サプリ掲載の公式シナリオです
今回予告
[メイン] GM@919 : ではエネカデットはじめてまいりましょう
[メイン] GM@919 : よろしくおねがいします!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : よろしく
[メイン] ニナ・ニコル : よろしく
[メイン] GM@919 : 今回のシナリオはー
[メイン]
GM@919 :
『来年わたしは、あなた以外のだれかと』
聖樹学園を卒業することなく結婚が決まっている後輩と
そんな後輩に出会ってしまった先輩が、お互いの関係に
決着をつけたりつけなかったりするお話です
[メイン]
GM@919 :
後輩PCはこの1年を終えると婚約者と結婚し
学園を離れることになっています
[メイン]
GM@919 :
そんな後輩に、先輩はどう接していくのでしょうか
楽しみですね~
結成フェイズ
[メイン] GM@919 : では早速結成フェイズです
[メイン] GM@919 : ■自己紹介
[メイン] GM@919 : どっちからでも
[メイン] GM@919 : 決まらなければ1d100とか
[メイン] ニナ・ニコル : 大きい方から?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 1d100 (1D100) > 79
[メイン] GM@919 : dane
[メイン] ニナ・ニコル : 1d100 (1D100) > 88
[メイン] GM@919 : では後輩よりどうぞー
[メイン] ニナ・ニコル : はーい。
[メイン] ニナ・ニコル : 「ニナ・ニコルと言います。実家はジェネルゥの伯爵家で国家創設から続く由緒ある一族……なのですが。」
[メイン] ニナ・ニコル : 「どうも、(代々人が良すぎて)領地の経営が上手く行かず状況は右肩下がり……」
[メイン] ニナ・ニコル : 「そんな中ヴァンサン家が子息と私との婚約を条件に援助を申し出て私はそれを了承しました。学院には通っては居る物の、18になれば結婚する予定なので3年になったと同時に学院を去る予定です。」
[メイン] ニナ・ニコル : 学科は神官学科。そういえば1年の時の様子決め忘れてたけどダイスにします?
[メイン] GM@919 : ROCで~
[メイン] ニナ・ニコル : ふってみんべ
[メイン] ニナ・ニコル : d66 (D66) > 44
[メイン] GM@919 : 合わない…
[メイン] ニナ・ニコル : 悪巧みは草。流石に変えよう
[メイン] ニナ・ニコル : d66 (D66) > 32
[メイン] ニナ・ニコル : 部活。ありですね。
[メイン] GM@919 : ほう
[メイン] GM@919 : 面白そう
[メイン] ニナ・ニコル : 聖歌隊に入ってました
[メイン] GM@919 : いいね
[メイン] ニナ・ニコル : 背景は学術的な信徒です。神話も好き。
[メイン] GM@919 : あ、学科・個人スキルもお願いします
[メイン] GM@919 : (シートは見たけど)
[メイン] ニナ・ニコル : 学科は神官学科で個人スキルは優等生
[メイン] ニナ・ニコル : 奥義は支援型奥義ですね。
[メイン] GM@919 : たたかいはできませんが しえんができます
[メイン] ニナ・ニコル : 傷薬……!
[メイン] ニナ・ニコル : 神官学科見て思ったんですけど
[メイン] ニナ・ニコル : 回復無いの凄いっすね
[メイン] 瑞の字 : 潔いよね
[メイン] GM@919 : ほんとだ…
[メイン] ニナ・ニコル : あと、後輩神の祈りの処理が判らないんですけど
[メイン] ニナ・ニコル : これ取得した瞬間に感情2つ・パートナーが1つ獲得して
[メイン] ニナ・ニコル : それが永続するって処理で良いんでしょうか
[メイン] 瑞の字 : 私ならそう処理する
[メイン] GM@919 : 常駐…?
[メイン] GM@919 : まあそれでいきましょう
[メイン] ニナ・ニコル : 常駐?って感じなんですけどたぶん得た感情が常駐って意味と受け取った
[メイン] 瑞の字 : シナリオ途中にスキルを取得するからそういうコトになってるんだと思う
[メイン] GM@919 : あー 2学期にとるのか
[メイン] 瑞の字 : そういうコト
[メイン] GM@919 : それでー
[メイン] ニナ・ニコル : はーい。わりと世話焼きなタイプです
[メイン] GM@919 : こんなところかな?
[メイン] ニナ・ニコル : です。
[メイン] GM@919 : はーい では先輩いきましょう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 僕の番だな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ルドヴィ・グレイウォール。グレイウォール家の後継者だ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……知らないって顔だな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「無理もない。ジェネルゥの端も端、貴族の肩書を維持するのもやっとな家系だ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「誤魔化しやしないさ。どうせ多少調べればすぐに分かる」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「数代前に勲功を立てて得た貴族の地位にしがみつく、何処にでもいるような名ばかり貴族だよ」
[メイン] 瑞の字 : ……って感じの、卑屈で自嘲気味の先輩です
[メイン] 瑞の字 : 本人の言及ほど、悪しざまに言うような家系ではないです
[メイン] 瑞の字 : 多分曾祖父辺りの代にグレートウォール(だったよね)の防衛で大きな勲功を挙げたとかで小さな領地を貰ったんじゃないですかね?
[メイン] GM@919 : おお
[メイン] GM@919 : ちょうど修学旅行がグレートウォールだよ
[メイン] ニナ・ニコル : 対魔物で功績挙げたタイプね
[メイン] GM@919 : 楽しみにしててね
[メイン] 瑞の字 : だからグレイウォールの家名と細やかな領地を貰ったみたいな設定です
[メイン] GM@919 : ほほー
[メイン] 瑞の字 : だから奥義名は《灰被り》にしました。ちょうどいいね
[メイン] 瑞の字 : 多分〈隠密〉バフが乗るような奥義です。多分
[メイン] 瑞の字 : そういう家系なので、祖父辺りは堅実に生きたんじゃないでしょうか
[メイン] 瑞の字 : 父親辺りはもう当時の栄光が薄れてくる焦りがあって、
[メイン] 瑞の字 : その姿を見て育ったので卑屈気味だけど現実を見てるみたいな成長の仕方をしたんだと思います
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 身の上話はもういいだろ?続けるぞ
[メイン] GM@919 : どうぞどうぞ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 所属は魔法学科
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 2年時の思い出は……
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : >悪だくみをしがちな先輩のブレーキ役だった
[メイン] 瑞の字 : 今回は先輩役としてシリアスの矢面に立ちそうなので演出する隙があるかは疑問ですが、ギャグ展開になったらツッコミに回るタイプです
[メイン] ニナ・ニコル : どいつだろう……心当たりが沢山あるぞ……
[メイン] 瑞の字 : 君の思う先輩像を当てはめよう!
[メイン] 瑞の字 : 先輩にはある程度素養というか人柄の在り方を認められつつも、先輩は(ルドヴィ、いいよね……いい……)だったので根本の解決までは至ってない感じですかね
[メイン] GM@919 : わはは
[メイン] 瑞の字 : あとは個人スキルと奥義かな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 個人スキルは課外魔法講義
[メイン] 瑞の字 : >おそらく魔法学科以外が基本的な魔法スキルを取得するために用意されているであろうこのスキルを魔法学科で取得することで「こいつ才能無いんだな」感を醸し出すことができる
[メイン] 瑞の字 : 開始前に雑談タブで話していた内容です
[メイン] GM@919 : 実に面白い
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 奥義はさっき言ったな。《灰被り》
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 対魔物奥義だ
[メイン] GM@919 : さすが魔物退治で名を上げた家系
[メイン] 瑞の字 : 好きなものは音楽、嫌いなものは自分の実力
[メイン] 瑞の字 : よろしくお願いしまーす
[メイン] GM@919 : よろしくおねがいしますー
[メイン] ニナ・ニコル : よろしくお願いしまーす
[メイン] GM@919 : ■最初の出会い
[メイン] GM@919 : 開始前に結構詰めてたけど あらためて整理しましょうか
[メイン] GM@919 : なんかおふたりでいい感じに1行にまとめてください
[メイン] GM@919 : ルドヴィから声をかけた形だったかな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そうだな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ニナの方から僕に声をかける理由は無いし、必然的にそうなる訳だ
[メイン] ニナ・ニコル : そうだね。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ルールブックの記載に則るのなら、一方的に知っていた、か
[メイン] GM@919 : いいね
[メイン] ニナ・ニコル : まちがってない
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 家名を維持するにはコネクションが重要だろ
[メイン] ニナ・ニコル : そうですね。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : それを作るにはちょうどいい、ってことで事前に一通りは調べてる訳だ
[メイン] GM@919 : 野心家というより苦労してるなあという印象になってる
[メイン] ニナ・ニコル : 野心家ではある
[メイン] GM@919 : まあね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 当然、有力貴族とかだと後輩から先輩を指名するパターンもあるだろうし、僕なんかが声をかけても端にも棒にもかからないってのを数回繰り返した後だな
[メイン] 瑞の字 : 演出意図としては間違ってない >野心家というより苦労人
[メイン] ニナ・ニコル : こっちは壁の花になってひおひおしてる感じだな
[メイン] GM@919 : それでいて婚約者もちなので積極的に声をかけてくる生徒も他にいなかったんだろうな>ニナ
[メイン] 瑞の字 : エネカデット期間(カレンダーデイズp72)も5日ぐらいが過ぎたころだろうか
[メイン] 瑞の字 : 5~7日程度が過ぎた頃に目を付ける訳だ
[メイン] 瑞の字 : このままエネカデット結成シーンやっちゃう?
[メイン] ニナ・ニコル : 「(どうしよう……こっちから声かけないとダメなのかな……)」とか思い始める時期。そりゃそうだぞ。
[メイン] GM@919 : やろうぜ!!
[メイン] ニナ・ニコル : やろう
[メイン] 瑞の字 : おk
[メイン] 瑞の字 : 遠目に見て
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「あれは確か、伯爵家の……」
[メイン] 瑞の字 : ニナも見た目だけなら孤高クールポジだよね
[メイン] 瑞の字 : 内心はさておき
[メイン] ニナ・ニコル : 見た目だけならな
[メイン] GM@919 : 高嶺の花
[メイン] ニナ・ニコル : 「(やっぱり声を掛けないとダメだよね……でも私と組んで先方に迷惑かかるかもしれないし……)」ひおひおひお
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 遠目に値踏みしてから、ニナの方に歩いていく
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 迷いなく歩み寄り、声をかける
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ニナ・ニコラ」
[メイン] ニナ・ニコル : 「ぇひゃい!?」
[メイン] ニナ・ニコル : 「な、何か御用でしょうか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 一呼吸。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「僕はジェネルゥの男爵家、グレイウォールのルドヴィだ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「僕とエネカデットを組んでくれないか?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 祖父が戦功立てた戦役適当に名前付けて良い?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : いいよ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「グレイウォール家……第十次灰狼戦役で戦功を立てたあの家ですか。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「私と、ですか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 少し驚いて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……驚いたな、伯爵家の令嬢に家名を覚えられているとは」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「その通りだ。名を知ってもらえているなら話は早い」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「うちの家名を知ってるなら、現状を知らない、ってこともないだろ?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はあ……存じては居りますが。」ニナ的にはそこまで問題視はしていない。ある意味良くある家だしね。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ニナの反応を見て
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : なら隠す意味もないな、とばかりに続ける
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「改めて言おう、僕とエネカデットを組んでほしい」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「勿論、君の邪魔はしない」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「エネカデットとしての課題はこなすつもりだし、それ以外でも可能な限り協力はする」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「それはありがたいですが……その、此方の事情も……ご存知のようですね。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ある程度はね。処世術さ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「では、婚約の件も?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「婚約?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 初耳だな、って感じ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ええ、私は今ヴァンサン家のユーゴ様と婚約をしており、1年後には結婚をする予定です。」ネックレスにしている指輪を見せながら
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 考え、記憶を掘り出して
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……ヴァンサン子爵か」 ニナの立場をある程度察する
[メイン] ニナ・ニコラ : 「つまり、私は今年度の終わりには学園を去る、と言う事です。それでもよろしいでしょうか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : (宛が外れたな……伯爵家とのコネクションを作る予定だったが)
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : (ヴァンサン家か……まあ、いいだろ)
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 色々と考えた結果、最近盛り上がってきているヴァンサン家ならまあいいか、ということで
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ああ、不服は無い」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうですか。」ほっとした様子で。
[メイン] ニナ・ニコラ : 「それではこれから1年、よろしくお願いします。」深々と頭を下げる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「………」 驚いて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「オm……君、伯爵令嬢だろう」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「男爵家の子息程度に頭を下げていいのか」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「この学園において家名以前に先輩後輩の間柄が大事だと思いますけど。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : コミュミスったかな、と内心焦りつつ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「いや、君がいいのなら構わない」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「よろしく頼む」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : お手本のような貴族式の礼
[メイン] ニナ・ニコラ : 「それでは……ルドヴィル先輩、今交換出来る物を持ち合わせていますか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「交換?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい。最近は結成の際に大事な物を交換することが流行だとか。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「君もそう言うのを気にするタイプなんだな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : あくまで感想までにそんな台詞を言って
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あ。いえ……その、皆さんもやっているようなので……」ひおひお
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 弱ったな、と手持ちの品を探すが見当たらない
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ちなみに前年は先輩とそういうことは特に無かったらしいです
[メイン] ニナ・ニコラ : なさそう。わかる。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「これならどうだ?」 財布に着けたアクセサリを見つけ、手渡す
[メイン] 瑞の字 : 銀色の無難なアクセサリーって感じです
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい、では私からはこちらを。」記念コイン
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 普通のコインだよね
[メイン] ニナ・ニコラ : だよ。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ああ」 受け取って財布に入れる
[メイン] ニナ・ニコラ : こちらも財布に付けよう
[メイン] ニナ・ニコラ : 「それでは、手続きに行きましょうか。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そうだな。手続きは早いに越したことはない」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「遅れれば混むんだ。去年もそうだったしな」
[メイン] GM@919 : と、無事エネカデットを結成しました
学園フェイズ
春
[メイン] GM@919 : ■学園フェイズ
[メイン] ニナ・ニコラ : いがいとすんなりいきましたね!
[メイン] GM@919 : 春です
[メイン] GM@919 : 講義シーンからですね
[メイン] GM@919 : p187をみてもらいつつ
[メイン] GM@919 : 真面目に受けるか 受けないかを選んでもらいましょう
[メイン] ニナ・ニコラ : 真面目に受けます
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 真面目に受ける
[メイン] GM@919 : はい
[メイン] GM@919 : 先輩→後輩の順だな
[メイン] GM@919 : 魔法学科1学期は 「魔法戦闘概論」
[メイン] GM@919 : 何か提案する要素ありますか
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : あえて提案しない
[メイン] 瑞の字 : こいつ凡才なので要素提案しない方向性で行きます(RP重視)
[メイン] GM@919 : なるほど
[メイン] GM@919 : では1d10でどうぞ
[メイン] GM@919 : …だっけ?
[メイン] GM@919 : 2dか?
[メイン] ニナ・ニコラ : 2dが基本
[メイン] 瑞の字 : ダイスは2つだったはずだぜ!
[メイン] ニナ・ニコラ : 有利だと+1d不利だと-1d
[メイン] GM@919 : そうだった
[メイン] GM@919 : しつれい 2d10どうぞー
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 2AI だったか (2AI) > [3,9] > 成功
[メイン] GM@919 : おみごと
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 後輩はcaで判定できる
[メイン]
GM@919 :
①戦闘中に3回、Lv3までの戦闘魔法を使用可能
②Lv3までの生活魔法を使用できる
を習得
[メイン] GM@919 : 次は後輩だね
[メイン] ニナ・ニコラ : 優等生があるので+1dついて
[メイン] GM@919 : 祈りの剣
[メイン] ニナ・ニコラ : 3CA (3CA) > [6,6,6] > スペシャル(絆カウンターを1個獲得し、先輩は後輩への感情を1つ獲得)
[メイン] 瑞の字 : RPの都合でLv1~2の魔法が主体になると思うのでよろしく!
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] GM@919 : つよおおおおお
[メイン] GM@919 : やばすぎる
[メイン] ニナ・ニコラ : 所で初期感情とか無いんだっけ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 気に入っている所:優秀なところ
[メイン] GM@919 : ない…?>初期
[メイン] GM@919 : なんか記述が見当たらないな
[メイン] ニナ・ニコラ : かりおききずなかうんたー
[メイン] system : [ GM@919 ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
[メイン] ニナ・ニコラ : ああ、それか。
[メイン] GM@919 : コマの方がいいか
[メイン] GM@919 : どっかでやっとく
[メイン] GM@919 : んでんでんで
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : これでいいだろ、と
[メイン] GM@919 : そうね マーカーパネルで書くのが早いかも
[メイン] ニナ・ニコラ : じゃあちょっとマーカー探してこよう
[メイン]
GM@919 :
感情を1つ選んで深化すると強い感情*3だけパートナーの奥義ダメージが上昇する。
敵が魔物・死者・精霊・桜剣の場合は*4になる
[メイン] GM@919 : を習得と
[メイン] ニナ・ニコラ : そうだね。
[メイン] GM@919 : ■先攻後攻の決定
[メイン] GM@919 : 冬だけ指定があります それ以外は自由
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : どちらでも。君が選んでいい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 選べないなら僕が行く
[メイン] ニナ・ニコラ : じゃあお先にどうぞ
[メイン] GM@919 : エピソードカードは本人に貼ってもらう方向で
[メイン] GM@919 : 先輩の春エピソードどうぞー
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 先に希望する感情のセットだな
[メイン] GM@919 : そうだった
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 1が気に入っているところ、2で気に入らないところ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : これでいいか?
[メイン] GM@919 : そうしよう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : OK
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : カードを公開するぞ
「噂が立つ方がゴメンだよ」
[メイン]
ルドヴィ・グレイウォール :
【春】
後輩と一緒に、体育祭に参加する。
エネカデットを結成して、いきなり「自分には婚約者がいる」と
後輩に言いだされたときのモヤモヤした気持ちは消えないままだ。
だというのに、体育祭で見る後輩の姿はどこまでも眩しい。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 体育祭らしい
[メイン] ニナ・ニコラ : 体育祭か。
[メイン] ニナ・ニコラ : ええと体育祭体育祭……
[メイン] GM@919 : サプリp81
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 5月か
[メイン] ニナ・ニコラ : 判ってたけどこの学園結構ダメだな?(障害物競走にもちいられる電流プール
[メイン] GM@919 : 草
[メイン] ニナ・ニコラ : 写真撮影付きのとりもちとかその写真撮影は何が目的なんだよー!
[メイン] GM@919 : ●REC
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「だから人気が無いんだ、障害物競走は」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「結果として体力自慢の人達だけの参戦になっていますね。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 参加競技はエネカデット二人三脚でよろしいか?
[メイン] GM@919 : ほう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 希望があるなら従うよ
[メイン] GM@919 : エネカデットの先輩後輩が組んでレースする二人三脚ですね
[メイン] GM@919 : 魔法の使用は禁止らしいです
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : と言うか君はいいのか。婚約者が居るんだろ みたいなツッコミは入れると思うけど
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あの、先輩。次の競技(エネカデット二人三脚)出ませんか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「二人三脚? 僕は別に構わないが」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……いや、君はそれでいいのか? 婚約者が居るんだろ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……」ちょっと表情が堅くなるけど
[メイン] ニナ・ニコラ : 「いえ、こう言う学生らしいことをやりたいですから。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……わかった。言っておくけど、期待はするなよ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「即席コンビネーションなんてロクなもんじゃないからな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「それはそうですけど……」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「でも、勝つだけが参加の意義じゃないですから。」
[メイン] 瑞の字 : ちなみにニナの運動神経は?
[メイン] 瑞の字 : ルドヴィは魔法の才能より運動の才能の方がいいぐらいです
[メイン] ニナ・ニコラ : 1d100 運動神経 (1D100) > 64
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ平均より良い、ぐらい
[メイン] 瑞の字 : じゃあだいたい同じぐらいのイメージですかね
[メイン] GM@919 : ふむふむ
[メイン] 瑞の字 : って感じで競技に参加して……
[メイン] GM@919 : じゃあさ 先輩と後輩で判定してさ
[メイン] ニナ・ニコラ : フレーバー判定しようか
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : いいぞ
[メイン] GM@919 : 達成値(便宜上)の差が2以内ならコケずにいけたということで
[メイン] ニナ・ニコラ : このゲームダイスの種類に差があるので
[メイン] GM@919 : もうふつーに1d6と1d10振って3差以内出して!
[メイン] GM@919 : そんなもんじゃない?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 1d10 出目を出していくか (1D10) > 8
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 高いな……
[メイン] GM@919 : ルドヴィくん運動できるからね
[メイン] GM@919 : さて
[メイン] 瑞の字 : 身長174あるしな
[メイン] ニナ・ニコラ : 1d6 (1D6) > 4
[メイン] GM@919 : 惜しいな…
[メイン] ニナ・ニコラ : ぺちょ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : まあ、庇うだろうな……
[メイン] ニナ・ニコラ : 「1.2.1.2……あっ」と転びそうになって
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……っ!」左肩をニナの前に出して
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ズザーッ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「す、すみません。」先輩が下になってるんですね?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そうなるな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「いや……こっちはいい。怪我はないな?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「私はありませんけど、先輩こそ大丈夫ですか!?」下になってるのを見て
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 庇った左腕は砂まみれでちょっと引っ搔いたようになってるけど
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ならいいさ。怪我でもされちゃ、たまったものじゃない」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「君に怪我をさせた、なんて噂が立つ方がゴメンだよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そう言って先輩が怪我したら……!」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「大した怪我じゃない。まだ走れるな?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい。ゴールした後は救護テントですよ。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 右手で左半身の砂を払う
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「よし、じゃあ行くぞ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい!」気合い入れて。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 言葉には出さないけどニナが転ばないように歩法に気を付けて
[メイン] GM@919 : うふふ
[メイン] GM@919 : ガッツのある姿に周囲も声援を送ります
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : で、ひとまずゴールして
[メイン] ニナ・ニコラ : 「さ、救護テント行きますよ。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 慣れないな、こういうのは……って感じで一息ついてる所を急かされて
[メイン] ニナ・ニコラ : ぐいぐい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そんな、気にするほどの怪我じゃないだろ」 ってちょっと言う
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ああいう場所での怪我はちゃんと消毒しないと大事になる事もあるんです!」ぐいぐい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「なっ……あぁ、引っ張るなっ」
[メイン] 瑞の字 : って感じで救護テントに連れていかれて消毒!殺菌!
[メイン] GM@919 : 消臭!除菌!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ……いや、そんなに言うほど臭くはないだろ
[メイン] ニナ・ニコラ : 汗臭くはある
[メイン] GM@919 : わはは こんなところかしら
[メイン] ニナ・ニコラ : だの
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : >「ええ、私は今ヴァンサン家のユーゴ様と婚約をしており、1年後には結婚をする予定です。」ネックレスにしている指輪を見せながら
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : >「……」ちょっと表情が堅くなるけど
[メイン] ニナ・ニコラ : で、私がえーと気に入ってる気に入ってない選ぶんだっけ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「(……同じ表情だったな)」
[メイン] GM@919 : ですね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : って所でシーンエンドだろうか
[メイン] ニナ・ニコラ : じゃあ気に入ってるで。
[メイン] GM@919 : 項目のほう書いてもらったらダイスオープンかな
[メイン] 瑞の字 : 内容を指定したらオープンしよう
[メイン] GM@919 : ●●なところ みたいな
[メイン] ニナ・ニコラ : 気にかけてくれるところ。
[メイン] ニナ・ニコラ : こんな感じか。
[メイン] GM@919 : そうそう
[メイン] 瑞の字 : はい、開示
[メイン] GM@919 : んで先輩が開示して
[メイン] system : [ ルドヴィ・グレイウォール ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
[メイン] GM@919 : 気に入っているところ で一致したので
[メイン] GM@919 : もう一つ感情をとれます
[メイン] 瑞の字 : ワン・モア!
[メイン] ニナ・ニコラ : これはどっちの感情でも良いのかな
[メイン] GM@919 : (これは気に入らないをとっても良かったよね確か)
[メイン] ニナ・ニコラ : 良かったはず……?
[メイン] GM@919 : よしとします
[メイン] 瑞の字 : いいよ
[メイン] ニナ・ニコラ : 気に入らないところ:ぶっきらぼうなところ
[メイン] 瑞の字 : どっちでも大丈夫ってるるぶに書いてある
[メイン] ニナ・ニコラ : こうしておこう
[メイン] GM@919 : やったぜ
[メイン] GM@919 : はーい
[メイン] GM@919 : 後攻の前に、シナリオエピソードが挟まります
[メイン] ニナ・ニコラ : ふむふむ。
「奇妙な制度があるとは聞いている」
[メイン]
GM@919 :
■シナリオエピソード 春
PCたちのもとに、ニナの婚約者がやってきます
ニナがあいだに立ってそれぞれを紹介したあと
婚約者がルドヴィに声をかけてきました
[メイン]
ユーゴ・ヴァンサン(NPC) :
ユーゴ・ヴァンサン
後輩の婚約者。近年隆盛を誇るヴァンサン子爵の嫡子
聖樹学園ではなくジェネルゥCの「アカデミー」出身
(基本ルルブp132)
子爵家に箔をつけるため後輩と婚約することとなった
トロフィーとしか思っていないので後輩には冷たい
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「ニコラ伯爵令嬢の婚約者、ユーゴ・ヴァンサンだ」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「エネカデットという奇妙な制度があるとは聞いている」
[メイン] ニナ・ニコラ : アカデミーはジェネルゥなイだと学園と並び立つ格の学校らしいですね
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : エリートです
[メイン] 瑞の字 : こと魔法については聖樹学園より上だろうな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ニナの紹介を受けた後、こちらも追って名乗ろうか
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : どうぞどうぞ
[メイン] ニナ・ニコラ : 二人の間に立ってお互いを紹介してる感じだな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ジェネルゥ男爵、グレイウォール家のルドヴィだ」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「ふむ…」 あまり聞き覚えはないな、とか思いながら
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「先程紹介があった通り聖樹学園のエネカデット制度の下、ニナ嬢の学園生活に協力させてもらっている」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ここから貴族的な形式挨拶文も一通り述べたことにして
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : どうぞ
[メイン] ニナ・ニコラ : 対戦よろしくお願いしますの意
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「知っているとは思うが、伯爵令嬢は結婚を控えた身だ」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「問題を起こさぬよう細心の注意を払ってもらいたい、わかるな?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「勿論、学園行事などでも気は配っている」
[メイン] ニナ・ニコラ : 意訳:先輩だからって近づきするんじゃ無ねぇぞ??
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : まあ実際のところ問題が起きるなどと考えてはいないので
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : ルドヴィに頷き
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「では伯爵令嬢、今日のところは失礼させていただく」
[メイン] ニナ・ニコラ : んー。
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : ちなみにこいつは基本伯爵令嬢とかしか呼びません
[メイン] ニナ・ニコラ : 見送りに出るのが基本なのかな?
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : そう言おうとすると辞退するかな
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい、それでは学園正門までご一緒に…」と言おうとすると
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「いや、この後少し学園側と調整することがある」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「その前に現況を確認しに来た それだけだ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうですか……」引き下がる
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 婚約に当たってニナが学園を抜けるので その辺の調整らしいです
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : (行間を埋めるムーブ)
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「では」 そっけない感じで行ってしまいました
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ユーゴが去って一息つく(一応ニナにはバレないようにする素振りは見せる
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : バレるかどうかはニナ次第だが
[メイン] ニナ・ニコラ : それどころじゃない感じで
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : まあそれどころじゃないな
[メイン] GM@919 : だよねえ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「用は済んだな」 って声をかけても反応がないので
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「おい」 ってちょっと強めに声をかける
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……あ、はい!」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「すみません。少し考え事を」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「思う所があるなら口に出せよな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「いえ……大丈夫です。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「だったらもうちょっと上手く隠せ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「オマエのその顔、だいぶ分かりやすいぞ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「えっそ、そんなに判りやすいですか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : って言ってこっちも戻る
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 多分部屋に戻ってから発言を反省して次に会う時に
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 昨日の発言はあくまで参考意見の一つで云々……
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : みたいな言い訳を用意してくる
[メイン] ニナ・ニコラ : この先輩面倒くせぇな……!
[メイン] ニナ・ニコラ : たぶん部活の友人に「私って判りやすいですか?」って聞いて
[メイン] ニナ・ニコラ : 全力で同意されてショックを受けると思われる
[メイン] ニナ・ニコラ : シーン終了後に何か処理あるんだっけ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : シーンによる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : シナリオの指定によるともいう
[メイン] ニナ・ニコラ : 基本は特に無しで……後攻かな?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 公式シナリオだと感情取得とかもあるけどな
[メイン] GM@919 : ここはないです
「普段はそこまで迂闊ではないですよ」
[メイン] GM@919 : 後攻だよ~
[メイン] ニナ・ニコラ : エピソードカードオープン!
[メイン]
ニナ・ニコラ :
【春】
自分は結婚する前に、
「どうしてもやりたかったこと」がある
それを先輩と一緒に、思いっきり楽しもう。
この一年間が、かけがえのない思い出になるように。
[メイン] GM@919 : のまえr
[メイン] GM@919 : あ、おいてたか
[メイン] GM@919 : ないすです
[メイン] ニナ・ニコラ : 置いといてありマース
[メイン] ニナ・ニコラ : と言う事で。
[メイン] GM@919 : さて なにをしましょう!
[メイン] ニナ・ニコラ : 図書館で神話関係の書籍を一緒に探して欲しいと頼みますか
[メイン] GM@919 : ほう
[メイン] ニナ・ニコラ : なんか此処の図書館蔵書がヤバいみたいなんですね
[メイン] ニナ・ニコラ : なので卒業までに読みたい書物があるのでそれを一緒に探して欲しいと言う感じ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「図書館か。…魔法学関連ならある程度分かるけど、アクラ教については詳しくないぞ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「なんというか、アクラ教の書物は1カ所に纏まっているのですが何分、蔵書数が……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「まあいいさ。協力するって言ったのは僕だしな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「で、何を調べるんだ?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「目録で存在は確認できたのですが……探しているものは先輩神と後輩神の神話で、動物を作った際のエピソードなのですが」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「今の神話は何度か改訂を加えられている形跡があるのでもっと原典に近い書物がないものかと。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 判りやすく例えればマイルドになる前の赤ずきんを探してるとかそんな奴
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「なるほど。だいたいはわかった」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「じゃあ、始めるぞ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい。本の並びからしてこの辺りの筈なのですけど。」なんかもうすげぇ数の本棚があるあれ(語彙不足
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 本探しに集中して、普段から隈があって険しい目つきがさらに険しくなるよ
[メイン] 瑞の字 : 多分2人して他の生徒から怖がられる奴
[メイン] 瑞の字 : 1年生とかビビると思う
[メイン] GM@919 : ひえっ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ええとこっちでもなくて……」無意識に梯登って高いところを探す
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 脚立とかがカタカタ音を立てて「(危なっかしいなアイツ……)」ってなるんだろうな
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あ、これ……あれ?取れない?」ぐいぐい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 体育祭を超えてユーゴとの対面も終わった後だから6月ぐらいか
[メイン] GM@919 : そうね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そろそろ何となくわかってきた頃だ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「よいしょっ……と!?」引き抜いた勢いで後ろに倒れかけて
[メイン] 瑞の字 : そのまま落ちていいよ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「うわわわ!?」そのまま落ちてー
[メイン] 瑞の字 : 思ってたほど落下の衝撃が来ない訳ですね
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あれ?」と思って下を見ると
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……君は僕の上に落ちてくる趣味でもあるのか?」と、ルドヴィが2回目の下敷きに
[メイン] ニナ・ニコラ : 1ヶ月ぶり2度目
[メイン] ニナ・ニコラ : 「せ、先輩!」慌てて退く
[メイン] ニナ・ニコラ : 「大丈夫ですか!?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「はぁ、気を付けろって言っ……てはないな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「いえ、気をつけるべきでした。お怪我は!?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「僕は大丈夫だ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「むしろ、よく今までその調子でやってこれたな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「危なっかしくて見ちゃいられなかったぞ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ふ、普段はそこまで迂闊ではないですよ、たぶん……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 言い過ぎたかと少し考えるけど
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : いや……今のはコイツが悪いだろって判断なので今回は撤回しない
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ100%こいつが悪いよ
[メイン] GM@919 : わはは
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「高い場所の本を取りたいなら僕に言えばいいだろ」 落ちた本を手に取り
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 無事を確認してから手渡す
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そこまで頼むわけには……いえ、結局ご迷惑をかけてしまいましたが。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……そう言うと、何のために僕を連れて来たんだってなるぞ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「使えるものは使えよな。無理して怪我でもしたらバカらしいぞ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そう……ですね。」手渡されてた本を確認して
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あ、これです!」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そうか、それはよかった」 一息
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ありがとうございます、先輩。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「気にするn……いや、やっぱり気にしてくれ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「流石に3回目は僕の身が保たないからな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「さ、流石に三回目はありません!」顔を真っ赤にしつつ
[メイン] ニナ・ニコラ : 綺麗にオチが付いた辺りかな?
[メイン] GM@919 : わはは
[メイン] GM@919 : ではシーンエンドで~
[メイン] GM@919 : の前に 環状化
[メイン] ニナ・ニコラ : おかしいな、後輩ちゃんの可愛いところを見せるはずだったのに……()
[メイン] GM@919 : 先輩は取得おねがいします
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 気に入らない所:どんくさいところ
[メイン] GM@919 : 草
[メイン] GM@919 : 後輩ちゃんオープン!
[メイン] system : [ ニナ・ニコラ ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
[メイン] GM@919 : すごくどんくさいと強い感情で刻まれました
[メイン] GM@919 : (あってるよね?)
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 合ってるよ
[メイン] GM@919 : では休憩です 再開は20:00でいけそう?
[メイン] ニナ・ニコラ : おk
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ああ、それでいいよ
[メイン] GM@919 : ではそれでー
[メイン] GM@919 :
夏
[メイン] GM@919 : では再開していきましょう
[メイン] GM@919 : よろしくおねがいします
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ああ
[メイン] ニナ・ニコラ : しまーす
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : よろしく
[メイン] GM@919 : 夏です
[メイン] GM@919 : 講義シーンだよ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ないだろ。講義シーン
[メイン] GM@919 : 夏やすみ!!
[メイン] GM@919 : そうでした
[メイン] ニナ・ニコラ : 真面目に受けるよ
[メイン] GM@919 : 真面目に夏休み
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 無いって言ってるだろ!
[メイン] ニナ・ニコラ : そうだった!
[メイン] GM@919 : んじゃ手番きめましょう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : やっぱり普段からじゃないか
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : よく今までバレずにやってこれたな
[メイン] ニナ・ニコラ : どうしよっかな
[メイン] ニナ・ニコラ : まあダイスで良いか
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : まあ、それでもいいさ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 1d100 (1D100) > 9
[メイン] ニナ・ニコラ : 1d100 (1D100) > 81
[メイン] GM@919 : 後輩からかな
「この色、私の好みなんですよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : はーい
[メイン] ニナ・ニコラ : ダイスを隠してー
[メイン] GM@919 : 希望感情のセットしまして
[メイン] ニナ・ニコラ : おーぺん
[メイン]
ニナ・ニコラ :
【夏】
婚約者からたくさんの贈り物が届く。
どれも一介の学生にはとても用意できない品ばかりだ。
周囲の人々が驚いたり羨ましがったりする中、
「先輩はどう思うだろう」 それが一番気になった。
[メイン] ニナ・ニコラ : これ何の贈り物だ……?
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : イメージとしては 豪華だけど後輩の好みは一切考慮されてないとか
[メイン] ニナ・ニコラ : 折角なので誕生日ってことにしますか。決めてないし。
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : いいね
[メイン] ニナ・ニコラ : 他の人からも送られて来たりするけど1番豪華的な奴
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : となるとシーンを演出するには、会話にちょうどいい場所が必要だな
[メイン] ニナ・ニコラ : そうですね。贈り物が多いので
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 図書館に併設している休憩室とかでいいだろ
[メイン] ニナ・ニコラ : 寮のロビーの一角を借りてることにしていいですかね。
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : そうだね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そっちでもいい
[メイン] ニナ・ニコラ : 先輩もプレゼントをもってきたとすると丁度良いかと
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 僕はどうせ図書館で勉強でもしてるさ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 届いた量がすごかったので一旦おかせてもらったと
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そもそも誕生日を聞いているのか、と言う所からだな
[メイン] ニナ・ニコラ : ふむ。
[メイン] ニナ・ニコラ : 1:自分から教えた 2:他人伝手で聞いた
[メイン] ニナ・ニコラ : この2パターンが考えられる。
[メイン] 瑞の字 : 教えれた?
[メイン] ニナ・ニコラ : 1d2 (1D2) > 1
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ最初の手続きの時に記入欄があって教えたりしたんだろう
[メイン] 瑞の字 : なるほど
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : まあ僕はその辺で夏期講習の課題でもこなしているよ
[メイン] ニナ・ニコラ : シーン的に先輩出てくるか微妙なんだよなこれどうしよう。
[メイン] GM@919 : 一緒に片付けてくれるよう頼むのだ
[メイン] ニナ・ニコラ : なので課題の合間に誕生日のプレゼント渡しに来てそこでちょっと雑談、みたいな想定にしたいけどどうよ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ふむ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 1d3 来るタイミングは 早い、普通、遅い (1D3) > 3
[メイン] 瑞の字 : ニナが今日は来ないのかな、と思った頃に来ます
[メイン] 瑞の字 : こいつ……
[メイン] ニナ・ニコラ : こいつ……
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 演出の入りは任せる
[メイン] ニナ・ニコラ : なんか寮の途中の道ですっげー往復してそうなんですけど
[メイン] GM@919 : うろうろ
[メイン] ニナ・ニコラ : では
[メイン] ニナ・ニコラ : 贈り物の山の横でカードを見ながら書き物をしています。
[メイン] ニナ・ニコラ : お礼状を書いてる感じですね。
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……ふぅ。もうこんな時間。」と思ってるとこに来ると良いんじゃないでしょうか。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「全くだ。そろそろ夕飯時だぞ」 って声がかかる訳だ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ひゃえ?……あ、先輩。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……僕が来ると毎回出す、その気の抜けた返事はなんなんだ」 と呟いて
[メイン] ニナ・ニコラ : 「先輩が急に声かけるからですよ。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「いや、君が……何でもない」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 無駄に言い争ってもな、という感じで会話を一旦切って、贈り物の山に目を向ける
[メイン] ニナ・ニコラ : 「それですか?私の誕生日の贈り物ですよ。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「随分な数の贈り物だな。質もだが」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「家に世話になった方々が送ってくださるので……お礼状も大変です。」書き終わった物が束になってニナの脇に置かれていたりする
[メイン] ニナ・ニコラ : 質の時の目線を見て
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ああ。それはヴァンサン家の……ユーゴ様からの贈り物です。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ああ、あの子爵家の嫡男か」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「アイツの趣味らしいよ」 アイツの趣味ってどんなんなんだ?
[メイン] ニナ・ニコラ : 「流石というか、だいぶ良い品なのですが……」豪華な装飾の付いてる髪飾りである
[メイン] ニナ・ニコラ : 「少し、派手なのですよね。」暗に好みじゃないと苦笑して
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 珍しいな、と言う顔で少し驚く
[メイン] ニナ・ニコラ : 「?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 暗にでも意見を零したことに感心しつつ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「なら、言ってやったらいいじゃないか」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「君ならできるだろ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あの人はそれでも変わらないので。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ニナには読み取れない訳『ウチは零細貴族だから頭下げるしかないけど、そっちの方が立場上だから言えるだろ』
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……まあ、口を出しやしないさ」
[メイン] system : [ GM@919 ] がダイスシンボルを1 に変更しました。
[メイン] GM@919 : 面白いのでフレア代わりにもやもやカウンターあげる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そら」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : テーブルの上に梱包もされてない小さめの機器が一つ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : CDプレイヤーです
[メイン] ニナ・ニコラ : 「これは?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「見てわかるだろ、CDプレイヤーだ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「誕生日だろ。プレゼントを渡さないってのも何だしな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ありがとうございます。この色、私の好みなんですよ。」この日1番の笑顔で礼を言うよ。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……別に見返りを期待したプレゼントではないぞ。勘違いするなよ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「あくまでエネカデットだからだ。これは家とか関係ないからな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「では、エネカデットとして先輩の誕生日に贈り物をするのは問題無いですね?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「それはー………構わないが」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……僕からは以上だ。チューニングが必要なら言ってくれ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「これでもそういう機器類を多少は扱える」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「僕は夕飯を食べに行く。じゃあな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ありがとうございます。誕生日、楽しみにしていてくださいね。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 見送ってからまたお礼状書きに戻るって感じかな。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : こっちからは以上だ
[メイン] ニナ・ニコラ : 以上で!
[メイン] GM@919 : はーい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 感情の取得だよな
[メイン] GM@919 : ですね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 気に入らないところ:ちゃんと言わないところ
[メイン] system : [ ニナ・ニコラ ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 深化
[メイン] GM@919 : ほうほう
「本心……ですか」
[メイン] GM@919 : こんなところかな ではシナリオエピソードです
[メイン] ニナ・ニコラ : はーい
[メイン]
GM@919 :
■シナリオエピソード 夏
PCたちは課題でダンジョン探索を行うことになりました
[メイン] ニナ・ニコラ : 夏と言えばダンジョンですからね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そうか……?
[メイン] GM@919 : 最奥部にいってフラグを持ち帰ってこいみたいな形式
[メイン] GM@919 : choice[自然洞窟,遺跡] (choice[自然洞窟,遺跡]) > 自然洞窟
[メイン] GM@919 : 自然洞窟で吸って
[メイン] GM@919 : 吸うな
[メイン] ニナ・ニコラ : 自然を利用したダンジョン
[メイン] GM@919 : まあそこにちょっと手を加えた感じでしょうか
[メイン] ニナ・ニコラ : 教師が先に罠とか張ってる奴ー
[メイン] GM@919 : 探索がうまくいったか判定があります
[メイン] GM@919 : GMが想定する要素は《ダンジョン》《捜索》《鍵開け》とかです
[メイン] ニナ・ニコラ : どっちか成功すれば良いのかな
[メイン] GM@919 : なんかこれ使えそう的なのあればどうぞ
[メイン] GM@919 : ここは小手調べなので、ここで成功しておくとのちの判定に有利がもらえます
[メイン] GM@919 : 失敗すると逆に不利が付きます
[メイン] ニナ・ニコラ : うーん特にないかな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そうだな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 気を配って発動を罠の発動を未然に《阻止》するなんてのはどうだ
[メイン] GM@919 : なるほどいいね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 提案するだけならタダだ
[メイン] ニナ・ニコラ : hm
[メイン] ニナ・ニコラ : 真面目に探索します!
[メイン] GM@919 : 真面目かー あれ学業に使えるやつだから査定厳しめだぞ
[メイン] GM@919 : ああ優等生の方か
[メイン] ニナ・ニコラ : 優等生の奴ですね
[メイン] GM@919 : まあRPあればいいけど素だと載らないかなあ感
[メイン] ニナ・ニコラ : それならまあそのままでも良いかなぁ。と言うのも
[メイン] ニナ・ニコラ : わたし戦闘で判定しない……
[メイン] GM@919 : 草
[メイン] GM@919 : では先輩は有利 後輩は修正なしで判定どうぞ
[メイン] ニナ・ニコラ : ただ、深化はしておきたいので判定ブーストします
[メイン] GM@919 : なるほど
[メイン] ニナ・ニコラ : あのスキル強い感情をカウントするので
[メイン] ニナ・ニコラ : ぶっきらぼうなところを深化
[メイン] ニナ・ニコラ : 3CA (3CA) > [1,4,1] > 成功
[メイン] GM@919 : お、やるねえ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 3ai こっちも判定だ (3AI) > [7,1,10] > 成功
[メイン] GM@919 : うんうん
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 問題無いな
[メイン] ニナ・ニコラ : スペシャルは6出さないとなんだよね
[メイン] GM@919 : 危なげなく進んでいく君たち
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : レンジャー課の講義とかも受けてたので、そういう技術を使って進んでいく
[メイン]
GM@919 :
ダンジョンの奥に進んでいくと
少しドーム状に開けた場所に出ました
[メイン] ニナ・ニコラ : 「此処は……」<ドーム状
[メイン] 瑞の字 : ジェネルゥでは評価されない項目ですからね……
[メイン] GM@919 : 鍾乳石の隙間からこちらを覗く者がいます
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 毎度おなじみ わたしです
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 敵性色にしておこう
[メイン]
吸血蝙蝠の群れ :
吸血蝙蝠の群れ HP15
《魔物》《集団》《飛行》《蝙蝠》
【吸血攻撃】乱戦ラウンド
PCたちに1d6点のダメージを与え、HPを2点回復
「コウモリラッシュ」奥義
PCたちに3d6点のダメージを与える
[メイン] ニナ・ニコラ : 君何処にでも湧いてくるなぁ
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 蝙蝠の群れと戦闘になります
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : ぱたぱた
[メイン] ニナ・ニコラ : 「蝙蝠の群ですね。どこからか入ってきたのでしょうか。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「下手に動くなよ、早々に仕留める」
[メイン] GM@919 : 戦闘開始!
[メイン] GM@919 : ■遠距離ラウンド
[メイン] ニナ・ニコラ : やることないです!
[メイン] GM@919 : そうだPC側のHPは15+絆で16ですね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 戦闘開始時、魔法発動
[メイン] GM@919 : ほい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : Lv.2、魔力集中
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 判定成功でこの戦闘中の魔法判定に有利を得る
[メイン] ニナ・ニコラ : 君もう有利得てません?
[メイン] GM@919 : なんかおまけあげるよ 探索の判定に関しては
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : GMがどこに有利を乗せるかだな。任せるよ
[メイン] GM@919 : とりあえず処理していきませう
[メイン] GM@919 : 有利持ち越していいよ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : とりあえず僕は魔力集中を使う
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 3ai (3AI) > [3,10,5] > 成功
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : よし
[メイン] GM@919 : おお
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 小型の魔道具から魔力を取り出す
[メイン] 瑞の字 : 才能があれば不要な魔力節約術だ。悲しいね
[メイン] GM@919 : 補おうとする意気やよし
[メイン] GM@919 : 遠距離ラウンドかな?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : Lv1魔法、雷の一閃
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 手元で小さい機器をショートさせて火種を作って着火だ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 3ai (3AI) > [3,1,3] > 失敗
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 舌打ちして遠距離は飛ばし
[メイン] ニナ・ニコラ : ハラハラしながら見ている!(スキル無し
[メイン] GM@919 : ■乱戦ラウンド
[メイン] GM@919 : えーとどっちが先だっけ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 確認してる所だ
[メイン] GM@919 : スキル>魔法 がまずあって
[メイン] ニナ・ニコラ : どっちとも書いてない気がする
[メイン] GM@919 : その中では PC>NPC だ
[メイン] GM@919 : p194左上
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : なるほど、こっちは魔法だな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : エネミー優先。どうぞ
[メイン] ニナ・ニコラ : 次の頁だったか
[メイン]
吸血蝙蝠の群れ :
【吸血攻撃】乱戦ラウンド
PCたちに1d6点のダメージを与え、HPを2点回復
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 1d6 (1D6) > 5
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : Lv1戦闘魔法、光の障壁
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : おっ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 3ai ああくそ、今度は無いぞ! (3AI) > [4,1,5] > 成功
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 成功。後輩への飛ぶ攻撃を弾く
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 固定5点か ピッタリ弾いたな
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 君たちをめがけて噛みついてきた蝙蝠たちが
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 光の障壁に阻まれてたじろぐ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ありがとうございます!」
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 吸血効果もキャンセルだな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「礼はいいから下がっててくれ!」
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 乱戦ラウンドの魔法ありますかー
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 使える時に使っておくか
[メイン] ニナ・ニコラ : 「いえ、援護のためにはこの位置でないと……!」奥義までないでーす
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : Lv.1戦闘魔法、炎の指先
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 3ai 初歩魔法だぞ、せめて成功しろ! (3AI) > [10,2,4] > 成功
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 4点だな
[メイン] system : [ 吸血蝙蝠の群れ ] HP : 15 → 11
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 炎で何匹か落ちましたね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 奥義だな
[メイン] ニナ・ニコラ : これは同時に発射ぽいですね
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : だが逆上したのか今度は一斉に襲い掛かってくるぞー
[メイン]
吸血蝙蝠の群れ :
「コウモリラッシュ」奥義
PCたちに3d6点のダメージを与える
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ニナに上着を放り被せて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 《灰被り》、対魔物奥義
[メイン] ニナ・ニコラ : 朗々と聖歌を歌い上げる。
[メイン] ニナ・ニコラ : ≪ファンテジィソナーレ≫
[メイン] ニナ・ニコラ : 支援で+17ブースト
[メイン] ニナ・ニコラ : 更に感情を1つ深化
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 支援だけでとんでますけど…
[メイン] ニナ・ニコラ : 最終的にHP比べになるらしいので
[メイン] ニナ・ニコラ : ……0未満にならないから意味ないな?
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : 3d6 ともあれダメージを出しておく (3D6) > 8[3,4,1] > 8
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : はい
[メイン] ニナ・ニコラ : かなしみ
[メイン] ニナ・ニコラ : 一応奥義のダメージですね。
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : しかし魔物なのでHPを削り切れなければ自動的に敗北だ!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ブーストしたからダイスが10面だったか
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : あと11点削り切れるかなあ!
[メイン] ニナ・ニコラ : あ、深化やめました。(固定値で終るので
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 4d6+17 固定値の方が多いだろ、これ (4D6+17) > 15[5,3,5,2]+17 > 32
[メイン] 吸血蝙蝠の群れ : どごーん
[メイン] system : [ 吸血蝙蝠の群れ ] HP : 11 → 0
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 息をついて戦闘終了
[メイン] ニナ・ニコラ : 「やりましたね。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 灰除けマント代わりに投げ渡した上着をニナから回収して
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「こんなの、上手くやってるうちに入らないさ。自分の実力が嫌になる」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「それでも、倒せたから良いんですよ。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「此処が一番奥、でしょうか?」周囲を見渡してみよう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「さあ、どうだろうな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 周囲の確認は怠らない
[メイン] GM@919 : 奥に進む道が見えます
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「やっぱり道はあるな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「進もう」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうですね。」
[メイン] GM@919 : では最奥部にたどり着きますと
[メイン] GM@919 : 目標物の旗を見つけました。課題クリアです
[メイン] ニナ・ニコラ : はた!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「これで目標達成だな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「これを持ち帰れば良いみたいですね」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 回収するけど何かあるかな
[メイン] GM@919 : 旗の近くに試験官の先生が残したメモみたいなのが置いてあります
[メイン] ニナ・ニコラ : ほむ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 先にそっちを拾おうか
[メイン] ニナ・ニコラ : 「なんでしょうこれ。」<メモ
[メイン] ニナ・ニコラ : じゃあ旗は私が持っています
[メイン] GM@919 : 旗のあった奥に、ちょっとした水たまりみたいなのがあるのですが
[メイン] GM@919 : なんでもその泉の水面は「覗いた者の本心」を映すのだとか
[メイン] ニナ・ニコラ : ほえー、って思ってる
[メイン] GM@919 : 気になったら覗いてみなウェーイみたいな感じで締めくくってます
[メイン] ニナ・ニコラ : これレンジャー科の担当が書いただろ
[メイン] GM@919 : まあ探索の課題だしな…
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 微妙な顔をして読み終えます
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「魔力の籠った水か、あるいは迷信の類だな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「本心……ですか。」どうします?って顔で見る
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……僕に聞くのか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : あんまり興味なさそうではあります
[メイン] ニナ・ニコラ : 「まあ……帰りましょうか。」
[メイン] GM@919 : はい
[メイン] ニナ・ニコラ : ちょっと後ろ髪引かれつつ帰る感じ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 本心には従って行動してるからな……
[メイン] GM@919 : あ、そうだ 戦闘勝利したので絆カウンター1d6さしあげる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 1d6 どうだ (1D6) > 4
[メイン] ニナ・ニコラ : 合計5になりましたね
[メイン] system : [ GM@919 ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
[メイン] GM@919 : ついでに泉からもやもやカウンター1が沸き上がっていました
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] system : [ GM@919 ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
[メイン] GM@919 : こんなところか
「(何で僕にはそう強く出てくるんだよ)」
[メイン] GM@919 : 後攻だよ~
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : じゃあこっちだな
[メイン]
ルドヴィ・グレイウォール :
【夏】
後輩と一緒に海開きに参加する。
水着姿の後輩相手に目のやり場に困っていると
うっかり魔法ナマコに足を滑らせてしまった。
起き上がろうとすると、すぐ目の前に後輩の瞳が…
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 魔法ナマコってなんだよ
[メイン] GM@919 : わからん
[メイン] ニナ・ニコラ : こいつらこのぐらいの接触いつもやってない?
[メイン] GM@919 : やってる
[メイン] ニナ・ニコラ : 水着というのが違う点ですね!!
[メイン] GM@919 : 今回は先輩が上ってのもある
[メイン] GM@919 : …結構違う気がする
[メイン] ニナ・ニコラ : ヨシ!
[メイン] ニナ・ニコラ : ところでなんでナマコの前に魔法が付いているんです……?
[メイン] GM@919 : 魔法生物なのかなんなのか
[メイン] GM@919 : ルルブに載ってるのかな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 今回も僕が下じゃないか?これ
[メイン] GM@919 : そうかもしれない
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : いいか、そんな都合よく水着立ち絵なんて無いんだよ
[メイン] GM@919 : はっはっは
[メイン] GM@919 : あるじゃねーか
[メイン] 瑞の字 : まあ用意したのだが……
[メイン] ニナ・ニコラ : 種類があるんですけど!
[メイン] GM@919 : 草
[メイン] ニナ・ニコラ : これ海開きって授業か何かなのか?
[メイン] 瑞の字 : 一般的な海開きですね(カレンダーデイズp94)
[メイン] 瑞の字 : 見てみてください
[メイン] ニナ・ニコラ : あいよ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : これは……いったいどうやって海に来ることになったんだ
[メイン] ニナ・ニコラ : どういう理由にしようか
[メイン] GM@919 : 贈り物の中に海水浴場のチケットがあったとか
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 誰から渡されたんだそんなもの!
[メイン] GM@919 : 婚約者からのでなく他の人からの
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 事情を知らないのか!?
[メイン] ニナ・ニコラ : 学生さんだしたまには息抜きが必要だろうと気を回されたとか
[メイン] ニナ・ニコラ : 友人と行く想定
[メイン] GM@919 : なんかあんまよく考えないで若いもんにあげるよ的な
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そうだ、君にも友人ぐらいいるだろ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「一緒に行けばいいじゃないか」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「皆さん都合が付かなくて……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「…………」
[メイン] 瑞の字 : 使わないのも申し訳ない……って言うんだろうな……
[メイン] GM@919 : いいそう…
[メイン] ニナ・ニコラ : 期間が短めなのもあった模様
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ◆そんなことがあって◆
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「どうしてこうなったんだ……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 何だかんだで海に来ることになってしまったわけだ
[メイン] ニナ・ニコラ : 一応ユーゴも誘ってみたけどさっくり断られました
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「アイツこそ断るなよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ユーゴ様は忙しいみたいで……」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : すまないが、そういう件はもっと早い時期に言ってもらいたい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 行くつもりはあるのかよ
[メイン] ニナ・ニコラ : こいつのもっと早くって半年とかそう言うレベルじゃないか?
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 外的なアピールにはなるから
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 都合がつけばスケジュールは刷ると思う
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : なおスケジュールは年単位でカツカツである
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「オマエもオマエだぞ。勿体ないからってこういう……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : つい小言をいいかける
[メイン] ニナ・ニコラ : 「海には来てみたかったものですし……1人は少し。迷惑でしたか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : (何で僕にはそう強く出てくるんだよ、と思いつつ)
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] ニナ・ニコラ : そういやそうだわ……
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……いや、先に言いだしたのはこっちだ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「迷惑とか、気にしなくていい立場だろ」 >ニナ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : >「エネカデットとしての課題はこなすつもりだし、それ以外でも可能な限り協力はする」
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 可能な限り協力するって言っちゃった手前、やりたいって言われたらまあ……
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「それよりもせっかく海に来たんだろ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「行かなくていいのか?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「いえ、泳ぐ前にまず準備運動を」いちにーいちにー
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : こっちも軽く体を動かして
[メイン] ニナ・ニコラ : 「じゃあ、行きましょうか」と海へ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 何だかな…という気持ちを抱えつつ海の方に向かう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : で、ニナが先に海に潜って髪を濡らすわけだ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「冷たくて気持ちいいですよ。先輩も!」とか誘うわけだ。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : もうちょっと伯爵令嬢としての慎みとかそう言う奴を持てよ……という気持ちを持ちながら
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そっぽ向いてる訳だ
[メイン] ニナ・ニコラ : 先輩を引っ張るために近づいたところでルディが足をすべらす?
[メイン] 瑞の字 : 怪訝に思ったニナが近づいてきたところで
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ちょっと後ずさって
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ずるっ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「先輩?」とすっと近づいて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そのまま後ろに倒れていく
[メイン] ニナ・ニコラ : 「先輩!」と腕を掴むけど巻き込まれる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ばしゃーん!
[メイン] ニナ・ニコラ : 上に覆い被さる形ですかね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「っつ……」衝撃が過ぎて、目を開ける頃
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「馬鹿、2人して倒れることは無いだ (目を開けると
[メイン] ニナ・ニコラ : 滅茶苦茶顔が近いんですね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ろ………」(上にニナが居る訳だ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 脳内で警鐘が鳴る
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : (これは、マズい)
[メイン] ニナ・ニコラ : 「先輩?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 超至近距離で目が合う
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : (早く気付け、今の状況を……!)って念じていると
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そろそろニナが状況を理解するって感じでどうだろう
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……あ、すみません!」ぱっとどく
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「気を付けてくれ……本当に」 疲れたような息を吐く
[メイン] ニナ・ニコラ : 「支えようとしたのですけど……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「君と僕じゃ体格差があるだろ……」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「咄嗟のことだったので……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : はぁ~………
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「次からは少し考えてから行動してくれ。僕より君が怪我する方が大事だろ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうだとしても、先輩を見捨てるわけにも行きません。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「別にいいだろ、自分のことぐらいなんとかするさ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あ、いえ先輩を信用していないとかそういう訳では無いのですけど……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「わかってるよ……ああ、くそ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「僕は一旦戻るからな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あ、はい。お気をつけて。私は一泳ぎしてきますね。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : なんだかどっと疲れた気がする身体を砂浜に寝かせてシーンエンドです
[メイン] GM@919 : わはは
[メイン] GM@919 : 感情どうぞ―
[メイン] ニナ・ニコラ : 私だよね。
[メイン] ニナ・ニコラ : どうしたもんかな。
[メイン] ニナ・ニコラ : 気に入ってる方でー。付合いが良いところにしましょう。
[メイン] system : [ ルドヴィ・グレイウォール ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
[メイン] GM@919 : わんもあ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : だろうな。オマエはそういう奴だよ
[メイン] ニナ・ニコラ : うーん。
[メイン] ニナ・ニコラ : もう一つは気に入らないところで
[メイン] ニナ・ニコラ : 自分を卑下するところにしましょうか
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 事実だろ って言うけど
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : それはそれ。シーンエンド
秋
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 服装戻って秋だな
[メイン] GM@919 : 秋ですね~
[メイン] ニナ・ニコラ : ぺいっ
[メイン] GM@919 : ■講義シーン 秋
[メイン] ニナ・ニコラ : うけまーす
[メイン] GM@919 : 意外と講義シーンって久々だな…
[メイン] ニナ・ニコラ : 夏休み挟みましたからね
[メイン] GM@919 : ルドヴィはどうする?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 真面目に受けるよ
[メイン] GM@919 : 先輩の秋は 古代魔法概論
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 2ai さっと振ってしまおう (2AI) > [9,2] > 成功
[メイン] GM@919 : おk
[メイン] ニナ・ニコラ : 3CA (3CA) > [4,2,6] > スペシャル(絆カウンターを1個獲得し、先輩は後輩への感情を1つ獲得)
[メイン] ニナ・ニコラ : スペ
[メイン] GM@919 : すごいね君
[メイン] system : [ GM@919 ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
[メイン] GM@919 : それぞれスキルを習得 感情がふえるわかめなのでとっておいてください
[メイン] ニナ・ニコラ : こっちが感情2つでルディも感情2つか(スペシャル含めて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : maa
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : まあ、まずは気に入らないところを1つだな……自覚しないところ
[メイン] GM@919 : 草
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] ニナ・ニコラ : これは正論ですね
[メイン] ニナ・ニコラ : 気に入らないところはー。不健康なところで良いかな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 僕の方が気付いてるとか相当だぞ
[メイン] ニナ・ニコラ : 根詰めてるだろうし
[メイン] ニナ・ニコラ : 気に入るところは努力家なところ。表裏一体ですね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 目の隈は才能の差を時間で埋めようとしているからですね。これ言ったっけ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : まあそろそろニナは気付いてるだろう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : もう一つは……気に入ってるところにするか
[メイン] ニナ・ニコラ : まあそれは気付いてるけどそのために無茶してますよねって言う
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 素直ではあるよな(含みを持たせた言い方
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 気に入らない所ってわけじゃないし、気に入っているところにしておくか。素直なところ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : で、どっちが先に行く?
[メイン] ニナ・ニコラ : ダイスダイス
[メイン] ニナ・ニコラ : 1d100 (1D100) > 29
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 1d100 (1D100) > 18
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そっちだな
「変……ですか?」
[メイン] ニナ・ニコラ : はーい。覚悟してください
[メイン]
ニナ・ニコラ :
【秋】
「どうしてもやりたかったこと」はまだまだある。
先輩となら、何でもできる気がする。
婚約者とでは、ダメなのだろうか。
その答えは、いまいちはっきりしない。
[メイン] ニナ・ニコラ : ダメなのだろうかじゃないよ!
[メイン] ニナ・ニコラ : お弁当とか振る舞ってみたかったんですよね。
[メイン] GM@919 : ほほう
[メイン] ニナ・ニコラ : と言うか手料理だけど学園だと自然とお弁当になる感じかな。
[メイン] ニナ・ニコラ : 「先輩。聞きたいことがあるのですが。」ある日の……どこにしようか。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そうだな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ニナは優秀だし、3年時の共通科目についてとか予習しに来ることもあると思うんだよな
[メイン] ニナ・ニコラ : 予習というかもう来ないので早めに学んでおこう的な奴はあると思う
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そうだな、そうだ
[メイン] ニナ・ニコラ : ……それじゃん!
[メイン] GM@919 : なるほど…
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : じゃあ裏の相談通り、カフェテリア辺りだろうか
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そこでさっきの質問が来るわけだな
[メイン] ニナ・ニコラ : だね。
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そういえば先輩……三食食べているんですか?」となるわけだ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ルドヴィが同じメニューを頼んでるなってことをきっかけにニナが振る訳だな
[メイン] ニナ・ニコラ : そうそう。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「いや、朝はあまり食べないな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「夜……は学食にいますよね。お昼はどうなんですか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 今の時間帯は昼ごろかな
[メイン] ニナ・ニコラ : だね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 昼頃と仮定して
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「今みたいにこうして食べるか、学食だよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 朝と昼に狭間ぐらい
[メイン] ニナ・ニコラ : あ。昼でいいや
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ほら、食べてるだろ」 いつもと同じサンドイッチ注文してる訳だ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「なんだかいつも同じものを食べている気がするんですけど……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「栄養は取れてるだろ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「栄養は取れていますけど……」言外に飽きないんですか?みたいな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「なら良いさ。この味は嫌いじゃないんだ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 末席とはいえ貴族は貴族なので、味の良し悪しはわかるけどそんなことよりやることがあるって感じの話が聞けます
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 必要経費の為に食費を削るタイプですね
[メイン] ニナ・ニコラ : と言うやりとりがあった数日後のお昼。
[メイン] ニナ・ニコラ : 「今日はお弁当を持ってきました。」となるわけだ。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 怪訝な顔をするわけだ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ほら、ずっと先輩に3年次の授業を教えて貰ってるじゃ無いですか。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そのお礼を兼ねて……と言いますか。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「まあ、成り行き上そうなってるな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……でも、それで弁当ってのはどうなんだ?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「その、もうこう言った物を振る舞う機会も無くなりそうなので……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「無いってなんだよ、いくらでもあるだろ」(ユーゴ相手にな
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ユーゴ様にはこう言う物は専門の人間に任せれば良いのだと言われてしまいまして。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 料理など専門の者に任せておけばいい 我々には他にやるべきことがある
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : って丁度書こうとしてました
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そりゃあな。貴族様が手ずから料理、なんて随分珍しいだろうさ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「実家では良く作っていたのですけど……」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そういう訳でして、どうぞ。」ぐいぐい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「押すなって……食べるから」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : って言いつつ普通に食べるよ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 食べ方も順当に綺麗だし、味もわかる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 食べ終えて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……上手いな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あ、お口に合いましたか。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「味ぐらいわかるさ。驚いた」 称賛を送るということはそういうことだ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「良かったです。一応、好みの味にはしたつもりだったので……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「よく見てるな……じゃなくて」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そんなとこまで気を配るのか」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「相変わらずヘンな奴だよ、オマエ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「変……ですか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「変な部類ではあるだろ。自覚無かったのか?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「たまには言われましたが……」
[メイン] ニナ・ニコラ : そもそもこいつの家が変わり者側という説はある
[メイン] GM@919 : うん…
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「もうちょっと自覚した方がいいぞ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「?」って顔するやつ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「相手に要らない苦労まで背負いこませるからな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : って言って飲み物飲んでおこう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : このシーン、僕からは以上だ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 他に何かあれば好きにやってくれ
[メイン] ニナ・ニコラ : じゃあすっと飲み物のお代わり差し出して終わりかな。
[メイン] ニナ・ニコラ : やりたいことはやった!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : こっちからの感情か
[メイン] GM@919 : ですねー
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 口では気に入らないって言うけど気を配るところには好感を持ってるから気に入ったところで
[メイン] GM@919 : わはは
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] system : [ ニナ・ニコラ ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
[メイン] ニナ・ニコラ : やっと思いが通じましたね!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 気に入らないところで気を配るところで
[メイン] GM@919 : ついに
[メイン] GM@919 : 草
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] GM@919 : いいよね その書き方すき
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 以上、今日は終わりだな
「(今まで先輩にご迷惑を……)」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : すれ違いシーンを起こすかどうかは任せる
[メイン] ニナ・ニコラ : もやもやはエピソードの前後どっちに挿入しましょうかね
[メイン] ニナ・ニコラ : エピソードどんな感じです?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 訳:「もうちょっと自覚した方がいいぞ」「相手に要らない苦労まで背負いこませるからな」の意味を深く考えるかどうかはぶん投げる
[メイン] GM@919 : エピソードは修学旅行です
[メイン] GM@919 : グレートウォールを見に行きますよ
[メイン] GM@919 : 宿から抜け出して逢引きする判定とかもある
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] GM@919 : 二人で話せる時間になるし もやもやでやりたい内容によってはそっちでやれるかもね
[メイン] 瑞の字 : 話すことは今の所無いんだよな
[メイン] GM@919 : 逆にもやもやシーンで布石作ってもよさそう
[メイン] ニナ・ニコラ : じゃあそっちにしましょうか<もやもやで布石
[メイン] 瑞の字 : とりあえずニナには1回考えてもらうなりなんなりしてもらうとして
[メイン] GM@919 : まあ今日はこんなところで
[メイン] ニナ・ニコラ : はーい
[メイン] GM@919 : 月曜は21:00以降集まり次第でー 状況教えてね 無理せず
[メイン] GM@919 : おつかれさまでした!
[メイン] ニナ・ニコラ : お疲れ様でしたー
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : お疲れ
[メイン] GM@919 : ではエネカデットつづき はじめてまいります
[メイン] GM@919 : よろしくお願いします!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : よろしく
[メイン] ニナ・ニコラ : よろしゅ
[メイン] GM@919 : 秋の先行までおわりましたね
[メイン] GM@919 : もやるかどうかから
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 任せる
[メイン] ニナ・ニコラ : シナリオエピの後で良い気がする
[メイン]
GM@919 :
あらすじ
後輩にはやむにやまれぬ事情で婚約者がおりました
そうとは知らなかったが結局打算?含みでエネカデットを組んだ先輩
なんやかんやで仲も深まってきましたが一体どうなるやら
[メイン] GM@919 : ではシナリオエピ行きましょう
[メイン]
GM@919 :
■シナリオエピソード 秋
PCたちは修学旅行に参加します
行き先はジェネルゥのグレートウォール
英雄ジェネルゥが建設し、今なお魔物の侵攻を
食い止めている堅牢な城塞です(サプリp114)
[メイン]
GM@919 :
クラスの皆さんは壮大な光景と
これだけのものを築いてでも防がねばならなかった魔物の脅威
[メイン] GM@919 : それらの空気に圧倒されている人も多そうです
[メイン] ニナ・ニコラ : 私とかはみるのは初めてでしょうね
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 僕は見たことがあるだろうな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : とはいえ、うちは前線に出てるなんて状態でもなさそうだ
[メイン] ニナ・ニコラ : こればっかりは先輩に色々解説して貰う感じか?あれ?これ2年も3年もいるのか
[メイン] ニナ・ニコラ : 1年だけ残るのね、なるほどなるほど。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 説明なんて必要か?って言いそうだな
[メイン] ニナ・ニコラ : 地元の視点での意見も貴重なので……と
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「別に地元って訳じゃあない」
[メイン] GM@919 : 先祖が住んでたからといって今もそうとは限らない的な?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「確かに曾爺さんが爵位を貰ったのは十次戦役がきっかけだけど、そんなポッと出の貴族がこんな場所に領地を貰えるわけがないだろ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「僕の家はもっとなんでもない所さ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「とんでもないところ……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……そんな所に飛ばされてたまるか」 呆れながらツッコミを入れる
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そういうものなのですね。」この辺まだまだ実感が伴わない範囲
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「まあ、土地勘が多少あるのは間違いないさ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「来た事ぐらいはあるからな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「中に入れたりはするのでしょうか……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : も一つ呆れて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そりゃ入れるだろ……オマエ、たまに自分の立場を忘れるよな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 伯爵令嬢クラスなら顔パスとまでは行かなくても平時に様子を見せてもらうぐらいはできそうだ
[メイン] GM@919 : なるほど
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 家柄的にも顔は広いだろうしな
[メイン] ニナ・ニコラ : 「いえ、こう言う物は国防と直結するので家柄があってもダメな物はダメ、と言う事はあるのですよ。……あちらに見学用のコースがありますが。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 何とも言い難い顔をしているけどまあ……
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 閉口するな、これは
[メイン] 瑞の字 : ニナが動く形になりそうだ
[メイン] GM@919 : 誘え誘え!
[メイン] 瑞の字 : ちょっとヒネた発言をマジレスで返されたから立場がない状態ともいう
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] ニナ・ニコラ : 「行ってみましょうか。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ついていくよ
[メイン] GM@919 : 某国の軍事境界線とか参考にするとなかなかすごいな
[メイン] GM@919 : まず「うっかり死んでも文句言いません」的な書類があったり
[メイン] ニナ・ニコラ : 緊張状態にもよるんだろうけどね
[メイン] GM@919 : まあ旅行で来れる情勢だから今は大丈夫なんでしょう
[メイン] ニナ・ニコラ : 情勢によって変わる、みたいなこと書かれてるし
[メイン] ニナ・ニコラ : 拙そうなら別の地域に行くんだろうね
[メイン] GM@919 : 時代ごとにどのように魔物を防いでいたかの展示とかありそう
[メイン] GM@919 : 当時の装備とかも置かれてたり
[メイン] ニナ・ニコラ : はえー……って感じで見てる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 僕は教養として見てる感じだな。それそのものに興味はあんまりない気がする
[メイン] GM@919 : あとは〇撃の巨人風に撮れるプリクラとかあるよ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「なんだコレ……」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「なんでしょうねこれ……」
[メイン] GM@919 : まあそんなこんなで集合時間も近くなったのでもどりましてー
[メイン]
GM@919 :
PCたちは近くの大きい宿に泊まります
男女はもちろん別室なので それぞれ
モブ生徒と4~5人くらいの大部屋にいます
[メイン] ニナ・ニコラ : 枕投げとか恋バナとかやるやつですね
[メイン] モブコ : 「ここが今日のお部屋ですのね」
[メイン] GM@919 : まあいろいろ配慮があるようで
[メイン] GM@919 : 後輩は「婚約者のいるいいとこのご令嬢」のグループに割り振られたようです
[メイン] ニナ・ニコラ : 配慮が行き届いている……!
[メイン] モブミ : 「はぁ~ 長旅で疲れちゃったわ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうですね……移動で1日ですし。」
[メイン] モブコ : 「でもモブミさんの婚約者さま、〇〇領のお近くでしょう?」
[メイン] モブミ : 「そうなの 顔合わせの時もずーっと馬車で…」
[メイン] GM@919 : とかなんとかそれぞれのお相手の話になってきました
[メイン] ニナ・ニコラ : 恋バナの時間……!だいたい就寝時刻前?
[メイン] GM@919 : まあそうだね 各々支度したりしながらそろそろ就寝前くらいで
[メイン] モブコ : 「ニナさんのところはどう?もう先方のご両親にはお会いしましたの?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ええ、この学園に入る前に1度だけですが。」
[メイン] モブヨ : 「ヴァンサン家の方よね。いいなー、凄いイケメンじゃん。」
[メイン] モブミ : 「ユーゴ様かぁ 少しお目にかかったことがあるけれど」
[メイン] モブミ : 「ちょっと気難しそうな感じだったけど、どう?」>ニナに
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ええと……こちらに来てからはユーゴ様もお忙しいのかあまり会えていないのですが……」と色々やりとりを話す感じで
[メイン] モブコ : 「若くから責務をもってお仕事をされているのですもの」
[メイン] モブコ : 「これからはニナさんが支えてあげるのですわ」
[メイン] モブヨ : 「ええー。でもさー。話し聞く限りもうちょっとニナに気を掛けてくれてもって思わない?貴族の責務って行っても婚約者なんだしさ。」
[メイン] モブミ : 「そうね やっぱり優しいところも見せてほしいわ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はあ……」と恋バナにおされ気味
[メイン] モブコ : 「あらあら、モブミさんももう少し○○様に甘えてみてもよろしくてよ」
[メイン] モブヨ : 「そうそう、モブミも○○様にお弁当とか持っていくと効果的よ。感想とか聞いちゃったりして。」
[メイン] モブミ : 「お弁当なんて作ったことないわよ、でも練習してみようかしら…」
[メイン] モブヨ : 「大事なのは心よ心!」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「(お弁当……)」
[メイン] モブコ : 「あとはやはり…」
[メイン] モブコ : 「でぇとのお誘いですわ」
[メイン] モブヨ : 「それね!」
[メイン] モブミ : 「えー でもそんな気軽には…」
[メイン] モブヨ : 「気軽じゃないから良いのよ。それで、デートの中のアクシデントで不意にお互い見つめ合っちゃったりして!」
[メイン] モブコ : 「それは流石にはしたないですわ~ きゃ~」
[メイン] モブミ : 「もう、恋愛小説じゃあるまいし」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あの……やはり、恋人とはそのようなことをやるのでしょうか?」
[メイン] モブコ : 「それは…」
[メイン] モブミ : 「いつかは…」
[メイン] モブヨ : 「もう……ねぇ?」
[メイン] GM@919 : またきゃーきゃー言ってるので先生がそろそろ寝なさいって言いに来るな
[メイン]
GM@919 :
とりあえずこのモブさんたちに夏のエピソードとか聞かせたら
卒倒しそうなのでやめてさしあげろ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「(あ、あれとかそれとかもしかしてやり過ぎてる……!?)」ひおひおひお
[メイン] ニナ・ニコラ : でお開きになって布団に潜る感じか。布団……?
[メイン] GM@919 : まあまあなベッドの気もする
[メイン] ニナ・ニコラ : まあそんな感じで
[メイン] GM@919 : ……
[メイン] GM@919 : …
[メイン] GM@919 : 男子部屋!
[メイン] GM@919 : えーと
[メイン] GM@919 : 先輩は「こんな機会だから恋バナしたい」ボーイズと同質です
[メイン] ニナ・ニコラ : こっちと一緒じゃないか!
[メイン] GM@919 : 違うの… わない!
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 分身!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 馬鹿なのか!?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : どこから湧いて出た!3人部屋だぞ!
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 部屋間違えた!
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「悪い えーと〇号室は…」
[メイン] 瑞の字 : でもほら、3人部屋に5人ぐらい集まってバカ騒ぎするのが男子でしょ
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「いいよいいよ、時間までおやつ食べようぜ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「別棟だよ!!」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「かたいことは言いっこなしだ 無礼講 break on!!」
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「そんじゃお邪魔しましてと」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そもそも同学年だろ、何がbreak onだ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「その前にbrake onすることを覚えろ」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「よし、これより真の男たちの儀を始める」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「うまいこと言うじゃないか」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「皮肉だよ、100%偽りなくな!」
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「…そうだ、偽りがあってはならない」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「なぜならば…」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「これより恋バナを始めるからだ」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 1d4 ころころ (1D4) > 2
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「自分から始めるとはいい度胸だ」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「では聞いてください」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「この間後輩ちゃんの目の前でうっかりこけそうになって」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「支えてくれるかなと思ったらそのまま地面に激突しました」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「好感度が足りません」
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「ルドヴィくんの意見は?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「阿呆なのか?」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「しかもこの上なく見事にバックステップされました」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「レンジャー課の先輩として誇りに思います 以上」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「汚点として見られてないかが気がかりだな」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「そこまで嫌われてはいないと思いたい…」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 1d3 (1D3) > 2
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「俺か」
[メイン] モブ男(NPC)(3) : まあこんな感じで真の男の儀が執り行われ
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「ではラスト、ルドヴィのターンだ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「は?」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「君も女子とエネカデットを組んだ勝ち組の中のひとり」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「何かしらあるだろう?ほら」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「勝ち組って……言ってて悲しくならないのか」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「だって… 羨ましいじゃないか!!!」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「別に女子と組んだからって勝ち組って訳じゃないだろ」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「さすがにバレンタインの義理チョコくらいはもらえると思う!」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「義理チョコ……」 こいつ……
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「いやー 人によると思うぞ」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「俺の後輩ちゃん全然そんな素振りないし」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「汚点扱いされてなけりゃいいな」
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「こいつ(2)の後輩 どちらかというと先輩弄って楽しむタイプだからな」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「それはそれで羨ましいやつ!」
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「あれ、そういえばお前なんか可愛い感じのお弁当食べてなかったか?」>ルドヴィ
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「なにっ まさか…」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「(拙い、矛先が向いた……!)」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「被告人、弁論を…」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「いや、僕は基本的にカフェテリアで……」
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「異議あり、カフェに包みがあるメニューは販売されていない」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「…裁判長!」 はっと気付いたような顔で
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「発言を認める」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「俺、ルドヴィがカフェで女の子と飯食ってるところ見たことあります!」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「その時も確かお弁当でした!」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「(しまった……!こいつらに餌を……!)」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「ルドヴィ君、何か弁明はあるかね」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「いや、違う……アレはただ単にエネカデットの相手で」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「…つまり後輩にお弁当を作ってもらったことを認めるのだね?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 下手に長引かせるよりは……って考えて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……ああ、それはそうだよ」
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「裁判長!開き直りましたよ!!」
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「反省の色なしと見える」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「何が聞きたいんだよお前たちは!?」
[メイン] GM@919 : 認めたら開き直りってひでえ裁判だ
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「判決」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : 「国外退去!!」
[メイン] ニナ・ニコラ : 魔女裁判も真っ青だな
[メイン] モブ男(NPC)(3) : 「ほらよ、〇棟〇号室の鍵だ」荷物と一緒に
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「なっ、おい離せ!」 部屋の外に放り出される奴だ
[メイン] モブ男(NPC)(2) : 「さらばだルドヴィ君、君とはわかり合えると思っていたのに…」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「何がだよ!?」
[メイン] モブ男(NPC)(1) : ばたん
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……」 ぽつーん
[メイン] GM@919 : 実はこのあと二人で逢引きするイベントとか載ってるんですけど
[メイン] GM@919 : 会いに行きます?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : いや……僕は別に……
[メイン] GM@919 : ではまあいずれにせよ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : アイツもそれどころじゃないだろ……
[メイン] GM@919 : 要素 《魔法の家電》《サバイバル》《悪友》 などを駆使して
[メイン] GM@919 : 先生に見つからないように押し付けられた部屋にいきましょう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : じゃあ魔法の家電を使いつつ不利申告で……
[メイン] GM@919 : はい… 2dかな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 2ai (2AI) > [3,10] > 成功
[メイン] GM@919 : お見事
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ふぅ……あいつら、覚えてろよ
[メイン] ニナ・ニコラ : んー。
[メイン] ニナ・ニコラ : こう、考えをまとめるために夜風に当たりに行く感じかなぁ
[メイン] GM@919 : ほほう
[メイン] ニナ・ニコラ : 正式に許可貰うのは難しそうかな
[メイン] GM@919 : choice[いいよ,だめだよ] (choice[いいよ,だめだよ]) > いいよ
[メイン] GM@919 : 許された
[メイン] 瑞の字 : 普段の素行の良さが報われたな
[メイン] GM@919 : だな
[メイン] ニナ・ニコラ : 普段の素行の良さで
[メイン] ニナ・ニコラ : そこまで頼むなら……って感じかな
[メイン] ニナ・ニコラ : しょうがないにゃぁみたいな
[メイン] ニナ・ニコラ : そんな感じでこれ優等生かな?それで判定します。
[メイン] ニナ・ニコラ : なんで判定するかっていうとそろそろ感情を深化したいのです
[メイン] GM@919 : どぞ
[メイン] ニナ・ニコラ : 1つ感情使ってー
[メイン] ニナ・ニコラ : 4CA (4CA) > [5,4,4,3] > 成功
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ流石にね
[メイン] ニナ・ニコラ : 風に当たりに行ってるとばったりって感じかな?
[メイン] 瑞の字 : 裏の相談の結果
[メイン] 瑞の字 : ニナが風に当たってると静かな足音が聞こえてくる感じかな
[メイン] ニナ・ニコラ : そんなかんじですね
[メイン] ニナ・ニコラ : 「(もしかて、今まで距離が近すぎた?今まで先輩にご迷惑を……)」ひおひおひお
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……あれ?」足音が聞こえる方を見る
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 溜息を吐きながら歩いてる姿が見えるわけです
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……!」思わず近くに映えてる木の影に隠れる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 辺りを見回して先生が居ないか警戒する
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : その途中で木陰の方にも視線が行く
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……」息を潜める
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : もちろん、ニナの存在に気付くべくもないが
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : しばらく様子を伺った後……
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 別方向へと歩き出す
[メイン] ニナ・ニコラ : 「(あれ、私なんで隠れているだろう……)」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「(でもいまは合わせる顔が……)」とかぐるぐる考えながら宿に戻る感じかな
[メイン] GM@919 : もやもや
[メイン] GM@919 : あ、えらい ちゃんと判定成功でもやもやカウンター2つ貰える
[メイン] system : [ GM@919 ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
[メイン] 瑞の字 : 凄いな
[メイン] 瑞の字 : もやカン補充だ
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] ニナ・ニコラ : これを足掛かりにすれ違いシーンをしろって事か
[メイン] GM@919 : かな
[メイン] GM@919 : ともあれこのシーンはこんなところかしら
[メイン] ニナ・ニコラ : かな。
[メイン] 瑞の字 : はいよー
「まあ、学生らしいといった趣だな」
[メイン] 瑞の字 : 安心してくれ、すれ違いシーンをするまでもなく追撃があるぞ
[メイン] GM@919 : 後攻だねー
[メイン] 瑞の字 : どうする?追撃の内容見てから決める?
[メイン] GM@919 : それでもいいぞ
[メイン] 瑞の字 : じゃあとりあえず追撃お出しするね
[メイン]
ルドヴィ・グレイウォール :
【秋】
学園祭の日、後輩を誘うかどうか悩んでいると、
後輩の婚約者が学園にやってきたという話を耳にする。
邪魔をするわけにもいかず、一人で学園祭を過ごす。
「本当にこのままでいいのか」答えは出ないままだ。
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] 瑞の字 : これさぁ
[メイン] 瑞の字 : ルドヴィの姿が見えるけど声をかけて貰えないシーンだと思うんですよ
[メイン] 瑞の字 : どう思う?
[メイン] ニナ・ニコラ : 婚約者きてるのか
[メイン] ニナ・ニコラ : 修学旅行の後だしもう目に見えて挙動不審になってる時期だよな
[メイン] 瑞の字 : このシーン必要な演出はユーゴとニナのやりとり、それを遠目に見るルドヴィ、目撃するニナ、去るルドヴィです
[メイン] GM@919 : なるほど
[メイン] ニナ・ニコラ : ふむ。
[メイン] GM@919 : そんな方向性でいい?>後輩
[メイン] ニナ・ニコラ : ユーゴが学園祭に来てるとなると
[メイン] ニナ・ニコラ : ニナの聖歌隊の発表見に来たのかなぁとは思うんだよね
[メイン] GM@919 : ほうほう
[メイン] ニナ・ニコラ : でもあいつが素直に見に来るのか名みたいな……
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : ←の立場としては
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : まあやっぱ対外的アピールなわけですよ
[メイン] ニナ・ニコラ : だとするとまあ学園祭を案内して
[メイン] ニナ・ニコラ : 聖歌隊の発表に案内ですね
[メイン] モブコ : ちょうど不仲説というほどじゃないけどあまり仲良くない?みたいな話も出てるし
[メイン] ニナ・ニコラ : その辺のアッピルもありそうですね
[メイン] ニナ・ニコラ : じゃああれだ。学園祭案内してるところで遠目にルディが見て……みたいなかんじかな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : それでいこう
[メイン] ニナ・ニコラ : 珍しくユーゴに積極的に働きかけてる姿を見るってどうでしょうか
[メイン] GM@919 : いいねえ… いよいよ脳が焼けそう
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「なるほど、盛大なものだ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ええ、今日のために一月以上準備していますから。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「学業の合間にそれだけの時間を割くとは…」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「ジェネルゥのアカデミーではこれだけの規模は難しいだろうな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「これも交流の一環ですからね。学園とアカデミーの特色の違い、でしょうか。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「聖樹学園を希望する生徒像というのが少し理解できたかもしれないな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「どこか見学したい所はありますか?」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「そうだな…」 楽しみで参加というわけでもないのでノープラン
[メイン] ニナ・ニコラ : 「では、そうですね……」ユーゴの好みそうな場所に案内するけど、研究発表とかになるのかな?
[メイン] 瑞の字 : このセレクトが合ってても合って無くても面白い所だ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 1d100 お気に召した度 (1D100) > 54
[メイン] ニナ・ニコラ : 普通……!
[メイン] ニナ・ニコラ : まあこんなものだろう、みたいなやつ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「まあ、学生らしいといった趣だな」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : あんまり人もいなさそうに思える
[メイン] ニナ・ニコラ : この辺りで遠目から見てる感じかなぁ?
[メイン] 瑞の字 : じゃあこの辺で
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ユーゴ様も興味を持つと思ったのですが……アカデミーではやはりもっと深いものを?」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「いや、大きな差があるわけではない」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「卒業した後も研究を重ね続けた結果に比べればやはり物足りないが」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そこはやはり……年月の差もありますからね。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「このあたりでいいか、次の場所に案内してもらえるだろうか」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうですね……それでは……」と次の場所へ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ……と言う所で、ばったり会うって訳じゃないが
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 案内をしてたニナには見えるぐらいか
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 遠目に僕がそっちを見ている姿が見える、と
[メイン] ニナ・ニコラ : 「(あれは……)」と思うんだけど
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 明らかにこっちに向かってるようだったけど
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 表情は変えずにそのまま踵を返して逆方向に歩いていく感じかな
[メイン] ニナ・ニコラ : こっちも最近の己が所業があるし、いまはユーゴを案内してるしで追え無いって感じだよね。
[メイン] 瑞の字 : 反応はお好きにどうぞ!
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : choice[後輩に声をかける,気にせず待つ] (choice[後輩に声をかける,気にせず待つ]) > 後輩に声をかける
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……」そっちの方見てるんだけど
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「どうかしたのか?」 なにやら立ち止まったので
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あ、いえ…なんでもないです。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「失礼しました。」と言って案内する形か
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「行こう、あまり時間に余裕があるわけではない」
[メイン] ニナ・ニコラ : 素直に先輩がいた、と言えなかったのは何故だろうか。自問するも答えは出ない
[メイン] ニナ・ニコラ : で、時間まで回って最後に聖歌隊の発表でしょうかね
[メイン] GM@919 : だねー
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「そういえば、聖歌隊に所属しているとは聞いていた」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい。もう少しで発表の時間ですね。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「……」 少し時計を気にしながら
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「失礼、行こうか」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい。」と講堂に案内して、1度失礼しますね、と別れる感じだな
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 後ろの方に座ってるかな
[メイン] ニナ・ニコラ : 中央付近じゃない?特等席。
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : あーなるほど
[メイン] ニナ・ニコラ : じゃない、来賓席だわ。
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : そうだな、関係者だから用意してくれてるか
[メイン] ニナ・ニコラ : 流石にね。たぶん父親とかも見に来てるんだと思う
[メイン] ニナ・ニコラ : で、舞台袖から見ていたときには確かに席にいたんだけど……
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : いません
[メイン] ニナ・ニコラ : 発表段階になると居ないんですね
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : なるほどなあ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……(あれ……)」と居ないことを確認して
[メイン] ニナ・ニコラ : 後で所用のために早く帰ったと言う事を聞くことになるわけです。
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : そういうやつだよ←は
[メイン] GM@919 : では今日はここまで!
[メイン] ニナ・ニコラ : おつおつ。えーと、伝助に書く感じかな?
[メイン] GM@919 : 火曜飛んで水曜以降書いてもらえると有難い
[メイン] GM@919 : というわけでおつかれさまですー
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : お疲れ。日程は記入したぞ
[メイン] ニナ・ニコラ : えーと感情指定は……
[メイン] ニナ・ニコラ : どうしよう。
[メイン] ニナ・ニコラ : そうだなぁ、気に入らないところで
[メイン] ニナ・ニコラ : 食に無頓着なところにしておくか
[メイン]
ルドヴィ・グレイウォール :
瑞の字 - 今日 0:27
s1d6 (1D6) > 1
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 深化しておいてくれ
[メイン] ニナ・ニコラ : 深化させておきまーす
冬
「待て。待て……一旦止まれ!」
[メイン] GM@919 : ではエネカデット再開します
[メイン] GM@919 : よろしくお願いします!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : よろしく
[メイン] ニナ・ニコラ : します!
[メイン] GM@919 : 冬の開始からかな?
[メイン] ニナ・ニコラ : の前に一旦もやろうか
[メイン] GM@919 : りょうかい
[メイン] ニナ・ニコラ : すれちがいはえーと……
[メイン] system : [ GM@919 ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
[メイン] GM@919 : もやもや2消費しまして
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : で、すれ違う理由の決定か
[メイン] ニナ・ニコラ : 私の様子があからさまにおかしい、でいいのかな
[メイン] GM@919 : かな
[メイン] GM@919 : 解決方法!
[メイン] ニナ・ニコラ : 先輩がツッコミ入れれば直るんじゃないですかね?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : どうせ普段顔合わせてる時でも挙動不審になってるんだろ
[メイン] ニナ・ニコラ : なってますね。なんか妙にギクシャクしてる
[メイン] ニナ・ニコラ : んーと。こっちかが突然謝るでいい?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 話を聞き逃すこととかが目に見えて増えてるだろうし
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 謝られるより指摘する方が早そうじゃないか?
[メイン] ニナ・ニコラ : そろそろ指摘するかと思った矢先に突然謝ってくるという挙動不審ムーヴ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : じゃあそれで行こう
[メイン] ニナ・ニコラ : 場所はどこにすっか。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : いつも通り図書館の学習スペース辺りじゃないか?
[メイン] ニナ・ニコラ : じゃあそこで。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 教科書を広げて説明している所だろうか
[メイン] ニナ・ニコラ : 休憩に入ろう、ってなったとこかな。
[メイン] ニナ・ニコラ : <勉強の合間に
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 時間を確認して
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「良い時間だな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : って言ってニナの方を伺う
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……」 ここまではよくあることだと思われる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : いつも通りに一つ溜息を吐いてから
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「おい、そろそろ……」 って声をかける
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……ご、ごめんなさい!」突然謝ってくる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「…………」はあ?って感じの怪訝な顔をする
[メイン] ニナ・ニコラ : 「なんと言いますか、最近自分の所業を見直す機会があったというか己の所業を突きつけられる機会があったと言いますか。いえ、意図してやったわけでは無いのですが先輩にはおそらく多大なご迷惑を。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「その、2人で遠出をしたりお弁当を差し出すというのは確かに恋人かそれに準ずる関係で行うのが適切でしてそれを先輩相手に無遠慮に行こなっていたのは流石に距離感が近すぎたと言いますか。いえ、私自身ユーゴ様がつきあってくださらないこともありそう言った行為に興味が無かったと言えば嘘になるのですけど。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「しかし、それはそれでまるで代用行為のようになってしまってやはり失礼だと言う結論になって合わせる顔がないのですが急に余所余所しくなるのもまた不自然であって」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「待て。待て……一旦止まれ!」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……はっ」止まった
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「………はぁ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ま、またとんだ失礼を……!」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「オマエさ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「は、はい。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「意外と、思ってたより自覚できてるんだな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……はあ。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「僕から特に異論はないぞ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「確かに文句の一つでも言ってやろうかと思ってはいたけど、そこまで自己分析できてるなら別に良いだろ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「や、やはりご迷惑でしたか……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そりゃな。迷惑じゃないと思う方がおかしいだろ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「もしそう言う奴が居たら僕はそいつの感性を疑うよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうですよね……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「で、それがどうしたんだよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「どうした、と言いますと……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「どうもこうも無いだろ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「まさか迷惑かけてる相手が僕だけだと思ってるのか?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「い、いえ……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「はぁー……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……だったら、ごめんなさいすみませんでした、で済む話でもないってわかるだろ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「それはそうなのですが……」
[メイン] ニナ・ニコラ : 自覚はしたが動すればよいか判らない状況なのでまず一番迷惑かけた奴に謝った奴
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「いや、そもそも今更すぎるな…………」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「僕はこれをどういう気持ちで聞けばいいんだ………?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ついに頭が痛くなって手を当てる
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あの、具合でも……?」元凶が言う
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「今ちょうど悪くなったところだよ」 投げやりに言う
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……で、オマエはこれを僕に言ってどうしたいんだよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ええと……そういう訳ですので。適切な距離感を……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「測りきれてないのなんてわかり切ってるんだよバカ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「僕が気付いてないとでも思ったのか?そんなわけあるか」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「うぅ……」お説教を聞いてる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「こっちはわかり切ったことを改めて説明された気分なんだよ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「それを踏まえてもう一回聞くけど」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「オマエはこれを僕に言ってどうしたいんだよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「このままでは良くない事は判るのですが……」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「だろうな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そんなことだろうと思ったよ。見てればわかる」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「良くないことはわかったんだろ。そりゃあいいさ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「で、オマエはどうしたいんだよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……判りません。」絞り出すように
[メイン] ニナ・ニコラ : 「どうすべきか、は判るんです。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「どうしたいのか、が判らないんです。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「だろうな。見てればわかる」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「返す言葉もありません。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「言いたいことはわかったよ。だいたいな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 席を立つ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 気が抜けたように脱力した溜息を吐いて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「まあ、僕は別にいいさ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「進路を決めるにはちょうどいい頃だろ。自分で納得できるまで考えてみろよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「進路は…………いえ。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうですね、考えてみます。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「僕も君の内心まで責任は持てないからな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 少し多い一言を放って図書室を出る
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ……前にもう一言
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ほどほどにしろよ。食堂、閉まるぞ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : (パタンと扉が閉められる音)
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……あっ」そんな時間である。慌てて準備して退出することになった
[メイン] GM@919 : 絆カウンターともやもやカウンターをそれぞれ1獲得ですね
[メイン] system : [ GM@919 ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
[メイン] system : [ GM@919 ] がダイスシンボルを7 に変更しました。
[メイン] GM@919 : では冬サイクルいきましょうかー
[メイン] ニナ・ニコラ : 授業!
[メイン] GM@919 : ■講義シーン 冬
[メイン] ニナ・ニコラ : どうしよっかなぁ
[メイン] 瑞の字 : あ、そうそう
[メイン] 瑞の字 : すれ違いシーンの描写が終わったら感情一つ取得するんだよ
[メイン] GM@919 : あ、なるほど
[メイン] GM@919 : おねがいいたす
[メイン]
ルドヴィ・グレイウォール :
気に入っているところ
・ようやく自覚したところ
[メイン] ニナ・ニコラ : 気に入っているところで
[メイン] ニナ・ニコラ : んー……形容しがたい、どうするかな
[メイン] ニナ・ニコラ : 至らない部分を指摘してくれるところ、かな。
[メイン] ニナ・ニコラ : で、授業は真面目にうけれないを選択するか。悩むことが多いので身に入ってない
[メイン] GM@919 : 授業の処理に生きますか
[メイン] GM@919 : 先輩は 超遠距離魔法攻撃
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 真面目に受ける
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 要素の提案は無しで
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 2ai (2AI) > [10,6] > スペシャル(絆カウンターを1個獲得し、後輩は先輩への感情を1つ獲得)
[メイン] GM@919 : はいよ
[メイン] ニナ・ニコラ : やるなぁ
[メイン] ニナ・ニコラ : 気に入り:努力家な所、でとっておきましょう
[メイン] 瑞の字 : 何のかんのと言いつつニナと勉強してたのが実を結んだ感じだろうか
[メイン] ニナ・ニコラ : こっちはえーと
[メイン] ニナ・ニコラ : 優等生は自動で当てはまるから相殺して2dかな?
[メイン] GM@919 : 先輩神の怒り
[メイン] GM@919 : そうなるね>相殺して2d
[メイン] ニナ・ニコラ : 2CA (2CA) > [6,2] > スペシャル(絆カウンターを1個獲得し、先輩は後輩への感情を1つ獲得)
[メイン] GM@919 : つえー
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : なるほど
[メイン] ニナ・ニコラ : 絆カウンターが合計で9かな?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 気に入らないところ、優等生なところ
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] GM@919 : 草
[メイン] system : [ GM@919 ] がダイスシンボルを9 に変更しました。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : これ深化するタイミングあるのか?別にいいけど
[メイン] ニナ・ニコラ : 判定とか戦闘とかあればって感じかと
「”選択肢”などないのだ、我々には」
[メイン] GM@919 : 講義おわって 先攻後攻ですが
[メイン] ニナ・ニコラ : 固定でしたね。私からか
[メイン] GM@919 : 冬は後輩が先行です
[メイン] ニナ・ニコラ : カードオープンするよー!
[メイン] GM@919 : ダイスセット!
[メイン] ニナ・ニコラ : あぶないあぶない。うっかり忘れがち
[メイン]
ニナ・ニコラ :
【冬】
「本当にこのまま結婚してよいのか」
よぎる気持ちは、ただのマリッジブルーなのか。
婚礼の準備はどんどん現実的なものとなっていく。
ため息をついたところで、先輩が現れた。
[メイン] ニナ・ニコラ : お前なー!今更なー!
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 花嫁がブルーだろうがなんだろうがこいつはずんずん準備を進めます
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ途中退学の準備とか色々進めてるのかな
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : だろうね
[メイン] ニナ・ニコラ : ただため息とかは増える模様
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 冷やかしに行くタイプじゃないんだよな
[メイン] ニナ・ニコラ : こちらはこのままでいいのだろうか、と悩む感じだな
[メイン] ニナ・ニコラ : この前の先輩の言葉もあって
[メイン] ニナ・ニコラ : 先輩出てくるまえにユーゴとちょっとやり取り合った方がそれっぽいのかなぁ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 手続きの書類を貰いに行ってる所に出くわすとかでもいいと思うけど
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ユーゴ出すかは好きにすりゃいいさ。申請に婚約者は別に不要だろうしな
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : どちらでも
[メイン] ニナ・ニコラ : そうねぇ、ちょっとやりとりをしたいので。
[メイン] ニナ・ニコラ : 何かの用事で顔あわせる辺りが良いか。
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 場所はー
[メイン] ニナ・ニコラ : そうねぇ、立ち話でも良いんだけど
[メイン] ニナ・ニコラ : 談話室にしよう。珍しくちょっと無理を言って時間を取って貰った
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : はいよ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「伯爵令嬢から用というのは珍しい 何か問題でも?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「問題というわけではないのですが……」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「……いえ、問題と言えるかも知れません。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ユーゴ様。1つだけ。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「…?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「何故、私を選んだのですか。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「選んだ、か」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「"選択肢"などないのだ、我々には」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ユーゴ様にも、ですか?」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「お互いの利益を考えるならば、これが最善だろう」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「"利益を考えるならば"、ですね。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「他に何かがあるような言い方だな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「するべき事が『そう』なのは理解しています。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ユーゴ様のしたいことはどうなのでしょうか。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 突っ込んだこと聞いてくるのは初めてと思ってくれて良いです
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「……」少し驚いた様子を見せて
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「そうだな、誤解しないでもらいたいのは」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「私にとっての"したいこと"は、家の繁栄そのもの」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「君もそうであると思っていた」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうですね。でも……少し欲が出ましたので。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「なるほど」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「いずれにせよ、選択肢にはなりえない」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「思っていても、出来ないことというのもあるのだから」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「なるほど。判りました。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「突然、奇妙な質問をしてしまい申し訳ありませんでした。」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「いや」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「やっと少し君を知れたのかもしれないな、ニナ嬢」
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「では失礼」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「正門までお送りしますね。」送った帰りに先輩と会うでどうだろ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 「ああ」
[メイン] ニナ・ニコラ : で……送った帰り道で先輩とばったり会うとしましょう
[メイン] 瑞の字 : じゃあニナが正門からまっすぐ帰ってきたところではち合う訳だな
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あ、先輩。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ばったり会うけど
[メイン] 瑞の字 : ニナ、ユーゴと会う訳だから身なりは整えてるよね
[メイン] ニナ・ニコラ : そうね。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : だから、もう会った後だと知らない僕は
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……ああ」 って感じで空気を読んだつもりで言葉少なに立ち去ろうとする
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あの。」じゃあそこに声をかけて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 顔だけを後ろに向けて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「なんだ、付き添いならしないぞ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「いえ用事は済みましたので、ありがとうございます。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 晴れやかな表情で一礼して校舎に戻る感じかな。先輩はたぶん別方向……だよね?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……?」 まだ気付かないけど
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……ヘンな奴だな」 って呟いて、背を向けて歩いていくよ
[メイン] ニナ・ニコラ : こんなとこかな。
[メイン] GM@919 : はーい
[メイン] ニナ・ニコラ : 先輩感情をどうぞ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 感情か
[メイン] 瑞の字 : これ絶対言わないなって思いつつ、間違いなく気に入らないところではないので
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 気に入っているところ、律儀なところ か
[メイン] system : [ ニナ・ニコラ ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
[メイン] ニナ・ニコラ : もうひとつどうぞ
[メイン] GM@919 : やりますねえ
[メイン] 瑞の字 : ふむ……
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ああ、あったな。一つ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 気に入らないところ、素直じゃないところ
[メイン] 瑞の字 : 主語は省いてあります
[メイン] ニナ・ニコラ : はーい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そんな所だな
[メイン] GM@919 : はーい 今日はここまでかな
[メイン] 瑞の字 : オーケー
[メイン] ニナ・ニコラ : はーい。
「はい。また明日にでも」
[メイン] ニナ・ニコラ : 後はシナリオと先輩のターンとラストって感じか
[メイン] 瑞の字 : そういやシナリオイベントあったね
[メイン] GM@919 : 発表だけしておこう
[メイン]
GM@919 :
■シナリオエピソード 冬
英雄バレンタインをたたえ、チョコレートを
贈り合うイベント「バレンタイン」の日です
[メイン] 瑞の字 : 前半札で処理すべきフラグがデカすぎて笑ってたよね
[メイン] 瑞の字 : 完全に忘れてた >前半で処理すべきフラグがデカすぎて
[メイン] GM@919 : 草
[メイン] GM@919 : バレンタインイベだけどまあお好きに使ってください…
[メイン] ニナ・ニコラ : 英雄バレンタインとか言うトンチキ
[メイン] GM@919 : ではエネカデットも終盤戦 はじめてまいりましょう
[メイン] GM@919 : よろしくお願いします!
[メイン] ニナ・ニコラ : はい。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ああ
[メイン] GM@919 : バレンタインイベントからですね
[メイン]
GM@919 :
もちろん婚約者からは後輩宛に
一流メーカーの高級なものが贈られてきます
[メイン] 瑞の字 : バレンタインはサプリのp151か
[メイン] GM@919 : なるほどなるほど
[メイン] ニナ・ニコラ : ふむふむ。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ←まあこいつは気にしないよ
[メイン] ニナ・ニコラ : 高級な物なのは変わらないんだけど
[メイン] ニナ・ニコラ : 今までと違って一筆添えられてるってどうだろう
[メイン] GM@919 : なにか心境の変化はあるよなまあ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 前半エピソードの後しばらく経ってるなら
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ←こいつはニナに対して(なんか落ち着いたな……)みたいな感想は持ってるけどその程度だよ
[メイン] ニナ・ニコラ : さてどうするか。というかこれシナリオエピソードも大概投げっぱなしだな
[メイン] 瑞の字 : まあなー
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ先輩に先輩チョコでも渡すか。
[メイン] ニナ・ニコラ : ユーゴ様には直接突きつけに行きます。奴にはその方が手っ取り早いと最近学んだよ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : なん…だと…
[メイン] ニナ・ニコラ : ああ、その辺について話すと丁度良いか
[メイン] ニナ・ニコラ : と言う事です図書館の一角だ!
[メイン] ニナ・ニコラ : フタリソウサで言うところの思い出の場所だなこれ
[メイン] GM@919 : わはは
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : まあ僕は卒業に向けての勉強をしているが
[メイン] 瑞の字 : 卒業だー!わー!って感じの浮ついた雰囲気とは無縁の図書館に居ます
[メイン] ニナ・ニコラ : この頃は
[メイン] ニナ・ニコラ : バレンタインで浮ついてますね
[メイン] GM@919 : (浮ついたBGMにするか迷ってる顔)
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あ、先輩。こちらにいましたか。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ん、ああ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「あいにくだけど、僕は何も用意してないぞ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 机の上には卒業した後、家に戻った後にやることが書かれてます
[メイン] ニナ・ニコラ : 「これは……」色々書類に気付く
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「せめてこれぐらいは用意しておかないとどうにもならないからな」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「それなりに忙しいけど、暇を作れないってほどじゃないさ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 訳:無駄に気を回すなよ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はあ……」まあこいつはこいつで色々忙しいんだろうが
[メイン] ニナ・ニコラ : 「前々から思っていましたが、先輩はなんと言いますか……凄いですね。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「………」 とても微妙な顔
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そうか……まあ、他意はないんだろ。受け取っておくさ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「なんというか……向上心と言いますか。見習いたいなと。」先輩の前に包み(中身チョコ)を置きつつ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「やめてくれ。そうなるといよいよ僕の立つ瀬がない」 受け取って
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「これぐらいしか打てる手がないんだ。全く、自分が嫌になるよ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 言葉の割には軽い調子で、ニナもああこれはいつもの自嘲気味な軽口だなってすぐに分かるぐらいの感じで
[メイン] ニナ・ニコラ : 「出来ることをやっている、と言えますよ。あ、それは友チョコ……と言うか先輩チョコ?です。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「律儀だな。僕が用意してないことぐらいわかってただろうに」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「常日頃からお世話になっていますから。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 少し考えて
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そう言われると否定しづらいな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「味の方は……悪くはないと思います。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : (……冗談のつもりだったんだが) ってなりつつ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「作ったんだろ。ありがたく頂くよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「お口に合うと良いのですけど。あ、と。すみません、そろそろ行きますね。」時間を確認しつつ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ああ。じゃあな」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい。また明日にでも。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ニナを見送ってから椅子を引いてもう一度机に向かい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 一瞬だけ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「(アイツ、明日も来るつもりなのか)」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : なんて感想を抱きつつ、もう一度ノートにペンを走らせ始めるのであった
[メイン] GM@919 : なんか一皮むけた感ありますねえ
[メイン] GM@919 : てなわけでシーンエンドです
[メイン] GM@919 : つぎはー
[メイン] GM@919 : 後攻 最後のエピソードカードですね
[メイン] GM@919 : 他割込みある?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 僕からは特に無いな
[メイン] ニナ・ニコラ : ないんじゃね?
[メイン] GM@919 : (シナリオエピソードに特に報酬などなかったことを確認して)
「そうだろ、ニナ・ニコラ」
[メイン] GM@919 : じゃあいきましょうかー
[メイン] GM@919 : 先輩はダイスセットしてエピソードどうぞー
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ダイスはOK
[メイン] ニナ・ニコラ : はーい
[メイン] 瑞の字 : じゃあ最後のエピソードカード
[メイン]
ルドヴィ・グレイウォール :
【冬】
自分は後輩が好きだ。この気持ちに嘘はない。
後輩の結婚を
【祝福したい】【阻止したい】
(どちらかを【】でお囲みください)
[メイン] GM@919 : ほほう
[メイン] GM@919 : そうきましたか
[メイン] ニナ・ニコラ : ほうほう。
[メイン] 瑞の字 : シナリオ指定のシチュエーションとか時期とかある?
[メイン] 瑞の字 : 日時でもいい
[メイン] ニナ・ニコラ : 卒業直前辺り?
[メイン] GM@919 : シナリオ側は 先輩が後輩に今の意向を伝えて
[メイン] GM@919 : 後輩も返答したりしてなんかうまく収めてくださいみたいな
[メイン] 瑞の字 : ふーむ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : とりあえず図書館かな
[メイン] ニナ・ニコラ : はい。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : いつも通りに図書室に居て、いつも通りにニナが来て勉強を始める感じかな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : いや、一つあったな
[メイン] 瑞の字 : あ、シーン思いついたわ。ニナが先に図書室に居る時にこっちが後から合流しよう
[メイン] ニナ・ニコラ : はいはい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 図書室でニナが机に向かい合って書類記入なり勉強なりをしている所に
[メイン] ニナ・ニコラ : はい。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……」 いつも通り、背後から足音が聞こえてくる
[メイン] ニナ・ニコラ : 振り返ろう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : じゃあ振り返ったニナの所まで行って
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 紙袋を渡す
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ほら」 って言って言葉少なに
[メイン] ニナ・ニコラ : 「?」受け取る
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 紙袋の中を覗き込むと、クッキーとかのお菓子が入ってます
[メイン] ニナ・ニコラ : ホワイトの日ですかね?
[メイン] 瑞の字 : 時期的に大丈夫なんだろうかって心配があるから、ちょっと早い2月の終わりごろかな?
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「まだ早いけど、返せるうちに返しておいた方がいいだろ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : なんて言い訳を作って渡してくるよ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ああ、この間のですか。どうでしたか?」そういえば感想を聞いてなかったと
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ああ」 思い返して
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「美味かったよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「それは良かったです。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 会話が途切れて、間が空く
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ほんの少しの間、何もない時間が過ぎてから
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そう言えば、そっちは決めたのか?」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「決めた、と言いますと。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 言葉に悩んで
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「いや、やっぱりいい」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「あの。流石にそれは気になるのですけど。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ちょっとだけ言いづらそうに
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……進路を決めろって言っただろ、それだよ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「こっちから言った手前、放っておくのも居心地が悪いって気がしたけど」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「ああ、そのことですか。おかげさまでどうにか決まりました。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ああ、でも僕が聞くべき内容でもないだろ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「決めるのは君なんだ、好きにするといいさ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そう言って向かい合ってたニナから視線を外して、隣の椅子に座って勉強道具を机に置くよ
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうですね、決めるのは私です。」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「だから……ユーゴ様と結婚して支えることを決めました。家同士ではなく、私が。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そうか」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「これを決断できたのも先輩のお陰です。本当にありがとうございました。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「礼なんていいだろ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「君がそう決めたのならそれでいいさ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そうだろ、ニナ・ニコラ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 自分で、納得して、そう決めたんだろ、と
[メイン] ニナ・ニコラ : 「はい。だからこそ。お礼を言う事も私が決めました。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : いいだろって言ったはずなんだが……と思いつつ(多少は表情を気取られるかもしれないが
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「……まあ、別にいい」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そこまで言うようになるとは僕も思ってなかったけどな」 ため息交じりの軽口を一つだけ言っておこう
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そうですね……先輩の影響でしょうか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「どさくさに紛れて僕に責任を押し付けるな」 はぁ…
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「ひとまず、僕からはそれだけだ」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ノートを広げて勉強を始めます
[メイン] ニナ・ニコラ : 「そう言う先輩は卒業後はどうするのですか?」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「前に言っただろ。家を継ぐんだよ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「家を継いだ後の話ですが……」こう、どうやってもり立てるとかそういうあれ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「あるにはあるが」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「今ここで君に話す内容か?それは…」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「家として連携してる訳でもないだろ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「今はそうですね。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「だろ。そういうことさ」
[メイン] ニナ・ニコラ : 「先輩なら家を興すことも出来ると思いますよ。」
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 「そりゃあどうも」 普段通りに素っ気ない感じで
[メイン] ニナ・ニコラ : あとは二人して自分の書き物に取りかかるって感じで良いのかな。
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : だな
[メイン] GM@919 : ほほうほほうほほう
[メイン] GM@919 : ではシーンエンドですね
[メイン] GM@919 : 感情どうぞ―
[メイン] ニナ・ニコラ : 気に入らないところ:そっけないところ
[メイン] GM@919 : ああああああ(GMの情緒が破壊された音)
[メイン] system : [ ルドヴィ・グレイウォール ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
[メイン] 瑞の字 : 深化させといてください
[メイン] ニナ・ニコラ : はーい。
卒業フェイズ
[メイン] GM@919 : では卒業フェイズです!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 言うこと?もう無いな
[メイン] ニナ・ニコラ : これ以上どうしろと
[メイン] GM@919 : はい
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そうだな、最後のメッセージぐらい決めてやるか
[メイン] GM@919 : どちらも学園を離れるので 記念にお互いのキャラシに書き込んでしまおう企画
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 僕は別に構わないが……
[メイン] ニナ・ニコラ : どういうことなの……
[メイン] GM@919 : えーとだ
[メイン] GM@919 : と、とりあえず処理してみませんか!(ゲーム的に締まらないので)
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 僕は別に(それでも)構わないが……
[メイン] ニナ・ニコラ : はいよ。
[メイン] GM@919 : 手番から行きましょう
[メイン] GM@919 : 1d100どうぞ
[メイン] GM@919 : 大きいほうから
[メイン] ニナ・ニコラ : 1d100 (1D100) > 24
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 1d100 (1D100) > 77
[メイン] GM@919 : 最後の先行 先輩から!
[メイン] GM@919 : 強い感情の数までd10してください
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 2d10 最大で強い感情の数までだけど、元々2個しかないからな (2D10) > 4[3,1] > 4
[メイン] GM@919 : 最後の後攻 後輩!
[メイン] ニナ・ニコラ : 2d10 フェアに行こう (2D10) > 12[10,2] > 12
[メイン] GM@919 : 本当の最後
[メイン] GM@919 : 好きな強い感情を1つ選んで
[メイン] GM@919 : ちゃうわ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 深化させるのは一つもない場合だけだな
[メイン] ニナ・ニコラ : 基本的に深化してる物から選ぶと
[メイン] GM@919 : だね
[メイン] ニナ・ニコラ : 自分を卑下するところ、を選択
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 強い感情を一つ指定して、1d10+[強い感情の総数]だけメッセージ値を増加だ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ちゃんと言わないところ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 1d10+4 (1D10+4) > 4[4]+4 > 8
[メイン] ニナ・ニコラ : 1d10+4 (1D10+4) > 5[5]+4 > 9
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ああ、違うな
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 4+2+4で全部ひっくるめて10だ
[メイン] GM@919 : dayone
[メイン] GM@919 : でいわん
[メイン] GM@919 : 後輩は21!
[メイン] GM@919 : なのでー
[メイン] ニナ・ニコラ : ああ、さっきのあれを加算か
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そういうことだ
[メイン] GM@919 : 先輩は後輩の強い感情を一つ指定して
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そっけないところ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : これだけRPで言及されてないので全部言っていけ
[メイン] GM@919 : あとは思いのたけを後輩が自由にシャウトして終了です
[メイン] ニナ・ニコラ : してなかったっけ?
[メイン] ニナ・ニコラ : してないな。
[メイン] ニナ・ニコラ : 「こちらを気遣ってくれていることは伝わるのですがそれを表に出そうしなさすぎです。」
[メイン] GM@919 : そーだそーだ 「」の外で言っても伝わらないぞ!
[メイン] ニナ・ニコラ : 「私が言えた義理はないのですが家を興すつもりであればもう少し判りやすさを心がけた方が良いと思います。」
[メイン] ニナ・ニコラ : こんなとこだな
[メイン] GM@919 : うむ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 余計なお世話だよ!
[メイン] GM@919 : ははは
[メイン] GM@919 : ではそんな「そっけないところ」を先輩のキャラシに書き込んでもらいつつ
終了フェイズ
[メイン] GM@919 : 終了フェイズかな?
[メイン] ニナ・ニコラ : だね。
[メイン] ニナ・ニコラ : エピローグ!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 終わりだ終わり
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : あったな、エピローグなんてもの
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : こいつに関して
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 1d100 (1D100) > 99
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : あっ
[メイン] ニナ・ニコラ : なんだそのダイスは
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : なに!?
[メイン] 瑞の字 : いや家は継ぐものとしてるけど、それでどうなるかとか全く決めてなかったからダイス振ろうかなと思ったんだよね
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : バリバリ栄えたか
[メイン] 瑞の字 : 多分この出目だとエラいとこに目ェつけられたと思う
[メイン] 瑞の字 : ルドヴィくんの苦労はここからだ!って感じですかね
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : なるほど
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] ニナ・ニコラ : こっちはまあ正式に式を開くのは一年後ぐらいになるのかね
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : こいつも急かさないです 何か知らんけど
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 結婚指輪はちゃんとぴったり合いました
[メイン] ニナ・ニコラ : あうまで待ってたとかだとロマンチックですね
[メイン] GM@919 : ごろごろ(GMが転がる音)
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ、ニナも良い意味で遠慮が無くなっていくので
[メイン] ニナ・ニコラ : 角が取れていくんじゃないでしょうか
[メイン] GM@919 : そう思います
[メイン] GM@919 : さて セッションとしてはこんなところかな
[メイン] ニナ・ニコラ : 今回はどっちも卒業処理になりますね
[メイン] GM@919 : だね~
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そうなるな
[メイン] GM@919 : では、『来年わたしは、あなた以外のだれかと』これにて閉幕
[メイン] GM@919 : おつかれさま、ご参加ありがとうございました!
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : お疲れ
[メイン] ニナ・ニコラ : お疲れ様ー
感想戦
[メイン] ニナ・ニコラ : 感想戦する?
[メイン] GM@919 : しよう
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 感想戦か
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ当初の予定とはだいぶ変わりましたね
[メイン] GM@919 : いやー 生のセッションを見ているようでした
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 何言ってるんだコイツは
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 僕はおおよそ当初の予定通りだよ
[メイン] ニナ・ニコラ : だいたいあれなんだよ。
[メイン] ニナ・ニコラ : ユーゴが乙女ゲーなら大人気キャラになりそうな造形なのがあれ
[メイン] ニナ・ニコラ : あいつスポット当たったら絶対あざといぞ
[メイン]
ルドヴィ・グレイウォール :
・ニナが優柔不断なままユーゴと結婚する
・ニナが自分の意志でユーゴと結婚する
・ニナが自分の意志でユーゴに三行半を突き付ける
・(大穴)ニナが優柔不断すぎてルドヴィが介護する羽目になる
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : だいたいこんな感じの想定で、昨日の時点で2番か3番までたどり着いたから後は楽だった
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : やること終わったって言ってたのはそういうことだ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 結婚しないけどルドヴィとニナが付き合うとかでもない(ニナ進級パターン)とかもあるかなとか考えてた
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : それは3番に含まれる
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : なるほど
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ流される状態から自分で決めるのは既定路線だったんだけど
[メイン] ニナ・ニコラ : ユーゴが思ったよりあざといのがダメだよ
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : そこはもうニナ任せの領分だから好きにやってくれって感じだったな
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 立ち絵に引っ張られ過ぎた
[メイン] 瑞の字 : 好きにやってくれよな~~~って思いつつ
[メイン] 瑞の字 : GMこれを意図してやってるわけじゃないんだろうなぁ、大丈夫か?って要らない心配をしてた
[メイン] ニナ・ニコラ : まあなので最終確認のために
[メイン] ニナ・ニコラ : 舞台に降りてきて貰った
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 草
[メイン] 瑞の字 : オブラートで包み隠さずに言うと、私はアレ見ながら
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : しばきたおして問題のないやつにしないといけないんだよな本来
[メイン] 瑞の字 : 「バーカwwwwわけわかんないまま降りてきやがったwwwwww」って笑ってましたよ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : ぐぬぬ
[メイン] 瑞の字 : 案の定ぐちゃぐちゃになってたので面白かったよ(何目線?)
[メイン] ニナ・ニコラ : あの受け答えがクソあざといんだもん
[メイン] ニナ・ニコラ : あれもう答え合わせだったよ
[メイン] 瑞の字 : ハナッから私がGMのNPCに展開食われる前提で進行しててよかったよね
[メイン] 瑞の字 : 悪い楽しみ方をしたという自覚は多少あります(ニッコリ)
[メイン] ニナ・ニコラ : 何回か全体の流れを再確認しながらやってたとこはありますね
[メイン] ニナ・ニコラ : 秋で折り返し(自覚)はまあ予定通り
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : GMが一番PL気分で楽しんでた説
[メイン] 瑞の字 : ユーゴ周りははい
[メイン] ニナ・ニコラ : 総括すると1年を通してニナが成長する話だったと思う
[メイン] 瑞の字 : シナリオ開始当初からそういう想定で先輩動かしてましたからね
[メイン] GM@919 : たくましくなって…
[メイン] 瑞の字 : 私アレですよ
[メイン] 瑞の字 : ニナ最初見た時点で「あー、これ最後はニナに結論決めさせよう。冬のエピソードカードでやることないな」
[メイン] 瑞の字 : って言ってましたからね
[メイン] 瑞の字 : ユーゴが思ったよりいい奴になりそうだったので、「これ適当に流してもどうとでもなるなー」って思い始めたりしたりはした
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ本当は自分の意志で婚約を絶ちきるところだったんだけど
[メイン] ニナ・ニコラ : だめだあいつあざとすぎた
[メイン] GM@919 : ええ…
[メイン] 瑞の字 : そうそう。やっぱ別ルート想定的にはそうなるよね >断ち切る
[メイン] 瑞の字 : ユーゴが思ったよりいい奴そうだった時点でルドヴィがユーゴに関わる系の想定演出は全カットしました
[メイン] ニナ・ニコラ : 草
[メイン] 瑞の字 : あいつなりのスタンスで動いてるなら利害不一致しねぇもん
[メイン] ニナ・ニコラ : まあ突っかかる理由無いんだよな
[メイン] 瑞の字 : ニナが嫌がってるなら止める理由にもなるけど、話わかるし目上だしヘンに突っかかる理由が無いんだよな
[メイン] 瑞の字 : 全部ニナのせいになったとも言う
[メイン] 瑞の字 : 今回のシナリオ、この女が一番の混乱の元ですからね
[メイン] ニナ・ニコラ : そうだぞ
[メイン] ニナ・ニコラ : 冬ぐらいまでこいつがひとりで空回ってただけだぞ
[メイン] 瑞の字 : あ、それと多分そっちも想定あると思うんだけど
[メイン] 瑞の字 : 使わなかったルートとして、もし仮にルドヴィルートに行ったら、ルドヴィ何一つとしてニナに勝てないなとは思ってました
[メイン] ニナ・ニコラ : ちょろっと言ってましたね
[メイン]
瑞の字 :
初期ステが
家柄、ニナの方が上
才能、ニナの方が上
人脈、ニナの方が上
メンタル、ニナが紙くず
[メイン] 瑞の字 : メンタル改善したらニナが凡そ上位互換なんだよね
[メイン] 瑞の字 : その場合は『ニナがガチればルドヴィに逃げ場は無いですよね!』をオチにする予定でした
[メイン] ニナ・ニコラ : でもさぁ
[メイン] ニナ・ニコラ : ニナがガチったばあい
[メイン] ニナ・ニコラ : ユーゴに逃げ場あるかな?
[メイン] 瑞の字 : 無いよ
[メイン] ニナ・ニコラ : 無いよな
[メイン] 瑞の字 : ユーゴ、所詮多少才能のあるルドヴィだし
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : ひえ
[メイン] 瑞の字 : 完全体ニナ・ニコラに勝てるわけないだろ
[メイン] 瑞の字 : これ聖樹学園でやったところだ!ってなるよ絶対
[メイン] ニナ・ニコラ : 自分に自信が無いところがなくなると
[メイン] ニナ・ニコラ : 大事なところは曲げない女が出来上がるからな……
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : ←こいつの教育方針
[メイン] ルドヴィ・グレイウォール : 『言いたいことは言え』に集約されてますからね
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : げに恐ろしき聖樹学園
[メイン] 瑞の字 : 自信をつけた訳じゃないけど、言いたいことさえ曲げなければ結果的に動き同じになるだろ、みたいな
[メイン] ニナ・ニコラ : んで、ユーゴが色々押し殺してるところを察しましたからね
[メイン] ニナ・ニコラ : あの時点でゲームセットですよ
[メイン] 瑞の字 : 後はもうニナのおもちゃです
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : ニナさんか?
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : ギリギリなネタはさておき まさかあのシーンがそんな重要な分岐だったとは
[メイン] 瑞の字 : 重要だろ……?
[メイン] ニナ・ニコラ : あの聞き方で
[メイン] ニナ・ニコラ : 重要じゃないわけがないだろ!
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : はい…
[メイン] 瑞の字 : GMだけ想定してないってどういうことだよ!
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : GMはこういう機微に疎いのだ 赦してけろ
[メイン] 瑞の字 : 今回のシナリオのテーマは「選択とそれに伴う責任」だよ
[メイン] 瑞の字 : こういう展開にした責任はGMにありますからね
[メイン] ニナ・ニコラ : あとまああれです
[メイン] ニナ・ニコラ : エピソードカードに冬まで引っ張れって書いてあるのは
[メイン] ニナ・ニコラ : わりとどうなんだってなった
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 決断したら終わっちゃうじゃないですか~
[メイン] 瑞の字 : だいたいこんなもんだろでRPしていい感じだったみたいでよかったです
[メイン] 瑞の字 : >ポイント打ち込むタイミング
[メイン] GM@919 : NPCの立ち位置の明確化かあ(裏より)
[メイン] 瑞の字 : もう1回コマに書いてある設定の最後の一文読み上げなって!
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : > トロフィーとしか思っていないので後輩には冷たい
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : いや本当に何とも思ってなかったんですよ?
[メイン] ニナ・ニコラ : 隠しきれない人の良さ
[メイン] 瑞の字 : それが「政治的な駆け引きとして割り切っているので表面上、後輩には冷たい」になったのはいつだ
[メイン] 瑞の字 : おうおう兄ちゃん言うてみぃやホラ出るとこ出んぞおうおう
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : やっぱ冬の例の重要なシーンだよ
[メイン] 瑞の字 : はい
[メイン] ニナ・ニコラ : はい。
[メイン] 瑞の字 : 当初からそういうつもりでRPしてたわけじゃなくて、なんかよく分からないままそういうキャラになっていってるのがめっちゃわかりやすくて笑ってたよ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : ああそういう
[メイン] ニナ・ニコラ : まあでも決め手は冬のシーンだよ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : まあログ上げながらちょっと客観的に見つめ直してみようと思います
[メイン] 瑞の字 : maa
[メイン] 瑞の字 : まあ浮動枠のキャラクターが3人居るみたいなセッションだったよね
[メイン] 瑞の字 : これはGMやる勢としての視点なんだけど
[メイン] 瑞の字 : シナリオで「悪い奴にするかいい奴にするか最初に決めようね」って言ってた理由を再認識したよね(
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : ほんとね
[メイン] 瑞の字 : NPCまでこいつ……なんなんだ!?ってなると情報量が多いわw
[メイン] 瑞の字 : その点ルドヴィくんは最初っからやること変わんなかったから楽でしたね
[メイン] ニナ・ニコラ : ただまあ後輩側の視点としては
[メイン] ニナ・ニコラ : やっぱ判りやすいぐらい悪人じゃないと婚約破棄というハードル越えづらいなと
[メイン] 瑞の字 : そうだね
[メイン] ニナ・ニコラ : もうジャーアク・カネモチぐらいの名前でいいんだよ
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 草
[メイン] 瑞の字 : 訳アリ感を醸し出した瞬間ハードルが爆上がりしたよね
[メイン] けんがく : 明らかに政略結婚なおっさんだったらまあわかりやすかったろうな…
[メイン] 瑞の字 : そうなったらもう後は先輩後輩の我と、政治上の都合の天秤になるからね
[メイン] 瑞の字 : ニナ視点からはユーゴに人の心がある感出た瞬間にルドヴィルート消えたな感なかった?
[メイン] ニナ・ニコラ : あそこがルート分岐ですからね
[メイン] 瑞の字 : ね
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : おっかしいなあ 聖歌隊の発表で帰ったところでフラグ折れたと思ったのに
[メイン] 瑞の字 : くまのん絶対分かってないままルドヴィのフラグ折ってんだろうな~無慈悲だな~
[メイン] 瑞の字 : って思いながらRPしてた
[メイン] ニナ・ニコラ : いやまあ折れかけてたのは事実なんだが
[メイン] 瑞の字 : 楽しかったよ(悪い楽しみ方だよそれは)
[メイン] ニナ・ニコラ : 冬のイベントで選択肢間違えなかったからニナルートが繋がった感じ(ユーゴ視点
[メイン] 瑞の字 : ユーゴが勝った要因、位置エネルギーですからね
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 結局初期配置がなあ
[メイン] 瑞の字 : 無慈悲だなぁ(そうそう、このシナリオは無慈悲なシナリオなんだよ)
[メイン] ニナ・ニコラ : まあシナリオ的にはこれ
[メイン] ニナ・ニコラ : 婚約者に不満がない場合だと
[メイン] ニナ・ニコラ : 冬まで何引っ張ってんだってなる問題あるんだよね
[メイン] 瑞の字 : 無慈悲突っ切るパターンですからね
[メイン] 瑞の字 : 後輩何やってんだよってなる問題ありますから難しいんですよね
[メイン] ニナ・ニコラ : 秋辺りで何故だろうかじゃないんだが!?ってなるからね
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : はっはっは
[メイン] 瑞の字 : 貴重な1年をニナに費やさせられたルドヴィの明日はどっちだ
[メイン] ニナ・ニコラ : だいぶ七転八倒してましたからね
[メイン] GM@919 : あとはあれだな ルドヴィ君の戦闘スタイル面白かったので
[メイン] GM@919 : もう1シーンくらい戦闘見てみたかった
[メイン] 瑞の字 : あ、そこ言及してなかったな
[メイン] 瑞の字 : ルドヴィ、魔力集中の他にはLv.1の魔法しか使ってません
[メイン] 瑞の字 : (PLには)Lv.3の戦闘魔法を使う気はありませんでした
[メイン] 瑞の字 : 悲しいね
[メイン] 瑞の字 : 奴の才能はそんなもんだよ(無慈悲)
[メイン] ニナ・ニコラ : 決闘挑むパターンはあるんだけど
[メイン] ニナ・ニコラ : 婚約者側に後輩が付くパターンはルール上できないっぽいんだよな
[メイン] 瑞の字 : あれ婚約者側のエネミーデータに『遠距離ラウンド:正論』ってスキルがついてるのがめちゃくちゃ面白い
[メイン] 瑞の字 : 急に正気を取り戻すな
[メイン] ユーゴ・ヴァンサン(NPC) : 草
[メイン] ニナ・ニコラ : やめろよ正論吐かれたら勝てないだろ
[メイン] GM@919 : 三角関係どろどろで遊んだりもできるんだろうか
[メイン] ニナ・ニコラ : いけると思うよ
[メイン] 瑞の字 : むしろ想定された遊び方だと思うよ
[メイン] ニナ・ニコラ : うん。
[メイン] ニナ・ニコラ : 三角関係の設定だけ作って
[メイン] ニナ・ニコラ : NPCを積極的に出して
[メイン] ニナ・ニコラ : 乙女ゲー楽しむってのもいけると思う
[メイン] GM@919 : それはそれで面白そう
[メイン] 瑞の字 : ね
[メイン] 瑞の字 : まあ私はこのTRPG部で乙女ゲーって言うと思考にノイズが走る病を患ってるんだけど