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SW2.5《絵空の魔姫》 4話「常闇を生み出した森」
本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA


プリプレイ

GM:点呼ー
ケイト:てんてんてん
ミリノア:てんてん
エスピーナ:てん
エラ:、
GM:はーい
GM:それじゃ第4話始めていきましょうねぇ
GM:よろしくお願いしまーす
ケイト:よろしく!
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくおねがいしまーす キャッキャッ
GM:エルフの女…
  わたしの矢があなたを貫く!
エスピーナ:よろしく
GM:今回予告です
GM:■4話 今回予告
『こたえを見つけたら、それが終わりのとき』
豹変したリィンベルが語り、赤く染まった絵本に残された言葉。
彼女の言う“こたえ”とは、きっと現実のマグノリアの家にあるはず。
渡りに船とばかりに持ち込まれたマチルダの依頼を受け、君たちは瘴気の森へと足を運ぶ。
呪われた地で、果たして君たちを待ち受けるものとは――

《絵空の魔姫》4話 「常闇を生み出した森」
これは、答え合わせの物語。

GM:なんかそんな感じです
GM:というわけでピクニックですよ
ミリノア:平和平和

成長報告

GM:いつもの成長報告いこう
GM:ミリノアからいつもの順番でー
ミリノア:あい
ミリノア:スカウトが5になったのでトレハンが手に入りました
ミリノア:あと今更セージ1生やした
ミリノア:次には7にできるだけの経験残しておしまい
GM:はーい

GM:じゃあエラ
エラ:ちょっと弄っていた
エラ:はいでは
エラ:成長の方はセー3→4(妖魔語:話)、ケミエンハ0→1
エラ:アンチボディとパラミス取ったよ
エラ:カードは持ってません! パラミス投げてほしかったらカード渡せば投げつけます
エラ:流石にケミキットすら持たないのはアウトなので今入れていた 以上
GM:GMはパラミス過剰だと思います
GM:はい

GM:じゃあケイト
ケイト:ケイトだよー フェンかセージかどっちかが上がってるはず…
ケイト:ソサ6 フェン5 セージ4です
ケイト:装備はあまり変わってなくて 屋外用品をいくらか買ったかな
ケイト:真面目にさがすんだからね(水着を袋に詰め込みながら)
GM:あいつ
GM:アルも水着買っておくか…

GM:じゃあエスピーナ
エスピーナ:成長は忘れた。おそらくスカウトを5に上げた痕跡があるのがそれだろう
エスピーナ:ファイター6/アルケミスト3/スカウト5/エンハンサー3
エスピーナ:アルケミストも3にしたかもしれない
エスピーナ:装備はさほど増えていないな。バークメイルに使用するマテリアルカードを買い足したぐらいか
エスピーナ:買い足したからにはアルケミストを上げたんだろう(他人事)
エスピーナ:その程度だな
GM:うぇーい

GM:じゃあ最後アル
アル:プリを6に、レンジャーを4にした気がします!
アル:プリーストの6にはホーリー・クレイドルっていう、3時間で6時間分の睡眠取れる魔法があるので
アル:今回役立つかもですね
アル:あとは要望のあったオートルーター買ったり水着買ったり魔晶石買ったりです
GM:そんな感じ
GM:では本編に参りましょう
GM:……………

オープニング

ドラゴンファイア

GM:~ドラゴンファイア~
GM:絵本の出来事から…
GM:3d6 (3D6) > 10[3,6,1] > 10
GM:10日後のことです
GM:マチルダから話を聞いたあと、彼女も色々と準備があったようで…
GM:この日になってようやく実際に依頼を受けることになった、という感じですね
看板娘リーナ:というわけで依頼の書かれた羊皮紙をー
エスピーナ:その間にディフェンダーをオーダーメイドに出したり帰ってきた台車レース(ダート編)に参加したり小粒なギルドの仕事をこなしたり薬剤で小爆発を起こしたりしていましたが
エスピーナ:ついに依頼受領当日、と言う訳だな
看板娘リーナ:choice[ミ,エ,ケ,エス] (choice[ミ,エ,ケ,エス]) > ミ
看板娘リーナ:お前何やってんの?
看板娘リーナ:まあいいわ、リーダーに渡すわよ
ミリノア:受け取りました
看板娘リーナ:ダート編ってどこでやるのよ!
ミリノア:ここしばらくは魔神語の勉強してました
GM:○依頼文
~瘴気の森 調査依頼~
依頼主:マチルダ・トアル
指名:トリシューラ
我がトアル村の西方に存在するとされる“瘴気の森”の調査を頼みたい。
あわせて可能な限りの周辺脅威の排除も依頼したい。
その他の詳細については対面にて説明する。

依頼報酬:5000ガメル 成果に応じ追加

追記:案内人の同行あり。

ミリノア:みんな集めて書いてあることを読み上げたりする
看板娘リーナ:「はい、じゃあいつものように向かってちょうだい」
看板娘リーナ:「あんたたちも慣れたもんでしょ?」
ミリノア:「案内人はトアル村で合流ですかね?」
ケイト:「村からどのくらいの距離なんだろ」
看板娘リーナ:「かしらね?」
エスピーナ:「距離は現地で聞いた方が早いだろう」
ミリノア:「じゃあ向かいますか」
エラ:「そうだね。準備の方は…大体皆良いよね」と、ここ最近色々買っていたのを見て、聞きつつ
アル:「はい」 水着とか水着とか
ミリノア:「テントよし、着替えよし」
エスピーナ:「問題ない」(水着とか
エラ:「本当に足りなかったら小物くらいなら村の方で補充しようか」そこら辺の一般道具くらいなら忘れても仕入れられるだろうと
看板娘リーナ:そーね
ケイト:「食料よーし」
ミリノア:水は魔法で作れるし食料も最悪狩りをすればいい
アル:ハンター技能の出番と聞いて
ミリノア:イクゾー
エラ:はいはい
GM:デッデッデデデデッ
GM:はーい
GM:では一行はトアル村へと出発したのであった…
看板娘リーナ:気をつけなさいよー。あとお土産よろしく
エラ:やっぱりレジャー施設なのか?
エラ:さておき。
GM:ほらリアルお化け屋敷みたいな

街道にて ~チュートリアル

GM:というわけで
GM:今回のチュートリアルです
GM:現在、君たちはトアルへの街道を歩いています
GM:マップで言えばF-9ですね
GM:現在時刻はAM10時

GM:■探索基本ルール
縦か横にあるひとつ隣のエリアへ移動するには30分かかる。斜め移動は不可。
また単に移動しただけではそのエリアに具体的に何があるのかは分からず、別途「エリア探索」を行う必要がある。「エリア探索」には1時間が必要。
行動可能時間は6時~18時。この時間内なら暗視は必要なし。


GM:たまにゲームで見るようなやつ
GM:質問とかある?
エラ:イベントなどの処理時間書いてないけど、まぁその時々かな?
GM:基本的にはエリア探索の1時間に含む
ミリノア:19時から5時は行動不可能ってことは同じエリアに居続けるってこと?
GM:そりゃ野営するんだからそうでしょ
エラ:そらそう
エラ:んーで
ケイト:なるほどね
エラ:まぁ何も無ければD9まで合計1時間使って移動かな
エスピーナ:行動時間外に行動は可能なのか?
GM:理由は後で説明するけど非推奨です
エスピーナ:わかった。続けよう
GM:シンプルに森の中松明持って歩くの危なすぎってのもあるが…
GM:で、常識的に考えて街道をエリア探索とかしないんですが…
エラ:はい
GM:今回はチュートリアルなのでやってみましょうね
ミリノア:はい
ケイト:道草イーター
GM:探索で1時間経過して11時になります
瑞の字:さてはまだ時間があるからって川辺で遊んだな?
GM:でここはイベントが設定されています
瑞の字:遊んでなかった!
ケイト:ほう
GM:ハーヴェスを出てトアル村へ続く川沿いの街道。
時折行商人などの姿が見えるなか

GM:ちょっと道を外れてみると、どこかで見たような幼女の姿が
GM:彼女…アルラウネは不安げに辺りをキョロキョロ見渡していましたが
GM:君たちを見つけると安心した様子で駆けてきました
ケイト:「あれ? お久しぶり?」
エラ:「おや」
アルラウネ:「いた!」
エスピーナ:「あの時のアルラウネか」
アル:「エントレットさんのところにいた子ですね」
ミリノア:「何かあったのかな」
アルラウネ:「うん、おじいちゃんがよんでる」
アルラウネ:「たのみたいことがあるって」
エスピーナ:ふむ
エラ:「頼みたいこと? …場所はどこだっけ」地図見て
GM:どこだっけ…
ケイト:「いいよー、案内してもらっていい?」
ケイト:ええ…
GM:c-8のあたりですね
ケイト:C8かC9あたり… あってた
エスピーナ:その辺りだったな
エラ:「えーと…ここら辺かな」と、チェック
ミリノア:「さすがに先に村に寄ってからだよ」
エラ:「そこはね?」そらな、と
エスピーナ:「急ぎか?」
アルラウネ:「しらない」
ケイト:「まあ方角的にはいったん村によったほうがいいか」
エラ:「うーん植物的…」妖精もそうだが時間が雑!
エスピーナ:「なら少し待っていろ」
アルラウネ:「わかった!」
エラ:「まぁ…こっちもこっちで用事あるから。そっち終わり次第だね」
GM:君たちがそう言付けると、アルラウネはとてとて走り去っていきました
アル:「あれ、分かってるんですかね」
ケイト:「どうなんだろう…」
エスピーナ:「気にしなくてもいいだろう」
エラ:「とりあえずは予定通り村行ってからかな、行くにしても」頭に入れておいて
エスピーナ:「もし急を要する内容ならエントレットがそう伝えているだろう」
エラ:「早急にって感じでは無かったかな…うん」流石に火急ならもうちょい何かあるだろうって
エスピーナ:「あの反応なら遅くとも明日までに向かえば事足りるはずだ」
GM:アルラウネは知能:低いだからよ…
GM:まあそれはそれとして
GM:エントレットが呼んでるらしいので行ったら頼み事されるでしょう
GM:そんなイベントでした

GM:で、イベント終わったので移動ですね
GM:30分かけてE9に進むことになります
ケイト:れつごー
GM:で、E9でエリア探索(道草)するわけですが
GM:ここはイベントが設定されてないんですね
GM:イベント考えるのがめんどくさくなって…
GM:GMはランダムイベントに逃げました
  3×11種類作ったんですがこれ作る方が手間だった説ある
GM:イベントのないエリアはランダム表振ってもらいます
ミリノア:やっぱランダム表だよなぁ
GM:というわけでミリノア、2d6振ってみようか
ミリノア:2d (2D6) > 8[6,2] > 8
GM:草原を跳ねる、一本角の生えたうさぎを目撃する。
GM:魔物知識判定どうぞ
ミリノア:まもちきが振れる!
GM:10ですね
エラ:2d+4+4 ぞろちぇせーち (2D6+4+4) > 7[2,5]+4+4 > 15
ミリノア:2d+1+4>=10 (2D6+1+4>=10) > 8[4,4]+1+4 > 13 > 成功
アル:2d>=10 ワンチャン! (2D6>=10) > 9[5,4] > 9 > 失敗
エスピーナ:2d6 スッ (2D6) > 10[6,4] > 10
ケイト:2d+4+4>=10 セージ知識 (2D6+4+4>=10) > 4[3,1]+4+4 > 12 > 成功
GM:アルは美味しそうなうさぎだなぁと思いました
GM:他の人はアルミラージだなって思いました
GM:BMのp131に載ってます
アルミラージ:ぴょんこぴょんこ
ケイト:やっぱお前かよ!
ミリノア:あっ都合の良い変換素材だ
ケイト:実家ではほぼ使われないやつ!
アルミラージ:そうなんだ…
エラ:UR
ミリノア:都合が良すぎてURになった実家追い出され系
GM:無邪気に跳ね回る姿は愛くるしく、たいへん癒やされます
GM:MP1点回復です
エラ:「アルミラージかな? …まぁそっとしておこうか」兎肉が欲しいとか言い始めないなら…
GM:望むなら近づいて撫でてみてもいいですよ
エスピーナ:狩るか
エラ:なるほどな?
ケイト:「よしよーし、こっちおいでー」 といいつつ近寄る
アル:「あ、幻獣なんですね…」 説明聞いて
アルミラージ:ぴょんこぴょんこ ケイトに近づいて
アルミラージ:1d (1D6) > 1
アルミラージ:黙って撫でられてくれます
ミリノア:「平和な光景だね」
ケイト:「かわいい~」
アルミラージ:ケイトはかわいさでMPが2点回復した気がしました
エスピーナ:幻獣 食用[検索]
ケイト:不穏なダイスが見えたけど気にしないことにする
アル:美味しいですよね、兎肉
GM:ひとしきりモフったあと、アルミラージに別れを告げて一行は先を急ぎます
GM:モフってたら12時半になりました
エスピーナ:昼食時だな
GM:まあ村は目の前ですからね
GM:30分でD9に移動、トアル村でイベントです
GM:…とまあ、今回はこんな感じで進めていきますよー
ケイト:なるほどなるほど

トアル村

GM:ではトアル村です
GM:トアル村に着くとさっそくマチルダが出迎えてくれます
村長マチルダ:「いらっしゃい、待ってたわよ」
アル:「こんにちはー」
ミリノア:「こんにちは 早速ですが改めて詳しいお話を伺っていいですか?」
ケイト:「こんにちはマチルダさん」
エスピーナ:「しばらくぶりだな。ゴブリンの一件以来か」
エラ:「先日ぶりです」
村長マチルダ:「大きな依頼としてはそうね」
村長マチルダ:合間合間で簡単な頼みは引き受けておいたことにしておきましょ
エスピーナ:そうしておこう
村長マチルダ:「そうね。そう言えばお昼はもう食べた?食べてないならご馳走したげるわよ」
村長マチルダ:とか言いながら自宅へ君たちを招き
村長マチルダ:簡単なパンと野菜炒めとかスープを出しつつ
村長マチルダ:「食べながら話しましょっか」
エスピーナ:もくもくもく
村長マチルダ:「先日も話した通り、今回あなた達にお願いするのは瘴気の森の調査よ」
村長マチルダ:古ぼけた地図を引っ張り出しつつ
アル:もっしゃもっしゃ
ミリノア:「それは…?」
村長マチルダ:「あ、ただの古い地図」
村長マチルダ:広げる 地形と都市くらいしか載ってません
エスピーナ:「その瘴気の森とやら、随分古いものらしいな」
村長マチルダ:新興国のミラージとかは載ってませんね
村長マチルダ:「それがぶっちゃけよく分かってないのよ」
エスピーナ:「というと?」
村長マチルダ:「この村はハーヴェスや周辺から移り住んだ人が多くて」
村長マチルダ:「もっと言えば、ハーヴェスは大破局で滅んだ都市とかの人口が流入して産まれたでしょ?」
ケイト:ブルライト博物誌でやったところだ!
村長マチルダ:「その中で伝説として伝わって来た話のようね」
村長マチルダ:「ただ、実在するのは確かよ」
エスピーナ:「村人にとっては『そうあるもの』でしかなかった訳か」
村長マチルダ:「そんなとこね」
エスピーナ:「伝聞でしか知り得ないから、異常の度合いがわからない……といったところか」
村長マチルダ:「改めて説明すると、瘴気の森はこのトアルの西にある森林のうちの一部のことよ」
ケイト:「ふむふむ」
村長マチルダ:「はっきりしてるのは、そこからはアンデッドが這い出してくることと…」
村長マチルダ:「その一体が何らかの異常な空間であること」
村長マチルダ:「実は以前ローレンティア…あんたたちの前任のことね」
村長マチルダ:「そっちにも調査を頼んでてね」
村長マチルダ:「彼らのお陰で、その実在と異常性を確認できてるわけ」
エスピーナ:「なるほど」
エラ:「一部…ね。ざっくりで良いのですけど、どこら辺から区域なのです?」どこら辺辺りから件の森、亡者いるラインなのかなと
村長マチルダ:「その辺り含めて元ローレンティアの人間をガイドとして呼んだんだけど…」
村長マチルダ:「あいつおっそいわね…」
村長マチルダ:(依頼文に書いてあった人のことです)
エラ:ガイドとやら いたね
エスピーナ:「遅くなりそうなら別の用件を先に済ませてきてもいいが」
村長マチルダ:「そうね、じゃあそうしたほうが…」 とか話していると
GM:家の呼び鈴が鳴りますね
アル:「来たみたいですかね?」
GM:マチルダが玄関にでて、しばらくして一人の男を連れてきます
旅商人ジオルド:「クックック…皆さんお久しぶりです」
エスピーナ:(扉を閉める)
エラ:「いやいや…」
旅商人ジオルド:あっちょっ
アル:「えっ ええ…?」
ケイト:「え?」
旅商人ジオルド:「嫌ですねぇあなた方と私の仲ではないですかクックック…」
旅商人ジオルド:(力づくでこじ開けて入る)
エスピーナ:(普通に開きます)
村長マチルダ:「あんたら知り合いだったの?」
村長マチルダ:「それなら話は早いわね」
ケイト:「出会ったのは偶然だけど、けっこうお世話にはなってて…」
ミリノア:「てっきり案内人は冒険者の人とかかと思ってたんですけど…」
エスピーナ:「冗談だ。パーティメンバーが驚いていたのでな」
村長マチルダ:「一応これでも元腕利きの冒険者よ、こいつは」
エスピーナ:「("これでも"扱いではあるのか)」
旅商人ジオルド:「これでもとは酷いですね クックック…」
GM:戦士系技能+知力で判定していいよ 目標値18
エスピーナ:2d6+6+2>=18 出目10要求は流石に厳しいんじゃないだろうか (2D6+6+2>=18) > 2[1,1]+6+2 > 10 > 自動的失敗
エスピーナ:よし
GM:よしじゃないが
ミリノア:2d+6+4>=18 ふつうにきつい (2D6+6+4>=18) > 6[5,1]+6+4 > 16 > 失敗
system:[ エスピーナ ] 50点: 0 → 1
GM:じゃあ相変わらず胡散臭い男だなって思いました
エラ:まもちすれば大雑把な実力は分かるっちゃ分かるが スゴイ=シツレイなので控える
GM:そんなことがありつつも、ジオルドが説明を引き継ぎます
エスピーナ:「今日は案内役なんだろう」
エラ:「かな…?」そう聞いてるし
ケイト:2d+5+4>=18 こうかな (2D6+5+4>=18) > 5[4,1]+5+4 > 14 > 失敗
エスピーナ:面白商品が無くて残念だ、みたいなことを言ってます
ケイト:むりー
旅商人ジオルド:「ええ。今回は商いのためではありませんからね」
旅商人ジオルド:「早速説明しますが…」
旅商人ジオルド:「瘴気の森。如何にも毒ガスなどが溢れていそうですけれども」
旅商人ジオルド:「実際はそうではないんですねぇ。クックック…」
旅商人ジオルド:「あの森は、魔力の流れが異常化しているそうです」
旅商人ジオルド:「我々人族でも過敏に感じ取ることができるほど」
旅商人ジオルド:「それが空気が淀んでいるように感じるもので、瘴気と言われるようになったというのが、仲間の見立てでしたか…」
ケイト:「へえ…」 詳しいなあ
旅商人ジオルド:「正直、ただの毒ガスであれば話は早かったんですがね」
エラ:「そうなんだ」成程な? と
エスピーナ:「とはいえ、周辺の状況確認はできていると見た」
旅商人ジオルド:「クックック、何せ一度は中枢まで乗り込みましたからね」
エスピーナ:「ほう」
旅商人ジオルド:「まあ失敗したのですが…いやあ申し訳ない」
ケイト:「え…?」 なにがあったんだろう
エスピーナ:「ちょうど内部の状況を確認したかった所だ」
村長マチルダ:「気にしてないわよ。それに今回あんたたちがやってくれるでしょ?」 トリシューラの面々を見て
旅商人ジオルド:「クックック…何、撤退しただけですよ」
旅商人ジオルド:>ケイトに
ミリノア:「撤退する原因になる何かがあったんですね?」
旅商人ジオルド:「クックック…察しが良い」
旅商人ジオルド:「先程魔力の流れが異常といったと思いますがね」
旅商人ジオルド:「あれは、我々なら気持ち悪い程度で済みますが…」
旅商人ジオルド:「マナと密接に結び付いた存在には致命的な影響を与えるようです」
旅商人ジオルド:「つまりは…あの森の中では妖精魔法や森羅魔法、それに操霊魔法などが使えないのですよ」
ケイト:「ええっ」
旅商人ジオルド:「クックック…さらには変異した動植物や妖精が襲いかかってくるようになります」
エラ:「…成程ね?」お荷物確定!
旅商人ジオルド:「人族に擬態した妖精に襲いかかられたこともありましたね…」
エスピーナ:「植物か」
GM:魔物知識判定 -4つけて目標値13です
エラ:ふむ、非戦闘中だな。フェアリーウィッシュと叫ぶ
ケイト:2d+4+4-4>=13 (2D6+4+4-4>=13) > 2[1,1]+4+4-4 > 6 > 自動的失敗
ケイト:ぐえ
エスピーナ:よし
system:[ ケイト ] 50点: 0 → 1
GM:荒ぶりますね…
エラ:2d まず行使して (2D6) > 5[2,3] > 5
ミリノア:2d+1+4-4>=13 (2D6+1+4-4>=13) > 3[2,1]+1+4-4 > 4 > 失敗
アル:2d=12 (2D6=12) > 8[2,6] > 8 > 失敗
ミリノア:そこはゾロ目出ろよ
エラ:2d+4+4+1-4>=13 で13 (2D6+4+4+1-4>=13) > 8[3,5]+4+4+1-4 > 13 > 成功
エラ:やるやん
エスピーナ:2d6=12 (2D6=12) > 10[6,4] > 10 > 失敗
ケイト:「怪奇、人じん男ってやつだね」
GM:あ
GM:こいつ古代種ついてねえな 最初から分かるじゃん
system:[ エラ ] MP: 49 → 48
GM:エラは変異妖精がメリュジーヌじゃないかなと思いました
エラ:「…メリュジーヌかな?」どこやっけ
GM:ALのー どこだっけな…
GM:まあデータは盤面に置いたコマみてみてください
エラ:p141か
エラ:ネームド相当
GM:なおわらわら出てくる模様
エラ:ネームドの自覚持て
ケイト:ひええ
GM:そもそも記載されてるエピソードからして3姉妹だし…
アル:「(人じん男ってなんだろう)」
旅商人ジオルド:「なるほど、メリュジーヌと言うのですか」
ケイト:「そうとも言う… ごめん冗談だよ~」
旅商人ジオルド:「名前をご存知であれば危険性も聞いているかと…」
エスピーナ:「名前は聞いたことがあるな。確か物語では人に擬態する妖精竜だったか」
エラ:「合ってるよ。普通に1体1体戦うだけでも面倒かも、色々と…」報酬も無いし…まぁまぁ強いし…
旅商人ジオルド:戦利品:なし
旅商人ジオルド:許せねえよ
ミリノア:「それが変異してる…色々と良くない状況ってのは間違い無さそう」
旅商人ジオルド:「とまあ、今話しただけでも厄介という言葉では済まない森だと行くことは理解していただけたと思いますがね」
旅商人ジオルド:「クックック…ご安心ください」
旅商人ジオルド:「このジオルド、対抗策は用意しておりますとも」
村長マチルダ:「勿体ぶらずにさっさと話しなさいよ」
旅商人ジオルド:「クックック…」
旅商人ジオルド:「差し当たっては…」
旅商人ジオルド:「まずは妖精の隠れ里を見つけ出しましょうか」
ケイト:「妖精の隠れ里?」
アル:「妖精の…隠れ里ですか?」
GM:…って所で今日はここで切りましょうか
ケイト:毛根な時間
GM:次回は16日の22時から予定で
ケイト:はーい
GM:ではでは、お疲れ様でしたー
ミリノア:はーい
ケイト:おつかれさまでした!
ミリノア:おつかれさまでした
エラ:あいよ、お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ

GM:てんこっこ
エスピーナ:時間だ
エラ:🐔
ケイト:こけこっこ
ミリノア:🐣
GM:はい
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いします
ケイト:よろしくー
ミリノア:よろしくお願いします
エラ:よろしくお願いします
エスピーナ:よろしく
GM:前回はマチルダとジオルドの話を聞いたとこでしたね
GM:果たして妖精の隠れ里とはいったい…!
旅商人ジオルド:「クックック…実はこの近くには妖精たちが隠れ住む領域があるんですよ」
旅商人ジオルド:「あ、これ内密にお願いしますね?」
村長マチルダ:初耳なんだけど?って顔
エスピーナ:「近いのか。意外だな」
エラ:「まぁ…」内密はそう
旅商人ジオルド:「近いと言っても歩いてすぐの場所にあるわけじゃありませんがね」
ケイト:「えっと。それって」
旅商人ジオルド:「というか、領域は絶えず移動しているらしいので今具体的にどこにあるかは私も知りませんがね」
旅商人ジオルド:「クックック…」
ケイト:「エントレットのとことは違うのかな?」
ミリノア:「案外エントレットの頼みってのもそれ関係かもしれない」
旅商人ジオルド:「ええ、勿論」
ケイト:「移動している ってことは違うみたいね」
ケイト:「聞いたら何か情報あるかもだけど」
エスピーナ:「提案したということは発見方法があるんだろう」
旅商人ジオルド:「クックック…ありませんよ。虱潰しです」
ケイト:「ありゃ…」
アル:「ええ…」
エスピーナ:「となると、移動周期が十分に長いのか」
旅商人ジオルド:「まあこの一帯に残っているとは思いますが。瘴気の森をどうにかしたいのは妖精たちもですから」
旅商人ジオルド:「それと、彼女らが居を構えるのは水場の付近に限られます」
旅商人ジオルド:「水属性の妖精のためだとか」
ケイト:「ふむふむ」 メモメモ
旅商人ジオルド:具体的には
旅商人ジオルド:・1~4列のどこか
・水場のあるマスか、そこから1つ離れたマス

旅商人ジオルド:正解のエリアを探索すると見つけられます
エラ:まぁ左上の3x4のどこかってーことらしいな
エスピーナ:A1-C4エリアに加えてD3-D4か
エラ:あとそこ
旅商人ジオルド:ですね
ミリノア:そこそこ広いなぁ
エラ:流石に水上ってのも考えづらいし(何ならPC侵入出来るのか? 的にも)
旅商人ジオルド:クックック…
エラ:実際は横向きのTの字範囲っぽい雰囲気
旅商人ジオルド:「妖精たちの力を借りれば、瘴気の森でマナを扱えるようになります」
旅商人ジオルド:「ただし短時間だけですがね…」
旅商人ジオルド:「前回撤退したのはタイムオーバーだったというわけです…あと少しだったんですがね…クックック」
ケイト:「ふーむ」
エスピーナ:「影響範囲にある程度目算がついた以上、追加調査も必要なかった……という所か」
エラ:「とりあえずこの範囲かな」とお手元地図に印付け
旅商人ジオルド:「いや~その直後に仲間のおめでたが発覚しましてねえ」
エラ:「なるほどね?」
ミリノア:「なんと」
ケイト:「ええ…」
村長マチルダ:「そういえばそうだったわね」
旅商人ジオルド:「ただ…クックック、瘴気の発生源はこの目で見ましたとも」
旅商人ジオルド:「廃村にそびえ立った気味の悪い巨木ですよ」
エラ:「ああ…」あれかぁ~~~って
村長マチルダ:「待って、その木を壊せば瘴気って止まるわけ?」
旅商人ジオルド:「クックック、彼女…隠れ里の長はそう言っていましたよ」
ミリノア:「巨木を壊すって…簡単な話ではないですけどね」物理的に
ケイト:「何か手を考えておかないと」
エラ:「巨木がモンスターなら殴ればその内倒せるんだよ。手に負える相手かは兎も角」HPがあれば倒せるんですよ
エスピーナ:「試してみればわかるだろう」
GM:そこは今回のボス戦ポジなのでお楽しみに
アル:「斧とかいりますかね…?」
エスピーナ:「さあな」
エスピーナ:「隠れ里の長とやらは何やら訳知りのようだが」
旅商人ジオルド:「ええ、ですので詳しくは隠れ里を見つけてから話そうかと」
旅商人ジオルド:「私より彼女に聞くほうが早いですからね クックック…」
エスピーナ:「手土産の一つでも持ち込んだ方がいいか?」
旅商人ジオルド:「お任せしますよ。クックック…」
村長マチルダ:「えーーー…なんか私も知らない情報が次々と出てきたんだけど」
村長マチルダ:「依頼内容自体は変わらないわ」
ケイト:「かな」
村長マチルダ:「周辺の調査ね。勿論、発生源とやらを破壊すれば相応の報酬は渡すわ」
エスピーナ:「了解した」
村長マチルダ:「決まりね。じゃあ今日は休んでいきなさいよ」
ケイト:「おじゃましまーす」
村長マチルダ:「前に泊まってもらった家を開けてるから使いなさい」
ミリノア:「ありがとうございます」
エラ:「はぁい」はいはい
旅商人ジオルド:「では明日明け方、この家の前でおちあいましょう。クックック…」
ケイト:「また明日ー」
アル:「わかりましたー」
エスピーナ:「ああ」

エントの依頼

GM:あ、裏でなんか話あったから
GM:残りの時間でエントに会いに行くか追加の買い物するか選ばせてやるぜ
エスピーナ:ほう
エラ:ほなエント先消化する?
エスピーナ:それでいいな
ケイト:しようしよう
ミリノア:せやね
エスピーナ:魔香草……は、まあどうとでもなるだろう
エラ:売ってるって言っていた
エラ:裏でだけど
ミリノア:森探索だよ ワンチャン拾える可能性すらある
GM:それを買うかエントに会いに行くかの二者択一だって言った
エスピーナ:会いに行く方を優先する
エスピーナ:コイツはそう言う奴だ
ミリノア:制限時間の有無も分からないからな…
エスピーナ:多分時間には余裕があるだろうけどコイツは合いに行く方を選ぶ
GM:なお行くなら当然全員で行ってもらうぜ!
エラ:まぁ行かない理由も無いしな?
ミリノア:そりゃそうよ
ケイト:いくぞー
エスピーナ:妖精への手土産につけヒゲを買うかどうかって言われるとちょっと悩む
ミリノア:行けるタイミングで行きたい気持ちは実際ある
GM:はーい
GM:まあ大したイベントでもないのでササッと
エスピーナ:事前につけヒゲを買っておくべきだったか
GM:いらない…
エラ:瘴気対策にマスクとか買ってたんですけどもう外してます
GM:ではマチルダに一言断って君たちはエントレットに会いに行きました
GM:C8エリア探索したとして処理します
GM:森をしばらく歩き回ると目的の巨木が見えてきました
GM:ちなみにここは木々で暗いため16時から暗闇ペナが入ります(どうでもいい)
エントレット:「おや…ようこそ」
ミリノア:「何やら用事があるとのことで来ました」
エラ:「いつぞや振り…かな。ですね」
ケイト:「こんにちは、アルラウネに頼みごとがあるみたいなことを聞いたよ」
エントレット:「おお、わざわざすまんのう」
アル:「お困りごとですか?」
エスピーナ:「さほど急ぎでもない様子のようだが、何があった?」
エントレット:「左様。急ぎというわけではないんじゃがのう」
エントレット:「アルラウネの中にとびきり元気な子がおってのう」
エントレット:「遊びに行ったきり帰ってこないんじゃ」
ケイト:「ありゃ」
エントレット:「それ自体はいつものことなのじゃが」
エントレット:「ちょっとその子に用事があってのう」
エントレット:「もし見つけたら連れ帰ってきてくれんか」
ケイト:「ちょうどこのあたりの探索をするし、探してみるね」
ミリノア:「そういう事であれば…ちなみに何か特徴とかはありますか?」
エントレット:「おっとそうじゃな」
エントレット:「その子は頭に花ではなく双葉を咲かせておる」
エントレット:「それと、森の中にある鉄の道を辿って遊びに出かけるそうじゃ」
ケイト:「あれ、それって…」
エラ:「鉄の道…ね…」ほなあそこかなぁ、と目星付けて
アル:「鉄の道?」
ケイト:「例の鉄道じゃないかな」
アル:「あ、絵本で見たあれですか」
ミリノア:「ちょうど調査予定の場所だね」
エスピーナ:「見つけた場合はどうすればいい?」
エントレット:「伝えるだけでも良いが、できれば連れ帰ってくれんか」
エントレット:「謝礼も渡さねばならんしの」
エスピーナ:「わかった。連れ帰るかは状況次第だな」
ケイト:「わかった、かえろーって言ってみるね」
エントレット:「頼んだぞい」
エスピーナ:「基本的には連れて戻ると思うが、連れて行く方が危険な場合もある」
ミリノア:「余程のことがない限りは見つけ次第連れ帰ることになる…だろうね」
GM:イベントはそんな感じですが
GM:なにかあるかい?
ケイト:おっけーかな
エラ:「まぁあの場所からならそこまで距離無い、筈。」今は特には?
ミリノア:遺跡の場所と絵本で通った場所からなんかこう…このへんじゃないかって推測は出来ないの?
GM:できませんね 線路を見つければ別でしょうけど
ミリノア:遺跡から伸びてたし明日は遺跡の周り探索する感じかな
エラ:かも
GM:ではこの日はトアル村に戻って休息で良いかね
ミリノア:ですね
エラ:まぁ大急ぎじゃねぇしな…かえりましょー
ケイト:かえろかえーろ
GM:というわけで一泊……

ディガット山脈南西森林域の探索

1日目開始

GM:1日め AM6時
ここから本編スタートです

GM:準備を整えマチルダの家の前に行くと、既にマチルダとジオルドが待っていました
旅商人ジオルド:「クックック…準備はよろしいですか?」
エスピーナ:軽くストレッチをして
ケイト:「おはようございまーす 準備万端だよ」
エスピーナ:「問題ない」
ミリノア:「行きましょうか」
エラ:「ん。かな」行きましょっか
アル:「おはようございます、大丈夫です!」
村長マチルダ:「それじゃよろしくね」
ケイト:「いってきまーす」
GM:ではスタート!

GM:行動はじゃんじゃか宣言して行ってくださいな
GM:ちなみに全マス埋めとか考えなければ時間は余裕あると言っておきます
エスピーナ:C9とか探索しても大したもの出てこなさそうだな
エラ:とりあえずは遺跡へ直行して探索で良いんじゃないかと思いました
ミリノア:ほぼ初回の探索範囲みたいなもんだしねぇ>C9
ケイト:遺跡かぁ
ケイト:いってみる?
ミリノア:行こう 線路探しは場所の把握のためにもしておきたい
ケイト:れつごー
GM:B8まで移動?
ミリノア:うむ
エスピーナ:そうなるな
GM:+1.5H
エスピーナ:現在時刻、AM7:30
エスピーナ:(画面いっぱいに映る遠景と、画面下に出るテロップ)

白亜の殿堂

GM:B-8
GM:森に聳える白亜の殿堂…かつてそう呼ばれていた廃墟がここにあります
GM:ちなみに原則、訪れただけでは何も発生しませんので
エスピーナ:エリア探索だな
ケイト:たんさくー
エスピーナ:再チェック
GM:8:30
GM:遺跡は以前訪れたときと変わりなさそうです
旅商人ジオルド:「おや…こりゃまた懐かしい場所ですねぇ」
エスピーナ:「覚えがあるのか?」
旅商人ジオルド:「ええ。ここを探索したことがありましてね」
旅商人ジオルド:「クックック…こいつには手を焼きましたね」
旅商人ジオルド:転がってる鉄くずを蹴りつけます
ミリノア:「以前は動いてたんですねこれ」
旅商人ジオルド:魔物知識判定どうぞ
ケイト:2
エスピーナ:2d6 振るだけ振ります (2D6) > 5[2,3] > 5
エスピーナ:やる気が感じられない出目
旅商人ジオルド:目標値はー…あれこれクソ高いな
旅商人ジオルド:20
ケイト:2d+4+4>=20 絵本の中でたおしたやつ? (2D6+4+4>=20) > 10[6,4]+4+4 > 18 > 失敗
エラ:高いのか…高いな…
ケイト:おしい
エラ:FW1と叫んでおこう、行使
エラ:2d 行使 (2D6) > 6[2,4] > 6
ミリノア:2d+1+4 6ゾロチャンス (2D6+1+4) > 9[5,4]+1+4 > 14
エラ:2d+4+4+1>=20 言うて20やぞ? (2D6+4+4+1>=20) > 9[5,4]+4+4+1 > 18 > 失敗
アル:2d=12 ワンチャンアレバカテルー (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
エラ:割れば届くが 届くっちゃ届くが
エラ:やりません!
GM:けっこう惜しいな…
ケイト:おすすめなら割るけど…
旅商人ジオルド:「確か……エルトリアスと言いましたかね」
エラ:「ん? 見たような…」お前は知っていろ
旅商人ジオルド:「壊れかけなのにやたら強かったのを覚えています」
旅商人ジオルド:「おやそうなのですか。かなり珍しい魔導機のようでしたが」
エスピーナ:「ああ、その名前なら聞き覚えがあるな」
エラ:「まぁ確かに…」珍しいに頷き。あんまポンポンあれが湧いていたら困る
アル:めっちゃ強いですからねあれ…
エラ:真面目に戦うと普通に強い
ケイト:「うーん…」 絵本の中と現実の因果はどうなってるんだろう
エスピーナ:「魔封剣でも持っていそうな手合いだ」
旅商人ジオルド:「おや、どうしてそれを?」
ミリノア:「この遺跡はやっぱりあの場所で合ってる…」
エスピーナ:「何、こちらも似たような相手に遭遇してな」
旅商人ジオルド:「まあ使い物にならない品でしたが…」
エラ:「ああ、そうなっていたんだ」へぇ、と。興味深い話を
エスピーナ:「尤も、こちらが遭遇したのはエルトリアスの劣化品だったが」
旅商人ジオルド:「ふむ?訳アリのようですが、今は置いておきましょう」
ケイト:「休憩の時にでも話すね」
アル:「ですね。あ、ローレンティアのお話も聞かせてください」
旅商人ジオルド:「クックック…勿論」
GM:何かやりたいことはあります?
GM:あ、線路は西へ続いています
エスピーナ:そこはそうだな
ケイト:えーと 私たちが絵本の中でやった特徴的なことってあったっけ
ケイト:エレベーターのあたりとかどうなってるかな
GM:ちなみによく見ると
ミリノア:そもそも2F残ってるかな
GM:瓦礫に埋もれたエレベータシャフトっぽいのが見つかります
GM:全部崩落してるよ
ケイト:記念に落書きでもしておけばよかったなー
ケイト:でもエルトリアスが動いてたってことは 絵本の中は絵本の中だけっぽいね
エスピーナ:魔封剣を持っていたということはおそらくな
ケイト:なるほど
ケイト:まあそんなことを思いつつ
エラ:とりあえず 線路の方を
ミリノア:そういえばあの剣どうしたんだっけ
エラ:付近にあった筈だよなと
ケイト:「建物はもうボロボロだね、線路伝いに見ていこうか」
エスピーナ:背負ってる
GM:すぐ上で言ったんですが…>線路
エラ:にーし
エスピーナ:まずは西だな
ミリノア:ジオルドに見せてみる?
エスピーナ:B7に移動
エスピーナ:野営の時でいいだろう
エラ:ほな左、B7へかな
ミリノア:それもそうか にしへー行こうランララン
旅商人ジオルド:いい剣ですねくらいしか言わないよ
ケイト:けっこう長い話になるしね
エスピーナ:尤も、見せても有用な情報が得られるとは思っていないがな
エラ:奇妙な良い剣
GM:いやあれ見た目醜悪だったわ
エラ:ソウダゾ
GM:見せたら引かれます
エラ:そうだな?
エスピーナ:「建物がこれほど劣化する年月が経っているんだ」
GM:最低でも300年ですからね
ミリノア:「線路が残ってるだけ奇跡かもね」
エスピーナ:「その上、魔封剣も屋外で魔動機に振るわれていたんだろう」
エスピーナ:「奴が見た時には見る影もなくなっていたと思うがな」
GM:残ってると言っても枕木は腐り切ってレールは赤錆だらけですけどね
ミリノア:鉄はすごい

廃線を追って

GM:で…B7ですかね
GM:9時
エスピーナ:4行エリアに到達するまでは探索しながら線路沿いに進むでいいな
GM:B7
背の低い木々が生い茂った林道。東西に線路跡が走っている。
陽の光もよく通っており、穏やかな空間です

GM:探索します?
エラ:まぁ探索じゃない?
ミリノア:アルラウネ探しもしなきゃだしね
エスピーナ:メタ読みすると流石にまだ居ないだろうが
エスピーナ:PC的には探索しない理由は特にない
GM:では…
GM:エラ、2d
エスピーナ:ついでに昼食か夕食になりそうな新鮮な食材でも探す
エラ:2d ランダム的な (2D6) > 10[6,4] > 10
エラ:まぁまぁ
GM:おっ
GM:では森の中で君たちは奇妙な少女と出会いました
GM:彼女の腕は鳥の羽、足は鳥の脚の形をしています
GM:彼女は君たちに驚いた様子です
GM:魔物知識判定をどうぞ
GM:8です
ケイト:2d+4+4 (2D6+4+4) > 5[1,4]+4+4 > 13
ミリノア:2d+1+4>=8 (2D6+1+4>=8) > 8[2,6]+1+4 > 13 > 成功
エラ:2d+4+4 羽根箒… (2D6+4+4) > 10[4,6]+4+4 > 18
エスピーナ:2d6>=8 (2D6>=8) > 9[6,3] > 9 > 成功
GM:ハーピーじゃないんだよなあ
アル:2d (2D6) > 7[6,1] > 7
アル:わかりません!
GM:ディーラです
GM:1の466 MLの168
エラ:幻獣だっけ、位置的に幻獣
ディーラ:『こんにちは。こんなところに人族が来るなんて珍しいね』
ディーラ:エルフ語です
ミリノア:はい
エスピーナ:(ミリノアに任せる)
GM:よく見たら立ち絵のイメージが違うけど良いか…
ケイト:「こんにちは~ ミリノア頼んだ!」魔法文明語でもいけるらしいが会話に向かなさそう
エラ:「…そっちは聞こえないんだよね」『これは聞こえるよね、どうも』と魔法文明語で軽くアイサツしておこう
エラ:公益→魔法
ミリノア:『こんにちは 私達は探しものをしてるんです』
ディーラ:魔法文明語話せるんだーって驚いています
ディーラ:『探しもの?』
アル:地方語しか話せない民低みの見物
ミリノア:『そうそう こんな感じの家』 絵本で見たマグノリアの家を描く
ディーラ:『しらなーい』
ミリノア:『そっかぁ…あと頭から双葉が生えたアルラウネとか見かけてたりしない?』
ディーラ:『見てないかなぁ』
ディーラ:『それより、こっちも聞かせてほしいんだけど』
ディーラ:『その格好…あなた達冒険者ね!』
ディーラ:『冒険譚を聞かせてくれない?』
エスピーナ:後ろの方で暇そうにしてる
ミリノア:『そうだよ …ちょっと待ってね』
旅商人ジオルド:エスピーナに話しかけてる
ミリノア:「私たちの冒険譚が聞きたいんだって」どうするね
エスピーナ:魔封剣の話でもしておくか
アル:「冒険譚ですか」
エスピーナ:「別に構わないが」
GM:30分かかります
ケイト:「いいんじゃない? ちょっと休憩がてら」
エスピーナ:「ミリノア、お前は何を聞いた?」
エラ:「まぁ…良いんじゃない?」どーぞ、と
ミリノア:「マグノリアの家を見たことないかっていうのと例のアルラウネを見かけてないか 両方収穫はなし」
エスピーナ:「後者はともかく、前者はそうだろうな」
旅商人ジオルド:「へぇ…ああ、私は皆さんにお任せしますよ」
エスピーナ:「白亜の殿堂があれだけ風化しているんだ、あの家が現存しているとは考えづらい」
エスピーナ:「跡地が残っていればいい方だな」
ミリノア:「まあね とりあえず休憩がてらお話してあげるね」
エスピーナ:「尋ねるなら瘴気の森の位置、あるいは妖精の隠れ家」
エスピーナ:「もしくは……水辺で妖精を見かけなかったか、ぐらいは尋ねてもいいだろうな」
ディーラ:妖精は知らないって答える
ミリノア:『仲間もいいよって言ってるし聞かせてあげるね 私達の冒険譚』
ディーラ:瘴気の森はざっくり南西の方にあると教えてくれます
エラ:知ってるぅ~
ディーラ:『ほんと?じゃあお願いね~』
ディーラ:あんな危険な森近づかないし…
ミリノア:それはそう
エスピーナ:じゃあその間にジオルドと魔封剣の話をしたりしてる
旅商人ジオルド:情報屋はどうでしたか?的な話をする
GM:では30分経過します 10時半に
ケイト:『魔法文明語は文語にて会話には不向き也』 勝手なイメージ
ディーラ:『楽しかったわ!ありがとう!』
ディーラ:『お礼にこれをあげる』
ディーラ:足に何かを掴んで持ってきます
ミリノア:受け取ります
ディーラ:測量のワンドです
ケイト:めっちゃいいものくれるね!?
エスピーナ:これが出目10か
ディーラ:ETp127って書いてる
瑞の字:測量のワンドの型番かな?
ディーラ:じゃあそれ
ディーラ:古代魔法文明産アイテムで手頃だったのがこれだったのよー
ケイト:『恐縮至極 汝構わぬ也や?』
ケイト:あーなるほど
ミリノア:『なんだか申し訳ないね』30分の代価にしてはおたかい
ディーラ:『いいのよー家に何本もあるし』
エラ:「おもしろグッズだ…」おもしれーマジックアイテムだ…って見ている
ディーラ:手が塞がること以外は強いのよ
ケイト:これ手持ちか!
ミリノア:(何処かで拾ったりしたのかな)
アル:「ありがとうございますー」 伝わらないけど礼言っちゃう
エスピーナ:「終わったか?」
エラ:seyade 手持ち
GM:満足したディーラは森の奥へ消えていきました
ケイト:うぐぐ私には使えない…
GM:悲しいね…
ケイト:杖にも鞘ちょうだい!
GM:でー、っと
GM:1d (1D6) > 4
GM:イベントは以上です
GM:アルラウネはいませんでしたね
エスピーナ:西へ 西へ
ケイト:猫耳冒険者隊、西へ

GM:B6へ 11時半
GM:11時だ
エスピーナ:BGM:Acacia
GM:ここは森の平野の境目のようで、南側は深く生い茂った森があります。
また南東には木々の間を縫うように、錆びついた線路が走っています。

GM:東から来て南へ走ってるようですね
ケイト:ふむふむ
エスピーナ:周辺を探しておくか
ケイト:そうさくー
GM:12時になりましてー
GM:じゃあケイト2d
ケイト:2d (2D6) > 8[2,6] > 8
GM:8ね
アルミラージ:月が私を狂わせる…
GM:モフる?
エスピーナ:そう言えば昨日もこれぐらいの時間だったな
ケイト:「かわいい~」
ケイト:もふもふ
エスピーナ:昼食には良い時間だ
GM:1d (1D6) > 3
GM:モフリ成功!
ケイト:やったぜ
GM:あいつモフリストの才能あるな
GM:1d (1D6) > 5
GM:アルラウネはいません
GM:そんなところで…
GM:今日はここまでですね
ケイト:おつおーつ
エラ:お疲れ様でした
ミリノア:おつかれさまでした
エスピーナ:お疲れ
GM:お疲れ様でした~
GM:続きは17日14時からですね
エラ:昼から把握

GM:点呼ー
ケイト:呼
ミリノア:ロ
エラ:ー
エスピーナ:.
GM:そしてだれもいなくなった
GM:じゃあ再開しますよ
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
ケイト:よろしく!
ミリノア:キャッキャッ
エスピーナ:始めよう
GM:前回はB-6でアルミラージと戯れたところでしたね
ミリノア:この旅であと何回月の光に狂うんだろうね
GM:出目次第かな…
ケイト:たのしみ~
エスピーナ:C6へ
GM:移動をどうぞ
ケイト:C6だねー
GM:C6ねオッケー
エラ:hai
GM:C-6 12:30 c(-6) > -6
GM:林道はまだまだ続きます
瑞の字:計算されてる…
GM:線路も南へと続きます
エスピーナ:とりあえず探索
エラ:どうぞ
GM:じゃあエスピー2dどうぞ
エスピーナ:2d6 (2D6) > 7[2,5] > 7
GM:13:30
エラ:真ん中
GM:7:清廉な雰囲気の森の中にただ鳥のさえずりや虫の声、そして君たちの足音だけが響く。何もなし。望むならもう30分を使うことで休憩(HPとMP3点回復)もしくはエリアの再探索を行うことができる。
ケイト:再探索?
GM:たまに「メッキョロピロリロフモーン」とか聞こえますよ
GM:あ、イベント決定ダイスもっかい振るだけです
エスピーナ:不要だな
エラ:いらない…
ケイト:いそごー
エラ:まぁ線路は下だからそのまま下かな?
GM:一応12出るとめっちゃいい効果ですよ
エラ:時間も無限じゃないからなぁ そっとしとこ
ケイト:レイルウェイトラバサミか…
ミリノア:そのうち出るでしょ
GM:1d (1D6) > 2
GM:お
ケイト:む

迷子のアルラウネ

GM:林道を歩いていると
GM:かすかに蛮族のような唸り声と、次いで女の子の叫び声が聞こえます
エスピーナ:「……声か」
ケイト:「やばそうだね、助けに行こう!」
ミリノア:咆哮の方向は?
エスピーナ:声の方向へ走り出します
GM:8d6 (8D6) > 27[2,3,2,6,3,6,1,4] > 27
GM:間違えた
GM:1d8 (1D8) > 6
GM:南西ですね
GM:まあ駆けつけますと…
GM:なぜか気絶しているゴブリンと、それを不思議そうに見つめているアルラウネの姿がありました
双葉のアルラウネ:「??????」
アル:「……あれっ?」
ケイト:「ええ…」
旅商人ジオルド:「おや?」
ケイト:「えっと、こんにちは」
エラ:「…件の?」だな、と特徴から
双葉のアルラウネ:「こんにちはー」
ミリノア:「こんにちは」
エラ:「どうも?」公益共通普通に分かってるな、と会話見て
双葉のアルラウネ:アルラウネは交易共通語話せますからね
エスピーナ:「蛮族の声を聞いたはずだったんだがな」
双葉のアルラウネ:「?」
ミリノア:叫び声って言ってたしもしかしてアルラウネじゃなくてマンドラゴラだったりするかもしれん
エスピーナ:「エントレットが探していたぞ」
エラ:「伸されている蛮族…」それは思った、じっと見る エネミー識別
双葉のアルラウネ:ちなみにアルラウネも金切り声を持ってます
ミリノア:「なにか用事があるみたいですよ」
双葉のアルラウネ:魔物知識判定どうぞ
エラ:2d+4+4 ふる (2D6+4+4) > 4[1,3]+4+4 > 12
ケイト:「私たちは冒険者なんだけど、エントレットからあなたにそろそろ帰ってくるように頼まれてるんだ」
エスピーナ:2d6 サクッと振ってしまおう (2D6) > 8[6,2] > 8
双葉のアルラウネ:「おじいちゃんが?わかったー」
ミリノア:2d+1+4 (2D6+1+4) > 8[2,6]+1+4 > 13
ケイト:セージ知識 2d+4+4
アル:2d (2D6) > 9[5,4] > 9
ケイト:あれ逆だ
エラ:「…ああ、うん。そうだね呼ばれてたってのを伝えに」来たよと
ケイト:2d+4+4 (2D6+4+4) > 7[1,6]+4+4 > 15
旅商人ジオルド:2d じゃあこいつも (2D6) > 11[6,5] > 11
GM:ええ…まあセージ持ってないけど
GM:15なら、普通のアルラウネとはなんか違うなーと思いました
GM:レベル7くらいあるなぁと思いました
エラ:時間まだ今日残ってるからなぁ
エラ:まぁええかぁ変転しなくて! 与太話程度だろうし!
GM:金切り声の基準値が10くらいあるアルラウネです
ケイト:つよい
GM:ちなみに完全なことが分かるのは18です
GM:おまけ情報でしか無いけどね
エラ:したら面白いんだろうけど賢い私はこの後の工程でまだ使うを読む
エラ:使わない わからん つよそう
エラ:「…一般的な個体とは逸脱してるのかな」くらいは、基本データ部分で分からなかったので
ケイト:「やんちゃと言われるだけあって強いのかも」
アル:「たしかに元気ですもんね」
エスピーナ:「いずれにせよ『エントレット』で伝わった以上、話にあったアルラウネで間違いないだろう」
ミリノア:「まあエントレットがよく帰ってこないのを心配してないあたりそれなり以上なんだろうね」
ケイト:「えっと、とにかく無事でよかった 一緒に帰ろう?」
エラ:「だね」まぁね
双葉のアルラウネ:ちなみに本人は遊んでたつもりで、キャッキャ騒いでたら思わず金切り声使っちゃったって落ちです
ケイト:蛮族のほうはなにやつ?
双葉のアルラウネ:ゴブリン
ケイト:あっはい
ミリノア:帰りに遊んでたら目標17の抵抗やる可能性もあるの…?
双葉のアルラウネ:ありうるな…
双葉のアルラウネ:ともかく、アルラウネは言うことを聞いてくれますよ
ミリノア:じゃあ一旦連れて帰ろう
ミリノア:あまり遠くないし
GM:OK
エラ:かな
エラ:ほな直行
ケイト:「方角的にはー 東の森突っ切ったほうが早いかな」
エラ:「ここからだとそうだね」
ケイト:せっかく買った北向きの針眺めつつ
GM:イベントはそんなところです
GM:では1時間かけてエントレットのところに戻るでいいかい?
エスピーナ:そうしよう
ケイト:だねー
GM:14:30
GM:では無事アルラウネを連れ帰ると、エントレットは礼を言います
エントレット:「おお、わざわざすまんのう」
エントレット:「ありがとう助かったぞい」
ミリノア:「早めに見つかってよかったです」
エントレット:「うむ。これは心ばかりの礼じゃ」
ケイト:「言ってた通りやんちゃだねえ」
双葉のアルラウネ:キャッキャッ
双葉のアルラウネ:エントレットに何事か言われた双葉ちゃんが何かを持ってきます
双葉のアルラウネ:緑の丸薬のようなものですね
ミリノア:ふむ
双葉のアルラウネ:「お礼だって~」
ケイト:「ありがと~」
双葉のアルラウネ:自然が凝縮されたような、濃い緑の匂いがします
ケイト:「なんだろ」 鑑定とかかな
ケイト:クロレラ的な…
GM:まあ鑑定はなしでいいでしょう
GM:豊穣の雫(1000G/緑S)が3つです
ミリノア:緑S!
ケイト:わーお
エスピーナ:緑Sか
ミリノア:いやでも一旦アイテム効果を聞かなきゃ
GM:あ、無いです
ミリノア:緑Sだ
エラ:ドロップ品かな
GM:戦利品扱い
エスピーナ:カードにするにもガメルにするにも後回しだな
ミリノア:あれ時間かかるしな
ケイト:1000ならカードにしたいねー
GM:誰か戦利品を整理しておいてくだされ
GM:あ、野営のときにカードにしてもいいよ
ケイト:わたしよく忘れるけどそれでいいならやるよー
エスピーナ:スッ…
ケイト:たのんだ
GM:そんなところですね
GM:君たちはアルラウネに見送られながらエントの森をあとにしました

川沿いを進む

GM:移動をどうぞん
エラ:左左左?
ミリノア:そういえば線路の場所分かったし多分この辺に家があるかも的なの分からん?
ケイト:どうせならD行通っていくのは?
GM:地図作成判定で15出したら良いよ あれ時間掛かるけど
エスピーナ:C4から調査開始でいいだろう
ケイト:まあ近所だしあんま意味はないか
ミリノア:10分って描いてあるわ
エラ:うn
ケイト:おっけー
GM:ではどこへ向かいますか?
ケイト:でもD6いくよね?
エスピーナ:辿るか?
ケイト:ああ 線路の先ってわけじゃなかったね
エスピーナ:家を探すなら地図作成に挑戦してからの方がいいと思うが
ミリノア:先に隠れ家探して
ミリノア:そのあとに地図作成かなって
エラ:二度手間
エスピーナ:地図作製は先の方がいいな。隠れ家の方が遠いはずだ
GM:一応言っておくと家の場所を探す意味はあんまりないです
エラ:だろうな!
ミリノア:そうなんか
ケイト:なるほど
GM:村の場所が分かれば歩いていけるでしょ
ミリノア:てっきり森の中央とまではいかんけど家の周りが森になってるのかと
ケイト:じゃあそのままC4までばりばりいくか
ミリノア:ばりばり
GM:2時間経過ですね
GM:4時半
ケイト:「そろそろ日が暮れるね 水場の近くまでは来てると思うけど…」
ミリノア:「今日は水辺で野宿になるね」
GM:○C-4
川べりの道。木々もまばらで見通しはよく、歩きやすい。

旅商人ジオルド:「クックック…あとは虱潰しに探すしか無いでしょう」
エラ:「だね…」せやな、と
ケイト:「だね、とりあえずこのあたりから探していこっか」
エスピーナ:ザッザッザッ
エラ:探索1hっと
GM:17時半 太陽が沈み辺りが暗くなってきました
GM:でー イベント
ケイト:ふむふむ

黄昏のエンカウント

GM:川沿いを歩いていると…
GM:前方から巨躯の蛮族の一団が歩いてきます
GM:引き締まった体躯、岩のような肌をした3mほどの蛮族です
GM:見通しの良い道なので彼らも君達に気づいたようで
エスピーナ:「隠れるには都合が悪いな。構えておけ」
GM:武器を取り出し唸り声のようなものを上げます
ミリノア:野蛮だなぁ
ケイト:「見つかっちゃったか」
GM:巨人語分かるやついる?
エラ:そんなものはない
ケイト:ないよー
ミリノア:無理
GM:魔物知識判定どうぞ
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 4[1,3]+4+4 > 12
ケイト:ひっく
エラ:2d+4+4 せーち (2D6+4+4) > 12[6,6]+4+4 > 20
ミリノア:2d+1+4 セ知 (2D6+1+4) > 9[6,3]+1+4 > 14
エスピーナ:2d6 (2D6) > 10[5,5] > 10
ケイト:つよい
GM:トロールです
エラ:絶対わかる
アル:2d>=10 (2D6>=10) > 9[6,3] > 9 > 失敗
アル:わから…ない!
エラ:まぁまぁ強いっちゃ強い
エラ:神聖は交戦しないと分からんかな、多分ダルさんだろうけど…
ミリノア:太陽が沈んでて弱体化消えてて草
GM:あ、まだ太陽出てますぜ
エラ:ギリ出てる~
GM:弱体化は適用されます
ミリノア:良かった
エラ:そもそもやり合うのか? って奴、こっち来る?
ケイト:なんか夜にする魔法なかったっけ
GM:来るよ超来るよ
ミリノア:数は?
GM:一触即発の空気の中、君たちが身構えると…
エラ:一般通過蛮族じゃなかった…
GM:トロールが5体
エラ:多いなぁ?
エスピーナ:「長引くと不利だな」
ケイト:『それ以上近づくなら戦争やぞワレェ!』と汎用蛮族語で威嚇しながら
GM:最後尾にいた、一際大きな浅黒い肌のトロールが大声を上げます
ミリノア:まぁ冒険者相手に同レベルが同じ数ってことは勝ちってことだからなぁ(慢心)
エラ:「やる気満々なら仕方ないよね。やるしかないね?」
GM:すると、トロールたちはなんと渋々ながら武器を収めました
ケイト:うしろのやつつよそうじゃない? 格上じゃない?
ケイト:あれ…?
GM:魔物知識判定どうぞ
ミリノア:おや
エラ:色黒じゃないキミ
エスピーナ:2d6 ころころ (2D6) > 6[4,2] > 6
エラ:2d+4+4 はいはい (2D6+4+4) > 4[2,2]+4+4 > 12
アル:2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 5[1,4]+4+4 > 13
ミリノア:2d+1+4 多分もう届かなさそう (2D6+1+4) > 5[3,2]+1+4 > 10
エラ:分からんなら変転する
ケイト:もう今日もおわりそうだしな…
GM:変転すると分かる情報がありますよ
エラ:ほな変転
エラ:19
GM:目標値18の情報あります
ケイト:ほー
GM:まず13以上
GM:リーダー格はダークトロールだとわかります
エラ:色黒だった
ミリノア:DEEP♂DARK♂TROLL
エラ:Lv8 まぁ普通に強い
GM:んでエラ
GM:よく見ると、消耗したダークトロールアデプトだと気づきます
GM:Lv10
エラ:アデプトやん!!!
ケイト:わはは
GM:こいつ実は中立なんですね
ミリノア:共通語使えるのね
エラ:どっちも行けるし巨人語も行けるよ
GM:はい、では
エラ:「ん…? 向こうも戦う意志無いようなら…」ならええか…と、注意はしつつ
ミリノア:相手が武器を収めるなら収めるのが礼儀だろう 多分
ケイト:「ちょっとまって、なんか様子が」
GM:ダークトロールは更に巨人語で一言二言仲間に命令したあと
エスピーナ:「なんだ、戦意は無いのか」 武器を収めたのを見てこちらも武器をしまいます
GM:君たちに話しかけてきます
ケイト:構えは解いて聞く姿勢をみせよう
ダークトロール:「……戦いには良い戦いと悪い戦いがある」
ミリノア:絶対そんな事言わなさそうな立ち絵
ケイト:草
  猗窩座
ダークトロール:でも立ち絵の人強者を尊ぶぞ
瑞の字:お前もトロールにならないか?
ダークトロール:「無論そちらが望むのなら俺たちは刃を交えよう」
ダークトロール:「だが…」 ジオルド、そしてエスピーナを見て
ダークトロール:「お前たちの闘気や素晴らしい。やがて至高の領域に至るだろう」
ミリノア:立ち絵に引っ張られてないか?
ケイト:だいぶ引っ張られてる
ダークトロール:むしろキャラから立ち絵引っ張ってきたが?
ケイト:お、おう
エスピーナ:「褒め言葉として受け取っておこう」
エラ:「は、はぁ…まぁ、戦う必要無いなら?」と、目配せして
エラ:別にキルバロバロス掲げてる訳じゃねーし…って…
エスピーナ:「無駄な戦闘を行う意思はない」
ケイト:(とかいって日が沈んでから襲ってくるかもよ?)
旅商人ジオルド:「クックック…お褒めいただき恐悦至極」
エラ:姑息な…
ミリノア:姑息な手段で襲ってきたらこっちも姑息なパラミスするだけでしょ
GM:トロールは正々堂々の戦いを望む武人肌だって分かっていいですよ
ケイト:ああなるほど
GM:上位になるとさらに顕著です
エスピーナ:「今は別の目標もあるのでな」
ダークトロール:「ふむ…まあ待て」
ミリノア:ひたすら強者を求めて辻斬りする人間より理性的だわ
ダークトロール:「面白い提案をしよう。俺たちを取引を行わないか?」
エスピーナ:「内容による」
アル:「取引…?」
ケイト:「そういう仲じゃないと思うけどなあ、どんな内容?」
ダークトロール:「話は簡単だ」
ダークトロール:「食料をよこせ。代わりにこいつをくれてやろう」
ダークトロール:何かのくちばしを取り出します
ダークトロール:見識は…いいや
エスピーナ:「必要な量は?」
ダークトロール:サンダーバードの嘴です
ケイト:なんかどっかで見たな…
ダークトロール:10日分で嘴(350G/赤A)1個
ダークトロール:何個でも交換できる
エラ:まぁお得な交換ではある
エスピーナ:(PTを見渡す)
アル:21個あります
エラ:21やな
ミリノア:7
エスピーナ:7
ケイト:14と栄養カプセル(7日分)
エラ:まぁ往復考えても11あれば足りるんじゃと思ったし…こっちは10提供するか
ダークトロール:栄養カプセル買ってたのか…
エラ:何なら直行なら1日でたどり着く
エスピーナ:効率のいい換金だから渡したい人は私ていいんじゃないか
アル:じゃあ私も10個出しましょうか
ケイト:ルンフォじゃないと使わないしこれ…
エラ:10個減らした(シートに適用)
ケイト:「あーその前に」
エスピーナ:戦利品にメモしておいて、後で換金分をそのままエラとアルに渡せばいいな
ケイト:「ずいぶん疲れてるみたいだけど、なにかあったの?」
エラ:「まぁ確かに…」戦利品的にもサンダバ狩りでもしてた、にしてはボスが滅茶苦茶消耗してるなと
ダークトロール:「それを話す義理はない」
エラ:「そっかー」まぁ別に追求する必要もねぇな! って顔
ダークトロール:「その嘴の奴らは愚かにも俺たちに襲いかかってきた。縊り殺したが、その際に食料を焼かれてしまってな」
ケイト:「あーなるほど…」
エラ:「奇縁ということでー。とりあえず取引しちゃいましょ」とりあえずは20個分かな
ダークトロール:「お前たちのような強者と出会い、さらにこうして食料が手に入ったのはまさに僥倖だ」
ダークトロール:ダルクレム式の祈りを捧げる
エスピーナ:「なるほどな」
ケイト:「まあ襲って奪う選択をとらなかったわけだし、こっちも応じよっか」
ダークトロール:襲ったら返り討ちになるからな…
ケイト:お、おう…
ミリノア:まあ…
GM:では取引を行いまして…
エスピーナ:ふむ、と一つ考えて
エスピーナ:「この辺りにお前達以外の強敵は居るか?」
エスピーナ:「興味があるだけだ。答える気が無いならそれでいい」
ダークトロール:「少なくとも水辺にはいない」
ダークトロール:「だがディガット山脈ならばごまんといるぞ」
ダークトロール:「さらなる力を身に着け、ディガット山脈へ来い、人族よ」
エスピーナ:「噂ならいくつか覚えがあるな」
エラ:「まぁあそこ方面なら…あ、ウン」あっはい
ダークトロール:「その時こそはこの“月影のグナイ”が相手しよう」
ミリノア:「そのうち行くかもね」
ミリノア:二つ名持ちかぁ…
エスピーナ:「興味はある。機会があればな」
旅商人ジオルド:「クックック…それも面白いかもしれませんね」
GM:トロールの一団は荷物を抱えて北の方へ歩いていきました
GM:おそらく橋を渡ってディガット山脈に帰るのでしょう
ケイト:「ふう」
アル:「ふう…」
ミリノア:「大きかったね」
エスピーナ:「面白い相手だったな」
ケイト:「まあね」
エラ:「あんまり積極的に会いたくは無いかなぁ」と、苦笑しつつ
ミリノア:「冒険者続けてればそのうち嫌でもああいう手合には出会うでしょ」
GM:そんな奇妙な出会いがありましたとさ

1日目終了

GM:現在17時半です
ミリノア:移動とかって時間じゃないな 地図作成で時間使ってここで野営?
エラ:一応移動で時短は出来るけど、まぁそれで良いと思う思った
GM:了解ー
ケイト:だねー
GM:んじゃまず判定どうぞ
エスピーナ:こっちも並行で地図作成判定
ケイト:たしかセージでもできたよね レンジャーセージだっけ
ケイト:スカウトもいけたか?
GM:だいたいできるはず
エスピーナ:スカウト、セージ、レンジャーだったはずだ
エラ:スカレンセー(ライダー)
ミリノア:2d+5+4>=15 (2D6+5+4>=15) > 6[4,2]+5+4 > 15 > 成功
エラ:FW1行使
ミリノア:あっぶね
エラ:2d まず行使して (2D6) > 11[6,5] > 11
エラ:2d+4+4+1>=15 使う (2D6+4+4+1>=15) > 2[1,1]+4+4+1 > 11 > 自動的失敗
エラ:あっふん
GM:おう
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 6[1,5]+4+4 > 14
system:[ エラ ] F: 0 → 1
エスピーナ:2d+5+2>=15 (2D6+5+2>=15) > 4[1,3]+5+2 > 11 > 失敗
エスピーナ:出目
アル:2d ゾロチェ (2D6) > 11[6,5] > 11
エラ:記憶にございましぇん!
ケイト:「エラちゃん、地図が裏向きだよ…?」
GM:EF-34辺りかなと思いました
ケイト:ふむふむ
エラ:「そういう時もある、ウン」致命的な場面じゃないから…! と言い聞かせる
ミリノア:多分瘴気の森もその辺りな気はするんだよなぁ
ケイト:だよね
ミリノア:というかジオルドさんに聞けばいいんか
旅商人ジオルド:クックック…瘴気の森は1エリアってわけじゃありませんよ
エラ:だよな
ミリノア:それはそうなんだけど多分この辺一帯だと思うんよ
ケイト:なるほど
GM:そうだね
ミリノア:あとなんかやることあったっけ
GM:では一行は川べりの窪地で野営をすることにしました
ミリノア:魚取れないかな
ミリノア:食料は現地調達できるならそれに越したことない
GM:ここでは取れませんね
GM:諦めて食料を消費してください
ミリノア:はぁい
GM:一応粗成カード作成とかはやっていいよ
エスピーナ:カード作るか?
エラ:時間あるしね
ミリノア:作っちゃおう
ケイト:「うーん…」 栄養カプセルを眺めながら
エスピーナ:「使うのか?」
ケイト:「冒険中はこっちのほうが便利なんだけど」
ケイト:「みんなが食べてる間 なんともいえない気分になるのが…」
アル:「普通にご飯食べて良いんじゃないですか…?」
ケイト:「でもせっかく買ったし…」 何で買ったんだ
GM:知らねえ…
ミリノア:コスパいいんだっけ?
ケイト:悪い
エラ:おもちゃ
ケイト:倍くらいする
ミリノア:完全食みたいなもんか
ミリノア:食べる時間を削って栄養だけ得る
エスピーナ:choice[買ってみたことがある,食べようとして諦めたことがある,流石に買ったことはない] エスピーナは栄養カプセルを (choice[買ってみたことがある,食べようとして諦めたことがある,流石に買ったことはない]) > 食べようとして諦めたことがある
ケイト:草
GM:ええ・・
エラ:「いやまぁうん好きにしたら良いんじゃないかな、うん。あ、保存食あるなら簡単に調理くらいは出来るよ」
エラ:調理器具セットと、食器セット6個あるぜ
ミリノア:同じく調理器具セットと食器セット
エスピーナ:「そちらは任せる」
ケイト:「じゃあやめとこう」
GM:有能
エスピーナ:マテリアルカード作成中……
アル:「わーい」>調理セット
ミリノア:ティーセットあるからお茶でもいれるか
ケイト:「万が一食料が尽きたらみんなでこれ食べようね」
エスピーナ:「水辺で良かったな」
アル:「それってルーンフォーク以外食べられるんですか…?」
エスピーナ:「無理だな」
エスピーナ:「食べられたものじゃない」
エラ:「水は汲んできたけど。あんまり水には困らなそうかな」水辺も多いし、明日の朝に煮沸して水袋に入れておこう
ケイト:「…食べたことあるの?」
ミリノア:「イメージ的には魔動機の燃料みたいなものだったはず」
エスピーナ:「無い。口に入れるところまでしかできなかった」
アル:「ええー…」
ケイト:「うん…」
エスピーナ:なのでケイトが栄養カプセルを摂取しないかなーって内心思ってる
ミリノア:どうやって食べる(?)のか知りたいだけだこいつ
ケイト:「えすぴーの勇気に敬意を表して、お茶を淹れてあげよ~」
エスピーナ:摂取する時は興味深そうに観察されるよ
ミリノア:安物よりちょっといいティーセット(100G)に震えろ
ケイト:ほほう
旅商人ジオルド:エンジョイしてるなこいつら
エスピーナ:じゃあ豊穣のしずくをマテリアルカード緑Sに変換*3
エスピーナ:一旦持っておく。後で分割しよう
GM:ほーい
エスピーナ:マテリアルカードを作り終えたらジオルドに魔封剣見せたりしてる
旅商人ジオルド:うわぁって顔で見ている
GM:そんなこんなで一夜を過ごした…でいいのかな
GM:オーケー?
エスピーナ:問題ない
ケイト:はーい
ミリノア:はぁい
GM:はいでは
GM:1d6+1<=1 (1D6+1<=1) > 1[1]+1 > 2 > 失敗
GM:チッ、寝る場所が良かったようだな
ケイト:ダイスを剛盲牌しなきゃ
GM:無事一夜を過ごすことができましたね

2日目開始

エスピーナ:朝起きて変な体操をしています
GM:起きぬけにジオルドから話しかけられます
ミリノア:朝起きて化粧をしたり女性陣に化粧をしたりする
旅商人ジオルド:「クックック…あまりこういった野営はしたことがなさそうですね」
エスピーナ:「そう言えばそうだな」
ケイト:「そうなんだよねー」
ミリノア:「メンバーみんなでっていうのは殆どなかったですね」
ケイト:テントの片付けにもたもたしたりしながら
エラ:「やる必要が無い依頼ばかりだったからかな」
旅商人ジオルド:「魔物は夜に襲いかかってくることが多いです。交代交代でいいので寝るときは見張りを立てておくべきですね」
ミリノア:何も言わなくても見張り立ててるものだと思ってた
GM:GMにそんな考えは通じないからよぉ!
エスピーナ:これからはちゃんと宣言しようねチュートリアルだ
ミリノア:せやな
ミリノア:私とえすぴーで交互にやればヨシ!
エスピーナ:適当に暗視持ちで回せばいいな、ぐらいの
アル:「すいません、じゃあ今夜からお願いしますね」
GM:暗視持ちは便利だぜ…
ミリノア:「考えが抜けてた 言っておけばよかったね」
エスピーナ:(ミリノアが見張りをしているものだと思ってた)
エラ:うn
GM:多分誰かやってくれてるヨシ!
ミリノア:(エスピーナが見張りしているものだと思ってた)
エスピーナ:「………」 顔を見合わせて
エスピーナ:「まあいい、何事もなかったしな」
ミリノア:「…当番制でやろうか」
旅商人ジオルド:「クックック…」
ケイト:「意外とこういうの向きの呪文ってないなあ」
アル:一応成長報告で言ったホーリークレイドルが便利
エラ:「ある程度は解決できてもなんでもは無理だから…」そうだね
アル:あとはゴーレムとかに命ずるくらいかな 万全ではないけど
エスピーナ:「さて、北か南か……」
ミリノア:地図上だとA4って桟橋みたいなのあるけど村でもあるの?
GM:もらった地図に橋が書いてたよ
ケイト:山脈に向かう橋だったような
エラ:「"水辺に強者がいなかった"ってことだし南で良いんじゃないかなと思ったよ」元々水辺+1マスって話だったし、だったよな
ミリノア:あーね
ケイト:D3D4みとこうか
エスピーナ:「隠れ里だろう?」
GM:そもそもトロールは妖精見てないぞ
エスピーナ:「そこについては奴の証言をあてにしない方がいい」
エラ:「そうだけど…うーんまぁそうなのかな」
ケイト:↓←↑←←↑→→↑↓→↑ とかかな
エスピーナ:「隠れ里というからには発見しづらいものだろう」
ミリノア:一旦B列を4→1と潰してその後C列から1→3って回ってくるのは?
GM:現在Day2 AM6時です
ケイト:ああなるほど
ケイト:それもありね
ケイト:A4→A3はわたれないよねたぶん
ミリノア:A3-9はそれでも見つからなかったときに考えよう
エラ:ここ(C4)は終わっているから、まぁそこら辺?
GM:泳いでもいいぞ
エスピーナ:北を埋めてからの方がいいんじゃないか
GM:判定してもらうがな!
ケイト:みんな、水着は持ったか!
ミリノア:脱いだ装備どこに置くつもりだよ
エスピーナ:とりあえずB4→A4まで調べてから橋を渡ってB3以西を埋めるルートを提案
ケイト:まあ万が一を考えると埋めとくか
ミリノア:何にせよ一旦B4かな
ケイト:B4ごー
エラ:通過するならそっとハードウォーター6倍と叫ぶ
ケイト:いいものもってるねえ
エラ:1時間保つからな
エラ:まぁ今日は契約してないんだがな?
GM:駄目じゃん
GM:えっとB4ですかね
GM:B4 6:30
エラ:契約書いておこう
エラ:キャラシに書いてた 6属性契約ですって
GM:あ、6属性にしてたの
GM:流石にそれは成長報告で宣言しような…!
エラ:PLも今見て気がついた
ケイト:ええ…
ミリノア:あるある
エラ:まぁあれなら今朝やったってことで…
エラ:なりました!
GM:OKOK

隠れ里を探して

GM:B4
GM:橋がぶっ壊れてます
GM:以上です
ケイト:草
ミリノア:一体誰の仕業で
ケイト:「あー」
ミリノア:「あー」
エスピーナ:「予定が崩れたな」
ケイト:「仕方ないね」
GM:対岸へは20mほどですが急流(-4補正)ですね
エスピーナ:「どうするか」
アル:「あちゃー」
ミリノア:「本当に泳ぐことも視野に入れなきゃかも?」
ケイト:「まあ北の方まで行ってみよー」
GM:それとは別に探索もできます
ケイト:まずはそれか
エラ:「一応、魔法の力使えば通行だけなら出来るとは思うけど…」今すぐやるのか? やらんよね? と思いつつ
エスピーナ:探索だな
GM:探索します?OK
GM:7:30
GM:ミリー2d
ミリノア:2d (2D6) > 5[1,4] > 5
GM:では水辺で水浴びしている女性を見かけます
ミリノア:急流なんだよね…?
ケイト:修行者かもしれない
GM:ちょっと川幅が広がったところで水浴びしていることにしよう…
GM:あ
GM:ただしケイトは見えません
エスピーナ:浅瀬や流れが遅い場所があるのかもしれない
ケイト:なるほどね…
GM:全自動妖精判別機がよ……
ミリノア:一人いるだけで妖精かどうか分かるの便利すぎか
ケイト:へ、ヘイトスピーチ…
エラ:なるほどね?
ケイト:わはは
ケイト:それでエラちゃんは自動ではわからない系?
GM:分かりますねぇ
GM:よく見るとその下半身は魚のものです
エラ:まぁ分かるやろな どいつかは、ウンディーネか…
ミリノア:けるぴーだっけ
GM:No
GM:アスレイです
GM:BMp141
エラ:し、しらない(PLが) チェックしよう
ケイト:しらないなあ
GM:迂闊に近づいたら冷気ダメージ受けます
ケイト:草
エラ:何か滅茶苦茶強い水妖精
エラ:Lvが13くらいある
ケイト:「~♪」なんも気付かずそっちのほうに歩いて行こうとする
エラ:「ストップ。あれは…って見えないのか」
ケイト:「へ? なになに?」
エラ:「アスレイって高位の水妖精がいるから迂闊に近寄ったら駄目そうかな」
アル:「見えない?…あ、ってことは妖精です?」
エスピーナ:「だな」
ミリノア:近づくだけで冷気ダメージ入るぐらい寒いの?
ケイト:「えどこどこ?」
エラ:「そう」
GM:そうだよ
エスピーナ:「水浴びをしている女性……型の妖精だな」
ミリノア:水凍るやろ…
ケイト:「あ、確かになんか冷えるような…」
GM:知らないよ…そう書いてるんだもの…
エスピーナ:流れが速いから凍らないんだろう
ミリノア:「まあ明らかに人間ではない見た目ではある…」
GM:そんなこんなしてるとアスレイも君達に気づきます
エラ:「あんまりこの時間だと見かけない筈なんだけどね。珍しい」能力が能力なので夜行性らしい
アスレイ:「あ、あら?」
エスピーナ:筋力B4
エラ:「ああ、どうも」と、公益共通語行けるんだよなーこいつ
アスレイ:「こんなところに人族がいるなんて…あ、私に近づいちゃ駄目だからね!」
エラ:「それはうん」ちべたい
アスレイ:どうやら人なんていないだろうと思ってのんびりしていたようです
エラ:「近寄らなければ通っても大丈夫だよね?」と、危害加える気無いから通るなら通ってええかと聞いておこう
エスピーナ:「妖精の隠れ里を探していてな。邪魔をするつもりはなかったんだが」
ミリノア:ここまで上位の妖精なら隠れ里知ってそう
エラ:どうやろ…
ミリノア:ワンチャン長まであるでしょ13Lvは
アスレイ:「え?別にいいけど…」 何で許可もらおうとしてるのか不思議そうな顔です
ケイト:「なんかわからんけどまかせた!」 明後日の方向に手を振ってる
アスレイ:……知ってますねこいつは
エラ:いや一応高位妖精だし伺いくらいは
エラ:まぁうん
ミリノア:機嫌損ねたら氷像になりかねないしまあ
アスレイ:「隠れ里ならここから南西のほうよ」
エラ:「となると…」C3方面かー、って
アスレイ:少なくとも季節が二順する前はそこにあったわ
アスレイ:(妖精の時間感覚)
エラ:「…ん? それっていつくらいだろう」あれ? って一瞬思い
ミリノア:どれぐらいの頻度で移動するか分からんからなんとも言えない…
エスピーナ:「2年前だな。あとは移動周期次第か」
旅商人ジオルド:「クックック…私達が以前訪れた時と大きくは変わってなさそうですね」
ミリノア:「仮に移動してても何らかの痕跡はありそう」
旅商人ジオルド:「勿論この2年で大きく動いた可能性もなくはないですが、多分大丈夫でしょう」
エラ:「なるほどね?」
エラ:なら無理に川通過しなくてええか…ええのでは? って顔をしている
エラ:少なくとも突っ切る必要は…
ミリノア:まあわざわざ急流を突っ切る理由はなくなったかな
エラ:まぁ聞きたいことはそれくらい、なのかな
エスピーナ:そうだな
ミリノア:瘴気の森についても聞いておく?
GM:アスレイと会話するという経験をしたので経験点+50です
system:[ エスピーナ ] 50点: 1 → 2
GM:大した情報は出てこないよ
ミリノア:さようか
アスレイ:森とか行かんし…
エスピーナ:隠れ里に向かってから聞いた方が話が早そう
ミリノア:それもそうか
エラ:行く必要も無いだろうしはい
エラ:それじゃあC3にC4経由で行く?
GM:全員50点に加えておくと良い
system:[ アル ] 50点: 0 → 1
system:[ エラ ] F: 1 → 2
system:[ ミリノア ] ごし: 0 → 1
エラ:F扱いでは無いけどまぁ分かりやすく
ミリノア:これだとアスレイに会って全員ファンブルしたみたいで笑う
アスレイ:どうして…
ケイト:私だけ会話から仲間外れというつらい経験は50点になりますか?
アスレイ:ほら声は聞こえるらしいから…
ケイト:やったぜ
system:[ ケイト ] 50点: 1 → 2
GM:はい
GM:そんな感じでした
GM:移動どぞ

エスピーナ:とりあえずC3
GM:+1h 8:30
ケイト:たんさくー
エスピーナ:個人的にはA4を見たいけど見に行く理由がない
GM:川の支流の末端です。ここから更に西や南の森林へと幾重にも分かれて流れ込んでいるようですね
GM:ではエラ、2dどうぞ
GM:9:30
エラ:2d (2D6) > 6[2,4] > 6
エラ:真中付近
GM:あっふーん
ウィリ:スッ………
  ズバイルシアターの踊り子のエントリーだ!
system:[ エラ ] MP: 48 → 49
エラ:そう言えば回復…おう!
瑞の字:全部あなたにあげるね♡
ウィリ:エスピーナに辻誘いの舞します
ウィリ:ただこれ精神効果属性なんですよね…
ウィリ:精神抵抗/14
ミリノア:天敵でダメだった
ケイト:辻
エスピーナ:2d+9+4+0>=14 「……?」 (2D6+9+4+0>=14) > 6[2,4]+9+4+0 > 19 > 成功
エスピーナ:よくわからないまま良い感じに舞います
ウィリ:しょんぼりした顔で川に消えていきました
ウィリ:あっ舞ってくれた
ケイト:「なにいきなり踊ってるのえすぴー」
エスピーナ:「妖精が居たからな」
エラ:「うーーーん妖精らしい」うーんこの
アル:「なんか妖精とダンスしてます」
ミリノア:「なんか知らないけど嬉しそうだしいいんじゃない?」
エスピーナ:二刀の剣舞です
ウィリ:思い通りにはならなかったけど一緒に踊ってくれたのでオッケーです!
ウィリ:なお失敗してると30分間踊り続けますよ
エスピーナ:満足そうに帰って行ったのを見て
エスピーナ:「?」
ウィリ:このパーティ男性エスピーナしかいないから畜生!
エラ:「何だったんだろう」まぁ妖精らしいな…って顔はしつつ
旅商人ジオルド:2d+14>=14 一応抵抗 (2D6+14>=14) > 4[2,2]+14 > 18 > 成功
ミリノア:ジオルド…ダメだレベルで抵抗しちゃう
旅商人ジオルド:拍手してます
エスピーナ:あ、タルワールとディフェンダーをメインに、時折マンゴーシュに持ち替えたりしながら舞います
エスピーナ:魔封剣は使いません
ウィリ:それはそう
ミリノア:立ち絵も剣持って踊るし
エラ:きもちわるわるそーどさん…
ウィリ:そんなところです
エラ:ほなエリア探索か
GM:あ、これがエリア探索だよ
エスピーナ

エラ:なるほどね?
エスピーナ:D3かC2を探すか
エラ:どっち先でもええならダイスでも振るか?
エラ:何かこっち先に調べたい的なのは
エスピーナ:特に無い
ミリノア:まあ別にないかな
ケイト:だいじょうぶー
エスピーナ:この場面はどう転んでも結果論でしかないからな
エラ
エラ:choice[左,下] (choice[左,下]) > 下
エラ:下ですって
エラ:戻ってきたら下かな
GM:D3ね

漏れ出る瘴気

エラ:D3へ
GM:10:30
GM:10時だわ
GM:河の支流と森に挟まれた平地です。南の森からは薄気味悪い気配を感じ取れます。
エスピーナ:「これが例の瘴気か」
旅商人ジオルド:「クックック…ええ」
エラ:「境界線が近いのかな。南は後回しかな」
ミリノア:「気味の良いものではないね」
旅商人ジオルド:「このあたりはまだ大丈夫そうですが、もっと進むと危ないでしょうね」
エスピーナ:「早々に探してみるとしよう」
エスピーナ:探索だな
GM:ok
GM:ランダムイベですな ケイト2d
ケイト:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
ケイト:きたいち
エスピーナ:もう1回振れる奴だ
GM:7:涼やかな風が広がる草原を撫でている。平和だ……。何もなし。望むならもう30分を使うことで休憩(HPとMP3点回復)もしくはエリアの再探索を行うことができる。
GM:平和か?
エスピーナ:「こちらではなかったか」
ミリノア:瘴気が漏れてて近づくものがいない!平和!
GM:なるほどな…!
GM:というわけで外れです

エラ:ほな上左…
ケイト:ふうむ
エラ:左もこれ瘴気エリアの境だろうし
エスピーナ:D2経由するか?
エスピーナ:チラ見だけする構え
エラ:なら上かな、D2…はどうする?
GM:探索で11時と
ケイト:みといてもいいかもね
GM:どっちいく?
エスピーナ:D2経由でC2へ
ミリノア:D2もどっちみち探索すると思うし
エスピーナ:シンプルに好奇心
GM:ではまずD2

GM:D2 11:30 (1D2) > 1
GM:相変わらず木々が鬱蒼と生い茂っていて、底冷えするような冷気が南の方から漂っています
GM:さらに霧が立ち込めており見通しが立ちません
GM:この時間帯にエリア探索する場合は2時間かかります
ミリノア:瘴気の森探索のチュートリアルの可能性ある
エラ:がっつり侵入するにしてもEF4方面から侵入で良いんじゃと思ったけど
エラ:まぁやるなら…?
ケイト:今はスキップするかー 来るのが難しい位置でもないし
ミリノア:隠れ里探しが第一だしのう
エスピーナ:とりあえずC2へ直行
エスピーナ:D2の探索は後回しだな
GM:ハーイ

妖精の隠れ里

GM:11:30
GM:じゃなくて12時
エスピーナ:レッツゴー探索
GM:川の支流が流れ込む森です。立ち並ぶ果実樹とそれを目当てにやってきた動物たちでにぎやかなエリアですね。
エスピーナ:拒絶のペンダント外しておくか(妖精魔法-4とかあるし)
GM:では
GM:■イベント:妖精の隠れ里
GM:森の中を歩いていると、突然深い霧に包まれます
GM:やがて、君たちの目の前に緑色の毛をした大きな犬が姿を表します
GM:魔物知識判定どうぞ なおケイトは
エラ:みえ ない
エスピーナ:2d6 ケイトチェッカー (2D6) > 9[4,5] > 9
ミリノア:2d+1+4 (2D6+1+4) > 7[1,6]+1+4 > 12
アル:2d (2D6) > 6[3,3] > 6
エラ:2d+4+4 看破無い奴だっけ (2D6+4+4) > 7[3,4]+4+4 > 15
GM:クーシー 古代種です
エラ:古代種かこいつ
エラ:確か光闇だな
GM:3の418、MLの185
クーシー:「止まれ。人族がこの地に何の用だ」
エラ:「あらクーシー…」と分かった
クーシー:「今引き返すのであれば見逃してやろう」
エスピーナ:「そうもいかない」
ケイト:「おっと どこからか声が…」
エラ:…あれ公益共通語キミ話すの!
エラ:言語増えてる奴だったか
クーシー:こいつ妖精語しか持ってないじゃん まあいいや
ミリノア:「私達は南にある瘴気の森の調査に来た冒険者です」
エラ:通訳しよう
クーシー:いいよめんどいし交易共通語覚えてるかしこいクーシーです
エラ:かしこい
ミリノア:かしこい
エスピーナ:「瘴気の森でマナを扱うために助力を頼みに来た」
クーシー:「フン、どうだか…」 クーシーは訝しげに君たちを見ます
GM:そこでジオルドが前に進み出ます
旅商人ジオルド:「クックック…どうも、久しぶりですね」
旅商人ジオルド:「彼らは私の協力者です…通してもらっても?」
エラ:「ああそう言えば…」前も行ったんすねと
クーシー:ジオルドの姿を認めたクーシーは驚いて、君たちに非礼をわびます
クーシー:「ジオルド殿の仲間であったか。これは失礼した」
クーシー:「どうぞ通るが良い」
ミリノア:「…顔広いですね」ジオルドすごい
旅商人ジオルド:「そりゃ以前も来ましたからね…クックック」
アル:「ふぅ、無事に済んでよかったです」
エスピーナ:「構わない。門番としては適正な対応だろう」
エラ:「それはそうだね」せやな
ミリノア:「悪意のある人間が来ても困るもんね」
旅商人ジオルド:「では行きましょうか。この先です」
ケイト:「はーい」
エラ:「りょーかいっと」行きましょうか
GM:先へ進むとやがて霧が晴れます。するとそこは森に拓かれた妖精たちの集落でした
GM:木々の間を縫って見たこともない様式の家々が立ち並びます
GM:その中を、一人の女性がゆったりとした足取りで歩いてきました
GM:とても美しい女性ですね
GM:その胸部は豊満であった
ミリノア:APP21ぐらいありそう?
GM:あると思う
エスピーナ:ふむ
GM:知名度19ですって
ケイト:み、みえない…!
エスピーナ:ゾロチェだ
ミリノア:同じく
アル:2d ワンチャン! (2D6) > 8[4,4] > 8
エスピーナ:2d6 ツーチャン (2D6) > 6[1,5] > 6
ミリノア:2d+1+4>=19 (2D6+1+4>=19) > 6[5,1]+1+4 > 11 > 失敗
GM:ケイトも-4つけてやっていいよ…!
エラ:2d+4+4>=19 Lvが15くらいありそう (2D6+4+4>=19) > 6[5,1]+4+4 > 14 > 失敗
ケイト:2d+4+4-4>=19 見えないが、感じることはできる (2D6+4+4-4>=19) > 7[1,6]+4+4-4 > 11 > 失敗
ケイト:むり
ミシェーラ:「こんにちは。ようこそお越しくださいました」
ミシェーラ:「ふふ、会いたかったですよジオルド」
GM:妖精郷の主、アマルテイアは突然ジオルドに抱きつきました
ミリノア:「意外とモテるんですねあの人」
アル:「………」
アル:「え、ええ…?」
ケイト:「なになに!?なにがおきてるの!?」
旅商人ジオルド:「クックック…客人の前ですよ」 引き剥がし
エスピーナ:「隠れ里の主らしき妖精がジオルドに抱きついた」
ミリノア:「セクシーなお姉さん妖精がジオルドさんに抱きついてる」
アル:「なんだか犯罪臭がしますね」
ミシェーラ:「あらわたくしのしたことが」
ミシェーラ:「失礼、この妖精の隠れ里の主。アマルテイアのミシェーラと申しますわ」
ミシェーラ:Lv15妖精でーす
エラ:そっちだったか
ミリノア:どうして街から徒歩1日圏内にLv15妖精が住んでいるんですか?(電話猫)
ミシェーラ:妖精郷よりマシでしょ
  人族蛮族問わず拉致する、厄ネタだらけのクソ箱庭世界
ケイト:「こ、こんにちはー」
ミリノア:妖精郷が異常空間でしょ
ミシェーラ:それはそう
エラ:2.0の世界に帰ってくれ
エラ:それはさておき…
エラ:「おお…ど、どうも…」と、高位妖精やー、と
ミリノア:「突然の訪問で申し訳ありません」
ミシェーラ:「いえいえ」
ミシェーラ:「立ち話もなんです。わたくしの家で話しましょう」
ミシェーラ:というわけで家に案内しますわ
GM:ミシェーラの家は素朴なログハウスです
GM:6人が入るとちょっと狭い感じがする
GM:さて
旅商人ジオルド:「そういえば…ケイトさん、これを」
旅商人ジオルド:赤い腕輪と青い腕輪を渡す
ケイト:「これは?」
旅商人ジオルド:「クックック…これは不思議な腕輪でしてね」
エスピーナ:これをつけて本を読むと立体のように飛び出て見える
エラ:「…妖精が見えるようになる奴、かな」具体的なアイテム名や効果まで分からんが
旅商人ジオルド:じゃあせっかくだし見識していいよ
旅商人ジオルド:18
ケイト:2d+4+4>=18 セージ知識 (2D6+4+4>=18) > 4[2,2]+4+4 > 12 > 失敗
ケイト:むーりー
アル:2d (2D6) > 6[1,5] > 6
エラ:妖精さん助けてくれFW
アル:きれいな腕輪ですね!!!
エスピーナ:2d+3+2 結果的にゾロチェ (2D6+3+2) > 9[5,4]+3+2 > 14
エラ:2d 行使 (2D6) > 10[4,6] > 10
ミリノア:2d+2+4 どっちでもゾロチェ (2D6+2+4) > 4[2,2]+2+4 > 10
system:[ エラ ] MP: 49 → 48
エラ:2d+4+4+1>=18 (2D6+4+4+1>=18) > 10[5,5]+4+4+1 > 19 > 成功
エラ:やるやん
GM:◆覗き見の腕輪
知名度:18 形状:赤と青の二対の腕輪 装飾品:手
概要:視覚を共有する腕輪 制作時期:魔法文明時代 基本取引価格:不明
この腕輪は赤いものと青いもの、二対一組で効果を発揮する魔道具です。
青い方を身に着けた者は視覚を一時的に失います。その代わりに、赤い方を身に着けた者の視覚を共有して感じ取ることができます。
1人が赤いものと青いものを同時に身につけても効果はありません。
これを身につけることでルーンフォークでも妖精などを知覚することができるようになりますが、身につけたまま体を動かすのはやめておいたほうが賢明でしょう。

  盗撮目的で造られた裏設定あり
ミリノア:なるほど視覚の共有か
ケイト:なるほどねー
エラ:「…あ、そういうタイプのでは無いんだ」と思い出す
エラ:「覗き見の腕輪。視界の共有グッズだね」ざっくりと
旅商人ジオルド:「クックック…話を聞くに当たって彼女が見えないのは不便かと思いましてね」
ケイト:「ありがとうジオルドさん!」
旅商人ジオルド:「ただ私物ですので貸すだけですよ」
ケイト:「もちろんもちろん」
ケイト:「よいしょ」 とりあえずえすぴーに赤をつける
GM:こいつ…
エスピーナ:「誰かの視界を……なぜ俺につける」
ケイト:「あははおもしろー」
ケイト:「……」
GM:酔いそう
ケイト:「もうちょっとスカート丈伸ばそうかな…」
GM:草
エスピーナ:「?」
アル:「出る感想がそれなんですね…」
エスピーナ:とりあえずミシェーラを見せる
ミシェーラ:にこにこ
エスピーナ:ケイトが初めてミシェーラの姿を認識する
エスピーナ:>その胸部は豊満であった
エスピーナ:「これで認識できるわけか」
ミシェーラ:説明にふくよかな躰の美女って書いてますからね
ケイト:1d100 衝撃 (1D100) > 50
ケイト:「改めてこんにちはー」 おっきいなあ
ミリノア:流石に豊満さでは勝てない
ケイト:「ああ明後日の方向いてる… 難しいなあ…」
エスピーナ:「位置を変えるか」
エスピーナ:ケイトとミシェーラが同時に視界に収まる位置に座り直します
ケイト:「ありがとー」
ミシェーラ:その様子を微笑ましげに見ています
ミシェーラ:「さてさて」
ミシェーラ:「ジオルドが再び訪れてくれたということは…」
旅商人ジオルド:「クックック…ええ、彼らとともに捻じくれの木を破壊しようかと」
ミシェーラ:「ふむふむ」
ミシェーラ:「良い戦士たちですわね」
エラ:「捻じくれの木…」そう言われているんだ、と。名称は初かな
エラ:ボス木がいる話自体は出てたけど
ミシェーラ:「ええ。瘴気の源泉、摂理を捻じ曲げる穢れの木ですわ」
ミシェーラ:「あれを破壊することができれば瘴気…つまりはこの妖精の里の脅威を取り除けるのです」
ケイト:「ふむふむ」
エスピーナ:「摂理を捻じ曲げる穢れ、随分な木だな」
アル:「なるほど…」
ミリノア:「ただ切って終わりにはならなさそうですね」
ミシェーラ:「ただの木では勿論ありませんわ。あれは“精霊の愛し子”の暴走の成れ果て」
ミシェーラ:「穢れと精霊が寄り合った非常に危険な代物ですわね」
旅商人ジオルド:「クックック…切り倒せば終わりではあるんですがね」
旅商人ジオルド:「問題として…あの木に攻撃を加えようとすると次々と魔物が現れるんですよ」
旅商人ジオルド:「おそらく木の防衛作用でしょうね。以前はその物量に押されあえなく撤退…というわけです。クックック…」
ミリノア:「その辺の対策も考えないとですね」
ケイト:「手ごわそうだなあ」
旅商人ジオルド:「勿論考えてあります。というよりは、他に手がないと言うべきですが」
旅商人ジオルド:「私とミシェーラが全力で木をへし折るので皆さんはその間、襲い来る魔物たちを引き受けてください」
ケイト:「単純明快」
エスピーナ:「まあそうだな」
エラ:「なるほどー…なるほど?」力技、力技はある程度を解決する
ミリノア:「そういう話であれば」
旅商人ジオルド:「あの木の生命力は尋常ではない…打撃力の高い私達が担当するのがおそらく一番でしょう。クックック…」
エスピーナ:「確かにその手段なら俺達が木を攻めるより目はあるな」
ミシェーラ:「もちろんあなた達の負担も大きいと思うわ。大丈夫かしら?」
エスピーナ:「問題ない」
ケイト:「任せてよ~」
アル:「はい、お任せください!」
エラ:「やるっきゃないかなー」頑張りましょーと
ミリノア:「力を尽くしますよ」
旅商人ジオルド:「クックック…みなさんならそう言ってくれると思っていましたよ。ああ、私もただ頑張れとだけ言うつもりはありません」
旅商人ジオルド:「これを」 ゴトッ
GM:次のアイテムを貸してくれます
GM:マテリアルカード:赤S5枚 緑S10枚 3点魔晶石10個 5点魔晶石10個 トリートポーション4個
GM:これ使って死ぬ気で防衛しような
ミリノア:豪華ぁ
エスピーナ:多いな
ケイト:「おっけー 燃えてきたね」
エスピーナ:タワーディフェンスゲームが始まる……
ミシェーラ:「いいかしら?わたくしが数年間貯めた魔力で、なんとか10分は瘴気を無効化できるわ」
ミシェーラ:「チャンスはその間だけ。頑張りましょうね」
ミリノア:Lv15が数年溜め込んだ魔力で10分しか抑えられない瘴気is何
エスピーナ:「10分保たせればいい訳だな」
ミシェーラ:やべー代物
エラ:呪物
エスピーナ:そもそもの相性が悪いんだろう
ミシェーラ:あれは魔力に直接作用するからね
ミリノア:そりゃ相性悪いわ
エスピーナ:おそらく一番効果的なのは魔力に一切頼らない純粋なパワーの持ち主
ミシェーラ:蛮族ならすぐ破壊できそう
GM:なにか聞きたいことはあります?
エラ:特には…?
ミリノア:具体的な捻じくれ木の場所
ケイト:だいじょうぶー
GM:ちなみに、決行は明朝だと言われます
エスピーナ:ジオルドが妖精の隠れ里と懇意になった経緯
エスピーナ:>聞きたいこと
旅商人ジオルド:クックック…後で裏で話しますか
ミシェーラ:「地図を貸してくれますか?ありがとう…ここにかつての人間の村がありますわ」
ミシェーラ:F-3です
エスピーナ:「中心は村の方か」
エラ:「そっち方面なんだ。まぁ、確かに…?」あそこに出来てたしな
ミシェーラ:「ええ。村の外れに捻じくれの樹はあります」
エスピーナ:「廃屋か、村のどちらかだと予想はしていた」
ミリノア:「…やっぱりその辺りか」
エスピーナ:「そう言えば、穢れの木は『“精霊の愛し子”の慣れの果て』だと言っていたな」
エスピーナ:「何か知っているのか?」
ミシェーラ:「ええ」
ミシェーラ:「皆様、精霊の愛し子は知っていて?」
ミシェーラ:見識14でどうぞー
エラ:2d+4+4>=14 (2D6+4+4>=14) > 7[3,4]+4+4 > 15 > 成功
ケイト:2d+4+4>=14 セージ知識 (2D6+4+4>=14) > 9[6,3]+4+4 > 17 > 成功
ミリノア:2d+6>=14 (2D6+6>=14) > 8[2,6]+6 > 14 > 成功
エスピーナ:2d+3+2>=14 見識はいまいち (2D6+3+2>=14) > 4[1,3]+3+2 > 9 > 失敗
エスピーナ:やる気がない
アル:2d (2D6) > 12[6,6] > 12
ミリノア:あっぶね
ケイト:おや
アル:知ってた!!!
エラ:超知ってる
ミシェーラ:精霊の愛し子とは、100年に一度産まれるとされる精霊との親和性の非常に高い人族のことです
ミシェーラ:高い魔力を持ち、総じて強力な森羅導師となる傾向がありますわ
ミシェーラ:「かつて、あの村で産まれた愛し子は穢れ付きでしたわ」
ミリノア:はい答え
ミリノア:つらい
ミシェーラ:「わたくしたち妖精や精霊は穢れを嫌うものです」
ミシェーラ:「精霊との親和性は高いものの、穢れが干渉しているようで、彼女の魔力は暴走しやすいものだったようですわね」
ミシェーラ:「そして、ある日魔力の爆発とともにあの樹が産まれたのです」
ケイト:「……」
ミリノア:「……」
ミシェーラ:「具体的に何が起きたのかは存じませんが、間違いなくあの愛し子の遺産でしょう。他に考えつきませんわ」
ケイト:「実はそれについて心当たりがあるんだ」
ミシェーラ:「あら?」
エラ:「んー…」と、恐らくは少し皆とズレたことを考え…
ミリノア:「でもどこから話したものか…」
旅商人ジオルド:「クックック…成程」
エスピーナ:「ちょうどいいな。話しておこうか」
エスピーナ:「試練の絵本と、その中で起きたことについて」
旅商人ジオルド:「試練の絵本……」
旅商人ジオルド:「あなた方が何かしでかしたことは聞いていましたが…」
旅商人ジオルド:「クックック…ここに繋がるとは」
ミシェーラ:「ふふ、では話してもらえるかしら」
エスピーナ:必要なら補足を入れてくれ、とPTメンバーに伝えてから
エスピーナ:事実だけを淡々と喋ります
エスピーナ:(CP1話、1.5話、3話の辺りで起きた内容を主にして、必要に応じて拒絶のペンダントの話とかの補足を入れつつ)
ミシェーラ:ではそれを聞いて
ミシェーラ:と思いましたが良い時間ですね
ケイト:はーい
GM:一旦休憩としましょうか
エスピーナ:わかった
GM:再開はー 20時半?21時?
ミリノア:QK
エスピーナ:どちらでも
エラ:半じゃ駄目な人おらんなら?
ミリノア:おまかせ
GM:じゃあ20時半で
GM:ではでは一旦お疲れー
エラ:お疲れ様
ケイト:おつおーつ
ミリノア:おつかーれ
エスピーナ:お疲れ
GM:点呼でーす
エラ:はい
ミリノア:はーい
ケイト:はい
エスピーナ:はい

GM:では再開
GM:よろしゅうなぁ
エラ:よろしゅー
ケイト:よろしくー
GM:絵本のことを話したところから再開です
ミシェーラ:「おそらく同一のものですわね」
エスピーナ:「だろうな。俺達がこの依頼を受けたのもそれが理由だ」
ケイト:うん
ミシェーラ:「村の話もそうですし、なにより強力な森羅魔法を操るナイトメアの少女…」
ミシェーラ:「なぜそれが絵本の世界?とやらにいるのかについては皆目検討も付きませんが」
エスピーナ:「詳細までは判明していないが、完全に同一と言う訳でもないようだ」
エスピーナ:「この剣のようにな」 魔封剣
旅商人ジオルド:「ははぁ、その剣はそういうわけですか」
ミシェーラ:すっげえ嫌そうな顔をします
ミリノア:「少なくても人物や建造物はほぼ同じと考えていいかと」
ミシェーラ:魔神の匂いがするわ!
エラ:そうだなぁ?
エスピーナ:「こちらではローレンティアが戦うまでエルトリアスが持っていたんだろう」
ミシェーラ:「過去の世界…というわけでもなさそうですわね」
エラ:「…"向こう側"での魔神の企みもわからないし、ちょっとまだ分からない謎は残ってそう。かな」と、考えていたこと口にして
ケイト:「あくまで記録なのかな…」
エラ:「とりあえずは目の前の方の対処が先、かな」
ミリノア:「絵本に魔神本体…もしくはその残滓が残っていて何らかの目的のために誘導されている…とかも可能性の一つかな」
ミシェーラ:「記録というのは、たしかに筋道が立ちますが」
ミシェーラ:「記録を追体験するだけでなく物品まで生み出すというのはあまり聞かないですわね」
ミリノア:撒き餌かな
ケイト:「うーん?」
ミシェーラ:「可能性があるとすれば……」
ミシェーラ:「魔剣の迷宮、あるいは奈落の魔域ですわ」
ミリノア:「つまり絵本はポータブル奈落…」
エスピーナ:「状況を再現、繰り返す魔域か」
ミシェーラ:「魔剣の迷宮のほうが可能性は高いと思いますわ。肥大化せずただただ冒険者を誘うだけの奈落の魔域など考えづらいですもの」
エラ:「まぁ確かに…でもどっちにしても碌でもないのだけは確かだなぁ?」
アル:「そうですねぇ…」
ミリノア:「どちらにせよ中にいた魔神が答えを探せみたいなこと言ってたし乗りかかった船というか…」
ミシェーラ:「答えというのが存在するのならば、村跡や、その愛し子の家があった場所だとは思いますが…」
ミシェーラ:「どちらも瘴気の影響下ですわ」
ミリノア:「まずは例の木を何とかするのが先…」
エラ:「見るとしても…そう。だから、見に行くとしても。そうだね?」Yes
エスピーナ:「家の跡地も瘴気の中か」
ケイト:「おっけー 木をどうにかしよう」
エスピーナ:「村が中心である以上当然だな」
ミシェーラ:「ええ、その通りですわ」
エスピーナ:この近くまで瘴気が伸びてるんだし村から軽く歩いて行けるマグノリアの家は当然瘴気の範囲内だよな
ミシェーラ:Yes
ミリノア:やっぱ伐採だぜ
GM:改めて、伐採大作戦は明朝に行うこととなります
GM:(暗いとアンデッドが活性化するので)
GM:結構話し込みましたし時刻は15時に
GM:この日は妖精郷に宿泊しても良いと言われます
GM:望むなら妖精郷の外に出て少し探索しても構いません

川遊びと不思議な葉っぱ

エスピーナ:B2だな
エラ:やるならD3調査して戻ってくるくらいか? 明日はそこから侵入になるだろうし
エスピーナ:(水着を抱えながら
GM:あ、D3は確か探索してたな
エラ:ああ済みか
エラ:なら憂いは無いな…
GM:まあ遊ぶのも大事だな…
GM:どうする?
ケイト:ミシェーラさんたちがいいなら…
ミシェーラ:よろしくてよー
GM:こいつら君たちがいなくなったら思う存分イチャイチャするんで
ケイト:草
エラ:そっかー
ケイト:上のって海だっけ川だっけ
ミリノア:じゃあ尚更お邪魔するわけにはいかないなぁ
GM:川
GM:マカジャハットのある三角州の上流ですね
ケイト:「それじゃあ、出発前にちょっとリフレッシュしてこよっか」
GM:では移動先を宣言したまえ!
エラ:B2
ケイト:れつごー
GM:B2 15:30
GM:川沿いの道です
GM:こいつら川で遊ぶ気かな…
GM:次はエスピーナだったかな 2dどうぞ
エスピーナ:2d6 スッ…… (2D6) > 8[4,4] > 8
エスピーナ:兎肉だ
GM:No
エスピーナ:違った
GM:ふむ…
GM:こっちのイベントにしよ
GM:川へたどり着くと、遊んでいる人間の姿が見えます
GM:例によってケイトは見えません
エラ:人間(ようせい)
ケイト:「よーし一番乗りー!」
GM:ウンディーネです
エラ:「今度はウンディーネ? 水の妖精が多いねここら辺は」
GM:水辺だしな…
ミリノア:「隠れ里の近くだし水辺だからまあ…不自然ではないのかな?」
エスピーナ:「ケイト、そのまま進むなよ」
エスピーナ:「ウンディーネに衝突する」
ケイト:「ええ?」
ウンディーネ:「おやおや?」
ケイト:草
エラ:出たわね
瑞の字:うわっ玉手箱投げつけてきそう
ウンディーネ:ウンディーネは3人います
ウンディーネ:玉手箱イベントもあった
ウンディーネ:出目11ですけどね
ミリノア:なんたら宮様
ウンディーネ:ウンディーネの宮様
ウンディーネ:「うふふ、遊びませんかー?」
エスピーナ:choice[賢い時のエスピーナ,アホな時のエスピーナ] (choice[賢い時のエスピーナ,アホな時のエスピーナ]) > アホな時のエスピーナ
エラ:こいつ妖精語しか喋れんな、まぁ公益共通話せる奴なんやろ めいびー
エスピーナ:「よし」
エスピーナ:水着に着替えます
エラ:「よしぃ?」ノータイムだこいつ
ウンディーネ:水着を着たケイトの手を引っ張り
ウンディーネ:めんどくさいので…>交易共通語
ケイト:「わっわっ」
ミリノア:「元気だね」
ケイト:「ごめん私妖精さん見えなくて あ~」 引っ張られていく
エスピーナ:「安心しろ、引っ張られているだけだ」
エラ:「その人妖精見えてないから程々でー」まぁ好きにやってもらおう、そっとしておく
ウンディーネ:ケイトは水泳判定をどうぞ
エスピーナ:「今のところは、だが」
ケイト:冒険者敏捷だっけ筋力だっけ
ウンディーネ:目標値は17です
エスピーナ:(並走しながら行きます
ウンディーネ:冒険+敏捷です
ケイト:たぶん敏捷だな? 競泳水着で+1 いくぞー
ケイト:2d+6+2+1>=17 実はどんくさいほう (2D6+6+2+1>=17) > 8[4,4]+6+2+1 > 17 > 成功
エラ:やるやないか
ウンディーネ:どうぞー 穏やかな静水扱いです
ウンディーネ:チッ
ウンディーネ:失敗してたら溺れてたのに
ケイト:水着がなければ即死だった…
エスピーナ:ザッパザッパ
エスピーナ:スイーッ
ウンディーネ:振りたい人は水泳判定振ってウンディーネと遊んでいいですよ
ケイト:「あははは やめてよ~」 水をスイスイ行くからたのしい
アル:「待ってくださーい」
エスピーナ:2d6+6+3>=17 ざぱーん (2D6+6+3>=17) > 5[1,4]+6+3 > 14 > 失敗
アル:水着着用!
エスピーナ:スイーッ(エスピーナの川流れ
ミリノア:「私も行こうかな」
ミリノア:蒸着(水着)
アル:2d+6+3>=17 (2D6+6+3>=17) > 10[4,6]+6+3 > 19 > 成功
アル:ばしゃばしゃばしゃ
瑞の字:アホな時のエスピーナだ、全く役に立たない
ケイト:「えすぴー!?」
エラ:「あはは…皆元気だなぁ」着替えはしておこうな
ミリノア:2d+6+4>=17 (2D6+6+4>=17) > 7[5,2]+6+4 > 17 > 成功
GM:溺れた人は5点のHP減少です
system:[ エスピーナ ] HP: 34 → 29
エスピーナ:「中々やるな…」
エスピーナ:多分勝手に深い所行って勝手にウンディーネに捕まえられて勝手に流れた
ミリノア:なんか水着差分あった気がするんよね
ウンディーネ:判定に成功した人はウンディーネに不思議な紙片をもらいます
ミリノア:わぁい
ウンディーネ:「楽しかったです。そっちのお兄さんはダメダメでしたがー」
ウンディーネ:「これをあげましょうー」
ケイト:「なになに?」
GM:これは知名度高いし見識振ってもらおうか
GM:16です
ケイト:2d+4+4>=16 セージ知識 (2D6+4+4>=16) > 11[5,6]+4+4 > 19 > 成功
ケイト:調子いいぞー
エラ:まぁまぁ高いな…抜いてるな…
エラ:FW1行使
エラ:2d して (2D6) > 6[3,3] > 6
エラ:2d+4+4+1>=16 (2D6+4+4+1>=16) > 5[3,2]+4+4+1 > 14 > 失敗
エラ:フーン
GM:ミスティカル・リーフ アーケインレリックp107
ミリノア:2d+2+4>=16 (2D6+2+4>=16) > 6[2,4]+2+4 > 12 > 失敗
GM:神紀文明語で呪文が書いてあって、それを読むことで誰でも魔法が使えます
エスピーナ:「……」 びしょ濡れエスピーナ
ケイト:ほー
GM:この魔法はMPを3点消費するもので、取引価格は900Gです
GM:それが3枚
エラ:魔法効果と消費MPはGMが決める、消費MP3で…
エラ:効果は?
GM:唱えてみないとわからない
エラ:なるほどね?
ケイト:「何かの呪文が書かれてて、読めば唱えられるんだけど…」
ケイト:「何が起きるかわからないね あはは…」
GM:なおウンディーネにもわかりません
エラ:本当におもちゃを投げつけてきただけだ
エラ:「…なるほどね? その内検証になるのかな」
エスピーナ:「読まないのか?」
アル:「読めません…」
GM:あ、唱える必要はないな
GM:読めるものが念じればいいっぽい
GM:(口語無いし)
ケイト:神姫文明語の発声は伝わってないしね
エスピーナ:(エラを見る)
エラ:「一応読めるのかなぁ」見てみるか
エラ:神姫文明語:読 持ってます
エラ:わかんねーっつーならどっかで使いましょう終わり!
GM:使う?
エラ:どうせ1枚は使わんと効果分からんしね
エラ:使っちゃうか
GM:じゃあMP3点消費してください
エラ:「1枚は使わないと駄目だね。ちょっと1枚頂戴」貰いまして
system:[ エラ ] MP: 48 → 44
エラ:FW分も入れて
エラ:(消費
GM:choice[s,b,o] (choice[s,b,o]) > o
GM:エラの水着がワンピースタイプに変わりました
ケイト:草
ミリノア:草
エラ:「…何だこれ!」見た目が変えられた!
ミリノア:スク水ビキニワンピだろこれ
ケイト:「あ、かわいい~」
アル:「えっ!?」
GM:正解
エスピーナ:「面白い魔法だな」
GM:触った感触は元の水着のものです
GM:元なに着てたか知らんけど
ミリノア:「読める人しか使えないのが勿体ないかもね」
GM:どうやら見た目だけ変わるようですね
エラ:「対した魔力持っていかれた雰囲気無かったから効果自体は程々と思っていたけど…」興味深いなぁと自分の姿を見て
アル:「はぁ、変な魔法ですねー」
GM:なお、いつもの服を着ようが全裸になろうが見た目が水着のままになります
ケイト:「実体があるわけじゃないんだね~」 エラちゃんをさわさわしながら
エラ:「そうみたいだね」ふーんほーんと見て
エラ:「まぁその内解除されるでしょたぶん」実害も無いし
GM:1時間で切れますね
ミリノア:「そのままだと帰れないけどね」
GM:実害はクーシーに二度見されるくらいです
ミリノア:ケイトと合わせてヘンテココスプレ集団だと思われる
GM:せやな
エスピーナ:そろそろ乾いただろうと着替えて
エスピーナ:「そろそろ戻るか」
アル:「そうですね」
アル:フレーバーキュアウーンズかけつつ
エスピーナ:フレーバー回復
GM:遊んだところで帰りますか?
ケイト:かえろー
ミリノア:かえるべ
ケイト:「よく考えたら移動中は乾かせないし不便だねこれ」太陽のハンガーをくるくるしながら
GM:変なもの買ってる…
GM:では帰りまして

2日目終了

GM:まあそのまま休みますよね
エラ:うん
ケイト:ねるねる
GM:すやぁ…
GM:妖精たちが用意した家は思いの外快適でしたよ
GM:なんでやろなあ
ミリノア:フシギダネ
エスピーナ:すやぁ
GM:回復しておいてくださいね
system:[ エラ ] MP: 44 → 49
system:[ エスピーナ ] HP: 29 → 34
GM:あと貸出アイテムの割り振り決めておきましょうか
GM:マテリアルカード:赤S5枚 緑S10枚 3点魔晶石10個 5点魔晶石10個 トリートポーション4個
ミリノア:敵の量がわからないのがこええなぁ
エスピーナ:3点魔晶石が余ればいくつか回してほしいぐらいか
エスピーナ:マテリアルカードの分配はこっちで決めていいだろう。エラが使うかどうかぐらいか
エラ:3石は前衛中心に持てば良いと思った、私は手空いてるから持たせておけばぽんぽんパラミス投げるマシンになる
ミリノア:緑Sは6枚ぐらいエラでいいんじゃないかな
エスピーナ:それで行こう
エラ:トリートは前衛のお守り枠で良さそうで
ミリノア:トリートはポーションボールに詰めて投げようかな
ケイト:いいね
エスピーナ:あと陣形きちんと組んでなかったな
エラ:5石ー…は私とアルで分けて良いのかな?
ミリノア:5石はそれでいいと思う
エスピーナ:赤Sは2-2で持って残りの1枚か
エスピーナ:1d100 高い方が持つ (1D100) > 11
GM:陣形はスタート時全員同座標なので気にしなくてOK
ケイト:いいよー こっちはMP変換もファミリアもあるし
エスピーナ:ミリノアに渡してしまえ
ミリノア:ういっす
アル:じゃあ5石5個もらいますね
ミリノア:1d100 (1D100) > 10
ケイト:草
GM:草
ミリノア:あっえすぴーでいいらしいよ
エラ:5石x5、緑Sx6 受け取り
エスピーナ:緑Sの残り4枚はミリノアとこちらで分配
ミリノア:3石は…えすぴーの方を多めに分配しよっか
エスピーナ:錬技が多いからな
エスピーナ:10分……60ラウンドか
GM:まず10分経つ前に木の方がへし折れるので心配しなくていいよ
エスピーナ:実際に10分戦うことはないだろうな
GM:とは言えそれなりの時間は戦ってもらうだろうが
GM:良いかな?
エラ:あいよ
エスピーナ:あー
GM:ポーションはミリノア?
ミリノア:1本ぐらいは誰か持っててもいいかも
エスピーナ:ミリノア、貸与品のマテリアルカード緑、使うか?
エスピーナ:使わないならこちらで持つとバークメイルが結構長持ちする
ミリノア:そっちで使っていいと思う 基本エラに投げてもらう感じになると思うし
エスピーナ:じゃあこっちで4枚持つか
エスピーナ:3点魔晶石の分配は?
エラ:ケイトが幾つ持つか次第…?
ケイト:余った文でいいよ
エスピーナ:フルで使うとMPがいくらあっても足りないし、要所で使う程度だな
ミリノア:そうなるとまあ…最悪0でもいいかなこっちは
ミリノア:猫目分はパラ投げれば大丈夫だし
ケイト:じゃあ2つもらうね あとふたりで4-4でいいんじゃない
ミリノア:3石って5個じゃないっけ?
エスピーナ:10個
ケイト:10個っぽいよ
ミリノア:何と見間違えてたんだろ
エスピーナ:トリートポーションはミリノアが3つか?
ケイト:10個 5点が~ と続いてるから蚊も
ミリノア:2:6でいいと思う えすぴーのほうが練技多いしMP低いし
エスピーナ:3-5だな
ケイト:私2 ミリノア3 えすぴー5 ね
エスピーナ:緑Sを貰った分、バークメイルを節約できる
ミリノア:あいよー
エスピーナ:なんなら4-4でもいいぐらいだ
ミリノア:あっそういえば
ミリノア:ポーションはボールに詰めようと思ってたんだけど
ミリノア:これ自分に投げるってできるの?
エラ:出来ないとする理由は無いかと
エラ:真上にでも投げてんのか
ケイト:じゃあ私3つにしてもらおうかな 3-3-4
エスピーナ:じゃあそれで
ミリノア:ポーションはこっち3個でえすぴー1個
エスピーナ:了解した
ミリノア:こっちの分は全部ボールに詰めておく
GM:オッケー
GM:ではでは

3日目開始、瘴気の森へ

GM:Day3 6:00
GM:君たちが家を出ると、既に戦意のみなぎる妖精たちとジオルドの姿が
ミリノア:ムキムキジオルドマッスルバトル
旅商人ジオルド:シャドーボクシングしてるよ
旅商人ジオルド:「クックック…体調は万全ですかね?」
エスピーナ:「問題ない」
ケイト:「快調快調!」
エラ:「分配もして準備もこっちはヨシですよ」じゅんびよーし
アル:「はい、元気いっぱいですよ!」
ミリノア:「いつでも行けますよ」
旅商人ジオルド:「クックック…では行きましょうか」
ミシェーラ:「ああ、その前に」
ミシェーラ:「そちらの妖精使いさん」
エラ:「…ん? はいはい」なんでしょーかと
ミシェーラ:「これを渡しておきますわ」
ミシェーラ:サークレットをあげます
ミシェーラ:カトレアを模した飾りがついていますね
エラ:察し 鑑定かな
ミシェーラ:まあいらんでしょう カトレアの花冠ですね
エラ:だよね
ミシェーラ:妖精魔法の射程を延長するすごいやつだよ
エラ:「カトレアの花冠…はい、ありがたく使わせてもらいます」つえーんですよぉ
エラ:そのまま装備
ミシェーラ:「ふふ、今回の戦いの報酬の先払いと思ってくださいまし」
エラ:何かとんがり帽子乗ってるな、とんがり帽子(その他枠に)ずらして頭に…
エラ:装備しまして
エラ:「期待十分ということで…」苦笑しつつ、まぁありがたく使いましょ
ミシェーラ:「足を止めてしまってごめんなさいね。では参りましょう!」
ケイト:「いくぞー!」
アル:「おー!」
GM:というわけでー
GM:どう移動します?
エラ:C3D3E3F3
エスピーナ:そうなるな
GM:ですよね
エラ:探索済みマス通って時短して最短かな
GM:+2H
GM:E3の描写だけします

GM:捻じくれた木々、色褪せた巨大な花、そこらに転がる動物の亡骸。
そして全身に圧し掛かる不快感が、瘴気の森に踏み入ったということを物語ります。
このエリアでは操霊魔法、妖精魔法、神羅魔法が使えません。またすべての消費MP+1。

ミリノア:>すべての消費MP+1
????????????????????

GM:だからアマルテイアを連れてくる必要があったんですね
ケイト:真語はいけるんだ
エラ:うん
GM:なんかこう…交信が必要なのが駄目です
ケイト:なるほどね
GM:召異は別だけど
エラ:後召異魔法も使えるな いないが
GM:歩いていくと、やがて奇妙の藪の群生地に出ます。
無秩序に伸びる灰褐色の藪の根本は畝のようにも見えますが…

エスピーナ:拒絶のペンダントを再装備しておこう(外したりつけたりしてたから一応再宣言)
GM:おっけー
GM:これがE3
GM:そしてF-3

捻じくれの樹

GM:瘴気の森を進む君達は、やがて開けた場所に出ます
GM:それは廃村。立ち並ぶボロボロの家は、君たちの記憶にあるものと合致します
ケイト:「…ここだね」
エラ:「だね」
GM:村中に茨と蔦が蔓延っており…
GM:その根本、村の外れには巨大な樹木が立っていました
GM:それはまるで巨大な木の根をひっくり返したような…
GM:夥しい枝を生やした醜悪な黒樹です
GM:そして、その枝枝から重圧の原因…瘴気を吹き出していると感じられます
ミシェーラ:「あれですわ」
ミシェーラ:「さあ、覚悟はよろしくて?」
エスピーナ:「十分だ」
エラ:「うん、行くよ」
ケイト:「おっけー!」
アル:「はい!」
ミリノア:「行きましょう!」
ミシェーラ:ではミシェーラは、君たちとジオルドに角杯で触れます
ミシェーラ:すると瘴気の気持ち悪さが薄れます
ミシェーラ:▶豊穣の角杯
ミシェーラ:今回は強化版です
ミシェーラ:HPを100点回復し、10分の間瘴気の効果を無視します
ミシェーラ:更に生死判定に1回だけ自動成功です
ケイト:わーお
ミリノア:自動成功ってことは…HP1で即復活ってこと?
ミシェーラ:スペシャルではなさそうだが…
ミシェーラ:サイコロ振らずに成功するだけでしょうね
ミリノア:そっか…
ミシェーラ:どうだろ…
ミシェーラ:いいや、書き方が怪しいので6ゾロ扱いで
ミリノア:まあ生死判定のダイス振るの怖いから自動で成功するだけで大きいんだけど
ミシェーラ:即復活するよ、逆に危険かもですけどね
ケイト:そうねえ
ミシェーラ:効果適用時に選べることにしましょう
ケイト:ありがたい
ミリノア:適応するような機会…来ないといいね
旅商人ジオルド:「フーッ…では背中は任せましたよ」
ケイト:「任せて」
ミリノア:「早めに終わらせてくださいね」
エスピーナ:「こちらのことは気にしなくていい」
エスピーナ:「10分間は保たせる」
ミシェーラ:「ご武運を!」
GM:ジオルドと妖精たちは捻じくれの樹へと駆け出します
GM:その瞬間、君たちは殺気を感じ取ります!
GM:瞬くと目の前には、例の妖精…メリュジーヌがいつの間にか現れていました!
ケイト:「!」
GM:PCたちは20m地点です
エラ:ほい
GM:メリュジーヌは25m地点に2体
GM:0m地点に捻じくれの樹
GM:手が空けば攻撃できますよ
ミリノア:オーロンゲVMAXで草
捻じくれの樹:オーロットや
ミリノア:ロン毛は別なやつや
捻じくれの樹:オーロンゲはフェアリー野郎だ
GM:殺気は膨れ上がっていきます(まだまだ増援いっぱいあるよ)
GM:さあ、武器を手に取り戦線を死守したまえ!
ミリノア:1Rで1体以上倒してぇ…
エスピーナ:58点か
エスピーナ:削りがいがあるな
GM:あ、メリュジーヌはコアにかけら1個ぶち込んでまーす
GM:では、戦闘開始!

呪樹破壊作戦

ミリノア:狩れば狩るほどかけらもらえる…ってコト!?
GM:君達の先制で構いません
エラ:とりあえず術師はバックやな
エラ:前出てくると普通に巻き込まれる
GM:そうだね
エラ:アルからどうぞかな? 範囲バフ何か?
GM:あ、そうだ
GM:後方に奇妙なアンデッドの一団が見えます
GM:体中に蔦を巻き付けたリカントのアンデッドです
GM:魔物知識判定どうぞ
エスピーナ:2d6 ころ (2D6) > 8[6,2] > 8
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 8[3,5]+4+4 > 16
ミリノア:2d+1+4 (2D6+1+4) > 4[3,1]+1+4 > 9
エラ:2d+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 9[3,6]+4+4+1 > 18
アル:2d (2D6) > 7[5,2] > 7
GM:8/14
GM:リカントミスルトゥです
GM:匪賊の雑兵レブナントの改造です
  再生の数値が上がった代わりに能力が控えめ。あと火属性弱点。
ケイト:「うーん ぞろぞろ来そうだね」
GM:次ラウンド6体やってきまーす
エラ:「ある程度余力持たないと」多いなぁ?
ミリノア:範囲で焼けそうではある
エラ:そうだね、そうかな?
エスピーナ:とりあえず戦闘準備でバークメイル撃つかな
system:[ エスピーナ ] 緑S(貸与): 4 → 3
エスピーナ:これで防護11点だ
アル:うーん、ブレスでしょうかね?
ケイト:じゅんびなーし
エラ:前無
ミリノア:大丈夫
GM:では行動どぞどぞ
GM:あ、そうだ
GM:メリュジーヌにまもちきもっかいどうぞ
GM:前回は直に見てないから弱点抜いてないんですよね
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 7[1,6]+4+4 > 15
エラ:2d+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 7[3,4]+4+4+1 > 16
エスピーナ:2d6 (2D6) > 9[6,3] > 9
ケイト:ないすー
GM:16なので抜き 炎+3点
ミリノア:2d+1+4 一応 (2D6+1+4) > 10[6,4]+1+4 > 15
GM:改めて行動どうぞー
アル:3m下がって神展>ブレス?
ケイト:アルちゃんはブレスかFレジ水氷かなあ
アル:あ、Fレジもいいですね
ケイト:散開する前におねがいしちゃおっか
ケイト:これエリアか
アル:3M下がって神展、フィールドレジスト(水・氷)
アル:全員入ります
アル:2d 行使 (2D6) > 6[1,5] > 6
system:[ アル ] MP: 34 → 30
system:[ アル ] 陣気: 0 → 1
アル:「水に対する守りです!」
ケイト:「ありがと!」
GM:3点軽減になります
エラ:さてこっちからはどれ欲しい
エラ:HP+10、精神抵抗+2、命中+2回避-2、普通に炎で殴る
ケイト:私地味に精神抵抗ほしいかも…
エスピーナ:拒絶のペンダント外してもよかったな
エスピーナ:まあいいか
エラ:抵抗一丁
ケイト:ふつうに魅了で抜かれそう…
エラ:2mバック
エラ:宣言 拡大数
エラ:宣言 アンチボディ(3MP)
エラ:カウンターマジックをPC全員に行使(2x5)
GM:………
GM:水毒のブレス、Fレジで防げねえなこれ?
エラ:だよね
ケイト:ああそういう…
エラ:不利な方でダメージ計算だから
エラ:毒ダメージになりますね!
GM:抵抗も不利な方なので
ミリノア:毒で入るのか
エラ:+4乗らねぇのか
GM:アンチボディ多分適用されないかなこれ…
エラ:ならアンチボディ引っ込める
エラ:いらん!!!
エラ:カンタマだけ
GM:Fレジ差し戻すわ
ケイト:ブレスくだしあ
GM:流石にね
GM:拡大数で前衛3人にブレス(器用度)にしておきますね
system:[ アル ] MP: 30 → 22
アル:あ、魔晶石5点割っておきましょう
system:[ アル ] MP: 22 → 27
エラ:だね
system:[ アル ] R魔晶石: 25 → 20
エラ:では
アル:18R器用度B+1
エラ:こっちのカンタマ行使、5石叩き割ってMP5消費
エラ:2d+4+2 行使(操霊) (2D6+4+2) > 5[3,2]+4+2 > 11
エラ:かかりました、精神抵抗+2
system:[ エラ ] MP: 49 → 44
エスピーナ:器用B+1か
system:[ エラ ] 魔晶石5点: 7 → 6
エラ:「抵抗を上げておこうか。生命力の強化の方は無いんだよね…」タフパは無いんだよな
エラ:終わり
GM:命中がすごいことになりそうだなあ…
エラ:ん? カンタマ消費1か?
エラ:お前安いな
system:[ エラ ] MP: 44 → 49
GM:そうだね
エラ:石叩き割って0消費 エンド
ケイト:生命はこっちの領域なんだけど拡大できない!
エスピーナ:精神抵抗固定値15
エスピーナ:恐ろしいことになってる
GM:あいつに魔法通じねえな…
ケイト:「それじゃ、いっぱついくよー!」 いいかな
エスピーナ:物理もあまり通らないぞ(防護11)
ミリノア:カチカチじゃん
GM:かってえー
GM:ケイトはメリュジーヌを視認できないことに注意だ
ケイト:草
ミリノア:どうすんだこれ
ケイト:「だいたいの場所教えてくれる?」
ミリノア:スイカ割り始まった?
ケイト:「そこに投げ込むから」
GM:地点目標にライトニング打つかスイカ割りする
ケイト:ファイボなら巻き込めるやろ
エラ:「そこら辺」と5m先を
ケイト:これいけるかな GM的にどう?
GM:ううーん…
エラ:範囲だからいたら巻き込めるんじゃねぇかなと思ったけど
エラ:どっすかね
ケイト:目印がないからまあダメならしゃーない
ケイト:他に敵がいたらよかったけどね
エスピーナ:メリュジーヌ浮いてるんだよね
エスピーナ:浮いてなければ足跡を目掛けて撃て ができたんだけど
ミリノア:槍刺してそれを目印にするのは?
ミリノア:先に動かなきゃだけど
ケイト:射撃からはいる? それも面白そう
エスピーナ:それは多分いける
GM:それなら良しとします
ミリノア:じゃあお先に
ミリノア:ここは確実に当てなきゃだから猫目使うか
ミリノア:ヴォパSとキャッツアイ キャッツアイは3石割って使用
ミリノア:移動はこのあと魔法打ち込むしなしで
ミリノア:両手利きでショートスピア→トライデントの順でいきます
GM:カモン
GM:あ、狙いは?
ミリノア:えっと…上半身がコアだよね
GM:です
エラ:うん
ミリノア:1の上半身で
GM:おk
system:[ ミリノア ] 赤S: 2 → 1
ミリノア:メリュジーヌたちはダイス振るの?
GM:振らない
ミリノア:了解
GM:大ボスだけ振るぜ
ミリノア:x2 2d+6+4+1-2-1+1+1>=16 ショートスピア→トライデント #1(2D6+6+4+1-2-1+1+1>=16) > 4[1,3]+6+4+1-2-1+1+1 > 14 > 失敗#2(2D6+6+4+1-2-1+1+1>=16) > 5[2,3]+6+4+1-2-1+1+1 > 15 > 失敗
ミリノア:は?
GM:ええ…
ミリノア:トライデントは引き戻します
ミリノア:「ごめんしくじった」
GM:明後日の方向に飛んでいきました
ケイト:「りょーかい、なんとかする!」
エスピーナ:近くに刺さってくれていればいいんだが
GM:まあ望み薄でしょう
GM:飛んでるやつ狙ってるし
瑞の字:目印に……狙えるか?
瑞の字:(ケイト
ケイト:いやー むずいから別のことするよ
ケイト:貫通なら全員巻き込み判定まではいける?
GM:いけます
ケイト:ほなそれで
GM:あれは明確に地点目標できるので
ケイト:「あっちがわ、で撃てばいいじゃん?」 ライトニング→方向
GM:行使どうぞ~
ケイト:えーと 1m前行くか
ケイト:2d+10 真語魔法行使 (2D6+10) > 11[5,6]+10 > 21
ケイト:お、いいね
GM:うげっ
GM:1なら当たります
GM:4d2 1の上下→2の上下 (4D2) > 5[1,1,1,2] > 5
GM:おうふ
GM:2の下半身以外全部当たった…
ケイト:『真、第四階位の攻。閃光、電撃 ーーライトニング!』
ケイト:抵抗抜けたね 3回いくよー
GM:Go
ケイト:x3 k20[10]+10 ダメージ/真語魔法 #1KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,5]=8 > 6+10 > 16#2KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[2,3]=5 > 3+10 > 13#3KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[5,4]=9 > 7+10 > 17
system:[ メリュジーヌ(1) ] 上半身: 56 → 40
system:[ メリュジーヌ(1) ] 下半身: 58 → 45
system:[ メリュジーヌ(2) ] 上半身: 56 → 39
GM:みずタイプだから効果は抜群だな
ケイト:「なんか手ごたえあったよ!」
エスピーナ:「行くぞ」
エスピーナ:メリュジーヌの所まで直進します
GM:妨害はしない
エスピーナ:ヴォーパルウェポン赤S、キャッツアイ、パラライズミスト緑A
エスピーナ:キャッツアイは石を割る
GM:ほい
エラ:1アクション1符術じゃなかったっけか
ケイト:そんなきがする
GM:あ、ほんとだな
エスピーナ:そうだったか?ならヴォーパルウェポンだけだ
ケイト:初手ヴォーパルで次からパラミスかなー
system:[ エスピーナ ] 魔晶石(3点): 4 → 3
system:[ エスピーナ ] 赤S(貸与): 3 → 2
エスピーナ:二刀流。ディフェンダー→魔封剣でメリュジーヌ1を狙う
GM:ほい
エスピーナ:2d+10+2>=17 まず1回目 (2D6+10+2>=17) > 12[6,6]+10+2 > 24 > 自動的成功
エスピーナ:よし
GM:当てるな…
エスピーナ:2d+11+2>=17 2回目 (2D6+11+2>=17) > 7[4,3]+11+2 > 20 > 成功
エスピーナ:よし
ケイト:いいねー
GM:やりますねえ
[雑談]system:[ ケイト ] MP: 34 → 27
エスピーナ:じゃあ連続でダメージを
ケイト:はらってなかった
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+3$+0#0 これこそが KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[4,5]=9 > 7+13 > 20
エスピーナ:k21[(9+0)]+11+3$+0#0 ヴェルダデーラの剣術! KeyNo.21c[9]+14 > 2D:[6,3 5,5 3,3]=9,10,6 > 7,8,4+14 > 2回転 > 33
エスピーナ:よし
ケイト:おー
GM:あっあっ
GM:防護点6……
GM:c(20+33-6-6) c(20+33-6-6) > 41
メリュジーヌ(1)::HP-41
system:[ メリュジーヌ(1) ] 上半身: 40 → -1
メリュジーヌ(1):~死~
ミリノア:しゅごい…
エラ:「やるなぁ」やるやないか…
エスピーナ:「次だ」 迎撃態勢
メリュジーヌ(1):GMが渡したC値-1で見事に殺されてるんだよね
メリュジーヌ(1):ウケる
エラ:「1体減ったね」
ケイト:はっはっは
瑞の字:回った時のエスピーナヤバいな…
GM:メリュジーヌは断末魔の悲鳴を上げながら虚空に消えます
GM:片割れが怒りとともに攻撃してきますね
メリュジーヌ(2):さてどうしよっかな
メリュジーヌ(2):水毒のブレス>ケイト
ケイト:わ~
メリュジーヌ(2):半径3mなのでエラまで巻き込みます
メリュジーヌ(2):達成値は16 生命抵抗です
エラ:2d+9>=16 せいめい (2D6+9>=16) > 9[5,4]+9 > 18 > 成功
ケイト:2d+9>=16 「わっ!なんか水が!」 (2D6+9>=16) > 7[2,5]+9 > 16 > 成功
メリュジーヌ(2):ねえこれって唾……
ミリノア:2d+6+2>=16 生命抵抗はまずいですよ (2D6+6+2>=16) > 10[4,6]+6+2 > 18 > 成功
ケイト:ありがとうスマルティエ フォーエバースマルティエ
メリュジーヌ(2):お前ら成功しとるや無いかい
エラ:「水毒のブレス!」受け、ダメージどうぞ
メリュジーヌ(2):x3 2d+7 ミリエラケイ 半減 #1(2D6+7) > 10[6,4]+7 > 17#2(2D6+7) > 10[5,5]+7 > 17#3(2D6+7) > 9[6,3]+7 > 16
メリュジーヌ(2):998
system:[ エラ ] HP: 36 → 27
メリュジーヌ(2):出目高くて笑う
system:[ ミリノア ] HP: 33 → 24
ケイト:あぶなー
system:[ ケイト ] HP: 40 → 32
メリュジーヌ(2):尻尾はエスピーナをしばく
メリュジーヌ(2):18
メリュジーヌ(2):回避どうぞー
エスピーナ:2d+9+0>=18 (2D6+9+0>=18) > 5[1,4]+9+0 > 14 > 失敗
エスピーナ:流石に通らないか
メリュジーヌ(2):2d+10 (2D6+10) > 3[2,1]+10 > 13
メリュジーヌ(2):優しい
エスピーナ:11点弾く
メリュジーヌ(2):だが絡め取るぜ!
system:[ エスピーナ ] HP: 34 → 32
メリュジーヌ(2):○苦しみの抱擁
メリュジーヌ(2):エスピーナに巻き付きます
エスピーナ:「…厄介だな」
GM:まあ効果を発揮する前に死にそうだけどな…
GM:ラウンド終了時
system:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
GM:リカントミスルトゥがいっぱいやってきます
ケイト:わー
GM:乱戦拡大!
ケイト:巻き込まれた!
GM:まあどうせ次R入ったっしょ
ケイト:うん

system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
GM:2ラウンド目です
エラ:「うーん、シンプルに多いなぁ!」
エラ:まぁどつきましょうか
ケイト:よろしう
エラ:1m制限移動でバック
エラ:拡大数
エラ:メリュジーヌ狙うとして後何体狙うか
エラ:7倍21
エラ:4倍くらいで何とかしてもらえない? 4倍で
エラ:12-5 石割る
エラ:ファイアボルト
エラ:対象がメリュジーヌコア、ゾンビ123
GM:ほーい
エラ:2d+6+4 行使 (2D6+6+4) > 8[5,3]+6+4 > 18
エラ:抜いたか、欠片1で17
GM:ギリぬかれたか
エラ:x4 k10+6+4+3 メリュ ゾ123 弱点入り 炎魔法 #1KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[6,4 5,6 5,2]=10,11,7 > 5,6,3+13 > 2回転 > 27#2KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[3,6]=9 > 5+13 > 18#3KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[2,6]=8 > 4+13 > 17#4KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[5,1]=6 > 3+13 > 16
ケイト:おー
エラ:あ、パラミスパラミス
エラ:コアにパラミスSです!
GM:あひぃん
ミリノア:なんてことを…
エラ:「うーんよく燃える」エンド、MP消費
system:[ エラ ] MP: 49 → 42
system:[ エラ ] 魔晶石5点: 6 → 5
system:[ エラ ] 緑S: 6 → 5
system:[ メリュジーヌ(2) ] 上半身: 39 → 12
system:[ リカントミスルトゥ(1) ] HP: 20 → 2
system:[ リカントミスルトゥ(2) ] HP: 20 → 3
system:[ リカントミスルトゥ(3) ] HP: 20 → 4
GM:数が…多い!
ケイト:ほーりーらいとで掃除しよう
エラ:ホーリーライトは自身起点じゃなかったかなぁ
アル:あれ確か術者中心だったような…
ケイト:あ、マジ?
ケイト:5mか ちょっと危ないね
エラ:いや届くか…5m/20とかだったよな…
アル:まあバフ巻きつつ回復でしょう
エラ:よいですか 乱戦が小さくなれば巻き込まれなくなります
エラ:指示するかは任せよう
ケイト:まあ堅実に
GM:まあ5m地点なら範囲外だしね
GM:どうする?
ケイト:あ、一応いけるのか
エラ:行けるよ、あいつら全員25の位置でしょ
ケイト:おねがいしようかなあ
ケイト:ちまちま倒すの大変だし、意外と打点あるから危ない気がするんだよね放置すると
アル:レブナントは結構強い
ケイト:あと再生も…
アル:では3m前進して旋風の鼓咆
アル:命中+1
アル:ホーリーライト、石割って消費0
アル:2d6+8>=9 行使 (2D6+8>=9) > 9[4,5]+8 > 17 > 成功
アル:「聖なる光よ!」
アル:x6 k20+8 ダメージです #1KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[5,2]=7 > 5+8 > 13#2KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[5,1]=6 > 4+8 > 12#3KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[2,5]=7 > 5+8 > 13#4KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[5,5 5,5 6,4 1,4]=10,10,10,5 > 8,8,8,3+8 > 3回転 > 35#5KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[1,6]=7 > 5+8 > 13#6KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[4,1]=5 > 3+8 > 11
ケイト:草
GM:なんかやばいダメージあるな
ミリノア:草
エラ:ウワー粉微塵
ミリノア:私が攻撃を失敗することで他のみんながダメージ回転する そういうことに幸せをうんぬん
GM:1~4は昇天!
ケイト:犠牲となったのだ
system:[ アル ] 陣気: 1 → 2
エラ:犠牲の犠牲にな
GM:くそっGMがホーリーライトの存在を忘れていたばかりに
瑞の字:(忘れそうなのでバフカウンターを置く図)
GM:あ、下においてたよ
エスピーナ:個人用のバフ書くと煩雑だったり競合とか起きそうだなって思って
エラ:「よーし減らせ減らせー」いけいけ
GM:あ、処理忘れてたやつを
GM:背後で爆音がします
エラ:木とドンパチしている
ケイト:あっちもやってるねえ
ミシェーラ:2d+30 おらっカオスエクスプロージョン! (2D6+30) > 8[2,6]+30 > 38
ケイト:ひえ
旅商人ジオルド:2d+30 パンチ! (2D6+30) > 5[4,1]+30 > 35
ケイト:やばいひとたちいるね
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: 0 → -73
ミリノア:何がどうなると固定30点飛ぶんだ…
GM:グラ11+筋力4の2回攻撃
GM:木の防護点差っ引いて雑にこんくらい
ミリノア:なるほど…
GM:というわけで後ろの人達は毎ラウンド4d+60飛ばします
エラ:「あっちは流石に暫く放って置いても大丈夫そう」がんばえ超高レベルNPCー
GM:君達が手助けすれば1ラウンドくらいは早くなるかもね
エスピーナ:手が空いたらミリノアに走ってもらおう
system:[ アル ] R魔晶石: 20 → 15
GM:では改めてどうぞ エラとアルが行動済み
ミリノア:とりあえずメリュジーヌ倒して拘束解除するのが先かな
エスピーナ:こっちが動いて解除を狙ってもいいがな
エラ:命中-2付いてるから
エラ:まぁ他の人にやってもらうで良さそう
ケイト:あ、乱戦でかいうちじゃないとマルアクできないな
ケイト:いきまーす
ケイト:一番減ってるやつを杖でしばいてー
ケイト:2d+11+1 命中力/バトルメイジスタッフ2H (2D6+11+1) > 8[3,5]+11+1 > 20
GM:ゾンビ?
ケイト:うん
ケイト:あ、けんまかかんげきです!
リカントミスルトゥ(5):うおおお俺の回避は1だぞおおお
ケイト:あれこれ同じ対象だっけな 普通のマルアクの方がいいか
ケイト:ともあれ打点行くよー
リカントミスルトゥ(5):どうぞ
ケイト:k19[(11)]+9 ダメージ/バトルメイジスタッフ2H KeyNo.19c[11]+9 > 2D:[5,4]=9 > 7+9 > 16
リカントミスルトゥ(5):13ダメージ
system:[ リカントミスルトゥ(5) ] HP: 7 → -6
リカントミスルトゥ(5):バタッ
リカントミスルトゥ(6):AIBO!
ケイト:「こっちからのー」
ケイト:ブラスト! メリュジーヌだね
GM:おごご
GM:どうぞー
ケイト:2d+10 といっても抜けるかは運しだい (2D6+10) > 7[1,6]+10 > 17
エスピーナ:抜いたな
GM:抵抗!
エラ:欠片 同値
GM:ですわ
ケイト:ぬぅ
エスピーナ:欠片か、惜しい
ケイト:k30[13]+10h+(0) 『ブラスト!』 KeyNo.30+10 > 2D:[5,3]=8 > (8+10)/2 > 9
system:[ メリュジーヌ(2) ] 上半身: 12 → 3
メリュジーヌ(2):死んでしまいますわ!
ケイト:まーたMP払い忘れてる 魔晶石3と自前2で
system:[ ケイト ] 魔晶3: 3 → 2
system:[ ケイト ] MP: 27 → 25
メリュジーヌ(2):次どうぞぅ
エスピーナ:狙いたい方を狙うといい
ミリノア:あっそうかもう私だけか
エスピーナ:こっちも動けるがな
ミリノア:とりあえず乱戦入ってメリュジーヌ倒せば
ミリノア:えすぴーの高速が解除されてリカントが消し飛ぶんでしょ
エスピーナ:まあ自力で落とせると言えば落とせるが
GM:まあ、そうなるな…
ミリノア:まぁ一応ね
ミリノア:乱戦入ってトライデント×2
ミリノア:投擲で これ両方外したらふて寝するぞ
GM:フフフ…
GM:さあ来い
ミリノア:パラ入ってるんだっけ?
エラ:-2
GM:Sが入ってますねえ…
エスピーナ:入ってるはず
GM:ついでに旋風バフも入った
ミリノア:x2 2d+6+4+1-2-1+1+1+1>14 #1(2D6+6+4+1-2-1+1+1+1>14) > 7[5,2]+6+4+1-2-1+1+1+1 > 18 > 成功#2(2D6+6+4+1-2-1+1+1+1>14) > 4[3,1]+6+4+1-2-1+1+1+1 > 15 > 成功
ケイト:パラミス最高!
ミリノア:x2 K22+6+2+3 #1KeyNo.22c[10]+11 > 2D:[2,2]=4 > 2+11 > 13#2KeyNo.22c[10]+11 > 2D:[1,3]=4 > 2+11 > 13
GM:14点
ミリノア:出目がうんち
system:[ メリュジーヌ(2) ] 上半身: 3 → -11
メリュジーヌ(2):こちらも断末魔の悲鳴を上げながら消えます
GM:エスピーナが解放されます
エスピーナ:2d+10+3>=8 着地と同時にミスルトゥ狩り(二刀ディフェンダー始動) (2D6+10+3>=8) > 5[3,2]+10+3 > 18 > 成功
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+3$+0#0 斬ッ KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[6,5 5,6 5,4]=11,11,9 > 9,9,7+13 > 2回転 > 38
GM:ピンゾロ以外当たるだろ、ああ…
GM:死んだぜ
ケイト:どしゃあ
ミリノア:粉微塵になって死んだ
エラ:死んだぜ!
エスピーナ:「初動は片付いたな」
GM:同時に背後で爆発音
ミシェーラ:4d+60 (4D6+60) > 12[1,4,2,5]+60 > 72
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -73 → -145
GM:敵の行動はなし

GM:ラウンド3です
GM:後ろの方に人影が見えます
エラ:「お代わりだ」つーぎー
GM:蔦が絡みついた肌は雪のように白く、またその身には奇妙な紋様があります
GM:魔物知識判定どうぞ
エスピーナ:2d6 (2D6) > 9[6,3] > 9
エラ:2d+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 5[1,4]+4+4+1 > 14
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 10[6,4]+4+4 > 18
ミリノア:2d+1+4 (2D6+1+4) > 3[2,1]+1+4 > 8
GM:アルボルの宿木個体です
GM:メリアによく似た蛮族ですね
GM:まあ死んで宿られちゃってますが…
ケイト:「アルボルだね、なんかかわいそうなことになってるけど…」
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:3体 かけら1個入り
ケイト:さて 問題はHPが減ってるときに出てきたことだな
GM:まだ遠くにいるのでこのラウンドは迎撃準備なり木を攻撃するなり
ケイト:あ、いけるんだ
エラ:うん
GM:行けますわ~
エスピーナ:後退しておけ
GM:防護は8で回避や抵抗は行いません
ミリノア:反復横跳びの時間だ
エスピーナ:エスピーナは移動距離がちょっと足りない
GM:ではどうぞ
ケイト:ミリノアにバイタリティかけようかな
アル:旋刃でダメージ+1、命中+1しときますね
ケイト:あるいはウェポンマスターでターゲッティングとか宣言特技とかつけられるよ
アル:以降毎ラウンドこの鼓咆使います
ケイト:ありがたい
system:[ アル ] 陣気: 2 → 3
ミリノア:投擲にはダメージを伸ばせる宣言特技がないのだ かなしい
アル:でー… 回復ですかね?
ケイト:とりあえずくださいー
アル:ブレス受けた3人にキュア・ウーンズ!
アル:3人に拡大のー、魔晶石割ってMP1消費
system:[ アル ] MP: 27 → 26
system:[ アル ] R魔晶石: 15 → 10
アル:2d<>2 行使 (2D6<>2) > 4[3,1] > 4 > 成功
アル:k10+8@13 ミリエラケイ KeyNo.10+8 > 2D:[4,2]=6 > 3+8 > 11
アル:x2 k10+8 #1KeyNo.10+8 > 2D:[3,2]=5 > 2+8 > 10#2KeyNo.10+8 > 2D:[6,5]=11 > 6+8 > 14
system:[ エラ ] HP: 27 → 36
system:[ ミリノア ] HP: 24 → 33
エラ:max
GM:アビスカースの存在をマジで忘れるのでもうあれはなかったことになりました
アル:はい次です!!
エラ:アッハイ
ケイト:わはは
GM:エスピーナのは覚えてられるんだが…
system:[ ケイト ] HP: 32 → 40
エスピーナ:冒険者ランクが下がって見えるだけだからな
ケイト:後ろ3m下がってミリノアにバイタリティ
エラ:ファイボルでちょっかい掛けるかHPバフ
ケイト:HPバフいいね
ケイト:とりあえずこっちから
ケイト:2d<>2 行使 (2D6<>2) > 7[6,1] > 7 > 成功
system:[ ケイト ] MP: 25 → 23
ケイト:生命抵抗+2だよー
ミリノア:わぁい
ミリノア:では速さが足りてるので木を殴りに行こう
エラ:待ちな
エラ:HPバフ入れる
ミリノア:おおっと
エラ:こーれーは
エラ:サモンフェアリーⅡだな
エラ:MP10+5石
system:[ エラ ] MP: 42 → 32
エラ:2d+6+4 行使 (2D6+6+4) > 9[5,4]+6+4 > 19
GM:あ、炭酸飲料だ
エラ:コマなんてねぇよ 後でデータ入れる
エラ:スプライト手番
エラ:宣言 拡大数
エラ:バーチャルタフネス5倍で20
system:[ スプライト ] MP: 42 → 22
スプライト:2d+9 行使 (2D6+9) > 10[6,4]+9 > 19
スプライト:スプライト以外対象で、HP+9
エラ:「出番だよ、スプライト!」エンド
system:[ エラ ] 魔晶石5点: 5 → 4
system:[ アル ] HP: 40 → 49
system:[ ミリノア ] HP: 33 → 42
system:[ エスピーナ ] HP: 32 → 41
system:[ エラ ] HP: 36 → 45
GM:じゃあのこり2人
エスピーナ:陣形整えるぐらいしかやることがない
ミリノア:では今度こそ木を殴ろう
ミリノア:木まで移動してマッスルベアも使っちゃいますけど問題ありませんか
GM:反復横跳び開始
エスピーナ:好きにするといい
ミリノア:3石割ってマッスルベア使って…
ミリノア:回避しないから命中はゾロチェでいいか
GM:そうね
ミリノア:x2 2d トライデント×2 #1(2D6) > 5[1,4] > 5#2(2D6) > 5[3,2] > 5
ミリノア:x2 K22+6+2+1+2+3+1 多分ダメボ合ってるはず #1KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[6,5 3,6]=11,9 > 9,7+15 > 1回転 > 31#2KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[1,5]=6 > 5+15 > 20
GM:いたいよーーー
GM:c(31+20-16) c(31+20-16) > 35
ミリノア:「手が空いたので一発入れに来ましたよ」(二発)
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -145 → -180
旅商人ジオルド:「クックック…やりますね」
旅商人ジオルド:合わせるように木を殴ります
旅商人ジオルド:4d+60 (4D6+60) > 12[3,3,5,1]+60 > 72
GM:出目低めだなあ
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -180 → -252
ミリノア:HPいくつなんだろうなぁ…
GM:ふふふ…
GM:エスピーナ行動しないならこのラウンドは終わりです
エスピーナ:行動しない
GM:では25m地点にアルボルがやってきましてー
GM:ラウンド4
GM:今日はここまでですかね
system:[ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
ケイト:はーい
エスピーナ:ここで1R目にかけた錬技が切れる
GM:続きは18日の22時から
GM:ではおつかれさまでした~
エラ:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさま!
ミリノア:お疲れ様です
エスピーナ:お疲れ

GM:点呼ー
エスピーナ:1
エラ:10
ミリノア:100
ケイト:1000
GM:万丈目サンダー!
GM:ラウンド4から再開です よろしくお願いしまーす
ケイト:よろしく0
エラ:よろしくお願いします
エスピーナ:よろしく
ミリノア:よろしくおねがいしま
GM:早速ですがアルボルの背後に虎くんが見えます
GM:魔物知識判定どうぞー
アル:2d (2D6) > 5[4,1] > 5
エラ:2d+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 8[3,5]+4+4+1 > 17
ミリノア:2d+1+4 (2D6+1+4) > 10[4,6]+1+4 > 15
エスピーナ:2d6 (2D6) > 6[2,4] > 6
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 9[3,6]+4+4 > 17
GM:タイガーですね ミスルトゥ(レブナント)個体です
GM:弱点抜き
GM:今更ですが回復効果→炎属性に変わってます
GM:ラウンド4、行動をどうぞ
エスピーナ:範囲が無いなら先に動く
ケイト:どうぞー
エラ:制御無いから打ち止めや
エラ:あー
ミリノア:えすぴーなら巻き込んでも平気でしょ
エラ:エンチャントウエポンくらい入れとく?
エラ:いや3m/5だからケイトまで巻き込む
アル:セイクリッドウェポン入れておきましょうか?
ミリノア:余裕で抵抗できるだろうし あー数の問題か
エラ:ポンは入れておいて良さそう
エスピーナ:入れたらダメージの入りは良くなるな
GM:GMのPCがGM苦しめてくるんだけど
アル:鼓咆維持しまして
system:[ アル ] 陣気: 3 → 4
アル:魔晶石割って、ミリノアさんケイトさんエスピーナさんにセイクリッド・ウェポン!
system:[ アル ] MP: 26 → 25
system:[ アル ] R魔晶石: 10 → 5
アル:2d 行使 (2D6) > 3[1,2] > 3
アル:あっぶな
ケイト:ひえ
アル:アンデッド・蛮族に対して命中+1、物理ダメージ+2です!
GM:なんか命中バフすごいことになってねーか?
エラ:では手番を
ミリノア:両手利きと槍という武器種によって-3されてるから大丈夫
エラ:1m下がって
エラ:宣言 拡大数
エラ:エンチャントウエポンを武器で殴るPC3人に
エラ:石割って6-5で1
system:[ エラ ] MP: 32 → 31
エラ:2d+4+2 行使 (2D6+4+2) > 7[2,5]+4+2 > 13
エラ:ダメージ+1と魔法武器化でどうぞ
エラ:炭酸君は今はすること無いので応援している エンド
ケイト:せんきゅー
system:[ エラ ] MP: 31 → 30
system:[ エラ ] 魔晶石5点: 4 → 3
エスピーナ:動こう
エスピーナ:アルボル1に二刀流で攻撃
エスピーナ:ディフェンダー→魔封剣
GM:カモン
エスピーナ:2d+10+3>=13 回避を振らないならほぼ確実に当たる (2D6+10+3>=13) > 7[1,6]+10+3 > 20 > 成功
アルボルミスルトゥ(1):レブナント化で回避下がるからな…
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+7$+0#0 流れるように斬撃 KeyNo.20c[10]+17 > 2D:[1,2]=3 > 1+17 > 18
エスピーナ:低いな
system:[ アルボルミスルトゥ(1) ] HP: 62 → 48
エスピーナ:2d+11+3>=13 二発目 (2D6+11+3>=13) > 2[1,1]+11+3 > 16 > 自動的失敗
エスピーナ:ここで出るか
アルボルミスルトゥ(1):出たわね
system:[ エスピーナ ] 50点: 2 → 3
エスピーナ:「浅いな」
ケイト:むむ
エスピーナ:後続に任せます
GM:さあじゃんじゃか来るが良い
ケイト:「まっかせて!」
ケイト:制限移動で接敵
ケイト:物理からいくね
ケイト:へってるやつー
GM:ほい
ケイト:剣魔果敢撃
ケイト:2d+11+1+1+1 命中力/バトルメイジスタッフ2H (2D6+11+1+1+1) > 9[4,5]+11+1+1+1 > 23
GM:当たりますね… ピンゾロ以外当たるんじゃないのか
ケイト:k19[(11)]+9+1+2+1 ダメージ/バトルメイジスタッフ2H KeyNo.19c[11]+13 > 2D:[5,2]=7 > 5+13 > 18
system:[ アルボルミスルトゥ(1) ] HP: 48 → 34
ケイト:当たったから行使に+1だぞー
ケイト:ブラスト!
アルボルミスルトゥ(1):ふはは抵抗はそれなりに高いぞ
ケイト:あとバトルメイジスタッフでさらに+1か
ケイト:2d+10+1+1 真語魔法行使 (2D6+10+1+1) > 7[3,4]+10+1+1 > 19
アルボルミスルトゥ(1):抜かれました
ケイト:k30[10]+10 「ふっとばーす!」 KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[2,5]=7 > 7+10 > 17
system:[ アルボルミスルトゥ(1) ] HP: 34 → 17
アルボルミスルトゥ(1):ガリガリ削られるな…
system:[ ケイト ] MP: 23 → 18
ケイト:どっかでMP変換しないとな―
ケイト:おわり
アルボルミスルトゥ(1):ミリノア
ミリノア:「増援が来たので戻ります!」
ミシェーラ:「忙しいですわね」
ミリノア:10秒で25m走って槍を2本投げる敏捷を舐めるな
ミリノア:文字に起こすと冒険者ってやばい
GM:変な生き物…
ミリノア:というわけで乱戦へ
GM:ほい
ミリノア:さすがに頭数減らすのが優先だよな
ミリノア:減ってるやつに投擲トライデント×2
GM:どぞう
ミリノア:今入ってる外付けバフがー…+3か
エラ:の命中+1
ミリノア:なんかあったっけ
ミリノア:ブレスとセイポンとこほーで+3だよね?
エラ:ああ
エラ:命中も+3か、そうね
GM:ダメージの方は+4かな
エスピーナ:そうなるな
ミリノア:x2 2d+6+4+1-1-2+3>12 #1(2D6+6+4+1-1-2+3>12) > 3[2,1]+6+4+1-1-2+3 > 14 > 成功#2(2D6+6+4+1-1-2+3>12) > 4[1,3]+6+4+1-1-2+3 > 15 > 成功
ミリノア:あっぶね
GM:バフってすごいな
GM:当たりです
ミリノア:x2 K22+6+2+1+3+2+4 #1KeyNo.22c[10]+18 > 2D:[2,1]=3 > 1+18 > 19#2KeyNo.22c[10]+18 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
ケイト:まあ倒してる
GM:固定値でっか…
ケイト:てないか?
ミリノア:ここまでダイス8個振って1が5個ってなんなん
system:[ アルボルミスルトゥ(1) ] HP: 17 → 2
アルボルミスルトゥ(1):耐えました
エラ:生きてるがー?
ケイト:ぬわー
ミリノア:「ああっ!急ぎすぎてフォームが雑に!」
アルボルミスルトゥ(1):反撃じゃ!
アル:「ミリノアさんー!?」
旅商人ジオルド:4d+60 ダメージ処理しておく (4D6+60) > 15[4,5,1,5]+60 > 75
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -252 → -327
ミリノア:多分あの木800~1000ぐらいあるぞ
アルボルミスルトゥ(1):良くも殴ってくれたな
アルボルミスルトゥ(1):まず再生処理して
system:[ アルボルミスルトゥ(1) ] HP: 2 → 7
アルボルミスルトゥ(1):1d3 (1D3) > 1
アルボルミスルトゥ(1):ミリノア
アルボルミスルトゥ(1):18です
ミリノア:一番ダメージしょっぱかったじゃないですかやだー!
ミリノア:2d+11>=18 (2D6+11>=18) > 6[5,1]+11 > 17 > 失敗
ミリノア:やだー!
アルボルミスルトゥ(1):2d+9 オラッ (2D6+9) > 4[2,2]+9 > 13
アルボルミスルトゥ(1):最初のやつと言いダメージの出目が優しいな
system:[ ミリノア ] HP: 42 → 29
アルボルミスルトゥ(2):1d3 (1D3) > 1
ケイト:でもタゲがやさしくないよ
ミリノア:ザケンナコラー!
エラ:ガバガバな出目を咎めるゾンビーズ
アルボルミスルトゥ(2):もう一発ミリノア
ミリノア:2d+11>=18 (2D6+11>=18) > 5[2,3]+11 > 16 > 失敗
アルボルミスルトゥ(2):2d+9 (2D6+9) > 7[5,2]+9 > 16
system:[ ミリノア ] HP: 29 → 13
ケイト:やばいやばい
ミリノア:本当にまずいですよこれは
アルボルミスルトゥ(3):1d3 (1D3) > 1
アルボルミスルトゥ(3):草
ケイト:ひええ
ミリノア:2d+11>=18 (2D6+11>=18) > 10[6,4]+11 > 21 > 成功
ケイト:うおお
アルボルミスルトゥ(3):気合で避けたな…
エスピーナ:なんとかなったな
ミリノア:さっきのダメファンブルがなければダメージが半分で済んだのに
system:[ ミリノア ] ごし: 1 → 2
GM:終わりです
ミリノア:「なんで私ばっかり…!」
GM:そういや練技の管理は大丈夫?(忘れてたらさっき使ってたことにしていいよ)
ミリノア:大丈夫 さっきの命中はキャッツアイ抜いてある
エラ:4R目、今5R目だからな…

system:[ GM ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
エスピーナ:問題ない(自分用カウンターで時間管理してる)
GM:タイガーのエントリーだ!
GM:そして、後ろに大きな影が見えます
ミリノア:ファストアクション連続攻撃ですって奥さん
グリズリーミスルトゥ:ズッ………
エラ:(FAは)実質無いが…
グリズリーミスルトゥ:魔物知識判定どうぞ
エスピーナ:2d6 (2D6) > 4[1,3] > 4
エラ:2d+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 3[1,2]+4+4+1 > 12
ミリノア:2d+1+4 (2D6+1+4) > 7[6,1]+1+4 > 12
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 4[3,1]+4+4 > 12
アル:2d (2D6) > 6[4,2] > 6
ケイト:あらひく
エラ:まぁ知名度は
瑞の字:いつもの出目が戻ってきた気がするなぁ!やだなぁ!
グリズリーミスルトゥ:弱点は抜けなかったね
ミリノア:イニシア表がスクロールできるようになるの初めてみた
グリズリーミスルトゥ:かけら2個ぶち込んでます
GM:ではラウンド4です
GM:5です!
エラ:「虎にクマに…」段々森の生物が
エスピーナ:虎を優先するか
ケイト:虎よ虎よ
GM:例によって宿木にたかられた動く死体ですね
ミリノア:トラとアルポル1体かな
ケイト:エラちゃん仕留められる? のこり7のやつ
エラ:無理
ケイト:じゃあわたしが
ケイト:えーとだ
ケイト:これ後の方だけだっけな補正
ケイト:まいっか
ケイト:虎を殴ってからアルボルを倒す!
GM:なるほど
エスピーナ:ならこっちが先に動いた方がよくないか?
ケイト:じゃあよろしう
ミリノア:ワンチャンえすぴーがトラをワンパンするかもしれん
エスピーナ:虎を狙う
ケイト:そうね
GM:カモン
GM:トラは比較的弱いぜ!
ケイト:ただ連続は食らいたくないな
エスピーナ:いつもの二刀流
ミリノア:間違いなくここで仕留めなきゃいけない 命の危機
エスピーナ:2d+10+3>=16 命中はFチェック (2D6+10+3>=16) > 10[5,5]+10+3 > 23 > 成功
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+7$+0#0 ディフェンダーから入って KeyNo.20c[10]+17 > 2D:[5,4]=9 > 7+17 > 24
system:[ タイガーミスルトゥ ] HP: 47 → 27
タイガーミスルトゥ:痛いワン
エスピーナ:2d+11+3>=16 魔封剣 (2D6+11+3>=16) > 7[3,4]+11+3 > 21 > 成功
エスピーナ:k21[(9+0)]+11+7$+0#0 ラ・ヴェルダデーラ! KeyNo.21c[9]+18 > 2D:[3,2]=5 > 3+18 > 21
system:[ タイガーミスルトゥ ] HP: 27 → 10
エスピーナ:悪くはない
ケイト:いいね!
アル:えっとじゃあホーリーライトですか?
ケイト:いや こっちためしてみるよ
アル:一応ワンチャンアルボル倒せますよ
アル:出目10以上が出れば…
ケイト:きつくない…?
アル:どうせ範囲攻撃ですし
ケイト:ありだね
ケイト:いっけー!
アル:鼓咆維持して
system:[ アル ] 陣気: 4 → 5
system:[ アル ] R魔晶石: 5 → 0
アル:ホーリー・ライト!
アル:2d+8 (2D6+8) > 2[1,1]+8 > 10
アル:………う、うーん!
エラ:変転すれば貫通するんだよな…
ケイト:おおう
アル:どうします?
エラ:悩み所 どうするか
エスピーナ:なくても誤魔化せるラインではある
ミリノア:どれぐらいダメージはいるの?
アル:k20+8 KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[3,2]=5 > 3+8 > 11
エラ:k20+8くらいか
ケイト:変転すれば多分下はたおせるわね
エスピーナ:ただ使ってもいい
ミリノア:使えば確実に倒せる
エスピーナ:リーダーに任せるか(丸投げ)
エラ:なるほどな?
エスピーナ:後で回復に失敗した時の変転はできなくなるがな
エラ:そうだね
ミリノア:回復は手数一応あるしなんとかなりそう
ケイト:再生あるからびみょーに削ってもびみょーなところはある
ミリノア:他のメンバーが殴った後の再生分を打ち消せるという考えもある
GM:ここは難しい場面ですね 二体落とせるからね
エスピーナ:ケイトが残りを飛ばせるなら問題ない
GM:ミリノアに任せたぜ
エラ:どっちも利点あるからな
ケイト:さっさと倒して集中砲火もいいかもね かくじつかくじつ
ミリノア:確実性を取るなら反転
エラ:使っちまうかー?
ケイト:つかっちゃえー
ミリノア:使っちまおうぜ 余らせても戦利品判定にも使わんし
エラ:やっちまえ!
アル:では運命変転!
アル:抵抗全抜きです
ケイト:ずばば
system:[ アル ] 変転: 1 → 0
アル:x4 k20+8 アル123タイガー #1KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[2,3]=5 > 3+8 > 11#2KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[6,2]=8 > 6+8 > 14#3KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[3,6]=9 > 7+8 > 15#4KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[3,2]=5 > 3+8 > 11
system:[ アルボルミスルトゥ(1) ] HP: 7 → -4
system:[ アルボルミスルトゥ(2) ] HP: 62 → 48
system:[ アルボルミスルトゥ(3) ] HP: 62 → 47
system:[ タイガーミスルトゥ ] HP: 10 → -1
GM:撃破!
ミリノア:アルボルもう一体いけそうね
アル:「よし…!エラさん、ミリノアさんを!」
エラ:先回復した方が良かったよなと思いつつ今から回復する
GM:確かに…
エラ:「任せられたよ」回復だよ
エラ:アースヒールをミリノアに
エラ:2d 行使 (2D6) > 4[3,1] > 4
エラ:k0+6 KeyNo.0c[10]+6 > 2D:[1,6]=7 > 2+6 > 8
エラ:8回復の
スプライト:炭酸君
スプライト:拡大数
system:[ ミリノア ] HP: 13 → 21
スプライト:ミリノアとえすぴーにプライマリーヒーリング
スプライト:2d 行使 (2D6) > 6[1,5] > 6
スプライト:13回復どうぞ
system:[ スプライト ] MP: 22 → 12
system:[ ミリノア ] HP: 21 → 34
system:[ エスピーナ ] HP: 41 → 43
エラ:「回復、っと」エンド
system:[ エラ ] MP: 30 → 27
ケイト:こっちのどつき具合みて殴るか決める?
ケイト:>ミリノア
ミリノア:せやね
ケイト:じゃあいくよー
ケイト:47のほうに近接から!
GM:どうぞ
ケイト:2d+11+1+1+1+1 命中力/バトルメイジスタッフ2H 剣魔果敢撃 (2D6+11+1+1+1+1) > 8[3,5]+11+1+1+1+1 > 23
ケイト:k19[(11)]+9+1+2+1 ダメージ/バトルメイジスタッフ2H KeyNo.19c[11]+13 > 2D:[6,1]=7 > 5+13 > 18
system:[ アルボルミスルトゥ(3) ] HP: 47 → 33
ケイト:「かったいなぁ… もういっちょ!」
アルボルミスルトゥ(3):柔らかいほうだしー
ケイト:2d+10+1+1 真語魔法行使 (2D6+10+1+1) > 11[6,5]+10+1+1 > 23
アルボルミスルトゥ(3):高くない?
アルボルミスルトゥ(3):突破
ケイト:k30[10]+10 まわせー! KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[5,5 1,3]=10,4 > 10,4+10 > 1回転 > 24
ケイト:おお
アルボルミスルトゥ(3):痛い痛い
ミリノア:本当に回すやつがあるか
system:[ アルボルミスルトゥ(3) ] HP: 33 → 9
ミリノア:これなら倒しちゃったほうが確実だわ
system:[ ケイト ] MP: 18 → 13
ケイト:「とどめおねがいっ」
ミリノア:「次は失敗しない…っ」
アルボルミスルトゥ(3):見せてみろよ…お前の投槍をよ…!
ミリノア:x2 2d+11-1-2+3>12 トライデント×2 #1(2D6+11-1-2+3>12) > 6[4,2]+11-1-2+3 > 17 > 成功#2(2D6+11-1-2+3>12) > 12[6,6]+11-1-2+3 > 23 > 自動的成功
ミリノア:ここじゃないんよ
ケイト:いっけー!
ミリノア:x2 K22+9+2+4 #1KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[6,4 5,6 6,3]=10,11,9 > 8,9,7+15 > 2回転 > 39#2KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[3,1]=4 > 2+15 > 17
ケイト:草
アルボルミスルトゥ(3):やるじゃん
ミリノア:もっと はやく だせ
system:[ アルボルミスルトゥ(3) ] HP: 9 → -26
system:[ アルボルミスルトゥ(3) ] HP: -26 → -39
アルボルミスルトゥ(3):うーんオーバーキル
アルボルミスルトゥ(3):アルボルの頭蓋を粉砕しました
アルボルミスルトゥ(2):敵討ちだ
ミシェーラ:4d+60 背後では色とりどりの光と爆音が鳴り続けています (4D6+60) > 15[6,4,2,3]+60 > 75
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -327 → -402
アルボルミスルトゥ(2):1d3 (1D3) > 3
ケイト:「わあド派手」
アルボルミスルトゥ(2):エスピーナ 一番殴りたくねえ
アルボルミスルトゥ(2):18です 回避どうぞ
エスピーナ:2d+9+0 回避 (2D6+9+0) > 5[2,3]+9+0 > 14
エスピーナ:当たる
アルボルミスルトゥ(2):2d+9 (2D6+9) > 7[4,3]+9 > 16
system:[ エスピーナ ] HP: 43 → 38
アルボルミスルトゥ(2):アルボルスラッシュ!
エスピーナ:鎧で受ける
アルボルミスルトゥ(2):ガイン
エスピーナ:「お前は後でいい」 狙いは次のグリズリーに

GM:ラウンド5
GM:くまさんが乱入しました
ミリノア:6です
GM:6ですね…
GM:もうGMはだめです
system:[ GM ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
GM:管理するものが多い…!
ミリノア:ここまで1分も経ってないって戦闘って忙しい
GM:あ、このラウンドの後続はいません
エラ:「数は多いけど今の所は…」捌けている
アル:「どうにか一息つきたいですね…!」
GM:行動どうぞですわー
ケイト:後詰~
エスピーナ:何もなければグリズリーを叩きに行く
ケイト:いけいけー
GM:どうぞー
エラ:ええで
ミリノア:(アルボルの再生処理してなくね)
GM:そういやそうだな…
エラ:ちまっと
system:[ アルボルミスルトゥ(2) ] HP: 48 → 53
エスピーナ:動くとしよう
ミリノア:いけいけ
アルボルミスルトゥ(2):ホーリーライト受けてたんだった
エラ:「とりあえずクマ倒しておけば後はただ殴るゾンビだけだよ」クマの方が厄介だ
グリズリーミスルトゥ:だいしゅきホールドしてくるぞ
エラ:2回攻撃あるから普通にまぁまぁ強いんだ
エスピーナ:ふむ
エスピーナ:マッスルベアー撃っていくか
system:[ エスピーナ ] 魔晶石(3点): 3 → 2
エスピーナ:グリズリー対象に二刀流
グリズリーミスルトゥ:カモン
エスピーナ:2d+10+3>=12 ディフェンダー命中 (2D6+10+3>=12) > 7[4,3]+10+3 > 20 > 成功
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+9$+0#0 ディフェンダーダメージ KeyNo.20c[10]+19 > 2D:[5,5 2,3]=10,5 > 8,3+19 > 1回転 > 30
エスピーナ:よし
エラ:いいねぇ
system:[ グリズリーミスルトゥ ] HP: 64 → 41
グリズリーミスルトゥ:叩き出してきやがる
エスピーナ:2d+11+3>=12 魔封剣! (2D6+11+3>=12) > 3[2,1]+11+3 > 17 > 成功
エスピーナ:当たるから問題ない
エスピーナ:k21[(9+0)]+11+9$+0#0 回転をもう一度 KeyNo.21c[9]+20 > 2D:[2,2]=4 > 2+20 > 22
エスピーナ:流石に無理か
グリズリーミスルトゥ:そう簡単には行かぬ
エスピーナ:だが削った
system:[ グリズリーミスルトゥ ] HP: 41 → 26
グリズリーミスルトゥ:めっちゃ削ってくるよぉ…
エスピーナ:半分は持って行った。後は任せる
ミリノア:防護7なんか…硬いなぁ
ミリノア:一旦先に殴るか もしかしたら倒せるかもしれないし
ケイト:だね0
グリズリーミスルトゥ:どうぞー
ミリノア:x2 2d+11-1-2+3>12 やりなげー #1(2D6+11-1-2+3>12) > 7[4,3]+11-1-2+3 > 18 > 成功#2(2D6+11-1-2+3>12) > 7[3,4]+11-1-2+3 > 18 > 成功
ミリノア:x2 K22+9+2+4 #1KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[6,6 3,3]=12,6 > 10,5+15 > 1回転 > 30#2KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[5,3]=8 > 6+15 > 21
ケイト:わーお
グリズリーミスルトゥ:なんだよ…けっこう回すじゃねえか…
ミリノア:このゲーム最高です
ケイト:草
グリズリーミスルトゥ:c(30+21-7-7) c(30+21-7-7) > 37
system:[ グリズリーミスルトゥ ] HP: 26 → -11
グリズリーミスルトゥ:マジでぇ…
瑞の字:二刀二人の火力がヤバい
グリズリーミスルトゥ:ドスンと、腐臭漂う巨熊の体が地に臥せます
エラ:「よーしよしよし」
グリズリーミスルトゥ:このあたりの地面やばいことになってる
ミリノア:誰も近くに住んでないしおっけー
アル:「すごいです!」
GM:クマとトラと村人6人とアルボル2体が倒れてるぞ
ミリノア:「よしっ!」
エスピーナ:「残り1体」
ケイト:「ないすー! それじゃこっちは」
ケイト:久々に魔力撃します
GM:おっ
ケイト:2d+11+1+1+1+1 命中力/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H (2D6+11+1+1+1+1) > 8[2,6]+11+1+1+1+1 > 23
ケイト:なんか+1いっこ多い気がしてきた
ケイト:ともあれダメージ
ケイト:k19[(11)]+19+1+2+1 「爆発させるんじゃなくて、込める!」 KeyNo.19c[11]+23 > 2D:[6,6 5,5]=12,10 > 9,7+23 > 1回転 > 39
GM:待ってくれよ
GM:なんかおかしくない???
ケイト:なんかおかしいわね
system:[ アルボルミスルトゥ(2) ] HP: 53 → 18
ミリノア:1の出目冒頭でたくさん出したから
エラ:何で杖で回っているんだ
エラ:C11とは言え…
GM:じゃあ後衛組
アル:ホーリーライトは流石に消費が重いんですよねー
エラ:まぁ普通に燃やすか
エラ:単体だしなぁ
エラ:ふぁいぼるー
ケイト:細かく回復いれてくのもありじゃないかな
アル:ですね
GM:はいどうぞー
エラ:こっちは殴るんご
エラ:2d+6+4>17 (2D6+6+4>17) > 6[1,5]+6+4 > 16 > 失敗
エラ:抵抗
エラ:hk10+10 KeyNo.10+10 > 2D:[5,2]=7 > (3+10)/2 > 7
エラ:7+3で10
system:[ アルボルミスルトゥ(2) ] HP: 18 → 8
エラ:こいつは弱点って言ってる
system:[ エラ ] MP: 27 → 24
エラ:スプライト君は手番開始時に消えてる エンド
アル:ミリノアさんにキュアウーンズ
アル:鼓咆使いつつ
system:[ アル ] 陣気: 5 → 6
アル:2d<>2 (2D6<>2) > 3[1,2] > 3 > 成功
アル:k10+8 KeyNo.10+8 > 2D:[2,2]=4 > 1+8 > 9
アル:まあ…
system:[ アル ] MP: 25 → 23
system:[ ミリノア ] HP: 34 → 43
ミリノア:超えてた
system:[ ミリノア ] HP: 43 → 42
アルボルミスルトゥ(2):うおー反撃うおー
ケイト:うぉううぉう
旅商人ジオルド:4d+60 (4D6+60) > 10[4,3,2,1]+60 > 70
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -402 → -472
旅商人ジオルド:「クックック…どんだけ頑丈なんですかね」
アルボルミスルトゥ(2):1d3 (1D3) > 3
アルボルミスルトゥ(2):またおまえかよー
ケイト:何故か狙われないケイト
アルボルミスルトゥ(2):エスピーナ!
エスピーナ:2d+9+0 回避 (2D6+9+0) > 5[4,1]+9+0 > 14
アルボルミスルトゥ(2):命中18
アルボルミスルトゥ(2):2d+9 (2D6+9) > 10[6,4]+9 > 19
system:[ エスピーナ ] HP: 38 → 30
アルボルミスルトゥ(2):クソッミリノアならこの二発で瀕死なのに
system:[ アルボルミスルトゥ(2) ] HP: 8 → 13
ミリノア:防護0だかんなー
エスピーナ:流石にダメージは入るか
system:[ GM ] がダイスシンボルを7 に変更しました。
エスピーナ:十分耐えきれる程度だがな

GM:では…
GM:7R
ケイト:むむむ
GM:背後に君の悪いナニカが現れます
ミリノア:この辺でさっき木を殴るのに使ったマッスルベアが切れる
GM:背後と言うか後方か
ケイト:私が悪いんだ…
ケイト:おっと バックアタックかな
GM:人型のなにかですが、その輪郭はうごめいています
GM:言い方が悪かったです 今までと出てくるところは同じ
ミリノア:ヘイエスピー なんか違うものに見えてるみたいな秘匿が飛んできていたりしないかい
エラ:なるほどな?
GM:魔物知識判定どうぞ
エスピーナ:ない
GM:13/15
エラ:2d+4+4+1>=15 (2D6+4+4+1>=15) > 5[2,3]+4+4+1 > 14 > 失敗
エスピーナ:2d6 (2D6) > 4[3,1] > 4
アル:2d (2D6) > 8[4,4] > 8
エラ:とり知名
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 9[5,4]+4+4 > 17
ミリノア:2d+1+4>=15 (2D6+1+4>=15) > 7[2,5]+1+4 > 12 > 失敗
エラ:弱点
ミリノア:知名もダメか
GM:目を凝らせば、霊体のようなものに夥しい蟲が集って人型を形成していることに気づくでしょう
GM:Lv6アンデッド デダリアムです
エラ:どこの奴や…
GM:ブルライト博物誌p120
ミリノア:出たりあむ?
ケイト:草
エラ:通常武器無効
エラ:まぁ影響無いんですけど
ケイト:えんちゃんとー
ミリノア:魔法武器にしておいてよかったねー
エスピーナ:多いな
エラ:出てきたらホーリー案件で良さそうなあいつら
GM:5体
エラ:とりあえず後1体だ
ミリノア:なんか共鳴がどうこう書いてあるな…
エスピーナ:とりあえずここは引き受けるか
ケイト:半径5m/15 ってやばいわね
GM:あ、コマに通常武器無効って書き忘れてますね
GM:まあ問題ないな
ケイト:コジマ通常武器
エラ:まぁ問題無い
GM:7Rどうぞ
エラ:とりあえずどついて倒してから準備だけしよう
エスピーナ:アルボルはこちらで引き受ける
エスピーナ:二刀流始動
エスピーナ:対象アルボル
GM:どうぞー
エスピーナ:2d+10+3>=12 ディフェンダー (2D6+10+3>=12) > 6[2,4]+10+3 > 19 > 成功
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+9$+0#0 斬 KeyNo.20c[10]+19 > 2D:[5,4]=9 > 7+19 > 26
GM:死にます!
GM:もう死んでるけど
GM:ずんばらり
エスピーナ:「下がっておけ」 >ケイトとミリノアに
ミリノア:「もう一走りしますかね」
ミリノア:これりあむの登場は次Rでいいの?
アル:鼓咆維持して待機ですかね…セイクリッドシールド使ってもいいですけど
GM:うん
エラ:呪いだからセイシーがびみょーなのよなぁ、物理には効くが
エラ:まぁキープと細かい回復だけで良いんじゃない
瑞の字:エスピーナの回復しとく?しなくても耐えそうな気はしないでもないけど
アル:あ、エスピーナさん削れてましたね
ミリノア:とりあえず先に木殴っておくわ
GM:ゴー
ミリノア:「次の到着まで時間ありそうなのでまた来ました」
旅商人ジオルド:「クックック…骨が折れているところですよ」
GM:結構なダメージは入っているようです
ミリノア:なんか見た目の変化あるのこの木
ミリノア:こう…半分ぐらいいけたかもとかもうすぐ倒れそうとか
GM:殴られまくってひしゃげてる
ミリノア:まだ元気そう
ミリノア:とりあえずまっするまっする
ミリノア:最後の3石割ってと
ミリノア:x2 2d 命中ゾロチェ #1(2D6) > 6[2,4] > 6#2(2D6) > 10[5,5] > 10
ミリノア:x2 K22+9+2+4 #1KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[4,4]=8 > 6+15 > 21#2KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[1,3]=4 > 2+15 > 17
GM:c(21+17-16) c(21+17-16) > 22
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -472 → -494
ミリノア:「本当に硬いですねこれ…!」
GM:着実に削れてはいるようですが
GM:もう少しかかりそうです
アル:エスピーナさん回復
アル:鼓咆使いまして
アル:2d<>2 キュアウーンズ (2D6<>2) > 5[1,4] > 5 > 成功
アル:k10+8 KeyNo.10+8 > 2D:[1,5]=6 > 3+8 > 11
system:[ エスピーナ ] HP: 30 → 41
system:[ アル ] MP: 23 → 21
system:[ アル ] 陣気: 6 → 7
GM:ではケイトエラ
エラ:いらんか…いらんな…
ケイト:座標21まで下がろうかな
エラ:次に備えて待機(スキップ)
ケイト:乱戦が膨れ上がると巻き込まれる位置
ケイト:「すたんばーい」
GM:はーい
ミシェーラ:4d+60 わたくしたちも頑張りますわー! (4D6+60) > 11[3,6,1,1]+60 > 71
ミシェーラ:出目低くありませんこと?
ケイト:わはは
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -494 → -565
ミリノア:1ゾロでダメージが出ないよりいいでしょ

GM:ではラウンド8です
system:[ GM ] がダイスシンボルを8 に変更しました。
GM:デダリアム「4」体が前線に乱入します
エスピーナ:4体か
エラ:4体なのか
GM:残り1体は30m地点
エラ:何か後ろにいる…
GM:近づいてみて分かりましたが、他のデダリアムとは様子が違います
GM:魔物知識判定をどうぞ
エスピーナ:2d6 (2D6) > 8[2,6] > 8
GM:14/16
エラ:2d+4+4+1>=16 へいまもち (2D6+4+4+1>=16) > 4[3,1]+4+4+1 > 13 > 失敗
アル:2d ワンチャン! (2D6) > 8[2,6] > 8
エラ:様子見
ミリノア:2d+1+4>=16 なんか知らんが出ろー! (2D6+1+4>=16) > 6[2,4]+1+4 > 11 > 失敗
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 5[1,4]+4+4 > 13
エラ:割るか変転
GM:さあどうする
ケイト:ぬー
エラ:割れば知名度 変転すれば弱点
ケイト:銀武器かもだしわるだけでいいかもね
ケイト:こっちが割るよ
エラ:ぶっちゃけ特殊個体でも銀っぽいから 任せた
エラ:こっちは腕輪が割れるからな
ケイト:ぱりーん
GM:既に正体がバレているあれ
GM:レディッシュ・デダリアムです
GM:上位種ですね
エラ:知らない~ 横に載ってる奴か
GM:かけら6個ぶち込んでやったぜ
ケイト:わあ
ミリノア:きっとボス枠だろうなぁ
GM:ですね
エラ:ボスクラスっぽいんだけどLv7なんだよな
エラ:ボスなの
エラ:まぁ数多かったしな…
GM:ほんとはこの後ろに大ボス用意してたけど
GM:これ面倒くせえなってなった
  アルボルシニアが出てくる予定だったが見送った
ケイト:草
ミリノア:難易度の問題じゃなかった
ケイト:引き算できてえらい
GM:まあそんな裏話はさておき
GM:PCターンです
エスピーナ:ふむ
エラ:とりあえず3体は減らして良さそう
エラ:4体目倒すかは諸説
エスピーナ:まずは攻撃するか
瑞の字:エンチャントウェポン入ってたら魔法武器扱いだっけ
ケイト:だよー
エラ:チャンポン、セイポンで魔法の武器扱いになってるんで
エラ:きちんと通るよ!
GM:うむ
エスピーナ:デダリアム1に二刀流
エスピーナ:ディフェンダー始動
エスピーナ:俺のマッスルベアーはこのラウンドまで効果が適用される
GM:どうぞー
エスピーナ:2d+10+3>=15 一撃目 (2D6+10+3>=15) > 7[1,6]+10+3 > 20 > 成功
エスピーナ:回避振らなければ命中
GM:レディッシュ以外は振らないでーす
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+9$+0#0 叩き込む KeyNo.20c[10]+19 > 2D:[3,3]=6 > 4+19 > 23
system:[ デダリアム(1) ] HP: 45 → 28
エスピーナ:2d+11+3>=16 二撃目 (2D6+11+3>=16) > 5[2,3]+11+3 > 19 > 成功
エスピーナ:k21[(9+0)]+11+9$+0#0 ダメージ KeyNo.21c[9]+20 > 2D:[1,2]=3 > 1+20 > 21
エスピーナ:浅いな
system:[ デダリアム(1) ] HP: 28 → 13
デダリアム(1):痛いぜ
GM:体を構成する虫の死骸ごと霊体を叩き切ります
GM:はいつぎー
エラ:「うーん気持ち悪い」気持ち悪い程度で済んでいる
アル:「うわぁ…あんな魔物もいるんですね」
エラ:どつくか
エラ:3m制限前
エラ:拡大数
エラ:ファイアボルト 4倍で見えてるエネミー4体
エラ:石割って3*4-5で7
GM:どぞ
system:[ エラ ] MP: 24 → 17
エラ:2d+6+4>15 (2D6+6+4>15) > 10[6,4]+6+4 > 20 > 成功
GM:うーん抜いてきやがる
エラ:x4 k10+10 1234 #1KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[5,6 4,2]=11,6 > 6,3+10 > 1回転 > 19#2KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[4,6 4,6 5,6 2,5]=10,10,11,7 > 5,5,6,3+10 > 3回転 > 29#3KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[4,2]=6 > 3+10 > 13#4KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[4,5]=9 > 5+10 > 15
エラ:おらーっ
GM:ひぃん…
ミリノア:3回転???
system:[ デダリアム(1) ] HP: 13 → -6
ケイト:わあ
system:[ デダリアム(2) ] HP: 45 → 16
system:[ デダリアム(3) ] HP: 45 → 32
エラ:「魔神じゃないけど滅茶苦茶好調」魔神じゃないのに…エンド
system:[ デダリアム(4) ] HP: 45 → 30
デダリアム(1):炎上しながらのたうち回り、怨嗟の叫び(ダメージ0)を上げながら燃え尽きました
GM:出目おかしくね?
エラ:行使も10振ってるしな…
system:[ エラ ] 魔晶石5点: 3 → 2
GM:次どうぞ~
エラ:貰った石分使い切り、後は自前分
ケイト:「あんま近寄りたくないけどしゃーない!」 いくよー
ケイト:まりょくげきー!
ケイト:一番減ってるやつね
GM:どぞ
ケイト:2d+11+1+1+1 命中力/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H (2D6+11+1+1+1) > 8[5,3]+11+1+1+1 > 22
ケイト:k19[(11)]+19+1+2+1 ダメージ/《魔力撃》バトルメイジスタッフ2H KeyNo.19c[11]+23 > 2D:[6,5 5,5]=11,10 > 8,7+23 > 1回転 > 38
GM:おかしいだろぉ!
ケイト:どんごろどんごろ
system:[ デダリアム(2) ] HP: 16 → -16
ケイト:「うぅ…感触が…」
GM:メゴォ
レディッシュ・デダリアム:このままじゃ悲鳴合唱団出来なくなってしまうんだが…?
エラ:別に良いが…
レディッシュ・デダリアム:困るんだが?
ミリノア:独唱してろ
エラ:我々は困らないので お次どうぞ
GM:はい残り
エラ:独唱もまぁまぁ痛いんだよな
ミリノア:いくかぁ
ミリノア:「またこう見た目が嫌なやつが…戻ります!」
旅商人ジオルド:「クックック…お気をつけて」
ミリノア:減ってる方を殴ろう
ミリノア:…キャッツアイ使っておこう
system:[ ミリノア ] MP: 21 → 18
ミリノア:x2 2d+11-1-2+3+1>15 #1(2D6+11-1-2+3+1>15) > 7[3,4]+11-1-2+3+1 > 19 > 成功#2(2D6+11-1-2+3+1>15) > 5[1,4]+11-1-2+3+1 > 17 > 成功
旅商人ジオルド:あたりまーす
ミリノア:x2 k22+9+2+4 #1KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[1,2]=3 > 1+15 > 16#2KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[6,3]=9 > 7+15 > 22
system:[ デダリアム(4) ] HP: 30 → 4
ミリノア:ちょっと足りなかったか
ミリノア:…あっ
アル:ホーリーライト使いますか
ミリノア:ヴォーパルウェポン分の3が乗ってません!
エラ:つまり2回分で
デダリアム(4):ええ…
エラ:+6か
system:[ デダリアム(4) ] HP: 4 → -2
エラ:しん しん 死んだ
ミリノア:あと木にも乗ってない
エラ:木はまぁ…
エラ:そっちは置いておこう
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -565 → -571
捻じくれの樹:しょうがないにゃあ
エラ:ふえた
ミリノア:やったぜ
ミリノア:(いつから忘れてたのか思い出そうとしやめた顔)
アル:じゃあ…1m下がって鼓咆使いつつ
アル:待機でいいですかね…
system:[ アル ] 陣気: 7 → 8
ケイト:かな…
ミシェーラ:4d+60 そろそろ20点魔晶石がなくなってきましたわ! (4D6+60) > 19[5,5,3,6]+60 > 79
エラ:まぁまだ何とかなるか
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -571 → -650
GM:はーい
GM:合唱団メンバーはなんとか1人残りました
GM:合唱は次回!
ケイト:デュオ
GM:今日はここまで 明日ってどうなのミリノア
GM:既に日付は変わってますが
ミリノア:体調が良ければきょうと同じで大丈夫
エラ:とりあえず日程を入れよう
エラ:とりま今日あり予定ね?
GM:では19日22時から再開予定で ボス戦終わるでしょう
GM:お疲れ様でしたー
ミリノア:あっ(表が更新されていることに気づかなかった)
ケイト:おつかれさま!
ミリノア:おつかれさまでした~
エラ:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ

GM:点呼ー
ケイト:てんってんっててててんっ♪
エスピーナ:てんてててんてんてんててん
ミリノア:てんてんどんどんてんどんどん
エラ:なんですかこのながれ
GM:異物混入
GM:では再開しましょうねえ
GM:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくお願いします
エラ:よろしくお願いします
エスピーナ:よろしくお願いします
GM:ラウンド8、敵の攻撃から
ケイト:よろしく!
レディッシュ・デダリアム:怨嗟の響き
レディッシュ・デダリアム:2d+9 (2D6+9) > 11[6,5]+9 > 20
レディッシュ・デダリアム:仲間をやられた恨み!
ミリノア:加減しろ莫迦
GM:前線組は20に精神抵抗どうぞー
エラ:振ってると思ったらボスの奴だった
エスピーナ:2d+9+4+2>=20 高いな (2D6+9+4+2>=20) > 5[2,3]+9+4+2 > 20 > 成功
GM:くっそシャドウめ
ケイト:2d+8+2>=20 「げっなにそれ!?」 (2D6+8+2>=20) > 6[4,2]+8+2 > 16 > 失敗
ミリノア:2d+9+2>=20 (2D6+9+2>=20) > 4[1,3]+9+2 > 15 > 失敗
エラ:カウンターマジック+2 忘れず入れてる偉い
GM:怨嗟の悲鳴が響く!
レディッシュ・デダリアム:2d+7 (2D6+7) > 5[4,1]+7 > 12
ミリノア:これどんな攻撃なんだろ
system:[ レディッシュ・デダリアム ] HP: 90 → 80
レディッシュ・デダリアム:呪いダメージだし
レディッシュ・デダリアム:…なんだろう
レディッシュ・デダリアム:衰弱…?
system:[ エスピーナ ] HP: 41 → 35
system:[ ケイト ] HP: 49 → 37
ミリノア:共鳴って言うぐらいだし変な音かなんか出してるのかな
system:[ ミリノア ] HP: 42 → 30
ケイト:「耳が…っ」 黒板引っ掻いたみたいなやつじゃない
ミリノア:すごい黒板ひっかきか
レディッシュ・デダリアム:テキストもなんかふんわり書いてあって分かんねえ
エスピーナ:羽音に呪いが籠ってるんだろう
ミリノア:「言葉にできない不快感がすごい…」
デダリアム(3):怨嗟の共鳴
デダリアム(3):こっちも震えだします
エラ:響きの方は共通で1体だけなんだ…
エラ:かいてる
デダリアム(3):同じ対象に3点ダメージ 精神15に成功すれば消滅
エスピーナ:2d+9+4+2>=15 (2D6+9+4+2>=15) > 7[5,2]+9+4+2 > 22 > 成功
ミリノア:2d+9+2>=15 (2D6+9+2>=15) > 10[5,5]+9+2 > 21 > 成功
デダリアム(3):あいつに通る気しねえな…
エスピーナ:固定値で抵抗
ミリノア:さっき出てほしかったな…
ケイト:あれぱれっとが
ケイト:2d+8+2 精神抵抗力 (2D6+8+2) > 9[5,4]+8+2 > 19
ケイト:耐えた
デダリアム(3):おのれ
デダリアム(3):1d3 (1D3) > 2
デダリアム(3):ケイトを殴ろう
デダリアム(3):命中15です
ケイト:あんまり殴られてなかったから知らないだろうけどケイトは結構撃たれ弱いぞ
ケイト:2d+9>=15 回避力 (2D6+9>=15) > 8[3,5]+9 > 17 > 成功
ケイト:「うるさーい!」 杖でぺしん
デダリアム(3):ぐぬぬ
デダリアム(3):怯みます
GM:終わり
GM:デダリアムもう2匹増やしてよかった気がするなこれ!
ケイト:まあまあ

system:[ GM ] がダイスシンボルを9 に変更しました。
GM:ラウンド9です
ミリノア:クソ回ってたし
エラ:はいとりあえず前衛陣抜けたいなら私は前に出るが
エラ:いらんなら乱戦外で待機しておく
ケイト:コイツ自体は私がしばこうかな
ケイト:ボスはマルチアクションで殴れない…
ミリノア:私はここから殴れるし
エラ:しばき切るとボスの打点が上がるので
エラ:残しておいても良いまである
ケイト:なるほどね
ミリノア:最終的には倒す必要あるからケイトだけ殴るのはあり
エラ:入る必要も無い、か? いやパラSはいるな
エラ:ほな入っておくか
エラ:いきなり入ろうと思ったけど回復をまず見ます
エラ:先どうぞ!
アル:はーい
アル:鼓咆使って拡大数のキュアウーンズ
system:[ アル ] 陣気: 8 → 9
アル:陣気たまりまくってるので効力亢進
アル:ミリノアさんに
system:[ アル ] 陣気: 9 → 6
ミリノア:なんか飛んできた
アル:2d<>2 (2D6<>2) > 9[4,5] > 9 > 成功
system:[ アル ] MP: 21 → 15
アル:x3 k10+8@13 ミリケイエス #1KeyNo.10+8 > 2D:[2,1]=3 > 1+8 > 9#2KeyNo.10+8 > 2D:[4,2]=6 > 3+8 > 11#3KeyNo.10+8 > 2D:[2,3]=5 > 2+8 > 10
アル:ミリノアは回復量+4
system:[ ミリノア ] HP: 30 → 42
system:[ ケイト ] HP: 37 → 48
ケイト:「ありがとっ」
エラ:回復もきちんと通ったの見て安心して乱戦に入ろう
アル:「そろそろ魔力も少なくなってきたので手早くお願いしますねっ」
アル:魔晶石ありますけど!
エラ:「それはある」と言いつつ手番
エラ:手番開始
system:[ エスピーナ ] HP: 35 → 43
エラ:制限3m前
エラ:補助 パラSをレディッシュにシュート!
system:[ エラ ] 緑S: 5 → 4
GM:ほい
エラ:ぺたぺた 回避-2
エラ:そのままちまっとダメージ与えておこう、ファイアボルトを同じくレディッシュに
エラ:2d+6+4 妖精魔法行使 (2D6+6+4) > 4[3,1]+6+4 > 14
エラ:うーん低い どうぞ
system:[ エラ ] MP: 17 → 14
レディッシュ・デダリアム:2d+12>=14 (2D6+12>=14) > 10[6,4]+12 > 22 > 成功
レディッシュ・デダリアム:まあ流石にね
エラ:まぁゾロチェ
エラ:hk10+10 KeyNo.10+10 > 2D:[2,6]=8 > (4+10)/2 > 7
system:[ レディッシュ・デダリアム ] HP: 80 → 73
エラ:「ここは前に出るよ」こいつ割と前に出ているいつものこと エンド
GM:はいアタッカー組ー
ケイト:えすぴーどうぞー
エスピーナ:乱戦を脱出してレディッシュに接敵
GM:はい
エスピーナ:使っておくか。マッスルベアーとキャッツアイ
system:[ エスピーナ ] 魔晶石(3点): 2 → 0
エスピーナ:使い切り
エスピーナ:二刀流でレディッシュに攻撃する
GM:カモン
エスピーナ:2d+10+4 ディフェンダー命中 (2D6+10+4) > 3[1,2]+10+4 > 17
エスピーナ:低いな
レディッシュ・デダリアム:2d+9-2>=17 うおおおお! (2D6+9-2>=17) > 10[5,5]+9-2 > 17 > 成功
エスピーナ:2d+11+4 纏めて振ってしまおう。魔封剣 (2D6+11+4) > 12[6,6]+11+4 > 27
レディッシュ・デダリアム:避けた
レディッシュ・デダリアム:あっそれは無理
レディッシュ・デダリアム:2d=12 (2D6=12) > 7[5,2] > 7 > 失敗
ミリノア:12出せばええんやで
エラ:(えすぴー君が)12出した
エスピーナ:k21[(9+0)]+11+9$+0#0 これでどうだ KeyNo.21c[9]+20 > 2D:[5,2]=7 > 6+20 > 26
レディッシュ・デダリアム:19点
system:[ レディッシュ・デダリアム ] HP: 73 → 54
エスピーナ:19点、まずまずだな
ミリノア:イクゾー
レディッシュ・デダリアム:どうぞ
ミリノア:同じく乱戦抜けて乱戦に入る
ミリノア:x2 2d+11-1-2+1+3 トライデント×2 #1(2D6+11-1-2+1+3) > 7[3,4]+11-1-2+1+3 > 19#2(2D6+11-1-2+1+3) > 7[4,3]+11-1-2+1+3 > 19
レディッシュ・デダリアム:x2 2d+9-2>=19 #1(2D6+9-2>=19) > 6[1,5]+9-2 > 13 > 失敗#2(2D6+9-2>=19) > 4[1,3]+9-2 > 11 > 失敗
レディッシュ・デダリアム:避けらんねえ
ミリノア:x2 k22+9+2+4 #1KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[1,2]=3 > 1+15 > 16#2KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[1,5]=6 > 5+15 > 20
ミリノア:出目がしょぼい
レディッシュ・デダリアム:c(16+20-14) c(16+20-14) > 22
system:[ レディッシュ・デダリアム ] HP: 54 → 32
GM:じゃあケイト
ケイト:よーし
ケイト:めのまえのやつ殴ります 剣魔果敢撃
ケイト:2d+11+1+1+1 命中力/バトルメイジスタッフ2H (2D6+11+1+1+1) > 10[4,6]+11+1+1+1 > 24
ケイト:ダメージ行くよー
GM:どうぞー
GM:避けられるか!
ケイト:k19[(11)]+9+1+2+1 「フェイントからのー」 KeyNo.19c[11]+13 > 2D:[2,4]=6 > 4+13 > 17
ケイト:超久々にうつリープスラッシュ
system:[ デダリアム(3) ] HP: 32 → 21
ケイト:さすがに魔晶石3
system:[ ケイト ] 魔晶3: 2 → 1
system:[ ケイト ] MP: 13 → 9
ケイト:2d+10+1 果敢撃分だけ (2D6+10+1) > 7[1,6]+10+1 > 18
ケイト:お、ぴったり
ケイト:じゃないや振るんだよね
GM:レディッシュ狙いね
ケイト:ですです
レディッシュ・デダリアム:2d+12>=18 (2D6+12>=18) > 6[4,2]+12 > 18 > 成功
エラ:まぁ6ならな…
レディッシュ・デダリアム:(かけら6で精神抵抗10+2)
ケイト:k20[13]+10h+(0) 「偽横睨みうち!」 KeyNo.20+10 > 2D:[3,6]=9 > (7+10)/2 > 9
system:[ レディッシュ・デダリアム ] HP: 32 → 23
旅商人ジオルド:4d+60 ではいつもの (4D6+60) > 12[2,1,3,6]+60 > 72
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -650 → -722
GM:ぼちぼち折れそうですね
GM:さぁ敵の反撃だ
デダリアム(3):怨嗟の響き
system:[ デダリアム(3) ] HP: 21 → 11
デダリアム(3):15でアル以外全員
エスピーナ:2d+9+4+2 精神抵抗力 (2D6+9+4+2) > 12[6,6]+9+4+2 > 27
ケイト:2d+8+2 精神抵抗力 (2D6+8+2) > 12[6,6]+8+2 > 22
ケイト:草
エラ:2d+6+4+2>=15 (2D6+6+4+2>=15) > 7[6,1]+6+4+2 > 19 > 成功
デダリアム(3):なんだこいつら…
エラ:まぁ余裕
ミリノア:2d+9+2>=15 (2D6+9+2>=15) > 7[1,6]+9+2 > 18 > 成功
デダリアム(3):めんどいからダメージ一括にします
デダリアム(3):2d+6 (2D6+6) > 11[5,6]+6 > 17
ケイト:お、でもつよいぞ
エラ:高くねぇか?
system:[ エスピーナ ] HP: 43 → 34
system:[ ミリノア ] HP: 42 → 33
デダリアム(3):えーと9点
system:[ エラ ] HP: 45 → 36
system:[ ケイト ] HP: 48 → 39
ミリノア:図ったな
GM:一方的にボコられたGMの怨嗟の響きだぞ
レディッシュ・デダリアム:怨嗟の共鳴
レディッシュ・デダリアム:2d+9 (2D6+9) > 10[4,6]+9 > 19
レディッシュ・デダリアム:高いな…
レディッシュ・デダリアム:精神抵抗失敗で3点ダメージ
エラ:高いけど通っても3だからな…
エスピーナ:2d+9+4+2>=20 高いな (2D6+9+4+2>=20) > 4[1,3]+9+4+2 > 19 > 失敗
エスピーナ:低いな
エラ:2d+6+4+2>=19 (2D6+6+4+2>=19) > 7[2,5]+6+4+2 > 19 > 成功
system:[ エスピーナ ] HP: 34 → 31
ミリノア:GMPCがプリなのを忘れてアンデッドの群れを出したGMの落ち度では?ボブは訝しんだ
レディッシュ・デダリアム:おっエスピーナが失敗した
ケイト:2d+8+2 精神抵抗力 (2D6+8+2) > 5[1,4]+8+2 > 15
ケイト:いたぁ
system:[ ケイト ] HP: 39 → 36
エスピーナ:あ、19か
ミリノア:2d+9+2>=19 (2D6+9+2>=19) > 11[5,6]+9+2 > 22 > 成功
レディッシュ・デダリアム:アンデッドの群れは織り込み済みでーす!ホーリーライトが悪いんでーす!
エスピーナ:成功だった
エラ:かなしいなぁ
レディッシュ・デダリアム:ほんとだあいつ成功してる
エスピーナ:20で判定してた
レディッシュ・デダリアム:おのれ!!!
system:[ エスピーナ ] HP: 31 → 34
レディッシュ・デダリアム:▶死蟲を集める
レディッシュ・デダリアム:デダリアムから虫の死骸を吸収します
system:[ レディッシュ・デダリアム ] HP: 23 → 34
system:[ デダリアム(3) ] HP: 11 → 0
エラ:可哀想に
ミリノア:きっちり全部吸収しおった
エラ:悲しいことにこれ主動作
GM:…でもこれで手番終わりなんですよね
エラ:こーろせー!
ミリノア:かわいそう
エスピーナ:飛ばすか
ミリノア:ファイナルアタックとして使えばいいんじゃね
エラ:ついでに乱戦も消えた
GM:ここから全部攻撃良避ければ大怨嗟の響き打てる!!!
エラ:なるほどな?
エラ:あ、パラS残ってるから手番後ろで動くのでよろしゅー
エスピーナ:こちらの手番だな?
GM:はい……

system:[ GM ] がダイスシンボルを10 に変更しました。
エスピーナ:レディッシュに二刀流
エラ:練技とかのあれがあるから注意ではあるが
エラ:大丈夫かな
ミリノア:分からんけど使い直せばいいかな…
エスピーナ:さっきかけた所だから痛くも痒くもない
エラ:おっけー
エラ:いけいけ
エスピーナ:命中判定
エスピーナ:2d+10+4 ディフェンダー (2D6+10+4) > 10[6,4]+10+4 > 24
レディッシュ・デダリアム:2d=12 うおおおお! (2D6=12) > 9[5,4] > 9 > 失敗
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+9$+0#0 一文字 KeyNo.20c[10]+19 > 2D:[5,5 4,1]=10,5 > 8,3+19 > 1回転 > 30
レディッシュ・デダリアム:無理
system:[ レディッシュ・デダリアム ] HP: 34 → 11
エスピーナ:2d+11+4 魔封剣 (2D6+11+4) > 6[1,5]+11+4 > 21
レディッシュ・デダリアム:気軽に回すのやめないか?
レディッシュ・デダリアム:2d+9-2>=21 (2D6+9-2>=21) > 4[3,1]+9-2 > 11 > 失敗
エスピーナ:k21[(9+0)]+11+9$+0#0 十文字 KeyNo.21c[9]+20 > 2D:[3,5]=8 > 6+20 > 26
system:[ レディッシュ・デダリアム ] HP: 11 → -8
レディッシュ・デダリアム:はい…
レディッシュ・デダリアム:『アアアアアアアア』
エスピーナ:「終わりだ」
GM:この世のすべてを恨むかのような掠れた声を上げながら、レディッシュ・デダリアムは纏った虫の死骸をぼろぼろ剥がれ落としながら消えていきます
ケイト:「新手はー… しばらくなさそうかな?」
GM:消失の間際見えた霊体の顔は、絵本の世界で見たことのある顔でした
GM:エスピーナとミリノアだけ見えた感じですね
GM:どうやら村長の怨念だったようです
ミリノア:やはりか
GM:はーい
GM:木を殴りましょうね
ミリノア:わぁい
ミシェーラ:「もう一息ですわ!手伝ってくださいまし!」
エスピーナ:ミリノア、行け
ミリノア:ポンマスでターゲッティングくだち
ミシェーラ:別にタゲなくても狙えるよ
ミシェーラ:クソでかいので
ケイト:なるほど
ミリノア:やったー
ミリノア:じゃあ行こうっと
GM:演出としてジオルドが同座標にいるけどね
ミリノア:マッスルベアが切れた気がしたから一応使っておく
system:[ ミリノア ] MP: 18 → 15
ミリノア:x2 2d<>12 #1(2D6<>12) > 11[5,6] > 11 > 成功#2(2D6<>12) > 4[1,3] > 4 > 成功
ミリノア:x2 K22+9+2+4 #1KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[5,1]=6 > 5+15 > 20#2KeyNo.22c[10]+15 > 2D:[6,4 2,1]=10,3 > 8,1+15 > 1回転 > 24
GM:c(20+24-16) c(20+24-16) > 28
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -722 → -750
捻じくれの樹:まだですねえ
エラ:こっちは移動だけして終わるか、カオスショットって言い始めると燃費が
エラ:20m地点まで通常移動して終わり
ミリノア:「一通り片付きました!」
旅商人ジオルド:「クックック…素晴らしい」
旅商人ジオルド:「それじゃあ終わらせるとしましょうか」
アル:私は待機です
ケイト:「伐採だー!」
アル:ブロードソードで殴ろうかと思いましたが通りませんね!
ミリノア:9以上出せば通るよ!
ケイト:25→0まで全力ダッシュです
ケイト:「到着!」
GM:はーい
ミシェーラ::4d+60 せいやー!
ミシェーラ:4d+60 (4D6+60) > 20[6,6,6,2]+60 > 80
ミシェーラ:草
ケイト:うおお
system:[ 捻じくれの樹 ] HP: -750 → -830
GM:ミシミシと、大きな音を立てて大穴の空いた樹がへし折れます
GM:ズーンと地響きを鳴らしながら巨木は倒れ…
GM:君達が警戒を続ける中、気がつけば捻じくれの樹が放っていた重圧感が消えていました
GM:HPは777でした
GM:周囲からの殺気も消えています
GM:おめでとう!君達の勝利だ!

戦い終わり

エスピーナ:「片付いたな」 納刀
ケイト:「おつかれさま!」
アル:「お疲れ様です。ここまで長い戦いは初めてでした…」
ミシェーラ:「ご苦労さまですわ」
ミリノア:「すごい濃密な戦いだった…」
エラ:「魔力きつきつだよ」ふー、と一息
エスピーナ:とりあえず捻じくれの木だったものの方に歩いて行って軽く様子を見ます
ケイト:「なんとかなったのかな?」
旅商人ジオルド:「いやぁ助かりました。本当にありがとうございます」
GM:木は根本からへし折れています
GM:不思議なことに、あれだけ頑丈だったのに中は空洞だったようです
GM:その空洞の切り株の中に何かが落ちています
エスピーナ:拾い上げる
GM:杖ですね 木杖
GM:不思議な力を感じます
ミリノア:見覚えがある杖なんだろうなぁ
GM:そうですね
ケイト:もしや
ミシェーラ:「ん…その杖は…ちょっと見せてくださる?」
エスピーナ:「これか?」
ミシェーラ:「ええ」
エスピーナ:渡します
ミシェーラ:ミシェーラは鑑定を始めます
GM:その間に戦利品を振りましょうか
ミリノア:固定ばっかりではないのか
ケイト:もうなにがなにやら
GM:デダリアム以外は自動で300Gなのでルンバで一括回収できます
GM:リカント6体、アルボル3体、タイガー、グリズリー
GM:合計11体
エスピーナ:だな(戦利品メモに記載済み)
GM:有能
GM:デダリアムは振りましょう
ミリノア:振るぜー 超振るぜー
GM:あと剣のかけら12個
エラ:この後の工程で一応変転使う可能性あるから今日は残しておくか
GM:いや13か…?
エスピーナ:1人1回ずつ振ればいいな
エラ:時間掛かっても良いならアルに任せる
エラ:と思ったが
エラ:剥ぎ取り+1持ち増えてる?
GM:ここは1人1回ずつどうぞー
ケイト:わたしはもってない
エスピーナ:スカウト5でトレハンあり
エラ:えらい
ミリノア:トレハンとお守り持ち
GM:1人2回振るなら+10分ね
エラ:えらい
エラ:うーんぶっちゃけ後やるのE4F4の探索だけだよね
エラ:時間少し掛かっても良いんじゃない?
ミリノア:どの道激戦後だからしばらくここで休憩するでしょ
ケイト:とりあえず通常ふるよー
エスピーナ:通常振りだろう
エスピーナ:全員で1回ずつ振ってしまえ
エラ:任せた
ミリノア:せやね
ケイト:さくっといこー
エスピーナ:ミリノアは+2だったか?
ミリノア:うん お守り買ってきた
エスピーナ:レディッシュ任せた
ミリノア:おk
ケイト:2d 通常りあむ (2D6) > 7[4,3] > 7
ケイト:くっ
エスピーナ:2d6+1 通常振り (2D6+1) > 7[3,4]+1 > 8
エスピーナ:トレハンが仕事した
ケイト:やはり幸運いるわ
アル:2d+1 通常 (2D6+1) > 7[3,4]+1 > 8
GM:仕事しまくるトレハンお守り
エラ:2d ほい (2D6) > 5[3,2] > 5
ミリノア:2d+2 丸大根りあむ (2D6+2) > 12[6,6]+2 > 14
GM:草
エラ:偉い
ミリノア:ここで出すな
ケイト:わお
エスピーナ:4つ。2000Gだな
GM:F3F4回るだけなら重大な判定はないとだけ言っておく
GM:確定で良い?
エラ:500だから人数割で100増えるくらいだしまぁ…?
ケイト:よさげ
エラ:良いんじゃない確定で
ミリノア:よき
GM:では剥ぎ取り終わったあたりでミシェーラがやってきます
ミシェーラ:「ジオルドと一緒に調べてみましたが…」
ミシェーラ:「この杖、すごいことになっておりますわね」
ケイト:「っていうと?」
旅商人ジオルド:「クックック…一品物の魔剣とでも言うべき代物ですよ、これは」
GM:まあこのパーティにとってはそんな強くないけどね
エスピーナ:「魔剣のようなもの?」(興味を持つ
GM:◆宿り木の呪杖
知名度:不明 形状:シンプルな形状の戦杖 〈スタッフ〉Bランク
概要:強力な加護を受けた〈宿り木の棒杖〉 制作時期:魔動機文明時代 基本取引価格:600000(売却不可)
この武器は〈宿り木の棒杖〉であり、土属性の妖精の武器でもある〈バトルメイジスタッフ〉です。
この武器を両手で持っている間、森羅魔法の魔力が+1されます。
また下記の戦闘特技を持っている場合に発揮される効果を持ちます。
【武器習熟/スタッフA】:武器の威力+10、森羅魔法の魔力+1
【武器習熟/スタッフS】:武器の威力+10、森羅魔法の魔力+1、追加D+1
【武器の達人】:武器の威力+10、森羅魔法の魔力+1、追加D+1

この杖は絵本の世界でマグノリアが持っていたものと酷似しています。

ミリノア:森羅特化杖か
エラ:分かっちゃいたが用途が尖りすぎている
ケイト:ふむふむ
GM:武器の達人取ったら森羅魔法の魔力+4されるクソヤバ杖です
GM:まあ君達にとってはちょっと強いバトルメイジスタッフなんですが
ケイト:マグノリアってけっこう武闘派だったんだ…
エスピーナ:森羅導師が喉から手が出るほど欲しがる杖だな
エラ:「使える人が持てば本当に強そうかも」ぶっちゃけ超強い
ミリノア:「どうしようかその杖」
旅商人ジオルド:「皆さんにお任せしますよ」
エスピーナ:とりあえずケイトに渡す
エラ:「ん? こっちで回収して良いのです? メインアタッカーそっちだったから」そっちで持っていくのかなとPC的には考えていた
ミシェーラ:「おそらく絵本の中の子と関係があるのでしょう?皆様が持っておくべきですわ」
エラ:「なるほどです」そういうことなら、と
エスピーナ:「思う所がない訳ではないな」
ケイト:「手がかりになるかもしれないね」 杖をみつつ
旅商人ジオルド:「高く売れそうですから惜しいですがね…クックック」
エラ:「まぁ…」うんまぁ
ミリノア:「それはまあ…確かに」
旅商人ジオルド:「冗談ですよ」
アル:「わ、分かりづらい…」
ケイト:「こんど何かで借りは返すね」
旅商人ジオルド:「楽しみにしておきますよ。クックック…」
旅商人ジオルド:「それより皆さん、この廃村に用事があるのではないですか?」
ケイト:「うん」
ミシェーラ:「あとはわたくし達に任せて、探索を続けてもらって構いませんわよ」
エラ:「ああ、どうします? 目的自体は達成したのですし…っと、それなら」解散かな? 解散っぽいねと
ミリノア:「そういう事であればお言葉に甘えて…」
ミシェーラ:「わたくし達はもう少し様子を見てから隠れ里に戻りますわ」
ケイト:「うん、お願いします」
アル:「ありがとうございます!」
エスピーナ:「合流はどうする?」 >ジオルド
旅商人ジオルド:「そうですね…みなさんが良ければここから別行動させてもらっても?」
エラ:「それは良いですけど。それならその前に…」
エラ:「余った道具はどうするです?」返却の話だったよね、と
エスピーナ:「ではそうしよう。トアル村で合流だな」
エラ:「ああ、そっちででも良いけど」
エラ:そっちで合流するなら
エスピーナ:「当然返すだろう」
エスピーナ:いま返しておこう
ケイト:へんきゃーく
旅商人ジオルド:「クックック…しばらく隠れ里に滞在しようと思いますので。今返してもらいましょうか」
旅商人ジオルド:返してもらいまーす
エラ:「りょーかい」
エラ:緑Sだけ余った、返却
ミリノア:おかえしおかえし
アル:全部使いました。
system:[ エラ ] 緑S: 4 → 0
エスピーナ:「必要以上に浪費していない証明にもなる」
system:[ エスピーナ ] 緑S(貸与): 3 → 0
system:[ エスピーナ ] 赤S(貸与): 2 → 0
エラ:「マナの方がきつかったからそっちは色々使ったけど…」石は大分叩き割った
旅商人ジオルド:「何しろこれを買い揃えて素寒貧ですからね。クックック…」
ミリノア:「あー…ポーションボールに入れてある分どうしましょうか」
ケイト:「本当におつかれさま」
旅商人ジオルド:「ではそれはそのままで構いませんよ」
ミリノア:いっかボールごと渡すか 今ここで詰め替えるのも難しいし
旅商人ジオルド:どうせ安いし
旅商人ジオルド:多分使わんやろ…
エラ:500くらいだったか? まぁ、そうだね?
エスピーナ:じゃあこっちのトリートポーションは返しておこう
エスピーナ:詰めてないし
旅商人ジオルド:そちらは回収してと
ミリノア:「とはいえ貰うのは忍びないのでお金払います」
旅商人ジオルド:「そういう話ならば…」
ミリノア:1個500G?
旅商人ジオルド:500G
ミリノア:じゃあ1500G渡した
旅商人ジオルド:では受け取って
GM:ふたりは妖精たちに指示を飛ばして周囲を哨戒してくれてるようです
GM:比較的安心して村の探索ができそうですね
ケイト:「それじゃ、また後で!」
ミシェーラ:「ええ!」
エスピーナ:「ではな」
アル:手を振ります
エラ:見送り
ミリノア:お辞儀します
GM:ここまでのイベントで30分経過して、8:30

廃村探索

GM:ここのエリア探索は特殊です
GM:集会所跡、村長の家跡、村外れの家跡
GM:3箇所調べるところがあり、それぞれで経過時間が異なります
ケイト:ふむふむ
エラ:ほな全部順番に…
エラ:前からでよいか
GM:さあどこから行く…!
ケイト:えーと 絵本の中であったのはー
エラ:集会所跡→村長の家跡→村外れの家跡でええか?
ミリノア:せやのう
ミリノア:どうせ全部回る
ケイト:そうしよっか
エラ:うん
GM:では集会所跡ですかね
エスピーナ:まあいいか、回ろう
ケイト:はーい

GM:■集会所跡
GM:かつては50人入れるほどの広さで、村人たちの交流の場ともなっていた建物です。
天井は崩れ、内装は雨水で侵食され、今では見る影もありません。

GM:詳しく見て回るならば探索判定です
ケイト:まかせた!
アル:レンジャー技能ワンチャン乗りませんか?ほら野ざらしですし…
ミリノア:さくさくたんさく
GM:レンジャー技能は許されません
ケイト:いいんじゃない?
ケイト:あはは
エスピーナ:2d+5+2 探索 (2D6+5+2) > 3[2,1]+5+2 > 10
エスピーナ:低い
ミリノア:2d+5+4 (2D6+5+4) > 5[2,3]+5+4 > 14
GM:2.0だったら行けたかもしれない
ミリノア:低い
エスピーナ:やる気を感じられない出目
GM:まあ目標値10/13だから
GM:ではエスピーナ
GM:どこか見覚えのある、カビの生えた木箱を見つけます。中身は使い物にならない保存食や医薬品のようです
GM:ミリノアの方
GM:床に転がった伝言板にはかろうじていくつか読み取れるものがあります。いずれも魔動機文明語で書かれています
ケイト:みせてみせてー
GM:・丁寧な文字で『外出禁止』『危険』『蛮族』と書かれたもの
エラ:大半が読める、見よう
GM:・荒々しく『食糧』『盗み』『魔女』と書かれたもの
アル:仲間はずれ…
エラ:取ろう
GM:・印刷されたような字体で『森の秘湯』『宿場村』『癒やしを』と書かれたもの
ケイト:温泉回かな!?
エスピーナ:「ふむ」
GM:詳細な文面や、他の記事は読めたものではないですね
エスピーナ:「近くに源泉か何かがあったのかもしれないな」
エラ:「他が察しの通りの内容だけ合って目を引くよ」
ミリノア:「図書館とかで古い資料漁ったら出てきたりするかもしれないね」
エスピーナ:後は適当にアルが目で追った板に書かれてる意味を翻訳したりしてます
エスピーナ:「それはただの模様だ」みたいなこともあるはず
アル:「勉強しようかなぁ…」
エラ:「便利だし、割と色々な所で見るからね魔導機文明語」1つ前の文明だからか
エラ:メジャーでは無いけど冒険者ではメジャー
GM:日本で言えば古文ですからね
エラ:魔法文明語まで行くとかなりニッチな領域に
エラ:まぁさておき
ミリノア:古文なんて学校でやってても分からないのにねー
GM:こんなところです
エスピーナ:そうか?
GM:+20m
エラ:「とりあえずここはこれくらいかな」なさそうなら次へ
GM:では行き先を宣言したまえ!
ミリノア:村長の家へのりこめー
ケイト:れつごー

GM:では村長の家跡
ケイト:ここたしかシンカーハウスだったよね
GM:かつてはこの村の長が住んでいた大きな建物です。
絵本の中ではシンカーハウスに襲われましたが、そんな心配は無縁なほどにボロボロです。

ケイト:「ありゃ、やっぱ野ざらしじゃ魔物も棲めないか」
アル:「これだけボロボロだと襲われる心配もなさそうですね」
エラ:「いても良いけど野ざらしじゃ奇襲性も何も無さそう」
GM:探索は…いいか
GM:家財の殆どは朽ちていますが、立派な収納棚の中身は生きていました
GM:中身は村の収支などの記録のようで
GM:その中に村長の日誌があります
GM:マメな人物だったようで、日誌は何冊もあり、読むにはそれなりに時間がかかりそうです
GM:1時間くらい
エラ:回収出来るなら回収しておいて後で読むで良いと思った、回収出来ますかー?
GM:いいよ
エラ:では回収だ
GM:まあ後で読むのはおすすめしないが
エスピーナ:読むが…?
エラ:まぁ読むが
エスピーナ:後回しにする理由が特にない
エラ:いや先に必要な情報あるかもしれんな…
エラ:まぁ読もう
エラ:1h
エスピーナ:時間もあるしな
GM:9:50
ケイト:てわけしていこー
GM:まあまあ長いです
GM:日々の出来事と村長の私見が綴られているようです。前半部は殆どが村を訪れた旅人や、村の農業の様子について記されているが、後半になるとそうした記述がぱたりと止みます。
GM:この村は西にある温泉を訪れる旅人のために宿を提供して発展していたようですね
GM:あと北東にできた研究所へ出稼ぎに行く人も多かったようです
GM:そして例の後半、君たちが気になった記述
村長の日誌:『モネが第二子を授かった。魔動機師を家に連れてきたときは驚いたが彼はなかなか上手くやってくれている。
今季は豊作。神もモネを祝福してくれているのだろう。』

村長の日誌:『モネが臨月に入った。アルバートも休みをとってつきっきりにしているし大丈夫だろう。
ミオンとの連絡が取れなくなった。通信機が壊れたらしい。モネの出産が終わったらアルバートに頼まなければ』

GM:その記述からしばらく日付が飛び、それからは収穫量のメモや村の人口の増減についてのメモがひたすら残されます
GM:人口は減り続けたようで、原因も行方不明が多いです
GM:数字以外の事が記されるのは凡そ10年後。それもメモ書きとして断片的に綴られるのみ
村長の日誌:『最近村の食糧が無くなっている』
村長の日誌:『盗まれている。蛮族?おそらく村人の仕業だ』
村長の日誌:>村長が怪しんでいたと思われる村民の名前ががリストアップされている。
村長の日誌:『モネを殺した魔女が生きていた。ここ数年の天変地異は全て奴の仕業だ』
村長の日誌:『討伐失敗。蛮族に………』
村長の日誌:『村に裏切り者がいる』
村長の日誌:………
村長の日誌:『犯人は村外れのジェームズだった。奴がベルを村に手引していた。奴の体が治っているのも魔女の仕業だろう』
村長の日誌:『一旦は奴を放っておくことで決まった。ベル共々捕らえて奴は処刑する。方法は…』
村長の日誌:>様々な処刑方法が書かれ、火炙りに丸が付けられている。
GM:日誌はここで終わっています
エスピーナ:読み終えて
GM:当然ながら魔動機文明語です
GM:言い忘れてたけどまあ問題なかろう
エスピーナ:「大した情報は無かったな」
エスピーナ:「西に源泉があるらしい、ぐらいか」
エラ:まぁ1名除いて全員読めるしまぁ
エラ:「くらいかな。後は…まぁ…」
GM:あ、読み終わったときにはらりと一枚の折りたたまれた紙が落ちます
エラ:「人間が一番…いや、結構怖…ん?」紙を見る
ミリノア:「なにか落ちた…紙?」
GM:黄ばんだそれはモネ・ブラウンの死亡診断書です。死因は「出産時の多量出血によるショック死」。
ケイト:「…マグノリアは悪くないじゃん」
アル:「………」
GM:あ、これもありましたね
GM:硝子の写真立てに守られて無事な写真を見つけます
エラ:「ンー、まぁナイトメアだからこういうこともあるよね~程度の」母体傷つけて殺しやすいってーのはある
GM:映っているのは村長と男性と女性、そして幼い女の子。男性の方はアルバート、女の子の方はリィンベルによく似ています
エラ:「こっちは写真か」確保しておこう
エスピーナ:「持っていくのか?」
エラ:「ん、ここにずっと置き去りにしても供養されないだろうしなぁって」
エスピーナ:ふむ
GM:まあ持って行ってどうするんだって気はするけどなその写真…
エスピーナ:「そういう考え方もあるか」
エスピーナ:納得はします
ケイト:「魔女だなんて言って小さい子いじめて、ばっかみたい」
ケイト:「悲しいのはわかるけど、何にもならないじゃん」
エラ:「冒険者だとそこまで気にしないけどねー、こういう村だと今も昔もこの手のは"よくある"ことなんだよねぇ。悲しいことに」
ミリノア:「未だにナイトメアへの迫害は無くならないし、昔はもっと酷かったんじゃないかな それこそ生んだ親さえ忌み者扱いでさ」
アル:「そうですね…」
エラ:「かもしれないね」
エスピーナ:「その考えができる人間はそう多くない」
GM:そうだなぁ
ケイト:「ふう…」 落ち着かせるようにため息をついて
GM:冒険者+知力で判定どうぞ
ケイト:2d+6+4 冒険者+知力 (2D6+6+4) > 7[6,1]+6+4 > 17
GM:目標16
エスピーナ:2d+6+2>=16 冒険者+知力 (2D6+6+2>=16) > 8[2,6]+6+2 > 16 > 成功
アル:2d+8>=16 (2D6+8>=16) > 10[4,6]+8 > 18 > 成功
エラ:そういや魔法の方は使えるようになったのか まぁ無くてもええかぁ!
エラ:2d+6+4>=16 ぼーち (2D6+6+4>=16) > 9[3,6]+6+4 > 19 > 成功
エラ:無くても問題無かった
GM:成功した人は
ミリノア:2d+6+4 (2D6+6+4) > 4[2,2]+6+4 > 14
ミリノア:ざこ
GM:これまでの出来事とこの文面から見て、マグノリアが生まれたのは大破局と同時期だと推測できます
GM:大破局の混乱で村長や村がおかしくなったのだという考えもできるでしょう
GM:もっとも、推測に過ぎませんが
GM:村長宅に残されていた情報はこのくらいですね
エスピーナ:立ちあがって
エスピーナ:「もうここには過去の事実しか残っていない」
エスピーナ:「次へ向かうぞ」
ケイト:「うん…」
エラ:「だねー。行く予定は後1箇所かな」とりあえずは
ミリノア:「そうだね まだ”こたえ”とやらも見つかってない」
アル:「ですね」
GM:はーい、今日はここまでにしましょうか
エラ:はいはい
ケイト:ほいほい
ミリノア:はーい
GM:次回は20日22時から
GM:ではお疲れ様でしたー
エラ:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ
ミリノア:おつかれさま

GM:てんこー
エスピーナ:ひとつ
ケイト:ふたつ
ミリノア:みっつまんぐろーぶ
エラ:🏏
GM:はーい
GM:それでは再開しましょうね
GM:よろしくお願いしますー
エスピーナ:よろしく頼む
ケイト:よろしく!
ミリノア:よろしくおねががい
エラ:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ
GM:ボス戦が終わって家探しです
GM:集会所と村長の家は見て回りましたね
エスピーナ:家跡の捜索からだな
ケイト:だね
GM:ちなみにメイド服があった家です
エスピーナ:ああ、あの……
GM:あの
GM:外れに立っているからか、他の家と比べてあまり朽ち果てていないようです
GM:扉に鍵はかかっていません
GM:当たり前だけども
GM:開きますか?
エスピーナ:開く
ケイト:おーぷん!
ミリノア:開けた瞬間SANチェックまである
GM:家の中はごちゃごちゃとものが溢れています
GM:その中で一人の少女が椅子に腰掛け中空を見つめています
リィンベル:「ふふ………」
ケイト:「!?」
エスピーナ:「意外だな」
ミリノア:「…だね」
リィンベル:「お客さん?待っててね、ジェームズは今外出してるから…」
エスピーナ:「もう顔を合わせる機会は無いと思っていたが……」
エスピーナ:「……?」
アル:「リィンベルさん…?」
リィンベル:「そう…彼が帰ってきたら一緒に村を出るのよ」
リィンベル:「うふふ…楽しみね。あなたもそう思うでしょ?」
エスピーナ:「……『ベル』か?」
ミリノア:エラどう?魔神のにおいする?
アル:「様子が…」
GM:魔神の匂いってなんだよ
エラ:「これは…」何かそれとも違う雰囲気な気がするぞ?
エラ:直感
GM:それでは魔物知識判定どうぞー
エラ:「いや分からんわ…分からん時は…」はい判定
エスピーナ:2d6 素で振るしか無いんだな (2D6) > 10[4,6] > 10
エラ:2d+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 5[4,1]+4+4+1 > 14
エスピーナ:出目にやる気はあるのですが
エラ:変転はきちんと残している、構え
ミリノア:2d+1+4 いやわからんわ確証がないわ言うのやめておくわ (2D6+1+4) > 7[2,5]+1+4 > 12
ケイト:2d+4+4 「……」 (2D6+4+4) > 6[5,1]+4+4 > 14
GM:知名度は10です
ミリノア:低いな 幽霊か地縛霊的ななにかかな
エスピーナ:通った
GM:BM p121 レスティリガイスト
GM:妄念を撒き散らす地縛霊
ケイト:oh...
アル:2d>=10 (2D6>=10) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
アル:完璧にわかった!!
GM:さすがプリースト
エラ:「…こほん。残滓のゴーストだね、レスティリガイストかな」わかったので
アル:「妄念で生まれるらしいですが…」
エスピーナ:「『ベル』だな。さっきの日誌に名前が出ていた」
エラ:「よくよく考えても本人だったとしてもまぁこの手のモノになってるよねぇ」ゴースト亜種、そんなポンポン出る物では無い筈
ミリノア:「魔動機文明が滅んでなお残り続けている…相当な妄執だね」
リィンベル:「あなたはジェームズ?」 ベルという呼称に反応してエスピーナに尋ねる
エスピーナ:「いや、人探しに来た」
リィンベル:「そう。ジェームズはまだかしら」
リィンベル:「彼が来てくれればここを離れられる」
エスピーナ:「なぜ待っている?」会話は可能だろうか
リィンベル:「彼と約束したのよ」
リィンベル:「一緒にこの村を出るの」
ケイト:「…ジェームズはどこに行くとか聞いてた?」
リィンベル:「きっと準備をしてくれているのよ」
リィンベル:「ああ、楽しみ」
リィンベル:「やっとこの村を離れられるの」
リィンベル:「やっと…マギーから離れられるの」
エスピーナ:「マギー?初めて聞く言葉だな」
リィンベル:「あの子の名前を出さないでよ。もううんざり」
エラ:「そういう…」なるほどな?
リィンベル:「パパもママもアイツのせいで死んだ」
リィンベル:「それにあの力…気味が悪い」
リィンベル:「あはは、だけど離れられるのよ」
リィンベル:「ジェームズはまだかしら」
ミリノア:「(…どうする?)」
ケイト:「待っててもジェームズは来ないよ」
エスピーナ:「ジェームズは怪我をしていたのか?」
リィンベル:ケイトの方に反応をします
エスピーナ:先に言われたか。仕方がないな
リィンベル:「どういうことよ」
ミリノア:この二人は話が早くていいな…
エラ:「何年…いや、何百年前の話しているんだよ亡霊さん」
リィンベル:「ジェームズが来ない?なんで、だって…」
エスピーナ:「外を見てみるといい」
リィンベル:「ジェームズは来なかった。外に出て…」
GM:亡霊はただただ妄念を撒き散らして…
リィンベル:「ああ……あああああ」
GM:スーっと消えていきました
ケイト:「ごめんね、今のあなたにできることはなにもない」
アル:「彼女はずっとジェームズさんとやらを待ち続けていたんですね」
エラ:「ちゃんと認知してくれたのは助かるよ…」死んでることを認知出来るえらい亡霊だ
ミリノア:「なんだろう 変にあっさり消えたせいでなんかすっきりしない」
エスピーナ:「もう少し話が聞ければわかる事実もあったが……まあいいだろう」
エスピーナ:「過ぎたことだ」
エスピーナ:改めて部屋の中を見ます
エラ:「しっかし…」うーん、と考え
エラ:「いや、まずは家探しからかな」と、まずはチェックだ
GM:ガラクタでごっちゃごっちゃしております
ミリノア:探せ探せ
ケイト:やさがし
エスピーナ:床下収納はあるか?
GM:ありますね
エラ:そう言えば(当時は)あったな…
エラ:何か入ってるのか
エスピーナ:とりあえずそこは開けていく
GM:では中にあったのは黒い布…
GM:に包まれた手紙の束です
エスピーナ:開いて確認しよう
エスピーナ:魔動機文明語だろう?
GM:ですね
エラ:「紙…手紙?」こっちも後ろから覗こう
エスピーナ:届くのだろうか(エラの身長が)
GM:この家の主、ジェームズとリィンベルの文通のようです
GM:ジェームズはこの村の中でおそらく唯一、リィンベル姉妹に協力的な人物だったようです
エスピーナ:「さて、リィンベルはともかくジェームズだな」
GM:彼とリィンベルはお察しのとおり恋仲で
GM:当時ジェームズは病を患っており満足に動けなかったようで、リィンベルはそんな彼に薬として世界樹の葉を加工したものを送っているみたいです
GM:こいつ凄いな…
ケイト:ええ…
ミリノア:世界樹の葉を加工できるぐらいレベルが高いのか
雑に加工できるぐらい流通量が多かったのか

エスピーナ:「……なるほど」(推測しつつ読み進める
GM:そして回復した彼は村から盗んだ食料をリィンベルにお礼として横流ししていたようですね
GM:あまり直接会わないようにしていたのか、こういうやり取りが結構文面に残されています。
GM:半分くらいは甘い恋のささやきですけど
エスピーナ:スルーします
GM:GMが文章にするのを諦めた要因です
瑞の字:読むのがエスピーナでよかったな
ミリノア:音読しとく?
GM:先程亡霊が言っていた通り、リィンベルはすぐに二人で村から離れるつもりだったようですね
エスピーナ:さっさと次の手紙を捲ります
GM:ただそれをジェームズに窘められたりもしていたようです
エスピーナ:「やはりそうか」
GM:マギー…マグノリアについての悪口も結構書いてあります
ミリノア:ジェームズ:理由はわからないが姉妹の保護をしたい
リィンベル:マグノリアが邪魔だけどジェームズに嫌われるのは嫌なので始末できない
マグノリア:かわいそう

エラ:「さっきの反応的に置いていく気満々みたいだったけど…」だなぁと
アル:「やるせないですね…」
エスピーナ:「……そうだな、役割という言葉が適切か」
GM:手紙はどれもだいたいそんな感じで同じような内容です
アル:「役割?」
エスピーナ:「魔神リィンベルはリィンベルとジェームズ、2人を1つにまとめた役割を担っていたんだろう」
ミリノア:「…ああ、そういう事ね」
エラ:「それは確かに」
アル:「なるほど…?」
エスピーナ:「何のために、という動機は不明だがな」
ミリノア:「その動機が魔神の言ってた”こたえ”…だと思ってたんだけど…」
エスピーナ:「これも"こたえ"の一つではあるだろう」
ケイト:「そこは本人に聞いてみればいいんじゃないかな」
エスピーナ:「かつて起きた事実はこうだった、という結論に過ぎないがな」
ケイト:「事情を知った今なら聞けるかも」
GM:色々やったりした結果40m経過します
エラ:「ジェームズ某って新しい謎も増えたけどそっちよりも…」
GM:現在時刻は10時半
ミリノア:そういえば瘴気の森自体ってどうなってるの?
GM:あ、瘴気は晴れてます
エラ:「ちょっと気になっていたのは。こっち側のマグノリア、何で村の方まで出て暴走したんだろうな…」うーん、と
GM:夜はまだアンデッドが活発なので注意しろとは言われました
ミリノア:根源は切り倒したし後は残ったアンデッドを掃討すれば森も良くなるかな
GM:ですね
エラ:そこら辺はまぁ追々、というかそこまでは我々のお仕事では無い…筈…
GM:ジオルドはそのために滞在しております
ミリノア:また村長に駆け出し用依頼として出させよう
エスピーナ:「類推はできるが、確証を得られるかはわからない」 >村に出てきた理由
ケイト:「リィンベルが帰ってこないから、見に来たところで… とかかもね」
GM:駆け出し殺す気か!
エラ:冒険者殺しの森の出来上がり
ミリノア:そんな高レベルの巣窟なん…?
エラ:(Lv7くらいがポンポン湧いてるのを見る)
GM:さっき出てきたアンデッドがわらわらいますよ
ミリノア:やばすぎ
ケイト:通 常 武 器 無 効
エスピーナ:とりあえず部屋は以上か?
GM:ですね
GM:他にめぼしいものはありません
エスピーナ:東へ向かうか
エラ:西じゃなかったか?
エスピーナ:マグノリアの家があるだろう?
GM:そうだね
エラ:東だっけ…あー、んー? そうかそっちも見る必要あるか
エラ:まぁどうせ先行くか後行くかだ
ケイト:温泉はあとにしよう
エラ:流れで見に行くか
ミリノア:見に行こう

はじまりの地

GM:ではエリア移動 F-4
GM:村から進んでくると、記憶にある緑の壁に行き当たります。
不思議なことにこれらの植物は枯れることもなく聳え立っているようです。
緑の壁の外縁には腐乱した数多の蛮族や動物の死体が転がっており、異臭を放っています。

GM:アンデッド量産工場…!
瑞の字:トライワイトゾーン…!
エラ:「うーん魔法のパワー感じる、のと、うわ面倒臭いし臭いもやばい」
GM:エリア探索を宣言することで迷宮を抜けて家を訪ねることができます
ミリノア:行くしかあるまい
エスピーナ:エリア探索
エラ:まぁ探索宣言で、進みましょ
GM:移動込みで12時に
GM:まあこの腐乱死体はまだ動かないから
GM:さて
ミリノア:そっかぁ
ミリノア:動くのは確定なのかぁ
GM:以前と同じように迷路を抜け、壁を焼くと広場に出ます。
そこには記憶よりだいぶ古びた廃屋が静かに佇んでいました。

GM:将来的に動きそうだよね
アル:「ありましたね」
エスピーナ:「道順も同じだったな」
エラ:「流石に時間は掛かったけど」ふぅ、と一息
エスピーナ:廃屋へ進み、扉を開きます
GM:なお木を切り倒していないと無限刺殺茨に襲われました
ケイト:こわ!
ミリノア:絵本の中で襲われたあれか
GM:鍵はかかっておらず、扉はそのまま開きます
GM:中の空気は悪く、本の黴びた匂いがします
エラ:「出ていったなら鍵は掛かってる筈も無い、か」えすぴー先行して安全取れたら入りましょ
GM:罠はありませぬな
エスピーナ:家探しだ
エラ:怨念系の呪いトラップくらいならあっても 無いようだから割愛して
GM:君たちが何度か見た通りの…そこからだいぶ朽ちてはいますが…間違いなくマグノリアの家です
GM:探索判定なりどうぞ~
エスピーナ:2d+5+2 スカウト観察 (2D6+5+2) > 6[2,4]+5+2 > 13
ミリノア:2d+5+4 (2D6+5+4) > 9[3,6]+5+4 > 18
GM:ではミリノアは大机の下に地下のスペースを発見します
GM:1話でマグノリアが潜っていたあれです
GM:中には様々なガラクタや高価そうな魔導部品のほか
GM:冊子と金庫があります
エスピーナ:冊子を開いてみるか
エラ:とりあえず金庫も取り出しておいて、一旦横に置いておこう
GM:冊子は日記のようです
GM:ただ日付は書かれておらず、日記というよりはメモ帳のように扱われていたようですね
GM:怜悧さを感じる魔動機文明語の筆跡で端的に綴られています
誰かの日記:『記録を残すのは大事だとお父さんが言っていたことを思い出した。とりあえず思い出したことを書いておく。』
『壁を壊そうとする怪物がいた。蛮族?』
『今日のご飯は美味しかった。』 レシピがメモしてある。
『お姉ちゃんが出かけた。』
『お姉ちゃんが出かけた。』
『寂しい。』この文字はぐりぐりと上から塗り潰されている。
『お姉ちゃんがお父さんの研究所に行っていた。危ないから助けた。』
『お姉ちゃんが村に出かけた。』
『■■■』 読めない。
『お姉ちゃんが村に出かけた。』

エスピーナ:「マグノリアのメモ書き……日記代わりか」
エスピーナ:「内容は大方予想の通りだ」
エスピーナ:ペラペラとページを捲る
GM:ほとんどの頁は白紙ですね
ケイト:「そりゃ寂しいよね」
エスピーナ:最後の辺りにも特に何もないかな
GM:何もないよ
エスピーナ:なら日記は終わりだ
エスピーナ:金庫だな
GM:鍵開けが必要そうです
GM:目標値は12
エラ:鍵開け何分だっけな、あんまり時間を見ていない
エスピーナ:スカウト器用だったか?
エラ:すかき
エスピーナ:2d+5+4 スカウト技巧 (2D6+5+4) > 10[6,4]+5+4 > 19
ミリノア:2d+5+4 (2D6+5+4) > 7[5,2]+5+4 > 16
GM:この鍵開けの時間は探索に含んで良い
ミリノア:振る必要なかった
エラ:時間まぁまぁ掛かるならアンロックと叫べだったが 問題無かったらしい
GM:中には何冊かの本が入っていました
GM:背表紙には『育児日誌』と書かれています
GM:いっぱいあるぜ…!
ケイト:とことん読むぞ
エラ:とりあえず広げて見よう
GM:まあみんなで手分けして読んだということで
アル:あっ私見張りしてますね…
エラ:かなしいなぁ
ケイト:うん…
GM:日誌は雑な字で書かれています
ミリノア:そんな面白い内容でもないでしょ…
アルバートの育児日誌:『俺とモネの間に愛しい愛しいリィンベルが産まれた記念として、この日誌を記すことにした。
ベルが大きくなったら、この日誌を見せてこんなふうに育ったんだぞと教えてやろう。』

アルバートの育児日誌:『通勤のことを考えて、村から少し離れた場所に家を構えることにした。土地と大工を手配してくれた義父さんには頭が上がらないな。』
アルバートの育児日誌:そこからしばらくはリィンベルの成長が朗らかに綴られています
アルバートの育児日誌:『モネが妊娠した。ベルもそろそろ5歳で下の子をねだってたしちょうどいい。
最近は仕事も順調だし、ふたりのために絵本をもっと増やしても良いかもしれないな。』

アルバートの育児日誌:『産まれるのは女の子だということで、今日はモネと新しい子の名前を考えた。ベルとお揃いのほうが良いだろうってことで、彼女の好きな花の名前から取ることにした。』
アルバートの育児日誌:『モネが臨月に入ったので、休暇を入れて村に泊まり込んでいる。ベルは村外れのジェームズくんと仲が良いようだ。この間はキスまでしていた。女の子は成長が早いってこういうことなんだろうか。』
ケイト:ジェームズぅ!
GM:5才児やぞ!
アルバートの育児日誌:…………
アルバートの育児日誌:『マグノリアが産まれた。モネが死んだ。』
アルバートの育児日誌:『モネの葬儀に参加したかったが、村を追い出された。』
アルバートの育児日誌:『義父さんには取り付く島がない。結局あの男は娘しか見ていなかったんだろう。マグノリアを抱いて村を離れて正解だった。きっとあのままでは殺されていた。』
アルバートの育児日誌:『ベルがかなり参っているようだ。無理もないか。』
アルバートの育児日誌:『研究所が破壊されていた。最近頻発する地震のせいなのだろうか。一体何が起きている…?』
アルバートの育児日誌:『何が起ころうと俺は娘たちを育てなければ。それが彼女の遺言なのだから。』
アルバートの育児日誌:………
アルバートの育児日誌:『マギーは不思議な力を持っているようだ。自然と心を通わせている』
アルバートの育児日誌:『あの異変は“大破局”と呼ばれているようだ。ミオンは跡形もないらしい。ユーシズやラージャハは戦いを続けているようだが…』
『蛮族が頻繁に訪れるが、マギーの作った壁のお陰でどうにかやり過ごせている』

アルバートの育児日誌:『マギーと喧嘩したベルが怪我をした。マギーの力によるものみたいで、ベルは酷く怯えていた。』
『どうにもふたりはギクシャクしているようだ。かけがえのない姉妹なんだ、何か考えなければ。』

アルバートの育児日誌:………
アルバートの育児日誌:『ベルはかなりマギーに優しくなってくれた。根気強く話した甲斐があるものだ。』
『マギーの感情が不安定にならなければ力の暴走は起こらないようだ。そういう意味でもこの変化は望ましい。』

アルバートの育児日誌:『だが根本的な原因を取り除かなければ。マギーが使っているのはおそらく伝説に聞く森羅魔法だろう。』
『森羅魔法はほとんど情報がない。参ったものだ』

アルバートの育児日誌:………
アルバートの育児日誌:『森羅魔法を制御するのではなく、制限する方向で考えてみる。』
『研究所にいた時に作った拘束具もどきが役に立ちそうだ。あの時の失敗作がこんな時に役立つとは…。』

アルバートの育児日誌:『折角だから女の子が持つと可愛いデザインにしよう。マギーもきっと喜ぶ。』
アルバートの育児日誌:『名前は〈木蓮のペンダント〉。いや、直球すぎてベルに笑われるな。これは考え直そう……。』
GM:以上です
エスピーナ:ふむ
ミリノア:ふむ
エスピーナ:「道理でな」 >ペンダント
ミリノア:「こっちではペンダントが遺跡…研究所にあったってことは…」
エラ:「持ち帰る前に研究所の事故が起きた?」
エスピーナ:「さあな」
エスピーナ:「おそらくは、という推測はできるが情報が足りていない」
エスピーナ:「ロイド卿にアルバートの没年でも聞けば推測を補強できるかもしれないが、あまり意味はないだろう」
アル:「うーん…結局こたえって何だったんでしょう」
エスピーナ:「少なくとも、現実で何が起きたかの答えは得られた」
エラ:「"現実側"の方でも起きていたというべきか…」
エラ:「その顛末はふんわりとはわかった、のかも」
エラ:ふわっと
GM:ちなみに転がっている魔導部品は持って行っていいです
ミリノア:わぁい
GM:持っていかないと今回の報酬半分以下です
瑞の字:草
瑞の字:そんなに?
GM:掘り出し物の魔動部品(7600G)が4個あります
エラ:思ったよりあるな、あったな
ミリノア:報酬が盛られてるだけでは
瑞の字:お、多い…!
GM:違うんすよ
ミリノア:次回がこの報酬が前提の難易度…ってコト!?
エラ:そうだぞ
ケイト:ほほう
GM:ちょっと報酬の調整ミスってレベル7の適性ガメルに届いてなかったんっすよ
瑞の字:草
ケイト:たしかにちょっと少な目かなーとは思ってた
ミリノア:まあLv7は世界変わるからな…
瑞の字:補填じゃん
エラ:はい
ケイト:詫び魔導機
GM:前回が少なめになってしまったからな…
瑞の字:まあ前回がガッツリ少なかったからな…
エラ:まぁ前回は対した出ない言うてたしな
エスピーナ:魔動機を回収して廃屋を後にします

ほのぼの温泉回

GM:時刻は正午
エスピーナ:西へ、西へ
ケイト:このテンションで温泉行くの!?
エスピーナ:「行かないのか?」
エラ:なぁに、感傷に浸って明日にするの?
GM:ぶっちゃけあとはもう自由です
ミリノア:もうほのぼの温泉回は無理だよ
エスピーナ:「俺達の目的は周辺探索だろう」
エラ:「そうだね?」せやな?
ミリノア:「そうだけど…まあいいか」
アル:「それはそうですけどぉ…!」
ケイト:「ああ… そうだね」
アル:「いやでも入りたいですね…温泉」
ミリノア:「身体は洗いたいし」
エラ:「入れる状態かは知らないけど…」がっつり魔力汚染されてっから
エラ:いくべーって
ケイト:れつごー
エスピーナ:「考えを巡らせるのはいいが、足は止めるな」
ケイト:「…わかったよ」
GM:移動先を宣言したまえ!
エラ:F2
GM:13時です
GM:瘴気の森の奇怪な景色が広がります
GM:が、捻じくれの木を破壊したので珍しい植物の群生地くらいに思えるようになりました
ケイト:たんさくー
ケイト:ええ…
GM:14:00
GM:えっと一巡してたっけな
GM:ミリノア2dどうぞ
ミリノア:2d (2D6) > 6[5,1] > 6
GM:あっ
ケイト:おおっと
ラッシュペッカー:なぜか飛んできたキツツキが激突!
ラッシュペッカー:エスピーナに向けて飛んできます
瑞の字:腹が爆発してエスピーナが死んでしまうのでは!?
ラッシュペッカー:回避するか受け止めることができますよ
ラッシュペッカー:回避したら後ろのやつに刺さるけど
エスピーナ:受け止めるか
ラッシュペッカー:腕力判定です
ラッシュペッカー:冒険者+筋力
瑞の字:普段だったらダイス振って決めてました
ラッシュペッカー:13
エスピーナ:2d+6+3>=13 冒険者+筋力 (2D6+6+3>=13) > 7[5,2]+6+3 > 16 > 成功
ラッシュペッカー:受け止めました
ケイト:「うわ、どこから飛んできたのそれ」
アル:「またキツツキですか?」
エスピーナ:「まただな」
ラッシュペッカー:Lv3くらいだったかな一応
ラッシュペッカー:こいつ3回攻撃とか持ってるのか…
エスピーナ:「近隣に生息地があるのかもしれないな」
ラッシュペッカー:50cmくらいあるらしいです
瑞の字:でかいな!
GM:さすが魔物
ミリノア:あぶない
エラ:「…食用には流石に向かな…まぁまぁサイズあるね?」思ったより大きいな?
GM:6d+3 フルヒットこのダメージ出してくるキツツキだぞ (6D6+3) > 19[2,5,3,1,2,6]+3 > 22
ケイト:なかなかだね…
GM:ラッシュペッカー倒した扱いで良いです
ケイト:(実際ケイトやミリノアが食らうとあぶない)
アル:2d+1 (2D6+1) > 7[6,1]+1 > 8
GM:硬い嘴(60G/赤黒B)
エラ:焼き鳥よー
GM:そんな感じです
エスピーナ:西へ
GM:瘴気が晴れた途端襲ってくるキツツキって怖いわね…

GM:14:30
ミリノア:動物は環境の変化に敏感だからね
GM:木々が鬱蒼と生い茂っているが、明らかに付近のエリアと植生が異なっています
GM:付近のような寒気は感じず、むしろ暖かくて湿度も高い。あたりの様子はこの環境のせいでしょうか?
エスピーナ:探索だな
GM:15:30
GM:進むにつれ霧が…否、湯気が濃くなってきます
GM:間違いない、この先に温泉があるのでしょう
GM:そう考えた君たちの前に一人の妖精が現れます
ケイト:「いやー 実際来てみるとワクワク… ん?」
ヴァンニク:スッ………
ケイト:草
ヴァンニク:髪の長い全裸の女性の姿らしいですが!
エラ:成仏してくれ(別世界線)
エラ:ちんまそう
ヴァンニク:センシティブなので…和服を着ちゃいます!
エラ:はい
ケイト:はい
ミリノア:まあ温泉といえば和服だからな
エラ:「あらヴァンニク。そりゃこういう場所だしいるか」温泉の妖精
ヴァンニク:「ようこそお越しくださいました!うわぁ久しぶりの人族のお客様ですぅ!!!」
ケイト:「こんにちは?」
アル:「こんにちはー」
エスピーナ:「久しぶり、妖精からすればそんなものか」
ヴァンニク:「むむっ、汚れていますね?あーいけませんいけません!お風呂でさっぱりしましょう!!!」
エラ:「妖精だね」見えてないだろうけど
ヴァンニク:「ささっ、こちらへ!」 ずいずずい
ケイト:「わわわ」
エスピーナ:ずいずずい
ミリノア:「話には聞いていたけど本当に温泉の妖精なんだ…」
エラ:「まぁ瘴気の森やら…ああうん」埃っぽい場所は動き回ったしな
GM:押しの強いヴァンニクは君たちの背を押して温泉へ向かいます
GM:そして、森の秘湯で君たちが目にしたものとは…!
ケイト:!!
GM:次回!温泉回!
ケイト:草
ミリノア:正気かよ
エスピーナ:ここで引きか
GM:今日はここまでにしましょうね
GM:時間が時間だしな…
ミリノア:まあね…
エラ:はい
GM:21日の22時から再開です
GM:ではお疲れ様でしたー
ミリノア:お疲れ様でしたー
エラ:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ

GM:点呼ー
エラ:はい
エスピーナ:はいはい
ミリノア:はいはいはい
ケイト:はい
GM:では再開しますよー
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
ケイト:よろしくー
GM:前回のあらすじ 温泉にやってきました
GM:さて、ヴァンニクに背を押され温泉へたどり着いた君たちが見たものとは…!
フォレストコング:「ウホウホ」
ケイト:「先客がいる…」
GM:温泉を満喫するゴリラの姿であった…
アル:「そういえば人族のお客さんは久しぶり、って言ってましたね…」
エラ:「人型ではあるけどうん」
エスピーナ:湯加減を見て
フォレストコング:フォレストコングたちはどよめいています
エスピーナ:「適温だな」
GM:すると、フォレストコングの間をかき分け、一頭の大きなフォレストコングがぬっと現れます
GM:その毛並みは白いです
グレートシルバーバック:ボスの風格
ケイト:「こ、こんにちは~」
グレートシルバーバック:「………」 ギロリ
グレートシルバーバック:あ、魔物知識判定どうぞ
エスピーナ:2d6 (2D6) > 4[2,2] > 4
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 9[3,6]+4+4 > 17
エラ:2d+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 7[2,5]+4+4+1 > 16
ミリノア:2d+1+4 (2D6+1+4) > 5[1,4]+1+4 > 10
エスピーナ:ホワイトゴレイヌだということしかわからない
グレートシルバーバック:レベル9です
ケイト:めちゃつよ
ミリノア:「この辺りって最近まで瘴気まみれだったはずだよね…?」
グレートシルバーバック:とてもつよい森の賢人です
エラ:「グレートシルバーパック…さっきのアンデッド達より普通に強いよ?」まともにやるなら
アル:「そうだと思いますけど…」
グレートシルバーバック:全員2dどうぞ
ケイト:2d (2D6) > 3[2,1] > 3
エラ:2d (2D6) > 9[3,6] > 9
アル:2d (2D6) > 4[1,3] > 4
エスピーナ:2d6 (2D6) > 2[1,1] > 2
エスピーナ:よし
エラ:ホンマか?
グレートシルバーバック:判定扱いで良いぞ
ミリノア:2d (2D6) > 6[3,3] > 6
system:[ エスピーナ ] 50点: 3 → 4
エスピーナ:今回も絶好調だな
グレートシルバーバック:エスピーナ以外の4人をやや警戒しつつ興味深げに見つめます
グレートシルバーバック:エスピーナには泥を投げつけます
ケイト:ええ…
エスピーナ:「???」
グレートシルバーバック:5の出目を1つも出していない軟弱な者たちめ
ケイト:草
ケイト:「えーと… 着替えて大丈夫かなこれ」
グレートシルバーバック:「ウホ」
エラ:「っぽい」はい
アル:「……どっちなんでしょう」
ケイト:「ところで脱衣所とかないの?」
ヴァンニク:「ありません!!!!!」
ケイト:「そっかぁ」
エスピーナ:「だろうな」(服を脱ぎ始める
エラ:「まぁ開拓前に終わったらそうだろうねぇ」開拓終わる前に滅びたみたいだし…
ケイト:「じゃあえすぴー先入っていいよ」
ケイト:「危険がなさそうなら後からいくね」
グレートシルバーバック:いそいそと群れに戻って腕組んで腰を下ろします
グレートシルバーバック:顎で温泉の開いているスペースを指す
グレートシルバーバック:入っていいぞと言わんばかりです
ケイト:「ほらなんかいいよって雰囲気だし」
エスピーナ:choice[流石に気は利く,クソボケがーっ!] (choice[流石に気は利く,クソボケがーっ!]) > クソボケがーっ!
ミリノア:「お言葉(?)に甘えるとする?」
アル:「そ、そうですね…」
エスピーナ:「入らないのか?」
アル:「……………」
ケイト:「……」
エラ:「これはどう反応したら良いんだろうねぇ?」こいつ…って顔
ミリノア:「…まあ、そういう人なのは分かってるでしょ」
グレートシルバーバック:某DKのアピールみたいな感じの呆れ顔
ミリノア:簡易脱衣所でも作るべ
ミリノア:テントあるし
グレートシルバーバック:かしこい
ケイト:その手があったか
エスピーナ:「? 先に入るぞ」
エスピーナ:先に入ります
ミリノア:「はいはい…」いそいそとテント使って脱衣所を作りだす
グレートシルバーバック:グレートシルバーバックは憐憫と慈愛に満ちた眼差しでエスピーナを見下ろしている
ミリノア:温泉&水着回開幕
GM:湯加減は上々です
エスピーナ:明日の予定とかを考えながら湯につかってます
アル:「おじゃましまーす…あ、ちょうどいい温度ですね」 ちゃぽちゃぽ
ヴァンニク:ドヤァ……
ミリノア:ちぴちぴちゃぱちゃぱ
ケイト:「ふー」
ミリノア:「ふぅ…」
エラ:「やっと一息…」ようやく一息
エスピーナ:そう言えば温泉周辺の様子を見てなかったな
エスピーナ:周囲を見渡します
GM:一面のゴリラです
瑞の字:そんなパーティメンバーがゴリラみたいな
瑞の字:(3/4がエスピーナ以上の筋力持ち)
GM:このパーティはそこまでゴリラはいないな
ミリノア:私が一番非力
ミリノア:おかしくね?
GM:なんかもうすぐ生命B4になりそうなやつがいるけど
GM:そうか…ゴリラのリカント…
ミリノア:ゴリラント…
エスピーナ:とりあえずひとやすみ
GM:あとは思う存分温泉でくつろぐだけですよ
ケイト:「絵本の中にもあるのかな、温泉」
エラ:「あっても移動可能範囲じゃないんじゃないかなぁ多分」
ケイト:「ま、ものは試しだよ」
ミリノア:「次絵本に入ったとき探す余裕あるかな…」
エラ:「確実に 無い」はい
GM:無いです(無慈悲)
ケイト:ぐわー
ケイト:「マグノリアとリィンベルを誘って探そう」
エスピーナ:「大破局の時代だと、蛮族が屯っていてもおかしくはないな」
ケイト:「それはまあ追い払いつつ」
エスピーナ:「後は次に会う機会があったとして、あのリィンベルがどう動くかだな」
アル:「何者なんですかねぇ」
ミリノア:「結局目的はわからずじまいだからね」
ケイト:「聞いてみよう、事情はわかったし」
エスピーナ:「意図があるのは間違いないが、現時点ではどうにもな」
エラ:「ぶっちゃけ今は何も考えたくない…」脳死
エラ:「どうせ後で考える時間はいっぱいあるんだから~」
ケイト:「そだね、今は休も…」
グレートシルバーバック:「ウホウホ」
エスピーナ:choice[あった,なかった] 面白イベントあった? (choice[あった,なかった]) > なかった
GM:君たちはゴリラとの奇妙な混浴により心身を癒やすのであった……
ケイト:まったり
ミリノア:マターリ
アル:のんびり
GM:そんな感じです
GM:イベント終わりでーす
エスピーナ:PM3:30か
GM:イェス
ケイト:「いい湯だった~」
ミリノア:テントを片付けたりして過ごした
エラ:「ふぅ…」
エスピーナ:死んでる…
GM:温泉を満喫した君たちはゴリラとヴァンニクに見送られながら温泉を後にしました
エスピーナ:あ、ヴァンニクにこれ聞いておかないと
ヴァンニク:はいはいなんでしょう!
エスピーナ:「今後、俺達以外の人間がここへ来ることに問題はないか?」
ヴァンニク:「えっ温泉客が増えるんですかやったー!!!」
エスピーナ:よし
ミリノア:温泉村再建計画
エラ:「まぁ確定じゃないから…とりあえずは報告しておいて良さそうかな」そうだな
エスピーナ:「物好きは居るものだからな」
ミリノア:「でも下手な物好きが森で迷うのも困るけど」
エスピーナ:「噂話にでもなればトアル村を訪れる冒険者も出てくるだろう」
ミリノア:最寄りと言うには遠すぎる
エスピーナ:「マチルダに話を通しておけばいい」
GM:まあトアルからここまでは遠いので
GM:ここが温泉地となるのは近い将来ではなさそうです
ミリノア:まだアンデッドも湧いてるし
エスピーナ:という感じでF1を去って

3日目終了

GM:どこに行きますか?
エスピーナ:C1経由で妖精の集落にでも戻るか?
エスピーナ:道中気になる場所があるなら1回ぐらいは探索ができる
ミリノア:もともとの依頼の周辺調査ってなにすればいいの?
GM:特に決めてない
GM:現状で結構な情報は分かってるわけだしね
ミリノア:元凶も排斥したし
エラ:直帰には距離足りないしわざわざ瘴気森エリアにとどまる必要も無いしな…
エスピーナ:個人的には線路跡をたどってから帰りたい
ミリノア:線路跡がどこまで続いてるかは知りたい
エスピーナ:D4E4辺りで途切れてる気はする
エスピーナ:E1~C1を経由してC2でいいな?
エスピーナ:順番に移動の処理を進めてくれ
エスピーナ:途中で探索したい箇所があれば宣言する
GM:はーい
GM:E-1は木々が鬱蒼と生い茂っています
GM:植生から見ると瘴気の森の範囲内ではなさそう
GM:D1も同上
GM:C1も同上
エラ:普通に円範囲が影響範囲かなと推察しつつ
GM:C-1とD-1は時間帯によっては霧が出てるけどもね
ケイト:ふむふむ
GM:C1時点で17:00
エラ:他がっつり探索してる余裕無いから村行って一夜で良いと思う
エラ:調度良い前線拠点
エラ:村? 集落。
GM:ではC2
GM:まあ休むだけですかね
GM:宴会やってそう
エスピーナ:ちょうど捻じくれの木を倒したって話が隠れ里中に広まった頃な気がする
ミリノア:木が倒れて隠れ里も安泰
ミリノア:宴だー
GM:では君たちは宴会に飛び入り参加したのであった…
ケイト:のまなきゃやってらんねー!
GM:その辺りは割愛。翌日、Day4です
ミリノア:例のカップルはいないの?
GM:いると思うよ
エスピーナ:むしろ主役だろう
ミリノア:まあ主役だもんな
エスピーナ:いつかのウィリが来てたら剣舞の余興を披露したりしなかったり
ウィリ:見逃さないでね♡(誘いの舞)
ミリノア:この立ち絵出てくるだけでCERO上がるんだよな
エスピーナ:2d+9+4 エア精神抵抗 (2D6+9+4) > 8[6,2]+9+4 > 21
GM:そもそも精神効果無効じゃん
エスピーナ:そうだったな
GM:許せねえ…!

4日目開始

GM:はい、朝6時です
エスピーナ:ルート不問でD4かな
エスピーナ:寄り道なしルートなら1時間半で行けるはず
GM:+1.5H 7:30
エスピーナ:線路はないか
GM:森に囲まれた原っぱです。所々に背の低い若木が突き出していますね
GM:線路は見当たりませぬ
ケイト:ふうむ
ケイト:あの線路ってもう一方の端はどこにいってるんだろうね
ケイト:南の方に抜けてるのかな
GM:どうします?
エスピーナ:E4を見ておくか?
ケイト:ちょっとみてみたい
エスピーナ:行こう
GM:8時になります
GM:あ、線路あった
エスピーナ:あったよ線路!
GM:パーティで隠れてた…!
エスピーナ:まあそうだな、という感じだ
ケイト:草
GM:8時になります
ミリノア:こんな感じなんだ
GM:線路はここで途切れてるようですね
エラ:はい
ケイト:オトンもしかして電車通勤?
GM:そうだよ
ケイト:なるほどなー
エスピーナ:「研究所へ出稼ぎをする村人も居たと書かれていただろう」
ミリノア:すごい
ケイト:「あー 列車で研究所まで通ってたのか」
ミリノア:「納得」
アル:「あー、なるほどです」
エスピーナ:「思っていたよりも近くまで繋がっていたな」
エラ:「思ったけど割と僻地なのに続いてたんだね」ほーん、と。思い返して
GM:マグノリアが知ってたくらいだしね
エラ:素村付近まで繋がっていたとはなって

帰り道

エスピーナ:トアル村まであと6歩で3時間
エスピーナ:このマスを含めて最短経路で6マス
エスピーナ:つまり6回ランダム探索ができるということだ
GM:うむ
ケイト:よーし
ミリノア:遊ぶぞー
瑞の字:みんなー!!6ゾロを振りたいかぁ!!!
GM:次はエラだったか
ケイト:うおー!
エラ:あいよ
エラ:2d (2D6) > 8[4,4] > 8
GM:薬草の群生地です
GM:9だったら処女厨出てくるんだけどな
ケイト:ええ…
GM:それぞれ1dどうぞ
アル:1d (1D6) > 3
ケイト:1d (1D6) > 6
エラ:1d (1D6) > 1
エスピーナ:1d6 (1D6) > 1
ミリノア:1d (1D6) > 3
GM:救命草2、魔香草2、魔海草1
GM:摘むことができました
エスピーナ:アルのカバンに詰め込む
エラ:はい
アル:あっはい…

GM:9:00 どちらに向かう?
ケイト:→から↑ってかんじかな
エスピーナ:だな
GM:E-5ですね
GM:背の高い木々に覆われた薄暗いエリアです。暗視を持っていない場合暗闇ペナ(-2)。
ケイト:たんさくー
GM:探索して10:30 ケイト!
ケイト:2d=12 (2D6=12) > 4[2,2] > 4 > 失敗
ケイト:ふむ
GM:ふむ
GM:エスピーナ、危機感知判定
GM:16です
エスピーナ:危機感知か
エスピーナ:2d+5+2>=16 (2D6+5+2>=16) > 8[2,6]+5+2 > 15 > 失敗
エスピーナ:1足りなかったな
GM:薄暗い森に溶け込んだアローフッドが奇襲を仕掛けてきます
エスピーナ:一晩休んだからHPやMP回復してるな?
GM:全員回避力判定、11でどうぞ
GM:そうですね…
system:[ アル ] MP: 15 → 34
system:[ アル ] MP: 34 → 34
ケイト:2d+9>=11 回避力 (2D6+9>=11) > 9[6,3]+9 > 18 > 成功
system:[ ケイト ] MP: 9 → 34
エスピーナ:ついでに言うとHP上限値も下がってる
system:[ ケイト ] HP: 36 → 41
アル:2d>=11 頑張れば避けれる! (2D6>=11) > 10[5,5] > 10 > 失敗
system:[ エラ ] MP: 14 → 49
アル:お、惜しい…!
system:[ エラ ] HP: 36 → 27
エスピーナ:HP上限値34に戻して
エラ:36、寝たら回復してるやろ 戻して
エラ:かいひー
エラ:2d>=11 (2D6>=11) > 9[3,6] > 9 > 失敗
エラ:まぁはい
ミリノア:固定値11です
GM:2d+1 まあダメージこれなんですけど (2D6+1) > 5[2,3]+1 > 6
ミリノア:2d (2D6) > 5[1,4] > 5
エスピーナ:2d+9+0>=11 (2D6+9+0>=11) > 3[2,1]+9+0 > 12 > 成功
エスピーナ:最低限
アル:あ、弾きましたね
アル:カンッ
エラ:2
system:[ エラ ] HP: 36 → 34
ミリノア:えすぴーがかなりあれだから忘れてたけどあの村娘硬くね?
エラ:筋力ある神官ならそんなものである
GM:その後アローフッド5体を返り討ちにしました 経験値ぶんに加えておいて良いです
エラ:50点さん
GM:戦利品は…まあいらんやろ
ミリノア:この出目が出るたびに50点もらえる…ってコト!?
エラ:ルンバでも投げとく?
GM:めんどくさいからナシで
エスピーナ:とりあえず50点カウンター進行か
GM:これは敵討伐に加えておいてくだされ
エスピーナ:OK
エスピーナ:じゃあ次
GM:なぜか飛んできたキツツキもだな
system:[ エラ ] F: 2 → 3
エラ:はいはい
エスピーナ:D5だな
system:[ エラ ] F: 3 → 2
エラ:そういやあいつも50点か…50点では無い(30点)か 計算は50で
GM:背の低い木々が生い茂った林道です。南の方で東西へと線路跡が走っています。
陽の光もよく通っており、穏やかな空間です。

GM:ラッシュペッカーは30点だぞ
GM:50点増やしたのはアウギュステマーメイドとの邂逅
エスピーナ:D5探索
エラ:ああ30か
エラ:まぁ次次

GM:えすぴー2dどうぞ
エスピーナ:2d6 任せろ (2D6) > 9[6,3] > 9
エスピーナ:くっ
GM:あっ処女厨だ
ユニコーン:わたしです
ケイト:まもち案件?
ミリノア:そっちか
ユニコーン:どうぞー
エラ:2d+4+4+1 まもち (2D6+4+4+1) > 4[1,3]+4+4+1 > 13
ケイト:2d+4+4 セージ知識 (2D6+4+4) > 9[3,6]+4+4 > 17
ユニコーン:Lv6の処女厨です
ミリノア:2d+1+4 (2D6+1+4) > 11[5,6]+1+4 > 16
エスピーナ:2d6 ヒラメ (2D6) > 10[6,4] > 10
ユニコーン:『純潔の乙女よ…我が角に触れることを許そう』
ユニコーン:妖精語
アル:2d (2D6) > 10[5,5] > 10
ユニコーン:全員知ってた
アル:「あ、あれは私でも分かりますよ。ユニコーンですね」
ケイト:「なんて言ってるの?」
エスピーナ:エラを見る
エラ:「まぁそうだね…純血の乙女は角を触れることを許す、だって?」
ケイト:choice[かわい~,私はちょっと…] (choice[かわい~,私はちょっと…]) > 私はちょっと…
エラ:まぁ通訳はする
ケイト:「あ、うん…」
GM:まあ…
ミリノア:「話に聞いた通りというか…」
アル:「実際にあってみるとこう…」
エスピーナ:「俺は触れないな」
エスピーナ:「任せた」
エラ:「いる?」やる?
ミリノア:「そもそも触ったら何が起こるの?」
ユニコーン:いっぱい回復する
ユニコーン:あとユニコーンの性癖が満たされる
エラ:「…ユニコーンの(折った)角的に回復効果…かな…?」
エラ:「うん、いらんね。そっとしておこう」
エラ:スルーして進みましょうか
エラ:で、ええよな!
ミリノア:スルーする
ケイト:するー
ミリノア:いいでしょ 折って持っていけるわけでもないし
エスピーナ:アローフッドの傷を回復することはできる
エラ:いらない…
エラ:いや回復はするけど
ユニコーン:『何故だ!待ってくれ今なら我が背中に乗るサービスも…うおおおお!!』
GM:はい
ケイト:「のーせんきゅー」
エスピーナ:「何か鳴いているぞ」
アル:「なんだかイメージが崩れちゃいました…」
ミリノア:乗るだけでライダー技能生えるなら考える
エラ:「淫獣の嘆きだよ、そっとしておこう」
GM:ひでえ言いぐさだ…
GM:はいお次ー

エスピーナ:D6 (1D6) > 4
GM:背の低い木々が生い茂った林道、エリアを斜めに分断するように線路跡が走っていますね。
GM:探索込み13:30
GM:ミリノアです
ミリノア:2d (2D6) > 6[4,2] > 6
GM:なぜか飛んできたキツツキ!いやもういいわ
GM:振り直していいよ
ミリノア:はぁい
ミリノア:2d (2D6) > 9[4,5] > 9
ケイト:しつこいぞ!
GM:キツツキと処女厨しかいねえ!
エスピーナ:追いかけてきたぞ
ミリノア:処女厨の追跡者
ケイト:こわ
GM:ちょっと気持ち悪いのでもう一回どうぞ
エラ:帰って、どうぞ
ミリノア:2d (2D6) > 6[3,3] > 6
GM:草
ミリノア:またキツツキだけど?
エスピーナ:キツツキネタは天丼するからな…
GM:6と9以外出るまで振っていこう
ミリノア:2d (2D6) > 10[5,5] > 10
エラ:キツツキと陰獣しかいねぇのかこの森は それ以外
ミリノア:やっと違う出目出たか
ディーラ:やっほー
エラ:お話ディーラか
ケイト:「あ、こんにちはー」
ケイト:じゃねえ見えない
ミリノア:瘴気の森と捻じくれの木の話でもするべ
ディーラ:ディーラは幻獣ですね
エラ:幻獣だから
エラ:大丈夫
ケイト:ああ見えた
ディーラ:まあエルフ語か魔法文明語なんだけど
ケイト:魔法文明がいけるので
ミリノア:エルフなので
ディーラ:『ほえー。そんな冒険をしてきたんだねえ』
ミリノア:『これであの森が平和になればいいんだけどね』
ディーラ:『そうだねー。ありがとう!』
GM:二個目は貰えないので、今回は軽くお話して別れました
エラ:あいよ
ミリノア:あい
GM:果物とかはもらったよ
GM:おやつにしようね
ミリノア:おいしい!
ケイト:わーい

GM:ではお次ー
エスピーナ:D7探索
GM:D7かな?
GM:15時
GM:D7は森林と平原の境界です。木々がまばらに生え、見通しが良いですね
GM:エラ2dどうぞ
エラ:2d (2D6) > 9[5,4] > 9
GM:9:旅の商団と遭遇する。一般装備品・消耗品など(ETp105と106に載ってるやつ)を1割増しの値段(端数切上)で買うことができる。また、幻獣の素材を2割増しの値段(端数切捨)で買い取ってくれる。
エラ:あの陰獣の角叩き折っておけば良かったのでは?
エスピーナ:幻獣の素材持ってたか?
ミリノア:買うものない 売るものある?
GM:一応サンダーバードの素材
エラ:そう言えば…
ケイト:売っとくか
エラ:売る!
ミリノア:保存食が数倍に化けた
エスピーナ:350だから420になるか
旅商人:Thank you……
旅商人:メモっておいてください
エスピーナ:戦利品に書いてある
旅商人:有能
エスピーナ:D8か
GM:じゃあD8ですかね

GM:せっかくだからケイトとエスピーナで1回ずつ振っていいよ
ケイト:2d=12 うおお (2D6=12) > 9[6,3] > 9 > 失敗
ケイト:かえれ!
旅商人:そんな…
ケイト:あら
エスピーナ:2d6 (2D6) > 7[6,1] > 7
ケイト:そっか もう表がちがうんだった
旅商人:7ならエスピーナはもう1回
エスピーナ:2d6 ワンモアタイム (2D6) > 11[5,6] > 11
エスピーナ:惜しい
ケイト:おしい
エスピーナ:でも初見のイベントは出せたな
GM:choice[ケイト,エラ,アル] (choice[ケイト,エラ,アル]) > アル
GM:じゃあアルが何かに躓いてこけます
アル:「うわっとっと!?」
ケイト:「大丈夫?」
アル:「はい…何かに躓いて…」
GM:アルが躓いたのは魔晶石ですね
ケイト:こんなところに…
GM:というわけでエスピーナは2d10を振ってください
エラ:野生の魔晶石だ
エスピーナ:2d10 ダイスロール (2D10) > 9[4,5] > 9
ケイト:なかなか
GM:9点魔晶石です
エラ:いいね
エスピーナ:アルに渡しておくか
エスピーナ:躓いたし
アル:「じゃあ持っておきますね」
GM:そんなこんなで、君たちはトアル村へと戻ったのでした…
GM:でいいですかね?
エラ:戻りました
エスピーナ:そうだな
GM:じゃあ今日はここまで、明日エピローグにしましょうか
ケイト:はーい
GM:それでは、お疲れ様でしたー!
ミリノア:お疲れ様でしたー
エラ:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ
GM:明日は…22時半から予定で
GM:多分終わるだろう
エラ:あいよ

エピローグ

GM:点呼
ミリノア:あい
ケイト:ててんてん
エラ:ウェイ
エスピーナ:あじ
GM:では再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
エスピーナ:よろしく
エラ:よろしくお願いします
ケイト:よろしくー
ミリノア:よろしくおねがいします
GM:前回のあらすじ:ゴリラと温泉に入って帰ってきました
GM:トアル村に戻ってきましたね
GM:マチルダが報告を聞くついでに夕食を御馳走してくれます
ケイト:ほほう
村長マチルダ:羊肉のシチューよ
村長マチルダ:「さてと、それじゃあ話を聞かせてもらいましょうか」
ケイト:「えーと、とりあえず瘴気の発生源はなんとかしたよ」
村長マチルダ:「へぇ、やるじゃない」
村長マチルダ:「あ、焼き立てのパンもあるわよ」
ミリノア:「ただまだアンデッドの類はしばらく湧き続けると思われるそうです」
ケイト:「おいしい…!」
アル:もぐもぐ
エラ:「だね」亡者はそうねと
村長マチルダ:「その辺りは問題ないわ。って言うよりそこまで依頼してないし」
エスピーナ:「そのほかのめぼしい情報としては瘴気の森の範囲に魔動機文明時代の村跡と、天然の温泉を見つけた程度だな」
村長マチルダ:「なんなら発生源も、ってとこだけど。あれはジオルドのやつが妙に乗り気だったし…」
村長マチルダ:「ん、温泉!?」
ケイト:「報告としてはそっちのほうが面白いかも」
アル:「ですです」
ミリノア:「あとジオルドさんが恋人と一緒に残りのアンデッド対策をするって言ってましたね」
エラ:「まぁ確かに。ただそこそこ距離あるからね温泉地」
村長マチルダ:「えっあいつに恋人とかいたの」
村長マチルダ:「…ある意味で一番の衝撃だわぁ」
エスピーナ:「同感だな」
アル:「気持ちはわかります」
村長マチルダ:「あいつのことはさておいて…温泉は収穫ね」
村長マチルダ:「ハーヴェスの物好き貴族に売り込めば喜々として開拓に行くでしょうし」
ケイト:「でも強そうな森の賢者が…」
エラ:「瘴気の森抜けた先、大体ここから5時間くらいかな」と、簡単に地図起こし
ミリノア:「一応瘴気の森の直ぐ側なのである程度戦える必要はありますね」
エスピーナ:「距離はあるがいい温泉だ」
村長マチルダ:「あはは、そんなことは私の知ったこっちゃないから大丈夫よ」
村長マチルダ:「せいぜい苦労してもらいましょ」
ミリノア:「ミイラ取りがミイラになって冒険者の仕事が増えるのは勘弁してほしいですけどね」
エスピーナ:「一応、温泉には妖精のヴァンニクが住み着いていたが」
エスピーナ:「人が来るかもしれないことをどう思うか尋ねてみたところ『温泉客が増えるんですかやったー』とのことらしい」
村長マチルダ:「へー」
エスピーナ:「必要以上に荒らさなければ問題も起きないだろう」
村長マチルダ:「ま、さっきも言った通りこれからどうなるかは私の知ったこっちゃないわ。一応伝えてはおくけどね」
村長マチルダ:村の経営で手一杯よ!
ミリノア:まあ
エラ:「まぁ…」はい
エスピーナ:「そうだな」
エスピーナ:何かもめごとが起きたら森の養分にされるだけだろう
ミリノア:自分たちが解決した後に変な揉め事があると寝覚めよくない
村長マチルダ:「ただ今までアンタッチャブルだった領域が開けたのはいいニュースよ。ここにとってもハーヴェスにとっても」
村長マチルダ:「その働きを賞して報酬を出さないとね」
村長マチルダ:2万ガメルを渡します
ミリノア:受け取ります
村長マチルダ:基礎5000+ボス撃破10000+温泉5000よ
エスピーナ:なかなかの報酬だな
村長マチルダ:さてと、他になにかあるかしら?
エラ:特には?
エスピーナ:c(20000+7600*4+60+3300+2000) c(20000+7600*4+60+3300+2000) > 55760
エスピーナ:一人あたり11100Gと少しか
ミリノア:多分ほかはないかな
GM:では君たちはその日も寝床を借り、翌朝ハーヴェスへと戻りました
GM:一方その頃…
GM:〈ドラゴンファイア〉、その倉庫にて
GM:静置されていた『試練の絵本』が、煌々と赤い光を放っているのでした……
ミリノア:赫い光…
GM:というわけで次回、最終話
ケイト:けっせんのとき!
GM:「絵本に描いた夢」
GM:次回予告は…また今度!

アフタープレイ

GM:では4話はここまでとなります。精算をしましょうかね
GM:経験値はぁー
GM:基礎:1000
隠れ里にたどり着く:1000
エントの頼みを解決する:1000
温泉を発見する:1000
捻じくれの樹を破壊する:2000

GM:6000と敵がっと
GM:ボスが確か890で、あとはラッシュペッカーとアローフッド5体で+80か
GM:6970ですかね(多分)
GM:お金はさっきエスピーナが出してくれてたか
エスピーナ:c(20000+7600*4+60+3300+2000) c(20000+7600*4+60+3300+2000) > 55760
エスピーナ:c(55760/5) c(55760/5) > 11152
エスピーナ:アルとエラはここに+420
エラ:ふぉい
GM:測量のワンドどうする?
GM:持っとく?
ミリノア:一応?
エラ:いる?
ケイト:ウエポンホルダー買うか…
エラ:いるらしい
ケイト:ワンド自体は発動体になるっけ?
GM:どうなんだろう…
ケイト:まあ最悪左手に発動体ストーンでも持とう
エスピーナ:なる
GM:その辺りは後で検討しておいてください
エラ:ワンドのカテゴリはアイテムだから
エラ:(指定以外の)カテゴリを発動体加工は出来ないかな
エスピーナ:発動体になる、と明記されている
エラ:まじで…
GM:成長は4回です
エスピーナ:測量のワンド自体がそもそも発動体であるわけだな
エラ:書いてるな 冷静に考えたらこれ持って貫通魔法打てなんだから
エラ:そら発動体だわな!
エラ:んじゃ4成長を
エスピーナ:成長4回か
エラ:GR4 [4,6]->(生命力 or 精神力) | [6,6]->(精神力) | [5,6]->(知力 or 精神力) | [2,5]->(敏捷度 or 知力)
エスピーナ:経験点が6970に+200だな
ケイト:gr4 [5,2]->(知力 or 敏捷度) | [1,4]->(器用度 or 生命力) | [3,4]->(筋力 or 生命力) | [5,1]->(知力 or 器用度)
エラ:精神精神知力知力
エスピーナ:gr4 さてどうだ [5,5]->(知力) | [1,3]->(器用度 or 筋力) | [3,2]->(筋力 or 敏捷度) | [6,1]->(精神力 or 器用度)
エスピーナ:ふむ
アル:gr4 [4,5]->(生命力 or 知力) | [6,6]->(精神力) | [6,2]->(精神力 or 敏捷度) | [2,5]->(敏捷度 or 知力)
アル:くっ…生命Bが4にならない…!
ミリノア:gr4 [2,4]->(敏捷度 or 生命力) | [3,1]->(筋力 or 器用度) | [2,5]->(敏捷度 or 知力) | [4,6]->(生命力 or 精神力)
ケイト:知力知力生命生命かなあ
エラ:そう言えば欠片は
GM:いっぱい
GM:何個だっけ 確か13個
エラ:さっとふりま
エラ:13d (13D6) > 55[6,3,2,5,4,4,4,6,2,2,6,6,5] > 55
エラ:跳ねたな…
エスピーナ:器用器用筋力知力か?
エスピーナ:誰か知力指輪余らせてないか?
GM:地味にかけらが上ブレてるな
ケイト:指輪は割るからなあ
ミリノア:敏捷器用敏捷生命にするかな
エラ:まぁ追々、まだ装備整理が追いついていない
アル:生命精神精神知力ですね
エスピーナ:おそらく知力器用器用、あと1つを敏捷か筋力のどちらかに振る形になるはずだ
GM:んじゃまあそんなとこですか
GM:これにて第4話終了!
GM:お疲れ様でしたー
エスピーナ:お疲れ
エラ:お疲れ様でした
ミリノア:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさまでした!