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本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA


プリプレイ

GM:点呼ー
エラ:はい
ケイト:爆砕点穴!
ミリノア:はい
エスピーナ:時間だ
GM:また懐かしい技を…
GM:はい、では
GM:《絵空の魔姫》1話 始めていきましょう
GM:よろしくお願いしますわー
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:しますわー
ケイト:よろしくね~
エスピーナ:よろしく頼む

GM:今回予告
GM:『試練の絵本』。それは〈ドラゴンファイア〉が持つ不思議な魔本。
本の中には小さな世界が広がり、訪れた者に1つの冒険を提供するという。
これまで数多くの冒険者パーティが挑んできた不思議な『試練』――
此度は君たち【トリシューラ】が挑むこととなる。
《絵空の魔姫》1話 「試練の絵本と厄災の魔女」
これは、君達と魔女が紡ぐ物語の始まり。


GM:まあなんかそんな感じで

成長報告

GM:成長報告ー
GM:ミリノアから順番でいいかな
ミリノア:あーい
ミリノア:んじゃまずリビルドから
GM:まあ技能の成長とか、あとは特筆すべきアイテム購入とかあったら報告してください
GM:ミリノアは今回それがあるね
ミリノア:フェンサー3をバトルダンサー3に変更して不足した経験点をスカウトを2→1にして対応
賦術のLv1をクリレイからヴォーパルウェポンに変更

ミリノア:バトルダンサーの宣言特技枠に牽制攻撃1を取得しました
その他の特技変更はなし

ミリノア:次に成長とアイテムの追加
ミリノア:バトルダンサーを4にしてスカウトを2に戻しました
筋力が実質増加したのでメイン武器をジャベリンからショートスピアに変更
防具をポイントガードに変更
賦術を変えたので新たにマテカB赤を追加購入

ミリノア:他は…多分特に無いかな リビルド周りのRPは導入時のRPで色々やれたらいいかな
GM:OK

GM:じゃあエラー
エラ:うす
エラ:と言っても報告は超少ない
エラ:セー+1してセー2、神紀文明語:読取ってるなこいつ
エラ:おわり、アイテム購入も無いです
GM:ほいさ

GM:ではケイト
ケイト:はーい
ケイト:ケイトだよー 前回結構抵抗抜きづらくて苦戦したから
ケイト:ソーサラーを2→4にして フェンサーは3で据え置き
ケイト:あれ、そのくらいかな?
GM:まあ前回は相手が悪かったところもある
GM:まあ、あんなもんといえばあんなもんなのだが
GM:ともあれ了解

GM:じゃあエスピーナ
エスピーナ:報告しよう
エスピーナ:スカウト技能を2点上昇。エンハンサー技能を1点習得。これでファイター4/スカウト3/エンハンサー1/アルケミスト1だ
エスピーナ:主な購入品はスマルティエの筋力増強の腕輪とタルワール、スプリントアーマーだ
エスピーナ:筋力と防護点の確保、筋力の増強に伴う武装の拡充が目的だ
エスピーナ:特筆すべきものはそんなところだな
エスピーナ:その他の物品については割愛する。必要に応じてキャラシートを確認してくれ
GM:りょーかい
エスピーナ:ああ、補足があるな
エスピーナ:特記しない限り、主武器はディフェンダーとマンゴーシュの二刀流とする
エスピーナ:以上だ
GM:はいよ

GM:最後アル
アル:プリースト2→3です!おわり!
アル:あとは魔晶石を5点×2買っておきました
アル:数値的に拡大したとき用ですかね(あんまり考えずに買った)
アル:おわりです

冒険者の日常

GM:では
GM:本編始める前にー
GM:生活費…はめんどくさいので割愛
GM:冒険の合間、日常表を振ろうか
GM:エピックトレジャリーP66 持ってなかったら2d振ってくれ
GM:フレーバー程度の内容です
ミリノア:GMGM
GM:はい
ミリノア:ミリノアはこの期間にブルライトに行っていたことにしたいです
GM:ここがブルライトや
ケイト:中毒のあるもの食わされたりトラウマ受けたりしないんだね
ミリノア:じゃあ自分探しのたびに出ていたことにしたいです
GM:ブルライト地方の一都市がハーヴェスなのだな
瑞の字:"自分探しの旅"と書いてリビルドと読む
ミリノア:例の流派の町ってどこ?
GM:槍投げはー
ケイト:こ~こ~だ~よ~
ケイト:じゃなかったっけ
GM:ハーヴェス近くの漁村だな…
エスピーナ:ハーヴェスにほど近い漁村だな
GM:まあそもそも流派って、大陸全土に広まってるから流派なんだけどね
ケイト:まあ本場に修行にいくのもいいよね 近所だけど
ミリノア:じゃあそこに行ってきたってことで
エスピーナ:武術自体は広範に継承されているそうだ。探せば王都内にも門派が見つかると思うが
ミリノア:自分探しの旅や
GM:じゃあミリノア、2d
ミリノア:2d (2D6) > 3[1,2] > 3
GM:ミリノアはその村で結婚式に参列しました
ケイト:ブーケの代わりに銛を投げるらしい
GM:こっわ…
GM:ハートを射止める(物理)かよ
ミリノア:漁村って言ってたしきっとお邪魔した時に村総出の結婚式があったんやろうな
GM:だろうなぁ
ミリノア:ケーキ入刀ならぬマグロ入刀が行われていたに違いない
GM:んでなんか気づいたら仲良くなって流派教えてもらったんだな…
ミリノア:いやまあ槍投げの流派の存在を知って来てるから…
ミリノア:(正直思ってたのと違う感はあるけど)
GM:よそ者には云々かんぬんがあるかもしれないし…
GM:ともあれ次ー 誰行く?
エスピーナ:速戦即決しよう
エスピーナ:2d6 (2D6) > 6[5,1] > 6
GM:読書三昧
エスピーナ:個人的な趣味で薬学関連の書籍を読みに行った形だろうか
エスピーナ:ドラゴンファイアで本を広げながら時折爆発する様子が見られたぞ
ケイト:えすぴーがなんか読んでる~ (掃除しながらちょっかいだす
看板娘リーナ:マギテック協会でやれ!(叩き出しつつ)
ケイト:つまみだされた~
エスピーナ:髪の毛がチリチリになった状態で
エスピーナ:「……」(財布がまだ中にあるのにな、と考えている)
ミリノア:部屋代を徴収されるのでは?
エスピーナ:「……」(まあいいか、そのうちケイトかアルか、もしかするとエラが届けてくれるだろうと考えている)
GM:はい
瑞の字:そんな感じの日常を過ごしました
GM:じゃあお次ー
ケイト:いくよ~
ケイト:2d6 (2D6) > 9[3,6] > 9
ケイト:寄付をしました
GM:えらい
ケイト:何にだろう
ケイト:お財布を忘れたかわいそうなえすぴーに
GM:サラッと解説に*1ガメル以上の任意の所持金を失う って書いてるんだよねこれ
ケイト:やっぱ余暇表じゃんこれ!
  サタスペの同名表だと思われる
ケイト:しかも任意ってこまる!!
エラ:余暇表だよ(
GM:まあ適当に失ってください
ケイト:えすぴーに渡すのだとお金が移動するだけでよろしくないね
エスピーナ:考える必要はない
エスピーナ:適当に財布に手を突っ込んで、掴んだ金貨が寄付額だ
ミリノア:エスピーナが爆発させる用薬品に投資したという
ケイト:この間言った村の森林の保護のために寄付しよう
GM:じゃあお金決めてもらってる間にエラどうぞー
ケイト:1d100 そおい! (1D100) > 72
エラ:ほい
GM:くっ
ケイト:72ガメルほど
瑞の字:くっ
エラ:1d+1d (1D6+1D6) > 2[2]+6[6] > 8
エラ:2-6 親しい人が引っ越した
GM:親しい人が引っ越した
GM:なんかあいつ地味に重い境遇を重ねていくな…
エラ:引っ越しくらいならまぁ…
GM:(意にそぐわないなら振り直してもいいです)
エラ:ただ親しい人なぁ、多分こっちで知り合った人だろうか? 多分そう きっとそう
エラ:もしくは旧知の…まだ商人やってた頃の人か
GM:世話になった先輩が別の町へ…的な
エラ:そんな感じの(ふんわり)
GM:うむ
アル:2d6 (2D6) > 6[5,1] > 6
アル:読書三昧!
エスピーナ:(頷く)
アル:(文字を読めるのか怪しい14歳)
アル:というわけで読み書きの勉強をしていました
エスピーナ:相談されれば答えるぐらいかな
GM:まあPCは作成段階で読文あるんだが
ケイト:お手伝いしたい!ときらきらした目でみてる
エスピーナ:実家が裕福だから多分体系的に勉強する手段や書籍はある程度知ってるはず
アル:じゃあ二人に色々聞きつつ勉強しました
GM:前回の蛮族退治を終えたあと、君たちが過ごした日常はこんなところ
GM:では本編へ参りましょう
アル:あ、そういえば冒険者ランク上げました。鼓咆範囲が20mになりましたよ
エスピーナ:冒険者ランクを上昇させておこう
GM:おk

絵本の冒険

ドラゴンファイア

GM:ではとある日…ドラゴンファイアにて
GM:君たちはリーナから揃って呼び出しを受けていた
GM:ギルドの様子は普段に比べて少しにぎやかに見えます
GM:中には朝から酒盛りしてる輩も…
GM:まあ、これは普段からそうなのですが
ケイト:「こらーごみ散らかすな~!」
荒くれ冒険者:「おお!今日の主役がやってきたぜぇ兄貴!」
エラ:「PT単位で呼び出しですかぁ。珍しい気が」多分あんまり無い…んじゃないかな
ケイト:こっち見て言ってる?>荒くれ
荒くれ冒険者:「ガッハッハ!そんな細けえことは良いだろ!ほら早くリーナちゃんのとこへ行け!」
荒くれ冒険者:超言ってる
看板娘リーナ:ギルドのホールの奥には(なぜか)ドヤ顔のリーナ!
エスピーナ:「違いない」 奥へ向かう
ケイト:「なんだろこの雰囲気 リーナさーん」
エスピーナ:「今回の要件はなんだ」
ミリノア:ミリノアはちょうど帰ってきたところだけど呼び出しの件は知ってる
エラ:「行きますかー」行くのよ
アル:「なんかお祭りみたいな感じですね…?」
ミリノア:ドアバーン「…間に合った?」
アル:「あっ、ミリノアさん」
ケイト:「あ、ミリノアおひさー」
エスピーナ:「先日の『ドラゴンファイア非公認 爆走台車レース』についての話はもう済んだと思っていたが」
看板娘リーナ:「ふっふっふ…揃ったようね…」
看板娘リーナ:「あいつ今なんて言った?」
ケイト:「私の森林保護への地道な寄付を称えて表彰されるとか…!」
ミリノア:「お久しぶりー…旅先に伝書コボルドが着たときはびっくりしたけど何かあったの?」
ケイト:なお72ガメル
ケイト:「なんか主役らしいよ」
エスピーナ:「奇遇だな。今からその内容を聞く所だ」
看板娘リーナ:「まあいいわ。それよりこれを見よっ!」
看板娘リーナ:リーナは手に持っていたものに被せていた布を取り払います
看板娘リーナ:それは一冊の、淡く光る絵本…のように見えます
ケイト:1d100 感動度 (1D100) > 92
エラ:「これは…?」見識…宝物…?
ケイト:「なにこれめっちゃ光ってる!」
ミリノア:「…本?」
看板娘リーナ:見識 目標10
アル:「本?」
エラ:2d+2+3>=10 せーち (2D6+2+3>=10) > 8[6,2]+2+3 > 13 > 成功
ケイト:2d+1+4>=10 セージ知識 (2D6+1+4>=10) > 4[1,3]+1+4 > 9 > 失敗
アル:2d>=10 ひらめ (2D6>=10) > 7[5,2] > 7 > 失敗
ケイト:「輝いてるねぇ~!」 なんなのかは知らない
エスピーナ:2d+1+2>=10 アルケミストは見識持ちだったような (2D6+1+2>=10) > 3[1,2]+1+2 > 6 > 失敗
エスピーナ:絵本に興味は無いようです
GM:こいつら…
ミリノア:2d+1+3>=10 (2D6+1+3>=10) > 8[2,6]+1+3 > 12 > 成功
ミリノア:灰色の脳細胞
GM:じゃあ成功した人は
GM:あれがドラゴンファイア秘蔵の『試練の絵本』だなって気づきます
ミリノア:「これが噂の」

GM:『試練の絵本』
ドラゴンファイアが保管している魔導具。
これに触れたものは本の中に入り込んで冒険ができるという。
中に入れるのはパーティ単位で、一度入ったことのある者は二度と入ることはできない。
また、誰かが入った後に別の者が入るにはだいたい半年前後のインターバルを要するのだとか。


エラ:「魔導具の…確か、試練の絵本、ですっけ」知ってた
ケイト:一度入ったら二度と出ることはかなわない に空目した
看板娘リーナ:縁起でもないね!?
ミリノア:それはもう呪物なんよ 昼間の酒場でででーんするものじゃないんよ
看板娘リーナ:「あ、知ってた?」
ケイト:「なにそれ楽しそう」
ミリノア:「噂程度には それでこれがどうしたんです?」
看板娘リーナ:「察し悪いわねー。あんたたち、これに挑戦しなさいってことよ」
ミリノア:「良かったですね荒くれの皆さん 新しいレース場だそうです」
ケイト:「ほうほう これは私たちへの挑戦状ってことだね」
エスピーナ:「なるほど」
荒くれ冒険者:「いや俺らはもうクリアしたから入れねえよ」
ケイト:したのかよ!
冒険者エルス:「だからお前らが挑むんだよ」
GM:いつぞや模擬戦した彼もいます
エスピーナ:「半年に一度と言う割には攻略者が多いな」
ケイト:「お、エルスくん」
エラ:「いつぞやぶりかな?」
看板娘リーナ:「そりゃだって私が小さい頃からあるしこれ」
看板娘リーナ:「あとは、そもそも見込みのあるパーティにしか使わせないのよ」
エスピーナ:「『トリシューラ』の挑戦にあたって攻略者が集まった形か」
ミリノア:あの荒くれは腕利きだったんか
ケイト:「さすがリーナさんお目が高い!」
エスピーナ:「だろうな。想定はしていた」 >そもそも見込みのある
ミリノア:「そういう話ならやらない道理が無いね」
GM:周りをよく見てみると
GM:君たちの攻略に対して賭けが行われているようです
荒くれ冒険者:「やっぱ俺はあの迷路で苦戦すると……」
「いやそれよりも……」ガヤガヤ

ケイト:「これ自分たちに賭けるのはあり? だめ?」
冒険者エルス:「俺はボスで苦戦したからな…やっぱここに賭け……」 ガヤガヤ
荒くれ冒険者:「おっと、挑戦者が賭けるのはナシだぜ!」
ケイト:「なんかネタバレの匂いもするしやめとくね…」
エスピーナ:「俺たちの成否も有力パーティの楽しみの一つという事か」
ケイト:当てたらおごれよ~ とかいいつつ話が脱線したのでリーナさんの方に戻って
看板娘リーナ:「なんか気がついたらそんな事になってるのよね…」
エスピーナ:「危険は無いが苦戦する程度の実力のパーティを見繕って挑ませてるんだろう」
ケイト:「熱い期待も背負ってることだし、私は乗り気だよ~」
看板娘リーナ:「まあ外野はともかく…」
ミリノア:「お手軽に実戦経験を詰める機会って考えれば有用なのかな」
看板娘リーナ:「ギルドとしては、見込みのある冒険者に経験を積ませるための施策ってわけ」
看板娘リーナ:「ちなみに中で手に入れたアイテムは持ち出せるわよ」
ミリノア:(どこから生み出されてるんだろう)
ケイト:「どういう仕組みなんだろ」
エラ:「ダンジョンを潜るみたいな感じ…なのかな? 報酬的なのはどうなるんだろう、って思ってたのだけど」
看板娘リーナ:魔剣の迷宮なんてそんなもんでしょ
エスピーナ:「原理はともかく、事実として獲得できるアイテムも挑戦の目安になっている訳か」
エスピーナ:「今回その『ちょうどいい実力』に到達したのがトリシューラだった」
エスピーナ:「大方そんな所だろう」
看板娘リーナ:「そんなとこね」
アル:「なるほど…」
エスピーナ:「腕試しの機会だ。挑戦に異論はない」
ミリノア:「何かこう…ルールとかあるんですか?」
看板娘リーナ:「入ったらわかるわ」
ケイト:「じゃあ入ろう!」
エスピーナ:「よし」(荷物を整理して飛び込む用意
エラ:「行くとしても。準備とかは大丈夫なのかな…って早いなぁ!」
ミリノア:「帰りに一応用意してたからね」
看板娘リーナ:「準備は大丈夫? …そうね」
アル:「はい、言われてたので!」
ケイト:「もともと何か依頼受けるつもりで来てたし」
エラ:「こっちは大丈夫だけど。っと、皆も大丈夫そうなのかな」
アル:「大丈夫ですよー」
エスピーナ:「徒に時間をかけても無駄なだけだ」
エスピーナ:「こういう魔道具は試してみるに限る」
荒くれ冒険者:背後からははよいけーってヤジが飛んできてます
ケイト:「…ところでこれどうやって入るの?」
看板娘リーナ:「触ったら」
エスピーナ:「よし」タッチ
ケイト:「こう?」タッチ
アル:「えっ」
ミリノア:「なるほど」タッチ
エラ:「置いていかれそうだね?」こっちも触れ
アル:「ま、まってください!」 タッチ!
GM:………
GM:触った順に次々と、トリシューラのメンバーの姿が消え
GM:『絵本』の世界へと入り込みます
GM:果たして、その先でトリシューラに待ち受ける冒険とは……!
GM:というわけでプロローグ終わり
GM:次回から本格的にシナリオに入っていきます
ケイト:はーい
GM:ここで全員2dをどうぞ
ケイト:2d (2D6) > 9[5,4] > 9
エラ:2d (2D6) > 7[4,3] > 7
アル:2d (2D6) > 8[4,4] > 8
エスピーナ:2d6 ころころ (2D6) > 7[2,5] > 7
ケイト:見事に期待値付近
ミリノア:2d (2D6) > 4[1,3] > 4
GM:ちっ
ケイト:なんじゃ
ミリノア:なんだその舌打ち
エスピーナ:もんじゃ
GM:ふふふ…
  とある精神抵抗ダイス。
エラ:なんじゃも
GM:ともあれ今日はここまで
GM:次回は8/3の…多分22時から!
エラ:大丈夫だといいな(死)
GM:祈るね…
瑞の字:(胃痛)
ケイト:折るね…
GM:まあだめならだめで
GM:ではではお疲れ様でしたー
エラ:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ様でした
ミリノア:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさまでしたー

『■■村』

GM:点呼ー
ケイト:二万二千!
エラ:22万
ミリノア:222万
エスピーナ:252万
アル:えっじゃあ2525万…?
GM:はい
GM:じゃあ再開しようね
GM:本日もよろしくお願いいたす
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:gっk
ミリノア:よろしくおねがいします
エスピーナ:よろしく頼む
ケイト:よろしう
GM:前回のあらすじ
試練の絵本に挑むことになりました

ミリノア:そういうことになった
GM:というわけで中に入ったところからです
GM:ちなみに入る時は、体が軽い浮遊感に包まれるとともに、視界が暗転する感じでしたよ
GM:よくあるアレ
ミリノア:SANcしとく?
GM:冒険者の精神は強靭だからな…
ミリノア:やっぱすげぇぜ…冒険者!
GM:では
GM:浮遊感が消え、君たちは地面に足を付きます
エスピーナ:スタッ
GM:目の前には点在する質素な家屋、それらを取り囲む木々
エスピーナ:「何も起きなかったな」
GM:あっ村だ ってなります
アル:「なにか起こったら困るんですけど…」
ミリノア:「いきなりモンスターの群れだ!って可能性も合ったわけだし」
ケイト:「というか誰か住んでるの?」
エスピーナ:「絵本は魔道具だ。このペンダントで何か起きないかと期待したんだが」
エラ:「さぁ…? 兎にも角にも、行く宛も無いですしとりあえずは行きます?」目の前見て
アル:「ああー」>ペンダント
ミリノア:「なにか目印でもあればいいんだけどね」何も無さそうだし
エスピーナ:「外れだったな。探索を始めよう」
エスピーナ:(ペンダントは)外れだったな
  実は前述の精神抵抗判定に自動成功している
GM:では探索を始めようとした矢先
GM:第一村人がやってきます
GM:村人は君たちに気づくと駆け寄ってきて
村人:「あんたら冒険者か!」
GM:と尋ねてきます
ケイト:「あっ こんにち…わぁ!?」 謎の剣幕にびびる
ミリノア:「その通りですが…貴方は?」
エスピーナ:「そうだ」
エラ:「う、うんそうだけど…」
村人:「おらはこの村の村人だ。それより冒険者に頼みたいことがあるんだ!」
村人:「村長にあってくれねえか!」
ケイト:「いきなりだねぇ」
GM:などなど。
アル:「は、はぁ…」
ミリノア:「これ多分そういう流れで進んでいくんだろうね」
ミリノア:断ると無限ループするやつ
GM:君たちはリーナが言ってた言葉を思い出します
GM:「何すればいいかは入ったらわかるよ」ってやつ
ケイト:「これを解決するのが試練なのかな?」
エスピーナ:「さあな」
エラ:「今回の依頼…というかお題目…? 分からないけど」
アル:「試練というか…ともかく行ってみませんか?」
エラ:そーいうタイプなのかなぁって
ミリノア:「とりあえずこの人の頼み通り村長に会ってみようか」
ケイト:「行く当てもないしいこーいこー」
エスピーナ:「ああ、案内してくれ」
GM:では、村人の案内で村長の元へ
エスピーナ:村人の動きとかを観察しておこう(フレーバー)
GM:普通の村って感じです 人はまばら
GM:前回はトアル村で仕事をこなしましたが、やっぱあそこ凄かったんだなって思いました
ミリノア:あれもう町でしょ
GM:そうだね…
GM:人間とリカントが半々くらいの村みたいです
GM:人々の顔は暗く、このことが依頼に関係するのかもしれません
エスピーナ:「自然だな」
ケイト:「ハーヴェスの近くのどっかにありそうな村だね」
ミリノア:「本の中とは思えないね」
エラ:「そうだねぇ」
アル:「故郷みたいで親近感湧きます」
エスピーナ:「なら、取るべき行動は普段と同じだ」
GM:では村長
GM:村長は人間のおじさんですね
GM:なんかトアル村と対照的になってしまってるな…
GM:まあいいや
村長:「おお、冒険者様!よくぞこの村へいらっしゃいました!」
ケイト:「こんにちは~」
アル:「こんにちはー」
エスピーナ:「依頼があるんだったな。要件を聞こう」
ミリノア:「こんにちは私達は《トリシューラ》と言います 何やら頼み事があるとか聞きましたが…」
村長:「ええ、実は……」
GM:村長いわく
GM:この村はいま存亡の危機にあるらしいです
ケイト:「穏やかじゃないねえ」
GM:蛮族を始めとする魔物の脅威にさらされているのだ
GM:それを引き起こしているのは森の奥に住み着いた怪しげな魔女らしいです
GM:魔女は蛮族だけでなく、動植物をも操り村を襲っているのだとか
GM:村も抵抗を続けていますが、そろそろ限界…というところに君たちが現れた、という筋書きのようです
GM:あ、報酬金は1人800ガメルだそうです
ミリノア:出会い頭の依頼にしては報酬金がちゃんと用意されている…妙だな…
GM:そこまで考えてなかったな…
ケイト:捕えてみると名うての村長であった
GM:まあフレーバー的には村の金かき集めたんでしょ
ミリノア:「そういう事であればお手伝い致しますよ」
ケイト:「魔女を退治すればいいんだよね」
村長:「おお、本当ですか!ありがとうございます!」
村長:「魔女は森の奥、古い屋敷に住み着いております」
村長:「きっと何らかの罠があるはずです。くれぐれもお気をつけください」
村長:村長は村から伸びる森を指さします
GM:そちらの方角らしいです
ケイト:「何か他に道中の目印になるようなものはある?」
村長:「そういえば…」
村長:「魔女の館は植物の迷宮に取り囲まれていると聞いたことが」
村長:「目印になるかもしれません」
アル:「植物の迷宮…」
ミリノア:海外の城の庭にあるやつしか思いつかない
ケイト:「貴族のお屋敷とかにある庭木の迷路みたいな感じ?」
村長:だいたいそんなイメージ>ミリノア
ミリノア:「魔女の館とやらも立派なお屋敷なのかもしれないね」
村長:「き、貴族?いえ、わかりませんが…」
エスピーナ:「奥へ向かえばわかるだろう」
エラ:「まぁ確かに…」
エスピーナ:「他に注意点はあるか?」
村長:首を振ります
ミリノア:「あとは行ってみないと…だね」
エスピーナ:「そうらしい」
アル:「そうですね」
エラ:「とりあえずです。魔女、蛮族、動植物について分かる範囲で教えてもらえますかね?」
村長:NO_DATA
エラ:無いのか…
エスピーナ:鞄を担いで
ケイト:草
GM:フッドがいるくらいは聞けるよ
ケイト:「まあ情報がないのも試練なんじゃない?」
エスピーナ:「これ以上は無駄だろう」
エスピーナ:「行くぞ」
ミリノア:「準備はいい?」
アル:「はい!」
ケイト:「いくよーエラちゃん」
エラ:「とりあえずは大丈夫、かな?」最低限の道具ヨシ
GM:では一行は森へ…
GM:陣形を決めたまえー
エラ:最前列最後列is
GM:10が先頭ね
エスピーナ:10m地点が起点だな
エラ:10前と
エスピーナ:10m
ミリノア:いつも通りバックアタック警戒
ケイト:9mあたりで
GM:おっけー
GM:魔法使いが7mと

『森の中(往路)』

GM:では森の中
GM:森です
GM:君たちはつい最近も、こんな体験をしたなと思い返します
GM:そして同じような出来事に出会うわけです
GM:エスピーナ、罠感知判定
エスピーナ:罠感知か
エスピーナ:2d+3+2 スカウト観察 (2D6+3+2) > 6[3,3]+3+2 > 11
エスピーナ:ほどほど
GM:10
GM:トラバサミを見つけます
GM:きっと全国の森にはトラバサミが自生しているのでしょう
ケイト:「まーた誰かが散らかしてる!」
ケイト:「ちゃんとかたづけろー!」
アル:「絵本の中にもあるんですか!?」
エスピーナ:「そうらしい」
エスピーナ:解除してもいいけど
GM:どっちでもいいですよ
GM:10で解除はできる
エスピーナ:そうだな
エスピーナ:2d+3+3>=10 せっかくだし判定しよう (2D6+3+3>=10) > 8[6,2]+3+3 > 14 > 成功
GM:成功
GM:罠解除だね
エスピーナ:「肩慣らしにもならないな」
GM:さて、森は広く、闇雲に歩き回っても目的のものは見つからなさそうです
GM:効率よく歩みたいのなら、地図作成判定が必要となるでしょう
ケイト:お、珍しい判定
ミリノア:どんな判定だったっけ
GM:スカレンセージ+知力 その名の通り地図を作る判定
エラ:スカレンセーライ知だったかな…?
エラ:ライはおらんが
ミリノア:振っとくか
エスピーナ:2d+3+2 地図作成 (2D6+3+2) > 8[5,3]+3+2 > 13
アル:2d+4 (2D6+4) > 8[3,5]+4 > 12
ミリノア:2d+2+3 (2D6+2+3) > 6[4,2]+2+3 > 11
エラ:2d+3+2 ちず (2D6+3+2) > 11[6,5]+3+2 > 16
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 6[5,1]+1+4 > 11
ケイト:tuyoi
GM:では
GM:つい先日森の中を歩き回ったからだろうか
GM:迷うこともなく、手早く森の奥へ進むことができたように思えます
ケイト:「すんなり通れたね」
エスピーナ:「その為の資料だったからな」 >日常表の読書
エラ:「な、成程…?」
ミリノア:「経験が生きたね」
エスピーナ:「それほどのことじゃあない」
GM:はい

『蛮族との遭遇』

GM:やがて開けた場所に出ます
GM:そこには異様な光景が広がっていました
GM:草木がねじ曲がり、巨大な壁を形成しています
GM:壁は緩いカーブを描いており、どうやら何かを覆うような円状を為しているようです
ミリノア:原木ドーム?
GM:ドームというよりは筒かな
エスピーナ:原木豆腐?
GM:10mくらい
GM:これが話にあった迷宮なのかもしれません
ミリノア:「明らかに不自然な木の筒…ここで間違いなさそうだね」
アル:「大きいですねぇ…」 見上げて
エスピーナ:「入口を探すか作るか」
エスピーナ:「ファイアウェポンでもあれば話が早かったが」
エラ:「迷宮系だと植物に見えても燃えづらいとかもあるかなぁってのと」
エラ:「周りが良く燃えそうな…」
GM:ちなみに入り口はすぐ見つかりますよ
ケイト:「普通に入ろうよ~」
GM:なぜなら、そこから蛮族が現れたから
ケイト:「お出迎えも来たみたいだし」 杖構えつつ
ミリノア:「そのまま館まで案内してくれたりしないかな」
GM:緑一色で見えづらいですが、緑の壁に開いていた隙間
GM:そこからフッド
GM:豚に乗ったフッド
GM:そして、ムチを持ったしなやかな体の蛮族が現れます
ケイト:なにやつ
GM:魔物知識判定どうぞ
エラ:ボ…
GM:サーベルフッドは…別にいいや
エラ:まもちは何種だ
GM:サーベルフッド弱点値11
豚乗りフッドが9/12
ムチの蛮族が10/13

GM:サーベルフッドはセージ持ちのみ
エラ:とりあえず新出から順番に
ケイト:2d+1+4>=11 サーベル (2D6+1+4>=11) > 4[2,2]+1+4 > 9 > 失敗
エラ:2d+3+2>=12 豚フッド (2D6+3+2>=12) > 6[1,5]+3+2 > 11 > 失敗
エラ:2d+3+2>=10 鞭 (2D6+3+2>=10) > 2[1,1]+3+2 > 7 > 自動的失敗
GM:ででーん
エスピーナ:2d6 ブッタ (2D6) > 4[1,3] > 4
エラ:2d+3+2>=11 サーベル弱点 (2D6+3+2>=11) > 7[2,5]+3+2 > 12 > 成功
system:[ エラ ] F: 0 → 1
エスピーナ:2d6>=10 鞭鞭っ (2D6>=10) > 3[2,1] > 3 > 失敗
ミリノア:x2 2d ブタムチ #1(2D6) > 7[5,2] > 7#2(2D6) > 6[1,5] > 6
エスピーナ:やる気が感じられない
ケイト:2d+1+4>=12 ぶたらいだー (2D6+1+4>=12) > 4[1,3]+1+4 > 9 > 失敗
GM:低調だぁ…
ケイト:2d+1+4>=13 むちむち (2D6+1+4>=13) > 6[2,4]+1+4 > 11 > 失敗
GM:まあ知名度は抜いたか
瑞の字:ムチチムチ?
アル:2d+2d (2D6+2D6) > 10[5,5]+7[4,3] > 17
GM:ホッグフッドとマノガリュです
エラ:誰だマノガリュ、どこやっけな
GM:BMに載ってたんだったっけな…
GM:ムチを扱い華麗に戦う、家畜の調教が得意な蛮族
エラ:Lv4蛮族か
ミリノア:うーん 二回攻撃持ち
GM:マノガリュは君たちを見つけると、残忍な笑みを浮かべ
GM:ムチを振り回し、フッドに檄を入れます
GM:そしてフッドたちが君たちへ襲いかかってくる!
GM:戦闘でーす
GM:先制は…ホッグフッドの12か
GM:こいつ結構早いな
エスピーナ:「まずは小手調べか」
エスピーナ:「試練とやらを見せてもらおう」
エスピーナ:先制からだな
GM:です
アル:2d+6>=12 (2D6+6>=12) > 7[1,6]+6 > 13 > 成功
エラ:2d (2D6) > 4[2,2] > 4
エスピーナ:2d+3+3>=12 (2D6+3+3>=12) > 6[1,5]+3+3 > 12 > 成功
ミリノア:2d+2+4>=12 (2D6+2+4>=12) > 4[2,2]+2+4 > 10 > 失敗
ケイト:2d (2D6) > 9[3,6] > 9
ミリノア:今日もだめかもしれん
GM:3人いると安定度が違うな…
GM:PCズターン!
ケイト:エラちゃんなんか撃ち込む?
エラ:部位数多いから減らさんと
エラ:いつものスパーク打ち込んでおくかな
GM:コア狙えば死ぬけどね
GM:豚は逃げ出すんかな…これ
エラ:とりあえず初手スパークするので
GM:あ、マノガリュはかけら1個入り
エラ:手番もらい、欠片把握
ミリノア:戦利品に肉があるからなぁ
エラ:3m制限右
エラ:スパークと叫ぶ、20m起点
GM:ほい あれ対象5体だっけ?
エラ:5だから
エラ:1部位漏れる
エラ:2d+2+3 こーし(操霊) (2D6+2+3) > 7[2,5]+2+3 > 12
エラ:漏れるのis
GM:ホッグフッドは抵抗
エラ:1d6 サーベル12ホッグ1本体豚ホッグ2本体豚 (1D6) > 6
エラ:2豚が漏れた
GM:おk
エラ:ダメージは個別だったっけな
GM:どっちでもいいよ
エラ:個別で
GM:うい
エラ:x2 k0+2+3 ホッグ12 #1KeyNo.0c[10]+5 > 2D:[5,5 5,1]=10,6 > 3,1+5 > 1回転 > 9#2KeyNo.0c[10]+5 > 2D:[3,4]=7 > 2+5 > 7
GM:サーベル?
ケイト:まわった!
エラ:そっすね
エラ:サーベルやサーベル…
エラ:x3 k0+2+3@13 ホッグ1本体豚ホッグ2本体順 #1KeyNo.0+5 > 2D:[5,6]=11 > 4+5 > 9#2KeyNo.0+5 > 2D:[5,6]=11 > 4+5 > 9#3KeyNo.0+5 > 2D:[2,3]=5 > 0+5 > 5
エラ:5/5/3
GM:サーベルは弱点抜けてるのでー
system:[ 1)サーベルフッド ] HP: 13 → 1
system:[ 1)サーベルフッド ] HP: 1 → 2
system:[ エラ ] MP: 37 → 31
system:[ 2)サーベルフッド ] HP: 13 → 4
system:[ 1)ホッグフッド ] 本体: 18 → 13
system:[ 1)ホッグフッド ] 豚: 23 → 18
system:[ 2)ホッグフッド ] 本体: 18 → 15
GM:フッドたちが痺れております
エラ:『スパーク!』「流石にそろそろ通りが悪い!」おわり
マノガリュ:たたらを踏むフッドたちを背後からムチで急き立てるリーダー
GM:次どうぞー
ケイト:こっちかな
ケイト:こほー使ったっけ?
GM:まだ
ケイト:移動のやつもらいたーい
アル:はーい
アル:鼓咆神展
system:[ アル ] 陣気: 0 → 1
アル:3m制限移動で前へ
アル:ここは攻撃ですかねー
ケイト:ですなー
アル:フォース!
アル:サーベル2へ
アル:2d+5>=12 (2D6+5>=12) > 9[6,3]+5 > 14 > 成功
アル:k10+5 KeyNo.10c[10]+5 > 2D:[3,5]=8 > 4+5 > 9
アル:どかん
system:[ アル ] MP: 24 → 20
アル:「やりました!」
アル:終わりでーす
ケイト:「ナイスだよ!」
ケイト:制限移動5mぜんs
ケイト:むちむちマン狙ってライトニング
system:[ ケイト ] MP: 27 → 20
GM:鷹の目取ってたっけ
ケイト:ああそうか
エラ:無いなら無理です…
ケイト:貫通って意外と弱いな!!!
エラ:見えてる手前かな
GM:貫通はおもったより使いづらい
ケイト:うーんうーん
ミリノア:まあ何にせよフッドは邪魔よね
エラ:それはそう
ケイト:じゃあどかしとく
ケイト:ボルトでいいよね…
エラ:何なら普通に殴っても良いが、おまかせ
ケイト:エネルギーボルト!
GM:あー
GM:なんか貫通ややこしいこと書いてある…
ケイト:まもまも ←キーが一列ずれた
ケイト:なになに
GM:MA P68
GM:結論から言えば、射程内の対象以外のキャラクターは50%の確率で被弾する
ミリノア:ややこしい…
エラ:せやで
ケイト:あ、キャラは狙えないけど地点を狙えばよいのだな
GM:地点も無理なんだけど
GM:貫通は処理が特殊なんだ…
ケイト:終点までは飛ぶのか
GM:サーベルフッドを狙っても30m先まで飛んでいく
瑞の字:貫通効果は一見簡単そうだが処理が複雑だぜ!
ケイト:えーと サーベルを目標にすると運が良ければ後ろのやつにも当たる でいいのね
GM:ですね
エラ:そうだね
ケイト:ばっちりじゃん
ミリノア:運が悪いとサーベルに当たらないとかはないよね?
ケイト:サーベル目標に右方向に発射!
GM:注意点としては、ケイトと同じマスに味方いても誤射範囲内だからね
ケイト:狙った目標は必ず対象にはなる
GM:目標は絶対当たる
ケイト:まあラウンド1限定感ある
ケイト:行使判定!
ケイト:2d+8+0+0 真語魔法行使 (2D6+8+0+0) > 8[4,4]+8+0+0 > 16
GM:5d2 フッド1豚1フッド2豚2マノガリュ 1なら当たり (5D2) > 7[1,2,1,1,2] > 7
ケイト:それから対象に入ったかのチェックかな なるほど
GM:フッド本体1とフッド2全体
GM:抵抗は抜いてます
ケイト:k20[10]+8+0+0 「真、第四階位の攻。閃光、電撃ーーライトニング!」 KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[4,2]=6 > 4+8 > 12
GM:サーベルは感電死!
GM:こいつら電気ばっか撃ってくる…
ケイト:びみょーに残った予感
GM:あ、ダメージまとめて?
ケイト:ああそうか
GM:めんどかったらまとめてでもいいけどね
ケイト:えーと あと3回ふります
ケイト:どっちでもいいよ
GM:じゃあ今回は個別で
ケイト:x3 k20[10]+8 #1KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗#2KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[3,3]=6 > 4+8 > 12#3KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[6,1]=7 > 5+8 > 13
ケイト:草
GM:oh
system:[ ケイト ] 50点: 0 → 1
system:[ 2)ホッグフッド ] 本体: 15 → 1
ケイト:あ、威力表はつかないんだっけ
GM:つく
ミリノア:つくよ
ケイト:まあもらっておこう…
GM:(初回のアレは私のミス)
system:[ 2)ホッグフッド ] 豚: 23 → 8
GM:…こいつら弱点抜いてなかった
system:[ 2)ホッグフッド ] 本体: 1 → 3
system:[ 2)ホッグフッド ] 豚: 8 → 10
GM:よし
ケイト:「新技だぞー! …なんか不安定なんだけど!」
アル:「おおー!」
アル:「ふたりともすごいです!」
GM:さあ、前衛組だぜ
ミリノア:ここまで削れるとなぁ
エスピーナ:大差ないな
エスピーナ:動こう
エスピーナ:24m地点まで移動する
GM:妨害
GM:1d2 (1D2) > 2
GM:2番が19m地点で妨害
エスピーナ:削れてる方か
エスピーナ:まあいい
エスピーナ:錬技、キャッツアイ
エスピーナ:両手利き、マンゴーシュからディフェンダーで攻撃
エスピーナ:攻撃は対象指定だったな。本体を狙う
GM:カモン
system:[ エスピーナ ] MP: 14 → 11
エスピーナ:賦術は無しで
エスピーナ:2d+7+-1>=12 一刀目 (2D6+7-1>=12) > 8[3,5]+7-1 > 14 > 成功
GM:当てるねぇ
GM:まあこの一発目で死ぬけどね…
エスピーナ:2d+7+-1>=12 ディフェンダーの命中判定もしておこう (2D6+7-1>=12) > 9[5,4]+7-1 > 15 > 成功
GM:ダメージどうぞ
エスピーナ:k6[(10+0)]+8+0$+0#0 ダメージ/マンゴーシュ1H KeyNo.6c[10]+8 > 2D:[3,2]=5 > 1+8 > 9
エスピーナ:k17[(10+0)]+8+0$+0#0 ダメージ/ディフェンダー1H KeyNo.17c[10]+8 > 2D:[1,3]=4 > 2+8 > 10
GM:7ダメージ入って
system:[ 2)ホッグフッド ] 本体: 3 → -4
GM:撃破です
エスピーナ:「時間をかけるつもりはない。退いていろ」
GM:じゃあミリノア
ミリノア:24mにとつげきー
GM:1!守れ!
GM:19m地点
GM:妨害ですわよ
ミリノア:よろしくてよ
ミリノア:マッスルベアキャッツアイ
system:[ ミリノア ] MP: 21 → 15
ミリノア:補助でヴォーパルウェポン 対象は自分
system:[ ミリノア ] マテカB(赤): 10 → 9
ミリノア:両手利きでジャベリン→ショートスピア ショートスピアの方で牽制攻撃1
GM:どうぞー
ミリノア:2d+4+4+1+1-2 ジャベリン (2D6+4+4+1+1-2) > 11[5,6]+4+4+1+1-2 > 19
GM:当たるわ!
ミリノア:武器のマイナス補正忘れてるわ
GM:あー
GM:目標は?
ミリノア:忘れてた 本体
GM:ホッグの本体ね 投擲?
ミリノア:うむ
GM:おk
ミリノア:なにかあるの?
GM:いや投擲と刺すので色々違ってくるじゃん…
ミリノア:投げないわけ無いじゃん?
GM:一応聞かないといけないじゃん!
ミリノア:それはそう
エラ:はい
ミリノア:2d+4+4+1+1-1-2+1 ショートスピア (2D6+4+4+1+1-1-2+1) > 8[4,4]+4+4+1+1-1-2+1 > 16
GM:どっちも当たります
ミリノア:K10[10]+4+2+2 ジャベリン KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,2]=6 > 3+8 > 11
ミリノア:ヴォーパルウェポン分乗せてないやん
ミリノア:+1
GM:結構痛いな…
system:[ 1)ホッグフッド ] 本体: 13 → 3
ミリノア:K15[11]+4+2+2 ショートスピア KeyNo.15c[11]+8 > 2D:[1,5]=6 > 4+8 > 12
GM:ホッグフッド撃破!
ミリノア:(また乗せ忘れてる)
GM:豚は逃げていきました
system:[ ミリノア ] 槍本数: 10 → 8
エラ:しゅっかよー
ケイト:そんなー
GM:そんなー
GM:マノガリュの攻撃だけさくっと
GM:19に移動するよ
GM:妨害する?
ミリノア:えすぴー回避いくつだっけ
エスピーナ:8、防護6
エスピーナ:妨害しよう
ミリノア:防護高いなぁ(回避9防護0)
GM:ほい
エスピーナ:前に出る。22m地点で妨害できるか?
GM:いいよ
マノガリュ:囮攻撃宣言して攻撃
マノガリュ:ムチのフェイントという名の囮攻撃
マノガリュ:11
マノガリュ:当たる気がしねえな…
エスピーナ:2d+8+0>=11 スッ (2D6+8+0>=11) > 6[2,4]+8+0 > 14 > 成功
マノガリュ:複数宣言&二回攻撃、もう一回同じ組み合わせ
マノガリュ:囮攻撃の効果で回避ー1
マノガリュ:エスピーナは11でもっかいどうぞ 回避ー1
エスピーナ:2d+8-1>=11「初撃は囮だろう」
エスピーナ:2d+7>=11 (2D6+7>=11) > 6[3,3]+7 > 13 > 成功
エスピーナ:「無駄だ」
マノガリュ:まあ避けますよね…
マノガリュ:複数宣言いらなくない?
マノガリュ:まあなくても当たってないが…
マノガリュ:マノガリュは驚いています
GM:1ラウンド終了!
GM:ってところで今日は終わりましょうか
ケイト:はーい
エスピーナ:ああ
エラ:把握、お疲れ様でした
ミリノア:おつかれさまでしたー
GM:はーい、ではおつかれさまでした~
GM:次回は8/5 22時から再開予定で

GM:点呼
ミリノア:ヒャッハー
エスピーナ:始めよう
GM:なんか2人いないけど…まあいいかぁ!
GM:そのうち来るだろ
ケイト:よばれてとびでてごめんなさい
GM:では今日もよろしくお願いします
エスピーナ:よろしく頼む
ミリノア:おねがーしまう
GM:前回のあらすじ
村から依頼を受けた

ケイト:よろしく~
ミリノア:蛮族解体ショーの始まりや
GM:2ラウンド目 PCターン
エスピーナ:バフはあるか?
アル:では旋風!
アル:命中+1です がんばってください
アル:使う魔法はないので終わり
エスピーナ:では
system:[ アル ] 陣気: 1 → 2
エスピーナ:「残りはお前だけだ」
エスピーナ:マンゴーシュをタルワールに持ち替え
エスピーナ:ディフェンダー→タルワールで両手利き
GM:どうぞー
エスピーナ:2d+7+0>=13 ディフェンダー (2D6+7+0>=13) > 7[5,2]+7+0 > 14 > 成功
エスピーナ:あ、回避力って回避の方が優先だっけ
GM:うん
ミリノア:受動有利だからはい
エスピーナ:じゃあハズレだな
エスピーナ:いや、14だ
GM:回避13だが…
ミリノア:あれ回避13じゃないの
エスピーナ:当たってるな
エスピーナ:k17[(10+0)]+8+0$+0#0 ダメージ/ディフェンダー1H KeyNo.17c[10]+8 > 2D:[3,5]=8 > 5+8 > 13
エスピーナ:続けてタルワール
system:[ マノガリュ ] HP: 35 → 25
エスピーナ:2d+7+0>=13 2刀目 (2D6+7+0>=13) > 9[3,6]+7+0 > 16 > 成功
マノガリュ:あたる
エスピーナ:k20[(10+0)]+8+0$+0#0 「その動きは見えている」 KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[6,1]=7 > 5+8 > 13
エスピーナ:20点は削った。後は任せる
system:[ マノガリュ ] HP: 25 → 15
ミリノア:はぁい
マノガリュ:ぼちぼちいい火力出してくるなぁ
ミリノア:乱戦入ってショートスピア×2投擲イクゾー
マノガリュ:こいやぁ
ミリノア:x2 2d+4+4+1+1+1-2-1>14 #1(2D6+4+4+1+1+1-2-1>14) > 9[5,4]+4+4+1+1+1-2-1 > 17 > 成功#2(2D6+4+4+1+1+1-2-1>14) > 6[4,2]+4+4+1+1+1-2-1 > 14 > 失敗
ミリノア:おっと片方外れた
マノガリュ:14?
ミリノア:回避13だった(再放送)
マノガリュ:どうして…
マノガリュ:両方あたりですね
ミリノア:x2 k15[10]+4+2+2+1 #1KeyNo.15c[10]+9 > 2D:[6,3]=9 > 5+9 > 14#2KeyNo.15c[10]+9 > 2D:[2,6]=8 > 5+9 > 14
マノガリュ:ウボアー
system:[ マノガリュ ] HP: 15 → -7
GM:鞭の蛮族は4連撃を受けて倒れ伏しました
GM:君たちの勝利!
ミリノア:「ふう…新しい槍の重さにも慣れてきたかな」
ケイト:「勝利!」
アル:「ふぅ、なんだかあんまり見ない敵でしたねー」
エスピーナ:「状況終了、残敵なしか」
エラ:「かも。とりあえず戦利品得たら準備して進む感じかな?」
エスピーナ:「効率のいい指揮だったな」 >アル
ケイト:「魔女の手下なのかな」
アル:「ほんとですか!えへへ、なら良かったです」
ケイト:「うんうん、動きやすくて助かったよ~」
ミリノア:「もしかしてただ迷ってただけかも」
エラ:「まさか…」
ケイト:「どうだろね?」
エスピーナ:戦利品は誰か回収するか?
エスピーナ:変転使うまでも無いな。サッと振ってしまうか
GM:特に宣言なければ全員で手分けしてになります
ケイト:ふろーふろー
エラ:草焚いて貰おう
エスピーナ:マノガリュ振っておきます
エスピーナ:2d6>=9 (2D6>=9) > 4[3,1] > 4 > 失敗
ケイト:葉っぱください
エスピーナ:ハズレ
アル:はーい
アル:2人ですか?
アル:>草
エラ:うん、在庫何個あったっけな手持ち
エラ:3個あるな、1個渡して焚いてもらおう
アル:補充はしたので4枚はあります
エスピーナ:俺の回復は不要だ
エラ:私も自前分ある
ケイト:あれ これMP変換してHPとして回復するのとどっちがいい?
エスピーナ:キャッツアイにしかMPを使わないからな
アル:じゃあとりあえずエラさん
ミリノア:槍回収だけして…MPも大丈夫かなたぶん
system:[ ミリノア ] 槍本数: 8 → 10
エラ:救命草の方が安いのはある
エスピーナ:じゃあ残りの戦果も振るね
エラ:どぞどぞ
アル:k0+5 薬師道具セットは参照がめんどくさいことに気づいた KeyNo.0c[10]+5 > 2D:[5,1]=6 > 1+5 > 6
エスピーナ:x2 2d6 ホッグフッド #1(2D6) > 8[5,3] > 8#2(2D6) > 10[6,4] > 10
エスピーナ:よし
system:[ エラ ] MP: 31 → 37
アル:MP6点回復です
エスピーナ:x2 2d6 サーベルフッド #1(2D6) > 8[4,4] > 8#2(2D6) > 7[4,3] > 7
エラ:tasukaru、こっちの魔香草減らしておこう
GM:あ、ホッグフッドもう2回どうぞ
エラ:あいつは2部位だからな…
GM:あいつ2部位なので2回振ります(自動で手に入るやつは増えない)
瑞の字:しょぉなのお?
エスピーナ:x2 2d6 ホッグフッド追加分 #1(2D6) > 10[4,6] > 10#2(2D6) > 9[4,5] > 9
エスピーナ:よし
GM:あいつすげえな…
瑞の字:【自動取得】
粗末な武器 10G/黒白B x2
汚いフード 20G/白B x2
踊り装束 100G/赤A
【戦利品回収】
汚いフード 20G/白B x2
安い肉 100G/赤A x4

GM:これから肉ハンターと呼んで差し上げろ
瑞の字:赤A素材めっちゃマテカに変換したい
ミリノア:赤A欲しい!
GM:まあそこはお好きにしてもろて
エラ:seyana
ミリノア:お財布と相談して後で決めよう
エスピーナ:ここで一つ作成しておけば後の戦闘でも使えるぞ
ケイト:えーと MP変換します!
エスピーナ:他のメンバーに支障がないなら赤A素材は可能な限りマテリアルカードに変換しておきたい
ミリノア:ボス戦用に1枚だけA作っておくかい?
ケイト:どうぞ~?
ミリノア:直近で500Gぐらい使いたい人いる?
エスピーナ:直接買うより安いんだ
エスピーナ:セッション終了時に俺達で買い取ればいいだろう
エラ:マテカは共通財産だから変換しちまっても良いんじゃねって顔
ケイト:共有扱いでいいとおもうよ
エスピーナ:よし、変換しよう
GM:OK
エラ:やること決めることもやったし…っと、ケイトの回復どうすっかがまだか
エラ:MP変換するんだったね
ケイト:なんかつかってみたいのでつかいます とりゃー
ケイト:バキ
ケイト:MPを得た!
system:[ ケイト ] HP: 27 → 20
system:[ ケイト ] MP: 20 → 27
GM:えーと
GM:5枚全部粗製カードにする?
エスピーナ:Yes
GM:じゃあ30分かかります
アル:とりあえず救命草で回復しますね>ケイトさん
エスピーナ:時間を気にするなら2枚、あるいは1枚でもいいが
ミリノア:二人で1枚づつやって30分かなぁ
エラ:まぁ草2個で20分掛かってるし細かいことは
GM:そもそも剥ぎ取りで20分かかってるけどね
ケイト:おねがーい
エスピーナ:そうなるな
アル:k10+5 KeyNo.10c[10]+5 > 2D:[3,5]=8 > 4+5 > 9
エスピーナ:1d2 1ならこっちが3枚持つ (1D2) > 2
エスピーナ:ミリノアに3枚、こちらに2枚
ケイト::hp+7:
ミリノア:二人でヴォーパルウェポンするから赤の消費がマッハ
system:[ ケイト ] HP: 20 → 27
エスピーナ:コイントスでささっと分配を決めて
GM:では

『生垣迷路』

GM:改めて、植物迷路です
GM:見ただけで攻略しんどそうだなーって思いますね
エスピーナ:陣形を整えて
ミリノア:燃やすべ
ミリノア:多分結界的なパワーで燃えないと思うけど
GM:燃えるよ
エスピーナ:燃える藻
ミリノア:まあ流石に冗談 迷路はちゃんとやらないと
GM:マテリアルカード作ってる間に試してみてたことにしていいでしょう
GM:まあ延焼はしないんで…
ミリノア:「最悪の場合は壁を焼き切って出られそうだね」
GM:一部分が焦げました
アル:「そうですねー」
エスピーナ:「時間を取らせたな。進もう」
エラ:「燃えるんだ…」
GM:植物だからな…
GM:では迷路を行く?
エスピーナ:行こう
GM:はい
GM:では迷路を進む一行
GM:中は想像以上にグネグネとしており、マッピングも大変です
GM:さて、しばらくすると君たちの前に分かれ道が現れる
GM:右と左どっち進む?
ケイト:何か違いはあるかな 足跡とか
エラ:とりあえず耳?(音)
GM:特にないです
GM:あと聞き耳はしても何もないです
ミリノア:こういうときのために斥候がいるんです
エスピーナ:様子を見に行くか
ミリノア:3人を置いて我々で二手に分かれて様子を見に行く
GM:右を進む。緑の通路が続いている
GM:左を進む。緑の通路が続いている
ミリノア:これダメなやつだ
エラ:ほなコイン(ダイス)で…
ケイト:「こういう時はまかせて!」
ケイト:杖を構えます
エスピーナ:「(倒すんだろうな)」
アル:「あっ、なにか魔法が!?」
ケイト:地面にそっと突き立てて
エラ:「これは…」
ケイト:手を離す
アル:「……?」
ケイト:choice[←,→] (choice[←,→]) > →
ミリノア:「うん」
エスピーナ:「よし、右だ」
ケイト:「いこう!」
アル:「えっ ええ…」
エラ:「あいよー」
GM:ではしばらく進むと…
GM:1d5 (1D5) > 2
GM:エラ、1dどうぞ
エラ:1d (1D6) > 1
GM:1かぁ…
GM:救命草2枚拾いました
エラ:「回復する草です草」回収
GM:拾ったというか生えていた
アル:「こんなところにも生えてるんですね」
GM:しばらく進むと、また分かれ道です
エスピーナ:今度も左右か?
GM:ですね
エスピーナ:1d2 コイントス (1D2) > 1
エスピーナ:「左だな」
ケイト:「くぅ、動作の速さで負けたぁ」
アル:「(何の勝負なんだろう)」
GM:1d5 (1D5) > 1
GM:左の道を進む一行
GM:ふと足元を見やると、ミリノアはとあるものを発見します
GM:1dどうぞ
ミリノア:1d (1D6) > 2
GM:魔香草1枚ですね…
ミリノア:「これ迷路回ってれば植物取り放題なんじゃない?」
アル:「たしかに」
GM:アイテムに加えるか誰かに押し付けておいてください
ミリノア:威力0だっけ
アル:はい
エラ:戦利品置きで良いんじゃねっすか!
GM:お好きにどうぞ
エスピーナ:先を進もう
GM:さて、そうして、その後も同じように進み……
GM:……………
GM:入口に戻ってきました
ミリノア:「あれま」
アル:「あれっ」
エスピーナ:「迷路なんだ。そういうこともあるだろう」
GM:全員、地図作成判定をどうぞ
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 7[3,4]+1+4 > 12
エラ:2d+2+3 チーズ せーち (2D6+2+3) > 6[1,5]+2+3 > 11
ミリノア:2d+2+3 スカ知 (2D6+2+3) > 10[6,4]+2+3 > 15
エスピーナ:2d+3+2 スカウト観察 (2D6+3+2) > 10[5,5]+3+2 > 15
アル:2d+4 (2D6+4) > 8[6,2]+4 > 12
エスピーナ:スカウト2人、強かった
GM:くっそこいつら目標値15いきなり抜きやがった
ケイト:やりおる
GM:じゃあスカウト2人
GM:この迷宮、中心部への出口なんかないことに薄々勘づきます
ミリノア:焼き切るのが正解だったか
エスピーナ:ミリノアも気付いたな、と察してから
GM:中心部を目指すならば、間際まで近寄って強行突破する必要があるでしょう
エスピーナ:「この迷路、出口は無いな」
アル:「えっ?」
ミリノア:「出口というかゴール?何にせよ中央までの道はないね」
エスピーナ:「突破するぞ、こっちだ」
ミリノア:「壊すのもいいけど壁を乗り越えるでもいいと思うけどどうする?」
アル:「あ、はーい!」
エスピーナ:中心部に近い位置から強行突破しようね
GM:茨が絡みついてめっちゃ痛いよ
GM:>登攀
エラ:「なるほどー?」
ケイト:なんかいいのあったかなあ
ミリノア:厚い壁殴るより茨焼いたほうが楽な可能性はある
GM:では、どうやって壁を壊しますか?
エスピーナ:植物だろう
エスピーナ:斬れるか?
エラ:じゃけん構造物破壊しましょうねー
エラ:キミのHPと防護点は
ケイト:揺るぎない信念と固い決意をもって壊します
GM:斬れます
GM:まあここは具体的に行くか
GM:1.剣とかで斬る
GM:MPは使いませんが時間はかかります
GM:あと前衛がつかれます
エスピーナ:←斬撃担当
GM:2.炎や純エネルギー魔法を使う
GM:MPは使いますが一瞬で穴は開きます
エスピーナ:後はさっき言っていた登攀か
GM:さぁ、汝の為したいように為すが良い
エラ:油掛けて火焚べたら燃えない?
GM:そんな量の油ないと思います
エラ:しょっかぁ
GM:ランタン2回分の油しかないのでは…
エスピーナ:最初に『延焼はしない』って明言されてるしな
ミリノア:跳躍判定の目標値だけ教えてくだち
エラ:登攀なりするとして、高さis
GM:20m
エラ:普通にあるな…
GM:まあ巨大な壁って言ったしね…
ミリノア:-34で目標値10か
GM:20は言いすぎたから10にするか
ミリノア:違ったこれ幅跳びだ 高跳びは10mごとに-2か
GM:10でもデカい
ミリノア:いいんですか?10mなら飛び越えられますよ?
GM:10cmごとだぞ>高跳び
エスピーナ:高跳びは10cmごとだぞ
ミリノア:ほんまや
GM:補正-100だが???
エラ:ティンダーで良いならティンダーって叫んだ方が早くねーかって顔になった
ミリノア:-200やんけ
GM:攻撃魔法にしてくださいね
ケイト:棒高跳びの世界記録が5~6mとかだもんね
エラ:ファイボでも誤差
エラ:まぁ誤差や誤差(MP3)
ミリノア:10秒だし飛ぶだけ飛ぶか 自動成功するかもだし
GM:まあここは妖精使いの腕の見せ所みたいなもんだよ
ケイト:そういうことならおまかせ
GM:GMはそういうの却下できるんでぇ…
エスピーナ:失敗でダメージって言われても文句は言えないぞ >跳ぶだけ
ミリノア:ごめんなしあ
エラ:やりたいなら処理を待つ
エラ:やらんのならファイボルって叫ぶね
エラ:ファイアボルトと壁に向かって叫ぶ
エラ:拡大とかはいらん感じかな
GM:いいよ、あくまでギミックだし
GM:MPは減らしてね
エラ:2d+3+3 こーし(妖精魔法) (2D6+3+3) > 11[6,5]+3+3 > 17
GM:気合入ってるな
エラ:k10+6 威力(炎魔法) KeyNo.10c[10]+6 > 2D:[5,3]=8 > 4+6 > 10
system:[ エラ ] MP: 37 → 34
GM:ぼちぼち
GM:では火の矢が植物を焼きちぎり、緑の壁に人1人なんとか通れるほどの穴が開きます
エスピーナ:じゃあ先行します
ミリノア:最後に通ります
ケイト:よいしょ にばんてー
エラ:まぁ隊列順に普通にっすかね
GM:特に待ち構えられてるとかはないので
GM:全員通ったってことで

『魔女の館』

GM:さてさて
GM:そこには原っぱが広がっていました
GM:緑の壁に囲われた原っぱ
GM:その中心部に、はたして君たちは魔女の住処を発見します
GM:それは草木の絡みついたボロボロの小屋でした
GM:慎重に近づく君たちへ、やがて立ちふさがる影が1つ
ミリノア:ゴーレムかミ
 [秘匿] GM : さて
 [秘匿] 瑞の字 : えっ
 [秘匿] GM : こちらでの描写は、戦闘が始まるまでは口に出さないでください
GM:爛々と光る大きな瞳で君たちを睨む緑肌のそれは、小鬼の魔女ともいうべき醜悪な怪物です
 [秘匿] GM : 『怯えた目で君たちのことを見つめる青肌のそれは、どうも異貌化したナイトメアの少女に見えます』
エスピーナ:「あれは……」
 [秘匿] 厄災の魔女? : 『こ、こないでっ!』
GM:魔女が杖を振り上げ何事かを叫ぶと、森の奥より狼の群れ、茨の怪物、そして亜竜が姿を表します
 [秘匿] 厄災の魔女? : 『少女が杖を握り何事かを囁くと、狼や茨、亜竜の精霊がどこからともなく現れます』
ミリノア:「私さぁ 本の中に入って魔女の住処に行くって聞いてさ」
ミリノア:「お年を召してなお美しい魔法使いが出てきてなんかこう小説みたいな物語期待してたんだけど」
アル:「あれが魔女…」
GM:そりゃ討伐依頼出されるんだから…
ケイト:「ふつうに討伐対象だね~」
エラ:「イメージとは違うけど…何らかの力は持ってるんだろうね」まだ知らんけど
 [秘匿] エスピーナ : 「(反応が違う?)」
 [秘匿] エスピーナ : 「(……いや、これは)」
ミリノア:勝手に紐付けられただけで魔女とは関係ない蛮族かもしれないだろぉ?
GM:魔物知識判定どうぞ
エラ:is何種
GM:魔女が16/20
エラ:じゅーろく
ケイト:たか
ケイト:otto
ケイト:どんどん振っていく?
エラ:真ん中3つ以外かな…
エラ:振るか
エスピーナ:魔女は振れないな
エラ:6ゾロあるから
エラ:出たら わかるよ
GM:狼が5/10 茨が10/12 亜竜が9/12
エラ:とりあえず小物振っておこう
エスピーナ:x3 2d6 狼、茨、亜竜 #1(2D6) > 8[3,5] > 8#2(2D6) > 5[3,2] > 5#3(2D6) > 10[4,6] > 10
エラ:x3 2d+2+3 狼,茨,ありゅー #1(2D6+2+3) > 9[4,5]+2+3 > 14#2(2D6+2+3) > 6[2,4]+2+3 > 11#3(2D6+2+3) > 8[2,6]+2+3 > 13
アル:2d+2d+2d+2d 魔女狼茨亜竜 (2D6+2D6+2D6+2D6) > 3[1,2]+2[1,1]+8[2,6]+6[4,2] > 19
エスピーナ:狼と亜竜は知ってたらしい
system:[ アル ] 50点: 0 → 1
ミリノア:x3 2d 狼茨亜竜 #1(2D6) > 5[4,1] > 5#2(2D6) > 8[4,4] > 8#3(2D6) > 7[3,4] > 7
ケイト:x4 2d+1+4 魔女 狼 茨 亜竜 #1(2D6+1+4) > 12[6,6]+1+4 > 17#2(2D6+1+4) > 5[2,3]+1+4 > 10#3(2D6+1+4) > 4[2,2]+1+4 > 9#4(2D6+1+4) > 9[4,5]+1+4 > 14
エラ:あいつ
ケイト:ふっ
エラ:2d+2+3>=16 心配はいらなくなった (2D6+2+3>=16) > 10[4,6]+2+3 > 15 > 失敗
エラ:割れば届くけどええな
GM:マジでぇ…
エスピーナ:回ったな…
GM:茨以外弱点抜いたな
瑞の字:なんで茨だけ抜けないんだよ
GM:厄災の魔女、ウルフ、ダンシングソーン、ディノスです
エラ:あいつ分かりづらいから仕方ない
GM:魔女はオリデータ かけら3個
ミリノア:Lv3以下の動植物の命中+2って書いてあるぅ
エラ:生きてるディノス君、対象外
瑞の字:生きているディノス(ダァン!)
ミリノア:頭のところに峰打ちを食らわせて気絶させます
GM:ウルフ3体20 ダンシングソーンとディノス22 魔女25!
GM:では、魔女を討伐し村の平穏を勝ち取れ!戦闘開始だ!
GM:先制 ウルフの11が一番早いです
エラ:そういえば強化具合は、ボスの欠片3のみ?
GM:うん
エラ:茨君も11らしいがまぁどっちも同じ
エスピーナ:2d+3+3>=11 (2D6+3+3>=11) > 9[4,5]+3+3 > 15 > 成功
エラ:2d なんかでろ (2D6) > 7[1,6] > 7
エラ:でない
アル:2d+6>=11 (2D6+6>=11) > 8[4,4]+6 > 14 > 成功
ミリノア:2d+2+4>=11 (2D6+2+4>=11) > 6[5,1]+2+4 > 12 > 成功
GM:ケイト振らない?
GM:まあPC先制です
エラ:行使9ってマ? カンタマって叫んだ方が良さそうだな
エラ:どこでも良いのでお先に行動どうぞ
ケイト:2d (2D6) > 5[2,3] > 5
GM:ドルイドの魔法って基本抵抗不可の物理だけどね
エスピーナ:「全員、動くな」
エラ:嘘だぞ森羅Lv5って書いてるゾあいつ
エスピーナ:行動します
GM:どうぞー
エラ:フリージングブレスって叫べるやつー
GM:こおりのいき!
エスピーナ:9m地点まで後退
エスピーナ:ケイトに『奇妙なペンダント』を譲渡します
GM:OK
GM:ケイト受け取る?
ケイト:うけとる!
ケイト:「えっなになに」
GM:では、次の瞬間、ケイトの視界には
エスピーナ:「"あの魔女は何に見える"?」
GM:森羅魔法の精霊体たちと、それを操る『怯えたナイトメアの少女』が映ります
ケイト:「!?」
ケイト:「なんか女の子が…」
アル:「お二人とも何を…?」
ミリノア:「何?まずい感じ?」
エラ:「察するに…ペンダントの効果! たぶん」
エラ:しらんけど
エスピーナ:「全員、一旦待機だ」
エスピーナ:「俺とケイトには同じものが見えた」
ミリノア:「うん…もう少しこう…情報共有を…」
エスピーナ:「奴は『来ないで』と言っていた。俺の聞き間違いでなければな」
エラ:「端的すぎて わからない」
エラ:「なる、ほど?」
GM:もう次々に手渡していいですよ>ペンダント
エスピーナ:と言うワケでケイトからリレーしてください
ケイト:「なんか小さな女の子に見えるんだよね さっきまでの魔女じゃなくて」 わたしつつ
ミリノア:「もしかして娯楽小説展開来た?」
ケイト:「よかったじゃん」
エスピーナ
GM:あ、それは見えない
GM:一度触れば大丈夫です
エスピーナ:あ、1回見えたら大丈夫なんだ
GM:YES
ケイト:そろそろ声かけてみようか
厄災の魔女?:「……?」 困惑
エスピーナ:「こちらに交戦の意志はない。続けるか?」
アル:「え、あ、あれ!?本当ですね…」
ケイト:「怖がらなくていいよ~」
厄災の魔女?:首をふるふると振ります
ミリノア:交易共通語通じるのか
厄災の魔女?:通じますね
エラ:「てか聞こえ…普通に聞こえてるし意思疎通出来るんだ」
エスピーナ:「ならいい」 剣を収める
厄災の魔女?:魔女?も従えていた魔物…ではなく、精霊体の姿を消して
厄災の魔女?:異貌化も解きます
エスピーナ:「異貌化していたがナイトメアだからな」
ケイト:「私たちは依頼を受けた冒険者なんだけど、ちょっとお話聞かせてもらってもいい?」
厄災の魔女?:「えっ、冒険者さんなの…?」
エラ:「そうだね…というかさっきの姿、は、本人に聞いても分からないかなぁ」
エラ:「異貌化の方じゃなくて…」こっちが見えていた姿の方
厄災の魔女?:「?」
エスピーナ:「そうなる」(ペンダントは回収しておこう
エスピーナ:「お前は何者だ?敵意は無いようだが」
ケイト:「ちょっとえすぴー こわそうな言い方じゃダメだよ 私はケイト、あなたは?」
エスピーナ:って言いながら近づこうとしてケイトに引っ張られて止まる
厄災の魔女?:「えっと、あたしは“マグノリア”」
厄災の魔女?:「ここに住んでるの」
ケイト:「ここに一人で?」
マグノリア:彼女もようやく落ち着いてきたようです
マグノリア:首を振って
マグノリア:「お姉ちゃんと一緒に…今はいないけど」
ミリノア:「近くの村の人が魔女の手下に襲われてるみたいなこと言ってたけど…」
エスピーナ:「ああ。順を追って確認しよう」
エラ:「そうだね…こっちも整理したいし」
ケイト:「だね~」
マグノリア:「よくわからないけど…うちに来る?」
アル:「何がなんだかです…」
ケイト:「おじゃまします!」
マグノリア:背後の寂れた家屋を指して
エラ:「お邪魔して良いなら立ち話も何だしそうさせてもらおうかな?」リーダー見て
アル:「良いんですか?」
エスピーナ:「こちらから聞きたいこともある」
エスピーナ:「代わりにお前の質問には可能な範囲で答えよう」
エラ:「そうだねぇ」せやな
エスピーナ:という流れでついていこう
GM:ほい
GM:ではいまいち何が起こっているのかわからない一行だが…
GM:とりあえず、厄災の魔女改め少女マグノリアの家へお邪魔するのでした
GM:ってわけで今日はここまでにしようか
GM:次回は8/7月 22時から!
GM:では、お疲れ様でしたー
エラ:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさまでしたー

『厄災の魔女』

GM:点呼
エラ:ふぁい
ケイト:φ
エスピーナ:問題ない
ミリノア:はい
GM:はーい
GM:じゃあ再開しましょうか
GM:よろしくお願いします
エラ:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくおねがいします
ケイト:よろしく!
エスピーナ:よろしく頼む
GM:前回のあらすじ
GM:緑の迷路を(力技で)突破した君たちを待ち受ける魔女
GM:…だったはずなのだが?
GM:そんなところから再開です
ミリノア:娯楽小説展開の予感にオラワクワクしてきたぞ
GM:厄災の魔女、改め、少女マグノリアの家にお邪魔した一行
エスピーナ:とりあえず観察するよね
ケイト:じろじろ見ない!
GM:まあ普通の家かなって感じです
エスピーナ:「(罠の類は……無いだろうな)」
エスピーナ:「(そもそも罠を張るなら迷路に張るはずだ)」
エスピーナ:とか考えてます
GM:外は余り手入れされていない感じでしたが、中はそうでもないようです
ケイト:「(普通に住んでるんだ…)」
マグノリア:「えっと…」 どう話そうかとこまり顔
ミリノア:「うーん…」 何から聞くべきかと困り顔
ケイト:「あっ、ごめんなさい突然押しかけて」
エスピーナ:話に困ってそうだなと見て
ケイト:「ほら、依頼受けたとこからとかどう?」
アル:(そわそわ落ち着かない)
エスピーナ:「さっき言った通り、俺達は冒険者だ」
エスピーナ:「付近の村で『蛮族や動植物に村が襲われている』と依頼を受けてここにやってきた」
エスピーナ:「『森の奥には蛮族や動植物を操る魔女が住んでいる』との情報も受けてな」
エラ:「で、確かに蛮族もいたんだけど…」
ミリノア:「あれは多分迷路に迷ってただけのやつだよね」
マグノリア:「そ、そんなのがいるの……?」
ケイト:「普段外に出たりはしてないの?」
マグノリア:頷きます
マグノリア:「外は危ないから出ちゃだめだって」
エスピーナ:「俺達がお前に遭遇した当初、お前がその魔女のように見えたらしい」
マグノリア:「えっ?」
エスピーナ:「こいつらが言うにはな」 他のメンバーを指差す
アル:「むむむ…流石にあれは見間違いじゃないと思いたいです」
エラ:「多分、魔法の効果だと思うんだけど…分からないなぁ」思い当たる節も無いだろうし
マグノリア:頭に疑問符をいっぱい浮かべている
ケイト:「マグノリアちゃんが魔法とかでそう見せてたわけじゃない…ねこの様子だと」
system:[ GM ] 時間: 15 → 18
  非公開でカウントしていた時間カウント。カウント1=10分。
瑞の字:あっ時間カウンターだ
ミリノア:なんだこれは
GM:実はここまで来るのに3時間かかっておりました
エラ:「そっちは一旦置いておこうか」分からんだろうし…
瑞の字:爆発だ
GM:まあこれは後ほど…(マスク解除してたの忘れてたガバ)
ミリノア:蛮族しばいて剥ぎ取って迷路に一回迷って暴力に訴えた割にはあまりかかってなかった
GM:どうせもう増えないし
エスピーナ:「お前の姿を見破れたのはこれが原因だろう」
エスピーナ:ペンダントを置いて
マグノリア:「?」 何の気なしに触って
エスピーナ:「気になるなら好きに触れてみるといい」
マグノリア:「!?」 ビクッとして手を引っ込める
ケイト:「あとは…お姉さんにも事情を聞きたいけど…」 なんだなんだ
ケイト:「大丈夫?」
マグノリア:「なんかこれ…触ったら気持ち悪い!」
マグノリア:具体的には触ると魔法が使えなくなる気がする!
エスピーナ:「魔法使いが触れると抵抗感があるらしいがな」
エラ:「魔法の心得あると確かに…」せやな
エスピーナ:回収します
ケイト:「あ~」
エスピーナ:「こちらの事情は説明したとおりだ」
アル:「私はそうでもなかったですけど、魔法によって違うんですかねー」
エスピーナ:「お前は何者だ。なぜここに住んでいる?」
マグノリア:「なんでって…ここがあたしの家だから…?」
ケイト:「えすぴー 聞き方が怖いよそれじゃ」
ミリノア:「ごめんねこの人歯に衣着せずに畳み掛けるタイプだから」
マグノリア:「う、うん」
ケイト:「とにかく、村の人はマグノリアちゃんの幻の姿?に怯えてるんじゃないかな」
エラ:「だろうね」せやな
ケイト:「あれ、そういえば迷路に穴をあけて入ってきちゃったけど」
ケイト:「他に出口とかあるのかな」
ミリノア:「でも外には出ないらしいからなぁ」
マグノリア:「お願いしたら開くよ?」
ケイト:「…お願い?」
アル:「お願い?」
ミリノア:「開けゴマ的な?」
マグノリア:「そうそう。お姉さんもあの話を知ってるんだ」
マグノリア:本棚に置いてある本を手に取ります
マグノリア:ミリノアが言った、解錠の呪文の由来となった古い童話の絵本ですね
GM:ラクシア版のそういう話なんだろうな…
ミリノア:どの世界にもありそう
ミリノア:「なるほどね~植物の壁が呪文で開くのは想定してなかった」
ケイト:「いままでそれで出口を開いて、外の人に出くわしちゃったことはある?」
エスピーナ:「……言われてみれば当然か」
エラ:「そうじゃないと不便すぎるしね」まぁ…
マグノリア:「外の人?蛮族がいたことなら何回かあるけど…」 別の絵本を引っ張り出し
エスピーナ:「延焼しない魔女の植物だ。関連する呪文は疑っても良い……考慮の外だったな」
マグノリア:「???」
マグノリア:「ねえ、それより」
エスピーナ:「いや、気にするな。続けよう」
ミリノア:「うーん…やっぱりこの子が村を襲った魔女の線は無いと思うんだよね」
ケイト:「どうしたの?」
アル:「私もそんな気がします…」
マグノリア:「冒険者さんたちは冒険者なんだよね?」
エスピーナ:「そうだな」
エラ:「そうだね?」
ケイト:「冒険者であるがゆえに冒険者だよー」
マグノリア:「この、こういうの見たことあるの?」
マグノリア:開いた絵本には、ドラゴンと戦う戦士の姿が
エラ:見識? 冒険者知力?
GM:1d18+7 ドラゴンのレベル (1D18+7) > 4[4]+7 > 11
GM:11レベルのやつおったかな…
エラ:ネット君+1くらいの
ミリノア:最大25はまずい
GM:ドラゴネット君だな…
GM:15/20です
エスピーナ:ダイスが足りない
エラ:2d+2+3 (2D6+2+3) > 9[5,4]+2+3 > 14
ケイト:2d+1+4>=15 20はさすがにきびしい (2D6+1+4>=15) > 9[6,3]+1+4 > 14 > 失敗
ミリノア:振るだけ振って50点貰いに行こう
ケイト:ぐぬぬ
エスピーナ:ダイスを割るか
ミリノア:2d (2D6) > 5[4,1] > 5
エラ:割ったら届くけどさぁ~
アル:2d>=12 ワンチャンあります (2D6>=12) > 9[6,3] > 9 > 失敗
エスピーナ:2d6=12 パリーン (2D6=12) > 9[4,5] > 9 > 失敗
エスピーナ:足りないな
GM:届かせる必要ないから…
エラ:はい
GM:なんかやばそうな魔物だなって思いました
ケイト:「やーこういう強そうなのはないかな… まだ」
エラ:「そこそこ強いか珍しい竜だと思うけど…」ふんわり
エスピーナ:「見覚えはないな」
ミリノア:「いつか英雄譚とかで語られたいもんだよね」
エスピーナ:「今後相対することはあるかもしれないが」
アル:「これは……ドラゴン!」
マグノリア:「うん…?そう書いてあるけど」
マグノリア:(絵本なので)
マグノリア:「そっか…じゃあこっちは?」 別の絵本を取り出し開く
マグノリア:そこには見覚えのあるような、派手な様相の小鬼の絵が
ケイト:ごぶしゃーかな 1度成功してるからもう大丈夫?
エラ:そんな気はする
GM:ダイジョーブ
GM:ゴブリンシャーマンですね
ケイト:「ゴブリンシャーマン!ついこの間倒したよ」
エラ:「だねぇ」
マグノリア:「ほんと!?」
アル:「あ、確かにこんな感じでしたね!」
エスピーナ:「このペンダントも元はシャーマンが拾ったものだったな」
ミリノア:「そういえばそうだったね」
マグノリア:「へー」
ケイト:ちょっと絵本を見せてもらってもいい?
マグノリア:いいよー
GM:特に何の変哲もない絵本に見えます
GM:冒険者を題材にしているっていう点ではやや特異かもしれません
ミリノア:絵本でそれは確かに珍しいかも
GM:(あんまりなさそうなイメージはある)
エスピーナ:絵本は何冊ある?
GM:1d252 (1D252) > 60
GM:60冊
エラ:多
GM:そうだなー
エスピーナ:10冊ぐらい取って流し読みしよう
GM:見識判定どうぞ 目標値は高めの13
ケイト:2d+1+4>=13 セージ知識 (2D6+1+4>=13) > 9[3,6]+1+4 > 14 > 成功
エラ:2d+2+3 見識せーち (2D6+2+3) > 7[6,1]+2+3 > 12
エスピーナ:2d+1+2>=13 アルケミストを上げるべきだったか (2D6+1+2>=13) > 5[3,2]+1+2 > 8 > 失敗
アル:2d>=13 (2D6>=13) > 10[5,5] > 10 > 失敗
アル:ゴリティカル!
ケイト:ごりごり
ミリノア:2d+1+3>=13 アル知 (2D6+1+3>=13) > 10[5,5]+1+3 > 14 > 成功
ミリノア:ゴリ
GM:成功した2人は、絵本のレーベルがどれも見覚えないことに気づきます
GM:まあそれだけですね
ケイト:朝日ソノラマ 富士見ミステリー文庫 皆どこで戦っている…
マグノリア:異世界のレーベルはないんだけど…
ミリノア:レーベルがあるなら手作りでは無さそう
マグノリア:「ねえねえ、他にどんな冒険をしたことがあるの?」
エスピーナ:「そうだな」
ケイト:我らは序章の前は何やってたんだろうね
GM:定番の下水道掃除
エラ:3K
ミリノア:蛮族退治してました
GM:なんか新米の定番感あるよね
エスピーナ:「話をしようか。俺がしてきた旅の話を」
マグノリア:「ほんと?聞かせて!」
アル:「あ、私も聞きたいです!」
エスピーナ:暇つぶし代わりだ、と言いながら自分の身の上を時系列を追って話し始めます
ミリノア:「アルが村のために頑張った話もしてあげなよ」
GM:まあそんな感じで
アル:「それは…私は自分の話するのってちょっと恥ずかしくて…あはは」
エスピーナ:シャドウにしては珍しく裕福な家庭に生まれたこと、家が肌に合わず剣と薬学に没頭したこと、ある日ふと思い立ち家を出たこと等々
GM:特にやりたいことなければ、マグノリアに話を聞かせつつ時間が過ぎますが
エスピーナ:PTメンバーも初めて聞くような内容も多分に含まれてるのではないでしょうか
ケイト:時間大丈夫かなって突っ込もうとしたけどおしゃべり楽しいから忘れた
エラ:まぁある程度話した所で時間について言及しようかな…
ミリノア:特に無いかな 自分の初めての冒険とアルの話でもしますか
GM:時間カウントは15
GM:18だったわ
GM:(君たちには知る術はないが)話し始めたのが午後1時ですね
GM:時間の言及するなら、どれくらい経ったときにやりますか?
エラ:そーねぇ
GM:ちなみに17時で自動的にイベントは発生します
GM:が、まあ4時間喋る必要もないので…
エラ:はい
エラ:まぁ1時間くらいか? さっきの本調査なりもして
エスピーナ:何だかんだでかわるがわる話すと2時間ぐらいは話しそうだ
マグノリア:「えー…もっと聞きたい!」ってごねられます>1時間
GM:ちなみにこの時間でファミリア作ることも可能ですよ
ケイト:こ、ここで…?
エラ:「あたしは良いんだけど…」目配せ、リーダーさん!
GM:作りたいならかな…
ケイト:蛇そこらへんでつかまえて…?
ケイト:いやおしゃべりに集中します
GM:はい
GM:ちなみに話した時間に応じてMP回復します
ミリノア:おしゃべりするしかないなぁ
GM:自然回復的な
エラ:しょうがねぇなぁ
ケイト:宿どうするつもりだろとか思いながらまあいっか!ってなってる
ミリノア:冒険とはちょっと違うけど先日行ってきた漁村で見た漁師VSクラーケンの話でもするか
ケイト:めっちゃ面白そう
GM:草
GM:なんだよそれ
エラ:「…もう少しくらいなら良いと思うけどどっかで切り上げ…え、何それ」
マグノリア:「なにそれ」
ケイト:「あっはっは聞かせて聞かせて」
ミリノア:「銛…海で漁に使う槍みたいな武器があるんだけどそれを操る漁師たちと巨大な怪物イカの話」
GM:まあそんな感じで
GM:マグノリアにねだられトンデモエピソードを話していると
GM:時間はあっという間に過ぎていきました
GM:c(42-18) c(42-18) > 24
GM:c(24/3) c(24/3) > 8
GM:全員MP8点回復
GM:時刻は17時に
system:[ エラ ] MP: 34 → 37
system:[ アル ] MP: 20 → 24
system:[ ミリノア ] MP: 15 → 21
system:[ エスピーナ ] MP: 11 → 14
GM:夕日が沈みかけ、そろそろ君たちが戻らないと…な空気になったところで
GM:マグノリアもハッとした様子で
マグノリア:「…お姉ちゃんが遅い」
GM:と、呟きます
エスピーナ:「お前の姉はどこへ向かったんだ?」
マグノリア:「村に行くって言ってた…大丈夫かな…」
マグノリア:「迎えに…でも…」 うーんうーん
ケイト:「私たちが見てこようか?」
ミリノア:「どっちにせよ一旦帰って詳しい話聞く必要がありそうだし」
エラ:「そうなんだよね」seyana
マグノリア:「………!」
マグノリア:「そうだ、冒険者さん」
ケイト:「なになに?」
マグノリア:「あたしも一緒に外に出たい。連れて行って」
マグノリア:「1人じゃ出ちゃだめって言われてるけど、みんなと一緒なら良いはず」
ケイト:「なるほどそんな抜け道が」
エラ:「あたしは良いけど…どうする?」
ミリノア:もし姉もマグノリアと同じように「特殊なアイテムがないと蛮族に見える」とかだった場合…
ケイト:まあそれは急ごう
アル:「私達、この子のお姉ちゃんの顔を知らないですし、良いと思いますよ」
ミリノア:急ぐのもそうだけど一緒に連れて行くのもリスキーだなって
エスピーナ:「エラ、お前の懸念も尤もだ」
エスピーナ:「なら、こういうのはどうだ」
ミリノア:最悪の場合村に魔女を誘致したとして村一個と敵対…やだなぁ
GM:ふふふ…
エスピーナ:「『マグノリアは魔法を使わない』」
エスピーナ:「疑われたら『俺達は魔女を鹵獲した』」
エスピーナ:「これなら方便も立つだろう」
ミリノア:「…それで行こうか」
マグノリア:「魔法使っちゃだめってこと?」
ミリノア:今最悪のパターンが塗り替わっちゃったけど
ミリノア:どうする?これで村帰ったら姉が磔にされて私刑されてたら
GM:何それ怖…
エスピーナ:もしマグノリアを置いて行ったと仮定した場合、俺達はそれに気付けるか?
ミリノア:姉が蛮族に見えるパターンの場合だよね?>マグノリア不在で姉に気づく
エラ:「それもあるけど、ほら、角もね」
ケイト:まあ細かく考えるより急げば間違いないんじゃない派
GM:謎の疑いがあるから先言っちゃうと。別に姉が蛮族に見えるなんてことはないですよ
エスピーナ:まあそこまで悪意は無いよな
エスピーナ:もしこのCPタイトルでそんなシナリオ出して来たら逆に感心するわ
GM:なんなら姉は何度も村に行ってますので
ミリノア:陰鬱な描写があるっていうから…
エスピーナ:GMの普段の行いか……
GM:なんでや!
  信頼が厚い
ミリノア:それならまあ大丈夫そうね
エスピーナ:と言うワケで連れて行こう
ミリノア:万が一に備えて捕縛したって言い訳が付く程度には偽装していく?
エラ:メア隠しもしようねと釘刺し、何か対策グッズあるか
ケイト:だいじょうぶだいじょうぶ
GMは選択式BADよりは強制BADのことが多い

GM:連れて行くことを了承するなら、マグノリアはちょっと待って、と言って
マグノリア:家の中の机の下をごそごそすると、その姿が消えます
エスピーナ:住居なら布か何かぐらいはあるだろう、と
ミリノア:透明マントかミ
GM:…どうやら地下室が隠してあったらしい
エスピーナ:そんな必要もないらしいが
マグノリア:そんなものないです!>透明マント
マグノリア:(潜っただけ
ミリノア:もしかして変装判定の出番か?
エラ:異貌化しなければ割とメア隠すのは簡単ではあるから…
GM:しばらくガサゴソと音がしたあと、何かを持って這い出してきます
ケイト:二つ穴の開いた紙袋!
マグノリア:「思い出したの。冒険者に依頼する時は報酬がいるんだよね。はいこれ」
ミリノア:覆面水着団か
マグノリア:「…なにそれ?」 >覆面
マグノリア:1d5 (1D5) > 2
マグノリア:エラに重い金属塊を手渡します
ケイト:ダンベル
エラ:「これは、っと」筋力はそこそこある
瑞の字:★途方の価値もない偽物の金塊
エラ:メガトンコインじゃん、売らなきゃ
GM:マギテック…はおらんな
エラ:おりゃん
ケイト:マギスフィア?
GM:魔動機械の部品ですね
GM:ぶっちゃけ今回の報酬ですね
ケイト:ほー
ミリノア:うーん またシナリオに関わりそうな予感
GM:換金アイテムです
エラ:普通に換金、よな
ミリノア:換換金金換金ガマン
GM:つまりマグノリアを連れて行かなかったら今回報酬ないです
ケイト:草
GM:まあ試練だしな…
ミリノア:連れて行こうな
エラ:「とりあえず預かっておくし、連れて行く方向だよね?」と念のため確認して
ミリノア:一応村人には蛮族に見える可能性を考慮して変装判定を振るべきだと思うんですがどう思われますか
ケイト:「人探しと護衛の依頼だね!」
エスピーナ:「布や帽子の類はあるか?」
アル:「もうひと頑張りしましょう!」
エスピーナ:「あるなら被っておけ」
マグノリア:「? わかった」
エラ:「布くらいはあるとは思うけど…うん、そうだね」
マグノリア:理由をわかっていない様子で頭に布をかける
ミリノア:「あとはこう…ちょちょいと」
ケイト:「お、かわいい」
ミリノア:変装判定を振りたいのでこの部屋にあるもので補正ください
GM:ええ…
ケイト:お化粧道具いる?
GM:あるのか…!?
エラ:おもしろグッズ持ってるな…
エスピーナ:持ってるな
エスピーナ:キャラシートに書いてある
GM:じゃあ+2あげるよ
ミリノア:やったー
ミリノア:達成値10は欲しいな 平目でバレない程度に
ケイト:がんばー
ミリノア:2d+1+4+2-4 (2D6+1+4+2-4) > 5[3,2]+1+4+2-4 > 8
GM:まあまあ
エラ:そう言えば他人にすると下がるんだっけか
GM:-4かかるらしい
ミリノア:うーん…まあ補正にしてはある方か
エラ:普段やらん判定すぎて覚えきれていないアレ
エスピーナ:同一対象にもう1回って場合は1時間追加とかだっけ
GM:準備OKかな?
GM:多分そうなるかな
ミリノア:かかる時間が1段階増えるんだっけ
エスピーナ:ならいいだろう
マグノリア:(鏡を見てはしゃいでる)

『森の中(復路)』

GM:マグノリアが言っていた通り
GM:彼女が一言「開けて」といえば、緑の迷宮はひとりでに出口を開けました
ケイト:「開いたね」
GM:それどころか迷路の出口まで一直線です
GM:帰りは楽だぜ
ミリノア:らくらく~
GM:てわけで君たちは村へと戻るため、日の落ちかけた森の中を歩みます
GM:沈みゆく夕日に赤く染められた森の中は、異様な程に静まり返っています
GM:それは、一度通ってきた道のはずなのに、まるで道を間違えたかのような錯覚を懐くほどに
GM:君たちの後ろにはマグノリアが不安そうな様子で着いてきています
アル:「何かおかしいですね。空気っていうか…」
ミリノア:「動物の気配すらない…」
エスピーナ:「道は確かに合っているが雰囲気がまるで違うな」
エラ:「だね…ちょっと警戒度上げて、かな」
ケイト:「……」
エスピーナ:「必要以上に怯える必要は無い。少なくとも道は合っている」
エスピーナ:「だが警戒は怠るなよ」
マグノリア:「う、うん…」
GM:やがて村が目前に迫る頃、君たちの耳にようやく入った音
GM:それは大きな喧騒の中に交じる小さな悲鳴です
ミリノア:🔥村🔥 だったりするの
GM:君たちの背中で、マグノリアが思わず息を呑む音が聞こえました
エラ:そう言えば思ったんだけどよぉ、明かり関連は時刻的に大丈夫なのかね
GM:まだ問題ないとします
エラ:おk
GM:(背景の画像のようなイメージ)
エスピーナ:とりあえず急ごうか
エスピーナ:斥候らしく、先陣を切ってな
GM:ではエスピーナを戦闘に村へ走る一行
GM:森へ面した村の入口には、はじめに君たちと出会った村人がいました
村人A:「おや冒険者さんじゃねえか」
エスピーナ:「この騒ぎはなんだ?」
村人A:「まあちょっと、色々あってよ、それより…」
村人A:じゃあ…マグノリアに視線を向けようか…
村人A:2d+3+999>=8 (2D6+3+999>=8) > 2[1,1]+3+999 > 1004 > 自動的失敗
村人A:草
ケイト:草
村人A:そこでファンブル出すお前!?
ミリノア:草
ケイト:失敗してるじゃん!!!
エスピーナ:草
エラ:おもしれーやつ
ミリノア:魂の+999補正も虚しい
エスピーナ:ばにたす……
村人A:「何だ見間違えか…」
ケイト:なんだよw
村人B:2d+3+999>=8 だが俺はどうかな! (2D6+3+999>=8) > 10[6,4]+3+999 > 1012 > 成功
ケイト:草
ミリノア:生えた
エスピーナ:Bが出てきた!
GM:Aは帰りました
エスピーナ:敵が1人減ったな……
GM:うん…
ケイト:草
GM:第一村人Aはふらふらとその場を去りましたが
GM:後からやってきた村人Bは、尋常ではない様子でマグノリアを睨むと
村人B:「あんたらどういうつもりだ!?」
村人B:「魔女を…“そのナイトメア”をどうしてここに連れてきた!」
ケイト:「待って、まず誤解があ…」 (…違う?)
エラ:「あっ、ふーん」
ミリノア:「(ナイトメアと言った…つまり蛮族に見えてない)」
アル:「バレた…!?でも…」
エスピーナ:「見えているな」
エラ:野良蛮族諸共始末させようとしてたなと、口には出さないが
村人B:村人が大声で囃し立てると、追加で農具を持った村人が現れる
ミリノア:「魔女ですか 私にはただのナイトメアの少女に見えますが」
村人B:まあ一人しか来ないんやけどな…
ケイト:「普通の子だよ?なんでそんなに邪険にするのかな」
村人:「災厄をもたらす魔女め…!」
ケイト:ひえー
GM:…どうにも話が通じていない様子
エスピーナ:「お前の話には具体性が無い」
ミリノア:「待って さっきから村人の様子がおかしい」
GM:村人が武器を手に、君たちににじり寄ります
マグノリア:「ひっ……!」
ケイト:「下がってて、大丈夫だから」
エラ:遮るように前に出ておこう
ケイト:マグノリアの頭をひと撫でして陣形を
GM:ケイトが撫でようとしたその時!
GM:ドシャァ!と、君たちの背後の森から凄まじい音が響きます
ケイト:「今度はなに…?」
GM:程なくして、大量の茨が這い出してきます
ケイト:うお サイドアタック
GM:茨はあらゆる物を飲み込みながら、村へ向かってゆっくりと迫ります
GM:(飲み込まれた村人A)
ケイト:草
エスピーナ:村人Aー!
ケイト:何がどうなってるんや
ミリノア:目星をミスると死 それがこの村の掟ジイ
エラ:出目がおかしい奴を亡くした
エスピーナ:「マグノリア、あの茨は知っているか?」
GM:君たちの冒険者としての勘が、アレは危険だと警鐘を鳴らします
マグノリア:「わ、わかんない…けど、とっても怖いもの」
エスピーナ:「よし、突破するぞ」
GM:さて、前方には様子のおかしい村、後方には得体のしれない茨
エラ:「危険な予感しか、そうだね!」
GM:どっちに進むかは…自明ですねぇ
ミリノア:横だな
ケイト:上へ 遥かな高みを目指して!
エスピーナ:「村を抜ける。迷えば追いつかれるぞ」
アル:標準戦闘なので1次元です!
アル:「は、はい!」
ミリノア:「突破を最優先に行こう、村人は最悪スルーしてもいい」
GM:というわけで、次回**村突破戦!
ケイト:うひー
ケイト:どうなるんじゃ おつかれさまでした!
GM:言い忘れてましたが、今回は変なシナリオです
エラ:遅い
ミリノア:それは知ってる
GM:では今日はここまで。お疲れ様でしたー
エラ:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ様
ミリノア:お疲れ様です
GM:次回8/8 22時予定

『■■村突破戦』

【Wave.1】


GM:点呼
エラ:はい
ケイト:大脱出!
エスピーナ:速攻で行こう
GM:なんかひとりいないけどそのうち来るだろ…
GM:では始めましょうね よろしくお願いします
エラ:よろしくお願いします
エスピーナ:よろしく頼む
ケイト:よろしく!
ミリノア:はい
GM:前回のあらすじ 因習村のようななにか
GM:イカれた村人に囲まれてるぜ!
GM:状況説明です
GM:20m地点に村人が3人…ではなく2人
GM:0m地点に茨
GM:これはラウンド終了時に5m進んできます
GM:追いつかれるとアウトでーす
GM:ウェーブ1 次ウェーブ移行条件は敵全滅、orラウンド終了時に30m地点に3人以上いること
GM:質問あるかな
エスピーナ:waveの総数は非公開情報か?
ミリノア:茨とPLたちの位置関係はウェーブごとにリセットされる感じ?
GM:非公開です
GM:位置関係は状況次第で変わることがあるかもね
ミリノア:ボスの可能性も考えると可能な限り距離稼いでおいたほうがいいかな?
GM:そうだね
瑞の字:もしかしたら超極大冒険者滅殺村長とか出てくるかもしれないしな
ミリノア:じゃあウェーブ1は後衛組が全力移動で30m地点に移動してウェーブクリアが理想かなぁ
GM:じゃあ他なければ、魔物知識判定から
ケイト:マグノリアちゃんの扱いは?
GM:おっと
GM:フェローです
エラ:んじゃ放っておいても付いてきてくれるか
GM:ラウンド開始時に行動します
ケイト:ふむ 位置考慮しなくていいんだっけ
GM:ですね
GM:なお、攻撃行動は1/6です
ミリノア:戦闘員かぁ…6人パーティー前提の敵編成でもおかしくない
ケイト:はーい ではまもちいくか
GM:運が良ければ楽になるかもね…
GM:村人は目標値5!
アル:2d>=5 私でもわかる!!! (2D6>=5) > 3[1,2] > 3 > 失敗
アル:わからない!!!
エラ:2d ぞろちぇ (2D6) > 8[3,5] > 8
ミリノア:2d 私でも分かる (2D6) > 7[2,5] > 7
エラ:わかった
エスピーナ:2d6 (2D6) > 8[5,3] > 8
ケイト:2d+1+4>=5 セージ知識 (2D6+1+4>=5) > 8[3,5]+1+4 > 13 > 成功
エスピーナ:成功
ケイト:あれは本当に人間なの!?ってなってるアルちゃん
GM:匪賊の雑兵相当です
GM:1体は人間、もう1体はリカント(獣変貌)
GM:リカントの方は攻撃性が高いよ
GM:紙装甲だが…
GM:では先制判定
GM:9ですね
エスピーナ:2d+3+3>=9 スカウト運動 (2D6+3+3>=9) > 6[1,5]+3+3 > 12 > 成功
アル:2d+6>=9 (2D6+6>=9) > 4[2,2]+6 > 10 > 成功
アル:出目が低いんですけど!!
エラ:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
ミリノア:2d+2+4>=9 実質ゾロチェ (2D6+2+4>=9) > 4[2,2]+2+4 > 10 > 成功
ケイト:2d (2D6) > 6[1,5] > 6
GM:先制!
ケイト:えーと 私は殴りに行くのがいいね
ケイト:12mでぎりぎりたりてるのでー
ケイト:先行くよ?
エスピーナ:いいだろう
ケイト:しゅた
GM:妨害は…いいかな
ケイト:リカントタイプのほうに魔力撃クオータースタッフ!
ケイト:ああ妨害か
GM:しませぬ
ケイト:はい
ケイト:命中行きます
村人B:カモン
ケイト:2d+8+0 命中力/《魔力撃》クォータースタッフ2H (2D6+8+0) > 9[5,4]+8+0 > 17
村人B:回避3しかないのかよ
村人B:10で命中!
ケイト:k14[(11+0)]+13+0$+0#0 「どいてっ!」 KeyNo.14c[11]+13 > 2D:[6,5 1,1]=11,2 > 7,**+13 > 1回転 > 20
ケイト:ん 11? あ、フェンサーだったわ
エラ:お主はフェンサーじゃ
ケイト:回転してこけてるけどまあ
村人B:ピンゾロ出てる… これは50点入るんだっけ
エラ:らない
system:[ 村人B ] HP: 20 → 3
エラ:回転時は点数にならなかったはーず
村人B:あ、HP15ですね
system:[ 村人B ] HP: 3 → -2
村人B:倒れます
ケイト:お たおせた
エスピーナ:コマをコピーして最大値減らし損ねてたか
エスピーナ:10m地点にコマ戻すの忘れてたな。まあいいか
村人C:相方を倒された村人が言葉になっていない咆哮を上げる
エスピーナ:どうせ移動21mだから変わらない
ケイト:「ひぇ怖っ!」
マグノリア:1d6 忘れてた行動チェック (1D6) > 4
マグノリア:>何もしない
マグノリア:「な、なんなの…?」
ケイト:「今はとにかく逃げるよ!」
GM:次どうぞー
アル:「この村は一体…!?」
エスピーナ:「足を止めるな。前へ走れ」 >マグノリア
エスピーナ:ミリノア、先に動くか?
ミリノア:うーん 倒しちゃうとまずいんだよね
エラ:どうせ後ろの前衛はそこで止まることになる筈
ミリノア:まあ片手攻撃でダメージ抑えて足止めしてるところを突破してもらうのがいいのかな?
瑞の字:倒すと拙いことあったっけ(瞬間記憶喪失
ミリノア:倒したらウェーブ終わっちゃう
ケイト:次Wが行動済みかが変わらずに新しい敵が湧いてくるタイプだと
ミリノア:ウェーブ終了でターン経過するのかは知らないけどもし経過しちゃうと先に動いて倒したらマグノリアが巻き込まれる
GM:先制判定からやり直すよ
ケイト:あーなるほど
ケイト:じゃあもう全力でたおしていいんじゃないかな
瑞の字:流石に倒してwave終了!茨5m進むのでマグノリアoutーは無いと思うが
GM:あとマグノリアはフェローなので気にしなくていいです
ミリノア:バフやデバフの継続時間はどうなるの?
ケイト:マグノリアはそもそも巻き込まれないし
GM:ウェーブごとに30秒経つとします
ミリノア:じゃあウェーブ切り替わると練技は切れちゃうのか
GM:そんな感じ
瑞の字:まあ一旦深く考えずに倒しに行っていいんじゃないだろうか
ミリノア:まあ倒しちゃうか…
ミリノア:とつげきー
エラ:はい
瑞の字:まだ致命傷にはならないはず
GM:カモン
GM:一応20mの位置で妨害
ミリノア:おっけ
ミリノア:ヴォーパルウェポンだけ自分にかけておいて
system:[ ミリノア ] マテカB(赤): 9 → 8
ミリノア:両手利きでショートスピア×2 投擲ではなく普通に殴ります
村人C:カモン
ミリノア:x2 2d+4+4-2-1>10 #1(2D6+4+4-2-1>10) > 11[6,5]+4+4-2-1 > 16 > 成功#2(2D6+4+4-2-1>10) > 9[6,3]+4+4-2-1 > 14 > 成功
村人C:そんな攻撃がこの俺にグワーッ
ミリノア:x2 K15[10]+4+2+1 #1KeyNo.15c[10]+7 > 2D:[3,1]=4 > 2+7 > 9#2KeyNo.15c[10]+7 > 2D:[4,1]=5 > 3+7 > 10
ミリノア:1足りねぇんだけど!?
村人C:c(9+10-6) c(9+10-6) > 13
system:[ 村人C ] HP: 20 → 7
ミリノア:筋力が足りないわ エルフなんで
村人C:「があああ!この魔女の手先があああ!」
GM:他ー
エスピーナ:行こうか
エスピーナ:乱戦突入
GM:カモン
エスピーナ:両手利き。タルワールとディフェンダーで攻撃しよう
GM:死んだな…
エスピーナ:補助行動でヴォーパルウェポン赤B
system:[ エスピーナ ] 赤B: 3 → 2
エスピーナ:2d+7+-2>10 (2D6+7-2>10) > 5[3,2]+7-2 > 10 > 失敗
エスピーナ:ほう、1足りてない
GM:あら
エスピーナ:2d+7+-2>10 ディフェンダー (2D6+7-2>10) > 5[4,1]+7-2 > 10 > 失敗
エスピーナ:珍しいな
GM:マジで
エスピーナ:「……!」
エスピーナ:外したな。流そう
GM:半狂乱の村人に怯んだか
GM:ではエラとアル
エラ:全力移動して終わりで良いんじゃねって顔
エラ:30mストップ地点に移動しまーす
エスピーナ:それでいいと思われる
ミリノア:いいんじゃないかな
アル:起点指定の魔法があれば倒せますね(私はない)
エラ:倒せるけどまぁ…
エラ:次Rで良いんじゃねっすか!
ミリノア:7点でない可能性があるから
エスピーナ:出せる出せる(2回失敗した奴)
アル:じゃあ30m地点まで全力移動です
マグノリア:フレーバーだけどこの子も30m地点に
GM:では敵のターン!
村人C:1d3 (1D3) > 1
村人C:ミリノアを殴る
村人C:11
村人C:「死ねえええ!」
ミリノア:2d+4+4+1>=11 (2D6+4+4+1>=11) > 5[3,2]+4+4+1 > 14 > 成功
村人C:スカッ
ミリノア:これコマ画像のイメージに引っ張られて斧で殴られてる感が
ケイト:あっちもめっちゃ殺意あるな。。。
ミリノア:「やっぱり正気じゃないよあれ…」
村人C:バイオ4の村人をイメージしてください
ケイト:「なんでこんなことに…?」
GM:ラウンド終了 イバラが迫ります
GM:では2ラウンド目
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
エスピーナ:サクッと行きます
GM:カモン
マグノリア:1d6 行動チェック (1D6) > 1
マグノリア:怯えてます
エスピーナ:もはやディフェンダー一刀流でいい気がする
マグノリア:そりゃ怯えるよ
エスピーナ:でも2回攻撃する
GM:どうぞー
エスピーナ:ディフェンダー→マンゴーシュに持ち替えで行きます
エスピーナ:2d+7+-2>10 (2D6+7-2>10) > 5[3,2]+7-2 > 10 > 失敗
エスピーナ:調子が悪いな
GM:うむ…
エスピーナ:2d+7+-2>10 2投目 (2D6+7-2>10) > 6[4,2]+7-2 > 11 > 成功
エスピーナ:ギリギリ成功
GM:命中だぜ
エスピーナ:k6[(10+0)]+8+1$+0#0 行動力を奪う KeyNo.6c[10]+9 > 2D:[2,5]=7 > 3+9 > 12
system:[ 村人C ] HP: 7 → -2
GM:撃破です
エスピーナ:「行け」 促してwave進行だな
GM:ですね

【Wave.2】


GM:襲い来る村人を退け、君たちは歩を進めます
GM:空は赤みを増し、君たちの鼻孔は次第に焦げ臭さを感じ取ります
GM:やがて君たちが目の当たりにしたもの、それは
GM:燃え盛る黒く焦げた何かを取り囲み、狂った哄笑を上げる村人たちの姿でした
ケイト:「何してるの… あれ」
GM:それは、磔にされた人間のようにも見え…
アル:「んなっ…!?」
マグノリア:「ひぃっ……」
エラ:「何も見なかった! 良いね!」
エスピーナ:「狼狽えるな。平静を保て」
村人D:じろりと
ミリノア:「見なかったことにならないから」
村人D:彼らは君たちの接近に気づくと、一斉に静まり返り君たちの方を見ます
エスピーナ:「状況に対応するぞ」 剣を構える
GM:空が赤みを増します
GM:どろりと、予兆なく
GM:村人のカタチが崩れます
GM:そして、村人たちの立っていた場所には
GM:エビのような頭部を持った怪物と、醜悪な小人のようなモノが立っていました
GM:魔物知識判定でーす
エラ:幾つだっけ
GM:エビが9/13 小人が8/12
ミリノア:えっミ=ゴとグール?
エスピーナ:x2 2d6 エビ→小人 #1(2D6) > 2[1,1] > 2#2(2D6) > 2[1,1] > 2
エスピーナ:よし
GM:草
ミリノア:?????
ケイト:えええ
ミリノア:x2 2d #1(2D6) > 7[5,2] > 7#2(2D6) > 11[5,6] > 11
エラ:草
エラ:x2 2d+2+3>=9 知名度は9 #1(2D6+2+3>=9) > 5[2,3]+2+3 > 10 > 成功#2(2D6+2+3>=9) > 11[6,5]+2+3 > 16 > 成功
ケイト:x2 2d+1+4 セージ知識 #1(2D6+1+4) > 11[5,6]+1+4 > 16#2(2D6+1+4) > 2[1,1]+1+4 > 7
エラ:提示順です!
system:[ エスピーナ ] 50点: 0 → 2
GM:どっちも弱点抜いたか
アル:2d+2d (2D6+2D6) > 7[6,1]+6[2,4] > 13
エスピーナ:調子上がってきたな
ケイト:あ、Fってる
system:[ ケイト ] 50点: 1 → 2
GM:稼いでいくなぁ
ミリノア:そういえば今回出してないや
ミリノア:そろそろ出していかないと
GM:Lv3魔神エルビレア Lv1魔神メングル
エラ:「魔神ですね! 倒しましょう!」
ケイト:「エラちゃん?」
エラ:「どちらにせよ、通行の邪魔ですから。さぁさぁやりましょうねー」
ケイト:「う、うん…」
ミリノア:「まあ数が多くて邪魔なのは間違いないし」
アル:「…そうですね!」 考えるのをやめた顔
GM:PCたちの初期位置は前回経過ラウンドが2なので10m地点が先頭
GM:20m地点にエルビレア2体、25m地点にメングル3体
GM:W移行条件はさっきと同じです
GM:では先制判定 9ですね
エスピーナ:2d+3+3>=9 先制 (2D6+3+3>=9) > 8[3,5]+3+3 > 14 > 成功
GM:あ、イバラは0です(5mずつ迫ってくる)
エラ:2d (2D6) > 6[2,4] > 6
アル:2d+6>=9 (2D6+6>=9) > 5[3,2]+6 > 11 > 成功
ミリノア:2d+2+4>=9 (2D6+2+4>=9) > 6[5,1]+2+4 > 12 > 成功
ケイト:2d (2D6) > 6[1,5] > 6
GM:PC先制!
エスピーナ:魔法は撃つか?
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
ケイト:スパークライトニングで減らしておきたいね
マグノリア:1d6 行動チェック (1D6) > 5
マグノリア:おっ
ケイト:お
エラ:スパーク通り悪いからなぁ、とりあえず待機するよ
マグノリア:1d2 (1D2) > 2
エラ:あれはウイングの出目か
マグノリア:エスピーナにウィングフライヤーを使います
GM:翼をさずける
GM:近接攻撃の命中回避+1です
GM:このラウンドだけですね
エスピーナ:了解
エラ:こっちはスパークはしないから(多分ファイボル)、とりあえずお先どうぞ
アル:えーっとFプロ使っておきますか
ケイト:ついでにこほーもらえるとうれしいかも
アル:1m制限移動で前進して神展、主動作フィールドプロテクション
アル:2d<>2 (2D6<>2) > 8[4,4] > 8 > 成功
アル:「気をつけて!」
system:[ アル ] MP: 24 → 22
system:[ アル ] 陣気: 2 → 0
system:[ アル ] 陣気: 0 → 1
ケイト:「ありがと とりあえず道作っちゃおう!」
ケイト:前5mライトニングでいいかな
GM:焼かれてしまうー
エスピーナ:構わない
ミリノア:焼け焼け
ケイト:上のエビを目標に終点まで貫通させるよ
ケイト:行使判定!
GM:どぞー(上のやつは1番とする
ケイト:2d+8+0+0 真語魔法行使 (2D6+8+0+0) > 8[6,2]+8+0+0 > 16
GM:余裕で抜いてる
ケイト:ダメージは個別で行く?
ケイト:のまえに巻き込みの判定か
GM:4d2 エビ、メングルの順 1なら当たり (4D2) > 6[1,2,2,1] > 6
ケイト:まあよし
GM:エビ2とメングル3
ケイト:3体分ふるね
GM:かもん
ケイト:k20[10]+8+0+0 「ヴェス・フォルス・ル・バン。シャイア・エルタリア ーーランドルガ!」 KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[1,3]=4 > 2+8 > 10
GM:エビちゃんは魔法弱点なんだ…
ケイト:カタカナはだめだな 次は漢字にしよっと
system:[ 1)エルビレア ] HP: 24 → 12
system:[ 2)エルビレア ] HP: 24 → 12
system:[ 3)メングル ] HP: 12 → 2
GM:いってえ
GM:次どうぞ~
ケイト:「ごめんあとよろしく!」
system:[ ケイト ] MP: 27 → 20
1)エルビレア:「マジョ…マママジョジョジョ……ギャギャギャ!!!」
ケイト:「怖いって!」
3)メングル:「コロロロロ ギィ」
GM:魔神たちも意味の分からないことを口走っていますね…
ミリノア:すまねぇ言語体系を持たない生物の言語はさっぱりなんだ
GM:エルビレアは喋れない気がしてきたが…まあいいか
エラ:あいつ言語無しだからな…
エスピーナ:魔法を撃つなら待つ、撃たないなら動く
エラ:ああ、タゲあるから行って良いよ
エラ:倒し損ねを削る
エスピーナ:行こうか
エスピーナ:エビまで移動
エスピーナ:移動妨害はあるか?
GM:2d2 (2D2) > 4[2,2] > 4
GM:ないです
エスピーナ:OK
エスピーナ:錬技、キャッツアイ
system:[ エスピーナ ] MP: 14 → 11
エスピーナ:ヴォーパルウェポンは継続中(18R-1-3=残14R)
エスピーナ:エビ相手にタルワール→ディフェンダーで両手利き
GM:かもん
エスピーナ:2d+7+0>11 「怖い?いいや、むしろ僥倖だ」 (2D6+7+0>11) > 3[2,1]+7+0 > 10 > 失敗
エスピーナ:出目
GM:調子悪いねぇ…
ケイト:うーん…
エスピーナ:2d+7+0>11 「手加減の必要が無いからな」 (2D6+7+0>11) > 6[1,5]+7+0 > 13 > 成功
エスピーナ:ディフェンダーは命中
GM:うむ
エスピーナ:k17[(10+0)]+8+1$+0#0 回らば回れ! KeyNo.17c[10]+9 > 2D:[1,5]=6 > 4+9 > 13
エスピーナ:そう上手くはいかないか
system:[ 1)エルビレア ] HP: 12 → 2
1)エルビレア:耐えたぜ!
エラ:もう片方削りに行って大丈夫と言いつつ
ケイト:梨太陽?
エラ:任せたミリノア、最後に動く
ミリノア:もう片方を削るのがいいかな?
エラ:で、良いよ
ミリノア:おっけ のりこめー
GM:カモン
ミリノア:HPが12ある方をショートスピア両手利きで殴る
GM:おらこいやぁ
ミリノア:回避4(11)かぁ…多分大丈夫だろ
ミリノア:x2 2d+4+4-1-2>11 #1(2D6+4+4-1-2>11) > 9[4,5]+4+4-1-2 > 14 > 成功#2(2D6+4+4-1-2>11) > 11[6,5]+4+4-1-2 > 16 > 成功
GM:当ててくるなぁ…
瑞の字:こっちは好調だなぁ
GM:ダメどうぞー
ミリノア:x2 K15[10]+4+2+1 #1KeyNo.15c[10]+7 > 2D:[4,6 6,6 2,1]=10,12,3 > 6,8,1+7 > 2回転 > 22#2KeyNo.15c[10]+7 > 2D:[6,5 5,3]=11,8 > 7,5+7 > 1回転 > 19
ミリノア:???????
GM:草
エラ:うーんつよい
GM:死んだが?
ミリノア:投擲娘の投擲しないゾーン
瑞の字:ダイス運が全部そっちに行ってるな……
GM:じゃあエラ
エラ:こほー今何だっけ、制限+2mの奴?
GM:うん
エスピーナ:そのはず
エラ:おk
エラ:制限5m前
エラ:拡大…はいらんな、ファイアボルトを残ったエビに
エラ:2d+2+3>12 (2D6+2+3>12) > 6[4,2]+2+3 > 11 > 失敗
GM:弱点で焼けるのよ
エスピーナ:はい
ミリノア:こげこげ~
エラ:hk10+5 KeyNo.10+5 > 2D:[2,2]=4 > (1+5)/2 > 3
GM:なんか魔力低くない?
エラ:あ
エラ:6ですね!
GM:だよね
エラ:ダメージも6だから4+2で6
エラ:まぁ固定値で倒せる
GM:まあどっちにしても抵抗はしてるが
GM:固定値で倒れまーす
エスピーナ:メングル3体だしスパッと倒しておきたいな
エラ:「香ばしいエビになって、ついでに視界も開けたね」焼き
エラ:終わり
system:[ エラ ] MP: 37 → 34
GM:じゃあさくっと
GM:3d2 (3D2) > 4[1,2,1] > 4
GM:1d2 (1D2) > 2
2)メングル:エスピーナに混乱の眼差し
2)メングル:精神抵抗で10です
エスピーナ:2d+6+4+0>=10 (2D6+6+4+0>=10) > 6[1,5]+6+4+0 > 16 > 成功
2)メングル:こうかは ないようだ…
1)メングル:1d2 (1D2) > 1
1)メングル:ミリノア殴ります
1)メングル:9
ミリノア:2d 私の回避は9です(ゾロチェ) (2D6) > 7[1,6] > 7
3)メングル:じゃあもう1体はエスピーナ
エスピーナ:2d+7+0 回避力 (2D6+7+0) > 7[3,4]+7+0 > 14
3)メングル:スカッ
3)メングル:「マジョ…ノロワレ…ギヒヒヒ…」
エスピーナ:ラウンド終了か
GM:ラウンド終了 茨移動
アル:「うわぁ茨が迫ってきてます!」
GM:メングル倒すまでやる?
エスピーナ:やれるなら?
エラ:サクっと
エスピーナ:サクッと倒そう
GM:ではサクッとどうぞ
エラ:中途半端に残ったら倒すよと言いつつ
マグノリア:1d6 (1D6) > 2
エスピーナ:両手利きでメングル
マグノリア:怯えてます
マグノリア:「な、なんなの…」
エスピーナ:ディフェ→タル
GM:カモン
GM:あ、12の方と2のほうがいるよ
エスピーナ:12の方飛ばそう
GM:k
エスピーナ:2d+7+-1>9 ディフェ (2D6+7-1>9) > 5[2,3]+7-1 > 11 > 成功
エスピーナ:k17[(10+0)]+8+1$+0#0 ダメージ/ディフェンダー1H KeyNo.17c[10]+9 > 2D:[4,1]=5 > 3+9 > 12
エスピーナ:通った
GM:弱点入れて死にます
system:[ 1)メングル ] HP: 12 → 0
エスピーナ:2点残りはミリノア以外の誰かに任せよう
エスピーナ:誰かが倒せるだろう
エラ:まぁ誰でも…ケイト殴りに行く?
ケイト:いこうか
ケイト:せってき
ケイト:魔力撃スタッフ!
GM:こいやー
ケイト:2d+8+0 命中力/クォータースタッフ2H (2D6+8+0) > 6[3,3]+8+0 > 14
ケイト:あたりかな? ダメージ行きます
GM:あ、あたるあたる
ケイト:k14[(11+0)]+13+0$+0#0 ダメージ/《魔力撃》クォータースタッフ2H KeyNo.14c[11]+13 > 2D:[5,3]=8 > 4+13 > 17
GM:レベル1だからな…
ケイト:出目いいな今日
GM:メキッって音がなって魔神は動かなくなります
ケイト:「どいたどいたー!」 魔力の籠った杖をぶんぶん振り回して蹴散らします
GM:残り1体だぜ!
ミリノア:ヒャッハー
ミリノア:残ってるやつを殴るぞー
GM:かもーん
アル:あ、旋風入れておきますね(命中+1)
アル:(3m前進しつつ)
ミリノア:x2 2d+4+4+1-1-2>9 旋風ヤッター #1(2D6+4+4+1-1-2>9) > 7[1,6]+4+4+1-1-2 > 13 > 成功#2(2D6+4+4+1-1-2>9) > 10[6,4]+4+4+1-1-2 > 16 > 成功
GM:バフいらなかったな…
エラ:まぁ9だからな
ミリノア:x2 K15[10]+4+2+1 #1KeyNo.15c[10]+7 > 2D:[1,6]=7 > 4+7 > 11#2KeyNo.15c[10]+7 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
GM:ダメージどうぞ 投擲じゃくて接敵して殴ってるんだよね?
GM:あっ
エスピーナ:ついに腐った
ミリノア:やべ ごじったせいで足りない
system:[ ミリノア ] ごし: 0 → 1
エラ:ところで移動妨害とかしてくれてるかな
エラ:ギリとど、とど
エラ:届くな
GM:そもそも移動してるのか分かんねえからよ…
エラ:投げてない言うてたし接近っぽいが
ミリノア:移動の宣言を忘れていたのだ なんかもう倒し炊きでいたから
エラ:じゃあトドメを
エラ:制限3m前出て
エラ:アースハンマー、10mだから調度届く
エラ:メングル君に
エラ:2d 行使 (2D6) > 6[1,5] > 6
GM:確定された死
エラ:k10+6@12 物理D KeyNo.10c[12]+6 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
GM:草
エラ:ええ
ケイト:だが希望はあった!
エラ:変転勿体無いよぉ
system:[ エラ ] F: 1 → 2
エラ:しない
GM:なんだこれは…w
エスピーナ:そんなことある?
エスピーナ:あった
エラ:「おっと! 力んじゃったね!」あったよ
system:[ エラ ] MP: 34 → 31
エラ:おわり
GM:えーではまさかの敵の手番
GM:ミリノアなぐるね…
GM:9です
ミリノア:2d (2D6) > 4[1,3] > 4
GM:はい
ミリノア:ここもファンブルだったら笑うところだった
GM:ラウンド終了時、茨が迫ります
アル:念のため移動しておいてよかったですねこれ!!
エラ:はい
ケイト:こわいこわい
エラ:まぁ誰か殴って終わり
エラ:おわれ
system:[ アル ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
GM:ですね
system:[ 2)メングル ] HP: 12 → 1
ケイト:やっちゃおうかー?
GM:とどめを刺したい人ー
エスピーナ:倒そう
ケイト:たのんだ!
エスピーナ:一刀でいいだろう
エスピーナ:2d+7+-1>=9 移動+斬 (2D6+7-1>=9) > 8[2,6]+7-1 > 14 > 成功
エスピーナ:あ、タルワール
エスピーナ:k20[(10+0)]+8+1$+0#0 タルワール以外を使う理由もない KeyNo.20c[10]+9 > 2D:[3,1]=4 > 2+9 > 11
エスピーナ:ストン
2)メングル:ぎゃー
GM:思わぬアクシデントがありながらも、君たちは魔神を斬り捨て先を急ぐ
GM:果たして、その先に待つものとは…!
瑞の字:まあGMも思わぬアクシデント(村人A)がありましたからね
GM:次回ラストウェーブから再開です
ケイト:開くしデンタル
GM:そうだね…
GM:では今日はここまで
GM:次回は8/9 22時から予定
エラ:お疲れ様でした
GM:お疲れ様でしたー
エスピーナ:了解。お疲れ
ミリノア:おつかれさまー
ケイト:おつかれさま!

【Wave.3】


GM:点呼ー
ケイト:ててて
エスピーナ:始めようか
ミリノア:ye
GM:はーい
GM:じゃあ始めよっか
GM:本日もよろしくお願いしまー
ケイト:よろしく!
ミリノア:よろしくおねが
GM:前回のあらすじ ホラー
system:[ GM ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
system:[ GM ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
GM:えーとなんかメングル相手に事故ったところからでしたね
エスピーナ:日付変わったしヘーキヘーキ
ミリノア:50点を稼いだところ
GM:では続き
GM:茨から逃れながら、豹変する村人をあしらいながら、村を駆ける冒険者とナイトメアの少女
GM:気づけば、そこは村の中心部でした
GM:まあ外縁から迫る茨から逃げてきたので当然と言える
GM:そして君たちは思わずその足を止めます
GM:そこにあったのは、何事かを喚きながら一心不乱に何かを殴りつける、狂乱した村人たち

GM:そしてそれを冷ややかに見つめる村長の姿でした
GM:湿ったような打擲音が赤い空に響きます
GM:そんな状況です
ケイト:「何やってるの…? あなたたち…」
GM:村長は君たちへと振り返ります
村長:「何とは…ちょっと、村に汚れた裏切り者がいましてね」
エスピーナ:「質問には正確に答えろ」剣で村長を指して
村長:「フン…その魔女に絆されたか…同じく汚れた“裏切り者”に何を伝えることがあると――」
村長:「が、が、が」
村長:「ガアアアア!!」
エスピーナ:「答えるつもりは無いようだな」
GM:歪んだ表情の村長は、咆哮とともにその輪郭すらも歪みます
エラ:「答えられる状態じゃないというか、うわ、うわうわ」
エスピーナ:「あるいはその機能を喪失したか。まあ、どちらでも構わないが」
アル:「また変身しました!」
GM:そしてその場に立っていたのは、やや背の低くがっしりとした、尻尾の生えた魔神です
村長:ネオ村長です
ケイト:随分鍛え直したな
瑞の字:闇属性の攻撃力が40%ぐらい上昇しそう
村長:土属性も上がるぞ
GM:何かを殴っていた村人たちも、気づけば小型の魔神へと姿を変えています
GM:こいつら知名度高いな…
GM:村長は12/17 手下は12/15
アル:2d+2d ワンチャンあります!村長→手下 (2D6+2D6) > 2[1,1]+4[1,3] > 6
エラ:x2 2d+3+2>=12 提示順 #1(2D6+3+2>=12) > 6[2,4]+3+2 > 11 > 失敗#2(2D6+3+2>=12) > 9[6,3]+3+2 > 14 > 成功
system:[ アル ] 50点: 1 → 2
エラ:待機
エスピーナ:x2 2d6 #1(2D6) > 10[6,4] > 10#2(2D6) > 3[2,1] > 3
エスピーナ:惜しいな
ミリノア:x2 2d #1(2D6) > 8[2,6] > 8#2(2D6) > 8[3,5] > 8
ケイト:x2 2d+1+4 セージ知識 #1(2D6+1+4) > 10[6,4]+1+4 > 15#2(2D6+1+4) > 8[6,2]+1+4 > 13
ケイト:弱点まではいかなかったね
GM:知名は抜いてるね
GM:ダスキーグレイスとインプ
GM:ダスキーグレイスはかけら5個入りです
エスピーナ:回避力高いな
ダスキーグレイス:強いぜ
ミリノア:8かぁ…
ダスキーグレイス:村長だった魔神が口を開き、何事かをつぶやく
エラ:まぁLv5だし。飛んでないだけマシではある
ダスキーグレイス:魔神語分かる人いる?
エラ:分かるゾ
ダスキーグレイス:OK
ダスキーグレイス:『愚かな人族よ…だが貴様らのお陰で我らは忌々しい呪縛より解放されるのだ』
ダスキーグレイス:『礼をくれてやる。貴様らを血祭りにあげてやろう』
エラ:『解放? 悪いけど、あなた達にはここで帰ってもらうよ』
ダスキーグレイス:『笑止』
GM:魔神は戦闘態勢に入ります
GM:そして、気づけば呪いの茨はすぐそこに
エラ:「さぁて、押し通るとしましょうねー。時間も無さそうだし」
エラ:公益共通語に戻し
アル:「ですね!」
エスピーナ:「前説は聞き終わったようだな」
エスピーナ:「翻訳は不要だ。突破するぞ」
ケイト:「おっけー!」
ミリノア:「茨も近いからさっさと済ませないとね」
ケイト:ところでボコボコにされてたナニカは大丈夫?
GM:確認すればわかるかもね?
GM:30m地点にありますよ
ケイト:ふうん…
エラ:「呪縛どうこうとかは分からないけど…魔神はめっ、しよっかー」
エラ:30mなら調度通り…
エラ:ゴール地点よね?
GM:今回はゴールはないです
ミリノア:このウェーブの終了条件は?
エラ:敵の全滅か
GM:敵の全滅 or ???
ケイト:きになる
エラ:全員殺せば良いのだ
ミリノア:3ターン以内にLv5倒せる自信は?
GM:では盤面!
GM:10m先頭に君たちが布陣して
エスピーナ:足止めはできる
GM:20mにダスキーグレイス、28mインプ2体、30mインプ2体
GM:茨は…
GM:前回3ラウンドかかったので1ラウンド目から動いてきますね
GM:(4-前回ラウンド)目から動いてきました
GM:よきかな?
エスピーナ:いいだろう
エラ:ヤるぞー
ミリノア:いくぞー
ケイト:茨はラウンド終了時? 敵の手番?
GM:ラウンド終了時
ケイト:りょうかい
ケイト:おっけーです
GM:では戦闘開始!先制判定から!
GM:ダスキーグレイスお前14もあるの?
エラ:書いてるじゃん
ケイト:わりと先制失敗する目があるなと思って聞いた
ミリノア:2d+2+4>=14 地味にきついって (2D6+2+4>=14) > 6[3,3]+2+4 > 12 > 失敗
エスピーナ:2d+3+3>=14 出せばいいんだろう (2D6+3+3>=14) > 6[5,1]+3+3 > 12 > 失敗
エスピーナ:出ないな
アル:2d+6>=14 (2D6+6>=14) > 6[3,3]+6 > 12 > 失敗
ケイト:2d (2D6) > 7[3,4] > 7
アル:指輪!
エラ:2d (2D6) > 8[2,6] > 8
ケイト:ないすアルちゃん!
エラ:さす人
アル:変転してもいいですけどね
アル:まあここは指輪でしょう
アル:ぱりーん(達成値+2)
GM:PCの先制でーす
エスピーナ:バフや魔法は使用するか?
ケイト:ワンチャンパラライズ仕掛けようかな
エラ:まぁライトニングぶっぱでも
エラ:抵抗8(15)…振る?
GM:振る
エラ:だってさ
ケイト:7だよね?>抵抗
エラ:欠片で+1
ケイト:うげ
GM:うむ
ケイト:出目8要求はだめだ
ケイト:そんじゃぶっぱライトニングから入ろうか
GM:カモン
ケイト:制限3m
ケイト:ライトニング だすきー対象 後ろ4体巻き込みチェック
GM:行使どうぞー
ケイト:2d+8+0+0 真語魔法行使 (2D6+8+0+0) > 10[5,5]+8+0+0 > 18
ケイト:いいじゃん
GM:うげっ
GM:4d2 ABCD巻き込みチェック 1なら当たる (4D2) > 5[2,1,1,1] > 5
エスピーナ:良い当たり
GM:めっちゃ当たってる…
ダスキーグレイス:抵抗は8
ダスキーグレイス:2d+8>=18 無理だが? (2D6+8>=18) > 8[4,4]+8 > 16 > 失敗
エラ:出目は悪く無いのだが
ダスキーグレイス:敵が…強すぎるぜ…
ダスキーグレイス:ダメージドゾー
ケイト:k20[10]+8+0+0 『ライトニング!』 KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[4,5]=9 > 7+8 > 15
ケイト:あーおしい
エラ:インプ君達が可哀想なことに
system:[ インプB ] HP: 16 → 1
system:[ インプC ] HP: 16 → 1
system:[ インプD ] HP: 16 → 1
system:[ ダスキーグレイス ] HP: 67 → 52
ダスキーグレイス:痛え
瑞の字:あ、フェローの行動は?
GM:おおっと
マグノリア:1d6 (1D6) > 5
エラ:ウイング
瑞の字:いいのが入った
マグノリア:ウイングフライヤー!
マグノリア:よく考えればあのエルフは槍投げますね!
マグノリア:エスピーナに使います
エスピーナ:よし
マグノリア:「こ、これ使って!」
system:[ ケイト ] MP: 20 → 13
エスピーナ:「わかった。敵はこちらで止めよう」
エラ:アルはこほー叫びながらフォースとか言う?
アル:そうですねー
エラ:んじゃそれ待って次に行こう
アル:神展
ミリノア:そういえば私はマグノリアが同行してから槍を投げておりませぬ
アル:3m制限移動で前進
アル:フォース!
アル:ダスキーグレイス
アル:10mだからギリ届きますね
system:[ アル ] MP: 22 → 18
アル:2d+5 通る気はしない (2D6+5) > 11[6,5]+5 > 16
エラ:ワンチャンあるじゃん
ミリノア:ダメージさえ奮えばワンチャン1ターンキルある感じか
アル:あっなんかいける気がしてきました
ケイト:いけるんじゃ
エスピーナ:通りそうな出目が出たな
ダスキーグレイス:2d+8>=16 うおおおお! (2D6+8>=16) > 5[2,3]+8 > 13 > 失敗
ダスキーグレイス:うおおおおお!
エラ:やったぜ
ケイト:いけるいけるぞ
瑞の字:勝てる……勝てるんだ!(^O^)
アル:k10+5@10 「私だって攻撃できます!」 KeyNo.10c[10]+5 > 2D:[6,2]=8 > 4+5 > 9
アル:まあまあ!
ケイト:いいぞ~!
system:[ ダスキーグレイス ] HP: 52 → 43
エラ:では
エラ:制限4m前
エラ:宣言 拡大数
エラ:行使 ファナシティズム
対象 えすぴ、みりのあ

エラ:2d+2+3 行使(騒霊) (2D6+2+3) > 7[3,4]+2+3 > 12
エラ:OK
GM:行使は成功
エラ:「さぁさぁ頑張ってくださいな!」
GM:だが俺はここでリバースカードをオープンするぜ!
system:[ エラ ] MP: 31 → 25
ケイト:なにっ
GM:エスピーナはファナティシズムを“自動的に抵抗”します
エスピーナ:ほう
エラ:察し
ミリノア:ペンダントかミ
エラ:「…何か弾かれたね! 後で調べないと駄目かな」
エスピーナ:「ペンダントか」
エラ:「そんな気はするよ」
エラ:おわり
ケイト:回復の時気をつけないとなあ
ミリノア:ガンバルゾー
GM:サッコイ
エスピーナ:動きは変わらない
GM:あ、そうそう インプはラーリス信仰です
エスピーナ:どうする、先に動くか?
エスピーナ:こちらがグレイスの動きを止めるか、どちらでも構わないが
ミリノア:二人でボコればワンチャン倒せそうじゃない?
ミリノア:防護3でしょあいつ
エラ:言うて43だからなぁ、2ターン目処で良いと思われ
エスピーナ:では検証しよう
エラ:とりあえずなぐれなぐれ
エスピーナ:20m地点まで前進、ダスキーグレイスに接敵
GM:1d3 (1D3) > 3
GM:17で移動妨害
エスピーナ:タルワールとディフェンダーで両手利き
エスピーナ:補助行動でキャッツアイとヴォーパルウェポン
エスピーナ:赤Aで打点を上げよう
system:[ エスピーナ ] MP: 11 → 8
system:[ エスピーナ ] 赤A: 2 → 1
エスピーナ:ウイングフライヤーとキャッツアイ、両手利きで±0
GM:さてさて
エスピーナ:どうせ2回攻撃するし連続で振っちゃうね
エスピーナ:x2 2d+7+0 「その身体でどこまで動けるか、見せてもらおう」 #1(2D6+7+0) > 8[5,3]+7+0 > 15#2(2D6+7+0) > 7[4,3]+7+0 > 14
エラ:出目は悪くない
エスピーナ:悪くはない。良くも無いがな
エスピーナ:固定値なら避けられる。ダイスを振るならまだ目はある
ダスキーグレイス:2d+8>=15 タルワール (2D6+8>=15) > 5[4,1]+8 > 13 > 失敗
ダスキーグレイス:2d+8>=14 ディフェンダー (2D6+8>=14) > 6[4,2]+8 > 14 > 成功
ダスキーグレイス:ディフェンダーは避ける
エラ:惜しい
エスピーナ:k20[(10+0)]+8+2$+0#0 「……捉えた」 KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[6,5 3,4]=11,7 > 9,5+10 > 1回転 > 24
ダスキーグレイス:待ってくれ
エラ:ごりぃ…
ミリノア:fooo
ケイト:とらえてる!
system:[ ダスキーグレイス ] HP: 43 → 22
ミリノア:本当にワンチャン生えてきた
ダスキーグレイス:『グアアアア!』
ダスキーグレイス:おかしいな、こいつかなり強いのになぁ!
ケイト:「効いてる!」
ミリノア:「よし!追撃するよ!」
エラ:「良い声でなくですねー」
アル:「エラさんが怖い」
GM:あとはミリノアだね
ミリノア:乱戦突入
ミリノア:マッスルベアキャッツアイ
system:[ ミリノア ] MP: 21 → 15
ミリノア:赤A切ってヴォパもかけてショートスピア×2の投擲じゃい
ダスキーグレイス:殺しに来た…
ダスキーグレイス:だが当たるかな!
ミリノア:武器補正と両手補正がスローイングとファナで消える!やったー!
ミリノア:x2 2d+4+4+1+2+2-2-1 #1(2D6+4+4+1+2+2-2-1) > 7[5,2]+4+4+1+2+2-2-1 > 17#2(2D6+4+4+1+2+2-2-1) > 3[2,1]+4+4+1+2+2-2-1 > 13
ミリノア:出目が雑魚
ダスキーグレイス:2d+8>=17 (2D6+8>=17) > 8[2,6]+8 > 16 > 失敗
エスピーナ:1本目は悪くない
ダスキーグレイス:うぐぐ
ダスキーグレイス:2d+8>=13 (2D6+8>=13) > 10[4,6]+8 > 18 > 成功
ダスキーグレイス:出目逆にしろよお前
ケイト:わはは
ダスキーグレイス:一本当たり
ミリノア:K15[10]+4+2+2+2 一投入魂 KeyNo.15c[10]+10 > 2D:[2,1]=3 > 1+10 > 11
ミリノア:出目が雑魚
エラ:よわよわ
ケイト:oh...
system:[ ダスキーグレイス ] HP: 22 → 14
ダスキーグレイス:では反撃です
エスピーナ:よし来い
ダスキーグレイス:エスピーナに尻尾で攻撃
ダスキーグレイス:2d+7 (2D6+7) > 5[4,1]+7 > 12
ダスキーグレイス:これ当たる?
エスピーナ:ウイングフライヤーで+1補正があるな?
ケイト:ふぁなてぃかかってないし…
エラ:ファナで-…無い!
ミリノア:どうしてファナで-2されたミリノアを狙わなかったんですか(電話猫)
エスピーナ:2d+8+0>=12 こうなる (2D6+8+0>=12) > 7[2,5]+8+0 > 15 > 成功
ダスキーグレイス:一番痛いダメージ出してきたから
エスピーナ:ファナかかってても避けるレベル
インプA:村長のために…祈るね
エスピーナ:「お前の攻撃は想定の通りだ」回避
インプA:キュアウーンズ×4
ケイト:草
ケイト:おまえらー!!
ミリノア:シンプルにだるいやつだ
インプA:x4 2d 行使判定 #1(2D6) > 7[6,1] > 7#2(2D6) > 8[3,5] > 8#3(2D6) > 9[3,6] > 9#4(2D6) > 12[6,6] > 12
インプA:1体無駄クリしとる
ケイト:クリってるやつがいるぞ
エスピーナ:回ってる
エスピーナ:(意味はない)
インプA:x4 k10+4 #1KeyNo.10+4 > 2D:[3,4]=7 > 3+4 > 7#2KeyNo.10+4 > 2D:[5,1]=6 > 3+4 > 7#3KeyNo.10+4 > 2D:[3,1]=4 > 1+4 > 5#4KeyNo.10+4 > 2D:[4,4]=8 > 4+4 > 8
インプA:c(7+7+5+8) c(7+7+5+8) > 27
エスピーナ:攻撃した分を取り戻されたか
system:[ ダスキーグレイス ] HP: 14 → 41
エスピーナ:ならもう一撃入れるだけだ
ミリノア:そのとーり
system:[ インプA ] MP: 22 → 19
system:[ インプB ] MP: 22 → 19
system:[ インプC ] MP: 22 → 19
system:[ インプD ] MP: 22 → 19
GM:ラウンド終了 茨が迫る
エラ:こっちはちょっと待機
エラ:殴れ殴れ
system:[ ダスキーグレイス ] がダイスシンボルを7 に変更しました。
ミリノア:旋風だけ先におくれー
GM:7ラウンド目
マグノリア:1d6 (1D6) > 1
マグノリア:怯えてます
ケイト:エラちゃん怖がってない?
マグノリア:あのお姉さん怖い…!
ケイト:ともあれ
エラ:コワクナイヨー
アル:はい、旋風ですね
エラ:回復もいらなそうではある
エラ:前出るの忘れずにね
アル:3m前進して
アル:鼓咆旋風
アル:命中+1です!おわり!
エスピーナ:よし、行こう
エスピーナ:ダスキーグレイスを目標に両手利きタルワールとディフェンダー
アル:「挟撃してください!」
GM:かもん
エスピーナ:x2 2d+7+0 「動き回るな。そうすればお互い手間が省けるだろ」 #1(2D6+7+0) > 5[2,3]+7+0 > 12#2(2D6+7+0) > 9[5,4]+7+0 > 16
エスピーナ:ディフェンダーは悪くない目
エスピーナ:さあどうなる
ダスキーグレイス:2d+8>=12 (2D6+8>=12) > 12[6,6]+8 > 20 > 自動的成功
ダスキーグレイス:草
ダスキーグレイス:2d+8>=16 (2D6+8>=16) > 7[5,2]+8 > 15 > 失敗
エスピーナ:よし
ダスキーグレイス:ぐえー
ケイト:いいぞいいぞ
エスピーナ:k17[(10+0)]+8+2$+0#0 「それで避けたつもりか?」 KeyNo.17c[10]+10 > 2D:[5,2]=7 > 5+10 > 15
system:[ ダスキーグレイス ] HP: 41 → 29
エスピーナ:回りはしなかったが当たるだけいい
GM:では次かな
ミリノア:やるべ
ケイト:いけいけー
ミリノア:ショートスピア×2
GM:投擲だね
GM:どうぞー
ミリノア:うむ 次のRからはジャベリンを使う
ミリノア:x2 2d+11 #1(2D6+11) > 8[2,6]+11 > 19#2(2D6+11) > 5[1,4]+11 > 16
ダスキーグレイス:2d+8>=19 (2D6+8>=19) > 6[3,3]+8 > 14 > 失敗
ダスキーグレイス:2d+8>=16 (2D6+8>=16) > 6[4,2]+8 > 14 > 失敗
エスピーナ:よし
ダスキーグレイス:ぐわー!
ケイト:2発!
ミリノア:x2 K15[10]+4+2+2 穿け! #1KeyNo.15c[10]+8 > 2D:[4,3]=7 > 4+8 > 12#2KeyNo.15c[10]+8 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
ミリノア:クソがよー
エスピーナ:ははは
エラ:稼ぐなぁ
ケイト:どうして…
GM:うん…
system:[ ミリノア ] ごし: 1 → 2
system:[ ダスキーグレイス ] HP: 29 → 20
エラ:ケイト君後ろのインプ集団狙う準備しておいて
ケイト:りょ
エスピーナ:後ろのインプを減らせば減らすだけ相手のHPは減る
ケイト:あーでも多分起点も巻き込んじゃうから無理だよ?
エラ:いや、乱戦抜けて素殴りで
ケイト:単発ならまあだいじょうぶだけど
ケイト:なるほど
エラ:もしくはエネボルか、まぁどうするかはお任せして
エラ:では手番
エラ:制限3m前、らんせんどくりつ
ケイト:私の脚(移動力)だと乱戦突っ込んでエネボルになるね
エラ:乱戦に入ったから遮蔽消えたな、遮蔽の外の28m起点にスパークと叫ぶ
ケイト:そんな技が!
エラ:2d+2+3>11 (2D6+2+3>11) > 5[1,4]+2+3 > 10 > 失敗
GM:諸刃の剣ではある
エラ:割るか…
エラ:12
ミリノア:げに恐ろしき技よ
エラ:4体巻き込み
GM:ダメージどうぞー
エラ:x4 k0+5 ABCD #1KeyNo.0c[10]+5 > 2D:[5,3]=8 > 2+5 > 7#2KeyNo.0c[10]+5 > 2D:[1,6]=7 > 2+5 > 7#3KeyNo.0c[10]+5 > 2D:[6,6 3,2]=12,5 > 4,0+5 > 1回転 > 9#4KeyNo.0c[10]+5 > 2D:[3,3]=6 > 1+5 > 6
GM:とりあえずBCDは死んだ
system:[ インプA ] HP: 16 → 9
エラ:とりあえず乱戦抜けて遮蔽になる手もケイトはあるので、色々と任せると言いつつ
ケイト:あーなるほどね
エラ:「うざったいコウモリを撃ち落としておきましょうか」終わり
system:[ エラ ] MP: 25 → 19
GM:手番終了で乱戦状態
ケイト:多分エネボルだと落としきれないからー
インプA:インプはけたたましく叫んでいます
ケイト:ここまでは通常移動 さて
ケイト:うーんおもいつかない ここで遮蔽になっとくね
エラ:杖捨てる訳にも行かないだろうしな…
GM:はーい
ダスキーグレイス:では反撃イクゾー
エスピーナ:来い
ダスキーグレイス:エラ狙います
エラ:妥当
エラ:おうこいや、命中どうぞ
ダスキーグレイス:2d+7 オラァ! (2D6+7) > 6[5,1]+7 > 13
エラ:2d (2D6) > 6[2,4] > 6
エラ:どうぞ
ダスキーグレイス:2d+7 (2D6+7) > 12[6,6]+7 > 19
ダスキーグレイス:草
ケイト:ひえ
エスピーナ:良い当たり
ダスキーグレイス:うーん殺意
エラ:防護4で…Fプロテあったな
system:[ エラ ] HP: 24 → 10
エラ:14受け
ダスキーグレイス:絡め取ります
エラ:ふる こていち
ダスキーグレイス:2d+4 (2D6+4) > 8[2,6]+4 > 12
エラ:振るのか…
エラ:2d+2+3>=12 (2D6+2+3>=12) > 10[4,6]+2+3 > 15 > 成功
ダスキーグレイス:12に生命抵抗だね
エラ:「…っああ! 効くですねぇ!」
ダスキーグレイス:…
エラ:尻尾は払い
ダスキーグレイス:ごめんこれ誤植だわ
ケイト:「大丈夫!?」
ダスキーグレイス:絡め取りは抵抗とかなかったです
瑞の字:ははは
瑞の字:強いぜ
エラ:無いのかよ!
GM:なんかおかしいと思ったんだ
エラ:じゃあ絡まるね…
ダスキーグレイス:というわけで尻尾で絡め取って悦に浸ります
ケイト:へんたい村長!
エラ:「その間にやっちゃってくださいな!」発動帯のナイフは構えたまま
エラ:まぁ1ターンくらいは耐えれるやろ
アル:「え、エラさん!?」
ケイト:《俺ごとやれ》
エラ:そんなスキルは無い…
インプA:ケイト殴るね
ケイト:こーい
インプA:24へ
インプA:スイー
インプA:ぺちぺち 命中10
ケイト:2d+5+0>=10 「後にしてくれない!?」 (2D6+5+0>=10) > 4[3,1]+5+0 > 9 > 失敗
ケイト:いて
エラ:飛行あるから
エラ:+1で11かな
エラ:まぁ…当たるが…
インプA:そういやそうだった
インプA:2d+3 フォース覚えてないんだよなこいつ (2D6+3) > 10[4,6]+3 > 13
ケイト:なかなかに
インプA:敵の殺意が高い
system:[ ケイト ] HP: 27 → 18
ケイト:防護4で9点です
インプA:麻痺毒!
エラ:Lv3じゃないから…Lv2だからな…
インプA:こっちはちゃんと生命抵抗で防げます
ケイト:「いたっ!」
インプA:こいつの能力コピペして消し忘れたなGM
ケイト:抵抗いくつー?
インプA:10
エラ:3(10)ですって
ケイト:2d6+6>=10 (2D6+6>=10) > 12[6,6]+6 > 18 > 自動的成功
エラ:おっす
ケイト:ききませーん!
ミリノア:1ゾロも6ゾロも出てバランスがいい
アル:ルーンフォークだから効きまセーン
GM:アルで胡乱発言しちゃった
ケイト:草
GM:ラウンド終了時
GM:茨が10m地点まで迫る!
system:[ GM ] がダイスシンボルを8 に変更しました。
エラ:前衛陣ザクザクやってしまうのだ、残ったら殴る
GM:まだ18R効果は残ってます ではPCターン
エスピーナ:よし
system:[ アル ] 陣気: 1 → 2
ミリノア:このターン中にいい加減仕留めたい
エスピーナ:今はこのwaveの3R目だな
エラ:まぁ殺しきれなかったら各種魔法が飛んでくるからよ…
ミリノア:命中安定のこっちから行ったほうがいいかな?
エスピーナ:大差ないだろう
エスピーナ:こちらから行く
ミリノア:ういっす
エスピーナ:ダスキーグレイスに攻撃
GM:こいやー
エラ:の前に
エラ:ふぇろーちゃん
エスピーナ:そうだな
マグノリア:1d6 はい (1D6) > 6
エラ:お
マグノリア:あっ
エスピーナ:入った
エラ:おらっ、殴れ!
ケイト:きたわね
マグノリア:茨と魔神に挟まれて、半ばパニックになりながら魔法を放つ
マグノリア:「こ、来ないで!」
マグノリア:ウルフバイト!
マグノリア:Dru[0,3,6]+9 (Dru[0,3,6]+9) > 2D[6,3]=9 > 3+9 > 12
GM:狼の精霊が魔神に食らいつきます
system:[ ダスキーグレイス ] HP: 20 → 11
ダスキーグレイス:いってえ!
ケイト:いいぞ~!
ミリノア:よかった…乱戦に撃ち込んで対象がランダムになる魔法は無かったんだ…
エラ:起点じゃなかったっけなぁアレ
GM:一応起点指定だからね まあそもそもフェローだけど…
エラ:seyana
ミリノア:あんしーん
エスピーナ:「悪くない。仕留めるぞ」
エスピーナ:改めて攻撃
エラ:「仕留めちゃってー」いけいけ
マグノリア:「はぁ、はぁ…」
ケイト:「ごめんね、あと少し頑張って!」
エスピーナ:x2 2d+7+0 「目を凝らせ」 #1(2D6+7+0) > 8[2,6]+7+0 > 15#2(2D6+7+0) > 6[1,5]+7+0 > 13
アル:「お願いします!茨が!茨が!」 マグノリアを支えつつ
ダスキーグレイス:2d+8>=15 (2D6+8>=15) > 4[3,1]+8 > 12 > 失敗
エスピーナ:並みの出目、当たるかどうか
エスピーナ:よし
ダスキーグレイス:2d+8>=13 (2D6+8>=13) > 10[6,4]+8 > 18 > 成功
GM:1発命中ですわ
エスピーナ:k20[(10+0)]+8+2$+0#0 「これこそがお前を断つ至高の技!」 KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,1]=4 > 2+10 > 12
エスピーナ:足りねぇ!
エラ:まぁ…
エラ:じゃあ…トドメさすね…
system:[ ダスキーグレイス ] HP: 11 → 3
エスピーナ:仕方ない
エスピーナ:「行け」 エラにトス
エラ:「おーけー」
エラ:手番
エラ:宣言 拡大数
ダスキーグレイス:『グアアア!』
エラ:行使 アースハンマー
対象 エネミー2体 10mだから届く

エラ:2d ぞろちぇこうし (2D6) > 10[4,6] > 10
エラ:x2 k10+6@12 物理D だすきーいんぷ #1KeyNo.10c[12]+6 > 2D:[3,4]=7 > 3+6 > 9#2KeyNo.10c[12]+6 > 2D:[3,2]=5 > 2+6 > 8
system:[ ダスキーグレイス ] HP: 3 → -3
エラ:『宣言通り、還って貰いましょうねぇ!』
system:[ インプA ] HP: 9 → 3
エラ:自らの手でトドメの土のハンマーを投げ
ダスキーグレイス:『我がこのような…グワアアア!!』
GM:元村長は地に伏します
system:[ エラ ] MP: 19 → 13
エラ:「ふぅ」
エラ:まんぞく、ターンエンド
GM:じゃあ誰かトドメさすかなにかしてください
ケイト:まあ目の前にいるしこっちがやるか
ケイト:なぐりまーす
ミリノア:はーい
GM:どぞー
ケイト:2d+8+0 命中力/《魔力撃》クォータースタッフ2H (2D6+8+0) > 8[3,5]+8+0 > 16
GM:命中
ケイト:k14[(11+0)]+13+0$+0#0 「おとなしくしてっ!」 KeyNo.14c[11]+13 > 2D:[6,1]=7 > 4+13 > 17
GM:いたいよー
瑞の字:魔力撃つよいなぁ
system:[ インプA ] HP: 3 → -12
ミリノア:魔力撃はどうして投擲に乗らないのぉ?
インプA:インプは生命活動を停止…死んだのだ
ケイト:能力値が魔力撃するために生まれてきたような値なんだよな…
GM:戦闘勝利です

『家族との再会』


ケイト:ボコボコにされてたナニカのほうに駆け寄ろう
ケイト:きになる
GM:―魔神を下し、茨から逃れる君たちは、果たしてそれを目にするでしょう
GM:それは血と泥に塗れた少女の死体です
ケイト:あ~~
  PLの信頼に応えるGMの姿
ケイト:「…!!」
GM:幾人にも殴られ、嬲られ、斬りつけられた痕跡が垣間見えます
GM:そして何よりも目を引くのはその顔
GM:どことなく、マグノリアと似ているような気がしますね
マグノリア:「お姉…ちゃん…?」
GM:からんと、彼女が棒杖を取り落とします
ケイト:「……」
アル:「お姉ちゃんって…」
エスピーナ:「間に合わなかったか」
エラ:「でも、行かないと…迫ってきてるよ!」
エスピーナ:「悪趣味な絵本もあったものだな」
GM:ピシリとなにかがひび割れる音がします
ミリノア:「…行こう」
エラ:マグの手取り、引こう
マグノリア:「いやっ、そんな…」
マグノリア:「いやああああああ!!」
ケイト:「マグノリア? …なに?この音」
GM:堪えきれずマグノリアが叫んだ途端ですね
GM:彼女の立つ地面から、大量の茨が噴出します
エスピーナ:「……下!」 可能な限り反応して飛び退きますが
エラ:「!」
GM:勢いは先程まで迫ってきた茨の比ではなく
GM:君たちはなすすべなく、飲み込まれるでしょう
ミリノア:10秒で72m以上迫ってくるのかぁ
GM:100m迫ってくるよ
ケイト:こわ
ミリノア:飲み込まれるというか薙ぎ払われる勢い
GM:君たちは、この茨の原因がマグノリアにあることに気づきましたが…
GM:時すでに遅く、茨の波に飲まれ、視界が暗転するのでした
GM:………
GM:というわけで今日はここまで!
GM:次回は8/10 22時から エピローグです
ケイト:いったいどうなるんだ ともあれおつかれさま!
エスピーナ:お疲れ
GM:お疲れ様でしたー
ミリノア:おつかれさまでしたー
エラ:お疲れ様でした

エピローグ

ドラゴンファイア

GM:点呼ー
エラ:はい
ミリノア:あい
ケイト:まい
エスピーナ:始めよう
GM:はーい
GM:では再開しましょう 本日もよろしくお願いします
エスピーナ:よろしく頼む
エラ:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ お姉ちゃんだったものが転がっていた
エスピーナ:さっきまで命だったものが辺り一面に転がる
エスピーナ:Oh yeah
ケイト:作者でてこい!
GM:茨に飲まれ視界が暗転したところから再開です
GM:~ドラゴンファイア~
荒くれ冒険者:「ぐわー!」
GM:次の瞬間、君たちは聞き覚えのある男が上げた苦悶の声を耳にしました
ケイト:「!」
GM:目を開けば、そこはドラゴンファイア
ケイト:がばっと飛び起きます
GM:君たちは何人かの冒険者を下敷きにしているようです
エスピーナ:一息
ケイト:草
アル:「はっ!ここは…ドラゴンファイア?」
冒険者エルス:「潰れる!潰れる!」
ミリノア:「うーん…」
エスピーナ:「戻ったようだな」堂々と下敷きにしながら
エラ:すん
看板娘リーナ:「あー………」 なんか気まずそうな顔
エスピーナ:「これほど手荒い戻し方だったとは予想していなかったが」
ケイト:「え? これ… えっ?」
看板娘リーナ:「ええっと…おかえり?」
ミリノア:「…随分趣味の悪い本だったねえ」
エラ:「うん」
ケイト:「ねえあれで終わりなの!? めっちゃ趣味悪いよリーナさん!」
看板娘リーナ:「待って待って!私もあんなん知らないから!」
ミリノア:「予想してたけどやっぱり外から観測できるんだね」
GM:周りの冒険者もざわついています
ケイト:「あれ、じゃあ外から様子は見えてたんだ」
エスピーナ:「らしいな」
エスピーナ:「確認の手間が省けて助かる」
GM:「あんな展開聞いたことあるか?」だとか、「まさか俺たちが倒してたのって…」だとか。
看板娘リーナ:「あー、そう。この絵本ね、君たちの冒険が記録っていうのかな」
看板娘リーナ:「描かれていくんだよ。それでみんなで見てたわけ」
エスピーナ:ぴくっ >「まさか俺たちが倒してたのって…」
GM:ちなみに、ギルドの外は明るい
GM:どうやら、絵本の内部とは時間の進み方が違うようだ
エスピーナ:「ちょうどいい、話を聞かせてもらおうか」
ミリノア:「この絵本って人が入っている時に他の人も入れるの?」
荒くれ冒険者:「いや、そのな…」
エスピーナ:「俺達が絵本に入る前の様子から察するに、『同じもの』を見ていたんだろう?」
看板娘リーナ:「あー、ストップストップ」
エスピーナ:止まる
看板娘リーナ:「ちょっとこの事はこっちで調べるから。あんたたちは帰んなー」 屯していた冒険者に
看板娘リーナ:「(悪いね、ちょっと私も混乱してるからさ。裏で話そっか)」 小声
ミリノア:「(こくこく)」
エラ:「りょーかい」
GM:まあ冒険者の中には未だ唖然としているものもいますからね
GM:リーナがその辺りを気遣ったのでしょう
エスピーナ:「だそうだ」
アル:「わかりました」
ケイト:「(ショック受けてるのは私たちだけじゃないか)」
エスピーナ:「詳細を知りたいなら後日にしろ、ということだ」
冒険者エルス:「お、おう…」
冒険者アイシャ:「まあいいけど。ちゃんと教えなさいよね!」
ケイト:「ごめんね、まとまったらまた連絡するよ」
GM:ってわけで、君たちはギルドの個室へ通されます
エスピーナ:「歯切れが悪いな。変なもので頭でも打ったか?」
冒険者エルス:「お前らが原因だよ!!」
GM:まあエルス君は置いておいて
看板娘リーナ:「さて、と」
エスピーナ:場の空気を和らげる小粋な冗談はさておき
看板娘リーナ:個室の中に入って息を吐く
看板娘リーナ:「まあ薄々感づいてると思うけど」
エスピーナ:「状況報告の手間が省けるのは良い。俺達だけでは事の異常性の判断がつきづらいからな」
看板娘リーナ:「私…いや、私達が知ってる試練は魔女を倒して終わりなのよね」
看板娘リーナ:光の消えた絵本を抱えてます
エスピーナ:「まあな。あいつらの反応を見れば察しはつく」
エスピーナ:「異常の起点は森の中心部に辿り着いたタイミングだろう」
ケイト:「というより、そのペンダントだよね」>えすぴーのを指して
ミリノア:「もっとこう…あるじゃん 明らかにおかしいアイテムが」
看板娘リーナ:「そうね。いきなり見たこともない展開が紡がれるんだもの」
看板娘リーナ:「驚いたわよ…」
アル:「そのペンダントですよねー」
エラ:「ですねぇ」
看板娘リーナ:「…あっ、思い出したわ」
エスピーナ:「そのおかげで面白いものが見れたとも言える」
エスピーナ:ペンダント
看板娘リーナ:「そのペンダントを鑑定してくれる人、今日来るんだった」
エスピーナ:「ほう」
ミリノア:「鑑定で何が起きたのか理解ってくれればいいんだけど」
エラ:「何だか魔法効果を弾いてたのだけは分かったけど、他にも効果ありそうだよね」
看板娘リーナ:「まあ来るまでにはもう少し時間あったはずだけど」
エスピーナ:「俺もこのペンダントには興味がある。鑑定は受けたい所だ」
アル:「そういえば、皆さんが私達の冒険知ってたのは…」
看板娘リーナ:「さっきも言った通り、この絵本に次々書かれるから。見てみる?」
ケイト:「みせてみせて」
エスピーナ:「確認しよう」
アル:「お願いします」
エスピーナ:「絵本そのものに影響が及んでいないか、確かめておいた方がいいからな」
エラ:「そう言えば持ち出しとか、使った物とかは…」貰った物、使った物を見る
看板娘リーナ:リーナが絵本を開く…と
エスピーナ:ペンダントを揺らしてページを捲り始める
看板娘リーナ:何がが絵本から飛び出してきます
ケイト:えっ
エスピーナ:誰が下敷きにされる?
GM:1d5 (1D5) > 4
GM:エスピーナ
エスピーナ:がしゃーん
GM:見覚えのあるショートスピアとか
GM:魔神の肉片とか…
ケイト:草
エスピーナ:ひっくり返って下敷きになる
GM:はい、ミリノアは槍回収していいよ
ミリノア:「あっ私の槍だ 回収しそこねてた」
ミリノア:やったー
GM:後戦果表振りましょう
エスピーナ:「……なるほど」
GM:メングルは割愛
GM:あいつ出目10以上で30Gとかいうカスだから
ケイト:「そういうところはしっかりしてるんだ…」 報酬とか
エスピーナ:「道理でアイツも歯切れが悪くなる訳だ」色んなものの下敷きにされながら
GM:ダスキーグレイス、エルビレア2、インプ4です
エラ:とりあえず変転2個持って剥ぎ取りで良いかな、出目が良くなるのは特に無い
GM:いいよ
エラ:はぎとりまーす
エラ:アル分も変転持って
エラ:2d>=9 だすきー (2D6>=9) > 4[3,1] > 4 > 失敗
エラ:変転
GM:10
エラ:悪魔の耳飾り(260G)
エラ:エビ2
エラ:x2 2d>=11 こいつらも相当渋くない? #1(2D6>=11) > 3[1,2] > 3 > 失敗#2(2D6>=11) > 11[6,5] > 11 > 成功
エラ:変転
GM:アビスシャード2個湧いてきて草
エラ:アビスシャード(共通財産) 2個
エラ:これは報酬外に置いておいて
エラ:x4 2d>=9 インプ4 #1(2D6>=9) > 5[3,2] > 5 > 失敗#2(2D6>=9) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功#3(2D6>=9) > 6[5,1] > 6 > 失敗#4(2D6>=9) > 9[4,5] > 9 > 成功
エラ:2つ出た、尻尾の毒(150)*2
エラ:後は自動の
悪魔の血(100G/赤A)*7

エラ:カード化するかは任せると言いつつ
エラ:こんな所かな
GM:1d6 (1D6) > 1
GM:ミリノア、1d
エスピーナ:戦利品記入済み
ミリノア:1d (1D6) > 5
GM:もう1回1d
ミリノア:1d (1D6) > 3
GM:じゃあ間をおいて
GM:ミリノアに向かって綺羅星のインバネスと剣のかけら5個とアビスシャード5個が飛んできます
ミリノア:「いててっ」
エラ:何だっけ、手裏剣(スローイングスター)生成する奴だっけ
ケイト:「なんか乱暴じゃない?この本」
エラ:「雑ぃー」
エスピーナ:「中での俺達の所業を考えればまだ優しい方だろう」
ケイト:「うん」
看板娘リーナ:なんともいえない表情で見てる
ミリノア:「結果だけ見れば物語ぐちゃぐちゃにしてるわけだもんね」
看板娘リーナ:「ホールで開かなくてよかったわー…」
アル:「だ、大丈夫ですか…」
エラ:合ってたわ、売ったら1500Gですって
エスピーナ:とりあえず下敷きになった状態から這い出す
ミリノア:どの部位の装備?
エスピーナ:多分魔神の肉片とか血とか一緒に排出された木屑とかでぐちゃぐちゃになってる
エラ:せなか
アル:背中
ケイト:綺羅星☆彡
GM:言い忘れてたけど
GM:PC全員のHPは回復してます
看板娘リーナ:「後で掃除頼むわね」
ケイト:「それはまかせてー」
GM:ともあれ、絵本を読みます?
エラ:まぁ見ましょ
エスピーナ:当然
ケイト:よんでみよう
ミリノア:読もう読もう
system:[ ケイト ] HP: 18 → 27
エスピーナ:ケイトから手を拭くものを借りて読み始めます
エスピーナ:これでひとまず本は汚れない
GM:『むかしむかし、あるところに、魔女に苦しめられている1つの村がありました』
GM:絵本はこんな始まり方をします
GM:そこから、君たちが経験したことが、絵本らしく(柔らかな絵とともに)描写されていますね
看板娘リーナ:「ここまでは今までと同じだったのよ。ここから」
ケイト:「あ、みんな良く描けてる~」
看板娘リーナ:マグノリアとの邂逅のページでそう言う
ケイト:「おっと、それでそれで…」
GM:『冒険者たちが出会ったのは魔女ではなく、1人のおんなのこでした』
看板娘リーナ:「…あんまり言いたくはないけど、今までのはだいたい、魔女を倒してめでたしめでたし。で終わりだったのよ。これ」
エラ:「まぁ…」せやろな、って
エスピーナ:「だろうな」
アル:「それは…」
ミリノア:「……」
エスピーナ:「だがその内容はあくまで絵本の中の話で過ぎたことだ」
エスピーナ:「そう考えておけ。少なくとも今はな」
看板娘リーナ:「ま、そうね」
GM:続きをめくる
GM:マグノリアとの交流や、村へ姉を探しに行ったこともちゃんと描かれています
GM:『おんなのこと冒険者は、ばけものの村を走ります』
ミリノア:そしてバイオ4
GM:そして最後のページには…
GM:『そうして、おんなのことお姉ちゃんは無事再開できたのでした』
GM:『つづく』
ケイト:「ええ…?」
GM:そう書かれていました
アル:「んん…?」
エラ:「滅茶苦茶嘘が書かれて…」
エスピーナ:「趣味の悪い絵本だな」
看板娘リーナ:「このあたりであんたたちが飛び出て読めなかったんだけど…え、何よその反応」
ミリノア:「あれが無事に再会出来たって表現で纏められるなら著者の顔面殴ってやりたいね」
エスピーナ:「結末が違う」
エラ:「端的に、すぷらったー」
看板娘リーナ:「ええ…?」
エスピーナ:「俺達が見たのは姉の死体だ」
看板娘リーナ:「…マジ?」
エラ:「まじまじ」
ケイト:「うん…」
GM:絵本には仲睦まじく手を握り合う姉妹の姿がありますね
ミリノア:「インプに袋叩きにされた死体 それを見て発狂した女の子…」
ケイト:「んん、どういうこと?」
エスピーナ:「さあな」
ミリノア:「少なくても私達の知らない結末が書かれている」
エスピーナ:「本来、この絵本は結末まできちんと書かれているんだろう」
エラ:「というかあの魔神…ダスキーグレイズが呪縛がどうこう言っていたし」
エラ:「そもそも、この本と…今エスピーナが持ってる例のアクセサリー…」
アル:「つづく、とか書いてますけどこれ」
ミリノア:「仮説1、あまりにもアレな結末だったので絵本側が勝手に修正した」
エラ:「まさかぁ」
看板娘リーナ:「OK。私には何が何だかさっぱりなことがわかったわ」
ミリノア:「そうだとしたらつづくって書いてあるのが謎すぎる…というかつづくって何?」
エスピーナ:「仮説を立てるにはまだ早いな」
エスピーナ:「道中の展開だけでなく、少なくとも絵本の結末にも異常が出ていることは確認できた」
ミリノア:「同じメンバーで再度絵本には入れないはずだよね?」
看板娘リーナ:「知らないわよ!何もかも初めてだらけよ!」
エラ:「もう一、二波乱くらいありそうだねぇ」
エスピーナ:「今は結果だけを認識すべきだろう」
アル:「謎だらけですね…」
エラ:「まぁ魔神の陰謀がある…かも! なら行かないとねー」ふんす
エラ:「今すぐに、では無いけど」流石に連チャンは
エスピーナ:「リーナ、『絵本の中に入れる状態か』はどこで判別できる?」
看板娘リーナ:「本が光ったら。ほら、あんたたちが入る時は光ってたでしょ?」
ケイト:「なるほど」
エスピーナ:「なら、しばらく様子を見よう」
ケイト:「あとはー この絵本、いつごろに誰が作ったとかわかる?」
看板娘リーナ:「さあ…この本、謎が多いのよ」
エスピーナ:「通常であれば次に入れるのは半年後だが、この状況だ」
看板娘リーナ:「今まで気にしてなかったけど」
エラ:「ペンダントだけじゃなくてこれも調べた方が良いんじゃあ…」
エスピーナ:「絵本が光り始めるまでの期間にも異常が出ている可能性はある」
ミリノア:「纏めて鑑定してもらうのが無難だよね」
エスピーナ:「面白くなってきたな」
看板娘リーナ:「以前調べてもらったらしいけど、アーティファクトだろうってことしか分からなかったらしいわよ」
エラ:「とりあえず『続く』って言われてる以上、繰り返しになるけど何かありそうではあるね』
看板娘リーナ:「まあ、だから、あんたたちが解明しなさい」
エスピーナ:「ああ、請け負った」
看板娘リーナ:「鑑定費ももったいないし…」 小声
ケイト:「そうするよ、あんまりにも気になるもん」
アル:「ですね」
エラ:「なんて???」
ミリノア:「じゃあドラゴンファイアからの依頼を受けたってことで 報酬用意しておいてねー」
看板娘リーナ:「魔動機と違ってこっちはお金がかかるのよ!しかも高額!」
エラ:「そう言えば魔導機と言えば」回収した魔導機部品の様子を見る
看板娘リーナ:「魔動機はロイドおじさまが勝手に見てくれるけど」
エラ:持ち帰れてるかな
GM:持ち帰れてるよ

魔動機卿の訪問

GM:じゃあここで扉がノックされる
支部長ボルトン:「ブリューナク、いるか?」
ミリノア:「どうかしましたか?」
支部長ボルトン:「以前言ってた魔動機鑑定の件だ」
エスピーナ:「トリシューラなら居るが」
支部長ボルトン:氷結界の龍で間違えたわ
ミリノア:なんか違和感あると思った
エラ:はい
支部長ボルトン:許せ
ミリノア:いやーでもいつかトリシューラのブリューナクとか呼ばれてぇな
支部長ボルトン:「おっと、これは別のパーティ名だった…すまんすまん」
支部長ボルトン:「まあいい。すぐに来てくれ」
エスピーナ:すぐに行きます
支部長ボルトン:「一応相手は貴族だからな。取って食うような人じゃないが、最低限の礼儀は気をつけてくれ」
ミリノア:「鑑定師の方が来たんですね?」
支部長ボルトン:「ああ」
エスピーナ:「(面倒だなぁという顔)」
ケイト:「しゃーない猫被るか」
エラ:「猫被るて…」
アル:「ケイトさん…?」
エスピーナ:「(ミリノアに押し付けようと考えてそうな顔)」
ミリノア:「5人で押しかけるもあれだし、私ともう1人ぐらいにしておく?」えすぴーの顔見て
支部長ボルトン:「それでもいいぞ」
アル:「あっ、じゃあ私は待ってますね…」
エスピーナ:「いや、話は聞かせてもらう」
アル:「キゾクコワイ……」
ケイト:(任せて!といった顔)
エスピーナ:「ただ既得権益を持つだけの富裕層だ。怯える必要はない」
エラ:「あたしも行けるけど、ってこれだと結局ほぼ全員じゃ」
ケイト:「あ、お茶淹れたりするほう担当すればいいか」
ミリノア:「じゃあ…来る人ー」
エスピーナ:ノ
支部長ボルトン:「お前は貴族を何だと思ってんだよ」>エスピーナ
ケイト:ノシ
エラ:「はいはい」手挙げ
アル:上げません!RPが大変なので!
エスピーナ:「人間」
ミリノア:「彼は遠慮会釈がないんです 知っているでしょう?」
支部長ボルトン:「外れだ。あの人はリカントだからな」
エスピーナ:「なるほど、認識を改めよう」
エラ:「種族上の問題かなぁ? いいんだけど…良いのかな?」しらぬい
支部長ボルトン:「って無駄話してる場合じゃないんだよ。ほら行くぞ」
ミリノア:「じゃあ行こうか」
GM:というわけで
ケイト:れつごー
GM:ギルドで一番豪華な部屋へ通されます
GM:そこには初老のリカントの男性が、お茶を飲みながら待っていました
ミリノア:「(VIPルームだ…初めて入った…)」
ケイト:お茶もう出てるじゃん!
支部長ボルトン:「お待たせしました。連れてきましたよ、ロイドさん」
GM:貴族の男は立ち上がり会釈します
エスピーナ:「(実家にもこんな部屋があったなって顔)」
魔動機卿ロイド:「どうも、お初にお目にかかりますな」
魔動機卿ロイド:「私の名はロイド・ミュラー。世間では魔動機卿などと呼ばれております」
ミリノア:「初めましてロイド卿 冒険者パーティ【トリシューラ】のリーダー、ミリノアと申します」
エスピーナ:ミリノアに続いて作法に則った丁寧な会釈をします
エラ:礼はしましょ
魔動機卿ロイド:「ははは、そう畏まらなくとも結構。家業を引退したただのジジイですからな」
魔動機卿ロイド:「それよりも、珍しい魔動機をお持ちだとか?」
エスピーナ:懐からペンダントを出し、ミリノアとロイドの前に差し出します
魔動機卿ロイド:「ほう…」
ミリノア:「はい 先日トアル村近くの遺跡で見つかったこちらのペンダントです 魔法に対しての特別な抵抗があるという所までは分かるのですがそれ以外は…」
魔動機卿ロイド:ルーペを取り出して観察を始めます
魔動機卿ロイド:「この構造…魔動機文明後期ですかな?しかし、こんな様式は見たことも…いや、待てよ。どこかで見覚えも、はてどこだったか…」
魔動機卿ロイド:早口でぶつぶつ言っています
エスピーナ:その様子を横で見ています
エスピーナ:鑑定の様子を間近で見る為にこの場にやってきたので……
魔動機卿ロイド:じっくりねっとり観察して
魔動機卿ロイド:「ふーーーっ…」
ミリノア:マグノリアに貰ったパーツみたいなのって誰が持ってるんだっけ
エスピーナ:エラ
エラ:ワイや
魔動機卿ロイド:「これは…私も見たことのない魔動機械ですな」
エスピーナ:「……!」目に好奇の色が宿る
魔動機卿ロイド:「今この場で伝えられることはあまりにも少ない」
ミリノア:あのパーツも見てもらうことできるんかな
魔動機卿ロイド:「が!」
魔動機卿ロイド:あ、いいですよ
魔動機卿ロイド:「皆様さえよろしければ、これをぜひ持ち帰らせてもらいたい!」
エスピーナ:どちらにせよパーツは後でだな
エラ:「これ、魔動機系のマジックアイテムだったんだ」
ミリノア:「私は構いませんが…重ねて申し訳ないのですがそれに関わるものでもう一つ見てもらいたいものがあるのです」
魔動機卿ロイド:「家には専用の設備なども揃えておりますのでな。何かしらの情報は判明するはず…いや、魔動機卿の名において判明させますぞ!」
魔動機卿ロイド:「ほう?」
エラ:「…あ、別口だけどこれの方も出しておきますね」
GM:最初に魔動機のペンダントって言ったぜ!
エラ:ずっしりとした重さの魔導機部品? を
GM:何なら機械細工のペンダントです
魔動機卿ロイド:「ふむ…こ、これは…!」
ミリノア:「当ギルドにある試練の絵本というアーティファクトにそのペンダントを持ち込んだ際に、内部で入手したものです」
エスピーナ:「……関わる、というのは語弊があるな」小声で溜息
ミリノア:「絵本が本来とは異なる挙動を見せたとのことでおそらくそのペンダントと関係があるかもと」
魔動機卿ロイド:「かの天才魔動機士、カーティスの手による超小型高出力魔動エンジン!」
エラ:「カーティス…?」
ミリノア:「方便方便 嘘はついてないし」小声
魔動機卿ロイド:「市場にもめったに流通しないレア部品…!」
エスピーナ:ミリノアを小突く
魔動機卿ロイド:「おっと、失礼…」
ミリノア:「エンジン…ということはペンダントとはあまり関係無さそうですね?」
支部長ボルトン:(後ろで呆れた目で見てる)
支部長ボルトン:「ロイドさん、もう年なんですからそんな興奮したら体に障りますよ…」
エラ:「報酬って聞いたし、関係は…あんまり無さそう、なのかな」そういう触れ込みだったし
エスピーナ:「いや、こちらも失礼した。この部品はペンダントとは異なる場所で発見したものだ」
ケイト:2d6+4+4>=15 ひっそりとお茶のおかわりをお出しします (2D6+4+4>=15) > 7[4,3]+4+4 > 15 > 成功
魔動機卿ロイド:「私見ですが、関係はないかと思いますな」
エスピーナ:「此方もそう思う。リーダーが早計な報告をしてしまい申し訳ない」
魔動機卿ロイド:「このエンジンは希少品ですが、一般に出回っているものです」
魔動機卿ロイド:「対してこのペンダントは類似品を見たこともない」
ミリノア:「ペンダントがあったから手に入ったものって意味で言えば関係あるかなと」
エスピーナ:「それに関連という呼称は適さないな。改めた方が良い」
魔動機卿ロイド:「ふむ…入手経路が気になるところですが、その様子だと大量にあるわけではなさそうですな…」
エスピーナ:頷く
エラ:「ですよね」ペンダント側に相槌
ミリノア:「…何でマグノリアが持ってたんだろう」小声
魔動機卿ロイド:「しかし、未知の魔動機に加えてこのエンジンまでお持ちだとは」
魔動機卿ロイド:「…提案ですが。よろしければこのエンジンを私に売る気はないですかな?」
エラ:「あたしは良いと思うけど。リーダー?」どーする? って
ミリノア:「我々の手には余るものです 喜んで」
ミリノア:マギテおらんし誰も使わないでしょ
ケイト:つかわないねー
魔動機卿ロイド:「素晴らしい!では…1万ガメルでどうですかな」
エラ:誰も(たぶん)生やす予定も無いだろうしな…
ケイト:わあお
ミリノア:「支部長?」小声 妥当かどうか聞く姿勢
GM:ちなみにここで売らなかったら掘り出し物の魔動部品(7600G)相当になります
エラ:取っておく理由も無いしな…
エラ:記念品にはなるけど そんだけ
支部長ボルトン:「知るかよ!ただまあ信頼していいと思うぞ」
ケイト:まあ好意で上乗せしてくれてるぶんもありそうだし
GM:※魔動機オタクなだけ
エラ:「ですね」色も付けてくれてそうだし
ミリノア:「ではそれでお願い致します ペンダントの鑑定費に関しては如何されます?」
ケイト:草
エスピーナ:「(それでいいのか?)」という顔を半分浮かべつつ
魔動機卿ロイド:「ああ、鑑定料は不要ですぞ」
魔動機卿ロイド:「趣味でやってることですからな」
エスピーナ:「(気持ちはわかる)(面白いものを見たら俺もそうなるだろう)」という顔をもう半分浮かべて頷く
ミリノア:「それは助かります 何ぶんまだまだ駆け出しなものですので」
魔動機卿ロイド:「では商談成立ですな」
魔動機卿ロイド:1万ガメルポンとくれます
ミリノア:懐からポンと出てくるのはさすが貴族
エスピーナ:じゃあ魔導エンジンを渡した後
エスピーナ:一旦仕切り直してからペンダントも渡します
魔動機卿ロイド:大事に受け取り
魔動機卿ロイド:「ふふ、腕が鳴りますな…何か分かったらボルトンに言付けましょう」
ミリノア:「宜しくお願いします」
エスピーナ:「もし時間があるなら」
エスピーナ:と前置きして
エスピーナ:「鑑定にあたって、装備した際の感覚と実証の結果を報告したい」
エスピーナ:「鑑定の際の参考になれば。どうだろうか」
魔動機卿ロイド:「なるほど、では協力いただきましょうか」
GM:そんな感じで…
GM:特に何もなければ、ペンダントをロイドに預けることになります
GM:2話ラストで返ってくるよ
ミリノア:おっけー
エスピーナ:装備した際の効力や、所持技能による反応の差異などを事細かに報告します
エスピーナ:心なしか活き活きとしているように見えます
GM:さてさて
GM:試練の絵本に、謎のペンダント
GM:わからないことだらけですが、今はどちらも時が経つのを待つ他ないでしょう
GM:そんな感じで1話を終えましょ
GM:《絵空の魔姫》1話 「試練の絵本と厄災の魔女」 おわり

アフタープレイ

GM:精算しましょ
GM:まずは経験点
GM:基礎点2500
GM:エネミーがー
GM:c(2*2+3*2+4+2*3+1*4+3*2+2*4+5) c(2*2+3*2+4+2*3+1*4+3*2+2*4+5) > 43
エラ:戦闘回避分は含まれないのかな
GM:あ、マグノリア一行はなしです
エラ:おk
GM:2500+430+ピンゾロです
エスピーナ:あ、3000点乗った
ミリノア:3030は美味しい
GM:c(10*2+20*2+20*2+100*7+260+150*2+10000) c(10*2+20*2+20*2+100*7+260+150*2+10000) > 11360
GM:現金獲得はこんなもん
GM:+綺羅星のインバネス
エラ:悪魔の血は使う人いるかもしれないから避けておく?
ミリノア:血は多分赤Aにしちゃうと思う
エラ:スリケン生成機は…
エラ:使うのこれ
エスピーナ:悪魔の血を赤Aにできるならしたいところだ
ミリノア:使う
エラ:ふぉい
エラ:10660やな
GM:じゃあ-700して10660
ミリノア:腰の石が入ってるだけのゴミ袋を外せる
エスピーナ:全部変えちゃっていいなら変えちゃおう
エラ:マテカは共通財産故
エスピーナ:じゃあミリノアに3枚渡しておく
ミリノア:うっす
GM:ケイトが掃除してる横でマテカ作ってる奴ら…
エラ:シャードは合計7個かな
ケイト:[]
system:[ エスピーナ ] 赤A: 1 → 5
ケイト:「こらー散らかすな―!」
GM:剣のかけらは6個 シャード7個
エラ:欠片サッとふりましょ
エスピーナ:どこ吹く風って感じでケイトをスルー
GM:中ボスに入れてたの忘れてたわ
エラ:何個だっけ…
GM:マノガリュ1個+ダスキーグレイス5個で6です
エラ:ふぉい、提示通りね
エラ:6d (6D6) > 23[5,6,1,3,5,3] > 23
エラ:ちょい上
瑞の字:いい出目
ケイト:いいね
GM:シャードは誰か管理してもろて
エラ:してる
GM:成長は各自2回で
エスピーナ:Gr2 [4,1]->(生命力 or 器用度) | [5,6]->(知力 or 精神力)
ミリノア:ガメルは1人2132G?
エラ:gr2 [1,3]->(器用度 or 筋力) | [2,4]->(敏捷度 or 生命力)
エラ:うーわー
ミリノア:gr2 [3,1]->(筋力 or 器用度) | [3,2]->(筋力 or 敏捷度)
エスピーナ:よし器用と精神が伸びた
ケイト:gr2 [2,3]->(敏捷度 or 筋力) | [5,1]->(知力 or 器用度)
エラ:知力出ないのきつすぎる
GM:c(10660/5) c(10660/5) > 2132
GM:1人2132
エラ:きんりょく せいめい
アル:gr2 [4,6]->(生命力 or 精神力) | [4,2]->(生命力 or 敏捷度)
エスピーナ:器用腕輪買わないと
エスピーナ:魔猪の氏族……
アル:生命力推し…
ミリノア:筋力2回にしとくか
エスピーナ:猪女…
ミリノア:パワーパワーパワー力力力
アル:この成長で3/3/3/3/2/2になるんですよね
アル:神官の姿か?これが…
ケイト:kusa
エスピーナ:器用腕輪買わないとな
エスピーナ:器用腕輪買ったら器用B4になる
ミリノア:器用指輪余ってるよ
エラ:腕輪装備する予定だったのに予定が狂った
エスピーナ:腕輪じゃないと足りないんだ
ミリノア:腕輪か ざんねん
ミリノア:筋力確保出来たから指輪割ってもトライデント持てるぅ
GM:リザルトはそんなところかな
エラ:Lvリミットの方は
GM:5
エラ:おk
GM:まあ大体5か4になるでしょ
エスピーナ:アルケミストを上げるか、エンハンサーを上げるか
GM:次回はいろいろ大盤振る舞いする予定だから楽しみにしててくれよな
エスピーナ:敏捷の指輪余ったから欲しい人が居たら言ってね
GM:そして多分長くなるからよ…
アル:ください!!
エスピーナ:スマルティエだが使うなら持っておくといい
アル:あっスマルティエですか…
エスピーナ:残念ながらな
アル:まあ序盤に割った後の保険にはなりますが…
アル:売ったほうが良い気がしますね
エスピーナ:俺なら有用なんだがな。あいにく両腕が埋まった
ミリノア:スマルティエis何
エスピーナ:割れない代わりに3つ揃えると生命力が増える装飾
エラ:ET買おう
ミリノア:なるほど?
エスピーナ:俺のキャラシートで生命力が+1されているだろう
エスピーナ:スマルティエの指輪、腕輪、耳飾りを装備した結果だ
ミリノア:ほんとだ
エスピーナ:頭や足に装飾品を付けるとこの効果は累積する
GM:とりあえず表はこんなところかな
GM:ではセッションを終了します
ミリノア:ういー
ミリノア:おつかれさまでーす
エスピーナ:お疲れ
エラ:お疲れ様でした
GM:お疲れ様でしたー!
ケイト:おつかれさま!