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プロローグ

サグ@GM:点呼開始!
半圃人孤児少女:準備完了!(1/5)
貴人髭面竜武僧:準備完了!(2/5)
森人虚弱魔道士:準備完了!(3/5)
森人精霊令嬢:準備完了!(4/5)
只人職人神官:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

サグ@GM:はーい
半圃人孤児少女:はい
サグ@GM:ではキャンペーン最終話、 「蜘蛛の巣の大逆襲」 始めていきましょう
貴人髭面竜武僧:よろしくおねがいします!
半圃人孤児少女:よろしくお願いします
サグ@GM:まずは成長報告をお願いします
森人虚弱魔道士:よろしくお願いします!
只人職人神官:よろしくお願いします!
森人精霊令嬢:よろしくお願いいたしますわ
只人職人神官:またこっちからかの?
サグ@GM:はい
只人職人神官:ではでは
只人職人神官:「では今回も経験値と成長点の方から行きましょうか」
只人職人神官:「経験値ですが、前回残しておいたのと合わせて3000点。その内2000を使い神官レベル4に、余った1000点で斥候をレベル2としました」
只人職人神官:「神官レベル上昇分で得た奇跡は『祝福』 支援力が増した・・・と思いたいです」
貴人髭面竜武僧:ブレス!
サグ@GM:殴られなければ非常に強い攻撃補正がかかるね
半圃人孤児少女:神官ちゃんが言うと、支援力というより殺傷力に聞こえる
只人職人神官:反論の余地がない・・・・>殺傷力
半圃人孤児少女:毎回ボスにジャベリンぶっ刺してるし…
サグ@GM:実際殴る人に祝福かかると強いぞ…
サグ@GM:GMは思った 戦女神の投げやりは強い
只人職人神官:「経験値の分はここまでに。さて、成長点の方ですが」
只人職人神官:「冒険者レベル増加分と合わせて23点」
只人職人神官:「10点は魔物知識を習熟に、これにて判定+4です・・・話に聞いていただけでは足りないと思い知らされました・・・」
貴人髭面竜武僧:勤勉だ……
只人職人神官:「細かいのを『博識』『神学』に・・・得意分野なら頭に入るんです、はい」
只人職人神官:「そして『信仰心:戦女神』・・・最近どうにも詠唱が考えるより先に出るんですよね・・・なぜでしょう・・・?」
貴人髭面竜武僧:戦女神「よくやりました。」
只人職人神官:「そして残った10点・・・今回の本命ですね。『魔法の才』習熟化です」
只人職人神官:「これにて呪文使用回数4回。幅が広がって来たところでこれは本当に心強いです」
森人精霊令嬢:いいなー
只人職人神官:「経験値と成長点に関してはこんなところですね」
サグ@GM:横の至高神の女騎士は1回しか使えないんだよなあ
サグ@GM:悲しい差だあ
貴人髭面竜武僧:クラス配分やスキルの差だから…
森人虚弱魔道士:女騎士さんは物理で殴るタイプだから……
只人職人神官:ほら、こっちはし、神官特化伸ばしですし・・・
只人職人神官:「あとは・・・と言っても今回は装備の変更もなく、薬系の買い足しですね」
只人職人神官:内訳は治療が3つ、強壮が3つ、毒消しが4つ 全部合計5つになるように、です
只人職人神官:「あとは・・・余裕ができたのと、少しの懐かしみで、職人道具を一つ。ですね」
只人職人神官:「こんなところですかね・・・皆さん、今回もよろしくお願いします」
只人職人神官:ちょっと長くなってすまんが以上でー
サグ@GM:お疲れ様ー
サグ@GM:では次
森人虚弱魔道士:「私は、そうねぇ……」
森人虚弱魔道士:「魔術士がLv4に!それに付随して分身を習得」
森人虚弱魔道士:「他には、魔法の才を習熟にした位ね……ホント、才能が無い身は辛いわね?」
森人虚弱魔道士:「お金?……貯めるに決まってるじゃない」目指せ、発動体+2!
森人虚弱魔道士:『さて、今回も色々やったわけだけど……折角だもの、あの宿で人狼相手の大立ち回りを詩に、なんてどうかしら?(収入判定)』
サグ@GM:はい
森人虚弱魔道士:2d6+3+1+1
DiceBot : (2D6+3+1+1) → 7[4,3]+3+1+1 → 12

森人虚弱魔道士:2d6+8 こうやって、RPに使うお酒代を稼ぐの……
DiceBot : (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17

森人虚弱魔道士:「……正直、あまり変わり映えはしないわよ?」
森人虚弱魔道士:「少しは戦えると良いのだけど……」
森人虚弱魔道士:か弱い孤児な森人の詩人でした!
森人虚弱魔道士:以上
サグ@GM:分身して殴るのってか弱い感じしない気がした
サグ@GM:次どうぞ
貴人髭面竜武僧:「拙!」
貴人髭面竜武僧:「成長は……竜司祭Lv4!でござる。」
貴人髭面竜武僧:「取得した祖龍術は……!竜息(毒)」
貴人髭面竜武僧:「ファイアとポイズンのダブルブレス使いの髭でござるな」
貴人髭面竜武僧:「そしてスキルは…竜司祭Lv4…なので取りました魔法の才(習熟)」
貴人髭面竜武僧:「これで拙も魔法回数4!」
貴人髭面竜武僧:「あと武器を新しく買ったでござる。」
貴人髭面竜武僧:「お祭りで古代文明であらゆる敵を即座に打ち据えた伝説の武器だよ!って露天商が言ってたから買ったでござる」
貴人髭面竜武僧:「大金棒(モール)!」
サグ@GM:盾を捨てた
半圃人孤児少女:怪しい
貴人髭面竜武僧:まあ場合によって盾+鎚鉾と両手で大金棒を使い分ける…でござるな
サグ@GM:…絶対それ最近
サグ@GM:冒険者が売り払ったやつだろ
サグ@GM:具体的には1話のホブの大金棒
半圃人孤児少女:めぐりめぐりて
森人精霊令嬢:ああ…
貴人髭面竜武僧:「というわけで装備に合わせて『強打攻撃・殴』も初歩で覚えたでござる」
貴人髭面竜武僧:「なんとモールの強打攻撃適正は4!」
貴人髭面竜武僧:「当たりさえすれば命中ボーナス+2dも夢じゃないでござる。当たりさえすれば…」
サグ@GM:20でしょ?
貴人髭面竜武僧:20だよ
サグ@GM:体力点の4分の1+4点だから
サグ@GM:普通に現実的なラインだな?
貴人髭面竜武僧:そうだよ
貴人髭面竜武僧:というか命中ボーナス+1dは絶対行くラインだよ
貴人髭面竜武僧:当たればね
サグ@GM:ハハァ
貴人髭面竜武僧:「あとは細々とした一般技能でござるな。」
貴人髭面竜武僧:「まずは『信仰心:祖龍』拙の熱い信仰心で口を封じられていてもドラゴンブレスは吐けるでござる」(こんなかんじ
半圃人孤児少女:信仰心ってすげーな…
貴人髭面竜武僧:「あとは「礼儀作法」、実家での生活を思い出してテーブルマナーとか儀礼とかにちょっと詳しいでござるな」
貴人髭面竜武僧:「あと「騎乗」いつかドラゴンライダーになるでござるよ(まじかよ髭」
貴人髭面竜武僧:「あとは適当に上質な触媒:竜牙兵を5個分買ったでござる。剣にドラゴンが巻き付いたキーホルダー売ってる店で大金棒と一緒に買ったでござるな。」
貴人髭面竜武僧:以上!とろしく!
サグ@GM:はーい
サグ@GM:では次どうぞー
森人精霊令嬢:こっちが先だったかしら
森人精霊令嬢:まあいいやいっちゃえ
森人精霊令嬢:精霊4レベルになったお嬢ですわ
森人精霊令嬢:馬車で爆走したいので《追風》を習得 通常の1.5倍の速度ですわ!
森人精霊令嬢:あとは礼儀作法とか騎乗とか芸術とか趣味に走りましたの あ、呪文回数も増えましたわね
森人精霊令嬢:(…なんかところどころ髭さんと被ってますわ)
森人精霊令嬢:お買い物はダートガン!片手で撃てるのがかっこいいですわ!
貴人髭面竜武僧:貴人の嗜みですわよ
貴人髭面竜武僧:ねー
森人精霊令嬢:鏡の前でふとももちらちらさせながら 「…身を守るためですわ」
貴人髭面竜武僧:(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
森人精霊令嬢:へんな影響を受けたようです
森人精霊令嬢:ねー
半圃人孤児少女:相変わらずの残念
森人虚弱魔道士:鏡の前でふとももをちらちらさせる髭……
森人精霊令嬢:収入判定もできますわね 横で歌ってみますわ、いきますわよ?
森人精霊令嬢:謳うんじゃないんだ 途中で演劇に変えたんだ
森人精霊令嬢:『いったい何の証拠があると…?』 『ありますわ、そのふとももの銃がなによりの証拠!』
森人精霊令嬢:『くっ、こうなったら仕方ない…生きては返さんぞ!』 『甘いですわ… 魔剣〈……
森人精霊令嬢:2d6+7+1 (しばらく一人芝居) 【芸術:演劇】
DiceBot : (2D6+7+1) → 3[1,2]+7+1 → 11

半圃人孤児少女:この
貴人髭面竜武僧:うん…
森人精霊令嬢:2d6+8 ちゃりんちゃりん
DiceBot : (2D6+8) → 10[5,5]+8 → 18

貴人髭面竜武僧:結構稼げてる……
森人精霊令嬢:意外とウケましたわ
半圃人孤児少女:酔っ払いには好評なあれ
サグ@GM:娯楽に飢えてるからな…
貴人髭面竜武僧:まあ美人エルフの歌と美人エルフの一人芝居だから
貴人髭面竜武僧:見た目はいいでしょう 髭も保証します
森人虚弱魔道士:殴られたいのかしら
森人精霊令嬢:サービスシーンもあるしな
森人虚弱魔道士:魔法でも良いわよ
森人精霊令嬢:以上!
サグ@GM:はーい
半圃人孤児少女:では殿
サグ@GM:最後、圃人さんどうぞ
半圃人孤児少女:「買った」 外套をひらひらさせて
半圃人孤児少女:野伏の外套購入、今まで着ていた布鎧はフレーバーで鎧下として着てます
半圃人孤児少女:性能一緒なんだよね悲しいことに
半圃人孤児少女:職業で伸ばしたのはなし
半圃人孤児少女:技能はそれっぽいのを(今更)取りました
半圃人孤児少女:犯罪知識、冷静沈着
半圃人孤児少女:あと交渉:誘惑(ネタ)
半圃人孤児少女:おわり!
森人精霊令嬢:ガタッ
半圃人孤児少女:ほっとけ無いオーラみたいなあれでしょう>交渉:誘惑
只人職人神官:ガタッ
半圃人孤児少女:ステイステイ
サグ@GM:ステイッステイッ
貴人髭面竜武僧:髭よかったな
貴人髭面竜武僧:2話の時点でレーアちゃんが持ってたらお前道外してたぞ
森人虚弱魔道士:まだ一話あるぞ
半圃人孤児少女:そうだな
貴人髭面竜武僧:ナーセット!はやくきてくれー!1
サグ@GM:はーい
サグ@GM:あ、最後に
サグ@GM:みんなにくっついてきてる女騎士も2lvになったのでざっくり紹介
森人虚弱魔道士:メイン盾来た!これでかつる!
サグ@GM:装備がガッツリ変わりました。胴鎧と曲刀を持ちました
サグ@GM:そして今回のシナリオで腐らないように片手剣を習熟まで取りました
森人精霊令嬢:ガッツリだねえ
サグ@GM:あと聖撃が生えましたが1回しか使えないのでどうでもいいな
サグ@GM:終わり。
サグ@GM:君たちに片手剣使いそうな人いないから急遽技能が生えました
貴人髭面竜武僧:ひょっとしてそのブリガンダイン……
サグ@GM:シナリオで貰う描写するから
森人虚弱魔道士:なるほど?
サグ@GM:そこでもらいます
森人精霊令嬢:ほー
サグ@GM:お前のじゃないぞ セクハラですよ
半圃人孤児少女:短剣なら使ったのだが…
貴人髭面竜武僧:よかった……汗臭いお下がりを着る女騎士ちゃんは居なかったんだ……
貴人髭面竜武僧:本当によかった……
サグ@GM:そんなわけでシナリオを始めます
半圃人孤児少女:いきましょぉ
森人精霊令嬢:むしろ騎士ちゃんのお古のアーマーを眺めながら非ユークリッド幾何学について思いを馳せたい
森人虚弱魔道士:デュエルスタンバイ!
森人精霊令嬢:れつごー
半圃人孤児少女:お嬢レベル高いね

故郷へ

サグ@GM:君たちはある辺境の貴族領までやって来ています。 女騎士の故郷です
サグ@GM:街道を歩いていると、どうにも行き交う人々や風景に、不穏な空気が入り混じっているように思えてなりません。
サグ@GM:路行く人々の顔は暗く、何かに怯えたようにびくびくとして、君たちと目を合わせようとせず頭を垂れて急ぎ足。
森人虚弱魔道士:「……嫌な空気ね」
サグ@GM:田畑に緑や実りは少なく、麦の穂は萎れたように頼りなく、ところどころには色が褪せているところもあります。
森人精霊令嬢:「なんだか元気がありませんわね、これは…」
貴人髭面竜武僧:「……なにか土地も暗いような感じがするでござるな」
サグ@GM:そして辻々には高札と共に吊り下げられた罪人の死体が揺れ、野良犬が手首を咥えて君たちの横を通ります。
森人虚弱魔道士:「停滞と、腐敗……それも、随分と貯め込んだような、ね」
只人職人神官:「空気が重い・・・とはこういうことなんでしょうね・・・」
サグ@GM:そうした空気の全ては、やはりあの、遠くに見える貴族の居城と、鬱蒼と生い茂る黒々とした森のせいでしょうか。
サグ@GM:暗黒の塔かなにかのように聳え立つ城の長い影と相まって、まるで君たちに覆い被さるように感じられます。
サグ@GM:君たちとて、この風景を知っていれば、彼女の頼みでもなければ訪れようとも思わなかった事でしょう。
森人虚弱魔道士:「さて、こうして来たわけだけど……どうするのよ?」
サグ@GM:と、道の向こうから土煙を上げて何かが近づいてきます。響き渡る蹄音、がちゃがちゃと武具の当たる音。
森人精霊令嬢:「かちこみですの?」
森人虚弱魔道士:あ、GMぅ……魔法を使って良いかな。街に入る前h
半圃人孤児少女:「スラムのほうがマシだな」
サグ@GM:ん
森人虚弱魔道士:「……?」杖を手にし
サグ@GM:いいけど、何するんだい?
森人虚弱魔道士:ああ……≪分身≫を、ね?
サグ@GM:はい
半圃人孤児少女:わたしも嗜み
森人精霊令嬢:持続長いなあ
サグ@GM:めっちゃ奇異の視線で見られそう
サグ@GM:1日も持続するとか強いッシュ…
サグ@GM:判定厳しいからしょうがないが
森人虚弱魔道士:いえいえ?きっと馬車から出てくるわ?
半圃人孤児少女:2d>=3 「めぐりめぐりてなんとかかんとか」
DiceBot : (2D6>=3) → 10[6,4] → 10 → 成功

サグ@GM:まあ判定どうぞ
森人虚弱魔道士:2d6+13 紅玉の杖を手にし……
DiceBot : (2D6+13) → 7[5,2]+13 → 20

貴人髭面竜武僧:すごい
森人精霊令嬢:やるう
森人虚弱魔道士:「……やほ」と馬車の荷台から
森人精霊令嬢:「なんだか頭痛が…」 (裏RPのトラウマ)
森人虚弱魔道士:「これでよし、と」「双子と言えば通じるわよ、多分」
貴人髭面竜武僧:「おお…区別がつかぬ…」
只人職人神官:「す、すごい・・・っ」
森人精霊令嬢:「で、なんか来ましたわよ?」
サグ@GM:騎士の一団であるようです。甲冑の上衣に描かれた蜘蛛の巣の紋章から察するに、この地の領主の兵でしょう。
サグ@GM:弩を手にしているところを見ると狩りの最中のようにも見えますが、それにしては物騒です。
サグ@GM:先頭を往く黒い鎧兜の騎士は、君たちを認めると僅かに兜の目庇を上げ、じろりと顔を睨みつけました。
半圃人孤児少女:目につかない場所にささっと待避
森人精霊令嬢:「物々しいですわね」
サグ@GM:じゃあ森人2人…3人か?を見てあからさまに鼻で笑ったような態度を取ります
サグ@GM:面差しを見る限りは領主として随分と若いが、その目つきにはやや剣呑なものがあります。
サグ@GM:…ムスカ大佐若いかなあ
サグ@GM:彼は君たちを睨みつけた後、
半圃人孤児少女:領主として考えると若いかもなぁ
暴君:「このような無頼にかかずらっている暇はない、往くぞ!」と叫び、拍車をかけます。
半圃人孤児少女:なんだあいつ
森人虚弱魔道士:「へぇ?」「あん?」
貴人髭面竜武僧:「おさえておさえてどうどう」
暴君:「近頃は反乱同盟とやらが暴れておるからな! 野良犬ごときは捨て置け! それよりも、奴の逃げた先ぞ!」
貴人髭面竜武僧:無礼にならないように道を開けるでござるな
只人職人神官:「気持ちはわかりますが今は・・・ね?」
騎士:「は。密偵らしき村人を捕らえております。あやつが何か知っておるやも……」
半圃人孤児少女:何やってんだよ団長!
サグ@GM:立ち絵のリサイクル
暴君:「油の染み込ませた薦を着せ、火をつけてやれば口も軽くなろうさ!」
森人精霊令嬢:きのせいか幽霊が見える…
貴人髭面竜武僧:騎士になったのか団長(の生き別れの双子の弟)
サグ@GM:そして騎士たちは君たちへ土埃を浴びせながら、勢いよく城へ向けて走り去っていきました。
森人精霊令嬢:「い・や・な・か・ん・じ ですわ!」
サグ@GM:そんな一団を見て、
貴人髭面竜武僧:「女騎士殿…先程のは…?」
半圃人孤児少女:外套で口を覆いつつ嫌な顔
只人の女騎士:「あれは、私の思いすごしでなければ、先の領主の息子だと思います」
森人精霊令嬢:ムスコ大佐ということか
只人の女騎士:「やっぱり噂は本当だったんですね…」
半圃人孤児少女:だれうま
只人職人神官:「あれが・・・ですか・・・」
貴人髭面竜武僧:「噂……というと?」
森人虚弱魔道士:「随分と傲慢そうね?」「理を解せぬというべきかしら」
サグ@GM:前の暴君云々の噂
サグ@GM:あの土地には近づかない方が良い。領主が悪政を敷いている ってやつ
半圃人孤児少女:「どうする」 >騎士ちゃん
森人精霊令嬢:『優雅さの欠片も感じられませんわね』『品性を疑いますわ』 なんか対抗して一人芝居風
森人虚弱魔道士:「どうしたい?」
サグ@GM:と君たちが相談を始めたとき
サグ@GM:不意に空が一転にわかにかき曇り、ごろごろと雷電竜の喉が鳴り始めます。
サグ@GM:始めの一粒が地に落ち吸い込まれたかと思いきや、途端に雨が打ち付けるほどの勢いで降り出しました。
半圃人孤児少女:ごろごろにゃーん
森人虚弱魔道士:「あら、これは……」
サグ@GM:墨を垂れ流したかのような豪雨を前にしては、とてもこのまま旅を続けるのは難しいでしょう。
貴人髭面竜武僧:「おや…一雨来そうでござ……ってめっちゃ振ってる!」
半圃人孤児少女:ざばぁ
只人職人神官:「き、急に来ましたね・・・・っ!?」あわあわ
森人精霊令嬢:「非正規軍豪雨というやつですわね」
只人の女騎士:「…森に入りましょう。私の古い知り合いの庵がありますからそこで話の続きをしましょう」
森人虚弱魔道士:「宿に急ぎましょうか」「あら、庵?良いじゃない」
貴人髭面竜武僧:「それはありがたい……すぐさま行きましょう」
只人職人神官:「ですね・・・」
サグ@GM:君たちは、雨を凌ぐため、あの黒く深い森へと足を踏み入れる事になりました……。
サグ@GM:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

賢竜の魔女

サグ@GM:PC達が足を踏み入れたのは「暗黒の森」と呼ばれる奥深い森です。
半圃人孤児少女:ザッザッザッ
サグ@GM:木々は鬱蒼生い茂り、道は幾重にもわかれ、まさに蜘蛛の巣の如き様相です。
貴人髭面竜武僧:暗き森
サグ@GM:あの城が近くに立っているのも、この森を天然の要害とするためでしょう。
森人精霊令嬢:「なんだか落ち着きますわね」 一応森人なので
サグ@GM:幸い、PC達にとっては雨を凌ぐにはちょうど良い塩梅です。女騎士の道案内もあるので迷う事もないでしょう。
サグ@GM:目標値12の博識(知力集中+魔術師LV+博識)判定どうぞ
森人虚弱魔道士:「……そうかしら?」「この森も……随分と嫌な雰囲気がするけれど」
森人精霊令嬢:2d6+2+2+0+0>=12 博識判定
DiceBot : (2D6+2+2+0+0>=12) → 10[5,5]+2+2+0+0 → 14 → 成功

半圃人孤児少女:2d6+1+2>=12 そぉい
DiceBot : (2D6+1+2>=12) → 8[3,5]+1+2 → 11 → 失敗

只人職人神官:2d6+3+0+1>=12
DiceBot : (2D6+3+0+1>=12) → 5[3,2]+3+0+1 → 9 → 失敗

森人虚弱魔道士:2d6+4+3+3+0 博識判定 ってい
DiceBot : (2D6+4+3+3+0) → 3[1,2]+4+3+3+0 → 13

森人虚弱魔道士:この出目で成功……随分と
森人精霊令嬢:珍しくトップですわ!!!!
サグ@GM:成功した人たちはこの土地に纏わる簡単な歴史を思い出すことが出来ます
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0 博識判定
DiceBot : (2D6+3+2+0+0) → 6[3,3]+3+2+0+0 → 11

只人職人神官:森のことはやはり森人か・・・
貴人髭面竜武僧:だね
サグ@GM:先代の領主は名君として知られた主君を謀反により殺し、かの城の主となったのです。
サグ@GM:その後も親友を謀殺するなどして玉座を血で塗り固めましたが、全てが上手く行くわけでもありません。
サグ@GM:領主はやがて疑心暗鬼に駆られ、次々と家臣を暗殺し、軍を整えるためと民草へ重税を課すようになります。
サグ@GM:そして落ち延びていた領主の息子と、親友の子が近隣より同志を募り、悪政を敷いた領主を討ち取りました。
サグ@GM:これが数年前の事でしたが、今となってはその領主の息子も、どのような統治をしているのやら……。
サグ@GM:以上
森人虚弱魔道士:「結局、トンビの子もトンビなのかしら」「それとも、そうなる要因が?」
半圃人孤児少女:ドロドロだなぁ
貴人髭面竜武僧:「…ふーむ」
森人精霊令嬢:ムスコ大佐は名君じゃなく、暴君のほうの息子ね?
サグ@GM:と、この土地に纏わる暗い歴史を思い出しながら歩いていると
森人虚弱魔道士:「……ともあれ、随分と胡散臭いものね」
貴人髭面竜武僧:名君の方の息子じゃないの?
森人精霊令嬢:親友はどっちにとっての親友?
サグ@GM:後で話まだあるからまってねー
森人虚弱魔道士:「悩むだけ無駄な気がするけど……悩んでわかる事じゃないでしょう」
森人精霊令嬢:はーい
貴人髭面竜武僧:なるほ
サグ@GM:ほどなくして、PC達は黒々とした森の外れに立つ、石造りの塔を見出します。
サグ@GM:女騎士が
森人精霊令嬢:「というわけでその息子が… あれどっちの息子だったかしら?」
只人の女騎士:「賢竜様、いらっしゃいますか?」と礼儀正しく呼びかけると
サグ@GM:「お入りなさい」と静かな声がして塔の扉が開きます。
森人虚弱魔道士:「……賢竜?」
貴人髭面竜武僧:「賢龍…?」
森人虚弱魔道士:「確かにアイツよりは賢そうだけど」
半圃人孤児少女:かしこいドラゴン
サグ@GM:現れたのは只人の女性のように見えますが、その角や翼などは只人とも、獣人とも、蜥蜴人とも似て非なるものです。
只人職人神官:「えっと・・・この塔は一体?」
貴人髭面竜武僧:角や翼を見てドラキチ的になんか高位なドラゴンとお見受けしてもいいのかしら
森人精霊令嬢:「ごきげんよう ええと、賢竜さま?」
賢竜の魔女:「あら、お客人もいらっしゃるのですね、さぁ、中へどうぞ」と君達を中に入れる
森人虚弱魔道士:「邪魔するわ」
賢竜の魔女:「賢き竜という呼び名はいささか面映いものがありますが、長い歳月をここで過ごす内、そう呼ばれるようになりました」
半圃人孤児少女:「ん」
サグ@GM:塔の中はいかにも魔法使いの住処といった感じで、薬瓶や薬草、護符などがあちこちに並べられています。
貴人髭面竜武僧:「その角!その翼!!おお……!(拝む」
只人職人神官:「お、お邪魔します・・・」
サグ@GM:ですが薄暗い雰囲気はなく、心温まり、どこかホッとするような居心地の良い空気が満ちています。
森人虚弱魔道士:「……ただ生きてるだけじゃないんでしょう?」と面白そうに見ながら私も中に
森人精霊令嬢:「ではお言葉に甘えて…」
貴人髭面竜武僧:おばあちゃんの家の匂いだ!
半圃人孤児少女:なるほど…
サグ@GM:そしてPC達へ、良い香りのする暖かいお茶と焼き菓子、そして雨で濡れたろうからと手拭いを貸してくれます。
貴人髭面竜武僧:「徳を感じるでござる……かたじけない……」
森人精霊令嬢:「感謝いたしますわ…!」 礼儀作法取ったからお礼も上手に言えるはず
森人虚弱魔道士:「ん……ありがとっ……っていうか、お菓子?」
賢竜の魔女:「さて、貴方達がここに来たおおよその理由は分かります。」
半圃人孤児少女:雨宿りではないのか…
賢竜の魔女:「もう少し詳しく説明しましょう…」と語り始めるよ
森人道士(分身):ふぅん?と面白そうに眺め
森人精霊令嬢:そもそもゲリラ豪雨とは… 的な
サグ@GM:そも、女騎士はこの地の領主に仕える騎士だったという。
サグ@GM:悪政を敷く先代領主によって父を暗殺された彼女は隣領へ逃れ、やがて反乱に加わり、地に平和を取り戻しました。
サグ@GM:しかし即位した新領主は、若輩である事、自分が戦働きをしていない旗印に過ぎなかった事に、劣等感を抱いていたようです。
サグ@GM:始めは良いまつりごとをしようと努めていましたが、やがて見栄を張り、領地の収穫をありもしないほど過剰に吹聴。
サグ@GM:帳尻を合わせるために民に重税を課し、さらに折り悪く飢饉も重なり……。
サグ@GM:かつての同志であった女騎士の箴言は聞き入れられず、逆に打擲を加えられ、終には粛清されかける始末。
森人道士(分身):……馬鹿なのかしら?と呆れ
貴人髭面竜武僧:若き領主の親友が君か
森人虚弱魔道士:あ、このお菓子美味しい
半圃人孤児少女:騎士ちゃん波乱万丈すぎるでしょ…
サグ@GM:そこから命からがら逃げて来て、しばらくの間路銀稼ぎ等をしようとして冒険者になって今に至る、というわけです
半圃人孤児少女:この後山賊にやられかけ、闘技場でしにかけ、罪を擦り付けられかけ
只人職人神官:不幸体質ってレベルじゃねーな・・・・
貴人髭面竜武僧:「(拙にとっての竜司祭が女騎士殿にとっての賢龍様だったでござるか……)」
賢竜の魔女:「当然、今の状況を快く思っていない人たちも多く、今は反乱同盟が結成されているのですが…」
森人精霊令嬢:「(わたくしも一歩間違えれば似たようなルートなのではなくて…!)」 お嬢に電撃走る
只人職人神官:いや、むしろその状況でも生きてられる辺り幸運持ち・・・・?
サグ@GM:技能に幸運があるから
サグ@GM:彼女は幸運持ち
貴人髭面竜武僧:悪運だ
只人職人神官:そういやそうだった>幸運
賢竜の魔女:「ですが領主……いえ、もはや暴君と成り果てたあの者は、『死の星』と呼ばれる恐るべき怪物を擁しております。 」
森人道士(分身):「(運命の賽子も随分と意地が悪い)」
半圃人孤児少女:なんだかんだでこの等級詐欺パーティに出会ったのは幸運だろう
賢竜の魔女:「このままでは反乱同盟の敗北は必至。しかしこれ以上は民が持ちませぬ故、城を攻めねばなりません。 」
森人虚弱魔道士:「あら、怪物?」興味を持ったかのように
半圃人孤児少女:「またバケモノか」
賢竜の魔女:…少し間を開けて
賢竜の魔女:「私はかつて、道に迷って庵にたどり着いた二人の騎士へ、予言を授けました。 」
賢竜の魔女:「片方はやがてあの城の主になり、もう片方はいずれ子孫があの城の主になると。 」
賢竜の魔女:「この世の全ては宿命と偶然の骰子次第。けれど善きことをすれば善き、悪しきことをすれば悪しき流れとなるものです。 」
賢竜の魔女:「結果、一人は主君を殺し、友を殺し、その末に城主となって悪政を敷き、隣国へ逃れた先代領主の子に討たれ……。 」
賢竜の魔女:「その御子もまた混沌に魅入られ暴君となり果てた今、かの騎士の娘が立ち上がらんとしている。 」
賢竜の魔女:「森羅万象は因縁に生き、業に死すものと申しますが、あなたがたと彼女が出会った、これも因果でしょうか……」
半圃人孤児少女:ほー
森人精霊令嬢:「難しい話をしますわね…」
森人虚弱魔道士:「……つまり」
半圃人孤児少女:「?????」
森人道士(分身):「貴方は、何をさせたいのかしら?」
貴人髭面竜武僧:「徳が高い……(感動している」
森人精霊令嬢:「ま、手伝ってほしいなら協力しますわよ?」 ここは騎士ちゃんの方に
サグ@GM:君たちの言葉を聞いた賢竜は、しばし考えた後、意を決してPC達に説明をはじめます。
森人虚弱魔道士:「姫様……」ぺしん、と
賢竜の魔女:「この暗黒の森は、かつて破滅の運命の森(フォレスト・オブ・ドゥーム)と呼ばれていました。 」
賢竜の魔女:「それは恐るべき怪物が住んでいたからです。けれど、その怪物は、彼女の父上と、かつての領主によって追い払われました。 」
只人職人神官:「友のため、協力を惜しむならここまで付いて来ませんとも」ふふっと
賢竜の魔女:「その際に彼らが用いた魔剣は、まだこの森の何処かにあるはずです。 」
賢竜の魔女:「怪物を退けて精も根も尽き果てたお二方は、魔剣を取り落としてしまい、それを小鬼が持ち去るのを止められなかったと聞きました」
貴人髭面竜武僧:「魔剣…」
貴人髭面竜武僧:「子鬼が…」
賢竜の魔女:「望む水薬を五本用立てるので、彼女と共に森を探索して魔剣を見つけてはくれまいか」と依頼します。
森人虚弱魔道士:「「ゴブリンね」」
半圃人孤児少女:ログインボーナスだ
森人精霊令嬢:「(どうも最近お薬をよくもらえる気がしますわ)」
森人虚弱魔道士:「……どこかでこんな経験があったような」
サグ@GM:ログインボーナスおじさん!
森人道士(分身):「まあ、些細な事よね」
貴人髭面竜武僧:これ3回してくれたってマジ?
貴人髭面竜武僧:>テゼレット
サグ@GM:この人の場合、水薬の呪文だからセッション終わったら効果は切れるけどな…
サグ@GM:テゼレット君は実物を用意しやがったからな
半圃人孤児少女:神的にいい人じゃん悪の魔術師
森人虚弱魔道士:悪の魔法使いよりよほど悪では??
森人精霊令嬢:「わたくしは構いませんわ」 騎士ちゃんをもう一度見つつ
サグ@GM:だって1日で終わるシナリオだし…
サグ@GM:そんな気前のいいヤツいるとか思わないでしょ
森人精霊令嬢:でも手作り感あっていいじゃん
森人虚弱魔道士:「……ねえ」
森人虚弱魔道士:「貴方は、どうしたいの?」>女騎士に
森人精霊令嬢:(おじさんのも手作りだったりしてな)
森人道士(分身):「私は……”私達”は、貴方の言葉を聞いてないわよ」
只人の女騎士:「私はもちろん行きます。ここで悩む位ならここには来てませんから」
只人職人神官:「なら・・・決まりですね」
森人虚弱魔道士:「行くのは良いのよ、旅は道連れというしね」
只人の女騎士:「賢竜様…私が昔使っていた装備、まだありますよね?」
賢竜の魔女:「ええ、置いてありますよ」
森人虚弱魔道士:「……ここを、どうしたいかって話だけど……まあ、いっか」
森人道士(分身):ダメなら、〆に行けばいいし
只人の女騎士:「では…それを着てくるので少し待っていて下さい」ここで胴鎧と曲刀を持ってくる
貴人髭面竜武僧:「使命を果たされよ…」
サグ@GM:女騎士ちゃんはここでいかない選択肢がないから…
森人虚弱魔道士:ま、ね
サグ@GM:その間に水薬何貰うか決めてね
森人精霊令嬢:すたみなー
半圃人孤児少女:何でも良いけど…強壮にしておくか
森人虚弱魔道士:スタミナ、ね。ちょっと気を叩き込むかもしれないし。
只人職人神官:買いだめが余ってる(それぞれ5本ずつ)なんで・・・誰か2本もってく?
半圃人孤児少女:たぶん全員余ってる
半圃人孤児少女:悪の魔術師のせいで
只人職人神官:それもそうだった
貴人髭面竜武僧:スタミナポーションもらおう
只人職人神官:ならヒールもらっとこ・・・これで6本目
サグ@GM:決まったかな?
サグ@GM:PC達が引き受けたなら、賢竜はすぐさま《水薬》の術を用いて、瞬く間に五本の水薬を小瓶の中に作り出します。
サグ@GM:材料もなく、自ずから小瓶の中に薬液が湧き出したかのようで、おまけに術の使用にも躊躇が無い様子です。
只人の女騎士:「では…行きましょう!」胴鎧と曲刀を持ってきて準備万端
半圃人孤児少女:「行くか」
貴人髭面竜武僧:「なんと……徳が高い!!」
森人虚弱魔道士:水のないところでこれ程の水遁を…!
森人虚弱魔道士:「……ふぅん?」
森人道士(分身):「ま、行きましょっか」
只人職人神官:「いやはや・・・すごい・・・」
森人虚弱魔道士:「(どうにも嫌な予感がするのよね……なんでかしら)」

暗黒の森

サグ@GM:共に塔の外に出たPC達は、雨がもうすっかり上がっている事に気づきます。
サグ@GM: あとは、目の前に広がる黒々とした森の中へ足を踏み入れるのみです。
貴人髭面竜武僧:「雨もやんだでござるか」
サグ@GM:ここから探索についての説明
森人精霊令嬢:「出発にはぴったりですわね」 水滴に触れたりしつつ
森人虚弱魔道士:「ま、悩んでも仕方ないわね」「殴り込んで、叩き潰す(ハック&スラッシュ)くらいしかできないものね」
サグ@GM:運命の森の探索は、トランプを用いて行います。
貴人髭面竜武僧:まっくらもりは~
サグ@GM:下のトランプ置いてあるところが見えるかな
只人職人神官:「全力を尽くすのみ、です」
サグ@GM:これが森の中をイメージした簡易マップとなっています。
サグ@GM:PC達は一番下から森に入り、進む方向のカードを一枚ずつめくっていきます。
サグ@GM:そうしてPC達は森の中から魔剣を見出し、一番上の列を抜け、森の向こうで待つ反乱軍と合流しなければなりません。
サグ@GM:カードは数字に準じた地形、イベントが発生します。
貴人髭面竜武僧:なんかZZガンダムのハイ・メガ・キャノンの範囲みたいな形の森でござるな
サグ@GM:もし絵札を除く数字の合計が25以上になってしまったら、森の移動で疲弊してしまい、余計に体力を消耗してしまいます。
サグ@GM:難易度13の長距離移動(体力持久+冒険者LV+長距離移動)判定を行い、成功した者は1、失敗した者は1d3消耗を受けます。
森人精霊令嬢:お、出たな
半圃人孤児少女:なるほどなー
貴人髭面竜武僧:只人の特権!
森人精霊令嬢:これは移動距離自体は関係ないやつですわね?
森人精霊令嬢:《追風》は使えそうに内科
サグ@GM:長く探索して疲れてくる感じだからね
森人精霊令嬢:はーい
サグ@GM:まあ1番下は選択の余地がないからめくるよ
どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブのA」
半圃人孤児少女:試しに最初のマス踏んでみましょ
半圃人孤児少女:エース
サグ@GM:1……のどかな道
貴人髭面竜武僧:いきなりエースなんじゃが?
サグ@GM:この森の中では嘘のように静かで、平坦で、歩きやすい道です。
貴人髭面竜武僧:ああ1として扱うのね
サグ@GM:地元の猟師かなにかが用いていたのでしょうか?
サグ@GM:1として扱います
只人の女騎士:[
貴人髭面竜武僧:「さいしょはよいよい」
森人道士(分身):「帰りは怖い」
只人の女騎士:「この当たりはまだ道もありますけど、そろそろ人の手が入ってない場所に入ります。気をつけて下さい」
森人虚弱魔道士:「さぁて、何が出る事やら……」
サグ@GM:まあ2番めも選択肢がないから
半圃人孤児少女:「ん…」 警戒モード
どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブの2」
只人職人神官:「帰りは怖い・・・っていうよりまずは帰れるように、ですね・・・」
サグ@GM:とうぜんだけど上下左右にしか動けないからね
森人精霊令嬢:「がたがたしますわ”」 御者台から
半圃人孤児少女:馬乗ってんのお嬢!?
サグ@GM:一度通ったところは特に何もなく通り過ぎる事ができる
サグ@GM:お前森の中で馬車乗る気か!?
森人虚弱魔道士:「姫様……」「まあ、姫様よね」
貴人髭面竜武僧:「流石にここから先は無理だと思うでござるよ…?」
半圃人孤児少女:雨宿りできるくらい密集した森だぞお嬢!
サグ@GM:というわけで2
森人精霊令嬢:えっマジ
サグ@GM:2……獣道
森人精霊令嬢:置きっぱなしかー
サグ@GM:藪や茂みを通り抜ける、細く曲がりくねった道です。
サグ@GM:おそらく動物たちの通る獣道なのでしょう。
サグ@GM:衣服や武具が枝や下生えに引っかかる以外、さしたる困難はありません。
森人精霊令嬢:「マントが汚れますわ…」
半圃人孤児少女:「ぬげ」
半圃人孤児少女:次どちらに行くか
森人虚弱魔道士:まずは、まっすぐ?
貴人髭面竜武僧:「だんだんと道が険しく…」
森人精霊令嬢:えーと 剣を見つけた上で、 一番上にいくのね
サグ@GM:そだよ
貴人髭面竜武僧:左手の法則が!
森人道士(分身):「ほぉら、姫様……頑張れ、頑張れ♪」
半圃人孤児少女:一度歩いた道はペナないし、特に考えずとも良さそう
サグ@GM:必須条件は「魔剣を見つける」
森人精霊令嬢:子鬼の痕跡とかないのかな
サグ@GM:森の中だぞ
森人精霊令嬢:ひとまずイベント待ちか
森人精霊令嬢:しゃかしゃか歩くか
半圃人孤児少女:じゃあまっすぐ行きましょ
サグ@GM:はーい
どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブの5」
森人精霊令嬢:マスを戻る際はどういう扱い?
サグ@GM:5……小鬼の群れ
サグ@GM:面倒なので特に何も起きない
半圃人孤児少女:でたわね
半圃人孤児少女:あ、はい
森人精霊令嬢:あら
サグ@GM:ていうかそのことを書いてない。
森人虚弱魔道士:ゴブリンか……(殺意の波動
森人虚弱魔道士:あっはい
サグ@GM:何やら威張り散らしている小鬼の群れと遭遇します。
サグ@GM:1匹をボスとした5匹のゴブリンです。ボスは腰に立派な剣を帯びています。
只人職人神官:ゴブリンではないのか・・・(違う
サグ@GM:戦闘に突入してください。
森人道士(分身):「……さて。やりましょっか」
貴人髭面竜武僧:「噂をすれば…」
森人虚弱魔道士:「別に、倒してしまっても良いんでしょ?」
貴人髭面竜武僧:「子鬼でござるな!」
貴人髭面竜武僧:「我らも成長したというところを見せつけてやるでござる!!!」
森人精霊令嬢:「なんだか久々に見た気がしますわ」
サグ@GM:とりあえず統率者4持ちとして扱おう
サグ@GM:どうせすぐ死ぬ
半圃人孤児少女:殺るぞー
サグ@GM:先制はボスゴブリンとそれ以外4体で行います
只人職人神官:イクゾー
サグ@GM:じゃあ判定どうぞ
サグ@GM:1d6 ボスゴブリン
DiceBot : (1D6) → 6

森人虚弱魔道士:2d6
DiceBot : (2D6) → 6[5,1] → 6

森人道士(分身):2d6
DiceBot : (2D6) → 4[3,1] → 4

半圃人孤児少女:2d6+2 ころころ
DiceBot : (2D6+2) → 9[4,5]+2 → 11

サグ@GM:1d6 モブゴブリン
DiceBot : (1D6) → 1

貴人髭面竜武僧:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 6[1,5]+1 → 7

只人職人神官:2d6
DiceBot : (2D6) → 12[6,6] → 12

森人精霊令嬢:森人精霊令嬢のイニシアティブを8(2D6+1->5,2+1)へ
サグ@GM:1d6 ボスのデュース
DiceBot : (1D6) → 5

森人虚弱魔道士:2d6 っと
DiceBot : (2D6) → 7[2,5] → 7

貴人髭面竜武僧:尼御前どのwww
貴人髭面竜武僧:殺意があ
只人職人神官:またこの子頭取ってる・・・
半圃人孤児少女:あの神官おかしくない???
貴人髭面竜武僧:殺意が難いでござる…
サグ@GM:先制17ですね
サグ@GM:殺意高いな?
森人虚弱魔道士:だって、戦女神だよ……
只人職人神官:今回ジャベる相手じゃないのに・・・っ!(違
サグ@GM:俺の中で戦女神恐怖の対象になりそう
半圃人孤児少女:まあ神官ちゃんは…殴りかかる?
森人虚弱魔道士:そこにボスゴブリンが
サグ@GM:じゃあどうぞ
只人職人神官:まぁいきなりぶっぱするのもアレやし・・・普通に打つ・・・?
半圃人孤児少女:待機でいいのでは…
森人精霊令嬢:ええよー
森人精霊令嬢:行動値下げる?
只人職人神官:(あ 打つ>石弾ね
森人虚弱魔道士:ストーン・ブリッツ…!
只人職人神官:物理!物理の方です!
森人虚弱魔道士:まあ、下を待ってからでも良いのではないかなって
貴人髭面竜武僧:物理攻撃する!
只人職人神官:まぁ、前衛組のあとでもいいよね・・・待機でー
半圃人孤児少女:ボス殴る
サグ@GM:お前らは忘れているかもしれないがボスが死んだら士気判定があるんだからな
半圃人孤児少女:2d6+12 メイス命中判定
DiceBot : (2D6+12) → 9[3,6]+12 → 21

半圃人孤児少女:命中だ
サグ@GM:12です
サグ@GM:おいおいおい死んだわ
半圃人孤児少女:1d6+2d6+5 ダメージ
DiceBot : (1D6+2D6+5) → 4[4]+3[2,1]+5 → 12

半圃人孤児少女:出目ぇ!
サグ@GM:10点入って死ぬんだが?
半圃人孤児少女:あ、死んだ
貴人髭面竜武僧:子鬼だしねえ
森人精霊令嬢:げしげし
半圃人孤児少女:「ふっ!」
サグ@GM:リーダーは爆発四散!
森人虚弱魔道士:「どうする?何する?」
森人道士(分身):「とりあえず殴っとこっか」
森人精霊令嬢:あ、わたくしか
森人精霊令嬢:【弩砲】 2番で
森人精霊令嬢:いくよー
森人精霊令嬢:2d6+10 「ダーツがもったいないですわ」
DiceBot : (2D6+10) → 7[6,1]+10 → 17

サグ@GM:ダメージどうぞ
森人精霊令嬢:3d6+6
DiceBot : (3D6+6) → 8[1,3,4]+6 → 14

サグ@GM:サヨナラ!
森人虚弱魔道士:神官さん!
サグ@GM:よ、弱い…
サグ@GM:あっけなさすぎる…
半圃人孤児少女:所詮小鬼よ
半圃人孤児少女:でもシャーマンはやめて
森人虚弱魔道士:神官さんが動かないならぁ……
只人職人神官:っと、もう打っちゃっていいやーつ・・・?
森人虚弱魔道士:お好みに
森人虚弱魔道士:いえ、撃たないなら打ちますけど
只人職人神官:一発くらいは打っときましょうか・・・というかここで打たないと実践打たずじまいで終わりそうで
サグ@GM:小鬼なんて吹けば飛ぶから…
只人職人神官:では行かせてもらいましょう
サグ@GM:はい、どうぞ
只人職人神官:4番目標に投石紐です
只人職人神官:石弾一つ消費しーの
只人職人神官:2d+技量集中+斥候+投擲武器+装備補正2で
只人職人神官:2d6+3+2+1+2
DiceBot : (2D6+3+2+1+2) → 4[2,2]+3+2+1+2 → 12

サグ@GM:おっと、受動有利で回避だ
貴人髭面竜武僧:おや
森人虚弱魔道士:ふむ?
サグ@GM:12だからねー
森人虚弱魔道士:ともあれ、対応はどうするかな
半圃人孤児少女:石弾使ってるから+1補正入らなかったかな
只人職人神官:まぁ無理するものでもなし、このまま流しかの・・・?
半圃人孤児少女:装備補正と合わせて合計+3
森人虚弱魔道士:ああ、正式石弾……
只人職人神官:あ、忘れてた>弾の方の補正
貴人髭面竜武僧:だね
サグ@GM:じゃあ当たるか
貴人髭面竜武僧:ちょっと高い石なのだ!
サグ@GM:ダメージどうぞ
只人職人神官:1d3+1 当たったとはいえ安めなのだ
DiceBot : (1D3+1) → 1[1]+1 → 2

貴人髭面竜武僧:ちまっ
サグ@GM:装甲に弾かれます
サグ@GM:これが…ダメージが0の喜び…
森人虚弱魔道士:そうこう!?……ゴブリンなおに……!
サグ@GM:2あるから
森人虚弱魔道士:「じゃあ、行くわね?」
半圃人孤児少女:斥候技能で+2されないかな…
サグ@GM:ああ
半圃人孤児少女:それでも2ダメージだが…
サグ@GM:斥候乗るね
貴人髭面竜武僧:まあ削れるだけ…
只人職人神官:完全に忘れてた・・・>斥候補正
サグ@GM:じゃあ2点削れます
サグ@GM:優しい世界だなあ…
サグ@GM:でもジャベリン投げられると木っ端微塵になることを考えると怖い
貴人髭面竜武僧:ゴブリンにジャベリンとか
只人職人神官:まだジャベリンの使い所ではない・・・
貴人髭面竜武僧:いや物理武器のジャベリンならまだありえるかな?
サグ@GM:では次どうぞー
貴人髭面竜武僧:(投槍
森人虚弱魔道士:両手セスタスに持ち替え、、+15m移動、3番を殴ろうか
森人虚弱魔道士:2d6+9
DiceBot : (2D6+9) → 8[2,6]+9 → 17

サグ@GM:当たる
森人虚弱魔道士:2d6+1d6+5 「まさか、避けられると?」
DiceBot : (2D6+1D6+5) → 7[4,3]+3[3]+5 → 15

サグ@GM:避けられねえ
サグ@GM:木っ端微塵になる
半圃人孤児少女:パァン
森人虚弱魔道士:このまま、分身で行くわね?
サグ@GM:はい…
森人虚弱魔道士:……とどめはお願いね?(髭
森人精霊令嬢:わお…
森人道士(分身):同様のアクション、両手セスタス、+15m移動からの5番へ攻撃
サグ@GM:1T耐えられると思ったら分身されていた
森人道士(分身):2d6+9
DiceBot : (2D6+9) → 6[3,3]+9 → 15

貴人髭面竜武僧:えっ分身って同速度なんだ?
森人道士(分身):2d6+1d6+5
DiceBot : (2D6+1D6+5) → 2[1,1]+1[1]+5 → 8

貴人髭面竜武僧:すごい…(こなみ
森人虚弱魔道士:草。
森人精霊令嬢:111!
森人道士(分身):ちがっ
サグ@GM:6点入りますね
森人道士(分身):正確には、貴方と同じ速度4、ね
森人道士(分身):ぷんすか!
貴人髭面竜武僧:私速度7……
貴人髭面竜武僧:なんですけお……
サグ@GM:こんな眠っちまいそうなパンチでも
サグ@GM:死にそうになってる
森人虚弱魔道士:イニシアチブ表っ!
貴人髭面竜武僧:ごめん消してたでござる……
サグ@GM:アッハイ
サグ@GM:まあやっちゃったもんはしょうがないから
森人虚弱魔道士:前回戦闘のイニシを見間違えていた私の不徳の致すところです……
サグ@GM:髭の人どうぞ
貴人髭面竜武僧:はい
サグ@GM:どうせ死にかけとちょっと傷負った小鬼しかいないし
貴人髭面竜武僧:じゃあ大金棒構えて
貴人髭面竜武僧:えっさほいさ(15m移動
貴人髭面竜武僧:おおきく振りかぶって
貴人髭面竜武僧:強打攻撃!
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+2+1 えーい
DiceBot : (2D6+3+2+2+1) → 12[6,6]+3+2+2+1 → 20

貴人髭面竜武僧:草
サグ@GM:痛打表どうぞ
貴人髭面竜武僧:1d6
DiceBot : (1D6) → 5

サグ@GM:これは14に行けのときの小鬼殺しさん
半圃人孤児少女:すごい…
サグ@GM:装甲が0になります
サグ@GM:これさあ、このダメージの後からなのかこのダメージからなのかよくわかんねぇんだよな
貴人髭面竜武僧:えーっと
サグ@GM:まあ関係ねぇわ
サグ@GM:ダメージどうぞ
貴人髭面竜武僧:大成功で効力値+5でしょ?
サグ@GM:25
半圃人孤児少女:痛打表振ってからダメージ適用っぽく見える
貴人髭面竜武僧:ねえねえ
サグ@GM:3d6だな?
サグ@GM:あ
貴人髭面竜武僧:体力の1/4って切り上げ?切り下げ?
サグ@GM:+8されるな?
貴人髭面竜武僧:(強打攻撃
サグ@GM:切り上げでいいよ
貴人髭面竜武僧:そうなると
貴人髭面竜武僧:+5de
貴人髭面竜武僧:これ効力値30やね(
森人精霊令嬢:このゲームは切り上げ
サグ@GM:はあ
森人精霊令嬢:はじめてみた
サグ@GM:4d6足されますね
森人精霊令嬢:+4d6ですって
サグ@GM:じゃあな…
サグ@GM:装甲は0で算出しよう
半圃人孤児少女:死んだな…
サグ@GM:2しかねぇから関係ないよ…
貴人髭面竜武僧:7d6+2 「KHAN!!」
DiceBot : (7D6+2) → 23[2,6,4,1,1,6,3]+2 → 25

サグ@GM:ゴブリン2.5匹分位死んだ
半圃人孤児少女:うわぁ
貴人髭面竜武僧:自由行動で残りの子鬼に挑発しとくでござる
サグ@GM:結構呑気してた小鬼も、金棒がが一瞬巨大に見えるほどの回転圧力にはビビった!
サグ@GM:真空状態の圧倒的破壊空間は、まさに歯車的砂嵐の小宇宙! って感じですね
サグ@GM:そういえばどっち殴ったんだっけ
サグ@GM:まぁ4番だよな
貴人髭面竜武僧:怪我が重くない方 神官ちゃんが殴ったほうだね
サグ@GM:じゃあ髭に達成値12で殴りかかります
サグ@GM:野郎オブクラッシャー!
貴人髭面竜武僧:挑発判定いいの?
サグ@GM:えっ面倒だし…
貴人髭面竜武僧:なぐってくれるならいいや
貴人髭面竜武僧:わかった
貴人髭面竜武僧:こいよ
サグ@GM:12です
サグ@GM:回避なり受けるなりしなよ
貴人髭面竜武僧:盾持ってないから受けれない(背中に背負ってる
貴人髭面竜武僧:2d6+3 かいひー
DiceBot : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7

貴人髭面竜武僧:むりね
貴人髭面竜武僧:来なさい!
サグ@GM:1d3+1
DiceBot : (1D3+1) → 1[1]+1 → 2

森人精霊令嬢:やるきないな
サグ@GM:くそっ後5倍のダメージがあれば
サグ@GM:そもそもこのPTの誰の装甲も貫通できなさそう
貴人髭面竜武僧:(Khan!(鎧が弾いた音
サグ@GM:ターン終了時、士気判定
サグ@GM:マイナス3位させたい
サグ@GM:2d6+4>=12
DiceBot : (2D6+4>=12) → 4[3,1]+4 → 8 → 失敗

森人虚弱魔道士:死 の ダ ン ジ ョ ン
サグ@GM:ゴブリンは にげだした!
半圃人孤児少女:逃さん
サグ@GM:逃亡を阻止するならどうぞ
サグ@GM:どうせ自動処理で死ぬ
森人精霊令嬢:だがまわりこまれてしまった
サグ@GM:では哀れなゴブリンは倒されました
サグ@GM:死にかけなのに…
サグ@GM: ゴブリンたちを倒したPC達は、ゴブリンから剣を奪う事ができます。
サグ@GM:しかしそれは見事な拵えの鞘に、無理くり錆びた剣を突っ込んだだけのようです。
サグ@GM:鞘にはかすかに青い光を放つ彫刻が施されており、これはどうやら真言であるらしい事がわかります。
サグ@GM:魔道士さんはこの文字が読めます
サグ@GM:曰く「我は石貫き鋼断つ者の弟にしてその末裔。蜘蛛を恐れぬ者也」。
サグ@GM:鞘を持っていくかい?
森人精霊令嬢:もちろんですわ
森人虚弱魔道士:「これで、一つ……と」
森人精霊令嬢:剣はすてる 特に良いものでもないですわよね?(鑑定する?
サグ@GM:錆びた剣。
貴人髭面竜武僧:そう…
サグ@GM:それ以上でも以下でもないよ
貴人髭面竜武僧:投げたり出来るかもね
サグ@GM:大地の結晶50個使ってもいい武器に変わったりはしないぞ
貴人髭面竜武僧:とりあえず女騎士ちゃんに渡しておく?
貴人髭面竜武僧:>鞘
半圃人孤児少女:そうしましょう
只人職人神官:せやね
只人の女騎士:「これ…魔剣の鞘でしょうか。剣はどこにあるんだろう…」
サグ@GM:という感じで今日はここで切り上げよう
サグ@GM:昼からあるしね。
森人虚弱魔道士:はぁい
只人職人神官:はーい
貴人髭面竜武僧:はーい
サグ@GM:とりあえず裏で語った通り
サグ@GM:ぶっちゃけ土日夜さえあれば終わるので土曜は夜のみやることにします
サグ@GM:誤解しないように卓にもでかでか書いとくね
只人職人神官:はーい
貴人髭面竜武僧:はーい
森人虚弱魔道士:はぁい
サグ@GM:というわけで今日は解散、お疲れさまでしたー
半圃人孤児少女:お疲れ様でしたー
只人職人神官:お疲れ様でした
森人虚弱魔道士:お疲れ様でした!
森人精霊令嬢:おつかれさま!
どどんとふ:「森人精霊令嬢」がログインしました。
どどんとふ:「森人精霊令嬢」がログインしました。
森人虚弱魔道士:森人道士(分身)のイニシアティブを7(2d6->5,2)へ
森人虚弱魔道士:森人虚弱魔道士のイニシアティブを8(2d6->2,6)へ
森人虚弱魔道士:よし。
貴人髭面竜武僧:私も作っておこう
どどんとふ:「只人職人神官」がログインしました。
貴人髭面竜武僧:貴人髭面竜武僧のイニシアティブ値を11(2d6+1->6,4+1)したでござるな
貴人髭面竜武僧:なるほど
只人職人神官:こちらもボタンテストをば
只人職人神官:どこで間違ってるんやこれ・・・
貴人髭面竜武僧:#INIを指定するでござる
只人職人神官:カウンター名のとこかな?>指定
貴人髭面竜武僧:そう
只人職人神官:只人職人神官のイニシアティブ値を7(2d6->4,3)した(イニシアティブ値:10->7)
只人職人神官:できた ありがとうございます・・・
サグ@GM:点呼開始!
森人精霊令嬢:準備完了!(1/5)
森人虚弱魔道士:準備完了!(2/5)
半圃人孤児少女:準備完了!(3/5)
只人職人神官:準備完了!(4/5)
貴人髭面竜武僧:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

サグ@GM:はーい、では始めていきましょう
森人虚弱魔道士:よろしくお願いいたします!
サグ@GM:マップでいうとこの5番に着たところですね
森人精霊令嬢:よろしくお願いいたしますわ!
只人職人神官:よろしくお願いします!
半圃人孤児少女:行きましょう、よろしくお願いします
サグ@GM:次はどこに行くかな?
半圃人孤児少女:小鬼を屠った
森人精霊令嬢:そろそろ左右も見ていったり?
半圃人孤児少女:しらみつぶしに行きますか
貴人髭面竜武僧:そうだね
半圃人孤児少女:choice[左,右]
DiceBot : (CHOICE[左,右]) → 左

貴人髭面竜武僧:choice[左,右]
DiceBot : (CHOICE[左,右]) → 右

貴人髭面竜武僧:んもー
サグ@GM:見事に別れてて草
半圃人孤児少女:…どっちだ!w
森人精霊令嬢:割れたな
貴人髭面竜武僧:先出で左?
森人精霊令嬢:速い方でいいんじゃない 孤児ちゃんの左
半圃人孤児少女:左でー
森人精霊令嬢:れつごー
サグ@GM:5の左?
森人精霊令嬢:だね

悪の騎士

どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブの9」
サグ@GM:9……破壊の足跡
サグ@GM:木々が異様に捻れ、折れ曲がり、打ち砕かれた空間に出ます。
半圃人孤児少女:なんだなんだ
サグ@GM:足元は起伏が異様に激しく、何か巨大なものの足跡のようにも思えます。
サグ@GM:そんな怪物がここを通り抜けたか、暴れたしたと考えると、あまりぞっとしないでしょう。
森人虚弱魔道士:「……嫌な感じね」
サグ@GM:…以上!
森人精霊令嬢:「なんだか穏やかじゃないですわね」
貴人髭面竜武僧:「なにか…巨大な…」
只人職人神官:「不思議・・・というより不気味ですね・・・」
森人精霊令嬢:すたこらさっさして右側探ってみる?
貴人髭面竜武僧:「まるで恐るべき竜が踏み倒したかのようでござるな」
半圃人孤児少女:そのまま下見てみても良いかもね
森人道士(分身):「嫌な事言わないでよ……もし遭遇したりしたら……」
森人虚弱魔道士:かね
サグ@GM:じゃあ下かな
森人精霊令嬢:ハズレくさいけどつぶしとく?
森人精霊令嬢:れつごー
半圃人孤児少女:下行きましょう
どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブのJ」
只人職人神官:かなー 合計値のこともあるけど見逃し怖いしね
サグ@GM:J……悪の騎士
半圃人孤児少女:全部踏破したくなる(RPG脳
サグ@GM:PC達は森のなかに似つかわしくない、がちゃがちゃという武具のぶつかる音を聞きます。
貴人髭面竜武僧:えっ
サグ@GM:見れば蜘蛛の巣の紋章を身に着けた騎士が三人、森の中を行軍しているではありませんか。
騎士:「この辺りに反乱者どもが潜んでいるという情報があったんだがな」
半圃人孤児少女:何やってんのこいつら…
騎士2:「ご領主様はここの所、いつにも増して癇癪を起こしておられるからな……」
サグ@GM:等とぶつぶつ言い合っているのがわかります。
サグ@GM:とりあえず
サグ@GM:隠密判定で隠れるか、交渉判定で上手いこと言いくるめるか
サグ@GM:どちらかをしないと襲いかかってくるよ
半圃人孤児少女:交渉:誘惑の出番来たな
貴人髭面竜武僧:来たな
貴人髭面竜武僧:ガハハ
サグ@GM:どうする?
森人精霊令嬢:お嬢もものすごくやる気だけどPLha孤児ちゃんにまかせたい
半圃人孤児少女:隠密も髭が思いっきり見つかりそうだし
貴人髭面竜武僧:ちなみに髭は隠密判定にペナルティ-16だ
森人精霊令嬢:ひどいw
森人虚弱魔道士:草
半圃人孤児少女:-16ww
貴人髭面竜武僧:むり
只人職人神官:交渉でいいやつですね・・・
サグ@GM:ああ
サグ@GM:そうだな…
貴人髭面竜武僧:一応盾を装備してないから鎧だけの-8でいいのかな 無理だよお
サグ@GM:そうだね
サグ@GM:重鎧は尽く隠密性ゴミだからね しょうがないね…
半圃人孤児少女:交渉:誘惑の場合の第二能力値は?
サグ@GM:魂魄+持久で降ってもらおうかな
半圃人孤児少女:ボーナス+6かー
森人精霊令嬢:わたくし+7ですわね 代わりましょうか?
半圃人孤児少女:おまかせ
半圃人孤児少女:一応逆転があるから最低13にはなる
森人精霊令嬢:ああ、ならお願いしたいかも
半圃人孤児少女:まあ失敗したら殺りましょうか
森人虚弱魔道士:何この子こわい
半圃人孤児少女:迷子の子供を装って…
森人精霊令嬢:明暗にごつ
サグ@GM:そうだね
サグ@GM:…後ろにフル装備の髭がいるのにか?
サグ@GM:隠密しないなら君たちは発見されるぞ
森人虚弱魔道士:一応隠密をしておくわ、私はね
森人精霊令嬢:この一団はなんだろうな
半圃人孤児少女:こっちに気づく前に、わたしだけ単身で気をそらす感じで…!
森人道士(分身):私も!
サグ@GM:交渉を行ったときの状況を考慮してマイナス補正をかけていいとるるぶに書いてあるからな
貴人髭面竜武僧:隠密……みつみつ…
貴人髭面竜武僧:どうしよう…
森人精霊令嬢:んじゃわたくしも隠れますわ
半圃人孤児少女:もう普通に誰か交渉:説得で行きましょうか…
森人精霊令嬢:家族のふりでもしてればいいんじゃない
半圃人孤児少女:傭兵って言い訳しよう…
貴人髭面竜武僧:旅の者でござるで……
貴人髭面竜武僧:そうだね
森人精霊令嬢:森人目立つので隠れとく
森人道士(分身):2d6+3+3+0+-4 隠密判定っと
DiceBot : (2D6+3+3+0+-4) → 4[3,1]+3+3+0-4 → 6

只人職人神官:神官服だし隠れとくのが無難・・・よね多分
森人虚弱魔道士:2d6+3+3+0+-4 おっと分身ダメダメじゃない!……まあ、一人だけなら
DiceBot : (2D6+3+3+0+-4) → 2[1,1]+3+3+0-4 → 4

サグ@GM:…
森人虚弱魔道士:草
森人精霊令嬢:あやしい
森人精霊令嬢:2d6+2+2+2+0+2 隠密判定
DiceBot : (2D6+2+2+2+0+2) → 5[3,2]+2+2+2+0+2 → 13

サグ@GM:そうだな…
半圃人孤児少女:よし、髭さん 交渉:脅迫しよう
貴人髭面竜武僧:御嬢ここでエルフの維持
半圃人孤児少女:この鎧着た冒険者なら脅迫効くでしょ
只人職人神官:2d6+2+1+0+2 隠密判定
DiceBot : (2D6+2+1+0+2) → 3[1,2]+2+1+0+2 → 8

サグ@GM:とりあえず隠密組は令嬢以外全滅ですね
半圃人孤児少女:全員出目が死んでいる…
貴人髭面竜武僧:金棒持ってるしな!
森人虚弱魔道士:-4がデカいね……
サグ@GM:なんかファンブルしたやつもいるしな
半圃人孤児少女:うん…
半圃人孤児少女:バレましたね
サグ@GM:交渉するならそれなりのペナルティを覚悟してもらうしかない
半圃人孤児少女:威圧ならどうでしょうか
半圃人孤児少女:脅迫か
サグ@GM:ファンブルしてるので(ry
貴人髭面竜武僧:ねえねえGM!
森人精霊令嬢:チェスト関ヶ原しようぜ
貴人髭面竜武僧:不意打ちはどうなの?
サグ@GM:ファンブルしてるので不意打ちは無理ですね
森人虚弱魔道士:「……あれ、バレてる?」「おかしいわね……」
サグ@GM:間違いなく物音してますよ
森人精霊令嬢:もう遅いでしょう むしろ先制されても文句は言えぬ
貴人髭面竜武僧:一応ダメ元で脅迫します
森人虚弱魔道士:……完全に隠れたお嬢なら、不意打ちが可能なのでは?
サグ@GM:ここで先制攻撃と言わないだけ俺は優しいGMだ
サグ@GM:そうだね
サグ@GM:お嬢はいいだろう
森人精霊令嬢:位置方面見つかったら全員見つかるルールだったような
森人精霊令嬢:とくに別れてないだろうし
サグ@GM:特に指定されてないから今回は許すよ
半圃人孤児少女:2d6+4+2+4+2 一応隠密判定
DiceBot : (2D6+4+2+4+2) → 11[6,5]+4+2+4+2 → 23

半圃人孤児少女:やばいなこいつ
森人虚弱魔道士:これが本職……
サグ@GM:つっちょ
森人精霊令嬢:ひぇ
貴人髭面竜武僧:ダメ元で脅迫させて……
サグ@GM:はい
サグ@GM:いいですよ、RPどうぞ
森人精霊令嬢:やってみたいだけー!
貴人髭面竜武僧:判定に必要な能力を教えて下さい
森人精霊令嬢:話の持っていきかた次第?
サグ@GM:体力+反射
貴人髭面竜武僧:「タチサレ……タチサレ……」
貴人髭面竜武僧:「祟リノ森ゾ……!タチサレ!」
サグ@GM:えっ
サグ@GM:はい…
半圃人孤児少女:はい
騎士:「なんだこいつ!狂ってるのか!?」
半圃人孤児少女:どストレートだ
貴人髭面竜武僧:脅迫には成ると思う
サグ@GM:-8です
貴人髭面竜武僧:なんで!?
森人精霊令嬢:「(わたくしもそう思いますわ)」
サグ@GM:いやもう何もかも怪しいわ
貴人髭面竜武僧:間違いなく恐怖は感じるでしょう!!?
サグ@GM:ツッコミどころ多すぎて困るわ
半圃人孤児少女:恐怖は感じますね…
サグ@GM:絵面だけみると確かに森人の双子いるけど
貴人髭面竜武僧:2d6+5-8
DiceBot : (2D6+5-8) → 8[2,6]+5-8 → 5

サグ@GM:なんかシャイニングっぽいけど
騎士:「きさま はんらんぐんだな!」
貴人髭面竜武僧:ところでこれ因果点使えば成功になる?
サグ@GM:なるけど…
サグ@GM:なるっちゃなるけどもう
サグ@GM:怪しさが凄いよこれ
森人精霊令嬢:対決じゃないかな
貴人髭面竜武僧:なるんだね?
サグ@GM:まあなることにしよう
森人精霊令嬢:マジか…
サグ@GM:(ここらへん何も書いてねぇんだよ!)
森人精霊令嬢:やっちゃえー
サグ@GM:ああでも対決だわ
サグ@GM:ごめん
貴人髭面竜武僧:えー
貴人髭面竜武僧:じゃあいいや
森人精霊令嬢:+5でもきつそう
サグ@GM:基本的にこいつらの達成値は固定で12として扱ってます
サグ@GM:まあ無理ですね
サグ@GM:もう覚悟決めて戦おうな
森人精霊令嬢:せやな
只人職人神官:せやね・・・
サグ@GM:というわけでまもちどうぞ
森人精霊令嬢:「(しゃーなしですわね)」 孤児ちゃんに合図しつつ
森人精霊令嬢:2d6+2+2+2+0 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+2+2+2+0) → 7[2,5]+2+2+2+0 → 13

只人職人神官:2d6+2+1+3+4 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+2+1+3+4) → 5[2,3]+2+1+3+4 → 15

森人虚弱魔道士:2d6+4+3+3+0 怪物知識判定!
DiceBot : (2D6+4+3+3+0) → 3[2,1]+4+3+3+0 → 13

サグ@GM:はい
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+4+0 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+3+2+4+0) → 8[5,3]+3+2+4+0 → 17

サグ@GM:髭絶好調
貴人髭面竜武僧:[]
貴人髭面竜武僧:「貴様ラ!生きて帰れると思うな!!!」
貴人髭面竜武僧:「( ゜Д゜)<氏ね!!」
森人虚弱魔道士:「仕方無いわね……殴るわよ」
森人道士(分身):「何も見なかった、誰も居なかった、そういう事で」
只人職人神官:「すいません・・・もう少しうまく隠れられていたら・・・」
サグ@GM:追剥相当の騎士3体です
森人精霊令嬢:「今度こういう状況の打ち合わせもしておきたいですわね」
森人精霊令嬢:イニシアいくよー
サグ@GM:どうぞー
森人虚弱魔道士:まってまって
半圃人孤児少女:とりあえず…私とお嬢で不意打ち?できるのかしら
サグ@GM:ああ
サグ@GM:いいよ
半圃人孤児少女:色んな意味で髭が注目をひきつけてはいる…
サグ@GM:成功してるからね
森人精霊令嬢:やさしい
半圃人孤児少女:1人殺りましょう
貴人髭面竜武僧:タンクとしての役割を果たす髭であった
サグ@GM:いやまああんだけのこと言い出したら注目の的だわ
サグ@GM:否定材料がないよ…
半圃人孤児少女:うん…
貴人髭面竜武僧:これ拙だけ前にいるよね?
サグ@GM:隠密に成功した2人だけが1ラウンド目動けます
サグ@GM:そうだね
サグ@GM:髭だけ3mの所に置いてくれ
半圃人孤児少女:回り込んで後ろから迫った感じでオルガに攻撃
半圃人孤児少女:6mに移動してー
森人精霊令嬢:わたくしは指定ある?
森人精霊令嬢:>位置
サグ@GM:そっちも特に無いよ
サグ@GM:好きなところから殴ってくれ
半圃人孤児少女:とりあえず殴る
半圃人孤児少女:2d6+12 【戦棍】命中判定
DiceBot : (2D6+12) → 10[5,5]+12 → 22

サグ@GM:弓使えるしポジション的にはどこだろうとひそめるだろう
貴人髭面竜武僧:さつい
森人虚弱魔道士:殺意しかない
半圃人孤児少女:1d6+2d6+5 【戦棍】ダメージ
DiceBot : (1D6+2D6+5) → 1[1]+7[5,2]+5 → 13

森人精霊令嬢:じゃあまあ−3の奥にでもいると
半圃人孤児少女:ダメージの出目は低いですのんよ
森人精霊令嬢:(y軸の)
サグ@GM:10点ですね
森人精霊令嬢:アーバレストでいけそうな範囲ね
森人精霊令嬢:【弩砲】
騎士:「くそっ、反乱同盟の奴らがこんなにいるとは…!」
森人精霊令嬢:同じやつ目標で いくよー
森人精霊令嬢:2d6+10 「ただの通りすがりの令嬢ですわよ」
DiceBot : (2D6+10) → 10[6,4]+10 → 20

半圃人孤児少女:そう言えば存在忘れてたんだけど、女騎士ちゃんもいるよね
森人精霊令嬢:4d6+6 「とりあえず死なない程度に… あっ」
DiceBot : (4D6+6) → 15[4,4,2,5]+6 → 21

森人虚弱魔道士:完全な隠密……
半圃人孤児少女:お嬢やっべ…
貴人髭面竜武僧:すごい
森人虚弱魔道士:そして、頭撃ち抜いてません?
貴人髭面竜武僧:殺意
サグ@GM:面倒なので空気みたいな感じ
貴人髭面竜武僧:これ悪の騎士側からすると
サグ@GM:圃人の人に気を取られて後ろを向いた瞬間
半圃人孤児少女:空気と同化…これが隠密の極致か
サグ@GM:背中を撃たれて死にました
貴人髭面竜武僧:タチサレ!とか言ってる狂人が居たと思ったら
半圃人孤児少女:キボウノハナー
サグ@GM:オルガだから背中の傷は致命傷
貴人髭面竜武僧:圃人の少女が後ろから不意打ちしてきて
貴人髭面竜武僧:背中を太い矢で撃ち抜かれるってのが
サグ@GM:とりあえず1ラウンド目が終わった
貴人髭面竜武僧:ものの数十秒以内に起きてるんだよね
サグ@GM:これ消耗点増えるのかな…
サグ@GM:継戦カウンターだ
貴人髭面竜武僧:こわくない?
サグ@GM:まあ増えなくていいか
サグ@GM:だがとりあえずリーダーが存在しないのでモラルチェックが入る
森人精霊令嬢:増えるとちょっと残念ね>奇襲
サグ@GM:2d6+7>=12 #1
DiceBot : (2D6+7>=12) → 12[6,6]+7 → 19 → 成功

サグ@GM:2d6+7>=12 #2
DiceBot : (2D6+7>=12) → 7[5,2]+7 → 14 → 成功

サグ@GM:コレは止まるんじゃねえぞ
半圃人孤児少女:やる気満々
サグ@GM:団員を守るのは団長の仕事だ!
森人虚弱魔道士:むしろ背中を見せたら死ぬって思ってるのでは……
貴人髭面竜武僧:「タチサレ……この先には死あるのみぞ……」
貴人髭面竜武僧:「タチサレ……!」
騎士:「くそっ、こいつら狂人みたいなこと言う割に手慣れてやがる…!」
半圃人孤児少女:「(何言ってるんだあいつ)」
森人虚弱魔道士:「……」ガスマスクで相手を見据え、両手をダラリと下げ
サグ@GM:イニシアチブ判定どうぞ
貴人髭面竜武僧:貴人髭面竜武僧のイニシアティブ値を6(2d6+1->4,1+1)したでござるな
森人精霊令嬢:森人精霊令嬢のイニシアティブを13(2D6+1->6,6+1)へ
森人虚弱魔道士:森人虚弱魔道士のイニシアティブを10(2d6->4,6)へ
半圃人孤児少女:2d6+2 先制ー
DiceBot : (2D6+2) → 6[4,2]+2 → 8

森人精霊令嬢:18です
只人職人神官:只人職人神官のイニシアティブ値を7(2d6->1,6)した(イニシアティブ値:7->7)
森人虚弱魔道士:森人道士(分身)のイニシアティブを5(2d6->3,2)へ
サグ@GM:2d6+1 オルガ's
DiceBot : (2D6+1) → 10[6,4]+1 → 11

貴人髭面竜武僧:御嬢1
森人精霊令嬢:神速の世界にきたいのはだあれ
森人虚弱魔道士:このオルガ早え!?
サグ@GM:団長だから誰よりも前にいるし
只人職人神官:回復もあるし後のが好都合・・・かな
半圃人孤児少女:え、こいつら全員オルガなの
半圃人孤児少女:三兄弟なの
貴人髭面竜武僧:全員オルガ
サグ@GM:立ち絵用意するのが面倒だから…
貴人髭面竜武僧:オルガ族
森人道士(分身):じゃあ、私が行こうかしら。せっかくなら
森人精霊令嬢:「注意がこっちを向きましたわ、今ですわよ!」
森人精霊令嬢:>分身さんを同値扱いに
森人道士(分身):「上等っ!」
森人精霊令嬢:火力どっちのほうがでるかな 分身さんのほうが上かな?
森人道士(分身):同じくらいかしら、魔法は使わないし
森人精霊令嬢:んじゃどうぞ
森人道士(分身):じゃあ、9m前進……オルガその2に両手セスタスで攻撃!
森人道士(分身):2d6+9 「……」ずいっ
DiceBot : (2D6+9) → 5[2,3]+9 → 14

森人道士(分身):出目が低いわね……ホント
サグ@GM:回避12なのであたる
森人道士(分身):ダメージ!
森人道士(分身):2d6+3
DiceBot : (2D6+3) → 10[4,6]+3 → 13

サグ@GM:10点
森人精霊令嬢:ではつづきまして
森人精霊令嬢:【弩砲】を2人目に
森人精霊令嬢:いくよー?
森人精霊令嬢:(同目標ね)
森人精霊令嬢:2d6+10 「アーバレスト、いきますわよ!」
DiceBot : (2D6+10) → 7[2,5]+10 → 17

森人精霊令嬢:3d6+6 気分はダインスレイヴ
DiceBot : (3D6+6) → 13[2,6,5]+6 → 19

サグ@GM:2番めも銃撃されて死んだ
半圃人孤児少女:キボウノハナー
サグ@GM:遠距離武器に弱いオルガ軍団
森人虚弱魔道士:何やってんだよ、団長!
只人職人神官:団長!
貴人髭面竜武僧:「タチサレ……」
貴人髭面竜武僧:「タチサレ……」
森人精霊令嬢:「まあ今から立ち去られるのも困るけれど…」
森人精霊令嬢:おわりー
貴人髭面竜武僧:追い剥ぎの行動前に自由行動で挑発するでござる!
サグ@GM:はい
サグ@GM:抵抗判定は12ね そっちの出目どうぞ
貴人髭面竜武僧:2d6+5+2 「ツギハ……オマエダ……」
DiceBot : (2D6+5+2) → 5[4,1]+5+2 → 12

サグ@GM:受動有利である
貴人髭面竜武僧:ちぃギリギリ抵抗したか
サグ@GM:なお逃げられん模様
サグ@GM:次どうぞ
貴人髭面竜武僧:次君やで
貴人髭面竜武僧:>おいはぎくん
サグ@GM:ああそうだ
サグ@GM:コイツ早いんだった
サグ@GM:やべぇ誰狙おう…
半圃人孤児少女:カモン
貴人髭面竜武僧:すなおに挑発されて於けば
サグ@GM:なまじ賢いだけにコイツラの誰狙ってもいいっていう
森人道士(分身):かもん
サグ@GM:なおどれも当たらん模様
サグ@GM:1d3
DiceBot : (1D3) → 2

サグ@GM:分身に攻撃だ
貴人髭面竜武僧:護衛いる?
サグ@GM:達成値13
森人道士(分身):ん、大丈夫?多分。
貴人髭面竜武僧:がんばれー
森人道士(分身):2d6+12 「(すっと見切り)」
DiceBot : (2D6+12) → 9[6,3]+12 → 21

森人精霊令嬢:さすがである
サグ@GM:当たらねえ…
半圃人孤児少女:ファンブル以外回避するという
サグ@GM:では次
森人精霊令嬢:本体さんだ
森人虚弱魔道士:ああ
森人虚弱魔道士:12m移動して、セスタスで殴るわ
森人虚弱魔道士:2d6+9 ということで、よいっしょ!
DiceBot : (2D6+9) → 11[6,5]+9 → 20

サグ@GM:よけらんねえ
森人精霊令嬢:気軽に+2dしちゃう人
森人虚弱魔道士:「まっすぐ、撃ち抜くように……」
森人虚弱魔道士:2d6+3+2d6 インパクトォ!
DiceBot : (2D6+3+2D6) → 7[4,3]+3+8[4,4] → 18

サグ@GM:15tん
森人虚弱魔道士:「……ちっ、仕留め損ねたわね」
サグ@GM:もう庇った後位
サグ@GM:ライドオン…
半圃人孤児少女:じゃあ石弾でオルガさせるか…
半圃人孤児少女:2d6+13 スリングぶんぶん
DiceBot : (2D6+13) → 7[2,5]+13 → 20

森人虚弱魔道士:♪~
サグ@GM:まだ
サグ@GM:6点でなけりゃ死なないから
半圃人孤児少女:1d3++2d6+5 パンパンパン
DiceBot : (1D3++2D6+5) → 3[3]+7[3,4]+5 → 15

サグ@GM:やっぱオルガは遠距離武器に弱かった
サグ@GM:キボウノハナー
貴人髭面竜武僧:全員遠距離攻撃で止め刺されてて草
サグ@GM:そんなわけで継戦カウンターを1増やして戦闘終了
貴人髭面竜武僧:「タチサレ……っと」
半圃人孤児少女:「まだやってたのか」
森人精霊令嬢:「誰得な戦いでしたわね…」
貴人髭面竜武僧:「……うーん、だから言ったでござるのに」
サグ@GM:一応小剣を持ってる
サグ@GM:銀貨20枚×3
森人虚弱魔道士:「あぁ……しかし、なんでバレたのかしら……」
半圃人孤児少女:石弾回収と
只人の女騎士:女騎士もえぇ…って顔で見てるよこれ
森人精霊令嬢:「不調ですわね」
只人職人神官:「私も、隠れ方もう少し考えないとですね・・・」ファンブル寸前だったウーマン
半圃人孤児少女:まあ…
貴人髭面竜武僧:追剥を追剥する冒険者の鑑
森人道士(分身):「こういう輩が徘徊しているのね……」
サグ@GM:一応データ的に追剥なだけで騎士だから…
サグ@GM:面倒なのでリサイクルしただけだよ
森人虚弱魔道士:小剣と銀貨……が戦果かな?
貴人髭面竜武僧:だね
サグ@GM:次どこいくかい?
森人精霊令嬢:2の→?
半圃人孤児少女:いきましょー
森人精霊令嬢:そろそろ奥行ってもいい気もするけど
貴人髭面竜武僧:かな?
貴人髭面竜武僧:情報ないしランダムだからある程度は虱潰しでござるな……
森人虚弱魔道士:一応奥側に道を作っておくのも良いかもしれない
サグ@GM:じゃあ2の右に行くかい?
只人職人神官:見つかれば万々歳、外してもルート確保にはなるしねぇ
森人精霊令嬢:奥にいこうという流れに
森人精霊令嬢:5の上かな
サグ@GM:どうする?
半圃人孤児少女:上行きましょう
サグ@GM:5の上かな

金剛石の騎士

貴人髭面竜武僧:じゃあ5のうえー
どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブの7」
貴人髭面竜武僧:セブン セブン セブン
サグ@GM:7……泥の泉
貴人髭面竜武僧:うげー
半圃人孤児少女:ほむ?
サグ@GM:ふつふつと泡を吹き、湯気の立つ泥の泉です。沼と言っても良いのかもしれません。
サグ@GM:近づくかな?
森人精霊令嬢:くさそう
貴人髭面竜武僧:観察とかでなにかわかるかしら?
サグ@GM:近づくなら観察判定
半圃人孤児少女:近づこう
サグ@GM:難易度13の博識(知力集中+魔術師LV+博識)か魔法知識(知力集中+魔術師LV)判定
森人精霊令嬢:魔法なのがなんともいやなかんじだ
半圃人孤児少女:魔法知識とな
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0 博識判定 フルだけ振ってみる
DiceBot : (2D6+3+2+0+0) → 6[4,2]+3+2+0+0 → 11

貴人髭面竜武僧:わからない……髭には…
森人精霊令嬢:わたくしは待っとく
半圃人孤児少女:2d6+1+2+0 博識判定はよわい…
DiceBot : (2D6+1+2+0) → 11[5,6]+1+2+0 → 14

森人精霊令嬢:「なんかこんな光景前にみたことなくって?」
只人職人神官:こっちも待機かな・・・
半圃人孤児少女:おっ
森人精霊令嬢:おや
森人虚弱魔道士:近づこうかしら、ね
貴人髭面竜武僧:わかったらしい
半圃人孤児少女:「ん…」
サグ@GM:これが薬効のある泥で、傷口に濡れば血止めになり、一日に一度だけ負焦点を1d3回復させる事がわかります。
半圃人孤児少女:いらねえ
サグ@GM:もしPC達が小瓶などにこの泥を汲む場合、シナリオの間だけ、1瓶につき1回この効果を得る事ができます。
森人虚弱魔道士:2d6+4+3+4 魔法知識判定
DiceBot : (2D6+4+3+4) → 7[2,5]+4+3+4 → 18

サグ@GM:ログボクソみたいにもらってるのにいるか…?という純粋な疑問
半圃人孤児少女:持ち運びできるのですか
サグ@GM:できるらしい
サグ@GM:瓶持ってる人がいれば
貴人髭面竜武僧:瓶が無いね…
森人精霊令嬢:小袋じゃだめかな 触媒用に無駄に持ってる
只人職人神官:冒険者セット・・・の中にも無いよね確か・・・
森人虚弱魔道士:瓶は貴重だから……
貴人髭面竜武僧:もう少し消耗すればスタミナポーション飲んで空き瓶できるのだけど
サグ@GM:水袋ならいいよ
サグ@GM:泥だから染みると思うぞ普通の奴だと
森人精霊令嬢:飲水なくなるのもアレなのでやめとく
森人虚弱魔道士:ぶ、葡萄酒入れた水袋ならあるけど……でも、嘘でしょ……でも、
森人虚弱魔道士:無いわ。
半圃人孤児少女:こちらもないなぁ、調理道具セットは使いたくないし
サグ@GM:こういう良いところの効果もなくなっちゃうので一長一短なのだ
サグ@GM:(踏んだマスはスルーする裁定)
半圃人孤児少女:なるほど…
森人精霊令嬢:まあ負傷じゃなー 消耗ならありありだけど
サグ@GM:というわけで泥を汲まないなら次にどこに行くか決め給えよ…
森人虚弱魔道士:私は汲みません…!
森人精霊令嬢:→みてみる?
貴人髭面竜武僧:choice[右,左]
DiceBot : (CHOICE[右,左]) → 左

半圃人孤児少女:ごーごー
貴人髭面竜武僧:負けた
サグ@GM:左行く?右行く?
森人虚弱魔道士:左、かな!
森人精霊令嬢:んじゃ左へー
サグ@GM:はいよ
どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブの6」
只人職人神官:ごー
サグ@GM:6……山男
サグ@GM:木々の向こうから、木々に等しい背丈を持つ巨人がぬっと現れます。
貴人髭面竜武僧:やまおとこ
サグ@GM:彼は狩りをするために山から降りてきた山男だと名乗り、こびと(つまりPC達です)に協力を求めます。
半圃人孤児少女:何者だ!
森人精霊令嬢:見つかっちゃった漢字? あら
森人精霊令嬢:「どうしましたの?」 友好的ならいいや
山男:「足に棘が刺さってて抜けねぇんだよぉ…これじゃ痛くて歩けねえ」
半圃人孤児少女:「でかい」
森人精霊令嬢:「あら大変ですわ…」
森人虚弱魔道士:「あら……それはかわいそうに」
貴人髭面竜武僧:「棘、でござるか」
山男:「しゃがんで見てみようにも木が邪魔でよぉ…棘を抜いてくれないか?」
森人精霊令嬢:応急手当? もっと力技?
サグ@GM:PC達が見てやると、大きなサンダルを履いた彼の足の親指の付け根に、なにか剣のようなものが刺さっています。
森人精霊令嬢:oh
貴人髭面竜武僧:おや
半圃人孤児少女:でっか…
サグ@GM:もしPC達が足によじ登ってこれを抜こうとするなら、難易度13の怪力(体力集中+戦士or武道家LV+過重行動)判定です。
サグ@GM:どうするかね?
半圃人孤児少女:まかせた
貴人髭面竜武僧:やろう
只人職人神官:まかせたー
森人精霊令嬢:まかせるー
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+2+1 怪力判定 えっさ、ほいさ
DiceBot : (2D6+3+2+2+1) → 5[2,3]+3+2+2+1 → 13

サグ@GM:無事に抜けますね
森人精霊令嬢:只人つえー
サグ@GM:剣と見えたのは大きな縫い針で、それを見た山男は
森人虚弱魔道士:「ん、お疲れ様」
貴人髭面竜武僧:「じゃあ抜くでござる、KHAAN!」
山男:「かかあが仮止めをまた抜き忘れたんだな」と顔を顰めます。
サグ@GM:ともあれ難儀していたのを助けてくれたのは確かなので、山男はPC達に「こびとの好きな綺麗な小石」をくれます。
貴人髭面竜武僧:「……これは、縫い針でござるな?」
サグ@GM:これは銀貨50枚に相当するような大粒のルビーです。山男はそんなものに価値を覚えていないのですが。
只人職人神官:「お見事、です」
半圃人孤児少女:「針?」 嘘だろな感じ
森人精霊令嬢:「あらら、気をつけて …傷は痛みませんの?」
サグ@GM:失敗したら抜く時にいたがって振り落とされて負傷する
森人精霊令嬢:なるほど
サグ@GM:成功したので綺麗に抜けているね
貴人髭面竜武僧:「この先に薬効のある泥場があるのでそこで傷を癒やされよ」
山男:「あぁ…あそこの沼かぁ…そうするよ」
森人精霊令嬢:「ああ、ナイスアイデアかもですわね」
只人職人神官:「(この大きさですと手当道具も・・・使えない、か)」くすりと一人苦笑い
半圃人孤児少女:「気をつけろよ」
森人虚弱魔道士:「あと、変な騎士もうろついているようだから……気を付けてね」
貴人髭面竜武僧:「おたっしゃでーでござる」
山男:「そういえばそこのこびとみたいにちゃがちゃうるさいこびとがこの辺りをうろついてたぞ」と髭を指差しながら言います
サグ@GM:もう殺したんだよなあ…
森人精霊令嬢:せやな
半圃人孤児少女:うん…
サグ@GM:そう言い残し、のそのそと山の方へ帰っていきます。
只人職人神官:「じ、情報、ありがとうございます・・・お元気で・・・」
森人精霊令嬢:ほっこり
サグ@GM:さて、ここまでの数字が25を超えたので
サグ@GM:難易度13の長距離移動(体力持久+冒険者LV+長距離移動)判定だ
森人精霊令嬢:2d6+2+2+3+0 長距離移動判定
DiceBot : (2D6+2+2+3+0) → 11[6,5]+2+2+3+0 → 18

森人虚弱魔道士:2d6+2+1+3+0>=13 辛い……
DiceBot : (2D6+2+1+3+0>=13) → 6[1,5]+2+1+3+0 → 12 → 失敗

只人職人神官:2d6+6+3+1>=13
DiceBot : (2D6+6+3+1>=13) → 9[5,4]+6+3+1 → 19 → 成功

半圃人孤児少女:2d6+1+2+3+0>=13 んむ
DiceBot : (2D6+1+2+3+0>=13) → 8[6,2]+1+2+3+0 → 14 → 成功

貴人髭面竜武僧:2d6+3+4+3+1 長距離移動判定
DiceBot : (2D6+3+4+3+1) → 7[2,5]+3+4+3+1 → 18

サグ@GM:成功したら1、失敗したら1d3の消耗
森人虚弱魔道士:1d3 消耗、スタート!
DiceBot : (1D3) → 2

森人道士(分身):あ、これ私も別会計かしら
サグ@GM:どうなんだろう
サグ@GM:まあ分身してるから別枠だろうしなあ
森人虚弱魔道士:多分個別リソース管理か……
森人道士(分身):2d6+2+1+3+0>=13 ってい
DiceBot : (2D6+2+1+3+0>=13) → 11[6,5]+2+1+3+0 → 17 → 成功

森人道士(分身):ざまあ無いわね、本体
サグ@GM:草
サグ@GM:さて、次はどこに行くかい?
半圃人孤児少女:右下いってみます?
半圃人孤児少女:もう長距離移動判定はないはずだし全部めくるのもいいかも…
サグ@GM:ローラー戦術
只人職人神官:こうなればホント虱潰しでいいよね・・・
サグ@GM:それも又良し…
半圃人孤児少女:2の右
サグ@GM:はーい
どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブのK」
半圃人孤児少女:キング
貴人髭面竜武僧:王だ
サグ@GM:K……金剛石の騎士
サグ@GM:PC達は、何やら野営をしているらしい他の冒険者とめぐりあいます。
貴人髭面竜武僧:王じゃんw
サグ@GM:それは輝かしい綺羅びやかな、金剛石を思わせる物の具を纏った騎士と、影のように仕える銀髪の従者の娘です。
サグ@GM:どういうわけか騎士は兜の面頬を降ろしたままですが、その立ち振舞は礼儀正しく、堂々としたものです。
森人虚弱魔道士:「……御同業?」
森人精霊令嬢:お、おう…
サグ@GM: 傍らに控える娘はやれやれと首を横に振っていますが、その意味するところはPCたちにはわかりません。
半圃人孤児少女:「?」
森人精霊令嬢:「ごきげんよう、お邪魔してしまいましたかしら?」
貧乏貴族の三男坊: 「ほほう、こんな所に冒険者とは珍しいな。いやなに、私もご同業でね。道楽でやっている、貧乏騎士の三男坊だ」
貴人髭面竜武僧:「ははあなるほど、どうりで立派な鎧でござるなあ」
森人道士(分身):「貧乏騎士……ね」本当かしらね?と、マスクをずらして顔を出し
森人精霊令嬢:「わたくしも似たようなものですわ、冒険はたのしいですわよね!」
貧乏貴族の三男坊:「ははは、仮にも貴族だからね。見栄えだけでもと言ったところさ…」
森人虚弱魔道士:「ま、詳しい詮索はしないわ?」ため息をつき、こちらも顔を出し
只人職人神官:「とはいえ・・・すごいですね、これ」
サグ@GM:まあ金剛石だからな…
森人精霊令嬢:「ええと、わたくしたち探しものをしているのだけれど…」 あれ、そもそもどの程度情報もらってたっけ
貴人髭面竜武僧:「(実家でも見たことないレベルの鎧を着た貧乏騎士の三男坊とは……)」
半圃人孤児少女:なんかすごいなーと思っている
貴人髭面竜武僧:「(下手に詮索するとやばそうでござるなこれは……)」
サグ@GM:まあ君たちと会話をしていると女騎士の姿を認めると
貧乏貴族の三男坊:「…ふむ、大体分かった」
森人精霊令嬢:「…?」
貧乏貴族の三男坊:「腐っても貴族なのでな、中央には伝手がある。この土地の情勢は目に余るようだ。悪いようにはしない」
半圃人孤児少女:ほう
貴人髭面竜武僧:「おお、ありがたい。」
森人虚弱魔道士:「そうしてくれると助かるわ?……正直、森に居ただけで騎士には襲われるし……困ったものよ」
森人精霊令嬢:「(ああ、視察かなにか、かしら)」
貴人髭面竜武僧:「(伝手……うーん多分これ中央の特務騎士とかそういうのでござろう……なるべく穏便に穏便に)」
貧乏貴族の三男坊:「私達もそろそろ出発しなければならないが、君たちも無事でいてくれることを祈るよ」
サグ@GM:なかなかの人物であるらしく、彼はPC達と姫騎士にしっかりと請け負ってからその場を立ち去ります。
サグ@GM:この出会いは偶然か宿命かわかりませんが、なかなかの幸運だったと言えるでしょう。
サグ@GM:PC達は因果点を用いる時、一度だけその「祈念」の判定に+1のボーナスを得る事ができます。
森人精霊令嬢:なかなか重要そうなイベントが隅っこに転がってるなあ
半圃人孤児少女:まあ今回の本題ではない
只人職人神官:「そちらも、良い旅・・・いえ、良い冒険を」
サグ@GM:知らない人からすると祈念判定ボーナスなだけだから
サグ@GM:では…上のマスに行くかね?
サグ@GM:Kの上か
森人虚弱魔道士:かな
森人精霊令嬢:「ごきげんよう」 まあ悪いようにはならんさ
森人精霊令嬢:いこういこう
只人職人神官:ごーごー
貴人髭面竜武僧:だね

蜘蛛を恐れぬもの

どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブの10」
サグ@GM:10……蜘蛛の巣
森人精霊令嬢:おっ
サグ@GM:PC達は難易度13の第六感(知力反射+野伏or斥候or精霊使いLV+第六感)判定
貴人髭面竜武僧:おっなんか当たりっぽいでござる
半圃人孤児少女:む
貴人髭面竜武僧:って判定だー?!
森人精霊令嬢:2d6+2+2+4+0>=13 第六感判定
DiceBot : (2D6+2+2+4+0>=13) → 11[6,5]+2+2+4+0 → 19 → 成功

森人精霊令嬢:専門家ですわ
半圃人孤児少女:2d6+1+5+4+1>=13 第六感!
DiceBot : (2D6+1+5+4+1>=13) → 4[1,3]+1+5+4+1 → 15 → 成功

半圃人孤児少女:出目!
只人職人神官:2d6+4+2>=13
DiceBot : (2D6+4+2>=13) → 5[2,3]+4+2 → 11 → 失敗

貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0+0+0 第六感判定
DiceBot : (2D6+3+2+0+0+0+0) → 9[3,6]+3+2+0+0+0+0 → 14

只人職人神官:微妙に足りねぇ!
貴人髭面竜武僧:キュピーン!(髭にNTエフェクト
森人虚弱魔道士:2d6+4+4+0+0+0 第六感判定っと
DiceBot : (2D6+4+4+0+0+0) → 8[6,2]+4+4+0+0+0 → 16

サグ@GM:失敗した者は、木々の間に張り巡らされた粘ついた糸に絡み取られてしまいます。
貴人髭面竜武僧:ああ!神官ちゃんが!
サグ@GM:さらに難易度13の体力反射+冒険者LV+体術判定を行い、成功したら1、失敗したら1d3の消耗を受けて脱出できます。
半圃人孤児少女:ねばねば
サグ@GM:こっちの判定は失敗した人だけ
只人職人神官:2d6+4+3>=13 「ふぇっ、こ、これぇ!?」
DiceBot : (2D6+4+3>=13) → 5[4,1]+4+3 → 12 → 失敗

半圃人孤児少女:あざとい
サグ@GM:oh
貴人髭面竜武僧:「動くと余計にからまるでござるよ」
森人精霊令嬢:ああっ、神官服が!
只人職人神官:しかも妖怪か・・・
半圃人孤児少女:「だいじょうぶか」
サグ@GM:1d3を振り給えよ
森人虚弱魔道士:「落ち着いて……ほら、こっちでも手伝うから……」
只人職人神官:1d3 「なんかほんとに・・・すいません・・・」
DiceBot : (1D3) → 3

只人職人神官:ぐふっ
半圃人孤児少女:oh…
貴人髭面竜武僧:大丈夫?スタポ飲んどく?
只人職人神官:真面目に使いどきな気がします・・・
森人虚弱魔道士:足掻いて蜘蛛の巣を抜け出た神官だったが、すっかり衣服は乱れ必死に動いたからか息も上がり心なしか上気しているように見える
サグ@GM:GMが把握するのも面倒になるほどの量があるし…
貴人髭面竜武僧:地の文!
森人精霊令嬢:ふうむ
サグ@GM:急にそれっぽい地の文を出してくる
サグ@GM:いやらしい…(コリブリ並感
半圃人孤児少女:あざとい…
サグ@GM:これは白くべとついた粘液のようなもので、調べれば蜘蛛の巣の残骸ではないかとわかります。
貴人髭面竜武僧:あー
サグ@GM:…ただし、身の丈は木々ほどもあろうかという巨大な蜘蛛が存在すれば、ですが。
森人精霊令嬢:でも《命水》には勿体ないか
貴人髭面竜武僧:でもスタミナポーションって回復1つだけなのか
森人虚弱魔道士:ええ、1点だけなのよね
貴人髭面竜武僧:あとで命水飲んだほうが良さそう
森人精霊令嬢:いったんスルーして R1入っちゃったときに判断しましょ
貴人髭面竜武僧:戦闘前にスタミナポーション飲むのもありだね>損耗が1ランク低下するし
サグ@GM:サービスシーンを終えたところで…10の上に行くかい?
森人精霊令嬢:いこー
貴人髭面竜武僧:いってみよー
只人職人神官:ごー
半圃人孤児少女:ごー
どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブのQ」
サグ@GM: Q……魔剣「蜘蛛を恐れぬ者」
貴人髭面竜武僧:おお
貴人髭面竜武僧:なんかそれっぽいでござるな
半圃人孤児少女:ほう
サグ@GM:PC達は森の奥に、きらきらと燃える青い炎を見出します。
貴人髭面竜武僧:>蜘蛛の巣を抜けた後に魔剣
サグ@GM:近づいていくと、それは大きな白い蔦に絡み取られ、宙吊りになって死んだゴブリンの亡骸だとわかります。
サグ@GM:その亡骸の手に握られた、小鬼には似つかわしくない青白い刃の剣こそが、炎の正体だったのです。
森人精霊令嬢:「どうなってますの…?」
貴人髭面竜武僧:もえてる…
サグ@GM:近づいて取りに行くかい?
半圃人孤児少女:「剣」
森人虚弱魔道士:「……これが、魔剣」
貴人髭面竜武僧:「これは…間違いなく…」
貴人髭面竜武僧:「魔剣、でござるか」
森人精霊令嬢:ヤバそうな感じはないかな そもそも
只人職人神官:「話には聞いていても、不思議ですね・・・」
森人精霊令嬢:この蔦なに
森人精霊令嬢:定番のアレでは
サグ@GM:ふむ
森人道士(分身):「……じゃあ、ちょっと取ってこようかしら」
サグ@GM:じゃあみんなで近づくのね
半圃人孤児少女:近づかないよ?
森人精霊令嬢:「お待ちになって、なんかこんなことなかったかしら」 上は見える?
サグ@GM:お、そっかあ
半圃人孤児少女:そりゃそうでしょう…
サグ@GM:上?鋭いねえ
サグ@GM:誰かが近づく前に上を見たから判定は免除してやろう
サグ@GM:その瞬間、樹上より巨大な影が落下してきます。
森人精霊令嬢:「おいでなさりましたわぁ!」
森人虚弱魔道士:「……ぁぁ、なるほど?」
半圃人孤児少女:「バケモノか」
只人職人神官:「なっ・・・!?」
サグ@GM:ここで本当は第六感判定に失敗した人に先制攻撃してくるはずだったんだが
貴人髭面竜武僧:「これは……」
サグ@GM:やべやべ まもちが先だ
サグ@GM:まもちどうぞ
森人精霊令嬢:2d6+2+2+4+0 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+2+2+4+0) → 6[2,4]+2+2+4+0 → 14

貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+4+0 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+3+2+4+0) → 8[2,6]+3+2+4+0 → 17

森人虚弱魔道士:2d6+4+3+4+0 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+4+3+4+0) → 10[4,6]+4+3+4+0 → 21

半圃人孤児少女:2d6 6ゾロチェック
DiceBot : (2D6) → 10[5,5] → 10

只人職人神官:2d6+2+1+4+3 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+2+1+4+3) → 7[4,3]+2+1+4+3 → 17

サグ@GM:巨大蜘蛛です
サグ@GM:18m後ろに魔剣が引っかかってるので取りにいけるぞ
貴人髭面竜武僧:「……蜘蛛の素の主でござるな?」
森人道士(分身):「みたいね?」
半圃人孤児少女:女騎士ちゃんよろしく
サグ@GM:主行動消費して死体を降ろして魔剣を取れる
サグ@GM:…普通に戦闘終わっても問題なく取れるから
森人虚弱魔道士:「とりあえず、さっくりと行きましょっか」
森人精霊令嬢:倒したほうがはやそう
サグ@GM:女騎士ちゃんを動かす手間がね…
貴人髭面竜武僧:蜘蛛特攻とかついてないのかな?
貴人髭面竜武僧:>魔剣
只人職人神官:「こ、これがさっきの糸を・・・!」
サグ@GM:それは拾ってみてからの
森人虚弱魔道士:18m……一瞬で走り抜ければ簡単ね!
森人精霊令嬢:鞘でなぐる!
サグ@GM:さあ先制判定だ
森人精霊令嬢:森人精霊令嬢のイニシアティブを10(2D6+1->6,3+1)へ
森人精霊令嬢:好調ですわ
サグ@GM:1d6 蜘蛛
DiceBot : (1D6) → 6

只人職人神官:只人職人神官のイニシアティブ値を10(2d6->6,4)した(イニシアティブ値:7->10)
森人虚弱魔道士:森人虚弱魔道士のイニシアティブを8(2d6->5,3)へ
半圃人孤児少女:先制判定結果:7(2d6+2->2,3+2) 半圃人孤児少女の行動値を7に
森人虚弱魔道士:森人道士(分身)のイニシアティブを10(2d6->5,5)へ
半圃人孤児少女:出目がゴミだ…
貴人髭面竜武僧:貴人髭面竜武僧のイニシアティブ値を6(2d6+1->4,1+1)したでござるな
サグ@GM:蜘蛛より早い定期
森人精霊令嬢:まあ蜘蛛は遅いタイプみたいだし
貴人髭面竜武僧:ひくい
サグ@GM:デュース
サグ@GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 1

森人虚弱魔道士:自 動 成 功
サグ@GM:ここで腐っていくスタイル
貴人髭面竜武僧:2d+1
DiceBot : (2D6+1) → 3[2,1]+1 → 4

サグ@GM:悲しいね
貴人髭面竜武僧:かったな
半圃人孤児少女:じゃあ殺るぞぉ
サグ@GM:とりあえず0mまでに戻しといてね
サグ@GM:そこの2人
貴人髭面竜武僧:もどしもどし
森人精霊令嬢:ああそういう
サグ@GM:ではどうぞ
只人職人神官:イニシ10組からか
森人道士(分身):とりあえず……殴ってきても良いかしら
森人精霊令嬢:ですわね
森人精霊令嬢:どうぞー
森人道士(分身):じゃ
只人職人神官:・・・ジャベる?ブレスやる?
森人道士(分身):15m前進、両手セスタスで殴るわよ
森人精霊令嬢:生命20装甲3だからさほど
サグ@GM:多分その前に死ぬ(諦観
貴人髭面竜武僧:魔法温存でよいかと
只人職人神官:りょーかい
森人道士(分身):2d6+9 「蟲に効くのかしらね、私の拳は……っと!」
DiceBot : (2D6+9) → 8[2,6]+9 → 17

森人道士(分身):ダメージ!
森人道士(分身):2d6+1d6+3+2 そういえば、発頸乗せるの忘れてたわ
DiceBot : (2D6+1D6+3+2) → 5[1,4]+2[2]+3+2 → 12

森人道士(分身):「まずは、小手調べ……!」
サグ@GM:9点
貴人髭面竜武僧:半分ちかく削れた
サグ@GM:小手調べで半分近く持っていかれた件
森人精霊令嬢:じゃあ続きますわ?
森人精霊令嬢:【弩砲】ばしゅばしゅ いくよー?
森人精霊令嬢:2d6+10 「経験が活きましたわね」
DiceBot : (2D6+10) → 11[6,5]+10 → 21

貴人髭面竜武僧:経験が生きている
森人精霊令嬢:4d6+6 「絶好調ですわ!」
DiceBot : (4D6+6) → 15[4,1,5,5]+6 → 21

サグ@GM:ハハァ
貴人髭面竜武僧:落ちろ!堕ちたな
サグ@GM:一応お前たちと同じレベルなんだぞ
サグ@GM:どうしてすぐ死んでしまうん
貴人髭面竜武僧:前のめりなので……
サグ@GM:無残にも死んでしまった
半圃人孤児少女:所詮蜘蛛
サグ@GM:では
サグ@GM:戦闘後に死体を引き下ろすことで、PCはその魔剣を手に入れられます。
サグ@GM:魔剣は不可思議な金属で鍛え上げられたもので、青白く光を放ち、刃には何事か文字が刻まれています。
サグ@GM:魔道士さんがやっぱり読めます
森人虚弱魔道士:わぁい
森人精霊令嬢:「…もう落ちてきませんわよね、 でと」
サグ@GM:曰く「グラフレックスと呼ばれし、我は蜘蛛を恐れぬもの」。
森人精霊令嬢:「なんて書いてありますの?」
サグ@GM:ここから性能解説
サグ@GM:魔剣「蜘蛛を恐れぬもの(グラフレックス)」は、+1の魔力を持つ、魔法の曲刀(サーベル)です。
サグ@GM:この剣はひとりでに動いてあらゆる蜘蛛糸を一瞬に断ち切り、《粘糸》の呪文に対しても炎と同じ効果を発揮します。
サグ@GM:加えて蜘蛛に類するものと戦う時は、この武器の威力に1d6が加算されます。
サグ@GM:また抜剣中は常に青白い光を帯びて電光の如く輝き、低く唸るため、この魔剣は「松明」と同じ効果をもたらします。
サグ@GM:しかし本来の鞘でなければ光が漏れてしまうので、鞘を見つけていない場合、隠密判定に−1のペナルティが課されます。
半圃人孤児少女:めっちゃ便利だ…
森人虚弱魔道士:とても便利だ……
貴人髭面竜武僧:つまり光源になる?
只人職人神官:松明いらずとかめっさ便利だ・・・
貴人髭面竜武僧:べんりだ
サグ@GM:なる
サグ@GM:誰が持つかい?
半圃人孤児少女:これ軽いんだな
貴人髭面竜武僧:片手剣
サグ@GM:曲刀なので騎士ちゃんがもってるのと同じ
サグ@GM:魔法で達成値と効力値が+1されてるが
森人精霊令嬢:まあストーリー的にも騎士ちゃんでしょう
貴人髭面竜武僧:片手剣・軽
半圃人孤児少女:使えそうなのはわたしと騎士ちゃん?
半圃人孤児少女:まあ騎士ちゃんでいいと思うけど
只人職人神官:かなぁ>使えそうなの
サグ@GM:じゃあ取り敢えず騎士ちゃんが持ちます
只人の女騎士:「これが…蜘蛛殺しの魔剣…」
森人精霊令嬢:「かっこいいですわ!」 大興奮
半圃人孤児少女:「光るんだな」
森人虚弱魔道士:「……さて、これで探し物は見つかったわけで」
サグ@GM:というわけで目的のものを見つけ出したので
サグ@GM:後はどこから上のマス1つから脱出するだけだ
半圃人孤児少女:このまま上行ってみますか
森人虚弱魔道士:かね
どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブの4」
サグ@GM:4……飢えた人々
サグ@GM:木の洞を覗き込んだPCは、思わずギョッとすることでしょう。
サグ@GM:そこには痩せこけ干からびた、おそらくは人と思われる死骸がいくつも、より集まるようにして横たわっています。
サグ@GM:残された衣服を見るに、農民たちでしょう。重税に苦しみ、森へ逃げ込み、けれど力尽きたのに違いありません。
半圃人孤児少女:「ひどいな」
森人精霊令嬢:「……」
只人職人神官:「・・・っ」
只人の女騎士:「…」
貴人髭面竜武僧:「……生存者は」
サグ@GM:まあ当然いない
貴人髭面竜武僧:「いなさそうでござるか…」
サグ@GM:これ以上はなにもない。
森人虚弱魔道士:「……なるほど」
サグ@GM:反乱同盟に合流するかもうちょっと森を探索するか
半圃人孤児少女:全部回ってみる?
森人虚弱魔道士:回ってみよう?
サグ@GM:じゃあ左行こうか
半圃人孤児少女:では左へ
只人職人神官:「・・・神よ。どうか、どうか彼らに安らかな眠りを与えんことを」

鰓人の小川

どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブの8」
サグ@GM:8……鰓人の小川
只人職人神官:(一応神官やし祈りは捧げとこう
サグ@GM:さらさらと流れる小川です。川幅はそれほどではありませんが流れは速く、結構な深さがありそうです。
サグ@GM:周囲を見れば、かつて橋だったと思わしき残骸が両岸にあります。流されたのか、壊されてしまったのでしょう。
サグ@GM:ここを超えるなら
サグ@GM:難易度13の跳躍(技量集中+武道家or野伏or斥候LV+体術)判定だ
サグ@GM:工夫すればある程度は難易度を下げるが
貴人髭面竜武僧:よくあるのは
貴人髭面竜武僧:得意な人がロープもってジャンプして
貴人髭面竜武僧:向こう岸の木とかにくくりつけるとかでござるか
半圃人孤児少女:木に結びつけて…だね
森人虚弱魔道士:じゃあ、こっちが行こうかしら?
森人精霊令嬢:ふーむ
森人虚弱魔道士:あるいはそっちか
只人職人神官:川のなら木工っぽそうだし職人で補正とか・・・ダメかな?
森人精霊令嬢:ああ 楽しそう
貴人髭面竜武僧:ちなみに重さペナルティとかないでござるよな……(髭の装備を見ながら
サグ@GM:ふむ
サグ@GM:え?
サグ@GM:ハハァ…
サグ@GM:無いとお思いですか
サグ@GM:重たい装備固めてるから-2位はされると思っていただこう
サグ@GM:いじめてるわけじゃないんだ
森人精霊令嬢:めんどくさいしもう戦場いっちゃう…?
サグ@GM:でも実際そうしないとおかしいから…
貴人髭面竜武僧:2スタートになるでござるよ
森人虚弱魔道士:草
貴人髭面竜武僧:水中歩いたほうがましでござるな
サグ@GM:別に戻って戦場に行ってもいい
貴人髭面竜武僧:(ロープとかもって
森人精霊令嬢:水中呼吸ならかけてあげよう
森人精霊令嬢:重いなら逆に流されない理論
サグ@GM:何かに捕まって渡るなら-補正はなくなることにしよう
半圃人孤児少女:じゃあロープわたしましょうか
サグ@GM:重くて渡りにくい分と多分重たいから流されにくいやろ
サグ@GM:って感じで相殺される
森人精霊令嬢:どのみち命水用にそろそろ水精霊さん呼ぶので
森人虚弱魔道士:アクアビットマン……!
サグ@GM:まあ水の精霊なら渡れそうだな…
貴人髭面竜武僧:アクアビットマンさん何分持つっけ
森人精霊令嬢:6ラウンド
半圃人孤児少女:とりあえずロープ渡すよー
森人虚弱魔道士:「じゃあ、先に行ってるわよ?」
森人精霊令嬢:ごめん10分
サグ@GM:自由精霊以上なら
貴人髭面竜武僧:「おねがいするでござる」
サグ@GM:縄をかける知能もあることにしよう
半圃人孤児少女:2d6+4+2+4+0>=13 跳躍判定ぴょいんと
DiceBot : (2D6+4+2+4+0>=13) → 4[3,1]+4+2+4+0 → 14 → 成功

サグ@GM:普通に渡った
半圃人孤児少女:それぐらいなら余裕
森人虚弱魔道士:2d6+3+3+3+0+0+2 跳躍判定
DiceBot : (2D6+3+3+3+0+0+2) → 8[5,3]+3+3+3+0+0+2 → 19

森人精霊令嬢:せやね
半圃人孤児少女:森人さんもいるし二人でかけよう
サグ@GM:AGI高い組強いなー
森人精霊令嬢:ならいけるかなあ
森人道士(分身):2d6+3+3+3+0+0+2 「私もいるわよ」
DiceBot : (2D6+3+3+3+0+0+2) → 2[1,1]+3+3+3+0+0+2 → 13

只人職人神官:「二人とも流石ですね・・・」
貴人髭面竜武僧:おい
森人虚弱魔道士:分身が流された!
サグ@GM:じゃあロープを数本かけたってことで
サグ@GM:13だから
サグ@GM:セーフセーフ
半圃人孤児少女:せふせふ
貴人髭面竜武僧:えっ?
貴人髭面竜武僧:あの…出目…
サグ@GM:あ
半圃人孤児少女:あっ…
サグ@GM:あいつファンブルしてるじゃねーか!
只人職人神官:あ、ファンブってる・・・
森人精霊令嬢:うーん
サグ@GM:草ァ!
森人道士(分身):☆
森人精霊令嬢:さようなら
半圃人孤児少女:分身ちゃん流されちゃった
サグ@GM:じゃあ分身が長Sれていきますが
サグ@GM:ざばりと水音を立てて鰓人が3人現れ、溺れた人物を抱き上げます。
森人精霊令嬢:ええ…
サグ@GM:彼らは「銀貨3枚を支払うか、食料3食分わけてくれたら岸まで運んでやる」と提案してきます。
只人職人神官:「ぶ、分身さーんっ!?」
森人精霊令嬢:払う払う
森人精霊令嬢:一人あたりかな
サグ@GM:くそっこいつら
森人道士(分身):「銀貨なら、払うわ……!あいつが」本体を指さし
貴人髭面竜武僧:分身さんが
貴人髭面竜武僧:完全に
サグ@GM:コレは酷い
貴人髭面竜武僧:親指立てて溶鉱炉に沈んでいく絵面が出てきて
貴人髭面竜武僧:わらってる
半圃人孤児少女:ひどいw
サグ@GM:ああちなみに約束を反故にもできるぞ
森人精霊令嬢:なにやってるのさw
只人職人神官:ひっでぇw
サグ@GM:襲いかかってくるけど
森人精霊令嬢:森人うそつかない
サグ@GM:じゃあ銀貨3枚で安全を買うかい?
森人虚弱魔道士:森人正直 森人優しい
森人精霊令嬢:買う買う わたくし払うよ
貴人髭面竜武僧:(保存食3食分のが安い?
サグ@GM:ちなみに助けいらないって言った場合はそのまま手を離されて終わる
森人精霊令嬢:ご飯はあったほうがいいと思う
森人精霊令嬢:何があるかわからないし
サグ@GM:どうなるかはやってみてのお楽しみということで
只人職人神官:(ゲーム内時間で)どんくらいかかるか検討ついてないしのー
森人精霊令嬢:というか魔道士さんにドヤ顔したいので払う
貴人髭面竜武僧:銀貨あげよう
森人虚弱魔道士:「仕方無いわね……」っていうか、鰓人も銀貨使うのか……そうか……
貴人髭面竜武僧:どぞどぞ
貴人髭面竜武僧:(御嬢
サグ@GM:では向こう岸まで無事に渡してくれますね
森人精霊令嬢:「お願いしますわね」 ちゃりん
貴人髭面竜武僧:ん?一人あたり?
貴人髭面竜武僧:それとも?全員で3銀貨?
サグ@GM:溺れた人だけ
サグ@GM:1人当たり銀貨3枚だね
貴人髭面竜武僧:ってことはチャレンジだけは出来るのか
サグ@GM:成功してる人は別に…
サグ@GM:そうだね
サグ@GM:溺れないなら別に彼らは何もしない
森人精霊令嬢:服濡れるのもいやなので最初っから払いますわ!
サグ@GM:いや普通に濡れると思うぞ
森人虚弱魔道士:草
森人精霊令嬢:ええ…
サグ@GM:抱き上げるつってもこいつら川に住んでるんだし…
貴人髭面竜武僧:むしろぬめぬめ思想でござるな
森人精霊令嬢:2d6+2+2+2+0 跳躍判定 「ならとんでやりますわヒャッホゥ!」
DiceBot : (2D6+2+2+2+0) → 8[5,3]+2+2+2+0 → 14

貴人髭面竜武僧:ヌメヌメしそう
半圃人孤児少女:ヒャッホウ!
森人精霊令嬢:「できた」
貴人髭面竜武僧:GM、ロープ貼ったボーナスどうなるんだっけ?
森人虚弱魔道士:「よしよし、頑張ったわね」えらいえらい
只人職人神官:渡したロープ・・・あれどうなってたっけ
サグ@GM:ああ
サグ@GM:ロープ使って渡るなら+3位かな
サグ@GM:ナァに溺れても大丈夫
森人精霊令嬢:「ごめんあそばせ」 ふぁさっと髪をかきあげながら
森人道士(分身):「うぐぐ……なんかぬめぬめするぅ……」
貴人髭面竜武僧:choice[水底を歩いて,鯰人さんお願いするでござる]
DiceBot : (CHOICE[水底を歩いて,鯰人さんお願いするでござる]) → 水底を歩いて

サグ@GM:どうぞー
只人職人神官:2d6+3+2+3 「流石に私はああも軽々とは厳しいですね・・・」というわけでロープ付き
DiceBot : (2D6+3+2+3) → 9[5,4]+3+2+3 → 17

森人精霊令嬢:「災難ですわね!」 悪役令嬢笑いをしながら
半圃人孤児少女:また調子に乗ってる
貴人髭面竜武僧:水底歩く場合はどうなるの…? めんどくさかったらお金払うよ
サグ@GM:普通に流れが早いので流されます
貴人髭面竜武僧:つ③
サグ@GM:つか何もなしで水の流れに逆らって歩くのはしんどいと思います
森人精霊令嬢:まいどあり
サグ@GM:結構深いらしいしね…
貴人髭面竜武僧:重さで相殺出来るってGM言ってたじゃん!(
サグ@GM:ああいや
サグ@GM:そんなメタルマリオみたいな渡り方と思ってなくて…
サグ@GM:ごめんな…
森人精霊令嬢:じゃんじゃんじゃらんじゃん☆
貴人髭面竜武僧:じゃあこっちの木にくくりつけたロープを回収してから
貴人髭面竜武僧:鯰人に③円はらうでござる
森人虚弱魔道士:払うわね
貴人髭面竜武僧:「というわけでヨロシクお願いもうす」
貴人髭面竜武僧:(こいつ絶対重いぞ
サグ@GM:3人組なのでなんとか
サグ@GM:重たくても銀貨3枚だけなので
サグ@GM:ギルマンうそつかない
サグ@GM:というわけで全員渡れたね
森人虚弱魔道士:はぁい
サグ@GM:ちなみに
サグ@GM:溺れて、助けも拒んだPCは難易度12の水泳(技量集中+冒険者LV+体術)判定をしてください。
サグ@GM:成功すれば1、失敗すれば1d3の消耗で岸へたどり着けます。
貴人髭面竜武僧:ロープ回収した
森人虚弱魔道士:お金で解決できるって偉大ね
サグ@GM:まあ素直に銀貨3枚で消耗点買ったと思うと悪くない取引だったり…
サグ@GM:では最後のマスに行こう
どどんとふ:サグ@GMがカードを公開しました。「クラブの3」
サグ@GM:3……鴉
サグ@GM:木々の迫間から鋭い鳥の声が響きます。
半圃人孤児少女:鴉少女再来か
サグ@GM:見上げると、PC達の頭上を鴉が飛んで、北の方へ向かって行きました。
サグ@GM:反乱軍の偵察でしょうか、それともなにか吉兆のしるしでしょうか?
サグ@GM:…以上だ
半圃人孤児少女:特に何もなかった
貴人髭面竜武僧:そう
貴人髭面竜武僧:じゃあいこうか
森人虚弱魔道士:よし、上だね!
只人職人神官:合流だー
森人精霊令嬢:うおおー
森人精霊令嬢:のまえに

決戦前夜

サグ@GM:無事に魔剣を見出し、女騎士と共に森を抜け出たPC達は、陣を張っている反乱軍と合流します。
森人虚弱魔道士:ああ、なるほど
森人精霊令嬢:どうしようか、一旦回復しておく?
サグ@GM:ああ
貴人髭面竜武僧:合流してから回復でも良いかも?
貴人髭面竜武僧:まあいまか
サグ@GM:ちょいと話の流れを見てから考えてもらおう
サグ@GM:そこからだね
森人精霊令嬢:はーい
サグ@GM:彼らはPC達の到着に大喜びし、次の夜明けと共に攻勢へ打って出るつもりでいます。
サグ@GM:PC達は軍備から一人銀貨100枚を報酬で受け取った上で、続く合戦に参加するかどうかを問われます。
半圃人孤児少女:ほう
サグ@GM:…まあここで拒否する人はいないよね
半圃人孤児少女:「どうする」
サグ@GM:当然女騎士は参加するよ
貴人髭面竜武僧:拒否ったらこっから帰るのつらいし……
森人精霊令嬢:「もちろんそのつもりですわ!」
貴人髭面竜武僧:「そのためにここまで来たのでござろう?」
森人虚弱魔道士:「ここでサヨナラ……なんていうのは」「味気ないでしょ」
只人の女騎士:「本当にありがとうございます…何から何まで…」
只人職人神官:「ここまで来て、答えなんて一つしかない、ですね」
サグ@GM:PC達が合戦に参加するのであれば、女騎士と共に、時勢を見て突撃する遊撃隊として分けられます。
サグ@GM:冒険者たちを軍団の中に組み込むのは、あまりにも無駄遣いというものですから。
半圃人孤児少女:「ん、行くか」
サグ@GM:敵の軍勢にこちらの軍勢をぶつけ、その間隙を縫って冒険者を本拠地に送り込む。これが戦の常です。
サグ@GM:その辺りを差配するのは、たまたまこの場に居合わせたという、金剛石の如き物の具を纏った騎士です。
森人虚弱魔道士:あさしねいと!
サグ@GM:諦めたような顔をした銀髪の娘が、その指示を受けて伝令のように陣屋を走り回っています。
貴人髭面竜武僧:お前!
森人精霊令嬢:軍隊としての訓練してるわけじゃないしね
森人精霊令嬢:ええ…
サグ@GM:(PC達が出会っているのであれば、森の中で会話を交わした貧乏貴族の三男坊と従者のことです)
森人虚弱魔道士:……あっれぇ?
サグ@GM:隠すつもりがない
森人精霊令嬢:「めっちゃ介入してるけどいいんですのアレ」
貴人髭面竜武僧:「拙たちは遊撃隊……本隊は……」
貴人髭面竜武僧:「……うん。多分大丈夫でござろうな」
半圃人孤児少女:「慣れてるな」>銀髪ちゃん
只人職人神官:「じ、状況が状況ですし・・・おそらく・・・たぶん・・・」
銀髪の従者:「もう諦めてますから」
森人虚弱魔道士:「…ま、良いわ」
サグ@GM:そして肝心の城を攻め込む方法ですが
貴人髭面竜武僧:「魔神将とか魔神王の軍隊ともやれそうな貫禄でござるなあの金剛石の騎士殿」
只人の女騎士:「城に攻め込む方法は、あります。 」
只人の女騎士:「あの城には地下牢から続く、脱出口があるのです。 」
貴人髭面竜武僧:「ひょっとして秘密の裏口とかからでござるか?」
只人の女騎士:「彼奴は費用をかき集めて城や軍備を整えようとしていたようですが、恐らくは、まだ使えるはず。 」
貴人髭面竜武僧:「ほんとうに裏口でござる!」
只人の女騎士:「……いざという時に逃げられないのが怖いのです、彼は」
只人の女騎士:—————恐らく、狙うのならそこでしょう。姫騎士は語ります。
森人精霊令嬢:「でも相手が知っているのなら警備もいるかもしれませんわね」
サグ@GM:んでここから夜が明けて~って感じだけど
森人道士(分身):「じゃあ、そこから……首、獲りに行きましょっか」
サグ@GM:とりあえず6時間の休息扱いにするか
森人精霊令嬢:「まあ正面から行くよりはマシですわ」
貴人髭面竜武僧:「逃げようとしたところにアンブッシュするのは最高の気持ちでござるな!」
森人精霊令嬢:6時間 となるとー
森人虚弱魔道士:あ、じゃあ
森人虚弱魔道士:……魔法、使うわね?
貴人髭面竜武僧:長時間持つ魔法は使えぬ髭である
サグ@GM:213P
サグ@GM:まあ…夜明けって書いてあるし開始時点が昼頃、今が夕暮れ頃って考えるとねえ
サグ@GM:6時間は胴見積もっても寝れるだろう…
半圃人孤児少女:そうねぇ
サグ@GM:夜の森なんて歩けたもんじゃないし
森人精霊令嬢:では 【使役】 四属性の精霊を呼び出す p354
只人職人神官:回復するなら今・・・よね
森人虚弱魔道士:ということで、紅玉の杖を手にして魔法陣を組み……≪分身≫を、ここに
森人精霊令嬢:氷はさすがにないか
森人精霊令嬢:あ、ちょいまち
サグ@GM:寝るとそもそも魔法の使用回数や消耗も回復するぜ
森人虚弱魔道士:うむ
只人職人神官:あぁそれもそうか
森人精霊令嬢:ん、でも平常時に支援効果を使えるかはGM判断家
サグ@GM:連続して6時間寝ると2d3+1
サグ@GM:継戦カウンターも0に戻るね
森人精霊令嬢:神官ちゃんが若干あやし…まあ大丈夫家
森人精霊令嬢:ファンぶらなければ回復だな
只人職人神官:賦活(呪文)使うなら今だろうけど・・・任せていいとこか、ここは
サグ@GM:いいんじゃない
サグ@GM:回復して寝ても
サグ@GM:僕はボス戦に関して君たちが万全な状態で戦うことを想定してるし
森人虚弱魔道士:なにそれこわい
森人精霊令嬢:とりあえず水の【使役】 氷は…おそらくないな
森人虚弱魔道士:ともあれ
森人虚弱魔道士:2d6+13 もう一人の僕!
DiceBot : (2D6+13) → 9[6,3]+13 → 22

貴人髭面竜武僧:でてきえる
森人精霊令嬢:おお、素で
半圃人孤児少女:ぽふん
森人虚弱魔道士:耐久が1増えて魔法がー1になった私が
森人道士(分身):魔法回数……は、良いわよね。ええ。
森人精霊令嬢:2d6+11+1>=20 20以上で自由精霊(p600) 通常の精霊は10でも出せる
DiceBot : (2D6+11+1>=20) → 12[6,6]+11+1 → 24 → 成功

森人虚弱魔道士:草
半圃人孤児少女:お嬢出目凄い…
貴人髭面竜武僧:これ
サグ@GM:29になる
貴人髭面竜武僧:29
森人精霊令嬢:もうちょっとで大精霊でちゃう
サグ@GM:草
貴人髭面竜武僧:大精霊くるところだった
森人精霊令嬢:いみないけど
サグ@GM:特に意味はない
森人精霊令嬢:精霊さんのおいしい水をみんなに配ってあげよう
サグ@GM:ブリザードが使えて強い模様
森人虚弱魔道士:わぁい
サグ@GM:キンキンに冷えてやがるっ…!
貴人髭面竜武僧:せいれいの
貴人髭面竜武僧:おいしいみず
半圃人孤児少女:おいしい
貴人髭面竜武僧:フレーバーで金剛石の人や銀髪ちゃんや
只人職人神官:犯罪的だ・・・っ!
貴人髭面竜武僧:反乱軍の人にも渡しておこうね
森人虚弱魔道士:わぁい
サグ@GM:元気がでましたね…
森人精霊令嬢:30人分いける
貴人髭面竜武僧:めっちゃいけるな
森人虚弱魔道士:反乱軍上の人たち分かな……
サグ@GM:反乱軍の人たちも喜んでいることでしょう
貴人髭面竜武僧:疲れてる人向けに上手い具合に采配してくれるよ
サグ@GM:魔法使える人ってそこそこ希少だからね…
貴人髭面竜武僧:銀髪ちゃんが
サグ@GM:お前ら全員使えるけど
森人虚弱魔道士:草
森人精霊令嬢:「気合い入れていきますわよ!」
半圃人孤児少女:ほら一回だけだから
森人虚弱魔道士:「姫様、今からそんな元気だと明日が辛いですよ」
サグ@GM:あれで黒曜だと!?冗談じゃねえってなる
森人精霊令嬢:「てなわけでねますわ ...zzz」
サグ@GM:あんな余裕そうに…
サグ@GM:みたいな
貴人髭面竜武僧:「寝よう」
只人職人神官:「ありがとうございます・・・っと、おやすみなさい」
貴人髭面竜武僧:「でござる」
サグ@GM:では各々が休みを取るということで
貴人髭面竜武僧:全員眠りにつくスキル高すぎ問題(
半圃人孤児少女:( 」
サグ@GM:決戦に備えよう◇
森人精霊令嬢:よしよし
半圃人孤児少女:「おやすみ」 一応交代で見張りはしてる感じで
森人虚弱魔道士:「……それじゃ、おやすみ」

反乱の夜明け

サグ@GM:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
サグ@GM:やがて夜が明けると、反乱同盟による攻勢が始まります。
サグ@GM:指揮を取るのは、女騎士です
只人の女騎士:「木々に身を隠し、表に出ず、矢を防ぎながら進みなさい!」
只人の女騎士:女騎士の号令一下、枝葉を身に着けた兵士が進みます。
只人の女騎士:暗黒の森より、木々で姿を隠した反乱同盟の出現は、領主軍にとっても予想外であったようです。
サグ@GM:城を前にして激突した両軍でしたが、数では劣りつつも反乱同盟が領主軍の陣列に食い込んでいきます。
暴君:「ええい、この犬どもめ! 情けなくも尻を丸出しにして逃げた小娘を旗頭に、有象無象が良くも攻めてきたものよ!」
サグ@GM:そう罵声を上げるのは、黒い馬に跨ったあの若い騎士——PC達とも冒頭で出会った人物こそが、かの暴君だったのです。
森人精霊令嬢:よくすらすらそんなセリフが
サグ@GM:女騎士はさっと顔を赤らめると、大音声で怒鳴り返します。
只人の女騎士:「卑怯者! 父の仇を討って、それで慢心して、やるべき事を成せなかった男が何を言うのです! 」
只人の女騎士:「そんなに手に入れたお城が大事で、他人に渡すのがイヤならば、その場で喉を突いて死ねば良い!!」
サグ@GM:ほざけと吠えた暴君は、手にした剣を振り回して反乱同盟を蹴散らしていきます。
サグ@GM:その暴君の前に立つのは、あの金剛石の騎士です。
森人虚弱魔道士:あっ……
暴君:「無礼者め! 兜を脱げ、兜を! 顔を見せい!!」と怒鳴ると
貴人髭面竜武僧:フラグ!
半圃人孤児少女:ざわ
森人虚弱魔道士:宝具開帳!
貧乏貴族の三男坊:「ほう? 良いのか? ……後悔するぞ?」
貴人髭面竜武僧:呪文詠唱やんけ……
サグ@GM:暴君にだけ見えるよう兜の庇をあげると、表情を変えて一転城へと駆け戻るではありませんか。
貴人髭面竜武僧:うわあ
貴人髭面竜武僧:いったいどんな顔やったんやろなあ
サグ@GM:何事かと見守るPC達のもとへ、影のようにあの銀髪の従者が現れます。
銀髪の従者:「流石にご主人の顔は忘れてなかったか。……いや、こっちの話。 」
銀髪の従者:「……戦はこちらに任せて。あの人は手慣れてるからね、こういうの。 」
森人虚弱魔道士:「ま、良くわからないけれど……今が好機、と」
銀髪の従者:「あなた達は今のうちに城の中へ。あれはもう、生かしちゃあいけない奴だから」
貴人髭面竜武僧:「……はい。(髭は敬語をつかった」
半圃人孤児少女:「わかった」
森人道士(分身):「殴り込みといきましょうか」
只人の女騎士:「分かりました…ありがとうございます」
貴人髭面竜武僧:「では、おのおのがた」
只人職人神官:「何事かは分かりませんが・・・・了解、です。 こちらはお任せします!」
貴人髭面竜武僧:「行くとしましょうや」
森人精霊令嬢:「よろしくてよ!」
只人職人神官:「はいっ!」
只人の女騎士:「では皆さん、参りましょう!」
サグ@GM:PC達は姫騎士と共に、城から少し離れた祠より隠し通路へと飛び込みます。
サグ@GM:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
サグ@GM:狭く薄暗い通路を通って奥へ奥へと進み、地下牢へ入ったPC達は、やがて巨大な地下空洞へと行き当たります。
サグ@GM:おそらくは城を支える岩盤の下なのでしょう。ここで魔法でも唱えたら、城は一息に崩れてしまいそうです。
サグ@GM:足元には多くの囚われた人々の成れの果てである骸骨が、うず高く積もっています。
サグ@GM:そんな天然の洞窟は、怖気を震うような寒さと暗黒に満ち満ちています。
サグ@GM:そしてPC達が入り込んできたのとは逆方向から、ガチャガチャという耳障りな武具の音が近づいてきます。
サグ@GM:息を切らせて駆けてくるのは——ええ、あの暴君です。
森人虚弱魔道士:「……ビンゴ、と」
サグ@GM:彼はPCたちと女騎士の姿を認めると、目を爛々と光らせて睨みつけてきます。
半圃人孤児少女:「来たな」
森人精霊令嬢:「早いですわね!?」
貴人髭面竜武僧:「おっと」
暴君:「ええい、このような所まで鼠のように入り込みおって! 無頼漢どもを誑し込んだか、売女め!」
貴人髭面竜武僧:「ここは行き止まりでござる。」
只人職人神官:「・・・あら」
サグ@GM:…男1人しかいないよこのPT
森人精霊令嬢:「…失礼ですわね」
半圃人孤児少女:誑し込んだのは髭なんだよなぁ
只人の女騎士:「仲間を裏切り、部下を捨て、こそこそと鼠のように逃げようとする男が言う事ですか……!」
貴人髭面竜武僧:「拙はたらしこまれてないでござる!!!!!!(いろいろ限界」
暴君:「ほざけ! 親の仇を討つべく手を結んだ仲間は、貴様ではない! 否——思えば貴様とても、我らが父の仇と言えよう!」
サグ@GM:訝しむ姫騎士ですが、すぐにその表情がさっと恐怖に強張ります。
森人虚弱魔道士:「あら、誑し込まれたいの?」
サグ@GM:…地下洞窟の闇の奥に、煌々と灯る八つの星があったからです。
森人道士(分身):「っていうか、随分と錯乱してるわね……」
森人精霊令嬢:「…!?」
サグ@GM:暗闇を引きずるようにして現れたのは——恐るべき巨体を持つ、大蜘蛛ではありませんか!
半圃人孤児少女:「またバケモノか」
貴人髭面竜武僧:「!?」
森人精霊令嬢:「またでましたわぁ!」
サグ@GM: 森の中で遭遇したものとは比べ物にならない、これぞまさに真の怪物!
サグ@GM:おそらくはかつての領主達にとって討たれた蜘蛛の子、いえ————……。
貴人髭面竜武僧:「ちょっとーまた蜘蛛でござるか?」
只人職人神官:「な・・・っ・・・!?」
只人の女騎士:「これが、死の星……!」
半圃人孤児少女:デス・スター…!
暴君:「ここで死ねば、彼奴も、貴様らも、ただの謀反者よ! 」
貴人髭面竜武僧:「なにその”死の星”って!?」
貴人髭面竜武僧:「うしろー!」
暴君:「まずはそこな野良犬どもを食い殺し、貴様を糸で絡みとってやろうぞ! 」
貴人髭面竜武僧:暴君気付いてないパターンか
暴君:「そして生きたまま、この者の恨みを晴れるまで永劫に贄として嬲られるが良い!」
サグ@GM:ああ気付いてるよ
サグ@GM:一緒に戦うもん。
貴人髭面竜武僧:暴君知ってるパターンか
森人虚弱魔道士:「へぇ……じゃあ貴方が死ねば、どうなるのかしら、ね?」
森人精霊令嬢:「…なんかやらしいですわ」
森人道士(分身):マスクの下で笑みを浮かべ
半圃人孤児少女:「うるさいやつだな」
サグ@GM:次の瞬間、女騎士の手元へ「蜘蛛を恐れぬもの(グラフレックス)」が一人でに飛び込み、唸りを上げます。
只人職人神官:「こうなれば・・・やることは一つのみ、ですね・・・っ!」
貴人髭面竜武僧:「やれやれ……」
サグ@GM:PC達って本当は書いてあるんだけどしょうがないね
サグ@GM:決着をつけるべき時です。
森人虚弱魔道士:一緒に戦ってきた仲間だもんげ!
サグ@GM:——さあ、戦いだ!
貴人髭面竜武僧:「まあ、決着の時(クライマックスフェイズ)ってやつでござるな!」
森人精霊令嬢:まもちはいるかな?
サグ@GM:というわけでまもちはんていどうぞ
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+4+0 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+3+2+4+0) → 3[1,2]+3+2+4+0 → 12

森人精霊令嬢:2d6+2+2+4+0 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+2+2+4+0) → 7[6,1]+2+2+4+0 → 15

サグ@GM:16以上で看破できるぞ
森人虚弱魔道士:2d6+4+3+4+0 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+4+3+4+0) → 6[1,5]+4+3+4+0 → 17

森人精霊令嬢:ぬぅ
只人職人神官:2d6+2+1+3+4 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+2+1+3+4) → 6[4,2]+2+1+3+4 → 16

サグ@GM:結構高いんだけどな?
半圃人孤児少女:2d
DiceBot : (2D6) → 8[5,3] → 8

半圃人孤児少女:何やってんだよ団長!
森人虚弱魔道士:何増えてんだよ団長!
森人精霊令嬢:クローン技術にまで手を染めたか…
サグ@GM:しょうがねぇだろ 君たちが強すぎるから
サグ@GM:クライマックスなので女騎士も参戦する
森人虚弱魔道士:ただの黒曜の5人PTなのに……」
サグ@GM:暴君がボス、傭兵と妖術師がモブ
サグ@GM:蜘蛛神は単独だが士気判定はない
貴人髭面竜武僧:戦闘入る前に竜牙兵読んでおけば良かった……(手遅れ
森人精霊令嬢:口上述べてる間に詠唱完了させる図太さがいりますわね
サグ@GM:確かに
サグ@GM:沈着冷静持ちかな?
森人精霊令嬢:ともあれイニシアかしら
サグ@GM:はい
半圃人孤児少女:がんばりましょー
森人精霊令嬢:森人精霊令嬢のイニシアティブを11(2D6+1->4,6+1)へ
森人精霊令嬢:今日は絶好調ですわ
半圃人孤児少女:先制判定結果:4(2d6+2->1,1+2) 半圃人孤児少女の行動値を4に
只人職人神官:只人職人神官のイニシアティブ値を4(2d6->1,3)した(イニシアティブ値:10->4)
半圃人孤児少女:逆転
只人の女騎士:2d6
DiceBot : (2D6) → 8[4,4] → 8

貴人髭面竜武僧:貴人髭面竜武僧のイニシアティブ値を6(2d6+1->3,2+1)したでござるな
半圃人孤児少女:何だよこのクソ出目!
貴人髭面竜武僧:このダイス腐ってる
森人虚弱魔道士:森人虚弱魔道士のイニシアティブを11(2d6->6,5)へ
森人精霊令嬢:HAHAHA
森人虚弱魔道士:森人道士(分身)のイニシアティブを9(2d6->3,6)へ
サグ@GM:2d6 傭兵's
DiceBot : (2D6) → 5[1,4] → 5

半圃人孤児少女:でも移動妨害食らうかなぁ
サグ@GM:2d6 マッキー
DiceBot : (2D6) → 3[2,1] → 3

貴人髭面竜武僧:竜ブレスで
貴人髭面竜武僧:焼けるでござるよ
森人虚弱魔道士:末期
サグ@GM:なんて出目…出してやがる
貴人髭面竜武僧:>蜘蛛の糸
サグ@GM:2d6+1 暴君
DiceBot : (2D6+1) → 10[6,4]+1 → 11

森人精霊令嬢:自覚ある
貴人髭面竜武僧:さすがは
森人精霊令嬢:2d6+1 11のデュース
DiceBot : (2D6+1) → 11[6,5]+1 → 12

サグ@GM:1d6+1 蜘蛛
DiceBot : (1D6+1) → 5[5]+1 → 6

サグ@GM:2d6+1 暴君
DiceBot : (2D6+1) → 8[3,5]+1 → 9

貴人髭面竜武僧:6のデュース
貴人髭面竜武僧:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 11[5,6]+1 → 12

貴人髭面竜武僧:その出目先にだせよバカ!!
サグ@GM:1d6+1
DiceBot : (1D6+1) → 1[1]+1 → 2

森人精霊令嬢:さてと
サグ@GM:草
森人精霊令嬢:孤児ちゃん逆転して66で最速?
半圃人孤児少女:19です
森人精霊令嬢:わあ
サグ@GM:イニシ書き換えといてね
半圃人孤児少女:でもこれ私最後に動くでも良いかも?
貴人髭面竜武僧:うん
貴人髭面竜武僧:それでいいと思うよ
貴人髭面竜武僧:>最後に動く
半圃人孤児少女:逆転はやめて、行動4で
貴人髭面竜武僧:逆転はとっといていいとおもうでござるな
森人精霊令嬢:えーとえーと
サグ@GM:ほいっと
森人精霊令嬢:プランからいくと、分身さん引き上げほしい?
森人精霊令嬢:それかひげさんかな
森人虚弱魔道士:まあ、暴君しか動かないし私が下がるわ?
森人精霊令嬢:んじゃひげさんageいる?
貴人髭面竜武僧:一応尼御前殿か侏儒女殿を引き上げは出来るでござるよ6に
森人精霊令嬢:このままでいいか
貴人髭面竜武僧:上げたら竜ブレス出来るでござるな
貴人髭面竜武僧:行動値11
森人精霊令嬢:ではひげさんに統率
只人職人神官:引き上げてもらって妖術師より先に動いてジャベる・・・のがいいんかな、これ(現状でもギリ妖術師よりは上じゃが
森人精霊令嬢:先にお願いしていいかしら フィアーか石弾か切り替えますわ>ひげさん
貴人髭面竜武僧:じゃあ尼御前殿に統率で元の速度の6へー
貴人髭面竜武僧:って出来るでいいのかな?
サグ@GM:ん?
サグ@GM:どうなんだろ…
森人精霊令嬢:ひげさんがわたくしの行動値参照、神官ちゃんがひげさんのこうどうち参照
サグ@GM:ああ
サグ@GM:それならいいよ
貴人髭面竜武僧:ありがとう1
森人精霊令嬢:行動値自体は上書きされないので って解釈してるかな私は
只人職人神官:では私は6へ
サグ@GM:まあ十分強いと思うけど
森人精霊令嬢:つよいねえ
サグ@GM:結構ガチで殺しにかかってるし…
貴人髭面竜武僧:さて、毒ブレスのがいいかな?
貴人髭面竜武僧:敵の装甲みんな高いし
貴人髭面竜武僧:毒ブレスはスリップダメージ3T継続だし
森人精霊令嬢:いいね
貴人髭面竜武僧:では竜息(毒)を使用しますね
森人虚弱魔道士:ぐっらっく
貴人髭面竜武僧:「二角の小竜(ディロフォ)よ、偽りなれど臓腑に宿す瘴毒を、我が息吹に纏わせたまえ」
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+4 祖龍術
DiceBot : (2D6+3+2+4) → 4[2,2]+3+2+4 → 13

貴人髭面竜武僧:ひっくい……
貴人髭面竜武僧:祈念してもダメージボーナス上がらないか…
サグ@GM:あがんないね
貴人髭面竜武僧:でも対抗されないために祈念しておきたい
森人虚弱魔道士:良いんじゃないかな!
貴人髭面竜武僧:2d6>=3 祈念祈念
DiceBot : (2D6>=3) → 6[5,1] → 6 → 成功

貴人髭面竜武僧:大成功扱いで18です
サグ@GM:2d6 暴君
DiceBot : (2D6) → 10[5,5] → 10

サグ@GM:おC
サグ@GM:2d6 マッキー
DiceBot : (2D6) → 9[5,4] → 9

サグ@GM:良い出目だが無意味である
森人虚弱魔道士:なんだこいつら……
サグ@GM:残りの3人は固定値なのでスルー ダメージどうぞ
貴人髭面竜武僧:2d6+4 「ドラゴンブレス!」
DiceBot : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10

貴人髭面竜武僧:装甲無視の毒ダメージでござる
サグ@GM:毒のダメージはいつから算出始めるんだろこれ
サグ@GM:3ラウンド…
貴人髭面竜武僧:そして手番の開始時に1d6の抵抗無視の装甲無視ダメージでござる
貴人髭面竜武僧:>各々の手番の開始時
サグ@GM:はーい
サグ@GM:ダイスこっちが降るね
サグ@GM:忘れそうだから…
貴人髭面竜武僧:なので最速で入れると
貴人髭面竜武僧:強い
サグ@GM:じゃあ次の人
貴人髭面竜武僧:「まあ、この毒は挨拶でござる。祖龍に捧げるでござる」
サグ@GM:結構痛いんだが
サグ@GM:装甲高くなってくると相対的に強い(確信
サグ@GM:やはり鉄巨人…
森人精霊令嬢:…一筋縄ではいかない予感 召喚しようかな
森人精霊令嬢:抵抗とトントンだから支援要員としてもほしい
貴人髭面竜武僧:忘れないようにメモを
森人精霊令嬢:【使役】 火属性の精霊を呼び出す p354
森人精霊令嬢:上質な触媒を使用
森人精霊令嬢:2d6+11+1+1+1>=20 20以上で自由精霊(p600)
DiceBot : (2D6+11+1+1+1>=20) → 6[3,3]+11+1+1+1 → 20 → 成功

サグ@GM:つよい
森人精霊令嬢:あぶないあぶない
半圃人孤児少女:結果オーライ
森人精霊令嬢:コマいじっておくね
森人精霊令嬢:「…ふぅ、なんとか来てくれましたわ」
サグ@GM:では魔道士さんかな
森人虚弱魔道士:パス!
サグ@GM:じゃあ暴君
サグ@GM:まあ女騎士狙うよね。
貴人髭面竜武僧:護衛宣言
サグ@GM:庇ったりしますか?
サグ@GM:はい
サグ@GM:2d6+13
DiceBot : (2D6+13) → 10[6,4]+13 → 23

サグ@GM:つよい
貴人髭面竜武僧:つよ
サグ@GM:盾受けどうぞ
サグ@GM:…そういえば大金棒だったっけ
貴人髭面竜武僧:うん…
貴人髭面竜武僧:なので回避ふるだけふるでいいのかな…?
サグ@GM:回避は振れない
サグ@GM:受け流しか盾受けかもう食らうか
貴人髭面竜武僧:くらいます……
貴人髭面竜武僧:受け流しも無いので
サグ@GM:3d6+5
DiceBot : (3D6+5) → 9[2,6,1]+5 → 14

サグ@GM:斬属性
サグ@GM:お前2点しか通ってなくないか?
貴人髭面竜武僧:10点軽減して
貴人髭面竜武僧:4点を半減して
森人虚弱魔道士:草
貴人髭面竜武僧:2点ウケるでござるな
サグ@GM:誰だよコイツに当世具足渡したやつ!
半圃人孤児少女:うわぁ…
サグ@GM:硬すぎるッピ
貴人髭面竜武僧:「おっと、彼女の使命を果たすところをまだ見届けてないのでな」
半圃人孤児少女:悪の魔術師さん
森人虚弱魔道士:良い魔法使いだよ
サグ@GM:では次
只人職人神官:装甲の力っってすげー
暴君:「小癪な…!」
貴人髭面竜武僧:「女騎士殿に触れたければ拙を倒してからにしていただこうでござる、がっつく男はモテないでござるよ?」
森人道士(分身):「じゃあ、行くわよ?」
サグ@GM:やべ弓使えばよかった
サグ@GM:なお特に意味がない模様
貴人髭面竜武僧:GM、
貴人髭面竜武僧:スリップダメージは?
森人虚弱魔道士:ははは
サグ@GM:早速忘れてるじゃねえか
サグ@GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 3

森人精霊令嬢:どくどく
サグ@GM:なぜか殴ったほうがダメージ入ってる
貴人髭面竜武僧:草
サグ@GM:いてぇ
森人虚弱魔道士:ということで、動くわよ
貴人髭面竜武僧:がんばれー
サグ@GM:はい
森人道士(分身):分身の私が、火矢、対象は……マッキーよ
森人道士(分身):補助行動、紅玉の杖に持ち替えて……無詠唱、真なる言葉をその場で切って火矢よ!
サグ@GM:はい
森人道士(分身):2d6+13 「魔導士らしく……魔法対決といきましょ?」
DiceBot : (2D6+13) → 10[5,5]+13 → 23

森人虚弱魔道士:んー……祈念、載せて良い?
森人精霊令嬢:ええんやない
只人職人神官:向こう抵抗高めやしねー
貴人髭面竜武僧:いいと思う、呪文持ちは早く潰したい
森人道士(分身):じゃ、有難く……!
森人精霊令嬢:というか因果点5かな
森人精霊令嬢:これで4→5 かな
森人虚弱魔道士:あれ、さっきので4になったんじゃないかな
森人精霊令嬢:ですわね
森人虚弱魔道士:ああ、うん、そう
サグ@GM:4だね
森人道士(分身):2d6>=4 奇跡を、この手に!
DiceBot : (2D6>=4) → 5[1,4] → 5 → 成功

貴人髭面竜武僧:成功ね
森人道士(分身):という事で、効力値28……!
サグ@GM:2d6+12 クリティカル出せば…
DiceBot : (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16

サグ@GM:でない
森人道士(分身):ダメージ算出、8d6+4ね
サグ@GM:36点と4点の装甲があるんだぞお前
サグ@GM:死ぬわけ無いだろ!
森人道士(分身):8d6+4 「焼却してあげる……この劫火で!」
DiceBot : (8D6+4) → 23[2,2,2,2,5,1,5,4]+4 → 27

サグ@GM:23点
サグ@GM:33点ですね
サグ@GM:…こいつワンチャン毒で死ぬな
サグ@GM:だが死なないかもしれない
森人虚弱魔道士:ははっ
サグ@GM:頑張ってくれマッキー
貴人髭面竜武僧:祈念ダメージ振り直し(ぼそっ
サグ@GM:オイオイオイ
森人道士(分身):あら、良いの?
サグ@GM:祈念初期3点だからなあ…このシナリオ
貴人髭面竜武僧:拙はやっちゃっても良いラインだとは思うでござる 振り直しで出目+1あれば
貴人髭面竜武僧:わりと現実的にころせるでござろう?
森人虚弱魔道士:最低保障固定値11点
半圃人孤児少女:私が投石でトドメさしてもいいしおまかせ>妖術師
貴人髭面竜武僧:まあ投石もあるか
貴人髭面竜武僧:どっちでもいいでござるな!
森人虚弱魔道士:じゃ、確定させときましょ
森人道士(分身):「……しぶといわね」
只人職人神官:なんならジャベリン・・・はここまでくると対象別のがいい、ですかね
森人精霊令嬢:蜘蛛だろうねー
貴人髭面竜武僧:くもかぼうくんでは?>ジャベリン
半圃人孤児少女:この敵だとこっちは残党狩りにだね
森人虚弱魔道士:じゃあ私も紅玉の杖に持ち替えて……と
只人職人神官:だよねぇ>蜘蛛か暴君
サグ@GM:マッキーは死なねぇからよ…!
森人虚弱魔道士:「さて、それじゃあ……やりましょっか」
森人虚弱魔道士:真言呪文、≪分身≫を使用
森人虚弱魔道士:2d6+13 「イーデム(同一)、ウンブラ(影)……ザイン(存在)」
DiceBot : (2D6+13) → 7[3,4]+13 → 20

森人精霊令嬢:安定してるなあ
サグ@GM:つよい
森人虚弱魔道士:生命点が1下がり、呪文が2に増えた分身ちゃんが
貴人髭面竜武僧:こわ…
森人虚弱魔道士:「さ」「続けましょ?」
サグ@GM:はい
サグ@GM:これ分身から行動するんだっけ
森人虚弱魔道士:いや、分身はもう放置かな……このサイクルは
サグ@GM:ああ次ラウンドか
サグ@GM:よかった
森人虚弱魔道士:なにそれこわい
サグ@GM:女騎士ちゃんは蜘蛛に切りかかります
サグ@GM:2d6+9
DiceBot : (2D6+9) → 8[2,6]+9 → 17

サグ@GM:2d6+10 蜘蛛の回避
DiceBot : (2D6+10) → 6[4,2]+10 → 16

サグ@GM:1足りない
森人虚弱魔道士:凄い……!
只人の女騎士:3d6+7
DiceBot : (3D6+7) → 7[1,3,3]+7 → 14

サグ@GM:8点ですね
只人の女騎士:「くっ…硬い!」
サグ@GM:えーっと
サグ@GM:次は神官さんですね
只人職人神官:はいなー
サグ@GM:元の髭が蜘蛛との勝負に買ってるんで
森人虚弱魔道士:ジャベ……ジャベ……
只人職人神官:ここまで魔法温存モードだったんだぁ! いくぜジャベリン!
只人職人神官:というわけで対象蜘蛛に戦槍!
サグ@GM:はい
只人職人神官:2d+魂魄集中+神官+杖+聖印でー
只人職人神官:2d6+5+4+2+1>=15
DiceBot : (2D6+5+4+2+1>=15) → 9[5,4]+5+4+2+1 → 21 → 成功

サグ@GM:呪文抵抗15
サグ@GM:抜かれますね・
半圃人孤児少女:ひえっ…
只人職人神官:・・・これ祈念で25ジャベリンまで押し上げる・・・?
サグ@GM:1d6 蜘蛛の毒忘れてた
DiceBot : (1D6) → 4

貴人髭面竜武僧:まだよー
貴人髭面竜武僧:クモの毒
サグ@GM:ああ
貴人髭面竜武僧:行動開始時だから
サグ@GM:なんか行動した気分に・
サグ@GM:ガバガバじゃねえか
サグ@GM:ダメージどうぞ
サグ@GM:祈念してもいいよ
森人虚弱魔道士:25ジャベ……いっちゃおっか?
貴人髭面竜武僧:1d6+5あがるでござるしな
半圃人孤児少女:ぶっさせー
只人職人神官:あいつ生命力あるし・・・ここが使い所、よね
只人職人神官:よし、祈念いきます!
只人職人神官:幸運の+1込みでー
只人職人神官:2d6+1>5
DiceBot : (2D6+1>5) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗

只人職人神官:あっ
貴人髭面竜武僧:ダイヤモンドナイトの加護があるよ
サグ@GM:えるしってるか
森人虚弱魔道士:助けて、金剛の騎士!
サグ@GM:お前達全員に金剛の騎士のかごがある
森人精霊令嬢:やりたい放題すぎる
サグ@GM:全員じゃないわ
只人職人神官:あれ振った後でも大丈夫なやつなん・・・? (一応シナリオ一回ってのもあるけど
サグ@GM:PC達は因果点を用いる時、一度だけその「祈念」の判定に+1のボーナスを得る事ができます。
サグ@GM:PC達っていうから全員に効果があるもんだと…普通に1回だけだな
サグ@GM:まあ降った後でもいいよ
只人職人神官:有情に感謝・・・使っていいかな・・・?
貴人髭面竜武僧:せっかくだしね
只人職人神官:使って→支援使って
只人職人神官:では貰おう! 大成功&達成値上昇で26に!
森人虚弱魔道士:これには戦女神もにっこり
貴人髭面竜武僧:戦女神「( ´・◡・`)」
サグ@GM:ダメージどうぞ
半圃人孤児少女:敬遠な信徒ですよこれは
只人職人神官:では、25ジャベリンで6d+15+4(神官レベル で・・・
サグ@GM:固定値がやばい
只人職人神官:「我らに、いずれ挑むべき頂点を・・・」
貴人髭面竜武僧:こいついつも頂点に挑んでるな……
貴人髭面竜武僧:(竜司祭として負けれないなという顔
森人精霊令嬢:てっぺん
只人職人神官:6d6+15+4 「戦槍(ヴァルキリーズジャベリン)ッ!」
DiceBot : (6D6+15+4) → 21[6,1,4,1,6,3]+15+4 → 40

森人精霊令嬢:わあ
半圃人孤児少女:なんだあれ…
貴人髭面竜武僧:うっひょう
サグ@GM:たっか
森人虚弱魔道士:つまり、『俺より強い奴に会いに行く』って事でしょ……
サグ@GM:34点!?
只人職人神官:一応出目じゃジャスト期待値である
サグ@GM:c(22+34)
DiceBot : 計算結果 → 56

只人職人神官:出目じゃ→出目は
サグ@GM:おいおいおいもう瀕死だわ
森人虚弱魔道士:瀕死組多くない……?
貴人髭面竜武僧:ふっふっふ
サグ@GM:HP20点位増やしたんだが?
サグ@GM:蜘蛛の行動
只人職人神官:「友のため人のため。この戦い、全力を持って勝ちに行きます・・・っ!」
貴人髭面竜武僧:神官だと甘く見たな!その女は我がパーティ一番のダメージディーラーでござる!(なお他のダメージディーラーも低いわけではない
サグ@GM:3M移動して自由行動で粘糸
貴人髭面竜武僧:へい!
サグ@GM:2d6+8
DiceBot : (2D6+8) → 7[5,2]+8 → 15

貴人髭面竜武僧:毒(
サグ@GM:毒はさっきのを反映させました
貴人髭面竜武僧:了解っす
森人精霊令嬢:誰狙いかな
サグ@GM:半径5m
森人精霊令嬢:oh
貴人髭面竜武僧:炎で焼けますわ
サグ@GM:髭当たり…上全員巻き込めるかな
サグ@GM:女騎士さんは持ってる剣が勝手に焼き払うので自動的に抵抗される
サグ@GM:まあ…圃人さん以外全員巻き込めるな
森人虚弱魔道士:動けないなら……
森人虚弱魔道士:魔法を使うしか、ないよね……
サグ@GM:高速からの脱出には脱出判定
森人精霊令嬢:なるほど
森人精霊令嬢:理解
サグ@GM:達成値15を超えたら粘糸から開放されます
貴人髭面竜武僧:あっ、
サグ@GM:他人を開放させてもいい
貴人髭面竜武僧:攻撃前に蜘蛛に挑発しといていい?
サグ@GM:そしてこの状態だと移動できず
サグ@GM:あっはい
サグ@GM:抵抗15です どうぞ
サグ@GM:後粘糸は炎に弱いので火球などで焼き払うと焼け落ちます
貴人髭面竜武僧:2d6+5+2 「へい!デス・スター?こっちでござるよ」
DiceBot : (2D6+5+2) → 2[1,1]+5+2 → 9

半圃人孤児少女:うん
貴人髭面竜武僧:ええ…
半圃人孤児少女:言葉通じないからね
サグ@GM:反応する知性がない
貴人髭面竜武僧:逆に狙われなさそう…
貴人髭面竜武僧:「おっかしいなあ~?」
森人精霊令嬢:「べたべたしますわぁ…」
サグ@GM:1d3
DiceBot : (1D3) → 1

サグ@GM:反映が遅いなあ…
森人虚弱魔道士:「うぅ……仕方ないから、ここら辺一体焼き払おうかしら……」
サグ@GM:1d3
DiceBot : (1D3) → 1

サグ@GM:あのさぁ
サグ@GM:2回とも髭を狙います(絶望
サグ@GM:横のヒロインどうしたよお前…
只人職人神官:「くっ・・・ま、またですか・・・ぁ!」>糸
サグ@GM:2d6+10 牙
DiceBot : (2D6+10) → 9[6,3]+10 → 19

貴人髭面竜武僧:いちおうかいひを
貴人髭面竜武僧:2d6+3
DiceBot : (2D6+3) → 7[5,2]+3 → 10

サグ@GM:えるしってるか
サグ@GM:ああそうだわコイツ盾持ってないわ
貴人髭面竜武僧:回避触れない?
サグ@GM:-2される
サグ@GM:粘糸の効果でね
貴人髭面竜武僧:自由行動で持ち帰ればいいかな?
サグ@GM:まーそうね、盾に持ち帰るならそうなる
貴人髭面竜武僧:盾だけ持つは出来る…よね?
貴人髭面竜武僧:まあ次そうする
サグ@GM:ダメージ
サグ@GM:2d6+10
DiceBot : (2D6+10) → 7[6,1]+10 → 17

サグ@GM:4点かな
サグ@GM:硬い…
貴人髭面竜武僧:10点軽減して
貴人髭面竜武僧:7割る2の切り上げで
貴人髭面竜武僧:4
貴人髭面竜武僧:点ダメージ
貴人髭面竜武僧:そっちのスリップダメージと同じでござるな
半圃人孤児少女:硬いわぁ…
サグ@GM:2回め
サグ@GM:2d6+8
DiceBot : (2D6+8) → 2[1,1]+8 → 10

サグ@GM:ha?
貴人髭面竜武僧:ええ…
森人精霊令嬢:oh...
サグ@GM:失敗します(絶望
貴人髭面竜武僧:2d6+3 回避
DiceBot : (2D6+3) → 7[6,1]+3 → 10

サグ@GM:何やってんだよ…蜘蛛長!
貴人髭面竜武僧:すっ
サグ@GM:そもそもファンブルだから自動失敗である
森人精霊令嬢:まあ大失敗だからな
半圃人孤児少女:愉快な様相を呈してきている敵陣営
サグ@GM:残りのオルガは3M移動して
サグ@GM:暴君に支援効果
サグ@GM:装甲12だぜ!
サグ@GM:ガチガチやぞ
森人虚弱魔道士:オルガ君、毒をどうぞ
サグ@GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 3

サグ@GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 1

サグ@GM:2ga
サグ@GM:3点、1が1点
半圃人孤児少女:じゃあ妖術師さんにとどめをさそう
半圃人孤児少女:スリング
サグ@GM:毒で死ぬのに賭けない?
貴人髭面竜武僧:確実性を
貴人髭面竜武僧:もとめよう
半圃人孤児少女:2d6+13 この孤児、容赦はせぬ。石弾を投げる
DiceBot : (2D6+13) → 9[4,5]+13 → 22

サグ@GM:16です
サグ@GM:当たります
森人精霊令嬢:あっ…
半圃人孤児少女:1d3+2d6+5 「ふっ!」
DiceBot : (1D3+2D6+5) → 1[1]+4[1,3]+5 → 10

半圃人孤児少女:低っ
森人虚弱魔道士:櫻井ボイスがこんな簡単に死ぬなんて……
サグ@GM:6点通ります
貴人髭面竜武僧:まあマッキーだし
サグ@GM:妖術師死亡確認
半圃人孤児少女:よしよし
サグ@GM:どうして…
サグ@GM:では次のイニシアチブ決めて今日終わろうか
森人精霊令嬢:森人精霊令嬢のイニシアティブを5(2D6+1->2,2+1)へ
森人精霊令嬢:おや低い
貴人髭面竜武僧:貴人髭面竜武僧のイニシアティブ値を13(2d6+1->6,6+1)したでござるな
只人職人神官:只人職人神官のイニシアティブ値を8(2d6->2,6)した(イニシアティブ値:6->8)
火の自由精霊:1d6
DiceBot : (1D6) → 4

森人虚弱魔道士:森人虚弱魔道士のイニシアティブを8(2d6->4,4)へ
半圃人孤児少女:先制判定結果:10(2d6+2->6,2+2) 半圃人孤児少女の行動値を10に
貴人髭面竜武僧:髭w
森人虚弱魔道士:森人道士(分身)のイニシアティブを9(2d6->3,6)へ
サグ@GM:2d6+1 暴君
DiceBot : (2D6+1) → 4[1,3]+1 → 5

サグ@GM:1d6+1 蜘蛛
DiceBot : (1D6+1) → 5[5]+1 → 6

サグ@GM:2d6 オルガ共
DiceBot : (2D6) → 8[5,3] → 8

サグ@GM:デュース
サグ@GM:2d6 オルガ共
DiceBot : (2D6) → 6[4,2] → 6

森人精霊令嬢:2d6+1 5のデュース
DiceBot : (2D6+1) → 5[1,4]+1 → 6

森人虚弱魔道士:女騎士……
サグ@GM:2d6 女騎士
DiceBot : (2D6) → 8[6,2] → 8

森人虚弱魔道士:さて、じゃあ8は……変わらないわね
森人虚弱魔道士:じゃあ振るわよ
森人虚弱魔道士:2d6
DiceBot : (2D6) → 4[1,3] → 4

サグ@GM:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 6[5,1]+1 → 7

森人虚弱魔道士:オルガに負けた……!
貴人髭面竜武僧:さて
サグ@GM:2d6 女騎士
DiceBot : (2D6) → 7[2,5] → 7

貴人髭面竜武僧:最速の世界に来たい者はおるか?
森人精霊令嬢:ほんとは精霊様が速いといいんだけどコマンドを忘れてましたわ
只人職人神官:多分急いでジャベリン案件じゃなさそうなので他の方どうぞ・・・?
森人精霊令嬢:しっぱいしっぱい
森人虚弱魔道士:んー……女騎士さん、とか?
森人虚弱魔道士:拘束を解除してもらうのもそうだし
サグ@GM:あー
森人虚弱魔道士:……そこにいると、死ぬわよ?
サグ@GM:そうしたいならそれでも良いよ
サグ@GM:一応縦持ちな上に硬いから…
森人虚弱魔道士:分かった……なら、構わなくて良いわね
サグ@GM:あと傭兵2人は暴君の支援してるからね
サグ@GM:攻撃できないっすよ
貴人髭面竜武僧:逆を言うと
森人精霊令嬢:分身さんは火球撃てる?
貴人髭面竜武僧:挑発で剥がしたら
森人虚弱魔道士:流石に巻き込みで負傷ってどうなの……と思って……
貴人髭面竜武僧:暴君の支援ハゲるんだよね
貴人髭面竜武僧:>オルガ
サグ@GM:そうだね
森人虚弱魔道士:それとも、火球二発……貰っとく?
サグ@GM:ああ
サグ@GM:火球は範囲自由に選べるから
サグ@GM:別に粘糸だけ焼き払いますってしても良いんじゃないかな…?
森人虚弱魔道士:ヒント:敵の配置
サグ@GM:ああ
森人精霊令嬢:んん?
サグ@GM:さて、誰を最速の世界に持っていくんだい
サグ@GM:そこだけ決めたら今日は終わりだ
森人精霊令嬢:わたくしお願いしとこうかしら
貴人髭面竜武僧:はい
森人精霊令嬢:というか先制に祈念ってできたっけ
サグ@GM:多分できると思う
貴人髭面竜武僧:出来るよ
貴人髭面竜武僧:振り直しになるはず
サグ@GM:振り直しの方
森人精霊令嬢:なるほど
貴人髭面竜武僧:なので出目+1もつくやで
森人精霊令嬢:もらっていいかしら?
貴人髭面竜武僧:ありだとおう
貴人髭面竜武僧:>祈念振り直し
森人精霊令嬢:精霊様にコマンドさえできればいっきに焼ける
森人精霊令嬢:じゃあもらいますわ
只人職人神官:どぞー
森人精霊令嬢:2d6>=5 「(もっと早く…!)」
DiceBot : (2D6>=5) → 7[6,1] → 7 → 成功

森人精霊令嬢:で、改めてふりなおしかな
サグ@GM:うん
森人精霊令嬢:2d6+1+2
DiceBot : (2D6+1+2) → 3[2,1]+1+2 → 6

森人精霊令嬢:ええ…
貴人髭面竜武僧:出目+1あるよ
貴人髭面竜武僧:なので
森人精霊令嬢:いや 足してる
貴人髭面竜武僧:8
サグ@GM:+2がそれなんじゃないの
森人虚弱魔道士:それで、これです……
貴人髭面竜武僧:あー
貴人髭面竜武僧:あー
サグ@GM:蜘蛛神と勝負
貴人髭面竜武僧:おいでませ最速の場所
森人虚弱魔道士:逆に、そこに勝てれば良いのでは……?
サグ@GM:1d6+1
DiceBot : (1D6+1) → 4[4]+1 → 5

森人精霊令嬢:せやな
森人精霊令嬢:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 3[2,1]+1 → 4

森人精霊令嬢:えええ…
サグ@GM:草
貴人髭面竜武僧:ええ…
半圃人孤児少女:うんw
サグ@GM:まあ引き上げれば暴君より先に動けるから
森人虚弱魔道士:まあ、ええ。
森人虚弱魔道士:えっとねぇ……
森人精霊令嬢:まあいいや 上げてもらいますわ…
森人精霊令嬢:で、コントロールスピリットの文面の効果で、 統率でイニシ6の修正4で精霊様を動かす
森人精霊令嬢:蜘蛛→精霊さま→暴君
森人精霊令嬢:こんなかんじかしら
サグ@GM:はいはい
サグ@GM:ではここで終わりですね
森人精霊令嬢:はーい
サグ@GM:次は朝10時
森人虚弱魔道士:拝承
貴人髭面竜武僧:拝領
貴人髭面竜武僧:拝涙
サグ@GM:朝の部で多分戦闘終わると思うんで…
只人職人神官:了解
半圃人孤児少女:おっけー
サグ@GM:というわけで今日はここまでです お疲れさまでした
半圃人孤児少女:おつかれさまー
只人職人神官:お疲れ様でした
森人虚弱魔道士:お疲れ様でした
森人精霊令嬢:おつかれさま!
貴人髭面竜武僧:お疲れさまでした
どどんとふ:「只人職人神官」がログインしました。
どどんとふ:「森人精霊令嬢」がログインしました。
サグ@GM:点呼開始!
森人虚弱魔道士:準備完了!(1/5)
森人精霊令嬢:準備完了!(2/5)
只人職人神官:準備完了!(3/5)
半圃人孤児少女:準備完了!(4/5)
貴人髭面竜武僧:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

サグ@GM:はーい
貴人髭面竜武僧:おっすよろしくおねがいしまーす
サグ@GM:では戦闘の続きをやっていきましょう
森人虚弱魔道士:よろしくお願いいたします
半圃人孤児少女:よろしゅうなぁ
只人職人神官
よろしくお願いします!

森人精霊令嬢:よろしくお願いいたしますわ!
半圃人孤児少女:前回のあらすじ:何やってんだよ団長!
只人職人神官:変な改行入った・・・
貴人髭面竜武僧:前回のあらすじ:マッキー死す!デュエルスタンバイ!
サグ@GM:悲しい事件だった
サグ@GM:では一番上の人からどうぞ
貴人髭面竜武僧:先に蜘蛛の糸解除しましょうか
森人精霊令嬢:といってもひげさんより後ろなのよねほとんどの人
森人精霊令嬢:(位置が)
森人精霊令嬢:まあ糸は気にせずガンガン攻撃しましょ
サグ@GM:実質困るの髭だけっていう
貴人髭面竜武僧:縦に打ったら巻き込めないかな?
サグ@GM:髭もドラゴンブレスでどう考えても焼け落ちるし…
貴人髭面竜武僧:>蜘蛛の糸
森人精霊令嬢:基本的に1次元に丸めてるイメージ
森人精霊令嬢:y軸方向への広がりはそんなにないとおもう
半圃人孤児少女:あくまで素早さですしねY軸
サグ@GM:うん
サグ@GM:ぶっちゃけ炎吐けば大体巻き込めると思う
貴人髭面竜武僧:まあいいや
サグ@GM:オルガ2体と暴君は巻き込める
貴人髭面竜武僧:蜘蛛の糸巻き込めるだけ巻き込んで
貴人髭面竜武僧:敵にむかってドラゴンブレス
森人精霊令嬢:孤児ちゃんはいけるかもね
サグ@GM:孤児ちゃんは巻き込んでなかったと思う
半圃人孤児少女:そういえばそうだった
サグ@GM:なんとなく…気分で
サグ@GM:俺は気分でGMをしている
森人精霊令嬢:oh
サグ@GM:判定どうぞ
どどんとふ:「貴人髭面竜武僧」がログインしました。
貴人髭面竜武僧:はい
サグ@GM:おっと、ログイン出来てなかったか
サグ@GM:悲しい
貴人髭面竜武僧:じゃあオルガ二人と落とし子と暴君に向けてドラゴンブレス(炎)
貴人髭面竜武僧:蜘蛛の糸は巻き込めるだけ巻き込む努力目標でー
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+4 よいしょ!
DiceBot : (2D6+3+2+4) → 3[1,2]+3+2+4 → 12

貴人髭面竜武僧:ええ…ひっくい
サグ@GM:くっそギリギリやんけ!
森人精霊令嬢:いんがっちゃえ
サグ@GM:抵抗抜けるって意味ではまあ
半圃人孤児少女:経験点もあるし切っちゃえ切っちゃえ
どどんとふ:「貴人髭面竜武僧」がログインしました。
貴人髭面竜武僧:祈念使います
森人精霊令嬢:れつごー
貴人髭面竜武僧:2d6>=8 「二角の小竜(ディロフォ)よ、偽りなれど臓腑に宿す瘴毒を、我が息吹に纏わせたまえ」
DiceBot : (2D6>=8) → 9[4,5] → 9 → 成功

貴人髭面竜武僧:せふせふ
サグ@GM:2d6 暴君だけ振れる
DiceBot : (2D6) → 5[2,3] → 5

サグ@GM:ダメージどうぞ
貴人髭面竜武僧:効力値は17なので4d6+4
貴人髭面竜武僧: 4d6+4 「──竜息(どらごんぶれす)」
貴人髭面竜武僧:?
森人虚弱魔道士:冒頭スペース……
貴人髭面竜武僧:ダイス合計:16 (4D6 = [3 6 4 3])
森人精霊令嬢:20かな
貴人髭面竜武僧:16+4で20の炎でござる
サグ@GM:大成功って…醜くないか?
サグ@GM:暴君以外全滅するやんけ
森人精霊令嬢:oh...
サグ@GM:いやまて
サグ@GM:c(15+11)
DiceBot : 計算結果 → 26

森人虚弱魔道士:1オルガが残った……
サグ@GM:暴君を守るのは傭兵の仕事だ…
森人精霊令嬢:【石弾】 土の範囲魔法攻撃 p355
サグ@GM:蜘蛛神は焼け落ちました
半圃人孤児少女:あっ
半圃人孤児少女:団長!
森人精霊令嬢:範囲3~5mくらいか
森人精霊令嬢:低い場合はオルガ優先でー
森人精霊令嬢:2d6+11+1>=15 「触媒はいくらでもありますわよ!《石弾》!」
DiceBot : (2D6+11+1>=15) → 8[6,2]+11+1 → 20 → 成功

暴君:「死の星が…!貴様らぁ!」
サグ@GM:呪文抵抗貫通です
サグ@GM:また銃撃されて死ぬのか…
森人精霊令嬢:2d6+11+1>=10 「触媒はいくらでもありますわよ!《石弾》!」
DiceBot : (2D6+11+1>=10) → 5[4,1]+11+1 → 17 → 成功

森人精霊令嬢:まちがえた
貴人髭面竜武僧:二重詠唱だと!?
森人精霊令嬢:ダイス違うので振り直しでよろし
森人精霊令嬢:?
森人精霊令嬢:ふりなおすねー
サグ@GM:うん
森人精霊令嬢:3d6+3+4 こっちは3つである
DiceBot : (3D6+3+4) → 10[3,2,5]+3+4 → 17

サグ@GM:さようなら団長…
半圃人孤児少女:キボウノハナー
サグ@GM:石礫を背中に食らって希望の花したでしょ
森人精霊令嬢:よくやったんだよ団長…!
サグ@GM:2点耐えてたからよ…
貴人髭面竜武僧:そう
サグ@GM:そして最遅の暴君だけが残った
サグ@GM:次どうぞー
森人精霊令嬢:精霊様に暴君に密着してヒートウェーブをコマンド おわり
半圃人孤児少女:女騎士ちゃんに任せたい感もあるけど、あの子祈念使えるのかな
サグ@GM:特に使う予定がない
サグ@GM:そしてそもそも当たる気がしない
半圃人孤児少女:とりあえず削っておくね…
森人精霊令嬢:FEのようだ…
森人虚弱魔道士:ウチの回避盾レベルの回避ゾ……
半圃人孤児少女:祈念あるならワンチャン…
貴人髭面竜武僧:盾受け値も非常に高い
サグ@GM:仮にも7lvだぞ
サグ@GM:強いよそりゃ!
半圃人孤児少女:10に持っていきますね、良いかな>因果点
森人虚弱魔道士:火矢ブッパで1点は使いたいかな……!
半圃人孤児少女:じゃ命中判定にとどめておこう
半圃人孤児少女:メイスで殴りかかりまーす
半圃人孤児少女:前進
半圃人孤児少女:2d6+12 ごすごす
DiceBot : (2D6+12) → 7[3,4]+12 → 19

半圃人孤児少女:雑に祈念
半圃人孤児少女:2d>=8
DiceBot : (2D6>=8) → 10[5,5] → 10 → 成功

半圃人孤児少女:通っちゃった…
半圃人孤児少女:因果点8→9
半圃人孤児少女:暴君狙いです
サグ@GM:2d6 クリティカルで避けるのは暴君のしごとだ
DiceBot : (2D6) → 8[2,6] → 8

サグ@GM:足りねえ
サグ@GM:痛打表どうぞ
半圃人孤児少女:1d6 バランス壊れる
DiceBot : (1D6) → 3

サグ@GM:盾か武器を弾き飛ばせる
サグ@GM:攻撃を行った側が決めていいですよ
サグ@GM:1d4
DiceBot : (1D4) → 2

半圃人孤児少女:武器でいいか
サグ@GM:したの方に
サグ@GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 4

サグ@GM:8m飛びます
サグ@GM:死ゾ
半圃人孤児少女:弾いて体勢を崩したところにメイスをドーン
サグ@GM:効力値24です
サグ@GM:ダメージどうぞー
半圃人孤児少女:1d6+2d6+5 「ふんっ」
DiceBot : (1D6+2D6+5) → 6[6]+8[2,6]+5 → 19

半圃人孤児少女:13点、かたいなー
サグ@GM:頑張れ暴君…
サグ@GM:このターンどう考えても攻撃できないけど
貴人髭面竜武僧:シールドバッシュ!
半圃人孤児少女:あと19点
サグ@GM:次どうぞー
サグ@GM:分身ちゃん
森人道士(分身):ん
森人道士(分身):じゃあ、火矢を使用……対象はロムスカ・パロ・ウル・ラピュタさん
森人道士(分身):2d6+13 「さ、て、と……身動きが出来なくても、出来る事はあるのよ?」紅玉の杖でルーンを刻み
DiceBot : (2D6+13) → 7[1,6]+13 → 20

森人道士(分身):さて…規制されていないんですもの。祈念、行くわよ?
サグ@GM:はい
森人道士(分身):2d6>=9 GO!
DiceBot : (2D6>=9) → 4[3,1] → 4 → 失敗

森人道士(分身):役目は果たしたわ……!
森人虚弱魔道士:さて、抵抗は如何に
サグ@GM:2d6+12
DiceBot : (2D6+12) → 9[5,4]+12 → 21

サグ@GM:がんばったぜ
半圃人孤児少女:おのれ暴君め
森人道士(分身):6d6+4 「へぇ?頑張るじゃない」
DiceBot : (6D6+4) → 19[2,5,5,1,5,1]+4 → 23

サグ@GM:6点
サグ@GM:じわじわ削れてる…だが頑張っているぞ
森人道士(分身):「じゃ、後は任せたわ?」
サグ@GM:本人の前に女騎士の行動
サグ@GM:2d6+9
DiceBot : (2D6+9) → 10[4,6]+9 → 19

サグ@GM:盾で受けますねコレは…
サグ@GM:2d6+13
DiceBot : (2D6+13) → 5[2,3]+13 → 18

サグ@GM:何やってんだよ暴君!
半圃人孤児少女:嘘だろ暴君
森人虚弱魔道士:お前暴君
サグ@GM:2d6+7
DiceBot : (2D6+7) → 11[6,5]+7 → 18

サグ@GM:殺意高いな?
半圃人孤児少女:女騎士ちゃんここ一番の見せ所
只人の女騎士:「…成敗っ!」
貴人髭面竜武僧:つよい
サグ@GM:C(32+11)
DiceBot : 計算結果 → 43

森人虚弱魔道士:「」
サグ@GM:もうフラフラですよ
森人虚弱魔道士:「……♪」
暴君:「ぐっ…このっ…クソッ…!」もう瀕死だからろくに喋れんやろ
森人虚弱魔道士:「いくら分身といえど……抵抗されっぱなしっていうのは嫌なものよね?」紅玉の杖を構えて
森人虚弱魔道士:火矢を使用、対象暴君
森人虚弱魔道士:「サジタ、インフラマラエ、ラディウス……」
森人虚弱魔道士:2d6+13 「火矢(ファイアボルト)!」
DiceBot : (2D6+13) → 4[2,2]+13 → 17

森人虚弱魔道士:草
森人虚弱魔道士:「え、なんで?」
サグ@GM:2d6+12
DiceBot : (2D6+12) → 8[3,5]+12 → 20

サグ@GM:頑張ったな暴君!
半圃人孤児少女:なお
サグ@GM:お前のHP後2点だぞ
森人精霊令嬢:暴君執念の抵抗
森人虚弱魔道士:5d6+4 「それでも……威力は!」
DiceBot : (5D6+4) → 10[2,1,2,4,1]+4 → 14

森人虚弱魔道士:草
サグ@GM:お前さあ
半圃人孤児少女:これは…w
サグ@GM:いたぶるのが趣味ですか?
サグ@GM:1点通ります
只人職人神官:あっ・・・
森人精霊令嬢:ひどいw
森人虚弱魔道士:ジャベリン・チャンス☆
森人虚弱魔道士:「ぇぇ……」
森人精霊令嬢:さあ、慈悲と救いを…
森人道士(分身):「(お腹を抱えて笑いながら)」
サグ@GM:これさぁ
サグ@GM:髭の毒で100%死ぬんだが?
半圃人孤児少女:「悪魔か」 炎と踊ってる死にかけの暴君を見ながら
貴人髭面竜武僧:♪
森人虚弱魔道士:その前に慈悲が与えられるよ
サグ@GM:お慈悲~^
サグ@GM:ではどうぞ
只人職人神官:「・・・終わらせましょう、か」
半圃人孤児少女:ラスボス
只人職人神官:目標、暴君に戦槍!
只人職人神官:2d+魂魄集中+神官+杖+聖印でー
只人職人神官:2d6+5+4+2+1>=15
DiceBot : (2D6+5+4+2+1>=15) → 8[6,2]+5+4+2+1 → 20 → 成功

サグ@GM:一応聞いておくけど祈念したりする?
只人職人神官:11って経験点変わらずだっけ
森人精霊令嬢:かわらない
サグ@GM:うん
半圃人孤児少女:使い得
只人職人神官:やるだけやっとこうか・・・
サグ@GM:ここで11出たら面白いよねっていう雑な気持ちしかない
只人職人神官:祈念いきまーす
森人虚弱魔道士:ムスカダメージコンテスト会場からお伝えしております
半圃人孤児少女:これで通ったらもうほんと酷い
只人職人神官:2d6+1=>10
DiceBot : (2D6+1>=10) → 4[2,2]+1 → 5 → 失敗

只人職人神官:まそ
サグ@GM:よかった…
森人虚弱魔道士:なお
半圃人孤児少女:よかった…
森人精霊令嬢:まあの
サグ@GM:2d6+12 暴君
DiceBot : (2D6+12) → 8[3,5]+12 → 20

サグ@GM:お前よく粘るな
只人職人神官:あ、抵抗しちゃった・・・
サグ@GM:もう死ぬけど
半圃人孤児少女:やったな抵抗だぞ
森人精霊令嬢:頑張るね…
貴人髭面竜武僧:意地を見せた
森人虚弱魔道士:なお
サグ@GM:ダメージどうぞ
只人職人神官:20ジャベリンなので5d+10+4でー
只人職人神官:「我らに、いずれ挑むべき頂点を・・・」
只人職人神官:5d6+10+4 「これで終わりです・・・・戦槍(ヴァルキリーズジャベリン)ッ!」
DiceBot : (5D6+10+4) → 18[3,2,4,3,6]+10+4 → 32

サグ@GM:16点
サグ@GM:10点貫通ですね
サグ@GM:抵抗してコレってマジ?
半圃人孤児少女:強者ゆえに長く苦しんだ暴君
森人虚弱魔道士:安らかに眠れ……
貴人髭面竜武僧:終わったでござるな
半圃人孤児少女:騎士ちゃんドン引きじゃないのこれ
暴君:「ぐああぁっ…!何故…!私が…!」バタリ
森人虚弱魔道士:「ふぅ……これで、おしまいね」
森人道士(分身):(相変わらず笑い続け)
只人職人神官:「せめてもの神の慈悲があらんことを・・・・・・終わり、ました、ね」ふぅ・・・と一息
只人の女騎士:「これで…全部終わった…?」肩で息をしながら
半圃人孤児少女:「多分な」
森人精霊令嬢:「まだ戦いは続いてますわ、皆に知らせてあげたら?」 外の軍勢に
貴人髭面竜武僧:「勝ち鬨の時でござるよ」
森人虚弱魔道士:「あぁ……そうね。大将が逃げ出そうとして討ち取られたなんて……士気への影響も大きいでしょうし」
半圃人孤児少女:石弾回収しておく(ケチ
只人の女騎士:「そうですね…外に出て戦果を知らせてきます」
貴人髭面竜武僧:首を掲げるのかな
森人虚弱魔道士:なにそれこわい
サグ@GM:いやまあ正しいけどさ…
森人精霊令嬢:兜とかでいいんじゃないかな してないか
森人精霊令嬢:サングラスとか
サグ@GM:なんかそれするのアレだし兜かなんか持っていくことにする
貴人髭面竜武僧:敵将、ムスカ!うちとったり!
サグ@GM:では皆は外に出て暫くして
只人の女騎士:「見よ!かの暴君は冒険者達によって討ち取られた!これ以上の抵抗は無駄と知りなさい!」と暴君が着けていた兜を掲げます
森人精霊令嬢:「あら、わたくしたちの手柄にしなくてもいいのに」
サグ@GM:それをみた領主軍の士気はガタ落ちし、数刻後には降伏することとなりました
サグ@GM:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

エピローグ

サグ@GM:特に何もなければ数日後になるが
サグ@GM:大丈夫かな?
森人虚弱魔道士:はぁい
半圃人孤児少女:おっけー
只人職人神官:おっけーね
サグ@GM:では
サグ@GM:見事に暴君とその恐るべき怪物「死の星」を打ち倒した君たちは、新たな城主を迎えた王座の間での式典に参加します。
サグ@GM:金剛石の騎士がかの暴君の所業を中央へ知らせてくれたのでしょう。領主の資格は、無事に女騎士へと受け継がれたのです。
森人精霊令嬢:(ここぞとばかりのドレス)
半圃人孤児少女:ドレス買うべきなのだろうか…!
サグ@GM:残念ながら彼は遍歴の身ということでこの式典を辞退しましたが、女騎士のもとへは国王陛下からの祝報が届いたとのことです。
森人虚弱魔道士:草
サグ@GM:もっとも大勢の兵士、大勢の人々に見守られながら城主の椅子に座る彼女は、些か緊張した様子ではありますが。
サグ@GM:ですがその傍らには、相談役として呼ばれた賢竜の魔女の姿もあります。
サグ@GM:きっと、あの暴君のように我を忘れる事はないでしょう。
貴人髭面竜武僧:よかったな
サグ@GM:やがて喇叭が吹き鳴らされれば、君たちの出番です。
森人虚弱魔道士:……?
サグ@GM:赤い絨毯の上を並んで歩いてくる英雄たちを認め、彼女は立ち上がって一人ずつ抱きしめ、感謝の言葉を述べます。
半圃人孤児少女:お嬢に見繕ってもらった小綺麗な服ぐらいは着ておく
森人精霊令嬢:わーい
貴人髭面竜武僧:こういうときひと目見て高級だとわかる鎧はいいでござるな
只人の女騎士:「皆さん、本当にありがとうございます……! なんとお礼を申し上げて良いか、わかりません。 」
貴人髭面竜武僧:ドレスやタキシード着なくても様になるでござるよ
只人の女騎士:「この土地の者は、きっとあなたがたの事を忘れはしません。わたしも……長く伸びた生涯、決して忘れません」
森人虚弱魔道士:ドレスを身に纏うつもりもないし、平服かしらね。流石にマスクは取るけれど
只人職人神官:ある意味正装っちゃ正装な神官服・・・だけど司教服用意しとくのもアリだったのかな・・・w
森人精霊令嬢:「わたくしも忘れませんわ、一緒に冒険したこと」
只人の女騎士:「そして…こういうときの報酬も、決まっていますよね♪」と君たち全員の頬に接吻を贈ります。もちろん、報酬も
サグ@GM:1人につき銀貨100枚が袋に入れられて差し出されます。魔剣「蜘蛛を恐れぬもの(グラフレックス)」もPC達のものとなります。
半圃人孤児少女:ヒゲのハーレム伝説がまた増えたな
森人精霊令嬢:髭ェ!
只人職人神官:「友のため、身を尽くすことになんのためらいがありましょうか」ふふっと笑いつつ
貴人髭面竜武僧:女性陣に接吻してるところは微笑ましくみてた髭だが
貴人髭面竜武僧:自分の番が来ることを悟り
貴人髭面竜武僧:内心めっちゃ焦ったが
貴人髭面竜武僧:実際こういうときのお約束事なので
貴人髭面竜武僧:頑張って耐えた髭であったとさ
半圃人孤児少女:「またな」
森人精霊令嬢:礼儀ですわ礼儀
森人虚弱魔道士:「ま、何かあったら言いなさい?……助けに来るわ、絶対に」
半圃人孤児少女:報酬は礼服へと消えた…
貴人髭面竜武僧:「良い顔になられましたな……憑き物が落ちたようでござる…」
サグ@GM:また、PC達が望むのであれば、この地に留まって、姫騎士の郎党として、その治世のために戦う事もできるでしょう。
サグ@GM:身一つの冒険者に戻ったとしても、PC達を兄か姉のように慕う彼女からの依頼が舞い込むかもしれません。
サグ@GM:なにしろ混沌の勢力に侵略されていた領内は荒れ、怪物も、騒動も多く——つまり冒険の絶好の舞台なのです!
サグ@GM:というわけでどうする?
サグ@GM:…なんかコレまでを踏まえるとそういうことしそうにない人多そうだが(郎党)
森人虚弱魔道士:私は森人よ?……自由に生きるわ。これまでも、これからも
森人精霊令嬢:まだまだ身を固めるには早いですわね
貴人髭面竜武僧:ほら…拙も果たすべき使命あるでござるし……
半圃人孤児少女:復興の手伝いくらいはするかもな
貴人髭面竜武僧:(同じ境遇
森人精霊令嬢:しばらく逗留はするかもね
半圃人孤児少女:(主に炊事場で
森人精霊令嬢:まあシナリオ次第である(メタ
サグ@GM:そうだね
サグ@GM: ————————四方世界に冒険の種は尽きまじ!
サグ@GM:ですがひとまずは、戦いを終えた冒険者たちに一時の休息が与えられるべきでしょう。
サグ@GM:経験点1500点、成長点5点を受取り、どうぞ次の冒険に備えて、ゆっくりと休んでください。
半圃人孤児少女:魔法の剣は使う人いなさそうだし、わたしが貰っていい?
只人職人神官:私もまだまだ修行の身ですし・・・まぁここからの依頼は最優先でしょうけども
森人精霊令嬢:わーい 「お疲れ様! ひとまず寝ますわ ...zzz」
森人精霊令嬢:どうぞどうぞ 孤児ちゃんじゃないと当たらなさそう
只人職人神官:どぞー
サグ@GM:詳細は蜘蛛殺しの魔剣のコマに書いてあるのでキャラ氏のどこかに書いておいてね
森人精霊令嬢:暗いときに役に立つじゃろう
半圃人孤児少女:松明兼刃こぼれしない包丁程度にしか使わなさそうである
半圃人孤児少女:あとは殴り耐性ある敵か
森人精霊令嬢:いいじゃん
サグ@GM:とりあえずボス戦で
サグ@GM:長弓、大盾も落ちてました(拾ってることにしといて
貴人髭面竜武僧:侏儒女殿、二刀流ルートっていう修羅の道もあるでござるよ
サグ@GM:武器は…どうやって決めるんだっけ
半圃人孤児少女:修羅すぎるよ…
サグ@GM:斬武器だし
サグ@GM:広刃の剣ぐらいにしといて
森人精霊令嬢:p573とはまた違うか
サグ@GM:仮にも領主が粗悪な剣とかもってたらおかしいしな
貴人髭面竜武僧:武器一つだと
貴人髭面竜武僧:1~3が壊れてた
貴人髭面竜武僧:4が長剣
貴人髭面竜武僧:5が小槍
貴人髭面竜武僧:6が大戦鎚
サグ@GM:広刃の剣(銀貨30枚)、長弓(銀貨115枚)、大盾(銀貨85枚)
貴人髭面竜武僧:>P573のランダム武器テーブル
サグ@GM:ああ
サグ@GM:じゃあ降るか
サグ@GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 2

サグ@GM:壊れてたらしい。
貴人髭面竜武僧:弾き飛ばしたしね……
サグ@GM:…そういえば弾き飛ばしたしな
森人精霊令嬢:残念
森人虚弱魔道士:何故壊れたんだろう……
サグ@GM:というわけで長弓と大盾ですね
森人精霊令嬢:ロングボウください
貴人髭面竜武僧:「みてみて両手大盾でござる(きゃっきゃ」
貴人髭面竜武僧:(意味はない
サグ@GM:ダクソ3のドア大盾かな?
森人精霊令嬢:「なんのこっちは3種類の矢弾を使いこなしてみせますわ!」
森人精霊令嬢:きゃっきゃ
半圃人孤児少女:「楽しそうだな」
貴人髭面竜武僧:髭と御嬢こういう感性似てるよな…
森人虚弱魔道士:「あの、姫様……矢筒で行動が……」
森人精霊令嬢:残念系だったのか…
森人精霊令嬢:「どうせそんなに動きませんわ」
只人職人神官:「そ、そういう問題なんですかね・・・?」
サグ@GM:というわけで報酬は
サグ@GM:小剣3つ
サグ@GM:銀貨50枚相当のルビー
サグ@GM:1人当たり銀貨100枚
サグ@GM:長弓(銀貨115枚)、大盾(銀貨85枚)
サグ@GM:だね
森人虚弱魔道士:長弓はもらい手が居るとして他はどうすr?
森人精霊令嬢:経費申請ー 太矢4本(4円)+上質触媒(10円) no
森人精霊令嬢:14円ですの
半圃人孤児少女:わたしは剣もらったからいらない
貴人髭面竜武僧:大盾は売って良いのでは
森人虚弱魔道士:ちなみに装備類売って経費さっ引くと一人当たり銀貨6枚になります
森人精霊令嬢:とりま使いこなせる人いなさそうね
貴人髭面竜武僧:あれ?銀貨は200枚では?
森人虚弱魔道士:ええ、装備売却益だけです
貴人髭面竜武僧:合流した時に前金100円とクリア後の報酬100円
森人虚弱魔道士:個別報酬から経費引くと面倒じゃん……?
只人職人神官:石弾一発は使ってますが・・・10個で2枚なんですよねこれ・・・どう計算しましょ・・・?
半圃人孤児少女:回収したということにしておく
森人精霊令嬢:長弓だけもらえれば経費も追加分も辞退
只人職人神官:最初のオルガの時のやつだけど・・・通るかなGM?>回収していた
森人精霊令嬢:今度ズタ袋買っとこう
サグ@GM:ああ
サグ@GM:銀貨200枚だった
サグ@GM:ごめんな…
森人虚弱魔道士:まあ、神官さんには1枚として、経費辞退から再精算。追加100枚って理解で良いのかな
森人虚弱魔道士:まあ、お嬢分配分も込みで再分配、お嬢込みの全員に38枚って所か
森人虚弱魔道士:あとは、そこに200枚(100枚)を追加、と
森人虚弱魔道士:「って所かしら」てきぱき
森人精霊令嬢:さすがですわ
森人精霊令嬢:238ねー
森人虚弱魔道士:端数割り切りで銀貨2枚があるけど、これもいっそ神官ちゃんに投げとく?
森人精霊令嬢:いいね
森人虚弱魔道士:ああ、お嬢の追加分ってアレか
森人精霊令嬢:宝石とかの分辞退するよー的な
森人虚弱魔道士:んっとー
森人虚弱魔道士:計算が面d
森人虚弱魔道士:お嬢が200、他は223枚!
森人精霊令嬢:は0い
森人精霊令嬢:ありがとう
貴人髭面竜武僧:【EDのあーれ】
貴人髭面竜武僧:CPエンドだしながしておこう
サグ@GM:そうだった
サグ@GM:さて、分配も終わったところで
サグ@GM:キャンペーン、女騎士と冒険者達は終了です
サグ@GM:残りは感想戦等になります
サグ@GM:取り敢えずはお疲れさまでした!
半圃人孤児少女:お疲れ様でしたー!
森人虚弱魔道士:おつかれさまでした!
サグ@GM:経験点は因果点含むと2000点、成長点は5点です(再度の報告)
只人職人神官:お疲れ様でした!
貴人髭面竜武僧:おつけでさまー
只人職人神官:そしてCPありがとうございました!
貴人髭面竜武僧:【BGM止める君】
森人精霊令嬢:おつかれさまですわ!