本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
キャラメイク
瑞のPC:能力値決定ですわねGM:はいどうぞー
瑞のPC:生まれはリカントの射手
瑞のPC:もしかしたら密偵の方がいいかもしれませんけれど
瑞のPC:いずれにせよ種族ダイスは変わりません。振りますわね
GM:ゴー
瑞のPC:敏捷に+3、知力に+6の固定値が乗るとして
瑞のPC:1d6+1d6+2d6+2d6+1d6+1d6 1回目 (1D6+1D6+2D6+2D6+1D6+1D6) > 5[5]+3[3]+5[3,2]+6[5,1]+3[3]+1[1] > 23
GM:うわっ
瑞のPC:1d6+1d6+2d6+2d6+1d6+1d6 2回目 (1D6+1D6+2D6+2D6+1D6+1D6) > 3[3]+2[2]+7[2,5]+6[5,1]+4[4]+1[1] > 23
GM:うわっ…
瑞のPC:1d6+1d6+2d6+2d6+1d6+1d6 3回目 (1D6+1D6+2D6+2D6+1D6+1D6) > 6[6]+5[5]+8[2,6]+11[6,5]+1[1]+4[4] > 35
GM:跳ねたな!
瑞のPC:決まりですわね
GM:ちな5回まで行けるよ
瑞のPC:では5回目まで振り足してみましょうか
瑞のPC:1d6+1d6+2d6+2d6+1d6+1d6 4回目 (1D6+1D6+2D6+2D6+1D6+1D6) > 1[1]+6[6]+10[4,6]+11[5,6]+3[3]+5[5] > 36
瑞のPC:1d6+1d6+2d6+2d6+1d6+1d6 5回目 (1D6+1D6+2D6+2D6+1D6+1D6) > 2[2]+1[1]+8[3,5]+9[5,4]+5[5]+6[6] > 31
GM:まあ…3回目だな…
瑞のPC:ですわ
くまのん:おー
瑞のPC:ええと……能力値ですわね
瑞のPC:固定値を乗せて種族ダイスは6/8/8/11/7/4ですわ
瑞のPC:流石に生まれを確定させてから成長ですわよね?
GM:まあそうなるかなー
GM:ただあれよ
GM:まだ4話で今後成長の機会いくらでもあるから
GM:今回のステータスに固執する意味はそこまで無い
瑞の字:PCがどこまでシナリオに馴染めるかわかんねぇから余……
瑞の字:射手生まれか密偵生まれかで結構変わるんスよね
瑞のPC:少し悩みましたが射手生まれにします
瑞のPC:生まれから密偵という柄ではありませんの
瑞のPC:17/19/16/19/13/10
瑞のPC:これが初期能力値ですわ
GM:成長ダイスは割振りでもいいよ
GM:まあ…多分振るだろうが…
瑞の字:一応割り振りのルールは確認しておくか…
瑞の字:>新規の場合は 経験点+11000(合計14000) 所持金10500 名誉点136 シャード3個 成長8回
瑞の字:どっかに割り振りルールあったよな……
GM:Ⅲ
瑞の字:3に載ってる表は5~6の成長回数9回なんだよな
瑞の字:+2を1つ+1にするが妥当か
GM:低い方で割り振って余剰分はダイスで かなー
瑞の字:あー確かに妥当だ
瑞の字:でもそれならもう全部ダイスで振るか(
GM:はい
瑞のPC:8成長行きますわよ
瑞のPC:gr8 [2,2]->(敏捷度) | [5,6]->(知力 or 精神力) | [3,1]->(筋力 or 器用度) | [5,6]->(知力 or 精神力) | [3,4]->(筋力 or 生命力) | [2,1]->(敏捷度 or 器用度) | [3,5]->(筋力 or 知力) | [4,4]->(生命力)
瑞のPC:敏捷
知力/精神
筋力/器用
知力/精神
筋力/生命
敏捷/器用
筋力/知力
生命
GM:いい感じ
瑞のPC:敏捷、精神、器用、精神、筋力、器用、筋力、生命
瑞のPC:こうですわね
瑞のPC:19/20/18/20/13/12
瑞のPC:かなり理想的な配分ですわね
瑞のPC:メイン武器確定しました。ファストボウです
瑞の字:大惨事表振ってなかったな
瑞のPC:x3 2b6 経歴 #1(2B6) > 2,2#2(2B6) > 5,1#3(2B6) > 1,1
瑞の字:裕福な家に生まれた おっちょうどいいじゃーん
大きな失敗をしたことがある いいじゃーん
物心ついたころには1人だった もーまたすぐ孤独にするー
瑞のPC:2b6 理由。採用するかは不明 (2B6) > 4,1
瑞の字:恐怖に打ち勝つため……
瑞の字:あ、ABC通りじゃないな順番
瑞の字:裕福な家に生まれた
異種族を怖がっている(いた)
伴侶がいる(いた)
アウロラ:てす
アウロラ:よし
今回予告
GM:てんこーアシェル:はーい
チェーロ:はーい
アウロラ:いるよ
スヴェトラーナ:はい
アリア:はーい
GM:色被ってますねぇ!
スヴェトラーナ:色を変えますわ、少々お待ちくださいまし
スヴェトラーナ:進めておいていただいて構いませんのよ
女神ミオリア:ちなみにこれはこの色
GM:では第4話を始めましょうか
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
チェーロ:よろしくお願いします
アリア:よろしくお願いしまーす
GM:今回予告です
GM:■今回予告
ブルライト地方中央に位置するグランゼール、別名迷宮王国。
迷宮の上に築かれた、迷宮によって栄える都市国家だ。
一行はミオリアの情報を集める傍ら、腕試しにとある迷宮へ挑んでみるのだった。
ミオリア巡礼紀行 第4話「迷宮王国グランゼール」
GM:オーソドックスなダンジョンものですね
成長報告・PC紹介
GM:で、えーアリア:はい。
GM:まずは成長報告ですね
GM:君たちはグランゼールを訪れてから1ヶ月くらい経ってます
GM:(武器防具の加工とか流派を会得するための期間)
GM:その間の生活費はローランドが出してくれてるので計算しなくていいですわ
GM:チェーロは…扱いがよくわかんないけどまあなんとかやってるってことで
チェーロ:なんとかやってます
GM:そういう背景事情を説明しつつ
アリア:なんのかんの
GM:アウロラからどうぞー
アウロラ:はーい
アウロラ:とはいえ流派とか取ってなくてそのままなんですよね
アウロラ:セージを2に上げたよ
アウロラ:取得言語は蛮族の会話 多分ローランドおじさん辺りが教えてくれた
アウロラ:終わりかな
旅商人ローランド:俺は蛮族の言葉なんて知らねえから、伝手に頼んだんだろう
GM:はーい
GM:ではアシェル
アシェル:はい
アシェル:レンジャーを2lv、アルケミストを1lvにしました
アシェル:後GMの温情でかばうを魔力撃に変えました 色々調べたり考えてもやっぱ使いづらいよこれ
アシェル:アルケミストで覚えたのはバークメイル 防護点が1上がります
アリア:かばうは関連特技で固めないとなかなか
GM:うむ…
アシェル:マテリアルカードはちゃんと10枚買ってるので安心
GM:グランゼールの冒険者にしごかれて魔力撃を習得したんだな…
アシェル:いわゆる神官戦士型だとかばう系の技能を追加で覚える余裕がないことに気づいたのが一番でかいと思います
アシェル:以上です
GM:せやな
GM:じゃあアリアー
アリア:ファイターが6になりました
アリア:運命変転が強化されたはず
アリア:あとはひらめき眼鏡買いました。観察判定+1
アリア:値段の割に強いよねこれ
アリア:後着替えとか買いました、終わり!
GM:そうねー
GM:着替えで草
前回、服を溶かされたからだと思われる
GM:では前回から引き続きのチェーロ
チェーロ:はーい
チェーロ:バード6です
チェーロ:シューターとか置いてけぼりですがまあなんとかなるでしょう
アリア:でしょう。
チェーロ:あ、呪歌はトランスをとりました 魔法行使+1ですね
GM:クックック…
GM:強いやつ
チェーロ:楽素の上昇も早くなるので今回は州立を撃てるかもしれません
チェーロ:そんなところですかね
GM:はーい
GM:PC紹介
GM:ラーナさんどうぞ
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:お初にお目にかかります。わらわの名前はスヴェトラーナ=ルーチカ、冒険者として生計を立てていますわ
スヴェトラーナ:どうかラーナと呼んでくださいまし。スヴェトラーナ、という呼ばれ方はあまり好きではありませんの
スヴェトラーナ:技能はシューター6/スカウト4/エンハンサー2/アルケミスト1
スヴェトラーナ:鷹の目シューターですわね
GM:結局鷹の目にしたのね
スヴェトラーナ:狙うを取得するのも面白かったのですが、1R目に動けないのがどうしてもネックかと
GM:んで、どうやってPTと合流しますか?
スヴェトラーナ:閑話休題。合流方法ですわね
スヴェトラーナ:チェーロさんが冒険者保険をかけなさそうだとおっしゃっているので
スヴェトラーナ:それをわらわが払うと申し出るついでにパーティに参加するというのはいかが?
GM:なるほど いいですね
チェーロ:いったん依頼受注のあたりまでやるかんじですかね
GM:そうなりますか
アリア:ダンジョンアタックだっけ
アウロラ:らしいね
瑞の字:あ、ラーナさんはアリアの1個下らしいです
GM:まあダンジョンに挑むまでの流れはあるので
瑞の字:仲良くやれるかもしれないですね(アリアの手元の酒の種を見ながら)
GM:んじゃそんなとこですね
GM:本編を始めまーす
オープニング
冒険者の日常
GM:………GM:恒例の冒険者の日常
GM:グランゼールでの1ヶ月間、君たちは何をやっていたのか!
GM:ET p66
アリア:ナニやってたんやろなぁ
GM:d66で見ていこう
GM:ラーナも振っていいよ
アウロラ:その前によいしょ
アウロラ:ふりまーす
アウロラ:d66 (D66) > 42
GM:廃屋解体のお手伝い
アリア:そう言うバイトやってた感じかな?
GM:妖精の力を頼られたのかな
アウロラ:アースハンマーとかでこう…?
GM:かな…?
アシェル:ではふるか…
アシェル:d66 (D66) > 25
アシェル:旧友が訪ねてきた
GM:誰!?
アシェル:誰!?
アリア:誰だよ!
アウロラ:謎の縁故が生えた…
チェーロ:草
瑞の字:今回出番のなかった変態とアシェルは旧友(ブラザー)だった……?
アシェル:村から出たことほぼないと思うんですけど僕
GM:モーヴさんくらいにしとくか…
瑞の字:スッ……(用意したコマをしまう)
GM:遺跡のやべー魔物を報告しに来たらしいですよ
GM:何を用意するんだ…用意できるコマ無いだろ!
用意したコマ:残念だよブラザー
※呪術廻戦の東堂
アリア:草
アシェル:多分旅を家族でやってる子供とかだったんでしょうね
アシェル:じゃないと旧友にならないし…
GM:うわ出た
アシェル:存在しない記憶じゃん
チェーロ:草
瑞の字:存在しない旧友が訪ねて来た
GM:サイコホラーやめろ
アシェル:やめてくれよ…
アシェル:まぁ賭け事とかしなくてよかった(1敗
GM:ここまでは平和…平和?だな
GM:他3人もどうぞどうぞ
アウロラ:前々回大負けしてるからねアシェル…
アリア:d66 (D66) > 62
GM:さらっとツインテアウロラchang
GM:グッズを集めていた
アリア:グッズ……?
GM:なんか…300ガメル失うって書いてますね
アウロラ:なんかフィギュアあったよね
アリア:じゃあまあアクセサリでも買ったんでしょう
アウロラ:ガチャ的な
GM:あれはマカジャハットの特産品だからなぁ
アリア:適当に300G分のアクセサリを所持品にかいっていいすかね
GM:いいよー
GM:せっかくだしスマルティエでもいいよ
アリア:スマルティエの髪飾りとでもしておくか
GM:じゃあ残り二人ー
スヴェトラーナ:d66 振りますわね (D66) > 46
スヴェトラーナ:趣味を満喫
チェーロ:まんきつ
アリア:お前の趣味って…
GM:うわっ…
アウロラ:あっ…
スヴェトラーナ:近場の本屋で詩を書きながら道行くグラスランナーやレプラカーンを眺めていました
スヴェトラーナ:これで今回のPT一行のことを把握できましたね
アシェル:キモいなぁ…
GM:チェーロ、捕捉される
チェーロ:ぞわっ
GM:じゃあ渦中の狂人、d66どうぞ
チェーロ:d66 (D66) > 42
GM:廃屋解体…
GM:どう手伝ったんだろう
チェーロ:詩で作業中の皆さんを励ましますよ
チェーロ:そうしていたら働かないなら出ていけとつまみ出されました
GM:かわいそ…
GM:じゃあそんなところですか
アウロラ:パーティでも小さい順に二人呼んでるんだよねこの解体現場
GM:謎が深まる
GM:では導入へ…
アリア:別の目的が……
アウロラ:こわ
〈女神の微笑み亭〉
GM:さて、君たちは冒険者ギルド〈女神の微笑み亭〉女神前広場支部へと足を踏み入れましたGM:その理由とは…
GM:情報収集ですね
GM:というのも、この1ヶ月間ミオリアの情報を聞き回っていたのですが
GM:一切の進展がなかったからです
GM:そんな折に、ここならいろんな人間が集まるから情報収集にちょうどいいんじゃないかと言われたんですね
アリア:なるほ
アリア:所でミオリアさんは何をしてたかダイス振ってみませんか?
女神ミオリア:なるほど
女神ミオリア:d66 (D66) > 44
女神ミオリア:派手に転んだ
チェーロ:草
アリア:なにやってんだこいつ
女神ミオリア:………!?
女神ミオリア:「ここが女神の微笑み亭ね!えーっと、あっちがラウンジかしら!」
女神ミオリア:入って左手に直行したところで段差に躓きます
女神ミオリア:「ぁぁぁあ!?」 ずべっしゃー
チェーロ:「何してるんですか…」
アウロラ:「…大丈夫?」
GM:そんな様子を見てラウンジの冒険者は笑い、正面カウンターの職員たちは微笑ましそうに眺めています
アリア:「まったくもう」手を貸して起き上がらせよう
アシェル:「(完全に子供に見られてるよなぁ)」
女神ミオリア:「いたた…なんでこんなとこに段差があるのよ…!」
アリア:間違ってない<子供
旅商人ローランド:ちなみに留守番…というか商談中だ俺は
GM:すぐにミオリアへの興味は薄れ、冒険者たちはそれぞれの会話を再開します
アリア:だろうね<商談中
チェーロ:「じゃあぼくは受付のお姉さんをランチに誘ってきますので」
GM:あいつ
アリア:あいつ
アリア:「いいけど、ガード堅いわよー」とか言いながら依頼掲示板でも覗いてみるか
アシェル:「どうして一番そういうのに慣れてそうな人に向かっていくんだろう」
GM:じゃあそうだなー
GM:チェーロが玉砕しに、アリアが依頼掲示板が向かい
アシェル:僕も依頼掲示板でも見てよう
アシェル:簡単な依頼ぐらいならいくらでもあるだろうし
アウロラ:じゃあ私もそっちかな
アウロラ:ちょっと後ろから覗き込む感じで
女神ミオリア:あれ?聞き込み役あたしだけになってるじゃない
アウロラ:あ、そうかそれが目的だった
アウロラ:じゃあそっち回るか
GM:では冒険者のペアに近づくと、彼女たちは依頼用紙とにらめっこしていました
赤髪の槍使い:「近場の遺跡で出た怪物の討伐依頼だってさ」
赤髪の槍使い:「名前はローパーっていうやつらしいよ」
チェーロ:あっ…
茶髪の剣士:「え、それって大丈夫なの…?とても危険だって聞いたけど」
アリア:あっ
赤髪の槍使い:「大丈夫大丈夫。私達だけじゃなくて集団で片付けるんだってさ」
アリア:まああいつは放置しちゃダメな奴だよ
アウロラ:それはSOU
アリア:我々の報告からの依頼発生て感じだな
茶髪の剣士:「なんだ、それなら大丈夫だね」
アウロラ:(この前のアレの事かな…)
女神ミオリア:「あんたたちの報告、ちゃんと活かされてたのねぇ」 そんな会話を聞きながら
アリア:「そうねぇ。ちゃんと調査して討伐隊組むみたいね」
アウロラ:「こうやって繋がっていくんだね」
GM:依頼掲示板にも貼り付けてあったんだろうな
アシェル:「…そうだね」
赤髪の槍使い:「あ、さっき転んでた子だ。大丈夫だった?」
アシェル:ちゃんと人の役に立ってるんだなぁとちょっとだけ実感が湧いた
女神ミオリア:「子どもじゃないわよ!!」
茶髪の剣士:「ご、ごめんね、ワンダちゃんも悪気はなくて…」
茶髪の剣士:「だけど、何の用事?迷宮に挑みに来たようには見えないけど…」
アシェル:「どうどう…僕たちは…人探しみたいなことをしてて」
女神ミオリア:がるるるるる
アシェル:神様のルーツ探しって人に言いふらしていいものなんだろうかとちょっと思った
アリア:かくかくしかじかとミオリア信仰の情報集めてることをは無そう
アリア:マイナー神信仰の情報探しってことにしとけばいいんだ
アウロラ:なる
GM:では二人は顔を見合わせて「知ってる?」「知らない」とこぼした後
赤髪の槍使い:「神様のことなら神官に聞くのが良いかもね」
アシェル:なるほど
赤髪の槍使い:「丁度あそこにいるし」
赤髪の槍使い:ラウンジの隅のテーブルを指さします
アウロラ:どれどれ
GM:するとそこには鎧姿の神官が静かに食事を取っていました
アリア:神官戦士かな?
GM:ですね
ライフォスの僧兵:もぐもぐ
アリア:じゃあちょっとお尋ねしてみよう
アリア:聞いた人にはエールの一杯でも奢りますかね
赤髪の槍使い:「サンキュー♪」
アウロラ:ぺこっと頭下げてから神官の方に向かいますか
ライフォスの僧兵:「ミオリア?ですか?」 尋ねられて
アリア:「そうそう。」
ライフォスの僧兵:少し考え込み
ライフォスの僧兵:「うーん、どこかで聞いたことがあるような」
女神ミオリア:「本当!?」
ライフォスの僧兵:「わっ。ええ、ただ具体的に何だったかまでは…」
アウロラ:「とりあえず、知っている範囲で教えて欲しい」ミオリア抑えつつ
アリア:「そっかぁ…」<具体的に~
ライフォスの僧兵:「神殿で見たと思うので、戻って調べてみれば見つかるかもしれません」
アリア:「神殿で。交流あったのかしら?」
女神ミオリア:「さあ?でもやっと手がかりが得られそうだわ!」
女神ミオリア:「ねえ、じゃああんた、それ調べてきてくれない?」
ライフォスの僧兵:ライフォス神官は転んだ小娘の無礼な物言いにも怒ったりはしませんが
ライフォスの僧兵:「うーん、では代わりというわけじゃないですけど」
ライフォスの僧兵:「我々ライフォス神殿が出した依頼を受けてくれませんか?」
アリア:「依頼?」
ライフォスの僧兵:そう言って彼女は依頼掲示板を指さします
GM:さっき掲示板見てた組は、確かにライフォス神殿からの依頼があったなーって思い出します
アリア:ほうほう
ライフォスの僧兵:「見た感じ、皆さんはそれなりにやれるようですから」
アシェル:「えーっと…これかな」見てみよう
GM:依頼4)ファントムの討伐
依頼主:ライフォス神殿
内容:迷宮にてライフォス様の礼拝堂が幽鬼ファントムに占拠されているという噂が広がっている。神殿ではこれを「迷宮内に礼拝堂に類似した広間が出現し、ファントムがそれを利用している」と判断した。一刻も早く信徒を惑わす偽りの礼拝堂を消し去ってほしい。
報酬:4000ガメル
GM:こんな依頼ですね
アウロラ:「ふぁんとむ」
チェーロ:「うぅ… 誰も相手にしてくれない…」
GM:魔物知識判定どうぞ
GM:せやろな
アリア:2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
アリア:さっぱり
アシェル:2d6 (2D6) > 8[5,3] > 8
アシェル:わからない。
アウロラ:2D6+4+2 よいしょ (2D6+4+2) > 7[1,6]+4+2 > 13
アウロラ:そこそこ
チェーロ:2d (2D6) > 3[2,1] > 3
GM:えーと
GM:10/16 高いなこいつ
GM:1のp458です
GM:(まだデータ用意してなかった)
アウロラ:「確か…怨念がアンデッドになったとかだったっけ」
アリア:通常武器無効か
アリア:セイグリッドとか貰えばいけるんだっけ
アウロラ:ファイアウェポンとかで魔法武器にすれば通るんじゃないっけ
アウロラ:問題はまだセイグリッドウェポンとかも無いことか…
アシェル:「アンデッドかぁ…」
ライフォスの僧兵:「過去の例からすると、そのファントムを討伐すれば偽の神殿はじきに消え去るはずです」
アリア:「そのファントムが維持してるとかそう言う奴?」
ライフォスの僧兵:左のスクショ内の3-2の固定化ですね
チェーロ:なるほど
ライフォスの僧兵:「ええ。詳しいことはわかってないそうですが」
GM:ちなみにこれはもう当然なのでバラしますが
GM:ファントムはボスじゃないです
アリア:まあ5Lvだしな
GM:うむ…
GM:まあそういう流れで
GM:君達は依頼をこなすため、魔剣の迷宮に挑むことになりました
ようこそ、欠片喰らいの迷宮へ!
GM:君達は手続きのため、ギルド右手の入場受付へ向かいます受付嬢ジャクリーン:「ようこそ、欠片喰らいの迷宮へ!」
受付嬢ジャクリーン:「皆様は初めての挑戦ですね?」
チェーロ:「はい、お姉さんへのアプローチは初めてです」 先ほどは別の人に声をかけていた
アウロラ:またやってら…って顔
受付嬢ジャクリーン:「まずは冒険者証を見せてください!」 業務用スマイル
アリア:「そうねぇ、説明頼めるかしらー」冒険者証見せつつ
アウロラ:我々持ってるんだっけ?
受付嬢ジャクリーン:グランゼールに1ヶ月いましたし
チェーロ:「そういえばぼくも冒険者ランク取ったんですよ」
アウロラ:あるのか
受付嬢ジャクリーン:作ってたってことにしましょう!しました!
アウロラ:はい
受付嬢ジャクリーン:今からロビーで作るの面倒だしね
アリア:まあ1月あるし
アリア:あった方が便利よ、とか言って作ったんだろう
アシェル:まぁ一ヶ月の間に作らない理由がないからね
受付嬢ジャクリーン:「では、欠片喰らいの迷宮とは――」
受付嬢ジャクリーン:左に貼ってる内容を説明します。しました。
詳しくはサプリメント「冒険の国グランゼール」参照
アシェル:マップは固定だけどフロアのイベントはランダムということだろうか
受付嬢ジャクリーン:ですね
受付嬢ジャクリーン:実際はシナリオで決まってるんですけど そういう設定ってだけです
アリア:不思議なダンジョン……!
受付嬢ジャクリーン:「こちらの割符をどうぞ。入場時に必要になります」
チェーロ:「たえず変化する恋模様のようですね、ぼくたちも新たな関係を…」とか寝言言ってる
受付嬢ジャクリーン:「迷宮退出時には、これを返却していただき、入場料をいただく決まりになっています」
受付嬢ジャクリーン:「ご理解よろしくお願いしますね?」
受付嬢ジャクリーン:ちなみに1人500ガメルです
アリア:ふむふむ。
チェーロ:「けっこうしますね、それだけお宝がいっぱいあったりします?」
アリア:今回は神殿がだしてくれるんだっけ?
受付嬢ジャクリーン:「ええ。順当に探索できたなら、差し引きがマイナスになることはありません」
受付嬢ジャクリーン:神殿は出してくれない
アリア:じゃあ普通に払いま
GM:払うのは退出時だぜー
GM:なんで退出時なんだろうなこれ
瑞の字:死んだらダンジョンの肥やしが1つ増えるだけだからな
雪見餅:蜂卓のガンナーくんみたいのがいるからでは?
GM:納得した
銃で全財産溶かした結果弾すら用意できなかったバカの話
アリア:先払いじゃないんだな…
瑞の字:死体が一つ増えるだけ!迷宮のものはなーんにも持ち帰られることはない!
アリア:金欠に優しい
受付嬢ジャクリーン:「他には白地図の購入、そして保険への加入を勧めていますよ」
アウロラ:「保険なんてあるんだ」
チェーロ:「保険ってなんです?」
受付嬢ジャクリーン:「はい。死亡時の〈リザレクション〉代の負担や、迷宮で行方不明になった際の捜索隊の手配」
アリア:「ふむふむ。」
アシェル:「なるほど」
受付嬢ジャクリーン:「保険で得られるのは主にこの2点ですね!」
アウロラ:「それも後払い?」
アリア:「行方不明の判断基準ってどんなん感じかしら」
受付嬢ジャクリーン:「保険料は1ヶ月1000ガメルですが、1回入場分に有効な500ガメルの即席保険もありますよ!」
アシェル:「一ヶ月…毎日潜る人とかもいるのかな」
受付嬢ジャクリーン:「入場の際にですね、いつまでに帰ってくるかを聞きます。それを超えると、捜索隊が派遣されます」
アウロラ:「これを本業にしてる人とかもいるんじゃない?」
受付嬢ジャクリーン:「例えばこちら」
アリア:「どのぐらいで戻るのが一般的なのかしらー」
受付嬢ジャクリーン:依頼3)冒険者ルイーズの捜索
依頼主:ルイーズの両親
内容:迷宮で行方不明になった娘を探し出し、助け出してほしい。
追補1:名前はルイーズ。冒険者保険に入っており、本人かどうかは〈冒険者証〉および〈冒険者保険証〉で確認できます。
追補2:ルイーズは栗毛で長髪の少女。17才、身長は155cmほど。真語魔法を扱う魔法使い。
報酬:3200ガメル
備考:救出できなかった場合は1200ガメル。
アリア:hmhm
受付嬢ジャクリーン:「だいたい1日で申請される方が多いです」
瑞の字:死体でも1200ガメルは貰える、と
アシェル:「(これ…たとえばの話だよな…?)」
受付嬢ジャクリーン:「このルイーズさんは二日前に潜って、今も帰ってきていません」
アシェル:「(あっ違った、僕たちにそんな見せていいんだろうか)」
受付嬢ジャクリーン:依頼掲示板に貼ってるやつですからねーこれ
アリア:掲示板に貼ってある奴の写しを見せてる感じか
チェーロ:「他の冒険者に探してもらう手配をしてくれたりするんですね」
アリア:「ギリ生きてるかも知れない、みたいな感じねー」
アウロラ:ふんふんって聞いてます
受付嬢ジャクリーン:「他の依頼は後で見ていただくとして」
受付嬢ジャクリーン:「保険についてはどうなさいますか?」
アリア:「私は払っておくわねー。」
アシェル:「うーん…どうしようかな」
アリア:正式にボスの雇われだからな、私
アシェル:「冒険者になるってことはそういうこともあるんだろうけど…なんだか変な気分」
アリア:この辺はしっかりしないといけない
アウロラ:「いざっていう時のためのものだし、入っておいたほうがいいと思う」
女神ミオリア:「あら意外ね。あんたは払わなそうだと思ったのに」>アリア
チェーロ:choice[死んだときのことを考えても仕方ないですよ,お姉さんがおすすめするなら入ります!!] (choice[死んだときのことを考えても仕方ないですよ,お姉さんがおすすめするなら入ります!!]) > お姉さんがおすすめするなら入ります!!
アリア:「おねーさん、ボスの雇われだからねー。」
女神ミオリア:あいつラーナの加入動機蹴り飛ばしやがったぞ!
アウロラ:草
アリア:「勝手に迷宮入って死んで回収不可です、はダメでしょ?」
女神ミオリア:「言われてみれば確かに…。ちゃんと考えてるのね、見直したわ」
アシェル:「まぁ…一応入っておこうかな」
アウロラ:「うん」
チェーロ:「ぼくも入りますね。1ヶ月のほうでもいいです。なのでぼくと一緒にランチを…」
チェーロ:こいつクソ客だな…
アシェル:本人的にはちゃんとアウロラとかを守れるようになるために旅に出たのに死んだあとの事を考えるのってなんか嫌だなぁと思ってます
アリア:「ひどーい、いつも考えてるのにー。」
アシェル:それはそれとして正しいのはアウロラと受付嬢の話だと思うので微妙な顔です
受付嬢ジャクリーン:「1ヶ月の方でよろしいですね?まいどありがとうございますー♪」
受付嬢ジャクリーン:>チェーロ
アシェル:「あ、僕は1回分で」
アウロラ:「私も」
チェーロ:じゃらじゃら
アウロラ:「多分そんなに沢山潜ることはないだろうし」
アシェル:「(絶対一ヶ月もこの迷宮に入り続けることはないだろうな…)」
受付嬢ジャクリーン:「はい、確かに頂きました。保険証を作ってきますので、依頼をご覧になっていてください」
アリア:「今回は依頼受けてだしねー。」1回分で
アリア:これ月何回入るのが一般的なんだろうね
system:[ アウロラ ] 所持金: 1292 → 792
チェーロ:「はーい あれ?ランチは…」
受付嬢ジャクリーン:一般的には2回~4回かなぁと思います
受付嬢ジャクリーン:冒険者の生態的に
アシェル:ローグライクが好きならたくさん潜るんだろうなあ…
アシェル:GMから固定ダンジョンだよっていう悲しい現実を突きつけられてたけど
狂人、1名追加
スヴェトラーナ:では依頼を受けて受付から戻ってきたPTに声をかけますかアウロラ:「地図も頼んだほうが良かったかな」とか言いながら待ってよう
GM:再突入しても同じイベントじゃないよっていうだけのあれだから…
スヴェトラーナ:声をかけるのは……アリアさんでしょうね
アリア:はい。
スヴェトラーナ:一番年長そうなので
アリア:まあそうね
チェーロ:「うう… なんだか誤魔化されてしまったような…」
アウロラ:まぁパーティリーダーはそこだろうね
アシェル:「地図は荷物の中になかったっけ?」とか他愛のない会話をしてる
女神ミオリア:「マッピング済みの地図を売ってるみたいよ」 とアシェルに返す
スヴェトラーナ:「もし、そこの冒険者の方々」 チェーロが戻ってくる前にアリアに声をかける
アリア:「なにかしらー?」
スヴェトラーナ:「先程依頼を受けられていたようですが、冒険者保険には加入されましたの?」
スヴェトラーナ:「特に……あのグラスランナーの方」
アリア:「1回分だけどねー。」
アシェル:「迷宮の形は変わらないんでしたっけ…」と話してたら誰かが来たな…
アリア:「そうねー。」なんでグララン気にするんだろう?って顔をしつつ
アシェル:「はぁ…知り合いですか?」
アシェル:チェーロの知り合い?嫌な予感がするぞ!
スヴェトラーナ:「いえ。そう言う訳ではないのですが」
アウロラ:「何故か一月分入ってたみたいだけど」
スヴェトラーナ:「ああ、安心しましたわ」
アシェル:「えっ…?」知り合いじゃないんだ…なんだろうとか思う
スヴェトラーナ:「グラスランナーの方はよく冒険者保険をかけずに迷宮に潜ろうといたしますの」
アリア:「なるほど。」
アリア:まあそう言う生態だからな。
女神ミオリア:「グラスランナーだものね」
アリア:「生き様的に仕方ないわよね」
アシェル:根無し草ですからねグラスランナーなだけに…
アウロラ:「そういうものなんだ」
スヴェトラーナ:「そのことが気がかりだったのですが……今回は申請されたようで。安心しましたわ」
スヴェトラーナ:ちなみにラーナの身長は高めです
スヴェトラーナ:この辺でチェーロさんは戻って来て構いませんのよ
チェーロ:「はぁ… お姉さんにフラれてしまったときのための保険があれば…」
スヴェトラーナ:「ではご相談なのですが」
アリア:「はい。」
スヴェトラーナ:「皆様が受注された依頼、わらわが同行しても構いませんか?」
アシェル:「はぁ…」
チェーロ:「えっ、お姉さんが一緒に来てくれるんですか?」
アリア:「おねーさんは問題無いけどー。」
アシェル:「僕はいいですけど…」
アシェル:「(なんか変な人だなぁ)」
チェーロ:「なるほどこれが冒険者保険…!」
アシェル:「それは絶対に違うと思います」
チェーロ:「えっ」
女神ミオリア:「あんたは相変わらずね…」
チェーロ:「ともかくぼくは賛成です! あっ、ぼくはチェーロといいます」
スヴェトラーナ:「ああ、身分も明かさずに失礼をいたしましたわね」
スヴェトラーナ:「わらわはスヴェトラーナと申しますの。どうかラーナと呼んでくださいまし」
スヴェトラーナ:そう言って冒険者登録証を見せます
アリア:「迷宮に入るならスカウトは多い方が良いしねー」同業って事ぐらいは判るだろう
瑞の字:ブロードソード級なので「おっいいじゃん」ってなるかもしれません
チェーロ:おー やりますね
アシェル:すごいなぁって思ってます
女神ミオリア:「へぇ、良いんじゃない?」
アリア:はえー、って思います
チェーロ:「決まりでしょうか、よろしくお願いします ラーナさん」
スヴェトラーナ:「ええ、よろしくお願いいたしますわ」
受付嬢ジャクリーン:「皆さん、おまたせし…(ここでラーナに気づく)(察し)」
アリア:察された
アリア:「おねーさんはアリアよ。よろしくねー」
受付嬢ジャクリーン:「……なるほど!こちら保険証です!どうぞ!」
受付嬢ジャクリーン:ジャクリーン、これをスルー
アリア:そういえば白地図ってお幾ら?
瑞の字:チェーロ以外はラーナが一瞬野獣の眼光を見せた……ような気がするかもしれません
受付嬢ジャクリーン:200ガメルです!
アウロラ:「私はアウロラ」
アリア:良い値段するなぁ!買います。
女神ミオリア:「ミオリアよ」
GM:まあ地図は購入強制なので
アウロラ:強制なんだ
GM:一番最後、報酬から引きますね
ネタバレ;忘れられる
GM:買わないと進めづらいから
アウロラ:なるほ
GM:白地図はこんな感じです
アリア:hm
GM:そして、こなせそうな依頼は次の4つです
アリア:あ、もしかして複数受けても良いのか?
GM:ですね
GM:それ前提の入場料っぽい
GM:依頼1)薬用キノコの採取
依頼主:“花街の薬屋”カトレア
内容:迷宮内に生えている薬用キノコ5本の納品をお願いします。
報酬:1000ガメル
備考:規定数を超えた分についても、1本あたり150ガメルで買い取ります。
チェーロ:花街…!
GM:あいつ
チェーロ:これはぜひ完遂せねば
GM:依頼2)愛用品の回収
依頼主:とある引退冒険者
内容:迷宮でディノスから逃げてる途中、妻から貰った愛用のジェザイルを無くしちまった。花柄の細工が入ったジェザイルを回収してほしい。
報酬:2000ガメル
アリア:hmhm
アウロラ:ディノス戦がありそう
アリア:この辺はMAP埋めてればって感じあるな
GM:まもちきは…遭遇時でいいか
GM:依頼3)冒険者ルイーズの捜索
依頼主:ルイーズの両親
内容:迷宮で行方不明になった娘を探し出し、助け出してほしい。
追補1:名前はルイーズ。冒険者保険に入っており、本人かどうかは〈冒険者証〉および〈冒険者保険証〉で確認できます。
追補2:ルイーズは栗毛で長髪の少女。17才、身長は155cmほど。真語魔法を扱う魔法使い。
報酬:3200ガメル
備考:救出できなかった場合は1200ガメル。
GM:依頼4)ファントムの討伐
依頼主:ライフォス神殿
内容:迷宮にてライフォス様の礼拝堂が幽鬼ファントムに占拠されているという噂が広がっている。神殿ではこれを「迷宮内に礼拝堂に類似した広間が出現し、ファントムがそれを利用している」と判断した。一刻も早く信徒を惑わす偽りの礼拝堂を消し去ってほしい。
報酬:4000ガメル
GM:これはさっき出したやつだね
アウロラ:ファントムは必須で
GM:あ、ルイーズ栗毛で長髪って書いたけど
アリア:うん。
アリア:まあ全部受けても良さそう感あるけどどうする?
アシェル:まぁ別に行けなくはなさそうだよな
GM:赤髪で肩くらいの髪に変えます
アシェル:PTとしてなんか不安点あるだろうか
アシェル:(立ち絵の問題だな…)
GM:はい。
アリア:なんか想定として全部受けるんじゃないかなぁみたいな…(クズの視点
GM:全部受ける前提の報酬設定なので
チェーロ:人妻にお近づきになるのはちょっと難しそうなところくらいですかね>不安点
アリア:だよね(
GM:まあ全部受けてください…
スヴェトラーナ:「基本的に全部受けて構いませんわよ」
スヴェトラーナ:「地図さえあれば虱潰しに探せますもの」
チェーロ:「そうですね、出会いのきっかけは多いほどいいです」
アリア:「そうね。全部受けちゃうわねー」
受付嬢ジャクリーン:「もし依頼がこなせなくとも違約金などはありませんので。あまりに失敗が続くとその限りではないですが」
受付嬢ジャクリーン:「かしこまりましたー」
アシェル:大体!マークついてるクエスト全部受けるだけ受けてマップ虱潰しにするアレ
スヴェトラーナ:「あら、聡明ですわね」 >チェーロ
アシェル:帰ってきたら報告ボタン連打するんだ…
GM:あるある
いざ迷宮へ
GM:では一行は、依頼をこなすためこれからダンジョンに潜りますが…GM:やっておくことはあります?
アウロラ:「あ、そうだ」
アシェル:消耗品の買い足しだが…
チェーロ:銀の矢買いますね
アシェル:救命草の買い足しするか
アシェル:前一個使ったし3つさらに買って5つもっとこう MP温存するのが無難そうだし
受付嬢ジャクリーン:ではその様子を見て
受付嬢ジャクリーン:「そういえば、迷宮には案内人という存在がいまして」
アリア:「案内人?」
受付嬢ジャクリーン:「彼女の力を借りると、武器に魔法の力を付与できるそうですよ?」
受付嬢ジャクリーン:「ファントムの討伐に役立つかもしれませんね」
受付嬢ジャクリーン:「はい。先ほど説明した魔剣の間にいることが多いですね」
GM:まあ無策で挑んでもどうにかなるって感じです
アシェル:剣のかけらで色々してくれる人ね
アシェル:………すごくゲーム的だ!
アウロラ:「できれば見つけたいね。今の私達に付与呪文無いし」
アシェル:普通このダンジョンに挑まないと剣のかけらもち歩くとかしないだろと思った。
アリア:1日持つの素直に凄いな!
GM:ちなみに君達は剣の欠片を持っていませんが
スヴェトラーナ:「先に出会ってしまったらわらわが何とかいたしますわ」
アシェル:受付嬢が初回ボーナスで5つぐらいくれるやつ?
GM:そのへんは救済手段を入れてますのでご安心ください
アリア:ログインボーナス……!
アウロラ:どっかに落ちてるかな?
受付嬢ジャクリーン:あげません!
アシェル:帰ってきたら石をもらって受付嬢さんがこれでガチャを回してみましょう!って言うやつじゃないんだ
瑞の字:なんかここだけ受付嬢のcvが聞こえた気がするな
チェーロ:そんな、月パスまで買ったのに…!
アウロラ:買い物は羊皮紙1束・ペン・インクかな
system:[ アウロラ ] 所持金: 792 → 782
受付嬢ジャクリーン:夜、受付嬢たちの酒の肴になりますよ>チェーロ
チェーロ:クソ客の話題で盛り上がるアレ
GM:はい
GM:じゃあダンジョンに潜りますか?
アウロラ:あ、ちょっとだけ
アウロラ:「そうだアシェル」
アシェル:「ん?」
アリア:あ。真っ平らな手鏡買っておきます
アウロラ:「この間解体現場の人に面白いの教えてもらって、買ったからあげるね」
アウロラ:と、銀製の耳飾りを渡しますね
アシェル:「わぁ、ありがとう」
アシェル:「…といっても、こういうのつけたことないんだよな…どうやってつけるのこれ」
GM:あれって…
アウロラ:「じゃあつけてあげる」
チェーロ:うふふ
アリア:私の物という主張ですねわかります
女神ミオリア:これにはミオリア様もニッコリ
アシェル:「じゃあお願いしようかな」ちょっと屈む
アウロラ:「………うん、いいよ」つけてあげて
アウロラ:立ち上がった所で、ポケットに入ってた”アシェルにだけ聞こえる”笛を吹きますね
アシェル:はい
アウロラ:「これ、その耳飾りつけてる人だけ聞こえるんだって」
アシェル:「えっ、そうなんだ」
アシェル:「都会っていろんな物があるんだなあ…」面白~って思ってる
アウロラ:「ね、面白いでしょ?」
女神ミオリア:「(アウロラちゃん、面白いもの持ってるじゃない!)」 後方腕組み女神
アシェル:「うん、凄いね」
アウロラ:というわけで、恋人の受音器をアシェルにあげます
アウロラ:アイテム名は明かしません
アシェル:はい
チェーロ:「…アシェルさんは保険要らなさそうでいいですね」
女神ミオリア:はい
スヴェトラーナ:あまりにも牧歌的なやりとりに少し面をくらいますね
アシェル:中の人も知らないのではえーって気持ちでいる
GM:ではいいかな?
スヴェトラーナ:野暮なことはいたしませんわ
アウロラ:はい
アシェル:はーい シートには草の量を反映しておいてます
GM:ジャクリーンの案内で、君達は金属製の扉をくぐり地下室へと降ります
アリア:はい。
GM:屈強な冒険者たちに守られた地下室の床には、ぽっかりと穴が口を開けていて地の底へと続く階段が見えます
スヴェトラーナ:多分アリアさんの方を見て、普通に眺めてるからこのPTはそういうものなのだと納得する感じですわね
アリア:そういうものなのです(頷
受付嬢ジャクリーン:「それでは、皆様の幸運と無事のご帰還を心よりお祈りしております」
受付嬢ジャクリーン:一礼して
受付嬢ジャクリーン:「がんばってくださいね!」 さりげにアウロラにウィンクします
アウロラ:小さく手を振り返しますね
〈欠片喰らい〉の迷宮
A:迷宮の玄関
GM:~欠片喰らいの迷宮 B1F~チェーロ:「無事帰ったらぼくとディナーを(バタン
アリア:スタート地点そこなんだ
GM:うむ(マップ参照)
GM:さて、迷宮ですが。光苔のお陰で明かりは必要なさそうです
GM:以降、特筆しない限りどの部屋も明るいものとします
GM:階段を降りると、そこは四角い部屋でした
GM:天井やカベにびっしりと繁殖した光苔が、青白い光を放っています
GM:部屋の北側に木製の扉が1つだけあります
チェーロ:「こういう感じになってるんですね」ヒカリゴケを見ながら
アリア:「灯り要らないのは便利ねー」
女神ミオリア:「面白いわねー」
スヴェトラーナ:「この部屋に特筆することはありませんわ。先に進むのがよろしいかと」
スヴェトラーナ:「次の部屋からが本番ですわね」
アシェル:「なるほど…」
チェーロ:「いきましょうか」
GM:あ、そうだ
アリア:はい
GM:陣形組まないとね
アシェル:「(何回か潜ったことがあるんだろうな…頼りになるけど頼りすぎないようにしないと)」剣と盾を再度確認
GM:いつものように先頭10mで
アシェル:いつものポジションへ
チェーロ:いつも5だっけな6だっけな
スヴェトラーナ:チェーロさんと同じ位置へ
アウロラ:一個さげて6の方がいいかな?
GM:回復魔法の射程を考えるとある程度前のほうが良かったりはする
アウロラ:とはいえ鷹持ちとか突破されたりは怖いし5列かな?
チェーロ:いちどこれで運用してみますか
GM:鷹持ちはどこいようと関係ないけどねー
GM:了解
GM:では改めて行動をどうぞ
チェーロ:とびーら
チェーロ:一応チェックしますか
アウロラ:あ、そうだ
アウロラ:妖精魔法、土水風闇です(宣言忘れ
アウロラ:火を外すてすと
アリア:まあいちおうね
アリア:無いとは思うんだが
GM:へいどうぞー
チェーロ:2d+3+3 スカウト観察 (2D6+3+3) > 7[4,3]+3+3 > 13
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 11[5,6]+4+3 > 18
スヴェトラーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 6[2,4]+4+2 > 12
GM:扉の上にでっかい鉄の塊がくくりつけられています
チェーロ:草
チェーロ:黒板消し!
GM:2d+7 エクストリーム黒板消しです (2D6+7) > 6[4,2]+7 > 13
GM:13ダメージ与えてくる黒板消し
アリア:そこそこ痛いな?
GM:解除難易度は9
アリア:解除ー
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 5[2,3]+4+3 > 12
アリア:剣でつついて落した
GM:解除できました
アシェル:「うわ、早速罠が」
女神ミオリア:「いきなり殺意高いわねぇ」
チェーロ:「こんな入り口でも仕掛けが残ってる… というかすでに発生してるんですね」
スヴェトラーナ:「挨拶のようなものですわ」
アシェル:冒険者じゃないのに入ってきて大丈夫なのか女神様…
アウロラ:「挨拶の殺意…」
女神ミオリア:説明は省いたけどミオリア様も冒険者証持ってます
女神ミオリア:人並みには動けますよ 動かないけど
補欠枠
アリア:「危ないわよねー」じゃあ扉開けますか
アシェル:持ってるんだ…アグレッシブだな…
GM:そういう性格だからね…
GM:では扉を開くと…
B:粘菌の広間
GM:そこは粘菌がはびこる広間でしたGM:ジメジメとしたカビ臭い空気が周囲を満たし、天井から地下水が滴り落ちる音が響いています
アリア:如何にも何かありそう……!
チェーロ:「じめじめしてますねえ」
GM:部屋の両側には木製の扉があるのですが
GM:そのうち西の方から
アウロラ:「キノコとか生えてそう…」
アシェル:「キノコを集める依頼があったね」
???:「あら?そこの人たち、こっちの部屋に来てくれませんかー?」
アリア:「あると助かるわねー」
チェーロ:お姉さんっぽい声ですか?
GM:と、澄んだ女性の声が聞こえてきます
アリア:「あら?」
チェーロ:ほう
アシェル:見た目ぐらいは依頼受けたときに教えてくれたよな…?
アシェル:「えっ…」
GM:ああ、キノコの見た目は知ってるでいい
アリア:まあまずは一通り観察判定だ
GM:見識8でわかるし
スヴェトラーナ:チェーロさんを捕獲いたしますわ
GM:おっと
GM:まずは見識判定をどうぞ
アリア:キノコの見識判定?
チェーロ:「はーい今いき… もが」
GM:粘菌の見識判定
スヴェトラーナ:「お待ちくださいまし。迷宮で無暗に動くのは命取りですのよ」
アシェル:2d ひらめ (2D6) > 8[3,5] > 8
女神ミオリア:「ナイスよラーナちゃん、そのまま抑えときなさい」
アリア:2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
スヴェトラーナ:「心得ておりますわ」 腕を回してチェーロが走り出さないようにしておきます
GM:目標は10
アシェル:わからなかった
GM:このパーティ見識弱いな…
スヴェトラーナ:2d+1+2>=10 アルケミスト知識 (2D6+1+2>=10) > 6[1,5]+1+2 > 9 > 失敗
スヴェトラーナ:1足りませんわね
アウロラ:セ知だっけ
GM:です
スヴェトラーナ:ですわ
チェーロ:2d+6+3>=10 バードの見識って特に限定なかったよね (2D6+6+3>=10) > 8[2,6]+6+3 > 17 > 成功
GM:バードもあったね
アウロラ:2D6+4+2>=10 (2D6+4+2>=10) > 11[6,5]+4+2 > 17 > 成功
GM:では成功した人たち
GM:この粘菌がヤバいことに気づきます
スヴェトラーナ:あ、作家技能で見識判定ありましたわ
スヴェトラーナ:そちらであれば成功です
スヴェトラーナ:適用できるかは分かりませんが
GM:この粘菌が飛散している広間で10分間過ごすたび、生命抵抗判定を行う必要があります
GM:難易度は今のところ9
アウロラ:「待って」
アウロラ:「この粘菌、危険なやつだよ」
アシェル:「えっ?」
GM:判定に失敗すると、「腐肺病」に罹患します
チェーロ:「むしろここにとどまる方が危険ですよ」 こわ
アウロラ:やばそう!
GM:●腐肺病
この病気に罹患すると、肺や気管に粘菌が繁殖して呼吸や発音を阻害するため、すべての発声を必要とする魔法の行使に-2のペナルティ修正を受けます。
腐肺病の患者は、1日の始まり(午前6時)に目標値10の「生命抵抗判定」をしなければなりません。この時、24時間以内に〈薬用キノコ〉を1個以上食べているなら、この判定に+2のボーナス修正を受けます。このボーナス修正は、2個以上の〈薬用キノコ〉を食べていても累積しません。
上記の判定に成功すると、腐肺病は完治します。しかし、失敗した場合はHP最大値が「2」だけ低下します。この効果は、腐肺病が完治するまで続き、かつ累積します。
腐肺病は、達成値10以上の【キュア・ディジーズ】をかけることでも完治します。
チェーロ:コワ~
アシェル:「口に何か巻いてたほうがいいかな…」
アリア:「こわーい」
チェーロ:探索は10分かな キノコ探したりするなら1回判定が入りそうね
GM:そういうことだね
アリア:なるほどなぁ
GM:だから探さない人は他の部屋に避難しておいたほうが良い
アシェル:ディジーズは5lvかあ
GM:それはそれとして、誰かから西の部屋に呼ばれていますね
アリア:取り合えず西の部屋目指すか
GM:さてどうしましょう?ってところで
アリア:探索は後からでも出来そうだし
GM:今日はここまでかな
アウロラ:はーい
アリア:はーい
チェーロ:卿もそう考えていたか(イケボで)
スヴェトラーナ:ですわね
アシェル:くそっ、なまじ正しい描写があるからチェーロに対して否定の意見を出しづらいんだけど
GM:次回は8/5の21時から予定でー
アシェル:はーい
アリア:おk
GM:あいつ結果的に正解引いてるの腹立つよな>チェーロ
チェーロ:わかる
GM:それでは、お疲れ様でしたー!
チェーロ:おつかれさま!
スヴェトラーナ:お疲れ様でした
アウロラ:お疲れ様でしたー
アシェル:お疲れ様でした
GM:余談というか見識で出る情報:薬用キノコは腐肺病を引き起こす粘菌の近くに生えていることが多く、そのためこれら菌類に耐性を持っているのではないかと言われています
GM:あと最初に伝えようと思って忘れてたけど
GM:比翼連理の聖印アップデート
旧:~~神聖魔法を行使する際、それを補助動作で行うことができます。
新:~~神聖魔法を行使する際、それを追加の主動作として行うことができます。
アウロラ:了解
GM:点呼ー
アシェル:はい
アリア:はい
チェーロ:はい
アウロラ:いるよ
スヴェトラーナ:はい
GM:ではでは再開しましょ
GM:よろしくお願いしまーす
GM:前回のあらすじ
GM:ひょんなこと(?)からラーナと一緒にダンジョンに挑むことになりました
チェーロ:ひょん
アウロラ:な
GM:粘菌の部屋から再開です
アリア:取り合えず抜けて隣の部屋行く?
アシェル:そうだねえ
アリア:キノコとるにしても声確認してからでいいと思う
アシェル:キノコは後でもいいんじゃないかなあ
スヴェトラーナ:移動しましょうか
アウロラ:このまま何も考えず留まるのも危なそうだしね
チェーロ:「さあ一刻も早くまだ見ぬお姉さんのもとに向かいましょう」
GM:扉を念入りに調べようとすると生命抵抗判定はいるのいやらしいね
スヴェトラーナ:チェーロさんを抱えたまま向かいますわ
アリア:うーん
アリア:扉調べた方が良いよな
GM:とりあえず錠前が掛かっています
アリア:クソ!
チェーロ:錠前見えてるなら調べてからでもあんまり変わらないですね…
GM:解除判定は1分なので
チェーロ:ああ そっちのほうが早いのか
GM:開けるだけなら抵抗判定は起きない
GM:(罠とかが無いとは言っていない)
アリア:問題は私ならここにわなかけるなーって思うんですよ
くまのん:わたくしもかけますわ
アシェル:反対から回り込んだ方がいいのではと思っている
GM:ふふふ…どうする
くまのん:キャラは行きたがるだろうけど迂回もいいとおもう
GM:ちなみに反対側の扉も鍵かかってます
くまのん:クソァ
アウロラ:結局どっちかは解除か
アシェル:PLは怪しいからやめたほうがいいよって言ってるけどPCは困ってそうだしとりあえず…って気持ちがあるよ
GM:これは見ただけで分かるから言っておくね
くまのん:なるほどね
アリア:生命抵抗の目標値が今の所10だよね
GM:南京錠みたいなのが掛かってるんでしょうおそらく
GM:10ですわね
くまのん:うちもそんなイメージしました
くまのん:左・右・部屋 に分かれて探索します?
GM:あ、抵抗判定の難易度は9
アリア:9か
アリア:まあ現状はゾロら無ければと
GM:罹患すると治すのに10
アシェル:こっちもゾロ以外
アリア:スカウト三人居るから
アリア:手分けしてでいくか
GM:ちなみに扉はスカウトのみですが
GM:部屋自体は粘菌がはびこってるのでレンジャーもいけます
くまのん:なるほど
アリア:左行きまーすと宣言
くまのん:声のするほうはチェーロいきたいです!
GM:あいつ…
スヴェトラーナ:行かせます?
くまのん:締めてもいいですよ
スヴェトラーナ:そんなもったいない
アリア:じゃあお願い……右調べる意味あるか?
アシェル:部屋自体は…うーん
アシェル:キノコをいまのうちに見つけるとかだろうか?
スヴェトラーナ:部屋自体を調べれば茸が拾えますわよ
スヴェトラーナ:おそらくですが
アウロラ:もしくはここにはないことが分かるか?
くまのん:部屋に2人ふってもいいかもですね
アリア:じゃあ部屋行きますか
GM:アシェルも行けるからねー>へや
GM:平目で振っても良い クリ以外無意味だろうけど
アウロラ:部屋にアシェル、扉にチェーロ?
スヴェトラーナ:仕方ありませんわね
スヴェトラーナ:チェーロの髪の香りを嗅いでいましたが渋々手を放します
アリア:判定しない人は部屋から出ておこうね
スヴェトラーナ:スゥーッ
女神ミオリア:(退散)
アシェル:何判定だっけ
アウロラ:じゃあ出ます
GM:探索
アリア:レンジャーorシーフ+知力だ
チェーロ:「あぁ…」 名残惜しそうにしますが仕事の時間だ
GM:技能Lv+知力B
スヴェトラーナ:わらわが右の扉を調べますわ
アウロラ:スカレン知力かな
アシェル:2d+2+2 レンジャー観察 部屋を調べるかな (2D6+2+2) > 9[6,3]+2+2 > 13
アリア:2d6+4+3 部屋探索 (2D6+4+3) > 7[5,2]+4+3 > 14
チェーロ:2d+3+3 ぼくは声のした左の扉です (2D6+3+3) > 8[5,3]+3+3 > 14
アリア:2d6+8 生命抵抗 (2D6+8) > 8[5,3]+8 > 16
スヴェトラーナ:2d+4+2 スカウト観察で右扉 (2D6+4+2) > 2[1,1]+4+2 > 8
スヴェトラーナ:よし
GM:はい
アリア:こいつ…
system:[ スヴェトラーナ ] 50点: 0 → 1
GM:抵抗じゃなくてよかったな
アリア:それはそう
アリア:右扉は重要性低いし
チェーロ:2d+9+0 生命抵抗力 (2D6+9+0) > 6[3,3]+9+0 > 15
スヴェトラーナ:2d+9+0 生命抵抗力 (2D6+9+0) > 6[3,3]+9+0 > 15
GM:チェーロは罠がないことを確信しました
GM:ラーナはチェーロの方に気を取られてそれどころではありませんでした
チェーロ:草
アリア:草
GM:部屋調べた二人は、茸を2本見つけましたよ
アリア:あと3本か
アウロラ:やっぱあるか
system:[ GM ] キノコ: 0 → 2
GM:こっちで管理しておこう
GM:生命抵抗してない人はどうぞー
GM:アシェルかな?
アシェル:2d+7+0 生命抵抗力 (2D6+7+0) > 11[6,5]+7+0 > 18
アシェル:余裕だった
GM:問題なし
GM:ってわけで鍵の解除判定が必要です
GM:まあ目標値は10なんですが…
チェーロ:「罠はなさそうです、鍵外しますね」
チェーロ:スカウトツールよし
アリア:「お願いねー」
チェーロ:2d+3+4 スカウト技巧 (2D6+3+4) > 9[3,6]+3+4 > 16
GM:ガチャリ
GM:解錠しました
チェーロ:「お姉さん、ぼくがやってきましたよ!」 がちゃ
GM:あいつ
アリア:「えらいえらい。」
GM:じゃあチェーロを最前線に引っ張り出してと…
アリア:さっさと移動しましょうねー
アウロラ:あっ…
チェーロ:あっ
アウロラ:合流かな
D:魔剣の間
GM:さて、扉を開けますとGM:そこは小さな四角い部屋
GM:その中央に鎮座する黒曜石の台座に、青く光り輝く剣が突き刺さっています
GM:マス◯ーソードです
チェーロ:なんか三角形がみっつの文様がある感じの…
GM:そして、その上には見目麗しい人間の女性に見えるものが浮遊しています
アウロラ:力と知恵と勇気を司ってそう
GM:存在はファイだけど見た目はゼルダなんだよなこの人
アリア:どういうことなの…
GM:長い金髪に青い瞳をした美しい人間の女性の姿らしい
迷宮の案内人:「ようこそ」
迷宮の案内人:彼女は君達を見て微笑み、交易共通語で話しかけてきました
迷宮の案内人:「私はこの迷宮の案内人です」
スヴェトラーナ:訝し気に眺めてますがすぐに合点します
迷宮の案内人:存在については知っててもいいですよ
迷宮の案内人:ジャクリーンも話したでしょうし
チェーロ:「こんにちは案内人のお姉さん、ぼくはチェーロといいます」
迷宮の案内人:「ええ、こんにちは」
アリア:「案内人…何する人なのかしら」
アシェル:「えっと…」受付嬢の言ってた人かなぁと思う
アウロラ:「案内…迷宮の?」
女神ミオリア:「ああ、なんか言ってたわね」
アシェル:「(普通に呼び込んで襲う幽霊とかかと思った…)」
迷宮の案内人:「私は剣のかけらと引き換えに、皆さんの手助けをいたします」
迷宮の案内人:案内人は次のようなことを語ります
迷宮の案内人:案内人の支援
1.全回復:キャラクター1人のHPとMPを全回復します。
2.魔法の武器化:キャラクター1人が近接・遠隔攻撃を行う時その攻撃で使う武器を魔法の武器として扱い、命中・追加ダメージに+1します。
3.ダメージ軽減:キャラクター1人が受けるすべてのダメージを1軽減します。
4.抵抗力上昇:キャラクター1人の生命抵抗力と精神抵抗力に+1します。
5.悪影響解除:キャラクター1人が受けている毒・病気・呪い属性などの悪い効果を何でも1つ解除します。
6.錠前と罠の解除:魔法を含む錠前1つ、もしくはわない1つを解除します。
アウロラ:「そういえば言ってたっけ…もっと奥に居るものかと思ってた」
アリア:キャラクター単位なの凄いな、武器の魔法化
アリア:対価は?
GM:剣のかけら1個
GM:これらのことを語っている間…
迷宮の案内人:チラッ チラッ
アシェル:左を見るならこのフロアなら剣のかけら1つだろうか
迷宮の案内人:ミオリアの方をしきりに見ていました
アシェル:6階から2つなのかな
迷宮の案内人:ですね
アリア:「見覚えでもあるのかしら」<ミオリア>案内人
迷宮の案内人:「ああいえ、妙な気配を感じまして」
アリア:「妙な気配?」
女神ミオリア:「あたしに?」
迷宮の案内人:「少し調べさせていただいてもよろしいでしょうか?」
スヴェトラーナ:「ええ、構いませんわよ」
アリア:「どうぞどうぞ」
チェーロ:「なんでしょう」
アシェル:「あ、どうぞ」
女神ミオリア:「別にいいけど…」
迷宮の案内人:「では失礼して…」 お体に触りますよ…
アシェル:そっと部屋の隅を見る
迷宮の案内人:「うん?これは……」
迷宮の案内人:「あっ」
迷宮の案内人:「あががががががっ!」
迷宮の案内人:案内人さんが痙攣し始めます
女神ミオリア:「えっ」
チェーロ:「お姉さん!?」
アウロラ:「み、ミオリア何したの!?」
アシェル:「うえっ!?」何事かと
女神ミオリア:「何もしてないわよ!?」
女神ミオリア:「何もしてないのに壊れた!!」
アリア:「何もしてないから壊れた説あるわね」
スヴェトラーナ:「身だしなみには気を付けた方がいいですわよ」
女神ミオリア:「どういう意味よ!」
アシェル:「案内人さん大丈夫ですか…?」
GM:君達は、案内人の異変とともに迷宮の纏う空気が変わったことを感じます
GM:そして案内人ですが…
チェーロ:迷宮こわれちゃった…
GM:しばらくして痙攣が止んだ彼女の姿は様変わりしていました
迷宮の案内人:「…はーっ、なるほどぉ。理解しました♪」
チェーロ:!?
アリア:「…………」
女神ミオリア:「………」
アウロラ:!?
アリア:「ミオリアちゃん……?」
アシェル:「えっ?」
女神ミオリア:「あたし何もしてないって!」
アシェル:「いやどう見ても何かされた結果だと思うんですけど…」
チェーロ:「なんだかお姉さんがちょっとえっちな感じに…」
迷宮の案内人:「えーっ、そんなのってないですよぉ。あんなに私のことめちゃくちゃにしたのにぃ…」
チェーロ:「えっ」
女神ミオリア:「知らない知らない知らない!何よこれ!」
スヴェトラーナ:「犯人はいつもそう言いますのよ」
スヴェトラーナ:「早く迷宮を出て出る所に出るのをお勧めいたしますわ」
女神ミオリア:「なんでよ!」
アリア:「(ローパーが活性化したのを思い出す)」
アシェル:「とりあえず…大丈夫?そうでよかった」
アリア:「(スライムが活性化したのを思い出す)」
アシェル:「…大丈夫なのかな」
アリア:「……変なもの食べたりしてない?」
迷宮の案内人:「ふふっ♡悪い人なんですから」
迷宮の案内人:「それでぇー…」
女神ミオリア:げんなりしてます
アウロラ:ぽかーんってしてます
迷宮の案内人:「知ってるかもしれないけど、私の力を借りるには剣のかけらが必要なんですよぉ」
アシェル:「はぁ…そうみたいですね…」
迷宮の案内人:「でもー?お兄さんお姉さんたち持ってないですよねぇ?」
アウロラ:「使うなんて思ってなかったからね」
アシェル:「まぁ…そうですね…ここに入ったのも大分急ぎでしたから」
スヴェトラーナ:「今の所、借りる必要性を感じていませんわ」
迷宮の案内人:「せっかちですねぇ、話は最後まで聞きましょうよ、おねーさん♡」
アリア:「それで?」
スヴェトラーナ:心底どうでもよさそうに眺めてます
スヴェトラーナ:身長120cm未満になってから出直してきてくださいまし
迷宮の案内人:「まっ、何が言いたいかって言うとぉ。剣のかけらの代わりに、私のやってほしいことをやってくれたら、おにーさんおねーさんがたのお手伝いをしますよぉ?」
チェーロ:「はい手伝います」
アシェル:「はぁ…」
アシェル:「(あっさり安請け合いしたな…)」
迷宮の案内人:じゃーん、と気の抜ける掛け声とともに
アリア:「聞くだけならただだしー」
迷宮の案内人:スライドが上から降ってきます
チェーロ:「わっ」
迷宮の案内人:迷宮の案内人の代替要求
案内人が剣のかけらの代わりに要求するのは、いずれも二人一組(カップル)で行うなんらかの行為です。彼女の要求を1つ飲むたび、剣のかけら1個分と同等の支援を得られます。これは一種の契約となるため、要求された行為が持続的なものの場合はダンジョンから出るまでの間行い続ける必要があり、PCの意志で反故にすることはできません。魔剣の精が要求する内容はさまざまで、それぞれ行える上限の回数が決まっています(括弧内の数字)。またその行為を即座に行えるのであれば、戦闘中に案内人の要求を受けることも可能です。
チェーロ:草
アリア:魔剣言うたぞこいつ
チェーロ:急に趣向が変わったな…
迷宮の案内人:ああ、魔剣の意思の分体ですからね私
アシェル:「…」
スヴェトラーナ:「はぁ、例えば?」
迷宮の案内人:・手を繋ぐ(1):カップルはやむを得ない状況(戦闘中や、両手を使う必要がある行為判定など)を除き、常にお互いの手を繋ぐことを要求されます。このことにより、探索時の陣形でカップルは同じ位置にならなければなりません(戦闘開始後の移動は自由)。
・腕を組む(2):カップルはやむを得ない場合を除き、腕を絡めて歩くことを要求されます。「手を繋ぐ」の効果に加え、敏捷度ボーナスを用いる判定を行った際ふたりの達成値は低い方の数値を共有します(先制判定を除く)。
・愛を囁く(2):カップルは愛を囁き合うことを要求されます。戦闘中に行う場合はお互いに補助動作となります。この行為により何らかの影響が発生するかもしれません…。
・抱きしめる(2):カップルは抱きしめ合うことを要求されます。戦闘中に行う場合はお互いに主動作となります。この行為により何らかの影響が発生するかもしれません…。
・キスをする(3):カップルはキスをすることを要求されます。戦闘中に行う場合はお互いに主動作となります。この行為により何らかの影響が発生するかもしれません…。
アシェル:「(ミオリアの教義を思い出す)」
アシェル:「やっぱり悪い影響を受けてると思うんですけど…」
アリア:hm
スヴェトラーナ:スッ(チェーロの背後に回る)
チェーロ:「ラーナさん?」
迷宮の案内人:「でもぉ、そこのおねーさん(ラーナ)は興味ないみたいでしたしぃ?」
スヴェトラーナ:「試してみる価値はありますわ」
アリア:キスをする、はこれその場でキスすれば持続する必要なし?
スヴェトラーナ:ホールド
迷宮の案内人:「無理にやらなくてもいいですよぉ?」
迷宮の案内人:ですね
スヴェトラーナ:背後を取りましたわね
迷宮の案内人:持続してやる必要があるのは手を繋ぐ、腕を組む
スヴェトラーナ:これで合法的にグララン吸いができますわね
アリア:ラーナが大義名分を得てしまった
スヴェトラーナ:スゥーッ
アウロラ:抱きしめるも継続じゃない扱いっぽいね
アシェル:あの人は何をやっているんだろう
迷宮の案内人:まあだきしめたまま迷宮探索はできませんからね
アリア:やりそうな奴が居るぞ?
アウロラ:一応あそこも男女ペアなんだよね…
チェーロ:やりかねないひとが
スヴェトラーナ:何か起きますか?
アリア:一応利害が一致してるからカップル扱いになるんだよね。バグじゃね?
スヴェトラーナ:スゥーッ!
迷宮の案内人:案内人は鼻で笑います
スヴェトラーナ:生命力が高まりますわ……これは……!?
アウロラ:同じ行動を2ペアでやったら2回もらえるの?これ
アシェル:「(なんであの人は深呼吸をしてるんだろう)」
スヴェトラーナ:案内人を鼻で笑い返します
迷宮の案内人:同じカップルで同じ行動は無しで
スヴェトラーナ:まだこのレベルには"至って"いないようですわね……雑魚が
スヴェトラーナ:ふっ……
アウロラ:手を繋ぐなら私アシェルとラーナチェーロで繋いだら2個になる?
アリア:まあ同じカップルで同じ行動ありにしたら
迷宮の案内人:ですね。ただ、手を繋ぐで代替できるのは1回だけです
アリア:事実上無限だからな
迷宮の案内人:各行動には上限回数があるので
迷宮の案内人:手を繋ぐが1回、キスが3回。それ以外は2回です
迷宮の案内人:ちなみにNPCも対象にしていいですよ
迷宮の案内人:今のところミオリア様しかいませんけど
アシェル:びっくりした
アシェル:突然性犯罪を示唆してるのかと思った
迷宮の案内人:ええ…
アシェル:ミオリア様を忘れていたからそのへんの人見つけて上記の行為をしろとか言われてる?って思っちゃった
アリア:取り合えずチェーロを生贄にしますか
チェーロ:仕方ありませんね、ダンジョン攻略のために案内人さんに愛をささやかなければ
スヴェトラーナ:スゥーッ!
チェーロ:「ラーナさんどうしたんですか、息が荒いですよ…」
アリア:あれ、これ戦闘中云々がはいってるって事は
アリア:案内人の前でやらなくても良いのか
アシェル:出歯亀だよね
GM:呼んだら案内人は来ます
GM:呼ばれなくても来ます
アリア:あー、なるほど
アリア:案内人!案内人!!ってことか
GM:ですねー
アリア:「んー。」
GM:あと、通常通り剣のかけらを渡しても支援してくれます
アリア:ボス倒したあとに支援して欲しければ、みたいな
GM:この場合、戦闘中の自分の手番で補助行動で支援要請できますよ
GM:だから戦闘中に全回復もOK
アリア:「ミオリアちゃーん。えーい。」ミオリアを抱きしめてみる
女神ミオリア:「きゃっ!あんた背が高いんだからびっくりするじゃないの!」
アリア:「これ抱きしめるって言うか抱っこねー。」
迷宮の案内人:「そうですねぇ」
スヴェトラーナ:「ふむ……つまりは取引という形で行為を成立させる必要がありますのね」
スヴェトラーナ:(吸って少し冷静になった)
迷宮の案内人:「お硬い言い方をすればそうなります♪」
アリア:「これでどうかしらー」ぎゅー
女神ミオリア:「何?抱きしめ返せばいいのね?」 ぎゅー
スヴェトラーナ:「理解いたしましたわ。お力添えいただく時にお声かけすればよろしくて?」
チェーロ:「支援内容を選んでからじゃないとだめなんじゃないですか?」
迷宮の案内人:「それでいいですよぉ」
アシェル:「(みんな順応してるなぁ…)」
迷宮の案内人:「おねーさんが手伝ってほしいことを決めてるなら、今手伝ってあげてもいーですよ♪」
アリア:「あ、じゃあ私の武器の魔化でー。」
スヴェトラーナ:「今の所は特に必要ありませんわ」
迷宮の案内人:「はぁーい」
アリア:ラーナが理性的だと……!?
迷宮の案内人:案内人が手をかざすと、アリアの剣が青い光を帯びます
アリア:やったぜ。
迷宮の案内人:「保つのは迷宮を出るまでですからねぇ」
アリア:「なるほどー。」折角だから暫くだっこしよう
アウロラ:なるほど!と得心の行った顔をして
女神ミオリア:「……なーんか懐かしい気持ちになるのよね」 抱かれてる
アシェル:「姿が変わってもちゃんとそういうことはできるんだ…」
アウロラ:「アシェル!アシェル!」と腕を広げて待ちます
アシェル:「え?あぁ…」
チェーロ:積極的ですね
アリア:大義名分を得てますからね
スヴェトラーナ:「ちなみにですけれど」
迷宮の案内人:「ふふっ♡早速乗り気ですねぇ」
アシェル:「じゃあ…」と抱きしめる
スヴェトラーナ:「代替要求の行為をこちらから提案するというのは?」
アシェル:「こ…こうでいいの?」
チェーロ:おっ ためらわずいきましたね
アシェル:というかこれストックできてるんだろうか…
アウロラ:「♡」抱きしめ返す
アシェル:今回数を先払いして後で使うみたいな
迷宮の案内人:「あははっ、おねーさん顔に似合わず面白いアイデア!」>ラーナ
迷宮の案内人:分身してアシェルとアウロラの方も出歯亀してます
迷宮の案内人:ストックはダメでーす
迷宮の案内人:「内容によりますけど、いいですよぉ」>ラーナ
スヴェトラーナ:「なるほど……」
スヴェトラーナ:「なるほど…………」
アシェル:じゃあせっかくだし抱きしめるぶんの効果を得ようか
アシェル:アウロラなんかほしい効果ある?
アリア:「深く考えてるようなそうでも無いような」<ラーナ
アウロラ:(特に考えてなかった顔をしている)
アシェル:魔法の武器でいいかなとは思ってるけど
アウロラ:アシェルの武器魔法化でいいんじゃない?
迷宮の案内人:単純に命中も上がりますからねぇ
アリア:まあそれよね
アシェル:じゃあブロードソードを魔法化してもらおう
アウロラ:フォースあると言ってもそんなに連発できないでしょ
アリア:精神点の節約になるし
アシェル:フォースは火力もまぁ不安ですし
アウロラ:私は近接しないから魔法武器いらないし
迷宮の案内人:ちなみに効果範囲はキャラなので、石ころ拾って投げても魔法の武器になりますよ
チェーロ:ほほー
アシェル:へえー
アリア:そうなんだよね
アリア:これキャラなんだ……ってなったもん
アシェル:「えーっと…これでOKですか?」案内人に聞く
迷宮の案内人:「早速2組が抱きしめ!きゃー、お熱ーい♡」
迷宮の案内人:b
迷宮の案内人:アシェルの剣も青白く光ります
アシェル:「本当に魔法の武器になった…」ブロードソードをしげしげと見る
アシェル:「…ミオリア様の影響みたいだなぁ」1話のころ出歯亀されてたのを思い出す
アウロラ:「あぁ…最初の?」
アシェル:「うん」
女神ミオリア:「………」 アリアに抱きしめられながら目をそらす
アウロラ:思い出し
アウロラ:「…キスもする?」
アリア:「そういえば……なんか同系列ねー」
アシェル:「えっ!?」
アリア:こいつ……大義名分を得たからって……!
アシェル:「いや…流石にちょっと…ここ迷宮だよ」
アシェル:「あんまり変なことしてると危ないよ」
迷宮の案内人:アウロラ…恐ろしい子!
system:[ 迷宮の案内人 ] 抱きしめる: 2 → 0
スヴェトラーナ:「あら、いいではありませんの」
スヴェトラーナ:「少なくともここは安全ですのよ」
アシェル:「えっ…」まさかの援護
女神ミオリア:「アシェルの肩を持つわけじゃないけど、流石にムードがないんじゃない?」
アシェル:「ミオリア様…」
アシェル:「(でもこの状況になったのこの人のせいだよな)」
女神ミオリア:うるさいわね!
アシェル:そう考えてアシェルはスン…となった
アウロラ:「まぁ、冗談ってことにしておくね」
アシェル:「まぁとにかく…そういうのは大事にしたほうがいいよ」
迷宮の案内人:(残念そうな顔)
アウロラ:「ん、わかった」
スヴェトラーナ:眩しいものを見る目で眺めています
チェーロ:「アウロラさん」なぜか真顔で
スヴェトラーナ:その間もチェーロさんを吸っています
アウロラ:「何?」
アリア:こいつ
チェーロ:「その貪欲な姿勢、恐れ入りました」
チェーロ:「師匠と呼ばせてください」
アウロラ:「え、やだ」
アリア:「ミオリアちゃん抱き心地良いわねー」
迷宮の案内人:「まぁー、迷宮は広く、先は長いですからねぇ。その気になったら、いつでも呼んでくださいね♡」
アリア:草
アシェル:「なんの師匠なんだ…」
女神ミオリア:「あんたの背が高いだけだと思うんだけど」
女神ミオリア:30くらい差があるし
アリア:そうなんだよね>30cmぐらい差がある
スヴェトラーナ:多分抱え上げてます
チェーロ:「ぼくはまだまだ実力不足でした…」 とか呻いてる
スヴェトラーナ:すばらしいフィット感ですわ
チェーロ:されるがままに
迷宮の案内人:人間?抱っこしてるやつとグララン抱えあげてるやつがいる
迷宮の案内人:魔剣の分体の上でふよふよ浮かんでそんな様子を眺めています
GM:はい
GM:南の扉は木製です
アリア:はい。
GM:北の扉は白い石、おそらく大理石でできているようです
アリア:hm
GM:木製の扉に錠前は掛かっていないようです
GM:大理石の扉にも錠は見えませんが、扉に鍵穴のようなものがあります
アリア:まあ取り合えず探索ですかね。<南北の扉
アシェル:ここじゃ流石にレンジャー技能はダメだろうし何をしようかな
GM:アウロラとイチャイチャ
GM:判定するならどうぞ~
アリア:はーい、じゃあミオリアを脇に置いて判定しまーす
アシェル:純朴な少年になんて事を言うんだろう
待機でいいか
チェーロ:さて、どっちがどっちを調べるかですね
女神ミオリア:脇に置かれます
アリア:南北の扉の順
GM:10分かかるので
GM:手分けするのが無難ですね
スヴェトラーナ:グララン吸いしながら下を調べます
GM:時間経過は数えてないけども
アリア:じゃあ北を調べます
チェーロ:じゃあぼくは北から
アリア:2d6+7 (2D6+7) > 5[4,1]+7 > 12
スヴェトラーナ:名残惜しそうに解放します
アリア:うーんいまいち。
スヴェトラーナ:2d+4+2 スゥーッ (2D6+4+2) > 8[4,4]+4+2 > 14
スヴェトラーナ:南側です
チェーロ:2d+3+3 スカウト観察 北 (2D6+3+3) > 9[4,5]+3+3 > 15
GM:まず北側
GM:罠はありませんが、扉には魔法の鍵がかかっているようです
チェーロ:あーしまった アンロックキー忘れた
GM:扉には2つの鍵穴が空いており、その上に「★★★」と刻印されています
アシェル:最高レアかな?
迷宮の案内人:一応こいつに頼めば開けてはくれると思います 多分
アリア:剣の欠片で星上げるんでしょ
迷宮の案内人:それはそれとして正規の開ける手段はあります
迷宮の案内人:案内人は最終手段ですね
アリア:回数制限もあるしな
GM:んで南 罠はなく鍵もありません
チェーロ:「魔法の鍵ですね、なにか仕掛けがありそうな感じがします」>北
アリア:hm
GM:ラーナは聞き耳判定をどうぞ
スヴェトラーナ:聞き耳…
GM:スカ知
スヴェトラーナ:2d+4+2 スカウト知力ですわね (2D6+4+2) > 8[4,4]+4+2 > 14
GM:では
GM:扉の先からいびきのような音が聞こえてきました
スヴェトラーナ:いびき……
アリア:カビゴン……?
GM:ポケモンのふえ用意しなきゃ…
GM:以上ですね
スヴェトラーナ:「何かが寝ていますわね」 やれやれ
アリア:「専用の鍵で開ける扉かしらー?」
アリア:「いびきも気になるけど開けた後の話よねー」
GM:ちなみに北は何も聞こえません
スヴェトラーナ:「北に鍵がかかっているなら南から進むのが無難ですわね」
アシェル:「遠くまで聞こえてくるってことは結構大きい何かかもしれないですね」
アリア:ああ、いびきは南か。
GM:ですです
アリア:まあ開けるしかないよな(
迷宮の案内人:「がんばってくださいねぇ♪」 ひらひら手をふって見送ります
GM:じゃあ南?
アリア:だね
E:牢獄
GM:木製の扉の先…GM:平らな石が敷き詰められた通路を進んでいくと
GM:やがて左右に鉄格子の扉が見えてきます
アウロラ:牢屋かな
GM:鉄格子の先は牢獄になっているようです
GM:通路には大きなイビキが響いており…
GM:2つの牢獄のうち、西の牢獄にそのイビキの主の姿がありました
全裸の冒険者:「グオオオオオオオ スピイイイイ」
アウロラ:うわっ
チェーロ:うわっ
スヴェトラーナ:(ゴミを見る目)
GM:何故か全裸で。
アシェル:「えぇ…」
チェーロ:「あちらには気付かれないようにしましょう、反対側はどうです?」
女神ミオリア:「よくこんなとこで寝れるわね…」
GM:反対側には…
GM:冒険者のものと思しき装備品が無造作に放り込まれています
GM:バスタードソード、ラメラーアーマー、カイトシールド
GM:いくつかの装飾品、背負い袋
GM:あと男物の下着
スヴェトラーナ:見なかったことにしましょう
アリア:武装解除されて放り込まれたっぽいな
アリア:……誰にだよ
アウロラ:勝手に牢屋で寝てる変態の可能性が…?
アシェル:「助けたほうがいいのかな…」
アリア:扉に鍵は?
GM:やべーやつじゃん
GM:ついてます
GM:魔法の鍵です
GM:アンロックキーや、開錠魔法が必要ですね
アリア:どっちも?
GM:どっちも
チェーロ:しまったなあ
アリア:なるほ。一旦スルーかなぁ
アリア:アンロックキー買い忘れたんだよね
アウロラ:「解錠魔法無いし、スルーでいいんじゃない?」
アシェル:「うーん、一応今は困ってなさそう…というかぐっすり寝てるし大丈夫なのかな」
アリア:「回れるところは先に回っちゃいたいわね」
チェーロ:「ルイーズさん、ではないですよね 九分九厘」
アウロラ:「女性って話だったでしょ」
スヴェトラーナ:「一厘の可能性すらあり得ませんわ」
アリア:何一つ特徴と合致してない…
女神ミオリア:「あんた大丈夫?」
アシェル:赤髪な部分だけは共通してない?
GM:確かに…
アシェル:(コマ小さくて赤いのか茶色なのかイマイチはっきりしないが
全裸の冒険者:茶色っぽくはある
アウロラ:まさか迷宮王国じゃあるまいし…
アシェル:急にTSされたルイーズという線があるかと思ったけどやっぱないな
アシェル:無駄な思考だった
全裸の冒険者:草
これまでのクソシナリオに脳を焼かれたPLの姿
チェーロ:いきますか
アリア:スルーして先行きますか。
全裸の冒険者:そもそもルイーズは魔法使いだよ!
アリア:そうだね。
スヴェトラーナ:いたずらに全裸のコマの表示回数を増やしただけでしたわね
アシェル:ラメラーアーマーだったわ。
チェーロ:強制転職所と性転換をコンボで喰らったかもしれませんし
スヴェトラーナ:>アシェルさんの疑念
アウロラ:かわいそう >転職性転換コンボ
アウロラ:まぁとりあえず先に進もう
アシェル:すたすた
GM:えーと…
チェーロ:草
GM:南に扉はないのか
GM:では、牢獄の通路を抜けた先は…
GM:ってところで今日はここまでにしましょうか
アリア:はいよ
チェーロ:はーい
GM:次回はー8/6 21時予定で
GM:それでは、お疲れ様でしたー
アシェル:はーい
スヴェトラーナ:はい
アシェル:お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れ様ですわ
チェーロ:おつかれさまでした!
アウロラ:お疲れ様でしたー
アリア:お疲れ様ー
F:茨の庭園
GM:点呼ーアリア:はい
くまのん:はい
アシェル:はーい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:hai
アウロラ:はい
GM:では再開しましょ
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくおねがいします!
GM:前回のあらすじ 何もしてないのに壊れた
アウロラ:よろしく
チェーロ:こわすぎ
アリア:こわ
GM:牢獄を抜けたところからですね
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:さてさて
GM:そこは四方の壁沿いに、背の高い茨の生け垣がある、庭園のような広間です
GM:庭園の中央には大理石で四角く囲われた泉があります
GM:泉のほとりには同じく大理石で作られた台座があって、高さ30cmほどの黄金の彫像が鎮座しています
GM:入口から分かる情報はこんな感じです
アリア:彫像ってどんなの?
GM:ちょっと遠くてわかんないですね
アシェル:「何かありそうな感じだ」
GM:部屋自体は2,30m四方くらいはありそう
アリア:hm
アリア:まあまずは部屋の探索ですかね
スヴェトラーナ:ですわね
GM:はーい
F-1:うごめく蔦
GM:では判定を…の前にGM:危機感知判定どうぞ レンジャー可
チェーロ:なんですなんです?
チェーロ:2d+3+3 スカウト観察 (2D6+3+3) > 6[5,1]+3+3 > 12
アリア:これ観察カテゴリか?
アウロラ:スカレン知識だっけ、危機感知
アリア:ひらめきは探索だけだな
スヴェトラーナ:スカウト知力だったはずですわ
アリア:2d6+4+2 (2D6+4+2) > 4[1,3]+4+2 > 10
スヴェトラーナ:2d+4+2 (2D6+4+2) > 8[6,2]+4+2 > 14
アウロラ:2d ひら (2D6) > 5[1,4] > 5
アシェル:2d+2+2 レンジャー観察 (2D6+2+2) > 2[1,1]+2+2 > 6
GM:あいつ
system:[ アシェル ] 生き恥: 0 → 1
GM:ではラーナは
GM:生け垣の中に蠢く何かに気づきました
スヴェトラーナ:「止まって!」
アウロラ:「ラーナ?」
スヴェトラーナ:「何か居ますわ」
チェーロ:「!」
アリア:「はーい。」すとっぷ
GM:ラーナが静止の声を上げた、直後
GM:生け垣から何かが飛び出してきました!
アシェル:「えっ」あやしいなと思って茨を触ろうとしてた
女神ミオリア:「魔物?よく気づいたわね」
GM:太い蔦の魔物が3種類です
GM:11/14、12/15、13/16
アリア:またえっちなやつだ(偏見
GM:どうして…
アリア:#3 2d6
アウロラ:xだよ
アリア:x3 2d6 #1(2D6) > 8[4,4] > 8#2(2D6) > 4[1,3] > 4#3(2D6) > 6[5,1] > 6
アシェル:x3 2d6 ひらめ #1(2D6) > 5[3,2] > 5#2(2D6) > 8[3,5] > 8#3(2D6) > 5[3,2] > 5
アリア:もうちょっとこう、1ゾロとかさぁ!
チェーロ:x3 2d #1(2D6) > 11[5,6] > 11#2(2D6) > 10[6,4] > 10#3(2D6) > 10[6,4] > 10
アシェル:アイツ凄いな
チェーロ:えらいやる気あるんですけど
GM:あいつ凄いな
スヴェトラーナ:x3 2d6 #1(2D6) > 6[5,1] > 6#2(2D6) > 3[2,1] > 3#3(2D6) > 5[4,1] > 5
スヴェトラーナ:やる気の感じられない出目
アウロラ:x3 2D6+4+2 そぉい! #1(2D6+4+2) > 10[5,5]+4+2 > 16#2(2D6+4+2) > 8[5,3]+4+2 > 14#3(2D6+4+2) > 3[1,2]+4+2 > 9
女神ミオリア:ちょっと魔物知識判定が怖すぎるので手助けするわね
女神ミオリア:基準値は…アウロラと同じでいいか。6
女神ミオリア:x3 2d+6 #1(2D6+6) > 4[3,1]+6 > 10#2(2D6+6) > 9[4,5]+6 > 15#3(2D6+6) > 7[4,3]+6 > 13
アリア:ギリ抜いた
アウロラ:ミオリアのお陰で 弱点、弱点、知名
GM:ミオリアは弱点を抜けないものとします
チェーロ:なるほど
アウロラ:じゃあ弱点、知名、知名
GM:コイルアイヴィー、スプリングアイビー、メリアミスルトゥ
GM:なんでアイヴィーとアイビーがいるんだよSNE!
アリア:草
チェーロ:アイヴイ
アウロラ:草のモンスターだけに…
アシェル:いつものSNE
女神ミオリア:「げ…あいつ寄生する魔物だわ」
スヴェトラーナ:アイヴイ好き
アウロラ:うーん、しまった
女神ミオリア:「気をつけなさい、吸い殺されるわよ!」
アリア:回避力結構高いなこいつ
アウロラ:今回炎契約切ってるわ…
チェーロ:「うえ、厄介ですね」
アシェル:「…気をつけないと」剣を構えるぞ
GM:植物たちは本能のまま襲いかかってきます
GM:レッツ戦闘!
アリア:えーと、先制は13が1番高いか
アウロラ:「こんなのが出てくるなら炎の妖精準備してくるんだった」
GM:コイルが2体、スプリング2体、ミスルトゥ1体
GM:全部15m地点です
アリア:あいあい。
GM:先制は13で どうぞー
アリア:先制判定行きまー
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 10[6,4]+4+3 > 17
スヴェトラーナ:2d+6+3 冒険者+敏捷 (2D6+6+3) > 7[1,6]+6+3 > 16
チェーロ:2d+3+3 スカウト運動 (2D6+3+3) > 2[1,1]+3+3 > 8
アリア:スカウトやぞ
GM:あ、戦闘準備あります?
スヴェトラーナ:間違えましたわ
チェーロ:うえ 脚引っかけた
スヴェトラーナ:出目採用すると14ですわね
system:[ チェーロ ] F: 1 → 2
アリア:まあ私が取ってるからなんとでも
GM:ではPC手番です
アシェル:えっこれさぁ…どうすりゃいいんだ
アシェル:寄生されたら魔法以外で起きれない?
GM:はい
アシェル:こいつ倒してもダメなのこれ
アリア:まあ取り合えず後衛どうぞ
アリア:そこ判らんよね
スヴェトラーナ:このPT、デバフの類はありますの?
迷宮の案内人:チラッチラッ
アリア:最大HPの減少とかも何時治るんだ的な
迷宮の案内人:倒してもダメですよぉ
スヴェトラーナ:無ければ撃ちますわ
アシェル:ダメなのかよ!
アシェル:相性が悪いな…
チェーロ:こっちがトランス(魔法行使+1)してから魔法やってみます?>アウロラさん
アウロラ:これダメージ発生しなかった場合も寝るんかな?
アリア:命中したら~だからたぶん
GM:ですね
アリア:ダメージトリガーの場合はそう書いてあるはず
アウロラ:ふむ
アリア:取り合えず1体は減らしたい
GM:魔法の武器化は忘れないようにね
チェーロ:突破されちゃいますからね
チェーロ:というかスプリングが地味に突破系の能力持ちですが
アシェル:しかも硬い
アウロラ:デバフはバニッシュ、バフはFプロかFレジくらいかな?
GM:まあスプリングアイビーはこいつ
GM:味方も狙うけどな!
チェーロ:草
チェーロ:草だけに
アリア:どうして…
アウロラ:ストーンガードとかもあるけど…
スヴェトラーナ:単発20点前後のダメージは出せますわ
アリア:まあコイルアイヴィ1体倒すのが無難かなって
スヴェトラーナ:コイルアイヴィーですのね?
アリア:HP低いからね
スヴェトラーナ:ではわらわから行きますわよ
GM:はいどうぞ
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 6
スヴェトラーナ:対象コイルアイヴィー、徹甲矢で行きますわ
スヴェトラーナ:補助行動でキャッツアイ、マッスルベアー
スヴェトラーナ:命中判定ですわね
スヴェトラーナ:2d+9+1>13 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+1>13) > 5[4,1]+9+1 > 15 > 成功
アリア:あ。
GM:あたり
アリア:1m下がった方が良くない?って言おうとした
スヴェトラーナ:あ、クリティカルレイを入れていませんでしたわね……
スヴェトラーナ:宣言忘れですわね、気をつけましょう
スヴェトラーナ:クリティカルレイ無しなのでC値9で
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+10+2$+0#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]+12 > 2D:[1,6]=7 > 7+12 > 19
system:[ コイルアイヴィー(1) ] HP: 33 → 17
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
コイルアイヴィー(1):びょいんびょいん
スヴェトラーナ:これなら通常矢の方がいいですわね。次回以降留意しますわ
GM:さあ次は誰が来るかな
アシェル:どうしよっかなあ
チェーロ:トランス歌います~
チェーロ:2d+10>18 呪歌演奏 (2D6+10>18) > 9[5,4]+10 > 19 > 成功
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 3
GM:稼いでいくー
チェーロ:「草と草と草で大草原~♪」
GM:何だあの歌…
アウロラ:魔法行使+1って言ったっけ?
チェーロ:ですね
瑞の字:草むらに 草生える 草不可避 大草原
アウロラ:はーい
アウロラ:では行きますか
アウロラ:一歩下がったほうがいいんだっけ
アリア:10mかっ飛んで来るツタがいるからね。
アリア:まあ次Rでもいい……はず
アウロラ:あ、だめだ魔法の射程…
アリア:命中判定に成功しないとかっ飛べないから
アウロラ:10やんけ
チェーロ:まあ大丈夫でしょう
アウロラ:移動なし 下がれないことが判明しました
アウロラ:アイスボルト、拡大で5体
アウロラ:2D6+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 12[6,6]+4+4+1 > 21
チェーロ:わお
GM:うげっ!
system:[ アウロラ ] MP: 47 → 27
GM:抵抗突破!
GM:派手に消えるMP
アリア:5倍拡大はね
アウロラ:やっぱり炎持っておくべきだったよ
スヴェトラーナ:ハイマンでしたら全額キャッシュバックでしたわね
アウロラ:ダメージロール
アウロラ:x5 k10+4+4@10 上から順に 「氷精よ!」 #1KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,1]=5 > 2+8 > 10#2KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[2,2]=4 > 1+8 > 9#3KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[1,4]=5 > 2+8 > 10#4KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[1,2]=3 > 1+8 > 9#5KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[6,6 6,5 2,3]=12,11,5 > 7,6,2+8 > 2回転 > 23
GM:ぐえー
チェーロ:おー
system:[ コイルアイヴィー(1) ] HP: 17 → 7
system:[ コイルアイヴィー(2) ] HP: 33 → 24
system:[ スプリングアイビー(1) ] HP: 49 → 39
アリア:最後で2回転は美味しい
system:[ スプリングアイビー(2) ] HP: 49 → 39
system:[ メリアミスルトゥ ] HP: 63 → 40
アウロラ:おわし
GM:おつぎー
GM:近接組だな
アリア:アシェルお先にどうぞ
アシェル:うーん、どうするか
チェーロ:妨害を切らせたいですね
アシェル:魔力撃したら抵抗下がるからぶっ倒れそうで怖いのだが
アシェル:コイルアイヴィー倒しに行くのが無難?
スヴェトラーナ:ですわね
アシェル:じゃ15m地点へ
アシェル:妨害する?
GM:1d5 (1D5) > 4
GM:スプリング2号が3M前進して妨害
アリア:スプリング君がわー獲物だーってきたか
アシェル:まぁしょうがないね そのまま素で殴る
スプリングアイビー(2):どうぞー
アシェル:2d+6+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+1) > 7[5,2]+6+1 > 14
アシェル:おい避けられてるぞ
スプリングアイビー(2):スイー
スプリングアイビー(2):こいつ回避高いなぁ
アリア:こいつらなんか回避高いから…
アシェル:しょうがないね
アリア:まあ乱戦発生と
アシェル:「うっ、当たらない」
スプリングアイビー(2):跳ね回って衝撃を殺します
GM:じゃあアリアだね
アリア:吸い込まれてー(理不尽
アリア:コイルアイヴィ12とメリアに薙ぎ払い
アリア:あ、ビートルスキン
GM:どぞぅ
system:[ アリア ] MP: 11 → 8
アリア:2d6+6+3+1 (2D6+6+3+1) > 10[6,4]+6+3+1 > 20
GM:当たる
アリア:ダメージは個別なんだよな。なんか慣れない
アリア:x3 k38+6+3-3+1+1 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[5,4]=9 > 10+8 > 18#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[1,5]=6 > 7+8 > 15#3KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[4,6 5,4]=10,9 > 11,10+8 > 1回転 > 29
チェーロ:お~
GM:ミスルトゥぶっ殺しに来やがる
アウロラ:おお、3匹目回ってる
system:[ コイルアイヴィー(1) ] HP: 7 → -8
system:[ コイルアイヴィー(2) ] HP: 24 → 12
system:[ メリアミスルトゥ ] HP: 40 → 16
メリアミスルトゥ:うっ…着床して回復しなきゃ…
メリアミスルトゥ:こんな能力名なのに回復効果無いのかよ
アリア:それな
チェーロ:kスあ
メリアミスルトゥ:じゃあ反撃
メリアミスルトゥ:1d2 (1D2) > 1
メリアミスルトゥ:アシェル狙います
メリアミスルトゥ:15
アシェル:あっこっちなんだ…
アシェル:2d+8+0 回避力 (2D6+8+0) > 6[2,4]+8+0 > 14
メリアミスルトゥ:こいつらに知能はないからな…
アシェル:おおい!
アシェル:精神抵抗ダメだったら変転も考えよう
アリア:こいつら知能無いから
メリアミスルトゥ:2d+6 まあ格上だからね (2D6+6) > 4[1,3]+6 > 10
アリア:撮れ高とか考えないんだな
メリアミスルトゥ:メリアがいたら殺到しましたよ
チェーロ:つまらない草ですねえ
メリアミスルトゥ:精神抵抗、15でどうぞ
チェーロ:ふつうにきついですね?
アシェル:2点だめーじ
system:[ アシェル ] HP: 30 → 28
アシェル:2d+6+0 精神抵抗力 (2D6+6+0) > 4[3,1]+6+0 > 10
アシェル:おーい!
アリア:出目がゴミ!
メリアミスルトゥ:ぐさっ
アウロラ:アシェルーーー!!
アシェル:変転しよう!
アリア:まあ変転の切りどころよな
チェーロ:ギリギリ変転で凌げますね
アシェル:いやまぁぶっ倒れても問題なさそうではあるんだけど
アリア:起こすのがわりと面倒なんだよな
アシェル:ていうかさぁ…HP最大値減少は
アシェル:戻らなさそうなんだけど?
アリア:それな
メリアミスルトゥ:戻るよー
アシェル:あっよかった
メリアミスルトゥ:減少まで含めて一連の効果だと思う
メリアミスルトゥ:まあ流石にね
アシェル:まぁ変転して4,6?で成功かな
メリアミスルトゥ:OK
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
コイルアイヴィー(2):1d2 (1D2) > 2
スヴェトラーナ:なんとか回避しましたわね
コイルアイヴィー(2):アリアに攻撃!
コイルアイヴィー(2):13
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 3[2,1]+6+3 > 12
アリア:うっそだろおまえ
コイルアイヴィー(2):おっ
コイルアイヴィー(2):2d+4 ダメージ! (2D6+4) > 10[4,6]+4 > 14
アリア:8点貰いー
system:[ アリア ] HP: 49 → 41
スプリングアイビー(1):2d2 (2D2) > 4[2,2] > 4
スプリングアイビー(1):アリア大人気
アリア:こいつら撮れ高判ってますよ
スプリングアイビー(1):14です
アリア:x2 2d6+6+3 #1(2D6+6+3) > 10[6,4]+6+3 > 19#2(2D6+6+3) > 9[5,4]+6+3 > 18
アリア:よけた
スプリングアイビー(1):miss!miss!
GM:くっ…!緊縛プレイが…!
GM:敵終わり 2ラウンド目です
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:PC手番どうぞ~
チェーロ:さて…
アリア:モラルあったっけ?
チェーロ:ありますよ いれます?
アリア:あっち精神無効だから
アリア:わりとありだとおもうけどどう?
チェーロ:なるほど!
アリア:あれ。
チェーロ:アウロラさんが動いたら切り替えましょう
GM:ミスルトゥとアイヴィーは入る
アリア:この寄生生物精神有効なの?
GM:うん…
アリア:知能ない癖に……!
GM:なぜかアイビーだけ無効
チェーロ:ええ…
GM:なんで…?
アウロラ:植物なのに…
アリア:取りあえずこのRにメリアぶっ倒しておきたい
スヴェトラーナ:ほぼ削り切れますわね
アウロラ:2拡でメリアなんとかとコイル辺りかな?
チェーロ:おねがいしますー
アリア:だねぇ
スヴェトラーナ:とりあえず3m下がって矢を放ちますわね
スヴェトラーナ:メリアミスルトゥ。徹甲矢でクリレイ金Bを使いましょうか
GM:ほーい
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 10 → 9
スヴェトラーナ:回避は…15点もありますのね
スヴェトラーナ:2d+9+1>15 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+1>15) > 5[2,3]+9+1 > 15 > 失敗
メリアミスルトゥ:スイーッ
チェーロ:あー モラル入れるべきだったかごめん
スヴェトラーナ:「逃げた…!」
スヴェトラーナ:次お願いします
アウロラ:はいな
アウロラ:このままアイスボルトでいいか
チェーロ:いけいけー
アウロラ:対象は拡大してメリア(ryとコイルの残り
system:[ アウロラ ] MP: 27 → 19
メリアミスルトゥ:どぞー
メリアミスルトゥ:トランスは継続中
アウロラ:2D6+4+4+1 「もう一度…!」 (2D6+4+4+1) > 10[4,6]+4+4+1 > 19
メリアミスルトゥ:抜いてくるなぁ!
チェーロ:いいぞ~
アウロラ:ダメージ!
アウロラ:x2 k10+4+4@10 コイル→メリア #1KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,3]=7 > 3+8 > 11#2KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[5,1]=6 > 3+8 > 11
system:[ コイルアイヴィー(2) ] HP: 12 → 1
system:[ メリアミスルトゥ ] HP: 16 → 5
アウロラ:1足りないさん!
メリアミスルトゥ:霜枯れしちゃう
チェーロ:えーと ぼくが終律で落としにいっていいです?
チェーロ:半減で落とせます
アリア:ええんちゃう?
アシェル:ええんちゃう
スヴェトラーナ:お願いしますわ
チェーロ:では
system:[ チェーロ ] ⤴: 3 → 1
チェーロ:『終律:春の強風』 対象ミスルトゥ
チェーロ:2d+10 呪歌演奏 「草花を散らす風~♪」 (2D6+10) > 7[3,4]+10 > 17
GM:ちゃんと抜いてる
チェーロ:k10[(10)]+10+0 ダメージ/呪歌 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[4,3]=7 > 3+10 > 13
system:[ メリアミスルトゥ ] HP: 5 → -8
メリアミスルトゥ:ウボアー
メリアミスルトゥ:ちぎれ飛びました
アリア:わぁい
アシェル:「やった!」
アリア:そんじゃ残り3体に薙ぎ払い
コイルアイヴィー(1):どぞー
アリア:2d6+6+3+1 (2D6+6+3+1) > 5[1,4]+6+3+1 > 15
アリア:ギリ命中かな
コイルアイヴィー(1):よけ…られない!
コイルアイヴィー(1):サンキュー魔法の武器
アリア:x3 k38+6+3+1-3+1 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[4,3]=7 > 8+8 > 16#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[6,2]=8 > 10+8 > 18#3KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[6,3]=9 > 10+8 > 18
system:[ コイルアイヴィー(1) ] HP: -8 → -21
コイルアイヴィー(1):間違えた
system:[ コイルアイヴィー(2) ] HP: 1 → -12
system:[ スプリングアイビー(1) ] HP: 39 → 25
system:[ スプリングアイビー(2) ] HP: 39 → 25
GM:残り2体!
アシェル:よっしゃーいくぜー
アシェル:スプリングアイビーに攻撃
アシェル:ここで魔力撃を宣言
GM:さぁ当たるか…!
アシェル:2d+6+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+1) > 8[3,5]+6+1 > 15
GM:当たった!
アシェル:サンキュー魔法の武器
チェーロ:いいぞ~
アシェル:k15[(10)]+6+5+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+12 > 2D:[2,5]=7 > 4+12 > 16
system:[ スプリングアイビー(1) ] HP: 25 → 13
アリア:地味に丈夫
アシェル:「よし…!ちゃんと扱えてる!」初めての実戦での魔力撃だ
女神ミオリア:「アシェルのやつ、なかなかやるじゃない」 後方腕組み女神
チェーロ:「その刃は草を払い~♪」
女神ミオリア:あたしあいつがバードらしいことしてるの初めて見た気がするわ
チェーロ:ぼくもです
雪見餅:草刈鎌かな?
アリア:そんなずっと回してばっかりとか
GM:えーと 全員終わったか
GM:反撃!
アリア:はい
スプリングアイビー(1):2d2 (2D2) > 4[2,2] > 4
アリア:x2 2d6+6+3 #1(2D6+6+3) > 8[5,3]+6+3 > 17#2(2D6+6+3) > 6[5,1]+6+3 > 15
スプリングアイビー(1):アリアばっか狙うなあ!
スプリングアイビー(1):はい
チェーロ:取れ高!
スプリングアイビー(1):当たらねえから畜生!
system:[ スプリングアイビー(1) ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
スプリングアイビー(1):3ラウンド目です
アリア:先に薙ぎ払うねー
チェーロ:はーい
スヴェトラーナ:どうぞ
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 6
スヴェトラーナ:減らし忘れ
アリア:2d6+6+3+1 薙ぎ払い (2D6+6+3+1) > 6[5,1]+6+3+1 > 16
スプリングアイビー(1):命中ー
アリア:x2 k38+6+3+1+1-3 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[2,6]=8 > 10+8 > 18#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[1,5]=6 > 7+8 > 15
system:[ スプリングアイビー(1) ] HP: 13 → -1
system:[ スプリングアイビー(2) ] HP: 25 → 14
アリア:ぶんぶん(剣を振り回す)
スプリングアイビー(1):グワー
GM:草刈り感覚でやられている
スヴェトラーナ:残りを撃ちますわね
スヴェトラーナ:通常矢で
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 12 → 11
スヴェトラーナ:チャットパレットを弄るのが面倒臭いのでクリティカルレイも入れますわね
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 9 → 8
アリア:草
スヴェトラーナ:2d+9+1>14 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+1>14) > 11[5,6]+9+1 > 21 > 成功
GM:あたりー
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+10+2$+1#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]m[+1]+12 > 2D:[3,3]=7 > 8+12 > 20
GM:回らないが死んだ
system:[ スプリングアイビー(2) ] HP: 14 → -2
GM:千切れ飛んだツタは動かなくなりました
GM:戦闘勝利!
アシェル:やったぜ
アシェル:「あっそういえば…」寄生されるぞって言われたやつから一発貰ったな
GM:剥ぎ取りですかね
アシェル:「…よかった、鎧で止まってる」
アシェル:剥ぎ取りだー
チェーロ:「なんとかなりましたね」
アリア:「なったわねー。」
女神ミオリア:「そうね」
アウロラ:「一気に魔力使いすぎたかも」
スヴェトラーナ:「ふぅ、これでおしまいですわね」
チェーロ:「どこかで一息ついたら回復しましょう」>MP
GM:とりあえず戦利品をどうぞー
アリア:スプリングふりま
アシェル:まだ誰が振ろうが関係ないだったか
アシェル:(できるだけ振りたくない顔)
スヴェトラーナ:ですわ
スヴェトラーナ:どうぞどうぞ
アリア:x2 2d6 #1(2D6) > 3[2,1] > 3#2(2D6) > 7[2,5] > 7
チェーロ:ミスルトゥいきます!
GM:上質なつるが1個かな
チェーロ:2d (2D6) > 7[3,4] > 7
GM:強靭なつる
アウロラ:あとコイル?
チェーロ:どうぞどうぞ
アウロラ:じゃあ振っちゃお
アウロラ:x2 2d #1(2D6) > 6[2,4] > 6#2(2D6) > 9[6,3] > 9
GM:伸張する蔓が1個
GM:メモっておいてくださいねー
アシェル:はーい
F-2:黄金像の罠
GM:てわけで植物魔物を降し、探索再開ですわsystem:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
アリア:まずは部屋を探索だな
チェーロ:さて 部屋探索と彫像あたりか
アリア:彫像は別扱い?
GM:めぼしいものは周囲の生け垣と中央の泉、そして黄金像と言ったところでしょうか
スヴェトラーナ:ですわね
チェーロ:別オブジェクトか~
GM:まあ近づくだろうからそれぞれ描写しましょうか
GM:いや近づくまでに部屋調べるか?
スヴェトラーナ:まあそうですわね
アリア:そうね
GM:部屋を調べるにはレンジャーOKの探索判定です
アシェル:まぁコレで終わりと思えないし
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 4[2,2]+4+3 > 11
アシェル:2d+2+2 レンジャー観察 部屋を調べるぞ (2D6+2+2) > 9[6,3]+2+2 > 13
チェーロ:2d+3+3 スカウト観察 (2D6+3+3) > 8[5,3]+3+3 > 14
スヴェトラーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 4[3,1]+4+2 > 10
GM:茸が2個見つかりました
system:[ GM ] キノコ: 2 → 4
アリア:あと1個か
GM:達成値15以上で3個見つかってたんだが
GM:まあそれなりに厳しい値ではある
チェーロ:naruhodo
GM:んで…
GM:大理石の台座に鎮座する彫像は
GM:翼を広げ羽ばたかんとする男の姿をかたどったものです
飛翔する黄金像:デェェェェエン
チェーロ:「さて他は…」
GM:あいつ…
アシェル:「…なんというか独特なセンスだ」
スヴェトラーナ:「もっとはっきり言って構いませんのよ」
アシェル:一応取ろうと思えば取れそうなんだろうか 台座にくっついてるわけではないというか
スヴェトラーナ:「品性を疑う彫像ですわね」
アウロラ:「変な像」
飛翔する黄金像:値打ち物ではありそうですよ
アシェル:「うん…まぁ…」
アリア:「なんだろうねー」
アウロラ:そういって罠だったりするんでしょう
アシェル:罠がないかチェックが先だろうなあ…
アリア:金だとすると重そうではある
飛翔する黄金像:全裸の像だけどまあ石像ってそんなもんでしょ
チェーロ:「え、持っていきます? …まあ調べましょうか」あんまりやる気なさげに
女神ミオリア:「いい身体してるわねこの像」
アシェル:「一応お金になるかもしれないですし…」
アシェル:「僕たちはお金払ってここに来てますからね…もちろん罠は気をつけないとですけど」
チェーロ:スカウト観察でよいかな?
飛翔する黄金像:いいよ
アリア:「何か仕掛けがあるかも…」と言いつつ
チェーロ:「なるほど、そういうことでしたら」
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 4[1,3]+4+3 > 11
チェーロ:2d+3+3 スカウト観察 (2D6+3+3) > 11[6,5]+3+3 > 17
飛翔する黄金像:はい、では
チェーロ:妙にやる気出したな
飛翔する黄金像:調べた二人、罠回避判定
チェーロ:草
飛翔する黄金像:目標値は15です
チェーロ:2d+3+3 わかってますよね? (2D6+3+3) > 5[2,3]+3+3 > 11
チェーロ:ヨシ
アリア:回避ー
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 10[4,6]+6+3 > 19
アリア:罠回避か
飛翔する黄金像:スカ知だからもうちょい低いかな まあ成功だね
アリア:2減って17
GM:ではアリアは直感で手を引っ込めましたが
GM:調べるため手を伸ばしたチェーロの姿がかき消えます
スヴェトラーナ:!?
チェーロ:!?
アウロラ:「あれ、チェーロ?」
チェーロ:ぼく視点だとどうなってるんです?
アシェル:「えっ!?」
女神ミオリア:「あちゃー…触れるだけでアウトな罠だったみたいね」
アリア:「あら?」
アリア:「テレポーターって言う奴かしら」
GM:チェーロは意識ありません
アリア:壁の中に居る!
スヴェトラーナ:「言っている暇はありませんわよ!」
スヴェトラーナ:「すぐに探しましょう!」
GM:じゃあ牢獄の方で物音がしたことに気づいていいですよ
アリア:あー。
アウロラ:なるほどね
アリア:「あっちかしら?」牢獄の方へ
チェーロ:思ったよりヤバそうですよ…? あっ
スヴェトラーナ:「……何か聞こえましたわね」
スヴェトラーナ:先陣を切って牢屋に戻ります
GM:では牢獄の方に戻ってみると…
アシェル:「…」嫌な想像が脳裏をよぎった
GM:さっきの男の隣で、仲良く全裸で寝息を立てているチェーロの姿を発見します
スヴェトラーナ:!!!!!!
アウロラ:「…………」
GM:東の牢獄にはチェーロの荷物が追加で転がっていますね
女神ミオリア:「あー、なるほどねぇ…」
アシェル:「あぁ…これはそういう罠だったのか」
スヴェトラーナ:「ふ、ふふふ………!」
アシェル:「あの人がああなった理由もわかりましたね…」
アウロラ:「…ラーナ?」
スヴェトラーナ:「……あら、失礼」
全裸の冒険者:「ぐおおおお すぴいいい」
アウロラ:「まぁ、いいけど」
アシェル:「(悪寒が…)」
スヴェトラーナ:どうでもいい雑音は今は耳に入りませんわ
チェーロ:「すぅ… すぅ…」
アリア:「これ、結局解錠の必要があるわよねー」
スヴェトラーナ:今は視界に映る全てが美しい……!(全裸の男は視界に入っていないものとします)
アウロラ:「チェーロを置いてくんじゃなければそうだね」
女神ミオリア:「そうねー」
アリア:「チェーロ置いていくとラーナもここから動かないと思うわー」
スヴェトラーナ:「……! そうですわね…!」
アシェル:「そうなんですか…」
スヴェトラーナ:「失礼ですわね、勤めは果たしますわ」
アシェル:「じゃあ…鍵をなんとかしないと」
アウロラ:まぁ私は解錠能力ないからよろしくなんだが
スヴェトラーナ:チェーロの方を注意深く観察しています
アリア:言うてこれ魔法の鍵だから
チェーロ:魔法的なので起きない感じですかね
アリア:あいつに頼むしかないぞ
GM:騒いでもチェーロたちが起きる様子はありませんね
GM:アウェイクンとかで起きるけどね
アウロラ:チェーロ起こさないとか
アウロラ:カームでいい?
アリア:魔法の鍵だったよねたしか。
チェーロ:ですね
GM:ですね
アリア:アンロックキー無いからキスするしか無い気がしますね?
スヴェトラーナ:ああ、ありましたわね。それ
アシェル:まぁ…そうだね…
チェーロ:といっても2回分使いますからねえ>本体と荷物
アリア:まあそうなんだけど
チェーロ:いったんおっさんにも話を聞いてみてもいいのでは
アリア:1回使えばもう1回はラーナが勝手に条件クリアするでしょう()
チェーロ:草
スヴェトラーナ:最悪チェーロさん本人を助ければ何とかなりますわ
全裸の冒険者:27歳だ!おっさんではない!
チェーロ:はい。
スヴェトラーナ:雑音を奏でないでいただけます?
GM:それで、どうしますか?
スヴェトラーナ:ふむ
アシェル:まぁ、キスするのが一番無難な気もするんだが
アシェル:なんか影響あるって書いてあるのが気になるっちゃ気になる
チェーロ:うふふ
チェーロ:えーと まずカームもらってもいいです?
アリア:hm
スヴェトラーナ:あまりにも埒が明かなければわらわが動きますわ
アウロラ:カームしよか
アウロラ:目標いくつですかね
GM:使えば起きます
GM:あー
アリア:目標値/無しみたいな
GM:精神効果じゃないなこれ
GM:深く寝てるだけです
アシェル:「(うーん、どうしよう…魔法の鍵なんて持ってないぞ)」
アウロラ:じゃあアウェイクンか
アリア:あー、単純に寝てるだけ…
GM:長い棒で叩いても起きます
アシェル:接触だからどっちにせよ鍵はいるか
アリア:…その辺の石かなんかで
アリア:投げて起こせるな?
チェーロ:草
GM:まあ起こせますね…
アリア:まあフラベルジュでつつこう
スヴェトラーナ:あ、じゃあそこの全裸の男に石を投げます
アウロラ:そっちなんだ
アリア:長さ的に足りるやろ
スヴェトラーナ:チェーロさんに傷をつけろとおっしゃいますの?
GM:足りますね 足りることにします
アリア:「えい。」つんつn
GM:じゃあアリアはチェーロ突っついて
GM:ラーナは男に石を投げたってことで
チェーロ:「いたっ いたっ …なんですか~?」
スヴェトラーナ:アリアを小突きます
アシェル:「(……いや、何考えてるんだ僕は…そんな事をアウロラにお願いするのは良くない)」とか後ろで考えてる
スヴェトラーナ:「もう少し優しくできませんこと?」
全裸の冒険者:「ん…んん?ここは?」
チェーロ:「……!!」 裸の自分 裸の男
女神ミオリア:「あら、ただ寝てただけだったのね」
アシェル:「…あれ、起きてる…」小突いたりしてるのが脳内に入ってこなかった
スヴェトラーナ:「チェーロさん、気付きましたのね!」
アウロラ:目をそらします
全裸の冒険者:「うおわっ、なぜ裸!?」
アシェル:「えーっと、なんかあの黄金の像触ったと思ったらここに転移してて…」
チェーロ:「うわあああああああああ?!?!?!??」
アシェル:「なんか寝てました」
全裸の冒険者:「黄金の像…ああ、あれかぁ!」
アシェル:「…まぁそうなるよなあ…」
アリア:「触った人間を捉える罠だったみたいねー」
チェーロ:「ぼ、ぼくはとっても可愛いけどそっちの気はないんです助けて!!」
全裸の冒険者:「なんという…不覚だった」
スヴェトラーナ:「……! ふ、ふふふ……!」 動いている全裸のグラスランナーを
アシェル:「そっちから開けられますか?」
スヴェトラーナ:ガタッ
全裸の冒険者:「…こいつは?」 >グラスランナー
アウロラ:「まぁ…怪我とか無くてよかったよ」めそらしー
スヴェトラーナ:怯えた顔……!これは……!
アリア:「おねーさん達の仲間よ。」<こいつ>全裸
スヴェトラーナ:ダンッダンッ
アシェル:「(また悪寒が…)」
アリア:テンション上がりきってるの笑う
アウロラ:荒ぶっとる
全裸の冒険者:「なるほど、お前も引っかかってしまったのだな」
チェーロ:「えっ、悪い男にですか?」
スヴェトラーナ:拳を壁に叩いて興奮を抑えます
女神ミオリア:「あいつ五月蝿いわね…」>ラーナ
アリア:「魔法の鍵みたいなんだけど。そっちから開くかしらー?」
スヴェトラーナ:フゥーッ……
全裸の冒険者:「うーむ。駄目そうだ。アンロックキーは持ってた…んだが」
全裸の冒険者:「荷物が無いのだ!」
全裸の冒険者:東の牢獄に飛ばされちゃったからね
スヴェトラーナ:「……アンロックキーならこちらにあるのでは?」 向かいの牢獄を指差す
アシェル:「それなら反対側の牢屋の…」
アリア:「荷物はあっちみたいねぇ」
アリア:たぐり寄せ出来るかな?
アシェル:「うーん、どうにかして取るしかないか」
全裸の冒険者:「ん?おお!あれは俺の剣と鎧!」
全裸の冒険者:「すまん、恥を承知で頼む。どうにかして扉を開いてくれないだろうか」
スヴェトラーナ:「現状以上の恥もそうはありませんわね」
アウロラ:うんうん。
全裸の冒険者:「謝礼は払おう。あっちを開けられたなら、アンロックキーを使ってくれても構わん」
アリア:恐ろしい罠だ…
スヴェトラーナ:「構いませんわよ」
アリア:取り合えずたぐり寄せーフランベルジュでなんとかなるかね?
チェーロ:「恐ろしい罠です…」 状況は理解してきた
アシェル:「僕たちの仲間もそこにいるわけですから…」謝礼はいらない気もするなと思った
女神ミオリア:ミオリア様はこの冒険者いいカラダしてるわねーって目線を向けてます
チェーロ:こやつ…
女神ミオリア:筋肉が好きなのかもしれない
アリア:こいつ…
アウロラ:ああいうのが好みか
アシェル:この罠自体は前からあったんだろうけどさぁ…
全裸の冒険者:謝礼はシナリオに書いてるからな…!
アシェル:メタい
スヴェトラーナ:さて開けましょうか
アリア:アンロックキーは鉄格子の隙間から回収できそうだけど
アリア:鎧とかは開けなきゃだろうなあ。
GM:そうね
GM:どっちにしても1個しか無いので
アリア:まあ人の救助して
アリア:もう片方はキスとかその辺でなんとかか
GM:1回は案内人に頼る必要がありそうです
アリア:あ、これ成功したら消費か
アリア:じゃあまずは人の方を開けまーす
アリア:一応聞くけど目標値幾つ?
GM:10
アリア:2d6+4+3 解錠判定 (2D6+4+3) > 6[4,2]+4+3 > 13
アリア:ガチャ
アシェル:あ、手繰り寄せは問題ないんだ…
スヴェトラーナ:早くしましょう。さっさとしないと近場に居るアシェルの手を取ります
アリア:隙間あればどうとでもなるでしょう
GM:まあ東を案内人で開ける→鍵回収とやること変わらんし
アリア:結局両方開けなきゃだしな
GM:ですねー
アシェル:「えっ!?」急になんだ
全裸の冒険者:「ふぅ、これで出られる」
全裸の冒険者:「だがまだ装備が…」
チェーロ:「あの… 何か着るものを…」
スヴェトラーナ:「早く鍵を開ける必要が……ああ、アリアさんがやってくれましたわね」
アリア:「そっちは案内人に頼る必要あるわねー」
アシェル:冒険者からしたらコイツラ何してんだになるだろうかこの後の展開…
女神ミオリア:「(ローブは貸せるけど…でもなんかあいつに貸すのは嫌なのよね)」
スヴェトラーナ:チェーロさんの方にスッと移動して
全裸の冒険者:まあ、そうなるな…
アシェル:変わったのは分からんだろうし
アリア:「毛布ぐらいならあるけどー」
アシェル:「なんだったんだ…」ずっと変な人だなって思い続けてるよ
アリア:まあそのぐらいなら引っ張り出せそうかねぇ
アリア:結局鎧とか1番回収したいものは無理だろうから
アリア:空けなきゃいけないんだよなぁ!
スヴェトラーナ:「ご安心くださいまし、わらわが用立てますわ」
女神ミオリア:「というかあんたにも羞恥心ってあったのねぇ…」 チェーロの様子を見て
アシェル:まぁそもそもチェーロの装備もむこうに置き去りでしょ
スヴェトラーナ:すっと抱きすくめて首筋にキスをします
アシェル:どちらにせよ開けるのは間違いない
アリア:「あんなのでも意外とねー。」
チェーロ:「!?」どきっ
迷宮の案内人:ぽんっ
アシェル:「えっ!?」
アリア:うわでた
迷宮の案内人:「あ、マウストゥマウスでお願いしまーす♡」
アシェル:「(す…すごいなあの人…躊躇なく行ったぞ)」
全裸の冒険者:「!?」
スヴェトラーナ:「そういうのは場所とシチュエーションが大切ですのよ」
スヴェトラーナ:「迷宮の外に出ないとその辺りも疎くなるのかしら?」
全裸の冒険者:「あれは魔剣の案内人か?なんだか様子がおかしいが…」
アシェル:「(そこは異議を唱えるのか…)」
アリア:「なんか何もしてないのにバグったのよ」
アシェル:「あぁ…なにか色々あって…」
女神ミオリア:(目そらし)
チェーロ:「あの、えっと、」
アシェル:「こう…破廉恥な行為を見せたら力を貸すとかなんとか…」
アリア:「ミオリアちゃんミオリアちゃん」こいこい
全裸の冒険者:「そ、そうか。なんというか…」
女神ミオリア:「? どうしたのよ」
スヴェトラーナ:はぁ、やれやれ
女神ミオリア:アリアの方に行こう
アリア:あ、ラーナやる?
GM:PCが何もしないなら冒険者さんが動きますよ
GM:正規の方法で
スヴェトラーナ:だって今アリアとアシェルが2人の気を引いてくれていたでしょう?
スヴェトラーナ:正規の方法!?
全裸の冒険者:剣のかけらを使うだけだが…?
アシェル:まぁそうだね
アリア:あ、そっすね……
アリア:我々持ってないから忘れてましたね
チェーロ:あっはい…
アリア:これが心理誘導……!
チェーロ:なんて恐ろしい罠!
スヴェトラーナ:choice[隙を見つけて,冒険者さん早かった] (choice[隙を見つけて,冒険者さん早かった]) > 冒険者さん早かった
アリア:草
GM:すべてはGMの掌の上…!
GM:あっはい
アリア:はい冒険者さん早かったー
GM:まあ機会はまだまだありますからね
アシェル:まだ羞恥心があった
スヴェトラーナ:ラーナは行けると思ってました
瑞の字:でもダイスの神様がここはチェーロにおあずけ喰らわせた方が面白いって……
全裸の冒険者:「よくわからんが、案内人なんだろう!あの牢の中の剣のかけらを渡すから、ここを開けてくれないだろうか!」
アシェル:「………」
アリア:「……」
アシェル:「そうだった…!」
チェーロ:「……」
アリア:「そういえばそっちが正規手順だったわねー。」
迷宮の案内人:楽しそうにラーナとチェーロの方見てましたが
スヴェトラーナ:「あら、お持ちでしたの?」
迷宮の案内人:「えー、まあいいですけどー」
アリア:ミオリアの顔抑えようとした段階で
迷宮の案内人:つまんなさそうにしつつも、指パッチンで牢屋の鍵を開けます
アシェル:「うぐおおおお…」あんな事やこんな事を考えてしまった自分への羞恥でうずくまります
女神ミオリア:「………そういえばそうだったわね」
アリア:「私たち全部預けちゃった後だからすっかり忘れてたわね」
迷宮の案内人:そのまま指をヒョイってやると、冒険者の荷物の中から剣のかけらが1個飛び出てきます
アシェル:「…ここに来る時には普通、何個か持ってくるんでしたね…」
スヴェトラーナ:では抱きすくめていたチェーロさんから手を放し
アシェル:冒険者にバカにされても何も言えないよ僕たちは
スヴェトラーナ:「助かりました。お礼申し上げますわ」 冒険者さんにお礼をしますわね
迷宮の案内人:「お代は確かに♪」
全裸の冒険者:「ああ、いやこちらこそ…」
アシェル:「…はぁ、なんだか無駄に疲れた気がする…」
全裸の冒険者:「…とりあえず服を着てもいいだろうか」
スヴェトラーナ:「ええ。それをお勧めいたしますわ」
アリア:「どうぞどうぞ」
アシェル:「そうですね」
アシェル:「チェーロもほら…」
チェーロ:「はい…」 そそくさ
GM:~男衆着替え中……~
GM:ってところでいい時間ですし今日はここまでにしましょうか
チェーロ:はーい
GM:次回は、7日21時予定!
アウロラ:はい
GM:それでは、お疲れ様でしたー
アシェル:「(なんだか冷たい視線を感じる)」多分ラーナが余計なことを…ってこっち見てる気がするんだけど
スヴェトラーナ:気のせいですわ
スヴェトラーナ:着替えシーンもそれはそれでいいものですのよ
スヴェトラーナ:ああ、映像記録の魔動機があれば保存できましたのに
アウロラ:お疲れ様でした
GM:点呼ー
チェーロ:天よ
アリア:あい
スヴェトラーナ:地よ
アシェル:はい
アウロラ:人よ
GM:では再開しましょうね
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくおねがいします
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ
GM:魔物を倒しました
GM:チェーロが可哀想だったと言おうと思ったけど割と自業自得
くまのん:もっとやれ
GM:はい
冒険者ジョージ:着替えました
アシェル:鍵開ける開けないでめちゃくちゃもたついたな…
冒険者ジョージ:彼はジョージと名乗り、君達にあらためて御礼の言葉を述べます
冒険者ジョージ:「これは約束のお礼だ、受け取ってくれ」
アシェル:鎧あると凄い名のある冒険者って感じがするな…
冒険者ジョージ:アシェルに渡すかね
アリア:ただいま
アシェル:「あ、はい」
冒険者ジョージ:3つ渡します
system:[ GM ] 剣のかけら: 0 → 3
チェーロ:「では、お気をつけて…」
アシェル:「これでまた困った時があってもなんとかなる…かな」
冒険者ジョージ:「ああ、そちらもな」
アリア:「またねー」
チェーロ:赤面の差分のまま言っちゃった
アシェル:「戻るんですね、ではまた」
冒険者ジョージ:「ここへ挑む際は仲間が必要だな…」 とか零しながら去っていきます
アウロラ:手を振って見送ろう
アシェル:ソロはやめておいたほうがいいですね…
スヴェトラーナ:見送ります
チェーロ:「ソロで潜るのもすごいですよね…」
冒険者ジョージ:仲間がいたように見える説明ないんだよな…
冒険者ジョージ:元シナリオ、レベル3とか書いてるのに
アシェル:まぁ超穿った見方をするとPTに見捨てられた悲しき男になるからな…
冒険者ジョージ:自殺志願者かよ
アリア:草
アシェル:イキリト(原作ではない)じゃん
アリア:と言うかダンジョンにファイター一人で潜るのは
アリア:だいぶ間接的な自殺行為
アウロラ:少なくとも前回みたいな草の群れくらいは突破したんだよねこの人…
アリア:永遠の謎ですね、って事にして
アリア:どうする?
F-3:不思議な泉
GM:改めて庭園ですねGM:噴水があります
GM:魔法文明語か魔動機文明語が読める人ー
チェーロ:まどうきならいけますよ
スヴェトラーナ:魔動機文明語は読めますわよ
スヴェトラーナ:アルケミスト習得
アリア:任せた
GM:では読める人たちは
GM:庭園の中央の泉、その水底に
アシェル:あ、自分も読める
GM:象嵌細工で「この泉の水を飲みなさい。一口目で生命力を、二口目で精神力を得るでしょう」と書かれているのを見つけます
アシェル:アルケミスト1ヶ月で覚えて言語取得したと思うと凄いな…
アリア:回復かなぁ?
瑞の字:数百年前だし割と読みやすいんだろう
チェーロ:「……らしいですよ?」 翻訳して伝える
GM:日本語に対する古文みたいなもんだよ>魔動機文明語
アシェル:あー
アリア:「なるほどー。」
アリア:じゃあ一口飲んでみます
GM:ではアリアの生命力ボーナスが+1されます
アシェル:あ、そっちなんだ
GM:かわりに精神力ボーナスが-1されます
アシェル:回復の泉じゃないんだな…
アウロラ:なるほど?
アシェル:ううん…
アリア:ううん…
アシェル:凄いシケた効果だ
アリア:これもう一回飲むと?
GM:飲んでみたら分かりますよ
アリア:飲んでみましょう
GM:精神力ボーナスが+1されます
アリア:元通りだな?
GM:合計で生命力ボーナス+1ですね
アリア:なるほど
アリア:…………
アリア:いや、書いてることはあってるんですよ?
GM:はい
アシェル:なんだろうな、この釈然としないかんじ
アリア:あってるんだけどなんかこう、詐欺臭さが
アシェル:上げ底の弁当みたいな存在
アリア:わかる。
アリア:「うーん……差し引きはプラスなんだけど…」
女神ミオリア:「なんともいえないわね…」
アリア:「絶妙にこう、納得いかない感があるわねー」
アシェル:「お店とかで売ってるポーションみたいなのではないんですか?」
アシェル:飲んでないから感想を聞くしかない
アリア:と言う事で斯く斯く然々
スヴェトラーナ:「毒ではない、と」
アシェル:「うーん…2口飲めば特に問題はないのかな」
アシェル:複数人で飲んだら枯れたりしない?(ノースティリスの民感)
スヴェトラーナ:突然入力ウィンドウ出てきたりしない?
GM:枯れないけど、持ち運びはできません
スヴェトラーナ:q!!
チェーロ:ギャルのぱんてぃ
アウロラ:チェーロ…
アシェル:じゃあ飲むか。
アシェル:ごく、ごくと2口分
GM:アシェルの生命力B+1!
アウロラ:じゃあ続こうかな
アウロラ:2回
チェーロ:「どうします?」とラーナさんに
女神ミオリア:アウロラの横で飲んでおく
アシェル:生命抵抗プラス1にされるぐらいか
スヴェトラーナ:「毒でないなら飲んでよろしいと思いますわよ」
女神ミオリア:「味は普通の水なのよね」
スヴェトラーナ:「ミオリアさんで毒見もできましたしわらわたちも飲みましょうか」
GM:生死判定にボーナスが入ったりもする
スヴェトラーナ:2回飲みます
アウロラ:生命Bひっくいからありがたい
アウロラ:これ効果いつまで?
GM:迷宮出るまで
アウロラ:まぁ十分か
チェーロ:choice[興味ある,なんか嫌な予感が…] (choice[興味ある,なんか嫌な予感が…]) > 興味ある
チェーロ:「じゃあぼくも飲みます」
チェーロ:2回ですね さすがにさっき別のに引っ掛かったので天丼はやめましょう
GM:じゃあ全員生命ボーナス+1ですね
GM:他にめぼしいものはなさそうです
飛翔する黄金像:マジでダンディな黄金像が光り輝いています
アリア:扉とかもないっぽい?
GM:扉はないですね
アリア:じゃあえーと
アウロラ:移動の前にMP回復したいな
スヴェトラーナ:外した矢って回収できましたっけ
アウロラ:魔法草はある
GM:東側の通路はなんか燃えてます
チェーロ:!?
アリア:えぇ…
GM:1d2 1なら回収できた (1D2) > 1
GM:できました
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 6 → 7
アリア:取り合えずMP回復すっか
アシェル:そういえば石ころとか投げつけたら石ころ消えるのかなあの彫像
チェーロ:じゃあ秋の実りを歌いましょう
GM:さあ…
アシェル:右の通路はバーニングしてるのか…
チェーロ:2d+10 呪歌演奏 (2D6+10) > 8[5,3]+10 > 18
チェーロ:k0[13]+10+0 回復量 KeyNo.0+10 > 2D:[2,5]=7 > 2+10 > 12
チェーロ:アウロラさんに12点MP回復です
system:[ アウロラ ] MP: 19 → 31
アウロラ:ありがとう
GM:便利だなぁ
チェーロ:藪の中はもう何もなさそうです?
アウロラ:追加で草もした方が良さそうかな
チェーロ:生け垣か
GM:調べてみてもいいですよ>藪
アシェル:魔力草持ってる?
アウロラ:ある
GM:再挑戦扱いで1時間かかるけどな
チェーロ:じゃあいいです
アウロラ:お願いしていい? >草
アシェル:いいよー
アウロラ:じゃあ私の手持ちから一個渡す
アシェル:えーっと威力0ね
アシェル:K0+2+2 でいいんだろうか KeyNo.0c[10]+4 > 2D:[3,4]=7 > 2+4 > 6
GM:うむ
system:[ アウロラ ] MP: 31 → 37
スヴェトラーナ:わらわも魔香草を頂いておきましょうか
アウロラ:ありがとう
アリア:みんなで草を焚く光景
GM:よくある
アシェル:あ、もう一回でいいんですかね
スヴェトラーナ:魔香草1つ渡します
アシェル:はーい
アシェル:k0+2+2 草 KeyNo.0c[10]+4 > 2D:[4,3]=7 > 2+4 > 6
アシェル:まぁ…固定値って大事だなやっぱり
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 6 → 12
GM:草はそうねえ
C:炎の通路
GM:ではどうしますか?チェーロ:燃えてる通路かー
チェーロ:どんな様子です?
アシェル:熱を感じるかどうかは気になるところ
チェーロ:機械的なのか魔法的なのかとか
GM:近づかないと分かりませんねぇ
アリア:近づきます
チェーロ:近くにはいってみましょう
GM:炎のカベが行く手を遮っています
GM:ファイアウォール…!
GM:近づくと強い熱を感じます
アシェル:アチアチ
GM:全員精神抵抗判定をどうぞ
アリア:2d6+7 (2D6+7) > 8[4,4]+7 > 15
チェーロ:2d+10+0 精神抵抗力 (2D6+10+0) > 9[3,6]+10+0 > 19
アシェル:2d+6+0 精神抵抗力 (2D6+6+0) > 7[3,4]+6+0 > 13
アウロラ:2d+4+4 (2D6+4+4) > 10[6,4]+4+4 > 18
GM:全員たっけえ
スヴェトラーナ:2d+8+0 精神抵抗力 (2D6+8+0) > 9[3,6]+8+0 > 17
GM:じゃあ全員、それがまやかしの炎だと気づきました
GM:気づいた瞬間、炎は忽然と消え去ります
GM:また幻覚なのか…!?
アシェル:「あっ消えた」
アリア:「これ本物じゃ無いわねーって消えちゃった」
アウロラ:「気付くと消えるタイプの幻影なんだ」
女神ミオリア:「ふーん、幻覚の魔法かしらね。闇の妖精が得意なやつ」
アウロラ:「もしかしてこの辺にいるのかな」きょろきょろ
チェーロ:「どれどれ…?」
GM:特に妖精の姿は見当たりません
アシェル:「妖精かぁ…アウロラは妖精魔法使えるもんね」
スヴェトラーナ:通路の探索とかあります?
スヴェトラーナ:特に無ければ直進ですわね
アリア:だね
GM:こっちから提示はしませんよ基本
スヴェトラーナ:一応探索振るだけ振りましょうか
アリア:じゃあ通路を一応探索ー
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 9[3,6]+4+3 > 16
アシェル:「見つかったらいいね」その手の技能がないので見つかって嬉しいものなのかはよくわからない
スヴェトラーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 8[3,5]+4+2 > 14
チェーロ:2d+3+3 スカウト観察 (2D6+3+3) > 7[4,3]+3+3 > 13
GM:先程の炎以外は特に何の変哲もない、平らな石が敷き詰められた通路です
アリア:では直進ー
チェーロ:いきましょう
I:木箱のあるT字路
GM:通路は東西にまっすぐ続きGM:途中で北からの通路と合流しています
GM:交差点には、木製の箱が置かれていますね
アリア:あからさまに怪しい(
アリア:調べまーす
GM:判定どうぞ~
アシェル:スカウト任せたぜ~
アリア:2d6+4+2+1 箱探索 (2D6+4+2+1) > 6[2,4]+4+2+1 > 13
スヴェトラーナ:同じく調べますわね
スヴェトラーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 10[5,5]+4+2 > 16
チェーロ:tuurono
GM:箱を開けると中に仕掛けられた小瓶が割れて、何かが起こる仕掛けだったようです
チェーロ:おおこわいこわい
アリア:わりと古典的な罠
アリア:解除可能です?
GM:目標値11です
アリア:2d6+4+3 罠解除 (2D6+4+3) > 5[4,1]+4+3 > 12
アリア:あぶね
GM:解除しました
アシェル:あぶね
GM:どぎついピンク色の薬品が入った小瓶を摘出しました
アシェル:「…」
アウロラ:なんの薬だろう
アリア:ろくでも無さそう(こなみかん
アシェル:「すごく嫌な予感がするから捨てたほうがいいと思う」
アシェル:脳内をよぎる変質者(1話のアイツ)
スヴェトラーナ:「捨てるにしても外でですわね」
アウロラ:こういうのって見識とか薬学なのかな
GM:薬品学かな
チェーロ:アルケミ知力とかでいけますか?
アウロラ:こっちはセージ知力で
GM:いいよ
チェーロ:レンジャー知力もなんかいけたきがする
チェーロ:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 7[6,1]+1+3 > 11
アウロラ:2D6+4+2 (2D6+4+2) > 7[6,1]+4+2 > 13
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 11[5,6]+1+2 > 14
スヴェトラーナ:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 4[2,2]+1+2 > 7
GM:よくわかんないことが分かりました
アシェル:もうちょいでクリティカルだったのに
GM:クリってたらまあ分かったな
アシェル:なんだかわからないけど嫌な予感だけはした
アリア:割れないように保護しておきましょうね
アリア:他なんかあります?<箱の中
GM:まだ箱は開けてませんね
GM:仕掛け解除しただけ
GM:というわけで箱を開けますと
GM:中から蛇が飛び出し、アリアへ飛びかかってきます!
GM:回避判定どうぞ
アリア:回避ー
GM:12とか余裕過ぎる…
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 11[5,6]+6+3 > 20
アウロラ:2段階トラップ!
アシェル:つよい
アリア:モンスターデータ?
GM:ちなみに最初のトラップに引っかかると、この蛇くんは犠牲になります
アリア:草
アリア:どうして…
GM:蛇は逃げていきます
アウロラ:蛇くんには強すぎる薬だったか…
GM:マジでただの毒蛇っぽい
アウロラ:一般通過毒蛇
アリア:逃がして良かったのかなあ…
アリア:まあヨシ!
アシェル:ただただ悪辣なだけだった
GM:んで、アリアは2d6どうぞ
アリア:2d6 (2D6) > 7[4,3] > 7
GM:木箱の中には「星の印が1つだけ刻まれた真鍮製の鍵」と、700ガメル入っています
アリア:「んー、鍵入ってたわよー」
GM:この鍵は★の鍵と呼称してください
スヴェトラーナ:「ああ、星の鍵」
アリア:重ねて★3の鍵にしなきゃ…
アシェル:「鍵ですか」
アウロラ:「鍵…」
チェーロ:「あ、この模様はあの大理石の扉の鍵かもしれないですね」
スヴェトラーナ:なるほど、って顔してます
女神ミオリア:「星の数が足りないわね。他にもあるのかしら」
アウロラ:「じゃあ、後2本どこかにある?」
アリア:「もしくは★2の鍵がある」
アシェル:「しっかり探索しないとですね」
チェーロ:「ですねー」
スヴェトラーナ:「前か左か、どちらかですわね」
アリア:「前から行きましょ」
アシェル:真っすぐ行けば行き止まりだしね
アリア:ですね
アリア:まあ調べるにしても戻りがてらで良いでしょうと
GM:はーい
J:拝廊
GM:真っすぐ進んだ先GM:そこは、いくつもの大理石の柱が立ち並ぶ拝廊です
アリア:「ここが依頼の場所かしら?」
GM:そこかしこに人型をした白い影が浮遊し、不気味な怨嗟の声を響かせています
チェーロ:音叉…
GM:幽霊楽器…
アリア:ちょっと考えちゃったじゃないか
怨嗟を何故か音叉と誤字った
GM:入口から北の方を見ると、両開きの大扉が見えます
アリア:ファントムって事はもう判明してるよな
GM:それ以上のことについて調べるには、この不気味な拝廊に足を踏み入れる他無いでしょう
GM:ちなみにこいつらはファントムじゃないです
アウロラ:依頼の時点で判明してるね
GM:一般地縛霊です
アシェル:せやね
アシェル:「依頼の礼拝堂って…この先かな」
GM:データ的にはゴーストになるのかな…
アシェル:「幽鬼って…こんな感じのだよね」そのへんに浮いてる一般悪霊を指差す
アリア:戦闘じゃなさげなのか?
アリア:まあなんにせよ足踏み入れるしかないけど。
GM:戦闘ではないです
チェーロ:いきましょう
スヴェトラーナ:「ですわね」
アシェル:まぁ剣を抜いておこう
GM:君達が近づいても、幽鬼たちは特に動きを見せませんが…
アウロラ:どことなくアシェルの後ろに隠れつつ行きます
GM:その怨嗟の声は、君達の精神を蝕みます
GM:精神抵抗判定、目標値13でどうぞ
アシェル:2d+6+0 精神抵抗力 (2D6+6+0) > 6[2,4]+6+0 > 12
チェーロ:2d+10+0>=13 精神抵抗力 (2D6+10+0>=13) > 7[1,6]+10+0 > 17 > 成功
アシェル:アッたりない
スヴェトラーナ:2d+8+0>=13 精神抵抗力 (2D6+8+0>=13) > 4[3,1]+8+0 > 12 > 失敗
アリア:2d6+6+1 (2D6+6+1) > 9[4,5]+6+1 > 16
スヴェトラーナ:あ、失敗しましたわね
アウロラ:あれ
アウロラ:2d+4+4>=13
GM:あら?
アリア:2d+4+4>=13 (2D6+4+4>=13) > 6[3,3]+4+4 > 14 > 成功
アリア:あれー?
アウロラ:2d+4+4>=13 もういっかい
アウロラ:ちょっと?
チェーロ:あれれ
アウロラ:2d+4+4 (2D6+4+4) > 4[2,2]+4+4 > 12
GM:出た そして失敗した
GM:では失敗した人たちは
GM:怨嗟の声の持つ呪いの力に当てられます
死人の幻影:「怨怨怨怨……」
死人の幻影:「恨めしや…許せない……」
死人の幻影:「僕のほうが最初に好きだったのに……」
アリア:BSS
死人の幻影:「怨怨怨……」
アシェル:思ったより低俗だった
スヴェトラーナ:「……」 げんなりします
GM:でも呪いの力籠もってますからね
GM:アシェルとアウロラはお互いの、ラーナはチェーロのエア恋人を幻視してしまいます
GM:テクスチャ最悪だけど効果も最悪だよ
スヴェトラーナ:もっとグラスランナー増やしてもらってもいいですか?
アウロラ:!?
アリア:草
GM:迷宮にいる間、すべての行為判定-1です(呪い属性)
アシェル:なんだコイツ
アリア:効果がヤバいぞ
アウロラ:うわぁ
アシェル:ヒエー
チェーロ:普通にヤバい呪いでこまる
GM:じゃあラーナは数多のグラスランナーが君をよそに仲睦まじくしている光景を幻視します
アリア:草
スヴェトラーナ:!!!!!!
チェーロ:草
スヴェトラーナ:ハッハッハッ……ウッ
スヴェトラーナ:はぁ……劇薬すぎますわ……!
チェーロ:「どうしたんですかラーナさん」
GM:あいつ剛の者だな…
スヴェトラーナ:「素晴ら……いえ、厄介な呪いに罹ってしまったようですわ」
スヴェトラーナ:「これは少し……集中を乱されますわね」
アリア:「息が荒いのもその所為かしらー」
アウロラ:「亡霊の呪いだってわかってるのに吐きたくなってきた…」
アシェル:「僕もなんか…」
女神ミオリア:2d+4+3>=13 判定してみる (2D6+4+3>=13) > 10[5,5]+4+3 > 17 > 成功
女神ミオリア:あ、普通に成功したわ
GM:んで成功した人はー
GM:BSS悪霊の中に混じって、何かを訴えかけてくる亡霊がいることに気づきます
GM:彼らは、自らの死因となった…この先の脅威について訴えかけてきているようです
チェーロ:おや
GM:ファントムと、???について+2のボーナスを得て魔物知識判定できます
GM:ミオリア様成功しちゃったんだよなー…
チェーロ:「なにかこの先に危険な存在がいるみたいですね…」
アウロラ:まもち+2は成功者だけ?
GM:です
アウロラ:成功しておきたかったなぁ役割的に
アリア:私が成功しても何の意味もねェや!
GM:クリ出せば???の正体が分かるよ
アリア:「この霊が訴える何かって違う意味でちょっと怖いわねー」
アウロラ:+2関係ないじゃないっすか…
アリア:えーと…扉開けるか?
GM:まあミオリアが成功したのでせっかくだし振ります
アリア:ああ、いままもちできるの?
GM:そうそう、今できます
アリア:ファントム・???の順
アリア:x2 2d6 #1(2D6) > 6[2,4] > 6#2(2D6) > 4[2,2] > 4
アリア:はい。
GM:10/16と、15/18
スヴェトラーナ:x2 2d6 ファントム→??? #1(2D6) > 3[1,2] > 3#2(2D6) > 7[6,1] > 7
女神ミオリア:x2 2d+6+2 ファントム→??? #1(2D6+6+2) > 9[5,4]+6+2 > 17#2(2D6+6+2) > 8[6,2]+6+2 > 16
GM:今回めっちゃ神様やってるなこいつ
アシェル:x2 2d6 #1(2D6) > 5[3,2] > 5#2(2D6) > 9[3,6] > 9
GM:ファントムの弱点が抜けました
GM:あ、アシェルはダメ
GM:さっきの精神抵抗に成功した人だけですね…
アウロラ:成功者だけかな
GM:ラーナもダメだな!
アリア:ああ、話を聞けたからまもちができる、的な
GM:です
チェーロ:x2 2d #1(2D6) > 5[3,2] > 5#2(2D6) > 9[5,4] > 9
女神ミオリア:「ふむふむ、なになに…」
女神ミオリア:「エムパミャチですって!?」
アシェル:あーそういう 申し訳ない
アリア:「エムパ……なんて?」
アシェル:「何ですかそれ」
女神ミオリア:「記憶を奪う悪霊」
女神ミオリア:コマ置いたわ
アリア:ながい!!
GM:歩く12000ガメルです
アシェル:まぁまぁ強ない?そうでもない?
アリア:やばい
GM:どちらかと言えばクソ強いですね
アリア:HPがまあまあ低めなのが救い
アシェル:コレとタイマンなだけならなんとかなりそうだが
アリア:回避高いんだけどな!
アシェル:暫定ファントムいるんですよね?
GM:はい
アシェル:死ぬのでは…?
スヴェトラーナ:うっかり回れば3~4割ぐらいは消し飛びそうなHPですわね
アウロラ:それだけで済むとも思えない
アリア:急速記憶奪取が鬼の強さ
GM:狂った効果だけど、射程:接触なのがな…
アリア:補助動作でやるのやめろ(真顔
アシェル:記憶の濁流もやばくないですかね
GM:ヤバいわよ!
アシェル:こんなん耐えられる人いなくない?
アリア:えーと。
アリア:問題点としては
アリア:こいつの回避クソ高いのに
アリア:三名ほど-1喰らってるんですよね(
GM:はい
チェーロ:むむむ
アウロラ:案内人の切りどころかな…
アリア:だとおもうよ
スヴェトラーナ:ハァハァ……心を乱されますわ……!
GM:まあアシェルはフォースもあるし、アウロラはそもそも抵抗抜くの難しいので
GM:キツイのはラーナかも
アリア:だねえ。
アリア:ラーナだけでも治しときたい
スヴェトラーナ:この幻覚を失うのは惜しい……!
アウロラ:まずはラーナの解除か
アウロラ:こいつ…
チェーロ:草
アリア:で。
アリア:ぶっちゃけますと
アリア:キスで治すのが手っ取り早いんですよね…
アリア:戦闘中は欠片使いたいので
GM:ちなみに、大扉には鍵がかかっています
GM:例によって2つの鍵穴
アリア:ああ、大扉調べま。
アリア:★は?
GM:★★★★
アウロラ:ラーナに限ってだけは、チェーロが手を繋ぐor腕を組むでもいい気がする
アリア:こいつ……凸りやがった……
アリア:「うーん……★4つねぇ」
アリア:「今は開きそうにないわねー」
女神ミオリア:「そうね…この先は後回しにしましょ」
スヴェトラーナ:「そうですわね。まだ入り口右側の通路を探索しきっていませんもの」
アシェル:「後3つもさっきの鍵があるんですかね?」
チェーロ:「どうなんでしょう」
スヴェトラーナ:「調べてみればわかることですわ」
アシェル:「貰った地図だと残りの場所はあんまりなさそうですけど…」
スヴェトラーナ:普通に応答していますが、時折周囲を気にしています
アリア:「ひとまず行ける場所調べるわよー」
アリア:戻って上行って右かな?
アウロラ:「行き止まりにも何かあるかもしれないしね」
アリア:行き止まりの所。途中で何かあるかも知れんが
スヴェトラーナ:ですわね
GM:では戻って北ですね
アリア:ですです
H:迷宮の通路
GM:南北に続く通路、あたりには何も見当たりませんGM:暫く歩くと、前方から二人組の冒険者が歩いてきます
槍使いワンダ:「あれっ、君達はさっきの」
槍使いワンダ:ギルドのラウンジで、ローパーの討伐について話していた冒険者コンビのようです
剣士アニタ:「皆さんもここに潜ってたんですね」
スヴェトラーナ:ラーナとは面識が……割とない寄りでしょうね
アリア:「そうなのよー。」
アウロラ:「ローパーに行ったんじゃなかったんだ」
チェーロ:ぼくも確かいなかったですね?
アリア:前から来たって事は
スヴェトラーナ:choice[知ってる,知らない,興味なかったので知らない,関係ないね] (choice[知ってる,知らない,興味なかったので知らない,関係ないね]) > 知らない
アリア:あそこの扉開けたのかな?
槍使いワンダ:普段は深層潜ってるだろうから面識はないだろうね
槍使いワンダ:かもしれない、特に言及はないけど
アウロラ:チェーロはナンパしてた気がする
槍使いワンダ:君達が北から来れば南から来る
アリア:草
アリア:こいつらあれだな、別れた後後ろ着いてくとなんか途中で消えるやつだな?
剣士アニタ:剣士はアニタ、槍使いはワンダと名乗ります
剣士アニタ:あるある
アウロラ:ワンダリング冒険者…
アリア:「あなたたちももここらの探索かしら。」
剣士アニタ:「はい、実は…」
剣士アニタ:彼女たちは知り合いに頼まれて薬用キノコを探しに来たそうで、収穫を終えて戻るところのようです
アシェル:名前カトレアだったりしない?
槍使いワンダ:かもね
槍使いワンダ:シナリオに言及はない
槍使いワンダ:「ここであったのもなにかの縁、少し情報をあげるよ」
チェーロ:「そうなんですか、こちらはまだ探索中です」
アシェル:依頼失敗になるかと…
チェーロ:「ありがとうございます!」
アリア:「助かるわー。ここ初めてで戸惑うところも多いからー」
アリア:なお戸惑う部分と初めてが関係在るかというと
剣士アニタ:「ここから真っすぐ行って左にある拝廊は気をつけてくださいね。幽霊が呪いの力を浴びせてくるので…」
アシェル:「うん…ちょうどそこに行ってきたところで…」
アウロラ:「もうやられた…」
剣士アニタ:「あっ、そうでしたか…」
アリア:「なんかリア充に恨み持ってる感じだったわねー」
槍使いワンダ:「うんうん…うん?」
スヴェトラーナ:「中々刺激的な呪いですわよ」
アウロラ:「…なんかラーナだけ別のもの受けてない?」
槍使いワンダ:「他にも、この階層には必ずイーヴとハルーラの神像があるんだ」
チェーロ:「心臓?」→「神像?」
チェーロ:びびったわ
槍使いワンダ:神像です(誤変換)
槍使いワンダ:彼女たちいわく…
アウロラ:神様だっけ?
アシェル:「それって…」あの趣味の悪い像を思い出す
アウロラ:>イーヴハルーラ
アリア:あれじゃないと思う(
槍使いワンダ:奈落の盾神イーヴ、導きの星神ハルーラ
チェーロ:奈落に効く呪文持ちの姉妹だったかなんだったかの神様ですね
アシェル:全然違った。じゃあアレは一般悪辣像なのか
槍使いワンダ:イーヴの神像に祈りを捧げておけば、ハルーラの神像に触れることで、イーヴの石像の前に転移できるそうです
槍使いワンダ:兄妹です
チェーロ:なるほど
槍使いワンダ:逆もまた然り
アシェル:BONFIRE LIT…ってコト!?
槍使いワンダ:ハルーラに祈れば、イーヴに触れることでハルーラにワープできる
アシェル:どちらかというとポータルガンかも
チェーロ:盆ファイアりっと
剣士アニタ:「あとここでディノスを3頭くらい見かけたから、気を付けて」
剣士アニタ:マップ右上を指します
アシェル:ディノスってなんだろう
剣士アニタ:依頼参照
チェーロ:モンスターですね 依頼に関連あったはず
剣士アニタ:恐竜です
アウロラ:花がらジェザイル
アウロラ:の原因だね
アシェル:あー
剣士アニタ:氷を吐く恐竜
剣士アニタ:つまりベリオロス
アシェル:アレだと勝てない気がする
アシェル:フロギィあたりにならない?
剣士アニタ:まあ原種はレベル4ですよ
アリア:デュラガウアじゃないのか
剣士アニタ:あいつ強いし…
アシェル:ギアノスだった
剣士アニタ:「他には……」
アシェル:3体かあ…氷ってことはぼちぼち痛そうだ
槍使いワンダ:ワンダはアニタを手で制し
アシェル:アイスボルト相当は覚悟したほうがいいんだろうなあ
槍使いワンダ:「おっと、無料情報はここまで」
槍使いワンダ:「冒険者は持ちつ持たれつ。ここからは情報料を頂こうかな」
アシェル:「(すごく冒険者らしい発言だ)」
アシェル:ちょっと関心する
アシェル:身の回りの冒険者が変人2名となんか…冒険者というより雇われ一人だからな…
槍使いワンダ:・薬用キノコの採取場所
・拝廊の気になる話
・星印が刻まれた鍵の話
・ディノスの撃退方法
槍使いワンダ:一つにつき50ガメルだよー
アシェル:下2つは知っておきたいかもしれない
アシェル:上2つは…もういらない気がする
チェーロ:うーん 拝廊もなんか新情報あったらほしいですね
アシェル:極論左下と真ん中の場所で探せばありそうだしね
アウロラ:わざわざ持ってきてる辺り拝廊はなんかありそう
アリア:下から二つ目は欲しい
アシェル:まぁ呪いの解除法とかは教えてくれなさそうだからな…
アシェル:(メタ読み)
槍使いワンダ:シナリオ側で用意されてないですね…
アウロラ:まそ
スヴェトラーナ:買うならその辺りですわね
アシェル:ただアレか、エムなんたらの弱点かファントムの弱点あたりは知れるかもしれない
槍使いワンダ:まあそうだねー
アリア:どうせ50だし
アウロラ:なんかギミックの情報とか出てきたらめっけもんで
アリア:全部買っちゃえば?って心のアリアがささやいてる
アリア:全部買っても200だよね
剣士アニタ:「あんまりこういうのは良くないけど、ガメル次第で呪いを解除してあげるよ」
チェーロ:というかキャラ的に全部買います
アリア:さっき700手に入ってるので
アリア:そっから200出して全部買います
剣士アニタ:神殿だといくらぐらいだったかなあ
アシェル:剣士なのに解呪できるんだ
アウロラ:神官剣士かもしれない
アシェル:僕の完全上位互換じゃないか…
剣士アニタ:元ネタ魔法剣士だしね
※属性剣使いの上級冒険者
アシェル:まぁ深いところから来たらしいから腕が立つんだろう…
アウロラ:深層行くって言ってたから結構高レベル説
剣士アニタ:レベル10くらいはあるよ
アウロラ:つよい
瑞の字:強すぎ
アリア:まあラーナだけでも解除してもらう?
剣士アニタ:1人500ガメルで解除してくれます
アリア:ふむ。
アリア:とりあえず200払って情報は全部聞き出しましょう
GM:じゃあまず情報
GM:キノコの採取場所は、粘菌の部屋・茨の庭園・粘菌のはびこる地下水道に生えています
アリア:地下水道がまだだな
GM:地下水道は★3扉の奥にあるそうです
アリア:なるほ。
GM:・拝廊の気になる話
アウロラ:マップ上側の通路か
GM:ファントムの弱点を囁く死人の幻影の噂
GM:それと、拝廊には伸縮自在のはしごが放置されているそうです
チェーロ:ほー
GM:・星印が刻まれた鍵の話
スヴェトラーナ:気になるポイント
GM:まあ鍵自体に新しい情報はないです
GM:★の数が違うのが何種類かあるよーって感じ
アリア:だろうとはおもった
槍使いワンダ:「そういえばここの、ハルーラの神像の前に★★の鍵があったよ」
槍使いワンダ:マップを指差し
槍使いワンダ:君達が行こうとしていた袋小路ですね
アリア:あー、やっぱそこが神像か
アウロラ:ハルーラがそこって事は
アリア:方針としては2鍵ゲット→上の扉から探索→ボス戦
アリア:かなぁ
アウロラ:対になる奴は左上の行き止まりかな?
アリア:いや、右上の部屋じゃ無いかな?
アシェル:だと思う
アシェル:通路を抜けるのが大変なんだと思う
アリア:同じく
GM:ふふふ
アリア:粘菌蔓延るだからな…
アウロラ:あぁ下水道だしそうか
アシェル:戻りは楽にしてくれるってことだろう
GM:・ディノスの撃退方法
剣士アニタ:(どこからか肉の塊を取り出す)
スヴェトラーナ:なるほど
剣士アニタ:「ディノスはこれを置くと、戦闘中でも食いついちゃうんだ」
剣士アニタ:「ちなみに1個200ガメル」
アシェル:イビルジョー…
剣士アニタ:5個持ってます
アリア:パリアプリア…
女神ミオリア:(あんな腐りかけの肉どこにしまってたのかしら…)
アリア:効果としては1T稼げる感じかな?
剣士アニタ:そうですね
剣士アニタ:流石に精神抵抗を行うけどね
剣士アニタ:(難易度高いのでほぼ失敗する)
アリア:面白そうなので1つ買おう
アリア:ポケットマネーから200出すよー
GM:はーい
槍使いワンダ:「毎度ありー」
アリア:使うのは主動作?
槍使いワンダ:置けばいいらしい
アリア:ただ置くとあれだから投げ込む感じか
アリア:補助動作かしらね
槍使いワンダ:投げる場合は主動作、転がすだけなら補助動作ですかね
アシェル:1つくらいは買っていいか
槍使いワンダ:効果を及ぼすのは乱戦内の敵だけっぽい
アシェル:呪いの解除は…500ガメルじゃ足がつきそうだ
アシェル:…いやまぁあのボスを倒せば凄いお金入ってくるけど
アリア:取り合えず箱から700出たから
瑞の字:PL的にはここで解除してもいいんだけど
スヴェトラーナ:ラーナが自発的に解除しない…!
アリア:情報料と呪い解除こっから賄っても良いと思うんだけど
アリア:ラーナが解除するか?っていうと
アリア:うーん?ってなるんだよね(
アシェル:まぁ1200ガメルあるから僕が2人分までなら出せますよ
瑞の字:あー、勝手に解除したら冷静になって謝罪するからそれで行こう
アリア:でも我々が解除する理由って
瑞の字:支払いは一旦任せます(解除後に払います)
アリア:なんか鼻息荒くてキモいからぐらいなんだよな
アリア:充分理由になるな?
GM:草
アシェル:アウロラとラーナの分を出す感じで
スヴェトラーナ:フゥーッ………
アシェル:呪いの効果もわかってますしね。こっちは
剣士アニタ:「えっ、あっちのリカントの人も呪いなんですかあれ」
アリア:取り合えず箱の分を使ってラーナのは解除します
スヴェトラーナ:スゥーッ……!(何もない空間を凝視しています
剣士アニタ:「あっそうですか…」
アシェル:草
アリア:理由:処理が楽だから
剣士アニタ:んじゃ2人分ですかね
アリア:「呪いの所為…といえば呪いの所為なんだけどね」
剣士アニタ:お金は消費した分メモっておいてください。最終的な報酬から差し引きますから
アシェル:ラーナの解呪プラス情報量で700ガメルですね
アリア:はい。
剣士アニタ:どこから捻出する~とかは多分かえってややこしくなるので
アシェル:で、こっちが500ガメル出してアウロラの呪いを解除しようか
剣士アニタ:情報料200、呪い治療500*2、お肉200*2?
アシェル:(後々差し引きされるのはわかるけど手持ちがあるからそれを出す感じで)
アリア:ほい。
剣士アニタ:呪い治療3ですね
剣士アニタ:3?
アリア:呪い解除は2かな?
アシェル:アシェルくんは自分の解呪は自発的にはしません
アリア:アシェルのだけそのままだよね。現状
剣士アニタ:了解です
アリア:罠肉は2だっけ3だっけ
剣士アニタ:何個買います?
スヴェトラーナ:2ですわね
スヴェトラーナ:前衛が使うならもう少し買ってもいいですわよ
剣士アニタ:c(200+1000+400) c(200+1000+400) > 1600
アリア:ほいお宝にメモしておいた
アシェル:どうもー
剣士アニタ:どうもー
剣士アニタ:ではリムーブ・カースを使ってくれます
剣士アニタ:x2 2d<>2 一応判定 #1(2D6<>2) > 10[4,6] > 10 > 成功#2(2D6<>2) > 9[4,5] > 9 > 成功
剣士アニタ:「…はい、これで大丈夫ですよ」
スヴェトラーナ:「はっ……!」
スヴェトラーナ:「い、今までここに居たグラスランナーたちはどこへ……!?」
スヴェトラーナ:「……こほん」
アシェル:「呪いですよ…」
女神ミオリア:「やっと正気に戻ったわね…」
アシェル:「治ったみたいで良かったです」
チェーロ:「ええ…?」
スヴェトラーナ:「……失礼。少々取り乱しましたわ」
GM:少々とは
アリア:「少々……」
アシェル:「まぁ…」
アシェル:言動がまずおかしいグラスランナーがいたから、少々かな…うん…と思う
GM:冒険者の話はそんなところです
アウロラ:「私もすっきりした…」
槍使いワンダ:「じゃあ私達はここらで退散。迷宮の雰囲気、なんかおかしいし」
アシェル:「…そうですね…」心当たりしかない
剣士アニタ:「こんなこと初めてだよね。皆さんも気をつけてくださいね」
女神ミオリア:(目そらし)
スヴェトラーナ:「ええ、わらわもこんなダンジョンは初めてですわ」
スヴェトラーナ:「どうかお気をつけて」
チェーロ:「はい、お姉さんたちも!」
アウロラ:「ありがとう」
GM:冒険者は去っていきました
アリア:「またねー」
アリア:何か途中で不自然に消えるあれ
GM:ブオン
アウロラ:「…アシェルは自分を治さなくて良かったの?」
アシェル:「…ここに来るのもお金がかかってるし、僕はなんとかなるから」
アシェル:「ちゃんと守るから大丈夫だよ」
アウロラ:んー、とちょっと考えて
アウロラ:「はい」と手を差し出す
アシェル:「えっ?」
アウロラ:「あの幻覚凄い不安だったし、多分アシェルもそうだと思うから」
アウロラ:「手を繋いだらちゃんといるってわかるでしょ?」
アシェル:「……そうだね」
アウロラ:「…腕組むんでもいいよ?」
アシェル:「これからも危なそうだし…手を繋ぐまでにしておこうね」
アシェル:通路が危なそうなのは分かってますからね
アシェル:というわけで手を繋ぐになるかな?
アリア:まあ正直なこと言うと
アリア:罠喰らうのは主にスカウトになるだろうから腕君でも問題ないっちゃ無いんですよね
アシェル:それはそう でもまぁ下水道ならレンジャー技能も使えそうと言えば使えそう
アリア:ところでこれ手を繋いでから腕を組むにレベルアップするって出来るんです?
アシェル:RUM…!
迷宮の案内人:できますよぉ
アウロラ:というか、アウロラ敏捷3あったことに今気づいたので
アウロラ:腕組むペナルティが意味をなしてない
迷宮の案内人:ちなみに腕を組む効果のミソは
アリア:じゃあひとまず手を繋ぐのが正着手ですね
迷宮の案内人:「低い方の達成値を共有する」です
アシェル:敏捷僕もB3なので全く問題ないですね
迷宮の案内人:ボーナスを共有ではない
アウロラ:あ、達成値か
アシェル:PLを刺しに来るのやめない?
迷宮の案内人:知らんし…
アウロラ:まぁ条件一緒ではあるよくらいか
迷宮の案内人:レンジャー技能乗る判定の場合は気をつけてくださいねー
アウロラ:それがあったか…
アシェル:あー…
アリア:まあ
アリア:そんなにないでしょうたぶん
アリア:きっと
迷宮の案内人:実際そんなにないのですが
迷宮の案内人:ともあれ
スヴェトラーナ:せいぜいディノスに追いかけられた時に困るぐらいですわね
アシェル:まぁあの下水道を抜ければレンジャー技能使いそうなところはないだろう
system:[ 迷宮の案内人 ] 手を繋ぐ: 1 → 0
迷宮の案内人:ぽんっ
迷宮の案内人:(二人にサムズアップ)
アリア:そんときゃ前衛が壊滅してる気がするよ<ディノスに追いかけられる
アシェル:そうだね
迷宮の案内人:(アシェルの呪いを解いて消える)
アシェル:「あっ…」呪いが消えた
GM:手を繋いだので、アシェルとアウロラの陣形位置が同じになります
アシェル:「……なんだかなぁ」あの呪いになったのもミオリアの影響だろうし複雑だ
GM:位置調整するならしといてね
アシェル:あ、下がっておこうか
アウロラ:移動力大丈夫?
アシェル:アウロラを前に出すのは非常に良くないので
アリア:まあ下がり気味にしておいてください
アシェル:一応24m動ける
アリア:韋駄天靴持ってたな
GM:あったなー
アシェル:韋駄天ブーツのおかげ
アウロラ:そんな面白いものを…
GM:ほら、山賊が持ってたやつ
アウロラ:あぁ、そういえば…
GM:では現在地は南北に伸びる通路です
チェーロ:ああ…
アシェル:フリーファイトの陣形になった
GM:どちらへ向かいますか?
スヴェトラーナ:どちらかというとデザートランスですわね
GM:まあ北だよな…
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
アリア:像があると思しき場所までって感じですね
G:危険なT字路
GM:やがて、突き当り東西に伸びる通路が見えてきますGM:その交差点には、クロスボウを携えたカカシのような木製の人形が立っているのが見えます
アリア:いかにも!!
アリア:「なにかみえるわねー」
女神ミオリア:「いかにも撃ってきそうなカカシね」
アリア:「そうよねぇ。」だいたい何m先?
GM:今んとこは50mくらい先
チェーロ:ふむ
アシェル:「確かに…」繋いでない方の手で盾を構えておこう
アリア:hm
アリア:遠距離担当、射程どのぐらいだっけ?
アウロラ:魔法は10
チェーロ:ぼくは30mですね クロスボウではやや短めなほうかな
スヴェトラーナ:ええと……
チェーロ:カテゴリ的には20m~50mくらい
アシェル:フォースは10mか
アリア:うーん。
アリア:アシェルから盾借りて単騎駆けが1番手っ取り早いのでは?
アウロラ:FPする?
スヴェトラーナ:ああ、Aランクボウも30mですわね
アウロラ:物理読みならストーンガードの方がいいか
アリア:意外と射程無いな
アリア:なんか50mとかあるイメージだった
アリア:まあクロスボウって事は物理だとは思う
アリア:クロスボウからビーム出たら知らん
アウロラ:じゃあ盾持ってストガ張ってダッシュ?
GM:さあどうする…!
アリア:それで行こうかなって
アシェル:じゃあ盾貸しますね
アリア:「アシェル君盾かしてー。」
アシェル:カイトシールドなので防護と回避プラス1です
アシェル:「あ、どうぞ」
アリア:「じゃあちょっと行ってくるわねー。」
アリア:補助魔法かけるなら今やで
アリア:そういえば手頃な石落ちてる?
スヴェトラーナ:「お気をつけて」
アウロラ:「あ、一応」
GM:このあたりには落ちてないでしょうね
system:[ アウロラ ] MP: 37 → 33
アリア:ビートルスキンのタイミング凄い迷うなぁ!
アリア:(3R)
アウロラ:ストーンガードします
GM:そもそも当たるのかよ問題はある
アリア:はい。
アウロラ:一度だけ物理ダメージ-5です
アリア:MPそんな無いんですよね…取りあえずこれで通常移動で接近しまーす
GM:あ、ちなみにカカシ人形は3つです って言いましたっけ
アリア:行ってないですねぇ
GM:じゃあ3つあります
アウロラ:しらそん
アリア:まあでもやる事変わらんな
アリア:ストーンガードの判定したら近づきますね
GM:では…30m地点に踏み入った瞬間!
アウロラ:2D6+4+4 (2D6+4+4) > 4[1,3]+4+4 > 12
アウロラ:あぶ
GM:おっと
アシェル:(避けたらこっちに流れ弾来るとかないよね?)
GM:まあ成功したから近づきますね
アリア:はい。
GM:盾で弾いてるイメージでいいでしょう
アリア:まあ射程内だったらとっくに撃たれてると思うので……
アリア:<流れ弾
GM:改めて、30m地点に近づいた瞬間!
カカシの射手:カカシ人形から手裏剣が飛んできます!
アリア:草
アウロラ:カカシィ!?
アシェル:くまのTシャツ理論やめろ
スヴェトラーナ:後ろから見なくていいカカシ
アリア:クロスボウは何処行った
カカシの射手:ブラフだ
アシェル:幻術でしょ
アシェル:また幻術なのか…!?
瑞の字:いや…幻術か!?
カカシの射手:30mの距離を敵の攻撃をかいくぐって、カカシを破壊or素通りするイベントです
アリア:はい。
アウロラ:まぁ火遁の術とかじゃなくてよかった!手裏剣も物理だろ!
カカシの射手:一応ラウンド進行になるのでー
カカシの射手:次回に回しましょうかね
アリア:取り合えず30m地点スタートかな?
カカシの射手:yes、敵の先制です
チェーロ:草
アリア:ちゃちゃっとやれば終わる気もするけどまあ
アシェル:あっ戦闘なんだ…
GM:ちなみにカカシの耐久は40あるぞ
アリア:耐久たけぇなかかし
アリア:でも回避はしないんでしょう?
GM:一応達成値が7ある
アシェル:どうやって避けてんだよ
アリア:ほぼ無いような物とはいえ回避するんだ…
GM:平目だと避けるぞ
GM:なぜか
アシェル:まぁこの場合攻撃側がカスみたいな攻撃をしたということだろうが…
アリア:どうなってんだカカシ
アシェル:やはり幻術か…
スヴェトラーナ:また幻術なのか…!?
カカシの射手(1):これが写輪眼の力だ
GM:では、今日はここまで!
GM:次回は9日の21時から予定でー
GM:ではではお疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れ様でした
アリア:お疲れ様ー
アウロラ:お疲れ様でした
アシェル:お疲れ様でしたー
G-1:手裏剣弾幕を掻い潜れ
GM:点呼ーチェーロ:てててて
アシェル:はい
アウロラ:ん。
アリア:あい
スヴェトラーナ:ですわ
GM:では再開です
GM:よろしくお願いしまーす
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたします
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ 悪霊被害
アシェル:ひどい目にあった
GM:まあそれはさておき、カカシ人形を突破するところからです
GM:アリアのみ0m、他は-1mとでもしまして
アリア:あい
GM:カカシが3体30mで先制射撃してきます
GM:アリアに14×3
アリア:x3 2d6+10 #1(2D6+10) > 9[5,4]+10 > 19#2(2D6+10) > 6[2,4]+10 > 16#3(2D6+10) > 11[6,5]+10 > 21
GM:飛来するスリケン!
アリア:はい
GM:はい
GM:PCターン!
アリア:移動して終わり
GM:移動力いくらだっけ
アウロラ:移動力次第では全力でつっこんでいいんじゃない
アリア:19だの
GM:ちなみに全力で突っ込むなら返しの回避-4です
アリア:全力で突っ込むと回避ペナがねー
アウロラ:あぁそうか
GM:他の奴ら動く?
チェーロ:ふむ
GM:動かないなら飛ばします
GM:動かないようなので飛ばします
GM:じゃあ反撃
チェーロ:どうぞ
アシェル:動いてもなぁ…
アウロラ:パスかな
カカシの射手(1):14をクラエー
スヴェトラーナ:アリアさんが回避できそうですし様子見ですわね
カカシの射手(1):もう一回回避どうぞ
アリア:はーい
アリア:x3 2d6+10 #1(2D6+10) > 11[6,5]+10 > 21#2(2D6+10) > 2[1,1]+10 > 12#3(2D6+10) > 6[4,2]+10 > 16
カカシの射手(1):お、一発当たった
アリア:10点貰った
アリア:50点だったな
アリア:(古の民)
カカシの射手(1):2d+10 バスッ(ダメージ) (2D6+10) > 5[3,2]+10 > 15
system:[ アリア ] F: 0 → 1
アリア:防護点がー。
アウロラ:ストーンガード!
アリア:4の4の1で9止めて6貰い
カカシの射手(1):かてー
system:[ アリア ] HP: 41 → 35
GM:PCターン!
アウロラ:ストガ入ってる?5点軽減
アリア:あ、5点軽減か。4点だと思ってた
system:[ アリア ] HP: 35 → 36
アリア:えーと……このターンは乱戦形成できないから一体だけか
アリア:乱戦形成するカカシとは一体
アウロラ:同じ列に入れたらいけるんじゃない?
GM:乱戦形成できなくても薙ぎ払いはできます
アウロラ:カカシが前進してきたら不知火
GM:基本的に敵が移動妨害で前進するから、攻撃対象に選べなくなるだけ
アシェル:俺も前に出たほうがいいだろうか?
アリア:ああ、なるほど
アリア:前進しなければ全部攻撃範囲になるわけね
アリア:移動してー
GM:カカシなので移動なんかしません
アリア:盾おとしてー
アリア:ビートルスキンしてー
system:[ アリア ] MP: 8 → 5
アリア:薙ぎ払い
GM:どうぞー
GM:ファンぶらない限りあたります
アリア:2d6+10>=7 (2D6+10>=7) > 6[2,4]+10 > 16 > 成功
アリア:x3 K38+6+1+3-3+1 #1KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[4,2]=6 > 7+8 > 15#2KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[6,2]=8 > 10+8 > 18#3KeyNo.38c[10]+8 > 2D:[6,2]=8 > 10+8 > 18
system:[ カカシの射手(1) ] HP: 40 → 30
アリア:えっ
カカシの射手(1):あ、防護5です
アリア:こいつ防護点持ってるの
system:[ カカシの射手(2) ] HP: 40 → 27
system:[ カカシの射手(3) ] HP: 40 → 27
アウロラ:アシェル前進するなら比翼連理で回復や補助飛ばせばいいのか
アシェル:硬いよなぁ…
カカシの射手(1):なんかまあまあ硬い
カカシの射手(1):というか1人でぶん殴ることは想定されてない
アシェル:せやろね。前に出るか
アリア:30mから先の攻撃には無敵バリア張っておいて……!
チェーロ:鷹の目あったりします?
カカシの射手(1):ないです
カカシの射手(1):あったらSNEを殴ろう!
チェーロ:草
チェーロ:ならこっちも参加しましょう
スヴェトラーナ:ですわね
カカシの射手(1):30m無敵バリアの時点でアレだけど
アウロラ:FP張る?
アシェル:もらおうかな
アシェル:盾がないから若干硬さが落ちている
アウロラ:私は前進したら死ぬ気がするんじゃが
アウロラ:鷹ないから影に隠れればいいのか
カカシの射手(1):そうだね
スヴェトラーナ:じゃあさっさと動きますわね
スヴェトラーナ:射程ギリギリの位置に立ちます
アシェル:乱戦の向こうにはカカシたちは撃てないんだっけ
チェーロ:撃てないですね
チェーロ:というわけでアシェルさん、頼みます!
カカシの射手(1):乱戦っつーかアシェルが他の人の前に出れば狙えなくなる
スヴェトラーナ:ですわ
アウロラ:FPしますね
system:[ アウロラ ] MP: 33 → 31
アシェル:あ、そうなんだ
アウロラ:2D6+4+3 (2D6+4+3) > 5[3,2]+4+3 > 12
カカシの射手(1):これは敵にも同じことが言える まあ鷹の目持ちばっかりだからあんまり意味ないんだが
アウロラ:おわり
アシェル:じゃ、自分たちは移動力どうなるかな
アシェル:0mより後ろにいるけど
アウロラ:-1地点扱いじゃなかったっけ
カカシの射手(1):ですね
チェーロ:まあ自分も殴りにいくなら通常移動いっぱいでいいんじゃないでしょうか
アシェル:じゃー23M地点まで移動でいいのかな
アシェル:24m動けるし
カカシの射手(1):6mまでにしときな
カカシの射手(1):そこなら万が一の場合にアウロラが普通に回復飛ばせる
チェーロ:ああなるほど
アシェル:あー
アウロラ:アシェルだけなら比翼連理が使えるっしょ
チェーロ:次で届きますしね
アシェル:制限移動はどっちにしろダメか
アシェル:それで
カカシの射手(1):1日に1回の効果を切りたいならどうぞって言う
アウロラ:そういえばそうだった
アシェル:じゃあ6m地点で
カカシの射手(1):はーい
カカシの射手(1):射手組ー
スヴェトラーナ:動きますわよ
スヴェトラーナ:0m地点、射程限界から1枚目のカカシ(HP30残ってる奴)を狙います
スヴェトラーナ:通常矢を撃ちますわ
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 11 → 10
スヴェトラーナ:2d+9+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+1) > 9[3,6]+9+1 > 19
カカシの射手(1):命中!
スヴェトラーナ:余分な+1が入ってますわね
スヴェトラーナ:ともあれ
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+10+0$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+10 > 2D:[2,4]=6 > 7+10 > 17
system:[ カカシの射手(1) ] HP: 30 → 18
GM:ではチェーロ
チェーロ:制限移動1m
チェーロ:座標0から射撃です 一番減ってるやつでいいですね
GM:どぞ
チェーロ:2d+7+0 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H (2D6+7+0) > 5[4,1]+7+0 > 12
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+5 > 2D:[4,2]=6 > 6+5 > 11
チェーロ:さくっ
system:[ カカシの射手(1) ] HP: 18 → 12
system:[ チェーロ ] 太矢: 26 → 25
カカシの射手(1):あの弓なぜか30m届くんだよな…
カカシの射手(1):じゃあ反撃してきます
チェーロ:クロスボウですからね
カカシの射手(1):2d3 (2D3) > 3[2,1] > 3
カカシの射手(1):ミス
カカシの射手(1):3d2 (3D2) > 5[2,2,1] > 5
カカシの射手(1):アリア2発アシェル1発 14です
アリア:x2 2d6+9 #1(2D6+9) > 7[4,3]+9 > 16#2(2D6+9) > 5[2,3]+9 > 14
アリア:ひょいひょい
アシェル:2d+7 回避力 (2D6+7) > 7[3,4]+7 > 14
アシェル:回避
カカシの射手(1):あたらね~~~
カカシの射手(2):くっ…殺せ!
カカシの射手(3):PCターンです
アリア:先に薙ぎ払うか
アリア:2d6 ゾロチェ (2D6) > 5[3,2] > 5
アリア:x3 K38+6+4+1-3+1 #1KeyNo.38c[10]+9 > 2D:[2,5]=7 > 8+9 > 17#2KeyNo.38c[10]+9 > 2D:[4,2]=6 > 7+9 > 16#3KeyNo.38c[10]+9 > 2D:[4,6 6,4 6,5 2,3]=10,10,11,5 > 11,11,12,6+9 > 3回転 > 49
カカシの射手(3):草
スヴェトラーナ:なんですのそのだいすは
system:[ カカシの射手(1) ] HP: 12 → 0
system:[ カカシの射手(2) ] HP: 27 → 16
チェーロ:どんごろどんごろ
アリア:まんべんなく壊れて貰えませんかねぇ!
アウロラ:ドリルくらい回ってる
system:[ カカシの射手(3) ] HP: 27 → -17
GM:バゴーン
アシェル:残りを殴りに行くか
スヴェトラーナ:お先にどうぞ
チェーロ:おねがいしますー
GM:カモン
アシェル:乱戦に入って~
アシェル:2番を殴る 魔力撃~
アシェル:2d+6+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+1) > 5[1,4]+6+1 > 12
アシェル:k15[(10)]+6+5+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+12 > 2D:[6,2]=8 > 5+12 > 17
system:[ カカシの射手(2) ] HP: 16 → 4
GM:まあ後は打てば終わるな…
スヴェトラーナ:撃ちますわよ
アシェル:うむ
スヴェトラーナ:2d+9+0 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+0) > 3[2,1]+9+0 > 12
GM:出目が怪しいけど敵は避けないからな…
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+10+0$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+10 > 2D:[6,3]=9 > 10+10 > 20
GM:バーン
system:[ カカシの射手(2) ] HP: 4 → -11
GM:カカシはぶっ壊れました
GM:状況終了!
アリア:なんなんだよこのかかし
GM:迷宮名物
アシェル:よし
アシェル:落ちてる盾を拾い直して終わり
アリア:「なんか硬かったわねー」
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 10 → 9
女神ミオリア:「魔法でもかかってたのかしらね」
スヴェトラーナ:「所詮はカカシでしたわね」
スヴェトラーナ:「動かなければどうということはありませんわ」
GM:というわけで現在地丁字路
GM:陣形を直しておいてください
アシェル:こいつらなんか落とさないのか
アシェル:12出たら写輪眼落ちたりしない?
GM:じゃあ振ってみていいよ
チェーロ:がんばれ~
アリア:がんば
アシェル:畜生!
アシェル:x3 2d6 #1(2D6) > 7[6,1] > 7#2(2D6) > 6[3,3] > 6#3(2D6) > 4[2,2] > 4
アシェル:なにも…なかった…!
GM:はい
GM:アシェルとアウロラはどっちの位置が正しい?
アシェル:出目がすごくシケてて普通のモンスターでも何も落としそうにないんだよね
GM:訳:同じ位置にしてください
アシェル:おっと
アウロラ:後ろ?
スヴェトラーナ:今は手を繋いでいますわね
アシェル:いつものクセで前に出してた 後ろです
チェーロ:下がっとくか…
チェーロ:ぞろぞろ
G-2:性質の悪い罠
GM:では左手は扉 右手は…突き当りになにか見えますねアリア:推定鍵と像がある右行きますか
GM:これどうもスケール感的に
チェーロ:そうしましょう
GM:丁字路から端まで150mくらいあるっぽいが
アリア:結構長いよね
GM:カカシとドンパチやっても問題ない程度に広い
GM:じゃあ右手ですね
スヴェトラーナ:ですわね
GM:choice[アウロラ,アシェル,チェーロ,ラーナ] (choice[アウロラ,アシェル,チェーロ,ラーナ]) > チェーロ
GM:チッ
チェーロ:なんですかなんですか?
GM:アリアとチェーロは罠回避判定をどうぞ
アリア:罠回避
GM:難易度はー15
アリア:2d6+4+2 (2D6+4+2) > 3[1,2]+4+2 > 9
アリア:無理!
チェーロ:2d+3+3>=15 わかってますよね? (2D6+3+3>=15) > 6[2,4]+3+3 > 12 > 失敗
GM:草
チェーロ:ばっちこい
GM:じゃあカカシがいた場所から「31m」の位置
GM:そこに踏み込んだアリア、チェーロの足元がパカッと開きます
チェーロ:草
チェーロ:なるほどな
アリア:性格悪いな!
アシェル:落とし穴だあ
チェーロ:駆け抜けようとするとはまるわけだ
チェーロ:「うわっ!?」
GM:そういう寸法らしい
アリア:通路調べ忘れたな
アシェル:倒したほうがやっぱり無難じゃないんですかねこれ…
GM:落とし穴は5mほどの高さがあり
チェーロ:何系の落とし穴ですか 触手ですか?感覚遮断ですか?
GM:このままでは15点の物理ダメージです
GM:あいつは何を言っているんだ
アリア:全身が落ちるタイプの感覚遮断落とし穴って新しいな
アウロラ:こわ
アリア:受け身とかあるっけ
GM:ピンク色の粘菌が繁殖しているだけですが
チェーロ:もうなにも感じない…
GM:ありますね
アウロラ:こわ
チェーロ:こわ
GM:達成値分ダメージ軽減です
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 5[1,4]+4+3 > 12
アウロラ:スカレン敏捷かな、受け身
GM:スカレン敏捷ですね
チェーロ:星のカー〇ィが気になりますが受け身しましょう
アリア:3点物理ダメージになった
アリア:鎧で止まったな
GM:ですね
チェーロ:15-(2d+6) スカウト運動 (15-(2D6+6)) > 15-(5[1,4]+6) > 4
system:[ チェーロ ] HP: 37 → 33
チェーロ:「あいたっ」 べしゃ
アシェル:「落とし穴…」
チェーロ:あ、防護点も入りますっけ
スヴェトラーナ:サササッ
GM:さらに、落下した衝撃でぼふん!とピンク色の胞子が舞い上がります
GM:防護も入るはず
スヴェトラーナ:「無事ですの?」
チェーロ:「なんとか…」 じゃあなぜか無傷です
system:[ チェーロ ] HP: 33 → 37
チェーロ:ハードレザーを着られる珍しいグララン
アリア:「だいじょぶよー」
GM:落ちた人は目標値12の生命抵抗判定をどうぞ
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 7[2,5]+6+3 > 16
チェーロ:2d+9+0 わかってますy(ry (2D6+9+0) > 8[2,6]+9+0 > 17
チェーロ:ちぃ
GM:あいつ
アリア:実質ゾロチェだったな
アシェル:「大丈夫ですか!?今ロープを…」冒険者セットをゴソゴソするよ
チェーロ:しかもボーナスついてるからかかるわけないじゃないですか、催眠なんて
GM:催眠じゃねえよ!
GM:ロープで引っ張り上げる場合は10分かかるそうです
チェーロ:「ありがとうございます! …この胞子、なんか危険な感じが」
GM:つまり胞子充満する空間に10分間居続けるということで…
GM:もう1回生命抵抗判定になります
チェーロ:修正ありますか?
GM:ないよー
アシェル:他に5m登る手段もないだろうししょうがないね
アシェル:なんかあります?
GM:まあ落ちた人はそこで探索でもすると良い
GM:登攀
アリア:登攀ってどんなんだっけ
チェーロ:冒険者筋力でしたっけ
GM:筋力か敏捷
スヴェトラーナ:ですわ
GM:状況によって色々補正がかかる
チェーロ:まあロープの準備が整うまで落とし穴の底を調べてみましょう
GM:えーと スカレン敏捷 or 冒険者筋力だな
アリア:吊るされたロープとか
スヴェトラーナ:ロープ補助で+2ですわね
アリア:つかまるところのない急な坂が-4なんだけど
スヴェトラーナ:吊るされたロープは本当に何も足をかけるところのないロープ1本で登る場合ですわね
GM:言及はないから目標値10のプラマイ0っぽい
GM:今回は仲間にロープで引っ張り上げてもらうので判定は要らないです
GM:んでどうしますか?
アシェル:まぁ…探索して~でいい気がするな
GM:ちなみにこの落とし穴、幅3mあるらしい
アシェル:でかいなぁ…
アシェル:やっぱ通り抜けさせる気なくない?
チェーロ:とりあえず探索します!
GM:どうぞー
GM:なので上がった後もみんなで渡るなら跳躍する必要があります
アリア:これさぁ
アウロラ:ひえー
アリア:下に居る我々は逆側に登っても良くない?
チェーロ:あ、そうか アリアさんに調べてもらって
こっちはカビを薬品学?とかできます
GM:ほう
アリア:じゃあ探索判定
アリア:あと生命判定もう一回だな
アリア:2d6+4+3 探索 (2D6+4+3) > 12[6,6]+4+3 > 19
GM:そですね
GM:わーお
チェーロ:おお
アリア:2d6+9 生命抵抗 (2D6+9) > 5[1,4]+9 > 14
GM:粘菌まみれの★★★の鍵を拾います
GM:あと薬用キノコ2本
アリア:「鍵あったわねー」
system:[ GM ] キノコ: 4 → 6
アリア:「きのこもー」
アリア:なんだここ
GM:チェーロは…ふむ
チェーロ:お~
GM:9/13/17でそれぞれ情報を出します
チェーロ:まあぼくはアルケミでしかわからないので詳しいことはアウロラさんかアシェルさんですね
チェーロ:2d+1+3>=9 アルケミスト知識 (2D6+1+3>=9) > 10[5,5]+1+3 > 14 > 成功
チェーロ:お、けっこう頑張りましたね
アリア:2段階目まで抜いたな
GM:やるじゃん…
GM:第一段階 これは腐肺病をもたらす粘菌が変化したもののようです
チェーロ:薬用キノコも生えてるし近しいものなわけですね
アリア:あー、だからキノコ生えてたんだ
GM:第二段階 この粘菌の胞子を吸い込んでも腐肺病に罹患することはありませんが、幻覚症状を起こしたり、自律神経に変調をきたすようです
アリア:えっちなやつですね?
チェーロ:つまりえっちな(
アシェル:うーんこの
GM:第三段階まで抜いてたら効果を開示しました
アリア:取り合えず、像側に登るなら修正なしの判定?
GM:そですねー
チェーロ:2d+9+1>=12 それはさておき生命抵抗です (2D6+9+1>=12) > 11[6,5]+9+1 > 21 > 成功
GM:めっちゃ抵抗していく
チェーロ:無駄に気合を打算でよろしい
くまのん:いや本人的にはナシなんですね ふうん?
アリア:じゃあ逆側に登っちゃおう
GM:垂らしたロープを登って合流するか、像側に登攀するか
チェーロ:「早いところ抜け出たほうがよさそうです いきましょうか」 反対側に抜けよう
アリア:2d6+6+4 登攀判定 (2D6+6+4) > 6[5,1]+6+4 > 16
GM:問題なく
アリア:思うんけどさ。
アリア:ここの穴を回避出来ないなら
アリア:像に触る意味is…
チェーロ:2d+6+2>=10 冒険者+筋力 のほうが高い珍しいグララン (2D6+6+2>=10) > 11[6,5]+6+2 > 19 > 成功
チェーロ:maa
GM:いやまあ一応ヒント的なのは出てたは出てた
チェーロ:スカウトが低いからなんですが
スヴェトラーナ:あ、一応先に跳躍で移動してからロープ垂らさないとダメですわね
アリア:取り合えず楔とロープはあるので
チェーロ:あ、自力で登ってます
アシェル:もう向こうにチェーロとアリアさんがわたったからロープをつなぎとめておこう
アリア:移動用にロープ固定しておきましょう
女神ミオリア:「そういえばあの冒険者たち、はしごがどっかに転がってるって言ってたわね」
アシェル:橋っぽくして渡ろう
アウロラ:あ、伸縮ハシゴってここ用…?
チェーロ:いわれてみれば!!!
女神ミオリア:っていうのがここの答えです
アリア:なるほどなあ
アシェル:あぁ…
チェーロ:「そういえばそんな話もありましたね」
アシェル:先にあっち!?
アリア:「後で取りに行きましょ」
チェーロ:予想GUY
アリア:もう一回精神抵抗とかはないよね?
GM:もう1回はないよー
チェーロ:とりあえず跳べるかどうかですね
GM:まあお金出して情報買いましたからね
GM:拾ってきて設置した。でいいですよ
チェーロ:ああ、それはありがたい
アリア:再抵抗ないなら取ってきて貰うのが1番だね
アリア:ワンダリングカカシとか居ないし
GM:ってわけで跳躍判定は不要になりました
GM:3m伸ばして人が乗っても平気な伸縮はしご…
アウロラ:頑丈だナー
アシェル:じゃあそれで渡ろう
アシェル:まるでホラーゲームでよくある板みたいだ…アレもよく落ちないよな
アリア:よくあるあれ
GM:ああ…
アリア:まあ設置して
GM:木の板とかな…
G-3:ハルーラの神像
GM:さて突き当りアリア:鍵も落ちてるという話だけど
アシェル:さっきのがそれな気もするな…
GM:そこには予想通り、導きの星神ハルーラの像が置かれ
アリア:はい。
アリア:えーと祈って起動だっけ
アリア:キャッスルバニアで良くあるあれ
GM:その前に小さな祭壇があり、そこには羊皮紙の巻物と真鍮製の鍵が置かれています
アリア:ひろいまー
チェーロ:「一応罠を調べますね」
チェーロ:あっ
スヴェトラーナ:あっ
GM:じゃあアリアは気絶します
チェーロ:草
アリア:しました。
チェーロ:「アリアさーん!」
アリア:床じゃなくて祭壇の上か
スヴェトラーナ:「ああ……」頭を抱える
アシェル:「えっ!?」
女神ミオリア:「下手に触るから…」
アウロラ:「何?」
チェーロ:「えっと、皆さんいったん前に出ず 調べてみます」
女神ミオリア:「なになに…」 巻物に目をやって
スヴェトラーナ:「わかりませんわ」 >何?
アシェル:「罰が当たったとかですか…?」神様への捧げ物みたいな
スヴェトラーナ:「それを今から調べましょう」
女神ミオリア:「鍵を必要とするものは、ハルーラに祈りを捧げよ。いかなることがあろうと、抵抗してはならぬ」
チェーロ:「ええ…?」
女神ミオリア:「また、兄弟神の助けを必要とするものも同様である」
アリア:すやぁ
女神ミオリア:「…ですって」
アウロラ:「取る前にお祈りをしなさいって事かな」
女神ミオリア:「そうみたいね」
女神ミオリア:「祈らないやつは…」 ぐーすかぴーしてるアリアを見下ろして
アシェル:寝てるで住むのか…
アウロラ:「こうなる、と」
GM:応急手当判定でも起きるらしい
スヴェトラーナ:考えて
スヴェトラーナ:「ミオリアさん、祈ってみていただいてもよろしいかしら?」
チェーロ:アシェルさんにお願いしましょうか>応急
瑞の字:いや弁解させてくださいマンチ的思考でNPCを利用しようとしているわけではないんです
アシェル:神様に神様へ祈らせるのか…
チェーロ:ふむ?
女神ミオリア:「あんたが先に祈りなさいよ」
アリア:すやぁ
アシェル:じゃあやるか
瑞の字:ラーナの思考的にチェーロ>>>>>>>アウロラ=アシェル>ミオリアの順なだけで
アリア:ひとりたりなくない?
瑞の字:寝てる人は寝てるので今回は選外です
アシェル:2d+2+2 レンジャー技巧 10分かかるから他の人は頑張っててください (2D6+2+2) > 6[1,5]+2+2 > 10
女神ミオリア:こっちもラーナの指示に従う義理ないし
GM:それで大丈夫です 起きます
アシェル:判定はいるけどHP減ってもないからひらめでも成功かこれ
アリア:まあ正確に言うと
アリア:HPが+だからだな
チェーロ:アウロラさんが躊躇ってそうならぼくがいきます
アリア:そういえばそろそろ回復しても良い減り方だな
GM:確かに
スヴェトラーナ:たしかに
チェーロ:落ち着いたら草原の息吹しますか
アリア:そうねぇ
チェーロ:とりあえず祈りを試してみましょうか いいです?>アウロラさん
アリア:グラランは神様信じてないんだっけ
チェーロ:あ、そういえばそうね
アウロラ:じゃあ祈りますか
アリア:(プリースト取れない理由
GM:ちなみに祈りは特に形式ばったものじゃなくて大丈夫
チェーロ:まあここはお任せします
GM:グラランは信仰は大丈夫だったと思う
GM:MP無いから普通プリ取らないだけで
アウロラ:プリが取れないのはタビットかな
くまのん:決して何かに期待してるわけじゃないですよ ワッフルワッフル
アリア:こいつらラーリスにくっついてフォーセリアからやってきた疑惑あるんだよな…
アリア:<グララン
瑞の字:それもそうである >MPないから
GM:まあ…
アウロラ:それはそれとして、それっぽく像の前に跪いて
アリア:すやぁ
アウロラ:おいのり
アリア:ささやき
チェーロ:えいしょう
アシェル:そろそろおきな~!
GM:じゃあ祈った人は目標値1の精神抵抗をどうぞ
アリア:草
スヴェトラーナ:おきてー!カンカン
アリア:「むにゃー」
GM:この判定は失敗したことにできます
チェーロ:草
アリア:判定放棄可能って事ね
アウロラ:草
アリア:「あれー。いつのまに。」
アウロラ:失敗するとどうなるんだ…
アリア:失敗しないといけないんだと思う
アウロラ:あそうか、抵抗するなか
アリア:抵抗して1ゾロだしても良いんじゃないかな、理屈的には
GM:ですね
アシェル:「まぁ…簡単に言うと罰が当たったみたいな感じです」
アウロラ:じゃあ判定放棄します
チェーロ:なるほどなあ
GM:ぶっちゃけると、抵抗するなら神像ワープ使えません
アリア:……多分通るよね?<1ゾロ出た場合
GM:通るね
アリア:狙ってやる方法はないが
スヴェトラーナ:抵抗しなければいいだけですからね
アリア:それはそう。
GM:祈ったアウロラ、あるいは他の人がおそるおそる鍵に手を伸ばすと、今度は何事もなく拾えることでしょう
アシェル:ここで何度も判定を発生させることでゾロチェカウントを無限に稼…
チェーロ:抵抗すると気絶する気もします
アシェル:冗談はともかく、ここで祈ってしまえばワープはできるのかな…
GM:そうですね
GM:冒険者が言ってた話を鵜呑みにするならー
チェーロ:じゃあまあぼくも真似ておきます なむなむ(?)
GM:兄妹神、イーヴの神像に触れるとここにワープしてこれるようです
アシェル:あーそっか
スヴェトラーナ:祈っておきましょう
アシェル:ぼーんふぁいありっとしないとファストトラベルポイントが開放されないんですね
GM:逆もまた然りなんですが、まだイーヴに祈ってないので、ハルーラに触れてもワープはしません
アリア:祈りましょうなむなむ
アシェル:とりあえず祈っておきましょう。
GM:そしてハルーラの服剥いでおくの忘れてた
アシェル:は?
女神ミオリア:なむなむ
アウロラ:草
GM:まあ不敬だからやめておこう…
アリア:GMが1番不敬だな…
チェーロ:こわ
アウロラ:祈り参加組が全員祈り終えた所で、おもむろに鍵を拾います
GM:えーと これで★、★★、★★★の鍵かな
アウロラ:「うん、大丈夫みたい?」
スヴェトラーナ:ですわね
スヴェトラーナ:推定礼拝堂が★4の扉でしたっけ
GM:ですね
GM:案内人の北のとこが★3
チェーロ:星の数が足りてればいいのかな それとも何か別の法則なのか
アシェル:案内人北に行くのが無難でしょうね
アリア:なんか組み合わせて丁度にする必要がある、とか
チェーロ:まあ北にいってみますか
アリア:ありそうな気がしなくもない
チェーロ:なるほど
GM:それはそれとして回復は大丈夫かい
チェーロ:おおっと
アリア:まあやるにしても
チェーロ:じゃあひと落ち着きしたので一曲
チェーロ:2d+10 「草が笑うよ~♪ワロタワロタ~♪」 (2D6+10) > 8[3,5]+10 > 18
瑞の字:wwwwwwww
チェーロ:ariasann
GM:草生やすな
チェーロ:アリアさん→アシェルさん でいきますね
チェーロ:x2 k20[13]+10+0 回復量 #1KeyNo.20+10 > 2D:[5,3]=8 > 6+10 > 16#2KeyNo.20+10 > 2D:[6,5]=11 > 9+10 > 19
チェーロ:それぞれHP回復どうぞー
system:[ アシェル ] HP: 28 → 30
system:[ アリア ] HP: 36 → 49
アリア:ぴろん。
アリア:どっちも開くけど上から行きますか
チェーロ:「さてと、例の部屋を通るか下から回っていくかですが…」
アリア:「依頼分は集まってるし…」
チェーロ:反対側はあいてるしすぐに通り抜けられるかな
チェーロ:(上の部屋)
アシェル:「これで一応1つは達成ですね」
アシェル:そうだね
アウロラ:通らないにしても鍵開けておくのはアリではあるね
GM:そうですね
アリア:そうね。こっちからなら安全に開くし
アウロラ:まだあそこ鍵かかってるはずだし
チェーロ:てなわけで西へ
アリア:罠は無かったよね
チェーロ:「まだルイーズさんの手がかりが見つからないですね」 とかいいつつ
アリア:一応通路の罠調べた方が良いのかな
アリア:まあ無いとは思うが
アウロラ:「ジェザイルも見つかってないよ」
チェーロ:あー
GM:罠はないです
チェーロ:31m付近注意したほうがいいかもですね ないか
アウロラ:「まぁジェザイルはディノスの所だろうけど」
チェーロ:「そうですね」
アリア:メタ的にここは行きになるから
チェーロ:そういうことか
アリア:罠はないきがしたが
アシェル:そろそろ12フィート棒が欲しくなってくるな
GM:です
チェーロ:扉も一応チェックします なにもなければ鍵開け
スヴェトラーナ:GOGO
GM:どぞー
GM:もうここは何もなくてオッケーですわ
アリア:はーい
チェーロ:2d+3+4 スカウト技巧 (2D6+3+4) > 12[6,6]+3+4 > 19
GM:ガチャンコ
チェーロ:軽く触れたら開きました
アシェル:ガッチャ!
アリア:がちゃこん
B:粘菌の広間
チェーロ:「お、調子いいです 胞子を吸わないように抜けましょう」スヴェトラーナ:「ですわね。急ぎましょう」
GM:では一行はそのまま粘菌の広間を抜けます
スヴェトラーナ:「あの案内人の前を通るのはやや癪ですが」
アリア:「まあまあ。」
GM:なんか毒々しいピンク色に変色した粘菌を見なかったことにしながら…
アリア:生命抵抗は発生する?
GM:しないよー
チェーロ:変色…
チェーロ:迷宮のカーネルがなんか変に作用してそう
スヴェトラーナ:行こうここもじきに迷宮に沈む
D:魔剣の間
GM:ではふたたび魔剣の間アシェル:北の扉を開けましょうか
アリア:鍵穴が二つだっけ?
迷宮の案内人:ですねー
スヴェトラーナ:うわでた
アリア:じゃあ★
アリア:1と2の鍵かな?
スヴェトラーナ:そして★★
アウロラ:2つで☆3と
迷宮の案内人:「順調そうで何よりです、うんうん」 ふよふよ
GM:ガチャリ 鍵が開きます
女神ミオリア:「なるほどね」
アシェル:「この先も話を聞いた限り危険そうな…」
アリア:「粘菌たっぷりって話だったわねー」
アリア:じゃあ扉を開いて奥に
スヴェトラーナ:「……ディノスが汚染されていないといいのですけれど」
アリア:「…………されてないといいわねぇ」
アリア:確か罠は調べてたよね?
チェーロ:「どうなんでしょう…」
アウロラ:「だめそう」
チェーロ:扉はしらべましたね
アシェル:「あんまり期待しないほうがいいかも…」
GM:かな?
チェーロ:んでマップ的には左に小さなくぼみがありますね
GM:では、大理石の扉の先へ…
スヴェトラーナ:行きますわよ
L:地下水道の岸辺
GM:えーとGM:では扉を抜けると
GM:そこは、天然洞窟だった………
アリア:なんでだよ
アリア:いやなんでだよ
アシェル:ザ・洞窟ってことか
アウロラ:「急に洞穴に…」
アシェル:「アレ…雰囲気が変わりましたね」
GM:地下水道となっているようです
アリア:「拡張工事……?」
チェーロ:「あれ? 雰囲気が違いますね」
チェーロ:レンジャーの人が可愛そうだから…
女神ミオリア:「魔剣の迷宮ってこんなもんだとは聞くけど、実際目の当たりにするとめちゃくちゃね」
アシェル:忖度!?
アリア:そう言う忖度か
GM:その可能性は大いにある
アウロラ:そうじゃないと草係になっちゃうしね…
GM:川は東から西へ、緩やかに流れています
スヴェトラーナ:「ここまで綺麗に内装が分かれているのは珍しいですわね」
GM:底は浅く、川の中を歩いても特にペナルティなどはありません
スヴェトラーナ:ばしゃばしゃ
GM:ちなみに西側には何もありません
アシェル:「迷宮なだけあって不思議な事も多いですね…」
GM:川が流れ込む溝があるだけです
チェーロ:なるほど
スヴェトラーナ:なるほど
GM:無駄に排水がしっかりしている
チェーロ:布とか詰め込むとどうなるんでしょう
スヴェトラーナ:つまりそこのくぼみは完全にフレーバーですのね……
チェーロ:やらないけど
GM:そうみたい>フレーバー
アリア:「なんとなくなんだけど…」
アウロラ:「うん?」
アリア:「いままで散々なんでもありな造りしておいて小賢しく排水に配慮してるのちょっと腹立つわねー」
アシェル:「まぁ…生活空間は大事なのかもしれないですから…」
アリア:なんでそこだけしっかりしてんだよ!!
チェーロ:「まあ汚水が溜まってるよりは全然マシですよ」
女神ミオリア:「でもこの先にいるのってディノスよね?ディノスの生活空間に配慮してるっていうの…」
チェーロ:「ああ、そういう…?」
アウロラ:「誰かが飼ってるのかも…」
GM:迷宮的には大事かもしれないが…
アリア:まあ取り合えず左の凹み?を先に見ますか
GM:そこは排水口だけですね
アシェル:何も無いんじゃなかったか
スヴェトラーナ:何もないそうですわ
アシェル:雰囲気だけ。
アリア:雰囲気か。
GM:ですね
スヴェトラーナ:「拘りがよくわかりませんわね…」
アリア:じゃあ右側の通路を一応探索かな?
チェーロ:長い通路だしほどほどに注意しつつ先を急ぎませう
GM:どうぞぅ
スヴェトラーナ:同じく右側通路を探索しながら進みますわ
アリア:たまに川とかになってるのにどうやって探索するんだろうとか自問自答するがシステム的に(
GM:ちなみにレンジャーへの気配りバッチリなのでレンジャーもいけます
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 7[2,5]+4+3 > 14
チェーロ:2d+3+3 スカウト観察 (2D6+3+3) > 9[6,3]+3+3 > 15
スヴェトラーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 5[3,2]+4+2 > 11
アシェル:2d+2+2 レンジャー観察 (2D6+2+2) > 9[6,3]+2+2 > 13
GM:うむ
アウロラ:2d ひらめ (2D6) > 7[2,5] > 7
GM:では川を遡上していくと
GM:やがて川底に沈む死体を見つけます
チェーロ:おおう
チェーロ:ルイーズさん、変わり果てた姿に…
アリア:洒落にならないんだよなぁ
スヴェトラーナ:死体の見た目は?
GM:人間の若い男の死体で、その半身は食いちぎられたかのように失われています
スヴェトラーナ:「別人、ですわね」
アリア:えーと、なんか身分証明するような物あったっけ?冒険者証?
チェーロ:冒険者証(ドッグタグ)とか見つかりますかね
アシェル:この人間の死体でディノスを釣れたりするんだろうか
スヴェトラーナ:人の心が無い!
チェーロ:なんてこと言うんですかアシェルさん
GM:では冒険者証を探ってみると
スヴェトラーナ:ラーナ未満の考えだぞ!
アシェル:PLの発言です
GM:男の名前はトレイズと言うそうです
アシェル:アシェルくんはそんな事考えません
瑞の字:やーいお前の品性ラーナ未満ー
チェーロ:はんぶんからでも蘇生できるんですかね
スヴェトラーナ:どうなんでしょう
アリア:どうだっけ?
GM:えーと
スヴェトラーナ:ある程度完全な死体と頭部と脊椎
アリア:リザレクションは主要器官が残ってないとダメ
チェーロ:なるほど ダメそう
GM:駄目そうね
アウロラ:頭もぐもぐ済みだしだめっぽい
アウロラ:とりあえず冒険者証だけ持ってかえるになるのかな?
スヴェトラーナ:上半身が残ってれば場合によっては、というところでしょうか
アリア:半身が上下左右かでめいうんが別れますね
GM:下にしておきましょう
アリア:上半分が残ってるならギリ……?
チェーロ:「帰って報告ですね、あと弔っておきましょう」 グラランでもそのくらいはする
スヴェトラーナ:ミオリアさんは神を自称していますわよね
GM:あ、下半分が残ってるって意味で
アリア:ああ、アウトですね
アウロラ:ダメみたいですね
女神ミオリア:そうね、といっても知ってるのは固定メンバーだけだけど
スヴェトラーナ:じゃあアウロラさんですわね
アリア:ですね。
アリア:流石に神と言うことは伏せてるぞ
女神ミオリア:(流石にそれを喧伝すれば無用な争いを招くことくらいは理解してます)
アウロラ:何?
スヴェトラーナ:「アウロラさん、ディノスを倒した後、彼のために祈ってくださいますか?」
アリア:神官はアウロラかアシェルだけってことになってるからな
アウロラ:「私、神官はちょっと齧ってるだけだけど、それでよければ」
スヴェトラーナ:「構いませんわ」
アシェル:「僕も一応できますよ」
アウロラ:本業は妖精術なので
スヴェトラーナ:「ええ、お願いいたしますわ」
アシェル:魔力撃で何度か殴ってるからラーナさんならプリーストだとわかるだろう
女神ミオリア:後ろで感慨深そうにしています
女神ミオリア:聖印あるしね
女神ミオリア:見たことない形状でしょうが
アシェル:重装備だと他の魔法系技能使えないですしね
アリア:マイナー神信仰してるんだろな的な
チェーロ:「しかしディノスに襲われたんでしょうか」 ディノスでもこんな感じになるかな?
アリア:「そうなんじゃないかしらねー」
GM:普通に恐竜だからねあいつ
アウロラ:まぁ見たことなくても聖印ってことくらいは察せられるんだろう
アリア:ディノスじゃないかもしれないけど現状ディノスの可能性を否定できない
アシェル:「まぁ…食べられてしまったと考えるのが妥当でしょうね…」
GM:あ、それとトレイズの死体の傍らに
チェーロ:「気を引き締めないと」
GM:消魔の守護石(5点)が落ちていましたよ
チェーロ:なんかこわいですねえ(メタ的に)
チェーロ:アウロラさんもっておきます?
アシェル:「そうですね…」今まで明確に死人なんて見たことなかったしかなり緊張してきた
アリア:なんだっけ?魔法ダメージ軽減かな?
GM:これどんな効果だったっけ…
アウロラ:えーと、なんだっけ
チェーロ:魔法ダメージ肩代わりだったはず
アリア:魔法ダメージ肩代わりだった気がするんだけど
アリア:なんか主に対銃って印象が強い
チェーロ:アシェルさんかアウロラさんがよさげ
チェーロ:アシェルさんの方が物魔両方喰らうと怖いからありか?
GM:これ2500ガメルなの!?
チェーロ:草
アシェル:たっか!!
スヴェトラーナ:まだ報酬金額増えるんですの!?
アシェル:売るわそんなもん
チェーロ:なるべく持ち帰る方向で…
GM:売ったら1250ですね
GM:マジかよ
スヴェトラーナ:1人あたり250
チェーロ:トレイズさん、あなたの遺志は受け取りました…
アシェル:まぁもしもの時のために僕が持っておくのは無難ですけど
アシェル:それはそれとして売り払うのを目標にしたい金額ではあるね…
スヴェトラーナ:これだけで呪いの解除と情報量が賄えますわね……
GM:うむ…
アシェル:前衛組のどちらかが持ってシナリオ終わるまでぶっ壊れるようなことがなければ売るでいいでしょう
GM:ここはそんな感じです
アウロラ:一番魔法攻撃に晒されそうなのはやっぱ前衛かな
アリア:人によるだろうけど
アリア:私は後衛用アイテムと認識してる
チェーロ:アウロラさんもありだとおもうよ 最大HP一番低いし
アウロラ:低HPのこちら用?
アリア:うん。
アリア:魔法かっ飛ばされた時用だね
アシェル:うーん
アシェル:たしかにそれはそうなんだよな
チェーロ:回ったりしたときに若干安心感ある
アシェル:アウロラに持たせたほうがいいかな 一番やわらかいし
アウロラ:じゃあ持っておきますね
チェーロ:アシェルさんの性格的にもそうしそう
アリア:裏でも言ったけど後衛用対銃アイテムって印象
アシェル:どうぞどうぞ
GM:はーい
スヴェトラーナ:長い通路、もとい洞窟を進みましょう
M:粘菌が蔓延る地下水道
GM:天然(養殖)の洞窟を流れる川の中を歩いていくと、やがて緑色に発光する粘菌が蔓延る場所にたどり着きますスヴェトラーナ:ジェネリック天然洞窟
GM:見識判定をどうぞ
GM:目標値は11
アリア:2d6 (2D6) > 9[6,3] > 9
スヴェトラーナ:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 7[1,6]+1+2 > 10
アリア:がんばりはした。
スヴェトラーナ:1足りない
チェーロ:2d+6+3 「ここにも粘菌が…」 (2D6+6+3) > 7[4,3]+6+3 > 16
アリア:眼鏡があるから+1あるじゃん
アリア:10!!!
GM:足りねえ!
アウロラ:2D6+4+2>=11 (2D6+4+2>=11) > 8[4,4]+4+2 > 14 > 成功
チェーロ:ちなバードでふってます
スヴェトラーナ:出目交換しません?
アシェル:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 3[1,2]+1+2 > 6
GM:oh…
アシェル:はい
GM:では成功した人ー
GM:この粘菌が、マナを吸収して薬用キノコを育てる性質を持っていることがわかります
アウロラ:マナ吸収
チェーロ:ほー
GM:この場所に留まると、君達の魔力も影響を受けるかもしれません
アシェル:MP吸われるってことか
チェーロ:MP吸収ゾーン? やば
アウロラ:「ここ、通り抜けるなら早くした方がいいかも」
アウロラ:と、粘菌の説明をしましょう
スヴェトラーナ:エネルギー…
吸収…
アリーナ…
アリア:くそ、先に言われた!
チェーロ:「酒場の噂話で聞いたことがありますね」
アリア:キノコ足らなかったらここで探す必要あったんやろなぁ
瑞の字:くそっエネルギー吸収アリーナの話をしたせいで酒場がTwitterの胡乱界隈にしか見えない
GM:吸収量/10本のキノコが生えているそうですよ
GM:割に合わねえ
アウロラ:エネルギー吸収アリーナの話してる酒場…
アリア:クソみたいなレートだな
アシェル:カス!
アシェル:もう目標数持ってるし長居する理由はないね
アウロラ:生えてるっていうか養分にされてる
アリア:そうね
GM:そうだね…
アリア:さっさと抜けちゃいましょう。奇襲警戒しながら
GM:はいよー
GM:それならばとくにイベントは起きません
スヴェトラーナ:行きましょう
アリア:ここに半分の死体があるって事はディノなんとかはここまでは来ることがあるって事なので
GM:川に流されてきたのかもしれない
GM:いや謎ですが…
アシェル:食べ残しもあるしな
アシェル:グルメなんだろう
アリア:流されるほど急でもなさそうだし…
アリア:うっかり蹴飛ばしたとかかなぁ?
GM:何であそこで死んでたんだ?
アウロラ:半分の身体で這って…
アリア:ちょっとGM?
GM:怖いって!
アウロラ:下半身だけだったわ
GM:ちょっとSNE?
スヴェトラーナ:下半身だけで走って…
アリア:まあなんか蹴飛ばされたってことで
アシェル:気にしたら負け
N:骨が散乱する地下水道
GM:では洞窟をさらに歩いていくとGM:やがて足元で、パキッパキッという音がし始めます
アリア:そういえば氷のブレス吹くんでしたね
アシェル:バレるやつだ
GM:川底に無数の骨が散乱しています
GM:ほとんどが動物のものですが、中には人間、幻獣、蛮族のものも混じっているようです
GM:こんなとこに幻獣いるのか…?
アウロラ:ホバリングしたら不意打ちできる説?
スヴェトラーナ:再生成された中に居たのでは?
アリア:なんか迷宮で生成された幻獣が
アリア:リスポンキルされたんじゃ?
アウロラ:いや私だけか浮けるの
GM:なるほどね
スヴェトラーナ:右上の部屋は常にモンスターハウスとして生成される部屋と見ましたわ
アシェル:まぁいかにもな場所ですからね
アシェル:そもそも隠密行動にクソほど向いてないからなあアシェルの装備が
アシェル:ガチガチですからね…
GM:はい…
アリア:PTで進んでる時点で奇襲は諦めろ
アウロラ:金属鎧はね…
アリア:全員スカウト取ってる奇跡とか滅多に無いしな…
アリア:と言う事で右上の部屋にゴー
アシェル:下手に奇襲できる組が前に出て奇襲して陣形崩れるとかも結構イヤですしね
アウロラ:Lv5になってればサイレントムーブがあったのに…
アシェル:素直にこの陣形でいきましょう
GM:東に向かうに従い、川底に沈んだ骨の数はどんどん増え
GM:パキッパキッという音がベキバキボキッとどんどんうるさくなります
チェーロ:「大丈夫ですかねこれ」
GM:一応隠密に成功すれば音を立てずに歩けますが…
スヴェトラーナ:「聞いていてあまり気分のいい音ではありませんわね」
アシェル:ペナルティどんだけかかるんだろうな~~~
GM:-4
アリア:成功の目がある人間が壁役しかいないからなー
アシェル:むり!
GM:まあそのまま進みますよね
チェーロ:はい…
スヴェトラーナ:ですわね
GM:では、一行は広間にたどり着く…
アシェル:準備を怠ってるわけではない
これがベストなだけなのだ
GM:ってとこで今日はここまでにしますか
アシェル:はーい
チェーロ:はーい
GM:次回!開幕危機感知判定!デュエルスタンバイ!
チェーロ:まそ
アシェル:でしょうね
アウロラ:あっはい
アリア:どうしてここまで警戒して危機感地判定が必要なんですか…AA略
スヴェトラーナ:はい
GM:えーと、10日14時ですね
アシェル:はーい
アリア:はーい
スヴェトラーナ:お昼からですわね
アウロラ:昼枠了解ー
GM:メモ:危機感知判定に+2ボーナス
アリア:……GMGM、今のうちに確認なんだけど
GM:はいさい
アリア:これ、あるていど位置推測できてるんだから
アリア:肉投げ込んだらよくない?
GM:…なるほどね?
アリア:二つあるから最悪一個無駄にしてもまあ、って感じ
アシェル:確かに。
GM:いいですね 具体的なところは次回で!
GM:それでは、お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさま!
アウロラ:確かに。
アウロラ:お疲れ様でした
アリア:おつかれー
スヴェトラーナ:お疲れ様でした
アシェル:お疲れ様
スヴェトラーナ:メモ:獣変貌してから突入
system:[ チェーロ ] ⤴: 1 → 0
O:巨獣の巣
O-1:作戦会議
GM:点呼ーアシェル:はーい
チェーロ:はい
アウロラ:はい
アリア:はい
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開です
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたします
アシェル:よろしくお願いします
GM:前回は…いろいろありつつも北の天然洞窟に来たところからです
アリア:はい
アシェル:ボス前のミドルが入りそうだぜ
GM:間もなく大きな空洞に差し掛かろうとする地点です
アリア:「あそこにほぼ確定で恐竜が居るのよね?」
GM:空洞内にディノスの姿は見えませんが…
スヴェトラーナ:「ですわね」
チェーロ:「見当たりませんね、なんか嫌な感じが…」
アリア:「肉投げたら出てこない?」
アシェル:じゃあ昨日言ってた肉を置く作戦を試みるか
スヴェトラーナ:「わらわは居ないことを祈っていますけれど」
アシェル:「そういえば我慢できずに食いつく…みたいなことを言ってましたね」
チェーロ:「おびき寄せるにはいい案ですね」
アシェル:「僕たち、骨とかを踏んできましたから…気付いて待ち伏せてるかもしれません」
アシェル:「森の動物も賢いのはそういう事をしてきましたし…」
女神ミオリア:「あり得るわね…」
アリア:「骨がなる=ご飯の合図と思ってる可能性あるわねー」
スヴェトラーナ:「なら迎えうちましょうか」
アリア:で、えーと投げるの主動作だっけ?
スヴェトラーナ:「わらわも準備をいたしますわ」
アリア:まあまずは準備だな
スヴェトラーナ:とりあえず獣変貌を宣言します
アリア:あとはFPぐらいか?
GM:準備終わったら…まあアリアが投げるな。10m先まで投げられるとしてください
アウロラ:かな
GM:投げたら状況が開始します
アウロラ:とりあえずフィールドプロテクション
system:[ アウロラ ] MP: 31 → 29
アシェル:「よし…」手を繋いでるからいつでも鞘から抜けるように剣をチェックしておく
アリア:あいあい。
アウロラ:2D6+4+3 (2D6+4+3) > 7[6,1]+4+3 > 14
アウロラ:ぺかー
GM:獣変貌、Fプロ使ってー
アリア:ぺかー
チェーロ:呪歌はさすがに響きすぎるのでやりません(自主規制)
GM:えーと肉持ちはアリアとアシェルだっけ?
アリア:のはず
GM:ほい
アリア:まあ私のは今から投げるわけだが
アシェル:2つ持っとく?
アシェル:こっちは1手目後ろだし
GM:どうする?
アリア:10mらしいのでまあ私が投げるで良いでしょう
アリア:投げたところから先制その他って事でいいんだよね
GM:そうね 具体的にどうなるかは投げたらわかります
アリア:じゃあ投げまーす
GM:ではアリアがぽいっちょすると
GM:きれいな放物線を描いたお肉が通路の外、空洞の端に落下します
GM:途端に、ディノスが3匹、横から…君達の死角となっていた位置から肉に食らいつきます!
ディノス:ぎゃおー
チェーロ:「わっ」
アウロラ:「アシェルの言う通り、本当に待ち構えてた」
アリア:「池に餌放ったみたいに」
O-2:ディノスとの戦闘
ディノス:戦闘開始、不意打ち扱いですアリア:えーとまもちはまだだっけ?
スヴェトラーナ:Grrr…… [3,1]->(筋力 or 器用度)
ディノス:今からやりましょ
ディノス:草
アリア:草
瑞の字:振られるんだこれ……
チェーロ:草
アウロラ:草
アリア:暴発するとは思わなかったよ
スヴェトラーナ:(ふぅ……やるしかありませんわね) の意
GM:敵が10m先です
アリア:2体?
GM:ディノスが3体
GM:うち2体はなんか色が少し違います
アリア:ディノスとディノス?の2種類かな
GM:9/12と11/13です
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 10[5,5]+1 > 11#2(2D6+1) > 11[5,6]+1 > 12
GM:あいつすげえな
アシェル:x2 2d6 #1(2D6) > 9[5,4] > 9#2(2D6) > 9[4,5] > 9
アリア:弱点以外抜いた! なんで?
チェーロ:x2 2d #1(2D6) > 7[3,4] > 7#2(2D6) > 7[1,6] > 7
GM:ディノスとディノス(繁殖期)です
アウロラ:x2 2D6+4+2 よいしょ #1(2D6+4+2) > 10[5,5]+4+2 > 16#2(2D6+4+2) > 5[1,4]+4+2 > 11
チェーロ:kusa
スヴェトラーナ:x2 2d6 #1(2D6) > 10[6,4] > 10#2(2D6) > 3[2,1] > 3
アリア:そうきたか
女神ミオリア:x2 2d+6 #1(2D6+6) > 2[1,1]+6 > 8#2(2D6+6) > 9[6,3]+6 > 15
アウロラ:弱点、知名度
チェーロ:狂暴になってますよ!
女神ミオリア:50てーん
スヴェトラーナ:通常ディノスは見たことあった
女神ミオリア:意味ないわよ!
瑞の字:生 き 恥
アリア:せやな。
女神ミオリア:うっさいわね!
GM:ミオリア様もう存在が生き恥だからやめてやれよ
GM:ともあれ両方弱点抜きました
アウロラ:通常ディノスが衝撃か
アリア:回避判定+4なんだなぁ
アリア:まあ地道に胴体から削っていきますか
スヴェトラーナ:遠距離攻撃なら狙い撃てますわね
アシェル:攻撃障害ってのはあれ?
GM:なお射撃判定には無力である
アシェル:その部位が残ってると判定難しくなるとかだろうか
アリア:ディノス(通常の方は
GM:そうですね
スヴェトラーナ:そんな感じですわ
アリア:頭集中攻撃でも良い気はするな
チェーロ:そうそう 胴体が元気だと頭は狙いづらい
アリア:と思ったら
GM:+4・なし ってのは
アリア:繁殖期の方がちょっと柔いのか
チェーロ:白兵・射撃 にそれぞれ適用ですね
GM:近接攻撃に+4、遠隔攻撃に+0の修正です
GM:繁殖期のほうが硬いはず
アリア:ほんとだ
アリア:射手お先どうぞかなぁ
GM:まあさっきの謎のカカシより柔らかいんですけど…
アリア:謎のカカシか硬いんだよ
GM:ディノスは肉を食うのに夢中です。君達の先手でOKです
チェーロ:「効いたみたいですね、なら今のうちに!」
スヴェトラーナ:バフはありませんわよね?
スヴェトラーナ:動きますわ
チェーロ:dozo-
スヴェトラーナ:補助行動でキャッツアイマッスルベアー
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 6
スヴェトラーナ:クリティカルレイ金Aにしておきましょうか
アリア:やるきだ
スヴェトラーナ:ディノス対象に徹甲矢
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 3 → 2
ディノス:頭?
スヴェトラーナ:頭狙い
ディノス:はい…
スヴェトラーナ:2d+9+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+1) > 9[3,6]+9+1 > 19
ディノス:命中
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+10+4$+2#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+2]+14 > 2D:[6,3 4,1]=11,5 > 10,4+14 > 1回転 > 28
アリア:惜しい!
ディノス::HP-25
system:[ ディノス ] 頭部: 26 → 1
ディノス:グエー!
アウロラ:ヘッドショット!
スヴェトラーナ:ここまで来れば何かのついでに落とせますわね
チェーロ:さすがに魔法で落としてもらいましょうかあっちは
アリア:まあなんか適当な魔法で
チェーロ:別のやつ狙いますね 繁殖期1かな
アリア:そうね
チェーロ:あーそうか うーん(横睨みうちできない)
チェーロ:アリアさん移動妨害釣ったりできます?
チェーロ:肉食べてるからしないかな?
ディノス:まあしないでしょうね…
アリア:しないだろうなあ
チェーロ:ならしゃーなし 普通に狙います
チェーロ:2d+7+0 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢) (2D6+7+0) > 10[5,5]+7+0 > 17
ディノス:1の頭?
チェーロ:おっと頭ですはい
ディノス繁殖期(1):当たります
チェーロ:金Bのクリレイのせてー
system:[ チェーロ ] 金B: 4 → 3
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+1#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]m[+1]+5 > 2D:[6,1]=8 > 8+5 > 13
チェーロ:ぺちん
system:[ ディノス繁殖期(1) ] 頭部: 32 → 22
アリア:ぺちん
チェーロ:「なんかこっちを見てくれてないとやりづらいですね」
チェーロ:おわり
アウロラ:私かな
ディノス繁殖期(1):どうぞぉ
ディノス繁殖期(1):まあアリア見てからでも良いとは思うけど
アウロラ:どっする
チェーロ:薙ぎ払うなら見てからですね
アリア:いやこっちは一体倒せてたら薙ぎ払いでついでに頭ねらう感じなので
アリア:いやまあ先にやっても良いのか。ディノスは任せるよー
アウロラ:まぁどっちでも
ディノス:こいつは何当てても死にますからね…
アリア:ほんとにな。ビートルスキン
system:[ アリア ] MP: 5 → 2
アリア:すすす。
アリア:繁殖期1の頭、1.2の胴狙い
GM:オッケー
アリア:2d6+6+3+1 (2D6+6+3+1) > 7[4,3]+6+3+1 > 17
GM:あ、不意打ちだから回避減るじゃん…
アリア:あっ
アリア:-2だっけ?
GM:ですね
GM:当たりましたね…
アリア:まあ宣言しちゃったから狙いは変わらず
アリア:さっきの宣言順でダメージ
アリア:x3 k38+6+4+1-3+1 #1KeyNo.38c[10]+9 > 2D:[1,5]=6 > 7+9 > 16#2KeyNo.38c[10]+9 > 2D:[2,4]=6 > 7+9 > 16#3KeyNo.38c[10]+9 > 2D:[2,2]=4 > 5+9 > 14
ディノス繁殖期(1)::HP-13
system:[ ディノス繁殖期(1) ] 頭部: 22 → 9
system:[ ディノス繁殖期(1) ] 胴体: 40 → 29
system:[ ディノス繁殖期(2) ] 胴体: 40 → 31
GM:ではちょっとしたイベント
アリア:はい。
GM:こぞって肉に食らいつくディノスたちを一閃したアリアは
GM:他の仲間からの死角…ディノスが待ち伏せしていた場所に
GM:困惑した様子だが、油断なく君を見下ろす…一際大きなディノスの姿を認めます
チェーロ:おや
アウロラ:うわドスディノスだ!
GM:その身体には多くの傷跡があり、歴戦であることが見て取れます
アリア:「もう一体居るわよー!」
アリア:歴戦ディノ
GM:くそっ名前バレた!
チェーロ:草
アウロラ:草
ドスディノス:はい
ドスディノス:まだアリア以外からは目視できないので魔物知識判定は後で
アリア:睡眠属性のブレスしてきそう
スヴェトラーナ:金冠ついてます?
ドスディノス:歴戦個体です
アシェル:歴戦かあ…
アシェル:極限個体じゃないならなんとかなるな
GM:いやまあそこまで強くないですけど
アウロラ:とりあえず強化個体ってことね了解
GM:位置は30mのところとしますが、現状は狙えません
GM:まあどうせすぐに前線に入ってくるけど
アシェル:では前に出ますか
アシェル:19m地点まで移動
アシェル:移動したから魔法は使えないのでー
GM:実際は乱戦できてるから20m地点ですね
アリア:吸い込まれた
アシェル:どうすっかな…
アリア:いちばちで1の頭狙うのはあり
アシェル:繁殖期2番の胴体を削るか?
アリア:いまなら回避減ってるし
アシェル:あー
アシェル:じゃあ1の頭狙いで
GM:それでもまあまあ高いぜ!
アリア:15かな?
アシェル:14か
アシェル:行けるいける俺ならやれる!
スヴェトラーナ:回避12+4-2=14
GM:回避15相当です
アシェル:2d+6-1 命中力/ブロードソード1H (2D6+6-1) > 6[3,3]+6-1 > 11
GM:はい
アシェル:普通にダメだったわ
GM:-1ってなんだっけ…
アシェル:あっそっか向こう側か
GM:まあとりあえず外れてますね
アシェル:回避判定+4 不意打ち-2 魔法の武器-1 で計算してた
GM:なる
アシェル:どちらにせよミスだ
アシェル:相手に乗るんだったわごめんね
GM:じゃあアウロラー
アウロラ:はいな
アウロラ:前進、制限3m
アウロラ:7m地点
アウロラ:フォース…は届かないから
アウロラ:ウインドカッターだね
アウロラ:対象拡大、ノーマル頭、繁殖1頭 かな
スヴェトラーナ:無印は倒すとして、繁殖期1を狙うかはお好みですわね
アリア:だねぇ
GM:普通に倒せる目はありますね
system:[ アウロラ ] MP: 29 → 21
アウロラ:繁殖1の頭狙っていくよ
GM:はーい
アウロラ:2D6+4+4 「この距離ならこっちかな」 (2D6+4+4) > 8[6,2]+4+4 > 16
GM:余裕でてーこーとっぱ
アウロラ:x2 k10+4+4@10 通常→繁殖 #1KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,5]=9 > 5+8 > 13#2KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[5,6 5,3]=11,8 > 6,4+8 > 1回転 > 18
GM:ぐえー
system:[ ディノス ] 頭部: 1 → -12
system:[ ディノス繁殖期(1) ] 頭部: 9 → -9
アリア:よしよしだいぶ楽になった。
アリア:大物残ってるけどな!
GM:いやー保たないとは思ってたけど
GM:案の定だな…
アウロラ:「ふぅ…よし」
チェーロ:「ナイスです! あとは大物ですか…」
GM:では反撃だー
アウロラ:チェーロの言葉に反応してぐっとポーズ
ディノス繁殖期(2):1d3 (1D3) > 1
ディノス繁殖期(2):アウロラにブレス吐きます
アシェル:こっちにいるのに向こうに吐くのか
アウロラ:あーそっか、ここ飛んでくるわ
ディノス繁殖期(2):えーと…達成値12
アリア:こいつのブレス単体だったか
チェーロ:乱戦の中から外は狙えるんです
アシェル:あー
スヴェトラーナ:射程20m!
ディノス繁殖期(2):泉の生命抵抗+1あるので忘れずにー
アウロラ:生命抵抗目標12か
アウロラ:2d+4+2+1>=12 よいしょ! (2D6+4+2+1>=12) > 10[6,4]+4+2+1 > 17 > 成功
ディノス繁殖期(2):ですよねー
アウロラ:半減だね
ディノス繁殖期(2):2d+4 (2D6+4) > 4[2,2]+4 > 8
ディノス繁殖期(2):しょっぼ
ディノス繁殖期(2):4点です
ディノス繁殖期(2):べしゃ
アウロラ:半減で4 これくらいならライフでいいでしょ
system:[ アウロラ ] HP: 24 → 20
ディノス繁殖期(2):1d2 (1D2) > 1
ディノス繁殖期(2):胴体はアシェルを蹴ります
アウロラ:「ひゃっ!つ、冷たっ!」 ドヤってたらブレス浴びたよ
ディノス繁殖期(2):13
アシェル:よけるぜ
アシェル:2d+8+0 回避力 (2D6+8+0) > 5[3,2]+8+0 > 13
アシェル:ギリギリだったぜ
ディノス繁殖期(2):不意打ちペナが重いぜ…
ドスディノス:でん
アシェル:「うわ、こっちにも…」初めて複数パーツの敵と戦うからな…
ドスディノス:やってきます こいつには不意打ちペナは乗らないです
ドスディノス:乱戦参加
アリア:でん。
アリア:まもち?
ドスディノス:とりあえず手番終わったあとで纏めてやりましょ
アリア:あいよ
ドスディノス:1d2 (1D2) > 2
ドスディノス:アリアにブレス!生命抵抗14!
アリア:抵抗
アリア:2d6+6+2+1>=14 (2D6+6+2+1>=14) > 6[2,4]+6+2+1 > 15 > 成功
ドスディノス:2d+6 うーん高い (2D6+6) > 8[4,4]+6 > 14
ドスディノス:7ダメ
アリア:7点頂きました。差し引き6か
ドスディノス:そのままアリアを蹴ります
system:[ アリア ] HP: 49 → 43
ドスディノス:あ、Fプロあったな
ドスディノス:16命中です
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 2[1,1]+6+3 > 11
アリア:50点貰いました
system:[ アリア ] F: 1 → 2
アシェル:判定が多いから…
ドスディノス:2d+8 これがボスの意地よ (2D6+8) > 6[4,2]+8 > 14
ドスディノス:14物理ー
アリア:7点止めるので7点。
ドスディノス:減らねえ~
system:[ アリア ] HP: 43 → 36
GM:では全員が視認したので
アウロラ:FPは?
GM:魔物知識判定をどうぞ~
GM:12/15
アリア:FP込みよ
アシェル:2d6 まもち (2D6) > 7[6,1] > 7
アウロラ:込か
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 10[6,4]+1 > 11
アリア:おしい!
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 7[1,6] > 7
女神ミオリア:2d+6>=15 (2D6+6>=15) > 11[6,5]+6 > 17 > 成功
GM:こいつすごいな
アウロラ:2D6+4+2>=15 そぉい! (2D6+4+2>=15) > 11[5,6]+4+2 > 17 > 成功
アリア:あの女神セージだけで喰ってるな
GM:アウロラも凄かった
アウロラ:弱点!
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 6[3,3] > 6 > 失敗
GM:ふた回り強いディノスです
GM:歴戦なので肉を食いません
GM:頭にかけら4つです
スヴェトラーナ:欠片入り!
アリア:ヮナも効かないんだな
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 6
スヴェトラーナ:1R目の徹甲矢減らし忘れ
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
アシェル:獰猛化個体じゃないか?(疲労しないから)
GM:PCターン!
アリア:流石に私が頭狙うの無謀だな
GM:流石に厳しくなってきますね
アリア:薙ぎ払いで歴戦の胴・繁殖の頭胴狙いで先に削るよー
スヴェトラーナ:わらわはドス頭部狙いでいい気がしますわね
チェーロ:繁殖のほうを遠隔組で落としません?
チェーロ:いや 結局アレか
チェーロ:どぞー
スヴェトラーナ:アリアさんの削り次第ですわね
アリア:遠隔組はドスの頭狙った方が良いと思うんだよね
チェーロ:そんな気がしてきました
アリア:2d6+6+3+1 (2D6+6+3+1) > 11[5,6]+6+3+1 > 21
アリア:全部当たった
チェーロ:いい当たり
GM:マジ?
スヴェトラーナ:強い当たり!
GM:当たりますね…
スヴェトラーナ:ライナーは右中間へ!
アシェル:つえぇ
アリア:x3 k38+6+4+1-3+1 #1KeyNo.38c[10]+9 > 2D:[2,5]=7 > 8+9 > 17#2KeyNo.38c[10]+9 > 2D:[4,2]=6 > 7+9 > 16#3KeyNo.38c[10]+9 > 2D:[2,4]=6 > 7+9 > 16
アリア:ダメージが安定している
チェーロ:えらい
system:[ ドスディノス ] 胴体: 46 → 34
system:[ ディノス繁殖期(2) ] 頭部: 32 → 19
system:[ ディノス繁殖期(2) ] 胴体: 31 → 20
スヴェトラーナ:繁殖期を倒そうと思えば倒せるラインですわね
アウロラ:こっちのフォースで先に狙います?
チェーロ:ぼくは命中がちょっときついので先に動いていいデス?
アウロラ:どうぞ
チェーロ:制限移動3m前
チェーロ:繁殖期の頭部狙います
チェーロ:クリレイはいれてー
system:[ チェーロ ] 金B: 3 → 2
チェーロ:2d+7+0 「可愛いぼくを無視しないでください!」 (2D6+7+0) > 9[6,3]+7+0 > 16
GM:あたりまー
ディノス繁殖期(2):なんだこいつ…
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+1#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]m[+1]+5 > 2D:[4,1]=6 > 6+5 > 11
ディノス繁殖期(2)::HP-8
チェーロ:やっぱ全開がおかしかっただけですね
system:[ ディノス繁殖期(2) ] 頭部: 19 → 11
ディノス繁殖期(2):こわいよー
アリア:前回が平常運転でも困るから…
GM:かなり硬いはずのボスが即殺されたGMの気持ち考えろよ
スヴェトラーナ:どうせならわらわの火力はドスディノスに入れたいですわね
アリア:そうねぇ
アウロラ:じゃあフォースでまとめて狙いましょうか
アリア:アウロラとアシェルの魔法で繁殖期倒せるかな?
アウロラ:動きますね
チェーロ:弱点込めればいけそう感ありますね
アウロラ:制限3m前進して
アシェル:フォースで行けるかなぁ
アウロラ:これで10m入った
チェーロ:3+3は保証されてるので(弱点は半減後)
アウロラ:フォース、拡大でそれぞれの頭
チェーロ:半減されても2人で5点だせばいいわけです
system:[ アウロラ ] MP: 21 → 13
GM:どうぞー
アウロラ:2D6+4+3 「あれの弱点は…!」 (2D6+4+3) > 4[3,1]+4+3 > 11
アウロラ:怪しい
GM:それは流石に抵抗ですね…
アシェル:13いるのか
アリア:削れ削れ
GM:抵抗値13だから14必要
アウロラ:x2 k10+4+3@10H+3 繁殖→ドス #1KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[4,2]=6 > (3+7)/2+3 > 8#2KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[4,6 2,6]=10,8 > (5,4+7)/2+3 > 1回転 > 11
アウロラ:あ、しまった半減って回らないんだっけ
GM:ですね
チェーロ:まわらないですねー
アリア:ですわね
チェーロ:4ひけば大丈夫そう
チェーロ:ちゃうか 半分だから2ひくだ
ディノス繁殖期(2)::HP-8
system:[ ディノス繁殖期(2) ] 頭部: 11 → 3
system:[ ドスディノス ] 頭部: 60 → 51
アシェル:では繁殖型にフォースをパナそう
system:[ アシェル ] MP: 21 → 17
アシェル:2d+5 神聖魔法行使 (2D6+5) > 4[1,3]+5 > 9
アシェル:k10[13]+5+0h+(+0) 半減/神聖魔法 KeyNo.10+5 > 2D:[6,4]=10 > (5+5)/2 > 5
ドスディノス:抵抗しますが確殺ですね
アリア:ゾロじゃ無きゃ落ちる
チェーロ:おお~
アシェル:+3点
アシェル:半減しようが確殺 ヨシ!
ディノス繁殖期(2):モンスターが目眩を起こす!
チェーロ:「効いてますよ!」
アシェル:倒れてる定期
ディノス繁殖期(2)::HP-8
system:[ ディノス繁殖期(2) ] 頭部: 3 → -5
アシェル:「よし、うまくいった!」
女神ミオリア:「その調子よ!」
GM:あとはラーナ?
スヴェトラーナ:ですわね
スヴェトラーナ:ドスの頭部を狙いますわ
スヴェトラーナ:吠えながら弓を放ちます。徹甲矢
スヴェトラーナ:補助行動で金Bのクリティカルレイ
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 6 → 5
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 8 → 7
スヴェトラーナ:2d+9+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+1) > 10[5,5]+9+1 > 20
GM:余裕で当たります
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+10+4$+1#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+1]+14 > 2D:[4,1]=6 > 6+14 > 20
スヴェトラーナ:出目が不調ですが削れはしましたわね
system:[ ドスディノス ] 頭部: 51 → 35
ドスディノス:いってー
ドスディノス:反撃の時間だオラァ!
ドスディノス:1d2 (1D2) > 1
ドスディノス:アシェルに噛みつき→蹴り上げコンボです
ドスディノス:16/16
アシェル:うおーで回
アシェル:2d+8+0 回避力 (2D6+8+0) > 12[6,6]+8+0 > 20
アシェル:2d+8+0 回避力 (2D6+8+0) > 5[2,3]+8+0 > 13
ドスディノス:は?
アリア:草
アリア:お前凄いな
アシェル:2発目は当たる
チェーロ:草
ドスディノス:2d+8 げしげし(蹴り) (2D6+8) > 11[6,5]+8 > 19
チェーロ:うお 敵も本気だ
アウロラ:でっか
アシェル:8点軽減で11点
瑞の字:お前凄いな
system:[ アシェル ] HP: 30 → 19
アシェル:「重っ…!」強烈なキックだ
アウロラ:FP入れた?
アシェル:おっと
system:[ アシェル ] HP: 19 → 20
アシェル:後2回食らったら耐えられないぜ
アリア:そろそろ回復入れた方がいいな
アウロラ:回復かなぁ
ドスディノス:あいつかたいよーーー
ドスディノス:終わりです
system:[ ドスディノス ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:ラウンド3!
アリア:まあなんも考えずに頭と胴体薙ぎ払いますね
アウロラ:弓組攻撃してもらって、ダメージの出具合で私動き変える感じかな?
GM:もう頭部狙いで良い気もしますわ
GM:>アリア
アリア:うんまあ、判るんだよね
アリア:今更胴削っても先に頭倒れるよね?みたいな
GM:うん…
アリア:とは言え命中変わらんからね
アシェル:頭部破壊はモンハンのたしなみ
アリア:ダメージ多少落ちるぐらいで
アリア:と言う事で薙ぎ払いぶんぶん
アリア:2d6+6+3+1 (2D6+6+3+1) > 5[3,2]+6+3+1 > 15
アリア:胴体にだけ当り
GM:うむ
アリア:k38+6+4+1-3+1 KeyNo.38c[10]+9 > 2D:[6,3]=9 > 10+9 > 19
アリア:19点ー
system:[ ドスディノス ] 胴体: 34 → 20
GM:良いダメージ
スヴェトラーナ:動きますわね
アウロラ:おねがいしまーす
スヴェトラーナ:ドス頭部狙い。徹甲矢クリレイ金B
スヴェトラーナ:2d+9+1 命中力/ファストボウ (2D6+9+1) > 5[3,2]+9+1 > 15
GM:よけ…られない!
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 5 → 4
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 7 → 6
スヴェトラーナ:引き絞って
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+10+4$+1#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+1]+14 > 2D:[4,6 2,4]=11,6 > 10,6+14 > 1回転 > 30
チェーロ:おお~
GM:ファーw
ドスディノス::HP-26
system:[ ドスディノス ] 頭部: 35 → 9
アシェル:タイプライターが刺さっている
アリア:これ後はフォースで何とかならんか?
アシェル:なりそうね
GM:チェーロもワンチャンやれるレベル
チェーロ:矢の方が安いですしこっちからいきます?
アリア:そうね
アシェル:そうね
チェーロ:クリレイは温存しつつ~ 東部狙います!
チェーロ:2d+7+0 「追撃です!」 (2D6+7+0) > 10[6,4]+7+0 > 17
チェーロ:お、いいかんじ
GM:あたりー
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+5 > 2D:[1,2]=3 > 2+5 > 7
チェーロ:あはは
GM:悲しい威力だ…
アリア:ううん!
system:[ ドスディノス ] 頭部: 9 → 6
チェーロ:まあ1発ぶんくらいにはなったかな?
スヴェトラーナ:どうあれ削れましたわね
ドスディノス:まあ確殺ラインですね
アシェル:まぁこのターンで確実に倒せはするね
アシェル:じゃぱぱっと撃つか…
アウロラ:倒しに行っちゃいますか
アリア:実質ゾロチェでやんす
チェーロ:いけいけ~
アウロラ:フォース、ドス頭に
アウロラ:どうせ後で回復するからこっちから
system:[ アウロラ ] MP: 13 → 9
アシェル:そうねー
アウロラ:2D6+4+3 「こんどこそ…」 (2D6+4+3) > 3[1,2]+4+3 > 10
アウロラ:低いって
ドスディノス:Resist!
アリア:次ででかい出目出す方が大事
アウロラ:k10+4+3@13H+3 しゅーと! KeyNo.10+7 > 2D:[6,1]=7 > (3+7)/2+3 > 8
アウロラ:よし。
system:[ ドスディノス ] 頭部: 6 → -2
アリア:やったぜ
GM:ディノスの巨体が、骨の散乱する地面に倒れ込みます
GM:勝利!
スヴェトラーナ:獣変貌を解除しますわね
アシェル:「よし、勝った!」
アウロラ:「これで全部?」
GM:あたりに動くものはないですね
スヴェトラーナ:戦闘が終了したかはアシェルさんとアウロラさんを見れば分かりますわね
スヴェトラーナ:2人が手を繋いだら戦闘終了です
GM:草
チェーロ:草
アシェル:この後剥ぎ取り作業があるから…
アリア:草
GM:剥ぎ取りどうぞー
GM:8回分
チェーロ:「大丈夫そうですね、依頼の銃も探してみましょうか」
アシェル:8回?
アウロラ:「ディノスに襲われて落としたならこの辺りにありそうだね」
アシェル:あー、部位ごとにはぎ取れるのか…
スヴェトラーナ:多部位は部位ごとですわ
アリア:「花柄の銃だっけ?」
スヴェトラーナ:自動は1体1つですけれど
アシェル:じゃあ繁殖期のを貰っておく
アシェル:x2 2d6 ディノス繁殖期 #1(2D6) > 10[5,5] > 10#2(2D6) > 10[5,5] > 10
スヴェトラーナ:ドス振ります
アシェル:11が出てほしかった~!
アウロラ:自動は4体分、剥ぎ取りは8体分と
アリア:じゃあ通常振ります
スヴェトラーナ:x2 2d6 #1(2D6) > 4[2,2] > 4#2(2D6) > 7[2,5] > 7
スヴェトラーナ:くっ…
アリア:x2 2d6 #1(2D6) > 7[2,5] > 7#2(2D6) > 5[4,1] > 5
アリア:うーん
チェーロ:えーと のこりは2回?
スヴェトラーナ:繁殖期1体分ですわね
アウロラ:繁殖2号の分
アウロラ:振っていいよ
チェーロ:x2 2d はんしょく2ごう #1(2D6) > 8[5,3] > 8#2(2D6) > 10[4,6] > 10
チェーロ:なかなか届きませんねー
アシェル:鱗×6かな
チェーロ:おまもり買っておけばよかったか
アシェル:凍った肉×4
亜竜鱗×6 が戦果かな
GM:ですね
GM:なかなかの額
スヴェトラーナ:アルケミストを取る予定があれば凍った肉をマテリアルカードにしておいてもいいかもしれませんが、そのぐらいですわね
O-3:さまざまな痕
GM:では情景描写GM:空洞には、大きな地底湖がありました
GM:ここから溢れた水が、川として通ってきた通路に流れ込んでいたようです
GM:そして、この空洞は糞尿の匂い、腐敗臭が充満しています
スヴェトラーナ:うえ
アウロラ:うーん
アシェル:ディノスの生活痕ですね
チェーロ:「う~ん」
アリア:完全に住処だったみたいね
GM:ですねー
アリア:「ここからさがすのー?」
system:[ GM ] 剣のかけら: 3 → 7
アシェル:「まぁ…そうなりますね…」
アシェル:「僕はある程度は慣れてますけど…」
アウロラ:湖は綺麗?
GM:綺麗だと思う
アウロラ:(糞尿は別の所にある でいいのかどうか
GM:まあ…多分…?
アシェル:村でいろんな力仕事を手伝ったりしたから家畜のお世話だってしたことがあるはずだ
アシェル:飲水は別枠と
アリア:まあ……探索判定?
GM:ディノスも流石にそこは分けるだろうし
GM:どぞー
スヴェトラーナ:布で顔を覆いながら探索判定
GM:自然環境です(ユニバーサルデザイン)
アウロラ:「湖、潜るならボトムウォーキングするよ」
アシェル:まだレンジャーも行けるか
チェーロ:アクセシビリティに配慮されている
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 7[4,3]+4+3 > 14
スヴェトラーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 8[2,6]+4+2 > 14
チェーロ:「まあ、まずは見える所からいきましょう」
チェーロ:2d+3+3 スカウト観察 (2D6+3+3) > 4[3,1]+3+3 > 10
アシェル:ボトムウォーキングは1体☓ってかいてあるな ☓ってなんだっけ
アウロラ:2d ひら (2D6) > 8[2,6] > 8
アシェル:2d+2+2 レンジャー観察 (2D6+2+2) > 12[6,6]+2+2 > 16
チェーロ:すごい
アシェル:またクリティカル出てる
GM:あいつ凄いな
瑞の字:凄いなアシェル
瑞の字:もう生き恥とは呼ばせないという気概に溢れている
チェーロ:アウロラさんとイチャイチャして絶好調ですね
チェーロ:これはえろですよ
GM:Xはなんだったっけ 部位数で消費MP倍加だったかな
スヴェトラーナ:部位関連だった記憶はありますわ
GM:んじゃそうだな
GM:アリアは8点魔晶石を1個拾います
アウロラ:えーと、1体×の場合、部位すべてを対象とできるが消費が自動的に*部位数になる
GM:ラーナは3点魔晶石を3個拾います
GM:アシェルは2d*50ガメル拾いますが…
アウロラ:これをディノスにかけると勝手に2倍になる って事でいいと思う
GM:クリ特典で600ガメルあげよう
アシェル:やったー
スヴェトラーナ:やりましたわ
GM:チェーロは南側に何者かの足跡を発見します
GM:チェーロの執念は、それが人族の女性のものであると知らせます
アシェル:「あ、コレって…ちょっとまっててね」流石にアレなので手を離してディノスの生活痕の場所に手を突っ込みだす
チェーロ:草
アリア:凄いなお前
チェーロ:「あ、こっちに足跡が …たぶん女性のです!」
アシェル:(流石に汚いものを触るときに手を繋ぐとかは良くないだろう)
アシェル:ゴソゴソして600ガメル相当の金品を見つけた
チェーロ:(ひと段落したあと声をかけたということで)
アリア:「結構良いのあったわー」魔晶石8点
アリア:アウロラにパス
アウロラ:きゃっち
アリア:こっちは使わんからな…
スヴェトラーナ:「こちらも魔晶石をいくつか」
GM:言うて田舎暮らしならアウロラも慣れてそう
アウロラ:「私の持ってるのよりもいい奴だ」
スヴェトラーナ:アリアさんに2つほどお渡しいたしますわ
アリア:おーらい
アリア:3点はエンハンの残弾だからな
GM:さて、チェーロが足跡を追うと
アシェル:田舎暮らしでも腐臭漂う場所に手を入れてるわけですからね…
GM:南側の岩壁の前で途切れています
アシェル:そりゃイヤでしょ。ちゃんとキレイにしてから手をつなぎ直しますよ
アリア:hm
迷宮の案内人:この気遣いには案内人もニッコリ
チェーロ:「これは…」
アリア:よく調べてみよう。
GM:あったよ!隠し扉が!
アウロラ:でかした!
チェーロ:崖下に落ちちゃったのかな 足跡追跡とかでわか… マジ!?
アリア:判定挟まないのかよ!
GM:どうせ成功するし…
チェーロ:草
アリア:まあはい
GM:目標値10ですよ
アシェル:まぁ考えりゃわかるからね…
チェーロ:岩壁ってアレか 崖じゃなくて行き止まりか
アリア:「こう、かなー」開けた
チェーロ:変なイメージしてた
GM:ですね
GM:あいつ躊躇なく開けたな…
GM:罠はないけど
スヴェトラーナ:隠し扉の探索などはなさいませんの?いいですけれど
O-4:隠し通路
GM:扉の先は闇ですアリア:ほむ。
GM:この先は光苔が繁殖してないようですね
アリア:じゃあランタンあるから火を付けて、と
GM:んでえー…
GM:ちょっとまってね
スヴェトラーナ:悪魔族・魔法使い族モンスターの攻撃力・守備力が200ポイントアップ!
スヴェトラーナ:なんかとりあえず獣変貌の暗視でいいかな感があります
GM:合わないけどこんなイメージ
チェーロ:ふむふむ
チェーロ:これってもしかして…
GM:ランタンを掲げると
GM:開けた視界の先に、神像のようなもの
アリア:そういや神像あるはずなのになかったな
GM:そして、その元に倒れ伏す何かを発見します
アリア:生きてます?
GM:近寄ってみないと分かりませんね
チェーロ:「大丈夫ですか!」 駆け寄ります
アリア:じゃあ近寄りますかー。念のため警戒はしときましょう
GM:では近寄ろうとすると…
アリア:近寄った奴が居るのでまあはい。
GM:ギギギ……
スヴェトラーナ:「お待ちになって!」 チェーロさんに吊られて近寄ります
アリア:ギギギアル?
チェーロ:あんちゃん
GM:君達の後ろで、石扉がゆっくりと閉じていきます
アリア:もしかして:先に祈っておかないと閉じ込められる
女神ミオリア:「おっと!」 杖を挟んでおきましょ
チェーロ:できるの1?
GM:できます 今回はNPCにやらせたけど
アリア:仕掛け次第じゃ無い?
アシェル:「うわ…!」急いでそっちにむかうぞ
アリア:楔で固定出来るかな?
スヴェトラーナ:最悪チェーロさんとこの部屋に閉じ込められるというのもそれはそれで……
チェーロ:草
GM:適当に転がってる石で抑えてもいいですよ
女神ミオリア:「たちの悪い扉ね、一度閉まるとこっちから開けられないじゃないのこれ」
アシェル:「うーん、じゃあこっちで僕が見てましょうか?」
アシェル:開けられる方にまだ残っておこうかの意
アリア:「あー、たまにあるわね、閉じ込め系の罠。」
チェーロ:「そうですね、お願いします」
GM:ここは罠とか無いのでその辺りは自由にして大丈夫です
GM:で、隠し通路組
チェーロ:そういえば暗視ないのか ランタンから火を分けてもらってたいまつつけたということで
アウロラ:暗視持ちは外にいます
GM:近づいてみると、神像は奈落の盾神イーヴのもので
GM:倒れていたのは、十代後半くらいの赤髪の少女です
アウロラ:おや、ここにいたか
スヴェトラーナ:生きてます?
GM:彼女は厚手の長衣をまとい、傍らにはメイジスタッフが転がっています
GM:生きてます
アウロラ:寝てるのかな?
チェーロ:「捜索依頼の出ていたお姉さんですね、大丈夫ですか?」反応はあるかな
アリア:怪我とかありそう?
新人冒険者ルイーズ:「み…水……」
スヴェトラーナ:凄い恰好をしていますわね
新人冒険者ルイーズ:厚手の長衣っすけど何か?
由緒正しき水乃月学園の制服っすけど何か?
アシェル:外の水でもいいっちゃいい
チェーロ:「えっと、とりあえずこれを…」 水筒を渡す
アシェル:(ピュリフィケーションあるし)
アリア:厚手……?
アウロラ:「水、あるよ」水袋を追加で持ってる
チェーロ:えらい
新人冒険者ルイーズ:ごくごくごくごく
チェーロ:2日ぶりとかなら2袋くらい飲んじゃうかもですね
新人冒険者ルイーズ:「ぷはーっ!いやぁ、助かったっす」
アウロラ:ヒールウォーター用に追加で買ったけどキュアウーンズしか使ってないから日の目を見てない追加水袋さんです
チェーロ:「ルイーズさんですか?ぼくたちは捜索に来た冒険者です」
アリア:「恐竜に追われて逃げ込んだら閉じ込められた的な?」
新人冒険者ルイーズ:「はい、まさにその通りで…」
スヴェトラーナ:「神像に祈っていなければ脱出のしようがありませんものね」
アリア:「罠の性格が悪いわよねー」
チェーロ:「ともかく無事でよかったです」
アシェル:「でも…ここまで平気だったのは盾神の加護と言えるかもしれませんよ」
女神ミオリア:「そうね」
アシェル:「無事で何よりです」後ろから
新人冒険者ルイーズ:「どうせならそのまま助けてほしかったっすよ、あなた達みたいに…」
チェーロ:「まあまあ」
スヴェトラーナ:「死なずに済んだのですし、運が良かったとお思いなさい」
新人冒険者ルイーズ:「だからむしろ、加護を与えてくれたのはあなたたちの神…んーー?」
アシェル:「あんまり酷いことを言うと罰が当たるかもしれませんよ…」実際に寝てしまったアリアを見て
アリア:今気付いたんだけどさ
新人冒険者ルイーズ:「なんか、見たトキ無い聖印っすね」
アリア:これ救助に来た時に扉閉まったら
GM:どうせここの神像って迷宮が作ったパチモンだからね
アリア:もう1周追加なのか(ルイーズはワープできないから
GM:はい
チェーロ:たしかに
アウロラ:「ちょっと…だいぶ?マイナーな神様だからね」
チェーロ:「そうなんですか?」 あんまり気にしたことがない
アリア:「取り合えず……ルイーズちゃんはワープ出来ないから普通に脱出かしらね。」
女神ミオリア:「ふっ…いい心がけね!」>ルイーズ
スヴェトラーナ:「ですわね」
アリア:「細々と信仰されてる神様だし……」<聖印
新人冒険者ルイーズ:「そうなんっすね…後で話聞いてもいいっすか?」
アシェル:「あはは…」
チェーロ:「いったん入り口に戻りましょうか」
新人冒険者ルイーズ:「それと、スミマセン。これくらいしかお礼できるものが…」
新人冒険者ルイーズ:★3の鍵を渡します
スヴェトラーナ:「わらわも見たことがない聖印ですもの。お話を聞かせていただけるなら聞かせていただいてもよろしくて?」
スヴェトラーナ:ここにも★3の鍵が…!
スヴェトラーナ:星3の鍵が2つ……来ますわよ!
アウロラ:3鍵*2になったな
チェーロ:ルイーズさんの捜索費、たぶん保険から出るよね?
GM:ちなみにイーヴ像の後ろには
GM:あ、そうですね>保険から出る
GM:星5の扉があります
スヴェトラーナ:あ、部屋探索しますわね
アリア:限界まで凸ってる…
アリア:鍵穴幾つ?
GM:ふたつ
アリア:鍵って回収できてるんだっけ?確認忘れてたけど
アシェル:ここが次のフロアへの道か
スヴェトラーナ:星2の鍵に星3の鍵をチューニング!
チェーロ:「ありがとうございます 依頼ですし、あまり気にしなくていいですよ」
GM:使い捨てではないので大丈夫
アウロラ:案内人の部屋の北の鍵抜いてワープで戻って来る?
アリア:あいあい。
アリア:依頼のジェザイルってあるとすればこの辺だよね?
GM:(使い捨てじゃないけど、集めるのがめんどくさいので他の冒険者は譲ってくれないという裏設定がある)
アリア:草
チェーロ:なるほど…
アリア:使い捨てだと面倒だけどやりとり出来てもめんどい……というメタが透けて見える
瑞の字:(これDRPGなら案内人の部屋の北の扉の鍵を抜いて神像ワープで戻ってこないと星2の鍵を回収できない奴だな……)
チェーロ:ジェザイル ちょっと手前のような気もするんですけどね
アリア:なかったんだよねぇ
チェーロ:謎ですね
スヴェトラーナ:わらわもそう思います
GM:実は粘菌のところと骨のところ探索してないですからね
アシェル:通路をしっかり探すしかないのだろうか
スヴェトラーナ:もしかしたら粘菌エリアに落ちているのかも
チェーロ:草
スヴェトラーナ:ですよね
アリア:だねぇ。<粘菌エリアとか
チェーロ:そっかぁ
アリア:まああの辺
アシェル:到達地点のここらへんはもうクリティカル出てる以上出ない理由がないですからね
アリア:探索より先に脅威倒したかったしな…
GM:どうせ帰り道ですしまあ
チェーロ:まあどのみち送るのに通るので
アシェル:ジェザイルがここにあるなら
アリア:死体が手前にあるのが悪いよー
GM:アレはルイーズの仲間だったりするんだろうか…
アウロラ:まぁ悠長にやってるヒマがなかったはそう
アリア:よぐわがんにゃい
チェーロ:まあそうだったらその旨伝えて弔ってもらったりしながら
チェーロ:ホネホネ地帯の探索→案内人部屋通って粘菌部屋探索 ですかね
アリア:だねぇ。
アシェル:ですね
チェーロ:(ルイーズさんは先に送り届けてもいいですし)
アリア:★5扉確認するにしてもまずはルイーズを届けてからだな
アウロラ:ここの神像祈っとこう
アリア:そうだな
スヴェトラーナ:ですわね
アリア:なむなむ(違
GM:せっかくだからルイーズのフェローデータ作りますか
チェーロ:向き的に下の部屋の裏口っぽいですしね
スヴェトラーナ:なーむー
アウロラ:なむなむなむ
アシェル:「えーっと、冒険者を守ってくれてありがとうございます…と」祈っておこう
GM:では全員祈りました
GM:この状態で触れると、ハルーラの所にワープするのでしょう
アリア:まあ下り階段(ほぼ穴)とかじゃない限り
アリア:礼拝堂裏口とかなんかな?
GM:下り階段です…
アリア:はい。
GM:元シナリオだと地下2階の入口まで行かないといけないんですが
GM:今回はオミットしてるので
チェーロ:ああそういうことか
アウロラ:あぁ、次のフロア用
GM:階段を確認してそっとじする形になります
チェーロ:じゃあまあチラ見して引き返したということで
アリア:そっとじしました
スヴェトラーナ:「今回は無用ですわね」
アリア:「下には用事が無いからねー」
チェーロ:「ですね」
アウロラ:「そうだね」
スヴェトラーナ:「道を戻りながら依頼の品を探しましょうか」
スヴェトラーナ:チェーロさんの手を取ってエスコートします
新人冒険者ルイーズ:「スイマセン、入口までよろしくお願いするっす…」
アシェル:「そうですね。敵がいるかもってところでは調べたりしませんでしたから」
瑞の字:お前このシチュエーションでルイーズより優先する?
チェーロ:草
瑞の字:いやなんかラーナが勝手に……
チェーロ:「あれ?」こっちもルイーズさんの手を取っていたので
アリア:つまり数珠つなぎ
チェーロ:両手に花ですね!!
アリア:……
アリア:リトルグレイ?
アウロラ:よかったね。
アウロラ:草
新人冒険者ルイーズ:思ったっす
チェーロ:エリア51はやめてください
チェーロ:あれ88だっけ
アリア:まあ帰り際に探索しますよー
瑞の字:どう見えるかはルイーズの身長次第ですね……
新人冒険者ルイーズ:155
チェーロ:姉弟母
瑞の字:よかった……!
瑞の字:でもチェーロとラーナの身長差はマジであんな感じだと思う
アシェル:リトルグレイは草
アウロラ:ここでレプラとかだったらラーナ壊れちまうよ
チェーロ:「(なんだか想定と違うような…)」
アウロラ:すでに壊れてる?そうだね
新人冒険者ルイーズ:困惑してますがチェーロに付き合ってあげてます
新人冒険者ルイーズ:命の恩人だし…
チェーロ:なんかやたら手を繋いでるパーティ
アリア:そういえばそうだな?
新人冒険者ルイーズ:「(何かの儀式っすかね…?)」
アリア:間違っては無いから困る
チェーロ:「繋いだ手を離さないで~♪」 てきとーな歌をうたいながられつごー
アリア:じゃあ折角だからミオリアちゃんと手を繋ごう
アリア:何が折角なんだろう
女神ミオリア:いよいよもって何の集団よこれ!
女神ミオリア:繋ぐのは別に構わないけど
依頼の片付け、迷宮でのひととき
GM:さてアシェル:遠足気分だ
GM:捜索しながら戻るのならば
アシェル:戻る道は腐臭漂ってるけど
スヴェトラーナ:戻りますわよ戻りますわよ
GM:骨の散らばった通路で、目的のものを発見できるでしょう
アリア:「あったあった。これね。」
GM:骨に埋もれた花柄のジェザイル
GM:それと2d*50ガメル
GM:このシナリオ2d振らせるの好きだな
スヴェトラーナ:これはアシェルさんに振ってもらいましょう >2d6*50ガメル
アシェル:はーい
スヴェトラーナ:何故ならその方が面白いから
チェーロ:絶好調ですからね
アウロラ:草
アシェル:2d6 畜生!人をおもちゃにしやがって…! (2D6) > 6[4,2] > 6
GM:普通
チェーロ:ふつう
アシェル:300ガメル。
GM:さっきの600ガメルも入れておいてね
アシェル:いれました
GM:多分アレ、ルイーズの落とし物だよな…
チェーロ:ふぁいんだーずきーぱー
アリア:一応魔晶石もメモっといた
GM:これで残るは、ファントムの討伐ですね
アリア:だねぇ
アシェル:さぁ本番だ
アリア:右上にイベント渋滞しすぎてないか??
アシェル:その前に回復したほうがいいとは思うけど
GM:はい
GM:挑む前に、どうするかを宣言してくださいね(ルイーズの処遇含めて)
アリア:ルイーズは取り合えず帰しちゃいましょう
チェーロ:そうですね
アリア:救助対象だし飲まず食わずだったなら衰弱してるだろうからな
アシェル:そうですね
新人冒険者ルイーズ:そうっすねー
スヴェトラーナ:ええ
アシェル:食料も1食分渡しておこうか?
アリア:まあ外に出ればその辺は対処してくれるんじゃない?
GM:ではルイーズは途中の案内人の変貌や真っピンクの部屋にギョッとしながらも
アシェル:まぁそうか、すぐ戻れるし
アウロラ:まぁ街に近いしね
GM:入口にたどり着くと、何度も君達にお礼を言い
GM:君達へ応援の言葉を残して、ギルドに上がっていきました
チェーロ:「こっちの仕事がおわったら一緒にディナーでも(ばたん
新人冒険者ルイーズ:普通に取り合ったのに…
チェーロ:あれー
新人冒険者ルイーズ:そりゃ大恩人っすからね
瑞の字:聞き耳失敗したんでしょ
瑞の字:新人だし
新人冒険者ルイーズ:セージっす
チェーロ:じゃあまあ打ち上げのときまた誘いましょう
新人冒険者ルイーズ:そうしてほしいっす!
チェーロ:今はいったん気を引き締めまして
チェーロ:「じゃあ、いよいよおばけ退治ですね」
アシェル:「そうですね、その前にちょっとひと休憩入れておきたいですけど」
アリア:「そうね、次が一番の難物っぽいし」
アウロラ:「そうだね、ディノスも結構大変だったし」
スヴェトラーナ:「準備時間を取るのは賛成ですわ」
女神ミオリア:「準備はしっかりとなさいね」
スヴェトラーナ:送り届けた入口部屋で準備しましょうか
スヴェトラーナ:他と比べて一番マシな気がする……
アシェル:まぁ…案内人かここかではあるね
チェーロ:ですね
アウロラ:アシェルとアリアにキュアして、私が案内人回復かな
スヴェトラーナ:矢を補充しましょう
アリア:だねぇ
アリア:どう考えてもあいつら殆ど物理攻撃してこないから
アリア:こっちのMPは実質意味ないな
アウロラ:アリア魔法草ないなら私もう一個あるからあげるけど
スヴェトラーナ:えびらに通常矢6本、徹甲矢6本、銀の矢12本にしておきましょうか
アウロラ:とりあえずキュアウーンズしよ
アリア:一応殴っては来るんだけど殴るより魔法使ってくるだろ…
アウロラ:面倒だし拡大でいいか 対象アシェル、アリア
チェーロ:あ、アリアさんとラーナさんに秋の実りがよさげですね
アウロラ:分割で唱えたほうがいいのだろうか…
スヴェトラーナ:備忘録【矢の全体リソース】
・通常矢:21/24
・徹甲矢:20/24
・銀の矢:12/12
GM:お任せ
アリア:MPって0になったら気絶とかあったっけ
スヴェトラーナ:このうち通常矢6/徹甲矢6/銀の矢12をえびらに充填
スヴェトラーナ:ありませんわ
アリア:ないよね。
GM:無いね
アウロラ:2D6+4+3 まいいか (2D6+4+3) > 4[3,1]+4+3 > 11
チェーロ:x2 2d<>2 秋の実り アリアさん→ラーナさん #1(2D6<>2) > 9[5,4] > 9 > 成功#2(2D6<>2) > 7[6,1] > 7 > 成功
スヴェトラーナ:ただわらわがMP12を維持できると6Rまでフルパワーで戦えますわ
アウロラ:x2 k10+4+3@13 キュア アシェル→アリア #1KeyNo.10+7 > 2D:[4,6]=10 > 5+7 > 12#2KeyNo.10+7 > 2D:[1,5]=6 > 3+7 > 10
チェーロ:x2 k0[13]+10+0 MP回復量 #1KeyNo.0+10 > 2D:[2,6]=8 > 2+10 > 12#2KeyNo.0+10 > 2D:[2,4]=6 > 1+10 > 11
system:[ アウロラ ] MP: 9 → 3
GM:秋の実りどっかで使ってなかったっけ…どうだっけ
チェーロ:アウロラさん対象でしたね
GM:ああ、あの時はそうか
チェーロ:他の人には使ってなかった…はず?
アウロラ:一人一回なんだっけ?実り貰えるの
system:[ アシェル ] HP: 20 → 30
GM:一日1回
アシェル:1日一人1回みたいな感じなんだろう
チェーロ:受ける側の制限なのが味噌ですね
アウロラ:草倒した後で貰ったね私
アシェル:MP回復たくさん使えたら強すぎるしね…
チェーロ:それはそう
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 6 → 12
チェーロ:アシェルさんも回復します?
スヴェトラーナ:フル充填
チェーロ:なんならアリアさんを回復してもらってそれからMP回復とかもありですかね
system:[ アリア ] MP: 2 → 11
アウロラ:アリアにキュアかけたよ
system:[ アリア ] HP: 36 → 46
アシェル:MPはもらおうかな?
アシェル:特に問題ないなら
チェーロ:ふたりのかすり傷直してもいいかもです
チェーロ:固定値10は保証されてるので
アシェル:かすり傷は最悪草でもいいんじゃないか?
チェーロ:かな なら実りをアシェルさんに
チェーロ:2d+10 呪歌演奏 (2D6+10) > 4[3,1]+10 > 14
チェーロ:k0[13]+10+0 回復量 KeyNo.0+10 > 2D:[3,4]=7 > 2+10 > 12
アシェル:MP全開かな
system:[ アシェル ] MP: 17 → 21
アリア:3点ぐらいって言う回復するほどでもないけどこの分で死んだらいやだなぁー!って具合
チェーロ:「おんちょーのーゆたかーなーゆたかーなーだいーち♪」
アウロラ:キュアって連続使用できるっけ
アリア:いけるよ
アウロラ:あと一回分MPあるから使っちゃうのもありかなって
スヴェトラーナ:主動作がかかるだけですわね
アシェル:あー
アウロラ:じゃあもう一度キュア アリアに
アウロラ:2D6+4+3 (2D6+4+3) > 8[6,2]+4+3 > 15
system:[ アウロラ ] MP: 3 → 0
アリア:わーい
system:[ アリア ] HP: 46 → 49
アウロラ:k10+4+3@13 KeyNo.10+7 > 2D:[4,3]=7 > 3+7 > 10
アウロラ:これでMPすっからかん
アウロラ:んで、私はアシェルをじっと見つめます
アシェル:「えっ…何?」
雪見餅:(剣欠片使うでもなんかアクションするでもお好きに
GM:おや?アウロラの様子が…
アウロラ:「………」じっ…
アリア:「……」すっと気配を消す
アシェル:「………」
アシェル:「あぁ…」
アシェル:「ごめんね…気付けなくて」
アシェル:数秒待ってから
アシェル:「…はい、魔力切れるとしんどいよね」剣のかけらをそっと渡す
アリア:これはたき落して良い?(
アシェル:どうして…!
女神ミオリア:良いわよ
雪見餅:草
アリア:ぺしっ(はたき落とし
チェーロ:草
アシェル:「ええっ!?なんで!?」
アリア:「今のは流石にどうかと思うわー」
スヴェトラーナ:「信じられませんわね」呆れる
チェーロ:「冒険者保険も絶対じゃないですよ、アシェルさん」
女神ミオリア:(ため息)
アシェル:「だ…だって僕も神聖魔法使えるようになってから分かったけど…結構くらっと来るから…」
アシェル:「なにか間違ってたかな!?」
アリア:「女心とかその辺りかしらー」
チェーロ:「あーあ、これはいけませんねー」
アシェル:「えっ…えっ…」全く分からない顔
スヴェトラーナ:ふぅ
スヴェトラーナ:「全く気付いていないとは言わせませんわよ」
アシェル:9分位は本当に気付いてないと思います…
スヴェトラーナ:1分あれば十分ですわ
アシェル:「…いやいやいやいや、そ…そんな…みんな見てるじゃないですか…」
チェーロ:「おっと… ぼくはちょっとのどの調子を整えてきますね」
スヴェトラーナ:「なら、それを口に出すのをお勧めしますわ」
アリア:「ちょっと装備の点検してくるわねー。」
アシェル:「あっあっ…」どうしようとまごついてるうちにみんなどこかに行ってしまう…
アリア:気を利かせてるんだぞ(
女神ミオリア:「じゃ、そういうことだから」 他の子達についていこ
アシェル:じゃあみんなどっか行ってから
スヴェトラーナ:これ以上は不要ですわね 去ります
アシェル:「…え…えっと…じゃあ」アウロラ見て
アシェル:「ど…どうしようか」現状まだ3つ選択肢があるから
アウロラ:「…いいよ?」
アシェル:「…わかった」
アシェル:じゃあ…そっとキスをします
1話を思い返してます
アウロラ:「んっ…」
アシェル:「…」キスをした時、アシェルくんは1つの思いが浮かんだが、まだみんなには秘密だ
迷宮の案内人:ではその瞬間、アウロラの身体がほのかに輝いて、その身に活力が戻りました
system:[ アウロラ ] HP: 20 → 24
system:[ アウロラ ] MP: 0 → 47
system:[ 迷宮の案内人 ] キスをする: 3 → 2
アウロラ:これ両方だったよね
アシェル:出てはこない配慮が案内人にもあった
迷宮の案内人:いや回復は1人
アウロラ:HPMP
迷宮の案内人:ああ、回復するのはそうですね
アシェル:「えっと…元気になった?」キスを終えて
アウロラ:「うん、ありがとう」
アシェル:「う…うん…」
アウロラ:「皆、もういいよ」と声をかけましょう
アシェル:「じゃ、じゃあみんなを呼んでくるね…」照れ隠し
アシェル:「えっ…」見られてたの!?
アリア:「はーい。」どうでしょう
アウロラ:「声が聞こえる範囲にいるんじゃない?」
アリア:まあ流石にね<声が聞こえる範囲に
女神ミオリア:「ま、ご想像にお任せするわー」 にこにこ
アシェル:なんとも言えない顔でもにょもにょしてます
チェーロ:「ふふふ、それじゃあ出発しましょうか」
アウロラ:「おー」
スヴェトラーナ:アウロラさんの様子を見て
スヴェトラーナ:元気そうなのでよしとしますわ
アウロラ:「♪」
アシェル:こういうことに全く慣れていないアシェルであった
GM:では
GM:礼拝堂へ向かいますか?
アリア:はい
スヴェトラーナ:突入するなら獣変貌した状態で、ぐらいですわね
チェーロ:いきましょー
アシェル:はーい
GM:手持ちの鍵を組み合わせれば、大理石の扉はたやすく開くでしょう
アウロラ:隊列直そう
GM:思い出したんだけど
アウロラ:この辺だっけ
GM:ラーナ、Lv6だから1日1回戦闘準備や補助動作で獣変貌できますね
チェーロ:全体的に後衛もう少し前でもいいですかね
アリア:そんなのありましたね
スヴェトラーナ:ありましたわね
アウロラ:6地点くらいまで出る?
チェーロ:あーでも制限移動2回で座標20を10mにとらえられるからこれはこれでか
チェーロ:1mだけ前でもいいです? スイッチ
チェーロ:できるように
アウロラ:はいな
アウロラ:じゃあ5地点かな
スヴェトラーナ:5m地点で
GM:おっけー?
アウロラ:はーい
アシェル:はい
チェーロ:はい
GM:では、扉を開きますか?
アリア:はい。
スヴェトラーナ:開きましょう
アリア:本当に開きますね?って出る奴だ
K:ライフォスの礼拝堂
GM:ゴゴゴゴゴ………スヴェトラーナ:扉調べてましたっけ
GM:まあ罠はないですよ
スヴェトラーナ:はーい
GM:何も聞こえませんしね
GM:君達は、美しいステンドグラスの飾られた礼拝堂に足を踏み入れます
GM:空気はひんやりと冷え、不気味な雰囲気です
GM:礼拝堂の最奥には始祖神ライフォスの巨大な神像がありますが…
アウロラ:少し、アシェルの手を握る力が強まる
GM:その足元の暗がりに、悍ましい死霊の姿が浮かび上がります
エムパミャチ:『クカカカカカカカッ』
チェーロ:「うわぁ…」
GM:死霊は、聖者に対する憎しみに満ちた叫びを上げて、襲いかかってきます!
チェーロ:そりゃ聖者は憎いな…
アリア:間違ってないから困る
アシェル:まぁそうだろうな…
ファントム:はい
アシェル:プリースト2名いるのでね…
ファントム:『目覚めよ…目覚めるのだ……』
アウロラ:なんなら神様もおるで
スヴェトラーナ:ファントムの言語、交易共通語ですのね……
GM:ファントムの呼び声に応え、礼拝堂に転がる白骨が動き出します
GM:何故か交易共通語なんだよね…
アリア:なんかこう
アリア:いや判るんだよ。亡霊だし。
アリア:でも神秘さとかそう言うあれがだいぶ減るよね…
スケルトンアーチャー(1):ホネー
スケルトンソルジャー(1):ホネホネー
アウロラ:まぁ生前の人間の使う言語だよねそりゃね
スケルトンソルジャー(1):骨の剣士と骨の射手が2体ずつ現れます
GM:魔物知識判定どうぞ
アリア:なるほど、スケルトン。
アリア:剣士射手の順
スヴェトラーナ:スケスケですわ!
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 2[1,1]+1 > 3#2(2D6+1) > 12[6,6]+1 > 13
アシェル:えーっと、スケスケだけか
アリア:草
GM:ソルジャー7/14 アーチャー6/13
チェーロ:極端!!
スヴェトラーナ:x2 2d6 剣士→射手 #1(2D6) > 7[6,1] > 7#2(2D6) > 7[4,3] > 7
チェーロ:x2 2d #1(2D6) > 3[2,1] > 3#2(2D6) > 4[3,1] > 4
system:[ アリア ] F: 2 → 3
アシェル:x2 2d6 ソルジャー、アーチャー #1(2D6) > 7[3,4] > 7#2(2D6) > 9[6,3] > 9
GM:アウロラはエムパミャチチャレンジもどうぞ
スヴェトラーナ:>エムパミャチチャレンジ
スヴェトラーナ:すっごい噛みそう
アウロラ:x3 2D6+4+2 エム→スケソル→スケアチャ #1(2D6+4+2) > 7[4,3]+4+2 > 13#2(2D6+4+2) > 10[6,4]+4+2 > 16#3(2D6+4+2) > 9[5,4]+4+2 > 15
アリア:そもそもエムパミャチが言いづらい
アウロラ:スケさんは両方弱点
GM:エムパミャチ以外は弱点抜きました
アリア:エムパさん弱点抜いても……な感じだしな
アリア:いやらしい配置だなぁ
GM:このエムパミャチは特異個体だぜ!
アシェル:さいですか
アリア:取り合えずファントムはさっさと倒したい
スヴェトラーナ:ファントム最優先で狙いましょうか
アシェル:ファントムは回復抜いたか
アリア:死者の祝福が邪魔すぎる
アシェル:一応狙えなくもないけど狙う理由は…あんまないな
GM:変更点としては
GM:急速記憶奪取をオミットした代わりに限定鷹の目を持っています
アシェル:やばすぎて消えた…
GM:記憶の濁流のみ、遮蔽無視で使ってきます
GM:やばいというか色々とめんどくさかったあの能力
GM:計算とか
アリア:記録しないといけないのが面倒
アリア:判定値諸々変わるしな……
GM:では、ライフォスの偽神殿を牛耳る死霊軍団との戦いの火蓋が、斬って落とされた……!
GM:ってとこで休憩にしましょ
チェーロ:はーい
GM:再開はー…
GM:21時?
アシェル:かな
GM:21時にしますかね
アウロラ:はいな
GM:それでは、お疲れさまでしたぁ
アウロラ:お疲れさま
スヴェトラーナ:お疲れ様ですわ
アシェル:お疲れ様でしたー
アリア:おつかれですわですわ
GM:点呼ー
アシェル:はい
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
アウロラ:はい
アリア:はい
GM:では戦闘から開始です
GM:よろしくお願いしまー
チェーロ:よろしくおねがいします~
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アウロラ:よろしく
アリア:よろしくー
GM:15mにスケルトンソルジャー2体
20mにファントム、スケルトンアーチャー2体
25mにエムパミャチ
GM:戦闘準備から
スヴェトラーナ:特にありませんわ
チェーロ:なしー
アウロラ:ないかな
アシェル:アルケミ唱えたりできたっけ
アリア:なしー
チェーロ:△ついてるやつなら
アシェル:あーそっか
GM:防御系のやつだね
チェーロ:ただいまかけると、手番開始時に1Rへります
アシェル:バークメイルを使おうかな
アシェル:1R減ったところで17ラウンド持続するからな…
チェーロ:なるほど
アシェル:では特に問題なければバークメイルを自分にかけるよ
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 10 → 9
GM:オッケー
アシェル:防護点+1 おわり
GM:では先制判定!13です
アリア:先制ー
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 8[6,2]+4+3 > 15
スヴェトラーナ:2d+4+3>=13 スカウト運動 (2D6+4+3>=13) > 10[5,5]+4+3 > 17 > 成功
アリア:はい。
GM:まあ余裕だな
アリア:変転残ってる以上どれだけリソース削るかの勝負だからね
GM:ではPC先手ー
system:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
チェーロ:レジスタンスなので後に回りますね
スヴェトラーナ:特に無ければ動きますわ
アリア:どうぞ
スヴェトラーナ:補助行動でマッスルベアーとキャッツアイ
スヴェトラーナ:目標ファントム、銀の矢でクリティカルレイ金Aを乗せますわ
GM:カモン!
スヴェトラーナ:2d+9+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+1) > 7[5,2]+9+1 > 17
GM:当たり
スヴェトラーナ:ダメージ行きますわよ
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+10+4$+2#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]m[+2]+14 > 2D:[4,4 4,5]=10,9 > 10,10+14 > 1回転 > 34
スヴェトラーナ:よし
アリア:よしよし
GM:待ってくれ
GM:いきなり瀕死なんだが?
チェーロ:よしよしよし
アウロラ:うわぁ
アリア:エアカッターでやれるかなぁ?
system:[ ファントム ] HP: 42 → 8
ファントム:『恨めしい、生者d』 グサッ
ファントム:『があああ!』
アウロラ:そうか起点だと後列に通せるんだっけ
ファントム:『これは………銀の矢ッ!』
ファントム:通せない
アシェル:「あっ痛そう」
アウロラ:おっと
アリア:ああ、鷹の目sが居るから忘れてたけど
アリア:遮蔽があるな
アウロラ:私は鷹ないよ
アシェル:前のやつしか狙えないでいいのかな
スヴェトラーナ:ですわ
スヴェトラーナ:すごくざっくり言うと「対象との間に敵対的なエネミーが居ると射線が通らない」です
アリア:チェーロがこのR攻撃に回るか悩みどころだな…
チェーロ:まあ落とせそうならさっさと倒しちゃいましょうか
アリア:当たれば多分倒せるよね
ファントム:防護ペラペラだからね
チェーロ:「じゃあ、こっちは前衛を狙います!」《横睨みうち》
アリア:0ってあんま見ない気がする
チェーロ:制限移動前3m
チェーロ:とか言いながらファントムのお姉さん?を攻撃です
チェーロ:命中行きますよ
ファントム:どうぞー
チェーロ:あ、銀矢装填ですね
ファントム:公式素材がなんかお姉さんだったファントム
チェーロ:2d+7+0+2 命中力/ストリングボウ(銀矢)2H+横睨みうち (2D6+7+0+2) > 2[1,1]+7+0+2 > 11
チェーロ:草
アリア:こいつ
ファントム:それは当たりませんね…
チェーロ:「あっ」 矢を落とした
アシェル:あいつファンブルを…
system:[ チェーロ ] F: 2 → 3
チェーロ:うーんまずいところで…
GM:では他でーす
アウロラ:手前に魔法かな
アウロラ:コストも威力も変わらないし何使ってもいいか
アウロラ:制限で3m…2mでいいか 2m前進
アウロラ:あ、FPの方が良かったりする?
アウロラ:いいか
アリア:FP入れてなかったなそういえば
アウロラ:戦闘突入前に使っておけば良かった
アリア:後衛にも攻撃飛ぶこと考えるとやったほうがいいかも?
アウロラ:ふむ
アウロラ:じゃあフィールドプロテクション
アウロラ:2D6+4+3 (2D6+4+3) > 3[1,2]+4+3 > 10
アリア:ひやひやする
system:[ アウロラ ] MP: 47 → 45
アウロラ:厄払い…
アウロラ:味方全員にフィールドプロテクション
GM:出目が怖いですねえ…
GM:はーい
アシェル:やったー
アシェル:じゃあ補助動作でアリアにバークメイルをかけようか
アシェル:これって移動距離の制限はない?
GM:ほいさ
GM:無い
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 9 → 8
スヴェトラーナ:アルケミスト技能は無かったはずですわ
アシェル:達成値は0です
アリア:貰いましたー
アシェル:まぁ抵抗しなければ普通に防護+1
アシェル:そのまま前に出るか…
アシェル:特になければ15m地点まで行きますが
GM:ふむ…
GM:1d4-1 (1D4-1) > 3[3]-1 > 2
GM:2m前進して1番が止めます
アシェル:はい
アシェル:結構精神抵抗必要な奴らが多いから素で殴ろう
アシェル:もちろん一番で
アシェル:2d+6+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+1) > 11[5,6]+6+1 > 18
GM:当たるぜ
アシェル:k15[(10)]+6+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+7 > 2D:[4,2]=6 > 4+7 > 11
スケルトンソルジャー(1):硬いぜ
アシェル:4点…かったいな!
system:[ スケルトンソルジャー(1) ] HP: 36 → 32
アシェル:「全身骨だから剣が通りにくい…!」
アリア:じゃあなんか吸い込まれて薙ぎ払います
スケルトンソルジャー(1):どうぞー
アリア:2d6+10 (2D6+10) > 4[2,2]+10 > 14
アリア:あっぶね、当たってるよね?
スケルトンソルジャー(1):当たってるねー
アリア:あ、ビートルスキン
アリア:x2 k38 #1KeyNo.38+9 > 2D:[6,1]=7 > 8+9 > 17#2KeyNo.38+9 > 2D:[2,6]=8 > 10+9 > 19
system:[ スケルトンソルジャー(1) ] HP: 32 → 22
system:[ アリア ] MP: 11 → 8
system:[ スケルトンソルジャー(2) ] HP: 36 → 24
GM:クソ硬い骨くん
スヴェトラーナ:補助動作は主動作前後のタイミングで補助を割り込めるからご安心ですわね
アリア:とは言え1体ずつ殴るよりは薙ぎ払いだよなー
GM:ですねえ
GM:じゃあ反撃するかあ
アリア:きなさい
ファントム:死者への祝福でバフります
スケルトンソルジャー(1):1d2 (1D2) > 2
スケルトンソルジャー(1):アリアに2体が全力攻撃
アリア:回避ー
スケルトンソルジャー(1):命中15です
アリア:x2 2d6+6+3 #1(2D6+6+3) > 6[4,2]+6+3 > 15#2(2D6+6+3) > 7[6,1]+6+3 > 16
スケルトンソルジャー(1):あ、命中上がって17だ
アリア:どっちも当たってますね
スケルトンソルジャー(1):ダメージ!
スケルトンソルジャー(1):x2 2d+6+4+2 #1(2D6+6+4+2) > 10[6,4]+6+4+2 > 22#2(2D6+6+4+2) > 7[2,5]+6+4+2 > 19
アリア:私の防護点今幾つだ?
アリア:6の1の1で8か
GM:結構高そうだ
アリア:14の11貰い
system:[ アリア ] HP: 49 → 24
スケルトンアーチャー(1):2d2 (2D2) > 2[1,1] > 2
スケルトンアーチャー(1):アシェル狙います
スケルトンアーチャー(1):15*2です
アシェル:はーい
アシェル:x2 2d+8+0 回避力 #1(2D6+8+0) > 10[6,4]+8+0 > 18#2(2D6+8+0) > 6[4,2]+8+0 > 14
アシェル:1発当たる
スケルトンアーチャー(1):あいつほんと避けるな…
スケルトンアーチャー(1):2d+7 (2D6+7) > 10[4,6]+7 > 17
スケルトンアーチャー(1):おっとこれは痛打
アシェル:7点です
スケルトンアーチャー(1):固くない??
アシェル:FP、バークメイル、素8点ですからね
system:[ アシェル ] HP: 30 → 23
エムパミャチ:さーて
エムパミャチ:1d5 (1D5) > 3
エムパミャチ:ほう
エムパミャチ:虚のような眼窩でアリアを凝視します
アリア:あ、3って私か
エムパミャチ:瞬間、アリアの脳内に溢れ出した
存在しない記憶―――
アリア:草
チェーロ:草
エムパミャチ:マジでフレーバーがこういう攻撃なんだよこれ!
アリア:ダイス振る?
エムパミャチ:というわけで外のBSS怨霊たちの記憶を叩きつけます 振る
エムパミャチ:2d+10 (2D6+10) > 8[6,2]+10 > 18
アリア:ダイス振る場合
アリア:達成値14以下の~ってどうなるんだろ
GM:そこはそのまま
GM:ですが!
アリア:あ、そうなんだ。
スヴェトラーナ:本日は特別に!
アリア:三割引の!
GM:アリア、ミオリアを【抱きしめ】ましたね?
アリア:やりましたねぇ
チェーロ:!?
GM:その行為によりなんか…BSS毒素が増大します
アリア:なんかってなんだよ
アリア:そこはふわっとするのかよ
チェーロ:BSS毒素ってなに…
GM:達成値16以下で行動不能となります
アリア:2d6+6+1 (2D6+6+1) > 9[5,4]+6+1 > 16
アシェル:ふわっとしてんなあ!
チェーロ:ぎゃあ
アリア:16以下はきついって!
GM:ちなみにこれもデバフだから頼めば回復してくれる
アシェル:ゲロキツイですよ!
エムパミャチ:2d+2 HPMPダメージ! (2D6+2) > 10[5,5]+2 > 12
エムパミャチ:たっけえな
アリア:まあMPはこのさいどうでもいい
system:[ アリア ] MP: 8 → 0
スヴェトラーナ:結構深刻なダメージですわね
system:[ アリア ] HP: 24 → 12
アリア:ファントムどうにかしないとまずいぞ
GM:敵の手番終わり
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
アリア:ふと思うんだけど
アリア:これ達成値15以下だしたらどうなるんだ?
アリア:<敵の判定
アリア:一緒に行動不能の達成値下がるのかな
GM:抵抗した時点で他の付随効果無効化になるので
GM:ダメージ食らうだけですね
アリア:ああ、なるほど◎以下で失敗したら、
アリア:だから成功すれば良いのか
GM:ですね
アリア:取り合えず欠片二つで全快するしかないよな
チェーロ:ですね
GM:1ラウンド目終了時
アリア:ファントム倒せばだいぶ楽になるはず
GM:アーチャーが20m地点に増援でやってきます
スヴェトラーナ:増えましたわね
アウロラ:増えた
アリア:まああいつはそこまででもない
アシェル:ウワーッ
アリア:ファントム倒すと打点あんまないので
GM:そうなんだよね
アリア:兎に角ファントムの命中+2がやばい
GM:PCターン!
GM:ちなみにアリア行動不能でも、他の人が頼めば回復してくれます
GM:愛を囁くでもいいですよ
アリア:ミオリア様責任取って回復頼んで(
女神ミオリア:別にいいけど…
女神ミオリア:抱きついてきたのあんたじゃないの!
GM:まあ愛を囁くと更にデバフ喰らいますが…
アリア:ほら、女神パワーでどうにか
アリア:アシェルがヤバそうなんだよね(
GM:そうだね
アウロラ:はい
GM:もうすでにヤバいので更に重ねるという手はある
アリア:まあここまできたらな
スヴェトラーナ:なんだかんだで案内人に頼っていない女
アシェル:もうだいぶヤバいと思われる
アリア:と言う事でHP回復と状態回復たのみま
チェーロ:もとはといえばぼくが外したのがまずいですし
女神ミオリア:かけらの支払いでいいの?
チェーロ:責任取ってぼくが愛を叫びましょうか
アリア:流石にこっからなんかやってる余裕はこっちにはない
GM:ほう…
GM:補助動作でいいですよ>愛を叫ぶ
アリア:補助動作だけど大丈夫?
チェーロ:さきにラーナさん見てからですかね?
GM:両方の手番で愛を囁けばオッケーです
スヴェトラーナ:補助動作で何か不都合がありますの?
アリア:ああ、これ愛をささやき合うのか
アシェル:BSS 対 惚気
チェーロ:ああそうか 両方か
アリア:補助動作っていくらでも出来るんだっけ?
スヴェトラーナ:はい
GM:うん
アリア:マイナーアクションと同じようなもんだと思ってた
アリア:じゃあもんだいねぇな!
GM:そのうえで、技能ごとに制限はあるからちょっとややこしい(アルケミとか)
チェーロ:ならぼくが先ですね
スヴェトラーナ:アルケミストは技能の方に「補助動作での使用はR1回」の制限がついていますわ
system:[ スヴェトラーナ ] 銀の矢: 12 → 11
スヴェトラーナ:減らし忘れ
チェーロ:ちなみにレジスタンスでいいです?
アリア:ファントム射殺するとラーナがフリーになる?
スヴェトラーナ:それぐらいですわね
チェーロ:そっちにしますか
アリア:レジスタンスも考えたんだけど
アリア:エムパがそれでなんとかなるむレベルなのかって問題がだね
チェーロ:レジだとバードとしての動きができます
アリア:今後の布石としてバードもありか。ラーナがどうしたいかかな
チェーロ:次次ターン辺りに3体回復が飛ばせる
チェーロ:まわりくどい…
チェーロ:でもバードなので!
GM:そうだね…
チェーロ:補助動作!愛をささやきます
アリア:あ、レジスタンスの予定ならラーナの後だな
スヴェトラーナ:ぶっちゃけバードとして動くならわらわが先に動いた方がいいですわ
チェーロ:まあそうね
チェーロ:どうぞー
スヴェトラーナ:補助行動でチェーロさんに愛を囁きます
GM:どうぞ!
スヴェトラーナ:「案内人さん、聞こえていまして?」
スヴェトラーナ:「宣誓します。わらわはチェーロさん(を含むすべての120cm未満の人類全てをこよなく)を愛していますわ」
迷宮の案内人:「もちろん、見ていますよぉ」
アリア:これ愛をささやいてるのか?
アリア:むしろ宣言してないか?
チェーロ:「!!」
スヴェトラーナ:戦闘中可なのに囁くって書いてある時点で描写に困りまして
アリア:まあわかる
迷宮の案内人:そこはこう そういう表現ですよ
アリア:離れてる場合どうするんだみたいな
迷宮の案内人:叫ぶでもオーケーです!
スヴェトラーナ:礼拝堂の中心で愛を叫ぶ
スヴェトラーナ:あっ
スヴェトラーナ:獣変貌していますわね!!!!!
アリア:あっそういえばそうだ
スヴェトラーナ:『Woooooow!!!!』つまり皆さんには遠吠えにしか聞こえない!!!!!!
アシェル:ささやけないじゃん
アリア:草
迷宮の案内人:草
スヴェトラーナ:大々的に叫べますわーーーーーー!!!!!
アリア:案内人!判定は?
チェーロ:まってください
チェーロ:ぼくはちゃんとリカント語をとってきましたよ
アリア:凄いなお前
スヴェトラーナ:何か問題でも???
迷宮の案内人:いやまあ私は全言語わかりますが…
アシェル:偉い!!
アウロラ:すごい
アシェル:偉いのか?
迷宮の案内人:「お互い通じあえるならオーケーです!」 b
アリア:まあ愛をささやく+欠片1ですかね?
スヴェトラーナ:ともあれ愛を囁き(?)ました
迷宮の案内人:効果適用には、次のチェーロさんの手番で愛を返す必要がありますね
迷宮の案内人:お互いにやらなきゃなので
スヴェトラーナ:狙うはファントム
スヴェトラーナ:追加の補助行動でクリティカルレイ……は要りませんわね
女神ミオリア:「(他の子に伝わらないからって大々的に叫んだわね…)」
アリア:当たれば死ぬからな
スヴェトラーナ:命中判定行きますわよ!
GM:どぞー
スヴェトラーナ:2d+9+1 愛を叫んだ獣! (2D6+9+1) > 3[1,2]+9+1 > 13
スヴェトラーナ:あっ手が
チェーロ:草
GM:外れてるじゃん!
アリア:外れてますね
スヴェトラーナ:勢い余りましたわね
チェーロ:プランBですね
アリア:ですね
スヴェトラーナ:『………』
GM:指輪割るとかありますがどうします?持ってるのかわかんないけど
スヴェトラーナ:割れば当たりますわね
スヴェトラーナ:当てます
スヴェトラーナ:器用指輪あるので割ります
スヴェトラーナ:パリーン
GM:では命中!
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+10+4$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+14 > 2D:[1,6]=7 > 8+14 > 22
スヴェトラーナ:呪い解除と同額ですからね
スヴェトラーナ:借りた恩は返さねば
system:[ ファントム ] HP: 8 → -14
GM:除霊!
アシェル:「やった!」
スヴェトラーナ:『Grrrr……』(ふう、焦りましたわ)
アリア:これでだいぶ楽になる
スヴェトラーナ:『bow』昂ってはいけませんわね、みたいな意味の吠え声
スヴェトラーナ:もちろんリカント語なので周囲には聞こえない 当然さっきの奇行も遠吠えだと思う
スヴェトラーナ:完璧な自己保身ですわ
GM:分かるやつが二人いるが…まあ言いふらすような奴らじゃないしな
瑞の字:迷宮内に居る他のリカントが聞こえたらビビり散らかすと思う
GM:ではお次です
チェーロ:ではこちらですかね
チェーロ:『なんて情熱的な愛のささやき…』リカント語で
チェーロ:『あなたの吐息が髪をくすぐるたび ぼくの心は震えてしまいます』
チェーロ:『あなたがぼくを見る目はどこか他人とは違う…』
瑞の字:そうだね*1
アリア:そうだね
チェーロ:『ああ、これが愛なのでしょうか! きっとそうです!』
アリア:そうかな…そうかも…
チェーロ:「愛をもってこの苦難に立ち向かいましょう!」
チェーロ:『Woooooow!!!!』 ラーナさんを見つめつつ言葉?を返します
くまのん:回りはわけわかんないですよねこれ
アリア:そうだね
瑞の字:ラーナが遠吠えした……リカントの文化なのかな……
→チェーロがなんかまた変なことやってる……
瑞の字:おそらくこう
アウロラ:「チェーロ、それラーナの真似?」ラーナの遠吠え?は聞いてるしな
アリア:このPTってさ
アリア:アウロラとアシェル以外は
チェーロ:「ぼくの愛です」>アウロラ
アリア:だいたいの奇行はスルーされるような気がしてくる
アウロラ:「ふーん?」
迷宮の案内人:「Wonderful………」
アシェル:「(なんのことだろうか…)」
迷宮の案内人:「あなた達の“愛”、認めましたよぉ!」
迷宮の案内人:で、効果は…アリアさんのデバフ解除ですかね?
チェーロ:そうですね
スヴェトラーナ:ですわ
迷宮の案内人:では指パッチンでアリアさんにかかった呪いを解除します
system:[ 迷宮の案内人 ] 愛を囁く: 2 → 1
アリア:「頭がくらくらするー」行動可能になりました!
チェーロ:主行動でこの感情をそのまま歌に レジスタンス!
女神ミオリア:「あの二人なんか噛み合ってないような…まあどちらも幸せそうだし良いのかしら」
チェーロ:2d+10 呪歌演奏 (2D6+10) > 12[6,6]+10 > 22
チェーロ:草
迷宮の案内人:草
スヴェトラーナ:感情が昂っている
アリア:こいつ
アウロラ:張り切ってる
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 1
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 1
GM:あいつすげえな…
チェーロ:ダイス神は本当に空気が読めるお方
GM:精神抵抗+1ですね
GM:一応エムパミャチにも適用
GM:…
GM:こいつ精神効果無効なの!?
アリア:アンデッドだし
GM:ファントムには効くんだよね
アリア:そっちの方がおかしいんだよな
チェーロ:リサーチ済みです
GM:知能人間並みなのにこいつ意識ねえのかよ
アリア:ファントムはまだ人間らしい精神が残ってる的な奴だろう
アシェル:なるほど
GM:あれ?
アリア:エムパは多分精神構造が人間離れしてる
GM:言語:なしなのにお前どうやって操霊魔法使うんだよ!
アウロラ:草
アリア:草
チェーロ:草
チェーロ:詠唱破棄
アリア:詠唱は出来るけど会話はできないとか……?
GM:まあ魔法使う気無いから良いけど…
GM:では他の方ー
アシェル:まぁー…
アシェル:殴るしかないか
アリア:魔力撃行っても良いかもね
アシェル:かなぁ?
アシェル:どうせ避けれない気もするし
アリア:さっきの感じだと使わなくても抵抗の余地無さそうだよ(
アシェル:そうだね…
GM:おっそうだな
アシェル:魔力撃!ソルジャー1番!
GM:どぞー
アシェル:2d+6 命中力/ブロードソード1H (2D6+6) > 6[5,1]+6 > 12
アシェル:おい!
アシェル:あ、いやあたってる
GM:魔法の武器化入れて命中
アシェル:あぶねー!
アウロラ:こわいなぁ
アシェル:k15[(13)]+6+1+5 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15+12 > 2D:[6,4]=10 > 6+12 > 18
アリア:おー。良いダメージ
スケルトンソルジャー(1):痛いぜ
system:[ スケルトンソルジャー(1) ] HP: 22 → 11
チェーロ:いいね
アシェル:「えぇい!」
アシェル:いい一撃が入った
スケルトンソルジャー(1):ヒビが入ります
スケルトンソルジャー(1):お次ー
アリア:アウロラ先に動く?
アウロラ:どっちでも
アリア:じゃあ先お願いー
アウロラ:はいな
アウロラ:移動なし
アウロラ:んー、ペブルしてみよう
アウロラ:ペブルショット。拡大でスケソル2体に
スケルトンソルジャー(1):どぞー
アウロラ:2D6+4+4 そぉい (2D6+4+4) > 8[6,2]+4+4 > 16
アリア:抜いたな
スケルトンソルジャー(1):やりおる
system:[ アウロラ ] MP: 45 → 37
アウロラ:x2 k10+4+4@10 番号順 #1KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,1]=5 > 2+8 > 10#2KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[2,6]=8 > 4+8 > 12
system:[ スケルトンソルジャー(1) ] HP: 11 → 1
アリア:まあまあ。
system:[ スケルトンソルジャー(2) ] HP: 24 → 12
アウロラ:突如飛来する石礫!
スヴェトラーナ:アウロラ の いわおとし!
GM:では…アリアかな
アリア:補助動作でフレーバー的にミオリアが欠片使って全回復してー(援護要素)
女神ミオリア:ぽいっちょ
system:[ GM ] 剣のかけら: 7 → 6
system:[ アリア ] HP: 12 → 49
system:[ アリア ] MP: 0 → 11
アリア:まあMPはすぐにそこつきそうですが
アリア:スケソルに薙ぎ払い
女神ミオリア:「出し惜しみしてる場合じゃないわね」
アリア:2d6+6+3+1 (2D6+6+3+1) > 9[3,6]+6+3+1 > 19
GM:命中!
アリア:「助かるわー」
アリア:x2 k38 #1KeyNo.38+9 > 2D:[6,3]=9 > 10+9 > 19#2KeyNo.38+9 > 2D:[5,3]=8 > 10+9 > 19
アリア:よしよし
GM:おっふ両方死んだか
アリア:「それー」カード落せ
system:[ スケルトンソルジャー(1) ] HP: 1 → -11
system:[ スケルトンソルジャー(2) ] HP: 12 → 0
スケルトンソルジャー(2):そういや全力攻撃したんだった
アリア:あ、そういやそうだ
スケルトンソルジャー(2):アシェルの攻撃も余裕で当たってたな
アリア:そうだな
GM:では反撃!
スケルトンアーチャー(1):3d2 (3D2) > 5[1,2,2] > 5
スケルトンアーチャー(1):アシェル1発、アリア2発
スケルトンアーチャー(1):13
アリア:x2 2d6+6+3 #1(2D6+6+3) > 5[4,1]+6+3 > 14#2(2D6+6+3) > 12[6,6]+6+3 > 21
アシェル:2d+8+0 回避力 (2D6+8+0) > 2[1,1]+8+0 > 10
スケルトンアーチャー(1):当たる気がしねえーーー
アリア:極端!
アシェル:おい!
スケルトンアーチャー(1):当たったわ草
チェーロ:おうふ
system:[ アシェル ] 生き恥: 1 → 2
アウロラ:アシェルー!
瑞の字:生 き 恥
アリア:生き恥カウント増えましたね
アシェル:肝心なときに出すな!
スケルトンアーチャー(1):2d+5 (2D6+5) > 7[3,4]+5 > 12
アリア:まあファントムの援護無いし…
アシェル:2点。
スケルトンアーチャー(1):ばしばし
アリア:こんなもんよ
system:[ アシェル ] HP: 23 → 21
スケルトンアーチャー(1):あいつかってえよ…!
アシェル:よかったーまだ生きてる
アリア:こっからわりと悩みどころなんだよな
エムパミャチ:じゃあ…
アリア:2人で接敵すると後衛に弓が飛ぶ
エムパミャチ:1d5 (1D5) > 2
チェーロ:的確だ
エムパミャチ:アシェルを的確に狙うエムパミャチさん
アシェル:後ろからチクチクしよっか?
アシェル:やめたまえ!
アリア:どんだけ増えてるか楽しみな私が居る(
エムパミャチ:2d+10 存在しない記憶アタックだ (2D6+10) > 7[5,2]+10 > 17
GM:えーと
アリア:レジスタンスと魔力撃で相殺かな?
チェーロ:レジは+1だからー1ですね
GM:・愛を囁く:抵抗達成値−1、行動不能となる達成値下限+1
・抱きしめる:行動不能となる達成値下限+2
・キスをする:ダメージの半分を相手に共有する。
GM:後者2つ適用です
チェーロ:草
アリア:草
アシェル:やばいヤバい
アリア:あれ、これMPダメージも?
GM:はい
GM:相手の方は行動不能にはならないけどね
アリア:そういやMPダメージにFP効くの?
アウロラ:こっちにダメージ流れてくる…ってコト!?
アリア:存在しない記憶が逆流してきた…
GM:えーと…
アシェル:2d+6-1 精神抵抗力 (2D6+6-1) > 9[4,5]+6-1 > 14
GM:あ、これ呪い属性だからFP適用外だな
アリア:おっと
アシェル:あっ…
アリア:そういえば呪いには効かなかったか
アシェル:動けねぇ!
アウロラ:えーと、物理・魔法ダメージを-1、毒病気呪いのいずれかの属性を持つダメージは軽減できない
GM:ではアシェルの脳内に存在しない記憶が溢れ出します
アリア:呪いは軽減手段少なかったはず
アシェル:これで二度目だ
GM:アウロラと重ねてみてしまい精神的に大ダメージです
チェーロ:存在しないえっちな記憶が!?
GM:迷宮で結んだパスを通じてアウロラにも流入します
アリア:アシェルがこの場に留まるのって結構ありなんだよね
瑞の字:突如脳内に溢れ出した
存在しない記憶ーーー
アシェル:「うっ…」二度目だが前と違って思うところがあるのでダメージがでかい!
チェーロ:おおう
アウロラ:「うっ」なんか流れてきた!
アシェル:イチャイチャした結果でアウロラにフィードバックが行ってしまう~
GM:ずっと一緒にいると思っていた幼馴染が、いつの間にか親友と付き合っていて、彼と一緒に上京した記憶が……
チェーロ:おい、こいつを処すぞ
エムパミャチ:2d+2 HPMPダメージ アウロラは半額 (2D6+2) > 10[6,4]+2 > 12
アリア:こいつさぁ……
アシェル:コレ防護点で軽減不可だっけ
アリア:はい。
エムパミャチ:呪い魔法ダメージですねー
アリア:まあ魔法且つ呪いダメージなんで
アシェル:いでぇ~!
アリア:ほぼ軽減できないですね
system:[ アシェル ] HP: 21 → 9
system:[ アシェル ] MP: 21 → 9
アウロラ:こっちは両方6点ずつと
system:[ アウロラ ] HP: 24 → 18
アシェル:2回目の脳破壊に耐えられそうにない!
アリア:次はキュアウーンズだなぁこれは
system:[ アウロラ ] MP: 37 → 31
GM:手番終わり
アウロラ:キュアでワンチャン巻き込みを狙いに行きましょう
アリア:いざとなったら欠片で回復も視野に入れよう
GM:20m地点にソルジャーがpopします
GM:これで打ち止めです
アリア:範囲魔法で一掃対策してるなこれ……!
GM:増援は元シナリオからあったからよ…
アリア:<元シナリオ
GM:かもねー
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:PCターン!
アリア:アウロラの回復からかな?
アウロラ:行きますか
アウロラ:制限移動で前進3して
アウロラ:これで射程内
アウロラ:キュアウーンズ。拡大して
アウロラ:アシェル、スケ弓3体、スケソル
アウロラ:自分も入れたほうがいいか
アリア:このRはまだ大丈夫だとは思うが
アリア:行動不能になると不味いな
アウロラ:行動不能くらって回復出来ないままダメ流され続けると怖いし早めに入れておこうかなって
アウロラ:拡大6体
system:[ アウロラ ] MP: 31 → 13
アウロラ:重い
GM:流石に重いね
アリア:6倍拡大はねぇ
アウロラ:2D6+4+3 そぉい! (2D6+4+3) > 7[4,3]+4+3 > 14
アリア:抜いたな
GM:ソルだけ抵抗
アウロラ:ソルは抵抗か
アリア:あ、生命抵抗見てたわ(
アリア:お前精神抵抗の方が高いんだな…
アウロラ:キュアは抵抗だと消滅
GM:アンデッドだからだろうか
アウロラ:x5 k10+4+3@13 アシェル→自分→弓軍団 #1KeyNo.10+7 > 2D:[4,5]=9 > 5+7 > 12#2KeyNo.10+7 > 2D:[1,5]=6 > 3+7 > 10#3KeyNo.10+7 > 2D:[3,5]=8 > 4+7 > 11#4KeyNo.10+7 > 2D:[5,6]=11 > 6+7 > 13#5KeyNo.10+7 > 2D:[6,5]=11 > 6+7 > 13
アウロラ:後半3体分は+3かな
GM:弓軍団は3点増えまして
アリア:そこそこダメージ行くな
system:[ チェーロ ] 銀矢: 5 → 4
system:[ スケルトンアーチャー(1) ] HP: 28 → 14
スケルトンアーチャー(1):出目高くねえ?
system:[ アウロラ ] HP: 18 → 28
system:[ アウロラ ] HP: 28 → 24
system:[ スケルトンアーチャー(2) ] HP: 28 → 12
system:[ アシェル ] HP: 9 → 21
system:[ スケルトンアーチャー(3) ] HP: 28 → 12
スケルトンアーチャー(1):骨も震えております
GM:では他の人だぜ
アシェル:乱戦を形成してもらって自分は後ろからフォース…でいいか
アリア:アシェルが動けない以上私が前に出るしか無いんだよなっていうか
アシェル:あそうだわ
アシェル:動けなかった
アリア:弓の事考えるとアシェルはそこにいるってありなんだよな…
アシェル:うん、アリ
アリア:じゃあ取り合えず前に出まーす
アシェル:まず通らないからね…
GM:1d4-1 (1D4-1) > 3[3]-1 > 2
GM:2m前進してソルジャーくんが止めます
アリア:殴る。
アリア:2d6+6+3+1 (2D6+6+3+1) > 7[4,3]+6+3+1 > 17
GM:命中!
アリア:ダメージ
アリア:k38 KeyNo.38+11 > 2D:[6,4]=10 > 11+11 > 22
アリア:22点
system:[ スケルトンソルジャー(3) ] HP: 36 → 21
GM:乱戦に巻き込まれてしまった弓兵…
GM:アシェルはBSSアタックで行動不能
GM:射手組
スヴェトラーナ:うーん
スヴェトラーナ:骨削った方がよさそうですわね
チェーロ:ですねえ
アリア:ソルジャーを先に倒して欲しいかな
スヴェトラーナ:じゃあソルジャー狙います
アリア:こいつの打点高いから
チェーロ:仕損じたらこっちが仕留めます
GM:カモン
スヴェトラーナ:クリティカルレイ金B入れて
スヴェトラーナ:物理が通るので徹甲矢
system:[ スヴェトラーナ ] 銀の矢: 11 → 10
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 6 → 5
チェーロ:刃Cしないかも?
スヴェトラーナ:前ラウンドの減らし忘れ
瑞の字:ボウの矢って刃扱いだっけ
アリア:出目増えるからあり
チェーロ:矢は刃じゃないか
アリア:単純に打撃力が上がる
GM:刃じゃないですね
瑞の字:ですよね
チェーロ:しつれい
アリア:あれ、ボウって刃扱いじゃないんだ
GM:…刃だわ!
GM:刃マークついてる!
アリア:はい。
瑞の字:マ?
チェーロ:ボウ側についてましたね
アリア:クリレイはC減らすんじゃなくて出目増やすから使うのはあり
チェーロ:クロスボウモ
チェーロ:なので通常矢がいいんじゃないかしら
瑞の字:ボウの方についてるのか……
瑞の字:通常矢ですね
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 5 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 5
スヴェトラーナ:ともあれ命中から
GM:どぞ
スヴェトラーナ:あ、クリティカルレイも目が無いので取り下げますわね
スヴェトラーナ:2d+9+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+1) > 4[3,1]+9+1 > 14
GM:命中!
GM:回避が低すぎる
スヴェトラーナ:k35[13]+10+4$+1#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35m[+1]+14 > 2D:[5,4]=10 > 10+14 > 24
GM:シンプルに痛えわ
チェーロ:おー
system:[ スケルトンソルジャー(3) ] HP: 21 → 4
チェーロ:これは仕留めにいったほうがいいですね?
スヴェトラーナ:クリティカルありなら回ってましたわね
スヴェトラーナ:ええ
チェーロ:制限移動3m前
チェーロ:あ、 呪歌って対象とります?
チェーロ:(凝視の杖)
スケルトンソルジャー(3):取らない
チェーロ:じゃあエムパ見てるふりしながら横睨みうちします
チェーロ:装填は… 念のため銀矢
チェーロ:(通常矢も買わないとなあ)
system:[ チェーロ ] 銀矢: 4 → 3
チェーロ:あ、クリレイ乗せ
チェーロ:2d+7+0+2 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H+横睨みうち (2D6+7+0+2) > 7[1,6]+7+0+2 > 16
スケルトンソルジャー(3):命中!
チェーロ:k33[13]+5+0$+0#0 KeyNo.33+5 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
アリア:こいつ
チェーロ:えええ
スケルトンソルジャー(3):はい
アシェル:おい!
system:[ チェーロ ] F: 3 → 4
アシェル:えっここってファンブル0ダメなの!?
スヴェトラーナ:はい
スケルトンソルジャー(3):横睨みうちの失敗率よ
system:[ チェーロ ] ♡: 1 → 2
GM:ペットに歌わせてるでいいよね
チェーロ:ですね
GM:ほい
GM:えーと全員終わったか
GM:反撃!
スケルトンソルジャー(3):全力攻撃でアリア殴ります
アリア:あ、こっち来たか
スケルトンソルジャー(3):15
スケルトンソルジャー(3):知能低いからな…
アリア:2d6+6+3>=15 (2D6+6+3>=15) > 10[6,4]+6+3 > 19 > 成功
アリア:はい。
スケルトンアーチャー(1):3d2 (3D2) > 5[2,1,2] > 5
スケルトンアーチャー(1):アシェル1アリア2 13
アリア:x2 2d6+9>=13 #1(2D6+9>=13) > 3[1,2]+9 > 12 > 失敗#2(2D6+9>=13) > 9[5,4]+9 > 18 > 成功
スケルトンアーチャー(1):お、当たった
アリア:1回当たった
スケルトンアーチャー(1):2d+5 アリアダメージ (2D6+5) > 5[3,2]+5 > 10
アリア:2点貰った
system:[ アリア ] HP: 49 → 47
アシェル:2d+8+0 回避力 (2D6+8+0) > 3[1,2]+8+0 > 11
スケルトンアーチャー(1):アシェルも1回回避どうぞ
アシェル:出目がひどいぜ
スケルトンアーチャー(1):2d+5 ダメージ (2D6+5) > 7[1,6]+5 > 12
アシェル:2点!
スケルトンアーチャー(1):かってえ!!
system:[ アシェル ] HP: 21 → 19
アリア:こいつらマジでただの障害物だな…
スケルトンアーチャー(1):ダメージ殆ど通らねえじゃん
アシェル:まだ脳破壊から立ち直れてない
system:[ チェーロ ] 金B: 2 → 1
アリア:後ろに飛ぶと怖いから放置って訳にもいかんのが困りどころだが
エムパミャチ:1d5 (1D5) > 1
エムパミャチ:よしきた
チェーロ:こやつ
アリア:こいつ丁寧にメイン組に飛ばしてくるな
エムパミャチ:エムパミャチの毒牙がアウロラに迫る…!
アウロラ:ウワーッ
エムパミャチ:2d+10 記憶の濁流>アウロラ (2D6+10) > 2[1,1]+10 > 12
エムパミャチ:は??
アリア:草
チェーロ:草
アリア:圧倒的リア充オーラに圧された…
アウロラ:「っ…!」防御姿勢
アウロラ:「……?」
瑞の字:卑屈なやつ。これだから劣等生は。(チワワ語録)
アシェル:ダメだ…
チェーロ:肉食系女子にそんなものは効かない
エムパミャチ:「グギャッ!?」
アシェル:【格】が違う!
エムパミャチ:なんか怯みました
エムパミャチ:おそらく奥手だと思ってたアウロラの中の“圧”に圧されました
アウロラ:「…あれ?何も起きない」
チェーロ:「なんか怯んでますね」
アリア:「アウロラちゃんに圧されたみたいねー」
エムパミャチ:濁流をはねのける押しの強さよ
女神ミオリア:「相手が悪かったようね!」
瑞の字:まあ私が先に好きだったのに……とかいうタマじゃないですからね
チェーロ:草
瑞の字:先行制圧しようとしてますからね
GM:わかる
瑞の字:パーフェクトデクレアラーみたいなもんですよ
GM:やめろ
system:[ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
アシェル:ドライトロン使いの悪口は
GM:練技切れにご注意を
GM:4ラウンド目です
アリア:ビートルスキン再起動と。さきにやっとくね
system:[ アリア ] MP: 11 → 8
スヴェトラーナ:露払いの状況見てから動きます
アリア:まあ私は薙ぎ払って良さそうね
アリア:スケソル、アチャ2.3を薙ぎ払い
GM:どぞーぅ
アリア:2d6+6+3+1>=12 (2D6+6+3+1>=12) > 5[3,2]+6+3+1 > 15 > 成功
GM:命中!
アリア:x3 k38 #1KeyNo.38+9 > 2D:[2,5]=7 > 8+9 > 17#2KeyNo.38+9 > 2D:[4,4]=8 > 10+9 > 19#3KeyNo.38+9 > 2D:[6,3]=9 > 10+9 > 19
system:[ スケルトンソルジャー(3) ] HP: 4 → -6
system:[ スケルトンアーチャー(2) ] HP: 12 → -2
system:[ スケルトンアーチャー(3) ] HP: 12 → -2
アシェル:一掃
アリア:すっきり
GM:ぐえー
GM:アレだけいたアンデッドが…
アウロラ:2倍キュアで突破試みるかしら
アリア:弓倒せれば後はたこなぐりですね
アシェル:弓殴ろうか…と思ったが倒しきれるか非常に怪しいな
GM:こいつも硬い
アリア:他の人と合わせればいけると思う
アシェル:まぁ行くか
アシェル:乱戦に入ってアーチャーを魔力撃で殴ろう
GM:どぞお
アシェル:2d+6+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+1) > 4[3,1]+6+1 > 11
アシェル:出目がずっと不調だ!
GM:ひらりと 身をかわした!
アシェル:サイコロ片方ずっと1出てないか?
チェーロ:これモラルあったほうがいいですかねー
瑞の字:アシェル……BSSの申し子みたいな性格をしているばかりに……
アウロラ:2倍キュア行きますか
エムパミャチ:効いてる効いてるw
アリア:エムパチャミが回避高いからモラルはありだな
アリア:何だこいつ基準9って
エムパミャチ:なんかクソ高い
アウロラ:行きますね
スヴェトラーナ:どうぞ
チェーロ:じゃあまあキュアみつつモラル準備
アウロラ:制限で2前進
アウロラ:キュアウーンズ、拡大でアシェル、弓太郎
system:[ アウロラ ] MP: 13 → 7
スケルトンアーチャー(1):どうぞー
アウロラ:2D6+4+3 そぉい (2D6+4+3) > 8[3,5]+4+3 > 15
スケルトンアーチャー(1):突破
アウロラ:x2 k10+4+3@13 アシェル→弓太郎 #1KeyNo.10+7 > 2D:[4,1]=5 > 2+7 > 9#2KeyNo.10+7 > 2D:[1,5]=6 > 3+7 > 10
アウロラ:うわ足りない
スケルトンアーチャー(1):いちたりない
system:[ アシェル ] HP: 19 → 28
system:[ スケルトンアーチャー(1) ] HP: 14 → 1
アリア:知力指輪とか無い?
アリア:あーいや
チェーロ:弱点淹れました?
アリア:そこまで焦ることでもないな
アウロラ:装備してるの一個ならある
スケルトンアーチャー(1):ダメージには適用できないね
アウロラ:弱点入れて1たりないさんです
チェーロ:おおう
アリア:ダメージは無理らしいし
アウロラ:(13ダメージ
アリア:まあ割るのも勿体ない
スヴェトラーナ:とはいえ当てれば倒せますわね
アリア:ですね
GM:後衛組どうぞー
スヴェトラーナ:アーチャーはお任せしますわ
スヴェトラーナ:それともモラルします?
チェーロ:モラルうちたい!
スヴェトラーナ:ではアーチャーを攻撃しますわね
GM:まあアーチャー無視しても別にいいんですけどね
チェーロ:なんか射撃がマジで低調だし
アリア:そうなんだよね
アリア:まあ倒して置くに越したこた無い
スヴェトラーナ:この手番でエなんとかを攻撃出来た所で大きく変わらないんですよね
アリア:はい。
アリア:まあ5回ぐらい回せば話は変わりますが
スヴェトラーナ:なのでスケルトンアーチャーを狙います
スヴェトラーナ:うーん……………
スヴェトラーナ:練技使っておいた方がマシですわね
アリア:モラルって近接だけだっけ?
GM:全部
チェーロ:あ、先行きますね
アリア:モラル待ってからでもよさそうね
スヴェトラーナ:行動不能になる時はMPダメージを受けるので行動不能になる点を差し引いても練技を使っておいた方がマシですわ
チェーロ:制限移動3m前
アウロラ:後で使おうとしてMP空にされる可能性あるからね
チェーロ:モラル!
チェーロ:2d+10>=13 呪歌演奏 (2D6+10>=13) > 6[3,3]+10 > 16 > 成功
system:[ チェーロ ] ⤴: 1 → 3
GM:うむ
チェーロ:命中+1です どうぞー
GM:ではラーナどうぞー
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:マッスルベアー、キャッツアイ
スヴェトラーナ:対象アーチャー
スヴェトラーナ:2d+9+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+1) > 7[4,3]+9+1 > 17
GM:あたり
スヴェトラーナ:k35[13]+10+4$+1#0 (変数弄るの面倒でクリレイ入ってますがご容赦を) KeyNo.35m[+1]+14 > 2D:[5,4]=10 > 10+14 > 24
GM:まあどうせ死ぬし…
スヴェトラーナ:あ、通常矢です
system:[ スケルトンアーチャー(1) ] HP: 1 → -18
スヴェトラーナ:宣言し忘れていましたわね。失礼
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 5 → 4
GM:では反撃!
エムパミャチ:1d2 (1D2) > 2
エムパミャチ:じゃあラーナに存在しない記憶ぶつけます
エムパミャチ:2d+10 (2D6+10) > 10[6,4]+10 > 20
アリア:こいつ
アリア:愛を囁き合ってるオーラを感知しやがった
エムパミャチ:抵抗-1 抵抗15以下で行動不能
スヴェトラーナ:2d+8-1>15 (2D6+8-1>15) > 5[2,3]+8-1 > 12 > 失敗
エムパミャチ:あいつにこの攻撃効かなさそうなのなんなんだろうな
スヴェトラーナ:さあどんなグラスランナーを見せてくれますの?
アリア:こいつもしかして
アリア:きゃっきゃうふふしてるグラランに見入って行動不能なんじゃ
エムパミャチ:じゃあ身長120cm以下の人たちが君の視界からすべて奪われる記憶を流し込みます
エムパミャチ:何だよこの記憶
スヴェトラーナ:うわーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!
アリア:ほんとになんだよこれ
スヴェトラーナ:膝から崩れ落ちます
アリア:効いてるぞ
チェーロ:草
エムパミャチ:2d+2 ダメージ! (2D6+2) > 5[3,2]+2 > 7
アリア:そこそこ
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 38 → 31
スヴェトラーナ:かはっ
チェーロ:「ラーナさん!」
スヴェトラーナ:見えない………何も!!!
アウロラ:傷が大きい
GM:なんだろう、これ…
スヴェトラーナ:がくがくがくがく
アシェル:急になんかしょぼく見えてくるのなんなんだろうな…
女神ミオリア:「ちょ、ちょっと?あんた大丈夫…?」
スヴェトラーナ:怯えたような震えが止まりません
アウロラ:「ら、ラーナ?」
アリア:いや外から見ると凄いんだけど
スヴェトラーナ:『嫌……嫌……そんな……!』(リカント語
GM:いやうん…
アシェル:一番動揺してるな…
チェーロ:『落ち着いてください!僕がここにいます!』
GM:MPも減らしておいてね もう0だろうけど
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 0
スヴェトラーナ:減らし忘れてましたわね
スヴェトラーナ:もう0です
GM:チェーロの声は届かないぜ!
スヴェトラーナ:いやーーーっ!
system:[ GM ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
アリア:なんて恐ろしい物を……!
GM:5ラウンド目でーす
アリア:じゃあまあ先動くねー
瑞の字:愛する者の声も姿も届かないって書くと凄い深刻だよ
アリア:そうだな!
瑞の字:実体はこれだけど
GM:そうなんだよね
アリア:ウラーと接近して
アリア:エムパぶん殴りまーす
GM:どぞ
アリア:2d6+6+3+1+1 (2D6+6+3+1+1) > 8[4,4]+6+3+1+1 > 19
エムパミャチ:2d+9 (2D6+9) > 6[1,5]+9 > 15
エムパミャチ:むり!
アリア:こいつは回るよね?
エムパミャチ:回る
アリア:k38+6+4+1+1 KeyNo.38c[10]+12 > 2D:[3,5]=8 > 10+12 > 22
system:[ エムパミャチ ] HP: 84 → 67
GM:では次ですね
アシェル:こっちも殴りに行くか
アリア:そうねぇ
アシェル:乱戦に入って魔力撃!
GM:ふっ…当たるかな!
アリア:まだフォース撃つ段階でもなし
アシェル:2d+6+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+1) > 6[5,1]+6+1 > 13
アシェル:1が出続けている
エムパミャチ:フォースはタゲ無いから接近しないと誤射るんだよね
アシェル:当たらねぇ~流石に
アリア:あー、そういやそうだ
エムパミャチ:モラル入れて14
エムパミャチ:2d+9>=14 (2D6+9>=14) > 9[6,3]+9 > 18 > 成功
アリア:やるにしても次Rからやね
エムパミャチ:まあ避ける
チェーロ:ちなみに記憶の濁流って魔法じゃないですよね
エムパミャチ:魔法ではない
チェーロ:やぶれないか…
アリア:グラランワードブレイクは魔法だけなんだよね
チェーロ:そもそも20破るの相当きついですけどね
アリア:あくまでマナ不干渉の応用だから
チェーロ:ともあれ回復はいらなさそうですし 撃ちましょう
チェーロ:クリレイいれつつー
system:[ チェーロ ] 金B: 1 → 0
system:[ チェーロ ] 銀矢: 3 → 2
チェーロ:2d+7+0+1 命中力/ストリングボウ (2D6+7+0+1) > 7[4,3]+7+0+1 > 15
チェーロ:きたいち
エムパミャチ:モラルはペットに歌わせる?
チェーロ:うたわせます
アリア:モラル無いとだいぶ厳しいからなぁ
チェーロ:2重状態になるのかな?
エムパミャチ:効果範囲10mだから気をつけてね
チェーロ:おっと
チェーロ:前出てていいです?
エムパミャチ:いいよ
チェーロ:ではありがたく
エムパミャチ:手番開始時に切れるからそもそも二重にならない
チェーロ:ああそうか
エムパミャチ:ハーモニー無いと共存もしない
エムパミャチ:15ですね 回避する
エムパミャチ:2d+9>=15 (2D6+9>=15) > 7[2,5]+9 > 16 > 成功
チェーロ:やっぱ避けますねえ
アウロラ:アースハンマーしよ
チェーロ:終律に切り替えようかな
GM:まあ格上だし、チェーロのシューター低いしね
GM:どぞぞー
アウロラ:制限移動3m前進
アウロラ:アースハンマーいきます
system:[ アウロラ ] MP: 7 → 4
アウロラ:抵抗:必中 の物理攻撃です
GM:便利なやつ
アリア:熱血もつけたいですね
アウロラ:2D6+4+4 よいしょ! (2D6+4+4) > 9[3,6]+4+4 > 17
GM:成功
アウロラ:k10+4+4@12 「ここはこれで…!」 KeyNo.10c[12]+8 > 2D:[6,4]=10 > 5+8 > 13
エムパミャチ:まあまあ痛い
system:[ エムパミャチ ] HP: 67 → 59
エムパミャチ:着実に削れるのが利点ですね
GM:えーとラーナは茫然自失してるので
アリア:反撃の時間
エムパミャチ:ここまで来たらチェーロにBSSアタックします
アリア:はい。
スヴェトラーナ:震えたまま虚ろな目で涙を流しています
エムパミャチ:怖いよ…
エムパミャチ:2d+10 (2D6+10) > 3[2,1]+10 > 13
エムパミャチ:うわ駄目そう
チェーロ:2d+10+0>=13 「……!」 (2D6+10+0>=13) > 7[3,4]+10+0 > 17 > 成功
アリア:こいつ怯んでるぞ
エムパミャチ:チェーロの脳内に溢れ出した 存在しない記憶
エムパミャチ:どんなお姉さんに声をかけても袖にされ…いつものことじゃん
エムパミャチ:チェーロの脳内に溢れ出した
存在してる記憶―――
チェーロ:「今更ですね!」
アリア:そうだな
アシェル:はい
アリア:こいつ強い……!
スヴェトラーナ:そろそろ行動不能から立ち直ります
エムパミャチ:抵抗消滅により、無効!
エムパミャチ:「………!?」 怯みます
スヴェトラーナ:聞こえる……聞こえる……
チェーロ:「それに、今はぼくを見てくれるひとがいます!」
女神ミオリア:「あいつ凄いわね…色んな意味で」
スヴェトラーナ:『聞こえますわ……!』
アリア:「ある意味尊敬するわねー」
スヴェトラーナ:『ええ、その通りです……チェーロさん!』
アシェル:「うん…」
スヴェトラーナ:『たとえ暗闇の中でも見つけ出しますわよ!』
チェーロ:「ラーナさん!」 なんかすごいことになってきた
スヴェトラーナ:復活!!!
アウロラ:「何か燃え上がってる雰囲気だけは感じる」
system:[ GM ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
GM:6ラウンド目!ラーナ復活!
GM:ってとこで今日はここまでにしますかね
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はーい
アシェル:はーい
アウロラ:はーい
GM:次回は11日14時から
スヴェトラーナ:はい
GM:多分昼で終わるでしょう
GM:ではおつかれさまでした~
スヴェトラーナ:お疲れ様でした
アリア:お疲れー
system:[ チェーロ ] ♡: 2 → 3
アウロラ:お疲れ様でした
GM:点呼ー
スヴェトラーナ:はい
アシェル:はい
チェーロ:はい
アリア:はい
アウロラ:はい
GM:では再開
アリア:先制……じゃねぇな!
GM:よろしくお願いしまーす
アリア:おねがいしまーす
GM:前回のあらすじ
アシェル:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
GM:◎:アウロラ
◯:チェーロ
△:アリア
✕:アシェル、ラーナ
アシェル:脳破壊されるメンツとされないメンツ
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:第6ラウンド、PCターン!
アウロラ:(みんなは何をされたんだろう…)
アリア:モラルは効いてるんだっけ?
チェーロ:ペットが歌ってるのできいてますよ
アリア:じゃあ殴りまーす
アリア:2d6+6+3+1+1 殴るしか出来ない女 (2D6+6+3+1+1) > 9[6,3]+6+3+1+1 > 20
エムパミャチ:2d+9 (2D6+9) > 7[3,4]+9 > 16
エムパミャチ:無理!
アリア:k38+6+4+1+1 KeyNo.38c[10]+12 > 2D:[5,2]=7 > 8+12 > 20
アリア:うーん!
アリア:もうちょい低い出目出てくれないかなぁ!
エムパミャチ:まあ…
チェーロ:わはは
system:[ エムパミャチ ] HP: 59 → 44
エムパミャチ:着実に削れてはいる
アリア:削れ削れ
スヴェトラーナ:行きましょうか
チェーロ:ラーナさん 2m前にどうぞ(モラルのペット範囲
スヴェトラーナ:3m前進して銀の矢で攻撃
スヴェトラーナ:クリティカルレイ……金Bでいいですわね
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 6 → 5
system:[ スヴェトラーナ ] 銀の矢: 10 → 9
スヴェトラーナ:2d+9+2 命中力/ファストボウ2H (2D6+9+2) > 6[1,5]+9+2 > 17
エムパミャチ:2d+9>=17 (2D6+9>=17) > 6[3,3]+9 > 15 > 失敗
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+10+4$+1#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]m[+1]+14 > 2D:[4,1]=6 > 7+14 > 21
アリア:あいつ段々失速してきたな
system:[ エムパミャチ ] HP: 44 → 28
エムパミャチ:おごごご
チェーロ:つづきますよー
チェーロ:あれ ペットってぼくが動くと途切れちゃいますっけ?
エムパミャチ:どうだったかな
エムパミャチ:動くだけじゃ途切れないけど
エムパミャチ:通常移動できたかどうかは忘れた
チェーロ:まあ異動せずこのまま
チェーロ:2d+7+1 命中力/ストリングボウ(銀矢)2H (2D6+7+1) > 9[4,5]+7+1 > 17
system:[ チェーロ ] 銀矢: 2 → 1
エムパミャチ:2d+9>=17 うへー (2D6+9>=17) > 8[6,2]+9 > 17 > 成功
エムパミャチ:あ、避けた
チェーロ:うわーん
チェーロ:次どうぞ
system:[ チェーロ ] ♡: 3 → 4
エムパミャチ:神官組ー
アシェル:殴るぜ殴るぜ
アシェル:魔力撃!
エムパミャチ:さあ当たるかな!
アシェル:2d+6+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+1) > 8[5,3]+6+1 > 15
エムパミャチ:2d+9>=15 (2D6+9>=15) > 7[1,6]+9 > 16 > 成功
アシェル:イマイチ
アシェル:当たらん!
スヴェトラーナ:モラル込みでも外れてますわね
エムパミャチ:流石に基礎値がね
エムパミャチ:3レベル格上だからしゃーない
アリア:基準値で負けてると厳しい
エムパミャチ:アウロラー
アウロラ:うーん
アウロラ:これ待機でいいかな?
アリア:そうねぇ
アウロラ:念の為のキュアにMP残す感じ
アリア:魔晶石あるにしても
アリア:当てにしすぎるのも良くないしな
エムパミャチ:では真面目に反撃します
エムパミャチ:スパーク!
アウロラ:みをまもる(フレーバー
アリア:はい。
エムパミャチ:1d2 前と後ろどっち狙おうかな (1D2) > 1
チェーロ:来ましたね はてさて
エムパミャチ:前 乱戦に魔法制御使って打ち込みます
エムパミャチ:2d+9 (2D6+9) > 7[6,1]+9 > 16
アリア:抵抗ー
エムパミャチ:精神抵抗どうぞ
アリア:2d6+6+1 (2D6+6+1) > 7[6,1]+6+1 > 14
チェーロ:レジは切れてます がんばって
アシェル:2d+6-2 精神抵抗力 (2D6+6-2) > 6[4,2]+6-2 > 10
アシェル:クリティカルだったら耐えてた
エムパミャチ:x2 k0+9 アシェル→アリア #1KeyNo.0c[10]+9 > 2D:[3,6]=9 > 3+9 > 12#2KeyNo.0c[10]+9 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
エムパミャチ:おい!!
チェーロ:わはは
エムパミャチ:アシェルに12ダメージ
スヴェトラーナ:生き恥
アシェル:こっちだけ痛い!
スヴェトラーナ:もう死んでるの
アリア:何か効かなかった
system:[ アシェル ] HP: 28 → 16
アリア:「アシェル君大丈夫ー?」
アシェル:「なんとか…!」
エムパミャチ:終わり
アシェル:「(なんであっちは平然としてるんだ…)」
system:[ エムパミャチ ] がダイスシンボルを7 に変更しました。
GM:練技切れます
アリア:まあきれたままで良さそう
GM:PCターン!
アリア:取り合えず消費無い人が殴りますよ
チェーロ:どぞどぞ
アリア:2d6+6+3+1+1 (2D6+6+3+1+1) > 3[1,2]+6+3+1+1 > 14
アリア:んー。
アリア:運命変転!
GM:切ってきたか
アリア:ここで切らねぇと腐る!
GM:22かな?
アリア:えーと自動成功にならないだけで12にはなるので
GM:ああ、それがあったわ
アリア:23かな
チェーロ:あーなるほど
エムパミャチ:2d+9>=23 (2D6+9>=23) > 9[5,4]+9 > 18 > 失敗
チェーロ:(6レベルでの強化
アリア:k38+6+4+1+1 KeyNo.38c[10]+12 > 2D:[6,6 1,6]=12,7 > 13,8+12 > 1回転 > 33
エムパミャチ:相手が高すぎる!
チェーロ:おお~
エムパミャチ:グワー!
アリア:はい。
アウロラ:回った!
system:[ エムパミャチ ] HP: 28 → 0
チェーロ:マジか
スヴェトラーナ:ちょうど落ちました?
エムパミャチ:ピタリ賞
エムパミャチ:「ガガッ……」
GM:悪霊がサーーーっと消えていきます
アリア:「おっわりー」
チェーロ:「やりましたね!」
GM:礼拝堂に静謐が戻る 戦闘勝利!
アシェル:「はぁ…なんとかなったか…」
スヴェトラーナ:獣変貌解きますわね
アウロラ:「うん、なんとかなった」
スヴェトラーナ:「恐ろしい相手でしたわ……」
女神ミオリア:「まあ…脅威的ではあったわね…」
アリア:「色んな意味でねー。」
スヴェトラーナ:「あの悪夢を思い出すだけで……身震いしそうですわ」
アリア:操霊魔法使われてた方が驚異だったって言いたいんだけど
アリア:記憶の濁流の方が普通に怖いんだよね
GM:初手から補助魔法ばらまいてたらめんどかったかもね
アシェル:行動不可になりながら全部にダメージ入るの普通に強いんだが?
アリア:そうねぇ
アリア:ファイアウェポン当りばら撒かれてたら困った
チェーロ:「大丈夫ですか?」
アシェル:「今はなんとか」大体半分位両方削れてしまった
アウロラ:「回復しようか」
スヴェトラーナ:「ええ……今は体力よりも精神面の疲れの方が大きいですわね」
system:[ チェーロ ] ⤴: 3 → 0
system:[ チェーロ ] ⤵: 0 → -2
system:[ チェーロ ] ⤵: -2 → 0
system:[ チェーロ ] ♡: 4 → 0
アウロラ:キュアしますねー
system:[ アウロラ ] MP: 4 → 1
アウロラ:2D6+4+3 (2D6+4+3) > 7[1,6]+4+3 > 14
アウロラ:k10+4+3@13 KeyNo.10+7 > 2D:[5,4]=9 > 5+7 > 12
アシェル:こっちかな?
アウロラ:うん
アリア:広いものはどんな感じだ?
system:[ アシェル ] HP: 16 → 28
アシェル:だいぶ元気になりました
GM:戦利品いきましょう
アシェル:正直ここで何でようが固定ドロップがうますぎて誤差なんだよね
アシェル:すごくない?
GM:剣のかけらは5個
system:[ GM ] 剣のかけら: 6 → 11
アシェル:だいぶ集まったねー
GM:固定で12000落とすLV7ってなんだよ
チェーロ:omakase-
スヴェトラーナ:変転はもうありませんわね
アリア:ないね
アシェル:ない
スヴェトラーナ:じゃあファントム振りますわ
アリア:じゃあエムパふるね
スヴェトラーナ:2d6 7以上出れば (2D6) > 7[4,3] > 7
スヴェトラーナ:よしよし
GM:いいね
アリア:2d6 (2D6) > 7[1,6] > 7
アリア:思い出の品
アシェル:ソルジャーふるか 何体でしたっけ
GM:思い出の品
アリア:思い出???
GM:3体
チェーロ:アチャ助いきますか 3体?
GM:そっちも3体
アシェル:x3 2d6 ソルジャー #1(2D6) > 6[4,2] > 6#2(2D6) > 11[5,6] > 11#3(2D6) > 9[3,6] > 9
GM:幼馴染との写真でしょ>思い出の品
アシェル:魔力骨×2 骨×1
チェーロ:x3 2d>=9 あちゃ助 #1(2D6>=9) > 7[6,1] > 7 > 失敗#2(2D6>=9) > 11[6,5] > 11 > 成功#3(2D6>=9) > 7[2,5] > 7 > 失敗
GM:骨2魔力骨1
GM:自動:凝視の杖 12000G/-
思い出の品 1000G/白S
古びた外套 200G/白A
頑丈な骨 30G/赤B ×3
魔力を帯びた骨 250G/金赤A ×3
スヴェトラーナ:上々ですわね
アリア:自動が大きすぎて他が霞んでみる
GM:うん…
スヴェトラーナ:アルケミストを上げて赤賦術を取る予定があるなら頑丈な骨をカードにするといいぐらいでしょうか
アリア:「これでお仕事終わりかしらー」
スヴェトラーナ:予定あります?
チェーロ:いいんじゃないでしょうか
アシェル:うーん、急ぎではないかな
アシェル:赤でぱっと覚えられるのってヴォーパルウェポン位か
スヴェトラーナ:使い勝手がいいのはそれですわね
アシェル:そもそも当たらない問題を解決しないと始まらないですからね…
スヴェトラーナ:20Gで18Rの攻撃力バフですから使い勝手はよろしくてよ
スヴェトラーナ:ともあれ
GM:では探索判定どうぞ
スヴェトラーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 11[5,6]+4+2 > 17
アシェル:流石にレンジャーはダメそうなので待機
チェーロ:2d+3+3 スカウト観察 (2D6+3+3) > 3[2,1]+3+3 > 9
チェーロ:うーん
アリア:2d6+4+3 (2D6+4+3) > 9[3,6]+4+3 > 16
GM:ファントムがいた場所に、聖銀の燭台があるのを見つけます
GM:討伐の証拠となるでしょう
アリア:「燭台あるわねー」
GM:それと、1500ガメル
アウロラ:「持って行く?」
アリア:……杖は?<証拠
GM:★2の鍵を拾います
GM:いやほら もともと依頼されてたのはファントムだから
アリア:あー。
アリア:もっと大物居たよみたいな
アリア:後ここで倒したよって証拠が要る訳か
アシェル:大物(12000G)
アリア:そういう話なら持っていきましょうか
アシェル:この杖なんか普通に武器として強い武器だったりしないか?
GM:呪われてそうじゃない?
アウロラ:問題なく使えるのであればタンクが持ちたそう
GM:そんなところです
GM:ファントムを討伐したので、この偽りの礼拝堂もじきに消えるでしょう
アリア:じゃあ帰るかー
アリア:やり残したことないよね?
スヴェトラーナ:帰りましょうか
チェーロ:もどりましょー
GM:はーい
帰還
GM:では一行はギルドへと戻りました…迷宮の案内人:「また来てくださいね♡」
スヴェトラーナ:「案内人はあのままですの?」 >ミオリアさん
女神ミオリア:「知らないわよ!?」
チェーロ:「はい!」
女神ミオリア:何もしてないのに壊れただけだから…
チェーロ:お、おう
スヴェトラーナ:犯人はみんなそう言うんですのよ
アシェル:立つ鳥跡を濁しまくり
チェーロ:今後はグランゼールもエロトラップダンジョンの都として栄えていくことでしょう…
アシェル:まぁそのうち毒も抜けていくでしょう
アシェル:毎日なんかイベント組み直してるらしいし
アリア:大丈夫かなぁ
GM:グランゼールを何だと思ってるんですか!
GM:ともあれ
チェーロ:謝罪案件を増やしつつエピローグか
エンディング
依頼報告
GM:~女神の微笑み亭~受付嬢ジャクリーン:「皆さん、おかえりなさいませ!ご無事なようで何よりです」
アシェル:俺じゃないの姿勢で生きていこう
スヴェトラーナ:「無事……無事ではありますわね……」
アシェル:「精神的にはボロボロな気がします」
受付嬢ジャクリーン:「そうですか…報告が終わったらゆっくりと休まれてください」
アウロラ:「?」 まじで実感ないんですよね エムくん勝手に転んだから…
アリア:「色々あったからねー」
女神ミオリア:「そうね…」遠い目
受付嬢ジャクリーン:「ルイーズさんの帰還は確認していますけど、他の依頼はいかがでしたか?」
アシェル:「(大体ミオリア様のせいな気がするけど…)」
スヴェトラーナ:「達成しましたわよ」
アシェル:「えーっと…」戦利品が入った袋を出そうか
チェーロ:「ばっちりですよ、ほら」と依頼物を納品しましょう
スヴェトラーナ:ファントムの剥ぎ取りアイテムも証拠になりますわね。フレーバーですけど一緒に見せておきましょう
受付嬢ジャクリーン:「薬用キノコが、ひーふー…5つですね」
アウロラ:あと下半身だけの人の冒険者証?
受付嬢ジャクリーン:「余った1個はどうされますか?」
アリア:買い取って貰うで良いよね?
受付嬢ジャクリーン:依頼書通り、売ると150ガメルです
アウロラ:持ってて使い道あるんだっけ?
受付嬢ジャクリーン:腐肺病に感染してたならあった
アシェル:腐敗病になってたらあった
アシェル:まぁ…外でかかるとは思えないし150Gでいいだろう
スヴェトラーナ:売りましょう
受付嬢ジャクリーン:はーい
受付嬢ジャクリーン:戦利品に入れちゃっておいてください
アシェル:はーい
受付嬢ジャクリーン:「花柄のジェザイルと…聖銀の燭台。確かに確認しました」
受付嬢ジャクリーン:「そしてこれは。トレイズさんの冒険者証ですか」
アシェル:「一応神官として祈ってはおきました」
受付嬢ジャクリーン:「わざわざありがとうございます。遺族の方から捜索願いと依頼金が出ていましたので、皆さんにお渡ししますね」
受付嬢ジャクリーン:1000ガメルもらえます(報酬に加算済み)
スヴェトラーナ:c(30+300+120+90*4+350*6+30*3+250*3+12000+1000+200+150+700+900+1500) 戦利品+茸合算 c(30+300+120+90*4+350*6+30*3+250*3+12000+1000+200+150+700+900+1500) > 20200
アウロラ:すごいことになった
アリア:後は依頼の報酬がある筈だよね
スヴェトラーナ:ですわ
GM:そうね
GM:その辺りはアフタープレイで計算しましょうか
アリア:あいよ
アシェル:はーい
打ち上げ、深まる仲
GM:さて、迷宮の冒険を終えた一行ですが…GM:やりたいことはありますか?打ち上げとか
チェーロ:打ち上げやりましょう ルイーズさんも呼んで
アリア:やろっか
アシェル:そうだね
GM:ではその夜、ルイーズも交え打ち上げ食事会を行うことに
新人冒険者ルイーズ:「改めてお礼を言うっす!ホントにありがとうございました!」
スヴェトラーナ:「運が良かったとお思いなさいな」
チェーロ:「無事でよかったです 今日はたっぷり食べてくださいね」
女神ミオリア:「やめなさい。ずっと食べてなかったんだから、少しずつ食べないと吐き戻すわよ」
アリア:こいつわりと元気だよな(元シナリオ見つつ
スヴェトラーナ:えーっと、ワイン1瓶20Gですのね
チェーロ:「え、そうなんですか… じゃあゆっくりと」
新人冒険者ルイーズ:可哀想なのよりは良いかなって…
スヴェトラーナ:とりあえず100Gのワインを注文します
アシェル:「あの迷宮、ずっと潜ってる人たちは凄いなぁ」今日の1フロアだけでもへとへとだ
アリア:「ゆっくりたべていってねー」
アリア:「今回は何か変だったしー」
アウロラ:「うん、続けて次の階に行くのは私にはちょっと無理かな」 MPも無いし
新人冒険者ルイーズ:「普通一息に攻略する場所じゃないっすからね…」
チェーロ:「情熱的で愛にあふれるダンジョンでした…」
女神ミオリア:「でもいい経験になったんじゃない?」
アシェル:「それでも区切りは5階毎ですよね?途中どこかで休憩するのも大変そうだなって」
スヴェトラーナ:「良い経験……?あれが……?」
チェーロ:草
スヴェトラーナ:「アシェルさんどう思います?」
アウロラ:「村を出てからずっと新しい経験だよ」
アシェル:「……ノーコメントで」どちらとも言えない
アシェル:ダンジョンアタック自体始めてではあるから…
スヴェトラーナ:「良い経験と言えるのはあれを受けていないからですわよ……ああ恐ろしい」
GM:お、おう…
スヴェトラーナ:アリアのグラスにワインを注ぎます
スヴェトラーナ:飲みますわよね?
新人冒険者ルイーズ:「え、そんな大変な目にあったっすか…」
アリア:そりゃまあ
新人冒険者ルイーズ:「私も人のこと言えないっすけど…」
アリア:「どっちが大変かは人によるかもー」
チェーロ:「いやな幻覚を見せられましたね」
アシェル:よく考えると変な経験してるから若干脳破壊もそんなこともあるかなぐらいに受け止めてる節がある
アリア:あれミオリアが喰らうとひっどい事になりそうな予感がするんだよね
チェーロ:「たくさんのお姉さんにフラれてしまう幻です」
アウロラ:「……ルイーズ、こっちの果物は胃腸にいいから食べておくといいよ」 チェーロを露骨にスルーする
新人冒険者ルイーズ:「あ、ありがとうっす…」
アウロラ:(元村のウィッチドクターしぐさ
GM:ミオリアは効くかなー どうだろう
アリア:良く考えるとシナリオの都合ではあるんだけど
スヴェトラーナ:「愛するもの全てを見失ってしまう……そんな幻ですわ」
アリア:第一階層に7LVのモンスター居るの酷いな!
アリア:「物は良いよう……?」
女神ミオリア:「そんなモン見せられてたのね」
アリア:「なんだか情報が完結しなかったわー」
GM:第一階層にディノスとか住み着いてる元シナリオも大概
チェーロ:「まあ幻は幻です」
アシェル:「…」何食らったか思い出すけど話す気はなれないな
アウロラ:ディノスも一層にいるにしては数多くなかった?
GM:元から3体いるから…
チェーロ:「変な雰囲気にしちゃいましたね、おわびに一曲歌いましょう」
GM:ファントムも第一階層に出てくる敵じゃないだろ!
スヴェトラーナ:チェーロさんに合わせて拍手で音頭を取ります
チェーロ:「思い出は~ いつもきれいだけど~♪」
スヴェトラーナ:ちなみにPTの中でお酒を飲むのは?
チェーロ:1d100 今日の調子 (1D100) > 70
チェーロ:「そんなことよりおなかがすくわ~♪」
アシェル:僕は…どうだろう
アリア:「あらこれ美味しいわねー」<ついで貰ったワイン>ラーナ
チェーロ:ぼくは飲みますよ
アシェル:まぁ飲めと言われれば飲む位かな…成人なりたて位だろうし
女神ミオリア:嗜み程度には飲むわよ
スヴェトラーナ:「でしょう? こちらの銘柄も中々よろしいですわよ」
アウロラ:付き合いで軽い果実酒くらいなら?
スヴェトラーナ:じゃあ飲み物代は出します
スヴェトラーナ:ワインと果実酒を皆様に振舞いますわね
チェーロ:食べ物代はこっちが出しましょう ルイーズさんのぶんも
スヴェトラーナ:呪い解除辺りのお礼と称して
アシェル:「ワインかぁ…飲んだことないかも」
チェーロ:「また挑んでみたいですね 保険も1ヶ月ぶんありますし」月パス買ったしログインしなきゃ
女神ミオリア:「そういえばあんたなぜか1ヶ月分買ってたわね…」
アシェル:義務化してる
アシェル:次もし入るならミオリア様は待機させたほうがいいかな…と思うアシェルであった
GM:はい
アリア:ログインボーナス
GM:ではその後、ラーナやチェーロ、ルイーズにミオリアの信仰のことを話したりしたんでしょうか
アリア:「これでえーと……神殿に入れるんだっけ?」あやふや
アウロラ:かな、話すって約束だったし
アリア:チェーロは多分知ってる気がするんだよな
アリア:ログ見直したらチェーロの前で思いっきり神様とか言ってるんだよね(
スヴェトラーナ:「事情があるとは話していましたがそういうことでしたのね」
アシェル:「まぁ…はい」
アリア:「内密にお願いねー。」
新人冒険者ルイーズ:「え、マジっすか。こんな子が?」 なでなで
チェーロ:「そういう話だったんですね」
女神ミオリア:「やめなさいよ!」 バシィ
アシェル:「あんまり表立って話すことでもないかなと。狙われてるときもありましたし」
スヴェトラーナ:じゃあ女神ってことまで分かりましたわね
新人冒険者ルイーズ:「まあまあ、私ミオリアちゃ…様信仰しますんでいいじゃないっすか」
女神ミオリア:「それなら…まあ良いわよ」
アリア:「マカジャハットの方でも信仰されてるって言う話もあるけど…正直よく判らないのよねー」
スヴェトラーナ:「迷宮の中で働いた非礼、謝罪いたしますわ」
女神ミオリア:「別に気にしてないから良いわよ」
GM:そもそも本当に神なの?って感じですからね今のところ
アリア:神っぽくはある
アシェル:僕は信じてますから…
アウロラ:どうなんだろうね
チェーロ:ぼくはあんまり気にしないですねなんであれ
スヴェトラーナ:まあ非礼の詫びはいたしますわよ
アリア:「今の所威厳とかあんまりないものねー」
スヴェトラーナ:美味しいお酒ぐらいしか紹介できませんけれど
女神ミオリア:「アリアあんたねえ…」 自覚はある
スヴェトラーナ:ミオリアさんにメニュー表見せて好きなもの奢るぐらいはします
アシェル:「初対面では普通に負けそうでしたもんね…」
女神ミオリア:あんた良いやつね(ちょろい)
アリア:こいつ
アリア:「実際どうなのかしら。信仰とか貯まると大きくなるの?」
女神ミオリア:「分かんないわ…」
スヴェトラーナ:「わらわとしては小さくなってほしいですわ」
アウロラ:「まぁ、このままでもいいと思う」
アウロラ:「妹みたいで」
女神ミオリア:「よくないわよ!」 ぎゃーぎゃー
アシェル:「えぇ…」なんで小さいほうがいいんだろうと思う
新人冒険者ルイーズ:「いやー…こういう神様もいるんっすねぇ」
GM:ではそんな秘密を共有して、ちょっと仲良くなったり、ミオリアに新たな信者が増えたりしつつ
GM:夜が更けていく……
スヴェトラーナ:酒量も増えていく……
GM:ではEP(後編)に移ります
アリア:はい
出国
ライフォス神殿からの呼び出し
GM:1d6 日後… (1D6) > 2アシェル:二日酔いで誰かダウンしたんだろうか
GM:アウロラたちが止まる宿屋へ書簡が届きます
GM:ライフォス神殿からです
アリア:見てみます
GM:依頼達成のお礼と、頼まれていた調べ物について分かったことがあるからライフォス神殿に来て欲しい、とありますね
アリア:「……だってさー」読みつつ
アシェル:「じゃあ…行きましょうか」
女神ミオリア:「今度こそなにか分かると良いわね。早く行くわよ!」
アリア:「そうねー。このままだとほら……ねぇ?」
GM:チェーロ、ラーナはどうする?ここで合流しなくてもいいです
チェーロ:ふむ
チェーロ:なんかついていったほうが話が進みやすそうな?
チェーロ:あとの方がおいしければそちらでも
スヴェトラーナ:折角ですし同行しましょうか。継続するしないに関わらず
GM:すぐ合流するのでどっちでも良いです
スヴェトラーナ:あ、でもチェーロさんと同じタイミングで出ます
チェーロ:「ライフォス神殿ですか、ぼくもついていっていいですか?」
スヴェトラーナ:「もう出発いたしますの?」
アシェル:ラーナ院
アリア:「良いんじゃないかしら?」招待人数とか書いてないよね
GM:書いてないですね
アリア:「依頼達成したのは一緒だしねー」
アリア:考えてみたらダメな理由がなかった!!
アウロラ:「ミオリアの事情知ってるしね」
チェーロ:「もし内密の話になったら観光でもしてますし」
GM:あいつ女が関わらなければほんとにまともだな
チェーロ:そんなー
スヴェトラーナ:「ええ、わらわもお邪魔をするつもりはありませんもの」
アシェル:まぁみんなで行っていいでしょう
GM:ではざっざっざ
GM:宿屋を出て、中央迷宮街区へ向かい
GM:ライフォス神殿がそろそろ見えてくるかという時…
GM:アリアに、背の低い外套を被った男がぶつかって来ます
アリア:はい。
GM:男はそのまま、路地裏へと消えていきます。…アリアの手にメモを残して
アリア:「あっと、ごめんねー。」って言いながらメモを見るよ
アウロラ:おおっと不穏
GM:『尾行あり。振り向くな。次の右手の路地に全員で駆け込め』
アリア:hm
アリア:メモをラーナにこっそり渡そう
スヴェトラーナ:見ます
スヴェトラーナ:そうですわねー
アリア:右手の路地ってライフォス神殿から逸れる感じ?
GM:逸れる感じではない
アリア:「えーと、こっちかしら。」じゃあ問題無いな、そっちにそれとなく先導しよう
スヴェトラーナ:小声かつリカント語でチェーロさんにも伝えましょうか
アシェル:ふーんって感じでアリアについてく
アリア:で、私がミオリア抱えて全員でダッシュで良さそうかな
女神ミオリア:そうね
アリア:アシェルとアウロラはわりと素直だから
チェーロ:「?」疑問に思いつつあわせます
アリア:ダッシュすれば着いてきてくれると信じる
女神ミオリア:「ちょっとアリア?あんたどこ行って…ひょわっ!?」
アリア:「ちょっとごめんねー。それダッシュー。」ひょいっと抱えて
アシェル:「うえっ!?」何事かと思って走って付いてく
スヴェトラーナ:「急ぎますわよ」アシェルさんとアウロラさんの背中を押して走り出します
GM:では路地裏へ駆け込むと、背後から足音が聞こえ
アウロラ:「えっ、ま、待って!」追いかけるー
ドワーフの男:「こちらだ」
アリア:ウワー!なんか公式っぽい面!
ドワーフの男:アリアにぶつかってきたであろう、ドワーフの男が君達の前に立ち、先導します
チェーロ:「なんでしょうね?」 合わせて走ろう
ドワーフの男:「話は後でする。着いてきなさい」
アリア:じゃあ公式っぽい面の人に着いていこう
ドワーフの男:ドワーフとは思えない身のこなしで、路地裏を駆けていきます
アウロラ:「何、誰?」よくわからんがついていく
アシェル:「わかんない…」急いでついていく
GM:男の後を追いかけていくと、背後からの追手の足音はやがて遠のいていき
スヴェトラーナ:「周囲の警戒だけは怠らないように気を付けてくださいまし」
GM:やがて、一つの建物…ライフォス神殿の隣にあるティダン神殿
GM:その裏口にたどり着きます
アリア:ほうほう
ドワーフの男:男は勝手知ったる様子で扉を開き、君達を中へ招く
アリア:招かれまーす
チェーロ:「なんですなんです?」まあアリアさんが入るなら入りますが
スヴェトラーナ:チェーロさんが入るなら入りますが
女神ミオリア:担がれてるわ
アシェル:入るよー
アウロラ:入るー
太陽と保証人
GM:そして連れてこられたのは…GM:広く整った、神殿長の執務室です
GM:そこでは金髪の青年が君達を待ち構えていました
アリア:ベリアルじゃ無い、ヨシ!!
アリア:そろそろミオリアをおろそう
女神ミオリア:着地
ドワーフの男:「ユーノス、連れてきたぞ」
アリア:「初めまして、で良いのかしらー。」
太陽の微笑みユーノス:「ありがとうございます。ムガルさん」
スヴェトラーナ:身長は高そうですわね
アリア:ドワーフは低い方だろうが120cm以下ではないだろうな
太陽の微笑みユーノス:「ええ、はじめまして。私はユーノス。ティダン様の僕にして、僭越ながらここの神殿長を勤めております」
ドワーフの男:140くらいだろう
アリア:「」
アウロラ:「ティダン?ライフォスの神殿にいくんじゃなかったっけ」
アシェル:「は、はぁ…えっと色々いきなりで困惑してるんですが…」
チェーロ:「ええと、はじめまして?」
アリア:「アリア・アリス・アリシアよー。」
ドワーフの男:「儂はムガルという。同じくティダン様の信徒だ」
アリア:「それで、変わったお誘いだったけど…」
GM:見識判定できます
GM:ユーノス10、ムガル12
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 8[6,2]+1 > 9#2(2D6+1) > 7[2,5]+1 > 8
アリア:はえー。なんかえらいひとだー
スヴェトラーナ:x2 2d+1+2 アルケミスト知識 #1(2D6+1+2) > 10[6,4]+1+2 > 13#2(2D6+1+2) > 12[6,6]+1+2 > 15
チェーロ:草
アウロラ:x2 2D6+4+2 #1(2D6+4+2) > 12[6,6]+4+2 > 18#2(2D6+4+2) > 8[3,5]+4+2 > 14
アウロラ:草
チェーロ:x2 2d+6+3 バード見識 #1(2D6+6+3) > 9[6,3]+6+3 > 18#2(2D6+6+3) > 4[3,1]+6+3 > 13
スヴェトラーナ:凄い回ってません?
アシェル:x2 2d+1+2 アルケミスト知識 #1(2D6+1+2) > 6[1,5]+1+2 > 9#2(2D6+1+2) > 11[6,5]+1+2 > 14
アシェル:ドワーフの方だけ知ってる…
太陽の微笑みユーノス:“太陽の微笑み”ユーノス・ブライア
グランゼールのティダン神殿を任されている若き司祭。
元冒険者で、その頃に色々あった結果若くして冒険者を引退して神殿長を勤めている。
美しい金髪と爽やかな笑みの持ち主であり、その嫌味のない雰囲気により女性はもとより男性からも信頼されている。
冒険者が帰る場所に安全と安心をもたらすことを目標としており、街の治安維持に積極的に協力している。
そのため後ろ暗いところがある者たちからは煙たがられているという。
アリア:すごいよね、堂々と受け答えしておいて
アリア:こいつ相手が誰だか知らないんだぜ
チェーロ:草
保証人ムガル:“保証人”ムガル
グランゼールには「迷宮刑」と呼ばれる、不正不実を憎む魔剣が作り出した“裁きの迷宮”を利用した量刑が存在する。
30年前に初めてこの魔剣と出会い、その意思を確かめ迷宮刑を上申したのがムガルである。
元は屈強なティダンの神官戦士だったが、裁きの迷宮の攻略を最後に冒険者を引退。
以降は“裁きの迷宮”を擁する裁き街区に生まれたティダン第二神殿の神殿長を勤勉実直に勤めている。
アリア:No1とその懐刀?
保証人ムガル:どっちもティダン神殿の2TOPです
保証人ムガル:ほぼ同格、ユーノスのほうが下
アリア:なるほどなー
スヴェトラーナ:ノーブル技能で見識振れば良かったですわね
スヴェトラーナ:まあ出目で成功しましたが
アリア:ええとええと
チェーロ:酒場の話でも聞いたことある名前だなあとかおもいつつ
アリア:使えそうな一般技能が無い!
女神ミオリア:「たしか…ティダン様のとこの神官長だったわね」
アリア:「そうなんだ。」
アシェル:神官戦士として知ってたのかな
GM:まあ1ヶ月滞在してたら話くらいは聞いてたんでしょう
スヴェトラーナ:「神殿長のお二人がなぜわらわたちに?」
太陽の微笑みユーノス:「そうですね」
アウロラ:「(迷宮をおかしくしたのを怒られるんじゃ…)」
太陽の微笑みユーノス:「それを語るには、まず貴方がたを追っていた者たちについて語る必要があるでしょう」
太陽の微笑みユーノス:ハハッ
太陽の微笑みユーノス:「結論から言えば、彼らはライフォス神殿の手のものです」
チェーロ:「ええ… どうしてそんなことに?」
アシェル:「えっ…?」
スヴェトラーナ:「何か恨みでも買いましたの?」
女神ミオリア:「ライフォス神殿が?どういうことよ」
アリア:やっべぇ
アリア:一応心当たりあるの酷いな(迷宮の件
太陽の微笑みユーノス:そうですね…
アシェル:「ライフォス神殿って…始祖神の…」
アリア:「ほら迷宮が…」
保証人ムガル:「…まあその件もあるであろうが」
アシェル:「(あるんだ…)」
保証人ムガル:「あの呼び出し自体が罠だったのだ。そのままライフォス神殿に行ったなら、捕まっていたであろうな」
アリア:繋がってそうではある
アリア:「んー……?」
アリア:「そうなるとだいぶ前からマークしてた、って事になるわよね?」
アリア:まあ、我々ここに一ヶ月滞在してたけどさ
女神ミオリア:「いやいや、あたしたち何もしてないわよ!確かに、迷宮がちょっとおかしくなったりはしたけど…」
アシェル:「そんな…」だって始祖神の神殿が誘拐ですよ、信じられないです
アシェル:頑なに自分のせいと認めようとしない神
女神ミオリア:あたしは悪くねえ!
アウロラ:勝手に壊れた!
アリア:ちょっとえっちになったぐらいだし…
太陽の微笑みユーノス:「欠片喰らいの迷宮がその、だいぶ愉快なことになったのは聞き及んでおります」
太陽の微笑みユーノス:「とはいえ、それは口実の1つにすぎないでしょう」
アウロラ:「……」めそらし
アリア:「凄く気を使われたわね。」
女神ミオリア:「うん…」
チェーロ:「だいぶ深刻な事態みたいですね」
アリア:「もしかしてだけどー。」
アリア:「ミオリアちゃんの正体と関係在る?」ひょいとミオリアちゃんを手元に引き寄せておこう
太陽の微笑みユーノス:「ふむ」 目を細めて
スヴェトラーナ:「ええ、考えられるのはそこぐらいですわね」
アシェル:「まぁ…確かに」
アシェル:別にふんわり隠してただけだからね
太陽の微笑みユーノス:「当たらずとも遠からず、といったところですね」
アウロラ:「じゃあ…なんだろ」
太陽の微笑みユーノス:「御身の正体について我々は多くを知らないのですが…」
アリア:「というとー?」
太陽の微笑みユーノス:「しかし、グランゼールの神官の一部に伝わる伝説はあるのです」
女神ミオリア:「伝説?それってあたしの?」 抱きかかえられながら
アリア:「伝説って?」
太陽の微笑みユーノス:「これについては若輩の私より、ムガルさんのほうが詳しいかと」
保証人ムガル:「ああ。」
『愛慾の神』
保証人ムガル:「グランゼールに伝わる、ミオリアという神」アウロラ:「!」
保証人ムガル:「それは淫蕩と不貞を尊ぶ淫神。名を“愛慾の神”ミオリアと言う」
女神ミオリア:「は???」
スヴェトラーナ:「なるほど」(納得)
アウロラ:「淫蕩と不貞…」 ジト目でミオリアを見る
アリア:「ははあ。」
アシェル:「なるほど…」
チェーロ:「ええ…?」
女神ミオリア:「いやいやいや!なに納得してるのよ!」
アシェル:「いや…まぁ…」
スヴェトラーナ:「思い返してくださいまし、あの迷宮の変化した罠を」
アリア:「迷宮の一件がほら、ねぇ?」
女神ミオリア:「うぐぐぐ…」
太陽の微笑みユーノス:苦笑いを浮かべてます
アリア:「まあ今は置いとくとして。」
アシェル:「神官はそれぞれ信仰してる神の御業の一部を使えるみたいですけど」
アシェル:「ミオリア様のは…その…」
アリア:そうなんだよね
アリア:どう見てもあっち系の魔法
保証人ムガル:「…真実はさておきだ」
アシェル:「正直すごく納得はしました」
アリア:「まあ判るけど。」
保証人ムガル:「儂の知る“愛慾の神”について話そう」
スヴェトラーナ:「ですわね」
女神ミオリア:「うわーめっちゃ聞きたくないわ…」
アリア:「内容がもう予想できるものねー。」
保証人ムガル:「そもそも、この王国ができたのは50年前だ」
アリア:結構新しい
アシェル:そうなんだよね
保証人ムガル:「もともと迷宮攻略のため集った者たちが興した王国でな」
アリア:「ふむふむ。」
保証人ムガル:「神殿なんてのも、集まった冒険者が作ったものなのだ。儂を含めてな」
保証人ムガル:「故に、愛慾の神の口伝は要は冒険者の噂話に過ぎん」
アリア:「昔は神殿があったとかそんなことはないのね」
保証人ムガル:「儂自身、愛慾の神の神官を見たことはないしな」
保証人ムガル:「だがまあ…うわさ話がなかなかにこう…」
アリア:「エロい?」
保証人ムガル:「エロいと言うか胸糞悪い」
アリア:「うん?」
アシェル:「はぁ…」
スヴェトラーナ:「はい」
太陽の微笑みユーノス:「ムガルさん、神殿長がエロいとか言わないでください」
チェーロ:「ええ…?」
アリア:「寝取ったとかそういう系?」
保証人ムガル:「そうだな。あとは誘拐や人身売買。井戸に毒薬を投げ込む、蛮族を街中に手引する」
スヴェトラーナ:「人類の所業とは思えませんわね」
アリア:「えぇ……」
アシェル:「ううん…」
保証人ムガル:「愛慾の神とはサキュバスが神の階梯を上がった存在だとか、そもそも神の存在を騙ったセックスカルトだったという話も聞いた覚えがある」
アシェル:「なんというか…ほとんど知られていないのも納得ですね」
女神ミオリア:「………」 絶句してます
アリア:「ふーむ。」
アシェル:「確かに、ライフォスの神殿からすれば拘束されても仕方がないのかもしれませんね…」
スヴェトラーナ:「ですが、わらわには違和感がありますわ」
アリア:「そこにミオリア神とかミオリア信者が来た、となったら」
アリア:「口実つけて拘束したくなるわねぇ…」
太陽の微笑みユーノス:「ええ」
スヴェトラーナ:「こちらのミオリア様と淫蕩と不貞のイメージがあまり結び付きませんの」
アリア:「アシェル君達の村もあまり教義が伝わってなかったとは言え」
アシェル:「でもそれなら…なんであなた達は僕たちを拘束しないんですか?」
アリア:「そこまで派手に酷いことにはなってなかったわよね?」
アウロラ:「うん」
スヴェトラーナ:「誘拐や人身売買なんて策を弄することができるようには見えま……」
太陽の微笑みユーノス:「それについては。今朝、ティダン様よりお告げがあったのです」
スヴェトラーナ:「蛮族を街中に………」
スヴェトラーナ:「手引き……しないまでも、結果的に引き連れてくることはありそうですわね……」
太陽の微笑みユーノス:「“ミオリアとその信徒を助けよ”と」
チェーロ:「そこは否定してあげましょうよ…」 小声でいいつつ話を続けてもらおう
アシェル:「それは…」
女神ミオリア:「うぅ……」
スヴェトラーナ:ごほん
女神ミオリア:「…ティダン様が?」
アリア:「まあ「この」ミオリアちゃんがちょっと見栄っ張りだけどまともなのは保証されてるしー」ぎゅうぎゅう
女神ミオリア:「ぐぇ」
スヴェトラーナ:「今のミオリア様の印象と乖離しているのは間違いありませんわね」
アシェル:「そうですね」
アリア:「ごめーん。」筋力24のぎゅうぎゅうである
保証人ムガル:「うむ。儂もこの目で見て実感している」
アウロラ:「蛮族引き連れてきたのも別の奴だったし…」1話
アシェル:「ひどい目には会いましたけど、悪い神様ではないと思います」
アリア:アウロラ達が使えるのはバニッシュだしな
アリア:(簡易的な見分け方)
アウロラ:うん
スヴェトラーナ:「特に口伝の噂、という所が気がかりですわね」
アウロラ:「もしかして、複数の神様の話が混ざってたりするのかな」
アシェル:「それか…」
アリア:「神様の別の面だったり信徒が勝手やったり……」
スヴェトラーナ:「噂が誇張され、事実と多少なりと乖離するのは常なるものですわ」
アリア:「色々考えられるわよねー」
アシェル:「よくある話ですけど、神様の一部…だとか」
太陽の微笑みユーノス:「それを解き明かすためにも、あなた達は旅を続ける必要があるでしょう」
アシェル:「そうですね…」
太陽の微笑みユーノス:「あなたがたの連れ、ローランド殿には先んじてグランゼールを脱出してもらっています」
アリア:ていうかそのあれだ。
アリア:「……そういえば。」
アリア:「元神殿にちょっかい掛けてた…多分あれサキュバス?が居たわねー」
アシェル:「というか…ミオリア信徒だっていう神官もいましたよね」
アリア:全裸逃走してたが
アシェル:あっちも自分でなんかやられてたが
GM:そうだね…
アウロラ:「ナナリィだっけ」
アシェル:「こうして考えると色々辻褄が合う…かも」
保証人ムガル:「なかなかややこしいことになっていそうだな」
アリア:「なにかしらやってる子が居るのはたしかみたい。」
スヴェトラーナ:「真実を推し量るには時期尚早ですわね」
女神ミオリア:「ほんっとにどういうことなのよ…」 頭を抱えて
アシェル:「ミオリア様…」
アリア:「どういうことかしらねー。」
アウロラ:「大丈夫、ミオリアが良い子だっていうのはみんなわかってるから」
アウロラ:頭を撫でます
保証人ムガル:「ティダン様の意思を推し量るに、その答えはミオリア様自身が探求せねばならんのでしょう」
女神ミオリア:「あんたたち…ありがと」
アシェル:「僕はちゃんと最後まで付き合いますよ」
アシェル:「僕も色々なことを知りたいですし」
スヴェトラーナ:「わらわは然程時間を共にしたわけではありませんが…」
スヴェトラーナ:「『女神ミオリア』を堕落に耽る邪神などと感じてはいませんのよ」
アリア:「街を脱出は良いのだけど。どこか行くとこあるかしら。」
スヴェトラーナ:「これはアシェルさんやアウロラさん、ミオリアさんの行いの結果ですのよ。自信を持ってくださいまし」
アシェル:「…ラーナさんとチェーロ…さんはいいんですか?僕たちに付き合って」
アリア:「(わたしわたしって面)」
スヴェトラーナ:アリアさんはスルーします
保証人ムガル:「それについては、ファーベルト平原沿いの遊牧民にあたってみるといいだろう」
チェーロ:…さん
アシェル:真面目なシーンなのでさんをつけた
アリア:「そのこころは。」
保証人ムガル:「彼らは誰よりもこの付近の地理に詳しい。ミオリア様にゆかりのある土地を知っておるかもしれん」
アリア:「なるほどー。」
チェーロ:「ぼくは全然かまわないですよ、もともと旅の途中ですし」
スヴェトラーナ:「思っていることを述べたまでですわ。善い悪いという話ではありませんもの」
アシェル:「もしかしたらライフォス神殿に追われるかもしれませんから…」
チェーロ:「いい詩になりそうな予感がするんです」
太陽の微笑みユーノス:「流石に国外までは追わないとは思いますが…もしそうなりそうでしたら我々がそれとなく止めておきましょう」
太陽の微笑みユーノス:ティダン神殿のほうが権力が大きいので
アシェル:ここの大陸だとティダン神殿の方が大きいらしいですね
アリア:なるほど
チェーロ:なるほど
スヴェトラーナ:「できるだけライフォス神殿の手が及びづらい場所がいいですわね」
スヴェトラーナ:「平原沿いというのは理にかなっているかもしれませんわ」
アリア:「じゃあそこを目指しましょうー」
女神ミオリア:「そうね…落ち込んでる場合じゃないわ」
アリア:「……あ。紹介状とか貰えるかしらー?」遊牧民宛のね
アリア:「話が通ってるなら良いけど。」
太陽の微笑みユーノス:「はは、ちゃっかりしていますね。ムガルさん、お願いできますか」
アリア:「ボスがこういう時は書状を貰って置けって言ってたわー。」
保証人ムガル:「ああ」 一筆書いてアリアに渡しておこう
アリア:わーい。受け取ります
アシェル:商人の護衛らしくしっかりしてる
女神ミオリア:「よしっ」 自分の頬を叩いて
女神ミオリア:「それじゃ気を取り直して出発するわよ!」
スヴェトラーナ:「その意気ですわ」
チェーロ:「いきましょう!」
アリア:「おー。」
アウロラ:「うん」
アシェル:「はい!」
GM:というわけで
GM:ミオリアしんじつの一端を垣間見た一行!
アシェル:SANチェック?
GM:ティダン神殿の手引を受け、グランゼールを脱出。さらなる真実を知るため、紀行の旅を続けるのであった…
GM:ミオリア様はチェック入りそう
GM:これにて第四話は終わりです
アリア:はーい
GM:アフタープレイ
アウロラ:はーい
アフタープレイ
GM:経験点は依頼達成数×500アリア:4つだから2000?
GM:4つ達成、2000
GM:敵の合計レベルが103
アリア:後各自1ゾロ分か
GM:3030+1ゾロです
アウロラ:3030ですね
GM:依頼報酬は1000+2000+3200+4000=10200
チェーロ:今回はファンブル4も稼いだんですね…
GM:トレイズの冒険者証渡したので+1000
アリア:実はファンブルだけでもう300点稼いでる
GM:戦利品が20200
スヴェトラーナ:11200+20200=31400
GM:支出がダンジョン内で1600
GM:各自保険で500(チェーロだけ1000)、入場料500
GM:c(10200+1000+20200-1600) c(10200+1000+20200-1600) > 29800
GM:c(29800/5) c(29800/5) > 5960
GM:ここから1000or1500減らした分が取り分です
GM:4960ガメル、チェーロだけ4460ガメル
アリア:欠片が最終的に幾つだっけ?
GM:ちょっとまってね
GM:魔晶石(3)*3と魔晶石(8)、消魔の守護石(5)の分配は任せます
アリア:そこは今のままで良いかなーって思ってるけど
アウロラ:良いならこのまま持っておく
スヴェトラーナ:構いませんわよ
GM:剣のかけらは11個です
アリア:結構あったな!?
GM:5個くらい使う想定で組んでたので
GM:3個上振れてますよ
アリア:そこはまあわりとまじめに
チェーロ:やったぜ
アリア:チェーロのMP回復が効いてる感じはしますね
アウロラ:それね
チェーロ:威力0だけど固定値がでかいですね
アリア:ふるひとー?
アシェル:jaa
チェーロ:まかせたー 今回は出目が怪しい
アシェル:じゃあ…
チェーロ:ゆけー!
アウロラ:一個1dだっけ
アシェル:なんぼでしたっけダイス
アリア:11dでいいんだっけ?
GM:うん
チェーロ:よかったはず
スヴェトラーナ:いまのうちに矢の残数計算しておきましょう
アシェル:11d6 これでいいかな? (11D6) > 28[2,3,2,2,5,5,1,2,3,1,2] > 28
GM:うわぁ
アシェル:ちょっと?
アリア:うん。
チェーロ:草
アリア:後は成長か
スヴェトラーナ:3dぐらい下振れましたわね
アシェル:2と1が多くないか?
GM:結果的にGM想定の数値に収まってる
GM:成長は2回で
スヴェトラーナ:通常:21-2=19
徹甲:20
銀の:9
アシェル:やめてよね 僕が本気出したダイスの出目なんだよ
スヴェトラーナ:こうですわね
アリア:Gr2 [1,3]->(器用度 or 筋力) | [1,2]->(器用度 or 敏捷度)
瑞の字:本気出さないでくれますか?
スヴェトラーナ:gr2 [6,3]->(精神力 or 筋力) | [2,5]->(敏捷度 or 知力)
アリア:うーん、精神が出ない
チェーロ:草
チェーロ:gr2 [4,5]->(生命力 or 知力) | [3,3]->(筋力)
チェーロ:まだ筋力上がるんですね…
アウロラ:gr2 [2,2]->(敏捷度) | [1,6]->(器用度 or 精神力)
アリア:敏捷はマストだな。指輪割る余地が生まれる
スヴェトラーナ:知力も敏捷もあまり要らない方のステータスですわね…
アリア:器用か筋力かうーん
アウロラ:敏捷とー 精神かな
アシェル:gr2 [3,1]->(筋力 or 器用度) | [3,1]->(筋力 or 器用度)
アウロラ:器用使わんじゃろて
アリア:専用化って後付け可能なんだっけ
GM:うん
アシェル:うわ!
アシェル:どっちも欲しい!
アリア:武器を専用化しちゃうかなぁ
チェーロ:いいねー
アシェル:どっちも後1でボーナス増えるんだよ…!
アシェル:まぁ命中かな…
スヴェトラーナ:アシェルさんは2回出たから両方取れますわね
アウロラ:2成長だからね
アシェル:あー
アシェル:じゃあこれでボーナス3/3/3/3/2/2になった
GM:偉いぞー
チェーロ:いいね
GM:今回の出来事を経てミオリア様データがアップデートされます
女神ミオリア:愛の神?ミオリア→愛慾の神?ミオリア
アシェル:アラウズをこれから使う場面も増えるんだろうなぁ…
アリア:良いのかそれで
女神ミオリア:アウロラとアシェルは‡フィアーを習得します
アウロラ:お、特殊神聖?
アシェル:‡とは
GM:バニッシュ/フィアー
チェーロ:セイクリッド系とヴァイス系という区分がありまして
GM:両方使える
アリア:ルート分岐
アシェル:あー
アリア:多分これ使った回数で
アリア:EDが別れる奴ですよ
アシェル:サモンナイト3みたいな…
スヴェトラーナ:両方使える神居ましたわよね
スヴェトラーナ:ラーリスだけでしたっけ
GM:ル=ロウド
アリア:あいつほんと自由だな…
スヴェトラーナ:ルロウドでしたか
GM:それと同じような感じになってると思ってください
アリア:ルロウド、2.0のころは第一の神だったんだけど
アリア:あの頃からフレーバーでこいつおかしいな?って感じだったからな
GM:あいつは不明→第二の剣 ですね
GM:後々第二の剣所属ってバラされた
アリア:あ、今のうちに。
アリア:次のレベル上限6のまま?
GM:ですね
アリア:じゃあスカウト上げるか
スヴェトラーナ:スカウト上げて終わりですわね
アリア:スカウト上げてアルケミ上げてエンハン上げて終わりかなぁ
スヴェトラーナ:拡張性が低い
アリア:正直、エンハンはもうちょっと精神に余裕持ってからでも良い気がするんだが
アリア:アルケミはクリレイが使い得なんだよ、高レートだから
スヴェトラーナ:うん……?
スヴェトラーナ:スカウト6にできますわね
スヴェトラーナ:シューター6/スカウト6になりますわ
アリア:スカウト6はおいおいかなぁ
GM:では次回予告して終わりましょ
GM:■次回予告
ちょっとしたトラブルがありつつもグランゼールを出国した一行。
君達はムガルの提案に従い、ファーベルト平原付近の遊牧民キャンプに向かった。
そこで聞き込み、早速ミオリアゆかりの遺跡の情報を得た一行。
だが同時に、そこには怪物が住み着いているという話も聞いてしまい…。
ミオリア巡礼紀行 第5話「第二の聖地」
アシェル:ちょっとした…?
GM:はい
GM:ちょっと神殿から逃げてきただけだって
アシェル:致命的なんだよね
GM:ではこれにて第四話終了!
GM:お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした!
スヴェトラーナ:お疲れ様でした
アウロラ:お疲れ様でしたー 楽しかったよ
GM:次回は9月頭頃にやりたいですねえ
アシェル:はーい、お疲れ様でした!
アリア:はいおつかれー
GM:他の状況も見つつ連絡します
GM:あっそうだ
GM:迷宮変化:腐肺病の内容が変化する。判定に失敗するとランダムな効果を受ける。また腐敗病の抵抗難易度が12に上昇。
幻覚症状:1Dの出目によって症状が変化する。
1.躰が火照る。暑くてたまらない…服なんて着ていられない!あなたは下着以外の鎧や衣服を身に着けている間、すべての行動判定に-2のペナルティ修正を受ける。
2.人肌が恋しくなる。誰かと触れ合ってないと不安だ。あなたは同座標に異性のキャラクターがいない場合、すべての行動判定に-1のペナルティ修正を受ける。この効果は3回まで累積する。
3.神経過敏。普段との感覚の違いに戸惑ってしまう。あなたの器用度B-1。この効果は3回まで累積する。
4.倦怠感。躰は熱っぽく、その足取りはおぼつかない。あなたの敏捷度B-1。この効果は3回まで累積する。
5.意識朦朧。頭は熱に浮かされたようで、考えがまとまらない。あなたの知力B-1。この効果は3回まで累積する。
6.ハイになる。みなぎる全能感!あなたはすべての行動判定に+1のボーナス修正を得るが、行為判定の出目が[1,2]の場合にも絶対失敗するようになる(威力表は通常通り)。なおその際に経験点は得られない。
チェーロ:草
アリア:なんだこれ
スヴェトラーナ:100G払ってアウロラさんに化粧品セットをプレゼントしておきますわね
アウロラ:わーい
アウロラ:ありがとう