[メイン] GM@poipoi3 : はい
[メイン] フーさん : あい
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃ揃ってるか点呼を
[メイン] ミヨ婆 : はいよ
[メイン] MIYAVI : ハァイ!
[メイン] フーさん : はい
[メイン] くまのん : はい
[メイン] GM@poipoi3 : 揃ってるな
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃマモノスクランブル体験卓やっていこう
[メイン] GM@poipoi3 : よろしくお願いします
[メイン] MIYAVI : よろしくお願い~~~
[メイン] MIYAVI : し
[メイン] MIYAVI : マッス!
[メイン] MIYAVI : ハッ!(笑顔)
[メイン] ミヨ婆 : よろしくね
[メイン] 安島 凛音 : よろしくー
[メイン] 安島 凛音 : 色はこれで
[メイン] フーさん : はい。
[メイン] GM@poipoi3 : ではトレーラーとキャラ自己紹介したらクラン作るよ、ということで
[メイン] GM@poipoi3 : まずトレーラー
[メイン]
GM@poipoi3 :
興味もないのに物を買い、
割増料金で売りさばく。
転売、それすなわち、大罪。
ぶちのめされても文句は言えないよな……?
[メイン] GM@poipoi3 :
[メイン]
GM@poipoi3 :
マモノスクランブル
「テンバイヤ・バスターズ」
[メイン] GM@poipoi3 :
[メイン] GM@poipoi3 : これもまた〈東京〉の日々。
[メイン] GM@poipoi3 :
[メイン] GM@poipoi3 : トレーラーここまで、転売ヤーをぶっつぶせ!
[メイン] GM@poipoi3 : んではキャラの自己紹介フェイズ
[メイン] GM@poipoi3 : 1d12…いいか、どれ
[メイン] GM@poipoi3 : 1d2 左右 (1D2) > 2
[メイン] GM@poipoi3 : 置いてるコマ右から順番に!
[メイン] GM@poipoi3 : 簡単で良いので自己紹介どうぞ
[メイン] 安島 凛音 : 「あっ はーい」
[メイン] 安島 凛音 : 「アリジゴクの安島凛音(あんとうりおん)です」
[メイン] 安島 凛音 : 「えーとなにを話せばいいんだろう 特性ってやつかな?」
[メイン] 安島 凛音 : 「砂にもぐったり頭の大顎で持ち上げたりできるよ」
[メイン] 安島 凛音 : (社会枠はまだ悩んでるのでクラン見つつ開始前にきめます)
[メイン] 安島 凛音 : 「クランでうまくやっていけるかなあ…」
[メイン] フーさん : 君がリーダーやぞ
[メイン] 安島 凛音 : えっ
[メイン] 安島 凛音 : こんなところかな 中身はくまのんです
[メイン] ミヨ婆 : がんばってくれ
[メイン] フーさん : ほかをみろよ…
[メイン] MIYAVI : よろしくっ☆彡
[メイン] GM@poipoi3 : はいありがとう、自己紹介終わったらクランも上側のスペースにコマ移動させておいてちょ
[メイン] MIYAVI : 社長兼リーダー兼事務員兼あと色々!
[メイン] GM@poipoi3 : お次ー
[メイン] フーさん : (サムズアップする)
[メイン] フーさん : ある時商店街にふらっと表れてその場に住み着いた獣人です。
[メイン] フーさん : 滅多にしゃべらないので過去も不明。フーさんと呼ばれてるものの本名は不明。今は商店街のマスコットらしきなにかをやっています。
[メイン] フーさん : あと野球がうまいよ
[メイン] フーさん : こいつどうやってクランに入ったんだろうな…
[メイン] 安島 凛音 : いったいなにものなんだ
[メイン] ミヨ婆 : 全体的にどうやってクラン組んだのかわからないやつばっかだし…
[メイン] GM@poipoi3 : はい
[メイン] フーさん : スマホとかは持ってるのでメールとかメッセで会話することは可能。必要最低限の文字しか打たんけど。
[メイン] GM@poipoi3 : 意思疎通手段はタブレットなりの文字表示か
[メイン] フーさん : まあ基本はジェスチャーですね
[メイン] GM@poipoi3 : 意思疎通手段あるならヨシ、ヨシか? まぁヨシで
[メイン] GM@poipoi3 : OK、自己紹介はそんなところで良いかな
[メイン] フーさん : OKOK
[メイン] GM@poipoi3 : はーい
[メイン] GM@poipoi3 : ではお次
[メイン] フーさん : あ。身体型で
[メイン] フーさん : マギは全力全壊です
[メイン] フーさん : 使い辛みあるんだけどそのへん含めてお試し
[メイン] 瑞の字 : じゃあこっちですかね
[メイン] GM@poipoi3 : y
[メイン] 瑞の字 : (下側配置のカメラ)
[メイン] 瑞の字 : (カメラ側からフェードインする)
[メイン] MIYAVI : 「スゥ↑スゥ↑スゥ↑」(軽快に脚をヒョコヒョコさせながら歩く
[メイン] MIYAVI : 「スゥ↑スゥ↑スゥ↑スゥ↑」(定位置まで移動して背中を見せる)
[メイン] MIYAVI : 「ンンン~~~~~~ッ」
[メイン] MIYAVI : (上半身だけ振り返る)
[メイン] MIYAVI : 「ハッ!」(スマイル
[メイン] MIYAVI : (全身振り返る)
[メイン] MIYAVI : 「えー、自己紹介ー、ですね」
[メイン] MIYAVI : 「MIYAVI~~~~」
[メイン] MIYAVI : 「マモノ!」
[メイン] MIYAVI : 「永遠の16歳ですっ☆☆☆」
[メイン] MIYAVI : 「よろしくお願いします!」フレッシュなお辞儀
[メイン] 瑞の字 : 魔都TOKYOのトレンドを風靡するために生まれた妖精にしてトレンドのマモノ
[メイン] 瑞の字 : MIYAVIです
[メイン] フーさん : はい。
[メイン] 瑞の字 : 美の伝道者だったりアーティストだったりトレンディだったりするよ
[メイン] 瑞の字 : あと美声
[メイン] 瑞の字 : 社会型ですね
[メイン] GM@poipoi3 : なるほど
[メイン] 瑞の字 : 社会>異質>肉体型なので、PTの穴を埋めるような動きが出来ればいいなと思います
[メイン] MIYAVI : 「よろしくお願いし万次郎!」(お辞儀
[メイン] MIYAVI : 「ジョン!」上体を起こす
[メイン] 瑞の字 : よろしくお願いします
[メイン] GM@poipoi3 : はぁい
[メイン] GM@poipoi3 : ではー、お次ー?
[メイン] ミヨ婆 : はいよー
[メイン] ミヨ婆 : 「ワシはミヨという。東京に住ませてもらってるしがないババアだよ」
[メイン] ミヨ婆 : 「お巡りさんのお仕事を手伝ってな。なんとか暮らしておるんじゃよ」
[メイン] ミヨ婆 : (社会の特性が警察官)
[メイン] ミヨ婆 : 「ちょっと足が速いだけの婆だが、若いモンについていけるかのう…」
[メイン] ミヨ婆 : ちょっと時速140km/hで車と並走するだけのおばあちゃんです
[メイン] ミヨ婆 : マギは怪力無双だよ 身体型だね
[メイン] GM@poipoi3 : フィジカル特化おばーちゃんや
[メイン] ミヨ婆 : その特技で日々スピード違反を取り締まっているよ
[メイン] ミヨ婆 : こんなとこかな
[メイン] GM@poipoi3 : かなかな
[メイン] GM@poipoi3 : キャラ全員軽くキャラわかった所で
[メイン] GM@poipoi3 : プリプレイ、クラン作っていこうか
[メイン] GM@poipoi3 : p132の方を見てもろて
[メイン] GM@poipoi3 : まずクラン名から決めろですって
[メイン] ミヨ婆 : リーダー!
[メイン] MIYAVI : 社長!
[メイン] GM@poipoi3 : まぁ順番は良い塩梅に、リーダー先に決めても良いけど
[メイン]
GM@poipoi3 :
決めるのは
・クラン名
・ルール
・拠点
・所属の有無
・リーダー
・メンバー
[メイン] GM@poipoi3 : 後
[メイン] ミヨ婆 : このメンバーの共通点が全く見いだせん
[メイン]
GM@poipoi3 :
・特性
・マギ
・何か他に設定
[メイン] 瑞の字 : 安島 凛音…
[メイン] 瑞の字 : ATRE……
[メイン] フーさん : クラン名どうしよっか
[メイン] 安島 凛音 : 商店街の関連の組織とかでいいんじゃない
[メイン] ミヨ婆 : なるほど
[メイン] フーさん : なるほど
[メイン] 安島 凛音 : おまわりさんもアーティストもなんか関わりそうだし
[メイン] 安島 凛音 : 転売の被害も演出できるかも
[メイン] ミヨ婆 : 商店街…
[メイン] フーさん : さすがリーダーだな
[メイン] 安島 凛音 : なんか表がほしいなあ
[メイン] フーさん : あとは商店街名を決めればいいのか
[メイン] 瑞の字 : そうだな……リーダーの名前、安島 凛音をもじって秋葉原atreなんてどうだ?
[メイン] フーさん : まよきんとサタスペどっち使う?
[メイン] フーさん : <表
[メイン] 安島 凛音 : なんかおしゃれな商店街に
[メイン] 瑞の字 : 拠点どの辺にする?とかもある
[メイン] ミヨ婆 : 行きつけの店で良いんじゃない
[メイン] ミヨ婆 : 商店街ならいくらでもあろう
[メイン] GM@poipoi3 : だろうね
[メイン] フーさん : 喫茶店でええんちゃう?
[メイン] フーさん : 町内会長がやってる店
[メイン] 安島 凛音 : いいね
[メイン] 瑞の字 : おそらくみんながイメージしてる商店街レベルだとリーダーの拠点の都心東ブロックになります
[メイン] 瑞の字 : (周辺在住民感)
[メイン] ミヨ婆 : 別に位置する場所までは決めなくてもいいからな…
[メイン] GM@poipoi3 : そこら辺はその他のフレーバー要素っぽい
[メイン] 安島 凛音 : よく見たら社会の値で居住エリアに制限あったんだ
[メイン] フーさん : 社会が低いとろくなところに住めない…!
[メイン] 安島 凛音 : 都心には社会7ないと住めないぞ
[メイン] 瑞の字 : 本当だ
[メイン] フーさん : 世知辛いな
[メイン] 瑞の字 : まああんなの人の住む場所じゃないですからね
[メイン] 安島 凛音 : せやな
[メイン] フーさん : 名前どうする?
[メイン] 瑞の字 : 行寅(ゆぐどら)商店街
[メイン] 安島 凛音 : いいんじゃない
[メイン] 安島 凛音 : どのユグドラなのか知らないけど
[メイン] 瑞の字 : TOKYOユグドラツリー!
[メイン] 安島 凛音 : おお
[メイン] フーさん : 良いんじゃないかな
[メイン] 瑞の字 : いやリーダーの拠点が都区東ブロックだしユグドラツリーあのへんだしちょうどいいんですよね
[メイン] 安島 凛音 : それでいきませう
[メイン] 瑞の字 : リアルにあのへんちょうど商店街も割とあるエリアだし
[メイン] ミヨ婆 : いいね
[メイン] GM@poipoi3 : んじゃルールを決めて、所属有無かな
[メイン] GM@poipoi3 : その後もろもろ
[メイン] フーさん : ルールはマイペースでは??
[メイン] ミヨ婆 : 違いない…
[メイン] 安島 凛音 : マイペースやな…
[メイン] MIYAVI : エンターテイナーでは!?
[メイン] MIYAVI : ……エンターテイナーでは!!!??
[メイン] MIYAVI : (1カメ)(1カメ)(1カメ)
[メイン] フーさん : ほらマイペースじゃろ?
[メイン] ミヨ婆 : おっそうだな
[メイン] 安島 凛音 : うん
[メイン] MIYAVI : ハッフゥーン!
[メイン] MIYAVI : マイ・ペース!
[メイン] MIYAVI : 決まりましたね。次行きましょう
[メイン] 安島 凛音 : 拠点は「行きつけの店」 えーと次は
[メイン] 安島 凛音 : 特に傘下じゃなくてもいいよね
[メイン] ミヨ婆 : そうだねぇ
[メイン] フーさん : 性質からして独立かねぇ
[メイン] MIYAVI : スタンディング!
[メイン] 安島 凛音 : それで リーダー僕なの…?
[メイン] ミヨ婆 : はい
[メイン] フーさん : はい
[メイン] MIYAVI : よろしくッ☆☆☆
[メイン] MIYAVI : リーダー……いや、社長!
[メイン] MIYAVI : SYA・TYO!
[メイン] 安島 凛音 : 会社じゃないよ…?
[メイン] ミヨ婆 : おばあちゃんは非常勤だからね
[メイン] 安島 凛音 : メンバーはまあこの通り
[メイン] 安島 凛音 : 特性決めよっか
[メイン] GM@poipoi3 : 全員所属で良いかな、じゃあそこら辺だね
[メイン] MIYAVI : いえ、リリースシングルの収益とかを考えると法人化した方が
[メイン] MIYAVI : はい、クラン特性ですね
[メイン] MIYAVI : 何がいーい?
[メイン] フーさん : なんでもや?
[メイン] 安島 凛音 : 何でもやはそれっぽい
[メイン] MIYAVI : んー☆
[メイン] MIYAVI : ヒ・ミ・ツ
[メイン] MIYAVI : の
[メイン] MIYAVI : 暗号!
[メイン] 安島 凛音 : 面白そう
[メイン] 安島 凛音 : たぶん予算はいつもカツカツだろうし貯金箱設置しよう
[メイン] ミヨ婆 : 商店街だよね
[メイン] MIYAVI : 売り出し中のアイドルです☆
[メイン] ミヨ婆 : 商店街の管理帳みたいな
[メイン] ミヨ婆 : なんかこう… 名前が出てこないが
[メイン] フーさん : じゃあ貯金箱
[メイン] フーさん : 暗号
[メイン] フーさん : なんでもや?
[メイン] 安島 凛音 : 《商店会名簿》みたいな?
[メイン] ミヨ婆 : そんなやつかな まあ3つ埋まったしスルーでいいよ
[メイン] GM@poipoi3 : 回覧板…
[メイン] ミヨ婆 : それだ
[メイン] 安島 凛音 : なるほど
[メイン] 安島 凛音 : 面白いから入れたいな
[メイン] 瑞の字 : 何でもあるって意味で何でも屋、商店街の回覧板
[メイン] 瑞の字 : あと1個何にする?
[メイン] 安島 凛音 : 何でも屋と入れ替えちゃおうか 依頼はどのみち来るだろうし
[メイン] 安島 凛音 : 万屋銀さんみたいなのに使うのかもしれない
[メイン] フーさん : だの
[メイン] ミヨ婆 : RPに活かすためのアイテムだからあったほうが良いと思う
[メイン] ミヨ婆 : >何でも屋
[メイン] GM@poipoi3 : せやで、特性はRPも使うからな
[メイン] GM@poipoi3 : 後ふんいき
[メイン] 安島 凛音 : ふむ なら貯金箱削っちゃう?
[メイン] 瑞の字 : 貯金箱と暗号どっち削る?って感じだ
[メイン] 瑞の字 : リーダー決めていいよ
[メイン] MIYAVI : 社長!
[メイン] MIYAVI : 決済を!!
[メイン] MIYAVI : 決めて!ハリー!
[メイン] 安島 凛音 : せちがらい感出したいから貯金箱!
[メイン] MIYAVI : ハリーポッター!
[メイン] MIYAVI : YES!貯金箱!PIG!
[メイン] 安島 凛音 : 《何でも屋》《(商店街の)回覧板》《みんなで貯金箱》?
[メイン] フーさん : OK
[メイン] GM@poipoi3 : 後はマギかな
[メイン] ミヨ婆 : いいよー
[メイン] GM@poipoi3 : クラン用マギを1個
[メイン] 瑞の字 : 《人気グループ》
[メイン] 安島 凛音 : 言うと思った
[メイン] 安島 凛音 : でもありだね
[メイン] 瑞の字 : こいつら人気でしょ……色んな意味で……
[メイン] フーさん : クラン第一体操も捨てがたい
[メイン] 安島 凛音 : そうであってほしい
[メイン] 安島 凛音 : 体操もそれっぽいな…
[メイン] フーさん : MIYAVIの実演動画とか大人気だぜ…
[メイン] ミヨ婆 : 人気グループしっくり来るな…
[メイン] 安島 凛音 : 悩ましいけど人気グループ推しかな
[メイン] 瑞の字 : ちなみにGMが許可すればだけど
[メイン] 瑞の字 : 浄化の音があるので任意のタイミングで人気グループを起動できる
[メイン] 瑞の字 : (ただし観衆が居る場合に限る)
[メイン] GM@poipoi3 : まぁ状況次第じゃない? 行動フェイズでどっちも使えるし
[メイン] 安島 凛音 : スクランブルアタックは自動でとれるのね
[メイン] フーさん : そうなんだ
[メイン] GM@poipoi3 : 本当だ、《スクランブル!》は自動だね
[メイン] GM@poipoi3 : +1個
[メイン] 安島 凛音 : えーと クランへの感情
[メイン] 安島 凛音 : 「責任感」
[メイン] フーさん : じゃあスクランブルと人気グループかな
[メイン] フーさん : 安らぎでいいか
[メイン] ミヨ婆 : かな>マギ
[メイン] MIYAVI : ワクワク!ワクワク!(腕をわきわきさせる)
[メイン] ミヨ婆 : 感情…
[メイン] ミヨ婆 : 責任感でいいか
[メイン] MIYAVI : マイ・フレンド!
[メイン]
GM@poipoi3 :
・クラン名:
・ルール:
・拠点:
・リーダー:
・メンバー:
・特性:
・マギ:《スクランブル!》《人気グループ》
・その他設定:
[メイン] GM@poipoi3 : テンプレ用意したから埋めといて
[メイン] 安島 凛音 : じゃあこっちは「尽くしたい」にしようかな
[メイン] MIYAVI : 本当の仲間!
[メイン] MIYAVI : 信頼!
[メイン] 安島 凛音 : ゆぐどら商店会だとちょっと意味違うかな 商店街後援会?
[メイン] MIYAVI : 行寅商店街後援会?
[メイン] ミヨ婆 : 周りから一緒くたに商店街と呼ばれている(本人たちは自覚なし)とかもいいかもね
[メイン] フーさん : 後援会でいいのかな?
[メイン] 安島 凛音 : 長いのもあれだし商店街でいいね
[メイン] 安島 凛音 : べつに店やってるわけじゃないけど商店街にいるクラン
[メイン]
安島 凛音 :
・クラン名:行寅(ゆぐどら)商店街
・ルール:マイペース
・拠点:行きつけの店
・リーダー:安島 凛音
・メンバー:フーさん MIYAVI ミヨ婆
・特性:《なんでも屋》《商店街の回覧板》《みんなで貯金箱》
・マギ:《スクランブル!》《人気グループ》
・その他設定:
[メイン] GM@poipoi3 : クランの所に転記しておいたよ、わからなくなったら見てね
[メイン] GM@poipoi3 : よし、クラン作成はこんな所かな
[メイン] 安島 凛音 : はーい
[メイン] フーさん : わーい
[メイン] GM@poipoi3 : セッション準備を見る
[メイン] GM@poipoi3 : 世界設定の説明は良いかな、というかログにも書いてるけど
[メイン] フーさん : だいたいわかってるから大丈夫
[メイン]
GM@poipoi3 :
・舞台は現代にかなり近い世界の〈東京〉
・妖怪や妖精や神=マモノが現実にいて、人間もそれを知っている
・〈東京〉はマモノと人間が共存する街になっている
・マモノになって、クラン(チーム)の仲間とトラブルを解決する
[メイン] GM@poipoi3 : ざっくり。
[メイン] GM@poipoi3 : PC作成、自己紹介、クラン作成ヨシ、裏方宣言今回ナシ
[メイン] GM@poipoi3 : マリョクの決定
[メイン] GM@poipoi3 : 下側にマリョク▶って所に1d12で1を置いてるな
[メイン] GM@poipoi3 : 現在のマリョクは初期値の「1」
[メイン] GM@poipoi3 : セッション準備ヨシ!
[メイン] GM@poipoi3 : では導入フェイズに入ろうか
[メイン] GM@poipoi3 : まずクランの日常
[メイン]
GM@poipoi3 :
PC全員で、依頼を受ける前の日常を演出します。『マモノスクランブル』のP157にある「日常表」を使ってもいいでしょう。迷うようなら拠点で日常を過ごしている場面にすると、次の場面につなげやすくなります。
PCたちの演出にキリがついたら「事件への介入」に進んでください。
[メイン] GM@poipoi3 : ってことで日常演出どうぞ って言ってもいきなりは無理なので
[メイン] GM@poipoi3 : 日常表振る?
[メイン] 安島 凛音 : ふってみようか
[メイン] 安島 凛音 : ふっていい?
[メイン] ミヨ婆 : いいよ
[メイン] MIYAVI : OK!
[メイン] 安島 凛音 : 1d12 日常表 (1D12) > 5
[メイン] 安島 凛音 : 飲食店
[メイン] ミヨ婆 : これは…拠点じゃな?
[メイン] 安島 凛音 : 要は拠点だよね
[メイン] 安島 凛音 : お食事タイムかな
[メイン] 安島 凛音 : 「はーお腹すいたー マスターパンケーキおかわりー」
[メイン] フーさん : はちみつドリンクを飲んで居よう
[メイン] MIYAVI : <ハァーイ!ただいま!
[メイン] MIYAVI : 「スゥ↑スゥ↑スゥ↑」(軽快なステップでお皿を運んでくる)
[メイン] MIYAVI : 「スゥ↑スゥ↑スゥ↑」
[メイン] ミヨ婆 : あいつ働いてるのか…
[メイン] 安島 凛音 : マスターMIYAVIなの…?
[メイン] ミヨ婆 : マスターなの…!?
[メイン] MIYAVI : 「スッ………」パンケーキを差し出す
[メイン] 安島 凛音 : 「ありがと、MIYAVI いただきまーす」
[メイン] MIYAVI : 「ウェイター☆」
[メイン] フーさん : 「……」メニューのはちみーを指さす。おかわり。
[メイン] MIYAVI : 「ハイおかわり一丁ー!」
[メイン] MIYAVI : 「マスタァーッ!」
[メイン] ミヨ婆 : 「相変わらず落ち着きのない子だのう」 お茶ずずー
[メイン] 安島 凛音 : 1d9999 所持金 (1D9999) > 7867
[メイン] MIYAVI : 「ハッチみードリンク!」
[メイン] MIYAVI : 「フゥ!」長い脚でマサルさんOPみたいなジャンプ決めながらはちみードリンク取りに行きます
[メイン] 安島 凛音 : 「小銭がいっぱいになっちゃった」貯金箱に端数をいれていく
[メイン] ミヨ婆 : 「取り出さないのかい」
[メイン] 安島 凛音 : 「ほいほい取り出したら貯金箱の意味がないよー」
[メイン] MIYAVI : 会話の横ではちみードリンクを片手に戻ってきます
[メイン] MIYAVI : 「ハァーイ、フーさん!」
[メイン] フーさん : (うけとる)
[メイン] ミヨ婆 : 「それもそうだね」
[メイン] MIYAVI : 「僕お手製のはちみードリンク」
[メイン] MIYAVI : 「味わって!」
[メイン] フーさん : (壊すときは任せろ、と言わんばかりにバットを示す)
[メイン] 安島 凛音 : 「いまはまだその時じゃないよフーさん…」
[メイン] MIYAVI : 「パフォーマンスは僕に任せて!」
[メイン] MIYAVI : (ポーズを取る)
[メイン] 安島 凛音 : お店は繁盛してるのかな
[メイン] ミヨ婆 : 1d12-1 他の客 (1D12-1) > 4[4]-1 > 3
[メイン] フーさん : そこそこだな?
[メイン] 安島 凛音 : まあいることはいる
[メイン] 安島 凛音 : 「僕もどこかのお店のお手伝いしないと、最近あんまり依頼もないし…」
[メイン] MIYAVI : 「そうですね。予算問題はどうしても……」スンッ
[メイン] 安島 凛音 : 「急に冷静にならないでよ」
[メイン] MIYAVI : 「ショック!」
[メイン] ミヨ婆 : 「世知辛いのう」
[メイン] ミヨ婆 : 「MIYAVIちゃん、お茶をもう一杯貰えんかの」
[メイン] MIYAVI : 「はいただいま!」
[メイン] 安島 凛音 : 「何かいいお仕事ないかなあ」(フリ)
[メイン] MIYAVI : 貯金箱にブロマイドと1000円札を入れていきます
[メイン] MIYAVI : 夏目漱石のやつ
[メイン] 安島 凛音 : なんでまだ持ってるの!?
[メイン] MIYAVI : 16歳の時からずっと持ってます!
[メイン] 安島 凛音 : 草
[メイン] GM@poipoi3 : はい、じゃあそんな感じで昼飯も大体食べ終えた頃に
[メイン] GM@poipoi3 : 事件への介入入りましょう
[メイン] フーさん : はーい
[メイン] GM@poipoi3 : PCたちが戌坂リンカから依頼を受ける場面だ
[メイン] GM@poipoi3 : 場面描写して行きましょう
[メイン] MIYAVI : 「ミヨさぁーん!」
[メイン] MIYAVI : 「お茶です。どうぞ」スッ…
[メイン] ミヨ婆 : 「おお、ありがとうよ」
[メイン] ミヨ婆 : ズズー
[メイン] GM@poipoi3 : お茶も出た所で、ついでにクラン一味も揃っている所にですね
[メイン] 戌坂リンカ : 「お。こっちにいたんだね」と、狼耳を生やした女性が来る
[メイン] MIYAVI : 「いらっしゃいまっせぇー!」
[メイン] フーさん : (リンカのほうを見る)
[メイン] MIYAVI : 「ハッ!」(ウェルカムスマイル)
[メイン]
戌坂リンカ :
18歳/女性/犬神憑き
一人称:ボク 二人称:オマエ
〈東京〉でそこそこ有名な情報屋の少女。
褒め言葉に弱く、おだてると情報料をオマケしてくれることがあある。
[メイン] MIYAVI : 「おっとぉ☆」
[メイン] 戌坂リンカ : まぁどっかで関わりあって、顔見知り以上ではあるだろう少女が訪ねて来ました
[メイン] ミヨ婆 : 「おやおやリンカちゃんじゃあないかい」
[メイン] MIYAVI : 「戌坂さん、お久しぶりです!」お辞儀
[メイン] 安島 凛音 : 「リンカちゃんこんにちは」
[メイン] 戌坂リンカ : 「どーもどーも…ってぇ、聞いてよぉ!」と、彼女は手にしていたタブレットの画面をキミ達に見せた
[メイン] フーさん : 「?」見る
[メイン] MIYAVI : 「What!?」
[メイン] 安島 凛音 : 「どうしたの?」
[メイン] 戌坂リンカ : そこにはフィギュアが映されており
[メイン] 戌坂リンカ : 「転売屋ァーっ! 許すまじ! あぁー許すまじ!」
[メイン] ミヨ婆 : 「???」
[メイン] MIYAVI : 「転売?」
[メイン] 安島 凛音 : 「わ、なにこの値段」
[メイン] 戌坂リンカ : 「ほら見てこれ! 邪神系配信者の黒山羊ニュグたんの限定フィギュア! 予約開始から0.2秒で売り切れて、いま定価の1万倍で出品されてるんだよ!? ありえなくない!?」
[メイン] MIYAVI : 「ニュグたんの限定フィギュアが!?」
[メイン] 安島 凛音 : 「軽自動車くらいなら買えちゃいそうなんだけど…」
[メイン] MIYAVI : 「転売か……」素のトーン
[メイン] MIYAVI : 「よくないですね、こういうのは…」
[メイン] 戌坂リンカ : 「ボクさー、しょーじき〈東京〉で倫理とか道徳だとか正義だとかは燃えないゴミの日にでも出しちゃえばいいよって思ってるよ?」
[メイン] ミヨ婆 : 「はぁ、この人形がのう」
[メイン] 戌坂リンカ : 「でもさ、さすがにやっちゃいけないことってあると思うんだよ! そう思うよね? ねっ!?」
[メイン] MIYAVI : 「いや大事!道徳とか正義大事!超大事!」
[メイン] 安島 凛音 : 「うん? うん…」
[メイン] MIYAVI : 「ラブ&ピース!」
[メイン] 戌坂リンカ : 「……はぁ、はぁ……ちょっと興奮しすぎた。お水もらっていい?」
[メイン] 安島 凛音 : 「まああんまり気分良くないよねこういうの」
[メイン] MIYAVI : 「あっはいただいま」
[メイン] MIYAVI : スッ…コポコポコポ
[メイン] MIYAVI : 「はいどうぞ、ゆっくりお飲みになってください~」
[メイン] 戌坂リンカ : 「ども…」
[メイン] 戌坂リンカ : ヒートアップしていた彼女も次第に落ち着いてきます。
[メイン] 戌坂リンカ : お水飲み飲み
[メイン] 戌坂リンカ : 「ん。で! そうそう、ボクがここに来たのは、頼みたいことがあるからだよ」
[メイン] フーさん : 「……」すっと自分のスマホの画面を見せる>リンカ
[メイン] ミヨ婆 : 持ってるんだ…
[メイン] 戌坂リンカ : 見る!
[メイン] フーさん : そこにはフーさんのサインバットが転売されてる
[メイン] フーさん : (気持ちはわかる、と肩をたたく。)
[メイン] 戌坂リンカ : 「う、うん」うわーって見て
[メイン] 戌坂リンカ : 「それで。ズバリ! この極悪非道な転売屋を見つけてこらしめてほしいんだ!」
[メイン] 戌坂リンカ : 「もちろんお礼はするよ! お金か情報かは応相談で!」
[メイン] MIYAVI : 「いやぁ……そうですね」
[メイン] 安島 凛音 : 「懲らしめるって… どんな感じに?」
[メイン] MIYAVI : 「僕もー……ええ、はい。他人事ではないので」
[メイン] フーさん : (すっとバットを示す)<どんな感じに?
[メイン] MIYAVI : (すっとフーさんと肩を組む)
[メイン] 戌坂リンカ : 「手段は任せるよ! 兎も角、転売ヤー被害これ以上出さないためにね!」
[メイン] ミヨ婆 : 「分かりやすいのう」 指をバキバキ鳴らす
[メイン] 安島 凛音 : 「まあお灸をすえる感じで…」
[メイン] MIYAVI : 「OK!ジョン万次郎!」
[メイン] MIYAVI : (任務受託の意)
[メイン] ミヨ婆 : 「悪いやつを懲らしめれば良いんだろう。普段のお仕事と一緒じゃのう」
[メイン] 安島 凛音 : 「(いいのかな まあいいよね)」
[メイン] MIYAVI : 「や、でもですね。最近は手口が巧妙化してまして……見つけるまでにいくつか骨を折る必要があると思うんですよね」
[メイン] フーさん : (どうしたものか、と考えるポーズ)
[メイン] MIYAVI : 「そこ含めての依頼だと思いますので……ええ、はい」
[メイン] 安島 凛音 : 「そうだね、相手についてはどのくらいの情報があるの?」
[メイン] 戌坂リンカ : 「今ん所は殆ど無いんだけどさ」
[メイン] MIYAVI : 「ですよねー」
[メイン] 戌坂リンカ : 「これよこれ」と、タブレット操作して
[メイン] 戌坂リンカ : そこにはやたらとでかい市松人形が
[メイン] フーさん : ふむ。
[メイン] ミヨ婆 : 「また人形かい?どれ」
[メイン] 戌坂リンカ : 「これね高額転売屋に狙われる可能性が高いって聞いててね」
[メイン] 戌坂リンカ : 「その名も"1/1スケール呪いの市松人形 DX呪殺子(のやこ)ちゃん"」
[メイン] 戌坂リンカ : 「でもどこで売られる、って場所まではちょっと絞れてないかな!」
[メイン] ミヨ婆 : 何に対して1/1なんだ…
[メイン] MIYAVI : 「ホォーン」
[メイン] フーさん : なんで狙われてるんだ…
[メイン] MIYAVI : 呪い1/1
[メイン] フーさん : (URLをみて自分のスマホで表示する)
[メイン] MIYAVI : なんかこう書くと呪いトークン1/1みたいだな
[メイン] 安島 凛音 : 「いかにも狙われそう」
[メイン] ミヨ婆 : 「ほほぉ、犯人はこの人形を狙うはずってことかの」
[メイン] 戌坂リンカ : 「とりあえず今分かる情報はこれくらい! 調査手伝いはするけど危ないことは任せるよ!」
[メイン] MIYAVI : 「OK!」
[メイン] フーさん : (任せろ、と言わんばかりに頷く)
[メイン] MIYAVI : 「アチチな火遊びに手を出しちゃ」
[メイン] MIYAVI : 「ダ・メ」
[メイン] MIYAVI : 「だぞっ☆」
[メイン] 安島 凛音 : 「まかせてー」
[メイン] 戌坂リンカ : 事件の介入、描写はこんな所です
[メイン] 戌坂リンカ : 何かまだいいたいことやりたいこと
[メイン] 安島 凛音 : だいじょうぶー
[メイン] ミヨ婆 : 大丈夫
[メイン] 戌坂リンカ : はぁい
[メイン] フーさん : OK
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃ、事件への介入終わり
[メイン] GM@poipoi3 : 行動フェイズに入ろうか
[メイン] GM@poipoi3 : 行動フェイズ!
[メイン] GM@poipoi3 : まずは目標の提示
[メイン] フーさん : はい。
[メイン]
GM@poipoi3 :
「目標名:転売屋が狙う商品の場所を探る」
「必要進行度:5(PC人数+1)」
[メイン] GM@poipoi3 : 次にアクシデント表、振るぞー
[メイン] GM@poipoi3 : 1d12 (1D12) > 11
[メイン] GM@poipoi3 : デンドンデンドン
[メイン] GM@poipoi3 : じゃん
[メイン] MIYAVI : いきなりィ!?
[メイン] GM@poipoi3 : 魔力低気圧:[判定]に【身体】を使用出来ない
[メイン] GM@poipoi3 : です!
[メイン] ミヨ婆 : ぐえー
[メイン] MIYAVI : 身体ナッシング!
[メイン] フーさん : ぐえー
[メイン] ミヨ婆 : 体が動かんのう…歳か…
[メイン] GM@poipoi3 : 街のマリョクが「どんより」している。何だか身体がうまく動かないような…
[メイン] GM@poipoi3 : そんな状況
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃ行動シーンに入るよ
[メイン] フーさん : なーにちょっと一番高い能力が使えなくなっただけだ
[メイン] MIYAVI : 社会6!使えます!
[メイン] GM@poipoi3 : メインキャラをまず決める
[メイン] GM@poipoi3 : 誰行
[メイン] フーさん : MIYAVIでよいでしょう
[メイン] 安島 凛音 : かな
[メイン] GM@poipoi3 : メインキャラ決定、他は全員サブキャラになる
[メイン] GM@poipoi3 : んでエリアを決める
[メイン] MIYAVI : そうですねー
[メイン] GM@poipoi3 : エリアは好きな所で良いよ。思いつかないなら[大通り]や[裏通り](p168,p169)辺りのテンプレート使うのをオススメされている
[メイン] ミヨ婆 : あ、GM
[メイン] GM@poipoi3 : はいはい
[メイン] ミヨ婆 : 導入終了時にマリョク1上がるらしいわ
[メイン] ミヨ婆 : (P157)
[メイン] GM@poipoi3 : 確認した
[メイン] GM@poipoi3 : マリョク+1される
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : ぽん
[メイン] GM@poipoi3 : 2になりましたと
[メイン] MIYAVI : じゃあ手番かな
[メイン] ミヨ婆 : これで一番最初のPCも判定補助行けるわけだね
[メイン] GM@poipoi3 : そうだね
[メイン] GM@poipoi3 : エリアをまず決めて、調査をどうぞだ
[メイン] MIYAVI : 竹下通り行きます!
[メイン] MIYAVI : オシャレな店員
[メイン] MIYAVI : カラフルなお菓子!観光客!
[メイン] MIYAVI : そしてトレンディな僕!
[メイン] GM@poipoi3 : これか
[メイン] GM@poipoi3 : OK、竹下通りだな
[メイン] GM@poipoi3 : えーと、判定に使う能力値を決めて演出しろですって
[メイン] GM@poipoi3 : かるーく演出どうぞ
[メイン] MIYAVI : 社会ですね
[メイン] GM@poipoi3 : 社会把握
[メイン] MIYAVI : 「ッスゥーそれじゃあ皆さん~……」 >クランメンバーに声をかけて
[メイン] MIYAVI : 「僕がですね。竹下通りに居る人たちを集めますので」
[メイン] MIYAVI : 「そこで噂話など、何か情報になるものをお集めいただけますでしょうか」
[メイン] 安島 凛音 : 「集めるって… どうするの?」
[メイン] MIYAVI : 「そうですねー。パフォーマンスとか……その辺りで、それっぽ~いことを言うので」
[メイン] フーさん : (任せる、というまなざし)
[メイン] 安島 凛音 : 「そっか じゃあよろしくね」
[メイン] MIYAVI : 「聞き込み調査みたいな感じですかね。その辺りのことを皆さんにお願いしたいと思いますよろしくお願いしますー」
[メイン] ミヨ婆 : 「なるほどのう。じゃあお願いしようかの」
[メイン] MIYAVI : 「大丈夫そうですかね」
[メイン] MIYAVI : 「それじゃあ……行ってきます!」
[メイン] MIYAVI : (ローラーシューズを履いて)
[メイン] MIYAVI : 「みんな~~~~!!!!」走り出す!
[メイン] MIYAVI : 《美声》で衆目の目を集めて路上ライブを行います
[メイン] GM@poipoi3 : 特性ヨシ、それで+1dだな
[メイン] MIYAVI : で、ニューシングルの宣伝とかするので、そこに搦めてみんなが情報収集する感じで
[メイン] 瑞の字 : アイドルのCDとか転売の的じゃんね
[メイン] フーさん : そうだね
[メイン] GM@poipoi3 : まぁね
[メイン] GM@poipoi3 : ってことで判定ー…マリョクは使う?
[メイン] MIYAVI : 折角だし使っちゃいましょうか
[メイン] GM@poipoi3 : ダイス増加、マリョク-1
[メイン] 安島 凛音 : じゃぶじゃぶつかってこー
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
[メイン] MIYAVI : ダイス3つですかね
[メイン] GM@poipoi3 : yes
[メイン] GM@poipoi3 : 2つ増えて3b12でどうぞ
[メイン] GM@poipoi3 : ダイスd12<=能力値
[メイン] MIYAVI : x3 1D12<=6 ホップステップジャンプ! #1 (1D12<=6) > 2 > 成功 #2 (1D12<=6) > 10 > 失敗 #3 (1D12<=6) > 7 > 失敗
[メイン] GM@poipoi3 : 1成功と
[メイン] MIYAVI : これって成功数関係ありましたっけー
[メイン] GM@poipoi3 : ありまーす
[メイン] GM@poipoi3 : 成功数分マリョクが増えます
[メイン] GM@poipoi3 : 1成功でもしていれば進行度の判定は成功
[メイン] GM@poipoi3 : まず[進行度]+2で2/5
[メイン] MIYAVI : これー……浄化の音って今使えます?
[メイン] GM@poipoi3 : で、1成功且つ1も12も無いので。成功数分マリョク+で+1だね
[メイン] MIYAVI : 行動フェイズの任意タイミングなんですけど、今使っちゃってもいいかなって
[メイン] MIYAVI : どう思います?リーダー!
[メイン] GM@poipoi3 : 浄化の音…お前任意タイミングって
[メイン] GM@poipoi3 : 使えないとする理由は無いな!
[メイン] MIYAVI : 社長ー!社長ー!
[メイン] MIYAVI : マリョクいくつがいいですか!?社長ー!
[メイン] MIYAVI : スタッフー!スタッ ッフゥー!
[メイン] 安島 凛音 : えーとえーと
[メイン] MIYAVI : 4か7!
[メイン] GM@poipoi3 : 4か7にできる
[メイン] GM@poipoi3 : で、そこから+1だな
[メイン] 安島 凛音 : 7でいいんじゃないかな
[メイン] MIYAVI : 7にします!
[メイン] MIYAVI : 「セブン!」
[メイン] GM@poipoi3 : はい
[メイン] GM@poipoi3 : じゃあ7、+1で8っすね
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを8 に変更しました。
[メイン] フーさん : スタートダッシュに使うの強いな
[メイン] GM@poipoi3 : 音によって周囲のマギを清めた
[メイン] GM@poipoi3 : 回数-1で2/3かな
[メイン] system : [ MIYAVI ] 浄化の音 : 3 → 2
[メイン] ミヨ婆 : これが…突発路上ライブ…!
[メイン] 安島 凛音 : おお~
[メイン] MIYAVI : 「恋をしてるのさ♪」
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : 進行度ダイス2
[メイン] MIYAVI : 「君に♪」(キャー!
[メイン] MIYAVI : 「ニューシングル!9/13発売!」
[メイン] MIYAVI : 「よろしく!☆」
[メイン] 瑞の字 : そんな感じですかね
[メイン] GM@poipoi3 : かな
[メイン] フーさん : かも
[メイン] GM@poipoi3 : ではMIYAVIの行動シーン終わり
[メイン] GM@poipoi3 : 次!
[メイン] GM@poipoi3 : メインキャラis誰行く
[メイン] 安島 凛音 : どうするかなー
[メイン] GM@poipoi3 : 連続でメインキャラも一応できるけど、その時はダイス-2個ですって
[メイン] フーさん : hm
[メイン] GM@poipoi3 : まぁ別の人が行くと思うので、他の人がやろうな
[メイン] 安島 凛音 : よし じゃあいきます
[メイン] ミヨ婆 : ゴーゴー
[メイン] 安島 凛音 : 異質で判定するよー
[メイン] 安島 凛音 : 場所はさっきの続き
[メイン] MIYAVI : よろしく!ボスゥー!
[メイン] MIYAVI : ボス助けてー!ボスケテー
[メイン] GM@poipoi3 : はいはい
[メイン] GM@poipoi3 : エリアも竹下通りのままかな
[メイン] 安島 凛音 : だね
[メイン] GM@poipoi3 : おーけー、エリア特性は観光客/オシャレな店員/カラフルなお菓子 だ
[メイン] GM@poipoi3 : では演出して、判定をどうぞ
[メイン] 安島 凛音 : 「といっても面と向かって聞くのもあんまり得意じゃないし ここは…」
[メイン] 安島 凛音 : 《潜伏》の異能で気配を消して、ひたすら人々の話に耳を傾けます 地味!
[メイン] GM@poipoi3 : まぁ…
[メイン] 安島 凛音 : なんかCD発売!とかで鋭い目を向けたやつがいないかとか
[メイン] GM@poipoi3 : 良いんじゃない? 演出は把握した
[メイン] GM@poipoi3 : 特性の演出 ダイス+1d OK
[メイン] 安島 凛音 : マリョクも1つかいまして
[メイン] MIYAVI : マリョク使っちゃってくださいボス!
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを7 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : ほい
[メイン] 安島 凛音 : 3つふりますね
[メイン] MIYAVI : 社長に届け!僕のマリョク!えいっ!
[メイン] GM@poipoi3 : 3b12でどうぞ
[メイン] MIYAVI : えいえいっ!
[メイン] 安島 凛音 : 3b12<=6 (3B12<=6) > 1,12,11 > 成功数1
[メイン] 安島 凛音 : あぶな
[メイン] GM@poipoi3 : 1と12が出てますね…
[メイン] ミヨ婆 : おっ
[メイン] 安島 凛音 : 1がでたら12は無視できるらしい
[メイン] フーさん : 相殺だな
[メイン] GM@poipoi3 : この目は特別な出目で はい
[メイン] GM@poipoi3 : 12と1が出ると12を無視して1の効果だけ適用
[メイン] フーさん : 相殺じゃないんだ
[メイン] GM@poipoi3 : 12は本来はマリョク上昇無し! なのですが
[メイン] 安島 凛音 : 相殺でもなく一方的な虐殺なのよね
[メイン] GM@poipoi3 : 1が出てるので12は無視。1の効果でマリョク更に+1
[メイン] GM@poipoi3 : 合計+2だね、それと進行度+2
[メイン] MIYAVI : マリョクめっちゃ上がる!
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : まず進行度が4/5
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを9 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : マリョクは+2で9
[メイン] GM@poipoi3 : 処理は以上、演出何かやりたい?
[メイン] 安島 凛音 : いまのところはないかなー
[メイン] GM@poipoi3 : おーけー、ではキミの調査でも更に情報を調べられましたと
[メイン] GM@poipoi3 : ではお次に行こうか
[メイン] GM@poipoi3 : 次は誰だい
[メイン] フーさん : はーい。
[メイン] ミヨ婆 : じゃあ任せるよ
[メイン] フーさん : 集まった人に転売撲滅のビラ配って情報提供を呼びかけよう。特性:マスコットなのでみんな受け取ってくれる
[メイン] GM@poipoi3 : まずエリアと使う能力を決め給え
[メイン] フーさん : エリアは引き続きで社会だな
[メイン] GM@poipoi3 : 能力値OK、エリア竹下通り把握
[メイン] フーさん : そういえば特性っていくつ使っても1つしか増えないでいいのかな
[メイン] GM@poipoi3 : そうだね
[メイン] フーさん : じゃあ魔力をうーん。
[メイン] GM@poipoi3 : ナンボ増えてもマリョク消費込で合計3まで
[メイン] フーさん : なるほ。
[メイン] GM@poipoi3 : マリョク消費は1まで。
[メイン] フーさん : 魔力も1点しか使えんのね
[メイン] GM@poipoi3 : Yes
[メイン] フーさん : 魔力1点つかってー
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを8 に変更しました。
[メイン] ミヨ婆 : ちなみにここは失敗しても問題はないぞよ
[メイン] GM@poipoi3 : そうだね
[メイン] フーさん : あふれそうだし…
[メイン] GM@poipoi3 : 何ならこの後更に±1できるから
[メイン] GM@poipoi3 : (目標達成で)
[メイン] フーさん : まあとりあえずふりま
[メイン] GM@poipoi3 : 3b12でどうぞ
[メイン] フーさん : 3b12<=4 (3B12<=4) > 12,11,7 > 成功数0
[メイン] GM@poipoi3 : はい
[メイン] フーさん : はい。
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
[メイン] ミヨ婆 : はい
[メイン] フーさん : 4きついって!
[メイン] GM@poipoi3 : あまり! 成果は! 得られませんでした!
[メイン] ミヨ婆 : まあ目標は達成するから…
[メイン] GM@poipoi3 : まぁでも少しは情報集まったのかな
[メイン] GM@poipoi3 : そうだね
[メイン] GM@poipoi3 : とりあえずマリョクと、進行度処理しました
[メイン] GM@poipoi3 : 何かやりたい演出とかあるですか
[メイン] フーさん : まあ特にないかなー
[メイン] GM@poipoi3 : OK
[メイン] GM@poipoi3 : では目標達成の確認
[メイン] 瑞の字 : 凄い……凸凹というのもおこがましい烏合の衆なのにチームワークが存在している……
[メイン] GM@poipoi3 : 行動シーン終了タイミングで[進行度]が[必要進行度]に達成しているかを確認する
[メイン] GM@poipoi3 : [必要進行度]5で、調度今のシーンで[進行度]5になったので
[メイン] GM@poipoi3 : 目標達成、達成結果を公開
[メイン]
GM@poipoi3 :
いろんな場所で聞き込みや調査を重ねた結果、いま現在もっとも高額転売屋に狙われる可能性が高いのは、新宿のオカルトショップで売られる“1/1スケール呪いの市松人形 DX呪殺子(のやこ)ちゃん”(100個限定)だ。
ここに並んでいる者のなかに、確実に高額転売屋がいる。大元につながる手がかりを得られるかもしれない。
[メイン] フーさん : なんで100個も作ったんです…?
[メイン] 安島 凛音 : 「新宿で売ってたあの人形ヤバくな~い? みたいな話を聞いたよ」
[メイン] ミヨ婆 : 「じゃあ新宿に向かうのかの」
[メイン] フーさん : (頷く)
[メイン] MIYAVI : 「ン~なるほど」
[メイン] MIYAVI : 「すぐ近く!」
[メイン] 安島 凛音 : また新しい目標が出るのかな
[メイン] MIYAVI : (山手線で5分)
[メイン] ミヨ婆 : 走ったほうが早い
[メイン] フーさん : 歩いていける距離!
[メイン] GM@poipoi3 : んじゃ軽く会話も終えた所で一旦シーン切って
[メイン] GM@poipoi3 : 次シーン…やる? 目標提示の前にイベントがある
[メイン] GM@poipoi3 : 判定もある。
[メイン] フーさん : それだけやっちゃうか
[メイン] ミヨ婆 : 長さによるかな…
[メイン] GM@poipoi3 : 1シーン分だな
[メイン] GM@poipoi3 : 場面描写出すか
[メイン] GM@poipoi3 : 場面描写
[メイン] MIYAVI : 全員出場ならそれなりに時間かかりそう
[メイン] 安島 凛音 : ねむいといえばねむい
[メイン] GM@poipoi3 : おーけー
[メイン] GM@poipoi3 : じゃあ続きは次回(きょう)だな!
[メイン] ミヨ婆 : ほーい
[メイン] フーさん : はーい
[メイン] GM@poipoi3 : はい、ということで本日分おしまい。お疲れ様でした
[メイン] ミヨ婆 : おつかれー
[メイン] 安島 凛音 : おつかれさま!
[メイン] GM@poipoi3 : 続きは8/27(日) 今日の13時半目処で
[メイン] MIYAVI : お疲れさまでしたー!(90°のお辞儀)
[メイン] フーさん : あいよ
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃあ点呼
[メイン] ミヨ婆 : はいよ
[メイン] MIYAVI : ハイ!
[メイン] 安島 凛音 : はーい
[メイン] フーさん : はーい
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃあ続きやっていこうか
[メイン] GM@poipoi3 : よろしくお願いします
[メイン] ミヨ婆 : よろしくお願いします
[メイン] 安島 凛音 : よろしくー
[メイン] フーさん : よろしくー
[メイン] MIYAVI : よろしく!
[メイン] MIYAVI : お願い!
[メイン] MIYAVI : し万次郎!
[メイン] MIYAVI : ジョン!
[メイン] GM@poipoi3 : はい、ということで前回は1/1スケール呪いの市松人形 DX呪殺子(のやこ)ちゃんの売ってる場所を目標1で調べた所で
[メイン] GM@poipoi3 : 次の目標の提示前にイベント
[メイン] GM@poipoi3 : 場面描写
[メイン]
GM@poipoi3 :
キミ達は新宿の北にあるオカルトショップにやってきた。店舗は静かな住宅地にあるマンションの1階だ。整理券の配布はまだらしいが、道路の端、電柱や自販機の陰、塀の上など、いたるところで整理券狙いのマモノや人間が目を光らせている。
なかには本当に熱心なマニアもいるだろう。どうやって転売屋の手先を見つけようか。
[メイン] GM@poipoi3 : PCたちのロールプレイにキリがついたら、[行動シーン]と同じように[メインキャラクター]を選びます。そして“転売屋の手先”を見分けて捕まえるための[判定]を行ってもらいましょう。
[メイン] ミヨ婆 : ふむふむ
[メイン] フーさん : ふむふむ
[メイン] GM@poipoi3 : 場面描写とこの後についての簡単な説明は以上
[メイン] フーさん : アクシデント効果はもう終わってる?
[メイン] MIYAVI : オーキードーキー!
[メイン] GM@poipoi3 : 終わってない、ここまで続く
[メイン] GM@poipoi3 : このイベント終わったら振り直す
[メイン] 安島 凛音 : 「本当に欲しくて買いに来た人と間違えないようにしないとなあ」
[メイン] ミヨ婆 : 「困ったねぇ。なにか目印でもないもんかね」
[メイン] フーさん : (周囲を見回している)
[メイン] MIYAVI : 「目印~……ですね~~~」
[メイン] GM@poipoi3 : どんな方法で“転売屋の手先”を見つけるかはPCたちが自由に考えてかまいません。どうしても思いつかない場合はGMから提示する用の判定がある
[メイン] MIYAVI : 「MIYAちゃんEYEs!」(手で眼鏡を作る
[メイン] ミヨ婆 : 「それでわかるのかい?」
[メイン] MIYAVI : 「んーん、わかんない!」
[メイン] ミヨ婆 : 「何やってんだい」
[メイン] 安島 凛音 : 判定者以外が特性で手助けするのもありなんだね
[メイン] MIYAVI : じゃあ行きますか
[メイン] GM@poipoi3 : サブなら出来るね
[メイン] GM@poipoi3 : メインは誰で、能力値は何で、どう調べる?
[メイン] フーさん : うーん。
[メイン] 安島 凛音 : 「ところで呪殺子ってキャラのこと、誰か知ってる?」
[メイン] ミヨ婆 : 首を振る
[メイン] MIYAVI : 「ハイ!」
[メイン] ミヨ婆 : 「テレビのキャラかい?」
[メイン] フーさん : (首を横に振る)
[メイン] MIYAVI : 「呪殺ちゃんは~……髪が長くて~」
[メイン] MIYAVI : 「ちょっと呪う☆」
[メイン] MIYAVI : 「かわいいかわいい女の子です!」
[メイン] 安島 凛音 : 「じゃあさ、何か決め台詞とかポーズとかないかな」
[メイン] 安島 凛音 : 「MIYAVIがネタやって、怪訝な顔したり無反応な人は怪しいんじゃない?」
[メイン] ミヨ婆 : 「なるほどのう」
[メイン] フーさん : (なるほど。という顔)
[メイン] MIYAVI : 「や、そういうのはちょっと……」
[メイン] MIYAVI : 「コラボとか版権とか……」
[メイン] 安島 凛音 : 「そっかぁ」
[メイン] MIYAVI : 「でもぉ」
[メイン] MIYAVI : 「そうグッズ!」
[メイン] MIYAVI : 「ファンなら」
[メイン] MIYAVI : 「確かに、グッズ!持ってますよね」
[メイン] フーさん : なんかこう、ファンの定番のグッズとかあったりしない?
[メイン] 安島 凛音 : 「! そっか、せっかく他のファンもいるし 見せびらかすチャンスだもんね」
[メイン] MIYAVI : 「MIYAVIの~~~~~」
[メイン] MIYAVI : 「トレンディチェック!☆」
[メイン] GM@poipoi3 : マニアしか知らないグッズやとかはあるんじゃないかな
[メイン] ミヨ婆 : 「そういうのは任せるよ」
[メイン] GM@poipoi3 : その方向性なら【社会】判定だと思われる
[メイン] MIYAVI : メインMIYAVI、社会判定、特性トレンディで
[メイン] フーさん : 逆に
[メイン] フーさん : そう言うの1つもつけてない奴は怪しいんじゃないの?
[メイン] MIYAVI : 突発街頭トレンディチェックの動画撮っちゃおう!
[メイン] GM@poipoi3 : 使うか知らんけど。エリアの[特性]は「電柱/自動販売機/通行人」となっている
[メイン] GM@poipoi3 : OKトレンディな
[メイン] GM@poipoi3 : 良いんじゃない?
[メイン] MIYAVI : 「社長!動画よろしく!」
[メイン] 安島 凛音 : 「わかったー」
[メイン] MIYAVI : 街頭に踊り出て
[メイン] MIYAVI : 「MIYAVIの~~~」
[メイン] MIYAVI : 「トレンディ↑・チェック!☆」
[メイン] MIYAVI : って感じに企画動画取りつつ通行人にインタビューします
[メイン] 安島 凛音 : 〇REC
[メイン] MIYAVI : MIYAVIのファン層とは違いそうな人にもガンガン声かけて
[メイン] MIYAVI : ファンっぽいグッズ持ってる人には
[メイン] MIYAVI : 「あ~↑そのグッズ!呪殺子ちゃんの↑」
[メイン] MIYAVI : 「あのシーンですよね」
[メイン] MIYAVI : みたいな感じで自分のファンにも取り込んでいきます
[メイン] MIYAVI : そんな感じで社会判定いいですか?
[メイン] GM@poipoi3 : 問題無く。OK!
[メイン] MIYAVI : マリョクつかいます!
[メイン] MIYAVI : ダイス3つ!
[メイン] GM@poipoi3 : マリョク-1して、ダイス3つ把握
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを7 に変更しました。
[メイン] MIYAVI : x3 1D12<=6 MIYAVIトレンディチェック☆ #1 (1D12<=6) > 4 > 成功 #2 (1D12<=6) > 11 > 失敗 #3 (1D12<=6) > 3 > 成功
[メイン] 安島 凛音 : いいねー
[メイン] ミヨ婆 : うむ
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを9 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : 2成功で+2
[メイン] MIYAVI : フゥ!↑ 2成功☆☆
[メイン] フーさん : 取り合えずマリョク使っとけ感あるな
[メイン] GM@poipoi3 : そんな感じで街角で聞き込みしていますと、不審な動きをしていた“転売屋の手先”が逃げだそうとしていますね
[メイン] GM@poipoi3 : 多分聞いたら逃げようとしたんやろ…
[メイン] フーさん : 判りやすい……
[メイン] MIYAVI : 「おっとそこの人ー!お待ちになってー!」
[メイン] MIYAVI : 「アッ!」
[メイン] GM@poipoi3 : 宣言だけで捕まえられるよ、転売屋の手先…の、羊頭の青年
[メイン] フーさん : そこは判定必要ないのね
[メイン] ミヨ婆 : じゃあ逃げようとしたところに待ち構えておこう
[メイン] MIYAVI : じゃあ逃げた先にフーさんとミヨさんが待ってたみたいなそうそう!
[メイン] フーさん : 首根っこを掴む
[メイン] ミヨ婆 : 「MIYAVIちゃん、こいつでいいのかい?」
[メイン] MIYAVI : 「んーん、わかんない!」
[メイン] 安島 凛音 : 「なんか急に逃げ出したし怪しいよ、話を聞いてみよう」
[メイン] MIYAVI : 「どう社長!?」
[メイン] MIYAVI : 「って言ってる!社長が!」
[メイン] GM@poipoi3 : はい、首根っこ捕まえられた所で場面描写入れますね
[メイン] GM@poipoi3 : 転売屋の手先は、羊頭の青年だった。彼はお前たちに土下座し、祈るように両手を合わせた。
[メイン] 羊頭の青年 : 「す、すみません! 出来心なんです。ただ店に並んで商品を買えばお金をくれるって言われて……」
[メイン] 羊頭の青年 : 「妻と子どもに楽をさせてあげたかっただけなんです。もうこんな仕事には手を出しません、見逃して下さい!」
[メイン] ミヨ婆 : 雑ゥ!
[メイン] MIYAVI : 青年……?
[メイン] 安島 凛音 : 「世知辛いなあ」
[メイン] MIYAVI : 「ダメだぞ☆」
[メイン] フーさん : 「……」
[メイン] ミヨ婆 : 「こんな怪しい仕事に手を出すもんじゃないよ」
[メイン] 安島 凛音 : 「いったい誰にそんなこと頼まれたの?」
[メイン] 羊頭の青年 : 「ぼ、僕はただの雇われなので詳しいことは知らないんですよォ」
[メイン] 羊頭の青年 : 「ただ〈ディギー・バンク〉っていうクランが仕切ってるらしい……って話だけは知っています」
[メイン] フーさん : (知ってるか?と仲間を見回す)
[メイン] MIYAVI : 「知ってる?僕知らない!」
[メイン] 安島 凛音 : 聞き覚えある?
[メイン] GM@poipoi3 : そこを調べるのが、目標2だな!
[メイン] ミヨ婆 : 今から調べる感じかね
[メイン] GM@poipoi3 : ここで提示しておこう
[メイン] フーさん : なるほ。
[メイン]
GM@poipoi3 :
「目標名:〈ディギー・バンク〉の本拠地を調べる」
「必要進行度:5(PC人数+1)」
[メイン] ミヨ婆 : 「ふぅーむ、どうだったかのう…」
[メイン] 安島 凛音 : 「〈ディギー・バンク〉か、調べてみないとね」
[メイン] 安島 凛音 : 「きみはあんまり怪しい仕事には手を出さないほうがいいよ…」
[メイン] 羊頭の青年 : 「わ、わかりました」
[メイン] 安島 凛音 : 「変なトラブルに巻き込まれちゃうかもしれないし」
[メイン] 安島 凛音 : ともかく彼はもういいかな
[メイン] フーさん : 『品物の受け渡し方法は?』と書いたスマホを山羊に見せる
[メイン] 安島 凛音 : なるほどそれはわかるはずだ
[メイン] 羊頭の青年 : 「物は指示された場所に置くだけだし、場所はいつもバラバラだし……今回はどこに置けばいいか連絡まだ来ていないんです」
[メイン] フーさん : 流石に知恵が回るか
[メイン] 安島 凛音 : 「足がつかないようにしてるんだね」
[メイン] MIYAVI : 「んーんー、なるほどなるほどぉ?」
[メイン] ミヨ婆 : 「そう上手くはいかんようだのう」
[メイン] フーさん : 一応今までの場所は聞いておこうかね
[メイン] GM@poipoi3 : 聞けたと言うことで
[メイン] フーさん : 頭使うのって社会……なのか?
[メイン] GM@poipoi3 : 何か他に聞きたいこと絞りたいこと、ぶっちゃけ解答用意されてるのは今の2つだけで
[メイン] GM@poipoi3 : 転売屋の手先は〈ディギー・バンク〉の本拠地やリーダーの居場所に関する情報は知りません。
[メイン] フーさん : ぶっちゃけられた……!
[メイン] 安島 凛音 : まあそうだろうね
[メイン] ミヨ婆 : さっさと次の行動行こっか
[メイン] GM@poipoi3 : はい、次行動行く 前に
[メイン] GM@poipoi3 : 忘れていた処理を先にやろう
[メイン] MIYAVI : マリョクの増減ですね
[メイン] ミヨ婆 : マリョクは…上げたほうが良いのかね…?
[メイン] GM@poipoi3 : 達成結果提示時の、それ
[メイン] 安島 凛音 : どんどんプラスでいいんじゃないかな
[メイン] 安島 凛音 : べつに多すぎて困ることもないよね
[メイン] MIYAVI : 調整でいいんじゃないかと思いますゥー
[メイン] GM@poipoi3 : ±1で、変化無しでも良い
[メイン] MIYAVI : マギのね、条件とかにもなってるので
[メイン] GM@poipoi3 : そうだね
[メイン] 安島 凛音 : なんか条件の厳しいの持ってる人いる?
[メイン] GM@poipoi3 : 全力全壊かな…
[メイン] MIYAVI : えー、フーさんですかね
[メイン] GM@poipoi3 : 3の倍数で無いと使えない
[メイン] 安島 凛音 : 全力全快にしてもまだ調整に入るには早そう
[メイン] フーさん : と言うか感触としてはこれたぶんガンガン動くから
[メイン] フーさん : 今から調整するもんじゃ無いな
[メイン] ミヨ婆 : 使えそうなら狙うくらいになりそうだよね
[メイン] 安島 凛音 : この調査の最後で変えればいいんじゃないかな
[メイン] MIYAVI : ま、上げやすいけど下げにくいみたいな感じですね今の所
[メイン] フーさん : まあ上がって悪いことは……なんかある?
[メイン] MIYAVI : はい
[メイン] MIYAVI : まあいざとなれば
[メイン] 安島 凛音 : 3の倍数なら確実に合わせられるはず
[メイン] フーさん : まあいざとなればMIYAVIが下げれるし
[メイン] MIYAVI : はい、僕がね。浄化の音でヒュルリラ~って
[メイン] GM@poipoi3 : 4か7って叫んで-1すりゃ良いしな
[メイン] 安島 凛音 : なるほど
[メイン] GM@poipoi3 : んじゃー…そのままで良いかな?
[メイン] フーさん : うん
[メイン] MIYAVI : OK!
[メイン] GM@poipoi3 : OK
[メイン] GM@poipoi3 : では目標2は提示したので
[メイン] GM@poipoi3 : アクシデント表振り直します
[メイン] GM@poipoi3 : 1d12 ででどん (1D12) > 5
[メイン] GM@poipoi3 : 5、関係ない危機
[メイン] GM@poipoi3 : 判定に失敗したキャラクターの耐久値-2
[メイン] MIYAVI : 関係nothing!
[メイン] 安島 凛音 : 成功すればヨシ
[メイン] GM@poipoi3 : 全く関係の無い所で世界の危機が訪れていた! 理不尽に巻き込まれそう
[メイン] GM@poipoi3 : そうだね。
[メイン] ミヨ婆 : 週刊世界の危機
[メイン] GM@poipoi3 : アクシデントの欄にメモした
[メイン] GM@poipoi3 : メモした所で行動シーン引き続きどうぞ
[メイン] MIYAVI : 身体使えますよー!ヘイ!
[メイン] ミヨ婆 : ネタが思いつかないんだよね
[メイン] ミヨ婆 : どうしようかな
[メイン] 安島 凛音 : 「ユグドラツリー周辺でラグナロクの緊張高まるだって」
[メイン] 安島 凛音 : 「おっかないなあ」
[メイン] フーさん : どうしようかね
[メイン] ミヨ婆 : 「先週も聞いた気がするのう…ワシもボケたかね」
[メイン] フーさん : (いつものことだ、と言う感じに肩を竦める)
[メイン] ミヨ婆 : まあここは無難に社会で行くとしよう…
[メイン] ミヨ婆 : というわけで行きます
[メイン] 安島 凛音 : いけいけー
[メイン] MIYAVI : GOGO!
[メイン] ミヨ婆 : 場所はクラン拠点で
[メイン] GM@poipoi3 : メインキャラOK、社会で、場所把握
[メイン] MIYAVI : ドンドン!
[メイン] ミヨ婆 : クラン特性の回覧板を使おう
[メイン] 安島 凛音 : おお
[メイン] ミヨ婆 : これにじゃな 情報求む旨を書いてな みんなに回すんじゃよ
[メイン] 安島 凛音 : アナログだけど効果はありそう
[メイン] GM@poipoi3 : 特性使い方OK
[メイン] ミヨ婆 : 商店街、商人たちの情報網には何かしら入っておるでしょう
[メイン] GM@poipoi3 : だね
[メイン] ミヨ婆 : マリョク使って判定
[メイン] GM@poipoi3 : マリョク-1してー、判定どうぞ
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを8 に変更しました。
[メイン] ミヨ婆 : 3b12<=4 (3B12<=4) > 1,7,12 > 成功数1
[メイン] 安島 凛音 : いいね
[メイン] フーさん : 1出るなぁ
[メイン] ミヨ婆 : 2増えたわ
[メイン] GM@poipoi3 : 1と12で+2だな
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを10 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : マリョクがこうで
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : 進行度2/5
[メイン] ミヨ婆 : 「どれどれ…おもちゃ屋のケンちゃんが話を聞いたことあるらしい」
[メイン] ミヨ婆 : 「後で話を聞きに行ってみるかの」 って感じで
[メイン] 安島 凛音 : 「ミヨ婆すごい!聞いてみるもんだねー」
[メイン] GM@poipoi3 : そんな感じで少し情報調べられたかも
[メイン] GM@poipoi3 : 他にやりたい演出とかは
[メイン] ミヨ婆 : 特にはないかな
[メイン] 安島 凛音 : 必要成功度いくつだっけ
[メイン] ミヨ婆 : 5
[メイン] GM@poipoi3 : 5っすね
[メイン] 安島 凛音 : はーい
[メイン] ミヨ婆 : 後2人で終わるだろうね
[メイン] MIYAVI : ヘイネクスト!
[メイン] GM@poipoi3 : ねくすとー
[メイン] 安島 凛音 : フーさんいく?
[メイン] フーさん : クラン特性はなくなったりはしないんだっけ?
[メイン] GM@poipoi3 : そうだね
[メイン] 安島 凛音 : 特にそういうのはなさそう? エリア特性は剥がれたりするけど
[メイン] フーさん : エリア特性も無くなるようなことしなければなくならなさそうなんだよね
[メイン] GM@poipoi3 : うn
[メイン] 安島 凛音 : 共通マギでなくなるからあっちは軽率になくなりそう
[メイン] ミヨ婆 : ロケアクションだと使い捨てになりそうね
[メイン] フーさん : えーとじゃあ、過去の取引現場に大通りとかあったりします?
[メイン] フーさん : この近辺でだな
[メイン] GM@poipoi3 : あったとしても良い あったことにしよう
[メイン] GM@poipoi3 : 大通りの片隅とか
[メイン] フーさん : じゃあ大通り指定で。監視カメラ(特性)に怪しい奴映ってないか見せて貰おう。たぶん社会かな?
[メイン] GM@poipoi3 : そういう使い方なら社会だと思う
[メイン] フーさん : マリョク1点使いまーす
[メイン] フーさん : 3b12<=4 (3B12<=4) > 3,4,3 > 成功数3
[メイン] 安島 凛音 : すごい
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを9 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : まず-1して
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを12 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : MAX
[メイン] MIYAVI : すご~
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : マリョク最大の12、で、進行度は4/5
[メイン] GM@poipoi3 : カメラ映像を見れば構成員が映っていたかもしれない
[メイン] フーさん : 怪しい奴が写った映像をプリントアウトして貰ってみんなに配ろう
[メイン] 安島 凛音 : 「監視カメラの映像見せてくれたんだ、フーさんの人徳だねー」
[メイン] MIYAVI : 「ほーほ-ほーほー」
[メイン] MIYAVI : 「なるほどなるほどなるほど?」
[メイン] ミヨ婆 : 「犯人の写真かい?すごいじゃないか」
[メイン] 安島 凛音 : 「あとはこの人をどう見つけるかかなー」
[メイン] MIYAVI : とりあえず今のところはそんな感じですかね?
[メイン] フーさん : だね
[メイン] GM@poipoi3 : はいはい
[メイン] MIYAVI : 次行きましょう次!
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃあやりたいこと一通り終えたら次だね
[メイン] GM@poipoi3 : ねくすとー
[メイン] MIYAVI : 社長ー!SYA・TYOー!
[メイン] 安島 凛音 : 僕いっていいかな ネタある人いる?
[メイン] MIYAVI : アッ居た!社長!どうぞ!
[メイン] MIYAVI : MIYAVIロード、用意しておきました!
[メイン] MIYAVI : 社長の前にトレンディな道を引いて手番どうぞ
[メイン] 安島 凛音 : どんな道…
[メイン] 安島 凛音 : えーと エリアは拠点
[メイン] 安島 凛音 : 商店街の人に頼んで、監視カメラの映像をリアルタイムで送ってもらおうと思うんだ
[メイン] 安島 凛音 : セリフにしよう
[メイン] 安島 凛音 : 「で、僕がずっと監視しておくから 見つけたら現場に急行…でどう?」
[メイン] MIYAVI : 「そして僕が社長を応援する」
[メイン] MIYAVI : 「カンペキ、Perfect!」
[メイン] 安島 凛音 : そんな感じの作戦を特性で手助けしてくれる人募集!
[メイン] MIYAVI : 美声でエールを送ります
[メイン] フーさん : 使うものは社会で良いのかな?
[メイン] MIYAVI : 社長・愛(ラヴ)!
[メイン] ミヨ婆 : お茶を飲みながら待機中
[メイン] 安島 凛音 : 忍耐力はアリジゴクの異質と言い張りたいけど社会と言われるとそうな気もする
[メイン] フーさん : そこらは言い張れば良いのよ
[メイン] 安島 凛音 : GM判断におまかせ
[メイン] GM@poipoi3 : というか先に使う能力値決めろってなってるんですけど
[メイン] GM@poipoi3 : 異質で良いのかな
[メイン] 安島 凛音 : 異質が可ならそうしたいなー
[メイン] 瑞の字 : マモノとしてのメンタリズムとかは異質に依存するって書いてあるから蟻地獄の忍耐力って言われると異質な気がする
[メイン] GM@poipoi3 : 異質で、調べ方が蟻地獄で、使い方がそうと
[メイン] GM@poipoi3 : 良いんじゃない?
[メイン] GM@poipoi3 : 特性Ok
[メイン] 安島 凛音 : まりょくいれてー
[メイン] 安島 凛音 : ふりまーす
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを11 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : 入れた、どうぞ
[メイン] 安島 凛音 : 3B12<=6 (3B12<=6) > 6,11,3 > 成功数2
[メイン] MIYAVI : OK!
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを12 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : 溢れてる
[メイン] GM@poipoi3 : マリョク最大の12に戻って
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : 進行度がこれで6
[メイン] 安島 凛音 : (モニターの光が目にずーっと映ってる演出)
[メイン] ミヨ婆 : さてさて
[メイン] GM@poipoi3 : とりあえず成功…っと、やりたいことは以上かな? まだやりたいことはあるかい
[メイン] GM@poipoi3 : シーン終わったら目標達成2に移るよ
[メイン] 安島 凛音 : 次のつながりがどうかによるけど 見つかったようなら見つけた!って伝えてみんなで尾行しにいく感じで
[メイン] GM@poipoi3 : 調べた情報と突き合わせてって感じになるだろうか
[メイン] フーさん : かな?
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃあ目標達成2、公開して行こうか
[メイン]
GM@poipoi3 :
▼達成結果
〈ディギー・バンク〉は、〈ファットボックス〉というミミックのマモノに率いられたクランだ。ヤツらは港区の倉庫を改造してアジトにしているらしい。転売以外にも手を染めている犯罪者クランだ。下手に時間を置くと行方をくらませてしまうだろう。踏み込むなら早い方がいい。
[メイン] 安島 凛音 : 「うわ、想像よりヤバイ連中かも…」
[メイン] MIYAVI : 「これガチな奴じゃないですか?」(素のトーン)
[メイン] 安島 凛音 : 「でもこのままじゃ逃げられちゃう…」
[メイン] フーさん : (やる気満々で素振りをする)
[メイン] ミヨ婆 : (やる気満々で指を鳴らす)
[メイン] GM@poipoi3 : フィジカル勢…
[メイン] MIYAVI : 「アッ皆さんやる気みたいですね」
[メイン] 安島 凛音 : 「そうだね、このままのさばらせてたらもっとヤバイことに手を染めるかもしれない」
[メイン] 安島 凛音 : 「乗り込もう …いいかな?」
[メイン] MIYAVI : 「ハイ社長!仰せの通りに!」
[メイン] フーさん : (ぐっっと親指を立てる)
[メイン] ミヨ婆 : 「うむ」
[メイン] 安島 凛音 : 「行こう!」 って感じで突撃?
[メイン] 安島 凛音 : アジトへGO!
[メイン] フーさん : とつげきー
[メイン] GM@poipoi3 : はーい
[メイン] ミヨ婆 : カチコミ
[メイン] GM@poipoi3 : あ、マリョク±1か変動無しが出来るけどどうする?
[メイン] GM@poipoi3 : その後、[解決フェイズ]に移ります。
[メイン] MIYAVI : 一旦無しでいいんじゃないでしょうか!
[メイン] 安島 凛音 : なしでー
[メイン] GM@poipoi3 : あいよ
[メイン] GM@poipoi3 : では解決フェイズに行こう
[メイン] GM@poipoi3 : 場面描写
[メイン] GM@poipoi3 : 倉庫のなかには、多くのゲーム機、カードゲームの袋、フィギュアなどが置かれていた。写真をとってオークションにアップする者、その傍らで詐欺の電話をかける者、密輸してきたと思しき魔術の素材をチェックする者……立派な犯罪者たちの巣窟だ。
[メイン] GM@poipoi3 : その中心に、でっぷりと太った大柄な男の姿があった。その頭は立派な宝箱。〈ディギー・バンク〉のリーダー、〈ファットボックス〉に間違いない。
[メイン] フーさん : だいぶ本格的なワルだな
[メイン] ミヨ婆 : ミミックってそういうやつなんだ…
[メイン] GM@poipoi3 : ポラロイドカメラ頭のもいるくらいだし、タイプ的には近いんだろうね
[メイン] GM@poipoi3 : 描写は一先ずは以上
[メイン] 安島 凛音 : 「だいぶ組織的に… 悪い事してるなあ」
[メイン] 安島 凛音 : あっちはこっちに気付いてるのかな?
[メイン] フーさん : ダイナミックエントリーしても良いのかな
[メイン] GM@poipoi3 : はい、はい
[メイン] GM@poipoi3 : PCたちが倉庫に踏み込むと、〈ファットボックス〉がソファからのそりと体を起こします。
[メイン] GM@poipoi3 : 倉庫に入ってきた君たちには気がついているようで
[メイン] ファットボックス : 「おいおい、なんだテメーら? ここは部外者立ち入り禁止だぞ」
[メイン] 安島 凛音 : 草
[メイン] ミヨ婆 : ミミックだ…
[メイン] ファットボックス : 「ま、見られちまったからにはただで帰すわけにもいかねぇんだがよ」
[メイン] 安島 凛音 : 「おあいにく様、君たちこそ地元でこそこそ悪事を働かないでほしいな」
[メイン] ミヨ婆 : (凛音ちゃんの後ろで仁王立ちしてる)
[メイン] GM@poipoi3 : 一応港区だから地元…地元か? ままえあろ
[メイン] 安島 凛音 : あーそうか まあいいや 東京は地元!
[メイン] GM@poipoi3 : まぁOKOK
[メイン] フーさん : まあ地元!
[メイン] フーさん : 四捨五入すれば地元
[メイン] ファットボックス : 「人数も少ないのに粋がるねぇ嬢ちゃん」
[メイン] ディギー・パンクのメンバー : ぞろぞろと君たちの周りに集まるディギー・パンクのメンバー達が
[メイン] MIYAVI : その中に紛れ込むMIYAVIの姿が
[メイン] ミヨ婆 : ええ…
[メイン] 安島 凛音 : 「なんかいかついお兄さんたちが …何してるのさ」
[メイン] MIYAVI : 潜入成功☆ みたいなノリでウインクをかます
[メイン] フーさん : 「……」すっ……と予告ホームランの構え
[メイン] フーさん : 野球しようぜ!お前らボールな!
[メイン] ミヨ婆 : 「まったく…すぐに手を上げようとするとは親の顔が見てみたいもんじゃ」
[メイン] ファットボックス : 「おいテメェら、こいつらをボコボコにしちまえ! リーダーをヤったやつにはボーナスやるぞ!」
[メイン] 安島 凛音 : 「人をボーナス扱いしないで…」
[メイン] MIYAVI : 「ボーナスだって。ウフフフ」(モブと会話して取り入っておきます
[メイン] GM@poipoi3 : 前口上とか言って満足したら[ロケアクション]に入ります
[メイン] 安島 凛音 : 「それに宝箱頭の君の方がよっぽどボーナスっぽいよ」
[メイン] フーさん : はいはい。このゲーム位置とかそういう概念あるの?
[メイン] GM@poipoi3 : い、位置?
[メイン] GM@poipoi3 : エンゲージ的なあれそれっすかね
[メイン] フーさん : そうそう。
[メイン] MIYAVI : 無いですね多分
[メイン] 安島 凛音 : それはなさそうね
[メイン] フーさん : 射程とか。
[メイン] GM@poipoi3 : 無いよ!
[メイン] フーさん : はい。
[メイン] GM@poipoi3 : 射程も無い
[メイン] 安島 凛音 : なんかわちゃわちゃやってる感
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃあ前口上とかは良いかな、何かまだやりたいこととかは
[メイン] 安島 凛音 : 僕はさっきのセリフでまんぞく
[メイン] ミヨ婆 : 大丈夫
[メイン] フーさん : OK
[メイン] MIYAVI : おっけーい
[メイン] GM@poipoi3 : おーけい
[メイン] GM@poipoi3 : では[ロケアクション]に入るぞ
[メイン] GM@poipoi3 : まずは
[メイン] GM@poipoi3 : [終了条件]は〈ファットボックス〉の[ノックアウト]でPC側の勝利、PC全員の[ノックアウト]でPC側の敗北です。
[メイン] GM@poipoi3 : [エネミー]は〈ファットボックス〉(ボスエネミー)×1、〈ディギー・バンクのメンバー〉(モブエネミー)x3
[メイン]
GM@poipoi3 :
エリア:倉庫(ディギー・バンク本拠地)
特性:机、デスクトップPC、ドラム缶
[メイン] GM@poipoi3 : 下側のエリアにもエリアは転記してあるのでわからなくなったらそこ見てね
[メイン] GM@poipoi3 : ロケアクションの準備はこんな所かな、参加者は勿論PC全員で良いね、良いな
[メイン] MIYAVI : おっけーい
[メイン] MIYAVI : ちなみにーGMー
[メイン] ミヨ婆 : うむ
[メイン] GM@poipoi3 : はいはい
[メイン] MIYAVI : 浄化の音の使用タイミングはイニシアチブ決定のタイミングだけどー
[メイン] MIYAVI : ダイス振る前振った後どっちー
[メイン] MIYAVI : いや、確認って書いてありますね
[メイン] MIYAVI : 手番確認のタイミングですね、
[メイン] MIYAVI : よくあるイニシアチブ次誰ーのタイミング
[メイン] MIYAVI : おっけー!
[メイン] GM@poipoi3 : チェックした
[メイン] GM@poipoi3 : そうだね、イニシアチブ振った所じゃなくてそれぞれのイニシの所だね
[メイン] MIYAVI : ですよね、GM!
[メイン] MIYAVI : OK!
[メイン] GM@poipoi3 : OK、じゃあイニシアチブ決定してくれ
[メイン] MIYAVI : 便利だな浄化の音…
[メイン] GM@poipoi3 : エネミーはファットボックスが7、ティギーパンクのメンバーは4
[メイン] フーさん : 固定なんだな
[メイン] ミヨ婆 : ダイスで決定だったね
[メイン] GM@poipoi3 : 振っても良いけど固定値で…
[メイン] GM@poipoi3 : PCは1d12振って決定、この値を変えるにはマギ使うなどで
[メイン] 安島 凛音 : 1d12 (1D12) > 6
[メイン] ミヨ婆 : 1d12 (1D12) > 9
[メイン] フーさん : 1d12 (1D12) > 6
[メイン] MIYAVI : 1d12 ころころ~ (1D12) > 10
[メイン] GM@poipoi3 : 行動値の所に入れておいてね
[メイン] GM@poipoi3 : イニシアチブ決定したらラウンド開始!
[メイン] GM@poipoi3 : そういやこれは先公開だな
[メイン]
GM@poipoi3 :
《リーダーシップ》
タイミング:常時/対象:自身/条件:なし
[ロケアクション]に[モブエネミー]を[PC人数-1]体登場させる。
[メイン] GM@poipoi3 : これの効果でモブが湧いている(今出てる奴ら)
[メイン] 安島 凛音 : なるほど
[メイン] GM@poipoi3 : 改めて、「タイミング:開始」のマギ持ちの方は。いないかな?
[メイン] 安島 凛音 : ラウンド開始時!
[メイン]
安島 凛音 :
《破壊の指》 開始 効果参照 7-12
エリアの[特性]を1つ取り除き、ラウンド中《マギ》ダメージ+5
[メイン] GM@poipoi3 : いる。
[メイン] 安島 凛音 : パソコン使いたい人いる?
[メイン] GM@poipoi3 : どれを取り除く?
[メイン] フーさん : パソコンは使わないな
[メイン] ミヨ婆 : 使って構わんよ
[メイン] 安島 凛音 : MIYAVIもいいかな? よければ演出するね
[メイン] MIYAVI : いいですよ社長ー
[メイン] MIYAVI : 使って!使っちゃって!
[メイン] MIYAVI : ハリー!ハリーポッター!
[メイン] 安島 凛音 : 「よっと」 地面に手を当てると、床の一部が流砂に変化します
[メイン] 安島 凛音 : デスクトップPCが砂に飲み込まれていく
[メイン] 安島 凛音 : 「証拠品だから壊れないように埋めておくね」
[メイン] ファットボックス : 「てめぇ! ちっ、面倒なことしやがって!」
[メイン] 安島 凛音 : 「思う存分暴れて!」
[メイン] GM@poipoi3 : 開始他にはー
[メイン] 安島 凛音 : まあマギダメージ上がるの自身だけど
[メイン] ミヨ婆 : なーし
[メイン] GM@poipoi3 : 無いかな? 無いならイニシアチブの確認、以後イニシ番号で
[メイン] GM@poipoi3 : イニシ10から
[メイン] MIYAVI : 「始めよーう!」
[メイン] MIYAVI : サブ!攻撃のヒラメキ!
[メイン] MIYAVI : 長い脚で[机]に乗ります
[メイン] GM@poipoi3 : 取り除かれた 机
[メイン] MIYAVI : モブエネミーの中から踊り出て長い脚で蹴ります
[メイン] MIYAVI : 得意技ですね
[メイン] MIYAVI : 「ハイ↑ キック↑!」
[メイン] MIYAVI : で、ダメージ決定ですっけ
[メイン] MIYAVI : ダメージは1dに攻撃のヒラメキの+5
[メイン] GM@poipoi3 : えーと、メインのマギはどれだ
[メイン] MIYAVI : 得意技ですね
[メイン]
GM@poipoi3 :
サブ:攻撃のヒラメキ
メイン:得意技
[メイン] GM@poipoi3 : Ok!
[メイン] MIYAVI : 1d12+5 「MIYAちゃんキック!」 (1D12+5) > 8[8]+5 > 13
[メイン] 安島 凛音 : なかなか
[メイン] GM@poipoi3 : 選択はモブだったね
[メイン] MIYAVI : 「エイッ!」
[メイン] MIYAVI : YES!
[メイン] ディギー・パンクのメンバー(1) : 「グワーッ!」メンバー1グループがふっとばされる!
[メイン] MIYAVI : そのままススススっとみんなの所まで戻ります
[メイン] GM@poipoi3 : 耐久7、ワンパンノックアウトだ
[メイン] 安島 凛音 : 「いいぞー!」
[メイン] MIYAVI : 「スニーキングミッション!大☆成☆功!」
[メイン] GM@poipoi3 : 得意技の効果でマリョク+1があるけど、マリョク12なので増加無し
[メイン] GM@poipoi3 : ではダメージ適用した、お次!
[メイン] GM@poipoi3 : イニシ9だな
[メイン] MIYAVI : 「それでは!?MIYAちゃんの!」
[メイン] MIYAVI : 「お友達を!ご紹介したいと思いまーす!」
[メイン] MIYAVI : 「ミヨちゃ~~~~~ん!!!」
[メイン] ミヨ婆 : まあモブだな
[メイン] MIYAVI : 美声で浄化の音使っていい?
[メイン] ミヨ婆 : どうぞ
[メイン] MIYAVI : マリョクを4に変更します!
[メイン] GM@poipoi3 : イニシのタイミングで浄化の音だね
[メイン] GM@poipoi3 : マリョク4、OK
[メイン] system : [ MIYAVI ] 浄化の音 : 2 → 1
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : なった
[メイン] MIYAVI : ほうら動きやすくなったろう?
[メイン] ミヨ婆 : 「ワシの出番じゃな」
[メイン] ミヨ婆 : じゃあサポートを受けてーの
[メイン] ミヨ婆 : サブ怪力無双、メイン得意技
[メイン] ミヨ婆 : ダメージに+身体
[メイン] ミヨ婆 : モブを殴ろうね
[メイン] GM@poipoi3 : はーい
[メイン] ミヨ婆 : 腕をグルングルン回しながら近寄って殴ります
[メイン] ミヨ婆 : 1d12+6 (1D12+6) > 10[10]+6 > 16
[メイン] フーさん : 死んでる……
[メイン] 安島 凛音 : ドゴォ
[メイン] GM@poipoi3 : 2グループくらい吹っ飛ばせる勢いだよ
[メイン] GM@poipoi3 : すぱーん
[メイン] ミヨ婆 : 壁まで吹っ飛んだな…
[メイン] GM@poipoi3 : 壁に打ち付けられる1グループ
[メイン] ミヨ婆 : 「なんじゃ、最近の若いものは根性が足りんのう」
[メイン] ミヨ婆 : 得意技でマリョク+1、5になるか
[メイン] MIYAVI : 「ミヨちゃ~~ん!カッコいいよ!」
[メイン] system : [ ファットボックス ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : 得意技適用
[メイン] ミヨ婆 : 「ほっほ、そうかい?」
[メイン] 安島 凛音 : 「ひえ」
[メイン] ファットボックス : えーじゃあイニシ7
[メイン] ファットボックス : やべー奴らも気になるが…さっきデスクトップPC沈めた奴殴るか…
[メイン] ファットボックス : メイン:《得意攻撃》
[メイン]
ファットボックス :
タイミング:メイン/対象:単体/条件:なし
対象に[1D+マリョク]点のダメージを与える。対象の【イニシアチブ】がお前より低い場合、与えるダメージをさらに5点増やす。
[メイン] ファットボックス : 凛音君キミに決めた!
[メイン] 安島 凛音 : うわー
[メイン] MIYAVI : マリョク下げておいてよかった!
[メイン] ファットボックス : 1d+5+5 マリョク+イニシ補正 (1D6+5+5) > 2[2]+5+5 > 12
[メイン] ファットボックス : ひっくーい
[メイン] 安島 凛音 : でも普通に痛いよ…
[メイン] system : [ 安島 凛音 ] 耐久 : 20 → 8
[メイン] ミヨ婆 : 死ななきゃ安い
[メイン] 安島 凛音 : あれ d6になってない?
[メイン] フーさん : なってるな
[メイン] ファットボックス : ぽん
[メイン] ミヨ婆 : あ、本当だな
[メイン] フーさん : わかるわかる。
[メイン] ファットボックス : 1d12+5+5 (1D12+5+5) > 10[10]+5+5 > 20
[メイン] ファットボックス : おらっ!
[メイン] 安島 凛音 : 草
[メイン] MIYAVI : アッ死んだ!
[メイン] 安島 凛音 : 「きゅう」 ばたん
[メイン] ミヨ婆 : ガードガード
[メイン] 安島 凛音 : おっと
[メイン] フーさん : 防御のひらめき使えるよ
[メイン] 安島 凛音 : まだ残ってた!
[メイン] GM@poipoi3 : ありますよ
[メイン] 安島 凛音 : 防御のひらめき!
[メイン] GM@poipoi3 : 残ってるのドラム缶だな
[メイン] GM@poipoi3 : ファットボックス の ボディプレス!
[メイン] 安島 凛音 : 「あぶなっ」 大顎でドラム缶を挟んでガードだ
[メイン] GM@poipoi3 : 20点どうぞ、ですが
[メイン] 安島 凛音 : 身代わりになったドラム缶がぺしゃんこに
[メイン] 安島 凛音 : 5点へらせるんだね
[メイン] ファットボックス : 「ちっ!」舌打ち
[メイン] ファットボックス : そうだね
[メイン] 安島 凛音 : :HP-3:
[メイン] system : [ 安島 凛音 ] 耐久 : 8 → 5
[メイン] 安島 凛音 : 差し引き
[メイン] GM@poipoi3 : 20-5で15、適用しましたと
[メイン] GM@poipoi3 : ではイニシ6
[メイン] フーさん : お先にどうぞー
[メイン] GM@poipoi3 : PC同士なので話し合って決めてとのこと
[メイン] 安島 凛音 : サブで回復しておこうかなあ
[メイン] 安島 凛音 : マリョクで回復!
[メイン] GM@poipoi3 : サブOK
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
[メイン] フーさん : あ、回復する?
[メイン] 安島 凛音 : マリョク点だから5点回復だね
[メイン] 安島 凛音 : おっと?
[メイン] フーさん : するなら先に動くよ
[メイン] 安島 凛音 : おさきどうぞー
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : OK
[メイン] GM@poipoi3 : ではどうぞ!
[メイン] MIYAVI : あーなるほど、そういうことですね
[メイン] 安島 凛音 : ああ!
[メイン] フーさん : サブでペースチェンジ
[メイン] GM@poipoi3 : うん
[メイン] GM@poipoi3 : そうだよな、そうするよな
[メイン] フーさん : マリョクとイニシアチブを交換する
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
[メイン] 安島 凛音 : これはテクい
[メイン] GM@poipoi3 : マリョクが6に
[メイン] GM@poipoi3 : 行動値を5にしてくれ
[メイン] フーさん : 変更!
[メイン] フーさん : これ私はファットボックス狙いで良いよね
[メイン] GM@poipoi3 : では続けてメインどうぞ
[メイン] 安島 凛音 : どうぞどうぞ
[メイン] フーさん : スッ……とバットを構えて
[メイン] フーさん : ファットボックスにフルスイング
[メイン] フーさん : 全力全壊。2dダメージ
[メイン] フーさん : 2d12 (2D12) > 19[8,11] > 19
[メイン] 安島 凛音 : やば
[メイン] GM@poipoi3 : 出目も高い
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを8 に変更しました。
[メイン] フーさん : で、マリョクが8に
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 90 → 71
[メイン] ファットボックス : いってー
[メイン] ファットボックス : 「オブアッ」減る減る
[メイン] GM@poipoi3 : マリョク+2適用済
[メイン] 安島 凛音 : 「うわぁ痛そう でもやっちゃえやっちゃえ」
[メイン] 安島 凛音 : こっちかな
[メイン] GM@poipoi3 : イニシ6は1人になった、リオンどうぞ
[メイン] 安島 凛音 : ペースチェンジしておくと上取れるなあ
[メイン] フーさん : 回復しといたら?
[メイン] 安島 凛音 : まあそっちが安全だね
[メイン] MIYAVI : 上取って次回復とかでもいいですけどね
[メイン] フーさん : あー。
[メイン] フーさん : そうねぇ。
[メイン] フーさん : そっちの方が良さそう
[メイン] 安島 凛音 : 上取るとマリョクが圏外になるかもだけど まあ調整できるかな
[メイン] 安島 凛音 : てなわけでペースチェンジ!
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : マリョクが6に
[メイン] GM@poipoi3 : イニシ8に変えてどうぞだ
[メイン] 安島 凛音 : んで得意技だよ 破壊の指で+5
[メイン] 安島 凛音 : 1d12+5 「てりゃぁっ」 おおあごで掴んでぶん投げ! (1D12+5) > 5[5]+5 > 10
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 71 → 61
[メイン] 安島 凛音 : あっモブです!
[メイン] ファットボックス : おっと
[メイン] 安島 凛音 : ごめんよ
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 61 → 71
[メイン] GM@poipoi3 : じゃあ残りのメンバーもぶん投げられましたね
[メイン] GM@poipoi3 : 耐久7しか無いんだよ
[メイン] GM@poipoi3 : モブがいなくなりました GMは悲しい!
[メイン] GM@poipoi3 : 全員手番終わったね
[メイン] GM@poipoi3 : ではラウンドの終了
[メイン] 安島 凛音 : はーい あとマリョク+1かな?
[メイン] GM@poipoi3 : 「タイミング:終了」のマギがあるならここで使える
[メイン] GM@poipoi3 : ぽん
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを7 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : 得意技のマギ効果忘れる
[メイン] GM@poipoi3 : OK、マリョク+1した
[メイン] GM@poipoi3 : 改めて終了タイミングで使うマギは
[メイン] 安島 凛音 : こっちはなし
[メイン] 安島 凛音 : たぶんみんな使ったよね なさそう
[メイン] GM@poipoi3 : 無いかな? 無いなら効果の終了、ラウンド終了までのマギ効果がここで失われる
[メイン] ミヨ婆 : うむ
[メイン] 安島 凛音 : 破壊の指 ~おわり~
[メイン] GM@poipoi3 : ラウンドの[開始]に戻るよ
[メイン] GM@poipoi3 : このタイミングで使えるマギは…もう無いかな?
[メイン] 安島 凛音 : 特性すぐなくなっちゃう!
[メイン] MIYAVI : ないでーす!
[メイン] 安島 凛音 : ないよー
[メイン] フーさん : 特性ほんとなくなるのはやいな
[メイン] フーさん : ないよー
[メイン] GM@poipoi3 : じゃあイニシに入る
[メイン] ミヨ婆 : ないね
[メイン] GM@poipoi3 : 10からどうぞ
[メイン] MIYAVI : いきまーす!
[メイン] GM@poipoi3 : どうぞ
[メイン] MIYAVI : 得意技!
[メイン] 安島 凛音 : 回復ってから撃ちできるのかな
[メイン] GM@poipoi3 : サブだけ使うは出来るよ
[メイン] GM@poipoi3 : 得意技OK、どうぞ
[メイン] ミヨ婆 : 回復使ってマリョク調整ってことだね
[メイン] 安島 凛音 : そうそう
[メイン] GM@poipoi3 : それは出来る
[メイン] 安島 凛音 : 7-2+1で6にしておくと怪力無双できる
[メイン] MIYAVI : あー、そうね
[メイン] MIYAVI : そうしましょうか
[メイン] MIYAVI : 回復!得意技!行きます!
[メイン] MIYAVI : いけるならいきます!
[メイン] GM@poipoi3 : 出来るんじゃない、耐久上限超えないだけで
[メイン] MIYAVI : 1d12 いずれにせよ得意技のダメージは変化ナッシン! (1D12) > 2
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
[メイン] MIYAVI : 「エイッ!」(ちょんっ
[メイン] MIYAVI : 「エイエイッ!」(ちょんちょん
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 71 → 69
[メイン] ファットボックス : 何かちまっとした攻撃が飛んできた
[メイン] MIYAVI : 「フゥーン」
[メイン] MIYAVI : (良いとも悪いとも言わない顔)
[メイン] MIYAVI : 「ミヨちゃ~~~ん!!!」
[メイン] ミヨ婆 : 「MIYAVIちゃんや、ふざけておるところじゃないよ」
[メイン] MIYAVI : 「ふざけてない!ふざけてないよ!!いやホント!!」
[メイン] ミヨ婆 : じゃあ手番行きまーす
[メイン] ミヨ婆 : サブ怪力無双とメイン得意技
[メイン] GM@poipoi3 : 手番はどうぞ
[メイン] ミヨ婆 : 1d12+6 「こうするんじゃよ…フンッ!」 (1D12+6) > 7[7]+6 > 13
[メイン] ミヨ婆 : 高速接近してボディブロー!
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 69 → 56
[メイン] ファットボックス : 「グヘェ」減る!
[メイン] ミヨ婆 : マリョク7になって終わり
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを7 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : マリョク+1と
[メイン] GM@poipoi3 : ネクスト、イニシ8 の前に
[メイン] ミヨ婆 : 「な、簡単じゃろう?」 MIYAVIちゃんに振り返って
[メイン] 安島 凛音 : むむ
[メイン] GM@poipoi3 : GMがテキストの抜けを気がついたのでここで書き換えておく
[メイン] 安島 凛音 : そっちか
[メイン]
GM@poipoi3 :
《リーダーシップ》
タイミング:常時/対象:自身/条件:なし
[ロケアクション]に[モブエネミー]を[PC人数-1]体登場させる。
すべてのモブエネミーが[ノックアウト]している場合、マギで与えるダメージ+3。
[メイン] MIYAVI : 「エッムリ」
[メイン] GM@poipoi3 : 以上、エネミー行動挟むとかは無いです
[メイン] GM@poipoi3 : 改めてイニシ8どうぞ
[メイン] 安島 凛音 : 「いたた… ちょっと気合入れないと」 マリョクで回復
[メイン] system : [ 安島 凛音 ] 耐久 : 5 → 12
[メイン] GM@poipoi3 : 7回復の、回復の効果でマリョク-2
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
[メイン] 安島 凛音 : 砂を纏って鎧にしつつ
[メイン] 安島 凛音 : 「そしてー!」 そのままパンチ 得意技
[メイン] 安島 凛音 : 1d12 (1D12) > 9
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 56 → 47
[メイン] ファットボックス : もう半分くらいなんですけど…
[メイン] 安島 凛音 : ごりごり
[メイン] フーさん : ダイスの面数多いからね
[メイン] ファットボックス : じゃあイニシ7
[メイン]
ファットボックス :
メイン:《得意攻撃》
タイミング:メイン/対象:単体/条件:なし
対象に[1D+マリョク]点のダメージを与える。対象の【イニシアチブ】がお前より低い場合、与えるダメージをさらに5点増やす。
[メイン] ファットボックス : まぁ…フー君狙うか…
[メイン] 安島 凛音 : あ、マリョク増やしておいてね
[メイン] ファットボックス : ぽん
[メイン] system : [ ファットボックス ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
[メイン] ファットボックス : すぐ忘れる
[メイン] 安島 凛音 : しかしこれが痛いな フーさん耐えて―!
[メイン] MIYAVI : 耐えてー!
[メイン] ファットボックス : 1d12+6+5+3 マリョク+イニシ下+リーダー (1D12+6+5+3) > 10[10]+6+5+3 > 24
[メイン] フーさん : こっちから出来るリアクション無いんだよなぁ!
[メイン] 安島 凛音 : ぎゃあ
[メイン] フーさん : 死ぬわ!
[メイン] ファットボックス : つうこんのいちげき!
[メイン] ファットボックス : 噛みつき丸
[メイン] ミヨ婆 : 痛い痛い
[メイン] 安島 凛音 : 「フーさん!」
[メイン] system : [ フーさん ] 耐久 : 20 → 0
[メイン] フーさん : ノックアウト!
[メイン] ミヨ婆 : 「なんと!」
[メイン] ファットボックス : 「メンバーを蹴散らした恨み、まずはお前からだ!」とがじっとかじり
[メイン] ファットボックス : 手番おしまい
[メイン] MIYAVI : 「フーさーん!」
[メイン] GM@poipoi3 : [手番]持つキャラは全員動いたね
[メイン] GM@poipoi3 : じゃあ終了、も、無いよね
[メイン] ミヨ婆 : そうねえ
[メイン] フーさん : ないはず
[メイン] MIYAVI : 無いっす!
[メイン] 安島 凛音 : まだここじゃないな
[メイン] GM@poipoi3 : はいよ
[メイン] GM@poipoi3 : では開始、も無いよな
[メイン] GM@poipoi3 : そのままイニシへ、10からどうぞ
[メイン] MIYAVI : 回復→得意攻撃!
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : まず-2して、得意攻撃どうぞ
[メイン] MIYAVI : 1d12 「MIYAちゃんパンチ!」 (1D12) > 2
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : うn
[メイン] MIYAVI : 「フゥーン」
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 47 → 45
[メイン] ファットボックス : 調度これで半分
[メイン] MIYAVI : (良いとも悪いとも言わない顔)
[メイン] MIYAVI : 「ミヨちゃ~~~ん!!!」
[メイン] ミヨ婆 : 「まったくしょうがない子だねぇ!」
[メイン] ミヨ婆 : サブ怪力無双、メイン得意技だね
[メイン] ミヨ婆 : 1d12+6 (1D12+6) > 5[5]+6 > 11
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 45 → 34
[メイン] ミヨ婆 : どっせい
[メイン] ファットボックス : コンスタントに殴られて とても いたい
[メイン] ミヨ婆 : マリョク+1しての…浄化の音かね?
[メイン] GM@poipoi3 : で、マリョク+1と
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
[メイン] MIYAVI : 浄化の音ー!
[メイン] system : [ MIYAVI ] 浄化の音 : 1 → 0
[メイン] MIYAVI : 「社長~~~~!!!」
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを7 に変更しました。
[メイン] MIYAVI : マリョク7!
[メイン] GM@poipoi3 : 7だよね? しました
[メイン] 安島 凛音 : 「まかせて!」
[メイン] 安島 凛音 : サブは放棄 得意技!
[メイン] 安島 凛音 : でいいよね
[メイン] ミヨ婆 : だね
[メイン] フーさん : ええんちゃう
[メイン] GM@poipoi3 : ほい
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを8 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : ダメージどうぞ
[メイン] 安島 凛音 : 1d12 足元を砂に変えて奇襲だ (1D12) > 1
[メイン] GM@poipoi3 : ちまっ
[メイン] 安島 凛音 : これは布石…
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 34 → 33
[メイン] ファットボックス : じゃあイニシ7
[メイン] ファットボックス : 誰にしようかなぁ
[メイン] MIYAVI : (YESともNOともつかない顔)
[メイン] MIYAVI : 「フゥーン!」
[メイン] MIYAVI : 「フワッ↑フワッ!」
[メイン] 安島 凛音 : めっちゃアピールしてる
[メイン] MIYAVI : 対象を決めない限り胡乱に騒ぎ続けるぞ
[メイン] ファットボックス : 1d3 うるさい奴を狙う,打点出る奴を狙う弱った奴を狙う (1D3) > 1
[メイン] MIYAVI : 「スゥ↑スゥ↑スゥ↑」
[メイン] ファットボックス : うるさい奴ですって
[メイン] ファットボックス : お前や!
[メイン] 安島 凛音 : 挑発が効いた
[メイン] ファットボックス : 得意攻撃と叫ぶ
[メイン] MIYAVI : 「みんな!後はよろしく!」
[メイン] ミヨ婆 : そりゃ狙われる
[メイン] ファットボックス : 対象MIYAVI
[メイン] ファットボックス : 1d12+8+3 言うて出目9以上ですよ? (1D12+8+3) > 7[7]+8+3 > 18
[メイン] ファットボックス : 出ませんですね
[メイン] 安島 凛音 : うひー
[メイン] MIYAVI : 「ラヴ&ピース!」大の字
[メイン] system : [ MIYAVI ] 耐久 : 20 → 2
[メイン] MIYAVI : 「エウッ!」
[メイン] ファットボックス : プレス攻撃!
[メイン] MIYAVI : 「あっ、痛い!」
[メイン] MIYAVI : 「あいたい!会いたい!会いたい……!?」
[メイン] ファットボックス : 「ちっ、しぶとい奴め…」
[メイン] GM@poipoi3 : [手番]持ちは以上だね
[メイン] GM@poipoi3 : タイミング:終了!
[メイン] 安島 凛音 : やるぞー!
[メイン] ミヨ婆 : うむ
[メイン] 安島 凛音 : スクランブル!
[メイン] GM@poipoi3 : マリョクはー…8以上!
[メイン] GM@poipoi3 : 使用条件を満たしているので効果適用だな
[メイン] GM@poipoi3 : クラン全員、1d12のロールをどうぞ。合計値がダメージになる
[メイン] GM@poipoi3 : これはノックアウトでも参加可能
[メイン] フーさん : わーい。
[メイン] GM@poipoi3 : ダメージ増加のマギは不可で、1セッション1回!
[メイン] フーさん : だいたいペルソナの全員ダウンのあれなんだよね
[メイン] MIYAVI : Yes!
[メイン] GM@poipoi3 : 振れ振れ
[メイン] ミヨ婆 : 順番はどうしようかね
[メイン] フーさん : 倒れた状態から
[メイン] MIYAVI : 「それじゃあ今からとびきりヤベェ秘密を言うよ~~~~!」
[メイン] MIYAVI : 「本当は~~~~~???」
[メイン] フーさん : ファットボックスの足掴んで投げるよ
[メイン] 安島 凛音 : 演出に合わせてノリで
[メイン] フーさん : <味方の方に
[メイン] フーさん : 1d12 (1D12) > 2
[メイン] MIYAVI : 1d12 「今年35歳!!!」 (1D12) > 1
[メイン] フーさん : しょっぱいな?
[メイン] ミヨ婆 : 出目ヤバいな?
[メイン] MIYAVI : カスみたいな出目ばっかだすなお前ら
[メイン] MIYAVI : 大丈夫大丈夫次上振れるから
[メイン] 安島 凛音 : 1d12 「ナイスボール! って気の抜けること言わないでよ!」 (1D12) > 11
[メイン] ミヨ婆 : 1d12 (1D12) > 9
[メイン] MIYAVI : ほらね?
[メイン] フーさん : 辻褄合わせてきたな
[メイン] ファットボックス : 足しても 割れてる
[メイン] 安島 凛音 : 大顎でキャッチしてミヨ婆にパス!
[メイン] フーさん : 概ね期待値
[メイン] ミヨ婆 : 「セイ!」 受け取って床に叩きつけるね
[メイン] ファットボックス : 「ぐ、グワァ!」
[メイン] ファットボックス : 「ちくしょう…まだだ!」立ち上がる!
[メイン] ファットボックス : 20+1+2で23
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 33 → 10
[メイン] MIYAVI : 次のラウンドー!?
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
[メイン] GM@poipoi3 : マリョク-7
[メイン] GM@poipoi3 : 次ラウンド!
[メイン] GM@poipoi3 : 開始! 無いね!
[メイン] ミヨ婆 : 「老人会でバスケをやったかいがあったわい」
[メイン] 安島 凛音 : 倒してしまっても構わんぞー!
[メイン] GM@poipoi3 : イニシ10からどうぞ
[メイン] MIYAVI : 「それではァ、一番の得意技行きまーす!」
[メイン] MIYAVI : 1d12 「MIYA美!!!!」 (1D12) > 3
[メイン] MIYAVI : 打点上がった!
[メイン] system : [ GM@poipoi3 ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
[メイン] 安島 凛音 : 若干上がった!
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 10 → 7
[メイン] MIYAVI : 1点増えたよ!お婆ちゃん!
[メイン] フーさん : 打点やばいな?
[メイン] ミヨ婆 : えらいぞぉ
[メイン] ファットボックス : イニシ9どうぞ
[メイン] ミヨ婆 : じゃあ怪力無双+得意技
[メイン] ファットボックス : すぅ
[メイン] ミヨ婆 : 1d12+6 「観念せいっ!」 (1D12+6) > 6[6]+6 > 12
[メイン] ファットボックス : 振らなくても死んでる(しなない)
[メイン] 安島 凛音 : K.O.
[メイン] system : [ ファットボックス ] 耐久 : 7 → -5
[メイン] ファットボックス : 「ちくしょう、オレさまが……こんな連中に……!」
[メイン] ファットボックス : 耐久0、ノックアウト!
[メイン] GM@poipoi3 : [ロケアクション]終了です、お疲れ様でした
[メイン] GM@poipoi3 : はい、君たちが大立ち回りして〈ディギー・バンク〉の今いる面子はぶっ飛ばしました
[メイン] フーさん : はい。
[メイン] 安島 凛音 : 「ふう… なんとかなった~」
[メイン] MIYAVI : 「フーさーん!大丈夫ー!?」
[メイン] 安島 凛音 : 「フーさん大丈夫?」
[メイン] ミヨ婆 : 「大丈夫かい?」
[メイン] GM@poipoi3 : どう扱うかはキミ達次第ですが、まぁ無いとは思うけど見逃すことだけは推奨しないとだけ
[メイン] フーさん : ぐっと親指を立てる
[メイン] ミヨ婆 : 特に希望なければ同僚に連絡するよ(警察官)
[メイン] 安島 凛音 : 「叩けばいろいろホコリが出そう」
[メイン] 安島 凛音 : 「ミヨ婆連絡お願い」
[メイン] ミヨ婆 : 「はいよ」
[メイン] ミヨ婆 : ガラケーで連絡しよう
[メイン] フーさん : どうぞどうぞ
[メイン] GM@poipoi3 : あいよ
[メイン] ミヨ婆 : しかるべき人員が来てくれるでしょう
[メイン] GM@poipoi3 : じゃあ通報したら逮捕しない理由は無いので、そうだね
[メイン] 安島 凛音 : 埋めてたPCも証拠として提出しつつ
[メイン] GM@poipoi3 : はいはい
[メイン] フーさん : 思ったより数倍やばかった
[メイン] GM@poipoi3 : 他やりたいことはー?
[メイン] MIYAVI : 特にないです!
[メイン] MIYAVI : 背中痛いので楽屋裏戻ってもいいですか!?
[メイン] GM@poipoi3 : まぁ…
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃあ終幕フェイズ、EDに入ろうか
[メイン] 安島 凛音 : はーい
[メイン] GM@poipoi3 : 終幕フェイズ
[メイン] GM@poipoi3 : 場面描写します
[メイン] GM@poipoi3 : 色々終えて戻ってきました本拠地
[メイン] GM@poipoi3 : 後日。お前たちが本拠地でのんびり過ごしていると、にこにこと満面の笑みを浮かべた戌坂リンカがやってきた。
[メイン] 戌坂リンカ : 「お邪魔するよー」と、やってくる
[メイン] フーさん : (手を振って挨拶)
[メイン] MIYAVI : 「ハァーイ!戌坂さぁん!」
[メイン] MIYAVI : 「グッモーニンちわこんばんは」
[メイン] 戌坂リンカ : 「いやー、最近は限定品も買えるようになって心が穏やかだよ」
[メイン] 戌坂リンカ : 「オマエらに頼んだボクの目が確かだったってことかな~。怖いわ~、自分が優秀すぎて怖いわ~!」
[メイン] MIYAVI : 「怖いわ~、MIYAちゃんのトレンディさが怖いわ~!」
[メイン] 安島 凛音 : 「思ったよりおおごとになっちゃったけど… 他にも悪事してたみたいだし結果オーライかな?」
[メイン] ミヨ婆 : 「ほっほ、良かったのう」
[メイン] フーさん : (うんうん、と頷く)<結果オーライ
[メイン] 戌坂リンカ : 「ほらほら、人気バンドの限定レコードも……」と販売ページを見て
[メイン] 戌坂リンカ : 「ってもう完売してるし!」
[メイン] 戌坂リンカ : 「え、しかもまた闇オクでめっちゃ高値ついてるし!?」
[メイン] フーさん : (闇オクがダメなのでは?って顔)
[メイン] 戌坂リンカ : はい
[メイン] 安島 凛音 : 「根が深い問題だねー」
[メイン] 戌坂リンカ : 「ちくしょーっ、次から次へと……転売屋なんて残らず根絶してやる!」
[メイン] 戌坂リンカ : 「そう思うでしょ、オマエらも!?」
[メイン] 安島 凛音 : 「全部殴ってたらキリがないよ… 売る方も最近は工夫してるみたいだし 対策できるといいね」
[メイン] ミヨ婆 : 「こういうのはいたちごっこになるんじゃないかい」
[メイン] フーさん : (やれやれ、と言った感じではちみーを頼む)
[メイン] MIYAVI : 「トホホ~!転売はもうコリゴリだよ~~~!」
[メイン] 戌坂リンカ : 「本当ね!」オチ持っていかれた気がする!
[メイン] 安島 凛音 : 「わっ、なんか画面外から黒丸の枠が!」
[メイン] ミヨ婆 : マジでいそうな怪異来たな
[メイン] 安島 凛音 : ありそう
[メイン] MIYAVI : (身体が吸い込まれる)
[メイン] MIYAVI : (顔だけ出して)
[メイン] MIYAVI : 「チャオ☆」
[メイン] GM@poipoi3 : はい、何か他にやりたい言いたいことはありますかー?
[メイン] 安島 凛音 : いい感じにオチたので満足
[メイン] フーさん : とくにない!
[メイン] ミヨ婆 : うむ
[メイン] GM@poipoi3 : はぁい
[メイン] MIYAVI : オッケー!
[メイン] GM@poipoi3 : はい、ではクローズ! 終了処理に入ろうか
[メイン] GM@poipoi3 : りざるとだよー
[メイン] GM@poipoi3 : まず参加PC全員は強度10点を獲得、クランも強度10点を獲得
[メイン] フーさん : hmhm
[メイン] GM@poipoi3 : p180に何か書いてるのでとりあえず強度+10だけしておいてね
[メイン] GM@poipoi3 : クランの成長 も気が向いたらどうぞ
[メイン] GM@poipoi3 : 耐久値のリセット 後でやっといて
[メイン] GM@poipoi3 : 片付け! オンセだから特に無し!
[メイン] GM@poipoi3 : 終わり!
[メイン] MIYAVI : そこに平積みしてるるるぶ、片付けようね!
[メイン] GM@poipoi3 : はい、ということで終了処理は以上。やることはぼちぼち気が向いたらやっておいてね
[メイン] GM@poipoi3 : それではマモノスクランブル体験卓
[メイン] GM@poipoi3 : 「テンバイヤ・バスターズ」はこれにて終了!
[メイン] GM@poipoi3 : お疲れ様でした
[メイン] system : [ フーさん ] 耐久 : 0 → 20
[メイン] フーさん : お疲れ様ー
[メイン] ミヨ婆 : お疲れ様でしたー
[メイン] MIYAVI : お疲れ様っ☆
[メイン] GM@poipoi3 : とりあえず布教卓は立てたのでPL側もやりたいぞと言いつつ、お開き
[メイン] GM@poipoi3 : おつかれ、おつかれ
[メイン] 安島 凛音 : おつかれさま!