プリプレイ&成長報告
サグ@DD:点呼~ノゾミ:はーい
アリカ:へい
マヒル:(この辺で倒れてるマヒルのBADエンドすちる)
ミナギ:天津甘栗
ミコト:はい
サグ@DD:ヨシノさんは遅れるらしいので先に始めます
ミナギ:(着信0件の携帯を目に死んだ目のミナギ)
ノゾミ:普段通りでは?
サグ@DD:今回のあらすじ
ミナギ:ぐはっ
サグ@DD:特異現象捜査部長を名乗る生徒から呼び出された君たち。
曰く君たちが無人島から持って帰ってきたモノに興味があるらしい。
そして今キヴォトスで起きている「怪物騒ぎ」を解決して欲しいという依頼を受けることになる。
サグ@DD:第5話「都市の子供達」 始めていきたいと思います
サグ@DD:じゃあ…PC6から逆順に成長報告と余暇表をふりな!
ミナギ:はーい
ミナギ:11番が3つめとなりましたミナギです
ミナギ:異能は【不眠不休】 寝る必要がなくなりました
オールナイトパジャマパーティでも安心!
ミナギ:代償は【恐怖心:縁切り屋】
なんて恐ろしい敵!
ミナギ:あと犯罪を1上げてます いまだにカタギのつもりでいたのかって言われました
ミナギ:失礼ですねわたしはごくごく普通の生徒ですよ
ノゾミ:………?
サグ@DD:セッションが5話にもなるのに童貞を捨てないやつがいるんだよなぁ…
ミナギ:余暇表選んでなかった
ミナギ:サビシガリヤでいいか
ミナギ:1d6 えい (1D6) > 5
アゲハ(アゲ嬢):アゲ嬢ふたたび
サグ@DD:そうだね
サグ@DD:別データになる気はする
アゲハ(アゲ嬢):別の子作っておこうか
ミナギ:まあのちほど こんなところですか
サグ@DD:まぁ使うかはわからんが…
サグ@DD:では次どうぞ マヒルさん
マヒル:すっすっすっ
マヒル:今日実装のあいつキャラ被ってねぇ…?(こっちのほうが後から出た)
マヒル:さておき
マヒル:キジルシ獲得で異能は【血の饗宴】を獲得。
サグ@DD:安定して強いやつ
マヒル:与えたダメージの半分だけ精神点が回復するッス。BLOODPARTY!
マヒル:代償は【救世主】。救世主としての自覚に芽生えたッス。(なにそれ)
殺してあげないと……。
マヒル:攻撃でキャラクターにダメージ与えたときに肉体点0以下にならないと精神点に1ダメージッス。
ミコト:結構きつくない?
アリカ:倒しきれなかったら精神食われるってことよな
ノゾミ:でもあの人血の饗宴で回復しますよ
マヒル:饗宴である程度相殺できる予定ッス。
ミナギ:なるほど
サグ@DD:血の饗宴で誤魔化すんだろうね
アリカ:なるほど…
マヒル:そして
代償【復讐】
代償【守るべきもの】
代償【救世主】
ミコト:攻撃行った時、なのきついな。とばれたらアウトか
マヒル:ツミガリ覚醒!
ミナギ:お、すごい
マヒル:代償だけで覚醒する羽目になるとは…全部キツイんスけど…
アリカ:代償が三枚…くるぞ!
ミコト:守るべき物だけはなんかきつい理由違うよね
ミナギ:草
ノゾミ:やりますね
サグ@DD:いや勝手にRPはやしたやつが悪い
アリカ:犬飼…
マヒル:取得異能は【死神の雨】。フルオート射撃すると難易度-1される奴ッス。すげえ
アリカ:すげぇ
マヒル:代償は【覆面】。アイテムの「コスチューム」を着てないとツミガリの異能が使えない奴ッス。
サグ@DD:罪狩は代償が比較的キツイと評判です
ミコト:異能もくそつよなのがあんまない
ミナギ:専用武器がなかなか強かったような
犬飼マスヨ:フッフッフッ…マヒルさん。貴女はこのマスクを被って変身するのです。
正義のヒーロー ”DAL救世主(メシア)ん★わんわん仮面”として
ミナギ:まあG3超えるのもあんまりなかった気はしますが
ミナギ:うわでた
サグ@DD:出たな
犬飼マスヨ:そして始まる7人の飼い主(マスター)とペット達の抗争。飼主戦争に備えないといけません。いいですね?
マヒル:えっ知らん
ミコト:12人じゃ無いのか
ノゾミ:また胡乱なものが…
サグ@DD:キジルシがそんなに欲しいか?
アリカ:草
マヒル:自分はそろそろ殺し屋でいいかなーって…さておき
マヒル:んじゃ余暇表ッスね。眺めてたらスポーツで4を出すとアレしてしまうことがわかったので狙ってみるッス
アリカ:ほんまやアレするやんけ
ミコト:アレ言うなや
マヒル:1d6 A!R!E! (1D6) > 1
サグ@DD:ホームランでサイフ
マヒル:ホームラン競争だったッス 肉体9?成功分サイフ回復
サグ@DD:肉体/9の成功度分ですね
ミコト:失敗しても特になにもなし
サグ@DD:お前のサイフは5!
マヒル:5r>=9 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,1]+0[3,2]+0[2,3]+1[3,6]+0[4,4] > 成功度1
マヒル:5打席1安打1HR1打点
サグ@DD:冷静に考えるとこれどんだけ生活高い亜侠のサイフでも回復するんだよな
サグ@DD:トランク1個分のホームランってメジャーリーガーでは?
サグ@DD:胡乱な話を返したところで次
サグ@DD:ミコトさんどうぞ
ミコト:あいよ。
ミコト:成長報告。
ミコト:教養と精神が1上がりました
ミコト:趣味枠が1つ増えたのでアウトドアを取得
ミコト:えー、異能は事前の準備を取得
ミコト:自分のあらゆる行動に割り込んで準備判定が出来て
ミコト:11出せたらそのセッション中1回だけ支援・計画を割込で使える
ミコト:代償は出不精
ミコト:自分のアジトから出る時に激出ないと移動出来ない
ミコト:で。
ミコト:射撃でファンブルしたことがあって
ミコト:代償:出不精を持ったので
ミコト:価格6の銃器をあと2つ装備したらガンマニに覚醒しますね
サグ@DD:結構キツイ部分
ミコト:一応強引に覚醒することも可能なので異能と代償は決めておきます
ミナギ:わたしのG3もちます?
ミコト:まあそんな感じでアイテム枠とG3のやりくりで3つ装備出来そうなので
アリカ:ステアーをノゾミから借りたら達成?
ミコト:異能は奇跡の弾道
ミコト:障害物・照明・拠点・ダメージ源を経由して1度だけ射線を曲げれる
サグ@DD:事前に説明しているの偉いぞー
ノゾミ:ステアー固有武器ですからね!?
ミコト:だいぶ面倒になったな。前はなんか酷かった気がする
ミコト:あと遮蔽のペナルティを無視出来る
ミコト:代償は偏狭
サグ@DD:前はどこにでも弾丸が飛ばせた凄いやつだったよ
サグ@DD:強すぎたので修正されて今の面倒くさい形になったよ
ミコト:任意指定したの射撃武器を装備してないとガンマ二特技を使用出来ない
サグ@DD:実質代償ナシなんだよね
ミコト:こゆぶきがね
サグ@DD:コユブキがなくなったらどうせダイスが死ぬので…
ミコト:何気に遮蔽ペナ無視も便利な気がするんだよねこれ
サグ@DD:そうですね
ミコト:余暇!音楽!
ミコト:1d6 (1D6) > 5
ミコト:チケットゲット
サグ@DD:有名アーティストのチケットをゲット
サグ@DD:音楽趣味の人をデートに強制的に誘えるらしい
ミコト:2が出ないなぁ
ミコト:居るのかなぁ
マヒル:ミクさんのチケットだ…
ミコト:まあこんなとこかな
アリカ:いるはずだもんなブルアカワールドに
サグ@DD:カヨコの好きなバンドとかもあったり
アリカ:復刻はよ
サグ@DD:じゃあノゾミさんどうぞ
ノゾミ:はーい
ノゾミ:前回のカルマは殺し屋でしたね
ノゾミ:というわけで異能の代わりに奥義を取得しました
ノゾミ:【美貌拳】 ダメージを受けたとき〔恋愛〕の値だけ精神点を回復します
サグ@DD:リジェネが入る
ノゾミ:後の先とは悩みましたが、安定しそうなこちらで
ノゾミ:代償は【弾丸狂】 攻撃したときに攻撃力以下の回数で振るのをやめられなくなります
ノゾミ:攻撃力は1です はい
サグ@DD:踏み倒し!
ノゾミ:あとはアリカさんの友達関係を常備化してます
ノゾミ:成長は以上ですね
ノゾミ:余暇はアラサガシ
ノゾミ:1d6 (1D6) > 4
ノゾミ:イビリガイのある後輩がやってきた。
サグ@DD:イビリがいのある後輩。苦人を獲得
ミコト:草
サグ@DD:またトリニティ仕草か?
ミナギ:草
ミコト:トリカス仕草……
マヒル:息をするようにトリカスするッッスねさすがノゾミさんッス
ノゾミ:トリニティを何だと思ってるんですかね…(ティーパーティーの新人を騙して雑用させながら)
ノゾミ:異文化交流と称してミコトさんに渡しましょうか?
ミナギ:じんしんばいば…
ミコト:くれるなら貰う。会計士はミナギにパスしようね
ミコト:大丈夫、許可された売買だから
ノゾミ:じゃあ始まったら渡しますねー
ノゾミ:以上です
ミコト:実際合法
ミナギ:会計士うけとりました
サグ@DD:はーい
サグ@DD:ではアリカ
アリカ:はいよー
アリカ:前回はようやく!裏職人が取れたので
ヨシノ:そこに芸術をひとつまみ
ヨシノ:あっ
アリカ:異能は《偽造》アイテムをなんでも複製するぞ ガワも変えられるぞ
ノゾミ:出ましたね…
アリカ:コスチューム相当の変身ベルトとか作ってやろうか?
マヒル:でもまずコスチューム買わないとだから
アリカ:それはSOU
アリカ:代償は《毛嫌い》 【サタスペ】【不安定】がついてるアイテムを使えない
サグ@DD:そもそもその2つの武器ここまで育ったらもう出番がないからなぁ
アリカ:はい
サグ@DD:サタスペ武器(武器作成)でロマン砲するぐらい
アリカ:経験点はー
アリカ:まぁキープでいいか…
サグ@DD:じゃあ余暇表かな
アリカ:ほい
アリカ:マニアでー
アリカ:1d6 (1D6) > 6
アリカ:ちょっとキヴォトスまで泳いで帰ってきたわ
サグ@DD:肉体点2点減少ですね
system:[ アリカ ] 肉体: 10 → 8
サグ@DD:あんな思いした後に泳いで帰ってくるの度胸ありますね
ノゾミ:トレーニング部に拉致られました?
アリカ:以上かな?
サグ@DD:ですね
ヨシノ:かもしれない >トレーニング部
サグ@DD:では最後、PC1
ヨシノ:はーーーい!!!!
ヨシノ:よいしょ(水着立ち絵のままだったので戻して)
ヨシノ:にゃっはろー!ヨシノさんだよー!!!
ヨシノ:えーっと、なんだっけ
ヨシノ:成長?
アリカ:そうだぞ
ヨシノ:えっとねー
ヨシノ:前回裏職人だった!たぶん!
サグ@DD:はい
ヨシノ:美技にしたよ!あのなんかきれいにできるやつ!
ヨシノ:代償は毛嫌い!
ミコト:美しく爆弾を作ると精神が回復する
マヒル:芸術が爆発する
アリカ:芸術が完成する……
瑞の字:ヨシノ語を翻訳すると、前回ついに爆弾魔を取得して
瑞の字:しかも爆弾魔ぶん回したので異能は芸術的に美技でいいかなと思いました
サグ@DD:美技は裏職人の難易度下げながら成功値分の人数精神点回復な特技だね
サグ@DD:代償は同じなので説明いらないな
瑞の字:携帯電話の機能を維持したまま危険物に改造したり食事の爆弾化は芸術的じゃないとか言いながらノートパソコン爆弾にしたりしましたからね
サグ@DD:全体的に精神回復が多い成長
マヒル:精神回復はまあ精神の安定につながるし
瑞の字:毛嫌いは「食事の爆弾化は芸術的じゃなーい」とか言ってたので
サグ@DD:余暇表どうぞ
瑞の字:割とこだわりが生えてきたな……と思い、取りました
ヨシノ:余暇表かー
ヨシノ:パフォーマンス!
ヨシノ:1d6 爆発だ!爆発だ!爆発だ!芸術だ!!! (1D6) > 6
サグ@DD:サイフ2点回復ですね
ヨシノ:前回終了時にサイフ回復させてたっけ
system:[ ミコト ] 精神: 3 → 10
ミコト:札束使った?
ヨシノ:させてなかったら恩恵が受けれる
ヨシノ:おぼえてない!!
ヨシノ:ミナギちゃん覚えてる?
ミナギ:えっ
サグ@DD:させてなかった扱いでもいいよ
アリカ:ヨシノがサイフ回復してる様子はない(ログ見
マヒル:偉い
ミコト:札束貰った!って言ってるけど
ミコト:使って無いな
サグ@DD:ログを上げてないDDのせいで起きている不都合なので…
ミナギ:なんかサプリメントのアレでごちゃごちゃしてて
ヨシノ:やったー!!!わすれてたー!!!
マヒル:マヒルは回復した覚えがある…使わなきゃよかった…
ミコト:マヒルは回復してた
アリカ:マヒルはしてる
サグ@DD:真面目だなぁ…
ヨシノ:サイフ回復忘れてました!やったー!!!
ヨシノ:回復するねー
system:[ ヨシノ ] サイフ: 2 → 4
system:[ ヨシノ ] 精神: 3 → 10
system:[ ミナギ ] 行動: 0 → 1
サグ@DD:へーい
ヨシノ:あ、成長報告はたぶんそれぐらい!
ヨシノ:経験点は1点貰ったけど使ってないよ
system:[ ミコト ] 猿の手: 0 → 3
ヨシノ:何に使えばいいかわかんなかったから!
サグ@DD:以上かな?
サグ@DD:では特になければ本編始めていきましょう
マヒル:スッスッスッ
ミコト:はい。
ノゾミ:はーい 行きましょう
アリカ:おー
オープニング
サグ@DD:無人島事件から一週間位経過した頃ですねサグ@DD:いつものようにシャーレに集まっているとですね
ミコト:環境値が3.4しかない女になりました
サグ@DD:なんか…凄い服装の人に話しかけられますね
ミコト:はい。
マヒル:◇このジッパーだらけの女は……?
ミコト:わたくしわりと人の事言えない格好なので指摘しませんよ
ミナギ:スリットがね…
ノゾミ:あ、DD。アジトからラムネ持ってきてることにしてもいいですか?
サグ@DD:いいよー
ノゾミ:ありがとうございまーす
ヨシノ:あ、所持アイテムちょっと調整します(アジト置きと手持ちを入れ替え)
ミナギ:こっちもいろいろ整理
和泉元エイミ:「あなた達が『キヴォトス七福神パーティ』?」と確認を取ってきます
ノゾミ:うわでた
ミナギ:「は、はいっ…」
ヨシノ:「ん~?そうだよ?」
ミコト:「そうだけど。どちらさま?」
ヨシノ:「誰?みんな知ってる?」
マヒル:知ってるかな?
ノゾミ:「ミレニアム?」 校章かなんか見て
和泉元エイミ:「和泉元エイミ。ミレニアムの一年生」
和泉元エイミ:1年生の貫禄じゃないんだよな…
ノゾミ:そうですね…
ヨシノ:「ミナギちゃんの友達じゃないと思うけど」
アリカ:一年なんだ…ってなるよねわかる
アリカ:「んじゃウチの後輩か」
ミナギ:「(ミレニアムの夏服って大胆なんですねアリカさん)」ひそひそ
ノゾミ:「そのようですね」
和泉元エイミ:「そうなるかな。」
マヒル:「ミレニアムッスか…アリカンパイセン知り合いッス?」
ヨシノ:「ミレニアムだとアリカちゃん?」
和泉元エイミ:「…話を進めるね。あなた達が持ち帰ってきた書類…あれのことなんだけど」
ヨシノ:「・・・」ぽくぽくぽく
ヨシノ:「!」チーン
ヨシノ:choice[思い出した,思い出してない] (choice[思い出した,思い出してない]) > 思い出してない
ミコト:「ああ、あれ?結局先生に渡したんだっけ?」
和泉元エイミ:「うちの部長が興味を持ってね…そのことであなた達に依頼したいんだって」
ヨシノ:「先週のミレニアム大爆発祭りの話!?」
ヨシノ:「ちがった」
アリカ:「あれお前かよ!!」
マヒル:「あー……あの無人島の…ッス」
ノゾミ:「ははぁ…例の件ですか」
ヨシノ:「あっ!それか~!」
ヨシノ:「どれだっけ」
ミナギ:「島で見つけたなんだか抽象的な内容の…」
ヨシノ:(書類確認してた当時、自転車で遊んでました)
ミコト:そうだね
和泉元エイミ:「とりあえず、視聴覚室を借りて…話を聞いて欲しい」
ミコト:「良いよ。なんだろなー。」
マヒル:「サメ映画ッスかねぇ…?」
和泉元エイミ:「うちの部長は出不精だからね…私を使い走りにしないでほしいんだけど」
ノゾミ:「(アレは先生に渡したはずですが…となると、先生が相談するほどのお相手ということでしょうか)」
ミナギ:「(みんなで映画…!)」
サグ@DD:というわけで視聴覚室に行って
ノゾミ:ちょっと警戒しつつ着いていきます
サグ@DD:エイミが投影機をおいたりしてライブ映像が映りますね
明星ヒマリ:「…映りましたか?」
ノゾミ:映ってるんですかね…
和泉元エイミ:「うん、映ってるよ」
ノゾミ:あ、映りました(通信ラグ)
ヨシノ:わー! って手を振る
ノゾミ:「あなたは…」 アリカさんに知ってます?みたいな
明星ヒマリ:「…おほん。私は明星ヒマリ。ミレニアムが誇る超天才清楚系病弱美少女ハッカーであり、「全知」の学位を持つ眉目秀麗な乙女であり、そしてミレニアムに咲く一輪の高嶺の花である「特異現象捜査部」部長…です」
ミナギ:「ヨシノさんプロジェクターの前に立たないでください…」
ヨシノ:「!」
アリカ:「特異現象捜査部…本当にあったんだな」
明星ヒマリ:「普段は人前に姿を表すこともないのですが…」
ノゾミ:「肩書が長い…」
ヨシノ:(ヒマリに重なるようにプロジェクターの前に立つ)
ミコト:「濃いね。」
ヨシノ:(まぶしいー!ってなる)
ミナギ:「えっ えっ」
明星ヒマリ:こっちからしたらヨシノの蛮行は気づかないから平常運転で話を進めてしまうのだなぁ
マヒル:「(長い…ッス)」
明星ヒマリ:「私の可憐さは兎も角…」
マヒル:「本題は何ッス?」
明星ヒマリ:「今、キヴォトス全域で『怪物騒ぎ』が起きているのです。あなた達も小耳に挟んだりはしてませんか?」
ミコト:知ってる?
明星ヒマリ:教養/10で成功したら知ってる
ミナギ:3r[1]>=10
ミナギ:あれ
ヨシノ:えーっと親方
ミコト:4r>=10[1,2] 【難易度10、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[1,4]+0[1,5]+0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
マヒル:CHOICE[知ってるのかマヒル,知らないのかマヒル] (choice[知ってるのかマヒル,知らないのかマヒル]) > 知らないのかマヒル
ノゾミ:8r+5>=10[1] 真実の恋
ミコト:テロリストを呼びますがどうします?
ヨシノ:5r>=10[1] 【難易度10、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[3,4]+0[5,2]+0[3,3]+0[5,2]+0[1,3] > 成功度0
ミナギ:kusa
ミナギ:3r>=10[1] 【難易度10、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,6] > 成功度1
アリカ:6r>=10[1] 【難易度10、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[5,1]+0[4,2]+0[1,3]+0[6,1]+0[2,4]+0[1,4] > 成功度0
ノゾミ:8r>=10[1] 素で判定方法忘れてた 【難易度10、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[6,2]+0[2,3]+0[6,3]+0[3,2]+0[1,4]+0[3,6]+0[2,4]+0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
マヒル:2r>=10[1] 【難易度10、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,5] > 成功度1
明星ヒマリ:そういやテロリストいたな…
マヒル:知ってるじゃないかマヒル!!
ヨシノ:テロリスト呼んでいいよ
ミナギ:いいかげんこのあたりで処理しておいてもいいかもですね…
テロリスト:出番なのか!
マヒル:テロリストが入ってきた…
ミコト:私も処理したいんだよね
ヨシノ:いまなら処理できる
アリカ:誇りで精神下がるわ…
ノゾミ:ですねー
system:[ アリカ ] 精神: 10 → 9
マヒル:自分も処理したいんですよね
system:[ ノゾミ ] 精神: 10 → 8
ミナギ:話の途中だがテロリストだ!
ノゾミ:胃が…
瑞の字:じゃあサプライズテロリストお願いします
ミコト:話が終ったらテロリストだ!でもいいよ
ヨシノ:え、今出てきて
ヨシノ:『なるほどこれが怪物!!!』
テロリスト:ではテロリストAが参戦してきます
ミコト:なるほど!
ミナギ:なるほど…
マヒル:「うわっ!テロリストッス!」
アリカ:そうか、このテロリストもその怪物の仕業!
ノゾミ:「えっ」
ミナギ:「ひえっ」
テロリスト:「いつぞやの敵!!」
アリカ:「うわ何か出た!」
ヨシノ:「わー!」
和泉元エイミ:「えっ誰?」
ミコト:「あ。いつぞやのクジラ愛好団……だっけ?」
マヒル:「多分テロリストッス!」
ミナギ:「あっ、一緒にカニを食べたお友達の…!」
ヨシノ:「なるほど~『怪物騒ぎ』ってこれのことなんだね!」
ノゾミ:「あ、あー……」
ノゾミ:「違うんじゃないですかね…?」
ミナギ:クジラだっけ
ヨシノ:「キヴォトス七福神パーティ!!怪物退治準備よーし!」
明星ヒマリ:「エイミ?何が起きてるんですか?この方法だとそっちの声しか拾えないのですが…」
マヒル:「あっ超(以下略)美少女さん。すみませんちょっとシャーレにテロリストが湧いてきてッス」
アリカ:これエイミも参戦するのでは?
ミナギ:「この人は怪物じゃないですよ、お友達です!」(教養判定成功してたので)
サグ@DD:そうだね
話の途中だがテロリストだ!
ミコト:「結構なパワーワードだよね。シャーレに湧いたテロリスト」マヒル:なんなら先生くるぞ
サグ@DD:めんどうなので簡略化しますね
マヒル:>シャーレにテロリスト
サグ@DD:反応9のやつ!動きな!
ノゾミ:はーい
ミコト:あ、賭神。
和泉元エイミ:爆弾や銃撃は この回復タンクが ふせぐぞ
ミコト:4r>=9[1,2] 【難易度9、ファンブル率2、必殺なし】 > 1[5,4] > 成功度1
ミコト:成功。私が勝ったらコネな!
テロリスト:いいだろう!来な!
ノゾミ:サイレントプレイヤー抜き打ち!
ノゾミ:真実の恋とフルを併用しまして
ノゾミ:フルはだめだった
ノゾミ:真実の恋のみです
ミコト:フルも出来るよ。修正入らないから意味ないけど
ノゾミ:8r>=7[,2] ファンブル狙い 【難易度7、ファンブル率2、必殺なし】 > 1[3,4]+0[3,2]+0[1,4]+1[6,6]+0[1,3]+1[4,5]+0[5,1]+1[2,6] > 成功度4
ノゾミ:成功する気はしてました
ヨシノ:めっちゃ成功した
テロリスト:ダメージいくつだぁ?
ノゾミ:必殺で10ですね
テロリスト:ほんとじゃん必殺出てるわ
ミコト:確か歴戦は必殺には意味なかったような
テロリスト:歴戦って必殺には聞かないんですねぇ
テロリスト:飛ぶぜ!
ミコト:だよね。
ミコト:邪魔。
テロリスト:4r>=10[1,3] こうだったかな…DDも久しぶりだから… 【難易度10、ファンブル率3、必殺なし】 > 0[2,1]+0[3,1]+0[3,3] > 成功度0 > ファンブル
ノゾミ:そっちがファンブルするんですか…
ミナギ:oh...
ミコト:邪魔はファンブルじゃなくて難易度上げるんだぞ
テロリスト:あ、F値じゃなかった
ノゾミ:あ、本当
ヨシノ:まだ舞える
テロリスト:4r>=11[1,2] 【難易度11、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[6,2]+0[3,3]+0[5,3]+1[6,6] > 成功度1
テロリスト:あ、生きてる~
ミコト:このやろう
ミナギ:やりおる
system:[ ミコト ] 精神: 10 → 9
テロリスト:跳んで避けました。
テロリスト:攻撃は エイミが ふせいだ!
ノゾミ:「っとと、流石にうまくいきませんか…」
テロリスト:もう終わりだぁ!
マヒル:「吶喊ッス!」
ノゾミ:(難なく受け止めたエイミさんを二度見する)
ヨシノ:「いけー!」
マヒル:突撃して攻撃したら難易度が下がるので突撃ー
和泉元エイミ:「…そんなの無駄。」あっさり防ぐぞ!
テロリスト:うおおこい!もう手数が足りないから死ぬぜ!
マヒル:突撃ー
マヒル:攻撃ー
テロリスト:どうぞー
マヒル:7R>=6[,,10] 【難易度6、ファンブル率1、必殺10】 > 0[3,1]+1[1,6]+1[3,3]+1[6,4]『必殺!』+0[1,2]+1[3,4]+0[2,1] > 成功度4 > 必殺発動可能!
テロリスト:ほぼ死んだぜ!
ミナギ:おお
ミコト:ワイトもそう思います
テロリスト:4r>10 必殺だからこれしかないから畜生!
テロリスト:4r>=10 【難易度10、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,1]+0[4,2]+0[2,1]+0[5,3] > 成功度0
テロリスト:死んだぜ!
ミコト:はい。
ミナギ:はい
マヒル:精神5点回復したぜ!
ミナギ:草
マヒル:殺したから救世主的にも満足だぜ!
テロリスト:実用品表どうぞ
ミコト:「……で、なんだったんだろう。」連絡先をゲットだぜ
ヨシノ:マヒルちゃんゴー
サグ@DD:何だったんだよこれ!
ヨシノ:~ここまでストーリー1話~
ノゾミ:「まさかこんなタイミングで襲撃とは…」
マヒル:「制圧完了ッス。」(突撃して足払いして頭に1マガジン叩き込みつつ
ヨシノ:~ここからストーリー2話~
ミコト:話の途中だがテロリストだ!ってこういうことなんだなって
1日目
サグ@DD:ソシャゲあるある話の途中メソッドを終えたヨシノ:「すごかったね~怪物」
ミナギ:「そうだ話の続きを」(勝手にテロリストの携帯にミナギの番号を保存しながら)
アリカ:「なんだったんだよコイツ」
サグ@DD:怖いことするな…
ヨシノ:「怪物じゃないの?」
ノゾミ:ミナギさん…
和泉元エイミ:「…じゃあ話戻そうか」
マヒル:GetzT ころころ 報酬・実用品表:3:価格5の《ホテル》の使用券(基本80p、小道具・サービス)
ミナギ:んで本来の怪物はどうだったんだっけ
マヒル:ホテルチケット……
和泉元エイミ:多分そいつが止まってたんだろうな…
ミナギ:なるほど…
ミコト:意外と優雅な暮らししてるじゃん…
マヒル:「なんだよ湿気てるッスねぇ…おっスイートじゃないッスか」
マヒル:「貰っておくッス」(剥ぎ取り終了
瑞の字:所業がスケバンのそれなんだよ
アリカ:「あぁうん、お願いするわ」 >エイミ
明星ヒマリ:「…あ、終わりました?」
マヒル:ホテルチケットいる人~?
ミコト:いらぬい
マヒル:「あっおまたせしたっす続きどうぞ」
ノゾミ:先生にあげましょう
ミコト:「ちょっと突きだしてくるね」って言いながらテロリストはリリースしました。
明星ヒマリ:じゃあ『怪物の噂』を聞いたことがある人は
ミコト:マヒルの筈
ミナギ:わたしも!
ヨシノ:かえしてあげなよ…… >ホテルチケット いらない
明星ヒマリ:最近なんか変な話多かったな~って思います
ミナギ:「友達から噂で聞きましたよ!なんか変な怪物がいるって 友達から!」
明星ヒマリ:スケバンのマスクを取ってみたら口が実は裂けてたりした~とか。なんかそういう感じの話
ヨシノ:いたんだ >友達
アリカ:「ここんとこ籠もって機械イジってたからなぁ…」(知らなかった
明星ヒマリ:絶対アイツ聞き耳立ててただけだぞ
マヒル:「あ~マスヨの友達の友達が出会ったとか言ってたッスねぇ…」
ミナギ:そもそもコイツ自身怪物を飼ってる(イマジナリーフレンド)
ノゾミ:「え、ミナギさんのその話って事実だったんですか…?」
明星ヒマリ:こいつらの情報筋、胡乱すぎるだろ
ヨシノ:「昨日なにか爆発した気がするけど怪物かどうかわかんないや」
ノゾミ:いつもの虚言だと思ってました
ミナギ:この信頼のなさ
ヨシノ:「前向きに行こう!」
明星ヒマリ:「基本的にそういうものは『都市伝説』と言って根も葉もない噂のようなものでしたが…」
ミコト:「あー、なんかそんな話を聞いたことがあるような無いような」
ミコト:何せ賭場の人間は怪物よりも人間が怖いのでね
アリカ:さっきのテロリストも実はヘルメット取ったらツノ生えてたかもしれない
明星ヒマリ:「最近、どうも実際に被害にあった人もいるようで」
ミナギ:ミコトさんの価値観も大概ですよね…
ミコト:「被害?」
ノゾミ:一年生はみんなキジルシ取ってますからね…
ミナギ:「何をされたんです?」
アリカ:怖いなうちの1年
ノゾミ:「被害…ですか」
マヒル:酷い言われようッスね。まぁ事実なんだけど
ヨシノ:「勝手に携帯にアドレス登録されたりした?」
明星ヒマリ:「それをあなた達に調べてほしいのです」
ヨシノ:「あっそこは分かって無いんだ」
マヒル:「怪談調査ッスか」
ヨシノ:「全知なのに」
ミコト:「噂だからほんとかどうかよく判らないって事かな?」
明星ヒマリ:「痛い所を突いてきますね…ですが」
明星ヒマリ:「実際、今回の事件は些か…普段私達が追っている問題とは違いますから」
マヒル:ヒマリは神秘レイヤーにも自信ネキなのにヒマリがこういうって相当だな
明星ヒマリ:「私が如何に超天才病弱美少女ハッカーといえども…限界はあります」
ミコト:「えーと、つまり。『怪物の噂』がほんとかどうか調べろって事でいいのかな?」
ノゾミ:「(自己主張が強いですね…)」
明星ヒマリ:「そうなります。ただし…」
明星ヒマリ:「噂は本当である可能性が高い事。そして『都市伝説』にはだいたいの場合、とても危険な一面があること。」
明星ヒマリ:「それだけは気をつけてくださいね?」
マヒル:非現実の恐怖きたな…
ミコト:「本当だった場合、受け答え次第で口が裂けるとかそう言う奴だよね。」
ミコト:「賭場ではわりと良くあるけど。」
マヒル:「あー…ポマードって3回言わないとッスねぇ…?」
ノゾミ:「よくあるんですか…」
ヨシノ:「ボマー!ボマー!ボマー!」
ノゾミ:「まあそれはともかく。話はわかりましたが…」
明星ヒマリ:「そうですね。ポマードと3回言うと撃退出来る…その様な感じです」
アリカ:「本当にそういう系統なんだ」
ノゾミ:「私達がその依頼を受けるメリットは?」
ミコト:「あれ?赤と青の二択って本当だったらやばい奴じゃん?」
ミコト:「おもしろい。」<メリット
ノゾミ:「…面白いのは否定しませんけどね!」
ヨシノ:「いいよー、やろっか」
ミナギ:「えーと、こういう場合の相場は…」 たまにはマネージャーらしく
明星ヒマリ:「報酬は噂を調査、解決するたびに私が集めてきた物品でどうでしょう」
マヒル:「都市伝説相手に暴れればストリートの伝説になれるッスかねぇ」
明星ヒマリ:具体的には1案件につきお宝3つをランダムでくれる
ミナギ:ほー
マヒル:「おお!」
アリカ:まじかよ
アリカ:「随分太っ腹っすね」
ミコト:ランダムかー
ノゾミ:「おや…ミレニアムの秘蔵の品とは、なかなか貴重な気もしますが」
ノゾミ:「それだけ重要な案件ってことですか」
明星ヒマリ:「ただし、1日おきに報酬は減っていきます。一刻も早く情報が欲しいので」
ミコト:「ふむふむ。」
明星ヒマリ:2日めには2つ、3日目には1つ、4日目には0って感じ
ミコト:なるほ。
ミナギ:なるほどね
マヒル:なるほど
ヨシノ:なるほど~
アリカ:「そう来たか」
ミコト:案件1つにつきってことは
明星ヒマリ:要はリスクを取るか、リターンを取るかって感じ
ミコト:複数案件あるんだな
ノゾミ:案件1を初日、案件2を二日目にクリアすればおたから5つってことですかね
明星ヒマリ:「条件がこれで良ければ正式に依頼させていただきますけど…」
ミナギ:交渉とかできるのかなこれ
ミコト:「案件って幾つあるの?」
ミナギ:調査費用として前金でいくらかほしいとか言ってみるけど
ヨシノ:「いいy……もごもが」 すぐ安請け合いするけど誰か止めるでしょ
明星ヒマリ:案件はシャーレ以外の各地域に1つづつですね
ノゾミ:取引はおまかせしますよ
アリカ:じゃあヨシノの口塞いでおきますね
ミナギ:なるほど
明星ヒマリ:情報としてそれぞれの地域の噂を集める感じです
ミコト:実質的には4日までに出来るだけ案件こなせって感じ?
ヨシノ:初日で先生を3人ぐらい召喚すればいいんでしょ?
明星ヒマリ:ターゲットトピックは全ての噂で「全部」としますが
ミコト:hm
明星ヒマリ:どこまでSLが続いているかは秘密です
ミナギ:ほー
ノゾミ:SL7もありうる…!
アリカ:ひええ
ミコト:好奇心持ちが悲鳴を上げてる
ヨシノ:じゃあ私は後ろで情報抜いた方がいいってことだね
ミナギ:話戻すけど前金で札束1つお願いしてみようかな(主にヨシノさんのために)
明星ヒマリ:それぐらいなら快諾してくれます
ミナギ:わーい
和泉元エイミ:「えっ…またそんな…」嫌そうな顔でヒマリを見る部員
ノゾミ:「あ、アリカさんもう離していいですよ」
和泉元エイミ:「しょうがないな…」と札束をどこからともなくだしてくれる
アリカ:「あいよ」
アリカ:ヨシノ開放
マヒル:「(今どこから出したッス……?)」
ヨシノ:「もごもぐ……ぷはー!」
ノゾミ:隠し穴…!
和泉元エイミ:深く描写しないぜ!健全なTRPGだからな!
マヒル:「(見間違えでなければあれは……)」
ミナギ:「あ、ありがとうございます?」今ジッパーの音が聞こえたような
ヨシノ:「何話してたか忘れちゃった」
ミコト:「んー。」
アリカ:「怪物調査しようぜって話」
マヒル:「(いやよそう…私の勝手な思い込みで混乱を広げたくはない…)」
ヨシノ:「しよう!」
ヨシノ:「むしろ怪物になろう!」
ヨシノ:「ぎゃおー!」
ミナギ:「とりあえずこれ持っててください」札束をヨシノさんに
ヨシノ:(頭の上に乗せる)
ミコト:「まあいっか!」
ノゾミ:「それじゃ決まりですね」
ヨシノ:なぜか苦力が札束1個持ってたので纏めておきます
明星ヒマリ:「私も私で調べ物があるので…困ったことがあればエイミに聞いてください」
と投影機が切れるね
ヨシノ:「エイミちゃん、怪物って何か知ってる?」
和泉元エイミ:「あー…ミレニアムのやつならちょっとは」
ミナギ:「そうですね、今わかってる範囲で手がかりがあれば…」
和泉元エイミ:「最近、『たどり着かないモノレール』の噂が立ってて、モノレールを使う生徒が結構減ってるんだって」
ミコト:「へー。」
ノゾミ:「それは…まさに都市伝説という感じですね」
和泉元エイミ:「部長が何を考えてるのか知らないけど、基本こういうものだと思う」
ミコト:「並行世界とかに飛んで行きそう」
マヒル:「ミレニアムは都市都市してるからちゃんと都市伝説ッスねぇ」
ミナギ:「キサラギ駅みたいな話ですかね?変態兵器ばかり作る工場駅に迷い込んでしまうという」
ノゾミ:「きさらぎ駅ってそんな話でしたっけ…」
マヒル:「都市伝説って言いつつ田舎伝説じゃん…とかに百鬼夜行の場合なりそうッスねぇ…八尺様とか…」
和泉元エイミ:というわけでミレニアムのSL1が抜けます
アリカ:おいしい
和泉元エイミ:SL1
ミレニアムで「たどり着かないモノレール」の噂を聞く。
「モノレールステーション」で計画的行動を宣言するとイベントが開始する。
ミコト:「あ、そうだ。モノホンに遭遇してやばいことになったら治療の手配してくれる?」意訳:トラウマ喰らったら高教養の精神治療してくれる?
サグ@DD:君たちはこの情報だけ持って突撃して散って行ってもいいし
もうちょっと考えて散って行っても良い
ミコト:散るしかないのか
和泉元エイミ:「まぁ…私の使ってる物でいいなら」
ミコト:「それでも良いよー」
和泉元エイミ:回復アイテム持ってるだろうしな…スキル的に
ヨシノ:「ゲヘナの都市伝説か~」
ミコト:「百鬼の都市伝説ねぇ……」
サグ@DD:とりあえずこんなところだけど他に質問ある?
ミコト:「迂闊に犬拾うと押しかけてくる女がいるとかなんとか」
サグ@DD:ちなみに現在時刻は1日め朝です
ヨシノ:「ヒノム火山とか?」
マヒル:「マジっすか怖いっすねぇ…家にまで押しかけて来そうッスねぇ…」
ミナギ:まあ問題なさそう?
ヨシノ:「行きづらいし別の場所かな、多分だけど」
ミコト:ええんちゃう?
アリカ:「もうちょっと街寄りなんじゃないか?都市伝説だし」
ミコト:確定したところを調べるか
ミコト:他の街を調べるか
マヒル:アイテム(コスチューム)は明日飼うかなぁ
ミナギ:保安器具かぁ
ミコト:取り合えずミナギに会計士をパス
ミナギ:うけとり
ヨシノ:あとは何か事前に確認しとくことあったかな
ヨシノ:ノゾミちゃんとアリカちゃんは私と行動するともてなし回復チャレンジできるよ、ぐらいかな
ノゾミ:こちらは初手食事を確保するつもりです
アリカ:初手はそれで良さそう >もてなしチャレンジ
ミコト:今シャーレで良いの?
ノゾミ:騙…着いてきてくれた子がいるので
サグ@DD:今シャーレですね
マヒル:食事とジュースも買いたいところッスね
ミコト:シャーレにも噂話あるのかしら
アリカ:複製したいアイテムがあったら私のところに来るんだよ とは言っておこう
ヨシノ:じゃあ余らせてる食事をヨシノさんに集約するとお得
サグ@DD:シャーレ以外だからシャーレにはないね
ヨシノ:少なくともノゾミちゃんの手持ちが空くのでお得
ミコト:シャーレ以外だったか
ミナギ:あ、ミコトさんにG3あげます
ミコト:ひとまず車に詰め込む
ノゾミ:ミコトさんにG3渡します
ミコト:ひとまず車に詰め込む
サグ@DD:ガンマニ覚醒?
マヒル:ミコトにG3が3丁……来るぞミコト!!
ノゾミ:苦力は食事の分配のときに渡しますね
ミコト:厳密にはまだ。(車の荷台にあるため
ミコト:苦力が持ってるのって装備してる扱いじゃないよね?
マヒル:とりあえず食料×8いるかいよしのん
ヨシノ:1個余るね
サグ@DD:どうなんだろ
ヨシノ:いま3つ持ってるから
アリカ:こっちで受け取るか どうせ使う
アリカ:>あまり1
マヒル:あげゆ
ミコト:荷台に入ってるのは明確に違うと思うんだけど
ノゾミ:苦力は収納扱いではあるんですよね
ミコト:苦力はなんとも言えない感じ
ヨシノ:えーっと
ヨシノ:各自!開始時の食事の保持数宣言!
ヨシノ:3!
ミコト:私は7
ノゾミ:3
アリカ:5
マヒル:8(渡した)
ミナギ:0
ヨシノ:とりあえずノゾミちゃんが買えるだけ買うと思うから、ノゾミちゃんのは誰かに渡していいんじゃない?
ノゾミ:そうですね、なんとなく過剰になる気もしますが
ミコト:じゃあ私貰っとくか
ミコト:丁度10だし
ノゾミ:ミコトさんにG3と一緒に渡しておきます
ヨシノ:とりあえずマヒルちゃんのを私とアリカちゃんに回して
system:[ ノゾミ ] 食事: 3 → 0
ヨシノ:私3→10、アリカちゃん5→6ね
アリカ:ほいほい
ミコト:私が7→10
system:[ ヨシノ ] 食事: 3 → 10
アリカ:で、マヒル・ノゾミ・ミナギが0だな
ノゾミ:出発前の整理はこんなところですか
ヨシノ:ノゾミちゃんがどれだけ手を空けるかはお任せ!
マヒル:っすかね
ミナギ:かなかな
ノゾミ:移動、ヨシノさんに着いていこうと思いますけど、食事が買える場所でお願いしますねー
ミコト:移動どうするかな。ミレニアムは昼からの方が良さそう
マヒル:移動どうしようッスかねぇ……
ミナギ:ただ先にミレニアムの情報を進めておくのも手かも
アリカ:私はとりあえずヨシノに同行
ヨシノ:食事ってどこで買えるんだろう
サグ@DD:日用品で買えたはず
ミナギ:そのエリアの情報はそのエリアじゃないと調べられない感じ?
アリカ:日用品カテゴリだな
サグ@DD:あ、そうですね
サグ@DD:基本的にそのエリアでのみ判定出来ると思ってください
サグ@DD:書いておかないとな…
アリカ:とりあえず、SL1開いてるミレニアムから進める?
ミナギ:かなあ
ヨシノ:超個人的にゲヘナに興味はある
マヒル:ミレニアムってSL2以降はこれイベント?
ミナギ:イベントの詳細とか出るんじゃないかな
ヨシノ:情報が随時開示されていくんだと思うよ
ミナギ:(勝手な想像)
マヒル:それともイベントとは別に情報出るやつ…?
マヒル:あー
マヒル:あーーーーッス
サグ@DD:イベントの詳細が出る感じ
アリカ:イベントのクリア条件が出るとか…
サグ@DD:君、この情報だけでモノレールステーションに行くのかい
ヨシノ:モノレールステーションに行った先で何が起きるかとか、どうやったら脱出できるかとか
サグ@DD:勇気は認めるよ
ミナギ:こわ
ノゾミ:なるほど
アリカ:全部抜いた後でイベントやってクリア、が想定ルートかな?
ミコト:どこら辺で切り上げるかも大事かな
サグ@DD:無理やりクリアしてもいいし
ヨシノ:今行くとなぜかモノレールステーションから移動できなくなるとかあるかもしれない
サグ@DD:頑張って抜いて行ってもいいし
マヒル:なるほどッスねぇ
ヨシノ:あっそうだ
サグ@DD:リスク・リターンですね
ノゾミ:そこはリスクと天秤にかけてでしょうね
ヨシノ:ノートパソコン欲しい人いる?
サグ@DD:まぁ…釣り合ってるかは微妙だけどな!
ミコト:はーい。
アリカ:あ、もらう
マヒル:だからリスクを取るかリターンを取るかって話なんすねぇ
ミナギ:もってるー
ミコト:幾つあったっけ?
ヨシノ:えっとねー
ミナギ:わたしは1つだけ
ヨシノ:スバルに1個、手持ちに2個
ヨシノ:前回アジトに2個置いて行ったんだよね
ヨシノ:ミコトちゃんとアリカちゃんに1つずつあげるね
マヒル:教養のないマヒルには関係のないものであった…
アリカ:ヴェスパに仮面入れて受け取ってと
ミコト:そういえばウツシカガミ要ります?>アラサガシ持ち
ノゾミ:後で貰っておきます
ミコト:あとで苦力と交換しますか
ノゾミ:ですねー
ミコト:まあこのままミレニアムの情報漁るのが良いかなーっておもうけど
ノゾミ:まあそれが無難ですかね?
ミコト:ミレニアムに食事買えるとこあったかな
ヨシノ:売店
ノゾミ:売店で買えるっぽいです
ミコト:じゃあ大丈夫っぽいね
ヨシノ:じゃあ行く?
ノゾミ:行きましょう
マヒル:そういうことになった
ヨシノ:あ、DDー
サグ@DD:ほい
ヨシノ:ミレニアム、SL1の情報生えてるけど
ヨシノ:トピックって既にSL1に配置されてたりする?
ヨシノ:これ重要
サグ@DD:SL全て扱いで配置されてる感じですね
ミナギ:なるほど
ヨシノ:なるほどぉ
サグ@DD:だからサビシガリヤでスタートって行っても問題なく続く
ミコト:なるほど
マヒル:なるほどッス
サグ@DD:まぁこれぐらいはヒマリかエイミが出そうと思ってたからね…
ヨシノ:じゃあミレニアムの都市伝説を工作スタートでいい?
サグ@DD:どうぞ
ミコト:どうぞどうぞ
ヨシノ:はーい
ノゾミ:じゃあ全員売店移動ですかね?
ヨシノ:じゃあ行動先は決まったね!
ヨシノ:ごーごー
マヒル:ごー
アリカ:ごごご
ミナギ:トランクを引き出しておく―
ヨシノ:誰か先行して動きたい人居る?
ミナギ:削れてない人が先に動いてもいいかもね
ヨシノ:ヨシノさん、チームワークで高ランクを抜いた方が良い説!
ミコト:じゃあ動くか。
サグ@DD:これ以上SLが無いときはちゃんと通知が入るので無駄な手番は発生しないぞ ご安心
ミコト:イカサマ使ってノゾミの夜王をコピーしまーす
ミコト:で。割り込んで事前の準備。
ミコト:どの能力も大差ないんだよな。生活で良いか。
ミコト:4r>=11[1,2] 【難易度11、ファンブル率2、必殺なし】 > 1[6,5] > 成功度1
ミナギ:やるねえ
サグ@DD:成功してる
ミコト:成功。1回だけ支援か計画を割込で使えるようになりました
ノゾミ:いいですねぇ
ミコト:で、イカサマ。こっちは精神1点使う
マヒル:1発成功とはねぇ
ミコト:5r>=8[1,2] 【難易度8、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[1,3]+0[1,3]+1[6,4] > 成功度1
ミコト:夜王を今日の間獲得
system:[ ミコト ] 精神: 9 → 8
サグ@DD:凄いたくさん動いてる
ノゾミ:では食事を買います まとめ買いで60個
system:[ ノゾミ ] サイフ: 3 → 2
マヒル:めっちゃ買ってる
ミコト:終わり!
system:[ ミコト ] 行動: 1 → 0
ノゾミ:分配は後ほど 終わりでーす
system:[ ノゾミ ] 食事: 0 → 60
ミナギ:情報収集はわたしとマヒルさん、ヨシノさんかな?
サグ@DD:どか食いするんだろうなぁ…って店員に見られる量なんだよな
サグ@DD:亜侠の嗜みだけど
ミナギ:(アリカさんが偽造やるなら)
ヨシノ:いいよー >情報収集
アリカ:私もやるよマルチタスクで
マヒル:一番情報収取向いてない自分が行くッスよ
ミナギ:ああマルチタスク
ヨシノ:マルチタスクするよね?だよね
ミナギ:しゅごい
ミナギ:マヒルさんおねがいー
ヨシノ:トピックは広めに受けたいな
マヒル:えーと工作伸ばしたいんスよね?
ミナギ:3成功がよさげ?
ヨシノ:工作だと受けやすいぐらいかな
サグ@DD:6×n個の情報あるけどマルチタスクでさっさと抜かれるんだよな…多分
マヒル:えーっと
マヒル:工作スタートでスポーツ持ってるから同ジャンルでー?
ヨシノ:正直詰まらなければなんでもいいやって所ではある
アリカ:うむ
ミナギ:まあ同じの出るとも限らないし自分の持ってるのでもいいのでは
アリカ:同ジャンル持ちは7+SL
マヒル:工作スタートなら9?スポーツなら6?かな?
ミナギ:スポーツでいっちゃっていいと思う
サグ@DD:好きに振りな!
サグ@DD:たくさんあるんだからな~!情報はよ!
ヨシノ:教養で振れないなら任意スタート3成功目標で広く受けるでいいと思う
マヒル:だねー
マヒル:スポーツで目標6 3成功狙いでー
マヒル:生活でふるよー
マヒル:5r>=6[3] 【難易度6、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,2]+0[4,1]+0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
ヨシノ:はい
ノゾミ:あっ
サグ@DD:じゃあ…ハプニング表を…
マヒル:逆転
ミナギ:盛り上がって参りました
ミコト:だよね
サグ@DD:とりあえず見るだけ見とけ!
ノゾミ:ファンブル表見ましょう
マヒル:ハプニング見てからでいいっけ
ノゾミ:先生出るかもですから
サグ@DD:逆転は基本ハプニング見てからでもいいぞ
マヒル:LifeIHT 情報ハプニング表/〔生活〕:8:新たな風を感じる。自分の好きな〔趣味〕1つをランダムに変更すること
マヒル:おっ?
サグ@DD:吹いてきたな…風…
マヒル:おおっ??……うーん……
サグ@DD:微妙な顔になる効果だ
ミコト:ダメージ受けるよね?
サグ@DD:微妙な顔で済むだけマシだが
マヒル:あっだめだ
サグ@DD:どこかの参謀が胃痛を受けるかな
サグ@DD:このままだと
ミコト:いや、ファンブルすると
ノゾミ:(悟った顔)
マヒル:ファンブルで確定したらテロリストじゃない復讐者がやってくる
ミコト:ターバンのガキが出て来て刺してくるからねマヒル
マヒル:はいはい逆転しますよ
マヒル:1d6 (1D6) > 4
system:[ マヒル ] 精神: 10 → 6
マヒル:血がほしいぃ~~~~~~~!!!
マヒル:せいこうしますた!
サグ@DD:1成功ですね
サグ@DD:タグ決定表どうぞ
マヒル:TAG
マヒル:TAGT タグ決定表:14:トンデモ(サ)
マヒル:まあトンデモでしょう
ノゾミ:いい感じですね
ヨシノ:あっ受けれる
ミナギ:こっちも受けられますね
マヒル:SL21つわかったッス!
ヨシノ:ミナギちゃんも受けれる……
サグ@DD:ミレニアムのSL2
ミナギ:有能
アリカ:私風俗系以外は同カテで受けれるからなー
ノゾミ:ではさくさく振っていっちゃいましょう
ヨシノ:次ミナギちゃんよろしく~
サグ@DD:SL2
曰く「そのモノレールの中では飢えも乾きもないかわりに何千年とモノレールから出られなくなる」らしい。
このイベントの血戦中の肉体点へのダメージは0になる。
ヨシノ:わぁ
アリカ:バトルイベント…!
マヒル:やめろや!困る!!!
マヒル:精神ダメージ系の異能はツミガリにあったけど使いずらかって諦めたんッスよー
ミナギ:ええ…
ヨシノ:さっき突入してたら急に血戦始まって訳わからないうちに肉体にダメージ入らない!!!っていう事になってたんだね
ミコト:わあ…
アリカ:そっすね
ヨシノ:はーい、じゃあ次ミナギちゃんかな?
サグ@DD:さぁ次だぜ~
ミコト:これギミック解かないとダメな奴ですね
ミナギ:かな いきます
アリカ:情報開けてから来いよ の正体である
ミナギ:まあ生活でふっちゃいましょうか
ヨシノ:3成功で広く受けても良し!
ミナギ:3成功狙いでいきますね
ミナギ:トンデモ持ち 難易度は5+2に友達の輪でー1です
ミナギ:6r>=6[3] 【難易度6、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[1,2]+1[3,4]+1[3,5]+0[1,1] > 成功度2 > ファンブル
サグ@DD:はい、どうぞー
ミナギ:うえー
サグ@DD:はい、どうぞ(温かい顔
ヨシノ:調子いいね
ノゾミ:今回開幕から出ますね…
ミコト:ゴリゴリ胃壁が削れていく
ミナギ:LifeIHT 情報ハプニング表/〔生活〕:8:新たな風を感じる。自分の好きな〔趣味〕1つをランダムに変更すること
アリカ:胃壁の削れる音~~~
サグ@DD:風が強いな?
ノゾミ:胃薬を…
ヨシノ:胃壁が削れる音ォ~↑
ミコト:でもこの風少し泣いてます
ミナギ:おたからの関係でだるいので逆転します
サグ@DD:そうだね
サグ@DD:おたからぼちぼち持ってるからな…
ミナギ:1d6 精神消費 (1D6) > 4
ミナギ:いたい
サグ@DD:デュクシ
system:[ ミナギ ] 精神: 10 → 6
ミナギ:1成功 たぐふります
ミナギ:TAGT タグ決定表:62:飲食(風)
サグ@DD:SL3
内部にはモノレールから出られなかった生徒が出口を求めて徘徊しているらしい。
このシナリオ中「ゾンビ」の「非現実の恐怖」の効果を無効化する。
ミコト:お、ありがたい
マヒル:ゾンビが出るんだ
ミコト:そうですね。
サグ@DD:ちなみにダース単位でいる
ミナギ:おわりー
ミコト:まあモノレールにゾンビ相当の連中がうごめいてるんでしょう
サグ@DD:じゃあとりあえず今日はここまでにしておきますか
ヨシノ:はーい!
ミナギ:はーい
サグ@DD:丁度いい区切り時なので
ミコト:はーい
サグ@DD:次回は金曜日の21時から再開です 明日は休み
アリカ:はいな
ノゾミ:了解です
マヒル:はーい
ミコト:明日は休みか。了解。
ヨシノ:はーい!
ヨシノ:おつかれさまー
サグ@DD:ではお疲れ様でした!
ミナギ:おつかれさま!
アリカ:お疲れ様でしたー
ノゾミ:お疲れ様でしたー
マヒル:お疲れ様でしたー
ヨシノ:あ、SL3の情報タグ「飲食」に変えておいてね
サグ@DD:21時になったので点呼
マヒル:LifeIHT 情報ハプニング表/〔生活〕:4:壮大なる無駄使い。〔サイフ〕を1点消費
ヨシノ:はーい!
ミコト:はい
アリカ:いるぞ
マヒル:暴発した
ミナギ:よいしょー
マヒル:びびった
ノゾミ:はーい
マヒル:います
サグ@DD:全員いるな!よし!
サグ@DD:では続きを始めていきましょう
ノゾミ:よろしくお願いしますー
サグ@DD:前回のあらすじ
話の途中だがテロリストだったけどあいつすぐ死んだわ
ミコト:しんでないよ!
ミナギ:HAHAHA
マヒル:ミコトのコネとして使い倒されるかもしれない
サグ@DD:では続きから始めていきましょう
ノゾミ:1日目朝、残りはヨシノさんアリカさんでしたか
アリカ:私は後から動くかな?
ヨシノ:いこっか
サグ@DD:じゃあよしのんから動く感じかな
ヨシノ:えーと、飲食から伸ばせないからー
ヨシノ:トンデモからかな
アリカ:残った二人共飲食から伸ばせないという事実
サグ@DD:他のつまみ食いしても良いし
サグ@DD:イベント進めに行ってもいいんやぞ
ヨシノ:他のつまみ食いできたっけ?
サグ@DD:アリカは…うん…
アリカ:みんなミレニアムにいるからミレニアムしかタッチ出来ないんじゃなかった?
サグ@DD:それするとどこがゴールかわからないトピックに飛び込むことになるんだよね
サグ@DD:あ、そうだね
サグ@DD:ソッチを忘れてた
ヨシノ:だからとりあえずミレニアム抜いてっちゃおう!
ヨシノ:自転車爆弾にしてもいいけどね
アリカ:どっちにしてもおもてなしはして欲しい
ヨシノ:まいっか!とりあえず情報収集!
ヨシノ:組合せて食事もてなし!
ヨシノ:みんなー、おやつだよー
アリカ:わーい
ノゾミ:胃痛消しておきます
system:[ ノゾミ ] 精神: 8 → 9
サグ@DD:胃薬の投与
system:[ ミナギ ] 精神: 6 → 7
マヒル:精神1点回復でいいんだっけ?
ヨシノ:生活点まで選べるので全員指定
ノゾミ:もてなしとは一体…
system:[ マヒル ] 精神: 6 → 7
アリカ:肉体か精神1点だっけ
ヨシノ:精神or肉体回復
ヨシノ:1点ね!
system:[ アリカ ] 肉体: 8 → 9
マヒル:復讐!消す!
ミナギ:せっかちけすー
アリカ:好奇心
ヨシノ:すごいよね、一晩寝たのと同じだけ肉体点回復するの
アリカ:スミレ部長の過酷なトレーニング分を回復しつつ
ヨシノ:じゃあ情報収集かなー
system:[ ミコト ] 精神: 8 → 9
ヨシノ:えーっと、トンデモが同じでsl2だから難易度7?
アリカ:トンデモ持ってるならSL+5
サグ@DD:かな
ヨシノ:んー、ノートPC使っちゃおうかな
ヨシノ:じゃじゃじゃじゃーん
ヨシノ:これで難易度6、【親方】使って教養を生活で代用
ヨシノ:ダイス5つ、いくよー
サグ@DD:爆発するけど元の機能残ってるんだっけ…
アリカ:このノーパソ改造してたっけ?
ヨシノ:私のノートPCは爆発しないよ
ヨシノ:ミナギちゃんのは爆発するけど
サグ@DD:あ、そうですか…
ヨシノ:あと爆発を付与するだけだから元の機能は残るはず
サグ@DD:じゃどうぞー
ヨシノ:爆発は戦闘中に[爆発]を使用するとアイテムが消費される、なのだ
ヨシノ:5r>=6[4] 徘徊生徒!楽しそう! 【難易度6、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,6]+0[2,3]+1[6,5]+1[1,6]+1[5,6] > 成功度4
ヨシノ:教養成功!
アリカ:ナイス
マヒル:イベントだー!
サグ@DD:ではイベント表どうぞ
ヨシノ:CultureIET ころころ~ 情報イベント表/〔教養〕:12:アジトに謎の手紙が届く。自分のアジトに戻れば、情報ゲット!
ノゾミ:おおっ
マヒル:わ
ヨシノ:あっ、届いた
サグ@DD:おっ珍しい方
アリカ:帰宅するとクリアだ
ヨシノ:アリカちゃんもう調べなくてよくなったね
アリカ:結果的にそうなったな
サグ@DD:この場合はSLが抜けるところまで抜けます
マヒル:ありがてぇ
ミコト:やったぜ
ヨシノ:なんの手紙が届いたんだろう
ミナギ:おお~
明星ヒマリ:超天才病弱美少女ハッカーからの手紙でしょう
ヨシノ:あっ……
マヒル:他人に調べろって言って自分も調べて手紙を送ってくる
マヒル:お前はそういう奴だったな…
明星ヒマリ:先日の「全知なのに」発言に若干むっとしたと思われる
ヨシノ:わたしもそう思う
瑞の字:あのナチュラル煽りが効いたんだな……
ミナギ:かわいい
ノゾミ:なるほど…
サグ@DD:キヴォトスの民、舐められたままで終わらないやつが多い
ヨシノ:電話かかってくるんだと思う
ミコト:あいつはそういうやつだよ
マヒル:舐められたら殺す それがキヴォトス民の本懐
サグ@DD:自宅の特定も終わらせてるからなこの場合
ミナギ:ギャイー
ヨシノ:自宅の特定終わらせるというか
ヨシノ:多分すぐに分かると思うよ……
ヨシノ:芸術なので……
ミナギ:芸術的アジト
サグ@DD:じゃ、最後アリカさん行こうか
マヒル:壁に明日の神話とかあるんだな…
アリカ:んー、1手は爆弾増殖に使うとして
アリカ:マルチタスクなんかすることあるかな
ミナギ:爆弾おかわりは無理なんだっけ
サグ@DD:DDも流石にもうちょいかかると思ってたので何も思いつかない
ヨシノ:できるはず
ノゾミ:お買い物?といっても買うものは甘味くらいしか思いつきませんが
ヨシノ:偽造、計画だよね
ノゾミ:爆弾おかわりでもいいですけどね
アリカ:計画ですね
ヨシノ:あとはトランクでも偽造する?
サグ@DD:計画ですね
ミナギ:先輩のために甘味買ってあげてもいいかもしれませんね
サグ@DD:畜生…!
ヨシノ:とりあえず爆弾偽造試してからでもいいと思うよ
マヒル:ジュース飼うのはありかも
ミナギ:そうね
ミナギ:そのあと考えましょ
アリカ:そうだねー
ヨシノ:あ、これ教養判定だから意地でいいんだ
アリカ:どうせ余り手番だし意地じゃなくてもいい
アリカ:そうわよ
ミコト:というかほぼ意地前提
アリカ:意地で通して買い物行っちゃってもいい
ヨシノ:携帯電話は意地で通していいと思うよ
ヨシノ:爆発5、便利でしょ?
system:[ ヨシノ ] 食事: 10 → 9
サグ@DD:ホントだよ
ミナギ:ああ それがいいですね
アリカ:じゃあとりあえず動こうかい
ヨシノ:爆発5をさらに増やすともっと無法だよ
ヨシノ:とりあえず偽造は自分が持ってるアイテムだから携帯渡さないとね
アリカ:一旦自分のノーパソとヨシノの携帯を交換して
ヨシノ:「アリカちゃん使う?」
ヨシノ:「はいどーぞ」
ヨシノ:「3桁入力すると爆発するから気を付けてね!」
アリカ:「使うっていうか」
アリカ:「ちょっと借りるぞ」
アリカ:偽造、に割り込んで事前の準備って言って
アリカ:こっちは素振りしよ
アリカ:教養で
ヨシノ:素振りするの?
ヨシノ:まいっか!おまかせ!
アリカ:事前の準備は今急いで通さなくてもいいかなぁって感じ
アリカ:意地は精神食うし
ノゾミ:じゃあ応援を 使うところなかったですし
アリカ:おっ
アリカ:じゃあありがたく貰って
アリカ:教養で目標11→10
アリカ:6r>=10[1] よいしょ! 【難易度10、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[1,3]+0[2,6]+0[3,2]+0[1,3]+0[1,5]+0[4,2] > 成功度0
ミコト:さすがに厳しいのだ
ミナギ:やっぱ10はきついわね
system:[ ノゾミ ] 精神: 9 → 8
アリカ:ですわねー
ノゾミ:そんなこともあります
サグ@DD:11から10になってもキツイもんはキツイ
system:[ アリカ ] 精神: 9 → 8
アリカ:誇りで食われる
アリカ:では偽造、に割り込んで意地、に組みわせて食事
system:[ アリカ ] 精神: 8 → 9
system:[ アリカ ] 食事: 6 → 5
system:[ アリカ ] 精神: 9 → 6
アリカ:6+7で13まで成功!
アリカ:対象はさっき預かった携帯電話で
アリカ:「…よし!出来たぞヨシノ」
ヨシノ:「?」
アリカ:「起爆装置と連動してた入力部分を切り離した」
アリカ:「これなら携帯として使える」
ヨシノ:「おおー」
アリカ:「ただし、側面のスイッチ押すと起爆するからな。押すなよ」
ヨシノ:「アリカちゃんやるね~」
ヨシノ:「よし!」(速攻手をかける)
アリカ:「やめろって言っただろ!?」
ヨシノ:これ偽造品だから元の携帯は3桁入力したら爆発するままだよね?
アリカ:はい
ヨシノ:爆発する携帯の方貰うね
ミナギ:どっち…
アリカ:どっちも爆発するんだよなぁ…
ヨシノ:3桁押したら爆発する方貰うね
アリカ:「いや両方持って行ってくれて良いんだが」
ヨシノ:「2個も使わないと思うし」
ヨシノ:「アリカちゃんが買ってくれた奴だからこっちにするね」
アリカ:「そ、そうか」
ヨシノ:「ありがとー」 ぴゅーん
アリカ:「…いやそっち持って行ったら元の木阿弥じゃねぇ?」
ヨシノ:と言うワケで偽造した携帯は誰かに渡していいよ
アリカ:後でノゾミのカバンにでもねじ込んでおくか…
ノゾミ:私、か弱いトリニティ生なんですけど!?
アリカ:一番足速いだろぉ
ミナギ:えっ
ヨシノ:ファウストっていう極悪テロリストがトリニティ生だって噂が……
ヨシノ:ともあれこれでターン終わり?
アリカ:なんだっけ、ジュース買うんだっけ?
ノゾミ:ですね
アリカ:マルチタスクを唱えて
ノゾミ:はい札束です(1個渡す)
アリカ:じゃあこの携帯電話と交換だ(アイテム枠の都合
ノゾミ:持てないんで床に転がしておいてください
瑞の字:さっきの偽造2回撃ちはどの効果だっけ
ノゾミ:さっきのはそれぞれ事前の準備と偽造の判定ですよ
ノゾミ:偽造は一回しか使ってません
瑞の字:あ、そういう
アリカ:事前の準備を割り込ませた
サグ@DD:チェーン処理で混乱する図
アリカ:申し訳ない
ヨシノ:あ、アリカちゃん財布減らしておきなよ
アリカ:あ、そうだわ
system:[ アリカ ] サイフ: 3 → 2
アリカ:(偽造コスト
アリカ:で、買い物
アリカ:お酒をー
アリカ:ミニだから10買えばいいかな?
ノゾミ:そうですね
アリカ:お酒(ジュース)
ヨシノ:あれ、買えるだけ買わないの?
ノゾミ:本当はもうちょっと欲しいですが、まあアイテム枠がアレでしょうし
ヨシノ:ヨシノさんの手持ち枠空いてるよ
アリカ:一緒の場所だから転がして誰か拾え!でもいいのか
サグ@DD:そうですね
アリカ:まぁ爆弾携帯も転がってるけど
ヨシノ:なんなら車2枠と手持ち1枠空いてる
アリカ:じゃあえーと
アリカ:何個買う?
ヨシノ:30個までなら持てる
アリカ:じゃあ雑に30買っちまうか
ヨシノ:ジュースを箱で買ったと思われる
サグ@DD:5ダースですね
サグ@DD:60個になっちまう
サグ@DD:まぁそんな感じで、アイテム整理とかどうぞ
ノゾミ:まず全員に食事を10個渡します
ミナギ:うけとりました
ヨシノ:ヨシノさんが札束2つ持ってるけど誰かに纏めとく?
アリカ:全体的にカツカツだしありよりのあり
アリカ:アイテム枠
ノゾミ:そして、ミコトさんに奴r…苦力を渡し、感染し鏡を受け取ります
ノゾミ:札束1個なら受け取りますよ
ヨシノ:じゃあノゾミちゃん持っといてー
ミコト:はいよー
ノゾミ:はーい 残り1個はおまかせします
アリカ:食事は5個受け取りかな 余ってるし
ノゾミ:苦力の設定は好きにしていいですよ そのためにRPしてなかったので
system:[ アリカ ] 食事: 5 → 10
ヨシノ:誰か札束持てる人居る?
ヨシノ:束ねられる人
system:[ ノゾミ ] 食事: 60 → 10
ヨシノ:いなさそ~
ヨシノ:使っちゃえ
system:[ ヨシノ ] サイフ: 4 → 5
ヨシノ:サイフ回復~
サグ@DD:はーい
アリカ:ジュース(酒)30あるよあるよ
ヨシノ:これで苦力の枠が1つ、手持ち1つ、スバル2枠が余った
system:[ マヒル ] 食事: 0 → 10
ミコト:ようやく3枠空いた
ヨシノ:食事10個を苦力に、ジュースを30個を手持ちとスバルに突っ込む
アリカ:あと爆発携帯か
ヨシノ:完成!
アリカ:まぁ携帯はこっちで持っておくか
system:[ ヨシノ ] ジュース: 0 → 10
サグ@DD:大丈夫かな?
サグ@DD:特になければ昼になります
ヨシノ:えーと、みんなー!
ヨシノ:食事10個ずつ配られたけど持ったー?
ミコト:元から持ってる
アリカ:元5個あったんで、5個余ってる
ノゾミ:余った分はまあ捨てるなり何なりどうぞ
マヒル:水着を車に置いてセットした
ミナギ:トランクはひとまずわたしがもっておきますね
サグ@DD:どうせいくらでも買えるからな…
アリカ:あ、偽造の時に一旦外したノートパソコン誰か持って欲しい
ヨシノ:アリカちゃんが拾わないと次使えるかどうか怪しいんじゃない?
ミナギ:アリカさんの札巻かわりにもちましょうか?
ミナギ:(ふとんを投げ捨てながら)
アリカ:札巻は札巻で使うからな―というそれ
サグ@DD:まだ持ってたのか…
ミナギ:じゃあノーパソこちらで
ヨシノ:トカレフとか渡せばよくない?
アリカ:そっすね
アリカ:トカレフ持ってて貰おう
サグ@DD:今度こそ大丈夫っすか?
ミナギ:んじゃトカレフ
ノゾミ:私はOKです
アリカ:でノーパソ持って 食事5個はエンジニア部の差し入れにして
アリカ:おわり
サグ@DD:はーい
サグ@DD:じゃあ昼です 移動どうぞ
ミコト:どうしよっかな
ヨシノ:これさー
サグ@DD:ノゾミはミナギについていくらしいので省略
ヨシノ:ターンの終了時にアジトに移動して、開始時に別の場所行くっていうアジト立ち寄りでも情報回収できる?
ヨシノ:移動タイミング、終了時と開始時の2回あるんだよね
マヒル:うーん…マヒルにできることが無いんスよねぇ…どうっすっぺ
マヒル:各地の低レアを集めていくかー
サグ@DD:多分出来る
ミコト:そういやそうだな?
アリカ:好奇心消えてるし他のところ調査しはじめるでもいいな
ミコト:<終了時に移動
マヒル:なるほど?
ヨシノ:じゃあ終了時にアジト立ち寄りします
ミナギ:マヒルさん代わりにドラグノフ買ってくれませんかー
サグ@DD:車さえあれば行けると思う
マヒル:それ見て決めるか
ヨシノ:スバル!
ミナギ:わたしはそこで情報収集します
サグ@DD:ではヒマリ部長からの手紙は以下のようなことが書かれていました
ヨシノ:ついでにアジトにジュース10個置いて行くね
サグ@DD:SL4
モノレールの中にいる生徒は君たちに襲いかかる意志は無いようだ。
ただし君たちが攻撃すればその限りではないだろう。
サグ@DD:SL5
このモノレールを止める方法は「先頭車両の制御装置の中の砂時計」を破壊することだ。
サグ@DD:以上!
ミナギ:なるほど 焦って手を出しちゃだめなんだな
サグ@DD:リドル戦闘でした
ミナギ:あぶないあぶない
マヒル:ほー
アリカ:ほうほう
ヨシノ:爆発で全員吹き飛ばせばよくない?
ミナギ:NO★KIN
マヒル:ダメージ入らないからさ
サグ@DD:肉体にダメージが入らないんだよなぁ…
ミコト:肉体ダメージはいらんぞ
ヨシノ:……確かに!
ミナギ:恐ろしい罠だな!
マヒル:リドル銭湯だからこれ一人で解けるね?
マヒル:知ってたら
サグ@DD:そうだが?
ミコト:他に何もなければね
マヒル:マヒル行ってこようか?
マヒル:ドラグノフは変えなくなるけど
ミナギ:まあ最後まで抜けてるから大丈夫そうではある
ミナギ:ありよりのあり
アリカ:先頭車両の破壊で判定要求されるかどうかかな
ミナギ:キャラ的にも適任
マヒル:ふっふっふっふ
ミナギ:ドラグノフは気にしなくていいよ
マヒル:一旦アジトに戻るじゃろ?
ミコト:暗黒掃除機持っていったら?
ミナギ:草
マヒル:掃除機相当の投げ技を覚えてくるだろ?
マヒル:ついに来たぜ!出番がなー!!!
犬飼マスヨ:ん?今アジトに帰るっていいましタヨ??
マヒル:うす……
サグ@DD:ではえーっと
サグ@DD:行動大丈夫かな?
ヨシノ:とりあえずターン終了時の行動は大丈夫
ヨシノ:昼ターンの行動はみんなどうする?
サグ@DD:じゃあ今度こそ昼開始時かな
サグ@DD:移動どうぞー
アリカ:ターン終了時にアジト立ち寄ってミラシェ置いてきて良い?
マヒル:ターン終了時で一旦アジトに戻ってアイテム整理して
ミレニアムのモノレール駅へレッツゴー!
ミコト:ほかの何か情報収集するか
アリカ:出来そうか
ヨシノ:ゲヘナの情報気になるー!
ミナギ:赤冬かゲヘナの武器屋にいくよてい
サグ@DD:アリカさんの行動はできていいよ
マヒル:暗黒掃除機セット!
サグ@DD:朝終了時、昼開始時で2回動けるしね
ミナギ:PKならゲヘナでも買えるし
アリカ:わーい
ミコト:とりあえずゲヘナの情報収集するかね
ヨシノ:んー、DD
アリカ:私もゲヘナいくかな?
サグ@DD:はい
ミナギ:ゲヘナは足りてそうですね
ヨシノ:ミナギちゃんがゲヘナの廃校舎で武器を買うとき、私が同行して車見張ってたら盗難って大丈夫?
サグ@DD:大丈夫だよ
ヨシノ:情報収集しつつ見張るなら大丈夫かな
ミナギ:んじゃゲヘナに
サグ@DD:苦人でもいたらまぁ大丈夫扱いにしてるからね…
ノゾミ:ふむ
ミナギ:まじで…
サグ@DD:(普通に奪われそうだけど)
ヨシノ:まあできないって言われたら「アジトから自転車乗って行って、ミナギちゃんに車貰って荷台に自転車積んで車乗りながら情報収集します」で終わるしね
アリカ:盗難…苦力居たらセーフか
サグ@DD:前1回それで通したはずなので
瑞の字:苦力に盗まれそうだよな(
ノゾミ:それなら別のところ調べてみましょうかね
ミナギ:草
ミコト:草
サグ@DD:ルール的にはダメだけどテクスチャ的には問題ないんで…
ミナギ:りょうかいです先輩
マヒル:ゲヘナ力高い
ミコト:ノゾミに同行すっかな。
ヨシノ:とりあえずゲヘナ廃校舎に居ます
ノゾミ:ではトリニティの図書館へ移動
アリカ:割りと どこでも いい
ノゾミ:真実の恋的には着いていったほうが良いのは良いんですが
ノゾミ:まあたまには分散しておいていいですかねー
ミナギ:アリカさんも真実の恋使えるんでしたっけ
ノゾミ:無理ですね
ミコト:無理よ
ミナギ:あら
ミコト:あれは異能なので
ノゾミ:あっちが関係を維持しなかったのでトリガーにはなりません
ミナギ:ああいや、アリカさん側が常備化しなかったのかな
ミナギ:なるほど
ミコト:ああ、それはそう。
マヒル:前回のありかはJK食ってたからな…
ヨシノ:と言うワケでゲヘナ廃校舎に現着
ミコト:JKをとっかえひっかえ…
ヨシノ:「わー!ミナギちゃんだー!」
ミナギ:実は色事師も迷ってた
アリカ:ボトルメールの波に押し流されてただけなんだよなぁ
ミナギ:「わ~!」(トーンがヨシノとちょっと違う)
サグ@DD:アリカどこ行く?
ミコト:こっちは異能の関係でノゾミと同じ場所
ヨシノ:「ここ路駐すると車盗まれるから気を付けてね」
ヨシノ:スン…
ミナギ:「路駐… 盗難… うっ頭が」
アリカ:うーん
アリカ:ゲヘナ進めるか ヨシノ達に合流
マヒル:◇ヨシノとミナギに悲しき過去────
サグ@DD:じゃあ行き先決まったかな?行動どうぞ
ミナギ:わたしは挑戦車の関係で後詰にまわります
ミナギ:(滅多にないと思うけど)
ミコト:じゃあいつも通り先に処理しちゃうかな
ヨシノ:いいよー
ミナギ:マヒルさんトップがいいかもですね
ミコト:あ、そうね
ミナギ:何かあったら駆けつけますので
マヒル:っすー
ノゾミ:さてさて
ヨシノ:あ、逆にヨシノさんが先に動いた方がいいかも(今ならもてなしでミナギちゃんを回復できるので)
マヒル:んじゃマヒルはモノレール・ステーションで計画的行動を宣言して無限列車編に突入するッス!
マヒル:とおもったけどヨシノが動くらしいのでヨシノ頼んだ
ミナギ:おねがいしますー
サグ@DD:じゃどうぞ
ヨシノ:情報収集ー!
ヨシノ:組合せて食事ー!
ヨシノ:もてなしー!
ヨシノ:アリカちゃん!ミナギちゃん!
system:[ ミナギ ] 精神: 7 → 8
ミナギ:もぐもぐ
ミナギ:せっかち消し!
アリカ:やったぜもぐもぐ
アリカ:変わらず好奇心で
ヨシノ:「おやつの時間だー!」
system:[ アリカ ] 精神: 6 → 7
ヨシノ:改めて情報収集します
ヨシノ:ゲヘナの都市伝説!いつもの如く親方を使って教養判定で生活値参照!
ヨシノ:スッ……
ヨシノ:スタートトピックは……アリカちゃん、何がいいとかある?
ヨシノ:トンデモで行こう!
ヨシノ:そんな気分になった!
アリカ:お、おう
ヨシノ:判定いきまーす
ヨシノ:スタートなので難易度5
ヨシノ:あ、DD
ヨシノ:ここ廃校舎だよね?
ヨシノ:廃材が回収できるのでは!?
サグ@DD:はい
ヨシノ:情報収集ついでに廃材集めます(道楽的行動)
ヨシノ:会話のついでになんか見つけなかった?って聞いたらすぐ集まると思う
ヨシノ:道楽として認められなくてもいい!
サグ@DD:廃材アートが趣味みたいなもんだからな…
サグ@DD:まぁ良いでしょう
ヨシノ:5r>=5[4] 「芸術だー!!!」廃材回収車始動! 【難易度5、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[1,2]+0[2,1]+1[2,5]+1[3,6]+1[3,3] > 成功度3
ヨシノ:成功度3!
サグ@DD:タグ3つどうぞ
ヨシノ:tagt3 じょうほうあつまった! タグ決定表:23:トレンド(ア)タグ決定表:36:健康(マ)タグ決定表:45:ハイソ(休)
ヨシノ:まあまあ良い感じ
ミナギ:いいですね
サグ@DD:SL1
ゲヘナで「百発百中の射手」の噂を聞く。
「ゲヘナ廃校舎」で計画的行動を宣言するとイベントが開始する。
サグ@DD:ちょうど今すぐそこですよ
ヨシノ:ここだー!!
ミナギ:草
ミナギ:スナイパー対決ありますかねヨシノさん!?
マヒル:ミナギがスナイパー…?
マヒル:妙だな……
アリカ:ホーミングミサイルの類いかもしれないぞ
ミナギ:スナイパーライフル(STRIKER/FRONT)
サグ@DD:ちょっと描写が足りてなくて驚いた
ノゾミ:一応SR使ってはいるんですけどね…
サグ@DD:お前自分がスナイパーっていう誇りみたいなのあったんだ、みたいな
ミナギ:しつれいな
ヨシノ:ねえねえこれやってみていい?
ヨシノ:サイフを使って連続情報収集!
サグ@DD:あ、どうぞ
ミナギ:いいんじゃないですかね 札束たくさんあるし
system:[ ヨシノ ] サイフ: 5 → 4
ヨシノ:トレンド起点にパフォーマンスで代用かな?
ヨシノ:sl1、ノートパソコン使って難易度下げて±0になるから難易度7だよね
ヨシノ:親方教養で判定いきまーす
サグ@DD:どうぞー
ヨシノ:5r>=7[4] 「芸術スタート!」 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,4]+0[1,4]+1[6,2]+0[3,2]+1[3,6] > 成功度2
ヨシノ:tagt2 タグ決定! タグ決定表:41:アウトドア(休)タグ決定表:24:読書(ア)
ヨシノ:オッケー、読書が出たね!
サグ@DD:SL2
曰く「壁を挟んでいても必殺の銃弾を当ててくる」そうだ。
エネミーデータ「魔弾の射手」を公開する。
ミナギ:ほう
サグ@DD:魔弾の射手
危険度:10 反応:敵 サイズ:中
犯罪:4 生活:1 恋愛:1 教養:2 戦闘:8
肉体:6 精神:3 性業値:10
反応力:9 攻撃力:8 破壊力:5 宝物:奇
趣味:トンデモ、宗教
異能:不死身(大)、怪鳥音(武)、奇跡の弾道(銃)、修羅場(荒)、狙撃(殺)、銃劇(殺)、兇手(殺)、血の饗宴(キ)、聖痕(キ)、非現実の恐怖(都)
代償:血統(大)、黒気(武)、呪いの弾丸(銃)、弱肉強食(荒)、悪名(闇)、殺人狂(殺)、血塗られた腕(殺)、暴走(キ)、惚れっぽい(色)
装備:フライ・クーゲル(命8・ダ+6・超遠・必殺8(兇手反映済)・両手)
マヒル:奇跡の弾道ウーマンだな?
ミナギ:うわやばそう
ノゾミ:奇跡の弾道勝負が…!?
ミナギ:都市伝説なんですか
ノゾミ:まあ都市伝説でしょう
ミコト:まあ都市伝説だからな
ミナギ:必殺8~
ヨシノ:まあね
ミコト:取り合えずまともに遣り合ったらだめなので
ミコト:情報集めましょう
ミナギ:ですね
サグ@DD:まぁ勝てると思うならどうぞ
サグ@DD:恋愛1のスカスカではあるぞ
マヒル:こいつソロ討伐できたらいろいろな条件みたせるッスよ!
ヨシノ:とりあえずトピックのガワ変えは任せるね
ヨシノ:えーと、読書出たから次アリカちゃんに任せるね
ヨシノ:ターンエンド!
アリカ:あいよー
アリカ:ミナギは後から動くんだっけ?
ミコト:ミレニアムクリアしちゃいますか
ヨシノ:マヒルちゃんがミレニアム攻略する?
サグ@DD:マヒルが動くかな?
ミナギ:ですね とりあえずマヒルさんにやってもらいましょう
マヒル:ッス
マヒル:では改めて
アリカ:んじゃそっちどうぞ
マヒル:モノレール・ステーションで計画的行動使って無限列車編突入ッス!
system:[ マヒル ] 食事: 10 → 9
サグ@DD:はーい
マヒル:組み合わせで小麦粉の中にアンコを入れて焼いた丸いお菓子(ベイクドモチョチョ)を駅でぱくついて待つっす
サグ@DD:ではモノレールに乗り込んだマヒル
サグ@DD:暫くモノレールに乗っていると…突然外の景色が真っ黒になります
マヒル:「………(モチョモチョ)(ごくん)。」
マヒル:「……来たッスか(ぺろりと手についたアンコを舐める。」
サグ@DD:車両の中も一瞬真っ暗になり…すぐに電気が着きますが車内の様子は一変していました
サグ@DD:がらんとしていた座席にはいつの間にか生徒…らしき人たちが座っていました
サグ@DD:大体ジオラマの上から下まで2列間隔に4体ゾンビがいる感じ
マヒル:「うおっ……顔色悪っ」
サグ@DD:完全に正気を失っている感じですね
マヒル:「これがゾンビちゃんッスか。手を出さなきゃいいんスよね。」
マヒル:「カメラ映るかな…?」
サグ@DD:カメラは写るね
サグ@DD:幸い、通路は空いている…倒れている生徒を跨げばですが
マヒル:「うわっ映るッス!すげぇ!マスヨとみんなにモモトーク送っとッス(」
サグ@DD:ちなみにモモトークは送信中…で止まってるね
マヒル:「あー圏外ッスか……残念……。保存だけしとこッス。」
サグ@DD:では異変の元凶を壊しに向かうかい?
マヒル:「先頭車両ッスよね~じゃあ行くっす~。」
サグ@DD:…先頭車両。ドアを開けば中にあっさりと入ることが出来るだろう
サグ@DD:先頭車両の窓の向こうも一面真っ暗闇だ。
マヒル:「マジでこちらから何もしなければ襲われなかったッスね……」
マヒル:「さて、えーと砂時計を壊せばいいんスよね」
マヒル:「魅せちゃうッスか草薙流……。」
サグ@DD:制御装備の蓋を開ければ中に砂時計がある。それを壊せばこの異変も終わりだろう
マヒル:せっかくだから暗黒掃除機で破壊していい?
サグ@DD:いいよ
サグ@DD:情報抜いてなかったらジオラマ戦闘で先頭車両に障害物を配置してたから
マヒル:「しゃあっ!」
サグ@DD:ではバキッと壊すと…
マヒル:先頭車両の入り口からマヒルが投げモーションすると
マヒル:亜空間吸い込みで砂時計が吸い込まれてきて
マヒル:べきっ
サグ@DD:その瞬間、外の光が戻ってきて…
サグ@DD:君は誰もいない車両の中でぽつんと一人、立っていた
サグ@DD:手には壊れた砂時計が残るだけだ
サグ@DD:そして君はあることを思い出す
サグ@DD:「時間が止まった世界というのは光すら無い、真っ暗な世界」だったと
マヒル:「……止まった世界は光すら届かず真っ暗になる。」
サグ@DD:ミレニアムの都市伝説は終わり、そのうち生徒も利用を再開するでしょう
マヒル:「…………自分はその中で草薙流をつかったッス。」
マヒル:「つまり……」
マヒル:「………草薙流は光を超えて時を超えた…ッス!」
ミコト:あっはい
サグ@DD:というわけで1つ目解決、おめでとう
マヒル:「ウヒョー!ストリートの伝説になっちゃうッスねぇ!照れるッス~!」
アリカ:なにいってだこいつ
マヒル:ミレニアムのモノレールでニヤニヤしてる百鬼夜行生徒の噂話がしばらく流れましたとさ
ノゾミ:初っ端からヘビーでしたね
ミナギ:1d100 ミナギからの未読メッセージ件数 (1D100) > 35
ノゾミ:うわ……
ミコト:これお宝の入手タイミングはいつだろ
マヒル:ちなみに写真残ってるッス?
サグ@DD:写真はあるよ
サグ@DD:モモトークが送信中なのも時間が止まってたからだし
アリカ:ミナギが秒間35送信してることにならない?
サグ@DD:そうだが?
ミナギ:<だいじょうぶですかマヒルさん!
<オフラインになってますけど!
<このままフォロー外したりしませんよね?ね?
<まさかブロックされてるんですか!?どうして!!?
ミナギ:え 秒間でこれを…?
ノゾミ:これがミナギさんの神秘ですか…
マヒル:こいつ…光を超えてる……!
マヒル:(ディオが時を止めた世界に入ってきた承太郎を見る目でミナギを見る
ミナギ:草
ヨシノ:一方その頃ヨシノは芸術を楽しんでいた
ヨシノ:やっふー!
サグ@DD:おっと、もう一つ
ノゾミ:おや
サグ@DD:列車から出る前に何か落ちてます
サグ@DD:お宝を3つ得るよ
ミコト:草
マヒル:ヒマリ!もう回収したの!
ミコト:届けるの早いじゃん…
マヒル:この砂時計渡しに行かなくて大丈夫!!???
ヨシノ:これお宝頑張って拾わないと消失しない?
ミナギ:まあ乗物に過積載すれば…
マヒル:やばい!3枠ないぞ!
マヒル:過積載あったか!
ノゾミ:まあ終わり移動で拾えばいいでしょう
サグ@DD:メタい話をするとこれはヒマリの報酬じゃなくて都市伝説パワーの方なので
ミナギ:人はできてもアイテムは無理だっけ
ミコト:あー、乗り物にあるな
アリカ:食事とか再回収簡単な物を捨てるしか無い
ノゾミ:いらないお宝なら捨てましょう
ミナギ:ふとんあたり捨てれば大丈夫かなって
ミコト:まあまずお宝を見てからだな
ノゾミ:まだあるんですか布団
ヨシノ:捨ててたでしょ?
ミコト:何せランダムだからな…
サグ@DD:ヒマリはその辺織り込み済みで話したな?ってなるよ
ミナギ:いやマヒルさんのほうの…
アリカ:マヒルも持ってたんじゃないっけ
ヨシノ:マヒルちゃんもふとん持ってるんだ……
マヒル:マヒルのふとんはずーっと360に乗りっぱなしだったような…捨てたっけ
マヒル:もってる…
ノゾミ:何にせよおたから振りましょう
マヒル:はーい
マヒル:おたからランダムはなかったよね…
ノゾミ:ないですね…
ミコト:タグで趣味決定するしかないね
マヒル:TAGT#3 タグ決定表:35:ガリ勉(マ)
ヨシノ:まずどのサプリから採用するかがあるからね
マヒル:TAGT タグ決定表:43:スポーツ(休)
ミナギ:お、スポーツ
マヒル:TAGT タグ決定表:15:マニア(サ)
ノゾミ:そうですね>サプリ
ミナギ:マニア
マヒル:これはどのサプリからはCHOICEしていい?そこもランダム?>DD
ミコト:D12という手も
サグ@DD:いいよ
ヨシノ:タグ決めてからサプリ決めていいの?
マヒル:選べるならスポーツは心臓がほしいところではあるが…
ヨシノ:サプリ決めてからタグ振るいつものやつかなと思ってた
サグ@DD:あ、そうだね
サグ@DD:サプリ決めてからタグ降って欲しい
ヨシノ:だよね
サグ@DD:もう一度頼むぜ
マヒル:ひーん…
ヨシノ:基本は基本でおいしいんだよね
サグ@DD:まぁこればっかりはね
ミコト:まあね<基本でもおいしい
マヒル:基本 だぼら だぼらでいくよー
サグ@DD:ルールだからよ…
マヒル:TAGT 基本 タグ決定表:56:ワビサビ(イ)
マヒル:TAGT だぼら タグ決定表:16:ヲタク(サ)
ミコト:ワビサビ!
マヒル:TAGT だぼら タグ決定表:14:トンデモ(サ)
ヨシノ:トンデモ!
マヒル:1d6 侘び寂び (1D6) > 4
ミナギ:お、トンデモ
マヒル:1d6 ヲタクくん (1D6) > 5
マヒル:1d6 トンデモ (1D6) > 2
ヨシノ:清流舞扇
ヨシノ:強制的に血戦を終了させる
ヨシノ:うわ……
ミナギ:強いといえば強い 使いどころを選ぶけど
サグ@DD:オタクの5は
サグ@DD:脅威の部屋
サグ@DD:トンデモの2は当たらなかった予言書
ミナギ:ヲタクはいないのよね
ノゾミ:脅威づくし
ミコト:脅威と脅威でかぶってしまったぞ…
ヨシノ:脅威の預言書ってどんなの?
サグ@DD:あっごめん
ミナギ:ろくでもない予感がするがはて>預言書
サグ@DD:当たらなかった予言書
ミナギ:区sあ
ヨシノ:当たらなかった予言書!
ヨシノ:おもしろそう!
サグ@DD:血戦中全員のF値が1上がる
ミナギ:草
ミナギ:リスキーすぎる…
ミナギ:G3が活かせるといえば活かせるが…
ミナギ:常駐?
サグ@DD:脅威の部屋は常備化アイテムが壊れたりなくしたりしても判定に成功すれば帰ってくる部屋施設
ヨシノ:脅威の部屋めっちゃ良さそう
サグ@DD:血戦の支援だね(予言書)
ミナギ:そっちは便利そうね 部屋だし
ミナギ:支援かー
マヒル:部屋って持ち運べるの?(
ミコト:権利書なんでしょ
サグ@DD:部屋に送られます
ミナギ:わはは
ミコト:常備化アイテムだけだから
ミコト:経験値支払ったアイテムだけってことでいいんだよね?
サグ@DD:特殊施設系のアイテムは買ったらアジトに放り込まれるはずなので
ミナギ:先輩くらいですかね このCPだと
サグ@DD:おたからもそうなる
ノゾミ:といっても趣味持ってませんからね
ミナギ:まあ置いときましょう
サグ@DD:そうだね。経験値支払ったアイテムだけかな?
ノゾミ:全体的に微妙な感じですね ランダムですし仕方ない
サグ@DD:消費しても帰ってくるよ
ミナギ:なんか悪さできそうな…
マヒル:んじゃ部屋は置いておいて
マヒル:予言書と扇だけもらうか扇使えないけど(恋愛
サグ@DD:パワーワード感あるな
サグ@DD:部屋を置く
ノゾミ:(モノレールステーションの隣にいつの間にか立っている部屋)
サグ@DD:不思議だなぁ
サグ@DD:そんなところです
ノゾミ:では動きます
ミコト:どうぞどうぞ
ノゾミ:食事使い…能力値は…
ノゾミ:恋愛で情報収集しますか
system:[ ノゾミ ] 精神: 8 → 9
system:[ ノゾミ ] 食事: 10 → 9
ノゾミ:トリニティの都市伝説
ノゾミ:読書で生やしまして
ノゾミ:8r>=5[4] 【難易度5、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[4,4]+0[2,2]+0[1,2]+1[4,1]+0[1,1] > 成功度2 > ファンブル
ヨシノ:アハハハ
サグ@DD:はい。
アリカ:自分の胃を削る音
ヨシノ:絶好調!
ノゾミ:LoveIHT さて? 情報ハプニング表/〔恋愛〕:3:一晩を楽しむが相手はちょっと特殊な趣味だった。アブノーマルの趣味を持っていない限り、トラウマを1点受ける。この日はもう行動できない
ノゾミ:これははい、逆転ですね…
ミナギ:先輩?
ミコト:草
ヨシノ:全裸徘徊に誘われたんだな
サグ@DD:はい。
ノゾミ:1d6 (1D6) > 1
ヨシノ:やすい
ミコト:お安い
system:[ ノゾミ ] 精神: 9 → 8
サグ@DD:タグどうぞー
ノゾミ:tagt タグ決定表:43:スポーツ(休)
サグ@DD:トリニティですね
ノゾミ:これは…サイフ1使って追加判定です
ノゾミ:あ、情報どうぞー
サグ@DD:SL1
トリニティで「襲ってくる課題」の噂を聞く。
「中央図書館」で計画的行動を宣言することでイベントが開始する。
ミナギ:草
ミコト:都市伝説か??
ノゾミ:まさかの現在地
ミナギ:なぜかゲヘナで受けなければならなかったりする
サグ@DD:君たちよく同じ場所にいるね
サグ@DD:RTA目指してたりする?
ミナギ:なんかボーナスください
サグ@DD:だめ~
ミナギ:わはは
サグ@DD:じゃあサイフで追加行動だっけ、どうぞ
ヨシノ:何もしてないのにいつの間にか課題の期限が迫ってるんだよね……
ミナギ:こわ
system:[ ノゾミ ] サイフ: 2 → 1
ヨシノ:うーむ、これは都市伝説……
アリカ:何もしないからだろ…
ノゾミ:スポーツから ハイソで受けまして
ノゾミ:難易度は8ですね
ノゾミ:8r>=8[4] 恋愛で判定 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[4,5]+1[4,6]+1[4,6]+0[3,4]+1[6,3] > 成功度4
ミナギ:おお
アリカ:おお
サグ@DD:イベントどうぞ
ノゾミ:loveiet ミナギさん謀殺チャレンジ 情報イベント表/〔恋愛〕:6:昔の恋人がそれに詳しかったはず。その日の深夜・早朝に行動しなければ、好きなタグの上位リンク(SL+2)を1つ得る
ノゾミ:これは…
ミコト:うーーん
ミナギ:ほー
ミコト:微妙だな
ヨシノ:あっ、いいのが出た
ミナギ:全然ありでは?
サグ@DD:SL3まで抜けるかな?
ヨシノ:逆に考えよう
ノゾミ:ですね
ミコト:深夜早朝に行動しないっていうと
ミコト:無理が発生する
マヒル:寝るんすね…
ミナギ:寝るのは行動じゃないきがする
ミナギ:あれ行動か?
ミコト:寝るはたぶん寝るっていう行動だと思うんだけど
ノゾミ:計画的行動ですね、確か
ヨシノ:あ、計画的行動だね
ノゾミ:逆に言えば私が無理をすればSL3まで勝手に生えます
ミコト:たぶん抜けはする
ヨシノ:無理するほどかと言われると微妙だね
ノゾミ:夜の状況見て考えましょう
アリカ:SL3まで抜いて深夜早朝をパスしたら5まで開くのか
ミコト:無理が発生した時点で睡眠3T必要だからね
ノゾミ:ただSL3に任意のタグ生やせるのは悪くないです
ミコト:朝とかにひいたら昼夜と寝るって択があったんだが
ヨシノ:SL2抜けるから2行動分、2手休むから2行動マイナス、無理が祟って1行動マイナスだから単純計算だと損
ミコト:ただ、高位のSLは確実に抜けるわけじゃないから
サグ@DD:まぁSL3だから
ノゾミ:まあ夜の状況次第です
ミコト:そこらは状況次第だな
サグ@DD:確実に抜けるかはどうかなって感じですけどね
ノゾミ:一旦保留で
サグ@DD:はーい、じゃあ次
アリカ:私かな
アリカ:情報収集しよう
アリカ:ゲヘナを進めようね
アリカ:情報収集に合わせて食事しておく
system:[ アリカ ] 精神: 7 → 8
system:[ アリカ ] 食事: 10 → 9
アリカ:で、SL2読書直上、教養でノーパソ
アリカ:目標6か
ヨシノ:2回やるならノーパソ使わない方がいいかも
アリカ:あぁ、あれ1順で一回だっけ
アリカ:じゃあノーパソなしで
ノゾミ:ノートパソコンって何度でも使えたような どうでしたかね
ミコト:補助だから1R1回やね
アリカ:目標7だ
ヨシノ:1ターンに同名アイテムを1回しか使えないはず
サグ@DD:ターン制限ですね
ミコト:普段は気にならないんだけどね
ノゾミ:ああ、やっぱり複数使用あります
サグ@DD:マジヒとかでダブルアクセルすると気になってくるアレ
ノゾミ:何回でも使えますよ
ヨシノ:あ、複数使用ついてたっけ
マヒル:ついてるー!
ヨシノ:ついてるー!
サグ@DD:複数仕様がついてるからオッケーですね
アリカ:ほんまや!
サグ@DD:しっかりしてるじゃねぇか…
アリカ:偉いぞノーパソ君!
アリカ:じゃあ目標6
アリカ:6r>=6[4] そぉい! 【難易度6、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[4,6]+1[5,5]+1[1,6]+1[5,5] > 成功度4
ミコト:イベント!
アリカ:よかよか
マヒル:
ミナギ:いいねー
サグ@DD:イベント表どうぞー
アリカ:CultureIET これだっけかな 情報イベント表/〔教養〕:6:巨大な掲示板群から必要な情報をサルベージ。好きなタグの上位リンクを1つ得る
ヨシノ:シンプルに効果的!
ミナギ:地道にのばしましょう
サグ@DD:SL3かな
ミコト:だね
アリカ:そうね
ヨシノ:工作でいいんじゃない?
サグ@DD:SL3
「魔弾の射手」は基本的にその場を動くことはない。自信の現れだろうか…
血戦中、「魔弾の射手」は強制的に移動させない限りは移動することはない。
アリカ:ヨシノと共用考えると工作だな
アリカ:ミナギは買い物だった気がするし
ミナギ:めっちゃ超遠したい
ミナギ:山猫は眠らないしたい
アリカ:とりあえず工作生やしてもらおう
アリカ:で、マルチタスク!
アリカ:もう一回行く
ミナギ:ゆけー
アリカ:直上から諸々込みで目標7
アリカ:6r>=7[4] そそい! 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[4,1]+1[6,4]+1[5,6]+1[3,5]+1[6,3] > 成功度4
ミコト:イベント!
ミナギ:すごい
アリカ:CultureIET おらっ! 情報イベント表/〔教養〕:7:検索エンジンにかけたらすぐヒット。コストを消費せず、上位リンクを4つ得る
ミナギ:わんもあ!
サグ@DD:あぁどんどん抜ける!
マヒル:コスト消費なし!
ヨシノ:コストを消費しない!
アリカ:4個開けてもう1手番か
ミコト:だね
サグ@DD:タグ決定表どうぞー
ヨシノ:とりあえず4タグゲットだね
ヨシノ:何が出るかな
アリカ:tagt4 こうだっけ タグ決定表:12:エクストリーム(サ)タグ決定表:33:好きなタグタグ決定表:32:おせっかい(マ)タグ決定表:44:同一タグ
ミナギ:ふむふむ
ヨシノ:トンデモ取っといてー >好きなタグ
サグ@DD:大分抜ける~
アリカ:エクス、好き、おせっかい、同一(工作) か
ミナギ:また工作から伸ばせますね
アリカ:じゃあ好きタグはトンデモで
サグ@DD:SL4
「魔弾の射手」は愛するものを失うという。
オリジナル異能「悪魔の弾丸」を公開する。
悪魔の弾丸
使用:常駐
対象:友達か親友になった相手
判定:なし
誰かの友達になった場合発動する。対象の肉体点を0にする。
ミナギ:こわ!!!!!
ミナギ:ロマンス封じ駄
ミコト:んー…
ミコト:ちょっと待ってね。考える。
マヒル:そういえば原作もそうだったな
アリカ:魔弾の射手が誰かの友達になると死ぬ?
ミナギ:そうそう
ヨシノ:恋愛低い!ノゾミちゃんが有効!って言ったらノゾミちゃんが撃たれてたんだ
ヨシノ:面白そう
ミナギ:なんという悲劇!
アリカ:なるほどなぁ
ノゾミ:トリコにしたらした側が死ぬって感じですかね
サグ@DD:恋愛仕掛けてきたらそいつを即座に14番送りにします
アリカ:わんもあいきまーす!
ノゾミ:まあやる気もなかったですが 性業値高いですし
ヨシノ:いぇーい!
サグ@DD:恋愛スカスカ?って思って殴りかかると死ぬ
アリカ:工作直上から、目標8だな
ヨシノ:意地で通しても自力で抜いてもどっちもおいしい
アリカ:6r>=8[4] よいしょー! 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[1,6]+1[3,5]+1[5,4]+0[2,4]+1[4,6]+0[5,2] > 成功度3
ミナギ:つよいなー
アリカ:流石に4にはならんか
ヨシノ:良い抜きっぷり
サグ@DD:つ…つえぇ…
アリカ:tag3
サグ@DD:SL5が2つもあっさり死んでる~!
アリカ:tagt3 タグ決定表:35:ガリ勉(マ)タグ決定表:55:同一タグタグ決定表:64:ゴシップ(風)
ミナギ:同一つよい
ヨシノ:いぇーい(ハイタッチ
サグ@DD:SL5
「魔弾の射手」の弾丸は愛するものがいなければ最期には自分を撃ち抜くだろう。
オリジナル代償「七発目の弾丸」を公開する。
七発目の弾丸
使用:常駐
対象:本文
判定:なし
7ラウンド目に発動する。友達がいればその対象の肉体点を0に、友達がいなければ自身の肉体点を0にする。
アリカ:いぇーい! (ぱぁん!
ミコト:7R耐えろ?
サグ@DD:7R耐えるだけ
ノゾミ:ふむ…
アリカ:耐久ステージだった
ミナギ:ほう
ミコト:ん-、出来なくはないか?
サグ@DD:前に書いてありましたね?「移動することはない」って
ヨシノ:そうだね
サグ@DD:まぁそういうことです
ノゾミ:なるほど
アリカ:壁のオブジェクト発見して引きこもる?
ミコト:ジオラマ次第だけどね
マヒル:壁1つなら反射されるから
マヒル:ジオラマパズルッスねぇ
ミナギ:なんか奇跡の弾道でもよけられる遮蔽があるのかもですね
ミナギ:たのしそう
ミコト:奇跡の弾道、弱体化したから…
サグ@DD:奇跡の弾道はオブジェクトの地点から
マヒル:反射だから
ミナギ:ちょっとパズルみてみたいな
アリカ:1カーブだけ出来るんだっけ 弾道
サグ@DD:そこを中心に射程が出てくるから
マヒル:サグくんのパズル力VS僕たちのパズル力になる
サグ@DD:くの字とかはできても
サグ@DD:コ の字は無理なんだ
サグ@DD:そういうことじゃ…
アリカ:「…というわけで、耐久戦って感じだなこれ」
ミナギ:ですね 要は狙ったオブジェクトに射手がいるみたいにして反射後の射線を割り出す
ヨシノ:「へー」
ヨシノ:「なんか思ったより普通だね」
ミコト:まあ普通に耐えてもいいのだが
アリカ:「そうかぁ?」
サグ@DD:普通に勝ってもいいよ
サグ@DD:死ぬときは死ぬから…
ヨシノ:普通に殴り勝ちに行くなら乗ります
ヨシノ:その方が楽しいので
ミコト:みんなでわー!って突撃するのもあり
ヨシノ:ジオラマ破壊して突撃しようぜ!っていうなら乗りますよろしく!
ヨシノ:お求めは鎌坂ヨシノまで!
ミコト:んじゃ動くかな
サグ@DD:はーい
ミコト:どうしよっかな
ミコト:まあ多趣味とっとくか
ミコト:イカサマでノゾミの多趣味を対象
ノゾミ:一応応援
ミコト:4r>=7[1,2] 【難易度7、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[1,3]+0[3,2]+1[5,2] > 成功度1
ノゾミ:自分に対して使われるイカサマを応援ってなんなんでしょうね
ミコト:マニア・おせっかい・読書取得。
サグ@DD:趣味が生えてきた
サグ@DD:えーっと、これで全員動いたかな?
ミナギ:あ、買い物します
サグ@DD:ミナギ動いてなかった気がするけど
サグ@DD:だよな良かった
ヨシノ:あ、居たねミナギちゃん
ミナギ:日常が2つのこってるのでここはサイフで買い物
ミナギ:PK買いますね 価格6
system:[ ミナギ ] サイフ: 6 → 5
ミナギ:あ、一緒に食事もします
system:[ ミナギ ] 食事: 10 → 9
system:[ ミナギ ] 精神: 8 → 9
ミナギ:アリカさん トカレフ投げ捨てちゃってもいいですよね…
アリカ:いいよ
ミナギ:おわり
サグ@DD:オオサカキャノンも投げ捨てたりしてたな…
ミコト:夜!
サグ@DD:では夜…といったところでいい感じの時間だから終わろうか
サグ@DD:いい感じの区切りだ
ノゾミ:はーい
アリカ:はーい
サグ@DD:次回は30日の夜21時からですね
サグ@DD:なんかディスコの調子がよくないけど明日の昼までには治ってると信じてるよ俺
ヨシノ:はーい
アリカ:お疲れ様でしたー
サグ@DD:では本日はここまで、お疲れ様でした!
ノゾミ:お疲れ様でした
ヨシノ:お疲れ様でした!
ミナギ:■DDへの質問事項
すでに〔恋愛〕の数まで友達(トリコ)を所有しているキャラが新たに友達を獲得したらどうなるか
サグ@DD:P67に恋愛と同じ数までしかトリコを取れないって書いてあるので多分無理
サグ@DD:何らかの原因で超過したら…どうなるんだろうなぁ
ミナギ:告白されて相手が自爆したりでわりと起こりうるシチュではある
サグ@DD:基本的に超過したら超過のままでいいとは思うんだが…
サグ@DD:セッション終了時にどうせ消えるから
ミナギ:じゃあまあ能動的に数を超えるのは無理だけど、受動的には起こりえてその場合は超過のままセッション終了までいく かな?
サグ@DD:かな
サグ@DD:問題起きたりなんかちゃんとした裁定あったらそれにするけど現状はミナギさんの発言で
ミナギ:りょ
サグ@DD:点呼ー
ミコト:はい
ミナギ:ここに見参
アリカ:よいしょ
ノゾミ:はーい
ヨシノ:はーい
マヒル:アイ
サグ@DD:全員揃ったな良し
サグ@DD:では続きを始めていきましょう
サグ@DD:前回のあらすじ
ミレニアムの都市伝説を解決しPC達は次のリドルじみた戦闘に入る…!
サグ@DD:1日め夜からですね
ノゾミ:まさにリドルといいますかなんと言いますか
ミコト:昼終了時にヨシノアジト行って
ミコト:車をアジトにおいて魔弾の射手?
ノゾミ:そうしましょっか
ミナギ:・全員ヨシノのアジトに駐車
・ヨシノの運転する自転車にみんな乗って移動(エリア内なので肉体つきでも大丈夫)
・携帯なので血戦で乗るかは別にしても持ち込んでとられることはない
マヒル:全員というか参加者はだね
ミナギ:ですね
ミナギ:アイテムをいくつかヨシノさんのアジトに置かせてもらっていいです?
ヨシノ:いいよー
ミナギ:ミナギ持ち物管理
■もちもの(最大7)
・★バッドカンパニー
・PK
・イマジナリーフレンド
・食事 *1(エントリーしながら食べる)
・
・
・
■乗物
・食事 *8
・トランク
■アジト
・工場
・会計士
・ヴェスパ(乗物)
・自転車
■ヨシノさんのアジトに仮置き
・ノートパソコン(爆発2)
・友達の輪
・みんなと同じスタイル
・アズールレーン号(愛馬)
ノゾミ:どうせ呼べますし愛馬に乗ったまま行きますか
ノゾミ:6Rも戦闘してたら呼ぶ暇はあるでしょう
マヒル:愛バ持ちはいいなぁ
ミナギ:血戦中に呼べばいいですねなるほど
ミコト:君の愛馬が!
アリカ:ミラシェ家に置いてきたわ まぁいいか
ミコト:皆で愛馬に載れば良いんじゃ?
ヨシノ:室内だから初手で愛馬乗れないよ
ノゾミ:持ち込めないので自転車は必要ですよー
ノゾミ:持ち込めない(ひとりでに来るのは良い)
アリカ:ヴェスパをヨシノの家に置いて アイテム空き1枠だな
サグ@DD:混沌とした空間だ…
ヨシノ:ミナギちゃん、その量置いて私のアジトに収まる?
マヒル:ヨシノの家の快適性がゴミになる
ミナギ:MAX10なんでしたっけ
アリカ:全員分の乗り物が置かれる事に気をつけよう
ミナギ:じゃあ乗物だけでいいです
ミコト:乗り物は置いとくね
アリカ:うちのヴェスパ1枠空いてるからなんか入れる?
ミコト:1:★一六勝負(エル・マリアッチ)
2:HKG3
3:シロトエン
4:苦力(カロリーメイト(食事)10・ノートパソコン・携帯電話)
5:HKG3
6:猿の手
7:HKG3
8:蛇目祓い(フリーキーホーン)
9:ミラーシェード
ミコト:全部埋まってるけど何一つ外せない図
ミナギ:爆発2のノーパソおねがいしますー>アリカさん
アリカ:はいよ
ミナギ:これで一応2枠あきますね
アリカ:1:★J.I.C(チースペ[固]
2:民明書房の研究書
3:
4:G3
5:携帯電話[爆発5]
6:仮面
7:ドローン(苦力相当)
<札巻4/10><ノートパソコン><食事>
ノゾミ:私は空き結構あるのであまり気にしなくていいですよ
ノゾミ:だいたいまともな品物が出る確証もないんですから
マヒル:1.草薙流:雨後无楽苦喪(相当:H&K G3(固有武器))
2.暗黒掃除機.
3.食事*9
4.スバル360 → 置いてきた
5.ミラーシェード
6.携帯電話
7.仮面
マヒル:昨日のマヒルのダイスだってまあゴミだったッスよ
ミコト:それはそうだけどまともなものがでたらほら
ミコト:出ると良いね!!
ヨシノ:結局ノゾミちゃん愛馬乗っていくの?
ノゾミ:せっかくですし乗っていきます
ヨシノ:おっけー
ノゾミ:アイテムの宣言も面倒ですし…
マヒル:路駐しても呼び出せばいいだけだからね…
アリカ:便利だなぁあれ
ミナギ:でも血戦ではヨシノさんの自転車に乗ってないと安置に入れませんよ?
ノゾミ:安置に入った後で呼び出すに決まってるでしょう
ミナギ:なるほど
サグ@DD:路駐しても許されるからな…
サグ@DD:ではそんなところかな?
ノゾミ:ですかね?
サグ@DD:夜のフェイズ入るよ、移動などの宣言してね
ヨシノ:あ、自転車誰か持てる?
ノゾミ:ゲヘナの廃校舎へ
アリカ:空きあるよ
ヨシノ:スッ……(雑技団役を譲る図)
マヒル:ヨシノが乗ってないと初手で移動できなくて詰みでは?
ミナギ:ルール上はヨシノさんが運転手じゃないと移動できないです!!
ヨシノ:あ、そうなの
ミナギ:まあ持ち主と運転手わけられるなら大丈夫ですけど
アリカ:じゃあ何か荷物預かってあげるから…
ノゾミ:仁義で行動しないとですからね
ヨシノ:しょうがないなぁ
ヨシノ:行こう!
ヨシノ:フトスト!
ヨシノ:あ、一応みんなアジトに置いて行くもの宣言してー
ヨシノ:書いとくから
マヒル:??!
ミナギ:・愛馬(アズールレーン号)
アリカ:ヴェスパ
マヒル:・スバル360R2
ミコト:・シトロエン
ノゾミ:なし
ヨシノ:れっつごー!
ミナギ:ごーごー
サグ@DD:はーい
サグ@DD:では夜、君たちはゲヘナ廃校舎に行くでいいかな
ノゾミ:はーい
マヒル:怪談にばっちしなシチュエーション
マヒル:(なお雑技団自転車)
ミナギ:はーい
ミコト:はーい
ノゾミ:で、愛馬は途中で降りてから一緒に侵入ですね
サグ@DD:はーい
サグ@DD:ゲヘナ廃校舎。夜の雰囲気も相まってなんだか不気味に感じるかもしれない
ミコト:「なんか出そうだよねー。」
ミナギ:「ううっ… 暗い…」
サグ@DD:元々危険なエリアと言われていたが今は騒動の影響なのか人の気配もありません。
ミナギ:「ここにいるんですか…?」
ノゾミ:「雰囲気がありますね」
ヨシノ:自転車で危険走行しながら爆走します
ノゾミ:これ6人乗ってるんですよね
ミナギ:ガタガタ
サグ@DD:あれじゃん
ミナギ:震えてるのは怖いからだけじゃなさそう
サグ@DD:ヤッターマンのドロンボー一味じゃん
アリカ:「出るとかの前にすっ転ぶとかやめてくれよ…」
マヒル:「ひゃっほー!(バランス取ってる)」
サグ@DD:君たちが目指すのは廃校舎の大教室。そこに対象はいるとのことだ
ミコト:校舎で自転車6人乗りって正気じゃないな
サグ@DD:どっちが怪異かわからんぞ
ノゾミ:今更ですね…
ミナギ:※ふざけているわけではなく最適な戦略を考えた結果です
サグ@DD:ではそうやって胡乱な事をしていると目的地に付くね
サグ@DD:ドアを開ければいるはずだってところです
ミナギ:「着きましたね…」
アリカ:「ここか…」
ノゾミ:「ゴクリ……」
ヨシノ:じゃあここでペダルを力強く踏み込みます
マヒル:「なんか呼び出しの呪文とか無いんスか?トイレ3回ノックして花子さん花子さん全裸徘徊しないでくださいみたいな」
ヨシノ:「やふー!!!」【仁義なき戦い】
サグ@DD:ではドアをぶち破り…
ノゾミ:「あ、ちょっ」
サグ@DD:異形の存在が奥に見える。舞台の主役のように。
ミナギ:「…!」
アリカ:「うわっ」
マヒル:「あれが…」
ヨシノ:まず仁義の精神点?
ミコト:戦闘開始時なので
サグ@DD:君たちを視認する…と同時にヨシノの仁義なき戦いが発動するね
ミコト:同時に賭神発動かな?
サグ@DD:まず仁義なき戦い
ヨシノ:賭神通るのかな、仁義切ってから
サグ@DD:まぁ本当は「相手が何かを宣言したら~」らしいけど描写的に正しいのでオッケー
ノゾミ:DD次第ですね
ヨシノ:多分正式には視認→賭神→戦闘突入宣言にチェーンして仁義
ヨシノ:こうかな?
ノゾミ:仁義の補助割込み禁止区間はラウンド単位なので、戦闘開始時を含むかどうかです
ミコト:そういえばもてなしつかわんで良かったの?
ヨシノ:自分要らないから忘れてた
サグ@DD:仁義と同タイミングってことでいいよ
サグ@DD:仁義は厳密には1ラウンド目を仁義だけが動けるラウンドにするみたいな異能だから
ミナギ:自転車でモノ食いながら仁義ナッシングで突入してくる雑技団
サグ@DD:開始時はまだってことにしてやろう
ヨシノ:もてなしを許してくれるかどうかはDD次第です
サグ@DD:仁義コストまだ支払ってないから今ならもてなしを先にしてもいいよ
ヨシノ:じゃあもてなし使ってあげよう
ミコト:わーい
ミナギ:ありがたい…
system:[ ヨシノ ] 食事: 9 → 8
アリカ:やったぁ
system:[ ミナギ ] 精神: 9 → 10
system:[ ミコト ] 精神: 9 → 10
ミナギ:せっかち消し!
ミコト:疫病神消しとこ
system:[ ノゾミ ] 精神: 8 → 9
ノゾミ:胃痛
アリカ:これHP上げておいたほうが良いのだろうか
アリカ:一応肉体に振って
system:[ アリカ ] 肉体: 9 → 10
アリカ:一家消し
ミナギ:肉体のほうが回復難しいしなー
ミナギ:そして仁義か
ヨシノ:次寝れば大丈夫だけどね
ヨシノ:仁義!!!
system:[ マヒル ] 精神: 7 → 8
サグ@DD:では賭神、仁義どうぞ
ヨシノ:1d6 精神点消費!!! (1D6) > 1
system:[ ヨシノ ] 精神: 10 → 9
ミナギ:つよい
ミコト:えーと
ミコト:犯罪4だから9だな
ミコト:4r>=8[1,1] 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[6,1]+1[4,5] > 成功度1
ミナギ:おみごと
ミコト:「勝ったらその銃いただくよ。どうせもう使えないでしょ?こっちの悪魔もおいでおいでしてるし。」って事で。
サグ@DD:SVD相当の銃が…
血戦(魔弾の射手)
サグ@DD:では血戦開始かなミコト:だね。
サグ@DD:PC達はC~Fの12に配置だね
ミナギ:全員D12でヨシノさんの自転車に載ってる状態ですね
ミナギ:E12でもいいですが
「魔弾の射手」:そして「非現実の恐怖」
ヨシノ:非現実の恐怖きた!
ミコト:精神で9だっけか
マヒル:よく見たら宣言忘れ 復讐消しね
マヒル:非現実の恐怖だー!
「魔弾の射手」:精神/9です。失敗すると1d6精神ダメ
ミコト:5r>=8[1,1] 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[5,1]+0[1,5]+1[4,5] > 成功度1
ミナギ:5r>=9[1] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,5] > 成功度1
ヨシノ:5r>=9[1] スッ…… 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[1,3]+0[1,4]+1[5,5] > 成功度1
ノゾミ:5r>=9[1] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[3,5]+0[1,5]+0[1,2]+0[2,3]+1[4,6] > 成功度1
マヒル:5r>=9[1] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[4,5] > 成功度1
ミコト:ノゾミ、今夜だぞ
マヒル:こいつら頑張るな
ノゾミ:おっと
ミコト:まあ成功したから良いけど
「魔弾の射手」:夜王がね…
アリカ:5r>=9[1] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[3,1]+0[3,2]+0[4,2]+0[3,2]+0[3,4] > 成功度0
ミナギ:なるほど
アリカ:あっやべ
ミナギ:あらら
「魔弾の射手」:精神ダメどうぞ
ノゾミ:まあアリカさんはこの後寝るでしょうし
アリカ:1d ぐえー (1D6) > 5
アリカ:ぐえーっ!
ミナギ:ぎゃあ
「魔弾の射手」:もう重症
system:[ アリカ ] 精神: 8 → 3
アリカ:意地も撃てねぇ!
ミナギ:耐えてくだち
ヨシノ:DDー、そう言えば魔弾の射手ってスターじゃないよね?
ノゾミ:スターって言ってましたよ
「魔弾の射手」:スターだよ
ヨシノ:あ、スターなんだ
「魔弾の射手」:固有名あるからね。
ミナギ:なるほど
「魔弾の射手」:コマに☆を書いておこう
ミナギ:んでD6に移動ですよね
ミコト:わちゃわちゃ
ヨシノ:……これさ、初手で爆弾投げれる?
ミナギ:全力移動するとむり
ミコト:射線が通ってないのもある
「魔弾の射手」:全力移動は手番終わるし射線通ってないゾ
ヨシノ:C12に行けば投げれる?
ヨシノ:C12→C10
「魔弾の射手」:投げれはするけど障害物あるから難易度上がるよ
ミコト:+2だっけか
「魔弾の射手」:そうですね
「魔弾の射手」:そこらへんのリスクと即死通すリターンを考慮してどうぞ
ミコト:いや障害物にのってないなら大丈夫なのか?
ミナギ:いや 高台の効果もあるはず
ミナギ:べつに狙いにくくはならないんだっけ
ミコト:ならないね。相手から命中しやすくなるけど
ヨシノ:障害物は直上だけだし、高台はマイナス補正無いよ
ミナギ:まああんまり得はないとおもいます!
ミナギ:なんか信念があるなら止めはしませんが!
「魔弾の射手」:あ、ほんとだ
「魔弾の射手」:直上だけだね障害物
「魔弾の射手」:高台は特にマイナス補正ないよ
ヨシノ:つーまーりー
ミコト:まあ正直勝ち筋幾つかあるんで
ヨシノ:爆発だッ!
ミナギ:やりおった
ヨシノ:C12に配置!!!
ヨシノ:自転車乗ってるの私だもんね!
マヒル:いくぞー
ミナギ:「えっ なんか打ち合わせと違いませんか!?」
ミコト:「いやだなー。」
ミナギ:ぎゅるぎゅる
ミコト:「ヨシノだよ??」
アリカ:「こいつはそんなもんだろ!」
ヨシノ:「突撃ー!!!!」
ミナギ:「まあヨシノさんですもんね」
ノゾミ:「皆さん達観してますね…」
マヒル:「まあこうなるよねッス」
「魔弾の射手」:気合でブーストは仁義なき戦い中にできたっけな
ミコト:あれは行動じゃないから行けるはず
ノゾミ:できないのは補助と割り込みに類する行動だけですからねー
「魔弾の射手」:飛べはしないんだけどな
ヨシノ:不死身は撃てない
ミコト:跳ぶは補助行動なんだよね
「魔弾の射手」:さぁ来い
ヨシノ:C12→C10へみんなを連れて移動!
ミナギ:C10だと通らないです
ミナギ:https://cdn.discordapp.com/attachments/1093493020634124348/1157641421529022585/image.png?ex=65195916&is=65180796&hm=eb145b198ea1e9b920a2c3833a48ace07061948a4da92d4b12a7587e53a9a981&
青くないマスから選んでください
ヨシノ:じゃあB11!
ミコト:物神は射線関係無く通るよ
ミナギ:いやヨシノさんのが…
「魔弾の射手」:爆発物投擲の話だと思われる
ノゾミ:爆弾のことじゃないですかね、多分
ヨシノ:と言うワケで携帯電話投擲します
ミコト:あそっちか
ミコト:いや、ヨシノは3*3攻撃なので
ミコト:直で通らなくても良いんだ
「魔弾の射手」:階段狙えばいいっちゃいい
ミコト:そうなんだよね
ミナギ:ああたしかに
「魔弾の射手」:まぁ好みですね
ヨシノ:じゃあ最初の宣言通りC10で階段に爆弾投げます
「魔弾の射手」:はい、じゃあ来い
ヨシノ:精神点1点使って攻撃
system:[ ヨシノ ] 精神: 9 → 8
ヨシノ:6r>=8[1] 「うまくあるな!」 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,5] > 成功度1
ヨシノ:ポーイ
「魔弾の射手」:念のため聞くけど爆発いくつ?
ヨシノ:5
ミコト:携帯だっけ?
ヨシノ:うん
「魔弾の射手」:じゃあ気合でブーストするね
「魔弾の射手」:6点消費。聖痕起動
system:[ 「魔弾の射手」 ] 精神: 10 → 4
ミコト:黒気の効果発動するんだっけか
「魔弾の射手」:常駐異能だからな!
マヒル:する
ミナギ:性業値判定いきまーす 先だよね?
ミコト:ブーストととか宣言した時点、で良いよね?
「魔弾の射手」:黒気は常駐なので発動する
ミコト:rs5
ミナギ:SR6 〔性業値〕6、「修正値」0 > ダイス結果:(7) > 7+(0)=7 > 「激」
ノゾミ:sr12 〔性業値〕12、「修正値」0 > ダイス結果:(5) > 5+(0)=5 > 「律」
ミナギ:暴走発動
「魔弾の射手」:律が出ないと性業値が1減ります
ミコト:sr5 〔性業値〕5、「修正値」0 > ダイス結果:(6) > 6+(0)=6 > 「激」
ヨシノ:sr4 〔性業値〕4、「修正値」0 > ダイス結果:(12) > 12+(0)=12 > 「激」 > 6ゾロのため〔性業値〕が1点減少!
ミコト:1減った!
マヒル:SR10 〔性業値〕10、「修正値」0 > ダイス結果:(3) > 3+(0)=3 > 「律」
アリカ:全員か
ヨシノ:あっ
system:[ ミナギ ] 性業値: 6 → 5
マヒル:あっ
ミナギ:1d6 (1D6) > 5
マヒル:ヨシノー!!
system:[ ミナギ ] 暴走残りT: 0 → 5
アリカ:sr6 〔性業値〕6、「修正値」0 > ダイス結果:(10) > 10+(0)=10 > 「激」
system:[ ヨシノ ] 性業値: 4 → 2
ミコト:ヨシノがギリギリだな
アリカ:えーと、性業-1
system:[ アリカ ] 性業値: 6 → 5
ヨシノ:アハハハ!たのしー!!
「魔弾の射手」:もう常に激になったな
ヨシノ:2が出れば迷になるはず
「魔弾の射手」:では6点+聖痕で2点+重症-1
ミコト:えーと7
ミコト:かな?
ノゾミ:聖痕って重症ペナ無視じゃなかったですっけ
ミナギ:重傷打ち消してボーナスもらえます
「魔弾の射手」:せやった
ミナギ:ちゅよい
ミコト:ペナルティを無くし、って書いてあるな
ノゾミ:ホント強いですねあれ…
「魔弾の射手」:14r>=9[5] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[3,4]+0[4,2]+0[4,1]+0[4,1]+1[4,5]+0[3,3]+1[4,6]+1[5,4]+1[5,4]+0[2,6]+0[6,1]+1[6,3] > 成功度5
ミナギ:うへえ
「魔弾の射手」:ノーダメです
ヨシノ:うわー!強い!
ミコト:まあ逆転するとデッドラインになるからPCが使う精神重症は悩みどころなんだけどね
ノゾミ:はい
ミナギ:1点残ったかな
「魔弾の射手」:爆発5じゃなかったっけ
ミナギ:じゃないや 爆発の打ち消しか
ミコト:5点だな
マヒル:つよいぜ
「魔弾の射手」:そう。これで0d6になったので無効化のはず
ミナギ:ノーダメですね
ミナギ:つえー
「魔弾の射手」:では
ミコト:まあ1d6の時点で事実上無効のような物だ
ノゾミ:2ラウンド目ですね
ミナギ:だれにくるかな
ノゾミ:行動下がってますのでそちらから
ヨシノ:あ、ダメージに対して被弾か
ミナギ:乗物のってるので全員ー2です
ヨシノ:「あははは!防がれた!」
「魔弾の射手」:携帯を撃ち抜いて爆発を無効化します
ミコト:「やるなー。」
ミナギ:「どうするんですか~!」
マヒル:「やるっすねー」
「魔弾の射手」:ではB7を奇跡の弾道で経由して
「魔弾の射手」:銃劇、狙撃を宣言して攻撃するぞ
ミナギ:だれにくるかな
ヨシノ:ばっちこーい!
「魔弾の射手」:誰に来る?
「魔弾の射手」:あー…これどうなるんだっけな
ミナギ:なんかありますの?
ミコト:ん?
ノゾミ:誤射なら敵対的なキャラ同士じゃないと発動しなかったと思いますね、サタスペは
ミコト:銃劇なら基本フルオート一緒の処理だけど
ミナギ:ああそういう
ヨシノ:誤射?ノゾミちゃんの言う通りかな
ミコト:誤射は起こらんぞ
「魔弾の射手」:奇跡の弾道ってキャラクター1人って書いてあるんだよね
ミコト:あー
ミコト:なるほど。
ミコト:奇跡の弾道使えるのは一人、か
ミナギ:結果的にこの場所でまだマシでしたね… あぶねー
ミナギ:見落としてた
ミコト:多分そう言う処理だと思う
「魔弾の射手」:射界通ってないからまぁダメだな
「魔弾の射手」:じゃあここはやり返そう
「魔弾の射手」:ヨシノに銃撃
ヨシノ:きた!
ミコト:頑張れヨシノ
ヨシノ:がんばる!
「魔弾の射手」:10r>=8[,,7s] 【難易度8、ファンブル率1、必殺7】 > 0[3,4]『必殺!』 > 成功度0
ミナギ:お友達判定は?
「魔弾の射手」:必殺
ミコト:あれ?
ミコト:成功しないと必殺でなくない?
「魔弾の射手」:1d6 呪いの弾丸 (1D6) > 2
ヨシノ:必殺したけど成功してないよね?
「魔弾の射手」:あ、ごめん
ミコト:というかこれ難易度無視して必殺するんだな
「魔弾の射手」:高台の効果で難易度-1されてる
ミナギ:Sなしでいいとおもいます 難易度のほうが高いときは
ヨシノ:あ、そうだね
ミナギ:ああなるほど
ミコト:<マクロ
「魔弾の射手」:どちらにせよ必殺だ
ヨシノ:えーっと、難易度10でセーブ判定だっけ
ミコト:だね。
「魔弾の射手」:呪いの弾丸はナシ
ミコト:跳ぶのもアリ
ヨシノ:精神点2点使いまーす!
マヒル:乗ってるから飛べない
ミコト:そっかー
system:[ ヨシノ ] 精神: 8 → 6
ミコト:まあ1点でも凌げば生きてる
ヨシノ:えーっと、補助行動のタイミングはー
ミコト:頑張れ
ヨシノ:セーブ判定に組み合わせてジュースもてなしってできる?
「魔弾の射手」:出来る
ヨシノ:セーブ判定に組み合わせてジュースもてなし!
ヨシノ:対象キヴォトス七福神パーティ全員!
アリカ:強いなそれ…
system:[ アリカ ] 精神: 3 → 4
system:[ ヨシノ ] ジュース: 10 → 9
ミコト:強いな……
system:[ ヨシノ ] 精神: 6 → 5
ミコト:まあジュースは中毒の危険があるんだけど
system:[ ヨシノ ] 精神: 5 → 7
ヨシノ:間違えた
ミコト:中毒になったところで
ミナギ:あふれます 内弁慶消し
system:[ ノゾミ ] 精神: 9 → 10
ミコト:消すのなんかあるかなぁ……
ミコト:一応職人気質消し
ノゾミ:適当に大口でも消しておきましょう
system:[ マヒル ] 精神: 8 → 9
ヨシノ:じゃあセーブ判定行きまーす
アリカ:さっき消した一家とさらにもう一個消して良いのかコレ
ミコト:まあ消す意味あるものがあれば……
アリカ:ないけど…
アリカ:一応誇りって言っとくか
マヒル:救世主かな…
ミナギ:んであとは跳ぶ感じですかね
ヨシノ:飛べないのでセーブ!
ミナギ:ああそうだ 乗物のってた
ヨシノ:改めて判定
ヨシノ:7r>=10 「……魔弾!」 【難易度10、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[6,4]+0[1,4]+0[1,5]+1[5,6]+0[6,3]+0[6,2]+0[1,1] > 成功度2 > ファンブル
ヨシノ:逆転!
ヨシノ:1d6 これで成功度2が確定 (1D6) > 4
system:[ ヨシノ ] 精神: 7 → 3
system:[ ヨシノ ] 肉体: 10 → 2
ヨシノ:セーフ!
「魔弾の射手」:では凄まじい精度の弾丸がヨシノを襲うよ
「魔弾の射手」:後モラル判定かな
アリカ:魔王はいらんか
ヨシノ:下げれば判定すら要らなくなるぐらい?
「魔弾の射手」:怪鳥音を宣言します
ノゾミ:ですよねー
アリカ:なんだっけ
「魔弾の射手」:精神10か
マヒル:迷になる
ミコト:邪魔
「魔弾の射手」:判定に成功すると強制的に迷にする
アリカ:うへぇ
「魔弾の射手」:まぁ精神は3しかないんですが
「魔弾の射手」:5r>=11[1] 【難易度11、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,6] > 成功度1
ミナギ:うえ
ヨシノ:うわー!
「魔弾の射手」:成功
ミコト:こいつぅ
system:[ ミコト ] 精神: 10 → 9
ヨシノ:「うわっ!」
マヒル:「あっ!」
アリカ:「やばい!」
マヒル:「ヨシノんがスンっ!ってなっちゃった!」
ノゾミ:「やれやれですね…」
ミコト:「尊い犠牲だった……」
ミナギ:「ええ…」
ミナギ:@
ノゾミ:じゃあイニシ7、動きますね
マヒル:ですね
ミナギ:どうぞどうぞ
ノゾミ:補助行動で自転車から降りてD9へ移動
ノゾミ:H9のオブジェクトに抜き打ち射撃 真実の恋
ミコト:フルオートでよくない?
ノゾミ:実は真実の恋のほうがふれる数多いんですよ
ヨシノ:次のラウンド使えなくなるしね
ミコト:フルオートだと目標複数選べるから
ヨシノ:フルオートすると
ノゾミ:オブジェクト破壊が目的ではないので…
ミナギ:最後のターンだけやればよさそうです
ミコト:なら仕方ないな……
ノゾミ:そもそも壊したところであんまり意味がないです この状況は
ミナギ:もうしっちゃかめっちゃかですからね
ノゾミ:8r>=7[,2] 【難易度7、ファンブル率2、必殺なし】 > 1[5,5]+0[5,1]+1[2,5]+0[5,1]+1[6,1]+1[5,2]+0[3,3]+0[1,3] > 成功度4
ノゾミ:ええ……
ヨシノ:すごく成功した
ミナギ:つよい…
ミコト:つよい
ミコト:H9が壊れた!
ノゾミ:10ダメージで障害物破壊です
マヒル:こわれた!
「魔弾の射手」:はい
ヨシノ:あ、そういえば爆発で障害物は壊れてた可能性あったんだね(いまさら)
ミコト:はい。
ミコト:あ、そうだな
マヒル:あっそうだな
ミコト:一応ダメージは出す必要あったな
ミコト:ついつい忘れがちだが
アリカ:高台が壊れて落ちてくる可能性が?
ノゾミ:終わりでーす マヒルさんどうぞー
ミコト:22点以上で高台が破壊されるぞ頑張れ
アリカ:つらあじ
マヒル:そうだなー
ミコト:爆発はオブジェクトこわしづらいからね
「魔弾の射手」:5d6で壊すのはキツイやろなぁ…
ミコト:まあ振るだけ振っちゃおう
ヨシノ:5d6 振るだけ振る? (5D6) > 22[3,3,5,5,6] > 22
ヨシノ:出たわ
ミナギ:でとる
ミコト:出たか
マヒル:壊れたわ
「魔弾の射手」:草
アリカ:出るやんけ!
ノゾミ:出ましたね
ミコト:まああいての聖痕が
ミコト:もっと発動するだけになるんだけどね!
ミコト:10以上でたら死ぬよ
マヒル:さて…どうっすっぺ
「魔弾の射手」:そもそも肉体/9に成功したらいいだけなんですよね
ミコト:そういやそうだ
ヨシノ:5d6で12以下だったら魔弾の射手死んでたね
ミコト:取り合えず高台補正がなくなった
「魔弾の射手」:8r>=9[1] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[4,4]+0[2,1]+0[1,5]+0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
マヒル:あっ
ヨシノ:あっ
「魔弾の射手」:2d6 (2D6) > 6[3,3] > 6
ミコト:くそ、一番良い感じのダメージだしやがった
ミナギ:さすがに耐えたか
system:[ 「魔弾の射手」 ] 肉体: 10 → 4
「魔弾の射手」:聖痕ダブル起動です
ヨシノ:足首を挫いた!
ミコト:アシクビクジキマシター
「魔弾の射手」:爆発の余波で老朽化した舞台が半壊しちゃった
マヒル:このまま倒せそうな… まあいいや
マヒル:これってどここわしたら安置になる…?
「魔弾の射手」:A9も壊すと中央のコの字の4マスは安置になりますよ
ノゾミ:完全な安置はほぼ無理ですかねぇ…
マヒル:とりあえず補助で降りて
ミナギ:H8壊せばD7は安全かな 全力移動なら駆け込めます
ミナギ:ああA9のほうがいいのか H8はもともと効いてないですね
ノゾミ:まあD7に駆け込めば凌げますね
マヒル:しゃあないE10移動してー いやここじゃないほうがいいか
ノゾミ:そのために壊し(てしまっ)たので
マヒル:いやE10でいいや
マヒル:A9ねらうよーG3で
「魔弾の射手」:どうぞ!
マヒル:7R>=7[,,11] 【難易度7、ファンブル率1、必殺11】 > 1[3,5]+1[5,4]+1[4,4]+1[1,6]+1[6,5]『必殺!』+1[6,5]『必殺!』+1[2,6] > 成功度7 > 必殺発動可能!
マヒル:まじかよお前すげえな
ミナギ:わはは
ノゾミ:出ませんねファンブル
ヨシノ:高レベル特有の必殺を入れない方がダメージ大きくなるやつだ
マヒル:これは自覚あるなダメージ13点
「魔弾の射手」:破壊されました
ヨシノ:次はミコトちゃん?
ミコト:1まで遅らせまーす
ミコト:たぶん大丈夫なんだけど念のためね
ミナギ:念には念を
ヨシノ:あ、次は私か
ヨシノ:モラル判定しかできないね~
ミコト:君は事実上脱落だ
ノゾミ:迷ってるので何もできません
ミコト:迷は戦闘終了まで何も出来ないからね
ミナギ:迷こわい
ミナギ:んでアリカさんですか
ヨシノ:あ、迷は何もできないんだった
「魔弾の射手」:怪鳥音は強いぞ
アリカ:あぁそうか、気合い入れ出来ないんだ迷だから
ヨシノ:すごいな~怪鳥音
アリカ:とりあえず移動フェイズ補助で自転車から降りて
アリカ:全力移動D7でいいかなこれ
ミナギ:そうですね
ヨシノ:良いと思うよ
ノゾミ:ですかね
「魔弾の射手」:そうですね
アリカ:D7入っておわり
ミナギ:んでわたしです?
ミコト:だね。
「魔弾の射手」:一応これで確実に勝利は勝ち取れている
ミナギ:【物神】 支援 対象の装備アイテム1つを、使用者が次に行動するまで使用不能にする。
対象は魔弾の射手さんの ★フライ・クーゲル
「魔弾の射手」:ELONAの表記みたいだ
「魔弾の射手」:なんでこれ判定すら無いの?
ノゾミ:狂ってますよね
ミナギ:「いろいろしっちゃかめっちゃかですけど…」
「魔弾の射手」:銃が動かなくなりました
ミナギ:「魔弾の射手、さん」
ミナギ:「あなたが人殺しになるのを、やめさせに来ました」
ミナギ:おわり
「魔弾の射手」:はい、次どうぞ
ヨシノ:終わりかな?
ミナギ:あ、2マス上に動いときます ごめんなさい
「魔弾の射手」:はい
「魔弾の射手」:1に反応遅らせたミコトがいるはずだが
ミコト:本格的にやること無いからマヒルから血の饗宴をコピーするかな。
ミコト:無駄に異能を増やす
ミコト:4R>=7[1,1] 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
ミナギ:oh
ミコト:んー。
ミコト:ノゾミの胃が削れるけど良い?
ノゾミ:もてなしで消えてるのでOKです
ミナギ:これは特にファンブル表ないんでしたっけ
ミナギ:なるほど
ミコト:異能のファンブルだからな
アリカ:胃壁無敵化
「魔弾の射手」:無い
ヨシノ:攻撃じゃないからね
ミコト:じゃあFって終わり!
ミナギ:ラウンドおわりかな
「魔弾の射手」:ですね
ミコト:いちおーノゾミのマスに移動しとくよ
「魔弾の射手」:2ラウンド目
ノゾミ:まあ、これでミナギさんが動く限りは完封ではありますか
「魔弾の射手」:そうですね
ノゾミ:ファンブルチャンスだけやらせてください!
ミコト:草
ミナギ:ファンブル表の誤射でぶっ殺されでもしない限り大丈夫っぽいです
マヒル:おなじく!
マヒル:>ファンブル狙い
「魔弾の射手」:稼いで行け…
ノゾミ:じゃあ後5回チャンスがあるとして、1回は馬を呼ぶので…
ノゾミ:4回チャレンジですね
ノゾミ:さくっとやります ありがとうございます
ノゾミ:8r>=7 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[4,5]+1[5,2]+0[3,2]+0[2,4]+0[1,2]+1[5,6]+1[5,2]+0[1,4] > 成功度4
ノゾミ:8r>=7 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[6,3]+1[6,4]+1[5,4]+0[3,1]+0[1,5]+0[1,4]+1[6,1]+1[2,5] > 成功度5
ミコト:凄いなお前
ノゾミ:8r>=6 夜王ありました 【難易度6、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[3,6]+1[4,5]+0[2,2]+0[4,1]+1[5,1]+1[3,4]+1[6,4]+0[1,3] > 成功度5
瑞の字:すごい成功する
ノゾミ:ちょっと??
ミコト:とてもせいこうする
ノゾミ:精神点3点
「魔弾の射手」:これやる以上はミナギはもう物神を4ラウンド継続が確定するのでがんばってください
アリカ:ファンブルさんログアウト
system:[ ノゾミ ] 精神: 10 → 7
ミナギ:ええ…
「魔弾の射手」:草
ノゾミ:11r>=6 【難易度6、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,4]+1[2,6]+1[6,4]+1[6,1]+1[6,6]+1[3,4]+1[4,6]+1[4,5]+1[5,2]+0[3,1]+1[6,2] > 成功度10
ノゾミ:!?
ミコト:凄いなお前
ミナギ:草
瑞の字:凄い成功度が出た
ミコト:魔弾さんも死んでるぞ
ノゾミ:嘘でしょ…
ミナギ:面白すぎる
「魔弾の射手」:こっちにそれ放ったら死ぬが?
ヨシノ:あとはブルアカ号呼んで終わりかな……
ミコト:ほんとにね
ノゾミ:はい…呼んで終わりです…
マヒル:はいじゃあわたしもやるっす
ノゾミ:一応攻撃対象は全部障害物で
マヒル:私は5回ッスね
「魔弾の射手」:左右の障害物が壊れて射線が…って感じかな
ミコト:そうね
ミコト:適当に4つ排除で
マヒル:7r>=7[,,11] 【難易度7、ファンブル率1、必殺11】 > 1[6,2]+1[6,5]『必殺!』+1[1,6]+1[3,6]+0[1,4]+0[3,3]+0[4,2] > 成功度4 > 必殺発動可能!
ミナギ:…
ミコト:ひっさつすごいですね
マヒル:7r>=7[,,11] 2回目 【難易度7、ファンブル率1、必殺11】 > 0[1,2]+1[4,5]+1[3,4]+0[3,3]+1[6,5]『必殺!』+1[4,6]+1[5,3] > 成功度5 > 必殺発動可能!
ミコト:ひっさつすごいですね
ノゾミ:雲行きが
マヒル:あっそうだ
ミナギ:邪魔うってもらいますか…
ミコト:精神回復しとけ
マヒル:マヒル一応精神回復できるんだった!
ノゾミ:邪魔は難易度ですからね…
system:[ マヒル ] 精神: 9 → 10
ミナギ:あー
ミコト:十枚舌あればよかったんだけどねー
マヒル:こっから精神5使います
ミコト:当たれば回復するもんな
マヒル:12r>=7[,,11] 3回目 【難易度7、ファンブル率1、必殺11】 > 0[4,2]+0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
マヒル:よっしゃあ!!
ノゾミ:出た!
ヨシノ:出たー!
「魔弾の射手」:ついに出た
「魔弾の射手」:一応ファンブル表振ってね
ノゾミ:後は表が問題ないかですか
マヒル:FumbleT 命中判定ファンブル表:5:射撃武器を使っていれば、弾切れを起こす。準備行動を行わないとその武器はもう使えない
マヒル:OK
「魔弾の射手」:どうでもいいやつ
ノゾミ:最高の出目ですね
system:[ マヒル ] 精神: 10 → 5
マヒル:4回目で準備して
マヒル:精神回復のため5回目フルオート
ミコト:何言ってんだこいつって感じの宣言
マヒル:12r>=7[,,11] 【難易度7、ファンブル率1、必殺11】 > 1[5,3]+0[1,3]+1[5,4]+1[6,5]『必殺!』+1[6,2]+1[6,4]+0[2,4]+0[4,1]+1[4,6]+1[5,5]+1[5,6]『必殺!』+0[4,1] > 成功度8 > 必殺発動可能!
ヨシノ:復習消してるからダメージも無いしお得だね
system:[ マヒル ] 精神: 5 → 10
マヒル:「ふー」
マヒル:「いい射撃演習だったッス~」
愛馬:「ブルルル」
ヨシノ:自転車の下敷きになってます
ミナギ:「誰かと友達になったとたんそれを失う」
「そんな、憂鬱で不愉快な【異能】、後味の悪い【代償】は…
もしそれが敵データだとしても、DDの決めたルールだとしても、
わたしは好きじゃありません!」
「わたしには、好きなものがあります!」
「平凡で、大した個性もないわたしだけど…
この、好きな気持ちだけは、誰にも譲るつもりはありません!」
「友情で苦難を乗り越え」
「努力がきちんと報われて」
「辛いことはお友達と慰め合って、〔精神点〕を回復して!」
「そんな、ハッピーエンドがわたしは好きなんです!!」
「誰が何と言おうとも、何度だって言い続けてみせます!」
「わたしたちが描くお話は、わたしたちが決めるんです!」
「終わりになんてさせません、まだまだ続けていくんです!
わたしたちの物語
わたしたちの、《青春の物語/Blue Archive》を!!」
ミコト:4Rぶん
ミコト:5Rだっけ?
ミナギ:背景でなんか言ってました
ミコト:最悪なブルアカ宣言するな
ヨシノ:慰める(隠語)
ノゾミ:なにこの…
「魔弾の射手」:急に怪文書出てきた
アリカ:お、おう…
「魔弾の射手」:単品で出てきたら心に響くかも知れないけど横でものを破壊してる奴らが多いから何も響かないよ
ミナギ:それはそう
ミナギ:やはりタイマンで挑むべきだったか(寝言)
ノゾミ:申し訳ないんですけどシュール
ミナギ:んで代償でおわりですかね
ミコト:これ
ミコト:怪文章をわっと浴びせられたからでは?
「魔弾の射手」:では7ラウンド目開始時かな
ミコト:だね
「魔弾の射手」:銃が一人でに発射され、跳弾した弾が魔弾の射手を撃ち抜きます
ミナギ:「あっ」
マヒル:「……ミナギ、見るッス。」
「魔弾の射手」:そうして、身体が夜に溶けていき…
マヒル:「友達をなくした可哀想な都市伝説の末路ッス」
ノゾミ:「噂通りの幕引きですか …噂ゆえにでしょうかね」
ミコト:「出会い方が違っていればミナギがああなっていたかも知れない……」強引にまとめる
「魔弾の射手」:最後には銃が地面に転がっていました
マヒル:「……ミナギもきをつけてね。」
「魔弾の射手」:戦闘終了です
ミコト:「それはそれとしてもーらい」銃を拾う
ミナギ:「ううっ… どうして…」
サグ@DD:ミナギオルタみたいになっちゃった
サグ@DD:では戦利品をどうぞと言いたいが
アリカ:「結局、相手は怪現象だったって事だ」
サグ@DD:怪文書の効果で1つは「サビシガリヤ」から固定にさせてください
アリカ:「気に病んでもしょうがない」
ミコト:はーい
ヨシノ:「ミナギちゃんは大丈夫だよ」(肩ポン
サグ@DD:元気になってた
ヨシノ:「私たちが居るからね」(決め顔
ノゾミ:←ミナギさんには私がいますから…と慰めようと思ったが、これまでの奇行を思い出して尻込みする女
ミコト:ドラグノフは
ミコト:必殺1減った物って事でいいの?
ミナギ:「…はいっ」
サグ@DD:銃工で必殺1減ったSVD相当ですね
ミコト:おーらい。
ノゾミ:強い…
ミコト:誰かG3引き取って
アリカ:誰か高額武器欲しがってる人いたろ
ノゾミ:じゃあ貰いましょうか
ミコト:はい。
サグ@DD:サビシガリヤのお宝はどれか好きなルルブ選択まで許可します
ミコト:1つ渡すね
サグ@DD:残り2つは前と一緒
ヨシノ:ところでアリカちゃんから携帯電話貰います……
アリカ:後で複製するけど
アリカ:どっする
アリカ:今持ってく?
ミナギ:基本のは2/3もってるのでなんかよさげなの選んでもらえると
ノゾミ:サビシガリヤは…まあミナギさんどうぞ
ヨシノ:とりあえず今持っておかないと連絡手段が……
アリカ:あぁそうか
ミコト:じゃあダボラで良いんじゃない?
ノゾミ:デッドマンもないんですっけ?>ミナギさん
アリカ:じゃあ渡しておこう
ミナギ:あ、デッドマンありますね
ミナギ:あれどこいった
ミナギ:あったわ
ミナギ:んじゃデッドマンふりあmす
ミナギ:1d6 ころころ (1D6) > 3
サグ@DD:魅惑のチャットルームかな
ノゾミ:お、これも良いものですね
サグ@DD:計画行動で色々出来る
ミコト:どんな効果?
ミナギ:めっちゃ長い アジトでいろいろできますね
サグ@DD:環境値で効果が変わるから一息には書ききれないのだ
ノゾミ:判定する能力値によって効果が変わります
ミコト:なるほ
アリカ:ほー
ノゾミ:NPCの異能代償判明とかいうDD殺しがあります
サグ@DD:ヤバいなって思うのはNPCのアジトが分かるのと価格5以下武器が届くもの
ヨシノ:アジト判明やばいよね
サグ@DD:アジトが割れると皆さんのおもちゃにされる
ノゾミ:空 き 巣
サグ@DD:では残り2回どうぞ
ヨシノ:ヒマリの家を特定することもできる
ヨシノ:ヒマリのデータをDDに書かせることもできる
ノゾミ:choice[ヨシノ,アリカ,ミコト] (choice[ヨシノ,アリカ,ミコト]) > ヨシノ
ノゾミ:どうぞ
ヨシノ:あとはランダム3個?
サグ@DD:2個ですね
ヨシノ:あ、1個サビシガリヤだね
ヨシノ:はーい
アリカ:3個のうち1個をサビシガリヤ指定されたからね
サグ@DD:3つの報酬の所を怪文書補正でサビシガリヤに固定された
ヨシノ:えーっと、どれにしよっかな
ミナギ:あれ元からじゃなくてわたしのせいなんですか!?
ミコト:どうしてトンデモじゃないんですか……
ノゾミ:そりゃそうでしょう
マヒル:そういえば本体のドロップもある?
サグ@DD:あるよ
アリカ:誇れ お前の行動の結果だ
サグ@DD:奇天烈表
ヨシノ:じゃあとりあえず基本で振っちゃ王
ミナギ:王。
アリカ:キング
ヨシノ:tagt タグ決定表:35:ガリ勉(マ)
アリカ:むっ!
ヨシノ:1d6 (1D6) > 5
サグ@DD:基本のガリ勉
ヨシノ:民 明 書 房 2 冊 目
マヒル:草
ミコト:あ。
アリカ:草ァ!
サグ@DD:どうして…
ミコト:あとで私に頂戴
サグ@DD:何が聞きてぇんだよそんなに!
ヨシノ:「あったよ~民明書房~」
ミコト:「…………」
ミコト:「民明書房にも友達の作り方は載ってなかったかぁ…」
アリカ:「2冊目か…」
ヨシノ:「あげるね」
マヒル:「悲しいねミナギ…」
ミナギ:「うっ…うっ…」
ノゾミ:あと1個ですか
サグ@DD:ですね
ノゾミ:じゃあ振っちゃいますか
ノゾミ:デッドマンで
ノゾミ:tagt タグ決定表:22:好きなタグ
ノゾミ:tagt タグ決定表:31:アラサガシ(マ)
ノゾミ:1d6 (1D6) > 3
ミナギ:お、アラサガシ
サグ@DD:デッドマンのアラサガシ
ノゾミ:めくじらのルーペ
ヨシノ:対象の代償が全部わかるやつ
ノゾミ:いらないですね…
ミコト:なんとも言いがたい
サグ@DD:はい…
ヨシノ:ヒマリに使えばDDにデータを(
ミナギ:この系統ってどこまで判明したら使えるんだろう
サグ@DD:はい
サグ@DD:じゃあ奇天烈表振りな!
ノゾミ:地味に補助/無制限だからNPCにあう度使えますよ
アリカ:振っていい?
ノゾミ:DD苦しめるだけなので捨てます
ミコト:どうぞ
ヨシノ:いいよー
ノゾミ:どうぞー
サグ@DD:草
アリカ:GetkT よいしょ 報酬・奇天烈表:7:何もなかった(涙)。残念でした。
ヨシノ:はい
ミコト:残念でした
ノゾミ:oh…
ミナギ:涙しか出ない
マヒル:残念でした。
アリカ:ちっ、しけてやがるぜ
サグ@DD:SVD持っていったんだからそりゃなんもねぇよ
サグ@DD:では2つ目の事件も解決しましたね
サグ@DD:深夜になります
ヨシノ:「一件落着!」
ミコト:百鬼調べに行くか
アリカ:「被害もヨシノ一人で済んだしな」
ミコト:アリカ、早朝寝る?深夜寝る?
ノゾミ:「あ、もうこんな時間。私はちょっと用事がありますのでこれで」
アリカ:今寝に帰るかなぁ
ヨシノ:「たのしかったねー」
愛馬:パカラッパカラッ
ミコト:「いってらっしゃーい」
マヒル:とりあえずヨシノのアジトに戻って車もってきて
サグ@DD:馬に乗ってクールに去っていった
ミコト:じゃあそれに合わせて寝よう
ミコト:車は回収する
ヨシノ:とりあえず車をみんなに配って
マヒル:精神余ってるし一応使い切っておくか
ミナギ:「あっ先輩、それなら一緒に …行っちゃった」
ノゾミ:まあ先生と調査ですからね…
サグ@DD:ミナギに若干恐怖してる節すらあるからな…
ミナギ:うん
ヨシノ:自転車をスバルに収納して
ノゾミ:決して恐怖してるわけじゃないですから…多分
アリカ:ヴェスパ回収してっと
ミナギ:様式は大事だ
ミナギ:「魔弾さんのぶんも生きなきゃ…」 決意を新たに百鬼夜行に
ミナギ:赤冬とどっちがいいですかね
アリカ:あぁミナギそっち行くのか
ヨシノ:「ところでさー」
マヒル:赤冬は車盗まれる危険性はあるぞ
ヨシノ:「めちゃくちゃ身体が痛いんだよね……」
ミコト:「そりゃ撃たれたからね」
ミナギ:情報収集だけならまあ
マヒル:「よく生きてたね」
ヨシノ:「でも楽しかった~……」
アリカ:「お前おもくそ撃たれてたからな」
サグ@DD:前後不覚になるレベルの銃弾だったから…
ヨシノ:とりあえずアジトに戻って睡眠かなぁ
アリカ:「さて、私は一旦帰るか」
ミコト:「あ、そうだアリカさん。」
アリカ:「どっした」
ミコト:「後で泊まりに行くから合鍵貸してー」
アリカ:「ん?あぁ、いいよ」
アリカ:ぽいっ
ミナギ:「……」そわそわ
アリカ:しせんをかんじる
アリカ:「…ミナギ、来るか?」
ミナギ:「…はい!」
ミナギ:ぱぁぁ
サグ@DD:優しい
ミコト:丁度ミナギオルタの末路を見たしな
ヨシノ:アジトの快適度大丈夫?
アリカ:荷物は2個
ヨシノ:手持ちのアイテム欄空いてるし大丈夫か
アリカ:まぁミラシェは手持ちに移せるしな
マヒル:百鬼夜行調べて寝るかマヒルは
ミナギ:調べると無理になっちゃわない?
ヨシノ:まだ大丈夫
サグ@DD:早朝、朝寝ればオッケー
ミナギ:ああなるほど
ミナギ:てなわけでアリカさんのところで睡眠です
ヨシノ:アジトで寝まーす……
アリカ:快適10から、アイテム1とミナギで8になるか
ミコト:トリニティの中央広場行って
ミコト:百鬼のさわりだけ調べるか
ミコト:ん?
ヨシノ:ミコトちゃんも行くよね? >アリカちゃんのアジト
ミコト:百鬼の中央広場だよ
ミコト:あとからだね
アリカ:私が寝る時点では8
ミコト:私は精神回復はあんま目的じゃないから大丈夫
ヨシノ:あれ寝る時点だっけ
ミコト:前回そう裁定されたはず
ヨシノ:あー
ヨシノ:おっけー
ヨシノ:とりあえず寝まーす……
アリカ:寝る、に組み合わせて事前の準備、判定に意地入れる って出来るかな
アリカ:組み合わせじゃないな割り込み
サグ@DD:良いんじゃないかな
ミコト:いけるはず
アリカ:じゃあそれして
ミコト:寝るに事前の準備がチェーンされて
system:[ アリカ ] 精神: 4 → 1
ミコト:それに維持がチェーンされる
ミナギ:①~②
ミコト:あとさるまねの宣言も忘れずにね
ヨシノ:逆順処理!
ミナギ:~③
アリカ:事前の準備をセット状態にして寝る
アリカ:それそれ
アリカ:さるまねパソコン!
アリカ:ミナギくんのー
アリカ:1d3 (1D3) > 3
アリカ:ファッション、トレンドを貰っていくか
アリカ:これでこっちは終わりかな?
ミナギ:はーい
system:[ ミナギ ] 行動: 1 → 0
ミコト:じゃあ百鬼で都市伝説調べるね
ミコト:SL0にギャンブル置いてー
サグ@DD:はーい
ミコト:教養で
ミコト:4R>=5[1,2] 【難易度5、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[2,1]+1[4,3] > 成功度1
ミコト:なんで1置いたんだ
ミコト:まだふるよ!
ミコト:あと2Dだな
ミコト:2r>=5[,2] 【難易度5、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
ミナギ:おおう
ミコト:まあどうせ寝るからいいや。逆転。
ミコト:の前に一応ハプニング見るか
サグ@DD:ですね
ミコト:CultureIHT 情報ハプニング表/〔教養〕:2:謎の情報屋チュンさん登場。ターゲットとなる情報を渡し、いずこかへ去る。情報ゲット!
ミナギ:草
ノゾミ:あっ
ヨシノ:草
ミコト:わーい。
サグ@DD:あぁ…出てしまったな
サグ@DD:先生が情報を渡していく
ミナギ:先生えらい忙しいな
サグ@DD:デートしていたはずでは!?
マヒル:え!?
マヒル:ちょっと!?
アリカ:先生激務だからな…
ミナギ:まあ先生だし
ヨシノ:デート前に居たんでしょ
ミコト:向ってる最中なんじゃない?タイミング的に
サグ@DD:百鬼夜行ですよね?
マヒル:マヒルの調べるものがなくなった!!?!?!?!
ミナギ:草
マヒル:どうしよ…
ヨシノ:その調べもの……消えるよ
ミコト:「あ、先生どうしたの?え?今までニヤ部長と打ち合わせ?」
アリカ:草
ミコト:「これからトリニティとか大変だねー。」
ミコト:とかそんな感じか
瑞の字:ニヤ、あくまで陰陽部の部長じゃなかったっけ。どうだっけ
サグ@DD:SL1
百鬼夜行で「連続爆発事件」の噂を聞く。
銃火器や手榴弾を使った形跡がないのに爆発が起きているらしい…
「百鬼夜行商店街」で計画的行動を宣言するとイベントが開始する。
SL2
曰く「寿司を食べないと死ぬぜ!」と叫んでいる人がいるそうだ。
SL3
どうやらこの寿司を食べないと死ぬ人が寿司を食べない限りイベント中は毎サイクル百鬼夜行にいるPCは爆発4のダメージを受ける。
SL4
旨い寿司を食べないとどうやら爆発は収まりそうにない…
誰か旨い寿司を作れそうな人物を探さなければ。
その人物を見つければ問題は解決するだろう。
SL5
カイテンジャーのレッドが寿司作りが上手いらしい。
トリニティの「トリニティ・スクエア」に行けば会え、そのまま「札束」を支払えば作ってくれるようだ。
ミコト:部長だっけ
ノゾミ:草
ノゾミ:寿司おじさん…
サグ@DD:どうして…ネタが潰れてしまった…
ミナギ:ええ…
サグ@DD:寿司だけに
アリカ:寿司を食わないと死ぬぜ!!
ヨシノ:解決は任せて!
ミコト:「これがここの都市伝説の情報?」って感じで受け取ったんだな
ミコト:「……なんだこれ。」
サグ@DD:でも実際爆発しますからね
ミナギ:zzz…
ノゾミ:元ネタ知ってるから笑いますけど、これ普通にはた迷惑ですね
ミコト:えーと
ミコト:イベント発生前に寿司は貰えるのかな?
サグ@DD:知っているのでもらえます
ミコト:作って貰うのも計画的行動?
アリカ:フラグは立っちゃったからな…
サグ@DD:SL5のきつい場所が的確にサクサクとイベントで抜かれていくのはなんなんだろうな
サグ@DD:あ、はい
ミコト:了解。
サグ@DD:書き忘れてたけどそうです
ミナギ:ままならぬものよ
ミコト:モモトークで皆に送ろう
ヨシノ:<爆発!?
ヨシノ:<いく!!!
ミコト:「じゃーね先生、ちゃんと寝ないとダメだよー。」と言って別れると
ミナギ:「んん… おすし食べないとしぬ…? …夢ですか」 zzz…
マヒル:「(ぴぴぴ…)あれっ!?もう調べ終わってるッス!?」
マヒル:「やっべどうしよ……」
ヨシノ:買えるのは……手下か……
マヒル:ここコスチューム買えないし……
マヒル:くーりー買おうにも維持がなぁ
ミナギ:タクシーで移動してコスチューム買いに行くのはどうです?
ミナギ:タクシーは行動の前に割り込むのでできますよね?
ヨシノ:だね
マヒル:おお
マヒル:でもサイフ2つ使う?
ミコト:タクシーはいけるよ
ミナギ:もう今頃サイフは気にしなくていいんじゃないかと
マヒル:たしかに
ミナギ:札束まだまだありますし
マヒル:へいタクシー!
ヨシノ:あ、百鬼夜行でコスチューム買える?
ミナギ:輪タクじゃなくてタクシーの方ですね
ヨシノ:価格3の保安器具でー……百鬼の保安器具はケーブルカー?
マヒル:ぎりぎり変えない…!
マヒル:>百鬼夜行内
ミナギ:タクシーならエリア外でもいけますよ
アリカ:保安2か…
ミナギ:どうせマヒルさんの財布で払うなら同じです
ヨシノ:あー、エリア外行けるんだ
マヒル:通常タクシーだと行き帰りで2つ使う?
ミナギ:誰かに迎えに来てもらえば… いけるかな?
ミナギ:皆ねてるか
ミコト:えーと。
ヨシノ:あー、車をロストするんだ
アリカ:ノゾミは手番埋まってるから
アリカ:ミコトだけかな?
マヒル:起きてて動けるのがミコトだけだから
ミコト:私がターン終了時に移動してー
ミコト:あ、ダメだ移動たらねぇ
マヒル:ありかの家で寝ることになる
ミコト:車回収が無ければいけるかな?
ミコト:ターン終了時に移動して拾ってアリカのアジト行って寝る
ミナギ:かな
ミコト:車置きっぱになっちゃうけど
ミコト:まあイベント解決ついでに取り戻せば良いかな?
ミナギ:ですね
アリカ:百鬼なら盗まれないよね
サグ@DD:はい
ヨシノ:乗り物放置って何かルールあったかなー
ヨシノ:探してみよう
サグ@DD:レッドウィンターとゲヘナ以外では盗まれないはずではあるが
サグ@DD:その場所に置きっぱにしたアイテムが消滅するルールはあった気がするんだよな
マヒル:あー
マヒル:タクシーって組み合わせだから
マヒル:順番的にタクシー買うタクシー買う同時にコスチューム買うできる?
マヒル:(サイフのコストの問題
サグ@DD:いいよー
マヒル:すまんな
サグ@DD:捨てたアイテムは同じ計画フェイズなら拾えるって書いてあるね
マヒル:やっぱタクシー使わないと間に合わんな
ミナギ:なるほど
マヒル:タクシーでミレニアムタワー(サイフ5->4)
ミレニアムタワーでタクシー書いながら(4->3)コスチューム買う(3->2)
マヒル:これで帰ってこれる
マヒル:でいいかな?
ミナギ:いいとおもいますよ 手番大事
マヒル:そして買う予定なかったから
マヒル:なにか捨てる羽目になる
マヒル:ふとん捨てて仮面詰め込んでコスチューム買うでいいかな…
ミコト:良いと思うよ…
アリカ:布団さん、不良在庫
ミナギ:うん…
サグ@DD:布団使ったところ見たこと無い
system:[ マヒル ] サイフ: 5 → 2
マヒル:おわり!
ミナギ:紗京に閉じ込められるシナリオだとめっちゃ活躍したんですけどねえ
サグ@DD:では残りは誰だっけ
ミコト:全員行動したかな?
サグ@DD:へぇ?デートかよの宣言したっけノゾミ
ミコト:なんかそそくさとどっか行ったな…
ノゾミ:してませんね 今します
ミナギ:うん
ノゾミ:(離席してたので)
サグ@DD:はい
ヨシノ:何も宣言しなければ"何もしない"になるといえる
ノゾミ:深夜早朝行動不可です
ミナギ:ロビー開放かな…
サグ@DD:あちこち移動してきた先生と一緒に深夜の調査だね
ミコト:絆エピだったか
ノゾミ:これはメモロビ
サグ@DD:では早朝かな
ミナギ:zzz…
サグ@DD:寝たり行動済だからあっさり終わるでしょう
アリカ:Zzz…
ミコト:アリカのアジト行って
犬飼マスヨ:帰って寝マスヨ
ミコト:さるまねパソコン使ってねます
ミコト:「お邪魔しまーす。」ぐー。アリカからガリ勉とトンデモを貰う
アリカ:あ、トンデモが要るんだったのか
ミコト:サブカルと真面目がないので
ミコト:その2つ持ってるのアリカなんだよ
ヨシノ:アリカちゃん、トンデモ持ってなくない?
ミコト:トンデモじゃないか。
アリカ:ミナギのコピー時にトレンドって言っちゃった気がする
ミコト:マニアか。
ミコト:これマニア取れるのかなぁ
ミコト:DD!取得してる物さるまねで選べる?
アリカ:トンデモ、ミナギが持ってるから
サグ@DD:ちょいまちー
マヒル:ミナギからパクろう
ミコト:ミナギは真面目列持ってないのよ
アリカ:さっきのコピー先をファッションとトンデモに変えてもらえればそれで解決する
サグ@DD:あ、いいよ
アリカ:DD、変えていい?
アリカ:ありがとう
ミコト:いや
サグ@DD:さっきの2つ宣言先違うのにしたいってことだよね
アリカ:そうですね
ミコト:一人選ぶだから
ミコト:誰か一人の取得してる趣味から選択なんだ
サグ@DD:それはそうだね
アリカ:さるまねパソコンで取得できるから
アリカ:ミナギからファッション・トンデモ貰えば
サグ@DD:さるまねで取った人のをさらにさるまねで習得できない?ってことかな
ミコト:自分が取得してる趣味を
ミコト:さるまねで取れるか?だね
アリカ:ミコトが私からガリ勉トンデモ取れるんじゃない?って
サグ@DD:できて良いんじゃないかな
ミコト:じゃあアリカからマニアとガリ勉とって解決
サグ@DD:同じ趣味を追加で取ることの挙動の理由がよくわからんが
ミコト:マニアは今日消えるので
サグ@DD:あぁ~…
アリカ:あー
ミナギ:延長的な…
サグ@DD:多趣味取ってたな!
アリカ:さるまねなら継続するもんな
ミコト:多趣味で取った物だからね。今日消えるんだよね
サグ@DD:納得した
ミコト:さるまねはゲーム中続くから
サグ@DD:いいですよ
ミナギ:忙しいわねミコトさん
サグ@DD:あいつ趣味をシャカパチしてるな
サグ@DD:というわけで、さるまね組は趣味の反映を行っておいて~
ミコト:はーい
サグ@DD:ほかはみんな寝てるかな
マヒル:ねました!
サグ@DD:寝てるかデートか
アリカ:マニアで済むなら私は変更しなくて良さそうか
ヨシノ:すやすや~
ミナギ:zzz…
ノゾミ:デートしました
ミコト:そうだね
サグ@DD:はい、では2日目朝…といったところで
サグ@DD:今回は終了ですかね
system:[ ヨシノ ] 精神: 3 → 10
ミナギ:はーい
マヒル:お疲れ様でしたー!
ミナギ:おつかれさまでした!
system:[ ミコト ] 精神: 9 → 10
ミコト:お疲れー
ノゾミ:はーい
system:[ アリカ ] 精神: 1 → 10
サグ@DD:では本日はここまで 次回は1日夜21時
アリカ:はーい
アリカ:お疲れ様でしたー
サグ@DD:お疲れ様でした!
ノゾミ:お疲れ様でしたー
ヨシノ:お疲れ様でした~
[雑談]system:[ ミナギ ] 暴走残りT: 5 → 3
ミナギ:へらしてなかった
サグ@DD:時間になったので点呼ー
マヒル:Hi
ノゾミ:はーい
ミナギ:はいー
ミコト:はい。
アリカ:あいよ
ヨシノ:はーい!
サグ@DD:では続きを始めていきましょう
ミコト:寝てます
ミナギ:よろしくおねがいします!
サグ@DD:前回のあらすじ
異能はちゃんと把握しましょう
ノゾミ:はい
アリカ:よろしくお願いしまーす
マヒル:危なかったっすね
2日目
サグ@DD:では2日め朝サグ@DD:ノゾミは無理が発生し始めるかな
ノゾミ:一応確認ですけど、無理の累積タイミングは
ノゾミ:ターンごと?日ごと?
ノゾミ:記載が曖昧すぎるんですよね 無理に限った話じゃないですが…
ノゾミ:まあ何れにしてもすぐ寝るつもりですが
サグ@DD:ターン毎だと思う
サグ@DD:回数って書いてあるし
サグ@DD:1日寝なかったら無理っていうデバフにかかって毎ターンスタックすると思ってる
ノゾミ:はーい
ミコト:なるほ。
サグ@DD:で、それの消化に無理のカウント+2ターン寝る必要があると
サグ@DD:朝昼夜寝たら無理解消と2日目の睡眠ノルマ達成かな
ミコト:そうだね
ノゾミ:はーい
サグ@DD:体内時計粉砕日程
ミコト:ノゾミのアジトにノゾミとミナギ辺りが移動して
ミコト:輪タクで移動する感じかなぁ?
ノゾミ:ミナギさんがうちのアジトで情報収集でもいいと思いますけどね
ノゾミ:一応トリニティなので
ミコト:まあ情報収集してからカイテンでも良いか
ミナギ:トレンドから振れるならいけますよー
ミコト:どっちにしろこの日中には終るでしょう
ノゾミ:SL3ですけど趣味一致させましたから行けるでしょう
ヨシノ:とりあえず早朝まで未行動だったから先にトリニティの情報公開?
ミコト:そうだね
マヒル:トリニティのSL3の情報!
アリカ:そういやヨシノ起きてるよね
ミコト:2.3の情報かな?
ヨシノ:起きたよ!
サグ@DD:2,3か
アリカ:合流して携帯増殖する?
ヨシノ:起きた!
サグ@DD:ノゾミのイベント分ですね
ヨシノ:まだいたいの直ってな~い……
サグ@DD:SL2
文字通りの「課題の山」が課題を終わらせてもらおうと懇願してくる。
教養/12の判定に累計5成功すれば課題を終わらせることが出来る。
SL3
課題をやらない人に憎悪を向けているようだ。
判定に失敗すると課題は怒り判定を失敗した人は2d6の精神点を失う。
アリカ:こっちから向かうよ
ノゾミ:やっぱり教養判定来ましたか
ミナギ:こわ
アリカ:うわぁ
マヒル:12て
アリカ:1手番1成功だけなら稼げるがー
ノゾミ:チームワーク、応援、猿の手、ばか、意地
ノゾミ:まあやりようはいくらでも
ノゾミ:邪魔を入れてもらっての逆転狙いもありです
ヨシノ:現状チームワーク+応援で難易度8ぐらい?
ノゾミ:まあ続きあるみたいですし抜いてもらいましょう
ヨシノ:難易度下げる手段はありそうだよね
アリカ:みんなで少しづつ課題消化…
アリカ:夏休みの宿題かよ
ミコト:5成功ってのがな
ミコト:えーと
アリカ:まぁ累計だから
ノゾミ:朝の行動はー 私は自分のアジトへ
ミコト:アリカが1稼げて
ミコト:ヨシノが2狙えるから
ミコト:私が頑張れば何とか?
ミナギ:えーとわたしも先輩のアジトに
アリカ:まぁ急いでヨシノと合流する必要はないっちゃない
ヨシノ:朝に増殖するなら、ぐらいかな
ヨシノ:どのタイミングで偽造するかの違いだけだと思う
アリカ:トリも二人入れば5まで行けると見て
アリカ:他のところ行っちゃうのもありだよなーこれ
アリカ:後どこだっけ
ヨシノ:2人居ないよぉ
サグ@DD:山海経、レッドウィンター
ノゾミ:山海経と赤冬
アリカ:あぁ、ノゾミ寝るんだった
サグ@DD:後トリニティもまだSLは続いてる
ヨシノ:とりあえず朝移動の宣言?
マヒル:なんかしらの裏口はありそうッスよね
アリカ:ミナギ行ってるから手番どっちか余りそうなんだよなトリニティ
サグ@DD:そうですね、移動の宣言
ノゾミ:迷うくらいならトリニティでいいと思いますよ
ヨシノ:>DDー、救護騎士団とか(データ上定義されてないけど)ゲヘナの救急医学部に行って治療設備借りるとかできない?
ヨシノ:>まぁトリニティ行ってそうしてもいいよ
サグ@DD:はい
ヨシノ:とのことなのでトリニティ大聖堂に行きます
アリカ:まぁいいか トリニティ
アリカ:あ、じゃあ大聖堂いくか
ヨシノ:あ、価格3なんだね(札巻で行けるねの意)
サグ@DD:うん
ノゾミ:別世界線のショタコン同性愛者先生とは違いますね
ノゾミ:では行動しますね
ノゾミ:まあ寝るんですが…
ノゾミ:「あ、ミナギさん。これお寿司代です」
ミナギ:「おすし!」
ノゾミ:「では私は寝ますので…ふぁぁ」
ミナギ:「えっ あっ …おやすみなさい」
ノゾミ:夜まで睡眠
ミナギ:1つでいいですかね 受け取るアイテム欄も必要ですし
サグ@DD:深夜から再行動ですね
サグ@DD:お寿司はイベントアイテムなので大事なもの入れに入ります(アイテム欄を圧迫しない)
ミナギ:そうだった
ミナギ:ともあれ
ノゾミ:一応全部渡しておきます
ミナギ:はい
ノゾミ:そちらがマネージャーですしね 一応…
ミナギ:一応ってなんですか!
ヨシノ:ミナギちゃんマネージャーだったの?
サグ@DD:そういやそうだわ
アリカ:そうだったのか…
ミナギ:一度も闇商人にかすりもしないジャーマネ
ノゾミ:やりくり使った記憶が殆どありませんよね
ミナギ:はい…
ミコト:このPT誰も闇商人にかすりもしないんだよね
サグ@DD:マネージャーらしさが1ミクロンも感じ取れてない
ミコト:ウケル
瑞の字:1回目に仮面買ったマヒルがちょっと掠ってた
ミナギ:今回の冒頭ちょっと意識してRPしてたのに記憶にも残らない
サグ@DD:アイテムの橋渡ししたりパシらされてるだけのイメージしかねぇんだわ
ミナギ:はい…
ミコト:キジルシで上書きされるんだよ!
マヒル:そうだね
ミナギ:えーと挑戦車あるので後詰… よりもトレンドから伸ばしたほうがいいですね
ミナギ:あれ 移動の選択おわりました?
ヨシノ:とりあえず治療に専念します
ミコト:だね
サグ@DD:ミコトとマヒルは宣言したっけ
ヨシノ:マヒルちゃん寝てなかったっけ
アリカ:そいつらうちで寝てるよ
サグ@DD:あ、そうだった
サグ@DD:じゃあどうぞ
ヨシノ:トリニティ大聖堂で治療しまーす
サグ@DD:設備を借りて治療ですね
ヨシノ:アリカちゃんの輸送ドローンに携行されてガラガラーっとトリニティ大聖堂にエントリーします
アリカ:「すいません治療お願いしたいんですけどー」ガラガラガラ
サグ@DD:最新の医療設備で難易度7、重症で+1です
ヨシノ:チームワークします
ヨシノ:協力要請、ミナギちゃんとアリカちゃん!
アリカ:はいよー
ヨシノ:気力ブーストどっちのタイミングだっけ
ミナギ:はい
ヨシノ:チームワークしてからブーストしてたような記憶があるけど
サグ@DD:チームワークで難易度下げてそこから判定する時に気合でブーストじゃないか
ヨシノ:だよね
サグ@DD:ハイ。
ミナギ:んじゃSRしますね 自動激だけど
ヨシノ:sr2 性業値判定 〔性業値〕2、「修正値」0 > ダイス結果:(9) > 9+(0)=9 > 「激」
サグ@DD:ただ迷ったらもうファンブルなので気をつけるように
ミナギ:SR1 自動です 〔性業値〕1、「修正値」0 > ダイス結果:(5) > 5+(0)=5 > 「激」
アリカ:SR5 〔性業値〕5、「修正値」0 > ダイス結果:(9) > 9+(0)=9 > 「激」
ヨシノ:迷ったらどうしようもない!
サグ@DD:参加するやつを聞いてなかったのだ
ヨシノ:>協力要請、ミナギちゃんとアリカちゃん!
サグ@DD:寝てない人全員だった
サグ@DD:難易度-3
ヨシノ:精神点いくつ使おうかな。アリカちゃんまだもてなし要らないよね?
アリカ:まだ大丈夫だな
ヨシノ:んー、4点使っちゃおう
system:[ ヨシノ ] 精神: 10 → 6
ヨシノ:じゃあ親方使って教養を生活で代用して
ヨシノ:教養5、重症-1、ブースト4の合計8ダイスで
ヨシノ:治療判定いきまーす
ヨシノ:「ふー……」
ヨシノ:8r>=5 「ここで倒れちゃ芸術が廃る!!」 【難易度5、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,1]+0[2,1]+1[4,3]+1[5,3]+1[4,3]+1[5,1]+1[4,6]+1[2,6] > 成功度6
ヨシノ:よし!!!
ミナギ:おお
system:[ ヨシノ ] 肉体: 2 → 8
サグ@DD:おめでとう…おめでとう…
ヨシノ:「ヨシノさん、大★ふっかーつ!」
マヒル:後は2回寝たら自然治癒ッスね
アリカ:もてなしでの回復は自分にかからないんだっけ
ヨシノ:うん
サグ@DD:うん
ヨシノ:あ、お金払ってないや
ヨシノ:アリカちゃん札巻お願い
アリカ:はいはい…
アリカ:札巻4→3
アリカ:あれ1でいいんだっけ
サグ@DD:問題はないけどなんだかカスさを感じる
サグ@DD:価格3なので問題ない
瑞の字:多分救護騎士団モブが「何なのこの人……みたいな目で見てる」
サグ@DD:1,3,5,7,9でお金のアイテムが違ってくるからそれ払えばいいのだ
ヨシノ:1d6 ちなみにセリナちゃんとハナエちゃんどっちがいたの? (1D6) > 4
サグ@DD:よかったね
マヒル:居たよ!セリナ!
サグ@DD:まぁ自分で治療したから出番はなかったのだが
瑞の字:多分「え?え?」みたいな感じで困惑してると思う
ノゾミ:まあ…
ノゾミ:それはそれとして参考にはしてそうですよね
サグ@DD:では他2人ですね
アリカ:ミナギ先行してもらっていい?
ミナギ:ではいきますー
瑞の字:ちなみになんだけど
ミナギ:トレンド直上5+SL3ー友達の輪1ーばか1=難易度6
ヨシノ:アリカちゃんの手番が余ったらマヒルちゃんにコスチューム買ってあげてね
ミナギ:精神1点
アリカ:それあったな
ミナギ:生活でふります
サグ@DD:はい
system:[ ミナギ ] 精神: 10 → 9
ヨシノ:ごーごー!
マヒル:もう買ってる
マヒル:>コスチューム
ヨシノ:あ、もう買ってたや
ミナギ:7r>=6[4] 【難易度6、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,2]+1[4,6]+0[1,2]+0[2,2]+1[6,2]+1[6,5]+1[2,5] > 成功度4
マヒル:タクシー使って無理やりかったので…
サグ@DD:生活イベントどうぞ
アリカ:おっとそうか
ミナギ:LifeIET 情報イベント表/〔生活〕:12:ターゲットとは関係ないが、ドデかい情報を掘り当てる。その情報を売って〔サイフ〕が全快する
ミナギ:u-nn
system:[ ミナギ ] サイフ: 5 → 6
アリカ:情報商材
マヒル:まあトランク1つ分だよミナギ…
ミコト:タグ張れるわけじゃないのなこれ
サグ@DD:サイフ高いから悪くはないんですけどね
ミナギ:増えたサイフでわんもあいきますかねえ…
ミコト:そうねぇ
ヨシノ:関係ない情報だからね
アリカ:うむ
system:[ ミナギ ] サイフ: 6 → 5
ミコト:このドデカい情報って
ミコト:先生の私生活の何かだよね
ミナギ:えーと 友達の輪は複数使用じゃないので使えなくなります
マヒル:すごい茶葉の情報かもしれない
ミナギ:うーん 精神2点
ヨシノ:(ブラックマーケットに売ったんだな……)
ノゾミ:あっ
system:[ ミナギ ] 精神: 9 → 7
ミコト:ペロロ様グッズ情報……?
ヨシノ:ん?
ノゾミ:このリンクから判定できませんよ>ミナギさん
ミナギ:あ~~~~~~
ミコト:あっ
ヨシノ:たしかに
ミナギ:やっぱ生活イベントは弱いな
アリカ:あー、使い切っちゃったか
マヒル:はい
サグ@DD:(成功度3で止めてふつーにタグ決定しときゃよかったんじゃないか?)
ミナギ:教養でふるべきだった
ヨシノ:ヨシノさんもそう思う
ノゾミ:サイフ差し戻してアリカさんに任せましょう
アリカ:じゃあまあこっちがやろう
ヨシノ:まあトランク1個分得したと思えば
サグ@DD:トランクってのはね シナリオで1個報酬で出てくるレベルの高いアイテムなんだ
サグ@DD:いいね?
system:[ ミナギ ] サイフ: 5 → 6
ヨシノ:精神点も差し戻しておいてね
system:[ ミナギ ] 精神: 7 → 9
アリカ:では、直上+SL3で目標8、ノーパソで-1して目標7
アリカ:あ、教養で
サグ@DD:ノーパソの時点で教養固定ではある どうぞー
アリカ:6r>=7[4] よいしょ 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[6,5]+1[4,5]+0[3,3]+1[2,6]+0[3,1]+0[3,2] > 成功度3
ミコト:丁度良い成功度
ヨシノ:3つ出たぁ
アリカ:3か
アリカ:tagt3 さてどうだ タグ決定表:36:健康(マ)タグ決定表:36:健康(マ)タグ決定表:12:エクストリーム(サ)
ミコト:健康と健康で被ってしまったぞ
マヒル:健康と健康で健康が被ってしまったな
サグ@DD:SL4ですね
アリカ:ッス
サグ@DD:SL4
友達のノートを借りる、答えを写す。課題なんて終わらせさえすれば良い!
犯罪/8の判定でも累計5成功で判定を行う事ができる。
教養の判定と成功度を共有する。
アリカ:なるほど…
ミナギ:草
ミコト:草
ノゾミ:なるほど…
サグ@DD:真面目に何も見ずやるかとにかく終わらせるかの差です
マヒル:そうだね
マヒル:SL5はありそう?あるかどうかもわからない?
サグ@DD:無いよ
サグ@DD:ここで終わり
マヒル:4止まりか
アリカ:これ最終か
ヨシノ:はい、携帯電話
サグ@DD:SL5まで全部あるわけではない
アリカ:はいよ
アリカ:偽造、意地!
サグ@DD:お前たちが難しいところあっさり抜きすぎなんだよ!
ミコト:んー。
ミコト:私とヨシノとアリカでいけるか?
system:[ アリカ ] 精神: 10 → 7
system:[ アリカ ] サイフ: 2 → 1
ヨシノ:ちなみにこれイベント途中で離脱とかできるの?
アリカ:はい、携帯[爆発5]がもう一つ
ヨシノ:わーい
マヒル:なんなら猿の手やらチームワーク使えばミコトやヨシノどっちかで行けそうな気もしなくもない
ノゾミ:トリニティなので一枚噛みたいところではあります
サグ@DD:やり始めたら終わらせるまで続けます
ノゾミ:まあでも山海経も気になるので
サグ@DD:戦闘に入ったら見えない壁が出てきて抜けられないみたいなアレです
ノゾミ:昼か夜に行ってもらっていいですよー
マヒル:ミナギは次は寿司を買うかな
ミコト:2人だと最悪2T掛る気がするんだよな
ミコト:寿司周りはミナギに任せる
マヒル:マヒルは一人で赤冬か山海経だな
ヨシノ:チームワークの回り方次第でワンショットキル狙える
アリカ:赤冬は乗り物パクられるから気をつけよう
マヒル:屋外で調べれば大丈夫v
マヒル:とはいえ赤冬はマヒルが持ってる趣味ないのであんまりだな…
ミナギ:えーとお寿司なら後詰に
ミナギ:場所はトリニティスクエアですね
サグ@DD:ですね
サグ@DD:朝は全員終わったかな
ヨシノ:はーい
ミコト:昼!
ミコト:私とマヒルが起きる
ノゾミ:がんばってくださーい
ノゾミ:zzz
サグ@DD:では昼、起床した人と移動する人どうぞ
ミコト:軽く掃除して鍵掛けて
ミコト:トリニティ終らせちゃうか
ヨシノ:あ、トリニティの宿題終わらせられたら百鬼夜行の解決行かせてね
ヨシノ:爆発が絡むから!!
ミコト:えーと。
アリカ:トリニティの後詰めで入ってた方がいいかな
ミナギ:トリニティはもうやることないですよ
アリカ:確実な1成功持ってるから
ミナギ:わたしがおすし受け取って次T百鬼にいくだけなので
ミコト:どこだっけ?図書館?
ヨシノ:アリカちゃん別の場所で調査しててもいいよ
ミコト:<トリニティ発生ポイント
ミナギ:スクエアですね
アリカ:それなら山海いくけど
サグ@DD:トリニティの都市伝説は中央図書館
アリカ:山海行こ
ミコト:寿司はスクウェアだけど
ミナギ:タクシーとかで急ぎます?
ミナギ:あああああ
サグ@DD:カイテンレッドはトリニティスクエア
ミナギ:忘れてた
ミナギ:トリニティにはトリニティのがあるんだ
ノゾミ:ええ……
ミコト:まあミナギは寿司貰って
ミコト:あとでヨシノに渡せば良いでしょう
ミコト:図書館に移動!
ヨシノ:図書館へGO!
サグ@DD:では行動の宣言をどうぞ
ミナギ:いちおう後詰で
ヨシノ:レッツ宿題!
マヒル:一応山海経の喫茶店桃源郷前
ミコト:宿題やりまーす
アリカ:課題大丈夫なんだよね
ミコト:大丈夫かも知れない
アリカ:山海の水上公園
ミコト:ファンブル×2とかだとしぬ
アリカ:に行く
ミコト:いちおーおもてなし貰いたい
ヨシノ:えーっと、食事とジュース両方使用できるよね
ミコト:食べ過ぎ発生するぞ<両方使うと
マヒル:やっぱり水上公園にしておく山海経の移動先
サグ@DD:へい
サグ@DD:大丈夫なら行動どうぞ
ヨシノ:じゃあ食事にしとこっか
system:[ ヨシノ ] 精神: 6 → 7
system:[ ヨシノ ] 食事: 8 → 7
ヨシノ:もてなしー
ヨシノ:ジュースを持って図書館に入るゲヘナ生の鑑
ヨシノ:食事だからおかしか
ミコト:もぐもぐ。疫病神消します
アリカ:弁当かもしれない
ミコト:どっちが先行く?って感じなんだけどどっちでも大差ないな
ヨシノ:一応一気に抜ける可能性があるからこっち先いこっか
ヨシノ:チームワーク!
サグ@DD:イベントを始めるのかな
ヨシノ:Yes!
マヒル:イベント開始宣言が先だったか
サグ@DD:では描写を入れるね
サグ@DD:はい
ミコト:はい
サグ@DD:中央図書館。その一室は紙で一杯になっていた
サグ@DD:もはや紙の海と表現出来るレベルだ。
サグ@DD:その紙の海の中から、何かが君たちのところに「泳いで」来るように見える…
「課題の山」:「…ここは地獄だ。この世の全ての生徒がやっていない課題が集まる、課題の地獄だ。」
ミナギ:草
ヨシノ:「課題ってなんだっけ?」
マヒル:それっぽく言ってるけどやってない課題なだけだ…
「課題の山」:「ただ課題をしなかっただけだと思うだろうが…お前たちは知らない。」
「課題の山」:「課題は何時であれ滞らずに提出して欲しがっていたんだ!」
「課題の山」:「そして永遠に解けない課題になって、苦しむ地獄に落ちるんだ」
ミコト:「あっはい。」
「課題の山」:「もしかして…お前達は課題を先延ばしにしたことがあるか?やむを得ない事情があろうとなかろうと、課題を捨てたことがあるのか!?」
ヨシノ:「アリカちゃんが似たようなこと言ってた気がするなー」 >永遠に解けない課題
ミコト:「捨てたことはないなー。」
アリカ:一緒にするな
サグ@DD:というわけで納得させるためにも課題を片付ける必要があります
ヨシノ:「捨ててないよー」
ヨシノ:「やったこともないけど!」
ミコト:「やりはするよ、やりは。」
サグ@DD:ではお二人は判定どうぞ
ヨシノ:trrrr......
ヨシノ:チームワーク!
system:[ ミナギ ] 暴走残りT: 3 → 1
ヨシノ:アリカちゃんとミナギちゃん!
ミナギ:はーい
アリカ:<千年難題とサボリの結晶を一緒にするなよ
アリカ:参加ー
サグ@DD:ハブられるマヒルに悲しき過去
ヨシノ:sr2 性業値判定! 〔性業値〕2、「修正値」0 > ダイス結果:(9) > 9+(0)=9 > 「激」
アリカ:SR5 〔性業値〕5、「修正値」0 > ダイス結果:(3) > 3+(0)=3 > 「律」
ヨシノ:お、珍しい
ミナギ:SR1 まかせてください、友達の課題をやるのは慣れてますから 〔性業値〕1、「修正値」0 > ダイス結果:(11) > 11+(0)=11 > 「激」
アリカ:あ、律った
ヨシノ:迷にならなければセーフ!
ミコト:-2だね
マヒル:まあ自分が入ると律ッスからね…
ヨシノ:んー、精神点1点入れちゃう?
system:[ ヨシノ ] 精神: 7 → 6
ミコト:ええんじゃない?
ヨシノ:犯罪で判定しまーす
ヨシノ:難易度8-2の6!
ヨシノ:5r>=6[5] 「ミナギちゃーん、賛美歌?おしえてー」 【難易度6、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,6]+1[6,5]+1[4,4]+0[1,4]+0[3,1] > 成功度3
ミナギ:おお
サグ@DD:おばにたす…
サグ@DD:残り2成功ですね
ミコト:最悪もう1Tでクリア出来るところだな
ミコト:じゃあ猿の手使うねー
system:[ ミコト ] 猿の手: 3 → 2
ミコト:精神1点使って5D
ヨシノ:「アリカちゃーん、…数分解ってなに?」
ミコト:5r>=5[2,1] 【難易度5、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[3,3]+1[3,2] > 成功度2
ミナギ:ばっちり
サグ@DD:最短で終わった
ミコト:「えーと。確かこの課題はこのメモ帳で…」
ヨシノ:「えっ、分解するの?数字を?ずるい!」
ミコト:「これ過去問だなー。先生から貰った解答集が…」
サグ@DD:では無事課題を片付けた君たちに対して
ヨシノ:「このxを分解すればいいの?わかった!」(答案用紙に「く」って書く
「課題の山」:「そう、そうやってこれからも生きていくんだ」
ミコト:「え。」
「課題の山」:「課題を先延ばしにしないままにね…」
ミコト:「良いのかこれ……」
サグ@DD:「それ」から強い信頼が感じられる。いつか課題ができたら、締め切りを必ず守るようにしよう。
アリカ:<とにかく課題が片付けばなんでもいいんだな…
ヨシノ:「あ、美術の課題だ」
ミコト:「うーんガバガバ」
サグ@DD:そうして課題は消えていきます
サグ@DD:あとに残るのは…おたから2つです
ヨシノ:さらさら~っ(ヨシノ式芸術センスを書いて解決
ミコト:ヨシノ1つ決めて良いよ
ミコト:こっちはうーん。
ミコト:基本で振るか
ヨシノ:じゃあ基本でいいや
サグ@DD:望むなら1つは「ガリ勉」指定でもいいよ
ヨシノ:だぼら持ってないし
ヨシノ:そんなに3冊目の民明書房欲しい?
アリカ:おっ (ガリ勉持ち)
サグ@DD:でも…描写的にガリ勉のお宝が出るのは正しいし…
ミコト:ガリ勉持ち3人には増えないから……
ミコト:TAGT タグ決定表:54:宗教(イ)
ミコト:変なとこ来たな……
サグ@DD:望むならって行ったのはDDがこれ以上はやめてくれ~って思ってるからなんだな
ミナギ:トリニティだからなあ
ミコト:1d6 (1D6) > 3
サグ@DD:トリニティらしい
ミナギ:先輩持ってましたっけ
アリカ:宗教って誰かいた?
ミナギ:先輩が持ってますね
サグ@DD:ノゾミが実は持ってる
ノゾミ:そういえば多趣味で生やしてました
ミコト:ありがたい壺
ノゾミ:トリニティですので>宗教
ヨシノ:うわぁ…
アリカ:ファンブル逆転のコストが半減
ミコト:い、いらねぇ……
アリカ:ラウンド中、移動距離が1になる
アリカ:飛ぶ不可能
マヒル:デメリットがでかすぎる…
ミナギ:下半身使用できなくなるけど大丈夫です?
ノゾミ:デメリットきっついですねぇ!
アリカ:下半身を使うアクションができない
サグ@DD:性業値で激になったときにしか外せない
ミコト:美味しいのはホーリーシンボルだったな
ミコト:ノゾミが持ったら
サグ@DD:呪いの装備に等しいのでは?
ミコト:しぬ
ノゾミ:ブルアカ号に乗れないじゃないですか 投げ捨てていいですよ
サグ@DD:これさぁ
ミコト:ヨシノに渡そう
サグ@DD:壺おじみたいなアレになるんだろうか…
サグ@DD:下半身が使えなくなるのそれっぽいよ
ミナギ:そんな気がします…
サグ@DD:SRT登山しなきゃ
ミコト:確かに。
アリカ:壺だしな…
ミナギ:これいつのネタなんだ?
アリカ:初版2009
サグ@DD:ただのDDのうわ言だから…
アリカ:>基本るるぶ
ヨシノ:??「いつの時代の人間だ?」
アリカ:多分、落とさないように動かなきゃいけないから、くらいのニュアンスなんだと思うよ…
ヨシノ:がり勉どうする?
ミナギ:ああそういう
ミナギ:デッドマンいってみましょうよ
ミナギ:(見ないで言ってる)
ミコト:ガリ勉、3つとも有能なんだな
アリカ:現地の二人に任せる デッドもだぼらも無いし
ヨシノ:デッドマンは相手に攻撃されなくなる支援のリドルと、異能コピーのなんでも学習帳、他人が自分の教養を参照するときに2点高く見える卒業証書
ミナギ:学習帳があたりかな 他二つは…
アリカ:他人の教養を参照する、ってなんかあったっけ
ミナギ:なにかしらあるだろうけどぱっとは思いつかない
ノゾミ:相手の教養+Xが判定基準値になる異能はなんかありそうですが
ノゾミ:後はロマンスの好みくらいですかね
ヨシノ:そう言うのが多いのは犯罪だもんね
サグ@DD:ま、気に入らないならランダムに振ってもいいよ
アリカ:基本の民明書房以外の2つも強いからな
ミナギ:基本でよさそうですね
ヨシノ:RP的にはアリカちゃんにかなり手伝ってもらった(はずな)のでアリカちゃんが決めていいよ
ヨシノ:がり勉指定するか否か
アリカ:じゃあガリ勉引いて
ヨシノ:じゃあ基本のがり勉でー
ヨシノ:1d6 何が出るかな (1D6) > 3
ミナギ:きらり眼鏡
アリカ:おっ
アリカ:欲しかった欲しかった
ミナギ:いいねー
ミコト:眼鏡。教養で失敗とかファンブルすると振り直せる
ノゾミ:おー
ヨシノ:シンプルにお得
ミコト:シンプルに強い奴
アリカ:シンプル強い
ミナギ:いや 失敗は失敗だけど、わんもあできる感じですね
サグ@DD:使用回数は1回だけだけど
マヒル:メガネがひかった!
マヒル:ぴかっ
サグ@DD:手番消費がなくなるので強い
ミナギ:偽造失敗してももう一回判定するか―的な
ミナギ:と読みますけどあってるかな
ミコト:コスト消費も踏み倒せる感じかな?
ヨシノ:じゃあフレーバーでキラリ眼鏡かけます(目は4つもない)
アリカ:時間コストを費やさずって書いてる
ミナギ:コストも踏み倒しですね
ミナギ:効果で
サグ@DD:だね
ヨシノ:時間やコスト、なので偽造失敗してもサイフを消費せず再挑戦できる
ヨシノ:つよい
ミコト:壺はどうする?
ミコト:ヨシノが爆弾の元にしないなら割るけど
ヨシノ:置いておけばいいんじゃない?
アリカ:爆弾にしないなら課題様にお供えしとこう
ミナギ:課題を隠すように置いておいてあげましょう
ミコト:じゃあ課題詰めて転がしとこう
サグ@DD:クサイものに蓋をするみたいに…
ミコト:「おそなえー」
ヨシノ:「なんかやってみると楽しかったねー、課題」
ミコト:「活け課題。」
ミコト:「殆ど丸写しだったけどねー」
サグ@DD:では、残りの人ですかね
マヒル:ういー
ヨシノ:美術の課題とかは真面目にやりました(ヨシノのセンスで
system:[ ミナギ ] 暴走残りT: 1 → 1
system:[ ミナギ ] 行動: 0 → 1
マヒル:じゃあ先に山海経調べるッスー
アリカ:どうぞー
マヒル:育成で同一ジャンル~現在SL0なので目標値7
マヒル:生活でー
マヒル:5r>=7[3] 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
マヒル:ふぁー
ヨシノ:わぁ
ミナギ:oh...
ミコト:生活のハプニングって嫌な予感しかしないぞ
マヒル:FumbleT なんせ復讐あるから狙われるンスよねうける 命中判定ファンブル表:5:射撃武器を使っていれば、弾切れを起こす。準備行動を行わないとその武器はもう使えない
サグ@DD:まだ先生の可能性が
マヒル:ちがう!
ミコト:それ誤射
サグ@DD:ガンマニに覚醒したさがにじみ出てる
マヒル:LifeIHT 情報ハプニング表/〔生活〕:7:「押し売り(p.124)」が【追跡】を開始
ミコト:またか
アリカ:おい追跡者増えてるぞ
サグ@DD:前見た気がする
マヒル:またお前か… おいマスヨ殺しておけ
マヒル:と言いたいところだが
マヒル:これで確定するとセーブ不可の1d6ダメージくるので
ミコト:そういえばそうだな
マヒル:逆転します
マヒル:1d6 ころろ (1D6) > 4
ノゾミ:守るべきものに殺させる家主
system:[ マヒル ] 精神: 10 → 6
ミコト:復習意外ときついの笑う
サグ@DD:デュクシ
マヒル:でもマスヨなら多分普通に撃ち殺すと思う
犬飼マスヨ:「かわいいわんちゃんデスヨ。ほら3回まわって鳴くんデスヨー」
マヒル:もっとひどかった…
マヒル:飼ってる…
マヒル:TAGT タグ決定表:24:読書(ア)
マヒル:読書ッスね
サグ@DD:山海経ですね
ミコト:まあまあ
アリカ:ナイス
アリカ:読書は持ってる
サグ@DD:SL1
山海経で「白と黒のペンダント」の噂を聞く。
「赤茸遊歩道」で計画的行動を宣言することでイベントが開始される。
ヨシノ:おんみょ~ん
ミコト:おんみょーん
アリカ:おんみょーん
ミコト:こいつ飛び回るんじゃね?
ノゾミ:おんみょーん
マヒル:おんみょーん
ミナギ:おんみょーん
サグ@DD:フルコンボしたところで次
アリカ:行くか
ミナギ:おすし
ミナギ:おっと
ミナギ:どうぞー
アリカ:はいな
アリカ:SL1、直上、ノーパソで目標5
マヒル:ありかんがんばえー
アリカ:これ成功3で止めてタグ稼いだほうが良い気がする
マヒル:教養だから
ミコト:教養ならイベントで賭けに出るのも悪くはない
ヨシノ:うん
マヒル:イベントふっちゃってもいいと思うよ
ヨシノ:教養はおいしいよ~
アリカ:ふむ じゃあイベント狙うか
マヒル:ちょっとクトゥルフ神話技能生えてきたりするけど
ヨシノ:期待値でコストを消費せずにタグ増えるしね
アリカ:6r>=5[4] よいしょ 【難易度5、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[3,4]+1[3,5]+1[3,6]+1[5,1] > 成功度4
マヒル:さーすが
サグ@DD:イベント表どうぞー
アリカ:CultureIET 情報イベント表/〔教養〕:6:巨大な掲示板群から必要な情報をサルベージ。好きなタグの上位リンクを1つ得る
ヨシノ:OKOK
マヒル:OKOK
ミナギ:千里の道も一歩から
サグ@DD:SL2
「赤茸遊歩道」で見つかるのは黒のペンダントだけだ。
白のペンダントは「赤竜大橋」で見つかるだろう。
ヨシノ:石のように固いそんな意志で
マヒル:おっ2箇所ッスね!
アリカ:んー、好きなタグ
ヨシノ:使いやすい奴で良いと思うよ
アリカ:工作って言っておくか
アリカ:ヨシノが直上、マヒルがカテゴリ一致だ
アリカ:まぁマルチするんだけど…
マヒル:がんばれー
アリカ:SL2、直上、ノーパソ 目標6だな
アリカ:6r>=6[4] よいしょ 【難易度6、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,6]+0[2,1]+1[5,4]+1[6,6]+0[1,2]+1[5,6] > 成功度4
アリカ:CultureIET なんか来い! 情報イベント表/〔教養〕:6:巨大な掲示板群から必要な情報をサルベージ。好きなタグの上位リンクを1つ得る
アリカ:一歩ずつだなぁ
サグ@DD:インターネットの達人
ミコト:OKOK
マヒル:情報手に入ってるからヨシ!
アリカ:あ、判定に組み合わせて食事使ったことにしていい?
サグ@DD:SL3
2つのペンダントは揃いたがっているように感じる。
もし2つのペンダントを別々のPCが所持している場合、次の手番は必ずもう一つのペンダントを持つPCと合流すること。
サグ@DD:どうぞ
アリカ:ありがとう
system:[ アリカ ] 食事: 9 → 8
system:[ アリカ ] 精神: 7 → 8
ミナギ:なんかろくでもないことになりそうですね合流すると
マヒル:SL4はありますか?
アリカ:タグは同じく工作で
サグ@DD:まだあるよ
ミナギ:爆発するんじゃないですか?
ヨシノ:まだあるんだって
ノゾミ:まあありますよね
ノゾミ:合流したら何が起きるか、とかでしょうか
ミコト:襲いかかってくるか爆発するか
ヨシノ:独断専行で片方だけ入手すると酷い目に合うのか、2人で入手すると酷い目に合うのか
アリカ:戦闘も覚悟しとこう
ヨシノ:どっちだろうねー
マヒル:だねー
アリカ:DD、このペンダントも寿司同様のだいじなもの枠?
サグ@DD:はい
サグ@DD:だいじなもの枠
アリカ:ほい
マヒル:よかった
ミナギ:んじゃこっちですかね
アリカ:どうぞー
ヨシノ:ちなみに赤茸遊歩道と赤竜大橋でペンダントを見つけるのはそれぞれ計画的行動?
ミナギ:おすしを握ってください
サグ@DD:計画的行動ですね
マヒル:はい
カイテンレッド:ではトリニティ・スクエアで
カイテンレッド:「今日は活動してないのだが…何か用か?」
ミナギ:「こんにちは、おまかせでテイクアウトでおねがいします」
マヒル:活動してなくてもその格好なんだ……センタイって大変ッスね…
カイテンレッド:「あぁ…そっちか。ちゃんと払うもの払ってくれたらいいぞ」
ノゾミ:ああ、確かにセンタイになるんですねこの人たち…
ミナギ:「えっと… 足りますか?」 ごそごそと札束を
カイテンレッド:「たくさん買って行ってもいいぞ、カイテンジャーの資金を援助してくれる人をいつでも募集してるからな!」
ヨシノ:人食い反社に資金提供をするトリニティ生徒の図
マヒル:こうしてロボになるんスね…
ミコト:あのロボ何なんだろうね……
マヒル:ああ今度の大決戦のロボの資金って…
カイテンレッド:「いいだろう、任せておけ!」とテキパキと寿司を握ってくれます
ヨシノ:段ボール >あのロボ
ノゾミ:ミナギさん…?
ミナギ:「よくわからないけどお友達代みたいなものでしょうか」>資金援助
カイテンレッド:ちゃんとそれっぽい入れ物に入れてくれます(よく見ると入れ物は安物だが)
マヒル:あの昭和のサラリーマンが酒によって帰るときに持ってるやつ!
ノゾミ:あの伝説の…!?
ミナギ:「あっこれは」
ミナギ:「実物を見たのは初めてです!」
ミコト:あの伝説のあれ!
カイテンレッド:「形は大事だからな…!」
ミナギ:「ありがとうございます! みんなにも写真送らなきゃ…」
ミナギ:こんなところかな
サグ@DD:はーい
サグ@DD:残り行動してないの誰だっけ
ヨシノ:全員行動したハズ?
system:[ ミナギ ] 行動: 1 → 0
ミコト:いないはず?ノゾミは寝てるし
system:[ マヒル ] 行動力: 1 → 0
サグ@DD:かな
サグ@DD:じゃあ夜になります
マヒル:とりあえず赤竜大橋の方に行っておこう
ノゾミ:zzz…
ノゾミ:このターンまで寝てます
アリカ:えーと、ペンダントもう一箇所どこだっけ
ヨシノ:赤茸遊歩道
マヒル:赤きのこ遊歩道
マヒル:なすきのこ遊歩道
ヨシノ:じゃあ昼ターン終了時にミナギちゃんにお寿司貰って
アリカ:じゃあ遊歩道行く
ミコト:民明書房の研究所で情報手に入れる場合
ミコト:その場所に行く必要ある?
サグ@DD:無いヨ
サグ@DD:おたからの方が強いということにします
マヒル:すごいね 民明書房
ヨシノ:その足で百鬼夜行の商店街に行きます
ミナギ:わたしはー うーん
ミコト:じゃあどこにいってもいいな。一応アリカに合流
ミナギ:まあ同行しましょう
マヒル:赤冬調べてもいいのよ(まあミコトが遠距離で調べれるが
ミナギ:あ、じゃあそっちで
ミコト:赤冬は今から情報抜くぞ
ミナギ:因縁の地赤冬
ミナギ:ふーむ
ミコト:まあ山海で
ヨシノ:なんかあった時のためのアリカちゃんリカバリに山海経に行くのはアリだよ
ミコト:だね
マヒル:大橋の方には来てくれないんだね…
ミコト:アリカが情報抜いたらマヒルミナギでイベント起こせるし
ミナギ:じゃあマヒルさんのほうに
ミナギ:独りぼっちは寂しいですもんね!
ミコト:いや、アリカの方が良いと思う
マヒル:あーそうだったら
ヨシノ:いけー!
マヒル:遊歩道に居たほうが…
マヒル:>イベント
ミナギ:うろうろ
マヒル:輪タクで合流はできるか
ヨシノ:つまり半信半疑あっちこっち
ミナギ:主体性のないPC
サグ@DD:ぞろぞろミナギ
ミコト:まあアリカも私もどうとでもできるし
ミコト:どうにか出来るっちゃ出来る
ミナギ:アリカさん情報収集はこっちもやるのでSVD増やしてください!
ミナギ:でも手番たりんか
ミナギ:サイフもこころもとない
ミナギ:とりあえずここにいます 何かあったら駆けつけますマヒルさん
マヒル:情報収集がSL4で泊まるかどうかだね
ヨシノ:どうせ調べきらないとアリカちゃん偽造できないもんね
サグ@DD:まぁ性業値判定に成功したら抜けれるが
アリカ:ミラシェ置いてきちまったZE
サグ@DD:じゃあとりあえずみんな行き先は決まったかな、行動どうぞ
system:[ ミナギ ] 行動: 0 → 1
system:[ ミナギ ] 暴走残りT: 1 → 0
system:[ マヒル ] 行動力: 0 → 1
ヨシノ:そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!
ヨシノ:爆発現場に行きます
system:[ ミコト ] 行動: 0 → 1
ヨシノ:多分もう何度か爆発してるでしょ!
マヒル:そろそろ寿司を食べないとしぬぜ!
ミコト:先動いちゃうねー
サグ@DD:してるよ
ヨシノ:あ、その前にさ
ヨシノ:移動の順番調整していい?
ミコト:あ、そうだ。
サグ@DD:寿司をもらったことにするのかな
ミコト:アリカに合鍵返すよ(フレーバー
ヨシノ:前ターンの終了時に赤茸遊歩道に一旦集合して
ヨシノ:寿司を貰いながらアリカちゃんにキラリ眼鏡を渡す
ヨシノ:で、百鬼夜行にGO
アリカ:そういえばミナギ、爆発つきノーパソどうする
ミナギ:もちものががが
ミナギ:トランクと交換なら…
アリカ:一旦帰ってアイテム整理しようかと思うんだけど
ヨシノ:じゃあトランク受け取ろうか?
ミナギ:おねがいします
ヨシノ:じゃあ昼の終わりにアリカちゃんのアジトにみんなで移動して
ヨシノ:ミナギちゃんのトランクを私に、私のキラリ眼鏡をアリカちゃんに、アリカちゃんのノートPC(爆発する方)をミナギちゃんに?
アリカ:水上公園から自宅に行って仮面置いて遊歩道 かな
ヨシノ:で、各自夜の移動先にGO
ヨシノ:DD、いいかな?
サグ@DD:いいよー
ヨシノ:じゃあ上の通りにみんな書いといてねー
ヨシノ:あ、やば
ヨシノ:お宝回収する手がないや
アリカ:私は追加で仮面を自宅置き
ヨシノ:アリカちゃんトランク持っといて!
アリカ:ウチに置いとく?
ミコト:荷台……も限界だな
ミコト:チースペ要らなく無い?
アリカ:固有…
ヨシノ:フルオートした後抜き打ちすることはある
ミコト:固有か
サグ@DD:コユブキ
ヨシノ:あ、アリカちゃんのか
ヨシノ:そうだね
アリカ:トランク持ってたほうがいいならヴェスパに積む
ヨシノ:まあヨシノさんはカラシニコフと自転車捨てればいいんだけどね
ヨシノ:まあトランク、一旦アリカちゃんのアジト置きでもいいよ
ミナギ:うすうす思ってましたけどみんなと同じスタイル要らないですね?
アリカ:…爆発しない方の携帯を自宅に…?
ヨシノ:それはアリだ
ミナギ:これからはわたしがmystyleです!
アリカ:そうすっか
ヨシノ:そうなんだね
ミナギ:てなわけでトランク持っておきます
マヒル:ミナギ…
サグ@DD:元々お前のスタイルは出続けてる気がする
マヒル:お前それで一般モブ偽装できてると本気で……?
ミナギ:『平凡なわたしですけど~ 詠唱破棄
アリカ:とりあえずヴェスパの荷台が空っぽになった
ノゾミ:これには優しい先輩も苦笑い
ヨシノ:トランクは?
アリカ:ミナギ?
アリカ:ミナギが持っていくって言ってた気がする
マヒル:みんなと同じスタイルをすてて取ってたと思う…
ミナギ:もっていきます
マヒル:うん
ミナギ:マイスタイルです
ヨシノ:じゃあ改めて夜移動ー
サグ@DD:イケイケになったところで荷物整理はオッケーだろうか
ヨシノ:商店街!
サグ@DD:では行動どうぞー
アリカ:山海経の遊歩道
ヨシノ:とりあえず商店街でイベント起こします
ヨシノ:あ、一応食事
マヒル:山海経の赤竜大橋
ヨシノ:もてなす相手が居ない……
system:[ ヨシノ ] 精神: 6 → 7
ヨシノ:じゃあ寿司を食べます(食事)
サグ@DD:◆スシを食べている
サグ@DD:さては手負いか…!
アリカ:手負いだゾ
サグ@DD:ではイベント始めるってことでいいかな
ヨシノ:Yes!
ヨシノ:もっちゃもっちゃ
ヨシノ:「爆発跡とかないかなー」
寿司を食べないと死ぬ人:「うおおおおお!寿司!美味すぎるだろ!反省しろ!」
ヨシノ:周辺に爆発した痕跡とかない?
寿司を食べないと死ぬ人:謎の狂人が走ってきます
寿司を食べないと死ぬ人:後ろに爆発跡が転々とあります
ヨシノ:やったー!!!
ヨシノ:「やっぱり!あると思ったんだよねー、廃材!」
ヨシノ:かっぱらっていきます
ヨシノ:「いや~百鬼夜行の建築は見事だねー」バリバリ
寿司を食べないと死ぬ人:「寿司いいいいいい!こんなに美味すぎていいのか!?」
ヨシノ:道楽的行動です
寿司を食べないと死ぬ人:はい
ヨシノ:フレーバーで爆発する所見れたりする?
寿司を食べないと死ぬ人:まだしませんね
寿司を食べないと死ぬ人:寿司が食えなくなってしばらくすると爆発するので
ヨシノ:「まだ爆発しないか~残念」
ヨシノ:「おーい、そこの人~」
寿司を食べないと死ぬ人:「なんだ!?俺は今猛烈に寿司が食べたくて仕方ないんだ!」
ヨシノ:「ふっふっふ……この"寿司のヨシノ"を知らない人がキヴォトスに居たとはね……」
寿司を食べないと死ぬ人:「知らなかったぜ!」
ヨシノ:あ、そうだもてなし使ってさ
ヨシノ:寿司を食べないと死ぬ人に食事相当の寿司を一旦振舞っていい?
寿司を食べないと死ぬ人:いいよ
ヨシノ:美味い寿司を出すための前振りです
ヨシノ:「ではまず一貫……」
ヨシノ:もてなし相当の寿司です
ヨシノ:反応はお任せしますが美味い判定が出なくてもいいです
寿司を食べないと死ぬ人:「寿司!美味すぎるだろ!反省しろ!」
寿司を食べないと死ぬ人:大体この反応です
ヨシノ:「でしょうでしょう、そうでしょう」
ヨシノ:「でもこの寿司は絶対に美味い!」
寿司を食べないと死ぬ人:「そんなに旨い寿司があるってのか!」
ヨシノ:「爆発的に美味い!絶対に美味い!ミナギちゃんが持ってきたから大丈夫なはず!多分!」
寿司を食べないと死ぬ人:もう自分で作ってないのバラしてるじゃん
ヨシノ:「キヴォトス七福神パーティの面子に賭けてもいいよ!美味しいはず!多分!」
寿司を食べないと死ぬ人:「じゃあ…頂くぜ!」
ヨシノ:超薄っぺらい面子の賭け方
寿司を食べないと死ぬ人:草
ミコト:草
寿司を食べないと死ぬ人:「オイオイオイなんてこった!寿司が美味すぎる!」
寿司を食べないと死ぬ人:もぐもぐ…
寿司を食べないと死ぬ人:「食べたぜ!!!!!!」
ヨシノ:でもここで面子を賭けるか賭けないかで言ったらヨシノは賭けると思う
寿司を食べないと死ぬ人:「こんなに美味い寿司を食ったのは初めてだぜ!」
ヨシノ:なぜならミナギちゃんが美味しいって言って持って来てくれたから
寿司を食べないと死ぬ人:「ありがとな!これをやるよ!」とお宝を手渡してきます
ミナギ:わたしが運びました
ヨシノ:「よかったあ!」
寿司を食べないと死ぬ人:そのまま走り去っていきます
ヨシノ:「わーい!」
マヒル:消えないんだ…
サグ@DD:というわけで2つ決めていいよ 1つは食事のお宝にしてもいい
ヨシノ:「じゃあねー!また爆発のやりかた教えてねー!」
マヒル:ひょっとして非実在ではなかった可能性…
サグ@DD:消えない
ミナギ:いったいなにものなんだ
ヨシノ:じゃあとりあえず1個ランダムで振ります。食事持ちの人って誰か居たっけ。ノゾミちゃん辺りが持ってた気がするけど
ミコト:ノゾミが飲食持ってるな
サグ@DD:神様の加護がありそうだったり神出鬼没だったり料理が突然バグったりする人がいるんだから
サグ@DD:寿司を食べないと爆発する人がいてもおかしくない
ヨシノ:ノゾミちゃん飲食で何か欲しいのある?
ノゾミ:おまかせしますよー>飲食おたから
ミナギ:なるほど?
ヨシノ:とりあえず基本でランダム振ります
ノゾミ:何かあったような
ヨシノ:tagt パフォーマンスマイク出ないかなー タグ決定表:42:工作(休)
ヨシノ:あ、工作だ
ミナギ:お 工作
ミナギ:今回打率いいですね
ヨシノ:1d6 何が出るかな (1D6) > 4
ミナギ:爆発ですね
ミコト:グレムリンズスパナ
ミナギ:ぐれむりんずすぱな
ヨシノ:爆発だ!
アリカ:おー
ミコト:ぶん殴るとおたからが爆発する
ミコト:これ絶対自分が巻き込まれるって書いてるな?
サグ@DD:これほぼ確実に自爆もするよね
ミナギ:つかいづらい…
サグ@DD:ヨシノには非常に似合ってるが
ミナギ:困ったことににあう…
ヨシノ:わーい!
アリカ:自爆覚悟で相手のお宝カチ割るのか
ノゾミ:飲食だとデッドマンの5,6「夫婦どんぶり」ですね
ノゾミ:親友同士で異能代償の交換ができるようになります
ミナギ:ほう
サグ@DD:あったな夫婦どんぶりとかいう強すぎお宝
ミナギ:やばいですね
サグ@DD:まぁ取りに行くならがんばってください
アリカ:やばい
ヨシノ:じゃあデッドマンの飲食振るね
ヨシノ:1d6 ころころ~ (1D6) > 3
マヒル:がんばえー
ヨシノ:やおじゅえ
ミコト:もう持ってるよな
ノゾミ:もう持ってますね…
サグ@DD:妖怪の血なのねそうなのね
サグ@DD:弱くはないんだけどね…
ヨシノ:TELして「ノゾミちゃんいる?いらない?わかった!」
ノゾミ:まだ寝てるので…
ヨシノ:電話がつながりません
マヒル:つよいんだけど微妙に使いづらい
ヨシノ:ぶっちゃけいる?
ノゾミ:いらないですね
ヨシノ:「………」
ヨシノ:「まあいいや!」
ミナギ:血だばぁ
ヨシノ:廃材と一緒に荷台に突っ込んで後でアートの材料にします
サグ@DD:スパナで殴るかと思った
ミコト:あ、血は
ミコト:いらんなら一応私が確保しとくよ
ヨシノ:ほしい?
ミコト:まー、使わなくも無いかな?ぐらい
サグ@DD:暇な時に使えはする
マヒル:暇なときがあるかはさておき
ミコト:それはそう。
ノゾミ:そこなんですよねぇ>暇なとき
ミコト:おもてなしもあるしなぁ
ヨシノ:補助行動だよね?
マヒル:あっ補助なんだ
ミコト:もしかしたら飲食の趣味生やして使うかもって感じ
サグ@DD:補助だね
ヨシノ:暇が無くても持ってれば使えるよ
サグ@DD:ただまぁ1回使うとシナリオ中には使えなくなるので…
ノゾミ:あ、補助でしたか なんか支援と思ってました
サグ@DD:というわけで次に行きましょうか
ヨシノ:まあいいや!持って帰ろ!
ヨシノ:カラシニコフ捨てるね
ミナギ:いよいよ物の扱いが雑になってきた
ミコト:じゃあ民明書房の研究書使います
サグ@DD:はい。何知りたい?
ミナギ:研究所はさらにやばそうだな
ミコト:おらっ赤冬の都市伝説の全容を話せっ
サグ@DD:…まぁいいか、短いし
ミコト:短いのか
サグ@DD:SL1
レッドウィンターで「大きいぬいぐるみ」の噂を聞く。
「林業用倉庫」で計画的行動を宣言するとイベントが開始する。
SL2
大きなテディベアは愛情に飢えているようだ…
恋愛/10で累計5成功で満足するだろう。
SL3
このぬいぐるみは持ち主だと判断すると強く、とても強く抱きしめてくるだろう。
2回連続で「同じ」PCが判定を行うと3d6点の肉体ダメージ(セーブ不可)を受ける。
ミナギ:草
マヒル:はぐべあー
サグ@DD:以上です
ノゾミ:出番ですか
ミコト:ノゾミが一発で終らせれば問題ないなヨシ!
マヒル:1発で5成功すればセーフ
ミコト:後詰めで私だなぁ
ノゾミ:問題は流石に10は辛い
ヨシノ:後は山海経の情報全部抜いておきたくない?
マヒル:軽減もなさそうだしね
ミコト:深夜なら9になるね
アリカ:こっちは目標下げは無いか
マヒル:先に抜いておいた方がいい>山海経
ノゾミ:夜王で9に下がりますが、まあ3成功くらいでしょうね
サグ@DD:山海経を抜けば無事コンプですね
アリカ:私が1手情報やるよ
ミコト:あ、食事しておく、もぐもぐ。
サグ@DD:がんばってください
アリカ:もう1手は偽造に使うけど
ミコト:まあ2Tかけるにしても
ミコト:私が後詰めしておけば連続にならんでしょ
サグ@DD:そうですね
サグ@DD:一人で初めて終わらなかった時に殺しにくるだけなので…
サグ@DD:一番簡単な場所と言える
アリカ:もしくは2手情報して偽造次だな
ミコト:二人でかかれば良いからな
アリカ:SL4で済みそうな気はするが
ヨシノ:とりあえず情報収集終わらせないと何もできないね
ミコト:そうねぇ<SL4で終る
アリカ:とりあえず行っちゃっていいかな?
ミナギ:おねがいしますー
マヒル:おねがいします
ミナギ:いやむしろこっちがやるか
アリカ:情報収集、SL3+直上-ノーパソ=目標7
アリカ:やる?
マヒル:ミナギは回収するんじゃないの…?
ミナギ:ああ
ミナギ:ではお願いします…
アリカ:では教養で目標7
アリカ:6r>=7[4] よいしょ! 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,6]+1[5,2]+1[4,3]+1[6,3] > 成功度4
ミナギ:安定してるねえ
ミコト:良く考えたら
ミコト:イベント狙わなくても良いな?
ミコト:まあいいや。
サグ@DD:そうですわよ
アリカ:言われてみればそうである
サグ@DD:賢く行くなら2成功あたりで終わっていいからね
サグ@DD:(1成功だとハプニングとか引くかもしれない)
ミコト:ルール上は好きな時に切り上げられるからな
アリカ:まぁ4成功しちゃったしイベント振るね…
サグ@DD:どうぞー
マヒル:情報ハプニング…うっ頭が…
サグ@DD:教養イベントはほぼ安全だからね
アリカ:CultureIET 頼むぜ~ 情報イベント表/〔教養〕:10:図書館ロールが貫通。好きなタグの上位リンク(SL+3)を1つ得る
アリカ:貫通した
ミナギ:おっ
ヨシノ:貫通
ノゾミ:終わりましたね
サグ@DD:はい
マヒル:SL6までわかったな
ミコト:なさそう
サグ@DD:SL4
白と黒。陰と陽。揃った時、表と裏は逆転する。
2つのペンダントは揃った時合体し、山海経にいるPC全員は
肉体点と精神点の割合を逆にする。
(例:肉体点8なら2に、精神点3なら7に)
サグ@DD:以上です
ミナギ:やっぱろくでもないことがおきる
ミコト:うわぁ
マヒル:あっぶね…
ミコト:一人でイベント起こすしかないか
サグ@DD:当然肉体点10なら0になります
アリカ:HP10だと死ぬって言ってる?
アリカ:言ってた
ミコト:はい。
ミコト:切腹してから拾うのが安牌ですね
マヒル:解除手段はなしかな…
サグ@DD:ボロボロになったヨシノに行かせるのが一番良かったんですね
アリカ:ほんまやな
ミコト:私もちょっと思ったけどさ
マヒル:……いやまてここは山海経
サグ@DD:まぁそこに地下闘技場があったりするので
マヒル:地下闘技場で殴りあえば……
サグ@DD:殴り合ってもいいですよ(ニッコリ
ノゾミ:なるほど…?
ミコト:死ぬのでは??
マヒル:やるのかマヒル!!
ミコト:あ、これ肉体0だと
ミコト:10になる?
サグ@DD:なるよ
ミコト:草
サグ@DD:14番に耐えたら全快する
アリカ:テディにハグされてから行くとか…
ヨシノ:とりあえずヨシノに行かせれば即死はしない
ミコト:これさぁ
ミコト:2D爆弾の出番では?
アリカ:問題はテディで死ぬ事だ
マヒル:自爆する
マヒル:どっちにしろ回収するなら山海経から離れるんだみんな!状態
ミコト:ヨシノが爆弾で爆発してから拾う
ミコト:かんぺきー
ミナギ:かんぺき~
アリカ:冷徹な算術士…
ミコト:取り合えず回収役は一人だね
ミコト:手分けして拾うと犠牲者2人になるのとんだ罠だよ
アリカ:死にかけが複数人いるなら複数つっこむところだったがね
サグ@DD:ここで合体したら4人の死体が生まれるところでしたね
ミナギ:おおこわいこわい
アリカ:とりあえず、偽造しちゃいますか
サグ@DD:どうぞー
アリカ:SVD貸しな
ミコト:はい。
アリカ:マルチタスク、偽造、意地!
system:[ アリカ ] 精神: 8 → 5
system:[ アリカ ] サイフ: 1 → 0
アリカ:望みの外見はあるかい
ミナギ:えっえっ
ミナギ:じゃあ… 真っ白な感じで
ミコト:あ、待って。
ミナギ:なになに
アリカ:あ、組み合わせ食事しとくね
ミコト:フルートにして私に改造品頂戴
system:[ アリカ ] 食事: 8 → 7
ミナギ:ああなるほど
system:[ アリカ ] 精神: 5 → 6
ミナギ:じゃあ遺品のほうもらいます
アリカ:「よし、出来た」
アリカ:「SVDミコトカスタムとでも名付けるか」
ミコト:魔弾もミナギに持たれて幸せだろう……
ミナギ:「わぁ~」
ミコト:幸せか???
ミナギ:幸せにします!!!111!
ヨシノ:死体蹴り……
アリカ:草
サグ@DD:どう思われるんだろうな…
サグ@DD:出目次第ということにしておこう
ヨシノ:死人に口は無いよ
サグ@DD:では残り~
ミナギ:あ、あとサイフ0は心配なのでとりあえず札束で1てん回復しちゃってもいいかもです
アリカ:フルート型のSVDをミコトに、元のSVDをミナギに渡して終わり
ミコト:じゃあ改造品回収しまーす
ミナギ:すみません無理言って
アリカ:あぁ、札巻1消費してサイフ回復
system:[ アリカ ] サイフ: 0 → 1
ミナギ:ああマキマキもってたらそっちで
アリカ:あと2個ある
アリカ:札巻マキ
ミナギ:あー PK誰かいります…?
ミナギ:重火器だから持ち越せないですけど
マヒル:みなぎー兵器工場かってぇ
マヒル:(持ち越せるようになる
ミナギ:維持がきついですねぇ
ミナギ:ともあれPKは投げ捨てちゃいましょうか
ミナギ:もったいないけど…
アリカ:一旦こっちで預かる?
ミコト:持っても良いんだけど
ミコト:いよいよ荷台にもスペースがなくなる
ミナギ:おまかせします
ミナギ:あ、違うな
ミコト:うん?
ミナギ:トランク誰かに持ってもらって
ミナギ:札束でもいいですが
ミナギ:家に置いてきましょうどこかで
アリカ:まぁなんでもいいよ
アリカ:トランクもらおうか
ミナギ:なのでトランクか札束もてたらおねがいします
アリカ:ヴェスパに積むね
ミナギ:ありがとうございますー
サグ@DD:では…残りの行動組は誰だっけ
サグ@DD:とりあえずここで区切ろうと思いますけど
ヨシノ:ミナギちゃんとマヒルちゃん? >残り行動
ミナギ:未行動です コユブキ変更かなここは
system:[ ミコト ] 行動: 1 → 0
ミコト:そうね。
サグ@DD:やりたいことがサクッと終わるならやり切ってもいいですけど
ミコト:拾って合流を考えてたけど思ったよりやべー代物だった
アリカ:ほんまな
ミナギ:名前考えたりするのでわたしはここまででー
サグ@DD:はーい
ヨシノ:片方は拾っておいてもいいと思うよ
ミナギ:たしかに
サグ@DD:適当に拾うと痛い目は見るぞ…
ミコト:別々に所持してる場合、だから
ヨシノ:あ、でもイベント開始したら動けなくなるんだっけどうだっけ
ミコト:片方だけ拾うならセーフ?
ヨシノ:イベント開始しても特に移動に制約はないんだっけ
マヒル:拾うなら自分かな
ミコト:あー、まてよ?
サグ@DD:制限はないけど
ミコト:これマヒル拾うじゃん。
ミコト:もう一個をミナギが拾うじゃん。
アリカ:合流するとドカンだね
ミコト:山海以外で合流すればドカン回避
サグ@DD:流石に山海経で合流するぞ
ヨシノ:ゆるされなかった
サグ@DD:最短経路で合体しに行きたくなるので
ミコト:なるほど。
ミナギ:なるほど
サグ@DD:山海経出て~ってのは挙動としておかしいですからね
ノゾミ:ですよねー
ミコト:移動先が強制的にもう一人のPCになるって感じね
ミナギ:ライフハックかと思ったけどそう言われたらいたしかたなし
ミコト:じゃあまあ
ミコト:片方だけ拾うの感じだな
サグ@DD:だいじなものいれに突っ込むのでちゃんと捨てないようにしてね~
ミコト:他の人に渡すのはOK?
ヨシノ:片方だけ拾って私に渡せば最短深夜に解決?
ミコト:そうね。
サグ@DD:いいよ<誰かに渡す~
ミコト:まあヨシノ死にかける程度で済む
サグ@DD:10点組が持つと間違いなく死ぬからね
ミコト:そうね。
サグ@DD:まぁ…マヒルが拾うかどうかも踏まえて
ヨシノ:次回だね
サグ@DD:次回までに考えておくってことにしましょう
ヨシノ:お疲れ様でしたー!
サグ@DD:というわけで今回はここまで
ミナギ:おつかれさまでした!
サグ@DD:次回は…雪さん次第だが
ミコト:どうなんだろ
アリカ:えーとねー
アリカ:1時間遅らせてもらえれば
サグ@DD:はーい
サグ@DD:じゃあ22時ですね
ノゾミ:お疲れ様でしたー
ヨシノ:お疲れ様でしたー
マヒル:なんならマヒルかミナギが拾うかの処理先やっててもいいかもと思うマヒルであった
マヒル:お疲れ様でした
サグ@DD:平日なので早めに~とかあったらどうぞ
アリカ:お疲れ様でした
サグ@DD:では次回、2日夜22時です
ミナギ:りょうかーい
サグ@DD:お疲れ様でした!
ミコト:お疲れー
サグ@DD:点呼ー
ノゾミ:はーい
ミナギ:はい
ミコト:はい
マヒル:いります
アリカ:はい
ヨシノ:はーい!
サグ@DD:全員いるね、では続きを始めていきましょう
サグ@DD:前回のあらすじ
食べたぜ!!!!!!
アリカ:ぜ!!!!!
ミコト:ぜ!
サグ@DD:2日め夜、ミナギ、マヒルが未行動でしたね
ミコト:だね
マヒル:とりあえずマヒル側で拾おうかなと
ミナギ:わたしはー どうしようかな
ミナギ:サイフもMAXだしな…
サグ@DD:コユブキ変えるんじゃなかったのか
サグ@DD:拾うのは宣言だけでいいよ~
ミナギ:2丁持ちにしようかと思ってましたが まあこれも何かの流れなので変えちゃいましょう
ミナギ:★フライ・クーゲル!
サグ@DD:コユブキは計画的行動を宣言することで変更できます
マヒル:どう考えても呪いの武器の継承行為
ノゾミ:草
ミコト:ノゾミが居るから大丈夫だよ多分
マヒル:じゃあマヒルで拾うッス
ミコト:きっとおそらくめいびー
ノゾミ:私にも限界はありますからね
サグ@DD:ではマヒルは禍々しい黒のペンダントを拾います
マヒル:「なんかあっさり拾えたッスねぇ」
マヒル:「まあこれが合わさるとやべーらしいッスけど」
サグ@DD:これ単体では特になにもないです
サグ@DD:原作より優しい。よかったね
ミコト:原作はこの状態でも暴れるんだっけか
サグ@DD:暴れる。
サグ@DD:では2日め深夜です
ノゾミ:起きます
アリカ:帰宅かなぁ
アリカ:携帯ボム増やす予定だけど他に増やしておいてほしいものある?
マヒル:だれか当たらなかった予言書いる…?
ヨシノ:多分ノゾミちゃんのモモトークに「やおじゅえもらったよー」って発言と一緒に
ミナギ:支援使ってまでするかというと謎ですね>預言書
ノゾミ:ミコトさんあたりからぬいぐるみ交流イベントのお誘いが来ていると思うので赤冬の林業用倉庫へ
マヒル:荷物しておきたい…(多分拾うことになるので
ヨシノ:寿司の写真が送られてきてる
ミコト:>ぬいぐるみが寂しそうにしてるんだってー。ヤンデレだけど
ミコト:とかそんな感じのお誘いが
ノゾミ:それ見て「(あれ、ミナギさんは一体何を買ったんですか…?)」とか思ってます
ヨシノ:当たらなかった予言書、スパナで叩いて爆破するぐらいしか思いつかない
ミコト:まあ実際F値増えて
ミコト:損するのこっちだからな……
サグ@DD:即座に投げ捨てられた悲しき壺
ヨシノ:ノゾミちゃん寝てから何が起きてたっけお寿司と課題と「この後山海経が爆発するよ」っていう情報ぐらい?
ミコト:ゴミじゃんあれ
アリカ:この昼で結構進んだんだなってわかるね
マヒル:あっDDで
サグ@DD:へい
マヒル:さっきペンダント拾ったとき一緒に飯食べてたことにしていいですか
サグ@DD:いいですよ
system:[ マヒル ] 精神: 6 → 7
system:[ マヒル ] 食事: 9 → 8
マヒル:ありがとう
ミナギ:あ、わたしもさっき食事を
system:[ ミナギ ] 食事: 9 → 8
system:[ ミナギ ] 精神: 9 → 10
マヒル:当たらなかった予言書いる人いない?捨てちゃうか…
サグ@DD:まよキンでもこっちでも予言書燃やされてるイメージしか無い
ヨシノ:手持ちの空きがなーい
ミコト:捨てちゃって良いと思うよ
マヒル:舞扇もつかわないんだよな…
ノゾミ:超能力少年6体出てきたときの保険にでもどうですか?
マヒル:6体出たらそもそも舞扇使う余裕がないというか
ノゾミ:判定が厳しいというのは置いておいて
サグ@DD:脚だけは遅いんですけどね…
マヒル:舞扇が恋愛要求でマヒルは朴念仁なので…
ヨシノ:後はまあ襲撃とかっていう案も無くはない
マヒル:どなたかG3余ってたら貸して下し
アリカ:札巻増えるのは私がうれしい
ヨシノ:後で貸してあげよー
アリカ:とりあえず今は使わないし私の持ってく?
ヨシノ:っていうかマヒルちゃん地下闘技場行く?
ヨシノ:一緒に
ノゾミ:はい、各自行動予定宣言してください!
ノゾミ:私は赤冬イベント!
アリカ:帰って偽造しつつ寝る
ヨシノ:ひょこひょこしてます
ミコト:赤冬イベント行きまーす
ミコト:えーと、ノゾミはもうこの日寝てるんだよね
ノゾミ:そうなりますね
ミコト:じゃあ時間かけても良さそうだな
サグ@DD:うん
マヒル:真夜中に地下闘技場行くっす
夜終わりにアジト帰って整理
1.草薙流:雨後无楽苦喪(相当:H&K G3(固有武器))
2.暗黒掃除機 → アジトへ
3.食事*8
4.スバル360
5.ミラーシェード →アジトへ
6.携帯電話
7.コスチューム
スバル360R2中身
1.快速水着 → アジトへ
2.モスバーグM500(旧★草薙流阿真斑蜘蛛 →アジトへ
3.仮面 →アジトへ
4.当たらなかった予言書 →アジトへ
5.清流舞扇 →アジトへ
アジトに置いてるのは寝る前に捨てたり整理する(後に投げた
ミコト:こっち急いで終らせても山海ある程度時間かかりそうだし
マヒル:最速で早朝ッスね
ヨシノ:じゃあヨシノさんも色々置いて行こっかなー
ヨシノ:マヒルちゃんから要請があれば地下闘技場行きます
アリカ:G3要るなら渡してから帰る
アリカ:固有化してないから問題はない
マヒル:G3借りる
アリカ:じゃあマヒルの家経由で帰ろう
ミナギ:テディベア見に行きます 参加するかはともかく
サグ@DD:へーい
サグ@DD:じゃあ行動どうぞ
ヨシノ:マヒルちゃんから要請がこなかった
マヒル:あっ
マヒル:モモトーク全体で「体力減らすために地下闘技場で深夜に遊ばないッスか?」っってトーク投げておく
ヨシノ:<マヒルちゃん誰か来てほしい? って聞く
マヒル:<よしのんの爆発芸術のいいところ見てみたいッス!(一人だとやられそうだなと弱肉強食の掟で予測するマヒル)
ヨシノ:<いいよー、遊びにいこ~!
ミナギ:あ、アジトにいくつか物おいてからいきます
ヨシノ:とりあえずアジトに
・苦力が持ってる食事
・スバルに載せてるジュースと自転車と妖怪MAXと妖血
ヨシノ:この辺り置いて行こうかな
サグ@DD:はーい
サグ@DD:ではどうぞ
ノゾミ:じゃあ動きますね
system:[ ノゾミ ] 精神: 7 → 10
ミコト:倉庫に移動と。
ヨシノ:桃源郷待って待ってほら 桃源郷待って待って
ミコト:私のコマ赤冬に行くとマジで溶けこむな
サグ@DD:レッドウィンター組からかな
マヒル:桃源郷へごー
ミナギ:色合いがね…
ノゾミ:処理的には 私とミコトさんで計画的行動 イベント
ミコト:ミナギはフライクーゲルと話し合うと
ミナギ:「えへへ…楽しみですね えっ 車の見張り番?」
サグ@DD:信頼が無い
サグ@DD:1回やらかしてるから説得力も高い
ノゾミ:ミナギさんは置いてきた (あの恋愛では)この戦いには着いてこれそうにない
アリカ:大丈夫だミナギ シマさんが話し相手になってくれる
シマ(苦力):えっ
サグ@DD:ではイベント
サグ@DD:林業用倉庫の中。
サグ@DD:そこには2mはありそうな巨大なテディベアのぬいぐるみが鎮座していた
ミコト:「大きいねー。ふかふかしそう」
ノゾミ:「…え、大きくないですか?」
サグ@DD:所々の布は破け、綿が出ている
ミコト:「大きさ的にはわりとあるよ?」
サグ@DD:元の持ち主に捨てられたのかは定かではないが…何となく君たちはこのぬいぐるみが愛情に飢えている気がした
サグ@DD:というわけで恋愛での判定です
ノゾミ:「それで…愛情に飢えているでしたか」
ミコト:「捨てられたりしたんじゃないの?」
ノゾミ:「なるほど。じゃあ遊んであげればいい感じですかねぇ」
ノゾミ:じゃあこっちから判定しますか
ミコト:「長い間遊んでるとハグしてくるけどね。」
ミコト:それでいいと思う
ノゾミ:夜王で難易度-1
ノゾミ:精神は…2点入れますか
system:[ ノゾミ ] 精神: 10 → 8
ノゾミ:10r>=9[5] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[3,3]+1[3,6]+0[1,5]+0[5,3]+0[3,1]+0[1,4]+0[4,1]+0[2,4]+0[5,1]+1[3,6] > 成功度2
ノゾミ:うーん
ノゾミ:3は欲しかったですがまあ
ミコト:まあ2Tかける予定だし
ミコト:次で辻褄合わせりゃ良いか的な
ノゾミ:ミコトさんの判定に応援
ミコト:はーい。1点使うか。あとで食事すれば良いし
ミコト:4r>=9[3,2] 【難易度9、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[1,4]+0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
ヨシノ:あははは
ミコト:ファンブルじゃなー
ミコト:どうしよっかな
ミコト:ノゾミの胃がガリガリ削れるんだよね
ノゾミ:あー、総合的に考えると逆転ですね
ミコト:そうそう。
ミコト:ぎゃくてーん
ミコト:1d6 (1D6) > 6
ノゾミ:むぅ
ヨシノ:一気にけずれた
system:[ ミコト ] 精神: 10 → 4
アリカ:ドゴォ
ミコト:削れたけどまあ
ミコト:地道に回復すればいいし
サグ@DD:もてなしてくれる人もいますからね
サグ@DD:累計3成功です
ミコト:次でいけるでしょう
ミコト:行動のあとに食事は無理だったよね
サグ@DD:では残りの3人
サグ@DD:組み合わせてだから無理だね
ヨシノ:マヒルちゃん行く?
ヨシノ:あ、DDー
ヨシノ:アリカちゃん寝るけどまだチームワークってできる?
マヒル:Goのまえに食事しながら買おう
サグ@DD:まだ寝てないからね
アリカ:寝る宣言前だから行けるのか
サグ@DD:2人が先に血戦すればチームワークは入る
ヨシノ:じゃあ行こう!
アリカ:じゃあチームワーク待機
ヨシノ:キヴォトスに少年居るかどうか怪しいけどこれ何が出てくるんだろう
サグ@DD:少女になります
ミコト:犬じゃ無いのか
サグ@DD:いや…いらすとやの立ち絵使ってるから…
マヒル:とりあえず購入になるかな
ヨシノ:サイキック逮捕ー!
サグ@DD:何を 買いますか?
マヒル:へい女将!この超能力少女を包んでくんな!
サグ@DD:価格2です
マヒル:人身売買だなこれ
system:[ マヒル ] サイフ: 2 → 1
サグ@DD:1d6はDDが振ります
ヨシノ:参加宣言しながらもてなし食事いけるかな?
マヒル:購入判定に合わせて食事
サグ@DD:1d6 運命のダイスロール (1D6) > 4
サグ@DD:どうぞー
ヨシノ:4人だ
system:[ マヒル ] 食事: 8 → 7
system:[ マヒル ] 精神: 7 → 8
ミコト:なんとも言いがたい
マヒル:まあまあ
system:[ ヨシノ ] 食事: 7 → 6
system:[ ヨシノ ] 精神: 7 → 8
ヨシノ:マヒルちゃん、もてなし受けていいよー
マヒル:「復讐」消し
system:[ マヒル ] 精神: 8 → 9
マヒル:非実在の恐怖で失敗すると即死なのがウケるよね
サグ@DD:血戦は簡易ルールです
ミコト:はい。
ヨシノ:その為にこっち来たからね
ヨシノ:>失敗リカバリ
サグ@DD:さぁ参加者2名、エントリーしな!
マヒル:ひゃっほー!
サグ@DD:特になければ血戦開始
血戦(超能力少女)
ヨシノ:「芸術スタート~!!」サグ@DD:(仁義を捨てるならここが最後)
ヨシノ:仁義切らなくてよくない?
ミコト:まあうん。
ヨシノ:先手取れるしね。いらないいらない
サグ@DD:こいつらおっせぇからな…
マヒル:仁義ある戦いになったッス
サグ@DD:では非現実の恐怖
サグ@DD:精神/9
マヒル:精神2点使おう
system:[ マヒル ] 精神: 9 → 7
マヒル:7r>=9[1] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[3,5]+1[6,4] > 成功度1
マヒル:よし
ヨシノ:チームワーク!
ヨシノ:ミナギちゃん、アリカちゃん!
ミナギ:いま暴走してないですよ いいですね?
アリカ:あいよー
ヨシノ:いいよ
ヨシノ:アリカちゃんのかしこさ……そしてミナギちゃんのおかしさが!
アリカ:草
ヨシノ:sr2 そしてヨシノさんの芸術が! 〔性業値〕2、「修正値」0 > ダイス結果:(6) > 6+(0)=6 > 「激」
ミナギ:sr5 おかしいパワーをヨシノさんに! …おかしいってなんですか! 〔性業値〕5、「修正値」0 > ダイス結果:(8) > 8+(0)=8 > 「激」
アリカ:SR5 どうなる 〔性業値〕5、「修正値」0 > ダイス結果:(11) > 11+(0)=11 > 「激」
ミナギ:1d6 暴走ターン (1D6) > 5
ヨシノ:レッツゴー!
system:[ ミナギ ] 暴走残りT: 0 → 5
ヨシノ:難易度6!いきまーす
ヨシノ:5r>=9[1] 「てめーをぶったおーす!」 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[6,4] > 成功度1
ヨシノ:あ、難易度そのままで振っちゃった
ヨシノ:成功、ヨシ!
サグ@DD:では問題なく
サグ@DD:反応7から
マヒル:はい
マヒル:じゃあ固有の方のG3でフルオート
サグ@DD:グエーッ
マヒル:12なんで一人3ッスね
マヒル:いやどうせ精神回復するか……精神重症ケア合わせて精神5点つかって一人辺り4にしておくッス
system:[ マヒル ] 精神: 7 → 2
ヨシノ:先に爆弾投げて残党掃討してもいいかもしれないね
マヒル:あっ爆弾使うッス?
ヨシノ:使っちゃってよくない?
マヒル:爆発いくらだっけ?
ヨシノ:5
サグ@DD:死ぬんだよなぁ…
アリカ:使っても増やすからごあんしん
マヒル:巻き込まれるこわいな……
マヒル:(肉体点もいい感じに削りたい落とし頃
マヒル:簡易戦闘だから移動してフルオートしたら巻き込まれるんスよね
サグ@DD:なんか近寄る理由あったっけ
マヒル:爆発に巻き込まれてHP調整したい(
ミコト:草
マヒル:さすがに5だと危ないのでやらない
サグ@DD:まぁやろうと思えばできるが死にそうではあるな
サグ@DD:ではどうぞー
ヨシノ:やおじゅえ持って来ればよかったなー
ヨシノ:まあいっか
マヒル:「降らせるは死神の雨──草薙流・雨乃八葉霧!」 ってことで死神の雨の効果で難易度-1
マヒル:4r>=6[,,11s] 一人目 【難易度6、ファンブル率1、必殺11】 > 1[4,6]+0[4,1]+1[5,5]+0[4,1] > 成功度2
マヒル:4r>=6[,,11s] 2人目 【難易度6、ファンブル率1、必殺11】 > 1[1,5]+0[2,2]+1[6,5]『必殺!』 > 成功度2 > 必殺発動可能!
マヒル:4r>=6[,,11s] 【難易度6、ファンブル率1、必殺11】 > 1[4,6]+1[6,6]『必殺!』 > 成功度2 > 必殺発動可能!
マヒル:4r>=6[,,11s] 【難易度6、ファンブル率1、必殺11】 > 1[5,3]+1[3,4]+1[5,4]+0[1,1] > 成功度3 > ファンブル
超能力少女:ガタッ
system:[ マヒル ] NGカウント: 0 → 1
system:[ マヒル ] サイフ: 1 → 0
マヒル:NGシーン振り直し
超能力少女:スッ…
マヒル:4r>=6[1,,11s] お前で4人目 【難易度6、ファンブル率1、必殺11】 > 1[6,6]『必殺!』 > 成功度1 > 必殺発動可能!
ミナギ:つよい
マヒル:バリバリ!
system:[ マヒル ] 精神: 2 → 5
サグ@DD:あっバリバリイケイケになった
サグ@DD:1体目だけ何ダメだっけ
サグ@DD:G3だから8かな?
ヨシノ:8ダメ?
マヒル:1人目だけ8ダメ
超能力少女:跳ぶよ、跳ぶ
超能力少女:3r>=8[1,2] 【難易度8、ファンブル率2、必殺なし】 > 1[6,3] > 成功度1
超能力少女:生きててよかった!
超能力少女(1):3r>=10[1,2] 【難易度10、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[3,3]+0[1,3]+0[5,1] > 成功度0
超能力少女(2):3r>=10[1,2] 【難易度10、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[1,3]+0[2,5]+0[6,1] > 成功度0
超能力少女(3):3r>=10[1,2] 【難易度10、ファンブル率2、必殺なし】 > 1[4,6] > 成功度1
ヨシノ:あっ2人死んだ
マヒル:……DD?これ救世主ってどうなるの?
サグ@DD:2人の超能力者は死んだ
マヒル:2人殺せなかったから-2?
サグ@DD:どこだっけ
マヒル:鉄鉄ならP65 キジルシ代償
サグ@DD:-2かな
サグ@DD:0にできなかった人数対象なので
マヒル:血の饗宴との優先順位ってどちらが優先?適用順選んでいいやつ?
マヒル:20点ダメージ与えたので血の饗宴で10点ほど精神が回復する……
サグ@DD:血の饗宴の後に減るかな
ミコト:厳密に言うとダメージで饗宴
system:[ マヒル ] 精神: 5 → 8
ミコト:結果反映で救世主
ミコト:こうだな
マヒル:こうなった
マヒル:「あちゃあ……飛ばれちゃったッスか……」
サグ@DD:ちなみに饗宴は宣言がいるぞ
マヒル:「救えなかった……ッス」
サグ@DD:今回は許すけど
マヒル:反省してまーす
サグ@DD:常駐能力じゃなくて補助なのでね…
サグ@DD:では次ヨシノ
ヨシノ:どうするー?
ヨシノ:どうしてほしいー?
マヒル:爆発させるかフルオートで倒すか
ヨシノ:まあいいや、フルオートしよ
サグ@DD:もう跳んだから当たれば死ぬ
ヨシノ:足りなければ芸術で殴ればいいや
ミナギ:D10からマヒルさんもろともフルオート…
マヒル:当たれば弱虫発動だから成功1止めで良いかもしれない
マヒル:ミナギ?
サグ@DD:簡易ルールだから…
サグ@DD:まぁそうしたいならしてもいいけど
ミナギ:ナンデモナイデス
マヒル:していいんだ
ヨシノ:弱虫で抵抗されても面倒だし倒しに行こう
マヒル:まあ倒しきらないとえらいことなるッスよ
ヨシノ:G3!フルオート!
サグ@DD:精戦は
マヒル:ごー!
サグ@DD:攻撃じゃないからな…弱虫でも撃てはする
ヨシノ:攻撃力5+5が2で割って5+5になる!
ヨシノ:行きまーす
サグ@DD:うおおお来い!
ヨシノ:難易度は7かな
ヨシノ:「わ~、なんかひさしぶりだなぁ」
ヨシノ:「!」
ヨシノ:5r>=7[4,,11s] 「芸術開始!!!」一気にフルオート! 【難易度7、ファンブル率1、必殺11】 > 0[2,2]+0[3,2]+0[3,3]+0[2,1]+0[1,2] > 成功度0
ヨシノ:あ、成功しなかった
ヨシノ:めずらしいね
ミナギ:あれ これは
マヒル:珍しいね
サグ@DD:これはねぇ、どうだったかな
ミナギ:Fだけでしたっけ
ヨシノ:成功しないは普通に成功しないだけだと思うよ
ヨシノ:一旦もう一人分振るね
サグ@DD:0成功扱いだからノーカウントだと思う
ミナギ:なるほど
ヨシノ:5r>=7[4,,11s] 芸術は二度刺す!! 【難易度7、ファンブル率1、必殺11】 > 0[2,1]+1[1,6]+1[5,6]『必殺!』 > 成功度2 > 必殺発動可能!
ヨシノ:殺!
マヒル:よし
サグ@DD:さらば3号
ヨシノ:「あははは!楽しいね~」
超能力少女:みんなの敵を取る…!
超能力少女:1d2 イニシで (1D2) > 2
超能力少女:ヨシノ!喰らえ!
超能力少女:精戦!
マヒル:ヨシノに行っちゃった…
超能力少女:1d6 (1D6) > 2
超能力少女:肉体ダメージ2点をくらいな!
system:[ 超能力少女 ] 精神: 10 → 8
system:[ ヨシノ ] 肉体: 8 → 6
ヨシノ:「おおっ」
超能力少女:減少不可です
超能力少女:ちょっと頭痛がするぐらいだろこれ
超能力少女:次ラウンド!
ヨシノ:とりあえず倒しちゃおう
マヒル:だね
ヨシノ:倒しに行っていい?
マヒル:ヨシノが生きたいなら
ヨシノ:生きたい!
マヒル:では待機
サグ@DD:どうぞ!
ヨシノ:じゃあG3で抜き打ちしちゃおっかな!
サグ@DD:もう一つのG3
サグ@DD:どうぞ
ヨシノ:抜き打ちってフルオートできたっけ
ヨシノ:できない?
ヨシノ:流石にムリか
ミナギ:え、できるんじゃないですか?
ヨシノ:抜き打ちを通常の攻撃と扱うか否かです
ヨシノ:抜き打ちは状況による修正にすぎないから通常の攻撃になるのかな
サグ@DD:できるかな
サグ@DD:できます、どうぞ!
ヨシノ:じゃあ抜き打ちフルオート!
ヨシノ:今度はフルパワー!
サグ@DD:次ラウンドになってるから跳べはするぜ
ヨシノ:10r>=8[4,,11s] 「れっつぱーりー!!!」 【難易度8、ファンブル率1、必殺11】 > 1[4,6]+1[6,2]+0[3,4]+0[2,1]+0[2,4]+1[5,4]+0[1,4]+1[6,2] > 成功度4
ヨシノ:数え必殺!
超能力少女:跳ぶ!
超能力少女:3r>=10[1,2] 【難易度10、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[5,2]+0[3,2]+1[5,6] > 成功度1
ヨシノ:「おー!」
超能力少女:強いなお前 ムイミって名前だったりしないか
マヒル:OK
超能力少女:次どうぞ
マヒル:じゃあ突撃して
マヒル:奥義:突進効果で難易度-1
マヒル:抜き打ちG3で難易度+1
マヒル:プラスマイナスゼロ
マヒル:G3は種別ごとガンフーで格闘に指定してるので予備のG3も格闘レンジで振れる
超能力少女:あ、射撃だとダメだったと思ったがガンフーがあるのか!
超能力少女:どうぞ
マヒル:血の饗宴って言いながらガンフーこれが実践で磨かれた草薙流ッス!
ミナギ:おお~
マヒル:7r>=7[4,,11s] 「草薙流!野薔薇ッス!(久々」 【難易度7、ファンブル率1、必殺11】 > 1[1,6]+1[6,5]『必殺!』 > 成功度2 > 必殺発動可能!
超能力少女:ぎょえ~!
サグ@DD:血戦終了です
マヒル:「ちゃんと救えたッスね…少女がこんな真夜中に地下闘技場来ちゃダメッスよ」
system:[ マヒル ] 精神: 8 → 10
ミコト:救えてるかなぁ……
サグ@DD:ではお楽しみの奇天烈表4回どうぞ
ノゾミ:さあ…
マヒル:2こずつ振るッス?
ヨシノ:いいよ~
サグ@DD:これから超能力少女達はVRMMOに行くから…
マヒル:GetkT 1つ目 報酬・奇天烈表:10:《RPG-7》(基本74p、武器)
マヒル:おー
ミナギ:おお
ヨシノ:GetkT 絶望のなかにいるか! 報酬・奇天烈表:5:誰かから感謝される。それだけ?
マヒル:GetkT 2つ目 報酬・奇天烈表:5:誰かから感謝される。それだけ?
ミナギ:だれに
ヨシノ:GetkT それこそが生きがいだ! 報酬・奇天烈表:5:誰かから感謝される。それだけ?
マヒル:かんしゃ
ヨシノ:かんしゃあ!
ノゾミ:草
サグ@DD:かんしゃぁ!かんしゃぁ!かんしゃぁ!
ミコト:圧倒的感謝
ノゾミ:柚鳥さんこんなところで何を…
ミナギ:感謝の聖剣付き
ヨシノ:もうちょっとHP削りたかったね
ヨシノ:友情のクロスカウンターでもする?
サグ@DD:RPGは爆発6
サグ@DD:ハハァ…
マヒル:どうせ持ち越せないから使い切った方がいいッスね
マヒル:モミジのこゆぶき
アリカ:携帯電話よりもっと高い爆発物が!
ヨシノ:ここで 爆発 していくかい?
マヒル:やるんかヨシノ!
マヒル:生きて帰れる保証はねぇぜ!
サグ@DD:命を削る行為をするならどうぞ
サグ@DD:理由があるので止めはしません
ミコト:これでぶっ倒れたら
ミコト:我々どんな反応すれば良いんだ
マヒル:なんか超能力少女4人しばいて爆発して死んだ
サグ@DD:死闘を繰り広げたと思うしか無い
サグ@DD:まぁ判断はお二方にお任せしますよ
ヨシノ:ふーむ
ヨシノ:やりたい!!!!
サグ@DD:じゃあどうぞ
瑞の字:止めるなら割と今です
マヒル:しゃーねーな超能力少女を倒して悦に浸ってるときに(ガシッ
ミコト:ヨシノはだいぶ爆死の可能性あるけど大丈夫か?
アリカ:あ、今死なれるとトラウマ食らっちゃう?私
瑞の字:あ、うん
サグ@DD:草
サグ@DD:そういやそうだな…
ヨシノ:いまダイス6個もった
マヒル:アリカのトラウマトリガーなんだっけ
瑞の字:仲間の死
マヒル:あー
アリカ:一家だから、仲間が死ぬか手下アイテムの破損
サグ@DD:まぁ…死んでるわけではないから
マヒル:まあ14番表振る=死ではないから
マヒル:ヘイローあるし……
ミコト:んー、確認しておきたいんだけど
ミコト:ぶっ倒れた人放置したらどうなるの?
サグ@DD:その場に放置されるかな
ミコト:ちなみに私は
ミコト:二人ともぶっ倒れる目がだいぶ高いって思ってるよ
マヒル:携帯電話爆弾の方よね…?(爆発
ヨシノ:え?(RPG)(握るダイス)
サグ@DD:RPGはまぁ死ぬね
マヒル:RPG拾ったのこっちだから携帯電話爆弾つかいなよー!!
ミコト:爆発5の奴でも死ぬよ
サグ@DD:5も死ぬね
ミコト:3D振ったら半々で死ぬので
ミコト:肉体/9で3成功はまあ厳しい
瑞の字:まあ爆死したくないなら止めてください
ヨシノ:爆発だ!!
サグ@DD:真面目な話、そこそこ削れてる人がいるんだからその人に任せりゃ無事に終わる
ミコト:爆発2ならまあ…
マヒル:RPGはやめよう 携帯電話なら分の悪い賭けに入っていい
ヨシノ:じゃあやめとこ~
サグ@DD:じゃあやらないってことで血戦終わって良いか?
ヨシノ:マヒルちゃんにRPG爆破を止められたのでやめまーす
ヨシノ:RPG使って良ければ言ってね!
マヒル:携帯電話じゃないからダメ
ミナギ:律
サグ@DD:はい、では血戦終了です
ヨシノ:携帯電話もう爆発したし~
サグ@DD:一応肉体点を削るには削れているので次辺りにはなんとかなるでしょう
サグ@DD:あ、ペンダントの受け渡ししとく?
ヨシノ:代わりにこれ持って行くと爆発するよって言われたら喜んで受け取るよ
マヒル:「はいこれ黒いペンダントッス。遊歩道に白いペンダントがあるはずなんで合わせると爆発するッス。明け方にお願いするっす。」
ヨシノ:「やったー!」
マヒル:(自分が脱出するため
ミコト:それだと無理が発生するのでは?
マヒル:明け方以降ににしておくか
サグ@DD:草なんだ
ヨシノ:無理しないと肉体点回復しちゃうし
ミコト:んー。
ミコト:あれ
マヒル:「(……でもこれ山海経全体に爆発範囲及ぶんだよな)」
ヨシノ:やるなら今だ!
ミコト:そうだな。
ミコト:寝ちゃダメだな。
ミナギ:おおう
ミコト:精神回復しちゃうからな。
マヒル:「(………………一般人の人たちたくさん倒れないかな?)」
ミナギ:こわ
アリカ:気づいてしまったか
サグ@DD:気付いてしまったか
ミコト:「PC全員は」
ミコト:NPCはセーフ
マヒル:ほんとう?
サグ@DD:NPCはセーフなのだ
ミコト:なんでだろうね?
アリカ:謎の識別機能
ミコト:…………
ミコト:いやー、いやー。
マヒル:セーフなのかよ!ふっざけんなよ!全員倒れた後に漁ろうと思ってたのに!!!
ノゾミ:キヴォトス物理学
サグ@DD:理由は考えているとはいえ
ミコト:コネにやらせるって無しだよね?
サグ@DD:無し
ミコト:せやろな。
サグ@DD:ではミナギ
ミナギ:1d100 シマさんとのおしゃべりが盛り上がった度 (1D100) > 27
ヨシノ:………
マヒル:下手くそ!
ミナギ:「い、いい天気ですね~」
サグ@DD:微 妙
シマ(苦力):「………吹雪すけど」
マヒル:※真夜中
ミナギ:「あっ…はい…」
アリカ:赤冬だしな…
サグ@DD:真っ暗で何も見えねぇ
ミナギ:「ええっと、ちょっとお手洗いに…」
サグ@DD:遠くの方で窓の灯や街灯がぼんやり見えるぐらいだぞ
ミナギ:「乗物の見張りおねがいします すぐ戻りますから…」
ミナギ:というわけでそそくさと建物内に
ミナギ:んででかいクマを見つけます
サグ@DD:追加で参戦するのか
ミナギ:まあ他にすることもないので…
ミナギ:クルマ大丈夫ですよね 判定いきます
マヒル:ミナギVSヤンデレベアー
サグ@DD:どうぞ
サグ@DD:大丈夫です
マヒル:映画でありそう
ミナギ:精神2点
system:[ ミナギ ] 精神: 10 → 8
ミナギ:3r>=9 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[4,1]+0[2,5]+0[3,3] > 成功度0
ミナギ:だれもおまえを愛さない
ミコト:ミナギ。
ミコト:次は11だな?
サグ@DD:所詮恋愛1の…敗北者じゃけぇ…!
ミナギ:はい。
ノゾミ:(何しに来たの?って顔)
サグ@DD:デメリット起動して終わった
ミナギ:かえります 寒空の下へ
サグ@DD:では最後、アリカかな
シマ(苦力):肩ぽん
ミコト:やさしい
サグ@DD:ただただきまずい空気を生成して終わったな…
ミナギ:やさしい
アリカ:偽造しようと思うんだけどー
アリカ:携帯爆弾とトランクどっちがいいかなって考えてた
アリカ:なんか爆発物増えたし
ヨシノ:RPG生えて来たしトランクでいいんじゃない?
アリカ:そうしよっか
アリカ:偽造、合わせて意地で
system:[ アリカ ] 精神: 6 → 3
system:[ アリカ ] サイフ: 1 → 0
アリカ:そうだな…トランク相当額の入った電子マネーカードで
ノゾミ:(偽造)
サグ@DD:質の高い犯罪だ
アリカ:そうだが? >偽造
アリカ:そしてマルチタスク!
アリカ:寝ます(計画行動)
マヒル:闇よりのヴェリタス(エンジニア部)
サグ@DD:フートンで寝た
サグ@DD:では早朝…といったところで今日はここまでにしておこう
アリカ:あ、サイフに金補給するのって組み合わせで出来たっけ?
サグ@DD:できていいよ
ミコト:補助だからな
ミナギ:補助ですねたしか
アリカ:札巻1を入れておきます
system:[ アリカ ] サイフ: 0 → 1
アリカ:札巻残量1
ミコト:あとヨシノが行動したいって言ってなかった?
ヨシノ:まあ時間が厳しいなら~って感じ
サグ@DD:深夜行動は終わってるし、早朝の事を考えると割りとね
サグ@DD:まぁまだ余裕はあるので早めに切っておきます
ヨシノ:早朝で割と時間取りそうなんだね。おっけー
サグ@DD:切りがいいのがデカい
サグ@DD:では本日はここまで
ミコト:お疲れー
サグ@DD:次回は火曜日…21時の予定です
ヨシノ:お疲れ様ぁ
ノゾミ:お疲れ様でした
ミナギ:おつかれさまー
ヨシノ:遅れるかも~そしたら連絡するね
system:[ アリカ ] 行動: 1 → 0
サグ@DD:お疲れ様でした!
アリカ:お疲れ様でしたー
マヒル:お疲れ様でした
サグ@DD:点呼~
マヒル:ま
ミナギ:ほい
アリカ:み
ノゾミ:え、どうボケたら良いんですか
ミコト:あいよ
ヨシノ:はじめよー!
サグ@DD:では続きを始めていきましょう
ミナギ:よろしくおねがいします
アリカ:よろしくお願いします
サグ@DD:前回のあらすじ
超能力RPGゲット!
アリカ:エスパー対戦車ロケット!
サグ@DD:では続きです
2日め早朝
ミコト:はーい
ミコト:どっち先にやる?
アリカ:このターンまで寝てるかな?私
ノゾミ:そういえば昨日話題に上がってましたけど
サグ@DD:そうだね
ノゾミ:今回のイベントって始めたら終わるまで動けない系です?
サグ@DD:そうだね
サグ@DD:基本的には始めたら終わらせる前提
ノゾミ:じゃあミナギさんもぬいぐるみと遊びましょうね…
ミナギ:おええ
ミナギ:余計なことした
アリカ:ノゾミミナギミコトが移動不能か
ノゾミ:それじゃちゃっちゃと終わらせますかね
ミコト:せやね
ヨシノ:マヒルちゃん移動した?
ノゾミ:他の2人は移動どうします?
ミナギ:ああ…このRもやることがない…
マヒル:はいはいお家帰ってねるッス
ミナギ:いや 復旧に使おう 気にせずどうぞ
ノゾミ:ヨシノさんは移動先は?
サグ@DD:ペンダントおわらせに行くんじゃなかったっけ
ノゾミ:宣言は必要でしょう
サグ@DD:そうだね
ノゾミ:…まあこっちの判定進めちゃいましょうか
サグ@DD:そうだね、どうぞ
ヨシノ:あ、忘れてた
ノゾミ:恋愛で難易度10 食事食べて精神2入れて差し引き-1
system:[ ノゾミ ] 精神: 8 → 7
system:[ ノゾミ ] 食事: 9 → 8
ヨシノ:えーと、拾ってない方のペンダント拾いに行きます
サグ@DD:(ミナギ最初に行動しねぇかな…って思ったのに)
サグ@DD:はいよー
ミナギ:もういっそ愛に斃れたほうが…?
ノゾミ:10r>=10[2] せいやー 【難易度10、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,3]+1[6,4]+0[3,1]+0[3,3]+0[6,2]+0[6,1]+0[2,1]+0[3,2]+0[3,5]+0[2,2] > 成功度1
ノゾミ:うーん
サグ@DD:後1成功ですね
ミコト:うーん。
ノゾミ:振るいませんね…後は任せました
ミコト:ミナギ先に行く?
ミナギ:いきましょうか ミコトさんはなにかあります?
ミコト:なくもない
ミナギ:ならこちらが
ミナギ:「こんな半端なままじゃだめですよね…」
ミナギ:精神3点
ノゾミ:「(半端…?)」
system:[ ミナギ ] 精神: 8 → 5
ノゾミ:応援
ミナギ:「魔弾さん、見ていてください」 イマジナリーフレンド
ミコト:ちょっと笑かすのやめて貰えませんか
ノゾミ:「…………」 冷や汗
ミナギ:えーと
ミナギ:恋愛1+精神3+聖痕2で
ミコト:10+1-1-1で難易度9
ミナギ:難易度は10+1ー1ー1
ミナギ:6r>=9[1] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[5,1]+0[1,2]+0[1,2]+0[4,3]+1[6,6] > 成功度1
ミナギ:ふう
ノゾミ:ふぅ
サグ@DD:クリティカルで終わった
ミコト:どうにかこうにか
マヒル:クリティカルで成功してる…
ノゾミ:「(ぬいぐるみに話が通じている…!?)」
アリカ:魔弾さんの力(妄想)か
ミコト:物神の応用……
サグ@DD:ではテディベアのぬいぐるみは満足したように感じます。
サグ@DD:動きこそしないですが。
ミナギ:「わたしの愛を証明します!」 重心は低く…
ミコト:「ほー、ふーん。」
ミナギ:「あったかい…」
サグ@DD:そのまま日の出とともに消えていくでしょう
サグ@DD:というわけで報酬のおたから×2どうぞ
ミナギ:ともあれ解決です 【ばか】も戻りましたね
ミコト:ですね。
サグ@DD:ランダムに2つどうぞ
ノゾミ:ひたすら困惑してます
ミナギ:誰ふります?
ミコト:2d3 (2D3) > 6[3,3] > 6
ミコト:取り合えずミナギ
ミコト:いや両方ミナギでいいや
サグ@DD:草
ノゾミ:そうですね
ミナギ:ダブルデッドマンふってみます
サグ@DD:はい、趣味どうぞ
ミナギ:TAGT タグ決定表:62:飲食(風)
ミコト:お、どんぶりチャンス
ミナギ:1d6 (1D6) > 1
サグ@DD:あの肉
ミコト:どの肉だよ
ミナギ:あの肉
ミナギ:TAGT タグ決定表:43:スポーツ(休)
ミナギ:1d6 (1D6) > 5
サグ@DD:1d6ターン、戦闘か肉体を1上昇させる支援おたから
ミコト:強いな
サグ@DD:ラガーのやかん
ミコト:スポーツはマヒルが使うかも?
サグ@DD:血戦中に使うアイテムで同じマスの人に教養/9で成功したら精神点1点回復
ミナギ:ううん…
サグ@DD:麻痺で行動不能になってたら回復できる
ノゾミ:お肉は…一応貰っておきますか
ミコト:支援?
ミナギ:使い切って倒れた人を起こしたりできますかね
サグ@DD:支援だが?
ミコト:うーん
マヒル:やかんはびみょう
サグ@DD:麻痺の解除手段は実は超絶貴重なんですが
サグ@DD:麻痺自体がめったに刺さるもんじゃないという
アリカ:ふーむ
ミコト:じゃあやる事なくなっちゃったので
ミナギ:「先輩、これどうぞ」
サグ@DD:このゲームの麻痺は1「ターン」です
ノゾミ:「えっ……」
ミコト:「やかんと肉かー」
ミナギ:あの肉
サグ@DD:そして血戦は
サグ@DD:1「ラウンド」で換算されます
マヒル:熊肉だな…
ノゾミ:「この…なんですか。漫画で見るあの肉」
サグ@DD:そういうことですね
ミナギ:「どこの部位なのかまったくもって謎です」
ノゾミ:困惑しつつシマさんに押し付ける
ミコト:「生なんだけど……」
ミナギ:なんか飼い猫が変な虫咥えてきた飼い主みたいになってる
サグ@DD:ちなみにあの肉は1回なので
サグ@DD:食べても…消えないんですよね
ノゾミ:謎すぎますよね
アリカ:消費じゃないんですか…
ミコト:えーとまあぶが悪いけどやるか
ミコト:食事で1点回復してー
system:[ ミコト ] 精神: 4 → 5
ミコト:日常:音楽。教養でいいか
ミコト:3r>=9[,2] 【難易度9、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[2,4]+0[3,2]+0[4,1] > 成功度0
ミコト:だめ。
サグ@DD:まだ日常は戻ってきていなかった
ミコト:赤冬だしな
ヨシノ:あと私?
ミコト:のイベントだね
ノゾミ:ですね
サグ@DD:だね
ヨシノ:赤茸遊歩道~!
ヨシノ:爆発物……もといペンダントのもう片割れを探します
ヨシノ:「ばっくはつ~ばっくはつ~♪」
サグ@DD:ではイベント
サグ@DD:もう一つの方も簡単に見つかります。白いペンダント
サグ@DD:…手元のペンダントがカタカタと動いてるような気がする。
白いペンダントに引き寄せられているかのようだ
サグ@DD:次第にその動きは激しくなり…
サグ@DD:ついには君の手を離れて、白いペンダントに飛んでいく。
ヨシノ:手を離れる前に手に持ってる状態で黒と白ぶつけていい?
サグ@DD:いいよ
ヨシノ:ばーん!
サグ@DD:では2つのペンダントが揃った瞬間、強烈な光が辺りを包み…
サグ@DD:全てが裏返ったかのような気分がヨシノを襲います
サグ@DD:肉体点、精神点の割合を逆転させてください
ヨシノ:おんみょ~~~~~ん
サグ@DD:今回の場合肉体は4、精神は2です
system:[ ヨシノ ] 肉体: 6 → 4
system:[ ヨシノ ] 精神: 8 → 2
ヨシノ:「わあぁぁ~~~~~」 みょ~~~~ん
サグ@DD:…そして光が収まると、2つのペンダントは跡形も無くなっていた。
ヨシノ:「あっ、あ~」
ヨシノ:「ざんね~ん、もう1回やりたかったのに~」
サグ@DD:後にはおたからが2つ。
サグ@DD:というわけでイベントが全部終了ですね
ヨシノ:カテゴリ指定なしだよね
サグ@DD:無いよー
ヨシノ:基本とデッドマンで1つずつ~
ヨシノ:tagt まず基本 タグ決定表:11:情報イベント
ヨシノ:tagt もういっかい タグ決定表:11:情報イベント
マヒル:情報イベントだにゃあ
ヨシノ:tagt もういっかい タグ決定表:35:ガリ勉(マ)
サグ@DD:草なんだ
ヨシノ:1d6 3冊目来るかな (1D6) > 3
ヨシノ:キラリ眼鏡!
ヨシノ:眼鏡かけます(目は4つもない)
サグ@DD:メガネその2
ミコト:そんなに要らねぇ……
ヨシノ:tagt デッドマン タグ決定表:44:同一タグ
ミコト:ゾロ目好きね
ヨシノ:tagt もういっかい タグ決定表:25:パフォーマンス(ア)
ミナギ:zorozoro
ミナギ:お パフォーマンス
ヨシノ:1d6 何が出るかな~? (1D6) > 5
サグ@DD:ネタ帳
ミナギ:ネタ帳…
ヨシノ:いいや、捨てちゃお
ミナギ:ファンブル数えられますよ
サグ@DD:ロマンスや交渉判定が下がる。
サグ@DD:ただファンブルを1回でもしないと使ったら壊れる
サグ@DD:ネタにもならんな…!
アリカ:胃壁ブレイカー
ノゾミ:胃薬胃薬…
ヨシノ:「楽しかったけど爆発しなかったな~」
ヨシノ:って感じでターンエンド
3日目
サグ@DD:というわけで3日目朝ですミコト:イベントなんか来る?
ヨシノ:帰宅ー!
サグ@DD:朝起きたアリカのところに電話がかかってくるかな
ミコト:はい。
サグ@DD:そこのリーダーは寝るだろうから消去法的に…
アリカ:ほいほい
ヨシノ:電話かけてきてもいいよ
明星ヒマリ:いえ、遠慮しておきます
明星ヒマリ:マウントは取ったので
瑞の字:だと思った
明星ヒマリ:「石竹アリカさんの電話ですね?」といつぞや聞いた声が
アリカ:「そうですけど…」
明星ヒマリ:「超天才病弱美少女ハッカー、といえばわかりますか?」
アリカ:「あぁ、この間の」
アリカ:「どうしたんすか」
明星ヒマリ:「依頼も順調そうですし…『報酬』もきちんと受け取れているかどうかの確認を」
アリカ:「怪異から出てきた珍品の事ならまぁ」
アリカ:もう片方の携帯でメンバーのモモトーク見て確認しつつ
明星ヒマリ:「なら良かったです。私の仮説通りですね」
アリカ:「仮説?」
明星ヒマリ:「異変を解決した時に出てきたものは『怪異のバッテリー』の役割を担っていると思ってください。キヴォトスにある不思議な物品を使って、怪異を顕現させているということです」
明星ヒマリ:「日数が経てば経てば立つほど、そのエネルギーは怪異側に移り…物品は消える。」
明星ヒマリ:「そしてこのことから言えるのは…」
明星ヒマリ:「誰かが、意図的にこの行為を行っているということです。」
明星ヒマリ:「それも、この現象にとても詳しい、誰かがです」
アリカ:「誰か、ねぇ…」
明星ヒマリ:「そしてもう一つ」
明星ヒマリ:「ゲヘナにまた怪異騒ぎが起きているようです。それの調査に向かってください」
明星ヒマリ:「できれば本日中に」
アリカ:「ゲヘナ?」
ミコト:ゲヘナのどこだよ!
明星ヒマリ:「何にでも変身する怪物の噂がたってます。それの調査ですね」
アリカ:「ドッペルゲンガーかよ…」
ノゾミ:うわ碌でもなさそう
明星ヒマリ:具体的には第二校舎
ミコト:最悪じゃん。
ミコト:ヒナだったら回れ右しようね
明星ヒマリ:・ゲヘナの都市伝説Ⅱ
「何にでも変身する怪物」の噂を聞く。
ゲヘナ第二校舎で計画的行動を宣言するとイベントが開始する。
アリカ:「とりあえず、夜中暴れてた連中が今寝てるんで、その後でも大丈夫っすかね」
ノゾミ:まあ、リーダーが起きる深夜に突撃ですかね
ミコト:情報収集は出来る?
ヨシノ:起きる(肉体4しかない)
明星ヒマリ:ちなみにこれがクライマックスなので情報収集はないです
ミコト:はーい
ヨシノ:治療しに行ってもいいとは思う
アリカ:ヨシノのHP回復のヒマが無い説
明星ヒマリ:「では…任せましたよ。」
ミコト:治癒キット使ってアリカが治癒……でもだめだな
アリカ:「はいはい…」
明星ヒマリ:「今回の事件…何か大きなものを見落としている気がするのですが、とにかく対応が必要です。」
明星ヒマリ:「エイミ一人だけでは手が回らないので…」
瑞の字:ここでメンバー1人怪我してるって交渉の余地ない?
瑞の字:アリカよろしく
アリカ:ふむ
ミコト:トラウマ想定だったけど
ミコト:治療の約束は取り付けてたような
瑞の字:トラウマ起きたらとは言ってたけど肉体の負傷やらで交渉の余地あるんじゃね案件
アリカ:「そういえば、怪異の影響で大怪我してるのがいるんすけど」
瑞の字:ミレニアム式酸素カプセルとかありそうじゃん
ミコト:ミレニアムに治癒カプセルがあるかって言われたら
明星ヒマリ:「あぁ、あのリーダーですね?」
ミコト:ありそうな気がする
アリカ:「全知先輩のツテでどうにかなりませんかね」
明星ヒマリ:「私は澄み切った湖の様な人物ですから…その程度であれば」
アリカ:「荒事になるならアレ必要なんで」
明星ヒマリ:ミレニアムタワーで無料で「最新の治療設備」を使わせてあげましょう
アリカ:「流石、超天才美少女ハッカー先輩っすわ」雑なお世辞
明星ヒマリ:自分でやるか…教養8の超天才ロボットアームがやってくれることにしましょう
ヨシノ:むむむ、悩ましいところ
明星ヒマリ:私が教養8なことに違和感はありませんよね?
ミナギ:いぎなし
ヨシノ:紙一重!
ミナギ:流石に任せてよさそうな雰囲気ですね
ミナギ:(Fったときどうなるかはともかく)
明星ヒマリ:ダイスはDDが振るという点が心配だったり精神を使ったりはしませんので注意
ミナギ:治療でFるとダメージとかくらいましたっけ
ノゾミ:どちらを選ぶかはともかく、深夜治療の後早朝イベント決行…ですね
ヨシノ:ないよ~
ノゾミ:喰らいますね
ヨシノ:あったっけ
ヨシノ:まあいっか
サグ@DD:ファンブルは1ダメージ
ミナギ:1ならまあ
サグ@DD:ん?間違ったかな…する
ミコト:草
ヨシノ:難易度8なので割とチームワークの方が目がある可能性はなきにしもあらず
アリカ:交渉内容的にはこれで大丈夫かな?
ノゾミ:そうですね
ヨシノ:んー、いいんじゃない?
ミナギ:いいとおもいますよー
ミコト:ええんちゃうかな
アリカ:「わかりました、伝えときます」
サグ@DD:ではそういうことで
サグ@DD:3日目朝がスタートです
system:[ アリカ ] 精神: 3 → 10
マヒル:すやぁ
ノゾミ:それじゃあ…
ノゾミ:襲撃しましょうか
アリカ:お財布補充フェイズ!
アリカ:仮面持ち出しておくか
ノゾミ:ティーパーティのお嬢様行きつけのお店を腹いせに襲撃してやりましょう
ヨシノ:誰か深夜に仮面取りに来る?
アリカ:トランク一個置いて仮面持ち出す
ノゾミ:あ、じゃあ貰いに行きます
ミコト:んー。
ミコト:これマヒルの家に合法侵入してイカサマ使って帰るって出来るんだよな?
ヨシノ:じゃあ仮面(位置コマ用のやつ)渡します
ノゾミ:まあこちらの手に渡ると紙袋に早変わりするんですけど
system:[ ミナギ ] 暴走残りT: 5 → 4
ノゾミ:これが神秘です
ノゾミ:(ブルアカ号に仮面をつける)
サグ@DD:気にするな…
アリカ:メンコ…
ヨシノ:なんか代わりにこっちが受け取ったほうがいいものある?
ノゾミ:とりあえずは大丈夫ですかね
ヨシノ:あとキラリ眼鏡要らないよね
ノゾミ:要りませんね
ミコト:うーん。
ミコト:うーーーん。
ミコト:これ以上教養判定が必要な気がしないんだよな
ノゾミ:とりあえず移動先は…トリニティスクエアで
アリカ:じゃあノゾミに合流するか
ヨシノ:じゃあキラリ眼鏡とネタ帳はアジトに持って帰ってグレムリンズスパナで爆発させるテクスチャで廃棄します
ミコト:移動先はマヒルのアジトで。
ミコト:犬飼は実在するのだろうか?その謎を探るためにミコトはアマゾンの奥地へ旅立っていった
ミナギ:真実の愛って同エリアでしたっけ 襲撃なら一緒に参加してないとだめでしょうか
マヒル:いいのかうちはすごい今ごみごみしてるぞ
ヨシノ:ノゾミちゃんって手持ちアイテムどこに書いてある?
サグ@DD:メモ帳は爆発した
ノゾミ:同エリアですね
サグ@DD:メガネも爆発した
ミナギ:ああ ならちょうどいいですね
ノゾミ:ここ日用品買えるから大丈夫ですよ
ミナギ:トリニティスクエアに
ヨシノ:あ、あったあった
ミナギ:ありがたい…
ミコト:多分同じ場所じゃ無いと異能の対象にならないんだよね
ヨシノ:じゃあかえってねまーす
ミナギ:クッキー買いながら応援してます
ヨシノ:アジト荷物を苦力とスバルに極力詰め込んでから寝ます
ミナギ:アジトにしこたまつめこみつつ
ノゾミ:じゃあ行動しますね
ヨシノ:荷物整理完了!寝まーす!
ヨシノ:スヤァ……むにゃむにゃ
ノゾミ:トリニティで襲撃!
ノゾミ:食事使用
サグ@DD:はーい
system:[ ノゾミ ] 精神: 7 → 8
ノゾミ:他参加者はアリカさんでいいですか?
アリカ:参加するー
ノゾミ:では標的
サグ@DD:1d6どうぞ
ノゾミ:1d6 (1D6) > 1
ノゾミ:コンビニ
ノゾミ:手頃でいいですね
ミコト:そうね
サグ@DD:コンビニ 札巻ですね
サグ@DD:お嬢様御用達のコンビニってなんだ?
ミコト:ちょとお高いコンビニ
ノゾミ:なんでしょうかね…?
ミナギ:おはいそ…
サグ@DD:判定は戦闘/9 2成功以上
アリカ:なんかちょっと高級っぽい物が売ってる
ノゾミ:難易度9 必要成功度2
アリカ:犯罪3と仮面でダイス4かな
ノゾミ:仮面装着
ノゾミ:アリカさんだけで終わりそうな予感もします
アリカ:久々に使うなこれ
ノゾミ:応援入れておきますね
アリカ:目標下がって8か
アリカ:いきまーす
ノゾミ:あ、これ戦闘です>判定
ミコト:戦闘も3だったはず
アリカ:戦闘値だっけか
アリカ:3だけど
アリカ:あぁ、コンビニは戦闘値だわ
サグ@DD:コンビニは戦闘しか触れないゾ
アリカ:どのみち3+1 目標8の2成功
アリカ:4r>=8[2] そぉい! 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[4,3]+1[6,3]+0[3,2]+0[2,4] > 成功度1
ノゾミ:真実の恋
ノゾミ:9r>=9[1] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[3,4]+0[2,2]+1[3,6] > 成功度1
ミナギ:おお
ミナギ:いいですね
アリカ:2成功!ヨシ!
ノゾミ:ヨシ!
ヨシノ:札巻1d6!
サグ@DD:では戦利品の札巻の個数を振りな!
ノゾミ:1d6 (1D6) > 1
ノゾミ:………
ヨシノ:しょっぱい
アリカ:ちっ、湿気てやがるぜ
ノゾミ:アリカさんあげますよ
ミナギ:ぺっぺっ
アリカ:ありがとう
アリカ:手持ち札巻*2になった
ノゾミ:「うーん、こんなものですか…気品がどうとか宣ってる割にお金落とさないですねあいつら」
ミコト:言ってることが
マヒル:ゲヘナよりゲヘナしてるトリニティの鑑の女子
サグ@DD:てーぱーてーアンチだから…
アリカ:「……まぁ、お前がそれでいいなら良いが…」
ノゾミ:スッキリした顔してますよ
アリカ:すっきり笑ってやがるから何も言えねぇ
ノゾミ:終わりですね
ミコト:えーとマヒルが寝ててヨシノが寝て
ミコト:私とミナギか
アリカ:ミナギはなんかクッキー買ってた
サグ@DD:ミナギは不眠不休あるからね…
サグ@DD:クッキーもしゃもしゃするんだろう
ミコト:じゃあマヒルの家に行きまーす。
ミナギ:もしゃもしゃ
犬飼マスヨ:「あらいらっしゃいでスヨ(ふわあと欠伸しながら出てくる」
アリカ:犬飼は実在した!!! (テロップ)
ノゾミ:実在したんですか…!?
サグ@DD:実在した…!
ミコト:「あ、お邪魔しまーす。」
ミコト:「(実在したんだ……)」
サグ@DD:まぁゲーム的には実在してもらわないと困るんですけど
ミコト:それはそう。
犬飼マスヨ:「あのバカ明け方帰ってきて今寝てるんでスヨ。朝のお散歩すっぽかして…」
ミコト:取り合えず差し入れをして
ミコト:「じゃあ、代わりに散歩行ってこようか?」
犬飼マスヨ:「いえ…それには及ばないでスヨ。ねーアマコウ?(犬の名前」
わんこ:「わん!」
ミコト:「わー、可愛い。よしよし。」なでなで
ミコト:取り合えず先に判定しちまおう
ミコト:食事とりつつー
わんこ:「(気づけ!ごすの友人こいつは……)」
system:[ ミコト ] 精神: 5 → 6
犬飼マスヨ:「いきますよー」
ミコト:イカサマ。マヒルの反撃
犬飼マスヨ:画面からフェード・アウト
ミコト:4r>=9[1,2] 【難易度9、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[1,2]+0[1,6]+0[6,1]+1[5,4] > 成功度1
マヒル:すやすや…
ミコト:よしよし。
ミコト:「えーと、あったあった。基礎銃道指南書。」
ミコト:読みふけって反撃を覚えた!
サグ@DD:はーい
サグ@DD:じゃあ昼かな
ミナギ:まってくださいー
ミナギ:買い物です
サイフ6→5でクッキーを10個
サグ@DD:おっとまだだったごめん
system:[ ミナギ ] サイフ: 6 → 5
ノゾミ:トリニティクッキー
ミナギ:んでなんか話題に出てたカメラかテープレコーダーを買ってみようと思うんですけど
ミナギ:札束→札巻になるので
ノゾミ:おまかせしますよ
ノゾミ:まあ話題に出ただけで買うのだったらお勧めはしませんが
ミナギ:ばかの調整に使えるかもしれないです わたしは
アリカ:札巻はあったら嬉しいけど無理して増やす必要はないぜ!
サグ@DD:バカのブーストに使えるので無駄ではないね
ミナギ:まあ一個だけためしてみましょう カメラのほう買いますね
ミナギ:札束9→8
ミナギ:札巻+1
ミナギ:こんなところかな 他いいですよね?
ミコト:ないはず
ミナギ:おまたせしました
ミナギ:おわり
マヒル:ミナギやりくり使わないの?
ミナギ:このあとチャットルームで回復します
マヒル:なるほど
ノゾミ:あ、じゃあ湧いた札巻ください
ノゾミ:回復するので
ミナギ:どうぞー
system:[ ノゾミ ] サイフ: 1 → 2
ノゾミ:これで朝終わりですかね
ヨシノ:すやすや~
サグ@DD:かな
サグ@DD:では今度こそ昼
ノゾミ:ミナギさんのアジトで襲撃ですかね?
ミナギ:わーい
ミコト:ミナギのアジトを襲撃するようにしか見えない
ノゾミ:まあ…
ミナギ:ミコトさんにクッキー渡しますね
ミナギ:あとDD
サグ@DD:はい
ミナギ:魅惑のチャットルームで 〔教養〕でNPCの情報みられますけど
ミナギ:「何にでも変身する怪物」 でサーチ可能ですか?
サグ@DD:噂なのでよくわかりませんねぇ!
ミナギ:りょうかいです
ヨシノ:民明書房使えってさ
ミナギ:じゃあまあ予定通りサイフ回復で
アリカ:やるか…?
ミナギ:草
ミナギ:ともあれわたしは自分のアジトです
ノゾミ:ミナギさんのアジトへ
マヒル:襲撃か…私も参加しよう
マヒル:(寝起きマヒル
system:[ ヨシノ ] 精神: 2 → 10
ヨシノ:今のうちに回復しておこう
アリカ:私もミナギの家行くか
ミコト:あつまえー
マヒル:アリカG3返すー
ミナギ:工場の2階部分が家になってます
アリカ:受け取るー
サグ@DD:よくあるやつだ
ミコト:クッキー受け取りました
ノゾミ:「(なんでこんなところに寝泊まりしてるんでしょう)」
アリカ:一旦ヴェスパに入れといていいだろう、G3
ミコト:「なんか襲撃するってさ」とか話ながらミナギの家に集合か
ノゾミ:まあ工場買ったからなんですけど…
アゲハ(アゲ嬢):「あ、どうも」
サグ@DD:町工場のニ階って割と普通そうに感じる
サグ@DD:大きさは書いてないからな…
ノゾミ:「あ、どうも…」
ミナギ:「い、いらっしゃいませ…」
ミナギ:ガタガタ
ミナギ:「ごゆっくりおくつろぎください…」 妙に緊張しつつチャットルームしますか
ミナギ:こいつ人を家に招いてチャットに興じるのか?
ノゾミ:今更こんなことで震えるんですか…
ノゾミ:草
サグ@DD:急に正気に帰るな
ミコト:急に正気に返った
マヒル:やめろよ自分のこと客観的に見つめるの
ミコト:「お邪魔しまーす」
ミナギ:もう何やってもデータ的には正しいのにフレーバーがだめ
マヒル:「おじゃまするっすー」
アリカ:「お邪魔しまーす」
マヒル:「おーいい部屋(ソファーダイブ」
マヒル:「……なんで下が工場なんスか?」
ノゾミ:多分勝手知ったる顔で紅茶とか入れてます
アゲハ(アゲ嬢):「えっ、チームのみんなに必要だからって聞いてけど…」
アゲハ(アゲ嬢):「あたしも会計で雇いたいって」
アリカ:「(なんかものすごい金の使い方してるなぁ…)」
マヒル:おいミナギ。自分の愛人を会計で雇う田舎のダメな企業の社長みたいなムーブしてるんじゃない
ミナギ:カネで買った偽りの友情
ミナギ:話がそれました こっち先に判定しちゃいますね
ノゾミ:どうぞー
ミナギ:生活/9です 聖痕で+2
ミナギ:8r>=8[1] 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[3,4]+1[4,5] > 成功度1
system:[ ミナギ ] サイフ: 5 → 6
ミナギ:サイフ回復
ノゾミ:やっぱりあれ便利ですねぇ
サグ@DD:便利なものの心当たりが多すぎる
ノゾミ:それじゃ襲撃ですか
サグ@DD:そうですね
マヒル:襲撃だー
ノゾミ:1d4 (1D4) > 2
ミナギ:「……」 CHATGPTくんと楽しくおしゃべりしながら株の売り買いなどをしている
ノゾミ:私が振りまーす
ミコト:いってらっしゃーい
ノゾミ:全員参加でいいですよね?
ミコト:私はイカサマ使うので
マヒル:ミナギ?最低限チャットボットじゃなくて友人達と会話しなさいよ
ノゾミ:あ、じゃあ3人ですか 了解です
ミナギ:心の準備が…
サグ@DD:あぁ、そのダイスか
サグ@DD:どうぞ
ノゾミ:私、アリカさん、マヒルさんで
ノゾミ:1d6 襲撃対象決定! (1D6) > 5
サグ@DD:通天閣…
ミコト:えーと。何だろう?
サグ@DD:どこだろうな?
ミコト:大聖堂?
ミナギ:トリニティの大聖堂かなあ シンボル的には
サグ@DD:自分も思った 大聖堂なのかなぁ
サグ@DD:じゃあ大聖堂で
ノゾミ:はーい
ミコト:命知らずだな
サグ@DD:犯罪or恋愛
マヒル:ぐえー犯罪
マヒル:戦闘が使えない!
ノゾミ:9/成功度5
ノゾミ:あ、食事使っておきます
system:[ ノゾミ ] 精神: 8 → 9
ミコト:まあFださなきゃ良いのよ
マヒル:まあでも札束は美味しいはずだ
ミナギ:失敗すると遭遇評価
ノゾミ:じゃあこっちから判定してみますね
マヒル:お願いします
ノゾミ:ファンブルすると遭遇表ですね
ミナギ:Fですね 違い大事
ノゾミ:9r>=9 恋愛 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[4,5]+0[2,5]+0[1,3]+1[5,6]+1[6,5]+0[4,1]+0[5,3]+1[3,6]+0[2,5] > 成功度4
サグ@DD:勝手知ったる
ノゾミ:よしっ!
ミナギ:さすがです先輩!!
ノゾミ:「この時間、このあたりはシスターフッドの巡回が薄いはずです」
マヒル:「おー……空いてる……」
マヒル:んじゃサクッと振っとくッス
ミナギ:あとは1止めでさくさくですね
system:[ マヒル ] 精神: 10 → 8
マヒル:精神2点消費
マヒル:犯罪2仮面1+2
マヒル:5r>=9[1] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[1,6]+0[2,1]+0[1,6]+1[4,5] > 成功度1
マヒル:ぎりぎり
サグ@DD:成功です
アリカ:成功したからヨシ
サグ@DD:ではうまいこと大聖堂からお金を巻き上げました
サグ@DD:これ寄付金では?
サグ@DD:1d6どうぞ
ノゾミ:マヒルさんどうぞー
マヒル:1d6 いいっすか?よいしょ (1D6) > 5
ノゾミ:おー
マヒル:おーおいしう
ミナギ:ないすです!
アリカ:いいね
サグ@DD:デカい
マヒル:サイフ3点くらいまで回復しておいていい?
ノゾミ:どうぞどうぞー
マヒル:残り札束2
system:[ マヒル ] サイフ: 0 → 3
ミナギ:こっちに束ねておきましょうか?
マヒル:んで残りをミナギに渡してちょうど10?だよね
ミナギ:ですね
サグ@DD:では襲撃組は終わりでいいかな 残りは誰だ
ミコト:はーい。
ミコト:食事もぐもぐしながらイカサマ→マヒルの血の饗宴
system:[ ミコト ] 精神: 6 → 7
ミコト:4r>=9[1,2] 【難易度9、ファンブル率2、必殺なし】 > 1[5,4] > 成功度1
ミコト:よしよし。
サグ@DD:アイツどんどん強くなるな
ミナギ:どんどん完全体に近づいてる
サグ@DD:では昼終了かな
ノゾミ:ですねー
サグ@DD:では夜
ミコト:どうすっかなー
ノゾミ:深夜は大人しくしようかと思いますけど、夜どうしましょうかね
ノゾミ:どこを襲いましょうか
ミコト:襲う前提なのか
ノゾミ:まあ他のことでも全然
アリカ:何か増やすアイテムあるなら増やすよ
アリカ:爆弾増やすでもいいし
ミナギ:だいたいいきわたった感じはありますね
マヒル:爆弾増やすならこのRPG-7増やしたほうがいいぞ
ミコト:そうだね
マヒル:あーでもこれは持ち越せない
サグ@DD:RPGは両手だ
サグ@DD:そこだけは
サグ@DD:劣ってる…のかなぁ
ミコト:まあ一応は……?
マヒル:あと命中判定がわりとしんどい
マヒル:9だっけ
ノゾミ:ふむ…
ノゾミ:ミナギさん暇ですか?
ミナギ:わりとひまです!
ノゾミ:デートしましょう
ミナギ:わぁい
[雑談]system:[ ミコト ] 精神: 7 → 8
ミコト:食事使ってイカサマ使おう
ミコト:ミナギのバカが対象
ミコト:4r>=9[1,2] 【難易度9、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[4,4]+1[4,5] > 成功度1
ミコト:成功。
サグ@DD:バカになった
ノゾミ:>バカになった
ノゾミ:サタスペじゃなかったらすごい悪口ですね…
ミコト:「ミナギの動き色々参考になるんだけど。深追いすると嫌な予感しかしないんだよね。」
ミナギ:「わたしのようになっちゃ… だめですよ」
ミコト:「それはそう。」
ノゾミ:じゃあおうちデートしましょうか
ノゾミ:デートしたい人ー
ミナギ:はいはいはい!
ノゾミ:食いつきが…
ノゾミ:じゃあDD、ミナギさんとデートします
サグ@DD:はい
ノゾミ:ミナギさんの家ということで…アジト遭遇表を振ります!
サグ@DD:どうぞ…!
ノゾミ:AjitoRET アジト遭遇表:7:(場所)何となくテレビでもつけ、面白いチャンネルがないか、探してみる。うーん。ケーブルテレビに入るべきか……。アジトの持ち主の〔生活〕の値と同じ回数だけ「趣味決定表」を振り、各自、その結果と自分の〔趣味〕を比べてみる。自分が持っている〔趣味〕と同じ〔趣味〕が出ていれば、その回数だけ、自分の〔精神点〕を回復する。
ミナギ:6かい振れますよ!
ノゾミ:場所、だからいる人全員該当ですか
ノゾミ:とりあえず趣味決定表
ノゾミ:tagt6 タグ決定表:35:ガリ勉(マ)タグ決定表:16:ヲタク(サ)タグ決定表:46:旅行(休)タグ決定表:46:旅行(休)タグ決定表:44:同一タグタグ決定表:14:トンデモ(サ)
ノゾミ:tagt タグ決定表:35:ガリ勉(マ)
ミナギ:トンデモで1点です
ノゾミ:上記タグ趣味の人は回復できますね
system:[ ミナギ ] 精神: 5 → 6
アリカ:ガリ勉
アリカ:消費してないけど…
ミコト:ガリ勉
system:[ ミコト ] 精神: 8 → 9
ミコト:ガリ勉2つか
ノゾミ:2回出たので2点回復ですね
system:[ ミコト ] 精神: 9 → 10
ミナギ:「そのうち旅行とかもいきたいですね 今はいいですけど」
マヒル:マヒル移動宣言を忘れていたな……
ノゾミ:はい、じゃあミナギさんも遭遇表どうぞ
ミコト:「行ったじゃん、無人島。」
ミナギ:ajitoret アジト遭遇表:8:(一人)あ、こんなところに買い置きが。《食事》を1D6個獲得する。
ミナギ:1d6 (1D6) > 2
ミコト:自分の買い置きじゃんね
ノゾミ:移動は…まあトリニティの襲撃で良いのではないでしょうか
アリカ:友達が来たときのために買っておいたお菓子とかでは
ノゾミ:>マヒルさん
ミナギ:「あ、あれは…」
マヒル:失敗して臭い飯狙いなら官公庁(ミレニアム)が適任だなって
ノゾミ:なるほど
ミナギ:1d6 ダイスボット表自分でいれたいなああ (1D6) > 6
ミナギ:6:缶詰の缶詰
マヒル:まあトリニティ襲撃するか……
ミナギ:「缶詰の入った缶詰です」
ノゾミ:そしてロマンス判定
ノゾミ:8r>=5 する意味ある? 【難易度5、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[3,3]+1[2,3]+0[2,2]+1[3,6]+1[3,4]+1[5,6]+1[1,5]+1[6,5] > 成功度7
ミコト:凄いなお前
マヒル:わんかんない
ノゾミ:ミナギさんとすっっっごく友達になりました
ミナギ:愛がアップ!
ミコト:自分のオリジン探るのもありっちゃありか
ミナギ:あ、これ私も含めての行動なら 食事たべます
マヒル:オリジン探しってこれ他人は手伝えないでいいよね?
ノゾミ:あ、ミナギさん含めての行動になりますね
ミナギ:まにあうならたべたいー
ミコト:罪狩りになったキャラクターは~なので
マヒル:これってシナリオ終わっても調査段階持ち越しとかないよな…
ミコト:最低限罪狩りである必要がある
サグ@DD:そうだね
サグ@DD:それは最低限罪狩じゃないと触れない
system:[ ミナギ ] 食事: 8 → 10
ミナギ:とりま見つけた食料
サグ@DD:調査段階持ち越しはないね
マヒル:だったらやっぱり臭い飯狙いに行ったほうがいいけど……時間的余裕が臭い飯はキツイな……うーん
ノゾミ:まあ札束でゴリおせばなんとかなりますよ
ノゾミ:>臭い飯
マヒル:半分以上数日は監禁されるからな
まあ札束10枚あるから札束10枚使い切ればすぐ保釈だけど
マヒル:まあいいやトリニティを一人で襲撃しよう
マヒル:やばかったらやめればいいし
サグ@DD:そうですね
サグ@DD:やめるって選択もあるからね
ミナギ:たしかに!
マヒル:1d6 ころころ (1D6) > 2
ヨシノ:やすいやつだ
サグ@DD:居酒屋…
マヒル:スイーツ店だな
サグ@DD:犯罪or戦闘で3成功
ノゾミ:臭い飯ではないですね 残念…
サグ@DD:失敗すると2ダメ
マヒル:とりあえずご飯食べて
system:[ マヒル ] 精神: 8 → 9
system:[ マヒル ] 食事: 7 → 6
マヒル:な…なやむ……!
ミナギ:難しいですねえ
ヨシノ:ミレニアムタワーの治療施設、マヒルちゃんも使えるんじゃない?
マヒル:応援貰えばわりと行けそうな気もする……!
サグ@DD:使えるね
ノゾミ:あ、そうですね!
ノゾミ:応援!
ノゾミ:デートしてて忘れてました
ミナギ:わたしもフレーバーで応援しますよ!(イチャイチャしつつ
system:[ マヒル ] 精神: 9 → 6
ヨシノ:精神けずるなぁ
ノゾミ:多分テレビ見ながらお菓子つまんでます
マヒル:どうせ殴れば回復する(
マヒル:戦闘5+仮面1+3=9
マヒル:9r>=8[3] 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,5]+0[1,1] > 成功度1 > ファンブル
ヨシノ:あはははは
ノゾミ:あっ
サグ@DD:2回めで出た
ミコト:2点ダメージか
system:[ マヒル ] NGカウント: 1 → 2
system:[ マヒル ] サイフ: 3 → 2
マヒル:スッ
ミコト:戦闘だもんな
ミナギ:使っちゃいます…?
サグ@DD:カットカット!
ヨシノ:つよいねぇNGシーン
マヒル:9r>=8[3] 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,6]+0[2,4]+0[1,6]+1[3,5]+0[1,1] > 成功度2 > ファンブル
ミナギ:oh...
マヒル:草
ヨシノ:あはははは
ミコト:こいつ
ノゾミ:ええ……
サグ@DD:2ダメを受け入れ給えよ…
system:[ マヒル ] 肉体: 10 → 8
ミナギ:「痛そうです…」
マヒル:まあいいや……ミレニアムいってこよ
サグ@DD:追い返されてしまった
マヒル:「くそっ……あのガタイのいいパフェ3つ食べてた正義実現委員会の人がいなければ……」
ミナギ:「よく生きて帰れましたね」
ノゾミ:「(察し)」
サグ@DD:スイーツを弄ぶとパフェ食べる人とかキャスパなんとかに反撃されるからな
サグ@DD:では次…動いてない人
ヨシノ:すやすや
アリカ:私だが まじでどうしよっかななんだよな
マヒル:RPG-7複製する?
アリカ:する?
サグ@DD:DDは別に構わない顔してるよ
マヒル:RPG-7より複製したいものがあるならいいけど
アリカ:特にないな トランク増やしてアゲハさんに押し付けるくらいしか思いついてない
ミナギ:ふうむ
アリカ:RPG増やそっか
ミナギ:いっそうちの遭遇表をふってみては
サグ@DD:遭遇表は基本苦行なんだよなぁ…
サグ@DD:アジトならマシだが
マヒル:RPGやトランクよりメリットある…?
サグ@DD:まぁ…無いですね基本
アリカ:遭遇ってざっとみただけで結構やばいからなぁ
サグ@DD:アジト遭遇の12の出目とかは基本嬉しいんですが
ミコト:デート表とかなら比較的まし
サグ@DD:このシナリオだと殺意しかないよ
ミナギ:ふむむ
サグ@DD:DD的には素直にRPGかトランク複製した方がいいとは思うよ
ミナギ:ですね
サグ@DD:ボスが怖いならRPG、次回考えるならトランク
アリカ:まぁRPGでいいんでない
アリカ:偽造、RPG対象で
アリカ:これそういえば失敗時もサイフ減るのか
アリカ:意地入れよ
アリカ::サイフ-
system:[ アリカ ] サイフ: 1 → 0
system:[ アリカ ] 精神: 10 → 7
ミナギ:つよい…
アリカ:RPGってどこから拾ってきたんだっけ
サグ@DD:超能力少年のドロップ品
マヒル:超能力少女-!!!
アリカ:じゃあ超能力RPGが出来ました
アリカ:超能力で飛んでるっぽいエフェクトが出ます
サグ@DD:てんろーはだんけんかな…?
ノゾミ:一応貰っときましょっか
サグ@DD:ではこれで夜終わりかな?
ミナギ:ですね
ノゾミ:偽造RPG受け取りますね
マヒル:実際マヒルが持つより仁義なくぶっ放す人かノゾミが持っててた方がいいんだよね
サグ@DD:深夜になります~
マヒル:(マヒルは自前でダメージだせるし
アリカ:最速砲撃出来るからな
ノゾミ:マヒルさん爆発使わずとも強いですしねぇ
ミナギ:「いってきます!」
アゲハ(アゲ嬢):「いってら」
ノゾミ:ラムネ投げ捨てRPGをブルアカ号に載せます
マヒル:ミレニアムタワーへGo!
ミコト:えーと
ノゾミ:ヨシノさん起床ですね
ヨシノ:ガバッ
アリカ:あ、ヴェスパ内のG3と仮面入れ替えておかなきゃ
ミコト:ヨシノが起きて治療だっけ?
ヨシノ:「おはよー!!!!」
ミナギ:ヨシノさんのお見舞い
サグ@DD:まぁそこはマストですね
サグ@DD:ボロッボロなんで…
ミコト:付き添おうかな。アイテムのやりとりするとも言うが
ヨシノ:モモトークに「ミレニアムタワーに行け」って書かれてるから行きます
ミコト:合流しまーす
ノゾミ:じゃあ私もミレニアムタワーで
ヨシノ:ぴゅーん
ヨシノ:「おはよー!おはよおはよおはよー!!」
アリカ:んー…
ミナギ:「おはようございます」
アリカ:私もタワー行こ
ノゾミ:「もうじき日付が変わりますけどね」
ヨシノ:治療しまーす
サグ@DD:どうぞー
ヨシノ:「わーなにこれ」
ヨシノ:「1本貰っていいかなぁ」(ロボットアーム
アリカ:「ウチの最新治療設備」
アリカ:「ダメに決まってんだろ」
ヨシノ:「アリカちゃんアリカちゃん!これどうやって使うの?」
ヨシノ:って言いながらチームワークでセルフ治療判定します
system:[ ミナギ ] 暴走残りT: 4 → 1
ミナギ:ぎりぎり残ってるはず
ヨシノ:で、組み合わせて食事もてなし
マヒル:「さっき7.62x63mm弾を頭にくらったので自分も治療良いッスか…」
ミコト:あ、いやちょっとまって。
ミコト:先にクッキー食べちゃう。
ヨシノ:あ、いいよー
ミコト:そうすれば性業値0になるので
アリカ:0は草
ミナギ:やばい
サグ@DD:あいつワンチャン6話目に来れずに死ぬな
ミコト:1d6ターンだけどね
ミナギ:たぶん終了処理の時は切れてるんじゃ
ヨシノ:ターン中だからセーフ
ミコト:終了時には効果が切れるからセーフ
サグ@DD:なるほど
ミコト:クッキー使用。もぐもぐ。
ミコト:暴走の代償を取得しました。ロケロラ条件達成。
ミナギ:わたしも愛用している異能です>暴走
サグ@DD:どのSDRと代償を覚えるんだい?
ミコト:……いやまて。
ミコト:ダメだこれ!
ヨシノ:うん?
ミコト:1D6T性業値下がってその後、だから今からじゃ遅かった
ミナギ:あーそういう
ミナギ:ワンチャン1振れば間に合いますよ!
マヒル:スイーツ系はだいたい効果キレてから代償ッス
ミナギ:乗り込むときに習得!
ミコト:トルエンが効果切れてから散漫だったよなーって確認したらやっぱそうだった
サグ@DD:そういやそうだね
ノゾミ:1が出ればそうなりますね
ミナギ:あれ このターン数えないか
サグ@DD:数えるよ
ミコト:数えるけど流石に1/6に賭けるのはちょっとね
サグ@DD:1d6で1出たら早朝には代償出る
ヨシノ:チームワークほぼ成功のアドバンテージはあるけどそれぐらいかな
ミコト:まあその程度だな
ミコト:取り合えずジュースくだち
ヨシノ:割とお得な方だけどね(失敗の目がヨシノしかなくなるので)
ヨシノ:いいよー
ミコト:10本貰って良い?
ヨシノ:車に積んであるジュースをミコトちゃんに渡します
ミコト:受け取りました。
ミコト:でも他にやること無いな……
ミナギ:べつに損はないとおもいますねえ
ミコト:中毒になるぐらいだな!
ヨシノ:悩んどく?
ミコト:悩んどく。
ヨシノ:マヒルちゃん治療する?
ミコト:まあいけるでしょ。Fら無ければ
マヒル:マヒル治療するけど
マヒル:マヒルの教養がゴミクズなので
マヒル:だれかに治療してもらった方がいい
ヨシノ:ロボット使って貰えばいいんじゃない?
マヒル:ロボット使えばいいのかー
アリカ:ヒマリロボアームでええやん
system:[ マヒル ] 精神: 6 → 7
アリカ:教養8だぞ
system:[ マヒル ] 精神: 7 → 8
system:[ マヒル ] 食事: 6 → 5
ヨシノ:ヒマリロボアーム(ヨシノ操縦)
明星ヒマリ:超天才病弱美少女ハッカーですからね
マヒル:ヒマリアームで改造されるぞ!
ヨシノ:バンバンバン
マヒル:ダメージ2点だから軽症でさいしんえー医療設備だから
マヒル:これって私が振る?GMが振る?
明星ヒマリ:私がやるなら私が振りますよ
ミナギ:2止めでお願いする形でしょうかね
ミナギ:変な代償もってなければ…
明星ヒマリ:それは全然問題ないですよ
明星ヒマリ:気合でブーストしたり逆転しないだけです
アリカ:突然の職人気質が…
マヒル:2止めでお願いするッス
明星ヒマリ:8r>=7[2] 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,4]+1[3,4]+0[5,1]+0[1,4]+1[3,5] > 成功度2
明星ヒマリ:この程度なら赤子の手をひねるが如くですね
system:[ マヒル ] 肉体: 8 → 10
マヒル:「(`・ω・´)シャキーン」
マヒル:「マヒルは秘密結社ヴェリタスの手によって治療された改造人間であるッス」
サグ@DD:脳に何か入ってたりするわけではないから安心
ヨシノ:「つぎ私!つぎ私!」
ミナギ:ナニカサレタヨウダ
マヒル:まあヒマリはそういうところギリギリライン踏まないから…
明星ヒマリ:じゃあヨシノさんも私の治療を受けます?
ヨシノ:勝手にアームを使います
明星ヒマリ:はーい
ヨシノ:バンバンバン
ヨシノ:アリカちゃん!ミナギちゃん!チームワークだ!
アリカ:はいよー
ヨシノ:sr5 性業値判定ー! 〔性業値〕5、「修正値」0 > ダイス結果:(11) > 11+(0)=11 > 「激」
ミコト:おもてなしつかったっけ?
ヨシノ:あ、つかってないや
ヨシノ:使います!使っていいかな!使わせて!
サグ@DD:いいよ
system:[ ヨシノ ] 食事: 6 → 5
ヨシノ:もてなします
ミナギ:SR1 「はい!」(横からメスとかはさみとか渡す係) 〔性業値〕1、「修正値」0 > ダイス結果:(8) > 8+(0)=8 > 「激」
system:[ アリカ ] 精神: 7 → 8
system:[ ノゾミ ] 精神: 9 → 10
system:[ ミナギ ] 精神: 6 → 7
マヒル:もてなされたものだとして精神回復してあったのさ!
ミコト:疫病神消しとこ
ノゾミ:胃痛
アリカ:SR5 「くれぐれも壊さないでくれよ…」(フォローしながら 〔性業値〕5、「修正値」0 > ダイス結果:(6) > 6+(0)=6 > 「激」
ヨシノ:精神点2点突っ込み!
system:[ ヨシノ ] 精神: 10 → 8
アリカ:もてなしは一家消し
ミナギ:えーとせっかちで
ヨシノ:6r>=5 「ひらききれ!」 【難易度5、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[6,4]+0[1,1] > 成功度1 > ファンブル
ヨシノ:よし!
ミナギ:開いちゃいけないとこ開いてます!!!
ヨシノ:流石に逆転かなぁ
ミナギ:なんとも悩ましいですね
ミコト:2点は回復するから強いよな
ヨシノ:1d6 ころころ~ (1D6) > 3
system:[ ヨシノ ] 精神: 8 → 5
ミコト:ギリギリ重症からは脱出出来るか
system:[ ヨシノ ] 肉体: 4 → 6
ミナギ:ううむ
アリカ:かろうじて肉体重症は抜けたか
ミナギ:まあ肉体重傷よりは…
サグ@DD:はい
ヨシノ:「ざくーっ!がしゃーん!」
サグ@DD:なんとかギリギリ元気になった
サグ@DD:では他4人
マヒル:「……元気そうッスね」
ミコト:元気と言って良いのかどうか()
ノゾミ:あの肉を食べます
マヒル:あの肉
ミコト:食べるのか……あの肉を……
サグ@DD:はーい
ヨシノ:「はーつかれたー」
ノゾミ:ミレニアムの料理研究会に鑑定してもらって安全性を確認しました!
ヨシノ:ウマイモンたち呼んでるぜ
ヨシノ:食えば食うほどあふれるPower!!
ノゾミ:肉体1上げて反応1上げます おわり
瑞の字:トリコってそういう
ノゾミ:1d6 ターン数 (1D6) > 1
ノゾミ:……
マヒル:……
ノゾミ:はい、何もなかったですね!
ミコト:なにもなかった!
サグ@DD:ムシャムシャ
アリカ:ミコトが欲しかった目だなそれは
ミナギ:ジュース1本ください
ヨシノ:いいよー、はい1本
system:[ ヨシノ ] ジュース: 9 → 8
ミナギ:「ありがとうございます 先輩がデートすっぽかしたのでやけ食いです」
ミナギ:食事とジュースで2点回復
サグ@DD:はーい
ヨシノ:食べ過ぎはっせいしない?
system:[ ミナギ ] 精神: 7 → 9
ミコト:する。
ミナギ:あれ そうなんでしたっけ
ノゾミ:ですよ
ミナギ:よく理解してないものを使うもんじゃないな
ミコト:あ。これでいいか。
ノゾミ:次のターン全難易度+1だからキツいですよ
ミナギ:たすけて!
ミコト:イカサマ。ノゾミの応援
ミナギ:やはり食事はなかったことに!
ノゾミ:食事だけにしてきましょう
サグ@DD:なかったことにしてもいいよ
ノゾミ:使うの
マヒル:片方食べなかったことにして土下座しておけ
ミナギ:どげざ
ヨシノ:食事だけにしておこう
サグ@DD:DDは優しいから差し戻しは寛容
ヨシノ:ジュースは次のターンに使えるから
ミナギ:じゃあ食事だけで
ミコト:精神1使ってー
system:[ ミナギ ] 精神: 9 → 8
ミコト:5r>=7[1] 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[4,3] > 成功度1
ミコト:成功。
system:[ ミコト ] 精神: 10 → 9
アリカ:こちらも食事だけしとくか
system:[ アリカ ] 精神: 8 → 9
system:[ アリカ ] 食事: 7 → 6
サグ@DD:はーい
サグ@DD:では…未行動の人いるかな
ヨシノ:行動済みー
ミコト:したー
system:[ マヒル ] 行動力: 1 → 0
ミナギ:おkです
ノゾミ:あ、アゲ嬢さんが実は嫉妬の対象だったので
ノゾミ:sr12 判定 〔性業値〕12、「修正値」0 > ダイス結果:(7) > 7+(0)=7 > 「律」
サグ@DD:言うてたね
ノゾミ:セーフです
サグ@DD:はーい
サグ@DD:ではターンエンドかな
ミコト:エンド!
ミコト:次は確定でゲヘナ行ってイベントだね
サグ@DD:特になければ3日目早朝、ラストのターンです
アゲハ(アゲ嬢):え、あ、はい
サグ@DD:ここでゲヘナの第二校舎に行くことになります
マヒル:げへなー
ヨシノ:車預けていく?
マヒル:第2校舎ー
ヨシノ:雑技団で行こう
マヒル:見張りをシマさんに任せる…?
ミナギ:預けます
ノゾミ:苦力軍団に任せて良い気がしますね
サグ@DD:そうですね
ヨシノ:雑技団でいきたーい!(わがまま)
マヒル:ヨシノ、雑技団は1回やったので二番煎じになるぞ
輸送ドローン「くーりー君1号」:きゅらきゅらきゅら
ミナギ:ああでもなんか命の危機を感じたので自力で…
マヒル:オカモトマンは自己模倣を許さない
サグ@DD:草なんだ
ヨシノ:確かに
サグ@DD:芸術は厳しいな…
ミナギ:くーりー君お願いしますね
ヨシノ:じゃあ一人だけ自転車でエントリーします
ノゾミ:愛馬と苦力をRPGと妖血に入れ替えまして
ミコト:1:★一六勝負(エル・マリアッチ)
2:HKG3
3:ミラーシェード
4:ジュース10
5:HKG3
6:猿の手
7:梟盧一擲(フルート型のSDV:命中8ダメ6必殺9)
8:蛇目祓い(フリーキーホーン)
9:両方表のコイン
マヒル:RPG-7誰か持つ?というかヨシノ持つ?
ミコト:見ろよこのいっぱいいっぱいな所持欄
サグ@DD:火薬庫だな…
ミナギ:■もちもの(最大7)
・★フライ・クーゲル(8/6/9)
・ウィンチェスター
・食事 *1
・札束 *10
・友達の輪
・カメラ
・アズールレーン号(愛馬)
んで突入の行動にあわせて食事してゴーです
ノゾミ:■装備(Max 6)
★サイレント・プレイヤー(ステアーAUG)
携帯電話
感染し鏡
H&K G3
妖血
RPG-7
==以下待機==
苦力(食事、あの肉、)
愛馬(仮面)
ヨシノ:じゃあアジトに置くもの置いてから行きます
ヨシノ:あとRPG受け取ります
ヨシノ:あ、DDー
ミナギ:あ、マヒルさん札束1~2個使っておいてください
マヒル:んでかわりに予備のG3貸してよしの
ミナギ:ねんのため
ヨシノ:ノートパソコンとかは後で回収してもいいよね?
マヒル:あー貰っておこう>札束
サグ@DD:いいよ
ヨシノ:G3貸すよー
サグ@DD:アジトに置いてくってことだよねノーパソ
ミナギ:アリカさんも札巻まだあります? なければ札束使ってもいいので1にはしておいたほうがいいかも?
ヨシノ:あ、それもそうだけど
アリカ:札巻は2あるな
アリカ:入れておくか
ヨシノ:各PCのノートパソコン
ヨシノ:いまみんなに渡してるでしょ
system:[ アリカ ] サイフ: 0 → 1
サグ@DD:ああ、それもおいてくってこと?
サグ@DD:別にいいよ
アリカ:札巻残り1
ヨシノ:と言うワケでノートパソコン維持できない人ー
ヨシノ:回収しておくよー
ヨシノ:忘れそうだから
アリカ:じゃあ渡す
ミナギ:わたしは自分でもっておきます
ミナギ:(アジトにおいてきた)
アリカ:確か維持出来なかったはず
ミナギ:ですね 価格5です
ヨシノ:ミコトちゃんノートパソコン持ってたでしょ確か
マヒル:★★ / 草薙マヒル
アイテム欄(5+2=7個)
1.草薙流:雨後无楽苦喪(相当:H&K G3(固有武器))
2.G3(ヨシノから借りた)
3.食事×1
4.スバル360
5.札束×3
6.携帯電話
7.コスチューム
ヨシノ:ミコトちゃん?
アリカ:仮面とトランク家に置いてくるか
アリカ:多分いらんやろ
ミナギ:札束3つへらしますねー
ミナギ:(私の欄から)
ミコト:もってるけど
ミナギ:マヒルさんに3個渡した でいいですね?
サグ@DD:いいよ
ミコト:そうだね今のうちに渡しとく
ヨシノ:じゃあノートパソコン3つアジトに置いてー
ヨシノ:スバルも置いてー
ヨシノ:自転車に乗ってー
[雑談]system:[ ミナギ ] 食事: 10 → 7
ミコト:食事で回復しとこ
ヨシノ:枠1個余った
ミコト:いやいいのか?
アリカ:一応仮面持っておくか 枠余ってるし
system:[ ミナギ ] 精神: 8 → 9
マヒル:快速水着を車に置いて食事1だけ置いとこう…
サグ@DD:じゃあそろそろいいかな?
ノゾミ:OKです
ミナギ:おっけーです
アリカ:おk
ヨシノ:通常装備
01:★Have Poison!(H&K G3)
02:RPG-9
03:グレムリンズ・スパナ
04:道化師の衣装
05:チーフスペシャル
06:携帯電話[爆発5]
07:苦力
08:食事(カウンタ管理)
09:ジュース(カウンタ管理)
10:自転車
ヨシノ:こうかな?
system:[ マヒル ] 精神: 8 → 9
system:[ マヒル ] 食事: 5 → 4
アリカ:通常装備
1:★J.I.C(チースペ[固]
2:民明書房の研究書
3:ヴェスパ
4:G3
5:携帯電話[爆発5]
6:きらり眼鏡
7:ドローン(苦力相当)
<札巻1/10><仮面><食事>
ヴェスパ
・ー
・ー
ヨシノ:食事食べてジュース飲んでももう踏み倒せるよね
ミコト:たぶん?
マヒル:大判焼き、御座候、回転焼き、まんまる焼き、ベイクドモチョチョなどという名前で呼ばれる小麦粉でアンコを包んで焼き上げたお菓子を食べながらエントリー
ミコト:まあなんかあってもそこまでデカい判定じゃないと思う
アリカ:突入に合わせて食事出来るんだっけ
ミコト:計画的行動だから出来るはず
ヨシノ:食事ジュースもてなしエントリー!!!
サグ@DD:だね
サグ@DD:じゃあそろそろイベント入ります
ミコト:疫病神消しとく。イベントどうぞ
アリカ:あぁ、もてなし飛ぶならそれでいいや
アリカ:一家消し
[雑談]system:[ ミコト ] 精神: 9 → 10
system:[ アリカ ] 精神: 9 → 10
ノゾミ:胃痛消し
ミナギ:せっかちけし
system:[ マヒル ] 精神: 9 → 10
system:[ ミナギ ] 精神: 9 → 10
サグ@DD:ゲヘナ第二校舎。
サグ@DD:ここに今回の依頼の最後の相手がいるようだが…
system:[ ヨシノ ] 精神: 5 → 7
マヒル:恋奴消し
ミナギ:「……」真剣な面持ち
アリカ:「全知先輩から聞いたのはここだが…」
サグ@DD:君たちが脚を踏み入れると、誰かが戦っている音が聞こえてくる。
ノゾミ:あ、RPG準備で
マヒル:(これ以外ブースターカルマ条件だけだったよ…
ミコト:「あれ?なんだろ?」
アリカ:G3準備
ミナギ:「アリカさん、なんにでも変身できるということは… あれ?」音に気付く
アリカ:「銃声?」
ノゾミ:「戦闘音?」
マヒル:「……戦闘の気配ッス」
マヒル:(アンコを拭う
サグ@DD:独特な銃声が聞こえてくる。
サグ@DD:君たちは音のする方に向かうかい?
ノゾミ:「…ろくな代物ではないのでしょうけど、今回も」
ヨシノ:「なんだろ」
ヨシノ:向かわない選択肢があるんだろうか
マヒル:ちなみに独特な銃声ってどんな音?
ミナギ:なんか気になる聞き方ですね
サグ@DD:描写進めりゃわかるよ
マヒル:まあ向かうッスけど
サグ@DD:では君たちが進んだ先には
マヒル:電動ノコギリみたいな音なら委員長の可能性がある
サグ@DD:「先生!先生!先生!先生!」と叫び続ける…不定形の化け物を
空崎ヒナ:「…しつこい」と、一蹴している、ゲヘナ風紀委員長の姿がそこにあった
マヒル:委員長じゃん!
ミコト:草
マヒル:あってたよ!
ヨシノ:「あっやば」
ミナギ:「ええっと…?」
ノゾミ:「あの姿は…!」
マヒル:「………………ンンンンンンンンンン!」
ミコト:「たぶんあっちが例の都市伝説だと思うけど。」
ミナギ:「あっ」 ぴんときた
アリカ:「あれは…ゲヘナの風紀委員長だっけか」
空崎ヒナ:そして彼女が放った一言は、衝撃的な一言だった
マヒル:「あれがストリートに名高き……!」
空崎ヒナ:「……先生?ずっと誰のことを言ってるの」
ミコト:「んん?」
空崎ヒナ:「私はそんな人、知らない」
アリカ:おっとぉ
アリカ:そう来たか
ミナギ:「…?」
ヨシノ:「うん?」
サグ@DD:そんな馬鹿な、と君たちは思うだろう
アリカ:「んん?」
ノゾミ:「…空崎ヒナは間違いなく先生との交流があるはずですが」
ヨシノ:「うん、間違いないよ」
ミコト:「それはそれでなんかこー」
サグ@DD:先生は先日も私達を手伝ってくれた
ミコト:「とても厄介な結論にならない?」
マヒル:「自分先生から聞いたッスよ?良い子だよって」
サグ@DD:そして君たちも気づくだろう
ヨシノ:「私、シャーレに爆弾持ち込もうとして風紀委員に捕まったことあるもん」
サグ@DD:『先生の声も、顔も、性別、名前さえ思い出せない』ことに
ミナギ:メメタァ
マヒル:「そうっすよ先生………」
マヒル:「……先生?」
ミコト:「……あれ?」
ミナギ:「でも先生って…」
マヒル:「あれ…えっと…」
マヒル:「ほら!なんかハゲてて…いや髪の毛はあったような…胸も大きかったような…」
ノゾミ:「これは…皆さん同じ感じですか」
空崎ヒナ:「それで、貴方達は…ここに何をしにきたの」
ヨシノ:「……あれ、あれ」
ミコト:「昨日会ったはずなんだけど……んん?」
ヨシノ:「あれぇ………」
アリカ:「あぁ、えっと」
ミコト:「都市伝説探しかな?」>ヒナ
空崎ヒナ:「……」
ノゾミ:「………」
ミコト:「私が言ったことは覚えてるんだけど。何を言われたかが思い出せない。やばーい。」
空崎ヒナ:「…見覚えがある。そこの…鎌坂ヨシノだったかしら」
ヨシノ:「ちょっと待って風紀委員長、私いま混乱してるから………」
ミナギ:「え、えっと "なんにでも変身できる怪物"を探しに…」
アリカ:「姿を変える怪異だっけか。そんな奴を探しに来たんだ」
空崎ヒナ:「ゲヘナの問題児の一人。この…怪物を探しにきたのなら」
空崎ヒナ:「もう私が倒した後」
アリカ:「あの不定形がそうだって?」
空崎ヒナ:もうズタボロで、そのうち消え去るでしょう
ヨシノ:「ああうん、それはわかったんだけど」
空崎ヒナ:「そして…貴方達の噂は耳に挟んでる。色んなところで問題行動を起こしてる集団ね」
ミコト:「消えられると困るんだよね。」
ミナギ:「そうだったんですか!?」
アリカ:「問題…問題かな?」
ヨシノ:「……それ、"先生"って言ってたよね?」
マヒル:「いやそんな…そんなこと無いッスよ…へへぇ」
マヒル:(弱肉強食発動中
ミコト:「そんなに起こしてないよー」
ミナギ:草
ミコト:「精々えーと……」
空崎ヒナ:「そうね。『先生』って言ってた。でも私はそんな人を……知らない」
ミコト:「うん!」
ノゾミ:「問題じゃないかと言われると問題ではありますね…」
アリカ:「こっちとしては普通に頼まれ事解決してるだけなんだけどな…」
ノゾミ:ノリノリで襲撃してたので否定できません
アリカ:ゲヘナは襲ってないし…
マヒル:「(話題が先生になった)ほら…だって自分も先生から空崎さんのこと聞いたッスよ…へへ…」
ミコト:「ゲヘナでは問題行動はちょっとやべー食べ物食べたぐらいだよ!」
ヨシノ:「私はもうちょっと知ってるよ。たぶんだけど、シャーレの『先生』」
空崎ヒナ:「…」考えて
ヨシノ:「顔も、名前も、性別も思い出せなくなっちゃってるけど」
空崎ヒナ:「…いや、やっぱり記憶にない。」
空崎ヒナ:「それに貴方達が問題児な以上…」
ヨシノ:「覚えてるってことは覚えてるよ」
ヨシノ:「たぶんね!」
アリカ:「まぁ、私らはケンカしに来たわけじゃない。その不定形を調べたいだけで…」
ノゾミ:「(あっ、これは………)」
空崎ヒナ:「ここから、タダで返す気も無い。大人しく捕まってもらうわ」
空崎ヒナ:「ゲヘナの問題は…風紀委員が対処する」
ミコト:「30分!30分待って!」
ミナギ:あっ やばいですね★
ヨシノ:「そうなっちゃうかぁ」あははは
ヨシノ:「よーしみんな頑張ろう!」
アリカ:「いつぞやよりやばいんじゃないかこれ!」
サグ@DD:というわけで…次回、VSゲヘナ風紀委員長
マヒル:「……へへぇ…………って言ってる場合じゃないッスね。まあ”最強”とやり会えるなら誉ッスねぇ!!」
マヒル:(マヒルは精神5大胆不敵に成長してたのでへへぇしながらも立ち上がる勇気を得たのだ)
ノゾミ:「こうなった以上腹は括りますか…嫌だなぁ」
ミナギ:「大丈夫ですよ先輩 わたしがついてます」
ノゾミ:不安…
ミナギ:ですよね
ミコト:「まともに当たったら全ての意味でやばいきがする。」
サグ@DD:では今日はここまでにしておきましょう
ヨシノ:はーい
ミナギ:ですね
サグ@DD:次回は水曜日21時
ミナギ:おつかれさまでした!
ミコト:お疲れー
サグ@DD:お疲れ様でした!
アリカ:お疲れ様でした
ヨシノ:おつかれさまでしたー!
ミコト:お疲れー
ノゾミ:お疲れ様でしたー
サグ@DD:点呼ー
ミコト:は9
ノゾミ:はーい
ミナギ:はい
アリカ:へい
ヨシノ:はーい!
マヒル:はっちゃ★
サグ@DD:では続き始めていきましょう
マヒル:(ミレニアムの問題児の鳴き声
マヒル:よろしくお願いします
ミコト:はい。
ミナギ:よろしくおねがいします
アリカ:よろしくお願いします
サグ@DD:前回のあらすじ
ボスとボスが殴り合ってボスが襲いかかってきた
ノゾミ:よろしくお願いしますー
ヨシノ:よろしくお願いしまーす!
サグ@DD:では戦闘前
ミコト:あってるけどさぁ!
ミコト:何もないより怖いのが襲ってきた
サグ@DD:血戦に入る前に民明書房を使うチャンスをやろう
[雑談]system:[ ミナギ ] 暴走残りT: 1 → 0
サグ@DD:何を聞くか考えたかな?
ノゾミ:おおー
ミコト:「先生の記憶がなくてもさー。なんか覚えが無い人と喋ってたとかそんな記憶ない?」民明書房使う間ヒナに話して気を引いておこう。
アリカ:PLバカだから結局良い問なんて思いつかねぇので
アリカ:ストレートに【先生について】
アリカ:これで
サグ@DD:では君が先生について見ようとページを開くと
サグ@DD:先生についての項目が…ぼやけて読めない
ミナギ:ほほう
アリカ:「はぁ!?」
マヒル:なるほど記載自体は(おそらく)あったか……
サグ@DD:ただ逆を言えば、「先生は存在していた」とも言えるね
マヒル:DDが全く同じこと言ってて草
ミコト:逆に言うと
ミコト:消えかけてるって事では?
サグ@DD:君たちの記憶は嘘ではなく、おそらくヒナは忘れてしまったのだろう
アリカ:「いや落ち着け、これは存在した形跡だ」
ノゾミ:「アリカさん、そちらは後で話しましょう!ひとまずは現状をどうにかしますよ」
アリカ:「あ、ああ」
サグ@DD:では血戦に入ります
血戦(空崎ヒナ)
ヨシノ:「へぇ…そうなんだ」サグ@DD:血戦相手は
・空崎ヒナ(スター扱い)
・風紀委員×2
マヒル:「まずはあの都市伝説よりよっぽどこわい怖い鬼をどうするかっすよ!」
ミナギ:「そんな… どうすれば…」
ヨシノ:「じゃあ行こう!先生と、ヒナ委員長のためにもね!」
ミコト:「なんで都市伝説より威圧感あるんだろうね」
ミナギ:「…はい!」
サグ@DD:勝利条件は
・ヒナを倒す
・A~B2から逃げる
・ヒナを説得する
ミコト:はい。
ノゾミ:やっぱり説得ありましたか
サグ@DD:そして君たちは民明書房の効果により
アリカ:「よりにもよってキヴォトストップ3の一角と撃ち合いになるなんてなぁ…」
サグ@DD:「先生がいた事実」を把握しているため説得の判定難易度に-1されます
ミコト:だいすいっこふえる?
マヒル:おっ説得できるらしい
アリカ:おっ
ミナギ:自信をもって説得しましょう
マヒル:出目?ダイス?
サグ@DD:あ、難易度-1
ミコト:あ、難易度が下がるのね
マヒル:難易度が下がるのはいいッスよ
サグ@DD:こうだね
ミコト:難易度と指定能力はある?それともRPで変動?
サグ@DD:説得は支援行動として扱います
教養/9(難易度減少済)で成功です
サグ@DD:必要累計成功数はナイショです
アリカ:教養!
ミナギ:おねがいしますね!
ミコト:了解了解。
ヨシノ:なるほど~
サグ@DD:そして君たちの配置はD~Eの10~12
サグ@DD:通路下3マス
マヒル:10~なのはありがたいッスね
ミナギ:同マスのほうがいいですか?先輩
ノゾミ:おまかせしますよ
マヒル:普通に風紀委員強くて笑っちゃった
ノゾミ:合体攻撃はやらないです
ヨシノ:あ、やば
ヨシノ:風紀委員に撃ち抜かれそ~
ミナギ:うーん 巻き込まれ避けましょうかね
アリカ:別マスに立ってた方が良いやつ?
ミナギ:わたしは後手になるので後ろで… すみません
マヒル:安全圏に逃げ込めれるかどうかってのもある
ミコト:△にいれば遮蔽扱いになるよ
ヨシノ:速攻で倒すか逃げ込むか好きな方で
ミナギ:ああそうか どうせフルはわりふりですし
ミナギ:なら一緒にいます
ヨシノ:っていうか早いな~
ミナギ:E11で
ミコト:ヒナはまあ速くて当り前として
マヒル:ヒナちゃんはコスト重いから行動値低いと信じてたのに!
でもヒナが反応低いわけないだろ?
はいマヒルもそう思います
ヨシノ:んーとね
ヨシノ:ノゾミちゃんマヒルちゃんと、あとミコトちゃん?
サグ@DD:ちなみに仁義なき戦いっていうならここですよ
ヨシノ:どう動く?
ヨシノ:やめとく!!!!
ミコト:えーと
ミコト:説得に専念するか数を減らすかなんだけど
ミコト:どうしようね
ノゾミ:さぁ撃たせろしつつ適当に
ミコト:何でも出来るから迷う
ミコト:まあ状況を見て流動的にって感じなんだけど
ヨシノ:とりあえずモブを倒すかどうかだけ決めておきたい
ミコト:倒した方が良い
マヒル:モブは置いとく余裕はないッス多分
ミナギ:たおしましょうか
ミナギ:ならここじゃないと
ミコト:取り合えずアリカは説得に回って貰って
ヨシノ:あとたぶん私この位置にいると死ぬ
ヨシノ:絶対遮蔽に隠れた方がいい
アリカ:あー、遮蔽に行くか
ミコト:遮蔽だと+2つくからね
ミナギ:遮蔽か…
ミナギ:スッ
ミナギ:どっちがいいのかなあ
ミコト:全員固まるのもちょっと不安なんだよねぇ
ミナギ:ここ跳ぶとダメージ源なのは注意してくださいね
ミナギ:ええいままよ!
ノゾミ:皆さんOKですか?
ミナギ:いきましょう!
ミコト:OK
サグ@DD:じゃあまず反応9
ミナギ:9のデュースですね
サグ@DD:シリアスな戦闘なのでちゃんとサイコロ振って先手決めようか
ノゾミ:了解です
アリカ:えーと、さっさとやっとく?
空崎ヒナ:1D6 (1D6) > 5
ノゾミ:1d6 (1D6) > 3
ミコト:さっさとやっとこう
マヒル:さすがヒナだ早いぜ
ミナギ:ぐえー
風紀委員:1D6 (1D6) > 2
風紀委員:2人分でお願いします
ミコト:あ、6も決めるのか
ミコト:1d6 (1D6) > 2
ミコト:1d6 (1D6) > 2
ミナギ:草
風紀委員:1D6 (1D6) > 5
ヨシノ:うーん
ミコト:ぐえー
ミナギ:先手とられましたか むむむ
風紀委員:NPCが全部先手ですね
ヨシノ:やばいしにそう
マヒル:まあしゃあないな
空崎ヒナ:では
空崎ヒナ:D3に入って
マヒル:遮蔽取ってる!
アリカ:待って待って
アリカ:ヒナの行動前に事前で割り込める?
サグ@DD:いいですよ
アリカ:事前の準備!支援と計画行動を割り込みとして使用できる
アリカ:ヒナに説得
アリカ:「本当に先生を知らないのか?空崎ヒナ!もっとよく考えてみろ!」
アリカ:教養で目標9だね
空崎ヒナ:どうぞ
ノゾミ:応援
アリカ:目標8
アリカ:6r>=8 「私はお前とよく一緒にいたって聞いたことあるぞ!」 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,5]+1[6,6]+0[1,6]+1[5,3]+1[2,6]+1[3,6] > 成功度4
ミナギ:いいぞ!
空崎ヒナ:「…」考え込むが
アリカ:「主に部長を訪ねてきたアリスが言ってるの聞いてただけだけど…」
空崎ヒナ:「…それで貴方達を止めない理由にはならないはずよ」
空崎ヒナ:まだまだ戦闘の意思はあります
ミナギ:それはそう
空崎ヒナ:今度こそこっちの手番?
ノゾミ:累積成功度ヒナさんのステータスにでも書いておきましょう(提案)
ミコト:です
ミナギ:ばっちこーい
アリカ:割り込みアクション終了です ヒナさんどうぞ
空崎ヒナ:D3に移動して
空崎ヒナ:マヒルに「さぁ、撃たせろ」を宣言するわ
マヒル:ぎゃー!
system:[ 空崎ヒナ ] 精神: 10 → 8
ノゾミ:修羅場持ってるから無意味では…
空崎ヒナ:あれ、そうだわ
マヒル:修羅場で無効か…
空崎ヒナ:修羅場持ちじゃない人に撃つ
マヒル:さあ撃たせろなら貫通するかと思った
空崎ヒナ:…他みんな低いからなぁ
ミコト:しないはず?
ノゾミ:修羅場、モラル判定自動成功ですからね…
空崎ヒナ:1d5 (1D5) > 3
空崎ヒナ:ヨシノに撃ちます 流石に無駄なことはしない
ノゾミ:どうして……
ヨシノ:モラル判定?
空崎ヒナ:魔王を宣言します
ノゾミ:ああ、イニシ巡ですか(PC番号順でスルーされたのかと思った)
ミコト:ぐえー
ヨシノ:うわー
空崎ヒナ:性業値+2
アリカ:魔王!
マヒル:まあ魔王もってるよな…
空崎ヒナ:4で判定してもらうわ
ミナギ:4で判定ですか
ミコト:さあうたせろも
マヒル:種族が魔王だもんなおそらく
ミコト:それっぽいから困る
ミコト:威圧感だよね
アリカ:魔王こっちもあるけど打つ?
空崎ヒナ:その通り
ヨシノ:お任せ
アリカ:撃てるのかこれ?
ミコト:撃てるよー
マヒル:まさにアレじゃン >物憂げな表情で「よく喋る……」ってデストロイヤー構えながら言ってる
ヨシノ:撃てるよ~
ノゾミ:魔王は取っておいてほしいですね
ノゾミ:私も【さぁ、撃たせろ】使うので
アリカ:OK流します
ミコト:あー、風紀の数減らしか
ヨシノ:じゃあ判定します
ヨシノ:sr4 「やば!」 〔性業値〕4、「修正値」0 > ダイス結果:(7) > 7+(0)=7 > 「激」
ミナギ:びびっちゃだめびびっちゃだめ
マヒル:心が強ぇ…
空崎ヒナ:風紀委員長から圧倒的な威圧感が放出されるがヨシノは耐えた
空崎ヒナ:覇王色の覇気みたいだ…
ヨシノ:「…なーんて」
マヒル:EXの演出じゃん!
マヒル:>圧倒的な威圧感放出
空崎ヒナ:「…はぁ。面倒くさい、大人しくする気は本当に無いのね」
アリカ:オーラがぶわっと広がるやつ
ミコト:「こっちにも事情があるからね!」
ミコト:「ゲヘナの連中も皆同じ事言ってそう」
マヒル:「(あれは覇王色の覇気…!)」
ヨシノ:「挨拶代わり?ごめんだけど、今回は退けないんだよね」
ミナギ:「はなせばわかってもらえます!」
ヨシノ:「まあ、"今回も"なんだけど!」
ヨシノ:絶対普段から退いてないだろコイツ
ノゾミ:「心中お察ししますよ空崎ヒナさん。まあ私も素直に言うことは聞けないですけど」
空崎ヒナ:では反応7
アリカ:ノゾミ?
ノゾミ:あ、私です
空崎ヒナ:あ、ごめんなさい
ノゾミ:まあC7の風紀委員にさぁ撃たせろ ですけど
マヒル:あー
ヨシノ:マヒルちゃんが狙うんじゃない?
マヒル:C7頑張るんでF6にしといてくれないッス?
安全んはC7だけど
ノゾミ:じゃあF6…行けます?
ミナギ:F6もまあ撃ってきますし
空崎ヒナ:行けるよ
空崎ヒナ:通す、とは言ってないけど
ノゾミ:ではF6にさぁ撃たせろ
空崎ヒナ:鷹の目を宣言
ヨシノ:うわ!
ミナギ:移動しなくて大丈夫です?
ノゾミ:はい
ヨシノ:キャンセルするやつだ!
ミナギ:ひえ
アリカ:消された!
空崎ヒナ:判定に成功すると異能を打ち消します
空崎ヒナ:犯罪は…1ね
アリカ:教養/相手の犯罪+5 …
ミナギ:6か…
ミコト:ん。
ノゾミ:はい
ミコト:鷹の目は割込だけじゃなかったか
アリカ:補助か割り込み
空崎ヒナ:あそうだった
空崎ヒナ:多いよぉ!
ノゾミ:あー
ミナギ:もうなにがなにやら
ミコト:取得候補だったから覚えてる
空崎ヒナ:支援だからダメだった 忘れてください
ノゾミ:では使って…
ノゾミ:モラル判定、アリカさん例のアレお願いします
アリカ:割り込み、魔王!
アリカ:上げればいいかな?
ノゾミ:ですね
風紀委員(1):9になっちゃった
アリカ:では+2で判定どうぞ
ミナギ:9で判定ですか
風紀委員(1):SR9 〔性業値〕9、「修正値」0 > ダイス結果:(7) > 7+(0)=7 > 「律」
ミコト:スン…
ミナギ:おお!
ヨシノ:おっけー!
ミコト:1T稼げる
風紀委員(1):うっ…怯んだ
ノゾミ:威嚇射撃します 終わり
system:[ ノゾミ ] 精神: 10 → 8
アリカ:こっちも合わせて弾幕だ
空崎ヒナ:今度こそ7
マヒル:E8
マヒル:へ移動
ヨシノ:マヒルちゃんいけー!!
マヒル:C
マヒル:C7の風紀委員にG3で攻撃ッス
空崎ヒナ:妨害を宣言するわ
マヒル:OKここで使わせたならいいでしょうッス
アリカ:ちくしょうゲヘナのワンマンアーミーめ!
空崎ヒナ:戦闘5だから難易度10ね
空崎ヒナ:8r>=10 【難易度10、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,3]+0[5,3]+0[2,2]+0[6,2]+0[4,4]+0[5,3]+0[3,3]+0[2,3] > 成功度0
ヨシノ:お!
ミコト:あぶねー!
ノゾミ:まあ戦闘8ありますよね
マヒル:へいへいヒナちゃん同様してるー!
空崎ヒナ:流石に10はなかなか出なかった
ミナギ:さすがマヒルさん
ミコト:そうねぇ
マヒル:じゃあヒナさんからの弾幕と威圧をスルーしながら風紀委員ちゃんに攻撃
マヒル:歴戦あるから必殺で飛ばしたほうがよいッスね
ミコト:そうだね
マヒル:7r>=7[,,11s] 【難易度7、ファンブル率1、必殺11】 > 1[1,6]+1[5,3]+0[3,1]+1[6,6]『必殺!』 > 成功度3 > 必殺発動可能!
ヨシノ:ナイス!
風紀委員:ウワーッ!
system:[ マヒル ] 精神: 10 → 10
マヒル:バリバリッスよ!
ミナギ:ばりばり!
マヒル:(意味はない
風紀委員:跳ぶ!
ヨシノ:邪魔入れる?
ミコト:入れよう。邪魔!
マヒル:飛ぶって
ミナギ:ダメージ源に突っ込ませる手もありますね
ミコト:跳ぶは移動になるので
マヒル:2ます移動で2回ダメージ源入る?
風紀委員:どうなんだろう…
ヨシノ:……確かに!
風紀委員:入る気がするのでいいよ
ヨシノ:いけー!!!
ミコト:「侵入したキャラクターは」
ミナギ:こわ
風紀委員:6r>=11[1,2] 【難易度11、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[6,4]+0[6,3]+0[4,1]+0[3,6]+0[3,4]+0[1,5] > 成功度0
ミコト:なので入りそう
ミナギ:あっ
風紀委員:あっそもそもダメでした
ヨシノ:あっ
ミコト:「させないよー!」銃弾ばら撒く
風紀委員:正実ちゃんと比べて影が薄いからこんなものなのか…!
マヒル:私は好きだよ
system:[ 風紀委員 ] 肉体: 10 → 0
ミコト:説得フェイズ!
風紀委員:戦闘脱落!
ノゾミ:ゆさぶり
マヒル:救世はなされた!
ヨシノ:うおー!
ノゾミ:意味ないと思いますがヒナさんに使えますか?
空崎ヒナ:使える
ノゾミ:では使います
ミコト:まあ間違いなく修羅場持ちだけど一応確認しよう
マヒル:(救世主効果無し
空崎ヒナ:SR12 〔性業値〕12、「修正値」0 > ダイス結果:(10) > 10+(0)=10 > 「律」
空崎ヒナ:修羅場で無効
ヨシノ:だよね
マヒル:めっちゃ律るじゃん
ノゾミ:性業値12……
ミコト:ですよねー
ミナギ:12か
マヒル:まあそうだよな……
ミナギ:ヒナちゃんだなあ
マヒル:おいたわしやヒナ上……
ノゾミ:「部下が倒れても聞く耳なしですね…!」
マヒル:あんな性業値2くらいの学園で12だなんて…
ミコト:風紀委員ちゃんどうぞ
風紀委員(1):気合を入れる!
風紀委員(1):SR7 〔性業値〕7、「修正値」0 > ダイス結果:(4) > 4+(0)=4 > 「律」
ミコト:スン……
風紀委員(1):だめだぁ!
ヨシノ:スンッ……
ノゾミ:だめみたいですね…
空崎ヒナ:ミコトどうぞ
ミコト:一歩前に出てー
ミコト:説得→ヒナ
ミコト:「ねーねー。先生は覚えてなくてもさ。最近楽しい会話したとかそんな記憶ない?覚えてない誰かと。」
ミコト:精神1点。猿の手。
ミコト:5r>=5[,1] 【難易度5、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[5,6]+0[1,3]+1[2,6]+1[4,2]+1[3,3] > 成功度4
system:[ ミコト ] 猿の手: 2 → 1
ミナギ:つよいなー
system:[ ミコト ] 精神: 10 → 9
空崎ヒナ:「…………」何かを思い出そうとしてる
ミコト:[]
空崎ヒナ:「…う…私は…」
ミコト:「ちなみに私はあるよー。見上げてたから多分背が高いんだよね。」
ミコト:どうすっかな。まあいいや次の人どうぞ
マヒル:累計10ってところかな
空崎ヒナ:動揺が見られます
ヨシノ:よーし行きまーす
ヨシノ:反応5だよね次
空崎ヒナ:はい
ヨシノ:一歩前に出よう(いみはない)
ヨシノ:説得しまーす!
ミコト:応援入れるね。
ヨシノ:チームワーク!ミナギちゃんとアリカちゃん招集!
アリカ:おk
ミナギ:いまわたし暴走じゃないですけど大丈夫ですね?
ヨシノ:他誰選んでも一緒じゃない?
ミナギ:それもそうか
マヒル:律しかだせねぇッスよ
ミナギ:ではがんばります
ミナギ:じゃあふりますよー
ヨシノ:だったら行動してないミナギちゃんでいいかなって
ミコト:まあ4か5かの違いぐらいだ
ヨシノ:性業値判定ー
ミナギ:SR5 「話し合いましょう!」 〔性業値〕5、「修正値」0 > ダイス結果:(8) > 8+(0)=8 > 「激」
ヨシノ:sr2 〔性業値〕2、「修正値」0 > ダイス結果:(10) > 10+(0)=10 > 「激」
アリカ:SR5 〔性業値〕5、「修正値」0 > ダイス結果:(7) > 7+(0)=7 > 「激」
ミナギ:いえい
ミナギ:1d6 (1D6) > 5
ヨシノ:判定に組み合わせてジュースもてなし!
system:[ ミナギ ] 暴走残りT: 0 → 5
ヨシノ:通るかなー?
空崎ヒナ:鷹の目勝負だ
system:[ ヨシノ ] 精神: 7 → 8
system:[ ヨシノ ] ジュース: 8 → 7
ミナギ:ヨシノさんはなかなか犯罪高いですよ さあどうなる
ヨシノ:OK!
空崎ヒナ:そしてさっきは判定失敗してたから忘れてたけど
空崎ヒナ:縄張り:ゲヘナの効果で難易度-1
ヨシノ:おー
ミナギ:おお
ノゾミ:あー…
ミコト:そりゃあるよな!
マヒル:まあ持ってないわけ無いよな
ミナギ:そりゃそうだ
空崎ヒナ:6r>=9[1] 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[2,6]+0[4,1]+0[1,4]+0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
ヨシノ:確かにね
マヒル:なんなら世界の敵とセットで持ってると思われる
ノゾミ:あっ
ミコト:げ。
マヒル:ヒナちゃんに動揺が見られる
アリカ:おおっと
空崎ヒナ:逆転!
ミコト:だよね!
ミナギ:ほほう
空崎ヒナ:1d6 (1D6) > 3
ヨシノ:普段逃げるヨシノが前に出てヒナ委員長に動揺が走った!
system:[ 空崎ヒナ ] 精神: 8 → 5
ミナギ:ちょうどよく使ってきますね
system:[ 空崎ヒナ ] 説得: 4 → 8
ミナギ:ああ減ってるのか
ミコト:聖痕持ってます……?(恐る恐る
空崎ヒナ:無いんだなぁ
ミナギ:わかる
空崎ヒナ:とりあえずもてなしは打ち消した
ヨシノ:ねえねえみんな
アリカ:どした
ミナギ:なんですなんです
ヨシノ:精神フルベットしていい?
ミコト:ええんちゃう?
ミコト:ありかなしかで言えば全然あり
ミナギ:全然ありだとおもいますよ
ミナギ:いやそうか? 目標成功数がわからないから自爆しそうですが
ミコト:今目標値が6
ミコト:応援入れて5にするから
ヨシノ:イチかバチかの大博打ではある
アリカ:目標成功数まで結構あったとして、ここで稼げるのは悪くはない
マヒル:マイナスに飛び込もうぜ!
ミコト:まあFったら終了だけどね!
ミナギ:まあこのあいだの飛び出しよりは止める理由ないです
ヨシノ:だね!
ミコト:博打としてはあり
ミコト:で、まだ皆動けるのでケア出来る
ミナギ:がんばれー
ヨシノ:あ、でも7点つぎ込んでも打ち消しで6ダイスしか増えないのか
ヨシノ:まあいっか!
ミコト:そうだぞ
system:[ ヨシノ ] 精神: 8 → 1
ヨシノ:振りまーす!
空崎ヒナ:どうぞ
ヨシノ:ヒナ委員長を見て
ヨシノ:12r>=5 「私は覚えてるよ、先生との思い出。ヒナ委員長はどう?」 【難易度5、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[6,6]+1[6,4]+1[4,4]+0[1,1] > 成功度3 > ファンブル
ミナギ:あっ
ヨシノ:ダメでしたー!!!
ミナギ:そんな日もある
アリカ:ゲヘナの問題児の発言は聞いてもらえない…
ノゾミ:出てしまったものは仕方ないですね…
ヨシノ:多分先生のことを思い出そうとして、ヨシノの芸術にインターセプトされました
ミナギ:普段の行いが…
空崎ヒナ:「…」
ヨシノ:「あれ……?」
空崎ヒナ:「貴方はそれ以前の問題よ」
ミコト:はい。
ヨシノ:「えーーーーっ!?」
マヒル:「あっあれは「(でもこいつ散々校舎やらなんやら爆発してくれたな…撃っとくか)」の顔!」
ノゾミ:(頭を抱える)
ヨシノ:「なんで!?ヨシノさん渾身の説得だったのに!!!」
アリカ:「普段の行いって言葉知ってるか?」
ミナギ:「まあまあ」
ノゾミ:胃痛は確かもてなしで消えてたので無し
ミコト:もてなしってこの場合場面だっけ?
アリカ:突入時に使ってたよな確か
ミナギ:突入時のほうかと
ミナギ:1Tなので
空崎ヒナ:血戦時は視界内
空崎ヒナ:そう
空崎ヒナ:突入時の方ですね
ミコト:あ、打ち消されてるか。
ミコト:なんでもない!
空崎ヒナ:いいのよ
system:[ ミコト ] 精神: 9 → 8
ノゾミ:優しい
ヨシノ:はいアリカちゃん
アリカ:あい
ヨシノ:「うぇ~ん……なんで~………」しくしく
アリカ:壁に引っ込んだ方がいいか
ミコト:そうね
ミナギ:ですね
ヨシノ:データ的に考えるとそう たぶんそう
マヒル:射線切ったほうが絶対にいいよ
アリカ:DD、説得は視界が通ってないとダメとかある?
ミコト:まあ最悪ヒナが奇跡の弾道持ってるけど
ミコト:その時はその時だ
空崎ヒナ:無いですよ
ミナギ:そのときはそのとき
空崎ヒナ:ペナルティもないです
アリカ:弾道持ってたら諦めるわよもう
アリカ:移動、F11辺りでいいんじゃないか
マヒル:F12が多分一番安全?
ミコト:障害物あるから移動力が足らない
アリカ:障害物あるけど侵入できるっけ移動力的に
ミナギ:むりですねー 入れれば安全地帯なんですけど
アリカ:全力使うのはどうかなって気持ち
空崎ヒナ:障害物のマスに入るのには2マス分の移動がいる
ノゾミ:D11スタートならダメですね
ヨシノ:まあ移動して説得した方がいいよね
空崎ヒナ:障害物のマスから「出る」分にはペナルティはない
ミコト:流石に説得した方がね
ミナギ:手番が回る前に頑張りたいです
アリカ:では説得
アリカ:そうだなー、精神2くらい差し込んでおくか
system:[ アリカ ] 精神: 10 → 8
アリカ:8r>=9 「ヨシノじゃないが…私だって声かけてもらったことくらい覚えてるよ!」 【難易度9、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[4,2]+1[6,3]+0[1,3]+1[6,5]+0[1,6]+1[6,4]+1[5,5]+0[5,2] > 成功度4
system:[ 空崎ヒナ ] 説得: 8 → 12
ヨシノ:「だよね!?だよね!!??」
マヒル:10を超えたが…
空崎ヒナ:「私…私にも…ううっ…」
アリカ:「部長ほど凄いものは作れないって言ったら、十分凄いって言われたよ」
瑞の字:すっげぇ言いそう
マヒル:アリカのメモロビが回収されたな…
ミコト:メモロビか
空崎ヒナ:後もうひと推しです
ミコト:いけーミナギ!
ノゾミ:ここで満を持してミナギさんですよ
ミナギ:解号を明かしていないのがOSRバトル的に強いですねヒナさん
PCは知らないので【物神】が通りません
ミナギ:なので説得がんばります
ミコト:はい。
ミナギ:いっぽまえ
空崎ヒナ:まぁコユブキはあるんですけどね
ミナギ:12ですか…
ミナギ:精神3点いきましょう 教養3とで6dです
ミナギ:ほんまか?
ミナギ:あと一歩を踏み出せないのがわたしの悪いところでした!
サグ@DD:あいつ…やるのか…!
ミナギ:精神5! 10dで!
system:[ ミナギ ] 精神: 10 → 5
サグ@DD:聖痕分もたされてるな どうぞ
ミナギ:あ、さすがに射線斬ります…
空崎ヒナ:はい
ノゾミ:冷静でした
ミナギ:10r>=8 「先生は友達になれないって言われました すごくショックでしたが」 【難易度8、ファンブル率1、必殺なし】 > 0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
ミナギ:いっぱつめです
ヨシノ:初手!
ミナギ:はい
ミコト:初手!!
ミナギ:「ショックでした…」
マヒル:みなぎはさ
ミナギ:ずーん
空崎ヒナ:説得下手くそか?
アリカ:「こいつ自分の発言で自爆しやがった」
ノゾミ:「ミナギさん?ミナギさん!?」
ミナギ:えーと 倒れるかもしれませんが逆転します
マヒル:上手に説得できると思ったのか
ヨシノ:「ミナギちゃん可哀想……」
空崎ヒナ:どうぞ
ミナギ:1d6 消費 (1D6) > 3
system:[ ミナギ ] 精神: 5 → 2
空崎ヒナ:残り2点
system:[ 空崎ヒナ ] 説得: 12 → 13
アリカ:生きてる!
空崎ヒナ:これのどこに響いたか分からないがカウントは進んだ
マヒル:「あっ…あれは小動物を見る目……!」
ミナギ:「でもすごくいいことを言ってもらったんです… 思い出せないですけど…」
ミナギ:「うっうっ…」
ミコト:事前の準備起動!
ミコト:割込で説得します
マヒル:「ブサイクな猫とかデブったリスとかと同じカテゴライズッス……!」
サグ@DD:どうぞ
ヨシノ:「かわいそうだけどあしたの朝にはお肉屋さんの店先にならぶ運命なのねって感じの目!」
ミコト:補助でジュース飲んで精神3点使って
ミコト:猿の手使って難易度-3、バカで-1
system:[ ミコト ] 精神: 8 → 6
ミコト:7r>=5[,1] 【難易度5、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[4,1]+1[6,2]+1[5,4]+1[6,2]+1[3,6]+1[3,5]+1[5,1] > 成功度7
サグ@DD:強い…
アリカ:つっよ
ミコト:「あ、そうだ。スマホのフォルダ!」
system:[ 空崎ヒナ ] 説得: 13 → 20
ミコト:「大切な写真入れてるところ!」
マヒル:「ミコっちゃんは頼りになるッスねぇ……(しみじみ」
ミコト:「確認してみて!絶対不自然な写真入ってるから!」
マヒル:ほらみろこれがメモロビ回収してる女のムーブだ
ミナギ:つえええ
空崎ヒナ:「…」
マヒル:モモトークの開封されてない私達とは違う
system:[ ミコト ] 猿の手: 1 → 0
空崎ヒナ:「…先生の…写真。」
ミナギ:モモトーク未読無視勢の末路
空崎ヒナ:「…どうして忘れてたんだろう。いろんな思い出や…エデン条約の時の事も」ぽつりとそう漏らします
ノゾミ:「ミコトさん、ナイスです!これで…」
空崎ヒナ:必要成功数14、無事達成です
ミコト:ファンブルでもなんとかなってたな…
ヨシノ:「ミコトちゃんナイス!」
ヨシノ:「でもなんでだろうね、なんでかとってもかなしいんだ」
空崎ヒナ:構えていた武器を降ろし…戦闘の意思が無くなります
空崎ヒナ:血戦終了です
ミコト:わーい。
ノゾミ:ふぅ
マヒル:「(銃をおろしたの確認してから銃を下ろす)」
ミナギ:よかった(よかった)
マヒル:「……でも大変なのはこっからじゃないッスか?」
アリカ:「はぁ、緊張した」
ミコト:「アリカ、全知の人に連絡取れる?」
ノゾミ:「今は目下の危機が去ったことを喜びましょう」
アリカ:DD、取れる?
サグ@DD:取れるよ
ヨシノ:「ヨシノさんの心はもう既に大変だよぉ」
ミコト:「日頃の行い。」
アリカ:「スマホの履歴残ってるから出来ると思うけど」
ミコト:「今の状況伝えよう。多分忘れてる。」
アリカ:「…そうか、そうだな」
ヨシノ:「ひどいよぉ風紀委員長~~~」
ミコト:「いやー。忙しすぎて写真撮ったことないとかなくて良かった良かった」(小声
アリカ:ヒマリに電話しますね
ノゾミ:風紀委員さんを助け起こしてます ついでに連絡先を聞き出せないかと考えています
ヨシノ:「そう言えば何か倒してたよね」(ケロリ
ミコト:「そういやそうだね。そっちも調べないと。」
ミナギ:「でまかせだったんですか!?」
マヒル:なんならヒナちゃんが倒した奴も調べんと
アリカ:不定形のナニカ
ヨシノ:状況検分だけしないとね
ミコト:「でまかせじゃないよ。撮ったことあるって択に賭けただけだよ。」
ミナギ:「なるほど…?」
アリカ:「流石博打ジャンキー…」
ヨシノ:「何倒してたの?」 >ヒナ
空崎ヒナ:「…」
空崎ヒナ:「とりあえず…貴方達を見逃すとして、あの怪異は…」
空崎ヒナ:横を見て、完全に消え去ってるのを確認して
空崎ヒナ:「どうやら倒したみたいね」
アリカ:「消えちゃったか」
空崎ヒナ:銃弾の雨でずたずたにされて耐えきれなくなって倒れました
ミコト:「あーあ、消えちゃった。取り合えず今の状況に関しては。依頼人にも説明しないとだけど…」
ミナギ:「結局これは誰のしわざなんでしょう」
空崎ヒナ:「…私も完璧に思い出したわけじゃない。でも…」
ミコト:「ヒナ委員長も聞いて貰った方がいいねこれ。」
空崎ヒナ:「確かに先生がいた事は思い出した。」
ヨシノ:「よかったぁ」
ノゾミ:「何が起こっているのやら…」
サグ@DD:ではヒマリに連絡を取る前に
ヨシノ:「ヒナ委員長が忘れてなくてよかったよ~」
サグ@DD:戦利品振っていいですよ
マヒル:わーい
ヨシノ:戦利品!
アリカ:わーい
ミコト:値打ち物表!
サグ@DD:値打ちもの表×3でどうぞ
ヨシノ:値打ちもの~値打ちもの~
マヒル:ヒナちゃん奇天烈でなかったか
ミコト:わたしマヒルノゾミで良いかな?
ヨシノ:いいよぉ
ノゾミ:では
ミコト:GetnT 報酬・値打ち物表:5:持ち主と同じタイプの汎用おたから(基本82p、汎用おたから)
マヒル:GetnT ころころ 報酬・値打ち物表:7:持ち主の〔生活〕と等しい個数の《札束》(基本78p、小道具・お金)
アリカ:ヒナと同じタイプ?
ミコト:えーと、戦闘の汎用だな
ノゾミ:GetnT 風紀委員ちゃん 報酬・値打ち物表:10:持ち主の〔趣味〕からランダムに1種類選ぶ。その趣味おたからを1個ランダムに選ぶ。
マヒル:+1ステッカー!?
ミコト:+1エンブレムだっけ?
ミコト:もう一つは妖刀だった記憶
マヒル:あれめっちゃほしいぞ
ミコト:じゃあ+1ステッカーで
マヒル:純粋にダメージ上がるので
ミナギ:つよいですよね
ヨシノ:あっ札束だぁ
ミコト:マヒルに渡すよ
ミナギ:ありがたい
ノゾミ:風紀委員さんはアウトドア、音楽、読書ですか
マヒル:風紀委員の生活は3
マヒル:札束3つ
アリカ:音楽はミコト、読書は私が持ってるな
ノゾミ:choice[アウトドア,音楽,読書] (choice[アウトドア,音楽,読書]) > 音楽
ミコト:アウトドアは私が持ってるよ
ノゾミ:choice[基本,デッドマン] (choice[基本,デッドマン]) > デッドマン
アリカ:そっちにあったか
ノゾミ:1d6 (1D6) > 1
ノゾミ:エーリッヒ・ツァンのジュークボックス
ミコト:効果は?
ノゾミ:トリコ乱造
ミナギ:草
ミコト:いらねぇ……!
アリカ:家置きアイテムっぽいな
アリカ:名前的に
ミコト:アジトにもよらないしなぁ
サグ@DD:トリコ乱造アイテム
サグ@DD:家起きではないんだが
サグ@DD:支援です
サグ@DD:ランダムでトリコが生まれます
アリカ:う、うーん…
ノゾミ:実行フェイズ中の支援 ジオラマ内の全キャラは精神/9 失敗するとランダムなキャラのトリコになる コストはジャリ銭
ミコト:トリコ0を利用してロケロラの代償取る予定だから
ミコト:ランダムなキャラの……
ミコト:爆弾にしようか!
ミナギ:カオスですね
サグ@DD:まぁ弱い
ミコト:うん。
ミコト:音楽おたからの中では珍しく弱いな
ミコト:まあ捨て置きましょう
ミコト:+1ステッカーがマヒル行きで
マヒル:拾った札束ミナギに渡してまとめてもらって
マヒル:貰った札束3つのうち2つ使って1つはミナギに返そう
ミナギ:はーい
マヒル:というわけでミナギ、4つ返す
system:[ マヒル ] サイフ: 2 → 4
ミナギ:いっこ溢れそうですね
アリカ:溢れるなら使いたい
ミナギ:どうぞー 2点にしておきたいですしね念のため
アリカ:それか札巻使ってアイテム枠に置く
アリカ:そうするか
ヨシノ:とりあえず私はこのままでー
ヨシノ:生きててよかった~
マヒル:札束よりは札巻のが弱いからね
アリカ:札巻使用して札束をポケットに
system:[ アリカ ] サイフ: 1 → 2
アリカ:札巻これで0
ミナギ:はーい
サグ@DD:戦利品とかでのアイテム調整よかったら教えてね
アリカ:で、新たに札束が1
ミナギ:一応2枠あいてます
ヨシノ:アリカちゃん札束維持できる?
ノゾミ:ヨシノさんアイテム枠空いてますか?仮面返したいのですが
アリカ:あ、維持問題があったか
ノゾミ:会計士あるから問題ありませんよ
ミナギ:ですね
アリカ:ありがとうアゲハさん…
ミナギ:全員に効くんですよねあれ
ヨシノ:アレ全員に効果あったっけ
ヨシノ:あるんだ
マヒル:ヨシノんG3返すー
ヨシノ:仮面の枠あいてるよー
ヨシノ:RPG誰か持って行ってー
マヒル:借りパクしてても良いけど
アゲハ(アゲ嬢):でないと武器取引とかもきかないしね
アリカ:ヴェスパまで戻ればスロットあるけども…
マヒル:RPG-7は消えるんすよねこのままだと
ヨシノ:RPG余ってるんだなー……
ノゾミ:じゃあ仮面返しておきますね
ヨシノ:なるほどなー……
マヒル:「ヨシノ、ステイ」
ヨシノ:「えっ?」
アリカ:あ、ヨシノの家とかに置いてきたわけじゃないからヴェスパに積めるか
マヒル:「そのRPG-7から手を離すッス。この場面でぶっ放すと流石に委員長さんも怒るッス。」
ミナギ:「あっ またそんなこと考えて…」
ヨシノ:「ダメ?」
アリカ:「もう一回あの人に銃抜かせる気かよ」
空崎ヒナ:「…やめてもらえる?」
ミナギ:「だめです」
ミコト:「その時はヨシノを生贄に出せば良いよ。」
アリカ:「流石に今度は止められないぞ」
ヨシノ:「まあいいや」
ヨシノ:「ヒナ委員長ー、これあげるね」>RPG
マヒル:生活7に上げる予定の人か経験点払ってもRPG-7常備化したい人いる?
ミコト:ふ。
ミコト:空き枠が無い
マヒル:あげちゃうんか…まあいいが
アリカ:運ぶだけなら枠あるけど維持能力がなー
空崎ヒナ:「…」いらないって感情が見て取れる
ミコト:草
マヒル:そうだね×1
ミナギ:じゃあDDが経験点てんこもりにしてくれることを期待して持っておきます
ノゾミ:背景で偽造RPGをモブ風紀委員さんに押し付けてます
ミコト:お前ら爆発物を押しつけるのやめなさい
ミナギ:2丁ですね?
マヒル:2つ
ヨシノ:うん
空崎ヒナ:風紀委員会は爆発物処理班じゃないのよ
アリカ:一個あれば増やせるよ
マヒル:ごもっともで…へへぇ…
アリカ:ああっ、マヒルがワンコになった
ミコト:まあ物品整理は後でも良いか
ミナギ:まあ経験点4点はさすがに…
ヨシノ:じゃあ電話かな?
ミコト:だね。
アリカ:リダイヤル押してもしもーし
明星ヒマリ:では電話ですね
明星ヒマリ:「どうでしたか?無事に解決しましたか?」
アリカ:「まぁ解決っちゃ解決したんだけど」
アリカ:「その話の前に一個聞いていいか?」
アリカ:「あんた、”先生”って覚えてる?」
明星ヒマリ:「…ふむ」
明星ヒマリ:「私自身は記憶にありませんが…データベースを見てみます。」
アリカ:「うん」
明星ヒマリ:「色々と話もあるのでシャーレの視聴覚室にまた来てもらえますか?」
明星ヒマリ:「そこで今回の事件について話をしましょう」
アリカ:これヒナ連れていけるかな
ミコト:「ヒナ委員長はどうする?」<今回の事件について~
空崎ヒナ:「私はついていけない。けど」
ヨシノ:「けど?」
空崎ヒナ:「話を聞くだけならできる。通話で参加する」
アリカ:「わかった。それでいいよ」
ヨシノ:「オッケー」
マヒル:(忙しいのになんていい人なんだ……)
ヨシノ:「連絡先教えておこっか?」
ミコト:「じゃ、これ連絡先ねー。」
空崎ヒナ:「…どうも」
ミナギ:「教えます教えます聞いてください!!!」
アリカ:「とりあえず私の分これな」
マヒル:(ミナギの口を手で閉じる)
ミナギ:もがもが
ミコト:草
空崎ヒナ:「…押しが強いわね…」
ノゾミ:ミナギさんの頭を愛銃で殴る
ヨシノ:「ミナギちゃんはいつもあんな感じだから」
ミコト:「あれが平常運転だから。」
ミナギ:「あぐっ」
ミナギ:どんどん先輩からの扱いが雑に
ノゾミ:「申し訳ありませんね…」
サグ@DD:では特になければシャーレに行きます
ミコト:はーい
アリカ:はいな
エンディング
サグ@DD:ではシャーレ明星ヒマリ:視聴覚室に本人と…
マヒル:おっ本人だ
和泉元エイミ:エイミもいます。
明星ヒマリ:「皆さん揃ってますね?」
ミナギ:「こ、こんにちは…」
ヨシノ:「ここ来るのも久しぶりだね~」
ヨシノ:「で、ヒマリちゃんは何か思い出した?」
ミコト:「ヒナ委員長が通話で参加するってさ。」
明星ヒマリ:「改めまして、超天才病弱美少女ハッカーの明星ヒマリです」
ミコト:携帯起動して通話オンでいいのかな?
明星ヒマリ:「まず結論から入りましょうか」
明星ヒマリ:はい
マヒル:「さすが話が早いッスね」
ミナギ:「…」どきどき
ノゾミ:「お願いします」
明星ヒマリ:「私も『先生』についての記憶はありませんが…データベースを見る限り、『先生』がいた、と考えるのが正しいでしょう」
明星ヒマリ:「どうやらこの問題は前からじわじわと進んでいたようですね」
ミナギ:描写的にもな…
ヨシノ:「ふむふむ」
和泉元エイミ:「私も覚えてない…けど、言われてみたらたしかに違和感があった」
ミコト:「記録はどうなってるの?不自然な空白?」
明星ヒマリ:「なんといいますか…」
アリカ:「滲んで読めないとかだろ」
明星ヒマリ:「『極度に認知しづらくなる』といえばいいでしょうか。」
アリカ:「私の持ってる本もぼやけてた」
ヨシノ:「んー、なんて言うかな」
マヒル:「見えずらい、データだと破損してるみたいな感じッスか?」
ノゾミ:「ふむ……」
ミコト:「『書いてあるはずが読めない』みたいな?」
ミナギ:「見ているわたしたちのほうがおかしいのかもしれないですよ」
明星ヒマリ:「そうですね。それが一番正しいです」
明星ヒマリ:「書いてあるはずが読めない。そしてこの症状が進むと…完全に忘れてしまう」
明星ヒマリ:「そしてこの怪異騒ぎも一通りの対処も虚しく…まだ続いているようです」
マヒル:「ちなみにこのまま先生が完全に忘れられるとどうなるッスか?」
ミコト:「どう考えても無関係じゃないよね。」
明星ヒマリ:「貴方達がこの現象に対して耐性があるのは…おそらくですが」
ノゾミ:「とはいえ、どう対処したものでしょうか…」
明星ヒマリ:「関わり続けてきたからだと思われます。心当たりがあるのでは?」
明星ヒマリ:「変なものを食べたりとか…」
アリカ:「…無人島のアレもか?」
ミコト:あれ怪異カウントしていいのかなぁ
ミナギ:「…そういえば随分いろいろやりましたね」
マヒル:「…………身に覚えがありすぎる」
ヨシノ:「変なものって何!?」
マヒル:「…………考えたらトラが出てくるのおかしいッスよね!?」
ミコト:「あれはもろだね。例の変な手紙とか機械とか。」<無人島
明星ヒマリ:「そういうものに違和感を感じなくなるのもおそらく同じ原因かと」
ミコト:「あ、サメ台風もそうだったのかな?」
ヨシノ:「えーっと」
ミコト:「うーん。全知の人質問ー。」手を上げつつ
ヨシノ:「変な事件に会ってばかりだったから、今回の事件にも耐性ができてた的な……」
明星ヒマリ:「はい、どうぞ?」
ミコト:「怪奇騒ぎと先生消失現象。時期的に連動してるのは判るんだけどさ。」
ミコト:「誰かが起こしてるとしたら繋がりが見えなくない?」
アリカ:「毒を少しずつ食い続けると耐性出来るっていうからな。それに近いかもしれない」 >ヨシノ
明星ヒマリ:「そうですね…」
明星ヒマリ:「これは仮説ですが、『先生を物理的にではない方法で排除しようとした』と見ています」
明星ヒマリ:「どうしてその様な方法を取るかはわかりませんが」
ノゾミ:「私も同意見ですね。なんとなくの勘、ですが」
ミコト:「つまり、先生が本命で怪奇騒ぎはその副産物。」
マヒル:「なるほどッスねぇ~」
明星ヒマリ:「どちらにせよ…これから私達が取るべき行動は2つ」
明星ヒマリ:「先生の奪還と…元凶への対処です」
ヨシノ:「先生が芸術で怪奇現象は爆発ってことだね」(?)
ノゾミ:「あるいは怪異騒ぎこそが手段なのかもしれませんね」
アリカ:「怪奇現象を起こすと起こすだけ先生が消える、か」
ミコト:「怪奇騒ぎを起こすことで怪奇パワーを上げて」
ヨシノ:「うーむ、深い」
ミコト:「先生が消失したと言う「都市伝説」を産む?」
空崎ヒナ:「…こちらも可能な限りは手伝う。こんな事が続いたらゲヘナがどうなるかわからない」
ミコト:「"先生"そのものを都市伝説にするのかも。」
明星ヒマリ:「向こうもそろそろ本格的に動いてくるでしょうね…」
ノゾミ:「デタラメな現象ですね…全く」
ヨシノ:「でも先生を奪還する……っていうなら先生の場所を探さないといけないよね?」
明星ヒマリ:「ゲヘナの風紀委員長が手伝ってくれるのは心強いですが、それでも何が起きるかは全くの不明瞭です」
マヒル:「へへっ本格的に動いてくるならそいつを殴って撃てば解決ッスよぉ!」
マヒル:「かんぺき~」
ヨシノ:「あ、そっか」
明星ヒマリ:「では…これから私達は」
ヨシノ:「"よく見えない場所"を探せばいいんだ」
ミコト:「そうそう。ピンポイントで先生への認識に靄かかってるから」
ミコト:「周辺状況から見つける事できそう。」
アリカ:「認識し辛い場所・物は先生の痕跡」
アリカ:「なるほど一理あるな」
明星ヒマリ:「暫くの間、先生が帰ってくるこの場所を守りながら…異変の元凶へ対処することになります」
明星ヒマリ:「S.C.H.A.L.E絶対防衛戦…とでも言いましょうか」
ミナギ:「おお…」
ノゾミ:「うわー、話が大きくなってきましたね…」
ミコト:「いいねいいね。元凶ははったおさないと気が済まないし。」
マヒル:「そっか…先生が居ないからこのシャーレもあやふやにさせられるッスか?」
ノゾミ:「そうならないよう、私達が守りましょう」
明星ヒマリ:「私も気づくまでシャーレに生徒が集まる理由は特に考えていませんでしたからね」
明星ヒマリ:「どうなるかはわかりませんが…いい結果にはならないでしょう」
ヨシノ:「なんていうんだろ、穴が開いちゃった感じ?」
アリカ:「シャーレどころか。今まで先生のやってきた事も消えてなくなりかねない」
ミコト:「時間がないのは確かだね。」
マヒル:「なんならこの集まりも……」
ヨシノ:「放っておけば埋まるけど、今の所は先生が居た場所に穴が開いてるから」
マヒル:「シャーレがあったから…いや先生がいたからってところはあるッスから…」
ヨシノ:「みんなでその穴を塞がないようにしよう!」
ミナギ:「それは困ります!!!!」ガタッ→この集まりも
ヨシノ:「そう言えば最初にみんなでしっかり芸術したのもシャーレからだったねー」
マヒル:「だから頑張るッスよ」
ヨシノ:「ほら、トリニティの銀k」
マヒル:たのしかった 銀行強盗
ノゾミ:「ぶれませんね…」
マヒル:「ステイステイ(口を塞ぐ」
ヨシノ:もがもご
マヒル:(ヒナ委員長の参加してる端末を見ながら
ミコト:トリニティだからセーフ(アウト
明星ヒマリ:「それと、報酬を渡してませんでしたね」
ミナギ:「みんなで行った銀行強盗や食い倒れ、島流しの思いではもがもが」
瑞の字:政治問題だよゥ!
アリカ:ミナギの口にカロリーメイトねじ込んでおくか
和泉元エイミ:「よいしょ…っと」トランク3つ
ヨシノ:うわー!
和泉元エイミ:「はい、どーぞ」
ミナギ:わわっ
マヒル:「す、すごい…」
ミナギ:「あ、ありがとうございます…」
ノゾミ:「………」
ヨシノ:「わー!」
和泉元エイミ:「これから忙しくなるし、お金で躓いてたら困るしね…」
ノゾミ:「いや、確かにそれ程の大事ですが…!」
マヒル:「…………(でもどこから出したんだ…?)」
和泉元エイミ:「…うちも火の車だけど」
ミコト:胸ポケットからでしょう
明星ヒマリ:「エイミ…そういうことは言わなくて良いんですよ」
アリカ:「……これミレニアムの…?」
マヒル:ユウカはキレない ちゃんと使い所を理解している女だ
明星ヒマリ:「正当な対価だと私は思ってますよ?」
明星ヒマリ:「出処は気にしないでください」
マヒル:かわりにコユキのたんこぶが増えた
ミナギ:「はい、ちゃんと仕事でお返ししましょう」
ヨシノ:「はーい」 >気にしない
明星ヒマリ:「都市1つに比べたらこの程度雀の涙ですよ」
ヨシノ:「わー、何に使おー」
ノゾミ:「(都市?)」
ヨシノ:「ジュースいっぱい買えるね」
マヒル:「まあキヴォトスの危機ッスからね(勘違いしている)」
ミコト:「きっちり落とし前付けさせないとねー」
ヨシノ:「じゃあみんなー!頑張ろっか!」
アリカ:「(そういえば噂が…いややめよう。余計なことを言って場を混乱させたくない)」
サグ@DD:という感じで後は後口上述べて終わりですがまだなにかしたいRPあります?
ヨシノ:「キヴォトス七福神パーティ!」
ヨシノ:「芸術ーっ!オーッ!」
ミコト:「おー!」
ミナギ:「おーっ!」
アリカ:「お、おー?」
ノゾミ:「…こんな時でも相変わらずですね、ふふ」
マヒル:「おーっ!ッス!!」
ヨシノ:以上!
アリカ:かな
サグ@DD:では
ミコト:だね
サグ@DD:…先生がいなくなったキヴォトス。
君たち生徒は先生を取り戻すために最後の戦いへと挑む…!
サグ@DD:第5話「都市の子供たち」終了
サグ@DD:そして…
サグ@DD:NEXT
最終話「S.C.H.A.L.E絶対防衛戦」
system:[ マヒル ] 肉体: 10 → 8
サグ@DD:まて次回!
マヒル:NGシーンダメージがここで入る
ヨシノ:はーい!
サグ@DD:というわけで本日はここまで
system:[ マヒル ] NGカウント: 2 → 9
サグ@DD:次回、スピークイージー!
system:[ マヒル ] NGカウント: 9 → 0
ヨシノ:明日はとりあえず22時からでお願い!
ミコト:お疲れー
ミナギ:おつかれさまでした!
サグ@DD:はーい
サグ@DD:では木曜日22時から!
アリカ:お疲れ様でしたー
サグ@DD:お疲れ様でした!
ミコト:あいよ。
ノゾミ:お疲れ様でしたー
ヨシノ:おつかれさまでしたー!
ミコト:まあスピークイージーだけだしな
サグ@DD:点呼ー
ミコト:はい
マヒル:ほい
ミナギ:てんてん
ノゾミ:はーい
アリカ:ほい
ヨシノ:はーい!
アフタープレイ&スピークイージー
サグ@DD:ではゆったりとスピークイージーに入りましょうサグ@DD:今回もPC1から開始です
ヨシノ:そうなんだね
ミコト:その前に終了時処理諸々
ヨシノ:それもあったね
ヨシノ:あ、中毒とかあるじゃん
ミコト:ジュースは中毒発生するからね
サグ@DD:おっと
ミコト:まあ中毒になったところで……なんだけど
サグ@DD:まずは中毒判定から
アリカ:ジュースとか色々使ってたからねぇ今回
ミコト:ジュース!
ヨシノ:これって重症とか入るのかな
ミコト:どうなんだろ?
サグ@DD:入らなくていいよ
ヨシノ:はーい
ミコト:5r>=7[,2] 【難易度7、ファンブル率2、必殺なし】 > 0[1,1] > 成功度0 > ファンブル
ミコト:中毒!
ヨシノ:あっ
マヒル:酒っ!
ミナギ:oh
system:[ ノゾミ ] 精神: 8 → 7
マヒル:まあお酒だし…
サグ@DD:あいつ胃痛が…
サグ@DD:まぁ嗜み
サグ@DD:他中毒者いる?
ノゾミ:仲間が糖尿病予備群になろうとしている気配が…
ヨシノ:5r>=7 ちゅーどくはんてー 【難易度7、ファンブル率1、必殺なし】 > 1[6,2]+0[1,2]+1[5,4]+1[3,6]+0[2,4] > 成功度3
ヨシノ:あ、止めるの忘れてた
サグ@DD:楽勝だった
ミコト:妄想ー
ミコト:余ってるなら応援欲しい
サグ@DD:次は代償かな
ヨシノ:面子!
ヨシノ:超薄っぺらい面子のかけかたした
サグ@DD:まぁいいでしょう
ノゾミ:余ってますね では応援しましょう>妄想
ミナギ:守銭奴問題なしです
ヨシノ:使命!
ミコト:5r>=7[1,2] 【難易度7、ファンブル率2、必殺なし】 > 1[1,6] > 成功度1
ミコト:こっちはセーフ
ミコト:逆よりはましだ
サグ@DD:使命問題なし
ヨシノ:使命達成!
アリカ:このタイミングで処理する代償は無いな
サグ@DD:NGシーンもそうだけど
マヒル:なかったはずなかったよな…
サグ@DD:もう支払ってるからね
マヒル:NGシーンここか支払った
サグ@DD:では今度こそスピークイージーに入るかな
ヨシノ:一応順番的にはみんなその後表振ってからスピークイージーなんだね
サグ@DD:そうだよ
サグ@DD:最初はそうしてたけどだるいからね
ヨシノ:おっけー
ミコト:まあそこの順番前後したところでって感じだしね
サグ@DD:その後→スピークイージーを繰り返していきましょうね
サグ@DD:ではヨシノからその後表どうぞ
ヨシノ:AfterT ころりんちょ! その後表:10:やっぱり亜侠も楽じゃないかも。今回のセッションで何かツラい目にあっていた場合、【日常】(p.95)を取得する
ミコト:まあ撃たれてたな
マヒル:辛い目…
サグ@DD:肉体的にはボロボロ
ヨシノ:いちばんつらかったのはね
ミナギ:おつらい
アリカ:2回肉体重症食らって2回精神重症食らってたっけ
ヨシノ:ヒナ委員長に信じて貰えなかったこと……
マヒル:ひごろの
おこない
ミコト:残当
空崎ヒナ:信じる理由…ある?
ノゾミ:ないですね
アリカ:残党(かわいそう)
マヒル:全く持ってその通りで…
ヨシノ:私の目を見てよぅ!
空崎ヒナ:問題児の目
ミコト:濁っててよぐわがんにゃい
ヨシノ:(きらきら)
サグ@DD:じゃあ日常あげよう
ヨシノ:なんでぇー!
サグ@DD:ヒナ的には反省の色が見えないからファンブルしたのでは?
サグ@DD:繋がったな…
ヨシノ:日常(日頃の行い)
ヨシノ:これでよくない?
アリカ:ヒナの信頼を得られる日は来るのか
サグ@DD:そうだね
サグ@DD:ではスピークイージーに入りましょう
マヒル:ちょっと悩む奴ではある
アリカ:こうかなー?
ミコト:これで。
サグ@DD:最初のダイスは気分でどうぞ
ノゾミ:OKでーす
ミナギ:ばぐってた
マヒル:けー
マヒル:です
ミナギ:おっけーですー
アリカ:おk
サグ@DD:ヨシノは大丈夫?
ヨシノ:はーい
サグ@DD:ではオープン
ヨシノ:いいよー
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 12 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 12 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 12 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 9 です。
ヨシノ:あははははは!
サグ@DD:ダメ人間が多い…!
マヒル:そうか…つまり…きみはそういうやつだったんだな
ノゾミ:はい
アリカ:親分 ペテン キジルシ ダメ 情報
アリカ:か?
サグ@DD:まぁ人数少ないところからいこう
ミコト:はい。
サグ@DD:親分表はね…
サグ@DD:クライマックスそこそこかっこよかったから私は評価したいよ
マヒル:すっごいわかるよ>
マヒル:親分
ミナギ:わかります
ミコト:わかるんだけどね。
サグ@DD:あとなんだかんだチームを引っ張ってるのは間違いないからね
マヒル:まあだれか親分に入れてくれるとは信じてたよ
サグ@DD:DDからの目線は優しいよ
サグ@DD:横のチームメイトからは厳しいかも知れないけどな…!
サグ@DD:ペテン師
ミナギ:ヨシノさんが安全地帯に運んでくれる作戦だったはずじゃないですかうそつきうそつき!
ミコト:草
サグ@DD:草
マヒル:ミナギお前優しいぜ…
ミナギ:12番も考えましたが様子見で
ノゾミ:ミナギさん…
ヨシノ:ヨシノはきっとYesともNoともつかない顔で聞いてたと思う
サグ@DD:では情報屋
ヨシノ:情報収集頑張ってたよ!?
マヒル:そういえばそうだね
ミコト:まあ1つ抜いたしね
ミナギ:そうかなそうかも
サグ@DD:まぁ解決に向かって頑張ってた
サグ@DD:割りと頑張ってるよ
ノゾミ:まあでも今回だとそれ全員なんですよね…
サグ@DD:全て台無しにしただけで…
アリカ:HAHAHA
瑞の字:でもRP面を見ればむしろヒマリを逆なでしてその気にさせたペテン師のほうかもしれない
サグ@DD:じゃあ…ダメ人間の票を聞こうね
マヒル:キジルシとばさないであげて
瑞の字:草
ミナギ:oh
サグ@DD:あ、ごめん
サグ@DD:キジルシ!
アリカ:一人だけいるキジルシです 対魔弾の暴走と対ヒナの全ツッパ→大コケ ですかね
サグ@DD:あいつロックだったな
サグ@DD:DDは温かい顔で見てたよ
アリカ:ロックではあるが
アリカ:ロックが高じて飛んでったな…って
瑞の字:でも考えてみてほしい
瑞の字:マイナスに飛び込んでこそ芸術ではないか?
瑞の字:うまくあるな きれいであるな ここちよくあるな
ミナギ:自分だけ飛び込むならよかったんですけどね
マヒル:ヨシノ、君は自分のことをタローマンだと思っているようだが
ミコト:で、ダメ人間?
サグ@DD:ではそろそろダメ人間に
ミコト:はい。
アリカ:ダメ人間どうぞ
マヒル:タローマンにカプセルに封じられて宇宙放流された芸術家の先生が君だ
づほ:個人的にライン超え
マヒル:・事前の約束ぶっち
・自分だけピンチになる
・ヒナの説得に全力かけてファンブる
・爆破しようとしてマヒルが止める×2
ミコト:まああの当時はちょっと忘れてたんですけどね
ミコト:別に戦術的にはまあまあフォロー効くからどうでも良かったんだけど
ミコト:お前あれ成功してたらミナギが物神使いたいって言ってたのガン無視することになってたからな
サグ@DD:そうだね
ミコト:流石にそれはNGだったのでダメ人間
マヒル:ミナギ前日からすごい考えてたからな……
サグ@DD:ぐうの音も出ない正論
づほ:ほんとな
ミナギ:空回りはしてましたが真剣ではありました…
サグ@DD:別にDD的にも「それする必要あるか?」
ミコト:根性出して避けた魔弾さんが凄かった
サグ@DD:って気持ちはあった
瑞の字:はっはっはっは
ミコト:やはり魔弾さんはミナギの親友……(捏造
サグ@DD:ではそろそろ決選投票に
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを12 に変更しました。
ノゾミ:はいOKです
マヒル:OKです
ミナギ:これでー
ミコト:いいよー
アリカ:まぁいいかな
ヨシノ:おっけー
サグ@DD:OKなら教えてねー
サグ@DD:ではオープン
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 12 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 12 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 12 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 12 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
サグ@DD:はい
ヨシノ:あはははは!
ミナギ:はい
サグ@DD:真っ当な理由でダメ人間もらうやつ始めてみた
マヒル:しかし余はなんだかんだ一緒に行ってくれたことを忘れてはおらん
ミコト:急にバーン様になるじゃん……
づほ:ガチで不快だったから最終回は同じようなことしないでくださいね(釘刺し)
瑞の字:それはまあはい
サグ@DD:DD的にはそうだねとしか
サグ@DD:RP的には認めてあげたい
瑞の字:弁明ではないですが
瑞の字:これまで真っ当に生きすぎてたのでブレーキ外しました
ミナギ:まあ全部が全部ではないですがアナログ的に比較した時に今回はこれで
ミコト:ミナギの件がなければまあ許してたよ
サグ@DD:では次にいこう
サグ@DD:アリカ!
サグ@DD:その後表どうぞ
マヒル:OK
アリカ:ほいほい
マヒル:その後ふるまえだった
アリカ:AfterT その後表:8:深まるチームの絆。今回のセッションでミッションが成功していた場合、【絆】(p.95)を修得する
ミナギ:おお
アリカ:おっ?
サグ@DD:ゆゆうじょうぱぱわー
ミコト:絆!
ミナギ:いいですね
マヒル:なにげに初じゃないか…?
ヨシノ:友情だー
アリカ:あれ前に出てなかった?
ミナギ:ヨシノさんとってませんでしたっけ
ミコト:誰か持ってたような……
ミナギ:機のせいかな
マヒル:ヨシノもってたっけ…
ノゾミ:どうでしたっけ
サグ@DD:絆の所在があやふやなチーム()
アリカ:キヴォトス七福神パーティ の絆 かな?
ヨシノ:持ってなかったような持ってたような……
サグ@DD:だね
アリカ:はーい
サグ@DD:ではスピークイージー
ノゾミ:OKです
マヒル:OK
アリカ:おk
ミコト:OK
ヨシノ:おっけー
ミナギ:おっけーです
サグ@DD:ではオープン
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
サグ@DD:ほぼ全員…!
アリカ:一色…じゃなかった
サグ@DD:では闇商人どうぞ
ヨシノ:あえての2番
ヨシノ:治療ロボアーム使わせてもらえたの、アリカちゃんがヒマリちゃんに言ったからじゃんね
ミナギ:アリカさん窓口役やってくれてましたね
ヨシノ:あのタイミング金欠になりそ~とか言ってたし凄いちょうどよかったと思う
アリカ:なんか結果的に窓口してたね
サグ@DD:割りと交渉もしてたり説得も頑張ってたからペテン師も考えたんですけどね
サグ@DD:では裏職人
ノゾミ:なんか毎日偽造してたので…
アリカ:増殖!増殖!
ミコト:偽造大回転でしたね
サグ@DD:私はこの人が一番危険人物だと思いますよ
ミナギ:いよいよビルドが完成したというか
マヒル:エンジニア部(ヴェリタス)
マヒル:RPG-7密造トランク密造
ミコト:光の裏職人(闇)
サグ@DD:偽札偽造はキヴォトスでも描写されることがないレベルの犯罪だぞ
ヨシノ:そんな闇の裏職人が居るみたいな言い方
ミナギ:エンジニア部ですよ(ただし治安は最悪)
ミナギ:闇エンジニア部
アリカ:作れてしまうからしょうがない…
マヒル:でもウタハパイセンとの絆感じるしLuminousMemory繋がりだったし…
ミコト:キヴォトスに偽札は…………あるのかなぁ?
ノゾミ:光も闇も表も裏もなさそうですけどね、あの人達…
サグ@DD:DD的にはマルチタスク、事前の準備、偽造と
サグ@DD:強いなぁ~~って思い続けてた
ミコト:なんか偽札作るなら電子マネー偽造の印象が強い
ミコト:あいつのせいだな
マヒル:あいつもミレニアム…
サグ@DD:アリカ、ミコトのラインはマジで無限に悪さしてるイメージが強いんだよな…
ミナギ:魔弾さんの遺品ふやしてくれたの嬉しかったです(語弊)
マヒル:ミナギはそれでいいの?
サグ@DD:お前…
アリカ:そんな…裏では一番安心枠って言われてたのに…
ノゾミ:ミナギさん…
サグ@DD:性格は安心だよ
ミコト:まあ偽造がなかったら多分私が持ってたので
サグ@DD:やってることが一番ヤバいだけだから
ミコト:増えたからミナギに渡ったと考えれば…
サグ@DD:ではそろそろ決選投票
マヒル:光なミネ団長と暗黒ハッカーのチヒロでチヒロのが安心できるだろ
雪見餅:一番安全に見えてやばいことやってる奴って言ったらやばいですね
ミナギ:はい
ヨシノ:はい
ノゾミ:OKです
ミナギ:でも接する分には安心なんです…
マヒル:OK
ミコト:OK
ミナギ:おk
アリカ:おk
サグ@DD:ヨシノもOK?
ヨシノ:あ、さっきのはいで言ったつもりになってた
ヨシノ:おっけー
サグ@DD:まぁどっちか分からなかったからね
サグ@DD:ではオープン
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 10 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
サグ@DD:はい
ヨシノ:マヒルちゃんの治療にも役に立った点に恩を感じての2番推しです
サグ@DD:まぁやっぱね…アイテムはデカいよ…
サグ@DD:DDも報酬何渡せばええんや…問題が出てくるほどには
ノゾミ:偽造って無法だなぁと
アリカ:HAHAHA
マヒル:治療も裏職人だし……
アリカ:まぁほら…素体が無いとなんも出来ないから…
ヨシノ:治療判定をしたわけじゃないからね
マヒル:でも融通なら闇商人k
ミコト:偽造は教養技術屋ぐらいじゃないと安定しないからな
ヨシノ:ねー
サグ@DD:情報も強いし偽造もできるから裏方として強い
サグ@DD:仕上がってるね…
ミナギ:精神3点で札巻がトランク(持ってれば宝箱にでも)に化けますからね
ヨシノ:キレてるよ!(性業値判定:激)
アリカ:あとサイフ1点ね
ミナギ:ああ、札巻がその意味でした
サグ@DD:では次にいこうか
アリカ:SP(サイフポイント)
サグ@DD:ノゾミ、その後表をどうぞ!
ノゾミ:はーい
ノゾミ:aftert その後表:8:深まるチームの絆。今回のセッションでミッションが成功していた場合、【絆】(p.95)を修得する
ミコト:絆!
マヒル:ゆうじょう!
ミナギ:わーい
ノゾミ:深まりましたね
アリカ:ぱわー!
サグ@DD:最終話に向けて友情を深めていく
ミコト:ユウジョウ!
サグ@DD:ではスピークイージー
ノゾミ:OKです
ヨシノ:おっけー
ミナギ:おkdす
マヒル:OKかな
ミコト:OK
サグ@DD:アリカさんは考え中かな?
アリカ:うーん
アリカ:こうか?
アリカ:おk
サグ@DD:まぁここはね…
サグ@DD:ではオープン
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 7 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
サグ@DD:結構割れたね~
ヨシノ:結構ばらけたと思ったら5が一つ抜き出た
サグ@DD:では親分から行こうか
ミナギ:面白いですね
サグ@DD:正直割と手広くやってた
ヨシノ:だね~
サグ@DD:あとメタいけど進行意識してたり割りと仕切ってたなぁ~と思わなくもないので
ノゾミ:色んな事やりすぎてこう、印象が発散してますよね今回
サグ@DD:なんか親分味を感じた
サグ@DD:では殺し屋
ヨシノ:えっとねー
ヨシノ:最終日の襲撃、一番乗り気じゃなかった?
サグ@DD:そうだね
サグ@DD:アイツ一番イキイキしてたからな…
ヨシノ:あと殺し屋要件に「"チームに有用な"破壊工作や襲撃を行った」ってあるんだよね
アリカ:あー
マヒル:あー
ヨシノ:金がないから襲撃しましょうか っていう
ノゾミ:これまでなんやかんや襲撃したことなかった気がするので…>イキイキ
サグ@DD:確かに…
サグ@DD:書いてあるな…
ヨシノ:ヒャッハー系の殺し屋じゃなくて、冷静にターゲットを見定めるタイプの殺し屋
アリカ:先陣切ってSP(サイフポイント)チャージしてくれたね…
ヨシノ:結果的に成立しなかったから色事には入れてないけど
ヨシノ:クライマックスで風紀委員を「オトせるな…」って見てた視線は殺し屋のそれだよ
マヒル:野獣の眼光
サグ@DD:やめなって!
サグ@DD:では次
サグ@DD:ペテン師
ミナギ:マヒルさんかな?
マヒル:はい
マヒル:口ぶり豊かに母校を襲撃させる様はペテン師のソレじゃないですか?
マヒル:(トリカス仕草的な意味で
サグ@DD:襲撃の多次元解釈
マヒル:たったこんだけですか湿気てますね
マヒル:とかの台詞も
ノゾミ:弁解させてください
ノゾミ:母校襲撃する理由考えるとあれしかなかったんです
アリカ:被告人どうぞ
サグ@DD:貴方楽しんでましたよね
ミナギ:1d100 ドン引き度 (1D100) > 43
サグ@DD:そこそこ
ノゾミ:………ソンナコトハナイデスヨ
ミコト:そこそこ
瑞の字:嬉々として母校であばれまわってるんだよ
ミナギ:先輩だってやんちゃしたいときもありますよね…?
瑞の字:ヨシノと同レベルのことやってるって言われたら弁明できないよ
サグ@DD:では泥棒に行こう
ミコト:で、そのドン引きした人
ミナギ:本来わたしがしっかりすべき買い物計画とかもフォローしてもらったり
チームで不足してる恋愛判定をきっちりこなしたり
クライマックスでひとり無力化させたりと多方面に活躍してる先輩ですが
コンビニ強盗しているときが一番いきいきしているように見えました!
サグ@DD:あいつ…
づほ:校内における相対的な問題児度では上回ってると思う>ヨシノ
ミコト:はい。
ノゾミ:はい
ミナギ:まあ例によって同じところの別視点です
ヨシノ:>コンビニ強盗
ノゾミ:はい……
サグ@DD:じゃ色事師
ノゾミ:特に思いつかなかったので
サグ@DD:適当…!
マヒル:デフォがそれなのかお前
アリカ:風紀委員を狙う眼光っすかねぇ(別視点
ミコト:先 生 と デ ー ト
ノゾミ:だって恋愛型ですし…
ミナギ:あっ
アリカ:それもあったわ
サグ@DD:そうだね
ミコト:こいつ先生とデート出来ると思ったとたんに
ミナギ:メモロビ開放してましたね
ノゾミ:一応先生とデートしたとかミナギさんとデートしたとかありますけどね
ミコト:あれに乗り気になったの見逃してないからな
マヒル:そそくさと抜けていって
ノゾミ:いやだってあれはなるでしょう!?
瑞の字:卑しい~~~!卑しい~~~!
ミナギ:kスあ
サグ@DD:草なんだ
マヒル:肝心のデート内容の描写はなかったのは
ミコト:ほら……怪異が……
アリカ:モモイ湧いちゃった
マヒル:つまりそういうことなんですね!
ノゾミ:怪異許せません!
ミナギ:シナリオsetteiに忠実… じゃなくてそういうコト…?
瑞の字:でも待ってくれ
ミコト:まあ風紀委員とか狙ってたのもあります一応。
瑞の字:ノゾミは嫉妬を持っている
アリカ:そうそう
ミコト:忘れてた嫉妬!
サグ@DD:発動してたな…
アリカ:アゲハちゃんへの唐突な嫉妬ちょっと笑った
アゲハ(アゲ嬢):次回からただの会計士になるんで…
瑞の字:デートの時間は邪魔されたくない派なのでは?
ノゾミ:性業値判定成功したのでセーフです
ノゾミ:まあ……それは…
瑞の字:描写が無かった理由を発見してしまったな
ミナギ:ほうほうほう
サグ@DD:味あるじゃん~!
サグ@DD:では決選投票
ミナギ:おkです
ノゾミ:OKです
ヨシノ:はーい
ミコト:うーん。
ミコト:まあでもこうかなぁ
アリカ:こうかのう
アリカ:おk
マヒル:OK
サグ@DD:ではオープン
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
ミナギ:おお
ミコト:だいぶ拮抗したけど殺し屋だな
マヒル:襲撃者
サグ@DD:一票差で殺し屋
ミナギ:野獣の眼光はずるいです
アリカ:マヒルの言ったのに乗っかろうかとも思ったけど
サグ@DD:ヨシノのプレゼンが強かった
ノゾミ:はーい 何取りましょうね…
ヨシノ:いぇーい
アリカ:チームに有用な襲撃、でこっちに
サグ@DD:奥義も取れるから…
アリカ:恩恵受けたからな…
ヨシノ:奥義取ればいいんじゃない?
ノゾミ:十中八九そうなりますね
ミコト:結構良いのあるしね
ミナギ:恋愛関連のプレゼンでワッフルしたのでわたしはそちらに どっちもありですね
ヨシノ:あの会話で色事に振るのは邪道かなと思って振らなかった派です
サグ@DD:では次
サグ@DD:ミコトさんです その後表どうぞ
ミコト:aftert その後表:7:今回の事件で様々な教訓を得る。自分の修得しているアドバンスドカルマの中から、汎用以外のものを好きなだけ選ぶ。そのカルマの異能と代償を、別な異能と代償に変更することができる
ミコト:うーん……
マヒル:地味にマヒルが出てほしい奴だ
ミナギ:ミコトさん全部活用してる感じが
ミコト:変えるところねぇんだよなぁ
ミナギ:わたしもほしい
サグ@DD:完成されている…
サグ@DD:ではスピークイージー
ミコト:全部使うんだもん
ミナギ:おkです
ヨシノ:おっけー
ミコト:OK
ノゾミ:OKです
アリカ:うーんと
マヒル:こうかなー
アリカ:こうかな
サグ@DD:はい、ではオープン
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 9 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
ミナギ:ふむふむ
サグ@DD:後半割れましたね
サグ@DD:では親分から
ヨシノ:このパーティって判定の主担当だいたい決まってるじゃん?
アリカ:まぁ教養私とか恋愛ノゾミとかね
ヨシノ:犯罪なら私だし、生活はミナギちゃんが居るし
ヨシノ:戦闘ならマヒルちゃんだしね
サグ@DD:そうですねぇ
ヨシノ:で、ミコトちゃん情報収集の時も誰かについていくサブ担当じゃん
ミコト:そうだね
ヨシノ:「チームの仲間を助け、信頼を得た」だと思うんだよね
アリカ:なるほどなぁ
サグ@DD:そうねぇー
ヨシノ:縁の下の力持ち的な動きになってるけど、猿の手で『絶対縁の下じゃないわ』ってなったので親分にしました
ヨシノ:チームを支えてる縁の下の力持ちはもう柱なのよ
サグ@DD:では次 闇商人
マヒル:「チームにとってより有益な取引をかわした」
→ヒナちゃん説得
ヒナちゃん説得パートで感情論やハッタリではなく理詰めでの説得を行った
→ペテン師よりは裏商人かなって
サグ@DD:商売人的な口周りだったと
マヒル:そうっすね
マヒル:理詰めの説得はそれは取引って言うんじゃないかな
サグ@DD:なるほどねぇ
サグ@DD:では情報屋
アリカ:
アリカ:
ノゾミ:情報収集もそうですけど、今回いろいろと考察してましたので(情報屋)
アリカ:
ノゾミ:エンディングとかは特にそう
ノゾミ:そんな感じです
サグ@DD:はーい
サグ@DD:ではペテン師
サグ@DD:全体的に…口が上手いんですよね
ミコト:ペラ回し頑張ったよ!
サグ@DD:ペラ回しが強い
アリカ:概ねマヒルと同じで、最後に博打打って成功してたからっすね
ミナギ:ほんとマルチロールで器用万能に活躍してるのでいろいろ上げられそうですが
いちばん印象的だったのがヒナ委員長説得のときのセリフの
最後のスマホのフォルダ見て!がハッタリだったけど通じてよかったー ってところでした
ミナギ:ナチュラルボーンばくち打ち
サグ@DD:このチームで一番口が上手いのは間違いない
瑞の字:一番口が下手なのは?
ミナギ:才覚が高い
サグ@DD:ミナギかマヒルかな…
アリカ:ミナギ
ミナギ:はい…
ミコト:口下手の種類が違うのでなんとも言いがたい
アリカ:マヒルは荒事フェイズとかで達者になるイメージがある
マヒル:おで
ジャングルから
でてきた
サグ@DD:まぁ最後のペテンだったり、全体的な会話シーンでの口が回ってたり
サグ@DD:そういうところでペテン師かなーって
サグ@DD:では決選投票
ノゾミ:OKです
ミナギ:おkです
ヨシノ:おっけー
マヒル:OK
ミコト:OK
アリカ:おk
サグ@DD:ではオープン
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
マヒル:割れたけどペテン師
ミコト:そろそろ代償で困る時期なんだよなぁ
ミナギ:おおう
マヒル:みんなそう
ヨシノ:>ハッタリだったけど通じてよかったーのRP
サグ@DD:おめでとー
ヨシノ:これが無ければ違うのに入れてた
ヨシノ:あれだけシンプルにキャラ付けのためのRPだったからペテン師だよ
ヨシノ:最後の一押しはそこです
サグ@DD:そうだね
サグ@DD:自分もそう思う
ミコト:メタ視点だと絶対入れてるって判るんだけどキャラ視点じゃ賭けなので
ヨシノ:不安だけど信じる!とかじゃなくて多分入ってるだろ!オラ!なのがペテン師だよ
アリカ:博打うちのパワー感じるんですよね
サグ@DD:では次マヒル
サグ@DD:その後表どうぞ!
マヒル:AfterT おねがいしますッス! その後表:7:今回の事件で様々な教訓を得る。自分の修得しているアドバンスドカルマの中から、汎用以外のものを好きなだけ選ぶ。そのカルマの異能と代償を、別な異能と代償に変更することができる
ミナギ:お
マヒル:ぐっ
サグ@DD:ほんとに引いた
ミコト:出たな
マヒル:結構かえれそうッスねぇ悩むよこれは
ミコト:これ奥義はどうなるの?
サグ@DD:同居人がここで消え去る可能性もあるんだよな…
サグ@DD:できていいと思うよ
マヒル:奥義は一応取ったカルマ書いてるので
ノゾミ:奥義実装されてないときのやつですもんね
マヒル:それで取り直しって感じッスかね
ミコト:かな?
サグ@DD:奥義も一応一部カルマのかわりなのでね
サグ@DD:ではスピークイージー
ヨシノ:代償とセットになってるしね、奥義
マヒル:まあ確定なのはバリバリを一騎当千に変えるは多分…
ミコト:バリバリ結構回してるのに
マヒル:血を吸えばOK!
ミコト:それはそう。
ミコト:あ、OKです
マヒル:OKだよー
アリカ:えーと
ヨシノ:これかなー
ノゾミ:OKです
アリカ:こうか?
ミナギ:おっとおkです
サグ@DD:ではオープン
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
[雑談]system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
サグ@DD:では一人キジルシから
マヒル:前回はここからひっくり返されたからな…
ヨシノ:冷静に考えてみてくださいね
サグ@DD:誰の発言なんやろなぁ…
ミコト:マスヨは実在したからね……
ヨシノ:ヨシノの蛮行を見て「いいなぁ私も好きにやりたい(意訳)」って言うのはキジルシなんですよ
ノゾミ:実在性守るべき者
サグ@DD:マスヨ実在性は前回いきなり話したから出てきただけで今回実在性が確認されたからその点での票はないから…
ヨシノ:正直殺し屋と悩むところではあるんだけど
ヨシノ:血の饗宴の回し方がキジルシなんだよね
ヨシノ:殴ったら回復できるから精神点6点でいいじゃん
ヨシノ:この理論を振りかざす殺し屋はキジルシなんだよね
ヨシノ:って感じです
サグ@DD:では殺し屋
サグ@DD:まぁ…闘技場行きたがる奴にはこれだよ
ノゾミ:まあ順当にって感じです
ミコト:闘技場とモノレールと
マヒル:マヒルの必殺率5/6
ミコト:あと風紀員打ち倒したしね
ノゾミ:風紀委員ちゃんも綺麗に仕留めましたしね
ミナギ:最初のモノレールのシーンが仕事をこなしにいくヒットマンって感じでめっちゃかっこよかったです!
ミコト:総合的に殺し屋
アリカ:超能力の人ぶちのめしたり風紀委員ぶちのめしたり
サグ@DD:割りと荒事で頑張れてるから
マヒル:今回6回攻撃判定を振って5回必殺してます
サグ@DD:強いんだよなぁー
ヨシノ:つよーい
ミナギ:わーお
アリカ:つよい
サグ@DD:必殺は歴戦が出ない!!
サグ@DD:では…決選投票に入ろう
ノゾミ:OKです
ミナギ:おkでうs
マヒル:OK
アリカ:おkかな
ミコト:OK
ヨシノ:おっけー
サグ@DD:ではオープン
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
[雑談]system:[ 犬飼マスヨ ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
瑞の字:ウワッ!
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
ミコト:なんかいま
アリカ:マスヨが混じってきてるぞ!
ノゾミ:なんか今
ミコト:違う奴が評価してたぞ
ミナギ:!?
サグ@DD:誰だお前
ヨシノ:ちくわ大明神
アリカ:何だ今の
サグ@DD:では殺し屋ですね
犬飼マスヨ:これはハンドラー(飼い主)としての責任ですよ
ミコト:順当
マヒル:よしよしッス
サグ@DD:急に出るじゃん
ヨシノ:本質的にキジルシの素質があると思ったのでキジルシ推しました
サグ@DD:では最後
ヨシノ:はいいいよ
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを11 に変更しました。
サグ@DD:ミナギさん、その後表どうぞ
ミナギ:わたしですね
ミナギ:aftert さてさて その後表:7:今回の事件で様々な教訓を得る。自分の修得しているアドバンスドカルマの中から、汎用以外のものを好きなだけ選ぶ。そのカルマの異能と代償を、別な異能と代償に変更することができる
ミナギ:やったー
ノゾミ:おー
マヒル:1年組が教訓を得まくってる
ノゾミ:いいですね
ミナギ:ラストで調整のしがいがありますねこれは
瑞の字:ヨシノを見て「ああはなりたくないな…」という教訓を
サグ@DD:ではスピークイージーどうぞ
ノゾミ:OKですミナギさんごめんなさい
マヒル:OK
アリカ:おk
ミコト:OK
ミナギ:えっ おkです
ヨシノ:>ヨシノ - 今日 23:24
はいいいよ
サグ@DD:オープンです
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
ミコト:はい。
サグ@DD:はい。
ミナギ:……
ヨシノ:はい
マヒル:あーうんわかるわかる
サグ@DD:じゃあ闇商人の話聞くよ
アリカ:自己弁護のターンだ
マヒル:ちゃんと交渉してたもんな
ヨシノ:話は聞くよ
ノゾミ:闇商人に入れたいところなんですけどね…
マヒル:札束もらったもんな
サグ@DD:ワンチャンスここのプレゼンでひっくり返るから
ミナギ:しっかりマネージャーしようって思って頑張ったんです
ミコト:頑張ってた
マヒル:はい
サグ@DD:はい
ミナギ:最初は報酬の交渉してみましたし
ノゾミ:頑張ってました
ヨシノ:そうだね、札束貰ったし依頼受ける時点で頑固一徹クリアしたのはミナギちゃんのおかげだもんね
ヨシノ:あ、頑固一徹判定忘れてたや
ヨシノ:クリアしたよねDD
サグ@DD:そういやそうだった
サグ@DD:大丈夫だよ
ヨシノ:この通りだからさ
ヨシノ:ミナギちゃんの頑張りはちゃんと見てるよ
ミナギ:小回りがきかないので食事とかの買い出しには回れず申し訳なかったですが
サグ@DD:まぁマネージャーの仕事を頑張ってたのは認める
ミナギ:5話にしてやっと買い物には計画性が大事だということも学んだので
ヨシノ:今更?
マヒル:うん…
ノゾミ:2番目に投票するのは間違いなく闇商人ですよ
ノゾミ:そこは誇ってください
アリカ:情報収集パートでの小回りはマルチタスクが一歩抜きん出てるからなぁ
ミナギ:うっ…
マヒル:ごめんダメ人間となやんだ…>二番目
サグ@DD:じゃあ本題に入ろうか
アリカ:草
サグ@DD:お前…キジルシ欲しいだろ
ヨシノ:そうなんだよね
サグ@DD:挙動の節々からヤバい言動が染み出してるんだよ!
マヒル:いや急に熱くなって
ノゾミ:ごめん無理
ミコト:魔弾さんの一連の流れは
ヨシノ:闇商人を狙ってるってのはなんとなくわかってきたんだよ
ミコト:完全にキジルシだった
ミナギ:なんか求められるとそう動いてしまう感じはあります
マヒル:急に一晩ずっと考えてて
ミナギ:主体性のないPLです
アリカ:魔弾、準備してたのはわかるけど
ヨシノ:でもあの時点で「狙ってRPしてます」って言われても
サグ@DD:DDもさぁ
アリカ:唐突なブルアカ宣言は草なんだ
マヒル:かってに友人(イマジナリーフレンド)にされた魔弾の射手さんの気持ち考えたことあるのかよ
サグ@DD:「流石にこいつにキジルシ表渡すのどうなん?」
ヨシノ:キジルシ以外の何狙ってるか本当にわからなかったんだよ
マヒル:ダメ人間かな…
ミコト:ブルアカ宣言まではまあまだぎりぎりなんだけど
サグ@DD:っていうぐらいにはキジルシ渡してるイメージあったから
マヒル:でも成功したからキジルシだよお前
ミコト:そのあと武器をNTRしたのはもうだめだよ
サグ@DD:自分も昨日じっくり考えたんだよ
ノゾミ:もうなんか常にヤバいんですよね
マヒル:みてみろこのチャットの速度
サグ@DD:人の武器もらっての言動だったり唐突なブルアカ宣言だったり
ノゾミ:なんでゲヘナの風紀委員長に猛烈アタックしてるんですか???
ヨシノ:あのブルアカ宣言なんの意味も感動もないからね
ミナギ:いやほんと大人しくしようかとも思うんですが
サグ@DD:無理なんだよ!キジルシの味が濃いんだ…!
アリカ:あと地味にさぁ
ヨシノ:ゴミクズ宣言だよ
マヒル:なんか急にスイッチ入るんだよお前!
マヒル:しかも他人からみてわからないんだよスイッチポイント
サグ@DD:友達欲求の部分はわかるんだが
アリカ:私にSVD複製頼んだ時、「コピー品の見た目どうする?」で自分用カラーにしようとしてたの
サグ@DD:それ以外の所がわからないんだよ…!
アリカ:オリジナルじゃなくてそっち持っていくんだ…って思ったよね
ノゾミ:草
ミコト:まあオリジナルは私が持つ前提だったからだと思うたぶんきっと
マヒル:固有武器名前考えます!
→思いつかなかったので相手の遺品の名前そのままでいいや
サグ@DD:言霊を一切無視する発言も正直笑ったけど
マヒル:ジェットコースターみたいでヤンス……
サグ@DD:コユブキそのまま使うの…!?
サグ@DD:って思ったりもしたよ
ヨシノ:賭けで奪っておいて、勝手に遺品扱いして、そのくせ名前変えたいなって言い始めて
ヨシノ:最終的に思いつかないからそのままでいいや
マヒル:尊 厳 凌 辱
ノゾミ:いやぁ……
サグ@DD:じゃあ…決選投票入ろうか
ミコト:個人的には勝手にイマジナリーにしたのが最大風速でした
ミナギ:めっちゃ考える気まんまんだったのですが 継承するのもありだなあと悩んだりしてたらもう最悪ムーブですね
ヨシノ:こんな尊厳破壊ジーコ(dlsiteのコハルがやってそうなゲームの意)でもそうそう見ないよ
ヨシノ:はい、いいよ
マヒル:はい
ノゾミ:はい、どうぞ
アリカ:おk
ミナギ:わたしはがんばりました おkです
ミコト:OK
サグ@DD:はい
サグ@DD:ではオープン
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 11 です。
ヨシノ:頑張ったと思うよ
サグ@DD:ごめん…無理!
ヨシノ:でもね、頑張ってない部分が全部ダメ
サグ@DD:本当にそれなんだよ
マヒル:マヒル気がついたんですよ
ミコト:頑張ってるのは判るんだけど
ノゾミ:はい……
ミコト:素の素材の味が強すぎる
マヒル:この子マネージャーなのに闇商人1回も取ってない……?
サグ@DD:草
ミナギ:はい…
ノゾミ:そうですね…
サグ@DD:だって俺
ヨシノ:取ろうという気概がこれまで一切感じられなかった
ミコト:というかこのPT闇商人票があんまりでない
サグ@DD:マネージャーの味すら感じないもん
ミナギ:確かやりくり1度しか使ってません
マヒル:さすがに言い過ぎたしかわいそうだとおもったでヤンス…
サグ@DD:本当に悪いとは思うんだけど
ヨシノ:頑張りは認めたよ
サグ@DD:マネージャーの味、カレーに入った隠し味のチョコレート位感じない
ミナギ:闇商人の異能1つあるとまた変わったかもしれないですが(サイフが活かしきれてないのもそれに由来する)
サグ@DD:メインの友達欲求マシーンとそこから出てくるナチュラルなキジルシの味が
サグ@DD:濃いんだよ…!
ミナギ:そうはならなかったんです
ヨシノ:でも今回はマネージャー業を頑張ろうという意思を感じたよ
ヨシノ:その上にマヨネーズ1本ぶちまけられた気分だ
サグ@DD:魔弾の射手絡みの言動が全部
ミナギ:でもまあこの子はこういうムーブで動かしてて実際に楽しいのでこれはこれで
サグ@DD:DD困惑しっぱなしだったからね…
サグ@DD:では最後、MVP表に入りましょう
マヒル:https://pbs.twimg.com/media/D4g-mceUUAAbg-5?format=jpg&name=small
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
ヨシノ:もいすとばりあぶるぷれいやー
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
ノゾミ:OKです
ミコト:ちょっと悩む
サグ@DD:MVPは左上のPC番号でお願いします
アリカ:6面体に切り替えるだけで表示されちゃうのか
ミナギ:ヨシノさんが1でわたしが6で ですね
アリカ:そのまま隠せばよかったな
ヨシノ:ダイス弄る時はとりあえず隠す所から始めるといいよ
アリカ:そうねぇ
サグ@DD:そうですね
ヨシノ:きまったよー
ミコト:うーーーん
アリカ:こうかなぁ
マヒル:こうした
ミナギ:うーんうーん
ミコト:こうかなぁ
ミナギ:うーーーん
ミナギ:これで!
サグ@DD:では…オープン!
system:[ ミコト ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ サグ@DD ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。
system:[ マヒル ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ ノゾミ ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ アリカ ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。
system:[ ヨシノ ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。
system:[ ミナギ ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
ミコト:なし!
サグ@DD:おっとぉ?
マヒル:なし
ノゾミ:あら
ミナギ:あら
サグ@DD:まさかのMVPなし
アリカ:なしか
マヒル:誰も投票してくれなかったっすー……戦闘メインじゃないからな……
ヨシノ:ミコトちゃん親分推薦時のスピークイージーが全てです
ミコト:マヒルかミナギで迷ってた
ミナギ:今回説得でしたからね
サグ@DD:ヒナと真面目に戦うとふつーに死人出そうだしな…
づほ:ちょっと今回PCの前で何度笑ったかわからない
づほ:のでMVPです
マヒル:同じ理由>笑ったので
ミコト:まあの物神なかったら一人二人倒れてたので
ヨシノ:スーパーサブみたいなツラしてるけど
ミコト:ってのが大きな理由
サグ@DD:笑ったって意味ではミナギなんだけど
ヨシノ:猿の手で普通にやたら成功度を稼ぐっていう動きが
アリカ:説得の理屈担当に振った あと何か色々スキルぶん回してたし
サグ@DD:DD的にはシリアスな時とか、活躍がすごかった部分とか
ヨシノ:本気を出せばSSSランクだが面倒だから俺はCランクで申請している
サグ@DD:その辺を考慮してミコトかなって
ミナギ:すべってないかは常に心配なのですこし救われました
ヨシノ:みたいな味を感じるんだよねミコトちゃん
サグ@DD:大丈夫だよミナギ
サグ@DD:俺…多分お前のこと忘れないよ
ヨシノ:大丈夫だよミナギちゃん
マヒル:本当にアレなら11じゃなくて12になるからさ……
ヨシノ:ずっと横滑りしてる
サグ@DD:仮に最終話の余暇表でいきなり消え去っても多分忘れることはない
ヨシノ:←本当にアレ扱いされた人
サグ@DD:自然の味が強い
サグ@DD:誇っていいよそこは
ノゾミ:ですね…
サグ@DD:では今回はMVPが同票なので無しです
サグ@DD:こればっかりはルールなのでね!
アリカ:厳しい世界だ
ヨシノ:まあまあ
ミナギ:版上げしたらまよキン方式になってほしいですねー
ヨシノ:個人的にはこれも味
サグ@DD:では最後、DDになにかあったらどうぞ
ヨシノ:シナリオめっちゃうまいねDD
ミコト:ヒナがやばかった
サグ@DD:ヒナ動かすの怖かったよ~~~
アリカ:先生周りの設定鳥肌立ったわ
サグ@DD:重たいし…データが!
づほ:ヒナのデータおつかれ…
マヒル:[シナリオ作るのうまお]の称号あげるから先生の称号欄に飾っておいてね
サグ@DD:でもこれぐらいないとさぁ…
サグ@DD:原作感が出ないなって
瑞の字:ヒナ動かすの怖いのわかるよ
瑞の字:お前、己のダイス運を信用してないな……っていうのと
ミナギ:やーこの調子で最後にでかい仕事やってエンディングかなと漠然と思ってたんですが
瑞の字:裏設定で「今回ヒナはしなしなになってたので……」って補強しておく手つきにすごいなじみがある
アリカ:今回のヒナががちで攻撃するとどうなるんだろうな
ミコト:えーとね。
ミナギ:キャンペーンのしめくくりに相応しい盛り上がり感というか
サグ@DD:次のターンに少なくとも前にいた2人はほぼ死んだよ
瑞の字:とりあえずマヒルとミコトは死んだよね
サグ@DD:あと反撃とかあるから全然削れない
ミコト:命中7のなんD振ってた?
マヒル:命中5だった
サグ@DD:8プラス5なので13Dで
サグ@DD:神臓でブーストもいれるつもりだったからまぁフルで一人頭7d位は余裕で行く
マヒル:一応マヒルは全力で抵抗するで反撃で
マヒル:だったので
ミコト:命中すると10スタートだからやばいですね
サグ@DD:PKか悩んだけど
サグ@DD:MG42的にはPKの方がそれっぽいんだが
ミコト:なので私も全力で反撃して
サグ@DD:ヒナの銃なんか…神秘的だからな…
ミコト:ダメだったら50%に賭けてた
サグ@DD:でM2ブローニング行き
ヨシノ:あとBGMで伏線張っておく盤外戦術すきだよ
アリカ:あれやばいね
ミナギ:しびれましたね
サグ@DD:先生の立ち絵は実はもう決まってます
ヨシノ:私は割とシナリオと描写に演出で仕込みを入れる派なので
ノゾミ:ほー
サグ@DD:どんな人かはお楽しみ
マヒル:落書きではないのはわかる
サグ@DD:正直「自分の考えてたことと違う~!!」で
ミコト:落書き先生が出て来たらそれは怪異なんよ
ヨシノ:そういう「演出として使えるなら盤外の描写も使う」っていう手法は大好き
サグ@DD:怒られるかな?って思ってたりもした今回のシナリオのドンデン返し
ミナギ:少なくとも今回は面白いですとても
ノゾミ:いい感じに危機感を演出しつつ最終回へ持っていきましたよね
ミナギ:不安ありますよねやっぱり自作シナリオは でも面白いですまじで
サグ@DD:楽しんでいただけたなら幸いです 最終話で満足できるようにKP頑張ります
ヨシノ:たのしい
アリカ:がんばえー
サグ@DD:では…こんなところかな!
ノゾミ:はーい
サグ@DD:これにて第5話終了です、お疲れ様でした!
ヨシノ:はーい!
ヨシノ:おつかれさまでしたー!
ミコト:お疲れー
ノゾミ:お疲れ様でしたー!
アリカ:お疲れ様でした 楽しかったぜ
ミナギ:おつかれさまでした!
マヒル:お疲れ様でした
おまけ
空崎ヒナ犯罪:6 生活:6 恋愛:4 教養:6 戦闘:8
肉体:8 精神:8 性業値:12
反応力:9 攻撃力:9 破壊力:6 宝物:実
趣味:アウトドア、育成、ガリ勉、カワイイ、サビシガリヤ、スポーツ
異能:「さぁ、撃たせろ」(楼)、一騎当千(叛)、バリバリ(叛)、死神の雨(罪)、不死身(大)、鎧の肌(奥)、修羅場(荒)、縄張り/ゲヘナ(親)、魔王(親)、反撃(殺)、銃劇(殺)、乱れ打ち(殺)、護身術(用)、殺陣(用)、妨害(用)、鷹の目(情)、血の饗宴(キ)
代償:義賊(楼)、お人好し(叛)、硬派(叛)、私刑執行人(罪)、大黒柱(大)、功夫(武)、象徴(親)、世界の敵(親)、弾丸狂(殺)、殺しの烙印/終幕:デストロイヤー(殺)、シマ(闇)、命知らず(用)、乾いた人生(用)、幽霊(用)、目撃者(情)、寝坊(ダ)
装備:終幕:デストロイヤー×4(命10・ダ+10・フル・両手)
真心の証明、自分で買ったチョコレート、反撃のラケット、スポーツ神臓
和泉元エイミ
犯罪:2 生活:3 恋愛:4 教養:5 戦闘:6
肉体:7 精神:7 性業値:10
反応力:8 攻撃力:4 破壊力:7 宝物:実
趣味:エクストリーム、工作、トンデモ、サビシガリヤ
異能:護身術(用)、殺陣(用)、鉄壁(用)、警告(用)、回復力(用)、ヘイロー
代償:命知らず(用)、幽霊(用)、要注意人物(闇)、悪夢(用)、一匹狼(泥)、固有武器
装備:マルチタクティカル(命7・ダ+5・散弾・両手)