本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
キャラクター作成
GM:作成ダイスはメインでどうぞくまのん:d66 経歴A! (D66) > 46
くまのん:有名人の友達がいる
くまのん:d66 B! (D66) > 56
くまのん:絶対に知られたくない秘密がある
くまのん:d66 C! (D66) > 13
くまのん:目標としている人がいる
くまのん:ルーンフォーク3回振り!
GM:おっす
くまのん:x3 2d+1d+2d+2d+2d+1d #1(2D6+1D6+2D6+2D6+2D6+1D6) > 7[2,5]+5[5]+3[2,1]+10[4,6]+4[1,3]+1[1] > 30#2(2D6+1D6+2D6+2D6+2D6+1D6) > 11[6,5]+3[3]+5[3,2]+9[5,4]+6[3,3]+3[3] > 37#3(2D6+1D6+2D6+2D6+2D6+1D6) > 12[6,6]+2[2]+4[3,1]+6[3,3]+12[6,6]+5[5] > 41
瑞の字:うっわ
くまのん:うわ
瑞の字:えげつない出目出てる
GM:なんか1個ヤバイのあるな
くまのん:最後すごいことになってるな
瑞の字:これはもう魔法戦士やれるだろ
くまのん:やれるわ
瑞の字:とりあえず経歴振るかー
瑞の字:d66 (D66) > 22
瑞の字:d66 (D66) > 66
瑞の字:d66 (D66) > 31
瑞の字:裕福な家に生まれた
始まりの剣を求めている
大きな嘘をついている
くまのん:なんかドラマを感じますわね
瑞の字:こうか
GM:なんか重いやつ来たな…
瑞の字:31だったわ
瑞の字:でもさっきの打ち間違い良い感じだな、打ち間違いだけど採用してもいい?
GM:RoCじゃなかったっけ
瑞の字:採用するね、ありがとうグッドうに
瑞の字:改めまして
瑞の字:裕福な家に生まれた
始まりの剣を求めている
物心がついた時には独りだった
瑞の字:よし!
瑞の字:冒険に出た理由!
瑞の字:d66 (D66) > 22
瑞の字:探しているものがある
瑞の字:始まりの剣じゃん!!!!
瑞の字:主人公みたいな生まれしてるなお前
くまのん:d66 りゆう (D66) > 34
くまのん:親に反発して
GM:経歴だけ振るかー
GM:1d (1D6) > 4
GM:d66 (D66) > 42
GM:大ゲンカしたことがある
GM:1d (1D6) > 3
GM:d66 (D66) > 53
GM:大切な人と生き別れている
GM:1d6 (1D6) > 4
GM:d66 (D66) > 44
GM:大切な約束をしている
GM:なるほど
くまのん:これまたドラマチック
GM:d66 冒険に出た理由 (D66) > 45
GM:友達に勧められて
瑞の字:なんかきらら系の冒険理由の奴らの中に一人だけガチ勢混ざっちゃった感じになってるじゃん
くまのん:草
くまのん:成長2回~
GM:どぞ
くまのん:Gr2 [6,6]->(精神力) | [5,1]->(知力 or 器用度)
くまのん:精神→知力
瑞の字:サプリ買ったので能力値ダイス振ります
GM:はい
瑞の字:GMはるるぶ持ってないんだよね?
瑞の字:るるぶじゃないサプリ
GM:うん
GM:まあ多分2.0と一緒だと思うけど
瑞の字:ダイスは1d+1d+2d+2d+2d+2dです
GM:生まれ表の方なら(踊り子選ぶなら)わかる
瑞の字:と言うワケで行きます
GM:2.0と一緒やな
瑞の字:あ、そうなんだ
瑞の字:よかった(よかったのか?)
GM:種族特徴も暗視と月光の守りっしょ?
瑞の字:そそ
瑞の字:おk
瑞の字PC:では始めよう
瑞の字PC:1d+1d+2d+2d+2d+2d 1回目 (1D6+1D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 4[4]+3[3]+4[2,2]+7[3,4]+10[6,4]+11[6,5] > 39
瑞の字PC:1d+1d+2d+2d+2d+2d 2回目 (1D6+1D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 3[3]+5[5]+4[1,3]+9[5,4]+7[6,1]+4[3,1] > 32
瑞の字PC:1d+1d+2d+2d+2d+2d 3回目 (1D6+1D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 4[4]+6[6]+6[4,2]+5[2,3]+8[4,4]+7[2,5] > 36
瑞の字:1回目のダイス強くね??
GM:ビルド次第だけどいいね
GM:筋力低いのがどう影響するかだけど
くまのん:けっこう魔法寄りね
瑞の字:筋力低めなのがちょっとだけ気にかかるけどまあまあまあって感じ
瑞の字:何より本来低めな知力精神力が高いのが美味い
くまのん:ああ種族値合わせるとどんなもんなんだろ
くまのん:種族というか生まれか
瑞の字:1投目を採用すると21/20/11/14/13/14
瑞の字:筋力を補正すれば何とかなる気がする
くまのん:あらいいわね
瑞の字:何より立ち絵っぽい
瑞の字:元々重い防具持つ予定はないから重い武器を持ちたくなったら手袋とかに頼ることにしよう
瑞の字:ちなみに3つ目の能力採用しても21/23/13/12/11/10だから
瑞の字:これなら1回目選んで指輪で補正する方がいいかなって塩梅
瑞の字:さて成長させます
瑞の字:Gr2 [4,3]->(生命力 or 筋力) | [5,4]->(知力 or 生命力)
瑞の字:おっ
瑞の字:筋力が出たな。美味い
poipoi3:キャラダイス振ります、人間さん
poipoi3:2d+2d+2d+2d+2d+2d (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 5[3,2]+7[3,4]+5[4,1]+3[2,1]+12[6,6]+11[6,5] > 43
poipoi3:2d+2d+2d+2d+2d+2d (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 12[6,6]+8[3,5]+10[6,4]+8[6,2]+10[6,4]+11[5,6] > 59
poipoi3:2d+2d+2d+2d+2d+2d (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 5[3,2]+3[2,1]+4[1,3]+6[3,3]+6[4,2]+8[2,6] > 32
GM:あの
poipoi3:やっべぇ出目出てるな
GM:なんかいっこやばいのない???
ミナギ:59…
瑞の字:は???
poipoi3:普通後衛やるだけだから1番目でも良かったんだけど
GM:いややべえなこれ!?
poipoi3:まぁ…2やな…
瑞の字:ちょっと今回ダイス壊した奴多くない?
poipoi3:本当強いて言うなら敏捷だけ気になるけど、他が高いから文句なんて言わないわ
GM:2投目と3投目、2倍近く違う…
GM:敏捷も他の結果より高いだろ!
poipoi3:8だから平均くらいだし…
poipoi3:poipoi3 - 今日 0:38
2d+2d+2d+2d+2d+2d (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 12[6,6]+8[3,5]+10[6,4]+8[6,2]+10[6,4]+11[5,6] > 59
poipoi3:とりあえずこのやっべぇダイスを採用して
GM:まそ
poipoi3:経歴も振っておくか、ここは後でRoCも考えて
poipoi3:1d3+1d+1d (1D3+1D6+1D6) > 1[1]+6[6]+1[1] > 8
poipoi3:1d3+1d+1d (1D3+1D6+1D6) > 1[1]+3[3]+6[6] > 10
poipoi3:1d3+1d+1d (1D3+1D6+1D6) > 2[2]+4[4]+1[1] > 7
poipoi3:A-61,A-36,B-41
poipoi3:大きな挫折、神の声を、商売を手伝った
poipoi3:1d+1d 理由? (1D6+1D6) > 5[5]+1[1] > 6
poipoi3:故郷を滅ぼされて
くまのん:重い
GM:重いやつ来たな
poipoi3:急に重たくなった
村娘アル:ダイスをふります
村娘アル:当然人間ですね!
村娘アル:2d+2d+2d+2d+2d+2d 一投目! (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 8[2,6]+9[5,4]+12[6,6]+8[3,5]+2[1,1]+8[3,5] > 47
村娘アル:ち、知力…
村娘アル:前衛に立てって言われてるんですかね
瑞の字:猪娘……
村娘アル:2d+2d+2d+2d+2d+2d 二投目! (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 2[1,1]+8[2,6]+9[3,6]+6[3,3]+5[4,1]+10[6,4] > 40
村娘アル:すごいびみょう!
くまのん:ぶきよう・・・
瑞の字:立ち絵の子、公式に「魔力はあるけど致命的に魔術に向いてない」って言われてますからね
瑞の字:立ち絵通りですよ
村娘アル:2d+2d+2d+2d+2d+2d 三投目らすと! (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 9[5,4]+9[4,5]+12[6,6]+8[4,4]+5[3,2]+4[1,3] > 47
poipoi3:悪くはないのだが
村娘アル:また筋力12なんですけど!?
くまのん:ゴリラ!
poipoi3:前に立てと言われている
瑞の字:ゴリラ!
村娘アル:はい…神官戦士やります…
くまのん:わーい
村娘アル:となると1投目割といいですね
瑞の字:オススメの立ち絵はリリィです
村娘アル:神官は魔力ある程度少なくてもいいですし
村娘アル:つまりこう
くまのん:あーそうか 対抗するわけじゃないから
村娘アル:あと知力2ってインパクトが
くまのん:おいしい
村娘アル:gr [1,2]->(器用度 or 敏捷度)
poipoi3:x2 gr #1[4,4]->(生命力)#2[6,1]->(精神力 or 器用度)
poipoi3:生命精神
村娘アル:敏捷度あげてー
村娘アル:gr [3,4]->(筋力 or 生命力)
村娘アル:ううむ…
ケイト:筋力筋力!
エスピナ:やはり筋力だろう
村娘アル:ですね!
模擬戦
GM:点呼(いちおう)ケイト:一番星!
エラ:はい
ミリノア:イクゾー
エスピーナ:始めよう
GM:なんか全員いるんだけど草
GM:まあ適当に模擬戦やるわよ
ケイト:模擬模擬フルーツ
GM:はい、ドラゴンファイア
看板娘リーナ:「君たち暇でしょ?模擬戦の相手してくれない?」
ケイト:「いいよ~」
エスピーナ:「問題ない」
エラ:「滅茶苦茶急ですね! 大丈夫ですけど!」
看板娘リーナ:「決まりね」
ケイト:「即断即決!」
看板娘リーナ:「3vs3ね」
ケイト:「あと2人はどうするの?」
看板娘リーナ:「いや、相手は私じゃないよ」
看板娘リーナ:「こっちこっち。ついてきてちょうだい」
ケイト:「はーい」
エラ:「あ、はーい」
看板娘リーナ:リーナに連れられやってきたるはハーヴェス北門
看板娘リーナ:「連れてきたよ、暇な人」
GM:そこには3人の冒険者の姿が
魔法使いアイシャ:「早っ!もう見つかったの!?」
剣士エルス:「頼んだ側が言うのも何だが、無理やり連れてきてないよな?」
ケイト:「どもども~ めっちゃ乗り気で来てるから大丈夫」
エスピーナ:「こちらも戦法の有効性を検証したかった所だ」
エラ:「実際今日分依頼は無かったですしね」
弓手レナ:「なるほど、この子たちね」
ケイト:「ケイトだよ よろしくね~」
エスピーナ:「バランスのいいパーティだな。やや後衛寄りではあるが」
剣士エルス:「それなら良かった。エルスだ、よろしくな」
魔法使いアイシャ:「アイシャよ」
弓手レナ:「私はエルフのレナ。みんな、よろしくねー」
剣士エルス:「前衛はもうひとりいるんだが、今日は不在でな」
エラ:「あたしはエラです。お手柔らかにー」
ミリノア:「依頼から帰ってみれば北門に冒険者が6人とリーナさん…大型の依頼でも入ったの?」
看板娘リーナ:「あーいや、模擬戦よ」
エスピーナ:「エスピーナ=エル=ブリロ。有意義な模擬戦になることを期待しよう」
看板娘リーナ:「ミリノアちゃんも見ていかない?」
ミリノア:「勿論 どうせこれから暇だしね」
看板娘リーナ:じゃあ配置してねー
看板娘リーナ:一番前が10m地点で
ケイト:最前列!
剣士エルス:こっちは俺が最前列(20m地点)で
魔法使いアイシャ:私とレナがその3m後ろよ!
エラ:まぁあたしが3m後ろですね
看板娘リーナ:「準備オッケー?」
ケイト:「いつでもどうぞっ」
剣士エルス:「ああ、いつでもいいぜ」
エラ:「こちらも同じく大丈夫ですよー」
エスピーナ:「始めよう」
看板娘リーナ:「では―はじめっ!」
看板娘リーナ:まずは魔物知識判定どうぞ
ケイト:3人分?
GM:一人ずつ行こうか
GM:まずはエルス
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 12[6,6]+1+4 > 17
GM:うわっ
エスピーナ:2d (2D6) > 7[5,2] > 7
ケイト:まるっとお見通しだ
エラ:2d+1+3 何か強い出目が (2D6+1+3) > 4[1,3]+1+3 > 8
GM:8/-
GM:まあ弱点追加してもいいか
GM:8/13
エラ:意外と強くないかキミ
エラ:8ぃ
GM:あ、数値ナーフ忘れてたわ
GM:7/12ね
GM:ML P213 腕利きの傭兵の命中回避防護抵抗-2、打撃点-4、HP-10、変転なし
GM:あ、先制値も-2で
GM:弱点は魔法ダメージ+2
ケイト:なるほどね
エスピーナ:それなりの命中力だな
ケイト:非金属鎧だからきついねー
エラ:まぁ元がLv5エネミーだからな…
GM:他2人も薄々わかったとは思うけど、次どうぞ~
GM:アイシャ
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 5[2,3]+1+4 > 10
エスピーナ:2d6 (2D6) > 5[3,2] > 5
エラ:2d+1+3 (2D6+1+3) > 7[5,2]+1+3 > 11
GM:7/13 弱点未発覚
GM:同ページの魔道に専心する魔法使いからー
GM:エルスと同じ補正に加えて、MP-10、魔法は3レベルで魔力6です
GM:真語魔法
GM:あとターゲッティングを追加してます
GM:なんでお前魔法適性持ってないんだよ…
ケイト:ええ…
YUBR:手心を感じる
ケイト:貫通レーザー注意と そして最後かな
エラ:Lv3ならライトニングはしてこないと思う
GM:リープスラッシュまでじゃな
ケイト:ああそうか
ケイト:あとはパラライズかなめんどいのは
GM:最後レナ
エスピーナ:2d6 3人目 (2D6) > 4[1,3] > 4
エラ:2d+1+3 (2D6+1+3) > 9[4,5]+1+3 > 13
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 9[5,4]+1+4 > 14
エスピーナ:出目が低いな
GM:7/13 新鋭の狙撃手 弱点は命中+1
GM:補正はエルスと同等
GM:剣の加護/優しき水を持ってます
GM:どうでもいいね…
ケイト:鷹の眼はこのレベルだとまだないのね
ケイト:まああったら死ぬけど
エラ:何、鷹の目持って2部位でガン攻撃すれば良いの?
エスピーナ:「良い構えだ。相手に不足ない」
ケイト:やめてー
GM:そんな感じでかなり強いよー
GM:頑張ろうね
GM:はい、先制判定です
ミリノア:がんばえー
GM:目標値は12
GM:あ、ちなみに指輪割ってもいいよ 今回はノーカンとする
ケイト:割れないほうなんだ~
エスピーナ:割れるような指輪は無い。素で振るぞ
エラ:2d 2か12出れば (2D6) > 6[1,5] > 6
ケイト:2d=12 ひらめ (2D6=12) > 7[4,3] > 7 > 失敗
エラ:2でも12でも無い
エスピーナ:2d+1+3>=12 (2D6+1+3>=12) > 7[3,4]+1+3 > 11 > 失敗
ケイト:おしい
ミリノア:2d+5 (何故か準備運動を始める桃髪) (2D6+5) > 3[1,2]+5 > 8
YUBR:出目が一番雑魚
GM:ではこっちの先制だぜ!
ケイト:体調がダイス目に…
剣士エルス:「行くぜ!」
剣士エルス:エニーセブンにするかな
YUBR:振ったほうがおもろいて ボス戦想定みたいで
剣士エルス:じゃあ振るか
ケイト:いえーい
剣士エルス:開戦と同時にエスピーナに突撃!
剣士エルス:妨害するか?
エスピーナ:前に出るか
ケイト:おまかせ
エラ:出ないと私がボコボコにされるがよろしいか
エラ:よろしくないです!!!
エスピーナ:それも面白いな
剣士エルス:そうだな
エスピーナ:まあ一瞬動かないふりして動きます
エスピーナ:「冗談だ」
剣士エルス:どこで止める?
エスピーナ:3mでいいな
剣士エルス:2d+6+1 全力攻撃を宣言して剣で攻撃だ (2D6+6+1) > 9[3,6]+6+1 > 16
エスピーナ:「来い、検証を始めよう」
剣士エルス:「おらっ!」
ケイト:なかなかにきつい
エスピーナ:2d+7+0>=16 相手の動きは良いが、さてこちらは (2D6+7+0>=16) > 8[5,3]+7+0 > 15 > 失敗
エスピーナ:惜しいな
剣士エルス:恨むならダイス振れって言ったやつを恨んでくれよな!
剣士エルス:2d+4+6 (2D6+4+6) > 7[5,2]+4+6 > 17
ケイト:わあ
エスピーナ:一気に削れるな
剣士エルス:木刀でいい一撃が入ります
エスピーナ:防護3点
system:[ エスピーナ ] HP: 26 → 12
エスピーナ:「く…」
ケイト:「大丈夫!?」
ミリノア:「あーいいの入ってるねー」
弓手レナ:じゃあ私は独立状態のケイトちゃんを狙いましょうか
エスピーナ:「よし、まず課題が一つ見つかったな」(打たれたところがめっちゃ赤いです
ケイト:かもーん
弓手レナ:「よそ見は禁物!」
弓手レナ:2d+6 (2D6+6) > 11[6,5]+6 > 17
弓手レナ:殺意高いわね…
エスピーナ:良い出目だな
ケイト:2d+6+0 回避力 「おっとっと!?」 (2D6+6+0) > 7[1,6]+6+0 > 13
ケイト:だめーじどうぞ
弓手レナ:2d+3 ばしゅばしゅ (2D6+3) > 3[1,2]+3 > 6
弓手レナ:えー
エスピーナ:「気を付けろ。当たると痛いぞ」(当たってから言う
ケイト:「こう、杖ではじ… いたっ!」 防護4
ケイト:2点
system:[ ケイト ] HP: 24 → 22
魔法使いアイシャ:「いくわよ!」
魔法使いアイシャ:1d2 (1D2) > 1
魔法使いアイシャ:ケイト!
ケイト:ばっちこーい
魔法使いアイシャ:エネルギーボルト!
魔法使いアイシャ:2d+6 行使判定! (2D6+6) > 8[5,3]+6 > 14
ケイト:2d+5>=14 精神抵抗力 (2D6+5>=14) > 4[2,2]+5 > 9 > 失敗
ケイト:全額もらいま~す
GM:相手の出目が高くて笑うんだけど
ケイト:やばいってー
魔法使いアイシャ:k10+6@10 「ヴォルギア!」 KeyNo.10c[10]+6 > 2D:[3,5]=8 > 4+6 > 10
system:[ ケイト ] HP: 22 → 12
ケイト:「杖ではじ… けないよこれ!」
エスピーナ:「大丈夫か?」
魔法使いアイシャ:「だって魔法だし…」
エラ:「それはそう」はい
GM:終わりー PCターン!
ケイト:「あんまり大丈夫じゃない!こっから逆転するよー!」
エスピーナ:「だろうな」
ケイト:HP42 …42!?
GM:ちょっと下げるか…
GM:エルス32、レナ26で
ケイト:はーい
エスピーナ:じゃあ行くか
ケイト:いけいけー
エスピーナ:まず命中
エスピーナ:二刀ディフェンダーで攻撃
GM:相手は回避が下がってるぜ
エスピーナ:2d+7+-2 まず一太刀目 (2D6+7-2) > 5[4,1]+7-2 > 10
エスピーナ:低いな
剣士エルス:回避は6-2だな
エスピーナ:中々厳しい所だ
剣士エルス:2d+4>=10 (2D6+4>=10) > 6[2,4]+4 > 10 > 成功
ケイト:ぬあー
剣士エルス:まあ10ってゴブリンもかわすからな
エスピーナ:両手利き、ファストスパイクで
剣士エルス:あいつら結構強いっていうのは別として
エスピーナ:2d+8+-2 「角度が甘い。2つ目の課題だな」 (2D6+8-2) > 10[4,6]+8-2 > 16
ケイト:お、これは申し分ない
剣士エルス:2d+4>=16 「甘いぜ!って、二刀!?」 (2D6+4>=16) > 7[6,1]+4 > 11 > 失敗
剣士エルス:当たるぜ!
エスピーナ:k6[(10+0)]+7+0$+0#0 「そうだ、代わりに一撃は軽いがな」 KeyNo.6c[10]+7 > 2D:[5,1]=6 > 2+7 > 9
剣士エルス:防護3だから6点受ける
system:[ 剣士エルス ] HP: 32 → 26
エスピーナ:次どうぞ
ケイト:魔力撃かエネボルか ううむ
ケイト:エラちゃんなんかある?
エラ:特に補助的な魔法は無いのでGOGO
剣士エルス:魔法が回ってワンチャン倒せるかも知れないぜ!
ケイト:抵抗下げないほうがよさそう エネボルで
ケイト:一応制限移動で乱戦の中心へ動いておいてー
ケイト:エネルギーボルト! 行使判定いくね
剣士エルス:どぞどぞ
ケイト:対象はエルス君ね
ケイト:2d+6+0+0 真語魔法行使 (2D6+6+0+0) > 7[1,6]+6+0+0 > 13
ケイト:ザ きたいち
剣士エルス:それなりの抵抗はあるぜ!
剣士エルス:2d+5>=13 (2D6+5>=13) > 7[1,6]+5 > 12 > 失敗
ケイト:ぎりぎり~
剣士エルス:いちたりない!
ケイト:k10[10]+6+0+0 「杖で叩くと見せかけてっ」 KeyNo.10c[10]+6 > 2D:[6,4 2,3]=10,5 > 5,2+6 > 1回転 > 13
エスピーナ:回ったな
ケイト:+2かな
剣士エルス:「魔法!?うおっ!」 弱点入れて15だな
system:[ 剣士エルス ] HP: 26 → 11
ケイト:「実はどっちもいけるのさっ」
弓手レナ:「へぇ、面白い戦い方するわねー」
ミリノア:「ああいうの面白そうだよねー」
看板娘リーナ:「ねー」
看板娘リーナ:「魔法剣士…いや、魔法杖士?」
ミリノア:「私も投げても手元に戻ってくる槍とかあればねー」
エラ:旧大陸で見たような…はさておき
エラ:「状況は不利と。では、使わせてもらいましょうかね」魔晶石握りターン開始
エラ:制限移動で乱戦手前へ
看板娘リーナ:「槍投げの人たちがそういうの持ってたような」
エラ:お金気にしなくて良いみたいだしね! サモンフェアリーⅠと叫ぶよ!
エラ:MP6&5点石
ミリノア:「そのうち絶対使うわ」
エラ:2d+6 行使(妖精魔法) (2D6+6) > 10[6,4]+6 > 16
看板娘リーナ:成功ねー
ケイト:コマが出た
ウィル・オー・ウィスプ:pon
ウィル・オー・ウィスプ:手番
ウィル・オー・ウィスプ:拡大数と言いまして
ウィル・オー・ウィスプ:前衛2人にプライマリーヒーリング(MP5)*2
ウィル・オー・ウィスプ:2d こうし (2D6) > 7[2,5] > 7
ウィル・オー・ウィスプ:魔力(7)+4=11
ウィル・オー・ウィスプ:11点回復どうぞ
ケイト:お~
system:[ ウィル・オー・ウィスプ ] MP: 30 → 20
system:[ エスピーナ ] HP: 12 → 23
system:[ ケイト ] HP: 12 → 23
剣士エルス:「お、妖精か」
エラ:「ウィスプさんの出番ですね」握り、割り ターンエンド
system:[ エラ ] MP: 37 → 31
ケイト:「助かるよ~」
エスピーナ:「これでもう一撃受けられるな」
剣士エルス:じゃあこっちの手番
system:[ 魔法使いアイシャ ] MP: 26 → 21
剣士エルス:まあ知能:人間並みなら一極集中なんだが
剣士エルス:今回はランダムでいいだろう
剣士エルス:1d2 (1D2) > 2
剣士エルス:エスピーナ
剣士エルス:全力攻撃!
剣士エルス:2d+6+1 「行くぜ!」 (2D6+6+1) > 2[1,1]+6+1 > 9
エスピーナ:リベンジだな
剣士エルス:あっ
ケイト:あっ
エスピーナ:あ
剣士エルス:「あっ!」
魔法使いアイシャ:「何やってんのよバカエルス!」
魔法使いアイシャ:リープスラッシュ!
魔法使いアイシャ:1d2 (1D2) > 2
魔法使いアイシャ:エスピーナ!
ケイト:フォローに入ったね
魔法使いアイシャ:2d+6 (2D6+6) > 8[3,5]+6 > 14
エスピーナ:よし、来い
魔法使いアイシャ:抵抗どうぞ!
エスピーナ:2d+6+4+0>=14 (2D6+6+4+0>=14) > 8[2,6]+6+4+0 > 18 > 成功
ケイト:おお
魔法使いアイシャ:くっ…さすがシャドウね
魔法使いアイシャ:Hk20+6 KeyNo.20+6 > 2D:[6,4]=10 > (8+6)/2 > 7
魔法使いアイシャ:7点!
system:[ エスピーナ ] HP: 23 → 16
弓手レナ:1d2 さーてお姉さんはどこを狙おうかしら (1D2) > 2
弓手レナ:エスピーナ君!
ケイト:大人気
エスピーナ:「悪くない魔法行使だった。次は矢か?」
弓手レナ:2d+6 (2D6+6) > 10[4,6]+6 > 16
ケイト:えぐい
エスピーナ:2d+7+0>=16 リベンジしたいところ (2D6+7+0>=16) > 7[6,1]+7+0 > 14 > 失敗
エスピーナ:ダメかー
ケイト:ぬうん
弓手レナ:まあ私達の命中高めだからね
弓手レナ:2d+3 「そこっ!」 (2D6+3) > 10[5,5]+3 > 13
エスピーナ:それぐらいがちょうどいい
system:[ エスピーナ ] HP: 16 → 6
弓手レナ:「あら…耐えられちゃったわ」
魔法使いアイシャ:「バカエルスが外すからー!」
剣士エルス:「し、仕方ないだろ!」
ケイト:かわうそ…
ケイト:「責めちゃかわいそうだよ~」
剣士エルス:そっちの番だぜ!
エスピーナ:よし、行くか
ケイト:いけ~
エスピーナ:両手ディフェンダーで殴っていこう
ケイト:すいっち!
エスピーナ:2d+7+-2 「そう気を落とすな」 (2D6+7-2) > 5[1,4]+7-2 > 10
エスピーナ:出目が悪いなぁ
エスピーナ:あ、補助で賦術使ってないな
剣士エルス:使うか?
エスピーナ:使っておこう。ヴォーパルウェポン
system:[ 魔法使いアイシャ ] MP: 21 → 14
system:[ エスピーナ ] 赤B: 3 → 2
剣士エルス:2d+4>=10 (2D6+4>=10) > 8[5,3]+4 > 12 > 成功
剣士エルス:スイー
エスピーナ:ふむ
エスピーナ:ファストスパイクで2撃目行こう
エスピーナ:2d+8+-2 片方は当てたい所 (2D6+8-2) > 7[5,2]+8-2 > 13
剣士エルス:2d+6-2>=13 そっちはきつそうだな! (2D6+6-2>=13) > 6[2,4]+6-2 > 10 > 失敗
剣士エルス:きつかったぜ!
エスピーナ:k6[(10+0)]+7+1 「先と同じだな。今度はどうだ」 KeyNo.6c[10]+8 > 2D:[5,5 6,6 2,5]=10,12,7 > 5,5,3+8 > 2回転 > 21
ケイト:oo
剣士エルス:待ってくれ
エラ:あっふーん
剣士エルス:「あっヤベ」
剣士エルス:「ぐわー!」
エスピーナ:すぱーん
魔法使いアイシャ:「あ、死んだわよ」
剣士エルス:「死んでねえよ!いや降参するけど!」
ケイト:「えすぴーナイスー すごいいい音したけど大丈夫かな?」
system:[ 剣士エルス ] HP: 11 → -7
ミリノア:◯ 三
弓手レナ:「あらあら…」
エスピーナ:「先程と同じく良い動きだった」
エスピーナ:「おかげで攻撃姿勢を修正できた」
エスピーナ:b >ケイト
ケイト:b 結構ノリいいなこのにーちゃん
エラ:「仲良いですねー。さてさて」
エラ:調度良く視界が開いたな
看板娘リーナ:「おっ、面白いことになってきたね」
エラ:では手番貰いましょ
ケイト:どぞー
エラ:制限3m前
エラ:発動体ナイフ構えてスパーク(MP6)を敵後衛に
エラ:2d+5 おらっ (2D6+5) > 5[4,1]+5 > 10
エラ:1d2 景気よく変転しろ、抑えろ (1D2) > 1
エラ:だってよ
エラ:へんてん(14)
エラ:14に抵抗どうぞ
魔法使いアイシャ:2d+6>=14 (2D6+6>=14) > 2[1,1]+6 > 8 > 自動的失敗
魔法使いアイシャ:あっ
ケイト:あっ
弓手レナ:2d+7>=14 (2D6+7>=14) > 5[1,4]+7 > 12 > 失敗
ケイト:ボロボロである
弓手レナ:7じゃないけどまあ失敗ね
エラ:x2 k0+5 イニシ順 #1KeyNo.0c[10]+5 > 2D:[4,4]=8 > 2+5 > 7#2KeyNo.0c[10]+5 > 2D:[6,3]=9 > 3+5 > 8
system:[ エラ ] MP: 31 → 25
GM:イニシは設定してないから気をつけるんだぜ
ウィル・オー・ウィスプ:じゃあコマ上から順番で…
GM:ちゃんと名指しするのがベター
ケイト:なるほど
GM:そのコマ順が環境で変わるからな
ウィル・オー・ウィスプ:みえてるうえからで
GM:まあアイシャ>レナで適用します
ウィル・オー・ウィスプ:魔法使い→弓使い
ウィル・オー・ウィスプ:制限3m前
system:[ 魔法使いアイシャ ] HP: 19 → 12
system:[ 弓手レナ ] HP: 26 → 18
ウィル・オー・ウィスプ:MP余らせてもあれだし拡大数
ウィル・オー・ウィスプ:で、プライマリーヒーリング
ウィル・オー・ウィスプ:前衛2人に
ウィル・オー・ウィスプ:2d こうし (2D6) > 4[2,2] > 4
ウィル・オー・ウィスプ:11点回復どうぞ
system:[ ウィル・オー・ウィスプ ] MP: 20 → 10
system:[ ケイト ] HP: 23 → 34
system:[ ケイト ] HP: 34 → 24
system:[ エスピーナ ] HP: 6 → 17
エラ:『スパーク!』「視界が良い感じに開きましたね!」
エラ:おわり
ケイト:「エラちゃんナイスー 回復が身に染みるぅ」
エスピーナ:「面白い精霊だな。後で見せて貰っても構わないか?」
エスピーナ:「個人的には水をかけるとどうなるかが気になる」
エラ:「もうすぐ帰還しちゃうんですよねぇ」
ケイト:23m地点まで通常移動するよー 妨害あるかな
ケイト:「さてと、一気に畳みかけるよ!」
弓手レナ:んー、まあなしでいいわね
ケイト:挟まってみた
ケイト:うーん まあ普通にマジックユーザーからかなあ
ケイト:「アイシャちゃん覚悟!」 魔力撃宣言してなぐります
魔法使いアイシャ:「こっちきた!」
ケイト:2d+7+0 命中力/《魔力撃》クォータースタッフ2H (2D6+7+0) > 7[3,4]+7+0 > 14
魔法使いアイシャ:2d+3>=14 回避は苦手なのよ! (2D6+3>=14) > 8[2,6]+3 > 11 > 失敗
ケイト:k14[(12+0)]+11+0$+0#0 ダメージ/《魔力撃》クォータースタッフ2H KeyNo.14c[12]+11 > 2D:[5,5]=10 > 6+11 > 17
魔法使いアイシャ:うわ痛い!
ケイト:うわ結構でかいな
system:[ 魔法使いアイシャ ] HP: 12 → -3
魔法使いアイシャ:「いたっ!?あの子なんなの!?」
魔法使いアイシャ:白旗上げますー
ケイト:「魔術師です~」
弓手レナ:「魔力撃って技法ねぇ」
ケイト:ターンエンドかな
弓手レナ:さーて、もう降参してもいいんだけど…
エスピーナ:どうする?
弓手レナ:どうかな、感触は掴めた?
ケイト:こっちはおっけー
エスピーナ:改善点は見つかった。十分かと言うと……
エスピーナ:「降参しても構わないが」
エスピーナ:「そうするなら、その前にもう一度こちらを狙ってくれ」
弓手レナ:「はいはーい」
弓手レナ:2d+6 それっ エスピーナ君狙い! (2D6+6) > 4[1,3]+6 > 10
弓手レナ:これは駄目そう
ケイト:ふむ…
エスピーナ:2d+7+0>=10 流石に三度目ともなれば命中も甘くなるか (2D6+7+0>=10) > 8[6,2]+7+0 > 15 > 成功
エスピーナ:「よし、十分だ」
エスピーナ:「回避訓練は何度反復してもいい」
弓手レナ:「そう?それならお姉さんも降参するわねー」
エスピーナ:「失敗してああはなりたくないだろう」
エスピーナ:アイシャに弄られたエルスを見る
剣士エルス:「ほっとけ!」
ケイト:「おつかれおつかれ ありがとうございました~」
エラ:「はーい。それじゃあ終わりですかねー」
看板娘リーナ:「はーい、おしまい!」 手をパンパンって叩いて
看板娘リーナ:「勝者!えーっと…」
看板娘リーナ:「なんかうちにいた暇な子チーム!」
魔法使いアイシャ:「ええ…」
ケイト:「そういえば名前とか決めてないね」
エスピーナ:カンカーンと剣で拍手代わり
ミリノア:「おつかれさまー」
エラ:「はいっ。お疲れ様なのです」
エスピーナ:「課題が多く見つかる有意義な訓練だった」
ウィル・オー・ウィスプ:定時退社しているウィスプ君
ウィル・オー・ウィスプ:すぅ
ケイト:「ウィスプ君もおつかれー」
剣士エルス:「ああ、こっちもな。前衛が魔法持ってることもあるんだな…」
エスピーナ:「今から反省会だな」超乗り気
ケイト:「意外と油断できないでしょ 前に出れば後衛も狙えたりするしね」
ケイト:「さすがに走って行って詠唱!は無理だけどね」
エラ:「少し前くらいなら熟練冒険者なら出来るみたいですけどねぇ」足捌きって言うんですけど
エスピーナ:「やはり運動性が生命線だな」
GM:はーい
GM:模擬戦はこんなところです
エスピーナ:はい
瑞の字:GMのRPにMVPあげる
GM:折角全員いるしとりあえずリーダーだけでも決めておこうか
GM:サンキュー!
看板娘リーナ:その後…
看板娘リーナ:「君たちさ、結構つるんでるんだしうちにパーティとして登録したら?」
看板娘リーナ:「っていうかしなさい。そのほうが管理が楽になるし、うちからも依頼を斡旋しやすくなるから」
ケイト:「そうしちゃう?」>2人
看板娘リーナ:用紙と羽ペンを持ってきて
エスピーナ:「なるほど」
エラ:少し考え
エラ:「まぁ…確かに?」
看板娘リーナ:「名前…とかは急には決まらないだろうから」
看板娘リーナ:あ、ミリノアもいていいよ
エスピーナ:羽ペンを貰って
エスピーナ:周囲に居ないことを確認してから
エスピーナ:リーダー欄に「ミリノア」と書く
看板娘リーナ:「とりあえずメンバーと、責任者。要はリーダーね」
ケイト:草
アル:「エスピーナさん!?」
エラ:「いいのそれ???」
エスピーナ:「問題はないだろう」
看板娘リーナ:「まあ…いやでも後で確認とっときなさいよ」
看板娘リーナ:(たしかに適任者はあのエルフだろうなーって顔)
ケイト:「まあ本人に聞いてみましょ~」
エスピーナ:「ミリノアは戦場では前衛も後衛もカバーできる中衛だ。パーティ全体に気を配れる位置にいるだろう」
エスピーナ:「探索技能も人並み以上にある。適任だ」
エスピーナ:スッ……(提出)
アル:「それは…」 一同の顔を見て
ケイト:「そう言われるとそうかも」(適当)
アル:「(あっこれ任せられそうな人…)」
アル:「…そうですね!」
エラ:「一応あたしもやろうと思えば…」
エラ:「とりあえず。いないのに押し付けた手前あるし補助くらいはするのです」
エスピーナ:「居ない方が悪いということにしておこう」
エラ:「何気に酷いこと言ってるしやってる気がするですよ???」こいつ…
エスピーナ:「何が悪いという訳ではないが、他の適任者がいない以上仕方ない」
ケイト:「まあ断られたら私がやるから大丈夫だって」(適当)
エスピーナ:「しいて言うなら間が悪かったな」
看板娘リーナ:「あんたギルド内の評価下げるわよ…」
エスピーナ:「なら今後の依頼で取り返すとしようか」しれっ
看板娘リーナ:「ま、いいわ。パーティ名はミリノアちゃんに決めてもらいましょ」
看板娘リーナ:「それじゃ解散解散」
ケイト:「おつかれさまー お茶淹れるねー」 ルーンフォーク要素をかろうじて回収する
看板娘リーナ:そういえばルンフォだったわね…
system:[ エスピーナ ] 赤B: 2 → 3
ケイト:けっこう稼働年数経っている感じがするな なんとなく
GM:それじゃあとは適宜解散で
GM:フェローの能力決定しまーす
GM:1発振りでええか…
瑞の字:えっ!!??このCPに突然セクシーパラディンを!?
GM:あいつは強すぎる
瑞の字:SEXYだからな……
GM:まずフェロー1号
瑞の字:1号2号って言うとバーバリアン1号2号みたいだな
GM:2d+2d+2d+2d+2d+2d (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 6[2,4]+7[6,1]+6[5,1]+3[1,2]+4[1,3]+4[2,2] > 30
GM:よっわw
瑞の字:バーバリアン1号みたいなステータスだなお前
GM:はい2号
GM:2d+2d+2d+2d+2d+2d (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 9[4,5]+6[1,5]+5[2,3]+4[3,1]+8[6,2]+5[3,2] > 37
GM:また期待値割ってるよー
瑞の字:バーバリアン2号は攻撃力1800あるからな
GM:最後3号
GM:2d+2d+1d+1d+2d+2d (2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) > 8[5,3]+4[2,2]+3[3]+4[4]+8[4,4]+7[1,6] > 34
GM:結局期待値は割る
瑞の字:来たか……バーバリアン0号!
GM:1号ヤバイな
瑞の字:惜しいな、レベル5セッションだったら蛮族の饗宴LV5って言えたんだが
ケイト:3号ちゃん1dの項目あるから期待値は超えてない?
ケイト:あーいや 10d=34だから1アンダーか…
GM:うむ…
瑞の字:1d2+3 (1D2+3) > 1[1]+3 > 4
キャンペーン開始
PC自己紹介
GM:はい点呼ーエラ:はい
ミリノア:はい
ケイト:はいは~い!
エスピーナ:準備はできている
GM:全員いますね
GM:ではSW2.5 キャンペーン 《絵空の魔姫》
GM:序章 「とある村での蛮族退治」
GM:始めていきましょうか
GM:よろしくお願いしまーす
エスピーナ:よろしくお願いしまーす
ミリノア:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
ケイト:よろしくね~
GM:ちょっとPC並べるか
ケイト:サイズ変えていいよ
GM:コレデヨイ
GM:じゃあイニシ順に自己紹介よろー
ミリノア:何!?イニシ順とはDEX順ではないのか!?
GM:おっじゃあ敏捷ボーナス順に行動するゲームにするか
ミリノア:なんでもないです
GM:はい
GM:ともあれミリノアからどうぞ
ミリノア:はーい
ミリノア:伝説のスーパー槍投げ娘です
ミリノア:立ち絵を一新しようと思ったけどStableDiffusonがうまいこと再現してくれなくて諦めました
ミリノア:今日も槍を投げて楽しく暮らしています
ミリノア:目指せ最強の槍投げマスター
GM:ビルドに対して性格が真っ当すぎる 今のところは
ミリノア:天才なのでやろうと思えば大体のことが出来ます
GM:そうして選ばれた槍投げ道
ミリノア:あと何か言わなきゃいけないことあるっけ
GM:一応データ 紹介しなくてもいい気がするけど
GM:クラスと戦闘特技くらいは言っておいてくれ
ミリノア:継続キャラです 前回から大きく成長はしてないけど腕輪を買って筋力Bを2にしてます
ミリノア:フェンサー/スカウト/エンハ/アルケミ
ミリノア:目下の悩みはアルケミ2でヴォパを取るかパラミスを取るか
ミリノア:とりあえず終わり
GM:戦闘特技ぃ!
ミリノア:なげる りょうてでなげる
GM:合ってるけどさぁ!
GM:まあいいや はい君はリーダーだ
ミリノア:私がリーダーです
GM:パーティ名決めた?
ミリノア:【トリシューラ】
GM:オッケー
GM:槍投げ娘にふさわしいパーティ名だな…
GM:では以下そのメンバー
GM:エラからどうぞ
エラ:はいはい
エラ:元商家の娘で今は魔法使いの娘です
エラ:何か色々あって奈落絶対許さないウーマンになりました
エラ:データ的にはフェアテ3/コン2/セー1で特技は拡大数とターゲティング
エラ:攻撃も回復も補助も出来ます たいせんよろしくおねがいします
エラ:以上かな
エラ:あ、契約の方があったわ
エラ:通常契約で火土風光3
エラ:何もなければこのまま、というか他の宝石を買っていない
GM:ほとんど人となりが分かんねえんだけどこの自己紹介!
エラ:槍投げも簡単にしか紹介してないし…継続だから端折った? まぁそうだね
GM:槍投げは全員見てるからまあいいかなって
ミリノア:人となりはRPで剥がれていくでしょ
エラ:まぁ前回(模擬)でふんわりとしたRPはしてるから後は卓内で慣らして
エスピーナ:お前は剥がすまでもないだろう
GM:まあいいや
GM:んじゃ次、ケイトー
ケイト:「は~い」
ケイト:「ルーンフォークで魔術師のケイトだよ~」
ケイト:「杖って持ってるだけじゃもったいないって思わない?」
ケイト:「だから武器として使えるように体鍛えてるところ まだまだだけどね」
ケイト:ソーサラー3/フェンサー2/セージ1 の殴りソーサラーです
ケイト:技能は《魔力撃》と《斬り返し》 成長したら変幻自在したい
ケイト:性格的には人懐っこい…というかいろいろ遠慮しないタイプ
ケイト:「あ、お茶淹れるのには自信あるからいつでも言ってね」
ケイト:こんなとろろ?
ケイト:とろろ
GM:山芋
ケイト:あ、冒険者になった動機?
ケイト:「前は普通にメイドさんしてたんだけど」
ケイト:「なんかもっと変わったことやりたくなったから?」
GM:それで杖持って飛び出したの…?ロックすぎるだろ…
ケイト:「やりたいことやったもん勝ちだし?」
ケイト:メイドさん経験は結構長めなsetteiです ハウスキーパー4もある
GM:ほう
ケイト:ルーンフォークだから外見より結構稼働年数は長いのかも
ケイト:まあそんなところ
GM:はーい
GM:んじゃ次、エスピーナ
エスピーナ:「次は俺だな。自己紹介をしよう」
エスピーナ:「俺の名はエスピーナ=エル=ブリロ。わかる範囲であれば好きに呼んでいい」
エスピーナ:「冒険者としての専門は賦術、斥候、それと剣術だ」
エスピーナ:「冒険以外の技能であれば薬学が専門だ。活用する機会があるかは疑わしいがな」
エスピーナ:「冒険者になった理由は剣術の精度を高めるためだ」
エスピーナ:「実戦から得られるものは多い。俺はその為に冒険者になった」
エスピーナ:「自身の得手不得手は理解しているつもりだ」
エスピーナ:「お前達の得意分野はそちらに任せるとしよう」
瑞の字:はい、シャドウのエスピーナくんです
GM:珍しい種族ですね
瑞の字:裕福な生まれを引いたのでシャドウにしては珍しくいい家の生まれってことになりました
瑞の字:まあ本人が家業に全く興味がないので冒険者になりましたが……
GM:シャドウは…別大陸の種族だったかな
瑞の字:多分薬学を売り買いする家だったけど本人は製作の方が性に合ってたとかだと思います
GM:クラスと戦闘特技は何かな
エスピーナ:ファイター4/アルケミスト1/スカウト1
エスピーナ:戦闘特技は剣習熟Aと二刀流
エスピーナ:ああ、このゲームでは両手利きだったな
GM:二刀流は上位特技だからねぇ
瑞の字:あとプロファイル的なデータとして一般技能の薬剤師と発明家を持ってます
瑞の字:薬剤師から転じて賦術、って方向にスキルツリーを転用して冒険に活かした……的な設定を脳内で転がしてます(脳内設定)
GM:えーとシャドウについて
GM:北大陸…レーゼルドーンかな、生まれの密偵種族です
GM:灰褐色の肌と、すらっとしたシルエットが特徴
瑞の字:傭兵とか暗殺者とかに向いてて、反面魔法の適性は低いって感じですね
GM:何より、額に第三の目があります
GM:トリシューラにぴったりじゃん…
瑞の字:そう言う武闘派種族なので財を成してるエスピーナの実家は本当に珍しい
ミリノア:図らずも完璧な命名
GM:種族特徴はいつもの暗視と
GM:月光の守り 常に精神抵抗+4とかいうやばいの
瑞の字:シャドウは知力系が低いのにこいつB2確保してるおかげで抵抗10ある
GM:これのおかげでシャドウは精神が低いけど、精神抵抗力は極めて高いです
GM:おそらくアルフレイム大陸ではほとんど見ないでしょうね
瑞の字:傭兵や密偵やってるだけあって、契約や信頼関係を重んじる種族とのこと
エスピーナ:←こいつは割と普段は個人主義風味だけど
瑞の字:たまにそういう描写入れれたらいいなーと思います まる
GM:はいよー
GM:じゃあ最後NPCちゃん
GM:村娘です
アル:はい!公式シナリオから生まれたプリーストです!
アル:元シナリオから年齢上げたけどそれでも14歳です!
ケイト:公式… 公式だねぇ
アル:未成年の子にあんな事させる公式シナリオが悪いと思います!
元シナリオでは12歳。単身奈落の魔域へ乗り込んだ上、幻想の兵士を率いて蛮族の軍団と善戦していた意味の分からない人間
ケイト:うん
アル:なのでウォーリーダー3です
アル:プリースト2、レンジャー2、ウォーリーダー3ですね
アル:ちなみに公式シナリオの時点で親が蛮族に殺されてるので重い境遇だったりしますよ
アル:閑話休題
アル:信仰は「伝令神」パロです
アル:情報を伝える神様です
アル:シナリオ読んでたらハルーラよりこっちのほうが合ってたんですよね
事あるごとに蛮族の危険を村に伝えていた(大半は見間違い、勘違いだったのでオオカミ少年ならぬオオカミ少女扱いだったが)
アル:ウォーリーダー向きの信仰なのでそこも相性が良かったです
ケイト:あとで読んどこ
アル:取得鼓咆は【神展の構え】【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】【強靭なる丈陣Ⅰ】【陣率:効力亢進Ⅰ】
アル:神展(移動力増加)→旋風(命中力+1)か、丈陣(抵抗+1)の運用になると思います
アル:一応、あの事件の後狩人さんに進められて、冒険者を目指したという設定です
アル:ミリノアさんに拾ってもらったんでしょうかね
アル:その辺りの設定は好きに決めてください
カデル:それがアルの決めたことなら
ミリノア:仲良くやってます
アル:あ、戦闘特技は拡大/数と鼓咆陣率追加です
アル:ザ・普通ですね
アル:NPCなので基本影は薄いと思いますがあしからずー
ケイト:弄りたおしてあげよう
ミリノア:困ったら「アルはどう思う?」って振ってあげよう
GM:能力値が神官のステじゃないんだよね(3/3/3/2/1/2)
※蛮族
ザグザ:金の使わない野宿の仕方とか、買うと面白いオススメ無駄アイテムとか伝授したと思われます
アル:カデルさん…!ザグザさん…!
※公式シナリオに参加してアルを助けたPC
GM:はい、脳筋村娘でした
GM:えーと、そんなところかな
今回予告
GM:では今回予告ですGM:■序章 今回予告
君達「トリシューラ」は〈ドラゴンファイア〉に所属している新進気鋭の冒険者パーティだ。
ある日、受付嬢のリーナからとある依頼を頼まれる。
それは近くの村での蛮族退治という、ありがちな依頼だった。
《絵空の魔姫》序章 「とある村での蛮族退治」
これは、君達が「試練の絵本」に挑む前の、ちょっとした小話。
GM:今回はチュートリアルと言うか
GM:準備運動的なシナリオです
GM:準備運動的なシナリオでした
※よくある。
エスピーナ:そうだな
GM:(シナリオ5000文字)
ミリノア:シナリオが崩壊しました(開始前)
エラ:?
エスピーナ:随分と大掛かりな準備運動だな
ケイト:最初からフルスロットル!
GM:という裏話がありましたとさ
エスピーナ:体育祭でも開催するつもりか?
GM:森の中は歩き回ってもらうな
GM:ともあれ、本編です
ミリノア:ある日森の中蛮族に出会った
エスピーナ:始めよう
ミリノア:始めよう
ケイト:はじめよー!
GM:はじまりはじまりー
オープニング
ドラゴンファイア
GM:ドラゴンファイアGM:君たちトリシューラが、えー…
GM:何してる?
ミリノア:時間帯は?
GM:昼前
ミリノア:依頼もなくて暇な午前中かな?
GM:あるいは依頼を探しに来たでもいいよ
ケイト:朝冒険者たちがどたどた出て行った床の汚れが気になるのでおそうじしてる
ケイト:「~♪」
ミリノア:じゃあ早めの昼食を摂りながら本を読んでる
ミリノア:特にご指定がなければアルと二人でも構わんね?
アル:じゃあその横で書類の仕分けをしてます
アル:いいですよー
エスピーナ:アルケミーキットを掃除してます
エラ:こっちもふらっと来て依頼眺めていようか
GM:めぼしい依頼はありませんね
エラ:「朝の争奪戦避けると流石に…」と、めぼしい物は今の所無い感じ
GM:サンダーバードの群れの討伐依頼とかあるんじゃないかな
ケイト:「争奪戦すごいからね~」
ミリノア:今更だけど
エラ:死ぬよ
GM:はい
ミリノア:同じパーティーなんだから当然全員面識があるよね
GM:うん
エラ:まぁあるな
GM:依頼の張り出し待ちで待ってるんでしょうかね
GM:各々思い思いの作業しつつ
GM:周りを見れば、似たような冒険者パーティがちらほら
エスピーナ:アルケミーキットを掃除して溜まった汚れはケイトの持ってるゴミ箱に捨てたりしながら
ケイト:「ほいっと」キャッチ
エラ:「掃除した横から…良く見た光景なんだ」やってそう
アル:「この書類はー…こっちで…」 お仕事中
ミリノア:「あー私も後でキットの掃除しとこ」
ケイト:「こっちもスプーンが曇ってきたから…」
エラ:「錬金術かぁ。マジックアイテムとかも作れるんだっけ」こっちだと加工が無いけど
エラ:「…錬金術覚えて、アイテム作ったら売れるかな?」
ミリノア:「極めればいけるかもねぇ…極める過程でお金には困らなくなりそうだけど」
看板娘リーナ:それじゃ君たちがそんな時間を過ごしているとぬるっと出てくる
エスピーナ:「あまり期待しない方が良い」
看板娘リーナ:「あー、その辺はギルドが五月蝿いからおすすめしないよ」
ケイト:「やっぱり規制があるのかなぁ」
看板娘リーナ:「冒険者が個人利用するにはとやかく言ってこないけどね」
エスピーナ:「ギルドは耳聡いからな。ちょうど今みたいに」
看板娘リーナ:あ、そうそう
エラ:「そっかぁ…」
看板娘リーナ:粗製マテリアルカードは売れないってことにしてね 本来はマギテックギルドで売れるんだけどさ
看板娘リーナ:これ、売値が粗製カードの素材と同じ価格なのよ
看板娘リーナ:つまりいちいち値段メモしてないといけないわけ
エスピーナ:記録も面倒だろう。妥当だな
ミリノア:基本的に売値が純正より安いものしか粗製化しないし大丈夫
エスピーナ:「手間もかかる。そのために習熟するのはオススメしない」 とんとん、整えて
ケイト:「それはともかくー リーナさ~ん お仕事ある?」
看板娘リーナ:「おっと」
エスピーナ:「清掃は済ませた。要件があるなら聞くが」
アル:「あ、リーナさん。書類の仕分け終わりましたよ!」
エラ:「なるほどなぁ、そう簡単に稼げたら苦労しないかぁ」少しだけがっかりしつつ
看板娘リーナ:「どっちもナイスタイミング。君たちトリシューラに依頼を持ってきたわよ」
ケイト:「そうだよー 冒険者なら地道に一攫千金狙わないと」
ミリノア:「指名依頼?いやぁ私達も有名になったもんだね」
エラ:「安定して稼げるならそれが一番っ。それはさておきかな」
看板娘リーナ:「指名ってほどじゃないけど、足がかりにはなるでしょうね」
ケイト:「さて今回のお仕事は~」
看板娘リーナ:「まあ見れば分かるわよ。ほら」
看板娘リーナ:一同が集まったテーブルの上に依頼書類をぽんっと
GM:~蛮族の調査・討伐依頼~
依頼主:マチルダ・トアル
近頃、我がトアル村近郊にてゴブリンの目撃例が相次いでいる。
ゴブリンには統率されている様子が見られ、背後には一定規模の群れがあると推測される。
その為ある程度の力量を持つ冒険者の派遣を求む。
依頼報酬:6000ガメル
追記:依頼遂行中の食事と滞在場所の用意あり。
エラ:「ふむふむ…1人辺り1200ガメルに、食事と宿付きと」
エラ:「後、力量必要ですね?」そっちも見落とさず
ケイト:「率いているやつがいそうだね」
アル:「報酬、これ高くないですか!?」
エスピーナ:「ゴブリンか」
ミリノア:「この額だと巣の撃滅まで可能性あるかもね」
看板娘リーナ:「まあそんなとこかしら」
看板娘リーナ:「お金は出すから、出した分の働きを見せなさいってことね」
エスピーナ:「マテリアルの在庫補充にちょうどいいな」
アル:「な、なるほど…」
ミリノア:「まあここまでお膳立てされてて行かない理由もないかな?」
エスピーナ:「問題無い、請け負おう」
ケイト:「新生〈トリシューラ〉の実力喧伝にはもってこいだね」
エラ:「冒険者はその内マテリアルカード換算するって…」Sカード3枚分の合計報酬
GM:じゃあみんな見識判定してみよっか
エラ:「あ、こっちも断る理由無いので行くですよー」
エラ:見識な
GM:トアル村について
GM:GMよ、お前はなぜ目標値を書いていない
GM:8でいいです
ケイト:草
エラ:2d+1+3 セージ知力 (2D6+1+3) > 10[4,6]+1+3 > 14
ケイト:2d+1+4>=8 よくみたら安直な名前 (2D6+1+4>=8) > 10[6,4]+1+4 > 15 > 成功
アル:2d>=8 (2D6>=8) > 6[3,3] > 6 > 失敗
アル:田舎者なので知りません!!
エスピーナ:アルケミストにも見識はあったな
ケイト:好調好調
エスピーナ:2d+1+2>=8 アルケミスト知識 (2D6+1+2>=8) > 12[6,6]+1+2 > 15 > 自動的成功
エラ:ちょーしってる
アル:超知ってますね
ケイト:フルスロットル
ミリノア:2d+1+3>=8 アルケミ知識 (2D6+1+3>=8) > 7[2,5]+1+3 > 11 > 成功
ケイト:おっとえすぴー早かった
エスピーナ:SPだからな
くまのん:審議中
GM:ハーヴェスの北東、ディガット山脈から流れるウォルタ河の畔に存在する村。
ハーヴェスからは歩いて一日ほどの距離に存在する。
村と呼ばれているが、周辺も含めると人口は1000を超える大集落。
ウォルタ河の豊かな水源を利用した農業、ディガット山脈麓の大森林での林業が盛ん。
ミリノア:[
エラ:is日数、1日か
GM:右上のマップで矢印置いたとこです
ミリノア:「うん、そこそこの規模の集落な上に依頼主も推定貴族。結構な規模のゴブリン部隊がいると思って良さそう」
アル:「デール村とは反対側なんですね」
アルの故郷の小村。サンプルシナリオの舞台。
看板娘リーナ:「今すぐ出かければ、夕方にはつくと思うわ」
エスピーナ:「わかった。すぐに出立しよう」
ミリノア:「みんな荷物の準備はいい?」
ケイト:「保存食買っとかないと」
アル:「はい、大丈夫です!」
エスピーナ:「問題ない」(荷物を担いで準備完了
エラ:「こっちは大丈夫かな」と、持ってるアイテムをメモした本見て
ケイト:保存食を宿の売店?で買って準備おっけー
看板娘リーナ:まいどありー
GM:というわけで
GM:君たちはトアル村へ向けて出発するのだった
トアル村への街道、旅商人との邂逅
GM:買い物は…なさそうですねGM:では道中の描写に移ろう
エラ:保存食買い足し民がいたくらいっぽい
GM:道中はウォルタ河を北上すれば良いので迷う心配はありません
GM:ハーヴェスに近いので治安もそこそこいいようで、道中トラブルは特に起きず…
GM:まもなくトアル、といった時
GM:街道の先から、一人の男が歩いてきます
旅商人ジオルド:スッ………
ケイト:「あっ、誰かいるよ こんにちは~」 ハイキング感覚
旅商人ジオルド:「クックック…」
旅商人ジオルド:「こんにちは」
エラ:「あ、はーい。どうもどうも」
ミリノア:「こんにちは 商人の方ですかね?」
ケイト:「なにその怪しい笑い…」
旅商人ジオルド:「クックック…正解です」
旅商人ジオルド:「お近づきの印にどうぞ…クックック」
エスピーナ:世間話には興味が無さそうな素振りで立ってます
旅商人ジオルド:1d5 (1D5) > 5
エスピーナ:最大値か
ミリノア:「これはご丁寧に…」なんだ
旅商人ジオルド:ミリノアに薬瓶を渡します
ミリノア:薬剤師 いるね?
エスピーナ:一般技能でわかる?
旅商人ジオルド:ヒーリングポーションです
エスピーナ:薬剤師5振ってるけど
エスピーナ:「ヒーリングポーションか、随分と気前がいいな」
旅商人ジオルド:「皆さんは冒険者でしょう?」
ケイト:小声で『ねえエラちゃん、最近こういう商法が流行ってたりするの…?』
旅商人ジオルド:「私は冒険者用の商品も取り扱っておりましてね…」
ミリノア:「なるほど、見せていただいても?」
アル:「おおっ。気になります」
旅商人ジオルド:「ええ、勿論。どうぞごゆるりとご覧になってください。クックック…」
ケイト:1d100 警戒度 (1D100) > 97
旅商人ジオルド:商人は街道の脇に商品を並べ始めます
ミリノア:何かいいものあるかな
ケイト:「(大丈夫かなあ…?)」
エラ:「と言ってもー…」めぼしい物無いか眺め
旅商人ジオルド:売り物
一般的な食事 ET p.106
価格100以下の薬草・ポーション・薬品 ET p106,107
〈眠慈の香〉 200ガメル ET p.126
〈七色ハチミツ〉 200ガメル ET p.126
〈酒の種(10粒)〉 90ガメル ET p.135
〈龍樹の秘薬〉 45ガメル ブルライト P.36
〈ハニーレッドジャム〉 45ガメル ブルライト P.36
〈太陽のランタン〉 100ガメル ET p.130
〈聴音の筒〉 270ガメル ET p.130
ケイト:わあ
ミリノア:思ったより品ぞろえが良いぞ
旅商人ジオルド:クックック…コマにも書きました
ミリノア:ETまだ持ってないから簡単なアイテム説明を求む
エラ:聴音だけでええか
GM:ぶっちゃけほぼフレーバーアイテムです
エスピーナ:眠慈の香は睡眠効率を上げる。七色はちみつは呪歌用、酒の種は水が酒になる
エラ:ランタンは前作にも出てるし
エスピーナ:おおよそフレーバー色が強いな
エラ:聴音は耳に当てて使うと聞き耳+1
旅商人ジオルド:旅商人ですと、こういった小物の扱いが中心になりましてね…
エラ:「値段も中々ー、程々?」全部1割引きだね
ミリノア:「ふむふむ…では聴音の筒と太陽のランタンを頂けますか?」
エラ:「何か欲しいのあるならここで買っても良いかもですね」
旅商人ジオルド:「クックック…ギルドに定められた値で買うのならば、市街を利用すればいいですからねえ」
旅商人ジオルド:「私のような商人はこうして日銭を稼ぐ他無いのですよ」
ミリノア:370Gをくらえー
アル:「そうなんですねー…」
エスピーナ:「悪くない。俺達は夜目が利くが、アルやエラはそうもいかないだろう」
旅商人ジオルド:「これはお目が高い。毎度ありがとうございます。クックック…」
旅商人ジオルド:アイテム欄に加えておいてください
ミリノア:はい
ケイト:「んー ん-」
アル:何か買おうかなーって物色してる
エスピーナ:「龍樹の秘薬を一つ貰おう」
ケイト:「じゃあ、ジャムをひとつ…」
旅商人ジオルド:「はい、お題は確かに頂きましたよ…クックック…」
エラ:「んー。こっちは大丈夫ですかね」品揃えは程々だし安いけど
エラ:今の所急いで欲しい訳じゃないからええかなと
GM:そんなラインナップを目指しました
ケイト:うん
ミリノア:酒の種もフレーバー的に気になるけどなー
ミリノア:19歳だからなー
エラ:なぁに、こっちは15で成人だ
ケイト:成人年齢違うからだいじょーぶ
ミリノア:いやー進んで酒買うような年齢や性格じゃないよなって
旅商人ジオルド:ではでは
旅商人ジオルド:「それでは、また機会があったらお会いしましょう」
ケイト:「じゃあね~」(笑い方が怪しいのは直したほうがいいとおもうな~)
エラ:「はーい、また会う機会があればー」
旅商人ジオルド:「クックック…お気をつけて」
ミリノア:「そちらもお気をつけてー」
アル:「またお会いしましょうー」
エスピーナ:「休憩は済んだな。進もう」
エラ:「ん。そうですね」服払い
旅商人ジオルド:ジオルドは君たちが来た方向、ハーヴェスへの街道へ去っていきます
ケイト:ジャムの美味しさで信用度を測ろう
ミリノア:いや…ジャム作ってるわけじゃないだろうし…
GM:そんな一幕がありつつも
GM:君たちは日が沈む頃、トアル村へ到着したのでした
トアル村のマチルダ
GM:というわけで村じゃケイト:むらむら
GM:河沿いに大規模な集落が広がっています
村の主要部の外縁は木の柵が建てられ、軽鎧を纏った衛視が巡回している姿も見えますね
アル:「え?村…村?」
ミリノア:「確かに街と呼ぶには小さいかもだけど」
アル:デール村こんなんじゃなかったです!
エラ:「大規模な集落って聞いてた通りですねぇ」むかーし来たことあったのかもしれない
ケイト:「村もいろいろあるよ~」
GM:河の向こう側にも集落はありますがそっちは木の柵が薄かったり
GM:街ってほどでは確かにないようだ
エスピーナ:「知らなかったか?」(見識SP勢
エスピーナ:「目的地はこっちだ。行くぞ」
アル:「びっくりしました…」
ミリノア:「ひとまず依頼主に会わないとね」
エラ:「はーい、行きましょう行きましょう」
アル:「あ、はーい」
ケイト:川向こうの方もトアル村の一部?
GM:うむ
ケイト:はーい とりま依頼者のもとへ
GM:どうやって探す?
GM:ちなみに屋敷みたいな建物はありません
ケイト:わからないことがあったら人に聞く!
ミリノア:間違いない
エラ:まぁ入り口の門番というか、見張りの人にでもかな。いるよね?
GM:まあエスピーナが知ってるでもいいけど
ミリノア:さすが自動成功
GM:普通に考えたら衛視に呼び止められた後、事情話して案内されるな…
エスピーナ:自動成功だし衛視に呼び止められたところで
エスピーナ:「依頼を受けたハーヴェスの冒険者だ。マチルダ・トアルは知っているな?」
むらびと:「そりゃ知ってるも何も村長だしなぁ」
エスピーナ:「そういうことだ」
ミリノア:「今どちらにいるか分かりますか?」
むらびと:「ああ、あんたらが話してた冒険者か」
エラ:「依頼で来ましたのでー、と村長さんでしたか」まぁそうよなって
むらびと:「家じゃないかな?」
ミリノア:「何か目印のようなものはありませんかね」
エラ:「ですね。具体的な場所の方を!」
むらびと:「目印か…ちょっと分かりづらいかもなぁ。案内するさ。」
ミリノア:「ありがとうございます」
ケイト:「おねがいします~」
エラ:「それじゃ、お願いしましょうかー。助かるです」
アル:「お願いしまーす」
GM:そして衛士さんに連れられやってきたのは…
GM:村の中心近くに立つ、特に何の変哲もない家です
GM:表札からかろうじて村長の家だと分かるレベルのカモフラっぷり
ケイト:「(倹約家なのかな?)」
エラ:PCは言わないが端的に地味、というか普通すぎるのか…
アル:「え、ここが?」
ミリノア:OK,espyna 村長の家が地味な理由
ケイト:「アルちゃん~」 しつれいだよって
アル:「あっごめんなさい!」
むらびと:「まあそう思うのも無理はないさな」
ミリノア:「なにか理由があるんでしょうね ご案内感謝します」
むらびと:「マチルダ様ー、お客人だぜー」
エスピーナ:「随分と地味だな」(一刀両断
エラ:「ええ」
ケイト:「えすぴ~…」
GM:衛視がそう呼びかけると、足音が聞こえてきて
GM:家の中から小柄な女性が姿を表します
村長マチルダ:「ちょっと、マチルダ様はやめなって言ってるでしょ!」
むらびと:「いやぁお貴族様ですからねぇ、へっへっへ」
村長マチルダ:「なりたくてなったわけじゃないわよ!はっ倒すわよ!」
GM:…などとわちゃわちゃ
ケイト:「(かわいい)」 笑いをこらえつつ
エスピーナ:ほどほどの所で声をかけるか
村長マチルダ:声をかけるなら
村長マチルダ:「…おっと、ごめんなさいね」
エラ:「依頼人の、村長のマチルダさんですね?」若いなーって思いつつ
村長マチルダ:「ほら、さっさと仕事に戻りなさいよ。しっしっ」 衛視を追いやりつつ
村長マチルダ:「ええ。マチルダよ」
ミリノア:「ハーヴェスのドラゴンファイアからご依頼を受け来ました 【トリシューラ】のミリノアです」
エスピーナ:対応はミリノアに任せて黙っておこう
村長マチルダ:「立ち話も何だし…集会所の方に行こうかしらね」
エラ:「お願いしますね」案内してもらおうか
村長マチルダ:あ、ちなみに私はドワーフよ
エラ:ドワか!
村長マチルダ:ドワーフの女性って見た目でわかるのかしらね
ミリノア:人間の少女と変わらない姿って書いてある 多分パッと見じゃわからない
エラ:そうなんだよな
村長マチルダ:ともあれ
村長マチルダ:集会所と呼ばれた、大きめの建物に案内されます
村長マチルダ:「さてと、それじゃあまずは依頼の説明かしら」
ミリノア:「お願いします」
村長マチルダ:「一週間ほど前からね。この村でゴブリンの目撃例が相次いでいるわ」
村長マチルダ:「というのも、奴ら、ひと目を盗んでこそこそと野菜を盗んでいるそうなの」
村長マチルダ:「それも毎日場所を変えて、複数のゴブリンが同じ動きを繰り返しているわ」
ケイト:「野菜泥棒… 食料をどこかに運んでいるのかな」
村長マチルダ:「ただのゴブリンの群れならそんな知恵は回らないはず」
村長マチルダ:「十中八九指揮をしてるのがいるんだと思うわ」
ミリノア:「村の規模的にちょっとした野菜泥棒なら容易に撃退できると思ってたけど…毎回場所変えてくる程度には狡いんですね」
村長マチルダ:「んー、この場合は規模がちょっと問題になっちゃってて…」
エスピーナ:「この規模の村だ。全域を哨戒するのはその分の人員も要る」
ミリノア:「衛兵の数に対して村が広すぎる…ですかね?」
村長マチルダ:「この村、急に人が増えたもんだから衛兵が追いついてないのよ」
村長マチルダ:「そうそう」
エラ:「成程です?」
アル:「なるほどー…」
村長マチルダ:「話が早くて助かるわ」
エスピーナ:「数を動員すれば対応もできるだろうが、日常生活に支障が出ては本末転倒ということだ」
エスピーナ:「依頼の趣旨は理解した。続けよう」
村長マチルダ:「そこであんたたちの出番ってわけよ」
ミリノア:「今は野菜泥棒で済んでるけどもし規模の大きいゴブリン軍団とかだとすれば…被害が出る前に対処したいですもんね」
村長マチルダ:「ええ」
村長マチルダ:「群れの調査と、可能であれば群れの根絶が依頼内容よ」
ケイト:「相手の拠点がわかれば打って出られるけど、手がかりとかはある?」
ミリノア:「その調査も私達の仕事だよ 村は防戦一方だったわけだし」
村長マチルダ:「ちょうど村の人間に候補を絞らせてるところ。今日中には結果がわかるから、明日の出発時には伝えられるはずよ」
ケイト:「すごい…」
ミリノア:「おっと優秀な斥候がいらっしゃるみたいですね」
エラ:「それはありがたいですね」事前調査助かる~
村長マチルダ:「そんな大した話じゃないわよ?近場でゴブリンが住みそうなところを挙げてるだけだし」
村長マチルダ:「だから実地調査はあんたたちの仕事」
アル:「ふむふむ」
ケイト:「候補でもあるとないとじゃ大違い~」
ミリノア:「候補地がどんな立地かにもよって取れる手法も代わりますね 大人しく待つことにしましょう」
村長マチルダ:「ええ、詳しくは明日ね。ここまで来るのも疲れたでしょ?寝るところはもう用意してあるから案内するわよ」
エスピーナ:「ああ」
ケイト:「おねがいします~」
ミリノア:「ありがとうございます」
エラ:「助かります」
アル:「ありがとうございます」
GM:そんなわけで、マチルダに質問などなければ一泊して次の日となります
ミリノア:依頼関連は特にないかな
エラ:パッと思いつくことは特には
エスピーナ:ところでさっき貰ったヒールポーション誰が持った?
ミリノア:忘れてたわ
ケイト:「ところで川の向こうとの行き来はどうしてるの?」 橋とかあったのかな
エスピーナ:ミリノア持っといて
村長マチルダ:「橋よ。今は2つあるわね」
ミリノア:ポーション4個(投擲可能) つよい
ケイト:「ふむふむ」 まあ今は特に
GM:じゃあいいかな?
ケイト:おっけー
ミリノア:おっけ
GM:キリが良いから今日はここまでにしますかね
エラ:はーい
ミリノア:はーい
GM:続きは14日の21時から いよいよ探索です
GM:それでは、お疲れ様でしたー
ケイト:おつかれさま!
エラ:お疲れ様でした
ミリノア:お疲れ様でした
エスピーナ:お疲れ様
森林のゴブリン掃討行
ブリーフィング
GM:点呼エラ:hai
ケイト:は~い
エスピーナ:問題ない
ミリノア:あい
GM:再点呼
エラ:はい
ミリノア:はい
エスピーナ:はい
ケイト:はい
GM:今度はおるな
GM:それでは序章、再開します
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
ケイト:よろしく~
ミリノア:まーい
エスピーナ:よろしく
GM:前回のあらすじ
依頼を受けてトアル村にやってきた
GM:朝に儀式を行うやつは…多分おらんな
エスピーナ:調査を始めよう
ミリノア:ルロウド信仰があればなぁ
GM:じゃあいいタイミングでマチルダがやってきます
くまのん:ラッキースケベ!?
村長マチルダ:「おはよう。よく眠れたかしら」
村長マチルダ:誰に対してラッキースケベするのよ
ケイト:えすぴーが着替え中とか…
村長マチルダ:そういうのは仲間内でやるもんじゃないの…?
ミリノア:メンバー唯一の男性があれなので
村長マチルダ:まあそれはそれとして、机に地図を広げる
エスピーナ:そんな相談をして何になる
ケイト:「おはようございま~す」 シーツとかを回収中
アル:「おはようございます!」
ミリノア:「おはようございます お陰様で十分休めました」
村長マチルダ:「説明するわよ。集まんなさい」
エラ:「はい、おはようございます。ですねー」十分休めた
エラ:「お願いしますね」
ケイト:一旦畳んで集合
村長マチルダ:地図は盤面に貼ってるアレ
村長マチルダ:「とりあえず5箇所ね」
エスピーナ:「昨日言っていた候補地だな」
村長マチルダ:「ええ」
村長マチルダ:「まずは北西の、使われなくなった小屋。ここは怪しいわね」
ミリノア:「どの場所も名前だけでも怪しさ満点ですね」
ケイト:「誰も使わなくなったところを根城に ありそう」
村長マチルダ:「うーん、河沿いの材木置場はそうでもないかもね」
村長マチルダ:「たまに動物が住み着いてるらしいけど、ゴブリンの群れが住み着いてるのは考えづらいし…」
ミリノア:「徘徊ルートにはなってそうですね」
村長マチルダ:「そうね、何かしら手がかりはあるかも」
エスピーナ:「いずれにせよ未調査ということだな。他の地点へ向かうついでに確認すればいい」
村長マチルダ:「このでかい木ってのは、村の子どもたち曰くウロがある巨木らしいわ」
ケイト:「どのくらいの大きさなの?」
村長マチルダ:「うーん…子どもたちが中に入って遊べるくらいだから結構大きいんじゃないかしら」
村長マチルダ:「ここもゴブリンがいる可能性は低いけど、でも子どもたちが誰かを見たって言ってたのよ」
エラ:「そうなると妖魔サイズも入れそうなー、あ、そうなんですね」
村長マチルダ:「もしかしたらはぐれがいるかもしれないわね」
村長マチルダ:「で、このあたり。ディガット山脈に差し掛かる辺りに洞窟があるらしいわ」
村長マチルダ:「ここと、その西にある遺跡も臭いわね」
エスピーナ:「村から離れた2地点が最も疑わしい。定石通りだな」
ミリノア:「子供たちが木まで遊びに行けるってことは…そこまでは道が整備されてるってことですかね」
エラ:「如何にもな…」
村長マチルダ:「え?全然」
村長マチルダ:「子どもなんてかってに遊びに行くもんよ」
ケイト:「たくましいね~」
エラ:「ですねぇ」そうね
村長マチルダ:「流石に今は止めてるけどね」
ミリノア:「…大きな木まではともかく材木置場ぐらいまでは道があるんですよね?村の資材置き場な訳ですし」
アル:「あはは…」 身に覚えあり
村長マチルダ:「材木置場はそうね。河に沿って歩けば見えてくるわ」
村長マチルダ:「まあ材木置場といっても、切った木を転がしてるだけだから」
エスピーナ:「村人が使用する経路を使用するつもりか?」
村長マチルダ:「道って道があるわけじゃないわよ」
エスピーナ:「なら気を付けた方が良い」
エスピーナ:「蛮族は村まで侵攻してきているんだろう。こちらが把握していないルートを経由していることは想定すべきだ」
ミリノア:「何かしら盗んでいく以上、早く移動するために足場が悪いルートは避けるはず…整備された道か獣道で痕跡探しが無難だと思うのだけど」
ミリノア:「まあそれこそ誰も知らない秘密の抜け穴が~とか言われたらお手上げね」
村長マチルダ:「その辺りの方法をどうするかは任せるわ」
エスピーナ:「当然、ミリノアの言う通り迅速な行動にも利点はある」
村長マチルダ:「こっちとしては結果を貰えればそれで満足だしね」
エスピーナ:「俺は可能性を提示したまでだ。チームとしての判断は任せよう」
エラ:「道なりに全部調べれば良い気がしてきましたよ」最終的に全部調べれば良いのだ…
ミリノア:「最終的にはそうなるでしょうね」
村長マチルダ:正しい
アル:「ですね!」
ミリノア:本命は遺跡かほら穴だろうし
エスピーナ:「情報はこれだけか?」
村長マチルダ:「ええ」
ミリノア:「遺跡がいつの遺跡なのかとか、ほら穴が掘られた目的とかは分かりませんか?」
村長マチルダ:「この場所にいない可能性も十分あるからそこは気をつけなさいね」
村長マチルダ:「さあ…遺跡はずっと前からあるってことだけは知ってるけど」
エラ:「未探索? の遺跡なんですかね。あんまり伝わってないってことは」
エラ:お金の匂いだ
村長マチルダ:「あ、冒険者の手は入ってたはずよ」
エラ:「なるほどー」
村長マチルダ:「先代の頃の話だから詳しくは知らないけどね」
村長マチルダ:「こう言っちゃなんだけど、遺跡が1つ2つあったところでお腹は膨れないからね」
村長マチルダ:一部例外あるけどそれは置いといて
※ごく一部の魔剣の迷宮など
ミリノア:「探索済みってことは遺跡の仕掛けやゴーレムどうこうは無さそうですね」
エスピーナ:「さあ、どうだろうな」
エラ:「どうだろう…」
ケイト:「いってみればわかる!」
エラ:「意外と未探索区域があったりして。そこは、ですね」行けば分かるに頷き
ミリノア:「帰って調べれば分かるでしょうけどそんな時間無いですからね…まあ行けば分かるか」
村長マチルダ:「そうね、とりあえず見て回ってきてもらえるかしら」
ミリノア:「分かりました すぐ出発しましょう」
アル:「はい、頑張りましょう!」
ケイト:「しゅっぱーつ!」
エラ:「はいっ、行きましょうか」
エスピーナ:「時間は有限だ。速戦即決で行こう」
GM:では出発です
GM:その前に忘れてた魔物知識判定
GM:ゴブリンね
GM:5/10です 弱点抜けるかどうかですね
エスピーナ:まもち無いんだよなー
ケイト:2d+1+4>=10 セージ知識 (2D6+1+4>=10) > 7[5,2]+1+4 > 12 > 成功
ミリノア:がんばえー
エスピーナ:2d6>=5 (2D6>=5) > 8[5,3] > 8 > 成功
ミリノア:天才だけどまもちはないんだよな
エラ:2d+1+3>=10 (2D6+1+3>=10) > 7[6,1]+1+3 > 11 > 成功
アル:2d>=5 振っていいですよ1ゾロチャンスです (2D6>=5) > 5[2,3] > 5 > 成功
ミリノア:2d (2D6) > 3[1,2] > 3
ミリノア:そこはゾロ出せよ
ケイト:うん…
GM:弱点抜いたね
GM:まあ一応貼っとく
ミリノア:親のステータスより見たステータス
GM:もっと親のステータス見て
ステータスオープン!
ケイト:もっと親のステータスみて
今回のルール
GM:では今回のルールGM:まあルールってルールがあるわけじゃないけど
GM:行き先選択したら道中表振った後、目的地についてイベントが発生します
GM:まあ普通ですね
ミリノア:何処を通るかで道中表が変化したり…しなさそうね
GM:ちなみに道中表は1d6の6種類 結果被ったら上の出目参照
ミリノア:6回移動すれば全部遊べる!
GM:マップは用意したけどどこから向かっても変わんないです
GM:あ、村に帰るときも振るから
ミリノア:というか6回移動するから全部遊べるね やったー
GM:目的地全部回れば6回振れるぜ
エラ:じゃあ全部回ろう(脳死)
ミリノア:近い順に小屋にのりこめー^^
ケイト:れつごー
エスピーナ:トアル村も調査対象か?
GM:その前に陣形をきめたまえ!
GM:調査してもいいけど…
GM:何もないよ
エスピーナ:盤上にあるから一応な
GM:強いて言うなら帰還イベントが有る
エスピーナ:最前列は何メートル地点になる?
エラ:is配置場所
GM:10においてもらいましょっか
エラ:hoi
エスピーナ:10m地点に配置
GM:アルも配置しといて
エラ:前列がそこならー…
エラ:1個後ろか、アルも1個後ろにと
ミリノア:バックアタック警戒に後衛の1個後ろ
GM:いいかな?
ケイト:えすぴーの1m手前
ケイト:とりあえずこれでやってみよー
エスピーナ:よいかケイト 我々はインペリアルアローという陣形で戦う
ミリノア:方向が逆や
ケイト:草
GM:はい
打ち捨てられた猟師小屋
GM:じゃあ移動先を宣言したまえ!ミリノア:小屋で
エラ:手前からで良さげっぽい
ケイト:こや~ん
GM:ではミリノア、1dどうぞ
ミリノア:1d (1D6) > 5
エスピーナ:5ブリン
GM:村を出て森の中を歩いていると、どこからか楽しげな歌声が聞こえてきます
ミリノア:ハルピュイアかな?
ケイト:「あれ、なんの音だろ」
GM:エラはこれが「ムリアン」の歌声だとわかっていいです
アル:「歌…?」
エラ:「これはー…妖精の、ムリアンかな?」
GM:土属性の妖精ですね
エラ:必中攻撃するつよつよ妖精さんや
ケイト:あれ、妖精さんの声ってことは私聞けない?
エラ:視認出来ないだけで
エラ:音は聞こえる筈?
ケイト:なるほど
GM:たぶん
GM:よくわからんけど…
ケイト:「妖精さんかー 見られないのがちょっと寂しいねぇ」
GM:まあこれムリアンが【終律:夏の生命】でHP回復してくれるイベントなんだけど
エラ:何も消耗してないのである!
GM:開幕で引いちゃったねぇ…
エラ:はい
ミリノア:まあ無害なイベントを引いたということで
アル:「なるほど、妖精さん…」
エスピーナ:「先を急ごう。今は妖精に用はない」
エラ:「まぁ…」
ミリノア:「平和ねぇ」
ケイト:「いい歌だったよ~」と明後日の方向に声をかけてる
GM:ムリアンの群れって名前の通り一匹一匹はとても小さいらしい
GM:なので他のPCも歌だけ聞こえたんだろう
ミリノア:ムリアンの群れやん
GM:平和を堪能しつつ
GM:寂れた猟師小屋へと到着します
ミリノア:どれぐらい寂れてるんだろう
GM:1d100 寂れ度 (1D100) > 90
エスピーナ:1d100 年放置されてる (1D100) > 100
ケイト:草
GM:草
ケイト:年季入り過ぎでしょ
GM:建ってるのが奇跡じゃん
ミリノア:遺跡かな?
GM:まあ蔦とか生い茂ってるんだな
エスピーナ:小屋がほぼ蔦
GM:たしかに何かが潜んでいてもおかしくない雰囲気だ
GM:というわけで、どうする?
ミリノア:目星と聞き耳
ケイト:「うわっ ほとんどツタと一体化してない?」 遠目に様子を伺いながら
エラ:聞き耳、探索?
GM:目星なんてねえよ
エラ:目星判定はこのシステムにはねぇな…
GM:聞き耳判定はどうぞ
ミリノア:探索と聞き耳しますか
エスピーナ:聞き耳から探索を振っておこうか
GM:探索判定では何も出てこないので無しで
エスピーナ:了解
GM:蔦だらけの建物から出てくる情報はないぜ!
ケイト:ひらめでふっていいかな
GM:中に入れば別だけど
GM:平目ok
エラ:ききみみ
エラ:2d 鮃 (2D6) > 7[4,3] > 7
ケイト:2d6=12 (2D6=12) > 10[6,4] > 10 > 失敗
エスピーナ:2d+1+2 まずは聞き耳 (2D6+1+2) > 8[2,6]+1+2 > 11
ミリノア:2d+2+3 スカウト+知識(聞き耳) (2D6+2+3) > 9[3,6]+2+3 > 14
アル:2d (2D6) > 5[3,2] > 5
エスピーナ:悪くない
GM:買った道具使いませんね…
GM:まあ10以上なら分かる
エスピーナ:筒買ったのにな
ケイト:あれ壁に当てないといけないイメージがある
ミリノア:建物から音がするとは限らないから
GM:建物の中からいびきが聞こえます
ミリノア:人間的な?動物的な?
GM:人間的かな
ミリノア:中を覗ける?
GM:扉を開けたら覗けますね
GM:中にいるのは起きるかもだけど
ミリノア:窓とか無いのかな 壊れた窓ぐらいありそうだけど
GM:山小屋だからな…
エスピーナ:未だに扉が機能しているとはな(100年物)
GM:100年は無理があるからせいぜい20年ものだよ!
エラ:はい
エスピーナ:まあいいだろう。確認しよう
ミリノア:そういえばいびきの数は?
GM:静かに開けるなら隠密判定です
GM:えーと2つ
ミリノア:隠密いきまーす
エスピーナ:GO
GM:ちなみにこの場合、振ったキャラだけが小屋にエントリーする形になります 当たり前だけど
ミリノア:構わん
エスピーナ:ふむ
エスピーナ:こちらも参加するか?隊長の判断に任せるが
エラ:まぁ隠密振るだけ振って、出目怪しいなら入らない手も
ミリノア:小屋だしやばそうならすぐ逃げられるでしょ
エラ:うn
GM:振った時点で入ったとみなすからな!
ミリノア:相手は寝てるから実質転倒状態だし
GM:隠密振るだけ振るってなんだよ!
エスピーナ:当然だな >振ったら入るに決まってるだろ
エラ:まぁ2だし仮に戦闘になっても大丈夫じゃねってのと
エラ:いきなりボス配置してることは無いだろうしいけいけなのだ
エスピーナ:隊長判断だ。俺は判定しない
ミリノア:というわけで
ミリノア:2d+2+3 スカウト運動 (2D6+2+3) > 11[5,6]+2+3 > 16
ケイト:しゅごい
エラ:つよい
GM:抜き足差し足
GM:受動側は10なんで侵入成功です
GM:ゴブリンが大きないびきをかいて寝てますね
GM:はい、不意打ちで始末していいです
ミリノア:では遠慮なくざくざくします
アル:(拍手)
ケイト:ドゥーン ザシュ
GM:剥ぎ取りどうぞ
エスピーナ:ミリノアが振っておけ
ミリノア:誰か剥ぎ取りにボーナス付く人ー
GM:戦利品は誰か管理してくりゃれ
ケイト:いないかな?
GM:変転切るとこでもないしね
ミリノア:んじゃ振っちゃうね
GM:さくさく振ってってくれ
エラ:こんな所で変転は使わんし、剥ぎ取り強化も無いよ
ケイト:宝箱チット一旦中身けすよー
GM:はーい
ミリノア:x2 2d #1(2D6) > 5[1,4] > 5#2(2D6) > 7[4,3] > 7
GM:武器が2つ
ケイト:今誰かかいてる?
ミリノア:触ってないよ
ケイト:こっちが管理しようか?
ミリノア:おなしゃす
ケイト:他のやつはコピっておいて同じの出たらはる
エラ:同時に操作するとごちゃるな、makaseta
エスピーナ:黒白か。使う当てはないな
GM:あ、獲得は普通の武器の方ね
ケイト:おっと
ミリノア:買った方が安い
ケイト:しゅうせい
GM:ともあれ消耗無しで撃破!
GM:小屋の中は…まあ荒れ放題ですね
GM:クモの巣が張ってたり小動物のフンが転がってたり
GM:いっそ取り壊したほうがいいのでは?と思わされます
エスピーナ:大した広さもないだろうしな
ケイト:「めっちゃ掃除したい…」
ミリノア:「掃除というかここまでボロくて使われてないなら解体したほうが安全だね」
アル:「ケイトさん落ち着いて…!」
ケイト:「うぐぐ」
ミリノア:「ゴブリンが寝床に使ってたわけだし」
GM:小屋の中は探索できるよ
エラ:「ここは報告だけしておきましょうかねー」小屋眺め
GM:したいかはともかく
ケイト:何か隠してるかもしれないし する価値はあるね
ミリノア:一応振っておくか
エラ:「とりあえず、何か無いか…調べるです? 何も無いかもしれないですけど…」まぁ任せるの
アル:「この中をですかぁ…」
ケイト:2d ひらめ探索 (2D6) > 9[3,6] > 9
アル:2d ワンチャンー (2D6) > 10[6,4] > 10
エラ:2d ひらめ (2D6) > 10[6,4] > 10
ケイト:妙に高いひらめ勢
エスピーナ:2d+1+2 あまり興味は向かないが (2D6+1+2) > 5[4,1]+1+2 > 8
アル:ここ自然環境ってことになりませんかね!?
エスピーナ:やる気がない
ミリノア:2d+2+3 私は身体能力以外のボナ全て3以上ですよ (2D6+2+3) > 9[3,6]+2+3 > 14
ケイト:草
エラ:お主がGMや
GM:はい…
GM:そういえばレンジャー2だから聞き耳もボーナス合ったじゃんね
GM:目標値は12でした
ミリノア:ほんとだ
エラ:そうだな?
ケイト:さすノア
GM:ミリノアは涙滴形の宝石を発見します
ミリノア:「宝石ですね…」
エスピーナ:「目敏いな」
エラ:「お値打ち物ですか!」見識? 宝物?
GM:えーと…知名度12だな
GM:見識で
ミリノア:ジュエラー!早く来てくれー!
エラ:そこそこあるな
エスピーナ:見識か
エラ:2d+1+3>=12 (2D6+1+3>=12) > 8[6,2]+1+3 > 12 > 成功
エスピーナ:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 8[5,3]+1+2 > 11
エスピーナ:惜しい
アル:「きれいですね」
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 3[2,1]+1+4 > 8
ケイト:あら
GM:フェアリードロップです
ミリノア:2d+1+3>=12 アル知 (2D6+1+3>=12) > 7[2,5]+1+3 > 11 > 失敗
GM:鳶色、属性は土
エラ:珍品が出てきたな…
アル:2d=12 (2D6=12) > 8[2,6] > 8 > 失敗
エスピーナ:「見覚えはある」(見覚えしかない)
GM:妖精召喚の際に魔晶石の代わりに使えるアイテムです
ミリノア:「魔晶石に似ている」
GM:1000円 バッカじゃねえの?
※魔晶石なら属性指定ない上に500ガメル。
ケイト:謎のプレミア感
エラ:「あ、これフェアリードロップの…色的に土に対応する物かな?」と、眺め。分かった
ケイト:あれじゃないかな 現金より高いテレカみたいな
ミリノア:「…使う?」
GM:そんな感じある
エラ:「一応持っておこうかな。余ったら売っても良い気はするね」
アル:「あ、フェアリーってことは妖精に関係してるんですねー」 エラの宝石飾りを見て
エスピーナ:「ああ、フェアリードロップか」
GM:まあ…売却用だよねぶっちゃけ
エラ:ってことで預かっておこうか。使うかは知らないが…
GM:これ売って魔晶石買ったほうが…
エラ:取り回し良いんだよね
エラ:とりあえず手元(コマ)に置いておく
GM:はーい
GM:小屋は以上です
エスピーナ:「もう何も無いな。次へ向かうぞ」
エラ:「ですかね? 次行きましょー」ごーごー
アル:「ゴブリンはいましたけど、群れって感じじゃなかったですね」
ミリノア:「結構な数が哨戒してる可能性もあるから油断できないね」
村の材木置場
GM:ではネクストプレイスミリノア:順当に材木置場
GM:はいよー
GM:じゃあエラ、1dどうぞ
エラ:はいはい
エラ:1d (1D6) > 6
エラ:かぶりじゃない
GM:高いところいくねえ
ケイト:レアな方からひいてくねえ
GM:薬草の群生地だ
GM:探せば役に立つものが拾えるかもしれないね
GM:探索判定、10以上で薬草が手に入ります
GM:全員振れます
エラ:当然自然地形だからレン可よね、こっちはひらめ
GM:だね
エラ:2d (2D6) > 6[3,3] > 6
ケイト:2d>=10 「なになに 草むしり?」 (2D6>=10) > 9[4,5] > 9 > 失敗
アル:2d+3>=10 なお知力が絶望的な模様 (2D6+3>=10) > 7[6,1]+3 > 10 > 成功
アル:ぎ、ぎりぎり
ケイト:がんばった
エスピーナ:2d+1+2>=10 「薬草か。足を止める価値はあるな」 (2D6+1+2>=10) > 9[5,4]+1+2 > 12 > 成功
ミリノア:2d+2+3>=10 (2D6+2+3>=10) > 9[3,6]+2+3 > 14 > 成功
GM:10以上の人は1dどぞー
アル:1d (1D6) > 1
アル:うぐぐ
ケイト:…がんばった
ミリノア:1d (1D6) > 4
エラ:探索で力尽きたか
エスピーナ:1d6 よし (1D6) > 1
GM:出目1,2:救命草2枚 出目3,4:魔香草1枚 出目5,6:魔香草2枚
ケイト:でもまあこれはこれで
GM:アイテムに加えておいてください
エラ:戦利品の所に放り込んでおいて後で使うでも良さそう
ミリノア:せやのう
GM:ああ、そっちの方がいいか
ケイト:じゃあかいとく
エラ:余った分は最後にGPCに押し付けよう、どうせCP通してで使う
アル:まあそうですね
ミリノア:レンジャーだし
GM:そんな副産物を得つつ
GM:材木置場へ…
GM:河沿いに作られた丸太置き場です。ここから河を利用してハーヴェスへと木材を運んでいるらしい
積み上げられた木材は、たしかに隙間に何かが潜んでいてもおかしくはないかもしれない
GM:そうだね…まあ探索振ってみようか
エスピーナ:2d+1+2 スカウト観察 (2D6+1+2) > 11[6,5]+1+2 > 14
ケイト:2d 「なにかあるかな」 (2D6) > 4[1,3] > 4
エスピーナ:流石に抜いただろう
アル:2d+3 自然環境扱い! (2D6+3) > 11[6,5]+3 > 14
エラ:2d (2D6) > 8[6,2] > 8
ミリノア:2d+2+3 (2D6+2+3) > 8[4,4]+2+3 > 13
エラ:探索陣の出目が強い
GM:では11以上
GM:がさがさっ
GM:物音のする方を見ると、丸太の奥で丸くなる猫を見つけます
ねこ:「にゃーん」
ねこですよろしくおねがいします
ケイト:草
ミリノア:よろしくおねがいします
ケイト:「ねこ~ …ねこ?」
GM:猫は君たちに気づくと逃げていきます
エラ:サイズ感は普通?
GM:普通のネコですね
エスピーナ:「ほう、貴重な栄養源だな」
GM:君たちは(多分)癒やされます
エラ:山の中には2mくらいの猫が…普通の。かも
ミリノア:「猫を食べると犯罪になる国もあるそうだよ」
アル:「猫でした たぶん…」
アル:「猫って食べられるんですか?」
ケイト:「食べる人は何でも食べるよー」
エスピーナ:「冗談だ。俺もまだ食べたことはない」
エラ:「非常時だったら…? まぁ、まぁ」置いておこう
アル:「なんだ、そうだったんですねー …まだ?」
GM:イベントは以上だぜ!
エスピーナ:「痕跡も無し」
エスピーナ:「依頼の成果としては0点だが、村人にとっては有用な情報だろう」
ミリノア:「まあ材木に何もなくてよかった…ってことで」
ケイト:「つぎいってみよ~」
エントレットの領域
GM:ではどこいく?エラ:道なりにこの木なんの木
GM:気になる木
GM:ケイト1dどうぞ
ケイト:1d (1D6) > 3
エスピーナ:名前もでっかい木ですから
GM:……森の奥からなにかの鳴き声が聞こえた気がしました
ミリノア:さっきの猫かな
GM:<「メッキョロピロリロフモーン」
ケイト:「!?」
ケイト:「えっちょっと何今の」
アル:「………!?」
ミリノア:「知らない生物…生物?の鳴き声?」
エラ:「わ、分かんないです」
アル:「あんなの聞いたことありませんよ!?」
GM:あ、効果としては「何もなし」です
ケイト:草
ケイト:見識とかまもちも振れない…
GM:GMも何の鳴き声かわからないので無理ですね…
エスピーナ:「ああ、ロフモンティスの鳴き声だな」
ミリノア:謎の生物の鳴き声が薄暗い森の中に響き渡り探索者たちは一抹の不安を感じた… SANc0/1
エラ:「なんて???」
アル:「ろ、ロフモ…?」
GM:なにそれしらない…
エスピーナ:当たり前だろう。俺が今適当に名付けたからな
ケイト:1d100<=60 san (1D100<=60) > 3 > 成功
ケイト:「まいっか 次いこう」
ケイト:ふりかえらないことだ
GM:メンタルが強いなこのルンフォ
ミリノア:「?????」
エスピーナ:そんなわけででかい木にやってきたのだった
GM:はい
GM:静かな森の中、その木はそびえ立っていました
GM:直径は10mを超えている巨木です
GM:木にはその大きさに見合った巨大なウロが空いており
GM:なるほど確かに子どもくらいなら中にはいって遊べそうだ
GM:冒険者+知力どうぞ 目標値10
ミリノア:2d+3+3 (2D6+3+3) > 6[5,1]+3+3 > 12
エラ:ぼーち
エラ:2d+3+3 (2D6+3+3) > 9[3,6]+3+3 > 15
エスピーナ:2d+4+2>=10 (2D6+4+2>=10) > 5[4,1]+4+2 > 11 > 成功
ケイト:2d+3+4>=10 冒険者+知力 (2D6+3+4>=10) > 4[3,1]+3+4 > 11 > 成功
GM:あ、これ目標値11だな…
アル:2d+4>=11 (2D6+4>=11) > 7[1,6]+4 > 11 > 成功
エラ:まぁ11でも全員分かった
GM:では木のうろから君たちの様子をうかがう視線に気づく
GM:視線の主は、頭に大輪の花を咲かせた小さな女の子ですね
GM:魔物知識判定どうぞ
エスピーナ:2d6 まもちは無い (2D6) > 8[2,6] > 8
エラ:2d+1+3 (2D6+1+3) > 2[1,1]+1+3 > 6
エラ:ういっす!
GM:えーっと…知名度9って高いな
GM:おっす
system:[ エラ ] F: 0 → 1
ミリノア:2d6 (2D6) > 8[4,4] > 8
アル:2d>=9 (2D6>=9) > 2[1,1] > 2 > 自動的失敗
アル:ウボアー
エスピーナ:絶好調だな
system:[ アル ] 50点: 0 → 1
ケイト:2d+1+4>=9 えっ 残り私だけ? (2D6+1+4>=9) > 5[1,4]+1+4 > 10 > 成功
GM:ケイトはやればできる子!
ケイト:ふいー
GM:アルラウネ バトルマスタリーp117です
ケイト:バトマスとな
GM:基本には載ってないけど…まあどんな魔物かは分かるだろう
アルラウネ:ちらっちらっ
エラ:まぁ植物の幼女だな
ケイト:「アルラウネだね こんにちは~?」 手を振る
エラ:お前公益共通語話せるのかアルラウネ君…
アルラウネ:われわれはかしこいので
アルラウネ:(知能:低い)
ミリノア:うーん…かしこい!
アルラウネ:じーーーー
エスピーナ:「ああ、共通語が伝わるんだったな」
エラ:「たし、かに?」思い出した
アル:「アルラウネっていうんですね…」 ほえー
エスピーナ:「そう警戒するな。こちらに敵対の意思はない」
ミリノア:「この辺にいるものなの?」
ケイト:「平原や森にはよくいるんだって」 たぶん
GM:ではそんな感じでにらめっこしていると
???:「おや…その姿、冒険者かね」
GM:どこからともなく声が聞こえます
エラ:「おや…?」公益共通語かな、聞こえる奴で良さそう?
GM:あ、こいつ妖精語って書いてやがる
エラ:はい! 聞こえますよ!
GM:まあ共通語話せるでいいや!アルラウネ話せるんだし!
GM:声は目の前の巨木から聞こえるような…
エスピーナ:居たよ!妖精語ユーザー!
エラ:言語生えたバリエーション個体ってことで
ケイト:でかした!
GM:はい、まもちき
エスピーナ:2d6 (2D6) > 8[4,4] > 8
GM:12 たっけえ
ケイト:私振れるのかな
ミリノア:やっぱまもちき欲しいよなぁ…
ミリノア:2d (2D6) > 5[3,2] > 5
GM:種族植物だから振れる
エラ:2d+1+3>=12 (2D6+1+3>=12) > 5[3,2]+1+3 > 9 > 失敗
エスピーナ:多少の知識があっても届かなかったな
アル:2d=12 ほしいですねえ (2D6=12) > 7[4,3] > 7 > 失敗
ケイト:2d+1+4>=12 なるほど (2D6+1+4>=12) > 10[5,5]+1+4 > 15 > 成功
エスピーナ:有能
ケイト:よし…
GM:やるなあ
エラ:出目が苦しい
GM:エントレット 2のp406かMLのp121
エントレット:イメージです
エントレット:Lv7です
エラ:Lv7か、そらそこそこ高かった
ケイト:「あっ もしかして」 と上を見上げて
ミリノア:魔法使うだろうし敵対すれば確実に逝ける
エントレット:妖精魔法を2部位で連打してくるね
ケイト:「うん、冒険者のケイトだよ~」
エントレット:「こんなところまで冒険者が来るのは珍しいのう」
エントレット:「知っておるかもしれんがワシはエントレットという」
エントレット:「森の子…この幼子はアルラウネじゃ」
ミリノア:「初めてみました…」
アル:「おおー……」
エラ:「実物見るのは初めてですね…どもども、こんにちはです」
エントレット:「こんにちは」
エスピーナ:「この辺りは村の子供もやってくると聞いていたが」
エスピーナ:「まさかエントレットが居るとはな」
アルラウネ:「こん、にちは!」
ケイト:「こんにちは!」
ミリノア:「こんにちは」
エントレット:「そうじゃな、たまに村のこどもたちが来ることもある」
エラ:「あ、察しの通り冒険者でして。この付近にいるらしい蛮族の調査に来てるのです」
エントレット:「ほう」
GM:アルラウネは蛮族というワードを聞くと怯えます
エントレット:「やはりそうじゃったか」
エスピーナ:「道理で子供だけでここまで来れる訳だ」 知ってるってことは見守ってるってことだろう
ケイト:「あっ 怖がらないで …何かあったの?」 アルラウネの様子を見て
エントレット:「彼奴らにはこの子らも怯えておってな」
エントレット:「どうしたものかと手をこまねいておったところじゃわい」
ミリノア:「貴方なら退けるぐらいなら容易なのでは…?」
エントレット:「撃退はできるが、ワシが四六時中見張るわけにもいかんしのう…」
エスピーナ:「蛮族の目的地は村だ。襲撃ルートも毎回変えている」
ケイト:「その子も自由に遊べなくなっちゃうよね」
ミリノア:「それもそうですね…」
エントレット:「うむ」
エラ:「ですねぇ。それに森やアルラウネの方もあるでしょうし」こやつがやるのは難しいんだろうなって
エスピーナ:「エントレットの身では村で情報収集も難しい。故に情報と機動力が足りない、そうだろう?」
エントレット:「うむ。そうして悩んでおったところにお主らが現れた」
エスピーナ:「案ずるな。俺達の目的は一致している」
ミリノア:「私達も蛮族の調査と討伐が目的です」
エントレット:「もとからそのつもりできたことは承知しておるが、ただ倒してもらうのを待つのも悪い」
エントレット:「お主たちが蛮族を倒したなら、その時はお礼をまた立ち寄ってくれんか」
エントレット:「礼を用意しておくのでな」
ミリノア:「分かりました …ちなみに蛮族についてなにか情報などありませんか?」
ケイト:「この後 あっちの遺跡とそっちのほら穴を調査するつもり
他に心当たりとかあれば教えてほしいな」
エントレット:「おお、奴らなら魔動機文明時代の遺跡に住み着いているようじゃぞ」
エラ:「ゴブリンだけは聞いてる…というかさっき処したし知ってるんだけど。っと」
エラ:「そっちなんですね」にゃる
エントレット:「ほら穴は心当たりがないのう」
アルラウネ:アルラウネも首を振ってます
エスピーナ:「情報や痕跡の類は無しか」
エントレット:「山の方の話ならば、ワシのテリトリー外じゃ」
エスピーナ:「では、これから言う4地点以外で蛮族を見かけたことはあるか?」
エスピーナ:「北西の遺跡、北東の洞穴、南南西の廃棄小屋、南東川沿いの材木置き場」
GM:結果から言えばー
GM:エントレットは村や山の方へは近づかないので先の4地点は知らない
エラ:まぁ…
ミリノア:先に遺跡行ってからほら穴かなぁ
GM:ゴブリン自体は何体も森の中を歩いています
エスピーナ:「貴重な情報だ。参考にしよう」
GM:どれも出て戻る先は遺跡とのことです
ミリノア:「協力感謝します」
アル:「ありがとうございます!」
ケイト:「ありがとう! じゃあ気合入れて遺跡のお掃除しなくちゃ」
エラ:「本拠地叩いて、念のため他も確認…かな?」聞いたことまとめて
ケイト:「遺跡が終わったらほら穴も念のため見て帰ろっか」
ミリノア:「ですね」
エスピーナ:「機先を制するに越したことはない」
エスピーナ:「後方警戒は済ませた。遺跡へ向かおう」
GM:というわけで、一同はエントレットの頼みも引き受け
GM:遺跡へ向かうのであった
魔動機文明時代の遺跡
GM:道中表だけ振って終わりにしましょっかGM:エスピーナ!
エスピーナ:1d6 (1D6) > 2
エスピーナ:幸か不幸か被らないな
GM:ではエスピーナ
GM:罠回避判定をどうぞ
エスピーナ:2d+1+2 スカウト観察 (2D6+1+2) > 7[1,6]+1+2 > 10
GM:目標値は10です
GM:成功だね
GM:錆びついたトラバサミに気づきます
エスピーナ:ひょいっ
エラ:定期罠
ケイト:この世界の漁師は虎ばさみを放置しすぎる
GM:蛮族罠かもしれないから…
ケイト:なるほど
ミリノア:えすぴーでよかった
エスピーナ:「トラバサミだな。俺の足跡通りに進め」
GM:ちなみに先頭が判定でした
ケイト:「うえっ? おっかないな~」
アル:「はーい」
エラ:「分かりましたー」
ミリノア:「他にもあるかもしれないから気をつけないとね」
GM:そんなヒヤッとすることがありつつの
GM:遺跡!
GM:ですが今日はここまで
GM:次回は17土 14時からでいいかな
エスピーナ:問題ない
GM:GMは遅れるかもしれません
エラ:昼からね、ふぉい
エスピーナ:1分遅れるごとに1回腹筋するって?
GM:法事だから許してクレメンス
ケイト:うむ…
ミリノア:はーい
エスピーナ:ユールース2世
GM:では今日はここまで!次回ボス戦!
GM:お疲れ様でしたー
ケイト:おつかれさま~
エスピーナ:お疲れさまでしたー
ミリノア:お疲れ様でしたー
GM:点呼
エラ:はい
ケイト:おいしいタイム!
ミリノア:はい
エスピーナ:時間だ
GM:では再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
ミリノア:わーい
エスピーナ:よろしくお願いします
エラ:よろしくお願いします
ケイト:よろしくね~
ミリノア:よろしくおねがいします
GM:前回のあらすじ
エントレットにゴブリンのすくつの場所を聞いた
ミリノア:遺跡にのりこめー^^
エスピーナ:すくつ(2000階層)
GM:遺跡ですね
GM:描写します
ケイト:不可思議なダンジョン
GM:森の中の遺跡…というか廃墟は建物の基礎だけを残し崩れてしまっています
ただその残骸だけでもかなりの規模で、往時は立派な建物だったのだろうと感じられますね
GM:結果的に視界がひらけている遺跡の中には、3匹のゴブリンが見張りとして立っています
ミリノア:「遺跡というか廃墟だね…忍び込むだけならどうとでもなりそうだけど…」
ケイト:「魔動機文明時代の建物なんだっけ けっこう大きい~」
アル:「思ってた感じと違いますね…」
エラ:「遺跡というか、そうだね。跡地だね」
GM:今は遠目…木々の間から様子をうかがってる感じだね
GM:探索判定どうぞ 10
ケイト:「まあ最終的には全部退治するんだし、手前から片付けていくのは?」
ケイト:2d>=10 ひらめ (2D6>=10) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
エスピーナ:「悪くない」
GM:完璧じゃん
ミリノア:つよい
ケイト:やたら気合入ってる
アル:2d>=10 (2D6>=10) > 5[2,3] > 5 > 失敗
エラ:2d (2D6) > 5[4,1] > 5
エスピーナ:2d+1+2 スカウト観察 (2D6+1+2) > 3[1,2]+1+2 > 6
ミリノア:2d+2+3>=10 (2D6+2+3>=10) > 9[5,4]+2+3 > 14 > 成功
エスピーナ:やる気がない
アル:あっまたレンジャー入れ忘れました!
ケイト:oh
アル:いやでも怪しいですね…
ケイト:うん…
GM:人工物だしな…
GM:ともかく
エスピーナ:どの程度風化しているかだろうな
GM:見張りのゴブリンたちは地下への階段を取り囲んで立っているようです
ケイト:「構造的にあの辺に地下への入り口がありそうだけど、見えるかな?」
ミリノア:「見える見える 地下がメインの住処なんだろうね」
アル:「じゃああいつらは見張り?」
エラ:「だと思うね」せやろな
エスピーナ:「効率的に無力化する必要があるな」
GM:ふふふ…さて、どのように行動する?
ケイト:視界は開けてるってことだから 地上の他の場所には潜んでそうなところはないか
ミリノア:でも廃墟だし崩れた壁とかはありそう
GM:逆に言うと隠密も難しいです
エラ:隠密無理民 真正面からぶっ叩くで良いのではという顔
ミリノア:もし仮に隠密で不意を打って一体仕留めるといたら目標値は?
GM:技能があればできるかなくらいの>隠密
エスピーナ:接近はどの程度まで可能だ?
GM:11に-3ペナくらいかな
GM:20m地点
ケイト:いつもより遠めだね
ケイト:ちがうか
ミリノア:実質目標値14かぁ
ケイト:座標10が戦闘だから間合いは10mってことかな
エスピーナ:20m走れるからよーいドンで1ターン目撃破なら狙える
GM:あ、間合いが20mです
ケイト:りょうかい
ミリノア:見張りは全員同じ装備?
GM:ゴブリンです
GM:ゴブリン3体ね
ケイト:アーチャーとかではないと
エスピーナ:20m離れた地点からスタートするって感じだな
GM:まあアーチャーとか本に載ってないしな…
GMがオリジナルで用意していないとは言っていない
エスピーナ:1体は仕留めよう
ケイト:フッドはいるけどゴブちゃーはいないんだ
GM:アローフッドとかはいるのに…
ミリノア:ではまず私が隠密で一人不意打ちチャレンジをします
ミリノア:不意打ちしてそれがバレないための目標値は?
GM:そこまで行くと17
ケイト:やばいわね
ミリノア:私でも6ゾロ要求だねぇ
ケイト:まあ横のやつが死んでるのに気づかないってなんじゃみたいな
GM:いや流石に気づかれるからな…
エスピーナ:開けた場所で隠密してバレないように攻撃するってことだからな
ミリノア:じゃあ普通に不意打ちだけ挑戦します
GM:ちょっと盤面で表してみようか
ケイト:そうね
ミリノア:この距離なら1ラウンドで接近できないし私はやっぱり不意打ちするしか無いね
GM:こんな感じで
GM:先んじて移動程度なら目標値11でいいよ
ミリノア:どちらにせよ乱戦に入るしそれなら最初から隣接しちゃうほうが早い 不意打ちで構わない
ミリノア:失敗しても先んじて移動するのと同程度の効力は得られるはず
ケイト:あーでもそうか 乱戦になると私うてないよー
GM:じゃあ隠密判定が11以上なら10m地点まで接近、14以上なら近接+主動作可能としようか
ミリノア:おっけ
エスピーナ:14でいいのか
エラ:とりあえずちょっと前に出たいかな、この位置からだと前線遠すぎる
初期位置は5mまでよね
GM:10以下出すとバレて開戦です
エラ:どうせ隠密は無理だ!
GM:5mまでだね
ミリノア:隠密14以上なら判定無しで先制取れる?
エラ:目一杯前に出ておこう
GM:先制は無理
エラ:アルも前に、回復的に
GM:ミリノアだけが1手番動けるってことで
ミリノア:OK
GM:その後全員で戦闘入ります
エスピーナ:一人だけ0R目に動ける権利=隠密14
エスピーナ:こうだな
アル:まあ私移動力18あるんですけどね
GM:なんだこいつ…
エスピーナ:一人だけ0R目に移動できる権利=隠密11
ケイト:こわ
GM:そんなところで
エラ:あいつ意外に敏捷あるな…
ミリノア:えすぴーも振っとく?
GM:無論誰か一人でも失敗したらバレるからね
エラ:スカ敏だし11辺りなら出そうではあるが
エスピーナ:現段階で11はイーブンだな
エラ:スカ無し民は振らず
ミリノア:私は14が出目9要求
エスピーナ:この位置からでも25m地点には届く
エスピーナ:先行して移動せずとも25m地点に届くのなら俺が判定する意味は薄いだろう
ミリノア:私も届くけど先制攻撃のアドバンテージは欲しい
ミリノア:なので隠密を振ります
GM:あ、そうそうアルは鼓咆で移動力増やせるからね
GM:通常5m/制限2mだったかな
エスピーナ:俺も参加した方がいいならリーダーの判断に従おう
エラ:始まったらこほーして貰おう
ミリノア:いや、私だけで行くか
ミリノア:失敗時のリスクも無いに等しいし
エスピーナ:賢明だな
エスピーナ:2人で動くのはリスクが高い
GM:よいかしら
ミリノア:よき
ミリノア:隠密いきます
GM:じゃあミリノアが息を殺して近づきます
GM:判定どうぞ~
ケイト:おっけー リープは届かないしパラライズでも撃とう…
ミリノア:2d+2+3>=14 (2D6+2+3>=14) > 3[2,1]+2+3 > 8 > 失敗
ケイト:あらん
GM:草
ミリノア:くそがよー
エラ:はい
エスピーナ:開戦!
ゴブリン(1):「グギャア!」
エラ:こーろせー!
くまのん:楽しくなってきたわね
ケイト:「あれ、気付かれた!?」
ミリノア:「あっ」(枝を踏む雑魚)
アル:「あっ」
エスピーナ:(双剣を構える)
GM:君たちを見たゴブリンたちは騒ぎ立てます
エラ:「あ、はい」ナイフ構えー
GM:地下から慌ただしい音が聞こえはじめる…
ケイト:「どんまい、さーいくよ!」
GM:はい、開戦!
ミリノア:「速攻で仕留めるよ!」
エスピーナ:「時間をかけるつもりはない」
GM:魔物知識判定は…全員抜いてます いまのところは
ケイト:なんかくるー
エラ:事前のゴブリン君だけだからね
ミリノア:2T以内に仕留めて地下から上がってくる奴らに不意打ちできるように準備してぇ…
ケイト:先制されたかな? どういう扱いになる?
GM:では先制判定なのじゃ 11
エスピーナ:今から先制判定だろう
エラ:うん
エスピーナ:2d+1+3>=11 スカウト技巧 (2D6+1+3>=11) > 7[2,5]+1+3 > 11 > 成功
エラ:2d (2D6) > 6[2,4] > 6
アル:2d+6>=11 実はかなり強いです (2D6+6>=11) > 10[5,5]+6 > 16 > 成功
ミリノア:2d+2+3 (2D6+2+3) > 7[6,1]+2+3 > 12
ケイト:2d>=11 (2D6>=11) > 11[6,5] > 11 > 成功
GM:圧倒的先制
ミリノア:君たち出目が強くない?
ケイト:謎
アル:Fプロかけたいところですけど
アル:次のラウンド見越して前進ですね
エラ:とりあえずこほーしてもらおう
アル:鼓咆【神展の構え】 移動力+5/2
エスピーナ:補正をかけるなら先行してくれ
アル:その後10m前進して終わりですね
ミリノア:命中のこほーのほうがうれし…まあいいや
アル:それ2ラウンド目からなんです
エラ:それは出来ない
ミリノア:あ、2かこれ
エラ:Yes
GM:そうなのじゃ…
エラ:前はランク1だったんだけどね
エラ:では次行くよ
system:[ アル ] 陣気: 0 → 1
アル:「全力前進です!」
エラ:制限5m前
ミリノア:まあパラミスといい低コストで複数人命中上げたり回避を下げたりするのは良くないよね
ケイト:「おおっ 足取りが軽い」
エラ:25m位置にスパークおらっ
エラ:2d+2+3>10 振らないなら10以上で (2D6+2+3>10) > 6[2,4]+2+3 > 11 > 成功
system:[ エラ ] MP: 37 → 31
GM:ボス以外は振らないぜ
GM:抜きましたね
エラ:123の順にダメージ
エラ:x3 k0+5+2 弱点入り #1KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[5,2]=7 > 2+7 > 9#2KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[5,1]=6 > 1+7 > 8#3KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[5,5 1,4]=10,5 > 3,0+7 > 1回転 > 10
system:[ ゴブリン(1) ] HP: 16 → 7
エラ:『スパーク!』「先んじて、行くですよ!」
system:[ ゴブリン(2) ] HP: 16 → 8
エラ:ターンエンド
system:[ ゴブリン(3) ] HP: 16 → 6
GM:ああゴブリンくんたちが!
ケイト:これならパラライズじゃなくて直接抜けそう いくよー
GM:カモン
エラ:調度良く手前が削れたしな
ケイト:座標10に前進 《エネルギー・ボルト》
ケイト:→先頭のゴブリン
GM:どうぞー
ケイト:2d+7>=10 「そくせんそっけつ!」 (2D6+7>=10) > 9[5,4]+7 > 16 > 成功
GM:抜き
ケイト:k10[10]+7+0+0 ダメージ/真語魔法 KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[5,3]=8 > 4+7 > 11
system:[ ゴブリン(1) ] HP: 7 → -4
system:[ ケイト ] MP: 24 → 19
ゴブリン(1):死
エスピーナ:動こう
ケイト:「道空けたよー」
エラ:弱点分入って無さそうだけど、まぁ飛んだ
エスピーナ:なんか(1)のHPが減ってるな
ゴブリン(1):あっ
エスピーナ:槍を投げるなら先行は任せるが
GM:前にいたの3か…
ミリノア:いきますかぁ
エラ:せやで
system:[ ゴブリン(1) ] HP: -4 → 5
system:[ ゴブリン(1) ] HP: 5 → 6
GM:これでよし
ミリノア:この減り具合なら二の槍は不要ですね
ケイト:にのやり
エスピーナ:残り7じゃなかったか?
エスピーナ:いずれにせよ誤差だな。撃ち抜いていこう
system:[ ゴブリン(2) ] HP: 8 → 7
GM:こうしておこうか
ケイト:いったれー
ミリノア:とつげきー
ミリノア:27m地点の1の方に突っ込んで槍を投げますけど妨害はありますか
GM:1が3m進んで妨害
ミリノア:ではそのまま両手利きなしでジャベリンを投げます 補助動作は無しで
GM:どぞー どっち狙い?
ミリノア:やっぱ両手利きで投げます
ミリノア:妨害してきた1のほうで
GM:はい
ミリノア:x2 2d+3+4+1-1-2>=10 #1(2D6+3+4+1-1-2>=10) > 11[5,6]+3+4+1-1-2 > 16 > 成功#2(2D6+3+4+1-1-2>=10) > 10[5,5]+3+4+1-1-2 > 15 > 成功
GM:余裕で当たりますねえ…
ミリノア:追加ダメが5なのでゾロチェです
ミリノア:防護点2だったわ
ミリノア:まぁいいかぁ!
GM:まあとりあえず算出どうぞ
ミリノア:x2 k10[9]+5 #1KeyNo.10c[9]+5 > 2D:[3,4]=7 > 3+5 > 8#2KeyNo.10c[9]+5 > 2D:[6,4 5,2]=10,7 > 5,3+5 > 1回転 > 13
GM:殺ったぜ
ケイト:ぐさぐさ
GM:撃破ですね
ミリノア:あと1体だからさくっとよろしく
エスピーナ:分かった
エスピーナ:27m地点まで移動
エスピーナ:まだ賦術は不要だな。両手利きでゴブリンに攻撃
GM:かもーん
エスピーナ:x2 2d+7+-2 ディフェンダー→マンゴーシュ #1(2D6+7-2) > 3[1,2]+7-2 > 8#2(2D6+7-2) > 11[5,6]+7-2 > 16
エスピーナ:マンゴーシュの方で当たり
GM:1は回避
エスピーナ:k6[(10+0)]+7+0$+0#0 「動き回るな」 KeyNo.6c[10]+7 > 2D:[6,5 5,2]=11,7 > 5,3+7 > 1回転 > 15
ケイト:おお~
GM:死にますねぇ…
エラ:回して解決した
GM:では敵の手番
GM:地下から3体のゴブリンが駆け上がってきます
GM:2体は屈強な体つきをしており、もう1体は体つきは普通ですが、身体に様々な装飾品をつけています
エラ:ゴブリン3体と何かAと何かBかな
GM:はい魔物知識判定です
屈強6/11 飾り付き13/16
ケイト:2d6+5>=11 くっきょう (2D6+5>=11) > 3[1,2]+5 > 8 > 失敗
エスピーナ:飾り付きは届かないな。技能無しは自動失敗か
ケイト:2d6+5>=16 かざり (2D6+5>=16) > 6[1,5]+5 > 11 > 失敗
エラ:2d+1+3>=11 ゾロチェ (2D6+1+3>=11) > 7[4,3]+1+3 > 11 > 成功
ケイト:うげ
GM:魔物知識判定はいけたと思う
ミリノア:まもちきは自動成功があるし…
エラ:2d+1+3>=16 16はゾロチェじゃない? (2D6+1+3>=16) > 10[5,5]+1+3 > 14 > 失敗
GM:弱点はそもそもセージ技能が必要
エラ:割れば届くが…
エラ:まぁ知名度
エスピーナ:x2 2d6 屈強→飾り付き #1(2D6) > 5[2,3] > 5#2(2D6) > 10[5,5] > 10
アル:2d+2d (2D6+2D6) > 10[6,4]+6[3,3] > 16
ミリノア:x2 2d #1(2D6) > 5[2,3] > 5#2(2D6) > 4[3,1] > 4
エスピーナ:届かないな
ミリノア:出目が低いから禊終わった
GM:ゴブリンファイターとゴブリンシャーマンです
GM:ファイターは弱点抜き
エラ:ゴブシャーじゃん!
GM:ファイターはかけら1個、シャーマンはかけら3個入り
ケイト:「ゴブリンファイターと… おしゃれゴブリン?」
ミリノア:ゴブシャーは…まずい…
GM:26地点に出てきます
エラ:「ゴブリンシャーマン! 魔法も使える強力な個体ですね!」
GM:そして全員、冒険者+知力!目標12!
エラ:ぼーち
エラ:2d+3+3>=12 (2D6+3+3>=12) > 7[5,2]+3+3 > 13 > 成功
ミリノア:2d+2+3>=12 (2D6+2+3>=12) > 9[5,4]+2+3 > 14 > 成功
ケイト:2d+3+4>=12 冒険者+知力 (2D6+3+4>=12) > 9[4,5]+3+4 > 16 > 成功
アル:2d+4>=12 (2D6+4>=12) > 3[1,2]+4 > 7 > 失敗
エスピーナ:2d+4+2>=12 冒険者+知力 (2D6+4+2>=12) > 10[4,6]+4+2 > 16 > 成功
ミリノア:1足し忘れてるわ まぁいいや
GM:脳筋村娘がよぉ
エスピーナ:猪……
ケイト:kawaii
GM:ゴブリンシャーマンが「奇妙な金属飾りの首飾り」を身に着けているのに気が付きます
GM:まあこいつらはpopして手番終わりなので…
ケイト:なんだろう…
ケイト:何かフラグを立てそこねたか
GM:そのままPC手番
エラ:とりあえずケイト魔法打つならまず打って
エラ:次に前衛どっちか動いて乱戦組んでくれ
エラ:えるぴーに補助魔法が届かない 遮蔽で見えない
ケイト:あいよー パラライズはシャーマン抜けないよね多分…
エスピーナ:奴の回避は7か
エラ:ダイス振る上に抵抗+1だからな
ゴブリンシャーマン:(抵抗8)
ケイト:えぐい
エラ:実質9スタートだね
ケイト:ファイターのほうさげとこ
ケイト:ファイター1に【パラライズ】
エラ:削っても良いと思うけどお任せ
エラ:前出るなら出ておくとよろし
ケイト:5m前進から判定行くよー
(1)ゴブリンファイター:こいつらも抵抗は上がって5です
(1)ゴブリンファイター:どうぞー ダイスはふらないので目標値は13
ケイト:5ならまだ通せる方かな がんばろ
ケイト:2d+7>=13 「ビビっといくよ!」 (2D6+7>=13) > 5[1,4]+7 > 12 > 失敗
ケイト:うげー
(1)ゴブリンファイター:抵抗するぜ!
ケイト:消滅です なにもなし
system:[ ケイト ] MP: 19 → 16
ケイト:「ごめん弾かれた!」
ケイト:おわり
エスピーナ:こちらから動こう
エラ:あ、そういえば
エラ:せんせーゴブシャー君の契約と信仰は
GM:ああ、契約は炎土風闇
GM:信仰はダルクレム
エラ:OK、手番どうぞ!
エスピーナ:26m地点へ移動、ファイター1を対象に攻撃を宣言して乱戦を組む
エラ:妨害の方とかは
エラ:無さそう?
GM:してもあんま意味ないし…
エスピーナ:補助行動でヴォーパルウェポン
system:[ エスピーナ ] 赤B: 3 → 2
エスピーナ:両手利きで攻撃。ディフェンダー→マンゴーシュで続けて判定するね
GM:どうぞー
エスピーナ:2d+7+-2>11 ディフェンダー→マンゴーシュ (2D6+7-2>11) > 5[4,1]+7-2 > 10 > 失敗
エスピーナ:2d+7+-2>11 (2D6+7-2>11) > 7[3,4]+7-2 > 12 > 成功
GM:マンゴーシュは当たる
エスピーナ:2撃目当てるなコイツ
エスピーナ:k6[(10+0)]+7+1$+0#0 ダメージ/マンゴーシュ1H KeyNo.6c[10]+8 > 2D:[3,1]=4 > 1+8 > 9
エスピーナ:浅いな
GM:6点受け
system:[ (1)ゴブリンファイター ] HP: 25 → 19
エラ:カウンターマジック撒くよ
エラ:制限4m前
エラ:宣言 拡大数
エラ:カウンターマジックをPC全員(5倍)
エラ:2d+2+3 (2D6+2+3) > 11[5,6]+2+3 > 16
エラ:気合入った行使
system:[ エラ ] MP: 31 → 26
エラ:『カウンターマジック!』「シャーマンの魔法に気をつけてください!」手番終わり
GM:精神抵抗+2ね
エラ:精神抵抗+2っす
エスピーナ:精神抵抗の固定値が12になった
エラ:18Rだからラウンドは気にせずでOK
アル:私も抵抗増やしておきましょうか
アル:命中とどっちがいいです?
ミリノア:個人的には命中のほうが嬉しいけど…
ケイト:回避も高いからねえシャーマン
エスピーナ:命中あればあるほど2回命中の率が高くなる
エラ:最初は抵抗でも良い気はするが、前に判断委ねる
エスピーナ:とはいえ初手は抵抗でもいい(こっちが行動済みなので)
ケイト:これから敵手番だから確かに抵抗がいいかも
ミリノア:そうだね次に先に動いてもらえばいいs
エラ:命中にするためには一旦元の移動の奴唱える必要あるから
アル:ですね 抵抗→命中は出来ないです
エラ:抵抗系と攻撃系だから別なんだよね
アル:お高い軍師徽章あれば別なんですが
アル:少々ややこしいですが、まあ命中か抵抗かどっちかしか使えないと思ってください
エスピーナ:じゃあ命中かな
エスピーナ:前衛的には
ミリノア:そうだね
ミリノア:前衛的には
ケイト:おまかせー
アル:じゃあ命中増やしますね
アル:制限移動で1m後退
アル:(ケイトを盾にする)
アル:補助ファーコマンド、鼓咆旋風
system:[ アル ] MP: 21 → 19
アル:鼓咆の範囲を1ランクあげる特殊神聖魔法です
アル:10mなんで届かないんですよね…
アル:ともあれ次の私の手番まで命中+1、打撃点+1です
ミリノア:強くて笑う
アル:(私以外の全員)
ケイト:いえーい
エラ:命中+1だけじゃなかったっけ
アル:主動作はやることないので終わり!
エラ:怒涛の攻陣Ⅱ:旋風よね
アル:あ、命中+1だけでした
エラ:だよねー
アル:これランク3だ
エスピーナ:猪娘は文字が読めない……
アル:交易共通語覚えてるし!
GM:はい
GM:じゃあミリノアかな
system:[ アル ] 陣気: 1 → 2
ミリノア:とりあえず頭数減らすのを優先するか 足りるかわからないけど
ミリノア:減ってる方のゴブリンファイターに両手ジャベリン
ミリノア:補助でマッスルベアーキャッツアイクリレイ
system:[ ミリノア ] MP: 21 → 15
GM:投げる?
system:[ ミリノア ] マテカB(金): 10 → 9
ミリノア:投げる
GM:前R投げたの含めて反映しておいてね
ミリノア:せや…投げたの回収できてねぇ…
system:[ ミリノア ] 槍本数: 5 → 3
ミリノア:とりあえず投げるか
ミリノア:x2 2d+3+4+1+1+1-1-2>=11 #1(2D6+3+4+1+1+1-1-2>=11) > 6[3,3]+3+4+1+1+1-1-2 > 13 > 成功#2(2D6+3+4+1+1+1-1-2>=11) > 9[6,3]+3+4+1+1+1-1-2 > 16 > 成功
GM:あいつ当ててくるな…
ミリノア:x2 K10[9]+3+2+2$+1 #1KeyNo.10c[9]m[+1]+7 > 2D:[2,1]=4 > 1+7 > 8#2KeyNo.10c[9]m[+1]+7 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
ミリノア:?????????????????????
ケイト:ええ…
エラ:あっふーん
GM:ひっで
GM:ここで反動が来たかぁ…
ケイト:やばいわね
system:[ (1)ゴブリンファイター ] HP: 19 → 14
GM:まあ50点増やしといてくだされ
エスピーナ:随分派手に外したな
system:[ ミリノア ] ごし: 0 → 1
ミリノア:とりあえず次から石投げるしかねぇ
ケイト:敵手番かな?
GM:あとクリレイ、これ両方にかかってるっぽい
エスピーナ:槍の本数減らしておくんだぞ
GM:振る時はバラで振ってくれ
system:[ ミリノア ] 槍本数: 3 → 1
GM:今回はどうせファンブルなのではい
ミリノア:クリレイの1回適応って回転したときの2回目以降適応されないって意味じゃないの?
GM:他の戦闘特技とかも両手利きとかに適用されない以上、クリレイもそうだろう
ミリノア:さようか
エスピーナ:1回適用されたら効力が消失するので、ダメージ表1回目しか適用されない
エラ:適用後効果失われるって書いてるから
ミリノア:次は気をつけるわ
エラ:持続は1Rだけど適用した時点で消えるっぽい
GM:ともあれ反撃だぜー!
GM:ファイターはエスミリそれぞれに全力攻撃宣言して攻撃 11です
エスピーナ:2d+8+0>=11 Fチェック (2D6+8+0>=11) > 2[1,1]+8+0 > 10 > 自動的失敗
ケイト:あっ
エラ:Fだぞ
system:[ エスピーナ ] 50点: 0 → 1
ミリノア:2d+3+3>=5 (2D6+3+3>=5) > 3[2,1]+3+3 > 9 > 成功
GM:出目ヤバイな
ミリノア:こっちも失敗や
エラ:足りてるか? 足りてないな?
エスピーナ:調子上がってきたな
ケイト:厄い
GM:ダメージ行くよー
エスピーナ:カモン
(1)ゴブリンファイター:2d+6 まずミリノア (2D6+6) > 7[5,2]+6 > 13
ミリノア::hp-11
system:[ ミリノア ] HP: 23 → 12
(2)ゴブリンファイター:2d+6 エスピーナ (2D6+6) > 11[5,6]+6 > 17
ケイト:おいおいおい
エスピーナ:防護4点
system:[ エスピーナ ] HP: 26 → 13
ミリノア:次受けたら最悪逝けるな?
エスピーナ:当たらなければいい
GM:こいつらは次の手番まで回避-2です
エスピーナ:それにお前にはヒールポーションがあるだろう
ゴブリンシャーマン:では本命
ゴブリンシャーマン:拡大/数宣言して
ゴブリンシャーマン:狙える3人に妖精魔法フレイムアロー
ゴブリンシャーマン:エスミリとケイト
ゴブリンシャーマン:2d+8-4 行使判定 (2D6+8-4) > 8[5,3]+8-4 > 12
GM:12です
エスピーナ:2d+6+4+2>=12 (2D6+6+4+2>=12) > 5[4,1]+6+4+2 > 17 > 成功
ケイト:2d+5+2>=12 (2D6+5+2>=12) > 5[1,4]+5+2 > 12 > 成功
ミリノア:2d+3+3+2>=12 (2D6+3+3+2>=12) > 8[6,2]+3+3+2 > 16 > 成功
GM:カウンターマジック入れてどうぞ
ケイト:ありがとう艦魂!
エラ:カンタマ入ってるヨシ!
ゴブリンシャーマン:「グギャ…!?」 なんか妙に出力の低い魔法に疑問を浮かべつつ
ゴブリンシャーマン:だがダメージは受けてもらう!
ゴブリンシャーマン:x2 hk20+8 #1KeyNo.20+8 > 2D:[4,4]=8 > (6+8)/2 > 7#2KeyNo.20+8 > 2D:[6,1]=7 > (5+8)/2 > 7
ゴブリンシャーマン:ごめん間違えた
ゴブリンシャーマン:上からミリノア、ケイト、エスピーナで振り直します
ゴブリンシャーマン:x3 hk20+8 #1KeyNo.20+8 > 2D:[4,2]=6 > (4+8)/2 > 6#2KeyNo.20+8 > 2D:[4,6]=10 > (8+8)/2 > 8#3KeyNo.20+8 > 2D:[5,1]=6 > (4+8)/2 > 6
system:[ ミリノア ] HP: 12 → 6
system:[ エスピーナ ] HP: 13 → 7
system:[ ゴブリンシャーマン ] MP: 41 → 23
エスピーナ:死んでない。セーフ
ケイト:「あっつ! エラちゃんのおかげで軽減できてるけど」
system:[ ケイト ] HP: 24 → 16
エラ:「何でしょう、思ったより魔法が…?」おかしい様子だが、理由は分からない
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
GM:敵手番終了時
ケイト:「ん…?」
アル:「大丈夫ですか!?」
ミリノア:「何にせよ好都合…早めに仕留めないと…」
GM:最後の増援だぜ!
GM:弓持ったゴブリンが2体出てきます
ケイト:「こっちはね、 …ってまだくるの?」
GM:魔物知識判定どうぞ
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 5[3,2]+1+4 > 10
エラ:2d+1+3 (2D6+1+3) > 9[4,5]+1+3 > 13
ケイト:あらひく
エスピーナ:2d6 (2D6) > 3[1,2] > 3
GM:まあこいつらも前線真っ只中に出てくるんだけどな…
エスピーナ:やる気が感じられない出目
GM:5/10 抜いてます
アル:2d (2D6) > 9[3,6] > 9
ミリノア:階段の上で戦闘してるから仕方ない
ミリノア:2d (2D6) > 6[3,3] > 6
ケイト:不思議のダンジョンみたいなことしてるわね
ミリノア:怪談に蹴り落として落下ダメージ入れられねぇかな…
GM:いなければ作ればいい ゴブリンアーチャーです
ケイト:でた!
ミリノア:シャーマンで手一杯だよぉ…
エスピーナ:「まだ想定の範囲内だ。劣勢ではあるがな」
ミリノア:「槍を回収する暇がない…!」
GM:前線にいるアーチャーって存在意義を失ってるだろ…
ケイト:アーチャーとは前衛ではないのか!?
エラ:「見たまんま弓持ちですね」
エスピーナ:二刀を持つアーチャーだと!?
(1)ゴブリンアーチャー:なにそれしらん…
GM:PC手番ですわ
エスピーナ:速攻をかけるか
ミリノア:回復手段ってどれぐらいあるの?
エラ:アル君のk10+3と私がk0+5(アースヒール)か、固定値9(スプライト)か10(自前)
エスピーナ:とりあえず攻撃していこう
ミリノア:最低でもゴブファ一人沈めておきたいなぁ…えすぴーが沈められたらポーションかな
エスピーナ:ゴブリンファイター1に両手利き
GM:どうぞー
エスピーナ:回避が下がって目標9だな
エラ:こほーもある
ケイト:あ こっち先でもいい?
ケイト:もしかしたら1発で落とせるかもだし
ケイト:>14のゴブファ
エラ:14だしどうやろ…任せよう
エラ:12点出せば弱点入れて倒せる
ケイト:あ そうか
エスピーナ:こっちなら2発入るか回転すれば確実に落ちる
ケイト:おっけー じゃあこっちは2のほう狙うかフォローかでいくよ
エスピーナ:では行こう
GM:カモン
エスピーナ:ディフェンダー→マンゴーシュで
エスピーナ:補正は上昇込みで-1
GM:どぞ
GM:こっちは回避力9 10以上で当たり
エスピーナ:x2 2d+7+-1>9 「目を凝らせ」 #1(2D6+7-1>9) > 6[5,1]+7-1 > 12 > 成功#2(2D6+7-1>9) > 5[3,2]+7-1 > 11 > 成功
GM:きっちり当ててくるねぇ
ケイト:おお
エスピーナ:k17[(10+0)]+7+1$+0#0 1刀目 KeyNo.17c[10]+8 > 2D:[6,1]=7 > 5+8 > 13
エスピーナ:k6[(10+0)]+7+1$+0#0 2刀目 KeyNo.6c[10]+8 > 2D:[3,1]=4 > 1+8 > 9
GM:10+6
system:[ (1)ゴブリンファイター ] HP: 14 → -2
GM:ファイター1撃破!
ケイト:「ナイスえすぴー!」
エスピーナ:「次が来る。今のうちに態勢を立て直せ」
エラ:「まず1体…ですね!」がんばれー
エラ:私も頑張るからよ
アル:「はい!」 じゃあ回復します?
エスピーナ:ミリノアがどう動くかだな
ミリノア:回復に動く
エラ:回復陣見てからっぽいな、回復先行こうか
エラ:アルどぞ
エスピーナ:OK、じゃあ後衛に任せよう
アル:2m前進して旋風、陣気3消費して効力亢進
アル:拡大/数宣言してキュア・ウーンズ、削れてる3人に
アル:2d<>2 行使判定 (2D6<>2) > 8[4,4] > 8 > 成功
system:[ アル ] MP: 19 → 16
system:[ アル ] MP: 16 → 10
アル:効力亢進の対象は…
アル:ミリノアさん回復するならエスピーナさんにしておきましょっか?
エスピーナ:そうだな
アル:(回復量+4)
system:[ アル ] 陣気: 2 → 0
エラ:私も多分回復回った方が良さげっぽいので
エラ:まぁ回復次行くよ
アル:x3 k10+3@13 ミリ→ケイ→エス #1KeyNo.10+3 > 2D:[3,4]=7 > 3+3 > 6#2KeyNo.10+3 > 2D:[2,1]=3 > 1+3 > 4#3KeyNo.10+3 > 2D:[6,2]=8 > 4+3 > 7
system:[ ケイト ] HP: 16 → 20
ケイト:ありがと~
GM:まあうん…
system:[ ミリノア ] HP: 6 → 12
エスピーナ:俺の回復量に+4だな
GM:エスピーナは そそ
system:[ エスピーナ ] HP: 7 → 18
ミリノア:まだ実質瀕死
エラ:ん゛ーって顔をしている
エラ:どうするかな…
エスピーナ:よし、継戦できる程度のHPにはなった
エラ:まぁええやまだMP保つ
エラ:うごきまーす
エラ:制限2m前
エラ:拡大数宣言
エラ:プライマリーヒーリングをエスミリの前衛に2倍
エラ:2d こーし (2D6) > 7[5,2] > 7
エラ:魔力6+4で10点どうぞ
system:[ エラ ] MP: 26 → 16
system:[ エスピーナ ] HP: 18 → 26
system:[ ミリノア ] HP: 12 → 22
ミリノア:ガッツリ回復できた これなら攻撃でいいね
エスピーナ:「助かる」
ミリノア:「これで動ける…」
エラ:「いえいえ、その分前で頑張ってくださいね!」弓の脅威が睨んでいる
GM:じゃあミリノアとケイトだね
ケイト:さきにリープいいかな?
エスピーナ:命中鼓砲の効力切れてるから注意するんだよ
GM:あ、かけなおしたよ
エスピーナ:あ、かかりなおしたか
ケイト:逆の方がいいかしら?
ミリノア:まあ槍無いので石投げるから槍の命中マイナス消えるし
ミリノア:先動いてもらってもいいかも
ミリノア:多分やること変わらないし
ケイト:じゃあいくねー
ケイト:ゴブリンファイターに【リープスラッシュ】
ケイト:制限移動3m
GM:きたまえ
system:[ ケイト ] MP: 16 → 9
ケイト:2d+7 『真、第三階位の…… (2D6+7) > 8[3,5]+7 > 15
GM:抜いたぜ!
ケイト:k20[10]+7 『斬刃/リープスラッシュ!』 KeyNo.20c[10]+7 > 2D:[4,4]=8 > 6+7 > 13
ケイト:+2か
GM:弱点込み15点!
system:[ (2)ゴブリンファイター ] HP: 25 → 10
(2)ゴブリンファイター:いってえ
エスピーナ:良い威力だ
ケイト:ぶんぶん杖を振り回しながら放ちます
ミリノア:ワンチャンやれそう
ケイト:おわり
ミリノア:んじゃファイターに両手利きで石を投げます
(2)ゴブリンファイター:こいよぉ
ミリノア:「あまりこういう事したくないんだけど…!」
ミリノア:こぶあるんだっけ?
エラ:命中ある
(2)ゴブリンファイター:ある
エスピーナ:かけてた
エスピーナ:(確認した)
ミリノア:x2 2d+3+4+1+1+1>=11 #1(2D6+3+4+1+1+1>=11) > 4[3,1]+3+4+1+1+1 > 14 > 成功#2(2D6+3+4+1+1+1>=11) > 8[2,6]+3+4+1+1+1 > 18 > 成功
(2)ゴブリンファイター:10以上で当たる
(2)ゴブリンファイター:両方命中
ケイト:いっけー!
ミリノア:x2 K0[11]+3+2+2 #1KeyNo.0c[11]+7 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗#2KeyNo.0c[11]+7 > 2D:[6,1]=7 > 2+7 > 9
ミリノア:しねかす
(2)ゴブリンファイター:草
ケイト:なんという…
GM:経験点増えるから…
system:[ ミリノア ] ごし: 1 → 2
エラ:うん
system:[ (2)ゴブリンファイター ] HP: 10 → 4
ミリノア:「なんでぇ!?」
(2)ゴブリンファイター:おら反撃じゃあ
ケイト:「あらら…」
(2)ゴブリンファイター:1d2 (1D2) > 1
(2)ゴブリンファイター:ミリノア!
(2)ゴブリンファイター:全力攻撃 命中11
ミリノア:2d+3+3>=11 (2D6+3+3>=11) > 10[5,5]+3+3 > 16 > 成功
(2)ゴブリンファイター:チッ!
ミリノア:あーこわい
(1)ゴブリンアーチャー:2d3 (2D3) > 5[2,3] > 5
(1)ゴブリンアーチャー:ケイトとエス
(1)ゴブリンアーチャー:10です
(1)ゴブリンアーチャー:「イーッ」
エスピーナ:2d+8+0 回避力 (2D6+8+0) > 7[4,3]+8+0 > 15
ケイト:2d+4+0>=10 「このくらいなら!」 (2D6+4+0>=10) > 8[5,3]+4+0 > 12 > 成功
(1)ゴブリンアーチャー:ヒュンッ
エスピーナ:「お前の攻撃は読めている」
(2)ゴブリンアーチャー:「ギッ!?」
ゴブリンシャーマン:何しよっかな…
ゴブリンシャーマン:もっかいフレイムアロー打とう
ゴブリンシャーマン:さっきのはなにかの間違いとばかりに
ゴブリンシャーマン:同じ対象に再行使
system:[ ゴブリンシャーマン ] MP: 23 → 5
ゴブリンシャーマン:2d+8-4 (2D6+8-4) > 6[2,4]+8-4 > 10
ゴブリンシャーマン:さっきより下がってるじゃねーか!
ケイト:oh
エスピーナ:2d+6+4+2>=10 (2D6+6+4+2>=10) > 10[4,6]+6+4+2 > 22 > 成功
ケイト:2d+5+2>=10 (2D6+5+2>=10) > 8[5,3]+5+2 > 15 > 成功
ミリノア:2d+3+3+2 (2D6+3+3+2) > 4[1,3]+3+3+2 > 12
ミリノア:全体的に1の目多いんよな…
ゴブリンシャーマン:x3 hk20+8 イニシ上から #1KeyNo.20+8 > 2D:[3,2]=5 > (3+8)/2 > 6#2KeyNo.20+8 > 2D:[4,5]=9 > (7+8)/2 > 8#3KeyNo.20+8 > 2D:[5,2]=7 > (5+8)/2 > 7
エスピーナ:凄い達成値が出ている
system:[ エスピーナ ] HP: 26 → 19
ミリノア::hp-6
system:[ ミリノア ] HP: 22 → 16
ゴブリンシャーマン:「ギャア!?」
system:[ ケイト ] HP: 20 → 12
ケイト:「めっちゃ熱いのになんか不満げなんですけど」
アル:「なんか…調子が悪そう?」
GM:敵手番終わり 4R目です
エラ:「ですね」さてさて
GM:今回は練技は…2R目に使ったな
system:[ GM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
GM:PC手番どぞ
エスピーナ:ファイターを沈めるなら先に動くといい
エスピーナ:俺はシャーマンを狙う
ミリノア:んじゃ先
ケイト:とりあえず私はファイター落とすのは確定だからいこうか?
ミリノア:おっと
ケイト:シャーマンには抵抗されちゃうし
ケイト:じゃあいくよー
ケイト:3m近寄って
ケイト:りーぷすらっしゅ!
system:[ ケイト ] MP: 9 → 2
ケイト:2d+7 「そろそろ呪文は弾切れかな~」 (2D6+7) > 3[1,2]+7 > 10
ケイト:あぶね
GM:失敗しない限りは死ぬな…
GM:抵抗
エラ:まぁ抵抗でも倒せる
エラ:弱点は後乗せだからFじゃなければ死ぬ死ぬ
ケイト:k20[13]+7+0h+(0+0) 半減/真語魔法 KeyNo.20+7 > 2D:[4,2]=6 > (4+7)/2 > 6
ケイト:+2
エスピーナ:よし
(2)ゴブリンファイター:グアアア
system:[ (2)ゴブリンファイター ] HP: 4 → -1
エラ:ファナティシズムいりますかー
エラ:命中+2回避-2
エスピーナ:あるなら受ける
エラ:ミリノアとケイトは?
ケイト:もらっちゃお
ミリノア:貰わない 当たったら死ぬかもしれんし
エスピーナ:即死はしないだろう読み
エスピーナ:死んだら後は任せる
エラ:じゃあ欲しい2人にかな
エラ:拡大数、ファナティシズム2倍でエスピケイト
エラ:2d+2+3 こーし (2D6+2+3) > 5[1,4]+2+3 > 10
エラ:命中+2回避-2(18R)っす
system:[ エラ ] MP: 16 → 10
エスピーナ:両手利き時の命中固定値-2+1+2=+1
エラ:『ファナティシズム!』「魔力が大分減ってきたです」残りMP10、終わり
エスピーナ:よし行こう
エスピーナ:ゴブリンシャーマンを狙って両手利きで攻撃する
エスピーナ:いいか?
GM:あ、どうぞ
エスピーナ:x2 2d+7+1 ディフェンダー→マンゴーシュ #1(2D6+7+1) > 3[2,1]+7+1 > 11#2(2D6+7+1) > 3[2,1]+7+1 > 11
エスピーナ:腐ってる
ミリノア:感染ったか?
エスピーナ:かもしれん
ミリノア:ダイスコロナ
ケイト:kowa
ゴブリンシャーマン:x2 2d+7>=11 #1(2D6+7>=11) > 3[2,1]+7 > 10 > 失敗#2(2D6+7>=11) > 8[6,2]+7 > 15 > 成功
エスピーナ:当たってる!
ゴブリンシャーマン:一発当たってるじゃねーか!
ケイト:わりと敵にもうつってる…
エラ:当たるんか…
エスピーナ:ディフェンダーが命中
エスピーナ:k17[(10+0)]+7+1$+0#0 「これが試行回数を増やすということだ」 KeyNo.17c[10]+8 > 2D:[3,5]=8 > 5+8 > 13
ゴブリンシャーマン:8点受け
system:[ ゴブリンシャーマン ] HP: 53 → 45
エスピーナ:ファナティシズム入れておいてよかったね
ケイト:結構よけるよねこやつ
GM:ぶっちゃけこのパーティに出すモンスターではない
エラ:Lv5だからなぁ
ミリノア:まあLv5に欠片入りだし…
エスピーナ:アーチャー落としてもらうのもアリ
GM:あとはミリノアとアルだね
エスピーナ:だいたい避けれるけど邪魔と言えば邪魔
ミリノア:アーチャーが出目次第ではワンパンできる
ミリノア:具体的には威力0で2ダメ以上を2回出す
ミリノア:…いくかぁ!
エスピーナ:シャーマンの防護硬いしそれでいいんじゃないか
ケイト:いったれー
ミリノア:アチャ1に両手利き 石投げ
GM:どぞー
ミリノア:えーっと…回避9だよね?
GM:うん 達成値10以上
ミリノア:3+4+1+1-2だから…ゾロチェですねぇ!
ミリノア:x2 2d #1(2D6) > 2[1,1] > 2#2(2D6) > 7[5,2] > 7
ミリノア:しねかす
GM:草
エスピーナ:油断したようだな
system:[ ミリノア ] ごし: 2 → 3
エラ:稼ぐなぁ…
ミリノア:K0[11]+7 KeyNo.0c[11]+7 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
ミリノア:くそがよ
エスピーナ:絶好調だな
GM:くっそw
エラ:?????
system:[ ミリノア ] ごし: 3 → 4
GM:ヤバイなあいつ
ミリノア:お祓いが必要かもしれない
エスピーナ:回避で振ってたら死んでた
くまのん:新手のファーミングかな
アル:MPなくなりますが回復しましょうか…
ミリノア:「なんでぇ!?」
アル:「回復します!」
ケイト:おねがいしもす
アル:旋風使って、拡大数で削れてる3人にキュアウーンズ
system:[ アル ] MP: 10 → 1
アル:2d<>2 行使 (2D6<>2) > 7[2,5] > 7 > 成功
エスピーナ:「こちらで時間を稼ぐ。息を整えておけ」
アル:x3 k10+3@13 イニシ上から #1KeyNo.10+3 > 2D:[3,5]=8 > 4+3 > 7#2KeyNo.10+3 > 2D:[5,3]=8 > 4+3 > 7#3KeyNo.10+3 > 2D:[5,3]=8 > 4+3 > 7
ケイト:スリーセブン!
system:[ エスピーナ ] HP: 19 → 26
アル:何この 何…?
system:[ ミリノア ] HP: 16 → 23
ケイト:なんか賞とかはありませんか
アル:3と5しか出てない…
system:[ ケイト ] HP: 12 → 19
GM:えーではアーチャー…
GM:2d3 (2D3) > 6[3,3] > 6
GM:えすぴー
GM:10を2回
エスピーナ:x2 2d+8+-2>=10 回避判定 #1(2D6+8-2>=10) > 9[6,3]+8-2 > 15 > 成功#2(2D6+8-2>=10) > 8[3,5]+8-2 > 14 > 成功
GM:うへー
エスピーナ:「問題ない」
ゴブリンシャーマン:さて…
ゴブリンシャーマン:乱戦エリアの離脱準備をします!!
ケイト:あっこいつ!
ゴブリンシャーマン:回避力-4 手番終了
ゴブリンシャーマン:いやまだ早いか?
ケイト:まよってる!
ゴブリンシャーマン:choice[殴る,逃げる] (choice[殴る,逃げる]) > 逃げる
ケイト:MPつかいすぎるからー
ゴブリンシャーマン:まあ離脱準備ってほぼ死んだようなものだけどな!
ミリノア:殴られると思ってファナ拒否したのに…
GM:終わり
system:[ GM ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
エラ:こーろせー!
GM:5R目 練技切れに気をつけてね
エスピーナ:こちらから動こう
ミリノア:4R終わりに切れました
エスピーナ:バフかける人いないよね
ケイト:MP壊滅
エラ:うん
エスピーナ:両手利き、ゴブリンシャーマンへ攻撃
ゴブリンシャーマン:来い!俺は実質回避力3だぞ!
エスピーナ:2d+7+1 「そこを動くな」 (2D6+7+1) > 7[6,1]+7+1 > 15
エスピーナ:あ、ディフェンダー→マンゴーシュで
ゴブリンシャーマン:おk
エスピーナ:2d+7+1 「俺に手間をかけさせるなよ」 (2D6+7+1) > 7[4,3]+7+1 > 15
ゴブリンシャーマン:x2 2d+3>=15 #1(2D6+3>=15) > 7[2,5]+3 > 10 > 失敗#2(2D6+3>=15) > 4[3,1]+3 > 7 > 失敗
ゴブリンシャーマン:グアアア
エスピーナ:k17[(10+0)]+7+1$+0#0 「目を凝らせ」 KeyNo.17c[10]+8 > 2D:[2,6]=8 > 5+8 > 13
エスピーナ:k6[(10+0)]+7+1$+0#0 2撃目 KeyNo.6c[10]+8 > 2D:[3,4]=7 > 3+8 > 11
ゴブリンシャーマン:8+6
system:[ ゴブリンシャーマン ] HP: 45 → 31
エスピーナ:回らないけど14は通した
ミリノア:離脱って乱戦からの離脱だよね?
ゴブリンシャーマン:うん
ミリノア:とりあえずゴブシャに石投げるか
エスピーナ:ダメージ通せる?
ミリノア:一応追加ダメだけで装甲は抜ける
ケイト:とりあえずアーチャー倒そうかなこっちは
ミリノア:あーまあそっちが先か
ケイト:アーチャー1に魔力撃スタッフ
ケイト:乱戦エントリー
GM:どうぞー
ケイト:2d+6+2 命中力/《魔力撃》クォータースタッフ2H (2D6+6+2) > 7[2,5]+6+2 > 15
GM:当たりますねぇ
ケイト:k14[(11+0)]+11+0$+0#0 「ここからがお楽しみっ!」 KeyNo.14c[11]+11 > 2D:[2,5]=7 > 4+11 > 15
GM:いちたりない
ケイト:ZANNEN
system:[ (1)ゴブリンアーチャー ] HP: 14 → 1
GM:じゃあミリノアとエラ
ミリノア:エラなにかある?
エラ:どうしようかな
エラ:やれることは色々あるけど
エラ:1.適当な魔法で残り1削る
2.ムリアンの群れ呼ぶ
3.MP温存する
エラ:群れ呼ぶとドロップが消えるが
ケイト:1削りしといてもらえるとだいぶ安全?
ミリノア:1体倒せるとゴブシャーの逃走を阻止できそう
エラ:んじゃハンマー打つか
エラ:アースハンマーで残り1を叩く
エラ:2d 抵抗必中、こうし (2D6) > 9[6,3] > 9
エラ:k10+6@12 物理だめーじ KeyNo.10c[12]+6 > 2D:[5,1]=6 > 3+6 > 9
エラ:ぱこん
system:[ エラ ] MP: 10 → 7
(1)ゴブリンアーチャー:グエッ
system:[ (1)ゴブリンアーチャー ] HP: 1 → -6
エラ:「よし、1体減りました」土ハンマーで叩いて終わり
ケイト:「ありがとっ さあ逃がさないぞー」
ミリノア:んじゃ今度こそアーチャー潰すか
GM:さあきたまえ
エスピーナ:アーチャー潰すゾ!
ミリノア:マッスルベアーキャッツアイ
ミリノア:x2 2d ゾロチェ #1(2D6) > 5[1,4] > 5#2(2D6) > 3[2,1] > 3
エスピーナ:危ない
GM:低空飛行だなぁ
ミリノア:ホント危ないって
エスピーナ:その分ダメージで取り返せばヘーキヘーキ
ミリノア:x2 K0[11]+3+2+2 #1KeyNo.0c[11]+7 > 2D:[5,6 3,5]=11,8 > 4,2+7 > 1回転 > 13#2KeyNo.0c[11]+7 > 2D:[5,3]=8 > 2+7 > 9
くまのん:とりもどした
エスピーナ:取り返したな
GM:~死~
ミリノア:あと3回
GM:えー
ケイト:返済はまだ残ってるぜダイス神
GM:これもう移動したところで移動妨害されるな?
ケイト:しましゅ
エスピーナ:はい
アル:アルは鼓咆使ってー
ゴブリンシャーマン:とりあえず一発殴る!
GM:避けられたらもう倒したでいいです…
ゴブリンシャーマン:ケイト狙うぜ!
ケイト:ですよねー
エスピーナ:人間並みだしそれぐらいはな
ゴブリンシャーマン:2d+6 杖殴り (2D6+6) > 10[5,5]+6 > 16
エスピーナ:意地を見せたな
ケイト:2d+4+-2>=16 「覚悟きめたみたいじゃん?」 (2D6+4-2>=16) > 10[4,6]+4-2 > 12 > 失敗
ゴブリンシャーマン:2d+4 おらっ (2D6+4) > 7[5,2]+4 > 11
system:[ ケイト ] HP: 19 → 11
ゴブリンシャーマン:立ちふさがったケイトを殴った感じ
ゴブリンシャーマン:「ググググ…!」
ケイト:「でも通さないっ」
system:[ GM ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
GM:もう勝負ついてるようなもんだが…
GM:どうする?
GM:倒したでもいいよ(50点チャンスは消えるけど余計なダメージも受けない)
ケイト:こちらはどっちでも
エラ:倒したで良いならカットで良いんじゃないかな
エスピーナ:倒したでもいいよ
エスピーナ:後は追いついて殴って倒すだけだ
GM:せやな…
GM:では、勝利!
ケイト:「勝ったー!」
アル:「うぅ、魔力が… もういないですかね…?」
ケイト:「…とは言ったけど 地下にまだ残ってたりするかな?」
エスピーナ:戦果用メモ
ゴブリンシャーマン*1
ゴブリンファイター*2
ゴブリンアーチャー*2
ゴブリン*3
ミリノア:「これ以上は流石にきつい…とりあえず槍回収しなきゃ」
エラ:「ふー、元気ですねー…」こっちも魔力スカスカだ
system:[ ミリノア ] 槍本数: 1 → 5
ケイト:「あとあの首飾りはなんだったんだろう」
エラ:見識か、宝物か。見てみましょ
エスピーナ:「俺とミリノアで確認しておこう」
GM:首飾りは自動入手ですが…
GM:まあ今日はここまでにしとく?
エスピーナ:>地下に残っているかどうか
ケイト:そうね
ミリノア:戦利品だけ振っておこう
エラ:変転の扱いが困るな
エスピーナ:人間勢ー
エスピーナ:シャーマンは変転しちゃっていいと思う
エラ:まだ洞穴分残ってるからな
エスピーナ:もしいいのが出るならだが
ケイト:アルちゃん
エラ:まぁ人間2人分で振りますか
エラ:アル分も使って良いよね?
エスピーナ:ファイターは変転するか微妙だな
エスピーナ:これはアルの判定、って宣言して振る分にはいいと思うよ
エラ:とりあえず高い所から
エラ:2d>=10 ごぶしゃー (2D6>=10) > 6[4,2] > 6 > 失敗
エラ:これは変転しても何も出ない
アル:厳密にはこの子は薬草使うけど
GM:まああるものとしていいよ めんどくさいし
エラ:150*1d 宝石 (150*1D6) > 150*2[2] > 300
エラ:2個
エラ:x2 2d>=8 ゴブファイ2 #1(2D6>=8) > 9[4,5] > 9 > 成功#2(2D6>=8) > 3[1,2] > 3 > 失敗
エラ:2回目に変転、150*2
エラ:アチャ2の素ゴブ3
エラ:は、全部同じか
エラ:x2 2d アチャ12 #1(2D6) > 9[5,4] > 9#2(2D6) > 8[2,6] > 8
エラ:武器(30G)*2
GM:コンパチエネミー
エラ:残りゴブ3
エラ:x3 2d #1(2D6) > 9[6,3] > 9#2(2D6) > 7[4,3] > 7#3(2D6) > 6[1,5] > 6
エラ:何も無い! 武器*3
エスピーナ:的確に無難な出目を抜いていくな
エラ:武器5(30G*5)
エラ:終わり!
エラ:アル分変転残った
GM:じゃあこれだけやって終わろうか
GM:ゴブリンシャーマンの持っていた首飾りを自動入手します
エスピーナ:回収しておこう
GM:花びらを象った金属飾りがあしらわれたペンダントです
ケイト:鑑定的なのあるかなー
ミリノア:見聞かな?
GM:宝物鑑定判定でどうぞ
GM:目標値は秘密
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 4[2,2]+1+4 > 9
エラ:2d+1+3 私が変転残しておいた方が良かったのでは? (2D6+1+3) > 6[4,2]+1+3 > 10
ミリノア:お前ここでクソダイスだったら分かってんだろうな女神
ケイト:あーひくい
アル:2d ワンチャンはありますね (2D6) > 8[2,6] > 8
ミリノア:2d+2+3 (2D6+2+3) > 8[4,4]+2+3 > 13
アル:なかったです
エスピーナ:スカウトで判定できるな
エスピーナ:2d+1+2 スカウト観察 (2D6+1+2) > 7[2,5]+1+2 > 10
エラ:スカウトだと値段しか分からんとかあったような
エスピーナ:並み
GM:スカウトの方は失敗
GM:セージの方は一部成功
GM:奇妙なペンダント
知名度:不明 形状;花びらを象った金属飾りがあしらわれたペンダント 装飾品:首
概要:不明 制作時期:不明 基本取引価格:不明
このペンダントに触れているものは魔法行使判定について何らかのペナルティを受けるようです。
具体的な詳細は分かりません。
エラ:値段の方が分からんのは珍しいな…
ケイト:あやしぃ
GM:スカウトの方は目標値20なんでまあ無理でしょうね
エラ:「とりあえず回収は任せるのです。ちょっと今すぐには…うん、分からないですね」
エスピーナ:「呪いの類は無さそうだな。ならいい」
エラ:「ただ、魔法の行使を阻害するマジックアイテムのようですね」
ミリノア:アルケミ知識で判定できないんだよな…アルケミって元々ファクト作るジョブのはずなのになぁ…
ケイト:「それでなんかイライラしてたのかな」>ゴブシャー
アル:「なんでそんなもの付けてたんでしょう」
ミリノア:「拾ったんじゃないかな」
アル:「なるほど…?」
エスピーナ:「さあな。戦利品や遺棄された魔道具の類かもしれん」
ケイト:「この遺跡にあったとか」
エラ:「入手経路は多分そうなんでしょうけど。見た目は綺麗だから付けてた感じなのかな」
エラ:どっかで拾ったんやろって
エスピーナ:「こんなもの、わざわざ拾って帰らないだろう?」
アル:「たしかに…」
アル:「でも本当に見た目はきれいですね」
ケイト:「アルちゃんつける? と言いたいところだけどパーティ的にはちょっと困るね」
ミリノア:「なんらかのアーティファクトなのは間違いないし…持ち帰って鑑定依頼かな」
ミリノア:価値が分からなくて売ることもできん
エラ:「だね。時間掛けたらもしかしたら分かるかもしれないけど…」
アル:魔法行使判定にペナっぽいのでそこまで影響ないんですよね
エスピーナ:「そうだな。これは俺が持つとしよう」
アル:魔力に影響はなかったみたいですし
ケイト:ああそうか 味方への行使ならそうか
エラ:まぁ帰ってから変転回復したらリトライ…出来るのか? リトライ出来るなら覚えていたらやろうね
アル:(ゴブシャーの魔法的に)
GM:リトライは無理です
エラ:おっけー
GM:薄々わかってると思うけどこれシナリオアイテムだからね…!
エラ:まぁ…
ミリノア:面倒事を引き寄せる系アイテム
エラ:スカウト20って言ってる時点で本来の目標値がそこなんだろうなって
エスピーナ:じゃあここまでかな
GM:ですね
ケイト:階段の下にはなんかあるのかな まあいずれにせよ次回か
ミリノア:おいっす
GM:草の回復も次回にしよう
エスピーナ:OK
GM:19日の21時から!
エラ:月だね、お疲れ様
ケイト:おつかれさまでしたー
GM:ではお疲れ様でしたー
エスピーナ:明日は丸一日ダメなんだな
エスピーナ:了解。お疲れさまでした
ミリノア:おつかれさまでし
エスピーナ:メモ:次回は薬草の使用と遺跡地下調査から
GM:点呼
ケイト:はーい
エスピーナ:はい
エラ:hai
ミリノア:はい
GM:んじゃ再開するよー
エスピーナ:始めよう
GM:よろしくお願いしまーす
エラ:よろしくお願いします
ケイト:よろしく!
GM:前回はボス戦やったところまで
ミリノア:じゃあもう戦闘無いんですね!やったー!
GM:おっそうだな
エスピーナ:地下調べるけどなんかある?
ケイト:とはいえボロボロのままのわけにもいかない
ミリノア:その前に草食動物になるのでは
アル:とりあえず魔香草使いますね
アル:剥ぎ取りの間にやったとして、まあ魔法使い3人に1回ずつくらいですか
アル:(これで30分)
GM:まあ時間は管理しませんけど
アル:薬師道具セット使って
アル:1d+4 エラさん (1D6+4) > 4[4]+4 > 8
アル:2+5 7回復
エラ:ふぉい!
アル:1d+4 ケイトさん (1D6+4) > 2[2]+4 > 6
system:[ エラ ] MP: 7 → 14
アル:6回復
アル:1d+4 私 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6
system:[ ケイト ] MP: 2 → 8
アル:同じく6
system:[ アル ] MP: 1 → 7
ケイト:「ありがと!アルちゃん さてさてお味は…」
アル:草なくなりました!
ケイト:1d100 苦味 (1D100) > 18
ケイト:「お、飲みやすい やるね~」
ミリノア:あっ忘れてた
GM:追加の回復欲しければ草を分けたまえ
system:[ ミリノア ] MP: 15 → 9
GM:あ、練技だね 了解
エラ:まぁとりあえずは良いんじゃないかなって
ミリノア:練技2回やってたけど2回目分減らしてないわ
エスピーナ:「救命草も使っておけ。保険にはなる」
GM:あ、ケイトが削れてるね…
アル:1d+4 救命草+薬師道具 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10
アル:10回復
アル:私の魔法より回復してませんか?
ケイト:1d100 しみる度 (1D100) > 83
エラ:魔力が低すぎるんだ…
GM:威力同じで基礎値が違うからな…
ケイト:「あたたた も、もっと優しく…」
アル:「我慢してください!」
GM:草はこのくらい?
system:[ ケイト ] HP: 11 → 21
ミリノア:なにこれ擦り付けてるの
GM:使い方は人によるらしいからなあ
エスピーナ:「痛みが気にならなくなる方法ならあるぞ」
ケイト:「なにそれ 試してみてよ」
エスピーナ:「これを飲むといい」 >龍樹の秘薬
GM:こいつ…
ケイト:「なんだっけこれ」 ぱくり
エスピーナ:飲んでいいよ
エラ:察し
エスピーナ:>飲んだら1日間HP最大値+1。超苦い
エラ:クソ苦いおもちゃじゃん
ケイト:「ぐほぇっ」
アル:「!?」
ミリノア:ノックアウト宣言でこぶしでも振るのかと思ってた
エスピーナ:「旅商人から買い付けた甲斐があったな」
エラ:「うわー」クッソ苦い薬だ…
旅商人ジオルド:クックック…
ケイト:「げほっげほっ うぇぇぇ」
ミリノア:「良薬口に苦しとは言うけど」
アル:「それで吐くことあります?」
エスピーナ:「もう痛くないらしい。探索に戻るとしよう」
GM:あーじゃあアルが草使ってた間時間あっただろうし
エラ:「あれは色々と特殊なのですからねー…あ、はい」
ケイト:「いやマジで苦いよこれ 飲んでみ」 よだれでべちゃべちゃの秘薬を差し出す
GM:全員文明鑑定判定でもどうぞ
エラ:珍しい判定名が出たな…
エラ:セージと、後何が出来たっけな
エスピーナ:アルケミストお前文明鑑定できないのか……
ミリノア:セージだけじゃないかな…
GM:草使ってたアルは振らない
エラ:まぁ錬金術だからな
GM:まあ割とどうでもいい判定なので…
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 7[6,1]+1+4 > 12
エラ:2d+1+3 まぁはい (2D6+1+3) > 8[2,6]+1+3 > 12
ケイト:ふつう
エスピーナ:2d6 ヒラメ (2D6) > 5[1,4] > 5
エラ:セー知っす
ミリノア:2d 無料 (2D6) > 6[1,5] > 6
GM:目標は8/12でした
エスピーナ:ケイトに薬飲ませてたからな……
GM:ここは聞いてた通り魔動機文明時代の遺跡で
GM:その中でも後期の建築だってわかります
GM:そんだけ
ミリノア:マギテがいれば…
GM:地上はそんなとこです
エラ:そういや地下があったな
エラ:覗こうか
エスピーナ:暗視付きスカウトの2人が先行します ゴーゴー
ミリノア:のりこめー
ケイト:「そうそう 蘊蓄話聞く? この階段のところがこういう構造になってるのは魔動機文明後期の特徴なんだよ」
GM:中は薄暗いが、十分に広い階段から日が差し込んでいて
GM:暗視が必要なほどではないです
アル:「はえー…」>うんちく
エラ:「みたいですねぇ」と、こっちも分かってたし
GM:まあ地下に罠とかはないので
GM:描写しますね
ケイト:「一説には”動く階段”なんてのもあったそうなんだけど 動いてるのにわざわざ自分も登るせっかちな人もいたんだって」
エスピーナ:「その方が早いからだろう」
GM:さて地下室。何らかの研究施設だったのだろうか、あるいは軍事施設だったのでしょうか
エスピーナ:「いや、距離によっては大した意味も無いか?」 ふむ……
GM:とある一角を除き、部屋の四方には錆びついた機械類が鎮座しています
ケイト:「余計な負荷がかかりそうな気がするけど まあ大丈夫なのかな? …と」
エスピーナ:探索?
ケイト:「こっち側だけあいてるね」
GM:機械類がない一角には巨大な金属鎧と思われるものを纏った女性像が置かれています
謎の像:イメージ画像です
ケイト:草
エスピーナ:「無暗に動くな。俺の後を追え」
エスピーナ:とか言いながら部屋を回りましょうね
エラ:「んー、何ですかねこれ…」像を眺める
GM:はい見識判定
GM:もしくはプリ+知力
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 6[2,4]+1+4 > 11
アル:振れます!!!
エラ:2d+1+3 せーち (2D6+1+3) > 6[3,3]+1+3 > 10
アル:2d+3 (2D6+3) > 8[4,4]+3 > 11
アル:わかった!!!!
エスピーナ:2d+1+2 アルケミスト知識 (2D6+1+2) > 8[3,5]+1+2 > 11
エスピーナ:みんな同じぐらい
GM:まあプリで振れることから感づいた人もいるでしょう
GM:機甲神アールマータの神像です
GM:メイガスアーツに載ってる神です
エラ:「んー…これ、機甲神の神像ですか」ほーん、と眺め
GM:なんか…存在が浪漫なんだよね
ケイト:「あははなにあれ~ …って笑っちゃダメだ神様の像だこれ」
GM:魔導機械装甲を着て戦場を翔けた女傑です
エスピーナ:「機甲と防衛の神だな。覚えがある」
ミリノア:ストロングメカメスゴリラ?
GM:ゴリラかはわかんね
GM:あれだ…サムス
ミリノア:2d+1+3 アルケミ知識 (2D6+1+3) > 11[5,6]+1+3 > 15
エスピーナ:槍投げ耳長猿に言われていれば世話は無いな
ケイト:メタクソ詳しい
GM:光武よりサムスだな…
ミリノア:サムスなら中身も強靭だなぁ
GM:部屋の中央には蛮族たちの生活の痕跡の他、彼らが奪ったであろう金品が無造作に転がっています
ケイト:「ああもうこんなに散らかして」
GM:ああ、15出したんなら
ミリノア:「神像のある部屋といえども蛮族にとってはただの物置かぁ」
GM:ここは魔動機施設、それも割と重要目な場所だったんだなーってわかりますね
ミリノア:やはり天才か
GM:アールマータの神像がありますからね
エスピーナ:やるな
GM:蛮族の金品は3000ガメル相当です
ケイト:神像に首飾りかけるところあったりしない?
GM:ないですね…
GM:神像に探索判定していいよ
エスピーナ:神像探索するか
ケイト:2d ひらめ (2D6) > 8[2,6] > 8
アル:2d ころころ (2D6) > 3[2,1] > 3
エラ:2d ひら (2D6) > 7[6,1] > 7
エスピーナ:2d+1+2 フォーン(神像の恵み) (2D6+1+2) > 10[4,6]+1+2 > 13
GM:12以上でおまけ情報あげる
エスピーナ:出たぞ
ミリノア:2d+2+3>= 12とかボーナスステージじゃん
ミリノア:2d+2+3>=12 (2D6+2+3>=12) > 6[2,4]+2+3 > 11 > 失敗
GM:本当にござるかぁ?
GM:はい
エスピーナ:はい
ケイト:ええ…
GM:神像の足元の壁が動き、後ろに空間があることがわかります
ミリノア:ちょっとインテリ力が足りなかった
GM:裏で言ってた不意打ちルートを使ってたらここから出てきてたんですね
エスピーナ:なるほど
エスピーナ:「ん……ああ」
ケイト:「あれ?抜け道?」
エスピーナ:壁を少し動かして
エスピーナ:「使われた痕跡は無いがな」
アル:「わっ」
エラ:「おおー…これ、どこに繋がってるのですかね」と、通路見て
ミリノア:「遺跡の裏手とかに繋がってるのかな」
ケイト:「何かおたからあったりしないかな」 んで外に繋がっててなーんだ と
GM:結論から言えば突き当りにはしごがあって、遺跡の外縁に出ることが出来ます
エスピーナ:「大方そんな所だろう」
GM:まあこのあたりはおまけ情報ですわよ
エスピーナ:「蛮族の痕跡がない以上、俺達にはもはや関係のない仕掛けだ」
エスピーナ:「放っておけ」
GM:本番はここから
エラ:「まぁ確かに…」はい
ケイト:さてさて
GM:周囲の機械類のほとんどは壊れて使い物にならないが、探せば売れそうな部品が見つかるかもしれませんねえ
GM:探索判定だ
GM:出目が高いほど美味しいよ
エスピーナ:探索判定ワンモア
ケイト:2d ひらひら (2D6) > 8[3,5] > 8
アル:2d (2D6) > 9[6,3] > 9
エラ:2d ほい (2D6) > 5[2,3] > 5
ミリノア:次はいい目出すから見とけダイスの女神
GM:期待してるで
ミリノア:2d+2+3 1戦闘4ファンブルのツケを支払え (2D6+2+3) > 5[1,4]+2+3 > 10
エスピーナ:2d+1+2 神像の加護入ったから行ける (2D6+1+2) > 5[4,1]+1+2 > 8
GM:まあ…
エスピーナ:やる気が見られない
GM:まずエラ
ミリノア:ラック使ってたってことにならんか(別大陸)
GM:粗悪な魔動部品(100G/黒白A)
GM:ゲットだぜ!
ケイト:書いてくね
エラ:ほいほい
エスピーナ:5でそれか
エスピーナ:悪くない
GM:他の4人は魔動部品(300G/黒白A)
GM:それぞれゲット
エスピーナ:Good
GM:12以上で希少な魔動部品(900G)でした
エスピーナ:ちなみに13ぐらい出してたらどうなってたんだろう
エスピーナ:いいね
ミリノア:10とかでこれならもう少し美味しい思いできたなって気持ちが
GM:まあミリノアの出目は無駄にはならんよ…
エラ:「探せば何かもっとありそうな気もしますがー。こんな所ですかね?」魔導機部品漁り
GM:10以上で出る情報あるから…
GM:ってことでね ミリノアは朽ちかけた書類を発見します
ミリノア:ほう
GM:大部分が朽ちており、断片的な内容しかわかりませんが…
GM:魔動機文明語で書かれており、どうやらあのペンダントの説明書のようなものらしい
ケイト:おお
エスピーナ:魔動機文明語読める面子が3人も居る
GM:ただし、名称のところは塗りつぶされ、その上に別の名前が書かれていたようですが…
ミリノア:何にせよ読むしかあるまいよ
GM:破れてしまっており、なんて書いてたのかは分かりませんね
GM:中身はネックレスの詳細(達成値15の内容)です
GM:奇妙なペンダント
知名度:不明 形状;花びらを象った金属飾りがあしらわれたペンダント 装飾品:首
概要:不思議な魔動機 制作時期:魔動機文明時代 基本取引価格:不明
このペンダントに触れているものは他者から及ぼされる精神効果に対して強い耐性を得ます。
ただしその代償として、魔法行使判定について以下のペナルティを受けます。
真語魔法、神聖魔法:-2
操霊魔法、妖精魔法、召異魔法:-4
森羅魔法:自動失敗
その他の詳細は分かりません。
ケイト:ドルイドに妙に厳しいな
ミリノア:耐性の詳しい値も不明?
GM:不明です
エスピーナ:「何か見つけたか?」
ミリノア:「あのシャーマンが付けていたペンダントの説明書っぽいのがあったけど…破けてて部分的にしか読めないね」
エスピーナ:受け取って流し読み
ミリノア:総当たりで具体的な耐性値を調べるというのも考えたが
ミリノア:この書き方だと多分魔法の種類によって耐性値違うぞ…
エスピーナ:書類と一緒にペンダントをミリノアに渡しておこう
エスピーナ:「これはお前が持っておけ」
ミリノア:「まあ一番効果的に使えるのは私か…」
GM:まあ魔法使わないのなら基本アドよ
GM:(見えている情報においては)
エスピーナ:「俺が持ってもいいが、お前が持つ方が有用だろう」
エスピーナ:「この文面を信用するならばの話だがな」
エラ:「んー、正直この手のって曰く付きなのもあるから。付けるかに関してはお任せとしか」
エラ:「とりあえず持っておくのは任せたですよ」
エスピーナ:「使わないなら俺が持とう」
ミリノア:「詳しい鑑定ができる人がいればなぁ…」
GM:説明には「触れている間」って書いたけど、基本的には装備しないと効果は発揮しないと思ってください
ケイト:「いったん村に帰ってからでいいんじゃない?」
エラ:装備は装備しないと効果発揮しないのはそれはそう
ミリノア:みんなで触ればみんなで抵抗できるってことだぁ
ケイト:「ひょっとすると何か知ってる人いるかもしれないし」
GM:状況によってはそういう使い方もできるってことだね そういう状況が来るのかはともかく
ミリノア:「そういえばほら穴はどうしようか」
エラ:「どうだろう…」流石に無いんじゃないかなぁ…? と思いつつ
エスピーナ:「そうだな」 >村に帰ってから
ケイト:「確認はしたほうがいいと思うな」
ケイト:>ほら穴
エラ:「あ、そっちもありましたね。見ておきましょうか」一応、覗いておこうか
エスピーナ:ひょいっ(首飾りを装備します)
ケイト:「あっ」
GM:ではエスピーナは…
GM:何も起きません
エスピーナ:だろうな
ミリノア:だろうなぁ
GM:エラが装備したらだいぶ嫌悪感というか
GM:そういうのが出ました
GM:※妖精使いなので
エスピーナ:「迂回だな。向かおう」
ミリノア:というわけで一行はほら穴に向かうのだった
ケイト:「せっかちだなぁ えすぴーは」
アル:「あ、待ってくださーい」
ミリノア:「まあ早く終わらせて休みたいよね…」
山すその横穴
GM:ではほらあなGM:移動表は…アルだな
エスピーナ:GO
アル:1d6 えい (1D6) > 1
GM:被らんなあ
エスピーナ:まだ被り無し?
ケイト:すごいね
GM:木々が鬱蒼と生い茂り、じめじめとした道をゆく。
エスピーナ:最後の一人に期待がかかるな
GM:では
GM:全員危機感知判定!
エラ:うっす
エラ:2d (2D6) > 8[3,5] > 8
ケイト:2d (2D6) > 6[5,1] > 6
アル:2d+3 (2D6+3) > 4[3,1]+3 > 7
アル:えっひく
エスピーナ:2d+1+2 スカウト観察 (2D6+1+2) > 10[5,5]+1+2 > 13
ミリノア:2d+2+3 (2D6+2+3) > 8[5,3]+2+3 > 13
エスピーナ:これでダメなら諦めろ
エスピーナ:ああ、陣形整えてなかったな
GM:目標値は11、失敗した人はスチームポッドから襲われます――が
ミリノア:一人用のポッド
GM:成功した人は先んじてこれに気づき、それぞれ一人の足を止めさせられます
GM:失敗した3人のうち2人を成功扱いにできますね
エラ:アル君アル君、キミは変転残ってたね
GM:ちなみに失敗するとスチームポッドの攻撃に対して回避です
エラ:使い所さんだぞ
ケイト:もったいないよ回避するよー
エスピーナ:じゃあアルを止めておこう
ケイト:それはそれとして二人は誰をかばうかちょっと興味ある
GM:まあ当たっても2d+3だけどね
エスピーナ:フレーバーで選択するなら
GM:回避するなら目標値は11です
エスピーナ:アルを止めるか、静止する腕にケイトが顔をぶつけるか
ミリノア:回避ない人を止めるのが無難だし…
ケイト:草
GM:まあ…
GM:じゃあケイト回避かな
GM:緩慢にムチがべしっ
ケイト:2d+4>=11 「ん? うわっ」 (2D6+4>=11) > 6[2,4]+4 > 10 > 失敗
ケイト:おしい
GM:2d+3 べしっ (2D6+3) > 10[6,4]+3 > 13
エラ:hai
GM:うわでけえ
エスピーナ:派手に行ったな
ケイト:「いたぁっ!?」
エスピーナ:エスピーナとミリノアは足を止めたけど後ろについてきてたケイトが慣性で前に出たんだな
system:[ ケイト ] HP: 21 → 11
エスピーナ:「前に出るなと言っただろう」
エラ:「わぁ…」
ケイト:「…私がわるぅございましたよーだ」
アル:「だ、大丈夫ですか!?」
エスピーナ:アルに救命草を渡そう
ケイト:「いたいよーアルちゃん 優しく助けて!」
アル:救命草なら余ってるので手持ちから使いますね
ミリノア:「村の近くの森でこんなのが湧くの危なすぎない? 経験がない一般人なら即死しかねないよ」
エラ:「草もタダじゃないんですから…はい水でも」
アル:1d+4 「善処します…」 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8
アル:10点回復ですね
ケイト:1d100 しみる度 (1D100) > 69
ケイト:「うーじんじんする」
エラ:ヒールウォーターさんでも使おうと思ったがまぁええか
system:[ ケイト ] HP: 11 → 21
GM:村人はよく訓練されているからな…
エラ:「あ、草焚きますか」お水生成やめて
ミリノア:村人みんなLv3~5でもあるんか
GM:ライフコッドレベルかも知れない
GM:ともあれ
GM:以降はスチームポッドに気をつけつつ…
エスピーナ:いざほら穴
GM:やがてほら穴につきますよ
GM:一応陣形直しておいてください
ミリノア:はーい
GM:ではほらあな
GM:森と山の境目、ぽっかりとほら穴が口を開けています
GM:中は暗いですねぇ
エスピーナ:レッツ暗視
ミリノア:はい、太陽のランタン
ミリノア:アルちゃん持ってねー
アル:はーい
アル:20m照らすんでしたっけ
エラ:ところでそのランタン君、油は入っているかな…
GM:…
エスピーナ:…
エラ:急にランタンだけ買ったから油別売りで無い物だと思っていたが
旅商人ジオルド:初回サービスで油を入れておきましたよ。クックック…
エラ:アッハイ
エスピーナ:有能
GM:まあせっかくだしな…
エスピーナ:槍投げてるエルフとは違うわ
アル:次回油は補充しておきますね
GM:油のこと完全に忘れてたよね
ミリノア:だって油販売リストに書いてなかったじゃん 俺は悪くねぇ
エラ:ランタンには油が必要なんだ
エラ:村で補充しておけば、さておき
GM:GMが忘れてたからな…>俺は悪くねぇ
ケイト:わはは
GM:ほら穴は中々に広く、それなりに深いです
GM:どう動きますか?
GM:いやまあとりあえず聞き耳探索言われそうな気がするけど
エスピーナ:とりめぼ
ミリノア:いやまあ普通に聞き耳探索しようぜ
エラ:まぁ見える範囲みみたん
ミリノア:とりめぼとりめぼ
GM:探索どぞ
エラ:後は
エラ:「これ、そこそこ深いですかね?」ランタンとは別に松明付けておくか
エスピーナ:2d+1+2 まず探索 (2D6+1+2) > 2[1,1]+1+2 > 5
エスピーナ:あっ
エラ:1本消費、盾を荷物に
ケイト:おや
アル:2d+3 自然環境!自然環境! (2D6+3) > 8[5,3]+3 > 11
system:[ エスピーナ ] 50点: 1 → 2
ケイト:2d たんさく (2D6) > 7[3,4] > 7
エラ:x2 2d みみ→たん #1(2D6) > 3[2,1] > 3#2(2D6) > 7[5,2] > 7
エスピーナ:調子上がってきたな
ケイト:2d みみ (2D6) > 12[6,6] > 12
GM:ええ…
ケイト:聞こえる…!
エスピーナ:2d+1+2 聞き耳もしておこう (2D6+1+2) > 8[3,5]+1+2 > 11
エスピーナ:こっちは大丈夫
アル:2d+3 みみ (2D6+3) > 6[1,5]+3 > 9
ミリノア:2d+2+3 たんさく (2D6+2+3) > 11[5,6]+2+3 > 16
ミリノア:2d+2+3 ききみみ (2D6+2+3) > 3[2,1]+2+3 > 8
ケイト:らんこるげ
GM:聞き耳で情報あげる予定はなかったけど
GM:クリ出したか…
エスピーナ:出したな
GM:じゃあケイトは
GM:ほら穴の奥から、「カサカサ…」って聞こえた気がします
ケイト:「!」
エスピーナ:次に、探索でファンブルを出したエスピーナは
GM:なんかのフンを踏みます
ケイト:草
GM:エスピーナがフンを踏んでるその横で、ミリノア
エスピーナ:そこら辺の石で靴の裏を擦ってます
GM:ほら穴の天井に何かが息を潜めているのを発見する!
GM:それは巨大なコウモリだ!
GM:目標値は12 気づかなかったらバックアタックでした
GM:まあ…このパーティバックアタックあんまり意味ないんだけども
ミリノア:せやのう
ミリノア:そのために後ろにいるし
GM:ミリノアの掛け声でみんな気づくでしょう 魔物知識判定どうぞ
エスピーナ:2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
エラ:2d+1+3 幾つだっけな (2D6+1+3) > 4[2,2]+1+3 > 8
GM:あ、エスピーナが踏んだのはコウモリのフンだってわかっていいですよ
エラ:多分知名度は行ってると思うが
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 8[2,6]+1+4 > 13
ミリノア:2d ひら (2D6) > 8[2,6] > 8
GM:8/12 ジャイアントバット
アル:2d (2D6) > 10[5,5] > 10
エスピーナ:まもちでクソみたいな出目出してるからフンの方に気を取られてますよコイツ
エラ:バット君だよな
GM:不意打ちが失敗したことに気づくと、コウモリ2匹はバサバサと音を立てて君たちに立ちふさがる!
ミリノア:消耗してるとはいえ今更こんなコウモリ風情に苦戦しないし…
GM:ところでケイトは変な音聞いてたね?
アリくん:カサカサカサ
ケイト:ひええ
エスピーナ:アリだー!
ミリノア:酸だー!
GM:デカいアリが3匹、洞窟の奥から現れ君たちを威嚇する!
GM:まもちきどうぞ
エスピーナ:2d6 ひらめ (2D6) > 7[2,5] > 7
エラ:2d+1+3 えい (2D6+1+3) > 6[2,4]+1+3 > 10
ミリノア:2d ひら (2D6) > 5[4,1] > 5
エスピーナ:ようやくフンが取れたらしい
エラ:たぶんちめい
GM:8/11
ケイト:2d+1+4 セージ知識 (2D6+1+4) > 8[5,3]+1+4 > 13
アル:2d (2D6) > 11[5,6] > 11
アル:セージはないんですよねえ
ケイト:おお
GM:パープルアントです
エスピーナ:何このゴルバットの出来損ないみたいなジャイアントバット
ケイト:「奥にアリもいるよ!パープルアント」
エラ:「うーん…これは…」
GM:どちらも弱点は看破
GM:データはコマみてね
エラ:これねぇ
エラ:仕事終わってるし撤収出来るならしても良いと思う奴!
エスピーナ:だ、そうだが >ミリノア
ミリノア:決を採ります
GM:コウモリには気づいたから撤退は可能とする
ミリノア:全部殺して経験値とガメルに変えたい人ー
エラ:金だ!!! ってなら止めないが。やれるかやれないかで言えばやれるとは思うが
GM:倒せばそれなりの収穫はあるとだけ言っておくね
エスピーナ:PCはミリノアに判断を任せる、と言いつつ
ケイト:よし(チャキ
瑞の字:PLはチェスト関ヶ原!!!
ミリノア:「村近くのほら穴に大型動物の巣ってそれなりに大事じゃない?」
エラ:「まぁそうなんですけど…」ふー、と一息
ミリノア:「依頼にはないけど対応は必要だと思う 大物が居たら撤退でどう?」
エラ:「やりますかぁ。その分しっかり貰える物貰いましょうかね!」
ケイト:「大増殖しても困るし、賛成賛成!」
ミリノア:じゃあそういう事で
アル:「はい!害虫駆除ですね!」
ミリノア:下衆い事を言うと追加で名誉点が貰えそう
GM:マチルダと交渉してください
ミリノア:無論そのつもりで
エラ:まぁそこら辺は戻ってだな
GM:では戦闘だね
GM:ファイッ!
エスピーナ:「今度は対空だ」
ミリノア:「まあ私には関係ない話だけどね」
ミリノア:近接にしか回避補正載せられない雑魚能力♥
エスピーナ:「戦闘開始だ」
GM:先制ー
GM:12 結構高いな…
エスピーナ:2d+1+3>=12 (2D6+1+3>=12) > 7[1,6]+1+3 > 11 > 失敗
エラ:12か、まぁ動物系だしね
エスピーナ:1足りない
エラ:2d ワンチャンはあるですよ (2D6) > 3[2,1] > 3
アル:2d+6>=12 おまかせあれ! (2D6+6>=12) > 7[6,1]+6 > 13 > 成功
ミリノア:2d+2+3>=12 (2D6+2+3>=12) > 9[4,5]+2+3 > 14 > 成功
ケイト:アルちゃんすごい
エラ:おしい(ピンゾロ)
ミリノア:なんかあの村娘先制力高くない?
GM:PC先手!
GM:軍師3+敏捷B3あるからな…
エスピーナ:バフデバフがあるなら先に
ミリノア:そうかウォリ3か…
エラ:エネボ先打ちするかどうかくらい
エラ:こっちはちまちまMP使うよ
アル:酸対策と命中どっちがいいですか?
エスピーナ:命中
ミリノア:命中
エスピーナ:酸は気合いで避けろ
アル:じゃあ神展→Fプロですね
エラ:毒やろあり酸
アル:2d 蟻酸には効きませんけどね! Fプロ! (2D6) > 5[3,2] > 5
エラ:FプロのMPケチっても良くない? 使うのね、ほい
エラ:OKOK
system:[ アル ] MP: 7 → 5
アル:(残MP忘れてた顔
エラ:そうだよ
ケイト:ままエアロラ
エラ:まぁ何とかなるやろ…
ミリノア:まあボスがいなければ最悪前衛二人で回せるし…
アル:手番終わりです
GM:増援とかはないから安心してくれ
エラ:こっちは削り残し削るので待つ
エスピーナ:ままエアロガ
エスピーナ:気合いで当てに行くか
エスピーナ:先に投げる?
ミリノア:うーん…まあ多分投げれば当たるんだよな
ミリノア:一応先にいくか
ケイト:あー こっちどうしようかな
ケイト:回避下げたら嬉しい?
ケイト:単体だけど
エスピーナ:下がったら当たる確率は上がる
ミリノア:下げられればえすぴーがワンパンできるかもしれない
ケイト:じゃあいくね
ケイト:バット1に【パラライズ】
GM:あ、バットは弱点で命中+1(実質回避-1)です
エラ:そうだね
GM:パラライズどぞ
ケイト:2d+7>=11 「まずは動きを鈍らせようかな」 (2D6+7>=11) > 4[3,1]+7 > 11 > 成功
ケイト:あ、はじかれた
ケイト:11同値だね
GM:あ、そうだね
エスピーナ:先に行ってもいいか?
ケイト:「ごめん失敗 やっぱ練習が足りないかぁ」
ミリノア:どぞ
エスピーナ:ジャイアントバットの所まで進もうか
エスピーナ:移動妨害してくる?
GM:しませぬ
エスピーナ:じゃあバット(1)に両手利きで攻撃
(1)ジャイアントバット:キーキー言ってる
エスピーナ:ディフェンダー→マンゴーシュで
エスピーナ:x2 2d+7+-2>10 煩い蝙蝠だ #1(2D6+7-2>10) > 2[1,1]+7-2 > 7 > 自動的失敗#2(2D6+7-2>10) > 5[1,4]+7-2 > 10 > 失敗
エスピーナ:おー、ファンブった
GM:うーん出目
system:[ エスピーナ ] 50点: 2 → 3
ミリノア:今日はそっちか
エスピーナ:稼いでいくなぁ
system:[ ケイト ] MP: 8 → 5
エスピーナ:「狙いが甘いか」
エスピーナ:乱戦発生。次どうぞ
ミリノア:んじゃあ突っ込んで投げるか
GM:カモン
ミリノア:突っ込んで1に両手利きで投げる
ミリノア:キャッツアイだけ使っておこうかな
GM:かもん
system:[ ミリノア ] MP: 9 → 6
ミリノア:x2 2d+3+4+1-1-2+1>11 #1(2D6+3+4+1-1-2+1>11) > 9[4,5]+3+4+1-1-2+1 > 15 > 成功#2(2D6+3+4+1-1-2+1>11) > 7[2,5]+3+4+1-1-2+1 > 13 > 成功
エスピーナ:良い出目だ
GM:当ててきやがるなぁ!
ミリノア:x2 K10[9]+3+2 #1KeyNo.10c[9]+5 > 2D:[5,1]=6 > 3+5 > 8#2KeyNo.10c[9]+5 > 2D:[2,1]=3 > 1+5 > 6
ミリノア:こっちで腐るかぁ
(1)ジャイアントバット:防護0の柔らかコウモリ
system:[ (1)ジャイアントバット ] HP: 24 → 10
エラ:アースハンマーした方がダメージ出るんじゃ? 落とせるかチャレンジしよう
エラ:HP10になったバット君にアースハンマーと叫びます、MP3
エラ:2d 行使 (2D6) > 7[3,4] > 7
エラ:k10+6@12 出目8出れば落ちるんですよ KeyNo.10c[12]+6 > 2D:[4,1]=5 > 2+6 > 8
エラ:知っている
system:[ エラ ] MP: 14 → 11
(1)ジャイアントバット:出目低めだね
system:[ (1)ジャイアントバット ] HP: 10 → 2
エラ:「うん、落ちませんね!」おわり
GM:じゃあ反撃だぜ!
(1)ジャイアントバット:1d2 (1D2) > 1
(1)ジャイアントバット:ミリノアにちゅーちゅーアタック 12
(1)ジャイアントバット:地味にこいつの吸血の倍率がやたら高い(1倍)
ミリノア:2d+3+3>=12 (2D6+3+3>=12) > 11[6,5]+3+3 > 17 > 成功
(1)ジャイアントバット:ぐえー
(2)ジャイアントバット:じゃあこっちはえすぴー
(2)ジャイアントバット:命中12
エスピーナ:2d+8+0>=12 (2D6+8+0>=12) > 10[5,5]+8+0 > 18 > 成功
GM:くそっこいつら避けやがる
GM:アリは…
GM:中立なんだよねこの子たち
GM:3d2 1なら襲う (3D2) > 5[2,2,1] > 5
エスピーナ:1体こっち来た
GM:1番が乱戦に侵入します
ミリノア:もっと気合い入れて巣を侵犯してきた相手を襲え
GM:1d2 1ならギ酸 (1D2) > 2
GM:近接攻撃をー
GM:1d2 (1D2) > 1
GM:ミリノアに
(1)パープルアント:小さい女を狙うアリ
(1)パープルアント:命中11です
ミリノア:2d+3+3>=11 (2D6+3+3>=11) > 5[2,3]+3+3 > 11 > 成功
(1)パープルアント:ぐえー
ミリノア:あっぶね
GM:おわりです
GM:2ラウンド目!
system:[ GM ] がダイスシンボルを2 に変更しました。
アル:鼓咆!命中+1!終わりです!
system:[ アル ] 陣気: 0 → 2
エスピーナ:他に何かあるか?何もないなら動こう
ケイト:どうぞー 今回はなぐる
エラ:無い無い
エスピーナ:蟻を狙おうか
GM:どぞー
エスピーナ:蟻に両手利きで攻撃
エスピーナ:今回は趣向を変えてみるか。マンゴーシュ→ディフェンダーで
エスピーナ:x2 2d+7+-1>10 再現性が悪いなら逆を試せばいい #1(2D6+7-1>10) > 6[5,1]+7-1 > 12 > 成功#2(2D6+7-1>10) > 7[2,5]+7-1 > 13 > 成功
ケイト:ほほう
GM:命中!
エスピーナ:あー、ヴォーパルウェポンかけ忘れてたな。まあいいか
エスピーナ:宣言してない方が悪いということで
GM:もったいないしな
GM:弱点で物理+2です…
エスピーナ:k6[(10+0)]+7+0$+0#0+2 わざわざご苦労
エスピーナ:む
エスピーナ:k6[(10+0)]+7+2+0$+0#0 こうか KeyNo.6c[10]+9 > 2D:[1,3]=4 > 1+9 > 10
エスピーナ:k17[(10+0)]+7+2+0$+0#0 これで沈んでもらおう KeyNo.17c[10]+9 > 2D:[6,4 6,4 5,3]=10,10,8 > 7,7,5+9 > 2回転 > 28
ミリノア:うーんぐるぐる~
エラ:くるっくる
GM:は?
エスピーナ:4点ずつ削って30点
GM:ありくん爆発四散したが?
エスピーナ:「悪くない動きだ」 確かな実感を得てターンエンド
エラ:「すっごいの入ったですね」うーわー
ケイト:「いいねぇ こっちも暴れよっかな!」
アル:「おおーっ!」
ケイト:ミリ残り仕留めに行ってよろし?
ミリノア:「あの破壊力羨ましいよねぇ」
エラ:おまかせ、余ったらハンマーでどつく
ケイト:乱戦に突入して蝙蝠1に《斬り返し》
GM:そうだこの子切り返しも持ってやがる!
ケイト:ふるよー
GM:どぞ
ケイト:x2 2d+6>11 命中力/クォータースタッフ2H #1(2D6+6>11) > 5[4,1]+6 > 11 > 失敗#2(2D6+6>11) > 8[3,5]+6 > 14 > 成功
GM:うーん当たる
エラ:外れるの前提に振ってる
ケイト:1発目のあとすぐさま回転して2発目が飛ぶぜ
ケイト:k14[(11+0)]+4+0$+0#0 ダメージ/クォータースタッフ2H KeyNo.14c[11]+4 > 2D:[6,1]=7 > 4+4 > 8
GM:べこん
system:[ (1)ジャイアントバット ] HP: 2 → -6
GM:撃墜!
ケイト:「禁断の二度打ちです なんてね」
ケイト:おわり
ミリノア:これ乱戦内から蟻狙ってもいいなぁ
アル:「ケイトさんかっこいいよ!」
GM:どうするー
エスピーナ:狩りつくすなら乱戦作って逃げられないようにした方が?
ミリノア:どうせコウモリワンパンできないしワンパン圏内の蟻を仕留めに行くかな
エラ:それはでき…出来るな…
ケイト:いまなら抜け出して乱戦作れるのか
エラ:もう抜けれる
GM:はい…
ミリノア:という訳で蟻狩りを始める
GM:無辜のアリくんを殺そうというのか…
エスピーナ:恨むなら喧嘩を吹っ掛けた仲間を恨むんだな!
ミリノア:体長1m以上の大型の蟻が群れをなしているんですよ
(2)パープルアント:ぷるぷるぼく僕悪いアリじゃないよ
ケイト:汝は邪悪なり
GM:はい
ミリノア:しかも生息域が魔域ですよ 絶対録なやつじゃないです
ミリノア:では乱戦を突破して蟻に隣接します
GM:妨害はしませぬ どうぞ
ミリノア:なげつけろー
ミリノア:x2 2d+3+4+1-1-2>=10 #1(2D6+3+4+1-1-2>=10) > 8[4,4]+3+4+1-1-2 > 13 > 成功#2(2D6+3+4+1-1-2>=10) > 10[6,4]+3+4+1-1-2 > 15 > 成功
GM:おらこいやぁ
ケイト:おお
system:[ ミリノア ] 槍本数: 5 → 1
ミリノア:x2 K10[9]+5 #1KeyNo.10c[9]+5 > 2D:[1,5]=6 > 3+5 > 8#2KeyNo.10c[9]+5 > 2D:[2,4]=6 > 3+5 > 8
エラ:弱点入れて実質12点かな
ケイト:なにげに堅いなこいつら
GM:弱点は…入ってなさそうか
エラ:てなさそう
ミリノア:今見たけど硬くねこいつ 弱点入れ忘れたけど
GM:4ずつ軽減して2足して6+6
エスピーナ:あと2点
system:[ (2)パープルアント ] HP: 14 → 2
(2)パープルアント:甲虫なので…
エスピーナ:後衛が殴ったら倒せるライン
GM:甲虫?昆虫
エスピーナ:甲虫王者!
ケイト:ムシキング!
エラ:(見え)ないです…
エスピーナ:ランタン!
エラ:いや、遮蔽(乱戦)
ケイト:いや蝙蝠が遮蔽で
GM:コウモリが遮蔽になるんやな…
エラ:とりあえず前出るか、制限3m前
エラ:そこのコウモリ君どついておこう
エラ:アースハンマー
エラ:2d 行使 (2D6) > 4[1,3] > 4
エラ:k0+6@12 物理ダメージ/必中 KeyNo.0c[12]+6 > 2D:[6,4]=10 > 3+6 > 9
(2)ジャイアントバット:防護点ないから痛いんだが?
system:[ (2)ジャイアントバット ] HP: 24 → 15
エラ:おわり
system:[ エラ ] MP: 11 → 8
GM:反撃だぜー!
(2)ジャイアントバット:メイド女!良くも仲間を許さん!
(2)ジャイアントバット:ケイト狙います
ケイト:かもーん
(2)ジャイアントバット:12ですね
ケイト:2d+4>=12 「こっちかぁ!」 (2D6+4>=12) > 8[6,2]+4 > 12 > 成功
(2)ジャイアントバット:ぐぬぬ
ケイト:うおよけた
GM:2d2 1ならサンダー (2D2) > 4[2,2] > 4
GM:酸吐かねえなあ
ミリノア:ほんなー
(2)パープルアント:アリは2体ともミリノアに近接 11
ミリノア:x2 2d+3+3>=11 #1(2D6+3+3>=11) > 8[2,6]+3+3 > 14 > 成功#2(2D6+3+3>=11) > 9[3,6]+3+3 > 15 > 成功
GM:はい
ケイト:「さすが余裕あるね」
GM:3ラウンド目です…
system:[ GM ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
エスピーナ:蝙蝠狙うか
エスピーナ:検証しよう。ディフェンダー→マンゴーシュで
エスピーナ:両手利きでコウモリ2号狙います
GM:謎検証来たな
エスピーナ:x2 2d+7+-1>=10 軽重の感覚は掴んだ。試行させてもらおう #1(2D6+7-1>=10) > 3[2,1]+7-1 > 9 > 失敗#2(2D6+7-1>=10) > 5[1,4]+7-1 > 11 > 成功
エスピーナ:マンゴーシュの方が当たった
GM:当たって…るかこれ?
ケイト:やっぱマンゴーシュ先行が調子いいのかな
エスピーナ:当たってないか
GM:コウモリは実質回避12
ミリノア:弱点の命中+1を目標値から削ってるのでは?
エスピーナ:当たってないな
エスピーナ:ハズレ!
エラ:そうだね
GM:弱点と飛行でプラマイ0、11だねー
エスピーナ:だな
エスピーナ:「やはり一刀目を牽制にすべきだな」
エスピーナ:「任せる」溜息一つ付いてどうぞ
ケイト:「おっけ」
ケイト:蝙蝠2に魔力撃!
GM:さあくるがよい
ケイト:2d+6>11 命中力/《魔力撃》クォータースタッフ2H (2D6+6>11) > 5[1,4]+6 > 11 > 失敗
ケイト:くあー
GM:命中+1入ってるかな?
ケイト:「こっちも外しちゃった、やっぱ飛んでるのには当てにくい~」
ケイト:飛行とでトントンじゃない?
エラ:飛行だから+1入れても そうなる
GM:こう色々とややこしいんだけど
GM:鼓咆+1 弱点+1 飛行-1
エラ:あ、こほー
ケイト:ああ こほー
エスピーナ:飛行+1、弱点-1、鼓砲+1
エスピーナ:だな
エラ:そういや命中+1もう1個あったな
ケイト:ぎりあたってる!
ケイト:「と思ったら当たってるじゃん! 魔力注入!」ぎゅおお
ケイト:k14[(11+0)]+11+0$+0#0 ダメージ/《魔力撃》クォータースタッフ2H KeyNo.14c[11]+11 > 2D:[1,4]=5 > 3+11 > 14
アル:「ええ…」
ケイト:ぐあー
GM:うーんいちたりない…
エラ:ほな減らすか
system:[ (2)ジャイアントバット ] HP: 15 → 1
エラ:制限2m前
エラ:拡大数と叫んで
エラ:バットと、隣の乱戦の残り2のアリにアースハンマー
エラ:2d 行使 (2D6) > 4[3,1] > 4
GM:死んだな…
エラ:x2 k0+6@12 バット→アリ #1KeyNo.0c[12]+6 > 2D:[1,4]=5 > 0+6 > 6#2KeyNo.0c[12]+6 > 2D:[4,4]=8 > 2+6 > 8
エラ:ぽこぽこ
system:[ エラ ] MP: 8 → 2
ケイト:「エラちゃんなーいすっ!」
アル:「おみごとですっ」
GM:えーと、じゃあミリノアかな
ミリノア:今度こそワンパンしてぇなぁ…
エラ:「確実に当たるって素晴らしいですね…とと…」MPが枯渇してる
ミリノア:マッスルベアー乗せるかぁ!
GM:(なお槍はないものとする)
エスピーナ:行け行け
ミリノア:まだ1本残ってるだろうがよぉ!
GM:回せばいけるで!
ミリノア:というわけで槍と石を投げます
GM:珍妙なことやり始めたな…
ミリノア:マジでこれだけはやりたくなかったんだけどなぁ!
ケイト:原始のパワーを感じる
ミリノア:まあMPケチったツケってことで
ミリノア:槍からいきます
エラ:槍が足りないんだ
ミリノア:2d+3+4+1-1-2>=10 (2D6+3+4+1-1-2>=10) > 2[1,1]+3+4+1-1-2 > 7 > 自動的失敗
ミリノア:?????????????????????
エラ:絶好調
ケイト:oh...
GM:稼いでいくーーー
ケイト:どうなってるの
ミリノア:2d+3+4+1-2>=10 石 (2D6+3+4+1-2>=10) > 8[3,5]+3+4+1-2 > 14 > 成功
エスピーナ:石投げエルフ
ミリノア:いやまだ回せばワンチャンあるから
GM:おっそうだな
ケイト:5回転くらい回したれ
エスピーナ:2回転して見せろ
ミリノア:K0[11]+3+2+2+2 KeyNo.0c[11]+9 > 2D:[1,4]=5 > 0+9 > 9
GM:まあ
ミリノア:やっぱ威力0はダメだな
system:[ (3)パープルアント ] HP: 14 → 9
system:[ (3)パープルアント ] HP: 9 → 7
(3)パープルアント:あ、弱点入ってるっぽいか?
(3)パープルアント:まあいいや…
ミリノア:今回は弱点込みで降ってる
エスピーナ:入ってるっぽい
(3)パープルアント:どうせいくらあったところで
(3)パープルアント:この攻撃が最後だからな…
(3)パープルアント:1d2 (1D2) > 2
(3)パープルアント:酸持ってないのか?
(3)パープルアント:おらー命中11物理!
(3)パープルアント:ミリノア!
ケイト:歯磨きのあとだったのかもしれない
ミリノア:2d+3+3>=11 (2D6+3+3>=11) > 3[1,2]+3+3 > 9 > 失敗
エスピーナ:さっきF振ったから避けれる避けれる
エスピーナ:草
(3)パープルアント:草
エラ:はい
ミリノア:ざっこざっこ
ケイト:厄い
(3)パープルアント:2d+1 1mの虫にも五分の魂 (2D6+1) > 4[3,1]+1 > 5
(3)パープルアント:しょっぼ
エスピーナ:ざっこざっこ
system:[ ミリノア ] HP: 23 → 20
ケイト:1mの虫じわる
GM:はい
GM:終わり!
ミリノア:「今日ダメな日なのかなぁ!?」
アル:「ど、ドンマイです!」
エスピーナ:アル動いた?
GM:アリは倒したでいいです
ケイト:「かなあ…」
エスピーナ:はい
system:[ ミリノア ] ごし: 4 → 5
ケイト:はい
GM:動いてもやること無いのでパス
エラ:はい
アル:魔法もないですしねぇ…
エスピーナ:x2 2d+7+-1>10 なおマンゴーシュ→ディフェンダーが当たれば #1(2D6+7-1>10) > 7[2,5]+7-1 > 13 > 成功#2(2D6+7-1>10) > 3[2,1]+7-1 > 9 > 失敗
エスピーナ:終わったな
GM:勝利ー
GM:コウモリ2匹とアリ3匹
ケイト:「とりあえず安全確保~」
エスピーナ:k6[(10+0)]+7+2+0$+0#0 ダメージだけ見ておきたい KeyNo.6c[10]+9 > 2D:[2,3]=5 > 1+9 > 10
GM:微妙に残ったか
エスピーナ:ミリ残ったけどケイトの斬り返しか石投げで落ちるな……
GM:剥ぎ取りどうぞ
エラ:アルの変転構えて剥ぎ取り行きやす
エラ:アリ君の方がロマンあるな、アリ君から
エラ:x3 2d>=10 アリ3、10以上で #1(2D6>=10) > 9[5,4] > 9 > 失敗#2(2D6>=10) > 7[5,2] > 7 > 失敗#3(2D6>=10) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
エスピーナ:いったー!
ミリノア:最高
GM:うわ出しやがった
エラ:シャード出たやん
ケイト:!!
エラ:x2 2d>=7 コウモリ #1(2D6>=7) > 5[2,3] > 5 > 失敗#2(2D6>=7) > 8[4,4] > 8 > 成功
エラ:変転使って良いよな? 変転で
エスピーナ:いいよ
エラ:牙2、シャード1、殻2
ケイト:そんなに変わらないなら一応残しておくのは
エラ:後自動のコウモリの羽2
エラ:0か120だから使い所さん無いならもう切り所だろう たぶん
エスピーナ:120G変わるので地味に効く
ケイト:りょうかい
GM:牙…ではなく紫色の石だな
エラ:別の所見ていた
エラ:そうだね、紫色の石だ
system:[ アル ] 変転: 1 → 0
GM:さて、思わぬ襲撃者を片付けほら穴を進むと
GM:少し歩いたところで行き止まりに突き当たります
GM:そしてそこにはアビスシャードが2個落ちていました
GM:パープルアントが隠し持っていたものでしょう
エスピーナ:増えた……
ミリノア:美味しすぎる…
GM:おらよ!追加でくれてやるわ!
ミリノア:アビス強化ガチャ廻してええんか!?
GM:いいぞ!ガメルがあるならな!
エラ:ええけど資金は
エスピーナ:そのうちな
GM:ほら穴は以上でち
エントレットへの報告
エラ:それじゃあエント君の所行って、終わったら帰ろうかエスピーナ:大樹のうろを経由して帰ろう
ミリノア:せやのう
GM:じゃあミリノア、せっかくだし移動表どうぞ
GM:村に帰る時に振らせるつもりだったけど
ケイト:のこりはいくつだっけ 3だっけ
GM:4ですね
ケイト:ほほう さてどうなるか
GM:4出したら経験値5点あげるよ
ケイト:草
ケイト:ゆけーミリノア!
エスピーナ:隊長の腕の見せ所だな
ミリノア:このダイス運で?
ミリノア:1d (1D6) > 2
GM:そのダイス運で
GM:はい
GM:4.獣道を進む。天から射す木漏れ日が心地よい。何もなし。
ケイト:みんなガチャが好きなんだ
ケイト:「ふーすっきり って感じだ~」
GM:朝から探索してたからちょうど昼過ぎってところか
エスピーナ:「まだまだ洗練が必要だな」
GM:ではでは
GM:エントレットの元を再び訪れた君たち
ケイト:「えすぴーは熱心だねぇ」
GM:無事依頼を果たした君達を、エントレットとアルラウネは歓迎します
エスピーナ:「そうか?」
ミリノア:「あー…ちゃんと基礎からやり直そうかな…」
エントレット:「お見事!…おや、なんだか元気がなさそうじゃな?」
エスピーナ:「いや、有意義な探索だった」
ケイト:「みな向上心に満ちているのですよ ふふん」
エラ:お金も稼げてほくほく
エントレット:「良いことじゃ。過信や慢心は身を滅ぼすからのう」
ケイト:「ともあれちゃんと安全は確保したよ~」
エントレット:「うむ。では約束通りお礼をせねばならぬな」
ミリノア:「ついでにほら穴の虫退治もしたし少しは安全になるかな」
アルラウネ:すると、とてとてとアルラウネが何かを抱えてやってくる
アルラウネ:「おれー!」
ケイト:「おお~ありがとう!」
GM:アルラウネが腕の中いっぱいに抱えてるのはエントの葉です
GM:エントの葉 100G/緑A
GM:パラミスの弾(ボソッ
ケイト:草というか葉
ミリノア:やったーパラミスだー
エスピーナ:緑か。パラライズミストとバークメイルの弾だな
GM:これが10枚です
ミリノア:つっよ
エスピーナ:ほう
ミリノア:GMがパラミス使っていいって言ってる
エラ:緑A10個か
エスピーナ:まあ先にキャッツアイかな
ケイト:なにやら軍条約が締結された匂いがする
GM:よく見たらこれ緑A10個だったんだよね
GM:そんなつもりなかったのにね
エラ:どっかのタイミングでカード化で良さげっぽい
エントレット:「ワシの葉は人族にとって有用なものじゃと聞いておる」
ケイト:「こんなにたくさん いいの?」
ミリノア:「これは…アルケミスト的にとてもありがたいですね…」
エラ:「たしかに」主にカード化で…
エントレット:「よいよい。生えてくるものじゃしな」
エントレット:妊婦さんとかが欲しがるとか書いてた気がする
エスピーナ:「興味があるのならここで実演して見せても構わないが」
エントレット:決してパラミスのために有用な訳では無いぞい!
ケイト:「まあそれは落ち着いてからで」
ミリノア:まあ薬の素材としても有用らしいし
ミリノア:冒険者的にはパラミス
エスピーナ:←こいつ薬学知識ありますからね
エントレット:あ、知恵を授ける香草として母親に人気があるんだって
ケイト:ほー
ミリノア:へー
ケイト:いいよねそういう小話
ミリノア:ちなみに緑だからヒールスプレーにも使える コストクソだけど
ミリノア:2枚使って10点って正気かよ…
GM:成長してくると手番>>金だし…
ミリノア:まあ確かに
GM:ともあれ
GM:何もなければ、エントレットとアルラウネからの感謝の気持ちを受け取りつつ、村へ帰ることになりますよ
エラ:特に無いし帰りましょ
ミリノア:何もないと思う
エラ:無いよな、無い筈
GM:まあGMからは無いですね
ケイト:またね~ と手を振って別れよう
アルラウネ:ばいばーい
エスピーナ:「じゃあな」 ってだけ言うかな
アル:「またねー」
エスピーナ:色々考えたけど余計な台詞言わないわコイツ
ミリノア:「お元気でー」
GM:それじゃあとはマチルダへの報告を残すのみです が
GM:まあ今日はここまでかな
エラ:ほい
エスピーナ:だな
ミリノア:ほいほい
GM:続きは20日の21時から予定 まあ一時間もやらないと思いますが
GM:22時からとかでもいいので都合悪い人いたら言ってください
エスピーナ:お疲れさまでした
GM:はーい、ではおつかれさまでした~
エラ:お疲れ様でした
ケイト:おつかれさまでした!
ミリノア:おつかれさまでしたー
エピローグ
トアル村
GM:点呼ーケイト:起承転結
ミリノア:はー
エスピーナ:はい
エラ:はい
GM:では再開
GM:よろよろー
エラ:よろしくお願いします
エスピーナ:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくお願いします
ケイト:よろしくー
GM:というわけで報告から
GM:村へ戻ると、ほどなくマチルダがやってきます
村長マチルダ:「戻ったみたいね。首尾を聞こうか」
ミリノア:「話に伺っていた廃遺跡にてゴブリンシャーマン率いる群れを発見し、依頼通り一掃しました」
村長マチルダ:「おや」 シャーマンって聞いてすこし驚く
村長マチルダ:「へー、シャーマンなんていたのね」
ミリノア:「何やら謎のアクセサリーで弱体化していたのでなんとかなりました」
村長マチルダ:「ええ…?何よそれ」
エスピーナ:「これのことだ」首からアクセサリーを外して出す
村長マチルダ:「ふーん」 じっと見て
ミリノア:「遺跡にあったもののようで、精神への影響に強い耐性を持つ代わりに魔法の行使を阻害するもののようです」
村長マチルダ:「…いや分かんないわ。専門家じゃないし」
エスピーナ:「魔動機文明の遺物のようでな。少なくとも呪いの類は無いらしい」
村長マチルダ:「あそこにもそんな物がまだ残ってたのね」
エスピーナ:「一応今の所は、だが」
村長マチルダ:「あ、別にそのまま持って帰っちゃっていいわよ」
エラ:「流石にまぁ…ああ、ですね」分からないことは流石に…残っていたことに対してにも反応し
ミリノア:「あと蛮族とは直接関係ないですがほら穴に多数のパープルアントが生息していました 発見した分は討伐しましたが、魔域の発生の可能性もあるので念のため別途依頼を出すべきかと」
村長マチルダ:「そんなのもいたのね」
エスピーナ:「交戦した3体は討伐済みだ。ほら穴の中は捜索しておいたが現状他の痕跡は無い」
村長マチルダ:「まあディガット山脈の方は何がいても不思議じゃないわね…」
エラ:「いたですし、処理もしてきたですね」動物の処理もしてきた
ミリノア:「後は…森の中の巨大樹にエント等が居ますのであまり大規模な開拓は避けたほうがいいかもしれないですね」
村長マチルダ:「そう、ご苦労さま」
ケイト:「アルラウネちゃんかわいかったな~」
村長マチルダ:「あら、エントレットに会ったの?あの爺さんが姿を見せるなんて珍しいわね」
ミリノア:「お知り合いでしたか」
村長マチルダ:「この村に住んでる以上はね。なのでそこは心配しなくても大丈夫よ」
ミリノア:「この距離ですしそれもそうですね 出しゃばりすぎました」
村長マチルダ:「討伐数はこの数だと…残党はいそう、でもせいぜい木っ端…」 ぶつぶつ
村長マチルダ:「よし、それじゃひとまず依頼は完了でいいわ」
エスピーナ:「そうか、こちらも助かる」
エスピーナ:「チームも疲労していた所なのでな」
ミリノア:「分かりました また何かあれば」
村長マチルダ:「ええ。 …あ、そうだ」
村長マチルダ:「パーティ名はなんて言ったかしら。前聞いたかもしれないけど」
ミリノア:「【トリシューラ】です 今後とも是非よろしくお願いします」
村長マチルダ:「トリシューラ、ね」
ケイト:「ごひいきに~」
村長マチルダ:「ええ、そりゃもう」
村長マチルダ:1d5 (1D5) > 1
村長マチルダ:ミリノアの肩をガシッと、小柄な身体から発せられるとは思えない力で掴んで
村長マチルダ:「いやー、前よく依頼してた冒険者パーティが解散しちゃって困ってたのよ!」
ケイト:なんだなんだ
村長マチルダ:「ふふふ…今後もよろしくね」
村長マチルダ:逃さないという圧を感じる
ミリノア:「は…はい…」
ミリノア:解散したパーティー…気になるね
村長マチルダ:後の伏線かもしれないわね?
ケイト:「おおう… 熱烈ご愛顧だ~」
アル:「ひえっ…」
エラ:「わぁ」
ミリノア:ドラゴンファイア所属なのかな 帰ったらリーナさんに聞いてみようと思った
村長マチルダ:「さっき言ってた残党狩りとかは他の冒険者に任せるから安心してちょうだい」
村長マチルダ:「シャーマンを下せるパーティに頼む仕事じゃないしね」
ミリノア:「駆け出しの子の仕事に最適ですしね リーナさんにも話しておきます」
村長マチルダ:「ああ、なら依頼用紙を持っていってもらえる?」
ミリノア:「分かりました、お預かりします」
村長マチルダ:さささっと書いて押し付ける
エスピーナ:「斥候、野伏向きと伝えておくといい」
ミリノア:後は帰るだけ?
GM:そうね
ドラゴンファイア
GM:あ、さっき言ってた解散したパーティ名ね看板娘リーナ:「“ローレンティア”のこと?確かにうちの所属だったわよ」
看板娘リーナ:って教えてもらえるよ
ミリノア:解散の理由は?
看板娘リーナ:「メンバーが結婚して引退したから、だったかな」
ケイト:「円満じゃん」
ミリノア:「穏便な理由で良かったです」
エラ:「成程です?」
ミリノア:「あとこれ村長さんからの預かりものです 残党狩りの依頼書なので支部長に伝えておいてください」
看板娘リーナ:「はいはーい。マチルダさんも相変わらずギルド使いが荒いわー」
看板娘リーナ:他なんかある?
ケイト:「やり手だね~」
ミリノア:ペンダントの鑑定ができそうな人を探してもらう
ケイト:なるほど
看板娘リーナ:では
GM:リーナに頼ると、難しい顔をされた後支部長にたらい回しにされ
支部長ボルトン:「うーむ…」
支部長ボルトン:あ、支部長ボルトン・バークマンはリーナの実父です
ミリノア:この人22のときには結婚してるんですよね…
支部長ボルトン:あのエルフ名前決めてなかったNPCの名前決めさせてくるんだが?
支部長ボルトン:公式だと52だったかな
支部長ボルトン:流石にこの世界だと結婚が遅すぎるので年齢は下げた
支部長ボルトン:「魔動機はハイデルゲンの爺さん…いや、何されるかわからんからナシだ」
公式NPC。ハーヴェスに住んでいるベタなメカニックじいちゃん。
支部長ボルトン:「となると…」
支部長ボルトン:「またせたな、伝手に心当たりはある」
支部長ボルトン:「あるが…アポはすぐには取れん」
ケイト:「忙しい人なの?」
支部長ボルトン:「忙しいというか…あー。貴族だからな」
ミリノア:「確かにすぐ連絡できるような相手ではないですよね」
ケイト:「なるほど 形式が大事と」
エラ:「ああ、それはそうでしょうね…」せやな
支部長ボルトン:「まあ連絡さえできれば、あちらから喜んできてくれるだろう」
支部長ボルトン:「そういう人だ」
支部長ボルトン:「ってわけでそれまではそっちで持っておけ」
ミリノア:持ってても使わないしいつ来るかわからないなら預かってもらいたいけど、GMからPC側で持っていて欲しいオーラを感じる
エスピーナ:「わかった。その貴族の人となりもな」
ケイト:「まあ急ぐもんじゃないし~」
ミリノア:「ですね 一応私達の戦利品だし」
GM:まあ預けてもいいですよ
エラ:「急がず待ちますかねぇ」
エスピーナ:使わない?いや、俺が使うが……
GM:預けたらキャンペーンが次回で終了するけど
ケイト:草
ミリノア:草
エスピーナ:元から俺が持っておくから問題ない
ミリノア:RTAじゃん
ケイト:厄い代物なんじゃないの大丈夫?楽しくなってきた
エスピーナ:面白いだろう?
GM:ろくなものじゃないに決まってるよなあ?
エラ:首飾りを預けてCP完走です、完走した感想ですが…
エラ:まぁさておき
ケイト:Any%
ミリノア:まあ私が持っておこうね
エスピーナ:持つのか?
GM:エスピーナが装備してるんじゃない?
エスピーナ:あまり興味があるようには見えなかったが
ミリノア:私もアルケミストの端くれだし…
GM:どっちかというとマギテックなんだけどねこれ
エスピーナ:まあとりあえず現状は俺が持ってる
エスピーナ:というか装備してる
ミリノア:じゃあいいかぁ なんか持ちたがってるし
エスピーナ:エスピーナが装備してる理由は >面白いだろう?
ミリノア:これでアクセサリーの精神抵抗+4とかだったらメンタルお化け生まれるわ
ケイト:ともあれこんなところ?
GM:ですかね
ミリノア:あと報酬
エスピーナ:まあRP的にみんな興味無さそうだし持っとこう、ぐらいなので
エスピーナ:なんか欲しい理由があれば言ってくれればエスピーナは渡すよってライン
ミリノア:RP的には誰かが持ってる必要があるなら持とうかなリーダーだし程度
エスピーナ:なら俺が持とう
ケイト:いらな~い
エラ:今はいらんな
エスピーナ:このペンダントに多少は興味がある
ミリノア:んじゃ保管よろしく
GM:じゃあその日の夜…
エスピーナ:ペンダントだし首装備かな
GM:装飾品:首です
エスピーナ:OK
GM:情報タブ参照
バークマン親娘の会話
GM:君たちが帰るなり何なりしたあとGM:ドラゴンファイアにて…
看板娘リーナ:「おとーさーん」
支部長ボルトン:娘の声に呼ばれ、ギルドの倉庫へ向かうと
支部長ボルトン:倉庫の片隅に置かれた“本”が光っているのを目にする
支部長ボルトン:「どうした…って、ああ」
支部長ボルトン:「もうそんな時期か」
看板娘リーナ:「そうみたい」
支部長ボルトン:「試練の絵本…今度は誰に使わせるかな」
看板娘リーナ:「あっ、じゃあさ、決まってないんだったら」
看板娘リーナ:「【トリシューラ】の子たちはどう?」
支部長ボルトン:「【トリシューラ】っていうと…」 昼頃変なペンダント持ってきた奴らを思い出して
支部長ボルトン:「ああ、良いんじゃないか?」
看板娘リーナ:「決まりだねっ」
GM:というわけで
GM:君たちの知らぬ間に、次の冒険がかってに用意されているのでした…
ケイト:あやしい
GM:エピローグ終わり
ミリノア:そういえば始まってすらいなかった
GM:はい
アフタープレイ
GM:じゃあもろもろ精算しようかGM:とりあえず経験点から
GM:ベース経験点2000
GM:敵は確か400だったと思う
GM:c(2*2+2*3+5+3*2+2*2+3*2+2*3) c(2*2+2*3+5+3*2+2*2+3*2+2*3) > 37
ケイト:Fがたりなーい
GM:違うわ
GM:敵編成弄る前の数値だなこれ(40)
GM:2370点です
ミリノア:+250(遠い目)
GM:これにピンゾロ加点
エスピーナ:+150か
GM:うん…
ケイト:いいなーとは口が裂けても言えない
エラ:はい
エスピーナ:2520、悪くない
アル:私は2420ですね
エラ:こっちも80程足りない
ケイト:2370そのままー
エラ:そこはピンゾロ無かったのか
ケイト:…ん?
ケイト:確かなかったはずだけどログ確認しとこ
GM:で、お金の精算
GM:依頼報酬6000+蛮族の金品3000
GM:とりあえずひとり1800Gスタートの
GM:戦利品の売却は任せます
GM:まあエントの葉以外売却か?
ミリノア:かなぁ
エスピーナ:それで構わない
エラ:シャードも確保して
ケイト:シャードは何かに使えるんだっけ
エスピーナ:アビス強化
エラ:ガチャに使える
エラ:エントの葉とシャードと、後草以外かな
GM:提案だけどシャードは誰かが一元管理しない?
GM:これ使う人使わない人出てくるんで
エスピーナ:持っててもいいが
ケイト:よろー
GM:今はパーティで5+今回の3で8個あります
エラ:管理する人おらんなら持っておくよ
ミリノア:今のところ使う予定の人は?
エスピーナ:エントの葉はどうする?
ミリノア:パラミス用に取っておこう>葉っぱ
エラ:葉は全部カード化しておいても良いだろう
ケイト:エラちゃん消耗品使うだろうし 戦利品分と一緒に管理してもいいかも?
エラ:シャード管理しときま
エスピーナ:素のアイテムで盛っておいて使うことあるのかな
エラ:無いと思う…
GM:じゃあ各自シートからシャード消しといてねー
エスピーナ:だろうな
エスピーナ:じゃあ全部カードにしてしまおう
エスピーナ:その方が管理も楽だしな
エスピーナ:ひとまず俺が持っておく。いいな?
アル:草は私が持っておきましょうか
ケイト:草はアルちゃんがよさそうね
エラ:草は任せた
アル:今回拾ったのは救命草4魔香草1ですね
エスピーナ:エントの葉を緑A10枚に加工して所持
GM:ではそれ以外は売却と…
エラ:フェアリードロップ土もドロップの所に放り込んでおいてっと
GM:売った金で魔晶石買ったほうが良いからな…
GM:c(30*2+150*4+30*5+100+300*4+120*2+30*2+30*2+500) c(30*2+150*4+30*5+100+300*4+120*2+30*2+30*2+500) > 2970
GM:繰り上げて3000でいいや…
エラ:わかりやすい
エスピーナ:これで合計12000G
GM:総額12000、ひとり2400Gです
ケイト:わあお
ミリノア:ワァオー
GM:剣のかけらは5個
GM:リーダー振ってー
ミリノア:ここ大事
ケイト:いけ~!
ミリノア:5d6 (5D6) > 21[6,5,3,4,3] > 21
瑞の字:良い出目
エラ:やるやん
ケイト:ないす!
ミリノア:よきよき
GM:いいねぇ
GM:あとなんかそういう提案あったしせっかくなんで
村長マチルダ:名誉アイテム扱いの〈マチルダ御用達〉で5点あげるわ
ケイト:おお~
ミリノア:わーい
エラ:名誉アイテムというか、称号かな?
村長マチルダ:名誉アイテムっていうか…それね
村長マチルダ:出てこなかった
ミリノア:なぁなぁ!依頼そのものの名誉点はないのかぁ?
GM:依頼は達成して当然ですよね?
GM:えーと、リザルトはそれくらいかな
ケイト:かなかな
エラ:ほい、成長回数は普通に1かな。回数かさ増しはあるのかな
ミリノア:せやな
GM:ああ、成長回数2です
ケイト:おお
エスピーナ:2なのか
エラ:ふぉい
GM:プロットには1って書いてるな…でも長かったし2でいいだろ…
ミリノア:こうかいしませんね?
GM:あ、でもちょっとまってね
エスピーナ:日程の関係で長かっただけな気がするがな
GM:いやこのシナリオまあまあ長いと思うぜ!
瑞の字:完全に感覚がマヒってるんだよね
GM:それでー
エラ:まぁはい
GM:序章終わって次回から本格的に話に入っていくんですが
GM:その前にリビルドを認めます
GM:ただリビルドしない人も当然いる…というか
GM:多分リビルドするのミリノアだけだろうし
GM:なのでその代わりとして、リビルドしない人は
GM:好きな能力値(ABCDEF)を1つ選んで振り直していいです
瑞の字:来たな、夕方ごろからの胃痛の原因
GM:振り直した結果を適用しなくてもいいですが、チャンスは一度きりですので
GM:能力の成長はこの処理が終わってからやりましょう
ミリノア:はーい
エスピーナ:対象は決まっている。筋力を振りなおす
ミリノア:リビルドは今回の経験点を使わない範囲でやったほうがいいよね?
GM:そこは別に気にしなくていいよ どうせ結果は変わらんし
エラ:うん
瑞の字:リビルド処理→今回の成長処理 でいいんじゃないかな
ケイト:(違いが判らない顔)
GM:どっちにしたって今回の経験値込みで考えるでしょうしね
エラ:せんせー、能力値振り直しじゃなくて私成長の振り直し提案したいです
エラ:駄目ならええよ
GM:だめです♡
エラ:おk
エラ:じゃあ能力値振り直ししてみっか
エスピーナ:とりあえず筋力振りなおしまーす
エスピーナ:2d6 頼む……! (2D6) > 6[5,1] > 6
GM:ちょっと上がったかな?
ケイト:いくつ必要だっけ
瑞の字:期待値割れた……!が、死にはしなかった……!
エラ:15くらいあれば色々と困らないが、まぁ大分良くなった
エラ:知力伸びるの期待で知力振ってみよう
瑞の字:あれば嬉しいんだよね……
瑞の字:上がった分だけ筋力成長をケチれるので……
エラ:生命でも良いか、ちょっと先振りたい人振って貰おう
ケイト:筋力(現在地4/2d)をふりなおすよー
GM:どうぞー
ケイト:2d とりゃ (2D6) > 7[6,1] > 7
GM:きたいち
ケイト:うんうん
アル:すごくないです?私知力で振ったらどんな結果出ても今より悪くなりませんよ!
ケイト:大逆転勝利を狙おう!
アル:知力で振りまーす
ケイト:いけいけー
アル:2d6 (2D6) > 6[5,1] > 6
アル:まあ…
ケイト:まあ…
エラ:2→6で3倍ですよ
アル:すごい!!!!1!!
ミリノア:3倍賢い!
エラ:B2にもなるし
エラ:さてこっちは知力振ってみるか
エラ:2d>=11 11未満なら10のままで (2D6>=11) > 10[4,6] > 10 > 失敗
エラ:惜しい
エラ:んじゃ、これを踏まえて成長ダイスかな?
瑞の字:その出目をよこせ……!(地獄からの呼び声)
瑞の字:このままでは俺はジンオウガになってしまう
ケイト:あわわ
GM:そうだね
エラ:gr2 [2,1]->(敏捷度 or 器用度) | [5,4]->(知力 or 生命力)
エラ:うーーーん
エラ:敏捷知力
エスピーナ:gr2 [3,3]->(筋力) | [3,4]->(筋力 or 生命力)
ケイト:GR2 [1,3]->(器用度 or 筋力) | [2,6]->(敏捷度 or 精神力)
エスピーナ:めっちゃ筋力伸びるやん
GM:おっ筋力出しまくってる
ミリノア:結局成長2回でいいの?
GM:うん
ミリノア:器用と知力!器用と知力!
ミリノア:gr2 [2,1]->(敏捷度 or 器用度) | [6,1]->(精神力 or 器用度)
アル:gr2 割と何出ても嬉しんですよね [4,3]->(生命力 or 筋力) | [4,4]->(生命力)
エスピーナ:猪……
アル:神は言っている…体を鍛えよと
エラ:凄い生命
ミリノア:器用指輪が予定通り余った
アル:生命2個です
アル:これまで知力精神1回も出てないんですよね すごくない?
エラ:余ったら叩き割れば良いから…
エスピーナ:ふむ
エスピーナ:腕輪増強で筋B3に届いたな
エスピーナ:思いの外早い到達だ
ミリノア:敏捷と器用にします
ケイト:器用敏捷でー
GM:はーい
GM:じゃあこんなところかな
エスピーナ:ああ。成長は筋力*2で16到達
エスピーナ:悪くない結果だ
GM:ではこれにて序章「とある村での蛮族退治」は終了となります
GM:次回 1話「試練の絵本と厄災の魔女」
GM:7月中旬くらいにできたらいいね
GM:(シナリオ白紙)
ミリノア:せやね
GM:ともあれ今回はここまで!
GM:お疲れ様でしたー
ミリノア:おつかれさまでしたー
エラ:お疲れ様でした
GM:目処がついたらまた告知しますね
ケイト:おつかれさま!
GM:なんか称号なくなってたのと、あとそれっぽいシステムがなかったので
GM:捏造します
エラ:hai
GM:名誉称号「マチルダ御用達」
この称号を持っているキャラクターは名誉点を追加で5点得ます。ただし、称号名を裏切るような行為を取ると、この称号は失われ、追加で得ていた名誉点も同時に失われます(この際マイナスとなった場合は不名誉点となります)。