プリプレイ
今回予告
GM春日:クックックッ……GM春日:さて、そろそろ時間だが……
GM春日:UGNのオーヴァード共は集まっているだろうか
GM春日:点呼をしたいと思う。そこに並べ。
矧月 銀鉤:いませんー
今泉 狼奈:いるのかな
中村 秀一:“ディアボロス”がGMだって…?こんなの僕のデータにないぞ!?
中村 秀一:はいいます
若槻 玲二:はいよ
GM春日:なるほど・・・やはり一人足りないようだがまあ自己紹介パートなので問題ないだろう。
聖苑學園:居ます
聖苑學園:こっちの立ち絵の方が視認性がいいですね
GM春日:うむ。
GM春日:ではトレーラーを読み上げて、ハンドアウトをPC1から順番に
GM春日:順番に読み上げるから自己紹介(名前、コードネーム、シンドローム、キャラ雑感、データ使用感なんか)をするように
GM春日:◆トレーラー
教室のドアの向こうには
あらゆる物が詰まっている
そこには少年少女達の王国がある
私立聖苑學園では
生徒失踪事件がおきていた
教室のドアの向こうには
青春のヒカリとカゲが待っている
ダブルクロス The 3rd Edition
『フラワーガーデン』
ダブルクロス──
それは裏切りを意味する言葉
PC紹介
GM春日:PC1用HOロイス:天羽里香 推奨感情 P:親近感/N:不安
クイックスタート:不確定な切り札 カヴァー/ワークス 高校生/指定なし
内容:
君はN市の高校生にしてUGNに協力するオーヴァードだ。
ある日、N市支部の天羽里香から聖苑學園で開催される学園交流会に参加するように求められた。
学園に潜入中の里香は助けてほしいことがあるという。
里香は、キミのことを姉や兄のように頼りにしている。
キミは里香に協力することにした。
今泉 狼奈:はいはい
天羽里香:せんぱーい
GM春日:里香はこんな感じ
今泉 狼奈:なるほどなるほど
GM春日:オーヴァードに目覚めたところをUGNに保護されてUGNイリーガル(外部協力者)として協力してるという感じだ
GM春日:オーヴァードのしての能力はもちろん私には及ばず、率直に言って直接の戦闘能力は無い感じだな。イージーエフェクト数個使える程度だろうか。
今泉 狼奈:まぁ非戦闘系って感じかな、極最低限自衛出来る? 程度の
今泉 狼奈:とりあえずじこしょー
今泉 狼奈:「はーい、あたしだね? 今泉狼奈<ろうな>って言うんだ」
今泉 狼奈:「N市の高2で、UGNイリーガルって奴? 協力者的なのも今はやってるよ」
今泉 狼奈:「2年前にジャーム化って奴、した昔の友達と接触しちゃって…で、今はこんなことになってるね」
今泉 狼奈:「比較的普通の生活送ってきただけなんだけどねー」
今泉 狼奈:「よ、っと」
今泉 狼奈:「はいっ、オーヴァードとしての力はキュマイラ、獣の力がメインになるよ」
今泉 狼奈:「狼の特徴から"ウェアウルフ"とも言われてるみたい」
今泉 狼奈:「それじゃ、よろしくね!」もどり
今泉 狼奈:データ的にはキュマイラ/ブラムストーカーのインファイター
今泉 狼奈:格闘系だね、武器は爪! エフェクト叫んで装甲抜きがデフォで出来るよ
今泉 狼奈:データ面はこんな所で良いかな? ではよろしくどうぞ
GM春日:なるほど…奇しくも私と似たような戦闘スタイルのようだな
GM春日:行動値低くて移動力も低いからそこだけ気をつけるように クックック
今泉 狼奈:そうだねー
GM春日:では次だ
GM春日:PC2用HO
ロイス:椎名レイン 推奨感情 P:好意/N:猜疑心
クイックスタート:閃光の双弾 カヴァー/ワークス 高校生/UGNチルドレン
内容:
キミはUGNのN市支部に所属するチルドレンだ。
現在、聖苑学園という全寮制の学校に転校生として潜入中だ。
この学園では生徒が失踪する事件が相次いでいる。
真相を突き止めようとするキミは、学園でも中心的な生徒である椎名レインと知り合う。
彼女の友達も失踪しているらしいが……
矧月 銀鉤:「自己紹介…?(めんどくさいなあ…)」
矧月 銀鉤:「矧月 銀鉤、今は任務で聖苑学園に通ってて(潜入任務ってやつ)」
矧月 銀鉤:「失踪事件の調査してて(ひょっこり帰ってきてくれないかな…)」
矧月 銀鉤:「そんな感じ(まあこれでいいか…)」
GM春日:症状(シンドローム)を言い給え
矧月 銀鉤:「エンジェルハイロウ/モルフェウス(忘れてた)」
矧月 銀鉤:「コードネームは"プリズムボルト"(誰がつけたの?)」
矧月 銀鉤:「光を集めてこう(撃てる)」
矧月 銀鉤:「あと変装とかその辺も(朝忙しいときに便利だったり)」
矧月 銀鉤:「よろー(もういいよね…)」
GM春日:良いだろう
GM春日:高い行動値からの範囲攻撃射撃…なるほど厄介だな…
GM春日:装甲値が有効なのが救いか……私の《龍鱗》を貫くことは出来なそうだな。
くまのん:そうなのよねー
GM春日:では次、PC3 支部長枠だな
GM春日:PC3用HO
ロイス:”マレディクター” 推奨感情 P:執着/N:不信感
クイックスタート:誇りある紅 カヴァー/ワークス 高校生/指定なし
内容:
キミはUGNのN市支部の支部長だ。
霧谷雄吾から、キミの管轄する地区で不審な失踪事件の発生の知らせがあった。
この事件に、オーヴァードの確保と実験を行うFHエージェントの”マレディクター”の関与が推測される。
キミは”マレディクター”の拠点とされる聖苑学園に学園交流会の生徒として潜入し、調査することになった。
中村 秀一:OK
中村 秀一:「僕のデータかい?いいだろう」
中村 秀一:「名前は中村秀一。性別男、身長169cm、体重59kg。血液型はB型で、8月生まれのしし座さ」
中村 秀一:「そしてUGN:N市支部の支部長、“データ・センター”でもある」
中村 秀一:N市支部の支部長何人いるんだ
瑞の字:N市データ支部なんでしょ
中村 秀一:なるほど…?
若槻 玲二:持ち回り制なんだろう
矧月 銀鉤:支部長長もいるんだっけ
中村 秀一:「僕の能力は言わばデータを扱う能力でね」
中村 秀一:ノイマンとオルクスのクロスブリードだね
GM春日:日本支部長の下に各地の支部長が居る感じ…名前どうにかならななかったのか
中村 秀一:「そこを見込まれて、支部長を任されているというわけさ」
中村 秀一:「直接戦闘能力には欠けるが…古来よりデータを持つものが戦いを制すというじゃないか」
中村 秀一:「サポートは任せてくれたまえよ」
中村 秀一:サポ専支部長です
中村 秀一:武器も持ってきていないからキミ達頼むぞ
GM春日:正直導きの花とアドヴァイスがだいぶ偉い
GM春日:要の陣形で複数人にも飛ばせるしな
中村 秀一:「僕のデータについてはこれくらいでいいだろう。さあ、次のデータを見ようじゃないか」
中村 秀一:行動値が遅いからそこがネック、どうなるだろうか
GM春日:なおココは重要だが要の陣形は3体なので射程:視界のため
GM春日:エンゲージがばらばらでも支援が出来る
中村 秀一:だね
GM春日:”マレディクター”はまだ画像DATA無しだ
GM春日:FHエージェント、聖苑学園に隠れ、失踪事件に関わっているようだ
中村 秀一:つまりシナリオ中にデータ(情報)を集めなければいけないというわけだね
GM春日:そのとおり 流石はノイマンといったところか
中村 秀一:僕の得意分野だ、任せてくれたまえ
GM春日:では次だ
GM春日:PC4用HO
ロイス:八重樫若菜 推奨感情 P:友情/N:厭気
クイックスタート:死神の手 カヴァー/ワークス 高校生/指定なし
内容:
キミはN高の生徒だ。キミの友人でもあり、N高の生徒会長でもある八重樫若菜が
学園交流会の打ち合わせのため、聖苑学園に行ったきり姿を消してしまった。
警察も調査中のようだが手がかりはなさそうだ。
キミは学園交流会に選ばれた生徒として聖苑学園に乗り込み、その足取りをたどることにした。
若槻 玲二:OK
若槻 玲二:「俺は若槻玲二。何でも屋だ。」
若槻 玲二:「身分としては高校生だけど学費やら生活費やら何かと入り用なんでね。バイトとして何でも屋をやっている。」
若槻 玲二:交流会も会長に頼まれて頭数としての参加だったのでしょう。
若槻 玲二:「で、会長がいなくなった訳で。依頼人がいなくなったわけで。報酬がなくなるわけで。」
若槻 玲二:「調査しに行くか。あそこの学園確か学園がいる学園だよな……」
若槻 玲二:シンドロームはハヌピュア。走って殴ってガード無視する
若槻 玲二:切り札として1シナリオ1回C5で殴るって感じだな
GM春日:なるほど起点エフェクトは《一閃》か
GM春日:ファンアウトで移動して助走距離をつけるイメージの奴だな。
若槻 玲二:確か移動しなくても良いはずだったよね?
GM春日:FAQにも書いてある0m移動でも良いと。
GM春日:ただしその場合は移動したことにならないので移動トリガーのエフェクトなんかは起動しないので気をつけてほしい
若槻 玲二:特記事項としては
若槻 玲二:UGNイリーガルってわけでもないのでレネゲイドに対する知識がRP的に薄いです
若槻 玲二:ジャームは「なんかやべーやつ」ぐらいの認識
GM春日:ヤンヨグ的思考回路というわけか
若槻 玲二:あ、そうだGM。変え忘れてたけどバトルビートを音速攻撃にするぞ
若槻 玲二:現状バトルビートの意味があんまないので
GM春日:キャラシートの方も更新しておいてくれ
若槻 玲二:なおしとくね。
若槻 玲二:このぐらいかな?
GM春日:よろしい
GM春日:八重垣若菜についてはるるぶ2のP221を参照のこと
八重垣若菜:無理なんかしてないよ。できることをしているだけ
若槻 玲二:生徒を助けて回ってる生徒会長ですね
若槻 玲二:たぶん生徒会長もお得意様だと思う
若槻 玲二:こんなとこかな?
GM春日:では最後
GM春日:PC5用HO
ロイス:天羽里香 推奨感情 P:庇護/N:疑惑
クイックスタート:紅玉の瞳 カヴァー/ワークス 指定なし/レネゲイドビーイング
内容:
キミは、聖苑学園に存在するレネゲイドビーイングだ。
学園内では、キミは願い事を叶える都市伝説、学園のぬし様として知られている。
そんなキミに、天羽里香という生徒が願い事をしにやってきた。
彼女は、消えてしまった生徒を見つけてほしいと願った。
キミは、その願いを叶えることにした。
聖苑學園:はい
聖苑學園:「私は聖苑學園。ええ、あの"聖苑學園"です」
聖苑學園:「呼びづらければお好きな呼び方でどうぞ。あまり気にしていませんから、ね」
聖苑學園:「こういう所で親しみやすさを演出するコトで、よりよい校風づくりに努めるのができる學園というモノです」(どや
聖苑學園:「ああ、勿論校内風紀の改善にも取り組んでいます。当然です」
聖苑學園:「全く、誰があんな……正面玄関前に、校内見取り図なんてモノを……」
聖苑學園:「あんな奥まで図解するとか、信じらんない」
瑞の字:はい
瑞の字:クール系學園、聖苑學園さんです
瑞の字:シンドロームはモル/オル。車を作って衝突するぞ
GM春日:はい
瑞の字:生成するのは勿論通学バス
瑞の字:必殺コンボは『スクールゾーン・ストライク』!
GM春日:学園を通じて人間を理解しようとしているレネゲイドビーイングだな
瑞の字:「通学路」って書いて『スクールゾーン・ストライク』って読みます
聖苑學園:通学する路 ではなく、 学校の通り路 です
聖苑學園:間違えないように、ね
GM春日:学園を元にRB化した存在だが
GM春日:自分の身に何がおきたかは調べないとわからない
GM春日:FHの拠点になってたことも今回の事件も
GM春日:人間で言うならば自覚症状のほとんど無いガンが進行しているようなものだ
GM春日:そこはまあうまくやってほしい
若槻 玲二:胃のここら辺に影がありますね……状態
聖苑學園:むっ
聖苑學園:当たり前。貴方、「あっいまウイルスにかかっちゃったな」とかわからないでしょ
聖苑學園:それと同じ、です
聖苑學園:これだから人間は……もっと想像力を養ってください、ね
聖苑學園:可能であれば、しっかり勉学に励める環境で学ぶのがオススメです
聖苑學園:ところで聖苑學園には編入コースもあります
聖苑學園:あとは……わかりますね?
聖苑學園:"学術機関(アカデミック・スクール)"
聖苑學園:聖苑學園でした
GM春日:はい 一応OPは里香がお願いごとにくるんだが
GM春日:場所どこが良い?
聖苑學園:学内ならどこでも
GM春日:創立記念碑とかあるか?
聖苑學園:あります
聖苑學園:無ければ怒ります
GM春日:まあそこにするか
GM春日:あとは済まないが紹介を忘れてたNPCがいるので
GM春日:椎名レインだな
椎名レイン:よろしくお願いします~
矧月 銀鉤:(わすれられちゃってた)
椎名レイン:銀駒さんは学園にはなれましたか~?
矧月 銀鉤:そこそこ(慣れない…)
椎名レイン:まあ!ではご一緒にお昼でも~
矧月 銀鉤:別にいいけど(教室がいいなあ…)
モブ生徒:何よあの女…!
GM春日:といった雰囲気だったようだ
GM春日:詳しくはOPDえ
矧月 銀鉤:はぁ…(面倒くさい…)
GM春日:おっと
GM春日:それではロイスの確認だ
GM春日:PC間ロイスは結べているだろうか?
GM春日:初期ロイスとシナリオロイス、PC間ロイスで5つ埋まっているならOKだ
矧月 銀鉤:大丈夫(問題ない…)
中村 秀一:問題なし
若槻 玲二:はい。
今泉 狼奈:きめた
聖苑學園:問題ありません
GM春日:ではプリプレイも終わりで
オープニングフェイズ
シーン1:再会
GM春日:メインに入っていくがGM春日:このゲームは登場するたびに侵蝕値が上がっていく
GM春日:侵食ではなく侵蝕なので今のうちになおしておくように
GM春日:ではシーン1
GM春日:●シーン1:再会
GM春日:シーンプレイヤーは今泉影奈
今泉 狼奈:はいはい
GM春日:学校の帰り道でのこと、天羽里香がキミを待っていた。
GM春日:彼女は近くのファーストフード店にキミを引っ張り込んで席にすわる。
今泉 狼奈:引っ張られましてー
GM春日:里香はN市でも名門校としられる聖苑学園に入学しており
GM春日:学校のあれこれを語った。
天羽里香:「影奈せんぱーい!ご無沙汰してるッス。」
天羽里香:(シロノワールたのんだらめっちゃデカいのが来て少しビビりながら
今泉 狼奈:「だねー。里香も元気そうだね?」
天羽里香:「いやーそれが毎日堅苦しくて大変ッスよ~。」
天羽里香:あ、忘れないうちにここのショバ代払うと良いッス。
天羽里香:1d10ッス
今泉 狼奈:1d10 ショバ代(しんしょくち) (1D10) > 10
矧月 銀鉤:おたかいカフェだ
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 30 → 40
天羽里香:「聖苑学園は噂にまさる堅苦しさッスね~」
天羽里香:「学校の地図覚えるのも一苦労ッス。なんか地図がいっつも撤去されててされて…」
今泉 狼奈:「そうなんだ? ってあたしは行って無いから詳しくないんだけどさ」
今泉 狼奈:「なにそれ、現代の七不思議か何か?」
天羽里香:「いやなんか用務員さん?誰だろうあれ…がいつもプリプリしながら外してるんスよ。」
今泉 狼奈:「本当にそれ用務員さんなのかなぁ」動きが不自然だよ
今泉 狼奈:「ま、それは良いとして…良いのかな?」
天羽里香:「それはさておき」
天羽里香:「影奈せんぱい、この書類にサインとハンコしてくださいッス。」
今泉 狼奈:「なになに、変な商法?」とか茶化しつつ、中身は見ておこうね
天羽里香:「学園交流会の参加希望書ッス。」
天羽里香:「このかわいい里香ちゃんと3日も聖苑学園で過ごせるッスよ」
今泉 狼奈:「あれねー」他学園だけど告知とか出回ってるのだろうか
天羽里香:「名門校でユメのハイ・ソサエティな生活ッス!」
今泉 狼奈:出回ってたことにしておこう
今泉 狼奈:「少し気になってたけどさ。そっちから持ちかけは珍しいね?」
天羽里香:なかなか人気が高くてそもそも希望書が手に入らないみたいなイメージだ
天羽里香:「実はー」
天羽里香:「(声を潜めて)」
天羽里香:「ちょっと助けてほしいことがあるッス……」
今泉 狼奈:「急に流れ変わったね」
天羽里香:「聖苑学園で生徒の行方不明事件が起こってるッスけど…」
天羽里香:「なんかおかしいんス」
天羽里香:「先生や他の生徒たちも、誰も気にしてないんス」
今泉 狼奈:「それは聞くだけでもおかしいね、うん」少しだけ考え
天羽里香:「UGNにはウチから報告はしてるんスけど…」
天羽里香:「正直ウチの身に余るっていうかー」
天羽里香:「影奈せんぱいの力を借りたいんス」
今泉 狼奈:「なるほどねー」
今泉 狼奈:「ん、事情は分かったよ。それじゃ、向かうとしよっか」と書類中身見て書きましょ
今泉 狼奈:「可愛い後輩が泣きついてきたんだから。あたしが動かないで誰が動くーって奴さね」
天羽里香:「サンキューッス!助かるッス!!」
天羽里香:「学園交流会は数日後ッス!」
天羽里香:「んじゃ当日はよろしくッス!」
今泉 狼奈:「滅茶苦茶超直近だね!」
今泉 狼奈:「おっけー、それじゃ次は当日になるかな? 何かあったら声掛けてね」
天羽里香:「はーい!」
天羽里香:そんな感じでぱたぱたと退場していく
今泉 狼奈:見送りつつ
今泉 狼奈:「言うてうちは情報操作とか得意じゃないんだけど。ま、現地でそれなりの人いるっしょ多分」
今泉 狼奈:似たように動く人がいるんじゃないかな、と直感的なモノを働かせて
今泉 狼奈:こっちは以上
天羽里香:ってところでシーン終了
天羽里香:シーンごとにロイス取れるけど
天羽里香:まあ今じゃ学園にロイス取るくらいッスかなね~
今泉 狼奈:怪しい用務員(?)さんとか学園自体とかあるけど
今泉 狼奈:まぁまだ良いかな
GM春日:うむ
GM春日:それではPC5用のOP
シーン2:学園のぬし
GM春日:●シーン2:学園のぬしGM春日:シーンプレイヤー:聖苑学園
GM春日:シーンプレイヤー聖苑学園ってなんだよ
中村 秀一:ほんとだよ
今泉 狼奈:わか らん
GM春日:聖苑学園の校庭の片隅に佇む創立記念碑
GM春日:キミは学園のぬしとして生徒達に伝えられ、願い事を叶える存在として噂に担っている。
GM春日:今、キミの前には願い事をする女子生徒が居る。
GM春日:多分創立記念碑の影から聞いている形
GM春日:とりあえず登場ダイスを振り給え
GM春日:再起動かしかたない
聖苑學園:1d10 (1D10) > 9
天羽里香:「ぬし様、ぬし様、一生に一度のお願いです。」
天羽里香:「いなくなった生徒を見つけてください。」
天羽里香:「……これで、みんな見つかるかな?」
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 34 → 43
聖苑學園:では、創立記念碑の奥からカツカツと靴音が聞こえて
聖苑學園:ほどなくして、天羽里香の目の前に謎の人物が姿を現します
天羽里香:「えっ…誰ッスか!?」
天羽里香:「あっ!地図剥がしてる用務員さん!」
聖苑學園:あからさまに不機嫌そうな顔をして
聖苑學園:「用務員?違います、人違い……モノ違いも甚だしいですね」
聖苑學園:「退学にします、よ」
天羽里香:「えっ…いやえーと、ごめんなさいッス……?(頭にはてなマーク浮かべながらとりあえず謝る」
聖苑學園:「まあいいです。聖苑學園は寛容な校風ですから、ね」
聖苑學園:「で、アナタ」
天羽里香:「はいッス?」
聖苑學園:「誰が、居なくなったのですか」
聖苑學園:「お願いゴトをする時は具体的に言うベキです、ね」
天羽里香:「えっと……」
天羽里香:「直近だと茂部さん…ッスかね?」
聖苑學園:「茂部さん。他には?」
天羽里香:「最初は錵池ちゃん、七志くん、佛鰐さん……」
天羽里香:知ってる限りの名前を上げてくれます
聖苑學園:「ふむ、ふむ…」
聖苑學園:「原因や居所、関連性などの心当たりは無し」
天羽里香:「はいッス」
瑞の字:あ、このシーンは放課後ということにします(GMの了承を得る)
天羽里香:いいですよ
聖苑學園:話し終えたところで、学園のチャイムが鳴る
聖苑學園:校舎内に残る生徒へ帰宅を促す、夜の入りのチャイムです
聖苑學園:「時間です、ね」
天羽里香:「あっ…もうこんな時間ッスか」
聖苑學園:「気を付けて帰るように。"通学路"を逸れたら危ないですから、ね」
天羽里香:「はいッス……。……あなたもお気をつけて?ッス?」
天羽里香:一礼して去っていく
天羽里香:「ぬし様にお願い……出来たのかなあ…?」(ひとりごちながら
聖苑學園:後姿を見送ってシーンエンドですね
天羽里香:はい
シーン3:学園潜入
GM春日:次ーGM春日:PC3中村秀一だな
中村 秀一:僕の番だね
GM春日:●シーン:学園潜入
GM春日:現在、キミはN市支部長として霧谷雄吾に聖苑学園調査の途中経過を報告している。
GM春日:調査の結果、この学園がFHの拠点であり、生徒失踪事件に関与しているのも間違いない。
中村 秀一:僕のデータもそう言っています
霧谷雄吾:「では、途中経過を確認しましょう。」
中村 秀一:「ええ」
中村 秀一:1d10 忘れないうちに (1D10) > 10
中村 秀一:なんか侵蝕値の出目高くない?
霧谷雄吾:いままで10と9しか出てないですが大丈夫ですか
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 31 → 41
中村 秀一:かくかくしかじかでFHの関与の証拠を
中村 秀一:失踪事件とか報告した感じだろうか
霧谷雄吾:「なるほど。やはり聖苑学園はFHの拠点となっていますね。」
霧谷雄吾:「生徒の失踪もそのためと思われます。」
中村 秀一:「ええ、間違いないでしょう」
霧谷雄吾:「学園内に潜伏している”プリズムボルト”と天羽里香の報告から判断すると…」
霧谷雄吾:「この学園を拠点化したのはFHのエージェント、”マレディクター”によるものと判断出来ますね。」
中村 秀一:「! “マレディクター”、やはり霧谷さんもそう思われますか」
霧谷雄吾:「ええ。」
中村 秀一:「僕の収集したデータも、それを裏付けるものばかりです」
霧谷雄吾:「FHの拠点としては大規模なものになります。被害を食い止めるためにも、一刻も早い解決を望みます。」
霧谷雄吾:「そこで」
中村 秀一:「はい」
霧谷雄吾:「聖苑学園は、近々行われる学園交流祭の舞台に選ばれたそうですね。」
中村 秀一:「そのようですね。具体的には○月×日…」
霧谷雄吾:「流石のデータ力です。これを利用すれば……」
霧谷雄吾:「あなたも聖苑学園への潜入が出来るはずです。」
中村 秀一:「なるほど、確かにこれであれば潜入は容易い…」
霧谷雄吾:「貴方自身が、聖苑学園の内部へと入り込み、直接指揮を取ってか帰結してください。」
霧谷雄吾:「ああ、それと」
中村 秀一:「ええ、このデータ・センター、必ずや吉報を…」
霧谷雄吾:「”聖苑学園”の協力者が居ます。現地で落ち合って協力してください。」
中村 秀一:「ん、協力者ですか。先程仰っていたエージェントですか?」
中村 秀一:(PC1とか
霧谷雄吾:「UGN(ウチ)やイリーガルとは別口ですね。そちらも手配しておきましたが、それとは別に私の個人的なコネから連絡がありました。」
霧谷雄吾:「ぜひ協力したいとのことだったので……」
中村 秀一:「それは心強い。では、現地に到着後はまずその人物にコンタクトを取ってみましょう」
霧谷雄吾:「いやむしろUGNに協力しろって言ってきたのですが…まあ、上手くやってください。」
中村 秀一:「(日本支部長個人のコネ…僕のデータを増やすいい機会だ)」
中村 秀一:「UGNに…?はあ、了解しました」
霧谷雄吾:「吉報を期待してます。”データ・センター”。」
中村 秀一:「はい。お任せください」
GM春日:そんな感じで通信が切れる
中村 秀一:では霧谷さんの協力者に対する妙な言い回しが頭に引っかかりつつも、聖苑学園に向かう感じだろうか
GM春日:はーい
GM春日:シーン終了だ
GM春日:ロイスをとっても良いぞ
中村 秀一:霧谷さんに取っておこう 関係は上司
中村 秀一:ET 感情表(36-34) > 友情(ゆうじょう) - ○劣等感(れっとうかん)
中村 秀一:割とぴったりの来たな
GM春日:まああのリヴァイアサンに相対すれば多少の劣等感を感じるな
GM春日:なるほど
中村 秀一:友情表にしておこう
中村 秀一:こんなところだね
シーン4:椎名レイン
GM春日:じゃあ次PC2だなGM春日:●シーン4:椎名レイン
GM春日:シーンプレイヤー:矧月銀駒
GM春日:聖苑学園に転校生という形で潜入したキミは、生徒の失踪事件について調査している。
GM春日:怪しまれぬよう、ごく普通の学園生活を送るうち、キミに友人ができた。
GM春日:椎名レインという女子生徒である。
GM春日:彼女の周囲には、いつも多くの友人たちが集まっていた。
椎名レイン:「おはようございます~。銀駒さん~。もうこの学園には慣れましたか~?」
矧月 銀鉤:「はよー」
矧月 銀鉤:「まあまあ…かな(まあまあ馴染めない)」
椎名レイン:「……じゃあ」
椎名レイン:「今度あやしい集まりに連れて行ってあげましょうか~?」
矧月 銀鉤:「怪しい集まりってなに…(何かのネタかな?)」
椎名レイン:「な~んて」
椎名レイン:「ただの有志主催のパジャマパーティーですよ~。」
椎名レイン:「びっくりしましたか~?」
矧月 銀鉤:「……」 ちょっと驚いた顔で
矧月 銀鉤:「噂に聞く、あのパジャマパーティ?(寝巻のまま友達と遊べるという…)」
椎名レイン:「どう噂になってるかは知りませんけど~」
椎名レイン:「学園交流会の最終日の夜に開催予定です~。」
椎名レイン:「いっぱいお友達を作りましょうね~」
矧月 銀鉤:「じゃあオンライン参加で…(出かけるの面倒だし)」
モブ生徒:「なんてもったいないの!」
モブ生徒:「矧月さん!!あなた自分の身におきた幸運が理解出来ていないの!!!?」
モブ生徒:「そういう催しに参加出来るのはレインの友達の中でも高ランカーの証なのよ!!」
矧月 銀鉤:「ランクがあるんだ(変なのに絡まれちゃった…)」
モブ生徒:「貴方が行かないなら私が行きますレインさん!」
モブ生徒:「あんた抜け駆けしてんじゃないわよ!!」
椎名レイン:「まあまあ皆さんおちついて~」
モブ生徒:「そうよ!ランカー以外はお呼びじゃないわよ!」
モブ生徒:「あれ…?いつもここで突っかかってくる茂部さんが居ないわね?そういえば最近見てないような…?」
矧月 銀鉤:「茂部さん?(確か同じクラスの…)」
椎名レイン:「茂部さん~?どなたでしょう~?そんな子、最初からいなかったんじゃないですか~?」
モブ生徒:「そ、そっか。そうだったわね。」
矧月 銀鉤:わたしは覚えてるのかな?
GM春日:そうだな、キミは覚えてるかもしれないけど
GM春日:あんまり記憶にないだろうな
矧月 銀鉤:「…じゃあ、せっかく誘ってもらったし」
矧月 銀鉤:「参加させてもらえる?」
椎名レイン:「(ぱぁあああ)」
椎名レイン:「お待ちしてます~。学園交流会の最終日の夜ですよ~。」
椎名レイン:「それでは~。」
椎名レイン:椎名レインは多くの友達ともに退場していく。
矧月 銀鉤:「(…やっぱり、何かあるか)」
椎名レイン:そして登場ダイス振ってませんね~
椎名レイン:ふってください~
矧月 銀鉤:「虎穴に入りますかー(面倒だなぁ…)」
矧月 銀鉤:1d10 (1D10) > 4
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 30 → 34
GM春日:んじゃまあシーン終了だが
GM春日:なんかあるだろうか
GM春日:ロイス取得など
矧月 銀鉤:ここはなしかな
GM春日:時間もてっぺん回ってるけど
GM春日:残り1シーンでOP終わるしそこまでやろうか、君たちは大丈夫だろうか?
若槻 玲二:30分ぐらいでしょ?いけるいける
中村 秀一:出番ないだろうし問題ないよ
シーン5:交流会前夜
GM春日:ではシーン5GM春日:●シーン5:交流会前夜
GM春日:シーンプレイヤー:若槻玲二
若槻 玲二:はい。
GM春日:先にダイスどうぞ
若槻 玲二:侵蝕
若槻 玲二:1d10 (1D10) > 5
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 31 → 36
GM春日:N市公立高校では、聖苑学園での学園交流会に向け、生徒会長の八重垣若菜若菜が奔走していた。
GM春日:彼女はこれから聖苑学園に向かって諸々の調整を行うのだという。
八重垣若菜:ちょうど下駄箱あたりかな
若槻 玲二:ばったり会った感じか
八重垣若菜:玲二を見つけ、若菜がよってくる
八重垣若菜:「これから、聖苑学園まで行ってくるから」
若槻 玲二:「ああ、例の交流会か。会長も大変だな」
八重垣若菜:「うちの生徒も何人か向こうで過ごすことになってるでしょ?」
八重垣若菜:「その日程やら連絡やら、泊まる寮の部屋の調整なんかね。」
八重垣若菜:「そうそう、これサイン書いといて。」
八重垣若菜:(参加希望書
若槻 玲二:「おう……おう?」
若槻 玲二:「いやいや、唐突すぎるだろ」
八重垣若菜:「何って、玲二くんも参加するんだよ。」
八重垣若菜:「聖苑学園で3日も過ごせば、少しは玲二くんの生活態度もよくなるかなって。」
若槻 玲二:「いやいやいや。こっちにも心の準備って奴がだな」
八重垣若菜:「まあまあ、ここは私からの依頼ってことでさ。ねね、助けると思ってさ」
若槻 玲二:「あー、依頼、依頼か……」
若槻 玲二:「しゃーないか。会長には(依頼の斡旋で)世話になってるからな。」
八重垣若菜:「ふっふー」
八重垣若菜:「じゃあ確かに希望届預かりました。」
若槻 玲二:「ったく……」
八重垣若菜:「んじゃ、行ってくるから。N高の生徒代表として、恥ずかしくないように頼みますよっと」
若槻 玲二:「あいよ、いってらっしゃい。依頼料は後で連絡するからな。」
GM春日:──翌日、八重垣若菜は行方知れずとなる。
若槻 玲二:知ってた!
GM春日:警察も調査中。若菜の足取りは聖苑学園に入ったところで途絶えている。
若槻 玲二:この状態で交流会続けるの気合入ってるよな
若槻 玲二:良く考えたら学園も行方不明者だらけじゃねぇか!
GM春日:というわけでいつものように警察は役に立たない
若槻 玲二:治安……!
GM春日:仕方ない、オーヴァードに対して一般社会はあまりに脆弱なんだ
GM春日:こう書いてると「オーヴァードに人間は負けんよ!」って言い出す通りすがりのサラリーマン来そうだから止めとこう
GM春日:というわけでキミが若菜捜索のため聖苑学園に向かったらこのシーンは終わりだ
若槻 玲二:交流会中に探そう、的な感じでいいんだよね?
若槻 玲二:「聖苑学園なら……手土産持っていってあいつに手伝って貰うか。」
GM春日:そんな感じだな》交流会中に探そう
若槻 玲二:じゃあそんな感じで交流会にいくぜー!
GM春日:はい
GM春日:とりあえず今日はココで終了だ。
若槻 玲二:ロイスは特になしっすね
GM春日:明日からミドルだが……
中村 秀一:OK
GM春日:今回、シナリオ指定の合流シーンはない
GM春日:説明に「なんか学園交流会の裏で調査しながら上手いこと合流してください」
若槻 玲二:草
GM春日:ってあるので上手くやってほしい
くまのん:ほう
若槻 玲二:まあこっちは学園に接触しに行く感じだなぁ
くまのん:20:00あたりからでいいのかな
聖苑學園:じゃあ私が領域を整えて皆が集合するように仕向けるからみんなばったり会ってください
若槻 玲二:私が仕事なんだ
聖苑學園:そこにラスボスみたいな登場するので
GM春日:20時開始としておこう
今泉 狼奈:把握
中村 秀一:OK
GM春日:ではUGNの諸君、さらばだ。
聖苑學園:さようなら
くまのん:おつおーつ
若槻 玲二:おつー
今泉 狼奈:お疲れ様でした
中村 秀一:お疲れ様ー
GM春日:時間だ
若槻 玲二:はい
今泉 狼奈:はーい
聖苑學園:はい
矧月 銀鉤:はー
GM春日:中村が居ない?
GM春日:とりあえずミドルなのだが
GM春日:昨日も説明した通り明確な合流シーンはシナリオからは予定されていない
GM春日:情報収集をするとトリガーのイベントシーン(●●へ向かってみる)みたいなのがあるので
GM春日:流れを見ながら上手く出てほしい
矧月 銀鉤:強く当たって後は流れでー(てきとうに)
若槻 玲二:いきなり情報収集から始まる感じ?
GM春日:一応PC1が里香と話すシーンはある
GM春日:逆を言うとそれ以外無い
若槻 玲二:あいつまだ行方不明になってないのか…
GM春日:いや行方不明になってる
GM春日:OPのモノローグで行方不明になってるので描写として全てなだけだが
GM春日:改めて点呼
今泉 狼奈:いるよ!
矧月 銀鉤:はー(い)
若槻 玲二:あいよ
中村 秀一:すまないすまないいるよ
聖苑學園:居ますよ
GM春日:でははじめていこう
GM春日:よろしくおねがいする
矧月 銀鉤:よろー
今泉 狼奈:よろしくお願いします
中村 秀一:よろしくお願いするよ
聖苑學園:よろしく
ミドルフェイズ
シーン6:調査開始
GM春日:ではミドルに入るが、説明は上の通りでなんか上手いこと合流してねって感じなのだがGM春日:このゲーム登場判定なぞと言ったものはなく
GM春日:ショバ代払ってGMが認めたら基本的に出られる
GM春日:GMが認めて→ショバ代払うの順だな
中村 秀一:ふむふむ
GM春日:●シーン6:調査開始
シーンプレイヤー:PC1 今泉影奈
瑞の字:じゃあ皆さん聖苑學園にやってきてください
GM春日:学園交流会の初日、聖苑学園の体育館に集められた生徒への訓示が終わり、解散となる。
GM春日:するとキミを見つけた天羽里香が駆けつけてきた。
GM春日:ってところで登場ダイスどうぞだ
今泉 狼奈:1d10 ばだい (1D10) > 10
今泉 狼奈:またか…
矧月 銀鉤:おたかい
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 40 → 50
今泉 狼奈:この調子で払ってたら破産するの!
中村 秀一:トバしているねえ
今泉 狼奈:さておき。
今泉 狼奈:「やっほ、来たよ」と里香見つけて手振り声掛け
天羽里香:「あっ!せんぱーい」
天羽里香:「ちゃんと来てくれたんスね。」
天羽里香:「早速だけど、助けてほしいこと、話しておくッス。」
今泉 狼奈:「ん、お願いするよ」
天羽里香:「……今、聖苑学園は異変がおきてるッス。」
天羽里香:「あたしも色々調べてみたけど、おかしなことばっかッス。」
天羽里香:「生徒達がいなくなってるのに、誰も不思議に思ってないこととか…」
天羽里香:「ここまでは前に話したッスよね?」
今泉 狼奈:「だね」前回聞いてるね
天羽里香:「んでこっからが新情報ッス。」
天羽里香:「この学園、FHの拠点になってるッス。」
天羽里香:「人が居なくなるのも、それを不思議に思ってないのも、あの子がおかしいのも、FHエージェントの”マレディクター”の仕業に違いないッス!」
今泉 狼奈:「な、なるほどー…? って、そこら辺の事情があたしは知らないんだけど」
天羽里香:「だからUGNのN市支部長の中村サンには報告しておいたッス」
中村 秀一:じゃあここで登場してもいいかい?
天羽里香:いいっすよ
中村 秀一:1d10 ショバ代 (1D10) > 4
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 41 → 45
中村 秀一:「その通りだよ」 天羽くんの後ろからにゅっと
今泉 狼奈:「えーと…」
中村 秀一:「おっと、すまない。先程彼女が話していた中村だ」
天羽里香:「あっ!中村サン!」
天羽里香:「なぜココに?」
今泉 狼奈:「ナルホド」
中村 秀一:「やあ天羽君。僕もこの事件を調査しに来たのさ」
中村 秀一:「早速合流できて何よりだよ」
天羽里香:「なるほどッス!データ・センター自らとは百人力ッスね」
中村 秀一:「そして君は…僕のデータによれば、今泉影奈君だね?」
今泉 狼奈:「そんな呼ばれ方してるんだ。めっちゃ情報収集得意そう」
今泉 狼奈:「あ、うん。そうだよ」頷き
中村 秀一:「君もいるとは心強い」
今泉 狼奈:「あたしは情報集め人並みくらいだからねー。得意な人いるのは助かるよ、よろしくね?」
中村 秀一:「ああ、よろしく頼むよ」
矧月 銀鉤:「ボスー」
矧月 銀鉤:じゃねえ
矧月 銀鉤:出ていいですか!
GM春日:いいよ
GM春日:ふりな
矧月 銀鉤:1d10 しょば (1D10) > 5
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 34 → 39
矧月 銀鉤:「やっぱりこの学校変… って取り込み中?」
今泉 狼奈:「…どちら様、じゃなかった。いつぞやの、えーと」コネあるし同業者って知ってて良いな
中村 秀一:「おや、矧月君?」
今泉 狼奈:「そう、それ」ぽん
矧月 銀鉤:そうね>知ってる
矧月 銀鉤:「あ、ども(誰だっけ…)」
矧月 銀鉤:1d100 記憶復元率 (1D100) > 19
中村 秀一:低いな…
矧月 銀鉤:「(まあそのうち思いだそ)」
今泉 狼奈:「あれー、反応鈍いなー? いいけどさっ」陽の者は気にせず
中村 秀一:「なるほど、君も潜入中だったね」
矧月 銀鉤:「友達がいなくなっても気にしないし、」
天羽里香:「ッスよね!おかしいッスよね!」
矧月 銀鉤:「うん… 友達ランク付けとかもあるみたいだし」
矧月 銀鉤:「構内の見取り図は執拗に剥がされてるし」
中村 秀一:「校内の見取り図を…?」
中村 秀一:僕のデータにないぞ!
矧月 銀鉤:「FHの工作とか…(えらく地道だけど)」
今泉 狼奈:「見取り図剥がしの妖怪でもいるの? この前少し聞いたけど」
天羽里香:「なんかこの前話しかけられたんスよね……。本人?に」
天羽里香:「誰なんだろう…」
今泉 狼奈:「なにそれこわい」
中村 秀一:「不審者ではないのかい?」
矧月 銀鉤:「こわ~…(こわ~…)」
今泉 狼奈:「とりあえず、お呼ばれと後UGN組はこんな所なのかな?」揃ったのかな、と
中村 秀一:「そうだね。僕のデータによれば、今回協力者がいるとのことだが…見当たらないね」
矧月 銀鉤:「協力者?(どこデータ…?)」
矧月 銀鉤:「じゃあまあ、そこも含めて調査はよろー ボス」
矧月 銀鉤:「(話しつかれたから少し休憩しよ…)」
天羽里香:「じゃあ、さっそく調査を始めようッス」
天羽里香:(おー
中村 秀一:「うむ」
今泉 狼奈:「だね。ぼちぼち調べよっか」
GM春日:うむ、ではここでシーン切るとしよう
GM春日:次は情報収集シーンだ
GM春日:現在情報収集出来る項目は以下の5つ
GM春日:◆マレディクター
<情報:UGN、裏社会>
◆失踪した生徒
<情報:噂話、裏社会>
◆天羽里香
<情報:噂話、UGN>
◆椎名レイン
<情報:噂話、UGN>
◆八重垣若菜
<情報:噂話、WEB>
若槻 玲二:如何にも小手調べ感あるな
GM春日:それぞれ登場ダイスを振って、どの情報を調べるか宣言して、情報収集をしてほしい
今泉 狼奈:ゴリゴリふえーる
GM春日:PC間で情報共有するシーンなんかをほしいなら行ってくれれば同じシーン中の演出として行っても良いとする
中村 秀一:なるほどね
今泉 狼奈:とりあえずさっと出て調べような
若槻 玲二:どっちにしても登場必要だから侵蝕は増える
今泉 狼奈:1d10 そろそろ手心ほしくない? (1D10) > 10
今泉 狼奈:????????????
瑞の字:残念だったな
中村 秀一:これはひどい
矧月 銀鉤:きちー
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 50 → 60
GM春日:順調だな
今泉 狼奈:まじできついんですけど
矧月 銀鉤:1/1000を引いていく
GM春日:ダイスボーナスが入ってきたな
瑞の字:順調だな
若槻 玲二:やったね+1d入るぞ
今泉 狼奈:早すぎるよ!
瑞の字:死ななければ安いぞ
今泉 狼奈:目標値とかは提示される系でしょーか
今泉 狼奈:無いなら適当に出来る所ふりましょ
GM春日:しない
今泉 狼奈:OK
瑞の字:『おっ、今回乗ってるねぇ』って気持ちで居ればいいと思う
今泉 狼奈:じゃあ里香ちゃん調べる
若槻 玲二:と言うか
若槻 玲二:目標値が判ってもやれる事があんまり無いんだこのゲーム
今泉 狼奈:社会+技能だったかな
若槻 玲二:社会の分のダイスを振る
今泉 狼奈:コネ:噂好きの友人持ってるので噂話で振ります
若槻 玲二:+2Dされるな
矧月 銀鉤:社会d10 + 技能Lv
若槻 玲二:技能は固定値加算だったはず
GM春日:だよ
若槻 玲二:能力1d+コネ2d振って
GM春日:技能は最終値に固定加算だ
若槻 玲二:最後に技能を加算だ
今泉 狼奈:社会1のコネ2の侵蝕1で4dx10+1かな
若槻 玲二:侵蝕あったな!
若槻 玲二:それも加算されるよ
今泉 狼奈:はい…
矧月 銀鉤:けっこう乗るね…
GM春日:侵蝕ボーナスあるからな
若槻 玲二:C値はなんもないなら10ね
今泉 狼奈:4dx10+1 社会弱族なんすよこれでも (4DX10+1) > 8[2,4,7,8]+1 > 9
若槻 玲二:充分充分
GM春日:ふむ
GM春日:9か
瑞の字:そんなもんそんなもん
今泉 狼奈:まぁC10なら中々出ないよな、さっきからポンポン10出てたからマヒしてたけど
GM春日:目標値8、わかるな
今泉 狼奈:9です!
今泉 狼奈:わかった
矧月 銀鉤:あー ちらっとあの子がどうこうって言ってたのはレインさんなのか
中村 秀一:なるほどね
若槻 玲二:へー
今泉 狼奈:里香ちゃんに聞き込みして教えてもらった!
矧月 銀鉤:草
天羽里香:「え?なんで今さら私の自己紹介ッスか…?」
若槻 玲二:草
今泉 狼奈:「あたしは知ってても周りは知らないだろうしね?」と周りへの紹介も兼ねて
今泉 狼奈:後何気に知らなそうなことが出てきたなとちょっと覚えておこう、ということで
今泉 狼奈:お次どうぞ
中村 秀一:1d10 (1D10) > 5
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 45 → 50
中村 秀一:では順当にマレディクターに行こうか
中村 秀一:メジャーで《生き字引》 情報を意思で代用しよう
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 50 → 52
GM春日:【精神】で振れるようになったな
中村 秀一:効果でダイス数+1して…
中村 秀一:5dx+4 こうかな (5DX10+4) > 7[3,5,5,5,7]+4 > 11
GM春日:クリティカルこそ出なかったが十分高い出目だ素晴らしい
GM春日:目標値は6だった
中村 秀一:ふむふむ
中村 秀一:「僕のデータによれば…… ……ということだよ」
”マレディクター”:写真も入手したり
矧月 銀鉤:草
若槻 玲二:ポエム好きそう
中村 秀一:草
GM春日:あとはトリガーイベントとして理事長室に向かうことが出来るようになったな
瑞の字:声がアイドルになりたがってそう
GM春日:向かったら別シーンが発生だ
若槻 玲二:し、死んでる……とかなってそう
中村 秀一:とりあえずイベントは他PCを待とう
矧月 銀鉤:椎名レインさんいくねー とりあえず登場ダイス
矧月 銀鉤:1d10 (1D10) > 2
矧月 銀鉤:こっちはひくすぎー
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 39 → 41
矧月 銀鉤:社会1 コネUGN幹部2 の3dに 情報UGN技能が4
GM春日:3dx+4だな
矧月 銀鉤:3DX+4 レインさんね (3DX10+4) > 8[1,1,8]+4 > 12
矧月 銀鉤:もっててよかったコネ
GM春日:ちなみにこのゲーム出目全部が1ならファンブルするぞ
GM春日:私も過去5回ほどしか見たこと無いが
若槻 玲二:1dだとたまに起る
GM春日:4d振ってファンブルしたのは伝説だった
GM春日:椎名レインは目標値8
中村 秀一:ランカーってそういう
若槻 玲二:こいつらたぶん
若槻 玲二:ランカーのXとかそういうのあるぞ
矧月 銀鉤:「ほんとに"特別コース"なんだ(嫌な感じ)」
矧月 銀鉤:おわり
GM春日:教室に向かうことが出来るようになったな
若槻 玲二:じゃあこっちいこう
若槻 玲二:登場しまーす。
GM春日:ちなみにこれはいつのタイミングでも教室に向かうといい感じにレインと里香が話しているシステムになるので
GM春日:時間制限などはない
若槻 玲二:草
中村 秀一:なるほどね
瑞の字:RPGでよくある場所固定イベントだ…
若槻 玲二:レベル上げしてても問題無い奴だな……
若槻 玲二:1d10+36 (1D10+36) > 4[4]+36 > 40
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 36 → 40
若槻 玲二:私も低空飛行だなぁ
若槻 玲二:さて、八重垣について調べます
GM春日:噂話とWEBだな
若槻 玲二:コネ:噂好きの友人で社会2 噂話1
GM春日:ウェブ
若槻 玲二:4dx+1 (4DX10+1) > 9[2,2,3,9]+1 > 10
若槻 玲二:達成値10かな。
GM春日:よろしい
GM春日:目標値は7だった
若槻 玲二:「うーん……あいつどこにいるかな。」と校内を散策
聖苑學園:では、残りの情報を調べます
GM春日:失踪した生徒についてだな
GM春日:情報:噂話、裏社会でどうぞだ
聖苑學園:1d10 まずはショバ代 (1D10) > 4
聖苑學園:
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 43 → 47
聖苑學園:こうですね
GM春日:はい
聖苑學園:技能はありません
GM春日:平目勝負だなまあよくあることだ
聖苑學園:社会の3点ですね、行きます
聖苑學園:3dx (3DX10) > 5[1,2,5] > 5
聖苑學園:低調ですね
GM春日:財産点は持ってるだろうか?
聖苑學園:ありますよ。いくつか
聖苑學園:3点、4点程度でしょうか
GM春日:3点で十分だな
聖苑學園:噂話なのでそこまで必要でもなさそうですね
聖苑學園:3点で。どうぞ
聖苑學園:財産点11→8
GM春日:ものすごいあるな
聖苑學園:調達を伸ばしましたからね
聖苑學園:予算あっての學園、です
中村 秀一:アレ学校の資産じゃないのかい?
矧月 銀鉤:草
聖苑學園:そうですが、何か?
中村 秀一:横領…!
若槻 玲二:いやでも学園自身だし・・・
聖苑學園:元より私の物です、ね
今泉 狼奈:気がついたら減る資金
聖苑學園:ちょうどいいトリガーです
若槻 玲二:だな。
矧月 銀鉤:校舎裏からかな?
GM春日:とりあえず一巡終わり
GM春日:さて、あとはトリガーシーンに向かうなり
GM春日:他人が調べた情報をもう一度調べることも出来るがあんまりおすすめはしない
若槻 玲二:じゃあ学園の影やっちゃうか
今泉 狼奈:そこはね
若槻 玲二:丁度登場シーン少ないし。
矧月 銀鉤:ビガミじゃあるまいし
シーン9:学園の影
GM春日:●シーン9:学園の影GM春日:シーンプレイヤーはPC4の若槻としておこう
GM春日:登場ダイスどうぞ
若槻 玲二:40+1d10 (40+1D10) > 40+10[10] > 50
GM春日:出たい人も先に振っておくと忘れなくて良い
聖苑學園:どうせ出るので先に振っておきます
若槻 玲二:おっとはねた
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 40 → 50
聖苑學園:1d10+47 (1D10+47) > 2[2]+47 > 49
今泉 狼奈:1d10 出ます! (1D10) > 7
今泉 狼奈:また高いんじゃがー?
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 60 → 67
若槻 玲二:休んでれば良いのに……
聖苑學園:こちらは平凡です、ね
今泉 狼奈:合流で出ておきたいじゃん!
矧月 銀鉤:あ、出に行ったんだ
瑞の字:出ないものだと思ってたよ
若槻 玲二:そっちとの合流は次当りを想定してたよ
中村 秀一:まだ合流機会ありそうだけどね
今泉 狼奈:テキトーな所で休みます
中村 秀一:まあ出たのならば、今泉君に次シーン合流の橋渡しをお願いしよう
矧月 銀鉤:そうね
若槻 玲二:えーとなんか揉め事ってるんだっけか
GM春日:描写いくよー
聖苑學園:いいですよ
若槻 玲二:どうぞ
GM春日:休み時間の構内。キミと同じく他校から来た生徒達も、聖苑学園での学園生活に様々な反応を見せている。
そんな中、校庭の隅で気弱そうな生徒が、複数の生徒に取り囲まれているのを見かけた。
モブ生徒:「ちょっとあんた!Rainの書き込みをスルーするなんて最低よ!」
モブ生徒:「おめえ何様のつもりだよ……」
モブ生徒:「どうするか?シメちまうか」
若槻 玲二:治安が、治安が悪い……!
モブ生徒:「ひぃん……」
モブ生徒:「ちがう僕、わざとじゃなくて…」
中村 秀一:こんな学生、僕のデータにないぞ…!
中村 秀一:僕っ娘だって!?僕のデーt
若槻 玲二:どの辺から割ってはいっていい奴?
GM春日:ちなみにガラの悪い生徒達はエキストラだ
聖苑學園:じゃあ若槻が入るか悩んでるとこっちが乱入します
GM春日:話を聞こうとすると向こうから絡んでくるけど演出で好きにして良い
聖苑學園:モブ生徒たちが揉めていると
聖苑學園:カツカツと靴音を立てて現れ、会話を全く気に留めずに間に割って入ります
モブ生徒:「うわっ何だこいつ!!」
若槻 玲二:マジでなんだあいつ
モブ生徒:「今大事なお話してるのよ!よそ者は出ていって頂戴!」
聖苑學園:「そこのアナタ、それからアナタ」 因縁をつけてた2人を指差して
聖苑學園:「学園の空気が悪くなります。直ちに口を閉じるように」 びしっ
モブ生徒:「なんだとぉ」
聖苑學園:腰に手を当てて堂々
モブ生徒:「こいつ、やっちまえ!」
聖苑學園:「…………」(口を閉じるのを待っている)
若槻 玲二:「お、いたいた。」3F
若槻 玲二:「よっと。」飛び降りてモブ生徒の前に着地(軽功
今泉 狼奈:「…うん? 何か揉め事?」ふらっと首を突っ込むケモ
若槻 玲二:「よう学園。ようやっとみつけたぞ。」
モブ生徒:「なんだコイツら増えやがって」
若槻 玲二:「ちょーっと困りごとがあって……うん?」物々しい雰囲気のモブに気付く
モブ生徒:「見たところ交流会で来てる他校の生徒…、いやなんか違うの一人居る気がするが」
聖苑學園:←なんか違うの
若槻 玲二:ほんとなんだおまえ
モブ生徒:「痛い目を見ないと駄目みたいだな。やっちまえ」
若槻 玲二:「えっ」
中村 秀一:治安よ
若槻 玲二:「この学園治安悪くないか?どういう事よ学園。」
GM春日:といっても非オーヴァードなんで
GM春日:釘がたくさんついた角材とか
聖苑學園:校庭の隅ですよね
GM春日:長い袋に砂を入れた奴とかで
若槻 玲二:手慣れてる……!
GM春日:殴ってこようとするだけだ
中村 秀一:いじめの範疇超えてる…
GM春日:非オーヴァードでエキストラなので好きに倒して良いし
GM春日:《ワーディング》することで即時無力化も出来る
聖苑學園:じゃあ代表としてワーディングしましょうか
若槻 玲二:あ、どうぞ。
若槻 玲二:こっちにその発想は無いので
GM春日:ワーディングの演出は好きに下前
今泉 狼奈:どうぞどうぞ
聖苑學園:はぁー……と溜息を吐いて
聖苑學園:「煩いです、ね!」 足を上げて、校庭に叩きつけるように足を降ろす
モブ生徒:「きゃっ」
モブ生徒:ストン
モブ生徒:すとんて
聖苑學園:《ワーディング》で周辺を支配します
若槻 玲二:薩摩じゃねーか!
モブ生徒:正気かもぶどん!震脚だけで腰を抜かすとか!(尻もちついてる
聖苑學園:私のワーディングは"ここは聖苑學園(わたしのナカ)"宣言です
モブ生徒:「ち、ちくしょう!おぼえてろよ…!!」(ほうほうの体で逃げる
モブ生徒:「わ、わわ」
モブ生徒:「なんか…よくわかりませんけど」(同じく尻もちついてる
聖苑學園:「逃げれると思いましたか?」
モブ生徒:「ありがとうございます」
今泉 狼奈:「あー…おー?」ワーディングは分かるんだよな
GM春日:オーヴァードならなんか使ったなとわかる
若槻 玲二:これは……ワーディング!とかたまによくあるやつ
聖苑學園:「顔、覚えましたから」《文書偽造》で似顔絵と状況写真を無から作り出しておきます
GM春日:地図の代わりに手配書がはられるんだ…
聖苑學園:後で生徒指導室に置いておきます
若槻 玲二:こわ……
聖苑學園:「ああ。まだ居たんです、ね」
若槻 玲二:「んで……そっちのは(モブ)大丈夫なのか?」
モブ生徒:「うう、はい。」
モブ生徒:「僕が…僕が悪いんだ…!」
若槻 玲二:「お、おう……」
聖苑學園:「アナタには特に何もありませんが……」 被害者に対しては何もしませんが
モブ生徒:「学校裏サイトのRainさんの書き込みにはちゃんと30分以内に既読してコメントを3行以上つけなきゃいけなくて…!」
若槻 玲二:草
モブ生徒:「でも、僕、書き込みを見逃しちゃって……!」
矧月 銀鉤:mi×iか何かか
今泉 狼奈:「なにそれこわい」
若槻 玲二:既読スルーは重罪なんだな
聖苑學園:「学校裏サイト、ですか」
矧月 銀鉤:SNSこわ…
若槻 玲二:「こわ~……」
モブ生徒:「ちゃんと読んで既読つけて心がこもったコメントするのは友達の条件なんだよ。」
モブ生徒:「じゃないと”絶交”されるから……。」
若槻 玲二:「うーん……俺、今名門高校の闇を覗いた気分になってるぞ。」
聖苑學園:「勝手に闇を感じないでください」
聖苑學園:「これだからN高生は」
今泉 狼奈:「なーんか変わったことになってるみたいだねー…」
聖苑學園:>若槻の制服の校章を見て言う
若槻 玲二:「いや、闇じゃん。」
若槻 玲二:「てか、絶交って何だ?」
モブ生徒:「N高っていえば……裏サイトに八重垣さんだっけ?生徒会長を見たって書き込みがあったな……。」
聖苑學園:「わかりました。アナタが良ければ私が事を治めることもできます」
今泉 狼奈:「んー…」と少し考え
今泉 狼奈:「そっちの学園さん? ってのは今この学園で置きてる厄介事の対処に動いてる、感じなのかな?」と、ここまでの行動見て
若槻 玲二:「え?会長見たの?どこで?」>モブ
モブ生徒:「ちょっと待って、僕のスマホで裏サイトの書き込み確認するから。」
聖苑學園:「……会話への割り込み1回。今回は許します」 >今泉に一言釘を刺してから
今泉 狼奈:「え、ええ…」お、おう
モブ生徒:「助けてくれたお礼だよ。」
モブ生徒:「えーっとパスワードを入れてっと……」
モブ生徒:「このパスワードは学園の生徒しか知らないんだ。」
モブ生徒:「……えっ!?」
若槻 玲二:どうなってんだよ此処の学園!
矧月 銀鉤:こわ~
モブ生徒:「僕と”絶交”するって……!!?」
聖苑學園:「あくまで校内の巡回です。アナタの言う厄介事が目的ではありません」
聖苑學園:と、今泉の質問に答えて
モブ生徒:「やっだ!!僕そんな悪いことしてないじゃん!!」
聖苑學園:「しいて言えば風紀の維持も目的ですケド、ね」
モブ生徒:(パニック状態になる
若槻 玲二:「おいおい、おちつけって。」宥めがてら画面見て良い?
モブ生徒:「あっ!お姉さんさっき事を納めれるっていったよね!」>ガクエンに
モブ生徒:「たすけ」
聖苑學園:ここで視線をモブ生徒に戻します
GM春日:気弱な生徒が助けをもとめようとした瞬間
GM春日:Eロイス《囚人の鳥籠》が使用される
瑞の字:
GM春日:Eロイスはるるぶ1、2に無いのでアレだがせっかくなので使いたいGMを許してくれるね
>いいよ
ありがとう
瑞の字:いいよ
瑞の字:エネミー専用特技と混ざった
若槻 玲二:いいよ。
若槻 玲二:効果は?
GM春日:気弱な生徒は虚空に飲み込まれるように消滅してしまう。
矧月 銀鉤:ひえっ
中村 秀一:ヒエッ
GM春日:いわゆるNPCを強制退場させる効果での使用だな今回は
聖苑學園:「………は?」
若槻 玲二:「消えたな。」
若槻 玲二:「あー、えー……つまりそう言う案件?」スマホは残ってる?
GM春日:その場には生徒が落としたスマホが転がっている
若槻 玲二:拾う。
今泉 狼奈:「風紀云々じゃないよねこれ、やっぱり異変だよ異変」
聖苑學園:じゃあそれをひったくってこっちで操作します
若槻 玲二:ひったくられます
GM春日:>『パスワードが変更されました。友達の皆さんは再度ログインしてください。』
GM春日:パスワードが更新され、アクセスできなくなっている。
聖苑學園:パシッて奪って画面を見ると既にパスワードが変えられてる、と
若槻 玲二:そんな感じだな
聖苑學園:「やられた……!」
若槻 玲二:「と、そっちのは……」>今泉
今泉 狼奈:「今更だねー」普通に会話参加してたけど
聖苑學園:「ちょっとアナタ、あとN高生!」
聖苑學園:>今泉&若槻
若槻 玲二:「あいよ。」
今泉 狼奈:「わぁ、何々」
聖苑學園:「協力しなさい」
若槻 玲二:「おう。会長が消えたの、これと同一犯だろうからな。」
若槻 玲二:「手土産の必要なかったか。」
今泉 狼奈:「あれ、風紀云々だから厄介事の方は管轄外って話じゃなかったっけ」
今泉 狼奈:「いいんだけど…」
聖苑學園:「アナタ正気?私の大事な生徒が目の前で消えたのよ?」
聖苑學園:「噂話や生徒間のいざこざでなくヒトの手に負えない事柄が出た以上、私が動くのは当然です」
若槻 玲二:「つまりあれだろ?うちのシマで勝手はさせねぇ、って奴。」
今泉 狼奈:「…ありゃ、意外とそこら辺把握してなかったんだ」
聖苑學園:「アナタには道徳の補講が必要みたいだけど……まあ、今はいいです」
今泉 狼奈:「知り合いから行方不明の話聞いてたからそこら辺も知ってるものかと思ってたよ」
今泉 狼奈:自分の知ってる情報を知っていると(ry
若槻 玲二:ジャーム案件かどうか判らんかったからな
聖苑學園:「説明が要領を得ていません。国語の補講も追加です、ね」
若槻 玲二:「まあ取り合えず……どうすっかな。」
聖苑學園:「とにかく、貴方たちも一般生徒でないことはわかっています」 >ワーディングでひるまなかったので
今泉 狼奈:「普通にUGNも動いてるから"そういう"事件なんだろうなーって思ってたけど」
今泉 狼奈:「あ、うん。一般とはちょっと違うかな」
若槻 玲二:「ゆーじーえぬ、ゆーじーえぬ。あそこか。」
若槻 玲二:「てことは仲間が居る?」>今泉
聖苑學園:「何が"そういう"事、ですか」
今泉 狼奈:「こっちも人手足りないから助かるよ。そうだね、他にも3人いるよ?」里香含めて
若槻 玲二:「最悪テロリスト案件ってことだな。」>学園
聖苑學園:「わかってます、よ」
聖苑學園:「私が言いたいのは『きちんと順を追って説明しなさい』ってこと、です」
今泉 狼奈:「支部長クラス出張ってるからそこそこ大事なのかな? って」
今泉 狼奈:「あっはい」
聖苑學園:「国語の成績が心配になります、ね」
若槻 玲二:「会長、行方不明。俺、会長探す。」何故か片言
今泉 狼奈:「日常生活には支障無いからせーふせーふ」
聖苑學園:「今まさに支障が出ています。改めるように」
聖苑學園:しっかりと言い含めて
今泉 狼奈:「…そんなことより駄弁って情報整理してるだけで良いのかな? 良くないよね?」
聖苑學園:「良いに決まっているでしょう」
今泉 狼奈:「良いんだ」
聖苑學園:「情報整理は地盤と同じ。地盤を固めてからじゃないと建設的な発言はできません」
聖苑學園:「わかります、ね?」
今泉 狼奈:「整理大事なのは分かるよー?」
聖苑學園:「……言い換えましょうか」
聖苑學園:「アナタの説明、わかりにくいのよ!」
聖苑學園:「黙って聞け!いい!?」
若槻 玲二:「あ、怒った。」
今泉 狼奈:「う、うわぁ」
聖苑學園:って言って頑張ってヒアリングします
聖苑學園:結構時間使っちゃったし、今泉からなんとか情報を聞き出したってことでシーン切っていいかしら
今泉 狼奈:「とりあえずそろそろ合流予定時間だから道すがらで良いかな」って話しつつ、必要な情報共有しておきましょう
聖苑學園:「勝手に喋らない!喋る時は手を上げて、簡潔に!」
今泉 狼奈:「うわー」
若槻 玲二:「おっかねぇ教師みたいなんだよな。」
今泉 狼奈:「思った思った」
今泉 狼奈:まぁそんな感じで? かな?
GM春日:はい、シーン終了して大丈夫かな?
若槻 玲二:OK
今泉 狼奈:いいよっ
聖苑學園:はい
中村 秀一:フム…続けて僕と矧月君で「隔たり」行ってみるかい?
GM春日:理事長室でなく教室の方かな?
中村 秀一:そうだね 理事長室でもいいけど
今泉 狼奈:ロイス取っても良いっすかー
若槻 玲二:理事長室はミドル戦闘っぽさあるのは判る
GM春日:どちらもミドル戦闘ではないのは先に行っておく
GM春日:ロイスとっていいですよ
GM春日:>登場した人
若槻 玲二:まだ無しで良いな
GM春日:では教室へ
シーン8:『隔たり』
GM春日:●シーン8:『隔たり』GM春日:シーンプレイヤーは矧月としておこう
矧月 銀鉤:ではでは
GM春日:出たい人はダイスどうぞ
中村 秀一:一方その頃…僕たちは盗み聞きしよう
中村 秀一:登場します
中村 秀一:1d10 (1D10) > 10
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 52 → 62
聖苑學園:ロイスの書き換えはできましたっけ
GM春日:書き換え出来なかったように記憶している
矧月 銀鉤:1d10 (1D10) > 9
GM春日:P/Nを切り替えは出来る
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 41 → 50
GM春日:あとタイタス化も出来るけどタイタス化したあと戻す手段は無いから気をつけろ
聖苑學園:じゃあ今泉狼奈へのロイスをNの隔意にしておきます
GM春日:草。いいよ
聖苑學園:ほんっと信じらんない!
聖苑學園:ってキレます
今泉 狼奈:おこられました
GM春日:ではシーン描写
GM春日:学園交流会が始まり、聖苑学園には他校の生徒達の姿も見られるようになった。
GM春日:椎名レインも他校の生徒をすでに友達にしたようだ。
若槻 玲二:←こいつは途中でこっそり抜け出した
GM春日:そんなレインに天羽里香が話しかけている。
椎名レイン:「ああ、里香~。なんだか久しぶりですね~。どういった御用で~?」
天羽里香:「そのさ、レイン。あなたのことで聞きたいことがあるんスよ。」
椎名レイン:「ん~」
椎名レイン:「わたしとあなた~」
椎名レイン:「もう、そういう関係じゃなくなったよね。」
天羽里香:「……ごめん、レイン。でも、あたしにとってあなたは友達…だから。」
GM春日:この辺で取り巻き達が騒ぎ出す感じだな
中村 秀一:あっいるんだ…
モブ生徒:「ちょっとアンタ何様のつもりよ!」
モブ生徒:「そーよそーよ!気安くレインに話かけないで!」
天羽里香:「…レイン。」
天羽里香:邪魔されたのでそれ以上話しかけれそうにないので教室から出ていく
天羽里香:里香に話しかける?
椎名レイン:それともレインに話しかける?
中村 秀一:矧月君に委ねよう
矧月 銀鉤:レインかな私は
中村 秀一:ではこっちは天羽君かな
中村 秀一:先そちらの演出やってくれてかまわないよ
天羽里香:里香の演出が短いから先にやっておこうッス
矧月 銀鉤:どうぞー
中村 秀一:オッケー
天羽里香:レインとの会話終了でシーン終了出来るし
中村 秀一:矧月君が教室に入っていくのを見届けてから、天羽君に声をかけよう
中村 秀一:「やあ、すまないね。盗み聞きするつもりはなかったのだが」
天羽里香:「あっ…中村サン……」
天羽里香:「聞かれちゃったッスか……」
中村 秀一:「椎名レインか…今だ僕もデータを集めきれていない生徒の一人だが…」
中村 秀一:「あの様子だと、君は彼女と何かしら関係があったようだね」
中村 秀一:「聞かせてくれないかい?」
天羽里香:「……なんでもないッスよ。昔、ちょっと色々あっただけッス。」
中村 秀一:「そうか、無理にとは言わないさ」
天羽里香:「そうッスね…」
天羽里香:「時間がある時……放課後なら、あたしも話出来るとおもうッス。」
中村 秀一:「さしもの僕でも、人の感情のデータを知ることは出来ない…」
中村 秀一:「放課後と言わず、君の都合のいいときに話してくれればいいよ」
天羽里香:「中村サン……ありがとうッス…」
中村 秀一:上司ロールしたら、ヒロインと関わるポジ乗っ取っちゃったんだよね ウケる
矧月 銀鉤:どうなってるの…
中村 秀一:こちらサイドは約束して…こんなところかな?
天羽里香:まあそんな感じで里香はキミに一礼してシーンから退場していく
椎名レイン:レインパート
矧月 銀鉤:天羽さんと入れ違いに教室に入って
椎名レイン:「あら銀駒さん~。」
椎名レイン:「あなたも交流会にやってきた他校の生徒の友達が出来たりしましたか~?」
矧月 銀鉤:「んー、まあぼちぼち…?(特にできてないけど)」
矧月 銀鉤:「…レインは」
椎名レイン:「はい~?」
矧月 銀鉤:「なんであの時、私に話しかけてきてくれたの?」
矧月 銀鉤:転入して特に馴染もうともしていなかったので
椎名レイン:「お友達になりたかった~からですね~。」
椎名レイン:「わたしいっぱいお友達がほしいんです~。」
矧月 銀鉤:「少しくらいいなくなってもいいように?」
椎名レイン:「(驚いて)」
椎名レイン:「なんてこと言うんですか~。」
椎名レイン:「”友達”が無くなったら悲しいじゃないですか~。」
矧月 銀鉤:「ごめんごめん それはそう」
矧月 銀鉤:「えーと、聞こえちゃってたんだけど(まあ聞いてたんだけど…)」
矧月 銀鉤:「天羽さんとは仲直りしないの?」
椎名レイン:「気にしないでください。中等部の頃にちょっといろいろあっただけです。」
椎名レイン:「逆に~。」
椎名レイン:「銀駒さんは里香とはどういったご関係なのでしょう~?」
椎名レイン:「仲が良いですか。友達ですか。」
矧月 銀鉤:「友達ってほど付き合ってはいないかな(協力はしたかも)」
椎名レイン:「……そうですか。」
椎名レイン:「気になって聞いてみましたけど~」
椎名レイン:「なんかいいや。もうどうでも。」
矧月 銀鉤:「ごめん、こっちが変なこと聞いちゃったから」
椎名レイン:「そうです~。わたしいろいろ詮索する人って嫌いです~。」
モブ生徒:「そうよそうよ!レインも嫌がってるじゃない!」
モブ生徒:「ちょっとしつこいわよ貴女。」
矧月 銀鉤:「はいはい、忘れ物を取りに来ただけだから」
モブ生徒:「行こうよレイン。なんかしつこくてウザいね、この人。」
椎名レイン:「そうですね~。もう休み時間も終わっちゃいます~。」
椎名レイン:「では、またの機会に~。」
矧月 銀鉤:「またー」
GM春日:というところでシーン終了かな
矧月 銀鉤:疑い半分、でもほんとに好意だったら申し訳ないなとも思いつつ
矧月 銀鉤:そういえばP/Nの切り替えなんてのがあったね
GM春日:ロイスの取得や切り替えなんかは宣言してくれ
矧月 銀鉤:choice[P,N] (choice[P,N]) > N
矧月 銀鉤:残念ながら信じてはいられないのさ
中村 秀一:ここは保留にしておこう
矧月 銀鉤:猜疑心を表にしてエンド
矧月 銀鉤:新規取得はまだなしでいこう
矧月 銀鉤:あ、いや
矧月 銀鉤:妙にモブ生徒に絡まれるからとっとこ
GM春日:聖苑学園の生徒達 ってところだろうか
GM春日:モブ生徒ではあんまりだから
矧月 銀鉤:そうだね
GM春日:あとは理事長室に向かうか
放課後を待って里香から話を聞くか
だな
中村 秀一:ふむ…
若槻 玲二:悩ましいな
GM春日:ちなみに理事長室には里香が案内するのでどっちにしろ里香とはエンカウントする
聖苑學園:理事長室行きます
矧月 銀鉤:聖苑学園の生徒たち 憧憬/〇疎外感
中村 秀一:どっちも出ないといけないやつなんだよね
若槻 玲二:理事長室先に処理しちゃう?
中村 秀一:立ち位置的に…
今泉 狼奈:いい加減合流しておこう
中村 秀一:では理事長室で鉢合わせようか
若槻 玲二:そういえば学園は理事長知らんのか?
中村 秀一:そちらは學園君いるから場所はわかるだろうし
矧月 銀鉤:護衛含めて出よう だんだん真面目モード
中村 秀一:こちらは天羽君に案内してもらって
瑞の字:事前に合流してた3人がそれぞれ調べた情報については情報共有してたってことでいいよね?
瑞の字:>3人はそれぞれ調べた情報を共有していた
GM春日:要するに狼奈経由で理事長がエージェントである情報を得ているかどうかという話だな?
聖苑學園:はい
聖苑學園:知っているなら吐かせます
聖苑學園:>今泉から
GM春日:これで知ってないって言われると本当にばったりであった以外の登場ができなくなるのが笑えるな
今泉 狼奈:流石に共有してるんじゃない…?
矧月 銀鉤:狼奈さんの尊い犠牲を無駄にしないために…>共有
若槻 玲二:草
瑞の字:まあ「共有してない」って言われることはほぼ無いと思うので、『そこから情報を知りましたよ』というコンセンサスを取るための確認なのだな
若槻 玲二:そのときははまあ
矧月 銀鉤:なるほどなるほど
若槻 玲二:偉い奴ならなんかしてるんじゃね?の心意気よ
瑞の字:流石に表向きは上手く隠してると思われる >理事長
中村 秀一:僕と矧月君は裏サイトとか八重垣君のことを知らないが…まあ問題ないね
矧月 銀鉤:単純明快なやつほど核心に迫るアレ
シーン7:理事長室にて
GM春日:●シーン7:理事長室にて若槻 玲二:まあそこは合流してからでも良いだろうし
若槻 玲二:登場しまーす
矧月 銀鉤:登場
若槻 玲二:1d10+50 (1D10+50) > 8[8]+50 > 58
聖苑學園:登場します
GM春日:登場する人はダイス振ってくれ
聖苑學園:1d10 (1D10) > 3
今泉 狼奈:1d10 (1D10) > 2
聖苑學園:安い
矧月 銀鉤:1d10 (1D10) > 10
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 50 → 58
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 67 → 69
若槻 玲二:増えてきたなー
今泉 狼奈:ようやく(出目が)下がった
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 50 → 60
瑞の字:出るのか(困惑)
矧月 銀鉤:こっちもいい感じ
今泉 狼奈:放り出して出ない理由、ある?
中村 秀一:1d10 (1D10) > 5
聖苑學園:ある
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 62 → 67
中村 秀一:ここは手がかり探す場面だしね
聖苑學園:狼奈が来るかどうかに興味は無いので、情報を聞いた瞬間に狼奈を放り捨てて勝手に走り出しますね
中村 秀一:僕は立ち位置的に出ないと駄目だが…
今泉 狼奈:中々酷いことするなあいつ(
GM春日:よくわかったなここのシーンプレイヤーはキミだ
GM春日:中村秀一
中村 秀一:だよね!
GM春日:▼描写
GM春日:理事長室には誰もいない。
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 47 → 50
GM春日:理事長の宮根良子は最近姿を見せていないとのことだ。
GM春日:室内のロッカーは半開きになっている。
天羽里香:「中村サン、支部長に報告ッス。」
聖苑學園:鍵はかかってないのね?
若槻 玲二:ロッカー空けます
中村 秀一:「何だい?」
聖苑學園:>理事長室に
天羽里香:鍵はかかってないッス
聖苑學園:ガチャって入室して
天羽里香:「理事長は学園交流会が始まる直前から姿を見せなくなっています。」
若槻 玲二:勝手に侵入して半開きのロッカー見つけて勝手に空けるわけだな。
聖苑學園:「~~~~!あっりえない!!」
天羽里香:「その事情はわかりません。」
聖苑學園:「鍵かけてないとかホンキで言ってる!?」
天羽里香:「生徒の失踪に関連するものかどうかも…」
若槻 玲二:「なんだこれ、半開きだぞ。」がちゃ。
GM春日:ロッカーを開けたな?
若槻 玲二:はい。
聖苑學園:「不用心にもほどがある!」
中村 秀一:「ふむ…僕たちの潜入を予期して逃げた?いや、だが相手はあのマレディクター…」
”マレディクター”:ばたーん(倒れてくる
矧月 銀鉤:!?
若槻 玲二:し、死んでる……
今泉 狼奈:「不用心だけど…うわっ」
中村 秀一:話してる横で君たち自由だね!?
聖苑學園:!?
若槻 玲二:「……」脈を確認。
矧月 銀鉤:「うわっ(うわっ)」
中村 秀一:「…何だって!?」
”マレディクター”:死後数日が経過しており、毒物で苦しんだような表情で、胸にはトドメとなったボールペンが突き刺さっている。
若槻 玲二:「だめだこりゃ。」
”マレディクター”:毒物の影響か腐敗は見られない。
天羽里香:「ってうわー!」
天羽里香:「り、理事長がし、死んでる…ッス!」
GM春日:ちなみに騒ぎになりたくなければワーディングしとくと特になにも騒ぎにならない
中村 秀一:「一体何があったというんだ?」
矧月 銀鉤:「あんまり騒がないで(誰も来ないかな…?)」
今泉 狼奈:「人払い人払い…」
今泉 狼奈:ワーディングしておきましょ
若槻 玲二:「あれだろ?下剋上。FHだっけ?あのテロ組織だと良くあるって聞くし。」ちなみにUGNでもよくある
中村 秀一:GM!
GM春日:はい
中村 秀一:究極鑑定で本物のマレディクターの死体かどうか調べられない?
GM春日:そうだな
矧月 銀鉤:面白いの持ってる…
GM春日:本物の死体であることは間違いないだろう
GM春日:究極鑑定でわかったことにしてもよい。
GM春日:死体をさらに調べるなら<知覚>で判定してもよい
中村 秀一:「僕のデータによれば…これは間違いなく“マレディクター”の死体だね。替え玉ではない」
若槻 玲二:全員いける?
GM春日:まさぐるだけなら
聖苑學園:「はー……神聖なる学び舎を何だと思ってるのかしら」 ぷんす
矧月 銀鉤:一応感覚担当いきまーす
若槻 玲二:それはそう。<神聖なる学び舎を~
矧月 銀鉤:知覚7 侵蝕B1 + 技能1
聖苑學園:アナタもですよ若槻玲二
若槻 玲二:2dx+1 一応 (2DX10+1) > 9[2,9]+1 > 10
矧月 銀鉤:8dx+1 (8DX10+1) > 10[2,2,4,5,9,10,10,10]+8[1,5,8]+1 > 19
GM春日:ああそうだな
GM春日:究極鑑定つかったデータ・センターは<知識:医療>で判定してもよい
中村 秀一:無いから知覚になるね
聖苑學園:鍵がかかってないとはいえ、部屋に入ってすぐにロッカー開けるとか……
GM春日:究極鑑定の効果で適切な知識で判定出来るとあるからな
若槻 玲二:だって半開きだったし……気になるじゃん
中村 秀一:あ、いや精神か
矧月 銀鉤:ほーほー
GM春日:無くても精神で振れる
中村 秀一:精神のボーナス0だね
矧月 銀鉤:ボス、勝負!
中村 秀一:4dx+0 勝てるか! (4DX10) > 10[1,7,9,10]+10[10]+1[1] > 21
中村 秀一:草
矧月 銀鉤:負けたわ
若槻 玲二:勝ったじゃん
矧月 銀鉤:さすデータセンター
中村 秀一:勝ったわ
瑞の字:勝ってるやんけ
若槻 玲二:背景で学園に怒られてる
今泉 狼奈:つ、つよい
中村 秀一:あ、ダイス1個増えてたな まあ良いか
GM春日:ならばキミはスーツの襟裏に不自然な膨らみを発見する
GM春日:調べてみると…隠しポケットだ
瑞の字:肩パッドが……
若槻 玲二:肩パッドか……
GM春日:カードキーを入手した
中村 秀一:「これは…」
天羽里香:「カードキー…ッスか?」
若槻 玲二:この部屋に使えそうな場所ありそう?
天羽里香:「この学園でカードキーが必要な場所は聞いたことないッスね。」
GM春日:少なくともこの部屋にはなさそう
矧月 銀鉤:「見たことない(…と思う)」
若槻 玲二:「って事は……隠し扉?」
聖苑學園:「私も知りません、ね」
今泉 狼奈:「パッと見は確かに無さそうだけど」あるのかな、お部屋調べてみる?
聖苑學園:「っていうコトは聖苑學園の違法改築?」
天羽里香:「そういえば…」
天羽里香:「なんか特別コースの生徒だけが入れる部屋があるとかないとか聞いたことがあるッス。」
聖苑學園:「違法改築………????」また眉根を潜める
天羽里香:「あたしも理事長から特別コースを勧められたんスけど」
中村 秀一:「なるほど。であればカードキーである理由も想像がつくね」
天羽里香:「成績わるいし断ったんスよね…」
中村 秀一:「理由はどうあれ…今となっては英断だったね」
天羽里香:「断って正解……ッスかね?」
中村 秀一:「ああ、勿論だよ」
天羽里香:「中村サンがいうならそうッスね!」
今泉 狼奈:「話し聞く感じそうみたいだね」断って~
若槻 玲二:「で、こいつ誰に殺られたの?」
若槻 玲二:マレディクターつつきつつ
中村 秀一:「それについては未だデータ不足と言えるね」
聖苑學園:「N高生は常識が無いのですか?」
聖苑學園:若槻つつきつつ
矧月 銀鉤:「ずいぶん苦しそう(こんな死に方はやだなぁ…)」
天羽里香:「理事長がFHエージェントで」
天羽里香:「それが黒幕かとおもってたッスけど」
天羽里香:「その理事長が殺されてて」
天羽里香:「学園交流会も続いているし…」
中村 秀一:「この事件、思ったより闇が深そうだ」
天羽里香:「失踪した生徒も見つかってないッス。」
若槻 玲二:「…………」
若槻 玲二:「こっちの生徒会長が消えて理事長殺られて」
天羽里香:「まだ事件は終わらないッス……ね?」
今泉 狼奈:「というかさっき話したけど今さっきも人消えたんだよね」
若槻 玲二:「だれが交流会動かしてるんだ?」
矧月 銀鉤:レインってこっちの生徒会長だっけ?
中村 秀一:「疑わしい人物はいるが…確証には至っていない」
天羽里香:一般生徒(1年生)ッッス
天羽里香:>レイン
矧月 銀鉤:だよね
中村 秀一:「というわけで若槻君、協力してくれないかい?報酬は弾むから」
矧月 銀鉤:「いったん情報を整理する?(手間だけど…)」
若槻 玲二:「……あー………」
今泉 狼奈:「うーん…いや、気になる人はいるけどさ、うん」と、共有情報も見て
若槻 玲二:「すげぇ魅力的だけど先約があるからダメだわ。」<協力
若槻 玲二:「先約の依頼人消えてるけどそりゃほっぽる理由にならねぇし。」
中村 秀一:「おっと…ならば仕方ないね。君はその辺りの義理を果たす性格だと僕のデータも記憶している」
聖苑學園:「じゃあ……アナタ」 >中村
聖苑學園:「遺体の対応は任せます」
矧月 銀鉤:「よろー」
中村 秀一:「ひとまずはロッカーに詰め直しておくとしよう」 よいせ
GM春日:ちなみにここで仮に警察に通報してもシナリオ中は動かない
聖苑學園:ビンタします
若槻 玲二:そりゃそうだよ
今泉 狼奈:「いいのそr、あ、うん」そらそう
中村 秀一:「ぐはっ!」
若槻 玲二:「いや、今のはダメだろ」
今泉 狼奈:「うん」頷き
天羽里香:「ッス」
聖苑學園:「検査機関に回すのが常識でしょ!?アホなの!?」
中村 秀一:どうせ役に立たないし…
矧月 銀鉤:メメタァ
天羽里香:くそっ一番非常識な存在が一番常識っぽいこと言い出す!
聖苑學園:役に立つか経たないかじゃなくて、人として当たり前の行動でしょ!!
聖苑學園:道徳の授業ちゃんと受けたの!?
若槻 玲二:学園に人道を説かれてるぞ
矧月 銀鉤:The☆正論
中村 秀一:データとして記憶はしているよ!
聖苑學園:じゃあそのデータに従いなさい(踏み
矧月 銀鉤:ちょっとUGNの闇が垣間見えましたね
若槻 玲二:まあUGNに回収して貰うのが丸いんじゃないの?
若槻 玲二:このシナリオ中に解析結果出てこないだろうけど
中村 秀一:「なぜ彼女は怒っているんだ…!?クソッ、RBの思考回路についてのデータを集める必要がありそうだね…!」
天羽里香:「UGNの清掃部隊の人呼んだッス」
聖苑學園:このあと日本支部長に聖苑學園からクレームが届きます
今泉 狼奈:「普通にUGNに回収しておいて貰えば良いんじゃ…あ、里香ちゃんぐっじょぶ」
中村 秀一:はい
中村 秀一:「ああ、天羽君ご苦労様」
聖苑學園:『UGNの教育環境どうなってるの!?』って
矧月 銀鉤:「ないすー」
若槻 玲二:おたくの組織はお子さんにどういう教育を
天羽里香:「清掃スタッフとして紛れてくるので理事長の遺体はそこに渡す感じらしいッス。詳しい段取りは中村サンの方にも送っておいったッス」
矧月 銀鉤:有能
若槻 玲二:「んんー……それで。」
中村 秀一:「どうやら僕は現場の対応についてのデータの更新も必要そうだね。やれやれ」 メガネクイッ
聖苑學園:「ああ、これでも決済担当なのね……とりあえ対応のめどは立ったけれど」
今泉 狼奈:「多分現場の対応というか、人道的なあれそれだと思うんだー」
若槻 玲二:「あ、そうだ。交友関係の広い……人気者?の生徒っているのか?」
若槻 玲二:「生徒から崇拝者とか出てそうな奴。」
聖苑學園:「ふぅ……どうしたんですか、急に」
天羽里香:「友達が多い…」
天羽里香:「崇拝……」
今泉 狼奈:「…んー、椎名さんだっけ?」と、ぺらっと仕入れた情報見て
中村 秀一:「崇拝か…矧月君?」 目配せ
天羽里香:「…レイン。」
矧月 銀鉤:「…うん」
若槻 玲二:「ほら、さっき消えた生徒の言ってた話。」
聖苑學園:「ああ。理解しました」
若槻 玲二:「Rain……だっけ?そいつに嫌われるの怖がってたじゃん。」>学園
今泉 狼奈:「裏掲示板のRainに、椎名レインと」
今泉 狼奈:「言わなくても分かるよ。音だけ聞いても滅茶苦茶怪しいのは」
天羽里香:これはもうここで話すべきだな
中村 秀一:おや
若槻 玲二:「えっマジで居るの?」
天羽里香:「──私の、私のせいだっ」
今泉 狼奈:「里香…?」
中村 秀一:「天羽君?」
天羽里香:ってところで一旦シーン切るッス
天羽里香:次回日曜14時からッス!
若槻 玲二:はーい。
矧月 銀鉤:はーい
聖苑學園:はい
今泉 狼奈:はーい
中村 秀一:はーい
中村 秀一:お疲れ様ー
若槻 玲二:次はー
若槻 玲二:明日の14時?
天羽里香:です
GM春日:はい
聖苑學園:はい
今泉 狼奈:はいはい
中村 秀一:はい
矧月 銀鉤:いー
若槻 玲二:あい
GM春日:いるね
GM春日:ではよろしくたのもう
今泉 狼奈:よろしくお願いします
中村 秀一:よろしく頼むよ
矧月 銀鉤:よろー
聖苑學園:よろしく
GM春日:前回までのあらすじ
・この学校治安がキヴォトス基準
・理事長はFHエージェント!って死んでる……
・里香から語られるレインとの悲しき過去とは……
矧月 銀鉤:きになる
シーン10:親友
GM春日:●シーン10:親友GM春日:一応シーンプレイヤーはPC1としておくか
今泉 狼奈:いちおう
GM春日:出たくないってなら他PCでもよい
今泉 狼奈:出ない理由は無いから…
今泉 狼奈:1d10 はい (1D10) > 9
今泉 狼奈:はいはい
GM春日:流石だぁ
聖苑學園:出ましょうか
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 69 → 78
若槻 玲二:悲しき過去……
若槻 玲二:まあ出るかな。
聖苑學園:1d10+50 (1D10+50) > 5[5]+50 > 55
若槻 玲二:1d10+58 (1D10+58) > 8[8]+58 > 66
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 50 → 55
矧月 銀鉤:1d10 レインのことだし気になる (1D10) > 2
中村 秀一:続けてのシーンだし出よう
中村 秀一:1d10 (1D10) > 2
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 58 → 66
今泉 狼奈:1日経ってまた出目が荒ぶってる
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 60 → 62
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 67 → 69
若槻 玲二:このダイス6しかでないぞ
今泉 狼奈:交換してくれ
GM春日:▼描写
理事長室から出て、廊下にて天羽里香がぽつりぽつりと椎名レインとの思い出を話だす。
彼女はレインと同室で友人、親友とも呼べる関係だったという。
里香は、レインのことについて色々悩んで居るようだ。
天羽里香:「レインのこと、ちゃんとはなさないと駄目ッスよね…。」
天羽里香:「(深呼吸して)…うん、話すッス。」
天羽里香:「あたし、中等部の頃はレインとルームメイトだったんス。」
天羽里香:「この学園に入って最初に出来た友達…それがレインっす。」
天羽里香:「でも……」
若槻 玲二:今更だけど中高一貫なのね
天羽里香:中高一貫校ッスねどっかに書いてなかったっけ書いてなかったらごめんッス
中村 秀一:正しく箱庭だねえ
矧月 銀鉤:「……(社交的なのは昔からなんだ)」
聖苑學園:(中高一貫ですという顔をしている)
天羽里香:「中学の頃のレインは大人しくて…お人形さんみたいな子だったッス。」
中村 秀一:昔は内向的だったと僕のデータ(情報)も言っているよ
天羽里香:「あたしが遊びに連れ出したりして…」
矧月 銀鉤:「(あれ)今と結構印象が違うような」
天羽里香:「レインもまんざらではなさそうだったと思うッス。」
天羽里香:「ただ……」
天羽里香:「中等部最後の年に、レインはいじめの標的になっちゃったッス。」
天羽里香:「…クラス中でレインと絶交するように連絡まわされて、無視されて。」
天羽里香:「あたしが…あたしが気づいてあげれれば……!」
天羽里香:「あたし、その時、ちょうどオーヴァードになって……」
中村 秀一:想像以上に闇が深い…
天羽里香:「自分のことに精一杯で……!」
今泉 狼奈:「そんなことがあったんだ…」
天羽里香:「レインがいじめられていることに気づいてあげれなかった……!」
若槻 玲二:(治安どうなってるのってアインコンタクト)>がくえん
天羽里香:「今はもう、友達って関係じゃなくなってた」
天羽里香:「ひどい奴ッスよ。天羽里香って女は。」
中村 秀一:「彼女の言葉の意味はそういうことだったのかい…」
天羽里香:「レインが……」
天羽里香:「レインがもしジャームになってるなら……」
天羽里香:「それはあたしのせいだと思う。」
天羽里香:「だから」
天羽里香:「レインを止めてあげたい。」
天羽里香:「レインにとってあたしはもう友達じゃないかも知れないけど…」
天羽里香:「あたしにとっては大切な友達だもん」
今泉 狼奈:「うん、まだ彼女がどうなってるか分からないからこそ。今やりたいことをやるべきだよ」
天羽里香:「力を貸してくれますか狼奈せんぱい。」
今泉 狼奈:「あたしも旧友が手遅れになってたからさ…」
今泉 狼奈:「勿論だよ」
天羽里香:「ありがとうッス。」
今泉 狼奈:「可愛い後輩が、後悔しないためにも。ねっ」
中村 秀一:「まだ事件は解決していない。僕や矧月君も引き続き協力しようじゃないか」
矧月 銀鉤:「自分のせいだって思いつめなくていいから(悪いのいじめた連中だし…)」
聖苑學園:「一連の件はアナタ一人の責任ではありません」
天羽里香:「みんな……!」
聖苑學園:「教員の監督責任、ひいては学校責任ということにもなります。一人で背負い込みすぎないように、ね」
若槻 玲二:「ま、あんま思い詰めんなよ、ってことで。」
GM春日:っとそこで
GM春日:学園の放課後の喧騒がどこか遠くなるような感覚が君たちを襲う
中村 秀一:おや
GM春日:例えて言うとBGMが止まった感じ
GM春日:そう、《ワーディング》が展開されたようだ。
GM春日:シーン終了し、次のシーンへ移るぞ。
中村 秀一:はーい
今泉 狼奈:はいな
矧月 銀鉤:さてさて
GM春日:ロイス取得やらなんやらあるならどうぞ
中村 秀一:天羽君に取っておこうかな
聖苑學園:ロイスね
若槻 玲二:天羽に感心/不安でP表で取っとこう
中村 秀一:ET 感情表(99-68) > ○尽力(じんりょく) - 嫌悪(けんお)
中村 秀一:嫌悪て Nは不安に変えるね
矧月 銀鉤:あー尽力いいな
矧月 銀鉤:〇尽力/嫉妬
今泉 狼奈:レインに懐旧/猜疑心かな
GM春日:よいかな
若槻 玲二:はい。
聖苑學園:理事長に取っておきましょうか
聖苑學園:Nの侮蔑で。Pになることはもうないです
シーン11:苦しみの渦
GM春日:●シーン11:苦しみの渦シーンプレイヤー矧月銀駒
GM春日:ミドル戦闘というやつだ
GM春日:▼描写
周囲からいつの間にか学園の賑わいが消えている。
《ワーディング》が展開されたのだ。
君たちの眼の前に現れたのは…
実験体生徒:「レインのことをいじめようとしているのは、お前たちか?」
中村 秀一:草
若槻 玲二:趣味ィ!
中村 秀一:生徒…?
矧月 銀鉤:「どちら様?(本気で)」
若槻 玲二:「…………」
若槻 玲二:「なあ、この学園大丈夫か?」
中村 秀一:「あんな生徒…僕のデータには存在しないぞ」
矧月 銀鉤:もしかしてみおぼえあったりする?
今泉 狼奈:「ちょっと? 治安云々じゃない…同じこと思ったよ」
天羽里香:「こいつら……!」
中村 秀一:行方不明の奴らなのかな…立ち絵でガスマスクつけてるけど…
天羽里香:「理事長が選んだ特別コースの生徒達ッスよ!」
聖苑學園:「生徒の自主性に任せていただけです」
若槻 玲二:「どうなってんだよ特別コース!」
矧月 銀鉤:「そういうこと(…えげつな)」
天羽里香:「オーヴァードッスね!」
今泉 狼奈:「その結果がこれなんじゃ、って言ってる場合じゃなさそうだね!」
GM春日:特別コースの生徒達だ。
若槻 玲二:我々はどこ配置でやんすかね
聖苑學園:「結果論で語るのは良くないですよ」
中村 秀一:「敵のデータ…戦闘力は未知数だ!皆、気をつけたまえよ!」
天羽里香:「あのマスク間違いないッス!」
若槻 玲二:「えっマスクで判別付くの……」
今泉 狼奈:「おかしくなーい?」
実験体生徒(2):「里香ってさ、やっぱりレインを裏切るつもりだったんだ。」
実験体生徒(2):「前も一緒に無視してたよね。」
実験体生徒(2):「レインが苦しんでたのにね。」
天羽里香:「違う!」
天羽里香:「あたしは、レインの友達ッス!」
天羽里香:「裏切ってなんか、ない!」
天羽里香:「レインともう一度話をするんだ!」
実験体生徒(3):「今の聖苑学園は、レインが作り上げた理想の楽園なんだよ。」
実験体生徒(3):「みんながレインとなかよくなって、楽しい学園生活を送るのさ」
実験体生徒(3):「なのに…」
矧月 銀鉤:「理想?(これが?)」
実験体生徒(3):「お前、矧月銀駒…」
実験体生徒(3):「それを邪魔しに来たんだろ?」
実験体生徒(3):「”絶交””だよねそんな奴。」
聖苑學園:「ちょっと、勝手に理想の學園(わたし)を決めないでくれる?」
矧月 銀鉤:草
中村 秀一:「なるほど、そういうことか…実に歪んだ思想だね」 メガネクイッ
若槻 玲二:草
実験体生徒:「もろとも消えてもらおう。」
GM春日:というわけで戦闘だが
GM春日:君たちは一つのエンゲージ 黄色だな
GM春日:そこから5mの距離に実験体生徒×3が一つのエンゲージ
GM春日:赤色のところだな
中村 秀一:OK
GM春日:ところで登場ダイス振ってる?
今泉 狼奈:5mね、OKOK
聖苑學園:振ってません
矧月 銀鉤:1d10 (1D10) > 10
今泉 狼奈:誰も振ってないのである!
矧月 銀鉤::
今泉 狼奈:1d10 (1D10) > 1
聖苑學園:1d10 (1D10) > 2
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 62 → 72
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 55 → 57
中村 秀一:1d10 ころころ (1D10) > 6
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 78 → 79
矧月 銀鉤:けっこう上がったな
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 69 → 75
若槻 玲二:1d10+66 (1D10+66) > 9[9]+66 > 75
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 66 → 75
GM春日:よし全員振ったな。
GM春日:ではミドル戦闘だ
GM春日:セットアップから
若槻 玲二:ナイヨー
矧月 銀鉤:光の銃 武器を作成して装備する
今泉 狼奈:無いの
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 72 → 74
中村 秀一:ファンアウト 僕以外を戦闘以外させる
聖苑學園:ファンアウトで敵陣に移動
中村 秀一:「フッ、お喋りしている間に、ここら一体の地形データは収集済みさ。共有しよう」
今泉 狼奈:同じく5m移動して敵エンゲージに
若槻 玲二:エンゲージ別けとくか
若槻 玲二:此処別エンゲージで良い?
GM春日:いいよ
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 75 → 79
矧月 銀鉤:射程長いし下がっとこ
GM春日:他セットアップある人いないな?
GM春日:行動値15のプリズムボルトから
矧月 銀鉤:マイナーなし
矧月 銀鉤:「絶交以前に、」
矧月 銀鉤:あたりに満ちる光を結晶化し、弓矢を生成する
矧月 銀鉤:「あなたとは友達になってないから」
矧月 銀鉤:光の銃+コンセントレイト+小さな塵+ギガンティックモード
若槻 玲二:それはそう。
矧月 銀鉤:範囲攻撃を敵エンゲージにうちこみます
矧月 銀鉤:これたしかコスト払ったあとの侵蝕地を参照するよね
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 74 → 81
矧月 銀鉤:ダイスボーナス
若槻 玲二:そうだよ
矧月 銀鉤:感覚7 侵蝕B2 + 技能4 命中判定いくね
若槻 玲二:ちょっとややこしいんだけど侵触値によるボーナスは使った後
GM春日:マイナーまでは換算するけど
矧月 銀鉤:メジャーはしないのか
GM春日:メジャーはメインプロセス後じゃなかったっけちょっとまってくれ
中村 秀一:メジャーは判定直後に上昇って書いてるね
中村 秀一:P251
矧月 銀鉤:ありがとー 2ndと変わった気がする
中村 秀一:だから判定には乗らないようだ
矧月 銀鉤:じゃあボーナスは1dで いきます
若槻 玲二:コスト支払うタイミングが変わったのかな
GM春日:だな
矧月 銀鉤:8dx+4@7 コンセ3なのです (8DX7+4) > 10[1,4,5,5,7,7,8,9]+10[1,1,6,8]+3[3]+4 > 27
実験体生徒:《イベイジョン》で回避固定値10
実験体生徒:命中
矧月 銀鉤:攻撃13と ダイスがどうなるんだっけ…
若槻 玲二:3d+攻撃力だね
今泉 狼奈:(2+1)d+攻撃かな
実験体生徒:((達成値/10)+1)D
矧月 銀鉤:「分光(わか)て、ーープリズムボルト!」
矧月 銀鉤:3d+13 (3D10+13) > 24[10,8,6]+13 > 37
矧月 銀鉤:放たれた白矢は、3色の像に分割され敵を射る
実験体生徒:よかったいきってるー
中村 秀一:上振れてるねえ
system:[ 実験体生徒 ] HP: 40 → 3
矧月 銀鉤:けっこう伸びたけどさすがに耐えるか
system:[ 実験体生徒(2) ] HP: 40 → 3
若槻 玲二:ひとけた!
system:[ 実験体生徒(3) ] HP: 40 → 3
矧月 銀鉤:「あーしぶと(流石は特別コースってとこ?)」
矧月 銀鉤:おわり
GM春日:ボロボロだが耐えてはいる
GM春日:行動値7ー
聖苑學園:私ですね
GM春日:PC優先なのでどうぞだ
聖苑學園:マイナー、オリジン:ミネラル+ヴィークルモーフィング
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 57 → 61
聖苑學園:これでダイスボーナスが乗る
聖苑學園:メジャー、コンセ+エースドライバーで
聖苑學園:対象実験体生徒
聖苑學園:8dx+4@8 通学バス轢殺アタック! (8DX8+4) > 10[1,1,3,4,5,9,10,10]+10[3,5,9]+2[2]+4 > 26
実験体生徒(3):《イベイジョン》で固定値10ー
実験体生徒(3):命中してるんでダメージどうぞ
聖苑學園:3d10+10 装甲有効 (3D10+10) > 16[6,7,3]+10 > 26
実験体生徒(2):近場の(2)ちゃんが轢かれました
中村 秀一:キキー ドンッ
聖苑學園:おしまい
system:[ 実験体生徒(2) ] HP: 3 → -12
実験体生徒:行動値7こちら
中村 秀一:「なるほど…領域…学内の彼女はやりたい放題というわけだね」
実験体生徒:「よくも友達を!」
瑞の字:ほんとだよ
実験体生徒:マイナー:《破壊の爪》+《雷の加護》で爪をはやして雷をためますバチバチ
若槻 玲二:キュマブラ
実験体生徒:メジャー:▼ライトニングスラッシュ:《コンセント:キュマイラ》+《獣の力》+《雷の牙》
実験体生徒:対象聖苑学園
若槻 玲二:シーン攻撃みたいな対象選択
中村 秀一:確かに…
矧月 銀鉤:草
実験体生徒:11dx8+3 (11DX8+3) > 10[1,1,1,2,3,4,5,6,9,10,10]+10[3,3,10]+10[9]+4[4]+3 > 37
矧月 銀鉤:おー強い
実験体生徒:おっ結構回ったな
中村 秀一:やりおる
実験体生徒:ちなみに回避ダイス-2個なのでよろしくメカドック
若槻 玲二:せんせー、回避ダイスがなくなったらどうなりますか?
実験体生徒:回避出来ません
実験体生徒:ファンブル扱いですね
若槻 玲二:はい。
聖苑學園:回避無いですね、振るだけ振りましょうか
矧月 銀鉤:ガードは?
実験体生徒:あいつ武器持ってないからな…
聖苑學園:購入判定が挟めなかったので無いです
矧月 銀鉤:草
聖苑學園:2dx+1 回避こうでしたよね (2DX10+1) > 5[1,5]+1 > 6
聖苑學園:はい
実験体生徒:14+4d10 (14+4D10) > 14+14[5,6,1,2] > 28
実験体生徒:28点装甲有効
聖苑學園:装甲はまだ10ですね
system:[ 聖苑學園 ] HP: 27 → 9
矧月 銀鉤:えっ硬
聖苑學園:購入判定が無かったので装甲が積めませんでした
中村 秀一:車に乗っているからね…
実験体生徒:車が硬いからな…普段はこれでリザレクトチュートリアルなのだが
実験体生徒:まあいい
矧月 銀鉤:「(えらい頑丈なバスね…)」
実験体生徒(3):侵蝕値一番低いのあいつなのかよ殴りたくねえ
中村 秀一:なるほど…友だち轢殺されたから狙ってたわけではなかったのか
実験体生徒(3):それもあるけど
中村 秀一:それもあったわ
実験体生徒(3):少しランダムさんに頼ろう
実験体生徒(3):1d4 (1D4) > 2
実験体生徒(3):銀駒お前エンゲージ分けたけど何m離れてる?
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 61 → 65
聖苑學園:エースドライバーとコンセの侵蝕値増分
矧月 銀鉤:敵エンゲージから20m想定
矧月 銀鉤:10m 10m みたいな
実験体生徒(3):くそっ《イオノクラフト》積んどけや公式
矧月 銀鉤:あれ 敵との間いくつkだっけ
実験体生徒(3):初期から5m
今泉 狼奈:初期5mだったよ
矧月 銀鉤:じゃあ15mかな
若槻 玲二:5+10ぐらいかな?
実験体生徒(3):どっちにしろ届かない
矧月 銀鉤:射程視界だから別にはちゃめちゃ逃げてもいいんだけど
実験体生徒(3):もういいや通りがけのメガネ殴ろう
矧月 銀鉤:草
中村 秀一:えっ
今泉 狼奈:草
若槻 玲二:腹いせになぐられるめがね
聖苑學園:頑張ってください
中村 秀一:待ってくれ装甲値1なんだが
聖苑學園:先程の行いの報いです、ね
聖苑學園:>理事長ロッカー詰め事件
実験体生徒(3):マイナー:▼サンダーチャージ:《破壊の爪》+《っ雷の加護》+《ハンティングスタイル》:封鎖無視で移動しつつ素手変更しつつ雷纏う。チャージ(ため)とチャージ(突撃)をかけている良コンボ名+810pt
実験体生徒(3):メジャー:▼ライトニングスラッシュ:《コンセント:キュマイラ》+《獣の力》+《雷の牙》
中村 秀一:ひぃん
実験体生徒(3):11dx8+3 (11DX8+3) > 10[1,3,3,7,7,7,8,9,9,9,10]+10[3,3,5,7,8]+4[4]+3 > 27
中村 秀一:侵蝕率でダイス数+1!
中村 秀一:肉体は1!
矧月 銀鉤:よけろボス!
実験体生徒(3):回避-2d
中村 秀一:だ、ダイスが0個…!
矧月 銀鉤:草
今泉 狼奈:はい
中村 秀一:はい
実験体生徒(3):ダメージ
実験体生徒(3):14+3d10 雷をまとった爪がデータセンターを襲う! (14+3D10) > 14+20[8,3,9] > 34
中村 秀一:「フッ、先程の學園君に対する攻撃の際に、君の攻撃データも収集済みs」 ドゴォ
矧月 銀鉤:「ボス!?(やば…)」
system:[ 中村 秀一 ] HP: 26 → -7
実験体生徒(3):バチバチ
実験体生徒(3):ズシャー
中村 秀一:喋ってる間にやられます
天羽里香:「わー!中村サン大丈夫ッスかー!」
若槻 玲二:「せめて避ける素振り……」
天羽里香:(バロールなのでディメンションゲートで安全な位置に逃げてる
中村 秀一:死んでてもいいけどリザレクトしよ…
聖苑學園:(溜息)
今泉 狼奈:「ありゃあ接近戦苦手な人は無理だと思うよ」
中村 秀一:リザレクト使います
若槻 玲二:はい。
GM春日:どうぞ
中村 秀一:1d10 (1D10) > 7
GM春日:変にレベル上げてないなら1dだ
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 79 → 86
GM春日:HP7点まで回復だな
system:[ 中村 秀一 ] HP: -7 → 7
中村 秀一:「くっ、データは把握しても体が追いつかなかった…!」
今泉 狼奈:「生きてるー? 生きてるー」
中村 秀一:自身の損傷状態というデータを書き換え云々
矧月 銀鉤:そんなメタ次元的能力なのか
中村 秀一:一応オルクスだからね
GM春日:では行動値6だ
若槻 玲二:誰から行く?
若槻 玲二:まあ動かんでも殴れば死ぬかなぁ
中村 秀一:これ僕パスしても問題ない気がするんだよね
若槻 玲二:取り合えずこっち動くね
中村 秀一:命中不安なら導きの華は投げる
若槻 玲二:まあ10が出れば良いから……
若槻 玲二:一閃+コンセントレイト+音速攻撃
若槻 玲二:間合いを詰めて生徒3をぶん殴るよ
若槻 玲二:6+1+1で8dかな
聖苑學園:GOGO
若槻 玲二:8dx+3 (8DX7+3) > 10[2,3,4,5,6,6,9,10]+10[2,9]+6[6]+3 > 29
GM春日:インベンション固定値10なのであたり
若槻 玲二:3d10+5 (3D10+5) > 27[10,8,9]+5 > 32
若槻 玲二:32
中村 秀一:出目やっば
実験体生徒(3):ぐえー
若槻 玲二:日本刀でずばー
system:[ 実験体生徒(3) ] HP: 3 → 0
実験体生徒(3):戦闘不能
中村 秀一:「ふぅ…助かったよ」
中村 秀一:若槻に
中村 秀一:それじゃ待機…というか手番パスで良いね
若槻 玲二:「お互い様だ。あんたは払いが良いしね。」
若槻 玲二:後は今泉がずばーしておわりだろう
中村 秀一:うむ
GM春日:では行動値5
GM春日:ウェアウルフ
今泉 狼奈:どうすっべなぁ
今泉 狼奈:0m移動出来るよね? マイナーハンティングスタイルで侵蝕1払って0m移動
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 79 → 80
今泉 狼奈:これでダイス+2
今泉 狼奈:人狼撃(コンセントレイト:ブラム=ストーカー+乾きの主) 侵蝕6
今泉 狼奈:残った生徒に素手!
今泉 狼奈:8dx7+4 (8DX7+4) > 10[2,4,5,6,6,8,9,10]+10[3,7,10]+10[4,9]+5[5]+4 > 39
矧月 銀鉤:ぶんまわした
GM春日:固定値10
今泉 狼奈:3d10+0 (3D10+0) > 16[4,3,9]+0 > 16
GM春日:素手能力変更してないな
今泉 狼奈:してないよ
GM春日:素手は攻撃力-5だ
今泉 狼奈:じゃあ11
GM春日:まあ残り少しなので倒れた
system:[ 実験体生徒 ] HP: 3 → 0
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 80 → 86
実験体生徒:むくり
実験体生徒:「あいたた……私達はいったい…?」(マスク取れてる
矧月 銀鉤:「……」警戒
中村 秀一:「おや?これは…」
[雑談]system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 75 → 81
今泉 狼奈:「…ありゃ、あの時の子かな?」見た気がする
若槻 玲二:侵蝕上げるの忘れてた
GM春日:意識を取り戻したが、戦闘中の記憶が無いようだ。
若槻 玲二:「これのせいか?」マスクを拾ってみる
GM春日:尋問しようとしても特に情報は出て来ないことをいっておく
GM春日:ちなみにマスクは何の変哲もないマスクであり一切シナリオには関係しない
矧月 銀鉤:「大丈夫?保健室行く?(もう害意はなさそうか)」
聖苑學園:下車
矧月 銀鉤:そうなんだ…
中村 秀一:「彼女たちのデータが変質したね」
GM春日:だってイラストに合わせただけでシナリオにマスクってかいてないもん
聖苑學園:「保健室はこちらです」
中村 秀一:「いや、これは元のデータに戻ったという方が正しいだろうか…」
実験体生徒:「いたたた……なんかめっちゃ殴らた感じする……」
実験体生徒:「わたしめっちゃ斬られた気がする……」
中村 秀一:ひかれたり日本刀ズバーされてたけど大丈夫かな…
今泉 狼奈:「よ、っと。残り2人も連れて行くよ」
中村 秀一:「頼んだよ」
若槻 玲二:まあオーヴァードだろうし……
実験体生徒:「ねえ、なんか数トン程度の鉄の塊が時速60km知恵度で私の身体の上を駆け抜けていかなかった…?気の所為?」
若槻 玲二:「気のせい気のせい」
矧月 銀鉤:「交流祭で疲れてるんだと思う」
実験体生徒:「そっかー」
矧月 銀鉤:「一休みしよう?(とりあえず追い払って…)」
聖苑學園:「記憶が混濁しているようですね、保健室へ向かうことをお勧めします」
天羽里香:「う~ん。レインがあたしたちを襲わせたッスかね?」
天羽里香:(保健室に向かう生徒達を見ながら
矧月 銀鉤:「あの感じ、操られてたのかな」
中村 秀一:「その可能性は、高いと言わざるをえないね」
今泉 狼奈:「どうなんだろ…あ、それの方が近いのかな?」操られ
若槻 玲二:「確かにあんた(天羽)は色んな意味でマークされてても不思議じゃないな」
天羽里香:「そうッスね……」
聖苑學園:「オーヴァードだから実力行使……」
矧月 銀鉤:「ともかくレインを探す?(私も一言言ってやりたい)」
天羽里香:「裏サイトでも話題になってるかも…ッス」
天羽里香:「あたしはパスワード知らなくて入れないッスけど…」
聖苑學園:「あるいは裏サイトを使用していないから…かもです、ね」
中村 秀一:「だが、マレディクターの件も含めてデータがまだ足りない。もう少し調べてみよう」
若槻 玲二:「生徒しか知らない……って言ってたな。」
今泉 狼奈:「裏サイトねー…そっちも気になるけど、やっぱ本人に直接。いや、先に調べ物調べてからかな?」
中村 秀一:「そうだね。調べている最中に裏サイトの手がかりもつかめるかもしれない」
GM春日:まあ次のシーンは裏サイトにアクセスする方法を探すシーンなわけだが
矧月 銀鉤:あんまり電脳系がいないのよなー
GM春日:というわけで一旦シーンエンド
矧月 銀鉤:ボスに頑張ってもらう?
中村 秀一:状況次第だな…
矧月 銀鉤:ともかくシーン見てか
シーン12:秘密の園
GM春日:●シーン12:秘密の園若槻 玲二:まあ残りのシーンはそう多くないと思うけど
聖苑學園:出ておきましょうか
聖苑學園:侵蝕値、低いですし
GM春日:シーンプレイヤーは聖苑学園としておくが情報収集なので出たい人で良い
聖苑學園:1d10+65 (1D10+65) > 1[1]+65 > 66
GM春日:低いね
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 65 → 66
中村 秀一:出よう
矧月 銀鉤:いったん保留
今泉 狼奈:同じ保留で…
GM春日:とりあえず放課後終わって次の日てイメージだろうか
中村 秀一:1d10 (1D10) > 2
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 86 → 88
GM春日:あれから君たちもレインの行方を探したけどわからず
GM春日:手掛かりらしい手掛かりは裏サイトにアクセスするしかないようだってところになった
中村 秀一:ふむふむ
若槻 玲二:一旦保留で
GM春日:そして肝心の裏サイトだが、パスワードを探さないと入れない
GM春日:パスワードについては以下の3つの方法のどれかで手に入る
GM春日:・ハッキングする <知識:ネットワーク、機械工学> 難易度高
・生徒に聞き込みをする <交渉><情報:噂話> 難易度普通
・学園のどこかにはられたパスワードのバーコードを探す <知覚>難易度普通
若槻 玲二:まあ一人ぐらいいそうだな、ガバセキュリティ生徒
矧月 銀鉤:付箋でパスコード貼ってるやつおるな
中村 秀一:ふむふむ
GM春日:なんか掲示板の隅っこにバーコードはられてるらしい
矧月 銀鉤:ほー
中村 秀一:そうなんだ…
GM春日:なんで…?と思ったが変わってアクセスできないと困るからかな…?
矧月 銀鉤:友達グループの中の取り決めなのかもね
若槻 玲二:友達グループに入るにはさがせみたいな
聖苑學園:知覚は感覚3、交渉噂話はありません、ハッキング?教育課程にあるわけないじゃないですか
矧月 銀鉤:知覚で振るだけタダだし 頑張ってみようかな
中村 秀一:ここで導きの華って使える?
聖苑學園:出るかどうかはお任せします。私は振ります
GM春日:購入判定じゃないなら使える
中村 秀一:では學園君をサポートしよう
矧月 銀鉤:なんか面白そうだから学園さんにおまかせ
GM春日:あとはパスワード捜索の代わりに購入判定などしても良いとする
聖苑學園:うっ……
中村 秀一:おっと
矧月 銀鉤:むむ
中村 秀一:どうする?
矧月 銀鉤:こっち見てからでもいいよ
聖苑學園:購入判定したいです、ね?
矧月 銀鉤:じゃあ出ます
GM春日:まあキミ侵蝕値が低いんだし
GM春日:最悪シーン作って買い出し行きな
聖苑學園:そうですね
矧月 銀鉤:それありなんだ
GM春日:コストとしてシーン登場ダイス払うわけだからな
矧月 銀鉤:じゃあやっぱおまかせ(手のひら高速回転)
聖苑學園:とりあえずこちらで振ってしまいますか
GM春日:特に買い出し行けないって状況でもないだろうし
聖苑學園:感覚平目のダイスボーナス1つです
中村 秀一:では學園君に導きの華使用(メジャー)
中村 秀一:達成値+10
矧月 銀鉤:つよい
GM春日:導きの華はこれが強い
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 88 → 90
聖苑學園:はい、では行きます
中村 秀一:オルクス同士だし、データ収集の力を貸したみたいな…なんかそんなふんわりとした
聖苑學園:4dx+10 (4DX10+10) > 8[3,3,7,8]+10 > 18
矧月 銀鉤:ばっちり
GM春日:はい
聖苑學園:知覚で校内から感知しました
GM春日:変更されたパスワードのQRコードを読み込めた
GM春日:裏サイトにアクセスすると生徒達の書き込みが見える
GM春日:ちなみに目標値は8だった頑張ったね
聞き込みが10、ハッキングが12
中村 秀一:ほうほう
矧月 銀鉤:ほー
聖苑學園:「不要なものを掲示する時点でありえないケド、目立たないようにしてる所だけは評価できるわね」
聖苑學園:「景観を損ねないのはよいことです」
GM春日:以下の会話は裏サイトの書き込みだ
中村 秀一:「セキュリティ意識はどうかと思うが…お陰で糸口が見つかったね。どれどれ」
椎名レイン:Rain:「そろそろ学園交流会ですね。他の学校の生徒とも仲良く出来ないかな?」
椎名レイン:Rain:「みんな、友達をたくさん増やそうね!」
椎名レイン:Rain:「銀駒さんは、わたしたちの友達になってくれるかな?みんなも様子を探ってみてね!」
椎名レイン:Rain:「N高の生徒も学園交流会に来るみたい。」
椎名レイン:Rain:「N高の生徒会長をこっちの味方にすれば、他の生徒も友達に引き込めると思うんだ。」
モブ生徒:●●:「【重要】皆さん!ちゃんとレインのコメントを読んで下さい!【拡散希望】」
モブ生徒:●●:「【重要】無視したら絶交ですよ【拡散希望】」
モブ生徒:■■:「N高の生徒会長だね。わかった。」
モブ生徒:■■:「打ち合わせに来たところを捕まえてしまおう。」
若槻 玲二:治安……!
中村 秀一:まあほら…学校とは名ばかりのRainの王国だし今…
モブ生徒:☆☆:「じゃあ、誘い出すのはこっちでやるから。」
モブ生徒:☆☆:「理科準備室の方に閉じ込めておいてよ」
モブ生徒:🍵:「N高の会長さんにはゆっくりレインの友達になってもらいましょう。」
モブ生徒:🍵:「大丈夫。今まで通りです。」
GM春日:主だった書き込みはこんな感じだろうか
中村 秀一:まるでカルトだあ…
GM春日:あとはレインの書き込みに長文レスが並んでるぞ。ちいかわのリプ欄みたいな感じ。
中村 秀一:こわ…
中村 秀一:「N高の生徒会長…八重垣若菜君。若槻君の探し人だったね」
聖苑學園:「この子たち……なに學園(わたし)を私物化してるワケ?」
中村 秀一:「元々はFHに私物化されていたのだろうさ」
中村 秀一:「それを乗っ取ったと考えられるね。恐ろしい話だよ」
聖苑學園:「……思い出したらそれも腹立ってきた」 >FH
中村 秀一:若槻君に居場所に関するメッセージを送りつつ
聖苑學園:「ふー……」クールダウン
聖苑學園:「指導が必要みたいです、ね」
中村 秀一:「そもそも彼女達の指導をしていたのがFHのようだからね」
中村 秀一:「正しい指導を与え直してあげるチャンスだよ」
中村 秀一:自分のやったことは棚上げしつつ
聖苑學園:「そうですね。特別授業を編成しましょう」
中村 秀一:「(問題は椎名レイン…手遅れでなければ良いのだがね)」
聖苑學園:「アナタも来るように。いいです、ね?」
中村 秀一:「ああ、もちろ………えっ?」
聖苑學園:道徳教育の機会を得つつシーン〆でいいでしょうか
GM春日:はーい
GM春日:何もなければ理科準備室に向かうシーンが次だよ
中村 秀一:うむ
聖苑學園:購入シーン生やしておきますか
GM春日:んじゃまあショバ代はらって
若槻 玲二:どうぞどうぞ
GM春日:適当に購入どうぞだ
聖苑學園:1d10 ショバ代 (1D10) > 7
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 66 → 73
GM春日:他に買いたいものある人は同様にしてほしい
今泉 狼奈:特に無いかなぁ?
聖苑學園:調達ですね
聖苑學園:着ぐるみ買います
聖苑學園:4dx+3>=14 (4DX10+3>=14) > 9[3,4,5,9]+3 > 12 > 失敗
聖苑學園:財産2点
GM春日:成功
system:[ 聖苑學園 ] 財産点: 8 → 6
GM春日:戦闘用きぐるみが送られてきた
GM春日:行動値とか変わるっけ
聖苑學園:1つ減りますね
聖苑學園:ボディアーマーでもよかったかも
GM春日:無理なく行動値6で支援を受けれるようになったと考えよう
中村 秀一:だね
聖苑學園:一つ下げておいて
聖苑學園:はい、次どうぞ
GM春日:他ないかな
矧月 銀鉤:もんだいなし
GM春日:では理科準備室に向かう人ー
中村 秀一:ここは見送り
若槻 玲二:はーい。
矧月 銀鉤:いきましょうか 実働部隊だし
今泉 狼奈:見送って良いなら見送るの
若槻 玲二:見送って良いと思うぞ
聖苑學園:行きましょうか
聖苑學園:80%にも届いていませんし、ね
矧月 銀鉤:あー 二人におまかせするのも手か
若槻 玲二:流石に戦闘とか無いだろうし侵蝕やばい人は座ってて良い案件だと思う
矧月 銀鉤:因縁的にも
GM春日:見送る場合でも近くにいた事にしておく
若槻 玲二:まあ判定とか必要だったらヘルプで呼ぶかも……
GM春日:見張っておくとかそういう感じでシーンには出てないけど近くにいるって状態な
GM春日:なぜかはまあうん
矧月 銀鉤:見張りはまかせて
シーン13:理科準備室
GM春日:●シーン13:理科準備室若槻 玲二:でまーす
若槻 玲二:81+1d10 (81+1D10) > 81+9[9] > 90
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 81 → 90
GM春日:シーンプレイヤーは……連続になるけど聖苑学園で良いか
聖苑學園:1d10+73 ころり (1D10+73) > 8[8]+73 > 81
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 73 → 81
矧月 銀鉤:若槻くんじゃないの?
聖苑學園:良い感じですね
GM春日:違うシーンなんだなあ
矧月 銀鉤:へー
中村 秀一:ほー
GM春日:▼描写
理科準備室は実験に使う器具や薬品、標本などが雑然と並べられている
GM春日:人の気配などはなく、一見すると特におかしいところは見当たらない。
天羽里香:「理科準備室、先生たちからも不用意に近づくなって言われてたッスね。」
天羽里香:「危険な薬品とかあるから~みたいな理由だったッスけど」
天羽里香:「ひょっとして……隠し部屋とか…?」
若槻 玲二:「……誰も居ないな。」
若槻 玲二:「カードキー?」
天羽里香:「でもカードキーが必要そうな場所は一見見当たらないッスね。」
天羽里香:「調べたらわかるッスか?」
天羽里香:というわけで登場PCは<知覚>で判定してよい
聖苑學園:「棚の裏、床のタイル……探してみましょうか」
天羽里香:他の技能が良い場合はイージーエフェクトとか上手く使って口プロしたら認めないこともない
聖苑學園:5dx 知覚平目 (5DX10) > 7[1,2,4,5,7] > 7
若槻 玲二:都合の良いイージーエフェクトなど無い
若槻 玲二:4dx+1 (4DX10+1) > 6[1,6,6,6]+1 > 7
聖苑學園:猫の道取っておけばよかったな
天羽里香:みつかりませんでした
矧月 銀鉤:登場するね
天羽里香:侵蝕値もう一回使って調べてもいいし、他PCが出ても良い
聖苑學園:はいどうぞ >銀鉤
矧月 銀鉤:1d10 (1D10) > 9
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 81 → 90
矧月 銀鉤:「カードキーのリーダーか…」
矧月 銀鉤:知覚7 ボーナス2 + 技能1
矧月 銀鉤:9dx+1 (9DX10+1) > 10[2,5,5,5,6,7,8,10,10]+5[1,5]+1 > 16
中村 秀一:流石だ
若槻 玲二:流石知覚特化
GM春日:薬品棚の配置に違和感を感じる
GM春日:キミが調べると棚がスライドし─
GM春日:カードキーで開く扉が現れる
中村 秀一:また學園さんが改造されてる
若槻 玲二:これ腫瘍じゃね?
矧月 銀鉤:「なんか棚の日焼け具合が違う… ここね」 がらがら
若槻 玲二:「おおー、すげぇな。」
天羽里香:「うわー!本当にあったッスよ隠し部屋!」
矧月 銀鉤:「知ってた?」>学園さんに
天羽里香:「ひょっとして失踪した生徒達…、この中に閉じ込められてるッスか?」
聖苑學園:「……知る訳ないじゃないこんな想定されてない部屋!」
聖苑學園:「建築基準考えてる!?冗談じゃないわ!」
若槻 玲二:「レントゲン検査したら腫瘍見つかった、みたいな……」
聖苑學園:ぷんすこ
矧月 銀鉤:「うん…(気持ちはわかる)」
矧月 銀鉤:「開けてみる?」 警戒しつつ
若槻 玲二:「ああ。」
聖苑學園:ふー……(クールダウン
聖苑學園:「いますぐに埋めたい気分ですけど、ね」
聖苑學園:行きましょう
GM春日:PC達がカードキーで扉を開くと、マレディクターが聖苑学園に用意したFHの研究施設に入る事ができる。
GM春日:PCが隠し部屋に入ったらシーン終了し次のシーンへ
若槻 玲二:思ったより大がかりだ……
聖苑學園:心置きなく通学バスで破壊できるというモノです
今泉 狼奈:良いのか? 当人良いって言ってるから良いか…
矧月 銀鉤:「ボスたちにも伝えとく(どんどん大事に…)」
中村 秀一:あいつ白血球みたいだな…
GM春日:では次のシーン
聖苑學園:學園(わたし)の施設じゃないので、ね
シーン14:隠し部屋
GM春日:●シーン14:隠し部屋GM春日:若菜見つけたり、研究ファイルがあったりするシーンクライマックス前最後のシーンだ
GM春日:この後クライマックス戦闘になる
GM春日:このシーンのあと
若槻 玲二:でまーす
中村 秀一:ここは出よう
中村 秀一:矧月君から連絡受け
若槻 玲二:1d10+90 (1D10+90) > 7[7]+90 > 97
中村 秀一:1d10 (1D10) > 6
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 90 → 97
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 90 → 96
今泉 狼奈:1d10 (1D10) > 9
聖苑學園:1d10+81 (1D10+81) > 6[6]+81 > 87
矧月 銀鉤:みんな出るなら出とくか
今泉 狼奈:安定してるわ
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 86 → 95
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 81 → 87
矧月 銀鉤:1d10 (1D10) > 2
矧月 銀鉤:yosiyosi
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 90 → 92
GM春日:シーンプレイヤーは若槻としておく
GM春日:▼描写
隠し部屋は、比較的広い空間だ。
数々の医療機器が並べられ、20名程度の生徒が椅子に拘束されている。
マレディクターが用意した、FHのオーヴァード実験施設のようだ。
モブ生徒:「…………」(ヘッドセットを被せられている生徒達)
八重垣若菜:「……むぐぐ」(ヘッドセットを被せられている若菜)
若槻 玲二:スゲェ旧式!!
中村 秀一:あの時のモブ君?
若槻 玲二:ヘッドセット外せる?
GM春日:キミがヘッドセットを外すと
八重垣若菜:「……あれ?若槻君?うう…まだ頭がぼんやりする…。」
若槻 玲二:「会長、大丈夫か?」
中村 秀一:「ふむ…」 背景で施設を調べてます
八重垣若菜:投薬され衰弱はしてるけど正気でどうにか会話はできそう。
今泉 狼奈:「てか何ここ、洗脳なりの施設なのかな?」救助救助
八重垣若菜:「聖苑学園に行って……それで……あれ?どうなったんだっけ?」
八重垣若菜:「ごめん…思い出せない……。」
聖苑學園:「責任問題です、ね」
聖苑學園:「頭が痛い……」
八重垣若菜:「……でも知ってるよ。」
八重垣若菜:「……助けに来てくれたんでしょ、若槻君。」
若槻 玲二:「まーな。」
八重垣若菜:「わたしが無茶すると、いつも一緒にいてくれるしさ。」
八重垣若菜:「…いつも感謝…して…る…ん…だ…よ。素…直……には……言え……な…い…け…ど……。」
八重垣若菜:気を失う、眠ってるようだ。
若槻 玲二:取り合えず椅子に寝かしとくか。
天羽里香:「これ、FHの実験ファイルじゃないですか?」(なにか見つけた
中村 秀一:「本当かい?見せてくれたまえ」
若槻 玲二:[]
中村 秀一:どんなの書いてるんだろ
GM春日:以下実験記録
矧月 銀鉤:生徒たちは命に別状なさそう?
若槻 玲二:「警察……じゃだめだよな。」中村は今解析中だから……
若槻 玲二:「ゆーじーえぬだっけ?そいつらに此処の奴らの保護頼めないか?」>矧月
GM春日:とりあえず命に別条はない。だが、若菜以外は喋ることすら出来なそうだ。
GM春日:若菜が耐えてたのはあるいは玲二とのロイスの力かもしれないな。
聖苑學園:ふむ
矧月 銀鉤:「うん、ひとまず状態を確認して応援を呼んどく」
GM春日:では実験記録いくよ
若槻 玲二:ふむ。
”マレディクター”:実験記録 xx.xx.xx
「聖苑学園で確保した生徒達に行った実験により、多くのオーヴァードが覚醒した。」
”マレディクター”:実験記録 xx.xx.xx
「戦力として期待できそうな生徒には、洗脳処置を行いわがセルの戦力とする。」
”マレディクター”:実験記録B xx.xx.xx
「実験体の中でも、被検体R、椎名レインの能力は特出している。」
”マレディクター”:「我々FHの力となるだろう。」
”マレディクター”:「彼女の能力であれば、この学園の生徒達を意のままに操るのも容易い。」
”マレディクター”:「さらに追加で実験を行うこととする。」
”マレディクター”:補遺
”マレディクター”:「被検体Rの精神状態に注意。過去のトラウマが克服出来ておらず、情緒面で不安がある。」
”マレディクター”:「孤独と裏切りを極端に恐れ、人を支配せずにはいられない。」
”マレディクター”:「精神処置を行うこととする。」
”マレディクター”:実験記録C xx.xx.xx
「我々は失敗した。」
”マレディクター”:「もはや、あれは支配欲の化物。名もなき怪物<ネームレスモンスター>だ。精神処置も効果が見られない。」
”マレディクター”:「制御不能だ。即刻の処分を行う。」
天羽里香:「これって……」
今泉 狼奈:「うわ…酷いことしてるなぁ」
中村 秀一:「ふむ…」
中村 秀一:「だがこの後、椎名レイン君からの反撃を受けマレディクターは…という筋書きだろうか」
今泉 狼奈:「それで、あれと」先のシーンの
矧月 銀鉤:「でしょうね(因果応報だけど)」
聖苑學園:「……なにそれ」
若槻 玲二:「周りがすでに支配されて事に気付いてなかったんだろうな」
聖苑學園:「じゃあ、学園(わたし)の生徒はただの被害者ってワケ?」
椎名レイン:「人の秘密を見るのはやめてもらっていいですか~?」
中村 秀一:「FHのエージェントをも飲み込む闇とは…」
矧月 銀鉤:「…レイン」
今泉 狼奈:「おっと、向こうから来たね!」
GM春日:君たちが実験記録を閲覧していると椎名レインが現れる
椎名レイン:にぃ(歪んだ笑顔を浮かべる)
中村 秀一:「悪いけれどこういう性分でね」
椎名レイン:シーンカットするよ
若槻 玲二:あいあい。
聖苑學園:振り返り
聖苑學園:どうぞ
クライマックスフェイズ
シーン15:『名前のない怪物』
GM春日:●シーン15:『名前のない怪物』GM春日:シーンプレイヤー:矧月銀駒
矧月 銀鉤:侵蝕ふるね
GM春日:どうぞ
矧月 銀鉤:1d10 (1D10) > 9
GM春日:クライマックスフェイズだ
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 92 → 101
聖苑學園:侵蝕振りましょうか
今泉 狼奈:1d10 (1D10) > 1
中村 秀一:1d10 まあ出ないとね (1D10) > 2
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 95 → 96
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 96 → 98
聖苑學園:1d10 (1D10) > 3
若槻 玲二:1d100+97 (1D100+97) > 91[91]+97 > 188
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 87 → 90
若槻 玲二:間違えた。
今泉 狼奈:ダイスが強い
若槻 玲二:97+1d10 (97+1D10) > 97+8[8] > 105
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 97 → 105
GM春日:君たちの背後から、”友達”を引き連れた椎名レインが現れた。
椎名レイン:「あ~あ、言いませんでしたっけ~。」
椎名レイン:「私~、詮索する人は嫌いなんです~。」
椎名レイン:「ああ、それともパジャマパーティーに来てくれたんですか~?」
椎名レイン:「ここでやる予定だったんですよ~。」(手をぽんと合わせて
矧月 銀鉤:「パジャマパーティってのは友達を椅子に縛り付けて行うものなの?」
今泉 狼奈:「そういう文化は聞いたこと無いというか…」
矧月 銀鉤:「やっぱ普通の学校生活ってわからない」
今泉 狼奈:「大丈夫、"普通"じゃないから! 異常だから!」
若槻 玲二:「物騒なパジャマパーティーだな」
中村 秀一:「全くだね」
今泉 狼奈:「まぁ、うん、大丈夫な場面では無いんだけどさ」
椎名レイン:「何言ってるんですか~。当たり前じゃないですか~。」
椎名レイン:「いま、その子達は友達になってもらってる途中なんです~。」
椎名レイン:「友達になれば縛り付ける必要なんてない。そうでしょう~?」
矧月 銀鉤:「もう、何が普通なんだかわからない」
聖苑學園:「アナタ、知ってるかしら」
矧月 銀鉤:「レインの言う友達ってなに?」
今泉 狼奈:「友達って…被ってる!」
聖苑學園:「聖苑學園は生徒が自由に活動できる校風なの」
椎名レイン:「友達って、わたしを邪魔したり無視したり、裏切ったりしない素敵な存在なの。」
椎名レイン:「ねえ、里香。貴女とは違って。」
天羽里香:「違う。レイン!あたしはまだレインのこと友達だと思ってる!」
椎名レイン:「友達?」
椎名レイン:「私達が?」
椎名レイン:「ねえ、じゃあその人達を殺してよ。」
椎名レイン:「私はもっともっと友達を増やさないと行けない。」
椎名レイン:「それを邪魔するなら殺す。」
椎名レイン:「ねえ、里香。友達なんでしょう?手伝ってよ」
天羽里香:「レイン…やめて…」
天羽里香:「あたし…ずっと謝りたかった…」
天羽里香:「知らなかった…レインがいじめられてたなんて…!」
椎名レイン:「なに?殺さないの?」
椎名レイン:「いじめられてた…?」
椎名レイン:「もうそんなことは無いわ…みんなわかってくれたもん。」
椎名レイン:「オーヴァードの力で!この力で作った友達は!」
椎名レイン:「わたしをいじめない!裏切らない!無視しない!」
椎名レイン:「だから…!もっともっともっと!!」
椎名レイン:「結局邪魔するんだね…”絶交”だよ。里香。」
矧月 銀鉤:「そうやって力づくで思い通りにして」
矧月 銀鉤:「いいなりの人たちを友達と呼んで」
矧月 銀鉤:「本当の友達までなくしちゃうつもり?」
椎名レイン:「銀駒さん。あなたも友達にしてあげるはずだったのに。」
椎名レイン:「友達になったらね。幸せなんだ。私の力でね。」
椎名レイン:「ソラリスって言うんだって。」
中村 秀一:「(やはりか…)」
椎名レイン:「だから…私の友達はみんなしあわせ。どう?友達になりましょう。」
矧月 銀鉤:「別にいいけど でも」
矧月 銀鉤:「それが幸せかは私が決める、あなたじゃない」
今泉 狼奈:「本当だよ。ブレインコントロールだっけ、しておいて当人はどうなのさ」
今泉 狼奈:「結局決めてるのはレイン"が"そう思ってるだけなんだよ」
椎名レイン:「あなた里香の友達?」
今泉 狼奈:「そうだよ」
椎名レイン:「里香がチクったんだね?私が怪物だって。ひどいよね。」
椎名レイン:「そんなこと無いよ。あなたもなればわかる。」
今泉 狼奈:「レインの言う"友達"とやらにはならないよ。なる気は無いさね」
今泉 狼奈:「本音言えばこういう形で出会いたくなかったよ。里香は大切に思ってたんだよ」
今泉 狼奈:「それに、怪物だなんて里香は一度も言ってないよ」変わったくらいは言ってたけど
椎名レイン:「嘘だ!里香は私のこといじめてた!」
椎名レイン:「あの時クラスメイトに無視するように言ったのも里香なんでしょ!」
椎名レイン:「自分は関係ないって顔で楽しんでたんだ!」
今泉 狼奈:「そんなことしてないんだってば! 全くさ! ちゃんと話聞いてあげなよ!」
天羽里香:「レイン…もう…」
中村 秀一:「ああ…天羽君、大丈夫かい?」
天羽里香:「中村サン……わかってるんです……。」
天羽里香:「もうレインがジャームになってるって……」
天羽里香:「でも、あたしはまだ友達でいたい…」
天羽里香:「救えるって信じたい……」
今泉 狼奈:「…止めるよ」
今泉 狼奈:「こんな狂った"友達作り"、止めなきゃ駄目なんだ」
椎名レイン:「あーあー、またそうやって」
椎名レイン:「UGNはわたしをジャームだっていじめる気でしょ?」
椎名レイン:「友達を取り上げて!無視するように吹き込んだりするんだ!」
椎名レイン:中村に
中村 秀一:「悪いけれどこれが僕らの使命でね…」
中村 秀一:「天羽君、下がっていたまえ」
今泉 狼奈:「こっからはあたしらの出番かな」前に出る
天羽里香:「……レイン。」(下がる
中村 秀一:「ああ。頼りにしているよ」 みんなに
椎名レイン:「ねえ、この生徒会長さんの友達なんでしょ?あなた」(若槻に
若槻 玲二:「そうだな。」
椎名レイン:「オーヴァードの力でみんなと友達になれた。友達が居る人には、わたしの寂しさをわからないよね?」
椎名レイン:「その生徒会長さんも私の友達にするよ」
椎名レイン:「良いでしょ?」
若槻 玲二:「ああ、わかんねぇな。自分の気持ちも判ってない奴のことなんか。」
若槻 玲二:「さっきから里香、里香じゃねーか。」
若槻 玲二:「どんなに強引に友人集めても代わりにゃならねぇぞ?」
椎名レイン:「里香は関係ないでしょ!」
椎名レイン:「わたしはわたしの力で友達を増やすの!」
若槻 玲二:「ま、なんにせよ……あんたは俺の友人を傷つけようとした。それは俺にとっては許せるこっちゃねぇ」
若槻 玲二:「ぶん殴ってやるよ、我が儘お嬢様。」
若槻 玲二:レインに有為/憤懣。N表
椎名レイン:「みんなみんなみんな邪魔をして!」
椎名レイン:「ねえ、そこの人はどうなの?わたしの友達になってくれる?」>聖苑学園に
聖苑學園:「……難しい質問をしますね」
聖苑學園:「どっちでもいいですケド……そうです、ね」
聖苑學園:「本校(わたし)は生徒の自主性を重んじる校風です」
聖苑學園:「なのでアナタの友達との付き合い方は指導対象です」
聖苑學園:「……とするとやっぱり、アナタの"友達"にはなれませんね」
椎名レイン:[]
椎名レイン:「やだ、友達になろうよ」
椎名レイン:キミまだ空きロイスあるね?
聖苑學園:はい
聖苑學園:レインに同情/憐憫で取得します
椎名レイン:Eロイス《孤独の叫び》
椎名レイン:割り込んで使用
聖苑學園:なっ
中村 秀一:おや
矧月 銀鉤:ほう?
若槻 玲二:なんだっけ、ロイス植え付け?
椎名レイン:このEロイスは強制的にわたしに対するロイスを対象に習得させる
矧月 銀鉤:面白い
椎名レイン:椎名レインに 友情(支配)/憐憫(洗脳)で取得してもらおうかな
聖苑學園:レインの学園生活を思い出すわけですね
聖苑學園:ずっと一緒に居たじゃない……!
若槻 玲二:存在しない記憶……!いや存在してるな
矧月 銀鉤:設定上存在してるの面白すぎる
聖苑學園:「うっ……」
椎名レイン:「ははっ!ねえ!ほら!」
椎名レイン:「友達でしょう?ねえ」
椎名レイン:「そいつら倒してよ!ねえ!」
椎名レイン:※とくにロイス植え付けるだけなので支配能力とかないです
矧月 銀鉤:いいねフレーバー…
矧月 銀鉤:とてもいい
椎名レイン:一応フレーバーじゃないよ おいおいね
矧月 銀鉤:ほう
聖苑學園:「冗談。そんなのするワケないじゃない……」 脳内に溢れ出した存在する記憶に軽くめまいを起こしつつ
椎名レイン:「ああああああ!もういいよ!」
椎名レイン:「絶交だよあなたたち!」
聖苑學園:「順序が逆なのよ、アナタ!」
椎名レイン:というわけでジャームの制震構造にフレちゃったので
椎名レイン:衝動判定やろうか
矧月 銀鉤:免震構造
中村 秀一:はい
今泉 狼奈:目標値is
椎名レイン:目標値は9が標準なんだけど
椎名レイン:うちのサークルのルールで
聖苑學園:「学園(わたし)はアナタのモノじゃない!」
椎名レイン:わたしと対決♡
聖苑學園:「アナタが私の生徒(モノ)なの!いい!?」
中村 秀一:草
矧月 銀鉤:おもしろい
若槻 玲二:「いやそれもどうかと思う」
椎名レイン:8dx はいこれ目標値 (8DX10) > 9[1,2,4,4,4,5,5,9] > 9
今泉 狼奈:とりあえずクライマックスのショバ代(しょうどうはんてい)を
今泉 狼奈:変わらんな…
中村 秀一:9だね
今泉 狼奈:2d10 (2D10) > 12[10,2] > 12
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 96 → 107
若槻 玲二:判定なんだっけ?
中村 秀一:意思
今泉 狼奈:意志
椎名レイン:意思
椎名レイン:あっ揃った
若槻 玲二:4dx (4DX10) > 9[2,5,5,9] > 9
椎名レイン:仲いいね?友だちになろう?
今泉 狼奈:1d10>=9 無いよそんなもの (1D10>=9) > 2 > 失敗
矧月 銀鉤:4dx (4DX10) > 10[3,5,6,10]+5[5] > 15
若槻 玲二:2d10+105 (2D10+105) > 14[10,4]+105 > 119
椎名レイン:侵蝕値ボーナスお忘れなくだよ
中村 秀一:ヒエッ…
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 105 → 119
今泉 狼奈:何かあったな
聖苑學園:ええと、意志ね
若槻 玲二:うーんやばい
今泉 狼奈:3d10 + (3D10) > 25[6,10,9] > 25
中村 秀一:6dx+4>=9 (6DX10+4>=9) > 9[1,3,5,7,8,9]+4 > 13 > 成功
今泉 狼奈:dxで降れって
聖苑學園:ヒューマンズネイバー足して
今泉 狼奈:10出てるから足りてます!
聖苑學園:4dx+1>=9 (4DX10+1>=9) > 5[2,2,2,5]+1 > 6 > 失敗
聖苑學園:足りてない!
椎名レイン:成功すればBS暴走(リアクション不可)がなくなるだけ
中村 秀一:2d10 侵蝕値上昇 (2D10) > 12[4,8] > 12
椎名レイン:失敗したら暴走のBSだよ
聖苑學園:カバーできないじゃない!
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 98 → 110
矧月 銀鉤:2d10 (2D10) > 17[10,7] > 17
矧月 銀鉤:でっか
椎名レイン:なんか出目が高いね
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 101 → 118
椎名レイン:いいよいいよ仲間になろうよ
聖苑學園:2d10 侵蝕値上昇! (2D10) > 16[6,10] > 16
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 90 → 106
椎名レイン:全員片方10出てない?
矧月 銀鉤:絆されそうになってるな?
今泉 狼奈:合わせて期待値くらいだからせーふ
矧月 銀鉤:あるいは許せないか どっちだ
聖苑學園:それこそ冗談、最初から絆されてるわよ
聖苑學園:私の大事な生徒だもの
GM春日:はい
GM春日:じゃあ一旦ココまで
矧月 銀鉤:おつおーつ
GM春日:再開は2030からでいいかな?
矧月 銀鉤:りょー
聖苑學園:いいですよ
今泉 狼奈:半ね、把握
中村 秀一:了解
GM春日:はい
聖苑學園:はい
中村 秀一:はい
今泉 狼奈:はい
若槻 玲二:はい
GM春日:ごめんなさい
GM春日:では再開します
GM春日:よろしくお願いします
聖苑學園:よろしく
中村 秀一:よろしく頼むよ
若槻 玲二:よろしく
今泉 狼奈:よろしくお願いします
GM春日:戦闘開始部分からやね
矧月 銀鉤:れつごー
GM春日:ではセットアップ
矧月 銀鉤:光の銃
若槻 玲二:ない。
聖苑學園:ありません
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 118 → 120
中村 秀一:ファンアウト!
聖苑學園:エネミーに接近!
今泉 狼奈:ふむ
中村 秀一:「各自、散開したまえ!」
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 110 → 114
若槻 玲二:ばらけとくか
矧月 銀鉤:たっぷり距離とろ 20m後ろ
今泉 狼奈:5m、若槻君と別エンゲージに
今泉 狼奈:からのフルパワーアタック
若槻 玲二:10mほど離れとくよ
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 107 → 111
今泉 狼奈:5m超えると接敵出来なくなるから私は5mで
椎名レイン:セットアップ
椎名レイン:《女王の降臨》+《狂戦士》Lv3
椎名レイン:「いなくなりさい!」
椎名レイン:素早く自己ドーピング
椎名レイン:次のメジャーアクションのC値-1してダイス数+6個
若槻 玲二:つよ
矧月 銀鉤:うひー
中村 秀一:わーお…
今泉 狼奈:つよつよ
椎名レイン:んで行動値16で私
椎名レイン:んーエンケージバラけてるなあ
椎名レイン:データがこっちだからやれることがコレしか無いか
椎名レイン:マイナー:《毒の刃》Lv10 メジャー攻撃力+10
椎名レイン:メジャー:▼魅惑の毒:《絶対の恐怖》Lv5+《コンセントレイト:ソラリス》
若槻 玲二:固定値でぶっ殺すという意思を感じる
椎名レイン:交渉攻撃!
若槻 玲二:これだからソラリスは!!!
矧月 銀鉤:うへー
中村 秀一:うわぁ…
聖苑學園:ソラリスはさぁ
椎名レイン:ターゲットは…
椎名レイン:1d5 (1D5) > 4
椎名レイン:若槻
若槻 玲二:さっきの図星だったんじゃねーか!
矧月 銀鉤:お怒りの模様
中村 秀一:そらそうよ
椎名レイン:18dx6+6 (18DX6+6) > 10[1,1,1,2,2,2,4,5,5,5,7,8,9,9,10,10,10,10]+10[3,4,4,4,5,5,8,9]+4[1,4]+6 > 30
椎名レイン:うーん低い
若槻 玲二:とくにペナ無いよね。回避なんだっけこれ
矧月 銀鉤:ごつい
今泉 狼奈:ダイス数にしてはおとなしい出目
椎名レイン:普通に回避
若槻 玲二:あ、そなんだ。
椎名レイン:攻撃能力値が【社会】の交渉つかうってだけ
若槻 玲二:6dx+1 (6DX10+1) > 10[1,2,5,6,6,10]+1[1]+1 > 12
矧月 銀鉤:周りはしたが
若槻 玲二:いや後3dあるわ
今泉 狼奈:流石にきつ、確かに
若槻 玲二:3dx 侵蝕忘れてたね (3DX10) > 10[2,4,10]+7[7] > 17
若槻 玲二:まあむりよ
椎名レイン:ダメージ
今泉 狼奈:1足りない、がんばった
椎名レイン:13足りない
矧月 銀鉤:いや 振り方的にちゃうね
矧月 銀鉤:13たりない
聖苑學園:振り足しじゃないので回避+1足して最終値18ですね
聖苑學園:命中です
若槻 玲二:単に振り忘れてたダイス振っただけだからな
椎名レイン:ダメージいくよー
今泉 狼奈:ああ、+7か。ほいほい
椎名レイン:15+4d10 (15+4D10) > 15+32[7,8,7,10] > 47
椎名レイン:装甲は無視
矧月 銀鉤:えぐい
若槻 玲二:うーん、此処腐ってくれたら耐えたんだが
若槻 玲二:レインをタイタス即昇華!
若槻 玲二:HPどううなるんだっけ
椎名レイン:【肉体】まで回復じゃなかったかな
system:[ 若槻 玲二 ] HP: 34 → 6
若槻 玲二:ほい。
聖苑學園:肉体+10と書いてますね
椎名レイン:+10あったか
system:[ 若槻 玲二 ] HP: 6 → 16
今泉 狼奈:肉体+10と
若槻 玲二:「いってー!」
椎名レイン:ではイニシアチブ
椎名レイン:使い忘れてたけど使うEロイス《怯えの眼差し》
若槻 玲二:なんだねそれは
椎名レイン:シーン選択、私(レイン)にロイスを持っているならBS暴走を即時に受ける
若槻 玲二:今なくなりました。
今泉 狼奈:じゃあ受けました
矧月 銀鉤:うけました
椎名レイン:私の衝動:恐怖がソラリス物質を介して伝染する
椎名レイン:私が見ている幻覚や幻聴(多分いじめの時のとかかな)見えたり聞こえる
聖苑學園:もう受けてます
聖苑學園:「ああもう何度も何度も……もう見たっての!」 >さっきの存在した記憶
椎名レイン:んじゃ行動値15
矧月 銀鉤:マイナー 一応暴走解除
矧月 銀鉤:「こんな幻にいつまでも捕らわれてるから(…わかるけどさ)」
矧月 銀鉤:聖苑学園の生徒たちのロイスをタイタスに
矧月 銀鉤:光の銃+コンセントレイト+小さな塵+ギガンティックモード
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 120 → 127
矧月 銀鉤:昇華してC値を-1します
椎名レイン:どうぞ
矧月 銀鉤:10dx+4@6 「大切なものを見落とすんじゃないの!」 (10DX6+4) > 10[1,1,1,2,3,3,6,7,9,10]+5[2,5,5,5]+4 > 19
矧月 銀鉤:ひいいいいいっく
中村 秀一:おおう…
若槻 玲二:力の法則欲しいなこれは
中村 秀一:うむ…
聖苑學園:足しますか?
椎名レイン:妖精の手の方ですね?
中村 秀一:妖精の手もあったね
聖苑學園:そうですね、まずは達成値を足しましょうか
若槻 玲二:これ達成値増やすのではなくて
若槻 玲二:ダイスを10にするから強いんだわ
聖苑學園:妖精の手。その2投目の2を10に
聖苑學園:振り足し、どうぞ
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 106 → 110
椎名レイン:ダイスの出目1つを10だったことにするので
矧月 銀鉤:えーと ふつうに1d10でふっていくね
椎名レイン:いちおう1DX6とかでやると追加できますがー
椎名レイン:どうぞー
矧月 銀鉤:1dx6 そうかこれでいいのか (1DX6) > 2[2] > 2
矧月 銀鉤:おごごごご
若槻 玲二:29かな?
椎名レイン:26ですね
聖苑學園:26では?
矧月 銀鉤:だね
中村 秀一:c(4+10+10+2) c(4+10+10+2) > 26
若槻 玲二:26か。
今泉 狼奈:この後のDRバフ入れて6d+16かな? 期待値さんが仕事すれば足りるけど…
聖苑學園:まあ、まずは当たるかどうかですが
今泉 狼奈:モブ側が大事
若槻 玲二:あいつら固定10だよ
矧月 銀鉤:ともかくかくてい
聖苑學園:まあ、そうですね
実験体生徒:こっちはインベンションで固定値10
若槻 玲二:レインが避けるかどうか
椎名レイン:一応Eロイス持っている以外は基本ルルブデータで
椎名レイン:なぜか基本ルルブデータコレ持ってるんですよね
椎名レイン:リアクション:《命の盾》
矧月 銀鉤:避けてくるかな
椎名レイン:交渉でドッジ
椎名レイン:12dx10+6 (12DX10+6) > 10[4,5,5,6,6,6,7,7,7,9,10,10]+3[2,3]+6 > 19
矧月 銀鉤:あぶねー
椎名レイン:良かったですね妖精の手使っておいて
若槻 玲二:補助なかったら回避されてましたね……
椎名レイン:命中です
中村 秀一:うひー
聖苑學園:足しておいてよかったです、ね?
矧月 銀鉤:ありがと…
中村 秀一:力の法則も入れておこうか
矧月 銀鉤:おねがいいたす
中村 秀一:「標的捕捉用のデータを送信するよ」
中村 秀一:ダメージ+5D10
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 114 → 118
若槻 玲二:結構増えるな
矧月 銀鉤:「受け取った、ありがとボス」
今泉 狼奈:+5dはでかい
矧月 銀鉤:「いくよ(…レイン)」 6d+16+5d かな
椎名レイン:命中26だから3dでは?
矧月 銀鉤:3d+16+5d 「プリズムボルト!」 (3D10+16+5D10) > 15[7,3,5]+16+23[5,3,5,3,7] > 54
今泉 狼奈:よしよし
聖苑學園:あってよかった打点バフ
若槻 玲二:まあまあ期待値
実験体生徒:実験体生徒は倒れる
中村 秀一:これでもう仕事を終えたと言っても過言ではない気がするよ
矧月 銀鉤:なんとか責務は果たした
椎名レイン:装甲値有効だね?
矧月 銀鉤:有効
椎名レイン:装甲値1 強化服かな
system:[ 椎名レイン ] HP: 0 → 6
system:[ 椎名レイン ] HP: 6 → 53
椎名レイン:「そうやって私に銃弾をくれるんですか!」
矧月 銀鉤:「じゃあ投降してくれる?」
椎名レイン:「いやです友達でもないのに」
椎名レイン:次行動値6
矧月 銀鉤:「友達が言っても聞かないくせに」
中村 秀一:じゃあまず支援をばらまこう
中村 秀一:マイナーなし、メジャーアドヴァイス+導きの華+要の陣形
中村 秀一:対象は若槻君と學園君、今泉君だ
若槻 玲二:わぁい。
中村 秀一:次のメジャーの達成値+10、C値-1(下限6)、ダイス数+2だよ
聖苑學園:(指示が的確なのがなんか腹立つ)
今泉 狼奈:助かる
中村 秀一:「椎名レインのデータの収集は完了した。君たちにも送ろう」
聖苑學園:まあ、受け取りますケド
中村 秀一:「止めてやってくれ。それが天羽くんのためであり、何より彼女自身のためでもあるんだ」
中村 秀一:手番終わり
今泉 狼奈:「さっすがぁ! ん、言われなくてもだよ!」止めないとね
聖苑學園:行きましょうか
若槻 玲二:あ、まって。こっち先に動く
聖苑學園:どうぞ
若槻 玲二:「……」すっと集中して。
若槻 玲二:マイナー無し。
若槻 玲二:メジャーで一閃+音速剣+コンセントレイト
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 118 → 127
若槻 玲二:レインにエンゲージ
若槻 玲二:判定前リミットリリース。C-1下限5
矧月 銀鉤:おお…
若槻 玲二:天羽をタイタス即昇華
若槻 玲二:効果はC-1を選択
中村 秀一:おお…
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 119 → 125
若槻 玲二:リミットリリースは先に支払い
若槻 玲二:肉体6+侵蝕3+音速剣2+援護2だからえーと合計13Dか。
若槻 玲二:13dx (13DX3+13) > 10[1,1,1,2,2,3,3,3,6,6,8,8,10]+10[4,6,7,7,7,8,9,10]+10[1,2,2,6,8,9,9,10]+10[1,1,3,8,9]+10[3,4,6]+10[5,5,10]+10[3,3,3]+10[2,4,10]+10[5,5]+10[4,8]+10[8,10]+10[4,7]+10[4,9]+10[3,6]+10[7,9]+10[5,10]+10[2,9]+10[4]+10[4]+10[5]+10[3]+2[2]+13 > 225
中村 秀一:草
矧月 銀鉤:草
若槻 玲二:草
今泉 狼奈:?????
聖苑學園:回りますね
椎名レイン:めっちゃ回るじゃん
椎名レイン:でもそれ間違ってるね
椎名レイン:C値4までしかそれだと下がらない
中村 秀一:なんかおかしいな
椎名レイン:タイタスによる下限は2なんだけど
椎名レイン:エフェクトと組み合わせ不可なので
椎名レイン:コンセ+アドヴァ+リリースでC値5でタイタス1つで4
若槻 玲二:いや、コンセ3なので
若槻 玲二:侵蝕で4(限界7)から
若槻 玲二:リミットリリースで-5(限界5)
若槻 玲二:アドヴァイスお前限界6じゃねーか!
中村 秀一:そう言ってたよ!!
椎名レイン:Q:《コンセントレイト》4レベルを組み合わせた判定に対し、タイタスで「クリティカル値を-1する」を使用しました。この際のクリティカル値はどうなりますか?
A:タイタスの効果は、エフェクトによるクリティカル値が確定した後に適用してください。
上記の場合、《コンセントレイト》の下限値は7ですのでクリティカル値が7。その後、タイタスの効果で1下がるので6となります。
タイタスの効果によるクリティカル下限値は2ですが、それはエフェクトの組み合わせ時には適用されません。
今泉 狼奈:はーん
椎名レイン:これ引用でC値は4、振り直してね
若槻 玲二:アドヴァイスが実質無効ですね
聖苑學園:なるほど
若槻 玲二:13dx (13DX4) > 10[1,2,2,3,3,5,5,5,5,6,8,10,10]+10[5,5,5,6,6,7,8,9]+10[3,3,4,4,4,6,6,10]+10[2,3,6,7,9,9]+10[3,3,5,8]+10[6,9]+10[4,4]+2[2,2] > 72
聖苑學園:随分減りましたね
矧月 銀鉤:小さくなるほど1あたりの影響大きくなるからこんなもんか
若槻 玲二:妖精の手ってまだある?
聖苑學園:ありますよ、使いますか
若槻 玲二:いこう
聖苑學園:妖精の手
矧月 銀鉤:まわせー!
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 110 → 114
聖苑學園:最終値の2を10に
若槻 玲二:えーと。さっきの固定値忘れてるな?
聖苑學園:はい
矧月 銀鉤:まあ後で足せばいいかも?
中村 秀一:今ダイスが80+振りたしぶんかな
椎名レイン:ええと1dx4+80でいいかな多分?
若槻 玲二:そうね。取り合えず80から振り足しだな
椎名レイン:固定値は後でたそう
若槻 玲二:1dx4+80 (1DX4+80) > 10[5]+10[6]+10[9]+3[3]+80 > 113
若槻 玲二:固定足して126
聖苑學園:固定値13を足して確定ですね
矧月 銀鉤:C下げこわ
椎名レイン:一応《命の盾》
椎名レイン:10dx10+6 (10DX10+6) > 10[1,2,2,3,3,3,5,7,9,10]+10[10]+3[3]+6 > 29
矧月 銀鉤:まわしてくるなー
若槻 玲二:結構頑張ってるの怖いんだけど
椎名レイン:回ったんだけど足りない
今泉 狼奈:やる気はあった
椎名レイン:ダメージどうぞ
若槻 玲二:近寄ったと思ったら刀を鞘に収めてる。ダメージ
若槻 玲二:13d10+5 (13D10+5) > 82[4,2,7,3,6,5,9,10,2,10,9,10,5]+5 > 87
矧月 銀鉤:でっか
今泉 狼奈:良い打点
椎名レイン:装甲有効?無視・
若槻 玲二:有効ー
system:[ 椎名レイン ] HP: 53 → 121
system:[ 椎名レイン ] HP: 121 → 53
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 125 → 131
system:[ 椎名レイン ] HP: 53 → 139
若槻 玲二:侵蝕処理
椎名レイン:HPは124だったので倒れるが…
椎名レイン:《アクアウィターエ》!
若槻 玲二:知ってたよ!
椎名レイン:戦闘不能回復してHPを30に
椎名レイン:ソラリス120%エフェクト
system:[ 椎名レイン ] HP: 139 → 30
中村 秀一:なるほど…
若槻 玲二:これがあるから先に大打撃与えておきたかった
椎名レイン:イニシアチブ6ー
椎名レイン:《加速する刻》
椎名レイン:テイクマイターン
聖苑學園:来た
矧月 銀鉤:むむ
中村 秀一:出たね
今泉 狼奈:蘭学瞬発行動か
椎名レイン:マイナー:《毒の刃》
椎名レイン:メジャー:▼魅惑の毒:《コンセソラリス》+《絶対の恐怖》+《ポイズンフォッグ》
椎名レイン:さっきの奴範囲で
椎名レイン:対象、レインのエンケージ
椎名レイン:12dx7+6 (12DX7+6) > 10[1,2,2,4,4,5,6,7,7,8,8,10]+10[2,5,6,6,9]+6[6]+6 > 32
矧月 銀鉤:あ、しもうた
矧月 銀鉤:ミスディレクション 対象:範囲または範囲選択の攻撃前に使用。対象を単体に変更し選び直させる シナリオLv回
椎名レイン:ほう
中村 秀一:そんなのあったのか!
矧月 銀鉤:台詞考えてる間に動いてしまった つかえる?
椎名レイン:いいよ
椎名レイン:出目はそのままで対象再選択しよう
椎名レイン:せっかくだから銀駒にする
矧月 銀鉤:草
若槻 玲二:組み合わせからポイズンフォッグが抜けるかな?
矧月 銀鉤:二人の姿を分光して惑わす
矧月 銀鉤:けどこっちに来ちゃったね
矧月 銀鉤:「さあ、よりどりみどりだけど?」
椎名レイン:あっポイズンフォッグ入れてたからこれ至近になってるじゃんね
聖苑學園:そうですね
椎名レイン:届かないから結局この二人だけだな
今泉 狼奈:じゃあ届かんな…
中村 秀一:おおう
椎名レイン:CHOICE[学園,若槻] (choice[学園,若槻]) > 学園
聖苑學園:どうぞ
椎名レイン:では学園へ
聖苑學園:「よくできました、ね」 >銀鉤
聖苑學園:ああ、命中ダイスは振り終わってましたね
聖苑學園:回避します
聖苑學園:侵蝕含めダイス6個、回避1
椎名レイン:暴走してないかい?
聖苑學園:してますね……
今泉 狼奈:それもそうだな…
中村 秀一:そうだったわ…
今泉 狼奈:ガードも出来ない
椎名レイン:ダメージ行くね
聖苑學園:どうぞ
椎名レイン:15+4d10 (15+4D10) > 15+20[4,5,3,8] > 35
椎名レイン:ソラリスのケミカルでバイオな攻撃なので装甲無視だよ
聖苑學園:理事長へのロイスをタイタス化、そのまま使用
system:[ 聖苑學園 ] HP: 9 → 13
椎名レイン:「立つなって言ってるのに!」
聖苑學園:「ヘンなことを言いますね……私はまだ建ってます、よ?」
中村 秀一:ズレてる…
聖苑學園:では、行きましょうか
GM春日:どうぞ
聖苑學園:マイナー、ヴィークルモーフィング+ミネラル
聖苑學園:「モーフィング!」 モーフィングカー2!
中村 秀一:秘密研究室にもpopする通学バス…
若槻 玲二:良く見たらちゃんと運転席にいる上に
若槻 玲二:セイちゃんが助手席に居てダメだった
矧月 銀鉤:草
中村 秀一:ほんとだ…
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 114 → 118
聖苑學園:そのままメジャーで
聖苑學園:コンセ+エースドライバー+クリスタライズ
聖苑學園:肉体6、侵蝕3、エースドライバー4+1
聖苑學園:あとはアドヴァイスの+2dですね
中村 秀一:うむ
椎名レイン:そうだね
聖苑學園:C値は6で行きますね
聖苑學園:16dx+4+10 (16DX6+14) > 10[1,1,2,3,3,3,4,6,6,6,8,9,10,10,10,10]+10[1,3,3,4,6,8,8,9,10]+10[2,4,4,5,8]+10[7]+10[9]+2[2]+14 > 66
若槻 玲二:回ったなぁ
矧月 銀鉤:まわるねえ
椎名レイン:12dx10+6 (12DX10+6) > 10[2,2,3,4,4,6,6,6,6,7,8,10]+8[8]+6 > 24
椎名レイン:がんばりました
矧月 銀鉤:こっちも回してくるんだよな
聖苑學園:ダメージダイスは7個ですね
聖苑學園:ここは私の通り路!
聖苑學園:7d10+12+18 スクールゾーン・ストライク! (7D10+12+18) > 33[8,4,4,5,5,4,3]+12+18 > 63
聖苑學園:装甲無視アタック!
椎名レイン:「なんでバスがっ!」
若槻 玲二:ほんとだよ
system:[ 椎名レイン ] HP: 30 → -33
矧月 銀鉤:そうだね
椎名レイン:《蘇生復活》HP1へ
中村 秀一:うん…
system:[ 椎名レイン ] HP: -33 → 1
若槻 玲二:「あっぶね」さっとバスを避ける
今泉 狼奈:「冷静に考えたらおかしいけど慣れたよ」
聖苑學園:「通学路、でしょう?」
中村 秀一:「全く、僕のデータを凌駕してくれるね」
聖苑學園:はいターンエンド
聖苑學園:今の学園は装甲値28です
矧月 銀鉤:「(どうやって入ってきたんだろう)」
GM春日:行動値0
GM春日:狼奈だな
今泉 狼奈:はーい
今泉 狼奈:マイナーハンティングスタイル、破壊の爪
今泉 狼奈:…1やろ? じゃあ2つで
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 111 → 115
今泉 狼奈:人狼殺(コンセントレイト:ブラム=ストーカー+乾きの主) 侵蝕6
今泉 狼奈:2d+されてるから
今泉 狼奈:タイタスだけ切るか
GM春日:蘇生復活あと特有の細々としたフルアタックしない姿勢だ
今泉 狼奈:レインへのロイスをタイタスにして
若槻 玲二:これが最後だからぶっ込むぜー!もわりとある
今泉 狼奈:6+3+2で11かな、11dx5+4で
今泉 狼奈:11dx5+4 とぅ! (11DX5+4) > 10[2,2,2,3,3,4,4,4,5,6,10]+10[2,5,9]+10[3,5]+10[5]+4[4]+4 > 48
今泉 狼奈:タイタスはC-1で
聖苑學園:妖精の手を足しますか
今泉 狼奈:侵蝕大丈夫なら貰うかな
聖苑學園:足しましょうね。最後の4を10に
system:[ 聖苑學園 ] 侵蝕値: 118 → 122
今泉 狼奈:OK
聖苑學園:達成値50+4で振り足しどうぞ
今泉 狼奈:50+4+1dx5
今泉 狼奈:1dx5+54 (1DX5+54) > 2[2]+54 > 56
今泉 狼奈:ちまっと増えた、56です
GM春日:導きの華入れて無くない?
中村 秀一:+10だね
今泉 狼奈:ぽん
今泉 狼奈:66です!
椎名レイン:《命の盾》でモブ生徒に守らせる(ってテクスチャの回避)
椎名レイン:12dx10+6 (12DX10+6) > 10[1,3,3,3,5,5,6,6,7,8,9,10]+6[6]+6 > 22
椎名レイン:まあこうなるな
若槻 玲二:さっきからすり抜けられまくってるモブ生徒……
今泉 狼奈:モブ君ごとふっとばしてるのかもしれない
椎名レイン:ダメージ
今泉 狼奈:不完全ではあるが獣化して
椎名レイン:どうぞ
今泉 狼奈:7d+25 (7D10+25) > 34[8,9,1,9,4,2,1]+25 > 59
今泉 狼奈:「大人しくしてもらうよ!」と巨大な爪で叩きつける
若槻 玲二:べちーん
椎名レイン:「あああああっ」
天羽里香:「レインっ!」
矧月 銀鉤:「……!」
椎名レイン:「みんな…わたしをいじめる……。」
椎名レイン:「だから…友達にすれば…裏切らなくなる…」
中村 秀一:「…………」
椎名レイン:「でも、オーヴァードの力で友達を増やしたのに…」
椎名レイン:「ずっとひとりぼっちみたいだった……」
聖苑學園:「……」(下車
今泉 狼奈:「…そりゃそうだよ。全部、自分の言いなりの人形で本当の友達じゃなかったんだから」
今泉 狼奈:「ちゃんと、見てくれている人はいたのに…ね、里香」
椎名レイン:「ねぇ…貴方は…私と…友達に…なってくれる…?」(虚空に伸ばした手はだらしなく力尽きる
天羽里香:「あたしは…ずっと友達だよ。」(手を取る
今泉 狼奈:「もっと前に、正気だった時に聞ければよかったのに…!」もう片手を取るよ
天羽里香:「ごめんね…玲音…。助けてあげられなくて。」
中村 秀一:「…ままならないものだね」
矧月 銀鉤:「(…ごめん)」
椎名レイン:「ああ…里香…それに…貴方も…」
椎名レイン:「ありがとう……」(笑顔になる
今泉 狼奈:「レイン…」
GM春日:さて、一応UGN正規ルートなら2パターンで
GM春日:このままトドメをさすか、冷凍保存するかになる
GM春日:トドメを刺す場合は里香が刺すけど
中村 秀一:ここは…流石に冷凍保存だろうか
今泉 狼奈:そうしたいな
矧月 銀鉤:←的にはそっちがいいね
中村 秀一:ではそれで
聖苑學園:お任せ
若槻 玲二:おまかせ
GM春日:くそっサラマンダーが居ない!
今泉 狼奈:いないな?
矧月 銀鉤:便利だよねあれ
GM春日:まあUGNに連絡したらそういう部隊が来たことにしよう
中村 秀一:だね
瑞の字:戦闘入る前に連絡してたしね
GM春日:あっ里香、お前ブラックドッグじゃなくてサラマンダーとバロールクロスにしよう
瑞の字:銀鉤が
今泉 狼奈:急に生えてきた
矧月 銀鉤:わはは
GM春日:時間停止+冷凍なのでこれで大丈夫だ
瑞の字:握りしめた手からレインが凍っていく感じだな
今泉 狼奈:つ、つよい
中村 秀一:良いね
若槻 玲二:草
天羽里香:「玲音…やっぱり私…貴女を殺せない…」
天羽里香:「中村サン、わたしのわがままかもしれないけど…」
天羽里香:「冷凍処置で…いいですか…」
中村 秀一:「勿論さ」
今泉 狼奈:「あはは、同じこと言おうとしてたや」冷凍保存提案
天羽里香:「玲音…いつか…また…話そう。」
椎名レイン:「うん。」
椎名レイン:「なんか…眠く…なったな…」
椎名レイン:「おや…す…み…」
天羽里香:(握りしめた手から極低温でレインが凍結されていく)
今泉 狼奈:こっちはギリギリまで手を取り、ゆっくりと手を離し…かな
GM春日:はい
GM春日:ってところでシーンエンドだ
GM春日:さて、冷凍処置するのは1人だけで済むかな?
矧月 銀鉤:ああそういう…
GM春日:バックトラックのお時間だ
中村 秀一:さて…
GM春日:今回はEロイスが3つ
《囚人の鳥籠》《孤独の叫び》《怯えの眼差し》
GM春日:Eロイス分だけ追加でダイスを振れる。3Dだな。
GM春日:ちなみにロイスだけで帰れるから振らないというのも良い。
GM春日:ロイスのバックトラックの前に処理なので足りなかったから降るは出来ないので注意してほしい。
今泉 狼奈:はい、Eロイス知りませんがEロイス分だけ追加すると何かありますか!
GM春日:また、バックトラックダイスだが
若槻 玲二:順番としてはEロイス→ロイスの順で
若槻 玲二:Eロイス分は追加振り足しとかの対象外だよね
GM春日:ロイスについては1倍振りまでは必ず行わないといけない
GM春日:なのでEロイスでめっちゃ下がったけど
GM春日:ロイスも6つあるからすっごい低下した
GM春日:ってなると経験点がすこーし減る
中村 秀一:なるほどね
GM春日:(最終経験点は99~80%が一番高いので
今泉 狼奈:これか
今泉 狼奈:最終侵蝕値による点数
GM春日:なお2倍振りすると3点で固定になる
聖苑學園:ぎりぎりを攻めるとちょっとお得
若槻 玲二:まあ減るのは多少だから
若槻 玲二:基本マージン取った方が良くはある
GM春日:いつもだいたい2倍振りしてたサークルなので3点固定だと思ってた
GM春日:んでロイス振っても100%超えてたら
若槻 玲二:取り合えずEロイス分振りまーす
瑞の字:草
GM春日:追加ぶりが出来る
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 115 → 121
GM春日:これをするとここで得られる経験点は0になるがな
若槻 玲二:これを振っちゃうと侵蝕経験点0だっけ?
今泉 狼奈:色々演出あって足してなかった
GM春日:3倍振りまでやると0になる
GM春日:2倍振りは2倍振りを宣言しないと出来ない
若槻 玲二:通常ロイスで足りるやろガハハで
GM春日:1倍振り→追加振りは0点だ
今泉 狼奈:2倍振りすると帰れるけど侵蝕分が3で宣言必要、追加すると0かな
若槻 玲二:足らないから追加振りします、も0と
今泉 狼奈:なるへそ
今泉 狼奈:まぁ22なら6dで出るやろ流石に、出なかったら足せば良い
GM春日:正確に言うと三倍振りが通称で
若槻 玲二:ちなみに100丁度は戻って来れないので注意
若槻 玲二:わりと見落とす
今泉 狼奈:そうだね…
GM春日:2倍振り→追加振りのことなのだな
GM春日:ではまずEロイス分降る人はどうぞ
若槻 玲二:振りまーす
中村 秀一:振ろう
若槻 玲二:131-3d10 (131-3D10) > 131-11[5,3,3] > 120
若槻 玲二:うーん……難しい数字になった
中村 秀一:3d10 (3D10) > 19[9,7,3] > 19
矧月 銀鉤:えーと 28下げないといけなくて 通常ロイスが6d
Eロイス分振らないとギリギリすぎるけど入れると下がりすぎ感もある
聖苑學園:ちょっと悩ましいですね
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 127 → 108
矧月 銀鉤:まあ安全サイドでいこうか
今泉 狼奈:まぁ1個下(51-70)でも4点なんで
今泉 狼奈:安全取りまーす
矧月 銀鉤:3d10 Eロイスぶん (3D10) > 22[10,8,4] > 22
聖苑學園:まあ、安全を取りますか
今泉 狼奈:121-3d10 (121-3D10) > 121-14[1,7,6] > 107
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 127 → 105
今泉 狼奈:とりあえずほぼ帰れるの確定しまして
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 121 → 107
聖苑學園:122-3d10 (122-3D10) > 122-18[1,9,8] > 104
聖苑學園:はい
聖苑學園:帰還確定ですね
今泉 狼奈:んで後はタイタスになってない分の6個d振ると
若槻 玲二:せやね。
若槻 玲二:私はギャンブラーなので1倍振りで行く
若槻 玲二:120-5d10 (120-5D10) > 120-18[6,2,6,2,2] > 102
今泉 狼奈:あ、ふーん
聖苑學園:草
矧月 銀鉤:oh...
若槻 玲二:はい。侵蝕系点0です。
中村 秀一:oh…
矧月 銀鉤:6d6 一倍 (6D6) > 26[6,6,6,1,3,4] > 26
今泉 狼奈:107-6d10 (107-6D10) > 107-35[5,1,9,3,8,9] > 72
聖苑學園:104-6d10 (104-6D10) > 104-30[2,1,10,6,5,6] > 74
聖苑學園:かんぺき~
若槻 玲二:102-5d10 一応振るね (102-5D10) > 102-37[10,2,10,8,7] > 65
system:[ 今泉 狼奈 ] 侵蝕値: 107 → 72
system:[ 矧月 銀鉤 ] 侵蝕値: 105 → 79
中村 秀一:7d10 タイタス化してないんだよね (7D10) > 21[4,9,2,1,3,1,1] > 21
system:[ 中村 秀一 ] 侵蝕値: 108 → 87
system:[ 若槻 玲二 ] 侵蝕値: 131 → 65
今泉 狼奈:減らしてて良かったな…
GM春日:1が多かったな
瑞の字:随分腐ったな…
矧月 銀鉤:ばっちり
若槻 玲二:余裕だったな!!
矧月 銀鉤:ガハハ
今泉 狼奈:余裕(0点)
今泉 狼奈:帰れればヨシ!
聖苑學園:最終経験点、71~99で最大値って書いてある!
中村 秀一:帰ってこれればいいから…!
聖苑學園:やったね
GM春日:復帰できたようだな。
GM春日:ではEDパートは翌日にまわして
GM春日:今日はここで終わるか
今泉 狼奈:あいよー
中村 秀一:はーい
矧月 銀鉤:おつおーつ
GM春日:では明日21時から
GM春日:お疲れ様でした
聖苑學園:お疲れ様です、ね
今泉 狼奈:お疲れ様でした
若槻 玲二:お疲れー
中村 秀一:お疲れ様
エンディングフェイズ
ED5 『新理事長就任』
GM春日:いるかな中村 秀一:うむ
今泉 狼奈:はい
聖苑學園:はい
矧月 銀鉤:いるかいないか
若槻 玲二:はい
GM春日:OK全員揃ってるね
GM春日:ではEDフェイズはじめていこう
GM春日:よろしくお願いします
矧月 銀鉤:よろー
今泉 狼奈:よろしくお願いします
聖苑學園:よろしく
中村 秀一:よろしく頼むよ
若槻 玲二:よろしくー
GM春日:PC番号逆順で行こうか
GM春日:聖苑学園はED案ある?
聖苑學園:ありますよ。一応、ね
聖苑學園:じゃあやりますか
聖苑學園:事件の数日後ですね
聖苑學園:理事長変死事件やらレインのジャーム化などがUGNによって諸々上手く処理された後
聖苑學園:『○年○組、天羽里香さん。理事長室までお越しください』とアナウンスが流れて
聖苑學園:理事長室に来てみると私が居る……というシーンでどうでしょう
GM春日:OK
GM春日:●ED5 『新理事長就任』
天羽里香:「理事長室に呼び出し……?あれ…新しい理事長って誰ッスか…?」
天羽里香:「UGNが処理したはずだしまたFHのエージェントってのはないと思うッスけど…」
天羽里香:こんこん(ノック・ノック
聖苑學園:どうぞ、と返事が返って来て
天羽里香:「失礼しまーす……」
天羽里香:(がちゃり
天羽里香:「えっ?」
聖苑學園:「来ましたね」
天羽里香:「ガクエンさん……?なんでここに?」
聖苑學園:「そうですね。話すべきことはいくつかありますが」
聖苑學園:「この場所を選んだのは、人目が無いからです」
聖苑學園:「そして、アナタを呼んだ理由は先日の事件の件の事後処理です」
聖苑學園:「ここまでで質問はありますか?」
天羽里香:「…………すいませんッス。理解が追いつかずにフリーズしてましたッス。」
天羽里香:「とりあえず事件の後処理について聞いてから考えるッス。」
聖苑學園:「結構。続けます、ね」
聖苑學園:「まず簡単に、状況の振り返りから始めます」
聖苑學園:「先日の事件について。首謀者は本学の理事長でした」
聖苑學園:「ですが理事長は一連の事件の中で殺害され、本件の直接的な責任者は不在となりました」
天羽里香:「そうッスね。そこのロッカーに入れられてたッス。」
聖苑學園:「全く、責任も取らずに毒と刺し傷程度で死ぬとは…」
聖苑學園:「嘆かわしいことこの上ありません、ね」
聖苑學園:「……コホン。本音が漏れました、続けます」
天羽里香:「(レインの幻覚毒で肉体だけじゃなく精神的にもズタボロにされたあと耐えきれずにボールペン自殺した検死結果が出たことは黙ってよう)」
聖苑學園:「結果として、責任の所在はうやむやになってしまいました」
聖苑學園:「であれば、本件は本学……聖苑學園の責任問題となります」
聖苑學園:「つまり、私です」
天羽里香:「うん…うん?」
天羽里香:「いやでもガクエンさんって法律とか所有格的にここの主でいいんスか?」
聖苑學園:「運営は極力生徒や教員の自主性に任せる形で運用してきましたが、事件が起きてしまった以上、介入が必要だと判断しました」
聖苑學園:「はい。問題はそこです、ね」 >法律とか所有格
聖苑學園:権利書を取り出して
聖苑學園:《文書偽造》
中村 秀一:あいつ…
天羽里香:「わあ」
天羽里香:「なんスか。UGNに話入れとけばいいスか…?公文書偽造してるけどそれを正にするようにって…?」
聖苑學園:名前欄が 聖苑 学……と書かれたところで
聖苑學園:「これでは不自然です、ね」
聖苑學園:ちょっと考えて
天羽里香:「『名前』がってことッス?」
聖苑學園:「そう、アナタを呼んだ理由です」
聖苑學園:「苗字」
聖苑學園:「『聖苑』と『聖園』、どっちがいいでしょうか」
天羽里香:「んー」
天羽里香:「『聖苑』って聖なる苑(にわ)って意味って学校のパンフには乗ってるっすけど」
天羽里香:「普通『聖苑』って言ったら大体お墓イメージなんスよね…」
天羽里香:「なんでまだ明るい雰囲気ある『聖園』のが良いと思うッス」
天羽里香:「聖苑学園を縮めたら『聖園』でスし」
聖苑學園:「なるほど。良い意見です、ね」
聖苑學園:「名前は……学、マナビ……美……ああ、マナミ」
聖苑學園:「そうしましょう」
聖園 真波:さらさらと書類に書かれる「聖園 真波」の文字
聖園 真波:「後はUGNに手配するだけです、ね」
天羽里香:「すごいそれっぽい……」
聖園 真波:「当然です。私が何人の名前を見てきたと思っているのですか」
天羽里香:「じゃあガクエンさん改めマナミさん」
天羽里香:「この度は願いを叶えていただきありがとうございます。」
聖園 真波:「それも当然。お礼を言われるようなことではありません」
聖園 真波:「もしそれでもお礼がしたいと言うのなら……」
聖園 真波:「今回の事件を心の傷にしないコト」
聖園 真波:「良く学び、良く努め、より良い生徒であるよう努めてください」
聖園 真波:「模範生は學園の誇りです」
聖園 真波:「いいです、ね?」
天羽里香:「はい」
聖園 真波:「私からは以上です」
天羽里香:「では失礼すますッス」
天羽里香:で出ていくってところで終わり?
聖園 真波:ですね
聖園 真波:シーンエンド
ED4 【依頼報酬】
GM春日:次、PC4若槻玲二若槻 玲二:はい。
GM春日:若菜に奢ってもらうとかかな
若槻 玲二:ですね。
若槻 玲二:学食の一番高い奴……なんだろう?
GM春日:●EDシーン4 【依頼報酬】
若槻 玲二:DX定食にしとくか。
八重垣若菜:「いやあ、なんか迷惑かけたみたいだね(記憶処置されてるので詳しくは覚えてない」
八重垣若菜:「というわけでこの学食で一番高いのは……」
八重垣若菜:「DX定食ギガ盛りが1580えn……ん!?」
八重垣若菜:「テラダブルツインドライブぜんざいパフェ2222円……!?」
若槻 玲二:「あ、甘味は別に良いわ」
八重垣若菜:「でもなあ一番高いの奢るって言ったしなぁ」
若槻 玲二:「くっこいつ……!」
八重垣若菜:「テラダブルツインドライブぜんざいパフェ!」(ばーん
八重垣若菜:(「おいマジか!!」「あれ頼む人居たんだ!?」「誰が頼んだの!!?」「会長!?!?」「いや食べるのは若槻っぽいぞ」)
八重垣若菜:みたいな周囲の声が聞こえる
若槻 玲二:もしかして:でかい
八重垣若菜:ぜんざいの海の中にツインタワーのようにパフェが聳えるなんか凄いのが運ばれてくる
若槻 玲二:「もしかしてうちの学食って馬鹿なのか?」
八重垣若菜:「ハッハッハッハッさあ遠慮せず」
若槻 玲二:「こんなもん遠慮するわ!」と言いつつ手を付ける
八重垣若菜:「まあ私も手伝ってあげよう っぱく」
八重垣若菜:「うーんていすちー」
若槻 玲二:「美味いは美味いんだよなぁ……変な部分に力が入ってるだけで。」
八重垣若菜:「私からの感謝の気持ちも入ってるから美味しいだろう」
八重垣若菜:なんて感じで終わる?
若槻 玲二:「会長の感謝の気持ち、胸焼けしそうなんだが?」
若槻 玲二:まあそんな感じで言い合いつつ終わりかな
GM春日:つぎPC3
中村 秀一:ああ
GM春日:想定は霧谷さんだけど昨日銀駒と絡むのも良いかもって言ってたね
GM春日:どうする?
中村 秀一:矧月君次第だね
矧月 銀鉤:いこうか
中村 秀一:じゃあ合同でやろうか
GM春日:まとめたEDにしようか
中村 秀一:それでお願いしよう
GM春日:霧谷さんに二人で報告上げて新しい任務のために転校するかどうかはお好きに(PC5見ながら
矧月 銀鉤:転校はするー
中村 秀一:じゃあ手続きを済ませて、學園を去る矧月君を迎えに行こうかな
ED3&2 次の現場へ
GM春日:●EDシーン3-2GM春日:んじゃまあお二人にお任せかな出してほしいキャラあったら言ってねー
中村 秀一:了解ー
矧月 銀鉤:ほい
矧月 銀鉤:待ち合わせ場所で小さなスケッチブックを広げてます
中村 秀一:じゃあ遅れて待ち合わせ場所へ
中村 秀一:「やあすまない、待たせたね…」
中村 秀一:「おや」
矧月 銀鉤:「!」
矧月 銀鉤:なにか教室の風景みたいなのがちらっと見える
中村 秀一:「すまない、覗き見するつもりはなかったのだがね」
中村 秀一:「…それは?」
矧月 銀鉤:「別に、こっちもボーっとしてたし」
矧月 銀鉤:「これ?」
中村 秀一:「ああ」
矧月 銀鉤:書きかけだけど、教室の中で生徒たちが談笑してるみたいな絵です
矧月 銀鉤:中心にはレインっぽい生徒が
中村 秀一:「…なるほど」
矧月 銀鉤:周りの人物もどこか見覚えのある顔
矧月 銀鉤:「ただの暇つぶし」
中村 秀一:「ふむ…」
中村 秀一:「椎名レイン。ボタンの掛け違いが招いた悲劇であったね」
矧月 銀鉤:「運が悪かった、ってことなのかな」
中村 秀一:「それはなんとも言いづらいところだね」
中村 秀一:「残念ながらこの世界ではありふれたことなんだ」
中村 秀一:「レネゲイドウィルスのもたらす悲劇…いくつもの事例がある」
矧月 銀鉤:「ありふれたこと …って、もっと特別なものだと思ってたよ」
矧月 銀鉤:変な言葉ですがチルドレンならではの感性ということで
中村 秀一:「おっと…そうだね。済まない」
矧月 銀鉤:「簡単に壊れちゃうんだ」
中村 秀一:「いや、こんな悲劇をありふれたものにしないために、僕達UGNがいるんだよ」
矧月 銀鉤:「うん」
中村 秀一:「先程のは失言だったね、忘れてくれ」
矧月 銀鉤:「大丈夫だよ ボス」
矧月 銀鉤:さっきの絵ですが、銀鉤自身の姿はありません
矧月 銀鉤:「だからこそ、守りたい」
中村 秀一:その言葉に頷いて
中村 秀一:「ではそろそろ行こうか」
中村 秀一:「この世界を守るために」
矧月 銀鉤:「りょーかい ボス」
矧月 銀鉤:立ち上がって… って感じ?
中村 秀一:だね
中村 秀一:聖苑学園を去り、次の現場へ…
GM春日:でシーンエンドだな
矧月 銀鉤:はーい
中村 秀一:うむ
ED1 帰還
GM春日:では最後PC1今泉 狼奈:はーい
GM春日:●EDシーン1 帰還
GM春日:3日間の学校交流会が終わって日常に戻ってく
GM春日:そこから数日後の帰宅中、道の向こうで天羽里香が手を振っていた。
天羽里香:「おーい、狼奈せんぱーい!」(ぱたぱた
今泉 狼奈:「あ、里香ー」手振り
今泉 狼奈:「色々あったけど大丈夫だった? って、連絡もしてたけどさ」流石にLINE的なのでやり取りしてただろう
天羽里香:「あたしはもう元気ッス~!」
天羽里香:「レインのことは、忘れないッス」
天羽里香:「ちゃんと受け止めて、心に残さなきゃ」
天羽里香:「友達なんで」
今泉 狼奈:「ホント、強いなぁ里香は…」
今泉 狼奈:「そうだね、忘れちゃいけない。あたしだって、この体になったキッカケのあの子のことは忘れてないし」
天羽里香:「じゃあ、お互い元気で頑張りましょうッス~」
今泉 狼奈:「だね。あ、そういえばこの後暇? あの後そっちでは何あったとか色々聞きたいしさ」
天羽里香:「暇ッス!」
天羽里香:「そっち行くッス~」
天羽里香:(で歩道橋渡ってくる感じで
天羽里香:あっBGMに用意してないわGet Wild
天羽里香:とめ絵になった里香のスチルがながれてシーンおわり
今泉 狼奈:里香は今後どうするんだろうかなー、とか。今回ので自衛力必要そうな場面に出くわしたし
今泉 狼奈:元ガクエンさんも気になるしその話も聞いたり
今泉 狼奈:そんな会話しつつ終わりかな?
瑞の字:自衛力を得たくても得られないオーヴァードが大半なんだ
瑞の字:PCは初期作成でも能力をめちゃくちゃ使いこなせる超上澄みなんだ
今泉 狼奈:まぁ…
天羽里香:イージーエフェクトしか出来ないと思われるか弱き存在
若槻 玲二:そもそも覚醒した時点でジャーム化する奴珍しくないのよ
天羽里香:下手に使うとジャーム化するし
天羽里香:お前らが選ばれし者…
矧月 銀鉤:オーヴァードになれるだけでもまし
GM春日:というわけでシナリオ終了
中村 秀一:うむ
GM春日:おつかれさまー
矧月 銀鉤:おつー
若槻 玲二:おつかれー
中村 秀一:おつかれさまー
今泉 狼奈:お疲れ様でした
聖園 真波:お疲れ様
アフタープレイ
GM春日:経験点配布だけちゃっちゃか終わらせておこうGM春日:・セッションに最後まで参加
・他のプレイヤーを助けるような発言行動
・セッションの進行を助けた
・場所の手配、提供、連絡やスケジュール調整
細々したやつ4点
中村 秀一:いつもの
若槻 玲二:いつもの
GM春日:・シナリオの目的を達成した
ジャームと化した名前のない怪物を討伐したので10点のEロイス3つなので合計13点
GM春日:最終侵蝕率はそれぞれ
若槻 玲二:0点です!!
GM春日:んで良いロールプレイをした
GM春日:自薦他薦であそこ良かったね いい… しておこう
矧月 銀鉤:順番は?
GM春日:PC1から順番でいいかな
中村 秀一:了解
GM春日:というわけでPC1 今泉狼奈
瑞の字:ヒロインとのコミュ担当がPC3に取られかけてて笑った
中村 秀一:突然シーンに突撃していった印象が…
瑞の字:でもちゃんと巻き返したね
中村 秀一:うむ
GM春日:あそこシナリオの確認と準備してて
矧月 銀鉤:でも結果的にUGN組と橋渡ししてくれたし
GM春日:狼奈があのシーンに登場してたことに気がついてなかったんだよね
GM春日:受ける
中村 秀一:ウケる
瑞の字:ウケる
矧月 銀鉤:コミュ力の高さみたいな演出になったんじゃないかしら
瑞の字:新理事長から一言
GM春日:気づいてたら止めたとは思うんだけど結果オーライかな…オーライか…まあいいや
聖園 真波:ちゃんと 順を追って 説明しなさい
矧月 銀鉤:うん・・
若槻 玲二:ウケる
今泉 狼奈:意図的に(中の人が)説明省いて話してたからざんとう
今泉 狼奈:キャラの知力もうちょい振ってるなら説明入れてたよ! つまり
GM春日:地の文=ジュツを使うべきだったな
矧月 銀鉤:なるほど?
GM春日:圧縮言語カクカク・シカジカでも良いが
瑞の字:コミュ力高いどころかコミュ障だよゥ!
若槻 玲二:陽のコミュ障
今泉 狼奈:あたまよわよわなんだ、ゆるしてやってくれ
GM春日:いやまあなんか過去との対比とか良いシーンもあったんだが
聖園 真波:許しません、ちゃんと勉強させます
今泉 狼奈:ええー
GM春日:レインの手を握るシーンとかいいシーンだったよなPC1っぽかったよな
聖園 真波:進学させませんよ
瑞の字:そうだね
矧月 銀鉤:PC1よね…
中村 秀一:だね
若槻 玲二:そうね。
矧月 銀鉤:よき
若槻 玲二:終盤でだいぶ巻き返してた
瑞の字:最初に言ったけど巻き返してるから良いんだよな
瑞の字:巻き返してるから前半のガバを擦れるんだよな
瑞の字:擦るな
今泉 狼奈:ハハッ
GM春日:でも実際前半は
GM春日:あーこれPC1のところこっから先PC3とよみ変えるやつか…?
GM春日:ってなってたよ
矧月 銀鉤:あきらめるな!
若槻 玲二:草
瑞の字:草
若槻 玲二:あれですね。レインの事情全体公開は良い判断でした
中村 秀一:こっちも内心「やっべ…どうにかして流れ元に戻さねえと…」ってなってたよね
今泉 狼奈:フラグ管理ガバ娘です、よろしくお願いします
瑞の字:ガバ娘!プリティダービー!
若槻 玲二:キュマ/ハヌっぽい
矧月 銀鉤:かぐわしき鮮血とか面白そうなイージー持ってるのにシナリオ上クリティカルすぎて逆に使えなかったのが残念だったかも
今泉 狼奈:まぁイージーはイージーだからなぁ、そこはね
瑞の字:猫の瞳案外使うタイミングねぇなってなるよね
瑞の字:わかるよ
若槻 玲二:まあイージーエフェクトなんて使えそうなら使うぐらいでええねん
瑞の字:何故なら私も前回猫の瞳腐らせたからだ
中村 秀一:悲しいなあ
GM春日:フレーバーだからな
若槻 玲二:普通に使うタイミングあるなら
若槻 玲二:エフェクトになるからね
GM春日:積極的に使わないと逆になあ
矧月 銀鉤:まあ演出の補強くらいでいいね
今泉 狼奈:まぁ狼っぽく暗視/嗅覚つよつよでのフレーバーで取ってるしな
今泉 狼奈:そこはね、って感じの
GM春日:まあそんな感じでおわれば立派なPC1だったね
GM春日:1点どうぞ
中村 秀一:うむ
今泉 狼奈:はーい
矧月 銀鉤:里香も安心
GM春日:続いてPC2の矧月銀駒
瑞の字:これ最初から思ってたんだけどさぁ
中村 秀一:うん
矧月 銀鉤:なになに
瑞の字:くまのん、伝奇ラノベっぽい名前つけるの上手いね
矧月 銀鉤:わはは
中村 秀一:あ、それ思った
今泉 狼奈:雰囲気は分かる
GM春日:そうだね×1
瑞の字:良いPC2だったよ
中村 秀一:うむ
聖園 真波:私を捨てましたケド
若槻 玲二:うむ。
矧月 銀鉤:任務で来ただけだし…
今泉 狼奈:そこはまぁ…
中村 秀一:なんていうか、これだよこれってPC2だった
瑞の字:クライマックス前のレインとのやりとりよかったね
GM春日:そうね
若槻 玲二:わかるー!
矧月 銀鉤:あそこはだいぶノッてました
瑞の字:GMもノリにノッてたからめっちゃ良い会話になってた
中村 秀一:わかるー
瑞の字:今回のRPベストバウトあれだと思ってますよ
GM春日:チルドレンっぽくていいよね…いい…
中村 秀一:いい…
GM春日:あとは()で喋るのが
矧月 銀鉤:久々なのでチルドレンっぽさ全開でいけたきがする
GM春日:なんか二重人格っぽくて良きだと思った
今泉 狼奈:HOで因縁あったのもあって、そこまでの流れも加えてよきよき
GM春日:Dロイス環境だと閃光の双弾さんはDロイス:戦闘用人格だから
GM春日:その辺を想起していた
矧月 銀鉤:建前と本心みたいな感じなんだけど
若槻 玲二:たまに連続してた
矧月 銀鉤:ボス相手にあんまり()つかないのはこれは…
今泉 狼奈:滅茶苦茶懐いてた
中村 秀一:b
聖園 真波:後で学園のパンフレットを送っておきますね
GM春日:あと見た目も相まってなんだがなぜかアズサが想起された…
若槻 玲二:わかる
若槻 玲二:<アズサっぽい
若槻 玲二:レインがもうちょっとまともだったら友人になれてたろうに
GM春日:ジャーム化したあとだからな…
今泉 狼奈:しょうがないんだ
GM春日:かなしいねバナナ味くん
中村 秀一:悲しいね…
中村 秀一:あ、そうだ EDの演出も良かったね…
中村 秀一:あの寂寥感
若槻 玲二:自分がいない奴ね
GM春日:いいね
矧月 銀鉤:実は絵を書くのが趣味設定 コマに書いてるだけで全然出せなかったので
矧月 銀鉤:EDにぶちこみました
今泉 狼奈:そうだったんだ…
矧月 銀鉤:シアンマゼンタイエローの3色だけでレイヤーごとに分けて描くとか変な設定もあったけど蛇足だな
GM春日:というかんじかな?ありがとう
矧月 銀鉤:だね
GM春日:1点どうぞ
GM春日:次、PC3 データセンター中村秀一
聖園 真波:道徳 教育 やりなおし
今泉 狼奈:良識は足りないけど良い奴だったよ
矧月 銀鉤:ボスー
若槻 玲二:なんかこう
中村 秀一:おかしいね ネタキャラのつもりだったのにね
天羽里香:中村サン!
若槻 玲二:チルドレン上がりの支部長ってかんじ
中村 秀一:なんかめっちゃ慕われてる…
瑞の字:みんなすっかり慣れたけどコマの立ち絵がネタなのは忘れてないからな
今泉 狼奈:はい
中村 秀一:まともな立ち絵が見つからないんだよぉ!
矧月 銀鉤:たぶんチルドレンの延長だから懐いてるところもある
中村 秀一:実際チルドレン上がり
矧月 銀鉤:だけじゃなくて普通に面倒見の良さもあるけど
瑞の字:こいつデータキャラの癖に普通にデータ無かったりするから落ちるような格が無いからずるいんだよ
若槻 玲二:元ネタのこいつだいぶネタキャラだからな
瑞の字:ちゃんとデータあるキャラだったらイレギュラー起きた時に格下がるのにお前元からデータねえじゃん!
若槻 玲二:病魔に四回憑かれたのこいつぐらいだよ!
天羽里香:データにあるぞ!
若槻 玲二:データキャラが便利すぎた
天羽里香:でスムーズに合流してるのがうけるッス
矧月 銀鉤:データとはいったい うごご
中村 秀一:あれ自分でも思った
今泉 狼奈:元からデータが無いは草だけど大体そうだった
中村 秀一:>データによれば、君は○○君だね
矧月 銀鉤:べんり
瑞の字:結果的にデータキャラの美味しい所だけつまんでるんだよね
中村 秀一:あとPC1乗っ取りの件はあれ
中村 秀一:脊髄でRPしてたら何か…ああなってた
天羽里香:でもまあレスポンスが完璧だったし
若槻 玲二:応答が完璧だったからな
今泉 狼奈:はい
中村 秀一:あーあれかー
天羽里香:あとまあ居るべき人が居なかったし…
中村 秀一:今回のメンバー見て、一歩引いた立ち位置を心がけたから
中村 秀一:結果的に面倒見良くなったんだ…
若槻 玲二:ちょっと雑だけど面倒見良いよな
GM春日:支部長としては適任ともいえる
今泉 狼奈:良識以外は完璧な男だった
中村 秀一:なんであそこでマレディクターロッカーに突っ込んだのかは自分でもわかりません
矧月 銀鉤:まあチルドレン的判断が出てしまった感
GM春日:というわけで1点どうぞ
中村 秀一:ありがとう
GM春日:次PC4 若槻玲二
中村 秀一:何はなくともEDだな…
矧月 銀鉤:男前!
中村 秀一:イチャイチャしやがってー
瑞の字:マレディクターロッカーの主犯
矧月 銀鉤:草
中村 秀一:草
瑞の字:会長との会話よかったね
今泉 狼奈:開けたのはこいつだけど閉まおうとしてのは手前の人だから…
今泉 狼奈:わかる
瑞の字:表裏一体というワケか…
若槻 玲二:表裏とは一体……
瑞の字:他PCはあんまり関係ないからこそ会長とのコミュを独占した
若槻 玲二:ちなみにあそこの中の人は
若槻 玲二:あれ会長だいぶ好感度高いな?ってなってた
GM春日:そうだね
中村 秀一:そりゃ高いだろうな…
矧月 銀鉤:うん
中村 秀一:クライマックスも面白かったですね
若槻 玲二:なのでRPの方向性をちょっと修正してたりする
中村 秀一:レインへの前口上からの一連の流れ
瑞の字:それな
矧月 銀鉤:レインにとって里香が特別なんじゃないかって方向からのアプローチ
若槻 玲二:だって、里香と仲いいと疑ったときの銀鉤に対する問い詰め見ろよ
GM春日:すごい他のところのRPがまともなだけにロッカーだけ異様に浮いて見える現象が発生する
若槻 玲二:あそこ絶対温度2度ぐらい下がってるぜ
矧月 銀鉤:あったなあ
中村 秀一:あったな…
瑞の字:草 >ロッカーだけ異様に浮いて見える
今泉 狼奈:まぁ…
若槻 玲二:基本あんまり考えないキャラだからな……
GM春日:その辺はシナリオに記載ないけどこちらで補ったところだ
GM春日:>里香とレインのあたり
矧月 銀鉤:おおー
若槻 玲二:ちょっと脊髄直結で行動させすぎてた
矧月 銀鉤:いいね
中村 秀一:ほうほう
瑞の字:GMも筆がノリにノッてたからな……
GM春日:ジャームはロイスを持てなくてEロイスしか持てないけど
GM春日:タイタスで残ってたんじゃないかなってまあ昇華出来ないんだけど
矧月 銀鉤:かなしい
若槻 玲二:だいぶ里香意識してそうなところあったので指摘した
若槻 玲二:それはそれとして会長を傷つけようとしたので殴る
矧月 銀鉤:それはそう
GM春日:ジャームはジャームだから
GM春日:そうだね…
若槻 玲二:殴らないと始まらないんだよね
今泉 狼奈:そこはそう
若槻 玲二:会長の好感度が思ったより高いから
中村 秀一:だなぁ…
若槻 玲二:普段会長から仕事が回ってくるってのになんか別の文脈乗ったんだよなぁ
矧月 銀鉤:はっはっは
GM春日:そんなところか
GM春日:1点どうぞ
若槻 玲二:わーい
GM春日:さいごPC5聖苑学園 最後に聖園真波になった存在
中村 秀一:今回の事件全部あいつの病気扱いにされてたのウケるんだよね
若槻 玲二:だってこれドクターKだったら
矧月 銀鉤:シナリオにクリティカルヒットしたネタキャラ
GM春日:K2の無料公開を読んだせいなのはたぶんにある
若槻 玲二:貴方の行くところは学園ではない、病院だ!っていわれてるよ
GM春日:ギュッ
若槻 玲二:学園の感覚で考えると自覚症状のない癌なんだもん……
瑞の字:良い感じに學園目線のRPできたかなと思います
中村 秀一:そうだね…
若槻 玲二:増築とか腫瘍だよ……
矧月 銀鉤:学園の暗部にいちいちぷんすかしてたのがかわいい
今泉 狼奈:学園目線とは…いやそうなんだけど
若槻 玲二:まあ理事長はね、うん。キレるのはしかたない
GM春日:あいつ死んでるのが最悪だよな
若槻 玲二:あいつやらかすだけやらかして現世一抜けしやがったからな
中村 秀一:し、しんでる
GM春日:ところどころ一番の良識キャラになってたのがウケる
今泉 狼奈:色々裏でやらかして勝手に死んでいたシナリオボス予定だった人
中村 秀一:そうだね…
矧月 銀鉤:人間より倫理感ある
若槻 玲二:良識というかあれだよね。学園だから規律を重視する
瑞の字:レネビなので人間の生死とかはどうでもいいしズレてるけど、教育機関なので学生指導は的を射ているみたいなイメージでRPしてました
矧月 銀鉤:こんな良識ある学園なのにどうして治安が最悪だったんだ
若槻 玲二:ガンだからかな……
GM春日:FHのせいかな
今泉 狼奈:それもこれも一抜けさんが悪いんだ
GM春日:理事長だし脳系のガンだったと思われる
中村 秀一:草
矧月 銀鉤:おそろしや
聖園 真波:だって他の学園も自分の運営に口出してないし……
若槻 玲二:いやうーん、一応レインが色々やってて治安悪かったんだけど
若槻 玲二:本当にそれだけか??ってなるのはうーん
GM春日:K2でも脳が傷付くことでの性格改変回は何度もあるから
中村 秀一:でも理事長あいつ外部だし寄生虫じゃない?
GM春日:いやでもいじめはもっと前からだからな…
中村 秀一:あっ…
若槻 玲二:そうだな
若槻 玲二:いじめは中学の頃だからな……
GM春日:トリカスレベルの民度だったということだ
今泉 狼奈:治安が某所
瑞の字:多分今回の件を猛省してイージーエフェクトの地獄耳取るよ
矧月 銀鉤:なるほど
聖園 真波:それはそれとして、(ちょうどいい理事長居ないかなー)と思ってたりはする
瑞の字:あ、あとアレか
聖園 真波:プップー
GM春日:これさあ
若槻 玲二:丁寧な雑コラ
GM春日:突っ込むか悩んでたんだけどさあ
中村 秀一:うん
今泉 狼奈:誰も突っ込んでいなかったけど冷静に考えてやべぇよな
矧月 銀鉤:うn…
GM春日:バスなら4輪じゃなくねぇ?
中村 秀一:草
矧月 銀鉤:そこ!?
今泉 狼奈:そこなのか…
瑞の字:草
中村 秀一:確かに…
瑞の字:言われてみると確かに……
GM春日:だって運転:四輪だもん
若槻 玲二:マイクロバスなんでしょ
若槻 玲二:そういえば今思い出したんですけど
若槻 玲二:ミドルで消えたモブ生徒居たじゃん
若槻 玲二:あれって秘密施設に居たで良いんですか?
中村 秀一:そういえば
GM春日:あそこで一瞬だけ映ってた
矧月 銀鉤:ああ なんか出てたよ
矧月 銀鉤:黒髪の子
GM春日:ただ気絶してたので
GM春日:セリフもなかった
若槻 玲二:なるほど
GM春日:地の文ジュツ使えばよかったな
今泉 狼奈:いたんだ…
GM春日:閑話休題
中村 秀一:やっぱあの子か
若槻 玲二:再洗脳する予定だったのね
GM春日:絶交されたら再洗脳するらしい
GM春日:その辺甘いっちゃ甘いジャームではある
中村 秀一:そういやあの拉致空間?どうやって作ってたんだろう
中村 秀一:配下の能力だったのかな
矧月 銀鉤:FHさんが工事したんじゃないかな
矧月 銀鉤:あ、ワープ自体の方か
GM春日:FHの研究施設流用で拉致はEロイスなんだが
今泉 狼奈:ワープの方はEロイスか
中村 秀一:あ、ワープですね
GM春日:おそらくオルクスとかバロール能力者を使ったって感じだろうな
中村 秀一:なるほどね
若槻 玲二:やっぱこの学園
若槻 玲二:すきかってされてる……
矧月 銀鉤:養生してもろて
GM春日:ってところで1点あげるので養生するといい>学園
聖園 真波:その辺りも頭に来たから理事長就任の結果です
瑞の字:あざーす
瑞の字:まあまあ良い感じのPCやれたと思う(自画自賛)
GM春日:これで全部だ
GM春日:他NPC語りたいとかあれば自由にどうぞ
瑞の字:レインの前口上めちゃくちゃ筆乗ってたね
矧月 銀鉤:のってたねー
瑞の字:あとすっすっすー
GM春日:ジャームするのたのしい
中村 秀一:友人ロイスに裏設定で「スッススッス」言う子設定したらヒロインもそれだった
若槻 玲二:レインは良い感じのジャームだった
GM春日:ッスは元シナリオでは無いのだが
矧月 銀鉤:すっすもよく案内役を果たしてくれた
GM春日:なんとなくキャラ付けで付けたいい感じ
若槻 玲二:会話にならない感じ良いよね
中村 秀一:レインよかったねぇ
GM春日:真面目なレスする時だけッスを外す感じでRPしてた
今泉 狼奈:里香も良かったぞ後輩で三下にならない程度でヒロインしてた
GM春日:レインも「~」は余裕あるときだけ
中村 秀一:なるほど…
矧月 銀鉤:いいね
若槻 玲二:天羽は心が強い
瑞の字:里香の心が強いおかげで話がめちゃくちゃスムーズに行くんだよね
今泉 狼奈:つよつよメンタルだった
GM春日:シナリオみてこの学校の治安をみて
GM春日:モブはトリニティモブ生徒にしようとなった
中村 秀一:残当
今泉 狼奈:治安クソ悪だったね…
若槻 玲二:本当に治安はな……
今泉 狼奈:結局虐めはマレディクター関係あったんだっけ?
中村 秀一:無いと思われる
GM春日:ない
今泉 狼奈:だよな…
GM春日:マレディクターが来たのは1年前だから
GM春日:うーんどうだろう…
GM春日:いやでもこれ無関係だろ
今泉 狼奈:仕込み段階で手引…そんなことしてるぅ?
GM春日:被検体になったあとにこいつ使えるなあ
若槻 玲二:と言うか勧誘が高校入ってからだし
若槻 玲二:ないんじゃないの?
GM春日:ってなったんだから
中村 秀一:あいつの実験記録でも「あいつの精神思った以上にヤバい」だったもんな
若槻 玲二:あの一抜けほんま……
聖園 真波:理事長あいつマジ……
若槻 玲二:やばいから処理しようと思ったら絶交されました
若槻 玲二:B級映画だとOPでウワー!とかなってる奴
今泉 狼奈:この世からの交わりを絶たれてしまった
矧月 銀鉤:oh...
GM春日:とりあえず表はこれでしめておくか
GM春日:改めてお疲れ様ー
矧月 銀鉤:おつー!
今泉 狼奈:お疲れ様でした
聖園 真波:お疲れさまでした
若槻 玲二:お疲れ様ー
中村 秀一:お疲れ様でしたー!