TRPG部のひみつサイトですわ!アカウント関連は@kumanon919まで
第1話 ある冒険者達の挑戦(ザ・ガントレット)

プロローグ

サグ@GM:点呼開始!
森人虚弱魔道士:準備完了!(1/5)
森人精霊令嬢:準備完了!(2/5)
半圃人孤児少女:準備完了!(3/5)
只人職人神官:準備完了!(4/5)
只人の竜司祭戦士:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

サグ@GM:では、ゴブリンスレイヤーTRPG、ある冒険者達の挑戦(ザ・ガントレット)、始めていきましょう!
半圃人孤児少女:よろしくお願いしまーす
只人職人神官:よろしくお願いします!
森人精霊令嬢:よろしくお願いします!
森人虚弱魔道士:よろしくお願いします
只人の竜司祭戦士:よろしくおねがいします
サグ@GM:最初に、今回のセッションでの初期因果点は5点です
サグ@GM:…最初にって言ったけど別にこれ以上語ることないな 導入入りましょう
半圃人孤児少女:あっはい
サグ@GM:自己紹介はやる時があるのでちょっとまってね
サグ@GM:それは多くの若者が冒険者となることを決意する、初春の朝でした。
サグ@GM:冒険者になろうと一念発起して故郷から出てきた君たちは、冒険者ギルドで登録を済ませたばかりです。
サグ@GM:乗合馬車で一緒だったのか、同郷だったのか、あるいはここで出会って気があったのか、一党(パーティ)を組むことになった君たちは、早速ながら依頼を受けることにしました。
サグ@GM:…というわけで自己紹介をコマの左側からお願いしようかな
森人精霊令嬢:「ではよろしくお願いしますわね …そして早速だけどこの依頼がいいのではなくて?」
森人精霊令嬢:わたくしですわね
森人精霊令嬢:えーと セリフが早まってしまったので謎時空で自己紹介ということで
サグ@GM:巻き戻してもいいのよ
森人精霊令嬢:「まず自己紹介から参りますわね」
森人精霊令嬢:あれ、名前がないって意外とむずいな
森人精霊令嬢:とある森からやってきた精霊令嬢ですわ 地の文で解説ですわ
森人精霊令嬢:真っ白なコートにごついアーバレストにピカピカブーツという場違い感満点なお嬢です
森人精霊令嬢:呪文はコントロールスピリットとフィアー 若干スロースターターかも
森人精霊令嬢:根性(魂魄)だけ妙に高くてほかが平たいよくわからない能力です
サグ@GM:まあ基本1,2つだけ高くてほかは平たいもんだからね
森人精霊令嬢:「このわたくしが加入するからには大船に乗ったつもりでいてよろしくてよ!」
森人精霊令嬢:以上かな
半圃人孤児少女:不安だ
サグ@GM:はーい 貴族1人目ですね
森人精霊令嬢:制度的な貴族とはまた違いそうだけどね…
只人の竜司祭戦士:貴族だけど膝に矢を受けて族滅してしまってな……
森人虚弱魔道士:うぅぅ……
サグ@GM:では次
只人職人神官:はーい
只人職人神官:「ゴブリン退治・・・ですか」
只人職人神官:「っとと、自己紹介が遅れましたね」
只人職人神官:こっちもあとは地の文で
只人職人神官:名もなき村から来た普通な出身な神官です 一応初歩ながら手先の器用さ(職人)も生きる斥候も、ですね
半圃人孤児少女:貴重な普通さんだ…
只人職人神官:魔法(奇跡)は基本な小癒と信仰する戦女神様からの戦槍です・・・親友からたくさん聞いた冒険譚に憧れてたらいつの間にか使えるように・・・
只人職人神官:使用回数は3回、大事に使いたいですね
サグ@GM:嘘…うちの竜司祭より魔法使える…
森人虚弱魔道士:わ、わたしより多い……
只人職人神官:内訳は出目10に魔術の才だからね・・・w
只人職人神官:あ、あと色々と聞いた影響で魔物の知識いくらかは・・・ですね
サグ@GM:実際大事
サグ@GM:分からんと分からんままだからね
半圃人孤児少女:まもちきは大事
只人職人神官:うむ
只人職人神官:>知識
只人職人神官:装備は奇跡+1な杖に神官服。それに普段使いな武器になる投石紐・・・戦闘スタイルも含め基本的な神官のそれ。ですかね
只人の竜司祭戦士:尼御前どの…
只人職人神官:「まぁ、得意分野以外は覚えるのが苦手なのですが・・・」(知力2) と苦笑いしつつ以上かなー
サグ@GM:はーい
半圃人孤児少女:うちの2倍あるから大丈夫大丈夫
サグ@GM:原作っぽい神官だあ…
サグ@GM:では次、貴重な圃人枠
半圃人孤児少女:「…‥ …‥ん」 あ、自分の番かと
半圃人孤児少女:地の文でいいか スカウト特化レーアです
只人職人神官:【EDのあーれ】
半圃人孤児少女:なんとなくハーフにしたけど身長的に純血とそこまで変わりなさげ
只人の竜司祭戦士:スカウト大事
半圃人孤児少女:スラムの孤児でいろいろやってたところをギルドの誰かに捕まって…といった感じだと思われる
半蜥蜴人の受付嬢:この子と同期位でいいんじゃないかな
半圃人孤児少女:かもしれない
半蜥蜴人の受付嬢:珍しいハーフだから…半蜥蜴人も
半圃人孤児少女:長年のスラム暮らしで反射とかは高いけど、知力と体力は壊滅的だぞ!
半圃人孤児少女:ポジションは中衛です 臨機応変に動こう
半圃人孤児少女:そんな感じ
半圃人孤児少女:端的に自己紹介しつつ戦士さんにバトンを回すのだ
只人の竜司祭戦士:「拙の番か」
只人の竜司祭戦士:「拙はどこにでもいる只人の竜司祭戦士だ。それ以上でもそれ以下でもないでござるよ。」
只人の竜司祭戦士:地の文
只人の竜司祭戦士:有り余る金で作った偽りの防御修正の盾だ。
サグ@GM:ほんとだよ…なんだよこのPT
只人の竜司祭戦士:ブリガンダインと鋲付きの鎧下で装甲8、大盾持ってるから盾受け成功で+5だ
只人の竜司祭戦士:竜司祭だから竜牙兵も呼べるしドラゴンブレスも吐ける
只人の竜司祭戦士:魔法回数は3回だ
只人の竜司祭戦士:あとは一応有り余る金でポーション多めに買っておいた
只人の竜司祭戦士:攻撃は一応ヘビーメイスで近接したり、アフリカ投げナイフ投げたりする
只人の竜司祭戦士:松明くんを投げ捨てるところから戦闘スタートなんやな……悲劇なんやな
只人の竜司祭戦士:多分ポジションは前衛 男探知すらさせられるレベルで
只人の竜司祭戦士:「拙は以上か。では最後拳道士殿。」
森人虚弱魔道士:「いや姫様、そんな碌に見ずに依頼を選んだら後悔しますって」
森人虚弱魔道士:「まずは下……地下水路の討伐依頼とか、野k 村の巡視とかそういう依頼の方が……」
森人虚弱魔道士:「あ、申し遅れました。私は──」
森人虚弱魔道士:そう、私は森人の少女……本で読んだ外の世界に憧れを目指して冒険者になったんです
森人虚弱魔道士:でも、私は生まれつき身体も弱く……魔術の他には精々後ろから皆さんを見守る位が……え?詐欺ですって?
只人の竜司祭戦士:虚弱(頑強)
森人虚弱魔道士:いいじゃない、800歳とかまだまだ少女よ少女。森人的にはセーフだから!
森人虚弱魔道士:それに身体が弱かったのも事実だし!(素の生命力11)
森人虚弱魔道士:ま、今回は森人の縁で姫様のお目付役として参加した形かしら。
森人虚弱魔道士:あとそこ、ちっこい言うなッ!(身長140)
森人虚弱魔道士:「──そんな所かしら。お手柔らかに、お願いね?」
森人虚弱魔道士:寄らば殴る。来ないなら寄って殴る。大丈夫、本業は魔術師だよ。だから後衛に分類されるんです。
森人虚弱魔道士:以上、継続だけど装甲は2だし生命点も16だから柔らかいし問題無いね
只人の竜司祭戦士:拙の1/4である
只人の竜司祭戦士:>装甲
只人の竜司祭戦士:生命力はほぼ変わらないが
サグ@GM:はーい
サグ@GM:唯一の継続なのできっと頑張ってくれるでしょう
森人虚弱魔道士:金欠森人に何を期待するのか……
サグ@GM:魔法かな…
サグ@GM:では、自己紹介も終わったので本筋に戻りましょうか
森人精霊令嬢:お嬢が適当に手にした依頼は…?
サグ@GM:ちょうど良いことに、先輩冒険者たちが持っていかなかった依頼が1枚、掲示板に残っていました。
サグ@GM:文字は読めるかな?
森人精霊令嬢:知力2ならまあ大丈夫かな
サグ@GM:では、こんな感じの依頼文が書いてあります
サグ@GM:・場所
辺境の開拓村
・依頼人
村長
・依頼内容
村の近くに現れた小
ゴブリン
鬼退治。
食料や種籾が盗まれ、娘たちまで攫
われてしまった。
 巣を見つけ、討伐し、娘たちを助
けて欲しい。
・報酬
1人あたり銀貨10枚
・期間
緊急のため即日

サグ@GM:あ、ごめん
半圃人孤児少女:誰か読んで!
サグ@GM:ちょいずれてるな…
森人虚弱魔道士:「えーっと……何、暗号?」
只人の竜司祭戦士:小ゴブリン鬼退治……
サグ@GM:・場所
辺境の開拓村
・依頼人
村長
・依頼内容
村の近くに現れた小鬼退治。
食料や種籾が盗まれ、娘たちまで攫われてしまった。巣を見つけ、討伐し、娘たちを助
けて欲しい。
・報酬
1人あたり銀貨10枚
・期間
緊急のため即日

サグ@GM:やっぱ画像貼ったほうが良いわ!
森人精霊令嬢:「…という依頼ですわ あら大変」
半圃人孤児少女:あるんだ
森人精霊令嬢:「早速救出に向かいますわよ!」
サグ@GMhttps://i.imgur.com/wfpaD7D.jpg
サグ@GM:はい
森人虚弱魔道士:「まあ、それは置いておいて……じゃあ、何を受けるとするかしら」
只人の竜司祭戦士:「娘がさらわれた……で、ござるか。」
只人職人神官:「ゴブリン・・・ですか」
只人の竜司祭戦士:「小鬼ばらを倒し徳を積むのも竜へ至る道……。拙はこれでよいと思うが。」
半圃人孤児少女:「まかせた」
森人虚弱魔道士:「……どうにも引っかかるのよね、こういう依頼は」
サグ@GM:どうやら、昔から村の近くに巣があったけどお互い不干渉を貫いてきた…実際には村人がそう思ってただけですが
只人の竜司祭戦士:「この時間まで残っているというのは」
森人虚弱魔道士:「依頼に、というよりも……急いでいると見落としがありそうっていうか……」
サグ@GM:最近になって小鬼が共謀になり、貯蔵庫の襲撃、さらには村娘をさらっていったそうです
森人精霊令嬢:「ゴブリンってあの畑とか荒らすアレでしょう?余裕ですわね!」
只人の竜司祭戦士:「所謂”ハズレ”というやつでござろうが……」
サグ@GM:それで急いで村人達は冒険者ギルドに依頼を出した…ってわけですね
只人職人神官:「ゴブリン退治はなんとやら・・・ですかね」
只人の竜司祭戦士:「なに、罠毎踏み抜くのが竜というものよ」
森人虚弱魔道士:「どうして、竜司祭ってこういうのしか居ないのかしら……」
森人精霊令嬢:「まあほかに依頼もないようですわ、いかがかしら?」
只人の竜司祭戦士:「全ては竜へ至るため……。」
只人の竜司祭戦士:(合唱
只人の竜司祭戦士:(合掌
森人虚弱魔道士:急に歌うよ~
森人虚弱魔道士:「ぅ~……」
サグ@GM:では受付嬢に依頼を持っていく感じですね
森人精霊令嬢:急に歌いだしながら受付に向かう一行
サグ@GM:ではそんな君達を見て
半圃人孤児少女:「どうするの」 >しぶる魔道士さんに
半蜥蜴人の受付嬢:「えっと…みなさん白磁等級ですけど、大丈夫ですか?」
サグ@GM:と聞いてきます
森人虚弱魔道士:「……どのみち、護るわ。姫様は」私がね、と返し
半圃人孤児少女:PC的には大丈夫かわからないがPL的には大丈夫だと自信持って言えるな
森人精霊令嬢:「わたくしたち小鬼以下の扱いですの…?」 なんか不満げ
只人職人神官:「困っている人を放っておくのも・・・・」
只人の竜司祭戦士:「他の依頼も無いことでござるからなあ」
サグ@GM:まあここでお断りすると今日のセッションは終わり!閉廷!になるだけなので
森人虚弱魔道士:「…………」なるようになれ、と諦め気味
森人精霊令嬢:まあお約束である
森人精霊令嬢:「大丈夫も大丈夫 特大丈夫ですわ!」
森人虚弱魔道士:「はいはい……でも無茶や無理はしないでくださいね……?」
半圃人孤児少女:「とく?」
サグ@GM:ちなみに冒険者ギルドには怪物辞典があって、ここで怪物知識判定をすると小鬼のことが分かるかもしれない
サグ@GM:普通に受付嬢も見せてくれるよ
只人職人神官:「ちゃんと帰ってこれれば、ですけどね」>とく
只人の竜司祭戦士:「左様、徳を積めば竜になれるでござる。」
サグ@GM:どうする?怪物辞典見ていくかい?
只人職人神官:「でも少し情報は欲しいですね・・・何かありません?」とでも聞いて辞典読み知識判定いくかな
森人虚弱魔道士:あ、一応見ておこうかしら。復習復習。
只人の竜司祭戦士:みようね
半圃人孤児少女:「読めない。頼んだ」
サグ@GM:+2されるよ
森人精霊令嬢:「なんですのなんですの?」 みんな見てるから見たくなってきた
森人精霊令嬢:知力集中かな
サグ@GM:だね
森人虚弱魔道士:2d6+7+3 一応年長者ですし?
DiceBot : (2D6+7+3) → 7[2,5]+7+3 → 17

森人精霊令嬢:2d6+2+2+2 知力集中+2
DiceBot : (2D6+2+2+2) → 6[4,2]+2+2+2 → 12

サグ@GM:はい
只人の竜司祭戦士:2d6+3+2+2 知力集中
DiceBot : (2D6+3+2+2) → 4[1,3]+3+2+2 → 11

只人職人神官:2d6+3+2+2 本の+2と知識分の+2も
DiceBot : (2D6+3+2+2) → 9[5,4]+3+2+2 → 16

サグ@GM:では、小鬼の情報がわかりますね
サグ@GM:そこのコマの奴ですね(ずっと置いてあったけど)
森人虚弱魔道士:「まあ、復習程度だけど……小鬼とは──」と圃人の少女に読み聞かせ
サグ@GM:達成値が15以上の人は…
半圃人孤児少女:ありがたい
サグ@GM:なにもないです。
只人の竜司祭戦士:ないのか
森人虚弱魔道士:ま、そりゃね?
サグ@GM:普通に怪物辞典には小鬼のことだけしか書いてないよ
森人虚弱魔道士:「……んー」ま、いっか
森人精霊令嬢:[]
森人精霊令嬢:「特にこれといった点もないですわね」
半蜥蜴人の受付嬢:「小鬼は数が多いと聞きますから…気をつけてくださいね」
森人虚弱魔道士:「アイツら、本当に数だけは居るからねぇ……」
森人精霊令嬢:「それはちょっと嫌ですわね…」
半圃人孤児少女:「多いのは強い」
只人職人神官:「数が多いのと『バカだけど間抜けじゃない』この二つさえ覚えておけば・・・ですかね」
森人精霊令嬢:「どう違いますの?」
サグ@GM:とまあ、コレ以上のことは受付嬢も分からないし怪物辞典にも多くの記述はない
サグ@GM:大半の場合、小鬼退治は成功するし、小鬼退治もできない冒険者に何を頼めばいいの?という話になるので仕方ないのですが
半圃人孤児少女:「さあ」 令嬢と一緒に首をひねる
只人の竜司祭戦士:そうだね
只人の竜司祭戦士:「さて、知識も得た、ここから依頼の村までは……」
森人精霊令嬢:「ともかく、もたもたしてはいられませんわね」
サグ@GM:まあ、そのへんにいる冒険者に聞けばもう少し分かるかもしれないかな?位
只人職人神官:「そうですね、その辺は・・・」移動しながらでも、って感じで省略魔法カクカクシカジカ 多分詳しくは原作読んでね!の方が早いやつ!
森人虚弱魔道士:「え、歩き……?」
森人精霊令嬢:「油断するなということかしら…?」
半圃人孤児少女:「歩き、違うのか?」
只人の竜司祭戦士:「一人あたり10銀貨、乗合馬車でも移動だけで足がでるでござるな。足だけに(竜司祭ジョーク」
サグ@GM:まあ当然
サグ@GM:馬車が都合よくその村まで出てる…なんてことはないので
サグ@GM:君たちが馬車を持ってない限り歩きですね
森人精霊令嬢:「ぷっ …急に笑わせないでくださるかしら!」
森人虚弱魔道士:「姫様……」残念な物を見る目で
半圃人孤児少女:令嬢さん…
森人精霊令嬢:「さあ駆け足でいきますわよ! …あっ脇腹痛いですわ」
半圃人孤児少女:若干冷ややかな視線を後ろから向けておこう
只人の竜司祭戦士:「駆け足はバテるでござるよ、御嬢殿。」
サグ@GM:では歩きで行くということで
サグ@GM:依頼書には、村の近くにある林の中に洞窟があるらしい事が書かれています。
サグ@GM:そこまでは、街から徒歩でも半日かからないほど近くです。
サグ@GM:まああんま遠くないです。
サグ@GM:では、移動するということで…
サグ@GM:長距離移動判定 目標値は15です
サグ@GM:体力持久+冒険者レベルですね
森人虚弱魔道士:体力持久、冒険者ぁ……あとは長距離移動補正か
サグ@GM:只人組は持ってるね
只人の竜司祭戦士:だだひとはねーすごいんだよー
森人虚弱魔道士:2d6+3+2 森人、に!歩かせるんじゃ……無いわよ……!
DiceBot : (2D6+3+2) → 7[3,4]+3+2 → 12

只人の竜司祭戦士:あんまりはあはあしないんだねー
森人精霊令嬢:2d6+2+2+1>=15 体力持久+レベル 「…意外と遠いですわ」
DiceBot : (2D6+2+2+1>=15) → 8[2,6]+2+2+1 → 13 → 失敗

半圃人孤児少女:2d6+1+2+1>=15 つら…
SwordWorld : (2D6+1+2+1>=15) → 9[5,4]+1+2+1 → 13 → 失敗

森人精霊令嬢:頑張ってはいるのだが
只人職人神官:2d6+6+1+1 体力耐久+レベル+長距離移動
DiceBot : (2D6+6+1+1) → 5[2,3]+6+1+1 → 13

只人職人神官:たりねぇ!
只人の竜司祭戦士:2d6+3+3+1+1>=15 体力持久+冒険者レベル+長距離移動
DiceBot : (2D6+3+3+1+1>=15) → 9[3,6]+3+3+1+1 → 17 → 成功

只人の竜司祭戦士:(てくてくてくてく
サグ@GM:一番苦しめてやりたかった奴だけ成功してる
サグ@GM:重たい装備してるから一人だけ消耗点増やしてやろうと思ったのに…
サグ@GM:失敗した人は1d3の消耗を受けます
森人虚弱魔道士:1d3 私は置いて逃げて……
DiceBot : (1D3) → 3

森人精霊令嬢:ようしゃないな!
半圃人孤児少女:1d3
SwordWorld : (1D3) → 2

サグ@GM:成功した人は特に何もないです
只人職人神官:1d3 むむむ
DiceBot : (1D3) → 2

森人精霊令嬢:1d3
DiceBot : (1D3) → 2

只人の竜司祭戦士:おいおいおい
森人虚弱魔道士:「もう無理……」
只人の竜司祭戦士:消耗やばいわ…
半圃人孤児少女:「ふう…‥」
只人の竜司祭戦士:「……村で一旦休むでござるか?」
森人虚弱魔道士:「姫様は行くんでしょ……」
森人精霊令嬢:「ま、まあ情報収集も兼ねて寄ってみてもいいかもしれませんわ…」
只人の竜司祭戦士:「拙は賦活は使えぬ故に……」
只人職人神官:「すいません、私も傷は直せますが・・・」
森人精霊令嬢:「半端に休んでもかえって疲れるだけかしら 、なら」
森人精霊令嬢:「行くしかないですわね!」
半圃人孤児少女:「ん。」
森人虚弱魔道士:「じゃあ、後衛側でゆっくり行かせてもらえるかしら……ちょっと一息、つきたい」葡萄酒入り水袋をあおり
サグ@GM:寄り道して村行く?
サグ@GM:ぶっちゃけ行ったところで特に何もないけど。
森人虚弱魔道士:ぶっちゃけぇ!
只人の竜司祭戦士:ないのか……(´・ω・`)
サグ@GM:食料も小鬼に奪われてるので
半圃人孤児少女:特攻だー!
只人の竜司祭戦士:そういえばそうだったな
サグ@GM:消耗点の回復もできない。ゆったりしてると村娘死んじゃうよ
森人精霊令嬢:れつごーれつごー
半圃人孤児少女:もう(精神的に)死んでそうだ
森人虚弱魔道士:悪意を感じる……
只人職人神官:ユクゾッ
只人の竜司祭戦士:半日以上経ってるんだよなあ

洞窟の入り口

サグ@GM:では
只人の竜司祭戦士:「さて、ここが件の洞窟でござるな。」
サグ@GM:林の中に、ぽっかりと穿たれた黒点のような洞窟が、依頼のあった小鬼の巣穴です。
半圃人孤児少女:「暗いな」
森人精霊令嬢:「こんな穴倉によく暮らせますわね」
サグ@GM:木々の合間から差し込む木漏れ日や、動物たちの気配はとてものどかで心地よく、とても小鬼のねぐらがあるとは思えません
半圃人孤児少女:「明かり?」 点けるかどうか
只人の竜司祭戦士:「竜ならぬ只人の目には辛いでござるよ」
森人虚弱魔道士:「……これの出番ね」得意げに10フィート棒を取り出し
サグ@GM:おっとその前に
森人虚弱魔道士:なん、だと
森人精霊令嬢:見張りとかがいるのかな
只人職人神官:「こんな時でなければ、気分もよかったんでしょうね・・・ここも」
サグ@GM:目標値13の観察判定(知力集中)か
サグ@GM:目標値15の第六感判定(知力反射)
サグ@GM:観察には野伏、斥候、観察のボーナス
サグ@GM:第六感には野伏、斥候、精霊使い、第六感のボーナスが乗る
森人虚弱魔道士:観察かな
半圃人孤児少女:ふむむ
半圃人孤児少女:第六感
森人虚弱魔道士:2d6+7
DiceBot : (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17

只人職人神官:こっちも観察で
森人精霊令嬢:2d6+2+2+1>=13 知力集中+野伏
DiceBot : (2D6+2+2+1>=13) → 4[2,2]+2+2+1 → 9 → 失敗

森人精霊令嬢:もしもし?
半圃人孤児少女:2d6+1+5+3>=15 その時少女に電撃走る—
SwordWorld : (2D6+1+5+3>=15) → 7[6,1]+1+5+3 → 16 → 成功

只人の竜司祭戦士:2d6+3+2 知力集中 観察鮃マン
DiceBot : (2D6+3+2) → 4[3,1]+3+2 → 9

只人職人神官:2d6+3+1>=13 知力集中+斥候
DiceBot : (2D6+3+1>=13) → 11[6,5]+3+1 → 15 → 成功

サグ@GM:成功した人は
只人の竜司祭戦士:おおさすがは尼御前殿……
サグ@GM:巣穴の入り口の影に隠れるようにして小鬼の物見がいることに気づきます
只人の竜司祭戦士:侏儒女殿も
森人虚弱魔道士:「……っ」姫様の口元を抑えガバッと引き寄せ
サグ@GM:そして
森人精霊令嬢:「さあ突入でずっ!」
半圃人孤児少女:「ん」 戦士さんを手で制す
森人精霊令嬢:「むぐ~」パンパンパン
半圃人孤児少女:お嬢…
サグ@GM:君たちは冒険者ギルドで怪物辞典で小鬼を調べていたのであることに気づく
森人虚弱魔道士:「……」ぎりぎりぎり
只人職人神官:「・・・っ!」気づいてこっちも手で制する
サグ@GM:小鬼が「隠れられる場所」で見張る機転を働かせていることはおかしい、と
只人の竜司祭戦士:「……(手を見て漸く察する」
森人精霊令嬢:「~~~…~……… … 」
森人虚弱魔道士:「(……姫様あれを)」耳元でこそこそと
サグ@GM:とりあえず君たちにはまだ気付いてないようだ
サグ@GM:どうする?
只人の竜司祭戦士:こんなところにアフリカ投げナイフが!!
森人虚弱魔道士:彼我の距離は?
只人職人神官:「・・・・」どうしましょう?と困った感じの表情&視線
サグ@GM:んー20mちょい位かな?
森人虚弱魔道士:なるほど、一息で詰められる距離……と
只人の竜司祭戦士:アフリカ投げナイフのレンジだ……!
サグ@GM:とりあえずだらだらやってるだけの雑な見張りです
サグ@GM:データ的にはマジで小鬼
半圃人孤児少女:不意打ち判定も必要ないぐらいだろうか
半圃人孤児少女:正面に出なければバレなさそう?
サグ@GM:君たちが襲えば逃げるだろうけど1回位殴るチャンスは有るんじゃないかな
森人虚弱魔道士:「(安全に別方向に展開するか、ここから一気に奇襲をしかけるか……どうします?)」
森人精霊令嬢:「(あんまり時間かけるのもどうかと思いますわ)」
森人虚弱魔道士:「(とりあえず姫様と竜司祭さんに陽動を頼めばほぼ確実に決められそうですけど」
只人の竜司祭戦士:「(ええ……拙でござるかぁ~~?)」
只人職人神官:「(でもなんであんな所に見張りが・・・いえ、今はそれどころじゃないですね)」
只人の竜司祭戦士:「(まあ陽動するならば拙でござろうが)」
サグ@GM:不意打ちするなら不意打ち判定を
森人虚弱魔道士:全員かな
サグ@GM:しないならゴブリンとの戦闘に入る感じ
サグ@GM:0mの距離から開始 ゴブリンは21mの当たりにいるということで
半圃人孤児少女:「(バレる、めんどう?)」
森人虚弱魔道士:「(面倒。正直生かして帰したくない。……圃人ちゃん、あとお願い)」
サグ@GM:不意打ちの場合、する人が成功すれば先制で一発殴れる感じ
半圃人孤児少女:「(わかった)」
森人虚弱魔道士:誰か失敗したら道連れ失敗は?
サグ@GM:ただ誰か失敗するとアウトだから基本的には高い人が1人でやるべき
半圃人孤児少女:私が不意打って、接近しようか
森人虚弱魔道士:nara,
半圃人孤児少女:そうすれば移動妨害できるよね
森人虚弱魔道士:圃人ちゃんだろうねえ。隠密良でまとまっているのが君くらいだからね
只人の竜司祭戦士:だね
森人精霊令嬢:わたくしを忘れてません事!?
只人の竜司祭戦士:拙はうるさいぞ金属鎧だからな
森人虚弱魔道士:(無視)
森人虚弱魔道士:「(止めてくれれば……後は、任せて)」
只人職人神官:私は音は鳴らないけど寄る理由がないですね・・・
森人精霊令嬢:援護でもう一発当てますわ
半圃人孤児少女:令嬢さんも普通に強かった
半圃人孤児少女:「ん。」
森人精霊令嬢:精霊との連携のために先制とったのさ
半圃人孤児少女:じゃあ2人で行こうか
サグ@GM:では隠密判定
半圃人孤児少女:2d6+4+2+3+1 抜き足差し足
SwordWorld : (2D6+4+2+3+1) → 9[3,6]+4+2+3+1 → 19

森人精霊令嬢:2d6+2+2+1+2+1 技量集中斥候服効果期先
DiceBot : (2D6+2+2+1+2+1) → 6[5,1]+2+2+1+2+1 → 14

森人精霊令嬢:ん 足引っ張っちゃったかな
サグ@GM:ゴブリンの達成値は12なので成功します
サグ@GM:というわけでお二人どうぞ
只人の竜司祭戦士:せふせふ
森人精霊令嬢:「(一瞬こっちを見られたかと思いましたわ…)」
半圃人孤児少女:接近して殴る!
サグ@GM:0m地点からね
森人精霊令嬢:射撃!
半圃人孤児少女:ではこちらから ゴブリンのもとへ移動してメイス
半圃人孤児少女:2d6+9
SwordWorld : (2D6+9) → 9[5,4]+9 → 18

森人精霊令嬢:ゴン
サグ@GM:不意打ちなので動かない物体として扱おう
サグ@GM:大失敗しない限り当たる
半圃人孤児少女:死角からガンッと
只人の竜司祭戦士:ごんお前だったのか……
サグ@GM:ダメージどうぞ
半圃人孤児少女:2d6+3 「ふっ!」
SwordWorld : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14

只人の竜司祭戦士:いい出目
半圃人孤児少女:クリティカルヒットだ…
サグ@GM:ゴブリンの頭は粉砕されて死んだ
サグ@GM:サヨナラ!
只人職人神官:幸先いいね
森人虚弱魔道士:「……あら」
只人の竜司祭戦士:( ´∀`)bグッ!(髭面の男のサムズアップ
サグ@GM:やっぱ所詮小鬼なんだよなあ…
半圃人孤児少女:他にはいなさそうだし、大丈夫のジェスチャー
只人職人神官:「・・・お見事」
半圃人孤児少女:でも期待値で倒せないんだよなぁ
森人虚弱魔道士:「……姫様、そんな動き出来たんですね」
森人精霊令嬢:「ふぅ…」 構えた弩弓すっと降ろして 「♪」 ぐっと
森人精霊令嬢:「これでも頑張りましたのよ?」
半圃人孤児少女:ぐっ
森人虚弱魔道士:「……大変良く出来てましたよ」
森人虚弱魔道士:小さくぐっと
只人の竜司祭戦士:「さて……ここの小鬼めらはずいぶんと小賢しいようでござるな……。」
半圃人孤児少女:「バカ、じゃない?」
只人の竜司祭戦士:「それとも拙が知らぬだけで小鬼めらはこういうものでござろうか。」
森人虚弱魔道士:「基本はバカよ?基本は……ね」
森人精霊令嬢:「どうなのかしら…?」
サグ@GM:では物見を倒した君たち
只人職人神官:「ゴブリンだけならそのはず、なんですが・・・」
サグ@GM:先には暗い洞窟が待ち受けているわけだが
森人虚弱魔道士:面倒そうね……と内心舌打ちをしつつ
森人精霊令嬢:「さて、行きますわよ… の前に」
森人精霊令嬢:「わたくしならここに仕掛けますわ」 野伏の感だ 鳴子とかいかにもありそう
サグ@GM:そういうときは
サグ@GM:知力集中で判定するといい
森人精霊令嬢:2d6+2+2+1 知力集中野伏
DiceBot : (2D6+2+2+1) → 8[6,2]+2+2+1 → 13

森人虚弱魔道士:2d6+7 ?
DiceBot : (2D6+7) → 5[2,3]+7 → 12

半圃人孤児少女:暗視ないからのう まかせた
サグ@GM:特に何もない
只人の竜司祭戦士:松明に火をつけていいかな…?
森人虚弱魔道士:「……」じーっと姫様を見て
サグ@GM:強いて言うならさっきの小鬼の喰いカス位だろうか
森人虚弱魔道士:いいんじゃないかな!
只人職人神官:斥候は・・・足せるか怪しいし暗視ないからこっちも引っ込むか
森人精霊令嬢:「…小鬼とわたくしでは考え方が違うということですわね!」
只人の竜司祭戦士:とーちふぁいありっと
只人の竜司祭戦士:ぼっ
森人虚弱魔道士:「同じだったら困るんですけど?」
只人の竜司祭戦士:「只人の目には暗すぎましょう。灯りは大事でござるゆえに。」
半圃人孤児少女:こちらも点けるか
只人職人神官:「助かります・・・」
サグ@GM:暗視持ちが少ない…なんて珍しいんだ(混乱
森人精霊令嬢:「足元にお気をつけあそばせ」
森人虚弱魔道士:「さて……」棒術のように10フィート棒を構え
サグ@GM:では中に入るかね?
森人精霊令嬢:いきましょう もたついてしまった
只人職人神官:陣形だけ組み直す・・・?
只人の竜司祭戦士:隊列だいじだいじ
サグ@GM:そうだね
森人虚弱魔道士:じゃあ、後衛にいまーす。消耗してるし魔術師だし。
只人の竜司祭戦士:火もってるし前列かな
半圃人孤児少女:んー、どちらに行くか
只人の竜司祭戦士:ただ斥候術は無いので
半圃人孤児少女:前じゃな
只人の竜司祭戦士:ありがとう
只人職人神官:斥候1だがステは後衛・・・これ後ろ気味のか安定かの?
半圃人孤児少女:後ろ警戒する人が必要さ
只人職人神官:おっけ、後衛に回ろう
只人の竜司祭戦士:おそらく一番安全なのは真ん中だ
森人精霊令嬢:まあうしろですわ
森人精霊令嬢:じゃあまんなかですわ
只人職人神官:一応回復のこともあるし最後列の一歩前、で
只人の竜司祭戦士:後ろはバックアタック食らうと最前面だぞ
サグ@GM:決まったかな?
森人虚弱魔道士:ということで、前は頼んだわよー?
半圃人孤児少女:松明片手にイザユケー
森人精霊令嬢:どんどこどんどこ
森人虚弱魔道士:そうね、私も一応松明を持っておこうかしら。後衛にだれも松明持ちが居ないもの
半圃人孤児少女:なんだか不穏なので警戒しつつ行こう
サグ@GM:では洞窟に足を踏み入れて行く君たち
只人の竜司祭戦士
←後     前→
  虚 嬢 斥
  職   髭

半圃人孤児少女:>髭
只人の竜司祭戦士:こういうフォーメーションになるはず
サグ@GM:洞窟の中に一歩踏み入ると、むっとした汗や獣の臭いに加え、じっとりとした湿気、そして暗闇がPC達に覆いかぶさってきます。
森人精霊令嬢:「(くさいですわ)」
サグ@GM:基本的に陣形は上の簡易戦闘シートの陣形を参照してるから大丈夫
森人虚弱魔道士:正確には 虚 職 嬢かな
サグ@GM:足元は土の他に蟲の死骸や蝙蝠や鼠の糞が堆積し、頭上には木の根っこが張っていて、PC達頭がかすめると、ところどころからポロポロと土が溢れます。
只人職人神官:かな>虚 職 嬢
森人虚弱魔道士:「(……)」
森人精霊令嬢:「(きたないですわ)」
サグ@GM:この洞窟はとても狭く、戦うことを考えると隊列は一列にならざるを得ないでしょう。
半圃人孤児少女:長身組には辛いそうだ
只人の竜司祭戦士:「(たいまつで灯りをてらす)」
森人虚弱魔道士:「ねえ、大型動物の足跡とかは無いかしら」圃人ちゃんに
サグ@GM:えーっと
只人の竜司祭戦士:1列か…
半圃人孤児少女:無さそう?
サグ@GM:森人魔道士さんは身長低かったよね
森人虚弱魔道士:140くらいね……
サグ@GM:まあ大丈夫でしょう
サグ@GM:圃人ちゃんと森人の魔道士さん以外は
只人の竜司祭戦士:ペナくるか
森人精霊令嬢:ほう
サグ@GM:技量集中+武道家、野伏、斥候+体術で判定してください
サグ@GM:目標値は13です
只人の竜司祭戦士:うえか!
只人の竜司祭戦士:なにも ないね…
森人精霊令嬢:2d6+2+2+1 技量集中野伏 なるほどやられた
DiceBot : (2D6+2+2+1) → 6[1,5]+2+2+1 → 11

只人職人神官:2d6+3+1>=13 技量集中+斥候
DiceBot : (2D6+3+1>=13) → 8[5,3]+3+1 → 12 → 失敗

森人虚弱魔道士:2d6+6+2+2
DiceBot : (2D6+6+2+2) → 6[5,1]+6+2+2 → 16

サグ@GM:失敗すると狭苦しい洞窟で動くのに難儀し、1点消耗します
森人精霊令嬢:あっ 単にそういう
只人職人神官:おのれ妖怪・・・
サグ@GM:アンブッシュではない
只人の竜司祭戦士:2d6+2+2>=13 技量集中 ひらめ
DiceBot : (2D6+2+2>=13) → 6[2,4]+2+2 → 10 → 失敗

半圃人孤児少女:キツイなぁ
森人虚弱魔道士:あ、成功……いや不要?ねえ、なんで……
只人の竜司祭戦士:おとなしく損耗しよう 拙は長距離バテはないゆえ
サグ@GM:まあ小鬼サイズの洞窟だからね
サグ@GM:また、この狭さだと、圃人以外が武器を両手で振り回すと命中に-1され、味方と隣り合うことができないと分かります
只人職人神官:「(息苦しい・・・狭さがこんなにきついなんて・・・)」
森人精霊令嬢:射撃できないのでは…
森人虚弱魔道士:拳の両手は……(小声
サグ@GM:そのへんは大丈夫らしい
森人精霊令嬢:ほー
サグ@GM:拳もダメやろなあ…
森人虚弱魔道士:松明片手にのんびり殴ろう……
只人職人神官:射線が塞がる程度ではない・・・けど拳は振り回すからダメとかそんなとこかのー
サグ@GM:とまあそんな慣れない洞窟を警戒しながら進んでいくと
森人精霊令嬢:さてさてさて
サグ@GM:分岐路が見つかります
只人の竜司祭戦士:「分岐路…」
半圃人孤児少女:嫌な予感しかしない
半圃人孤児少女:「分かれてる」 松明掲げ
森人虚弱魔道士:「どっちに足跡が向かってるとか、わかるかしら」
半圃人孤児少女:「ん」 技量集中かな
半圃人孤児少女:知力か
サグ@GM:よいしょ
サグ@GM:じゃあまず
森人精霊令嬢:横道な感じか
サグ@GM:観察判定をどうぞ
サグ@GM:知力集中+野伏、斥候
サグ@GM:+観察
半圃人孤児少女:判定多すぎるわね!
只人の竜司祭戦士:2d6+3+2 知力集中
DiceBot : (2D6+3+2) → 11[5,6]+3+2 → 16

森人虚弱魔道士:2d6+7 やるだけやってやるです
DiceBot : (2D6+7) → 6[3,3]+7 → 13

只人の竜司祭戦士:なぜか高い目を出してしまったおっさん
サグ@GM:まあ注意しないならどんどん進んでも良いんですよ
只人職人神官:2d6+3+1 知力集中+斥候
DiceBot : (2D6+3+1) → 5[4,1]+3+1 → 9

森人精霊令嬢:2d6+2+2+1 知力集中野伏
DiceBot : (2D6+2+2+1) → 7[1,6]+2+2+1 → 12

半圃人孤児少女:2d6+1+2+3 観察は弱いのだ、レーアなのだ
SwordWorld : (2D6+1+2+3) → 8[4,4]+1+2+3 → 14

サグ@GM:では竜司祭さんは
只人の竜司祭戦士:出せてよかった
サグ@GM:C1側の地面が踏み荒らされ、大人数が往来していたことが分かります
サグ@GM:目標値15でしたからね…
森人虚弱魔道士:C1側が本拠地……さて、どうするか
只人の竜司祭戦士:「こちら……左側の方が地面が踏み荒らされてるでござるな。」
森人精霊令嬢:大人数かあ
半圃人孤児少女:「そっちが、多い?」
只人の竜司祭戦士:「よく通っておるという意味ではこちらが小鬼めらが多いでござろう、侏儒女殿。」
森人虚弱魔道士:「とはいえ、そっちに安易に進むべきか?っていうのもあるのよね……」
只人職人神官:「多く通るのが何のためか、ですね・・・」
森人虚弱魔道士:「とりあえず、小数側に奇襲をして様子を見る、かしら」
森人精霊令嬢:「そうでなくても背後から襲われても困りますわね、いったんまっすぐかしら」
只人の竜司祭戦士:「右側というよりこのまままっすぐの方でござるか。」
サグ@GM:まっすぐか、左に曲がるかだね
森人精霊令嬢:まっすぐでいってみよう
半圃人孤児少女:「ん。」
只人の竜司祭戦士:「この徒党一番の知恵者の拳道士殿が言うなら間違いありませぬな!」
サグ@GM:はいはい
森人虚弱魔道士:「(まあ、その場合一番後ろの私が危ないんだけど……その程度なら、切り抜けられる、はず)」
サグ@GM:ではまっすぐ進むとぽかりと開けた小部屋に出る
サグ@GM:何やらごちゃごちゃとガラクタが散らばっており、不潔な場所であることに変わりはありません。
サグ@GM:壁にかけられた、糞尿で模様を塗りたくったカラスやネズミの頭蓋骨が、異様な雰囲気を漂わせています。
只人の竜司祭戦士:あー……
森人虚弱魔道士:目星、目星を使う!
半圃人孤児少女:「?」 何だこれ的な
サグ@GM:えっとまずは
サグ@GM:博識判定か怪物知識判定どうぞ
サグ@GM:目標値は秘密
森人虚弱魔道士:博識(はぁと
森人虚弱魔道士:2d6+7+3 魔術師は博識、古事記にも書いてある
DiceBot : (2D6+7+3) → 5[3,2]+7+3 → 15

森人精霊令嬢:2d6+2+2+2 知力集中精霊
DiceBot : (2D6+2+2+2) → 7[6,1]+2+2+2 → 13

只人の竜司祭戦士:どっちもひらめだな?
サグ@GM:どっちも抜いてるね
半圃人孤児少女:2d6 振るだけ
SwordWorld : (2D6) → 6[2,4] → 6

半圃人孤児少女:知らん!
只人職人神官:2d6+3+2+2 知力集中神官魔物知識
DiceBot : (2D6+3+2+2) → 9[5,4]+3+2+2 → 16

サグ@GM:魔道士さんはこれらが何らかの宗教的なシンボルだと分かり
只人の竜司祭戦士:怪物知識のがちょっといいかな
サグ@GM:令嬢さんと神官さんはこれが「小鬼の呪術師」によるトーテムであると分かります
只人の竜司祭戦士:2d6+3+2 +1 知力集中+竜司祭
DiceBot : (2D6+3+2) → 5[3,2]+3+2 → 10

只人の竜司祭戦士:わからぬ
只人職人神官:「(・・・これ・・・っ!)」
森人虚弱魔道士:「(なるほど、宗教上のイコン……ってことは、そういう下地が出来る程度には大きい群れ?)」
森人精霊令嬢:ああ、怪物知識のほうだと正確にわかるのね
サグ@GM:そうだね
只人の竜司祭戦士:「あの……できれば拙たちにも説明ほしいでござる…。」
森人虚弱魔道士:「(表の見張りにしても、分業化されている事を鑑みると……面倒な事この上ないって所かしら)」
半圃人孤児少女:「知ってる?」
サグ@GM:後はここ調べるって言ってたね
半圃人孤児少女:調べるか
森人精霊令嬢:「(! 図鑑のハシラにちらっと書いてましたわね、小鬼にも呪文を使うものがいるとか)」
サグ@GM:調べると解毒剤1つと
サグ@GM:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2

半圃人孤児少女:入り口に気をつけつつか
森人虚弱魔道士:「まあ、興味深いといえば興味深いけれど……」
サグ@GM:2つの器に盛られた黒い粘液を見つけます
只人の竜司祭戦士:どくだー
只人職人神官:「・・・小鬼だけじゃないです、ここ。正確には小鬼のタチの悪いのが、ですが」
サグ@GM:粘液が何かが知りたい方は博識判定どうぞ 目標値13
森人虚弱魔道士:「まあ、自分達がその集団の中に居るって事が最悪よね」
森人精霊令嬢:鑑定はどうかな!
森人虚弱魔道士:2d6+10 よいしょっと
DiceBot : (2D6+10) → 10[5,5]+10 → 20

半圃人孤児少女:強い
只人の竜司祭戦士:やっるー
森人精霊令嬢:すげー
森人精霊令嬢:もういいんじゃなかな20で
サグ@GM:すごい
只人職人神官:お見事
半圃人孤児少女:「呪文使い」
半圃人孤児少女:「バカじゃないのか」
サグ@GM:これが小鬼達の用いる毒だと分かります
森人虚弱魔道士:「高度に分業化された群れって時点でやっかい以外の何者でもないわ」
只人職人神官:「はい、すごく頭のいいのがいますね・・・」
サグ@GM:武器1つに塗るには十分な量でしょう
半圃人孤児少女:厄介な
森人虚弱魔道士:「それに……毒?……本当に厄介極まりないわね……解毒薬、何個あったっけ」
森人精霊令嬢:「…なんかばっちいやつじゃないですの?」
只人の竜司祭戦士:「まあ、竜に至るためには必要な試練か……(ぼそ」
只人の竜司祭戦士:「拙が持ってるでござるよ。解毒薬。」
サグ@GM:一回戦闘するか洗い流すまでは持つよ
森人虚弱魔道士:しつもーん。二つで武器一つ?
只人職人神官:「私が持ってるのは回復薬の方ですね・・・」
半圃人孤児少女:「ん」 持ってる
森人精霊令嬢:「わたくしも買っておきましたわ」
サグ@GM:2つで武器2つ
森人虚弱魔道士:「私も持っているし……あとは、そこにも落ちてたっけ」
森人虚弱魔道士:ちなみに、毒は回収出来る?ここでのみ?
サグ@GM:まあ塗るならここでだろうね
只人の竜司祭戦士:残虐なアフリカ投げナイフに塗って
サグ@GM:器に盛られてるだけだから…
森人虚弱魔道士:武器に塗りたい人ー
只人の竜司祭戦士:残虐度をあげる
サグ@GM:どう考えても溢れるやろ
森人精霊令嬢:えんがちょですわ
半圃人孤児少女:毒かぁ
森人虚弱魔道士:私も良いかな。あんまり相性良く無さそうだし。
森人精霊令嬢:矢だと1本? スタックの10本?
半圃人孤児少女:超残虐なアフリカ投げナイフ
只人の竜司祭戦士:孤児ちゃんメイスに塗る?
森人虚弱魔道士:矢筒単位……?
サグ@GM:毒を塗った武器についてを共有メモに貼りました
森人精霊令嬢:えげつなっ
半圃人孤児少女:塗るか
只人職人神官:聞きかじりはしてたけどやっぱやべぇなこれ・・・>毒
只人の竜司祭戦士:ぬりたいひとー?
森人虚弱魔道士:アフリカ+メイスかな?
森人精霊令嬢:わたくしはパス えんがちょ
半圃人孤児少女:「奪おう」 メイスに塗り塗り
只人職人神官:石弾に塗っとく・・・? 10発に乗るなら感あるが
只人の竜司祭戦士:矢玉はどうなのさGM?
サグ@GM:2つだけだから大事に考えてね!
森人精霊令嬢:いや、2人が活かせそう
只人の竜司祭戦士:10発?単発?
サグ@GM:10発セットでいいよ
只人職人神官:ありがてぇ
只人の竜司祭戦士:なら投擲武器のがいいと思うやでで
森人虚弱魔道士:「(ゴブリンの糞尿や毒草なんかで作られている事はいわないでおこう)」
只人の竜司祭戦士:アフリカ投げナイフは単発式だからね
只人の竜司祭戦士:「取扱には気をつけるでござるよ。」
半圃人孤児少女:ほら…孤児ちゃんは汚いものには耐性あるから…
半圃人孤児少女:「ん。」
只人の竜司祭戦士:「あとひどい匂いでござるな」
只人職人神官:戦女神なんて血みどろになるまでセットなとこあるし・・・(曲解
只人の竜司祭戦士:「あいにく臭い消しはもっておらず…」
只人職人神官:えっと、現状メイスに一個ともう一個が未定・・・だっけ
只人職人神官:>毒
只人の竜司祭戦士:だね
森人虚弱魔道士:ですね
只人の竜司祭戦士:石弾に塗っておこう
只人職人神官:ではいただこう
森人精霊令嬢:こっちは魔法>射撃が多いから神官ちゃんいいかもよ
只人職人神官:逆にこっちは射撃>魔法になりそうですしね・・・
森人精霊令嬢:てとこかしら 
只人職人神官:「これ、あとで袋洗わないと・・・かな・・・」言いながら毒ぬーりぬーり
森人精霊令嬢:さて、結局正攻法で救出しないとですわね
只人の竜司祭戦士:「新しい袋買ったほうが良さそうでござるな…」
サグ@GM:というわけでこの小部屋にはまだ道が続いているようだ
サグ@GM:B4の方
只人の竜司祭戦士:まじか
只人の竜司祭戦士:まじか
森人虚弱魔道士:「さて、問題は……ここで行き止まりじゃないって事かしら」
半圃人孤児少女:む…
只人の竜司祭戦士:「毒くらわば…皿まで?」
森人精霊令嬢:へえ
森人精霊令嬢:まあ進みましょうか
半圃人孤児少女:「ん。何か。ありそう」

絡みついた縄

サグ@GM:B4の方に進む感じかな?
只人職人神官:奥から不意打ち喰らう可能性は潰したいよねぇ・・・
只人の竜司祭戦士:「では奥へすすむでござるか。」
半圃人孤児少女:後ろも気をつけないとだな
只人の竜司祭戦士:(大盾と松明構え
森人虚弱魔道士:「はいはい……気をつけてね」
半圃人孤児少女:「そっちも」
サグ@GM:では警戒しながら進んでいくと
サグ@GM:君たちは水場に出る
サグ@GM:地下水脈とつながっているらしく、綺麗な水が川のように左から右へと流れています。
森人精霊令嬢:ははあ
サグ@GM:水は冷たく心地良く、深さも只人の足首くらいなので溺れるような心配はありません。
サグ@GM:この湧き水はとても澄んでおり、10時間に1度なら、服用することで1点の消耗を回復できます。
森人虚弱魔道士:「わっ……こんな所もあるのね」
只人職人神官:「きれい・・・」
森人精霊令嬢:「急に雰囲気変わりましたね」
半圃人孤児少女:「もったいない」 ゴブリンには
森人精霊令嬢:たわね
森人虚弱魔道士:「……飲める?」水の精霊の感じから
只人の竜司祭戦士:「この水はひんやりとして……」
只人の竜司祭戦士:「…ありがたい」
サグ@GM:また洞窟内の他の部屋と比べ、なぜか臭気も薄くて汚れた雰囲気もないため、小鬼もあまり近寄らない事がわかります。
森人虚弱魔道士:んー、何かあるかな。観察判定かな?
サグ@GM:ですが、よく見ると岸からそう遠くない岩場に何か黒いものが引っかかっています。
サグ@GM:お察しの通り観察判定
半圃人孤児少女:ふむ
サグ@GM:目標値は秘密だ
半圃人孤児少女:2d6+1+2+3 む…
SwordWorld : (2D6+1+2+3) → 8[5,3]+1+2+3 → 14

森人虚弱魔道士:2d6+7
DiceBot : (2D6+7) → 8[6,2]+7 → 15

森人精霊令嬢:2d6+2+2+1 知力集中野伏
DiceBot : (2D6+2+2+1) → 10[6,4]+2+2+1 → 15

只人の竜司祭戦士:2d6+3+2 知力集中 ひらめえ
DiceBot : (2D6+3+2) → 8[3,5]+3+2 → 13

只人職人神官:2d6+3+1 知力集中斥候
DiceBot : (2D6+3+1) → 4[2,2]+3+1 → 8

サグ@GM:では君たちはその黒いものが
サグ@GM:酷く痛めつけられた只人の死体だと分かる
森人虚弱魔道士:……
サグ@GM:そして、その死体に縄が絡みついていることも分かる
森人虚弱魔道士:上流側?
森人精霊令嬢:[]
只人の竜司祭戦士:OH…
サグ@GM:上流側だね B7側が上流
半圃人孤児少女:()
森人虚弱魔道士:「……飲むにしても、アレより上流側が良いわね」
只人職人神官:達成値8でも抜けたから嫌な予感はしたけど・・・!
森人精霊令嬢:「……」
サグ@GM:どうする?
只人職人神官:「・・・っ」
森人虚弱魔道士:「アレ、どうする?」
只人の竜司祭戦士:縄が絡みついてるってことは
只人の竜司祭戦士:縛られてる?
只人の竜司祭戦士:それとも絡んでるだけ?
半圃人孤児少女:「死体。子鬼がやった?」
森人精霊令嬢:なんだろうねえ
サグ@GM:絡みついてるだけ
森人虚弱魔道士:「……さて、どうだか」
只人の竜司祭戦士:男か女かは判別つく?
サグ@GM:男だね
只人の竜司祭戦士:さらわれた娘ではないと
森人精霊令嬢:上流側ってことは罠にかかって流されたわけじゃなさそうだ
森人虚弱魔道士:「とはいえ、そのまま見過ごすのも感じが悪いっていうか……」
サグ@GM:そうだね、少なくとも戦士みたいな服装だから
サグ@GM:冒険者だってことは分かる
森人虚弱魔道士:「ここの水を飲む気が失せるっていうか……」
只人職人神官:「・・・色々、想像してしまいますね」
森人虚弱魔道士:「冒険者なら、せめて認識票を持って帰って報告くらいは、する?」
サグ@GM:あっごめん
只人の竜司祭戦士:「まあこの亡骸は一応弔ってやりたいのが司祭としての拙の気持ちではござるよ」
サグ@GM:女性って書いてあるわ。
只人の竜司祭戦士:女やんけ!
サグ@GM:女性の只人の戦士
半圃人孤児少女:おや
森人虚弱魔道士:んん”
森人精霊令嬢:ふむん
只人職人神官:おぉう・・・
森人精霊令嬢:「ただ、罠」
サグ@GM:いやー見落としてた
森人虚弱魔道士:だが、依頼は村娘のはず……!
森人精霊令嬢:「の可能性は十分考えられますわ」
森人虚弱魔道士:「まあね」
森人虚弱魔道士:「ただ、それにしては……小鬼らしさが見当たらないのよね……ここら辺」
只人の竜司祭戦士:「まあ正式な弔いは出来ずとも認識票の回収は冒険者の努めでござるな」
森人精霊令嬢:「今は生きている人たちの救助を優先してもよいのではなくて」
森人虚弱魔道士:「水場っていうのもあるんだろうけれど」観察判定で、足下の足跡とか見れるかい
只人職人神官:「賛成です。落ち着いてからでも、せめて、安らかな眠りを・・・せめて・・・」
只人の竜司祭戦士:というわけでなにも無さそうなら拾うくらいはしたいのだが
半圃人孤児少女:「後回し」
サグ@GM:足跡はないね
森人虚弱魔道士:ほう
森人虚弱魔道士:「罠っぽさも無いし後で……かしらね」足下を調べつつ、どうにもここら辺は小鬼の領域外っぽい事を確認しつつ
サグ@GM:さっきも書いたけど
半圃人孤児少女:とりあえず水飲む
サグ@GM:臭気や汚れた空気はないね
サグ@GM:水も普通に飲める
森人虚弱魔道士:私は絶対にノー!
サグ@GM:じゃあ消耗点を1点回復するね
サグ@GM:10時間に一度、1点回復できる
半圃人孤児少女:毒味毒味
森人精霊令嬢:なやむけど放っておく派なのでいずれにせよ飲む
サグ@GM:特に毒とかはない 至って普通の澄んだ水
森人虚弱魔道士:姫様……
只人職人神官:一応神官らしく軽くお祈りだけして飲む。かな・・・
只人の竜司祭戦士:水に罪なし 飲んどこう
森人虚弱魔道士:「え、ちょ……えぇぇ……」
只人の竜司祭戦士:ひげのおっさんの損耗がゼロになった
森人精霊令嬢:「さっと休憩してさっと助けにいけばいいのですわ」
半圃人孤児少女:「いける」 おいしいみずだ
森人精霊令嬢:「…ことが終わったらちゃんと弔って差し上げるのですわ」
森人虚弱魔道士:ちなみに、川岸で岩場の横辺りまで移動出来る場所ってあるのかな
森人虚弱魔道士:飲むにしてもアレの下流は絶対嫌な森人並みの感想
森人精霊令嬢:なるべく上流で飲みたい系
サグ@GM:上流で飲みたい?
サグ@GM:まあ大体死体は対岸の方にあるから
サグ@GM:マップでいうとマスの上側の方にある感じ
森人虚弱魔道士:じゃあ、その対岸で水袋にすくって飲みましょう……うぅ……
森人虚弱魔道士:さて、一番近い箇所から観察判定、出来るかな
只人職人神官:「(しばしお待ちを、全て終われば安らかな眠りを与えんことを・・・)」少し瞑想気味に、けど軽めな祈り
森人精霊令嬢:「意外と繊細ですのね…」
サグ@GM:出来るね
森人虚弱魔道士:じゃあ、やるさ
只人の竜司祭戦士:まあ私も祖龍に祈っとこう 司祭だし
森人虚弱魔道士:2d6+7 さて、鬼が出るか小鬼が出るか
DiceBot : (2D6+7) → 12[6,6]+7 → 19

只人の竜司祭戦士:ええ
森人精霊令嬢:わーお
サグ@GM:ファーーー
只人職人神官:おぉうw
サグ@GM:クリティカル出てて草
半圃人孤児少女:ぱーふぇくと
サグ@GM:じゃあ魔道士さんは
サグ@GM:死体に絡みついてる縄が
サグ@GM:ほんの少し、ほんの少しですが
サグ@GM:動いてることが分かります
森人虚弱魔道士:「……ッ」反射的に口元を押さえ
森人虚弱魔道士:博識判定……いや、博識か、これ?
半圃人孤児少女:うへ…
サグ@GM:相当注意しないと分からなかったことでしょう
森人精霊令嬢:実は蛇とかの類かしら
森人虚弱魔道士:何か判定できる物はあるかな
森人虚弱魔道士:怪物とか
サグ@GM:まもち
森人虚弱魔道士:やろうか
サグ@GM:どうぞ
森人虚弱魔道士:2d6+10
DiceBot : (2D6+10) → 8[5,3]+10 → 18

サグ@GM:余裕で分かりましたね
只人の竜司祭戦士:たかい
サグ@GM:蔦縄(ローパー)が3体、只人の死体に絡みついています
サグ@GM:データ出すね
森人精霊令嬢:うひゃー
只人の竜司祭戦士:ろーぱーwww
森人虚弱魔道士:「ぅ……」口元を抑えたまま、少し顔色を悪そうにして
只人職人神官:「・・・大丈夫ですか?」後衛組やし気づくやろ、たぶん
森人虚弱魔道士:「……大丈夫」
森人精霊令嬢:「どうかしましたの?」
サグ@GM:ただまあ、襲ってくることはない
森人虚弱魔道士:「ともあれ、アレをどうにかするにしても……今は、ダメ」
サグ@GM:…死体に近づかなければ
森人虚弱魔道士:「……絶対に」
半圃人孤児少女:「ん?ん」
半圃人孤児少女:怖っ
只人の竜司祭戦士:「はて、なにを見ましたかな?」
サグ@GM:この蔦縄達は小鬼達が飼育しているということはなく、体よく飽きた「玩具」の処理に活用していたのでしょう
只人職人神官:「・・・」黙って頷く、顔色でヤベーヤツ見たってのはわかる・・・はず
森人精霊令嬢:ふええ
森人虚弱魔道士:圃人ちゃんと竜司祭には小さく「アレは蔦縄」って囁いておくかな。釘を刺す意味でも
只人の竜司祭戦士:(苦虫を無理やり飲まされた顔)
森人精霊令嬢:「罠をみつけましたのね …酷いけれど、後回しですわね」 実際はもっとひどいとか考慮しとらんよ
半圃人孤児少女:「気づかなかった。危ないヤツ」 縄を睨んで
森人虚弱魔道士:「そう、ね」ぎこちなく姫様に笑い
半圃人孤児少女:「ありがとう」
半圃人孤児少女:怖いわぁ
只人の竜司祭戦士:こわいわあ
サグ@GM:まあ、君たちが早期に気付いたお陰で蔦縄の方も特に動きは見せない
只人の竜司祭戦士:この水道ってここで行き止まりでいいんだっけ?
只人の竜司祭戦士:水道の先があるんだっけ
サグ@GM:遠距離から物投げたりするなら1回分は不意打ち出来るでしょう
サグ@GM:あるね
只人の竜司祭戦士:ひろいなあ
森人精霊令嬢:ほー
サグ@GM:B9の方はまだ奥あるよ
半圃人孤児少女:ふむ
只人の竜司祭戦士:まあ逆を言えば玩具の捨場がここにあるということは
只人の竜司祭戦士:おもちゃ箱は近くにありそうなそうでもないような
森人虚弱魔道士:さて、何が出るのやら……
森人精霊令嬢:どうなるかねー
サグ@GM:さて、この可愛そうな只人の死体をどうするかな?
半圃人孤児少女:放置に決まってるんだよなぁ…
只人の竜司祭戦士:あとで回収できればがんばります(努力目標
森人精霊令嬢:今はいたしかたなし
只人職人神官:かわいそうだけど放置で(真顔>死体
半圃人孤児少女:なにかやるにしても最後だ
森人虚弱魔道士:魔法が余ってたら……
只人の竜司祭戦士:魔法余ってたら火葬くらいは
サグ@GM:ですよねー
サグ@GM:対象選べるから…
只人職人神官:折角のクリティカル情報、無駄にするわけにはいかぬ・・・
サグ@GM:まあ元々は蔦縄って分かったときには戦闘不可避だったからね
森人虚弱魔道士:回避出来ただけ上出来上出来
半圃人孤児少女:おっかない
サグ@GM:骰子の女神様は暖かいんやな…
只人の竜司祭戦士:あぶないあぶない
サグ@GM:というわけで死体を後回しにして依頼を優先することにした君たち
サグ@GM:…ってところで今日は終わりかな
サグ@GM:日付変わったし
森人虚弱魔道士:お疲れ様でしたー
只人の竜司祭戦士:はい
森人精霊令嬢:はーい
只人の竜司祭戦士:お疲れ様でしたー
只人職人神官:はーい
森人精霊令嬢:おつかれさま!
半圃人孤児少女:はーいっす
只人職人神官:お疲れ様でした!
サグ@GM:次回も21時頃から
半圃人孤児少女:お疲れ様でしたー

偵察

サグ@GM:点呼開始!
森人精霊令嬢:準備完了!(1/5)
森人虚弱魔道士:準備完了!(2/5)
半圃人孤児少女:準備完了!(3/5)
只人の竜司祭戦士:準備完了!(4/5)
只人職人神官:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

サグ@GM:では今日も始めていきましょう
森人虚弱魔道士:よろしくおねがいします!
森人精霊令嬢:よろしくおねがいします!
只人職人神官
よろしくお願いします!

サグ@GM:前回のあらすじ:死体についているものは蔦縄だった…!
サグ@GM:というわけで現在B7です
森人虚弱魔道士:奥行こう、奥
半圃人孤児少女:奥だな
森人精霊令嬢:すすみますわ
サグ@GM:B9の方は奥に続いていますね
只人職人神官:はてさて何がくるか
只人の竜司祭戦士:(盾を構えて移動
森人虚弱魔道士:(セスタスを装備した左手首をスナップ
サグ@GM:ほいっと
サグ@GM:D2の方はまだ奥があります
森人虚弱魔道士:足跡とかで、どちらの方が多そうとかって解るかな(通行量
サグ@GM:判定どうぞ
只人の竜司祭戦士:観察かな?
サグ@GM:観察判定です
半圃人孤児少女:2d6+1+2+3 ころころ
DiceBot : (2D6+1+2+3) → 10[4,6]+1+2+3 → 16

半圃人孤児少女:まあまあ
森人虚弱魔道士:2d6+7
DiceBot : (2D6+7) → 4[1,3]+7 → 11

森人虚弱魔道士:むぅ
只人職人神官:2d6+3+1
DiceBot : (2D6+3+1) → 5[4,1]+3+1 → 9

只人の竜司祭戦士:2d6+3+2 知力集中
DiceBot : (2D6+3+2) → 7[2,5]+3+2 → 12

森人精霊令嬢:2d6+2+2+1 知力集中野伏
DiceBot : (2D6+2+2+1) → 6[4,2]+2+2+1 → 11

サグ@GM:では圃人ちゃんは
サグ@GM:どっちにも足跡はほぼ無く、この水路への道は小鬼もほぼ使っていないのだな、と思いました
半圃人孤児少女:ふむ
サグ@GM:後、C9の方が臭いです
森人虚弱魔道士:D1にいこう(提案
半圃人孤児少女:「足跡、ない」 チェックしつつ
森人精霊令嬢:でもC8に要救助者いるかもよ?
半圃人孤児少女:左手にに松明向けて顔をしかめる
只人の竜司祭戦士:「足跡がないということは小鬼めらはこの道を使っていないでござるか。」
森人虚弱魔道士:「(個人的には、万が一を無くしたいんだけどね……)」姫様の横顔を見やり
森人精霊令嬢:「悩みどころですわね…」
半圃人孤児少女:「臭い。気をつけて」 C9
森人虚弱魔道士:斥候に少し先を見て貰うというのはどうかな!
半圃人孤児少女:なるほど
只人の竜司祭戦士:りゅうがへいくんを使う選択肢
只人職人神官:「臭い・・・ということはあっちにいるんでしょうかね・・・」
森人精霊令嬢:目立つのはちょっと…
森人虚弱魔道士:即戦闘になるから……
森人虚弱魔道士:「どうかしら……案外、ゴミ捨て場かもしれないし、ね」
森人精霊令嬢:あーでもそうか こっち側はあんまり使ってないってことは
半圃人孤児少女:暗視がないのが不安だが
只人職人神官:突き当たりの可能性あるにはあるんかぁ・・・・
只人職人神官:>C9側
森人精霊令嬢:D2方面が突き当りな可能性は高いか
半圃人孤児少女:行かねばわからぬ
森人虚弱魔道士:だから、危なそうな方に偵察ずい
森人精霊令嬢:かな
半圃人孤児少女:というか可能性の話は危険だ
半圃人孤児少女:(死体トラップを思い出しながら
森人精霊令嬢:目的は救助だしねー
只人職人神官:確かに・・・確実性、大事>可能性の話は危険
半圃人孤児少女:松明で隠密にペナはいる?
只人の竜司祭戦士:じゃあ偵察お願いするの流れでいいかな?
森人精霊令嬢:通路は暗いのかな
サグ@GM:暗いね
サグ@GM:どっちも大差ない
サグ@GM:隠密のペナは…かかるだろうね
森人精霊令嬢:「(…わたくしが見てきますわ)」
森人虚弱魔道士:「(……っ!…………)」
半圃人孤児少女:大丈夫?的な視線
森人虚弱魔道士:「……少し後ろから、私もついていきます」
只人の竜司祭戦士:「あいにく只人と圃人は夜目が効かぬでござりますゆえ」
森人精霊令嬢:「(任せてくれていいですわ)」 緊張気味だけど
半圃人孤児少女:「たのむ」
森人虚弱魔道士:「20m程度後ろから……何かがあれば出られるように……良いでしょうか……?」
只人の竜司祭戦士:「夜目のきく御嬢殿……」
只人職人神官:「(・・・少しでも危ないと思えば、すぐに撤退を。引くも戦いです)」
只人の竜司祭戦士:「お願い致すでござるよ。」
森人虚弱魔道士:「……ん」
只人職人神官:「・・・すいません、お願いします」
サグ@GM:ではどっちに偵察しますか?
森人精霊令嬢:C8だね
サグ@GM:はーい
サグ@GM:C8に令嬢さん、後ろから魔道士さんが来る感じね
森人虚弱魔道士:まあ、隠密の邪魔にならない程度に後ろからゆっくりと
森人虚弱魔道士:20mなら、十分見えているしね
サグ@GM:C8に入った君たち
サグ@GM:汚物が放り込まれているらしく、とてつもない異臭がします
半圃人孤児少女:oh…
森人精霊令嬢:「……ぅぅ」 くさいですわ
サグ@GM:森人2人は体力抵抗判定どうぞ
森人精霊令嬢:体力時給?
サグ@GM:体力持久+冒険者レベル+免疫強化
サグ@GM:目標値13
森人虚弱魔道士:2d6+6+2 ってい
DiceBot : (2D6+6+2) → 10[4,6]+6+2 → 18

森人精霊令嬢:2d6+2+2+1>=13 体力持久冒険者
DiceBot : (2D6+2+2+1>=13) → 7[4,3]+2+2+1 → 12 → 失敗

森人精霊令嬢:ぬぅ
森人虚弱魔道士:「(……それでも、姫様だけは)」
サグ@GM:令嬢さんは吐き気を催して1d3点消耗します
森人精霊令嬢:1d3
DiceBot : (1D3) → 1

森人精霊令嬢:3ですわね
サグ@GM:取り敢えずここには小鬼はいないようです ここ調べます?
森人精霊令嬢:後回しかなー
森人虚弱魔道士:んー、そう?
只人の竜司祭戦士:戻ってくる?
森人虚弱魔道士:姫様に後方へ報告してもらいましょうか
只人の竜司祭戦士:あるいは調べるだけ調べる?
森人虚弱魔道士:その間に、私が調べましょう
森人虚弱魔道士:……姫様は、具合が悪そうだから。だから、やるなら私よね。
サグ@GM:調べ続けたら消耗する とかはないけど初めて入る人は上の体力抵抗判定がいるね
半圃人孤児少女:まかせる
森人虚弱魔道士:ん
サグ@GM:鼻栓すればしなくても良いよ
サグ@GM:それか防毒面
森人精霊令嬢:「とりあえず状況を伝えてきますわ」
森人虚弱魔道士:「……お願い」
サグ@GM:じゃあまず
森人精霊令嬢:となるとD2側じゃなくC7側にいく感じか
サグ@GM:床に打ち込まれた腐りかけの木杭と、そこに繋がる錆びた鎖がある事に気がつきます。
森人虚弱魔道士:いや、D2側を目指すにしてもここくらいは、ね?
森人精霊令嬢:ああそうか 小鬼はいない としか効いてなかったか
森人虚弱魔道士:「………」さて、その鎖の先は
サグ@GM:これは水場に打ち捨てられた死体の人物をつないでおくためのものでした
森人精霊令嬢:…冷たくなってたら暗視じゃ見えないよね
サグ@GM:周囲からは、ずたずたに切り裂かれた冒険者のものらしき装備の残骸も見つける事ができます。
半圃人孤児少女:なるほどな
只人の竜司祭戦士:おもちゃ箱であったか
サグ@GM:で、魔道士さんは博識判定をどうぞ
森人虚弱魔道士:2d6+7+3
DiceBot : (2D6+7+3) → 7[6,1]+7+3 → 17

サグ@GM:この汚物溜めに火を放てば激しく燃え上がり、室内にいる者に「2d6」点の火属性のダメージを与えられる事に気が付きます。
只人の竜司祭戦士:汚物はよく燃える
サグ@GM:以上です
森人精霊令嬢:使えそうなそうでもないような
半圃人孤児少女:うへぇ
森人虚弱魔道士:「(……ああ、なるほど。この匂いは……燃素の)」
只人の竜司祭戦士:この部屋だけでしょ?
サグ@GM:これ以上は特に何もないです
サグ@GM:ですね
サグ@GM:C8にいる人に火ダメージが入る
森人虚弱魔道士:さて、では私もB10に戻って置いておいた松明を拾いましょう
森人精霊令嬢:「何か見つかりましたの?」
森人虚弱魔道士:「……何も」
森人虚弱魔道士:「ただ……あそこは火気厳禁……かな?」
半圃人孤児少女:「火薬?」 
森人虚弱魔道士:「燃える空気、かな」
森人精霊令嬢:「危ないですわね…」
半圃人孤児少女:「やばいな」
森人精霊令嬢:ではD2かしら
半圃人孤児少女:「じゃあ」 そっちだな
只人の竜司祭戦士:「ああ……拙は行かなくてよかったでござるな(手に持った松明みながら」
只人職人神官:「斥候の端くれとして・・・なんて無理してたら私もダメでしたね・・・」
森人虚弱魔道士:「……どうだろ」あの悪臭を思い出し
森人精霊令嬢:「なんにせよ臭いから行かないほうがいいですわよ…うえっぷ」
森人虚弱魔道士:「姫様……大丈夫……?」背中をさすりつつ水袋を
只人の竜司祭戦士:「水辺で口をゆすぎますかな(なお死体の下流」
森人精霊令嬢:「大丈夫ですわ、急ぎますわよ」
サグ@GM:ではD2の方面に進みます?
半圃人孤児少女:ではいこう
只人職人神官:ごーごー
森人精霊令嬢:いってみよう
森人虚弱魔道士:隊列がもどーる
只人の竜司祭戦士:ザッザッ
サグ@GM:はい
只人の竜司祭戦士:曲がり角?
サグ@GM:D5までは特に何もないです
サグ@GM:ていうかD7までは特に何もないです
森人虚弱魔道士:また分かれ道……いつも通り観察判定、どうかな
森人精霊令嬢:「分かれ道ですわね」
サグ@GM:そうだね、観察判定どうぞ
只人の竜司祭戦士:2d6+3+2 知力集中
DiceBot : (2D6+3+2) → 8[3,5]+3+2 → 13

半圃人孤児少女:2d6+1+2+3 ころりんちょ
DiceBot : (2D6+1+2+3) → 6[1,5]+1+2+3 → 12

森人虚弱魔道士:2d6+7
DiceBot : (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17

只人職人神官:2d6+3+1 知力集中+斥候
DiceBot : (2D6+3+1) → 8[5,3]+3+1 → 12

森人精霊令嬢:2d6+2+2+1 知力集中斥候
DiceBot : (2D6+2+2+1) → 10[4,6]+2+2+1 → 15

サグ@GM:竜司祭さん、森人2人は
サグ@GM:この分岐路には足跡がたくさんあることが分かります
サグ@GM:さらに魔道士さんは
只人の竜司祭戦士:「足跡がおおうございますな…」
サグ@GM:C4からこちらの方に、ここからD8の方に歩いていっていると分かります
森人虚弱魔道士:しっつもーん
森人虚弱魔道士:全部、同じ程度の足跡かな
森人虚弱魔道士:それと、人工物……例えば、杖みたいな跡はあるかな
サグ@GM:そこまでは分からないね
森人虚弱魔道士:むぅ
森人虚弱魔道士:「……右の方に向かっている事はわかる、けど」
サグ@GM:足跡が多くて、しそういう跡があったとしても判別できない状態にある
サグ@GM:もしそういう跡
半圃人孤児少女:ふむ
只人の竜司祭戦士:「左から右に……ふむ。」
只人職人神官:C1から繋がってるのはこっち。かねぇ・・・?
只人の竜司祭戦士:マッピングってしてるっけ…?
只人職人神官:PL的にはともかく、PC的には・・・どうじゃろ
サグ@GM:まあ誰かしてたってことでいいですよ
森人精霊令嬢:羊皮紙と筆記用具買おうかと思ったけど キャラじゃないなってやめた
只人の竜司祭戦士:買おうと思ってかいわすれてた
只人の竜司祭戦士:C1から大部屋(仮)を経由してC4へ繋がってて
只人の竜司祭戦士:足跡はD8へ向かってるのが多い
サグ@GM:ですね
半圃人孤児少女:「通り道?」
只人の竜司祭戦士:つまりD8に新しいおもちゃがあるのでは?
只人の竜司祭戦士:もしくは食料
森人虚弱魔道士:「さて、ここで右にいけば何かしらいるでしょうけれど……少なくとも、敵も居るんでしょうね」
森人虚弱魔道士:「左に行けば、何も居ないか……居ても小数」
半圃人孤児少女:どっちいこうかね
森人虚弱魔道士:「どうするの?……少なくとも、この場で立ち尽くす事が最悪である事に変わりはなさそうだけど」
只人の竜司祭戦士:「通り道でしょうからな」
森人精霊令嬢:「先に掃討しておいてもいいかもしれませんわね」
只人職人神官:難しいな・・・
只人の竜司祭戦士:後続の憂いを断つため左へ?
森人虚弱魔道士:「ねえ、姫様」
半圃人孤児少女:だな
森人精霊令嬢:「どうしましたの?」
サグ@GM:じゃあC4の方に行くと
森人虚弱魔道士:あ、進んだのならいいや
森人虚弱魔道士:「……なんでもありません」
只人職人神官:「どうするにしても、警戒だけは怠らないように。ですね・・・」
半圃人孤児少女:「逃まずはげ道、とっておこう」
半圃人孤児少女:まずは逃げ道
半圃人孤児少女:警戒しつつー
半圃人孤児少女:でかい部屋だ…
森人精霊令嬢:明るいかな?
サグ@GM:広いので明かりが無くても大丈夫だね
サグ@GM:地面には申し訳程度にござが敷かれ、そこここには雑然と、粗末な武器や、食べ物の喰い滓などが放り出されています。汗や汚物、ゴミ、獣の臭いなどの入り混じった臭いが漂っています。
サグ@GM:C8の方からは強烈な匂いがします
半圃人孤児少女:はい
サグ@GM:ここはもぬけの殻ですね
サグ@GM:まあ…小鬼の詰め所でしょうね
只人の竜司祭戦士:小鬼の詰め所
森人虚弱魔道士:「……なるほど」
サグ@GM:今は誰もいませんが。
只人職人神官:門番逃してたらここに逃げ込まれてた・・。のかなぁ
只人の竜司祭戦士:まあ真面目に仕事してる小鬼などおろうものか
半圃人孤児少女:「いないな」
森人虚弱魔道士:「つまり、失敗した?……いえ、まだ」
森人精霊令嬢:「なら、いよいよ急いだほうがいいですわね…」
只人の竜司祭戦士:「入り口の分かれ道の方には繋がってそうでござるか。」
森人虚弱魔道士:観察判定、何か使えそうなものはあるかい
只人職人神官:「ここに居ないということは・・・そういうことなんでしょうか」
半圃人孤児少女:「だな」
森人虚弱魔道士:「(そう、あそこには居なかった……つまり、まだ……?)」
半圃人孤児少女:「お楽しみか」
森人精霊令嬢:「退路の安全だけ調べて、手早くいきますわよ」
只人職人神官:「・・・・」嫌な想像してしまい首を振って気持ちを切り替える
半圃人孤児少女:GM、判定とか何かあります?
サグ@GM:無いね
半圃人孤児少女:りょー
森人虚弱魔道士:じゃあ、D8行こうか
森人精霊令嬢:いこー
サグ@GM:小鬼の雑多なものが置いてあるだけで、役立ちそうなものは一切ない
サグ@GM:はいはい
サグ@GM:とりあえずこっち側に進んで行く感じね
サグ@GM:ではE2当たりに差し掛かった君たち
サグ@GM:奥の方から、小鬼達のギャイギャイ言う声が奥から聞こえてきます
半圃人孤児少女:第二村人発見
サグ@GM:暗視持ちの人は何か騒いでいる様子も見えることでしょう
森人虚弱魔道士:「(…………)」
只人の竜司祭戦士:(お楽しみ中でござるか
森人虚弱魔道士:なるほど。様子は?
サグ@GM:そして全員観察判定どうぞ
サグ@GM:目標値は秘密だ
只人の竜司祭戦士:2d6+3+2 知力集中 鮃であった
DiceBot : (2D6+3+2) → 9[5,4]+3+2 → 14

半圃人孤児少女:2d6+1+2+3 むむ
DiceBot : (2D6+1+2+3) → 10[6,4]+1+2+3 → 16

森人虚弱魔道士:2d6+7
DiceBot : (2D6+7) → 11[6,5]+7 → 18

森人精霊令嬢:2d6+2+2+1 知力集中
DiceBot : (2D6+2+2+1) → 2[1,1]+2+2+1 → 7

森人精霊令嬢:おうあ
只人の竜司祭戦士:あっ
只人職人神官:2d6+3+1
DiceBot : (2D6+3+1) → 9[6,3]+3+1 → 13

サグ@GM:…
サグ@GM:では令嬢以外は
森人精霊令嬢:このゲームって大失敗だと音立てたりしたっけ
サグ@GM:足元に切れかけている縄が貼ってあることに気づきます
森人精霊令嬢:お嬢入り口で言ってたのに…
森人精霊令嬢:油断するから…
サグ@GM:令嬢さんは全く気づかず進もうとしてしまいますが
半圃人孤児少女:「ん」
サグ@GM:他4人が目標値を抜いているので大丈夫だったことにしましょう
半圃人孤児少女:止めよう止めよう
森人虚弱魔道士:私が、相変わらず口元抑えてぎゅっとしにいくよ
只人の竜司祭戦士:一番前だし止める止めます
サグ@GM:最前列だったら踏み抜いてアウトでしたね
サグ@GM:陣形決めててよかったね!
只人の竜司祭戦士:あぶねえ(
半圃人孤児少女:いやぁ…
只人の竜司祭戦士:むしろ私成功しててよかった…
森人精霊令嬢:「(ほむ”!)」 声は出さない
只人職人神官:備えが効いてるの精神的にもゲー的にも大きい・・・・
森人虚弱魔道士:「(姫様……)」
半圃人孤児少女:「罠」 小声
只人の竜司祭戦士:「(ちょいちょい)と足元を指す」
只人職人神官:ゲー的→ゲーム的
森人精霊令嬢:「……」げんなりした顔でうなづく
サグ@GM:この罠は解除することができそうですね
半圃人孤児少女:まかせろー
サグ@GM:目標値13の手仕事判定
半圃人孤児少女:鳴子かねぇ
森人精霊令嬢:専門家におまかせ
サグ@GM:技量集中+斥候、野伏+手仕事
半圃人孤児少女:2d6+4+2+3+1>=13 「まってて」
DiceBot : (2D6+4+2+3+1>=13) → 2[1,1]+4+2+3+1 → 12 → 失敗

森人虚弱魔道士:ワッザ!!!ナルコ・トラップだ!
サグ@GM:はい
半圃人孤児少女:うっそぉ
森人虚弱魔道士:「……あ」
只人職人神官:道具なしでもおkだっけ・・・?
森人精霊令嬢:お嬢病が
サグ@GM:とりあえず君たちは
サグ@GM:罠から離れてたかな?
只人職人神官:ただもう間に合わんなこれ!
サグ@GM:特に離れてなかったよな
森人精霊令嬢:一緒にいると思う
只人の竜司祭戦士:離れた宣言はしてないので
サグ@GM:罠は洞窟の天井、木の根に括り付けられていた鶴嘴や鍬が振り子のように襲いかかるというものです。
只人の竜司祭戦士:私は至近にいるでしょ多分
只人職人神官:陣形崩す理由もないよね・・・
森人精霊令嬢:おおいたいいたい
森人虚弱魔道士:……え、そっち!?
サグ@GM:第六感判定
只人の竜司祭戦士:ペンデュラムw
サグ@GM:目標値14です
只人の竜司祭戦士:まじかよw
サグ@GM:全員どうぞ
半圃人孤児少女:「あっ」
半圃人孤児少女:むーw
森人精霊令嬢:第六感なんだっけ 魂魄反射?
森人虚弱魔道士:知力反射じゃの
サグ@GM:知力反射+野伏、斥候、精霊使い
サグ@GM:後は第六感取ってるボーナス
森人虚弱魔道士:2d6+8 つまり、私が一番得意な判定って事っ!
DiceBot : (2D6+8) → 4[2,2]+8 → 12

只人の竜司祭戦士:2d6+3+2 知力反射
DiceBot : (2D6+3+2) → 10[6,4]+3+2 → 15

森人精霊令嬢:2d6+2+2+2 知力反射精霊
DiceBot : (2D6+2+2+2) → 4[2,2]+2+2+2 → 10

只人職人神官:2d6+4+1 知力反射斥候
DiceBot : (2D6+4+1) → 6[3,3]+4+1 → 11

只人の竜司祭戦士:なんで一番硬いやつが避けてんだ
半圃人孤児少女:2d6+1+5+3 すまぬすまぬ
SwordWorld : (2D6+1+5+3) → 4[2,2]+1+5+3 → 13

サグ@GM:えーでは
半圃人孤児少女:出目エ
森人精霊令嬢:盛り上がってまいりました
只人の竜司祭戦士:ちょっとー?
只人の竜司祭戦士:女神さま?
サグ@GM:身長が低い圃人、魔道士さんはギリギリ頭上をかすめて行きましたが
森人虚弱魔道士:ちっちゃくないし!?
サグ@GM:神官さんと令嬢さんには当たります
森人精霊令嬢:低身長に優しい世界
サグ@GM:2d6の刺ダメージです
森人精霊令嬢:装甲ひけるよね
只人の竜司祭戦士:おおう…
半圃人孤児少女:ゴブリンが自滅しないようにか
サグ@GM:引ける
森人精霊令嬢:2d6-4 「!!」
DiceBot : (2D6-4) → 11[6,5]-4 → 7

半圃人孤児少女:切れ掛けてるってことはしょっちゅう引っかかってるのか
森人精霊令嬢:いたいですわ
サグ@GM:出目くっそ腐ってるな…
森人虚弱魔道士:「……姫様ッ!?」悲痛な叫び
只人職人神官:2d6-2 一応神官服の装甲2
DiceBot : (2D6-2) → 9[5,4]-2 → 7

只人職人神官:「・・・っ!」
森人精霊令嬢:「……」 顔面血だらけでちびっこのくちを塞ごう
森人精霊令嬢:「(だ・い・じょ・う・ぶ・ですわ)」 眼力で訴えますわ
サグ@GM:そんな罠の作動後、よく見ると高さの調整を誤ったのか、ややのっぽの小鬼の死体が、頭を罠に貫かれてぶら下がっている事に気が付きます。
只人職人神官:「っ〜〜〜!」逆に後頭部にいいの喰らって何もいえなくなってる
サグ@GM:縄が切れそうになっていたのは、こいつの重量のせいだったのでしょう。
半圃人孤児少女:「ごめん。しくじった」
半圃人孤児少女:なるほど
森人虚弱魔道士:「……!……ッ!…………!」それでも、とわななき
森人精霊令嬢:とりあえず気づかれてないか奥の方を注意しとこう
只人の竜司祭戦士:「なぜか拙だけかすめてしまいましたな……」
森人精霊令嬢:アドレナリンどばどば状態
只人の竜司祭戦士:「先頭にいたからでござるか…」
森人精霊令嬢: 14/7 ですわ
サグ@GM:ギャイギャイ騒いでますが先程とは違う感じですね
只人の竜司祭戦士:くるかな
サグ@GM:おもいきり大きな音が鳴ったのでまあ間違いなく気付かれたでしょう
森人精霊令嬢:「さすがに仕掛けたからには気づきますわね」
只人職人神官:こちらは7/19ですね
森人虚弱魔道士:とりあえず、口元を押えられつつ治癒の水薬を必死に姫様に差し出そう
只人の竜司祭戦士:「気づかれたようですな……」
只人の竜司祭戦士:「来るでござるよ」
只人の竜司祭戦士:くるかな
森人精霊令嬢:「こっちが先ですわ!」 詠唱する余裕はないかな
只人の竜司祭戦士:こないかな
サグ@GM:特に来る気配はないね
森人精霊令嬢:「…待ち構えるつもりですわね?」
只人の竜司祭戦士:「ふむ」
森人虚弱魔道士:「まずは、コレを……姫様ぁ……!」ぷはぁ
半圃人孤児少女:「ん」
森人精霊令嬢:「落ち着きなさいな…」
森人精霊令嬢:コントロールスピリットつかいたく 水の精霊
只人職人神官:「(あれ・・・こない・・・?)」構えてた杖をきょとん、といった感じで宙に浮かせたまま
只人の竜司祭戦士:拙も待ち構えるというなら竜牙兵を出したく
サグ@GM:ヒールポーション使うなら2d6負傷数が回復するよ
森人虚弱魔道士:まあ、コントロールスピリッツ次第じゃね
森人精霊令嬢:10枚の仕事に10枚使ったら冒険者の名折れですわ!
サグ@GM:はっはっは
森人虚弱魔道士:……
森人精霊令嬢:えーと、いいのかな?
サグ@GM:裏でも言ってたけど、応急手当判定使って回復するって手段もあるよ
森人精霊令嬢:水は攻撃はできないからそれもありなのよね
森人精霊令嬢:めっちゃ悠長だけど
サグ@GM:小鬼はこっちに来る気配は見せてないよ
サグ@GM:あくまでも待ち構える様だね
只人職人神官:ん・・・・罠おかわりあんのかこれ・・・・?
森人虚弱魔道士:罠(小鬼
只人職人神官:シャーマンの存在確定はしてるし・・・?
サグ@GM:まあ回復するなら今のうちだよ
サグ@GM:神官さんもダメージ受けてるんだし応急手当してもバチは当たらんと思うよ
只人の竜司祭戦士:というわけで御嬢殿、コントロールスピリットでござるか
森人精霊令嬢:いこう
森人精霊令嬢:【コントロールスピリット】 四属性の精霊を呼び出す p354
森人精霊令嬢:2d6+9>=20 20以上で自由精霊(p600) 通常の精霊は10でも出せる
DiceBot : (2D6+9>=20) → 10[6,4]+9 → 19 → 失敗

森人精霊令嬢:おっしいなあ
森人精霊令嬢:因果点もらっていいかしら
只人の竜司祭戦士:フリースピリットにするかい?
サグ@GM:おっと
サグ@GM:その場合は因果点の出目がそのまま達成値になるぞ
森人精霊令嬢:ああそうか
只人の竜司祭戦士:そうなんだ
森人精霊令嬢:因果点+大成功の+5か
森人精霊令嬢:しょっぱいですわね
只人の竜司祭戦士:むしろ因果点使うならこっちの竜牙兵ではないか?
只人職人神官:成功・失敗の種類変えるだけで達成値自体は変わらんがゆえ、か
森人精霊令嬢:しまった火にしとけばよかった!
サグ@GM:精霊自体は出てるからね
森人精霊令嬢:じゃあ水ちゃん 水中呼吸できるぞ
森人虚弱魔道士:むすっと、治癒の水薬を差し出し
森人虚弱魔道士:ぐいっ
サグ@GM:ちなみに応急手当は5分かかるが水薬はすぐだぜ
サグ@GM:その点も考えてどうぞ
森人虚弱魔道士:ぐいっっ
只人職人神官:自前の切っちゃっていい・・・よね多分
只人の竜司祭戦士:まって
只人の竜司祭戦士:あくあびっとで出した水は10人飲めるんだ
只人の竜司祭戦士:つまり全員飲める
只人職人神官:おっと
只人の竜司祭戦士:というわけで水精霊さん!お水くだち!
森人精霊令嬢:普通の水精霊は出せないんだ…
サグ@GM:水精霊さんは出せない
森人精霊令嬢:自由精霊じゃないと出せない
只人の竜司祭戦士:そうなのさん
サグ@GM:出目が 1 たりない
只人の竜司祭戦士:しらなかった…そんなの…
森人精霊令嬢:因果点使うと出目が変わる って何処に書いてたっけ
只人の竜司祭戦士:じゃあ普通に手当じゃな
サグ@GM:出目の変更は
サグ@GM:判定以外なんだ
只人の竜司祭戦士:はいじゃあ応急手当!
只人の竜司祭戦士:と竜牙兵!
サグ@GM:判定と祈念以外でサイコロを振った時、振りなおせるってのがあるんだ
森人精霊令嬢:いや 大成功になれば 効力値+5で出せるんだ
森人精霊令嬢:行使判定の大成功は効力値+5なので
サグ@GM:はい
森人精霊令嬢:なんか世界の法則が書き換わったようだ
サグ@GM:エラッタ確認したんで
森人精霊令嬢:因果点使わせてもらいます!
只人の竜司祭戦士:因果点、因果点をつかう!
サグ@GM:どうやら大成功になったらそのまま出目+5されますね
森人精霊令嬢:2d6>=5 「…集中ですわ!」
DiceBot : (2D6>=5) → 5[4,1] → 5 → 成功

半圃人孤児少女:まさかまるっと削除とは
森人精霊令嬢:あぶね
森人虚弱魔道士:はっはっは
只人の竜司祭戦士:御嬢はさあ
サグ@GM:因果点が6点になりました
サグ@GM:大成功なので自由精霊が出ます
只人の竜司祭戦士:お水くだち!!!
森人精霊令嬢:即アクアビットマン
森人虚弱魔道士:最強の戦士が、ここに
森人精霊令嬢:消耗2点回復と
半圃人孤児少女:アクアビットマン!
森人虚弱魔道士:お嬢以外が0に……
森人精霊令嬢:3d6+3 点負傷回復ですわ
DiceBot : (3D6+3) → 11[1,6,4]+3 → 14

只人職人神官:ロックマンのボスに居そう>アクアビットマン
只人の竜司祭戦士:すごい
只人の竜司祭戦士:同じだけ疲労も解消するぞ
森人精霊令嬢:「感謝いたしますわ、精霊さま」 ちゅー
只人の竜司祭戦士:(ノーダメ、ノー疲労
半圃人孤児少女:「すごい」 回復だ…‥
森人虚弱魔道士:疲労は2点だね
只人職人神官:「これが精霊様の、力・・・」
森人虚弱魔道士:「……ばか」姫様の脛を蹴り
サグ@GM:やっぱ魔法は強い
森人精霊令嬢:「おぐっ …心配かけましたわね」
只人の竜司祭戦士:「さて、待ち構えていると言うなら」
森人虚弱魔道士:「……あいつらは、許さないから」
只人の竜司祭戦士:「拙も出しますかな(袋からキバを取り出して」
只人職人神官:「助かりました・・・この恩、必ず」
半圃人孤児少女:「何かある?」>戦士さん
只人の竜司祭戦士:ところでこの水6ラウンド継続なんだけど
只人の竜司祭戦士:持っておいて後から飲むって出来る?
只人の竜司祭戦士:無理ならいいけど
森人虚弱魔道士:「全力で狩って……いいわよね?」松明を足元に放り、セスタスを両手に装備し
サグ@GM:袋かなんかあればいいけど
サグ@GM:1ラウンド何秒だっけ
森人虚弱魔道士:30秒
森人精霊令嬢:まあ準備中に消えちゃうでしょう
サグ@GM:3分か
サグ@GM:まあ消えるだろうね
只人の竜司祭戦士:ならいいです
只人の竜司祭戦士:「なに可愛いやつを出すだけでござるよ。」
森人虚弱魔道士:先生、前のあの空洞……多分両手補正貰わないよね?
只人の竜司祭戦士:というわけで竜牙兵呼ぶよ?
サグ@GM:貰わないよ
森人精霊令嬢:どうぞどうぞ
森人虚弱魔道士:OKッ!(両手武装を整え
只人の竜司祭戦士:2d6+3+2+2 祖龍術 「禽竜(イワナ)の祖たる角にして爪よ、四足、二足、地に立ち駆けよ」
DiceBot : (2D6+3+2+2) → 7[3,4]+3+2+2 → 14

只人の竜司祭戦士:おしい
森人精霊令嬢:いちたりないののろい
只人の竜司祭戦士:1たりない
只人の竜司祭戦士:因果点使ってみようか
只人の竜司祭戦士:いいかな?
半圃人孤児少女:うむ
森人虚弱魔道士:いいぞ!
只人の竜司祭戦士:2d6>=6
DiceBot : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功

只人職人神官:どぞー
森人精霊令嬢:いいね
只人の竜司祭戦士:じゃあ成功で
サグ@GM:竜牙兵くんが出ますね
只人の竜司祭戦士:「──竜牙兵(ドラゴントゥースウォーリアー)」
半圃人孤児少女:「おお」 かわいいやつだ
只人の竜司祭戦士:「この松明を持ってあの部屋に突っ込んで小鬼めらをしばくでござるよ。」
森人虚弱魔道士:「……さて」
只人職人神官:「・・・これは」聞きかじってはいても実際に見たことはないじゃろう
森人虚弱魔道士:「あんたも竜牙兵なら……気張りなさい……!」
森人精霊令嬢:自由精霊もいかせよう
只人の竜司祭戦士:「拳道士殿、突っ込むのは竜牙兵の後で構わぬでござるか?」
森人虚弱魔道士:「勿論…そのつもりよ?」ほぼ同時でしょうけど
サグ@GM:ではE6に突っ込むということでいいかな?
森人精霊令嬢:「精霊さま、《突入して、近くの敵を殴り飛ばして》 くださる?」 コマンド
半圃人孤児少女:じゃあ代わりに後ろを警戒しておこう
半圃人孤児少女:出る間もなく倒すだろうし…
森人虚弱魔道士:竜牙兵、自由精霊、あと私もほぼ同時に突っ込むよ
サグ@GM:はい
森人虚弱魔道士:数舜は待つよ
森人虚弱魔道士:数Secは
只人の竜司祭戦士:はい
只人の竜司祭戦士:まあ拙も早めに突っ込もうでござるな
只人職人神官:こっちも後方警戒組かな・・・っていうか魔道士さん飛び出した後最後列私だしね!
森人精霊令嬢:いったん入り口3m手前ほどで待機
半圃人孤児少女:私が最後列に行っておくね

はじめての死闘

サグ@GM:では…君たちが突入した瞬間、待ち構えていた多数の小鬼達、そして後ろで獣や人の骨を組み合わせた玉座に腰かけ、その様を愉快そうに眺めている小鬼の呪術師の姿が見えます
只人の竜司祭戦士:あ、しゃーまん
半圃人孤児少女:ボス部屋じゃん
森人虚弱魔道士:大きいのは、居る?
只人の竜司祭戦士:お前を殺すためのアフリカ投げナイフだよ!!
只人職人神官:思ったよりアッサり出てきた呪術師くん
サグ@GM:そんなわけで…ボス戦に入る
サグ@GM:今から敵出すね
サグ@GM:あああ
サグ@GM:何やってんだ俺…
森人精霊令嬢:消しちゃった? 墓地に残ってたりするよ?
サグ@GM:墓場にいた よかった
森人精霊令嬢:でっかいの2体もいるんですけど
只人の竜司祭戦士:おおい
只人の竜司祭戦士:な
森人虚弱魔道士:すっごいおおい
森人虚弱魔道士:ので
半圃人孤児少女:うわぁw
只人の竜司祭戦士:ファイアブレス、ファイアブレスをつかうでござるな
サグ@GM:はい
サグ@GM:小鬼13体、大小鬼2体、小鬼の呪術師1体です
只人の竜司祭戦士:おおお
只人の竜司祭戦士:いいい
森人虚弱魔道士:デススタックやめろ
サグ@GM:これ管理するの?嘘やろ…
森人虚弱魔道士:ボスは誰(真顔
只人の竜司祭戦士:殺意たかない?たかない?
半圃人孤児少女:やべえよ…w
サグ@GM:呪術師がボスです
森人虚弱魔道士:はーい
森人虚弱魔道士:つまり、姫様を害した犯人は貴様、と
只人職人神官:先制取れるかでかなり変わるなこれ・・・・
サグ@GM:とりあえず観察判定どうぞ
森人虚弱魔道士:2d6+7 いつもの
DiceBot : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13

森人精霊令嬢:2d6+2+2+1 知力集中野伏
DiceBot : (2D6+2+2+1) → 6[1,5]+2+2+1 → 11

サグ@GM:ぴったり抜いたな
半圃人孤児少女:2d6+1+2+3 観察観察
SwordWorld : (2D6+1+2+3) → 6[2,4]+1+2+3 → 12

只人職人神官:2d6+3+1
DiceBot : (2D6+3+1) → 6[5,1]+3+1 → 10

只人の竜司祭戦士:2d6+3+2 知力集中
DiceBot : (2D6+3+2) → 7[3,4]+3+2 → 12

サグ@GM:魔道士さんは小鬼4体の持っている武器が
サグ@GM:ヌラヌラと怪しげに濡れており、毒が塗られているかもしれないということに気づきます
サグ@GM:1~4が塗ってる
森人虚弱魔道士:「…なるほど」
半圃人孤児少女:うへぇ
森人精霊令嬢:ほほー
只人の竜司祭戦士:ぐへえ
森人虚弱魔道士:「あのゴブリンの武器は毒が塗られています…当たらないように。特に、姫様」と、スポット
森人精霊令嬢:「わかりましたわ」
只人の竜司祭戦士:「まあ毒は道中で見ましたでござるからなあ……」
只人職人神官:「了解です・・・」
森人精霊令嬢:ちなみに 結構散らばって陣形くんでそうよね
半圃人孤児少女:「ん」
只人の竜司祭戦士:「そりゃ小鬼とて使いましょうや……」
サグ@GM:散らばってるっていうか
サグ@GM:ガバガバに襲いかかってる感じ
森人虚弱魔道士:今のアレ、範囲攻撃で一掃できる配置なん…?
サグ@GM:ただ10~13のゴブリンは
森人精霊令嬢:ふむ
森人虚弱魔道士:(単純マップだと、巻き込むぞ、アレ
サグ@GM:呪術師の周りにいますね
森人精霊令嬢:護衛なんですわね
只人の竜司祭戦士:おはドラゴンブレス
サグ@GM:統率下にあります
半圃人孤児少女:なるほど
森人虚弱魔道士:よいな
森人虚弱魔道士:さて…先制判定かな
森人精霊令嬢:いきまっしょい
半圃人孤児少女:行きますか
サグ@GM:どうぞ
只人の竜司祭戦士:はい
森人虚弱魔道士:2d6 ゆらっ
DiceBot : (2D6) → 8[3,5] → 8

森人精霊令嬢:2d6+1 機先
DiceBot : (2D6+1) → 8[3,5]+1 → 9

只人の竜司祭戦士:2d6 先制判定は鮃でござるよ
DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 6

只人職人神官:2d6
DiceBot : (2D6) → 10[6,4] → 10

半圃人孤児少女:2d6+1
SwordWorld : (2D6+1) → 9[4,5]+1 → 10

森人精霊令嬢:そこそこだけど どうなるかな
サグ@GM:1d6 #1
SwordWorld2.0 : (1D6) → 6

サグ@GM:1d6 #2
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1

サグ@GM:1d6 #3
SwordWorld2.0 : (1D6) → 6

サグ@GM:1d6 #4
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5

サグ@GM:1d6 #5
SwordWorld2.0 : (1D6) → 2

サグ@GM:1d6 #6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 4

サグ@GM:1d6 #7
SwordWorld2.0 : (1D6) → 3

サグ@GM:1d6 #8
SwordWorld2.0 : (1D6) → 6

サグ@GM:1d6 #9
SwordWorld2.0 : (1D6) → 4

サグ@GM:1d6 #10
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1

水の自由精霊:1d6
DiceBot : (1D6) → 2

サグ@GM:管理クソだるくて草
森人精霊令嬢:めんどくさそうw
半圃人孤児少女:うわぁ
サグ@GM:2d6+1 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 8[3,5]+1 → 9

サグ@GM:2d6+1 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 7[4,3]+1 → 8

只人職人神官:かと言って一括にすると事故りかねんしなこの数・・・w
サグ@GM:ホブ君
りゅうがへいくん:1d6 (「・ω・)「ガオー
DiceBot : (1D6) → 1

りゅうがへいくん:がお
森人精霊令嬢:デュースいこうか
サグ@GM:2d6+1 呪術師グループ
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 9[4,5]+1 → 10

半圃人孤児少女:む…
森人精霊令嬢:おや
サグ@GM:対決だね
森人精霊令嬢:2d6+1 9のデュース
DiceBot : (2D6+1) → 10[4,6]+1 → 11

只人の竜司祭戦士:一般小鬼と対決だこれ……(6
サグ@GM:どっちか1人対呪術師
只人職人神官:任せた!(平目勢感
半圃人孤児少女:おっけー
半圃人孤児少女:2d6+1 対決だ
SwordWorld : (2D6+1) → 11[6,5]+1 → 12

サグ@GM:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 8[3,5]+1 → 9

半圃人孤児少女:ふふん
只人の竜司祭戦士:tuyoi
サグ@GM:つよい
森人精霊令嬢:やるう
只人の竜司祭戦士:2d6 6のでゅーす
DiceBot : (2D6) → 7[3,4] → 7

森人精霊令嬢:毒持ってたの誰だっけ
只人の竜司祭戦士:1~4?
森人精霊令嬢:いや こっち側
半圃人孤児少女:うちと職人
只人職人神官:PC側だと私と圃人ちゃん
森人精霊令嬢:術士に当てられたら有利かもだけど
只人の竜司祭戦士:尼御前(只人職人神官)さん侏儒女(孤児)さん
森人精霊令嬢:あーでも身振りでも使えるんだっけ
森人精霊令嬢:しゃべれなくても
只人職人神官:射程(30m)内だから火力は怪しいけど当たればワンチャン・・・?>術師に
半圃人孤児少女:こちらは難しいね
半圃人孤児少女:妨害すり抜けるのは無理だろうなあれ
半圃人孤児少女:数の暴力…!
サグ@GM:いや
サグ@GM:しゃべらないとダメだね
サグ@GM:まあぶっちゃけ抵抗度それ相応に高いからあんま通る気はしない
半圃人孤児少女:ですよね
森人精霊令嬢:ジャベったほうが早いかもですわね
只人職人神官:だよねぇ・・・装甲バフかかる前にジャベる・・・?
半圃人孤児少女:まかせる
只人の竜司祭戦士:【The Bloody Mistress】
只人の竜司祭戦士:【BGM止める君】
只人職人神官:というか、ジャベらないと当たる気しないですねこれ!(命中判定2d+4の時点で固定値負けてる
サグ@GM:ではボス戦入ろうか 1ラウンド位出来るやろ
森人精霊令嬢:ほい
半圃人孤児少女:イクゾー
サグ@GM:【The Bloody Mistress】
只人の竜司祭戦士:がんばるぞー
サグ@GM:そちらの2人からどうぞ
只人職人神官:おー!
半圃人孤児少女:お咲きどうぞ
半圃人孤児少女:お先
只人職人神官:ではもらおう
只人職人神官:「私も負けてられませんね・・・・・・神よ、我らに勝利を・・・!」
只人職人神官:戦槍宣言、目標は呪術師で
サグ@GM:はい
只人職人神官:2d6+5+2+1>=15 魂魄集中+神官+杖
DiceBot : (2D6+5+2+1>=15) → 7[3,4]+5+2+1 → 15 → 成功

森人精霊令嬢:素晴らしい
半圃人孤児少女:ばしゅん
只人職人神官:「我らに、いずれ挑むべき頂点を・・・」
只人の竜司祭戦士:やったーかっこいいー
サグ@GM:呪術師の抵抗判定
サグ@GM:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[3,4]+9 → 16

サグ@GM:期待値
半圃人孤児少女:やはりボス
只人の竜司祭戦士:抵抗成功か
森人精霊令嬢:むう
森人虚弱魔道士:「……サジタ」
只人職人神官:装甲軽減前に半減だのー
サグ@GM:ダメージどうぞ
森人精霊令嬢:どうなるか
只人職人神官:4d6+5+2 「これでっ・・・戦槍(ヴァルキリーズジャベリン)!」
DiceBot : (4D6+5+2) → 12[2,2,6,2]+5+2 → 19

森人精霊令嬢: 10.5-4=5.5の 6点かな
サグ@GM:ですね
只人の竜司祭戦士:1/3けずった
只人の竜司祭戦士:?
サグ@GM:削れましたね
只人職人神官:かな
半圃人孤児少女:生命自体は低めか
森人虚弱魔道士:よし、出番は無いな…!
森人精霊令嬢:いけいけー
サグ@GM:次どうぞー
只人職人神官:「まず・・・一つ・・・後、お願いします・・・!」
半圃人孤児少女:「ん」
半圃人孤児少女:前出ていいんだっけ?
森人精霊令嬢:あまりおすすめしない
森人精霊令嬢:わたくしはフィアーで集団を貼り付けようとおもいますわ
森人虚弱魔道士:移動妨害があるがまあ
只人の竜司祭戦士:移動妨害くらいまくるか
半圃人孤児少女:石投げるか
森人虚弱魔道士:9体避ければ余裕だよ
森人精霊令嬢:−18の世界
半圃人孤児少女:前というか火球が巻き込むかどうか覚えてない
半圃人孤児少女:ホブ狙おうかなぁどうしようかなぁと
森人精霊令嬢:代替の攻撃呪文は大丈夫
森人虚弱魔道士:大丈夫大丈夫
森人精霊令嬢:ホブありだとおもう
森人虚弱魔道士:なんとかなるよ
半圃人孤児少女:ホブに殴りに行くか
半圃人孤児少女:9m地点へ
半圃人孤児少女:妨害は来るか
半圃人孤児少女:来ない?ホブ1殴る
森人精霊令嬢:たぶん来ない状況なような
サグ@GM:してこないね
サグ@GM:アホなので
半圃人孤児少女:アホなので
サグ@GM:獲物があっちからやってきたぜー!ぐらいにしか思ってない
森人精霊令嬢:だったかー
半圃人孤児少女:じゃあ殴る
サグ@GM:ではどうぞ
半圃人孤児少女:2d6+9 そぉい!
SwordWorld : (2D6+9) → 6[3,3]+9 → 15

只人職人神官:奴らは間抜けじゃないがバカだからな・・・
サグ@GM:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14

森人精霊令嬢:おお
半圃人孤児少女:ふう
サグ@GM:避けれない、ダメージどうぞ
半圃人孤児少女:2d6+3 「ふっ!」
SwordWorld : (2D6+3) → 9[3,6]+3 → 12

サグ@GM:6点
半圃人孤児少女:硬いな
半圃人孤児少女:通らなさそうな毒判定
サグ@GM:面倒なので呪文抵抗判定で代用します
サグ@GM:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16

サグ@GM:全然げんき
半圃人孤児少女:まあ無理だよなぁ
森人精霊令嬢:いたしかたなし
半圃人孤児少女:「ん」
半圃人孤児少女:シャーマン来るかー
森人精霊令嬢:なにでくるかな
サグ@GM:小鬼4体の支援を受け取り
サグ@GM:石弾を放つ
森人精霊令嬢:「呪文、きますわ!」
サグ@GM:ムカついたのか狙いは神官だ
半圃人孤児少女:神官ちゃん!
サグ@GM:呪術師は賢いのだ
森人精霊令嬢:まきこまれた
森人虚弱魔道士:「……インフラマエ」
サグ@GM:令嬢さんが巻き込まれるね
サグ@GM:2d6+8+4
SwordWorld2.0 : (2D6+8+4) → 9[5,4]+8+4 → 21

只人職人神官:「いえ、術使いがこの場面で選ぶなら・・・!」
森人精霊令嬢:2d6+8>=21 呪文抵抗
DiceBot : (2D6+8>=21) → 9[6,3]+8 → 17 → 失敗

サグ@GM:3d6+3+3+4
SwordWorld2.0 : (3D6+3+3+4) → 11[6,2,3]+3+3+4 → 21

森人精霊令嬢:さすがにおつよいこと
森人精霊令嬢:おお
森人精霊令嬢:?
森人虚弱魔道士:「って、違う、インフラマラエ!」
サグ@GM:21点ですね
森人精霊令嬢:いたい!
只人の竜司祭戦士:いたそう
サグ@GM:神官ちゃんも抵抗どうぞ
只人の竜司祭戦士:というかかなりやばいダメージでは…?
森人精霊令嬢:4点止めて 14/17
只人職人神官:あ。石弾って魔法の方か 
サグ@GM:小鬼の支援受け取った呪文はクソ痛い
サグ@GM:そうそう
森人精霊令嬢:決死圏ですの
只人職人神官:回避じゃないっけって素で勘違いしてた
サグ@GM:同じだからしょうが無いね
只人職人神官:2d6+6+1 魂魄反射+冒険者lv
DiceBot : (2D6+6+1) → 3[1,2]+6+1 → 10

只人職人神官:ちょっと?
只人の竜司祭戦士:ファンブルじゃないからセーフ!
サグ@GM:そのまま通りますねぇ
只人職人神官:せやな!
只人職人神官:あー・・・DRそのまま21?
只人の竜司祭戦士:装甲は聞くはず
森人虚弱魔道士:装甲減衰はあるね
サグ@GM:そうだよ 装甲減衰もあるし
サグ@GM:生命点2倍で死ぬからまだ耐えるよ
サグ@GM:1倍削れきれると継戦カウンターの消耗が2倍になるが
只人職人神官:装甲2なので、1倍分ジャストキルです・・・
森人精霊令嬢:致命傷からが本番差
サグ@GM:おっと
サグ@GM:あ、ごめん違うな
只人職人神官:(生命19
サグ@GM:継戦白で1点消耗
サグ@GM:継戦赤で2点消耗だ
森人虚弱魔道士:+1、と
サグ@GM:まあ長期戦すると出血多量なりで死ぬね
只人職人神官:りょーかい
只人の竜司祭戦士:ヒールを自分に!
森人精霊令嬢:「…痛た」
只人職人神官:次のラウンドまで生きてればな・・・!
サグ@GM:まあ的確に誰かを狙う行為するのは呪術師だけなんで
森人精霊令嬢:あまり悠長なことはしてられないか
サグ@GM:残りはアホの集まりだ
只人職人神官:「ぐぅ・・・・うっ・・・!」生命力一倍分、モロである
森人虚弱魔道士:ぎりっと、奥歯を食いしばり
サグ@GM:満足そうに小鬼の呪術師は笑っています
半圃人孤児少女:「魔法…」
只人の竜司祭戦士:「余裕はなさそうか(切羽詰まっているのでキャラ作りのござる口調が抜けてる」
森人精霊令嬢:ボスかなあ 手前の集団よりもうさっさと倒すしかなさそうだ
サグ@GM:装甲8ですぜ
森人精霊令嬢:よろし?
只人の竜司祭戦士:あーばれすと!
只人の竜司祭戦士:いける?
サグ@GM:宜しいよ
森人精霊令嬢:【アーバレスト】 120m 命中2d6+8 刺2d6+4
森人虚弱魔道士:「……そう、魔法。真なる言葉。世界を改変する力ある言葉。」ぼそぼそ
サグ@GM:今支援4体分受けてるので命中、装甲、威力が4点増えてる状態(呪術師)
森人精霊令嬢:そんなに!
森人虚弱魔道士:この令嬢ぅ!!!
森人精霊令嬢:まあしゃーなしですわね
サグ@GM:まあ支援の小鬼を殺すって選択肢もあるよ
サグ@GM:それか、待機だね
只人の竜司祭戦士:ただこの後範囲攻撃もちがいるといえばいる
サグ@GM:焼き払った後に殴るっていう選択肢もあるのですわ
森人虚弱魔道士:まあ、私はボスを刺しに行くけどね
森人精霊令嬢:待機って自由に泊まれたっけ
サグ@GM:下にずらす分には自由
森人精霊令嬢:一拍待とう
森人精霊令嬢:魔道士さんのあたりまで
サグ@GM:では大小鬼が動くよ
森人虚弱魔道士:ふぇ
サグ@GM:大丈夫かな
森人精霊令嬢:孤児ちゃん回避の目はどんな感じ?
森人虚弱魔道士:いいんじゃないかな!
半圃人孤児少女:固定値12
サグ@GM:1d5
SwordWorld2.0 : (1D5) → 1

サグ@GM:お
サグ@GM:怒ったのか圃人に殴り返しますね
サグ@GM:2d6+9 大金棒で殴りかかる
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[1,6]+9 → 16

半圃人孤児少女:2d6+4+5+3 回避ー
SwordWorld : (2D6+4+5+3) → 6[2,4]+4+5+3 → 18

森人精霊令嬢:さすがである
半圃人孤児少女:ひょい
サグ@GM:はい 余裕の回避である
森人虚弱魔道士:安定の
サグ@GM:そのまま2体目
サグ@GM:1d5
SwordWorld2.0 : (1D5) → 2

只人の竜司祭戦士:たかい
サグ@GM:森人の魔道士さんの方に移動する
森人虚弱魔道士:結構
サグ@GM:そのまま大金棒で殴りかかる
只人の竜司祭戦士:髭殴って髭!(biim兄貴風
サグ@GM:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[3,4]+9 → 16

森人虚弱魔道士:2d6+11 「邪魔……」
DiceBot : (2D6+11) → 5[2,3]+11 → 16

サグ@GM:こいついつも固定値だな
森人虚弱魔道士:おっと
サグ@GM:避けられたね
サグ@GM:受動側有利の法則だ
森人虚弱魔道士:「ギリギリ……でも、通った……なら!」
サグ@GM:そのまま、魔道士さんどうぞ
森人虚弱魔道士:火矢、対象呪術師!
森人虚弱魔道士:「サジタ、インフラマラエ、ラディウス!……さっさと消えなさい、下郎!」
サグ@GM:どうぞ
森人虚弱魔道士:「火矢(ファイアボルト)!」
森人虚弱魔道士:2d6+11
DiceBot : (2D6+11) → 2[1,1]+11 → 13

森人精霊令嬢:わおう
只人の竜司祭戦士:くぅ~ん
半圃人孤児少女:ダイス神ー!
森人虚弱魔道士:さて、因果さん……は無理だね!
サグ@GM:大失敗してないか?
只人職人神官:振り直し・・・もダメだっけ、因果さん
森人虚弱魔道士:ムキになってますね……
只人の竜司祭戦士:だね…
森人精霊令嬢:今回のダイス神はなかなかスリリングな演出だ
只人の竜司祭戦士:>むきになってる
只人の竜司祭戦士:この流れこわいわ!
森人虚弱魔道士:「ちぃ、こんな時に……お願い、焼き払って!?」
サグ@GM:通常の失敗です
サグ@GM:何も出ないっすね…
サグ@GM:この卓の骰子の女神様は中々にスリリングな戦いをお望みのようだ
森人精霊令嬢:じゃあ司祭さんまで待ちますね
サグ@GM:はい
只人の竜司祭戦士:「任された。ああ偉大なる祖龍よ!この只人をご照覧あれ!!」
サグ@GM:本当は小鬼が先だが
森人虚弱魔道士:ん、自由行動で渡したりできる?
サグ@GM:めんどくさいのでPC側が先でいいよ
サグ@GM:出来るはず
只人の竜司祭戦士:6のデュースで7以上出したの?
森人虚弱魔道士:後ろの姫様に、治癒の水薬を……すぐ後ろだし行けるでしょ
サグ@GM:いや
サグ@GM:忘れてたんです(対決
サグ@GM:面倒なので負けたことにして下さい
只人の竜司祭戦士:1d6と2d6なんで
只人の竜司祭戦士:2d6で7だした時点で勝てない?
只人の竜司祭戦士:と思う髭であった
サグ@GM:うむ
只人の竜司祭戦士:というわけでドラゴンブレス使います
サグ@GM:蒸し返すのはアレだ 竜司祭さんと令嬢さんだね
サグ@GM:どうぞ
只人の竜司祭戦士:2d6+3+2+2>=10 祖龍術 「二角の小竜(ディロフォ)よ、偽りなれど臓腑に宿す瘴毒を、我が息吹に纏わせたまえ!」
DiceBot : (2D6+3+2+2>=10) → 11[5,6]+3+2+2 → 18 → 成功

只人の竜司祭戦士:おしい
半圃人孤児少女:いい出目
森人精霊令嬢:因果点のせる?
森人虚弱魔道士:載せてしまおう……
サグ@GM:因果点乗せて大成功という
只人の竜司祭戦士:大成功にしたら6d6+2になるね
森人精霊令嬢:抵抗されてもいやだしありじゃないかな
只人の竜司祭戦士:そうだね
サグ@GM:ていうか呪文の大成功扱い強いな
只人の竜司祭戦士:2d6=>7 祖龍よ!我が炎を捧げよう!
DiceBot : (2D6>=7) → 9[4,5] → 9 → 成功

森人精霊令嬢:やりおる
只人の竜司祭戦士:成功から大成功へ
森人虚弱魔道士:おお、ブッダ!
半圃人孤児少女:焼き払え!
サグ@GM:誰狙い?
サグ@GM:まあ竜司祭君だと思うけど
サグ@GM:呪術師 ガバガバかよぉ!
森人精霊令嬢:おちついてw
森人虚弱魔道士:突然の自殺!!!
只人の竜司祭戦士:呪術師狙いで
只人の竜司祭戦士:巻き込めるやつ全部
サグ@GM:じゃあ
只人の竜司祭戦士:(範囲30m底面10mの円筒状
森人精霊令嬢:大きいの2は外れてそう
サグ@GM:そうだね
森人虚弱魔道士:サポート組は……
サグ@GM:6mにいる小鬼を5体位と
サグ@GM:後ろの呪術師の群れと目の前の大小鬼を巻き込んだことにしよう
森人精霊令嬢:いっけー!
只人の竜司祭戦士:GMGM
サグ@GM:はい
只人の竜司祭戦士:眼の前の小鬼はポジ持ちが紛れてるから
只人の竜司祭戦士:それどうする(
森人精霊令嬢:言い方よw
サグ@GM:じゃあ
サグ@GM:1d10 #1
SwordWorld2.0 : (1D10) → 4

サグ@GM:1d10 #2
SwordWorld2.0 : (1D10) → 2

サグ@GM:1d10 #3
SwordWorld2.0 : (1D10) → 5

サグ@GM:1d10 #4
SwordWorld2.0 : (1D10) → 1

サグ@GM:1d10
SwordWorld2.0 : (1D10) → 1

サグ@GM:ダブったのは3として扱おう
サグ@GM:…全滅するな?
半圃人孤児少女:綺麗に狙ったな
森人精霊令嬢:わーお
只人の竜司祭戦士:汚物は消毒ファイアー!
サグ@GM:ダメージどうぞ!
只人の竜司祭戦士:(このシーンもそんなシーンであった…
サグ@GM:そうだね
森人精霊令嬢:一応抵抗はしないのかい クリティカルチェック
只人の竜司祭戦士:6d6+2 効力値23 「──竜息(どらごんぶれす)」
DiceBot : (6D6+2) → 15[1,2,3,1,5,3]+2 → 17

只人の竜司祭戦士:うっわhっく
サグ@GM:2d6 大小鬼
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2

只人の竜司祭戦士:あ
サグ@GM:草
森人精霊令嬢:痛打!
サグ@GM:2d6 呪術師
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9

サグ@GM:残念ですが大成功扱いなので
サグ@GM:こっちも大成功しないとそのまま通る
サグ@GM:抵抗の大失敗はそのまま呪文が通る
サグ@GM:まあ今回意味はない
サグ@GM:祈念で振り直すかね?
只人の竜司祭戦士:やってみていい?
只人の竜司祭戦士:今期待値-5
サグ@GM:ちなみに失敗しても因果点増えるぞ
只人の竜司祭戦士:>出目
サグ@GM:そこだけは気をつけてね
半圃人孤児少女:いこういこう
森人虚弱魔道士:なぁに
森人虚弱魔道士:成功しても増えるんだ
森人虚弱魔道士:つまり、ノーコスト
サグ@GM:うむ
森人精霊令嬢:課金弾装填
只人の竜司祭戦士:2d6>=8 祈念、やってやらあ!!!祖龍よ!!
DiceBot : (2D6>=8) → 6[3,3] → 6 → 失敗

只人の竜司祭戦士:むり
只人の竜司祭戦士:ごえっm
森人精霊令嬢:溶かしてしまったか
半圃人孤児少女:流石にキツイね
サグ@GM:しょうがない
森人虚弱魔道士:姫様
森人虚弱魔道士:とどめをお願いします
サグ@GM:小鬼が償却され
森人虚弱魔道士:原価償却……
只人職人神官:まぁ小鬼落とせただけでも大きい
森人精霊令嬢:「…よろしくてよ!」
サグ@GM:呪術師に9点入る
森人精霊令嬢:【アーバレスト】 120m 命中2d6+8 刺2d6+4 呪術師!
森人虚弱魔道士:「…あまり、良くないですね」
サグ@GM:大小鬼は11点だ
森人精霊令嬢:2d6+8 「わたくしの矢は…」
DiceBot : (2D6+8) → 6[2,4]+8 → 14

森人精霊令嬢:んん
森人精霊令嬢:いんがてーん
森人精霊令嬢:いいよねいいよね
森人虚弱魔道士:姫様が望むのなら(Yesマン)
サグ@GM:えるしってるか 判定には振り直しは使えない
森人虚弱魔道士:残念でしたね。
森人精霊令嬢:避けられそうじゃない?
只人職人神官:判定なら成功→大成功に持ち込めば・・・?
只人の竜司祭戦士:大成功には出来るくらい?
サグ@GM:そうだね
サグ@GM:大成功で痛打ふれるかもよ
森人精霊令嬢:回避7だからかなり怖い
森人精霊令嬢:いきます!
森人精霊令嬢:2d6>=9 「絶対に…」
DiceBot : (2D6>=9) → 2[1,1] → 2 → 失敗

サグ@GM:今日ファンブル多いな?
只人の竜司祭戦士:おじょうはさあ
森人虚弱魔道士:姫様……
サグ@GM:別に関係ないけど
森人精霊令嬢:すすす
半圃人孤児少女:ピンゾロ多いな…w
サグ@GM:回避
只人職人神官:初クリも今日出てるとはいえピンゾロ多いよね・・・w
サグ@GM:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[3,2]+7 → 12

半圃人孤児少女:お、当たった
森人精霊令嬢:結果オーライ
森人虚弱魔道士:あら
サグ@GM:当たったな
サグ@GM:ダメージどうぞ
只人の竜司祭戦士:よすよす
サグ@GM:さあ来いヤマト!俺は7点以上のダメージで死ぬぞ!
森人虚弱魔道士:固定値なんだよなぁ……
半圃人孤児少女:装甲8あるじゃないですかー!
只人の竜司祭戦士:そうこうがね
サグ@GM:14じゃダメボ無いんか
森人虚弱魔道士:無いよ
サグ@GM:悲しいね
森人虚弱魔道士:焼けたじゃろ……装甲達……
サグ@GM:今は4だよ
只人の竜司祭戦士:減ってる!装甲!
森人精霊令嬢:2d6+5 「…当たるのですわ!」
DiceBot : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10

半圃人孤児少女:死んでた!
サグ@GM:君が燃やしたんやで
只人の竜司祭戦士:でも4だ
森人精霊令嬢:うおい
只人の竜司祭戦士:1たりない
只人職人神官:あ・・・妖怪・・・?
半圃人孤児少女:いちたりない
森人虚弱魔道士:いや、死んだよ
サグ@GM:6点
サグ@GM:呪術師の眉間に太矢が突き刺さり、倒れます
森人虚弱魔道士:……素の装甲が4か、キミ
只人職人神官:足りてたか
サグ@GM:素は4点ですよ
半圃人孤児少女:HP残り3点だったのか
サグ@GM:ドラゴンブレスで死にかけてた
森人虚弱魔道士:「問題は、残りのあいつら……!」
森人精霊令嬢:「…よしっ!」
只人の竜司祭戦士:7点って装甲軽減いれて7か1
サグ@GM:そうそう
只人の竜司祭戦士:装甲抜いた後7だとおもってた
サグ@GM:装甲低減入れて7点以上で死ぬ
只人職人神官:私も>抜いた後7
半圃人孤児少女:「まだいる」
只人職人神官:「油断は・・・できませんね・・・」息きれたまま
サグ@GM:ふむ、時間もちょうどいいし
サグ@GM:今日はここまでにしよう
只人の竜司祭戦士:「小賢しいのはやったが、大きいのと小さいのが」
半圃人孤児少女:はーい
只人職人神官:はーい
只人の竜司祭戦士:「でござるな」
只人の竜司祭戦士:はーい
森人虚弱魔道士:「大丈夫……あれなら……守れる……!」
サグ@GM:というか30分オーバーだな
森人虚弱魔道士:はーい
森人精霊令嬢:はいよ
只人の竜司祭戦士:【BGM止める君】
サグ@GM:次は…土曜日の夜だね
森人虚弱魔道士:ひ、昼……!
森人虚弱魔道士:ムリダナ
只人の竜司祭戦士:装甲が…
半圃人孤児少女:せやな
サグ@GM:づほさんがアウトだ
森人虚弱魔道士:じゃあ、のんびり帰るずーい
サグ@GM:夜もxenonさんが△だからどうなるかは分からん
只人の竜司祭戦士:あー
半圃人孤児少女:まあ16時位から行けなくもないが
只人職人神官:土日も夜開始は21時ですっけ、今回は
森人虚弱魔道士:今日の教訓:冒険者レベルが高くてもファンブルにはかなわない
只人の竜司祭戦士:それごめん、おしごとの予定見えなかったときのやつで
サグ@GM:まあ素直に21時でいいと思う
只人の竜司祭戦士:今はOKだよ
只人の竜司祭戦士:よ
サグ@GM:ハイ
只人職人神官:了解>21時
半圃人孤児少女:お、なら21時からで大丈夫そうね
サグ@GM:今日はファンブルしたなあ
半圃人孤児少女:了解
森人精霊令嬢:範囲攻撃は人権
半圃人孤児少女:つらぁい
只人の竜司祭戦士:サンキューファイアブレス
只人の竜司祭戦士:フォーエバーファイアブレス
森人虚弱魔道士:ともあれ、お疲れ様でした!
只人職人神官:お疲れ様でした!
森人精霊令嬢:おつかれさま!
サグ@GM:お疲れ様でしたー
半圃人孤児少女:お疲れ様でしたー
只人の竜司祭戦士:お疲れ様でしたー
サグ@GM:点呼開始!
半圃人孤児少女:準備完了!(1/5)
只人職人神官:準備完了!(2/5)
森人虚弱魔道士:準備完了!(3/5)
森人精霊令嬢:準備完了!(4/5)
只人の竜司祭戦士:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

サグ@GM:よし
半圃人孤児少女:よし
森人虚弱魔道士:うぅ……
サグ@GM:では始めていきましょう
半圃人孤児少女:よろしくお願いしまーす
只人職人神官:よろしくお願いします!
森人虚弱魔道士:よろしくおねがいしまーす
森人精霊令嬢:よろしくお願いいたしますわ!
サグ@GM:前回のあらすじ:ファンブルやかなりきつい魔法を乗り越えてボスを撃破したが取り巻きは生きてる
サグ@GM:クソ無駄な悲しい小鬼ムーブメントが今始まる
サグ@GM:小鬼8君の行動だ
サグ@GM:1d5
SwordWorld2.0 : (1D5) → 4

サグ@GM:自由精霊君!
森人虚弱魔道士:こう
森人精霊令嬢:あっ キミか
半圃人孤児少女:自由精霊ちゃん!
サグ@GM:…
サグ@GM:達成値12VS回避14
森人精霊令嬢:回避14ですね
サグ@GM:まあぶっちゃけ
サグ@GM:当てても無意味な奴か回避馬鹿みたいに高いやつしかいないので
サグ@GM:悲しいなあ…
森人虚弱魔道士:私、当たったら、ほら
サグ@GM:そのまま6番
サグ@GM:1d5
SwordWorld2.0 : (1D5) → 5

サグ@GM:竜牙兵
只人職人神官:私も当たったら今なら即昇天見えてるし・・・・(現状実質半壊
サグ@GM:受動側有利の法則で当たらない模様
半圃人孤児少女:NPCと戯れる小鬼ども
只人の竜司祭戦士:竜牙兵くん…
サグ@GM:9番は圃人を狙う 同じ距離だし
サグ@GM:達成値12だ
サグ@GM:ファンブルしない限り楽勝なんだよなあ…
半圃人孤児少女:まあうん
半圃人孤児少女:2d6 ファンブルチェック
DiceBot : (2D6) → 9[4,5] → 9

サグ@GM:なんと…虚しい戦いなのだ…
半圃人孤児少女:あたればいたい
サグ@GM:7番の小鬼君
サグ@GM:実を言うともう小鬼群は神官ちゃんを狙えないのだ(メートル的に
只人職人神官:なるほど・・・
サグ@GM:ていうかアレなんだよ 妨害判定抜けねぇよ
只人の竜司祭戦士:前衛のおしごと
只人職人神官:そら(自分以外全員自分より前でてたら)そう(妨害判定喰らう)なるわな・・・w
サグ@GM:なぜか7人いるからな
サグ@GM:6人に妨害判定されたら終わる
サグ@GM:1d5
SwordWorld2.0 : (1D5) → 3

サグ@GM:きれいな鎧をぶっ飛ばしてやるぜ
森人虚弱魔道士:……
森人虚弱魔道士:姫様に近づく?
サグ@GM:竜司祭
森人虚弱魔道士:許すと?
サグ@GM:姫様もぶっちゃけ阻害が分かりきってるので狙えんだろうね
半圃人孤児少女:ダメージが通るのか怪しい
只人の竜司祭戦士:2d6+10 盾受け
DiceBot : (2D6+10) → 10[5,5]+10 → 20

只人の竜司祭戦士:装甲8+5
森人虚弱魔道士:姫様以外はわりとこう……うん……生きて……
只人の竜司祭戦士:13
サグ@GM:1d5は阻害されない前衛ばっかりだからな
只人の竜司祭戦士:Khan
サグ@GM:えるしってるか こおにのこうげきりょくはさいだいで6だ
半圃人孤児少女:あっ…
サグ@GM:嘘だわ
サグ@GM:4だわ
サグ@GM:三段突きしても抜けない
サグ@GM:5の小鬼
サグ@GM:1d5
SwordWorld2.0 : (1D5) → 3

サグ@GM:同じく竜司祭
只人の竜司祭戦士:2d6+2+2+3+1 盾受け
DiceBot : (2D6+2+2+3+1) → 7[3,4]+2+2+3+1 → 15

只人の竜司祭戦士:khan
サグ@GM:効かないのだ…
サグ@GM:自由精霊どうぞ
水の自由精霊:《なぐるのです》
森人精霊令嬢:減ってるやついたっけ
サグ@GM:小鬼側はいない
只人の竜司祭戦士:ホブ2がドラゴンブレスの巻き添えで
サグ@GM:大小鬼はどっちもそれなりに減ってる
森人精霊令嬢:よけられちゃう ので
只人の竜司祭戦士:あと侏儒女殿に殴られたホブ1
森人精霊令嬢:毒持ちも掃除してたか
水の自由精霊:《じゃあ番号が若い5番、覚悟しやがれです》
水の自由精霊:達成値14のパンチなのです
水の自由精霊:あたると1d6なのです
サグ@GM:回避12なのであたる
サグ@GM:どうぞ
水の自由精霊:1d6 《なのです!》
DiceBot : (1D6) → 5

サグ@GM:3点っすね
サグ@GM:後2回パンチされると死ぬ
森人精霊令嬢:「やっぱり水の子は攻撃向きじゃないですわね」
森人虚弱魔道士:「姫様、そんなことより……」ぼたぼた落ちる血を心配し
森人精霊令嬢:「石ころくらいじゃ死にませんわ、それより集中なさいな!」
森人虚弱魔道士:貴方魔法直撃貰いましたよね!?
森人精霊令嬢:石ころだし…
りゅうがへいくん:(「・ω・)「ガオー
サグ@GM:実際触媒は石ころ
りゅうがへいくん:一番近い?5番を殴る(「・ω・)「ガオー
りゅうがへいくん:達成地13パンチ
サグ@GM:あたるのだ
りゅうがへいくん:1d6+1 (「・ω・)「ガオー
DiceBot : (1D6+1) → 5[5]+1 → 6

サグ@GM:4点
りゅうがへいくん:(「・ω・)「ガオー 終わり
サグ@GM:死にかけ
サグ@GM:1ラウンド終了時モラル判定が発生
サグ@GM:12以下で逃げ出します
サグ@GM:13以上で残る のほうが正しいわ
サグ@GM:ホブから行ってみよう
サグ@GM:2d6+7 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[4,3]+7 → 14

サグ@GM:2d6+7 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 4[2,2]+7 → 11

森人虚弱魔道士:意識の高いNo2
サグ@GM:ちなみにPC達は無条件で1人に付き1体の逃亡を阻止できます
サグ@GM:止めます?
森人虚弱魔道士:私は一切の妨害を放棄
只人の竜司祭戦士:逃げ道がこっちなんだよなあ……
只人の竜司祭戦士:それとも穴掘るの?
森人精霊令嬢:いかしてかえしませんわ
半圃人孤児少女:殲滅だ
森人虚弱魔道士:……姫様に向かうなら叩き折に行くけど
サグ@GM:GMからちょっとした忠告だけど基本持ってる武器を落とすので
サグ@GM:そういうことです
サグ@GM:大金棒 銀貨90枚
只人の竜司祭戦士:こいつ無駄にいい武器持ってんな
サグ@GM:粗悪な武器?ノーカンよ
只人の竜司祭戦士:ディーフェンス ディーフェンス
只人の竜司祭戦士:シュッシュッシュッ(髭は妨害している
半圃人孤児少女:でーふぇんす
サグ@GM:小鬼ズ
サグ@GM:2d6+4 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15

サグ@GM:2d6+4 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15

サグ@GM:2d6+4 #3
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[3,2]+4 → 9

サグ@GM:2d6+4 #4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11

サグ@GM:2d6+4 #5
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 12[6,6]+4 → 16

只人の竜司祭戦士:意識高いなゴブリン
森人精霊令嬢:ほお
只人職人神官:半分くらい残ったか
只人の竜司祭戦士:クリティカルまで出してんじゃねーかゴブリン
半圃人孤児少女:意識高い小鬼だ
只人の竜司祭戦士:これは…逃げる方向がこっちにしかないから
サグ@GM:8と9が逃げ出します
只人の竜司祭戦士:背水の陣になっているんじゃな?
森人虚弱魔道士:違うよ
サグ@GM:後ろにも一応逃げ道はあるよ
サグ@GM:掘る必要があるだけで
只人の竜司祭戦士:ほるのか
森人虚弱魔道士:変な髭もじゃは倒せるし、あとの連中は自分の物って考えてるだけさ
只人の竜司祭戦士:まあ見事に拙以外女でござるので…
森人虚弱魔道士:しかも半数は死にかけだ……!
サグ@GM:まあ逃げる奴妨害します?
只人職人神官:ワンチャンありそうじゃな?(なお実情
森人虚弱魔道士:小鬼程度はどうでもよい……
サグ@GM:残ってるPC達的に宣言するだけで終わる
只人職人神官:>死にかけ
半圃人孤児少女:妨害妨害
サグ@GM:もう1体は?
森人虚弱魔道士:止めたければ、どうぞ
只人の竜司祭戦士:ホブ止めたからなあ
只人職人神官:抑えとく・・・にしても前衛組に任せた方がなのかの
森人虚弱魔道士:ただ、小鬼は正直逃したほうが良いのでは?って
只人職人神官:まぁヘタに数残して事故要因増やすよりかは、か<逃すの
森人精霊令嬢:民草の事故要因は増えるぞ!
只人の竜司祭戦士:こっち方面に逃したらなんか気が変わってバックアタックしてくるかもだし
只人の竜司祭戦士:向こうに逃げるならいいけど
サグ@GM:逃がすって決めたらどっちに逃げるか決めるか
森人虚弱魔道士:……その時は踏みつぶせばいいでしょう?
サグ@GM:ダイスで
只人の竜司祭戦士:こっち逃げるなら止めるかな
サグ@GM:逃がすなら逃げるよ
サグ@GM:取り敢えず降るか 1で君たちの方、2で反対の壁掘り
サグ@GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2

サグ@GM:反対側に逃げ出した
只人の竜司祭戦士:壁ホるなら見逃すけど
只人の竜司祭戦士:ところでなんターンかけて壁ホルンだい?
サグ@GM:え
サグ@GM:まあすぐじゃないかな 壁すぐぶち抜けるみたいだし
只人の竜司祭戦士:まじかよ
サグ@GM:1人で掘るからちょっとかかるだろうが
サグ@GM:7人なら即座にぶち抜ける位なんで
森人虚弱魔道士:んー
森人虚弱魔道士:とめて(★
りゅうがへいくん:(「・ω・)「ガオー
りゅうがへいくん:妨害って僕もできる?
サグ@GM:ああ逃れられない!
サグ@GM:いいよ
サグ@GM:戦闘続行ですね
水の自由精霊:なのです
森人虚弱魔道士:さて、先制判定
森人虚弱魔道士:2d6
DiceBot : (2D6) → 8[4,4] → 8

サグ@GM:では2ラウンド目に入る時
森人虚弱魔道士:ほう
サグ@GM:後ろから小鬼2体が
森人精霊令嬢:おや どこにいたんだ
半圃人孤児少女:「まだいた」
サグ@GM:…現れます 1体は弓をもってるようですね
サグ@GM:君たちが最初の分岐で左に行ったら出くわした奴らだよ
森人精霊令嬢:「あら、どこに隠れていたのやら」
只人の竜司祭戦士:「数だけは多いでござるなあ…」
森人虚弱魔道士:「……前は一掃します。できれば、ですが」
只人職人神官:「どこから・・・っ」
森人精霊令嬢:「弓…ちょっとまずいですわね」
只人の竜司祭戦士:後ろってこっちの後ろか!
只人の竜司祭戦士:やばいたる
森人虚弱魔道士:ガチ後ろじゃろうね
半圃人孤児少女:弓持ち厄介だな…
只人職人神官:つまり挟み撃ちの形になるな・・・・
サグ@GM:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5

サグ@GM:弓兵は5本矢持ってます
森人精霊令嬢:潤沢だ
只人の竜司祭戦士:ポジもってる?
森人精霊令嬢:毒だと死ねる
サグ@GM:小鬼の方だけ毒持ち
森人精霊令嬢:ファー
只人の竜司祭戦士:持ってんじゃんアゼルバイジャン!!!
森人虚弱魔道士:さて、先制判定さ!!
只人の竜司祭戦士:2d6 khankhankhan! 髭の先制
DiceBot : (2D6) → 10[4,6] → 10

森人精霊令嬢:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 5[2,3]+1 → 6

サグ@GM:じゃあまず大小鬼から
水の自由精霊:1d6
DiceBot : (1D6) → 6

只人職人神官:2d6
DiceBot : (2D6) → 3[1,2] → 3

サグ@GM:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 3[1,2]+1 → 4

りゅうがへいくん:1d6 (「・ω・)「ガオーの先制
DiceBot : (1D6) → 5

サグ@GM:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 8[3,5]+1 → 9

半圃人孤児少女:2d6+1 さてさて
DiceBot : (2D6+1) → 6[3,3]+1 → 7

サグ@GM:1d6 弓兵
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1

只人の竜司祭戦士:御嬢も神官ちゃんも低いのが怖いなあ…
サグ@GM:1d6 #1
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5

サグ@GM:1d6 #2
SwordWorld2.0 : (1D6) → 3

サグ@GM:1d6 #3
SwordWorld2.0 : (1D6) → 2

サグ@GM:1d6 #4
SwordWorld2.0 : (1D6) → 6

サグ@GM:1d6 #5
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5

サグ@GM:1d6 #6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5

只人職人神官:後ろ回ってる組がよりにもよって感あるな・・・
サグ@GM:意外と高めだな?
森人精霊令嬢:ふーむ
只人の竜司祭戦士:ダメージ受けて朦朧としてるところに後ろからバックアタックではさもありなん
森人精霊令嬢:罫線カウンター増やしとくね 1
只人職人神官:弓兵が低いのが救いか・・・?
森人虚弱魔道士:同値ゴブリン達との決選投票か
サグ@GM:そうだね
森人精霊令嬢:6のデュース
森人虚弱魔道士:小鬼8、精霊、お嬢
森人虚弱魔道士:小鬼7か
森人精霊令嬢:2d6+1 6のデュース
DiceBot : (2D6+1) → 11[5,6]+1 → 12

サグ@GM:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1

水の自由精霊:1d6 6のデュース
DiceBot : (1D6) → 3

森人精霊令嬢:最初にだしてほしい
サグ@GM:あ、精霊は振らなくてもいいよ
森人虚弱魔道士:あとは小鬼8,10と竜牙さん
サグ@GM:PC達は同じタイミングの手番自由だから…
只人の竜司祭戦士:5の決選投票のりゅうがへいくんも?
サグ@GM:そっちは降ってくれ
りゅうがへいくん:1d6 (「・ω・)「ガオー
DiceBot : (1D6) → 3

サグ@GM:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 3

サグ@GM:はい
サグ@GM:1d6 再度
SwordWorld2.0 : (1D6) → 4

只人職人神官:3回戦!
りゅうがへいくん:1d6 2海鮮
DiceBot : (1D6) → 3

りゅうがへいくん:mkた
サグ@GM:これで確定だね
森人虚弱魔道士:ですねえ
サグ@GM:(そういえばまもち判定なしで全部出してたけどまあいいか)
サグ@GM:小鬼の弓兵とか特に小鬼と差がないからな…
サグ@GM:竜司祭さんからどうぞ
只人の竜司祭戦士:どうすべなあ
森人精霊令嬢:よく考えるとわたくし普通の子鬼の刃はとおらないですわね
サグ@GM:そうだね
只人の竜司祭戦士:目の前のは拳道士殿が焼いてくれてとして
サグ@GM:まあ痛打の可能性があるから…
森人精霊令嬢:そこかー
森人虚弱魔道士:パス、とか……
森人精霊令嬢:大小鬼倒せないかしら
只人の竜司祭戦士:殴ってホブ倒せるかなあ……
森人精霊令嬢:ちときついか
森人精霊令嬢:でもこいつは突破してくる可能性あるので怖いのよね
サグ@GM:ホブは意外と避けるぞ
只人の竜司祭戦士:ダメージ基本1d6+3で9点とらなきゃならんのだ
森人精霊令嬢:きびしいねえ
只人の竜司祭戦士:そして回避も高いし
サグ@GM:呪文でまだ焼くという選択肢
只人の竜司祭戦士:もあるっちゃあるのだが
只人の竜司祭戦士:>ドラゴンブレス
只人の竜司祭戦士:確認!各自残りの呪文回数
森人虚弱魔道士:1.
森人精霊令嬢:1回ですわ
只人職人神官:残り2回です!
只人の竜司祭戦士:拙残り1回
只人の竜司祭戦士:hm…
只人の竜司祭戦士:GMドラゴンブレスならどこまで巻き込める?
サグ@GM:簡易戦闘表だとバラけてるけど
サグ@GM:実際の立ち位置的にはほぼ全体巻き込めていいと思う
只人の竜司祭戦士:こっちで先焼きしようか拳道士殿
只人の竜司祭戦士:?
サグ@GM:小鬼にちゃんとした戦術なんて無いからね 焼き捨てられるのもしょうがないね
森人虚弱魔道士:出来るなら、お願い
只人の竜司祭戦士:そしたら拳道士殿後ろに引けて後ろの前線に立てると思う
只人の竜司祭戦士:心得た
森人精霊令嬢:結局まとめて焼かないと時間かかるしなあ
半圃人孤児少女:ふぁいやー
只人の竜司祭戦士:「さて、子鬼めら、竜の息吹から逃れると思うなよ」
只人の竜司祭戦士:「二角の小竜(ディロフォ)よ、偽りなれど臓腑に宿す瘴毒を、我が息吹に纏わせたまえ」
只人の竜司祭戦士:2d6+3+2+2 祖龍術
DiceBot : (2D6+3+2+2) → 7[5,2]+3+2+2 → 14

森人精霊令嬢:ギリぬいた
只人の竜司祭戦士:成功はした
サグ@GM:どこまで巻き込めるか…まあ右の全員でいいか
サグ@GM:もうあんまいないし
只人の竜司祭戦士:はい
只人の竜司祭戦士:では右の全体に
サグ@GM:2d6+6 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[5,1]+6 → 12

サグ@GM:2d6+6 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 10[6,4]+6 → 16

サグ@GM:下大小鬼へっぴり腰かな?
半圃人孤児少女:2が強い
サグ@GM:上が強いのか
森人精霊令嬢:やりおる
サグ@GM:小鬼?11だから抜けるよ
森人精霊令嬢:うーむ
只人の竜司祭戦士:まあいいや
只人の竜司祭戦士:4d6+2 「──竜息」
DiceBot : (4D6+2) → 13[2,5,2,4]+2 → 15

只人の竜司祭戦士:抵抗成功したら半減
サグ@GM:8点かね
只人の竜司祭戦士:だね
サグ@GM:2点と9点
只人の竜司祭戦士:逆なら倒せてたのになあホブ2
サグ@GM:やっぱ装甲多いって強いわ
只人の竜司祭戦士:まあしゃあない
森人精霊令嬢:おのれー
森人虚弱魔道士:さて…どうする?
森人精霊令嬢:さてどうくるか
只人の竜司祭戦士:あ、1歩程度前に出ておいたことにしていい?
只人の竜司祭戦士:3m位
サグ@GM:とりあえずさっきから奮迅の働きを見せる
サグ@GM:いいよ
森人精霊令嬢:ああ、重要だな
只人の竜司祭戦士:タゲを受けるまん!
サグ@GM:1d4
SwordWorld2.0 : (1D4) → 1

只人の竜司祭戦士:「我が息吹を受けてまだ残るか」
サグ@GM:よかったな、そのとおりになる
只人の竜司祭戦士:「来い!」
サグ@GM:火をものともせず殴りかかってくる大小鬼君
サグ@GM:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[2,4]+9 → 15

只人の竜司祭戦士:2d6+2+2+5+1>=15 盾受け
DiceBot : (2D6+2+2+5+1>=15) → 3[2,1]+2+2+5+1 → 13 → 失敗

半圃人孤児少女:あぶない
只人の竜司祭戦士:げえ
森人精霊令嬢:ぬ
サグ@GM:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[1,3]+6 → 10

只人の竜司祭戦士:いたい!
只人の竜司祭戦士:2点うけたよ
サグ@GM:ふ、ふるわねえ…!
サグ@GM:はい
サグ@GM:普通ならそれなりに痛い打点なんだよなあ…
サグ@GM:次、魔道士さん
森人虚弱魔道士:「……こっちは任せたわよ」
半圃人孤児少女:頑丈だなー的な視線を
森人虚弱魔道士:移動、-15まで
森人虚弱魔道士:妨害、あるかな?
森人精霊令嬢:−8の構え
只人の竜司祭戦士:「……任された」
サグ@GM:無いよ
サグ@GM:ていうか出来るやつが消滅した
森人虚弱魔道士:OK,ではー15に到達した時点で自由行動、一応セスタス両手を再宣言
サグ@GM:はい
森人虚弱魔道士:そこの弓兵に殴りかかろう
森人虚弱魔道士:「わが心……水鏡が如く」
森人虚弱魔道士:2d6+8
DiceBot : (2D6+8) → 6[1,5]+8 → 14

サグ@GM:よけらんない
サグ@GM:ダメージどうぞ
森人虚弱魔道士:補正無し、ダメージ
森人虚弱魔道士:2d6+3 「アンタは……通さない……!」
DiceBot : (2D6+3) → 3[2,1]+3 → 6

森人虚弱魔道士:ぬぅん
サグ@GM:4点
森人虚弱魔道士:基本ダメエルフムーブ
サグ@GM:一応半分持っていってる
森人虚弱魔道士:つまり、ノーダメージ
半圃人孤児少女:じゃあ次だな
サグ@GM:どうぞ
半圃人孤児少女:どうしよー
半圃人孤児少女:どっちを始末するか…
森人虚弱魔道士:大小鬼1……?
只人の竜司祭戦士:上は残り7、下は残り9
只人の竜司祭戦士:でござる
森人精霊令嬢:下が動く前に撃破ねらうのはいかが?
半圃人孤児少女:9は無理だな!
森人虚弱魔道士:んあ
只人の竜司祭戦士:装甲6あるしね
森人精霊令嬢:ちなわたくし水と同値なので
森人虚弱魔道士:弓兵さん、ダメージ+1じゃな
森人虚弱魔道士:発頸が
森人虚弱魔道士:……
森人精霊令嬢:毒まだ残ってるよね
森人虚弱魔道士:GMさん
サグ@GM:いるよ
只人職人神官:左の小鬼が毒持ち
サグ@GM:10番が毒持ち
只人職人神官:・・・だよね確か
只人職人神官:あってた
森人虚弱魔道士:消耗3点追加して……そこの弓兵倒していいかな
サグ@GM:右の毒持ちは1回めのドラゴンブレスで全員消し炭になった
サグ@GM:ん
サグ@GM:いいよ
森人精霊令嬢:しゅごい
サグ@GM:でも3点追加じゃ
サグ@GM:1点残る…残らない?
森人虚弱魔道士:発頸の1点と魂魄までの消耗3点追加でダメージ増加だ
サグ@GM:ああ
サグ@GM:発勁自体にも1点追加あったっけ
サグ@GM:あるね
サグ@GM:オッケー、撃破出来るね
半圃人孤児少女:じゃあこっちはパス
半圃人孤児少女:神官ちゃんの手番まで待つ
森人虚弱魔道士:一気に消耗が首位まで躍り出た……!
サグ@GM:では令嬢さん
森人精霊令嬢:「そっちを止めておいてもらえるなら、わたくしは…」
森人精霊令嬢:3m後退しつつ大小鬼1狙いかしら
森人精霊令嬢:5m移動は射撃でもできたよね
サグ@GM:出来るけどペナルティあるでよ
森人精霊令嬢:あ、5mですでにか
サグ@GM:あ、そこはない
サグ@GM:遠隔は普通の移動力mで-4
森人精霊令嬢:うん では職人さんの近くに
サグ@GM:基本近接距離の移動(5m)には何のペナルティもない
森人精霊令嬢:大小鬼1
森人精霊令嬢:【アーバレスト】 120m 命中2d6+8 刺2d6+4
森人精霊令嬢:2d6+8 「落ち着いて…」
DiceBot : (2D6+8) → 5[3,2]+8 → 13

森人精霊令嬢:うーん!
サグ@GM:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 6[1,5]+7 → 13

半圃人孤児少女:oh
只人の竜司祭戦士:うーn
サグ@GM:受動側有利なので避ける
森人精霊令嬢:なかなかにつよい
森人精霊令嬢:終了前に精霊にコマンド
森人虚弱魔道士:kitto
森人虚弱魔道士:精霊さんが……
森人精霊令嬢:「《少し前に進んで、こちらに来る敵を妨害》なさいな!」
水の自由精霊:9mで戦闘移動なのです
森人虚弱魔道士:「こっちは放置?余裕ね、お姫様」
サグ@GM:15mまで移動できるので近接攻撃ペナルティはない
森人精霊令嬢:「あら、そのつもりで着てくれたのではなくて?」
水の自由精霊:じゃあパンチなのです ホブ1に14
サグ@GM:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[6,1]+7 → 14

森人精霊令嬢:おのれー
サグ@GM:さっきからこいつマジで頑張ってるな
森人精霊令嬢:まあ痛打でもないと通らないですが
半圃人孤児少女:強い…
サグ@GM:小鬼10
森人精霊令嬢:毒のターンかな
サグ@GM:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2

サグ@GM:令嬢の方に走っていきます
森人虚弱魔道士:妨害
只人の竜司祭戦士:妨害がんばえー
森人虚弱魔道士:2d6+6 いかせますか!
DiceBot : (2D6+6) → 9[3,6]+6 → 15

只人の竜司祭戦士:絶対に通さないという強い意志を感じる
サグ@GM:敵の判定は面倒なので呪文抵抗値うんたら行った覚えあるので
サグ@GM:成功ですね
森人虚弱魔道士:「ああ言われたら……やるしかないじゃない」
サグ@GM:じゃあそのまま近接距離に留まって魔道士さんに殴りかかる
サグ@GM:達成値12
森人虚弱魔道士:2d6+11 散弾ではなぁ!
DiceBot : (2D6+11) → 5[3,2]+11 → 16

只人の竜司祭戦士:すごい
森人虚弱魔道士:固定値の暴力は良いぞ、ケンシロウ……
只人職人神官:やはり固定値は偉大・・・
半圃人孤児少女:ああ…
只人の竜司祭戦士:俺回避2だからなあ…
サグ@GM:当たらない
サグ@GM:所詮小鬼よ…
サグ@GM:竜牙兵君
只人の竜司祭戦士:コマンド的には一番近い子鬼なので
サグ@GM:切り替えてもええんやで
りゅうがへいくん:(「・ω・)「ガオー ホブ2かあな
りゅうがへいくん:ダメージ通らんのやけどなあ
森人虚弱魔道士:(大)小鬼
サグ@GM:そのまま殴るなら何事もなく避けられますんえ
りゅうがへいくん:てくてく5m
りゅうがへいくん:そうなんだよねえ
只人の竜司祭戦士:まあ殴って回避されて終わりでいいのかな…
サグ@GM:はいよ
只人の竜司祭戦士:肉盾だな…ごめんね竜牙兵くん
りゅうがへいくん:(「・ω・)「ガオー しょうがないね
サグ@GM:大小鬼1の行動
サグ@GM:1d4
SwordWorld2.0 : (1D4) → 1

半圃人孤児少女:どっちに来るかな
サグ@GM:竜司祭の方に移動して殴る
サグ@GM:止めるかね?
只人の竜司祭戦士:いやあ千客万来でござるなあ……
只人の竜司祭戦士:私殴る分にはいいんだけど
水の自由精霊:《別にいいとおもうのです》
半圃人孤児少女:まあ…
森人精霊令嬢:ここじゃできないか
只人の竜司祭戦士:完全に前衛と後衛で分断されるくらいが気がかり? まあいいか
サグ@GM:では6m地点から
サグ@GM:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[2,6]+9 → 17

只人の竜司祭戦士:ぐええ
只人職人神官:結構高いな・・・
只人の竜司祭戦士:2d6+2+2+5+1>=17 「はっ」盾受け
DiceBot : (2D6+2+2+5+1>=17) → 9[4,5]+2+2+5+1 → 19 → 成功

半圃人孤児少女:強い…
森人精霊令嬢:かっこいい
サグ@GM:強い
サグ@GM:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[5,1]+6 → 12

只人の竜司祭戦士:装甲13やねんな
半圃人孤児少女:「大丈夫か?」
只人の竜司祭戦士:「khan!(大盾で大鉄棒を弾いた音」
半圃人孤児少女:「大丈夫そうだ」
サグ@GM:何だコイツ…
森人虚弱魔道士:「出鱈目すぎない……?」
半圃人孤児少女:要塞かな
只人職人神官:「すごい・・・盾があるとはいえ、あんなに・・・」
サグ@GM:神官と圃人さん
半圃人孤児少女:先どうぞ 見てから動く
森人精霊令嬢:「帰ったらわたくしも鎧を買いますわ、とびきり可愛いのを」
半圃人孤児少女:ビキニアーマー…!
只人の竜司祭戦士:「いやあ2匹とは」
只人の竜司祭戦士:「食べごたえがあ」
只人の竜司祭戦士:「ちょと皆の衆拙おいていかないで……」
只人職人神官:とりあえず自前回復よね、流石にこれ以上ギリギリはヤバい・・・
森人精霊令嬢:だいじだいじ
半圃人孤児少女:「もうちょっと。すまん」 >司祭さん耐えてね
森人虚弱魔道士:「一応こっちにも居るんだけどね……!?」graze
只人の竜司祭戦士:「いやまあ前線冥利に尽きるんでござるが……」
只人の竜司祭戦士:「拙のキバはいかんせん此奴等に届きにくくぅ……!」
りゅうがへいくん:(「・ω・)「ガオー(がんばれごすずん、おれも戦うぞというポーズをとる)
森人精霊令嬢:「次こそ仕留めますわ…」
只人職人神官:「本当に助かってます・・・一旦立て直します・・・!」小癒行使宣言!
只人職人神官:2d6+2+5+1 魂魄集中+神官+杖
DiceBot : (2D6+2+5+1) → 10[4,6]+2+5+1 → 18

森人精霊令嬢:おお
只人職人神官:あ、対象自分で(忘れてた
サグ@GM:接触なら効力値に+5…してるね
只人職人神官:あ、入ってないや(式の+5は魂魄集中>+5
只人の竜司祭戦士:魂魄集中値じゃない?
サグ@GM:じゃあ23ですね
森人精霊令嬢:20乗ったね
只人の竜司祭戦士:23
半圃人孤児少女:よき
只人職人神官:達成値23、4d6+5(基本値)+2(神官lv))ですね
サグ@GM:うむ、どうぞ!
只人職人神官:4d6+5+2 「我らに、癒しを・・・小癒(ヒール)!」
DiceBot : (4D6+5+2) → 12[5,3,2,2]+5+2 → 19

只人職人神官:ジャスト全快だ!
森人精霊令嬢:すばらしい
只人の竜司祭戦士:やりおる
半圃人孤児少女:じゃあこちらはお嬢に
半圃人孤児少女:妨害抜けるかどうかだが…-6m地点へ移動
半圃人孤児少女:妨害ある?
サグ@GM:無いよ
半圃人孤児少女:じゃあポーションのませーる
サグ@GM:抜けられるだろうしな…
サグ@GM:はい
半圃人孤児少女:回復量いくつだっけ…
半圃人孤児少女: 2d6か
サグ@GM:だね
サグ@GM:1回飲ませたら3時間は意味ないからねー
半圃人孤児少女:「飲め」 ずいずい
森人精霊令嬢:どっちふる?
半圃人孤児少女:じゃあこちらが
半圃人孤児少女:2d6 ここ乗り切れればいいさ
DiceBot : (2D6) → 12[6,6] → 12

半圃人孤児少女:ふはは
只人の竜司祭戦士:すごい!
森人虚弱魔道士:「姫様にはわたしが……まあ、いいでしょう……」ぶつぶつ
只人の竜司祭戦士:このポーション大当たりよ!
只人職人神官:すげぇ!
サグ@GM:草
森人精霊令嬢:「もがっ ごぼっ んぶっ!!」 ぽわわわわ
半圃人孤児少女:なんか溺れてる!
森人精霊令嬢:「いきなり何をなさいますの!」 元気になった 負傷17→5
半圃人孤児少女:「薬」
森人精霊令嬢:[]
森人精霊令嬢:「あら、なんか元気出てきましたわ」
半圃人孤児少女:「良かった」
森人精霊令嬢:「ありがとう?」
半圃人孤児少女:b
半圃人孤児少女:これで消耗追加はなくなったな
只人職人神官:「と、とりえず。立て直り、ました・・・ね」横がすごいことなってた気がするが気にしないように
サグ@GM:そうだな
サグ@GM:では次ラウンドかな?
森人精霊令嬢:だねー
半圃人孤児少女:流石にもう増援は来ないじゃろ…
サグ@GM:もう特に無い
サグ@GM:先制判定どうぞー
半圃人孤児少女:2d6+1 せんせー
DiceBot : (2D6+1) → 10[5,5]+1 → 11

森人精霊令嬢:「でも食らったらまずいのが残ってますわ、気を引き締めて!」
只人職人神官:2d6
DiceBot : (2D6) → 6[3,3] → 6

森人精霊令嬢:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 6[3,3]+1 → 7

水の自由精霊:1d6
DiceBot : (1D6) → 4

只人の竜司祭戦士:2d6 カーン
DiceBot : (2D6) → 7[6,1] → 7

森人虚弱魔道士:2d6 闇より昏き漆黒よ……
DiceBot : (2D6) → 7[6,1] → 7

りゅうがへいくん:1d6
DiceBot : (1D6) → 4

サグ@GM:2d6+1 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[4,2]+1 → 7

サグ@GM:2d6+1 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 4[3,1]+1 → 5

サグ@GM:大小鬼君
森人精霊令嬢:2d6+1 7のデュース
DiceBot : (2D6+1) → 11[5,6]+1 → 12

サグ@GM:1d6 小鬼
SwordWorld2.0 : (1D6) → 2

サグ@GM:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 5[3,2]+1 → 6

サグ@GM:あ、7の対抗ね
サグ@GM:負け申した
只人の竜司祭戦士:これは御嬢振ってるから振らなくていいやつ?
只人の竜司祭戦士:7のデュース
森人精霊令嬢:あっ先走った まあ代表役私だろうからいいか
サグ@GM:だね
サグ@GM:サクサクっと行こうとしている
森人精霊令嬢:代表制忘れそうになるから気をつけよう…
半圃人孤児少女:では動く
サグ@GM:どうぞ
半圃人孤児少女:3m地点まで行くかー
半圃人孤児少女:ホブ1殴る!
半圃人孤児少女:2d6+9 メイスで命中判定
DiceBot : (2D6+9) → 8[3,5]+9 → 17

サグ@GM:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15

サグ@GM:避けれない
森人精霊令嬢:いけいけー
半圃人孤児少女:2d6+3 「ふっ!」
DiceBot : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14

半圃人孤児少女:あっ
森人精霊令嬢:うおっ
只人の竜司祭戦士:お
半圃人孤児少女:なんか今日ノッている…昨日のファンブルが嘘のようだ
サグ@GM:8点
半圃人孤児少女:もう何も怖くない!
只人の竜司祭戦士:つよいぞー
サグ@GM:残り1点
サグ@GM:フラフラやね
半圃人孤児少女:2狙えばよかったな、まあいっか
半圃人孤児少女:一応毒判定
半圃人孤児少女:ピンゾロチェックになるけど…
サグ@GM:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8

サグ@GM:はい
半圃人孤児少女:はい
森人精霊令嬢:はい
サグ@GM:この毒判定ホントPC側にしか当たらんのだよなあ…
森人精霊令嬢:いじめですわ
森人精霊令嬢:「いい音しましたわね!」
森人虚弱魔道士:「……さて、撃ち抜くわよ!」
半圃人孤児少女:「ん」 ご満悦
森人虚弱魔道士:じゃあ、後ろで小鬼処理をしましょうか
森人精霊令嬢:たのんだー
只人の竜司祭戦士:「ふらふらでござるな」
森人虚弱魔道士:小鬼にセスタス、瞬発力で振り抜いてっ!
森人虚弱魔道士:2d6+8
DiceBot : (2D6+8) → 10[6,4]+8 → 18

サグ@GM:当たった
森人虚弱魔道士:3d6+2+1 「(そうよ、姫様はもう大丈夫……なら、あとはさっさとこいつらを!)」
DiceBot : (3D6+2+1) → 11[4,2,5]+2+1 → 14

只人の竜司祭戦士:ぶとうかはつよい
サグ@GM:死にましたね
森人虚弱魔道士:↓↘→A
サグ@GM:ウーワ
森人虚弱魔道士:「っし!」スパンと手を打ち
只人職人神官:「すごい・・・お見事です」
半圃人孤児少女:「あと2」
サグ@GM:増援の小鬼を1人で処理出来てるねえ
只人の竜司祭戦士:ダメージ的に御嬢のが出るから
森人精霊令嬢:「やりますわね!」
只人の竜司祭戦士:先殴っていい?
森人精霊令嬢:ああ そうだね
森人精霊令嬢:おたのみもうす
只人の竜司祭戦士:ではアフリカ投げナイフを装備して…
只人職人神官:がんばれー
只人の竜司祭戦士:ふらふらしてる大子鬼1へ
只人の竜司祭戦士:南方式投げナイフを投擲!
只人の竜司祭戦士:2d6+2+2+1+4 卍卍アフリカ投げナイフ!卍卍
DiceBot : (2D6+2+2+1+4) → 6[3,3]+2+2+1+4 → 15

サグ@GM:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[3,4]+7 → 14

半圃人孤児少女:お
森人精霊令嬢:あてたぁ
只人の竜司祭戦士:ぶねー
サグ@GM:ダメージどうぞ
只人の竜司祭戦士:1d6+1d6 三卍!ダメージ
DiceBot : (1D6+1D6) → 3[3]+2[2] → 5

只人の竜司祭戦士:ふみゅーん…
サグ@GM:ダメージ入らず
只人の竜司祭戦士:期待値で抜けたのに…
半圃人孤児少女:悲しい
森人虚弱魔道士:「しっぶとい……!」
森人精霊令嬢:「…ふぅ」 すっと呼吸を整え
森人精霊令嬢:【アーバレスト】 120m 命中2d6+8 刺2d6+5(+効力)
森人精霊令嬢:手数は限りなく減らす ホブ1
森人精霊令嬢:2d6+8 「いい加減…」
DiceBot : (2D6+8) → 5[4,1]+8 → 13

森人精霊令嬢:あああ やばそう
半圃人孤児少女:うーむw
サグ@GM:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[4,1]+7 → 12

只人の竜司祭戦士:いけるやん!!
半圃人孤児少女:おっ
只人職人神官:ヒット!
森人虚弱魔道士:勝った!第三部、完!
森人精霊令嬢:2d6+5 「撃ち抜いてやりますわ!!」
DiceBot : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14

サグ@GM:ぶち抜けました
森人精霊令嬢:「弓ももっと練習しなきゃですわね…」
森人精霊令嬢:「精霊さま、《近くの敵に近づいて、ひたすらボコボコに》してくださいまし!」
森人精霊令嬢:おわり
サグ@GM:はい
森人虚弱魔道士:神官ちゃんが、トドメだな……!
森人精霊令嬢:ざっくりやっておしまい!
只人職人神官:はい!
只人職人神官:戦槍、最後の一発 行きます!
只人職人神官:2d6+5+2+1>=15
DiceBot : (2D6+5+2+1>=15) → 6[4,2]+5+2+1 → 14 → 失敗

森人虚弱魔道士:いちたりない!!!
只人職人神官:妖怪ぃ!
サグ@GM:祈念使う?
只人の竜司祭戦士:因果点やるだけやってみる?
森人精霊令嬢:やっちゃえやっちゃえ
森人虚弱魔道士:打ち止め、もってけ……!
只人職人神官:かな・・・試運転の時忘れてたけど幸運で+1乗る・・・?>祈念
只人の竜司祭戦士:そうだね
森人精霊令嬢:おお
只人の竜司祭戦士:>高銀
只人の竜司祭戦士:幸運
サグ@GM:チェック
サグ@GM:幸運何処だっけ…
只人職人神官:p253
森人虚弱魔道士:P253
只人職人神官:(書籍表記
サグ@GM:あったあった
サグ@GM:幸運で成功してるってことにしていいよ
只人職人神官:ん、成功?
サグ@GM:あ
サグ@GM:そっか
森人虚弱魔道士:祈念への補正じゃな
サグ@GM:ちょっとテンパってましたね…
サグ@GM:祈念するならどうぞ
サグ@GM:さっきのは失敗ですね
只人職人神官:ルルブ通り受け取るなら祈念への。じゃからね>幸運
サグ@GM:なぜさっきのに補正乗ると思ったんだ俺
森人精霊令嬢:ここからが本番
森人精霊令嬢:ファイト!
只人職人神官:まぁあんまり見かける方じゃなさそうなやつやし・・・>幸運
只人職人神官:では+1入れて、いきます!
只人職人神官:2d6+1>=10
DiceBot : (2D6+1>=10) → 7[3,4]+1 → 8 → 失敗

森人精霊令嬢:おしいいいい
只人職人神官:ダメみたいですね・・・
サグ@GM:ダメみたいですね
森人精霊令嬢:ああ、8のほうか
森人虚弱魔道士:「っ、動くわよ!?」
森人精霊令嬢:きばっていこー
只人職人神官:「っ・・・こんな時に・・・っ!」
森人虚弱魔道士:(初手ファンブル勢)
森人精霊令嬢:さて
只人職人神官:「反省は後・・・ですね・・・っ!」
サグ@GM:下2人
只人職人神官:あとはホブ次第かぁ・・・
森人精霊令嬢:「まだまだこれから、ですわ」
サグ@GM:の前にホブか
森人虚弱魔道士:ホブ2さん……
サグ@GM:1d4
SwordWorld2.0 : (1D4) → 4

サグ@GM:精霊に殴りかかる
サグ@GM:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15

水の自由精霊:《きやがれなのです》
水の自由精霊:14なのです
サグ@GM:14か、当たるね
サグ@GM:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[4,5]+9 → 18

サグ@GM:ちゃう、6
サグ@GM:15点ですね
水の自由精霊:《いたい》 装甲2で13 残り5
サグ@GM:普通これぐらいの危機感が出るはずなんだよなあ…
只人の竜司祭戦士:危機感に溢れてたよ!
森人虚弱魔道士:当たれば虫の息だし……
サグ@GM:今度こそ下の召喚されてる組
只人の竜司祭戦士:ホブ2体に殴られてんねんで! 普通死ぬやで!
半圃人孤児少女:硬すぎる
水の自由精霊:《お先にいくのです》
水の自由精霊:14ぱんち
水の自由精霊:痛打以外無効
只人職人神官:受けられるとこが受けれてる。ってのは大きいからね今回・・・
森人精霊令嬢:ピンゾロチェックどうぞー
りゅうがへいくん:(「・ω・)「ガオー (がんばれ)
森人精霊令嬢: 1d6だから当たっても絶対にとおらぬ
サグ@GM:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4

水の自由精霊:《理不尽なのです》
サグ@GM:ホブはめっちゃかたい
森人精霊令嬢:どうぞー
サグ@GM:古事記にも書いてある
りゅうがへいくん:(「・ω・)「ガオー なぐってみたよ
りゅうがへいくん:13命中だよ
サグ@GM:当たらない
サグ@GM:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 3[2,1]+7 → 10

サグ@GM:当たってるじゃねーか
半圃人孤児少女:当たってるじゃん
森人精霊令嬢:あてたあわ
りゅうがへいくん:(「・ω・)「ガオー?
サグ@GM:ギリギリファンブルではない
森人精霊令嬢:1点通すチャンス
半圃人孤児少女:やってしまえ!
只人職人神官:やっちゃえ!
りゅうがへいくん:1d6+1 おっしゃ6出したら1点や!(「・ω・)「ガオー!!!!
DiceBot : (1D6+1) → 5[5]+1 → 6

森人虚弱魔道士:ばーさーかー!
森人精霊令嬢:おおお
森人虚弱魔道士:6、出たな……
只人の竜司祭戦士:うん
森人精霊令嬢:ああ 合計か
サグ@GM:ダイスの方なんだよなあ
只人の竜司祭戦士:竜牙兵くんありがとう
半圃人孤児少女:うん…
サグ@GM:軽減されました
森人精霊令嬢:がんばった
森人虚弱魔道士:貯まる継戦、巡るラウンド
りゅうがへいくん:(「・ω・)「ガオー (ますこっとです よろしくおねがいします)
サグ@GM:オマエハヨクヤッタ(ナイトハルト感
森人精霊令嬢:罫線3だね
サグ@GM:では最後のラウンド
森人虚弱魔道士:2d6 レッツ・先制
DiceBot : (2D6) → 5[3,2] → 5

半圃人孤児少女:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 12[6,6]+1 → 13

半圃人孤児少女:つ、強い
只人職人神官:2d6
DiceBot : (2D6) → 9[3,6] → 9

森人精霊令嬢:2d6+1 さきにしとめますわ
DiceBot : (2D6+1) → 8[5,3]+1 → 9

只人の竜司祭戦士:2d6 かーんは動いた
DiceBot : (2D6) → 12[6,6] → 12

水の自由精霊:1d6 なのです
DiceBot : (1D6) → 4

只人の竜司祭戦士:ふぁー
森人精霊令嬢:なんだなんだ
只人の竜司祭戦士:w
サグ@GM:2d6+1 ホブ
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 4[1,3]+1 → 5

りゅうがへいくん:1d6 fa-
DiceBot : (1D6) → 4

サグ@GM:魔道士と対決
森人虚弱魔道士:2d6 あん?
DiceBot : (2D6) → 6[3,3] → 6

サグ@GM:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[1,5]+1 → 7

森人虚弱魔道士:後方でのんびり見物です
森人精霊令嬢:おしい
サグ@GM:先ですね
半圃人孤児少女:じゃあさくっと
森人精霊令嬢:決めるぜ4連携
只人の竜司祭戦士:先制判定クリティカルは+5だって!
半圃人孤児少女:2d+9 メイス!
DiceBot : (2D6+9) → 8[6,2]+9 → 17

森人精霊令嬢:はやっw
半圃人孤児少女:ほー
サグ@GM:回避ー
サグ@GM:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13

サグ@GM:避けられない
半圃人孤児少女:2d+3 「はっ!」
DiceBot : (2D6+3) → 7[6,1]+3 → 10

半圃人孤児少女:よっし!
只人の竜司祭戦士:やったぜ!
サグ@GM:残り3点
森人虚弱魔道士:……
森人精霊令嬢:いいしごと
森人虚弱魔道士:先制クリの補正、入れた?
只人の竜司祭戦士:先制クリティカルの補正って先制の達成値+5だけなのでは?
サグ@GM:だけだよ
森人虚弱魔道士:なるほど……
サグ@GM:それ以上でも以下でもない
半圃人孤児少女:機先持ちに勝てるってだけだな
サグ@GM:純粋に+5されるだけなので抜かれるときは抜かれる
サグ@GM:補正もない
サグ@GM:次どうぞ
森人虚弱魔道士:だが、これで決まりだろう……
只人の竜司祭戦士:んじゃ鎚鉾を握りしめて
只人の竜司祭戦士:ウォークライしながら殴るぞ
只人の竜司祭戦士:2d6+2+2+1+1 「KHAN!!!!(祖龍に捧げるうぉーくらい」近接命中鎚鉾
DiceBot : (2D6+2+2+1+1) → 9[5,4]+2+2+1+1 → 15

サグ@GM:2d6+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 6[3,3]+7 → 13

森人虚弱魔道士:勝った……!
サグ@GM:ひるんでしまいましたな…
半圃人孤児少女:ああ…
只人の竜司祭戦士:ギリギリダメージボーナスあるな
サグ@GM:あるね
只人の竜司祭戦士:2d6+3 「Khan!!!(鎚鉾で殴る音」
DiceBot : (2D6+3) → 9[4,5]+3 → 12

サグ@GM:ダメージどうぞ
サグ@GM:6点
サグ@GM:見事クリーンヒット
森人虚弱魔道士:永く、苦しい戦いだった……
サグ@GM:大小鬼、撃破です
サグ@GM:戦闘終了です

戦いのあと

只人の竜司祭戦士:「おお!恐るべき祖龍よ!我が武を奉納致す!」
半圃人孤児少女:「終わった?」
サグ@GM:小鬼の粗悪な武器はめんどいのでスルーするとして
森人精霊令嬢:「…… やりましたわぁ!」
只人の竜司祭戦士:アフリカ投げナイフ回収させて……
只人職人神官:「終わった・・・んですよね」安心してその場にぺたり
只人の竜司祭戦士:させて
サグ@GM:大小鬼の大金棒2つ、小鬼の呪術師の投石杖が取れますね
森人虚弱魔道士:わぁい、杖だ!殴れる!
只人の竜司祭戦士:投擲専用なんやな
森人虚弱魔道士:「……神官ちゃん、姫様の手当をお願い。あとレーアちゃん、村娘ちゃんを見てあげて」
森人虚弱魔道士:あれ、殴りステなかったっけ
サグ@GM:あるよ
サグ@GM:ていうか杖だよ
只人職人神官:「は、はい!」言われて立ち上がりお嬢の元へ
只人の竜司祭戦士:あったけ?
森人虚弱魔道士:P376だね
森人虚弱魔道士:さて……そうやって注意を逸らせて
サグ@GM:そうそう
サグ@GM:さて
森人虚弱魔道士:GMさん、部屋に観察って出来るかな
サグ@GM:激闘を制した君たち
只人の竜司祭戦士:こっちにもあったのか!(素でしらなかった顔
サグ@GM:観察の必要はないね
森人精霊令嬢:「じ、自分でもできますわこれくらい…」 どっちが高いだろう
只人の竜司祭戦士:(アフリカ投げナイフを回収する
サグ@GM:部屋の奥に村娘の姿があります
只人の竜司祭戦士:「あ、竜牙兵殿、その金棒持っておいてでござる(指示」
森人虚弱魔道士:その奥には……何かあるかい?
サグ@GM:小鬼達が待ち構える際に部屋の隅に蹴り込んだようですね
サグ@GM:あるね
森人精霊令嬢:わーいたからばこかな()
サグ@GM:E10の所に木の扉がある
サグ@GM:鍵とかはなさそうなので開けられるだろう
森人精霊令嬢:ご安全に!
サグ@GM:村娘はさめざめと泣いていて、だいぶ消耗しているようですが
サグ@GM:命に別状はありません
只人職人神官:(神官ある分こっち・・・? と思ったけど変わらんっぽい?>手当 技量集中+野伏or神官龍司祭+【応急手当】
サグ@GM:E7の方は道があって、奥の壁は少しの衝撃で崩れるでしょう
只人の竜司祭戦士:ゴブリンの子供はいますか……?(小声
只人職人神官:(神官龍司祭→神官or龍司祭
サグ@GM:扉を開けてないのでわかりませんねえ
森人虚弱魔道士:……女の子には女の子の方がいいでしょ?って程度の
森人虚弱魔道士:あとは、仲間優先で神官ちゃんを仲間にって程度の考えだよ
只人の竜司祭戦士:髭面のおっさんに治療されるよりは大鯨に治療されたほうが
サグ@GM:そうですね
サグ@GM:(酷い
只人の竜司祭戦士:扉どうするかかな
森人虚弱魔道士:蹴り破ってアンブッシュしたいです!
半圃人孤児少女:第六感的なあれで…
サグ@GM:したいならしてもいいよ
只人の竜司祭戦士:まってー(追っかけ
サグ@GM:村娘大事にしてやれよな
只人の竜司祭戦士:おっかける
只人の竜司祭戦士:村人は尼御前殿が手厚く介護してるんじゃないの?
半圃人孤児少女:一応スカウトなので行ったほうがいいのかと
サグ@GM:そうだね
森人虚弱魔道士:神官ちゃんにけが人達を任せよう……
半圃人孤児少女:村娘ちゃんは神官ちゃんに任せる
サグ@GM:じゃあ扉開ける?
森人虚弱魔道士:姫様も、神官ちゃんに任せる
只人職人神官:まかされたー
半圃人孤児少女:開けよう
森人虚弱魔道士:一応開ける前に第六感判定、いいかな
サグ@GM:はい
半圃人孤児少女:2d6+1+5+3 第六感
DiceBot : (2D6+1+5+3) → 7[3,4]+1+5+3 → 16

サグ@GM:小鬼たちの食料庫であるらしく、盗まれた糧秣や、略奪した金品などが詰め込まれています。
森人虚弱魔道士:2d6+8
DiceBot : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16

サグ@GM:じゃあ君たちは
サグ@GM:4d6
SwordWorld2.0 : (4D6) → 16[5,4,5,2] → 16

サグ@GM:16枚の銀貨と
サグ@GM:湾刀を見つけます
森人精霊令嬢:「怖かったですわよね… もう大丈夫ですわ」
只人の竜司祭戦士:さーべるだ
只人職人神官:「安心してください。今手当しますから・・・!」
サグ@GM:この湾刀はあの死んだ白磁の冒険者のものらしいことが分かります
森人虚弱魔道士:「…………」さて、他には。何かあるかな?
サグ@GM:小鬼は見ただけで弱そうな武器だと思ったので無造作に放り投げてたんでしょう
只人の竜司祭戦士:あいつ白磁だったの!?
只人の竜司祭戦士:(タグ未確認
森人精霊令嬢:む もしや
サグ@GM:そして、そんな略奪品の合間に縮こまるようにして小鬼の子供が4匹隠れ住んでいます
半圃人孤児少女:「ん」
森人精霊令嬢:消毒だー
森人虚弱魔道士:「……」無言でセスタスを構え
只人の竜司祭戦士:「あーまってでござる~」(遅れて
サグ@GM:どうしますか?
半圃人孤児少女:「子供」
半圃人孤児少女:>司祭さんに伝えておく
只人の竜司祭戦士:竜司祭的には殺して転生させた方がよいというのがあってえ…
サグ@GM:ふむ
森人虚弱魔道士:「ウチの一族に手を出したんですもの……生かすとでも?」
サグ@GM:じゃあ圃人さんだけ
只人の竜司祭戦士:「……あの二人には知らせない方が良さそうでござるな(小声」
半圃人孤児少女:「ん」
サグ@GM:知力抵抗判定お願いします
半圃人孤児少女:えっなになに
サグ@GM:目標値13
森人虚弱魔道士:殺意を込めて拳を振り上げ
森人虚弱魔道士:ほう?
森人精霊令嬢:ああ、そういうのもあるんだ…
サグ@GM:まあ降ってみてのお楽しみ
半圃人孤児少女:2d6+1+5+1>=13
DiceBot : (2D6+1+5+1>=13) → 5[4,1]+1+5+1 → 12 → 失敗

サグ@GM:あ、1足りない
半圃人孤児少女:むむw
サグ@GM:子供だから見逃したほうが良いんじゃないかな?って思います
サグ@GM:そこの2人は明確な殺意をRPしてたので免除
半圃人孤児少女:殺意RPする前に振らされたんです(言い訳
森人精霊令嬢:でもなんか…いいぞ
サグ@GM:見つけた瞬間に振らせるものだから…しょうがないね
只人の竜司祭戦士:「まあ、ここは任せるでござるよ」
森人虚弱魔道士:こう、スラムに居た自分と何故か重なる絵が……
サグ@GM:まあ振り切っても良いよ
只人の竜司祭戦士:(ずい
サグ@GM:RPするって決めてたっぽいし
半圃人孤児少女:せっかくだし活かす
半圃人孤児少女:「孤児」
半圃人孤児少女:「何でもする、生きるため」
半圃人孤児少女:「殺ろう」 ちょっと顔を背けて
サグ@GM:そういうことになった
森人虚弱魔道士:「言われるまでもなく」凍てついた目で、上げた拳を振り下ろし
サグ@GM:特に判定もなく殺せます
森人虚弱魔道士:邪魔だっ!(ゴッ
只人の竜司祭戦士:「肉は地へ帰り、魂は天へ還る。其処許もいつか竜になれるといいな」
只人の竜司祭戦士:(ゴッ
半圃人孤児少女:「じゃあな」 ゴスゴス
サグ@GM:そんなこんなで巣の小鬼を全滅させた君たち
只人の竜司祭戦士:しかもコイツラ武器が素手、メイス、鎚鉾だから
森人虚弱魔道士:自由を奪った状態で殴るなんて……!
只人の竜司祭戦士:ひと思いに殺すんじゃなくて
只人の竜司祭戦士:死ぬまで殴り続ける凄惨な後継
サグ@GM:小鬼殺し君もそのへんの木棒で殴り殺したからね
サグ@GM:村娘も助け出して依頼達成したけど帰るかい?
森人精霊令嬢:「なんか変な音がしますわよ、大丈夫ですの~?」 向こうから
只人職人神官:「その前に、あなたも治療受けてくださいな」今のうち手当やっとこう
只人の竜司祭戦士:「ものが崩れたでござる~」
只人の竜司祭戦士:「大丈夫でござるよ~」
森人精霊令嬢:「あたた…優しくしてくださるかしら…」
サグ@GM:貴族特有のごまかし
サグ@GM:応急手当判定、するかい?
森人虚弱魔道士:「お宝、有った……大丈夫、姫様?」何知らぬ表情で
只人職人神官:「向こうも大丈夫ならいいのですが・・・こちらはこちらで、です」と言いながらも気にしてはいる
半圃人孤児少女:子供始末したら、待機組のとこに戻っておこう
半圃人孤児少女:宝は任せたー
只人職人神官:まぁローパー退治残ってるし念のため、ね
森人虚弱魔道士:宝(投げられそう)
只人職人神官:・・・でいいよね?(一応最終確認>お嬢
森人精霊令嬢:うむ
森人精霊令嬢:おねがいしますー
只人職人神官:では
只人職人神官:2d6+3+2 「ととっ・・・すいません、すぐ終わりますから」>優しくしてと言われ
DiceBot : (2D6+3+2) → 9[6,3]+3+2 → 14

只人職人神官:回復量1dかな
サグ@GM:いや
サグ@GM:そのまま
森人精霊令嬢:効力表があったような
サグ@GM:手当道具一個を消費してそのまま出目分回復するよ
只人職人神官:(それと手当道具が3から2へ、と
森人精霊令嬢:そっか
サグ@GM:ちゃうわ
サグ@GM:効力値ありますねえ!
サグ@GM:買い方がわるいよー
サグ@GM:書き方
サグ@GM:1d6だな
只人職人神官:まぁこういう風に道具使うのに2段階は珍しいシステムよね・・・w
只人職人神官:回復量いくよー
只人職人神官:1d6 「これでひとまずは、です」
DiceBot : (1D6) → 2

森人虚弱魔道士:あんしん
森人精霊令嬢:5→3 「」
森人精霊令嬢:「助かりますわ」
森人虚弱魔道士:「これで、概ね探索は終わったけれど……あとは、あの……冒険者、かしら」ローパーとはいわず
只人職人神官:「いえ、私も皆さんに助けれられてますから」ふふ、とお嬢に
只人の竜司祭戦士:「そうでござるな……最低限タグくらいは回収してやりたいでござるよ」
半圃人孤児少女:「ふう」 一息つきつつ
森人虚弱魔道士:「……ほんと、ね」手にした湾刀に視線を落とし
只人の竜司祭戦士:「拳道士殿、魔法はまだいけるでござるか?」
森人精霊令嬢:「当然ですわね、わたくしはまだまだ元気でしてよ!」
森人精霊令嬢:>タグ改修のほうをうけてね
森人虚弱魔道士:「ええ。……というか、さっきは調子が狂ったけど今度は大丈夫、よ」多分。賽子に聞いてくれ。
只人の竜司祭戦士:「ならお願いしたいでござるが……皆の衆はいかに?」
半圃人孤児少女:「ん」 メイスを構えて
サグ@GM:では蔦縄の所に行くってことでいいかな
森人虚弱魔道士:冒険者のところ、だよ♪
只人職人神官:「私に残ってる手は治療とこれぐらいですが・・・せめて安らかに眠っていてほしい、です」石段袋持ちつつ
サグ@GM:何事もなく冒険者の亡骸の所に到着
サグ@GM:縄が相変わらず絡みついてます
只人の竜司祭戦士:「さて……」
サグ@GM:明確に気付いているので
只人の竜司祭戦士:自由精霊ちゃんは帰ったけど
森人虚弱魔道士:「……手合いが手合いだから、私と圃人ちゃんで行くわ。……いいわよね?」
森人精霊令嬢:「では、まいりますわ」
只人の竜司祭戦士:こ竜牙兵くんまだいる?(1時間
サグ@GM:遠隔攻撃に限り不意打ち扱いできる
サグ@GM:竜牙兵君はいる
森人精霊令嬢:【コントロールスピリット】 四属性の精霊を呼び出す p354
半圃人孤児少女:じゃあ全員で石投げだな
只人の竜司祭戦士:いるんだ
森人虚弱魔道士:黄昏よりも昏きもの……
森人精霊令嬢:回避10ならフィアーもいらんやろ
サグ@GM:15m地点ってことで
サグ@GM:12m以内に入ると反応するってことに
森人精霊令嬢:こやつ殴耐性はないね
森人精霊令嬢:土の方でいきましょう
只人の竜司祭戦士:殴耐性持ってるやつは少ないはず
サグ@GM:装甲すらないクソザコナメクジだぞ
森人精霊令嬢:2d6+9>=20 20以上で自由精霊(p600) 通常の精霊は10でも出せる
DiceBot : (2D6+9>=20) → 8[4,4]+9 → 17 → 失敗

森人虚弱魔道士:「姫様……」
森人精霊令嬢:「ふつうの精霊様ですわ」
森人精霊令嬢:土の精霊さん登場
森人虚弱魔道士:「……行くわよ」
森人虚弱魔道士:右手を死体に向け
森人虚弱魔道士:「カリブンクルス……」そういえば、姫様と神官ちゃんには特に何も言ってないような
サグ@GM:死体焼却処分するのかな?
森人精霊令嬢:えっまじ
サグ@GM:特段説明してない気もする
森人精霊令嬢:村娘さんたち運び出してるうちにやる?
森人虚弱魔道士:まあ、さっと焼きましょう。
只人の竜司祭戦士:神官ちゃんには言ってる
森人虚弱魔道士:姫様……
只人の竜司祭戦士:私と神官ちゃんに言ってるので
森人精霊令嬢:なかまはずれですわ!なかまはずれですわ!
森人虚弱魔道士:いえ、レーアちゃんですね
只人の竜司祭戦士:>助けそうなのはそこだから
森人虚弱魔道士:(前衛で近づきそうな
只人職人神官:基本近づかないように言っててレーアちゃんに念押し・・・だっけ確か
半圃人孤児少女:まあ言ってたでいいんじゃない
サグ@GM:いいよ
森人虚弱魔道士:ははは
森人虚弱魔道士:「クレスクント」淡々と、魔力を編んで
森人虚弱魔道士:初手行っていいかな!
森人精霊令嬢:「もう…変に気を使わなくていいんですのよ」 ふてくされてる
サグ@GM:いいよ
森人精霊令嬢:どうぞー
只人職人神官:まぁボス部屋から移動中なり説明のタイミングはあったじゃろう・・・w
只人職人神官:どぞー
サグ@GM:消化試合だから…
森人虚弱魔道士:2d6+11 「ヤクタ……火球!」エクスプロ—ジョン!!
DiceBot : (2D6+11) → 9[3,6]+11 → 20

半圃人孤児少女:せやな…
サグ@GM:アンブッシュするカラテしかない三下よ
只人の竜司祭戦士:おお
只人の竜司祭戦士:20こえてりゅ
サグ@GM:抜けてる
サグ@GM:ダメージどうぞ
森人虚弱魔道士:中央の2は直撃、さて
森人虚弱魔道士:4d6+3 共通部
DiceBot : (4D6+3) → 14[6,1,4,3]+3 → 17

森人虚弱魔道士:1d6 2への追加
DiceBot : (1D6) → 5

サグ@GM:お亡くなりになりました
半圃人孤児少女:逝ったな
サグ@GM:装甲が1点もない最弱の生物
只人の竜司祭戦士:「おお善哉善哉でござるな」
サグ@GM:縄っぽいのは燃え尽きました
森人虚弱魔道士:「……その魂が、どうか迷いませんように」死体に火球撃ってるしまあ
サグ@GM:まあ範囲に巻き込まないなら黒焦げってことはないだろう
森人精霊令嬢:「(一歩間違えれば… わたくしたちもこうなるのかしら)」
サグ@GM:白磁等級の認識票を死体から見つけました
只人職人神官:「・・・神よ、どうかあの者達に安らかな眠りを」一応神官らしく、ね
サグ@GM:認識票を見る限り彼女は只人の自由戦士で、何らかの目的で旅をしていたものの、運悪く小鬼に襲われてしまったようです
只人の竜司祭戦士:あー
只人の竜司祭戦士:襲われたのか
サグ@GM:認識票を持ち帰ると何かしらの報酬をもらえるかもしれません
只人職人神官:「しかし、あの時顔色が悪そうでしたが・・・そういうことだったとは」
只人の竜司祭戦士:1人でダンジョンハックしたのかと……
森人虚弱魔道士:「……まあ、見ていて気の良いモノじゃないしね」
只人の竜司祭戦士:「これで心残りは無いでござるな」
只人職人神官:「それも、そう・・・ですね・・・あの時の配慮、感謝します」
サグ@GM:じゃあ、今度こそ帰還しますか?
半圃人孤児少女:「ん。」
森人虚弱魔道士:「さ、帰るわよ」そうだ、村娘さんに水飲ませておこう。いちおう。
森人精霊令嬢:「…今度はちゃんと伝えるんですわよ」
森人虚弱魔道士:消耗が、回復するぞ!
村娘:「どうも…ありがとうございます…」
森人精霊令嬢:「ですわね ああ…服に血がついちゃいましたわ…」
半圃人孤児少女:村娘ちゃんは…竜牙兵が抱っこしてるうと面白いな
只人の竜司祭戦士:死者を焼いた水を飲ませるのか…
サグ@GM:別の場所やろ
森人虚弱魔道士:大丈夫大丈夫、流れ的には向こう岸だし
サグ@GM:そこそこ広そうだし…
只人の竜司祭戦士:そうだね
サグ@GM:特になければ帰還することになるけど大丈夫かな
半圃人孤児少女:帰りましょ
只人職人神官:「何はともあれ。無事に帰れて何より、ですね・・・」
只人職人神官:帰還だー
只人の竜司祭戦士:還るまでが冒険だ
森人虚弱魔道士:「……しっかし、散々だったわね、ホント」帰ろう、帰れば帰れるから

エピローグ

サグ@GM:では、危険な小鬼の洞窟を後にした君たちは冒険者ギルドに帰還した君たち
半蜥蜴人の受付嬢:「あ…おかえりなさい!大丈夫でしたか?」
サグ@GM:と、君たちを出迎えてくれることでしょう
森人虚弱魔道士:あ、村娘さんは村に返しておきます……(念為
サグ@GM:いくら小鬼が最も弱く、小鬼退治すらできないようでは冒険者としてやっていけないとしても、初めての冒険で死んでしまう冒険者も数多く存在するのがこの四方世界です。
サグ@GM:はい
森人精霊令嬢:「上々ですわ!」
森人虚弱魔道士:「……姫様?」じとー
只人の竜司祭戦士:「みっしょんこんぷりーと でござるな」
半圃人孤児少女:「ん。」
只人職人神官:「な、なんとかですが・・・」へとへと
サグ@GM:では依頼内容を受付嬢に話した君たちに対して
半蜥蜴人の受付嬢:「それは…運の悪い巣穴でしたね…」
半圃人孤児少女:「そうなのか」
森人虚弱魔道士:「最終的には小鬼の魔術師、弓を使うの、あとは普通のが沢山。それに大小鬼が2匹に洞窟原生の蔦縄が数匹ってとこかしら」
半蜥蜴人の受付嬢:「本当なら小鬼の巣穴はもう少し小さいか、罠の類があったとしてももっと簡単なもののはずなんです」
森人虚弱魔道士:「……そもそも、小鬼達の数もよっぽどだった気もするけれど」やはりシャーマン
森人精霊令嬢:「あら すると、わたくしたちなかなか見込みがあるのではなくて?」
只人の竜司祭戦士:「えーとひぃふぅみぃ……」
森人虚弱魔道士:「姫様、増長しない」
只人職人神官:「ここまで入り組んでいるのは稀・・・だったんですね」驚きしかない、といった顔しつつ
サグ@GM:君たちは当初の依頼報酬と、小鬼の巣穴で得た物品の所有権(食料は村のものなので除外されますが)
サグ@GM:を得ます
只人の竜司祭戦士:「全部で23匹…こほん、19匹でござるか(子供のことは神官と御嬢にかくしてるので」
サグ@GM:それと、白磁等級冒険者の認識票を見せると
半蜥蜴人の受付嬢:「ありがとうございます。…こういった方の認識票を回収された方には報酬をお出しすることになってますので…」
サグ@GM:と、銀貨20枚を支払ってもらえます
半蜥蜴人の受付嬢:「それと…どうやら相当に厳しい冒険だったようで…これぐらいしか追加で出せるものはないんですけど…」
サグ@GM:と、君たちの人数×3日分の食券をくれます
只人職人神官:「い、いいんですか!?」
森人虚弱魔道士:「……あら」
只人の竜司祭戦士:「嬉しいでござるよ!」
半蜥蜴人の受付嬢:「どうやら白磁の冒険者達に任せるのは相当に危険な巣だったようですから…」
半圃人孤児少女:ほくほく
森人虚弱魔道士:「ふふん、貰っておくわ?……これで少しは気分が晴れるってものよ」
サグ@GM:そして、1人当たり1000点の経験点と5点の成長点を得ます
森人精霊令嬢:やったぜ
只人の竜司祭戦士:因果点合わせて1250点かな?
森人精霊令嬢:1500ですわ!
森人精霊令嬢:たしかそうなはず
森人精霊令嬢:p169
サグ@GM:だね
サグ@GM:1人当たり500点だ
サグ@GM:あ、それと拾った諸々売ったりする?
森人虚弱魔道士:売ろう売ろう。両手剣も扱う人……居る?
只人の竜司祭戦士:拙は盾あるんで…
只人の竜司祭戦士:両手剣は持てないでござる…
サグ@GM:銀貨16枚、大金棒2つ、投石杖、湾刀、1人当たり銀貨10枚
半圃人孤児少女:使わぬ
只人職人神官:杖が元々両手持ちなので・・・
森人虚弱魔道士:投石杖は、そうだね……貰っていいかな?
森人精霊令嬢:重か、無理だ
森人精霊令嬢:どうぞどうぞ
森人虚弱魔道士:投石紐さんがアップデート……
只人の竜司祭戦士:大金棒は両手だからなあ…
只人職人神官:どぞー>杖
サグ@GM:一応魔法使いっぽい見た目になるな
サグ@GM:杖持ってるから…
只人の竜司祭戦士:あと白磁のタグが20枚で売れてる(
サグ@GM:ああ、そうだ
サグ@GM:湾刀と大金棒2つは売るんだよね
只人の竜司祭戦士:でいいと思うでござるが
只人の竜司祭戦士:どうでござるか?
只人職人神官:賛成です
半圃人孤児少女:いいよー
森人精霊令嬢:もんだいなし
サグ@GM:湾刀は14枚 大金棒は30枚
サグ@GM:c(14+16+20+30+30)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 110

サグ@GM:110枚、さらに個人個人に10枚づつ
サグ@GM:さて、細かい計算は裏でやるとして
サグ@GM:【EDのあーれ】
サグ@GM:このあと君達に待ち受けている冒険が何かはわかりません。ですがひとまずは
サグ@GM:記念すべき初めての冒険を切り抜けたことを祝い、酒場で杯を掲げるべきです。君たちの冒険は、始まったばかりなのですから…!
森人精霊令嬢:「祝杯ですわ祝杯ですわ あと湯浴みの準備はしませんの?」
只人の竜司祭戦士:こいつエルフなのに風呂にはいるのか
森人虚弱魔道士:「姫様……贅沢をしてるとあっという間にお金が無くなりますよ……!」身に染みて
森人精霊令嬢:こっちに来て知ったレベル
森人精霊令嬢:贅沢三昧してたので初期所持金に響いてる
森人虚弱魔道士:むしろ、当世風だと気取ってお風呂好きになったのでは……?
森人精霊令嬢:なんちゃってお嬢だからね
森人精霊令嬢:実際のところちょっとお金持ってる田舎娘である
サグ@GM:…さて、表でのRPはこんなもので大丈夫かな?
森人虚弱魔道士:わいのわいのと、騒ぐ位だろうかね
サグ@GM:では、今日のセッションを終了する…前に!
サグ@GM:次回予告の時間だオラァ!
半圃人孤児少女:ほう
森人精霊令嬢:ほほう
森人虚弱魔道士:ふむ
サグ@GM:君たちはちょっと変わった依頼を受けることになる。盗賊の討伐に失敗した白磁等級の冒険者たちの捜索だ
サグ@GM:そんな時、君たちの頭に響く声が…
???:「新しい剣奴か…今度は此奴等にするとしよう」
サグ@GM:君たちがその声と共に強くなる頭痛に耐えきれず意識を失い、目覚めた場所は、悪名高き火吹き山の闘技場だった…!
サグ@GM:次回! 「火吹き山の闘技場」
森人精霊令嬢:なんだってー!
サグ@GM:乞うご期待!
サグ@GM:ここから先はキャンペーンの予定(メインヒロインが登場予定)
森人精霊令嬢:・・・スッ
半圃人孤児少女:ハーレムが加速する…
只人の竜司祭戦士:ナーセット
サグ@GM:竜司祭君ハーレムだなあ…
只人の竜司祭戦士:なぜこんなことに(
サグ@GM:まあ時期は未定ですけど、多分8月のどっかでやるかなーって思ってます
サグ@GM:【BGM止める君】
サグ@GM:というわけで、今日のセッションは終了です!
森人虚弱魔道士:お疲れ様でした!
サグ@GM:お疲れ様でした!またよろしくね
半圃人孤児少女:お疲れ様でしたー
森人精霊令嬢:おつかれさまですわ!
只人の竜司祭戦士:おつかれだ
只人職人神官:お疲れ様でした!

おまけ:インタールード

森人虚弱魔道士:「ま、そういうわけだから。頼りたくなったら頼ると良いわよ?」
森人虚弱魔道士:「助けられるかはともかくね」
只人職人神官:「ふふっ・・・何事もないに越したことはありませんが、その時は頼らせてもらいますっ」
森人虚弱魔道士:「……とはいえ、後衛職二人じゃ冒険にも出れないし、当分はのんびりかしら」
只人職人神官:「ですねぇ・・・下水道の類も前後衛ならまだしも、後衛だけでは・・・」ふぅ、と一息
森人虚弱魔道士:「……あら、噂をすれば前衛が」
半圃人孤児少女:「?」 自分のことか、と 
只人職人神官:「? ・・・あら」言われてから気づくやーつ 
森人虚弱魔道士:「相変わらずの隠密っぷりよね……」
只人職人神官:「い、今のは私が気を抜いていただけ・・・だと、思い、たい、です」あはは、と目をそらしつつ
半圃人孤児少女:「気にしない」
森人虚弱魔道士:「まぁ……今はオフだし……」
只人職人神官:「で、ですね・・・」苦笑いから若干気の抜け気味な笑いに戻りつつ
森人虚弱魔道士:「それにしても、姫様は療養中だしあの司祭(メイン盾)は……どうしたのかしら」
半圃人孤児少女:「そういえばいないな」
只人職人神官:「今日は見てないですねぇ・・・」
森人虚弱魔道士:「あれだけの装備を酷使したんだし、武器屋とかそこら辺には居そうだけど……」
森人虚弱魔道士:「……つまらないわ」ギルドの酒場の机につっぷし
只人職人神官:「元々自由に集まったような面々とはいえ、顔を合わせないと不安になるものですね」くすりと笑いつつ
半圃人孤児少女:森人さんの隣にかける
森人虚弱魔道士:「……んなによぉぅ」半目でチラリと
半圃人孤児少女:「なんでも」
半圃人孤児少女:何食わぬ顔で軽食を頼むか…
森人虚弱魔道士:「……そう?」葡萄酒とナッツを頼み
半圃人孤児少女:「うん」
森人虚弱魔道士:「……そ」少し上機嫌そうに持ち直し
只人職人神官:「ま、まぁ。後衛の人って警戒とかで変なとこ敏感になりがち・・・・って思いましたけどこれ前衛も変わりませんね」軽食と水の水割りちびちび
森人虚弱魔道士:「……」そんな様子をじーっと見て
森人虚弱魔道士:「店員さん、葡萄酒あと二つっ!」
只人職人神官:「け、結構飲みますね・・・?」勢いに驚くやーつ
森人虚弱魔道士:「……?貴方達の分よ?」
半圃人孤児少女:「良いのか?もらって?」
半圃人孤児少女:ちらっ
只人職人神官:「へっ!?い、いいんですか?」
森人虚弱魔道士:「まっかせなさい……これでも、ちょっとは先輩なんだから」
半圃人孤児少女:「そうか。ありがとう」
只人職人神官:「変に断る方が返って失礼ですね・・・ありがとうございます」
森人虚弱魔道士:「そうそう!……何も無いなら何も無い事を楽しめばいいじゃない!」
半圃人孤児少女:「ひまなのはいいこと」
只人職人神官:「ですね・・・ありがたくいただきます」
森人虚弱魔道士:「さぁ、ぱーっといきましょう、ぱーっと!」駄森人感
只人職人神官:「それもそうですね・・・なら、乾杯っ!」
半圃人孤児少女:「ん。」 かんぱーい
森人虚弱魔道士:「かんぱ~い……って、あー!出たわね」メイン盾ェ
半圃人孤児少女:「お?」
只人職人神官:「あら」
森人虚弱魔道士:「ここで会ったが数回目……暇してるなら付き合いなさぁい!」ばんばん
森人虚弱魔道士:「このヒゲーッ!」
貴人髭面竜武僧:「ええ……絡み酒でござるかぁ……」
貴人髭面竜武僧:「拙は聖職者でござるからしてぇ……」
森人虚弱魔道士:「ほぉう?……神の血よ神の血。ほら、赤いでしょ。きっとそうよ、多分そう」
貴人髭面竜武僧:「うわっ酒くさっ…森人はもっとこう神聖な森っぽい臭気はなっておけでござるよ」
半圃人孤児少女:神聖な森っぽい匂いとは
貴人髭面竜武僧:「はあ~1杯だけでござるよ?」
只人職人神官:「(あ、あの・・・それ言っちゃうと私も・・・)」とは思いつつも奢ってもらっちゃったしどうしよ・・・感>聖職者
森人虚弱魔道士:「よぉーしよし……店員さん、葡萄酒あと4杯っ!」
貴人髭面竜武僧:酒神とかいるし
貴人髭面竜武僧:戒律厳し目っぽい地母神でもワイン作ってるし
貴人髭面竜武僧:まあ普通にこの世界の聖職者は飲むんでしょうね
只人職人神官:それもそうだった>酒神
貴人髭面竜武僧:髭のは「やっかいそうだから逃げよう」と思っただけでござるな
森人虚弱魔道士:誰が厄介よ誰が
貴人髭面竜武僧:「ちょっとこのエルフ出来上がってるでござるよ~保護者の御嬢殿は?」
只人職人神官:「彼女(森人)曰く療養中・・・だとか」>保護者
森人虚弱魔道士:「保護者……」
森人虚弱魔道士:「マモレナカッタ……」
貴人髭面竜武僧:「(うわあ絡み酒の上に泣き上戸だわこいつって顔)」
貴人髭面竜武僧:「ほ、ほら拳道士殿?盃があいているでござるな……ささっ、どうぞ」
森人虚弱魔道士:「……むぅ」
森人虚弱魔道士:「それに私の方が保護者だし……年上だし……」ちびちび
半圃人孤児少女:「zzz…」 その横で潰れてる
只人職人神官:「ま、まぁ。そんな時もありますよ・・・・」と言いつつ圃人ちゃんに布団代わりに自分の上着被せとこう
森人虚弱魔道士:「……次をみてなさいよ」
貴人髭面竜武僧:「そうでござるよ…次で見返せばよいでござるよきっと…」
只人職人神官:「はいっ。期待と信頼、してますよ?」
森人虚弱魔道士:「問題は、次こそはまともな依頼を……」
森人虚弱魔道士:guxu
森人虚弱魔道士:ぐぅ
貴人髭面竜武僧:「……寝たでござるか」
只人職人神官:「みたい、ですね」
貴人髭面竜武僧:「思いっきりシチューの皿に顔入ってるでござるが……」
森人虚弱魔道士:ぐー
只人職人神官:「・・・・せ、せめてそこからは動かしてあげましょう」
貴人髭面竜武僧:「あー髪べちゃべちゃ……」
只人職人神官:「これでもジョッキ持ったままですね・・・」
貴人髭面竜武僧:「どうしよう……(惨状をみながら」
貴人髭面竜武僧:(思わず素になる髭であった)
只人職人神官:「拭くもの借りて拭くだけ拭いて・・・・あとはそっと・・・ですかね・・・」
只人職人神官:「こうなっちゃった酔っ払いさんは簡単には起きませんから・・・」ため息つきながら 実家で見覚えがあっちゃったんだろう
貴人髭面竜武僧:「この前の依頼で食事券もらってあって本当に良かったでござるな……」
只人職人神官:「で、ですね・・・」

おまけ:開始前の模擬戦

森人虚弱魔道士:まいくてす、まいくてす
只人職人神官:てすてす
只人の竜司祭戦士:てす
森人精霊令嬢:てすとですわ!
只人の竜司祭戦士:2d6+0+0 体力集中
DiceBot : (2D6+0+0) → 6[4,2]+0+0 → 6

半圃人孤児少女:入力してないね
半圃人孤児少女:(イニシ
サグ@GM:点呼開始!
森人精霊令嬢:準備完了!(1/5)
森人虚弱魔道士:準備完了!(2/5)
只人職人神官:準備完了!(3/5)
半圃人孤児少女:準備完了!(4/5)
只人の竜司祭戦士:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

サグ@GM:はい
サグ@GM:急遽予定日ではないけど模擬戦のお時間になりました
半圃人孤児少女:やっふー
サグ@GM:揃っていただいてありがとうございます
森人虚弱魔道士:ファイトしようよ!
只人職人神官:うぇーい!
サグ@GM:というわけで特に何かなければ早速殴り合いを始めとうございます
森人精霊令嬢:よろしくてよ!
只人の竜司祭戦士:OKだよ
森人虚弱魔道士:圧倒的に豪華な後衛……!勝ったな……
只人職人神官:おっけ
半圃人孤児少女:ぐっ
サグ@GM:こっちは用心棒をボスとしたゴロツキ3人
サグ@GM:別枠で追剥
サグ@GM:統率されてるとそいつらはボスと同じ行動値の時に自由に行動できます
半圃人孤児少女:なるほど
サグ@GM:あと主行動消費して支援効果をボスに与えられます
半圃人孤児少女:厄介だ
サグ@GM:ゴロツキだと威力・装甲2を用心棒に与える感じですね
サグ@GM:まあこんなもんかな
サグ@GM:こいつら全員脳筋スタイルだからな…
半圃人孤児少女:ヒャッハー!
只人職人神官:汚物は消毒だー!
森人虚弱魔道士:わ、私のようなか弱い森人を襲ってどうするつもりなの……!
サグ@GM:では先制順を決めよう
半圃人孤児少女:2d6だっけ?
森人精霊令嬢:技能なければ2d6ヒラメだね
森人虚弱魔道士:先制技能があれば補正、無ければ素振りの2d6がPC側だね
サグ@GM:2d6+機先が君たちの行動順だ
森人虚弱魔道士:2d6 ていや
DiceBot : (2D6) → 5[4,1] → 5

半圃人孤児少女:【機先】あるからボーナスと
半圃人孤児少女:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 3[1,2]+1 → 4

半圃人孤児少女:うん
只人職人神官:2d6 こちらはひらめ
DiceBot : (2D6) → 9[4,5] → 9

森人精霊令嬢:2d6 先ずれ場勝ちますわ!
DiceBot : (2D6) → 3[2,1] → 3

只人の竜司祭戦士:2d6 鮃
DiceBot : (2D6) → 5[2,3] → 5

森人精霊令嬢:おそっ
森人虚弱魔道士:おっそーい!
サグ@GM:2d6+1 用心棒
DiceBot : (2D6+1) → 3[2,1]+1 → 4

森人虚弱魔道士:草
サグ@GM:2d6+1 追剥
DiceBot : (2D6+1) → 12[6,6]+1 → 13

只人の竜司祭戦士:ていれべる
只人の竜司祭戦士:はやえええ
半圃人孤児少女:追い剥ぎつえー
只人職人神官:カ号であります! ・・・って言ってたら6ゾロぉ!?
森人精霊令嬢:気付かなかったけどこのシート行動順管理にも使えるのよね
サグ@GM:ですねえ
森人虚弱魔道士:ボスと孤児ちゃんの二回戦かな
森人精霊令嬢:孤児ちゃんと帝王でデュースですわね
サグ@GM:再度2d6を
サグ@GM:2d6+1 用心棒
DiceBot : (2D6+1) → 4[3,1]+1 → 5

半圃人孤児少女:あ、なるほどそうなるのか
サグ@GM:そうなる
半圃人孤児少女:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 4[3,1]+1 → 5

半圃人孤児少女:…‥
森人虚弱魔道士:仲いいね
只人職人神官:もう一回遊べるドン!
只人の竜司祭戦士:3回戦!
サグ@GM:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 9[3,6]+1 → 10

半圃人孤児少女:2d6+1 スラムの民の結束やぞ
DiceBot : (2D6+1) → 10[6,4]+1 → 11

サグ@GM:草生えますよ
半圃人孤児少女:勝った!
只人の竜司祭戦士:ぎりぎり
サグ@GM:高レベルな戦いを制されてしまった
サグ@GM:では追剥君
サグ@GM:移動力が15あるので9mから0mまで詰めて竜司祭に殴りかかる
サグ@GM:達成値は13だ
サグ@GM:モブは骰子をふらないのだ
森人虚弱魔道士:名言だな、これは
只人の竜司祭戦士:俺!回避!2!
只人の竜司祭戦士:なので盾受けしましょーね
サグ@GM:盾でうけてもいいんじゃよ
只人の竜司祭戦士:盾受けの式は~
サグ@GM:…こいつの盾落としってどっちなんだ
サグ@GM:相手の方だな
森人虚弱魔道士:ボスなら振る、かな
サグ@GM:こいつ盾受け無いから
森人精霊令嬢:縦受けの成否をして、その後落とすかどうかかな
森人虚弱魔道士:盾落としは、相手側のを落としに行くんじゃない?
サグ@GM:この書き方だと攻撃対象が盾受け選択した瞬間かな
森人精霊令嬢:ああ、そうなのか
サグ@GM:つまり竜司祭は体力反射の判定で12以上を出さないと
サグ@GM:盾落とします
半圃人孤児少女:なるほど
只人の竜司祭戦士:それはどのタイミング
只人の竜司祭戦士:降る前?
只人の竜司祭戦士:今か
サグ@GM:今
森人虚弱魔道士:ちなみに、体力抵抗判定だから冒険者レベルも補正で入るよ
只人の竜司祭戦士:冒険者レベルは1でござるな…?
只人の竜司祭戦士:2d6+3+2+1 体力反射
DiceBot : (2D6+3+2+1) → 7[2,5]+3+2+1 → 13

只人の竜司祭戦士:[]
只人の竜司祭戦士:「(Khan!)(弾かれた音」
只人の竜司祭戦士:本命の盾受けだな
只人の竜司祭戦士:2d6+2+2+1+3>=13
DiceBot : (2D6+2+2+1+3>=13) → 10[4,6]+2+2+1+3 → 18 → 成功

只人の竜司祭戦士:「(Khan!)(弾かれた音」
サグ@GM:全くダメージが入らなかったぜ!
森人虚弱魔道士:やるじゃない!
只人の竜司祭戦士:8+3の装甲だ
サグ@GM:まじかたいですよ
只人の竜司祭戦士:ちなみに斬耐性だから斬半減だ
サグ@GM:うわまじだ
森人精霊令嬢:このゲームの武器属性は、攻撃時選べますわ
サグ@GM:こいつマジ?犯罪だろ…
森人精霊令嬢:突いて攻撃するといえば刺になる
只人の竜司祭戦士:当世具足着たかったなああ(斬刺耐性
サグ@GM:刺だろうが関係なく0点なんだよなあ…
半圃人孤児少女:何だあの只人…
森人精霊令嬢:ひえー
森人虚弱魔道士:メイン盾来た、これでかつる……!
サグ@GM:これが他の種族だと基本重装備ってデメリットデカすぎるんだけど
サグ@GM:只人はそれなりに適正あるからな!
サグ@GM:次、神官さん
只人職人神官:「ガチガチに固める」は原作で言及されるくらいやっぱ王道なんやなって・・・
只人職人神官:はーい
森人虚弱魔道士:防御こそパワー……!
只人職人神官:いきなりぶっぱもあれだし削りにいこう ゴロツキ1に投石紐で石弾投げよう
サグ@GM:ほい
只人職人神官:2dに技量集中(3)と投擲の補正(1)と石弾補正(1)と・・・武器使用の職業レベルってこの場合どっちっすか・・・?(無知
森人精霊令嬢:神官に武器の適正はないので 斥候になるよ
サグ@GM:斥候だね
只人職人神官:あざっす ならそこは1か
森人虚弱魔道士:P141に一応色々書いてあるね
森人精霊令嬢:斥候は投擲武器の適性がある
サグ@GM:呪文使いは基本的に
サグ@GM:武器に対する補正は一切乗らないと考えて貰っていい
只人職人神官:なるる ありがとう
只人職人神官:2d6+3+1+1+1 ならばこうか
DiceBot : (2D6+3+1+1+1) → 8[5,3]+3+1+1+1 → 14

森人虚弱魔道士:ギリギリ補正乗らずか……惜しい
サグ@GM:14なので補正はない
サグ@GM:15からは1d6が乗る
森人精霊令嬢:レーティング評もシートに足さないとなあ
只人職人神官:残念 当たるだけ上等か
サグ@GM:昨日貼った奴にはそのへんの補正表も書いてあるでよ
森人虚弱魔道士:15以上から5毎に1d6って覚えればまあ
森人虚弱魔道士:さて、回避は……12だから自動命中
サグ@GM:一応小鬼より毛が生えた程度強いゴロツキ
只人職人神官:ダメージは・・・武器のそのまま1d+3かの
只人職人神官:(ちゃう、1d3+1
サグ@GM:はい
森人精霊令嬢:これにも使用した職業レベルがのる…よね
サグ@GM:乗る
サグ@GM:1d3+2になるね
只人職人神官:では
只人職人神官:1d3+2 「人さらいになんか・・・!」
DiceBot : (1D3+2) → 1[1]+2 → 3

只人職人神官:まぁ、うん・・・
森人精霊令嬢:かわかわ
サグ@GM:1点入ります
ゴロツキ:「いてぇ~なぁ~!コラァー!」と言ってますが余裕そうです
サグ@GM:では魔道士さん
森人虚弱魔道士:さーて、自由行動。セスタスを両手に。首をコキッと回して腕を振り移動と行きましょう
森人虚弱魔道士:一足で用心棒と同距離まで移動しましょう。移動距離は15mかな?
森人虚弱魔道士:移動妨害、あるかな!
サグ@GM:ちょいまち(GMの焦り
サグ@GM:移動妨害してきますね
森人虚弱魔道士:対抗判定の出番ですね?
サグ@GM:敵ってどれ参照するんだろ
森人虚弱魔道士:5m以内の相手側派閥……?
森人精霊令嬢:p570の汎用的な判定なのかなあ
サグ@GM:達成値14かな
サグ@GM:追剥くんが妨害しようとしてきます
サグ@GM:まあ近場に君たち5人がいるのでカスみたいな妨害ですが
森人虚弱魔道士:対抗判定、技量集中の武闘家使用で固定値8だね
森人虚弱魔道士:あとは、妨害範囲内にいる5人(私を除く4人)で更に+8かな?
只人の竜司祭戦士:固定値の暴力だ……
サグ@GM:一応やるだけやってみたけどこれこういう場合だとテンポロスでしかないな
サグ@GM:もうダメみたいですね…
森人虚弱魔道士:2d6+16 固定値とは、恐ろしいものです
DiceBot : (2D6+16) → 5[2,3]+16 → 21

森人虚弱魔道士:「最短で……最速で……一直線に……真っ直ぐ、にぃ!」と、用心棒さんを殴りましょう!
サグ@GM:華麗にスルーされた
森人虚弱魔道士:2d6+8 命中判定っと!
DiceBot : (2D6+8) → 10[5,5]+8 → 18

只人の竜司祭戦士:いい出目
森人虚弱魔道士:ダメージ算出、3d6+2っと!
森人虚弱魔道士:3d6+2 これ、特段アビリティによる強化無いんだよね……っと!
DiceBot : (3D6+2) → 7[3,1,3]+2 → 9

森人虚弱魔道士:低い……
サグ@GM:あ、一応回避を振らないと
サグ@GM:用心棒くんはボスだからね
サグ@GM:2d6+5
DiceBot : (2D6+5) → 4[2,2]+5 → 9

サグ@GM:よっわ
サグ@GM:6点入ります
半圃人孤児少女:ドゴォ
森人虚弱魔道士:「……」手応えが残念だったのか不機嫌そうに手首をスナップさせ
サグ@GM:まだ体力の4分の1ちょい削れただけだから…
半圃人孤児少女:虚弱とは
森人虚弱魔道士:生命力がほら……
只人の竜司祭戦士:虚弱[頑強]
サグ@GM:大嘘である
サグ@GM:では竜司祭殿
只人の竜司祭戦士:心得た……
只人の竜司祭戦士:(どらごんぶれすで汚物は消毒していいのでは無いだろうかという疑念が竜司祭戦士の中に出てきた
森人精霊令嬢:いってみようやってみよう
サグ@GM:いいんじゃない?
只人の竜司祭戦士:範囲は長さが30m、底面の直径が10mの円錐状……
只人の竜司祭戦士:わかり ずらいわ
サグ@GM:めんどくさいからメタガの放射みたいな感じで
森人精霊令嬢:追剥が頭いいならずらしてるかもね くらいか
サグ@GM:まあ30mあれば届くわ。
半圃人孤児少女:細かい…
森人精霊令嬢:あるいは接敵されてるし狙えないだろう でも納得できそう
只人の竜司祭戦士:どこまで巻き込んでいいの……?
サグ@GM:追剥君には当たらんだろうけど用心棒のグループには当たる
サグ@GM:そこの用心棒のグループには当たるしそこから撃つなら魔道士さんも射程に入る
只人の竜司祭戦士:OKありがとう
サグ@GM:けど別に…対象は選べるから
只人の竜司祭戦士:用心棒、ごろつきA、B、Cで…
只人の竜司祭戦士:「二角の小竜(ディロフォ)よ、偽りなれど臓腑に宿す瘴毒を、我が息吹に纏わせたまえ」
只人の竜司祭戦士:2d6+3+2+2 祖龍術
DiceBot : (2D6+3+2+2) → 2[1,1]+3+2+2 → 9

森人精霊令嬢:わあ
森人虚弱魔道士:あ
只人の竜司祭戦士:ふみゅーん……
サグ@GM:草
サグ@GM:因果点使う?
森人精霊令嬢:へくち
半圃人孤児少女:oh…
サグ@GM:とりあえず模擬戦なので基礎3点です
只人の竜司祭戦士:ここで因果点使うのも……
サグ@GM:ありだぞ
只人の竜司祭戦士:ここの因果点ってほんへ持ち越しなの…?
サグ@GM:持ち越すわけ無いだろ!
サグ@GM:ちゃんとシナリオで決まった初期因果点になる
森人精霊令嬢:流れの確認でやってみていいんじゃないかな
森人精霊令嬢:いいチュートリアルですわ
只人の竜司祭戦士:そうだね
半圃人孤児少女:やてみよう
只人の竜司祭戦士:×1
サグ@GM:てか呪文は基本的に強力なので無駄玉出ないほうがいいよ
只人の竜司祭戦士:2d6>=3 祈念!
DiceBot : (2D6>=3) → 5[3,2] → 5 → 成功

只人の竜司祭戦士:ぎりぎりじゃねーか!
只人の竜司祭戦士:「──竜息(どらごんぶれす)」
サグ@GM:判定結果の向上ってことでいいかな
只人の竜司祭戦士:そうだね
森人虚弱魔道士:大失敗は失敗になるのでは?(小声
森人精霊令嬢:はっ
只人の竜司祭戦士:まじか
サグ@GM:あそうだわ
森人精霊令嬢:大失敗だと使えないわたしかに
半圃人孤児少女:そうなるのか…w
サグ@GM:大失敗してたわ
サグ@GM:骰子振り直そうな
サグ@GM:因果点は骰子の振り直しにも使える
只人の竜司祭戦士:そうだね
サグ@GM:…使えねえ!
森人精霊令嬢:振り直しは判定には使えないのじゃよ たしか
只人の竜司祭戦士:×2
只人の竜司祭戦士:使えないよ!
森人精霊令嬢:判定以外の ダメージダイスとかなの
森人虚弱魔道士:大失敗回避のためのコラテラルダメージだから……
サグ@GM:ファンブルって出てないサイコロのアレがわるいよー
サグ@GM:大失敗だからそもそも祈念できんわ
只人の竜司祭戦士:ちなみに大失敗ってどうなるんだっけ
サグ@GM:GMのガバである
只人の竜司祭戦士:いい勉強になった!
半圃人孤児少女:ダイスボットを適当なシステムに変えたら良いんじゃないか
サグ@GM:通常の失敗
サグ@GM:ソドワにしとくべきか
半圃人孤児少女:記念で成功にできない失敗って感じなのね
森人精霊令嬢:回避とかだと痛打を食らったりする
只人の竜司祭戦士:「どうやら拙の祈りは偉大なりし祖龍の元へ届かなかったようだ……命拾いしたな……」
森人精霊令嬢:命中とかは上乗せペナルティはない
半圃人孤児少女:なるほど
サグ@GM:まあ攻撃のファンブルは基本普通の失敗
半圃人孤児少女:「大丈夫?」
森人虚弱魔道士:「あっぶないわね!巻き込まれそうだったわよ!?」
森人精霊令嬢:「あら、わたくしの見せ場を残してくださいましたのね?」
只人の竜司祭戦士:「……少し口の中が熱い。軽くやけどした」
森人精霊令嬢:かわかわ
只人職人神官:「つ、次がありますよ!」
半圃人孤児少女:殴れ殴れー
サグ@GM:失敗しようが呪文の使用回数は消費されるので注意な
サグ@GM:次はレーアの子
只人の竜司祭戦士:「これもまた竜へと至るための試練であろう……(」
半圃人孤児少女:追い剥ぎ殴るか
半圃人孤児少女:メイスで…えーっと
半圃人孤児少女:2d6+9 こうかな
SwordWorld : (2D6+9) → 8[5,3]+9 → 17

只人の竜司祭戦士:おたかめ
半圃人孤児少女:追い剥ぎはエニーセブンだからあたりだな
サグ@GM:回避12なのであたる
半圃人孤児少女:15以上だから+1d6 だね
半圃人孤児少女:2d6+3 「ふっ!」
SwordWorld : (2D6+3) → 3[2,1]+3 → 6

半圃人孤児少女:ちょっとー
サグ@GM:追剥君は3点受ける
半圃人孤児少女:やはり非力
サグ@GM:ではようやく用心棒君の出番
サグ@GM:ゴロツキ3体は用心棒に支援効果を使うぞ
サグ@GM:そして6mの地点まで行く
森人虚弱魔道士:「あ、そいつらはお願いね!」
サグ@GM:最後に用心棒が移動 3mの地点
森人虚弱魔道士:妨害、かけるよ!
サグ@GM:いいぞぉ
サグ@GM:近接距離にゴロツキ3人いるから
半圃人孤児少女:「わかった」 妨害、なるほどな
森人虚弱魔道士:体力反射で、戦士は0……
森人虚弱魔道士:2d6+6 いざ、尋常に!
DiceBot : (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11

サグ@GM:2d6+9+6
SwordWorld2.0 : (2D6+9+6) → 5[3,2]+9+6 → 20

サグ@GM:ゴロツキ3人とデフォの判定に勝てるわけ無いだろ!
半圃人孤児少女:たっけー
サグ@GM:仮にもボスですから
森人虚弱魔道士:「……あ、逃げるの!?」
森人精霊令嬢:まあ数がね
用心棒:「そんな細い体で止めれると思ったのかよぉ~!」
森人虚弱魔道士:「んのぉ……!」
半圃人孤児少女:「こいつも?」>用心棒を指して魔道師さんに
サグ@GM:あ、妨害は1回につき1人だけなので
森人虚弱魔道士:「そいつは殺す」凄い良い笑み
サグ@GM:移動はこの時点で成功します
半圃人孤児少女:「ん」
半圃人孤児少女:なるほど、多人数では掛けられないと
サグ@GM:まあそれされると判定しんどいからしょうがないね
サグ@GM:では用心棒は竜司祭さんを殴る
只人の竜司祭戦士:「くぃ(手をくぃっとやるポーズ」
サグ@GM:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 10[4,6]+9 → 19

只人の竜司祭戦士:たけえ
サグ@GM:刺属性
森人虚弱魔道士:殺意高い
只人の竜司祭戦士:辞めてクレメンス……
半圃人孤児少女:ボスの自覚ある
サグ@GM:まあ祈らぬ者たちは命中で補正入らないから…
森人精霊令嬢:やるじゃない
サグ@GM:回避か盾受けか
只人の竜司祭戦士:回避よりは盾受けしておこうね……
只人の竜司祭戦士:2d6+2+2+3+1 盾受け
DiceBot : (2D6+2+2+3+1) → 11[5,6]+2+2+3+1 → 19

半圃人孤児少女:おー
森人虚弱魔道士:ほう
サグ@GM:お、やるじゃん
只人の竜司祭戦士:「ふっ(Khan」
森人精霊令嬢:見事
只人の竜司祭戦士:盾受け成功だ
サグ@GM:1d6+10
SwordWorld2.0 : (1D6+10) → 4[4]+10 → 14

サグ@GM:14点です
只人の竜司祭戦士:いたい…
只人の竜司祭戦士:3点ダメージうけたもん……
サグ@GM:普通ボスのフル支援のパンチ受けたら死にかけるんですよ
サグ@GM:なんでこいつこんな元気なの?
半圃人孤児少女:それ私食らったら残り2点やぞ
只人職人神官:「(回ふ・・・あ、なくてもいいかも・・・?)」
只人の竜司祭戦士:「拙が鱗を破るとは……」
只人の竜司祭戦士:「竜へ至るため!食らわせてもらおう!」
用心棒:「こいつかてぇぞぉ!?」ゴロツキとの連携攻撃にもほぼ動じない竜司祭に驚いてます
森人精霊令嬢:「おなかこわしますわよ?」
只人の竜司祭戦士:3点受けて残り15
森人虚弱魔道士:「そういう意味じゃないわよ姫様ッ!」
半圃人孤児少女:「すげえ」
只人職人神官:「い、いやぁ・・・すごいですね」あはは、と苦笑い
森人精霊令嬢:「お嬢様とお呼びなさいな!」
只人職人神官:「突っ込むとこソコじゃないでしょう!?』>お嬢様
森人精霊令嬢:「ともかく、そろそろわたくしの出番ですわね」
サグ@GM:はい
半圃人孤児少女:ファイトだお嬢様
森人精霊令嬢:【コントロールスピリット】 四属性の精霊を呼び出す p354
サグ@GM:用心棒君は今装甲も+6点されております
森人精霊令嬢:選択はー 火の精霊にしとこうか
森人精霊令嬢:2d6+10>=20 20以上で自由精霊(p600) 通常の精霊は10でも出せる
SwordWorld : (2D6+10>=20) → 6[5,1]+10 → 16 → 失敗

森人精霊令嬢:まあ普通の方か
森人精霊令嬢:「あら、おかわいいこと」 終了
サグ@GM:はいはい
森人虚弱魔道士:2巡目ですね……
サグ@GM:はい
サグ@GM:2d6+1 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[2,4]+1 → 7

サグ@GM:2d6+1 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 4[2,2]+1 → 5

半圃人孤児少女:先制判定か
森人虚弱魔道士:2d6 せんせい!
DiceBot : (2D6) → 7[4,3] → 7

サグ@GM:上が用心棒、下が追剥
只人職人神官:2d6 ふろうふろう
SwordWorld : (2D6) → 7[2,5] → 7

半圃人孤児少女:2d6+1
SwordWorld : (2D6+1) → 6[4,2]+1 → 7

只人の竜司祭戦士:2d6
DiceBot : (2D6) → 3[2,1] → 3

サグ@GM:草ァ!
半圃人孤児少女:でめよっわ
只人職人神官:偏りぃ!
只人の竜司祭戦士:ひっく
森人精霊令嬢:2d6 本体
SwordWorld : (2D6) → 7[5,2] → 7

サグ@GM:草
森人精霊令嬢:1d6 精霊
SwordWorld : (1D6) → 4

サグ@GM:お前らなんなん?
森人虚弱魔道士:さて、二回戦
森人虚弱魔道士:2d6
DiceBot : (2D6) → 7[6,1] → 7

サグ@GM:PC達は同じ行動順で
サグ@GM:自由に順番決めていいから
サグ@GM:代表者1人と用心棒でタイマン
森人虚弱魔道士:はっ
半圃人孤児少女:じゃあ振った魔道師さんで
サグ@GM:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 8[6,2]+1 → 9

森人精霊令嬢:む
サグ@GM:勝ち申した
森人虚弱魔道士:後ろ側で待機してます……
サグ@GM:あ、支援効果使ったら基本的に死ぬか挑発などで殴りかからない限り永続してるものとします
森人精霊令嬢:はーい
半圃人孤児少女:はーい
サグ@GM:めんどうだからね!
サグ@GM:じゃあ近くにいるレーアの子に殴りかかる
サグ@GM:…こっちもこっちで回避性能高いんだよなあ
半圃人孤児少女:やめてー!
サグ@GM:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 10[5,5]+9 → 19

只人の竜司祭戦士:よけろレーア!
只人の竜司祭戦士:さつい
半圃人孤児少女:死ぬわ!
森人精霊令嬢:ピカチュウかな
サグ@GM:ぐう殺意高い
半圃人孤児少女:2d6+12>=19 「むっ」
SwordWorld : (2D6+12>=19) → 7[1,6]+12 → 19 → 成功

半圃人孤児少女:やったぜ
森人精霊令嬢:わお
只人の竜司祭戦士:すげえ回避
只人職人神官:お見事
サグ@GM:当たらねえ!
森人虚弱魔道士:固定値の暴力
半圃人孤児少女:ひょいひょい
半圃人孤児少女:当たったら一瞬で溶けるよ
森人虚弱魔道士:さて、神官さん!ガンバって!
サグ@GM:がんば
只人の竜司祭戦士:頑張れ頑張れ戦女神なんだから勝てるって北京だって頑張ってるんだから
半圃人孤児少女:ファイオー
只人職人神官:(あれ出目7組私以外にもいなかったっけって顔
森人虚弱魔道士:勝手に後ろに行っている模様
半圃人孤児少女:応援組だから
森人虚弱魔道士:後衛だし
只人職人神官:それもそうだった
森人精霊令嬢:ではわたくしからいこうかしら?
森人虚弱魔道士:頑張れー、姫様ー
只人職人神官:多分ここで動くならぶっぱかな感あるので私・・・
半圃人孤児少女:おぶっぱですわ
森人精霊令嬢:【アーバレスト】 120m 命中2d6+9 刺2d6+4
只人の竜司祭戦士:ぶっぱまん
森人精霊令嬢:そこな追剥を仕留めてやりますわ!
森人精霊令嬢:あっとその前に
森人精霊令嬢:「精霊さま、 《近くの敵に【火矢】を撃て》 と命じますわ」 自由行動でコマンド
森人精霊令嬢:2d6+9 「そして貴方はわたくしが撃って差し上げますわ!」
SwordWorld : (2D6+9) → 10[6,4]+9 → 19

サグ@GM:良いダメージだあ
森人精霊令嬢:えーといくつだ
森人精霊令嬢: +2d?
森人虚弱魔道士:+1dかな
森人精霊令嬢:2d6+4+1d6
SwordWorld : (2D6+4+1D6) → 7[1,6]+4+1[1] → 12

只人の竜司祭戦士:20超えたら跳ねる
サグ@GM:うむ
サグ@GM:9点入るね
森人精霊令嬢:「ずれましたわ」
森人精霊令嬢:おわり
サグ@GM:追剥君は辛そうだ
半圃人孤児少女:殴ってきた用心棒くんを殴り返そうかな
半圃人孤児少女:近接って…どこまで届くのかねこれ
サグ@GM:めちゃくちゃ硬いぞ
サグ@GM:近接5mの裁定なので
森人虚弱魔道士:今装甲9ですね……
サグ@GM:このシートだと隣のマスまで殴れることにする
半圃人孤児少女:なるほど
サグ@GM:そして用心棒君はガチガチ状態なのでおすすめしないぜ
半圃人孤児少女:他の人が何するか次第か
森人虚弱魔道士:ファイア☆ボール♪
半圃人孤児少女:追い剥ぎに石投げるか!
半圃人孤児少女:しゅーっ
半圃人孤児少女:2d6+10
SwordWorld : (2D6+10) → 6[1,5]+10 → 16

半圃人孤児少女:よし
サグ@GM:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[4,2]+5 → 11

サグ@GM:全然避けれん!
半圃人孤児少女:1d6+1d3+4 「ふんっ」 追剥ね
SwordWorld : (1D6+1D3+4) → 3[3]+3[3]+4 → 10

サグ@GM:7点
サグ@GM:追剥君は倒れました
半圃人孤児少女:側頭部に刺さったな
森人虚弱魔道士:追い剥ぎ君……
サグ@GM:いい感じに鈍い音がしたので立ち上がることはないでしょう
森人虚弱魔道士:さて、じゃあ動くかな……3m奥へ移動。現在値は12m
森人虚弱魔道士:ゴロツキ2を中心に火球を使用
森人虚弱魔道士:「カリブンクルス、クレスクント、ヤクタ……」
森人虚弱魔道士:「火球(ファイアボール)!使わないであげたっていうのに無視ってどうなのよ!?」
森人虚弱魔道士:2d6+11 発動体小に力を込め、なんか涙目で手を向けて
DiceBot : (2D6+11) → 8[6,2]+11 → 19

サグ@GM:1たりない
森人虚弱魔道士:十分!
森人虚弱魔道士:なお、直撃コースのヒャッハー2は+1d6です
森人虚弱魔道士:3d6+3 全員
DiceBot : (3D6+3) → 13[2,6,5]+3 → 16

サグ@GM:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10

サグ@GM:用心棒君の防御も抜けた
森人虚弱魔道士:あとは、2には追加の1d6です
森人虚弱魔道士:16+1d6
DiceBot : (16+1D6) → 16+6[6] → 22

森人精霊令嬢:うわあ
サグ@GM:ゴロツキ3人という汚物は無事に消毒されました
サグ@GM:用心棒は9点の装甲があったので7点受けます
只人の竜司祭戦士:装甲9ってすごい…
森人虚弱魔道士:「次は……あんたの番よ……?」
サグ@GM:そして今装甲が3に減りました
半圃人孤児少女:「おお」
サグ@GM:攻撃力も6点減りました
半圃人孤児少女:魔法強いなー
只人職人神官:「お見事です・・・私も続かないと、ですね」
森人精霊令嬢:いけいけー
森人虚弱魔道士:リソース、残り1です……
只人の竜司祭戦士:「見事な炎……」
只人職人神官:では私のターンかな
森人虚弱魔道士:良いぞ!
只人職人神官:とはいえやることはただ一つ、用心棒に戦槍発動宣言だ!
サグ@GM:投げやりだあ!
只人職人神官:2d+魂魄集中(5)と神官lv(2)と杖の効果で+1入って・・・
只人職人神官:2d6+5+2+1>=15
SwordWorld : (2D6+5+2+1>=15) → 5[4,1]+5+2+1 → 13 → 失敗

森人精霊令嬢:おっと
森人精霊令嬢:結構むずいんだよね15
半圃人孤児少女:ふむふむ
森人精霊令嬢:祈念してみようぜ!
只人職人神官:・・・因果点、切っていいですか・・・?
森人虚弱魔道士:良いよ!
森人精霊令嬢:どうぞどうぞ
サグ@GM:いいよ
サグ@GM:ていうか因果点は
森人虚弱魔道士:私が許す。きっと用心棒さんも許してくれる
サグ@GM:ガンガン切ったほうがいい
只人職人神官:では・・・目標いくつだっけ
サグ@GM:今は3
森人虚弱魔道士:今は4かな
サグ@GM:さっきのあれこれはそもそも使えてないので…
森人虚弱魔道士:ああ、使わなかった扱いなのね
只人職人神官:りょーかい
サグ@GM:うん
只人職人神官:では
サグ@GM:使わなかったじゃなくて 使えないからね
只人職人神官:2d6>=4
SwordWorld : (2D6>=4) → 4[3,1] → 4 → 成功

只人の竜司祭戦士:せーふ!
半圃人孤児少女:ギリギリだ
只人職人神官:あっぶねぇ!?
只人職人神官:でもこれで成功に持ち込むぜ!
只人職人神官:ダメージ・・・これ最低値の基準で、よね
サグ@GM:そだよ
只人職人神官:おっけ、では4d6+5+2で・・・
只人職人神官:「我らに、いずれ挑むべき頂点を///」
只人職人神官:「我らに、いずれ挑むべき頂点を・・・」
只人職人神官:変なとこでぇ!
只人の竜司祭戦士:照れてる
森人精霊令嬢:かわかわ
只人の竜司祭戦士:///
只人職人神官:4d6+5+2 「戦槍(ヴァルキリーズジャベリン」!」
SwordWorld : (4D6+5+2) → 12[4,2,1,5]+5+2 → 19

只人の竜司祭戦士:いたそう
森人虚弱魔道士:「へぇ……やるじゃない」
サグ@GM:16点
サグ@GM:用心棒の残り生命力は9点なので
サグ@GM:死にました~
森人精霊令嬢:わーい!
只人職人神官:「私だって、支援だけじゃないですから」ふぅ、と一息つきながら
半圃人孤児少女:勝ち申した
サグ@GM:というわけで戦闘終了です
森人精霊令嬢:「照れてたわりにはやりますわね♪」
サグ@GM:こいつら普通に強いな?
森人虚弱魔道士:出目が走れば多少はね?
森人精霊令嬢:ただ魔法切ってるからねえ
只人の竜司祭戦士:「拙たちの勝利か」
只人の竜司祭戦士:(何もしてない殴られただけの男
半圃人孤児少女:「うむ」
只人職人神官:「うっ・・・」顔まっか>照れてた
森人虚弱魔道士:「しっかし……魔法を使わせるんじゃないわよ、面倒なんだから……」
サグ@GM:まあ
サグ@GM:これ決戦用の敵構成をそこそこ弱体させたものなんで
サグ@GM:もうちょい難しいはず
森人精霊令嬢:がんばろー
只人の竜司祭戦士:がんばろー!
只人職人神官:おー!
サグ@GM:まあでもここまで攻撃が当たらんとは思わなかった
森人虚弱魔道士:回避型の連中が素早すぎるねん
森人精霊令嬢:こっち殴られたらどうなってたかな
森人精霊令嬢:ダメージいくつだっけ
半圃人孤児少女:14くらい
サグ@GM:10+1d6
SwordWorld2.0 : (10+1D6) → 10+3[3] → 13

サグ@GM:こんぐらい
森人精霊令嬢:のこり3点
サグ@GM:まあ後衛は殴られることなんか想定しないからね
森人精霊令嬢:生命上げよう!!!
森人虚弱魔道士:?
サグ@GM:あのですね
サグ@GM:君たちが本当に死ぬのは
サグ@GM:生命力×2倍削れた時なんだ
只人の竜司祭戦士:でも後衛いきなり襲われるかもしれないし……
サグ@GM:生命力が0になったら消耗点の増加速度が2倍になる
森人精霊令嬢:移動こんなに要らない説もあるし
森人虚弱魔道士:そんな後衛が急に襲われるわけないじゃない
サグ@GM:そんな後衛が急に襲われるわけないじゃないかハハハ
森人虚弱魔道士:あ、移動はあって損はしないよ
サグ@GM:移動はあって損しないよ
森人精霊令嬢:消耗とかに関わるか
只人職人神官:まぁギミックやら状態異常やらがどこまでかかるかもあるじゃろうしのー
森人虚弱魔道士:鎧下だの矢筒だの移動マイナスは多数あるけれど上げられるものってないし
森人精霊令嬢:とはいえ結局弓だからなあ
サグ@GM:愛悪ポーション飲んだりしても良いんやで
サグ@GM:最悪 なんだよこの変換は
森人精霊令嬢:あーでも5を割り当てると移動16だ パーティ最遅はやだ
森人精霊令嬢:いや 職人ちゃんと一緒なのか
森人精霊令嬢:なら一緒でいいや
只人職人神官:ここに木工職人がおるじゃろう?
只人職人神官:・・・作る時間、あるかな・・・
森人精霊令嬢:うーんうーん まあもうちょっと考えとく
サグ@GM:まあ早いと何かと便利よ