プロローグ
サグ@GM:点呼開始!半圃人孤児少女:準備完了!(1/5)
森人精霊令嬢:準備完了!(2/5)
森人虚弱魔道士:準備完了!(3/5)
只人職人神官:準備完了!(4/5)
貴人髭面竜武僧:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
サグ@GM:ではキャンペーン2話目、始めていきましょう
サグ@GM:取り敢えず各々の成長報告から
サグ@GM:左からどうぞ
只人職人神官:立ち絵左から(私から)かの
サグ@GM:はい
只人職人神官:あいよー
只人職人神官:「・・・と言っても、大幅に手の入った前回より今回は語れることも少ないんですよね」
貴人髭面竜武僧:大金が手に入ったから(
只人職人神官:「まず経験点と成長点ですが今回は温存で・・・神官レベルと魔術の才能(習熟)狙いですね」
只人職人神官:「別系統魔法もアリですが・・・どの道成長点5点しかないからそっちは上げられませんしね」
只人職人神官:「斥候上げは・・・まぁ、おいおいに」
只人職人神官:「次に装備関連ですが錫杖を司教杖に更新、これで奇跡行使が+1から+2です」
只人職人神官:「それと聖印も購入、さらに奇跡行使に+1です」
只人職人神官:「とまぁ、こんなところですね。司教服は今の私が着る利点がないですしね・・・」
只人職人神官:「後一応、今更ながら鍵開け道具も購入・・・これでも一応斥候なのです、はい、一応・・・」目そらし
サグ@GM:そういえばそうだった
半圃人孤児少女:斥候だったんだ…
只人職人神官:「こんなところですかね。今回もよろしくお願いします」
只人職人神官:数少ない職人要素なんですよ・・・・>斥候
サグ@GM:GMもマジでえ、斥候だったわそういえば…ってなった
サグ@GM:次の方どうぞ
森人虚弱魔道士:はぁい
森人虚弱魔道士:「あら、私?」
森人虚弱魔道士:「鋲付き鎧下と防毒面、それに紅玉の杖を買ってみたわ……どう?似合うかしら」ペストマスクを被り
森人虚弱魔道士:「後は……今回の戦いで打撃力が足りない事を痛感したから……」
森人虚弱魔道士:「少し、気の操作について特訓をしてみたわ(発頸習熟化)」
森人虚弱魔道士:『あ、前の冒険から時間が空いたけど先の戦いを即興詩にして歌い歩いて良いかしら(収入判定)』
サグ@GM:はい
森人虚弱魔道士:2d6+3+1+1 急に歌うよ~
DiceBot : (2D6+3+1+1) → 6[5,1]+3+1+1 → 11
森人虚弱魔道士:2d6+8 よいしょっと
DiceBot : (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17
森人虚弱魔道士:「ともあれ、装備は万端……少し足は遅くなったけどね」移動力28に低下
森人虚弱魔道士:「多分次回には特訓の成果も見せられると思うわ?……あ、その顔信じてないわね?」
森人虚弱魔道士:「見てなさい……絶対に驚かせてみせるんだから」
森人虚弱魔道士:一番ひ弱な森人らしく、か弱く可憐に、今回も頑張ります。
森人虚弱魔道士:鹿さんでした。
サグ@GM:か弱い割に装甲が高いんだよな…
森人虚弱魔道士:移動力ー8のハンデ受けてるから……
サグ@GM:5点って結構あるからね 感覚がぶっ壊れてるだけだからね
サグ@GM:次の方どうぞ
貴人髭面竜武僧:はい
貴人髭面竜武僧:「拙でござるか……」
貴人髭面竜武僧:「まあ拙はなにしろ鎧がアップデートされたでござるな」
貴人髭面竜武僧:「(魔法の効果で汗臭くならないすごい当世具足)」
サグ@GM:オトクダナア
貴人髭面竜武僧:「竜司祭レベルを1上げて2から3になったでござる」
貴人髭面竜武僧:「追加で与えられた祖龍術は……」
貴人髭面竜武僧:「《擬竜》バーシャスドラゴンでござるな」
貴人髭面竜武僧:「一定の間だけ体力が上がる偽りの竜になるすごいやつでござる」
貴人髭面竜武僧:「あとは挑発初歩を覚えたでござる、ボスの取り巻きとかの支援要員に挑発して支援減らす……とか?でつかえればいいかなって」
サグ@GM:髭以外にダメージが飛ぶとそろそろワンパンで素の生命点ぶっ飛ぶぐらいには痛くなってくるからね
森人虚弱魔道士:うん…
サグ@GM:ていうか後衛と前衛の差が激しい
サグ@GM:当たらない奴かめっちゃガチガチの奴しかいねぇからな!
貴人髭面竜武僧:「購入は……今回は長旅になろうから嗜好品として干し果物を4袋分(4kg)買ったでござる」
貴人髭面竜武僧:「女子は甘いものが好きだからして……(とりあえずスイーツを用意して献上する髭であった」
貴人髭面竜武僧:そんなところでござるな
サグ@GM:はい
サグ@GM:では次の方
森人精霊令嬢:わたくしかしら
森人精霊令嬢:精霊3レベルになったお嬢ですわ
森人精霊令嬢:紆余曲折を経て《石弾》を習得 直接的な暴力が欲しくなりましたの
森人精霊令嬢:あと精霊の愛子や呪文熟達:支配なんかで地味に達成値を稼ぎましたわ
森人精霊令嬢:そしてお買い物は ドレスにお化粧道具に馬車に白馬ですわ
森人精霊令嬢:「これでどこの舞踏会に出ても恥ずかしくないですわね!」
森人精霊令嬢:「ハイヨー、ですわー!」 (馬車で爆走しながら)
森人精霊令嬢:異常
森人精霊令嬢:以上
森人虚弱魔道士:姫様……
半圃人孤児少女:自由だ…
サグ@GM:自由だ…
サグ@GM:次の方どうぞ
半圃人孤児少女:はーい
半圃人孤児少女:「買った」 交易神の聖印を掲げ
半圃人孤児少女:神官技能が生えたよ
半圃人孤児少女:多分受付嬢に紹介された
半圃人孤児少女:覚えたのは逆転
半圃人孤児少女:これ強すぎない?
サグ@GM:強い
半圃人孤児少女:その他、運良く魔法のメイスを購入出来ました
貴人髭面竜武僧:強い
サグ@GM:骰子操作できるモノが弱いTRPGが存在するわけないだろ!
半圃人孤児少女:あとは技能で頑強が増えたくらい
半圃人孤児少女:終わり
半圃人孤児少女:運命変転!
貴人髭面竜武僧:つよい
サグ@GM:はい
只人職人神官:つよい
サグ@GM:ぼくも魔法のメイスとか入荷してへんやろって思ってました
貴人髭面竜武僧:売ってたならしかたない
半圃人孤児少女:まさか入荷してるとはね…
サグ@GM:GMも骰子の出目には逆らえねえから…
森人精霊令嬢:どこぞの団長の遺品だとか
貴人髭面竜武僧:まじかよ団長
半圃人孤児少女:何持ってんだよ団長!
サグ@GM:そんなわけで水晶の森亭の殺人 、始めていきましょう
サグ@GM:団長じゃなくて仲間の奴が持ってそう
サグ@GM:バルバトス的な
森人精霊令嬢:ミカぁ
森人精霊令嬢:よろしくお願いいたしますわ
貴人髭面竜武僧:よろしくおねがいします
森人虚弱魔道士:!
半圃人孤児少女:いきましょーよろしくおねがいしますね
只人職人神官:よろしくお願いします!
森人虚弱魔道士:よろしくお願いします
お祭りと冒険者たち
サグ@GM:君たちは女騎士と共に女騎士の故郷近くの街までやってきますサグ@GM:夜空には魔術師の唱えた花火が上がり、街の中には華やかな音楽が流れ、仮装した人々や山車が行き交います。
サグ@GM:あちらでは「はじめの冒険者」たる輝ける鎖帷子の勇者が、仲間と共に邪悪な地獄の王と対決する芝居。
サグ@GM:こちらでは竜の王に対して、ただ一人立ち向かう偉大な冒険者の人形劇。
サグ@GM:屋台では犬の腿肉から、異国の果物、麦酒に蜂蜜酒、見たこともない玩具などが盛大に売られています。
サグ@GM:田舎暮らしでは決して見ることのできない、そして想像することもできない華やかな祭りの真っ只中です。
半圃人孤児少女:悪の魔術師さん今度は花火師ですか
悪の魔術師:そんなことないよ
貴人髭面竜武僧:「お、ちょうど祭りの只中でござるか」
只人職人神官:「賑やかでいいですねぇ」
森人虚弱魔道士:「お祭り、ね……」ため息をつきながら、頬を染めつつ水袋の葡萄酒をちびちび
半圃人孤児少女:「人が多い」
只人の女騎士:「この街はいつも活気があって、私も好きよ」
半圃人孤児少女:「色々売ってるな」
サグ@GM:まあ思い思い祭りを楽しんでもいいでしょう
森人精霊令嬢:「ロマンチックですわ… 誰か踊りに誘ってくださらないかしら」 ドレスでバッチリ決めてる
サグ@GM:大金もらったばっかりだから懐も少しは緩むだろうしね
森人虚弱魔道士:「あ、ナイフ投げとかないかしら」
貴人髭面竜武僧:「ドレス汚れないでござるか?」
半圃人孤児少女:「動きにくくないのか」>ドレス
森人精霊令嬢:「クリーニングに出せば… あら?銀貨3枚しかないですわ」
貴人髭面竜武僧:「ええ……」
半圃人孤児少女:嘘…w
サグ@GM:探せばナイフ投げの屋台があるかも
森人虚弱魔道士:「それとも……ぁぁ、葡萄酒の屋台……」
只人職人神官:うそやん・・・w
サグ@GM:お前まじ?
森人虚弱魔道士:あ、投げる~……酔ったノリで
森人精霊令嬢:えっ 幌付き馬車と馬とドレスやで…
サグ@GM:本当に3枚しかない
森人精霊令嬢:ふっとびますわ
只人職人神官:それもそうか・・・
サグ@GM:じゃあ投擲判定でどうぞ
半圃人孤児少女:(お嬢に無言で銀貨20枚を渡す
貴人髭面竜武僧:「うん……遊ぶなら拙が建て替えてもいいでござるよ……」
森人虚弱魔道士:2d6+9 ちぇい・さー
DiceBot : (2D6+9) → 3[1,2]+9 → 12
店員さん:「お嬢ちゃんナイフ投げやるのかい?どうぞどうぞ」
貴人髭面竜武僧:ひくい
森人虚弱魔道士:あ、コイツ完全に酔ってる
森人虚弱魔道士:「……ぅぅ、もう一回、もう一回よぉ!」
半圃人孤児少女:「たのしめ」
店員さん:「なかなかいい線行ってたが、商品までは足りなかったな!」12ってそこそこ高いと思うんだけど
森人精霊令嬢:「ありがとう… 優しいですわね」 素直に受け取ろう
貴人髭面竜武僧:投擲一番上手いのだれだろう
森人虚弱魔道士:「こういう時はねぇ、気を練って、冷静に、冷徹に……」銀貨をぺいっと2,3枚台に置き……
森人虚弱魔道士:2d6+9
DiceBot : (2D6+9) → 7[6,1]+9 → 16
森人精霊令嬢:孤児ちゃん上手そう
森人虚弱魔道士:「ほぉら、見なさいよ!……倒れない?……あれ、なんで倒れないのよアレ……」
半圃人孤児少女:どれで判定だっけ…
貴人髭面竜武僧:投擲
森人虚弱魔道士:武闘家、かな……
サグ@GM:武道家か斥候
森人精霊令嬢:武闘家斥候野伏
半圃人孤児少女:普通の攻撃か
サグ@GM:技量集中+武器を使う職業レベル
半圃人孤児少女:2d6+11 そぉい
DiceBot : (2D6+11) → 5[3,2]+11 → 16
サグ@GM:+武器:◯◯の補正
半圃人孤児少女:出目が死んでいる
森人虚弱魔道士:仲間だね
サグ@GM:同じぐらいですね
店員さん:粗品が渡されます
森人虚弱魔道士:「……ふふん」水袋に手を付け (銀貨ー3)
森人精霊令嬢:2d6+8 「わたくしも… とぉぅっ!」
DiceBot : (2D6+8) → 4[1,3]+8 → 12
只人職人神官:2d6+3+1+1 「折角ですし私も」 一応投擲補正付き
DiceBot : (2D6+3+1+1) → 10[4,6]+3+1+1 → 15
半圃人孤児少女:あ、逆転使っとく 使ってから挑戦すればよかった!
サグ@GM:15以上の人は粗品が貰えます
森人精霊令嬢:「銃を…」
半圃人孤児少女:2d6+3+2+1+1>=10
DiceBot : (2D6+3+2+1+1>=10) → 6[3,3]+3+2+1+1 → 13 → 成功
貴人髭面竜武僧:これ拙もやる流れでござるか
サグ@GM:祭り終わったらなんでこれ持ってたんだろう…みたいな感じのやつ
貴人髭面竜武僧:2d6+4+1 「投擲は只人の特権でござるよ」
DiceBot : (2D6+4+1) → 10[5,5]+4+1 → 15
貴人髭面竜武僧:粗品だ…
サグ@GM:お祭り特有の楽しいあれですね
森人虚弱魔道士:「ふぅん、姫様ってば……一人だけ外しちゃって」
森人精霊令嬢:「あれ…みんなもらえましたの…?」
只人の女騎士:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 5[4,1]+6 → 11
森人虚弱魔道士:「しょうがないわねぇ、私のコレ、あげるわ?」と、押し付けてなんかふらふらと
只人の女騎士:投擲補正が激薄の只人の女騎士ちゃん
森人精霊令嬢:(仲間を見つけた顔)
只人の女騎士:「私も貰えなかったわ…残念」
森人精霊令嬢:「情けは無用ですわっ!」
森人虚弱魔道士:「情けぇ……?」むすっとしながら水袋にまた口を付け
貴人髭面竜武僧:「拙のもらったこの剣に竜が巻き付いたようなデザインの首飾りでよければ……(お土産屋さんによく売ってるアレ」

森人精霊令嬢:「なにこれかっこいいですわ」>謎のドラゴンソード
半圃人孤児少女:嘘だろお嬢
森人虚弱魔道士:「……」むっすーとしながら
森人精霊令嬢:「この禍々しいオーラ、《恐怖》の触媒に使えますわね…」
森人虚弱魔道士:「あげるわ」と、もこもこの、少し薄汚れたさまよう鎧のようなへんなぬいぐるみを女騎士に押し付け
半圃人孤児少女:わたしの粗品もお嬢に押し付けとこ
森人精霊令嬢:集中線は卑怯
只人職人神官:ずるいわ・・・w>集中線
サグ@GM:とまあみんなが思い思い楽しんだところで
只人の女騎士:「ねぇみんな、今日泊まりたい宿があるんだけど、いいかしら?」と女騎士が提案してきます
只人職人神官:「おすすめのところがあるんですか?」
森人精霊令嬢:「スイートですの?ロイヤルスイートですの?」
只人の女騎士:「水晶の森亭ってところがあってね…」と由来を語りだします
貴人髭面竜武僧:「……(御嬢殿泊まれる?」
森人虚弱魔道士:「……(こっちで持つわ)」
サグ@GM:曰く、伝説の自由騎士ゆかりの地であり、老舗だそうです
サグ@GM:まあ特に拒否する理由がないならそこに泊まりに行くことになるが
森人虚弱魔道士:いきまーす
貴人髭面竜武僧:一番の懸念点だった宿泊費がどうにかなりそうなので
半圃人孤児少女:行こう行こう
森人精霊令嬢:いくよー
只人職人神官:ごーごー
亭
水晶の森亭
サグ@GM:では一行は水晶の森亭に到着しますねサグ@GM:水晶の森亭は一階が酒場、二階が宿泊部屋という、何の変哲もない二階建ての宿屋です。
サグ@GM:しかし良い意味で歳月を経て古びた、まさに老舗といった雰囲気を纏っています。
サグ@GM:扉を開けて入った先は、やはりごく普通の酒場で、幾人かの宿泊客が思い思いに夕食を取っているのがわかります。
サグ@GM:酒場の奥では吟遊詩人がリュートを爪弾いており、
サグ@GM:PCたちが入ってきた事に気づいた亭主が、にこにこと気立ての良い笑みを浮かべて近づいてきます。
亭主:「お食事ですか、お泊りですか?」と聞くと
只人の女騎士:「両方で!」
サグ@GM:そう答えた後すぐに、
只人の女騎士:「例の部屋って空いてます?」と亭主に聞きます
半圃人孤児少女:騎士ちゃん張り切っておる
亭主:「申し訳ありません。すでに埋まってしまっていまして。別の一人部屋と、それから大部屋でしたら空いていますが」
森人虚弱魔道士:「あ、あと……お酒と……例の部屋?」
森人精霊令嬢:「(例の部屋…!)」 ぴくり
只人職人神官:「例の・・・?」
只人の女騎士:「それじゃあ、私に一人部屋、この冒険者さんたちに大部屋をお願いします!」
半圃人孤児少女:ヒゲ…
貴人髭面竜武僧:「ちょっとまつでござる!!」
森人精霊令嬢:ナチュラルに相部屋させられる髭
貴人髭面竜武僧:「どう考えても逆でござろう!?」
只人の女騎士:「前のお礼をまださせてもらってませんし、ここの宿泊代位は奢らせて下さい」
森人精霊令嬢:「1人部屋に5人は狭いのでなくて?」
貴人髭面竜武僧:「拙一人部屋で女性陣が大部屋でござろう!?」
サグ@GM:いやそうなんだけどさあ
サグ@GM:お前が悪いんだよなあ…
半圃人孤児少女:「?」
半圃人孤児少女:まぁ、でも普通はそうだよね…>髭が一人部屋
只人職人神官:「(フォローしたいけど何も言えない・・・)」
森人虚弱魔道士:「あ、そうだ……あと、せっかくだしここで謳っても良いかしら?」リュートの音色に上機嫌そうに
サグ@GM:まあ髭じゃダメなんだ
サグ@GM:許してくれ
サグ@GM:お前が女性だったら問題解決だったんだが
サグ@GM:髭じゃダメなんだ…
貴人髭面竜武僧:そうだろう?
森人精霊令嬢:わからん…w
貴人髭面竜武僧:そうだよ!
サグ@GM:ここはどうしてもダメなんだ
サグ@GM:我慢してくれ
半圃人孤児少女:oh…
貴人髭面竜武僧:女騎士さんに説得されてしまったらしい髭
貴人髭面竜武僧:床で練ることを決意
サグ@GM:女騎士側も一党で止まるほうが良いだろうって思ったんでしょう まだ知り合って日も浅いしな
森人虚弱魔道士:これも修行だって……
半圃人孤児少女:髭さん別に今回は床で寝なくても…
半圃人孤児少女:ベッドの数は?
サグ@GM:5人分あるよ
サグ@GM:部屋を取った彼女は、PC達と共に円卓につきます。
森人精霊令嬢: 1d6じゃなくてよかった…
只人の女騎士:「あーあ、もっと早く来れば良かった。ちょっと残念。私、どうせならあの部屋に泊まってみたかったのに」
森人虚弱魔道士:「……あの部屋って?」
森人精霊令嬢:「どんな部屋ですのどんな部屋ですの?」 興味しんしん
只人職人神官:「そんなに有名な部屋何ですか?
サグ@GM:女騎士から説明されますね
貴人髭面竜武僧:「…………。」
サグ@GM:なんでもこの水晶の森亭では、何百年も前、殺人事件が起こったという話があるのです。
サグ@GM:それは当時の王に子供が生まれた祭りの晩で、たまたま居合わせた冒険者によって難事件は解決されたのだとか。
サグ@GM:その被害者が泊まっていた、そして殺されてしまった部屋が、彼女のお目当てだったようです。
森人虚弱魔道士:ばーろー!
サグ@GM:君たちは難易度15の博識(知力集中+魔術師LV+博識)判定をしてもいいぞ
半圃人孤児少女:「それだけ?」
森人虚弱魔道士:2d6+4+3+3+0 博識判定
DiceBot : (2D6+4+3+3+0) → 8[5,3]+4+3+3+0 → 18
半圃人孤児少女:2d6+1+2 6ゾロのみ!むり!はい!
DiceBot : (2D6+1+2) → 7[4,3]+1+2 → 10
只人職人神官:2d6+3
DiceBot : (2D6+3) → 9[6,3]+3 → 12
森人虚弱魔道士:「……ああ、それって」
森人精霊令嬢:2d6+2+2+0+0>=15 博識判定 高めですわね
DiceBot : (2D6+2+2+0+0>=15) → 7[4,3]+2+2+0+0 → 11 → 失敗
サグ@GM:成功したなら、その犯人がやはり同じ晩に泊まっていた騎士であった事を知っています。
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0 博識判定
DiceBot : (2D6+3+2+0+0) → 5[4,1]+3+2+0+0 → 10
サグ@GM:GMが言うのも何だが縁起悪いよなあこれ
森人虚弱魔道士:「聞いたことはあったけど……それってこの宿だったのね」しかしか
貴人髭面竜武僧:「なぜそんな縁起の悪い部屋が人気でござるか……?」
只人職人神官:解決した冒険者じゃなくて被害者の部屋だもんな・・・>縁起悪い
只人の女騎士:「あら、詳しいのね」と魔道士さんに
森人精霊令嬢:「だ、大丈夫ですの…?」がくぶる
サグ@GM:ちなみにここの食費等は女騎士さんが持ってくれます
サグ@GM:前の賞金から出してるってことにしといて下さい
半圃人孤児少女:ふとっぱら
森人虚弱魔道士:わぁい
貴人髭面竜武僧:良かったな御嬢
サグ@GM:で、今下の酒場には右の7人がいますね
サグ@GM:話しかけたりしてもいいぞ
森人虚弱魔道士:じゃあ、そこの吟遊詩人の前に座りましょう。私も詩人ですもの
サグ@GM:黒づくめと鴉の娘は同席
森人精霊令嬢:お嬢はお会計のことなんて忘れてるよ…
貴人髭面竜武僧:亭主に他に部屋ないかとベッド移動していいかを話してみよう……
吟遊詩人:「おや、冒険者の方々ですかな?どうです?辺境勇士の小鬼退治、死の迷宮に挑んだ六英雄、それかこの宿屋でおきた血塗られた殺人の歌なんてのもありますぞ?」
貴人髭面竜武僧:ゴブリンスレイヤーさんの歌だ
半圃人孤児少女:変なのの歌があるな
亭主:「お部屋は埋まってます。一応仕切りがあるのでそれで…」
半圃人孤児少女:「あきらめろ」>ヒゲ
只人職人神官:流石銀等級なだけあるな・・・>変なの
森人虚弱魔道士:「あら、素敵ね?なら……この宿に因んだ話なんてどうかしら。ここ特有(ユニーク)でしょうし、ね」
サグ@GM:では彼は笑って
貴人髭面竜武僧:「よかった……仕切りあるんだ……」
吟遊詩人:「酒代一杯いただけますかな?」
森人精霊令嬢:「(うぅ…眠れなくなりそうですわ)」
森人虚弱魔道士:「構わないわ?」あの子のツケだもの
サグ@GM:お前が出すんやぞ
森人虚弱魔道士:「葡萄酒なら、なんなら付き合うわよ?」銀貨4枚をテーブルに置き
サグ@GM:では、彼は次のようなことを弾き語り始めます
吟遊詩人:曰く、この宿には国王暗殺と王女誘拐の陰謀を目論む邪教徒の一人が泊まっていた。
吟遊詩人:国の間諜がそれに気づいて調べを進めていたが、逆に正体を見抜かれ、邪教徒によって殺されてしまう。
吟遊詩人:騎士に化けていた邪教徒はそのまま物取りの仕業に偽装し、早々に逃げ出そうとしていた。
吟遊詩人:しかしたまたま居合わせた冒険者たちによってその罪を暴かれ、捕らえられてしまう。
森人虚弱魔道士:[]
吟遊詩人:冒険者たちは続けて陰謀の阻止に向かい——やがては伝説に名を残す存在になった、という。
貴人髭面竜武僧:そして伝説へー
サグ@GM:そんな物語ですと弾き語りを終えた吟遊詩人は優雅に一礼をします
森人虚弱魔道士:「ふぅん……邪教徒、ねぇ」コップに入った葡萄酒に口を付け
貴人髭面竜武僧:「…………ふーん。」
貴人髭面竜武僧:「なんで殺された部屋が人気で冒険者達が泊まった部屋は人気じゃないでござるか……?」
貴人髭面竜武僧:(髭は訝しんだ
森人精霊令嬢:「あら… 普通に陰謀の話でしたわ」 祟りとかの類かと
貴人髭面竜武僧:亭主に聞いてみよう
貴人髭面竜武僧:当時の冒険者の泊まった部屋とか分かるのかな
吟遊詩人:「さて、私はそろそろ上に…」と亭主や客たちの間を巡って代を頂くと、二階へ上がって行きます。
森人虚弱魔道士:「……待ちなさい」
森人虚弱魔道士:吟遊詩人を呼び止め
只人職人神官:「とりあえず・・・おひねりがわりに一杯どうぞ」
亭主:「その部屋に泊まる方ですか?あの方ですよ」外套の男を指します
吟遊詩人:「おや、まだ私に何か御用ですかな?」
森人虚弱魔道士:「チップよ」銀貨をもう2枚程度放り投げ
貴人髭面竜武僧:「へー、やっぱりその部屋も人気なんでござるか?」
貴人髭面竜武僧:>冒険者が
貴人髭面竜武僧:>冒険者が泊まった部屋
吟遊詩人:「おや、気前がいい。前の冒険で骰子の女神に微笑まれたのですかな?」
半圃人孤児少女:気前のいい悪の魔道師さんがいましたね
亭主:「そうですね、その部屋のことを知っている方は多いですから…」
森人虚弱魔道士:「強いて言うなら……酒精に、かしら?」コップを揺らし
只人職人神官:「面白いお話に、価値の差なんてありますか?」ふふっと 元々その手の話好きである
吟遊詩人:「おやおや、私が言うのもなんですが、詩人ですなぁ」
半圃人孤児少女:話は興味ないし…鴉ちゃんってどんな子?
サグ@GM:髭の人は外套の男に話きいたりする?
サグ@GM:鴉ちゃんは
森人虚弱魔道士:[]
サグ@GM:同席の黒づくめの男と一緒に大皿に盛られた肉団子のパスタを取り合っている真っ最中です。
森人虚弱魔道士:「失敬ね、これでも詩人よ?」
森人虚弱魔道士:少年は、少年は!
只人職人神官:ルパンのアレだ・・・!>肉団子のパスタ
森人精霊令嬢:なにしてるんだ…w
吟遊詩人:「おっと、これは失敬。冒険者でもあり詩人でもあると!これは私も負けられませんな!」
半圃人孤児少女:黒づくめお前意外とおちゃめだな
サグ@GM:少年は
サグ@GM:どこかの部族の出身なのか、旅慣れた格好をした少年です。一見して只人に見えます。
サグ@GM:円卓で肉料理を前にして両手を組み、祈りを捧げているところで、それが終わると外套の男を睨みながら食事を始めます。
森人虚弱魔道士:面白そうなので私はコップを片手に絡みに行くかしら
森人精霊令嬢:どこの祈りかわかったりするかな
サグ@GM:少年に?
森人虚弱魔道士:ええ
サグ@GM:普通のお祈りって感じですね 神に祈ったり
サグ@GM:特徴らしい特徴はない
森人精霊令嬢:なるほど
サグ@GM:では
森人虚弱魔道士:博識で判定とかは?
森人精霊令嬢:んじゃパスタの二人組の近くの席に移動して
黒髪の少年:「僕に何の用だ」と魔道士さんを睨みつけます
森人精霊令嬢:ああ、同時進行になっちゃう あとで
サグ@GM:魔道士さんは難易度14の観察(知力集中+野伏or斥候LV+観察)判定どうぞ
森人虚弱魔道士:「やっほ」
森人虚弱魔道士:2d6+7>=14 追加技能無し……
DiceBot : (2D6+7>=14) → 2[1,1]+7 → 9 → 失敗
貴人髭面竜武僧:あっ
森人虚弱魔道士:完全に酔っている
サグ@GM:じゃあ特になんもわかりませんでした
森人精霊令嬢:よっぱらいー
森人虚弱魔道士:「ん~?……可愛いなって思っただけだけど」なにも きづかない
黒髪の少年:「悪いけど僕は静かに食べるのが好きなんだ。向こうで話をしてくれないか」と無愛想に言います
只人職人神官:「(あー・・・完全に悪酔いモードですねアレ・・・)」って見慣れた光景に感じるやーつ
森人精霊令嬢:「マスター、あの二人と同じパスタを」 肉団子のやつ
貴人髭面竜武僧:んじゃ謝りに行く感じで
亭主:「はいよ!」肉団子のパスタが出されます
森人虚弱魔道士:一瞬きょとんとした後、楽しそうに笑ってそうなこの
サグ@GM:じゃあ髭も上の判定どうぞ
半圃人孤児少女:髭についていく(判定したい
サグ@GM:はいはい
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0+0 「すいませんでござる。拙の徒党のものが……ほら、道士殿…水。」
DiceBot : (2D6+3+2+0+0+0) → 8[6,2]+3+2+0+0+0 → 13
森人精霊令嬢:「とりあえずパスタ食べますわよパスタ、ほらほら」 なんか楽しそうなので真似したいらしい
半圃人孤児少女:2d6+1+2+4>=14 「たいへんだなヒゲ」
DiceBot : (2D6+1+2+4>=14) → 8[2,6]+1+2+4 → 15 → 成功
森人虚弱魔道士:「そこまで酔ってはいないわよ……ただ、こういうのも悪くないわねって……んむ」
サグ@GM:では圃人さんは
サグ@GM:少年の体の線が細く、声がやや高いこと。
貴人髭面竜武僧:[]
サグ@GM:そして黒髪に埋もれるようにして、ぴょこんと二つ、犬のような獣耳がある事に気づけます。
半圃人孤児少女:おや
只人職人神官:「酔ってる人は皆そう言うんですよ・・・」
貴人髭面竜武僧:「酔っぱらいはいつもそういうでござるよ……肩いるでござるか」
森人精霊令嬢:ほほう
貴人髭面竜武僧:また髭が女の子にちょっかいだしてる……
半圃人孤児少女:いろんな人間がいるなぁくらいに思っておく
黒髪の少年:「少し彼女は酔い過ぎじゃないかな、しっかり見ておいたほうが良いと思うよ」髭に
サグ@GM:ふむ
森人精霊令嬢:「誰も付き合ってくれませんわぁ… 二人分食べきれるかしら?」
サグ@GM:では、君たちが黒髪の少年と話をしていると
森人虚弱魔道士:「なにぉぅ……簡単な詩程度なら諳んじられる程度にはマシよ、まったく……」
サグ@GM:食事を食べ終わったのか、外套の男がだまって
サグ@GM:2階へと上がっていきます
サグ@GM:令嬢さんは
サグ@GM:難易度13の博識(知力集中+魔術師LV+博識)判定どうぞ
森人精霊令嬢:2d6+2+2+0+0>=13 博識判定
DiceBot : (2D6+2+2+0+0>=13) → 7[4,3]+2+2+0+0 → 11 → 失敗
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0 >=13
DiceBot : (2D6+3+2+0+0) → 9[3,6]+3+2+0+0 → 14
森人精霊令嬢:お嬢にそういうことはむいてないので!
貴人髭面竜武僧:いちたりない
サグ@GM:お嬢はなんか臭うなって思いました
サグ@GM:髭もまあいいか
サグ@GM:髭は
半圃人孤児少女:食べるのに夢中だこのお嬢
サグ@GM:彼からにんにくの花の香りがすると分かります
森人虚弱魔道士:「気が削がれたわ……おじさん、葡萄酒おねがい!あと、グラスを二つ」と、亭主に
貴人髭面竜武僧:にんにくの匂い……
森人精霊令嬢:歯を磨こう
貴人髭面竜武僧:にんにくの花の匂いってにんにくの匂いと違うのか……?
サグ@GM:ぼくはわからない
サグ@GM:それを見た黒髪の少年は
森人虚弱魔道士:ほう
サグ@GM:慌てて料理をかき込むように食べ、二階へと上がっていきます。
サグ@GM:残りはお酒につきあわされてる吟遊詩人と黒づくめコンビだ
森人虚弱魔道士:私は、葡萄酒を貰って女騎士ちゃんの部屋に遊びに行こう……二階へ、ふらっと
サグ@GM:ちなみに特に話かけないなら彼らも上に上がるが
半圃人孤児少女:吟遊詩人に何か鳴らしてもらおう
吟遊詩人:「お連れの方が気前よく支払ってくれましたのでね、只でいいでしょう」
吟遊詩人:なんかへんなのの歌を歌ってくれます
半圃人孤児少女:「いいのか」
吟遊詩人:詳しくはゴブリンスレイヤーを読んでね(ステマ
貴人髭面竜武僧:「いいんだ…」
半圃人孤児少女:じゃあご飯食べながら楽しんでます
サグ@GM:では
黒づくめの男:「そろそろ酔いが回ってきたな…」
サグ@GM:といって鴉の娘と一緒に2階に上がっていきます
サグ@GM:女騎士ちゃんはGMが忙しくて動かせてないけど君たちと一緒に食べたりしてるよ
サグ@GM:あっやべ神官忘れてた
サグ@GM:神官もいるんだったよ
森人精霊令嬢:oh
森人虚弱魔道士:……この森人何のために2階に!
半圃人孤児少女:実は神官さんも変なのの歌を一緒に楽しんでいたんだよ!
サグ@GM:神官について
貴人髭面竜武僧:ということに出来ないでござるか?
サグ@GM:至高神の神官服を纏った、美しい只人の女性です。
貴人髭面竜武僧:>一緒に変なのの歌を楽しんでいた
サグ@GM:亭主に「ステーキを、レアでお願いします。それと赤ワインを」と優雅な仕草で注文した所です。
サグ@GM:いいよ
貴人髭面竜武僧:……ん?
森人精霊令嬢:「……!」 そのときお嬢に電撃走る
半圃人孤児少女:ピリッ
サグ@GM:イヤァ
森人精霊令嬢:横に座って 「ステーキを… えーと レア…の反対何だったかしら… あと青ワイン…じゃなかった白ワインを」
森人精霊令嬢:謎の対抗心を燃やします
サグ@GM:草
半圃人孤児少女:こいつ本当
貴人髭面竜武僧:「レアの反対はウェルダンでござるな……(なんでこのパーティの森人達は周りに絡みに行きたがるんだろうって顔しながら」
貴人髭面竜武僧:「拙のパーティがすみませんでござる……(2回目」
半圃人孤児少女:「たいへんだなヒゲ」(2回目
森人精霊令嬢:「そうですわウェルダン それでいきましょう、ええ」
至高神の神官:「ふふっ、折角のお祭りですものね…私も少しはしゃいでいるのかもしれません」と少し恥ずかしそうに答えます
森人精霊令嬢:「わ、わたくしは落ち着いてますわよ… 大海原のごとくですわ」
貴人髭面竜武僧:「そう……」
至高神の神官:「あなた達も旅の方ですか?私は至高神の巡回神官(サーキットライダー)なんです」
森人精霊令嬢:なんかかっこいいですわ>サーキットライダー
只人職人神官:「ということは各地を転々と?」
貴人髭面竜武僧:「拙達は冒険者でござる……神と祖龍、信じるものは別でござるが何かの縁でござろうな……」
至高神の神官:「ええ、そうですよ」
至高神の神官:「これも神々の導きなのかもしれませんね、ふふ」髭に
森人精霊令嬢:「あら、よかったら旅のお話など聞きたいですわ」 興味しんしん
只人職人神官:「ですね、よろしければ何かお聞かせくださいな」
至高神の神官:「今日はもう遅いですし、旅の話はまた明日にでも…」
サグ@GM:彼女は礼儀正しく食事を済ませますが、服の袖にワインが少し跳ねています。
森人精霊令嬢:「そうですわね、もしお時間あればお願いいたしますわ」
サグ@GM:ほどなくすると彼女は丁寧に酒場の人々に頭を下げて、二階の部屋へと上がります。
森人精霊令嬢:「あら、飛んじゃってますわよ」 小声で伝えたかったが
貴人髭面竜武僧:判定はない感じか
半圃人孤児少女:「ふぁ…」 つられてか欠伸
只人職人神官:「そういえば・・・もうそんな時間でしたか。楽しい時間は過ぎるのが早いですね・・・」
サグ@GM:では小声で伝えてたことにしよう
至高神の神官:「あら…すいません」と恥ずかしそうに頬を染めます。
サグ@GM:とまあそんな感じで
森人精霊令嬢:なおお嬢はパスタとステーキで大惨事である
只人の女騎士:「明日はもう帰るために発つし、もう部屋に上がりますね。なんだかワクワクして眠れなさそうですけど!」
サグ@GM:そういって2階に上がっていきます
森人精霊令嬢:「ワクワク…? ワクワクなのかしら…」
貴人髭面竜武僧:そういえば御嬢はドレスだっっけ
サグ@GM:君たちも残っていいけど明日のことを考えるならそろそろ寝たほうが良いだろう
半圃人孤児少女:わたしはねる
貴人髭面竜武僧:洗濯しないとね……
森人虚弱魔道士:私はもう寝てる……
森人精霊令嬢:ねますわ
事件発生
サグ@GM:大部屋はPC達全員が泊まれるだけの簡易寝台が置かれた、空間はあるけれどそこそこ上等な部屋です。半圃人孤児少女:騎士ちゃん戻ったら酒臭いエルフが部屋で倒れ込んでるのか…
サグ@GM:酒臭いエルフは大部屋に戻されました
只人職人神官:素直に寝よう
只人職人神官:・・・エルフ回収班回ってそうだけども(すっとぼけ
サグ@GM:まあ酒に酔ってたり疲れて寝てたりするだろう面々
サグ@GM:日付の変わる頃に、とてつもない轟音が響き渡ります。
森人虚弱魔道士:「……っ!」
サグ@GM: 続けて「キャアーッ!?」という、女性の悲鳴が聞こえてきます。間違いなく女騎士のものです。
半圃人孤児少女:「!」 バッ
只人職人神官:「・・・っ!?」
貴人髭面竜武僧:「なにごと!」
サグ@GM:廊下に出た君たち
半圃人孤児少女:エルフさんと一緒にダッシュ
サグ@GM:そこで立ち尽くしている女騎士と
サグ@GM:とはいらない とは
サグ@GM:彼女は驚いた様子で
只人の女騎士:「あ、あの人が…!」と部屋の中を指差します
森人精霊令嬢:「……?」
サグ@GM:そこは外套の男の部屋で、中では外套の男が、胸にナイフを突き立てられて仰向けに倒れています。
サグ@GM:床に広がる血の量から見て、間違いなく死んでいるでしょう。
森人虚弱魔道士:「んー……これは」血の乾き方は?
サグ@GM:魔道士さんが現場検証に入ろうとしたとき
サグ@GM:遅れてどやどやと他の宿泊客、亭主、女将たちがやって来て、殺人現場を見て驚きます。
サグ@GM:亭主がすぐに衛兵を呼びに行くと伝えると、黒づくめの男と鴉の娘が見るからに慌てた様子で顔を見合わせます
サグ@GM:そして一番最後に「何の騒ぎですか?」と至高神の女神官が部屋から現れ、状況を見るや「動かないで!」と叫びます。
森人虚弱魔道士:「……ああ、そういえば、そうよね」
至高神の神官:「私は至高神にお仕えする身です。この場は私が預かります!」
至高神の神官:そういって彼女は宿泊客たちと話した後、第一発見者が女騎士であると聞き、そちらへ向かいます。
至高神の神官:すると表情を変えて「これは何ですか!」と彼女の手を取ります。
至高神の神官:それは一枚の紙片で、何やら文字が書きつけられてします。
森人精霊令嬢:「え…?」
サグ@GM:かきつけられています
至高神の神官: 「『お前を見ている。夜半に』——そうですか、それで部屋を訪れて、襲われてもみ合いになったのですね」
只人の女騎士:「違います! 私、そんなふしだらな事なんてしません!!」
森人精霊令嬢:「あら…?」
至高神の神官:「大丈夫です。きっと神殿では公正な裁きが下されますよ」
半圃人孤児少女:「なんだ?」
森人精霊令嬢:「お待ちになって、 …じゃなくて こういうときは…」
森人精霊令嬢:「異議あり!」
森人精霊令嬢:「…ですわね」
サグ@GM:女騎士は必死に否定しますが、至高神の女神官はそれをなだめるだけで、彼女が犯人だと譲りません。
吟遊詩人:「そういえば以前の事件も犯人は騎士だったそうですぞ」と横で呟く
森人虚弱魔道士:「ふぅん……ねえ、貴方」
森人虚弱魔道士:「貴方、至高神の神官なんでしょ?……なら、≪看破≫とかも使えるのかしら」
サグ@GM:ほどなくして戻ってきた亭主は「祭りのせいであちこち騒動が起きていて、すぐには衛兵が来られない」と困り顔で説明します。
至高神の神官:「いえ、看破の奇跡はまだ授かっていませんが…」
サグ@GM:別にあれ至高神専用じゃないしな
貴人髭面竜武僧:「……じつは女騎士殿が看破の奇跡使えるはずなのでござるが」
サグ@GM:至高神専用は審判と聖断と鑑定だ
森人精霊令嬢:「それより、ちょっと結論を出すには性急だと思いますの」
森人虚弱魔道士:「なら、そこの貴方が仕切るのにはまだ早い……ってわけね」
貴人髭面竜武僧:(被疑者だからなあ……
サグ@GM:えっとね
森人精霊令嬢:「まず詳しい経緯を聞いてからがよいのではなくって? 昨日の晩からどこでどうしていたか」
至高神の神官:「あなた方は彼女の知り合いですから庇うのはよく分かりますが…」とやっぱり譲る気は無い
森人精霊令嬢:まずはこの子を落ち着かせたほうが良さそうですわね
サグ@GM:まあ君たちが意義を唱えていると
森人虚弱魔道士:「いえ、別にその子が犯人でも良いんだけど……」
森人虚弱魔道士:はいはい?
サグ@GM:黒づくめの男と鴉の娘は「この女が犯人で決まりだ! 早く片付けっちまおうぜ!」と騒ぎます。
サグ@GM:とにかく場を落ち着かせようと、亭主は「ともあれ皆さん、宿の外に出ないように」と言って一階へ降り、衛兵の到着を待ちます。
森人精霊令嬢:外野までうるさいですわ…
半圃人孤児少女:原作通りじゃねえかジンニキ
サグ@GM:——衛兵が来るのは夜明け頃になるでしょう。それまでにPC達は真犯人を見つけなければなりません。
サグ@GM:だってこいつもともとAAからジンニキだから
森人虚弱魔道士:「全く……確定していないのに犯人と断定するだなんて」
只人職人神官:「・・・彼女が犯人だと断定できるだけの理由、まだ無いでしょうに・・・っ!」
貴人髭面竜武僧:「いやはや……」
森人虚弱魔道士:……まるで犯人みたいよねぇ? と口元だけを歪め
貴人髭面竜武僧:「これは面倒なことになりもうしたな」
サグ@GM:というわけで君たちは証拠集めのために各人の部屋を見て回ったりできる
半圃人孤児少女:「たいへんだなヒゲ」
貴人髭面竜武僧:「ほんとそれな」
サグ@GM:下のマップの所に2階の間取りを書いておいたぞ
サグ@GM:…だいぶ前から置いてたが
サグ@GM:女騎士も一応ついてくる
サグ@GM:まあ武器等は1階の目のつく所に置かれてしまったが
サグ@GM:PC達のはそのまま
サグ@GM:そして今回も因果点は3点スタートです
サグ@GM:嘘やん
貴人髭面竜武僧:なるほ
只人職人神官:まぁシティアドの分類だからフォロー効かす用・・・なんかな多分・・・
サグ@GM:というわけで君たちは1塊になってどこを探すか宣言してね
半圃人孤児少女:分かれて行動(GMを困らせるやつ
半圃人孤児少女:どこ行きましょうか
サグ@GM:…別々に探してもいいけど広くないから対して動けないしGMの負担を削減させてください(遠い目
森人虚弱魔道士:外套さんの部屋!
半圃人孤児少女:何はなくとも被害者の部屋だろうけど
森人精霊令嬢:該当さんの部屋から左に聞いていくのはいかが
森人精霊令嬢:ああ、まず現場家
森人精霊令嬢:さんせー
貴人髭面竜武僧:現場をみよう
只人職人神官:手がかり欲しいしねぇ 賛成
サグ@GM:では現場
サグ@GM:外套の男の部屋です。
サグ@GM:寝台が一つと、物入れ用の長櫃が置かれていますが、長櫃の中身は空です。
サグ@GM:荷物は全て無骨な旅行鞄の中に入れてあるようです。
サグ@GM:また、部屋の奥には窓がありますが、開いていて、夜風が吹き込んできます。
貴人髭面竜武僧:にんにくの臭いは?
サグ@GM:ニンニクの花の臭いが漂っていますが、その御蔭でだいぶ薄れています。
貴人髭面竜武僧:窓あいてるのね
サグ@GM:死体は床の上に横たわっていて、胸にナイフが突き刺さったままです。床には血溜まりが広がっています。
サグ@GM:ナイフは抜き身で、鞘らしいものは見つかりません。
貴人髭面竜武僧:「まだ少しにんにくの臭いがするでござるな……」
サグ@GM:なにを しらべ ますか?
サグ@GM:かばん、死体、ナイフがあるぞ
サグ@GM:あと室内も
貴人髭面竜武僧:かばんちゃんで
森人虚弱魔道士:じゃあ、死体をしらべましょうか
半圃人孤児少女:わたしは室内を見てみよう
サグ@GM:では魔道士さんは
サグ@GM:難易度13の観察(知力集中+野伏or斥候LV+観察)判定
サグ@GM:圃人さんは
サグ@GM:観察(知力集中+野伏or斥候LV+観察)判定
サグ@GM:難易度は秘密だ
只人職人神官:余ったナイフはこちらで行きましょうか
サグ@GM:ナイフは難易度12の鑑定(知力持久+鑑定)判定
森人精霊令嬢:鑑定!
森人精霊令嬢:まかせ …まか … 知力
森人精霊令嬢:任せましたわ!
森人虚弱魔道士:2d6+7>=13 さて、はて。この死体は……
DiceBot : (2D6+7>=13) → 7[6,1]+7 → 14 → 成功
森人虚弱魔道士:……死んでるわね!
半圃人孤児少女:こっち一緒に見て回ってもいいのよ
半圃人孤児少女:目標値不明だし>お嬢
森人精霊令嬢:そうする
半圃人孤児少女:2d6+1+2+4 ぶらぶらと観察判定
DiceBot : (2D6+1+2+4) → 5[3,2]+1+2+4 → 12
只人職人神官:2d6+6 知力の低さを耐久で無理くり突破する子である
DiceBot : (2D6+6) → 5[4,1]+6 → 11
貴人髭面竜武僧:かばんちゃん…
只人職人神官:妖怪ぃ!
サグ@GM:死体は
サグ@GM:ナイフは凶器ではなく、何かもっと大きなもので突き刺した後、傷口に差し込まれた事がわかります。
森人精霊令嬢:2d6+2+2+2+0 観察判定 室内を見て回る
DiceBot : (2D6+2+2+2+0) → 6[3,3]+2+2+2+0 → 12
サグ@GM:致命傷となった傷は、大きな獣の爪のように思えます。
森人精霊令嬢:あかんなあ
半圃人孤児少女:変転したら結果変わりますか!16になります
サグ@GM:変わるよ
半圃人孤児少女:じゃあ変転
サグ@GM:部屋の入口に、獣の毛が一束落ちている事に気が付きます。
森人虚弱魔道士:(んー、となると、これは……いや、それとも”そっち”……?)
サグ@GM:難易度13の博識(知力集中+魔術師LV+博識)鑑定
サグ@GM:獣の毛に対してです。どうぞ
半圃人孤児少女:「犬か?」 つまみ
半圃人孤児少女:2d6+1+2+0 博識ザコ
DiceBot : (2D6+1+2+0) → 9[4,5]+1+2+0 → 12
半圃人孤児少女:出目は良いけどな…!
森人虚弱魔道士:「あら、何かの毛かしら」
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0>=13 博識判定
DiceBot : (2D6+3+2+0+0>=13) → 6[2,4]+3+2+0+0 → 11 → 失敗
サグ@GM:他の人も試していいぞ
森人虚弱魔道士:ほら、私に任せなさい?
森人虚弱魔道士:2d6+4+3+3+0>=13 博識判定
DiceBot : (2D6+4+3+3+0>=13) → 7[5,2]+4+3+3+0 → 17 → 成功
半圃人孤児少女:「これ」 他の人に見せて
半圃人孤児少女:さすがだぜ
只人職人神官:2d6+3>=13 「何でしょう、これ・・・」
DiceBot : (2D6+3>=13) → 8[4,4]+3 → 11 → 失敗
サグ@GM:獣の毛は
サグ@GM:それが狼に似た、異様な獣の毛だとわかります。
森人虚弱魔道士:「これは……(となると、やはりというか……)」
貴人髭面竜武僧:獣狩りの夜が始まっていた
森人精霊令嬢:[]
サグ@GM:圃人さんの成功で
サグ@GM:獣の毛に加えて、部屋の入口、扉の脇の壁に何かがめり込んでいる事がわかります。
森人精霊令嬢:「なるほど… やはりシャンプーは大切ですわね…!」
サグ@GM:ナイフとかで抉り出せそうだ
貴人髭面竜武僧:あの……かばんは……
半圃人孤児少女:まあまあ
サグ@GM:かばん失敗してたよね
貴人髭面竜武僧:いや判定すら
サグ@GM:oh
貴人髭面竜武僧:教えてもらってない
半圃人孤児少女:その間に掘り出してるからかばん先どうぞ
サグ@GM:判定は
森人虚弱魔道士:がつがつ
サグ@GM:難易度13の観察(知力集中+野伏or斥候LV+観察)判定
只人職人神官:失敗したのはナイフ(やったの私)だのー
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0+0 >=13 観察判定
DiceBot : (2D6+3+2+0+0+0) → 8[3,5]+3+2+0+0+0 → 13
貴人髭面竜武僧:ジャスト
サグ@GM:旅行鞄が中身に比べて異様に軽い事がわかります。よく見ると、鞄は二重底になっているのです。
サグ@GM:https://pbs.twimg.com/media/C7CkJczVAAEtPOr.jpg
サグ@GM:作者がたとえで出してたのはこんな感じ
森人虚弱魔道士:完全にエクソシスト……!
サグ@GM:二重底の中身は、異様なものです。
貴人髭面竜武僧:「これは……」
サグ@GM:得体の知れない薬瓶(ニンニクの花の香油です)、至高神の聖印、空っぽの短剣の鞘、怪しげな護符(インチキです)などなど……。
サグ@GM:そういった道具類が、きちんとベルトで固定して留められています。
サグ@GM:何かL字型の物を固定する空間が空いていて、その横には掌大の筒を10収められるようになっていますが、9つしか入っていません。
サグ@GM:他には日記帳が一冊置かれています。
森人虚弱魔道士:んー、じゃあ……ナイフの鑑定、こっちで出来るかな(ひき次いで)
サグ@GM:いいよ
貴人髭面竜武僧:銃だこれ……
貴人髭面竜武僧:日記を読んでも?
森人虚弱魔道士:2d6+5>=12 まあ、得意ではないのだけれど
DiceBot : (2D6+5>=12) → 8[5,3]+5 → 13 → 成功
森人精霊令嬢:銃だー
サグ@GM:ナイフが「銀製」であることがわかります
貴人髭面竜武僧:銃(仮)と短剣が抜き取られてるのね
貴人髭面竜武僧:>かばん
森人虚弱魔道士:あとは、このナイフがその鞘に合いそうか、目星はどうかな
サグ@GM:筒も調べられるが
サグ@GM:先に日記から
外套の男:『なぜあの子が。至高神様は守ってくださらなかった。なぜ。あの子は信じていたのに』
外套の男:『許さない。殺す。絶対に殺す。一生かけても追い詰めて殺してやる』
外套の男:『吸血鬼はニンニクが嫌いだと聞いた。やつにはどうだ? 似たようなものだろう』
外套の男:『球根じゃなくて花が正しいらしい。 似たようなものだろうが』
外套の男:『奴に騙された。俺は罪を犯した。償わなければ。だがまだ死ねない』
外套の男:『高くついたがついに手に入れた。これならやつを殺せる』
外套の男:『奴を追い詰めた。逃がすものか。もう間違えない』
サグ@GM:—————日記の記述はこれで終わっています。
サグ@GM:日記帳の中身は、ひどく乱雑に書き殴られたもので、内容は殆ど判別できません。 これ先に言わなきゃだった
半圃人孤児少女:なるほど
森人虚弱魔道士:「……んむ。概ね道筋は見えてきたけれど、だとすると……なおさら」
貴人髭面竜武僧:狂気℃が高い
半圃人孤児少女:がっつんがっつん
貴人髭面竜武僧:「なにかを追っていたようでござるな……」
半圃人孤児少女:そのあたりで掘り出そう
森人精霊令嬢:「なんかきもちわるいですわぁ…」
サグ@GM:難易度14の博識(知力集中+魔術師LV+博識)か、難易度12の魔法知識(知力集中+魔術師LV)で筒のことを調べられる
森人虚弱魔道士:いじいじ……と、魔法知識で見てみようかしら?
サグ@GM:では掘り出したものは
サグ@GM:歪つに潰れた銀の礫を取り出す事ができます。
只人職人神官:「狂っていると言うべきか執着してると言うべきか・・・・」>日記
貴人髭面竜武僧:聖鞭だああ
森人虚弱魔道士:銀の弾丸かもよ?
森人虚弱魔道士:ということで、筒への判定
森人虚弱魔道士:2d6+4+3+3
DiceBot : (2D6+4+3+3) → 3[1,2]+4+3+3 → 13
森人虚弱魔道士:魔法知識です!!
貴人髭面竜武僧:その出目で分かるのすごいでござるよな
サグ@GM:それが油紙で、黒い粉末と銀色の球体を包んだものだとわかります。
サグ@GM:それが銃の装填を簡易にするために弾丸と火の秘薬を包んだ、「実包」というものだとわかります。
森人虚弱魔道士:「んむ。んむ。となると、そこのは……そして、昨夜の音は……」
半圃人孤児少女:「なんだこれ」 御嬢は弩弓使うし知ってそう
森人虚弱魔道士:「あとはこの傷に、毛に……」
森人精霊令嬢:2d6+2+2+0 魔法知識判定
DiceBot : (2D6+2+2+0) → 7[3,4]+2+2+0 → 11
貴人髭面竜武僧:御嬢…
只人職人神官:2d6+3 一応魔法知識振っとこ
DiceBot : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14
森人精霊令嬢:「なんですのこれ、笛か何か?」
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0 魔法知識判定
DiceBot : (2D6+3+2+0) → 9[6,3]+3+2+0 → 14
サグ@GM:でもこの場所にはその発射するための短銃がない
貴人髭面竜武僧:「実包でござるか……ご禁制でござるよこれ……」
半圃人孤児少女:2d6+1+2 魔法知識判定
DiceBot : (2D6+1+2) → 5[4,1]+1+2 → 8
只人職人神官:「ど、どうしてこんなものがここに・・・」
森人虚弱魔道士:「Howが見えたけど……Whyが見えないわね、コレ……」
貴人髭面竜武僧:「無駄に高いでござるよこれ……」
サグ@GM:…とまあここで出る情報はコレぐらいだ
サグ@GM:大事なことは外套の男の所に書いてあるぞ
半圃人孤児少女:「銃か」 色々説明聞いて
貴人髭面竜武僧:色々わかったね
森人虚弱魔道士:じゃあ、無意味に少年の部屋に行きたいわ!
森人虚弱魔道士:あるいは、神官か
貴人髭面竜武僧:そして調べる時はバラバラじゃなくて1つずつ皆で調べた方がよさそうだGMの負荷軽減的に
只人職人神官:容疑者(女騎士)は・・・アリバイ証明くらい・・・?
半圃人孤児少女:GMをいたわってあげよう
只人職人神官:せやな・・・>調べる時
サグ@GM:取り敢えずどれから行くか決めてな
半圃人孤児少女:そしてなんかアレなので少年の部屋に行くときはヒゲを引き止める
貴人髭面竜武僧:フラグを立てないようにしてくれる幼女であった
サグ@GM:でも違和感感じてるの圃人さんだけなんだよな
サグ@GM:じゃあ少年の部屋にいく?
森人精霊令嬢:左に順に聞いていくのはいかが?
森人虚弱魔道士:大部屋……!
森人精霊令嬢:音は聞こえましたかー とかのノリで
サグ@GM:大部屋にも一応あるよ
森人精霊令嬢:最初は黒とカラスの部屋ね
サグ@GM:ちなみに1階にも降りられる
森人虚弱魔道士:人が1階、二階は無人、と
サグ@GM:各々2階の部屋にいるよ
サグ@GM:1階は亭主がいる
森人虚弱魔道士:……無人の部屋を荒らせるんじゃなかったのか
サグ@GM:いやーきついっす
半圃人孤児少女:お前は何を言っているんだ
サグ@GM:というわけで…どうするね?どこを次に探す?
只人職人神官:ほらあれだよ、「殺人鬼と同じ部屋にいられるか!自室にこもらせてもらう!」的なあれだよ・・・>部屋
半圃人孤児少女:まあ推理物の流れで行くなら容疑者、女騎士なんだろうけど
半圃人孤児少女:行きたいとこで良いんじゃないかな どうせ全部行きそう
森人虚弱魔道士:どうせ みんな いく
貴人髭面竜武僧:そうだね
森人精霊令嬢:ああ、そっちが先だなあ >騎士ちゃん
サグ@GM:まあそうだね
貴人髭面竜武僧:なので左から順番にでいいんでないの
貴人髭面竜武僧:》皆の部屋いくから
只人職人神官:一応付いてきてるしのー>騎士ちゃん
サグ@GM:どこから行っても別に何か無くなるフラグもない
森人虚弱魔道士:へいわ
森人精霊令嬢:じゃあ片っ端から!
サグ@GM:じゃあ左からってことでいい?
半圃人孤児少女:そうしましょう
只人職人神官:さんせー
サグ@GM:(GM的にも左からだと頁をめくっていけば順番に見れて楽)
サグ@GM:大部屋!
サグ@GM:特に何もありません。
サグ@GM:窓が一つと、人数分の簡易寝台があるだけです。
サグ@GM:以上だ!
只人職人神官:まぁ、そうなるな・・・
サグ@GM:強いて言うなら君たちの旅の道具とかがある!
半圃人孤児少女:はい
サグ@GM:次行こうぜ
半圃人孤児少女:次だ次!
サグ@GM:吟遊詩人の泊まっている部屋です。
森人虚弱魔道士:胡散臭い詩人!!
サグ@GM:閉まった窓があり、寝台が一つと、物入れ用の長櫃があります。
サグ@GM:旅慣れた様子のため荷物は背嚢一つに収まっていて、特に変わった様子はありません。
サグ@GM:しいて言えば小剣があるくらいですが、旅をするなら護身用として当然なくらいでしょう。
吟遊詩人:「不謹慎ながら、こういう状況だと創作意欲が湧いてきてワクワクしますなあ」と詩作に耽っています。
サグ@GM:立ち絵通りなムーブ
サグ@GM:何か聞きたいことはあるかな?
森人虚弱魔道士:「でしょうね?……せっかくですもの……面白い詩をお願いするわよ?」
半圃人孤児少女:「出来たら聞かせて」 割と気に行った
森人虚弱魔道士:> 昨夜 変なことは無かったか
吟遊詩人:「それは皆様が無事にこの事件を解決出来たら、の話ですな!」
只人職人神官:「すごく気になりますが・・・無事に解決したら、ですね」
吟遊詩人:「変なこと?」
森人精霊令嬢:「部屋を出入りする物音とかですわね」
森人虚弱魔道士:「ええ。物音とか……床をひかっく音とか」
吟遊詩人:「外套の男の部屋の方から轟音が響いて、それから悲鳴が聞こえた位ですなあ」
吟遊詩人:「それ以外は何も。」
森人虚弱魔道士:「あら……まあ、そんなものよね」
森人精霊令嬢:「位置的にもわたくしたちの部屋に近いですものね」
貴人髭面竜武僧:「それ以外の物音とかは聞こえなかったでござるか?」
森人虚弱魔道士:「隣の部屋とかは、どうだったかしら?」あっち側 と少年側を指さし
森人虚弱魔道士:いや、ウチでも良いんだけど
吟遊詩人:「本当にそれ以外は聞こえてないですな。お酒も入っていましたしぐっすり寝ておりましたよ」
森人虚弱魔道士:「ふむん……」
サグ@GM:本当にこれ以上は知らないようだね
只人職人神官:「結構な量を飲んでいましたしね・・・」>お酒
森人虚弱魔道士:「(なら、あんまり飲んでなかったあの子が役立つかしら)」と、少年を思い浮かべ
サグ@GM:じゃあ次に行くかい?
半圃人孤児少女:行きましょうか
森人虚弱魔道士:かなぁ……
サグ@GM:少年の部屋!
只人職人神官:聞くこともなさそうだしね・・・
半圃人孤児少女:髭は引き止めておく(
サグ@GM:黒髪の少年の泊まっている部屋です。
サグ@GM:閉まった窓があり、安部屋のため寝台は簡易寝台で、それしか家具はありません。
サグ@GM:荷物といえるのは頭陀袋ですが、中には獣の爪を尖らせた首飾りが入っています。
サグ@GM:また中を見ると、肌着の替えが多いような印象を受けます。
貴人髭面竜武僧:侏儒女殿が止めてくれたので外にいます
サグ@GM:圃人さんは気付いているので、少年が年頃の娘だからと分かりますが
半圃人孤児少女:あ、わたしも外
サグ@GM:他は奇妙だなぁと思います
サグ@GM:あ、そっかあ
サグ@GM:じゃあ残り3人は奇妙だなあって思います
サグ@GM:黒髪の少年は不機嫌とも、不服とも、なんとも言えない曖昧な表情で、寝台の上に蹲っています。
森人虚弱魔道士:「……?」まぁ、いいわ
サグ@GM:難易度14の観察(知力集中+野伏or斥候LV+観察)判定 ここで前に少年に対して同じ観察判定をしたものはいるか!
森人虚弱魔道士:はい!
只人職人神官:やるだけやってみよう!
サグ@GM:酒場での奴
森人精霊令嬢:「押しかけてごめんなさいね、皆さんに話を伺っていますの」
森人虚弱魔道士:「ねえ、君。ちょっと良いかしら」
サグ@GM:魔道士は難易度13に下がります
サグ@GM:他は14
森人虚弱魔道士:2d6+7 今のこいつは、完全に酒が抜けておるぞ
DiceBot : (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15
森人精霊令嬢:してないかな確か
サグ@GM:先にこちらの判定をどうぞ
只人職人神官:「私たちの仲間も名誉のため・・・よろしければご協力を」
森人精霊令嬢:2d6+2+2+2+0>=14 観察判定
DiceBot : (2D6+2+2+2+0>=14) → 7[2,5]+2+2+2+0 → 13 → 失敗
森人精霊令嬢:ぐぬ
只人職人神官:2d6+3+1+1>=14
DiceBot : (2D6+3+1+1>=14) → 5[3,2]+3+1+1 → 10 → 失敗
サグ@GM:じゃあ魔道士さんは
サグ@GM:少年の体の線が細く、声がやや高いこと。
サグ@GM:そして黒髪に埋もれるようにして、ぴょこんと二つ、犬のような獣耳がある事に気づけます。
森人虚弱魔道士:「……?……ねえ、”貴方”?」
サグ@GM:で、ここから君たちの交渉判定
森人虚弱魔道士:ほう?
サグ@GM:…といいたいが君たち礼儀正しくやってくれたから
サグ@GM:免除されます
只人職人神官:やったぜ
サグ@GM:まあ君たちの真摯な態度に折れたのか、ぽつぽつと語り始めます
黒髪の少年: 「あいつは僕が殺そうと思っていたんだ。……変な臭いがしてたせいで近づけなくて、先をこされてしまったけれど」
サグ@GM:なんでも昔あの狩人が自分の里を訪れた時、部族は快く男を迎え入れ、もてなしたそうです。
サグ@GM:というのも彼女の里では旅人はマレビトとして扱うのが習わしで、その時も多くの旅人を招いていたのです。
サグ@GM:にもかかわらず彼は族長——彼女の父親を闇討ちして惨殺し、そのまま姿をくらましてしまいました。
黒髪の少年:「ととさまの亡骸には、あの男のナイフが突き刺さってたんだ。あいつが殺したに違いないんだ……!」
黒髪の少年:ですが彼女は、残念ながら殺したのは自分ではないと言います。
森人精霊令嬢:「……!」
黒髪の少年:今回、狩人の亡骸に刺さっていたナイフは、あの時と同じものだと言います。
黒髪の少年:「なんでか知らないけど銀でできてたから、良く覚えてるんだ」
森人虚弱魔道士:「……」
只人職人神官:「銀のナイフ・・・確かにそれは目立ちますね・・・」
森人虚弱魔道士:「大変だったのね」ぎゅっと
黒髪の少年:「…」なすがままにされています
森人虚弱魔道士:「……」よしよし、と。……家族を失うのは、辛いものね?
森人精霊令嬢:「…ありがとう、 せめて真相を明らかにしてみせますわ」
只人職人神官:「・・・ご協力、本当にありがとうございます」
黒髪の少年:「…僕も早く真相が知りたい、頼むよ」とだけ言います
サグ@GM:聞けることはコレぐらいだね
森人虚弱魔道士:「じゃ、行くわね?……邪魔したわ。そして、ありがと」
只人職人神官:黙って深く一礼して立ち去ろう
サグ@GM:では次
サグ@GM:1番挙動不審な奴ら
貴人髭面竜武僧:「……終わったでござるか」
サグ@GM:黒づくめの男と鴉の娘の泊まっている部屋です。
サグ@GM:閉まった窓があり、きっちり距離を離された寝台が二つ、長櫃が二つ置いてあります。
サグ@GM:荷物は少なく、旅慣れている気配があります。
サグ@GM:二人とも挙動不審で「あの娘が犯人で決まりだろ!?」といった雰囲気です。
半圃人孤児少女:髭と話してたついでに逆転を 寝たから使えるよね
サグ@GM:室内を探索するには観察(知力集中+野伏or斥候LV+観察)判定が必要だ
サグ@GM:まぁ、いいよ
サグ@GM:難易度は秘密だ(観察判定)
森人精霊令嬢:「何をそわそわしてますの…」 観察いくねー
森人精霊令嬢:2d6+2+2+2+0 観察判定
DiceBot : (2D6+2+2+2+0) → 7[4,3]+2+2+2+0 → 13
森人虚弱魔道士:2d6+4+3+0+0 観察判定 もはや素振り
DiceBot : (2D6+4+3+0+0) → 11[5,6]+4+3+0+0 → 18
半圃人孤児少女:2d6+3+2+1+1>=10 めぐりめぐりて風なるなんとか
DiceBot : (2D6+3+2+1+1>=10) → 3[1,2]+3+2+1+1 → 10 → 成功
只人職人神官:2d6+3+1+1 「ご協力、願えませんか・・・・?」
DiceBot : (2D6+3+1+1) → 7[1,6]+3+1+1 → 12
森人虚弱魔道士:「別に貴方たちを疑ってるわけでもないのだけど」
半圃人孤児少女:うっわ
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0+0 観察判定
DiceBot : (2D6+3+2+0+0+0) → 7[5,2]+3+2+0+0+0 → 12
半圃人孤児少女:2d6+1+2+4+0 こちらは観察判定
DiceBot : (2D6+1+2+4+0) → 7[1,6]+1+2+4+0 → 14
サグ@GM:魔道士さんは
サグ@GM:寝台の下の床板が外れ、そこに宝石の入った革袋が隠されていることに気づきますね
サグ@GM:難易度15でした。目ざといな
森人虚弱魔道士:「(ふーん……?)」
サグ@GM:問いただすかい?
森人虚弱魔道士:え?どうして?
サグ@GM:そりゃどう考えても怪しいからな…
森人虚弱魔道士:であればこそ……いきなり問いただしたら、ね?
サグ@GM:まあ聴き込むなら
サグ@GM:難易度15の交渉判定が必要だ。
サグ@GM:魔道士さんはその宝石のことをネタに使うのなら13まで下がる
サグ@GM:ちなみにだが
サグ@GM:この面子に交渉:誘惑持ちはいるかな?
貴人髭面竜武僧:我々は火吹き山のチャンピオンなので
森人精霊令嬢:いないけどわりと才能はある
貴人髭面竜武僧:謎のボーナス1点がある
サグ@GM:こいつらはそういうのに興味がないので補正が入りません
半圃人孤児少女:こいつらに通じるんですかね…
サグ@GM:(チャンピオン)
貴人髭面竜武僧:がーんだな…
サグ@GM:では交渉判定どうぞ
サグ@GM:魔道士さんは上の通り13に下がっているぞ
森人精霊令嬢:第2は集中かな? まあお嬢は全部一緒だけど
半圃人孤児少女:わりと興味がないPC
森人虚弱魔道士:交渉:説得で
サグ@GM:ああこれ書いてないのか
森人虚弱魔道士:第二は指定だね
貴人髭面竜武僧:あ、指定かこれ
サグ@GM:今回は知力集中にしてもらおうか
森人虚弱魔道士:はぁい
サグ@GM:個別に君たち交渉技能持ってないしな
森人精霊令嬢:2d6+5+2>=15 魂魄集中 交渉:誘惑
DiceBot : (2D6+5+2>=15) → 2[1,1]+5+2 → 9 → 失敗
森人精霊令嬢:やっぱ無理だったよ
貴人髭面竜武僧:草
半圃人孤児少女:oh…
森人虚弱魔道士:2d6+7>=13 「(こういう手合いは、少しつついてやれば……)」
DiceBot : (2D6+7>=13) → 9[4,5]+7 → 16 → 成功
森人精霊令嬢:あまりにもキャラじゃないってことさ…
サグ@GM:ほんと持ってるよな…
貴人髭面竜武僧:2d6+5 交渉
DiceBot : (2D6+5) → 5[4,1]+5 → 10
森人精霊令嬢:「化粧が… ケバい…!」 言われてしまった
森人虚弱魔道士:「あんまり無下にされると……あの事を言わなきゃいけなくなっちゃいそうね」
只人職人神官:2d6+3>=15 ストレートに説得試してみよう・・・
DiceBot : (2D6+3>=15) → 5[3,2]+3 → 8 → 失敗
サグ@GM:そんな魔道士さんの脅しに屈したのか
サグ@GM:諦めて事情を話してくれます
森人虚弱魔道士:素でも成功させにいってるぞ……
サグ@GM:実のところ、この二人は事件について一切全く何も知りません。
サグ@GM:この二人は盗賊で、翌日開かれる「善き盗賊の日」に闇市で盗品を売るために街へやって来たのです。
貴人髭面竜武僧:なに
貴人髭面竜武僧:それ
サグ@GM:しかし万一にもこのタイミングで人殺しに関わっていたと誤解されてしまえば、裏社会では命にかかわります。
貴人髭面竜武僧:>「良き盗賊の日」
サグ@GM:(「善き盗賊の日」の裏稼業、ましてや殺人は恥ずべき行い、禁忌とされているのです!)
サグ@GM:そのため必死に無関係を装い、犯人が決まったならそれで解決という事にして、この場を去りたいのです。
森人虚弱魔道士:「なるほど?」
半圃人孤児少女:なるほどなー
サグ@GM:まああれだ TESの盗賊ギルドみたいな所に所属してるんだよ
サグ@GM:あそこも殺人厳禁ですから
森人精霊令嬢:あー 読んだよんだ
森人虚弱魔道士:「……でも、盗賊なのよね?」良い笑顔で
黒づくめの男:「これ以上は何も出さねぇぜ!」
サグ@GM:で、判定に成功したので追加で
黒づくめの男:「犯人が他にいるなら、証拠とかは遠ざけるか、身につけとくかだろ」
サグ@GM:なぜなら目に触れない場所に置いておくか、肌身離さず持っているほうが、安心するからだそうです。
サグ@GM:鴉の娘は
鴉の娘:「そう言えば妙に獣臭かった気がするけど、大蒜と混ざって良くわからなかった。狼に似ていると思う」と教えてくれます
只人職人神官:「せ、説得力ありますね・・素直に受けれいていいのかは悩ましいですが・・・」>証拠とかは
半圃人孤児少女:「だな」
サグ@GM:まあこいつの場合バレてるんですが
貴人髭面竜武僧:「でも其処許達はバレてるでござるよね……?」
貴人髭面竜武僧:マジレス
森人虚弱魔道士:「ま、そうよね……次からは、隠し場所には気を付けなさい?」烏の子の耳元でこっしょり
鴉の娘:「えっほんと!?」大声
鴉の娘:「バレてるんだってさ!どうしよう!」大声
森人精霊令嬢:かわかわ
只人職人神官:「・・・転職なさっては?」
森人虚弱魔道士:「あら、何がかしら?」クスクスと
サグ@GM:ちなみに交渉:誘惑に成功するとこの子がその人に惚れます
サグ@GM:男女問いません
半圃人孤児少女:嘘だろ!
森人虚弱魔道士:素振りだな!
黒づくめの男:「はぁ…まぁ俺達はこれ以上何も知らねえからよ、よそを当たってくれ」アホを見る様な目で
半圃人孤児少女:そのアホと楽しくパスタを取り合ってたおちゃめさん
森人虚弱魔道士:「ん、ありがとね♪」
半圃人孤児少女:「がんばれよ」
貴人髭面竜武僧:「そちらもほどほどにでござるな」
只人職人神官:「あ、ありがとうございました・・・?」
サグ@GM:というわけで次は女騎士…と言いたいが
サグ@GM:時間がいい感じなのでここで区切るか
森人精霊令嬢:「お化粧が…」 未だにショック受けてる
森人精霊令嬢:はーい
只人職人神官:はいなー
森人虚弱魔道士:ついに真犯人の部屋へと足を踏み入れようとする私たち……果たして物語の真実とは!
貴人髭面竜武僧:はーい
サグ@GM:明日も…21時からだな
半圃人孤児少女:おっけー
森人虚弱魔道士:それでは、お疲れ様でした!
森人精霊令嬢:はいはーい
只人職人神官:りょーかい
只人職人神官:お疲れ様でした
半圃人孤児少女:お疲れ様
どどんとふ:「森人精霊令嬢」がログインしました。
どどんとふ:「只人職人神官」がログインしました。
サグ@GM:点呼開始!
森人虚弱魔道士:準備完了!(1/5)
森人精霊令嬢:準備完了!(2/5)
只人職人神官:準備完了!(3/5)
半圃人孤児少女:準備完了!(4/5)
貴人髭面竜武僧:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
サグ@GM:はい
半圃人孤児少女:はい
サグ@GM:では犯人の疑いが1番強いとされている女騎士の部屋に行くところですね
サグ@GM:なんでやろなあ…
森人虚弱魔道士:?
森人虚弱魔道士:真犯人では……
只人職人神官:もう少し友人信じましょう・・・?
貴人髭面竜武僧:前のお話まで目が死んでたし……
サグ@GM:女騎士が泊まっている部屋です。
サグ@GM:閉まった窓と、寝台が一つと、長櫃が一つあるだけで、荷物もその中に収まっています。
サグ@GM:荷物を調べても彼女が旅行中に纏っていた衣服や何やらがあるだけで、変わりはありません。
サグ@GM:彼女は、ベッドに腰を降ろして沈鬱な様子で俯いています。
半圃人孤児少女:そもそもあの紙ってなんだったんだ
サグ@GM:彼女は何も知らず、自分はやっていないと訴えます。手紙の事も知りません。
サグ@GM:あんなものは受け取っていないし、受け取ったとしても夜更けに男性の部屋へ忍んでいくふしだらな事はしないと言います。
只人の女騎士:「寝付けなかったから、ベッドに座って考え事をしていたんです。そうしたら隣の部屋から凄い音が響いて……」
サグ@GM:外に出て隣の部屋の扉をノックしてみたら開いていたので、中を覗き込んだら死体を見つけたのです。
サグ@GM:とりあえず部屋を調べるかい?
半圃人孤児少女:女騎士ちゃんも中々行動がアレね…
半圃人孤児少女:とりあえず目星
サグ@GM:観察(知力集中+野伏or斥候LV+観察)判定どうぞ
森人虚弱魔道士:とりあえず、ベッドの横に座って飲酒
サグ@GM:怖いなー
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0+0 観察判定 (じー
DiceBot : (2D6+3+2+0+0+0) → 10[4,6]+3+2+0+0+0 → 15
半圃人孤児少女:2d6+1+2+4 ここがあの女のハウスね
DiceBot : (2D6+1+2+4) → 9[4,5]+1+2+4 → 16
森人精霊令嬢:「災難でしたわね… ええと、手紙は部屋に落ちてましたの? それとも、自分が見つけたわけではない かしら? 」
只人職人神官:2d6+3+1+1
DiceBot : (2D6+3+1+1) → 2[1,1]+3+1+1 → 7
森人虚弱魔道士:2d6+7 ぐびっと判定
DiceBot : (2D6+7) → 4[1,3]+7 → 11
森人精霊令嬢:探すのはまかせて聞き取り調査
サグ@GM:髭と圃人さんは
半圃人孤児少女:あの髭ナチュラルに女の子の部屋覗いてるぞ
サグ@GM:窓の下に、異様な獣の爪痕のような傷が、横断するようにがりがりと引っ掻いた様子でつけられていることに気付きます。
森人虚弱魔道士:「……ホント、不安になったから部屋に来たのに私を追い返すから」云々
只人の女騎士:「追い返すというか寝てたのを大部屋に運んだだけなんですけど…」お前寝てたやんけ!
只人職人神官:「普通あんなに酔ってる人がきたら追い返しますよ・・・」
半圃人孤児少女:「またオオカミか?」
只人の女騎士:「さあ…私にはよくわかりません」ひっかき傷についてはよく知らない
森人虚弱魔道士:「これでも森人よ?……何かがあれば守る位は……」ほら、耳も長いし
貴人髭面竜武僧:「窓の下……ふうむ」
貴人髭面竜武僧:これって窓の外じゃなくて
只人の女騎士:「いやあの…寝てたじゃないですか」マジレスするわこんなの
貴人髭面竜武僧:部屋の方の窓の下ってことよね
貴人髭面竜武僧:>爪痕
サグ@GM:部屋の窓の下ですね
只人の女騎士: 「部屋に入って、窓を開けた時にはついていなかったと思います。風が寒かったから、すぐに閉めてしまったのですけれど」
森人虚弱魔道士:「何かがあれば起きるわよ……」たぶん
森人虚弱魔道士:風がよくない物を運んできた、と
サグ@GM:後聞けるのは大蒜の香りだけだね
サグ@GM:窓を開けた時は特に変な臭いはしなかったと教えてくれます。
貴人髭面竜武僧:ということは
只人職人神官:「仕掛けたタイミングがあるとすれば騒ぎになっていたあの時・・・なんですかね・・・これ・・・」>傷跡
貴人髭面竜武僧:窓を開けたときには隣の部屋のマドはアイてなかった?
サグ@GM:とまあ聞けるのはコレぐらいですね
貴人髭面竜武僧:手紙については?
貴人髭面竜武僧:>森人精霊令嬢:「災難でしたわね… ええと、手紙は部屋に落ちてましたの? それとも、自分が見つけたわけではない かしら? 」
貴人髭面竜武僧:この質問
サグ@GM:書き置きについてはよく知らないそうです 咄嗟のことだったので拾ったかどうか覚えてないとのこと
森人虚弱魔道士:「んー……」
森人虚弱魔道士:「……ねえ、あの窓を閉めたのは、いつ?」
森人精霊令嬢:「まあ人が死んでたらそれはショックですわね…」
森人虚弱魔道士:「事件の後?」
森人虚弱魔道士:ひっく
只人の女騎士:「事件の前ですね、寒かったので」
サグ@GM:一応設定的には春先か秋頃らしい(今回のシナリオ)
森人虚弱魔道士:「ふぅん……」
森人虚弱魔道士:しつもーん
森人虚弱魔道士:閉められた窓には爪の傷跡は?
サグ@GM:窓の下だから開いてようが閉まってようが関係ないね
森人虚弱魔道士:つまり、窓そのものに傷はない、と
サグ@GM:そうだね
森人虚弱魔道士:「…………ねえ、姫様」
森人虚弱魔道士:真剣な表情で窓を眺めながら、ぼそりと
森人精霊令嬢:「?」
森人虚弱魔道士:「……お水、貰ってきても良いかしら」
森人精霊令嬢:「今精霊さまを出しますの?」 謎解釈をした
森人虚弱魔道士:「……!?」この子こんなにアレだったかしら!?と驚愕し
貴人髭面竜武僧:「(ひょっとして吐きそうだったりするでござるか……?」
貴人髭面竜武僧:「(ズタ袋あったっけって顔」
森人虚弱魔道士:「(いやずた袋ならあるけれど)」という顔をしつつ
只人職人神官:「あぁ、私が行ってきますよ・・・」とでも言って1Fまで一杯もらいにいこう
サグ@GM:じゃあついでに1Fで話を聞こうね
森人虚弱魔道士:「私も行くわ?」少なくとも、話を聞きたいので
サグ@GM:酒場です。奥には厨房と、亭主の部屋と厨房があります。
サグ@GM:亭主は衛兵を待っていますが、顔には「とんだことになった」という気持ちがそのまま浮かんでいます。
サグ@GM:彼は何も知りません。(断言)
サグ@GM:被害者についてもこの晩ふらりとやってきて部屋を借りただけで、ただの宿泊客だと思っています。
サグ@GM:そして夜中に上で大きな音とかドタバタいう音がして、悲鳴が聞こえたので見に行ったと話します。
森人虚弱魔道士:「ふぅん……ありがと」
サグ@GM:難易度13の交渉判定か上手く話せば宿帳を見せてくれるだろう
森人虚弱魔道士:交渉:説得でぐだぐだと説得して良いかな?
サグ@GM:いいよー
森人虚弱魔道士:指定は……集中?
サグ@GM:知力集中で
森人虚弱魔道士:2d6+7 「まあ、わかったといえばわかったけど……ヒントを頂戴?そうすれば……」この謎は……と、水のコップを手にし
DiceBot : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18
森人虚弱魔道士:なんだこのよっぱらい
貴人髭面竜武僧:すごい……
貴人髭面竜武僧:酔っぱらいの迫力!
サグ@GM:うーん強い
サグ@GM:宿泊順は吟遊詩人、黒づくめの男と鴉の娘、至高神の女神官、外套の男、黒髪の少年、そしてあなた達です。
森人虚弱魔道士:「(ま、変な所は無いわよね…………)」
森人虚弱魔道士:「……?」
サグ@GM:これ以上は特に無い
森人虚弱魔道士:「……んー、となると……んー……?
貴人髭面竜武僧:宿泊順ってことは
只人職人神官:人気部屋が詩人の部屋だっけ、確か
貴人髭面竜武僧:その順番に宿に着たってことだよね
森人虚弱魔道士:お水をのみながら「あれ?でもその場合……」とかぼやきつつ
貴人髭面竜武僧:黒ずくめの男と鴉の娘の部屋じゃなかったっけ>昔殺人があった人気部屋
サグ@GM:外套の人です
貴人髭面竜武僧:なにもかもが違う!
只人職人神官:全然違った いや、すまねぇ
森人虚弱魔道士:「さて……ここまで来ると、後はあの人だけど……」
森人虚弱魔道士:「……あの人、誰よ……?」
半圃人孤児少女:とりあえず全部回ろう
森人虚弱魔道士:だねえ
サグ@GM:神官
只人職人神官:ですのー
サグ@GM:至高神の女神官が泊まっている部屋です。
サグ@GM:半開きになった窓と、寝台が一つ、長櫃が一つあり、荷物もその中に収まっています。
サグ@GM:荷物を調べると、神官服と教典があるだけの簡素な様子で、変わったものはありません。
サグ@GM:神官服は赤黒いシミが点々とついています。慌てて脱がれたのか、畳まずに突っ込んだようです。
サグ@GM:また衣服の合間に、獣の体毛が挟まっているのがわかります。
森人精霊令嬢:ええ…
サグ@GM:至高神の女神官は寝台に座っていますが、PC達が部屋に入ると慌てて両手を組みます。
半圃人孤児少女:なんだこの…なんだ…
森人虚弱魔道士:ベッドにぽすーんと倒れ込んだ場合の反応は……!
サグ@GM:これ逆だわ
至高神の神官:「あの御方の冥福を祈っていたのです。お連れ様の乱心は、とても残念に思います」と君たちに向かって言いますね
森人虚弱魔道士:「んー、そうよねー……ほんと、あの子ってばつれないし……」ベッドにダイブしつつため息をつきながら
サグ@GM:とりあえず聞きたいこととかある?
サグ@GM:後後ろについて女騎士ちゃんは看破を使えることをお忘れなきよう
只人職人神官:「騒ぎが起こってから来るまで遅かったようでしたが・・・あの時、何かあったんですか?」
半圃人孤児少女:神官っぽい雰囲気か第六感で分かりますか!
サグ@GM:わかんない
半圃人孤児少女:はい
森人虚弱魔道士:「ねえ」
只人職人神官:(確かこっちで現場検証やろうかって思ってたぐらいまで来てなかったよねこの人>あの時
至高神の神官:「いえ、疲れていたので深く寝入って居たのです」遅かったことについて
森人虚弱魔道士:「どうして至高神なんて信じているのかしら」
森人虚弱魔道士:「世界は、不平等よ?……今もそうであるように」
森人虚弱魔道士:「だというのに貴方は至高神を信じている……それはどうしてかしら?」
森人虚弱魔道士:「自分が正義でありたいから、かしら?」クスクスと、人のベッドで
貴人髭面竜武僧:(女騎士殿も至高神信仰……いやよそう…拙の勝手な思い込みで話を混ぜ返すのは良くない)
至高神の神官:「?仰りたいことがよくわからないのですが…」
森人精霊令嬢:「(なんだか水だけで酔っ払ってませんの?)」
森人精霊令嬢:小声で他のみんなに
森人虚弱魔道士:「あら、この言葉に疑問を抱かないのかしら……」
半圃人孤児少女:「さぁな」
森人虚弱魔道士:「……至高神の信徒なのに?」と、小声で口元に笑みを浮かべ
至高神の神官:「私はまだ未熟な身ですので…」
サグ@GM:GMも突然哲学めいたことを言われてちょっと混乱している
半圃人孤児少女:あの変なエルフさんが困惑させている隙に部屋調べるよ
サグ@GM:難易度13の観察(知力集中+野伏or斥候LV+観察)判定どうぞ
半圃人孤児少女:2d6+1+2+4 観察判定
DiceBot : (2D6+1+2+4) → 5[1,4]+1+2+4 → 12
森人精霊令嬢:「(はっ 気をそらしてくれていますのね!)」 というわけで服のシミについて
半圃人孤児少女:変転変転
貴人髭面竜武僧:まてまて
貴人髭面竜武僧:他の人見てからじゃだめ?「
貴人髭面竜武僧:>変転
サグ@GM:いいですよ
貴人髭面竜武僧:(今のうちに家探しですな……
只人職人神官:じゃあこっちも調べよう
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0+0 観察判定
DiceBot : (2D6+3+2+0+0+0) → 9[5,4]+3+2+0+0+0 → 14
森人精霊令嬢:やるぅ
只人職人神官:2d6+3+2+1 「寝ていた、ですか・・・」
DiceBot : (2D6+3+2+1) → 11[6,5]+3+2+1 → 17
森人虚弱魔道士:2d6+7-3 酔っておこう
DiceBot : (2D6+7-3) → 6[1,5]+7-3 → 10
貴人髭面竜武僧:髭女の子の部屋探すの上手いね
半圃人孤児少女:髭…
サグ@GM:髭と神官さんは
サグ@GM:彼女の神官衣が綺麗な事に気が付きます。
サグ@GM:夕食の時に零した葡萄酒の染みがないのです。
森人精霊令嬢:部屋と言いつつ女の子のこと見てる…
半圃人孤児少女:そういえばわたしはその染み知らなかったな
森人精霊令嬢:服ー
半圃人孤児少女:失敗して然るべきか…
サグ@GM:後できることは…身体検査とかできるよ
只人職人神官:染みに気づいてたの・・・お嬢だっけ>夕食の時
サグ@GM:髭は外に出てもらうが
貴人髭面竜武僧:着替えるんです…?
半圃人孤児少女:そこまでやったらもう完全に戦闘に入りそうな
貴人髭面竜武僧:出ます出ます……
サグ@GM:するかい?
森人虚弱魔道士:同じシーンに……!?
森人精霊令嬢:えーとえーと 赤黒いシミは今着てる服とは別?
サグ@GM:別
森人虚弱魔道士:まあ、私はベッドでぐっすりとリラックスしているので……
森人精霊令嬢:そっちの服は調査項目じゃないのね? 具体的には実は血ではとか
森人精霊令嬢:何の技能で判定するのか予想できないけど
サグ@GM:予備の服について効かれると
サグ@GM:「汚れてしまったので着替えたのです」というね
サグ@GM:荷物の服か
貴人髭面竜武僧:というかこの毛はなにか聞いてもよいので……
至高神の神官:「旅ぐらしですから、身嗜みができず、お恥ずかしい限りです」
半圃人孤児少女:あからさますぎて何処から手を付けて良いか…
サグ@GM:以上だ(毛について聞いてもコレで終わる)
森人精霊令嬢:はいはいはい! いったんキn… 黒髪の少年ちゃんにその毛を見せに行くというのは
半圃人孤児少女:もうさっさとやっても良い気もする
森人虚弱魔道士:「んぅ……」
黒髪の少年:「狼の毛だと思うけど、こんな狼は見たことがない」と首を傾げます。
貴人髭面竜武僧:君の体毛とは違うのか
森人精霊令嬢:「なにかしらね…?」
サグ@GM:とりあえず残りのできることは彼女の身体検査と質問だ
森人精霊令嬢:「ええと、整理してみますわね」
森人虚弱魔道士:「Zzz……」
森人精霊令嬢:「毛が見つかったのは現場と、神官さんの部屋 これらは同じものかしら?」
貴人髭面竜武僧:判定とかで分かるのかしら
貴人髭面竜武僧:>毛について
サグ@GM:観察判定でどうぞ
サグ@GM:難易度は秘密
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0+0+0 観察判定 じー
DiceBot : (2D6+3+2+0+0+0) → 9[6,3]+3+2+0+0+0 → 14
森人精霊令嬢:2d6+2+2+2+0 観察判定
DiceBot : (2D6+2+2+2+0) → 8[4,4]+2+2+2+0 → 14
只人職人神官:2d6+3+1+1 何かわかるかな・・・
DiceBot : (2D6+3+1+1) → 5[3,2]+3+1+1 → 10
半圃人孤児少女:2d6+1+2+4
DiceBot : (2D6+1+2+4) → 5[3,2]+1+2+4 → 12
森人虚弱魔道士:判定放棄しようと思ったらなにこれ……
半圃人孤児少女:変転すれば以下略
サグ@GM:よく分からないですねえ!
貴人髭面竜武僧:一足りない巻がある
森人虚弱魔道士:「……もしかして、まだわかってないのかしら」
森人精霊令嬢:あらま
森人虚弱魔道士:2d6+7
DiceBot : (2D6+7) → 7[4,3]+7 → 14
サグ@GM:よく分からないですねえ!
森人精霊令嬢:わかりま千円!
貴人髭面竜武僧:今こそ普通に祈念を使う時では?
森人虚弱魔道士:「私にもわからないんだけどね」欠伸をしながら革袋を
半圃人孤児少女:えっと、変転してもわからない?
半圃人孤児少女:16になる
森人虚弱魔道士:祈念しよう!
貴人髭面竜武僧:変転より祈念のが安いでござるよ
森人虚弱魔道士:19になるから!
サグ@GM:したらわかるけど
サグ@GM:祈念の方が安いんじゃないかな…
半圃人孤児少女:じゃあおまかせー
森人精霊令嬢:言い出しっぺだし祈念ー
森人精霊令嬢:いくよー
貴人髭面竜武僧:拙か?
森人精霊令嬢:2d6>=3
DiceBot : (2D6>=3) → 4[3,1] → 4 → 成功
森人精霊令嬢:…危ないですわね
貴人髭面竜武僧:ギリギリセーフでござるな
サグ@GM:コレは…同じ毛!
森人虚弱魔道士:……!
サグ@GM:間違いなく同じ毛だって分かりますね…
半圃人孤児少女:はい
貴人髭面竜武僧:「うーん……すっごい似てると思うでござるが……」
森人虚弱魔道士:「……」
サグ@GM:どーするね?
サグ@GM:とりあえず再度言っておくが女性のみでの身体検査と、質問が可能だぞ
森人精霊令嬢:「とりあえず、着替えたのはいつか聞いてみますわ」
至高神の神官:「ワインを零してしまい、汚れたので。部屋に戻って着替えたのです」と言いますね
森人精霊令嬢:「ということは今朝現場に入ったときは、着替えたあとでしたのね?」
サグ@GM:今朝っていうか深夜だけどな今
サグ@GM:そうなるね
森人虚弱魔道士:ねるしかないですー
森人精霊令嬢:ああ そうだったか…
サグ@GM:夜明け前までに事件を終わらせないと逆転裁判みたいに強制有罪で終わるから…
森人虚弱魔道士:あなたを、犯人です……
サグ@GM:他にはなにかあるかな?
森人精霊令嬢:「実は現場の部屋にもこの毛があったのだけれど、そのときでなければ これは一体どこから来たのかしら?」
貴人髭面竜武僧:身の潔白のために脱衣を迫る冒険者
貴人髭面竜武僧:髭は部屋の外に出た
半圃人孤児少女:ひげ…
至高神の神官:「分かりません、何者かが私が酒場にいた時に仕組んだことかも…」と言いますね
森人精霊令嬢:「そう… あと、もう一つ現場からあるものがなくなっていて…」
森人精霊令嬢:「大変不躾で申し訳ないのだけれど、ちょっと調べさせてもらってもよろしくて?」
サグ@GM:髭がお外に出たのを見たので渋々承諾します
サグ@GM:女性しかいないしな
森人虚弱魔道士:ベッドがふかふか……
サグ@GM:女性が身体検査を行うと、神官衣のゆったりとした裾に隠すように、靴下留めへ単筒を挟んでいる事がわかります。
森人精霊令嬢:銃が出てきたら楽だけどそんなかんたんに…
只人職人神官:出てきた・・・
半圃人孤児少女:なんか出てきましたね…
サグ@GM:銃についてきかれると
至高神の神官:「身を守るために必要だったので」と彼女は答えます。
森人精霊令嬢:「あら、護身用かしら ”これは貴方のものですの?”」
至高神の神官:そして「もうよろしいでしょうか? 私、困ってしまいます」と恥ずかしそうに言います。
森人虚弱魔道士:「身を、守るため……ね」
サグ@GM:看破を使うのかな
森人虚弱魔道士:「ねぇ、それ……装填されてるの?」
サグ@GM:一応後ろにいるので
只人職人神官:「・・・各地を回るとはいえ『神官』が『護衛用』に、ですか」
サグ@GM:されてないっすね
森人精霊令嬢:狩人さんの箱にハマればまあ証拠になるじゃろう ホントは証人がほしいけど
森人虚弱魔道士:あら、言ってしまうの?
サグ@GM:だって見りゃ分かるもん
森人虚弱魔道士:「……護身用なのに、弾丸が装填されていないなんて……ふふ♪」と、相変わらずベッドでごろごろ
森人精霊令嬢:まあタイミング的にはここかな、やっちゃって!>騎士ちゃん
サグ@GM:(シナリオで特に書いてないし…)
サグ@GM:2d6+6>=10 看破
DiceBot : (2D6+6>=10) → 11[6,5]+6 → 17 → 成功
貴人髭面竜武僧:すげえ
只人職人神官:たっけぇw
森人精霊令嬢:そりゃ必死にもなる
貴人髭面竜武僧:身の潔白を絶対に晴らそうという石を感じる
サグ@GM:まあ19から変更なので
森人精霊令嬢:おしい
サグ@GM:6ラウンド分…今回なら6回までの質問を看破します
森人精霊令嬢:そんな自白剤みたいな呪文だったのか…
半圃人孤児少女:ヒゲを読んでくる
サグ@GM:注意点として
半圃人孤児少女:呼んで
サグ@GM:意図的でない間違い、不親切な説明、誤解を招く言い回し、論点のすり替えによって
貴人髭面竜武僧:今読んだらガーターベルトもろ出しのところに来るのか髭…
サグ@GM:嘘をつかないように対象を欺くことが可能です
半圃人孤児少女:流石にしまってるじゃろう…
森人虚弱魔道士:ね
サグ@GM:by看破の項目
森人虚弱魔道士:「んー……それじゃあ」
森人精霊令嬢:いったん前述の通り、「これは狩人が所持していたものではないか?」 からかしら
森人精霊令嬢:外套の男
森人精霊令嬢:人狼気分になってる…
半圃人孤児少女:間違いではない
サグ@GM:えーっと
サグ@GM:こういわれるともう言い回しで誤魔化せないんだが?
サグ@GM:GMの限界がきている なぜ看破を覚えさせたのか
貴人髭面竜武僧:初手チェックメイト
森人精霊令嬢:まあ誤解のないように気をつけていますので…
半圃人孤児少女:大丈夫だ余命が短くなっただけだ
至高神の神官:「いえ、知り合いから譲り受けたものです」といいますね
サグ@GM:嘘ではない。
森人虚弱魔道士:「……♪」
森人精霊令嬢:譲り受けたんだ 逆に新情報が…
サグ@GM:GM頑張れ!お前が頑張らないとボロクソがズタボロになるぞ!
サグ@GM:嘘ではない
貴人髭面竜武僧:只人かどうかを聞いてみようナウ
貴人髭面竜武僧:?
森人虚弱魔道士:「ねえ」
至高神の神官:「なんでしょう?」
森人虚弱魔道士:「その銃の弾丸は……この宿で放たれたのかしら?」へらぁ……と、グラスを傾けながら
サグ@GM:えっと
森人虚弱魔道士:誰が、とは言わないわ?
森人虚弱魔道士:別に、貴方じゃなくたって良いのだもの
至高神の神官:「私は撃っていません」と言いますね
サグ@GM:嘘ではないようです
貴人髭面竜武僧:私は
森人虚弱魔道士:「……♪」
森人精霊令嬢:狩人さんは身を守るために撃った感じかな
森人虚弱魔道士:「あらあら……別に”誰が”なんて言っていないのだけれど?」くすくすと笑いながら……あ、ベッドに零した
サグ@GM:残り4回
亭主:やめてくれよ…
サグ@GM:さあ、次の質問をどうぞ(死に体
森人精霊令嬢:「ということは、外套のかたが撃ったのを見ていたのかしら」 …ってじわじわ行かなくてもいいのかな
サグ@GM:じわじわいかなくても良いんやで
只人職人神官:多分もうチェックメイトまで持っていっていいんだろうけど。なんかこう、真綿で首を閉めたい感あるよね・・・
半圃人孤児少女:怖っ…
貴人髭面竜武僧:尼御前どのこわい……
森人虚弱魔道士:貴方を、犯人です
サグ@GM:苦しいのは至高神の神官と俺だけだから
至高神の神官:「私は見ていません」といいますね
サグ@GM:…コレも嘘ではない
貴人髭面竜武僧:残り3回?
サグ@GM:はい
只人職人神官:かな>3回
森人精霊令嬢:あとはー 手紙か
森人虚弱魔道士:あるいはー
只人職人神官:・・・『本当に寝ていた?』
森人虚弱魔道士:もしくは……
森人虚弱魔道士:にゃん
只人職人神官:あとは・・・毛絡みか?>もしくは
貴人髭面竜武僧:種族聞くとか…
貴人髭面竜武僧:わかった!ここでヒントでござるな?
森人虚弱魔道士:コレはもうヒントね!
サグ@GM:好きにしろ!
サグ@GM:俺はボスをかなり強く設定したからな!ここで因果点使ったら後悔させてやるよ!
只人職人神官:後半だし詰めにいくノリで行っちゃっていいかな・・・?>あの音の中寝てたの?
サグ@GM:それ聞く?
サグ@GM:いいけど
森人精霊令嬢:寝てなくてもあんまり
森人精霊令嬢:効かない気もする 眠れないこともあるし
只人職人神官:まー・・・誤魔化しようありすぎるか、これ
森人精霊令嬢:「手紙は本当に女騎士さんが持っていたものですの?」 いきたいかな
貴人髭面竜武僧:手紙はいいと思う
貴人髭面竜武僧:良いと思う
森人精霊令嬢:相手の証拠のひとつなので一応裁判的に抑えておかないと
サグ@GM:手紙について聞くのね
至高神の神官:「わかりません。何者かに利用されたのかも」と言います
サグ@GM:嘘ではない
貴人髭面竜武僧:残り2回
森人精霊令嬢:”わかりません” 部分も嘘じゃないのか 複数いるのかな
サグ@GM:どうするね?ヒントを貰うかい?
森人虚弱魔道士:……ヒントを要請するに一票さ
森人精霊令嬢:あとはシミかなあ
貴人髭面竜武僧:有りだとは思うのだが
サグ@GM:投票を開始しました:ヒントを貰う?
森人虚弱魔道士:賛成。(1/5)
貴人髭面竜武僧:賛成。(2/5)
森人虚弱魔道士:物語を進める、舞台に亀裂を入れる一撃を
森人精霊令嬢:反対。(3/5)
森人精霊令嬢:あと一回だけ! 血についてだけ!(背伸びして難易度上げるやつ)
半圃人孤児少女:どっちでも…
只人職人神官:悩ましいやつ・・・
森人精霊令嬢:血じゃないかもだけど
半圃人孤児少女:賛成。(4/5)
半圃人孤児少女:さっさと終わらせよう
只人職人神官:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:4、反対:1
サグ@GM:じゃあヒントを渡そう
サグ@GM:ほぼ答えだが
サグ@GM:「汝は◯◯なりや?」と聞けばいい
半圃人孤児少女:はい
森人虚弱魔道士:許嫁……!
サグ@GM:それで終わる
貴人髭面竜武僧:…………
サグ@GM:さあ、言い給えよ
貴人髭面竜武僧:「……ところで至高神の神官殿?」
至高神の神官:「…なんでしょうか?」
貴人髭面竜武僧:「……”汝は只人なりや?其処許の種族は如何に?”」
至高神の神官:「…只人ですよ」と答える
サグ@GM:まあ分かってるだろうが、嘘だ
貴人髭面竜武僧:「いや失敬。先頃只人の少年にしか見えぬのに獣人の少女だったことがありました故に」
森人虚弱魔道士:「その答え……待ってたわよ?」ベッドからゆらりと起き上がり……両手に拳鍔を構え
貴人髭面竜武僧:まってまって
貴人髭面竜武僧:最後にほら御嬢
貴人髭面竜武僧:あの言葉を!
森人虚弱魔道士:ほら!
只人職人神官:トドメは任せた!
森人精霊令嬢:「つまるところ言いたいのは…」
森人精霊令嬢:「貴方は犯人ですの?」
獣狩りの夜
サグ@GM:…サグ@GM:観念した至高神の女神官は
至高神の神官:「あの男が現れなければ全て上手く行っていたのに!」と罵り、正体をあらわ.します。
至高神の神官:見る間に恐るべき半人半獣の怪物へと転じ、血に飢えた唸り声を上げます。
半圃人孤児少女:「なんだこいつ」
至高神の神官:「貴様らを皆殺しにすれば、私も死んだと思われて、衛兵どもの目も掻い潜れる! 悪く思わないでくださいね!」
森人虚弱魔道士:「安心なさい?……ここで幕引きよ」
森人精霊令嬢:「ひゃぁ!」
サグ@GM:おぞましい事に、その声だけは以前と変わらぬ美しい女性のそれなのです。
只人職人神官:「なっ・・・・!?」
貴人髭面竜武僧:「声だけかわいい声でござる……」
貴人髭面竜武僧:「ええ……」
半圃人孤児少女:ヒゲ反応それでいいのか…w
貴人髭面竜武僧:「姿形は異形のそれなのに……」
森人虚弱魔道士:この髭ぇ!w
只人の女騎士:「他の宿泊客は私が守りますから…頼んだわ!」といって宿泊客たちを避難させにいきます
サグ@GM:というわけで戦闘に入ろうか!
半圃人孤児少女:「ふざけるな」 メイスでゴンッ
只人職人神官:「あ、お、お願いします!」>女騎士ちゃんに
貴人髭面竜武僧:「ぐぇ」
森人精霊令嬢:「頼みましたわ! …ああ、なんか無駄に外堀を埋めすぎたような」
森人虚弱魔道士:「逃がす価値も無いんだもの……悩むだけ無駄、よ」
半圃人孤児少女:さて殺るぞ
只人職人神官:「私たちの友人に罪を被せようとした対価、この戦いにて払って貰いましょう・・・」
貴人髭面竜武僧:「獣狩りの夜が始まるでござるな……!」
サグ@GM:まもち 難易度は15だ
貴人髭面竜武僧:2d6+3+2+0 魔法知識判定
DiceBot : (2D6+3+2+0) → 6[5,1]+3+2+0 → 11
森人虚弱魔道士:あわわ……
只人職人神官:2d6+2+1+3+2 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+2+1+3+2) → 7[1,6]+2+1+3+2 → 15
森人虚弱魔道士:2d6+4+3+3+0 怪物知識判定 逃がすと?
DiceBot : (2D6+4+3+3+0) → 3[1,2]+4+3+3+0 → 13
森人虚弱魔道士:出目ぇ!
森人精霊令嬢:2d6+2+2+2+0 怪物知識判定
DiceBot : (2D6+2+2+2+0) → 8[6,2]+2+2+2+0 → 14
森人虚弱魔道士:まあ、殴れば死ぬから
貴人髭面竜武僧:サンキュー尼御前ちゃん
半圃人孤児少女:2d6+1+2 ワンチャン
DiceBot : (2D6+1+2) → 5[1,4]+1+2 → 8
只人職人神官:取っててよかった怪物知識!
サグ@GM:当然ですが普通の人狼より遥かに強いです
サグ@GM:人を食い殺し、知恵をつけ、ここまで育ったのでしょう
森人虚弱魔道士:イレギュラー……!
貴人髭面竜武僧:精霊術6
貴人髭面竜武僧:すごい
森人精霊令嬢:せいれいじゅつ6…?
サグ@GM:7lvのモンスター2体と人狼のスキル詰め合わせセットだぞ
貴人髭面竜武僧:ちょっとー
貴人髭面竜武僧:盾落としあんよー(
サグ@GM:2回しか行使出来ないから…
サグ@GM:人狼のスキルだから…(盾落とし)
森人虚弱魔道士:「それじゃ、始めましょうか」すっと、拳を構え
只人職人神官:「この人、明らかに普通の者より手強いです・・・注意を・・・!」
森人虚弱魔道士:きっと苦戦するんだろうな……!!
森人虚弱魔道士:「わぁってるわよ……貴方達こそ、そこの髭から離れないように……ね?」
貴人髭面竜武僧:「頑張って守るでござる盾があるかぎり!(」
森人精霊令嬢:「わかりましたわ!」
サグ@GM:さあ…先制、振ろうぜ!
森人虚弱魔道士:2d6 ナッシャァァァァ!!!!
DiceBot : (2D6) → 9[5,4] → 9
森人精霊令嬢:森人精霊令嬢のイニシアティブを11(2D6+1->4,6+1)へ
貴人髭面竜武僧:2d6+1 先制!機先Lv1
DiceBot : (2D6+1) → 3[2,1]+1 → 4
只人職人神官:2d6
DiceBot : (2D6) → 10[4,6] → 10
森人精霊令嬢:お、今日は気合十分
貴人髭面竜武僧:ひっく
半圃人孤児少女:2d6+2 先制判定いきましょう
DiceBot : (2D6+2) → 6[3,3]+2 → 8
森人虚弱魔道士:女の子だからね
人狼:2d6+2 先制
DiceBot : (2D6+2) → 11[6,5]+2 → 13
森人精霊令嬢:つよっ
貴人髭面竜武僧:はやい
只人職人神官:流石に高い・・・
半圃人孤児少女:ボスの自覚を見せている…
森人精霊令嬢:自覚ある
森人精霊令嬢:先生されたなら一緒かー 上げて欲しい人いる?
半圃人孤児少女:はーい
サグ@GM:頑張れ…一矢報いてやれ
只人職人神官:回復の方が出番あるかもだしこのままかなー
森人精霊令嬢:レーアちゃんを支援
森人虚弱魔道士:さて、確定かな
サグ@GM:じゃあ…行くよ
サグ@GM:5m移動して髭に爪
半圃人孤児少女:髭狙うのか…
サグ@GM:2d6+11
DiceBot : (2D6+11) → 8[4,4]+11 → 19
サグ@GM:盾落とし狙いだから…
森人虚弱魔道士:コイツ強いぞ!!
森人精霊令嬢:2回攻撃だしー
サグ@GM:素で硬いから盾受け放棄されたら終わりだが
半圃人孤児少女:それがあるんだよな髭
半圃人孤児少女:というか盾落としても硬い
貴人髭面竜武僧:爪って斬撃でしょ?
貴人髭面竜武僧:ちょっとまって
サグ@GM:刺
貴人髭面竜武僧:自由行動で挑発しておきたかった!(
サグ@GM:あぁ
貴人髭面竜武僧:着たならいいや
貴人髭面竜武僧:こっち来たならいいや
サグ@GM:はい、防御手段どうぞ
貴人髭面竜武僧:とっさに回避を試みる髭!
貴人髭面竜武僧:2d6+3 ひっく……(修正がね…
DiceBot : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7
貴人髭面竜武僧:あたったようだ
サグ@GM:3d6+4
DiceBot : (3D6+4) → 7[1,2,4]+4 → 11
半圃人孤児少女:うん
サグ@GM:頑張ってくれよ
貴人髭面竜武僧:半分にして
貴人髭面竜武僧:これって切り上げ?
サグ@GM:はい
貴人髭面竜武僧:切り上げなのかな…?切り上げで6点切り下げで5点
貴人髭面竜武僧:「Khan!!(鎧に弾かれた音」
サグ@GM:えーっと
サグ@GM:装甲値で軽減した後…更に半減
貴人髭面竜武僧:逆じゃなかったっけ?
貴人髭面竜武僧:確認!
サグ@GM:367P
サグ@GM:よかったこれなら1点通るのでは
貴人髭面竜武僧:1点通ったね
半圃人孤児少女:人狼さんこいつ嘘だろ…?ってなってそう…
サグ@GM:GMが1番コイツ嘘だろってなってるわ
森人虚弱魔道士:なんて強さだ……1点を通したなんて……!
サグ@GM:魔法か殴り殺すかしかないじゃないか…
貴人髭面竜武僧:「流石に……無傷とは行かないでござるか……」
貴人髭面竜武僧:「恐ろしき獣……!」
サグ@GM:次!魔法だオラァ!
森人精霊令嬢:くるよねー
貴人髭面竜武僧:「竜に至るために越えさせていただく!」
只人職人神官:さぁてどこにくるか・・・
サグ@GM:石弾!
森人精霊令嬢:やばいやつだ
サグ@GM:2d6+10
DiceBot : (2D6+10) → 8[4,4]+10 → 18
半圃人孤児少女:たかいよー
サグ@GM:20出させてくれよなー
貴人髭面竜武僧:石弾は場所どこ?
サグ@GM:半径5m
サグ@GM:全員巻き込めるに決まってるよなあ?
森人虚弱魔道士:抵抗判定!
森人精霊令嬢:抵抗!
只人職人神官:やるしかねぇ!
森人精霊令嬢:2d6+9 呪文抵抗判定
DiceBot : (2D6+9) → 9[3,6]+9 → 18
森人虚弱魔道士:2d6+10 「ちょっとねえ!?」
DiceBot : (2D6+10) → 6[4,2]+10 → 16
森人精霊令嬢:どこんじょー
只人職人神官:2d6+8>=18
DiceBot : (2D6+8>=18) → 10[4,6]+8 → 18 → 成功
半圃人孤児少女:2d6+10>=18 分が悪い
DiceBot : (2D6+10>=18) → 9[5,4]+10 → 19 → 成功
貴人髭面竜武僧:まってー
貴人髭面竜武僧:護衛出来るよ!
貴人髭面竜武僧:1人!
貴人髭面竜武僧:君たち抵抗高くない?
森人精霊令嬢:魂魄だけはありますの
只人職人神官:このゲーム護衛って防御ロール振ってからいけたっけ・・・?
只人職人神官:同じく>魂魄だけは
森人虚弱魔道士:N☆
只人職人神官:(やっべ忘れてたと言う顔>護衛
貴人髭面竜武僧:これは……
貴人髭面竜武僧:かばえない奴じゃな…?(振った後
貴人髭面竜武僧:カバ得るんだったら魔道士さんかばうけどさ
サグ@GM:まあGMも確認してなかったのでいいよ
森人虚弱魔道士:そもそも、距離的に判定外だから……
森人虚弱魔道士:あ、祈念して良いかな!
サグ@GM:ああ
森人精霊令嬢:まあ抵抗したから大丈夫大丈夫
サグ@GM:そうかあ…
貴人髭面竜武僧:ギリギリ足りてないんか君
サグ@GM:あっこれあれだな
貴人髭面竜武僧:(距離
森人精霊令嬢:いいぞー
サグ@GM:命中は呪文行使前だから
貴人髭面竜武僧:部屋で回な……
サグ@GM:めんどくさいので…
サグ@GM:深く考える戦闘は他にまかせた
サグ@GM:祈念してもいいよ
森人虚弱魔道士:んー
サグ@GM:ちなみに確定で11点が保証されております
森人虚弱魔道士:ねぇぇ!
森人虚弱魔道士:痛いのはいやじゃ……!
森人虚弱魔道士:反対意見も無いので祈念を発動!
貴人髭面竜武僧:そして髭はそっと抵抗判定をフルのだ
森人虚弱魔道士:2d6>=7 「(ちょっと!?どうして私だけ……!!!)」
DiceBot : (2D6>=7) → 4[2,2] → 4 → 失敗
森人虚弱魔道士:ぐっらっく!
サグ@GM:ダメみたいですね
森人精霊令嬢:oh
サグ@GM:2d6+9
DiceBot : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16
貴人髭面竜武僧:2d6+7
DiceBot : (2D6+7) → 4[3,1]+7 → 11
半圃人孤児少女:8点
貴人髭面竜武僧:抵抗できん買った
森人精霊令嬢:半減8から4ひいて4点 抵抗なしだったらやばかったな…
サグ@GM:16点の土かつ殴ダメージ
森人虚弱魔道士:森人虚弱魔道士に11のダメージ!(負傷:0->11)
只人職人神官:半減8からこちらは2引いて6点
森人虚弱魔道士:「っとに……!」
サグ@GM:ここからボコボコにされるタイムなんだよなあ…
半圃人孤児少女:1引いて7点貰いますね
森人精霊令嬢:森人精霊令嬢は+4の傷を負った(負傷:0->4)
貴人髭面竜武僧:16点から10点引いて6点 抵抗出来なかったのが辛いでござるなあ
貴人髭面竜武僧:えっ?(
森人精霊令嬢:こっちかな
森人精霊令嬢:さてと、全体的に能力高いのでまず《恐怖》を入れようと思いますわ
サグ@GM:俺の魔法抵抗は結構高いぜ!
半圃人孤児少女:がんばれがんばれ
森人精霊令嬢:「取り出したるは… 魔剣〈魔界龍夜光剣〉!」 射的の景品のアレ
貴人髭面竜武僧:「えっそれ使うでござるか!?」
半圃人孤児少女:「おい」(マジかよな視線
森人精霊令嬢:恐怖の触媒に!
森人精霊令嬢:【フィアー】 60m/10m球(選択)の対象を恐怖させる p361
只人職人神官:「・・・。・・・っ!?」(二度見
森人精霊令嬢:2d6+10+1+1>=15 「魔剣の力を舐めるなよですわぁ!」
DiceBot : (2D6+10+1+1>=15) → 4[1,3]+10+1+1 → 16 → 成功
サグ@GM:2d6+9 抵抗!
DiceBot : (2D6+9) → 2[1,1]+9 → 11
貴人髭面竜武僧:その出目で成功7日
サグ@GM:お前マジ?
貴人髭面竜武僧:はははは
半圃人孤児少女:ちょっと?
貴人髭面竜武僧:ヤバい
森人精霊令嬢:えっ
貴人髭面竜武僧:笑ってる
半圃人孤児少女:ちょっと?w
貴人髭面竜武僧:これ絶対触媒みてずっこけたでしょ……!?
サグ@GM:どんな呪文でも完全に効果を受けますってかいてある
森人精霊令嬢:えーと 移動ペナは受けないようなので 判定−2だけですね(抵抗除)
サグ@GM:人狼は恐怖した…(ベジータのアレ)
森人精霊令嬢:「効いてますわ効いてますわ!」 どうぞ
半圃人孤児少女:「ウソだろ」
貴人髭面竜武僧:あっ
サグ@GM:3ラウンドの間令嬢さんに近づけなくなり、
貴人髭面竜武僧:御嬢、祈念使って大成功にすれば
サグ@GM:抵抗系判定を除くすべての判定にマイナス2されます(致命傷
サグ@GM:おいおいおい
貴人髭面竜武僧:20以上の効果の方行けるのでは?
貴人髭面竜武僧:逃げ出そうとするらしいぞ
サグ@GM:お前…
半圃人孤児少女:一応相手振ったからどうだろう
サグ@GM:なんてことを思いつくんだ
サグ@GM:まあいいよ
サグ@GM:やりたきゃやれ!
サグ@GM:9以上なんてでねーから!
森人精霊令嬢:逆に逃げられるとこまらない…?
サグ@GM:えるしってるか
貴人髭面竜武僧:御嬢がアーバレストで…
サグ@GM:逃亡しようとしてるやつは足止めできることを
森人精霊令嬢:人狼の脚で逃げられたら追えんぞ 移動妨害うけないし
サグ@GM:そういえばそうだわ
半圃人孤児少女:やめとこう
サグ@GM:人狼君迫真のスキルが
森人精霊令嬢:−2が入れば十分 いてまえー
サグ@GM:あったけえなあ…(これはナイトストーカーのスキル)
森人精霊令嬢:まさかそういう使われ方をするとは…!
半圃人孤児少女:メイスで殴る
半圃人孤児少女:1ゾロか6ゾロ出なかったら祈念使いますね
森人虚弱魔道士:良いんじゃ無いかな!
半圃人孤児少女:2d6+12 目標はもちろん人狼さん
DiceBot : (2D6+12) → 7[5,2]+12 → 19
半圃人孤児少女:雑に祈念!
貴人髭面竜武僧:ひっくり返しても七
森人精霊令嬢:ざつぅ
半圃人孤児少女:2d6>=8 そぉい!
DiceBot : (2D6>=8) → 11[6,5] → 11 → 成功
森人精霊令嬢:わお
半圃人孤児少女:大成功、追加+2d6
サグ@GM:はい…
サグ@GM:痛打表を振りましょうねー
半圃人孤児少女:ほらボス6ゾロかもしれないし…
森人精霊令嬢:痛打は大丈夫
サグ@GM:2d6 馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前
DiceBot : (2D6) → 3[1,2] → 3
サグ@GM:もうだめだぁ…
森人精霊令嬢:回避側で大失敗した時だけじゃなかったけk
半圃人孤児少女:いや、大成功で発生すると書いてある…
貴人髭面竜武僧:人狼は、怖気づくと死ぬ
森人精霊令嬢:mjd
サグ@GM:いや、大成功で痛打
サグ@GM:回避にファンブルでも痛打
森人精霊令嬢:知らんかったぜ
貴人髭面竜武僧:東方の忍者に伝わる格言である
半圃人孤児少女:1d6 みんなの助けになる出目が出ると良いね
DiceBot : (1D6) → 2
サグ@GM:骨折
半圃人孤児少女:ひどいものが出た
サグ@GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 4
森人精霊令嬢:いたぁい
サグ@GM:消耗はモンスターの場合2倍のダメージとして扱います
半圃人孤児少女:>装甲で軽減したあとのダメージが2倍になります
サグ@GM:ああでも
サグ@GM:モンスターはこれ別裁定か
サグ@GM:はい
サグ@GM:じゃあ上の話で
サグ@GM:無しで
サグ@GM:ダメージ二倍になります(致命傷
サグ@GM:もうだめなのでは?
半圃人孤児少女:1d6+2d6+5 「ふっ!」
DiceBot : (1D6+2D6+5) → 6[6]+6[3,3]+5 → 17
森人精霊令嬢:ゴブリンが
森人精霊令嬢:一番怖い理由がよくわかるゲーム
半圃人孤児少女:(17-5)*2
サグ@GM:c(17-4)*2
サグ@GM:C)12*2)
サグ@GM:やばいなちょっと
サグ@GM:c(12*2)
DiceBot : 計算結果 → 24
貴人髭面竜武僧:c(12*2)
DiceBot : 計算結果 → 24
半圃人孤児少女:装甲5って書いてある
サグ@GM:よし!
サグ@GM:まだ半分削れてないよ!
森人虚弱魔道士:残り生命力26……
半圃人孤児少女:まかせた!
森人虚弱魔道士:つまり、まだ無傷
サグ@GM:かなり頑張った
只人職人神官:これは・・・押し切りに行っていいヤツじゃな?
サグ@GM:ダメージ二倍のデバフがキツすぎる
サグ@GM:おかしい…50点って相当硬いはずなんだけどなあ…
森人精霊令嬢:因果点の暴力
貴人髭面竜武僧:うん…
サグ@GM:どうぞー
只人職人神官:私ですかね
只人職人神官:・・・回復、要る?
森人虚弱魔道士:やっちゃえ!
サグ@GM:ジャベリンで死ぬ
貴人髭面竜武僧:次ターンいくことになろうでござる
森人精霊令嬢:倒したほうが安全説
貴人髭面竜武僧:>回復した場合
貴人髭面竜武僧:それは危険が危ないでござるな
只人職人神官:まぁ、そうなるよね・・・おっけー、ならばいくかぁ!
只人職人神官:人狼目標に戦槍!
只人職人神官:2d+魂魄集中+神官+杖+聖印でー
只人職人神官:2d6+5+3+2+1>=15
DiceBot : (2D6+5+3+2+1>=15) → 5[4,1]+5+3+2+1 → 16 → 成功
貴人髭面竜武僧:尼御前殿、尼御前殿
貴人髭面竜武僧:祈念…祈念をつかう
只人職人神官:何でしょう
貴人髭面竜武僧:次10
只人職人神官:聞こうと思ってた
森人精霊令嬢:いまじゃ因果点を祈念に!
只人職人神官:祈念いくよー
只人職人神官:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 12[6,6]+1 → 13
森人虚弱魔道士:この
サグ@GM:あっ…
森人精霊令嬢:HAHAH
半圃人孤児少女:凄いな…
只人職人神官:神官ちゃん、怒りの祈念クリティカル
サグ@GM:効力値21
サグ@GM:2d6 ここでクリティカル出せば打ち消せるんや!
DiceBot : (2D6) → 4[1,3] → 4
サグ@GM:打ち消せない
只人職人神官:(ニコッ
サグ@GM:ダイスの出目に常に1が出続けているのなんなん?
貴人髭面竜武僧:骨折してんやねんで
森人虚弱魔道士:「ま……諦めなさい?」
只人職人神官:一応「抵抗判定以外」なので-2は乗らない・・・のだが大成功相手なのだ・・・
貴人髭面竜武僧:「まあ部屋の中でドラゴンブレス吐くことになりそうになくてよかったでござる」
サグ@GM:大成功扱いだから…
只人職人神官:20ジャベリンなので・・・5d+10+3でー
只人職人神官:5d6+10+3 「今回ばかりは許しません・・・・戦槍(ヴァルキリーズジャベリン)ッ!」
DiceBot : (5D6+10+3) → 15[4,6,3,1,1]+10+3 → 28
サグ@GM:c(23*2)
DiceBot : 計算結果 → 46
サグ@GM:オイオイオイ死んだわコイツ
半圃人孤児少女:南無
貴人髭面竜武僧:確認
サグ@GM:またジャベリンで消し炭にされた…
貴人髭面竜武僧:今って因果点いくらだっけ?
只人職人神官:あ、そっか骨折って効果ずっとか・・・
森人虚弱魔道士:10だね
森人精霊令嬢:南無
半圃人孤児少女:10点
貴人髭面竜武僧:じゃあよし
サグ@GM:君たちは激闘の末人狼を倒すことが出来ました
サグ@GM:…????????
半圃人孤児少女:手傷を負ったので激戦です
サグ@GM:PC達は窓の外から暖かな光が差し込んでいることに気が付きます。
森人虚弱魔道士:「ほんと、迷惑ったら……」そのままベッドに倒れ込み
サグ@GM:いつしか朝が訪れて、惨劇の夜は終わりを告げていたのでしょう。
サグ@GM:ほどなく駆けつけてきた衛兵たちも、この人狼の死骸を見れば納得するに違いありません。
サグ@GM:大丈夫?粉微塵になってない?
貴人髭面竜武僧:拙が7点もダメージ受けたでござるよ!?
貴人髭面竜武僧:大激戦でござる
只人職人神官:刺属性だから粉にはなってない・・・はず・・・(
森人虚弱魔道士:宿に大穴が……
サグ@GM:お腹に大きな穴が開いてそう
サグ@GM:宿にも穴開いてそう
エピローグ
サグ@GM:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~サグ@GM:後日談…というか人狼騒ぎの後
サグ@GM:黒髪の少年=狼人の少女は真相を知ってショックを受けますが、故郷に帰る事を決めます。
サグ@GM:父親の墓前に仇の死を告げ、外套の男を弔うのだと言います。もはや彼の身内は自分たちだけだから、と。
サグ@GM: もしかすると、いずれ至高神の神官となった彼女と再びめぐりあう事もあるかもしれません。
貴人髭面竜武僧:凄い人だ…
貴人髭面竜武僧:なんて徳が高いんだ……
半圃人孤児少女:うむ…
森人虚弱魔道士:優しいんだから
サグ@GM:ちょっとまってね
サグ@GM:君たちは街の衛視隊から、1人当たり銀貨100枚を受け取ります
サグ@GM:人狼の討伐…他の宿泊客を守ったことを評価されたのでしょう
サグ@GM:そして、女騎士は
森人精霊令嬢:宿(の建物)は守れなかった…
只人の女騎士:「故郷の近くのこの街に人狼が来るなんて…昔では考えられなかったのに…」と言い、それに対して
衛兵:「あんた…あの土地のものか?今は絶対に近づかないほうがいい。領主が悪政を敷いているからな…」といいます
森人精霊令嬢:「……」
サグ@GM:彼女はそのことに対してショックを受けますが、それならなおのこと確かめなければ、と言います
森人虚弱魔道士:「(嫌な感じねぇ……)」
只人職人神官:「(噂は今も変わらず、ですか・・・)」
貴人髭面竜武僧:「(使命を……使命を果たされるのか……拙…いや”俺”は……)」
只人の女騎士:「皆さん、どうやら思った以上に私の故郷の状況は悪いみたいです…」
半圃人孤児少女:「行くのか」
只人の女騎士:「それでも、ついてきてくれますか?」
森人精霊令嬢:「もちろんですわ!」
貴人髭面竜武僧:「その使命、見届けさせていただくでござる!」
森人虚弱魔道士:「寧ろ、こんな状況で放って置く方が余程夢見が悪いったらありゃしないわ……」
只人職人神官:「ですね、ついて行きますよ!」
只人の女騎士:「みんな…本当にありがとう…!」と彼女の顔に笑顔が戻ったところで
サグ@GM:キャンペーン2話、水晶の森亭の殺人は終了となります
貴人髭面竜武僧:お疲れ様ー!
半圃人孤児少女:お疲れ様ー
森人虚弱魔道士:おつかれさまでした!
只人職人神官:お疲れ様でした!
サグ@GM:1000点の経験点と3点の成長点、衛視隊からもらった1人当たり銀貨100枚、因果点の経験点+500が今回の報酬です
半圃人孤児少女:駄目だ、前回が高すぎて感覚が…
サグ@GM:次回、キャンペーン最終話、蜘蛛の巣の大逆襲
森人精霊令嬢:あっやばい 成長点が3だ
只人職人神官:初回の五倍ですかね・・・結構高いですからね・・・
只人職人神官:ですかね→ですからね
貴人髭面竜武僧:冒険者レベルが3になった…
サグ@GM:あ、明日も21時で
森人虚弱魔道士:はーい
只人職人神官:はーい
おまけ:たいへんだな
半圃人孤児少女:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~半圃人孤児少女:引き止めてー
貴人髭面竜武僧:「ん?侏儒女殿、拙は外で居たほうがいいでござるか?」
半圃人孤児少女:こくり
半圃人孤児少女:3人が入ったのを見て
半圃人孤児少女:「ヒゲ、女は苦手だろ」
半圃人孤児少女:(髭の紳士的な振る舞いを勘違いしている
貴人髭面竜武僧:「いや…別に苦手ってわけではないでござるよ」
貴人髭面竜武僧:「じゃないとこんなパーティ組んでないでござるし……」
半圃人孤児少女:「そうなのか?」
貴人髭面竜武僧:「女好きってわけでもないでござるが……」
貴人髭面竜武僧:「拙は一応故郷に許嫁が居る身でござってな……あったこと無いでござるが」
貴人髭面竜武僧:「他の女に現を抜かすのはちょっと……ってだけでござる。」
半圃人孤児少女:「結婚してるのか」
貴人髭面竜武僧:「……結婚はしてないでござる。」
貴人髭面竜武僧:「というか婚約が有効かどうかもわからんでござるが……」
半圃人孤児少女:「頭がかたいんだな」
貴人髭面竜武僧:「まあ、拙なりのけじめってやつでござるな(軽く笑いながら」
半圃人孤児少女:「違う、みもち」
貴人髭面竜武僧:「……ん?ひょっとして引き止めたのって……」
半圃人孤児少女:「苦手じゃなかったか」 扉の方を見て
貴人髭面竜武僧:「(部屋指差し)女の子だったでござるか……?」
半圃人孤児少女:「多分」
貴人髭面竜武僧:「OH……(天を仰ぐ」
半圃人孤児少女:「大丈夫なら入ったら。どうした?」
貴人髭面竜武僧:「いや……なんか最近、変に女運悪いなと……」
半圃人孤児少女:「そうか」
半圃人孤児少女:「たいへんだな」
貴人髭面竜武僧:「……ほんとそれでござるな」
おまけ:残念なお嬢
森人虚弱魔道士:「ところで姫様……昨日はちゃんと寝れた?」銃声で起こされた訳だけど……と森人精霊令嬢:「ちゃんと寝ましたわよ おかげでドレスがしわくちゃですわ」
森人虚弱魔道士:「……それ、ちゃんと寝れてないんじゃないかしら」
森人虚弱魔道士:「……あのね、姫様。普通は寝るときはそういうドレスは脱ぐしちゃんと干したりするものなの」
森人精霊令嬢:「クローゼットを開ければ服なんていくらでもありますわ」
森人精霊令嬢:「…なぜか森と違って減っていくのが不思議だけれど、おかげでたまに買わないといけませんわ」
森人虚弱魔道士:「姫様、ここは本拠地(ホーム)じゃないんだから……」
森人虚弱魔道士:「姫様、森でも碌に妖精を労ってなかったわね……?」
森人精霊令嬢:「何の話ですの…?」
森人虚弱魔道士:「姫様の残念さの話ですので何も問題はありませんよ?」
森人精霊令嬢:「たしかに今頃森のみんなも残念がっていそうですわね」
森人虚弱魔道士:「(……そういう割には文面は随分と楽観的だったような気がするのだけど)」
おまけ:事件おわって
森人虚弱魔道士:「真言呪文なら、手取り足取り教えるわよ?」只人職人神官:「別系統の、ですか・・・」
森人虚弱魔道士:「ええ……初歩の初歩程度なら、簡単な手解きでも覚えられるし、ネ?」
森人虚弱魔道士:「例えば施錠……もしくは、貴方なら光明も良いんじゃないかしら」
只人職人神官:「確かに、そちら方向も奇跡とは違った強みもありますものね・・・」
森人虚弱魔道士:「そうそう!世界を改変する力ある言葉……それが真言呪文」
森人虚弱魔道士:「慣れたらもっと凄い事だって……」
森人精霊令嬢:「精霊さまの声をきいてみるのはいかが!」 被せ気味に
森人虚弱魔道士:「むっ」
只人職人神官:「はいっ!?」唐突で驚くやーつ
森人精霊令嬢:「水中で呼吸したり水の上を歩いたり暗い中でもものが見えたりむしろ光らせたりやりたい放題ですわよ!」
森人虚弱魔道士:「姫様……」
森人虚弱魔道士:ふっ……と、笑みを浮かべ
森人虚弱魔道士:「真言呪文なら、空だって飛べますよ?」
森人精霊令嬢:「なっ…」 衝撃を受ける
只人職人神官:「(暗いところを明るくするのを紹介するのは通例なんでしょうか・・・?)」
森人虚弱魔道士:「それに、暗い中だなんていわず……未来だって見えるんですよ?」《遠見》、《浮遊》
森人虚弱魔道士:あ、私がお勧めしたのは達成値5の簡単な魔法だから……ね?
只人職人神官:それはわかるんだけど、こう続くと、ね・・・w>達成値5
森人虚弱魔道士:光は大事だから達成値が低いんだ……
只人職人神官:なるほどな・・・>達成値低い
森人精霊令嬢:「むしろものすごい勢いで落としたり未来にすすめるのが精霊術ですわ、日々前進の心構えですの」
森人精霊令嬢:「乗り物を加速したりもできますわよ さあさあ」 ぐるぐる目で
森人虚弱魔道士:「はぁ……」姫様のおでこにぺちんっ
森人精霊令嬢:「あたっ」
森人虚弱魔道士:「……あのですね、姫様」呆れた様子で
只人職人神官:「確かに多芸はそれはそれで、ですが落ち着いてくださいな・・・」あはは、と苦笑い
森人虚弱魔道士:「(…………私だって多少は適正を見据えていますし、多分こっちよりはそっちよりな気がした上で説明をして居たのです)」耳元でこしょこしょ
森人精霊令嬢:「ちょっとくすぐったいですわよ… ええと」
森人虚弱魔道士:「(最終的には精霊術を薦めようとは思っていたんですから……危なさそうな紹介はやめてください……)」こしょこしょこしょ
只人職人神官:「?」聞こえてない
森人精霊令嬢:「(どのあたりが危なそうですの!)」
森人精霊令嬢:「ちょっと舞い上がりすぎましたわね …もし気が向いたら声をかけてくれていいですわ」
森人虚弱魔道士:「(その目です……っ!)」顎を掴んでグッと眉を顰めて正面から見据え
只人職人神官:「い、いえ。熱意は伝わりましたから・・・」
森人虚弱魔道士:「まぁ、適正もあるわけですし……色々聞いて見聞を広めるのも良いかと思いますよ」姫様を離し
森人精霊令嬢:「こ、こんなところで… あぅ」 べし
森人虚弱魔道士:「急がば廻れとも言うわけで、存外意外な発見が他の道にもあるものよ」
只人職人神官:「一つの道にこだわりすぎるものでもない、ということですかね・・・」
森人虚弱魔道士:「そうそう。魔道と武道のように二つの道を往くのもまた良い物よ」
只人職人神官:「説得力がありますねぇ」ふふっと笑いつつ
森人虚弱魔道士:~~~~~~~~~~~~~
森人虚弱魔道士:「私、次に魔法を覚える機会があったら分身を覚えるの……」
只人職人神官:「ど、どうしたんです・・・?」
森人虚弱魔道士:「いえ、楽よ?多分」
只人職人神官:「と、言いますと?」
森人虚弱魔道士:「だって、自分が何もしなくてももう一人の私がなんでもやってくれるのよ?」
只人職人神官:「それ・・・分身も同じこと考えて共に動かないってオチがつくのでは・・・?」
森人虚弱魔道士:「大丈夫、制御権は私らしいから!」寝たら完全に動かない
森人虚弱魔道士:~~~~~~~~~~~~~~
森人虚弱魔道士:2d6+13
DiceBot : (2D6+13) → 10[6,4]+13 → 23
森人虚弱魔道士:「「姫様、また無駄遣いしましたね……」」
森人精霊令嬢:「えっ」 (ダートガンを隠しながら
森人虚弱魔道士:「おやおや、今何かを隠しましたね?」「まさか、見逃すと思っているんですか……」同じ顔が二人、ジトっと責めるように目を細め
森人精霊令嬢:「なんですのなんですの… 今日は二人分くらいのプレッシャーを感じますわ…」
森人虚弱魔道士:「それだけの事をしてるって、どうしてわからないのかしら……」「残り銀貨3枚って何事かと思ったわよ……」
森人虚弱魔道士:「でも、今回の人狼騒動でソレも解消……」「ええ、ホントね」
森人精霊令嬢:「馬車はみんなの役に立ちますわよ…」 ダートガンを背に後ずさり
森人虚弱魔道士:「ねえ、姫様」「何を隠しているのかしら?」じりじり
森人精霊令嬢:「お、奥の手は隠しておくものですわ…!」
森人虚弱魔道士:「……そう」「姫様は、いつもそう」
森人虚弱魔道士:「……結局、”みなしご”は”みなしご”」「姫様からの信頼も勝ち取れない……と」
森人虚弱魔道士:「でも、それも仕方ない……いえ、その方が余程良いわ?」少し、寂しそうに笑みを浮かべ
森人精霊令嬢:「…信頼してるからこそ、言わないこともありますのよ」
森人虚弱魔道士:「安心して?……別に姫様が私をどう思っていようが構わないから」
森人精霊令嬢:2d6+10 「言ったら奇襲にならないのですわ!」 ダートガン抜き撃ち!
DiceBot : (2D6+10) → 7[2,5]+10 → 17
森人虚弱魔道士:「私は、姫様を護る……それが、私に出来る唯一の──」
森人虚弱魔道士:2d6+12 「──」
DiceBot : (2D6+12) → 11[5,6]+12 → 23
森人精霊令嬢:ごめん+2して…も足りない
森人虚弱魔道士:ギュン、という音が聞こえたかのように……残像を一瞬遺して一瞬で近づき
森人精霊令嬢:「狙い通… えっ早… 」
森人精霊令嬢:「避… 否、 死…!」
森人虚弱魔道士:「ねぇ、姫様……これは、何?」手首を掴み……多分分身は笑顔で適度な距離を取り
森人虚弱魔道士:「……姫様、今は、実家からもあまり支援が無く、結構家計がカツカツって言いませんでした?言いましたよね?」ぎりぎり
森人精霊令嬢:「しんへいきですわかたてでうてますのほらたいまつとかもってるときにべんりですわですわ」
森人虚弱魔道士:「貴方暗闇見えますから松明持ちませんよね?ね?」にこにこ
森人精霊令嬢:「軽いから狙いもつけやすいのですわよほらあの獣人もこっちならまだ当てられ」
森人虚弱魔道士:「こっちを、見てくれません?」笑顔で手首を掴んだまま、顔と顔を一気に近づけ
森人精霊令嬢:「ど、どっちをですの… というかなんで二人いますの…!」
森人虚弱魔道士:「……魔法よ、魔法」「動くと、容赦しないわよ?」
森人虚弱魔道士:「ま……本体はこっちの方なんだけど」ため息と共に少し手首を捻り
森人精霊令嬢:「あいたっ」
森人虚弱魔道士:「……それで、姫様。コレは、一体?」おでこをくっつけ、洗いざらい話して貰いますよ、と
森人精霊令嬢:「(ここを切り抜けるには…) まあ、まず落ち着いて座りましょう こんなところでお行儀が悪いですわ」
森人虚弱魔道士:「姫様……」
森人精霊令嬢:2d6+7+1 【交渉:礼儀作法】
DiceBot : (2D6+7+1) → 4[2,2]+7+1 → 12
森人精霊令嬢:ひくーい
森人虚弱魔道士:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 5[3,2]+6 → 11
森人虚弱魔道士:「……」ムスッとしながらも、手首を離し
森人精霊令嬢:優雅な所作でテーブルまで導きましょう
森人虚弱魔道士:「ちゃんと説明してくださるんですよね?」と。
森人精霊令嬢:「……」 手首が離れたなら
森人精霊令嬢:お馬さんのところまでダッシュ!!
森人虚弱魔道士:2d6+11 分身君無言の投石杖
DiceBot : (2D6+11) → 5[3,2]+11 → 16
森人精霊令嬢:2d6+4 たとえ避けられなくても
DiceBot : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12
森人虚弱魔道士:1d6+1+3 「だからこうしてもう一人立たせているんですよ」
DiceBot : (1D6+1+3) → 3[3]+1+3 → 7
森人精霊令嬢:「そんなもの2発はへーきですわ!」 たんこぶ作りながら疾走
森人虚弱魔道士:「……本気で、殴れと?」本体がすっと近づき……
森人虚弱魔道士:2d6+9 気を全力で練るので、頑張って避けてください
DiceBot : (2D6+9) → 9[4,5]+9 → 18
森人虚弱魔道士:……
森人虚弱魔道士:ああ
森人虚弱魔道士:1d6+7 「ボーナスわすれてました」
DiceBot : (1D6+7) → 5[5]+7 → 12
森人精霊令嬢:がふぅ
森人精霊令嬢:2d6+4 本気の本気なら!
DiceBot : (2D6+4) → 6[4,2]+4 → 10
森人精霊令嬢:こっちも防具忘れてた 8点くらってて残り11ですわ
森人虚弱魔道士:2d6+1d6+2+3+3 「姫様……今日こそは、逃がしませんよ……!」(消耗+3)
DiceBot : (2D6+1D6+2+3+3) → 7[4,3]+6[6]+2+3+3 → 21
森人虚弱魔道士:殺意しかない
森人精霊令嬢:うがー
森人精霊令嬢:4止めて17 25か…
森人精霊令嬢:「……」 ちーん
森人虚弱魔道士:「まったく、いっつもこうして無茶ばかりして……」打ち抜いた拳を、戻し
森人虚弱魔道士:「……これがダンジョンでの出来事なら、次なんて」一瞬、あの冒険を思い出し
森人精霊令嬢:「いきてますわ」
森人虚弱魔道士:「どんくさいんですから……もっと自分を大事にしてください」気絶したであろうお嬢を抱え、抱きしめるようにベッドへと運びつつ……
森人虚弱魔道士:「~~ッ!」片手で攻撃
森人虚弱魔道士:2d6+11
DiceBot : (2D6+11) → 5[1,4]+11 → 16
森人精霊令嬢:まあ待とう、こちらの手番くらいくれたって良いではないですか
森人虚弱魔道士:「な、な……」ほう、混乱だ。きっと分身も役に立たないな!
森人精霊令嬢:「恐れおののけばいいのですわ…」 胸元から魔剣〈魔界龍夜光剣〉がきらりと
森人精霊令嬢:2d6+12>=20 「《恐怖》!」
DiceBot : (2D6+12>=20) → 9[5,4]+12 → 21 → 成功
森人虚弱魔道士:2d6+11 しゃーなろー!
DiceBot : (2D6+11) → 10[4,6]+11 → 21
森人精霊令嬢:うへえw
森人虚弱魔道士:キュッ
森人虚弱魔道士:choice[go,nogo]
DiceBot : (CHOICE[GO,NOGO]) → NOGO
森人精霊令嬢:「そんな… あの獣人にすら効いた技ですのに…!?」
森人虚弱魔道士:「忘れてくださいっ!」先の達成値16の片手殴
森人精霊令嬢:2d6+4=12 「こっちだって…!」
DiceBot : (2D6+4=12) → 6[4,2]+4 → 10 → 失敗
森人精霊令嬢:むりです
森人虚弱魔道士:1d6 ぺしん
DiceBot : (1D6) → 2
森人精霊令嬢:「いたいですわ」 通ったらしんじゃうよお
森人虚弱魔道士:「忘れて、ください……」ぽすん、ぽすんと軽い攻撃を
森人精霊令嬢:「あたっ…あたっ… ほ、本当に記憶が飛びそうですわ…」
森人虚弱魔道士:「それとも……落とす?」首周りの圧迫感が増した事を感じるかもしれない
森人精霊令嬢:「《降下》って意識にも効くのかしら…」
森人虚弱魔道士:「試してみる?」
森人精霊令嬢:「く、くる… あっなんかまずいですわ未知の世界が啓けてしま…… …… …」
森人虚弱魔道士:きゅっ
森人精霊令嬢:
森人虚弱魔道士:「──っはぁ……」
森人虚弱魔道士:「本当に、姫様は……昔から……」と、深いため息と共に
おまけ:次もきっと
森人虚弱魔道士:「と、いうことで……どう?手合わせなんて」只人職人神官:「えっ・・・私と、ですか?」
森人虚弱魔道士:「いや、だって……このPTで一番強いのは貴方でしょう?」さも当然、という様子で
只人職人神官:「ふぇっ!?」>一番強い
森人虚弱魔道士:「……?」暴君を一撃で倒しうる一撃出してたよね?
只人職人神官:「た、確かに火力面は否定しませんが・・・・」あわあわ
森人虚弱魔道士:「それにね……今回の戦いで痛感したのよ」
只人職人神官:「・・・?」
森人虚弱魔道士:「私は、弱い……護りたい誰かを護るには、私は弱すぎる、って」
只人職人神官:「それ、は・・・」
森人虚弱魔道士:「もっと速さを……もっと、強さを……」
森人虚弱魔道士:「あの髭は、何気なく耐えていたけどね?」
只人職人神官:「あ、あはは・・・ま、まぁ、あれはあれで特化型ですし・・・」苦笑い
森人虚弱魔道士:「……多分、私一人であの領主を相手にしたら……5分だったと、そう思うの」
森人虚弱魔道士:「それじゃあ……足りない」
只人職人神官:「・・・それを言い出せば、私一人では勝利を得るのは果てしなく遠いと思いますが」
森人虚弱魔道士:「それでも……!」
只人職人神官:「・・・とはいえ、挑まれて無下にするのも戦女神信者の名折れ。ですかね」はぁ、とため息
森人虚弱魔道士:「万が一の時……お嬢を、貴方を、そして……あの子を、護れないままの自分じゃ嫌だから」
森人虚弱魔道士:「……ふふっ」
森人虚弱魔道士:「挑むわ、今の私の全力で」
只人職人神官:「・・・ほんっとうに、私自身は皆の助けあって力を発揮出来ているとは思っていますが・・・受けて立ちましょう」
森人虚弱魔道士:「……いざ、尋常に」すっと、拳を構え
只人職人神官:「・・・・勝負!」合わせるように、司教杖を構える
森人虚弱魔道士:初期距離は21m、この先を描くは自由……どうするかい、キミ!
只人職人神官:頭を取れるかどうか・・・全てはそれからさ!
森人虚弱魔道士:2d6 先制!
DiceBot : (2D6) → 5[2,3] → 5
只人職人神官:2d6
DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 6
森人虚弱魔道士:先攻、神官殿!
只人職人神官:「・・・・今はただ、全力あるのみ。です」
只人職人神官:目標、森人虚弱魔道士に戦槍!
森人虚弱魔道士:「……そなら、受けて撃つ!」
只人職人神官:2d+魂魄集中+神官+杖+聖印でー
只人職人神官:2d6+5+4+2+1>=15
DiceBot : (2D6+5+4+2+1>=15) → 5[1,4]+5+4+2+1 → 17 → 成功
森人虚弱魔道士:11+2d6 「そ・の・て・い・どぉ!」
DiceBot : (11+2D6) → 11+9[4,5] → 20
只人職人神官:15ジャベリンなので4d+5+4
只人職人神官:4d6+5+4 「流石です・・・でもっ・・・『我らに、いずれ挑むべき頂点を』・・・」
DiceBot : (4D6+5+4) → 14[6,6,1,1]+5+4 → 23
森人虚弱魔道士:半分切り上げ、軽減……6点!
只人職人神官:「戦槍(ヴァルキリーズジャベリン)ッ!」
森人虚弱魔道士:「──甘いッ!」
森人虚弱魔道士:21m接近、0距離両手セスタス!
森人虚弱魔道士:2d6+10 「ならば、こちらこそ……挑ませてもらうわよ、”頂点”!」
DiceBot : (2D6+10) → 8[5,3]+10 → 18
只人職人神官:盾もないから回避お祈りしかねぇ!
只人職人神官:2d6+2-1 「(分かってはいたけど・・・速いっ・・・!)」
DiceBot : (2D6+2-1) → 9[6,3]+2-1 → 10
只人職人神官:ダメージこいやー!
森人虚弱魔道士:3d6+4 「この距離は……私の距離ッ!」
DiceBot : (3D6+4) → 12[3,4,5]+4 → 16
只人職人神官:装甲2を引いて14点通しー
森人虚弱魔道士:流石の生命点……これでもこっちと大差無いってさぁ!
只人職人神官:これでも、最初の経験で鍛えましたから・・・・っ!
森人虚弱魔道士:「……流石、というべきかしら」
只人職人神官:「ぐっ、くっ・・・そちらこそ、ですよ」
森人虚弱魔道士:「でも、だからこそ……面白い……!」
只人職人神官:「全力を・・・尽くす甲斐がある・・・ものです・・・・っ!」被ダメ自体は多いんで息は切らしつつ
森人虚弱魔道士:2d6 ディアハ!
DiceBot : (2D6) → 8[2,6] → 8
只人職人神官:2d6
DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 6
只人職人神官:先行はそちらだ!
森人虚弱魔道士:「切り札は……こういう時にとっておくものよ?」笑顔で腰に差した紅玉の杖を一息に抜き放ち
森人虚弱魔道士:得意げな表情でルーンを刻み、無詠唱で
森人虚弱魔道士:2d6+14 「──火矢(ファイアボルト)!」
DiceBot : (2D6+14) → 4[3,1]+14 → 18
只人職人神官:「(次の一撃は・・・・そっちっ!?)」
只人職人神官:2d6+8>=18 「(これを切り返せれば・・・っ)」
DiceBot : (2D6+8>=18) → 7[3,4]+8 → 15 → 失敗
只人職人神官:待たせたな!ダメージどうぞー!
森人虚弱魔道士:5d6+4 「……そう簡単には、させない和よ?」
DiceBot : (5D6+4) → 17[2,3,5,6,1]+4 → 21
只人職人神官:装甲軽減しても19点通し、合計33。・・・ここまで、ですね
森人虚弱魔道士:最後に反撃、どうだい?
只人職人神官:・・・やっていいのかい?
只人職人神官:死んではないか、死んでは
森人虚弱魔道士:……この程度で諦める?アンタが?……あの、戦女神の信徒である、あの子が?
森人虚弱魔道士:そんな筈……ないでしょ?
只人職人神官:ふふっ・・・そう言われては・・・やるしかありませんね・・・っ!
只人職人神官:ならば行こう、私のターン!
森人虚弱魔道士:来なさい?
只人職人神官:「(回復・・・いえ、この距離でそれは愚策、ならっ・・・!)」
只人職人神官:目標、森人虚弱魔道士に。二発目の戦槍!
森人虚弱魔道士:さあ、来なさいっ!
只人職人神官:2d+魂魄集中+神官+杖+聖印は変わらずに・・・
只人職人神官:2d6+5+4+2+1>=15
DiceBot : (2D6+5+4+2+1>=15) → 6[2,4]+5+4+2+1 → 18 → 成功
森人虚弱魔道士:2d6+11 「……殴りっぱなしじゃ、性に合わないのよっ!」
DiceBot : (2D6+11) → 4[3,1]+11 → 15
森人虚弱魔道士:さあ、来なさい?
只人職人神官:「この距離なら、抵抗も間に合わせませんっ・・・・!』
只人職人神官:さっきと変わらず15ジャベリン
森人虚弱魔道士:「この距離なら……仕留め損なえば、そこで仕舞いよっ!」
只人職人神官:4d6+5+4 「我らに、いずれ挑むべき頂点を・・・・っ!」
DiceBot : (4D6+5+4) → 19[2,5,6,6]+5+4 → 28
森人虚弱魔道士:どうぞ!
只人職人神官:「どうなろうとこれで最後・・・戦槍(ヴァルキリーズジャベリン)ッ!」
森人虚弱魔道士:装甲軽減5……23ダメージ、合計29点……!
森人虚弱魔道士:「あと、一歩だったのに……!」そう歯を食いしばり、一撃を貰い……
森人虚弱魔道士:ドサリと、吹き飛ばされ地面に倒れ
只人職人神官:「こ、これが・・・私の・・・意地、ですっ・・・」と言うだけ言って緊張の糸が切れたかその場に座り込む
森人虚弱魔道士:「ほん、と……その奇跡……卑怯な位のダメージよね……」息も絶え絶えに、地面に横になりながら
只人職人神官:「い、一応、とっておきの・・・分類、ですからね・・・」あ、もうこれ無理と言わんばかりにこっちも仰向けに倒れこむ
森人虚弱魔道士:「ふふ、でも……近づかれた時の対応はまだまだ、かしら」何が面白いのか、クスクスと笑い声を上げ
只人職人神官:「むぅ・・・これ(神官服)、イメージされるより、機敏には動きにくいんですよ・・・」一応回避-1である、この装備
只人職人神官:「「いや、まぁ。斥候の端くれな以上。あまり言い訳できませんが・・・」はぁ・・・と息切れの中でも大きめの息が混じる
森人虚弱魔道士:「それにしたって、どんくさすぎるわよ……姫様と同じ位、かしら?」
森人虚弱魔道士:ひとしきり笑い……ぼそりと
森人虚弱魔道士:「安心なさい……誰も近づけやしないわよ」
只人職人神官:「えぇ・・・信じていますとも」
森人虚弱魔道士:「えぇ」満足したように瞳を閉じて
只人職人神官:「・・・ここで小癒は、無粋ですかね?」くすりと笑いつつ
森人虚弱魔道士:「もう少しこのままで居たいわ?……貴方の強さ、しかと確かめさせてもらったもの」くすりと、つられて笑みを
只人職人神官:「そう・・・ですね。同感、です」笑ったまま
森人精霊令嬢:2d6+11+1+1>=20 20以上で自由精霊(p600) 通常の精霊は10でも出せる
DiceBot : (2D6+11+1+1>=20) → 10[6,4]+11+1+1 → 23 → 成功
森人虚弱魔道士:ほんと……強いんだからと誰に聞こえるでもなく
森人精霊令嬢:「精霊さま、2人にバケツでばしゃぁですわ」
森人虚弱魔道士:「……あら、お嬢」ずぶ濡れで、でも立ち上がる気力も無いのか首だけを声の方に向け
森人精霊令嬢:3d6+7 回復量
DiceBot : (3D6+7) → 11[3,6,2]+7 → 18
貴人髭面竜武僧:やるじゃん
只人職人神官:「ぶっ・・・あ、あぁ。いらしてたんですね」仰向けだったから顔から水被ってる
森人精霊令嬢:「お・じゃ・ま しましたわ!」 何故かぷんすかしながら去っていく
只人職人神官:「あ。ありがとう、ございます・・・?」
森人虚弱魔道士:「まったく……変わった姫様」はぁ……と空を見上げ
水の自由精霊:(ばしゃぁしかコマンドされてないので意味もなくばしゃあ)
只人職人神官:「冷たっ・・・あ、もう、十分ですよ・・・?」
森人虚弱魔道士:「あっはっは……ほんと、昔を思い出すわ」
水の自由精霊:(も一回ばしゃぁできますアピール)
森人虚弱魔道士:「昔も、里でこんな風に喧嘩して……どやされて、頭を冷やせと水を被せられて」
只人職人神官:「終わる頃には二人して笑ってる、ですかね?」ふふっと
森人虚弱魔道士:「えぇ……そうね」
森人虚弱魔道士:「そういえば、昔良い弓を買って貰った姫様にもこうやって喧嘩を売った事もあったかしら」ふふっと、懐かしい事を
只人職人神官:「何と言うか・・・変わりませんね、お二人とも」くすくす
森人虚弱魔道士:「こっちからしたら、貴方達の方が変わりすぎるのよ」
只人職人神官:「あはは・・・いや、何と言うか。切り札のはずの一撃が、こんなに軸になるとは思っていませんでしたよ。自分でも」
森人虚弱魔道士:「馬鹿ねぇ……切り札だから、重宝されるんじゃない」
只人職人神官:「ごもっともです」すくめながら笑いつつ
只人職人神官:肩をすくめながら
森人虚弱魔道士:「……ほんと、楽しかったわ。このパーティーでの冒険は」目を閉じて、これまでの冒険を思い出すように
森人虚弱魔道士:「ヒヤリとする場面も、確かにあったけど」
只人職人神官:「ギリギリだった時も、先がどうなるか分からない時もありましたが・・・えぇ、本当に、楽しいです・・・」
森人虚弱魔道士:「きっと、これからも」
森人虚弱魔道士:「冒険は続いて行くわ……仲間が変わるかもしれないし、そうじゃないかもしれないけれど」
森人虚弱魔道士:「貴方は、冒険から生還したんだもの」
只人職人神官:「ですね・・・生還、出来たんですよね。・・・なら、待っているのは次の冒険、ですか」ふふっと笑いつつ
森人虚弱魔道士:「ええ、託宣(ハンドアウト)を楽しみに待ってなさい?」
只人職人神官:「・・・はい。次もきっと楽しい冒険が待っていますから、ね」
おまけ:事件の真相
サグ@GM:とりあえず細々とした真相の部分をサグ@GM:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
サグ@GM:事件の真相はこうです。
サグ@GM:外套の男は、かつて巡回神官だった恋人を人狼によって殺され、人狼狩人となった復讐者でした。
サグ@GM:素人なりに知識を集め、装備を整え、狼人の里で人狼を追い詰めます。
サグ@GM:しかし人狼の策略により、誤って族長(黒髪の狼人の少女の父です)を殺害してしまいます。
サグ@GM:罪を犯した狩人は、さらに執念深く仇を追いかけ、ついには人狼の弱点である銀の弾丸と単筒を手に入れます。
サグ@GM:そして半ば正気を失いながらも、ついに再び人狼を発見。
サグ@GM:この「水晶の森亭」で決着をつけるべく、仇の部屋に「お前を見ている。夜半に」と手紙を忍ばせました。
サグ@GM:他の誰も巻き込まないため、あえて自分を狙うように仕向けるつもりだったのでしょう。
サグ@GM:仇の人狼は、狩人の事に気づいたかどうか、ともかく誘いに乗りました。
サグ@GM:そこで不意を打って首尾よく狩人を返り討ちにし、その心臓を爪でえぐりました——が、そこで一つ誤算がおきます。
サグ@GM:狩人が単筒を持っていることを知らず、その発砲音が宿中に響き渡ってしまったのです。
サグ@GM:人狼はとっさに狩人の手から単筒を奪い、狩人の持っていた銀のナイフを傷口に突き立て、窓から飛び出します。
サグ@GM:爪を駆使して壁を伝って自分の部屋に戻り、慌てて着替え、一番遅れて現場に舞い戻ります。
サグ@GM:そして何食わぬ顔をして、女騎士を犯人に仕立て上げようとしたのです。
サグ@GM:冒険者よりは世間知らずそうな娘のほうが与しやすいと思ったのでしょう。
サグ@GM:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
サグ@GM:基本的に彼女は《看破》を使われている事に備えて、なるべく上手く嘘にならない言い回しをします。
サグ@GM:あなたが殺したのか? → ナイフを刺して殺したか、ですか? そんな事していません(真実:爪で刺殺した)
サグ@GM:本当にあの娘が犯人なのか? → わかりません。何者かに利用されたのかも(真実:真犯人は自分)
サグ@GM:服をどうしたのか? → ワインを零してしまい、汚れたので。部屋に戻って着替えたのです(真実:血で汚れたため)
サグ@GM:ホントに神官? → 自分も巡回神官から教わったので、真似事のようで、未熟なのです(真実:神官を殺して知識と装束を奪った)
サグ@GM:この単筒は? → 身を護るために、必要だったので(真実:自分に銀の銃弾が撃ち込まれないようにするため)
サグ@GM:以上です
森人精霊令嬢:にほんごってべんり!
只人職人神官:うまいこと練られてんなぁ・・・