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本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA


プリプレイ

キャラメイク

くまのん作成中:立ち絵もテストしとこっと
くまのん作成中:そんなわけでふるよー
GM:グラスランナーだね
くまのん作成中:うん 生まれは趣味人(セージorバード)
GM:OK どうぞ
くまのん作成中:「2d+2d+1d+(2d+6)+1d+(2d+6)」かな
くまのん作成中:2d+2d+1d+(2d+6)+1d+(2d+6) いっかいめ (2D6+2D6+1D6+(2D6+6)+1D6+(2D6+6)) > 4[3,1]+2[1,1]+2[2]+(7[4,3]+6)+4[4]+(8[5,3]+6) > 39
GM:うわ
くまのん作成中:びみょーってかひくっ
くまのん作成中:テイク2!
くまのん作成中:2d+2d+1d+(2d+6)+1d+(2d+6) にかいめ (2D6+2D6+1D6+(2D6+6)+1D6+(2D6+6)) > 8[2,6]+2[1,1]+6[6]+(7[4,3]+6)+6[6]+(7[4,3]+6) > 48
くまのん作成中:精神だけはバカ高くなりたいんだけどなー
GM:そうねー
くまのん作成中:2d+2d+1d+(2d+6)+1d+(2d+6) さんどめのしょうじき! (2D6+2D6+1D6+(2D6+6)+1D6+(2D6+6)) > 8[3,5]+3[2,1]+3[3]+(10[4,6]+6)+2[2]+(5[4,1]+6) > 43
くまのん作成中:うわぁ…
GM:うわぁ
くまのん作成中:敏捷が2,2,3なのヤバくない?
GM:こういう場合を想定して5回振りにしてるから…
くまのん作成中:あ、5回か
くまのん作成中:気を取り直してー
くまのん作成中:2d+2d+1d+(2d+6)+1d+(2d+6) よんかいめ (2D6+2D6+1D6+(2D6+6)+1D6+(2D6+6)) > 10[6,4]+8[3,5]+6[6]+(8[4,4]+6)+3[3]+(6[1,5]+6) > 53
くまのん作成中:まあいいんだけど精神をさぁ…
GM:うむ…
くまのん作成中:ラストぉ
くまのん作成中:2d+2d+1d+(2d+6)+1d+(2d+6) ごかいめ!! (2D6+2D6+1D6+(2D6+6)+1D6+(2D6+6)) > 8[2,6]+8[3,5]+4[4]+(7[1,6]+6)+4[4]+(6[5,1]+6) > 49
くまのん作成中:う~ん…
GM:まあ4回目ですかね…
GM:消去法で考えると…
くまのん作成中:使う能力値がめちゃくちゃ少ないからそこだけに絞っても…
くまのん作成中:いやダメだ 先制判定考えると前3つは論外すぎる
GM:そうだぜ
くまのん作成中:4と5は傾向似てるし なら合計値の高い4かなー
くまのん作成中:器用22 敏捷20 筋力6 生命14 知力16 精神25 かな?
GM:やっぱイカれたステータスだなグラスランナー
くまのん作成中:これでもなんかすごい能力値に見えるのがグラランマジック
くまのん作成中:「GR6」するね
くまのん作成中:gr6 [4,3]->(生命力 or 筋力) | [3,4]->(筋力 or 生命力) | [1,6]->(器用度 or 精神力) | [2,1]->(敏捷度 or 器用度) | [6,3]->(精神力 or 筋力) | [3,5]->(筋力 or 知力)
くまのん作成中:グララン界のなかではなかなかの戦士になれそうなのがなんとも
くまのん作成中:精神27かー
GM:ラルヴェイネガン積みか…
くまのん作成中:そうなるかなあ
くまのん作成中:器用22 敏捷20+1 筋力6+3 生命14 知力16 精神25+2
くまのん作成中:うぅ~ん
くまのん作成中:生まれで微調整するのはアリだっけ?
GM:別にいいよ
くまのん作成中:知力16あった
くまのん作成中:妙に高い筋力という個性は忘れとこうかな…
GM:防具着れるから無駄ではないさ

今回予告

GM:点呼ー
アシェル:はい
アリア:はーい
アウロラ:はい
チェーロ:はいっ
GM:それではミオリア巡礼紀行 2話を始めていきませう
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします

GM:■今回予告

ミオリアの記憶を取り戻すため、ローランド達とともに旅立つアウロラとアシェル。
グランゼールを目指す道中にて早速、旅人としての洗礼を受けるのであった。

ミオリア巡礼紀行 第2話「旅立ち」


成長報告・PC紹介

GM:えーと…まずは成長報告からいきましょうか
GM:アウロラからどうぞー
アウロラ:はーい
アウロラ:色々あって立ち絵が更新された私です
GM:色々ありましたね…
アウロラ:成長はフェアリーテイマーが3になりました
アウロラ:戦闘特技は魔法拡大数
アウロラ:くらい?
GM:ですかね?
アウロラ:アイテム面はローランドおじさんパシって冒険セット持ってきてもらったくらいだね
アウロラ:以上です
旅商人ローランド:しょうがねえなぁ
GM:あ、契約は変わらず?
アウロラ:ただの村人は冒険セット持ってないと思うんだ
アウロラ:契約はー まぁ同じで良いんじゃないですかね
アウロラ:えーと、土水炎光か
GM:はーい

GM:ではアシェルくん
アシェル:はい
アシェル:ファイター3lvになりました
アシェル:かばうを覚えました アラウズあるからどうなんだ?と思ったけど
アシェル:駄目だったらどうしよう(適当
アシェル:跡は特にないです
GM:現状ではあまり活きないだろうね
アシェル:レベル低いですからね
GM:かばう対象のアリアがはるか格上だからな…
アリア:どっちかというとアウロラ庇う機会の方があると思うよ
GM:それはあるかもね
アシェル:火力はプリ魔法でなんとかできたらいいですね。
アシェル:成長に期待!
アリア:魔力撃を目指そう
GM:はーい

GM:ではアリア
アリア:はーい。
アリア:経験値ためました終わり
GM:はい

GM:では次いでPC紹介
GM:今回のゲスト!
アウロラ:わーぱちぱち
チェーロ:はい!
チェーロ:「ぼくはチェーロ、吟遊詩人です」
チェーロ:「とっても可愛いけれど男ですよ、間違えないでくださいね」
チェーロ:「いまは美しいひとに出会うため旅をしています」
チェーロ:「いつか、愛しい人に捧げるうたを紡げるように…」
チェーロ:てなわけでナンパ系グラスランナーです
アリア:はい。
GM:はい
GM:まあグラランだしな…
    この時は知らなかった…彼が種族の枠を超えたイカレ野郎であることなど……
チェーロ:バード5 シューター3 スカウト3 アルケミ1
チェーロ:いざというときのために、弓の心得もありますよ
チェーロ:こんなところかな? 中身はくまのんです よろしくおねがいしますね
GM:はーい
GM:では始めていきましょうね

オープニング

冒険者の日常

GM:さて、聖域での衝撃的な事件から2週間後…
アリア:結構滞在してたな
GM:まあ準備とか色々考えるとこのくらいいるんじゃないかという
アシェル:大量に買い込んでしまった
GM:その間アリアは冒険者の知識を教えて、ローランドは一旦近くのユーシズに行っていました
GM:そしてここに冒険者の日常表があります
アリア:はい。
GM:じゃあ…振ろうか(d66)
アリア:d66 こう? (D66) > 36
GM:寄付をした
アシェル:d66 (D66) > 52
GM:賭け事に手を出した
GM:アシェル……
アウロラ:アシェル…
GM:ちなみにETの66pです
アシェル:そ…そんな…
アウロラ:d66 (D66) > 56
アシェル:これって賭け事だったのか…
アリア:寄付……まあ祠の修復作業でも付き合ったって事で
GM:魔動バイクを乗り回した
GM:アウロラ!?
チェーロ:!?
アシェル:56だから筋トレのほうじゃないのか…
アウロラ:56は筋トレでは
GM:あ、ほんとだ
アシェル:賭け事はあってた
GM:筋トレ…ちゃんと状況に合ってるな
アウロラ:あれだね、最低限の筋力をつけろと
チェーロ:たくましい女性も素敵ですね
GM:ちなみに寄付は、1ガメル以上の任意のお金を失います
アウロラ:(実際前回筋力があがっている
GM:なるほど…
GM:賭け事は…
アリア:じゃあ50ガメルぐらい
アシェル:おいこれ実際に金額が変動するじゃないか
GM:3×20×(1d-4)が収支です
GM:1/3でお金が増えますよやったね
アシェル:1d 俺は勝ったのか (1D6) > 1
チェーロ:還元率低いですね…
アシェル:どうして…
GM:期待を裏切らない男
アシェル:-180G?
アシェル:嘘じゃん
チェーロ:さすがです
GM:そうだね…
アシェル:ボロ負けじゃねーか!
チェーロ:ぼくも振ってみていいでしょうか?
GM:あ、いいよ
チェーロ:d66 どんな旅が待ち受けているのでしょう (D66) > 56
GM:筋トレ…
チェーロ:こう見えて鍛えてますから(筋力11+2)
GM:たくましいグララン
GM:そんな二週間を過ごしましたとさ
GM:アシェルあいつ何やってたんだよ
アシェル:ちょっとまってくれ 1話の収入の半額じゃねーか
GM:草
アシェル:360Gの収入って書いたんだけど
GM:そんなこともある…
チェーロ:ええ…
アシェル:5割溶かしたのやばいでしょ
GM:パチンカス…
アリア:やばいですね
GM:いやーのっけから波乱万丈ですね
GM:そんなこんなありつつ…

旅立ちのとき

GM:~辺境集落ミオリア~
旅商人ローランド:ローランドも戻ってきて(馬車が増えた)
旅商人ローランド:荷物も多くなるしある意味で護衛役も増えたから2台に増やしたぜ
GM:旅立ちの日になりました
アリア:そういや女神はなにやってたんだ
GM:ちなみに女神様は子どもと遊んでいましたよ
女神ミオリア:ふっ…このあたしにかくれんぼで勝てると思わないことね
村のこども:すげーぜ神様のねえちゃん!
チェーロ:のどかですね…
アリア:精神年齢…
旅商人ローランド:「そろそろ出発しようと思うんだが…神様は何やってんだ?」
アシェル:「楽しそうでしたね」
アリア:「子供と遊んでたわよー」
女神ミオリア:わーわー
アウロラ:「村に来てからずっとあんな調子だった」
旅商人ローランド:「マジかよ」
女神ミオリア:流石に気づいて戻ってくるわよ
女神ミオリア:「あら、出発するの?」
アリア:「そうよ。準備出来てる?」
女神ミオリア:「ええ、あたしは大丈夫よ。あんたたちは?」
アシェル:「…まぁ大丈夫です」
村のこども:「えー、ねえちゃんもう行っちゃうのー!」
女神ミオリア:「はいはい、また戻ってきたら遊んでやるわよ」 って宥めてる
アリア:「人気者ねー」
女神ミオリア:「ふふん」
ヒルダ婆さん:「うむ、出発するのじゃな」
アウロラ:「うん」
ヒルダ婆さん:「アウロラにアシェルよ。我々の神様を任せるぞい」
アシェル:「はい」
ヒルダ婆さん:「そしてお前さんたちもな。気をつけていくんじゃぞ」
アシェル:「(闘鶏でボロ負けしてしまったことは墓にまで持っていこう…)」
ヒルダ婆さん:アシェルに悲しい過去…
    悲しいか?
GM:では特にやることなければ出発ですよ
アウロラ:じゃあ、アシェルの方をじっと見て指摘待ちします
アリア:しゅっぱつー
アシェル:「……?」
アシェル:旅するから見た目変えたんだろうな位に思ってます
アウロラ:じゃあしょうがないな
アウロラ:「アシェル」
アリア:あえて放置します
アウロラ:「アリアが、動きやすい方が良いっていうから髪纏めてみたんだけど」
アウロラ:「どうかな?」
旅商人ローランド:あえて放置するぜ
アシェル:「いいんじゃない?」
アシェル:「……(なぜか空気が変だ)」
アシェル:なにか間違えたかな…と左右を見る
アウロラ:若干機嫌が悪くなります
女神ミオリア:やれやれのポーズ
女神ミオリア:「前途多難ねぇ」
アリア:やれやれて感じのため息
旅商人ローランド:「ははは…まあ、行くとしようや」
アウロラ:「はーい」
GM:拗ねてる…芸細
GM:そんなトラブル(?)が起きつつも、君たちは集落の人達に見送られながら
GM:辺境の集落を後にし、巡礼の旅に出るのでした
アリア:しゅっぱーつ

グランゼール街道にて

早速の厄介ごと

GM:ちなみにユーシズ⇔グランゼール⇔ハーヴェスの街道はだいたい一日おきに宿場町があるらしいです
アシェル:快適
GM:これ見て「武器とか以外は買い物できるじゃん!」とか思ったりした
アリア:まあそりゃあるじゃろう。街道だもん
GM:さて、現在地はこのへん(右上のマップ)
GM:いや思ったよりちゃんと街道になってるんだなって
GM:ローランドがこれからの予定を説明します
アリア:はい。
旅商人ローランド:「ユーシズで馬車用意するついでに色々聞いてみたが、ミオリアさんの情報は得られなかったよ」
旅商人ローランド:「だからこのまま…この街道を進んでグランゼールに行くぞ」
アシェル:「思ったより整備されてるなぁ…」
GM:グランゼールは迷宮王国 魔剣の迷宮の上に作られた新しめの国家です
旅商人ローランド:「その後はハーヴェス行って、マカジャハット行って…って具合に考えてる」
旅商人ローランド:アシェルやアウロラには地図を貸しておこう
アシェル:「マカジャハット…凄い西ですね」
アリア:「情報を集めつつ、と言う感じかしらー」
旅商人ローランド:「ああ」
アウロラ:「どんな所なんだろ…」
女神ミオリア:「あたしはあんたたちに任せるわよ。手がかりはないしね」
旅商人ローランド:「あそこは面白い国だぜ。アウロラの嬢ちゃんはちょっと気に入らないかもしれねえけどな」
旅商人ローランド:娼館とか娼館とか
アウロラ:「?」
雪見餅:PLはせやろな…って思っています
アシェル:「?」なんでアウロラなんだろうと思っている
GM:マカジャハットシナリオは今のところトップクラスに汚い予定です(予告)
アリア:はい。
雪見餅:まぁ…マカジャだしな…
    みんなマカジャハットのことなんだと思ってるんですか
GM:そんな感じで、これから行く国について話しているとですね…
GM:あ、隊列を組みましょう
アウロラ:早速か
GM:イメージとして馬車を5m地点に置く
GM:(特にギミックはない)
アウロラ:最前列どこかな
GM:まあ10mかな 馬車から離れすぎるのはおかしいし
アリア:まあ、前かな
チェーロ:なんだか嫌な予感がするんですけど…
GM:キノセイダヨ
GM:オッケーかな?
アウロラ:二人が8に立つなら5かな
アシェル:大丈夫だよー
GM:では全員聞き耳判定をどうぞー
GM:10です
アリア:2d6+3+2 (2D6+3+2) > 7[5,2]+3+2 > 12
アウロラ:素振り
アウロラ:2d (2D6) > 9[4,5] > 9
GM:おしい
アシェル:2d+1+2 レンジャー観察 (2D6+1+2) > 4[3,1]+1+2 > 7
GM:ではアリアは、街道の先の方から
アウロラ:ウィッシュすればよかったか…
GM:何やら争うような声を耳にします
アリア:「あっちの方で何か聞こえるわね~。争ってるみたいな」
旅商人ローランド:「何だと?」
アシェル:「えっ、ホントですか」
アウロラ:「何だろう…」
アシェル:「蛮族かな?とりあえずいつでも戦えるようにはしておこう」
GM:先を急いでみますか?
アリア:はい。
アシェル:はい
GM:まあ先を急がなくてもあれですよ
GM:せいぜいチェーロが敵の中で孤立するくらいだから…
アウロラ:草
アリア:あいつ孤立したら死ぬんじゃね?

追い剥ぎと狂人

GM:というわけで

GM:先を急いだ一行は
GM:ガラの悪そうな男たちに詰め寄られている1人のグラスランナーを発見します
チェーロ:えええ…
アシェル:「あれ…人同士かな」
野盗(1):「へへへ…持ってるもんを全部置いていきな!そしたら命だけは助けてやるよ!」
野盗(2):「おっと、逃げようなんて考えるなよ」
チェーロ:「そ、そんな~ 乱暴はやめてください!」
野盗(3):「乱暴するかどうかはアンタの気持ち次第だねェ~!」
チェーロ:「いくらぼくが可愛いからって、こんなのは犯罪ですよ~」
野盗(1):「何いってんだコイツ」
アシェル:「女性が襲われてる…?」遠目だとそうにしかみえないよなコレ
野盗(2):「怖いあまりにイカれちまったのかもしれねえぜ兄貴」
チェーロ:「全裸にひんむいてあんなことやこんなことをするつもりなんですね…」
旅商人ローランド:「ありゃ盗賊か?街道沿いのは全滅したと思ってたが…」
チェーロ:「ひいっ、イカされる!?」
    何言ってんだこいつ
野盗(3):「そこまで置いて行けとは言ってないわ!」
アシェル:きたない
野盗(1):「お前みてえなガキに興味はねえよ!」
アリア:「蹴散らした方が良いかしらー」
野盗(1):「さっさと有り金とその荷物を渡しやがれ!」
アシェル:「兎に角助けたほうが良いんじゃ…」
チェーロ:「あっ、ちょっと傷つきますね ぼくはこれでも…」
女神ミオリア:「任せるわよ」
チェーロ:「あっ 乱暴はやめてください… ひぃ~」
アウロラ:「うん、行こう」
アシェル:じゃあ声をかけるか
アシェル:「ちょっと!そこで何やってるんだ!」
アリア:「街道のど真ん中で良い度胸だと思うわー」
アシェル:「その人を離せ!」
野盗(1):「あン?なんだガキ、それに女」
野盗(2):「へへへ、兄貴。あの女、それとそのエルフは高く売れそうですぜ…!」
アシェル:荷物はスルーなのか…
野盗(3):荷物はこっちがいただくから…
アリア:なるほど?
チェーロ:「あっ、こちらに来てはダメです!」
チェーロ:「この人たちはぼくが男でも構わずイカせてしまう無法者です!」
野盗(3):「あんたらそっちより後ろの馬車を見な!あれを奪えばしこたま儲けられるよ!」
アシェル:「えっ」
アウロラ:「烏賊?」
野盗(1):「は?」
アシェル:「(もしかしてこの人アレな人なんじゃ)」
アシェル:「(というか男性だったんだ)」
野盗(2):「兄貴…こいつやべーぜ!」
アリア:やべーな?
アウロラ:「(男に見えない)」
アリア:「野盗がドン引きしてるわね~」
アシェル:共通認識出来たな…
野盗(3):「ハッ、アンタが男でも女でもあの世に逝かせちまえば一緒さぁ!」
アシェル:乗るんだ…
野盗(3):「野郎ども!片付けるよ!」
チェーロ:「あっ、お姉さんなら大歓迎ですよ」
野盗(3):「お前みたいなチビはお断りさ!」
アリア:「へー。」
チェーロ:「うう… ひどい…」
アウロラ:「なんか…あの人微妙に余裕がない?」
GM:あいつ何なんだ…
GM:野盗が混乱してるじゃん
アシェル:「もしかしてあの言動で向こうを怒らせたんじゃないかな…」
GM:その可能性は大いにある
アリア:「馬車狙ってるからどっちにしても締めないとー」
アシェル:「そ、そうだった」
チェーロ:そんな… ぼくはただ怯えるしかできない可愛いグラスランナーなのに…
アウロラ:杖を構えます
アリア:グラスランナーの時点で(ry
アシェル:少なくともミオリア組よりかは強いんだけどね…

旅の洗礼

GM:では魔物知識判定
アリア:まもち!
アリア:2d6 (2D6) > 4[3,1] > 4
チェーロ:もちもち
アリア:なんもわからん
アシェル:2d6 (2D6) > 5[3,2] > 5
アシェル:わからん。
チェーロ:2d ふるだけふってみましょう (2D6) > 5[1,4] > 5
アウロラ:2D6+4+1  でばん! (2D6+4+1) > 7[5,2]+4+1 > 12
GM:野盗1が7 野盗2が5 野盗3が6
チェーロ:なんてミステリアスなお姉さんなんでしょう
GM:ちなみに野盗2は5人います
アウロラ:あ、3回振るのか
チェーロ:多いですね!?
野盗(2):俺、5つ子でさ
アリア:いきなり増えるじゃん
GM:後3回どうぞー さっきの判定は野盗1とする
アウロラ:x2 2D6+4+1  2号→3号  #1(2D6+4+1) > 8[6,2]+4+1 > 13#2(2D6+4+1) > 11[6,5]+4+1 > 16
チェーロ:まあ煩雑なので残りはいいです
アウロラ:ん、後3回?
GM:あ、敵は3種類
アウロラ:1号12 2号13 3号16 です
GM:匪賊の首領、匪賊の雑兵、堕ちた魔法使いです
アシェル:x2 2d6 #1(2D6) > 6[5,1] > 6#2(2D6) > 6[1,5] > 6
アシェル:普通だった
アリア:おおいの笑っちゃうよね
GM:自分で配置して笑っちゃった
チェーロ:そんな大勢で… ひぇ~
GM:匪賊の雑兵5人が20m
匪賊の首領、堕ちた魔法使いが24m

GM:チェーロは15m地点です
GM:では、戦闘を開始しようか!
GM:先制判定(戦闘準備あるならそれも)!
アリア:先制ー
匪賊の首領:12です
アリア:2d6+3+3 (2D6+3+3) > 6[3,3]+3+3 > 12
匪賊の首領:まあまあ高いな
チェーロ:実はぼくも先制ができますよ
アリア:同値なので取れたかな
チェーロ:2d+3+3>=12 スカウト運動 (2D6+3+3>=12) > 6[3,3]+3+3 > 12 > 成功
匪賊の首領:そうね
GM:PC先制!
アシェル:ワー
アリア:ワー
アシェル:じゃーどうするかな
アシェル:FPこっちが撃ってもいいんだけど
アシェル:打点はどうしても低いしねまだ
アウロラ:アシェルが3m前に出てもFPチェーロに届かないんじゃない?
アシェル:うん
アシェル:いや…なんかいいかなって…
アウロラ:草
GM:草
アシェル:あの人なんかそういうの関係なしに生きてそうだし
チェーロ:ええ…
チェーロ:じゃあぼくから動きますね
アシェル:あ、どうぞ
アリア:どうぞどうぞ
チェーロ:ワンチャンお姉さんを狙ってみましょう
チェーロ:制限移動3m交代
チェーロ:えーと 横睨みうちを宣言します
GM:あ、魔法使いは真語魔法が使えます
アウロラ:真のLv3か
GM:ですね
チェーロ:でもお姉さん狙うの気が引けるなあ
チェーロ:お姉さんの方をちらちら見ながら雑兵1を攻撃します
チェーロ:命中+2
チェーロ:2d+7+0+2 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H+横睨みうち (2D6+7+0+2) > 9[3,6]+7+0+2 > 18
匪賊の雑兵(1):へへへ…当たるぜ
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+5 > 2D:[5,5 4,4]=10,8 > 9,8+5 > 1回転 > 22
匪賊の雑兵(1):あっ死ぬ
アシェル:つよい
system:[ チェーロ ] 太矢: 24 → 23
匪賊の雑兵(1):いやギリ活きてる!
system:[ 匪賊の雑兵(1) ] HP: 20 → 1
チェーロ:「お姉さん、こんなことはよくないです!今からでも足を洗いましょう!」
チェーロ:とかいいつつ雑兵に射撃してる
匪賊の雑兵(1):「ぎゃああ!」
アシェル:「あの人…言動はおかしいけどすごい腕だ」
アシェル:「言動はおかしいけど」
匪賊の雑兵(2):「あ、あいつ…頭もヤバい上に射撃の腕もヤバいぜ…!」
堕ちた魔法使い:「怖…」
チェーロ:「なんか2回酷いことを言われた気がします!」
アリア:アシェルで1倒してついでに乱戦にできるかなぁ
アシェル:かな
アウロラ:ならFPしよっか
アシェル:お願いします
アウロラ:制限移動3m前進して
アウロラ:フィールドプロテクション、チェーロに届かないからアシェル・アリア・私が対象だね
GM:はーい
system:[ アウロラ ] MP: 40 → 38
アウロラ:ほい
チェーロ:「ああ…手を差し伸べるも届かない もどかしいですね…」
アシェル:必中って判定いらないんだったか
GM:あ、判定はいるね
アウロラ:おっと
アリア:ゾロったらダメだからね
アウロラ:2D6+4+2 「守りの魔法を…」  (2D6+4+2) > 6[5,1]+4+2 > 12
アウロラ:だいじょうぶ
GM:行使ヨシ!
アウロラ:「よし…アシェル、アリア、いいよ」
アシェル:「よし、行くぞ!」
アシェル:どのあたりで乱戦作ればいいかな
アシェル:普通に移動するなら19mまでいけるはずだが
アリア:まあ普通に行っちゃって良いと思うよ
チェーロ:あんまり選択権ないかもですね
GM:1d5 (1D5) > 3
アウロラ:進めるだけつっこまないと進路妨害しなくなっちゃう=乱戦できないから
アウロラ:進めるだけ進んで良いんじゃないかな
GM:3番が18mで妨害するぜ!
アシェル:特に判定なくとまるんだったか
アシェル:(大分うろ覚え
GM:3m以内に来た時点で妨害が可能になる
GM:判定とかはないね―
アシェル:じゃあそのまま乱戦出来た…のか?
アウロラ:ここで攻撃して相手が生き残ると乱戦が出来る んじゃないっけか
アシェル:みたいね
アシェル:まぁしょうがない
アシェル:3番を殴るしか無いねー
GM:どぞー
アシェル:2d+5+0 命中力/ブロードソード1H (2D6+5+0) > 11[6,5]+5+0 > 16
GM:当たり
チェーロ:いい出目
アシェル:k15[10]+5 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+5 > 2D:[4,6 6,1]=10,7 > 6,4+5 > 1回転 > 15
アシェル:お
チェーロ:おお~
アリア:回った!
アウロラ:いいぞ!
アシェル:12点!
アリア:15では
アウロラ:防護
チェーロ:防護入れてですね
アシェル:だね 防護いれて12点
アリア:ちょっと残ったな
system:[ 匪賊の雑兵(3) ] HP: 20 → 8
匪賊の雑兵(3):「いてぇ!このガキ!」
匪賊の雑兵(3):君たち回し過ぎじゃない?
チェーロ:「あっ、お兄さん強いですね」
アリア:で、乱戦が形成されるんだっけ
チェーロ:「どうか可愛いぼくを守ってください!」
アシェル:「手応えがあった…!」
アウロラ:だね?
アシェル:「えっ…はぁ…」
匪賊の雑兵(3):乱戦はこうなるね
GM:ではアリア!
アリア:乱戦に飛び込んでー
アリア:1.2.3に薙ぎ払い
GM:カモン
アリア:2d6+3+5 (2D6+3+5) > 7[1,6]+3+5 > 15
GM:当たりまーす
チェーロ:なんかの宣言特技かと>家紋
アリア:k38[10]+5+3-3 KeyNo.38c[10]+5 > 2D:[3,5]=8 > 10+5 > 15
アリア:15点
system:[ 匪賊の雑兵(1) ] HP: 1 → -11
アリア:あ、習練足してなかったわ。16点
system:[ 匪賊の雑兵(2) ] HP: 20 → 7
system:[ 匪賊の雑兵(3) ] HP: 8 → -5
匪賊の雑兵(1):「ぎゃああ!!」
匪賊の雑兵(1):バタッ
チェーロ:「わぁ… お姉さんすごいです!」
GM:1と3撃破!
アリア:「えーい」と雑になぎはらい
匪賊の首領:「チィ、何やってやがる!おい、あの女を狙え!」
匪賊の雑兵(2):「へ、へい!」
匪賊の雑兵(2):雑兵3人でアリアを狙うぜ!
匪賊の雑兵(2):命中11
アリア:x3 2d6+5+3 #1(2D6+5+3) > 9[3,6]+5+3 > 17#2(2D6+5+3) > 5[3,2]+5+3 > 13#3(2D6+5+3) > 6[3,3]+5+3 > 14
匪賊の雑兵(2):ですよねー
匪賊の首領:「どけ!俺がやる!」
アリア:「お触りは禁止されておりまーす」
匪賊の首領:乱戦参加して全力攻撃宣言、アリアを殴るぜ
匪賊の首領:命中は…13です…
匪賊の首領:ワンチャン当たる!
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 7[6,1]+5+3 > 15
匪賊の首領:当たらねえ!
匪賊の首領:「何だとォ!」
堕ちた魔法使い:「情けない野郎どもだね!」
堕ちた魔法使い:拡大エネルギーボルト!
堕ちた魔法使い:アシェルとアリア 行使は12
system:[ 堕ちた魔法使い ] MP: 23 → 13
アリア:抵抗ー
アシェル:精神抵抗だったか
アリア:2d6+5+1 (2D6+5+1) > 7[3,4]+5+1 > 13
堕ちた魔法使い:だね
アシェル:2d+5+0 精神抵抗力 (2D6+5+0) > 7[6,1]+5+0 > 12
堕ちた魔法使い:ぐぬぬ…
アシェル:半減!
堕ちた魔法使い:hk10+5 アリア KeyNo.10+5 > 2D:[1,4]=5 > (2+5)/2 > 4
堕ちた魔法使い:hk10+5 アシェル KeyNo.10+5 > 2D:[6,1]=7 > (3+5)/2 > 4
アリア:「いたーい」
system:[ アリア ] HP: 46 → 42
堕ちた魔法使い:「こいつら…強い!?」
system:[ アリア ] HP: 42 → 43
アリア:Fプロあったな
GM:あ、そですね
system:[ アシェル ] HP: 27 → 24
アシェル:3点ー
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:ラウンド回って
GM:PCターン!
アリア:取り合えず薙ぎ払う?
チェーロ:かなかな
アウロラ:かな
アシェル:かな
アリア:首領2.4を対象に薙ぎ払いー
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 8[4,4]+5+3 > 16
GM:当たりまーす
アリア:k38[10]+5+3+1-3 KeyNo.38c[10]+6 > 2D:[2,3]=5 > 6+6 > 12
アリア:うーん。
GM:なかなか伸び悩むね
アリア:まあ-3ついてるからね
system:[ 匪賊の首領 ] HP: 30 → 22
system:[ 匪賊の雑兵(2) ] HP: 7 → -2
system:[ 匪賊の雑兵(4) ] HP: 20 → 11
GM:2は死んだ(気絶)
チェーロ:さてどうしましょうかね
チェーロ:4は乱戦に入ったかな
GM:もう全員入ってるよ魔法使い以外
アシェル:魔法使い以外は乱戦してるねえ
チェーロ:ああそうか 手番きたからか
アウロラ:行きますか
アウロラ:制限で3m前進して
アウロラ:届くな
アウロラ:ファイアボルト、拡大して乱戦の敵3体に
GM:かもーん
アウロラ:一括だっけ?
system:[ アウロラ ] MP: 38 → 29
チェーロ:行使は一括ですね
GM:ダメージはバラ
アウロラ:はいな
アウロラ:2D6+4+3 「炎精よ、ここに…」  (2D6+4+3) > 10[5,5]+4+3 > 17
GM:抵抗突破!
アウロラ:x3 k10+4+3@10  4号→5号→ボス 「いけっ!」  #1KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[2,5]=7 > 3+7 > 10#2KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[6,3]=9 > 5+7 > 12#3KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[6,3]=9 > 5+7 > 12
system:[ 匪賊の雑兵(4) ] HP: 11 → 1
system:[ 匪賊の雑兵(5) ] HP: 20 → 8
system:[ 匪賊の首領 ] HP: 22 → 10
アウロラ:4と5が逆なら…
アリア:うーんおしい
チェーロ:おしいですね
匪賊の首領:「や、ヤバいぞ…!」
チェーロ:さてどうしましょうか
チェーロ:ドンやれるかはだいぶ怪しいですし
アシェル:雑兵削りはこっちがやろうかな
チェーロ:おねがいしますー
アウロラ:防護含んで14出ればですかね
アシェル:じゃあ4番殴ります
匪賊の首領:どぞー
アシェル:2d+5+0 命中力/ブロードソード1H (2D6+5+0) > 3[2,1]+5+0 > 8
アシェル:うーん…
GM:それは避けられますね
アシェル:運命変転って言ったほうが良いんだろうか
GM:フフフ…
アリア:勿体ないぞ
アシェル:やめとこうか アリアは全然避けるし
チェーロ:いまのところなんとかなりそうですね 魔法が怖いけど
アシェル:2発目は外してしまった
匪賊の雑兵(4):「あ、あぶねぇ…!」
チェーロ:さて やりたいのでやります 呪歌【レジスタンス】!
チェーロ:2d6>=13 『悪には屈しない~♪』 (2D6>=13) > 8[6,2] > 8 > 失敗
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 1
チェーロ:こうそうちは抜けま… あれ 補正が入ってない
チェーロ:「2d+9」なので17 抜けてますね
GM:だね
GM:抵抗+1
system:[ チェーロ ] ⤵: 0 → 1
GM:では敵の番だぜ!
匪賊の首領:目標変更!ガキを狙え!
匪賊の首領:全力宣言
匪賊の首領:命中13!
匪賊の首領:目標アシェル
アシェル:2d+7+0 回避力 (2D6+7+0) > 5[1,4]+7+0 > 12
チェーロ:おしい
アシェル:1足りなーい!
チェーロ:配下を…(ゲームが違います)
匪賊の首領:2d+7+4 ダメージ (2D6+7+4) > 7[3,4]+7+4 > 18
匪賊の首領:変転しても変わんねえ!
チェーロ:おっと やばいですね
アシェル:10点ですね
匪賊の首領:と思うじゃん?
アシェル:あ、FPで9点か
匪賊の首領:あいつかてえんだけど!
チェーロ:やる~
system:[ アシェル ] HP: 24 → 15
匪賊の雑兵(4):うおおおおお殴る!
匪賊の雑兵(4):11でアシェルを2回
アシェル:そっかまだ2人いるのか
アシェル:x2 2d+7+0 回避力 #1(2D6+7+0) > 4[1,3]+7+0 > 11#2(2D6+7+0) > 5[3,2]+7+0 > 12
匪賊の雑兵(4):ぐわー!
チェーロ:おみごと
アシェル:回避
堕ちた魔法使い:だがまだアタイがいるよ!
堕ちた魔法使い:エネルギーボルト拡大数!
system:[ 堕ちた魔法使い ] MP: 13 → 3
堕ちた魔法使い:乱戦の二人を狙う
アリア:ガス欠早いですね
堕ちた魔法使い:真語の燃費悪すぎるだろ
堕ちた魔法使い:12
チェーロ:抵抗+1でどうぞー
アリア:2d6+5+1+1>=12 (2D6+5+1+1>=12) > 5[4,1]+5+1+1 > 12 > 成功
アシェル:2d+5+0 +1精神抵抗力 (2D6+5+0) > 8[2,6]+5+0 > 13
堕ちた魔法使い:ぐぬぬレジスタンスめ
アシェル:問題なく
チェーロ:早速役に立った うれしいですね
堕ちた魔法使い:hk10+5 アリア KeyNo.10+5 > 2D:[1,2]=3 > (1+5)/2 > 3
堕ちた魔法使い:hk10+5 アシェル KeyNo.10+5 > 2D:[4,5]=9 > (5+5)/2 > 5
system:[ アリア ] HP: 43 → 40
system:[ アリア ] HP: 40 → 41
アシェル:もう半減済か
堕ちた魔法使い:だね
system:[ アシェル ] HP: 15 → 11
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:ラウンド3!
匪賊の雑兵(4):「あ、兄貴…まずいぜ!」
アリア:薙ぎ払いから行くか
匪賊の雑兵(4):どうぞー
アリア:「えーい。」
アリア:首領4.5狙い
チェーロ:おねがいしますー
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 2[1,1]+5+3 > 10
アリア:あっ
チェーロ:あっ
アリア:まあいいや。
匪賊の雑兵(4):あっ
匪賊の雑兵(4):た、たすかった…!
アリア:なんとかなるだろ
アシェル:どうすっかなぁ!
チェーロ:「あぶない!」フォロー入りますね
アシェル:自分でキュアウーンズいれるか
チェーロ:あ、回復も飛ばせますよ
アシェル:いやぁ、チェーロもアウロラも攻撃してもらったほうが良いんじゃないか
チェーロ:ぼくが回復にまわってアウロラさんに燃やしてもらったほうがいいかな?
チェーロ:じゃあそうしましょうか
アウロラ:はいな
アシェル:ちょっと回復量どんなもんかわからんからキュアウーンズ使ってみて良い?
チェーロ:はーい
アシェル:2d+4+0+0 神聖魔法行使 (2D6+4+0+0) > 9[5,4]+4+0+0 > 13
system:[ アシェル ] MP: 18 → 15
アシェル:キュアウーンズ!
アシェル:k10[13]+4+0+0 回復量 KeyNo.10+4 > 2D:[3,3]=6 > 3+4 > 7
system:[ アシェル ] HP: 11 → 18
アシェル:び…微妙だ…
アリア:まあそんなもんよ
GM:まあそんなもんです
アシェル:まぁ即死はしないだろう まかせた
チェーロ:先にうごいてレジスタンスをはがさないといけませんね
チェーロ:横睨みうちを首領に!
GM:ほい
チェーロ:2d+7+0+2 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H+横睨みうち (2D6+7+0+2) > 8[6,2]+7+0+2 > 17
GM:当たりますねぇ…
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+5 > 2D:[3,6 1,4]=9,5 > 9,4+5 > 1回転 > 18
GM:あいつ良く回すな
アウロラ:まわるー
チェーロ:さすが徹甲矢 かなり回りますね
system:[ チェーロ ] 太矢: 23 → 22
system:[ 匪賊の首領 ] HP: 10 → -4
匪賊の首領:「ぐはっ…!」
匪賊の首領:バタッ
匪賊の雑兵(4):「あ、兄貴がやられた!」
堕ちた魔法使い:「降参!降参よ!」もうMPないわよ!
チェーロ:「ああ… 戦場が華やかだ…」 お姉さんたちを眺めながら首領を撃ちました
堕ちた魔法使い:こんな頭のおかしいやつに負けるなんて…!
アシェル:「ふう…」
チェーロ:戦闘終わりかな?
GM:というわけで戦闘終了!
system:[ チェーロ ] ⤵: 1 → 0
system:[ チェーロ ] ⤴: 1 → 0
アリア:頭おかしいとか言う事実
チェーロ:心外です!

旅する吟遊詩人(自称)

アシェル:この辺の盗賊はほぼいなくなったはずなのにこんな大勢で盗賊してたか聞いてみるか
旅商人ローランド:「さーて、ふん縛って次の宿場町で引き渡すか」
チェーロ:「危ないところを助けてくれてありがとうございました」
チェーロ:自己紹介タイムとかに入っていい?
アリア:「結局なんだったのかしらー」はい。
旅商人ローランド:「まさかユーシズで仕入れた頑丈なロープをこんなとこで使う羽目になるとはな…」
旅商人ローランド:あ、いいぜ
旅商人ローランド:俺は後ろで縛っておくから
チェーロ:「ぼくはチェーロ、見ての通りの可愛いグラスランナーです」
アシェル:「…はぁ」
アシェル:「アシェルです」
アリア:「なるほどー」
女神ミオリア:「見た目はたしかに悪くないわね」
女神ミオリア:「あたしの方がかわいいけど」
アリア:「張り合う場所なのかしらー」
チェーロ:「きみもあと3年くらいしたら美人になりそうですね」>ミオリア
アシェル:「(ものすごい変な人だ…)」
GM:うん…
アウロラ:「なんでこんな所で襲われてたの?」
チェーロ:「えっと、旅の吟遊詩人をやっていまして…」
チェーロ:「綺麗なお姉さん(堕ちまほさん)を見つけて声をかけたら…」
チェーロ:「怖い人たちに脅されて… うう…」
アリア:「美人局かしらー」微妙に信用しづらい
アシェル:「うーん」
堕ちた魔法使い:身に覚えがなさそうな顔
堕ちた魔法使い:狂人を見る視線
チェーロ:「どうして…」
チェーロ:「それはともかく、皆さんお強いんですね」
チェーロ:「このあとはどちらに向かうんですか?」
アウロラ:「えぇと…グランゼール、だったよね」
アシェル:「だね」
チェーロ:「グランゼールですか、奇遇ですね ぼくも一度行ってみたいと思っていたんです」
チェーロ:「どうかご一緒させてもらえませんか? 手伝えることもあるかもしれないですし」
チェーロ:「なにより強く美しい人は大好きなんです」
アシェル:「はぁ」
アリア:「どうかしら?」ボスに
アウロラ:どうするの?って顔でローランドを見ます
旅商人ローランド:「ん?ああ、お前らが良いなら俺の方は構わないぜ」
旅商人ローランド:「さっきの見る限り、それなりに腕は立つみたいだしな」
アシェル:「まぁ…いいんじゃないかな」
アリア:「じゃあそういうことでー」どういうことだ
女神ミオリア:「賑やかになりそうねー」
チェーロ:「ありがとうございます!ああ、この気持ちを歌い上げたい気分ですね」
アウロラ:「(変人だ…)」
GM:おめでとう!チェーロが仲間になったぞ!
アリア:目出たいか?
アシェル:うーん………
くまのん:おめでたいやつが仲間になりましたよ
アウロラ:(頭が)おめでたい
GM:少なくともミオリア様はおもしれーやつ…って思ってるよ
チェーロ:心外です!
GM:まあチェーロとはそんなところで
GM:賊の処遇は次回やるとして
GM:戦利品だけ振っちまいましょう
アシェル:わー
アウロラ:わー
チェーロ:わーわー
チェーロ:+修正つく人はいるのかな
アリア:いない
アウロラ:こっちには居ない
アシェル:いないね
GM:変転も切らないだろうしそのままゴーかな
アリア:適当に振っちゃってどうぞ
チェーロ:ふむ とりあえず雑兵を1回
GM:5回振っちゃえ
アシェル:だね
アシェル:じゃあ魔法使い振るか
チェーロ:x5 2d>=7 ぞうひょうx5 #1(2D6>=7) > 7[3,4] > 7 > 成功#2(2D6>=7) > 7[1,6] > 7 > 成功#3(2D6>=7) > 2[1,1] > 2 > 自動的失敗#4(2D6>=7) > 5[1,4] > 5 > 失敗#5(2D6>=7) > 7[4,3] > 7 > 成功
アシェル:2d6 魔法使い (2D6) > 11[5,6] > 11
チェーロ:うーん…
チェーロ:おっ
アシェル:銀貨袋
GM:雑兵は銀貨袋3
アリア:首領がまだ?
GM:まだ
チェーロ:ですね
アシェル:1dってこれダイス?
GM:ダイス
アリア:2d6 首領 (2D6) > 9[6,3] > 9
GM:1dどうぞ
アシェル:1d6 いくつ持ってんだお前 (1D6) > 3
アシェル:150
GM:3つ
アリア:1d6 (1D6) > 3
アリア:150
チェーロ:じゃらじゃら
アウロラ:中々持ってる
GM:合計450Gだね
アウロラ:おいしい
GM:誰か戦利品に入れておいてください
アシェル:1話の奴消してもいいよね
アウロラ:いいんじゃない?
GM:おk
アリア:確か計算してたはずだからええんちゃう?
GM:じゃあ今日はここまで!
GM:次回は日曜日の14時からですね
チェーロ:はーい
アウロラ:あ、終わる前に治療していい?
GM:あ、どうぞどうぞ
GM:草も使っていいよ
アリア:はーい
チェーロ:こっちも♡出てたとおもうので回復しましょうか
アウロラ:キュアするつもりだったけど、草にする?
GM:1時間に1度の制限はあるけどチェーロ、MPなしで回復できるんだよね
アシェル:へー
チェーロ:そうなんですよね
アウロラ:ほー
アリア:ああ、戦闘外だとそう言う扱なのか
GM:1回だけ夏の生命適用していいよ
アリア:じゃあそっちでいいかな?
チェーロ:ではお言葉に甘えて
チェーロ:2d+9 呪歌演奏 【夏の生命】 (2D6+9) > 6[3,3]+9 > 15
チェーロ:k10[13]+9+0 回復量 KeyNo.10+9 > 2D:[4,1]=5 > 2+9 > 11
GM:あ、あいつ夏の生命取ってなかった
アウロラ:えぇ…
チェーロ:あーミスった
GM:回復できる終律適用していいよ!
チェーロ:えーと 草原の息吹まで溜めた感じでいいです…?
GM:いいよ
チェーロ:威力は10だっけな20だっけな…
GM:30
チェーロ:わお
アウロラ:強い
チェーロ:レーティング違うので振りなおしますね 3体対象なので2人分
チェーロ:x2 k30[13]+9+0 アシェルさん→アリアさんです #1KeyNo.30+9 > 2D:[1,2]=3 > 2+9 > 11#2KeyNo.30+9 > 2D:[5,5]=10 > 10+9 > 19
アリア:まあ全快
チェーロ:気合の入り方が…
GM:お前…
system:[ アシェル ] HP: 18 → 27
アシェル:露骨な軽視を感じる
system:[ アリア ] HP: 41 → 46
GM:じゃあ回復はこんなもの?
アウロラ:かな
チェーロ:ですかね? MPのほうは1日なので温存しておきましょうか
アウロラ:MP草もまだ大丈夫…じゃないかなぁ
GM:はいよ
アシェル:こっちはまぁ
GM:では改めて今日はここまで、次回は9日14時から!
GM:ではお疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした~
アウロラ:お疲れ様でした
アリア:おつかれぇー
アシェル:お疲れ様でしたー
[雑談]system:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。

宿場町と盗賊

GM:点呼ー
アウロラ:はい
アシェル:はい
アリア:はい
ウィスタリア:はい
GM:知らないやつがいるぞ!
GM:まあ始めていきましょうか
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:おっと
アウロラ:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくお願いします!
アリア:よろしくおねがいしまー
アシェル:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ:ヤベーヤツ
アリア:はい。
GM:というわけで野盗をふん縛って馬車に積載しました
チェーロ:そんなー
旅商人ローランド:「けっ、コイツの初仕事が犯罪者の護送かよ」
チェーロ:道中夜盗のお姉さんが寂しくないように歌を奏でています
野盗(3):煽ってんのか?
チェーロ:ひえ
旅商人ローランド:「幸い近場に町があったはずだ。まずはそこを目指すでいいか?色々と調べるにしてもな」
アリア:「良いと思うわー」
アウロラ:「うん」
アシェル:「はい」
アリア:まあ樹に縛って放置するわけにもいかんし
チェーロ:「道はおまかせしますよ」
GM:というわけで宿場町までカット!
アリア:はい。
GM:その宿場町はそれなりの規模です
GM:冒険者や商人も何人か滞在してるようですね
GM:(ある程度のものなら買えるよ)
アリア:なんか足りないものある?
アシェル:特に思いつかないぜ
チェーロ:矢を補給しておきますね
チェーロ:徹甲矢12本 30Gです
GM:はいよー
アウロラ:装備類買えるならソフトレザーかなぁ
system:[ チェーロ ] G: 900 → 870
アウロラ:宝石は足りてるし
system:[ チェーロ ] 太矢: 22 → 34
GM:防具までは売ってないでしょうなぁ
アウロラ:ふむ
アウロラ:それなら無いかなぁ ポーション類買ってもいいけど
GM:とりあえずイベントを進めますね 買い物は出発前でもOK
アシェル:強いて言うならポーションなんだが救命草とポーションはぼちぼち持ってる
アウロラ:はい
アシェル:どうぞー
アリア:はい。
アウロラ:アウェイク持ってないなら持っておくのはありだよ

GM:君たちが盗賊をひっ捕らえたことを知らせると、しばらくして一人の男が走ってきます
アシェル:あー
チェーロ:ありですねアウェイク 勝っておきます
system:[ チェーロ ] G: 870 → 770
GM:アウェイクポーションで優勝していくチェーロ
GM:彼はこの宿場町の管理者
アシェル:自分も買う
GM:モーヴさんです
GM:はいどうぞ
アシェル:(キャラシに反映)
宿場町の長モーヴ:「どうも。君たちが野盗を捕らえたという冒険者かい?」
アリア:「だいたいあってるわー」
チェーロ:「そうですね、成り行きで」
宿場町の長モーヴ:モーヴさんは野盗の状態を確認すると、街にある牢に連行するよう部下に指示します
宿場町の長モーヴ:「いやはや、奴らにはちょうど手を焼いていたところでね」
アシェル:「手を焼いていた?」
宿場町の長モーヴ:「ああ。食事でもしながら話を聞かせてしたいんだが構わないかい?」
アシェル:「いいですけど…」
宿場町の長モーヴ:「もちろん私が持とう」
チェーロ:「何か事情があるみたいですね、気になります」
アシェル:「(街道沿いに野盗はほぼいなくなったらしいけど、また増えたのかな)」
アリア:「良いけど面白い話には……なるわねぇ」
GM:そうだね…
アシェル:言動が面白いからな
アウロラ:存在が面白いよ
GM:というわけで街のレストランへ
女神ミオリア:メニューに目を輝かせる女神
GM:それぞれが料理を注文して、それらが運ばれてきて…
アリア:レストランあるのはわりと栄えてるな…
GM:それなりには大きめっぽい
GM:まああったとしても一軒とか二軒だとは思いますが
GM:それらを口に運びつつも
宿場町の長モーヴ:「奴らは最近になって現れるようになった盗賊でね」
宿場町の長モーヴ:「大胆にも街道で商人を狙っているようだ」
アシェル:「うーん…なんででしょうね」
アリア:需要と供給?
アリア:「あの人達は下っ端なのかしら?」<最近になって~
アシェル:「すぐ捕まると思うんですけど…こんな堂々とやってると」
宿場町の長モーヴ:「ああ。実働部隊のようなものだろう」
チェーロ:「堂々とすることにやみつきになってしまったのかもしれないですね」
宿場町の長モーヴ:「それが神出鬼没で、奴らの根城もつかめなくてね」
GM:実際今回失敗したのも頭のおかしいやつに捕まってしまったからですからね
アリア:下っ端はいくらでも補充できるから……て感じかな
アシェル:「拠点も見つからないのかぁ…」
宿場町の長モーヴ:「君たちが捕まえた奴らがなにか吐けばあるいは…」
アリア:「手がかり掴めると良いわねぇ」
アシェル:「そうですね…」
GM:ではそのタイミングで町長の部下がやってきます
町民:「モーヴさん!奴ら吐きましたぜ!」
宿場町の長モーヴ:「本当か!」
アウロラ:「すごいタイミング」
町民:「ああ。奴らハリスの森に拠点を構えてるってよ」
チェーロ:「ハリスの森、ですか」 しってるかな?
GM:見識で 11
チェーロ:お、地味にバードが使えますね
チェーロ:2d+5+3>=11 バード見識 (2D6+5+3>=11) > 9[6,3]+5+3 > 17 > 成功
アリア:2d6 (2D6) > 10[4,6] > 10
アリア:惜しい
アシェル:2d6 (2D6) > 8[4,4] > 8
アウロラ:2D6+4+1   (2D6+4+1) > 8[5,3]+4+1 > 13
GM:じゃあ成功した2人は
GM:その森はこの町の直ぐ側にあるってわかりますよ
宿場町の長モーヴ:「むぅ…薄々そんな気はしていたが」
アウロラ:「この辺りからだとそんなに遠くない…んじゃないかな?」
アウロラ:と確認取るようにチェーロを見ます
アシェル:「そうなんだ」
女神ミオリア:「あら、気づいてたのに調べなかったの?」 モーヴに
チェーロ:「ですね、そんなところに集結していたら大変なことになりますね」
宿場町の長モーヴ:「あの森は危険な動植物が多く生息しているんだ」
アリア:「迂闊に調べることも出来ない的な?」
宿場町の長モーヴ:「ああ。それに、そんな場所に拠点を構えられないだろうとも思っていたんだ」
アシェル:「なるほど」
アリア:「そうねぇ、植物やら動物やら…」
宿場町の長モーヴ:「だが…うーむ。奴らは安全なエリアなどを知っているのかもしれない」
チェーロ:「ああ、好奇心がうずきます」
チェーロ:「安全を確保するまでにどれだけの犠牲を払ったのでしょう あんなことやこんなことになった先遣隊もいたのかもしれません」
GM:何いってんだコイツ…
宿場町の長モーヴ:「は、はあ」
アウロラ:「…これは無視していいから」
アシェル:「いきなり何を言い出すんだろう」
宿場町の長モーヴ:「ふむ…どうだろうか。君たちが良ければ私の依頼を受けてみないか?」
アリア:「動物避けとかあるかもしれないわねー」
アシェル:「依頼ですか」
宿場町の長モーヴ:「ああ。森に分け入り賊の拠点を探し出してほしい」
アシェル:「僕は構わないんですけど…」一応ローランドの護衛みたいな感じで付き添ってるからね
アリア:「拠点探しまでかしら?」
宿場町の長モーヴ:「下っ端が捕らえられたと知ると奴らの警戒は強まるだろう。だから今すぐの出発が望ましいが…」
宿場町の長モーヴ:「そうだな。そのまま捕まえられるなら追加報酬も出すが」
チェーロ:「みなさんがよければ、ぼくも同行させてもらえませんか?」
宿場町の長モーヴ:「そこは拠点の状態を把握したうえで君たちの判断になる」
アリア:やれそうならやれと(
GM:まあぶっちゃけボス戦だけどさ
GM:一応この時点では規模が分かってないから…
チェーロ:はは
アシェル:「はぁ…」チェーロの発言に心強い味方がいる反面、また変なこと言い出すんだろうなという困惑が入り交じる
旅商人ローランド:「ふむ、俺は構わねえよ。どうせ今日はもうこの町に泊まるつもりだったしな」
旅商人ローランド:「それに後顧の憂いは絶っておくに限る」
アリア:ははは<ボス戦
アリア:「街道の安全は大事だしねぇ」
アウロラ:「恨まれて追いかけられても困るし」
アシェル:「僕たちも商隊ですからね」
チェーロ:「思いがけず面白い旅になりそうです」 この辺はグララン的感性
宿場町の長モーヴ:モーヴは偵察任務の報酬として2000ガメルを約束します
アリア:ローランド達は待機かな
宿場町の長モーヴ:(全体でね)
アシェル:「街に行く最中また襲われるかもしれない」
旅商人ローランド:そうなる→待機
女神ミオリア:こっちも留守番
アリア:まあせやろな
アシェル:まぁミオリア様ついてこられても困るし
アリア:とは言え情報無しってのもな。何かしら情報ないかしら
アウロラ:こうなるとMP回復しておきたいな
チェーロ:では休憩中に歌を奏でますよ
GM:なるほどね
GM:あいつ便利だな…
チェーロ:秋の実りを使ってもいいですか?>GM
GM:いいよ
チェーロ:では判定
アウロラ:まだ魔法草で良い気もする
アウロラ:使うなら任せるけど
チェーロ:まあ戦闘中に使うには悠長ですしね これ
チェーロ:1日1回といえどケチることもないでしょう
チェーロ:2d+9>=13 呪歌演奏 (2D6+9>=13) > 8[4,4]+9 > 17 > 成功
アリア:グラランのバード特化だから固定値が高い
チェーロ:k0[13]+9+0 「実りの秋よ~ たわわな実りよ~♪」 KeyNo.0+9 > 2D:[6,6]=12 > 4+9 > 13
チェーロ:絶好調です
アウロラ:つよい
女神ミオリア:「なんか腹立つわねあの歌」
system:[ アシェル ] MP: 15 → 18
system:[ アウロラ ] MP: 29 → 42
system:[ アウロラ ] MP: 42 → 40
チェーロ:「やはり美しいかたに捧げる歌は弓が踊りますね」
アシェル:「なんで腹が立つんですか?」
チェーロ:たわわへの風評被害
女神ミオリア:「アウロラ、こいつどうにかしなさいよ。あんたのでしょ」
チェーロ:アシェルくん情操教育係
アシェル:「?」
アウロラ:「腹が立つって言ったのミオリアでしょ」
女神ミオリア:チェーロにパンチしておく
旅商人ローランド:何やってんだこいつら…
アリア:なにやってるんだろね
チェーロ:「はうっ」
GM:まあ話は戻りまして
GM:情報については、捕らえた野盗が少しは話してくれます
アリア:「ちょっとでも良いから森で判ってる事ないかしらー」
野盗(2):「あ、ああ…森の入口に行ってからいつも案内してもらってたんだ」
野盗(2):「だから俺は安全な入口しか知らねえんだ ……本当だぞ!」
アウロラ:「案内が無いとそんなに危険なの?」
GM:そういうわけで入口の場所、そこが比較的安全ってことはわかりました
チェーロ:「ちなみにその案内係はどんな人なんです?」
野盗(2):「単に森に慣れてる奴らのことだよ」
アリア:「下っ端<森慣れ組<ボス みたいな?」
アリア:地位が
GM:だいたいそんな感じ
チェーロ:なるほど
チェーロ:「あとは実際行ってみてでしょうか」
GM:えーと
GM:じゃあアウロラは魔物知識判定してみようか
アウロラ:はいな
GM:知名度は12
アウロラ:ウィッシュまで要るか…?って迷うねこれ
GM:ウィッシュは基本的にこういう突発的な判定には無しで
アウロラ:あ、無し
アウロラ:了解ー
GM:(判定時間一瞬のやつ)
アウロラ:では
アウロラ:2D6+4+1  よいしょ  (2D6+4+1) > 10[4,6]+4+1 > 15
GM:OK
GM:野盗の断片的な危険情報を聞いて
GM:スプリングアイビーが住み着いてるんじゃないか?と思いました
GM:ブルライト博物誌掲載 植物レベル5
チェーロ:ばいんばいん跳ねてスカートをめくってくる植物ですね
    断じて違う
GM:樹上から動物に絡みついて首を絞めるやべーやつだよ
アリア:やべーやつだな
チェーロ:あれ コイルなんたらと勘違いしたかも
アウロラ:「…話から、一つ、心当たりがあるんだけど」
GM:コイルアイヴィーってのもいますね
アウロラ:「スプリングアイビーっていうんだけど」
アウロラ:メンバーにざっと説明する
アシェル:「なるほど、確かに危なそうだね」
チェーロ:「ああ、なんて過激な植物なんでしょう…」
アリア:「つまり安全な道や場所って言うのは…」
GM:アイビーが生えてない場所ってことになりますね
アウロラ:「蔦の届かない場所とか、そもそも生えてない場所とかだね」
チェーロ:「身動きできない状態で野盗がやってきたら…」
アウロラ:「案内人っていうのも、多分生えてる場所を熟知しているんだと思う」
野盗(2):「(…俺らが来る前に植物に絞め殺されてるだろ)」
アシェル:「となると本当に森に詳しい人なんだろうね」
アリア:野盗が常識を持ってる……!
アリア:「その道って見れば判るのかしら?」
アリア:判定が必要臭いかんじはあるが
GM:足跡追跡になります
チェーロ:「人通りがあるなら、足跡くらいはのこっているかもしれませんね」
野盗(2):「さぁな…俺にはさっぱりだ」
チェーロ:こんなところでしょうか
アリア:そんなとこかな
アリア:判定失敗すると余計な戦闘が増えるって事だな!
GM:戦闘は増えないから安心してくれ
アウロラ:ダメージかな
GM:色々不利益を被る確率が上がる
アシェル:戦闘時に不利になるんやろなぁ…
GM:というわけで一行はハリスの森へ……

ハリスの森

GM:現在地は…桃使おう
GM:森です
GM:何の変哲もない森林に見えますが、場所によっては恐ろしい植物が住んでいるという…
GM:野盗が言っていた入口には、彼らのものと思しき真新しい足跡が残されています
アリア:「判りやすいわねー。」奥に行くと判りづらくなるんやろなぁ
GM:というわけで今回のルールと言いますか
GM:判定自体は毎エリア一律で足跡追跡判定/11です
GM:成功すれば次に進むべきエリアがわかります
チェーロ:ふむふむ
GM:それとは別に、移動する度にランダム表を振りますが
GM:ルートを外れると、このランダム表の出目が-2されます
GM:森は3x3、今はc2地点(入口)に侵入したところです
アリア:悪いことが起こりやすいと
GM:ですね
アリア:取り合えず足跡判定からかな?
GM:どうぞー
チェーロ:2d+3+3>=11 スカウト観察 (2D6+3+3>=11) > 3[2,1]+3+3 > 9 > 失敗
アリア:2d6+3+2>=11 (2D6+3+2>=11) > 8[6,2]+3+2 > 13 > 成功
チェーロ:あっ
アリア:セーフ
アシェル:2d+1+2 レンジャー観察 (2D6+1+2) > 2[1,1]+1+2 > 5
チェーロ:草
アリア:草
system:[ アシェル ] 生き恥: 0 → 1
GM:おっ調子いいな
アシェル:どうして…
チェーロ:稼いでいくスタイル
GM:おっとそうだ
GM:隊列を組もう
アウロラ:2d (2D6) > 4[1,3] > 4
チェーロ:「さすがにわかりづらいですね…」
アシェル:何もわからなかった
GM:足跡はC3に続いております
チェーロ:れつごー?
チェーロ:このエリアの探索とかは並行してやってる感じでいいのかな
GM:だいたいそんな感じで
GM:どうせ何も用意していない
GM:では次の移動先を宣言したまえ!
アシェル:C3ッスね
アリア:C3へゴー

GM:C3 足跡が続いております c(3) > 3
GM:アウロラ、1dどうぞ(ランダム表)
アウロラ:1d (1D6) > 2
アウロラ:おっとまずそう
GM:えーっと
GM:アリアとアシェルは罠回避判定!
GM:10です
アリア:罠回避判定ってペナルティつく奴だっけ?
GM:つかなかったと思う
アリア:2d6+3+2>=10 (2D6+3+2>=10) > 9[3,6]+3+2 > 14 > 成功
アシェル:えーっと
チェーロ:金属ペナはついたきがしますねえ
GM:でもこれ知力判定だからなあ
アシェル:2d+1+2 レンジャー観察 (2D6+1+2) > 5[4,1]+1+2 > 8
チェーロ:うそつきました つかないです
アシェル:どちらにせよ駄目ですわ
チェーロ:スカウト+敏捷のやつだけっぽいですね
GM:じゃあアシェルくんの足元で「ガキンッ!」って金属音が鳴ります
GM:そう、トラバサミです
アリア:トラバサミかぁ
アシェル:痛いよぉ
チェーロ:フォレストトラバサミ
GM:1d このくらい痛い (1D6) > 5
GM:結構痛いじゃん(確定ダメージです)
アシェル:それもそうか
チェーロ:物理じゃないの!?
チェーロ:トゥルートラバサミ
system:[ アシェル ] HP: 27 → 22
GM:物理だと通らないから
アリア:はい。
アシェル:草かじるか
アシェル:特に問題ないっすよね救命草使っても
アシェル:いや…キュアウーンズでいいかな…
アリア:どうせ足跡見つけるのに時間かかるしな
GM:そうね
アシェル:こっちのMP大して使わんし
アリア:草で良いぞ
アウロラ:草、一回使うのに10分だからなー
アシェル:あ、そうなんだ
アシェル:草長いわ
GM:結構時間はかかる
アリア:探索もそんなもんじゃ無かったっけ?
GM:足跡追跡は1分
GM:探索は10秒
アリア:1分か
アシェル:うーん
アリア:探索すげぇな!
アシェル:はやっ
チェーロ:ああ、なら使用不可でもしゃーなしですね
GM:ごめん探索10分だわ
チェーロ:草
アシェル:おい!
アリア:びっくりした
アリア:10秒だと目星だよね
アシェル:じゃあ草使っても問題無さそうっすね
チェーロ:スカウト組が探索してる間治療かな
GM:自分で言っててなんかおかしいなと思った
アリア:まあ取り合えず足跡追跡判定行きまーす
アウロラ:まぁ、戦闘中に使えるモンじゃないから移動中は草が一般的ですわねって話をしたかった
GM:まあ草は良いですよ
アシェル:k10 草を使う KeyNo.10c[10] > 2D:[3,6]=9 > 5
GM:その代わり足跡追跡は参加できない感じで
アリア:2d6+3+2>=11 (2D6+3+2>=11) > 7[4,3]+3+2 > 12 > 成功
アリア:OKOK
チェーロ:呪歌はさすがに敵にばれるので使いません
チェーロ:2d+3+3>=11 スカウト観察 (2D6+3+3>=11) > 7[4,3]+3+3 > 13 > 成功
アシェル:怪我をしたが持ち前のレンジャー知識で適切な治療を施しました
アウロラ:2d (2D6) > 7[2,5] > 7
system:[ アシェル ] HP: 22 → 27
GM:B3に続いております
アリア:せやろな…
チェーロ:「だんだん慣れてきました、こっちに続いてるみたいですね」
アリア:「草を分けてる跡があるわねー」
チェーロ:「いってみましょう」
GM:ではB3だね?
チェーロ:はーい
アリア:あい。

GM:足跡が続いております
GM:ではランダム表をアシェルくん
アシェル:1d6だっけ
GM:です
アシェル:1d6 (1D6) > 4
GM:4:無事平穏。何もなし。
GM:チッ
アシェル:よかったー
アリア:じゃあ足跡判定かな?
アリア:なんぞあるかしら
チェーロ:「なるほど、たしかに安全な道みたいですね」
GM:まだないですねー
GM:足跡どうぞ
チェーロ:2d+3+3>=11 スカウト観察 (2D6+3+3>=11) > 7[3,4]+3+3 > 13 > 成功
アリア:2d6+3+2>=11 (2D6+3+2>=11) > 7[3,4]+3+2 > 12 > 成功
アシェル:2d+1+2 レンジャー観察 (2D6+1+2) > 9[3,6]+1+2 > 12
アウロラ:2d (2D6) > 5[4,1] > 5
GM:A3ですね
GM:3人いると流石に安定するな
チェーロ:「これでしょうか?」 根っこについた傷を指し
チェーロ:「踏んだ跡に見えますね」
アリア:「それっぽいわねー」
チェーロ:「行ってみましょう、そろそろ奥に入ってきましたね」
アシェル:「かな」
アシェル:「次は罠にかからないようにしないと…」

GM:んじゃA3ですね
GM:じゃあランダム表をー アリア!
アリア:1d6だっけ
GM:うむ
アリア:1d6 (1D6) > 2
アウロラ:あっ
アリア:こので目見たな?
GM:じゃあ2人はもっかい罠回避/10
GM:この森トラバサミ多くない?
アシェル:2d+1+2>=10 レンジャー観察 (2D6+1+2>=10) > 7[6,1]+1+2 > 10 > 成功
アリア:2d6+3+2>=10 (2D6+3+2>=10) > 5[4,1]+3+2 > 10 > 成功
アシェル:言ったそばからまた引っかかるかと思った~
GM:流石に回避した
アリア:まあそれだけ警戒してるという事で…
アウロラ:警戒心が強い
GM:では足跡追跡判定をどうぞー
チェーロ:2d+3+3>=11 スカウト観察 (2D6+3+3>=11) > 10[5,5]+3+3 > 16 > 成功
GM:これいる…?とか内心思ってるが
アリア:2d6+3+2>=11 (2D6+3+2>=11) > 3[1,2]+3+2 > 8 > 失敗
アウロラ:2d (2D6) > 10[6,4] > 10
アシェル:2d+1+2 レンジャー観察 (2D6+1+2) > 7[6,1]+1+2 > 10
アリア:せめて1ゾロであって欲しかった
GM:A2ですね
チェーロ:「罠は野盗が仕掛けてるんでしょうかね?」
チェーロ:「ともあれこっちみたいです」
アリア:「村の人達は入ってこないて言う話だしー」
アシェル:「あの野盗がすぐに話したのはこういう理由だったのかも」
チェーロ:「意外としたたかですねー」
チェーロ:このままだとまた気持ち悪い発言をしそうなので行きましょう
GM:では移動ですな
GM:お、おう…

GM:A2ですね
GM:チェーロランダム表どうぞ
チェーロ:1d (1D6) > 1
GM:持ってますねぇ!
チェーロ:はたして
GM:choice[アウロラ,アシェル,アリア,チェーロ,イカれた奴] (choice[アウロラ,アシェル,アリア,チェーロ,イカれた奴]) > イカれた奴
チェーロ:草
GM:チェーロは危機感知判定をどうぞ
GM:12です
くまのん:一人だけ確率が多いですがまあざんとう
アリア:草
チェーロ:2d+3+3>=12 スカウト観察 (2D6+3+3>=12) > 10[4,6]+3+3 > 16 > 成功
アシェル:ホントじゃん
GM:チッ避けやがった
チェーロ:芸人魂が足りない
GM:頭上から迫る蔓に気づいて、間一髪かわしました
チェーロ:「うわっ!」
GM:話にあったスプリングアイビーですね
チェーロ:「上です! スプリングアイビー!(たぶん)」
アリア:新しく生えてきてたか
アリア:こいつ移動するの?
アシェル:「うわ…」
アウロラ:「本当だ」
GM:跳ね回るから移動するんだと思う
GM:やばいよねラクシアの植物
アリア:植物の自覚もてよお前!
アウロラ:移動10(跳躍) なるほど
GM:だってコイツの餌って絞め殺した動物だし…
アリア:んで、戦う?どっかいく?
GM:倒していいよ
GM:経験値は増えないけど戦利品として上質なつる(30G/緑B)が手に入ります
アシェル:ゲシゲシ
アリア:げしげし。
GM:ちなみにHP49もある
アリア:たっか
チェーロ:だるすぎる…
GM:2d+6 殴られてたらこれ (2D6+6) > 7[6,1]+6 > 13
チェーロ:いたい
アウロラ:流石Lv5モンスター…
アリア:まあ勝てなかないだろうけど
GM:一体ですしね
アリア:わりに合わないから逃げて良いですか
GM:あ、宣言したら倒した扱いでいいよ…
チェーロ:アウトレンジでしとめました
アリア:ありょうかい。じゃあ倒す。げしげし。
GM:不意打ちさえ防げばどうとでもなりますしね
チェーロ:「ああ、危ない… 可愛いぼくがあられもない姿で吊りあげられてしまうところでした」
GM:戦利品につるを加えておいてくだされ
アウロラ:「…そんなに悠長なものじゃないと思う」
アリア:「首があられも無い方向に曲がるぐらいで済むわよー」
GM:あられもない姿(窒息死体)
チェーロ:「ひえぇぇ」
アリア:さて先を目指すか
GM:んでー
アシェル:「余裕そうだなぁ…」
GM:そんなこんなやってると、前方に建造物が見えてきます
GM:ここがゴールですね

盗賊の根城

アリア:「あれかしらー?」<たてもの
チェーロ:「あ、なにか建物が見えますね」
チェーロ:「ちょっと静かにして様子を伺いましょう」
GM:聞き耳をどうぞ
チェーロ:2d+3+3<>0 スカウト観察 (2D6+3+3<>0) > 5[1,4]+3+3 > 11 > 成功
チェーロ:びみょー
GM:難易度は…少し遠めだから10の-2ペナで
チェーロ:しっぱいです
アウロラ:2d (2D6) > 5[1,4] > 5
アシェル:2d+1>=10 レンジャー観察 (2D6+1>=10) > 7[1,6]+1 > 8 > 失敗
GM:近づけばペナルティは消えます
アリア:2d6+3+2-2>=10 (2D6+3+2-2>=10) > 7[4,3]+3+2-2 > 10 > 成功
アリア:いけたー
チェーロ:おみごと
GM:じゃあ微かに風に乗って男たちの話し声が聞こえてくる
GM:何を話してるかまではわかりませんが、誰かいるのは確かなようです
GM:さて、どうします?
チェーロ:建物の周りは開けてますか?
アリア:ざっくり何人ぐらいいそう?
GM:まだわかりませんね
GM:建物の周りは多少開けていますがー
GM:今は身を隠せる森の中で建物の様子を伺っているってことで
アリア:あいあい。
アリア:どうすっかな
アウロラ:FPしても戦闘前に切れるかな
アリア:ウラーと突っこんでも良いんだけど
アリア:罠あったら困るな…
GM:FPしてこのままУрааааа!したら切れないだろうね
アシェル:どーするかねえ
アリア:出てくるのを待つのも手ではあるが……あ、じゃあぐるっと建物1周できる?
GM:できますよ
アリア:他に入り口や窓はないかはみておくか
GM:じゃあ罠感知どうぞ
GM:10です
チェーロ:なるほど効果的な罠
GM:アリアだけでOKとしよう
アリア:罠感知
アリア:2d6+3+2>=10 (2D6+3+2>=10) > 10[4,6]+3+2 > 15 > 成功
GM:建物の周囲の、木と木のあいだの低い位置に糸が張り巡らされています
GM:それらには鈴が括り付けられていますね
アシェル:ナルコ・トラップだ
チェーロ:古典的ナルコトラップですね
チェーロ:こっそり解除できるでしょうか?
アリア:「んもー、邪魔ねぇ。」こっそり無力化出来るかな。罠解除判定かな
GM:解除するなら9でどうぞ
GM:解除判定だね―
GM:スカ器用
アリア:2d6+3+3>=9 (2D6+3+3>=9) > 6[4,2]+3+3 > 12 > 成功
GM:ばすん
チェーロ:さすがー
アシェル:レンジャーなので黙ってみておく
アリア:これもうウラーって突っ込んじゃって良くない?
GM:これで建物の周囲を見て回ることができるようになりました
チェーロ:なるほど
アリア:あ、まだ見て回ってないのか。
アリア:じゃあ見て回ろう
チェーロ:裏口から逃げられないようにしたいですね
チェーロ:もしあるようなら
アウロラ:施錠の呪文…は魔動機術か
GM:入口は1箇所、見える範囲で中には男が5人います
GM:4人は匪賊の雑兵
GM:残り1人、魔物知識判定どうぞー
GM:9です
チェーロ:2d>=9 (2D6>=9) > 8[6,2] > 8 > 失敗
アリア:2d6 ワンチャンある (2D6) > 7[3,4] > 7
アリア:なかった
アウロラ:2D6+4+1>=9 よいしょ (2D6+4+1>=9) > 10[4,6]+4+1 > 15 > 成功
アシェル:2d (2D6) > 6[3,3] > 6
力自慢の重戦士:力自慢の重戦士です
チェーロ:むさくるしい
アリア:裏口とかはなさそうか
GM:裏口はないですね
アリア:こいつ変転持ってやがる
GM:基本データが人間だから、人族エネミーは全員変転もちなんだ
チェーロ:外でいきなり歌いだす奇策もありますが
アウロラ:判定振らない雑魚は兎も角、ボスが持っているのは面倒ね
チェーロ:まあ普通に突入します?籠られても嫌ですし
アリア:まあそうね。
アリア:<突入
チェーロ:でも扉の罠まではわからないですよね?
GM:あ、扉はありません
アリア:あー。
チェーロ:ふむ
GM:男たちは話に夢中で警戒してる様子もないので
アリア:なんか布かなんかで入り口覆ってる感じか
GM:不意打ち位は判定無しでやっていいですよ
    ここまでまっすぐ来なかった場合や、鳴子を鳴らした場合は警戒されていた
アリア:じゃあそれで
GM:布すらありませんね…
チェーロ:それでいきますかー
アリア:ぶっちゃけ思いつくのは入り口脇に待機して唄って貰うぐらいなので
GM:補助魔法とかあればどうぞ
アウロラ:FP?
アリア:かな。
チェーロ:ですかね
アウロラ:別に蛮族じゃないからバニッシュ効かないしね
チェーロ:モラル歌いだしたら流石に気付かれますし
アウロラ:ではフィールドプロテクション
チェーロ:突入したら歌い始める感じでしょう
system:[ アウロラ ] MP: 40 → 38
GM:行使どうぞ~
アウロラ:味方全員に
アウロラ:2D6+4+2   (2D6+4+2) > 10[4,6]+4+2 > 16
GM:じゃあ戦闘開始までに1分経過したとしましょう(残り時間12R)
アリア:はーい
GM:では突入しますか?
アリア:GO
チェーロ:れつごー
アシェル:はーい
アウロラ:はい
GM:4人は扉の脇で機を伺い、突入する!
GM:そして驚く男たちの機先を制して斬りかかるのだった!
GM:戦闘開始!

戦闘

GM:えーと
GM:えー
GM:外からは見えてなかった人間が出てきます
GM:2人、それぞれ判定どうぞ
GM:魔物知識
アリア:x2 2d6 #1(2D6) > 7[1,6] > 7#2(2D6) > 5[2,3] > 5
アリア:わかんにゃい!
GM:6と6
アリア:いやわかるじゃん
チェーロ:x2 2d>=6 #1(2D6>=6) > 7[4,3] > 7 > 成功#2(2D6>=6) > 9[6,3] > 9 > 成功
アシェル:x2 2d6 #1(2D6) > 7[6,1] > 7#2(2D6) > 6[2,4] > 6
アリア:仮称Aが判りました
GM:人族は知名度低いんだよな…
アウロラ:x2 2D6+4+1>=6   #1(2D6+4+1>=6) > 7[2,5]+4+1 > 12 > 成功#2(2D6+4+1>=6) > 7[2,5]+4+1 > 12 > 成功
アリア:まあ見りゃ判るじゃろって言われれば
アリア:そうだねってなる
アリア:<知名度
GM:機転の利く軽戦士と、援護特化の魔法射手
アリア:あー、こいつが案内役か
GM:このうち、援護特化の魔法射手は武器を手に持ってません(1Rは武器の用意で手番が潰れる)
アウロラ:魔法の種類は?
アリア:マギテなのに弓使いか……
アリア:いやマギテでもないのか?
GM:こいつ2系統も持ってるのか…
GM:弓らしいです
GM:神聖(グルヴァゾ)と操霊で
    罠の神グルヴァゾ。トラバサミがやたら出たので。
アウロラ:ほい
アリア:はーい
GM:不意打ちなので先手は自動的に奪取、かつ1R目は相手の行動判定に-2補正です
アリア:わーわー。
アリア:アシェルが突っ込んで乱戦形成してーかな?
アリア:その前に魔法とかあれば
アウロラ:歌?
チェーロ:レクイエムうちますねー
チェーロ:まちがえたレジスタンス
GM:15m地点:重戦士、雑兵4
20m地点:軽戦士、射手

チェーロ:モラルって手もあるんですが 敵のもあがります
GM:レジスタンスで良いのかい!(初ターンは動かないと言った)
チェーロ:持続しますからね
チェーロ:(ペットに歌わせる)
アリア:-2で動くわけじゃ無いのか
アウロラ:範囲入っちゃうのか
GM:そういえばペット持ってるんだったな
チェーロ:あ、そうか
GM:射手だけは弓を用意するから動かない
チェーロ:ペットの詩は範囲狭いんだっけ
GM:ペットは10m
チェーロ:えーと 1ターン目きついけどモラル(無差別命中+1)でよければうちます
アリア:んー。
チェーロ:このほうが回復や攻撃もとばせるので… いいです?
アリア:魔法射手撃つよりはそっちの方が良いかな?
チェーロ:射手意外と薄いですね…
アリア:21の3なので。まあ一撃とは行かないだろうけど
チェーロ:2Rかければいけるかもですね
チェーロ:ではそっちで
アリア:回復で手一杯になるならそれはそれで美味しい
チェーロ:じゃあ先んじていきましょうか
チェーロ:横睨みうちを宣言して射撃します
チェーロ:対象は魔法射手
GM:はーい
チェーロ:2d+7+0 茂みから躍り出て射撃! (2D6+7+0) > 7[2,5]+7+0 > 14
チェーロ:あ、+2です
GM:あたりまーす
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+5 > 2D:[5,5 6,6 5,6 4,1]=10,12,11,5 > 9,10,10,4+5 > 3回転 > 38
GM:??????????
アウロラ:うわっ
援護特化の魔法射手:???????????
アシェル:ファーw
チェーロ:「どうしてお姉さんはいないんですか!!」
援護特化の魔法射手:「   」 バタッ
system:[ 援護特化の魔法射手 ] HP: 21 → -14
    ???????????????????????
チェーロ:「絵面がむさくるしいです!!」
アシェル:「(凄い一撃だ…)」
アリア:なんか死んだ……
援護特化の魔法射手:2d+5>=14 一応生死判定… (2D6+5>=14) > 7[1,6]+5 > 12 > 失敗
チェーロ:あっ…
アウロラ:「一撃…」
援護特化の魔法射手:変転でもどうにもならねえぞ!
チェーロ:こんなつもりじゃ…
アリア:だいたいそんなつもりだろう
アシェル:そんなつもりしか感じない火力なんですけどね
力自慢の重戦士:「なんだ!?てめえらどっから…」
アシェル:突然意味不明なことを発言しながら魔法使いを射殺
アリア:こわ…
アシェル:これもう何らかのリアリティショックだろ
GM:グラランリアリティショック
チェーロ:「街道の安全のため成敗します!」
アウロラ:「本当に考えてる?それ…」
チェーロ:「決してお姉さんがいなくて残念だからじゃないですよ」
チェーロ:てばんおわり
アウロラ:「………」
アシェル:深く考えないことにした
GM:はい
アシェル:そんなことを考えてる暇があったらまずは眼の前の敵だァ
アシェル:といってもこれ自分はあとの方に動いたほうが良い気はするんだが 範囲攻撃0だし
アリア:乱戦を形成してくれないと困るんだ
アウロラ:アリアの範囲攻撃の都合があるから
アウロラ:アシェルつっこまないとだと思うよ
アリア:なんで乱戦状態じゃないと範囲攻撃出来ねぇんだよこれ
GM:一応乱戦じゃなくても、同じ座標に敵がいれば範囲攻撃はできる
GM:まあだいたいは移動妨害の際に前進されるんですが…
アシェル:あー
アシェル:じゃあ先陣を切るか
アシェル:14m地点まで移動しますが
GM:宣言するなら15m地点まで前進になるな
GM:あるいは20m
アシェル:あぁそうか
アシェル:15mですね
GM:その場で妨害します(15m)
アシェル:じゃあ雑兵1番を攻撃
匪賊の雑兵(1):うおおー避けてやるぜぇ―!
アシェル:2d+5+0 命中力/ブロードソード1H (2D6+5+0) > 8[3,5]+5+0 > 13
匪賊の雑兵(1):無理だぜぇ―!
アシェル:k15[10]+5 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+5 > 2D:[5,5 4,1]=10,5 > 6,3+5 > 1回転 > 14
匪賊の雑兵(1):回すなぁ…
system:[ 匪賊の雑兵(1) ] HP: 20 → 9
アウロラ:好調
アシェル:では乱戦ゾーンだ
system:[ チェーロ ] 太矢: 34 → 33
アリア:うーん、惜しい
匪賊の雑兵(1):「ぐわぁ!」
アリア:じゃあ後続で入りまーす
匪賊の雑兵(1):ハーイ
アリア:ぎゅうぎゅう
アシェル:タンクがタゲをとりDPSが殴る!
アリア:重戦士1.2を狙って薙ぎ払い
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 7[3,4]+5+3 > 15
力自慢の重戦士:ボスだからダイスを振る!
アリア:こいつ回避7もあるのか
力自慢の重戦士:2d+7-2>=15 (2D6+7-2>=15) > 7[3,4]+7-2 > 12 > 失敗
力自慢の重戦士:当たります
アリア:ダメージ。さっきの順で
アリア:x3 K38[10]+5+3-3+1 #1KeyNo.38c[10]+6 > 2D:[6,2]=8 > 10+6 > 16#2KeyNo.38c[10]+6 > 2D:[5,2]=7 > 8+6 > 14#3KeyNo.38c[10]+6 > 2D:[3,3]=6 > 7+6 > 13
アシェル:重戦士、雑兵1,2だろうか
system:[ 力自慢の重戦士 ] HP: 48 → 40
アリア:だね。<重1.2
system:[ 匪賊の雑兵(1) ] HP: 9 → -2
system:[ 匪賊の雑兵(2) ] HP: 20 → 10
GM:1番撃破!
GM:じゃあ残りはアウロラですか
アウロラ:まぁファイアボルトかな?
アリア:撃ち漏らしを倒してくれると嬉しい。後首領を削ろう
アウロラ:制限移動でちょっと前に出ておくか
アウロラ:制限移動、前に2
アリア:雑兵2を倒せればだいぶ楽になる
アウロラ:ファイアボルト、拡大して乱戦エネミー全部に撃っとく?
アリア:MPもつならありよ
アウロラ:消費12点まぁ大丈夫でしょ
system:[ アウロラ ] MP: 38 → 26
アウロラ:2D6+4+3  「今のうちに…」  (2D6+4+3) > 9[3,6]+4+3 > 16
GM:モブは抜きまして
GM:抵抗には不意打ちデバフはいらないのでそのまま
アリア:受動だもんね
力自慢の重戦士:2d+8>=16 いやでも結構キツイな… (2D6+8>=16) > 10[6,4]+8 > 18 > 成功
力自慢の重戦士:成功したわ
アウロラ:じゃあボスは半減
アリア:こいつ以外と回避高いから削れ削れ
アウロラ:x4 k10+4+3@10 ボス→雑魚上から  #1KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[6,1]=7 > 3+7 > 10#2KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[5,2]=7 > 3+7 > 10#3KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[3,1]=4 > 1+7 > 8#4KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[3,5]=8 > 4+7 > 11
system:[ 力自慢の重戦士 ] HP: 40 → 35
system:[ 匪賊の雑兵(2) ] HP: 10 → 0
system:[ 匪賊の雑兵(3) ] HP: 20 → 12
アリア:よし、これで軽戦士をブロック出来る
system:[ 匪賊の雑兵(4) ] HP: 20 → 9
匪賊の雑兵(2):(吹っ飛ぶ)
力自慢の重戦士:「野郎ども!敵襲だぁあ!」
力自慢の重戦士:じゃあ攻撃行くぜ!
アリア:アイヨー
力自慢の重戦士:ビートルスキンとマッスルベアー宣言して
力自慢の重戦士::MP-6
力自慢の重戦士:入れてなかったぜ!
system:[ 力自慢の重戦士 ] MP: 14 → 8
力自慢の重戦士:薙ぎ払い→アリアアシェル
力自慢の重戦士:2d+8-2 命中 (2D6+8-2) > 4[3,1]+8-2 > 10
力自慢の重戦士:……
力自慢の重戦士:変転!
アリア:はい。
力自慢の重戦士:16
アリア:幾つだ?
アリア:回避ー
アシェル:やめなされやめなされ…
アリア:2d6+5+3>=16 (2D6+5+3>=16) > 5[3,2]+5+3 > 13 > 失敗
アリア:んんー
アシェル:2d+7+0 回避力 (2D6+7+0) > 11[6,5]+7+0 > 18
アリア:あ。
力自慢の重戦士:マジ?
アウロラ:アシェルナイス!
アリア:まあいいや。練技忘れてた
チェーロ:おお~
アシェル:回避ー
力自慢の重戦士:使ってもいいよビートルスキン
アリア:じゃあスキン使っておきます。ほんとは回避時なんだよね
system:[ アリア ] MP: 11 → 8
力自慢の重戦士:いやあれは自分の手番で使う
力自慢の重戦士:そういえばビートルスキン、戦闘準備で使えるんだった…
力自慢の重戦士:まあ不意打ちされたから使えないのが自然か
アリア:そういやそうだな?
アリア:まあダメージどうぞ
力自慢の重戦士:2d+11+2-3 (2D6+11+2-3) > 6[3,3]+11+2-3 > 16
力自慢の重戦士:ずべしゃー
system:[ 力自慢の重戦士 ] 変転: 1 → 0
アリア:6点止めて10点……いやFPあるから9点
system:[ アリア ] HP: 46 → 37
アリア:「いたーい。」
力自慢の重戦士:「なにィ!?」
機転の利く軽戦士:「俺は機転の利く男……」
機転の利く軽戦士:9m地点に行こうとしますが
アリア:ぶろっくー
機転の利く軽戦士:ですよね
アリア:そりゃね
機転の利く軽戦士:だがナイフを投げる!
アリア:こいつ軽戦士のくせに回避5とかなめてんの?
機転の利く軽戦士:うわまじじゃんひっく
チェーロ:草
アリア:敏捷B2だぞこいつ
機転の利く軽戦士:アウロラに攻撃
機転の利く軽戦士:11ですね
アウロラ:あ、中から外に飛ばせるんだっけか
アリア:いける
チェーロ:そうなのよね 乱戦内から外は誤射しない
アリア:だから余技として手投げ武器もっとくのはありなんだよな
機転の利く軽戦士:鷹の目はないのでくそったれグラスランナーは無理
アウロラ:忘れてた まぁファイアする時点で射程内か
アウロラ:回避、前衛技能ないので素で
機転の利く軽戦士:俺は機転の利く男だからな…!
アウロラ:2d (2D6) > 7[3,4] > 7
機転の利く軽戦士:2d+1 ダメージ! (2D6+1) > 6[5,1]+1 > 7
機転の利く軽戦士:さくっ
アウロラ:えーと、装甲3で
アリア:消滅だから
system:[ アウロラ ] HP: 21 → 17
アリア:一本しか持ってないんだな
機転の利く軽戦士:あーこれはねー
アウロラ:「痛っ」
アリア:いや違うな
機転の利く軽戦士:抵抗:消滅って意味
アリア:この消滅って回避と同じか
機転の利く軽戦士:回避したら効果消滅ってだけですね
機転の利く軽戦士:要はそういうこと ややこしいけど
アリア:つまり無限ナイフ?
機転の利く軽戦士:無限ナイフ。
アウロラ:魔法と書き方が共通化してるだけかな
アリア:こいつ先に殺そうぜ!
機転の利く軽戦士:「浅いな…!」
機転の利く軽戦士:こういう書き方してるのは、ナイフ投げで必殺の一撃発動させないためだと思われる
アリア:なるほ。
チェーロ:後衛相手に回ったら事故死するからな…
アリア:えーと。
匪賊の雑兵(3):2d2 (2D2) > 3[2,1] > 3
匪賊の雑兵(3):一回ずつ攻撃する
アリア:はーい。
匪賊の雑兵(3):命中は9
アリア:2d6+5+3>=9 (2D6+5+3>=9) > 9[3,6]+5+3 > 17 > 成功
匪賊の雑兵(3):アシェルとアリアは回避どうぞ
アシェル:あーい
アシェル:2d+7+0 回避力 (2D6+7+0) > 7[6,1]+7+0 > 14
匪賊の雑兵(3):あいつ避けるなぁ…!
system:[ 匪賊の雑兵(3) ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:ラウンド2!
アリア:まあ命中9はそうそうあたらんね
アリア:じゃあいつも通り先になぎはらいま
GM:どぞー
アリア:首領・軽戦士・雑魚3狙いで薙ぎ払い
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 6[1,5]+5+3 > 14
アリア:うーん…
GM:ちなみに不意打ちデバフは消えました
アリア:変転するにも微妙な数値
アリア:このままでいいや
力自慢の重戦士:2d+7>=14 (2D6+7>=14) > 10[5,5]+7 > 17 > 成功
力自慢の重戦士:避けるぜ!
アリア:x2 k38[10]+5+3-3+1 #1KeyNo.38c[10]+6 > 2D:[2,1]=3 > 3+6 > 9#2KeyNo.38c[10]+6 > 2D:[6,4 5,2]=10,7 > 11,8+6 > 1回転 > 25
アリア:軽戦士に9、雑魚に25。
アリア:逆ならなー!
アリア:いや。
GM:おっとぉ?
アリア:回しちゃうか?
アシェル:いいんじゃないかな
チェーロ:なるほど
system:[ 匪賊の雑兵(3) ] HP: 12 → -10
アリア:回そう。1個目を運命変転
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
アリア:38の11は12だから9点あがって
アリア:K38[10]+6+9 KeyNo.38c[10]+15 > 2D:[4,2]=6 > 7+15 > 22
アリア:22点
アリア:いやなんか計算変だな。6+12+7だから25点か
system:[ 機転の利く軽戦士 ] HP: 22 → 0
アリア:あっ
機転の利く軽戦士:ピタリ賞グワーッ!
チェーロ:おお
アシェル:だいぶスッキリした
アシェル:雑兵パンチするね…
アリア:んー。
アリア:ちょっと悩ませて。
アシェル:へい
アリア:防護点幾つだっけ>アシェル
アシェル:8
アリア:ならいいやいっちゃえ
アシェル:じゃあ雑兵にパンチ
アシェル:2d+5+0 命中力/ブロードソード1H (2D6+5+0) > 4[1,3]+5+0 > 9
アシェル:おいあたってねぇぞ!
匪賊の雑兵(4):避けます
アシェル:うーん………
アリア:そこまでは責任持てません。
アシェル:変転はなあ!
アリア:わかる。
アリア:雑魚に使うのかこれって感じだよね
アシェル:これ変転しても仕留められるかかなり微妙だからやる意味ないと思う
アシェル:12点なんて出せないぜ
アリア:まあちょっと削ればFBで仕留める範囲が拡がるが
アリア:それに変転使うか???みたいな
アシェル:このまま通そう 頑張ってたえるぞー
アウロラ:たまには違うの使おうかな
アウロラ:アイスボルト!拡大でエネミー2体に
system:[ アウロラ ] HP: 17 → 9
アウロラ:みす
system:[ アウロラ ] HP: 9 → 17
system:[ アウロラ ] MP: 26 → 18
アウロラ:2D6+4+3 「今度はこっちで…」  (2D6+4+3) > 7[2,5]+4+3 > 14
力自慢の重戦士:2d+8>=14 (2D6+8>=14) > 6[5,1]+8 > 14 > 成功
アウロラ:ここはもうしょうがないとしか
GM:まあ流石にね
アシェル:ボスに魔法が抵抗されないなどという幻想は捨てるしか無いんだ
アウロラ:x2 k10+4+3@10 ボス→雑魚 「氷精よっ!」 #1KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[4,5]=9 > 5+7 > 12#2KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[6,5 2,5]=11,7 > 6,3+7 > 1回転 > 16
アリア:あっ
GM:ぐえー!
アウロラ:氷弾が直撃!
チェーロ:おお!
system:[ 力自慢の重戦士 ] HP: 35 → 29
アシェル:やったぜ
system:[ 匪賊の雑兵(4) ] HP: 9 → -7
匪賊の雑兵(4):回り過ぎじゃないですかね!
チェーロ:もうむさくるしいのしかいませんね…
アリア:最初からむさいのしかいないぞ
アウロラ:ずっとむさくるしいのしかいないよ
チェーロ:それもそうですね
チェーロ:横睨みうちもできないので素で撃ちます
アシェル:おめー最初にむさ苦しい奴しかいないって魔法使い撃ち殺したやんけ~
チェーロ:2d+7+0 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H (2D6+7+0) > 5[1,4]+7+0 > 12
チェーロ:ああやる気が…
力自慢の重戦士:2d+7>=12 (2D6+7>=12) > 3[2,1]+7 > 10 > 失敗
チェーロ:あら
力自慢の重戦士:マジで?
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+5 > 2D:[3,6 5,4 1,5]=9,9,6 > 9,9,6+5 > 2回転 > 29
アリア:草
チェーロ:絶好調ですね
アウロラ:つよ
アシェル:やっぱつえぇぜ…APDS矢
力自慢の重戦士:はぁあ!?
system:[ チェーロ ] 太矢: 33 → 32
力自慢の重戦士:あいつ何なんだまじで!
system:[ 力自慢の重戦士 ] HP: 29 → 10
チェーロ:「太くて長いのいきますよ~」
アシェル:きたない
アリア:重戦士どうぞ
力自慢の重戦士:うおおおお薙ぎ払い!
力自慢の重戦士:2d+8 (2D6+8) > 7[2,5]+8 > 15
アリア:回避ー
力自慢の重戦士:二人に攻撃!
アリア:2d6+5+3>=15 (2D6+5+3>=15) > 7[5,2]+5+3 > 15 > 成功
アシェル:2d+7+0 回避力 (2D6+7+0) > 11[5,6]+7+0 > 18
アシェル:よけた
力自慢の重戦士:あいつもおかしくねえかぁ!?
チェーロ:すごい
system:[ 力自慢の重戦士 ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:はい…ラウンド3です…
アシェル:囲んで棒で殴れ殴れ!
アリア:一応先になぐりまー
アリア:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 2[1,1]+5+3 > 10
GM:おっと
アリア:10点貰いー
system:[ アリア ] F: 1 → 2
チェーロ:では続きますね
アリア:いや違う今の時代は50点なんだ
チェーロ:「なんだか撃ってばかりですけど、いきますよ」
アシェル:ダメージ高いからな…
チェーロ:2d+7+0 命中力/ストリングボウ(徹甲太矢)2H (2D6+7+0) > 8[5,3]+7+0 > 15
力自慢の重戦士:2d+7>=15 (2D6+7>=15) > 7[2,5]+7 > 14 > 失敗
力自慢の重戦士:ぐぬぅ
チェーロ:ぎりぎりー
チェーロ:k28[(9+0)]+5+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ(徹甲太矢)2H KeyNo.28c[9]+5 > 2D:[5,5 6,6 6,3 4,2]=10,12,9,6 > 9,10,9,6+5 > 3回転 > 39
アリア:こいつ回すなぁ
力自慢の重戦士:おい待てや!
チェーロ:なんでしょう今日は
アウロラ:絶好調だなこの人
    こいつ何なの…
system:[ 力自慢の重戦士 ] HP: 10 → -19
力自慢の重戦士:2d+9>=19 生死判定 (2D6+9>=19) > 4[1,3]+9 > 13 > 失敗
アリア:チーン。
チェーロ:「お姉さんがいない悲しみは深いです…」
アシェル:死んだなぁ
力自慢の重戦士:~死~
力自慢の重戦士:脳天ぶち抜いたよ
アリア:まあいいやこんな奴
アシェル:「ふぅ、これで最後かな」
system:[ チェーロ ] 太矢: 32 → 31
アウロラ:「かな」
アシェル:「…それにしても人は見かけによらないってのは本当なんだ…」
アリア:「お仕事終わりー。」
アシェル:「今日ほど痛感したことはないかも」
アリア:これ首とかどうしよっか
アリア:でも首持ってく必要あるよな…
GM:おまかせする…
アリア:でも持ってっても判断付かないな?
アリア:指名手配してるわけでも無し
GM:まあ…はい
チェーロ:まあ死んじゃった人は埋葬してあげましょう
アシェル:軽戦士は生きてそうだけど
GM:✕死んじゃった
○あいつが殺した

アリア:まあ生きてるのは引っ捕らえましょう
アシェル:射手と重戦士は間違いなく死んだからな…
アリア:あとは埋葬ですね。
アリア:ここで埋葬すると間違いなく植物の肥料なんですけど
GM:とりあえず戦利品回して昼の部は終わりにしましょうか
アシェル:この世界って適当に埋葬するとアンデッドになるんだっけ…
チェーロ:はーい
GM:なる>アンデッド
チェーロ:なんか弔いは必要らしいです
アリア:やっといたほうがいい
アシェル:プリースト技能持ちだしやっておこう
アシェル:…できるんだろうか あの神様でちゃんと弔い
女神ミオリア:どういう意味よ!
アウロラ:△技能持ち
◯技能押し付けられた

アシェル:では戦利品をぱぱっと剥いでしまおう
アウロラ:まぁ魔法で火起こせるから火葬なら出来るよ ここ森だけど
チェーロ:「ここまでやるつもりはなかったんですが…」 さすがに気の毒というか
アシェル:雑兵ー
アリア:まあ埋めるだけで良いと思う
女神ミオリア:おっと
アリア:森で火を使うな(
女神ミオリア:先にボスのほうが良いわよ
女神ミオリア:あんた変転残してるでしょ
アシェル:あ、そうなんだ
アシェル:そういやそうだわ
アシェル:じゃあボス
アシェル:2d6 重戦士 (2D6) > 8[6,2] > 8
GM:宝石
アシェル:1d 数 (1D6) > 4
チェーロ:いいですね
GM:美味しい
アシェル:宝石×4で600G
アウロラ:うまうま
アシェル:2d6 軽戦士 (2D6) > 6[5,1] > 6
アシェル:変転の意味がない!
GM:なしから銀貨袋になるぞ
チェーロ:えーと 人数的にはアシェルさんはそれで最後ですね
アシェル:6と2か
チェーロ:使って置いて良さそう
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
アシェル:じゃあ銀貨
GM:まあ誰がどれ剥ぎ取るのか問題は面倒だから適当にします
アシェル:1d (1D6) > 4
アシェル:袋×4 200G
アリア:そこそこ
アシェル:じゃあもうまとめて雑魚ふるよ
チェーロ:おねがいしますー
アシェル:x4 2d6 雑兵 #1(2D6) > 8[6,2] > 8#2(2D6) > 8[4,4] > 8#3(2D6) > 7[4,3] > 7#4(2D6) > 3[1,2] > 3
アシェル:銀貨×3
アシェル:銀貨袋×7 350G
アシェル:宝石×4 600Gが戦利品
GM:射手もいるよ!
アシェル:忘れてた 軽戦士先に振ったほうが変転美味しいからふって忘れてた
アシェル:2d6 射手 (2D6) > 3[2,1] > 3
GM:はい
アシェル:なんもない
GM:じゃあ昼の部はここまでということでー
GM:再開は21時でいいかな?
チェーロ:はーい
アウロラ:はい
アシェル:はーい
アリア:はーい
GM:ではそれで いったんお疲れ様でしたー
アシェル:はーい、お疲れ様でした
アウロラ:お疲れ様でした

エンディング

忘れ物

GM:点呼ー
アリア:はい
アシェル:はい
アウロラ:はい
チェーロ:はい
GM:では再開~よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
チェーロ:よろしくおねがいします
アシェル:よろしくお願いします
GM:昼のあらすじ:おかしいな結構強かったはずだが…?
アリア:回した奴が悪い
アウロラ:何回回したんだチェーロ
GM:許さねえ
チェーロ:可愛いぼくに免じて許してください
GM:私は許そう
野盗(3):だがコイツが許すかな!
GM:さて
GM:盗賊のアジトを殲滅した君たち
GM:判定の必要なく、彼らが奪ったものを見つけることができるでしょう
GM:あっ
チェーロ:えっ
GM:…ボスにトレジャードロップ強化付けてたんだった…
アリア:草
チェーロ:草
アウロラ:お、おう
GM:えーと2ptです
GM:瞬間打撃点+2、先制値上昇 +1だから大して変わらん
アウロラ:えーと、2点だと
GM:Aを2回振るかBを1回振るか
GM:まあBがオススメですね
アウロラ:1点表*2か2点表*1か だよね
アシェル:任せるよー
アリア:じゃあBで
GM:フレーバーとしては、山賊のボスの持ち物ですね
GM:山賊?森賊?
GM:とりあえず匪賊
GM:d66どうぞ
アリア:d66 (D66) > 52
GM:おっ
GM:当たりの方だな
GM:韋駄天ブーツ
アウロラ:ふむ?
GM:移動力+5だったかな
アウロラ:2000円相当だ
チェーロ:アシェルさんつけといてもいいんじゃないですか?
アリア:そうね
GM:問題はさっきのフレーバーからすると、重戦士が履いていたものを剥ぎ取った疑惑が出ることだが…
アシェル:お宝でしょ
アウロラ:どっかからの盗品で転売しようとしてたとかで…
GM:はい。
チェーロ:サイズ合わないだろうし輸送中のやつの盗品ですよ
GM:重戦士の足のサイズが25とかかもしれないじゃん!
アシェル:では装備しておこう
アリア:そういうことにしよう
GM:はーい
GM:では賊を縛るなりして、一旦戻りますか?
チェーロ:そうですね
アリア:せやな
GM:帰路は特に何もないです

謝礼と情報

GM:~宿場町~
GM:君たちから報告を受けたモーヴは、部下を派遣し(その際に君たちの誰かに同行してもらい)
GM:盗品や賊を運び出しまして…
宿場町の長モーヴ:「いやはや、とっても助かったよ」
宿場町の長モーヴ:「まさか倒してしまうとは。まだ若いというのにかなりの腕を持っているようだね」
アリア:「相手が油断してたのもあるけどねー」
アシェル:「そうですね。僕たちは運が良かったんですよ」
宿場町の長モーヴ:「これは約束の報酬だ。もちろん盗賊を倒してくれた分上乗せしているよ」
宿場町の長モーヴ:「運も実力のうちという。そう謙遜することはないさ」
宿場町の長モーヴ:4000ガメルくれます
チェーロ:「わあ、有難いですね」
アウロラ:「ありがとう」
アリア:「助かるわねー」
GM:モーヴをはじめ、周囲の商人や滞在していた冒険者の君たちを見る視線が変化したのを感じます
アシェル:「ありがとうございます」
GM:名誉点+20です
アリア:そういや欠片無かったな
アウロラ:欠片の代わりか
GM:うむ
GM:そこでモーヴがあることに気づく
アリア:ほむ。
宿場町の長モーヴ:「ん?エルフのお嬢さん、その頭に付けてるのは…」>アウロラ
アウロラ:「ん?」
宿場町の長モーヴ:聖印のことを言ってるようです
アウロラ:「これのこと?」 聖印
宿場町の長モーヴ:「ああ、それだ」
アリア:本神が目の前に居るのに……!
女神ミオリア:(宿屋で寝てる)
アウロラ:「えっと、私達の村に祀られてた神様の聖印、ってところだけど」
宿場町の長モーヴ:「ふむ…」
アウロラ:あれが本人とは言わなくてええやろ…
宿場町の長モーヴ:「では彼女は同郷だったのだろうか…」 とかつぶやいてます
アリア:「彼女?」
アウロラ:「誰?」
宿場町の長モーヴ:「ああ、ちょうど昨日、おなじような聖印をもった聖職者の女の子がここにいたんだよ」
アシェル:「本当ですか、その人はどこに向かうとかは言ってませんでしたか?」
宿場町の長モーヴ:「ここから北西にある遺跡に向かうと行っていたね。たしか聖地だとか言っていたような…」
アシェル:「聖地…」
GM:すると、それを聞いた近くの冒険者が声を上げます
アリア:ちなみにそこな2人、同郷の女性とやらに心当たりは?
アウロラ:どうですかGM
冒険者:「それ大丈夫ですか?あの遺跡の近くで行方不明者が何人も出てるって話ですけど」
冒険者:心当たり?無いよ
アシェル:村自体はそこそこ人数いるから把握は無理だろうけどね
アリア:「遺跡の近くで、ねぇ…」
宿場町の長モーヴ:「ええっ、そうなのか?」
宿場町の長モーヴ:「彼女が無事だと良いのだが…」
アシェル:ただまぁ、プリーストが巡礼のたびに出ていくみたいな話なら噂にはなってるだろうしなぁ
アリア:1話のなんだっけあの痴女。あの格好を(痴女部分以外)伝えてこんなかっこうだった?って言ってみるけど
宿場町の長モーヴ:「いや、神殿のシスターが着ているような服だったよ」
アリア:ふーむ?
宿場町の長モーヴ:ていうかあの格好痴女部分以外伝えたら
宿場町の長モーヴ:裸になるんじゃないか
アリア:髪型とか顔の作りとかそう言う部分だよ!
アシェル:草
アリア:神は寝てるから…
アリア:後で伝えるかって話しになるかな
アシェル:ローランドさんにその「聖地」に寄れるかの話をしないとかな
アウロラ:そうだね
宿場町の長モーヴ:「すまないな、ヴェールを付けていたしそこまでは」
チェーロ:「うら若い女性がそんな危険なところに… 大変です!」
チェーロ:「ぜひともお助けしてお近づきにならなくては」
GM:凄いな下心を隠しもしない
アシェル:「(この人にあの女の人の話をしないほうがいいんだろうな)」一話のサキュバスのことを思い返す
チェーロ:出たら大喜びしますよ
GM:サキュバスと決まったわけじゃないから…
アリア:「他に手がかりもないし…」あとで相談してみよう、と
アシェル:あんな過激な服を着てるのは蛮族じゃサキュバスぐらいでしょ多分
詳しくは知らないのだがどっちの目線でも

アリア:サキュバス以外があの格好してたら
アリア:逆にやばさが増さない?
チェーロ:草
GM:アルボルとかは割と露出度高い
チェーロ:アルボル… いいですよね…
GM:露出度高いし全身タトゥーだよあいつら
GM:(MLのカラー口絵に載ってる)
GM:ムルシエラゴも服装ヤバいな…
GM:ともあれ
GM:早速掴んだ神様の手がかりです、ローランドやミオリアも遺跡に向かうことに賛成してくれます
女神ミオリア:早速手がかりを手に入れたのね!さすがあたしの信徒よ!
アリア:所であなたの信徒他にも居るみたいですけどレーダーみたいな物は?
女神ミオリア:レーダーは壊れたわ
アリア:はい。
アシェル:こいつ~
女神ミオリア:(そのうち取り戻す)
GM:ということで、一行は一旦寄り道
GM:謎のシスターが向かったという遺跡を目指すのでした…
GM:第二話はここで終わりでーす
GM:なんかやりたいことある?
チェーロ:はーい
チェーロ:こちらは大丈夫です
アウロラ:特には?
アシェル:強いていうなら草ちょっと買い足しておこうかな位
GM:草は幕間で買い足しといておっけー
アシェル:はーい
アリア:特にないかなぁ
アリア:ポーション系かいたすかもぐらい
GM:ほいさ

アフタープレイ

GM:では精算といきましょう
GM:経験点
GM:基本1000
GM:ミドル17、ボス20で370点
GM:1370+1ゾロ
GM:ガメルは前回と同じくアシェルアウロラの基本報酬はないです
GM:なので、まずは4000/2でアリアとチェーロが2000ガメル
アシェル:oh
チェーロ:あら
GM:戦利品の分は入ります
アリア:前払い制
チェーロ:なるほど
GM:前借りで作ってるからね
アリア:そろそろなんか買えそうだな。考えておこう
アリア:経験点は1470と
GM:前回と今回で3000ガメルだ
GM:戦利品は―っと
GM:c(450+600+350+30) c(450+600+350+30) > 1430
アリア:30の半端感
GM:c(1430/4) c(1430/4) > 357
GM:まあ…30ガメルは宿代にしとくか…
GM:半端だし…
アリア:はい。
チェーロ:はーい
アリア:あと成長?
GM:1人350G、アリアチェーロは+2000
GM:名誉点は20
GM:成長1回!
アリア:GR [3,2]->(筋力 or 敏捷度)
チェーロ:gr1 [1,3]->(器用度 or 筋力)
チェーロ:まだ筋力伸びるんですねぼく
GM:マッチョじゃん
アリア:筋力伸ばすか
アリア:筋力B4
チェーロ:可愛い子が脱ぐと鍛えてるって素敵ですよね
アシェル:GR [3,6]->(筋力 or 精神力)
アシェル:筋力で。
アシェル:名誉点はどうだっけ
チェーロ:面白いから筋力上げちゃいましょう
アリア:20のはず
GM:名誉点は全員20だね
アシェル:ワー
アウロラ:gr [5,4]->(知力 or 生命力)
アウロラ:よしよし知力
GM:ではこんなところだね
GM:終わる前に次回予告
GM:■次回予告
街道の宿場にて思わずミオリアの手がかりを手に入れた一行。
君達は聖地へ向かったというシスターを追って、街道沿いの遺跡へ向かうのだった。

ミオリア巡礼紀行 第3話「第一の聖地」

アウロラ:第一
GM:はい
チェーロ:そういえば今回のお話のタイトルはなんでしたっけ
GM:旅立ち
チェーロ:はーい
GM:ではこれにて第二話終了!
GM:お疲れ様でしたー
アシェル:お疲れ様でした
アウロラ:お疲れ様でした
チェーロ:おつかれさまでした!
アリア:お疲れ様でしたー