本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
今回予告
GM:点呼ーアリア:はーい
チェーロ:はい
アシェル:はい
アウロラ:はい
GM:それではミオリア巡礼紀行の第3話を始めていきましょうね
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくお願いします
アウロラ:よろしくお願いします
アシェル:よろしくお願いします
GM:■今回予告
街道の宿場にて思わずミオリアの手がかりを手に入れた一行。
君達は聖地へ向かったというシスターを追って、街道沿いの遺跡へ向かうのだった。
ミオリア巡礼紀行 第3話「第一の聖地」
アリア:ただいま
GM:そんな感じですおかえり
成長報告
GM:じゃあ成長報告をば アウロラからーアウロラ:はい
アウロラ:とはいえ特に買い物もしてないから
アウロラ:フェアリーテイマーLv4にした おわり
アウロラ:あ、契約をちょっと変えて
GM:ほうほう
アウロラ:土炎風闇で行きます
GM:なるほど…
アウロラ:どれ持つかって難しい…
アウロラ:おわり
GM:全属性契約(ボソッ
アウロラ:魔法ランクが!!
GM:まあ、そうなるな…
GM:ではアシェル
アシェル:ファイター4になりました。
アシェル:おわり
アシェル:本当にそれ以上語れることがないんやな
GM:悲しいね
GM:じゃあアリアー
アリア:スカウト4になりました
アリア:おわり。
GM:はい
GM:まあ短編だとそんなもんね
GM:じゃあ変s…チェーロさん
チェーロ:いまなにか言いかけませんでした?
チェーロ:こちらもスカウト4にしました おわり
GM:先制の安定性に磨きがかかる
GM:では早速本編を始めていきましょ
アリア:このレベル帯で3はちと不足だからな
オープニング
遺跡と悲鳴
GM:引き続きグランゼール街道GM:君たちはモーヴから聞いた、シスターの後を追って進んでいます
アウロラ:よいしょ
GM:しばらく進むと、彼や冒険者から聞いた目印…大きな三本杉が見えてきます
女神ミオリア:ふーん?
女神ミオリア:b
アリア:ほむ。
GM:話によれば、その近くに探す建物があるようですが…
アウロラ:「えっと…この辺?」
旅商人ローランド:「言ってたのはアレか?」
アリア:「どれどれ?」
チェーロ:「ふむ、どこでしょうね」
GM:三本杉のあたりを見渡してみると、街道から少し外れた林の中に廃墟のようなものを発見します
GM:おそらくあれが探している建物なのでしょう
女神ミオリア:「なんかボロっちいわね…。思ってたのと違うんだけど」
アシェル:「確かに…」
チェーロ:「近づいてみますか?」
アリア:「祠…じゃなさそうだけど」
アウロラ:「行ってみよう」
旅商人ローランド:「馬で行くのは厳しいな。俺はこのあたりで待ってるよ」
アリア:「じゃあちょっと行ってくるわねー」
旅商人ローランド:「きな臭い話もあったし気をつけろよー」
チェーロ:「まあ何もないとは思いますが」
女神ミオリア:「ただの噂話でしょ。さっさと行きましょ」 スッ…
アリア:ざっくりどのぐらいの大きさ?<廃墟
GM:えーっとー
GM:幅は50mくらいありそう
チェーロ:けっこう大きいですね
アリア:思ったよりデカいな……
GM:まあまあでかいです、祠って感じにはとても見えない
アリア:教会の方が近いか
アリア:それでもデカいけど
GM:かもしれないね
GM:では隊列を組んで、廃墟へと向かいましょう
GM:先頭10mでよろしくー
GM:OKかな?
アウロラ:はい
GM:では(ミニ)ダンジョンアタックの始まりだ!
アリア:OK
シーン回収秒読み女
GM:さてGM:林の中を進み、建物に近づきます
GM:それは過去何らかの施設だったことを伺わせる、石造りの廃屋でした
GM:だいぶ崩れかけており、みすぼらしい印象を受けます
アリア:「神殿かしらねー?」
アウロラ:「朽ち方からみて大分古そう」
女神ミオリア:「絶対違うわ、これが神殿ならあまりにも不敬よ!」
アシェル:「(僕たちの村だとほぼ祠だけだったけど…)」
アウロラ:「でも、これ持った人が来たって」 髪留めにされてる聖印指し
チェーロ:「そうですね、調べてみましょう」
GM:ではそこへ…
???:「きゃああああーー!」
チェーロ:「!!」
GM:突然、女性の悲鳴が聞こえます!
アリア:そっちの方行ってみます
アシェル:「!?悲鳴だ!」自分もダッシュ
GM:聞こえた方へ急ぐと、建物の入口が見えてきます
GM:入口を越え、中へ踏み込むと…
謎の生物:うぞうぞ
チェーロ:「ひえっ」
GM:なんか粘液を滴らせた気持ち悪い生き物と…
アリア:服だけ溶かす奴?
神官ナナリィ:「いやあああ!!なんなんですかこいつらはぁぁぁぁあ!!」
GM:そいつらの触手に捕まっているシスターが!
謎の生物:じゅるじゅる
チェーロ:「な、なんてことを…!」
GM:魔物知識判定どうぞ
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 8[4,4] > 8 > 失敗
GM:14/15
アリア:2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
アウロラ:2D6+4+1 そぉい! (2D6+4+1) > 12[6,6]+4+1 > 17
アウロラ:お、弱点抜いた
アシェル:2d (2D6) > 10[5,5] > 10
GM:素で抜いた…
GM:ローパーです
アリア:風評被害が酷いローパーくん!
アウロラ:「あれ…もしかしてローパー?」
GM:ちなみにアシェルくんも分かります
GM:なぜか本能で理解できます、理解しろ
正体露見=プリースト(ミオリア) を持っている
チェーロ:「なんなんですかあのハレンチ極まりない生物は…」
アシェル:「…そうみたいだね」
アシェル:「…(なんで分かるんだろう)」
アシェル:神様の恩寵とかなんだろうか…と若干思う
アリア:HP多いなぁ
女神ミオリア:「あいつ、なんだか危なそうね。気をつけなさいよー」
アリア:「まあ見れば判るけど~」
神官ナナリィ:「あーっ!誰でもいいから助けてください!!!」
神官ナナリィ:「このままではなんだかいけないことになりそうな気が!!!」
アリア:「余裕あるわねぇ」
チェーロ:「早く助けましょう!このままではぼくは鼻からの出血で息絶えてしまいそうです」鼻血をながしながら
アシェル:「意外と大丈夫そうだった」
チェーロ:鼻血差分作っておけばよかった
アウロラ:うわぁ、って顔
アシェル:「えぇ…」
GM:その差分いる…?
チェーロ:いります
アシェル:「そんな事言ってる場合じゃないでしょ!」
アリア:まあ取り合えず先制かね?
GM:はい
GM:20m地点にローパー4体、25m地点にもう1体
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 5[2,3]+5+3 > 13
GM:25mのやつはシスターをねちょってます
GM:先制奪取!
チェーロ:2d+3+3 スカウト運動 (2D6+3+3) > 4[2,2]+3+3 > 10
チェーロ:あ、パレット古いですね
GM:まあ動きは遅いですからねローパー君
ローパー(1):新たな獲物を察知してにじり寄ってきます
チェーロ:さて 例によってモラルすると逆にヤバそうですね
アリア:はい。
チェーロ:普通に撃ちましょう
アリア:数減らした方が良さそうなんだよね
チェーロ:削れ具合見てみますね
チェーロ:RP的には奥狙いそうだけど
チェーロ:あ、お先どうぞ的な意味です
アシェル:じゃあいつものスタイルでいくか
アリア:だね
アシェル:(前に出て乱戦ゾーンを作るの意)
ローパー(1):へっへっへ獲物がやってきたな
アシェル:20m地点まで移動するよ
ローパー(1):移動妨害はしませぬ
アシェル:1番に攻撃
ローパー(1):どうぞー
アシェル:2d+6+0 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+0) > 3[1,2]+6+0 > 9
ローパー(1):それは流石に避けちゃう
アシェル:うーん当たらん!w
アリア:当たる筈なんだがなぁ(
ローパー(1):バシィ
アシェル:これ殴れないと乱戦ゾーン形成されないっけ?
ローパー(1):いや大丈夫
アシェル:ならいいや
アウロラ:主行動が終わった時に同じ場所に敵味方がいればいい
アリア:じゃあ乱戦に飛び込むか
ローパー(1):どうぞー
アリア:1.2.3を薙ぎ払いー
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 7[4,3]+5+3 > 15
ローパー(1):あたるー
アリア:x3 K38[10]+5+4-3+1 上から #1KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[6,4 2,2]=10,4 > 11,5+7 > 1回転 > 23#2KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[6,3]=9 > 10+7 > 17#3KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[4,2]=6 > 7+7 > 14
ローパー(1):グエー
アリア:23.17.14点
ローパー(1):防護は4点
ローパー(1):思ったより筋肉質で硬いです
system:[ ローパー(1) ] HP: 32 → 13
system:[ ローパー(2) ] HP: 32 → 19
system:[ ローパー(3) ] HP: 32 → 22
GM:まあまあ硬いはずだが回してきやがるな…
アリア:わりとタフなんよな
チェーロ:アウロラさんいきます?
アウロラ:いこうか
アウロラ:ファイアボルトでいいよね
アリア:良いと思う
アウロラ:地味にFPを使い忘れた私行きます
アウロラ:制限移動 前進3
GM:まあ悲鳴聞こえた以上FP使ってる暇はないからね…
アウロラ:これでギリ射程内
アウロラ:ファイアボルト、拡大で乱戦の4体に攻撃
GM:どうぞー
system:[ アウロラ ] MP: 43 → 31
アウロラ:2D6+4+4 「よし…」 (2D6+4+4) > 6[3,3]+4+4 > 14
GM:抜いてます
アウロラ:x4 k10+4+4@10 上から #1KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,4]=8 > 4+8 > 12#2KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[3,5]=8 > 4+8 > 12#3KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[2,6]=8 > 4+8 > 12#4KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[6,6 2,5]=12,7 > 7,3+8 > 1回転 > 18
system:[ ローパー(1) ] HP: 13 → 1
アリア:1たりねぇ!
system:[ ローパー(2) ] HP: 19 → 7
system:[ ローパー(3) ] HP: 22 → 10
アウロラ:うわーっ
system:[ ローパー(4) ] HP: 32 → 14
チェーロ:フレシェット矢とか欲しくなりますね
ローパー(1):このままではローパーの丸焼きになってしまう…
ローパー(1):はいじゃあそこの興奮しているグラスランナー男性
チェーロ:なんか裏が酷かったので安定取って1番ねらいます
チェーロ:制限移動前3m
チェーロ:横睨みうち→1番です 命中行きまーす
ローパー(1):どうぞー
チェーロ:2d+7+0+2 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H+横睨みうち (2D6+7+0+2) > 5[2,3]+7+0+2 > 14
ローパー(1):命中!
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+0#0 「女性の敵め!」 KeyNo.28c[9]+5 > 2D:[4,6 4,1]=10,5 > 9,4+5 > 1回転 > 18
ローパー(1):無駄に回してくるな…
system:[ ローパー(1) ] HP: 1 → -13
アウロラ:ハッスルしてるなぁ
ローパー(2):野郎…(1)の奴を!
チェーロ:「はぁ…はぁ… まずは1体…」 息を荒げながら次の矢をつがえます
ローパー(3):許せねえ!
女神ミオリア:引いた目で後ろから見ています
GM:では敵の反撃
ローパー(5):うぞうぞ
神官ナナリィ:「なんかこの魔物の触手動きが卑猥なんですが!!あの!!!ano!!!!!!」
system:[ チェーロ ] 太矢: 31 → 30
ローパー(5):手番終わり
チェーロ:「くっ…」 鼻からまた血があふれ出します
ローパー(2):前線の奴らは―
ローパー(2):3d3 1ならアシェル、2,3ならアリア (3D3) > 7[1,3,3] > 7
ローパー(2):じゃあまずはアシェルに攻撃
ローパー(2):命中は13です
アシェル:2d+8+0 回避力 (2D6+8+0) > 7[2,5]+8+0 > 15
ローパー(2):あいつ妙に避けるな…
チェーロ:なにかを感じ取った
アシェル:「危なっ!」
ローパー(2):だが俺のバトルフェイズはまだ終了してないぜ!
ローパー(2):○限定2回行動 での ▶巻きつき
ローパー(2):生命抵抗/13に失敗すると男女平等触手プレイを味わってもらう!
ローパー(2):狙いはアシェルです
アシェル:2d+7+0 生命抵抗力 (2D6+7+0) > 6[3,3]+7+0 > 13
チェーロ:尊厳を守っている
アシェル:ギリギリセーフだった
ローパー(2):チッ!
ローパー(2):攻撃当たってれば麻痺毒で失敗してたのに!
アシェル:ホントだよこいつ
ローパー(3):アリアに攻撃!
ローパー(3):攻撃→巻き付きですね
アリア:まず攻撃の処理からか
ローパー(3):ですね、13
アリア:x2 2d6+5+3 #1(2D6+5+3) > 6[1,5]+5+3 > 14#2(2D6+5+3) > 7[3,4]+5+3 > 15
ローパー(3):まあどっちも避けるよな…
アリア:巻き付き抵抗
ローパー(3):巻き付き 生命抵抗13
アリア:x2 2d6+5+2>=13 #1(2D6+5+2>=13) > 8[4,4]+5+2 > 15 > 成功#2(2D6+5+2>=13) > 6[5,1]+5+2 > 13 > 成功
アリア:[]
アリア:「あぶないわねぇ」
ローパー(3):にょろにょろ~
GM:不甲斐ない触手どもめ
チェーロ:「くっ… なにか残念だと感じている自分が情けないです」
アウロラ:「…へんたい」
チェーロ:「誤解ですよ!」
そうか?
アシェル:「…!」なにか言いたいが避けるのでいっぱいいっぱいだ
女神ミオリア:「あんた、情けなさの自覚位はできたのね…」
アリア:「おねーさん無理矢理はどうかと思うわー」
アシェル:変なこと言ってる暇があったら早く倒してほしいとアシェルは思った
神官ナナリィ:「そうですよ、こういうのは合意…あっちょっとそこはだめですぅうう!!」
神官ナナリィ:早く倒してください!!
女神ミオリア:あいつ思ったより余裕あるわね
system:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:2ラウンド目!
チェーロ:「あっ、お姉さんがどんどんとんでもないことに…!」
アリア:私とアウロラでなんとかなるかねぇ
アリア:薙ぎ払い行きまーす
GM:どうぞー
アリア:2d6+5+3 234狙い (2D6+5+3) > 6[2,4]+5+3 > 14
GM:命中!
アリア:x3 k38[10]+5+4+1-3 #1KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[4,4]=8 > 10+7 > 17#2KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[3,2]=5 > 6+7 > 13#3KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[2,4]=6 > 7+7 > 14
system:[ ローパー(2) ] HP: 7 → -6
アリア:1体残ったか
system:[ ローパー(3) ] HP: 10 → 1
system:[ ローパー(4) ] HP: 14 → 4
アリア:あっこいつ防護4じゃん
ローパー(3):(触手で力こぶを作る)
アウロラ:私が前衛倒してアシェルとチェーロが奥に攻撃するか、逆か
アシェル:1点の奴殴るか
チェーロ:アウロラさんの方が2体うてるので
チェーロ:先に一掃してもらうのはどうですか?
アシェル:範囲攻撃する?MP温存でもいいかなと思ったけど
アシェル:お任せ
チェーロ:ああなるほど
チェーロ:おまかせします
チェーロ:逆にぼくはまず奥狙うと思うので
アウロラ:私は温存でもいい 神官がもう1Rひどい目に合うだけだね
チェーロ:ぼくが先にいきましょうか
神官ナナリィ:えっ
アリア:どこまでCGを回収するかですね(
アシェル:死にそうにないし…いいかなって…
神官ナナリィ:ちょっと!?
アウロラ:まぁどっちにしてもこのラウンドでは倒しきれないかな?
アリア:回しまくれば別だが
アシェル:回せばいけるかなって感じ
チェーロ:いけませんよ!このままではぼくの血が鼻から全部抜けてしまいます!
アリア:まあ個人的に言えば
アリア:アウロラが焼き払ってアシェルが奥に攻撃が良いんでないかね
チェーロ:とりあえずうちますねー
アシェル:2Rで助けて神官への好感度を稼ぐならそれかなと思う
アリア:チェーロが奥攻撃は確定だしどうぞ
チェーロ:横睨みうちで奥を狙います クリティカルレイ
GM:ほう…
system:[ チェーロ ] 金B: 7 → 6
チェーロ:2d+7+0+2 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H+横睨みうち (2D6+7+0+2) > 9[4,5]+7+0+2 > 18
GM:当たります
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+1#0 「お姉さんを放してください!」 KeyNo.28c[9]m[+1]+5 > 2D:[5,5 4,4]=11,8 > 10,8+5 > 1回転 > 23
GM:あいつほんと回すな…
system:[ ローパー(5) ] HP: 32 → 13
ローパー(5):イタイ
system:[ チェーロ ] 太矢: 30 → 29
ローパー(5):だが離してたまるものか!これは俺のだ!
チェーロ:ぼくにもわけてください!!
アウロラ:へんたいふしんしゃ…
アシェル:とりあえずアウロラ次第だね
アウロラ:これなら前焼き払おうか
アウロラ:制限移動で前進3
アウロラ:ファイアボルト、拡大して乱戦の2体に
system:[ アウロラ ] MP: 31 → 25
GM:焼きローパーになってしまう…
GM:どうぞー
アウロラ:2D6+4+4 (2D6+4+4) > 10[4,6]+4+4 > 18
GM:抵抗抜いてまーす
アウロラ:x2 k10+4+4@10 上から 「丸焼きだよ」 #1KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,1]=5 > 2+8 > 10#2KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[5,4]=9 > 5+8 > 13
system:[ ローパー(3) ] HP: 1 → -9
アリア:じゅー
system:[ ローパー(4) ] HP: 4 → -9
ローパー(4):ぷすぷす
アウロラ:肉の焼ける音~~~
GM:美味しそうな匂いが漂います
アシェル:危険な分泌液を出す奴がいい匂い出すのか…
チェーロ:毒あっても焼くとうまいやつとかもいるし…
GM:毒キノコも美味しいって言うじゃん
アリア:わりと良く居るからな…
アシェル:じゃあ殴るか
アシェル:乱戦入ってたらアラウズと言ったんだが
アシェル:25m地点に移動して攻撃
GM:かもーん
アシェル:2d+6+0 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+0) > 10[6,4]+6+0 > 16
GM:おっ、当たります
アシェル:k15[10]+6+$+0#0 ダメージ/ブロードソード1H
アシェル:やべチャバレいじりミスってた
チェーロ:ふむ?
アシェル:k15[10]+6 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+6 > 2D:[5,6 1,6]=11,7 > 7,4+6 > 1回転 > 17
チェーロ:おお
GM:うげっ
アシェル:よしピッタリか
system:[ ローパー(5) ] HP: 13 → 0
チェーロ:ヤッターカッコイイ!
GM:ローパーの3枚おろしに…
GM:戦闘終了!
アウロラ:ダンジョン飯だったらお昼ご飯になってた
アシェル:「ふう…しぶとかったなぁ」
アリア:終了!
アリア:じゃあ5体分振るね
アシェル:どうぞー
GM:どうぞー
アリア:x5 2d6 #1(2D6) > 12[6,6] > 12#2(2D6) > 7[4,3] > 7#3(2D6) > 9[3,6] > 9#4(2D6) > 4[1,3] > 4#5(2D6) > 3[1,2] > 3
GM:お、レア2個
アリア:まあまあ
アシェル:分泌液×2と紐×5?
GM:ですかね
シスター・ナナリィ
チェーロ:「はぁ…はぁ…」 血を流しながら壮絶な表情で立っています女神ミオリア:「ねえこいつ大丈夫なの?失血死したりしない?」
アリア:「大丈夫~?」ナナリィに
アリア:そこのグラスランナーはそのうち勝手に復活するでしょう
アウロラ:「怪我はない?」
チェーロ:「ぼくは大丈夫です、それより…」
アシェル:「大丈夫ですか?」
神官ナナリィ:「はあ、はあ…ひどい目に会いました……」
チェーロ:「はじめましてお姉さん、ぼくは吟遊詩人のチェーロです」 ずいっ
神官ナナリィ:「助けてくださりありがとうございます…」
神官ナナリィ:「えっ」
アシェル:「あっ気にしなくていいと思いますよ」
神官ナナリィ:「は、はぁ…」
チェーロ:「えっ、そんなに気になります?」
神官ナナリィ:「……ん?」 一同を見渡して
アウロラ:「チェーロはあっちで鼻血拭いてきて」
チェーロ:「あっアウロラさん、ちょっとちょっと」 追い払われる
アシェル:「(生きてる文明が違う!)」
アシェル:「…とりあえずいろいろ聞きたいこともありますし…」
神官ナナリィ:「えっ?聞きたいことですか?」
アシェル:「少し落ち着いて話せる場所を…」一応襲われてたからね
アリア:そうね。ここ一応ダンジョン内だし
神官ナナリィ:「あの魔物のことならわかりませんよ!何なんですかねあれ!」
アリア:「一旦馬車まで戻る?」
アシェル:「そうしましょうか」
アウロラ:「ちょっと離れてるけど、それが一番安全かも」
チェーロ:「そうですね」
神官ナナリィ:「そ…そうですね…」 粘液で汚れてます
GM:服は溶けないので安心です
チェーロ:ふぁさぁと上着を… あっ、ビルド変えたときに買ってない!!
アシェル:「洗ってあげたら?」アウロラに
チェーロ:何たる失態!!!!
アシェル:水の精霊魔法とかで…(詳しくは知らないアシュル)
アリア:我々、荷物とかも馬車においてそうだし
アリア:一旦戻るベ
GM:では戻りました
アウロラ:水外してるんですよね…
アシェル:そうみたいね…
アウロラ:そもそも水生成は…
チェーロ:「ローランドさんに拭くものがないか聞いてみましょう」
アリア:「着替えとかもねー」
GM:じゃあまあ…拭く物とか借りて
神官ナナリィ:なんとか見れるようになりまして
GM:あ、草とか炊いていいですよ
GM:諸々やってると1時間程度はかかるでしょう
チェーロ:秋の実りを歌っておきましょうか
アリア:MP回復だっけ?
GM:へいどうぞ
チェーロ:ですね
チェーロ:2d+9 呪歌演奏 (2D6+9) > 5[3,2]+9 > 14
チェーロ:k0[13]+9+0 回復量 KeyNo.0+9 > 2D:[2,3]=5 > 0+9 > 9
system:[ アウロラ ] MP: 25 → 34
アウロラ:んー、草も使っとくかー?
アウロラ:まぁ大丈夫か
チェーロ:なんかまだ魔物いそうですし
チェーロ:炊いてもいいかもです
アウロラ:そうだねぇ
アウロラ:アシェル、魔香草お願いしていい?
アシェル:おっと
アシェル:はーい
チェーロ:「アウロラさんのなびくサイドポニ~♪」とかうたいつつ
アシェル:k0+1+2 草 KeyNo.0c[10]+3 > 2D:[3,3]=6 > 1+3 > 4
アリア:まあほぼ全快
アシェル:威力0だから基礎しか無いんだなぁ
GM:レンジャー1だとまあしょっぱいな
アシェル:草燻る
アリア:固定値が大事なんだ
アシェル:「じゃあ…とりあえず」
アシェル:「僕たちはあなたを探しにきたんですが…」
system:[ アウロラ ] MP: 34 → 38
神官ナナリィ:「はぁ…」
アシェル:「その、信仰してる神様はどなたですか?」
アシェル:「僕たちはミオリアという神様の痕跡を追っているんですけど」
神官ナナリィ:「あ、私もミオリア様を信仰してまして…」
神官ナナリィ:聖印を見せますよ
アシェル:じゃあこっちも見せる 首かざりだし
神官ナナリィ:「あの遺跡に、神像があると聞いてきたんです」
アウロラ:「疑うわけじゃないけど、一応、ディテクトフェイスしていい?」
アリア:「へー、珍しいわねー。」<ミオリア信仰
アシェル:「(本当に当たってた)」
神官ナナリィ:「えっと…まあ構いませんよ。どうぞ」
アウロラ:2D6+4+2 (2D6+4+2) > 6[5,1]+4+2 > 12
system:[ アウロラ ] MP: 38 → 34
神官ナナリィ:抵抗はしません
アシェル:「(この人が襲われてた理由って…)」アラウズを使ったときのことを思い返す
チェーロ:どんなふうにわかるんですかねディテクとフェイス
GM:よくわかんないんだよねこれ…
チェーロ:ステータスウインドウみたいなの出てくるんでしょうか
GM:神と教義と特殊神聖魔法が分かるらしいけど
アシェル:直感的にわかるんでしょ
GM:信仰している神はミオリア、愛にまつわることを教義としているようです
アリア:今あなたの脳内に直接語りかけております…
GM:まあローランドがアウロラたちに使ったときと同じですね
アリア:ここで地味に神が自称神でなかったことが確定する
GM:特殊神聖魔法は【ファシネーション】 効果は不明
アシェル:まぁそこは疑う余地はない…
アシェル:また嫌な感じの名前だなぁ…
アシェル:アラウズ範囲効果版みたいなネーミングを感じるぞ 大丈夫なのだろうか
アウロラ:「ごめん、マイナーな神様って聞いてたから、あなたの言ってる事が本当かどうか確認しておきたくて」
神官ナナリィ:「いえいえ」 あ、ちなみに名前はナナリィです。さっきから表示していますが
アリア:「この子(アシェルやアウロラ)達の故郷ぐらいでしか聞いたこと無かったのよー」
アシェル:「ちゃんと信仰してる人がいるならちょっと安心かな」
アシェル:「少なくともちゃんとした神様ってことだから…」
アウロラ:「そうだね」
女神ミオリア:後方腕組み頷き神様
神官ナナリィ:「は、はぁ…?私の故郷では何人かいましたけどね」
アシェル:「ちなみに故郷がどこか聞いても?」
神官ナナリィ:「大舞台…マカジャハットってご存知ですか?」
チェーロ:そっちかー PC的には知ってるかな?
アウロラ:「名前だけは。遠くの国だよね」
チェーロ:まあ知っててもよさそう
アシェル:「西の国でしたっけ」
アリア:「ずっと向こうの国だっけ?」
GM:アシェルアウロラはともかく、冒険者の二人はまあ知ってるでしょう
アシェル:「本で書いてあったぐらいしか知らないですけど」
旅商人ローランド:「俺達の今んとこの最終目的地だな」
チェーロ:「遠路はるばる、危険はなかったですか?」
旅商人ローランド:前回の導入で話したな。アウロラが機嫌悪くするかもしれねえ場所
神官ナナリィ:「はい、これでもそれなりには鍛えてますから」
データ的にはレベル6
神官ナナリィ:「さっきはあの魔物に不意打ちを受けてしまいましたが…」
アシェル:「ミオリア様を信仰してる人が何人かいるのかぁ」
アリア:「そっちの方がメジャー……と言うわけでも無さそうね」<何人か
アシェル:若干アレな場所なのでは?と思ったアシェル
女神ミオリア:「へぇ…」 考え込んでます
アリア:……なんでこいつそっちに降臨しなかったんだ?
アリア:「それで。あの廃墟だか遺跡だかに神像がある……のだっけ?」
神官ナナリィ:「らしいです」
アシェル:「じゃあ一緒に探しに行きますか?」
神官ナナリィ:「というわけで私は…っとぉ」
神官ナナリィ:「いいんですか?私はありがたいですけど」
アシェル:「僕たちもそこを目指してるようなものなので」
チェーロ:「ぜひともご一緒しましょう」
女神ミオリア:「そうね。それにあんた1人じゃまた襲われるわよ」
アシェル:「…あと一人じゃ心配なので」
アウロラ:じー。
神官ナナリィ:「あ、あはは…ではよろしくお願いします」
アシェル:「(不意打ち受けたらしいけど、ミオリア様が蛮族にボロ負けしてた姿が重なって見えたし)」
アリア:「ああいうのが入り込んでるとなると中も安全ではないだろうしねー」
アウロラ:「まぁ…そうだね」
GM:では、一行は旅の神官ナナリィを連れ
GM:改めて遺跡攻略に乗り出した…って感じですか
アリア:はい
アシェル:ですね
街道近くの廃墟
大ホール
GM:隊列組み直してイザユケーアリア:いいですか、今はまだ偶然モンスターがエロだった、で言い訳効きますが
アリア:これでトラップもエロだったら言い訳効きませんね(
GM:ナンノコトカナー
GM:はい、ではマップ左上をご覧ください
アウロラ:せんせー、あいつ正体露見:ミオリア持ってます
アリア:あい。
アウロラ:関連エネミーです
アシェル:少なくともこの遺跡?がミオリア様絡みなのは間違いないですからね
女神ミオリア:身に覚えがないわ!
アシェル:そりゃそうでしょうね…
GM:~街道沿いの遺跡~
GM:君たちは改めて、遺跡に足を踏み入れます
GM:ローパーと戦った場所はかなり広い空間です
GM:その空間のあちらこちらにぼろぼろの木の板が大量に転がっていますね
GM:風雨に晒されたそれらは腐りきっており、シダや菌類の丁度いい苗床となっているようです
GM:ちなみに天井は崩落しています
アリア:湿っぽい
GM:灯りは必要ないですね
チェーロ:苗床!?
ステイ
アウロラ:屋根板か、調度品や家具の類いかな
GM:あいつ
アウロラ:へんたい
GM:入口正面に扉が2つあります
アリア:hm
チェーロ:「扉が2つ、調べてみましょうか」
アシェル:うえマップでいうと若干デカい上の扉と若干小さい下の扉って感じかぁ
アリア:「そうねぇ」
アリア:罠感知で良いんだっけ
GM:そですね
GM:探索
アシェル:ちなみにダンジョンだからレンジャーは駄目になるのかな
GM:レンジャーはダメですね
アリア:x2 2d6+4+2 上下の順 #1(2D6+4+2) > 7[6,1]+4+2 > 13#2(2D6+4+2) > 7[5,2]+4+2 > 13
チェーロ:x2 2d6+4+3 #1(2D6+4+3) > 5[2,3]+4+3 > 12#2(2D6+4+3) > 7[4,3]+4+3 > 14
GM:どちらの扉も特に気にかかる点はありません
GM:鉄扉ですね
GM:あとはまあ探索したから部屋にあるノートを見つけました
アリア:読めそう?
GM:誰かが記した研究ノートのようです
GM:交易共通語だから読めますね
アリア:おっと不穏な響きが
GM:読みますか?
アリア:はい
アリア:まあ一応黙読します
カタラークタ・Kの研究ノート
8月2日
…この土着の生物は大変興味深い。見た目がロープに似ているのでローパーと呼ぶことにする。
ローパーは普段は土の中に潜み落ち葉や枯れ枝などを食べているようだ。見た目も生態もミミズに似ており、最初は近縁種なのかと疑った。しかしその膂力は桁違いで、とてもミミズとは思えない。
試しに木片を与えてみると、あっという間に食べやすいサイズにまで粉砕してそのまま平らげてしまった。
もしかすると、どんな硬い土でもこの生物がいればまたたく間に開墾できるのではないだろうか。
8月10日
ローパーはどうやって繁殖するのだろうか。
数匹を捕まえて同じ空間で飼育してみているが、なかなかその兆しは見えない。
幸い近くに廃墟があったため、寝泊まりには苦労しない。
何の建物だったのかは知らないが、元の持ち主に感謝するとしよう。
“いくつかスケッチがある。そこに書かれた動物は、先程の触手の怪物と共通する点はありつつも、その形は大きく異なっている”
GM:あ、ちなみにちぎれたノートの一部です。はい
チェーロ:「魔物の研究をしていたみたいですね」
アリア:「暴走フラグ立ってない?」
アシェル:「形が全然違いますね」
神官ナナリィ:「ローパー…さっきのアレですかぁ…」
アウロラ:「ここで育てられてたみたい」
女神ミオリア:「まーたなんでこんな場所で育ててたのかしらね」
アリア:「じめっとしてたから?」
女神ミオリア:「有り得そうな話」
アシェル:「まぁ…進んでみないと詳しいことはわからなさそうですね」
アシェル:どっちの扉を開けようかなぁ…
アリア:下から行こか
GM:はーい
チェーロ:なんか小さいほうから見たくなりますよね
アリア:大きい方は本命っぽいからね
薄暗い通路
GM:扉の先は分岐路になっているようですGM:天井が残っており、薄暗いですね
アリア:灯りつけた方が良さそう?
GM:-2ペナがかかる程度の薄暗さ
アリア:ランタンつけるか。
アウロラ:ライト系の魔法は…ないな
アシェル:松明ならあるけどーランタンあるならまぁいいか
GM:片手塞がる点は注意を まあランタン床に転がせば良いんだけど
アウロラ:「私だけなら暗くても平気なんだけどね」 って言いながらランタンつけるのを見てます
アシェル:「エルフだもんねアウロラは」
GM:では明かりが灯りました
GM:これで先が見通せますね
アリア:通路の罠感知やっとくか
GM:どうぞー
GM:探索ですね
アリア:2d6+4+2 (2D6+4+2) > 4[1,3]+4+2 > 10
GM:(危機感知や罠探知判定は受動的な判定で、GMが指示する)
チェーロ:2d+4+3 スカウト観察 (2D6+4+3) > 4[1,3]+4+3 > 11
チェーロ:ひくめですねー
GM:特になにもないようです
GM:じゃあ進みます?
チェーロ:いきましょう
GM:では分岐路へ…
GM:右の方から明かりが漏れているようです
GM:んでー
チェーロ:「あれ、明かりがついてますね」
GM:アウロラは危機感知判定をどうぞ
アリア:えーと
アリア:下側?
GM:マップでいえば下側だね
GM:難易度は16
アウロラ:おっと
アウロラ:えーと、スカレンだからひらめか
GM:うむ
アウロラ:2d>=16 (2D6>=16) > 11[5,6] > 11 > 失敗
GM:惜しい
アウロラ:それはそう…惜しいな
GM:右の灯りに気を取られた隙に、左手の暗がりから何かがアウロラに飛びかかった!
アウロラ:「きゃっ!?」
ローパー(1):2d ドゴォ(物理ダメージ) (2D6) > 6[5,1] > 6
アリア:そこそこ
アウロラ:そんな生易しいものじゃねぇ!
アシェル:鮃
アウロラ:防護3
アウロラ:3だよな? うん
system:[ アウロラ ] HP: 24 → 21
アウロラ:「痛っ…」
GM:ローパーの幼体のようで、不意打ちこそ受けたものの他の人が簡単に引き剥がせます
アリア:げしげし
アシェル:「大丈夫!?」げしげし
GM:ただし、アウロラは粘液を浴びてしまったので…
GM:生命抵抗/14どうぞ(何故か上がる目標値)
神官ナナリィ:「ひぃっ!だ、大丈夫ですか…」
アウロラ:2d+6>=14 こうだっけか (2D6+6>=14) > 9[3,6]+6 > 15 > 成功
GM:ぐぬぬ
チェーロ:むむむ
GM:抵抗しましたね
アウロラ:どうにかなった
GM:そんなハプニングがありつつも
GM:分岐路ですねぇ
GM:探索はいらないです どっちかに向かおう
アリア:じゃあ下側から
アシェル:うむ
分岐路(右)
GM:では下側(右手)へ向かいますGM:通路が続いていて、左手には開きっぱなしの扉がありますね
チェーロ:「また扉ですね 調べましょうか」
チェーロ:調査していいです?
GM:どうぞー
チェーロ:2d+4+3 スカウト観察 (2D6+4+3) > 9[4,5]+4+3 > 16
アリア:1周するのかなぁ
アリア:まあ取り合えず調査
アリア:2d6+4+2 (2D6+4+2) > 4[1,3]+4+2 > 10
アリア:1
GM:扉に罠はないですね
GM:扉の中は部屋になっています
アリア:鍵とかは無いのね
GM:また、通路はこの部屋を取り囲んでいたようですが
GM:あ、扉は開きっぱ
アリア:あいあい。
GM:通路の先は崩落していました
GM:こんな感じ
チェーロ:ふむふむ
チェーロ:「さて、中は…?」 注意しつつエントリー?
GM:粘液まみれです
チェーロ:「ひえっ」
GM:見える範囲では…
アシェル:「うわっ…」
GM:朽ちた棚やベッドの残骸などが置かれていますね
アリア:「粘液はともかくー」
アリア:粘液の元は?
GM:どろどろですが
GM:元はいない
アリア:あいつら一応動くんだよなぁ
GM:天井が崩れており、明かりはここから漏れていたようです
アシェル:「…ここに住んでたのかな」ベッドとかあるなら居住スペースだったんだろう
アリア:「これだけドロドロだと探すのも一苦労ねー」
GM:余談ですがこの建物によじ登ろうとすると屋上に大量のローパーくんが待ち構えています
アリア:この遺跡燃やさない?
GM:部屋の粘液は特に毒性はないです
GM:ちょっと気持ち悪いだけ
アリア:ざっと見何かありそう?
女神ミオリア:「じゃああたしはここで待ってるから…」
GM:探索が必要ですねぇ
チェーロ:「えっ」
神官ナナリィ:「………」 引きつった笑顔でミオリアの横に並ぶ
チェーロ:「まあ、いきましょうか」
アリア:「んもう。」
アシェル:「そうですね」
アリア:じゃあたんさくふりま
アリア:2d6+4+2 (2D6+4+2) > 9[4,5]+4+2 > 15
チェーロ:2d+4+3 スカウト観察 (2D6+4+3) > 6[3,3]+4+3 > 13
GM:抜いてますね
アシェル:2d ひらめ (2D6) > 10[4,6] > 10
GM:ノートの切れ端を見つけます
GM:粘液まみれでところどころ読めませんが、おかげで風化は免れてたようです
アウロラ:2d (2D6) > 6[1,5] > 6
アリア:よんでみまー
GM:また、宝石を2d個発見しましたよ
GM:150Gだったかな
GM:誰か個数振ってみてください
アシェル:まかせた!
アウロラ:じゃあ振ってみるか
チェーロ:ゆけー
アウロラ:2d ドロップとか任せてるしたまにはね (2D6) > 8[3,5] > 8
GM:うまあじ
アウロラ:おいしおいし
GM:宝石8個、ゲットだぜ!
GM:んでノートです
GM:………
7月24日
以前はずっと土の中に籠もっていたローパーが、施設内を動き回るようになった。数も増えたし狭くなったのだろうか?
石の床の上でも特に問題はなさそう。保湿用の粘液の分泌を確認。やはりこの生物の環境適応能力はかなり高いようだ。
ただやはり暗所を好むのか物陰や棚の中に潜んでいるのが多かった。見つけ出すのに苦労した。
・本に粘液がかかると困るから書棚は必ず閉じること
アリア:もうだめな雰囲気がある
:8月5日
いくつかの個体が私の後ろをついてくるようになった。ずっと世話しているからか懐かれたのだろうか。なかなか可愛いところもあるようだ。
ただ彼らの習性と言うべきなのか……寝ている時に服の中に入り込んでこられたようで、起きると下着が粘液まみれだった。
洗濯も手間だし、いっそ裸で過ごそうか…。こんなところに来る人もいないし。
チェーロ:「ええ…?」
8月7日
体調不良。熱っぽい。
心配だったのか、何匹かはずっと私につきっきりですり寄ってきていた。
何かが引っかかる…考えがまとまらない。今日はもう寝
GM:……記録はここで途絶えている
アリア:……
アシェル:数年後の話かこれ 前のやつの最後は8月10日だし
チェーロ:「あの…これ…」
アリア:裸で過ごしてたら風邪引いてダウン?
アウロラ:麻痺毒を素肌に受けた?
GM:はい
アリア:あの
アリア:服着てる段階で気がついて…
アシェル:「うーん…」
アリア:生命抵抗下がるじゃん、あの毒
アシェル:「食べられたのかもしれませんね」
GM:どうしてでしょうねぇ…
A.何らかの要因により麻痺毒を後天的に獲得し、かつ急速にその毒性が上がったため
アリア:骨ある?
チェーロ:「こわすぎますよ…」
アウロラ:「あと一歩遅かったらナナリィも……」
神官ナナリィ:「ひいっ!」
GM:骨はありませんね
アリア:「うーん」見回す
アリア:「骨はないみたいねー」
チェーロ:「いったいどうなって… まさか骨ごと…?」
女神ミオリア:「服に潜り込むようなサイズなら、食べられるなんてことはないと思うけど」
アリア:「肉食性なのかしら?」
チェーロ:「うーん…」
アシェル:「でも木片でも食べるらしいですよ」
女神ミオリア:「ああ、別の意味で食べられることはあるかもしれないわね?」
アシェル:「骨も食べるんじゃないですか?」
アリア:「それよりもー。これ、野放しにしてはダメなんじゃ……?」
アウロラ:「ダメな気がする」
アシェル:「そうかもしれないですね」
神官ナナリィ:首をぶんぶん縦に振る
アシェル:「なんか繁殖してそうですし」
アウロラ:「結構危険そうだよこれ」
チェーロ:「危険が危ないですよ!」
アリア:人を襲うし…繁殖力あるみたいだし…
アリア:だいぶアウト側だよね
GM:はい
GM:では部屋の中はそんなところ…
GM:そして今日はここまで!
アウロラ:はーい
アリア:まあ広場まで戻る形になるかな?
アウロラ:その前の分岐を上?
GM:分岐路の上側も一応まだあるよ
アリア:上行ってもなんもなさそうな感じがするけど見に行くだけ見に行くか
チェーロ:しらべてみましょー
アシェル:まぁ次回ですね
GM:では次回は、明日13日の21時からです
チェーロ:次回に
アウロラ:だね
チェーロ:はーい
アシェル:はーい
アウロラ:はーい
GM:お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした!
アシェル:お疲れ様でした
アウロラ:お疲れ様でしたー
アリア:おつかれぇ
分岐路(左)
GM:点呼ーアシェル:ふぁい
アウロラ:はい
チェーロ:はい
GM:揃ってるかな?
GM:じゃあ始めていきましょうね
GM:よろしくお願いしまーす
アシェル:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくおねがいします
アウロラ:よろしくお願いします
アリア:よろしくぅ
GM:前回のあらすじ
GM:危険生物
チェーロ:あぶなすぎますよ!
GM:引き続き遺跡探索ですね
アリア:上の通路みるかー
アシェル:そうだね
アウロラ:そうだね
チェーロ:いきましょう
GM:左手側に通路が続いていて、扉があります
GM:(ここはまだ暗い)
アリア:ふーむ……
アリア:たぶん広場の上の扉と繋がってる?
アシェル:とりあえず反対から途切れた通路を見るか
アシェル:こういうところに宝箱置いてる時あるし…
GM:特に何にもないです>途切れた通路
アリア:まあ聞き耳と探索はしておこう
GM:判定どうぞぉ
アリア:聞き耳探索の順
アリア:x2 2d6+4+2 #1(2D6+4+2) > 9[6,3]+4+2 > 15#2(2D6+4+2) > 4[3,1]+4+2 > 10
チェーロ:x2 2d+4+3 スカウト観察 #1(2D6+4+3) > 6[3,3]+4+3 > 13#2(2D6+4+3) > 5[4,1]+4+3 > 12
アシェル:x2 2d6 聞き耳探索 #1(2D6) > 8[5,3] > 8#2(2D6) > 9[3,6] > 9
GM:聞き耳・・・何も聞こえません
アリア:um
GM:探索・・・特に何もありません。上の扉も罠などはないようです
アリア:悩ましいとこだな
チェーロ:「開けなかった方の扉も気になりますけど、こっちまで来たなら先に進みます?」
アリア:「開けなかった方見てみようかしらー」
チェーロ:マップ埋めしたくなる性
アシェル:「そうですね、こっち側がまだ続いてるなら向こうには何があるのか」
神官ナナリィ:「おまかせしますよ」
アウロラ:「私も任せるよ。セオリーとかわからないし」
チェーロ:「じゃあいったん戻りましょう」
アリア:広場に戻って上に
GM:ほい
日の射す通路
GM:1d3 (1D3) > 1GM:アシェル、危機感知判定
アシェル:うえ
GM:12です
アシェル:レンジャー乗らないよね
GM:レンジャーもいけるよー
アシェル:いけるのか
GM:確か
GM:行けるやつと行けないやつあるんだよな…これはいける方
アウロラ:危機はいけますね
アシェル:2d+1+2 レンジャー観察 (2D6+1+2) > 10[5,5]+1+2 > 13
アシェル:ギリセーフ
GM:チッ
ローパー(1):扉を開けようとした隙を狙って上から降ってきます
アリア:げしげし
アシェル:「うわ、危なっ」
アウロラ:「また出た」
女神ミオリア:「ど、どこにでも湧いてくるわね…」
アシェル:「扉を開けるときは慎重に開けるべきかもね…」
GM:探索の出目が低かったからねぇ(本来は探索で分かった)
アシェル:なにはともあれ無事に回避
アリア:もしかして:B級ホラー
チェーロ:「ひぃ…」
GM:サメ映画ならぬ
GM:ローパーの不意打ちを退け、扉の先は通路ですね
GM:光は通ってます
アリア:どっちも繋がってるぽいな
アリア:探索はするとして
アシェル:ね
アリア:この場合聞き耳ってどうなるんだ(
チェーロ:「うーん 通路の向きからすると さっきの通路と同じ一角に向かってそうですね」
GM:探索も聞き耳もなしでいいかな
アリア:あい。
チェーロ:はい
GM:ただし扉はあかないです
アウロラ:「じゃあこの先は大きい部屋かな」
GM:何かが邪魔しているのか、少ししか開きません
神官ナナリィ:「粗方見て回ったはずですし、神像があるならこの先でしょうか」
アリア:「ううん?鍵じゃ無いわねぇ…何か引っかかってるみたい」
GM:物理で解決できなくはないです
アリア:ちゃんと扉を閉めて(重要)下から行きますか
GM:はい
アシェル:「反対から見て回ったほうがいいかもしれない」
チェーロ:「急がば回れですね」
アウロラ:「わかった」
アリア:「そうしましょー」
アシェル:「ローバーが扉に張り付いてたら不意を撃たれるしね…」
アウロラ:「確かに…」
GM:ではまた戻ってきて
GM:扉の先へ進みますか?
チェーロ:いきましょう
アリア:おーぷん
GM:ガチャッ
ミオリアの祭壇
おや?ナナリィの様子が…
アシェル:さぁ何が出るかアウロラ:地図上では部屋が分断されている
GM:扉の先は予想通り、開けた部屋でした
GM:入って左手は倒壊した瓦礫や、そこから伸びた木々とツタで分断されています
アウロラ:なるほど
アリア:なるほ
GM:右手には祭壇のようなものがあり、そこには女神像が祀られています
アリア:「あれがそうかしら?」<女神像
アリア:本物に似てる?
GM:部屋にはいたるところに粘液が飛び散っていますが、不思議と祭壇の周りは汚れていません
GM:なんとなく似てる気もする
アシェル:「うーん…」
アウロラ:「似て…なくもなくもないような…」
アシェル:「似てなくはないんだろうか…」
チェーロ:「なににです?」
女神ミオリア:「ちょっと、そこは自信もって言いなさいよ…」
アリア:「ノーコメントー(見比べつつ」
アシェル:「うーん…」チェーロに説明をしたくない。
GM:女神像は何かを手に持っているようですが…
アリア:なんじゃろ
アシェル:「何か持ってる…けど」
神官ナナリィ:不意に、チェーロの手を握ります
神官ナナリィ:2d+9 (2D6+9) > 8[6,2]+9 > 17
神官ナナリィ:17に精神抵抗どうぞ!
アウロラ:うわ
アウロラ:なんかしてるぞあの神官
アリア:的確に狙ったつもりだろうが一番部がわるいぞそこ
チェーロ:「ナナリィさん…?」
チェーロ:2d+9+0>=17 精神抵抗力 (2D6+9+0>=17) > 6[1,5]+9+0 > 15 > 失敗
チェーロ:むりです
神官ナナリィ:Lv2:▶▶【ファシネーション】
消費:MP2 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:1日 抵抗:消滅 属性:精神効果
触れた対象を魅了して、自らの虜とします。
対象は効果時間中、術者のことを守るようになり、術者のお願いをできる限り聞くようになります。
ただし直接的に対象を傷つけるお願い(自傷など)はできません。
この効果は対象と術者が50m以上離れた場合に自動的に解除されます。
対象が「知能:動物並み」や「知能:低い」である場合、この魔法は「抵抗:短縮」となります。
チェーロ:草
神官ナナリィ:「ふふふ…!」
チェーロ:「……」
アリア:「?」
アウロラ:「ナナリィ?」
神官ナナリィ:「この時を待っていましたよ!」
アリア:「はあ。」
アシェル:「…えっ?」
チェーロ:「う、うぅ…」
アウロラ:「アシェル、チェーロの様子が…」
神官ナナリィ:「悪いですが、その神像の持つ聖遺物は私が頂きますよ!」
アシェル:「えっ…(いつもおかしいと思うけど)」
チェーロ:ひどい!
くまのん:残当
アリア:「聖遺物?」
女神ミオリア:「聖遺物?」
アリア:待てや!
アシェル:「何にせよ…」
神官ナナリィ:「………ん?」
神官ナナリィ:「あれっ、それが目的ではなかったんですか…?」
アリア:「えっ」
アシェル:「止めたほうがいいのは間違いないのかな…」
アリア:「聖遺物が初耳だけどー」
アウロラ:「わざわざ強行策取ってるくらいだし…」
神官ナナリィ:「……………」
アリア:「むしろミオリアちゃんはなんで初耳なの?」
女神ミオリア:「記憶がないって言ったじゃない!」
アウロラ:一応杖は出しておくか
アリア:「こう……なんか神聖的なあれでわかるものじゃないのね。」
チェーロ:戦闘態勢をとるなら、皆さんの前に立ちはだかります
女神ミオリア:「触れば分かるかもしれないわね」
神官ナナリィ:「えーい!こうなった以上仕方ありません!」
アシェル:「何がなんだかわからないけど…」
アシェル:「とりあえず止めよう!」
神官ナナリィ:「前回とは同じだとは思わないことですねっ!」
※1話
神官ナナリィ:「いでよっ!」
神官ナナリィ:床に何かを叩きつけます
GM:すると、叩きつけた何かから黄色い粘体が溢れ出てきます
雪見餅:◯の水の顔してっから怪しいとは思ったんだよな!
アリア:イエローデビル?!
神官ナナリィ:もっと○の水のキャラ出したいんですよ!
神官ナナリィ:立ち絵が出しづらいんですよ!!!
GM:魔物知識判定どうぞ
GM:14/15
アリア:まもち!!
アウロラ:2D6+4+1>=15 まもち!! (2D6+4+1>=15) > 12[6,6]+4+1 > 17 > 自動的成功
アシェル:2d6 ひらめ (2D6) > 9[4,5] > 9
アウロラ:ふっ…
アリア:2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
GM:アウロラすごいな…
GM:服だけ溶かすスライム(Lv4)です
アリア:草
アウロラ:「あれは…」
女神ミオリア:「まさか…!」
アウロラ:「女性の敵的な奴!」
アシェル:「はい?」
女神ミオリア:特殊能力長いからコマ分けるわ
アウロラ:草
アリア:はい。
アリア:なっげーなってなった
神官ナナリィ:「ディテクトフェイスを受けたときはヤバいと思いましたが…」
神官ナナリィ:「さあ!チェーロさんは魅了しました!さらにこのあくらつなモンスター!」
神官ナナリィ:「退くなら今のうちですよっ!」
アリア:「えーと。」
アリア:「結局何者なのかしら?」
神官ナナリィ:「秘密です!」
神官ナナリィ:「まあそうですね、ヒントをあげるなら…」
服だけ溶かすスライム(1):スライムがぷるぷる震えだします
アリア:「痴女?」
神官ナナリィ:「…あれ?スライム君、ちょっと大人しくして…」
神官ナナリィ:「誰が痴女ですかっ!」
服だけ溶かすスライム(1):震えは止まらずどんどん大きくなって…
アシェル:「(なんか様子が…)」
服だけ溶かすスライム(1):スライムが飛びかかった!
アリア:キング服だけ溶かすスライムになるんじゃないのか
アウロラ:「あっ」
服だけ溶かすスライム(1):スライム君は一番近くにいた人間に襲いかかる!
神官ナナリィ:「あっ」
アリア:「あっ」
チェーロ:あれ?
アシェル:「あっ」
神官ナナリィ:「あちょっ、私は敵では…うぎゃー!」
アシェル:「自分で制御出来てないんだ…」
GM:…ナナリィはスライムにのしかかられちゃいました
アリア:はい。
GM:チェーロも魅了解けていいですよ
アリア:「高度なプレイねぇ…」
チェーロ:「…はっ!」
アリア:なんか増えてるんだけど
チェーロ:「ぼくを越えて世界一可愛かったナナリィさんがあられもない姿に!」
アウロラ:「アシェル、見ちゃダメ」
アシェル:「えっ…?」
女神ミオリア:「………」
アシェル:「そんな事言われても…アレこっちに襲いかかってこないの?」まもちがアレなのでわからないのだ
GM:10秒間の猶予で何かやってもいいですよ
アリア:FP……意味あるか?
GM:あ、こいつも正体露見=ミオリアあります
GM:アウロラが普通に抜いちゃったけど
アシェル:なるほどミオリアパワーでわかるのか…
アウロラ:「多分…ナナリィの服がなくなるまでは襲ってこないと思うけど…」
アシェル:「えっ…」
アウロラ:FP、しとく?
アリア:ううん……一応やっとくか
アリア:テクスチャがあれであれだけど防護点下げてくるし
アシェル:ちなみに像の聖遺物を取ると言いたいんだが
アウロラ:おk フィールドプロテクション発動
アシェル:流石にダメそう
system:[ アウロラ ] MP: 34 → 32
GM:流石に駄目です というかこの状況で聖遺物取りに行くのは色々ダメでは…?
アリア:そうですね。
アウロラ:2D6+4+2 (2D6+4+2) > 10[5,5]+4+2 > 16
GM:ほかは大丈夫?
アシェル:思いつくことがないんだなぁ
アウロラ:「アシェル、アリア、気を付けて」
アウロラ:「あれ、服を溶かしてくるから…」
アリア:「はーい。あの子は手遅れかしら」
アウロラ:(頭を抱えながら
アシェル:「服!?」
チェーロ:「ナナリィさん…!」
GM:はい
アシェル:「あぁ…」アウロラの発言に納得した
GM:ではナナリィがスライムから解放されます
神官ナナリィ:「……………」
※全裸
アリア:「思うんだけど。」
アリア:「あの『服だけに用があるんだお前には用は無い』って感じの解放のされ方」
アシェル:「うわっ」とっさに目をそらす
アリア:「なんというか曰くし難いわよね」
神官ナナリィ:「…これで勝ったと思わないことですね―!」
神官ナナリィ:「うわーん!」 逃げ出します
チェーロ:「あっ、そんな恰好で!」
アシェル:「何だったんだ…」
アリア:「さあー?」
アリア:こいつらローパーと対消滅しねぇかな
女神ミオリア:「何しに来たのよあの子…」
アリア:どう考えても意気投合する可能性の方が高いんだよな
GM:せやな
アシェル:「そもそも僕たちは別に怪しんでなかったし…最初に触りたいとかいえばよかったんじゃないかな…」
アウロラ:服を脱がして!捕食する!winwin!
アシェル:「まぁいいや。とりあえず倒そう…」
アウロラ:じゃん
アシェル:「多分このまま放っておいても良いことはないだろうし」
服だけ溶かすスライム(1):スライムたちは次なる服を求めて躍りかかる…!
アウロラ:「ローパーと共生して周囲がひどいことになりそう」
アウロラ:「早めに焼き潰しておかないと…」
チェーロ:「な、なんだかアウロラさんが怖いです…」
衣服の耐久力が被ダメージに影響するタイプの戦闘
GM:というわけで戦闘だ!アリア:はーい
GM:服だけ溶かすスライム6体です
アリア:合体しそう(こなみかん
GM:ぶっちゃけ合体しないと服溶かすだけのサンドバッグです
アリア:それは何となく判ってた
アリア:先制行きまー
GM:それはそれとして服を溶かされたくなかったら頑張ってね
GM:15m スライム3体 18m 3体
チェーロ:2d+4+3 スカウト運動 (2D6+4+3) > 8[6,2]+4+3 > 15
アリア:2d6+4+3>=10 (2D6+4+3>=10) > 12[6,6]+4+3 > 19 > 自動的成功
GM:先制は10
アリア:無駄な自動成功
GM:ではPCターン!
アシェル:嫌だけど乱戦ゾーンを作りに行くか…
アシェル:15mに移動!
GM:1番が3m前進して止めます
アシェル:では1番を攻撃
アシェル:2d+6+0 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+0) > 10[5,5]+6+0 > 16
GM:命中!
アシェル:コイツ結構回避高いな…
GM:4だから低いぞ…
アシェル:k15[10]+6 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+6 > 2D:[2,3]=5 > 3+6 > 9
服だけ溶かすスライム(1):ぶにゅっ
system:[ 服だけ溶かすスライム(1) ] HP: 39 → 35
アリア:ぷにゅん
アシェル:「う…剣は大丈夫なんだろうか」
アウロラ:「金属は大丈夫だから大丈夫…なはず」
都合の良い粘液なので木製武器も大丈夫
服だけ溶かすスライム(1):ちなみに金属鎧の場合はつなぎの部材を溶かして着れなくします
チェーロ:なるほど…
アシェル:ラメラーアーマーが壊れちゃう!
アリア:そうですね。
チェーロ:あれがばらばらになったら繋ぐの大変そうですね…
GM:ちなみに魔法生物は毒・病気・精神効果無効です
GM:使わねえと思うけどアラウズは無効なのでご注意を
アリア:あ、こいつら魔法生物なのか
チェーロ:あ、そうか
チェーロ:モラル撃てなくもないですが いらないですよね…
GM:だから呪歌も効果を受けないね
アシェル:アラウズ、接触だから篭手が溶けそうだしな…
アリア:こいつら回避低いからな……
GM:ではお次どうぞだ
チェーロ:アリアさんいきます?
アリア:そうねぇ
アリア:最早誰から行っても一緒な気はするが
アリア:乱戦飛び込んでー
アリア:服だけ溶かすスライム1~3に薙ぎ払い。後ビートルスキン
system:[ アリア ] MP: 11 → 8
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 7[2,5]+5+3 > 15
GM:命中!
アリア:x3 k38[10]+5+4+1-3 #1KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[6,4 5,6 1,1]=10,11,2 > 11,12,**+7 > 2回転 > 30#2KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[2,6]=8 > 10+7 > 17#3KeyNo.38c[10]+7 > 2D:[4,6 3,5]=10,8 > 11,10+7 > 1回転 > 28
チェーロ:わーお
GM:待って待って
アシェル:ぐるぐるしている
アウロラ:2回回ってる
system:[ 服だけ溶かすスライム(1) ] HP: 35 → 10
system:[ 服だけ溶かすスライム(2) ] HP: 39 → 27
system:[ 服だけ溶かすスライム(3) ] HP: 39 → 16
GM:なんかめっちゃ削られた…
アリア:んんー…
アリア:いやいいか。弱点抜いてるなら1は倒せるでしょう
アウロラ:まぁ素直に拡大ファイアでいいもんね
チェーロ:後詰にまわりますー
アウロラ:んー…移動…
アウロラ:まぁいいか
アウロラ:このままファイアボルト、拡大で乱戦の3体に
GM:どうぞー
system:[ アウロラ ] MP: 32 → 23
アウロラ:2D6+4+4 「早いうちに…」 (2D6+4+4) > 4[2,2]+4+4 > 12
アウロラ:あ、これまずいな
GM:それは抵抗しますね
アリア:弱点は半減する前だっけ
GM:したあと
チェーロ:あとだったはずー
GM:あ、こいつら全員かけら1です
GM:言い忘れてた(HPには加えている)
system:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
アシェル:固定でなんか追加されるものということなんだ弱点
アウロラ:x3 k10+4+4h+3 こうかな! #1KeyNo.10+8 > 2D:[5,1]=6 > (3+8)/2+3 > 9#2KeyNo.10+8 > 2D:[6,3]=9 > (5+8)/2+3 > 10#3KeyNo.10+8 > 2D:[2,2]=4 > (1+8)/2+3 > 8
アウロラ:半減、後に+3
GM:そうっぽうですね
system:[ 服だけ溶かすスライム(1) ] HP: 10 → 1
system:[ 服だけ溶かすスライム(2) ] HP: 27 → 17
system:[ 服だけ溶かすスライム(3) ] HP: 16 → 8
アウロラ:多分肩に力が入りすぎた
GM:いちたりない
アリア:惜しい
GM:じゃあチェーロだね
チェーロ:防護5ですかー
アシェル:合体しそうなことを考えるとトドメを指すのも大事だけど
アシェル:総ダメージ量が大事になってきたり…するのかなぁ
アシェル:このあたりはゲームによるからな…(メタ
GM:フフフ…
チェーロ:裏での結果を踏まえて1残りを処理します
チェーロ:のこりHP1のやつを横睨みうち
GM:どぞう
チェーロ:2d+7+0+2 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H+横睨みうち (2D6+7+0+2) > 7[3,4]+7+0+2 > 16
GM:命中!
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+1#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]m[+1]+5 > 2D:[5,2]=8 > 8+5 > 13
GM:撃破!
チェーロ:回らないとこんなもんですね
system:[ 服だけ溶かすスライム(1) ] HP: 1 → -7
GM:では敵の行動!
服だけ溶かすスライム(2):1d2 (1D2) > 2
服だけ溶かすスライム(2):アリアに纏わりつく!
服だけ溶かすスライム(2):14/回避 です
アリア:2d6+5+3>=14 (2D6+5+3>=14) > 4[1,3]+5+3 > 12 > 失敗
アリア:おっと。
アリア:うーん。
アリア:変転しとこ。
服だけ溶かすスライム(2):はーい
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
服だけ溶かすスライム(2):では回避ですね
アリア:はい。
服だけ溶かすスライム(3):1d4 (1D4) > 3
服だけ溶かすスライム(3):アリアに纏わりつく!
アリア:2d6+5+3>=14 (2D6+5+3>=14) > 3[2,1]+5+3 > 11 > 失敗
アリア:でめがくそ!
チェーロ:あわわ
GM:oh…
服だけ溶かすスライム(3):では中破します
アリア:いやん。
チェーロ:「くっ、なんてうらやま… 卑劣なモンスターなんでしょう」
アリア:これ攻撃には特に制限無いから
アリア:殴ることは出来るで良いのかな?
服だけ溶かすスライム(4):ですね
服だけ溶かすスライム(4):謎だけど…
服だけ溶かすスライム(4):薙ぎ払いとかも制限かからないっぽいんですよね
アリア:まあ移動出来ないからそこは困ったねと
服だけ溶かすスライム(4):1d4 (1D4) > 3
服だけ溶かすスライム(4):アリアばっか狙うな…
チェーロ:おまえたちは正しすぎる…
アウロラ:やはり女の敵
ほんとにね
服だけ溶かすスライム(4):乱戦に参加してアリアに纏わりつく!
GM:回避-4が入るぜ!
アリア:2d6+5+3-4>=14 (2D6+5+3-4>=14) > 8[4,4]+5+3-4 > 12 > 失敗
アリア:まあ無理!
チェーロ:あわわ
GM:では服が消滅!
アリア:謎の光が!
女神ミオリア:「何の光!?」
チェーロ:「うっ まぶしい!」
服だけ溶かすスライム(5):1d4 (1D4) > 1
服だけ溶かすスライム(5):乱戦に入ってアウロラに粘液を飛ばします
アウロラ:こいつ…
アリア:こいつ自分の役目を理解してるな
アリア:「いやーん」
チェーロ:さすが魔法生物
服だけ溶かすスライム(5):回避/13です
system:[ 服だけ溶かすスライム(5) ] HP: 39 → 36
アウロラ:2d ヒラメだって言ってるのに! (2D6) > 9[4,5] > 9
服だけ溶かすスライム(5):べしゃ
アウロラ:「こ、こっちに!?」
服だけ溶かすスライム(5):小破!
アシェル:「こいつ…本当に女性の敵なんだな…」
服だけ溶かすスライム(6):1d4 (1D4) > 1
服だけ溶かすスライム(6):草
アリア:草
チェーロ:す、すげえ…
アリア:判ってるなこいつ……
服だけ溶かすスライム(6):アウロラに粘体射出!
チェーロ:もしかして突破してきます…?
チェーロ:だいじょうぶか
アシェル:なんてやつらだ
アウロラ:部位数の2倍だから
GM:突破してもいいけど合体の都合でね…
チェーロ:なるほど…
アウロラ:突破の条件は満たしてるね
アリア:キング服だけ溶かすスライムになるにはやっぱ同じ場所に居ないと
アウロラ:2d とりま回避 (2D6) > 3[1,2] > 3
GM:べしゃ
アウロラ:「ひゃん!」
GM:中破!
アリア:出目3とかでると
アリア:1ゾロになれよって思うよね
GM:多分下着とか見えてる感じですね
雪見餅:どうせなら50でいいよねこれ
女神ミオリア:「み、見事に女の子しか狙ってこないわね…」
アウロラ:「最悪…」
チェーロ:「ふたり(アウロラとミオリア)とも下がってください、」
system:[ 服だけ溶かすスライム(6) ] HP: 39 → 36
チェーロ:「可愛いぼくが囮になります!」
アリア:体を張って己が役目を果すスライム君
GM:泣けるぜ…
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:ラウンド2!
アリア:あれ、なんか一体足らなく無い?<左
GM:あら
アリア:HP17のスライム3が居る筈なんだけど
GM:こうだな
アリア:薙ぎ払いまーす
アリア:2d6+5+3>=11 2.3.4狙い (2D6+5+3>=11) > 8[4,4]+5+3 > 16 > 成功
GM:命中!
アリア:x3 k38[10] #1KeyNo.38c[10] > 2D:[2,3]=5 > 6#2KeyNo.38c[10] > 2D:[5,5 4,1]=10,5 > 11,6 > 1回転 > 17#3KeyNo.38c[10] > 2D:[1,3]=4 > 5
アリア:おっと。固定値忘れてた
GM:固定値いくつだっけ
アリア:差し引き7ですね
アリア:13.24.12
system:[ 服だけ溶かすスライム(2) ] HP: 17 → 9
system:[ 服だけ溶かすスライム(3) ] HP: 8 → -4
服だけ溶かすスライム(3):計算間違ったけどまあ死んでる
system:[ 服だけ溶かすスライム(4) ] HP: 39 → 32
チェーロ:ま、まぶしい!
アリア:「んもう。やになっちゃうわね」
女神ミオリア:「割と平然としてるわね」
GM:はい、では次ですよぉ
チェーロ:またアウロラさん見てからかな
アシェル:かな
アウロラ:先に焼こうか
アウロラ:制限移動、後退1
アウロラ:下がれって言われたしね
アリア:「このぐらいで恥ずかしがってたらやっていけないわよー」
アリア:ヒント:普段の格好
GM:はい
チェーロ:「くっ、よこしまな気持ちに負けてぼくも下がってしまいそうです…」
GM:流石だぜ…
アウロラ:ファイアボルト、4体拡大
アシェル:「(普段からあれだけ薄着なのはそういう理由なのかぁ)」
アウロラ:2D6+4+4>=14 (2D6+4+4>=14) > 10[5,5]+4+4 > 18 > 成功
GM:うげっ
アウロラ:よし、今度は抜けたね
system:[ アウロラ ] MP: 23 → 11
GM:実はかけら込15だったりしたが抜かれた!
アウロラ:あ、そういえばそうだった
アウロラ:ともあれいくぞっ
アリア:そういやそんな効果あったな欠片
アウロラ:x4 k10+4+4@10 上から #1KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[6,3]=9 > 5+8 > 13#2KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[1,6]=7 > 3+8 > 11#3KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[1,4]=5 > 2+8 > 10#4KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,1]=5 > 2+8 > 10
アウロラ:あ、弱点抜けてる
system:[ 服だけ溶かすスライム(2) ] HP: 9 → -7
アウロラ:16/14/13/13
system:[ 服だけ溶かすスライム(4) ] HP: 32 → 18
system:[ 服だけ溶かすスライム(5) ] HP: 36 → 23
system:[ 服だけ溶かすスライム(6) ] HP: 36 → 23
アリア:順調に数減らしてるな
GM:くそっ、まだアウロラを全部剥いでいないのに…!
アウロラ:「さ、流石に魔法力が辛くなってきた…」
チェーロ:じゃあ順当にのこり18のやつ狙いますね
アリア:そうね
アシェル:どうぞー
アリア:残り2体とかになれば合体してもそこまででもないだろう多分
チェーロ:これ以上の狼藉は許せません クリティカルレイです
system:[ チェーロ ] 金B: 6 → 5
system:[ チェーロ ] 太矢: 29 → 27
チェーロ:横睨みは出来ないので通常射
チェーロ:2d+7+0 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H (2D6+7+0) > 4[2,2]+7+0 > 11
チェーロ:あっひくい
GM:それは避けるなぁ
チェーロ:「て、手元が…」
チェーロ:わざとじゃないですよ!
GM:ホントカナー
アシェル:じゃあ4番を殴ろうね
アシェル:2d+6+0 命中力/ブロードソード1H (2D6+6+0) > 11[6,5]+6+0 > 17
GM:命中!
アシェル:k15[10]+6 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+6 > 2D:[2,2]=4 > 2+6 > 8
system:[ 服だけ溶かすスライム(4) ] HP: 18 → 15
アシェル:出目が振るわないと言いたいが
アシェル:この構築火力出ないからね…
チェーロ:うん…
GM:変転すれば回るっちゃ回る
アシェル:まぁしたところで感あるし回避に取っとく
GM:さて…
チェーロ:どうなるんだ…
GM:流石にもう1ラウンドは厳しいな…
アリア:合体する?
服だけ溶かすスライム(4):スライムがアリアを解放し、奇妙な動きを見せ始めます
チェーロ:「様子が変ですよ!」
服だけ溶かすスライム(4):▶合体
アリア:「集まってるわねー」
服だけ溶かすスライム(4):スライムが一箇所に集まって融合していく!
服だけ溶かすスライム(4):c(15+23+23) c(15+23+23) > 61
チェーロ:合算でしたね
GM:そして、スライムたちは奇妙なことに、人型を取ります
雪見餅:す、スライム娘
融解の魔姫:「~♪」
元ネタ:オトギの魔姫のうちの1体、掘削のアルマ
チェーロ:「あれっ?」
アリア:こいつどっから魔法生えてきたんだ
融解の魔姫:ほら…魔法生物だから…
融解の魔姫:魔物知識判定どうぞ
アリア:まもち!
融解の魔姫:正体露見あるからデータは分かりますけどね
アリア:2d6 (2D6) > 7[6,1] > 7
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 10[5,5] > 10 > 失敗
アウロラ:2D6+4+1 まもち! (2D6+4+1) > 7[5,2]+4+1 > 12
アシェル:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
アウロラ:流石に今回は露見頼りか
融解の魔姫:こっちは弱点抜けず
アウロラ:弱点抜けてないのつらあじ
融解の魔姫:ここからが本番だぜ―!
融解の魔姫:鎧貫きとマルチアクション宣言!
融解の魔姫:…あっこの子MPなしとか書いてる!?なんで!?
アシェル:こいつ即座に動きやがる
アリア:……
アリア:もしかして;真語魔法、魔力撃のためだけにある
アリア:いや魔力撃ないじゃん
融解の魔姫:…素体×5のMPとしまぁす!
チェーロ:まあ適当に設定しちゃっていいんじゃないですか…?
アリア:はい。
融解の魔姫:15点ですね
アリア:スライムがMPないからそのままにしてたやつだな
融解の魔姫:アシェルに攻撃!
融解の魔姫:2d+8 (2D6+8) > 4[2,2]+8 > 12
融解の魔姫:あっひっく
アシェル:2d+8+0 回避力 (2D6+8+0) > 9[5,4]+8+0 > 17
融解の魔姫:miss!
アシェル:「…急に攻撃がまともになった」
融解の魔姫:ドリルが空を切る!
融解の魔姫:アリアに攻撃
融解の魔姫:2d+8 (2D6+8) > 10[6,4]+8 > 18
アリア:回避
アリア:2d6+5+3>=18 (2D6+5+3>=18) > 3[2,1]+5+3 > 11 > 失敗
融解の魔姫:2d+8 (2D6+8) > 6[2,4]+8 > 14
アリア:鎧貫って防護点半減だっけ?
融解の魔姫:防具が消えているので注意 鎧貫きはアシェルの攻撃で消えちゃいました
アリア:じゃあ11点貰い
system:[ アリア ] HP: 46 → 35
融解の魔姫:チェーロにリープスラッシュ
チェーロ:わぁ
system:[ 融解の魔姫 ] MP: 15 → 8
融解の魔姫:2d+7 びゅん! (2D6+7) > 6[2,4]+7 > 13
融解の魔姫:あっだめそう
チェーロ:2d+9+0 精神抵抗力 (2D6+9+0) > 2[1,1]+9+0 > 11
アリア:こいつー!
融解の魔姫:草
チェーロ:あっ ちょっと可愛いから気が…
system:[ チェーロ ] F: 0 → 1
融解の魔姫:k20+7 ずばばば KeyNo.20c[10]+7 > 2D:[6,1]=7 > 5+7 > 12
アリア:そこそこ
チェーロ:「いたたたっ」
融解の魔姫:回らなかったカー
system:[ チェーロ ] HP: 33 → 21
融解の魔姫:終わり
system:[ 融解の魔姫 ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:あっそうだ
GM:全員、異常感知判定!12!
チェーロ:2d+4+3>=12 スカウト観察 (2D6+4+3>=12) > 12[6,6]+4+3 > 19 > 自動的成功
アウロラ:えっ
アリア:感知
GM:そこは自動成功していくのか…
アリア:2d6+4+2 (2D6+4+2) > 7[4,3]+4+2 > 13
アシェル:2d+1+2 レンジャー観察 (2D6+1+2) > 6[1,5]+1+2 > 9
チェーロ:なんなんでしょう
アウロラ:2d (2D6) > 3[2,1] > 3
アシェル:わからなかった
GM:スライムちゃんに呼応するように神像が光ってる気がします
アリア:……
GM:クリったチェーロは、力の発生源が、ナナリィが聖遺物と呼んでいたものだと感じます
アリア:ミオリアちゃん??
女神ミオリア:えっなにそれあたし知らない…
チェーロ:「あの聖遺物?が力を与えてるんじゃないですか!」
女神ミオリア:「なんか言われてみると…あのスライムから力を感じるかも…」
アシェル:「じゃあ…」
アリア:「服だけ溶かすスライムから感じる力……」
アシェル:「壊したほうが良いんだろうか…」
チェーロ:「どうします…?」
アリア:殴り倒せそうな気配はあるから
GM:はい、ラウンド3!
アリア:どっちゃでもいいっちゃいいんだけどね
アリア:まあ私やる事ねぇので殴ります。
GM:聖遺物壊したところでこの子は止まりませーん
チェーロ:草
アリア:じゃあなんですか
アウロラ:どっちにしろ倒さないとはいけないわけだ
アリア:ミオリアに風評被害ばら撒いただけですか
GM:そうだよ
アリア:草
アシェル:じゃあしょうがねぇ!
アリア:スライム殴りま
GM:少なくともスライムちゃんの変異は聖遺物とやらが原因っぽいです
アリア:そういう。了解ー
女神ミオリア:服だけ溶かすのは知らない!
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 6[2,4]+5+3 > 14
アリア:14と言って殴る
融解の魔姫:2d+6>=14 (2D6+6>=14) > 4[2,2]+6 > 10 > 失敗
融解の魔姫:むむ…命中
アリア:k38[10]+5+4+1 KeyNo.38c[10]+10 > 2D:[3,5]=8 > 10+10 > 20
アリア:20点ー
融解の魔姫:いたーい
system:[ 融解の魔姫 ] HP: 61 → 46
アシェル:じゃあどうすっか
アシェル:こっちも殴るか?
アシェル:回復で良いな
アリア:回復の方が丸そう
アシェル:アリアにキュアウーンズで
アシェル:2d+4+0+0 神聖魔法行使 (2D6+4+0+0) > 3[1,2]+4+0+0 > 7
チェーロ:ひぃ
アシェル:怖いんだよね
アリア:あぶね
融解の魔姫:うわこっわ
アシェル:k10[13]+4+0+0 回復量 KeyNo.10+4 > 2D:[1,4]=5 > 2+4 > 6
system:[ アリア ] HP: 35 → 41
アシェル:出目がシケシケ
アリア:まあこんなもんよ
GM:湿気てるぜ…
アシェル:「大丈夫ですか!」
アシェル:「ウワッ」必死に視界に入れないように努めてきたのに向いちゃった
アリア:「助かるわー」
GM:アシェル…
アウロラ:「アシェル?」
アウロラ:手番入りまーす
チェーロ:どぞどぞ
GM:どうぞー
アシェル:まぁ鉄火場ではあるのでウワッって思った後すぐ敵の方に向き直る
アウロラ:ファイアボルトでいいね 弱点は抜けてないけど
チェーロ:省エネでうちづける感じですね
アウロラ:射程入ってるなら一番安い ウインドカッターと威力同じだし
アウロラ:2D6+4+4 問題はここや (2D6+4+4) > 6[1,5]+4+4 > 14
system:[ アウロラ ] MP: 11 → 8
アリア:抵抗力高いからねぇ
融解の魔姫:ちなみにかけらも引き継いでいます
融解の魔姫:3個ですね
チェーロ:ふむ…
融解の魔姫:2d+8+1>=14 (2D6+8+1>=14) > 9[6,3]+8+1 > 18 > 成功
チェーロ:たかい
アウロラ:アースハンマーで装甲と喧嘩した方がダメージ効率良い説ある?
アウロラ:とりまダメージ
アリア:装甲5だからその可能性もある
チェーロ:半減した後装甲抜くの大変ですよー
アウロラ:hk10+4+4@10 「いけっ!」 KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[2,1]=3 > (1+8)/2 > 5
融解の魔姫:アースハンマーは必中
チェーロ:あ、必中か
system:[ 融解の魔姫 ] HP: 46 → 41
アウロラ:次はハンマーしてみよう 手番おわり
GM:ではチェーロ
チェーロ:うーむ横睨めない 命中不安だけどいきます
チェーロ:2d+7+0 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H (2D6+7+0) > 8[4,4]+7+0 > 15
融解の魔姫:2d+6>=15 (2D6+6>=15) > 6[1,5]+6 > 12 > 失敗
融解の魔姫:回避は低め!
チェーロ:あ、クリレイ宣言し忘れてました
融解の魔姫:いいよ
チェーロ:ではありがたく
system:[ チェーロ ] 金B: 5 → 4
system:[ チェーロ ] 太矢: 27 → 26
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+1#0 「かわいいけど… おとなしくしてください!」 KeyNo.28c[9]m[+1]+5 > 2D:[6,3 5,4 5,4 2,6]=10,9,9,8 > 9,9,9,8+5 > 3回転 > 40
融解の魔姫:あのさぁ………
アリア:削ったなぁ
チェーロ:わぁ
アシェル:お前ほんと強いな…
system:[ 融解の魔姫 ] HP: 41 → 6
くまのん:楽器やめて射手に専念するのどうです?
チェーロ:愛の歌を奏でたいんです!
融解の魔姫:許せねえ…!
許せねえよ!!
融解の魔姫:はんげきー!
融解の魔姫:鎧貫き&マルチアクション!
融解の魔姫:まずはアシェルに攻撃!
融解の魔姫:2d+8 (2D6+8) > 2[1,1]+8 > 10
融解の魔姫:?????????
チェーロ:あっ
アシェル:あっ…
融解の魔姫:…もう一発もアシェル!
融解の魔姫:2d+8 (2D6+8) > 7[2,5]+8 > 15
アシェル:2d+8+0 回避力 (2D6+8+0) > 6[4,2]+8+0 > 14
融解の魔姫:2d+8 (2D6+8) > 11[6,5]+8 > 19
アシェル:変転してもダメか
チェーロ:おわあ
アリア:いや
アシェル:急に気合いれてきたな!
アリア:変転すれば回避じゃね?
融解の魔姫:あっごめん変転すれば避けられるね!
融解の魔姫:変転すれば16になるよ
アシェル:5,3になるのね
アシェル:じゃあ運命変転
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
アシェル:「くっ…!」なんとか盾で逸らす
融解の魔姫:………
融解の魔姫:ブラスト!アシェル!
アシェル:こいつ~!
チェーロ:うわ容赦ない
アシェル:裏の会話みたいなことしやがって!
融解の魔姫:2d+7 真語魔法 (2D6+7) > 4[3,1]+7 > 11
融解の魔姫:なんで低いのー!!!
アシェル:2d+6+0 >=11 精神抵抗力 (2D6+6+0) > 6[4,2]+6+0 > 12
アシェル:よし半減!
チェーロ:ナイスですよ!
融解の魔姫:hk30+7 どかーん! KeyNo.30+7 > 2D:[6,4]=10 > (10+7)/2 > 9
チェーロ:こわ!
アリア:削れた
融解の魔姫:くそっ回ってたのにいい!!!
system:[ アシェル ] HP: 30 → 21
チェーロ:抵抗してなかったら回ってましたね…
アウロラ:あっぶな
アシェル:生きてる~!
アシェル:これでもう魔法は打ち止めか?
融解の魔姫:…おわり!
system:[ 融解の魔姫 ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
アシェル:あとは殴れ殴れ!
GM:練技が切れます まあもう関係ないけど!
アリア:なぐれなぐれ!
アリア:と言う事で殴ります
チェーロ:いけいけー
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 5[3,2]+5+3 > 13
アリア:うーん。
融解の魔姫:2d+6>=13 (2D6+6>=13) > 4[1,3]+6 > 10 > 失敗
チェーロ:お
融解の魔姫:この子はもうだめだ
アリア:このスライム回避ずたぼろだな
アリア:k38[10] KeyNo.38c[10] > 2D:[1,6]=7 > 8
アリア:18点!
system:[ 融解の魔姫 ] HP: 6 → -7
融解の魔姫:「きゅー」
融解の魔姫:べしゃっ
アシェル:「倒れた…?」
GM:スライムがその形を崩して、床に粘体が広がりました
チェーロ:「あっ、溶けちゃいました…」
アシェル:「やったみたいだ…」
GM:撃破!
GM:くっそあの弓野郎許せねえ
チェーロ:誤解です!
アシェル:「(危なかった…次は受け切る自信はなかった)」
アリア:「これで良いわねー。んもう、鎧なくなっちゃた。」
アウロラ:「魔法力尽きる前にどうにかなって良かった…」
アシェル:「とりあえず毛布でも羽織っていてください」
女神ミオリア:「色々災難だったわね?」 アウロラに着てるローブを貸してあげるわ
アウロラ:「ありがと」
女神ミオリア:「ま、あの子が言ってた聖遺物が何なのか調べてみましょ」
チェーロ:「害意がなかったらお近づきになりたかったんですけど、残念です…」
アシェル:「それで…原因はアレなのかな」
アシェル:「そうですね、調べてみましょう」
アリア:冒険者セットに毛布あったはずだから
チェーロ:キルモウフ
アウロラ:「聖遺物?から力を得てた……んだっけ?」
アリア:それとロープで簡易的なローブにしますか
チェーロ:「そうですね、なんだか光を放っていて…」
アリア:「そもそも聖遺物って何かしら?」
アリア:なんですかね?
GM:はたして聖遺物とは一体…!
GM:今日は戦利品振って終わりにしましょうか
アシェル:はーい
アウロラ:はーい
チェーロ:はーい
アリア:ふっちゃうよー
チェーロ:おねがいしますー
GM:スライム6体分です
アシェル:どうぞ スライム6体分かな
アリア:x6 2d6 #1(2D6) > 6[5,1] > 6#2(2D6) > 6[1,5] > 6#3(2D6) > 7[5,2] > 7#4(2D6) > 6[3,3] > 6#5(2D6) > 3[2,1] > 3#6(2D6) > 3[1,2] > 3
アウロラ:変転…は全部使ったんだっけ
アリア:うーん惜しい
GM:全部使った
GM:あらら
アウロラ:自動のみ
GM:魔導核×6 3000G
チェーロ:ざんねん でもそこそこ持ってますね
GM:(装備品をぶっ壊すから補填である)
チェーロ:なるほど…
GM:では今日はここまでですね
アシェル:はーい、おつかれさまでした
GM:続きは14日21時から!
アリア:お疲れー
GM:お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまです!
アシェル:明日ですねー お疲れ様でした
アウロラ:お疲れ様でしたー
神像と聖遺物
GM:てんこーアシェル:はーい
アリア:はい
チェーロ:はい
アウロラ:はい
GM:はーい
GM:では再開
GM:よろしくお願いしまーす
アシェル:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくおねがいします
アウロラ:よろしくお願いします
アリア:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ:なんか…色々ひどかった
GM:ダイスがね…
アリア:「それでー、あれが服だけ溶かすスライムに力与えてた聖遺物?」
アウロラ:何か毎回回してたのがいたような
女神ミオリア:「その言い方やめなさいよ!」
チェーロ:「これは何なんです?」
アシェル:どういう物体なんだろう
アリア:「………………」
アリア:「ローパーにも力与えてない?」
GM:では神像に近づくと
アシェル:「僕もちょっと思いました」
GM:神像の手には淡く光る二対の、黒白の聖印があります
女神ミオリア:「いやいや、そんなわけないでしょ…」
アリア:ほむ?<聖印
アウロラ:「どうだか」
アシェル:自分たちがもってる聖印と似てます?
アリア:取り外せる?
アシェル:なんかこう…意匠とか
GM:取り外せます、そして意匠は同じ
GM:厳密には少し違う
アシェル:じゃあ黒い方を手にとって見るか…
チェーロ:「似てますね…」
アウロラ:じゃあ白持ってみます
GM:滑らかな二本の紐を円状に撚り合わせて、その中心にハート型の飾りがあしらわれています
女神ミオリア:「これは…」
女神ミオリア:「ジャックとペネロペの…」
アウロラ:「ジャックとペネロペ?」
アシェル:「誰です?」
アウロラ:何か思い出したか
女神ミオリア:「思い出したわ。あたしの友達」
女神ミオリア:「そして初めての信徒」
アシェル:「なんでその信徒さんの聖印がここに…」
チェーロ:「…なにか事情がありそうですね」
女神ミオリア:「さあ…?」
アリア:「そういえばさっきの…あの変な子も狙ってたわねー」
女神ミオリア:「そう。あの二人は夫婦で、あたしは結婚式に呼ばれた。彼らには子どももいたわ」
アシェル:「へぇ…」
女神ミオリア:「そういえばさっきのスライム、その子どもに似てたような気がするわね…」
アシェル:「えぇ…?」
チェーロ:「ええ?」
アウロラ:「これの影響でそうなってたとか?」
アシェル:「じゃああのスライムが合体したのはミオリア様のせいってことなんじゃ…」
女神ミオリア:「可能性は高いわねぇ」
チェーロ:「持ち主の記憶にある姿をとった、みたいな感じでしょうか」
女神ミオリア:「なんでよ!あたし関係なくない!?」
アリア:「じゃあローパーは自然発生?いや自然じゃ無いわね」
アシェル:「でも…コレを見て思い出したりしたんなら…」
アシェル:「力と記憶が封印されてたとか、あるんじゃないんですか?」
女神ミオリア:「文句があるなら持ち主に言いなさいよ!もっとも、あの2人について思い出せることはこれくらいだけど」
女神ミオリア:「力と記憶が封印、ねぇ。可能性はあるわね」
アシェル:「ナナリィさんがこれを欲しがる理由にもなりますし」
アリア:「ともあれ…少し記憶を取り戻したのは前進かしらー?」
アウロラ:「じゃあこれはミオリアが持っておく?」
女神ミオリア:「そうね。礼を言うわ」
女神ミオリア:「いや、あんたたちが持っておきなさい。役に立つはずよ」
アシェル:「…いいんですか?」
女神ミオリア:「誰かに使ってもらったほうが道具も幸せでしょうよ」
アシェル:「…なら、まぁ…」
女神ミオリア:マジで便利よ?
アウロラ:「じゃあアシェル、一個ずつ持っておこう」
アシェル:「(夫婦の持ち物なんだよな…これ)」複雑な心境だ
アシェル:「う、うん」
女神ミオリア:〈比翼連理の聖印〉
知名度:25 形状:黒白一対のミオリアの聖印 装飾品:任意
概要:ペア同士が補助動作で神聖魔法を行使できる 制作時期:不明 基本取引価格:なし
これは黒色と白色で対を成すミオリアの〈浄化の聖印〉です。
片方の聖印を持ったミオリア神官がもう片方の聖印を持った別のミオリア神官のみを対象に神聖魔法を行使する際、それを補助動作で行うことができます。またこの時、彼我の距離を無視して魔法を行使することが可能です。
この効果は1日に1度のみ使用できます。
これはミオリアの聖遺物の一つです。
アウロラ:あ、強い
チェーロ:いいねいいねー
アリア:便利ね
アウロラ:アシェル単体へのキュアウーンズが補助化するのか
女神ミオリア:そうね
アウロラ:キュア以外もだけど
女神ミオリア:彼我の距離を無視、っていうのはだいたいサニティ想定よ
アリア:なんで接触なんだろうね
女神ミオリア:なぜかあれ、接触なのよね…
アウロラ:遠隔補助サニティは絶対便利だ
アシェル:タンクとして動きやすく鳴る
アシェル:じゃあ、首飾りとして黒の方をつけておくね
GM:では他には…
GM:神像の足元には金品が積み上げられていました
アウロラ:とりあえず左手に巻いとこう
アリア:「お賽銭……?」<金品
GM:それと古ぼけたノートの切れ端が落ちています
アリア:それはチェックします
GM:お賽銭は4000ガメル相当です
アシェル:「持って行くと罰が当たるんじゃ…」
女神ミオリア:「別にいいんじゃないの?そもそも誰が捧げたのよこんなもの」
アシェル:「それはあなたの信徒でしょうね…」
GM:ではノート
アリア:「まあ……神様がそう言うなら良いんじゃないかしらー。」
アリア:罰を当てるのはそこの女神だからな(
GM:例によってカタラークタ女史のノートです
アシェル:女性だったんだ…
アシェル:困惑しかないよ
GM:そういやノートに性別の情報はなかったな…
2月13日
どうやらローパーは分裂による無性生殖を行うらしい。その頻度は同形の生物と比較して極めて低く、楽観的に見積もっても半年に一度のようである。“←周辺に脅威が存在しないから?確かに彼らならヘビ程度返り討ちにするだろうし。逆に言えば寿命はかなり長そう”
しかし困った、これでは計画の実現が難しくなってしまう。どうにかしなければ…
3月21日
あれから色々と試したがどれも上手くいかない。数を増やすどころか減らしてしまう一方だ…
“✕切断 ✕衰弱 ✕環境変化 分裂の条件は生命の危機でない?”
“✕栄養を与える 過度な食事をしないようだ”
チェーロ:「なんだか嫌な予感が…」
4月4日
怪しい女が訪ねて来た。どうやら私の悩みを聞きつけて来たようで、彼らの崇める神の力を借りれば事態が進展するかもしれないという。あまりにも胡散臭く馬鹿らしい話だが、今は藁にもすがりたい思いだ。祭壇と神像もあっちが勝手に設置してくれたし、それなら神頼みしてみるのも悪くない。
それにしても、ミオリアなんて神様は聞いたことがない。遠いテラスティア大陸の神なのだろうか?今度調べてみよう。
4月6日
“12号”が分裂。新個体:“17号”。
早速神頼みの効果が出たということだろうか。偶然だろうが。
5月12日
なんと“17号”が10体もの分裂体を産んだ。多く産まれた分、生まれた個体は小さく虚弱で既に2体が死んでしまったが…
この性質を継承できるなら個体数の問題が完全に解決する。
これがローパーの秘められし形質なのだろうか。あるいは、これが神の力とやらなのだろうか…
アリア:やっぱ影響受けてるじゃねーか!!
GM:以上です
アリア:「…………」
アリア:「影響……」ミオリアを見る
アシェル:「うーん…」
女神ミオリア:「…いやいや!偶然かもしれないでしょ!」
アシェル:「どう見ても悪用されてませんか?」
チェーロ:「これを書いた人はどうなってしまったんでしょう」
アシェル:「それらしいものはなかったですからね」
アリア:「それっぽい骨が無いのよねぇ」
GM:巣で白骨死体になってるんじゃないかな…
アシェル:死んでるのかよ!
チェーロ:まそ
アリア:まあ死んでるとは思ってたけど
アウロラ:死ぬ寸前みたいな日誌出てきてたし…
GM:そりゃまあこれだいぶ前の手記ですからね
アリア:「悪用って言うか……悪用なのだけど。」
アリア:「下手するとミオリアちゃんがローパーとか服だけ溶かすスライム属の神様になるんじゃ……?」
アシェル:「えぇ…」
女神ミオリア:「いやよ!そんな神様!」
チェーロ:「人…神? は見かけによらないんですね…」
アシェル:「大丈夫ですか?なんか悪い神様を信仰してると都市だと罪になるんですよね」
女神ミオリア:「だ、大丈夫でしょ…ほら、ナナリィだってマカジャハットで信仰者がいるって…」
女神ミオリア:「あの子の話って信用して良いのかしら」
アリア:「その子、服だけ溶かすスライム呼んでたわよねー」
アシェル:「確かに」
アリア:「………………」
女神ミオリア:「…………」
アリア:「マカジャハットの信仰、大丈夫なのかしらー」
アシェル:「(というかそもそも信仰してるとはいえ聖遺物を勝手に使おうとするのは良くない行為なのでは?)」
GM:マカジャハットに波及する風評被害
アシェル:「ま…まぁ…本当のことを言ってるかどうかもわかりませんし」
くまのん:どうして…
GM:神由来の魔道具をぶんぶん振り回すなんて冒険者にとっては日常茶飯事だよ
アリア:はい
GM:まあ真実はともかく
GM:ミオリアが力を取り戻したことで、アウロラとアシェルのプリースト技能が3に上昇!
アシェル:やったあ
GM:この部屋はそんなところです
アウロラ:おっ
アシェル:じゃあこの部屋の左上に行けたりしないかな…?
アシェル:ドアぶっ壊して…
GM:ぶっちゃけなにもないですよ
アリア:単に崩れて分断されてるだけかな
GM:あっち側から入ってくると、崩れた瓦礫越しに「祭壇がある」って分かるだけ
アシェル:かなしい
GM:はい
GM:まあ脱出ですかね
アシェル:そうですね
アウロラ:かな
エンディング
グランゼールへ
GM:では帰りはローパーの襲撃を受けることもなくGM:無事ローランドと合流できます
旅商人ローランド:「おう、戻ったか…」
アリア:「ボスー、着替えないー?」
旅商人ローランド:「なんで毛布着てんだ?」
アウロラ:「溶かされた」
アリア:「お気に入りがダメになっちゃったー」
チェーロ:「ちょっと大変なことが…」
旅商人ローランド:「着替えか?あるっちゃあるけどよ…」
旅商人ローランド:「溶かされただぁ?」
アシェル:「大変な目にあいましたね…」
旅商人ローランド:「お、おう…」
アウロラ:「私も普段着の換えに着替えておこう…戦闘には耐えないけど」
旅商人ローランド:とりあえず着替えはくれてやる
アウロラ:私は着替えセット持ってきてるから大丈夫
女神ミオリア:「ま、おかげで得られるものはあったわ」
アリア:わあい。買った筈なんだけど所持品に無かったんだよね
アリア:じゃあちゃっちゃと着替えまして。
アリア:「鎧は買い直さないとダメねー」
アシェル:「思った以上にこの旅は大事なのかもしれませんね」
アシェル:「どう考えても悪用されようとしてますから…」
旅商人ローランド:「そう遠くないうちにグランゼールに着くはずだ。それまでの辛抱だな」
アウロラ:「私のは直せばまた着れそうだけど…」
チェーロ:「風邪をひかないようにしてくださいね」
女神ミオリア:「ふふん、悪用されそうなのを止めるのもあんたたちの役目よ」
女神ミオリア:「頑張りなさいよね―」
アシェル:「そうですね」
アリア:「ミオリアちゃんがローパー属になっても困っちゃうしねー」
アウロラ:「スライム属じゃない?」
女神ミオリア:「あんたたちねぇ!」
チェーロ:「ははは」
アシェル:「神様ってそういうものになるんだろうか…」
アリア:「信仰に影響受けることはあるんじゃない?」
アリア:普通なら問題無いけど信仰途絶えかけてるとかだとえらいことなりそう感
女神ミオリア:「死活問題じゃない」
アリア:「そうよ?」
女神ミオリア:信仰が歪んだ結果消滅しかけた神様もいたわね…
アリア:マカジャハットの信仰があれでなにだったらほんとうにやばそうなんだよね
女神ミオリア:「こうしちゃいられないわ!あんたたち、先を急ぐわよ!」
アシェル:「は…はい」
アシェル:自分の神様がとんでもねぇモンスターになったらどうしようと思うアシェルだった
女神ミオリア:不敬よ!
チェーロ:「神様が異形となった話ならいくつか詩がありますね」
GM:あいつなんでそんな詩を…
チェーロ:「道中お聞かせしますね」
旅商人ローランド:「やめてやれよ…」
GM:そんなこんなでワイワイガヤガヤと一行は街道を進みます
GM:やがて、遥かなディガッド山脈の山肌にそびえ立つ巨大な女神像
GM:そして、その足元に栄えた都市国家がその姿を見せます
GM:冒険の国、迷宮王国グランゼールです!
GM:ってところでシナリオは終えましょうか
チェーロ:はーい
アリア:はーい
アシェル:はい
GM:マスターシーンを挟みます
アウロラ:はいな
かわされる密談
GM:~ブルライト地方のどこか~GM:一組の男と女が会話をしていました
神官ナナリィ:「すみません、ジェイルさん。また失敗してしまいました…」
ジェイルと呼ばれた男:「何、問題はないさ。ブツは奴らが持って行ったんだろう?」
アリア:ウワー!
※ベリアル(グランブルーファンタジー)
ジェイルと呼ばれた男:「所在が分かっていればそれでいい。むしろ、そのまま集めてもらえば俺達も楽ができる」
神官ナナリィ:「なるほど、確かに」
神官ナナリィ:「ところで、なんであんな所に聖遺物があったんでしょうか」
ジェイルと呼ばれた男:「さぁね。なんせサカッた獣だ、論理を期待するだけムダってやつさ」
ジェイルと呼ばれた男:「ああ、終わった話は止めにしよう。次のブツだけど……」
GM:密談は続く……
GM:………
アフタープレイ
GM:第三話終わり!GM:精算に入りましょう
GM:経験点
基本1000 ミドルLv20、ボスLv24 1000+440 1440点+1ゾロ
GM:ガメルはーっと
アウロラ:今回誰も生き恥してない…って言おうかと思ったけどチェーロがしてたか
アリア:今回は少なかったね
GM:c(4000+150*8+80*5+160*2+500*6) c(4000+150*8+80*5+160*2+500*6) > 8920
GM:結構行ったな
アウロラ:おおきい
チェーロ:おお
アリア:一人2230
GM:c(8920/4) c(8920/4) > 2230
アリア:欠片6つだっけ?
GM:6ですね
GM:6d6どうぞ
GM:成長は1回
アリア:gr [4,2]->(生命力 or 敏捷度)
アリア:うーん……悩ましい
アウロラ:gr [1,6]->(器用度 or 精神力)
アリア:欠片
アウロラ:んー精神?
アリア:6d6 (6D6) > 17[5,4,3,1,2,2] > 17
アリア:やや少ない
GM:低いわね
アシェル:gr [2,3]->(敏捷度 or 筋力)
チェーロ:gr [4,4]->(生命力)
チェーロ:いのちのかがやき
GM:(意味深)
アリア:取り合えずスカウト5
アシェル:次筋力引いたらB3になるな
GM:次回予告
GM:ブルライト地方中央に位置するグランゼール、別名迷宮王国。
迷宮の上に築かれた、迷宮によって栄える都市国家だ。
一行はミオリアの情報を集める傍ら、腕試しにとある迷宮へ挑んでみるのだった。
ミオリア巡礼紀行 第4話「迷宮王国グランゼール」
GM:公式シナリオの流用で、Lv6までOKになります
GM:時期は…多分7/23以降ですね
アリア:うーむ。
アリア:スカウト5かファイター6か
アリア:次の面子見て決めても良いな
GM:5人卓になるのでファイター6のほうが良いかもね
アウロラ:さてどんな人が来るかな
アシェル:300点位ファイター5lvになるのに足りなくて涙
アリア:6だと運命変転が強くなるんだっけ?
GM:まあアシェルはレンジャーあげておくと良い
GM:強くなりますね
アシェル:かもねえ
アウロラ:こっちも370くらい不足
アウロラ:まぁセージ上げかな
アシェル:アルケミ生やすのも若干考えてるが…
GM:まあふたりはLv4想定してますからね
アシェル:ギリギリ足りるといえば足りる
アウロラ:そろそろセージ振りたい所さんだったからちょうどいい
アリア:このままファイタースカウトエンハンで行く予定なので
チェーロ:再会する時にはラブソングを覚えているでしょう
GM:最速で再会は5話だが覚えられるのか…?
チェーロ:あれ?
GM:ともあれ
GM:これにてセッション終了!
チェーロ:はーい
GM:お疲れ様でしたー!
アリア:はーい。
アウロラ:お疲れ様でしたー 楽しかったぜ
アシェル:はーい、お疲れ様でした