリア:「へぶっ」
エラ:ため息つきつつ
エラ:「本当に何だったのアレ」
GM:あと魔動機の残骸もごろごろ吹っ飛んできます 危ねえなこれ
ミリノア:「うわっぷ」
リィンベル:「温泉開発くんMk.Ⅲでは?」
エラ:げんなり
GM:実際開発は凄いできてますよ。この空洞切り拓いたのあのイカだから
GM:まあ暴走したんですが
エラ:そうだろうけど
ケイト:なるほど
エラ:はい
アル:「とりあえず…終わりですかね…?」
ケイト:「かな?」
GM:戦闘勝利!
GM:【戦利品】
自動:掘り出し物の魔動部品 7600G/黒白S
2~7:なし
8~:未知の魔動部品 2400G/黒白S

ミリノア:何回?
GM:11回……
エラ:変転残してるな
ケイト:マジかよ
エラ:おらアルと私で変転分剥ぐぞ
アル:はーい
エラ:ってことで変転切れるまで剥ぐ もう変転切ってええやろ!
エラ:x2 2d+1>=8 #1(2D6+1>=8) > 7[6,1]+1 > 8 > 成功#2(2D6+1>=8) > 8[6,2]+1 > 9 > 成功
アル:先どうぞー
エラ:ああ、GM剥ぐのもアレだろうから
エラ:こっちで持って剥ぐで良いよね
アル:あ、了解です
エラ:x2 2d+1>=8 #1(2D6+1>=8) > 6[5,1]+1 > 7 > 失敗#2(2D6+1>=8) > 11[6,5]+1 > 12 > 成功
エラ:1回目変転
エラ:これで4つ
エラ:2d+1>=8 (2D6+1>=8) > 5[3,2]+1 > 6 > 失敗
エラ:変転
エラ:5個
エラ:残り6個どうぞ
system:[ アル ] 変転: 1 → 0
system:[ エラ ] 変転: 1 → 0
ミリノア:x5 2d+2>=8 #1(2D6+2>=8) > 7[6,1]+2 > 9 > 成功#2(2D6+2>=8) > 11[5,6]+2 > 13 > 成功#3(2D6+2>=8) > 10[6,4]+2 > 12 > 成功#4(2D6+2>=8) > 10[6,4]+2 > 12 > 成功#5(2D6+2>=8) > 7[3,4]+2 > 9 > 成功
ミリノア:たまんねぇな
ケイト:おおおお
エラ:もう1個
GM:えっマジ
ミリノア:2d+2>=8 (2D6+2>=8) > 6[4,2]+2 > 8 > 成功
ミリノア:たまんねぇな
GM:えっマジ…
エラ:よーしよしよし
エスピーナ:全成功か
エラ:自動:掘り出し物の魔動部品 7600G/黒白S
8~:未知の魔動部品 2400G/黒白S x11

GM:戦利品が凄いことに…
ケイト:あわわ

E5 開発済み温泉

GM:さて、水浸し、機械部品びたしになった広間
GM:ここから掃除や工事は必要でしょうが、いい具合に流用できそうな予感はします
GM:マチルダに伝えれば、喜ばれることでしょう
ケイト:「もしかしたら近いうちに開業できるかもねー」
ミリノア:毒ガス is どうなった
エラ:「ガスの方はどうなんだっけ…」そうだよ
エラ:「そっちについてはまた別途かな」
GM:一応残留はしてるよ
エラ:だよな
GM:ただなんとなく薄れている気もします
ミリノア:源泉っぽいし無くならないでしょ
ケイト:ああそうか 機械部品の話か
ミリノア:「ただまあ明らかに危険な存在は排除できたし、あとは上手いことやるんじゃない?」
ケイト:「うんうん」
マグノリア:「だねー。それにしてもびっくりした」
マグノリア:「パパがあんな物作ってたなんて…」
エスピーナ:「通路の問題もあるが……俺達が考えるべきことではないな」
エスピーナ:「ああ、見事な爆発だった」
マグノリア:「うん、良い爆発だった」
リィンベル:「(…なぜ自爆機能を?)」
ミリノア:「ああいうのってなんで毎回爆発するんだろうね」
エラ:「注目点そこ?」
ケイト:「ええ…?」
アル:「ロマンらしいですよ。私には分かりませんけど」
エラ:「とりあえずこのエリアはこんな所で…後見てないのはさっきの岩の先かな」
ケイト:「そこも調査したら帰還かな」
GM:ですね

F2 横穴

GM:ではさくっと描写しましょう
GM:先程の通路に戻り、岩が転がっていった方向を見ると
GM:そこには大きな穴が空き、外の景色が見えます
GM:そこからすこしずつガスが抜けているようです
GM:直下に住む生物、大迷惑
ミリノア:外ヤバそう
エスピーナ:「……なるほど、逆側の谷か」
GM:それ以外は特に何もなく、元は行き止まりだったように見えますね
ケイト:「おー これは」
エスピーナ:「坂になっていたのが功を奏したな」
アル:「巻き込まれていたらって考えるとゾッとしないですね…」
エラ:「どうだろう…いや当たりたくないし考えるのはやめておこう」何かワンチャン…ツーチャンくらい耐えれそうな気はしたが
アル:一般人は即死しますよ!
ミリノア:「下手につついて何かあっても困るしこのままにしておこうか」
エスピーナ:ガスについてそれっぽい説明するためだけに薬品学判定振っていい?
GM:いいよ
エスピーナ:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 5[4,1]+6+3 > 14
エスピーナ:それなり
エスピーナ:じゃあ「広場からガスが落ちてくることになるからガスは抜けてくだろうな」みたいなもっともらしい説明をします
マグノリア:なるほどーって聞いてます
エラ:「そんな気はするね」構造的に
ケイト:「なるほどね」
GM:じゃあどうします?
ケイト:かえるかー
ミリノア:「抜けていくガスについては…まあ私達の管轄じゃないね」
エラ:見るべき所が無いなら帰るべ
エスピーナ:「そもそも俺達の仕業でもないしな」
GM:まあそうね…
エスピーナ:「それに、洞窟内外だと気体の総量が違う」
エスピーナ:「多少の影響はあれど、致命的なことにはならないはずだ」
ケイト:「よーし!」
ケイト:「帰ろっか!」
ミリノア:「そうだね…なんか変な疲労感ある」
エラ:「帰ろ帰ろ」
アル:「そうですねー…」
エスピーナ:「行くぞ」 いつも通り即断即決
マグノリア:2d+6+4>=17 ふむ (2D6+6+4>=17) > 10[5,5]+6+4 > 20 > 成功
マグノリア:成功しちゃったかー
ケイト:なにか見落としてたかな
マグノリア:「……あれ?」
ケイト:「どうしたの?」
マグノリア:「ここ、この壁の向こう空間があるよ」
ケイト:「む?」
GM:F3
ケイト:最後の?か
ミリノア:あーね
エスピーナ:こんこんこん
エスピーナ:「確認していくか」
エラ:「そういうことなら…」
リィンベル:「…本当ですね」 こんこん
GM:岩壁は…君たちなら適当に殴れば壊せるでしょう
エスピーナ:「下がってろ」
エスピーナ:斬り壊します

F3 大鉱床

GM:ガラガラと岩の壁が崩れた先…
GM:隠された小部屋が光り輝きます
GM:ピカピカ
ケイト:「…これって」
GM:目が眩むようなそれは、一面の赤い結晶
GM:君たちの持つ松明の炎の光が、部屋中に乱反射します
ケイト:赤い結晶…
GM:宝石ですよ
ミリノア:赤い結晶…なんだっけ
エラ:血水晶
GM:いや普通のルビーとか…
ケイト:choice[おたからだ~!,とりあえずマナサーチから…] (choice[おたからだ~!,とりあえずマナサーチから…]) > とりあえずマナサーチから…
ミリノア:マナサーチ安定
ケイト:こういうときは慎重なのか
マグノリア:「すごい…」
マグノリア:マナサーチね
エスピーナ:あまりの鉱脈に怖気づいたか
マグノリア:これ反応するのかな?
ケイト:ふむ
マグノリア:しそうだね
マグノリア:使ってみると
ミリノア:普通の宝石じゃないのね
マグノリア:「なんか足元に凄いいっぱい反応があるんだけど!」
ケイト:「ええ?」
エスピーナ:「足元?」
GM:足元を見てみると、涙型の赤い鉱石が大量に散らばっています
ケイト:ふむ
ミリノア:「また部屋型モンスター?」
エラ:鑑定しておくか
エスピーナ:拾ってみよう
GM:みんな大好きフェアリードロップ(炎)です
ケイト:草
アル:「これ、前も拾いませんでしたっけ?」
ミリノア:言うほど好きか?
ケイト:「あったねえ」
エラ:「…フェアリードロップ? 回収すればお金にはなるね」
GM:フェアリードロップが…
GM:30d6 (30D6) > 104[6,6,1,4,6,1,2,3,5,2,3,3,6,2,2,3,5,2,3,6,6,3,1,1,3,4,5,6,2,2] > 104
GM:104個あります
ミリノア:アホイベじゃん
GM:アホイベです
エスピーナ:持てる量なのか?
ケイト:草
GM:それはそれとしてこの部屋はとても綺麗ですよ
リィンベル:「長年、炎のマナが溜まり続けたのでしょうね」
エスピーナ:基本取引価格……10万4000ガメル
GM:市場崩壊
エラ:炎だけいっぱいあってもどうしようもないんだよ
エラ:汎用性がびみょいし…(
エラ:まぁ回収困難なら放置して行こう
GM:汎用性っつ―か…
GM:魔晶石の完全劣化だし…
GM:拾えるよう
GM:冒険者のバッグは四次元だからな
ミリノア:とりあえず突っ込んで持って帰ろう
エラ:ほな全部回収すっか…
エスピーナ:一応回収できる分は回収して帰るか……
ケイト:なろう的インベントリ
エスピーナ:最悪燃料になるだろう
マグノリア:c(104/7) c(104/7) > 14
マグノリア:1人14個だね
マグノリア:(運搬ノルマ)
ケイト:「ずっしり来るなあ」
アル:「流石にこの量はなかなか…」
マグノリア:「よいしょっと」
ケイト:「ともあれお手柄だねマグノリア」
エラ:黙々と回収して
マグノリア:「でしょ!いやー、最後に良いものが見れてよかった!」
エスピーナ:「報酬に上乗せだな」
ケイト:「やっぱ冒険はこうでなくちゃ」
GM:ではでは
ミリノア:「ちょっと規模が大きすぎる気もするけどね」104て
ケイト:「買い取ってくれるかなあ…」
GM:君たちはほくほく顔で、源泉洞窟を後にするのでした…
GM:今日はここまで―
ケイト:はーい
ケイト:おつかれさま!
エラ:お疲れ様でした
GM:次は― 23日、エンディングですね
ミリノア:お疲れ様でしたー
GM:時間はまた追って
ケイト:はいよー
GM:ではではお疲れ様でした!
エスピーナ:お疲れ

エンディング

クエスト報告

GM:点呼ー
ミリノア:んぱあ
ケイト:はーい
エラ:ふぉい
エスピーナ:時間だな
GM:再開しましょ
GM:よろしくお願いしまーす
ミリノア:よろしくお願いしまーす
ケイト:よろしく!
エスピーナ:よろしく頼む
GM:エンディングからです
GM:探索に1日かかっていればメイド服消失して絵面がやばいことになってたがそんなことはなく
エスピーナ:←対策に下に水着を着てた奴
くまのん:ガタッ
GM:まあそれはそれで水着で森を進むヤベーヤツだが…
ミリノア:これがフランベルジュ級冒険者かぁ
GM:君たちは無事、任務を終えトアル村、マチルダのもとへ報告へ向かいました
エスピーナ:元の服に着替えました
村長マチルダ:「ご苦労さま。その様子だと良い報告が聞けそうじゃない?」
ケイト:「うんうん」
エラ:「色々あったねぇ…」いろいろと
アル:「そうですねぇ…」しみじみ
エスピーナ:「ああ、予想よりは遥かにな」
マグノリア:「すごかったねー、あのイカ」
ミリノア:「いやあ…どう纏めればいいのか…」
村長マチルダ:「イカ…?」
エラ:「温泉開発用のイカ型魔動機がいたよ」
村長マチルダ:「なんて?」
エラ:「ついでに温泉は開発されてたね」
村長マチルダ:「ちょっと1から説明してくれる!?」
エラ:かくしか
ケイト:「あはは…」
村長マチルダ:まるうま
ミリノア:まるうま
エスピーナ:恐らく全部聞くと混乱するので総括代わりに必要なとこだけ端的に抜粋します
村長マチルダ:「へー、そんな物があったなんてね」
村長マチルダ:「昔の魔動機には呆れるばかりだわ」
エラ:「イカというかタコ足みたいに設置する意味は分からなかったけど…」何で1個にまとめちゃったんです
エラ:「後毒ガス…温泉の影響かな、もあったけど。そっちも抜けてる感じだし」
マグノリア:「浪漫だよ。たぶん」
ミリノア:「自爆もしましたし…」
エラ:「アンデッド残党もしばいたし使える可能性はあるんじゃないかなたぶん」
村長マチルダ:「それは何よりの報告だわ」
ケイト:「楽しみだねえ」
村長マチルダ:「まああの温泉をどうするかは王城のお転婆ちゃんと詰めないとだけれど」
ミリノア:「そのあたりはお任せします」
エスピーナ:「いずれにせよ、道の整備さえすれば形にはなるだろう」
エラ:「道の方はそうだねぇ…アクセス悪いし」
エスピーナ:「内部もな」
エラ:「でかい所も小さい所も…あ、内部地図後で書いておくよ」
村長マチルダ:「あ、お願いね」
エラ:「結構回り道や遠かったから…」かきかき
村長マチルダ:「じゃあ依頼は達成ってことで。助かったわ、ありがとう」
村長マチルダ:地図も受け取りつつ
ミリノア:「また何かあったら言ってくださいね」
村長マチルダ:「ええ、そうさせてもらうわ」
ケイト:「まいどあり~」

冒険はまだまだ続く!

GM:さて、その帰り道…
GM:不意に、マグノリアが駆け出して、くるっと君たちに向かって反転します
マグノリア:「みんな、今回はありがとう!」
ケイト:「ん、どうしたの改まって」
マグノリア:「家に帰れたし、それに冒険も楽しかったから」
マグノリア:「いや、改まってと言われたらそうなんだけどさ。ずうっと助けられてるし」
マグノリア:「それでも言いたかったの!」
リィンベル:「ふふ…なんだかんだ、皆さんとの冒険は絵本ぶりでしたからね」
ミリノア:「言われてみれば確かに…」だいたい誰か欠けてるし
ケイト:「なるほどね、わたしも楽しかったよ~」
アル:「あ、本当ですね」
アル:「私も楽しかったです」
エスピーナ:「現代も中々面白いだろう」
エラ:「今回は割と気楽だった。冒険らしい冒険してたかも」メンタル滅茶苦茶安定してた
ミリノア:「洞窟探索して暴走した魔導機を倒して…まあ冒険者っぽいね」
エラ:「最後良く分からなかったけど…」何だったんだあの魔動機
マグノリア:「だね~」
リィンベル:温泉開発くんMkⅢですが?
ケイト:「初めて会った時に冒険の話をしたけどさ」
ケイト:「こうして一緒に冒険できるようになるとはね~」しみじみ
マグノリア:「うんうん」
アル:「そんな話もしましたねぇ」
ミリノア:「なんか思ったより最近の出来事だったんだよね」濃厚な日々
ケイト:物語時空
GM:すごい勢いでレベル8になってるんだよね
エラ:冒険者ならよくある
エスピーナ:絵本がバグったおかげということで
マグノリア:「……また」
マグノリア:「また、今度も一緒に冒険しようね!」
ケイト:「もちろん!」
ミリノア:「次はもっと遠くに行こうか」
ケイト:「ドラゴン倒しにいっちゃう?」
アル:「いいですね、別の国とか」
エスピーナ:「ディガット山脈に足を延ばすのも面白いな」
アル:ああ…猗窩z…ダークトロール…
ケイト:あれは複線なんですよね
エラ:「それも良いし…ま、こっちはこっちでそろそろやりたいこともあるしなって」遠征も良いなーって
ケイト:「いくらでもいけるところはあるね~」
エラ:「あたしの方はまたいずれ」あると良いですね機会が
マグノリア:「だね。楽しみにしてる!」
GM:そうしてワイワイと、冒険者たちはまだ見ぬ冒険に向け思いを馳せるのでした
ケイト:わたしたちの冒険はこれからだ!
GM:冒険はまだまだ続く!
エラ:(未)完
GM:といったところで後日談は終わりましょうか

アフタープレイ

リザルト

GM:精算するでー
GM:経験点はっと
GM:c(6*6+8*6+8+3+2*5+8+8*2+8*3+10*11) c(6*6+8*6+8+3+2*5+8+8*2+8*3+10*11) > 263
GM:えー…2630点…?
ケイト:わはは
GM:+依頼達成2000点
エラ:4000くらい前借り予定とか言ってたけど
エラ:もっと多かった
ミリノア:4000引いて+630か
GM:4630点+1ゾロですね
エラ:(4000+)630+1ゾロっぽい
エスピーナ:c(630+50*5) c(630+50*5) > 880
GM:獲得金はー
GM:マテカにするのを宣言してね
ケイト:金かと宝石?
ミリノア:かな
エスピーナ:古い金貨、あと宝石はいくつかマテリアルカードにしたい所だな
エスピーナ:クリティカルレイで使う
ケイト:全部しちゃってもいいんじゃない
GM:c(150*12) c(150*12) > 1800
GM:c(150750-1800) c(150750-1800) > 148950
ケイト:金は需要高そう
GM:c(148950/5) c(148950/5) > 29790
GM:うわっなんかすげー金額…
ケイト:2枚だけ監禁だ
ケイト:30000になればヨシ
GM:2枚換金しても3万にはならんな…
GM:金貨と宝石は全部カードってことで
GM:あ、依頼報酬は2万+2万です
エラ:カードは使う人で後で分けてもろて
ケイト:ああ見間違えてた
GM:裏で予め計算してたから、一人当たり29790ですね
ケイト:はーい
エスピーナ:金Aが15枚
GM:剣のかけら 13個
エスピーナ:ミリノア、何枚使う?
エラ:13d (13D6) > 43[5,2,4,1,1,4,1,5,1,6,6,2,5] > 43
エラ:ささっと
ミリノア:金だよね?
ミリノア:とりあえず5枚かな
エスピーナ:じゃあミリノアに5枚渡しておく
ミリノア:わーい
GM:成長はー2回
ケイト:gr2 [3,3]->(筋力) | [6,3]->(精神力 or 筋力)
ケイト:ちからこそぱわー
アル:gr2 [6,3]->(精神力 or 筋力) | [4,1]->(生命力 or 器用度)
アル:また生命が…
ミリノア:gr2 [6,6]->(精神力) | [6,1]->(精神力 or 器用度)
エスピーナ:gr2 本命:筋力、対抗:敏捷、知力 [4,5]->(生命力 or 知力) | [4,1]->(生命力 or 器用度)
エラ:gr2 [6,5]->(精神力 or 知力) | [4,4]->(生命力)
エスピーナ:惜しい
ミリノア:精神と器用1個づつかな
エラ:知力 生命
瑞の字:知力要らなかったわ
瑞の字:生命増やしてもなという所があるな
GM:まあ使う機会が来るかはまだ分かりませんが、成長はメモっておいてくださいね
エスピーナ:器用知力で伸ばしておくか
GM:ではでは、これにて後日談は終わり!
GM:お疲れ様でしたー!
ケイト:おつかれさまー! いやあ感慨深い
ミリノア:お疲れ様でしたー! 今後もこのキャラの存在を擦ろ
エラ:お疲れ様でした

質問会

エスピーナ:よし
アル:ぶっ
ミリノア:PC/PLに質問を投げる時間ということになった
エスピーナ:ぴーっ
エスピーナ:ひょろろろろ
ケイト:草
エスピーナ:質問があるなら手を挙げろ
ミリノア:まず誰から槍玉に挙げられるかを決めろ
エスピーナ:とりあえず全員に投げたいボールがある
ミリノア:あー 先にそういうタイプのやるか
エラ:ほう
ミリノア:>全員にってタイプ
エスピーナ:ならまずは全員に聞きたい内容からだ
エスピーナ:議長はミリノア。立候補者は手を挙げて、ミリノアが立候補者1人を指名して順に質問を挙げていく形だ
エスピーナ:(ひょろろろ)
エスピーナ:いいな?
ケイト:ふむふむ?
アル:無駄に形式張ってますね…
ミリノア:なんかそういう事になったらしいので議長を務めます
エスピーナ:進行役は俺だな。成り行きではあるが
ミリノア:では質問の立候補者は挙手を…ってことだよね?
エスピーナ:では第一の議題は「全員に聞きたいこと」
エスピーナ:立候補者は手を挙げろ
エスピーナ:ノ(スッ……
ミリノア:ノ
ミリノア:軽い質問だし先に聞いてもいい?
エスピーナ:いいぞ
ミリノア:Q.セッション用の立ち絵って何種類用意した?
ミリノア:私は結局使わなかったのを含めて6種ぐらい
エスピーナ:6種だな。そのうち3種類は今回生やした
アル:3種類です
エラ:2というか 前まで使ってたのはアレフリーの奴持ってきた奴だから
エラ:新しく起こしたのがこれ
ケイト:c(3719-3564) c(3719-3564) > 155
ケイト:155枚生成した中から選びました
エスピーナ:じゃあ次の質問行ってもいいか?
ミリノア:どうぞー
エスピーナ:全員に質問
エスピーナ:Q.PTメンバーの中で1番マトモだと思う奴と、2番目にマトモだと思う奴は誰?
瑞の字:なぜ次点を選ばせるかと言うと自薦する奴が居そうだからです
アル:1番はミリノアさんで2番めはエラさんです
ケイト:1.ミリノア 2.マグノリア
エラ:1アル 2ミリノア かな
ケイト:エラちゃんときどき怪しい
GM:1.ミリノア 2.ケイト
エスピーナ:1番エラ、2番目は俺
エラ:マグはゲストというかメインヒロインだから入れなかった
ミリノア:まともの基準によるけど1番はアル2番目はエラ 3番は消去法的に自分
瑞の字:凄い……自薦があまりいない……!
ケイト:ケイト視点だとアルちゃんエラちゃんかな
ミリノア:私は自分の戦闘スタイルが異端であることを理解してるから
ケイト:ミリノアは戦法が変だし()
エスピーナ:←ミリノアのことはPTで2番目ぐらいに変だと思っている
エスピーナ:←自分は常識がある方だと思っている
エラ:エラ君自薦は絶対出来ないもんよーこいつ 魔神関わるとSAN値チェックしてるネジ壊れた奴
ミリノア:エラは魔神がかかわらない限り常識人
エスピーナ:常識を守る気?あまりない
エラ:関わらなければ大人しく頭叩かせている
ケイト:闇を抱えたキャラむずかしいよね
ミリノア:他に全員に聞きたいことある人は?
エスピーナ:とりあえず流そう
エスピーナ:思いついたら言うといい
エスピーナ:では次のコーナーだな
エスピーナ:『なぜなに個人質問会』
エスピーナ:(ぴーひょろろろ)
エスピーナ:議長、槍玉に挙げたいメンバーを選べ
エスピーナ:指名権は議長任せだ。槍持ちの特権だな
ミリノア:どうしようかな 一旦エラにしますか
エラ:1個だけある
エラ:PCってかPLに向けてだがミリノア君へ
エラ:こっち向け質問投げだっけか、どっちやー
エスピーナ:議長、どっちにする?
ミリノア:エラへの質問って流れだと思ってたけど
エラ:おk
エスピーナ:じゃあエラへの質問
エラ:こいこい
エスピーナ:ノ
ミリノア:それじゃあえすぴー
エスピーナ:Q.個人的に頼れるなってなったりしたメンバー居る?(さっきのマトモとちょっとニュアンスが変わったりするのかなという興味本位)
エスピーナ:色んな頼れるがあると思うけどその辺のニュアンスの違いの説明は任せる
エラ:こいつが頼るなぁ
エラ:基本的に他PCに向けては全員頼ると思うよ?
ケイト:ふむふむ
エラ:声掛けるなら一先ずはミリノアからかなとはなりそうくらいでウェイトちょっと高いくらいで
エラ:んな感じかなーと
瑞の字:マトモ評価はアル優勢だったのがミリノアになる感じが年の功ですね
エスピーナ:ぴーひょろろ(質問終了の合図)
エラ:仮にもリーダーやしな
ミリノア:じゃあ他に質問が湧いたら後で聞いてもらうとして
エスピーナ:手早く進めよう
ミリノア:次はじゃあ私で 質問ある人ー
エラ:あるぜ
ミリノア:ではエラどうぞ
エラ:さっきちらっと言ったが中の人に向けだが
エラ:台車いつやんの!
瑞の字:草
ケイト:草
GM:草
YUBR:台車はルール作ったあとすごろくで言うところのボードを作るのが大変すぎて爆発しました
GM:はい
ケイト:わかる
YUBR:ただせっかく作ったルールなので何かには使います
エラ:台車が爆発しちゃった
エラ:いつも通りかもしれない
YUBR:なので突然ひょっこりと卓が立つかもしれない
エスピーナ:薬剤を混ぜるのはまずかったか…
エラ:私が気になってたのはパッと思いつくのはそれくらいです
ミリノア:では他に質問ある人はー
ミリノア:いなさそうかな では次はケイトで
ケイト:お家は継ぐの?とか聞こうとしてた
ミリノア:弟がいるからそっちが継ぐ
ケイト:弟。
エスピーナ:弟。
GM:ほー
エスピーナ:気の毒に
ケイト:草
エラ:あんまり使ってなかったけど一応お貴族様だった
ケイト:シティアド回とかだと活かしてたね
ミリノア:貴族やら王族やらわんさかで顔色レインボーして楽しかった
エスピーナ:←ミリノアの事はPTで2番目ぐらいの変人だと思ってるので弟を気の毒がる
ミリノア:弟は14なのでもうすぐ成人です
エスピーナ:じゃあ次に行くか
エスピーナ:ケイト宛の質問だな
エスピーナ:各位聞きたいことがあれば立候補するように
ミリノア:ノ
エスピーナ:議長特権で聞いてしまえ
ミリノア:稼働したときからメイドっぽい外見だったの?
ケイト:えーとね たぶん使用人タイプというかそんな感じなのでメイド服だよ
ケイト:「親に反発して」だから冒険者になったけど、メイド服はなんかそのままなのかもしれない
GM:ノ
ミリノア:んじゃあGM
GM:ミニスカメイド服いつまで着るの?
ケイト:二つ名にしちゃったからな…
GM:そうか…
ケイト:だれか強化イベントください ほんとはソフトレザー着たいんです!!!
瑞の字:無論、死ぬまで?
エスピーナ:じゃあRPし逃したこと聞いてしまうか
GM:お金いっぱいあるからミニスカじゃないメイド服に強化すりゃいいじゃん…
ケイト:防護点あがらないじゃん!!
エラ:普通に低筋力向けで強い代物 普通に強い
GM:それははい
エラ:メイドスーツ自体が防護0なんで
エラ:0だったよな確か
エラ:デチューンされてるの魔法軽減と筋力部分だからふっつーに強いんだよな
エスピーナ:ノ
ミリノア:次、えすぴー
エスピーナ:ケイトに質問なんだが
ケイト:なになに?
エスピーナ:主は決めないのか?
ケイト:あー…
ケイト:しばらくはいいかなー
エスピーナ:そういうものなのか
くまのん:ふんわり妄想だけど こいつ多分以前はいたんだよ
くまのん:ハウスキーパー4もそこらへんからの経験です
くまのん:あとはネタストックとしてしまっておく
エスピーナ:ふーんって感じで質問終了
ミリノア:他にはー?
ミリノア:特になければ次はえすぴーかな?
エスピーナ:次だな
エスピーナ:俺か
エスピーナ:特に隠すつもりもないが
エスピーナ:聞きたいことがあれば聞くといい
ミリノア:ノ
ミリノア:質問っていうか気になってたんだけど
ミリノア:両手利きや二刀流で違う武器を2種類使ってるのってなにか理由あるの?
ミリノア:今は一点物の剣使ってるからあれだけど持ち替える前からそうだよね
エラ:ディフェンダー二刀流の旨味が2.5で無くなったのがでかそう
エスピーナ:ディフェンダーとマンゴーシュということか?
ミリノア:そうそう
エスピーナ:データ的にはそれだな
エスピーナ:PC的には
エスピーナ:「それが性に合っていたというのがまず一つ」
エスピーナ:「もう一つは教えを受けた相手がそうだったからだな」
エスピーナ:って答えます
ミリノア:へー
ケイト:師匠いたんだ
ミリノア:ディフェンダーの効果重複しなくなってたのか…
エスピーナ:「冒険者になった理由の一つではある。話せば長くなるがな」
ミリノア:回答あざます
ミリノア:他に誰か聞きたいことある人は?
瑞の字:アホみたいな質問投げてもいいよ
ケイト:はーいはーい
ケイト:好みのタイプは?
エスピーナ:「好みのタイプか」
エスピーナ:「何についての好みかによるな」
ケイト:「女の子でも台車でもいいよ」
エスピーナ:「言葉が無くても通じ合える旋回力の高さに少しの癖があるタイプが好みだな」
ケイト:「へー」
ケイト:次どうぞ!
ケイト:(なぜか不満そうに)
瑞の字:変な聞き方する方が悪い
ミリノア:それでは次
GM:何やってんだあいつら…
ミリノア:えすぴーへの質問がなければ次はGMかな?
ミリノア:先にアルにしておきますか
GM:へい
アル:はーい
瑞の字:ノ
ミリノア:ではどうぞ
瑞の字:これはPL質問なんだけどさ、アルもCPを通して成長したと思うんですよ
アル:そうですね
エスピーナ:←
ザグザ:←
瑞の字:色々経験した上でこいつらに対する評価に変化はありましたか?
瑞の字:※駆け出し時との比較
アル:そりゃあ、これだけ色々経験を経ると人の見方だって変わりますよ
瑞の字:ですよね
エラ:まそ
アル:それは当たり前のことじゃないです?
瑞の字:で、どうです実際?
瑞の字:端的な評価をどうぞ
アル:エスピーナさん:仕事を増やさないでください
ザグザさん:ギルドからすると“優秀な”冒険者ですよね

瑞の字:草
瑞の字:しっかりしたなぁ……
GM:ギルド勤めで擦れちまったよ
ケイト:oh...
エラ:たいへんやなぁ
GM:※ザグザは褒めてる
エスピーナ:ぴーひょろろ
瑞の字:まあアイツ概ね依頼に乗り気で面倒見だけは良いからな…
瑞の字:はい
ミリノア:NPC周りへの質問もしたかったけど時間がいい感じだ
エスピーナ:サクッと思いつく内容あるならさっさと挙げてしまおう
GM:どうせ卓終わった後のロスタイムだしな
瑞の字:あっ気になること1個あった
瑞の字:対立候補が居ないので行きます。マグノリアから各PCへのなつき度とかって雑感ある?
GM:んー
GM:ケイト>エスピーナ>他 かな
GM:NPCだとマチルダと仲が良い
GM:PCは単に絡んだ度ですね
ケイト:意識的に絡みに行ってるしね
エスピーナ:思いの外絡んでるんだよなこいつ
ケイト:薬のくだりとかね
瑞の字:そういやリーナとエスピーナ同い年なのか……
瑞の字:そうなんだ……
GM:そうなのか…
ミリノア:そうなんだ…
エスピーナ:ぴっぴっぴー
エラ:みえ み、え
看板娘リーナ:(不可解な表情)
エラ:🤔
ケイト:あはは
エスピーナ:スッ…(吹き戻しを外す)
エスピーナ:そんな所か
エスピーナ:質問し忘れた内容はないか?
ミリノア:かな なんかシナリオやNPC周りの話は結構シナリオ中にも聞けたし
ケイト:かなかな
GM:それじゃここいらで幕引きー
エラ:ぽい
GM:改めてお疲れ様ー
エラ:お疲れ様
エスピーナ:お疲れ
ミリノア:お疲れ様ー
ケイト:おつかれさま!