本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
GM:点呼よーエラ:hai
ケイト:105
ミリノア:ふぁ
エスピーナ:時間だったか
GM:時間だったぜ
GM:では最終話を始めていきましょうね
GM:よろしくお願いしまーす
ミリノア:よろしくお願いします
エラ:よろしくお願いします
ケイト:よろしくお願いします!
エスピーナ:よろしく頼む
GM:■最終話 今回予告
君達の帰還を待っていたとばかりに赤く煌々と輝いた試練の絵本。
それを前にして君達の誰もが、これが終わりであると直感していた。
マグノリアに残る謎、魔神の少女の企み。そして試練の絵本の正体。
すべての謎を解くために、君達は最後の挑戦へと臨む。
《絵空の魔姫》最終話 「絵本に描いた夢」
これが、最後の物語。
GM:最終回はシンプルに戦闘重視シナリオだぜ
成長報告
GM:では成長報告いつもの順番ミリノア:はーい
GM:ミリノアからー
ミリノア:バトダンとスカウトをLv7に、エンハンサーを3に
ミリノア:変幻自在を取って流派特技二度打ちいえーい
GM:突然野伏と化したミリノア
GM:スカウト7じゃな
ミリノア:せや
ミリノア:流派特技の《銛利投擲の法・上》を取得しました
ミリノア:命中+2にC値-1 何だこの強さ!?
エラ:何で牽制派生で唐突にC下げてるんだ
GM:投槍とかいうドマイナー専用だから多少はね?
ミリノア:あと自分で先手取ればニ回行動できるようになって、エンハでガゼルフットとって回避を増やしました
ミリノア:あと防護0はあれだったのでバトダンのアクセで1盛っておきました
GM:ささやかすぎる…
ミリノア:無いよりマシだから…
GM:でも明暗を分けるかもしれませんね
ミリノア:以上です 武器とか防具の更新は特にないです
GM:へーい
エスピーナ:防護が気になるならブラックベルトでも買っておけ
GM:エラ
エラ:あいよ
エラ:技能の方はフェアテ7、セー6(巨人語:話)
エラ:んで戦闘特技で念願の魔法制御を獲得したぞ
エラ:後何か備考 アニマルサック背負ってまもち合計+2、覚えておけワイ
エラ:魔晶石5点いっぱい増やして魔香草買って終わりっ!
GM:GMは忘れるから自己責任でよろしくなぁ!
GM:じゃあケイトー
ケイト:はーい
ケイト:ケイトだよー
ケイト:フェンサーがっつり伸ばしてソーサラーも順当に
フェン7/ソサ7/セージ4です
ケイト:《変幻自在》を取ったのでついに夢のマルチアクション魔力撃!
ケイト:アイテムは叡智のとんがり帽子にしました
セージあんまり伸ばせなかったし
ケイト:装備はそれだけかな こんなところ
GM:みんな変幻を取っていくー
GM:じゃあえすぴー
エスピーナ:俺か
エスピーナ:ファイター、スカウト、アルケミストを上昇
エスピーナ:ファイター7/スカウト6/アルケミスト4/エンハンサー3
エスピーナ:現在値はこうなるな
エスピーナ:戦闘特技は全力攻撃を習得。これはオマケだな
エスピーナ:本命は自動取得のタフネスとアルケミスト成長に伴うクリティカルレイの習得
GM:とうとうアルがHP負けてしまったな
エスピーナ:これでHP54点、回避10、精神抵抗14だ
エスピーナ:クリティカルレイの習得に伴ってマテリアルカード金Bを20枚購入したので手が空き次第クリティカルレイします
エスピーナ:あとは魔晶石3点を6つ買ったり魔香草買ったり
エスピーナ:トアル村からの帰りがけにスマルティエ装備を買いあさったりしました(スマルティエコーデの立ち絵)
GM:はーい
瑞の字:器用B4以外が全部B3になったのが面白い所ですね
瑞の字:以上!
アル:では最後
アル:プリ7、ウォーリーダー6、レンジャー5に上げました
アル:取得した戦闘特技はターゲッティング 消極的選択ですが…
アル:取得した鼓咆は【怒涛の攻陣Ⅳ:輝斬】 効果はランク3と一切変わりません(陣気が増えるだけ)!
アル:あ、あとアルケミストを(RPの都合で)取りました
アル:一応バークメイル取ってるのでカード貰えれば使いますよ
アル:まあ自分で買ってもいいですけど…そこまでいるかなぁと言った感じです
アル:あ、そうだ聖王の冠買いました
アル:威力表1ゾロでも回復できるすごいやつです
アル:以上でーす
GM:そんなところですね
GM:では本編に参りましょうか
GM:……一応聞いとくか
GM:エラ、妖精の契約
エラ:始まった時に言う予定だった
エラ:けーやくはですね
エラ:6属性Lv7(全5/カオス2)
GM:忘れるぞ(過去の例)
瑞の字:あ、これ忘れてた
エラ:まだ覚えてたからセーフ!
エスピーナ:フランベルジュ級になりました
エラ:こっちもフランベルジュ級にした
ミリノア:無限に名誉点足りなくてブロードソード止まり
GM:ちょっと森に行ってきたらフランベルジュ級に上がる冒険者
アル:Me too
アル:専用化しまくってるからですが
瑞の字:駆け出し時代のエスピーナを知る者がフランベルジュ級に上がったという話を聞くと、揃えて微妙な顔をするらしいです
ミリノア:パーティーメンバーが一番渋い顔してるよ
瑞の字:知らない人はエスピーナの剣を見て微妙な顔をするそうです
アル:うわっ何だあの剣…
エラ:知ってる人でも微妙な顔するから
エラ:ヨシ!(ヨシでは無い)
GM:はーい
GM:ではほんぺーん
GM:……………
絵本の冒険
ドラゴンファイア
GM:さて、君達がトアル村から戻ってくるとGM:ドラゴンファイアで依頼の精算手続きなどを済ませたあと
エスピーナ:(全身スマルティエコーデ)
看板娘リーナ:(なんで??)
ミリノア:(消耗品の買い出しと多機能ブラックベルトの購入)
ケイト:スポーティメイドwithとんがり帽子
GM:リーナに、夜改めて来るように頼まれます
アル:(生えた冠)
看板娘リーナ:トアル村で何が…?
ミリノア:圧倒的成長
GM:さておき
エスピーナ:圧倒的問題解決力
GM:言われた通りに夜、ドラゴンファイアにやってきた君達は
GM:いつもの部屋…試練の絵本を置いてある倉庫へ連れて行かれました
GM:リーナが扉を開けると…
GM:ぴかーーーーーーーーー
GM:赤い光が廊下にまで飛び出してきます
看板娘リーナ:「…見ての通りよ」
ケイト:「うわっまぶしっ」
アル:「まぶしっ」
エスピーナ:「だろうな」
エスピーナ:「予想はしていた」
エラ:「蓋でも被せておく? いや、どうせ準備したら行くんだろうけど」
看板娘リーナ:「そうしてちょうだい」
ミリノア:「念入りにいこう」
エラ:皿でも被せておこう
看板娘リーナ:「眩しすぎて倉庫の整理ができないわよ」
ケイト:「お食事に被せるアレあるよ」
看板娘リーナ:「まあ、ここが正念場ってのは何となく分かるわ。準備はしっかりとね」
看板娘リーナ:「何で持ってるのよ…」
ケイト:ドーム状のアレ
ケイト:「メイドだし?」
看板娘リーナ:アレね
ケイト:ティーセットに入ってるだろうという拡大会社く
エスピーナ:「やめておけ、下手に触れて転送されるかもしれん」
看板娘リーナ:正論
エスピーナ:「リーナに任せた方がいい」
看板娘リーナ:「えー…もし何かあったらどうするのよ」
エラ:「とりあえず行くのは規定事項なんだから…足りない物確認しよ」
看板娘リーナ:とか言いつつ被せる
アル:「そうですね、色々買い足さないとです」
アル:データ的には買い揃えてますけど
アル:一応緑A10枚くらい買っておきますか
アル:いや5枚で十分ですね…
エラ:知力指輪2個忘れてたからここで買う
エラ:入れ済み
エスピーナ:ふむ
アル:あ、敏捷指輪1個買っておきましょう
アル:合計1500G
ミリノア:こっちも予備の指輪用意しておこうかな…
エスピーナ:緑Aの買い足し……要らないか
ミリノア:多機能ブラックベルトと指輪で合計4500Gと名誉20
ケイト:もう175Gしかない…
アル:どうして…
ケイト:ひもじいです… 今75G…
ミリノア:一般人基準なら言うほどひもじくない
看板娘リーナ:ジュース買ってんじゃないわよ! …いやジュースそんなに高くないわよ!
瑞の字:……魔法の武器って重量加工できたっけ?
看板娘リーナ:できたとは思うけどー
瑞の字:加工期間が足りないかな……って気はする
看板娘リーナ:まあ別にいいよ
看板娘リーナ:急拵えで重り付けたとかで
瑞の字:やったぁ
瑞の字:バルザーの魔封剣を重くしておきます
看板娘リーナ:ほい お金はちゃんと払っておいてね
アノ村
GM:では明くる日…GM:休息をしっかり取った君達は、試練の絵本と対峙します
瑞の字:必要筋力の関係で重さ+2です
GM:(ボウルみたいなのが乗せてある)
看板娘リーナ:「いよいよね…なんだか私が緊張してきたわ」
エスピーナ:(いつも通りの準備運動をしている)
ミリノア:「これが最後…だといいけど」
アル:「きっと最後ですよ」
エラ:「とりあえず準備よし、っと」サックや荷物背負、足りない物買い足し
ケイト:「なんとかなるよ」
看板娘リーナ:リーナが被せ物を外します
看板娘リーナ:「それじゃ、頑張りなさい」
ケイト:「はーい いってきます!」 躊躇なくダイブ
エスピーナ:「行くぞ」(こちらもノータイムで
エラ:「はいはい」行くとしましょうねー
アル:「あっ、待ってください!」 だーいぶ
ミリノア:「…よし」 のりこめー
GM:ではもう4回目となる、軽い浮遊感とともに視界がぐるりと回って…
GM:全員精神抵抗判定をどうぞ
GM:目標値は99
ケイト:2d+9 精神抵抗力 (2D6+9) > 4[2,2]+9 > 13
エラ:2d+11 精神抵抗 (2D6+11) > 2[1,1]+11 > 13
ケイト:ええ…
エラ:ここ変転マジ?
GM:あ、変転で成功しても1分後に再判定来るから
ミリノア:2d+10 (2D6+10) > 4[1,3]+10 > 14
ミリノア:草
エラ:ほないらんな…
エスピーナ:2d+10+4+0 精神抵抗力 (2D6+10+4+0) > 9[4,5]+10+4+0 > 23
アル:2d+10>=99 (2D6+10>=99) > 9[3,6]+10 > 19 > 失敗
GM:でもファンブルか…
エスピーナ:それなり
GM:転移酔いします
system:[ エラ ] F: 0 → 1
エスピーナ:これでダメなら全員ダメだな
GM:実は初回にやった判定ですね
GM:精神効果なのでエスピーナは弾きます
エスピーナ:そもそもペンダント装備してるから効くのかという話はある
GM:浮遊感が消え、君たちは地面に足を付きます
GM:約一名吐きそうになります
GM:目の前には点在する質素な家屋、それらを取り囲む木々
GM:村です
ケイト:「ここか」
エラ:「う、うん」
ケイト:「エラちゃん大丈夫?」
エラ:「大丈夫…ゆっくりしてる暇無いでしょ」
アル:「えっ、大丈夫ですか!?」
GM:まあ特にペナとかはないです
GM:さて、エラを気遣っていると…
エスピーナ:「風に当たって覚ますしかないな」
GM:村から村人がやってきます いつかと同じように
村人:「あんたら冒険者か!」
ケイト:「そうかもしれないし違うかもしれない どうしたの?」
エスピーナ:「(記憶をたどる)」
村人:「いやその格好は冒険者だ…いや冒険者なのかぁ…?」
エスピーナ:「依頼か?」
村人:際どいミニスカメイドだっぺ…
ミリノア:そうだった
ミリノア:ギリギリ移動中の貴族に見えるかも
村人:「ま、まあ。冒険者なら頼みたいことがあるんだ!村長にあってくれねえか!」
エラ:「はぁ」記憶掘り起こし、一度見た光景だなと
アル:「前と同じですね…?どうします?」
ケイト:「聞いてみよう」
エスピーナ:「今は村長に会ってもいいだろう」
ミリノア:「まあ…一応ね」
エラ:「そうかな、そうかも」
エスピーナ:「現状、俺達にできることは異変が起きるポイントを意識して立ち回るぐらいだ」
GM:では村人の案内(要らない)で村長の家へ…
GM:村の様子も初回来訪時と変わりないようです
GM:人々の顔は暗い
GM:今ではその本当の理由もなんとなくは分かりますがね
エスピーナ:道中で村人の発言を先回りして「村長の家は向こうか?(合ってる)」とか聞いて気味悪がられてるかもしれません
村人:やばいやつらだっぺ…
GM:では村長の家
GM:扉を開くと…
リィンベル:「ようこそ」
ケイト:「あれ?リィンベル…?」
リィンベル:こっちじゃなくてハイライトある方
リィンベル:「待っていましたよ、冒険者さんたち」
エラ:「待っていた、ね…」ふーんて
エスピーナ:「待っていた…ということは、俺達が辿り着いた答えは、どうやらお前の期待していたものだったらしい」
ミリノア:「待っていたってことは何か用意してたってことだよね」
リィンベル:「いえいえ」 首を振って
リィンベル:「私はもうマグノリアやあなた達に何かできることはありませんよ」
リィンベル:「だからあなた達にこたえ探しを依頼したわけですし…」
リィンベル:「いえ、話程度ならできるかもしれませんね」
リィンベル:「もっともある程度は既に分かっていそうですけれどね」
リィンベル:というわけで気になることがあるなら答えますよ
ケイト:「あなたは、過去にいたリィンベルさんとは別の存在ってことでいいのかな」
リィンベル:「ええ。私はリィンベルという少女を知りません」
リィンベル:「見た目だけは分かっていたのでそれを模してはいますけどね」
ケイト:「写真かな」
リィンベル:少女を模した魔神、リエラムってのは3話で判明してましたね
リィンベル:頷く
エラ:「なるほどね?」魔神の方かー、と思いつつも流石に殴り掛かりはしない
エスピーナ:「この世界は過去の再現、模倣と言った所か」
リィンベル:「そうですね」
エスピーナ:「なら、何故俺達を誘導した?」
リィンベル:「正確には願いが叶う場所…らしいですが」
リィンベル:「願いの結果過去を再現してるんだと思います」
リィンベル:「誘導…というと?」
エスピーナ:「過去を再現するなら繰り返せばいい。真実を知らせるなら伝えればいい」
エスピーナ:「俺達を研究所や遺跡に向かわせたのには理由があるんだろう」
リィンベル:「ああ」 なるほどって顔
リィンベル:「実のところ、私は過去に何があったのか知らないんですよ」
エスピーナ:「なるほど、前提を違えていたのか」
リィンベル:「研究所に行くようお願いしたのも、本当に“薬”…リィンベルの残滓が欲しかったからです」
エスピーナ:「お前も、俺達を動かす必要があったんだな」
リィンベル:「ええ。ああして焚き付ければ、きっと現実にあるだろう村に行ってくれると思いました」
リィンベル:実際めっちゃやる気になってたし…
ミリノア:「まんまと乗せられちゃったわけだ」
アル:「そういう…」
エスピーナ:(溜息を一つ吐いて、初めてリィンベルと会った時のように警戒を解きます)
エスピーナ:「ならいい。納得はできた」
リィンベル:「そうですか」
ミリノア:「それで、これから何が起こるの?」
リィンベル:「そうですね…まずはこの世界の前提からお話しましょうか」
リィンベル:「先ほど願いが叶う場所と言いましたが」
リィンベル:「この世界は元々はマグノリアの願いを叶えるための世界のようです」
エスピーナ:「そうだな。誰の願いか、と言えばそうなる」
リィンベル:「ただ、実際には別の人物の願いが叶い続けています」
リィンベル:「それがリィンベル…彼女の姉だった少女のようです」
ケイト:「え…?」
リィンベル:「あなたがたも経験があるのではないですか?」
リィンベル:「例えば、マグノリアが殺すべき怪物に見えたりだとか」
ミリノア:「マグノリアを虐めるだけの世界…」
リィンベル:正解!
ケイト:「なにそれ…」
リィンベル:「虐めを通り越した殺意でしょうね」
リィンベル:「願いと言うよりは呪いです。」
エスピーナ:「確かに、そうか」(最初から怪物に見えてなかったので盲点
リィンベル:「マグノリアの元々の願いは…過去をやり直すとかですかね?」
リィンベル:「それが叶わないので叶い続けるまでやり直される」
リィンベル:「それがこの世界の繰り返しの仕組みのようです」
ミリノア:「そしてその度リィンベルの呪いがマグノリアを蝕む」
ケイト:「ああもう… 嫌になるなあ」
エラ:「…んー、ああまぁ確かにあの人…」滅茶苦茶根が深いのはこの前見たな
エスピーナ:「他の冒険者が試練の絵本として活用できたのもそういう理屈だな」
リィンベル:「そのようですね」
エスピーナ:「マグノリアが殺されれば世界が繰り返して、もう一度やり直せる」
リィンベル:「仮に冒険者がしくじっても、この世界に蔓延る彼女の呪いがあの子の生存を許しませんから」
リィンベル:イカれた村人の正体
ミリノア:「つまりこれからやることは」
リィンベル:まああいつらは元々いかれてたけど…
エラ:元々 はい
エスピーナ:「経験を積むにはちょうどいい練習場になる訳だな」
リィンベル:「ですがそのループをどうやってか、あなた達が破壊した」
エスピーナ:「それはもう調べがついている」
リィンベル:「そんな千載一遇の機会だからこそ、私は介入したのです。この終わらない夢を終わらせるために」
エスピーナ:「これだな」 >ペンダント
リィンベル:「なるほど、それが……」
エスピーナ:「アルバートが作った、精神干渉を遮断するペンダントだ」
エスピーナ:「元はマグノリアの為のものだからな。この世界に有効だったのもそれが理由だろう」
リィンベル:「そうなのですか」
リィンベル:「ではそうですね。ここは冒険者の流儀に合わせて“依頼”としましょうか」
リィンベル:ちょうど村長の家ですからね
リィンベル:「今いるこの場は、ループしているように見えて」
リィンベル:「以前に私がマグノリアを殺したので不具合が起きて不完全なループを起こしています…そのはずです」
ケイト:バグらせてる…
リィンベル:自殺してた 修正修正
ケイト:「それって大丈夫なの…?」
リィンベル:「大丈夫じゃないかもしれません」
リィンベル:(真顔)
リィンベル:「ですが運行システムに綻びが生じている今こそが」
リィンベル:「あの子を救い出す唯一の機会でしょう」
リィンベル:「冒険者トリシューラ、マグノリアを救い出し…そしてこの悪夢を終わらせてください」
エスピーナ:「だ、そうだ」
エスピーナ:「依頼だな。ミリノア、どうする?」
ケイト:「いいよ、元からそのつもりだし」
ミリノア:「…私達トリシューラがこの依頼を引き受けます」
アル:「はい、任せてください」
エラ:「色々と思う所はあるけど…リーダーもそう判断したんだしね」ふくざつ
リィンベル:「それではよろしくお願いします」
GM:そういうわけで
GM:君達は魔神の少女リィンベルから依頼を受けるのでした
GM:他に聞く、話すことがなければ村を出ることになりますよ
ケイト:いくかー
ミリノア:いくぞー
瑞の字:PLとして聞きたいことはあるけどPCは聞かないな……の状態
GM:では
GM:現在地は村です
GM:村はずれ と 森 へ行くことができます
GM:(マップ用意しようかなと思ったけど行き先限られすぎてるので投げた
ケイト:村はずれは何かあるかな
GM:村はずれは ベルがなんか死んでたり例の木があったりした場所です
ケイト:リィンベルさん(真)が… あ、やっぱそうなんだ
エラ:はい
エスピーナ:まずは村はずれからだな
ケイト:いってみよー
GM:ザッザッザッ
『村はずれ』
GM:ねじくれの木が生えていた村はずれ。異様な雰囲気が漂っています。そして木があった場所には一冊の黄色い本が置かれていますね
エスピーナ:とりあえず回収
GM:ほわんほわんほわん
リィンベル:『軽率に触れないでください』
リィンベル:脳内に直接…あ、あの人精神効果弾くじゃないですか!
エラ:はい
リィンベル:物理的に聞こえることにしましょう
リィンベル:『今この世界に綻びが生じていると伝えましたが』
エスピーナ:everyoneでチャット飛ばしたら他の人は通知切ってないから他のメンバーが伝えれば止まるよ
リィンベル:『その綻びが、本という形で現出しているようです』
リィンベル:物理的に天から声が聞こえています
ケイト:「そうなんだ?」
リィンベル:ややこしいのでそういうことにしました!
エラ:うーんこの
リィンベル:『おそらく過去のループか何かの記録が溢れていると思われます』
リィンベル:『記録が害を為すことはありませんが、嫌なものは見るかもしれませんね』
エスピーナ:ふむ
GM:触れます?
GM:あっそうだ
GM:陣形聞いとこう
エスピーナ:まあ(多少は警戒した上で)エスピーナは触れますが……
エスピーナ:止められなければ触れます
エスピーナ:コイツはそう言う奴です
ケイト:おなじく
エラ:まぁ本回収は今回に限らず毎回してたもんな
エラ:止めないと思う
エラ:とりま配置してと
アル:7地点ー
エスピーナ:10m地点の最前衛
エラ:一旦6に置いてと
ケイト:9だよー えすぴーの後ろ
ミリノア:5 一応一番うしろ
GM:はーい
GM:ではエスピーナが触れると…
GM:絵本から溢れるように、周囲の景色が一変します
GM:遠く聞こえていた村の喧騒がかき消え、君達はどこからともなく現れた茨に取り囲まれています
GM:そして、目の前にはへし折ったはずのねじくれの木の姿が
エスピーナ:試しに剣を振るってみます
GM:そして、木の根元には人影が
GM:あ、すり抜けます
アル:「幻みたいな…?」 ぶんぶん
エスピーナ:「記録の漏出というのは間違ってないらしいな」
エスピーナ:根元の人影に視線を向けます
GM:片方はマグノリアです
GM:もう片方は見覚えのない、眼鏡をかけたひょろ長い男です
GM:二人は何やら会話をしているようです
マグノリア:『…それで本当に、過去をやり直して…昔みたいに過ごせるの?』
眼鏡をかけた男:『ええ。この本は願いの本。この中で貴君は思う存分、望み叶うまで過ごすことができるでしょう』
ケイト:「あいつがマグノリアを唆したのかな」
GM:その後、二言三言、2人は質疑と回答を重ねます
GM:男の言葉は君達には空虚に聞こえますが、絶望しきった表情のマグノリアはそれを気にする余裕がないようです
マグノリア:『…分かった、契約する』
ケイト:「…だよね」
眼鏡をかけた男:『ええ、ええ。ではお手を』
GM:男が差し出した本の表紙にマグノリアが手をかざすと、マグノリアの姿が光となって本に吸い込まれました
眼鏡をかけた男:男はマグノリアが消えた本を確認すると哄笑を上げます
眼鏡をかけた男:ひとしきり笑った後…
眼鏡をかけた男:『いやはや、幸いで御座いました。これほどの災厄が野に放たれていれば、この大陸はどうなったことやら』
眼鏡をかけた男:突然男の首がグルンと回って、貼り付けたような笑みを浮かべた顔が君達を見つめる
ケイト:「!?」
眼鏡をかけた男:「貴君らもそうは思いませんかな?」
アル:「…!?」
エスピーナ:「驚いたな、こちらを観測できるのか」
ケイト:「だからって、小さい子を本の中に閉じ込めて苦しめ続けるのはどうなの?」
眼鏡をかけた男:「小さい子?クハハ、御冗談を」
ミリノア:「より大きな善のために…か」
眼鏡をかけた男:「このまま放っておけば、あの娘は人族を憎むダークナイトとなって、アルフレイム大陸を滅ぼしていただろう」
眼鏡をかけた男:「だからこうして封印して、あまつさえ貴君ら人族を鍛える道具にしてやったではないか」
眼鏡をかけた男:「感謝こそされど避難される謂れはないはずだがな?」
エスピーナ:「そうだな。お前の取った手段は間違いではない」
エスピーナ:「だからと言って、正道でもないがな」
ケイト:「ま、あなたにできるのはそのくらいなんでしょ」
ミリノア:「結局解決を放棄しただけ」
眼鏡をかけた男:「解決?何を解決するというのです」
エラ:「とりあえず。人間を思いっきり舐めてる態度だけは分かったよ」
エスピーナ:「こいつの目的はマグノリアの暴走を止めることで、マグノリアを助けることではないんだろう」
眼鏡をかけた男:「この娘が封印され、結果人族は再興を遂げている。そうではないのですかな?」
眼鏡をかけた男:「吾輩は所詮記憶に過ぎないので実際どうだかは知りませんが」
エラ:「ああ、まぁそうだよね~~~」面倒くさいぜ記録のこいつ~~~
エスピーナ:「お前の推測は的を射ている。そこに直接の因果があるかはわからんがな」
眼鏡をかけた男:「吾輩は“読み解くもの”。この程度は造作もない」
GM:見識判定どうぞー
GM:18 or SP
エスピーナ:2d+4+3>=18 割と伸びた見識の固定値(でも11要求) (2D6+4+3>=18) > 7[5,2]+4+3 > 14 > 失敗
エラ:フェアリーウィッシュ2って叫んで良い?
GM:だめ
エラ:ほな振る
アル:2d=12 クリ前提じゃないですかー! (2D6=12) > 11[6,5] > 11 > 失敗
アル:惜しい…
ケイト:2d+4+4>=18 けんしきかー (2D6+4+4>=18) > 2[1,1]+4+4 > 10 > 自動的失敗
エラ:乗らんな(アニマルサック見て)
system:[ ケイト ] 50点: 0 → 1
エスピーナ:ケイトはそれどころではないらしい
エラ:2d+10>=18 セージ知識(魔物知識以外) 対象外だった (2D6+10>=18) > 8[5,3]+10 > 18 > 成功
エラ:おらっ
ケイト:えらい
GM:やるじゃん
ミリノア:2d+2+4>=18 (2D6+2+4>=18) > 9[4,5]+2+4 > 15 > 失敗
ケイト:閉じ込めた張本人出てきてイライラしてる
GM:見識判定/18:ダンタリオンと呼ばれる魔神だと分かります
GM:魔物知識判定していいですよ
エラ:うおー二度付けー
GM:目標値は25/30ですが…
ケイト:2d+4+4+2>=25 ダンタリオンの書家 (2D6+4+4+2>=25) > 4[2,2]+4+4+2 > 14 > 失敗
エラ:上下端のみ
アル:2d=12 ワンチャン…! (2D6=12) > 6[1,5] > 6 > 失敗
ミリノア:2d+1+4 出せるわけないのじゃ (2D6+1+4) > 3[1,2]+1+4 > 8
アル:むりー!
エラ:2d+10+2>=25 セージ知識(魔物知識) (2D6+10+2>=25) > 7[2,5]+10+2 > 19 > 失敗
エスピーナ:2d6=12 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
エラ:真ん中は無理
GM:データまではわかりませんでしたね
GM:まあ作ってないんだけど
ミリノア:25/30ってどうあがいても15はあるだろ…
GM:とりあえず魔神って分かりました
ミリノア:17~19ぐらいかぁ?
GM:レベル30
ケイト:草
ミリノア:わぁい神そのものだぁ
エラ:超越してからもう一度来いと言っている
ミリノア:いつか殴りに行こうな(生涯かけて奇跡を掴んでワンチャンある程度)
ケイト:「なんにせよ、マグノリアをこれ以上つらい目には遭わせないよ」
眼鏡をかけた男:「そのようですな。吾輩とても残念でございます」 わざとらしく肩を落として
眼鏡をかけた男:「だから腹いせに嫌がらせを差し上げましょう」
エラ:「は?」低いトーンで
眼鏡をかけた男:ダンタリオンの足元がボコボコと黒く泡立ちます
眼鏡をかけた男:「吾輩は貴君らに干渉できませんが―」
眼鏡をかけた男:泡立つ何かは、黒い人型を取ります
眼鏡をかけた男:5体
眼鏡をかけた男:「この“魔域”に干渉するくらいはできるのでな」
GM:魔物知識判定どうぞ~
エスピーナ:2d6 平目 (2D6) > 9[4,5] > 9
ミリノア:2d+1+4 (2D6+1+4) > 5[2,3]+1+4 > 10
エラ:種類is 1でいいのかな
ケイト:2d+4+4+2 魔物知識 (2D6+4+4+2) > 4[1,3]+4+4+2 > 14
GM:えーと12/15
ケイト:ひくいー
GM:とりあえず1
エラ:2d+10+2 セージ知識(魔物知識) (2D6+10+2) > 5[3,2]+10+2 > 17
エラ:弱点
GM:レベル6 ダブラブルグ
GM:Ⅱのp444
エラ:「魔神はクソしかいないの! いつものことだったわ!」うーんち、とりあえずデータ分かった
GM:……のようなのですが、どこかおかしいです
GM:なんか双剣持ってたり長杖持ってたり槍持ってたりしてますねぇ!
ミリノア:うーんきっとあの槍は投げてくるだろうなぁ
眼鏡をかけた男:「クハハ、存分にお楽しみを」
眼鏡をかけた男:スゥ……と消えていきます
ミリノア:「ふーん…面白いことするじゃん…」
エスピーナ:「同感だ」 双剣用意
ケイト:「うへー やりづらいなあ」
GM:あとには君達と同じ姿かたちをした、5体のコピー魔神が、武器を構え臨戦態勢に入っています
GM:同じって言っても黒一色です
GM:というわけでダブラブルグ特殊個体
GM:7/17 なので弱点抜いてますね
GM:ダブラブルグ[双剣士]
ダブラブルグ[投槍士]
ダブラブルグ[魔杖使]
ダブラブルグ[精霊使]
ダブラブルグ[軍神官]
GM:魔物としては同じだけど全員データは違いまーす
ケイト:面白くなってきたぜ
ミリノア:「業腹なんだけど同時にテンション上がってきてる自分に驚いてるんだよね」
GM:弱点は全員抜いた扱いでいい
アル:「ええ…?いえ、なんとなく分かりますけど!」
ケイト:「わかるねー」
エスピーナ:「こんな機会はそう無いからな」(こっちは明らかに楽しそう
GM:というわけで次回、ミラーマッチ!
GM:ファスアクで殺される未来が見える!
ミリノア:いえー
エスピーナ:ファストアクション取りたかったんだが
ミリノア:レベル制限があったから妥協案としてファスアク取った
GM:では今日はここまでです
エスピーナ:あと170点足りなかったんだよな
ミリノア:お疲れ様でしたー
GM:次回は24日の14時からでいいかな?
ケイト:おつかれさま!
ミリノア:おっけーです
エラ:昼からか、把握
エスピーナ:問題ない
GM:はーい
GM:ではお疲れ様でしたー!
エスピーナ:お疲れ
エラ:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさまー
影の魔神との対峙
GM:点呼ーケイト:はーい
エラ:はい
エスピーナ:はい
ミリノア:はい
GM:ではミドル戦闘から再開です
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくお願いします
ケイト:よろしく!
GM:20mに双剣士、21mに魔杖士、23mに軍神官、24mに妖精使、25mに投槍士
GM:先制値は16
エスピーナ:よろしくお願いします
GM:先制判定からどうぞ~
エスピーナ:2d+6+3>=16 スッ (2D6+6+3>=16) > 10[5,5]+6+3 > 19 > 成功
アル:2d+9>=16 (2D6+9>=16) > 8[3,5]+9 > 17 > 成功
ミリノア:2d+7+4>=16 (2D6+7+4>=16) > 7[2,5]+7+4 > 18 > 成功
GM:くそこいつら強え
GM:PC先手です
ケイト:安定感あるねえ
エスピーナ:戦闘準備でバークメイルだけ撃っておいていいか?
GM:いいよ
system:[ エスピーナ ] 緑B: 4 → 3
エスピーナ:とりあえず防護点1点上げておく
GM:ほい
GM:では誰からくる?
ケイト:神展ほしいかも
ケイト:次でマルアク県内に入れる
アル:はーい 補助魔法とかどうします?
ケイト:魔法対策とかあったっけ
アル:フィールドプロテクションぐらいですね
エラ:抵抗上がる奴はランク2だからそれくらい
GM:1から上がるよ
GM:1回だけだけど
ケイト:ブレスをえすぴーかミリノアとかかなあ
エラ:使い切りだからなぁアレ、てか丈陣Ⅰ持ってたのに気がついたぜ まぁ神典オーダー入ってるからそっちで
GM:最終回にして気づきを得たな…
アル:じゃあ2人にブレスしましょう
アル:神展使って
アル:バクメA欲しい人いますか?
ケイト:ミリノアかな?
ミリノア:はぁい
アル:魔法は拡大宣言してミリノアさんエスピーナさんにブレス
アル:ミリノアさんにバークメイルA
ケイト:あ、私も貰おうかな
ケイト:>ブレス
アル:では3人にブレス
system:[ アル ] MP: 41 → 29
アル:器用度で
アル:2d 行使判定 (2D6) > 6[4,2] > 6
アル:成功です
system:[ アル ] 陣気: 0 → 1
ケイト:器用+2 ありがとー
アル:「いつも通りいきましょう!」
GM:ボーナス+1ね
ケイト:「はーい、んじゃいくよー!」
エラ:あ、アル君1m下がらない?
エラ:ああいや
アル:まあ下がってもいいですけど
エラ:ケイトで止まるか
アル:そうですね
ケイト:うん
エラ:止まるから良いですはい!
ケイト:神展で制限5m前進! 23の偽アルちゃんにファイアボール!
GM:鷹の目取ってたっけ
ケイト:おっとぉ
ケイト:毎度忘れるぜ
GM:あ、敵はダイス振りません
ケイト:貫通と迷うねー
エラ:3mで3体で良いよ、ライトニング上振れうおおおおおより安定で
ケイト:おっけー
ケイト:偽えすぴーにファイボ 行使いくねー
GM:どぞー
ケイト:2d+11 真語魔法行使 (2D6+11) > 10[6,4]+11 > 21
GM:高くない????
瑞の字:お、抵抗抜いた
system:[ ケイト ] MP: 37 → 30
GM:全員抜きました
ケイト:「さあ、本物なら耐えそうだけど ファイアボール!」
ケイト:隊列前から出いいかな?
ケイト:(x3の順番)
GM:いいよー
ケイト:x3 k20[10]+11 ダメージ/真語魔法 #1KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[3,2]=5 > 3+11 > 14#2KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[6,1]=7 > 5+11 > 16#3KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[1,5]=6 > 4+11 > 15
system:[ [双剣士] ] HP: 52 → 38
ケイト:まあまあだねー
system:[ [魔杖使] ] HP: 52 → 36
system:[ [軍神官] ] HP: 52 → 37
[双剣士]:動いてないのに熱いよ~~
ケイト:「ペンダントの分守りが薄いね 続いて!」
エラ:ほな手番
エラ:制限…3mで良いか、バックして3
エラ:宣言 魔法制御
GM:あいつめっちゃ離れたな…
エラ:カオスブラストを20m地点に放り込む
GM:ほい
エラ:おや、こいつ5m/15だな
エラ:4m/10じゃなかったのか
ケイト:ひろーい
エラ:20m地点からエネミー5体すべて
エラ:2d+11>=18 行使(妖精魔法) 18辺りは抜いておきたくない? (2D6+11>=18) > 8[4,4]+11 > 19 > 成功
エラ:抜いた、双剣以外
ケイト:おみごと
GM:ぐえー
エラ:hk20+11 妖精魔法k20/抵抗 KeyNo.20+11 > 2D:[1,2]=3 > (1+11)/2 > 6
エラ:抵抗分
system:[ [双剣士] ] HP: 38 → 32
エラ:残り
エラ:魔軍妖投
エラ:x4 k20+11 妖精魔法k20/突破 #1KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[3,3]=6 > 4+11 > 15#2KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[5,5 2,2]=10,4 > 8,2+11 > 1回転 > 21#3KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,1]=3 > 1+11 > 12#4KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,2]=4 > 2+11 > 13
GM:ひぃん
エラ:「ある地方の言葉で"神官から殺せ"との言い伝えがあるみたいだよ」
system:[ [魔杖使] ] HP: 36 → 21
system:[ [軍神官] ] HP: 37 → 22
エラ:「まぁ魔神だから全員皆殺しだけどね?」MP減らす、エンド
system:[ エラ ] MP: 54 → 46
system:[ [軍神官] ] HP: 22 → 16
system:[ [妖精使] ] HP: 52 → 40
system:[ [投槍士] ] HP: 52 → 39
エラ:なぐれなぐれ
GM:次どうぞ~
ミリノア:どっちから先いく?
エスピーナ:どちらでも大差はないな
エラ:えすぴー先で乱戦組んで上げると捗ると思うよ
エラ:ファストアクションの攻撃もあるので
エスピーナ:行くか
エスピーナ:双剣士の居る20m地点まで前進
GM:17で妨害
エスピーナ:補助でマッスルベアー、キャッツアイ
エスピーナ:ヴォーパルウェポンもかけておこう
system:[ エスピーナ ] MP: 18 → 12
system:[ エスピーナ ] 赤A: 8 → 7
エスピーナ:二刀流で双剣士に攻撃
GM:カモン
エスピーナ:魔封剣→ディフェンダーの順で
エスピーナ:2d+12+1>=16 魔封剣 (2D6+12+1>=16) > 2[1,1]+12+1 > 15 > 自動的失敗
GM:おっとぉ
エスピーナ:これはどうしようもないな
ミリノア:おっとっと
ケイト:気を取り直していこー
system:[ エスピーナ ] 50点: 0 → 1
エスピーナ:2d+11+1>=16 ディフェンダー (2D6+11+1>=16) > 5[3,2]+11+1 > 17 > 成功
GM:当ててくるか
エスピーナ:k20[(10+0)]+11+4$+0#0 回るかどうか KeyNo.20c[10]+15 > 2D:[1,3]=4 > 2+15 > 17
エスピーナ:回らないな、仕方ない
system:[ [双剣士] ] HP: 32 → 23
[双剣士]:防護点8って柔らかくない?(錯乱)
ミリノア:喧嘩か?
GM:はいミリノアー
エラ:ビートルもまだないからな…バクメは無いし
ミリノア:うおおおおおファストアクションだあああああ
エラ:あ、その前にちょっと
エラ:神官の信仰
GM:ひみつ♡
エラ:お、おう
GM:実は公開の義務はないからな
エラ:ではどうぞ
ミリノア:乱戦にIN
GM:ほい
ミリノア:マッスルベアキャッツアイガゼルフットヴォパB
system:[ ミリノア ] MP: 21 → 12
system:[ ミリノア ] 赤B: 10 → 9
ミリノア:魔杖使にトライデント2回
GM:はい…
GM:どうぞー
ミリノア:x2 2d+7+4-2-1+1+1>16 #1(2D6+7+4-2-1+1+1>16) > 8[6,2]+7+4-2-1+1+1 > 18 > 成功#2(2D6+7+4-2-1+1+1>16) > 11[5,6]+7+4-2-1+1+1 > 21 > 成功
GM:当たり
ミリノア:x2 K22+7+2+1+2+1 #1KeyNo.22c[10]+13 > 2D:[6,6 1,6]=12,7 > 10,6+13 > 1回転 > 29#2KeyNo.22c[10]+13 > 2D:[6,3]=9 > 7+13 > 20
ケイト:草
GM:アッ!
ケイト:装甲のない私になんてことを!
エラ:死んだんじゃないの~?
GM:やめなよミニスカだから防護1点なんだぞ
GM:c(29+20-2) c(29+20-2) > 47
system:[ [魔杖使] ] HP: 21 → -26
[魔杖使]:ぎゃあ
ケイト:ふとももに突き刺さって即死したか…
ミリノア:防護ないから流派秘伝使わなかったんだぞ!
[魔杖使]:何やら黒い布を残して消え去りました
ケイト:なんか遺していった…
GM:はい追加主動作どうぞ
ミリノア:軍神官に《銛利投擲の法・上》×2
GM:どぞ
ミリノア:x2 2d+7+4-2-1+1+1+2>12 #1(2D6+7+4-2-1+1+1+2>12) > 3[1,2]+7+4-2-1+1+1+2 > 15 > 成功#2(2D6+7+4-2-1+1+1+2>12) > 5[3,2]+7+4-2-1+1+1+2 > 17 > 成功
GM:まあ当たりますよね
ミリノア:でも防護6なんよな
GM:そうだぞぉ
ミリノア:x2 K22[9]+7+2+1+2+1 #1KeyNo.22c[9]+13 > 2D:[5,6 6,2]=11,8 > 9,6+13 > 1回転 > 28#2KeyNo.22c[9]+13 > 2D:[6,4 4,1]=10,5 > 8,3+13 > 1回転 > 24
GM:は??
ケイト:わぁ
エラ:死んだ。
ミリノア:消えてなくなれー
GM:c(28+24-12) c(28+24-12) > 40
system:[ [軍神官] ] HP: 16 → -24
[軍神官]:許せねえよ…!
エラ:「よーしよしよし」ぐっじょぶ
ミリノア:「やっとあの独特の投槍法が馴染んできたかな」
GM:では敵ー
ケイト:「やるねー」
[双剣士]:ケイト狙うかー
ケイト:だよねぇ
[双剣士]:キャッツアイとビートルスキン使って
system:[ [双剣士] ] MP: 12 → 6
ケイト:ちょっと前出すぎたかな まあしゃーなし
[双剣士]:達成値18を2回
ケイト:x2 2d+11>=18 「なんか久々に狙われるような」 #1(2D6+11>=18) > 5[3,2]+11 > 16 > 失敗#2(2D6+11>=18) > 9[5,4]+11 > 20 > 成功
ケイト:1発
[双剣士]:2d+10 (2D6+10) > 5[1,4]+10 > 15
[双剣士]:うーん低い
system:[ ケイト ] HP: 45 → 31
ケイト:「いたた…」
ケイト:乱戦ひきずりこまれてー
[妖精使]:制御宣言してカオスブラスト
[妖精使]:おらっお返しじゃ
ケイト:ぬわー
[妖精使]:乱戦の3人ね
ケイト:17かな 抵抗いくよー
[妖精使]:達成値17です
エスピーナ:達成値は……17か?
エスピーナ:2d+10+4+0>=17 (2D6+10+4+0>=17) > 9[3,6]+10+4+0 > 23 > 成功
ケイト:2d+9>=17 精神抵抗力 (2D6+9>=17) > 6[3,3]+9 > 15 > 失敗
ケイト:げげ
system:[ [妖精使] ] MP: 43 → 35
[妖精使]:hk20+10 とりあえずエスピーナ KeyNo.20+10 > 2D:[1,3]=4 > (2+10)/2 > 6
system:[ エスピーナ ] HP: 54 → 48
[妖精使]:k20+10 ケイト KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[2,6]=8 > 6+10 > 16
[妖精使]:チッ回らんな
ケイト:メイド服で軽減して14
system:[ ケイト ] HP: 31 → 17
ケイト:しぬしぬ
エラ:回ると本当に事故るから…
ケイト:「わっわっやばっ」
ミリノア:カオスブラストって形状なんだっけ
エラ:お前射撃なのか
[妖精使]:半径4mの射撃だけどー
エラ:射撃だと舞い流しって言えるんだよな
[妖精使]:ケイトに向けて打つね…
エラ:はい
ケイト:ああそういう…
ミリノア:はい
ミリノア:2d+7+3>=17 (2D6+7+3>=17) > 12[6,6]+7+3 > 22 > 自動的成功
ミリノア:何だ今日のダイス
[妖精使]:出目おかしいだろあの女
ケイト:わはは
[妖精使]:hk20+10 ミリノア KeyNo.20+10 > 2D:[5,2]=7 > (5+10)/2 > 8
エラ:出目片面ケイト君に分けてあげて
system:[ ミリノア ] HP: 37 → 29
[投槍士]:じゃあケイト狙うね…
[投槍士]:乱戦参加
ケイト:ばっちこーい
[投槍士]:キャッツアイガゼルフット使いーの
system:[ [投槍士] ] MP: 18 → 12
[投槍士]:牽制攻撃2回宣言して2発 達成値18
ケイト:x2 2d>=18 「間近で見ると怖いもんだね」 #1(2D6>=18) > 9[5,4] > 9 > 失敗#2(2D6>=18) > 8[5,3] > 8 > 失敗
ケイト:ぎゃー
ケイト:あれ?
エラ:固定値
ケイト:固定値足し忘れてるわ
[投槍士]:…避けてない?
エスピーナ:固定値が入ってないな
ミリノア:固定値入ってねぇな
ケイト:どうする? 出目採用かふりなおしか
[投槍士]:出目採用
[投槍士]:回避10だっけ?
[投槍士]:11?
ケイト:11
[投槍士]:まあ10でも避けてるが
[投槍士]:畜生め
GM:終わりでーす!!
ケイト:フェン7+敏捷2+メイド服1+回避行動+1 よし
ミリノア:THE END
NHK
ケイト:「危なかったぁ… さあ反撃反撃!」
[軍神官]:くっ…殺せ!
エスピーナ:もう死んでる
エラ:とりあえず私は手前しか届かんから
エラ:カオスボムを放り込もうか
エラ:ブラスト。
エラ:手番開始
ケイト:いけいけー
エラ:宣言 魔法制御
エラ:17m地点にカオスブラストを放り込む、制御でエネミー2体のみ
GM:はい
エラ:2d+11>=18 行使(妖精魔法) 18で片方 (2D6+11>=18) > 9[3,6]+11 > 20 > 成功
エラ:抜けた、槍だけ
GM:うむ
エラ:hk20+11 妖精魔法k20/抵抗 KeyNo.20+11 > 2D:[2,3]=5 > (3+11)/2 > 7
エラ:抵抗分と
エラ:k20+11 妖精魔法k20/突破 KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[3,2]=5 > 3+11 > 14
エラ:突破
system:[ [双剣士] ] HP: 23 → 16
system:[ [投槍士] ] HP: 39 → 25
system:[ エラ ] MP: 46 → 38
[投槍士]:あ~ヒーラー死んだのが痛い~
ミリノア:ポーションボール持ってないのが悪い
エラ:そこの妖精君をヒーラーに回すジリ貧やるのか
エラ:さておき
エラ:次どうぞ
GM:回復する暇があったらワンチャン回転狙って殺しに行くぜ
アル:鼓咆いります?
ケイト:ありだねー
エスピーナ:あれば使う
アル:では旋風 命中+1
system:[ アル ] 陣気: 1 → 2
ミリノア:こんなんなんぼあってもいいですからね
アル:のー 削れてる人にキュアハート!
アル:いやエスピーナさんいりませんね
エスピーナ:そうだな
アル:5点魔晶石1個割って
system:[ アル ] MP: 29 → 26
system:[ アル ] 魔晶石: 30 → 25
アル:2d 行使 (2D6) > 9[5,4] > 9
アル:x2 k30+10@13 ミリ→ケイ #1KeyNo.30+10 > 2D:[2,2]=4 > 4+10 > 14#2KeyNo.30+10 > 2D:[5,6]=11 > 10+10 > 20
GM:すごい回復した
ケイト:「ありがと! いきかえる~」
system:[ ケイト ] HP: 17 → 37
system:[ ミリノア ] HP: 29 → 37
アル:「ふぅ、ヒヤヒヤしました…」
ケイト:とりあえず偽ミリノアいっていいかな
エスピーナ:いいぞ
ケイト:「それじゃお返しさせてもらおっか!」
ケイト:《変幻自在》《剣魔果敢撃》
《魔力撃》物理攻撃→偽ミリノア
GM:カモン
GM:回避は18!
ケイト:はーい
ケイト:2d+13+1+1>=18 命中力/バトルメイジスタッフ2H (2D6+13+1+1>=18) > 5[3,2]+13+1+1 > 20 > 成功
GM:高いよぉ…
ケイト:k19[(11)]+22 「けっこう練習したんだからね、それっ!」 KeyNo.19c[11]+22 > 2D:[3,3]=6 > 4+22 > 26
GM:うげっ
ミリノア:防護偽ケイト以下になんてことを
[投槍士]:どうして防護点が0なんだよ許せねえミリノア
system:[ [投槍士] ] HP: 25 → -1
ミリノア:今は3なんだよなぁ
GM:撃破!
ケイト:「かーらーのー」
ケイト:ブラストか偽エラちゃんか
エラ:あれ放って置くと延々とカオスブラストでの事故あるから
エラ:さっさと妖精もどき殺して良いと思いました
ケイト:ミリノアと共同撃破狙おうか
ミリノア:せやな
ケイト:えーと 今出力の高い単体はー
エラ:リプスラかな
ケイト:届くね リプすら!
system:[ ケイト ] MP: 30 → 23
ケイト:2d+11+1>=16 果敢撃で+1 リープスラッシュ→偽エラちゃん (2D6+11+1>=16) > 7[4,3]+11+1 > 19 > 成功
GM:ぐえー
ケイト:k20[10]+11 「これ意外と久しぶりかも? リープスラッシュ!」 KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[5,2]=7 > 5+11 > 16
system:[ [妖精使] ] HP: 40 → 24
GM:はい次ー
ミリノア:当たれば倒せるな
ミリノア:変幻自在で《銛利投擲の法・上》ニ回
ミリノア:x2 2d+7+4-2-1+1+1+2>12 #1(2D6+7+4-2-1+1+1+2>12) > 9[3,6]+7+4-2-1+1+1+2 > 21 > 成功#2(2D6+7+4-2-1+1+1+2>12) > 10[5,5]+7+4-2-1+1+1+2 > 22 > 成功
エスピーナ:アイツの出目なんなんだ
ケイト:いいねー
GM:まあ回避低いけどね後衛だし
ミリノア:ボス戦でのぶり返しが怖い
GM:ダメージどぞ
ミリノア:x2 K22[9]+7+2+1+2+1 #1KeyNo.22c[9]+13 > 2D:[5,4 5,4 1,5]=9,9,6 > 7,7,5+13 > 2回転 > 32#2KeyNo.22c[9]+13 > 2D:[3,2]=5 > 3+13 > 16
ミリノア:何なんだまじで
ケイト:わあ
GM:お前ふざけんなよ
GM:c(32+16-6) c(32+16-6) > 42
GM:無理ー!
瑞の字:ミリノアが乱戦に入ると出目を吸い取る説あります?
ケイト:なるほど?
[妖精使]:HP-42
system:[ [妖精使] ] HP: 24 → -18
GM:残り1人です…
エスピーナ:パラミス投げて確殺するか
system:[ エスピーナ ] 緑A: 7 → 6
エスピーナ:二刀流、魔封剣からディフェンダー
エスピーナ:2d+12+2>=16 一刀目 (2D6+12+2>=16) > 5[2,3]+12+2 > 19 > 成功
GM:命中
エスピーナ:k23[(9+0)]+12+4$+0#0 斬 KeyNo.23c[9]+16 > 2D:[2,3]=5 > 3+16 > 19
GM:そいえば弱点入れてる?
エスピーナ:入れてなかったな
GM:10軽減で11点かな
system:[ [双剣士] ] HP: 16 → 5
エスピーナ:2d+11+2>=15 続けてディフェンダー (2D6+11+2>=15) > 5[3,2]+11+2 > 18 > 成功
[双剣士]:当たる~
エスピーナ:k20[(10+0)]+11+4$+0#0+2 二刀目
エスピーナ:k20[(10+0)]+11+4$+0#0 後から足すか KeyNo.20c[10]+15 > 2D:[1,2]=3 > 1+15 > 16
エスピーナ:弱点で+2点
system:[ [双剣士] ] HP: 5 → -3
GM:最後のダブラブルグも塵と消えます
GM:君達の勝利だ!
GM:気づけばあたりの風景は、本来の村はずれのものに戻っており
GM:魔神がいた場所にはそれぞれ、黒い布のようなものが残されるのでした
GM:剥ぎ取りのお時間…はぎ取れるのか?
GM:まあ悪魔の血ぐらいは残ってるやろ…
エラ:6ゾロ出たらおまけが出てくる
エスピーナ:メイド服の切れ端か… >黒い布
エラ:+1持ちどうぞ
ケイト:私もそう思ってた>布
アル:魔香草欲しい人~
アル:ひとまず自分に使います
ミリノア:一応食べたいかも
エラ:こっちも欲しい
ケイト:ほしい けどHP変換してから回復してもらったほうがいい説ある
エスピーナ:同じく魔香草
エスピーナ:自前の魔香草買ってきたからそれ焚いてもらえれば
ミリノア:一応戦利品振っておくね
アル:なんか4枚持ってるらしいので全部使ってケイトさん以外回復しますか
ケイト:いや決戦に残しておこうかな?
エスピーナ:任せる
ミリノア:x5 2d+2 #1(2D6+2) > 6[5,1]+2 > 8#2(2D6+2) > 10[4,6]+2 > 12#3(2D6+2) > 8[2,6]+2 > 10#4(2D6+2) > 6[2,4]+2 > 8#5(2D6+2) > 11[6,5]+2 > 13
ミリノア:1個でたわ らっきー
エラ:出たよ
GM:うへー
エスピーナ:出たな
ケイト:おー
ケイト:おみごと
エラ:自動:悪魔の血 100G/赤A x5
13~:黒い皮膚 4600G/赤S
アル:x4 k0+8@13 ミリ→エラ→エス→アル 魔香草 #1KeyNo.0+8 > 2D:[5,1]=6 > 1+8 > 9#2KeyNo.0+8 > 2D:[1,3]=4 > 0+8 > 8#3KeyNo.0+8 > 2D:[6,6]=12 > 4+8 > 12#4KeyNo.0+8 > 2D:[6,6]=12 > 4+8 > 12
system:[ エラ ] MP: 38 → 46
ケイト:「そういえばあんまり使ったことなかったな はぁっ!」HP変換
GM:さらっとあいつ6ゾロ2回出してんだけど
GM:なんなんだよ…
system:[ ケイト ] MP: 23 → 37
system:[ エスピーナ ] MP: 12 → 18
system:[ ケイト ] HP: 37 → 23
system:[ アル ] MP: 26 → 38
system:[ ミリノア ] MP: 12 → 21
エラ:水(ヒールウォーター)出すか
エラ:行使 お水
エラ:2d+11 行使(妖精魔法) (2D6+11) > 9[5,4]+11 > 20
system:[ エラ ] MP: 46 → 43
エラ:手出しなと声掛けて
エラ:15回復どうぞ(11+4)
ケイト:「しみるー」 ごくごく
GM:でー
GM:残された黒い布
system:[ ケイト ] HP: 23 → 38
GM:外套みたいに見えます
GM:見識どうぞ
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 8[4,4]+4+4 > 16
ミリノア:2d+2+4 (2D6+2+4) > 9[6,3]+2+4 > 15
GM:目標値16
エラ:足りてるな!
エラ:2d+10 セージ知識(魔物知識以外) (2D6+10) > 3[2,1]+10 > 13
エスピーナ:2d+4+3>=16 (2D6+4+3>=16) > 3[1,2]+4+3 > 10 > 失敗
エスピーナ:やる気が見られない出目
エラ:足りてるからって余裕ぶっこいた出目出しやがって
アル:2d (2D6) > 6[3,3] > 6
GM:宵闇のインバネスと呼ばれる、時折魔域で見つかる希少な装備品です
GM:5着あるよ
エラ:スリケン出す奴だったな
エラ:5個もあるの
GM:まあ4つは売る用想定だが
エラ:投擲する人確か装備してたよな
エラ:この前演出で出してたから覚えてる 持ってた
ケイト:スリケンじゃなくて武器そのものを作れる上位版だ
GM:それは綺羅星や
エラ:あー別物かこれ
エラ:普通に強いな?
ミリノア:びっくりするぐらい強かった
GM:強いように思えて実はさほど強くはない(投擲キャラなら便利だが)
エラ:とりあえず1人1個で出されたから貰っておこう
ケイト:持ってるやつしかコピーできないし MPを残弾にする感じだね
ミリノア:魔法の武器化できるから通常武器無効相手にも使えそう
ケイト:あ、魔法の武器加工ってことは+1が乗るのか
GM:そうね
ケイト:それはつよい
ミリノア:無限の槍製
GM:でもミリノアなら2本生成するから攻撃のたびMP4減っていきますからね
エラ:おもしろグッズ
エラ:情報聞き
GM:それでも便利だとは思う
エラ:「おもしろマジックアイテム…とりあえず1人1個貰っておこうか」確保して
ミリノア:少なくてもおもちゃ製造マントの綺羅星よりは確実に強い
ミリノア:見た目が良くないのだけが欠点か
GM:当然ながら引き戻しの綱加工とかも反映されません 反映する意味はないけど
ミリノア:10秒で消えるもんね
GM:黒コートだから悪いわけではない…と思う
ミリノア:光をも吸い込む本物の「黒」だ
エスピーナ:「俺の剣術ではあまり使い道がないな」
エスピーナ:装備のその他枠空いてるな 突っ込むだけ突っ込んでおくか
ミリノア:「この性能ならもしかしたら使う機会あるかも」
アル:「ミリノアさんぐらいしか使いこなせそうにないですかね」
GM:投擲武器用意しとけば前衛2人は使えるかもぐらい
エスピーナ:羽織るだけ羽織ります
ケイト:「それで、あいつは消えちゃったかな」
GM:消えております
GM:本も含め、幻だったかのように跡形もありません
エスピーナ:「痕跡もないな」
ケイト:あ、エラちゃんかアルちゃん ジャムあげるので回復ください…
ケイト:なんとこのジャムレンジャーがのる
ミリノア:「いいように遊ばれただけで何も解決してない…よね」
GM:いつのジャムだよ…
ケイト:まあ保存きくだろうし…
ミリノア:ジャムだからな
アル:なんでこれレンジャー乗るんでしょうね(ケイトの口にジャムをぶち込みながら)
エスピーナ:「こちらを観測されたのには驚いたな」
ケイト:あーちがうちがう HPのほうを… もがもが
エスピーナ:「干渉があの程度で済んだのは幸い……というよりは、あの魔神がイレギュラーか」
GM:ジャムはMP回復だったな…
エラ:ほなMP吐くからもらおう
エラ:水(ヒールウォーター)だ、飲め
エラ:2d (2D6) > 7[4,3] > 7
system:[ エラ ] MP: 43 → 40
system:[ ケイト ] HP: 38 → 45
エラ:15点
エラ:ジャム貰おう
ケイト:ありがとう~
エラ:幾つ回復するんだっけ
アル:k0+8 口の中にそぉい! KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[2,6]=8 > 2+8 > 10
ケイト:k0にレンジャー知力
system:[ エラ ] MP: 40 → 50
エラ:んぐんぐ
アル:あ、知力ですか 1点減らしてください
system:[ エラ ] MP: 50 → 49
エラ:あいよ
ケイト:ポーション扱いなのだな
GM:ジャム丸ごと一缶口にぶち込んでるらしいよこれ
ミリノア:どうしてレンジャーが飲ませるだけで効果量が増えるんだろう…
エラ:わからん
ケイト:いっき!いっき!
GM:しかもいつ買ったかわからんやつ…
ケイト:1話の伏線がここで回収されるとはな…
GM:そうかな…そうかも…
GM:はい
GM:この場にはもうなにもないようですね
エラ:とりあえず次かな
GM:村経由で森へ かな
ケイト:「それじゃ、マグノリアを助けないとね」
アル:「ですね」
ミリノア:「何が待ち受けてるんだろう…いや何かまでは分かるんだけど…」
エスピーナ:陣形戻して先行します
GM:戻しておいてね
エスピーナ:「先の魔神とのやりとりでそこがはっきりしたのは収穫だったな」
エスピーナ:「この絵本の中に居るマグノリアは本物だ」
森の中
GM:さてさてGM:■森の中
木々の鬱蒼と生い茂った森を進みます
GM:ここでエスピーナ、危機感知判定をどうぞ!
エスピーナ:2d+6+3 スカウト観察だったか (2D6+6+3) > 8[3,5]+6+3 > 17
GM:あ、罠感知判定だったわ
GM:まあ変わらんな
GM:トラバサミを発見しました
ケイト:なんだなんだアビストラバサ… ほんとにそうだった!
GM:例のウィルダネストラバサミです
GM:アビストラバサミ…そういうのもあるのか…
ケイト:ああ… 会いたかったよ虎ばさみ
ケイト:「どしたのえすぴー?」
エスピーナ:「いや、トラバサミだ」
ケイト:「わ、久々に見た」
アル:「そういえばこの間の瘴気の森では見ませんでしたね」
エラ:「うようよ亡者いたから踏み潰されたんじゃないかな多分」きっと
GM:トラバサミイベント入れ忘れてたんだよな
GM:君達がそんな感じで、野生のトラバサミを見て感慨にふけっていると…
ミリノア:野生のトラバサミ #とは
ケイト:養殖ものとは鮮度が違いますよ
GM:『痛っ!』
GM:そんな声が聞こえます
ケイト:「…!」
GM:『もう、何やってるのよ』 そんな声も聞こえてくる
ケイト:「??」
ケイト:姿は見える?
GM:目を凝らしてみると
GM:薄っすらと人影が見えます
エスピーナ:様子を伺う
GM:1人はうずくまり、もうひとりは足元に屈んでいる
GM:トラバサミに引っかかったようですね
エスピーナ:見に行くか
ケイト:いってみよう
リィンベル:『どうやら過去の幻影のようです』
リィンベル:『今度こそそうです』
ケイト:リィンベル(偽)が解説ナビキャラになってて吹く
エスピーナ:その念押しは必要なのか?
リィンベル:私にもナビとしてのプライドが…
ケイト:そこに誇りをもっちゃうの!?
ケイト:「過去の… となると誰だろう」
GM:過去の冒険者のものであろう影は
GM:無事な方が文句を言いつつトラバサミを解除すると
冒険者の影:『まったく、気をつけなさいよ』
GM:あ、シルエット逆だこれ
冒険者の影:『悪かったって』
冒険者の影:『それよりさっさと先に進もうぜ』
GM:森の奥へと消えていきます
GM:その後ろ姿は森に溶けましたが、地面には僅かに足跡が残されます
GM:あ、コマの名前同じだとバグるのか
エラ:かも
男冒険者の影:罠かかってたほうが男
女冒険者の影:文句言いながら解除したほうが女です
エスピーナ:ふむ
GM:このまま進めばマグノリアの家を囲む生垣迷路
GM:冒険者の影は脇道にそれたようです
エスピーナ:足跡追跡してみるか
GM:追うならば足跡追跡判定
GM:14
エスピーナ:2d+6+3>=14 スカ知 (2D6+6+3>=14) > 5[3,2]+6+3 > 14 > 成功
エスピーナ:ジャスト
ミリノア:2d+7+4 (2D6+7+4) > 4[3,1]+7+4 > 15
アル:2d+5+2 (2D6+5+2) > 7[3,4]+5+2 > 14
GM:全員わかった
GM:■森の小広場 に移動できるようになりました
GM:■森の小広場
■生垣迷路
GM:行き先はこの2つです
エスピーナ:広場を様子見に
エラ:はいはい
ケイト:「見に行くの? …何かあるかなあ」 といいつつもPLきになる
GM:では移動…
GM:ザッザッザッ
『森の小広場』
GM:■森の小広場GM:開けた空間になっています
エスピーナ:「過去を再現されるに値する何かがあるのかが気にはなる…が、好奇心が6割だな」
GM:広場の中央に大きな切り株があり、先程の冒険者が休憩をしているようです
男冒険者の影:『いてて…』
女冒険者の影:『治りきってないじゃない!ちょっと見せなさい』
GM:どうやら治療をしているようです
GM:救命草でも使っているのかも
GM:その治療の様子を眺めていると、ちょっと気になる会話が聞こえてきます
男冒険者の影:『魔女だっけ?そいつを倒せばクリアなんだよな』
女冒険者の影:『多分そんな感じよね。村人さんの話だとそろそろ家があるって話だったけど』
男冒険者の影:『…よし治った治った、今度こそな!だから先を急ごうぜ』
女冒険者の影:『あっ、ちょっと待ちなさいよ!』
GM:冒険者の影は立ち上がって、またその姿が森の中へ消えていきます
GM:そして彼らがいた場所には瓶が残されています
GM:ヒーリングポーション+1!
ケイト:おお~
GM:2本あるよ
ケイト:「忘れ物かな?」
エスピーナ:「過去の再現の残滓かもな」
GM:この世界バグりまくってんな…
エラ:「そうなのかな、多分そう なのかな?」ふわふわしてる
アル:「なるほど~」
ミリノア:「まあ…使えるものは使おう」
リィンベル:『これも綻びの影響かと思われます』
エスピーナ:「使用するにあたっての問題はなさそうか」
エスピーナ:「なら、それで十分だろう」
ケイト:「リィンベル… その言葉便利に使いすぎじゃない?」
リィンベル:『………………』
GM:はい
GM:他にも何か見つかるものがあるかもしれませんね
ケイト:ポーションか 私1本もらっていいかな
エスピーナ:つまり観察が有効だ
ケイト:あ、ミリノアが投げる用のがいいのかな
GM:あれ、上位互換のトリートポーション詰めてるんだよな…
ケイト:じゃあまあもらっとくね
エラ:そうなんだよね
エラ:まぁ誰か適当に 確保ヨシ
GM:では探索どうぞ
ケイト:あと1本はえすぴー持っておけば?
エスピーナ:持っておくか
エスピーナ:2d+6+3 スカウト観察 (2D6+6+3) > 6[3,3]+6+3 > 15
ミリノア:2d+7+4 (2D6+7+4) > 7[6,1]+7+4 > 18
アル:2d+7 (2D6+7) > 6[5,1]+7 > 13
GM:落ち葉に埋もれたものを発見します
GM:青い本です
ケイト:おや
GM:…そういえば村はずれの本の色言ったっけ
ケイト:黄色だったような
エスピーナ:黄色だったな
GM:言ってたヨシ!
GM:まあ重大な意味があるわけではないけど
GM:また触れると何か起きるんだろうなぁってのは分かっていいですよ
エスピーナ:「いいか?」 反論が無ければ触れに行く前提の確認
エラ:頷き
ケイト:「いこう」
アル:「はい」
ミリノア:「何もしないと何もわからないし」
エスピーナ:回収
GM:ではでは青い本を手に取ると
GM:ぎゅいーんと景色が歪みます
GM:次第に歪みは収まり、周囲の景色が実像を為していきます
GM:そして次第に耳に入るのは戦闘音です
GM:やがて視界が定まるとそこには…
『魔女の館』
GM:■魔女の館(幻像)GM:先程の冒険者たちが戦闘を行っていました
女冒険者の影:『これでも喰らえ!』
GM:女冒険者が魔法を放つと、男冒険者と戦っていた巨獣が倒れる
女冒険者の影:『今よ!』
男冒険者の影:『おう!』
GM:男冒険者が駆ける先には、怯えた表情のマグノリアの姿
ケイト:「マグノリア!」 助けられるかな?
マグノリア:『やめて…!来ないでっ…!』
GM:助けようとしてもその腕は空を切るでしょう
男冒険者の影:『これで終わりだっ!』 剣を振りかぶって…
GM:ザシュッ
エスピーナ:助ける意味はないので手は出さない
エスピーナ:けどケイトを止めもしない
GM:マグノリアの体が力なく倒れる傍らで、冒険者たちが喝采の声をあげます
ケイト:「……」
リィンベル:『…これが本来の物語の終わりでした』
リィンベル:『ですが、あなた達は…』
ケイト:「私たちが気付いたのは偶然なんだけどさ」
ケイト:「でも、やっぱ止めたいよ こんなの」
GM:やがて冒険者の姿は消えて
GM:残されたマグノリアの遺骸から、蔦が溢れ出します
GM:君達もそれに飲み込まれますが、幻像故に物理的影響はありません
GM:まあちょっと視界が緑一色になるけど…
GM:それに耐えていると耳元に囁く声が
GM:それは怨嗟の籠もった声色で『あんたのせいで、死んで、殺して、』と繰り返します
GM:その声もやがては聞こえなくなり…
GM:やがて視界が晴れると、そこは見知ったマグノリアの家の前の広場でした
GM:というわけで迷路スキップです
魔女の館
アル:「ここは…まだ幻なんでしょうか?」ケイト:「さっきの冒険者にとっては、もう探索は終わってるから」
エスピーナ:足元の雑草を軽く切り払って
ケイト:「なるほどその手が」
エラ:「入れば分かるかな…ああ、なるほど?」まぁ行く感じかな
エスピーナ:「幻ではないらしい」(草が切れたのを確認して
GM:確認しつつ、家の方を見やると…
GM:そこには小さな人影が
エスピーナ:「元よりこの世界が幻のようなものだがな」
エスピーナ:家の方を向きます
GM:そこにいたのは厄災の少女、マグノリアも同時に振り向き君達を見据えると
マグノリア:異貌化して、君達へと杖を向けます
マグノリア:「…来ないで!」
ケイト:「マグノリア、助けに来たよ」
マグノリア:「要らない、助けなんて!」
マグノリア:「あの夢の中でなら全部忘れられる。何も知らない子どもでいられるんだから…」
マグノリア:「だから来ないで…放っておいて…」
GM:マグノリアが杖を振るうと、精霊体が彼女を守るように姿を表します
エスピーナ:「助けるか否かは置いておくにしても」
エスピーナ:「このペンダントはお前のものだ」
エスピーナ:「返す前に退く訳にはいかないな」
エラ:「とりあえずふっとばしてから考えよう…あたしは冷静だからね? うん。」話聞く状態じゃないから戦闘力を奪おう
マグノリア:「っ………!」 杖を振るうと、精霊体が君達に躍りかかります
GM:戦闘!
GM:20mにディノス3体
GM:25mにジャイアントイーグルとクリムゾンマーゴット、厄災の魔女マグノリア
GM:魔物知識判定どうぞ
エスピーナ:2d6 (2D6) > 9[6,3] > 9
エラ:4種よな
GM:ディノスは弱点12
GM:情報は抜いてる
GM:マーゴットが13/16、イーグルが14/17、マグノリアが20/20
エラ:20/20~
エラ:x3 2d+10+2 セージ知識(魔物知識) ディ→とり→うじ まず3種 #1(2D6+10+2) > 2[1,1]+10+2 > 14#2(2D6+10+2) > 6[2,4]+10+2 > 18#3(2D6+10+2) > 10[4,6]+10+2 > 22
エラ:2d+10+2>=20 これ20行けるか? (2D6+10+2>=20) > 6[2,4]+10+2 > 18 > 失敗
ケイト:x4 2d+4+4+2 -/12→13/16→14/17→20/20 #1(2D6+4+4+2) > 7[1,6]+4+4+2 > 17#2(2D6+4+4+2) > 9[3,6]+4+4+2 > 19#3(2D6+4+4+2) > 7[2,5]+4+4+2 > 17#4(2D6+4+4+2) > 7[5,2]+4+4+2 > 17
エラ:待機
エラ:割るか…
エラ:マグ 指輪
system:[ エラ ] 指輪: 1 → 0
ミリノア:x4 2d+1+4 一応振っとく #1(2D6+1+4) > 8[3,5]+1+4 > 13#2(2D6+1+4) > 6[1,5]+1+4 > 11#3(2D6+1+4) > 7[5,2]+1+4 > 12#4(2D6+1+4) > 6[2,4]+1+4 > 11
エラ:指輪2個や、更新
エラ:マグ20
GM:精霊は全員弱点抜いてるな
GM:貼りました
GM:ちなみに動物時のデータと同じだけど取り巻きは精霊体です 戦利品はありませぬ
ケイト:装備品を渡すのはどういう動作かな
GM:主動作
エラ:とりあえず目の前をぶっ飛ばしてから考えようという顔
GM:戦闘のルールに載ってたかな
GM:1の151頁
エスピーナ:手渡しは主動作だな
GM:では戦闘準備
マグノリア:▶▶△【ファイアプロテクター】
ケイト:そうきたか…
エスピーナ:バークメイル
マグノリア:これ拡大数宣言できるのかなぁ…
system:[ エスピーナ ] 緑B: 3 → 2
マグノリア:謎だよね…
ケイト:謎
マグノリア:イーグルにかけます
マグノリア:炎完全無効
system:[ マグノリア ] MP: 450 → 446
GM:では先制判定
GM:18ですよ
エスピーナ:2d+6+3>=18 それなりの出目が要求される (2D6+6+3>=18) > 4[3,1]+6+3 > 13 > 失敗
GM:シャープアイ/ジャイアントイーグル!
アル:2d+6+3>=18 うーん辛い (2D6+6+3>=18) > 11[5,6]+6+3 > 20 > 成功
アル:そんなことはなかったです
ミリノア:2d+7+4>=18 (2D6+7+4>=18) > 6[2,4]+7+4 > 17 > 失敗
ミリノア:うーん…
GM:どうする?
ミリノア:自分が突破しないとファスアク起動しないんだよな…でも指輪かぁ…
ミリノア:回避用に取っておこうと思ったけど…
エラ:指輪の在庫くらいあるやろと思ったけど持ってなかった
エラ:しょせつ
ミリノア:在庫はあるんだけど再装備がね
ミリノア:いっかこいつら別に命中特別高いわけじゃないし
ミリノア:指輪を割って達成値増やすぞ
GM:ではファスアク起動
GM:PC先手!
エラ:とりあえず敵の陣形が崩れる前に私は魔法を叩き込むべきだと思った
エラ:ブラスト見てから考えてもらおう
ディノス(1):レベル4です対戦よろしくお願いします
エラ:対戦よろしくお願いします
エラ:手番開始
エラ:2m制限後ろ
エラ:宣言 魔法制御
エラ:カオスブラストを20m地点に打って、マグノリア対象外 他全部
エラ:6部位+2体
ディノス(1):はい…
ディノス(1):行使どうぞ
エラ:2d+11>=17 行使(妖精魔法) 一番高いのがとり (2D6+11>=17) > 7[2,5]+11 > 18 > 成功
エラ:ぬき
エラ:x8 k20+11 妖精魔法k20/突破 ディノス1上下2上限3上下とりヒル #1KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[6,3]=9 > 7+11 > 18#2KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[1,3]=4 > 2+11 > 13#3KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[5,5 3,3]=10,6 > 8,4+11 > 1回転 > 23#4KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[1,4]=5 > 3+11 > 14#5KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,3]=7 > 5+11 > 16#6KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,3]=5 > 3+11 > 14#7KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,5]=7 > 5+11 > 16#8KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,6 1,3]=10,4 > 8,2+11 > 1回転 > 21
system:[ ディノス(1) ] 頭部: 26 → 8
system:[ ディノス(2) ] 頭部: 26 → 3
エラ:「数が多いと景気良く吹き飛ぶ…制御は、ヨシ」えんど、MP減らす
system:[ エラ ] MP: 49 → 41
system:[ ディノス(3) ] 頭部: 26 → 12
ディノス(3):胴体は割愛 どうせ狙わねえだろ!
system:[ ディノス(3) ] 頭部: 12 → 10
system:[ ジャイアントイーグル ] HP: 58 → 42
system:[ クリムゾンマーゴット ] HP: 51 → 30
GM:あとヒルではないです…
エラ:なんかよくわからんあかいの(雑)
ミリノア:赤い蛆虫はだいたいヒル
GM:ウジ虫って言ってんじゃねーか!
GM:はい次ー
エラ:ファイボ打ち込んでから考えて良さそうな
ケイト:だね
ケイト:「とりあえず邪魔者はどいててもらうね」
ケイト:うーん 3mで様子をみようかな
ケイト:制限3m前 ファイアボールディノス1
system:[ ケイト ] MP: 37 → 30
ケイト:2d+11>=12 真語魔法行使 (2D6+11>=12) > 6[1,5]+11 > 17 > 成功
GM:5体までだな どいつが外れるかなー
GM:ディノス1は確定として
ケイト:ああそうか部位…
ケイト:えーと 残り5から1体外せばいいね
GM:choice[1体,2頭,2体,3頭,3体] 外れるの (choice[1体,2頭,2体,3頭,3体]) > 2頭
ケイト:ぐぬ
ミリノア:2/5で実質ハズレ…のハズレ引いてる
エラ:先フォースで外れ消しても良かったかもね(超遅い)
ケイト:x4 k20[10]+11 ダメージ/真語魔法 #1KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,2]=4 > 2+11 > 13#2KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,3]=7 > 5+11 > 16#3KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[5,6 3,2]=11,5 > 9,3+11 > 1回転 > 23#4KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
ケイト:わあわあ
エラ:胴体か?
system:[ ケイト ] 50点: 1 → 2
GM:どれ狙ったかわからん!振り直し!
エラ:そもそも5だから
エラ:1個足りてない
ケイト:おっとぉ
system:[ ケイト ] 50点: 2 → 1
ケイト:えーと
エラ:2頭以外あたってる
GM:2の頭以外
ケイト:1頭,1体,2体,3頭,3体 の純でいくよー
GM:ほい
ケイト:x5 k20[10]+11 ダメージ/真語魔法 #1KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,2]=6 > 4+11 > 15#2KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[1,6]=7 > 5+11 > 16#3KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[5,3]=8 > 6+11 > 17#4KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,3]=7 > 5+11 > 16#5KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[6,1]=7 > 5+11 > 16
ケイト:きたいち祭り
GM:問題なく撃破
GM:フォースで確殺じゃん…
アル:じゃあフォース打ちますね…
エラ:どうぞ
アル:3m前に出まして
アル:ディノス頭部にフォース
アル:2d 行使 (2D6) > 3[2,1] > 3
アル:あっぶな…
アル:k10+10 自動失敗じゃなければ魔力で確殺です KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[5,6 6,6 4,3]=11,12,7 > 6,7,3+10 > 2回転 > 26
GM:ええ…
エラ:ここぞとばかりに
ミリノア:ゴミみたいに弾け飛ぶぞ
瑞の字:殺意~
GM:パァン
アル:「露は払いました!マグノリアをお願いします!」
瑞の字:ディノスくんは無惨に弾け飛びましたがマグノリアはこんなもの見慣れてるはずなので大丈夫でしょう
マグノリア:おまえー!!
ケイト:こらこら
ミリノア:自分が弾け飛ぶこともありそうだし…
GM:では残り2人です
system:[ アル ] MP: 38 → 35
エスピーナ:こちらから動くか
ミリノア:うーん
ミリノア:ダイスが回ればワンチャン消し飛ばせないかな
ミリノア:そうすればえすぴーがアクセ渡せるし
GM:実はまあ消し飛ばす必要はないんだけどな
エラ:乱戦組めば渡せる状態になると思う 多分
ミリノア:それもそうか
エスピーナ:ふむ
エスピーナ:乱戦を組む必要もなさそうだなこれ
エラ:鳥なり赤いのが妨害してくる可能性はあるから…
エラ:先ミリノアで良いと思う 思った
クリムゾンマーゴット:うぃーんうぃーん
エスピーナ:受け渡す側が止められても受け取る側が受け取る時に来れば問題無いんだ
マグノリア:……………確かに
エスピーナ:25m地点まで前進
クリムゾンマーゴット:3m移動妨害します
クリムゾンマーゴット:22で止める
エスピーナ:クリムゾンマーゴットを意に介さず、剣を降ろしてペンダントを差し出します
エスピーナ:「マグノリア、これはお前のものだ」
マグノリア:「えっ…?」
エスピーナ:「お前にとっての未来、俺達にとっての過去」
エスピーナ:「アルバートの研究所に残されていた、お前のためのものだ」
エスピーナ:「俺ではなく、お前が持つべきものだ」
マグノリア:「お父さんが……?」
GM:ミリノアはどうします?
ミリノア:なにかすることある…?
GM:説得に参加するとか…
ミリノア:じゃあとりあえず前には出るか…
エスピーナ:念の為にバックアップ体制を取るとか……
GM:どうする?
ミリノア:説得に参加しますか
ミリノア:「お父さんが貴方のために作ったらしい だから受け取って」
GM:では敵の手番
マグノリア:補助動作で、エスピーナの差し出したペンダントを受け取ります
GM:すると周囲の精霊体たちが消えていきます
エスピーナ:「そのペンダントはお前の魔力を抑制するものだ」
エスピーナ:「害はないだろうが、一応気を付けておけ」
マグノリア:「……そう、なんだ」
GM:マグノリアは異貌化を解くと
GM:立ち尽くして、静かに涙を流します
GM:戦闘終了です
ケイト:「マグノリア…」
GM:…ってとこで休憩にしましょうか
ケイト:はーい
GM:再開はー 21時にさせてください
ミリノア:はーい
GM:ちょっと…ラスボス調整するね…
エラ:りょ
ケイト:ふふこわ
エラ:というかもうラスボス戦なのか
GM:ではでは一旦お疲れ様でしたー
エスピーナ:お疲れ
エラ:お疲れ様でした
ミリノア:お疲れ様でした
GM:てんこー
ケイト:はい
エスピーナ:はい
エラ:はい
ミリノア:はい
GM:では再開します
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
エスピーナ:よろしく頼む
ミリノア:よろしくお願いします
GM:さて、戦闘が終わりまして…
マグノリア:「その…ごめんなさい」
エスピーナ:「何がだ?」
マグノリア:ペンダントを首からかけてます
マグノリア:「私のためにここまで来てくれたんでしょう?なのに…」
ケイト:「いいの、ずっと怖かったよね」
エスピーナ:「俺達は依頼を受けてここに来ただけだ」
エスピーナ:「お前が気に病む必要はない」
マグノリア:「依頼…?」
リィンベル:『ええ。冷や冷やしましたよ』
エラ:「荒れてる時の気持ちは分からなくは…ああまぁそうだね、っと」うわでた
リィンベル:『あなたがたが下手を打ってたらまた力が暴走して一巻の終わりでしたね』
マグノリア:「この声は…ベルじゃなくて…」
マグノリア:「…なんて呼んだら良いんだろう」
エラ:「…舞台装置の天の声さん?」あやつ
リィンベル:『お好きなように』
リィンベル:『それはそうと、依頼は無事達成してもらえましたね』
エスピーナ:「そうだな」
マグノリア:「えっと…まぁいいや。リィンベルが依頼してたんだね」
エスピーナ:「差し当たってはこの空間からの脱出か」
エスピーナ:気になるならマグノリアに決めてもらおうと考えて仮称の命名を放り投げる図
リィンベル:『ここは願いが叶う空間です。その子が過去への回帰をやめた今なら外へ出る方法が見つかるかもしれません』
GM:そう残してリィンベルの声は聞こえなくなります
アル:「えっ、それだけですか…」
ケイト:「あとは若いもんにまかせて… みたいな感じで去っていった」
マグノリア:「ええ……?」
エスピーナ:「マグノリア、何かしたいことはあるか?」
マグノリア:「したいことと言われても…」
ケイト:「だよねぇ」
エスピーナ:「なら、脱出口になりそうな箇所を虱潰しだな」
GM:とりあえず目の前にはマグノリアの家がありますね
エスピーナ:それがまず一つ目だな
エラ:「まぁ行ける場所はそこまで多くない、はずだと思うけど」
ミリノア:「出口っぽいところかぁ…」
エスピーナ:「ここでダメなら捻じくれ木の下辺りでも見に行くか」
アル:「そうですね。まずは動いてみましょう!」
エスピーナ:「行くぞ」 マグノリアに声をかけて家の方に向かいます
マグノリア:「あっ、うん!」
エラ:ほな家へ
エラ:かな
GM:では扉を開けると…
GM:そこは図書館だった……
魔域図書館
マグノリア:「えっ」エラ:そっと閉じよう
ケイト:「模様替えしたの?」
エラ:「準備してから行かない?」
エスピーナ:閉じません
エラ:そっかぁ
GM:扉は消失しました
GM:どうせ大して消耗してないだろ!
エラ:奥行く必要まだ無いなら草燻してもらう
エラ:自前の魔香草
エスピーナ:とりあえず図書館を見るか
エラ:見てる間に探索しておいてもらおう
GM:石造りの円形のホールになっていて、照明がないのに薄明るいです
GM:仕方ねえなここに落ちてる魔香水飲んでいいよ
エラ:急にpopしてきた
ミリノア:水が落ちてる図書館
エラ:レンジャーの人に振りかけて貰おう
アル:ばしゃばしゃ
アル:いくら回復しましたっけ
ケイト:一緒にかぶろう
エラ:0+レンジャー
ケイト:まあエラちゃんだけでいいけど
エラ:レン知か
アル:k0+7 KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[6,6 1,3]=12,4 > 4,0+7 > 1回転 > 11
エラ:ああいやk0じゃなくて「0」
アル:ああ0なんですね…
アル:じゃあ7です
エラ:7
system:[ エラ ] MP: 41 → 48
GM:もともと魔香水2本用意してたからケイトも使っていいよ
GM:7回復どうぞー
system:[ ケイト ] MP: 30 → 37
GM:何でレンジャーが振りかけるだけで回復量こんなに違うんだよ
エラ:わからん
ミリノア:元の回復量が0だからレンジャー以外が使うとただの水なのも謎
GM:さて描写。壁面は本棚になっており、赤い背表紙の本で埋め尽くされています
GM:そんな部屋の中央にあるラウンドテーブルにリィンベルが腰掛けていました
リィンベル:「……思ったより早かったですね」
ケイト:「すぐそこだったし、どうしたの?」
エスピーナ:「今更迷うこともないだろう」
マグノリア:「多分そういうことじゃなくて…ここはもう外へ通じる場所なんだと思う」
マグノリア:「さっきまでとは違う空間っていうか…」
エラ:「別空間ってのは確かに」明らかに異質なのである
リィンベル:「その通りです。この場所こそが、あなた達が試練の絵本と呼んでいるものの中核」
リィンベル:「奈落の魔域――識別名“円環の夢”」
ミリノア:やっぱりポータブル奈落じゃないか
リィンベル:「あなたがたがずっといたのは、この魔域で綴られる物語の世界…のようなものです」
ケイト:「本の1冊にすぎない みたいな?」
リィンベル:「はい。これまで数多の物語が綴られてきました」
リィンベル:周囲の壁に仕舞われた夥しい数の赤い本を見渡します
リィンベル:300年分ありますからね!
リィンベル:でも1年に2冊ペースだと600冊くらいですか…そうでもないですね
ケイト:意外と本の数ってわからないよね
瑞の字:もっと増やそうぜ!
リィンベル:じゃあでかい百科事典サイズのが600冊あります
ミリノア:サイズがデカくなった…
リィンベル:「さて、ここが魔域の中核。すなわちアビス・コアはここに存在するのですが…」
リィンベル:「私には創造主と交わした契約が2つあります」
リィンベル:「1つは、この絵本の世界を管理すること」
リィンベル:「そしてもう一つは…」
リィンベル:そう語るリィンベルの背後に、赤・青・黄 3色の絵本が浮かび上がります
リィンベル:「この空間を訪れた異物を排除すること」
ケイト:「えっ、手伝ってくれるんじゃないの?」
マグノリア:「えっ…」
エスピーナ:「契約か」
リィンベル:「すみません…私たちにとって、契約は絶対なんです」
エラ:「最後の戦いがさっきのアレで、終わるとは思えなかったからね」そっと知力腕輪を付ける
ミリノア:「まあ…そうなっちゃうよね…」そっと敏捷指輪をつける
リィンベル:あなた達
マグノリア:「そんな……」
エラ:「魔神ってのは妙に律儀というか、そういう"契約"と"成約"があるものだからね」
アル:「結局戦いになっちゃうんですね…」
エスピーナ:「迷うな。俺達の依頼はまだ終わってない」
エスピーナ:「俺達が請けた依頼は『この悪夢を終わらせる』ことだ」
エスピーナ:剣を構えます
リィンベル:「マグノリア、あなたは危ないから離れておくように。…では、始めましょうか」
エラ:「"救済"、してあげないとね?」目細めて ヤる気は十分だぜ
マグノリア:「……っ」 ペンダントを握りしめて
絵本の終幕
GM:魔物知識判定どうぞーGM:15/20
system:[ エラ ] 指輪: 1 → 2
ケイト:2d+4+4+2>=20 魔物知識 (2D6+4+4+2>=20) > 10[4,6]+4+4+2 > 20 > 成功
ケイト:とんがり帽子が活きた
エラ:2d+10+2>=20 セージ知識(魔物知識) 15チェックはゾロチェ (2D6+10+2>=20) > 4[1,3]+10+2 > 16 > 失敗
エラ:足りねぇ、分かったからヨシ!
GM:絵空の魔姫リィンベル
魔神 レベル8
ミリノア:2d+1+4>=20 6ゾロなら (2D6+1+4>=20) > 6[4,2]+1+4 > 11 > 失敗
ケイト:「今回は手伝ってもらったし、」
ケイト:「マグノリアのお姉さんしてもらってたんだから やりづらいんだけどな…」
エスピーナ:2d6 先制とまもち、どっちが振るだけできるのか毎回忘れる (2D6) > 10[6,4] > 10
GM:まもちだねー
アル:2d (2D6) > 8[6,2] > 8
ミリノア:攻撃手段が爪か…
エラ:ベースが確かそう
GM:20mにリィンベルと黄色
23mに青色2冊
25mに赤
GM:戦闘準備ー
夢幻の黄本:リィンベルをかばう
エラ:欠片の強化具合的なのは
夢幻の黄本:ないよ
エラ:回数は目一杯で良いのかな(3)
GM:リィンベル3回しか宣言しませぬ
エラ:おk、他の人どうぞ 私は無い
ケイト:おっけー
ミリノア:ひとまずは大丈夫かな
エスピーナ:戦闘準備でバークメイルを撃つぐらいか
GM:打つ?
エスピーナ:……これ他者バークメイルでもいいのか
エラ:うん
エスピーナ:ケイトが突っ込むかどうかぐらいだな
エスピーナ:特に要請がなければ自己バフにするが
ケイト:ちょっとほしいかもしれない…
エラ:突っ込むにしても2手目以降っぽいが
system:[ エスピーナ ] 緑A: 6 → 5
ケイト:射撃がすっとんできそうな気はしてるんだよね
エスピーナ:ケイトにバークメイルA
エスピーナ:防護+2
ケイト:ありがとう~
エラ:あーまぁ確かに
GM:一応アルも使えるな
GM:欲しい人いる?
ケイト:ミリノア?
ケイト:あるいはガチンコで殴り合うえすぴーにやっぱかけといてもいいか
ミリノア:ほしい
アル:じゃあバークメイルA!
アル:2点上がりまーす
GM:はーい
GM:では戦闘を始めましょうか
GM:先制判定 18です
アル:2d+9>=18 (2D6+9>=18) > 7[6,1]+9 > 16 > 失敗
ミリノア:2d+7+4>=18 (2D6+7+4>=18) > 5[3,2]+7+4 > 16 > 失敗
エラ:あ~指輪の割れる音~
エスピーナ:2d+6+3>=18 どうだ (2D6+6+3>=18) > 4[3,1]+6+3 > 13 > 失敗
エスピーナ:ダメだな
ミリノア:指輪って割ると+2であってるよね?
アル:ミリノアさん割ります?
エラ:能力値+13
GM:合ってるよ 正確には+13
エラ:実質B+2
ミリノア:割るよー ファスアクも起動したいし
GM:ほいほい
GM:では先制奪取!
エラ:とりあえず魔法組からか
エラ:お先にどうぞ
ケイト:赤本先に落とす算段あるかな
エラ:鷹の目生えないと無理
エラ:カオスブラストに巻き込むかライトニングに巻き込んでも59はしんどい
ケイト:勝利条件はリィンベル撃破?
GM:いえーす
ケイト:なんかリィンベルを縛ってる怪しげなオーブとかない?
GM:無いです
瑞の字:エスピーナに適当な槍1本持たせと居たらインパネスで赤本集中攻撃できたな…
GM:縛ってるのは契約ですねぇ…
ケイト:ぐぬぬ
エラ:まぁ一応攻撃通す方法はワンチャンだけあって、青本まで消えれば投擲届くようになるよ
エラ:倒せるかは別として
エラ:赤本に攻撃通すのきちーからファイボで良いと思いました
ケイト:ま、いこうか
エラ:こほー貰うならアル先
ケイト:あ、神展ほしいかもなあ
アル:はーい
アル:バフはどうしましょっか
ケイト:ここは回避とか?
ケイト:黄本あんまり避けないし
ケイト:青も
エラ:まぁボスだけは回避高い上におそらく振るが ボスだし
GM:ボスだからな
ケイト:その頃にはこほーで上げられそうな気も
GM:鼓咆が使えたらいいね…
ケイト:うえっ?
GM:(スタンクラウドを構えながら)
ケイト:ぎゃあ
GM:どうするー?
エラ:ブレス器で良いと思ったけど他前衛次第
エスピーナ:特に拘りは
エラ:ほなブレス器で良いんちゃう…迷ってても仕方ないぜ
ケイト:いいよー
エラ:スタンクラウドかっ飛んできたら全力で抵抗してもろて
ミリノア:しかたないね
アル:では神展のちブレス器用度>3人!
アル:2d 拡大数宣言して行使 (2D6) > 10[5,5] > 10
アル:終わりです
system:[ アル ] 陣気: 2 → 1
アル:あ、魔晶石5点割っておきますか
system:[ アル ] MP: 35 → 28
system:[ アル ] 魔晶石: 25 → 20
GM:お次どうぞー
エスピーナ:魔法を撃つなら先に任せる
エラ:打たない理由無いよね、どうぞ
ケイト:そんじゃいこうか
ケイト:これちょっと前で止まったほうがいいのかなあ
ケイト:ここだと不都合出るかな まあやってみよう
ケイト:4m前進して13
ケイト:黄本目標にファイアボール
GM:どぞー
ケイト:2d+11 真語魔法行使 (2D6+11) > 9[6,3]+11 > 20
ケイト:確定だよー
リィンベル:2d+14>=20 (2D6+14>=20) > 9[5,4]+14 > 23 > 成功
ケイト:高いんだよねー
リィンベル:といっても実質ダメージ受けませんけどね
リィンベル:だからダメージ出さなくていいですよ
ケイト:ともあれ黄色→青1→青2
ケイト:x3 k20[10]+11 「本を焼くのってなんか… ファイアボール!」 #1KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,2]=6 > 4+11 > 15#2KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[1,4]=5 > 3+11 > 14#3KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[1,2]=3 > 1+11 > 12
ケイト:微妙に迷いが見える
system:[ 夢幻の黄本 ] HP: 71 → 56
system:[ 呪蝕の青本(1) ] HP: 37 → 23
system:[ 呪蝕の青本(2) ] HP: 37 → 25
ケイト:おわりー
エラ:では手番
エラ:制限2mバック
エラ:宣言 魔法制御
エラ:ブラストで良いよな? 良いな、ぶち込むぞ
エラ:カオスブラストを20m地点に放り込む
エラ:制御でダメージ受けないとか言ってる奴は外す(
GM:どぞー
エラ:2d+11>=18 行使(妖精魔法) 18で抜ける筈だな (2D6+11>=18) > 4[2,2]+11 > 15 > 失敗
エラ:変転ここで切るのマジ?
GM:それは青も通らんなぁ
エラ:指輪。
system:[ エラ ] 指輪: 2 → 1
エラ:これで赤以外突破
GM:赤は抵抗
エラ:hk20+11 妖精魔法k20/抵抗 KeyNo.20+11 > 2D:[6,5]=11 > (9+11)/2 > 10
エラ:おまえー
system:[ 祝福の赤本 ] HP: 59 → 49
エラ:x3 k20+11 妖精魔法k20/突破 黄青12 #1KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,3]=5 > 3+11 > 14#2KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[3,3]=6 > 4+11 > 15#3KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[3,2]=5 > 3+11 > 14
エラ:石割っておく、3
system:[ エラ ] MP: 48 → 45
system:[ エラ ] 魔晶石5点: 10 → 9
system:[ 夢幻の黄本 ] HP: 56 → 42
エラ:アンチボディ忘れるな 叫ぶ
system:[ エラ ] MP: 45 → 42
system:[ 呪蝕の青本(1) ] HP: 23 → 8
system:[ 呪蝕の青本(2) ] HP: 25 → 11
system:[ ケイト ] MP: 37 → 29
エラ:「とりあえず巻き込む必要ないのが直感的に分かったわ」制御で外し エンド
エラ:多分次から巻き込む
夢幻の黄本:リジェネかけ続けているイメージ
GM:物理組ー
ミリノア:このターンに赤本殴るのは厳しそうだぬ
エラ:むり
エラ:黄色すり潰すか青潰してもらおう
エスピーナ:乱戦は組んでおくか?
ミリノア:まあ青を潰すのがいいかな…
ミリノア:えすぴーには黄色やってもらって
エスピーナ:動こう
エスピーナ:20m地点へ前進
GM:妨害なし
エスピーナ:補助で錬技セット
エスピーナ:キャッツアイ、マッスルベアー、ビートルスキン
エスピーナ:ヴォーパルウェポン赤A
system:[ エスピーナ ] 赤A: 7 → 6
エスピーナ:黄本を対象に二刀流
GM:かもn
エラ:本体で良いよ
エラ:かばう入ってて避けないから…
GM:それはそう
エスピーナ:確かにな
ケイト:naruhodo
エスピーナ:本体狙うか
ミリノア:まあ本も回避5しかないけど
エスピーナ:魔封剣→ディフェンダーで
夢幻の黄本:ディフェンス~
夢幻の黄本:命中判定は行わないんだったか
エラ:流石にする
エラ:ゾロったら外れるから…
エスピーナ:x2 2d6 魔封剣→ディフェンダーの命中 #1(2D6) > 8[3,5] > 8#2(2D6) > 5[3,2] > 5
エスピーナ:流石に当たる
夢幻の黄本:ダメージどうぞー
エスピーナ:k23[(9+0)]+12+4$+0#0 ダメージ/"醜悪な"バルザーの魔封剣・カスタム1H KeyNo.23c[9]+16 > 2D:[4,2]=6 > 5+16 > 21
エスピーナ:k20[(10+0)]+11+4$+0#0 ダメージ/ディフェンダー・カスタム1H KeyNo.20c[10]+15 > 2D:[5,5 5,4]=10,9 > 8,7+15 > 1回転 > 30
エスピーナ:斬!
夢幻の黄本:c(21+30-5-5) c(21+30-5-5) > 41
system:[ 夢幻の黄本 ] HP: 42 → 1
エラ:アーイチタリナイ
エラ:仕方ないな
夢幻の黄本:耐えたぜ
エスピーナ:紙一重で耐えられたか
ミリノア:本だけに
夢幻の黄本:は?
GM:割と上手いと思った(小並感)
GM:ミリノアどうぞ
ミリノア:まずは乱戦へ
GM:へい
ミリノア:キャッツアイマッスルベアガゼルフットヴォパA
ミリノア:これ乱戦に青本入ってるけど独立状態って遮蔽扱いだっけ
GM:遮蔽扱いにはならない
ミリノア:赤本狙えるってこと?
GM:狙えるよ まあ49を削り切れるならな
エラ:FAあるからまぁまぁ行けるラインでは?
エラ:やってみる?
ミリノア:K22を4回…いけるかどうか
ケイト:がんばー!
ミリノア:赤本に1回目で《銛利投擲の法・上》×2
GM:きたまえー
ミリノア:x2 2d+7+4-2-1+2+1+1>=16 #1(2D6+7+4-2-1+2+1+1>=16) > 8[4,4]+7+4-2-1+2+1+1 > 20 > 成功#2(2D6+7+4-2-1+2+1+1>=16) > 7[4,3]+7+4-2-1+2+1+1 > 19 > 成功
GM:当たり
ミリノア:今って自己バフ以外乗ってないよね?
GM:じゃない?
エラ:うん
ミリノア:OK まわれー
ミリノア:x2 K22[9]+7+2+1+2+2 #1KeyNo.22c[9]+14 > 2D:[1,5]=6 > 5+14 > 19#2KeyNo.22c[9]+14 > 2D:[2,2]=4 > 2+14 > 16
ミリノア:出目が下振れてきたな
GM:c(19+16-12) c(19+16-12) > 23
ケイト:これがボスのオーラ
system:[ 祝福の赤本 ] HP: 49 → 26
ミリノア:一応確認だけど主動作が増えてるだけだから宣言特技をもう一回使えるわけではないんだよね?
GM:なのかな?
エラ:そういう無法はできなくなった筈…
ミリノア:では普通に投擲2回
ミリノア:x2 2d+7+4-2-1+1+1>=16 #1(2D6+7+4-2-1+1+1>=16) > 3[2,1]+7+4-2-1+1+1 > 13 > 失敗#2(2D6+7+4-2-1+1+1>=16) > 7[5,2]+7+4-2-1+1+1 > 17 > 成功
ミリノア:1発外した
GM:ダメージどぞー
ミリノア:K22+7+2+1+2+2 KeyNo.22c[10]+14 > 2D:[4,6 4,2]=10,6 > 8,5+14 > 1回転 > 27
GM:草
ケイト:草
GM:やるじゃん 死なないけど
ミリノア:当ててれば倒せたのでは?
エラ:そうだが
system:[ 祝福の赤本 ] HP: 26 → 5
GM:では敵の手番
リィンベル:補助動作で【デモンズタックス】
リィンベル:2d 行使 (2D6) > 9[4,5] > 9
リィンベル:30秒間、ダメージを受けると与えた相手に8ダメージ
system:[ リィンベル ] MP: 70 → 64
ミリノア:両手利きだけを殺す魔法かよぉ!
リィンベル:あ、一度だけです
リィンベル:ごめんごめん
ミリノア:よかった…
リィンベル:最初に与えた人に返る
リィンベル:マルチアクション宣言ー
リィンベル:【デモンスクリーム】
リィンベル:んー…前衛組の抵抗下げても意味ない気がしますね
ケイト:三倍アイスクリーム
リィンベル:【ブラッドミスト】
system:[ リィンベル ] HP: 70 → 65
system:[ リィンベル ] MP: 64 → 59
エラ:前衛型が持つと無法すぎる
エラ:抵抗必中や
リィンベル:半径6m内の命中&回避-2 抵抗短縮だけどそもそも効果時間10秒っていうね
リィンベル:エラッタ入ってるのかなこれ
エラ:確認しよう
リィンベル:2d+12 (2D6+12) > 9[5,4]+12 > 21
エスピーナ:高いな
リィンベル:21で…味方も巻き込みますね
リィンベル:まあ毒無効なんですけど
ミリノア:つらい
エラ:短縮にエラッタ入ってるな
リィンベル:じゃあ抵抗必中!
リィンベル:あ、抵抗短縮らしいです
リィンベル:でも効果時間10秒だぞこれ…
エラ:何でやろなぁ
リィンベル:拡大/時間使った時用ってこと?
ミリノア:多分?
リィンベル:まあ抵抗どうぞ 一応ね
エラ:見たけど効果時間変わってないな
ケイト:あや?
エスピーナ:2d+10+4+0>=21 抵抗21は高い (2D6+10+4+0>=21) > 4[1,3]+10+4+0 > 18 > 失敗
瑞の字:エスピーナが抵抗に失敗した……!?
ケイト:ひえ
ミリノア:2d+7+3>=21 きついって (2D6+7+3>=21) > 2[1,1]+7+3 > 12 > 自動的失敗
ケイト:わあわあ
ミリノア:厄払い厄払い!
エラ:どうでも良いからってこの
リィンベル:どうせ成功しても失敗しても一緒一緒
エラ:まぁ拡大時間って叫んでないから抜けても通っても変わらへん…
リィンベル:ミリノアに2回攻撃ー
リィンベル:2d+11 一発目 (2D6+11) > 6[1,5]+11 > 17
ミリノア:回避-2だっけ…
リィンベル:です
エラ:命中回避-2 1R
ミリノア:2d+7+4+1+1-2>=17 (2D6+7+4+1+1-2>=17) > 5[1,4]+7+4+1+1-2 > 16 > 失敗
ミリノア:ぬあー
リィンベル:2d+12 (2D6+12) > 8[6,2]+12 > 20
ケイト:効いてるな…
ミリノア:サンキューブラックベルト サンキューレースアップコルセット サンキューバークメイル
system:[ ミリノア ] HP: 37 → 21
リィンベル:2d+11 もう一発命中判定 (2D6+11) > 9[6,3]+11 > 20
リィンベル:爪での連撃!
ミリノア:2d+7+4+1+1-2>=20 殺意がたかいよー (2D6+7+4+1+1-2>=20) > 7[2,5]+7+4+1+1-2 > 18 > 失敗
ケイト:ブラッドミストやばい
ミリノア:マイナスがなければ避けられるよー…
リィンベル:2d+12 おらおらー (2D6+12) > 8[3,5]+12 > 20
system:[ ミリノア ] HP: 21 → 5
ケイト:やべーぞ!
ミリノア:命の危機をヒシヒシと感じますね!
ミリノア:「っ…動きづらい…!」
リィンベル:「魔域から産まれたこの身には、彼女の呪いが刻まれています」
リィンベル:○風鈴花の呪
誰かにダメージを与えた時、自身の3m後方に「呪蝕の青本」が1冊、行動済みで呼び出される。この効果は1ラウンドに1回だけ発動する。
リィンベル:乱戦内ですね
ミリノア:増えるのぉ…?
リィンベル:魔法でどんどん削りましょうねぇ
エスピーナ:「厄介な性質を押し付けられたものだな」
呪蝕の青本(1):じゃあ攻撃ー
呪蝕の青本(1):1d3 イニシ (1D3) > 2
呪蝕の青本(1):ケイト
呪蝕の青本(1):17
ケイト:ばっちこーい
ケイト:2d+11>=17 回避力 (2D6+11>=17) > 10[5,5]+11 > 21 > 成功
ケイト:「どんどん出てくるか…」
リィンベル:「彼女にとっては、憂さを晴らせるなら誰でも良かったのかもしれませんね」
呪蝕の青本(2):1d3 (1D3) > 2
呪蝕の青本(2):ケイトに連撃!
ケイト:2d+11>=17 (2D6+11>=17) > 10[4,6]+11 > 21 > 成功
呪蝕の青本(2):避けるのう…
ケイト:「あのときはみんな余裕がなかったんだよ」
祝福の赤本:おっす
エラ:問題の
祝福の赤本:スタン・クラウド→アル
祝福の赤本:17でー 半径5mだからエラも巻き込む
エラ:後ろに寄せたか
エラ:OK抵抗するぞ
祝福の赤本:いやアル狙ったら普通に届く…
エラ:手前(ケイト)巻き込むかの二択
祝福の赤本:ケイトには届かないんだよね
祝福の赤本:まあそこまで意地の悪いことはしないよ
エラ:ほな抵抗 アル君は頑張って?
エラ:2d+11+4 精神抵抗 (2D6+11+4) > 5[1,4]+11+4 > 20
アル:がんばりまーす!!
エラ:このためのアンチボディ
アル:2d+10>=17 (2D6+10>=17) > 5[2,3]+10 > 15 > 失敗
アル:うごご
ケイト:ぎゃあ
アル:へ、変転…!
エラ:通ると3R拡大数とかが封じられるので はい
system:[ アル ] 変転: 1 → 0
GM:1ラウンド目終了です
GM:あ、黄色は一応かばう宣言しとく
GM:こいつは攻撃しません
エラ:まぁしない理由無いしな…
エラ:こいつ命中すら設定されてねぇ
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
system:[ 祝福の赤本 ] MP: 100 → 94
エスピーナ:残敵処理の範囲焼きは任せた
祝福の赤本:祝福をくれてやろう
エラ:ぜってー回復した方が良い盤面だと思うけどミリノア君どうする
エラ:何とかなるならカオスブラスト放り込む
ミリノア:うーん…最悪生命抵抗に失敗しない程度までは回復したいけど…
エラ:アルはヒールだからアルにヒールしてもらおう
アル:はーい
ミリノア:足りなさそうだったら自前のぽしょーん飲むか
エラ:足りなかったら自分にボール投げて貰うもあるかもしれない
アル:じゃあ回復しますね
アル:鼓咆は…抵抗?命中?
ケイト:抵抗もほしいけど いま命中きつくなってるか
アル:一度だけなら張替えはできます
エスピーナ:命中も下がってはいるな
アル:では命中で!
アル:旋風
system:[ アル ] 陣気: 1 → 2
アル:拡大キュアハートをミリノアさんとエスピーナさんに
system:[ アル ] MP: 28 → 20
エスピーナ:こっちか
アル:2d 行使 一応回復しておきましょう (2D6) > 4[3,1] > 4
アル:x2 k30+10@13 ミリ→エス #1KeyNo.30+10 > 2D:[4,3]=7 > 7+10 > 17#2KeyNo.30+10 > 2D:[6,2]=8 > 8+10 > 18
system:[ ミリノア ] HP: 5 → 22
system:[ エスピーナ ] HP: 48 → 54
アル:「敵の数を減らして耐えてください…!」
エラ:「減らさないとねぇ」とりあえずケイト先どうぞ
ケイト:黄色でいいの?
エラ:黄色倒せば範囲通るようになるから
エラ:範囲というか他の攻撃も
ケイト:おっけー 黄色を殴りに行くよ
ケイト:座標20につっこんでー
ケイト:黄本はたこう
夢幻の黄本:どぞー
ケイト:2d+13 命中力/バトルメイジスタッフ2H (2D6+13) > 9[4,5]+13 > 22
夢幻の黄本:当たり
ケイト:k19[(11)]+22 ダメージ/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H KeyNo.19c[11]+22 > 2D:[4,1]=5 > 3+22 > 25
夢幻の黄本:メゴォ
ケイト:バシィ
夢幻の黄本:粉々に砕けました
ケイト:「よいしょ、よろしく!」
system:[ 夢幻の黄本 ] HP: 1 → -19
エラ:「これで、通る」では任された
エラ:1m制限バック
エラ:宣言 魔法制御
エラ:20m地点起点にカオスブラスト、味方は外してエネミーすべて
エラ:2d+11 行使(妖精魔法) (2D6+11) > 2[1,1]+11 > 13
エラ:変転
エラ:切るしかねぇな!
ケイト:おおこわいこわい
エラ:ていこうどうぞ
リィンベル:2d=12 (2D6=12) > 7[3,4] > 7 > 失敗
リィンベル:無理ですねー
エラ:x5 k20+11 妖精魔法k20/突破 ボス青123赤 #1KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[6,3]=9 > 7+11 > 18#2KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,2]=4 > 2+11 > 13#3KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[5,4]=9 > 7+11 > 18#4KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[3,1]=4 > 2+11 > 13#5KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,1]=3 > 1+11 > 12
エラ:石割り3点
system:[ エラ ] 魔晶石5点: 9 → 8
system:[ エラ ] HP: 39 → 31
system:[ リィンベル ] HP: 65 → 47
system:[ エラ ] MP: 42 → 39
system:[ 呪蝕の青本(1) ] HP: 8 → -5
system:[ 呪蝕の青本(2) ] HP: 11 → -7
system:[ 呪蝕の青本(3) ] HP: 37 → 24
エラ:「喰らえ魔神と取り巻き共…!」ずどん、呪いによる反射も受けつつ
system:[ 祝福の赤本 ] HP: 5 → -7
GM:青い本は塵と貸し、赤い本は笑い声のような奇妙な音を立てて虚空へと消えました
エラ:えんど
リィンベル:「ぐっ……」
マグノリア:「リィンベル…」
ケイト:「なんとかならないの…?」
リィンベル:「まだ終わってはいませんよ」
リィンベル:2人どうぞ
ミリノア:「どうするか決めるのは…終わってからにしよう」
ミリノア:二人で殴れば倒せそう?
エスピーナ:当たればな
エラ:あたれば
エスピーナ:命中-2を忘れるなよ
ミリノア:まだ開示されてない能力で蘇生してくる気もするんだけどどう思う?
エスピーナ:任せる
エラ:HP70しか無いしな…まぁ同じく任せよう、どっちにしろ削らんと終わらん
ミリノア:せやね とりあえず削るか
エスピーナ:青本を殴るならリィンベルにパラミスかけといてもらいたいぐらいかな
ケイト:青倒すか回復のほうが安全な気もするけどね…
ミリノア:とりあえずえすぴーは殴るの確定だろうし
エスピーナ:回復が無難だな
ミリノア:まあ回復するか
エスピーナ:回復するなら青本倒す、回復しないなら本体殴る
ミリノア:トリートポーションの回復量どれぐらいだったっけ
リィンベル:威力30だって
ケイト:k30だねー
エラ:30くらい、あってた
ミリノア:回復量は…10ぐらいか
エラ:レン能力も乗るからもうちょっと伸びるけど
ミリノア:とりーとぽしょーん つかう セルフ
ミリノア:k30[13] KeyNo.30 > 2D:[4,5]=9 > 9
system:[ ミリノア ] HP: 22 → 31
ミリノア:よしよし
GM:じゃあエスピーナー
エスピーナ:青本を仕留めるか
エスピーナ:青本に二刀流。魔封剣にクリティカルレイ
system:[ エスピーナ ] 金B: 20 → 19
GM:どぞー
エスピーナ:命中修正は足し引き+1
エスピーナ:2d+12+1>=12 魔封剣 (2D6+12+1>=12) > 6[3,3]+12+1 > 19 > 成功
エスピーナ:k23[(9+0)]+12+4$+1#0 ダメージ KeyNo.23c[9]m[+1]+16 > 2D:[5,1]=7 > 6+16 > 22
エスピーナ:2d+11+1>=12 ディフェンダー (2D6+11+1>=12) > 7[2,5]+11+1 > 19 > 成功
エスピーナ:k20[(10+0)]+11+4$+0#0 ダメージ KeyNo.20c[10]+15 > 2D:[6,3]=9 > 7+15 > 22
GM:c(22+22-8) c(22+22-8) > 36
system:[ 呪蝕の青本(3) ] HP: 24 → -12
呪蝕の青本(3):ウボアー
GM:撃破!
リィンベル:反撃します
リィンベル:なんかいい魔法あったかな…
リィンベル:とりあえずデモンズタックスを使って
system:[ リィンベル ] MP: 59 → 53
リィンベル:まあ安定のブラッドミストで
system:[ リィンベル ] HP: 47 → 42
system:[ リィンベル ] MP: 53 → 48
エスピーナ:2d+10+4+0 振るだけ精神抵抗 (2D6+10+4+0) > 5[3,2]+10+4+0 > 19
リィンベル:マルチアクション
ケイト:2d 拡大しないならファンブルチェック (2D6) > 9[5,4] > 9
リィンベル:2d+12 行使 (2D6+12) > 9[6,3]+12 > 21
リィンベル:誰狙おうかな
リィンベル:初志貫徹ミリノア
ケイト:よけろミリノア!
リィンベル:○2回攻撃
リィンベル:2d+11 (2D6+11) > 9[5,4]+11 > 20
ミリノア:くそわよ
ミリノア:マイナスまだ乗ってるのこれ
リィンベル:使い直したので
瑞の字:貼り直された
ミリノア:2d+7+4+1+1-2>=20 (2D6+7+4+1+1-2>=20) > 6[3,3]+7+4+1+1-2 > 17 > 失敗
ミリノア:きっつい
リィンベル:2d+12 (2D6+12) > 6[4,2]+12 > 18
ミリノア::HP14
system:[ ミリノア ] HP: 31 → 17
リィンベル:2d+11 「…ふっ!」 もう一発命中判定 (2D6+11) > 5[3,2]+11 > 16
ミリノア:上振れてもゾロチェで良さそうね(遠い目)
リィンベル:ひくめー
ミリノア:2d+7+4+1+1-2>=16 (2D6+7+4+1+1-2>=16) > 11[6,5]+7+4+1+1-2 > 22 > 成功
ケイト:うおお
リィンベル:流石に避けますか
リィンベル:「…やはり強いですね」
ミリノア:「そうでなきゃここまで来れないでしょ…っ」
リィンベル:「私も自分の力には多少は覚えがあったのですが」
エスピーナ:「試練の絵本のおかげだな」
リィンベル:「ふふ…そうですか」
リィンベル:「…そろそろですか。ここらで追加の試練です」
ケイト:「えっ…」
ミリノア:蘇生費用確認しとこ(真顔)
リィンベル:「我が創造主は祝福などと嘯き、足掻くさまを嘲笑する」
リィンベル:あ、青い本は追加しておきます
リィンベル:さらにー
エラ:いらない…
リィンベル:○悪魔の祝福
3ラウンド目開始時、自身の10m後方に「祝福の赤本」が1冊呼び出される。
ミリノア:くそわよ
エラ:いらない!!!!!
祝福の赤本:ただいまー!
ミリノア:消えろ!
ケイト:わあ
ミリノア:場所まで完全に嫌がらせの領域
リィンベル:「あの本は私の制御下にないので…諦めてください。色々と」
祝福の赤本:(一体だけ知能:高い)
ケイト:そうなんだ…
ミリノア:あの愉悦魔神許せねぇ!
祝福の赤本:クハハハハ!
system:[ 祝福の赤本 ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
エスピーナ:あいつだけ回避高いしな
GM:3ラウンド目開始…ってところで
GM:いい時間だしここまでにしましょうか
ミリノア:はぁい
ケイト:はーい
エラ:あいよ
エラ:お疲れ様でした
GM:続きは25日の21時から予定で
GM:ではお疲れ様でしたー
ミリノア:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさま!
エスピーナ:お疲れ
GM:てんこー
ケイト:てぇい
ミリノア:とぉい
エラ:ふぉい
エスピーナ:時間か
GM:はーい
GM:では再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
ケイト:よろしくー
ミリノア:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ:嫌がらせの権化再登場
エスピーナ:よろしく頼む
GM:3ラウンド目、PC手番から再開です
ケイト:ミリノアに赤本殴ってもらってそれ次第かなあ
エラ:多分回復先で良いと思うんですけど(提案)
ミリノア:かな とりあえず殴るのは間違いない
アル:はい
ケイト:回復たしかに
ケイト:おねがいいたす
アル:ミリノアさんだけ?
エラ:あっそうだ思い出した
ミリノア:アルのMP半分切ってるのかぁって思ったけどそういえば自分も払い忘れてる
エラ:ボスどついて反射貰ってからだったな?
system:[ ミリノア ] MP: 21 → 12
system:[ ミリノア ] 赤A: 5 → 4
エラ:反射もらいまーす
GM:ほい
ケイト:なるほど
エラ:制限3m前
エラ:制御カオスブラストで20m乱戦のエネミーすべて
エラ:2d+11 行使(妖精魔法) (2D6+11) > 11[6,5]+11 > 22
GM:どうぞー
エラ:どうぞ
リィンベル:2d+14>=22 (2D6+14>=22) > 10[5,5]+14 > 24 > 成功
リィンベル:ボスの自覚
エラ:hk20+11 妖精魔法k20/抵抗 KeyNo.20+11 > 2D:[5,4]=9 > (7+11)/2 > 9
エラ:k20+11 妖精魔法k20/突破 KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,3]=7 > 5+11 > 16
エラ:5割 3
system:[ エラ ] MP: 39 → 36
system:[ エラ ] HP: 31 → 23
エラ:おまたせエンド
system:[ リィンベル ] HP: 42 → 33
system:[ 呪蝕の青本(1) ] HP: 37 → 21
リィンベル:じゃあ特殊能力が発動しまーす
ケイト:罠カードオープン! なんだなんだ
リィンベル:○木蓮の夢
HPが最大値の半分以下になった時、自身と同位置に「夢幻の黄本」が1冊呼び出され、即座に自身に対して【かばうⅠ】を宣言する。この能力は一度しか発動せず、発動するまで自身のHPは0以下にならない。
ミリノア:なんだろう黄色本の復活かな
ケイト:わあ
ミリノア:やっぱりか…
エラ:暫く放っておいて良いと書いてある
エラ:よし赤ぶっ潰そう
エラ:の前に回復か
ミリノア:赤も青も復活するもんな…黄色だって復活するか…
リィンベル:復活しないとHP低いですからね…
リィンベル:「この本はあの子の願いの残滓…とは言えしぶといですよ」
アル:では回復します
エラ:「うざすぎる…」ふぁっく! 回復どうぞ
アル:旋刃を使用 命中+1物理D+1
system:[ アル ] 陣気: 2 → 3
アル:5点魔晶石割って拡大キュアハート、ミリノアさんエラさん
アル:2d<>2 (2D6<>2) > 2[1,1] > 2 > 自動的失敗
アル:………
ケイト:おっとぉ
アル:こっちで出るのはどうしようもないでーす!
ミリノア:蘇生費用の計算したほうがいいか?
エラ:両手のボール持って
ケイト:ポーションまだある?
エラ:自分に投げつけて?
system:[ アル ] MP: 20 → 17
エラ:赤? 放置だよ放置放置
system:[ アル ] 魔晶石: 20 → 15
ミリノア:あるけど8~10の回復だと2回目のダメージでHP-15とかになって生死判定失敗の可能性あるよ
エラ:両手で 2個使ってもろて
ミリノア:でもまあダメージ振るわずに瀕死に追撃貰って6ゾロ要求とかよりはマシか…?
ミリノア:ポーションボール両手ってできるの?
エラ:1hx2で同一対象に投げるなら出来ない理由は無い
リィンベル:一応確認はしまーす
エラ:ボール君に両手効きで使えない制約付いてたら別だけど
エスピーナ:ヒールスプレーがあればこういう時に便利なんだな
エラ:特に両手効きでの制約無いっしょ、こっちも確認した
リィンベル:これ武器じゃなくない?
ケイト:あー投擲攻撃扱いなのね
ミリノア:ポーションボールの使用は投擲攻撃扱い…でもポーションボールはアイテム扱い…
ケイト:ああそっち
ミリノア:公式で定義がなくてハウスルールで定義してる宿もあるっぽい?
GM:用法も必要筋力も書いてないんだよなー
エラ:GMに判断を委ねよう
GM:データが書いてないので駄目ってことで
ミリノア:うっす じゃあ1個使うか
ミリノア:1発までなら大丈夫 最低一発は避けよう!
ミリノア:トリートポーション つかう セルフ
GM:はーい どうぞー
ミリノア:K30[13] KeyNo.30 > 2D:[4,5]=9 > 9
system:[ ミリノア ] HP: 17 → 26
エスピーナ:俺は青本への攻撃だな
エスピーナ:事ここに至ってはケイトは後詰めだと思うんだけどどう?
ケイト:そうだね
エスピーナ:よし動く
エスピーナ:青本へ二刀流
GM:カモン
エスピーナ:クリティカルレイを魔封剣にかけて
エスピーナ:魔封剣から行きます
エスピーナ:2d+12+1 ぞろちぇ (2D6+12+1) > 10[5,5]+12+1 > 23
エスピーナ:k23[(9+0)]+12+5$+1#0 ダメージロール KeyNo.23c[9]m[+1]+17 > 2D:[1,6]=8 > 7+17 > 24
瑞の字:こいつ今回1足りないが多いな
system:[ 呪蝕の青本(1) ] HP: 21 → 1
呪蝕の青本(1):うむ
エスピーナ:2d+11+1 続けてディフェンダー (2D6+11+1) > 10[4,6]+11+1 > 22
呪蝕の青本(1):命中!
エスピーナ:k20[(10+0)]+11+5$+0#0 ダメージ KeyNo.20c[10]+16 > 2D:[1,2]=3 > 1+16 > 17
system:[ 呪蝕の青本(1) ] HP: 1 → -12
呪蝕の青本(1):撃破です
GM:じゃあケイトかな
ケイト:わりと真面目に挑発攻撃考えてたけど知能高いわ無理だわ
ミリノア:RP挑発攻撃か
エラ:どうせかばわれるから
ケイト:ああそっか
夢幻の黄本:でぃーふぇんす
エラ:選択肢は2つだ
ケイト:ディスペルしてもすぐかけなおせるしなあ
エラ:赤本無視してボス(と黄色)へ火力ここから集中するか
エラ:赤本倒して安定取るか
ケイト:私は片方近接になるのがネックだねー
エスピーナ:黄色を削れるのはそれはそれで大きい
ミリノア:魔法+槍2回だとどこか2回回さないと倒せないから
ミリノア:もし倒すとしても2ターンかけて倒すことになるから…
ケイト:リィンベル狙い近接→赤本リープ でいいかな
ミリノア:ただ赤はリィンベルの制御じゃないから…リィンベル倒したあとにアウェイクとか言われたら泣く
GM:流石にないです
GM:アウェイクンしたところでHP1じゃん…
エスピーナ:近接赤本でいいだろう
ケイト:いま数が優位じゃないから抜けられない気がする
エスピーナ:黄本だった
エスピーナ:ミリノアには避けるか生死判定をしてもらうとしよう
ケイト:んじゃバイタリティ投げ解こうかな
ミリノア:ダメージダイスが下振れてセーフになる可能性もある
ミリノア:防護抜き16点×2までなら耐えられる
エラ:バイタリティ?
エラ:生命抵抗何に使うんじゃろ
ケイト:生死判定…
ケイト:あ、あれ生命抵抗じゃねえわ
エラ:生死判定は生死判定で生命抵抗とは別では、変わったのか てなかった
ケイト:ええいとりあえず黄本!
GM:はーい
ケイト:剣魔果敢撃の関係があるんだけど リィンベルさん殴ったら物理命中扱いでいい?
エラ:かばうでそうだね ゾロチェであたる
GM:一応テキスト確認ー
GM:命中したら発動するからOK
ケイト:判定に成功したら だとちょっと怪しいんだよね
ケイト:おっけー
エラ:命中したらだからそのはず…
ケイト:《変幻自在》《剣魔果敢撃》《魔力撃》→リィンベル
GM:どぞー
ケイト:んでそのままダメージかな
GM:どぞー
system:[ アル ] 50点: 0 → 1
ケイト:k19[(11)]+22 「ちょっと意地悪だよ!」 KeyNo.19c[11]+22 > 2D:[3,3]=6 > 4+22 > 26
system:[ 夢幻の黄本 ] HP: 71 → 50
ケイト:【リープスラッシュ】→赤本
GM:この動き謎すぎるけど便利だな…
GM:どうぞー
ケイト:2d+11+1>=17 「ほんとに仲のいい姉妹だっておもってるのに!」 (2D6+11+1>=17) > 8[2,6]+11+1 > 20 > 成功
GM:抜いてきやがる
ケイト:k20[10]+11 「そしてそっちはすっこんでて!」 KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[6,4 2,1]=10,3 > 8,1+11 > 1回転 > 20
祝福の赤本:アッハイ
system:[ 祝福の赤本 ] HP: 59 → 39
system:[ ケイト ] MP: 29 → 22
リィンベル:「………仕方ないのですよ、こればかりは」
リィンベル:じゃあ反撃しますね
ケイト:ばっちこーい
ミリノア:ばっちこい
リィンベル:いいでしょうケイトさん殴ってやりますよ
ケイト:こいやぁ
ケイト:(と言っていられるほど頑丈でもないんだけど)
リィンベル:【ブラッドミスト】
system:[ リィンベル ] HP: 33 → 28
ミリノア:上振れニ連でもない限りは耐えられるから…
リィンベル:あ、マルチアクションです
system:[ リィンベル ] MP: 48 → 43
リィンベル:補助動作で【デモンズタックス】
system:[ リィンベル ] MP: 43 → 37
リィンベル:○2回攻撃→ケイト
リィンベル:2d+12 (2D6+12) > 9[3,6]+12 > 21
ケイト:2d+11>=21 「ばっちこ… くっ」 (2D6+11>=21) > 8[3,5]+11 > 19 > 失敗
ミリノア:GMのダイスが高いよー
ケイト:ー2ぬけてる
ケイト:ともあれくらった
エラ:ところで行使命中どっち
リィンベル:あ、行使忘れてましたね
ケイト:おっとっと
リィンベル:魔力も一緒だったわ
エラ:命中11だから
エラ:行使かな
リィンベル:11だったわ…
リィンベル:命中判定します
リィンベル:2d+11 (2D6+11) > 7[6,1]+11 > 18
ケイト:2d+11-2>=18 気合! (2D6+11-2>=18) > 5[1,4]+11-2 > 14 > 失敗
ケイト:だめーじ
エスピーナ:ミストに対する抵抗は……別にいいか
リィンベル:そうね…
ミリノア:一応振っておくか 6ゾロ出るかもだし
ケイト:oh...
リィンベル:出ても無効化はしないんですよねこれ
エスピーナ:2d6 一応振るだけ (2D6) > 6[2,4] > 6
ケイト:6ゾロでも短縮だしなあ
ケイト:2d (2D6) > 8[2,6] > 8
エラ:短縮だからなぁ
ミリノア:2d 1ゾロなら50点貰えるし (2D6) > 6[1,5] > 6
エラ:それはある
リィンベル:まあでも経験点のチャンスではある
ミリノア:1ゾロで思い出したけど1回出したやつ足してなかった
system:[ ミリノア ] ごし: 0 → 1
リィンベル:色々前後しちゃったけどダメージー
リィンベル:2d+12 (2D6+12) > 10[5,5]+12 > 22
ケイト:草
リィンベル:これは怒ってますねぇ
system:[ ケイト ] HP: 45 → 26
ケイト:そりゃねえ
リィンベル:「………!」 ずばっ
リィンベル:もう一発ー
リィンベル:2d+11 命中 (2D6+11) > 11[6,5]+11 > 22
エスピーナ:高いな
リィンベル:殺意たっけー
ミリノア:殺意
ケイト:2d+11-2>=22 回避力 (2D6+11-2>=22) > 9[6,3]+11-2 > 18 > 失敗
ケイト:出目はまあまあなんだけどなー
リィンベル:2d+12 ダメージ (2D6+12) > 7[1,6]+12 > 19
エスピーナ:ミリノアだったら死んでたところだ
system:[ ケイト ] HP: 26 → 11
リィンベル:「……結局は姉妹ごっこですよ」
リィンベル:青い本が出てきます
エスピーナ:赤本は?
リィンベル:どうしよっかなーって
ケイト:「…いいじゃん別に 憎んだり呪ったりよりずっとマシだよ」
祝福の赤本:んー
夢幻の黄本:とりあえずかばうを宣言 リィンベル3回
エラ:まぁそれは大事
祝福の赤本:じゃあ前衛にスタンクラウド撒くかぁ
ケイト:ぎゃああああ
ミリノア:オノーレ
祝福の赤本:魔法制御宣言して
祝福の赤本:まあ宣言しなくてもいいんだけど…
エラ:気分の問題
祝福の赤本:リィンベル除外して乱戦に行使
祝福の赤本:17
エスピーナ:2d+10+4+0>=17 (2D6+10+4+0>=17) > 12[6,6]+10+4+0 > 26 > 自動的成功
GM:あいつやっべーな
ミリノア:2d+10>=17 (2D6+10>=17) > 6[3,3]+10 > 16 > 失敗
ケイト:2d+9-2>=17 魔力撃のリスク何回か忘れてた気がするんだよね (2D6+9-2>=17) > 6[1,5]+9-2 > 13 > 失敗
ミリノア:本当にまずい
エラ:魔符とかは…
エラ:まぁ無いよな!
ミリノア:しかもちょうど練技切れる~
GM:30秒間補助動作、宣言特技使用不可!相変わらずふざけた効果だ
エスピーナ:「被弾したか」
system:[ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
GM:4ラウンド目 もう隠し玉はないです
ケイト:ディスペルってできるよねたぶん
GM:練技切れに注意 さあどうする
GM:ディスペルとかキュアポイズンも多分行けるかな
エラ:ディスペルは出来る、ついでに毒だから毒消しの魔法でも行ける
エラ:達成値を抜けばね
ケイト:17ならたぶんいける
ケイト:(指輪込みで出目4要求)
GM:ではどう動く…!
ケイト:集中砲火作戦発動!
ケイト:ミリノア2回と 私の物理かアルちゃんのフォースで剥がす形かな
エラ:フォースはむり
エラ:魔法は素通りする
エラ:(=かばわれない)
エスピーナ:魔法ではかばうを剥がせないからな
エスピーナ:ダメージ補填されて終わりだ
アル:剣ぶん投げれば…
ケイト:よし 今からあたし大博打するね
GM:えっ
セブンティーン:かもん!
GM:草
ミリノア:いたわ…こいつ
セブンティーン:(今まで影が薄かったでしょう、今回も黄本が毒無効なせいで活躍できず…)
セブンティーン:(いまこそ我が使命を果たすとき!)
GM:マジで忘れてたよ…
ケイト:ファミリアの行動って本体の前でもいいのかな
GM:わからん…まあいいんじゃないかな
ケイト:分離周りがあんまり書いてないんだよね
ケイト:ということで、ミリノア2発+セブンティーンで3回剥がして
ケイト:ブラスト撃ち込んでいい?
ミリノア:それでいこう
GM:一応使い魔は主と手番連続かな? だからミリノアから
ミリノア:んじゃ行こう 毒だるい
ミリノア:槍2回 練技は切れてる
ミリノア:x2 2d+7+4+1-2-1 対象はリィンベル #1(2D6+7+4+1-2-1) > 6[4,2]+7+4+1-2-1 > 15#2(2D6+7+4+1-2-1) > 5[1,4]+7+4+1-2-1 > 14
夢幻の黄本:かばいます 残り1回
ミリノア:x2 K22+7+2+1+2 #1KeyNo.22c[10]+12 > 2D:[4,6 2,4]=10,6 > 8,5+12 > 1回転 > 25#2KeyNo.22c[10]+12 > 2D:[6,2]=8 > 6+12 > 18
夢幻の黄本:c(25+18-10) c(25+18-10) > 33
system:[ 夢幻の黄本 ] HP: 50 → 17
ケイト:「続くね!」詠唱しながら杖を構えて突撃!
リィンベル:「………!」
セブンティーン:ふりかぶった杖は蛇に変化して
セブンティーン:(今です!)
セブンティーン:2d-1 (2D6-1) > 9[5,4]-1 > 8
リィンベル:「蛇!?」
ケイト:「本命はこっち!」
ケイト:2d+11 真語魔法行使 (2D6+11) > 9[3,6]+11 > 20
ケイト:指輪わる!
ケイト:22!
GM:かばう回数は0です
GM:ブラスト→リィンベルだね
ケイト:ですねー
リィンベル:2d+14>=22 (2D6+14>=22) > 5[2,3]+14 > 19 > 失敗
リィンベル:むむ…流石に厳しい
ケイト:ダメージいくぞー
ケイト:k30[10]+11 『ブラスト!』 KeyNo.30c[10]+11 > 2D:[2,1]=3 > 2+11 > 13
ケイト:あははひっくい
system:[ リィンベル ] HP: 28 → 15
リィンベル:「…くっ」
ケイト:「かーらーのー」
マグノリア:「…お姉ちゃんっ!」
リィンベル:思わず叫んだマグノリアを手のひらで制しつつ…
リィンベル:さあ、
リィンベル:誰が動きますか?
瑞の字:……デモンズタックス(小声)
リィンベル:あ、8点どうぞ
system:[ ケイト ] HP: 11 → 3
エスピーナ:動こう
system:[ セブンティーン ] MP: 7 → 1
エスピーナ:キャッツアイ、マッスルベアー、ビートルスキン
エスピーナ:パラライズミストS、対象リィンベル
system:[ エスピーナ ] 緑S: 3 → 2
エスピーナ:二刀流、魔封剣から
GM:どうぞー
エスピーナ:2d+12+1 魔封剣の命中判定 (2D6+12+1) > 10[4,6]+12+1 > 23
GM:たっけぇ…
リィンベル:2d+11-2>=23 (2D6+11-2>=23) > 4[2,2]+11-2 > 13 > 失敗
リィンベル:当たります
エスピーナ:k23[(9+0)]+12+5$+0#0 斬! KeyNo.23c[9]+17 > 2D:[4,2]=6 > 5+17 > 22
リィンベル:エスピーナが剣を振り上げた瞬間、剣が降り落ちる先へと体を飛び込ませます
リィンベル:剣はそのままリィンベルを袈裟斬りにして…
リィンベル:その体内にあったもの、赤い本を両断しました
system:[ リィンベル ] HP: 15 → -3
エスピーナ:迷いなく剣を振り下ろす奴ですコイツは
リィンベル:「………ええ、私こそが“奈落の魔核”」
リィンベル:周囲に浮いていた本が床に落ちていきます
system:[ 呪蝕の青本(1) ] HP: 37 → 0
system:[ 夢幻の黄本 ] HP: 17 → 0
system:[ 祝福の赤本 ] HP: 39 → 0
リィンベル:「これでこの魔域は終わりです…おめでとう、ございます」
エスピーナ:「ああ、お前の依頼もな」
GM:戦闘勝利です
ケイト:「……」
エスピーナ:剣を降ろします
ミリノア:「……」
アル:「……」
エラ:「本当に、これで終わり。」構えたままかな
マグノリア:「……お姉ちゃんっ!」 駆け出して
マグノリア:崩れ行くリィンベルの体を抱きます
GM:奈落の魔核を壊したことで、魔域が崩れ始めます
エスピーナ:辺りを見渡して脱出口を探します
GM:GM、脱出口のことを忘れていた
ケイト:やべーぞ!
瑞の字:草
ミリノア:「私、こういう形の奈落って初めてなんだけど…」
ミリノア:「これどうやって出るの?」
瑞の字:奥の扉が開いているとか……!
アル:「確か前のときは空間の歪みみたいなのが…」
エスピーナ:「核を破壊したからな。脱出口が現れるはずだ」
エラ:「うん」頷き
ケイト:「マグノリア…」
リィンベル:じゃあ私のそばに黒いゲートが開くってことで…
エラ:ほな見る
エラ:「…出た。あれだ」
アル:「…あれですね」
ミリノア:「…行こうか」
エスピーナ:「この魔域は崩壊が早いな」
リィンベル:「ふふ…そんな顔をしないで。私は本当の姉じゃないんですから」
リィンベル:縋るマグノリアの姉を撫でて
リィンベル:「冒険者さん、外に出たら…この子のこと、よろしくお願いしますよ」
ケイト:「…うん、任せて」
マグノリア:「そんな…勝手だよ…」
エラ:「どうする。というか、どうしたい? 迷ってる時間はもう殆ど無いよ」
マグノリア:「そんな、そんなのって…」
マグノリア:「私は認めないっ!」 ガシッ
ケイト:「ほんと、どうしようもないことだらけ …えっ」
マグノリア:リィンベルの体を掴みます
マグノリア:そのまま君達が止める間もなく、マグノリアはゲートに突っ込みました
リィンベル:「………は?」
エスピーナ:「よし」 続いてゲートに飛び込みます
アル:「えっえっ」
エラ:「…行こう」出るぞ
ケイト:「いや、そうでもなさそう? よし帰るよ!」
ミリノア:「核が魔域から取り出されたら…急ごっか」
GM:ガラガラガラガラ!
GM:めっちゃ崩れてきてます
アル:「は、はい!そうですね!」
GM:君達も急いでゲートから出て…
GM:……………
エピローグ
ドラゴンファイア
GM:■ドラゴンファイアGM:がっしゃーん!
ケイト:1d100 で低いほうから下敷き (1D100) > 74
エスピーナ:1d100 (1D100) > 3
ミリノア:1d100 (1D100) > 79
エラ:1d100 (1D100) > 43
アル:1d100 (1D100) > 89
マグノリア:1d100 (1D100) > 14
ケイト:マグノリアつぶれちゃう!
看板娘リーナ:「…うわぉ」
ミリノア:(マグノリアは一番上の予定だったのに)どうして…
ケイト:「わぁぁ大丈夫!?」
エラ:先に入ったから…
エスピーナ:誰かマグノリアの角刺さってないか?
エラ:「…手短に。上から早く降りて?」重装が上にいるぞ
マグノリア:『重い!重い!』
マグノリア:※魔動機文明語
エスピーナ:ごほっ、ごほっ
ケイト:「こうなったら呪文で… レビテー
ミリノア:「みんな降りて降りて!」
看板娘リーナ:「増えてない?」
アル:「すみません!」 ごろごろ
エスピーナ:「げほっ……お前たちの下敷きが今回の冒険で一番効いたな」
ミリノア:一応絵本確認してみるか
ケイト:「あたた…」 HP残り3しかないです
GM:床に転がってます
エラ:上降りたらこっちも立ち上がり服払い
エスピーナ:「ああ……増えたな」 >ようやくリーナに返答する
GM:傍らにはアビスシャード20個
エスピーナ:「見るのは初めてか?」
エスピーナ:「こいつが例の魔女だ」
エスピーナ:マグノリアを指差す
エラ:「そうだね?」
マグノリア:『ここどこなの…』
マグノリア:起き上がって
GM:あ、じゃあ転がった絵本の傍らに
ケイト:『えっと、私たちの拠点で ハーヴェスってとこ』
エスピーナ:『300年ほど後の世界だな』
エラ:『そっちから見たら未来の、うん』魔動機文明語全員行けるぜ
ケイト:「リィンベルは?」
リィンベル:「…………」 口をあんぐり開けた、なんかサイズダウンしているリィンベルがいます
ケイト:草
ミリノア:「小さくなってる…」
エラ:「うわ…」何か いる
エスピーナ:「……」
リィンベル:扉の小魔と同じくらいだから15cmくらいかな
エスピーナ:拾い上げる
ミリノア:「えっととりあえず詳しい説明は後でするとして…」
看板娘リーナ:「増えてる…」
エスピーナ:「安心しろ、害はない」
エラ:「そっちは知ってるけど知らない…」ええ…ええ? って顔をしている
マグノリア:『300年も経ってたんだ…』
ケイト:figmaリィンベル 今春発売!
エスピーナ:尤も、多分な、と不安になる一言が付け足されますが
マグノリア:『あ、お姉ちゃん!良かった…』
看板娘リーナ:「姉?…姉?」
ケイト:『やったね!』
ミリノア:「試練の絵本もとい奈落の魔域”円環の夢”の攻略完了…かな?」
アル:「??????」 アルは こんらんしている!
エスピーナ:拾い上げたリィンベルをじーっと観察して
エラ:「まぁ本人じゃないけど。いや本人なのか? ある意味本人以上?」うーんて
エスピーナ:袈裟切りにしたのは治って……そうだな
リィンベル:治ってますね
リィンベル:それどころではないですけど
エスピーナ:右に左に観察して
エスピーナ:「治ってるな。不思議なこともあるものだ」
ミリノア:「いやそれどころじゃない不思議が起きてるけど…」
リィンベル:「………」
リィンベル:「はっ」
エスピーナ:「確かにな」
エスピーナ:『体調に問題はないか?』 >マグノリアに確認しておこう
リィンベル:「ここは…?」
エスピーナ:「先ほど説明したばかりだな」
エラ:「同じ説明繰り返す…ん…?」キミの言語は
ケイト:「私たちの拠点、ハーヴェスのドラゴンファイアって宿だよ」
マグノリア:『うん、大丈夫。言葉も微妙に違うのね』
リィンベル:交易共通語
エラ:公益なの
リィンベル:ちゃんとモンスターデータに書いてますよ
エラ:「…ん? 何でこっちはこんなことに?」交易共通語で聞こえてるの見て
エスピーナ:『すぐ慣れる。というか、慣れてもらわなければな』
ミリノア:「核だったし300年間の積み重ねで覚えたんじゃない?」
エラ:魔動機文明語も使えるからなこいつは
リィンベル:「そんなところです」
エラ:「…まぁいいか。そこは今重要じゃない」
エラ:「え、出てきちゃったけどどうするのこれ」と2人見て
マグノリア:まあでもニュアンスで分かりますよ
マグノリア:(この子も交易共通語は
エスピーナ:「どうするもこうするもないだろう」
ミリノア:「家は私が用意するとして…」
ケイト:「よかった!」
アル:「まあ…めでたしめでたしですかね?ひとりちっちゃくなっちゃいましたけど」
エスピーナ:「ここに居るんだ、後はなるようになるだろう」
エラ:「生きてりゃどうにかなる。それは、そう」噛み締めて
エスピーナ:「差し当たっては報告だな」
ケイト:oh...
ミリノア:「状況が複雑すぎるし報告書書かなきゃだね 絵本もだめになっただろうし」
リィンベル:「…あの子、契約を強引に上書きしましたね」
ケイト:「やるね~」
リィンベル:「やろうと思ってできることではないんですけど!?」
マグノリア:ドヤァ
ケイト:『すごいよマグノリア、お手柄だぞ~』
エラ:「伊達じゃない魔法の申し子。に、魔神の過干渉だよ」
エラ:「出来てもおかしくは無い、かな」
ミリノア:「ちょっとした奇跡、かもね」
看板娘リーナ:「…頭痛くなってきたわ」
エスピーナ:「お前には言っていなかったか?マグノリアは"精霊の愛し子"という奴だそうだ」
ミリノア:「後で報告書書いておくので…」>リーナ
エラ:「任せた」放り投げる
エスピーナ:「妖精のことは知らないが、上手く誤魔化したんだろう」
ミリノア:あの魔神の名前なんだっけ サカバンバスピスだっけ
エスピーナ:興味はあるけどまあ起きたことだし、ぐらいのノリ
リィンベル:「いえ、まぁ…嬉しいですけど」
リィンベル:誰…
リィンベル:「複雑です…」
エスピーナ:どの魔神だ?
ミリノア:絵本作ったやつ
エスピーナ:名前がわからない
エスピーナ:魔物知識全員失敗してるからな
ミリノア:見識だれか抜いてなかった?
GM:名前はわかってた ダンタリオン
エラ:はい
エスピーナ:何一つ掠ってない
ケイト:「いいじゃんいいじゃん、お姉さんなんだから」
ミリノア:「そういえばリーナさん ダンタリオンって魔神分かりますか?」
看板娘リーナ:2d+10>=18 知ってんのかな (2D6+10>=18) > 7[6,1]+10 > 17 > 失敗
ケイト:おしい
エスピーナ:ギリ思い浮かばない
看板娘リーナ:「いや、知らないけど…」
マグノリア:エスピーナからミニ姉を受け取っておこう
ミリノア:「あの絵本はその魔神が作った奈落だったそうです それでその奈落の核を破壊したはずなので…」
エラ:「もう二度と使えない、筈。似たようなのが湧いてこない限り…」
リィンベル:複雑な顔を浮かべながら妹に愛でられるミニ姉
エスピーナ:マグノリアに渡して
ミリノア:でもどうなんだろ…核はそこで小さくなってるし…
リィンベル:「ええ…外装自体は残っているみたいですが」
エスピーナ:「核は砕いた。それは間違いない」
リィンベル:「魔域としての力は失っていますね」
ミリノア:ドラゴンファイア名物が一つ無くなっちゃった
看板娘リーナ:いいのよ名物の話が増えたから
エスピーナ:「コレが魔域の核、兼、絵本を維持していた魔神だ」
ケイト:せやな
看板娘リーナ:「なんて?」
エスピーナ:リィンベルを指差して
ミリノア:台車レースも奈落の魔域なのでは?
アル:「あはは…」
エスピーナ:「聞こえなかったか?コレが元・魔域の核だ」
ミリノア:「いやそれは別に言わなくても…まあどうせ書く内容か…」
エスピーナ:「一応、おそらくこちらに協力的だ」
看板娘リーナ:「………よし!ミリノア、報告書よろしくね!」
ケイト:「あっ投げた」
ミリノア:「…ですね いきなりあれこれ言われても困りますもんね!」
看板娘リーナ:「あんたたちが面倒見てれば危険もないでしょ!」
エラ:「おっしゃ任せた」2度目 放り投げ
アル:「ははは…」
エスピーナ:「まあいいか」
ミリノア:「向こうしばらくの心配は二人をどうするかだけど…まずは休もうか…」
ケイト:『じゃあマグノリア、まずは宿の案内するよ』
アル:「あ、皆さんの傷の手当をしますね!」
アル:HP3のやついるし!
ケイト:「そうだった、ボロボロじゃん」
エスピーナ:『確か前回の地図が残っていたな?』
マグノリア:『その前に怪我大丈夫なの!?』
エラ:「はいはい」ウィスパーヒールって叫んで
エラ:範囲11回復くらい
ミリノア:『冒険者は生きて帰ってきたら大丈夫なんだよ』
ケイト:しゅわ~ん
リィンベル:「やれやれです…」 はぁ
エラ:『一番生死彷徨ってた人が言うと重みが違う』
エスピーナ:「リィンベルに呆れられていたら世話もないな」
マグノリア:『もう帰ってきたんだから治しなさいよ』
ミリノア:「ということなので回復はお任せします」
エスピーナ:「とりあえず、休みながら説明するか」
エラ:「今から財布を確認するのが怖い」この前と違って実費だからな…
エスピーナ:『こっちだ。この宿を含めたハーヴェスについての説明から始めよう』
マグノリア:『うん、お願いします』
エスピーナ:ってマグノリアに声かけてテーブル席に案内します
マグノリア:座ってミニ姉をテーブルに乗せる
エラ:「そっちもやらないとね…」ふー、と一息付いて
ミリノア:「案内は任せるね…報告書書いてるから」
アル:「あ、手伝いますよー」
ケイト:『みんなおつかれさま~ お茶淹れるね』
エスピーナ:前回書いた地図とかを引っ張り出してきます
GM:…そんなこんなで
GM:試練の絵本を巡る冒険は終わって
GM:ドラゴンファイアの喧騒に、新たに2人の風変わりな姉妹が加わったのでした
GM:次回!総合エンディング!
ケイト:はーい
GM:26日の…22時からですかね
エラ:あいよ
エスピーナ:21時半ぐらいでも行けそうな気はするけど22時で終わりそうなら22時で
ミリノア:あーい
エラ:まぁこっから1.5時間あればまぁ…? よね。
GM:まあ大丈夫でしょう、その後のお話ちょっとやるだけだし
エラ:ぽい
GM:では、お疲れ様でしたー
エスピーナ:お疲れ様でした
エラ:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさま!
ミリノア:お疲れ様でした
エスピーナ:あ、このRP挟むの忘れてたから言うだけ言うね
エスピーナ:「マグノリア、あれは良い行動だった」
エスピーナ:って言います
マグノリア:「……でしょ?」 すでに覚え始めた交易共通語でそう返すね
エスピーナ:「ああ」 迷いなく肯定します
その後のお話
GM:点呼ーケイト:てててて
ミリノア:はい
エスピーナ:はい
エラ:hai
GM:それでは再開しましょうね
GM:ひとまずの最終回、よろしくお願いしまーす
ケイト:よろしくおねがいします!
エラ:よろしくお願いします
エスピーナ:よろしく頼む
GM:さて、試練の絵本の一件から……
GM:1d6 (1D6) > 4
GM:~4週間後~
ケイト:けっこう経ったね
GM:その間君達は…
エスピーナ:エスピーナの部屋から爆発音がします
GM:冒険者の日常表の時間だオラァ!
ミリノア:私は二人の住むところとか手配したりあれこれしてたので免除!免除!
GM:振らないんですか?
ミリノア:振りまぁす!
GM:いいぞぉ!
GM:2dですね
ケイト:草
ミリノア:2d (2D6) > 12[6,6] > 12
ケイト:なんかすごい目だしてる
GM:リーダーの風格
GM:演し物を鑑賞した
GM:何見たんやろ
エスピーナ:台車レースか……
ケイト:台車レース決勝GP
GM:なるほど…?
ミリノア:マグノリアたちに街の案内ついでに何か催し物を…と思ったけど
ミリノア:他の人のダイス次第にしとくか えすぴーとかが台車レースっぽかったら台車レースで
エスピーナ:2d6 要請があったので振ってしまおう (2D6) > 12[6,6] > 12
エスピーナ:台車レースだ
ミリノア:出る側じゃねぇのかよ
エスピーナ:第二レースもあったんだろう
GM:そんなぽんぽん6ゾロ出る?
エスピーナ:出した
ケイト:わはは
アル:2d (2D6) > 9[5,4] > 9
アル:凝った料理に挑戦してみた
エスピーナ:d66で振った方がよかったなこれ
GM:結果は変わらないし大丈夫大丈夫
アル:うーん料理
ケイト:何料理だろ
アル:マグノリアの歓迎会用の料理ですかね
ケイト:いいね
アル:鶏の香草焼きとか
エラ:1d+1d よいせ (1D6+1D6) > 3[3]+3[3] > 6
GM:思索にふけった
ケイト:うん…
エラ:まぁ終わった後の話に向けてっすかね
エラ:まだやることはある
ケイト:d66 (D66) > 16
GM:蚤の市
GM:何を出したんだろう
ケイト:なんかあったかなー
ケイト:そういえばこの杖!
ケイト:どうするのこれ!
GM:……
GM:使えば良いんじゃないかな…?
ケイト:ドルイド取れないけどまあ殴り性能高いしいいか
GM:ぶっちゃけ土属性のバトルメイジスタッフだしな
ケイト:元々の方を売るか売らないか悩んだ末
ケイト:なんかしょーもないものを買って満足した
GM:アライグマの置物か…
ケイト:木彫りのおみやげ
GM:エスピーナとミリノアは何見たんだろうな
GM:やはり台車レースか
エラ:緑色のラクーン印の置物
ミリノア:なんかえすぴーが路地にいたから見に行ったら台車レース観戦中なだけだった
エスピーナ:ギルド対抗台車レース交流戦とかやってたのかもしれない
リィンベル:そこには何故か一緒になって観戦しているリィンベルの姿が!
ケイト:エンジョイしてるなあ
瑞の字:ガラガラガラガラ!
エスピーナ:「……上手い!慣性を利用して減速せずにコーナーを回り切った」
リィンベル:「あの騎手、やりますね…」
エスピーナ:「遅れを取り戻す為に攻めてきたな……これで勝負はわからなくなったぞ」
ミリノア:눈_눈
リィンベル:定期的に拉致されてそうな顔文字だぁ
GM:まあそんな感じですか
GM:4週間の間にそういうことがあったのだ
瑞の字:こいつら斬った斬られたの関係なのに仲いいな…
GM:どっちも気にしなさそうだしな…
ケイト:ノーサイドの精神
瑞の字:周りの方が気にするけど本人が気にしないから諦める奴
GM:さて、まあ4週間後です
GM:君達はリーナに呼び出されました
看板娘リーナ:いつものドラゴンファイア
エスピーナ:そう言えばマグノリアはドラゴンファイアの冒険者に見覚えあるんだろうか
エスピーナ:ループの中で殺されてる気がするんだが
マグノリア:無いアルヨ
エスピーナ:まあいいか
マグノリア:本体はずっと夢を見ていたようなものなので、直近の君達以外殆ど覚えてない
GM:まあそれはともかく
看板娘リーナ:「揃ったわね」
エスピーナ:「用件はなんだ?」
看板娘リーナ:「そりゃあ、冒険者を呼ぶって言ったら依頼よ」
ミリノア:「指名依頼ですかね」
GM:あ、アルの姿は見えません
ケイト:「なになに ドラゴン退治とか?」
看板娘リーナ:「まあ指名っていうか…いや指名なのか?」
看板娘リーナ:「ドラゴン退治は…流石にまだ早いんじゃない?」
看板娘リーナ:ドラゴネットとかなら行けるでしょうけど
エラ:「翼竜とか、若い竜なら…?」ワイバーンとか、ドラゴネットはきつそうだが
エラ:「さておき。」本件
看板娘リーナ:「おっと」
看板娘リーナ:「依頼というのも…あっ来た来た」
看板娘リーナ:リーナが向いた先
看板娘リーナ:アルが上階からマグノリアを連れてきました
アル:「おまたせしましたー」
マグノリア:「着けるのに時間かかっちゃった」
マグノリア:マグノリアは冒険者風の装いをしています
ケイト:「お、ばっちりじゃーん」
マグノリア:「そうかな?」
ミリノア:「一体何が始まるんです?」
ケイト:「トリシューラに新たなる仲間が!って流れじゃないの」
エラ:「新人研修的な…」察し
ケイト:「移動中は少しゆるめに着けとくと歩くの楽だよ~」先輩ウインド
エスピーナ:「気負う必要はない」
エスピーナ:「ケイトを見てみろ」
看板娘リーナ:「仲間ってのは…まああんたたち次第ね」
マグノリア:ケイトを見てみます
リィンベル:そのミニスカート恥ずかしくないんですか?
リィンベル:(サックに腰掛けてる
ケイト:なんかどや顔してる
アル:「マグノリアのパーティは別として、とりあえず冒険者のイロハを…ってことらしいです」
マグノリア:「なんか大丈夫そうな気がしてきた」
エスピーナ:「だろう」
看板娘リーナ:「ちょうどマチルダさんとこから蛮族退治の依頼が来てるから」
看板娘リーナ:「あんたたち連れていきなさい」
ミリノア:「そういうことなら喜んで」
ケイト:「今度マナタイト加工しようかな~」 なお非金属なのでできない
ケイト:「はーい」
看板娘リーナ:超合金メイド服…
エスピーナ:「確かに、出自を考えるとトリシューラが適任か」
エスピーナ:「別のパーティに参加するでも問題は無いと思うがな」 と言いつつ依頼了承
看板娘リーナ:「今後は別にしても、とりあえずはトリシューラよね。やっぱり」
看板娘リーナ:「というわけでよろしく~」
マグノリア:「よろしくね」
ケイト:「よろしく!」
ミリノア:「うーん…まあいいかぁ」
リィンベル:「どうかしましたか?」
ミリノア:「色々ある中であえて冒険者なんだなって思って」職業選択の自由
リィンベル:「……………」
リィンベル:「それは本人に聞いてみてください。話してくれないとは思いますけどね」
ミリノア:「まあ…気が向いたらね」
エスピーナ:(マグノリアを見る)
リィンベル:「ま、あなたがたの影響もあるとだけ言っておきます」
マグノリア:ケイトに手を引かれて外へ飛び出してるでしょう
アル:「あっ、待ってくださーい」
ケイト:「準備遅いぞ~! 先行っちゃうよ?」 外から
エスピーナ:「話したければ自分から話すものだ」
エラ:「そうだね?」せやなって
エスピーナ:というわけで追いかけます
ミリノア:おかしい…我が家で保護する予定だったのに自立しようとしている
GM:そりゃ自立するよ…
エラ:ぼちぼち行きましょうね
ミリノア:まあ行こう
GM:晴天のハーヴェスを君達は駆けていきます
GM:これまでこの地で、様々な物語を経験してきましたが…
GM:これからも、新たな登場人物を加え、さらなる物語が紡がれていくことでしょう
GM:そんな締めで、CP「絵空の魔姫」を終わりたいと思いまーす
GM:後日談はやるんですけどね
ミリノア:後日談わぁい
ケイト:ほほう
GM:ともあれ、ひとまずはこの6話+増えた1話、お疲れ様でした!
エスピーナ:お疲れ
ミリノア:お疲れ様でした
エラ:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさまでした!
アフタープレイ
GM:最終話の精算を…あっGM:経験点考えてなかった
GM:とりあえず敵の分は…
エスピーナ:つまり1d10000か
GM:c(7*5+7+7+6+4*6+8+7*9) c(7*5+7+7+6+4*6+8+7*9) > 150
GM:1500点
GM:…1500点!?
ミリノア:敵だけで1500!?
エラ:まぁ数いたし
GM:基礎1000の依頼完遂1500のー
GM:4000点としましょうか
ケイト:はーい
ミリノア:はーい
GM:7→8が4000だしね
GM:+1ゾロで
GM:お金はー
GM:そうそう、ラスボスドロップはアビスシャード20個ね
GM:で、余ってる宵闇のインバネスどうする?
エスピーナ:各自売るなら売るで
エラ:各自管理で良いんじゃないの
ミリノア:各自管理でいいと思う
エラ:いらないなら各自売りで…
ケイト:せやね
エスピーナ:ケイト、さっきの蚤の市でインバネス売ればよかったな
GM:一応これ報酬代わりだから売った分はちゃんと分配してね
エラ:とりあえずシャードのいつもの管理 持っておきましょ
GM:なので売る数を決めな!
アル:売りまーす
ケイト:人数分あったならそのまま各自の取り分でいいんじゃ?
エラ:そう思ったけど
GM:それだとミリノアが損するでしょ
ミリノア:別に構わんが…
GM:他の奴らにも装備渡してるんだから
ミリノア:そういえばそうだわ
エスピーナ:そうだな
ケイト:ああなるほど?
ケイト:ほなうりまーす
エラ:まぁ売るが
エラ:4売りでええのか、えすぴー君使う?
エスピーナ:使わないな
エスピーナ:売ってしまっていいだろう
GM:では売価は30000Gです
GM:これにダブラブルグのドロップ加えてー
GM:c(30000+100*5+4600) c(30000+100*5+4600) > 35100
GM:c(35100/5) c(35100/5) > 7020
GM:こんな感じ
GM:名誉点は今回なしっと
GM:無しもあれだな
GM:剣のかけら10個相当で増やしていいですよ
GM:ミリノア振るが良い
ミリノア:10個か
ミリノア:10d (10D6) > 32[4,2,6,2,6,1,5,2,3,1] > 32
GM:期待値↓
ミリノア:やや下振れ
GM:成長は2回
エスピーナ:センチネル級は遠いな
エラ:gr2 [6,5]->(精神力 or 知力) | [3,3]->(筋力)
エスピーナ:gr2 [5,2]->(知力 or 敏捷度) | [5,1]->(知力 or 器用度)
アル:gr2 [6,2]->(精神力 or 敏捷度) | [5,1]->(知力 or 器用度)
ケイト:gr2 [3,4]->(筋力 or 生命力) | [1,5]->(器用度 or 知力)
エラ:知力筋力
アル:うーん生命力が上がりませんね
ミリノア:gr2 [2,6]->(敏捷度 or 精神力) | [1,5]->(器用度 or 知力)
エスピーナ:知力敏捷器用か
エスピーナ:良い所が上がったな
エラ:筋力B3になったぞ、いらねぇ!
アル:まあ精神と知力ですかね…
エスピーナ:知力敏捷でいいな
ミリノア:精神器用で
ケイト:筋力知力 筋力指輪外せるようになったかな
エスピーナ:よし知力指輪外せる
GM:ではー
GM:残りの時間はCPを振り返ってぐだぐだと語りましょうの会です
ケイト:最終話タイトルなんだっけ
GM:他システムだとRPについて語ったりするけどSWはそのイメージがあんまりないので
GM:絵本に描いた夢
ケイト:せんきゅー いいタイトルだ
GM:とりあえずGMから
エスピーナ:はい
GM:色んな意味で体験用というか試験用と言うか
GM:コンセプトはそんな感じです
ケイト:ほほう
GM:いろんなシチュエーションと戦闘、敵を用意してたのはそういう理念があったから
GM:あと一連の話の繋がりを意識しながらCPするテスト
エスピーナ:今回がっつりシナリオ繋がってたよね
エスピーナ:良い試みだった
ケイト:最初の遺跡があんな重要スポットだったとは
ミリノア:ねー
GM:ベースのプロットは変わってないけど、プロローグやった頃から色々設定変わったりはしました
GM:主に真リィンベル周り
エスピーナ:元はシンプルにラスボスだったとか
ケイト:実は最終話でアールマータの神像が巨大化して怪獣とバトルする没ネタがあったんでしょしってる
GM:最初の頃はマグノリアをちゃんと愛してたような気がする
ケイト:ええ…
エスピーナ:逆だった
GM:いや多分違うな…
ミリノア:愛ほど歪んだ呪いは無い…ってコト!?
GM:だって最初から名前決めてたもん…花言葉偽りの愛…
エスピーナ:どの程度とか腹の内とかそこらへんの塩梅がライブ感で変動した、と
GM:多分そう
エラ:なるほどね?
エスピーナ:あ、GMにこれ聞かないと
エスピーナ:データ的に誰が一番嫌い?
GM:えー
GM:うーん
GM:ケイトだな…
ケイト:まあ…うん
GM:パーティでのかみ合わせが大事だからデータ的に嫌いってのはあんまりないけど
GM:ケイト基本的に攻撃の達成値高すぎる
ケイト:ステータス自体高めなのにダイス目も高かったからなー
GM:もしパーティメンバーが変わるならエスピーナだろうね
GM:硬いからな
ケイト:物理魔法隙なし
GM:でもいくら固くてもこのパーティ、前に突っ込んでくる柔らかいのが二人もいるからな
ケイト:わはは
エスピーナ:それな
GM:一定以上の知能持ちだとそもそも狙わないっていう
GM:そこで嫌い度的なのはやや落ちる
ミリノア:わはは
ミリノア:ちゃんとした鎧着るべきだった
エラ:バトダンだから
エラ:物理的に無理ゾ
GM:といってもバトルダンサーですからねぇ
ミリノア:回避職が回避できないと死ぬ 当然の帰結
ケイト:あ、マナコートってグラ不可なんだ
GM:タゲ捨ててるから起きる当然のリスクよ
GM:あー、そういう意味では
GM:今回のラスボス戦みたいなときはケイトのウェポンマスターでタゲ持たせて、遠距離から殴るのも一つの手だね
エスピーナ:結果論だけど他者バークメイルが今回効いたな
エスピーナ:ケイトがタゲ取ったけどバークメイルかけてなかったら死んでた
ケイト:きいたねー
ミリノア:当たり前のことなんだけどやっぱタゲ取って中衛に徹するだった
ケイト:残り3だからかけてないとマジで死んでた
GM:まあ変態ビルドだよなやっぱり…
ミリノア:スローイングによる命中上昇は流派特技で補える範囲だったしLv1でタゲ取るべき
ミリノア:まあ9でとってもいいかな…多分
GM:ポーションボールもレンジャー持ってないと微妙すぎたね
ミリノア:一応アウェイクンを投げて回復担当に回復を丸投げできる利点はある 問題はそこまで行ってる段階でやばいこと
GM:そもそもいざという時のやつだから、このためにレンジャー取るのはなんともいえないが…
GM:そうだね…
ケイト:ポーションマスターで補助でも投げられるようになる?
ミリノア:投擲攻撃扱いだしどうだろ…
GM:あれ補助動作で飲めるようになる特技だったような
ケイト:かな
エラ:補助で投げれるようになるのはバルーンシードショットとかそんなん
GM:自身に使用する時に限りって書いてるわ
ケイト:なるほど
エスピーナ:RPの話になるけどマグノリアをしっかりヒロインとして書いたのはGMのワザマエ
GM:あーそこねー
GM:割と不安だったんですよねー!
エスピーナ:わかる~~~~~書いてる側からしたら不安よな
GM:1話終わった段階でヒロイン力足りねえ!ってなって
GM:1.5話追加したのはそのせい
ケイト:なるほどなるほど
エスピーナ:あそこで1.5話挟んだのは英断だよね
ミリノア:お上手
エスピーナ:アレのおかげでワンクッション挟んで絵本の外のシティアドだから
エスピーナ:描写の積み重ねとしては良かったと思う
GM:あ、思い出した
GM:真リィンベルの彼氏は3話くらいで突然生えました
ケイト:草
GM:あっここにいい家あるやん!(村はずれの家)
ケイト:偽りの愛の度合い調整の一環か
GM:結果ミニスカメイド持ってる変態に…
エスピーナ:持たせなくてよかっただろ!それは!
ケイト:ねえやっぱこの服さ…
エスピーナ:(ドロワーズを差し出す)
ミリノア:イメプ用かぁ
GM:ミニスカメイド服渡したあとに彼氏が生えたからさ…
エスピーナ:自分でエスピーナやっといてなんだけどケイトどういう感情で受け取ったんだよこれ
GM:あそこのRPホント草だった
GM:何なんだよあそこのケイトのしっとり感
ケイト:「ふーん… ふーん?」
ケイト:なんだろうねこれ
ミリノア:こいつらなんなんだ
エスピーナ:「なんだと言われてもな」
エラ:知ら ない
瑞の字:エスピーナは「コイツなんなんだ」感を出していこうと思ってました
GM:超出てたよ
瑞の字:初見で取っつきにくそう、蓋を開けたらコイツ何なんだを擦り倒すつもりで始めました
ケイト:でもさあ えすぴーも別にやましい意図あるわけじゃないし
ケイト:でもデリカシーのカケラもないのも事実で
ケイト:そこらへんが詰まったふーん?からしゃーない着てやるかみたいなさあ
GM:なんだこいつら
ミリノア:だから周りからはなんだこいつらになる
瑞の字:エスピーナは割と俗な話題でも振ったら答えてくれるよ
GM:あ、そうそう
瑞の字:ミリノアとか戦闘スタイルに反して凄い常識的だからなんだコイツら……って反応が来て「くぅ~!これこれ!」ってなってた
GM:プロット段階ではハーヴェス仮面なんかかけらも存在しなかったんですよね
GM:あいつ何なんだ?
瑞の字:当たり前だろ!!!!!
ケイト:うん…
エラ:お前が始めた物語だろう
瑞の字:むしろアレ想定して仕込める奴が居たら狂人だよ
ミリノア:生えててたまるかそんな設定
GM:王女が出てくるのはプロットにありましたよ
瑞の字:それはそうだね
GM:なんか…ハーヴェス仮面になった…
ミリノア:なんでぇ…?
ケイト:ハマったもの取り込みたくなるのわかる
瑞の字:この世界の王女、さっきのエスピーナとケイトのやりとりとか大好きだろ
GM:好きそうだ
GM:あ、じゃあそうですねー
GM:戦闘バランスどうだった?ラストと序章ボス以外ぬるくなっちゃったなって思うんだけど
ケイト:まあ慢心気味なところはあった
瑞の字:個人的にはもうちょいヒリついても良かったかなと思わなくもないけど悪くは無いと思った
ミリノア:一回ぐらい生死判定振っておくべきだったか?
ケイト:途中で殺意が高いと感じていたら最終話前の買い物はめっちゃ生存性に振ってたかも
エラ:事故るよりは良いんじゃないっすかねという事故らせ経験GM並感
ケイト:それはそう
エラ:とりあえずもうちょい毒の脅威は先に味わっても良かったけど
GM:言い訳をすると、毎回思ったよりPCの火力が高いんですよね
エラ:シナリオ都合で出ないも分かるよ
瑞の字:それはわかる
瑞の字:二刀流組の火力がおかしいのはある
エラ:両手利きとマルアクで2回行動する面子が多すぎるぜ
ミリノア:やっぱ強いぜ両手利き
ケイト:このPT特に行動回数が多い
瑞の字:火力高くて苦労したって言われるとそうだね~~~~~ってなる
ケイト:そのくせ紙装甲が混じってるから調整むずいよね
GM:それはある
ケイト:私とか初手の位置取りで誤魔化してるけど避けない薄いだし
GM:あとはシチュエーション的に後衛の敵が少なかったのもある
ケイト:なるほど
GM:他なんかあるかな?
ケイト:はいはーい
GM:はいどうぞケイト君
ケイト:なんか聞いたかどうか忘れちゃったんだけど
ケイト:研究所の正門から左の部屋 なんか爆発の跡みたいな部屋あったじゃん
GM:うん
ケイト:あそこ判定失敗してた気がするけど 何がありましたの?
GM:えーっとね
ケイト:たぶん立てこもった人たちが自爆した後かなとか思ったけど
GM:人事書類が見つかった
GM:モネ・ブラウンって名前がわかって、「あっ…」ってなる予定だった
GM:でもそうはならなかったんだ
GM:悲しいね
ケイト:かなしみ
ミリノア:かなしい
GM:ちなみに爆発じゃなくて、蛮族の襲撃で火事になっただけですね
ケイト:そっか
エスピーナ:一つだけやり残したというか別にやらなくてもいいRPがあるんだけど後日談でやる機会があるかどうかって所だ
GM:それじゃあまあ、ひとまずはここまでとしましょうか
エスピーナ:そうだな
GM:やり残したこと聞き残したことあったら気兼ねなく言ってください
ケイト:毛根な時間
GM:それでは、これにて閉幕!
GM:お疲れ様でした!参加ありがとうございました!
エラ:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ
ミリノア:お疲れ様でした!
ケイト:おつかれさま、ありがとうございました!
エスピーナ:楽しめた