本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
GM:点呼ーエスピーナ:始めよう
ミリノア:ぬわー
ケイト:わぬ~
エラ:はい
GM:はーい
GM:1.5話始めていくよ
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
ケイト:よろしくね~
エスピーナ:よろしく
GM:■1.5話 今回予告
試練の絵本が再び赤く光った。
絵本の世界へと招かれた君達はマグノリアと再会する。
少女は再会を喜ぶとともに、君達にあるお願いをするのだった。
《絵空の魔姫》1.5話 「絵本の中の不思議な姉妹」
これは二人の姉妹について知るお話。
GM:箸休め回です
成長報告
GM:じゃあさっそく成長報告GM:ミリノアから
ミリノア:サプリが欲しかったが色々あって未だに購入できず
とりあえず箸休め回と聞いたのでスカウトを2から3に上げて終わり
ミリノア:あとアルケミも2にしてた 忘れてた
GM:何取った?
ミリノア:アルケミは予定通りパラミス
GM:出たわね
ミリノア:あとなんか余ってた指輪を誰かに渡した気がする
ケイト:うけとりました
ケイト:えすぴーから予備の指輪うけとってね スマルティエのやつだけど
ミリノア:あーい
GM:はーい
GM:じゃあエラ
エラ:ふぉい
エラ:まぁ簡潔に。フェアテが3→5で冒険者Lv5になったのと、とんがり帽子購入
エラ:契約は何も無ければキャラシの通り土炎光の3属性で
エラ:いじょう
GM:とんがり帽子は魔物知識判定ボーナスだったかな
エラ:Yes、まもち+1
GM:はいよー
GM:じゃあケイト
ケイト:はーい
ケイト:ケイトだよ~ 成長報告するね
ケイト:ソーサラーを4→5 セージを1→2 フェンサーは3のまま
ケイト:Lv5で【マルチアクション】 変幻自在と迷ったけどこっちにしてみる
ケイト:セージは魔神語… じゃなくて汎用蛮族語いま誰もいないっけ? いなければそっち
エラ:いないけどまぁ好きにすれば良いのでは無かろうか
ケイト:エラちゃんの物騒なセリフもちょっと聞きたいけどまあ分担で
ケイト:そんなところかな?
GM:へーい
GM:じゃあエスピーナ
エスピーナ:俺だな
エスピーナ:経験点でファイター技能とエンハンサー技能を1点上昇させた。
エスピーナ:これでファイター5/スカウト3/エンハンサー2/アルケミスト1だ。コマに記載の情報は修正しておくから心配は不要だ
エスピーナ:習得特技は《二刀流》と【マッスルベアー】。命中補正と打点だな
エスピーナ:新規購入のアイテムは無いが、先にミリノアとケイトが述べた通りPT内で融通を行った。
エスピーナ:ケイトからスマルティエの器用増強の腕輪を受領。ミリノアへスマルティエの敏捷増強の指輪を譲渡している。
エスピーナ:更新箇所は以上になる。要は戦闘面の強化だな
GM:命中めっちゃ上がってるんだよなああいつ
エスピーナ:特筆すべき点としては二刀流、器用Bの上昇、ファイター技能の習熟によって命中固定値が4点上昇している点か
ケイト:めっちゃ上がったね!
エラ:枷から開放された
ミリノア:いいなぁ
エスピーナ:敵に合わせキャッツアイとマッスルベアーを使い分ける予定だ
GM:はーい
エスピーナ:特記しない限り、主武器はディフェンダーとマンゴーシュの二刀流とする
GM:OK
GM:じゃあ最後 自称村娘
アル:ウォーリーダーを3→5に上げました
アル:取得戦闘特技は《MP軽減/プリースト》
アル:消費MPが1下がるやつです
アル:それと《鼓咆陣率追加Ⅱ》に置き換え
アル:鼓咆が3つ増えましたのでー
アル:【強靭なる丈陣Ⅱ】
【怒涛の攻陣Ⅲ:旋刃】
【強靭なる丈陣Ⅲ】
の3つを修得
アル:3ランク鼓咆が手に入りましたね
ケイト:おお~
アル:効果は後でメモにまとめておきます
アル:以上!
GM:ってことで
GM:本編に入っていきまーす
GM:~~~~~~~~
再び絵本の中へ
リーナの呼び出し
GM:試練の絵本挑戦からGM:1d7+7 (1D7+7) > 7[7]+7 > 14
GM:2週間後…
GM:君達はリーナから、冒険の準備を整えてギルドに集まるように要請を受けました
ケイト:朝かな?
GM:choice[朝,昼,夕,夜,深夜,早朝] (choice[朝,昼,夕,夜,深夜,早朝]) > 深夜
GM:なんで…?
どうしてダイスで決めたんですか?
エラ:はい
ケイト:「ねむいよ~ 何でこんな夜に…?」
ミリノア:人が居ないほうが都合がいいんでしょ
エスピーナ:昼間にギルドで爆走台車レース第二回が開催されそうになったのがリーナにバレて冒険者共がみんな怒られたから
看板娘リーナ:そういうことになったわ
ミリノア:またやってるよチキチキ台車猛レース
看板娘リーナ:「文句はそいつ含むバカたちに言ってちょうだい」 エスピーナを顎で指しながら
エスピーナ:「備品に被害が出ないように火薬の量は調整したはずだが」
ケイト:「散らかすなぁ!」
アル:「ふぁぁ…後片付け大変だったんですよぉ…」
ミリノア:「わざわざ装備用意させたってことは粛清か何かですか?」
エスピーナ:「あれは操縦者の腕が悪かったな。体幹を鍛えるよう言い含めておくといい」
エラ:「この時間にって何事でしょうか。って、ええ…?」
看板娘リーナ:「粛清はもう終わったから良いのよ」
エラ:「面子的に件の鑑定の方か、もしくは本かどっちかですよね多分」
看板娘リーナ:私あいつの冒険者ランク剥奪しても許される気がしてきたんだけど
エスピーナ:こういうことをしてもギリギリ注意で済ませられるように冒険者ランクをレイピアにしてるんですね
ケイト:かしこい
ミリノア:狡い
ミリノア:あんまりやり過ぎないでね 一応固定パーティーなので
看板娘リーナ:「鑑定はまだ終わってないらしいわ。ロイドさんをもってしても手こずってるみたい」
エスピーナ:問題ない。俺よりも優先して裁かれるべき奴は他に居るからな
冒険者エルス:←こいつとか
看板娘リーナ:「だから後者、絵本の方よ」
ミリノア:「何かあったんです?」
エスピーナ:「俺達が遭遇したのは前例のない現象だと言っていたな」
看板娘リーナ:「また光りだしたのよね…」
エスピーナ:「異常があった、ということだな」
ケイト:「それって…」
ミリノア:「半年に1回程度って話じゃ…」
看板娘リーナ:「今までは短くても半年のインターバルがあったってのに…そうそう、そうなのよ」
アル:「それは気になりますね」
エスピーナ:「光るだけ済んでよかったな」
エラ:「そもそも前回にイレギュラー的なのが色々起きた影響とかですかね」
エスピーナ:「最悪の場合、本から魔神が出現することも想定していたが……」
看板娘リーナ:「怖いこと言わないでよ」
ミリノア:「ありえないといい切れないのも怖いところだよね」
エラ:「無いとは言い難いのが何とも」
ケイト:「最後はほんとうにピンチだったからね…」
看板娘リーナ:「んで、呼び出した理由は…あんたたちに関係ないとは思えないから」
アル:「でしたね…」
ケイト:「うん」
看板娘リーナ:「とりあえず私が触って何も起こらないのは確認したわ」
エラ:「触ったんだ…」
エスピーナ:「薄い関わりではあるがな」
看板娘リーナ:「まあ…ついうっかりね」
エスピーナ:「だが、俺個人として興味はある」
ケイト:「だね 私も」>興味はある
ミリノア:「私達に関係あるかもなんて言われたらねぇ?」
GM:絵本の保管部屋に行くと、確かにうっすらと光っておりますね
エスピーナ:「俺たちに試してみろという事か」
看板娘リーナ:「そんなところね。ダメだったら他の人にも頼むわ」
エスピーナ:「これは依頼か?」
アル:「それで装備を用意、だったんですね」
看板娘リーナ:「触って問題が起きたら依頼扱いにしたげるわよ」
エラ:「無茶苦茶な…」ええ
ケイト:「普通は一度行ったらもうダメなんだよね」
看板娘リーナ:「うん」
エスピーナ:「それはいい。この時間からの手続きは面倒だ」
ケイト:「でも後味悪いからリトライできるならしたいよ」
エスピーナ:「試してみるとしよう」 先陣を切ります
ケイト:「あっ、抜け駆けすな~!」
ミリノア:「さっきまで遊んでたから元気なんだろうなぁ」深夜だぞ
GM:では触った人たちはいつぞやと同じ軽い浮遊感を感じ
GM:その場から消えますね
看板娘リーナ:「……いやまさか当たるとは思わなかったわ」
ケイト:草
アル:「当てずっぽうだったんです!?」
ミリノア:「…じゃあ依頼ってことでいいんですよね?」
看板娘リーナ:「そりゃそうでしょ!それより、アルちゃんとか他のみんなも向かったほうが良いわ」
看板娘リーナ:「いいわよ、報酬は後で交渉しましょ」
エラ:「まぁ前衛1人放置も出来ないですし、ぼちぼちと…」行くとしましょうか
ミリノア:「行こうか」
エラ:2人? まぁいいか
アル:「はい!」
GM:というわけで
GM:一行はふたたび絵本の世界を訪れるのでした
GM:…………
『マグノリアとリィンベル』
エスピーナ:さて、風景は前回と同じかどうかGM:気づけば、野原に立っていました
エスピーナ:なんか野だね
GM:周囲には高くそびえる緑の壁
GM:目の前には一軒家
GM:…どうやらマグノリアの家の前のようです
エスピーナ:「なるほど、ここか」
エラ:「い、いきなりですね」直通
エスピーナ:「ひとまずこの場所に変化はないようだな。壁の外はまだ見えないが」
アル:「あれっ、あの村じゃないんですね」
ケイト:「んんー?」
エスピーナ:とりあえず最低限罠とかないことを確認しつつ一軒家に直行します
GM:まあ罠はないですよ
エスピーナ:一軒家に行ってノックノック
エスピーナ:トントーン、トーントントーントーントン、トントーントントン
ケイト:「マグノリア~ いる~?」
ケイト:「なにそのリズム」
マグノリア:「えっ…何?」 おそるおそる扉を開け
エスピーナ:「大した意味はない」
マグノリア:「あっ、冒険者さん!」
ケイト:「(あれ、もしかして)」
ケイト:「(あっ、覚えててくれた)」
エスピーナ:「ふむ、覚えているようだな」
エラ:「おや」
エスピーナ:「後はどこまで覚えているかだな」
マグノリア:「……? そりゃ覚えてるに決まってるじゃん」
ケイト:「うーん ちょっと色々あって…」
アル:「ううーん…どういうことなんでしょうか…」
マグノリア:「????」
ケイト:「えーと、またお邪魔させてもらっていい?」
マグノリア:「あっ、うん」
ミリノア:(何から確認すれば…)
GM:そうやって玄関先でいろいろやっていると…
エスピーナ:「立ち話をするには長くなりそうだ。賛成しよう」
エラ:「そうだねぇ」
リィンベル:「……マグノリア?お客さん?」
リィンベル:家の奥からマグノリアに似た少女が姿を表します
ミリノア:(驚いてるけど頑張って平静を保ってる顔してる)
エスピーナ:前回顔は見ていたはずだな
リィンベル:そうね
リィンベル:村で死んでいたはずのマグノリアの姉です
ケイト:「あ …あっ!」
エラ:せやな
エスピーナ:「こうして話すのは初めてだな」
マグノリア:「あっ、お姉ちゃん。この人たちは…」
エラ:「ああ…」記憶掘り返し、察し
ミリノア:「初めまして…でいいのかな」
エスピーナ:「名前を聞いていない……いや、自己紹介もまだだったな」
リィンベル:「……ああ、もしかしてあなた達が」
リィンベル:「ごほっ…ひとまず、あがってください」
エスピーナ:「助かる。こちらに敵意は無いのでな」
アル:「は、はい…おじゃましまーす…」
エラ:「お邪魔しますねー」
ケイト:「よーし考えるのはあとだ おじゃまします!」
エスピーナ:「確認したいことが数点ある。マグノリアの様子も見ておきたいしな」
エスピーナ:家に入ります
リィンベル:人数分のお茶を用意して
ミリノア:「うん、何にせよ現状把握が先だね…」
エスピーナ:とりあえず全員が落ち着いてから
リィンベル:「こちらをどうぞ…けほっ…」
ケイト:「ありがとう …大丈夫?」 調子悪そうなので
マグノリア:「お姉ちゃん大丈夫…?座ってて、あたしがやるから」
エスピーナ:「風邪か、あるいは持病か?」
リィンベル:「そうですね…風邪、だと思います…」
リィンベル:ふらふらと、椅子に腰掛け
エスピーナ:「無理にもてなす必要はない。安静にしているといい」
アル:「むぅ…私まだ病気を治せる魔法は使えないんですよね…」
アル:(レベル5神聖魔法)
エスピーナ:「診断結果があれば薬を用立てることはできなくもないがな」(薬剤師Lv5
エラ:技能の上げ方のせいで…
エラ:まぁさておき
ミリノア:「マグノリアちゃん…お姉さんはその…元々余り体が強くなかったりするの?」
マグノリア:首を振って
マグノリア:「だから風邪だって思う」
エスピーナ:「ふむ」
エスピーナ:「さて、俺達がここに来た理由はいくつかあるが」
エスピーナ:「まず、『前回俺達が分かれた時』『その後何があったか』が聞きたい」
エラ:「それは気になっていた。どこまで覚えているのか、ってトコ」
ミリノア:「正直なんとなくこうじゃないかなって想像はあるけど…」
マグノリア:「? 村でお姉ちゃんと会った後?」
エスピーナ:「正確には"どこまで一致しているか"だな。俺達の認識が誤っている可能性もある」
エスピーナ:「そうだ」 >会った後
マグノリア:「村の人達が来てたから、冒険者さんたちが引き付けてくれたんだよね?」
エスピーナ:「(まずは一つだ。あれは"会った"と言わないだろう)」 >PTメンバーに
アル:「(ですよね……)」
ミリノア:「(絵本から出た後に見た絵本の顛末通り…だと思う)」
エスピーナ:「(だろうな。俺もそんな気はしている)」
マグノリア:「私とお姉ちゃんはすぐ帰ったけど…後でお礼しようと思ってたの」
エスピーナ:「そうだな……俺達は転移の魔法陣のようなものに巻き込まれた」
リィンベル:「マグノリアを助けてくれてありがとうございました…」
エスピーナ:「詳細な事実としては異なるが、似たような現象が起きたと思っておけばいい」
マグノリア:「そうだったの!?大丈夫だった?」
エラ:「成程なぁ」何か色々と…歪んでいるなぁと言う所感
ミリノア:「大丈夫大丈夫現にこうやってまた会いにこれたわけだし」
エスピーナ:「そういうことだ」
ケイト:「うーん」 いろいろと釈然としない顔
リィンベル:「あの…よろしければ皆さんのお名前を聞いてもいいでしょうか?」
ケイト:「あっ ごめんなさい」
ケイト:わたしからでいいのかな? まあトリシューラの魔術師担当のケイトです的な
GM:まあそんな感じで各々自己紹介したみたいな
エラ:まぁそこはざっくりと
ミリノア:なんかざっくりやったものかと
リィンベル:マグノリア姉はリィンベルと名乗りました
エスピーナ:名前と技能だけ端的に。生い立ちとかは興味があるならマグノリアから聞くといい、みたいな自己紹介
リィンベル:「ふふ…そんな人達がこんな辺鄙なところまで来てくれるなんて…」
リィンベル:「けほっこほっ…」
リィンベル:話すリィンベルの顔色はだいぶ悪そうです
ケイト:「うーん…」
エスピーナ:「調子が悪そうだな。医師の診断は受けているか?」
ケイト:セージとかでなんかわからないかな
リィンベル:判定は何になるんだろう…
アル:「大丈夫ですか…?寝ていたほうが…」
ケイト:センスマジックの使用も検討してる 事前に伝えたうえで
エラ:病気知識判定?
リィンベル:病気知識判定
ケイト:あるんだ
エラ:セーレン知だな
ケイト:まずはそっちから
エスピーナ:薬剤師とかでボーナス入らない?別に無ければいいけど
リィンベル:セージレンジャー+知力です
GM:今回はつかない
エスピーナ:オッケー
エスピーナ:2d6 セージもレンジャーも無いので素振り (2D6) > 7[6,1] > 7
ケイト:2d+2+4 セージ知識 (2D6+2+4) > 5[3,2]+2+4 > 11
GM:後でつく場面があるとは言っておく
エラ:2d+5 せーち (2D6+5) > 6[3,3]+5 > 11
ミリノア:2d ひら (2D6) > 7[3,4] > 7
ケイト:びみょーなライン
アル:2d+4 (2D6+4) > 5[3,2]+4 > 9
GM:10未満の奴らは体調が悪そうだなって思いました
ケイト:そうだねx3
GM:10以上は風邪の症状に見えるなって思いました
エスピーナ:病名の診断は専門外だ
ケイト:ふつーの風邪か
GM:エスピーナは薬を用意だてると有効かもって思い当たります
エスピーナ:じゃあ風邪ですねって説明を受けて
エスピーナ:「薬が必要だな。何も難しい薬じゃない」
ケイト:「私たちで採ってきたり買ってきたりできるかな?」
エスピーナ:「そうだ。買うか、作るか。そんなところだろう」
マグノリア:「あっ、それなら村にならあるかも」
エラ:「村かぁ」あっはい
エスピーナ:「後は気休め程度に食事だな」 本棚に図鑑ぐらいはあるよね
リィンベル:あることにしましょう
エスピーナ:ペラペラとめくって
エスピーナ:「この薬草を煎じて飲むといい。気休め程度にはなる」 薬剤師RPだけ挟んでおきます
リィンベル:「ごほっ…ありがとうございます」
ケイト:「お邪魔させてもらったし これくらいはね」
エスピーナ:「必要な生育環境は雑草と変わりない。これだけの庭園があればどこかには生えているだろう」
リィンベル:まあ救命草とか魔香草とか生えてましたからね…
ケイト:たしかに…
エラ:確かに…
リィンベル:「すみませんわざわざ…」
マグノリア:「お姉ちゃんはゆっくり寝てて!冒険者さんと一緒に探しに行く!」
エスピーナ:「気にするな。先の質問代だと思っておけばいい」
アル:「ですね」
リィンベル:「それじゃ、マグノリアをよろしくお願いします…」
エスピーナ:「ああ、行くとしよう」
エスピーナ:「周囲の様子も見ておきたかった所だ」
エラ:「あ、行く前にちょっと病気の緩和の魔法でも使いますかね」
エラ:ここにナーシングって言う魔法がありまして
エラ:病期の進行が遅くなる、効果時間1日
エラ:おねーさんに掛けておこうか
エラ:良いっすか!
GM:光か
GM:どうぞー
エラ:光だね
エラ:2d+8 一応達成値 (2D6+8) > 6[5,1]+8 > 14
system:[ エラ ] MP: 43 → 37
GM:まあこれ治るのも3倍になるみたいだが…
エラ:効果時間1日だから
エラ:その間に解消方法見つけて戻ってくれば良いんだよ!
エラ:解除側は任意だし 今の所解除する必要は無いが
GM:じゃあかけると少し楽そうになりましたよ
エラ:「まぁ何かあった時用ということで」光の妖精さん呼び出して
リィンベル:「これは…ありがとうございます」
GM:ちょっとだけ元気になったリィンベルに見送られつつ、君達は村へ向かうのだった
GM:みたいな感じ 何かやりたいことありますか?
エラ:今の所は特に無し
ミリノア:大丈夫だと思う
ケイト:ま、いこっか!
エスピーナ:出発前にマグノリアと準備体操して出かけます
マグノリア:いっちにっ
エスピーナ:さん、し
GM:では隊列をくんでもらおう
GM:いつもの10m地点が先頭
ケイト:最前列1m手前(座標9)
アル:7m地点ですねー
エラ:いつもの7
エスピーナ:10m地点
ミリノア:いつもの
エスピーナ:宣言は正確にしておいたほうがいい
エスピーナ:後からの参照が面倒だからな
GM:5m地点ね
ケイト:「そういえばあの村なんていう名前なんだっけ」 とか雑談しつつ向かいませう
ミリノア:そうだったログ残るんだった
マグノリア:「あの村はアノ村だよ」
ケイト:「アノ村かぁ」
エラ:🤔 ?
アル:「???」
ミリノア:This village name is Ano village.
エスピーナ:「向かうとしよう」
ミリノア:「じゃあアノ村に出発ー…?」
ケイト:「れっつごー」
GM:というわけでアノ村へ
GM:ザッザッザッ
『アノ村にて』
GM:道中は特に蛮族などと遭遇することもなく…GM:マグノリアと雑談をしつつ、森を抜けていきます
GM:やがて村が見えてきますが…
エスピーナ:マグノリアに爆走台車レースの話とかをしています
GM:やけにひっそりと、静まり返っています
マグノリア:熱心に聞く
ケイト:「(実際どうなってるのかな…)」
アル:変なこと教えないでくださいよ!
エスピーナ:様子を見に行くか
ミリノア:なんか怪しい雰囲気 つまり斥候の出番
エラ:どうぞ
エスピーナ:「随分と静かだな」
ミリノア:どっちが行く?
ケイト:んじゃマグノリアの話し相手をさりげなくチェンジしつつ
ミリノア:「…様子を見に行こうか」
マグノリア:「…………」 ケイトの服の裾をつまんで不安げにあたりを見渡してます
アル:「一体何が…?」
エスピーナ:敏捷判定ならミリノアに投げればいいか(
ケイト:「リアカー24時間耐久レースの打ち合わせでもしてるのかもね」 マグノリアをよしよししつつ
マグノリア:「えっなにそれ」
ミリノア:隠密判定?
GM:まあ判定なしでいいですよ
GM:1ゾロチャンスで1回振って>ミリノア
ミリノア:2d (2D6) > 4[1,3] > 4
ミリノア:こえーよ
GM:微妙な隠密だったが
GM:そもそも必要ありませんでした
ミリノア:達成値11だから実際微妙
GM:なぜなら、村には人っ子一人見当たらないのだから
ミリノア:戻って情報共有すっぺ
エスピーナ:「(そもそも前回色々倒して色々持ち帰ったしな、という顔)」
GM:それはそう
ケイト:「誰もいない?」
ミリノア:「考えてみれば確かにそれもそうか…」
エラ:「そっちはそのままなんだ」なっとく
アル:「それは不思議な…あっ」 なんでいないのか気づいた
マグノリア:「えっ、誰もいないの?」
マグノリア:「なんでだろう…」
マグノリア:「まぁいっか、今のうちに探そうよ!」
エラ:「まぁうん」はい
ミリノア:「確かに誰も気にせず薬を探すチャンス…と言えなくもない…?」
アル:「(あれこれって空き巣って言うのでは…)」
エスピーナ:「正確には強盗だな。時間差ではあるが」(マグノリアには聞こえないように
アル:確かに…
ケイト:「とりあえずさがそー!」
GM:さてさて
GM:村にはめぼしい建物が2軒あります
GM:ひとつは村の中央にある村長の家
GM:もう一つは、そこから少し離れた場所にある大きな建物…集会所
GM:また、それ以外にも他の村人の家であろう建物が数軒並んでいます
エスピーナ:「そうだな、もう一つ補足するとすれば……」
GM:1.村長の家
2.集会所
3.それ以外の建物
ミリノア:そして誰も居ないと
GM:ですわね
GM:この3つのどれかに赴いてそれぞれ探索する感じですね
エラ:とりあえず全部漁ろうぜ!!!!!
エラ:順番問題
エスピーナ:「前回、俺達はアノ村の依頼を蹴った形になるわけだが村長は報酬を用意していると言っていた」
エスピーナ:「何か出てくるかもしれないな」(なぜかアルに言う
エラ:「そこが真実ならですけどねー。まぁ何かあるかもしれないですしそこから行くです?」
アル:「あんまり期待出来なさそうですよね」
GM:どこから行く?
ケイト:薬屋さんか治療院っぽいのはなさげかな?
GM:ないですね、しょぼい村なんで
エスピーナ:「多少の興味はある」(他の冒険者の言葉通りなら渡されるはずの報酬が残っているはずだが、という)
ケイト:しょぼい…
ケイト:まあ村長なら隠し持ってるかもしれぬ
ミリノア:こういう村は大体村長が管理してるか集会所で共有財産化してるかだぬ
ケイト:なるほど
エスピーナ:まずは集会所だな
エスピーナ:残党探しにその他の家を漁っても構わないが
ケイト:どちらでもー
エラ:まぁ全部行くんだ
エラ:どっからでも良いよ
エスピーナ:実際、村長の家がそれほど気になっている訳でもない
ケイト:集会所でいいよー
エスピーナ:ただアルが妙な罪悪感を持っていそうだったから、提案すると面白いかなと思っただけだ
ケイト:こやつ
ミリノア:人の心
アル:あの人…
GM:じゃあ集会所ですかね
エスピーナ:そうしよう
エラ:あいよ
捜索:集会所
GM:50人くらいは入れそうな大きな建物です
ケイト:そんなに
ミリノア:しょぼい村にしてはでかい
GM:扉は開いており、そこから雑多に並んだいくつかのテーブルや椅子が見えます
ケイト:見栄っ張りなのかもね
GM:また、奥の方にはいくつか木箱のようなものも見えます
GM:それが積まれているので、実際の空間は外見と比べて狭いですね
エスピーナ:ふむ
ケイト:テーブルとかはどんな感じなのかな コップとかが出しっぱなしとか 逆に近頃は使われてなさそうだとか
GM:そこは中にはいってからのお楽しみ
ケイト:ほう
ミリノア:家宅捜索だ
エスピーナ:よし行こう
エスピーナ:なんか事前に判定することある?
ケイト:あけろ!トリシューラ警察だ!
GM:特に無いけどまあ原則全員入ることになります
エスピーナ:フトスト!
GM:聞き耳を振るまでもなく、中には何もいないので
ミリノア:FBI Open Door!
アル:おじゃましまーす
GM:じゃあ探索判定ですかね
ケイト:2d6 どこかでスカウトとりたいなあ (2D6) > 5[2,3] > 5
エラ:2d (2D6) > 5[4,1] > 5
アル:2d6 (2D6) > 9[5,4] > 9
エスピーナ:2d+3+2 知力を上げたい所 (2D6+3+2) > 9[4,5]+3+2 > 14
エスピーナ:まあ出目で稼げばいいんだが
ミリノア:2d+3+3 そろそろボナ4にしたい (2D6+3+3) > 8[3,5]+3+3 > 14
ケイト:いい出目
GM:テーブルや椅子、また床などにホコリは積もっておらず
GM:最近まで使われていたような、そんな感じがあります
GM:そしてえすぴーは+2して…まあ十分な達成値ですが
GM:奥の木箱から保存食や医薬品を見つけます
エスピーナ:謎の+2かと思ったら薬剤師ボーナスだった
エスピーナ:めっちゃ見つけた
GM:12以上でしたわよ
GM:ミリノアもみつけた
エスピーナ:「これだな」 木箱回収
マグノリア:2d6>=12 ワンチャン (2D6>=12) > 10[5,5] > 10 > 失敗
マグノリア:だめだった…
ミリノア:「こっちにもあるね」
エスピーナ:(PTみんなの筋力を眺める)
エスピーナ:スッ……(アルの前に置かれる木箱)
アル:「えっ」
純後衛なのに…
ケイト:草
アル:えっ!?
ミリノア:(さらに積まれる箱)
アル:「ちょっ…なんでですか!?」
ミリノア:「頑張れ力持ち」
エスピーナ:「得意だろう」
エラ:「無言で置いていくの怖くない?」あっはい
アル:「納得行かないんですけど!」 でも持ちます
マグノリア:「す、すごい」
エラ:「まぁ私も手は空いてるですし…魔法もこのままでも打てるし持ちますかね」
ミリノア:しょうがねぇだろ12しかないんだから
エラ:こいつも無駄に筋力ある
エラ:両方中身見て足元に落としても大丈夫か見ておこうか
GM:粉薬ってことにしとこうか
エスピーナ:「台車を持ってくるべきだったか……いや、現地調達でいいな」
エスピーナ:台車ぐらいあるだろう
ケイト:アル18>エラ17>えすぴーケイト16>ミリノア12 である(ログ用)
GM:そうなんだ…>筋力
エラ:落としたら壊れそうやな…
GM:あったよ!台車が!
エスピーナ:台車ごと貰っていきます
エスピーナ:でかした!
エラ:あるならええか
エラ:任せよう
エスピーナ:村の集会所だしな
アル:「あっさり見つかりましたね…よいしょ」 台車に積み積み
ケイト:「役割分担的にはよくても絵面がよくないよ絵面が」 手伝いつつ
エラ:「じゃあこっちのも載せましょっか」
マグノリア:「見つかってよかったー…」
エスピーナ:「長居する必要はあまりないが」
ミリノア:「荷物もあるしね」
エラ:「とりあえずやることやってからですかねー」
エスピーナ:「戻るなら追跡の警戒をしておくぐらいか」
ケイト:お姉ちゃんのための依頼ならだいたい目標はクリアしてるんだけど
GM:ちなみにこのまま帰ったらシナリオクリアです
ケイト:それとは別で村…あるいはこの絵本でなにが起きてるのか調べたくはあるのよね
エラ:まぁなので調べる訳なのだな
ミリノア:ですな
ケイト:村長のところに手がかりはありそうな気はする というわけでれつごー?
エラ:まぁネームドな場所へ
エスピーナ:行くだけ行こうか
マグノリア:マグノリアも乗り気でついてきてくれます(冒険気分)
ケイト:わはは
捜索:村長の家
GM:村長の家は…まあ以前も訪れましたね
GM:あの時描写してないな…
GM:まあ他の家に比べると少し大きくて立派って感じです
GM:扉は閉じています
エスピーナ:さて開くかどうか
GM:開けてみます?
ケイト:スカウトの判断にまかせる
ミリノア:なんかあってもスカウト勢なら罠回避いけるでしょ多分
GM:ではエスピーナが扉に手をかけると…
エスピーナ:スッ……
GM:……特に何も起こらず、扉は開きます
エスピーナ:じゃあ扉を開けて中の様子を見ていこう
エスピーナ:サクサク進めよう
GM:中は以前見た通りのTHE・家って感じです
ケイト:おうちでいえーい
GM:絵画や置物などが飾られているのが他の家との違いですかね
ミリノア:村長の家らしくちょっといい家
ケイト:「おじゃましまーす やっぱ留守かな?」
GM:具体的に何があるかは中に入ってからということで…入ってるなあいつ
エラ:はい
GM:まあ人はいませんよ
エスピーナ:入ろう
ミリノア:「いるほうが怖いんだけどね…」前回やってるし
GM:はい
GM:全員危機感知判定をどうぞ
GM:目標値は16
GM:スカレン知力です
ケイト:2d6 ひらめの民 (2D6) > 7[6,1] > 7
エラ:2d (2D6) > 7[4,3] > 7
ミリノア:目標値高くて困る
エスピーナ:2d+3+2 出目11か (2D6+3+2) > 7[5,2]+3+2 > 12
エスピーナ:どうしようもないな
ミリノア:2d+3+3>=16 (2D6+3+3>=16) > 7[6,1]+3+3 > 13 > 失敗
アル:2d+4>=16 めっちゃキツイんですが! (2D6+4>=16) > 7[1,6]+4 > 11 > 失敗
GM:はーい
マグノリア:2d=12 (2D6=12) > 6[5,1] > 6 > 失敗
マグノリア:無理!
ケイト:ごめんねマグノリアちゃん…
GM:では
GM:最後尾のミリノアが足を踏み入れた途端
GM:バタン!と扉がひとりでに閉まる
ミリノア:風かミ
GM:そして、突然家から“錐”が突き出してきた!
GM:戦闘、敵の不意打ちです
ケイト:のわ
ミリノア:oh家
エラ:まぁ…
GM:魔物知識判定どうぞ
GM:12/16
エスピーナ:2d6 (2D6) > 3[1,2] > 3
ミリノア:2d やっぱキャラ的にまもちきほしいな (2D6) > 6[1,5] > 6
ケイト:2d+2+4>=16 セージ知識 (2D6+2+4>=16) > 7[1,6]+2+4 > 13 > 失敗
アル:2d (2D6) > 5[3,2] > 5
ケイト:弱点なし
エラ:2d+6 こいつ結構Lvが (2D6+6) > 8[4,4]+6 > 14
エラ:ちめい お家だろ
GM:シンカーハウス-2です
エラ:-2なのか
GM:元データはレベル8だからな…
ケイト:ひえ
エラ:結構Lvたけーよなって顔をしていた、Lvは下げられていたか
GM:敵データ用意します
エラ:とりあえず知名は抜いたので、強化具合isどんな感じ
GM:欠片4つ入り(反映済み)
エスピーナ:いいもの持ってるな
エラ:80じゃない?(Lv-2でHP-5*2と+20で70+20-10)
GM:レベルマイナス調整は実質オリデータよ
ミリノア:前衛とか後衛とかの概念が崩壊してもうた
ケイト:ハァーィ
ケイト:面白い がヤバイ
エラ:元々こいつは前衛後衛関係無いから…
GM:シンカーハウスくんはどこからでも攻撃できて、どこからでも攻撃を受けるとします
ケイト:なるほどね
エスピーナ:楽しくなってきた
ミリノア:回避は低いし手数でボコろっか
GM:では、戦闘開始!
GM:ふいうちにより、敵の先手から
system:[ GM ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
エスピーナ:武器だけは用意しよう
GM:また、PCの手番が始まるまで行動判定に-2の補正を受けます
シンカーハウス-2:▶3本の錐(自身の中にいるキャラクター3体までに攻撃を行う)
シンカーハウス-2:1d5 (1D5) > 3
シンカーハウス-2:1d4 (1D4) > 2
シンカーハウス-2:1d4 (1D4) > 2
シンカーハウス-2:ミス
シンカーハウス-2:1d3 (1D3) > 2
シンカーハウス-2:ケイト、エスピーナ、エラ
ケイト:はーい
エスピーナ:来たな
エラ:2d どうせゾロチェ (2D6) > 7[4,3] > 7
シンカーハウス-2:2d+9 (2D6+9) > 7[2,5]+9 > 16
シンカーハウス-2:16に回避どうぞー -2補正あり
エラ:こいつ振るのか、まぁどっちにしろ当たるが!
シンカーハウス-2:ボスやで
エラ:ボスなの!
ケイト:2d+5-2>=16 「しまった… この家は」 (2D6+5-2>=16) > 9[5,4]+5-2 > 12 > 失敗
エスピーナ:2d+9-2 不意打ち補正が面倒だな (2D6+9-2) > 8[6,2]+9-2 > 15
シンカーハウス-2:あ、家に閉じ込められているので行動範囲が5-15m内に制限されます
エスピーナ:1足りない
シンカーハウス-2:(こいつを倒せば解除)
エラ:まぁ移動する人いなければ影響はほぼ無いでしょう
シンカーハウス-2:ダメージ個別で
シンカーハウス-2:2d+4 エラ (2D6+4) > 8[5,3]+4 > 12
シンカーハウス-2:2d+4 ケイト (2D6+4) > 9[4,5]+4 > 13
シンカーハウス-2:2d+4 エスピーナ (2D6+4) > 8[3,5]+4 > 12
エスピーナ:防護6点
ケイト:防護4の9ダメージ
system:[ ケイト ] HP: 29 → 20
system:[ エスピーナ ] HP: 30 → 24
エラ:8
system:[ エラ ] HP: 31 → 23
エスピーナ:いくつか弾き落とす
GM:敵手番終了時
ケイト:「シンカーハウス 家自体が敵だよ!」
GM:置物……よく見れば魔神をかたどった石像が動き出します
アル:「家自体が!?」
GM:魔物知識判定の時間だよ
エラ:「何かまだいるですねぇこれ!」
ミリノア:「なんでもありだねぇ!?」
GM:10/15
ケイト:2d+2+4>=15 セージ知識 (2D6+2+4>=15) > 7[3,4]+2+4 > 13 > 失敗
ケイト:弱点なし
エスピーナ:2d6 (2D6) > 11[6,5] > 11
ミリノア:2d (2D6) > 6[4,2] > 6
エスピーナ:知名
エラ:2d+6 一体何ゴイルなんだ (2D6+6) > 5[3,2]+6 > 11
アル:2d (2D6) > 9[5,4] > 9
GM:ガーゴイル+1ですねぇ!
GM:ちょっと強化してある
GM:あと欠片一つ入れてる
GM:のが2体
ケイト:ぬぬぬ
エラ:「おかわりガーゴイル、ちょっと強い個体なのかな…」武器が豪華だったり見た目が豪華だったり…
GM:多分そんな感じ
GM:まあこのラウンドでは動きません
GM:15m地点に湧く
GM:というわけでPCターンです
マグノリア:「なんか動いてるよ!?」
エスピーナ:「ああ、動いているな」
マグノリア:1d6 あ、フェロー行動あった (1D6) > 6
エラ:「あれも魔法生物だね」まぁぼちぼちやろうな
マグノリア:ウルフバイト!
エラ:上の出目だから、動いた
マグノリア:1d3 1なら家 (1D3) > 2
マグノリア:Dru[0,3,6]+9 (Dru[0,3,6]+9) > 2D[4,6]=10 > 6+9 > 15
ケイト:えらい
エスピーナ:結構行ったな
マグノリア:咄嗟にウルフの精霊を召喚してガーゴイルを攻撃!
ガーゴイル:痛いんだが?
system:[ ガーゴイル ] HP: 37 → 26
GM:おかしい…こんなのヒロインの出すダメージじゃない…
ケイト:草
エスピーナ:じゃあ家を飛ばすか……
エラ:とりあえず魔法から
ケイト:えーと ライトニングぶっぱからでいい?
エスピーナ:いいよ
エラ:何m動く予定
ケイト:11までいくつもり
エラ:3m前に出たいなら先に動く、2mなら変わらんからどうぞ!
ケイト:んじゃ
ケイト:制限移動前2mm
ケイト:ミリじゃないよメートル
GM:摺足…
ケイト:右方向 HP減ってるガーゴイルを狙いつつ貫通ライトニング
system:[ ケイト ] MP: 30 → 23
GM:シンカーハウスは必中とします
ケイト:行使判定いくね あ、マルチアクションここで宣言か
GM:そうね
ケイト:マルアクとなえつつ 行使判定!
ケイト:2d+9 真語魔法行使 (2D6+9) > 4[1,3]+9 > 13
ケイト:ありゃひっくいな
ケイト:どうぞー
GM:ガーゴイルはかけら入れてるから抵抗
シンカーハウス-2:2d+9>=13 (2D6+9>=13) > 8[3,5]+9 > 17 > 成功
GM:全員抵抗だぜ
ケイト:「真、第四階位の攻。閃光、電撃 …ライトニング!」
エラ:ライトニングだから、ここから巻き込み
ケイト:ガーゴイル減ってないほうが巻き込まれるかどうかだね
ケイト:GM側ふってたよねたしか
GM:1d2 そうだったね…1なら巻き込む (1D2) > 2
GM:はずれた
ケイト:ぼろぼろだぁ
ケイト:k20[13]h+9 半減/真語魔法 こうかな? KeyNo.20 > 2D:[3,5]=8 > 6/2+9 > 12
ケイト:ん なんか変だな
GM:6+9で15の半分で8だね
ケイト:ですね それでー
system:[ シンカーハウス-2 ] HP: 70 → 62
system:[ ガーゴイル ] HP: 26 → 18
エラ:んじゃ動きましょ
ケイト:あ、まってまって
エラ:ぽん
エラ:マルアクどうぞ!
ケイト:ぶっぱなした杖をそのままくるくるして
ケイト:2d+8 クォータースタッフ2H (2D6+8) > 6[2,4]+8 > 14
ケイト:あ、家対象ですもちろん
シンカーハウス-2:うおおおお回避!
シンカーハウス-2:2d+3>=14 (2D6+3>=14) > 7[5,2]+3 > 10 > 失敗
ミリノア:床に叩きつける感じなんかな
GM:家が避けられるわけ無いだろ!
ケイト:k14[11]+5 どすんと床に突き刺す! KeyNo.14c[11]+5 > 2D:[5,3]=8 > 4+5 > 9
ケイト:まあ魔力撃ないのでこんなもの
system:[ シンカーハウス-2 ] HP: 62 → 58
ケイト:「たまには散らかす側になるのもいいかもね?」
ケイト:おわり
シンカーハウス-2:なんてことを…
エラ:んじゃ殴ろう
エラ:その場で
エラ:宣言…もいらんな
エラ:ファイアブラストを15m地点に打って、エネミー全部巻き込み
エラ:2d+8 妖精魔法行使 (2D6+8) > 7[5,2]+8 > 15
シンカーハウス-2:2d+9>=15 (2D6+9>=15) > 12[6,6]+9 > 21 > 自動的成功
シンカーハウス-2:ガッツポーズ
エラ:まぁそこは良い
GM:ガーゴイルは通ったよ
ケイト:急にノリノリにやるやん>家
エラ:hk10+8 抵抗分 KeyNo.10+8 > 2D:[1,3]=4 > (1+8)/2 > 5
エラ:x2 k10+8 突破 #1KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,3]=7 > 3+8 > 11#2KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
エラ:へん てん
ケイト:わあ
エラ:ガゴは番号順
ケイト:一回転してー?
system:[ シンカーハウス-2 ] HP: 58 → 53
エラ:k10+8$12 KeyNo.10c[10]m[12]+8 > 2D:[6,3 3,2]=12,5 > 7,2+8 > 1回転 > 17
system:[ ガーゴイル ] HP: 18 → 7
system:[ ガーゴイル2 ] HP: 37 → 20
エラ:「家よりこっちの方が燃えますねぇ~」格下相手だからよ
エラ:終わり、MP減らす
system:[ エラ ] MP: 37 → 31
シンカーハウス-2:燃えてるんだ廊下
ケイト:あーちーちーあーちー
エスピーナ:よし行こうか
エスピーナ:バフ撒く人居る?
アル:このラウンドは無理ですねぇ
エスピーナ:じゃあ殴ろう
エスピーナ:15m地点で足止めした方がいいよねこれ
エスピーナ:ケイト、なんか希望ある?
ケイト:おっとっと
ケイト:そうだね 乱戦巻き込まれるとちょっとこわい
ケイト:まあ相手が前出てくる可能性は否めないけど
ケイト:そのときはそのとき
エスピーナ:15m地点まで動いて家を全力で殴ろう
ガーゴイル:妨害
ガーゴイル:12m地点
ケイト:だよねー
ガーゴイル:ニガサン…
エスピーナ:補助行動でバフ全盛りの呪文を唱える
エスピーナ:キャッツアイ、マッスルベアー、ヴォーパルウェポン(赤A)
system:[ エスピーナ ] 赤A: 5 → 4
エスピーナ:マンゴーシュをタルワールに持ち替えて家を殴ろうね
エスピーナ:命中判定行きます
ガーゴイル:どうぞー
エスピーナ:2d+9+1 「動かない敵ほど楽な相手は無い」(タルワールの命中 (2D6+9+1) > 6[1,5]+9+1 > 16
エスピーナ:あ、二刀流です
シンカーハウス-2:2d クリティカルじゃないと回避できまセーン (2D6) > 7[5,2] > 7
エスピーナ:k20[(10+0)]+9+4$+0#0 タルワールのダメージ KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[2,2]=4 > 2+13 > 15
シンカーハウス-2:いってえ
system:[ シンカーハウス-2 ] HP: 53 → 43
エスピーナ:2d+9+1 「狙いを定める手間が省けるからな」 (2D6+9+1) > 4[2,2]+9+1 > 14
エスピーナ:低いな
シンカーハウス-2:2d+3>=14 それはまだワンチャンある (2D6+3>=14) > 5[2,3]+3 > 8 > 失敗
エスピーナ:それでも当たるが
シンカーハウス-2:なかった…
エスピーナ:k17[(10+0)]+9+4$+0#0 ディフェンダーのダメージ KeyNo.17c[10]+13 > 2D:[2,5]=7 > 5+13 > 18
system:[ シンカーハウス-2 ] HP: 43 → 30
シンカーハウス-2:1ラウンドで沈みそう
エスピーナ:防護で軽減されて23点
エスピーナ:悪くない威力だ
ミリノア:2回動かれたら困るから1ラウンドで沈めるに決まってる
GM:じゃあミリノア?
GM:乱戦形成されましてと
エラ:家さえ落ちれば消化試合だからな…
ミリノア:イクゾー
ミリノア:まあ一応乱戦には入るか…
ミリノア:まだ拡張しないよね?
GM:うん
ミリノア:のりこめー^^
ミリノア:キャッツアイマッスルベアヴォーパルウェポンA
system:[ ミリノア ] MP: 21 → 15
system:[ ミリノア ] 赤A: 4 → 3
system:[ エスピーナ ] MP: 15 → 9
ミリノア:ショートスピア2連投
GM:どうぞー
ミリノア:x2 2d+4+4+1-2-1+2 #1(2D6+4+4+1-2-1+2) > 9[5,4]+4+4+1-2-1+2 > 17#2(2D6+4+4+1-2-1+2) > 3[1,2]+4+4+1-2-1+2 > 11
ミリノア:忘れてた 対象は部屋
シンカーハウス-2:2d+3>=17 (2D6+3>=17) > 7[2,5]+3 > 10 > 失敗
シンカーハウス-2:2d+3>=11 (2D6+3>=11) > 9[4,5]+3 > 12 > 成功
シンカーハウス-2:スイー
ミリノア:うんちw
ケイト:うーむ…
エラ:割り物とかは
ミリノア:割ったら+2だっけ?
ミリノア:てかそもそも無いわ
シンカーハウス-2:まあもう回避振ったけどね
エラ:+12だから+2 はい!
エラ:持ってないのかよ~~~
エラ:まぁダメージですね どうぞどうぞ
シンカーハウス-2:甘んじて2ラウンド目の攻撃を受けたまえよ
ミリノア:K10+4+2+2+2 バグって35店ぐらいでろ KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[5,2]=7 > 3+10 > 13
system:[ シンカーハウス-2 ] HP: 30 → 22
ミリノア:すいません威力表間違えました
アル:ええ…
アル:振り直してどうぞ
エラ:$つけて固定出目でも まぁ振り直しなら?
ミリノア:出目7だから…ダメージ+1だわ
system:[ シンカーハウス-2 ] HP: 22 → 21
アル:じゃあ神展使いつつ回復しますね
system:[ アル ] 陣気: 0 → 1
アル:キュアウーンズ、拡大して攻撃された3人に
アル:2d<>2 行使判定 (2D6<>2) > 4[3,1] > 4 > 成功
アル:x3 k10+5@13 エラ→ケイト→エスピーナ #1KeyNo.10+5 > 2D:[4,1]=5 > 2+5 > 7#2KeyNo.10+5 > 2D:[1,4]=5 > 2+5 > 7#3KeyNo.10+5 > 2D:[1,4]=5 > 2+5 > 7
ケイト:スリーセブン!
アル:………!?
system:[ ケイト ] HP: 20 → 27
アル:1と4しか出てないんですが!?
ケイト:「ありがとっ」
system:[ エスピーナ ] HP: 24 → 30
エスピーナ:全快
アル:「回復します!」
system:[ アル ] MP: 24 → 18
system:[ エラ ] HP: 23 → 30
エラ:うけ
GM:では1ラウンド終了
GM:…ってところで休憩にしましょうかね
エスピーナ:了解
ミリノア:御飯炊忘れた…
エスピーナ:ちょうどいい時間だな
エラ:あいよ
ミリノア:何時再開?
ケイト:はーい
GM:再開は…21時でいいか
ケイト:りょうかい
エラ:ほい
ミリノア:ほい
GM:では一旦おつかれでしたー
エスピーナ:お疲れ
ケイト:おつかれさま!
GM:てんこー
エラ:はい
エスピーナ:時間だな
ミリノア:へい
ケイト:hai
GM:では再開です よろしくね
ケイト:よろしくおねがいします!
エラ:よろしくお願いします
GM:2ラウンド目 敵のターンから
シンカーハウス-2:じゃあお部屋のリフォームするね
ケイト:うぇ
シンカーハウス-2:部屋回転 よく見たらこれ補助行動じゃん
データ用意したのかなり前だから忘れていた
ケイト:そうなのよね
エラ:そうなんですよ
ケイト:やばいですよ!
エラ:しかも床も補助ですね
ミリノア:つよすぎわろた
GM:いきなり部屋がひっくり返ります
ケイト:「うわっ!?」
GM:15点の落下ダメージ、受け身で軽減可能
エスピーナ:初めて使うな、受け身
エラ:冒険者敏捷だっけか
アル:「うわぁっ!?」
GM:えーとスカレン敏捷
ケイト:達成値ぶん軽減ね
GM:達成値分軽減だから
エラ:すかれんらい敏か
GM:平目でもワンチャンある
ケイト:ひらめぶんいきます
エラ:2d+4 じゃあ防護分入れて平目 (2D6+4) > 9[4,5]+4 > 13
エラ:2
GM:やるじゃん
system:[ エラ ] HP: 30 → 28
ケイト:防護有効?
エラ:もちろん
GM:有効
ケイト:15-4-2d6 防具ってだいじだなあ! (15-4-2D6) > 15-4-10[5,5] > 1
ケイト:かすり傷!
ミリノア:2d+3+4 一向に防護0ですがー? (2D6+3+4) > 4[2,2]+3+4 > 11
エスピーナ:2d+3+3+6>=15 防護点含む (2D6+3+3+6>=15) > 4[1,3]+3+3+6 > 16 > 成功
エスピーナ:無傷
system:[ ケイト ] HP: 27 → 26
system:[ ミリノア ] HP: 26 → 22
アル:15-6-2d-3-2 (15-6-2D6-3-2) > 15-6-5[2,3]-3-2 > -1
アル:ノーダメージ!
エラ:「わぷ! ぼ、冒険者の体って頑丈なんですね…」軽症
マグノリア:「きゃっ!大丈夫!?」
マグノリア:(ウイングフライヤーで飛んでる
ケイト:「マグノリアは… ってすごいじゃん」
シンカーハウス-2:そして床変化しようね
シンカーハウス-2:1d3 (1D3) > 3
シンカーハウス-2:氷結化
シンカーハウス-2:床が凍ります
シンカーハウス-2:飛行を持ってない場合、命中判定に-2の修正が入るよ
シンカーハウス-2:みんなは今転倒してるのであわせて-4の修正だな…
シンカーハウス-2:んで通常攻撃
シンカーハウス-2:3d5 (3D5) > 9[4,3,2] > 9
エスピーナ:「厄介な動きをしてくる」
シンカーハウス-2:さっきと同じ対象
シンカーハウス-2:2d+9 (2D6+9) > 9[3,6]+9 > 18
エラ:2d むりむり (2D6) > 8[3,5] > 8
ケイト:2d+5-6>=18 むりぃ (2D6+5-6>=18) > 10[5,5]+5-6 > 9 > 失敗
エスピーナ:2d6+8-4>=18 多分これで合ってる (2D6+8-4>=18) > 7[2,5]+8-4 > 11 > 失敗
エスピーナ:流石に避けきれないな
シンカーハウス-2:x3 2d+4 エラケイトえすぴーの順 #1(2D6+4) > 10[6,4]+4 > 14#2(2D6+4) > 8[5,3]+4 > 12#3(2D6+4) > 9[6,3]+4 > 13
シンカーハウス-2:ぐさぐさ
エスピーナ:6点軽減7点
system:[ エラ ] HP: 28 → 18
ケイト:4とめて8 いたた
エラ:10
system:[ ケイト ] HP: 26 → 18
system:[ エスピーナ ] HP: 30 → 23
ガーゴイル:じゃあガーゴイルくん
ガーゴイル:1d3 (1D3) > 3
ガーゴイル:エスピーナを狙うぜ
エスピーナ:来い
ガーゴイル:13 補正-4つきでどうぞ
エスピーナ:2d+8-4>=13 避ける目はある (2D6+8-4>=13) > 12[6,6]+8-4 > 16 > 自動的成功
ケイト:やるぅ
ガーゴイル:マジかよ
ガーゴイル2:1d2 (1D2) > 2
ガーゴイル2:ケイト ミリノア狙わんなあ
ガーゴイル2:ケイトも13に回避
ケイト:えーとー4でか
ケイト:2d6+5-4>=13 「ひきょうだぞー!」 (2D6+5-4>=13) > 7[5,2]+5-4 > 8 > 失敗
ガーゴイル2:勝てば官軍!
ガーゴイル2:2d+4 (2D6+4) > 6[3,3]+4 > 10
ガーゴイル2:ボカッ
ケイト:4とめて6
system:[ ケイト ] HP: 18 → 12
ケイト:「好き放題やってくれてー」
GM:なかなか硬いなあ…
ケイト:やっぱ防具大事だわ…
エスピーナ:「まだ生き残っているな。反撃するぞ」
GM:では君達の反撃だ
ケイト:重装型メイド服の実装を望みます
ケイト:えーと殴られたので乱戦状態に 座標12
ケイト:でいいんだっけ
エラ:はい
GM:起き上がるのを忘れずに
エラ:私はファナするか魔法殴りで後詰めかの選択肢がある、どっちにする
アル:じゃあバフ撒きますね
エラ:それはそれとしてアル君にこほーで命中かな
アル:鼓咆、怒涛の攻刃Ⅱ旋風
アル:命中+1!
エスピーナ:ファナが入ればほぼ確実に当たるけど、無くても割と当たるはず
アル:そして削れてる3人にキュアウーンズ
エラ:まぁ回避素点低いしな…てかパラミスすれば楽になる
アル:あ、ミリノアさんも減ってましたね
エスピーナ:パラミスはまだ取ってない
エスピーナ:次回以降だな
アル:4人に拡大キュアウーンズ
アル:2d<>2 行使 (2D6<>2) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
アル:無駄クリ…
ケイト:わはは
アル:x4 k10+5@13 ミリエラケイエスの順 #1KeyNo.10+5 > 2D:[1,5]=6 > 3+5 > 8#2KeyNo.10+5 > 2D:[6,5]=11 > 6+5 > 11#3KeyNo.10+5 > 2D:[4,1]=5 > 2+5 > 7#4KeyNo.10+5 > 2D:[1,5]=6 > 3+5 > 8
エラ:クリしてもMPが戻ってくるとか回復量増えるとかのシステムでは無いんだ
system:[ アル ] MP: 18 → 10
エラ:11貰い
system:[ エスピーナ ] HP: 23 → 30
system:[ ケイト ] HP: 12 → 19
system:[ エラ ] HP: 18 → 29
エスピーナ:全快
ケイト:ありがと~
system:[ ミリノア ] HP: 22 → 26
ミリノア:ぜんかい
アル:「マナなくなってきたのでそろそろ倒してくださーい!」
アル:終わり
GM:あっそうだ
エスピーナ:ファナかけるかどうかは任せる
マグノリア:1d6 (1D6) > 3
マグノリア:マグノリアは ようすをうかがっている!
エラ:「流石にそろそろ終わると思うですが」じゃあ待機、後詰め魔法削り
エスピーナ:自分の身を護るので精一杯だったか
エスピーナ:よし動こう
エラ:パラミス入れるかどうかはどうするんだい
エラ:そこのリーダーがパラミス持ってる
エスピーナ:無くていい
ミリノア:どうするんだい
ミリノア:さようか
エスピーナ:当たらなければそっちが当ててくれ
エスピーナ:と言うワケで二刀流でハウスを攻撃
シンカーハウス-2:ハーイ
エスピーナ:補助行動で起き上がり
エスピーナ:ディフェンダー→タルワールの順で殴ります
シンカーハウス-2:どうぞー
エスピーナ:キャッツアイ、鼓砲、転倒氷結で-2修正
エスピーナ:2d+9+-2 ディフェンダーの命中 (2D6+9-2) > 5[1,4]+9-2 > 12
エスピーナ:低いな
シンカーハウス-2:2d+3>=12 (2D6+3>=12) > 7[4,3]+3 > 10 > 失敗
シンカーハウス-2:拙者家なので
エスピーナ:k17[(10+0)]+9+4$+0#0 これで回れば得をする KeyNo.17c[10]+13 > 2D:[3,4]=7 > 5+13 > 18
system:[ シンカーハウス-2 ] HP: 21 → 8
エスピーナ:回らないが出目は悪くない
シンカーハウス-2:倒壊寸前です
エスピーナ:2d+9+-2 目を凝らせ(タルワールの命中 (2D6+9-2) > 7[3,4]+9-2 > 14
シンカーハウス-2:2d+3>=14 (2D6+3>=14) > 10[6,4]+3 > 13 > 失敗
シンカーハウス-2:ぐぬぬ
ケイト:僅差
エスピーナ:k20[(10+0)]+9+4$+0#0 これこそがシャドウの至高の術! KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[5,2]=7 > 5+13 > 18
system:[ シンカーハウス-2 ] HP: 8 → -5
エスピーナ:合計26打点
エスピーナ:「まずまずだな」起き上がりざまの二連撃
エスピーナ:「だが、十分だ」
シンカーハウス-2:家の蠢きが止み、床の氷結化が解除されます
GM:撃破!
ケイト:「あれ?これ床どっちになるの…」
GM:頭上にあるほうかな…?
GM:次どうぞ~
ケイト:「まあどっかから出られるよね!」
ケイト:「ないすえすぴ~!」
エラ:「まぁ最悪壊して出れるですよ。普通の壁なら」
GM:うーん脳筋
ミリノア:「後は残りを倒すだけだからちゃっちゃと終わらせよう」
ケイト:いけいけー
ミリノア:HP多く残ってる方殴るかー 期待値出れば倒せる
GM:だが当たるかな!
エスピーナ:転倒の修正が残っていることに気を付けろ
ミリノア:とりあえず起きて投げる
ミリノア:普段から両手持ちペナ背負ってるんだからキャッツアイ使ってないときと一緒
ミリノア:つまりきつい
ミリノア:x2 2d+4+4+1-2-2-1+2>12 #1(2D6+4+4+1-2-2-1+2>12) > 5[1,4]+4+4+1-2-2-1+2 > 11 > 失敗#2(2D6+4+4+1-2-2-1+2>12) > 3[2,1]+4+4+1-2-2-1+2 > 9 > 失敗
ミリノア:うんち~
ケイト:oh...
GM:だめみたいですね
GM:空を切ります
GM:ついでに壁に穴が空いたことにしよう
ミリノア:「うーんダメだ態勢が…あっでも壁に穴開いたし出られるね」
GM:じゃあ残り2名
ケイト:うーん とりあえず弱ってるほう杖からいってみるか
ケイト:点燈からおきあがってー
ケイト:HP7のほうを杖でなぐるよ マルチアクション宣言
エラ:まぁ余ったら魔法で倒し切る
ケイト:命中いきまーす
GM:どうぞー
ケイト:2d+8-2 えすぴーの真似して起き上がりざまにたたきつけつつー (2D6+8-2) > 2[1,1]+8-2 > 8
GM:ごじってーん
system:[ ケイト ] 50点: 0 → 1
GM:miss!
ミリノア:☆呪!本日初の50点☆
ケイト:「こっちが本命だし!」 ブラストを減ってる方にたたきこみます
エラ:私もピンゾロ出てたから…消えたけど…
ケイト:エラちゃん7点倒しきれたりする?
エラ:抵抗抜かんときついと思う、ちょっと待ってね
GM:ちなみに抵抗は13ですわよ
エラ:まず抵抗抜けるかが微妙(出目7で抵抗)で、抜けなかったらほぼ落ちないかな
エラ:上ブレしたら落ちるけど
ケイト:んじゃ手堅く減ってるほう!
GM:はいよー
ケイト:2d+9>13 「真、第五階位の攻。衝撃、炸裂 …ブラスト!」 (2D6+9>13) > 8[4,4]+9 > 17 > 成功
GM:うむ
エラ:-2入ってても抜けてそう
ケイト:k30[10]+9 新技をくらえー! KeyNo.30c[10]+9 > 2D:[3,4]=7 > 7+9 > 16
system:[ ガーゴイル ] HP: 7 → -9
ガーゴイル:ドゴォ
system:[ ケイト ] MP: 23 → 18
ガーゴイル:くだけちった
ケイト:「いいかんじ!」
GM:じゃあエラどうぞ
エラ:ストーンブレスト 残ったガーゴに
エラ:おきあがりまして
エラ:2d+8-2>13 (2D6+8-2>13) > 9[4,5]+8-2 > 15 > 成功
エラ:抜けてるじゃねーか
ケイト:いいね
GM:抜けてるな…
エラ:k20+8 魔法ダメージ(土) KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[6,4 5,1]=10,6 > 8,4+8 > 1回転 > 20
ケイト:草
エラ:倒してるじゃねーか!
GM:あっマジ?
ケイト:やりおる
ガーゴイル2:グアアアアア
system:[ ガーゴイル2 ] HP: 20 → 0
GM:ガーゴイルはガリガリ削られて動かなくなりました
ケイト:「おおっ やるじゃん!」
GM:君達の勝利だ
エラ:「まさか倒せるとは…」
アル:「おおー」
エスピーナ:納刀
ミリノア:回収
マグノリア:「すごい!カッコよかったよ!」
エスピーナ:「状況終了。動かない的の相手は楽でいい」
ケイト:「けっこう苦戦しちゃったけどね マグノリアもケガはない?」
マグノリア:「うん」
アル:「はぁー…まさか家が襲ってくるなんて」
アル:「こんなのもいるんですね」
ケイト:「油断してたかぁ~ ごめんね…」
エラ:「知識にはありましたけど、こんな所で見るとは思わなかったですよ流石に」服払い
GM:じゃあ剥ぎ取りタイム
エスピーナ:「単独で巻き込まれていれば厄介だったかもな」
ミリノア:「随分ファンタジーな出来事だったけどああいう生物が現実にいるんだよねぇ…」
ケイト:「こんなに散らかっちゃうんじゃ屋敷のセキュリティには不適なんじゃない?」
GM:ファンタジー世界だからな…
エスピーナ:変転が残ってるアルに家の剥ぎ取りをやってもらおう
ケイト:そうやってまた力仕事を…
アル:はーい
エラ:アルの変転だけ残ってるな、それ持って剥ぎ取りするですか
エラ:GMが振るのも…あれやろ…
GM:まあそうね…
GM:その辺りはゆるくやっていいよ
エスピーナ:GMが振ってもいいよ(期待age)
ケイト:フレーバー手伝いで家を解体しよう
エラ:ええ
GM:じゃあ振りまーす
ケイト:いけー!
エスピーナ:きっと素でSP出してくれるだろう
エラ:これで2か12出たら笑うわ
アル:2d6 床板ベリベリ(シンカーハウス剥ぎ取り) (2D6) > 5[1,4] > 5
エラ:まぁ出ないな
アル:………
エスピーナ:解散
エラ:変転で500やな
アル:まあでも変転しておきましょう
エスピーナ:変転切っていいと思う(500G変わるし
エラ:残りさっと剥ぎ取り処理しやす
ケイト:だねー
system:[ アル ] 変転: 1 → 0
エラ:x2 2d>=7 ガーゴ #1(2D6>=7) > 9[6,3] > 9 > 成功#2(2D6>=7) > 5[2,3] > 5 > 失敗
エラ:営利(20G)、魔力を帯びた(250G)
エスピーナ:戦利品コマが前回のままだ
GM:編集しといてくだされ
エスピーナ:おk
GM:さて、シンカーハウスのせいで家の中はぐちゃぐちゃです
エラ:そういや台車君の行方は
GM:物を探すならまあまあしんどいかもしれない
GM:外においてるんじゃないか流石に…
GM:家の中に持ち込まんだろう
エラ:特に宣言無かったから、外にあるならそれで!
エスピーナ:書いておきました
エラ:とりあえず探索班に探索は任せて、何かセージで手伝えるのあるか
GM:家探しするなら探索判定
アル:2d とりあえず振る (2D6) > 5[2,3] > 5
エラ:2d はい (2D6) > 11[5,6] > 11
エスピーナ:2d+3+2 スカウト観察 (2D6+3+2) > 9[3,6]+3+2 > 14
エラ:出目が無駄に良い…
ケイト:2d おらおら片付けるんだよ (2D6) > 9[6,3] > 9
エスピーナ:悪くない
GM:惜しいな目標値は12だったのだ
ミリノア:2d+3+3 (2D6+3+3) > 7[6,1]+3+3 > 13
エラ:6ゾロのみだな!
GM:じゃあ成功した2人は変なシールを見つける
GM:落書きのような一対の目と口が書かれたシールですね
エスピーナ:「何か貼られているな」
ミリノア:>_<
ミリノア:「シール…かな?」
GM:何か知りたいなら見識を振ってみよう
エラ:連携されるなら見に行こう
ミリノア:たのんだー
エスピーナ:2d+1+2 アルケミストは1点しかないんだ (2D6+1+2) > 10[4,6]+1+2 > 13
GM:いや宝物鑑定かな まあ一緒か
ミリノア:2d+2+3 (2D6+2+3) > 5[4,1]+2+3 > 10
エスピーナ:13がスイと出た
エラ:2d+5 出目が良いんだよな (2D6+5) > 6[4,2]+5 > 11
ケイト:2d6+6 はがすと一つに戻るやつ! (2D6+6) > 9[3,6]+6 > 15
ミリノア:出目がカス…!
アル:2d (2D6) > 3[2,1] > 3
GM:知名度12のアイテムでした
エスピーナ:自分で拾って自分で見抜いた
GM:《密告者のシール》 ET p136
GM:ファンタジー版監視カメラみたいなアイテムです
ケイト:おや 嫌な感じが
GM:ぶっちゃけ売却用です
エスピーナ:「無生物に見張らせる類の魔道具だな」
アル:「ええっ、これがですか?」
エラ:ねぇこれ効果時間1日って書いてるんですけど
エラ:「なる、ほど?」知らん奴~
ミリノア:「目的も相手も不明だけどとりあえずここでの戦闘は見られてた…ってことだろうね」
GM:あ、未起動のシールだよ
ケイト:ああ そうなのか
ミリノア:なんだー
GM:起動して1日経つと消えちゃいますわ
エラ:未起動か
エラ:よしお金や!
ミリノア:はうまっち
GM:1個1000Gで売れる
GM:2個拾ったので2000
エラ:原価2000G(売1000G) 2個か
エラ:「臨時収入ですねー」ほくほく
ミリノア:思ったよりいい額だなぁ…そこまでだったらなにかに使えそうだったから取っておいてもいいかなって思ったけど
ケイト:まあ幕間で検討しましょ
エスピーナ:「いくらでも使い所のある魔道具だ」
エスピーナ:「宿を移動する俺達には無用だがな」
マグノリア:「変なの」 使い道を聞いて
ケイト:「のぞきに使っても言葉で伝えてくれるだけだよ?」
エスピーナ:「……なるほど、その手があったか」 >覗き
ミリノア:「色々便利だね 一旦置いとこうか」
ケイト:「えすぴーはさあ…」
アル:「いや何しようとしてるんですか」
エラ:「とりあえず後で売りましょ。これ普通に使うのは難しい代物ですし多分売るで良い奴ですよ」
エラ:回収しておいて
ケイト:「むしろ言葉のほうが想像が膨らんじゃう人? …ってのはさておき」
GM:他にめぼしいものはなさそうです
エスピーナ:「これは臨時収入だな。最後に村の中を確認していこう」
ケイト:「ああ酷い目に合った」 空き巣行為なのは棚に上げ
ミリノア:「村長の家がモンスターだったんだからどうせまともな村じゃなかったでしょ」
アル:「それもそうですね…」
エラ:「まぁはい」
ケイト:「まあねー リィンベルさんも心配するだろうし ぐるっとみたら早く帰ろっか」
エラ:「とりあえず使える物他にあるか見たら帰るですかねー」
マグノリア:「もう出てこないよね…出てこないと良いな」
GM:はい
捜索:村外れの家
エスピーナ:出てきたら倒せばいいとばかりに探索
GM:他の家を見て回る、特にめぼしい家はありません 一軒を除いて
ケイト:むむ
GM:その家だけ、やたらと物が溢れていました
ケイト:ええ…?
GM:よくわからないガラクタが散らかっている家です
GM:なんとなく、なにかがありそうな感じがします
エスピーナ:レッツ家探し
アル:2d6 レッツ家探し (2D6) > 5[3,2] > 5
エスピーナ:2d+3+2 探索判定 (2D6+3+2) > 8[3,5]+3+2 > 13
エラ:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
ケイト:2d6 散らかっててきになる! (2D6) > 4[3,1] > 4
エスピーナ:探索の調子がいいな
ミリノア:2d+3+3 (2D6+3+3) > 6[3,3]+3+3 > 12
GM:じゃあ12の2人
GM:ガラクタに埋もれて分かりづらいですが、床に切れ目を見つける
エスピーナ:「床か」
エスピーナ:ガラクタを蹴飛ばして場所を空ける
GM:床下に隠し収納があるようです
エスピーナ:罠の類はないかだけ確認しておくか
GM:ないですね 鍵もついてない
エスピーナ:じゃあ開けよう
GM:中には……
GM:何やら黒くてひらひらしたものが
エスピーナ:一応手に取って物の確認だけしておこう
ミリノア:びっくりした黒くてカサカサしたものかと思った
ケイト:ひえ
GM:広げるとわかりますが黒い服ですね
GM:宝物鑑定判定かな
ケイト:「ああこれじゃ片付けてるんだか家探ししてるんだか…」
瑞の字:よかった、きわどい下着とか言われなくて……
GM:目標10です
GM:下着ではないから…
ケイト:絶対その流れだとおもったよ
エラ:2d+5 せーち (2D6+5) > 10[5,5]+5 > 15
エスピーナ:2d+3+2 スカウト観察 (2D6+3+2) > 9[3,6]+3+2 > 14
ミリノア:まだネグリジェの可能性があるから
エスピーナ:マジで今回探索の調子がいい
ケイト:2d+6>=10 (2D6+6>=10) > 7[4,3]+6 > 13 > 成功
ミリノア:2d+3+3 (2D6+3+3) > 8[2,6]+3+3 > 14
アル:2d (2D6) > 6[2,4] > 6
アル:私だけわからない!
GM:はい
GM:〈コンバットメイドスーツ(ミニ)〉です
ケイト:(ミニ)
エスピーナ:スカート
ミリノア:欲しがってたじゃん
GM:なんかこう…布面積が少ない
ミリノア:よかったね
くまのん:ガタッ
GM:ネタ装備です
GM:データ貼るね
エスピーナ:あぶないメイドふく を手に入れた
GM:〈コンバットメイドスーツ(ミニ)〉
カテゴリ:〈非金属鎧〉Bランク 知名度:10 形状:丈の短い給仕服
概要:ミニスカの〈コンバットメイドスーツ〉 制作時期:魔動機文明時代 基本取引価格:12000(売却不可)
必筋:7 回避:+1 防護点:0 備考:魔法ダメージ-2、グラップラー装備可能
正規品と比べてやけに露出の多い〈コンバットメイドスーツ〉です。布面積が減ったことで魔法防護力が減少していますが、その分軽量化に成功しています。
また扇情的にならない限界を狙い緻密に調節された露出度は衆目の好奇、あるいは不信をもたらすことがあるかもしれません。この装備を着用している場合、聞き込み判定などの対人交渉に類する判定に±1の修正を受ける場合があります。
この装備は専用の仕立て屋に12000Gを支払うことで〈コンバットメイドスーツ〉に変換することができます。
エスピーナ:売却不可で草
それをうるだなんて とんでもない!
ミリノア:クソっ…実用圏内だ…
エラ:「軽くて薄いコンバットメイドスーツ…ですかねぇこれ」普通に強い
ミリノア:「うーん…使えそうだけど…うーん…」
エスピーナ:「好事家には売れそうなものだがな」
ケイト:「…えすぴーはさぁ」
アル:「ケイトさんの服に似てますね。その…丈が短いですけど」
ケイト:「スピーチとスカートは短いほうがいい人?」
エラ:「なんて?」
エスピーナ:「丈が合うかはわからないな」
ケイト:「どこかの町長さんがそんなこと言ってたらしいよ」
エスピーナ:(ケイトを見る)
エスピーナ:上から下まで眺めて
ミリノア:そういえば性別の指定無いんだよね
エラ:はい
GM:まあないけど…
エスピーナ:「大丈夫そうだな。丈の調整はできるだろう」
エスピーナ:ケイトに渡します
エラ:「まぁ確かに」
ケイト:「渡されちゃったよ」
エスピーナ:「使わないのなら雑巾にでもするといい」
GM:高級すぎない?その雑巾
ケイト:「それも勿体ないし」
エスピーナ:丁寧に(売却不可)って書いてあるから……
ケイト:「…しゃーない着てやるかぁ」
エスピーナ:好事家を探せば売却していいよって言われたら探してたけど
ミリノア:「使わないなら…うーん…うーん…でも今つけてるのよりは確実に性能いいよなぁ…」
GM:それをうるなんてとんでもない!
ケイト:びみょーなラインなんだよな… ケイトあんまり避けられるタイプじゃないし
エラ:「いらないなら仕立て直した後に売りましょう! お金になります、なります」コンバットメイドスーツにした後は売れるんだよな
GM:そうだね
エラ:まぁ暫くやる必要も無いが
GM:でも12000G払って12000Gで売るの…?
エスピーナ:それ
ミリノア:元のスペックってどうだったっけ
エスピーナ:「……ここで着替えるのか?」 >しゃーない着てやるかぁ
GM:必要筋力10 魔法ダメージ軽減3
GM:ほかは同じ
エラ:必要筋力+3で魔法ダメージ-3だから
エラ:魔法D-1分消えてるだけ
ミリノア:いやー…性能だけ見たらシンプルに欲しいなぁ…
ケイト:ほう
GM:おっメイド服差分か?
ミリノア:でもパーティーのリーダーが露出度の高いメイド服はさぁ…
GM:それはそう
ミリノア:あと差分づくりがさぁ
ケイト:うん…
エスピーナ:描けば ええ!
ミリノア:AI君に学習させてメイド服差分出力させるかぁ?
ミリノア:元々AI産の立ち絵だし
ケイト:別の部屋でちゃちゃっと着替えて出てきます
ミリノア:本当に着るのか…
ケイト:「ほらどうよ」
エスピーナ:「本当に着たのか」(驚いた声音で
ミリノア:「普段の格好に黒を足して布を引いた格好だね」
ケイト:「自分で渡しといてそれかぁ!」
エラ:「魔法の防具としては普通に優秀ですしぃ…」
ケイト:「え、あ うーん」
ミリノア:「そうなんだよねぇ…この見た目じゃなきゃ欲しかったけど…」
ケイト:「あれ、これ着た私がアホな展開?」
ミリノア:仮に私が着ると黒ゴスメイドがキラキラしたマント羽織ってんだぞ
憲兵来るわ
ケイト:草
エスピーナ:「いや、悪くはないだろう」
ミリノア:「違和感はないね」
ミリノア:「んでどうするの?そのまま使う?」
ケイト:「うーん」
マグノリア:「可愛いと思う」
ケイト:「ほんと?」
マグノリア:「うん」
エスピーナ:「似合ってはいるだろう」
ケイト:「ならよし」
エラ:「…後、仕立て直すと重たくなるよ」ここ重要
アル:「でもやっぱり短いですね…」 太もも見えてる
ケイト:「動きやすそうだし、しばらく使ってみるよ」
ケイト:「まあ大丈夫大丈夫 メイドやって長いし」
ミリノア:「最悪何かで隠せば大丈夫でしょ」
ケイト:「何かってなんだろ…」
エスピーナ:「いくらでもあるだろう」
ミリノア:「なんかこう…いい感じの布?」
エラ:「良い感じのって…」
アル:「ふんわりしてる…」
エラ:「まぁ戻ったら下着買いに行きましょ」戻ったらね
ケイト:「っと いい加減帰らないとリィンベルさん心配しちゃうね」
マグノリア:「あっ、ほんとだね」
ミリノア:「そろそろ戻ろうか 台車は大丈夫だった?」
エスピーナ:choice[だいぶ居た,それなりに,あんまり] 実家にメイドは (choice[だいぶ居た,それなりに,あんまり]) > あんまり
GM:台車は問題ありませぬ
ケイト:「かえろーかえろー」 空き巣してメイド服持って帰る連中
エスピーナ:「……」
ミリノア:一応私はメイドというか給餌の作法は持ってるよ そういう家だから
エスピーナ:「(なぜあんな家にこんなメイド服が?)」
GM:また村に謎が増えた瞬間である
ケイト:あっ これ本職用じゃなくて(検閲
GM:それ以上いけない
コスp
ミリノア:「(まあ絵本の中だしあまり深く考えても…)」
ミリノア:今普通に検閲確定発言するところだった
ケイト:きょういくにわるい絵本だ
エスピーナ:絵本はだいたい薄いからな
エスピーナ:さて戻ろう
ケイト:薄い絵本
GM:はい
GM:では一行は無人の村を後にします
『帰宅』
エスピーナ:リィンベルがトリシューラ一行を迎えると、やけに衣服の丈が短くなったケイト以外は変わりなく、多少のトラブルはありつつも無事であったことが伺えますGM:モノローグ捏造やめーやw
ミリノア:きっと激しい戦闘があったんですね…(勘違い)
リィンベル:「おかえりなさ…えっ?(困惑)」
ケイト:「あっ …えーっと もどりました~」
マグノリア:「ただいまー」
エラ:「何か…使えそうなマジックアイテムがありましてねぇ」
エラ:「まぁ置いておいて貰って」
エスピーナ:「シンカーハウスとガーゴイルが残っていたが、撃破しておいた」
リィンベル:「は、はぁ……?」
エスピーナ:台車から薬とあと適当に使えそうな雑多な品(なんかあるでしょ)を降ろします
ケイト:「(やっぱスカート短すぎるのかなこれ!?)」 だらだら気まずい汗が
GM:保存食とかありますね
エラ:あるって言っていたね
エラ:「無人だったので色々家探ししてきたですよ。薬とかも」
リィンベル:「あ、ありがとうございます…ごほっ」
ミリノア:「そうそう無人だったんですよ なにか心当たりとかあります?」一応聞いとく
リィンベル:「え?いえ……」 首を振って
エスピーナ:「これだな」薬を取り出す
エスピーナ:「1日1回、改善しない場合は朝夕の2回飲むといい」
リィンベル:「わかりました」
エスピーナ:「こんな形で役に立つ機会があるとはな」 >薬学知識
GM:そうやって物資の運搬や説明が一通り終わった後
GM:マグノリアが君達に向き直ります
マグノリア:「なんとかなってよかった…」
マグノリア:「ほんとにありがとう、冒険者さん達!」
GM:笑顔とともにそう言うと…
GM:君達の視界が、画用紙に水を垂らしたように滲み出します
ケイト:「うん、お姉さんを見てあげててね …あれ?」
エラ:「これはー」
アル:「この感じって…」
GM:滲みはやがて視界いっぱいに広がり…
エピローグ
ドラゴンファイア
GM:そして、気がつけば目の前にはリーナの驚いた顔がありました看板娘リーナ:「うわぁびっくりした!」
エスピーナ:「そうだろうな」
ケイト:「あー 戻ってきたんだ」
エラ:「まぁうん」
看板娘リーナ:「あれ?ケイトの服そんなんだったっけ?」
ケイト:「えすぴーが着ろって」
ミリノア:「あ、帰ってきたんだ」
エラ:「一区切りってこと何だろうね…あ、向こうで手に入ったマジックアイテムだよこれ」
エスピーナ:「言ったか?」
アル:「あはは…ただいまです」
ケイト:「あのタイミングで渡すのはそういうことだよねぇ~?」
GM:絵本の光は消えています
看板娘リーナ:「まあ人の趣味にとやかくは言わないけど…」
エスピーナ:「タイミングよく渡せば着る、と」
エスピーナ:「なるほど」
ケイト:「TPOは大事だぞぉ」
エスピーナ:「冗談だ」
看板娘リーナ:「それにしてもシンカーハウス?みたいなのと戦ったの?」
ケイト:「そうそう びっくりしたよ」
エラ:「ああ、やっぱりこっちだと記録されてるんだね」
アル:「びっくりしました」
エスピーナ:「動かない敵ほど楽なものは無いな」
エラ:「素材買い取りも後でよろしくお願いしますねー」
ケイト:「ああ、絵本にも描かれたんだね」
看板娘リーナ:「まあ“かいぶつの家”って書かれてただけなんだけどさ。そいつかなって」
ミリノア:「実際その通りだったけど…今回はどんなふうに書かれてたんだろ」
看板娘リーナ:「素材は明日まとめて持ってきてね」
エスピーナ:「読めばわかる」 本のページを捲る
エラ:「時間も時間だからね…」深夜スタートだったろ
看板娘リーナ:ダイスのせいで今深夜だから…
GM:絵本の内容はこんな感じ
GM:“お姉ちゃん”の病気を治すため、おんなのこは再び冒険者と一緒に村へ向かいました
GM:なんとか病気を治す薬を手に入れましたが、そこで危機が訪れます
GM:おんなのこたちが入った家はなんとかいぶつの家だったのです
GM:そこから戦っている様子の挿絵が何頁か挟まって
GM:無事、薬をお姉ちゃんの元へと届けられたところで終わっていますね
GM:『つづく』の文字もしっかりとあります
エスピーナ:「今回は内容通りだな」
ケイト:「ふむふむ」
アル:「ですね」
エスピーナ:「ああ、報告だ。前回の結末は『絵本と同じ』になっていたらしい」
GM:メイド服のくだりは書かれてないです
エラ:「村の様子について端折られている以外は概ねその通りですねーこれ」
看板娘リーナ:「ふうん…よく分からないわねぇ」
エスピーナ:「結論としてはそうなるだろうな」
看板娘リーナ:「ふぁぁ…まあ詳しくは明日聞こうかしら」
エラ:「村については前回壊滅したからなのか、それとも入り口が違ったからか無人化してたですし」
ミリノア:「前回の結末はやっぱりペンダントの影響なんだろうけど…」
看板娘リーナ:「報酬もちゃんと用意するわ。お父さんと相談してからになるけど」
エスピーナ:「そうだな。俺達も宿に戻るとしよう」
エラ:「そこの所は朝以降によろしくなのですー」
アル:「そうですね…」 うつらうつら
ミリノア:「寝よ…」
GM:そんな感じでしょうか
エラ:はいはい
GM:絵本の物語は進展したような、していないような…
GM:結局、続きを読み解ける日を待つしかなさそうです
ケイト:どうなるやら
GM:そんな感じで1.5話「絵本の中の不思議な姉妹」終わりです
ミリノア:やらやら
エスピーナ:ミニシナリオに相応しい進行だった
ミリノア:んで2話の進捗は?
GM:お疲れ様でしたー リザルトやろうね
GM:5割くらいかな…
こちら2万文字になっております
エラ:はい
アフタープレイ
看板娘リーナ:報酬は適当に2000Gでエスピーナ:シール売却と合わせて4000か
看板娘リーナ:c(4000+500+20+250) c(4000+500+20+250) > 4770
看板娘リーナ:c(4770/5) c(4770/5) > 954
看板娘リーナ:1人954ガメル
エラ:シールいらんやろうし売るとして…ほい
看板娘リーナ:経験値は1000+140+ピンゾロ
エスピーナ:ピンゾロ全然出なかったな
エスピーナ:1140点
看板娘リーナ:剣の欠片は6個
エラ:まぁショートだしな
エラ:欠片、サクッと
エラ:6d かけら (6D6) > 27[3,6,6,6,2,4] > 27
エラ:上ブレ
ケイト:いいねえ
エスピーナ:良い出目
看板娘リーナ:上ぶれたね
ミリノア:ピンゾロは出なかったのに何かした気がしない
ミリノア:すごい
看板娘リーナ:成長は1回
ケイト:GR さくっと [4,5]->(生命力 or 知力)
アル:gr [4,3]->(生命力 or 筋力)
ミリノア:gr [5,3]->(知力 or 筋力)
エラ:gr ちりょく!!!!!!!!! [6,5]->(精神力 or 知力)
アル:あの
アル:あの
ケイト:草
エラ:ちりょく!!!
エスピーナ:gr [6,6]->(精神力)
エラ:やっと上がったよ
エスピーナ:精神力1択
ミリノア:うーんこれは知力
ケイト:すくすく育ってるねアルちゃん
アル:はい…生命力上げます…
GM:どうして…
エスピーナ:成長期なんだろう
エラ:報酬結局幾つだ
エラ:名誉はヨシ、シャードは無いよね今回は
エラ:あるのかな
GM:1人954G 経験点1140+ピンゾロ
GM:ないよ
エラ:おk
GM:こんなところね 2話制作がんばりまーす…
GM:それでは、お疲れ様でしたー!
エラ:シナリオ名は出てるー、ほい新サプリも合わせて使って頑張ってね
エラ:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさまでした!
ミリノア:お疲れ様でしたー
エスピーナ:お疲れ
GM:【予告】次回、冒険者ランクもしくは「冒険者ランク用を除き消費した」名誉点によってそれぞれボーナスが付く場合があります
エスピーナ:ブロードソード級になれるな
おまけ メイド服とガーターベルト
エスピーナ:重装メイド服(重さ10)ケイト:ぐぬぬ
アル:すまない 重装甲メイド服とか言ってたのにこんなアイテムですまない
アル:なんかもうあれ
アル:自分で出しておいて何なんだけどさ
瑞の字:はい
ケイト:はい
アル:そういう同人ゲーのメイド服なのよ
ケイト:はい…
瑞の字:草
ミリノア:でしょうねぇ…
瑞の字:カスタムメイドのメイド服なのよ
くまのん:なんかこう ちょっとえっちなイベントっていいですね!
エラ:あれリトルクラーケンこっちにいないんだ、もうちょっとレベル上がれば調度良い触手だったけど
ちょうどいい触手 とは
アル:何探してるんだよw
ケイト:草
ミリノア:うち敗北イベントCG無いんで
エラ:そういうのが欲しいって(言ってない)
瑞の字:poipoiも頭がFANZAに……
エラ:しょうがねぇな(イグニスブレイズ取り出して)
瑞の字:あっそうだくまのん
ケイト:ほい
瑞の字:ガーターベルトが50ガメルで買えるよ
ケイト:よし
ケイト:スマルティエのガーター買うわ
ミリノア:お金あるの?
エラ:無駄にスマルティエ扱いだ…
ケイト:あるといえばあるしバトルメイジほしいといえばほしい
ミリノア:スマルティエってそんなぽこじゃか付けれるものなん
ケイト:でもガーターは買う
瑞の字:割と
ケイト:250G+素体の値段 でかえるよー
瑞の字:装飾品に付与できる修飾子みたいなものだ
ケイト:ガーターだと300Gになるね
ミリノア:これ購入時限定?
エラ:購入時
エラ:ETを買いなぁ!
瑞の字:後から刻印できなかったっけ
ミリノア:年明けかなぁ…(しばらく生活費でカツカツ)
アル:あれは魔法文明時代のアイテムだから購入品しか無いはず
瑞の字:後からは別の奴か
アル:魔法文明時代のガーターベルト…
エラ:スマルティエはアイテムの加工とは別枠なので
エラ:後付加工は無理っぽい
ケイト:ルーンフォーク以前だからなかなか文化的にもレアだな
ミリノア:そっかー
ケイト:ルーンフォーク=メイドで語ってしまってよいのかとも思いつつ
瑞の字:ちなみにケイト、前に腕輪貰ったしガーターベルト代出してもいいよ
ケイト:「え、買ってくれるの?」
エスピーナ:「別に構わないが」
ケイト:「ふーん …ふーん」
ケイト:「…じゃあよろしく」
瑞の字:どういう感情なんだ……!?
くまのん:わたしにもわからん
くまのん:これはわからないほうが楽しいとわたしはおもう
瑞の字:わかる(わからない)
エスピーナ:さて、言った手前ケイトのガーターベルト買うか
ケイト:なんだこの展開
くまのん:ああ私もパーティメンバーのメイドさんにガーターベルトを買ってあげる人生を送りたかった
エスピーナ:スマルティエのガーターベルト300G、下着3G~……10G分払っておけばいいだろう
エスピーナ:310G
ケイト:…下着?
エスピーナ:おそらくドロワーズとかの類
エラ:見せパンツ的なの、多分エラが前衛で動き回るんだから買っておきなさいってことで買いに連れて行ったんやろと
ケイト:「ああうん 何かで隠せばって話してたね」
エラ:そんな光景
エスピーナ:というかエスピーナもその程度は気を利かせる
ケイト:「穿けと?」
エスピーナ:「使わないなら構わない」
エラ:「そりゃあ前で動くのと、それがそんな感じだし…」
ケイト:「ふーん …ふーん」
ケイト:「まあね」
くまのん:PLは情操教育がたりないからよくわからないんだけどさあ
くまのん:職場の同僚が仕事の時使ってくれよなってスパッツ買ってくれたら穿く?
エラ:絵面があれだから穿いておけ! となる、言う。
エスピーナ:エスピーナはそこら辺の抵抗織り込み済みで意図は伝わるしいいか、ぐらいの買い方した
くまのん:ああこのシチュ最高
エスピーナ:履いたらびっくりする
瑞の字:ただまあチョイスは悪くないと思う。チョイスが悪くないからこそ腹立つとも言う
ケイト:そのへん全部ひっくるめてケイトはなんともいえない顔をしてる
ケイト:「まあ穿いとくか」
エスピーナ:「(本当に履くのか、みたいな顔)」
アル:何を見せられているんだ…
エスピーナ:さあな