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本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA


プリプレイ

GM:点呼
エラ:はい
エスピーナ:時間だな
ケイト:はーい
ミリノア:わーい
GM:はーい
GM:では第3話を始めていきます
GM:よろしくお願いしまーす
ミリノア:よろしくお願いします
ケイト:よろしくねー
エラ:よろしくお願いします
GM:■3話 今回予告
ハーヴェスでの盗難事件による騒動もそろそろ落ち着いた頃。
三度絵本の世界を訪れた君達は、例によってマグノリアからの頼み事を受ける。
内容も前回と同じく、依然体調の悪い彼女の姉リィンベルの薬を探してほしいというもの。
ただし近くの村跡にはもうその薬は残されておらず、別の場所を探さなければならない。
そして森の姉妹は薬が眠る場所にひとつ心当たりがあるようだった。

《絵空の魔姫》3話 「眠りし白亜の殿堂」
これは、終わりへと急転する物語。

GM:ダンジョン探索ですわよ
ミリノア:前回が重めだったのでダンジョンアタックするだけの軽めのシナリオと聞いていますわよ
GM:カルイヨー
ケイト:なんか不穏なんですけど!

成長報告

GM:ではいつもの成長報告
GM:ミリノアから
ミリノア:ういっす
ミリノア:バトルダンサーを6Lvに、スカウトを4Lvにしました
ミリノア:後姫様から頂いた功績点でブロードソード級まで上げてついでに《銛利投擲の法・引》を習得しました 今のところ使う予定はないです
GM:はい
ミリノア:装備の更新とかは確かしてないのでおわり

GM:じゃあエラ
エラ:hai
エラ:フェアテ5→6 いじょう
エラ:契約は
エラ:土炎光Lv6闇6(7-8) 4属性
エラ:以上!
GM:はいよ

GM:ではではケイト
ケイト:ケイトだよー 今回は大幅強化
ソーサラー6 フェンサー4 セージ3 までのばしましてー

ケイト:バトルメイジスタッフを購入 火力大幅アップ!
あとスマルティエシリーズを買いあさって生存性も強化してるね

GM:うわHPめっちゃ上がっとる!?
ケイト:ちょっと打たれ弱いのが不安だったけどまあなんとかなりそう
エラ:7部位スマルティエは圧巻
ケイト:8カ所だよー
GM:やばすぎる
エラ:8や
ケイト:こんなところかな 言語は気分でドラ言語にしました
GM:スマルティエのガーターベルトで草
ケイト:前回物議を醸したあれ
ミリノア:なんでもあるな
ケイト:おしゃれ靴ってなんだよという疑問を投げかけつつおわり

GM:じゃあガーターベルト事件の原因エスピーナ
エスピーナ:ファイター6、スカウト4にそれぞれ成長
エスピーナ:装備の購入は多機能ブラックベルトぐらいか
エスピーナ:スプリントアーマーにディフェンダーを合わせて防護7点、まずまずだな
エスピーナ:その他の購入品はない。以上だ

GM:では最後アルちゃん
アル:確かプリーストを5に上げました!
アル:上位の回復魔法を習得しましたよ
アル:他には特に無いですね
アル:アイリス様から貰った徽章でちょっとだけ強化はされてます
アル:以上です

冒険者の日常

GM:では成長報告こんなところ
GM:えーとー
GM:前回からー
GM:1d6 (1D6) > 3
GM:3週間経ちました
GM:その間君達はと言うと
GM:冒険者の日常表です
ケイト:でたわね
ミリノア:例の漁村に行ってました(流派秘伝取りに行った風)
GM:振れ
ミリノア:うっす
GM:2d6でーす
GM:2b6のほうがいいかも
ミリノア:2b6 (2B6) > 1,3
GM:授賞式に参加した
GM:槍投げ大会でもしてたのか…?
ミリノア:前回ラストがほぼ授賞式みたいなもんだったやろ
GM:あれはあれです
エラ:非公式だし…
ミリノア:あの槍投げ大会は冒険者の部と一般の部で分かれてるんですけど(生える設定)
アル:そうなんですね…
ミリノア:私はもう冒険者なので冒険者の部で出ることになりますが流石に歴戦の冒険者相手には勝てませんよ
ミリノア:より高みを目指さなきゃなと思いつつ授賞式に出ました(こなみかん)
ケイト:ストイックエルフ
GM:あいつもあいつでだいぶ変人だよな…
アル:2b6 (2B6) > 4,2
アル:廃屋解体のお手伝いをしました
ケイト:アルちゃん前も力仕事してなかった?
瑞の字:魔猪の氏族だからな…
アル:前は賭けでボロ負けでしたよ!
ケイト:前の前だっけな ともかくえらい
アル:えへへ
GM:他の人も振ってみよう
エラ:さくっと
ケイト:ゆけー
エラ:2b6 (2B6) > 1,3
ケイト:授賞式
エスピーナ:槍投げ授賞式
エラ:暇しててミリノアに引っ張っていかれたか
GM:おっ参列者が増えたな
ケイト:ミリノアの応援にいったのかな
エラ:かも
エラ:まぁ…そんな感じで!
ケイト:んじゃいくよー
ケイト:2b6 (2B6) > 2,6
ケイト:親しい人が引っ越した
ケイト:ぶつ森かな?
GM:ケイトがハラスメント行為を…(曲解)
ミリノア:宿住まいだから…ルームメイトとか?
瑞の字:ひっこーし!ひっこーし!さっさとひっこーし!
ケイト:闇が深い
ケイト:このあいだ仲良くなった衛兵さんが配置換えになっちゃったとかじゃない
GM:なるほど
ケイト:choice[王城,下町のあるとこ,畑のあるとこ,魔動機ギルドのあるとこ] (choice[王城,下町のあるとこ,畑のあるとこ,魔動機ギルドのあるとこ]) > 王城
ケイト:「栄転じゃん、おめでとうかな?」
GM:かもしれない
ケイト:(旧市街エリアの衛兵さんの想定)
ケイト:どぞー
GM:エスピーナ
エスピーナ:2b6 (2B6) > 4,4
GM:派手に転んだ
GM:台車レースか……
ケイト:大クラッシュ!
エスピーナ:ガッシャーーーーン!
瑞の字:だが冒険者はこの程度では怪我を負わない。石畳の上を転がりダメージを殺すのだ
ケイト:「うわっ 大丈夫?」
ケイト:「台車壊してない?」
エスピーナ:「コーナーリングが甘かったか……要改善だな」
GM:ミニ四駆じゃねーんだぞ
GM:じゃあまあそんな日常をダラダラ過ごしていると…
GM:ってところで本編です
エスピーナ:あ、自己紹介で一つ宣言してなかった
GM:ほい
エスピーナ:グレートソード級になりました
GM:ええ……
エスピーナ:これで台車レースで不名誉点を押し付けられても100点までは無視できる
GM:まあ問題ないでしょう 一応その辺りからは結構厳しい審査が入ります
GM:台車レースでふざけ倒してるだけだしな…
ミリノア:ただまあそろそろ名誉に相応しい振る舞いは求められてくるかもしれん
エスピーナ:注意で済む程度のやらかししかしてないし実績は出してるし、ちゃんと審査に通れるラインを見計らってやらかす

オープニング

ドラゴンファイア

GM:では改めて本編
GM:君達は例によってリーナに呼ばれます
GM:三回目ともなるとだいたい理由にも察しが付くでしょう
GM:君たちが装備を整えて向かうと、やはりというか
GM:リーナが持つ絵本は赤く光っていました
ケイト:「お、ついに」
エスピーナ:(台車の件か、薬品の爆発か、絵本のどれかだな)
看板娘リーナ:「ええ」
ミリノア:「いつでもいいよ」
エラ:「少し久しぶりな気がしますね」1個依頼挟んでこれ
アル:「また本の中で冒険ってことですね」
エスピーナ:「絵本か」
看板娘リーナ:「それじゃ、今回も調査よろしくね」
エスピーナ:察しが良いPTメンバーは(こいつお叱りが来るかもって考えてたな)って気付くかもしれません 気付かないかもしれません
看板娘リーナ:「あ、依頼報酬はそいつが壊した台車代に充てるから」
ケイト:「……」 えすぴーをげしげし
ミリノア:「今回は4等分かぁ」
エスピーナ:「なんだ、忘れていなかったのか」蹴られてます
アル:「エスピーナさん…!」
エラ:「ええ…」
エスピーナ:「問題ない、次は上手くやる」
看板娘リーナ:「じゃあそういうわけで。はい、いつでもどうぞ」 絵本をテーブルの上において
ケイト:「それじゃいってきまーす」 躊躇なく飛び込む
看板娘リーナ:「あんたグレートソード級なのにまだやるつもりなわけ…?あたしももう諦めてるけどさぁ…」
アル:「ケイトさん躊躇ありませんね…」
エスピーナ:「そういう風聞が流れていた方が動きやすいからな」
看板娘リーナ:「こいつ…」
ミリノア:「とりあえず台車の件は戻ってからにしようか…」
看板娘リーナ:「ああもうさっさと行きなさいよ」
エラ:「荷物はヨシ、それじゃあ行くとしますか」
エスピーナ:「身形を整えたうえでボロが出るよりも、事前に"そう"と周知されている方が結果的に評判は高止まりする」
アル:「そうですね、ケイトさんが待ちくたびれてしまいます」
エスピーナ:「そういうことだ。ではな」
看板娘リーナ:「はよ行け!」
エスピーナ:絵本に触れます
アル:同じく
エラ:まぁいきましょう
ミリノア:ごーごー
GM:では視界がぐるりと反転し…
GM:絵本の世界へ………

『マグノリアの家』

GM:視界が開け見えたのは
GM:前と同じ、緑の壁に囲まれたマグノリアの家です
ケイト:「遅い!」
ミリノア:「エスピーナが説教されてたからね…」
エスピーナ:「リーナに捕まってな」しれっと
GM:余談ですが外と中で20倍程度の時間差があります
ケイト:「先に入ってお茶してようかと思っちゃったよ」
ケイト:ケイトせっかちか?
エスピーナ:20倍、1分問答したら20分か
ケイト:あ、逆か
エスピーナ:2~3分で小一時間、遅いというには十分だな
GM:そうそう
ケイト:おそい!
GM:初回で冒険者が見物楽しめてたのはこれがあるからですね
GM:ちゃんと描写はしてなかったけど
エスピーナ:2日かけても外から見ると2時間半ぐらいか
ミリノア:映画として眺めるには丁度いいわな
ケイト:「まあいいや、とりあえずお邪魔しちゃう?」
ケイト:マグノリアの家を見て
ミリノア:「だね」
アル:「そうしましょう!」
エラ:「だね」はいはい
ケイト:のっくのっく
ケイト:「マグノリア~ いる~?」
GM:足音が聞こえて…
マグノリア:「はーい。あ、冒険者さん!」
ケイト:「こんにちは、元気にしてる?」
マグノリア:「うん。私は元気」
エラ:「どうも? お邪魔しますね」と、久しぶりに
ミリノア:「お姉さんは?」
マグノリア:「お姉ちゃんはまだ体調崩してて…」
ケイト:「あらら…」
マグノリア:「とにかく中にはいって!」
エスピーナ:「ふむ」
アル:「そうなんですね…」
ケイト:「うん」 ただならぬ雰囲気なのでついていこう
アル:「おじゃましまーす」
GM:では中に案内されますと、そこには椅子にかけるリィンベルの姿
リィンベル:「あら…」
ケイト:「こんにちは、リィンベルさん」
リィンベル:「こんにちは、冒険者さんがた」
リィンベル:「またいらっしゃったんですね…けほっ」
エスピーナ:「調子は悪そうだな」
ケイト:「あ、楽にしてて またいきなり押しかけちゃってごめんね」
リィンベル:「いえ、皆さんのおかげでだいぶ体調は良くなりましたから…」
リィンベル:前回より幾分かは顔色が良さそうです
ミリノア:「とはいえまだ万全じゃないんでしょう?あまり無理しないでくださいね」
アル:「そうだ私、病気を治す魔法を覚えたんです」
ケイト:「おっ すごい!」
エラ:「ですね。というかどういう症状でしたっけ…ああ、ようやく」中の人が覚えていない それとプリ5になってたか
マグノリア:「本当!?使って使って!」
リィンベル:「それはすごいですね…ではお願いします」
アル:「はい!」
アル:というわけでキュア・ディジーズを使ってみましょう
system:[ アル ] MP: 31 → 28
アル:2d+7 魔法行使! (2D6+7) > 3[2,1]+7 > 10
アル:………
エラ:ひく い
ケイト:……
エラ:キミ冒険者Lv幾つだっけ
アル:5ですが…!
エラ:残念…
エラ:Lv6ならクリ出してシナリオ改変出来たのに
アル:まあ薄々分かってるとは思いますが
アル:たとえクリ出そうが意味ないので
エラ:クリでも「効かないことがわかった」ってのはわかるので
エラ:それはだいじ
アル:ただ、結果としては治せなかった、となります
ケイト:「どう?」
アル:「あ、あれ?うーん……」
アル:「なんかダメそうです…すいません…」
マグノリア:(´・ω・`)
ケイト:「あら…」 セージとか何か振れる?
GM:振ってみてもいいよ
GM:冒険者+知力にしましょうか
ケイト:セージ知識いきまーす
ケイト:冒険者ね
エラ:ぼーち
ケイト:2d+6+4 冒険者+知力 アイデアロールって感じ (2D6+6+4) > 7[1,6]+6+4 > 17
エラ:2d+6+4 ぼー ち (2D6+6+4) > 9[6,3]+6+4 > 19
ケイト:おお
アル:2d+5+2 (2D6+5+2) > 4[2,2]+5+2 > 11
アル:うーんこれは風邪!
ケイト:アルちゃんかわいい すき
GM:スカウト組も振ってみていいよ
ケイト:冒険者レベルベースだとそんなに差はないのよね
GM:振らないなら先進めます
エスピーナ:振るか
ミリノア:一応振っとくか
エスピーナ:2d+6+2 さて (2D6+6+2) > 9[6,3]+6+2 > 17
ミリノア:2d+6+4 (2D6+6+4) > 4[3,1]+6+4 > 14
GM:15以上の人は、達成値的なものが足りないんじゃねーかって思います
エスピーナ:「魔法強度の不足か」
GM:もっとも、この軽度の症状に対して魔法強度が足りないのはいささか不自然ではありますが…
GM:ただ現実として前回の薬で良くなってはいますしね
エラ:「"ただの風邪"ならそれこそそこまでの魔力無くても出来るんだよね」うーんと
エスピーナ:「『症状の割に根が深い』という表現が適切か?」
アル:「ううーん…?」
ミリノア:「うーん…病気じゃないのかもしれない…?」
ケイト:「もう一回くらいチャレンジしてみる?」 言うだけなので話すすめてもらえれば
マグノリア:「もう一回薬を取ってくれば治るかな?」
エスピーナ:「容体が悪化している訳でもない。ひとまずは経過観察でいいだろう」
ケイト:「あれが効いたのは確かだしね 前のはもうなくなっちゃった?」
マグノリア:「うん…村ももう一回探したけどなかった」
アル:「むむ、それは困りましたね…」
ミリノア:「他に手に入る場所とか無いかな」
リィンベル:「…………」
ケイト:「レシピとかでもいいからほしいね」
リィンベル:「心当たりのないこともありません」
ケイト:「ほんと?」
リィンベル:「はい」
エスピーナ:「……なるほど、確かにな」 >レシピとかでもいいから
リィンベル:「ここから半日ほど歩いた先に、魔動機の工場跡地みたいなものがあります」
エラ:「魔動機の…ふむ、遺跡なのかな」ふむふむ
リィンベル:「遺跡というほど古くはなさそうですが…」
リィンベル:「この周辺で何かが残されてるとすれば、あそこくらいしか思いつきませんね」
エラ:「…古くないんだ? とりあえず、成程?」んー? と思ったが一旦置いておこう
ケイト:「とりあえず行ってみてもよさそう」
アル:「そうですね、特にやれることもありませんし」
ミリノア:「他に心当たりもないし…」
エスピーナ:「なら行く価値はあるだろう」
エラ:「かも」
マグノリア:「ほんと?ありがとう!」
ケイト:「ま、期待しすぎない程度に ね」
リィンベル:「けほっ、皆さんありがとうございます」
エスピーナ:「前に教えた薬草はまだ残っているか? 体調が悪いようなら煎じておけ」
リィンベル:「場所は…森の中に線路があって、そこを辿れば……」
リィンベル:「マグノリア、線路まで案内してあげて」
マグノリア:「この草だよね?」>エスピーナに
エスピーナ:「ああ」
マグノリア:どうやらマグノリアが集めてたみたいですね
エラ:「ここにも線路あるんだ」向こう(ブルライト)だとややめずらしめ
ケイト:「えらいぞ~」
マグノリア:「えへへ」
ケイト:「じゃあ、案内お願い いってくるね、リィンベルさん」
アル:「お大事にしてくださいねー」
マグノリア:「行ってくるね、お姉ちゃん!」
GM:というわけで…
GM:森の中の施設へ向かいますか?
ミリノア:イクゾー
GM:デッデデデデデッ
エスピーナ:カーン!
エスピーナ:ファミリア作っておくとか?
ケイト:前作ったやつ持続してる扱いじゃだめ…?
GM:いいよ
エラ:作ってるなら永続のはずだが
GM:引き続き蛇ね
セブンティーン:では引き続きセブンティーンがお送りいたします

『森の廃線を往く』

GM:ではマグノリアの案内に従い森を行きますと
GM:ほどなくして線路に突き当たる
エスピーナ:「線路だな。どちら側に向かえばいい?」
GM:線路上は草木も伐採されており、歩きやすそうです
ケイト:「おお、けっこう交通があるのかな?」
マグノリア:「あっち」 北東方向!
マグノリア:「今は何も走ってないんだって」
ケイト:「ふーん?」 それにしては手入れされてる気も
ケイト:「あとは辿っていけば大丈夫だったかな、」
エスピーナ:トロッコみたいなものが転がってたりは……流石にしないか
GM:ないですねぇ
ミリノア:「工場跡地って言ってたっけ」
GM:1d6 (1D6) > 3
GM:トロッコはありませんでしたが
GM:トラバサミはありました
ケイト:草
エスピーナ:野生のトラバサミだ!
ケイト:トレイントラバサミか
GM:あ、この出目トラバサミじゃねえや
ケイト:草
ケイト:フェイントトラバサミ
エラ:エアトラバサミ
GM:森の奥から動物の鳴き声が聞こえてきます
GM:<「メッキョロピロリロフモーン」
ケイト:「あっ、あの鳴き声…」
アル:「なんか聞いたことあるような…」
ケイト:「気になる… けど今は」
エスピーナ:「歩くしかないな」
マグノリア:「行こう!」
エラ:「うん」行きましょ
ケイト:ごーごー
ミリノア:線路を歩いてる写真がパッケージの曲なんだったけ
GM:そんな感じの 周りは木々ですけど
GM:歩いて、歩いて……
GM:やがて日も暮れようかとする頃
ケイト:けっこう長いね!?
リィンベル:半日って言いましたし…
ケイト:そっかー
GM:線路の先に、白く聳えたつなにかが見えてきます
ケイト:「あれかな?」
エスピーナ:「アレだろうな」
GM:やがて、森が大きく開けます
エスピーナ:「帰りは工場跡地で何か見繕うとしよう。資材運搬用のトロッコなんかがあるだろう」
ケイト:「線路はあるから、何かしら残ってそうだね」
GM:白く聳えたつ建物はかなり背が高く、ドラゴンファイアより大きそうです
ケイト:「中には入ったことある?」>マグノリア
GM:ただドラゴンファイアは横に広そうな感じだけど
マグノリア:「ううん、初めて来た」
アル:「おっきいですね…」
ケイト:「なら気をつけていこっか」

『森に眠りし白亜の殿堂』

GM:白い外壁には多くの傷がありますが、そこまで古いものではなさそうに見えます
GM:建物の正面には巨大な鉄扉が閉じられています
エスピーナ:一応扉周辺を見ておこうか
GM:探索判定どぞ
ケイト:まかせたー
ミリノア:わぁい
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 7[1,6]+4+2 > 13
ミリノア:2d+4+4 スカ知 (2D6+4+4) > 9[3,6]+4+4 > 17
GM:外壁をぐるりと回ったことにしましょうか
GM:まず2人…と言わずとも全員気づくけど
GM:正面、扉の隣に建物の名前が書いてありました
GM:「アーヴィング魔動機研究開発所」というらしい
エラ:ちなみに何語、公益共通語で読めるのか
GM:扉に罠はありません 鍵もありません 開きません
GM:特に何も言わなければ全部交易共通語だよ
エラ:hum
エラ:とりあえずここは
エラ:おk把握
エスピーナ:「流石に開いてはいないか」
エラ:「流石にそうか」
ケイト:窓とかはある?
GM:で、偵察に出た2人は、東側の外壁に大穴が開いてるのを見つけます
エラ:周りを えらいぞ
GM:ミリノアはそれに加え、西側の2Fの窓から梯子が降りているのを見つけます
GM:ちなみに大穴から中を伺えますが、動くものは何もいませんでしたよ
ミリノア:「あ、あそこの2階の窓から梯子が垂れてる」
エスピーナ:「ああ、よく見つけたな」
ミリノア:「扉開かないみたいだし、あそこから入るしか無いかな…誰か先客がいるかも知れないけど」
GM:ちなみに夜間ペナ入ります
エスピーナ:←暗視
ミリノア:←暗視
GM:持ってないやつがいるだろぉ!
GM:貴様らが持ってなかったら梯子には気づかなかったぞ
ミリノア:精進が足りん
エラ:じゃあ暗視のためのお金をくれ
エラ:さておき。
ミリノア:とりあえず入るまでは確定でいいと思う
GM:正面の扉は開かないようです
ミリノア:梯子登って中を覗くことは出来る?
ケイト:東か西かかなー
GM:1Fの大穴から入るか、2Fにはしごを使って登るか
エスピーナ:一応大穴から入るルートもあるが
エスピーナ:2階からでいいだろう
エラ:大穴から下への距離次第かな
GM:ああ、大穴は壁に空いてる
エスピーナ:外壁に穴が開いてる形だろう
エラ:下は下で何かありそうというPL思…壁か!
エラ:壁から普通に入れるのね
エスピーナ:穴というよりは亀裂かもしれないがな
ミリノア:とりあえず半日歩いたし仮眠取れるような場所確保したい
エラ:とりあえず先発隊見に行ってから考えようって顔をしている
GM:大穴が空いてる部屋は大きく、奥に扉があります
ミリノア:2Fの部屋が安全そうならそこで休憩もありだと思う
GM:ここで仮眠程度取るのは問題ないでしょう
GM:2Fの窓の先は通路です
ケイト:微妙だねー
ミリノア:廊下の窓から垂れてる感じか
GM:扉がふたつ見えますが通路自体は狭いですね
エスピーナ:なら大穴の部屋が仮設拠点だな
ミリノア:じゃあいい感じのローテーションで各自仮眠を取る感じで
エスピーナ:一応部屋の安全確認だけ取ります
GM:仮眠前に探索だろぉ!?
ケイト:草
エラ:そりゃそう
エラ:いってこーい
エラ:上も下も見える範囲見ておいて良さそう
ミリノア:plus crab
エスピーナ:俺は宣言したから問題無いな >仮眠前の探索=部屋の安全確認
ミリノア:たんさくたんさく
エスピーナ:2d+4+2 早々に探索 (2D6+4+2) > 5[1,4]+4+2 > 11
エスピーナ:低いな
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 10[4,6]+4+4 > 18
GM:さて、部屋の描写を
GM:大きな部屋の中には壊れた大机や椅子があり、それらが部屋の隅に押しのけられています
石と鉄づくりのキッチンのようなものもあるが、ひび割れ錆びついており使えなさそうです

GM:どうもギルドの酒場のような印象を受けます
GM:先程言った通り、大穴の対面には扉がありますね
GM:地面の石畳には亀裂が走り、隙間から雑草が顔をのぞかせています
GM:椅子も腐り切ってはいないようです。寝床くらいには使えるでしょう
GM:というわけで休息部屋ですね なにもないです
ミリノア:やったぜ
ケイト:扉とその向こうくらいまでは事前に調べて置いてもいいんじゃない
GM:というわけで遺跡探索スタートですがー
GM:現在は全員休息部屋…食堂にいます
ケイト:ほむ
GM:ああそうだ
GM:外から見た感じこの建物は3F建てみたいですね
ケイト:りょうかいー
ミリノア:はーい
エラ:あそうだ(唐突) 終わる前に
エラ:文明鑑定判定やって良いっすか
GM:どうぞ
エラ:フェアリーウィッシュとまず叫ぶ
エラ:2d (2D6) > 12[6,6] > 12
ミリノア:冒険者の宿より大きそうな3階建て施設…お手軽ダンジョンアタックで終わらないな?
エラ:ここじゃない
ケイト:そっちじゃないです
エラ:そのままFW1使って
エラ:2d+4+3+1 文明鑑定(せーち) (2D6+4+3+1) > 8[3,5]+4+3+1 > 16
エラ:まぁまぁ
ケイト:悪くない
GM:魔動機文明時代の建築様式です
GM:多分コンクリート的な
エラ:「大体わかってたけど魔動機文明の遺跡…もとい、廃墟なのかな」とチェック
ケイト:2d+3+4 せっかくなのでこっちも (2D6+3+4) > 7[4,3]+3+4 > 14
エラ:この後寝るからMP消費割愛で良いよね
ケイト:「かなー」
GM:いいよ
エラ:まぁわたしは1だけだから誤差だがふぉい
エラ:やりたいことひとまずよし
GM:奇襲とかもないので
GM:キャンプ気分でテンションの高いマグノリアの相手をしながら朝まで休んだってことにします
ケイト:かわかわ
GM:ってことで今日はここまでにしましょうか
ケイト:おつかれさま!
GM:続きは17日22時から 本格的に探索開始です
GM:お疲れ様でしたー
エラ:お疲れ様でした
ミリノア:お疲れ様でしたー
エスピーナ:お疲れ
エラ:今日やることメモ 契約を変える
風炎光の3属性契約に

system:[ アル ] MP: 28 → 31

『魔動機研究所跡地探索』

『1F 食堂』

GM:点呼
エラ:はい
ケイト:草
ミリノア:はい
エスピーナ:時間だな
GM:では再開しましょ
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ 薬を探しに遺跡までやって来たのだ
GM:というわけで、1Fの大きな部屋で一晩を明かしたキミたちです
ミリノア:本格的♂ダンジョン攻略
GM:時刻は朝、遺跡の中は十分に日光が届いているとします
ケイト:「おはよ~ お茶淹れてるよー」
マグノリア:「おはよー」
ミリノア:「野営を想定してなかったから寝具の類用意し忘れたのが惜しい…」
GM:というわけで行動開始ですわ
ミリノア:一旦昨日見つけた梯子が残ってるか確認したい
エラ:「よ、っと…魔動機文明の廃墟だと…」と、朝早くから契約弄り終えて
GM:残ってますわよ
エスピーナ:choice[ぐっすり寝てた,外なので軽く寝ていた] (choice[ぐっすり寝てた,外なので軽く寝ていた]) > 外なので軽く寝ていた
GM:まあ見張り立てつつ交代で休んだとは思いますが
エスピーナ:(軽く屈伸運動)
GM:一晩この部屋で過ごしたことだし
エスピーナ:「行動に支障はない。どこから調査する?」
GM:扉には罠もないし、扉の先で物音もなかったと分かっていいです
エスピーナ:お茶を受け取って喉を潤しつつ、方針を立てよう
GM:食堂の扉ね
ケイト:はしごかなー
エラ:「とりあえず繋がってる所かな。上と…それと、この先も見ておいて欲しいかも」契約弄り弄り
ケイト:あ、扉もあくか
ケイト:ならまあ普通に見に行ってみる?
ミリノア:最終的に全部漁ることになりそうだしね
GM:それはそう
GM:では食堂の扉の先ですね
GM:そうだ隊列
エスピーナ:最前衛
ケイト:えすぴーの1mうしろ
GM:いつものように10m最前列でどぞ
エラ:7だったな(前列-3)
アル:同じく7ですね
ミリノア:いつもの(5)
GM:ほい
GM:ではエスピーナが扉を開け踏み込み、様子をうかがおうとすると…
GM:『ビー!ビー!ビー!』
GM:警告音とともに、扉が開く音、そして何かが向かってくる音がします
ケイト:「わわっ」
GM:『警告!ただちに引き返しなさい!』
ミリノア:罠はないって言ってたじゃないですかやだー!
GM:扉に罠はないですよぉ
ケイト:「戻るね!」
エスピーナ:「一旦退いてみるか」
ミリノア:そそくさ
エスピーナ:隊列はそのままに後退します
剣士型の魔動機:君達の目の前に現れたのは、巨躯の魔動機です
ケイト:草
エスピーナ:逃げるぞ
エスピーナ:あのフォームは無敗だ
  キングフォーム
剣士型の魔動機:浮遊する魔動機を随伴している個体は、追ってくることはなさそうです
エラ:そっとじ
剣士型の魔動機:魔物知識判定タイムですね
ケイト:2d+3+4 セージ知識 (2D6+3+4) > 6[1,5]+3+4 > 13
エラ:何種類だ、2種?
GM:3m超の剣士のような魔動機は知名度16、随伴する小さな魔動機は11です
エラ:16か…
ケイト:さっきのは剣士
エラ:とりあえず11から
エラ:2d+3+4 まもち (2D6+3+4) > 4[3,1]+3+4 > 11
エスピーナ:2d6>=11 小さな魔動機だけ (2D6>=11) > 7[1,6] > 7 > 失敗
エラ:2d+3+4>=16 分かるか16? (2D6+3+4>=16) > 9[4,5]+3+4 > 16 > 成功
ケイト:2d+3+4>=11 随伴 (2D6+3+4>=11) > 3[2,1]+3+4 > 10 > 失敗
エラ:やるやんワイ
ケイト:えらい
アル:2d+2d クリ出れば分かるんですよぉ! (2D6+2D6) > 7[1,6]+8[5,3] > 15
ミリノア:2d>=11 (2D6>=11) > 5[3,2] > 5 > 失敗
アル:むりでーす!
GM:随伴魔動機はバルバです
GM:レベル4ですね
GM:そして剣士の方
ミリノア:最近急に評価が上がった法器に見える
  凜流の監視者
GM:Lv9 エルトリアス
GM:5 部 位
ミリノア:うーん、強い
GM:説明長すぎてコマのマウスオーバーで表示しきれねえ
エラ:キミどこ出身(出典サプリ)
GM:ML
GM:本来は5mくらいあります
エラ:こーいつか
瑞の字:ライダーキックしてくるこいつライダーキック!
エラ:おk把握
アル:「何ですかあれ!?」
エラ:「う、うーん。あれはかなり強いよ、幼体ドラゴンの手前くらいには」幼体ドラゴンがLv10くらい
エスピーナ:「衛兵のようなものだろう」
エラ:「一旦。他の道…というか上から探そうか」
マグノリア:「おっきい…」
ミリノア:「まあ…普通に戦ってもちょっときついかな…」
GM:クソきついでしょうね
ケイト:「いそがばまわろー」
GM:そう思って踵を返した君たちは、床に何かが落ちていることに気づきます
GM:黄色い装丁の本っぽいですね
エスピーナ:拾っておくか
GM:中身開けますか?
エスピーナ:開けるなら俺だろう
GM:ちなみに、さっきまでは確かにこんなのなかったはずですね
エスピーナ:奇妙なペンダント装備よし
ケイト:センスマジックがいまいち役立たないんだよなこのゲーム
ミリノア:SANcかぁ
エラ:「一応罠チェック。さっきは無かったと思うし」
エラ:まぁそのまま開けるでも止めないが
GM:まあ罠はないっすよ
GM:中身は絵本です
GM:機械…エルトリアスと向き合っている女の子の絵が書いてあります
GM:『遺跡をおとずれた女の子はこまってしまいました
なぜなら遺跡にはこわーい門番がいて、女の子のじゃまをしたからです』

GM:『こまりはてた女の子は空を見上げます。
すると、なんとかべにはしごがかかっていることに気がつきました。
そうだ、あれを使おう!』

GM:頁をめくれば、そんな文と梯子の絵
GM:おそらくミリノアが見つけたのと同じですね
ミリノア:「…似てるね あの本に」
GM:あとは白紙です
エスピーナ:女の子の風貌は?
ケイト:「なんか見られてるみたい…」 きょろきょろとあたりを
GM:明るい茶色の長髪ですねぇ
  リィンベル
エラ:「つまり上に行けと…まぁアレを真正面から倒すのはちょっと難しめ」やれるかもしれないが…
エスピーナ:「見られているみたい、か」
ミリノア:命中11~13とかあるし打点も高いから普通に殺されかねない
アル:「確かにちょっと気味が悪いですね…」
エラ:「アテも無いし乗ろうか」
エスピーナ:「いや、実際その通りだろう」
エスピーナ:「俺達がここに来た手段を考えればな」
ミリノア:「…とりあえず行こうか」
マグノリア:「梯子に登るんだね!」
エラ:「壁の穴から出て、そうなるね」せやな
エスピーナ:「ああ。不可解な点はあるが、今は探索する他に選択肢はない」
エスピーナ:絵本を懐にしまって
エスピーナ:「行こう。罠や道の腐食には気を付けろ」
GM:では2Fへ向かいますか?
エスピーナ:向かおう
ミリノア:行こう
ケイト:れつごー

『2F 廊下』

GM:では注意をはらいつつ、マグノリアが登るのを手伝ったりしつつ
GM:梯子を使って2Fへ侵入します
GM:石材のような素材でできた通路の両側に扉があり、正面は鈍色の鉄の塊によって塞がれています
向かって右側の扉は軽く拉げていますね

GM:足元には苔むした瓦礫の他、銀に輝くプレートが転がっています
GM:そのプレートには図と文字
GM:どうもこの階の地図のようです
エスピーナ:確認しておこう
GM:こんな感じです(マップ)
ミリノア:エレベーターあるのか…
エラ:「流石に一気にフロアが…とりあえず、手前から?」どうせ全部見る
GM:両隣の部屋には部屋名が刻まれたプレートが貼ってあり
GM:それぞれ第三特殊加工室、第二特殊加工室と書いてあります
エスピーナ:階段前の通路が岩でふさがれている形だな?
GM:ですね
GM:だから実際はこんな感じ
GM:通路の幅は3mくらい、戦闘する場合2人が並べる程度ですね
GM:描写終わり
エラ:「如何にも"下には行くな"と言わんばかりの…」岩が塞がっている
ケイト:「とりあえず部屋を調べてみる?」
エスピーナ:「廃墟の崩落に意味を見出すのは無意味だ。邪推もほどほどにしておけ」
エラ:「だね。全部見ていこうか」seyana
ミリノア:「これと言って目星もついてないし手当たり次第に探すしか無いかぁ」
エスピーナ:「右か左か……左だな」
エスピーナ:「まずは第三特殊加工室を確認しよう」
エラ:「おっけ」先行任せた
アル:「お願いします」
エスピーナ:「この部屋が密室で、敵も居なければ少なくとも背後を突かれることはない」

『2F 第三特殊加工室』

エスピーナ:と言う訳でまずは聞き耳か。意味があるかは不明だが
GM:では行動どぞ
GM:聞き耳どうぞ~
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 11[5,6]+4+2 > 17
GM:音は聞こえませんね
GM:ただほんのり変な匂いがしますが
ミリノア:2d+4+4 一応振っとく (2D6+4+4) > 7[4,3]+4+4 > 15
エスピーナ:ヘンな臭いか……薬品学辺りで何かわからないか?
GM:かすかに異臭がするってだけなので現時点ではダメです
GM:開けたらOK
エスピーナ:承知した。メンバーを一歩下がらせておいて部屋に入ろう
GM:では扉を開けると…
GM:部屋から鼻を突き刺すような匂いが漂ってきます
GM:見識か薬品学どうぞ
マグノリア:「くさっ!」
ケイト:2d+3+4 セージ知識 (2D6+3+4) > 7[3,4]+3+4 > 14
エラ:どっちでも同じ 振る
エラ:2d+3+4 (2D6+3+4) > 9[6,3]+3+4 > 16
エスピーナ:ドラッグメイカーが使える
エラ:せーち
GM:薬品学は12 見識は14
エラ:同じじゃなかった じゃあ…一応見識で
エラ:薬品は他でも見れる
エスピーナ:2d+5+2+1>=12 薬剤師+知力+薬剤師Lv5ボーナス (2D6+5+2+1>=12) > 6[3,3]+5+2+1 > 14 > 成功
ミリノア:アル知には薬品学判定があるのだった
アル:2d6 1ゾロチャンス (2D6) > 5[3,2] > 5
ミリノア:2d+2+4>=12 (2D6+2+4>=12) > 10[6,4]+2+4 > 16 > 成功
エラ:キミはレンジャーで振れないか?
GM:爆発性のガスですねぇ
アル:ふれるんですっけ…(ガバガバ)
ミリノア:もしかしてこの施設即死罠満載?
エラ:薬品はレンセー
エラ:ケミもか? まぁそこらへん
GM:なんでそんなものが漂っているのかは、部屋の中を見ればなんとなく察しが付きます
GM:開けっ放しの塗料缶が大量に置いてありますね
ミリノア:うーん 廃棄された工場って感じだ
エスピーナ:後はパッと見て引火しそうなものがないかは見ておこう
GM:床に倒れているものも多数あって、床は見事なマーブル模様です
エラ:「換気しておいた方が良さそうだけど。窓とかは…」無いか?
GM:ぱっと見ではありませんね
GM:窓アルヨー
エラ:窓あるなら換気しておこうな
GM:はい
エスピーナ:一人で部屋に入って一人で窓を開けます
GM:ではしばらくするとガスは抜けますね
アル:「うわー、酷いことになってますね…」 部屋の中覗き見
エスピーナ:「……よし、いいだろう」
GM:まあ引火してたとしても
GM:k20+6 せいぜいこんだけですよ KeyNo.20c[10]+6 > 2D:[5,6 1,5]=11,6 > 9,4+6 > 1回転 > 19
ケイト:オイオイオイ
エラ:物理じゃなくて炎魔法って言われる奴でしょ
GM:当たり前だな?
エラ:ちょっと痛い MP消耗させられる
ミリノア:一般的にHPの半分以上を食らうのはやばいのよ
エスピーナ:「入っていいぞ。今なら引火しても多少の怪我で済むだろう」
ケイト:「こわ」
エラ:「換気したならただちに爆発することは無さそうかな。見ようか」
ミリノア:「入ってなにかありそうかって言われると微妙な気もするけど」
マグノリア:「うわー、ぐちゃぐちゃだ」
GM:探索どぞー
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 6[3,3]+4+2 > 12
GM:振るまでもなく見つかるから1ゾロチェックですがね
エスピーナ:低調
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 11[6,5]+4+4 > 19
GM:塗料にまみれてない魔動機を見つけますよ
GM:触れると発火します
ミリノア:やっぱり即死罠部屋じゃないか
GM:まあもう安全ですからね
GM:希少な魔動部品(900G)です
エスピーナ:戦利品管理担当を決めておこう……このメモに残ってる警戒の石は前回の奴だな
GM:誰か頼んだぜ
ケイト:やるかー
エラ:複数触るとごちゃるから任せた
ケイト:こうかな
エスピーナ:ああ
エスピーナ:「この部屋は加工室だったな」
ミリノア:「塗料しか無い割には仰々しい名前だった気がする」
ケイト:「第三だっけ 最後に塗装して仕上げるところなのかな」
GM:そういうことです
GM:実際はこう…防錆剤とかもあったんじゃないかな…
エスピーナ:「火器の存在を見るとそんな所だろうな」
エスピーナ:「他は風化したか持ち出されたか」
アル:「なるほど」
エスピーナ:「いずれにせよ、この部屋の安全は確保できたな」
エラ:「ちょっとこの状況だと分からないけど。とりあえずここに特に無いなら次は2の方かな」
エスピーナ:一応壁の強度だけ確認しておこう
GM:厚そうですよ
エラ:劣化していない普通の石の壁程度かな
エスピーナ:流石に厚いな。用途を考えると当然か
エラ:砕くことは無いとは思うがまぁ
エスピーナ:次、第二特殊加工室
GM:50cmの石壁相当ですねぇ
エラ:ふつーの石壁把握、ねくすとー

『2F 第二特殊加工室』

エスピーナ:聞き耳からの入室で
GM:どぞどぞ
エスピーナ:2d+4+2 聞き耳 (2D6+4+2) > 5[2,3]+4+2 > 11
エスピーナ:低いな
GM:何も聞こえませぬ
GM:扉は少し変形していて、開けるのに力が必要そうです
GM:特に判定とかは必要ないですけどね
エスピーナ:まあいい、例によってメンバーを一歩下がらせてから扉を開けよう
ミリノア:一応振っとく?
エスピーナ:どちらでも
ミリノア:いっか
GM:いいかな?
エラ:てかロープ引っ掛けて引っ張るじゃ駄目なのか
ミリノア:いいよ
エラ:開けてドカン警戒なら
GM:丸いドアノブだから開かないぜ!
エラ:なぁる
エラ:ならしょうがねぇなぁ! がんばりなぁ!
GM:まあここは罠ありませんよ
エラ:無いって言ってる 開けGO
GM:第二特殊加工室
エスピーナ:じゃあ演出のために
エスピーナ:さっきの部屋で板材を拾ってきて扉に引っかけて蹴る
エスピーナ:てこの原理で開扉だ
GM:バァン!
GM:勢いよく開きました
GM:扉の先は荒れ果てています
GM:何らかの機械の残骸が散乱していますね
エスピーナ:まずは観察か
エラ:「機械の残骸…かな」まぁフロアチェック先に
GM:どぞぞぞ
ケイト:「何が起きたんだろうね」
エスピーナ:2d+4+2 とりあえずスカウト探索 (2D6+4+2) > 5[3,2]+4+2 > 11
エスピーナ:出目が低いな
GM:低いわねぇ
ミリノア:2d+4+4 ころころ (2D6+4+4) > 8[3,5]+4+4 > 16
エスピーナ:まあもう一人が高めを出せば問題ない
GM:まず、東側…第一特殊加工室の壁にヒビが入ってることに気づきます
GM:あ、穴が開いてるわ
エスピーナ:蹴りを入れる手間が省ける
GM:小さな穴が開いており、そこからヒビが走っていますね
エスピーナ:蹴るか
GM:マグノリアなら潜れそうなくらいです
エラ:蹴らなくても開いてる…
ケイト:ほう そういう
GM:ケイトが入ろうとしたら例のアレになっちゃいそうな穴です
エラ:壁ケツ
ケイト:誰がケツデカミニスカメイドじゃー!
アル:そこまで言ってない!
エスピーナ:つまり自称か
ケイト:「ちょっと様子見てくるね」
GM:それと、魔動機は殴り壊されているように見えますね
GM:あいつ……
エスピーナ:魔動機の検分しておこう
GM:魔動機眺めてる人は見識判定どうぞ
ケイト:まず部屋か
エスピーナ:2d+2+2 アルケミスト知識 (2D6+2+2) > 8[3,5]+2+2 > 12
ミリノア:2d+2+4 (2D6+2+4) > 2[1,1]+2+4 > 8
エスピーナ:ケイトは放っておいた方が面白そうだ
エラ:好調やな
ミリノア:ばなな
system:[ ミリノア ] ごし: 0 → 1
エラ:2d+4+3 せーち (2D6+4+3) > 6[5,1]+4+3 > 13
アル:2d=12 (2D6=12) > 3[2,1] > 3 > 失敗
アル:ピンゾロ出ませんね…
ケイト:んー 一応こっちもみとく
ケイト:2d+3+4 セージ知識 (2D6+3+4) > 9[4,5]+3+4 > 16
GM:よかったな壁尻しなくて
GM:まあどうでもいい情報ですけどね…
瑞の字:してたらしてたでめちゃくちゃ面白かったと思います
GM:ケイトは街の工房などで見たことのあるタイプの魔動機だと気づきます
瑞の字:皆がわからないのでケイトに振ろうとしたら尻しか見えない状態になってるので……
ケイト:何用途かなあ
GM:金属の溶接をする魔動機ですね
ケイト:「金属の溶接するやつだ ここで組み立てるのかな」
マグノリア:「へー」
エスピーナ:「塗装、溶接」
ケイト:「塗装の前は組み立て、じゃあその前は?」
ケイト:「みてくるー」
アル:「塗装と溶接…その前っていうと……」
エラ:「…これ、壁の穴広げた方が。というか隣の部屋チェック…」
アル:「あれ?ケイトさん?」
ケイト:セブンティーン(蛇のファミリア)を潜り込ませよう
GM:なるほど……
  壁尻以外に選択肢があったなんて……
エスピーナ:「研削辺りが妥当か」
エラ:「かし、こい のかな」ファミリアソロは中々危険ではあるがさて?
ケイト:マグノリアソロよりは安全に思える
GM:壁に空いた穴をくぐって入った部屋にも魔動機の残骸がうず高く積まれていますね
ざっと見るに、これらは刃物類が備わったものが多いようです

GM:動くものはありません。完全に廃墟です
ケイト:窓はあるかな?
GM:北方向には地図通り扉
GM:窓はありますよ
ケイト:んで扉か
エスピーナ:ふむ
ケイト:「敵の気配はなさそう、でもどうしようかな」
エスピーナ:さっきの絵本を取り出して広げる
GM:変化はないですわよ
エラ:「岩を崩すか、もしくは…こっちの方が崩しやすそうじゃない?」穴空いた壁見て
エラ:広げるくらいなら少し頑張って殴れば行けそうな、行けない?
エスピーナ:「そう簡単にはいかないな」 と独り言ちて絵本を閉じる
GM:壊す場合は防護点9、HP30です
エラ:大分マシな、鉄の扉程度かな
GM:ヒビが入ってるのでクリも発生します
GM:ちなみに廊下のあれ、岩じゃなくて鉄の塊だから
エラ:「この壁なら崩しやすそう…だね。前衛陣、任せるよ」まりょくせつやく
GM:破壊はほぼ無理ですねえ
エラ:ああ鉄塊だったんだ
  緊急時の防護隔壁
ケイト:ほかにセブンティーンで見つけられそうなものもないよね
GM:探索振ってみる?
ケイト:いうてケイトが振ってもなあ
GM:大人しく戻っておこうね
ケイト:もどーる
エスピーナ:ケイトがファミリアを戻したのを確認してから
エスピーナ:「下がっていろ」 タルワールとディフェンダーを構えます
ケイト:「がんばー」
GM:この手に限る
エスピーナ:バフは……いいだろう
アル:「気をつけてくださいね!」
エスピーナ:x2 2d+9+1 タルワール→ディフェンダー #1(2D6+9+1) > 7[1,6]+9+1 > 17#2(2D6+9+1) > 4[2,2]+9+1 > 14
エスピーナ:あ、命中補正入れたままだった。命中値-1です
GM:8と5点で13点
GM:まあ相手避けませんからね…
エスピーナ:あ、命中判定振っちゃった
エスピーナ:ダメージは今から振ります
GM:あ、命中だった
GM:どぞどぞ
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+0$+0#0 ダメージ/タルワール1H KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[1,2]=3 > 1+10 > 11
エスピーナ:低いな
エスピーナ:k17[(10+0)]+10+0$+0#0 ダメージ/ディフェンダー1H KeyNo.17c[10]+10 > 2D:[1,5]=6 > 4+10 > 14
GM:べしべし
エスピーナ:試し切り程度に無補正で切ってみて
エスピーナ:「流石に硬いな」
GM:7点 1/4くらい壊れました
エスピーナ:連続攻撃にペナルティとか現状ないよね
GM:ないですね
エスピーナ:そのまま行こう
GM:なのでまあ、もう壊した、でもOKですよ
エスピーナ:あと1回だけ試してみよう
エスピーナ:x2 2d+9 命中 #1(2D6+9) > 8[4,4]+9 > 17#2(2D6+9) > 3[1,2]+9 > 12
エスピーナ:k17[(10+0)]+10+0$+0#0 ダメージ/ディフェンダー1H KeyNo.17c[10]+10 > 2D:[1,6]=7 > 5+10 > 15
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+0$+0#0 ダメージ/タルワール1H KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[5,2]=7 > 5+10 > 15
GM:合計で19点入りました
GM:いい感じにダメージが入ってます
エスピーナ:後は省略しよう
エスピーナ:振れというなら振るが
GM:振らなくていいよ
エラ:避けないし警備も来ないしダメージも通るなら
エラ:殴ってればその内壊れる
GM:じゃあ…エスピーは危機感知判定振ろうか…
エラ:あっはい
ケイト:草
エラ:がんばれ
GM:目標値は17です
エスピーナ:2d+4+2>=17 さてと (2D6+4+2>=17) > 9[3,6]+4+2 > 15 > 失敗
ケイト:いい線いってるんだけどー
GM:穴が空いた衝撃で一部の壁が崩落します
GM:1d6 (1D6) > 4
GM:…が
GM:運良くエスピーナには当たりませんでした
エスピーナ:「開いたな」
エラ:「空いたけど。あっぶな」
エスピーナ:傍から見てたら一瞬ヒヤッとしたかもしれない
ケイト:「頭上注意だよ」
アル:「だ、大丈夫ですか!?」
マグノリア:「びっくりしたあ!」
エスピーナ:「当たってはいない。運が良かったな」(他人事~
エスピーナ:「当たっていてもこの程度なら即死はしないだろうが……」
エラ:「まぁ即死はしないだろうけどはい」うーんこの
GM:2d+12 せいぜいこのくらい(物理) (2D6+12) > 11[5,6]+12 > 23
ケイト:草
ミリノア:さっきから施設の殺意が高い
GM:これは事故だからよぉ!
ケイト:k20とか言われないだけまし
エスピーナ:「……この通り向こう側の壁に刃物が設置されていて、頭上に落下していれば危なかっただろうな」 床に落ちた向こう側の機材を剣で転がす
GM:じゃあ通路をこじ開けたところで…
GM:今日はここまでにしましょ
GM:18日はー
GM:21時?エスピーどう?
エラ:△付いてるけどどうなんやろ
エスピーナ:多分行ける。多少遅れても30分という所
エラ:ふぉい
エラ:21時~半くらいかな? 把握
GM:はーい、じゃあ暫定21時開始としておきましょう
GM:では、お疲れ様でしたー!
エスピーナ:お疲れ
ケイト:otukaresama-
エラ:お疲れ様でした
ミリノア:おつかれさまでしたー

『2F 第一特殊加工室』

GM:点呼ー
エスピーナ:1
エラ:はい
ケイト:わああ
GM:大丈夫だよリーダーもいないから
エラ:どうして…
ミリノア:21時に気づかなかったマン
GM:再てんこー
ミリノア:はぁい
エラ:い
エスピーナ:時間だな
ケイト:たいむ
GM:再開ー
GM:よろしくお願いしまーす
エスピーナ:よろしく
ミリノア:よろしくおねがいしまうす
エラ:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ 1Fはヤバいのがいたので2Fから探索を始めました
GM:第一特殊加工室から再開です
ケイト:「だいぶ力業になっちゃったね」
ケイト:「音で変なのが起きてないといいけど」
エスピーナ:「遅かれ早かれだろう」
エスピーナ:「起きているなら1階の警告音で起きている」
アル:「たしかに」
ミリノア:「今のところ機械以外何も無さそうだしねぇ」
ケイト:「かな とりあえずこの部屋見て回る?」
エラ:「だね」はい
エスピーナ:「研削用途の部屋だろう。一応足元や頭上には気を配っておけ」
エスピーナ:とりあえず探索
GM:どうぞー
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 5[4,1]+4+2 > 11
エスピーナ:相変わらず出目が低調
GM:ミリノアは振る?まあ振るよな
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 7[2,5]+4+4 > 15
GM:扉の上部に何かがくくりつけられているのを発見します
ミリノア:即死罠か?
GM:大量の刃物ですねぇ!
GM:扉を開いたら落ちてくるように細工されているようです
エラ:吊り天…じゃなくて殺傷性ある黒板消しの罠か
ケイト:悪意ありすぎる
ミリノア:簡易的ではあるけど逆に言えばこれを仕掛けた存在がいるとも言える
  グレムリンの仕業
GM:アーケインレリックに載ってた殺人断だぜ
GM:解除目標値は11です
エスピーナ:「罠か」
エスピーナ:「随分工場らしくないセキュリティもあったものだ」
ミリノア:「明らかに何者かが後から仕掛けてるよね」
マグノリア:「すごい、ぜんぜん気づかなかった…」
エスピーナ:「愉快犯かもしれないがな」
ミリノア:「とりあえず解除しますか」
エスピーナ:「ああ」
ミリノア:2d+4+4>=11 (2D6+4+4>=11) > 7[6,1]+4+4 > 15 > 成功
ケイト:「おっかないなあ」
GM:無事解除
ミリノア:11ならゾロチェだったか
アル:「ふぅ」 一安心
ミリノア:ところでこれ刃物が落ちてくる感じのやつなんですよね
GM:そうね
ミリノア:刃物を戦利品として獲得できたりしない?
GM:錆びてると思うが…
ミリノア:まあダメでも小型ナイフとか今後使えそうだし
GM:刃物って言っても、周りに散らばってる
GM:切削魔動機からもぎ取られたやつだよ
ミリノア:そっかぁ
GM:刀剣類ではないのだな
エスピーナ:「捨てておけ。使い道はない」
エラ:罠状態になってる時だけ異様なダメージ出すオブジェクト
ミリノア:「廃棄された魔動機からもぎ取られてる…やっぱり工場廃棄後に設置されたってことで間違い無さそう」
アル:「誰が置いたんですかね…危ないなぁ」
エスピーナ:「誰が、を考えるなら他の痕跡を見つけないことにはな」
ケイト:「気になるね」
エラ:「とりあえずは各所調べてから考えようか」
ミリノア:「そうだね 何にせよその誰かがいたとしてもとっくにバレてるだろうし」
GM:扉に他の罠はないですよ 部屋も壊れた魔動機の残骸だけです
ミリノア:何の情報も落ちてこない…何を作ってた工場なのかすら…
エスピーナ:それを知りたいなら資材置き場を調べるんだな
エスピーナ:あるいは資料室か。そのどちらかだろう
ケイト:特になければ廊下かなー
エスピーナ:では部屋を出ます
ミリノア:とりあえず部屋は出よう
GM:ほい

『2F 階段前通路』

GM:階段前だね
エラ:とりあえず鉄塊で塞がっていた先が見える訳だな
GM:さて、扉を出ると
GM:右側、資材倉庫の方にも鉄の壁がありました
GM:そして階段があるべき場所には何もありません
エスピーナ:ちなみに一応確認するけど第一加工室と資材倉庫の壁は厚い壁だよね
GM:その隣には両側に開くタイプの鉄の扉が半開きになっています
GM:厚い壁ですねぇ
GM:こんな感じ
GM:階段は崩落しているようですね
エスピーナ:エレベーター……昇降機とか名称でわかるように書かれてるんだろうな(超速理解)
GM:まあ知ってる、でいいでしょう
GM:多分似たようなのはハーヴェスにもあるだろう
ケイト:ダークソウル世界にあるくらいだからファンタジー世界では一般的な設備
ミリノア:ハーヴェスにあるのは多分貨物輸送用の小さいやつだろうなぁ
エスピーナ:ひとまず操作できるかどうかだな
エラ:一般的かは知らんが知っててヨシされたので知ってる知ってる
エスピーナ:一応周辺確認
エスピーナ:観察振っていいか?
GM:どぞー
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観 (2D6+4+2) > 3[1,2]+4+2 > 9
エスピーナ:低いな
ミリノア:2d+4+4 きょろきょろ (2D6+4+4) > 6[5,1]+4+4 > 14
GM:低調すぎる
GM:罠とかはないです
GM:エレベータの扉は力を込めれば開きそうですね
GM:なお当然のようにボタンは反応しません
エスピーナ:じゃあとりあえず扉をコンコン叩いて
GM:あと中の箱的なものはこの階にはないですね
エスピーナ:手をかけて開きましょう
GM:というかよく見たら吊り紐が切れてしまっていますね
ケイト:「これじゃ使えないね…」
エラ:「とりあえずは先を調べて」
エラ:「最悪駄目だったらその時考えようか。3階くらいの広さみたいだし…」
GM:さて、扉を開けて下を覗き込むと
エスピーナ:とりあえず覗き込みはします
GM:墜落したであろう乗客かごが下の方に見えます
エスピーナ:ついでに上も
GM:また、シャフトの側面に点検用のはしごがあるようですね
GM:上からは光が漏れています
エラ:安全確保したので覗き
GM:3F側のエレベータ扉は開きっぱなしのようです
ミリノア:筋肉番付の時間か
GM:梯子あるって言ったんだよなあ…
エラ:「…一応、これで登れるのかな。後上が吹き抜けになってるというか吹抜にさせられたというか」
ケイト:はしごには手は届く?
GM:届くことにする
ケイト:ふむ
GM:まあ点検用だし届くでしょ
ミリノア:2F探索終わったらはしごで3Fかな
エスピーナ:探索できる余地あるか?
ケイト:2Fの右側エリアはなんか瓦礫で封鎖されてるのかな
GM:左側と同じ鉄の塊
エラ:塞がってるのか
ミリノア:そっかぁ…
GM:ぶっちゃけ隔壁
エラ:んじゃ先上か
エラ:「…先に他を、と思ったけどこっちはまた通行止めか」こっちはシャッター封鎖かな
GM:鉄の塊だYO!
エラ:鉄塊だった
エラ:まぁ通行止め
エスピーナ:そう言っていたからな
ミリノア:登るしか無いか
エラ:「奥側行くならこれどけるか。もしくは壁に穴開けるか、かな」
エスピーナ:梯子登るのに判定要る?
GM:めんどくさいから要らない
エスピーナ:登ります
GM:階段の方から進むとか言い出したら話は別
エラ:階段の方はどうなってるんだっけ。吹き抜きになってるんだっけ
GM:崩落してますねぇ
エラ:無いという話はちらっと 崩落か、把握
エスピーナ:とりあえずフレーバー的に
ケイト:上ってるときに襲撃あるとだるいなあ
GM:下を覗き込んだら瓦礫が積まれてます
ケイト:こういうときは
ミリノア:梯子で登ろうとすると一人ひとり登ることになるよね
GM:そうですね
ミリノア:本当に登攀判定の出番か?
エラ:いらん言うてたろ!
エラ:梯子あるんだし
GM:流石に人工物の滑らかな壁は無理じゃねえかな…
ミリノア:いや吹き抜けのほうから登る場合
エラ:ああ
エラ:そっちから登る想定か
エスピーナ:吹き抜けから登れるのか?
エラ:そっちから登るのはMP使えばやろうと思えばやれると思うけどよ
ミリノア:誰か一人梯子で登ってもらってロープ垂らしてもらえば二人づつ登れるな
エラ:私GMじゃないけどGM目の話して良い
ケイト:先行する人にはウォールウォーキングかけてあげるよ
エラ:そんなめんどうな襲撃処理したくない
ケイト:草
GM:そうだね
エスピーナ:とりあえず先行します
エラ:斥候先に登って安全確保して登りなぁ! で良いと思う
ミリノア:いつも通り殿を努めます
ケイト:そうするか…
GM:じゃあ特に何事もなく…
エスピーナ:先行してロープ垂らしたりして後続サポート
ケイト:壁歩くのもはしご上るのも大差ないんだよな実際
エスピーナ:特にマグノリアの命綱
マグノリア:(ウイングフライヤーで飛んでる)
ケイト:草
エスピーナ:そういえば飛べたわ
ミリノア:そうだわ…
ケイト:ちょっとツボった
マグノリア:あっ梯子使わなくてもよかったじゃん!
マグノリア:GMも忘れてた
瑞の字:ボンクラどもがよ~~~!
エラ:しょうがねぇだろフェローの処理まで覚えてられない(

『3F 階段前通路』

GM:えー3Fですね
GM:上がってすぐに壁と扉があります
GM:扉の横にはフロア案内の銀のプレート
GM:こんな感じになっております(マップ)
ミリノア:寝泊まりできる工場…ブラックの予感
ケイト:「宿泊室かー いっぱい部屋があるね」
エラ:階段の所見るか、上の空間はどうなってるのかな。3階程度、という話だったが
アル:「ドラゴンファイアみたいな場所だったんですね」
GM:上はないね
エラ:おk
エスピーナ:「広い部屋から当たればいいだろう」
ミリノア:「工場跡地って話じゃなかったっけ?住み込みで働ける感じだったのかな」
エラ:「ここが最上階になりそうかな。で、確かに…」何か変わった施設やなと
GM:研究開発所だからよ…
GM:研究員って缶詰するんでしょ(偏見)
エラ:「この構造だと下側…見れてない1階や、地下に何かありそうな気がするけど」
ミリノア:研究所に宿泊用の部屋があるわけ無いだろ!(偏見)
エラ:「とりあえずは3階と、それと2階の行けてない区画からだね」まぁまずは3Fからやな
GM:確かに…!
ミリノア:あっても仮眠室のイメージ
エスピーナ:(少し考えて)
エスピーナ:「足元か」
ミリノア:「とりあえず廊下を確認しない?また埋まってるかもしれないし」
ケイト:「たのんだよ~」 スカウト組に
エスピーナ:とりあえず廊下に出よう
エラ:「二度手間になるから一応こっちも調べておく?」休息室側
エスピーナ:「足元には気を付けろ」
ミリノア:あっ休憩室への扉あるのか(今更)
GM:そうだね
エラ:みたい
ミリノア:開くかどうかだけ確認しよう
エスピーナ:とりあえず廊下確認しつつ休憩室へ
ミリノア:あとさっきみたいな罠の警戒
エスピーナ:足元抜けたりしないよな
GM:えーっと
GM:どんな感じで動く?
エスピーナ:とりあえずエスピーナ先行
エスピーナ:冒険者セットに棒は……無いな
ミリノア:松明があるじゃろ
エラ:松明は長さが…
エスピーナ:長さが足りないだろう
エスピーナ:ミリノアの槍を1本借りるか
ミリノア:あー
ケイト:私のクォータースタッフ使う?
ミリノア:ジャベリンどうぞ
ケイト:バトルメイジに変えたから余ってる
エスピーナ:じゃあ余ってる方で
ミリノア:ジャベリンもクソ余ってるよ
エスピーナ:choice[ジャベリン,クォータースタッフ] (choice[ジャベリン,クォータースタッフ]) > クォータースタッフ
エスピーナ:杖で床を確認しながら先行しよう
ケイト:「ほい 何に使うの?」
ケイト:「へー」
GM:廊下?
エスピーナ:とりあえず廊下

『3F 廊下』

ミリノア:じゃあこっちも余ってる槍で部屋の床や壁を確認しておこうかな
エスピーナ:まずは全体を目視確認→杖で床を押しながら歩くぐらいの感じ
GM:とりあえず杖がなにかに引っかかるようなことはないです
エスピーナ:階段崩落してたしね
GM:が…
GM:じゃあエスピーナ君は危機感知振ろうか…
ケイト:わあ
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 9[6,3]+4+2 > 15
GM:ここは床じゃないんだなぁ
GM:じゃあ開いていた窓から
GM:何故かキツツキが飛んできます
ケイト:ええ
ミリノア:なんかどこかのライダーで聞いた
GM:ライダーじゃないな…
エスピーナ:なぜか飛んできたキツツキが激突!
ミリノア:あれ戦隊だったっけ
GM:危機感地に成功したから目標値10で回避判定をどうぞ!
GM:ルパパト
ミリノア:あー やっぱイカれてんだなあの作品
エスピーナ:2d+9+0>=10 (2D6+9+0>=10) > 12[6,6]+9+0 > 21 > 自動的成功
ケイト:ぎゅん
ミリノア:強すぎて笑う
GM:草
GM:これはキツツキを掴めますね…
ミリノア:二指真空把じゃん
エスピーナ:ぱしっ
マグノリア:「おおーっ!」
マグノリア:拍手
ケイト:「えっ」
アル:「えっ」
ミリノア:「お見事」
エスピーナ:「……キツツキ?」
エラ:「うわ何か…何…?」まもちき
GM:どうぞ
エラ:これコンジャラー看破ついてたりしない? しないなら普通に振る
GM:ないよー
エラ:鳥の形状だと、無いのか。把握
エラ:2d+4+3 せーち (2D6+4+3) > 10[6,4]+4+3 > 17
GM:キツツキですね
GM:鳥網キツツキ目キツツキ科です
ケイト:2d+3+4 セージ知識 (2D6+3+4) > 6[5,1]+3+4 > 13
GM:キツツキの知名度ってどれくらいだ…?
ミリノア:3とかじゃない?
GM:じゃあキツツキだってわかりました
エスピーナ:GMの言い値
エラ:こいつマギレプリカでも無いのか
GM:野生のキツツキだが?
ケイト:「キツツキ。」
ミリノア:見ればキツツキって分かるぐらい分かりやすいし
ケイト:「…なんでこんなところに?」
エラ:「…何でこんな所に。って巣にもしていたのかな…?」
エラ:まぁ周り森だからな
アル:「不思議ですねぇ…」
ケイト:「迷い込んで来ちゃったのかな」
ミリノア:「でもまあぶつかったら危なかったかもね」
ケイト:「窓閉めておこっか」
GM:2d+12 このくらい痛かったですね (2D6+12) > 8[3,5]+12 > 20
瑞の字:ぶつかったら多分爆発してたよ
ケイト:やばいわね
ミリノア:バードストライク(20点)
ケイト:ボルグの渾身撃くらいある
GM:そう考えるとやべえな…
エラ:痛すぎないか? 本当のただの鳥か?
GM:グレーターキツツキでした
  実はラッシュペッカーというキツツキの魔物がいたりした
エスピーナ:とりあえず
エラ:🤔
エスピーナ:振り返って
エスピーナ:「要るか?」
エラ:「いらない…リリースで良いんじゃないの、うん」
マグノリア:「いる!」
ケイト:「出しといてあげ… いるの?」
エラ:「いるんだ…イイケド」
ミリノア:「大丈夫?ちゃんとお世話できる?」
エスピーナ:マグノリアにキツツキを渡して休憩室に向かいます
マグノリア:「まかせてよ!」 肩に載せます
GM:なぜこんなことに…?
ケイト:草
アル:それを見て癒やされてる
エラ:お前が始めたトラップだぞ
ケイト:まあかわいいからいっか~
GM:まあ廊下に他の罠なんかはないです
瑞の字:なぜキツツキが……?
GM:休憩室の扉のとこまでも問題なくいけますよ
エラ:エレベーター側に扉ある書いてたのでそっちから開けると思ったが
GM:どっちから入る?
エラ:まぁどうせ両方チェックや
GM:ぶっちゃけどっちも変わらんけど
エスピーナ:扉を確認して廊下から入ります
エラ:そんな気はするが、おまかせ
ケイト:さてなにがある

『3F 休憩室』

GM:では扉を開くと…
GM:休憩室とやらの有様はひどいものでした
GM:一角が完全に崩壊しており、そこから空と森の景色を見ることができます
GM:北東の角がごっそり抉られてる感じですね
ミリノア:よかった…旧支配者のキャロル流れるのかと思った
GM:部屋の隅の方には押しのけられた椅子や机が肩身狭そうに転がってます
エスピーナ:まだわからんぞ
GM:そうして空いたスペース
エスピーナ:崩壊した角から空を見るとSANチェック入るかもしれん
GM:部屋の中央に、その場に似つかわしくない赤い本がぽつんと置かれていました
エラ:「2冊目? あ、チェックはよろしく」罠チェだけ
エスピーナ:とりあえずさっきの絵本を取り出してみよう
アル:「また本みたいですね」
GM:特に何も起こりませんね
エスピーナ:とりあえず周辺観察(とりあえず目星)
GM:どうぞ
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 8[6,2]+4+2 > 14
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 12[6,6]+4+4 > 20
ケイト:草
ミリノア:今日出るぞ
GM:無駄クリ
GM:ここは判定の宣言だけで通ったのだな…
GM:穴の下に、蠢く何かがいます
ケイト:ひえ
GM:それは不意を打てないことを悟ると、勢いよく穴から這い出してきました
GM:それはどうやら花のようですが…
GM:尋常ではなく太い茎から生えており、縦横無尽に部屋の中を這いずり君達を牽制します
ケイト:「どうする? とりあえず倒す?」
GM:巨大な、君達の背ほどもあろうかという花びらが5つ
エスピーナ:「階下への警戒は的外れでもなかったか」
エラ:「見なかったことにして帰してくれる雰囲気な植物では無いね!」
GM:それらは同一の…穴から突き出た、もはや幹と呼ぶべき茎から伸びているようです
ケイト:まもち振れるかなー
GM:どうぞー
ケイト:2d+3+4 セージ知識 (2D6+3+4) > 3[1,2]+3+4 > 10
アル:「なんですかこれ!?」
ケイト:ひっく
エラ:2d+4+3 (2D6+4+3) > 12[6,6]+4+3 > 19
ケイト:草
エラ:あっふん
エラ:ちょーわかった
ミリノア:やっぱ出る日じゃねぇか
GM:13/16
GM:ブラッディーペタル…のようななにかです
GM:ブラッディーペタル変異種
植物 レベル6

ケイト:「キツツキフラワーだと思う こいつがキツツキを発射してたんだね」
GM:ちょっとサイズ感が5倍くらいありますね
マグノリア:「そーなの!?」
エラ:「ちょっと何言ってるのか分からないけど」
エラ:「真に受けないで 受けないで。ブラッディーペタルって危険な植物、の変異種かな」
エラ:「通常種だとこのサイズにはならない筈…」
ケイト:「そうなんだ…」
エスピーナ:「適当に誤魔化すな。マグノリアが信じるだろ」
ケイト:「あはは… ごめんごめん」
エラ:「…穴の先考えてもここで処理しておいた方が良さそうだね」
ミリノア:「だね 構えて」
エスピーナ:2d6 エアまもち (2D6) > 4[2,2] > 4
エスピーナ:「アレはダンシングフラワーだ」
アル:2d6 (2D6) > 8[3,5] > 8
アル:c(8+4+2) c(8+4+2) > 14
アル:あ、これ私知ってますね
アル:(一般技能)
エラ:ああ、植物エネミーだから一般技能の方で…
アル:「それも違いますよ!?」
GM:多部位モンスターではありますがー
GM:花びらは独立して動きますよ
GM:こんな感じ
エラ:「近い…邪魔…」クッソ邪魔な位置に手前のいる…
GM:花びら2体が13m地点、本体と花びら1体が17m地点、花びら2体が19m地点
GM:フハハハ邪魔だろう だって焼かれるし…
エラ:もう1mくらいさがらなーい?
エラ:さておき
エラ:まぁ貫通スタートで良いでしょう やるぞー?
エスピーナ:話は魔物を倒してからだ
ミリノア:GOGO
GM:さて、どのみちこれを下さなければ下には降りられなさそうだ
GM:というわけで戦闘開始!
GM:先制判定ー
ミリノア:先制値12程度に遅れを取るはずがないよなぁ?
エスピーナ:2d+4+3 スカウト運動 (2D6+4+3) > 8[2,6]+4+3 > 15
GM:目標12 余裕だな…
エラ:2d  (2D6) > 12[6,6] > 12
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 7[4,3]+4+4 > 15
エラ:おい
アル:2d+8 (2D6+8) > 4[1,3]+8 > 12
アル:草
ケイト:2d いちおう (2D6) > 10[6,4] > 10
GM:高くねえ?
ミリノア:今日6ゾロ4回出てます
GM:PC先手!
エラ:ってことで貫通GO、こっちは後から焼いていく
ケイト:燃やしたいけどちょっとちらばってるねー
ケイト:いつも通りライトニングだね
ケイト:……
GM:10m地点まで移動妨害とかはしないから安心してね
ケイト:アルちゃん、制限移動のばせる?
エラ:それがあったな
アル:いけますよー
エラ:4m前行けばマルアクって叫べる奴だ
アル:じゃあ動きましょうか
ケイト:おねがーい
アル:主行動は…フォースでいいですね
アル:1d6 (1D6) > 4
アル:(滑り落ちる判定
  ネタバレ;これ以降強化効果ごと忘れる
アル:神展の構え
ケイト:あったな…
アル:制限移動+2m
system:[ アル ] 陣気: 0 → 1
アル:花1にそのままフォースです!
エラ:何かと思ったらアビスガチャの効果あったな
アル:2d+7>=17 抵抗たっか… (2D6+7>=17) > 7[6,1]+7 > 14 > 失敗
ケイト:たっか!
アル:hk20+7 だがダメージは受けてもらう! KeyNo.20+7 > 2D:[6,6]=12 > (10+7)/2 > 9
ケイト:おお
ケイト:今日のダイス神は派手好きだな
アル:通ってれば回ったのにー!
system:[ 花(1) ] HP: 30 → 21
GM:次どうぞー
ケイト:じゃあいくねー
ケイト:制限移動で座標13に移動 なにかある?
GM:2d2 (2D2) > 4[2,2] > 4
GM:どっちもサボりました
GM:13OK
system:[ アル ] MP: 31 → 28
ケイト:マルチアクション変化 剣魔果敢撃
GM:あ、フォース威力10だったわ
ケイト:近接攻撃→花1
ケイト:「さあどいたどいたー!」
GM:ダメージ3点減って最終7ダメ
system:[ 花(1) ] HP: 21 → 23
ケイト:命中いくねー
GM:どうぞー
ケイト:2d+10+0 命中力/バトルメイジスタッフ2H (2D6+10+0) > 7[1,6]+10+0 > 17
GM:花は回避15です
ケイト:k19[(11+0)]+8+0$+0#0 ダメージ/バトルメイジスタッフ2H KeyNo.19c[11]+8 > 2D:[1,5]=6 > 4+8 > 12
system:[ 花(1) ] HP: 23 → 12
花(1):いてぇ
ケイト:杖をぶんまわしながら真語の術式を編んでいく
ミリノア:シャベッタアアアアアア
ケイト:『真、第六階位の攻。火炎、灼熱、爆裂 ーーファイアボール!』
ケイト:本体にぶちあてろー!
ケイト:剣魔果敢撃の物理が命中したので行使+1
GM:おっ本体か
GM:どうぞー
ケイト:巻き込み方どうなるんだっけこれ
エラ:ファイボか
エラ:起点3m/5だから
エラ:起点位置から5体巻き込む
GM:後ろのやつに当たる
ケイト:本体+345 かな
ケイト:いくぜー
GM:だね
エラ:つまり4体だな yes
ケイト:2d+10+0+1 真語魔法行使 (2D6+10+0+1) > 10[6,4]+10+0+1 > 21
ケイト:お、いいじゃん
GM:ぐえー!
GM:抵抗突破です
ケイト:x4で本体→345でいくよー
GM:OK
ケイト:x4 k20[10]+10+0+0 ダメージ/真語魔法 #1KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[6,6 1,2]=12,3 > 10,1+10 > 1回転 > 21#2KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,6]=9 > 7+10 > 17#3KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[4,5]=9 > 7+10 > 17#4KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[5,4]=9 > 7+10 > 17
ケイト:どやあ
GM:弱点で全員+3されまして
system:[ 花(3) ] HP: 30 → 10
system:[ 花(4) ] HP: 30 → 10
system:[ 花(5) ] HP: 30 → 10
system:[ ブラッディーペタル ] HP: 68 → 44
ブラッディーペタル:ごっそり減った…
GM:化け物植物はのたうち回っています
エラ:ところでどっちかが手前倒せば後ろ抜けれるんですよね
ケイト:「新技のお披露目ばっちりだね!」
エラ:がんばれなの、私は後ろにファイアぶっこむ用意してるからよ
ケイト:乱戦が形成されてエンドかな
GM:うむ
エスピーナ:ふむ
エスピーナ:倒すか
ミリノア:このターンで本体を!?
エスピーナ:やってみるといい
エスピーナ:打点的に微妙なラインだな
ミリノア:うーん…ダイス二回転ぐらいすれば…
エスピーナ:とりあえず1落としたい奴だよね
ミリノア:残ってると回復されるしねぇ
エスピーナ:ミリノアどう動く?
ミリノア:ワンチャン本体殴ればエラが燃やしてくれるんじゃないかなって思ってる
エラ:取り巻きは半減込みで焼けるんじゃねぇかな流石に
ミリノア:だから本体狙いのつもり
エスピーナ:じゃあこっちが1殴るしかないな
エスピーナ:前進、1を殴る
GM:カモン
エスピーナ:キャッツアイ、マッスルベアー、ヴォーパルウェポン赤A
system:[ エスピーナ ] MP: 18 → 12
system:[ エスピーナ ] 赤A: 3 → 2
エスピーナ:ディフェンダー→タルワールの順で
エスピーナ:花1に攻撃
エスピーナ:2d+9+1 命中力/ディフェンダー1H (2D6+9+1) > 11[6,5]+9+1 > 21
GM:余裕で当たる
エスピーナ:k17[(10+0)]+10+4$+0#0 ダメージ/ディフェンダー1H KeyNo.17c[10]+14 > 2D:[5,4]=9 > 6+14 > 20
エスピーナ:スパッ
花(1):死
エスピーナ:これで一旦乱戦が解けるか?
GM:茎がぶった切られて、花びらはくるくる回転していきました
ミリノア:そういえば人ぐらいのサイズの花びらだっけ
GM:そうね
GM:えーと…
エラ:はい
エラ:燃やすか~~~~~
エラ:手番貰います
GM:乱戦は消えませんね
エラ:その方が都合が良い
エラ:制限3m 乱戦独立
GM:全員独立状態だ
エラ:17m位置起点にファイアブラスト講師
GM:ファイアブラスト教えてくれる講師か…
エラ:2d+6+4>17 (2D6+6+4>17) > 10[6,4]+6+4 > 20 > 成功
エラ:何だよ、結構抜けるじゃねぇか
GM:やめてくれよ…
GM:ダメージどうぞー
エラ:x4 k10+6+4+3 弱点込み 本体345 #1KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[6,3]=9 > 5+13 > 18#2KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[2,3]=5 > 2+13 > 15#3KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[2,2]=4 > 1+13 > 14#4KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[3,1]=4 > 1+13 > 14
エラ:もやせ もやせ まっかにもやせ
エラ:「うーんよく燃えますね~」
GM:3-5は上手に焼けました
アル:「うわぁ…」
system:[ ブラッディーペタル ] HP: 44 → 26
ブラッディーペタル:やっべワンキルされそう
ミリノア:乱戦のりこめー^^
エラ:てか部位数で抜けれる
エラ:抜けなくても良いとも言うが
エラ:どっち道投擲だからな…
ミリノア:まあもし倒せなかったときに的がばらけるから一応ね
ミリノア:キャッツアイマッスルベアヴォパB
ミリノア:引き戻せるトライデント(正式名称)両手利きで本体を攻撃じゃい
ブラッディーペタル:来いやぁ
ミリノア:x2 2d+11>=10 #1(2D6+11>=10) > 8[6,2]+11 > 19 > 成功#2(2D6+11>=10) > 7[6,1]+11 > 18 > 成功
ブラッディーペタル:ひぃん
GM:クソザコ回避
ミリノア:x2 K22+6+2+1+2+1 #1KeyNo.22c[10]+12 > 2D:[6,3]=9 > 7+12 > 19#2KeyNo.22c[10]+12 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
GM:はい
ケイト:oh
エラ:ちょっと?
ミリノア:???????
system:[ ブラッディーペタル ] HP: 26 → 9
ミリノア:「あっ」
ブラッディーペタル:耐えたぞー!
エラ:「あっじゃないけど」
アル:「あっ」
system:[ ミリノア ] ごし: 1 → 2
マグノリア:1d6 (1D6) > 6
system:[ ミリノア ] MP: 21 → 15
マグノリア:あっ
ケイト:あっ
system:[ ミリノア ] 赤B: 9 → 8
エスピーナ:なるほど
マグノリア:ソーンバッシュ!
ミリノア:かんぺきなちょうせいだぁ
マグノリア:Dru[4,7,13]+9 (Dru[4,7,13]+9) > 2D[5,2]=7 > 7+9 > 16
エラ:無事
ケイト:草
マグノリア:「えーい!」
GM:どこからともなく現れたダンシングソーン精霊が止めをもらっていきましたね…
ミリノア:「…よし!」
ミリノア:なんか知らんがヨシ!
system:[ ブラッディーペタル ] HP: 9 → -5
エラ:「ヨシじゃないけど」じっとりとした視線
ケイト:「マグノリアないす~」 よしよし
エラ:「…とりあえず本体の方は下でかな」剥ぎ取りは4部位は下だよな
ミリノア:「(´・ω・`)」
マグノリア:「えへへ」
アル:「どんまいですリーダー…」
ミリノア:「マグノリアちゃんありがとうね…」
GM:フェロー込みとは言え1ターンで死ぬかぁ…
マグノリア:「どういたしまして!」
エスピーナ:「マテリアルカードを使うまでも無かったか、見誤ったな」
エラ:「魔法が調子良かっただけで、本当ならもうちょっと掛かってたと思うよたぶん」
GM:3ラウンドくらいかかると思ったのにー
ミリノア:「何にせよ早急に倒せたのは僥倖ではあるよ …なんか締まらない感じだったけど」
system:[ エラ ] MP: 47 → 41
アル:「ですね…怪我がなくてよかったです」
エラ:消費してと
エスピーナ:「安心しろ、お前だけだ」 >締まらないの
GM:リソース全然削れてねえ~
system:[ ケイト ] MP: 33 → 25
ケイト:おっとっと
GM:まあはい
GM:撃破!
GM:本体は下の階に崩れ落ちた感じですが…
GM:まあ面倒だし5部位全部剥ぎ取ったことにしていいです
エラ:はい
エラ:剥ぎ取り担当任せたぞ
エラ:でもGMが振るのはあれだから変わりに振るか
GM:どうぞー
エラ:そこの神官さん幸運のペンダント付けてるから+1だな
アル:みんなも買いません?幸運のお守り
エラ:だったよね
アル:ですね
エラ:首圧迫するから諸説
エラ:x5 2d+1>=9 #1(2D6+1>=9) > 5[1,4]+1 > 6 > 失敗#2(2D6+1>=9) > 7[4,3]+1 > 8 > 失敗#3(2D6+1>=9) > 12[6,6]+1 > 13 > 自動的成功#4(2D6+1>=9) > 5[2,3]+1 > 6 > 失敗#5(2D6+1>=9) > 4[1,3]+1 > 5 > 失敗
ケイト:スマルティエが―
エラ:1,2個、1個か
エスピーナ:自動取得で緑Aが10枚か
GM:赤い果実が1個 あと血色の花びら2枚
GM:自動は多部位の場合は1体のみ
エスピーナ:全体で2枚だったか
エラ:「流石に植物だとしょっぱいですねー」
エスピーナ:とはいえ得だな。後でマテリアルカードにしよう
エラ:seyana
エラ:剥ぎ取ってるの見て
アル:ザシュザシュ
エスピーナ:「緑か。有用だな」
エラ:「さてと。早速下に向かうか、それとも他フロア見てからにするです?」どっちでも
エスピーナ:剥ぎ取ってる間に部屋探索……はもうないか
エラ:無さそう
アル:私一人に50分剥ぎ取らせている図
エスピーナ:赤い本は?
エラ:ぽん
GM:ありますよ
エラ:それがあったな
エスピーナ:回収
エスピーナ:何はともあれ先行(拾い上げ&読む)
GM:特に何もなく読むことができます
GM:『こわーい門番をどうしよう。
なやむ女の子に妖精が話しかけます。

GM:「“あかし”を見つければ通してくれるよ」
「“あかし”?あれのことかな?」女の子はひとつ思いつくと、ろう下にもどりました。』

GM:こんな内容です
エスピーナ:最初の本が更新されてたりはしないよね
GM:ないですねぇ
エスピーナ:赤い本のページ割ぐらいは見ておこうか
エスピーナ:1冊目は冒頭だけあって後ろが空白だったけど
GM:初めの方と終わりのほうが白紙ですね
エスピーナ:「なるほどな」
エスピーナ:本を閉じます
エラ:「え、何。フェアリーウィッシュって言っておけば良いの」違う気がするけど
マグノリア:「変なの。別々の本で続きになってるの?」
エスピーナ:「そうらしい」
ミリノア:「なんだろう…こう…『誘導されている感』が少し気持ち悪いかも」
エスピーナ:「この様子だと3冊目もあるかもしれないな」
ミリノア:「これしか頼りがないのも事実なんだけど」
エラ:「良いかい」
エラ:「最終的に全部調べれば何か分かるんだよ」
エラ:「ってことで色々調べようね…」
ミリノア:「どちらにせよ部屋は全部漁る…よね多分」
エスピーナ:「それも一つの解法だが……」
アル:「合ってるような間違ってるような」
エスピーナ:「"試練の絵本"は元々そういうものだろう」 >誘導されている
ミリノア:「うーん…そうかな…そうかも…」
GM:この部屋はこんなところですね
ケイト:「ふーむ」
GM:あ、当たり前ですが穴から2F…資料室に降りられます
エスピーナ:「まあ、疑念はいくつも残っているが」
エスピーナ:「疑ってばかりいても進まない」
ケイト:「廊下に戻ったなら、"あかし"はこの階のどこかかな?」
エラ:「降りるなら登るのと、後最後に降りる人の方法も考えないとかな」
エスピーナ:「だろうな。行くぞ」
ミリノア:「こっちに来ると家探しばかりしてる気がするね」
GM:今回は廃墟探索だから…

『3F 宿泊室』

エスピーナ:とりあえず廊下に出て
エスピーナ:何も変化が無ければ6号室から順に観察聞き耳しつつ部屋探しかな
GM:廊下に変化はないです
GM:判定どうぞ
エスピーナ:x2 2d+4+2 観察→聞き耳 #1(2D6+4+2) > 3[2,1]+4+2 > 9#2(2D6+4+2) > 9[6,3]+4+2 > 15
エスピーナ:聞き耳の方は好調
GM:何もないし聞こえませんでしたね
ミリノア:聴音の筒って効果なんだったっけ
ケイト:聞き耳+1
エスピーナ:ならとりあえず6号室チェック
ケイト:安くて便利よね
ミリノア:デトろ!開けロイト市警だ!
GM:では中を開けますと…
GM:元々は最低限の家具がある部屋だったようです
GM:大部屋を何らかの方法で仕切っていたようですが…
GM:その仕切は全部粉々ですね
ミリノア:ネカフェの個室みたいな感じか
GM:Q.つまり?
A.6個部屋あったけど今は仕切りなくなったことで全部で1部屋になってるよ

ケイト:おお
エスピーナ:GM有能(いちいち小部屋調べなくてよくする省力化)
ミリノア:この明らかに何かあった感じ
ケイト:6部屋しらべるのめんどくさいと思ったら対策されてた
GM:流石にめんどくせえな…って気づいたんですね
GM:マップ作る前に気づけ
ミリノア:だが我々は6部屋全てに目星と聞き耳を振る【覚悟】がある
ケイト:「何があったんだろ キツツキが貫通したのかな?」
アル:「どんだけ大きいキツツキなんですか」
GM:家具は荒らされてたり破壊されてたり
GM:何らかの襲撃を受けたのかもしれません
エスピーナ:とりあえず観察か
ミリノア:「これだけぐちゃぐちゃだと”あかし”を探すのも大変そうだねぇ」
ミリノア:とり☆めぼ
アル:「そもそも“あかし”って何なんでしょうね」
GM:どうぞー
エスピーナ:2d+4+2 許可が出次第さっと振る (2D6+4+2) > 9[5,4]+4+2 > 15
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 12[6,6]+4+4 > 20
GM:はぁ!?
エラ:出るなぁ
エスピーナ:よく回る日だな
ケイト:冬の66祭り
GM:マジかぁ
ミリノア:まぁまだ1ゾロ出した分しか出してない
ミリノア:等価交換
GM:とりあえず…
GM:戸棚を漁っていたエスピーナは
GM:「職員証」を発見します
エスピーナ:「よし、見つかったな」
GM:ミリノアは1d6振ってみて
エラ:「証(しょう)…確かに"あかし"だけどさ」んー、って見て
ミリノア:1d ころころー (1D6) > 2
GM:誰かのへそくり1000ガメルゲットです
ミリノア:「こっちはへそくりっぽいの見つけた」
ケイト:「めざとい」
GM:んで、クリティカルか…
GM:そうだなー
ケイト:なんだなんだクリーピングコインか
GM:ベッドの隙間に押し込めるようにして隠してあったもう一つの職員証を発見します
ケイト:むむ
ミリノア:なんかこう…いい立場のやつかな?
GM:ちなみに職員証は顔写真と名前が書いてあって、エスピーナが見つけたほうは
GM:「マイケル・コーリンガ」というドワーフの男のようです
エスピーナ:ふむ
エラ:「えーと…」お名前、分かる?
GM:わかんないですね
GM:で、ミリノアの方
GM:それは「アルバート・カーティス」という、人族の男性のものでした
GM:っていうところで今日は終わりましょうか
エスピーナ:OK
ミリノア:はーい
エラ:一応こっちもチェックしような って話だけ出して
エラ:とり終わ
ケイト:おつかれさまー
エラ:お疲れ様でした
GM:次は19日の22時からー
ミリノア:おつかれさまでした
GM:それではお疲れ様でしたー
エラ:22時把握
ケイト:次は22時ね セットセット

GM:点呼ー
エラ:はい
ケイト:はい
エスピーナ:はい
ミリノア:はい
GM:それでは再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
ケイト:よろしくー
エラ:よろしくお願いします
エスピーナ:よろしく頼む
ミリノア:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ
GM:クリ出しすぎ
ケイト:6の面が軽かった
GM:職員証を見つけたところから再開です
ケイト:「アルバートカーティス どっかで聞いた名前だね」
エラ:「確か…」中の人も思い出した、覚えてて良いかな名前出てるし
GM:そうだね
エスピーナ:「魔動機の製作者だな」
エラ:「うん。向こうで聞いた名前だね」それ
GM:まあカーティスとしか聞いてなかったとは思いますが
ケイト:「そうそう …ここに在籍してたのかな」
アル:「ロイドさんが言っていた人でしたっけ?」
エスピーナ:「ああ」
エスピーナ:「このペンダント、マグノリアの家から持ち帰った魔動機もそうだったか」
ミリノア:「うーん…」
マグノリア:「呼んだ?」
ケイト:「マグノリアの家の魔動機って、もともとおうちにあったの?」
マグノリア:「うん」
エラ:「ん。いつぞや貰った魔動機の制作者と、この社員証の名前がほぼ同一人物のだろうな…って」
エラ:「そんな話してたんだ」
ケイト:そういえばマグノリアからお父さんお母さんの話って聞いたことある?
GM:ありませんね
ケイト:「今更だけど、マグノリアとリィンベルさんは昔からあのおうちに暮らしてるのかな」
マグノリア:「そうだよ?」
ケイト:「お父さんお母さんは別の場所とか?」
マグノリア:「お父さんは仕事で遠いところに行ってるんだって。お母さんはいない」
ミリノア:「(後でリィンベルさんにも聞いておこうか…)」
ケイト:「そっか…」
ケイト:「えっと、とにかく これがあれば下の機械は襲ってこないのかな」
ミリノア:「多分…?」
エスピーナ:「この本を信じるのならな」
ミリノア:「もしかしたら他の部屋にそれっぽいものあるかもしれないけど」
エラ:「恐らくは…」
アル:「試してみるしかなさそうですね」
エスピーナ:「他に見つけたものはないな?」
ミリノア:ないよね?
GM:無いですね
エスピーナ:「残りは2部屋か。確認も大した手間でもないな」
ケイト:「ならまだこの階の見てないところを調べて、それから2階へ かな」
エラ:「とりあえず。他に無いなら他の箇所調べよっか」もう無いなら
エスピーナ:「そうしよう」
GM:隊列は元ので良いかい?
エスピーナ:戻しておこう
ミリノア:うん
エラ:直してと

『3F シャワー室』

GM:では行動を宣言したまえ!
ケイト:探索聞き耳セット?
エラ:まぁ残り(シャワーとトイレ側)かな
エスピーナ:とりあえずシャワー室から観察聞き耳
ミリノア:ふれふれー
GM:どぞー
エスピーナ:x2 2d+4+2 さっと #1(2D6+4+2) > 8[5,3]+4+2 > 14#2(2D6+4+2) > 3[1,2]+4+2 > 9
ミリノア:2d+4+4 かんさつ (2D6+4+4) > 5[4,1]+4+4 > 13
エスピーナ:低いな
ミリノア:2d+4+4+1 ききみみ (2D6+4+4+1) > 8[4,4]+4+4+1 > 17
GM:なしなしです
ケイト:めんたんぴん
エスピーナ:開扉
GM:シャワー室は手前に脱衣所、奥にシャワースペースとなってますね
GM:それが二組
GM:ハーヴェスにあるんかなこれ…
ケイト:「温泉にあるやつだ」
アル:「あー、あの」
ケイト:「宿にも欲しいけど高そうだよね」
エラ:「さすが魔動機文明…」まぁあの当時なら普通にあってもおかしくねぇなと
GM:主要部品もぎ取ればそれなりの額になりそうです
ケイト:草
ミリノア:子供が見てる前でやることではないな
ケイト:「あ、これ持って帰ってドラゴンファイアのにつけられないかな」
エラ:「残しておいても二度と立ち寄りしないだろうし分解するのはありかもね…」
アル:「たしかに…」
ミリノア:「廃墟だしねぇ…」
ケイト:どのくらい時間かかりそう?
GM:ちなみに300G(魔動部品)
GM:取るなら取った、でいいよ
エスピーナ:回収
エラ:安い…まぁ老朽化してるだろうしな
ケイト:もぎもぎフルーツ
GM:言うてこんなもんじゃろ…
ケイト:「うーん さすがにそのまま使うのは難しそうか」
エラ:魔動機部品の値段的にもそんな物感
ケイト:「まあ物好きが引き取ってくれるかも」
エラ:「かもね」回収っと
ケイト:「つぎいこっかー」
GM:ほかにシャワー室にめぼしいものはなさそうです

『3F トイレ』

エスピーナ:一応隣の部屋確認
エスピーナ:入る前にいつもの観察聞き耳セット
エスピーナ:x2 2d+4+2 #1(2D6+4+2) > 5[3,2]+4+2 > 11#2(2D6+4+2) > 6[1,5]+4+2 > 12
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 9[5,4]+4+4 > 17
エスピーナ:微妙な出目は今のうちに消化しておくに限る
ミリノア:2d+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 8[6,2]+4+4+1 > 17
ケイト:おお
GM:何も聞こえませぬな
エスピーナ:扉オープン
GM:トイレです
GM:奥に個室が2つありますね
GM:扉は閉じています
瑞の字:めっちゃ臭いですとか言われたら困るから観察聞き耳は大事
ケイト:「誰か入ってたりしてね」
エスピーナ:コンコン
GM:廃墟だし多分匂わないだろう…多分
GM:反応はありません
アル:「なんで叩いたんですか…」
エスピーナ:上側開いてたりする?
エラ:「亡者が入ってます的な…」
エスピーナ:「いや、特に意味は無い」
GM:開いてないことにする
エラ:「知ってる」まぁ無いだろうなと
エスピーナ:肩車すれば見えるかと思ったがそうでもなさそうだ
ケイト:「一応調べる? トイレにお薬あっても困るけど…」
エスピーナ:「こんな場所を調べる意味があるとは思えないな」
マグノリア:(すごい嫌そうな顔)
エスピーナ:なので扉を開きます
ケイト:ええ…
エラ:「まぁ一応ね。調べてませんでしたで何かあっても困るし」
ミリノア:(鈍い顔)
ケイト:「言動が一致してなくない?」
GM:右?左?
エスピーナ:1d6 奇数なら左 (1D6) > 6
エスピーナ:右
GM:2d6 (2D6) > 4[3,1] > 4
ケイト:なんだなんだ
GM:えーでは
GM:扉を開いたエスピーナの股下を黒い虫がカサカサ這い抜けていきました
ミリノア:SANcか
GM:こんなんで正気度失うことある?
GM:終わりです
ミリノア:不気味なものでびっくりすると0/1ぐらいされることある
GM:ただのGなんだよなあ…
ケイト:1d100 苦手度 (1D100) > 13
ケイト:「ちゃんと掃除してないから」
アル:「そりゃそうでしょうけど」
ミリノア:「掃除する人がいないでしょ」
エラ:「はい」する人がいない
ケイト:「よーし、こっちも掃除してるかチェックだ…」 左の扉あけます
GM:ほう
GM:2d6 (2D6) > 7[5,2] > 7
GM:何もありませんでした
ケイト:「こっちはまあまあきれいかな」
ケイト:「70点ってとこだね」
マグノリア:「そうなんだ」
ケイト:「まあ誰も使わないならこれ以上汚れないし 行こ行こ」
エラ:「かな…」両方ざっと見て、何も無いなら次(下)かな
エスピーナ:よし、降りよう
エラ:下(休息室から)
GM:はい

『2F 資料室』

エスピーナ:休憩室から降りるにはなんか判定とかある?
GM:めんどいからなしで良し
エスピーナ:スタッ
エラ:むしろ上がる時どうするんだ問題がですね
GM:ロープと楔でなんやかんやしたとしてください
エラ:楔あったっけこの面子
GM:冒険者セットに入ってなかったっけどうだっけ
エラ:あれは別売り
ケイト:くさびは入ってないんだ尾根
エスピーナ:楔が無くても休憩室付近の柱か機材にロープの端を括って
ケイト:まあ家具とかなんか引っかかるものあるでしょ
エスピーナ:マグノリアにそれを解いてもらってから飛んで降りてきてもらえば解決
エラ:まぁ固定出来る物あれば良いんですよ
GM:じゃあなんかそういうことで
エラ:出来ない? 出来ないなら後でケイトにウォールウォーキングって叫んでもらうだけだ
エラ:ってなる
エラ:なんやかんや
ケイト:「よいしょっと えーとここは…」
GM:資料室ですね
エラ:「フロア図こっち見れてないんだよね」地図上でも名前わかっているが、見渡す
GM:ブラッディーペタルが力なく横たわっています
ケイト:「資料室っぽいかな ちょっと調べてみていい?」
GM:…こいつ利用して降りたんじゃね?
ケイト:なるほど!
ミリノア:確かに
エスピーナ:そう言えば上に突き抜けてたな
ケイト:どこから生えてたんだろ
エラ:まぁ周り森だから
エラ:どっかから飛んできたのだとは思うが、侵入経路どこからなんやろな…
GM:あれはもともと根で歩いて捕食するやべーやつなのだ
ケイト:ほー
エラ:そうなんだけど
ケイト:とかく 罠調べてもらったら文献調査かな
エラ:このサイズだからな、多分今回のは更にここで巨大化してるだろうけど
GM:ここに入ってきたのは…なんでしょうね…
GM:探索どうぞ
ミリノア:2d+4+4 ころころ (2D6+4+4) > 8[5,3]+4+4 > 16
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 9[6,3]+4+2 > 15
GM:こいつら抜いてきやがるな
GM:まず本ですが…
GM:多くは部屋中に張ったブラッディーペタルの根によってぐしゃぐしゃになっています
GM:断片的に見れるのはやはりというか、魔動機関連の資料が多いようです
GM:そんな中でスカウト2人は、とあるメモを見つけます
GM:■守衛魔動機の改造に関するメモ書き
GM:・近々当施設に魔動機エルトリアスが配備されることとなった。ついてはこれの改造案を募集する。――アーサー
GM:・この間完成した魔動エネルギー砲!――マイケル
・マイケル研究員はせいぜい3mのエルトリアスに全長5mの大砲をどう積載するつもりだ?――アーサー

GM:・他の者も常識的な発案をするように――アーサー
GM:・変形機能を付けましょうよ。獣型とか水棲型とか!――アルバート
・アルバート主任はどれだけコストをかけるつもりだ?そんな予算はない。――アーサー

GM:・じゃあ分離機能を!――アルバート
・何が「じゃあ」なのか。お前には常識の定義を説いてやる必要があるようだな。――アーサー

GM:・食堂の人手が足りてないのでお料理できるようにとかできませんか?――モネ
・モネさん、エルトリアスは戦闘用魔動機で料理はできない。だが食堂の人手については上に掛け合っておこう。――アーサー

GM:・倉庫に転がってる魔封剣を持たせてみるとかどうでしょうか?――エミリア
・名案だエミリア研究員。確かにそれならばエルトリアスの魔動回路に少し手を加えるだけで実現できるだろう。他の者も彼女を見習いたまえ。――アーサー

GM:以上です
ミリノア:強そうな剣を持ってることしか分からなかった
ケイト:「魔封剣かぁ なんだか強そうだね」
エスピーナ:「魔封剣?」
エラ:「…まぁまぁ良いマジックアイテムっぽいけど」知名度いくつだったかな
ケイト:知ってるかな?
GM:知名度は12ですね
ケイト:2d+3+4>=12 セージ知識 (2D6+3+4>=12) > 10[4,6]+3+4 > 17 > 成功
エラ:見識ー、宝物か? せーち
エラ:2d+4+3 せーち (2D6+4+3) > 11[5,6]+4+3 > 18
ミリノア:見識なら振れるな
GM:魔動機文明で魔封剣といえば、「バルザーの魔封剣」かなと思い至ります
GM:振ってもいいよ
アル:2d6 (2D6) > 8[6,2] > 8
ミリノア:2d+4+2>=12 (2D6+4+2>=12) > 9[3,6]+4+2 > 15 > 成功
エスピーナ:2d+2+2 アルケミスト知識 (2D6+2+2) > 7[1,6]+2+2 > 11
GM:もっとも、魔法文明時代以前に遡ればもっと色々あるでしょうが
エスピーナ:ギリ思いつかなかったけどまあ他が抜いたからよし
エラ:「マナにも僅かにダメージ与えられる魔剣だね。買ったら16000くらい」つまり売ったら8000だ
エラ:「つまり金目の物だね!」
ケイト:「よし」(チャキ
エラ:「まぁ残ってるかは不明だし。あったら回収かな」
ケイト:「他はーっと」 文献とかでも何も出てこないよね
GM:何もでてきませんねぇ
エラ:「何も無さそうなら残りの部屋を調べようか。まずは外だね」
ケイト:「ほとんどぐちゃぐちゃだ、勿体ないなあ」
ケイト:「廊下は安全そう?」
アル:「この部屋だけ樹海みたいな感じですよね…」
エスピーナ:「資料の大半が喪失してるのは残念だな」
ミリノア:「持って帰れば希少な資料だったかもしれないのにね」
ケイト:(魔動機の工場だとしたら、薬が置いてある可能性は低いかもなあ…)
声には出さないけど

エスピーナ:「冒険者としては無駄なもので時間を浪費せずに済んだと言えるか」
エスピーナ:「進もう」
エラ:「だね。チェックよろしく」任せた

『2F 廊下』

エスピーナ:廊下に出て資材倉庫か
エスピーナ:まずは観察2種セットから
GM:どぞー
エスピーナ:x2 2d+4+2 探索→聞き耳 #1(2D6+4+2) > 4[2,2]+4+2 > 10#2(2D6+4+2) > 8[5,3]+4+2 > 14
エスピーナ:扉前はぶっちゃけ聞き耳が本命
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 2[1,1]+4+4 > 10
エラ:はい
ミリノア:2d+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 6[4,2]+4+4+1 > 15
GM:あいつ稼いでいくな
ミリノア:うまみ
system:[ ミリノア ] ごし: 2 → 3
GM:なにもないですよ
GM:ただ隣の部屋から何かが唸るような音が聞こえますね
エラ:隣、制御室側か?
エスピーナ:「動作音か?」
エラ:獣的な唸るなのか、メカ的な唸るなのか
エラ:まぁ流石に機械か な
エスピーナ:「……動くものの対処が先か」
エスピーナ:先に制御室見ようか
GM:廊下には何もありません

『2F 制御室』

GM:制御室の方は…鍵がかかっているようです
ミリノア:MA跳躍キックか
GM:グラップラー技能持って出直してきな!
エスピーナ:鍵穴の類は?
GM:ありますね
エラ:何か扉に機械取り付けられてたりは、普通のカギか
エラ:社員証ピッとかスライドとかでは無かった
GM:南京錠みたいな
ケイト:「さくっと開けちゃう?」 杖構えて
エスピーナ:鍵開けか……
エスピーナ:「試せるか?」
ケイト:「まかせてー」 アンロックするよ
エラ:「便利な魔法が…」普通に鍵開けしても良いとは思うがmakaseta
GM:セキュリティも何もあったもんじゃないぜ!
GM:どうぞー
system:[ ケイト ] MP: 25 → 23
ケイト:2d+10+0+0 真語魔法行使 (2D6+10+0+0) > 6[5,1]+10+0+0 > 16
GM:ガチャ ゴトン
GM:開きました
ケイト:「これでよし、一応後ろで構えとくよー」
アル:「おー」
エスピーナ:扉を開ける
GM:中には……
エラ:「制御室ってくらいだから…」見る
GM:箱型の機械のようなものが何台も並んでいますね
GM:いくつかは動作しているようで、これが音を発していたようです
ケイト:「まだ動いてるんだね」
GM:また、それらにはブラッディーペタルの根が絡みついています
GM:ここまで伸びていたようです
エラ:「…動作についての資料とか周りに無…ああ…」あんのやろーって
ケイト:「あらら…」
ケイト:「生き残りいたりしないよね?」
アル:「うわぁ」
GM:見識判定どうぞ
ケイト:2d+3+4 セージ知識 (2D6+3+4) > 7[2,5]+3+4 > 14
ミリノア:2d+2+4 (2D6+2+4) > 10[6,4]+2+4 > 16
エラ:2d+4+3 せーち (2D6+4+3) > 9[4,5]+4+3 > 16
エラ:お前出目が
アル:2d6 (2D6) > 7[1,6] > 7
エスピーナ:2d+2+2 アルケミスト知識 (2D6+2+2) > 3[1,2]+2+2 > 7
アル:何もわからない…!
GM:エスピーナ…
エラ:キミははい
エスピーナ:3がよく出る日だな
GM:これらは今でもマギテック協会などで見られるエネルギー盤のようです
GM:その中に隔壁の操作ができる盤があります
GM:しかし、エネルギーが切れているようです
ケイト:「あー これじゃ動作しないね」
GM:外付けの魔力バッテリーのようなものがあれば動かせるかもしれません
エラ:「何らかの方法でマナの充填が必要そうだけど…」んー、と考え
アル:「へー…」
ケイト:「下の魔動機からもぎとる?」
エスピーナ:「先に資材倉庫だな」
ケイト:「何かあるかもね」
ミリノア:「あるとしたらそこぐらいだし」
ケイト:れつごー
エラ:「確かマナカートリッジって言う、魔力充填出来る道具があった筈だよ」
エスピーナ:「大した手間でもない。確認しよう」
エラ:知名度確か低いしわかってても良いだろう 売ってるし
GM:そうだね
エラ:「そうだね。資材倉庫をまず見ようか」

『2F 資材倉庫』

GM:では資材倉庫 ここは判定はなしでいいです
GM:チェックしたってことで
GM:部屋の中は、加工室を思い出させる惨状ですね
GM:金属製の棚がいくつも横倒しになり、よくわからない部品などがぶちまけられています
GM:その殆どは君達にとってよくわからないものですが…
GM:探せばなにか面白い物も見つかるかもしれません
ミリノア:探していいってことですね?
エラ:「チェックは任せた」周囲見渡しつつ
GM:全員探してみていいですよ
ケイト:判定パッケージは?
GM:探索
ケイト:2d おらー (2D6) > 5[4,1] > 5
GM:まあ平目組はクリティカル以外意味ないけど
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 4[3,1]+4+2 > 10
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 5[4,1]+4+4 > 13
エスピーナ:低いな
ミリノア:ひくい
GM:うーん低い
アル:2d (2D6) > 10[5,5] > 10
アル:自然環境なら…!
ケイト:アルちゃん ここは自然だよ そう信じるんだ
アル:グリーンベルトください!
ミリノア:部屋の穴あいてたし植物もあるよ
GM:だめです
ケイト:ともあれ
ケイト:なにがあるかな
GM:じゃあバッテリー的なマナカートリッジが見つかりました
エラ:2d 自然環境な訳が (2D6) > 8[6,2] > 8
エラ:「マナカートリッジ発見。タイプは…」どのタイプ?
GM:考えてない
エラ:具体的には値段が高い奴か、名誉付いてる奴かだな!
エラ:X,XI,XX,XXIで4タイプある
GM:売却不可のタイプですね
GM:この施設オリジナルや
エラ:イベント用か
エラ:把握
エラ:「…見たこと無いタイプだね。既存のタイプじゃ無いかも」観察して
ケイト:「まああの魔動機用につくられたんだろうね」
エラ:「かもね。確保しておいてと」
エラ:他に使えそうな物は
GM:出目が低かったからな…
GM:ミリノアがバッテリー見つけたくらいです
ミリノア:しかたないね
GM:この部屋はそんなとこですね
エスピーナ:再度制御室に行こう
GM:では…まあカートリッジ嵌めて制御盤動かすよね?
ミリノア:まあそうね…
GM:ゴゴゴゴ…と音を立てて何かが動いた音がしました
エラ:ところでこれ充填されてたで良いのよね
GM:充填されてない方がいいならそうするが…
エラ:その場合魔晶石を探してくるお仕事が始まる
エラ:(充電には魔晶石や他のカートリッジが必要)
エラ:まぁはい動いたね! 動いた。
GM:はい
GM:差分用意し忘れたけど、右側の隔壁がなくなりました
GM:ただし左側の隔壁は何かに引っかかっているのか、動いていないようですね
エスピーナ:隔壁に観察でもするか?
GM:何か(ぶっ壊した壁の瓦礫)
エスピーナ:はい
GM:帰り道開けるためのギミックでした
GM:これで行き来が楽になりますね
エラ:「うん。これで通行楽になったかな?」と動いた音見て
エラ:それじゃあ3特殊加工だったか、あそこの梯子経由で下かな
GM:そんなものはないです
エラ:我々は2Fにどうやって来たんやっけな
エスピーナ:梯子は第三加工室前だな
エラ:3特殊加工室だよね
エラ:前か
エラ:あの端っこに付いてる奴がそれか
GM:エレベーターからも降りられますけどね
GM:エレベーターの点検梯子
エラ:エレベーターからは…ああ下に行けるんだっけ
エラ:でもカゴが下に落ちてるんだったよな
エラ:何か吊り下げのロープ切れているって話は出ていた気がする
GM:そうだね
ミリノア:まあエレベーターには点検用ハッチがあるはずだから降りれはするんだろうけど
ミリノア:普通に梯子降りてでいいんじゃないかな
ケイト:おりよっかー
エスピーナ:「この本の内容が気になる」
エスピーナ:「もし1Fからは入れなければ改めてエレベーターから降りればいいだろう」
GM:はーい
GM:じゃあ再度食堂から侵入ですね
GM:ではそう決めた君達は一旦屋外へと出るのでした
GM:といった所で今日はここまで
エラ:はい
ケイト:おつおーつ
GM:次回はー 21日のー
エラ:お疲れ様でした
GM:21時半かな?
エラ:ずい次第だっけ△
ミリノア:そっか次21か
瑞の字:21日は……22時カッコ仮で
エラ:うい
瑞の字:状況次第でワンチャンもうちょい遅れるかもしれん
GM:では22時で
エラ:まぁ半から動けるようには…おう、まぁそこは仕方あるまい
GM:それではお疲れ様でしたー
ケイト:今日はちょっと別の用があるのじゃすまぬ
エラ:おつした
ケイト:おつー
エスピーナ:お疲れ
ミリノア:おつかれさまー

『1F エントランス』

GM:点呼ー
エスピーナ:時間だな
エラ:はい
ケイト:よいしょ
ミリノア:はい
GM:では再開しますよー
GM:よろしくお願いします
エラ:よろしくお願いします
ケイト:よろしく~
ミリノア:おねがいしまーす
GM:前回はー
GM:2,3Fの探索して、いざ1F ってところでしたか
ミリノア:さよう
GM:ってことで1Fの食堂からです
エスピーナ:食堂は確認済みだな
エラ:そっとじした先だね
エスピーナ:とりあえず入室
GM:『………………職員証を確認』
ケイト:職員証だれがもつ?と思ったけど1人で大丈夫なのかな
GM:そんな声が聞こえると
ミリノア:職員証だけで通れるとかポンコツかもしれん
GM:立っていた魔動機たちは入り口の方へと移動して、そこで待機を始めました
GM:ガバガバセキュリティがよ…
GM:本来の入り口の方ですね
ミリノア:まあ楽でいいや…
ケイト:遺跡のセキュリティガバガバすぎ問題
瑞の字:相乗り入室ヨシ!
GM:さて、改めて食堂を出た先
GM:広い空間になっています
GM:エントランスと言ったところでしょうか
ケイト:「さて、何があるかな」
GM:隣の鉄扉…エレベータのそばの壁には例によって施設見取り図があります
GM:地図によれば、どうも地下があるようですが…
GM:地下への階段は崩落した上階の階段に埋もれてしまっています
ケイト:「こっちからは行けないか」
エラ:「階段からは行けないか…こっちはどうなってるかな?」エレベーターチェックしよう
GM:エレベータの扉は閉まっています
ケイト:「上から降りてこないとだめかな とりあえず他のところ探索する?」
エラ:「いや、カゴは下…多分地下かな? まで落ちてた筈だから…」開かない? 力づくで開かない?
GM:開くかもね
エラ:上で下まで落ちてるのは確認済だし
ケイト:まあチェックしてもらおう
エスピーナ:「まずは事務室だな」
GM:誰が開けます?
GM:(開けるんなら
ケイト:とりあえず探索してからでいいかも
エラ:「あ、そっちから? はいはい」まぁスカウト陣そっち見たい言うならそっとしておく
GM:事務室はー
GM:まず扉ですがめっちゃ変形してます
GM:見るからにただで開きそうな感じではないですね
ケイト:飛行形態とかになってる?
ミリノア:衝撃で?熱で?
エスピーナ:ティガーフォームになってるかもしれない
  猫島狂詩曲で検索だ
エラ:穿孔形態の 扉
GM:ドアイミテイターの変種かな?
GM:扉の隣には窓があります
GM:あの受付用の小窓
ケイト:なるほど
エスピーナ:中を覗けるか?
GM:うむ
GM:中は真っ黒焦げです
ミリノア:爆発かな?
GM:火災か何かあったんでしょうね
ケイト:アパ○ンショップであったか
GM:ドアはそれにより変形したのだと推察できます
ケイト:応接室側のドアは見える?
GM:見れるよ
GM:そっちは煤けてるくらいですね
エラ:「普通に隣り合う部屋で繋がっていると…」繋がりもPCも分かった
エラ:「これ開けるのかな」ガタガタドア
ケイト:「あっちから入れるかもね 爆発のあとに何か残ってるとも思えないけど」
GM:がんばれば開くかもしれない
ケイト:「こっちは無理じゃない? 普通に回り込んでみようよ」
エスピーナ:「確認してみるか?」
ケイト:「よろしくー」
エラ:「まぁ無理する必要も無さそうだけど。任せるよ」makaseta
エスピーナ:2d+4+2 応接室の扉の方にいつもの観察聞き耳セット (2D6+4+2) > 5[4,1]+4+2 > 11
エスピーナ:2d+4+2 x2をつけていなかった (2D6+4+2) > 11[6,5]+4+2 > 17
ミリノア:2d+4+4 かんさつ (2D6+4+4) > 7[4,3]+4+4 > 15
エスピーナ:聞き耳は好調
ミリノア:2d+4+4+1 ききみみ (2D6+4+4+1) > 6[4,2]+4+4+1 > 15
GM:まず聞き耳は何も聞こえません
GM:で…
GM:ドアノブに毒針が仕掛けられています
ケイト:こわ
ミリノア:ふふこわ
GM:握って回すとぐさっとなるやつ
ミリノア:案外焼けた原因はデスノートの月の机みたいな仕掛けのせいかもしれない
GM:解除するなら12です
GM:まあ解除しなくても気をつければ開けられますが
ミリノア:まあ一応ね
ミリノア:2d+4+4>=12 (2D6+4+4>=12) > 3[2,1]+4+4 > 11 > 失敗
ミリノア:????????????????????????????????????
GM:じゃあミリノアにぶっ刺さりました
ミリノア:生命抵抗の判定値を教えろください
GM:ちょいとお待ちを
ミリノア:「いたっ しくじった」
GM:まず1点ダメージ受けてもらって
GM:生命抵抗はー 17ですね
system:[ ミリノア ] HP: 33 → 32
エスピーナ:高いな
ミリノア:2d+6+2>=17 (2D6+6+2>=17) > 7[4,3]+6+2 > 15 > 失敗
GM:1d6 何が出るかな (1D6) > 1
GM:速攻毒A 2d+6点ダメージです
GM:2d+6 (2D6+6) > 6[5,1]+6 > 12
system:[ ミリノア ] HP: 32 → 20
エスピーナ:いいダメージ
GM:優しい方の毒だった
ミリノア:「ごめん急に吐き気してきた トイレあったよね」
エラ:「あ、うん」あっはい
アル:「えっ」
ミリノア:「あとそのドアの取ってに針あるから気をつけてね」よろよろ
エスピーナ:「そもそも水は通っているのか?」
エラ:「…回り道してそっちからで良いんじゃない?」応接室指差す
エラ:「それとも…やる?」解除お試しする? エスピーナ、と目線
エスピーナ:「構わないが」
ミリノア:おトイレで口からレインボーして戻りますけど
GM:そもそも応接室⇔エントランスのドアに罠があるんだけどね
エラ:そうなんだよな
エラ:別に開けなくても良いから
エラ:任せる。
GM:トイレのどこで吐いたんだ…
エラ:「はい。ミリノアはちょっと手出して」
エラ:ヒールウォーターと叫ぶ
エラ:2d 行使 (2D6) > 5[2,3] > 5
エラ:ざばぁ
ミリノア:便器が残ってるならそこで 無いなら洗面所
ミリノア:「ありがと…」
GM:便器はありますよ
エラ:「飲んで? どうぞ。」
GM:あるけど
GM:個室を開けたな?
エスピーナ:だな
エラ:HP14(6+4+4)回復する
ミリノア:まあ開けるよね…
GM:2d6 (2D6) > 5[3,2] > 5
GM:チッ
system:[ ミリノア ] HP: 20 → 7
GM:黒い虫が湧きましたがミリノアはそれどころではありませんでした
system:[ ミリノア ] HP: 7 → 33
GM:まあそんなこともありつつ…
GM:で、結局どうします?
エラ:扉開けたい人いないなら応接室ドアチェックから
エラ:事務室扉開けチャレンジか どっちか
GM:それをさっき調べたんだよ!
GM:>応接室ドア
エラ:ああ、そっちだったのか
エラ:りょ
GM:君達は今まだエントランスですよ
ミリノア:そして今愚かにも出目4要求の罠解除に失敗したところ
エラ:…なら変形ドア開けるか再度ドア罠するしか無いのでは
エラ:何か便利な魔法は
エラ:あったわ
GM:そもそも別に解除しなくても気をつけて開けばいいって言ったんだよなあ
ケイト:罠ははずせないんだよねー
ケイト:きをつけてあけよう んで開けっぱなしにしとこう
エスピーナ:なので気を付けて開閉しようね
エラ:フェアリーサポートって便利な魔法が販売開始してたよ、安全に開けるなら開けてもらおう
エスピーナ:普通に気を付けて開けます
GM:じゃあ毒針が飛び出るところを避けて摘んで回しました
ミリノア:そのうち「今気をつけずに開けたな?」とかされそうな気がしたから解除しておきたかったんよ
GM:悲しい事件だったね
エスピーナ:石とか転がってないか?
GM:階段に瓦礫いっぱいあるよ
エスピーナ:ドアを留めておこうね
GM:ほい

『1F 応接室』

GM:では応接室ですが
GM:今までの部屋と違って、あまり荒れた様子がありません
GM:経年劣化は見られますが
GM:若干黴が生えていますが高級そうな絨毯が敷かれており、その上に重厚な作りの木机が置かれています
GM:さらにその机の上には凝った装飾のある箱
ケイト:あやしい
エラ:「如何にもな箱…と机。」いきなり突撃はしないけど眺め
GM:この建物の主は犬が好きだったのでしょうか。部屋のいたるところには犬の銅像が置かれています
マグノリア:「あれ、入らないの?」
アル:「私でもあれ怪しいって思いますよ」
ミリノア:「また何かあっても困るからね…」
エラ:「とりあえずチェックかな」チェックどうぞ
エスピーナ:「先程の扉にも毒が仕掛けられていただろう」
エスピーナ:とりあえず観察
GM:どうぞー
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 2[1,1]+4+2 > 8
エスピーナ:デデーン
エラ:はい
system:[ エスピーナ ] 50点: 0 → 1
ケイト:草
GM:観察だからセーフ
GM:セーフか?
ケイト:諸説
ミリノア:2d+4+4 かんさつ (2D6+4+4) > 2[1,1]+4+4 > 10
ミリノア:??????????????????
ケイト:草
エラ:きみたち
ケイト:大草原だよ
GM:草
system:[ ミリノア ] ごし: 3 → 4
エスピーナ:こんなこともある
GM:持ってない勢も振ってみようか…
エラ:2d んなもんは (2D6) > 5[2,3] > 5
ケイト:2d (2D6) > 9[3,6] > 9
アル:2d6 (2D6) > 4[2,2] > 4
GM:はい
ミリノア:達成値だけ見たら1ゾロのわたしが一番高い かなしい
ケイト:「犬だらけであやしいなあ…」
エラ:1時間掛けて再挑戦するか、10分で-2付けてやるか、知るかさっさと調べろするか
エラ:さぁどれだ
ミリノア:再挑戦するメリットはあるはず…
ケイト:センスマジックしていい? 対象は犬の銅像
GM:いいよ
system:[ ケイト ] MP: 23 → 22
ケイト:2d+10+0+0 これ実は遠隔で調べられる (2D6+10+0+0) > 10[5,5]+10+0+0 > 20
ケイト:魔法がかかってるかどうかだけだけどね
GM:まあ銅像も複数あるが…
ケイト:まあ適当に強そうなやつ選んで
GM:じゃあ反応があります
ケイト:「なにかしら魔法かかってるね 注意しないと危ないよ」
ミリノア:尚更1時間かけてでも調べ直しありかもしれん
エラ:「センスマジックは"掛かってる"しか分からないんだよね…」仕方ないんだけど。注意喚起
GM:まあマグノリアの休憩がてら再挑戦してもいいよ
エスピーナ:「何もなかったように見えたが…」
ミリノア:「休憩も兼ねて探しなおす?」
エスピーナ:「異論はない」
アル:「わかりました」
エラ:「それじゃあその間にエレベーターの所調べておこうかな」手も開いてるし暇もしている
ミリノア:「何もなしに魔法がかかった置物が無造作に置いてあるとか考えにくいし」
ケイト:「小休止っと」
マグノリア:「わかったー」
エラ:つーことでこっちはちょっとそこのエレベーターの扉見てくるぞ
ミリノア:じゃあスカウト勢は振りなおすか…
GM:はい
ミリノア:ゾロ目さえ出なければ…
GM:順番に消化しようか
GM:スカウト勢は最後として
GM:他3人は何をする?
ケイト:休憩
アル:QK
エラ:あ、扉はゆっくり開けるよ
GM:じゃあ開きます
エラ:応接室の方ね
エラ:そのままエレベーターの扉チェック
GM:結構硬そうだけどあいつ筋力あるんだよな…
エラ:タワシ持てる程度には筋力ある
GM:そもそも応接室の扉あきっぱだし入ってないんじゃないっすかね
エラ:ああ
エラ:それもそうか…
ケイト:肉体派エラちゃん
エラ:「あ。普通に空いたや。周りは…」見る
エラ:梯子的なのとか、カゴ は下に落ちてる感じよな
GM:そうですね
エラ:下に降りれるのかな
GM:鉄の箱が下に転がってる感じだなと思いました
エラ:「カゴは予想通り…と…で、下には…」降りれるのかな? と見える範囲で
GM:カゴの上には降りられますよ
エラ:ん? カゴが足場になってるのか。地下には落ちてないのかこのカゴ
GM:地下に落ちてるよ
ミリノア:地下に落ちたカゴの上に乗れるってことでしょ?
GM:そうそう
エラ:カゴの上見る、何か中に入る口とかは
GM:見当たりませんね
エラ:「…下行くなら行けそうと。で、更に下に行くならカゴの上壊す必要ありそうだね」って感じかな
エラ:カゴの中に入るためには~
瑞の字:落下攻撃で岩破壊を行うんだな(テイワット理論)
GM:エレベータはそんなところ
エラ:「とりあえず。地下行くならここからでも行けそうかも、向こうはどうなってるかな」他に気になる所無ければ戻りましょう
GM:じゃ、スカウト組は再判定どうぞ
エスピーナ:2d+4+2 いけるいける (2D6+4+2) > 4[1,3]+4+2 > 10
エスピーナ:よし
ケイト:不調すぎる…
ミリノア:2d+4+4 いけるいける (2D6+4+4) > 8[6,2]+4+4 > 16
ケイト:おお
GM:うん…
GM:まず絨毯に不自然な膨らみを見つけました
ミリノア:「なぜさっきまでこれに気づけなかったのか…」ダイスのせい
GM:めくってみると、スイッチ的なものがありますねぇ…
ケイト:お倒産スイッチ
GM:踏むと作動する仕掛けのようです
瑞の字:大乱闘的なものが始まる
GM:あとケイトが魔力を感じ取っていたワンちゃんの像
GM:衝撃を与えると爆発します
ケイト:草
ケイト:動くんじゃないんかい!
ケイト:「隣の部屋が吹き飛んでたのこれのせい…?」
GM:その像が華美な箱の正面にありますねぇ
瑞の字:踏んだら床が浮き上がって一斉起爆みたいな爆発オチがあり得る
エスピーナ:「迂闊に触れれば爆発していた訳だ」
アル:「ひえっ」
エスピーナ:とりあえず罠を回避しながら箱の前まで行ける?
エラ:「戻ったら何かスイッチが」はい
エラ:「情報連携は後で。こっちの方をどうぞどうぞ」任せた
GM:いけますわよ
GM:ちょうど箱の前に行こうとすれば踏む位置に仕掛けられていました
ケイト:ピタゴラスイッチ
エスピーナ:箱に対する観察判定とかある?特にないならスキップでもいいけど
GM:どうぞ
GM:チッ
ミリノア:こいつ
ケイト:わはは
エスピーナ:2d+4+2 観察判定 (2D6+4+2) > 8[4,4]+4+2 > 14
GM:開けたら矢が飛んできますねぇ!
エスピーナ:ここはある程度の出目が出た
GM:(箱から)
ケイト:厳重だなあ
GM:そして箱の正面には例の爆発物があります
ケイト:なるほどそういう仕掛け
エスピーナ:当たったらギミック始動、と
エスピーナ:解除目標は?
GM:解除は判定なしでよいです
GM:あ、やっぱファンブル出さなければ解除で
ケイト:こわいな!
ミリノア:またゾロ目だして罠起動しても困るからね
ミリノア:これ仮に爆発したら巻き込まれるのは?
エスピーナ:2d6<>2 早々出る訳が (2D6<>2) > 9[3,6] > 9 > 成功
ケイト:犬の爆発って魔法なのかな ディスペルマジックきいたりする?
エスピーナ:ストン
ケイト:まあ大丈夫だったか
GM:その場合は、解除に失敗して矢が当たる=爆発像には当たらない ので大丈夫
GM:飛んできた矢を避けてたら像が爆発してもっと悲惨なことになってましたね
ケイト:ああ、わかっていれば体でうけるもんね
GM:無事罠を解除し箱を開ける…と
GM:中には何も入っていません
エスピーナ:「何もないな、持ち出されたか?」
ケイト:「二重底とかでもないよね?」
エスピーナ:一応チェックだけします
GM:二重底です
エスピーナ:「二重底だったな」
ケイト:「なんかすごく陰険だよねこの部屋」
マグノリア:「いじわるだねー」
エスピーナ:二重底を開けて中身を確認
ミリノア:「研究所か何かっぽいしセキュリティの一環かもしれないけど…」
GM:中身は宝石を並べた、幅広の首飾りです
GM:違うわ
ケイト:ちゃうんかい
GM:質素な石を下げたネックレスだ
GM:宝石の方は25000Gの方だった
ケイト:しょぼくなったな…
GM:奇跡の首飾りです
GM:10000G
GM:生死判定振り直しアイテムですね
ケイト:物は見かけによらないな
ミリノア:あー…普通に欲しいかも
エスピーナ:とりあえず回収
ケイト:ミリノアは事故が怖いもんね
エラ:「…何かまた珍しい物が。奇跡の首飾りかな?」んー? と眺めて
ケイト:(1ゾロよく出すからとかいう意味ではない)
ケイト:「おー なかなかの値打ち物だよ」
アル:「おおっ、苦労したかいがありましたね」
GM:そんなトラップ部屋でした
GM:侵入者を出迎えるという意味の応接室だった…?
ケイト:当方に応接の用意あり
エスピーナ:ちなみに応接室から事務室への扉は?
ミリノア:完覚
了悟

GM:鍵がかかってた気がするけど面倒なので鍵は消えました
ミリノア:そういうことになった
GM:13で開くしなこの鍵…
エラ:hai
ケイト:だいたいアンロックすればいい
GM:では事務室ですかね
ケイト:れつごー

『1F 事務室』

GM:やはり、部屋の中のものはほぼ燃え尽きてしまっています
GM:鉄の机などは形を保っていますが…
ケイト:「この文明の"事務"って世界を燃やし尽くすことを指したりする?」
GM:それ以外の、かつてあったであろう書類や本は灰となってしまっています
エラ:「さぁ…何か使えそうな物とかはあるかな」眺め、チェック任せた
ミリノア:「そうだとしたら文字通り住んでる時代が違うね」
エスピーナ:とりあえず部屋チェックだろうか
GM:頑張れば形を保った書類が見つかるかもしれませんね
ミリノア:がんばるぞー
ケイト:がんばれー
GM:がんばえー
ミリノア:2d+4+4 なんだろ目標値18とかかな (2D6+4+4) > 6[1,5]+4+4 > 14
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 8[5,3]+4+2 > 14
GM:うーんいちたりない
ケイト:ざんねん
ケイト:一応ふってみていい?
GM:いいよー
ケイト:2d=12 (2D6=12) > 5[1,4] > 5 > 失敗
アル:2d6 ころころ (2D6) > 8[2,6] > 8
エラ:2d (2D6) > 7[5,2] > 7
エラ:はい。
ケイト:そんな日もある
ケイト:「何もなさそうかなー」
アル:「全部燃えちゃってますねぇ」
ケイト:「まあこの惨状じゃね」
ケイト:「つぎいこー」

『1F トイレ』

エスピーナ:ついにトイレか
GM:そんな具合に応接室、事務室をチェックしつつ…
ケイト:今一番ホットな場所
エラ:はいはい
GM:トイレだけさくっとやるか…
GM:男子トイレと女子トイレがあります
エスピーナ:さっきミリノアが入ったのはどちらか
GM:女子トイレの個室の片方はさっきミリノアがレインボーしました
GM:…入ったの女子トイレだよな?
ミリノア:当たり前だろ…
エスピーナ:急いでたからわからんぞ
GM:まあぶっちゃけ3Fとおなじトイレガチャです
ケイト:「あーこんなに汚して…」
ミリノア:「やめて…」
GM:開ける人は宣言してから2d6振ってくれ
GM:男子トイレが個室2個、女子トイレが個室1個ですね
エスピーナ:開けます
エスピーナ:男子トイレGO
エスピーナ:2d6 まず1回目 (2D6) > 8[2,6] > 8
GM:開ける! …何もないようだ
ケイト:「男子トイレはどう?きれいにしてる?」 入ってくる
GM:あいつ
エスピーナ:2個目
エスピーナ:2d6 「見ての通りだ」オープン (2D6) > 3[2,1] > 3
GM:ブシュー
ケイト:「!?」
GM:便座から水が吹き出ました
GM:特に肉体的なダメージとかはありませんが服が濡れました
ミリノア:すごい
ケイト:「これは一部のおかねもちのトイレに備え付けられているという…」
エスピーナ:「………」
ケイト:「…お尻洗い水噴射装置」
エスピーナ:「何もなかったな」
ケイト:「着替えるなら外出とくね」
GM:お尻洗い水噴射装置〈ウォシュレット〉
GM:さあトイレはあと1個残っているぜ…!
エスピーナ:男子トイレはそんな感じでした
ミリノア:仕方ない
マグノリア:「なんで濡れてるの?」 男子トイレから出てきたエスピーナを見て
ミリノア:2d おぺん (2D6) > 5[1,4] > 5
GM:黒い虫以下略
GM:女子トイレ虫しかいないじゃん
ミリノア:「黒い虫湧きすぎじゃない?」
ケイト:「ばっちぃなあ」
ケイト:「ま、他のところ調べよ」
エラ:「廃墟だけどさ…」多いんだよ
アル:「そもそもなんでトイレを調べてるんですっけ…」
ケイト:「可能性の扉だよ」
アル:「えぇ…?」
GM:はい
エスピーナ:「守衛室だな」(着替えた
GM:残るは守衛室…
GM:といったところで今日はここまでですね
GM:次回はー 22日22時ですかね
エラ:はいはい
ケイト:はーい おつかれさま
エスピーナ:お疲れ
エラ:お疲れ様でした
ミリノア:おつかれさまー
GM:ではお疲れ様でしたー

『1F 守衛室』

GM:点呼ー
エラ:hai
ケイト:天からの呼び声
ミリノア:hai
エスピーナ:墓場からの呼び声
GM:身体が引き裂かれそう
GM:では再開しましょうね
GM:よろしくお願いします
ケイト:よろしくお願いします
エスピーナ:よろしく
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:おねがいしもうす
GM:前回のあらすじ 応接室は強敵でしたね…
GM:1Fから再開です
GM:まだ見ていない部屋は守衛室だけですね
GM:まあ確認しますよね
ケイト:しませう
エスピーナ:だな
GM:聞き耳探索どうぞ
GM:(扉の
エスピーナ:x2 2d+4+2 探索→聞き耳 #1(2D6+4+2) > 4[3,1]+4+2 > 10#2(2D6+4+2) > 4[2,2]+4+2 > 10
GM:うーん
エスピーナ:今日も絶好調だな
GM:ぶっちゃけ何も仕掛けてないです
エスピーナ:(ミリノアが判定しないなら)部屋に入ります
ミリノア:おっとっと
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 7[2,5]+4+4 > 15
ミリノア:2d+4+4+1 (2D6+4+4+1) > 10[6,4]+4+4+1 > 19
ミリノア:今日はダイス大丈夫そう
GM:では扉をチェックしつつ部屋に入ります
瑞の字:ちょっとこっちのダイスと交換しない?
GM:中には…たくさんの魔動機械が眠っていました
GM:どうやら守衛室とは、守衛魔動機の保管部屋だったようです
GM:一角には不自然に空きスペースがあります
GM:エルトリアスらはここから出てきたのかもしれません
GM:そんな感じです
ケイト:「何がきっかけで出てきたんだろ」
アル:「あの警報じゃないんです?」
エラ:「かな…」それくらいかなぁと
ケイト:「あー ってことは私たちが起こしちゃったのか」
エスピーナ:「魔動機を起こす、か。妙な表現をするんだな」
マグノリア:「ここのは起きないのかな」
ミリノア:「一応確認はしなきゃだよね」
エラ:「痛い目見たくなければそりゃあね?」チェックヨロ
GM:探索判定どうぞ
ケイト:「そんな変かなあ…」 とかいいつつ探索を見守ろう
エスピーナ:2d+4+2 そろそろ上振れてくれないと困る (2D6+4+2) > 9[3,6]+4+2 > 15
エスピーナ:よし
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 11[6,5]+4+4 > 19
エスピーナ:やっぱりダイス交換しない?
ミリノア:いいだろお前こちとら1ゾロ4回やぞ
GM:ボーナスじゃねえか
エラ:致命的な所で出してないのがミソ
GM:魔動機の説明書を見つけました
瑞の字:前回同じぐらいピンゾロ出したけど今回と同じぐらい出目腐ってたな?
GM:それ見ながら触ってみた感じ
GM:次の3台の魔動機が動きそうですよ
GM:・掘削用ドリル魔動機
・資材運搬用クレーン魔動機
・破砕用グラインダー魔動機

瑞の字:それらをすべてエルトリアスにぶつける……?
GM:戦闘用じゃないんだよなあ…
ケイト:「あんまり使い道なさそうだねー」
ケイト:「持って帰って工事やさん始める?」
エラ:「…そうかな? カゴ壊す必要無くなりそうかなって」
エスピーナ:「そこに瓦礫に覆われた階段と、地下への空間を塞いでいるエレベータの箱があるだろう」
ケイト:「あー 掘り返してみるの?」
ミリノア:「使えば楽できそうだね」
ケイト:「いいね」
アル:「やってみましょう!」
マグノリア:「何々、動かすの?」
ケイト:「マグノリアもやってみる?」
マグノリア:「いいの?じゃあやってみる!」
GM:というわけで
GM:魔動機を利用して階段の瓦礫を除去できそうです
ケイト:ごうんごうん
GM:どれ使う?
エスピーナ:階段はクレーンじゃないか?
ケイト:階段のところ塞いでるのって岩だっけ
GM:瓦礫ですね
ケイト:掘ってもいいし カゴをつり上げたりもできるのかな
ケイト:カゴの蓋を破砕とかもいけそう
GM:それは無理ですね…
GM:カゴ破壊は…魔動機が下に落ちて壊れなければいけますね
GM:まあ壊れなさそうな気もするが…
ケイト:ドリルで掘っても崩れてきそうだし カゴこわそうか
GM:オッケー
GM:では君達の指示の下魔動機が発進します
ケイト:「いけー やれやれー!」
GM:エレベータの上に着地すると
GM:ガガガガガガ
GM:音を立てて作業を始めます
エスピーナ:(耳を塞ぐ)
ケイト:「…あれ、これこの子着地できるのかな?」

『顕れる恐怖の化身』

GM:はい
GM:では全員危機感知判定をどうぞ
ケイト:2d=12 (2D6=12) > 8[3,5] > 8 > 失敗
GM:目標値は13です
エラ:2d (2D6) > 7[6,1] > 7
アル:2d+5>=13 (2D6+5>=13) > 6[5,1]+5 > 11 > 失敗
ミリノア:2d+4+4>=13 (2D6+4+4>=13) > 4[1,3]+4+4 > 12 > 失敗
エスピーナ:2d+4+2>=13 (2D6+4+2>=13) > 8[6,2]+4+2 > 14 > 成功
GM:ではエスピーナは、掘削音に交じる異音に気づきます
GM:それは君達の背後から聞こえました
GM:この施設の入口の方からですね
GM:ギチギチ、と耳障りな音がします
エスピーナ:みんなエレベータの方に向いてるだろうし
エスピーナ:普通に振り返りますね
GM:ではそこには…
GM:奇妙に痙攣する魔動機エルトリアスの姿
ケイト:「…ん? どしたのえすぴ… !?」
エスピーナ:剣を構えます
GM:それは装甲の隙間から黒い何かを滴らせながら、ゆっくりと動き始めました
ケイト:「なになになに!?」
アル:「えっ…!?」
GM:見れば周囲のバルバも、同様の挙動を起こしています
ミリノア:「明らかに様子がおかしい…」
エラ:「え。何々」
ナイトメア・エルトリアス:「警告、警告、ケイ、ケケケケケケ」
GM:そして、とうとうこらえきれなくなったのか
GM:黒くおぞましい何かが、魔動機から吹き出します
エスピーナ:「構えろ。奴が動き次第迎えうつ」
ケイト:「…これは」
エスピーナ:一歩前に出て陣形を組みます
GM:それは、エルトリアスの身体を装甲代わりにした、人形の粘体のように見えます
ケイト:うひゃー
ナイトメア・エルトリアス:そしてそれは、魔神語で『コワス…コロス!』と叫びながら、君達へと襲いかかってきました!
GM:ボス戦の時間だ!
エラ:「あっ、魔神じゃーん。まだ確定してないけど」良い笑顔で
ケイト:「魔神に乗っ取られてる…?」
ケイト:「エラちゃん?」
アル:「うわ怖」
マグノリア:「こっち来るよ!」
ケイト:「やるしかないか」
ミリノア:「最初見たときより明らかに動きが鈍い気がする やるだけやろう」
エラ:「そこも含めて思い出さないと…」まもちっきー、戦闘準備だ
GM:エルトリアスっぽいの1体、バルバっぽいの4体です
GM:14/17、11/14
ケイト:2d+3+4>=17 エルト (2D6+3+4>=17) > 4[3,1]+3+4 > 11 > 失敗
アル:2d+2d まもちきー エル→バル (2D6+2D6) > 11[6,5]+5[4,1] > 16
アル:うーん惜しい
エラ:2d+4+3>=11 低い方から (2D6+4+3>=11) > 8[4,4]+4+3 > 15 > 成功
ケイト:2d+3+4>=14 バルバ (2D6+3+4>=14) > 12[6,6]+3+4 > 19 > 自動的成功
エラ:弱点
エラ:2d+4+3>=14 ぼす (2D6+4+3>=14) > 7[3,4]+4+3 > 14 > 成功
エラ:知名
GM:ナイトメア・エルトリアスとナイトメア・バルバですね
ケイト:逆だったらなー エルトは弱点なしだね
エスピーナ:2d6+2d6 50点チェック (2D6+2D6) > 6[2,4]+7[3,4] > 13
エスピーナ:足りないか
ミリノア:2d+2d (2D6+2D6) > 10[6,4]+11[6,5] > 21
ミリノア:ムダに高いのやめろ
ケイト:出目いいねー
GM:あいつなんなんだ
GM:5m前方にエルトリアスとバルバ2体、その3m後方にバルバ2体
GM:エルトリアスの胴体に欠片6個、右腕に欠片5個入ってます
ミリノア:11個は贅沢
エラ:「…あんまり見たこと無い魔神だね。ナイトメア、かな」性質から思い出す
ケイト:「あの表面… 属性ごとに防御を切り替えるのかな?」
GM:(特殊能力から先コマ分離)
エラ:「元々の機能だった筈」大体中Lv以上の大型魔動機がよく持ってる奴
ケイト:「やっかいだねー」
GM:じゃあ先制判定だけ振って今日は終わりにしましょうか
GM:14です
エスピーナ:2d+4+3>=14 先制 (2D6+4+3>=14) > 5[4,1]+4+3 > 12 > 失敗
エスピーナ:全体的に出目が悪い
ミリノア:2d+4+4>=14 (2D6+4+4>=14) > 7[2,5]+4+4 > 15 > 成功
アル:2d+8>=14 (2D6+8>=14) > 8[4,4]+8 > 16 > 成功
ミリノア:あっぶね
エラ:2d (2D6) > 11[6,5] > 11
エラ:無駄に出目が
ケイト:2d=12 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
GM:先制は振れないぜ!
ケイト:おおっと
ケイト:ともあれ
GM:君達の先手です
GM:ってことで、次回ボス戦!
GM:23日の22時からですかね
エラ:あいよ
ケイト:はーい
エスピーナ:了解
エラ:お疲れ様でした
GM:では、お疲れ様でしたー
エスピーナ:お疲れ
ケイト:おつかれさまでした!
GM:てんこっこ
エラ:はい
ケイト:はいっい
エスピーナ:はいっいっい
ミリノア:はいっいっいっい
GM:なんて?
GM:ではボス戦から再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
ケイト:よろしくー
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:ガンバルゾー!
GM:君達の先手です
ケイト:アルちゃん 今よ!
アル:合点!
アル:2m後方に制限移動、神展の構え、Fレジ炎
アル:でいいですか?
エラ:うん
ケイト:いいはずー
アル:では!
アル:「炎の護りです!」 炎ダメージ3点軽減ですよー
アル:陣気:=1
ケイト:「さあ凌ぐよー …の前に」
アル:あら、まあ現状1点です
system:[ アル ] MP: 28 → 24
GM:アルchangおわり
ケイト:手番もらいまーす
ケイト:2m全身で座標11
ケイト:えすぴーとスイッチしてー
ケイト:『真、第四階位の攻。閃光、電撃 ーーライトニング!』
ケイト:ボスのー 盾持ってる左腕目標に→貫通だ
GM:ボスくんは胴体と右腕だけダイス振るね
GM:ok
ケイト:あ、そういうことか
ケイト:んじゃこっちの行使だね
ケイト:2d+10+0+0 「杖振り回さないとあんま調子でないねー」 (2D6+10+0+0) > 8[2,6]+10+0+0 > 18
GM:高いんですけおー
GM:巻き込みはー 1d2で1なら当たる
GM:7b2 胴体右腕足バルバ1~4 (7B2) > 2,2,1,1,1,2,1
エスピーナ:いい命中率
GM:うわバルバにめっちゃ当たっとる
ケイト:よしよし
エラ:まぁ5Hitなら十分
GM:足とバルバ1,2,4
GM:足は抵抗抜いてます
ケイト:GMの順番に(先頭は左腕)でx6するよー
GM:OK
ケイト:hidariude
ケイト:左腕は抵抗?
GM:あ、ぬいてます
ケイト:x6 k20[10]+10+0+0 ダメージ/真語魔法 #1KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[5,4]=9 > 7+10 > 17#2KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[2,3]=5 > 3+10 > 13#3KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,5]=8 > 6+10 > 16#4KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,1]=4 > 2+10 > 12#5KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[2,3]=5 > 3+10 > 13#6KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,4]=7 > 5+10 > 15
ケイト:ちょい下かなー
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 左腕: 66 → 49
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 脚部: 60 → 47
ナイトメア・エルトリアス:6回振ってるな 最後のは無視
ケイト:おっと
system:[ ナイトメア・バルバ(1) ] HP: 27 → 11
system:[ ナイトメア・バルバ(2) ] HP: 27 → 15
system:[ ナイトメア・バルバ(4) ] HP: 27 → 13
GM:いってえ
ケイト:「いいスタートじゃない?」 てばんおわり
エラ:ふむ
エラ:乱戦待つ、先どうぞ
エラ:前衛いけいけ
ケイト:ミリノア先がいいかもね えすぴーを瀕死のやつでブロックされると勿体ない
ミリノア:せやのう
ミリノア:数減らすの優先でいいんだよね?
エラ:うん
エラ:減らさないと魔法が五月雨で飛んできてめっちゃいたいぞ
ケイト:うん ただボスを乱戦に巻き込んでほしいかな
ケイト:相手の妨害の出方次第か
ミリノア:ではエルトリアスまで隣接してから他を殴る感じで
エラ:移動妨害とかは
GM:3d2 そう焦るなよ (3D2) > 5[1,2,2] > 5
GM:エルトリアスくんゴー
GM:1d4-1 (1D4-1) > 1[1]-1 > 0
GM:ゴーしなかった
GM:お前なんなんだ…
ケイト:どんと構えている
GM:15m地点オッケーです
エラ:🤔
エラ:おっ、そうかぁ…
ミリノア:えーっと…後方のバルバで減ってるのは…
GM:4番
エラ:4だな
ミリノア:ではバルバ4を対象にいつもの決めて行きますか
ミリノア:ベアキャッツヴォパA
system:[ ミリノア ] MP: 15 → 9
system:[ ミリノア ] 赤A: 3 → 2
ミリノア:x2 2d+6+4+1-2-1+1>=11 #1(2D6+6+4+1-2-1+1>=11) > 4[2,2]+6+4+1-2-1+1 > 13 > 成功#2(2D6+6+4+1-2-1+1>=11) > 10[4,6]+6+4+1-2-1+1 > 19 > 成功
GM:むりでーす
GM:ダメージどうぞ
ミリノア:x2 K22+6+2+1+2+2 #1KeyNo.22c[10]+13 > 2D:[3,1]=4 > 2+13 > 15#2KeyNo.22c[10]+13 > 2D:[5,4]=9 > 7+13 > 20
GM:計算するまでもなく爆散しますね…
ミリノア:ちゃんと引き戻してと
GM:ミリノアの槍が突き刺さったバルバだったものは墜落し、動かなくなりました
ミリノア:そしてミリノアがくいっと綱を引いて引き戻したのだ
ミリノア:んじゃもう一人減らして回避に専念しましょうね(他人任せ)
GM:んでこれ…乱戦できない気がしますね
GM:あーいやこいつ0m妨害したわ…
エラ:したな
GM:なんで0m妨害とか言うややこしいことをしたんですかダイス神
ケイト:うん…
GM:厳密にはまだ3mな気はするけどどうせすぐ4m半径になるからいいや
GM:はい次どうぞ
エラ:んじゃ魔法打つか
エラ:1m制限移動で下がって
エラ:宣言 拡大数
エラ:HPの残りがびみょいから3部位に対してフレイムアローを叫ぶ
エラ:対象は12足
エラ:2d+6+4 行使(妖精魔法) (2D6+6+4) > 10[5,5]+6+4 > 20
エラ:どうぞ
GM:抜いてますよ
エラ:x3 k20+10 12足 #1KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[2,5]=7 > 5+10 > 15#2KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[6,1]=7 > 5+10 > 15#3KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[4,3]=7 > 5+10 > 15
ケイト:おお
エラ:きちんとアローで良かったですね!
エスピーナ:綺麗に出目が7,7,7
GM:えー
ケイト:すばらC
system:[ エラ ] MP: 41 → 23
GM:足は防護膜で無効ですね
エラ:足はライトニング当たってない?
ケイト:あ、これ部位ごとなの?
GM:あれ胴体に当たらないと切り替わらない
ケイト:そうなのか…
エラ:何だその仕様…
GM:逆に、胴体に当たれば全部位切り替わる
ミリノア:そりゃあ部位ごとに色変わってレインボー☆になったらGMが管理で死ぬでしょ
ケイト:次から気をつけよ
GM:胴体の機能だもの
エラ:こいつ妙な仕様持ってるな
エラ:まぁ効かないってなら効かないではい
ケイト:最後にどっかが受けたやつに切り替わるのかと思ってたぜ
GM:まあバルバは問題なくぶっ壊れますね
ケイト:「えっ、切り替わってない!?」
ミリノア:まあ切り替わる条件に胴体が攻撃された場合~って書いてないしな
GM:胴体の能力で全身の属性バリア貼ってるっていう少々ややこしい仕様
ケイト:まあ一度相手の技に 何…だと…? するのもOSRバトルの醍醐味
エラ:「全身の効果じゃないんだ。聞いてない…なんて言ってられないね」はいえんど
アル:「むむむ」
エスピーナ:「だが残りがこれだけなら問題ない」
ケイト:「たのんだよー」
エスピーナ:エルトリアスまで前進
GM:どうぞどうぞ
エスピーナ:キャッツアイ、マッスルベアー、ヴォーパルウェポン赤A
system:[ エスピーナ ] 赤A: 2 → 1
system:[ エスピーナ ] MP: 12 → 6
エスピーナ:足を狙うか
エスピーナ:タルワール、ディフェンダーで二刀流
GM:どうぞー
エスピーナ:x2 2d+9+1 タルワール→ディフェンダー #1(2D6+9+1) > 6[5,1]+9+1 > 16#2(2D6+9+1) > 5[1,4]+9+1 > 15
GM:足はー…回避クソザコですね
GM:当たります
エスピーナ:ダメージダイスだ
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+4$+0#0 目を凝らせ KeyNo.20c[10]+14 > 2D:[1,2]=3 > 1+14 > 15
エスピーナ:ひっく
ケイト:あぶねー
GM:本日も低調
エスピーナ:k17[(10+0)]+10+4$+0#0 こちらで回せば問題ない KeyNo.17c[10]+14 > 2D:[2,6]=8 > 5+14 > 19
エスピーナ:そう簡単にはいかない
GM:防護6なのでー
エスピーナ:とはいえ23点ぐらいは入るか
GM:c(15+19-12) c(15+19-12) > 22
エスピーナ:22点か
ナイトメア・エルトリアス::足-22
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 脚部: 47 → 25
マグノリア:1d6 (1D6) > 3
マグノリア:「私も手伝うよ!」
マグノリア:これ達成値はー抵抗される!
マグノリア:フリージングブレス(達成値17)!
マグノリア:みんなが狙ってる脚部!
ケイト:いけー!
マグノリア:hk20+9 KeyNo.20+9 > 2D:[2,4]=6 > (4+9)/2 > 7
マグノリア:ちくちく
ケイト:よいぞよいぞ
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 脚部: 25 → 18
GM:では反撃だぜ!
ケイト:さてどうなるか
GM:バルバさんは炸裂弾投下
ケイト:なるほどかしこい
ケイト:その手があったか
GM:自身は対象から外しまして
GM:6部位か
ケイト:ハズレるのは誰かな
GM:1d6 1ならエスピーナ、2ならミリノアに当たらない (1D6) > 6
GM:脚部が外れました(そもそもダメージ受けない)
ケイト:「味方ごと…? …っ そういうことか!」
ミリノア:炎だからか…
GM:エルトリアスの説明に書いてあるコンボだぜ
ミリノア:「自立兵器のくせに頭いい…!」
GM:達成値は13、精神抵抗ねー
ケイト:そうなんだ
エスピーナ:2d+9+4+0 固定値で抵抗する (2D6+9+4+0) > 6[1,5]+9+4+0 > 19
ケイト:暴力的抵抗
ミリノア:2d+6+3>=13 羨ましい (2D6+6+3>=13) > 7[6,1]+6+3 > 16 > 成功
GM:まあ抵抗するよね
ケイト:6の受動側ならまあ
ナイトメア・バルバ(3):2d+5 エスピーナ (2D6+5) > 4[3,1]+5 > 9
ナイトメア・バルバ(3):半減して-3どうぞ
ケイト:5-3の2点かな
ナイトメア・バルバ(3):2点しか受けないのか…
エスピーナ:半分切り上げ5点の3点軽減で2点か
system:[ エスピーナ ] HP: 34 → 32
ナイトメア・バルバ(3):2d+5 ミリノア (2D6+5) > 10[4,6]+5 > 15
ケイト:Fレジきいてるわね
ナイトメア・バルバ(3):うーん殺意
ミリノア:許せん
ケイト:わーお
ミリノア:5点かな?
ナイトメア・バルバ(3):5点ね
system:[ ミリノア ] HP: 33 → 28
ナイトメア・エルトリアス:デーン
ナイトメア・エルトリアス:まずは胴体
ナイトメア・エルトリアス:1d5 イニシ上から (1D5) > 4
ナイトメア・エルトリアス:エスピーナ
エスピーナ:こっちか
ナイトメア・エルトリアス:あ、アルは狙えなかったわ
ナイトメア・エルトリアス:まあいいか
エラ:鷹の目もねーのかおめー
エラ:かいてない
ケイト:まあ乱戦から撃ってくるだろうしね
ナイトメア・エルトリアス:2d+10 ビーム! (2D6+10) > 4[3,1]+10 > 14
ナイトメア・エルトリアス:ひっく
エスピーナ:回避だな?
ケイト:これはよけられそう
ナイトメア・エルトリアス:回避
エスピーナ:2d+9+0>=14 回避 (2D6+9+0>=14) > 9[6,3]+9+0 > 18 > 成功
ナイトメア・エルトリアス:まあまあまずは小手調べよ
ナイトメア・エルトリアス:右腕
エスピーナ:さて
ケイト:まふうけん!
ナイトメア・エルトリアス:1d3 イニシ上から (1D3) > 1
ナイトメア・エルトリアス:ミリノア
ナイトメア・エルトリアス:2d+13 (2D6+13) > 4[3,1]+13 > 17
ナイトメア・エルトリアス:だめだこいつ
ミリノア:回避だっけ
ケイト:とはいえ固定値でそこそこきつい
ナイトメア・エルトリアス:回避
ミリノア:2d+6+4+1>=17 (2D6+6+4+1>=17) > 8[2,6]+6+4+1 > 19 > 成功
ケイト:やるう
ナイトメア・エルトリアス:出目が情けないぞエルトリアス
ミリノア:当たったら最悪死ぬんだから
ナイトメア・エルトリアス:じゃあ左腕は固定値ね…
ケイト:しーるどばっしゅ
ナイトメア・エルトリアス:1d3 (1D3) > 3
ナイトメア・エルトリアス:エスピーナ
瑞の字:魔封剣でエスピーナのクソダイスを封じてくれたようだな
ナイトメア・エルトリアス:ケイト狙わねえな 紳士か?
ナイトメア・エルトリアス:15です
エスピーナ:2d+9+0>=15 (2D6+9+0>=15) > 11[6,5]+9+0 > 20 > 成功
ケイト:マジで封印したかもね>クソダイス
GM:許せねえ…!
GM:敵の手番終わりです…
GM:2R目
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
エラ:足をどつけ~~~
エラ:削れたら魔法で落としても良い
ケイト:足おとしたら胴体全力かな?
エラ:で、よいはず
エラ:コア持ってる奴はコアを壊せば黙るんだ
エラ:バルバは落としても良いかもしれん
ケイト:私がバルバねらうか
ケイト:(抵抗の都合上)
ケイト:じゃあいっくよー
エラ:どうぞどうぞ
GM:どうぞー
GM:ケイトは乱戦参加
ケイト:マルチアクション変化
ケイト:剣魔果敢撃 バルバを物理から
ケイト:2d+10+0 命中力/バトルメイジスタッフ2H (2D6+10+0) > 11[6,5]+10+0 > 21
ケイト:いいねー
GM:なんか出目高くない??
GM:当たります
ケイト:k19[(11+0)]+8+0$+0#0 ダメージ/バトルメイジスタッフ2H KeyNo.19c[11]+8 > 2D:[4,2]=6 > 4+8 > 12
GM:弱点で+2
GM:防護3点なので11
system:[ ナイトメア・バルバ(3) ] HP: 27 → 16
ナイトメア・バルバ(3):メコォ
ケイト:続いてブラスト
ケイト:2d+10+1 真語魔法行使 (2D6+10+1) > 10[5,5]+10+1 > 21
ナイトメア・バルバ(3):そんなもん抵抗できるか!
ケイト:「おらおら~!」
ケイト:k30[10]+10+0+0 ダメージ/真語魔法 KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[6,6 6,3]=12,9 > 10,9+10 > 1回転 > 29
ケイト:わあ
エスピーナ:絶好調
ミリノア:本日1回転目
ナイトメア・バルバ(3):ひっ…
エラ:爆☆殺
GM:欠片も残らねえよ…!
ケイト:「片付けたよ!」
ケイト:てばんおわり
エラ:「後は大物だけだね」ごーごー
system:[ ケイト ] MP: 22 → 10
ケイト:へらしわすれ
GM:やっぱ真語は燃費悪いね
ケイト:ケイトはなくなっても殴れる分マシ
ケイト:拡大もしないしね
GM:おつぎー
エラ:足殴れー
エスピーナ:ミリノアとこっちでどっちが火力出たっけ
ミリノア:こっちは威力22の追加ダメ13が2回(ベアヴォパ込み)
ケイト:ミリノアのほうが命中がいいかも?
エスピーナ:こっちは固定14か
ミリノア:一応銛利投擲の法・引もあるからね>命中
ケイト:なんでえすぴーが足がいいんじゃないかな
エスピーナ:命中は二刀流持ってる分こっちの方が高い気がしないでもないけどどうだっけ
ケイト:ああそうかも?
エスピーナ:あとはC値はこっちが低い
エスピーナ:命中は固定値11
ミリノア:こっちも11かな?
ミリノア:猫目込みで
エスピーナ:クリティカルチャレンジしたいな、足任せた
ミリノア:おっけ
ケイト:いけいけー
ミリノア:では足狙いで
ミリノア:x2 2d+6+4+1-1-2+1>=12 あと武器のマイナス補正忘れてた #1(2D6+6+4+1-1-2+1>=12) > 5[4,1]+6+4+1-1-2+1 > 14 > 成功#2(2D6+6+4+1-1-2+1>=12) > 7[1,6]+6+4+1-1-2+1 > 16 > 成功
エスピーナ:足狙いで良かった命中出目だ
GM:当たりますねぇ!
ミリノア:x2 K22+6+2+1+2+2 #1KeyNo.22c[10]+13 > 2D:[5,2]=7 > 6+13 > 19#2KeyNo.22c[10]+13 > 2D:[3,5]=8 > 6+13 > 19
GM:グサグサ
GM:26点
エラ:普通に残ったら削る予定だったけど無くても落ちたね
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 脚部: 18 → -8
GM:魔動機もどきの脚部が全損し、大きく体勢を崩します
ナイトメア・エルトリアス:『!!』
ケイト:「おお、膝つかせた!」
アル:「今ですよ!」
ミリノア:「本体を叩くよ!」
アル:そう言えば鼓咆使えばよかったですね!
エスピーナ:そうだな
ケイト:たしかに!
ミリノア:スッ(トライデントを引き戻す音)
エラ:今から使おう
アル:旋風Ⅱ、命中+1
system:[ アル ] 陣気: 1 → 2
アル:行動は…
アル:ミリノアさんにキュアウーンズ?
エラ:胴体削っても良いのではと思ったりも
エラ:大丈夫じゃない? 大丈夫よな?
ミリノア:大丈夫でしょ
アル:なるほど誤射覚悟でフォース……
エラ:…
ミリノア:回復されてもどうせ2発受けられん(達観)
エラ:タゲ取ってないのかよ!
エラ:ぺちん
エラ:なら好きにして良いのではとおもった
ミリノア:そのセリフは俺に効く
ケイト:アルちゃんはいろいろやってるから大変なんや
エラ:キミは乱戦入るから…
GM:だって要らんし
アル:ともあれ回復しましょうね
エラ:じゃあそれで…
アル:2d ミリノアさんにキュアウーンズ (2D6) > 9[5,4] > 9
アル:2d 固定値で全回復ですよ (2D6) > 6[3,3] > 6
system:[ アル ] MP: 24 → 22
ミリノア:ほわほわーん
system:[ ミリノア ] HP: 28 → 33
GM:じゃあ残り2人だねー
エスピーナ:始めよう
エスピーナ:胴体攻撃前にパラライズミスト
エスピーナ:ディフェンダー→タルワールの順で胴体に二刀流
system:[ エスピーナ ] 翠A: 9 → 8
GM:ヘーイ
エスピーナ:2d+9+2 ディフェンダー命中 (2D6+9+2) > 7[3,4]+9+2 > 18
ナイトメア・エルトリアス:2d+7>=18 (2D6+7>=18) > 10[5,5]+7 > 17 > 失敗
エスピーナ:k17[(10+0)]+10+4$+0#0 ディフェンダーダメージ KeyNo.17c[10]+14 > 2D:[5,4]=9 > 6+14 > 20
ケイト:あぶねえ
ナイトメア・エルトリアス:パラミスゥゥ!!!
エラ:ないぱら
エスピーナ:2d+9+2 タルワール命中 (2D6+9+2) > 6[1,5]+9+2 > 17
ナイトメア・エルトリアス:2d+7>=17 (2D6+7>=17) > 5[1,4]+7 > 12 > 失敗
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+4$+0#0 狙いを澄ませろ KeyNo.20c[10]+14 > 2D:[6,6 3,3]=12,6 > 10,4+14 > 1回転 > 28
ケイト:おお
ナイトメア・エルトリアス:あばばば
エスピーナ:斬!
エラ:TSUYOI
ケイト:ライフ受けでー
ナイトメア・エルトリアス:c(28+20-12) c(28+20-12) > 36
ナイトメア・エルトリアス::HP-36
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 胴体: 90 → 54
ケイト:でもまだまだあるな
エラ:まぁ欠片入ってるしな
GM:じゃあエラ
エラ:手番
エラ:そのままウインドカッターを胴体へ
エラ:2d+6+4 行使(妖精魔法) (2D6+6+4) > 11[6,5]+6+4 > 21
エラ:高くない? どうぞ
ナイトメア・エルトリアス:2d+12>=21 (2D6+12>=21) > 9[4,5]+12 > 21 > 成功
エラ:これ抵抗するのか…
エラ:hk10+10 魔法(風) KeyNo.10+10 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
ナイトメア・エルトリアス:欠片6個だからかなり高いぜ
ナイトメア・エルトリアス:どうする?
エラ:これ変転する必要ある?
system:[ エラ ] MP: 23 → 19
エスピーナ:ないな
エラ:よし次
ナイトメア・エルトリアス:防護膜は切り替わりません
エラ:「雑念が…」獲物を目の前にして
エラ:おわり
アル:「こわ…」
ケイト:ひえ
マグノリア:1d3 (1D3) > 2
マグノリア:1d6 まちがえた (1D6) > 1
マグノリア:「がんばって!」 応援するね
マグノリア:おわり
ケイト:「がんばる!」
ケイト:マグノリアはかわいいなあ
マグノリア:全員にダメージ+1(1回)!
ケイト:効果付きだった!
エラ:おまけ効果付いてる
ミリノア:つよい
GM:2回攻撃とかは初撃だけね
ケイト:まそ
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
ケイト:さあばっちこーい
GM:あ、敵の手番まだだった
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
ナイトメア・エルトリアス:1d4 胴体 (1D4) > 4
ナイトメア・エルトリアス:エスピーナ!
エスピーナ:こちらだな
ナイトメア・エルトリアス:2d+10 (2D6+10) > 7[6,1]+10 > 17
ナイトメア・エルトリアス:ビュイン
ケイト:びーむ
エスピーナ:2d+9+0>=17 なかなか厳しいな (2D6+9+0>=17) > 6[5,1]+9+0 > 15 > 失敗
ナイトメア・エルトリアス:2d+5 ダメージです (2D6+5) > 9[3,6]+5 > 14
エスピーナ:防護有効?
ナイトメア・エルトリアス:有効
ナイトメア・エルトリアス:じゃねえわ
エラ:まほうこうげき
ナイトメア・エルトリアス:魔法攻撃でした
エラ:だよねー
ケイト:げげ
system:[ エスピーナ ] HP: 32 → 18
ナイトメア・エルトリアス:1d3 そして右腕オラァ! (1D3) > 1
ナイトメア・エルトリアス:ミリノア
ミリノア:へいへーい
ナイトメア・エルトリアス:2d+13 (2D6+13) > 8[3,5]+13 > 21
ケイト:うわあ
ミリノア:2d+6+4+1>=21 無理に決まってんだろ! (2D6+6+4+1>=21) > 4[3,1]+6+4+1 > 15 > 失敗
エスピーナ:いい攻撃だ
ナイトメア・エルトリアス:せやな
ナイトメア・エルトリアス:2d+10 ダメージ (2D6+10) > 2[1,1]+10 > 12
ケイト:草
ナイトメア・エルトリアス:おい
エラ:威力だから
ケイト:どうした
エラ:命中じゃないからヨシ!
ミリノア:威力表じゃないよねこれ?
ナイトメア・エルトリアス:そうですね
system:[ ミリノア ] HP: 33 → 21
ミリノア:普通に痛いんだよ
ケイト:でもまともに食らってたらやばいからなこれ
ナイトメア・エルトリアス:魔封剣がミリノアのマナを抉り取ります
ナイトメア・エルトリアス:MP-2ね
エラ:5点くらい期待値で減ってるから・・・・
system:[ ミリノア ] MP: 9 → 7
ケイト:そらそらこっちこーい
ナイトメア・エルトリアス:1d3 そして左腕 (1D3) > 3
ナイトメア・エルトリアス:エスピーナ
ケイト:なんか避けられてる
ナイトメア・エルトリアス:ケイト狙わねえな…
ナイトメア・エルトリアス:15です
エスピーナ:2d+9+0>=15 (2D6+9+0>=15) > 9[6,3]+9+0 > 18 > 成功
エラ:ルンフォは同ぞ…いやこいつ魔神だわ
ケイト:いいねえ
ナイトメア・エルトリアス:ござるよねー
GM:ルンフォは魔動機じゃないから…!
エラ:シッテル
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:左腕は…元々の大盾を振り回して攻撃しています
GM:盾を無理やり鈍器として使っているからか、明らかに動きの精度が低いですね
GM:モノホンはシールドバッシュとかするんだろうな…
ケイト:「あんまり馴染んでないみたい 今のうちだね」
GM:PCの番!
エスピーナ:「速戦即決しよう。畳みかけるぞ」
ケイト:「おっけー」 だれからいく?
ケイト:1d100 で高い人からいこう! (1D100) > 59
エスピーナ:鼓砲を撃ってからの方がいいだろう
ケイト:おお
アル:はーい
エラ:R3行けるからな
ミリノア:GOGO
アル:ランク3、旋刃!
system:[ アル ] 陣気: 2 → 3
アル:命中+1ダメージ+1です
system:[ アル ] 陣気: 3 → 0
アル:さらに陣率:効力亢進Ⅰ
アル:回復量+4ですね
アル:対象は1人だけなのでー… エスピーナさんですね
アル:そして拡大キュアハート
アル:ミリノアさんとエスピーナさん
アル:2d 行使 (2D6) > 7[1,6] > 7
アル:k30+7@13 ミリノアさん KeyNo.30+7 > 2D:[5,5]=10 > 10+7 > 17
ミリノア:ほわわーん
system:[ ミリノア ] HP: 21 → 33
アル:k30+7+4+1@13 エスピーナさん そしてアビス武器を忘れていた顔 KeyNo.30+12 > 2D:[1,3]=4 > 4+12 > 16
system:[ エスピーナ ] HP: 18 → 34
アル:やっぱこれ忘れますって
アル:1d6 一応このラウンド分くらいは振ります (1D6) > 4
ケイト:うん…
アル:セーフ
アル:「回復します!」
アル:終わりでーす
エスピーナ:攻撃しよう
ケイト:いけー!
system:[ エスピーナ ] 翠A: 8 → 7
エスピーナ:パラライズミストを胴体に
GM:ひぃん…
system:[ アル ] MP: 22 → 14
エスピーナ:ディフェンダー→タルワールの順で二刀流
エスピーナ:2d+9+2 ディフェンダー命中 (2D6+9+2) > 5[2,3]+9+2 > 16
エスピーナ:低いな
ナイトメア・エルトリアス:2d+7>=16 (2D6+7>=16) > 3[2,1]+7 > 10 > 失敗
エラ:こほー載ってる?
ナイトメア・エルトリアス:もっと低いわ畜生
エスピーナ:ああ、目標は胴体だ
ケイト:おおう
エラ:命中+1ついてた がそんなの関係無く当たるネ
エスピーナ:k17[(10+0)]+10+5$+0#0 ディフェンダーダメージ KeyNo.17c[10]+15 > 2D:[1,6]=7 > 5+15 > 20
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 胴体: 54 → 40
エスピーナ:2d+9+2 続けてタルワール命中 (2D6+9+2) > 8[5,3]+9+2 > 19
ナイトメア・エルトリアス:2d+7>=19 きつくない?? (2D6+7>=19) > 7[2,5]+7 > 14 > 失敗
ケイト:エルトリアスは脚部を倒すとサクサクになるぞ!
エスピーナ:k20[(10+0)]+10+5$+0#0 目を凝らせ KeyNo.20c[10]+15 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
ケイト:あっ
ナイトメア・エルトリアス:oh…
エスピーナ:ここで来たかぁ
ミリノア:あぁ…
system:[ エスピーナ ] 50点: 1 → 2
エスピーナ:仕方ない
エスピーナ:「ち、外したか」
ケイト:だれからいくー?
エスピーナ:あ
エスピーナ:ディフェンダーのダメージ+1です。マグノリアの応援
ケイト:いかんのならいく!
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 胴体: 40 → 39
エラ:どうぞ
ナイトメア・エルトリアス:いけいけー
ケイト:《剣魔果敢撃》 対象は胴体
ケイト:私思い出したことがいくつかあるんだけどさ
バトルメイジスタッフで命中と行使に修正入るんだよね

ミリノア:しらそん
ナイトメア・エルトリアス:忘れてたんだ…
ケイト:2d+10+1+1 物理部分から (2D6+10+1+1) > 6[2,4]+10+1+1 > 18
ナイトメア・エルトリアス:2d+7>=18 いや高いな (2D6+7>=18) > 9[5,4]+7 > 16 > 失敗
ケイト:こほー効いてる
ケイト:『真、第五階位の攻。』 杖を振りかぶりながら呪文を編む
ナイトメア・エルトリアス:おのれパラミスと鼓咆
ケイト:k19[11]+8+1+1+1 ダメージ KeyNo.19c[11]+11 > 2D:[6,2]=8 > 6+11 > 17
セブンティーン:「実はオレもいるぜ!」 毒ダメージ1点追加(適用済み)
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 胴体: 39 → 28
ナイトメア・エルトリアス:魔動機は毒効かない …が
ケイト:続けて呪文部分 果敢撃がプラスでのりましてー
ナイトメア・エルトリアス:こいつは…どっちなんだ……?
ケイト:あ、そうなのか
ケイト:属性ごときかないんじゃないかな
エラ:複数分類にしてる弊害
ケイト:-1しといて
ナイトメア・エルトリアス:choice[魔動機だよ,魔神部分に当たったよ] (choice[魔動機だよ,魔神部分に当たったよ]) > 魔動機だよ
エラ:GMが決めなぁ!
ケイト:ああそういう意味か!
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 胴体: 28 → 29
ナイトメア・エルトリアス:そうそう(分類が魔神+魔動機械)
ケイト:2d+10+1+1 真語魔法行使 (2D6+10+1+1) > 9[3,6]+10+1+1 > 21
ナイトメア・エルトリアス:高いって
ナイトメア・エルトリアス:で何をどこに撃つのだね
ケイト:あーブラスト胴体!
ナイトメア・エルトリアス:2d+12>=21 (2D6+12>=21) > 4[2,2]+12 > 16 > 失敗
ナイトメア・エルトリアス:( ˘ω˘)
ケイト:『衝撃、炸裂 ーーブラスト!』
ケイト:k30[10]+10+0+0 ダメージ/真語魔法 KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[5,5 3,3]=10,6 > 10,6+10 > 1回転 > 26
ケイト:ぜっこーちょー
ナイトメア・エルトリアス:あいつ回すな…
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 胴体: 29 → 3
system:[ ケイト ] MP: 10 → 5
ナイトメア・エルトリアス:そんなポンポン抜ける抵抗値じゃないのに!
system:[ ケイト ] MP: 5 → 3
エラ:とどめもらってもよいですか ぶっ壊したいです
ケイト:わはは
ケイト:いっけー
ミリノア:いけいけ
エラ:ウインドカッター胴体!
エラ:2d+6+4 (2D6+6+4) > 6[3,3]+6+4 > 16
エラ:どうぞ
ミリノア:勝ち風呂
ナイトメア・エルトリアス:2d+12>=16 固定値で爆散だろうがふざけんな! (2D6+12>=16) > 5[1,4]+12 > 17 > 成功
エラ:hk10+10 半減固定値で死ぬからな KeyNo.10+10 > 2D:[4,1]=5 > (2+10)/2 > 6
system:[ ナイトメア・エルトリアス ] 胴体: 3 → -3
ミリノア:魔神ってことは生死判定振れるでしょ 6ゾロ出して♡
ケイト:やったか!?
GM:ルルブよく見たら「敵は生死判定振るな」って書いてあったんだよね
ケイト:そうなんだ…
ミリノア:そうなんだ…
GM:前回は人間相手だから振ってたけど…
エラ:『さよなら。もう二度と現界するんじゃないよ!』まじんごー 風の刃でコアをずばばんと
エスピーナ:魔神だしな
ケイト:「わあお過激」
GM:では、ケイトの魔法で装甲が破裂し、むき出しになった中身に
GM:エラの風魔法が炸裂、中の人を切り刻みます
ケイト:ミンチよりひでえや
ナイトメア・エルトリアス:『ガ、ガガガガガガ!!!』
ケイト:「おとなしくしろー!」
GM:致死ダメージを受けた機械もどきは
GM:大きく音を立てて倒れます
GM:そして、粘性を失ったかのように中身は床へと溶け…
GM:やがて消え失せ、あとには魔動機の残骸といくつかの魔神の残滓のみが残りました
GM:ボス撃破!
ミリノア:NKT
ケイト:「倒せた かな?」
エスピーナ:「そのようだ」 剣を収める
エラ:「だね」トドメだけ刺して やりきった顔
アル:「ふぅ…なんだったんでしょうね」
ミリノア:「なんか変な動きしてなかったら危なかったかもね」
エラ:「ふつーにスペック引き出されていたらちょっと…いやかなりきつかったかなー」
ケイト:「なんで魔神が魔動機に…?」
GM:命中と回避オリジナルからかなり落としてるからな…
ケイト:そうなると相当やばいよね
GM:まあレベル9だしなオリジナル
ケイト:うちのPT殲滅力あるけど防御面はさほどだから
GM:ともあれ勝利!
GM:剥ぎ取って今日は終わりにしましょうか
ケイト:はーい はぎとり+1誰か持ってたっけ
エラ:じゃあそこの幸運持ちので振る 変転ももう切って良いよな?
GM:一応1回ずつ振りなよ
ケイト:アルちゃんか がんばれー
エラ:勿論 私も変転残ってるからね
エラ:ボスから
エラ:2d+1>=11 1 (2D6+1>=11) > 6[2,4]+1 > 7 > 失敗
エラ:変転しても出ない、2
エラ:2d+1>=11 (2D6+1>=11) > 8[6,2]+1 > 9 > 失敗
エラ:2d+1>=11 3 (2D6+1>=11) > 7[4,3]+1 > 8 > 失敗
エラ:2d+1>=11 4 (2D6+1>=11) > 7[4,3]+1 > 8 > 失敗
エラ:出目は悪くないのだが
GM:見事に期待値周辺
エラ:悪くないから何も出ないんですね
ケイト:まあ11はなー
エラ:残りがー
エラ:4体だったよね
エラ:2d+1>=11 8以上 (2D6+1>=11) > 6[1,5]+1 > 7 > 失敗
GM:そうだね
エラ:んー、変転。
エラ:これで9
エスピーナ:凄まじい期待値力を感じる
エラ:私の変転で 幸運無いのでそのまま
エラ:2d>=8 8以上 (2D6>=8) > 8[6,2] > 8 > 成功
アル:2d>=8 ころころ (2D6>=8) > 6[1,5] > 6 > 失敗
アル:じゃあこれ変転ですかね?
アル:君達はラスト1体で3以下が出ることを期待してもいいし、堅実にここで変転しても良い
ケイト:ラストに賭ける!
アル:はーい
アル:ではラスト!
アル:2d (2D6) > 7[4,3] > 7
ケイト:きたいち
アル:だめでしたー!
エスピーナ:期待値
ケイト:はっはっは
エラ:戻り 私Lv6なんで
エラ:変転強化されてるよ
GM:あとは、異様な雰囲気を携えた魔封剣が転がっています
GM:これに使うのか…
GM:いやいいけど…
エラ:どうせこの後使わんやろ おらっ100Gおとせ
エラ:げしげし
GM:じゃあアビスシャード4個、悪魔の血4個、粗悪な魔動部品3個
エスピーナ:魔封剣か
ケイト:鑑定とかできる?
GM:いいですよ
ケイト:2d+3+4 セージ知識 (2D6+3+4) > 4[1,3]+3+4 > 11
エラ:2d+4+3 せーち (2D6+4+3) > 11[5,6]+4+3 > 18
ケイト:ひくいー
GM:すごい剣だなって思いました
ケイト:さすがー!
GM:思っていた通りのバルザーの魔封剣…のようですが
GM:なんかよく知られたそれと形状が違うような気がします
ケイト:トイレブラシの形をしている…!
GM:トイレブラシにしてもいいんだぜ…!
エラ:ふむ?
ケイト:「どう?エラちゃん」
エラ:「魔封剣~…ん? 形状がこれ変わりそうなのかな」具体的な説明の方を!
GM:鋒は鋭く、刀身は歪み、柄は捻じくれ、剣の至る所が黒く染まっています
GM:そして何より、剣からは魔神の残滓を感じます
エラ:「んー…? どうなってるんだろうこれ、というか…」
GM:「醜悪な」バルザーの魔封剣(C-1)です
エラ:「汚らしい気配を感じる…あ、これアビスカースか」
ケイト:やっぱトイレブラシじゃないか
ミリノア:アビスカース強化済みか
ケイト:「ばっちぃなあ」
アル:「アビスカース?」
アル:持ってる剣と比べて
エラ:「アル、アビスシャードで加工したでしょ。あれの一種だよ」
アル:「へぇ…こんな感じにもなるんですね」
エラ:「如何にも"売るな"って意思を感じる…」
エスピーナ:「なるほど」
ケイト:草
エスピーナ:拾い上げる
エラ:装備中冒険者ランク-1、売却価格1/4だな
GM:いやアビスカースここで振らせようかとも思ったけど
ミリノア:一応聞いておくけど武器性能ってどんなのだったっけ
GM:流石に事故ったらかわいそうだなって…
エスピーナ:命中+1、威力21、重量16の魔法剣
ケイト:めっちゃぴったりじゃん
  エスピーナ用の報酬アイテムである
GM:追加ダメもあるぜ
エラ:1H剣 A 威力21 魔法の武器(命中+1/ダメージ+1) 1点でもダメージを与えたらMP1点ロスを与える、専用盾と同時装備でMPロスが2点に
エラ:ざっくり書き出し
ミリノア:あざます
エラ:それとアビスカースでC-1
エスピーナ:アビス強化でC値10-1だな
ミリノア:どうせ冒険者ランクに余裕あるでしょ えすぴー振り回しておけば?
エラ:良いと思う
GM:余談ですが、作成時期は魔動機文明時代です
ケイト:きになーる
エスピーナ:「実用に支障は無いんだろう」
エラ:「見た目と評判だけが問題だけど。本人良いって言ってるならまぁ…」
マグノリア:「変な形してるねー」
ケイト:「ま、いいんじゃない?」
アル:「ですね」
ミリノア:「戦力にはなるだろうね」
エラ:「後は地下調べて終わりかな」と、魔神は還ったし残骸…の剥ぎ取りもしたし
ケイト:今日はこんなところかなー
エスピーナ:ちなみに鞘ある?
エスピーナ:無ければ2階の備品倉庫漁ればありそうだけど
GM:鞘は…流石にないですね
GM:そもそもアビスに侵されて形が歪んでるので
ケイト:まあこしらえてもらえば…
GM:作ってもらおうね
エラ:そこら辺は戻ってから覚えておけよで
GM:さて、そうこうしていると
GM:気づけばドリルの音は止んでいました
ケイト:「お、どうなったかな」
ミリノア:「そういえば下に行くって話の途中だったね」
GM:どうやら、ようやく下に降りることができそうです
ケイト:「さてと、見つかるといいんだけど…」
GM:ってところで今日はここまでですかね
GM:次回は24日22時から!
ミリノア:はぁい
ケイト:はーい
GM:ではではお疲れ様でしたー
GM:次で終わるはず!
エスピーナ:お疲れ
ケイト:おつかれさまでした!
エラ:お疲れ様でした

『B1F 夢の跡』

GM:点呼ー
エラ:はい
ケイト:て
エスピーナ:い
GM:点呼ー
エスピーナ:ひとつ
ケイト:人の生き血をすすり
ミリノア:ふたつ
エラ:みみっく
GM:どういうことだよ
GM:では再開しましょうね
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくおねがします
ケイト:よろしくー
GM:地下から再開ですかね
エスピーナ:だな
ケイト:れつごー
ミリノア:一体何が待ち受けているのか
GM:では、エレベータに開けた穴から下に降り
GM:…どうやら横転してたようで、90度傾いた扉を開けるのに手間取ったりしながら
GM:君達は地下1階へと踏み込みます
ケイト:「よーいしょっと さて…」
GM:なお地下は光源がありません
GM:当然ですね
ケイト:「つけるねー」 ライト!
system:[ セブンティーン ] MP: 7 → 6
GM:おー
ケイト:30分も火起こししてられないよ
エラ:「こっちも一応付けておくかな」松明1消費
エラ:火縄ツボで1分や だった筈
GM:では明かりをかざして見える光景は
ケイト:なるほど
GM:地下は広い空間になっていて、壁際にはよくわからない機械群が並び、そこかしこの作業台には作りかけの魔動機が置かれていますね
ケイト:じゃあアルちゃんの盾にでもかけとく
アル:「まぶしっ」
GM:そして、部屋の奥には大きな神像…
GM:機甲神アールマータの神像が置かれていました
ケイト:なんか面白いんだよなこの神様(不敬)
エスピーナ:「アールマータか」
GM:そして、中央の作業台にはこれ見よがしに青い本が置いてあります
ケイト:「まあ魔動機の研究所だしね」
エラ:「何かと縁があるというか…おっと」
エスピーナ:回収
エスピーナ:一応観察振っとく?
GM:この本については要らないよ
ケイト:陰険な罠多いし警戒した方がいいよ
エラ:いらんてGM言うてるからここはええやろ
GM:もう罠は置いてねえからよ…
ケイト:いきなり神像がおっぱいミサイル発射してきても驚かない
ミリノア:不敬すぎる
GM:アールマータのことなんだと思ってるんだよ
GM:搭載してそうだけど
エスピーナ:不敬な奴らは2人居たようだな
ケイト:ゆるして~
エスピーナ:ともかく回収
マグノリア:「なんて書いてあるの?」
ケイト:何語かな
GM:こーえききょーつーご
エラ:これまで通りなら公益共通で はい
ミリノア:さすが交易共通語だ
GM:読んでみますか?
エスピーナ:読みます
GM:では予想通りというか、最初の2/3程は白紙で
GM:本の後ろの方から話が始まっています
GM:『たくさんのしかけを乗りこえ、女の子はとうとう最後の部屋にたどりつきました』
GM:『たくさんのキカイがあるここが、女の子の目指していた場所でした』
GM:『そこで女の子は         』
GM:記述はここで終わっています
ケイト:「あれ? 続きは?」
エスピーナ:「さあな」
GM:そのページに絵はなく、一枚の葉が
GM:栞のように挟まれていました
マグノリア:「えー?どうなったの!?」
ミリノア:栞が栞のように挟まっているに見えて宇宙猫になるところだった
エラ:「この葉…かな?」拾い、何だろうなこれ
GM:見識判定どうぞ
エラ:2d+4+3 せーち (2D6+4+3) > 4[2,2]+4+3 > 11
ケイト:2d+3+4 セージ知識 (2D6+3+4) > 3[1,2]+3+4 > 10
ミリノア:2d+2+4 (2D6+2+4) > 9[4,5]+2+4 > 15
ケイト:ひっく
ケイト:ないすふぉろー
エスピーナ:2d+2+2 アルケミスト知識 (2D6+2+2) > 12[6,6]+2+2 > 16
ミリノア:つっよ
エスピーナ:回った
エラ:あっはい
ケイト:めっちゃわかった
GM:完璧にわかったやつがいやがる…
アル:2d (2D6) > 12[6,6] > 12
エラ:はい。
ケイト:アルちゃん!?
アル:ガッツポーズ
ミリノア:完全理解者
GM:ユグドラシルの若木の葉 つまり世界樹の葉です
GM:完全に理解する目標値は18でした
アル:「えっ、これって…」
エスピーナ:「世界樹の葉だな」
GM:強い活力を秘め、万病の薬として扱われることもある貴重なものですね
ミリノア:「えっすご」
エラ:「…なるほど?」
ケイト:「おおー 今まさに必要なやつじゃん!」
エスピーナ:「まさか実物を目にすることがあるとはな」
マグノリア:「そーなの?」
GM:これ1枚で5000Gですよやべーな
エスピーナ:薬学の本読んでた時に見たことがあったとかそんなん
ケイト:というか5000やっす!
エラ:「に、しても何でこんな所に…」
ケイト:むしろ安くない?
ミリノア:落ち着いて聞いてくださいね
エラ:ぶっ倒すといっぱい出てくるからな…
ミリノア:消耗品が5000Gってのは冒険者じゃない人間には高いんです
GM:レベル20倒せる冒険者にとっては誤差だよ…
ケイト:50まんえんくらいか
ケイト:なんともいえない
エラ:Sカード2.5枚分ですよ!
アル:「これが薬ってことなんですかね…?」
ケイト:「リィンベルさん治せそう?」 えすぴーに
エスピーナ:「アレが病である限りは有効だろう」
エラ:「これで効かなかったらその時は…」毒・病気じゃねぇな、となる
エスピーナ:「どの程度の薬効があるかは見てみないことにはわからん」
ケイト:「とにかく試してみよう!」
アル:「ですね」
マグノリア:「うん!」
GM:ぱっと目につくものはそれくらい
GM:探索判定をどうぞ
エスピーナ:部屋探索
エスピーナ:2d+4+2 スカウト観察 (2D6+4+2) > 5[4,1]+4+2 > 11
エラ:2d 何か出ろ (2D6) > 5[1,4] > 5
エラ:ない
アル:2d (2D6) > 4[3,1] > 4
ミリノア:2d+4+4 (2D6+4+4) > 9[6,3]+4+4 > 17
ケイト:2d=12 どれどれ (2D6=12) > 8[3,5] > 8 > 失敗
ミリノア:パワー!
ケイト:いいねー
GM:じゃあそうですわね
瑞の字:やっぱエスピーナスカウトよりアルケミストの方が向いてるんじゃないか?(出目)
GM:まずミリノア
GM:アールマータの神像の足元に、書き残されたメモを見つけます
ミリノア:ほう
GM:内容は次の通り
GM:『後に訪れる者の為にこのメモを残す。
神像には仕掛けがあり、扉のように開く事ができる。
中は通路になっており研究所の外へ出ることが可能だ。
そして願わくば、都市ミオンにこの研究所は滅びたと……
突如現れた蛮族の手によって滅びたと伝えてほしい。』
――アーサー・アーヴィング

ケイト:「…うーん?」
ミリノア:「…蛮族かぁ」 あの防衛設備が負けるレベルの相手かぁ
エラ:「…神像チェック。話通りなら…」
GM:神像はメモの通り開きます 君達の記憶どおりに
エスピーナ:神像の足元の壁
GM:そう、記憶通り…作業台の有無や、年月の経過こそあれ
ケイト:「あれ? ここって…」
エスピーナ:「……やはりな」
ミリノア:「あっ…そういう事なのか」
GM:あの時の遺跡とよく似ている、と気づいていいでしょう
エラ:「成程、でも何故…?」
アル:「あっ…言われてみると確かに」
ケイト:「…外に出てみる?」
エスピーナ:「ああ」
エラ:「かな」
エスピーナ:「俺が先頭に立つ。陣形は崩すなよ」
エスピーナ:(フレーバー陣形再構築)
GM:通路も君達の記憶にある通りで
ケイト:「うん」
GM:突き当りにはしごがあり、それを登ると
GM:建物の外縁に隠されるようにしてあった出口に出ます
マグノリア:「えー、ここから入れたの!?」
ケイト:「気付かなかったねぇ」
ケイト:(あのときも見逃してたなあとか思いながら)
GM:あーあともっかい見識どうぞ
ミリノア:なんだなんだ
GM:目標値は16
エスピーナ:2d+2+2>=16 流石に厳しい (2D6+2+2>=16) > 10[4,6]+2+2 > 14 > 失敗
ミリノア:2d+2+4>=16 (2D6+2+4>=16) > 12[6,6]+2+4 > 18 > 自動的成功
エスピーナ:惜しい
エラ:2d+4+3>=16 (2D6+4+3>=16) > 9[6,3]+4+3 > 16 > 成功
ケイト:2d+3+4>=16 けっこうたかいねー (2D6+3+4>=16) > 3[1,2]+3+4 > 10 > 失敗
エラ:あいつやばい
ミリノア:うぇーい
ケイト:わーお
エラ:こっちも成功したが
GM:クリ出し過ぎじゃない???
アル:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
エラ:でも50点4回出してるんですよ
GM:アーサーのメモにあった都市ミオンは、大破局により滅びた、現在のハーヴェス周辺にあった都市であることを思い出します
ミリノア:そうだそうだ
GM:それだけだぜ!
ミリノア:「…そういえば」と切り出して上をそのまま伝える
エラ:「だね。うーん…?」こっちもわかった
ケイト:「へぇ…」
ケイト:(やっぱり、ただの絵本の世界じゃない)
エラ:「色々と気になることはあるけど、とりあえず戻ろうか」
エラ:立ち止まっていても分からないだろう
ミリノア:「そうだね これに関しては後で調べ直そう」
ケイト:「うん」
GM:じゃあエスピーナが気づいたほうね
エスピーナ:ふむ
GM:ある作業台の上にボロボロの写真立てを見つけます
GM:中には写真が入っています
エスピーナ:みんなが喋ってる間に回収して確認
GM:写真には大勢の人が写っており、真ん中の男女を祝福しているように見えます
GM:おそらく結婚式の写真でしょう
ミリノア:クソッ嫌な予感がしてきた
GM:写真には、新郎と新婦と思しき2人の名前が入っています
GM:『アルバート・ブラウン』『モネ・ブラウン』
GM:ちなみにマグノリアのファミリーネームもブラウンですよ不思議だねー
ケイト:ふしぎだな~
ミリノア:すごいぐうぜんもあるもんだなぁ
GM:君達は写真をマグノリアに見せてもいいし、見せなくてもいい
エラ:君たちというか持っていて気がついてるのがえすぴー君だけなので
エスピーナ:今は見せてない(PTメンバーにも)
ケイト:えすぴーはそういうことする
ケイト:ええんやで
ミリノア:本の外に帰ってから見せるやつだこれ
エラ:わからん…
エスピーナ:少し考えて
エスピーナ:ケイトには見せておこう
ケイト:「(…なんかそんな気はしてたんだ)」 両親のこと聞いてたのもあって
エスピーナ:「だろうな」
エスピーナ:「だからこれを見せた」
ミリノア:二人が情報共有してる裏で4人で帰る準備してる
ケイト:「研究所がああなったってことは…」 アルバートさんもモネさんもおそらく
エラ:何かしてるなくらいは見てるが、共有する必要が無いんやろなと察する
アル:「帰りますよーぅ?」
エスピーナ:「そこも推測の通りだろう」 >ケイト
ミリノア:あの二人が全体共有をしないってことは何かしら理由があるんでしょ って思ってる
エスピーナ:「ああ、すぐに行く」 とアルに答えて
ケイト:「あっ はーい!」 アルちゃんに
ケイト:「とりあえず今は、その葉っぱをリィンベルさんに届けてあげよう」
ケイト:「待ちくたびれてるだろうしね」
エスピーナ:「そうだな」 と応じつつ写真をケイトに渡す
エスピーナ:「それはお前が持っておけ」
ケイト:「…わかった」 たまには素直にきいてやるか
エスピーナ:「写真を見せるにせよ見せないにせよ、お前ならマグノリアにとって良いようにするだろう」
エスピーナ:それだけ言って歩き出します
ケイト:「それはさすがに… あっ おいてくなー!」
GM:はーい
GM:ではどっと増えた謎について考えながら
GM:君達は遺跡を後にしました

エンディング

『帰宅、そして急転』

GM:時刻的には昼前といったところか…
エラ:ガッツリ探索した割には思ったより早かった
GM:まあ朝6時位から探索してるだろうし
GM:なのでマグノリアの家につく頃には、夕方になってるでしょうね
GM:帰りも特に何事もなく
ケイト:おっ 平和そうなBGMだ 勝ったなガハハ
GM:おっそうだな
エスピーナ:トロッコの類は無かったのかな
GM:あれだって列車の線路だし…
エラ:言ってた
エスピーナ:ダメか
ケイト:「結局歩きで帰ることになったかぁ」 実はちょっぴり楽しみにしていた
ミリノア:「あっても動かせる人いないでしょ」
エスピーナ:「簡易の点検用車でもあればと思ったが、あてが外れたな」
ケイト:「なんか上のレバーをぐいぐいしてれば動くんじゃないのあれ」
アル:「そうなんですか?」
ケイト:「さあ…?」
アル:「えー……?」
GM:そんなこんな話しつつ
GM:マグノリア卓の扉を開きます
ケイト:GM:マグノリア
リィンベル:間違いじゃないから…!
ケイト:「リィンベルさーん 戻ってきたよ~」
リィンベル:「あら…みなさんお帰りなさい」
マグノリア:「お姉ちゃん、薬取ってきたよ!」
エラ:「ええ、これですね」と、回収してたのはこいつだな。例の葉を
リィンベル:「これが…?」 受け取ってみて
ケイト:「かなり薬効のあるものなんだって、試してみよう!」
エスピーナ:「ああ。本物に違いない」
ミリノア:「それじゃあ頑張れ薬剤師」
リィンベル:「…なるほど?これが…」
リィンベル:「では、お願いします」 葉っぱを返して
ケイト:「たのんだぞー凄腕調合師~」
エスピーナ:「場所と時間は貰うぞ。待っていろ」
エスピーナ:判定とかする?
リィンベル:じゃあせっかくだしやってみましょうか
エスピーナ:2d6+5+2 葉をいくつか小分けにしてリカバリ策は講じておく (2D6+5+2) > 10[4,6]+5+2 > 17
ケイト:Fったらしゃれにならない判定はしないのも手だぞGM!
ケイト:お、いいかんじ
エスピーナ:設備とかがあるならボーナスが乗るかもしれません
GM:Fったらその時はその時よ
GM:ではなんかいい感じに薬ができました
エスピーナ:とりあえずエスピーナが現在の技量で出せる最大効力は出せました
GM:物が物なので
GM:上手くできたかはわかりませんが、おそらく大丈夫でしょう
リィンベル:では出来上がった薬を飲み
リィンベル:「……………」
マグノリア:「どう?どう?」
ケイト:「さすがにしばらく様子をみないと…」
リィンベル:「ふふ、そうですね」
リィンベル:「ですが…もう大丈夫でしょう」
リィンベル:目の前で心配そうに見守るマグノリアの頭を撫でながら
エスピーナ:「半日から2日ほどは経過を見ておくといい」
リィンベル:エスピーナの言葉に微笑んで
リィンベル:「ありがとうございます。あなた方は親切ですね」
ケイト:「まあ、冒険者ってこんなもんだよ」
エラ:「まぁ…うん、うん」成り行きでもあり、本の試練でもありと。言わないことは言わない
リィンベル:「そうでしょうか?」
ミリノア:「目的のために人助けして生きてる物好きだからね」
エスピーナ:「一党によるがな」
アル:「あはは、私はそこまで立派な人でもないですが…」
エスピーナ:「今回は……運が良かったな」
マグノリア:「そうだよ!」
リィンベル:「運ですか、そうですね…」 マグノリアの頭からそっと手を離して
リィンベル:「本当に運がいい、まさしく“リィンベルの呪い”に抗えた冒険者なんて…これが最初で最後でしょう」
リィンベル:「ですので」
GM:ドッ、と
GM:柔らかいものが貫かれる音がします
ケイト:「!?」
GM:突然様子の変わったリィンベルの腕が、マグノリアの胸を貫いていました
マグノリア:「えっ」
ケイト:「マグノリア!!」
エラ:無言で発動帯ナイフ抜き
ミリノア:「一体何を…!」
リィンベル:「あなた達には外に出てもらって…」
リィンベル:「答えを探してきてもらいます」
リィンベル:信じられない顔で自身を見上げる、マグノリアを抱いて
エラ:「外、ね」
エスピーナ:「…お前はどこまで知っている?」
リィンベル:「何も知りませんよ、私は…何も」
リィンベル:「だけどあなた達は知っていたでしょう?」
GM:君たちが動こうとした、その時
GM:マグノリアの傷から蔦が溢れ出します
エラ:「うーん、やっぱり"そこ"だよね…」前も似たような事象は観測しているな
GM:それは、いつかと同じように君達を飲み込みますね
エスピーナ:押し出されて流されていきます
ケイト:「…絶対探し出してやるからね、答えとやらを」
アル:「そんな、なんでっ………!」 流されます
エラ:「一つだけ…魔神ならぶっ潰すから、次は覚悟しておいてね?」今回は終わりだろう。なかゆび
ミリノア:「『次』を楽しみにしておくよ」
GM:あっそっかぁ
GM:じゃあ魔物知識判定どうぞ
エラ:もう変転残ってねーぞと言いつつ
エラ:2d+4+3+1 抜けないだろ? (2D6+4+3+1) > 6[5,1]+4+3+1 > 14
エラ:腕輪に手を掛ける
ケイト:2d+3+4 まあまちなって (2D6+3+4) > 6[5,1]+3+4 > 13
エスピーナ:2d6 振れるなら振る (2D6) > 9[4,5] > 9
GM:まあ知名度は13ですが…
エラ:13なんだ
エラ:待つよ! 勿論! はい知名度かな?
GM:魔神リエラム MLp142
GM:あとは冒険者+精神で目標値18の判定をどうぞ
アル:2d+5+2>=18 ダイス割れないと無理なんですけど! (2D6+5+2>=18) > 4[2,2]+5+2 > 11 > 失敗
エスピーナ:精神抵抗ではないんだな?
GM:精神抵抗じゃない
ケイト:パレットにないなあ
エラ:2d+6+3>=18 ぼーしん、お前B3しかねぇのかよ! (2D6+6+3>=18) > 6[4,2]+6+3 > 15 > 失敗
GM:精神抵抗と同値だよー
エラ:変転切ったのが滅茶苦茶響いている
GM:エスピーはパッシブで上がってるからな
ミリノア:2d+6+3>=18 ワンチャンあるワンチャン (2D6+6+3>=18) > 8[4,4]+6+3 > 17 > 失敗
ケイト:2d+8+0>=18 うんめいにあらがえ (2D6+8+0>=18) > 9[6,3]+8+0 > 17 > 失敗
ケイト:おしいなあ
GM:見事にいちたりない
エスピーナ:2d+9+4+0>=18 さて (2D6+9+4+0>=18) > 8[2,6]+9+4+0 > 21 > 成功
エスピーナ:よし
ミリノア:これを数字の暴力といいます
ケイト:ぼうりょく
GM:精神抵抗ではなかった…がまあ良いでしょう
ミリノア:なんだろ記憶飛ぶとかかな
GM:じゃあ蔦に流され、知覚が途絶する一瞬
リィンベル:「ごめんなさいね」と、マグノリアを抱くリィンベルの姿が見えた気がしました
GM:そして………
エスピーナ:-通信途絶-
GM:………

ドラゴンファイア

GM:ガシャーン!
ミリノア:前も見た
GM:気づけばドラゴンファイアの床の上です
ケイト:1d5 下からn番目 (1D5) > 3
ケイト:「ぐえっ」
ミリノア:ダイス振って重なり順決めよう
エスピーナ:1d100 一番小さい奴が一番下だ (1D100) > 38
ミリノア:1d100 (1D100) > 98
ミリノア:んふふ一番上
アル:1d100 えー! (1D100) > 56
ケイト:ミリノアずるい!
エラ:1d100 (1D100) > 94
エラ:はい
看板娘リーナ:1d100 (1D100) > 81
ケイト:1d100 リーナさんもいるならふりなおす (1D100) > 28
ケイト:「○△×□!!」どすどす
看板娘リーナ:私はあれだから 一番下になってたら巻き添え食らってたってことで
看板娘リーナ:「うわっ」
ケイト:「くるしぃ」
エスピーナ:「……この絵本の脱出法はどうなっている?」どすどすされてる
エラ:「知らない、よ、っと」しらね~~~
ミリノア:「これ毎回はしんどすぎる…」すぐ降りる
エラ:まぁ降りましょうね
ケイト:「えすぴーはよどけー!」
アル:「前回はこんなことなかったような…」 どきます
エラ:深呼吸、すんっとした表情に
エスピーナ:「まだ上に、居た、だろうに」どこどこされてるので台詞がとぎれとぎれ
エスピーナ:どきます
ケイト:「ああもう服がめちゃくちゃだよ」 いろいろあぶない
看板娘リーナ:「まあ何、お疲れ?」
ケイト:「ただいま、どの辺まで見てた?」 リーナさんに
エスピーナ:「絵本はどうなっている?」 記録されたページを確認します
看板娘リーナ:「どのへんって、遺跡っぽいとこ冒険して薬持ち帰ってたとこ?見てみたほうが早いわね」
アル:「そうですね。どうなってるでしょう…」
エラ:「チェック。それなりに予想出来るけど」予想はあるけど、中身見てから答え合わせ
GM:では絵本を開く
ミリノア:「そうだリーナさん、前に依頼で行ったトアル村近くの遺跡ってあの後何かあった?」絵本確認は任せた
GM:まず、ミリノアの話は特に何もないんじゃないの?くらいに返されます
GM:で、絵本の内容
エスピーナ:<何もないだろう
GM:『お姉ちゃんのため、おんなのこは三度冒険にでかけます』
GM:『たどり着いたのは白い建物。ここにお姉ちゃんのくすりがあるとか。』
GM:そこからしばらくはこれまでと同じように絵本調で、君達とマグノリアの冒険が綴られています
GM:殺人トラップ対処したりエルトリアスもどきと戦ったり…
GM:『地下でようやく、おんなのこはくすりを手に入れました。』
GM:頁を捲る
GM:『そしておんなのこは―――』
GM:そこで、絵の中の女の子から赤が溢れ出し
GM:瞬く間に、絵本を染めていきました
ケイト:リアルタイムで…?
ミリノア:進行形で染まっていってる感じなのか
GM:一瞬でばあっと染まっちゃいましたね
ケイト:「…!!」
アル:「うわっ、え!?」
エラ:「…お。今回は書いてるんだ」んー、と見て
ミリノア:駆け寄って確認する
看板娘リーナ:「何々どうしたの…ってなにこれ」
GM:それまで書かれていたことも全て消え
エスピーナ:「絵本が赤く染まったと言うしかないな」
ミリノア:DQならこのまま宙に浮いて襲いかかってきそう
GM:絵本はどの頁も赤一色に染まっています 最初のページを除いて
エスピーナ:「まるでページからインクが染みだしたようにな」
ケイト:「……」
看板娘リーナ:「怖っ…あんた達何したのよ」
エラ:「うーん、完全に挑戦状」
エスピーナ:「いや、俺達への挑戦に意味はないだろう」
エラ:「したというかされたというか…」まぁ"された"だよな
ケイト:「最初のページが残ってる…?」
エラ:「本当だ」
エスピーナ:「俺達への対処が目的ならあの場で対処する方がいい」
GM:最初のページには絵はなく、ただ一文
GM:「こたえを見つけたら、それが終わりのとき」
エラ:「やっぱり挑戦状じゃないの」
エスピーナ:「むしろ、現状そのものが目的だったと考えた方が納得できる」
エラ:「見つけてこい言ってたもんねぇ~」
ケイト:「…見つけてやろうじゃんさぁ」 わなわな
アル:「見つける…何を見つけたら良いんでしょうか」
エスピーナ:「決まっているだろう」
ケイト:「とりあえず例の遺跡に行くとか?」
エスピーナ:「現在どうなっているか、だ」
ミリノア:「リィンベルの呪い…例の遺跡…調べることが一気に増えたね」
アル:「現在?」
エスピーナ:「遺跡よりも分かりやすいものがあるだろう?」
エラ:「“リィンベルの呪い”って、本人言ってたアレもねー」印象強く残ったのはそっち
エラ:「それに…」神の方も、今回二度目の関わり
エスピーナ:ギルドだし周辺地図ぐらいはあるよね
GM:ありますね
エラ:「とりあえず…今すぐは無理だから。整理してからにしようか」
エラ:何するにしてもまずはね、と
エスピーナ:「俺達は遺跡へ線路を伝って歩いた」
エスピーナ:「それを逆に辿ればマグノリアの家があるはずだろう」
アル:「…あっ!」
ケイト:「なるほど~!」
エラ:「うん。そっちも調べないと、だね」せやなぁ
看板娘リーナ:「えっ、あれが現実にあるっていうの?」
ミリノア:「あの遺跡から歩いて半日程度…」
エスピーナ:「それが『答え』で『終わりの時』だ」
ケイト:「どうもそんな様子なんだよね」>現実にある
エラ:「廃墟になってなければ何かしらあると思うな。同じ神像あったんだし」
GM:じゃあそこで
ミリノア:地図作成を振ればおおよその範囲を絞れるのではないか?
GM:扉がノックされる
GM:そして一人の女性が部屋に入ってきます
村長マチルダ:「あっ、いたいた。探したわよー、あなた達」
エラ:「おや、マチルダさん?」
エラ:いつぞやの依頼の、きちんと覚えている
ケイト:「おひさしぶりー どうしたの?」
村長マチルダ:「そりゃ依頼の話でしょうよ…あら、ちょうどいいところに地図が広げてあるじゃない」
村長マチルダ:「調査してほしい場所があってね…」
ケイト:「あ、これは…」
ミリノア:「もしかして…この辺ですか?」
エラ:「指名依頼。…で、場所とは?」促そう
村長マチルダ:マチルダはトアル村から、南西に指を滑らせ
村長マチルダ:「え?ええ、よく分かったわね」
ケイト:「近くで何かあったの?」
エスピーナ:「最近、その辺りを見に行く機会があってな」
エスピーナ:(いつどこでとは言ってない)
エラ:「まぁ…」間違っちゃあいねぇなぁ! と指摘はせず
ミリノア:「何かが急に出現した…とか?」
ケイト:びみょーにややこしいこと言うなあとか思いつつ
村長マチルダ:「こんなところを?こっちとしちゃ都合いいけど…そりゃまたもの好きねぇ」
村長マチルダ:「いえ、調査依頼よ」
エラ:「少し前だから状況変わってそうだけど…うん? 調査依頼?」ほーん、と
村長マチルダ:「ここらにある、“瘴気の森”を調べてほしいのよ」
ミリノア:「…なるほど」
アル:「瘴気の森?」
ケイト:一般的なワードなのかな?
エラ:んー、と。そんなのあったっけ? と記憶掘り起こす
GM:見識20成功したら知ってていいよ
ミリノア:2d+2+4 6ゾロ要求! (2D6+2+4) > 10[5,5]+2+4 > 16
アル:2d わんちゃんー! (2D6) > 8[2,6] > 8
エスピーナ:2d+2+2 アルケミスト知識 (2D6+2+2) > 2[1,1]+2+2 > 6
エラ:2d+4+3>=20 11以上やな (2D6+4+3>=20) > 10[5,5]+4+3 > 17 > 失敗
エスピーナ:よし
ケイト:2d+3+4>=20 あっふーんなるほどね (2D6+3+4>=20) > 6[3,3]+3+4 > 13 > 失敗
GM:草
ケイト:草
system:[ エスピーナ ] 50点: 2 → 3
エラ:やる気はあったのですが
ミリノア:でもまあ瘴気って言うぐらいだしさもありなんって感じ
ケイト:「なんだか物騒な森だね」
看板娘リーナ:「マチルダさーん、ギルド通してくださーい!」
ミリノア:「茨で覆われた森…とかなのかな」流れ的に
村長マチルダ:「あーはいはい、わかったわよ」>リーナ
エラ:「分かるけど瘴気のイメージと繋がらなくない? とりあえず、話を。」わからんわからん
村長マチルダ:「さぁ?名前と場所しか伝わってないもの」
村長マチルダ:「あとは…アンデッドが徘徊するとかなんとか。それくらいね」
エラ:「名前と…うーん、アンデッドかぁ。それは確かに」"瘴気"関しても納得
エラ:「ってことは文字通り瘴気が出ているのと、話しされた通りアンデッドいるのだけは確認してるんですね」
エラ:今の所分かる情報
村長マチルダ:「まあ詳しいことは実際にやる段階になったときに話すわよ」
村長マチルダ:「こっちも道案内くらいは用意しとくわ」
村長マチルダ:「ってわけでリーナ、書類頂戴」
エスピーナ:「その通りだな」 空きテーブルに移動する
看板娘リーナ:「ええ……」
看板娘リーナ:「わかりましたよ、はぁ…」
エスピーナ:「準備も必要だろう」 と言いながら絵本の中で回収した品をテーブルに並べていく
ケイト:「よろしくおねがいしまーす」
エラ:「こっちでも、出来る範囲で調べておいた方が良さそうかな。ちょっと気になるし」卓中じゃなくて卓間にでも
エラ:ふれーばー
エスピーナ:ちなみにGM、廃墟で回収した絵本は?
看板娘リーナ:「ホールの方にあるんで…ついてきてください」
エラ:そういや
エラ:切り出しておこうか
ケイト:あと写真もか
GM:なくなってます
GM:写真はある
エスピーナ:流石にな
エラ:「…そう言えば。色々持ち帰った物、本とかは?」と確認
ケイト:ふむ
村長マチルダ:「はいはい。それじゃ、その時になったらよろしく頼むわよ」
村長マチルダ:君達にウィンクして退室します
アル:「あ、はーい」
ケイト:「はーい、またあとでー」
エスピーナ:頷いて見送る
ケイト:んで
ケイト:「えすぴーが見つけたんだけどさ…」 写真を取り出す
GM:ってことで部屋には君達だけとなります
エラ:「ん。あ、はいお疲れ様です?」
エスピーナ:「そっちは残っていたか」
アル:「あの時2人はこれ話してたんです? …これって」
ケイト:「たぶん、マグノリアとリィンベルさんのお父さんお母さん」
ミリノア:「…やっぱりそういう事だよね」
ケイト:「ごめん、薬の方が落ち着いてから と思ってたら…」
アル:「いきなり、でしたね…」
エスピーナ:「いや、判断としては合っていたはずだ」
GM:薬で元気になりすぎちゃったお姉ちゃん…
ケイト:やめてw
エスピーナ:「事実、あの場まで事態は急変しなかった」
ケイト:「何かに操られてたのかな でなきゃあんな…」
ミリノア:「もしくはあまり考えたくないけど…」
エラ:「え? あれ魔神でしょ?」
エラ:「操られていたというか…"どこから"そうなってたのかは知らないけど」
ミリノア:「親に捨てられたナイトメアの少女と、それを拾って育てた魔神…みたいな話もありそう」
エラ:「魔神リエラム。少女の姿をした下位の魔神だね」
ケイト:「……っ」 でもマグノリアはお姉ちゃんだと思ってるしー
アル:「魔神だとすると…目的がよくわかりませんね」
エラ:「そ~なんだよね~」
エスピーナ:「あるいは、"現状に至ること"が目的だった可能性はある」
エラ:「まぁそれも含めて調査かな! うん! 呪いがどうこうの話もあったし!」
アル:「といいますと?」
ミリノア:「絵本が"鍵"だった可能性…何らかに至るための…」
エラ:「あーなんかそういう話もあったね。具体的には1回目」
エスピーナ:「俺達が最初に得た疑問だ」
エスピーナ:「『試練の絵本の中では何故同じ状況が繰り返されるのか』」
エスピーナ:「これが絵本の機能ではなく、"呪い"によって引き起こされたものだったとすれば」
ケイト:「そっちは、リィンベルさんの意思ではない…かもね」 なんとなく
エスピーナ:「まさに今の状況が『望み通り』ということになるだろう」
ミリノア:「何にせよ終わりが近いのは間違いないと思う …どうする?」伸るか反るか
アル:「…なるほど?」 あんまりわかってない
ケイト:「私は最後まで知りたい」
エラ:「どうするも何するも」
エラ:「魔神共が何を考えてるかは知らないけど…企みは潰す。私はそれだけだよ。」
エスピーナ:「あるいは、俺達が『瘴気の森』の内実を知るに至ることが目的とも考えられるが……」
エスピーナ:「いずれにせよ現地に足を運ぶ必要はありそうだな」
ミリノア:「決まりだね」
エラ:「そこも含めて誘導されてそうだけどねぇ~~~考えたって今は、うん」考えるより動いた方が、ねと
アル:「そうですね!」
エスピーナ:「誘導はされているだろう」
ケイト:「誘導でもなんでも、マグノリアを助けたい」
ケイト:「絵本の中だろうがなんだろうが、あんなつらい思いはさせたくないよ…」
エラ:「とりあえず…流石に今すぐは無理そうだし。一旦思考まとめつつ休憩しない? 他の物は…」回収したドロップ品などは
エスピーナ:「魔神リエラム……リィンベルにも目的はあるらしいしな」
ミリノア:「だねぇ…こちらから動かない限り進展もないと思うし一旦休憩しよう」
エスピーナ:「こちらに飛ばされる前に少し見たが、奴にとってもマグノリアを刺したのは不本意だったらしい」
アル:「そうなんですか?」
エスピーナ:「必要以上に剣呑にならずともいいはずだ」
ケイト:「……」 そうだったらいいなと思ってる
エラ:「そう言えば他の物はどうなってるんだっけ…あの禍々しい剣とか」消えたのは絵本(いべんとあいてむ)だけかな?
GM:絵本だけですね
GM:それ以外はあるよ
エラ:「こっちも。整理しないと。後これ使うの? とかも」まがまが剣やらドロップ品やら、持ち帰ったの確認して
ケイト:「くよくよ考えてもしょーがない 準備だー!」
エスピーナ:「本人がそう言っていた。深く考えすぎるな」 >ケイト
エスピーナ:「俺が見たものはマグノリアを抱くリィンベル。それだけだ」
ケイト:「ならリィンベルさんも助ける じゃなきゃマグノリアも悲しむよ」
アル:「ですね…頑張りましょう!」
ミリノア:「まずは…答え探しから」
エスピーナ:と言う訳で戦利品やら何やらを広げていきます
エラ:「ん。こっちはやるべき目標のためにやるだけだよ」と、次回に向けてかな…
ミリノア:えすぴーの分け前は0だっけ(台車代替分)
ケイト:草
GM:全員の分け前0だぞ
ケイト:今回はしゃーなし
ミリノア:そうだわ報酬0で依頼受けてるんだった
GM:まあ前回いっぱいあげましたからね
ケイト:報酬はマグノリアの笑顔だ
ミリノア:まあ経験が何よりの報酬よ
GM:笑顔でしたか…?
ケイト:まだ受け取ってないから取り立てるぞ
瑞の字:血まみれでしたね >マグノリア
エラ:依頼報酬無いのは話出てたとして
エラ:流石に戦利品分は出るよね さすがに
GM:さてさて、豹変したリィンベル、絵本の謎は更に深まります
GM:果たして、瘴気の森にその答えはあるのでしょうか
GM:次回第4話「常闇を生み出した森」

アフタープレイ

GM:では精算しましょ
GM:c(6*6+7*4+4*4) c(6*6+7*4+4*4) > 80
GM:素点2500+討伐800+1ゾロ
GM:ガメルはー
エスピーナ:3300+1ゾロ150点
ミリノア:3300+F200点
GM:c(900+300+120*2+1000+100*4+100*3) c(900+300+120*2+1000+100*4+100*3) > 3140
GM:あーそうだ
ケイト:なんぞなんぞ
GM:エスピーナ、薬のスペア確保してたな?
エスピーナ:そうだな
GM:3000ガメルで売れます
エスピーナ:3000ガメルのお薬
GM:探索とかの出目が悪すぎてガメル報酬が低すぎる…!
ケイト:とっておこうぜ
ケイト:口ぶりからして呪いに一定の効力がある可能性が
GM:ぶっちゃけないです
ケイト:oh
エスピーナ:口プレイ用の薬
エスピーナ:まあGMの手間を煩わせることもないだろうし売ってしまえ
ケイト:いたしかたなし
GM:薬を使う機会あるかなぁ…?
GM:6140ガメルになりまして
GM:c(6140/5) c(6140/5) > 1228
GM:です
GM:剣のかけら11 シャード4
エラ:じゃあ欠片11をさっと
ケイト:なんかそういう場面になったらアルちゃんが6ゾロだすものとする
エラ:11d へい (11D6) > 33[2,1,3,3,4,6,6,1,3,1,3] > 33
エラ:んーしたぶれ
GM:成長は2回
エラ:とりあえずシャード管理係はシャード回収した
エラ:成長2ね
アル:gr2 そーい! [5,1]->(知力 or 器用度) | [2,4]->(敏捷度 or 生命力)
エラ:x2 gr 小分けにするおまじない #1[6,4]->(精神力 or 生命力)#2[6,6]->(精神力)
エラ:ンンー
エラ:精神精神
ケイト:gr2 [4,2]->(生命力 or 敏捷度) | [6,3]->(精神力 or 筋力)
ミリノア:gr2 [1,4]->(器用度 or 生命力) | [6,3]->(精神力 or 筋力)
エスピーナ:gr2 器用が出てほしい [2,1]->(敏捷度 or 器用度) | [2,6]->(敏捷度 or 精神力)
エスピーナ:よし
ケイト:生命精神かな
ミリノア:器用と精神にしようかな
アル:知力生命ですねー
エラ:成長はこれにてと。Lvリミット何かちょいちょいあったりなかったりだけど
GM:まあ次回は6ですね
瑞の字:PL「よっしゃあ~~~~~~~!」
エラ:6か、ほい
ミリノア:ダメかぁ
ミリノア:7になるなぁとか思って見てたんだけど
GM:こんなとこですかねー
GM:ではこれにてセッション終わりまーす
GM:まあ7でもいいけど他のPC次第
GM:ともあれ
GM:お疲れ様でしたー
エラ:お疲れ様でした
ミリノア:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさまでした!
ミリノア:メモ:成長を器用・精神→器用・筋力
エスピーナ:成長は器用、敏捷