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プリプレイ

づほGM:はい点呼
千糸 哭亜:てててて
千重護 小花:おりますー
神条 早人:居る
クラウディア:はい
二枝井家めろん:はい
づほGM:えー
づほGM:なんか1人ほどいませんが
づほGM:とりあえず始めましょうか
づほGM:【マージナルヒーローズ】英雄学園七不思議#4 七不思議の主
づほGM:はじまりはじまりー
づほGM:よろしくお願いしまーす!
千糸 哭亜:よろしく!
神条 早人:よろしく頼む
千重護 小花:よろしくお願いしますー
二枝井家めろん:よろしくめろん

今回予告

づほGM:今回予告から
づほGM
■今回予告

春から夏、そして秋へと続いた一連の怪異騒動。
移りゆく季節の中で、七不思議・その六つまでを見届けた者たちがいた。
そして今、満を持して彼らの前に“最後の七不思議”が姿を現す―――

ことはなく、特に何も起こらないまま英雄学園は3学期へ突入。
進級を控え慌ただしくも安穏な日々を過ごすキミたち。
だが終わりはいつだって、突然訪れるものだ。
それは、一段と冷え込んだ日のことだった―

「あれ、ナナちゃんって今日休み?」
「知らない。また那森くんの盗撮してるんじゃない」

◆無辜なる少女を贄として、大いなる邪悪が蘇る!

「(ピンポンパンポーン)現在、校内にヴィランが侵入しています。普通科の皆さんは……」
「またヴィラン?今月何度目なのよ」

◆突如、平和な学園を未曾有の危機が襲う!!

「これが、英雄学園の七不思議だっていうの…?」
「なんで花子さんの話が3つもあるんだよ、おかしいでしょ」

◆そして語られてしまった、恐るべき七つの怪異譚!!!

『ねぇ、知っていますか?』
『七不思議を全部語ってしまうと――』

ひととせを巡り、キミ達は遂に「七不思議」の“真実”を知る――

マージナルヒーローズ
『ヒーロー学校七不思議#4 ~七不思議の主~』

英雄学園に迫る大いなる闇!牙を剥く恐怖の「七不思議」!
光輝く青春を守るため、立ち向かえ少年少女!

これが、我らのヒーローだ!

づほGM:そんな感じです
づほGM:まあこんな与太予告は置いておいて
づほGM:成長報告から始めましょうか

成長報告

づほGM:まずはHO1組から
づほGM:○HO1 コネクション:那森淳平
キミは淳平に、ナナを探すのを手伝って欲しいと頼まれた。
彼の珍しく素直な頼みに、キミは協力することにした。

づほGM:神条とクラウですね
づほGM:まず神条くんどうぞ
神条 早人:承知した
神条 早人:「英雄学園高等部第二学年 ヒーロー科」
神条 早人:「対外星生物課程専攻 神条早人」
神条 早人:「本学へは……説明は不要?そうか」
づほGM:もう4回目だからね
づほGM:みんなも知っているね
一般通過2-C豊富さん:ちょっとだけ補足しに来ました!高等部2-Cの豊富です!
一般通過2-C豊富さん:神条くん本人のプロファイルに関する情報はもう不要かと思いますが一点補足を!
一般通過2-C豊富さん:神条くんの身長は秋からなんと4cmも伸びて現在189cm!3年になったら190cmまで届きそうですね!
一般通過2-C豊富さん:以上、高等部2-C豊富でした!
ナナ:でっか……
クラウディア:30cmぐらい違いますね
神条 早人:データ的にはスーパーナチュラル特化
ナナ:私とは40cmくらい違いますね…
ナナ:(ちっちゃい)
神条 早人:ナチュラル5/スペーシアン1/エクセレント1
づほGM:ほう
神条 早人:他者サポートとしては《アドバイス》と、GaF特技の《生命の守護者》を取得している
神条 早人:あとは《超力障壁》か
神条 早人:《生命の守護者》はスーパーナチュラルのカバーアップ特技。GCの場合、ダメージを5点軽減する追加効果を持つ
づほGM:カバーアップできるスーパーナチュラルの追加特技だね
神条 早人:こちらからは以上だ
づほGM:HFはホープとライジングサン、そして配布はスーパーアタックだ
づほGM:クライマックスは当然巨大レイヤーですね
Xe:シンウルトラマンセットの一環 GaFVol26-6を買おう
づほGM:(GM指定)
神条 早人:自前HFはグレイトサクセスでもよかったかもしれないな
づほGM:変える?ミドル始まる前なら変えてもいいからね
神条 早人:承知した
づほGM:では次行きましょう


づほGM:第2話参加のクラウさん
クラウディア:「やあやあ。ヒーロー科のクラウディアだよ。気軽にクララとでも呼んでくれたまえ。」
クラウディア:「2話の事件の後色々あって超科学研究部の部長代理当番の1人を任されている。なんで当番かって?そりゃあ……色々あったんだよ。」
づほGM:悲しい事件だったね…
クラウディア:「決して部長になった奴が順番にやらかしている訳ではないから安心して欲しい。」
クラウディア:「ただ……その好奇心が抑えきれなくだっただけだ。今回は一応友情的なサムシングのためにナナ君捜索の協力をするよ。」
クラウディア:ヒーブラ1/エクセレント1/フォーチュン5
クラウディア:ちょっとリビルドしてエクセレントの特技をアドバイスに。なんか被ったな。
づほGM:まあレイヤー違いますからね
づほGM:多数あっても問題なかろうたぶん
クラウディア:後は成長で涙を拭いて(ダメージ軽減) 夢の大地(特技範囲化) 美しき欲望2(メジャーダメージ増加)を取得
クラウディア:メジャーで最大8d追加できるようになった。10dにしてトールと叫びたかったけど無理だった。
づほGM:なるほど
クラウディア:夢の大地は実質軽減範囲化だね
づほGM:美しき欲望拡大できないからねえ…できてもいいとは思うんだけど
づほGM:まあ流石に強いか
づほGM:HFはリブート、グレイトサクセス、配布エクステンションですね
づほGM:通常レイヤー担当ということで
づほGM:よろしくお願いしまーす
クラウディア:あれは単体☆じゃないとだめなやつだよ
クラウディア:<美しき欲望
づほGM:んじゃ次行こうかね


づほGM:○HO2 コネクション:ナナ
ナナが突然いなくなったらしい。それ自体は割といつもの事だが……
しかしなんとなくイヤな予感がしたキミは、彼女を探す淳平に協力を申し出た。

づほGM:小花と哭亜
づほGM:まずは小花からどうぞー
千重護 小花:はーい
千重護 小花:「えいし…英雄学園ひーろー科1年、千重護小花にございますー」
千重護 小花:レベルアップはプリティを上げまして
千重護 小花:プリティ3/ミュータント1/ファントム3
千重護 小花:取得はラブ&ピース(バリアの強化)とヒーロー連携(いつもの)です
づほGM:おっラブ&ピース
千重護 小花:イージスシールドの素性能もちょっと上がったのでそこそこ防げるんじゃないですかね
千重護 小花:(レベル振った分
づほGM:うむ
千重護 小花:あとは経験点で本の知識とー
千重護 小花:そうそう、効果使うつもりは無いけど学園アイドル取りましたよナナさん!!
ナナ:仲間ですね!
二枝井家めろん:仲間だね!
クラスメイト・時雨真宵:アイドル…?
千重護 小花:以上ですかねー?
づほGM:HFはホープ、ムーンに
千重護 小花:そうだHF
づほGM:ディスt…リブートコマンドですね
千重護 小花:自由枠リブートコマンドでー
原 兼代:ディストラ…ハイ
づほGM:俺のログには何もないな
千重護 小花:アッハイ
づほGM:あ、小花は巨大担当です
シン・花子さん:これの出番ですね!
づほGM:うむ。
シン・花子さん:ギガキネシスにプラスアイス差すとフロストブレスの上位互換になることに気づいたのでそれを使っていきますよ
づほGM:なるほどな…


づほGM:ではお次、哭亜よろしくー
千糸 哭亜:はーい
千糸 哭亜:英雄学園2年の千糸哭亜、成長報告ってのをすればいいの?
づほGM:そうわよ
千糸 哭亜:ヴァリアスライフ2伸ばして
スーパーナチュラル1 ヴァリアスライフ5 ダークナイト1

千糸 哭亜:特技は前回ちょっと火力低いなって思ったから順当に火力を伸ばしたわ
千糸 哭亜:あと経験点特技で《容疑者》 えっなにこれ
※封鎖からの離脱判定にボーナス

づほGM:草
千糸 哭亜:HFは前回と同じくフェニホ ナイムン ハイスピ
づほGM:燦然と輝くハイスピード
づほGM:哭亜も巨大担当だね
アトラナート:つまりアタシの領域
づほGM:期待してるぜ!
アトラナート:ただの巨大化したJKじゃない真の姿を見せてあげる
アトラナート:おわり
づほGM:よろしくねー


づほGM:ではHO3いきましょうか
づほGM:○HO3 コネクション:妖魔?
突然英雄学園に押し寄せた魑魅魍魎っぽいヴィラン。
終わらぬ襲撃を止めるため動いたキミは、何かを掴んでそうな一行を見つけ合流した。

づほGM:兼代とめろんちゃんだ
原 兼代:はいはい、ではうちから先に行きましょ
づほGM:よろしくな
二枝井家めろん:おっけー
原 兼代:キャラ説明は良いかな、と思ったけど備考欄
妖刀ひとひら:前回以降、ひとひら単体で顕現出来るようになりました。使用者とのシンクロ率的な
妖刀ひとひら:まぁ必要無ければ表には出て来ないケド
原 兼代:さておきデータ面
原 兼代:ジダイ3/ファントム1/サムライ3
原 兼代:追加と入れ替わり特技は
追加:助太刀、韋駄天
入換:憑依→非実体

妖刀ひとひら:後はエンゲージな武器が炎属性付いたわよ
原 兼代:HFはグレサク/リベンジ/配布スパアタ
原 兼代:以上かな
づほGM:はい
づほGM:GM指定で通常担当ですね
原 兼代:把握済


づほGM:ではラスト、めろんちゃん
二枝井家めろん:あいよー
二枝井家めろん:やっはろー!めろんちゃんだよー
二枝井家めろん:1話以来の登場だね!と思ったけど皆勤賞だったよ!
づほGM:なんでやろなぁ…
二枝井家めろん:まあ操作権限なかったけどなぶへへ ずっとコンビーフだったけどな
二枝井家めろん:というわけで恥ずかしながら帰ってきましためろんちゃん
二枝井家めろん:成長ー
二枝井家めろん:ミュータント1/ ガンスリンガー1/ ラッキースター5
づほGM:おっ、ラッキースター特化
二枝井家めろん:追加:
《災い転じて》:判定失敗したらシーン中C値-1
《疫病神》:判定達成値-3
《アンラッキースペース》:ダイス目-1
《不幸の星Ⅱ》:F値+1、クライマックスC値-1

づほGM:草
雪見餅:不幸ビルドだ…
くまのん:素晴らしい覚悟
二枝井家めろん:F値4、C値最大8!
づほGM:何気にヤバい性能してるな…
二枝井家めろん:あとは有り余る常備化ポインツで銃弾を買い漁ってブラジャーに詰め込んだよ!
二枝井家めろん:そしてクソ銃にプラスアイス付与したので
二枝井家めろん:バステもばらまくよ!
づほGM:あいつ…
二枝井家めろん:そしてGM、このスモークバレットとかいう弾薬なんだけど
づほGM:うん
雪見餅:でたわね
二枝井家めろん:これどうなるの……?
くまのん:なにそれ
づほGM:まあ書いてる通りじゃないかな
原 兼代:当たったら命中-2で相手が移動するまで継続だったかな
づほGM:当てた先に煙幕が出るのかと思われる
二枝井家めろん:移動するかシーン中持続で命中-2継続でいいのかな
二枝井家めろん:だね
づほGM:うん
くまのん:これはコンボできる…?
づほGM:レイヤー別やぞ
くまのん:くっ
づほGM:まあミドルとかは巨大ないけどね
クラウディア:街に来れば良かったかな
二枝井家めろん:あとはGaF追加のエナルーレットっていうルーレットがあるよ
二枝井家めろん:プリプレイにダイス振って
二枝井家めろん:それに応じた属性がシナリオ中付与されるよ!
雪見餅:ガチャ持ってきてる…
づほGM:ガチャ…
二枝井家めろん:1:<斬>2:<刺>3:<殴>4:<炎>5:<氷>6:<雷>
二枝井家めろん:1d6 いっくよー (1D6) > 5
二枝井家めろん:ああああああああ1!!!!!!!”!!!
くまのん:ばーにんぐ
クラウディア:氷じゃね
二枝井家めろん:(プラスアイスで付与されてる氷を当てるガチャ
くまのん:ちゃう氷か
雪見餅:氷だ プラスアイスしてるのに…
づほGM:草
クラウディア:草
づほGM:持ってるよお前…
くまのん:すげえ…
二枝井家めろん:だろうとおもったからいわなかったのにー!!!!
二枝井家めろん:5以外出て!って言って投げたら5になるからいわなかったのにー!!!
二枝井家めろん:バカ!知らない!
クラウディア:邪念が入ったな
づほGM:あ、そうそう
づほGM:スモークバレットのタイミング、「判定直後」とかなってるけど
づほGM:これめろんちゃんの命中判定の直後と読み替えてくださいね
二枝井家めろん:はい
づほGM:(敵の防御判定の直後にバレット込めるとか意味不明なので)
づほGM:まあ命中判定の直後も意味分かんねえけど…
二枝井家めろん:命中-2の効果が判定後ってことかなあって思ってた
づほGM:まあそんな裁定でよろしく!
二枝井家めろん:あっ
づほGM:HFはライジングサン、グレイトサクセス、ゼロダメージ
づほGM:ん?
二枝井家めろん:肉体的成長は裏で振ります
づほGM:はい
づほGM:お前もまだ成長すんのか…
づほGM:通常レイヤーでよろしく
づほGM:はい、ではこの6人で始めていきましょうね
づほGM:ちなみに6人になった理由
づほGM:「なんかシナリオ作ってたらナナいなくなってGMのPC出せなくなっちゃった…どうしよう。せや!6人卓にしてゲスト全員呼ぶか!」
づほGM:です
づほGM:対戦よろしくお願いします
瑞の字:だろうな!
くまのん:お得!
づほGM:では本編へ…

プレオープニングフェイズ

づほGM:オープニングフェイズ
づほGM:ハンドアウトで示したOPの前のシーンがあります
づほGM:Pre OPとでもしましょうね
づほGM:まあ軽めの日常シーンってことで

●Pre OP1:最後の七不思議

シーンプレイヤー:神条早人、千糸哭亜
>珍しく平穏な、冬の英雄学園。
>キミは淳平、ナナと一緒に文化部の部室棟に向かっていた。
>雑談に花を咲かせるキミ達だったが……


千糸 哭亜:花咲かせるの?
づほGM:そこへ襲いかかる自称不良!
千糸 哭亜:そういう構図ね
づほGM:というわけで哭亜ちゃんはあとから出てこようね
千糸 哭亜:待機中
那森 淳平:そういう流れだ
那森 淳平:「そういえばだが…」
神条 早人:「どうした?」
那森 淳平:「瀧内の薬は結局どうなったんだ?」
神条 早人:「一定の認可が得られたという所だ」
ナナ:「そろそろ釈放みたいなかんじでしたっけ」
神条 早人:「ああ。先日、生徒会から課せられた処分も解けたらしい」
ナナ:「解放されちゃったんですね…」
神条 早人:「瀧内の技術力、思考力は群を抜いたものだ」
神条 早人:「もし次に何かを実行するにしても、もっと上手く(バレないように)やるだろう」
那森 淳平:「ああ。あいつのアプローチは新鮮で面白い」
ナナ:「(なんですかね…頭いい人達同士で通じるなにかがあるんでしょうか…)」
神条 早人:「あちらは気にせずとも問題ない。協力要請も取り付けてある」
那森 淳平:「それは何よりだ」
ナナ:「…あっ!もしかしてまた巨大化させられるんですか!?」
瀧内 一色:(回想)「実験体(モルモット)が増えるのは歓迎だとも!しかも外星人、面白い……!」
ナナ:あのひと…
神条 早人:「渡しておこう」 スッ……
那森 淳平:「ああ」 受け取りつつ
づほGM:そんなやりとりをしながら
づほGM:歩き、部室棟が目前といったところで…
千糸 哭亜:「(来たわね)」
千糸 哭亜:廊下の天井みたいなところに張り付いてます
神条 早人:気付いてるのかいないのか
神条 早人:もし気付いてても何ら気にせずまっすぐ歩いてきますが
那森 淳平:こっち組は当然気づかず
千糸 哭亜:「(あのパンツ畳み男のためにとっておきの仕掛けを用意したわ)」
千糸 哭亜:それは神条の身長に合わせてセットされたワイヤー!
那森 淳平:あいつ…考えたな…
千糸 哭亜:「(引っ掛かればそのまま粘着糸でパンツ丸出しよ!)」
神条 早人:ワイヤーの手前まで歩いてきて、立ち止まる
千糸 哭亜:「(止まった!?)」
那森 淳平:「?」
ナナ:(浮いてる)
ナナ:(つまり高度だけはある)
ナナ:(そのままワイヤートラップに接触する)
千糸 哭亜:「(あれ?)」
神条 早人:「………」 ワイヤーをじっと見てたらナナが接触する
千糸 哭亜:「ちょっとまっ、危ない!」
ナナ:「へっ?」
千糸 哭亜:1d100 救出成功度 (1D100) > 76
千糸 哭亜:わりとうまくいったな
瑞の字:パンツを76%だけ守護れた
ナナ:24%はだめだったんですか!?
千糸 哭亜:パンツの24% どのくらいだ…
二枝井家めろん:ブラジャーは犠牲になったのだ…パンツの犠牲にな…
ナナ:まあ私って衣服剥げないんですけどね
千糸 哭亜:丸損かい!
瑞の字:えーっとパンツ76%だろ?
ナナ:「ふわぁぁ!?」 宙吊りにはなります
瑞の字:前半分で50%は行けるから、半ケツか……
瑞の字:半ケツを……下す!
ナナ:そして裾が危険域の24%までめくれます
千糸 哭亜:「しまったぁ~」 こっちも吊られてスカートが半分ずり落ちてる
瑞の字:なんで……?
那森 淳平:「………」
神条 早人:「……」
神条 早人:「新しい試みだな」
ナナ:「きゃぁぁ!なんですかなんですか!?」
千糸 哭亜:「そんな普段から浮いてるなんて危ないじゃない!」
那森 淳平:「お前は…千糸か。何をやっているんだ」
千糸 哭亜:「え、えーと…」
ナナ:「そ、そんなこと言われましても!?」
千糸 哭亜:「ろ、廊下の点検…」
神条 早人:「反応性、即効性ともによし。古典的だがいい罠だな」
千糸 哭亜:「ぐ」
ナナ:「助けてください~…」
神条 早人:「自身も確保できる程度に強力でもある」
那森 淳平:「この高さ…なるほど、高身長を狙ったというわけだ」
千糸 哭亜:ここで封鎖からの離脱判定を試みます
づほGM:草
千糸 哭亜:GM 目標値を指定してくれ
づほGM:1d30 (1D30) > 22
づほGM:22
千糸 哭亜:行動地は15 経験点特技《容疑者》のボーナスで+2!
千糸 哭亜:2d6+15+2>=22 (2D6+17>=22[12,2]) > 7[3,4]+17 > 24 > 成功
クラウディア:つよい
千糸 哭亜:「よっ…と」
ナナ:「た、たすけてください~!」 そろそろ見えちゃいけないところが見えそうなんですけど!!
千糸 哭亜:「ごめんね!」ナナを降ろしてあげる
神条 早人:「(なんのことだろうという顔)」
那森 淳平:「自分が罠にかかっていては世話もないな」
ナナ:「ふぅ…」 おろされ
千糸 哭亜:「ふう、危なかったわね じゃああたしはこれで…」
づほGM:が、その時!!
千糸 哭亜:そろりそろり
づほGM:ダカダカダカダカ
づほGM:ゴッ
づほGM:逃げだそうとした哭亜が、対面からの何者かに撥ね飛ばされる!
千糸 哭亜:「いたっ」
千糸 哭亜:どのくらいの勢い?
づほGM:全力疾走する大男とぶつかるくらい
づほGM:さて、その相手だが…
人体模型くん:「…………」
千糸 哭亜:「いたっ」→「おぐあっ!」
千糸 哭亜:ドサァ
ナナ:「わっ、大丈夫ですか!?」
千糸 哭亜:1d100 大丈夫度 (1D100) > 93
那森 淳平:「何事だ?」
神条 早人:スッ……(千糸を持ち上げる
千糸 哭亜:「平気だけど… 何こいつ?」
人体模型くん:「………」
人体模型くん:「ヒョオオオオ!!!」
千糸 哭亜:「ひっ」
人体模型くん:全力疾走します
神条 早人:「ただの人体模型か」
人体模型くん:部室棟の扉まで行って、折り返して戻ってくる
ナナ:「ひっ!?」
那森 淳平:「いや、あれは…」
クラウディア:七不思議だぞ喜べ
那森 淳平:「動く人体模型だ!」
人体模型くん:ダカダカダカダカ
神条 早人:「なるほど、動力付きか」
アトラナート:『失礼なやつね』強力な糸を巡らせて捕まえようとする
づほGM:では
づほGM:体力12で判定です
アトラナート:体力は5 いけるかなー
づほGM:神条もどうぞ
神条 早人:こっちもか
づほGM:失敗するとHP-1dですよ
づほGM:どっちかが成功すればいいよ
アトラナート:2d6+5>=12 「大人しくなさい」 (2D6+5>=12[12,2]) > 10[5,5]+5 > 15 > 成功
千糸 哭亜:専門だから、ね
神条 早人:千糸ならいけるだろう見込みでスルー
づほGM:では、難なく全力疾走人体模型を確保できる
神条 早人:ダメだったらアドバイスで振り直させる予定でした
づほGM:なるほど
アトラナート:『とりあえず捕らえたけど 何かしらこれは』
人体模型くん:「キエエエエ」 糸に絡まりながらもジタバタしている
千糸 哭亜:「ひっ」
那森 淳平:「ふむ…一般的に学校の怪談と言われる物だな」
ナナ:「ええ…これが、ですか?」
神条 早人:(観察している)
ナナ:恐る恐る触れてみると
人体模型くん:何やら黒い靄のようなものを吐き出して…
瑞の字:毛玉?
人体模型くん:スゥーッ…と消えていきます
ナナ:その黒いもやもやは回収します
千糸 哭亜:「あれ、消えてく…?」
瑞の字:これさ
ナナ:「ええ……?」
瑞の字:代わりにナナが糸に絡まるのでは……?
千糸 哭亜:草
ナナ:あっ
ナナ:「あっ!」
千糸 哭亜:「あっ」
ナナ:勢い余って糸にダイブ!
ナナ:「あああああっ!!」
アトラナート:『けっこう力込めちゃったわよ?』
神条 早人:「やはり強力だな」
那森 淳平:「千糸、助けてやってくれ」
神条 早人:「流石は千糸、と言うべきだろうか」
ナナ:もがもが
千糸 哭亜:「今助けるから… ごめん」
那森 淳平:「それにしても…」
那森 淳平:「あの現象、これまでの奴らと似た様子だったが」
那森 淳平:「神条、どう見る?」
那森 淳平:コレまでの奴ら:花子とか花子とか
神条 早人:「これまでと比較すると非常に小規模だな」
神条 早人:「一般的な七不思議については文献で調査を終えているが、今回の人体模型はその範疇に収まるものと言える」
神条 早人:「前回までのは局地的な噂が七不思議に昇華された形だが、今回のものはより広範なイメージが元になっているのだろう」
神条 早人:「要は、噂話の濃淡の差だ。それが戦闘力に直結していると見た」
那森 淳平:「流石、鋭いな。」
千糸 哭亜:「考察してないで手伝いなさいよ!」
那森 淳平:「ああ」
づほGM:そんな感じでナナを助けつつ…
づほGM:現れた最後の七不思議に、違和感を覚える二人であった…
づほGM:ってところでどうでしょうか
千糸 哭亜:はーい
神条 早人:ああ
づほGM:では、シーンエンド!
づほGM:次は小花とめろんちゃん行こう
千重護 小花:はーい

●Pre OP2:最後の七不思議・2

シーンプレイヤー:千重護小花、二枝井家めろん


千重護 小花:2
二枝井家めろん:2枝井家
千重護 小花:そういう…ことか!

>放課後、校舎を歩く小花は突如悲鳴を耳にする!
>慌てて駆けつけた悲鳴の発生源、そこは音楽室。
>そこには、血溜まりに沈むめろんちゃんの姿があった…!


二枝井家めろん:し、死んでる……!!!
づほGM:というわけで音楽室です
づほGM:小花の目の前にめろんちゃんだったものが横たわっている…
千重護 小花:「こ…これは…っ!」
二枝井家めろん:※イメージ画像
づほGM:かつてめろんと呼ばれたコンビーフ
千重護 小花:「………」周囲の痕跡を見て
千重護 小花:「……めろんさん?」
二枝井家めろん:「……その声は」
二枝井家めろん:「小花ちゃん……!」
千重護 小花:「はい、小花です」
二枝井家めろん:「水晶体が無いからみえないよぉ…」
づほGM:草
瑞の字:じゃあなんで聞こえてるんだよ
クラウディア:草
system:[ セクシーヴィクティム ] デスカウンター: 0 → 1
千重護 小花:「えぇと…鈴鹿さんか聖花音さんをお呼びしましょうか?」
二枝井家めろん:「お願い~ブルーシート持ってきてって言っておいて~」
づほGM:じっ………
づほGM:小花はなにやら嫌な感じを受ける
二枝井家めろん:「あと血で汚れてるからオキシドール保健室かr…」
づほGM:まるでなにかに見られているような…
千重護 小花:「それにしても、今日は派手にお亡くなりになっておいでですね…」
千重護 小花:と喋っている間に嫌な気配を感じ
千重護 小花:「…むむ?」周囲を見回す
づほGM:すると
音楽室の肖像画:気のせいか、音楽室の壁面に飾られた肖像画の中の人物と目があったような?
千重護 小花:じっ……
音楽室の肖像画:じっ…
音楽室の肖像画:(ウィンク)
千重護 小花:「!」
音楽室の肖像画:クワッ
二枝井家めろん:「……!!」
音楽室の肖像画:突如、肖像画の目から破壊光線が放たれる!
二枝井家めろん:「小花ちゃん!!危ない!!」
音楽室の肖像画:めろんちゃんを分解した光線だ!
千重護 小花:「なんとっ!」
千重護 小花:回避の判定かな?
づほGM:【反射】10で判定だ!
千重護 小花:反射かー
づほGM:なおめろんちゃんも判定するものとする
づほGM:失敗すると光ダメージだ
千重護 小花:もう一回焼けちゃう…
づほGM:これは個別
二枝井家めろん:反射ってひょっとして反応的な意味の反射じゃなくて入射角反射角のいみのでmの反射…?
づほGM:なるほど…?
千重護 小花:そうだな…小さくなっちゃった友人の助言ってことで
千重護 小花:小さな相棒使っても?
づほGM:最悪すぎないかその特技解釈w
づほGM:いいけどさぁw
二枝井家めろん:めろんちゃん…すっかり小さくなっちゃって…
system:[ 千重護 小花 ] MP: 72 → 66
千重護 小花:反射3しかないから辛いねんな
二枝井家めろん:まるできよひーに焼かれたあとの安珍みたいだ…>すっかり小さくなって
千重護 小花:2d6+3+3>=10 はっ! (2D6+6>=10[12,2]) > 7[2,5]+6 > 13 > 成功
づほGM:見事回避!
二枝井家めろん:4+2d6>=10  !!! (4+2D6>=10) > 4+2[1,1] > 6 > 失敗
づほGM:草
二枝井家めろん:草
二枝井家めろん:MP回復します!!
づほGM:まあ肉塊が避けられるわけないからな…
二枝井家めろん:MP使ってないです!
瑞の字:まあ……そうだよな
二枝井家めろん:ありがとうございました!
千重護 小花:「はっ!」ととっさにドッジロールして
原 兼代:おもしれーやつ
音楽室の肖像画:2d6 ビビビビビビ (2D6) > 8[4,4] > 8
千重護 小花:「…あっ、めろんさん!」
音楽室の肖像画:光8点!
system:[ セクシーヴィクティム ] FP: 56 → 48
二枝井家めろん:光は素通しだよー!
音楽室の肖像画:あ、防御特技使ってもいいよ
音楽室の肖像画:MPもったいない気もするけど
二枝井家めろん:へ、変異障壁…
二枝井家めろん:ねえGM…ファンブルするとスーツ効果でMP回復なんだけど
づほGM:どうぞどうぞ 流石にそれは判定直後なのでダメです
二枝井家めろん:はい…タイミング的に使ったあと回復はないねはい
二枝井家めろん:《変異障壁》!一瞬で肉体再生して反射だ!
二枝井家めろん:3d+3 (3D6+3) > 8[1,3,4]+3 > 11
づほGM:お前怖いよ…
づほGM:では反射した光線が肖像画を焼く!
音楽室の肖像画:ウボアー
づほGM:そのまま燃え尽きるように消えていきます
二枝井家めろん:1d8 1頭⇔8足で再生した部分 (1D8) > 3
二枝井家めろん:おっぱい反射
づほGM:あいつ怖いよ…
千重護 小花:こわ…
二枝井家めろん:<危なかったねー!!
づほGM:ともあれ、音楽室には静寂が戻ります
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 67 → 59
千重護 小花:「もしや、今のが本日の死因で…」振り返り
system:[ セクシーヴィクティム ] FP: 48 → 56
千重護 小花:「………」
千重護 小花:「…おっぱいが喋ってる……」
づほGM:ええ……
二枝井家めろん:「いやー胸に仕込んでたミラー弾丸が役にたつとは…」(おっぱいが喋ってる)
二枝井家めろん:「そう!!落としたコイン追いかけて音楽室に来たらビームが来て!!」
二枝井家めろん:(にょきにょき
千重護 小花:「それは…災難でしたね」
二枝井家めろん:「んで!逃げようとおもったら足元にこのクソ銃があって!!」(肉塊から上半身ができてきた
づほGM:なんでスク水なの…?
づほGM:しかも白スク
二枝井家めろん:「こいつ生意気にも凍結してて滑ってころんで!!」(そりゃ全裸出すわけには行かないから光の演出だよ>白スク)
づほGM:なるほど
二枝井家めろん:「はー、ひどい目にあった。」
千重護 小花:じゃあこっちも立ち絵変えよ
二枝井家めろん:(足まで再生して
づほGM:あらかわ
二枝井家めろん:「よいしょっと(下着着つつ」
二枝井家めろん:「で、なんでベートーヴェンの目からビームでるのさ」
千重護 小花:「ひーろーの学校というのは大変なのですね…」
二枝井家めろん:「あっ、バッハだコイツ。」
づほGM:ごめんベートーベンです!合ってます!!
  裏でやってた与太話のせい
二枝井家めろん:「なにっ!」
二枝井家めろん:「……額縁の下の名前が入れ替わってる!」
千重護 小花:「あ、ベートーベンとバッハの名札が入れ替わっております」
づほGM:悪質ないたずらだぜ…!
二枝井家めろん:「これに怒ったんだね……!」
二枝井家めろん:「音楽家とか人間性を捧げて代わりに才能得たような人たちばっかりだから」
二枝井家めろん:「他人と一緒にされることに耐えられなかったんだ」
づほGM:そういう…?
千重護 小花:「確かに、名前間違えられたら良い気はしませんものね…」
二枝井家めろん:「ところでなんでわたしが殺される必要が……?」
千重護 小花:「はて…」
づほGM:めろんちゃんだから
二枝井家めろん:「まあいいや戻しとこう!」
二枝井家めろん:「きっとこれで解決!」
づほGM:うむ
Xe:音楽家デカメロン
二枝井家めろん:「こんな人いたっけ…?」
づほGM:音楽家…?
づほGM:こんなところかな、他にやりたいことある?
千重護 小花:じゃあちょっと辺りを見回して
二枝井家めろん:「とりあえず七不思議なのかな…あとで神条くんとかナナちゃんに効いてみよ」
千重護 小花:「あ、コインってこれでしょうか?」と渡そう
二枝井家めろん:「あっ!これこれ」
二枝井家めろん:「幸運のワンペニー!今日のラッキーアイテムなんだって」
千重護 小花:「ほー」
二枝井家めろん:「恋の銃弾も防げるかもって朝やってて」
二枝井家めろん:「お財布に入れてたら」
二枝井家めろん:「缶ジュース買うときに落ちて」
二枝井家めろん:「ピタゴラスイッチみたいに加速しながらここに入って……」
千重護 小花:「絵画の光線に撃たれてしまわれた、と…」
二枝井家めろん:「……幸運?」
づほGM:アンラッキーアイテム
づほGM:まあめろんちゃんだしね
づほGM:そりゃラッキーアイテムも反転するよ
千重護 小花:かわいそうに…
二枝井家めろん:ってなところで終わりかな
づほGM:はーい
千重護 小花:かなー
づほGM:シーンエンド!
づほGM:プレOPラストー

●Pre OP3:最後の七不思議・リターンズ

シーンプレイヤー:原兼代、クラウディア
>キミ達はなんやかんやでグラウンドにいる。
>グラウンドでは運動部が部活に励んでいる。今日も平和だ。


クラウディア:リターンしてる……
づほGM:この二人だから…
づほGM:瀧内関連ですかね
瀧内 一色:「おや、原くんじゃあないか」
クラウディア:「いや、奇遇だね。」
づほGM:ちなみに言ってなかったけど、今までのシーンは全部放課後です
づほGM:同日の
原 兼代:はいはい
瀧内 一色:「どうしたんだい?今回はバレないように努めているつもりだが」
原 兼代:「自分からバラすんだ…」
クラウディア:「きちんと隠蔽工作はしたはずだね」
原 兼代:「堂々としてれば良いって物じゃないからね!?」
瀧内 一色:「まさか天下の生徒会が証拠不十分で動けるはずもないだろう?」
瀧内 一色:「堂々としていればいい、ではなく、証拠がなければいい、なのさ!」
瀧内 一色:「アッハッハッハ」
原 兼代:「何しに来たから忘れそうだよ。けどいいかぁ…」
クラウディア:「我々に他の用があったのかい?」
原 兼代:「あったと思うけど衝撃的すぎて吹っ飛んだよ!」
クラウディア:「吹っ飛んだのであればたいした用事でもないのだろう」
瀧内 一色:「ああ、大した情報でもないだろうに」
妖刀ひとひら:『相変わらずねぇあなた達…』刀から霊体で出てきて
瀧内 一色:「思考リソースを割く対象は選別した方がいい。これは純然なアドバイスだよ」
原 兼代:「誰のせいだと…」呆れ
クラウディア:「そういえば単独顕現出来るようになったのだね、おめでとう」>ひとひら
妖刀ひとひら:『まぁ、わたくしは覚えてるんだけど。言う必要も無いでしょ』一緒に聞いてたんだし
妖刀ひとひら:『ええ、1年近くで色々ありすぎた結果かしらね』ふわりと浮きつつ
原 兼代:「本当ね…」
原 兼代:「ここでの出来事もそうだし、春に冬近くの秋にと変なこと起きすぎなんだよ」
づほGM:でも平和ですよ
づほGM:今日までは
原 兼代:はい
クラウディア:はい。
原 兼代:「この調子だから冬に何か起きる気は…と言っても毎日気張ってる訳じゃないけどさ」
クラウディア:「まあ春までには何か起ると思うがね。」
瀧内 一色:「起こすともいうが」
原 兼代:「そういうのいいから、いいから!」
づほGM:では、その時である!
クラウディア:不思議なことが起こった?
づほGM:やおらグラウンドが騒がしくなる
モブ江:「きゃあああ!!」
クラウディア:「なんだなんだ。」
モブ美:「ひっ!あ、あれは…!」
瀧内 一色:「ふむ」
づほGM:部活動に励む学生たちが指さした先!!
づほGM:そこには!
動く総帥ブレード像:グラウンドを爆走する、総帥ブレード像の姿が!!!
づほGM:止めよう!!
千重護 小花:二宮金次郎枠…
瀧内 一色:「アッハッハッハ、なんだいアレ」
クラウディア:「うーん……昼間に走られてもシュールとしかいいようが無いな。」
原 兼代:「ホラーというかここまで来るとシュールというか…」
クラウディア:「夜ならばまだ不気味さも出ると思うのがね」
瀧内 一色:「ほら生徒会、頑張ってくれたまえよ」
妖刀ひとひら:『ね』
モブ江:「何よ!またロボット研究部の仕業!?」
原 兼代:「はいはい…うちらの仕事だね」
動く総帥ブレード像:ダッダッダッダッダッ
瀧内 一色:「私の戦力は押収されたからねぇ」(当てこすり
原 兼代:「そもそもアレ直してるんだろうか…は、さておき」
原 兼代:「抜刀、ひとひら!」
妖刀ひとひら:「よ、っと」合身
クラウディア:「ひとひらがんばえー」応援
づほGM:なお判定はPreOP1と同じです
づほGM:体力12
クラウディア:応援してます。がんばえー
づほGM:ふたりとも失敗したらなんか疲れてHP-1D
クラウディア:2d6+2 だってこれだぜ? (2D6+2) > 8[2,6]+2 > 10
づほGM:2…
妖刀ひとひら:じみーに遠いんだよな、判定直前ナビボイス(兼代)とかは
妖刀ひとひら:駄目なら普通にふりまーす
づほGM:だめでーす
妖刀ひとひら:おk
妖刀ひとひら:2d+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 5[1,4]+4 > 9 > 失敗
クラウディア:アドヴァイス。
妖刀ひとひら:1あっても足りな…+3だっけ?
クラウディア:振り直し
妖刀ひとひら:thx
妖刀ひとひら:2d+4>=12 問題は12ってですねぇ (2D6+4>=12[12,2]) > 9[3,6]+4 > 13 > 成功
づほGM:やるじゃーん
妖刀ひとひら:何だよ、結構足りるじゃないか
づほGM:じゃあ爆走するブレード像に追いつけるぜ
system:[ クラウディア ] MP: 75 → 71
妖刀ひとひら:「止まりなさい? 止まらないなら」と薔薇の弾幕を進行方向に打ち込み
動く総帥ブレード像:俺は止まらねえからよ…
妖刀ひとひら:「物理的に止めるしか無いわね」と刀構えて飛び込み
妖刀ひとひら:炎属性となった刀だ、ただの石ならサクッと切れるだろう
動く総帥ブレード像:ばすーん
づほGM:一刀両断だ
瀧内 一色:「おお、怖い怖い」
動く総帥ブレード像:勢いのまま分かたれた体が吹っ飛んでいき
動く総帥ブレード像:すーっ…と消えていく
クラウディア:「あ、消えた。」
瀧内 一色:「あれ、幽霊?」
クラウディア:「……いやいいのか、あれ。」
妖刀ひとひら:「何だったのかしらねこれ」
瀧内 一色:「幽霊じゃないか?今の幽霊じゃないか?」
瀧内 一色:「総帥ブレードの幽霊」
モブ美:「あれ?ロボ研の仕業じゃなかったの?こわ…」
クラウディア:「総帥ブレード像の幽霊だろう。」
瀧内 一色:「なんだ、像の幽霊か……」
妖刀ひとひら:「違うでしょ…」ふわっと戻ってきて
づほGM:野次馬ってた生徒たちも部活に戻っていきます
瀧内 一色:「……いやいや、像でも十分オカルティズムだ」
瀧内 一色:「俄然興味が出てきたぞぅ」
原 兼代:「…で、どうだったの?」戻り
クラウディア:「所で像が消えたわけだが?」元々像があったところを確認するけど
づほGM:像あります
クラウディア:「なんだ、偽物か。」
妖刀ひとひら:『…雰囲気的にはきちんと、妖力に準ずるのは感じたけどね』くらいは見積もれても良いかな
づほGM:それなりに妖怪っぽかったですね
瀧内 一色:「こうしちゃいられない、私は部室に戻るぞ!」
瀧内 一色:「すぐに現場検証だ!」
妖刀ひとひら:まぁここで分かる雑範囲として認識して
クラウディア:「行ってらっしゃい」
クラウディア:「この半年ぐらい、雑に怪異が生まれてるなやはり。」
妖刀ひとひら:『アレ。何か首突っ込もうとしてるじゃないの』アレ。
瀧内 一色:楽し気に校舎内を走り抜けていくよ
原 兼代:「と言っても妖力関連だと…」
原 兼代:「半分は妖魔関係無かったような…」思い返して
クラウディア:「逆に異常事態では無いかい?」<妖魔関係無い怪異事件多数
原 兼代:「その内半分は人為的だからね???」
づほGM:確かにな…
原 兼代:「何なら今駆け抜けていったあの人も関わってるし」怪異の1人だよ
原 兼代:「…何かしら起きてそうだなぁ。というか起きてるし」
妖刀ひとひら:『幽霊類じゃなきゃわたくし達なら行けるでしょ。兼代』
原 兼代:「そうだけどさ…」げんなりしつつ
原 兼代:「とりあえず、こっちは一旦戻るよ。そっちは…うん、ちゃんと見張っててくれると!」
クラウディア:「うーん……やはり何か起ると思うのだがなぁ……」
原 兼代:「というか起きてたしね」目の前で
クラウディア:「それもそうなのだけどね。ツチノコとか安定してしまったぞあれ。」
原 兼代:「ああ、あの…」出入りしてたなら把握してても良いだろう
原 兼代:「否応なしに巻き込まれそうな気がして溜まらないよ…それじゃ」ってことで撤収しつつ
づほGM:超科学研のペットになってそうだな…
ツチノコ:じめっとしたところをこのみます
クラウディア:「ああ、また。」といって撤収して終わりかな?
づほGM:そんな感じでその日は別れ…といったところでしょうかね
づほGM:ですね
づほGM:シーンエンド!
づほGM:そんな前日譚をやりつつ
づほGM:本編です

オープニングフェイズ

●シーン1:終わりの始まり

マスターシーン
>英雄学園の学生寮、その中の一室。
>草木も眠る丑三つ時、人目を避けるように動き出す影があった。


づほGM:タイミングとしては、キミ達がそれぞれ変なのに遭遇した日の夜のこと
ナナ:「………」
ナナ:「これで、七不思議が……」
ナナ:ナナはどこかうつろな目をして、部屋を静かに出ていきます
那森 淳平:一方、同室のこの男
那森 淳平:「…………」
那森 淳平:「始まったか」
那森 淳平:ぼそっと呟いて…
那森 淳平:そのまま寝る
那森 淳平:zzz…
づほGM:という演出を挟んでの
づほGM:PCのOPです

●シーン2:那森の依頼

シーンプレイヤー:HO1のPC
>翌朝。
>どこか騒がしい校内で過ごすキミ達の元へ淳平がやってくる。
>彼は手伝って欲しいことがあると言い…


づほGM:神条とクララー
神条 早人:スッ……
クラウディア:はいはい。
那森 淳平:というわけでやってくる
那森 淳平:クラウディアは別クラスだったか
クラウディア:この2人だと宇宙技術関連か?
クラウディア:まあなんか用事があったんだろう
那森 淳平:まあ瀧内も同じクラスだし、探しにきたといったところか
那森 淳平:(神条と)
那森 淳平:「神条」
神条 早人:(振り向く)
那森 淳平:「頼みがある」
神条 早人:「話を聞こう」
那森 淳平:「ああ。ナナが消えた」
神条 早人:「なるほど。捜索か?」
那森 淳平:頷く
神条 早人:「承知した」
クラウディア:「もう少し情報は?」
那森 淳平:「クラウディアか。丁度いいところにいる」
那森 淳平:「そうだな。最後に見たのは昨日の2時頃だ」
神条 早人:「2時、丑三つ時だな」
那森 淳平:「ああ。それに、昨日は…」
那森 淳平:「結果的にとはいえ、七不思議が7つ揃ったことになる」
那森 淳平:「この出来事と無関係ではないだろう」
クラウディア:「……なるほど。それがなにかのトリガーになったのでは?と。」
那森 淳平:「ああ」
神条 早人:「七不思議というと……あの人体模型か」
クラウディア:「ブレード像も走っていたな」
那森 淳平:「その他、様々な怪談が現れていたようだ」
クラウディア:「七不思議を超えて……いや、七不思議のいくつかは人為的な物だったな。」
那森 淳平:「それらの正体はともかく、これらの出現はろくなことではないだろう」
神条 早人:「異常であることは確かだな」
クラウディア:「ぼくも最近の怪異については少々気になっていたところだ。」
那森 淳平:「俺の予想が正しければ、すべては繋がっている」
神条 早人:「推理を聞こう」
那森 淳平:「単純な話だ。七不思議を集めるナナと、怪異の発生を助長する何か」
那森 淳平:「その何かの目的がナナの手助けだったならば…」
クラウディア:「ナナが七不思議を完成させた今、その何かの目的も果されると。」
那森 淳平:「ああ。」
神条 早人:「確かに理屈は通っている」
那森 淳平:「とはいえ現状では推論に過ぎないがな」
クラウディア:「推論とは言え捜索はした方が良いだろうな。なにもなければよかったよかったで済ませてナナ君のカメラを没収すれば良い。」
那森 淳平:「その通りだ」
神条 早人:「相違ない」
那森 淳平:「ならば早速動くとしよう」
クラウディア:「もう少し人手が欲しいところだな。」
那森 淳平:「ふむ…」
づほGM:ではここでシーン3に移行しましょうか
づほGM:一方その頃…みたいな
クラウディア:はーい
神条 早人:ああ

●シーン3:消えた怪異少女

シーンプレイヤー:HO2のPC
>始業前、キミ達はそれぞれの理由でナナを探していた。
>普段から行動の読めない少女だが、朝から姿を見せないのは珍しい。


づほGM:小花と哭亜です
づほGM:哭亜は…昨日の謝罪ですかね…
千重護 小花:こちらは絵の話かな
千糸 哭亜:はい…
づほGM:じゃあふたりして2-Aに来たことにしようか
づほGM:クラスの中を覗いても、ナナ、そして淳平の姿はありません
千糸 哭亜:「あれ?」きょろきょろ
千重護 小花:じゃあ哭亜の後ろからやってくる
千重護 小花:「おや、哭亜さん?」
千重護 小花:「こんにちは」ぺこり
千糸 哭亜:「あっ、小花ちゃん」
千糸 哭亜:「こんにちは ナナちゃん見なかった?」
千重護 小花:「教室に居られないのです?」
千重護 小花:「私も少しお話をと思ったのですが」
千糸 哭亜:「うーん いないみたいだけど…」
クラスメイト・時雨真宵:ではそこで
クラスメイト・時雨真宵:「おや?」
クラスメイト・時雨真宵:ナナとよく一緒にいるクラスメイトがキミ達に気づく
千糸 哭亜:「こんにちは」
クラスメイト・時雨真宵:「あはは、おはようじゃない?」
千重護 小花:「あ、時雨さん。こんにちは」
千糸 哭亜:「それもそうかも」 つられた
クラスメイト・時雨真宵:「それよりさ、誰探してるの?ナナちゃん?」
千重護 小花:「はい」
千糸 哭亜:「うん まだ来てないの?」
クラスメイト・時雨真宵:「うん」
クラスメイト・時雨真宵:「この時間に来てないの珍しいんだよね」
千重護 小花:「お休みでしょうか?」
千糸 哭亜:「まさか昨日の騒ぎでどこか…」
クラスメイト・時雨真宵:「さあ…」
クラスメイト・時雨真宵:「那森君ならなにか知ってるかもね」
千重護 小花:(また何かしたんだな、という目で哭亜を見る)
クラスメイト・時雨真宵:「あの人もどっか行っちゃったけど」
千糸 哭亜:「朝は来てたの?」
クラスメイト・時雨真宵:「うん。カバンも置いてあるよ」
クラスメイト・時雨真宵:那森の机を指さして
千糸 哭亜:「うーん…」 始業まではどのくらい?
づほGM:十分時間はあるとしましょうか
づほGM:どうせ今日休校になるし…
千糸 哭亜:草
千重護 小花:はっはっは
クラウディア:草
千糸 哭亜:「探してみようか、どっち行ったかとか見てない…よね?」
クラスメイト・時雨真宵:「たぶんあのでっかいヒーロー科の…神条くんだっけ」
クラスメイト・時雨真宵:「そのクラスじゃないかな」
千糸 哭亜:「入れ替わりになっちゃったかなぁ」 ←はヒーロー科
千糸 哭亜:「ありがとう、探してみる」
千糸 哭亜:「一緒に行く?」>小花ちゃん
千重護 小花:「はい、小花も参ります」
千重護 小花:「ありがとうございます、時雨さん」
クラスメイト・時雨真宵:「うん。じゃあねー」
千糸 哭亜:一礼してヒーロー科のほうに向かおう
づほGM:ではでは、ヒーロー科、2-Eに向かってみますと
千重護 小花:ひょこっと覗く
づほGM:廊下で喋っている淳平、神条、クラウディアを見つける
千糸 哭亜:同じく上に並んで覗く
づほGM:さっきのシーンに繋がります
づほGM:廊下で喋らせちゃったよ
千糸 哭亜:廊下の曲がり角とか
那森 淳平:「人手か…」
千重護 小花:「あ、良かった、居りましたね」
神条 早人:(ここで2人の存在に気付く)
クラウディア:「誰かさんではないが途中でトラブルが起きる可能性を織り込むとこの人数は心許ない……と」
神条 早人:「ちょうどいい、巻き込むとしよう」
千糸 哭亜:「な、何によ…」
那森 淳平:「む」 そこで気づく
神条 早人:千糸と小花の方を向く
クラウディア:「良いところに人手が」
千重護 小花:「那森さん、ナナさんを探しているのですがー」
千重護 小花:「はて?」 >巻き込む
那森 淳平:「ほう、渡りに船とはこのことだな」
那森 淳平:「ちょうど、俺たちもナナを探しに行くところだ」
千糸 哭亜:「探しに行く?」
千糸 哭亜:「登校中に迷子とか…?」
那森 淳平:「さてな」
千糸 哭亜:「いつごろから見かけないの …ってのは動きながらでもいいかな」
那森 淳平:「そうするとしよう」
づほGM:そして二人は雑に捜索隊に巻き込まれました
づほGM:ここでオースをあげよう
づほGM:神条・クララ オース【淳平に協力する】
づほGM:小花・哭亜 オース【ナナを探す】
千重護 小花:はーい
千糸 哭亜:よいしょ
づほGM:かくしてナナ捜索隊は行動を開始する…
づほGM:その背景では、何やら爆発音が響いていたのだった…
千重護 小花:あっ…(察し
づほGM:英雄学園ではよくあることです
づほGM:そのまま流れで最後のOP
クラウディア:はい。

●シーン4:押し寄せる妖異

シーンプレイヤー:HO3のPC

二枝井家めろん:はい、どうしよコンビーフの方がいい?
づほGM:めろんちゃんは後で登場です

>破砕音、爆発音。校内に響き渡る不吉な遠吠え。
>キミは早朝から校内のグラウンドに溢れ出した、謎の異形たちを迎え撃っていた。


づほGM:というわけでね
妖魔?:「ニャーン」
妖魔?:ひとひらに対し、上空からの急襲!
妖魔?:キミは謎のなんか…猫の頭をした梟?と戦闘中だ
妖刀ひとひら:「たく、もう。今度は何? 猫鳥?」刀で受け止めたり返したり
づほGM:敵はそんなに強くなく…
づほGM:この猫?梟?も返す刀でバッサリ殺れます
づほGM:しかし数が多い!
づほGM:他の生徒も広いグラウンドのあちこちで戦っているようですが…
づほGM:倒す端から湧いてきているようだ
づほGM:更には…
一般通過ヴィラン:「よく分からんが憎き英雄学園が襲われている!」
一般通過ヴィラン:「便乗するぜ!」
一般通過ヴィラン:「喰らえ!ピーマンマシンガン!」 ババババババ
妖刀ひとひら:「骨があるかは知らないけど、そっち相手にしようとするかしらね、っと」猫鳥の群れは他に任せて新顔を叩きに行こう
一般通過ヴィラン:「フン、学生にこの俺の技が見切れグワーッ!!」
妖刀ひとひら:ざっくりと切っていくが、同じように消えていく感じだろうか
づほGM:猫鳥は消えるけど
づほGM:一般通過ヴィランとか、消えないやつもいます
づほGM:まあこいつらは便乗してるだけの野良ヴィランだからな…
妖刀ひとひら:「さっきからよくわからない物ばっかり切っていたけど。あなたは文字通り、骨があるモノのようね?」
一般通過ヴィラン:「ひい!撤退だ!」
づほGM:逃げ出そうとするヴィランだが…
づほGM:突如、空中から振ってきたなにかに潰される!
づほGM:ズシーン…

>戦闘を続けるキミの足元へ地鳴りが響く。
>ふと見上げれば、巨大なぬいぐるみのような異形がキミに襲いかからんとしていた。
>その口元?には何やらどこかで見たような女子生徒が咥えられており…


ぬいぐるみ?:ズシーン…ズシーン…
ぬいぐるみ?:(めろんちゃんを咥えている)
妖刀ひとひら:「見たこと無いのが出てきたわねぇ…あ。」
二枝井家めろん:またしても何も知らない二枝井家めろんさん(17歳)
ぬいぐるみ?:1d100 m級 (1D100) > 19
ぬいぐるみ?:19mです
二枝井家めろん:ガンダムくらいだな
ぬいぐるみ?:まあエキストラだから宣言で死ぬけど
ぬいぐるみ?:「グェェェェェ」 ひとひらにパンチ!
二枝井家めろん:1d2 めろんちゃんさん 死んで る でない (1D2) > 1
妖刀ひとひら:「見慣れてきた光景が見えてしまったんだけ、ど、っと!」バック
system:[ セクシーヴィクティム ] デスカウンター: 1 → 2
ぬいぐるみ?:あっ、忘れてた
ぬいぐるみ?:ペッ
ぬいぐるみ?:追撃のように、ひとひらに向けてめろんちゃんを吐き出す
二枝井家めろん:べちゃ(地面に叩きつけられてコンビーフ状のものになる女子高生
妖刀ひとひら:「うん…」
二枝井家めろん:「んぎゃー!(断末魔)」
妖刀ひとひら:「何だ、半分生きてたのね」
づほGM:なんで肉塊から断末魔が聞こえるんだよ
妖刀ひとひら:「とりあえず次はアレかしらね」構えて、対大型戦闘ー
二枝井家めろん:落下のショックで蘇生してすぐ死んだからでしょ
づほGM:なんかかっこよく倒しちゃってください
づほGM:落下のショックで蘇生ってなに…
妖刀ひとひら:大ぶりの攻撃を避けながら懐に入って
ぬいぐるみ?:「グェ!?」
妖刀ひとひら:「がら空きよ。兼代!」
原 兼代:「OK、こっちも!」と2人掛かりで切り刻む
ぬいぐるみ?:「グェェェ」
ぬいぐるみ?:斬られた箇所から血のように綿が吹き出し…
妖刀ひとひら:「憑依装着!」戻り
ぬいぐるみ?:最後にはポンッと破裂、そのまま消える
二枝井家めろん:( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ(拍手してるけど肉片を叩きあわせる音)
妖刀ひとひら:「はぁ。次から次へと変なのが湧いてきてるわねぇ」
づほGM:あいつ怖いって!
妖刀ひとひら:「変なのが増えてるのは置いておくわ…」手で触れたくないから肉塊浮かばせて一旦戻ろう
妖刀ひとひら:めろん君回収しておこう
づほGM:じゃあ一旦前線を退いたところで
づほGM:校舎から降りてきたナナ捜索隊を見つけたことにしましょうか
二枝井家めろん:<「ありがとうひとひらさん!」 (手乗りコンビーフ)
妖刀ひとひら:「人手足りないんだからさっさと復帰…は出来ないんだっけ」
二枝井家めろん:「ちょっとまってください(肉塊から手が出てくる」
妖刀ひとひら:「うわ…うわうわうわ」
二枝井家めろん:「べきべきべき……ごきごき」
二枝井家めろん:「よいしょっと…(服を着る」
妖刀ひとひら:「ごめん、シンプルに気持ち悪いと思ったわ」ドン引きわよ
二枝井家めろん:「復活☆ミ」
妖刀ひとひら:「目の前で見たくなかったわ…」げんなり
二枝井家めろん:「で、なんなのこの騒ぎ」
づほGM:せやろな…
妖刀ひとひら:「知らないわよ。知ってるのは昨日辺りから、こういう変なのが湧いていたんだけど」
妖刀ひとひら:「今日になって、この状況よ。魑魅魍魎が百鬼夜行よ」
二枝井家めろん:「こんな変なのが溢れてるとか世も末だよ!」
づほGM:変なの筆頭がなんか言ってる
妖刀ひとひら:「正直あなたもその"変なの"に含まれそうだけど。指摘する気力も沸かないわ…」
那森 淳平:さて、ではそこへ通りがかろうか
二枝井家めろん:「学生証みる?普通のヒーローだよ!(☆(ゝω・)vキャピ」
二枝井家めろん:☆(ゝω・)vキャピ
二枝井家めろん:ってところで通りかかられる
クラウディア:「大騒ぎだねこれは」
妖刀ひとひら:「どこが普通よどこが…あ。どーも」刀浮かばせて手振り
那森 淳平:「ああ。こんなことになっているとはな」
二枝井家めろん:「変なの専門家の皆さんがスタックしている!」
千重護 小花:「ひとひらさま、お疲れ様です」
妖刀ひとひら:「ええ。で、いつもの面々+前見た面々が揃い踏みで何してるのよ」
原 兼代:「っと」一旦戻り、ひとひらは霊体に
那森 淳平:「ナナを探している」
二枝井家めろん:「ナナちゃん……、たしかにいない!!」
原 兼代:「本当だ、確かに」
千糸 哭亜:「うん…」
クラウディア:「(かくかくしかじか)でナナ君を探そうとなったらこの騒ぎだよ。」
二枝井家めろん:「まるまるうまうま…なるほどね。」
那森 淳平:「この騒ぎも無関係ではないだろうな」
千重護 小花:「ひーろーの世とは大変なのですね…」
二枝井家めろん:「地獄の蓋が開いたってこんな状況なんだろうね」
那森 淳平:一部無関係なヴィランもいた気はするが
原 兼代:「この前もそうだけど。一つ一つだったら偶然かもしれないけど、同時になら何かありそうだね」
神条 早人:「こちらは手始めとして校内の確認を行っていた所だ」
神条 早人:「そちらは偶発的な戦闘であるように見えるが」
原 兼代:「どうだろう。これだけ湧いていたなら…」
二枝井家めろん:「なんかね。気がついたらへんなぬいぐるみみたいなのに咀嚼されてたんだよね。心当たりある?」
原 兼代:「いや、一部は一緒になって来たのかな? そっちは置いておくとしてもさ」
神条 早人:「無い」
那森 淳平:「何だそれは?」
二枝井家めろん:「そっかー…」
原 兼代:「ある訳無いと思うけど…」
千糸 哭亜:「こわ…」
妖刀ひとひら:『今先程、わたくし達で叩き切った所よ。外野も多かったし見てる人は多いと思うわ』
クラウディア:「ともあれ、魑魅魍魎が湧いてると・」
千糸 哭亜:「ナナちゃんが心配…」
那森 淳平:「いよいよ、ナナはなにかに巻き込まれている可能性が高くなってくるな」
千重護 小花:「心配です」
二枝井家めろん:「そうだよ!幽霊でも死んだら死んじゃうんだよ多分!」
妖刀ひとひら:『魑魅魍魎が跳梁跋扈して百鬼夜行みたいな状況よ。というか今も…』
妖刀ひとひら:離れただけで、現在進行系で湧いてるだろうな
那森 淳平:「逆に言えば…ナナの存在が、この騒動解決の手がかりになる可能性も高い」
神条 早人:「やはり居所の特定が急務だな」
二枝井家めろん:「なるほど、囚われのお姫様ってわけだ。」
二枝井家めろん:「いや囚われてるかはわからないか」
原 兼代:「囚われてるのかはわからないけど。巻き込まれては…いそうだね」
原 兼代:頷き
二枝井家めろん:「そうだね。とにかく探さないと」
千重護 小花:「助けに参りましょう!」
神条 早人:「特定次第、身柄を確保。その後、状況との関連を調査」
クラウディア:「問題はどこを探すかだが……」
神条 早人:「方針は決まったな」
那森 淳平:「ああ。そういうわけだ。事態解決のためにも協力してくれないか」 >兼代とひとひらに
妖刀ひとひら:『全く…ま、でも知らない仲じゃないし。兼代』
づほGM:ちなみに描写した通り、湧いている妖魔?は雑魚ばっかです
原 兼代:「うん、そうだね。他の人達はこんな状態だし…」誰も手が空いていないだろう
づほGM:ひとひらが抜けても大勢に影響はないでしょうね まあ無限湧きしてるけど
原 兼代:「うちも一緒に行くよ」
クラウディア:「そういえばナナ君はスマホの類はもっていないのかい?」
那森 淳平:「持っている。部屋に置きっぱなしだったが」
千糸 哭亜:「うーん」
那森 淳平:「探す場所だが、一つ案がある」
原 兼代:「そうだよね。流石に持っていたら連絡とかしてるだろうし」流石に確認済よなー、と
原 兼代:「え、心当たりあるの?」
那森 淳平:「これは勘だがな」
神条 早人:「見当がついているのか、であれば話が早い」
千重護 小花:「どちらです?」
那森 淳平:「ああ。今回の騒動は“七不思議”がカギではないかと思う」
二枝井家めろん:「ほう」
原 兼代:「昨日辺りは確かにそうだったけど…」と今の光景を見る
千糸 哭亜:「なになに?」
那森 淳平:完成させたら起きた騒動だしな
那森 淳平:完成と言って良いのか分からんが…
原 兼代:合体失敗してますよね
クラウディア:「七不思議に纏わる場所を巡ろうと言う事かな?」
那森 淳平:「察しが良いな」
二枝井家めろん:「七不思議というと…たしか…」
那森 淳平:「確証はない。だが、無闇矢鱈に探すよりはマシだろう」
原 兼代:「七ふし…」
原 兼代:今までのを思い返す
二枝井家めろん:「花子さんと花子さんと花子さんと…」
クラウディア:てけてけ!(機械)
クラウディア:はなこさん!(横領)
那森 淳平:花子さんばっかりじゃねえか
原 兼代:「花子さんが3つと、メカテケテケと、後はヴィランと先祖様だね…?」
クラウディア:「……これ、七不思議バグってないか?」
那森 淳平:「………」 なんとも微妙な顔をする
二枝井家めろん:「おい、なんとか言えよ」
那森 淳平:「…とにかくナナを探すぞ。」
千重護 小花:「ま、まぁまぁ…」
那森 淳平:「まずは旧校舎だな」
原 兼代:「それはわかったけど」
千糸 哭亜:「例の人体模型とかはなんなのよ… まあいいけど」
二枝井家めろん:「旧校舎からだね」
神条 早人:「調査の宛があるのは良い」
原 兼代:「何だろう…人為的なのいっぱい入ってバグってない…?」
那森 淳平:誰のせいだろうな…
クラウディア:「むしろ本来の七不思議がそちらの筈なのに変なのを取り込むから……」
神条 早人:「行こう」
原 兼代:「さっきの巨大…何だろう、アレ何? 巨大な、鳥型ぬいぐるみの…」
千重護 小花:「こうしてみると…ちゃんとした怪異って私だけだったのでは…」
千糸 哭亜:「とにかくナナちゃん見つけてからかな」
づほGM:そうだね…>小花ちゃん
原 兼代:そうだよ
神条 早人:ひとまず走り始めます
クラウディア:そうだね
づほGM:というわけで、一行は
づほGM:旧校舎へと向かってみるのでした…
クラウディア:「こんな事なら失せ物探しの怪異の噂でも流しておけば良かったな」
づほGM:兼代・めろん オース【襲撃事件を解決する】
原 兼代:はいはい
づほGM:ではシーンエンド!
づほGM:オープニング終わりです 時間オーバーしちゃってごめんねー
づほGM:次回はミドル戦闘から!
千糸 哭亜:はーい
づほGM:お昼は用事が入ってしまったので
千重護 小花:はーい
クラウディア:はーい
づほGM:12日 20時半再開予定でお願いします
千糸 哭亜:りょうかい
づほGM:それでは、お疲れ様でしたー
原 兼代:お疲れ様でした
原 兼代:20時半ね
神条 早人:お疲れ様
二枝井家めろん:おつかれー

ミドルフェイズ

づほGM:点呼ー
クラウディア:2.6
千糸 哭亜:いる
原 兼代:はい
千重護 小花:はーい
二枝井家めろん:✌
神条 早人:ああ
づほGM:ほい
づほGM:それでは再開しましょう
づほGM:よろしくお願いしますね
神条 早人:よろしく頼む
千重護 小花:よろしくお願いします
原 兼代:よろしくお願いします
千糸 哭亜:よろしく
づほGM:前回のあらすじ!
づほGM:雑に最後の七不思議が現れた翌日
づほGM:ナナが突然失踪し、校内にはクリーチャーが溢れ出した!
づほGM:キミ達は事態解決の手がかりを求め、旧校舎へ行ってみるのだった
づほGM:ミドルフェイズからです

●シーン5:行く手を阻むモノ

シーンプレイヤー:クラウディア
>七不思議の痕跡を辿るということで、とりあえず旧校舎へ向かう一行。
>するとキミ達を導くかのように、どこからか淡い光が現れた。


づほGM:あ、エクトニウムを感知できるなら
づほGM:これがナナの妖力と同質だなってわかりますよ
那森 淳平:ちなみに俺は分からん。と言うか見えん
千重護 小花:(移動中に元の髪型に戻す)
二枝井家めろん:私みえるのかな…
那森 淳平:(だから神条たちを連れてきたのだが)
神条 早人:感度は高くないだろうな。認識はできる
原 兼代:エクトニウムとは…まぁ霊的なアレだと思えば良いのか
瑞の字:クラウディア辺り妖力ダウジングマシン持ってそうじゃない?
づほGM:生死の境を反復横とびしてるから見えるでしょ
クラウディア:天才の私はエルトニウム検出器を持ってきてる
づほGM:さすが天才
瑞の字:瀧内そういう方面だし作っててもおかしくない
二枝井家めろん:まあ三途の川の渡し守さんはマブダチだから
アトラナート:アタシの影響で見えるわね多分
千重護 小花:これ見えていいヤツっぽいですね
原 兼代:とりあえずこっちもひとひら共々ゴーストパワーは見える勢

『エンカウント』


>淡い光もまた旧校舎へ向かう。やはりこの先にナナや妖魔たちの手がかりがあるのだろうか?
>それをさらに裏付けるかのごとく、キミたちの行く手を阻むものが現れた。


づほGM:ふわふわと
二枝井家めろん:「こっちにこい?ってことかなぁ」
千糸 哭亜:「待って、何かいるような…」
づほGM:燐光は旧校舎の方へ向かっていく
づほGM:うむ、その時だ!
づほGM:ガサガサッ
づほGM:近くの茂みが揺れる
原 兼代:「色々といるんだけど…っと」
千重護 小花:「どことなくナナさんっぽいような…」
千重護 小花:「おや?」
二枝井家めろん:「ガサッ?」
那森 淳平:「俺には何も見えんな。皆を連れてきて正解だった」
クラウディア:「何かいるね」
づほGM:間をおいて、現れたのは…
づほGM:ロリだ
ミキちゃん先生:俺
千糸 哭亜:悟り
神条 早人:「……」
ミキちゃん先生:「ここにも生徒がまだ残ってたか…」
千重護 小花:「どちら様でしょう?」
二枝井家めろん:「あ、ミキちゃんせんせ」
ミキちゃん先生:妻子持ち魔法少女おじさん先生(38)です
ミキちゃん先生:「あ、よく死んでるやつ」
原 兼代:「残っていたというか、来たというか…」
那森 淳平:「成る程、教師か」
原 兼代:「だね」頷き
神条 早人:「なるほど」 じっくり見る
二枝井家めろん:「この前巨大化したミキちゃんせんせのパンツで押しつぶされて変なキツネに『匂いが残ってますわ~~!!』とか嗅がれたんだよね」
ミキちゃん先生:「なんだ、原もいるのか」
ミキちゃん先生:「………」
千重護 小花:身長どのくらい?
ミキちゃん先生:135
千重護 小花:9cmおおきい…
クラウディア:「一応聞くがなんかこう……淡い光を見なかった回?」>先生
ミキちゃん先生:「淡い光?いや、見ちゃいねえが」
ミキちゃん先生:「それより、いま学園で起こってることは把握してるか?」
原 兼代:「あれは霊力感知出来ないと駄目な奴だと思うよ。で、うん」
原 兼代:「うちはさっき戦ってきた帰りだし」
二枝井家めろん:「なんか
 変なの
 いっぱい
 いたね」

千糸 哭亜:「襲撃があったみたいだけど、人を探してて」
クラウディア:「魑魅魍魎が湧いていたね」
ミキちゃん先生:「なら話は早いな。俺たちはまだ外に生徒が残ってないか探してるところでな」
神条 早人:「ふむ」
ミキちゃん先生:「お前らは…まあ、避難しとけと言いたいところだが」
ミキちゃん先生:「見たところヒーロー科ばかりだな」
神条 早人:「戦力的には問題ないかと」
原 兼代:「ちょっと行方不明の子がいて、いる? っぽい所を探してる感じなんだ」
ミキちゃん先生:「おう、そういうことなら気をつけていけよ」
千糸 哭亜:「…いいの?」
二枝井家めろん:「おっ、許してくれるんだ」
千重護 小花:「ありがとうございます」
ミキちゃん先生:「教師だけじゃ生徒探しも限界があるしな…」
クラウディア:「よし、お墨付きが出たね。なにかあったらミキちゃん先生が許可したことになる。」
ミキちゃん先生:実際交戦してるのはほとんど生徒だしな
原 兼代:「だろうね…」まぁ…
二枝井家めろん:それはそう
ミキちゃん先生:「程々にしろよ…?」
づほGM:その時
づほGM:ガサガサッ
づほGM:ミキちゃん先生の背後の草むらが揺れる
二枝井家めろん:「あれ?お連れの人?」
クラウディア:「時にミキちゃん先生、ツチノコでも飼っていたかね?」
ミキちゃん先生:「じゃあ、俺は生徒探しに戻…ん?」
ミキちゃん先生:振り向いて
ミキちゃん先生:「ちょうどいたみたいだな。おーい」
づほGM:現れたのは…
女子生徒?:「は?何このチビ」
雪見餅:お前かー
瑞の字:うわ出た
那森 淳平:「…む?」
ミキちゃん先生:「チビって…まあ今変身してるからそのとおりだけどな」
ミキちゃん先生:「それより、今は危ねえぞ。大人しく先生について来い」
づほGM:ガラの悪そうな態度の生徒?にミキちゃんは話しかけていきますが…
千糸 哭亜:なんだなんだ
那森 淳平:「まずい!あれは…!」
クラウディア:「どうしたのだね?」
二枝井家めろん:「なんなの」
罵倒花子さん:「はぁ、アンタが先生?最近はもっぱら、体が軽いって理由で幼女姿で過ごすほうが多いやつが?寝る時は下の娘の抱きまくらにされているのが?最早一家の大黒柱なんかじゃなくて過程内ヒエラルキー最下位のマスコット扱いのTSロリが子供を導く先生だって?ウケる(笑)」
ミキちゃん先生:「ゴフッ」
ミキちゃん先生:血を吹いて倒れます
千重護 小花:「あぁっ、ミキちゃん先生様が倒れました!」
千糸 哭亜:「先生…」
那森 淳平:「あれは…罵倒花子さんだ!」
  ※黒江花子
千糸 哭亜:「なにそれ」
二枝井家めろん:「魔法少女を殺すにはメンタルから……!考えたな!」
原 兼代:「???????」宇宙猫
神条 早人:「この口撃力……なるほど」
クラウディア:「血を吐いた!」
神条 早人:「罵倒花子さんの能力だ」
原 兼代:「何が成程なの成程って」
那森 淳平:「口の悪いと噂される、英雄学園の生徒が生み出した都市伝説と考えられる」
二枝井家めろん:「ミキちゃんせんせ!負けちゃだめだ!」
那森 淳平:「その罵倒の切れ味は…今見た通りだな」
原 兼代:「聞いたこと無い都市伝説!」ええ
二枝井家めろん:「メンタルブレイクしたらメロンちゃんも立ち上がるの時間掛かるよ!!」
二枝井家めろん:「気をつけて!」
神条 早人:「あの舌戦は精神攻撃能力を持つ。気圧されるとダメージを負うぞ」
づほGM:ガサガサッ
千糸 哭亜:「ええ…こわっ」
づほGM:さらに別方面の茂みが揺れるぞ
二枝井家めろん:「なにっ!新手!」
千糸 哭亜:「また何か来る…!」
づほGM:そして現れたのは…
女子生徒?:「おや?」
女子生徒?:「こんなところで大勢…ナニをしてらっしゃるのでしょうか?」
千重護 小花:「今度は水着の女性が」
二枝井家めろん:「へ、変態だー!!!」
原 兼代:「急に方向性が変わったよ」
那森 淳平:「アレは…!」
神条 早人:「なるほど、理解した」
千糸 哭亜:「今度は何花子さんなの?」
那森 淳平:「露出花子さんだ」
神条 早人:「露出花子さんだ」
  ※浦和ハナコ
クラウディア:「私とて趣味に余計な口を出したくないが今は緊急事態なのだし着込んだ方が安全だと思うのだが。」
二枝井家めろん:「ろしゅつ」
千糸 哭亜:「……」
二枝井家めろん:「それは…どういった怪談で?」
那森 淳平:「怪談ではない。俺のクラスの浦和だ」
クラウディア:「怪談というかただの不審者情報では?」
二枝井家めろん:「本当に怖いのは人間パターン!!!」
原 兼代:「なんて?」
千糸 哭亜:「いや普通に避難しなさいよ」
露出花子さん:「危機的状況でこそ、人間の本性が現れるといいます…」
原 兼代:「いらない、そんなのいらない」
露出花子さん:「つまり、そういうことです」
千糸 哭亜:「どういうことなの…」
二枝井家めろん:「そうか、罵倒花子さんはどう思う?」
罵倒花子さん:「頭おかしいんじゃないの?服と一緒に常識をおいてきたワケ?」
クラウディア:「なるほど。なるほど?」エルトニウム検知器の反応どうなってる?
づほGM:罵倒花子さんは反応してます
クラウディア:してるのかぁ……
づほGM:露出花子さんは反応しません
罵倒花子さん:「あと話しかけんのやめてくんない?専有面積デカすぎんだわ」 >めろん
クラウディア:してないのかぁ……
づほGM:そして更に!
二枝井家めろん:「応援!ありがとー!」
づほGM:ガサガサッ
那森 淳平:「あいつ無敵か?」
千糸 哭亜:「まだなんかいるわ…」
二枝井家めろん:「新手の花子さん!か!」
千重護 小花:「ま、まだ何かが」
づほGM:現れたのは…
妖怪マイナンバー:ズッ……
千糸 哭亜:「あれは何花子さん?」
クラウディア:「……なんだあれ。」
那森 淳平:「アレは…妖怪マイナンバーだ」
千重護 小花:「まいなん…?」
二枝井家めろん:「マイナンバー花子さん?」
原 兼代:「うち妖怪そこそこ詳しい筈なんだけど聞いたこと無いんだけどそれ」
千重護 小花:「それはどういう?」
那森 淳平:「いや。家の奥底にしまい込まれ忘れ去られたマイナンバー通知カードの怨念だ」
千糸 哭亜:「さっさと作りなさいよ」
瑞の字:マイナンと バーの かんがえにくい くみあわせ
二枝井家めろん:「そうか…!だいたいの自治体でサンプルネームは「〇〇花子」だから…!」
千糸 哭亜:「あ、そういう…?」
那森 淳平:「…!」
二枝井家めろん:「呼び寄せられたんだ!!」
クラウディア:ちなみに言うまでもない気がするが反応は?
瑞の字:じつは パチリス なのは ないしょだ
那森 淳平:「やつも…花子だというのか」
那森 淳平:あ、あいつは妖怪だぞ
千糸 哭亜:「変な関連性を見出さないでよ」
神条 早人:「サンプル花子ということか」
原 兼代:「何も分からない!」
二枝井家めろん:「えっと……!」
クラウディア:「やっぱり閾値が下がってるなこれ。」
二枝井家めろん:「誰を撃てばいいの!!!」
二枝井家めろん:(リボルバー構えつつ
づほGM:ガサガサガサッ!
原 兼代:「閾値下がるなら二枝井家さんが妖怪扱いにならないとおかしいんじゃ…」
原 兼代:「まだ増えるんだ」
づほGM:草
千重護 小花:「ま、まだ出てくるのですか!」
づほGM:更に現れた花子がキミ達を取り囲む
クリーチャー:クリーチャー花子さん
  ※しょうこおねえさんの描いたスプー
千糸 哭亜:「雑になってきた」
二枝井家めろん:「兼代ちゃん、健全な肉体には健全な魂がやどるってことば聞いたこと無い?」
森のくまさん:恵体豪打花子さん
  ※プニキ
邪神:邪神花子さん
  ※ミャクミャク様
二枝井家めろん:「めろんちゃん常に健全な身体になるからさ」
大蜘蛛:大蜘蛛花子さん
  ※アビスパイダー(カマキリ)
千重護 小花:「花子とは一体……」
二枝井家めろん:「常に健全な魂なんだよね。」
づほGM:以上4体だ!
アトラナート:「あら…?」
瑞の字:カマキリじゃねーか!
二枝井家めろん:「冥府の渡し守の人も魂きれいだねって褒めてくれたよ」
づほGM:あれ、1体足りんな
原 兼代:「死んだら穢れが貯まるって聞いてるから健全とは…」
原 兼代:「うん、それは置いておこう。うん」
づほGM:あ
クラウディア:「いいかね、二枝井家君はもはやだれからも種族:二枝井家だと思われているので問題が無いのだ。」
ツチノコ:あとツチノコ花子さんです
  ※クラウディアのツチノコ
二枝井家めろん:「なんか言ってる間に囲まれてる!!」
クラウディア:「あっ……あれは……」
千糸 哭亜:「花子さん要素どこよ!」
クラウディア:「昨日脱走したうちのツチノコじゃないか!」
千重護 小花:「クララさんの流した噂と合体してませんか???」
二枝井家めろん:「とんでもない量の花子さん達が襲ってきてる!」
原 兼代:「ツチノコだね」
那森 淳平:「流石に俺にもこいつらは分からんな」
原 兼代:「花子さん要素無くて何も分からないよ!」
神条 早人:「妖怪軍団七花子with浦和か」
神条 早人:「強敵だぞ」
那森 淳平:「ああ。気をつけろ」
原 兼代:「とりあえず後で全部ナナちゃんに押し付けておくとして」
二枝井家めろん:「浦和さんには避難してもらったほうがよくない?」
アトラナート:「何をしてくるか想像もつかないわね」
原 兼代:「とりあえずはこの魑魅魍魎、邪魔するならやるしか無いかな」
クラウディア:「体調不良にならないかね」<押しつける
原 兼代:「無関係じゃないんだろうし責任取ってもらおうそうしよう…」
妖刀ひとひら:『やるならほら、皆構えなさい? 兼代も』
妖刀ひとひら:刀から湧き出て
原 兼代:「う、うん。そうだね…」
露出花子さん:「お構いなく~」
クラウディア:「ツチノコだけは演出気絶で抑えてくれよ。」
原 兼代:「演出って何! 抜刀行くよ!」
妖刀ひとひら:「興が乗らない…とか言ってる場面じゃなさそうね」
アトラナート:「あれはアタシの獲物だから」 自称大蜘蛛に狙いを定める
大蜘蛛:「蜘蛛同士決着をつけようというわけか。良かろう、このアビスパイダー様が相手してやろう!」
クラウディア:真ん中のエンゲージでよろし?
大蜘蛛:あ、うん
大蜘蛛:緑色のとこね
千重護 小花:「私の知らない花子だらけで最早わけがわからないのですが……」
千重護 小花:金槌構え
妖刀ひとひら:「いいけど。クモじゃなくて…え、自称クモなの?」
クラウディア:「あれは何故か蜘蛛の名を付けられた悲しきカマキリなのだ。」
原 兼代:(噂には聞いてるけど)
クラウディア:「最早自分を蜘蛛だと思い込まないとアイディンティティが保てないのだよ」
セクシーヴィクティム:「動くと撃つ!撃つから動く!当たると痛いよ!」
妖刀ひとひら:「兼代も知ってたわ。意味分からない奴ね…」
づほGM:はい
づほGM:ミドル戦闘!

『魑魅魍魎を撃退せよ』


づほGM:敵は
罵倒花子さん
露出花子さん
マイナンバー&邪神
プニキ&カマキリ
スプー&ツチノコ

づほGM:それぞれ、PCエンゲージから10m離れたエンゲージです
クラウディア:なんか二人が妙に早いんだが?
セクシーヴィクティム:露出花子さんエネミーなんだ…
露出花子さん:種別:一般人ですけどね
クラウディア:そういえばちょっと行動値下がったんだった
神条マン:前回の反省を活かして戦闘中はこっちのコマを使おう
づほGM:では…戦闘開始!
づほGM:セットアップですが…
づほGM:まず行動値875の露出花子さんが特技を使う
クラウディア:無くなった
セクシーヴィクティム:875!!
アトラナート:草
クラウディア:875だからね
セクシーヴィクティム:ハ・ナ・コ
露出花子さん:《ブランディッシュ2》 セットアップ/範囲(選択)/20m:対象は【意思】12の判定を行う。失敗すると重圧を受ける。
露出花子さん:さあ、性癖異常者の圧に抗えますか?
アトラナート:うっ 意志はきつい
露出花子さん:対象はPCエンゲージ
妖刀ひとひら:2d+5>=12 (2D6+5>=12[12,2]) > 2[1,1]+5 > 7 > 自動失敗
づほGM:幸先悪いね…
妖刀ひとひら:昨日も一投目F出てなかったか?
クラウディア:2d6+5>=12 (2D6+5>=12[12,2]) > 11[5,6]+5 > 16 > 成功
瑞の字:さしものひとひらも性癖異常者へは分が悪い!
神条マン:2d6+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 11[5,6]+4 > 15 > 成功
アトラナート:2d6+3>=12 (2D6+3>=12[12,2]) > 5[1,4]+3 > 8 > 失敗
セクシーヴィクティム:AL+4[12,4]>=12
セクシーヴィクティム:まちがえた…
千重護 小花:意思12か
セクシーヴィクティム:2d6+4>=12[,4] (2D6+4>=12[12,4]) > 8[4,4]+4 > 12 > 成功
クラウディア:うーん、ひとひらにアドバイス
千重護 小花:2d6+5>=12 そい (2D6+5>=12[12,2]) > 8[3,5]+5 > 13 > 成功
妖刀ひとひら:2d+5>=12 (2D6+5>=12[12,2]) > 2[1,1]+5 > 7 > 自動失敗
妖刀ひとひら:なんて?
クラウディア:きみさぁ
瑞の字:草
アトラナート:ええ
づほGM:草
system:[ クラウディア ] MP: 71 → 67
セクシーヴィクティム:よっぽど駄目だったんだな
クラウディア:刺激が強すぎたんだな
瑞の字:大人しく性癖異常者に気圧されておいてくれ
づほGM:更に追撃だ!
づほGM:同じく875、罵倒花子さん!
づほGM:《不安感染》 セットアップ/本文/50m:BSを受けているキャラクター1人を対象に選ぶ。対象のいるエンゲージのキャラクターはこのエネミーの【心魂】に対して【魂魄】で対決を行う。敗北したキャラクターは対象が受けているBSをすべて受ける。
づほGM:罵倒花子さん、対象誰にしたい?
  このあたりから操作権を罵倒花子発案者に投げている
づほGM:アトラかひとひらになります
アトラナート:ひとひらchang!
千糸 哭亜:こっちでもいいよ
罵倒花子さん:「は?露出花子より露出高い格好しといて何言ってん」
づほGM:確かに…
千糸 哭亜:「うぐっ」
アトラナート:「ちょっと、哭亜が気にするからやめてくれる?」
セクシーヴィクティム:「まあオーディナリーとヒーローの差だよね。」
づほGM:2d+13 心魂値と対決です (2D6+13) > 11[5,6]+13 > 24
罵倒花子さん:「もうちょいレーティング意識してから言ったら?」
づほGM:クソ高くて笑う
アトラナート:つよ
クラウディア:つよい
セクシーヴィクティム:疫病神で-3出来るけど
づほGM:魂魄で24です!
セクシーヴィクティム:-3したところでみたいな出目してらっしゃる
千重護 小花:驚天動地で-3できます
セクシーヴィクティム:2つ使う
セクシーヴィクティム:と-6だな別名だから
クラウディア:-6すればまあ?
瑞の字:魂魄18要求
セクシーヴィクティム:行ける?
クラウディア:目はある
づほGM:失敗すると重圧伝染
千重護 小花:私はわんちゃんあります
千重護 小花:(魂魄11
神条マン:受けても問題ない
セクシーヴィクティム:ちなみに出目11要求めろんちゃん
神条マン:魂魄18は厳しいな
クラウディア:魂魄10なので半々ぐらいだな
クラウディア:んじゃ、18でふっていいのかね
瑞の字:諦めていいんじゃね!?
瑞の字:神条マンも出目10要求ぞ!
セクシーヴィクティム:まあそれはそう
アトラナート:アトラもそう思います
づほGM:では判定どうぞ!
セクシーヴィクティム:シーン1回だしなこれ…(なぜか代償無しだけど
神条マン:2d6=12 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
千重護 小花:こっちはコストかかるんですがそれは…
千重護 小花:まぁいいや振ろう
セクシーヴィクティム:2d6+7[12,4] (2D6+7[12,4]) > 8[2,6]+7 > 15
アトラナート:すでにかかってるなら影響なしよね?
クラウディア:2d6+10 (2D6+10) > 9[4,5]+10 > 19
づほGM:当然
アトラナート:お
妖刀ひとひら:重複は原則無いしね
千重護 小花:2d6+11>=24 (2D6+11>=24[12,2]) > 6[1,5]+11 > 17 > 失敗
づほGM:花子さんの罵倒により全員重圧だ
づほGM:というわけでセットアップどうぞ もう敵はないよ
クラウディア:なし!
アトラナート:反重力飛行 2MP シーン終了まで飛行状態となる 攻撃の命中判定の達成値+2
千重護 小花:セットありませぬ
神条マン:同じく、反重力飛行
system:[ 神条マン ] MP: 78 → 74
妖刀ひとひら:重圧もう適用されてるのか
瑞の字:a,
クラウディア:されてるね
づほGM:セットアップ同時適用じゃないからね
瑞の字:あ、同タイミングか
system:[ アトラナート ] MP: 55 → 51
クラウディア:速い方が速く処理されるから
づほGM:行動値順に処理です
瑞の字:そういやそうだね >同時適用じゃない
妖刀ひとひら:ネタに見えて必ず通すという意志を見せてる
セクシーヴィクティム:セットアップは無しだね
妖刀ひとひら:無い無い
づほGM:ではイニシアチブフェイズ!
づほGM:セットない勢多いねえ
づほGM:行動値875
瑞の字:草
アトラナート:瞬間使用→汎用ブースター 3FP +10mして戦闘移動を行う
露出花子さん:スッ……
露出花子さん:えっ
アトラナート:ドシュゥ
クラウディア:イニシアチブだからな
アトラナート:いやいや セリフ見てからはずるい
アトラナート:当初の予定通り以降
露出花子さん:それが良いと思いますよ♪
アトラナート:罵倒花子さんに接敵
アトラナート:「あっちのと一緒にしないでくれる?」
罵倒花子さん:「うわくっさ。校舎に住んでて風呂入ってない臭いすんだけど」
露出花子さん:「穏やかじゃないですねぇ」
露出花子さん:「では私はこのあたりで♪」
露出花子さん:《徘徊》 メジャー/自身/なし:あらゆる効果を無視して、シーンから退場する。
アトラナート:「学校にシャワー室があるのも知らないの?」
千重護 小花:帰っていった…
アトラナート:帰っていった
セクシーヴィクティム:荒らし、嫌がらせ、混乱の元
露出花子さん:ナニ食わぬ顔で森の奥へと姿を消します
セクシーヴィクティム:del
妖刀ひとひら:「連携決めるだけ決めて何しに来たのよ!!!!!」キレ
千重護 小花:「えぇと…あの方は一体なんだったのでしょう…」
づほGM:露出花子さん、退場!
那森 淳平:「2-Aの浦和だ」
神条マン:「自然へと帰ったか」
づほGM:続けて、罵倒花子さん!
千重護 小花:「そんな野生動物みたいな」
妖刀ひとひら:「野生の怪異みたいに言わないで」
クラウディア:「エルトニウムも無かったし天然物だったのだろう」
づほGM:天然物の変態だ
セクシーヴィクティム:「人間の狂気が一番怖いって」
system:[ アトラナート ] FP: 74 → 68
セクシーヴィクティム:「怪談モノの定番だよね。」
セクシーヴィクティム:「めろんちゃん被害者になること多いからよくわかるよ」
クラウディア:「そりゃあ、怪異は人から生ずる物だからね。」
那森 淳平:「違いない」
罵倒花子さん:はーだる
罵倒花子さん:choice[アトラ,小花] (choice[アトラ,小花]) > アトラ
罵倒花子さん:んじゃ小花で
千重護 小花:あれぇ?
アトラナート:狩りの時間 3MP ラウンド終了か移動するまで 自エンゲージを封鎖し全防御修正+2
アトラナート:1人処理したからイニシが回ってくるわね
づほGM:うむ
system:[ アトラナート ] MP: 51 → 45
罵倒花子さん:まあ別にいいんだけどさ
アトラナート:射撃とかなら無力ね
罵倒花子さん:マイナー《BS付与:流血4》
罵倒花子さん:武器1:罵倒
 攻:〈斬〉+23/特殊(13) C値:10 対:単体 射程:30m

アトラナート:切れ味抜群
千重護 小花:斬属性ってそういう
罵倒花子さん:2d6+13 「ロリ気取りババア。知恵袋のないお婆ちゃん。昔取った杵柄で年下相手に勉強無双」 (2D6+13) > 3[1,2]+13 > 16
づほGM:草
千重護 小花:2d6+11>=16 >< (2D6+11>=16[12,2]) > 11[5,6]+11 > 22 > 成功
アトラナート:つよい
づほGM:強い…
セクシーヴィクティム:メンタル強者だ
クラウディア:つよい
千重護 小花:「ばば…いえ確かに誕生年考えたらそうかもしれませぬがー」うむむ
づほGM:回避ですね やるな…
罵倒花子さん:「チッ、反省してまーす」 次どうぞ
づほGM:では22
づほGM:クララ
クラウディア:じゃあ、折角なので小花に美しき欲望
クラウディア:「うむ、やはり図太さが大事という事だね」
クラウディア:マイナーで重圧解除。メジャーで美しき欲望だな
づほGM:OK
クラウディア:次のダメージ+6d6です>小花
千重護 小花:はーい
system:[ クラウディア ] MP: 67 → 60
づほGM:では15組
アトラナート:どっちから行く?
妖刀ひとひら:なぐらねーなら左下行くから先行きなされ
妖刀ひとひら:適当に合わせる
アトラナート:おさきどうぞ 硬さをみたい
アトラナート:罵倒花子さん飛行してないよね
づほGM:してないよ
妖刀ひとひら:打点下げられたからなぁ、さて
妖刀ひとひら:左下のエンゲージに移動して
妖刀ひとひら:マイナーで重圧解除
妖刀ひとひら:メジャー大立ち回り
妖刀ひとひら:で絆炎の刀でエンゲージ2体に攻撃
妖刀ひとひら:2d+14 命中 (2D6+14) > 7[1,6]+14 > 21
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 63 → 58
クラウディア:追撃。+4d6ね。
森のくまさん:回避14*
大蜘蛛:2d+6>=21 (2D6+6>=21[12,2]) > 8[4,4]+6 > 14 > 失敗
づほGM:はい…
妖刀ひとひら:「何か戦闘員じゃないのが混ざってるわねぇ」祟りと叫ぶ
アトラナート:全部別データ…?
づほGM:さあどうでしょう
system:[ クラウディア ] MP: 60 → 56
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 58 → 54
妖刀ひとひら:2d+23+2d+5+4d <炎> (2D6+23+2D6+5+4D6) > 9[3,6]+23+10[4,6]+5+12[1,3,4,4] > 59
森のくまさん:炎3
森のくまさん:56点受けて…
森のくまさん:FP…40!
森のくまさん:燃え尽きます
大蜘蛛:一方俺様は炎耐性0だが…
アトラナート:yah〇〇きっずとともに燃え尽きたか
system:[ 大蜘蛛 ] FP: 0 → -59
大蜘蛛:まだ死なぬぞ!
大蜘蛛:(足ガクガク)
クラウディア:しぶといな
妖刀ひとひら:「木っ端かと思ってたけど。文字通り骨入ってる奴いたじゃないの」刀構え、ターンエンド
大蜘蛛:こいつ再生ヴィランだからな…
アトラナート:残すと厄介そうね
づほGM:ではアトラ
千重護 小花:最初のアレのデータな気がするな彼
アトラナート:とどめ刺しとくわね
千重護 小花:範囲できるなら範囲削りしてもいいかも
セクシーヴィクティム:範囲持ってるの残りアトラくらいじゃなかったっけなう
千重護 小花:私
妖刀ひとひら:うん
アトラナート:じゃあそうしましょうか
アトラナート:どっちにしようかなあ
クラウディア:(他所に逃げときゃ良かったなって面)
アトラナート:じゃあ右下からいきましょうか
づほGM:ツチノコー!!
づほGM:はいどうぞ
アトラナート:ムーブで右下にエンゲージ
アトラナート:マイナー重圧解除
アトラナート:うーん ミストスラッシュじゃ悔しいけどきつそうね
アトラナート:派手に行くぜ MP3 ブライトソードで範囲物理攻撃
アトラナート:2d6+15[12,2] (2D6+15[12,2]) > 8[4,4]+15 > 23
づほGM:どっちも回避14*
づほGM:命中だ
クラウディア:希望の風
クラウディア:+2d6+10ね。
クラウディア:「やさしくね!やさしくなでるぐらいで!」
づほGM:ダメージ増加……?
千重護 小花:祟り! 1D+5
アトラナート:2d6+36+2d6+10 「難しいこと言うわね…」 (2D6+36+2D6+10) > 10[5,5]+36+4[2,2]+10 > 60
system:[ 千重護 小花 ] MP: 66 → 58
アトラナート:1d6+5 (1D6+5) > 4[4]+5 > 9
system:[ クラウディア ] MP: 56 → 53
づほGM:69光ね
アトラナート:ですね
クリーチャー:光耐性3!
クリーチャー:ぐわー
クリーチャー:FP40!
ツチノコ:同じく
づほGM:撃破!
アトラナート:「こうして」 ツチノコをくるくると簀巻きにして
ツチノコ:ぐえー
アトラナート:「はい、どうぞ」 渡してあげよう
ツチノコ:「やめろォ!動物愛護団体に訴えるぞ!」
クラウディア:「ありがとうありがとう。」
づほGM:ではでは、12組ですね
アトラナート:「未確認生物だから法も及ばないんじゃない?」
妖刀ひとひら:「…あいつ喋るの? 喋ったわね」
ツチノコ:「なんやて」
クラウディア:「ちなみに、懸賞金だしてるところに出したら何かと文句付けられて無効化された。」
神条マン:行こうか
クラウディア:「行政の闇を感じたねあれは」
千重護 小花:どうぞー
那森 淳平:「それは仕方あるまい。こんな世の中だしな」
神条マン:ムーブ、高速急降下で大蜘蛛のエンゲージに移動
大蜘蛛:「ウワー空から大男が!!」
神条マン:(スーパーヒーロー着地)
大蜘蛛:腰をやるやつ!
神条マン:マイナー、神の知恵
system:[ 神条マン ] MP: 74 → 64
神条マン:メジャー、バーニングナックル
system:[ 神条マン ] MP: 64 → 57
神条マン:おおきく振りかぶって
神条マン:2d6+15 アッパー! (2D6+15) > 2[1,1]+15 > 17
大蜘蛛:あっ
神条マン:なにっ
アトラナート:おおっと
神条マン:アドバイスは他者にしか使えない、流すしかないな
づほGM:出目荒れてんなあ
クラウディア:こっちはもう使っちゃってるからな
セクシーヴィクティム:だれのせいだろうね
づほGM:では小花!
妖刀ひとひら:ダイス交換したから知らん知らん
神条マン:「(素早いな)」
大蜘蛛:カサカサカサカサ
千重護 小花:一応確認なんですけど、ムーブ→マイナー→メジャーだから
千重護 小花:マイナー重圧解除してもムーブは重圧で倍加ですかね?
千重護 小花:コスト
づほGM:そだねー
クラウディア:ですね。
妖刀ひとひら:そらなぁ
千重護 小花:はーい
千重護 小花:ではムーブ変異解放
system:[ 千重護 小花 ] MP: 58 → 46
千重護 小花:倍で12、おっも
system:[ アトラナート ] MP: 45 → 38
千重護 小花:マイナー重圧解除
千重護 小花:メジャー、アイスソードアロー相当の金槌の遠隔側でまいなんばーと邪神を攻撃
system:[ 千重護 小花 ] MP: 46 → 39
づほGM:カモン!
千重護 小花:2d+1 (2D6+1) > 5[2,3]+1 > 6
千重護 小花:C(5+14) c(5+14) > 19
づほGM:特殊19ね
千重護 小花:数値ミス、19です
千重護 小花:特殊です
妖怪マイナンバー:2d+9>=19 (2D6+9>=19[12,2]) > 10[5,5]+9 > 19 > 成功
クラウディア:あいつダイス振るのか
妖怪マイナンバー:さすがパチリス
妖怪マイナンバー:特防が高いぜ
妖刀ひとひら:あいつダイス振るの!?
妖刀ひとひら:まぁ振るなら使ってなかった達成値下げの方を
クラウディア:達成値下げ合ったよね
千重護 小花:ダイス振るのはマイナン(パチリス)だけですかね?
邪神:14*で命中
邪神:うむ
千重護 小花:では、驚天動地
セクシーヴィクティム:またれい
千重護 小花:おっと
セクシーヴィクティム:うちの方は無料なんだ
セクシーヴィクティム:なんかしらんけど
クラウディア:シーン1の代わりに無料だっけか
セクシーヴィクティム:《疫病神》~
づほGM:まあ習得レベル差もあるしね
セクシーヴィクティム:-3をあげよう
千重護 小花:(驚天もシーン1ですが支払い
妖怪マイナンバー:グワーッ!命中!
セクシーヴィクティム:”不運”と”踊”ろうか
千重護 小花:では!
千重護 小花:欲望が6dでしたっけね
妖怪マイナンバー:きゅうしょに あたった!
妖刀ひとひら:あいつFPありそうだな、助太刀しておくか
クラウディア:です。
クラウディア:<6d6
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 54 → 51
千重護 小花:自前まではいるかな…?
妖刀ひとひら:2d+6っす
千重護 小花:はいな
妖刀ひとひら:「この距離なら届くわね。援護、行くわよ」と薔薇の弾幕飛ばし
妖怪マイナンバー:ひぃん
千重護 小花:いけそうかな
千重護 小花:3d+24+6D+2D+6 氷 「何やらよくわかりませぬが、流れてしまってください!」 (3D6+24+6D6+2D6+6) > 5[1,1,3]+24+20[1,1,2,5,5,6]+8[2,6]+6 > 63
妖怪マイナンバー:氷耐性0!
千重護 小花:どこからともなく発生した水流で押し流します
妖怪マイナンバー:なみのり!
system:[ 妖怪マイナンバー ] FP: 0 → -63
妖怪マイナンバー:(HPバーが黄色になる)
邪神:あ、こっちは流されて消滅します
千重護 小花:あ、結構硬いな?
クラウディア:黄色で済むのは結構堅いな
千重護 小花:マイナン生き残るなら束縛です
づほGM:実はこいつがボスだぜ
クラウディア:えぇ……
妖怪マイナンバー:えっ
妖刀ひとひら:ダイス振ってるからやはり普通に怪人だった
妖怪マイナンバー:待ってくれ
妖怪マイナンバー:至近の白兵しかないんだが?
瑞の字:マイナンバー!
くまのん:あっ…
妖刀ひとひら:解除すれば良いだろう?
妖刀ひとひら:また来ないとは言っていない
妖怪マイナンバー:ムーブ!束縛解除!
妖怪マイナンバー:終わりだピカ!
妖刀ひとひら:はい
クラウディア:はい
くまのん:はい
罵倒花子さん:「ザッコ。お前何しに来たん?」
セクシーヴィクティム:「仲間?に罵倒されてる…」
妖怪マイナンバー:6d+51 でも当たったらコレっすよ (6D6+51) > 16[1,1,3,3,3,5]+51 > 67
アトラナート:つよい
セクシーヴィクティム:でか…
罵倒花子さん:当てれてないスよね
千重護 小花:つよいつよい
妖怪マイナンバー:(ボルテッカー)
大蜘蛛:「キェェェェイ!」
罵倒花子さん:机上の空論語って気持ちよくなんのその辺にしといて貰っていいスか?
大蜘蛛:choice[ひとひら,神条] (choice[ひとひら,神条]) > ひとひら
千重護 小花:「あの方、味方にも容赦がありませぬ」
妖怪マイナンバー:ハイ…スイマセン…
大蜘蛛:武器1:シックスクロー 攻:〈殴〉+26/白兵(8) C値:10 対:単体 射程:至近
大蜘蛛:2d+8 ひとひら狙い (2D6+8) > 10[4,6]+8 > 18
大蜘蛛:クリティカル!
アトラナート:うわ
妖刀ひとひら:出目が良いなぁ、っと
妖刀ひとひら:仕方ないな
妖刀ひとひら:2d (2D6) > 8[3,5] > 8
セクシーヴィクティム:ダイス目q(゚д゚ )↓sage↓はシナリオ1回なんだ
セクシーヴィクティム:さすがにここで切るのはちょっと違うかな
大蜘蛛:2d+2d+26 まあダメージはそこまでない 斬 (2D6+2D6+26) > 5[1,4]+7[1,6]+26 > 38
神条マン:25点程度までなら軽減可能だが
クラウディア:20点ぐらい減らすよ
大蜘蛛:しょせん再生怪人よ
妖刀ひとひら:とりあえず自前から行きましょ
セクシーヴィクティム:カバー出来るよ
千重護 小花:みんなバリアつっよ(2D+6+5
妖刀ひとひら:カバー届く…届く?
妖刀ひとひら:さておき。フロンティアスピリッツ
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 51 → 48
セクシーヴィクティム:とどかないわごめんね…
妖刀ひとひら:4d+9+10 本体耐性入れて (4D6+9+10) > 14[1,3,4,6]+9+10 > 33
クラウディア:いらないな?
妖刀ひとひら:5だけ抜けてくるからMP余裕あるなら程度の
大蜘蛛:いいかな?
system:[ 妖刀ひとひら ] FP: 57 → 52
妖刀ひとひら:まぁ何か回復チャンスあーれ
大蜘蛛:「死ねぇ!(弾かれて)何ぃ!」
妖刀ひとひら:「あら、抜けてきたわね」かすり傷受けて
づほGM:おまたせしました、ラストはめろんちゃん!
セクシーヴィクティム:はい
セクシーヴィクティム:はい
セクシーヴィクティム:どうしよ
アトラナート:左下はアタシが仕留めるわ
瑞の字:好きな所
千重護 小花:マイナンは束縛で機能停止したらしい
クラウディア:まあ解除はしたけど。
セクシーヴィクティム:解除したから
クラウディア:一番早い罵倒花子さんをどうにかじゃね?
セクシーヴィクティム:地味に束縛撃てるから束縛羽目出来るんだけど
セクシーヴィクティム:小花がS値上回ってるから別になんだよね
セクシーヴィクティム:まあ罵倒花子さんかな
セクシーヴィクティム:ムーブで右上移動
罵倒花子さん:「うわこっち来た」
罵倒花子さん:「力士みたいな足音ですぐわかったわ」
セクシーヴィクティム:「応援ありがとう!じゃあ死ね!」
セクシーヴィクティム:マイナー重圧かいz…いやカッターバレット使うか
セクシーヴィクティム:「その切れ味鋭い悪口いう服をズタズタにしてやる!」
セクシーヴィクティム:(おっぱいからカッターバレット出しておっぱいリロード
セクシーヴィクティム:(これおっぱいに傷つかない…?大丈夫?
づほGM:地味にエグいことやってんな
罵倒花子さん:「はぁ、そっすか」
セクシーヴィクティム:というわけでメジャーでガンフー
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 59 → 55
づほGM:どぞどぞ
罵倒花子さん:「ウチ切り裂く前にその無駄な贅肉切り裂いた方が良いと思うんスけど」 めろんちゃんの腹肉を指差して
セクシーヴィクティム:「うるせー!!!消費カロリーは死ぬくらい行ってるんじゃーい!」
づほGM:死ぬ(文字通り)
セクシーヴィクティム:「超回復が…それ以上におきるだけで…」
づほGM:それリバウンドって言わない?
セクシーヴィクティム:AL+12[11,4] (2D6+12[11,4]) > 7[1,6]+12 > 19
セクシーヴィクティム:19命中…
瑞の字:ワンチャン狙うならアドバイス投げるけど……
クラウディア:こいつF4なんですよ
セクシーヴィクティム:ファンブルのが確率高いんだよねウケる
アトラナート:草
づほGM:本気出すのクライマックスだからな…
瑞の字:確定?
セクシーヴィクティム:ほか何もなければ確定
セクシーヴィクティム:かな
瑞の字:アドバイスなら投げれるけど……
セクシーヴィクティム:ねえファンブル狙ってるよね!
づほGM:草
セクシーヴィクティム:アドヴァイスって拒否できたよね!!!(
づほGM:まあできるな…
妖刀ひとひら:アレエネミー対象とかも出来るからな
クラウディア:草
妖刀ひとひら:受け入れるかは別として
づほGM:それじゃ確定だね
罵倒花子さん:はー、デッカい腹肉ブルンブルンさせて随分見やすいわー
セクシーヴィクティム:はい
罵倒花子さん:《ざまぁ》 リアクション/自身/なし:防御判定を行う。対決に勝利した場合、攻撃側のキャラクターを対象として攻撃を行う。この攻撃は「対象:単体☆」「射程:視界」となり、防御側のキャラクターは防御判定を行えない。
セクシーヴィクティム:おまえ!悪役令嬢の中の人か!!!
罵倒花子さん:2d6+10>=19 「当たり判定デカいのそれのせいじゃね?」 (2D6+10>=19[12,2]) > 9[3,6]+10 > 19 > 成功
アトラナート:うわあ
づほGM:草
セクシーヴィクティム:ジャストかよ
千重護 小花:ど…どうします?
千重護 小花:驚天あるけど
セクシーヴィクティム:下げれるなら下げて頂きたいお年頃
千重護 小花:驚天動地!
罵倒花子さん:はー、現実受け入れる度胸も無いん
system:[ 千重護 小花 ] MP: 39 → 33
罵倒花子さん:「(笑)」
千重護 小花:判定-3です
セクシーヴィクティム:「応援ありがとう!私よりおっぱいちっさいね!」
づほGM:命中!
アトラナート:ストロングスタイル
づほGM:あいつメンタル強いな…
瑞の字:判定には勝ったよ
瑞の字:レスバトルには負けてるけど
づほGM:ダメージどうぞー
セクシーヴィクティム:さすがについかないよね
セクシーヴィクティム:19+2d6+3 <氷> (19+2D6+3) > 19+9[3,6]+3 > 31
千重護 小花:消費済みです
罵倒花子さん:あー、31?
妖刀ひとひら:助太刀は使った
罵倒花子さん:ウチ氷耐性ねンだけどさ
罵倒花子さん:FPまだ残ってンだわ
アトラナート:maso
system:[ 罵倒花子さん ] FP: 0 → -31
づほGM:うむ…
セクシーヴィクティム:束縛と流血3どうぞ
づほGM:うわなんだあの銃…
罵倒花子さん:「うっわ重」
づほGM:クリンナップです
クラウディア:特にないよ
アトラナート:なし
セクシーヴィクティム:「気をつけてね!タンスの角に小指ぶつけるよ!!」
づほGM:特に何もなかったと思う
罵倒花子さん:「身体が二枝井家めろんの体重ぐらい重いわ」
セクシーヴィクティム:「この銃に打たれたら」
づほGM:では、第2ラウンド!セットアップ!
アトラナート:なし
クラウディア:ない
神条マン:反重力飛行
system:[ 神条マン ] MP: 57 → 53
づほGM:不安感染は…使えないこともないがまあ面倒なので
千重護 小花:セットないです
妖刀ひとひら:あるけどない
セクシーヴィクティム:ないよー
づほGM:使わないです
アトラナート:自身対象とかもありか
づほGM:自分か神条
アトラナート:ああ
づほGM:元々露出魔コンボ用だしね
罵倒花子さん:>「身体が二枝井家めろんの体重ぐらい重いわ」
罵倒花子さん:不安感染じゃね?
クラウディア:草
づほGM:そっちに感染ってんじゃん
セクシーヴィクティム:感染するめろんちゃん
づほGM:ではイニシ875!
罵倒花子さん:はいはい
罵倒花子さん:マイナー《BS付与:流血4》
罵倒花子さん:メジャー罵倒でそこの露出蜘蛛女
アトラナート:きたわね
罵倒花子さん:2d6+13 「孤高のフリしたクソザココミュ障。一つの身体で仲たがい。独り相撲の大天才」 (2D6+13) > 5[2,3]+13 > 18
づほGM:鋭いなあ…
アトラナート:物理だっけ?
づほGM:心魂
罵倒花子さん:特殊
千糸 哭亜:2d6+6>=18 「そ、そんな言わなくたって…!」 (2D6+6>=18[12,2]) > 6[3,3]+6 > 12 > 失敗
づほGM:効いてる効いてる
クラウディア:なかしたー
罵倒花子さん:2d6+23 「まあ総合評価は後悔露出狂ってコトで」 (2D6+23) > 10[4,6]+23 > 33
づほGM:斬です 通れば流血4
クラウディア:涙を拭いて
アトラナート:15止めて18点
づほGM:まさに涙を拭いてだ…
クラウディア:3d6+10 (3D6+10) > 9[1,3,5]+10 > 19
アトラナート:草
づほGM:15止めんの!?
セクシーヴィクティム:涙拭ってる
system:[ クラウディア ] MP: 53 → 50
アトラナート:グレイトフルマントがでかい
クラウディア:何気に堅いなあいつ
づほGM:あーあのヤバいマント
セクシーヴィクティム:クソ高いマントだ
妖刀ひとひら:雑に強いマント君
アトラナート:狩りの時間乗ればもうちょい上がるぞ
づほGM:チッノーダメか
千糸 哭亜:「ありがと…」
罵倒花子さん:はいはい次次
那森 淳平:「噂にしか聞いていなかったが、あの罵倒。やはり危険だ」
那森 淳平:クララ
クラウディア:「なに、例えコミュ障でもミミズだってアメンボだって生きているんだから問題無いのだよ。」
アトラナート:「追い打ちかけないでくれる?」
クラウディア:えーと
クラウディア:どうしよう。
セクシーヴィクティム:とりあえずエンゲージきっておく?
クラウディア:あーそうね。
クラウディア:すっ……
クラウディア:おわり。
クラウディア:今更ダメージ増加いらんでしょ
づほGM:まあ、そうなるな…
瑞の字:いるかもしれないじゃん!
づほGM:ではアトラ、ひとひら
アトラナート:こっちからいいかな?
妖刀ひとひら:へいどうぞ
アトラナート:アビスパイダーのエンゲージに移動
アトラナート:「ごめんなさい、待たせたわね」
大蜘蛛:返り討ちにしてくれるわ!
大蜘蛛:「雌雄を決する時が来たか!」 足ガクガク
アトラナート:マイナーなし ミストスラッシュで攻撃
アトラナート:2d6+15 「ええ、決着をつけましょう」 (2D6+15) > 9[3,6]+15 > 24
アトラナート:確定
大蜘蛛:2d+6>=24 レベル6エネミーだぞ!舐めるな! (2D6+6>=24[12,2]) > 8[4,4]+6 > 14 > 失敗
大蜘蛛:クゥーン…
セクシーヴィクティム:わんちゃんになっちゃった
アトラナート:2d6+25 〈斬〉 鋭い糸で切り裂く (2D6+25) > 7[3,4]+25 > 32
罵倒花子さん:「蜘蛛かカマキリか犬かどれかにしてくんない?ややこしンだわ」
大蜘蛛:斬耐性6
system:[ 大蜘蛛 ] FP: -59 → -85
大蜘蛛:FP…65!
クラウディア:サヨナラ!
大蜘蛛:「俺は…俺は…何だ……?」
大蜘蛛:KABOOOOOOOM!!
づほGM:爆発四散!
セクシーヴィクティム:怪人特有の自分がわからなくなる死に方してる
那森 淳平:「何だったんだ?」
セクシーヴィクティム:──かなしき過去
アトラナート:「自分を見失いたくはないわね …さて」
妖刀ひとひら:「さぁ…」
アトラナート:ミストスラッシュ この武器を使用したメインプロセス終了時戦闘移動できる シーン1回
づほGM:ほー
づほGM:面白いなあ
神条マン:「残るは2体か」
アトラナート:「決着つけるわよ性悪女ぁ!」
セクシーヴィクティム:蜘蛛っぽいな
セクシーヴィクティム:いったりきたり
クラウディア:放置されるマイナンバー
づほGM:ひとひらん
妖刀ひとひら:はいはい
妖怪マイナンバー:ピッカァ
罵倒花子さん:「やめてくんない?ぼっちが伝る」
妖刀ひとひら:ムーブでクロエ君の所に移動して
づほGM:花子だから…
妖刀ひとひら:マイナー居合抜刀、メジャー絆炎の刀
妖刀ひとひら:2d+14 命中 (2D6+14) > 5[2,3]+14 > 19
罵倒花子さん:「はあはあたくさん来なすって」
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 48 → 41
罵倒花子さん:とりま《ざまぁ》っつって
system:[ アトラナート ] MP: 38 → 34
罵倒花子さん:2d6+10 っていうかアンタさm苦手ロール死んでない? (2D6+10) > 11[5,6]+10 > 21
づほGM:あいつ強くねえ!?
セクシーヴィクティム:こいつ!!
アトラナート:つええ
クラウディア:あいつ強いぞ
妖刀ひとひら:あいつ出目さっきからたけーんだ
千重護 小花:もう出目下げないぞ!
妖刀ひとひら:そもそもこいつらはただの魑魅魍魎だから苦手ロールも何も無いんだよ
妖刀ひとひら:はい下がらないなら成功だね!
罵倒花子さん:「いや、別にいいよ?魑魅魍魎はいンだけどさ」
罵倒花子さん:2d6+23 「その超人気取りのカッコつけ、失敗したとき大変じゃない?」 (2D6+23) > 5[1,4]+23 > 28
妖刀ひとひら:フロンティアスピリッツ
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 41 → 38
妖刀ひとひら:4d+9+10 斬耐性入れて (4D6+9+10) > 10[2,2,2,4]+9+10 > 29
づほGM:チッ流血弾いたか
妖刀ひとひら:「だったらどうしたのよ。うん?」
妖刀ひとひら:「妙な技使って…」
妖刀ひとひら:そっちはリアクションしたから流血受けてもらおう
妖刀ひとひら:入ってたよね流血
system:[ 罵倒花子さん ] FP: -31 → -35
セクシーヴィクティム:入れたよ
づほGM:ああ…最初の攻撃と合わせて…
づほGM:流血いくつだったっけ?
セクシーヴィクティム:流血3
妖刀ひとひら:カッターだから3かな
罵倒花子さん:3か
system:[ 罵倒花子さん ] FP: -35 → -34
づほGM:じゃあ6点受けて-37か
セクシーヴィクティム:所詮はLカップ未満の小さき乳よ
罵倒花子さん:「いや、どうしたのって……」
づほGM:いや一応ざまぁの命中判定も振ったからさらに-3だな
罵倒花子さん:あーね
づほGM:(振ってないけど振るはず
system:[ 罵倒花子さん ] FP: -34 → -37
罵倒花子さん:2d6 (2D6) > 8[3,5] > 8
づほGM:自手番攻撃・防御判定・ざまぁの命中判定で-9
づほGM:だから今-40かな
罵倒花子さん:あーね、じゃあさらに-3なわけ
system:[ 罵倒花子さん ] FP: -37 → -40
罵倒花子さん:「いやさ、負け惜しみ言う方が恥ずかしくない?って思った次第」
罵倒花子さん:「んじゃウチあともうギリギリだから」
づほGM:じゃあ12組ですね
クラウディア:がんばれがんばれ
千重護 小花:じゃあマイナンを凍らせるお仕事をしましょう
千重護 小花:ムーブなし、マイナー変異エレメント、メジャーでマイナンに攻撃
妖怪マイナンバー:ピッカァ
system:[ 千重護 小花 ] MP: 33 → 23
千重護 小花:2d6+14 心魂 水浸しの足元に妖力を流す (2D6+14) > 5[1,4]+14 > 19
千重護 小花:こーれ怪しいかー
クラウディア:アドバイスいるかね
妖怪マイナンバー:どうする?
妖刀ひとひら:さっきなんぼだっけ特殊回避
妖怪マイナンバー:9
妖怪マイナンバー:10以上で回避
妖刀ひとひら:隣のアレ見てると分かんない…何も分からない…
妖刀ひとひら:普通は出目10って高い筈なんだけど
妖怪マイナンバー:なんでやろなあ
妖怪マイナンバー:よけるよー?
罵倒花子さん:後は若いモンに好きに動いてもろて
アトラナート:だいじょうぶだいじょうぶ
妖怪マイナンバー:2d+9>=19 (2D6+9>=19[12,2]) > 8[3,5]+9 > 17 > 失敗
妖怪マイナンバー:はい
アトラナート:地味にkをあい
妖怪マイナンバー:物理だと避けてた
罵倒花子さん:「手も足も出てないじゃん。ウケる」
妖刀ひとひら:怪しい出目出しよって
妖怪マイナンバー:手も足もないピカ
セクシーヴィクティム:なぜそれで避けれるんだ?
千重護 小花:もうMPも不安だがー
妖怪マイナンバー:なんでだ…?
千重護 小花:天変地異だけ差しとくか
瑞の字:魂魄抵抗ならまだわかる
system:[ 千重護 小花 ] MP: 23 → 20
瑞の字:お前さっきの発言的に回避の方が高いな?
クラウディア:うーん。
瑞の字:なんでだ…?
クラウディア:希望の風。
妖怪マイナンバー:回避11ピカ
クラウディア:2d6+10追加ね
system:[ クラウディア ] MP: 50 → 47
千重護 小花:3d6+24+5+2D+2D+10 氷 「はいっ」 (3D6+24+5+2D6+2D6+10) > 11[2,4,5]+24+5+2[1,1]+11[5,6]+10 > 63
妖怪マイナンバー:ぐわぁぁ!
system:[ 妖怪マイナンバー ] FP: -63 → -126
妖怪マイナンバー:FP99!
千重護 小花:マイナンの足元の水が凍っていくよ
妖怪マイナンバー:「ピッ」 氷漬けになり…
妖怪マイナンバー:爆散します
アトラナート:おお
づほGM:撃破!
づほGM:残るは罵倒花子さんだけだ
千重護 小花:「どうにか倒せました…」
づほGM:神条くんだね
瑞の字:これ私がデータ持ってるんだけどw
づほGM:いいよ
神条マン:ムーブなし、マイナーで重圧解除
セクシーヴィクティム:自分で殴って自分でリアクションする人
神条マン:メジャーでダガーレイ。対象罵倒花子さん
神条マン:2d6+16 ダガーレイ相当の光線銃 (2D6+16) > 9[4,5]+16 > 25
罵倒花子さん:はー出目高
罵倒花子さん:んじゃ《ざまぁ》っつっといて
罵倒花子さん:んでリアクション
罵倒花子さん:2d6+10>=25 「人類学者気取りの奇宇宙人。地球人類から仲間外れ。お前のそれホントに観さt」ガリッ (2D6+10>=25[12,2]) > 9[4,5]+10 > 19 > 失敗
system:[ 罵倒花子さん ] FP: -40 → -43
罵倒花子さん:FP42
那森 淳平:「ん?」
罵倒花子さん:バタッ
罵倒花子さん:スゥ……
千重護 小花:「何やら動きが…」
那森 淳平:「………」
那森 淳平:「舌を噛んだか」
アトラナート:「…ああ」
神条マン:「……」
妖刀ひとひら:「何かよくわからないけど良いとするわ…」
神条マン:「……」↓↓
クラウディア:「全滅……全滅?させたな。」
クラウディア:ひとり森に帰ったけど
千糸 哭亜:「結局何だったの…?」
妖刀ひとひら:「あの野生の痴女はそこで寝てる人に後で何とかしてもらうとしましょ…」
瑞の字:罵倒花子さんは成仏しました
ミキちゃん先生:へんじがない ただのTSロリおじさんのようだ
セクシーヴィクティム:「胸も小さければ心も小さかったみたいだね。」
瑞の字:戦闘終了です
セクシーヴィクティム:(勝利ポーズ
づほGM:はい
づほGM:キミたちの勝利だ!
罵倒花子さん:(いや、アンタの腹の太さには負けるわ……)テレパス
アトラナート:「すごい足止めを食らったわね…」
クラウディア:「やはり戦いは虚しい……」
アトラナート:「まだ言うか」
セクシーヴィクティム:W71キープしてるしい!!!!!!189cmだから標準より細いくらいだしいい!!
那森 淳平:「ああ、先を急ぐとしよう」
千重護 小花:「花子って何なのでしょう…」 凹
千糸 哭亜:「自分を見失っちゃだめだよ?」
妖刀ひとひら:「さっさと起きて仕事に戻りなさい」転がってる教師君ぺしぺし叩き起こす
づほGM:せやな…
ミキちゃん先生:「おぐっ」
千重護 小花:「ありがとうございます、哭亜さん…」
二枝井家めろん:「花子七不思議を集めるんだったよね!(違う」
クラウディア:「さて……」エルトニウムは全部消えたかな?
ミキちゃん先生:「はっ、ここは…」
千重護 小花:ハンマーをしまう
づほGM:光は見えなくなりましたね
づほGM:敵性存在も消えたよ
妖刀ひとひら:「7じゃなくてもう11よ。あれらをカウントして良いのか知らないけど」
神条マン:「ああ。戦闘時間は探索で取り戻そう」
ミキちゃん先生:「うっ…まだ心が痛む…」
千重護 小花:「ナナさんっぽい光を見失ってしまいましたね」
ミキちゃん先生:「お前らも気をつけろよ…」
ミキちゃん先生:胸を抑えながら森に消えていく
妖刀ひとひら:「野生の痴女の一般生徒らしいのが付近にいたから何とかしといて頂戴」
千糸 哭亜:「手分けしたいところだけど、今みたいなのがいると…」
妖刀ひとひら:「…で、那森? 奥に行くの?」
妖刀ひとひら:「気配らしきのは…うん、いなくなってそうだけどさ」
那森 淳平:「ああ。行ってから考えても遅くはない」
那森 淳平:「中に入るとしよう」
妖刀ひとひら:「了解よ、っと」
那森 淳平:旧校舎の中にな
千重護 小花:「皆さんとこちらの校舎に入るのは久しぶりですね」
クラウディア:「何か手がかりがあるといいのだがね」
原 兼代:「近くまで来たならこの前の冬手前にあったけどね」
づほGM:そんなこんなで
づほGM:障害を乗り越え、一行は旧校舎へと足を踏み入れる…
づほGM:シーンエンド!

●シーン6:怪域探索

づほGM:ここからのシーンは特殊です
づほGM:情報収集を3巡やります
づほGM:1巡ごとにシーン遷移します
PCには手番があります
手番を消費してできること
・情報収集判定
・作戦特技の解除判定
・FP、HP、MPのいずれかを10D点回復

クラウディア:ほうほう。
づほGM:マスターシーン→調査シーンを3セットです
づほGM:このマスターシーンでは舞台裏の処理は発生しません
原 兼代:一応確認するけど旧校舎だから小花のハイドがここにあった筈だけど
原 兼代:適用とかは
づほGM:あー、じゃあここだけ許可しよう
づほGM:そういや小花ちゃんここだったな…
千重護 小花:ありがたい
原 兼代:言ってみるモノだぜ
づほGM:情報はぜんぶで10個+チャレンジ1個
づほGM:まあ全部抜かなくてもシナリオに支障はない
二枝井家めろん:ふむふむ
づほGM:で、発動する作戦特技なんだけど…
づほGM:めろんちゃんごめん
づほGM:《作戦特技:溢れ出る妖異》
タイミング:オートアクション 対象:本文 射程:作戦
情報収集シーン中、判定にファンブルしたキャラクターは7D点のFPを失う。この効果でFPが0点となったキャラクターは次のシーンで手番を失う。
解除方法:誰か1人が手番を使いランダムな能力値で目標値10の判定に成功すると、そのシーン中解除できる。

づほGM:F値4がいるとか予測してないんだわ
千糸 哭亜:草
クラウディア:草
二枝井家めろん:……?
二枝井家めろん:…………????
瑞の字:草
千重護 小花:つよくいきて
二枝井家めろん:計ったな!!!!!!クソ銃!!!!
づほGM:さっきみたいな野良ヴィランとかに襲われるわけですね
クラウディア:ランダムだから能力に穴が無い人が解除した方が良いんだよなこれ
瑞の字:あー!これは仕方ないなー!最初にこれを解除しないとなー!
原 兼代:まぁシーン分けされるみたいだから…
原 兼代:振り直しはMPさえあればまぁ、って感じの
づほGM:ぶっちゃけ解除しなくてもいいんだけどね
瑞の字:あっめろんちゃんが一番手行きたそうにしてない!!??
原 兼代:解除してもこれ復活するんスよ
千重護 小花:あーシーン毎か…
二枝井家めろん:解除しても復活するから…
づほGM:うむ
原 兼代:そーなんすよー
二枝井家めろん:1手番つかってこれはちょっともったいない本舗
瑞の字:はいめーろーん!めーろーん!
づほGM:手番が余りそうならどうぞくらいの
千糸 哭亜:まあバンガロー
原 兼代:一応3シーン分で18で情報11って話だから
クラウディア:わたしおもったんだ。
原 兼代:ノーミスなら手番は余る筈 やる必要があるかは兎も角
クラウディア:これめろんちゃんがひっかかったら次の手番で回復が良いのでは?
づほGM:キャラによっては回復も必要だからね
クラウディア:早々出目4以下は出ないじゃろガハハ
づほGM:おっそうだな!
二枝井家めろん:1番!二枝井家めろん!生きます!
千糸 哭亜:いけー
づほGM:あ、待ってね
原 兼代:振り直しあるからまぁ…まぁ…
瑞の字:逝ってヨシ!
二枝井家めろん:情報項目どこ
づほGM:まずマスターシーンです
二枝井家めろん:おっと
原 兼代:情報も出てないし、マスターが先か
千重護 小花:あ、ハイドアウト、司令室と調理室があります
千糸 哭亜:そういえば項目もわからんな
千重護 小花:(私のを適用って話なので宣言する
づほGM:このマスターシーンで、調べる情報が出るんやな
づほGM:OK
づほGM:旧校舎へ足を踏み入れた君たちだったが…
づほGM:謎の情景を目にする!

●シーン6-A-1:だれかの記憶

マスターシーン
>それはいつかの誰かの記憶。
>暗く淀んだ、闇の領域。
>その少女霊は気がつくとそこへ立っていた。
>呼び寄せたのは彼女と対面する異形、古の大妖怪だった。


名もなき少女霊:「…はっ!」
名もなき少女霊:「ここは!?」
謎の妖怪:「グググ…目が覚めたようだな」
名もなき少女霊:「えっ誰ですか!?」
謎の妖怪:「儂はお主を呼び寄せたもの」
謎の妖怪:「畏れを統べる大妖怪じゃ」
名もなき少女霊:「へえー。え、妖怪?」
謎の妖怪:「うむ。お主とてそうであるのだぞ」
謎の妖怪:「強い未練を残しながら死に…その未練が儂の目に止まった」
名もなき少女霊:「えっ…私、死んだんですか!?」
謎の妖怪:「グググ!だが案ずるな。」
謎の妖怪:「儂の頼みを聞けば、お主の願いを叶えてやろうぞ」
名もなき少女霊:「はあ…お願いですか?」
謎の妖怪:「うむ」
謎の妖怪:「お主には…怪談を集めてほしいのじゃ」
謎の妖怪:「身の毛もよだつような、怪異譚をな…」
名もなき少女霊:「………?」
名もなき少女霊:「…………」
名もなき少女霊:ぽんっ
名もなき少女霊:「わかりました!七不思議ですね!」
謎の妖怪:「七不思議…?なんじゃそれは」
謎の妖怪:「まあ良い…集まりさえすればな…」
名もなき少女霊:「ちょっと怖いけど…私、やります!」
謎の妖怪:「そうかそうか…」
謎の妖怪:「(話がすんなり行ったな…この童、大丈夫か…?)」
謎の妖怪:「まあ良い、契約は成立じゃ」
謎の妖怪:「お主はもはやただの霊ではない…」
謎の妖怪:「そうじゃな…」 少女霊に触手をかざし
謎の妖怪:「お主はこれより、“七不思議の主”となる!!」
づほGM:溢れ出した闇が、少女霊を包み込み……
づほGM:………

●シーン6-A-2:怪域探索:旧校舎

シーンプレイヤー:千重護小花
>謎の光に導かれたどり着いた、私立英心学園の旧校舎。
>キミ達はそこで揃って誰かの過去の情景を幻視した。
>あれはきっと、英雄学園に来る前のナナの記憶に違いない。
>そしてナナと一緒にいたあの妖怪が、きっと事件のカギを握るはずだ。


づほGM:キミたちのそばでは、薄ピンクの光がふわふわ浮いています
づほGM:外で見たやつだね
クラウディア:あいあい。
瑞の字:薄ピンク!?エッチなのはダメ!
千重護 小花:「今のは…」
那森 淳平:「今のは…」
神条 早人:「今のは…」
二枝井家めろん:さっきのシーンのイメージが流れ込んだ感じかな
那森 淳平:だな
原 兼代:「残滓? 全員見えた感じみたいだね」
二枝井家めろん:「ナナちゃんの記憶……?」
クラウディア:「そのようだね。」
那森 淳平:「あの少女はナナに酷似していた。その可能性は高い」
クラウディア:「…………やはりバグったのでは?」
那森 淳平:「……そうだな」
二枝井家めろん:「なんかあの命令してたおじいちゃんが怪しいんじゃな~い?」
原 兼代:「続きありそうな気がする。まずは順番に調べていこうか」
づほGM:情報項目
・謎の妖怪について(【幸運】9/11)

づほGM:まずはコレ1個
千重護 小花:「あのもやもやが元凶でしょうか」
千糸 哭亜:「じゃあナナちゃんは、よくわからない妖怪に言われて七不思議を集めてたのね」
瑞の字:幸運!これは……!
クラウディア:二つあるのは二段階情報?
二枝井家めろん:ふっ(
那森 淳平:「奴が元凶であるのは間違いないだろうな」
那森 淳平:二枝井家…!
二枝井家めろん:幸運6ですが!?
原 兼代:「よくわからない七…不思議? が出来上がった気がするんだけど…」
づほGM:2つあるのは、後者成功で追加情報です
クラウディア:「うーむ……しかしだね。」
千重護 小花:情報収集+2されますよー
二枝井家めろん:司令室もある…つまり8スタート
づほGM:まあ追加情報って大したのないんだけどな
二枝井家めろん:ファンブル以外成功というわけだよ君
クラウディア:「儂は皆が怖れる物語が欲しかったんじゃが?ってクライアントからのお叱りだとしたら」
クラウディア:「我々は詭弁を持って対抗するしか無いと思うのだが」
那森 淳平:「ナナを選んだあの妖怪が悪いだろう」
那森 淳平:「あまりにも人選が悪いと言わざるをえない」
妖刀ひとひら:『それはそう』ふわっと出てきて
千糸 哭亜:「そもそもそいつの思い通りにする必要も…」
千重護 小花:「約束を守ろうとする辺り、ナナさんらしいと思います」
二枝井家めろん:「どうなんだろうね。その辺からマインドコントロールされてるってことも…」
二枝井家めろん:「調べたらわかるかな…この火の玉触ったらわかる…?」
クラウディア:「なるほど、仕様書が悪いと。その方向で行こうか。」
神条 早人:「いずれにせよ、あの妖怪についての情報は現状無い」
千糸 哭亜:「相手の素性が知りたいわね」
妖刀ひとひら:『そうねぇ』
神条 早人:「手探りの調査となるだろう」
神条 早人:「二枝井家、任せたぞ」
那森 淳平:「奴は大妖怪と言っていたな。それが本当なら、似たやつが見つかるかもしれん」
二枝井家めろん:「あい」
二枝井家めろん:2d6+6+2>=11[,4] (2D6+8>=11[12,4]) > 5[1,4]+8 > 13 > 成功
二枝井家めろん:うわああ
二枝井家めろん:あああ
千糸 哭亜:あぶねー
二枝井家めろん:あぶねええ
原 兼代:足りてるからセーフ
づほGM:ギリギリでいつも生きていたいから
瑞の字:Ah~
二枝井家めろん:「あいっていっちゃったけどこの火の玉触って良いものなかな…あっ」
づほGM:幸運にもすぐヒットしたぜ
人魂:ふわふわ

づほGM:・謎の妖怪について
少女霊と話していた妖怪の名は「おとろし」。畏れを喰らう大妖怪である。
古い昔に退魔師によって退治されたと伝わっていたが、真相としてはこの土地に封じられていたようだ。
とある少女霊と取引を交わし、彼女を怪異「七不思議の主」へと作り変えた。
どうやら怪異でありながら全く異種の妖かしを生み出す、理外の能力を持っているようだが…?

づほGM:そして11の追加情報です
づほGM:(追加情報)
妖怪「おとろし」を封印したのは兼代の先祖、こないだ(3話で)暴れまわった「原トラタネ」である。
なので兼代は責任持って、彼の者の封印なり討滅なりに励むこと。


千糸 哭亜:草
づほGM:はい、兼代のオース「おとろしをしばく」に変更な
原 兼代:あ、はい
二枝井家めろん:「『おどろおどろ』違うな、『おとろし』か」
千重護 小花:「ここでこの間の兼代さんのご先祖様のお名前が上がるとは…」
二枝井家めろん:「うわー!!口から知らない単語が出てくる!!怖い!」
原 兼代:調べつつ
那森 淳平:「おとろし…確かあまり詳細の分かっていない妖怪だったか」
神条 早人:「珍しいな、二枝井家が死なずに情報を持ち帰るとは」
二枝井家めろん:「火の玉情報フィードバック怖い!」
那森 淳平:「二枝井家の言った通り、おどろおどろしい、が由来と言われていると聞いたことがある」
千糸 哭亜:「ああ、兼代のご先祖」
原 兼代:「おとろしって江戸時代からウワサが出ていたらしいけど。封じられた時代が実は違っていたんだ」
クラウディア:「その頃の妖怪という事か」
原 兼代:「しかもうちの先祖様関わってるとか色々と新情報が出すぎだよ」
那森 淳平:「地方で伝承されていた妖怪が、江戸時代に大衆に広まったのだろう」
那森 淳平:多分房総
二枝井家めろん:「それで…封印方法とかは…」
原 兼代:「そこまではまだ…」わかんにゃい
神条 早人:「情報はないと言うことだな」
那森 淳平:「何にせよ取っ掛かりはできたな」
那森 淳平:「ナイスだ二枝井家」
原 兼代:「戦国時代、色んなモノが封印されすぎじゃない…? 知り合いにも戦国時代に封印されてたのいるんだけど」物見のオプション
原 兼代:「だね」ナイス
二枝井家めろん:「えへへ…」
那森 淳平:追加
→おとろしの力について(【理知】10)
→英雄学園を襲う妖魔について(【知覚】9/11)
→怪異「七不思議の主」について(【意思】10)

二枝井家めろん:「いやもう二度と嫌だね火の玉触るの。」
づほGM:と思ったが…ぼちぼち良い時間だな
千糸 哭亜:毛根な時間
原 兼代:また毛の話を
千重護 小花:毛一杯だけに…
づほGM:誰がうまいことを言えと
づほGM:では今日はここまでとしましょう
づほGM:続きはー2/13 21時より
原 兼代:今日の21時からーと、把握
づほGM:ではでは、お疲れ様でしたー
原 兼代:お疲れ様でした
二枝井家めろん:おつかれー
千糸 哭亜:おつかれさま!
神条 早人:お疲れ
クラウディア:おつかれー
千重護 小花:お疲れ様でしたー

づほGM:点呼ー
千糸 哭亜:ててん
原 兼代:はい
千重護 小花:はーい
二枝井家めろん:🤞🤏
神条 早人:揃っているな
クラウディア:あい
づほGM:うむ
づほGM:では再開しましょうねぇ
づほGM:よろしくお願いしまーす
千糸 哭亜:よろしく
クラウディア:あらすじ! 人選ミス
原 兼代:よろしくお願いします
づほGM:前回のあらすじ!
二枝井家めろん:よろしくめろん
づほGM:はい
づほGM:あと罵倒花子さんがなんかめっちゃ強かった
千糸 哭亜:恐ろしい相手であった
づほGM:あいつ何だったんだ…?
千重護 小花:よろしくお願いしまーす
神条 早人:よろしく頼む
づほGM:旧校舎の情報収集から
づほGM:行動済みはめろんちゃんですね
づほGM:あらためて
づほGM:情報項目
おとろしの力について(【理知】10)
英雄学園を襲う妖魔について(【知覚】9/11)
怪異「七不思議の主」について(【意思】10)

神条 早人:理知以外は横並びだ。どこでも構わない
クラウディア:じゃあおとろしの力いきまーす
千糸 哭亜:いけいけー
神条 早人:幸運は3だったな
づほGM:どうぞどうぞー
クラウディア:2d6+5+2>=10 (2D6+7>=10[12,2]) > 5[2,3]+7 > 12 > 成功
クラウディア:まあ流石にね。
づほGM:見事に縁のある情報抜きましたね
づほGM:クララは色々思い当たる情報があったんでしょう

づほGM:・おとろしの力について
おとろしは人々の畏れを糧に妖力エネルギーを得る妖怪であり、そのために噂や迷信を利用する。
都市伝説、街談巷説、道聴塗説…そういった噺に宿る“得体のしれない恐怖”を具現化することができるのだ。
彼の者の目覚めにより、英雄学園周辺一帯はその漏れ出た力による汚染を受けていた。
汚染の効果は実に微弱な…それこそ枯れ尾花を幽霊と認識する程度のものだが、だからこそどれほどの影響があったのか予測は難しい。
一部の「七不思議」はそれが特に強く出た例であると推測される(てけてけとか、メカ花子さんとか)。おそらく。


二枝井家めろん:みんなが花子さんの話するから……!花子さんが加速したんだ!!
クラウディア:「ここ最近、噂が怪異化する閾値が低かっただろう?あれが能力の一部と考えれば辻褄が合うな。」
クラウディア:こんな感じだな
づほGM:だね
クラウディア:めろんちゃんは関係無く怪異なんだよね。凄くない?
づほGM:クララが生み出したツチノコもあいつの影響だったんだよ!!!1!
クラウディア:実証ヨシ!!!
那森 淳平:「成る程、筋は通るな」
二枝井家めろん:「花子さんの話ばっかりしてたから花子さんがあんなに…」
二枝井家めろん:「悲しい事件だったね……」
クラウディア:「畏れを糧にするのであれば噂話が実体化する、と言う具合で畏れを増幅しているのだろうね。」
那森 淳平:「偶然とは言え、生み出されたものは花子不思議だからな」
原 兼代:「畏れというか意味分からないモノばっかり湧いていた気がするんだけど…」
原 兼代:「正体不明も、確かに畏れにはなるんだろうけどさぁ…」うーん、って
神条 早人:「実態はどうあれ、恐怖はしていたはずだ」
千糸 哭亜:「そのほうが話題性あるとか…」
づほGM:確かに…
神条 早人:「いくつか覚えはあるだろう」
クラウディア:「奴にとっての誤算はこの花子祭りだろう」
千重護 小花:「噂の尾鰭も諸共に実体化したのかもしれませぬ」
づほGM:GMの本音を言います
瑞の字:はいどうぞ
づほGM:こんな設定にでもしなきゃあの混沌七不思議を理屈づけられないんだよ!!
クラウディア:うん。
づほGM:はい
瑞の字:はい
雪見餅:は
クラウディア:でも能力としては理に適ってると思います
千糸 哭亜:い
クラウディア:噂を制御出来なかった事が敗因ですね……
づほGM:せやな…
千糸 哭亜:噂だしね…
二枝井家めろん:英雄學園のまわりだったのも悪いよー
二枝井家めろん:奇人変人しかいないよー
づほGM:説得力がありすぎる
二枝井家めろん:そこで話題になる噂なんてこんなのだよー
千重護 小花:そう考えると、ヴィラン怪異も
千重護 小花:これまでの事件ってヴィランのせいなんじゃね?っていう噂の実体化かもしれない
クラウディア:なるほどなぁ
千糸 哭亜:あー 暗躍するタイプだったしね
づほGM:ヴィラン怪異はこじt…別の理由を考えました
千糸 哭亜:ほう
づほGM:まあそこは別の情報で…
原 兼代:はい
づほGM:追加情報はまだないですわ~
千重護 小花:そしたら七不思議の主行きますか
千重護 小花:意思10
づほGM:七不思議の主とは結局なんだったのか…
づほGM:その謎に迫る
千重護 小花:2d6+5+2>=10 なんだったのか! (2D6+7>=10[12,2]) > 9[4,5]+7 > 16 > 成功

づほGM:・怪異「七不思議の主」について
ナナが自称していたこの怪異存在の正体は、噂話に宿る人間の感情を吸収する人造妖魔である。
言わば彼女は「怪談を集める妖魔」なわけで、本来「七不思議」と直接の関わりはない。

づほGM:そう、因果関係は逆であり――真相は彼女が奪い集めた怪談…怪談?を「七不思議」と言い張っていただけである。
そのため英雄学園におけるそれらの怪談―いわば「ナナ不思議」の認知度はゼロに等しい。
残念でもなく当然である。


クラウディア:頼まれた側が七不思議に変換してたもんな
二枝井家めろん:──ナナちゃんに悲しき過去
那森 淳平:まあ…そうだろうな…
づほGM:そもそも一部は怪談ですらなかった気もする
づほGM:メカ花子ってなんなのよ!
原 兼代:絡繰花子も何なんだったんだろうな
づほGM:あれはまだ噂になってただけ怪談みはないこともない
づほGM:で、追加の情報
千糸 哭亜:「まあ確かにあまり聞かないかも」>七不思議の主という七不思議
づほGM:怪異「ナナ」について(【知覚】12)
「ナナ不思議」について(【幸運】9)

神条 早人:ふむ
原 兼代:「七不思議を集める怪異なんてのも聞いたこと無いと思ったけど人造なら納得だよ」
原 兼代:「そうあるように作られたんだもんね」
那森 淳平:「そう聞くと恐ろしい能力なのだがな」
那森 淳平:出来上がったのがアレだからな
千糸 哭亜:妖魔いくね
クラウディア:「不確定要素を放置しすぎだね。」
づほGM:どぞどぞ
づほGM:仕方ないんだ…おとろしさんは一応封印されてるんだ…
づほGM:人選ミスしたあいつが悪いけどさ…
千糸 哭亜:2d6+4+2>=11 知覚 (2D6+6>=11[12,2]) > 6[2,4]+6 > 12 > 成功
千糸 哭亜:上側抜けた
づほGM:これどうやって知ったんだろうな

づほGM:・英雄学園を襲う妖魔について
現在、英雄学園を襲っている妖魔には以下の3種類がいる。
・かつておとろしに仕えていた妖魔たち
・おとろしの力により生まれ出でる新種の怪異存在
・その他
つまり、おとろしを倒すことができれば今起こっている襲撃問題は解決すると考えていいだろう。


二枝井家めろん:その他
クラウディア:なんか便乗して暴れてるタイプだろうな
千重護 小花:便乗一般ヴィランですかね
アビスパイダー:その他
アトラナート:「まあ親玉はそのおとろしでしょうね」
原 兼代:「だろうね」
づほGM:追加情報はそれぞれの詳細ですね
づほGM:・かつておとろしに仕えていた妖魔たち
 主におとろしの復活に便乗し悪事を企てているグレイブヤードのヴィランである。秋に現れた影鰐もこの一党と言えるだろう。
 数こそ多くないが、どれも長きを生きた妖魔でありその総力は侮れない。

クラウディア:精鋭部隊
妖怪マイナンバー:代表例はこいつ …なんだけど
妖怪マイナンバー:こいつ長きを生きてないだろ
アトラナート:そいつそうなの…
千重護 小花:わりと近年勢だろう…
妖怪マイナンバー:ノリで演出するからこうなるんですね
原 兼代:長き(自称)
瑞の字:マイナンとバーのかんがえにくいくみあわせ。じつはプラスルであることをなやんでいる。
二枝井家めろん:1999年以降だからなんならヒーローの世紀以降だぞ
妖怪マイナンバー:2世妖怪なのかもしれん
づほGM:・おとろしの力により生まれ出でる新種の怪異存在
 英雄学園の生徒たちの持つ現代の噂話、主にSNSに蔓延るクリーピーパスタより生み出された粗製乱造怪異。
 1体1体は大したことないのだがコピペするように増え続けており、学園側が防御に手一杯になる主要因となっている。

クラウディア:実は棒が本体だったりしない?
づほGM:ありうるな
ぬいぐるみ:代表例
二枝井家めろん:妖怪いちたりないとか
二枝井家めろん:妖怪物欲センサーとか
二枝井家めろん:多分そんな奴ら
づほGM:いそうですね
づほGM:・その他
迷い込んできた野良ヴィラン。英雄学園の日常である。妖魔ではない。

二枝井家めろん:妖魔ではない
づほGM:テラーとか超人教会とかですね
づほGM:えっとこれ抜いたからー
づほGM:おとろしの目的について(【理知】9)
原 兼代:「とりあえずこっちで出来ることは対処しつつ、残りはやっぱり英雄学園の皆に任せるしか無いかな」
原 兼代:「情報ある程度揃ったらまとめて連携しておこっか」まとめつつ
神条 早人:ふむ
神条 早人:おとろしの目的について空けておくか
づほGM:かもn
神条 早人:2d6+6+2>=9 (2D6+8>=9[12,2]) > 8[2,6]+8 > 16 > 成功
づほGM:高いねえ
づほGM:もうお見通しですよ

づほGM:・おとろしの目的について
英雄学園は現在、おとろしの生み出した大量の妖異による襲撃を受けている。
だが敵は弱く、学園の被害は殆ど出ていない。これらの襲撃は陽動と考えて良いだろう。
つまりは、学園に起こったもう一つの異変の方―ナナの失踪こそが、おとろしの真の目的に違いない。
ナナを創り出すにあたりおとろしは契約を結んでいるが、悪名高い大妖怪がそれをまともに履行するとは考えがたい。
畏れを貯め込んだタンクである「七不思議の主」を喰らい、彼の者は往時の力を取り戻すつもりだろう。


クラウディア:恐ろしい計画なんだよなこれだけみると
づほGM:やめなよ
二枝井家めろん:食べても栄養なさそうなナナに悲しき現在……
神条 早人:千糸が語った情報を聞いてすぐにこの目的に気付く、みたいな感じかな
二枝井家めろん:あなた達のせいだよー!(過去キャンペーン
原 兼代:顧客の要求と結果
づほGM:ほんとだよ!!
神条 早人:「……以上がおとろしの目的だろう」
原 兼代:「何度聞いても計画は良かったんだろうけど…」
那森 淳平:「理には適っているが…」
二枝井家めろん:「場所が悪かったね……」
二枝井家めろん:「人選も良くなったね……」
二枝井家めろん:「SNS全盛期っていう時世も駄目だね……」
那森 淳平:「言うまでもないが、上手くは行ってないのだろうな」
二枝井家めろん:「天地人全部駄目だったね……」
那森 淳平:「ナナがいなくなって結構な時間が経つが」
那森 淳平:「状況に変化はない」
原 兼代:「確かに…」
原 兼代:「これ、この前の影鰐と同じで向かったら不完全な形で暴れ出す未来しか見えないよ」
神条 早人:「だがナナが取り込んだ怪異たちが持つ戦力は一級品だ」
神条 早人:「不完全だろうと起動してしまえば厄介だぞ」
那森 淳平:「フム…万が一制御されてしまえば…その通りだな」
原 兼代:「うん、まぁ…」はい
千糸 哭亜:「ナナちゃんの身も危ないし、のんびりしてられないと思う」
原 兼代:「それはそう。」そこはね
クラウディア:「どっちにしても企みは阻止するにこしたことはないな」
那森 淳平:「ああ」
原 兼代:「だね」
二枝井家めろん:「もちろん!」
づほGM:じゃあ旧校舎ラストは兼代だ
千重護 小花:「はい!」
原 兼代:怪異ナナの方で
原 兼代:ナビボイスと叫び
原 兼代:2d+4+1+2>=12 (2D6+7>=12[12,2]) > 10[5,5]+7 > 17 > 成功
づほGM:順調だな…
原 兼代:昨日のダイスは叩き割っておいた
千糸 哭亜:草
づほGM:今回一番のクソ情報を引き当てましたね
づほGM:おめでとう
千糸 哭亜:ええ…
千重護 小花:草

づほGM:・怪異「ナナ」について
怪異「ナナ」は「核となる少女霊」と「噂話を喰らう怪異」が混じり合った上に、淳平による名付けを始めとしたさまざまな外界の干渉を受け複雑怪奇な存在と化している。
元は幽霊なのに実体があったり、食事を摂れたり、小花と違って現代の下着を身につけているのにはこうした理由があったのだ。


づほGM:パンツは伏線!
千糸 哭亜:そういうことか…!
二枝井家めろん:つまり…
二枝井家めろん:じゅんぺーくんがパンツを見たときに…
二枝井家めろん:現代の下着に固定化された……ってコト!?
千糸 哭亜:シュレディンガーのパンツ
那森 淳平:そこに関して俺は無関係なんだが…
づほGM:追記

づほGM:さらには、これまで彼女が英雄学園でやってきたことは怪談集めなんかではなくバケモン収集である。
彼女の妖怪名は怪異・バケモントレーナーのほうが相応しいのではないだろうか。


原 兼代:合ってるじゃん
千重護 小花:少女霊に怪異が融合してる、って意味では同族に近いんですね
二枝井家めろん:そうだね×1
二枝井家めろん:怪談話じゃなくて怪談の本体の情報にふれてるんだから
づほGM:ナナの場合、もともと人造なのもあって不安定だったんだと思われる
瑞の字:不安定な所に3体もの花子さんを取り込んだんだ
づほGM:終わりだ……
原 兼代:お前の血の半分は花子で出来てるのよ、ナナ
瑞の字:ナナがハナナコさんになってしまうのも時間の問題だ
クラウディア:七不思議自体が幻だったから……
名もなき少女霊:どうして…
原 兼代:12番目の花子になる日が近いのかもしれない
二枝井家めろん:名もなき少女霊に悲しき過去──
づほGM:追加情報
づほGM:おとろしの誤算について(【理知】12)
づほGM:…既に誤算だらけなんだが
原 兼代:はい
千糸 哭亜:草
二枝井家めろん:更にあるんですか!!
クラウディア:これ以上ある?って思っちゃった
瑞の字:お前何なら計算できてるんだよ
づほGM:これ以上あるんだ
クラウディア:取り合えず一周はしたかな?
づほGM:ていうか今までの誤算は#1~#3のGMのせいだし…!
原 兼代:した、からサイクルが区切れるっぽい
づほGM:だね
づほGM:調理室の適用どうぞー
原 兼代:3d>=5 FP (3D6>=5) > 9[2,3,4] > 9 > 成功
原 兼代:3d MP (3D6) > 13[3,4,6] > 13
千糸 哭亜:3d6+3d6 (3D6+3D6) > 12[1,5,6]+15[3,6,6] > 27
system:[ 妖刀ひとひら ] FP: 52 → 109
クラウディア:あったな
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 38 → 47
クラウディア:3d6 MP (3D6) > 12[1,5,6] > 12
づほGM:どこからご飯が湧いているんだろう…
system:[ アトラナート ] FP: 68 → 74
system:[ 妖刀ひとひら ] FP: 109 → 57
system:[ クラウディア ] MP: 47 → 59
二枝井家めろん:3d6+3d6 FP/MP (3D6+3D6) > 12[3,3,6]+7[1,2,4] > 19
system:[ アトラナート ] MP: 34 → 49
千重護 小花:「来る前に遥さんに珈琲を頂いてきましたので」
神条 早人:3d6 MP回復 (3D6) > 12[4,4,4] > 12
千重護 小花:「良ければどうぞ」
千糸 哭亜:[]
千糸 哭亜:「ありがとう」
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 55 → 62
system:[ 神条マン ] MP: 53 → 65
千重護 小花:3d mp (3D6) > 9[2,2,5] > 9
system:[ 千重護 小花 ] MP: 20 → 29
原 兼代:「準備が良いというか。貰おっか」
クラウディア:[]
クラウディア:「やあ、これはありがたい。」
那森 淳平:「のんびりしてはいられないが…休憩もまた必要だな」 貰いつつ
二枝井家めろん:「ごくごく……苦っ…」
づほGM:ではでは
づほGM:みんなが一服したあたりで
づほGM:例の淡く光る霊魂がまた動き出す
づほGM:追いかけてみる、その方角は…
那森 淳平:「この方角は…やはり裏山か」
原 兼代:「今までの負…じゃなくて、追憶というか。兎も角次はここと」
神条 早人:「あの場所か」
二枝井家めろん:「斬り殺された思い出が」
千糸 哭亜:「よくわからないけど、行ったことあるのね」
千糸 哭亜:いやあたしも行ったか
千糸 哭亜:柱みたいなの探すときに
づほGM:なんで参加してないPCが斬り殺されてるんだろうなぁ…
原 兼代:チラ見は前回時点でしてると思う
原 兼代:「花子が2体増えた縁の地だよ。縁…縁?」
神条 早人:「ナナが大量の花子さんを使役していただろう」
原 兼代:「言ってて分からなくなってきたよ!」
神条 早人:「それを手に入れた場所だ」
千糸 哭亜:「ええ…」
づほGM:そうだね…
クラウディア:「2体というかなんと言うか……」
原 兼代:「個数カウントでは2の筈、確か」
原 兼代:「それはそうとして…」と来たけど、何かまたあるのかな
千重護 小花:「花子軍団はひとつの換算ですしね」
づほGM:では裏山を訪れた一行は!
づほGM:またナナムービーを見る!
クラウディア:はい。
千糸 哭亜:おお
づほGM:というわけでシーンが切れます

●シーン6-B-1:だれかの記憶Ⅱ

マスターシーン
>それはナナがナナになる前の記憶。
>映し出されたのは見知らぬ市街地。
>そしてその街角に身を潜める、ナナによく似た女の子の姿だった。


ナナに似た少女:少女は、街角で息をひそめていた
ナナに似た少女:ただひたすら、その機会を待ち続け……
ナナに似た少女:「(…来ました!)」
ナナに似た少女:すかさず、懐から望遠カメラを取り出す!
ナナに似た少女:そのレンズに映るのは、気難しそうな表情を浮かべた英雄学園の制服を着た男子生徒だ
那森 淳平:ていうかこいつ
千糸 哭亜:はい
ナナに似た少女:「はぁ…はぁ…今日も素敵です…!」
ナナに似た少女:しかし、少女の至福のひとときは、そう長くは続かない…
ナナに似た少女:(突然肩を叩かれる)
ナナに似た少女:「えっ?」
警察官:「君、こんな時間に何してるの?」
ナナに似た少女:「あ゛っ!」
警察官:「学生さんだよね?駄目だよ、こんな時間に出歩いちゃ…」
ナナに似た少女:「あっ、その…」
ナナに似た少女:「ひいっ!!」 脱兎!
警察官:「あっ、ちょっと!?君!」
ナナに似た少女:脇目も振らず逃げ出した少女に、さらなる不幸が訪れる!
転生しないトラック:「キキーッ」
ナナに似た少女:「え゛っ」
づほGM:………

●シーン6-B-2:怪域探索:学校の裏山

シーンプレイヤー:神条早人
>裏山にたどり着いたキミ達はふたたび過去の情景を幻視した。
>そこに映っていた少女は生前のナナなのだろうか?
>そのことについて話し合うキミ達のもとに、忍び寄る影があった…


づほGM:はい
二枝井家めろん:「今のは……」
千糸 哭亜:「悲しい事故だったね…」
那森 淳平:(神妙な顔)
二枝井家めろん:「じゅんぺーくん?責任取ってあげなよ?」
二枝井家めろん:(こつこつ
那森 淳平:「どう責任をとれと言うんだ」
クラウディア:「あの趣味は生前からの物だったのか」
神条 早人:「なるほど」
神条 早人:「前方不注意か」
千糸 哭亜:「ナナちゃんの記憶なんだよね、多分」
原 兼代:「なのかな?」たぶん
那森 淳平:「確かに、ナナと出会う前、どこからか視線を感じることは多かったように思うが…」
那森 淳平:「まさか、真相がああだったとはな」
クラウディア:「ノーコメントとしておこう」
づほGM:さて、それぞれ、今の映像について考えていると…
づほGM:めろんちゃん
二枝井家めろん:は
二枝井家めろん:い
二枝井家めろん:?
づほGM:なんか踏んづけます
二枝井家めろん:えっ
づほGM:ワイヤーみたいですね
づほGM:同時に、どこからかカランカランと音が鳴り出します
神条 早人:「二枝井家以外、下がれ」
千重護 小花:「これは、また忍者様の罠?」
原 兼代:「う、うん」知っている
千糸 哭亜:「!」飛びのく
那森 淳平:(無言の退避)
二枝井家めろん:「これ!あし外していいヤツ!?駄目なやつ!?」
づほGM:キキキキ!ってというけたたましい音が響き…
二枝井家めろん:「次はどこから襲ってくるんだー!」
クラウディア:「もうだめなんじゃないかね」
エンゲツの訓練人形:ズッ…………
二枝井家めろん:(GER食らったあとのボスのポーズで
千糸 哭亜:こわ!
千重護 小花:でた
クラウディア:だからこわいんだよそれ
エンゲツの訓練人形:「キキキキーッ!!」
千糸 哭亜:「ひっ!?」
づほGM:人形が襲いかかってくるぜ!
原 兼代:「相変わらず気持ち悪いなぁそれ!」出たよ
づほGM:全員反射で判定だ!
づほGM:目標値は9
千糸 哭亜:2d6+4>=9 (2D6+4>=9[12,2]) > 7[3,4]+4 > 11 > 成功
原 兼代:2d+5>=9 (2D6+5>=9[12,2]) > 9[3,6]+5 > 14 > 成功
神条 早人:2d6+4>=9 (2D6+4>=9[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
クラウディア:2d6+3 (2D6+3) > 6[1,5]+3 > 9
クラウディア:ぎり!
二枝井家めろん:2d6+4>=9[,4] (2D6+4>=9[12,4]) > 7[2,5]+4 > 11 > 成功
千重護 小花:2d6+3>=9 そい! (2D6+3>=9[12,2]) > 9[3,6]+3 > 12 > 成功
づほGM:チッファンブルしねえな
二枝井家めろん:あぶないところであった(
二枝井家めろん:判定するだけでドキドキするの怖いんだよね
千糸 哭亜:草
づほGM:(この判定もFしたら作戦が発動する)
千糸 哭亜:あぶねえ!
原 兼代:だろうな
づほGM:ならまあ、以前も見た絡繰人形だし
づほGM:あっさり捌けましたよ
二枝井家めろん:「って何度も同じ手をくらうかー!!!」
那森 淳平:「まだ設置してあったのか」
原 兼代:「そら除去されてないだろうしね…」
クラウディア:「訓練所だしね。」
二枝井家めろん:(斬りかかってくるからくり人形の刃を骨で受け止めつつ中枢回路を銃撃して破壊)
づほGM:骨で受け止めるって何だよ…
原 兼代:「申請自体は確認したから、設置許可暫く出てて撤去したって話も出てなかったし」
二枝井家めろん:「はーっはっはっ!!肉と骨を斬らせて回路を絶つ!」
二枝井家めろん:「これが勝利の方程式!」
神条 早人:「肉を斬らせているのはいいのか?」
原 兼代:素手で触りたくないからひとひらに霊力で端っこに動かしてもらって
エンゲツの訓練人形:ズズズ…
二枝井家めろん:「切れ味鋭いからすぐくっつくよー!」
二枝井家めろん:「アッアッアッもう再生してる抜かなきゃ固着する…」
千糸 哭亜:「大変ね…」
那森 淳平:相変わらず人間やめているな
原 兼代:「何度見ても一番怪異らしい怪異してるよね二枝井家さん…」
千重護 小花:「おおよそめろんさんにしか出来ない戦法ですね…」
づほGM:追加情報ですよ~
・ナナに似た少女について(【反射】11)

クラウディア:誤算とナナに似た少女が今調べられる項目かな?
原 兼代:七不思議も
千重護 小花:ナナ不思議って開けたっけ?
づほGM:情報項目
「ナナ不思議」について(【幸運】9)
おとろしの誤算について(【理知】12)
ナナに似た少女について(【反射】11)

づほGM:この3つかな
原 兼代:移動が終わってないからアレだけどその3つっぽい
クラウディア:hm
瑞の字:めろんちゃん、ゴー
づほGM:ちな残り2つは次のシーンにならないと出てきません
原 兼代:適度に休憩挟むターンだ
瑞の字:Good Luck!
二枝井家めろん:じゃあまあナナ不思議でいいかな アイドル使えば全部幸運だけど
づほGM:そういうことだね
千糸 哭亜:どうぞどうぞ
づほGM:幸運の理由は
づほGM:幸運にもこの自称七不思議を知っていたニュアンスです
クラウディア:なるほど
二枝井家めろん:ナナ不思議
二枝井家めろん:2d6+6>=9[,4] (2D6+6>=9[12,4]) > 6[2,4]+6 > 12 > 成功
二枝井家めろん:いきてるー!!
づほGM:チッ

づほGM:・「ナナ不思議」について
イカれた「ナナ不思議」を紹介するぜ!

七不思議:花子さん(トカゲ):1.旧校舎の花子さん
旧校舎に住み着いた三ツ首トカゲ?の怪談。唯一のまともな「七不思議」っぽい怪談。怪談を喪った本体は学生“千重護小花”となった。

七不思議:てけてけ:2.てけてけ
旧校舎に放たれたロボット開発部作の自律型警備ロボット。小花により秘されていた為認知度が低く、“てけてけ”と名付けられたロボット扱い。

七不思議:てけてけ:実際ロボ研のネーミングもテケテケっぽかった気がする
七不思議:花子さん(群れ):3.裏山の花子さん
仮面忍者エンゲツが裏山に仕掛けていた訓練用人形が花子さん(おかっぱの女の子)と誤認されたもの。こっちは目撃者多数だった為に怪談として成立してしまった。

エンゲツの訓練人形:なお現実
千糸 哭亜:ひっ
七不思議:メカ花子さん:4.メカ花子さん
超科学研究部・瀧内 一色が横領予算を注ぎ込んで生み出した野心作、対怪異決戦兵器「メカ花子さん」(自爆機能付き)。

七不思議:影鰐:5.影鰐
元々は英雄学園に潜伏していたヴィラン。爬虫類ではない。やったことが地味すぎて生徒からの認知度は大変低く、てけてけと同じ末路。

瑞の字:メカ花子以下……
千糸 哭亜:こっそり計画を遂行しようとしていたからそりゃね…
づほGM:こいつマジで一般生徒からの認知度なかったからな…
原 兼代:最後の最後に出てきたデカブツ枠だもんよ
づほGM:なんか影が傷つけてくる!くらいだったし…
原 兼代:はい
千糸 哭亜:でもまだ実害としては怪異っぽい
七不思議:亡霊武者:6.亡霊武者
影鰐が操ったはるか昔の英雄の死体…なのだがそのインパクトの強さから強力な怪談として生まれ変わった。正直この中だと浮いてる。

クラウディア:はい。
二枝井家めろん:ご先祖様に悲しき過去──
千重護 小花:ガチもガチ
七不思議:亡霊武者:一体だけガチなんだよね
千糸 哭亜:高校野球のチームの中にプロ野球選手混じってる感
最後の七不思議:7.最後の七不思議
突然校内に溢れた「学校の怪談」たち。ナナとの「七不思議を集める」契約がなかなか終わらず、逸ったおとろしが生み出したものだと思われる。
もうこいつらだけで良いんじゃないかな…


千糸 哭亜:最初からそうしろや!!
原 兼代:最初からそいつら出しておけば…
づほGM:ワイトもそう思います
二枝井家めろん:ナナちゃん3クールかけて6つだもんな
づほGM:以上!ナナ不思議だぜ!
二枝井家めろん:しかも内容は上記のとおりという
二枝井家めろん:「そういえばナナちゃんから直接聞いたことあるよ」
クラウディア:ごらんのありさまだよ!ってことばが
瑞の字:この高校野球にも失礼な面々をよォ
二枝井家めろん:「ズカちゃんとミカと一緒に聞いたから覚えてる」
那森 淳平:「改めて見返すと酷いものだな」
原 兼代:「最後の奴らだけで7個揃うんじゃ…」
千糸 哭亜:「養殖より天然が食べたかったとか…」
那森 淳平:「その場合、おとろしの力で生み出したものをおとろし自身が吸収することになる」
二枝井家めろん:「タコが自分の足食べてる感じになるんだね」
那森 淳平:「無意味な行いとなるな。あくまで7個目を急がせただけなのだろう」
原 兼代:「でも半分近くは自分で作ったのと、部下が作ったモノなんだよね…」1/3出した人
那森 淳平:なんかあいつ養殖業者みたいだな
神条 早人:「6つで十分と判断したか、完成を急いだかは判断が分かれるところだな」
千糸 哭亜:「お腹すいてるんでしょ …ってことはナナちゃんが危ない?」
クラウディア:「これ以上不純物が混ざる前にどうにかしたかった説を推そう」
那森 淳平:あり得るな…
千糸 哭亜:草
原 兼代:「手遅れじゃないかな…」
づほGM:よしなよ…
千重護 小花:「まぁ、既に機械が3つ混じってますからね…」
千糸 哭亜:「歯が欠けそう」
原 兼代:「1/7自演で2/7が部下が作ってて、他に不純物いっぱいって」
原 兼代:「一体何が出来るんだろう」
那森 淳平:「まともなものでないのは確かだな」
クラウディア:「キメラ」
二枝井家めろん:「キメラVSおとろし~勝手に戦え~」
神条 早人:「だが先も言った通り戦闘力が高いことに疑いの余地はない」
神条 早人:「厄介だぞ」
二枝井家めろん:「多分もうそろそろ英雄學園でロードショー」
づほGM:このシーンで調べられるのはあと2個だぜ
クラウディア:じゃあ理知行きまーす
千糸 哭亜:クララは休んでてもいいんじゃないかな
クラウディア:誤算だな
クラウディア:マイナーで餡パンもぐもぐ
千糸 哭亜:なるほど
クラウディア:3d6 (3D6) > 12[3,4,5] > 12
system:[ クラウディア ] MP: 59 → 71
づほGM:あんパンメジャーだな
クラウディア:まじかよ
づほGM:まあ使っていいけど
クラウディア:ありがとうありがとう
原 兼代:メジャーなんだよねアレ
クラウディア:まあ判定
クラウディア:2d6+5>=12 (2D6+5>=12[12,2]) > 7[3,4]+5 > 12 > 成功
クラウディア:お、丁度
千糸 哭亜:すばらしい
づほGM:出目安定してんなあ

づほGM:・おとろしの誤算について
おとろしの計画には、彼の者が予期できなかった大きな落とし穴が存在する。


づほGM:もう既に何個も出てるけど…
千糸 哭亜:タコ焼き機みたいになってるけど大丈夫?
瑞の字:凸凹だらけの醜い計算だ
二枝井家めろん:墓穴ホール
づほGM:まあこの誤算は人選とか大量の花子とか以前の
二枝井家めろん:お前の計画って醜くないか……穴だらけで凸凹した計画だ…
づほGM:企画段階のやらかしです

づほGM:それは現代における畏れの変質―つまり人々が妖怪変化に抱く思いの変化である。
科学の発展により“怪異現象”から“物理現象”に貶された妖怪たちは以前ほどの恐怖心を得られなくなった。
ヒーローとして戦う“ファントム”の存在も大きく、もはや現代における妖怪は恐怖ではなく憧れや興味の対象になっていると言える。
そのためナナが七不思議から奪い蓄えた人々の感情も、混沌とした感情のミックスジュースになってしまっている。
大量の不純物はおとろしにとって劇物であり、彼の者は力を取り戻すどころか、ナナを喰らうことすらできないだろう。


クラウディア:「……まああれだ。」
クラウディア:「そもそも我々、妖怪変化の類を殴り倒せるわけで……」
二枝井家めろん:「あー……」
原 兼代:「作る時代と場所を間違えたとしか言えないよこれ」
千糸 哭亜:「そっか、確かに…」
那森 淳平:「まさに時代錯誤というわけだ」
クラウディア:「むしろこのままよくわからないなにかになった方がまだ畏れがあるのでは?」
神条 早人:←霊体すら未確認物質扱いしてる奴
千重護 小花:「そういえば、クラスで”実は花子です”って言っても怖がられる事はあまりありませんでした」
那森 淳平:「ああ。千重護は好例だろう」
那森 淳平:「怪談なしに自立し始めた妖怪、お前はそう言えるはずだ」
原 兼代:「源流は過去の怪異なんだけど、それとは独立した存在になってるもんね小花ちゃん」
づほGM:なんならナナ不思議、珍奇な視線を向けられてますからね
二枝井家めろん:めろんちゃんがミカとズカと一緒に聞いたのもおもしろ半分だっただろうしね
二枝井家めろん:こいつ少しでも可能性あったら死にそうだが
づほGM:そういう意味の誤算だったんだけどねー
づほGM:なんかどんどん誤算が湧いてくるよね
瑞の字:もう完全にゲテモノ食いでお腹下すお爺ちゃんだよ
千重護 小花:おじいちゃん、それは食べられませんよ
千重護 小花:みたいな。
謎の妖怪:年寄り扱いするでないわ!
二枝井家めろん:究極の美食を求めてバラムツ食べるおじいちゃん
クラウディア:誤算しかないな……
原 兼代:おっさんやろ!
二枝井家めろん:翌日に尊厳を失う悲しき事態に……
千糸 哭亜:少女いこうかな
づほGM:どうぞどうぞ
づほGM:このシーンはこれ以上の追加はないです(再掲)
千糸 哭亜:2d6+4>=11 いけるかな (2D6+4>=11[12,2]) > 12[6,6]+4 > 16 > 自動成功
づほGM:やべえ
千糸 哭亜:思い…出した…!

づほGM:・ナナに似た少女について
彼女の名前は「鬼瀬 菜々」。怪異「ナナ」の元となったオーディナリーの少女。
およそ1年前に不幸な事故で亡くなっており、享年は14歳。
存命であれば現在は15歳の中学3年生でキミ達の後輩となる。
ナナとなる前より、那森淳平に並々ならぬ興味を抱いていたようだが…
趣味は盗撮、ストーキング。


づほGM:なんか知ってたんでしょうね
神条 早人:「不幸か?」
那森 淳平:「俺に聞くな」
原 兼代:「事故なのは事故なんだけどさ…」うーんて
千糸 哭亜:学校に暮らしてるから なんか変な子いるなあって知ってたのか
二枝井家めろん:「ストーカーしてる女の子のコトくらい知ってなよー」
鬼瀬 菜々:不幸です!!
クラウディア:「経緯の綺麗な部分を集めれば事故という事になる」
神条 早人:「不幸ではあるか」
原 兼代:「滅茶苦茶イキイキしてるから不幸…って感じしないんだよね」
神条 早人:(納得
原 兼代:「今現状のを見る感じだけどさ」
神条 早人:「不幸であることと不注意であることは両立するということだな」
鬼瀬 菜々:そういえば私成績悪かったんですけど実は当然だったんですよね
鬼瀬 菜々:中2の学力で高2の勉強していたので
神条 早人:盗撮ばかりしていて勉強をおろそかにしていたから?
千糸 哭亜:なるほど…
鬼瀬 菜々:違いますが!?
原 兼代:そっちじゃないのか?
二枝井家めろん:よく頑張ったね
鬼瀬 菜々:えへへー
千重護 小花:下手したら小花が勉強教える側だった可能性が
那森 淳平:「ふむ、そう言われてみるとどこかで会ったような気がするが」
那森 淳平:「思い出せんな」
二枝井家めろん:「なんかあったんじゃない好かれる原因」
千糸 哭亜:「ありそうだよね」
クラウディア:「わからんぞ、世の中一目惚れという物もある」
二枝井家めろん:「でもじゅんぺーくん傘を貸して濡れて帰ったりしそうにないな…」
那森 淳平:「何だそれは?」
二枝井家めろん:「芋けんぴ付いてるよ…はやりそう」
二枝井家めろん:「よくある少女漫画のイケメンがおもしれー女にしてくれるムーブ」
千重護 小花:「芋けんぴは髪につくようなものでは…」
那森 淳平:「芋けんぴ…?」
原 兼代:「何か間違った知識覚えてない!?」
神条 早人:「芋けんぴがナナの鼻に刺さって悶絶していたことならあるが」
千糸 哭亜:「ええ…」
鬼瀬 菜々:!?
原 兼代:「在らぬ所でとんでもないこと聞いたんだけど」
二枝井家めろん:「それは死後だから多分原因じゃなくて好感度上昇イベントだね。」
那森 淳平:上昇するか?
二枝井家めろん:「ナナちゃん幽霊になってもずっとじゅんぺーくんのストーキングしてたし」
二枝井家めろん:「上昇してたと思われるよ。もーそんなんだから乙女心わからないっていわれるんだよー」
那森 淳平:「乙女心とやらは確かにわからん」
那森 淳平:「だが、ナナが俺に執着していたのには気づいている」
クラウディア:「それはそうだろう。」
原 兼代:「そこはそうだね」せやな
那森 淳平:「まさかこういった背景があるとは、流石に思いもよらなかったがな」
千糸 哭亜:「まあ自分からは言わないだろうし…」
神条 早人:「状況からの予測は極めて困難だと断言する」
千糸 哭亜:(本人不在で秘密が暴かれていくのこわ… とか思いつつ)
クラウディア:オートでナナ情報叩き込まれてるし……
瑞の字:それ"秘密"って書いて"よざい"って読まない?
づほGM:どうせあいつの盗撮癖なんてみんな知ってますからね
千糸 哭亜:うん…
二枝井家めろん:悲しき現在──
づほGM:ええっと…情報全部抜いたね
原 兼代:はい
千糸 哭亜:休憩たいむ
づほGM:あと1個、どうでもいい情報と
づほGM:もう1個、チャレンジ的なボーナス情報が次シーンにあります
原 兼代:とりあえず、手番空いた人は回復しましょ回復
千重護 小花:ですね
原 兼代:空いたのでMP回復しまーす
原 兼代:10d>=16 MP (10D6>=16) > 34[1,2,2,3,3,3,4,4,6,6] > 34 > 成功
千重護 小花:10Dだっけな
づほGM:です
千重護 小花:MP回復もらいますね
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 47 → 63
千重護 小花:10D ほい (10D6) > 32[1,2,2,3,3,3,4,4,5,5] > 32
system:[ 千重護 小花 ] MP: 29 → 61
神条 早人:回復でもしておくか
神条 早人:10d6 MP (10D6) > 34[1,2,2,2,3,3,4,5,6,6] > 34
system:[ 神条マン ] MP: 65 → 78
づほGM:みんな手番終えましたわね
千糸 哭亜:おわったよー
千重護 小花:はーい
づほGM:では
づほGM:ふわ~
づほGM:例の光がまた移動を始める
クラウディア:まてまてー
二枝井家めろん:おいかけよー
づほGM:校舎の方へ向かっているようだ
千糸 哭亜:「あれ?校舎の方に戻ってるような」
千重護 小花:「順番に行ったら次はわにさんとお侍様ですから」
千糸 哭亜:「あっ そういう!」
神条 早人:「千糸も覚えがあるだろう」
那森 淳平:「この方角…何があったか」
クラウディア:「名所(?)巡りという事だな」
原 兼代:「今までの感じだと縁ある場所だと思うけど」
原 兼代:「名所なのかな…」
づほGM:まあ3話の名所って決めづらいんだけどな…
原 兼代:各地飛び回るようにしていたからね
千重護 小花:学校全体でしたからねぇ
千糸 哭亜:図書室?
づほGM:図書室ということにしました
づほGM:正解
づほGM:というわけで
づほGM:図書室にたどり着いたキミ達は、またも過去を幻視しますよー
づほGM:シーン移行!

●シーン6-C-1:だれかの記憶Ⅰ

マスターシーン
>それは鬼瀬菜々の魂に焼き付いた鮮烈な記憶。
>逃げ惑う菜々と、それを嗤いながら追い立てる妖怪。


半魚人:「怖いか人間よ!!」
鬼瀬 菜々:「ひいいいいい!!」
鬼瀬 菜々:逃げ惑う菜々!
鬼瀬 菜々:「なんですかあれ!半魚人!?」
鬼瀬 菜々:「あっそういえば、学校で」
鬼瀬 菜々:「最近夜に半魚人が出没するから出歩かないようにって…」
半魚人:「その通り!己の迂闊さを嘆くが良い!!」
半魚人:「ギョーギョッギョッギョ!」
半魚人:追い立てる半魚人!
鬼瀬 菜々:菜々はやがて、袋小路に追い詰められる!
半魚人:「どうした?鬼ごっこは終わりかぁ!」
半魚人:「では…お前を食らってやるぞ!」
鬼瀬 菜々:「ひっ…!」
鬼瀬 菜々:思わず目をつぶる!
鬼瀬 菜々:しかし、覚悟したような痛み、衝撃は来ず…
半魚人:「ギャアアアアアア!!!」
鬼瀬 菜々:代わりに水をぶちまけるような音と、半魚人の悲鳴が聞こえてくる
鬼瀬 菜々:恐る恐る目を開けると、そこには…
那森 淳平:手にホースを持ち、半魚人のエラに放水している青年の姿!
那森 淳平:「…半魚人の多くは海での逸話が多いと聞くが」
那森 淳平:「まさか本当に淡水で苦しむとはな」
半魚人:「ごばっ…貴様!海水魚になんてことを!」
那森 淳平:「陸に上がる海水魚のほうがどうかと思うが」
那森 淳平:「…やむをえまい、最後の一枚だが」
那森 淳平:苦しむ半魚人に、手に持った札を貼り付ける!
半魚人:「ギャアア!!コレは退魔の札!?」
半魚人:「小僧!何者だギャアアア!!」
半魚人:「ギョギョッ、退散だ!」
づほGM:逃げ出す半魚人!
那森 淳平:その姿が消えるまで、油断なく睨みつけ…
那森 淳平:ようやく息を吐き
那森 淳平:「流石那森の札、無駄に力だけはある」
那森 淳平:「しかし、これで在庫切れだな…まあいい」
鬼瀬 菜々:「あ、あの…」
那森 淳平:「む…ああ、そうだったな」
那森 淳平:「大丈夫か?」 腰が抜けている菜々に手を差し出す
鬼瀬 菜々:トゥンク……
鬼瀬 菜々:「ひゃ、ひゃい…」
那森 淳平:「さっき言った通りだ。俺はもう退魔の真似事はできん」
那森 淳平:「今後は自分の身は、自分で守るんだな」
那森 淳平:「それにしても、陸に上がる半魚人か。那森の古臭い知識はやはり当てにならんな…」 ぶつぶつ
那森 淳平:何事かつぶやきながら立ち去る青年!
鬼瀬 菜々:その背中を、熱のこもった目で見つめる少女だった…
づほGM:はい

●シーン6-C-2:怪域探索:図書室

シーンプレイヤー:原兼代
>図書館を訪れたキミ達はみたび過去の情景を幻視した。
>色々気になる点もあれど、今のはどうやら完全にただの思い出のようだ。
>そろそろ情報も出揃いはじめた。キミ達は詰めに入る。


二枝井家めろん:「じゅんぺーくん!!!!1!!!あったよ!好かれた原因!!」
二枝井家めろん:「どうして覚えてないの!」
クラウディア:「思ったよりまともだったな」
原 兼代:「凄い…全うな理由だったよ」
千糸 哭亜:「うんうん」
那森 淳平:「ああ、あの時の少女がナナだったのか…」
千重護 小花:「凄い格好良かったです」
那森 淳平:「暗がりでわからなかった。言い訳にしかならないがな」
二枝井家めろん:「というか何あの御札!どうしたの実は退魔の家の子なの!」
神条 早人:「ああ、それは気にかかる」
原 兼代:「確かに…」んー、と考え
那森 淳平:「あれは…貰い物に過ぎん」
那森 淳平:珍しく言いよどみます
那森 淳平:というわけで追加
那森淳平について(【意思】11)

二枝井家めろん:「あー…話したくないやつ…?」
クラウディア:話せという圧か
那森 淳平:うむ
瑞の字:どうでもいい方かチャレンジボーナス的なほうかどっちだろう
神条 早人:どっちでもいいな。判定しよう
クラウディア:どうぞ。
那森 淳平:「そういうわけでもないのだがな」>話したくないやつ
千重護 小花:チャレンジって程目標高くないですね
づほGM:これはどうでもいいやつ
原 兼代:11個あるらしい話は出てたから
原 兼代:もう1個あるっぽい
づほGM:チャレンジ情報はそれ以外全部開けたら出ます
原 兼代:なるへそ
神条 早人:2d6+4>=11 話したくないなら話さなくてもいい、ぐらいの空気感 (2D6+4>=11[12,2]) > 11[5,6]+4 > 15 > 成功
づほGM:結構圧強くない?
千糸 哭亜:つよい
神条 早人:話す話さないで別に対応変わらないし
瑞の字:那森的にはそういう対応の方が話す気になるだろ?
那森 淳平:「ふむ…」 少し考え
那森 淳平:「今回の件、俺は依頼者だ。ならば俺なりの誠意を見せるべきだろう」
那森 淳平:「とはいえ、大した話でもないが。実は…」

那森 淳平:・那森淳平について
実は彼は古くから続く秘された退魔の家系“那森”の末裔である。
だがその血筋から豊富な知見を受け継ぐも、退魔の霊力は一切受け継ぐことができなかった。
霊視すらできない彼は無能の烙印を押され、実家から英雄学園へと放逐されている。
もっとも彼自身はそのことを然程気にしておらず、己ができる方法で怪異現象へアプローチしている。
ただしその境遇から、力と才能を持つ者…多くはヒーローに対してのあたりが強いところがある。


神条 早人:特段大した反応もせずに
神条 早人:「なるほど、そういうことか」
那森 淳平:「ああ」
二枝井家めろん:「(ははーんとした表情)……追放系だね?」
クラウディア:「ふーん。」
原 兼代:「色々事情はあるけど同業者ではあるんだね」こっちも深掘りはしないけど
神条 早人:いくつか納得がいった、という素振りを見せて終わり
那森 淳平:「同業者というのも間違いではないだろうな。とはいえ、知っての通り俺自身は知識があるだけだ」
原 兼代:「うちは一般的な怪異はそこそこ知ってるけど、変わった怪異は知らないから色々と助かってるよ」
那森 淳平:「ヒーローの世紀、怪異の変化は著しい。退魔師も変化が必要だ」
那森 淳平:「まあ、原は実感しているか」
千糸 哭亜:「変化、かあ…」
那森 淳平:変なのばっかり出てきたしな…
クラウディア:どこまで魑魅魍魎かわかったもんじゃねぇな……
づほGM:ほんとだよ…
原 兼代:「だね。今に合わせた新しい知識も必要だし、退魔だけじゃなくてうちは対奈落。対ヴィランってのもあるしね」
原 兼代:ハハッ
づほGM:ラスト これは開けたらクライマックス第1シーンでボーナスが入ります
づほGM:★淳平の計画について(【理知】15)
二枝井家めろん:「そう考えるとあの回想に出てきた半魚人によくお札きいたね」
那森 淳平:「あれはちゃんと霊力が込められたものだったからな」
那森 淳平:「俺でも扱えたというわけだ」
クラウディア:「事前にチャージした物と。」
クラウディア:じゃあ振るか。
千糸 哭亜:いけいけー
原 兼代:「そういう代物、意外とあるからね」先行くならどぞ
クラウディア:2d6+5>=15 (2D6+5>=15[12,2]) > 9[3,6]+5 > 14 > 失敗
クラウディア:財産使える?
づほGM:使えるぜ
クラウディア:1点ぺいっ
system:[ クラウディア ] 財産点: 3 → 2
那森 淳平:「実のところ…」
那森 淳平:「現在の状況を、俺はある程度予測していた」
千重護 小花:「そうなのですか?」
千糸 哭亜:「…?」
那森 淳平:「細部は今日知ったことも多い。だが」
クラウディア:「ふむ。」
那森 淳平:「これでも知識だけはある。ナナの特性や、学園の状況から推理はしていた」
那森 淳平:「いざ蓋を開けてみれば、その実態はお粗末なものだったがな…」
千糸 哭亜:「うん…」
原 兼代:「うん、まぁ…」
クラウディア:「まあうん……」
神条 早人:「ふむ」
二枝井家めろん:「悲しき計画──」
那森 淳平:「要は、俺は今日ここまでの計画をざっくり頭に描いていたわけだが…」
那森 淳平:「やはりどうしても、お前達の力が必要になる」
那森 淳平:「改めて、力を貸してくれないか」
二枝井家めろん:「しょうがないなぁ…そこまで頼まれたら仕方ないねぇ」
クラウディア:「まあ乗りかかった船という奴だね。」
千糸 哭亜:「もちろん 絶対助けよう!」
原 兼代:「ここまで来たんだもん。言うまでも無く、だね?」
千重護 小花:「もちろんです。那森さんやナナさん含めた皆さんのお陰で私は今こうしていられるのですから」
神条 早人:「ああ」
那森 淳平:頷き
那森 淳平:「この恩は必ず返そう」
那森 淳平:「それで、具体的な内容だが」
那森 淳平:「神条の言った通り、恐らくおとろしがナナの力を利用する方法は残されている」
那森 淳平:「あえて残した、といったほうが正しいか」
那森 淳平:「ナナしか扱えない力なら、ナナを操る…ないしナナに取り憑けば良いわけだ」
那森 淳平:「お前達にはそこを狙ってほしい」
クラウディア:「ふむ?」
那森 淳平:「つまり――」
那森 淳平:「おとろしが取り憑いたナナを攻撃して、おとろしを追い出す」
神条 早人:「おとろしにとってナナに憑りつくという行動は必須事項だ」
クラウディア:「斜め45度ぐらいがいいのかい?」
二枝井家めろん:「追い出したあとは?」
千糸 哭亜:「うまく加減できるかな…」
原 兼代:「勿論本体をかな」
神条 早人:「故にその一点への対策は必ず有効打となる訳か」
那森 淳平:「加減は不要だ」
二枝井家めろん:「大丈夫でしょナナちゃん一回死んでるし」
那森 淳平:「色々実験していたが…」
那森 淳平:「ナナの耐久力は非常に高い。恐らく役割ゆえか」
二枝井家めろん:(死んだり死んでなかったりのギリギリのラインには詳しいめろんちゃん
那森 淳平:「むしろ最大火力をぶつけてやれ」
クラウディア:「うっかり事故死しないようにセイフティがかけられていると」
原 兼代:「一般的な霊体は消滅したら本当に消滅しちゃうから…とは言えそうだね」
原 兼代:「今までの見る感じ。普通にヒーロー並みか、それ以上あるのは見て取れるもんね」
千糸 哭亜:「…わかった」
神条 早人:「事前に実証済みか。流石だな」
原 兼代:「さらっと言ったけど実証済なんだ…」
那森 淳平:(多分亡霊武者に斬り付けさせたりしてる
千糸 哭亜:ええ…
神条 早人:薬物耐性も検証したしな(瀧内の薬品
那森 淳平:「おとろしを追い出した後は…」
クラウディア:まあトラックにぶつかっても平気なぐらい頑丈にしてるだろう
那森 淳平:「状況にもよるが、策はある」
那森 淳平:「そこは任せてくれ」
原 兼代:「こっちは出先だから簡易的な封魔、退魔のグッズしか無いんだよね。何かあるならそっちに合わせるよ」
づほGM:というわけで

づほGM:・★淳平の計画について
怪異ナナの「七不思議集め」とそれによる変質、そしておとろしに生じた誤算。
ここまでの物語は淳平がナナを救うために画いた筋書き通りに進行している。
当然その筋書きは彼1人で実現できたものではなく、これまでのキミたちの協力あってこそのものなのだが…
おとろしを追い詰めるための最後の一手、そこにもキミたちの協力が必要不可欠であると淳平は語った。
その最後の一手とは――
「恐らくおとろしはナナに取り憑いてその力を利用するので、そうなったらナナを物理的にボコって逆におとろしを追い出そう」作戦である。
※この計画を知ったことで次のシーンに有利なボーナスが発生します


づほGM:みんな計画に普通に乗ってきて笑ったよね
千糸 哭亜:テキストにするとなかなか酷いのだが
千糸 哭亜:ナナちゃんだし…
神条 早人:那森が断言したということは問題無いということだ
づほGM:この計画を知ったことで、遠慮なくナナをボコれます
原 兼代:まぁね
二枝井家めろん:「あっ、一つだけ条件というかやってほしいことあるんだけど>じゅんぺーくん」
づほGM:ダメージボーナスが入り結果的に敵のFPが減少します
那森 淳平:「なんだ?」
二枝井家めろん:「終わったら責任とってナナちゃんのこと考えてあげてね。」
原 兼代:「確かに…」
那森 淳平:「もちろん、これはそのための作戦でもある」
二枝井家めろん:「なんか本人居ないところで告白どころか惚れたところや死因まで赤裸々にされてるから……」
那森 淳平:「ナナをおとろしの呪縛から……… 何?」
二枝井家めろん:「それ聞いて安心したよ、じゃあナナちゃん撃つね!」
神条 早人:(何か問題があるのだろうかという顔)
那森 淳平:(めろんちゃんの意が伝わっていなさそうな顔)
千糸 哭亜:「……」ジト目
クラウディア:「冷静に考えるとぼくには打撃手段がないから応援するだけだな。」
原 兼代:「何というか…乙女心わかってないというか…」あー、って顔しつつ
妖刀ひとひら:『何が出てくるか分からないけど危機には対処しなさいよ? 分かっていると思うけど』ふわりと出てきて
千重護 小花:「まぁ、那森さんですし…」
二枝井家めろん:「言質は取ったからナナちゃんにはそう言っておこう。」
那森 淳平:「む……?」
づほGM:そんな一幕
づほGM:情報全部ですね
づほGM:判定してない人は回復なりどうぞ~
原 兼代:判定してないけど特に無し
千重護 小花:じゃあもう一度MP回復を
千糸 哭亜:10d mp (10D6) > 39[1,1,2,4,4,4,5,6,6,6] > 39
千重護 小花:10D (10D6) > 35[1,2,2,2,4,4,5,5,5,5] > 35
system:[ アトラナート ] MP: 49 → 55
二枝井家めろん:下手に判定すると死ぬおそれがあるんだよね
二枝井家めろん:ウケる
づほGM:せやな
二枝井家めろん:MP回復しとくね
system:[ 千重護 小花 ] MP: 61 → 72
二枝井家めろん:10d6 (10D6) > 26[1,1,1,2,2,2,3,4,4,6] > 26
クラウディア:MP回復しきってないがまあ……
二枝井家めろん:クソ低すぎて笑った
二枝井家めろん:ダイス間違えてない…?
二枝井家めろん:10dで26てお前
づほGM:草
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 62 → 67
千糸 哭亜:草
づほGM:では今日はここまでにしましょっか
二枝井家めろん:全快ではあるんだが
クラウディア:あいよ。
千糸 哭亜:はーい
づほGM:次回!1シーン挟んでクライマックス!
づほGM:(の前哨戦)
づほGM:14日21時から!
づほGM:ではでは、お疲れ様でしたー
神条 早人:遅れる可能性がある。その際は連絡しよう
クラウディア:お疲れー
千糸 哭亜:おつかれさま!
づほGM:りょーかーい
千重護 小花:はーい
神条 早人:お疲れ様
千重護 小花:お疲れ様でしたー
二枝井家めろん:おつかれー
原 兼代:お疲れ様

づほGM:てんこー
原 兼代:はい
千糸 哭亜:てーん
神条 早人:ああ
千重護 小花:はーい
クラウディア:はい
アーマードレディ:はい
づほGM:なんか変なのがいるぞ!
千糸 哭亜:草
二枝井家めろん:やつは消した
づほGM:はーい
づほGM:では再開しましょうか
づほGM:今日もよろしくおねがいしまーす
二枝井家めろん:よろしくお願いいたします
千糸 哭亜:よろしくお願いします
原 兼代:よろしくお願いします
神条 早人:よろしく頼む
クラウディア:よろしくー
づほGM:前回のあらすじ
づほGM:ガバ計画
づほGM:情報収集終わったところからでしたね
づほGM:ではまたもふわふわ浮かぶ例の光を追いかけ…

●シーン7:奈落へ繋がる道

シーンプレイヤー:神条早人
>謎の光に導かれ校内を巡り、最後にやってきた場所。
>そこは本舎と部室棟の間、キミと淳平がはじめてナナを見つけた場所だった。
>どうも、光は下を指し示しているようだ。
>……まさか地下に潜んでいるのだろうか?


二枝井家めろん:「んー?ここなんか心当たりないな。じゅんぺーくんはある?」
神条 早人:「ここか」
那森 淳平:「ここは…」
那森 淳平:「俺の記憶に間違いがなければナナが生えていた場所だな」
二枝井家めろん:「かみじょーくんもじゅんぺーくんも心当たりありそうな顔してるんじゃん」
二枝井家めろん:「生えてた」
千糸 哭亜:「ええ…」
原 兼代:「?????」
千重護 小花:「生え…?」
那森 淳平:生えていた。
神条 早人:「ああ」
那森 淳平:「成る程。おとろしによってナナは英雄学園に送り込まれたのだろうが…」
クラウディア:「なるほど。」
那森 淳平:「地下からやってきたから、地面に生えていたわけだ」
クラウディア:「つまり日差しで増えるという事だね?」
二枝井家めろん:「そんな大根みたいな……」
原 兼代:「百歩譲って地下からは分かっても生えてるのはおかしいよ…おかしいんだ…」
神条 早人:「(正確な日時)前、確かにここに生えていた」
二枝井家めろん:「でもなんか聞いたことあるよ!抜くと悲鳴上げて死ぬやつだよね!」
那森 淳平:ちょうど一年前くらいなわけだな
那森 淳平:その日付
原 兼代:「マンドラゴラ、今の世の中だと普通にありそうな気がするんだよね。さておき…」
那森 淳平:「たしか神条は外星生物と言っていたか」
神条 早人:「外星植物だな。二股に分かれる形で生育する種が存在する」
づほGM:はい。どうにかして地下に行かなければなりませんね
づほGM:大喜利タイムです
千糸 哭亜:下は土の地面?
クラウディア:「それにしてもだいぶ雑な地上への送りかただね」
づほGM:土です
クラウディア:ドリルで掘る?
那森 淳平:「途中で霊体化が解けたのかもしれんな」
千糸 哭亜:「えーっと、別に通路が空いたりはしないのかな」
千重護 小花:「盛土などでおとろしが思っていたよりも地表が遠かったとか?」
那森 淳平:結果犬神家
二枝井家めろん:「少し掘ってみよ」
那森 淳平:「どうしたものか」
二枝井家めろん:(普通に硬い?)
クラウディア:「一歩間違えたら地面の中に居るだったね。」
原 兼代:「流石に少し掘ってハイ入り口、なんて杜撰なことは…」
那森 淳平:1d100 かたさ (1D100) > 54
那森 淳平:普通
二枝井家めろん:「んー掘り起こしたあとほど柔らかくないし」
二枝井家めろん:「踏み固めたほど固くない…」
クラウディア:ここにドリルチューブがあります
二枝井家めろん:「つまり普通の土だね!」
づほGM:封印は大昔だからねえ
原 兼代:「普通ではあるね、うん」普通っぽい
づほGM:長い年月で埋もれたのかもしれない
千糸 哭亜:便利なもんもってるな
づほGM:ほう
クラウディア:ステータスの修正クソだけど追加効果が結構強くてね
づほGM:他の人がサポートすれば普通に掘れそうね
千糸 哭亜:ドリルが出てくる試験管だっけ ドリル状の試験管だっけ
クラウディア:チューブ系列よくわかんねぇんだよなあれ……
づほGM:言ったもん勝ち説あるな…
原 兼代:試験管からスーツに薬を入れて形成したドリル
原 兼代:まぁ掘削機能は最低限ありそうな
クラウディア:ほいぽいカプセルみたいなものだろうってことにする
クラウディア:「とは言えこれだけは心許ないな」
瑞の字:さて、そんな話をしていると
瀧内 一色:「アッハッハッハ!お困りのようだねぇ!」
二枝井家めろん:「うわでた」
原 兼代:「それで心もとないとなる…うわ出た」
那森 淳平:「瀧内か」
千重護 小花:「お久しぶりです」
瀧内 一色:「早速だが助けてくれたまえ!!!」
クラウディア:「どっちだ。」
そこらへんによくいる花子さん:「ハナーコー!」
那森 淳平:そこらへんによくいるのか?
クラウディア:よくいるんだろう。
千糸 哭亜:いつもあなたのそばに
瑞の字:追われていますがエキストラなのでヒーローであるキミたちは宣言だけで倒せます
二枝井家めろん:PAM!
クラウディア:「何だまた裏山に行ったのか。」
原 兼代:「何でこんな忙しい時に変な所行ってるの…」
二枝井家めろん:フッ(銃口から硝煙を息で吹き消す音
瀧内 一色:「行くわけないだろうあんな場所!」
原 兼代:「いや、うちらが言えた口じゃないけどさ」色んな所回ってるし
そこらへんによくいる花子さん:「ハn」風穴
そこらへんによくいる花子さん:シュイーン(消滅)
瀧内 一色:「ふぅ、助かったよ」
クラウディア:「ふむ。最近花子さんの噂で持ちきりだったし」
クラウディア:「野良花子さんが次々と生まれてるようだね。」
瀧内 一色:「こんなこともあろうかとクラウディアくんの白衣に発信機をつけておいて助かった」
クラウディア:ぐしゃ。<発信器
那森 淳平:「この事態もおとろしをどうにかすれば収まるだろう」
瀧内 一色:「あーっ!」
那森 淳平:「瀧内、何か役に立ちそうなものはないか」
瀧内 一色:「ロボ部の部室から拝借しただけのものだからいいものを、高いんだぞ?多分だが」
那森 淳平:ざっくり地下に行きたい旨を伝える
ロボ部A:こいつ…
原 兼代:「また変なことやってる…今は置いておくけどさ」
瀧内 一色:「fmfm」
クラウディア:「ああそうだ、地下研究所を掘っていたな。あれはどうやったのだね?爆破処理?」
瀧内 一色:「では逆に聞くが、爆破してもなんら良心が咎めない土地があったとして、クラウディアくんならどうやって穴を掘る?」
クラウディア:「爆破処理だろう」
づほGM:学園の土地なんだよなあ…
瀧内 一色:「だろう?」
原 兼代:「だろう? じゃないんだけど。え、ええ…?」
クラウディア:「ふむ。」
千糸 哭亜:「仮定の話をしてもしょうがないじゃない 生徒会室ならともかく」
クラウディア:「ドリルで多少縦穴を掘って」
クラウディア:「爆薬をしこたま詰めて」
クラウディア:「ファイア。そういうことだね?」
那森 淳平:「発破というやつか」
千糸 哭亜:「校舎は大丈夫なの…?」
二枝井家めろん:「その辺は計算してるでしょ頭いいんだから」
クラウディア:「千糸君。」
二枝井家めろん:「してる…?」
瀧内 一色:「正解だ」
クラウディア:「今は緊急事態だよ。」
瀧内 一色:「流石だねぇ、クラウディアくんならドリルは常に携帯していると思っていたよ」
二枝井家めろん:「(あっしてないなこれ)」
千糸 哭亜:「そうだけど …そうだけど!」
原 兼代:「そういえばあのサイズの物埋まってたんだよね…」
瀧内 一色:「勿論計算しているとも!」
二枝井家めろん:「ほんとう?」
瀧内 一色:「地盤が崩れて校舎に影響が出れば研究の成果に被害が及ぶじゃあないか!」
クラウディア:「まあ流石に地下深くまで何も無いと言うこともないだろう。」
原 兼代:「心配するのはそこなんだね…」あ、はい
那森 淳平:「手段を選んでいる場合でもないしな。始めよう」
千糸 哭亜:「そうね…」
原 兼代:「うん、まぁ」
原 兼代:止めはしない
那森 淳平:いざとなれば被害は二枝井家に行くだろう
クラウディア:アフロになりそう
瀧内 一色:「目標地点は地下だね?」
クラウディア:「そうだね。」
原 兼代:「だね」
クラウディア:「この際地下への被害は気にしなくても良いだろう。精々ナナ君(仮)とオトロシ様とやらがアフロになる程度だ」
瀧内 一色:「爆薬は2段式にしよう」
千糸 哭亜:「(ナナちゃんの扱い雑じゃない?)」
瀧内 一色:「地上から穿孔力を高めるために1発目、地下で炸裂して推定敵拠点に被害を与えるために2発目だ」
ナナ:泣いてもいいですか?
千糸 哭亜:エンディングまで泣くんじゃない
瀧内 一色:涙のサンプル……一応回収したいな
クラウディア:「そうだね。爆破の破壊力は基本上に向かうから地下に被害を与えるならばそうなるだろう。」
瀧内 一色:私が行くまで泣くのを止めて貰っても?
ナナ:何なのこの人…
千糸 哭亜:こわ…
瀧内 一色:「よし、決まりだ」
づほGM:はい、では
千重護 小花:ほぇーって聞いてる
づほGM:クラウディアと瀧内の指揮のもと、爆破作戦決行!
瑞の字:瞬く間に機材が揃えられ……
瑞の字:カッと起爆した瞬間
瑞の字:町内に響き渡る轟音!!!!
二枝井家めろん:「(ヅカちゃんとミカから持たされてお守りを持って祈ってる)」
瑞の字:ズガガガガガガガガガガガガガ!!!!!!!!!
千糸 哭亜:「……!?」
づほGM:ドォォォォオオン……
瑞の字:地震が起きたかと見まごうほどの大きな揺れとともに轟音が収まるぜ!
づほGM:そしてキミ達の目の前には、地下空間への崩落によってできた穴が広がる
千重護 小花:「びっくりしました…」
瀧内 一色:「無事、衝撃は一般的な地震の範疇に収まったようだねぇ」
クラウディア:「ふむ。」深さはどんなもん?
原 兼代:「怪人の爆破は見ても発破なんて見る機会こんな所で出るなんて」
那森 淳平:1d100 (1D100) > 74
那森 淳平:74m…?
那森 淳平:7.4mにするか
原 兼代:降りれるのか? あ、はい
瑞の字:地下数階レベルじゃん!
瑞の字:絶対地上に影響出るよ!
づほGM:1d100 (1D100) > 74
クラウディア:草
アトラナート:草
づほGM:74mです!!!
瑞の字:74mだって
クラウディア:74mかぁ
二枝井家めろん:「(左右確認)し、死んでない!」
原 兼代:「一般的な地震とは…と、いうかかなり深くない?」
二枝井家めろん:「あんな爆発がおきたのに!」
アトラナート:「梯子を組んであげようかと思ったけど ちょっと深いわね」
クラウディア:「これは……中々に深いな。」
二枝井家めろん:「死んでないよ!」
づほGM:キミ達の目の前に、深さ74mの大きな穴が広がる…
那森 淳平:「二枝井家、油断は禁物だ」
神条 早人:「推定74mか」(目視確認
二枝井家めろん:「いやみてよ!ほら!」
那森 淳平:「お前はそういう場合、これから死ぬ可能性が高いだろう」
二枝井家めろん:「コンビーフなってないよ!」
二枝井家めろん:「普段はここで死んでもうっかい死ぬから」
二枝井家めろん:「圧倒的成長を感じる私も」
クラウディア:ちなみに飛行出来る人どの程度いる?
千重護 小花:「足、滑らせたりしないでくださいね…」
神条 早人:飛行可能だ
原 兼代:「流石にこの距離だと飛んでいった方が安全だね」
千重護 小花:飛べます
アトラナート:大得意 何人かは一緒に降ろしてあげるわよ
那森 淳平:誰か俺を降ろしてくれ
神条 早人:でも人間体なので普通に降下ロープを使う
二枝井家めろん:飛行とか
二枝井家めろん:ないが
千重護 小花:ポルターガイストの応用で下ろそう
二枝井家めろん:ははーん
原 兼代:神条マンに連れて行って貰ってくれ
二枝井家めろん:(ここで死ぬのかと理解した顔)
アトラナート:諦めるな
那森 淳平:覚悟の表情をしている
原 兼代:「ひとひら。お願い」と刀構え
神条 早人:「よし」(降下ロープを用意する)
神条 早人:「二枝井家」
二枝井家めろん:「はい!」
クラウディア:「誰か運んで貰えないかな。」
神条 早人:「先行するか最後に降りるか」
神条 早人:「どちらがいい」
二枝井家めろん:「めろんちゃん知ってるよ」
二枝井家めろん:「多分この二択はどちらを選んでもデッドエンド」
アトラナート:「じゃあ一緒に行きましょう」>クララ
瑞の字:そんなわけないじゃん >めろんちゃん
二枝井家めろん:「じゃあ先行って再生してた方が楽だね!」
妖刀ひとひら:「いや、何で死ぬ前提なのよ…」
妖刀ひとひら:「ほら、暴れるんじゃないわよ」と妖力で二枝井家を浮かばせ
二枝井家めろん:「ういてるー!!」
妖刀ひとひら:一応ヴィークル扱いだから同乗出来るんだ
クラウディア:「ああ、よろしく頼むよ」>アトラ
妖刀ひとひら:「後無理勢が、那森ね。そっちは任せたわよ」と、ふわりと穴に入っていこう
二枝井家めろん
千重護 小花
那森 淳平:「俺も頼む」 アトラに降ろしてもらうとしよう
二枝井家めろん:「うわあああああああ!(自由落下3.8848165918191秒の悲鳴)」
那森 淳平:なんかあいつ落ちたぞ
千重護 小花:「め、めろんさーん!?」
アトラナート:「じゃあこっちに掴まって」 糸でラペリング降下していこう
妖刀ひとひら:「知らないわよ…」
那森 淳平:「これが運命力か」
二枝井家めろん:1d100=74 で生きてる (1D100=74) > 31 > 失敗
神条 早人:「ふむ」 (ロープ降下は居なさそうだな、と
神条 早人:そう思ってから瀧内を見る
妖刀ひとひら:「わたくしは悪くないからね?」と、声掛けつつ一足先に向かおう
クラウディア:「よっと」糸で降下かな。
クラウディア:なんか自由落下したひといるけど
瀧内 一色:「興味はあるが……クラウディアくん!」
瀧内 一色:機械をパス!
千重護 小花:「では、ヨースケさん(人魂)に明かりになってもらいましょう」
人魂:ふわりと先行
瀧内 一色:「計測装置だ。地下の観測は任せよう!」
クラウディア:「ふむ、任された。」
瀧内 一色:「代わりに地上のサンプル収集は任せたまえ」
瀧内 一色:「私はこちらで検体を確保しておこう」
づほGM:では、キミ達はそれぞれの方法で、奈落の底へと降り立つ…
づほGM:1人死んだ気もするが…
クラウディア:無事……無事?
神条 早人:(凄まじい勢いで降下していく)
妖刀ひとひら:無事。
づほGM:(生き返るから)無事
千糸 哭亜:しゅるしゅる
づほGM:ではではシーンエンド!
づほGM:クライマックスフェイズに移りまーす
system:[ セクシーヴィクティム ] デスカウンター: 2 → 3
づほGM:あっ増えた…
千糸 哭亜:草

クライマックスフェイズ

●シーン8:七不思議の主

シーンプレイヤー:千重護小花
>燐光が示した先、地下には広い空間が広がっていた。
>洞穴を満たす空気は重く、淀んでいる。
>そんな奈落の奥底に、果たしてナナが佇んでいた。


『七不思議の主との戦闘』


づほGM:これ砂煙で淀んでるだろ
妖刀ひとひら:はい
千糸 哭亜:はい
クラウディア:そうだね。
づほGM:74m降り立った先には…
づほGM:めろんちゃんの死体と、様子のおかしいナナの姿が!
クラウディア:前者はいつものこととして
二枝井家めろん:血しぶきと砂煙でナナを混乱させてイニシアチブを取れるぞ
「七不思議の主」:『ええ………?』
神条 早人:「目標確認、作戦通りだな」
千重護 小花:「ナナさん!」
那森 淳平:「ああ。やるぞ」
妖刀ひとひら:「そうね」刀構え
「七不思議の主」:『は?』
二枝井家めろん:「(うねうね)ナナちゃん!(ぎちゅぎちゅ)」※イメージにおまかせします
妖刀ひとひら:「文句があるなら…立案した人に言いなさいよ?」
クラウディア:雰囲気的に取り憑いていそう?
「七不思議の主」:『何の爆発じゃと思うておったが、この娘の仲間の童どもか!』
づほGM:あからさまに取り憑いてますね
二枝井家めろん:「おっ取り憑いてるっぽい!」
妖刀ひとひら:「擬態する気も一切無いわねー。遠慮なんていらなそうで助かるわ」
アトラナート:「そうね」
クラウディア:「取り憑き確認ヨシ!!」
那森 淳平:「手筈通りだ。頼んだぞ!」
二枝井家めろん:「泣いたり笑ったり出来なくなるくらい殴れば良し!!」
「七不思議の主」:『グググ、娘を取り返しに来たのか。無駄な真似を…おい話を聞k』
千重護 小花:「少し痛いかもしれませんが…辛抱してください!」
妖刀ひとひら:「手筈通り、叩くとしましょうね」
アトラナート:「さあ、準備はいいかしら?」
神条 早人:「作戦開始だ」ファイティングポーズ
づほGM:戦闘開始!
づほGM:盤面!
づほGM:PCエンゲージの20m先に七不思議の主!
づほGM:敵ブレイクで終了です
づほGM:キミ達は淳平の計画を知って殺意マシマシなので結果的に敵のFPが30減ります
クラウディア:草
「七不思議の主」:こやつら話を聞かぬ!戦闘開始時!
「七不思議の主」:《領域作成:幻覚20》 戦闘開始時/場面×/視界:シーン中、対象の行うFPを回復する特技・アイテムの効果に-20する。
づほGM:一応恐怖を司る妖異の力によりあらぬものが見えるって感じなんだけど…
二枝井家めろん:先生!《変異:イモータル》の場合どうなりますか!復活できずに死にますか!
づほGM:あ、そのあたりのは適用しないことにします
二枝井家めろん:ありがとー
づほGM:FP回復を行う。って書いてるやつが対象!
妖刀ひとひら:タイミング増やす系の特技は無いね? ではこちらもセット使いましょうか
アトラナート:反重力飛行 2MP シーン終了まで飛行状態となる 攻撃の命中判定の達成値+2
妖刀ひとひら:韋駄天(3MP)
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 63 → 60
神条マン:セットアップ、《反重力飛行》
system:[ 神条マン ] MP: 78 → 76
system:[ アトラナート ] MP: 55 → 53
妖刀ひとひら:ボスエンゲージに移動
「七不思議の主」:セットアップ
「七不思議の主」:《暗黒の預言10》 セットアップ/場面(選択)/視界:クリンナップまでにこのエネミーがブレイクしなかった場合、対象に〈闇〉30点ダメージを与える。この処理は攻撃ではなく、DR特技などは無効。
クラウディア:がんばれがんばれ。
アトラナート:ほー
妖刀ひとひら:あれ「開始時」なんだ
「七不思議の主」:対象はお主ら全員じゃ!
妖刀ひとひら:普通にセット分あったわ
「七不思議の主」:領域作成は戦闘開始時orセットアップ
妖刀ひとひら:成程ねぇ
妖刀ひとひら:とは言え影響は今は無い、韋駄天処理終わり
づほGM:ではセットアップ良いね?
アトラナート:おけー
づほGM:イニシ22!
「七不思議の主」:《瞬発行動》
千重護 小花:はーい
アトラナート:今回はむやみに突っ込まない方向で
「七不思議の主」:『話を聞かぬうつけ共が!』
アトラナート:「どうしたの?」
「七不思議の主」:『今更か!』
「七不思議の主」:『まあ良かろう、新たな力の試金石としてくれるわ!』
「七不思議の主」:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を「範囲(選択)」に変更。1ラウンド1回。
神条マン:「来るぞ、気を付けろ」
「七不思議の主」:武器1:セブンスミステリー
 攻:〈闇〉+55/特殊(17) C値:10 対:単体 射程:50m

クラウディア:強いぞこいつ!
アトラナート:でかいな
「七不思議の主」:2d+17 (2D6+17) > 7[3,4]+17 > 24
千重護 小花:結構重い
アトラナート:出目も7
「七不思議の主」:あ、4人いるエンゲージ
千重護 小花:お上手
クラウディア:あいよ。
「七不思議の主」:5人だった
クラウディア:回避しまーす
妖刀ひとひら:普通にHF切っても良いと思うけどね、ダメージ受けたくないなら
アトラナート:5人おるで
づほGM:あ、HFはおすすめしないとだけ言っとくね
神条マン:2d6+8 魂魄抵抗 (2D6+8) > 5[2,3]+8 > 13
神条マン:想定内だ、問題ない
クラウディア:2d6+10>=24 (2D6+10>=24[12,2]) > 8[2,6]+10 > 18 > 失敗
千重護 小花:2d6+11>=24 (2D6+11>=24[12,2]) > 9[4,5]+11 > 20 > 失敗
アトラナート:2d6+6>=24 (2D6+6>=24[12,2]) > 4[1,3]+6 > 10 > 失敗
セクシーヴィクティム:これってクライマックス扱い?
づほGM:うん
セクシーヴィクティム:クライマックスではない扱い?
づほGM:クライマックスフェイズです
セクシーヴィクティム:不幸の星が輝いた!
アトラナート:ついに
千重護 小花:おっ
セクシーヴィクティム:C値-2だいくぞ
セクシーヴィクティム:2d6+7>=24[10,4] (2D6+7>=24[10,4]) > 8[3,5]+7 > 15 > 失敗
「七不思議の主」:はい
セクシーヴィクティム:惜しかった
アトラナート:これからよ
「七不思議の主」:ダメージロール時
「七不思議の主」:常時特技の効果が発動!
「七不思議の主」:《七不思議の主》 常時/自身/なし:取り込んだ怪異により、与えるダメージに修正を受ける。
クラウディア:えーと。
アトラナート:バステとか乗るかな?
クラウディア:花子と花子と花子と……
セクシーヴィクティム:災い転じてはまだ次のシーンに温存でいいかな
セクシーヴィクティム:シーン変わるよね?
「七不思議の主」:『主らの集めた妖怪の力で滅びるが良い!』
「七不思議の主」:かわるよー
千重護 小花:区切れるっていってた
セクシーヴィクティム:はい了解
妖刀ひとひら:言っていた
神条マン:ロボとワニとガチ勢とモブ
づほGM:カバーとかない?
づほGM:ダメージ出すよ!
神条マン:カバー可能だ
アトラナート:喰らいたい
セクシーヴィクティム:カバー出来るよ
セクシーヴィクティム:カバーキャラ達がわらわら湧いてきた
クラウディア:多分ブレイクする
瑞の字:神条マン、FP高くて結構大きめの軽減あるから割とカバー強いよ
クラウディア:見ろよこのFP
神条マン:《生命の守護者》
神条マン:クラウディアをカバー
クラウディア:ありがとうありがとう
セクシーヴィクティム:小花ちゃんカバー必要?
system:[ 神条マン ] MP: 76 → 73
千重護 小花:固定で40くらい受けますね
セクシーヴィクティム:多分ブレイクするだろうからブレイクしたくなければかばうが
千重護 小花:じゃあ一度お願いしましょう バリアは張ります
づほGM:はーい
セクシーヴィクティム:《引き寄せた不運》
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 67 → 65
セクシーヴィクティム:小花カバー
「七不思議の主」:ナナの手から、魑魅魍魎が溢れ出しキミ達を襲う!
「七不思議の主」:2d+55+6+3+5+8+12+3+0-77 闇 (2D6+55+6+3+5+8+12+3+0-77) > 6[1,5]+55+6+3+5+8+12+3+0-77 > 21
「七不思議の主」:(ぺちっ)
アトラナート:なんか減ってますけど…
セクシーヴィクティム:これは…!
セクシーヴィクティム:ナナちゃんが中で頑張ってるんだ!
セクシーヴィクティム:多分
千重護 小花:なんと!
セクシーヴィクティム:77だけに
那森 淳平:「…やはりな」
妖刀ひとひら:合成失敗の結果じゃないのか???
瑞の字:ナナ……けなげだぜ!
アトラナート:そうか…
瑞の字:ナナも戦ってるんだ!
クラウディア:「……機械はオカルトと相性悪いよね、うん。」
那森 淳平:「ナナ、あいつが妖怪扱いされたことなど殆どない」
那森 淳平:「つまり…おとろしにとってナナはデバフ…!」
妖刀ひとひら:「冷静に考えなくてもそうね?」妖怪扱い云々
「七不思議の主」:『は???』
アトラナート:「そういうこと…」
セクシーヴィクティム:「やっぱり天地人全部足りてないよ……」
づほGM:闇21点!
system:[ アトラナート ] FP: 74 → 59
千重護 小花:「そういえば、クラスの方々にもバケモンマスター等と呼ばれていましたね…」
アトラナート:生存本能 MP2 自身に1点以上のダメージが適用された際使用 シーン終了まで攻撃ダメージ+2d
system:[ アトラナート ] MP: 53 → 51
セクシーヴィクティム:一応変異障壁しとこう
セクシーヴィクティム:《変異障壁》
セクシーヴィクティム:3d6+3 (3D6+3) > 15[4,5,6]+3 > 18
アトラナート:こっち対象から外してもらっていいよー
千重護 小花:あ、自前あるのか
セクシーヴィクティム:これ単体…ごめぬ
神条マン:こちらの範囲なら全部弾けるが
神条マン:固定値15の3d範囲防御だ
セクシーヴィクティム:これ確か軽減したあと二倍だったよねこのゲーム…
妖刀ひとひら:そうだね
千重護 小花:軽減全部入れた後倍加ですね
セクシーヴィクティム:c21-18-3 c(21-18-3) > 0
セクシーヴィクティム:めろんちゃん守護完成
瑞の字:うーん
クラウディア:こっちの範囲軽減必要無さそうだな
瑞の字:14倍加かー
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 65 → 57
千重護 小花:イージス飛ばします?ラブピなしで2D+6ですけど
瑞の字:あ、それちょうどよさそう
千重護 小花:イージスシールド!
system:[ 千重護 小花 ] MP: 72 → 67
千重護 小花:2d+6 はいっ (2D6+6) > 7[3,4]+6 > 13
神条マン:闇耐性7点
づほGM:1点×2!
system:[ 神条マン ] FP: 72 → 70
神条マン:「威力が低いとはいえ環境は奴が有利か」
づほGM:《七不思議の主》 常時/自身/なし:取り込んだ怪異により、与えるダメージに修正を受ける。
《内訳》
トイレの花子さん:+6
てけてけ:+3
裏山の花子さん:+5
メカ花子さん:+8
亡霊武者:+12
影鰐:+3
最後の七不思議:+0
ナナ:-77

瑞の字:裏山の花子さん結構評価高いな……
アトラナート:ナナちゃんGJ
セクシーヴィクティム:ナナに悲しき過去…
妖刀ひとひら:認知度表かな…
セクシーヴィクティム:亡霊武者さんがすごい
づほGM:だいたい認知度である
づほGM:亡霊武者さん殺しまでやったからな…
アトラナート:大暴れしたし実害も出てたからなあ
「七不思議の主」:おとろしは こんらんしている!
づほGM:はい18でーす
妖刀ひとひら:「何か出力凄かったのに最後…何…?」
クラウディア:亡霊武者さん頑張ってる
づほGM:22だった
妖刀ひとひら:「とりあえず大丈夫そうね」思ったより被害無さそうだ
クラウディア:えー……
クラウディア:ひとひらに美しき欲望II
クラウディア:次のダメージ+6d6です
妖刀ひとひら:OK
那森 淳平:「あのクリーチャーは、ナナにしか御せないのだとしておこう」
system:[ クラウディア ] MP: 71 → 64
那森 淳平:花子3体と他
千重護 小花:「ナナさん、凄いです!」ということにしておく
セクシーヴィクティム:「ナナちゃんも戦ってるんだ!」
「七不思議の主」:『馬鹿な、そのようなはずが…』
セクシーヴィクティム:「その期待に答えて!!」
セクシーヴィクティム:「ナナちゃんを殴る!!!」
妖刀ひとひら:「本当かしら…あ、うん」
「七不思議の主」:18、ひとひらに攻撃!
妖刀ひとひら:「遠慮する気は無いけどさ」はいどうぞ
妖刀ひとひら:構え
「七不思議の主」:2d+17 セブンスミステリーで (2D6+17) > 5[2,3]+17 > 22
「七不思議の主」:特殊
妖刀ひとひら:2d (2D6) > 12[6,6] > 12
妖刀ひとひら:ゾロチェ、あ、はい
「七不思議の主」:は?
「七不思議の主」:攻撃があらぬ方向へ飛んでいきます
「七不思議の主」:『んんん!?』
セクシーヴィクティム:ナナちゃんエフェクトだ
妖刀ひとひら:「奇妙で摩訶不思議な術など無駄よ」
づほGM:自滅してんだよなあ…
づほGM:では…15!
アトラナート:お返しどうぞー>ひとひら
妖刀ひとひら:はいよ
妖刀ひとひら:手番開始
妖刀ひとひら:ムーブ無し、マイナー居合抜刀(5MP)、メジャー絆炎の刀で攻撃
妖刀ひとひら:2d+14 命中 (2D6+14) > 7[3,4]+14 > 21
クラウディア:シーン変わるんだったよな
妖刀ひとひら:うん
づほGM:ですね
妖刀ひとひら:ヒット確認してからね!
クラウディア:追撃予約。当たったら+4d6ね。
妖刀ひとひら:ってことで回避どうぞ
づほGM:こんな茶番のまま続けないぜ!
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 60 → 52
「七不思議の主」:2d+9>=21 (2D6+9>=21[12,2]) > 5[1,4]+9 > 14 > 失敗
「七不思議の主」:命中!
妖刀ひとひら:DR前祟りセルフ(4MP)
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 52 → 48
「七不思議の主」:『待てい、儂を攻撃する、それは即ち……』
妖刀ひとひら:2d+23+10+2d+5+4d+6d <炎> (2D6+23+10+2D6+5+4D6+6D6) > 7[1,6]+23+10+8[3,5]+5+10[1,2,3,4]+21[1,2,3,3,6,6] > 84
アトラナート:容赦なさすぎて草
「七不思議の主」:『ぐわあああ!』
妖刀ひとひら:「で、何だって?」連続斬り
づほGM:ひどすぎて草
妖刀ひとひら:「今更言葉で惑わそうとしても無駄よ?」構え、ターンエンド
「七不思議の主」:炎耐性11!
system:[ 「七不思議の主」 ] FP: 0 → -73
づほGM:アトラー
アトラナート:ムーブで接敵
system:[ クラウディア ] MP: 64 → 60
アトラナート:マイナー
アトラナート:知性生物:クモ 3MP 攻撃でダメージを与えた場合[BS:束縛]ブレイク時はHPを5点失う
づほGM:うげ
アトラナート:メジャーブライトソード いきますね
づほGM:かもーん
アトラナート:2d6+15[12,2] 「ナナちゃんには悪いけど」 (2D6+15[12,2]) > 4[1,3]+15 > 19
「七不思議の主」:2d+9>=19 (2D6+9>=19[12,2]) > 10[5,5]+9 > 19 > 成功
アトラナート:うお やるなあ
妖刀ひとひら:シーン区切れるから
セクシーヴィクティム:おは疫病神
妖刀ひとひら:貰おう-3
「七不思議の主」:おまえーーー!!!
「七不思議の主」:命中!
瑞の字:何処からともなく落石が降ってくるんだな……
セクシーヴィクティム:「フッフッフッ…」
セクシーヴィクティム:「この1年ナナちゃんと結構過ごしたからね」
瑞の字:ついでにめろんちゃんの頭にも降ってくるんだな……
「七不思議の主」:(必死の形相で避ける七不思議の主)
セクシーヴィクティム:「感染ってるはずだよ!私の不幸!!」
「七不思議の主」:『何を出鱈目を』 ゴッ
「七不思議の主」:頭に落石を受けてつんのめる
セクシーヴィクティム:「落石注意だね」ゴッ
アトラナート:「(怖いわね…)」 その隙に当てに行く
千重護 小花:「めろんさんまで…」
セクシーヴィクティム:(自分もあたってる
那森 淳平:「やはりあいつ、妖怪ではないのか?」
づほGM:ダメージどうぞ!
アトラナート:ダメ増なければこのままいくます
妖刀ひとひら:「喜びなさい。妖刀から妖怪認定してあげるわ」
千重護 小花:祟りしよか、1D+5
アトラナート:ありがとう
妖刀ひとひら:「この機に応じましょ」
system:[ 千重護 小花 ] MP: 67 → 63
アトラナート:まさに祟りじゃ
妖刀ひとひら:援護行くよ
妖刀ひとひら:助太刀(チェインアタック)
妖刀ひとひら:3MP 2d+6
クラウディア:希望の風
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 48 → 45
クラウディア:+2d6+10ね。
づほGM:ヒエッ…
system:[ クラウディア ] MP: 60 → 57
アトラナート:2d6+29+2d6+1d6+5+2d6+6+2d6+10 〈光〉+BS束縛 (2D6+29+2D6+1D6+5+2D6+6+2D6+10) > 11[5,6]+29+4[1,3]+6[6]+5+10[4,6]+6+4[1,3]+10 > 85
「七不思議の主」:やめい光耐性は低いんじゃ!
system:[ アトラナート ] MP: 51 → 45
「七不思議の主」:6減らして79
system:[ 「七不思議の主」 ] FP: -73 → -152
「七不思議の主」:………
「七不思議の主」:ま、まだ耐える!
アトラナート:神気を込めた糸でぐるぐる
アトラナート:「さあ、観念なさい」 どうぞー
「七不思議の主」:『ぐおおおお!』
「七不思議の主」:『こやつら…容赦がなさすぎるぞ!正気か!?』
づほGM:12組だぜ!
アトラナート:狩りの時間 3MP ラウンド終了か移動するまで 自エンゲージを封鎖し全防御修正+2
瑞の字:先行っていい?
アトラナート:いちおう封鎖
瑞の字:行くぜ!
system:[ アトラナート ] MP: 45 → 43
神条マン:ムーブ、高速急降下で三角飛びして接近
那森 淳平:「神条、行け!」
神条マン:(頷く)
神条マン:「(那森はナナの身体構造を検証していた。ならば)」
神条マン:マイナー、神の知恵
神条マン:メジャー、バーニングナックル
神条マン:神条の頭脳が導き出した答え、それは
「七不思議の主」:それ本当に神の知恵か!?
神条マン:2d6+15 狙うは顎ーーーー! (2D6+15) > 3[1,2]+15 > 18
クラウディア:良いだろ日本には八百万の神が居るんだぜ
瑞の字:姿勢が低いーーー!
ナナ:2d+9-10>=18 その程度、避け… (2D6-1>=18[12,2]) > 7[1,6]-1 > 6 > 失敗
アトラナート:7
ナナ:糸邪魔!!
アトラナート:伏線だったか…
ナナ:あ、私が避けちゃいました
「七不思議の主」:こっちこっち 命中!
神条マン:体組成は同一だ、問題ない
神条マン:ダメージロール
「七不思議の主」:『ぐ、こんな糸など実体を消せば…』
「七不思議の主」:『……消えぬじゃと!?』
「七不思議の主」:もがもが
アトラナート:「あら…?」
神条マン:身長189cmの巨体から放たれるフックが眼前に迫る
那森 淳平:ナナは非実体など取得していない。残念だったな…!
神条マン:2d6+31+2d6+6 意識を刈り取る"右"ーーー! (2D6+31+2D6+6) > 6[2,4]+31+9[4,5]+6 > 52
アトラナート:こんなに躊躇なくKO狙いされるヒロイン初めて見た
「七不思議の主」:『かふっ……』
「七不思議の主」:バタッ
二枝井家めろん:「やったか!」
「七不思議の主」:耐性11 41点
system:[ 「七不思議の主」 ] FP: -152 → -193
アトラナート:「…ねえ本当に大丈夫?」
神条マン:「体組成に違いはあるが、弱点はおおよそ人体と同一」
「七不思議の主」:FP…185から30引いての155!
二枝井家めろん:「かみじょーくんの右アッパーが顎に入ったんだ!」
神条マン:「(那森の)検証の成果だな」
那森 淳平:「素晴らしい一撃だ」
千重護 小花:「痛そう…」
妖刀ひとひら:「うわー、綺麗に入ったわね」
「七不思議の主」:ブレイク!
二枝井家めろん:「見た目だけなら190cm弱のヘビー級ボクサーの👊が14歳の少女にあたったようなものだからね!」

『奪われたものと取り戻したもの』


ナナ:白目をむいたナナから黒いもやもやが溢れ出す
アトラナート:「なんかお見せできない感じの顔になっちゃってるけど…」
おとろし:「ええい!やっていられぬわ!」
おとろし:《ライバル属性》 ブレイク時/自身/なし:シーンから退場する。
おとろし:スーッ……
セクシーヴィクティム:「出ていった!?」
クラウディア:「逃げたね。」
妖刀ひとひら:「最初から捨てていった方が良かったんじゃないの…」
セクシーヴィクティム:「えっと…これからどうするんだっけ…?」
おとろし:洞窟の天井へ消えていく!
クラウディア:「まずはナナ君の確保だ。」
千重護 小花:「ナナさん、大丈夫ですか?」
千重護 小花:駆け寄ろう
神条マン:「よし」 ナナを拾い上げる
アトラナート:ハイスピで追いかけ…の前にナナちゃんね
セクシーヴィクティム:「そうだね!ほらじゅんぺーくん!確保!」
づほGM:後にはキミ達と、あられもない姿のナナが残される…
那森 淳平:「ああ。分かっている」
づほGM:戦闘終了!
神条マン:特に無ければ米俵のように肩へ担ぎますが
二枝井家めろん:じゅんぺーくんに渡してお姫様だっこにしよう
づほGM:白目向いたままピクリとも動きませんね
ナナ:「 」
神条マン:那森の体格では抱え上げるだけならまだしも地上へ上がるのは困難だろう
妖刀ひとひら:「死んでないならいいのかしら、これ。遠慮なく叩いたけど」
那森 淳平:「おとろしが自らナナを捨て去った。これで奴の一方的な契約破棄となるはずだが…」
クラウディア:「さて、どうやって上がるかね。」
那森 淳平:「目を覚まさんな。やりすぎたか…?」
づほGM:そこへ…
神条マン:「生死を問うならば初めから死んでいるが」
づほGM:キミ達を導いた、薄桃色の霊魂が
づほGM:ふわふわと
アトラナート:「あら」
づほGM:誰かナナに突っ込んでください
那森 淳平:(見えないさわれない)
アトラナート:ああそういう
妖刀ひとひら:「これねぇ…ああ、もしかして?」掴み
千重護 小花:「おそらくは」
妖刀ひとひら:「それ」ねじこみ
ナナ:もぐもぐ
ナナ:「…ぷはっ!」
ナナ:「あれ…ここは!?」
千糸 哭亜:「おお、生き返った 生き?返った」
瑞の字:瞬間、全身に走る痛みーーー!
ナナ:「あ゛っ!?体が痛い!めっちゃ痛いです!?」
二枝井家めろん:「あの感じ……生死の境から帰ってきた感じだね!よくやってるから知ってるよ!」
クラウディア:「大丈夫かな?これが何本に見える?」キツネサイン>ナナ
ナナ:「あ゛あ゛ああああ!!!」
妖刀ひとひら:「そりゃ遠慮なく切ったり殴ったからよ」
アトラナート:「手当してあげましょう…」
那森 淳平:「ふぅ。成功したか…」
神条マン:「意識が回復したな。無事のようだ」
ナナ:「に゛!」>クラウディアさん
づほGM:えーと
づほGM:レギュラー勢は知覚10どうぞ
千重護 小花:「えっと、こういう時は氷で冷やして…」
妖刀ひとひら:2d+4>=10 知覚ね (2D6+4>=10[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
千重護 小花:2d+4>=10  (2D6+4>=10[12,2]) > 6[3,3]+4 > 10 > 成功
づほGM:成功した人
づほGM:ナナの妖力が大幅に減ってるのに気づきます
づほGM:ちょうど出会った頃のような…
神条マン:2d6+4>=10 振っておこう (2D6+4>=10[12,2]) > 6[2,4]+4 > 10 > 成功
千重護 小花:「ナナさん、お身体は大丈夫ですか?」
ナナ:「めっちゃ痛いです」
妖刀ひとひら:「それはそう」
千重護 小花:「それだけじゃなく、なんだか大分弱っているような」
那森 淳平:「弱っている?」
妖刀ひとひら:「…多分、持っていかれたわね」
妖刀ひとひら:「あのゲテモノ不思議と一緒に力も持っていったみたいねあいつ」
那森 淳平:「成る程、七不思議のみを持ち去ったか」
神条マン:「減少した体内エネルギーは妖力か」
千糸 哭亜:「それって大丈夫なの?」
二枝井家めろん:「なるほどナナちゃんが足を引っ張ってたから……」
妖刀ひとひら:「動く分には大丈夫でしょ。その力が使えるかは兎も角」
二枝井家めろん:「ナナちゃん抜きで再構成しようとしたんだね」
神条マン:「単独活動に必要なエネルギーは維持されている」
二枝井家めろん:「……あれを?」
妖刀ひとひら:「多分、今まで集めた力使えないでしょ? やれる?」
クラウディア:「ふむ。」
那森 淳平:「ナナは大丈夫だろう。千重護と同じような理屈だ」
ナナ:「はい、やってみます。ぬぬぬ…」
妖刀ひとひら:「そうね。そこはそうだと思うわ」独立存在
ナナ:しかし なにもおこらない!
ナナ:「だめみたいです…」
妖刀ひとひら:「でしょうね」
千重護 小花:「春の、英心の校舎の頃くらいになってしまっているようです」
那森 淳平:「そうか、七不思議が残っていてくれれば、俺とナナも力になれたのだが」
那森 淳平:「まあ良いだろう。想定の内だ」
妖刀ひとひら:「行動不能で、それを守りながらってよりはマシね…」
妖刀ひとひら:動けるだけマシ。
千糸 哭亜:「あいつ、どこに逃げたんだろう?」
クラウディア:「しかも奴はナナを捨てたから力だけを得ている訳か。」
クラウディア:「地上じゃないかね?」
二枝井家めろん:「逃げたからあとは追い詰めて殴り倒すだけなんだけど…」
那森 淳平:「ああ。腐ってもナナが一年蓄えたエネルギーだ」
二枝井家めろん:「上かな…?」
妖刀ひとひら:「まだ遠くまでは行ってない筈。そうね…というか行き場が地上くらいしか無さそうだけど」
づほGM:まあ地上ですね
那森 淳平:「それを得たとなると厄介だな」
妖刀ひとひら:「とりあえず、ここにはもう何も無いのかしら」周り見て
づほGM:なんか壊れた社とかが転がってますね
づほGM:封印跡だと思われる
妖刀ひとひら:「兼代。手短に見ておいて」と一旦戻して
クラウディア:ざっと調べてみるか
原 兼代:「現場見ておこうか」
神条マン:「回収するか?」
原 兼代:現場写真撮って
原 兼代:「どうだろ…使えるのかな」チェック
那森 淳平:「できるものは頼む。貴重な資料だ」
づほGM:流石に使えないだろうね
原 兼代:「そっちはそうだろうね…」そういう知識の収集
クラウディア:「ふーむ。」サンプル収集
千重護 小花:「普通のお社でしたらあまり動かさないほうがよさそうですが…」封印の社だし中身出とるしなぁ
づほGM:ですなあ
原 兼代:「チェックはしておくけど。このまま再封印、よりも多分今倒して禍根断った方が良さそうだね、っと」封印方法を流石に調べてる暇も無いし
原 兼代:「必要なもの回収したら上に戻ろっか」
ナナ:ほへー、って今まで起きた出来事をめろんちゃんあたりに聞かされてる
那森 淳平:「ああ。ケリを付けるとしよう」
人魂:ナナの殴られたりした場所にまとわりつく。ひんやりする。
ナナ:ちべた
妖刀ひとひら:ひとひらに身体再度貸して
神条マン:とりあえず回収できる範囲の社は回収する
千糸 哭亜:冷えピタならぬ冷え魂
クラウディア:「ふむふむなるほどなるほど。」
二枝井家めろん:「かくかくしかじか」
二枝井家めろん:「あっ」
神条マン:重要そうなお供え物とか封印の札とか要石とかも気にせず持って行く
妖刀ひとひら:「…で、戻る訳だけど。振り払うんじゃないわよ、というか捕まってなさい二枝井家」
ナナ:「まるまるなななな」
妖刀ひとひら:「そもそもさっき何で落ちたのだか…」
二枝井家めろん:多分ういてるー!!ってはしゃいでたら落ちた
二枝井家めろん:「はい!」
妖刀ひとひら:だろうな…
づほGM:草
妖刀ひとひら:「これで落ちたらもう知らないわよわたくし」
妖刀ひとひら:妖力と捕まっての二重で確保して
二枝井家めろん:「(ナナちゃんに惚れたシーンとか想いの内容とか死因とか全部公開されたよって伝えるべきか…)」
神条マン:←聞かれたら喋るけど聞かれなければ喋らない
二枝井家めろん:ひとひらに抱きつく
ナナ:「?」
クラウディア:「ああ、神条君。その札を貸して貰えないかな。」
二枝井家めろん:すっごい胸が当たる
妖刀ひとひら:言う必要も無ければ言わねぇなぁこいつも
神条マン:「(譲渡するのは)地上でいいだろうか」
千糸 哭亜:胸にしまっておくし…
二枝井家めろん:「ナナちゃん、きっと終わったらじゅんぺーくんからご褒美あるよ☆(ゝω・)vキャピ(小声」
千重護 小花:秘密にしとこう
二枝井家めろん:この程度にしておこう
那森 淳平:←一番言いそうなやつ
アトラナート:草
クラウディア:本人の口から言うならまあ……
妖刀ひとひら:本人が言うのが一番良いんだよなぁ
ナナ:「えっ?!ご、ご褒美ですか…」
ナナ:「…うへへへ」 少女妄想中…
神条マン:その場で渡す必要が無ければ地上に持って行く >御札
妖刀ひとひら:「惚気けてないで、ほらやることやったなら行くわよ?」
ナナ:「ひゃ、ひゃい!」
クラウディア:「いや、この場で頂きたい。地上で何時奴に接触するか判らない。」
クラウディア:リターンマッチだおらぁ!って待ち構えてるかも知れないし……
アトラナート:ナナちゃん那森君と一緒に飛べたっけ?
神条マン:「これだな」 渡す
クラウディア:「ありがとう。」受け取る
那森 淳平:一応飛べるが、今は無理だろうな
クラウディア:力失ってるからなぁ
妖刀ひとひら:じゃの
千重護 小花:じゃあ私が連れていきましょうか
那森 淳平:「ところで…」 小花に運ばれながら
アトラナート:たのだん こっちはクララと一緒に上がっていく
那森 淳平:「あの妖魔は、ナナを介してあの奇天烈七不思議をどうにか吸収したわけだが」
千重護 小花:多分手を持って浮いていく感じ
那森 淳平:「すんなり吸収できたと思うか?」
クラウディア:「現時点ですんなり吸収できて無さそうだが」
妖刀ひとひら:「そこの回収してたの媒体ですら駄目だったのよ?」
妖刀ひとひら:「そもそもアレらを飲み込んで、よくナナも形保ててたわね…今更だけど」
妖刀ひとひら:あの混沌を
神条マン:「即応は不可能だろう」
那森 淳平:「言わば、今のおとろしは飲み物を口に含んだまま飲み込めない状況だろう」
ナナ:「えっ、そんなにヤバいものでしたか!?」
千重護 小花:「喉に詰まっているみたいな…?」
妖刀ひとひら:「え、何? 餅を喉に詰まらせたおじいちゃん?」兼代から電波が
千糸 哭亜:「渾身のギャグで笑わせればいいの?」
那森 淳平:「その例えも面白いな」
那森 淳平:「いや、もっと面白い方法がある」
二枝井家めろん:「へー?どんな方法?」
那森 淳平:「その飲み物…あるいは餅が突然激辛になったらどうなると思う?」
クラウディア:「死ぬ。」
千糸 哭亜:「むせる」
神条マン:「体内で爆発的に反応を起こし、強烈な刺激を与えるだろう」
千重護 小花:「その刺激で吐き出させるって事です?」
那森 淳平:「ああ」
二枝井家めろん:「粘膜にあたってひどいことになる」
妖刀ひとひら:「想像したくないわねぇ」
二枝井家めろん:「激辛にする方法があるの?」
那森 淳平:スマホを取り出し
那森 淳平:「ああ。これが最後の仕込みだ」 メッセージアプリの送信ボタンをポチッ
那森 淳平:PiPiPi…
づほGM:送信されるメッセージ!淳平の秘策とは!
づほGM:といったところでシーンエンド、今日はここまでにしましょうか
千重護 小花:はーい
づほGM:地下でゆっくりできたのでFPかMPを3D回復していいよ
千糸 哭亜:はーい おつかれさま!
づほGM:(これも情報抜いた効果)
神条マン:ふむ
クラウディア:「思うに。奴が『こんなゲテモノに頼らずいま集ってる魑魅魍魎躍り食いすれば良いじゃん』と気が付くまでが勝負なのでは?」と呟いておこう
千糸 哭亜:3d6 FP回復 (3D6) > 10[2,3,5] > 10
づほGM:確かに…
妖刀ひとひら:3d MP (3D6) > 15[3,6,6] > 15
system:[ アトラナート ] FP: 59 → 69
クラウディア:3d6 MP (3D6) > 14[4,4,6] > 14
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 45 → 60
system:[ 神条マン ] MP: 73 → 61
神条マン:神の知恵とバーニングナックル分
system:[ クラウディア ] MP: 57 → 71
セクシーヴィクティム:3d6 MP (3D6) > 9[1,3,5] > 9
妖刀ひとひら:「正直あの混沌を飲み込むならそうでしょうね…」はい。
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 57 → 66
千重護 小花:3d MP (3D6) > 16[5,5,6] > 16
神条マン:回復はどちらでも大きな差は無いな
千糸 哭亜:出目いいね小花ちゃん
system:[ 千重護 小花 ] MP: 63 → 79
system:[ 千重護 小花 ] MP: 79 → 72
神条マン:念の為にMP回復をしておくか
神条マン:3d6 (3D6) > 14[3,5,6] > 14
system:[ 神条マン ] MP: 61 → 75
づほGM:では次回は…
づほGM:15日の21時半からにしましょうか
づほGM:クライマックス戦闘直前までやりまーす
づほGM:それでは、お疲れ様でした!
妖刀ひとひら:お疲れ様でした
クラウディア:あいよ
千重護 小花:お疲れ様でしたー
神条マン:お疲れ様
二枝井家めろん:おつかれー

づほGM:てんこー
神条マン:1
原 兼代:はい
千重護 小花:はーい
二枝井家めろん:🤏🤞👍👌👉
クラウディア:はい
千糸 哭亜:はい!
づほGM:はーい
づほGM:今日は中途半端な感じになって申し訳ないけど、戦闘直前までやりましょっかー
づほGM:よろしくお願いしまーす
千糸 哭亜:よろしくー
神条マン:よろしく頼む
原 兼代:よろしくお願いします
千重護 小花:よろしくお願いします
づほGM:前回のあらすじ
づほGM:みんなで情け容赦無くナナを殴りました
二枝井家めろん:ナナちゃんが帰ってきたよ!
くまのん:語弊はあるが事実である
ナナ:全身が痛むんですが…
づほGM:マスターシーンという名のお遊びシーン2個やります
クラウディア:錯覚錯覚

●シーン9:一方そのころ〜普通科

マスターシーン(オーディナリー&教師エキストラ登場可)
>一方そのころ。
>英雄学園の体育館では主に普通科の生徒が避難していた。
>何人かの教師も、生徒を守るため待機している。


づほGM:まあなんやかんや襲撃されてますからね
ミキちゃん先生:「中等部は良し…ジェニファー先生、高等部はどうですか」
ミキちゃん先生:(元の姿
阿紫 カナエ:!!!!
ミキちゃん先生:うわっ…
ジェニファー・フェブラリー:「No problem.こっちも大丈夫よ」
モブ美:「は~だる。またヴィランの襲撃とか」
”アイアンティーチャー”:「生徒達の避難は順調だ!」👍
オルガノ先生:「人手足りなそうだしこっちに回されたが、生徒の状況はどうなってる?」
ジェニファー・フェブラリー:「流石HEROの学校、避難もお手の物って感じね」最近招聘されたの
ミキちゃん先生:「おう、とりあえず普通科の生徒の所在は全員確認できたとこだ」
オルガノ先生:「こんなのが慣れっ子なのも悪い時代だぜ。普通科は良し、と」
瑞の字:これ体育館に立てこもってる感じですよね?
ミキちゃん先生:「ヒーロー科は…まあ大丈夫だろ」
ミキちゃん先生:だな
阿紫 カナエ:「ふふ、ふふふふふウフフフフフ」
づほGM:外では爆発音とか戦闘音が響いてますよ
”アイアンティーチャー”:「ヒーロー科は複数名がその生命を真っ赤に燃やしている!」
”アイアンティーチャー”:「青春の炎だ!」
阿紫 カナエ:「森継先生と密室で二人きり……ウフフフフフ………」 ハァ、ハァ……
モブ江:「阿紫さんがまた壊れちゃった」
オルガノ先生:「大丈夫そうなら引っ込んどけ、ほら」下がった下がった
ジェニファー・フェブラリー:「まぁあの子はミキちゃんと一緒に置いとけば問題ないでしょ」
阿紫 カナエ:今邪魔をしましたか?
ミキちゃん先生:「問題ありまくりなんですが?」
ミキちゃん先生:あっ…
”アイアンティーチャー”:「私にいい考えがある!」
阿紫 カナエ:タイムラグ無しで吹き飛ばします
ミキちゃん先生:(頭を抱える)
”アイアンティーチャー”:「ふたりとも体育倉庫にいきたま(吹き飛ばされるアイアンティーチャー」
オルガノ先生:「うぉぉ!」
モブ江:「また始まったよ」
瑞の字:体育館の壁にぶち当たるか突き破るかは好みで決めてください
モブ子:「ミキちゃん先生も罪だよね」
阿紫 カナエ:「貴女森継先生のことを罪といいましたか!!!?????」
オルガノ先生:「ったくよ。元気なこった」壁に当たりつつも
モブ子:「うわこっち来た」
オルガノ先生:「能力なかったらただじゃ済んでなかっただろうな…」
阿紫 カナエ:「どういう意味で言ったのかしら。返答によっては……」
ジェニファー・フェブラリー:「元気なのは良いことね!」HAHAHA
モブ子:「むしろ阿紫さんはそう思わないの?ミキちゃん先生の魅力にやられてんじゃん」
阿紫 カナエ:「あっ♡」 へにゃっ
モブ子:ちょろ……
阿紫 カナエ:「はい……///その通りでございます……///」
ミキちゃん先生:「何なんだアイツ…」
阿紫 カナエ:「そんな、お似合いだなんて……///」
モブ子:「うんそこまでは言ってないけどね」
クラスメイト・時雨真宵:「そういえば那森くんいないね」
オルガノ先生:「どれ…」と避難してる面子のまとめ見て
オルガノ先生:「確かにいねぇな。ただ、確かアイツにはナナっての付いてたろ? なら大丈夫なんじゃねぇか」
オルガノ先生:状況知らんけど
クラスメイト・時雨真宵:「なるほろ」
クラスメイト・時雨真宵:ピロリン
三浦 遥:「時雨さん、着信ですよ」
クラスメイト・時雨真宵:「おっ?噂をすれば…」
づほGM:ピロリン ピロリン
づほGM:主に2-Aを中心に着信が鳴る
づほGM:遥にも届く
三浦 遥:「おや」
クラスメイト・時雨真宵:「一斉送信?何やってんだいあの男」
クラスメイト・時雨真宵:中身は…
クラスメイト・時雨真宵:「なになに…『【拡散希望】解明!これが英雄学園の七不思議だ!』」
クラスメイト・時雨真宵:「なんだコレ」
三浦 遥:内容的には情報のときのナナ不思議ですかね?
モブ美:ですね
モブ美:(画像付き)
モブ美:「七不思議?」
三浦 遥:「もしかしてこれ、ナナさんの…」
づほGM:避難中でみんな暇なこともあり、徐々に拡散していきます
三浦 遥:「ふむ…」
オルガノ先生:「向こうは向こうで騒がしいな…あん、七不思議?」と聞こえて来る声を
クラスメイト・時雨真宵:「七不思議って、コレナナちゃんのペットじゃん」
ミキちゃん先生:「高等部のほうが騒がしいな…って七不思議?」
三浦 遥:先生達にも送信して
モブ子:「あ~私知ってるよ」
三浦 遥:「先生、これガンガン拡散してください」
モブ子:「花子が3体いるんだよね」
阿紫 カナエ:ミキちゃんニウム摂取中……
槍木 宵月:「なにこれ、スパム?」
ミキちゃん先生:「は?お、おう…」
ミキちゃん先生:お前は何やってんだ…
ミキちゃん先生:>阿紫
槍木 宵月:「お兄ちゃんに送ろ」
ジェニファー・フェブラリー:「ハナコ?三姉妹なの?」
ミキちゃん先生:とりあえず教師のグループに貼るか
オルガノ先生:「こんなクソ忙しい時に何でこんなチェーンメールみたいなのやってるんだか…」
”アイアンティーチャー”:「私にいい考えがある!」
阿紫 カナエ:「森継先生、ついに私たちの結婚の連絡を皆さんに……!」
阿紫 カナエ:パシャッ(ツーショット自撮り
オルガノ先生:「そういや今湧いている奴ら…あ、何だアイアンティーチャーさんよ」
ミキちゃん先生:「俺は既婚だって言ってんだろ!」
阿紫 カナエ:クラスJOINにぺたっ
阿紫 カナエ:「はい♡♡♡」
ミキちゃん先生:「何がはい♡なんだ…?」
槍木 宵月:「お幸せに~」
”アイアンティーチャー”:ヒ ☑ 鉄先生 @IRONTeacher 
2kfollow 32k follower
【定期ポスト】【拡散希望】
学校の七不思議を生徒が共有してくれました😂
花子さん3人いてウケる😁

モブ美:SNSを活用してる…
阿紫 カナエ:「はあぁぁぁぁ……//////」 幸福の表情のまま衝動を抑えきれず体育館の外へ向けて走り出す!
モブ美:生まれて数年でこの適応力、すごい
ミキちゃん先生:「何なんだ…」
阿紫 カナエ:「ああ、止まりませんわぁ~~~~っ!!//////」
オルガノ先生:「SNSで拡散してやがる…いいんだけどよ」与太話程度なんだし
阿紫 カナエ:扉の直前まで爆走して
モブ子:「あ、阿紫さんまた壊れちゃった」
阿紫 カナエ:はっと気づいて森継先生の方へ振り返って
阿紫 カナエ:おしとやかに行儀のいい一礼をしながら扉を静かに開閉して外に出て
クラスメイト・時雨真宵:「しかし何なんだろこれ。三浦さん知ってる?」
三浦 遥:[]
モブ江:「怪文書じゃないの?」
三浦 遥:「詳しくはわかりませんけど」
ミキちゃん先生:疲れた顔で阿紫の暴走を眺めてる
阿紫 カナエ:体育館の外から凄まじい速度で地を蹴る靴音と爆発音、騒ぎに乗じた木端野良ヴィランの断末魔が聞こえてきます
三浦 遥:「ま、那森さんですからね。何か企んでるんでしょう」
半魚人:<「グワアアアア!!」
阿紫 カナエ:「アハハハハハハハ!!!!!!!!」
クラスメイト・時雨真宵:「ふーん?まいっか。」 とりあえずSNSで拡散する
阿紫 カナエ:<ああ、幸せですわ~~~~~~~!!!
ジェニファー・フェブラリー:「面白そうね!私も!」
づほGM:ナナ不思議が白日のもとにさらされていく…
づほGM:だいぶ怪文書じゃないか?
阿紫 カナエ:ついでに森継先生との蜜月の日々も白日のもとにさらしていきますわ
阿紫 カナエ:積極的に!
ミキちゃん先生:捏造やめろ
づほGM:はい
づほGM:そんな一幕

●シーン10:一方そのころ〜ヒーロー科

マスターシーン(ヒーローエキストラ登場可)
>他方そのころ。
>英雄学園のグラウンドで戦う生徒たちは苦戦を強いられていた。
>継戦による疲労に加え、突然敵の強さが増したためだ。
>次第に士気が低下していくヒーロー陣営だったが…


づほGM:具体的には爆発音と局地的な地震が起きてからしばらくして敵が強くなりましたね!
"アーマード・レディ"祁答院 ミシェル:「おうっ!?増えてませんこと!!!」
クリーチャー:ズッズッズッ
"アーマード・レディ"祁答院 ミシェル:「しゃーねーですわね!アーマードレディ・ゴー!」
づほGM:お嬢様教室入れるの?
"アーマード・レディ"祁答院 ミシェル:「シュー(蒸気音)コー(蒸気音)」
バーウェン:「苦戦する原因が落書きみたいなモンスターなのが嫌すぎるんだが!」
づほGM:くっそこいつこんな戦闘スタイルだった!
づほGM:他にもいっぱいいますよ
半魚人:生焼け半魚人とか
"アーマード・レディ"祁答院 ミシェル:「たくさん殺す程わたくしの本体のコールドスリープも進むというものですわー!ボーナスステージですわ~!!」
巨大ぬいぐるみ:デン
Exウルフ:「いっぱいきたぞー!」
巨大ぬいぐるみ:「ペロオオオオオ」 バーウェンに白熱光線!
づほGM:智、英雄学園だったのか…
バーウェン:「あ、まずっ」
グリッター:そこに割り込む!
グリッター:「結晶よ、全てを弾く防壁となれ!」
巨大ぬいぐるみ:ビビビビビ
鎧好雄:「ふっ……フェアレディ。貴方には涙より鎧が似合う!」
グリッター:光線を全部跳ね返すよ!
鎧好雄:(ヴァーウェンのスーツを気持ち悪い速度で修復する執事
づほGM:お前なんで当たり前のように校内にいるの?
Exウルフ:執事だからかな……
鎧好雄:「鎧がありますからな。ハハッ照れますな」
アルク・アンシェル:「大型も色々湧いてますね…アネット先輩! 援護します!」と大型魔法陣から弾幕放ち
瑞の字:グリッターの反撃に合わせて巨大ぬいぐるみが横一文字に切り裂かれる
巨大ぬいぐるみ:ズベシャア
瑞の字:姿は見せないけど、誰がやったかはすぐわかるでしょうね
ヨロズヒメ:「あの執事の人なしてこげなとこにおるん…?」
"アーマード・レディ"祁答院 ミシェル:「しかしきりが有りませんわー!!」
巨大ぬいぐるみ:ズッ おかわりだ
Exウルフ:「ちょっと疲れてきたぞ!」
ヨロズヒメ:「わーまたでたー!」
"アーマード・レディ"祁答院 ミシェル:「またキモいぬいぐるみでしてよー!!おらっくたばり遊ばせッ!」
バーウェン:「先輩方のお陰で助かったが…どれだけいるんだあのブサイクなぬいぐるみは」
魔法少女ピュアリー☆ヘルシスター:「あはは! 骨のある奴が色々湧いてきて楽しくなってきたね!」バッサバッサ薙ぎ払っていく赤鬼
づほGM:GM思うんだけどさ
Exウルフ:はい。
づほGM:英雄学園のほうがよっぽど魑魅魍魎の巣窟じゃないか?
瑞の字:やめなって!
Exウルフ:何を今更
”超幸運児”由利鈴鹿:言ったなお前
グリッター:HAHAHA
魔法少女ピュアリー☆ヘルシスター:今更だぞ!
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:英雄學園の外も結構な魑魅魍魎だよー
種田 琴葉:「さ、流石にしんどくなってきたね!」 徒手空拳で戦ってる
Exウルフ:「よいしょぉ!」巨大ぬいぐるみを持ち上げる
巨大ぬいぐるみ:!?
Exウルフ:「てぃやぁー!」魑魅魍魎の群れに投げる
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「んーそろそろきついかな…ズカちゃん、拡声手伝ってねー」
ロボ部A:「なんで私達までこんなことさせられてるの!?」
マグナメルム・ラルヴァ:「ユイは前出すぎないで…うわ、無茶苦茶やってるのいるわ」
ロボ部B:「ただ二号機の稼働テストの許可取りに行こうとしただけなのにー!」
クリーチャー:「ギャアアアアア」
近衛アニム:「ヴィランが学校を襲撃してそれを迎え撃つというのは誰もが思い描く夢ですが問題はここは英雄学園なのでみんな戦えるというかあまり非日常感がなくていまいち燃えませんね僕に言わせれば俺TSUEEEというのは普段の立場とのギャップにカタルシスを感じるものであ
二脚型戦闘ロボ・TEKE-02:がっちょんがっちょん
種田 琴葉:「あっ近衛くんそっちにビームが」
巨大ぬいぐるみ:ピカッ
”超幸運児”由利鈴鹿:「任せとけ。なんか偶然拡声器落ちてたしな。(投げ渡し」
石動ロック:「あぶねえ!」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:(ぱしっ
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「”みんな、諦めないで”」(カリスマボイス)
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「”ここは守護るよ。私達の学校だもん”」(カリスマボイス)
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:(MPとFPが20dくらい回復する
種田 琴葉:凄いね!?
”超幸運児”由利鈴鹿:おっとその出目全部6だ。
”超幸運児”由利鈴鹿:「ツイてるな。あたしまで居るんだからよ!」
づほGM:インチキ効果もいい加減にしろ!
近衛アニム:「うおおおおおおおお!!」 ビームを逆の波長の声で打ち消す
種田 琴葉:「ええ……」
”超幸運児”由利鈴鹿:「(まあこんだけ使うと普段は周りに不幸ばらまくから使いたくねえんだけど)」
金田メタル:「やればできるものだな」
”超幸運児”由利鈴鹿:「(あのバカに自動で全部いくから問題ないだろ。助かったぜ!)」
ヨロズヒメ:「こん声…体に力がみなぎってきます!」
ヨロズヒメ:ひどぅない…?
グリッター:「それなら私も!」バフ魔法を広域化して
"鎌鼬義姉妹"コチ:「…いやー、割と皆で制圧出来そうな気がするよこれ?」決戦戦力の雑感
"鎌鼬義姉妹"オロシ:「イナサちゃんと合流図りつつ、外側の敵対処しときましょっか」
づほGM:やめなよ
づほGM:まあ敵は無限増援編ですからね
バーウェン:「とはいえ、だ」
バーウェン:「このクリーチャーの群れがどれだけ居るのやら…だな」
Exウルフ:「きりないなー」
”超幸運児”由利鈴鹿:「まあたいていは大本叩けば終わるだろ」
づほGM:尽きることない軍勢にうんざりしてきた頃…
づほGM:ピロン(怪文書が届く音)
グリッター:「ん?」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「んで大本と相対してるような運の悪い子は──あっ(JOIN着信音」
グリッター:「なんだろ、着信?」
石動ロック:「しかしキリがねえ… なんだ?」
づほGM:スマホ持ってる人は見れますね
マグナメルム・ラルヴァ:「力なんて物は有限なんだから…うん、こっちにも来てるわね」
バーウェン:「なんだ、この忙しい時に」
ヨロズヒメ:「ななふしぎ?」
金田メタル:「どういうことだ?」
マグナメルム・ラルヴァ:「怪文書…」
”超幸運児”由利鈴鹿:「おい、カリスマヒーローギャル。お前の声でこれ拡散しろ。」
種田 琴葉:「ぶふっ」 花子3人がツボに入った
Exウルフ:「はなこさんが三種類居る……」
”超幸運児”由利鈴鹿:「運命がやってきたみたいだぜ。」
種田 琴葉:やっぱり花子さん3体だめだって!
ロボ部A:「ちょっと!私達のTEKE-01が混ぜられてるんだけど!?」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「その名前で呼ばないって言ってるじゃんねー。はいはい。」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「すぅ~」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「ナナ不思議を発表しまーす!!!!!」
魔法少女ピュアリー☆ヘルシスター:「何だ何か急に始まった」
ヨロズヒメ:わくわく
グリッター:「なになに?」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:イカれた「ナナ不思議」を紹介するぜ!
1.旧校舎の花子さん
旧校舎に住み着いた三ツ首トカゲ?の怪談。唯一のまともな「七不思議」っぽい怪談。怪談を喪った本体は学生“千重護小花”となった。
2.てけてけ
旧校舎に放たれたロボット開発部作の自律型警備ロボット。小花により秘されていた為認知度が低く、“てけてけ”と名付けられたロボット扱い。
3.裏山の花子さん
仮面忍者エンゲツが裏山に仕掛けていた訓練用人形が花子さん(おかっぱの女の子)と誤認されたもの。こっちは目撃者多数だった為に怪談として成立してしまった。
4.メカ花子さん
超科学研究部・瀧内 一色が横領予算を注ぎ込んで生み出した野心作、対怪異決戦兵器「メカ花子さん」(自爆機能付き)。
5.影鰐
元々は英雄学園に潜伏していたヴィラン。爬虫類ではない。やったことが地味すぎて生徒からの認知度は大変低く、てけてけと同じ末路。
6.亡霊武者
影鰐が操ったはるか昔の英雄の死体…なのだがそのインパクトの強さから強力な怪談として生まれ変わった。正直この中だと浮いてる。
7.最後の七不思議
突然校内に溢れた「学校の怪談」たち。ナナとの「七不思議を集める」契約がなかなか終わらず、逸ったおとろしが生み出したものだと思われる。
もうこいつらだけで良いんじゃないかな…

”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:(クソデカボイス)
ロボ部B:「だから!てけてけに関しては断固抗議を(かき消される)
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「あっははは。やっぱこれギャグだよ。」
マグナメルム・ラルヴァ:「小耳に挟んでたけど改めて見ても酷いラインナップね、これ…」手は動かしつつ
”超幸運児”由利鈴鹿:「おっ、多分それが正解だな(幸運∞特有の正解)。笑い飛ばせ。」
種田 琴葉:「ふふ…ふっ……」 体を折って笑いをこらえてる
ヨロズヒメ:「エンゲツ先輩何をしとったと…?」
グリッター:「千夜ちゃ…エンゲツさんにも送っとこ」(笑いながら
近衛アニム:「でも怪談を失った七不思議が女の子になる設定は使えますよ!!」
瑞の字:送るまでも無いよ
アルク・アンシェル:「何か凄い話が聞こえたんだけど…」1個衝撃的なのが混ざってる
グリッター:聞いてるとしても送るよ
石動ロック:「お前今日は妙にテンション高いな」
Exウルフ:「……すごいな!」
望月 千代:後ろの方で ずざーっ! ってずっこけてるから
づほGM:ミカネのクソデカボイスがトリガーになったのかは定かではないが…
づほGM:草
巨大ぬいぐるみ:「ペロォ………」
巨大ぬいぐるみ:動きがあからさまに鈍っている!
”超幸運児”由利鈴鹿:「カカッ。運が向いてきただろ?」
金田メタル:「何か効いているようだぞ」
ヨロズヒメ:「今がチャンス!」 ぐさーっ
種田 琴葉:「ぶふっ なんで!??」
"アーマード・レディ"祁答院 ミシェル:「隙きを見せたうぬが不覚よ!JUDGEMENTSLASH!!」
RAM Project:「うおおおおおお」 マイクブレードでタコ殴りにする
"アーマード・レディ"祁答院 ミシェル:(蒸気ツインレーザーエッジで切り捨て
Exウルフ:「なんか弱ったぞ!」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「すっごーい。なんで?」
バーウェン:「まさか…さっきのナナ不思議のせいか?」
づほGM:そのマイクブレードでダメージは通りますか…?
”超幸運児”由利鈴鹿:「よくわからんが効いてるならそれで良いだろ。」
バーウェン:「それはそうだ」
RAM Project:2d6+5 斬 (2D6+5) > 11[5,6]+5 > 16
”超幸運児”由利鈴鹿:「おらっ!笑いながら殴れ!野郎ども!」
づほGM:10点通ってる!!!
RAM Project:超上振れてる
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「よっしゃ!」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「”みんなー!わらってー!”」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:(カリスマボイス)
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「これで良いね!」
グリッター:「今がチャンスだね!光よ、我が友の追い風となれ!」
”超幸運児”由利鈴鹿:「お前の能力クソえげつないよな。」
づほGM:やっぱ魑魅魍魎の巣窟だってこの学校
づほGM:まあそんな感じで…
づほGM:一転攻勢、怪文書を引き金にキミ達は再び妖魔を押し戻す
づほGM:その戦いが終わるのは近いぞ!
づほGM:ってことで、カメラをPCたちに戻しましょうね
づほGM:シーンエンド!

●シーン11:年度末の大決戦!

シーンプレイヤー:原兼代
>地下空間を出たキミ達が目撃したもの。それは…
>満身創痍、息も絶え絶えのおとろしだった。
>淳平の作戦?が成功し、敵を弱体化させることができたのだ。


『逆襲、そして現れる巨怪』


クラウディア:「死んでる……」
二枝井家めろん:「いやあれはギリギリ生きてるよ。(死線のラインに詳しい専門家)」
おとろし:「おえええええええ……」
おとろし:(黒いヘドロのようなものを吐いている
二枝井家めろん:「あっあれナナちゃんが回収してた黒いやつじゃない?」
千糸 哭亜:「なんかしぼんでるけど…」
那森 淳平:「おそらくそうだろう」
クラウディア:「パワーソースが変なものへと変貌したからね。」
千重護 小花:「身体が受け付けなくなってしまわれたのです?」
那森 淳平:「今まで、ナナ不思議の知名度は低かったからな」
妖刀ひとひら:「あんたまさか…」
那森 淳平:「それを拡散した」
妖刀ひとひら:「むごい…」
千糸 哭亜:「うわあ…」
神条 早人:「ふむ」
那森 淳平:「すると、あの滑稽な七不思議はさらなる劇毒に早変わりだ」
二枝井家めろん:(この辺で聞こえてるクソデカミカネヴォイス)
二枝井家めろん:「あー……なるほど」
おとろし:「ぐおおおおおお!!!」 おろろろろ
神条 早人:「体内に取り込んだ物質が急激に変化を起こした形か」
づほGM:みんな笑い飛ばしてたからね…
千重護 小花:「なるほど、お餅を激辛とはこういうことでしたか」
神条 早人:分かりやすく言うと増えるわかめ状態
クラウディア:「畏れは畏れだからこそパワーソースになるわけだね。」
二枝井家めろん:「うおっヒイッターでもアイアンティーチャー先生が投稿してる」
づほGM:だいたいそんな感じ
二枝井家めろん:「めっちゃふぁぼと引用RTされてる」
ナナ:「ええ……」 複雑なんですけど!?
ナナ:「わ、私の七不思議…」
妖刀ひとひら:「ネットでも拡散されてるのね…」
二枝井家めろん:「『英雄學園って小等部しかないんですか』」
神条 早人:「だが奴はこの状態でも『おとろし』として成立している」
千重護 小花:「ジェニファー先生がりついーとして、英語の名前の方々まで反応してます」
二枝井家めろん:「『花子が3人でまともな花子誰も居なくて草』」
神条 早人:「凄まじい概念強度と言えるだろう」
千糸 哭亜:「あ、あたしは好きだよ? ナナ不思議」 謎のフォロー
千重護 小花:がーん >まともな花子いない
クラウディア:「概念強度が低ければ愉快な何かになっていたか。」
千重護 小花:まぁナナ不思議はトカゲだしな。
二枝井家めろん:「『影鰐くんのことも思い出してあげてください!過酷な學園の中でがんv場ってヴィランしてたんだよ!お前ら笑うな!』」
妖刀ひとひら:「だって、ねぇ…」
神条 早人:「いや待て、那森」
那森 淳平:「腐っても大妖怪と言ったところか…」
那森 淳平:「どうした?」
神条 早人:「奴がいま吐き出しているものはナナ不思議だな?」
那森 淳平:「ああ」
神条 早人:「アレを再度取り込めばナナの力が戻る可能性はないか?」
クラウディア:「だ、そうだが?」>ナナ
ナナ:(ぶんぶん首を振る)
ナナ:「あんなのおじいちゃんの吐瀉物じゃないですか!」
千糸 哭亜:「うん…」 その通りすぎて吹く
二枝井家めろん:「それ多分トドメの一撃だとめろんちゃんおもうな」
妖刀ひとひら:「何も間違ってないわ」
那森 淳平:「…」 口元を抑える 珍しくウケたらしい
づほGM:だが…その時!
づほGM:>突然、キミ達の周りに影が射す。
づほGM:ズッ…
千重護 小花:「はて?」
づほGM:まるで、巨大な何かが陽の光を遮っているような…
クラウディア:「うん?」上を見る
千糸 哭亜:「あれ、雲がかって来た?」
づほGM:>見上げれば、おとろしの吐き出したものが大きく、大きく膨れ上がっているではないか!
千糸 哭亜:「…じゃなくて なにあれ!?」
ナナ:「うわぁ!ゲ○が膨れ上がってます!」
千糸 哭亜:草
妖刀ひとひら:「ちょっと言い方!」
二枝井家めろん:「……暴走した?」
那森 淳平:「…………」
那森 淳平:「暴走してしまったな」
二枝井家めろん:「あっ…あのゲロおじいちゃんってたしかアレでも大妖怪なんだよね?」
妖刀ひとひら:「あんたが集めた奴が…そうでしょうね。形を持ってしまった、って所でしょうね」
那森 淳平:「ちょっと笑い飛ばしすぎてしまったようだな」
神条 早人:「つまるところアレは制御の効かない余剰エネルギーだ」
クラウディア:「なるほど。」
二枝井家めろん:「めろんちゃんなんかよくゲロ吐くことあるけどあれって飲み込んだやつだけじゃなくて消化中の他のやつも結構出しちゃうんだよね」
づほGM:黒いどろどろは天をつくほどに膨れ上がり…
二枝井家めろん:「つまり……」
クラウディア:「つまりあれを抑えないとここら一帯を破壊するまで暴れるのでは?」
神条 早人:「その通りだ」
づほGM:やがて、一つの形を取る――!
二枝井家めろん:「最悪だよこれ!!!」
二枝井家めろん:「不幸だー!!!!!!」
七不思議ロボ:デェェェェェェン
クラウディア:クソコラ……
妖刀ひとひら:ナナ英雄
瑞の字:ナナ英雄…!
二枝井家めろん:「ロボじゃん」
千糸 哭亜:「なにこの…なに」
七不思議ロボ:制作時間1時間だぞ
  GMより:GIMPでがんばったよ
二枝井家めろん:「ロボだよ!アイアンティーチャー先生くらいロボだよ!」
クラウディア:「まあうん。メカ成分多かったからね。」
瑞の字:む、無駄な努力!!!
クラウディア:「そりゃぁロボにもなる。」
那森 淳平:「何だアレ」
妖刀ひとひら:「兼代が知ってたわ。七英雄…いやナナ英雄、ナナ不思議? もう何でも良いわ」
千重護 小花:「えっと…??」
ナナ:「うわーっ!合体してます!?」
神条 早人:「ナナ不思議が形を取ったか」
クラウディア:「一応謎の物体の上に乗っている武者?だけを見れば風格はある。」
おとろし:「おえっ…何じゃあれは…」
二枝井家めろん:「そうなんだろうけどさぁ!そうなんだろうけどさぁ!!」
千糸 哭亜:「おまえが言うんか」
二枝井家めろん:「お前もわからんのかよ!!ヴァカ!」
おとろし:わかるわけなかろう!!
二枝井家めろん:お前たちの七不思議って醜くないか?
クラウディア:お前が初めた物語だぞ
二枝井家めろん:まるでゲロを固めて作ったロボだ
二枝井家めろん:くそっ事実だから畜生!
づほGM:否定できない…
七不思議ロボ:見た目はともかく
七不思議ロボ:強力なエネルギーを感じるぞ!
千重護 小花:「み、見た目は酷いですけど強い力を感じます!」
クラウディア:一番ダメな奴じゃないかなぁ!
那森 淳平:「不味いな。まさかこうなるとはな…」
妖刀ひとひら:「手分けして何とかするわよ、いいわね!」
ナナ:「は、はい!」
クラウディア:「あっち(おとろし様)も放置するわけには行かないからね。」
妖刀ひとひら:「あのナナ不思議の残骸と、この搾り滓爺さん。両方対処よ」
神条 早人:「奴は質量を獲得したようだ」
千重護 小花:「はいっ」
二枝井家めろん:若人達が1年かけて戦ってきた結果がこれか
クラウディア:「うーん、事実だけど酷い言い様だな。」
二枝井家めろん:「ちくしょー!不幸だけど!不幸だけど!!」
神条 早人:「このままでは街は奴の手によってナナ不思議に沈む」
二枝井家めろん:「やってやるしかねぇ!(銃構え」
づほGM:一年の集大成やぞ
づほGM:醜態成の間違いじゃないのか?
千糸 哭亜:草
妖刀ひとひら:はい
おとろし:「グ…お主らの仕業か小童ども!」
おとろし:「許さぬ、嬲り殺しにしてくれる!」
二枝井家めろん:「おじいちゃん無理せず三途の川渡ろうよ、カロンさんにはめろんちゃんから紹介しとくからさ」
妖刀ひとひら:「うるさいわね出涸らし。封印すら生ぬるい、彼方へ送ってあげるわ!」
那森 淳平:「神条、千重護、千糸」
千重護 小花:「は、はい」
神条 早人:(頷く)
那森 淳平:「あれをどうにかしてくれるか。」
クラウディア:「もういっそトドメ刺した方が慈悲まであるね。ああそのまえに検体を確保しなければ。」
那森 淳平:「俺のミスでこうなってしまい、不甲斐ないばかりだが。再び頼らせてくれ」
神条 早人:瀧内の薬を握った右手を天に突き上げて
神条 早人:ただ一言
神条 早人:「任せろ」
千重護 小花:「わかりました!」
アトラナート:「水臭いこと言わないの わかったわ」
那森 淳平:「頼むぞ」
二枝井家めろん:「じゅんぺーくん!ナナちゃん泣かせないようにね!」
神条 早人:薬品が入った試験管を握りつぶし、薬品を被る
セクシーヴィクティム:「美しすぎる最初の犠牲者!セクシーヴィクテム!」
千重護 小花:いつもの薬を飲みます!
アトラナート:「久々ね、この姿は」 大蜘蛛の姿に戻ります
づほGM:ほう
千重護 小花:(ぐんぐんカット)
シン・花子さん:「ぎゃおーっ!行きますよっ!」
神条マン:薬品を被って
神条マン:ぐん
神条マン:ぐん
神条マン:カット
神条マン:ダァン!と地面を踏みしめる
七不思議ロボ:ウィーーーーン
七不思議ロボ:『敵性脅威を確認。迎撃モードに移行します』
づほGM:巨大レイヤーのPCたちを確認した七不思議ロボが、迎撃体制に移る!
クラウディア:「メカ花子さんあたりに侵食されてないかあれ。」
づほGM:しょうがないじゃん…
那森 淳平:「見る限り、2/5が機械のようだからな」
二枝井家めろん:「機械化40%かー…」
二枝井家めろん:「サイボーグだね…」
づほGM:どうしてこうなったんやろなあ…
づほGM:ともかく
づほGM:一年に渡る七不思議騒動
づほGM:それを締めくくる決戦の火蓋が、今ここに切って落とされる!
づほGM:次回!クライマックス戦闘!
づほGM:VS おとろし&七不思議ロボ!
づほGM:乞うご期待!
づほGM:ってことで、今日はここまでにしましょうね
セクシーヴィクティム:おつかれさまー
アトラナート:おつかれさまー
シン・花子さん:お疲れ様でしたー
クラウディア:お疲れー
づほGM:次回は、開いて21日
づほGM:21日21時としておきましょう
セクシーヴィクティム:すまないねえ
神条マン:お疲れ
セクシーヴィクティム:よろしく頼むよ
づほGM:いいのよ
アトラナート:りょうかい
づほGM:それでは、お疲れ様でしたー
シン・花子さん:はーい
妖刀ひとひら:お疲れ様でした

づほGM:てんこー
クラウディア:あい
アトラナート:天地創造
セクシーヴィクティム:v(´∀`*v)ピース
シン・花子さん:はーい
妖刀ひとひら:はい
神条マン:ああ
づほGM:うむ
づほGM:それでは決戦を始めていこう
づほGM:よろしくおねがいしまーす
アトラナート:よろしく~
シン・花子さん:よろしくお願いしまーす

『それぞれの決戦』


づほGM:巨大レイヤー
神条マン・シン花子さん・アトラナート vs 七不思議ロボ!

妖刀ひとひら:よろしくお願いします
クラウディア:じづらがひどい
づほGM:通常レイヤー
妖刀ひとひら・セクシーヴィクティム・クラウディア vs おとろし!

づほGM:各エンゲージ、巨大は20GCM 通常は10m離れています
づほGM:んで、今回は特別ルールで他レイヤーへの特技使用は不可です
づほGM:これは敵にも言えるので、おとろしが巨大レイヤーに妨害したりはしません
クラウディア:あいあい。
づほGM:では戦闘開始時
づほGM:あ、オース
づほGM:七不思議ロボとおとろしを倒す!
クラウディア:はい。
づほGM:シナリオに書いてなかったわ…
おとろし:《領域作成:幻覚10》 戦闘開始時/場面×/視界:シーン中、対象の行うFPを回復する特技・アイテムの効果に-10する。
セクシーヴィクティム:幻術か…?いや、幻術なのか……?
づほGM:弱体化してるけどフィールドは健在だぜ
セクシーヴィクティム:幻術か……!?
瑞の字:やはり幻術か!?
づほGM:また幻術なのか!?
おとろし:幻術じゃぞ
づほGM:まあこれ使ったところで
神条マン:解!
アトラナート:食べ物とかがめっちゃ不味くみえるのかしら
づほGM:あ、これも通常レイヤーのみ対象ね
クラウディア:せやろな。
づほGM:セットアップ! 敵はあるけど順番関係ないので先宣言どうぞ
アトラナート:反重力飛行 2MP シーン終了まで飛行状態となる 攻撃の命中判定の達成値+2
system:[ アトラナート ] MP: 43 → 41
シン・花子さん:セットありません
クラウディア:ないデース
妖刀ひとひら:韋駄天(3MP)
妖刀ひとひら:ボスエンゲージに移動だ
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 60 → 57
セクシーヴィクティム:なにも無いのでセクシーポーズ取っておこう
セクシーヴィクティム:<SEXY
おとろし:前回嬲り殺しにしてやるって言いましたからね
おとろし:《暗黒の預言5》 セットアップ/場面(選択)/視界:クリンナップまでにこのエネミーがブレイクしなかった場合、対象に〈闇〉15点ダメージを与える。この処理は攻撃ではなく、DR特技などは無効。
おとろし:通常の3人
クラウディア:いつものやつ
アトラナート:軽減はできないけど耐性有効みたいな?
セクシーヴィクティム:預言が成就する前に殴り倒せばいいってコトだね!
づほGM:そういうこと
妖刀ひとひら:流石に3人用とは言え倒せるかと言われると…
づほGM:そして巨大レイヤー!
七不思議ロボ:《天冥の構え》 セットアップ/自身/なし:セットアップ特技を2回使用する。
七不思議ロボ:ウィーンガション
アトラナート:なんだなんだ
七不思議ロボ:《戦闘員追加:オプション2》 セットアップ/本文/本文:自身のエンゲージに「花子さんミサイル」2体を射出する。
七不思議ロボ:バシュン バシュン
花子さんミサイル:花子さんをかたどったミサイルが射出される!
シン・花子さん:「あれは…裏山の花子さん?」
七不思議:影鰐:更に、七不思議ロボの右腕?がキミ達に向けられるぞ
七不思議:影鰐:《影縛り》 セットアップ/範囲(選択)/視界:対象は【反射】12の判定を行う。失敗した場合「BS:影縛り」を受ける。
 「BS:影縛り」:リアクション達成値-5。エンゲージや封鎖を無視する効果を持たないあらゆる移動が行えない。
 解除方法:ムーブアクションで解除、もしくはエンゲージの移動に成功することで自動的に解除。

づほGM:変則束縛
づほGM:巨大の3人は判定どうぞ
シン・花子さん:2d+3>=12 はいな (2D6+3>=12[12,2]) > 5[2,3]+3 > 8 > 失敗
神条マン:2d6+4>=12 (発光) (2D6+4>=12[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
アトラナート:2d6+4>=12 「あの時の技… とはちょっと違うみたいね」 (2D6+4>=12[12,2]) > 11[5,6]+4 > 15 > 成功
づほGM:ではシン花子さんの影が縛られるぞ!
づほGM:クソッ!アイツ遠隔マンじゃん!
シン・花子さん:はい。
神条マン:《反重力飛行》を宣言しておく
づほGM:OK
system:[ 神条マン ] MP: 75 → 73
づほGM:セットアップ終わり
づほGM:イニシ!
おとろし:瞬発!
セクシーヴィクティム:くるか!
おとろし:《染み渡る恐怖》 ムーブ/自身/なし:このラウンド中、攻撃によってダメージを受けた対象はBS:重圧を受ける。
おとろし:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。1ラウンド1回。
おとろし:武器2:精神汚染 攻:〈闇〉+20/特殊(17) C値:10 対:単体 射程:視界
セクシーヴィクティム:永き時を生きた大妖怪の染み渡る恐怖≒一般生徒の露出
おとろし:やめろ!!!
おとろし:儂のはダメージあるし…
シン・花子さん:あの人色んなところに傷残していったな…
おとろし:対象はクラウディアとヴィクティム
アトラナート:恐ろしい子
おとろし:2d+17 (2D6+17) > 5[2,3]+17 > 22
おとろし:…悪鬼羅刹!
おとろし:《悪鬼羅刹》 命中判定の直後/自身/なし:その判定のダイスのうち1つを振り直す。1ラウンド1回。
セクシーヴィクティム:よく使い忘れる奴だ
妖刀ひとひら:片面だけ振り直しの奴だ
おとろし:2を振り直す
クラウディア:使えそうで出番が無い奴
おとろし:1d+3+17 (1D6+3+17) > 2[2]+3+17 > 22
おとろし:おい
セクシーヴィクティム:運命固定化
おとろし:心魂22
クラウディア:まあどっちにしろ避けれないちゃう?
セクシーヴィクティム:このメロンちゃん。クライマックスなので一味ちがう
クラウディア:ほう。
おとろし:何だと…!?
セクシーヴィクティム:C値10チャレンジ
アトラナート:ほほう
セクシーヴィクティム:2d6+7>=22[10,4] (2D6+7>=22[10,4]) > 6[3,3]+7 > 13 > 失敗
妖刀ひとひら:中央付近
セクシーヴィクティム:うーん
クラウディア:振り直……さなくてもいいよね
瑞の字:このメロン同じ味がする
セクシーヴィクティム:ファンブルしたほうが面白かった
クラウディア:2d6+10>=22 (2D6+10>=22[12,2]) > 6[1,5]+10 > 16 > 失敗
おとろし:ええ…
クラウディア:まあむり
セクシーヴィクティム:だがこの敗北した時!私の隠された力が発動する!
妖刀ひとひら:まぁ分かる>中途半端な出目よりはF
おとろし:ダメージロール!…何じゃと!?
セクシーヴィクティム:《災い転じて》
づほGM:でたわね
シン・花子さん:なんと!
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 66 → 56
セクシーヴィクティム:以降シーン中あらゆる判定のC値-1!
セクシーヴィクティム:不幸の☆を舐めるなよ!
クラウディア:次からはC9か
づほGM:地味にやばいやつ
づほGM:カバーする?
セクシーヴィクティム:カバーしとこう
づほGM:おk
セクシーヴィクティム:《引き寄せた不運》!
おとろし:ダメージ!
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 56 → 52
セクシーヴィクティム:華麗にガンフーの踊るような回避をしようとした瞬間
クラウディア:(すっとメロンちゃんを盾にする)
セクシーヴィクティム:セクシーヴィクテムの靴の靴紐が全部ブチ切れてコケる
おとろし:2d+20 「狂死するが良い!」 (2D6+20) > 5[2,3]+20 > 25
おとろし:(全部ヴィクティムに吸い込まれる)
おとろし:闇
セクシーヴィクティム:七不思議ぱわーがなくなってるから火力落ちてるな?
クラウディア:涙を拭いて
づほGM:吐き戻したおじいちゃんですよ
クラウディア:ブライトマスコット
クラウディア:3d6+10+2d6 (3D6+10+2D6) > 6[1,1,4]+10+7[1,6] > 23
クラウディア:ちょっと足らない!
妖刀ひとひら:変な物食べるから
セクシーヴィクティム:闇耐性3
づほGM:あっ耐性込みで弾かれそう…
セクシーヴィクティム:合計26!
づほGM:弾かれた…
アトラナート:おお
system:[ クラウディア ] MP: 71 → 65
セクシーヴィクティム:ハッハッハ!アンハピブロウは不運のアーマー!
シン・花子さん:ダメージ出てないので重圧も無効ですね
セクシーヴィクティム:闇耐性もあるのだ!
おとろし:「何じゃと!?」
づほGM:そりゃこいつに今更恐怖なんてしねえわ
セクシーヴィクティム:「靴紐切れたー!(しゃがんだところで怖い画像を見なくてすむ」
クラウディア:「タネは割れてるのでね。ある程度は対策済さ。」
おとろし:「おのれ…」
づほGM:おわり
セクシーヴィクティム:←自身がスプラッタ画像になることが多いのでグロ耐性超高い
クラウディア:改めて私かな?
づほGM:22、クララ
妖刀ひとひら:「目に見えて威力が下がっているわねぇ…変な物食べるからよ」
づほGM:だろうな!>めろんちゃん
クラウディア:「よいしょっと」ムーヴで移動
クラウディア:おとろし様にエンゲージ
づほGM:おっ
クラウディア:マイナーで特になし。
クラウディア:ドリルの頭を外して掃除機の頭を取り付ける。
クラウディア:(演出のみ)
クラウディア:メジャーで弱点看破
クラウディア:2d6+13 (2D6+13) > 7[2,5]+13 > 20
づほGM:ふええ…
クラウディア:白兵の20
おとろし:2d+8>=20 (2D6+8>=20[12,2]) > 2[1,1]+8 > 10 > 自動失敗
おとろし:あっ
アトラナート:あっ
クラウディア:看破。
づほGM:お前が出すのかよ…
づほGM:寒波ok
シン・花子さん:草
クラウディア:「さて……古来から霊に対する対処と言えば掃除機と相場が決まっている。」
セクシーヴィクティム:メロンちゃん因子入っちゃった?
アトラナート:おとろしさまは本当にエンタメのわかるお方
那森 淳平:「そうなのか?」
クラウディア:スイッチオン!おとろし様の表面の畏れを吸い込みます。全部の装甲-5ね。
クラウディア:ダメージ。
おとろし:やめろォ!
セクシーヴィクティム:おじいちゃん…髪の毛まで薄くなって……
クラウディア:2d6+13 (2D6+13) > 6[2,4]+13 > 19
クラウディア:19の刺し
おとろし:刺は5
クラウディア:はい。
おとろし:5-5で0
クラウディア:命中したので装甲-5です(弱点看破の効果)
おとろし:あれ…儂の耐性低すぎ…?
クラウディア:ダメージ通ったので装甲-5です(ドリルチューブの効果)
system:[ おとろし ] FP: 0 → -19
セクシーヴィクティム:おじいちゃんの周りの装甲(髪の毛)が!!!
セクシーヴィクティム:禿てる…
クラウディア:「よし、こんな物だろう。一時的に封印。検体確保!」タンクに祠にあった札を貼り付けて確保
おとろし:「ぐおおお!やめい!妙な絡繰を使いおって!」
妖刀ひとひら:「無体な…」
那森 淳平:「扱いは気をつけておけ」 >検体
セクシーヴィクティム:「ところどころ禿てる……」
づほGM:おとろしさんかわいそ…
クラウディア:「これで奴の身を守る物は無くなったな。」
づほGM:イニシ16 反撃
おとろし:クラウディアを攻撃
クラウディア:さあ来い私は1度殴られたら死ぬぞー!
おとろし:《見えざる一手:白兵4》  ムーブ/自身/なし:白兵攻撃の命中判定+4。1ラウンド1回。
おとろし:武器1:触手 攻:〈刺〉+30/白兵(16) C値:12 対:単体 射程:50m
おとろし:まあそりゃキレるよね
おとろし:2d+16+4 (2D6+16+4) > 5[1,4]+16+4 > 25
おとろし:白兵25
クラウディア:ちょっとまってくれ。ぼくの回避は7しかないんだ。
クラウディア:2d6+7>=25 (2D6+7>=25[12,2]) > 2[1,1]+7 > 9 > 自動失敗
おとろし:やかましい!死ね!
おとろし:草
アトラナート:荒れとるのう
づほGM:ちょっとめろんちゃん?
クラウディア:6ゾロ以外は何でても一緒だよ!
おとろし:ダメージ
妖刀ひとひら:まぁ…
おとろし:2d+30 刺 (2D6+30) > 7[1,6]+30 > 37
セクシーヴィクティム:めろんちゃん知らないよ
クラウディア:「まちたまえか弱い美少女にグワー!」
おとろし:突然地面から伸びた触手がクラウディアを突き刺す!
クラウディア:刺しだからー
system:[ クラウディア ] FP: 42 → 12
クラウディア:デッドラ!
妖刀ひとひら:10点貰っても耐えるな?
妖刀ひとひら:15だったか
おとろし:15点
クラウディア:15点貰うと死ぬねぇ
妖刀ひとひら:しょうがない、しぬしかない
クラウディア:まあぶっちゃけ此処でブレイク予定だったからタイミングずれるだけなんだが
妖刀ひとひら:私の軽減は届かないんだ
づほGM:まあそんなふうにおじいちゃんがキレている横で
づほGM:ひとひら
妖刀ひとひら:はいよ
妖刀ひとひら:ムーブ無し、マイナー居合抜刀(5MP)、メジャー秘剣(4MP)で絆炎の刀(2MP)
妖刀ひとひら:2d+14 命中 (2D6+14) > 4[1,3]+14 > 18
クラウディア:アドバイス要る?
づほGM:どうする?
system:[ クラウディア ] MP: 65 → 55
妖刀ひとひら:んー低い、荒れ目だから貰っておくかぁ?
妖刀ひとひら:ラウンド1だったよねアド
system:[ クラウディア ] MP: 55 → 47
クラウディア:うん。じゃあアドバイス
おとろし:下がれ!下がってしまえ!
妖刀ひとひら:2d+14 命中 (2D6+14) > 6[3,3]+14 > 20
おとろし:チッ
セクシーヴィクティム:ふつう
妖刀ひとひら:まぁ良いでしょう
おとろし:2d+8>=20 (2D6+8>=20[12,2]) > 6[1,5]+8 > 14 > 失敗
おとろし:無理じゃよ
クラウディア:追撃。ブライトマスコット。
クラウディア:6d6追加ね
妖刀ひとひら:DR直前祟り(4MP)
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 57 → 42
妖刀ひとひら:2d+23+10+2d+5+1d+6d <炎> (2D6+23+10+2D6+5+1D6+6D6) > 7[2,5]+23+10+9[3,6]+5+6[6]+16[1,1,1,3,4,6] > 76
おとろし:素通し
system:[ おとろし ] FP: -19 → -95
おとろし:………
おとろし:FPは49です
妖刀ひとひら:あれひっくいなぁキミ!
おとろし:が!
妖刀ひとひら:まぁ流石に何かあるか
づほGM:古の大妖怪はしぶといぞ
セクシーヴィクティム:が?
おとろし:《不滅の存在》 本文/自身/なし:FPが0となり戦闘不能となった時に使用。戦闘不能を無効化し、FPを1まで回復する。1シナリオ1回。
セクシーヴィクティム:あっお前!!
セクシーヴィクティム:メロンちゃんのパチモノ!
クラウディア:ファントムかぁ
クラウディア:ファントムだな。
おとろし:「グアアアアアア!!」 悲鳴を上げながらも耐える!
system:[ おとろし ] FP: -95 → 1
妖刀ひとひら:「うわぁ。装甲ハゲた部分が一部だけ回復して…その、うん…」
妖刀ひとひら:ターンエンド
づほGM:やめろ波平みたいじゃんか
クラウディア:「根性で耐えたと言う感が」
那森 淳平:「凄まじい執念だな…」
セクシーヴィクティム:「あれは…!(死線の間際で反復横跳びすることに一家言あるメロンちゃん)」
セクシーヴィクティム:「復活する気力がなくなるまで撃ち殺し続けるしかないようだね!」
那森 淳平:「ああ」
妖刀ひとひら:「何度も使える訳じゃないし、〆ちゃいなさいヴィクティム」と声掛けてかな
づほGM:では視点変わって
づほGM:巨大、アトラナート!
妖刀ひとひら:地上から中空へ
アトラナート:さてさて
アトラナート:とりあえず接敵して殴ってみましょう
アトラナート:ムーブで接敵
アトラナート:知性生物:クモ 3MP 攻撃でダメージを与えた場合[BS:束縛]ブレイク時はHPを5点失う
アトラナート:派手に行くぜ! 3MP 範囲選択に攻撃
system:[ アトラナート ] MP: 41 → 35
アトラナート:「さあ、踊りましょう」 3体に攻撃
七不思議ロボ:「敵性体の接近を確認。迎撃を開始します」
づほGM:どうぞ
アトラナート:2d6+14[12,2] (2D6+14[12,2]) > 7[3,4]+14 > 21
アトラナート:物理
七不思議ロボ:回避値は当然7だぜ!!!
アトラナート:草
七不思議ロボ:2d+7>=21 (2D6+7>=21[12,2]) > 10[4,6]+7 > 17 > 失敗
七不思議ロボ:あっ
七不思議ロボ:間違えた
アトラナート:なになに
七不思議ロボ:《イベイジョン》 常時/自身/なし:このエネミーはダイスを振らない。判定の出目はすべて“7”となる。
アトラナート:草
シン・花子さん:イベイジョンwww
妖刀ひとひら:お前イベイジョン持ってるのかよ
七不思議ロボ:14で命中
セクシーヴィクティム:固定されてる…
妖刀ひとひら:仮にもボスだろ!
妖刀ひとひら:はい
七不思議ロボ:(ブレイクしたら消える
瑞の字:草
セクシーヴィクティム:ファンブルしない…!
セクシーヴィクティム:メロンちゃん因子でもっても!!
シン・花子さん:DR前、祟り!1D+5です
花子さんミサイル:14*でこっちも命中
system:[ 千重護 小花 ] MP: 72 → 68
アトラナート:ありがとう ふるわね
づほGM:さあこい!
アトラナート:2d+36+1d+5 「捕らえたわ」 (2D6+36+1D6+5) > 7[2,5]+36+6[6]+5 > 54
アトラナート:光
花子さんミサイル:《弱点属性:光2》 常時/自身/なし:受ける光ダメージが+2Dされる。
花子さんミサイル:まあFP27しかないから爆発するけど!
花子さんミサイル:どかーん
アトラナート:「あら、飛んでっちゃったわ」
七不思議ロボ:耐性は7
system:[ 七不思議ロボ ] FP: 0 → -47
七不思議ロボ:だが迎撃機構が作動するぜ!
七不思議ロボ:《自動反撃》 常時/自身/なし:自身が攻撃の目標になったメインプロセス終了時、攻撃してきた相手を対象に攻撃を一度行う。
このとき他の特技は使用できず、武器3〜5のいずれかのみ使用でき、さらに命中判定に-7の修正を受ける。

アトラナート:リアクション型だ
七不思議ロボ:武器4:メカ花子さんバーニング 攻:〈炎〉+27/白兵(10) C値:12 対:単体 射程:至近
七不思議ロボ:セルフバーニング!
シン・花子さん:燃えたァ!
七不思議ロボ:白兵17で回避どうぞ
妖刀ひとひら:それが代表技で良いのか…
七不思議ロボ:印象的じゃない!?
アトラナート:草
アトラナート:2d6+5>=17 (2D6+5>=17[12,2]) > 8[4,4]+5 > 13 > 失敗
妖刀ひとひら:ん、命中-7は既にこれ掛かってる計算?
七不思議ロボ:流石にダメージダイスは振ります
七不思議ロボ:あ、かかってる
七不思議ロボ:17-7です
妖刀ひとひら:なるへそ
七不思議ロボ:2d+27 炎 (2D6+27) > 7[1,6]+27 > 34
七不思議ロボ:ぼぼぼぼぼ
アトラナート:軽減無用
シン・花子さん:はいな
アトラナート:9止めて25もらいます
system:[ アトラナート ] FP: 69 → 44
アトラナート:「熱くなってきたじゃない」
アトラナート:生存本能 MP2 自身に1点以上のダメージが適用された際使用 シーン終了まで攻撃ダメージ+2d
system:[ アトラナート ] MP: 35 → 33
ナナ:「あれって…私の七不思議の技を使ってくるみたいです!気をつけてください!」
ナナ:セルフバーニングって技なんですかね…?
クラウディア:「面妖な。」
づほGM:あ、説明し忘れてたんですが
づほGM:通常レイヤーは淳平、巨大レイヤーはナナの支援があります
クラウディア:はいはい。
づほGM:淳平はグレイトサクセス、ナナはゼロダメージ
神条マン:ふむ
セクシーヴィクティム:ほう
づほGM:ナナはブレイク扱いです
づほGM:キミ達が殴ったからな
づほGM:それぞれ使えるレイヤーは固定なので気をつけてね
づほGM:ではイニシ8!
づほGM:誰から行く?
クラウディア:多いなぁ、8
妖刀ひとひら:上片付けてから下の演出見るとか
セクシーヴィクティム:もとから8と下がって8になるからな
シン・花子さん:下がって8デース
アトラナート:狩りの時間 3MP ラウンド終了か移動するまで 自エンゲージを封鎖し全防御修正+2
アトラナート:忘れてた
アトラナート:封鎖封鎖
system:[ アトラナート ] MP: 33 → 30
七不思議ロボ:何っ
づほGM:どうする?
妖刀ひとひら:下は終わったら一波乱ありそうだしタフそうな上からやっちゃえ
セクシーヴィクティム:かな?
づほGM:せやな
シン・花子さん:んー、じゃあとりあえず削ってみますか
セクシーヴィクティム:どうぞー
シン・花子さん:ムーブなし、マイナー:変異エレメント
system:[ 千重護 小花 ] MP: 68 → 65
シン・花子さん:メジャー、氷ギガキネシスでロボに攻撃
づほGM:カモン!
system:[ 千重護 小花 ] MP: 65 → 58
シン・花子さん:2d6+13 心魂 「行きますっ」 (2D6+13) > 8[3,5]+13 > 21
づほGM:命中です
づほGM:(魂魄14*)
シン・花子さん:DR前、天変地異
system:[ 千重護 小花 ] MP: 58 → 55
シン・花子さん:3d+33+5+2D 氷 冷気放射! (3D6+33+5+2D6) > 10[1,3,6]+33+5+4[1,3] > 52
づほGM:なかなか痛いなあ!
七不思議ロボ:氷耐性7!
七不思議ロボ:と言うか全部耐性7!
system:[ 七不思議ロボ ] FP: -47 → -92
アトラナート:徹底している
シン・花子さん:ダメ通ったら束縛です一応
七不思議ロボ:うごごご
七不思議ロボ:バーニング機構が凍りつく
七不思議ロボ:だが武装は残っている!迎撃!
七不思議ロボ:武器5:影鰐シャドウバイト 攻:〈闇〉+27/特殊(10) C値:12 対:単体 射程:50GCM
七不思議ロボ:心魂17 先程縛った影から牙が飛び出し噛みつく!
七不思議ロボ:>小花
七不思議ロボ:そういや影縛り解除…してないな?
七不思議ロボ:-5でどうぞ
シン・花子さん:あー、解除忘れてたね
シン・花子さん:2d6+11-5>=17 むっ! (2D6+6>=17[12,2]) > 10[5,5]+6 > 16 > 失敗
シン・花子さん:これは避けてしまうか
づほGM:むむ
シン・花子さん:混血!自身の判定値に+2
シン・花子さん:「危ないっ!」ばさりと飛ぶ
づほGM:避けようとしたシン・花子さんだが、そこへ…
七不思議:花子さん(トカゲ):「GYAAAAAAAAAAAA!!」 バインドボイス!
七不思議:花子さん(トカゲ):《驚天動地》 防御判定直後/単体/視界:達成値-3。1シーン1回。
シン・花子さん:うわ出た私!
セクシーヴィクティム:うわー怪獣大決戦だ
づほGM:シン・花子さんと言えばこれよ
シン・花子さん:「しまった…!」
づほGM:ダメージ カバーある?
神条マン:必要なら動く
シン・花子さん:一発くらいなら多分大丈夫かと
づほGM:ではダメージだ
七不思議ロボ:2d+27 まあ控えめですからね 闇 (2D6+27) > 5[2,3]+27 > 32
七不思議:影鰐:ガブガブ
シン・花子さん:闇12とー
シン・花子さん:んー、耐性だけでいいか 20受けます
づほGM:硬いなあ
system:[ 千重護 小花 ] FP: 54 → 34
シン・花子さん:ドラゴンが全体的に耐性持ってるしなー
づほGM:じゃあ次は神条マンかな?
瑞の字:あ、OKかNGかの2択で答えてくれ
瑞の字:高速急降下(移動を行う族)の使用で移動せずに特殊攻撃の可否
瑞の字:判断に困ったらダイス投げて決めてくれ
づほGM:NG
神条マン:承知した
神条マン:では
神条マン:スペシャルレイ素撃ち。対象七不思議ロボ
づほGM:カモン
神条マン:2d6+15 命中判定 (2D6+15) > 3[1,2]+15 > 18
づほGM:命中だ!
神条マン:2d6+38 光属性の牽制射撃 (2D6+38) > 7[1,6]+38 > 45
system:[ 神条マン ] MP: 73 → 53
七不思議:てけてけ:アーマー展開!
七不思議:てけてけ:《追加装甲7》 DR直後/自身/なし:ダメージ軽減7点。1シーン1回。
七不思議ロボ:14点止め!
system:[ 七不思議ロボ ] FP: -92 → -61
シン・花子さん:てけてけアーマー!
system:[ 七不思議ロボ ] FP: -61 → -123
七不思議:てけてけ:さらに被弾に反応して機銃を掃射する
七不思議:てけてけ:迎撃
七不思議:てけてけ:武器3:てけてけマシンガン 攻:〈刺〉+27/射撃(10) C値:12 対:単体 射程:20GCM
七不思議:てけてけ:射撃17
神条マン:2d6+6>=17 目標出目は11だが (2D6+6>=17[12,2]) > 6[1,5]+6 > 12 > 失敗
神条マン:受けよう
七不思議:てけてけ:2d+27 バババババ (2D6+27) > 6[3,3]+27 > 33
七不思議:てけてけ:刺
神条マン:9点止め。24点受け
system:[ 神条マン ] FP: 70 → 46
神条マン:「やはりな」
シン・花子さん:「どうしました?」
ナナ:「…何かに気づいたんですか!?」
アトラナート:「なに?」
神条マン:「奴は七不思議を戦術的に使い分けている」
神条マン:「ナナ以上の知能だ。気を付けろ」
ナナ:「ちょっと!?」
那森 淳平:「違いない」
妖刀ひとひら:「まるで自然発生の怪異未満の…え、ええ…」
ナナ:「違いますからーーー!!!!」
妖刀ひとひら:「元気出しなさいよ、元気そうだけど」
アトラナート:「扱い悪いわね…」
づほGM:はい、めろんちゃんだ
セクシーヴィクティム:ナナちゃんは享年14歳だから
セクシーヴィクティム:はい
クラウディア:「奴の方が怪異に詳しい……と言うのもそれはそれで問題だね。」
づほGM:まあ本人(?)だし…
セクシーヴィクティム:ムーブで移動!
セクシーヴィクティム:使い道もうなさそうだし使っておこうパラライズバレッド
セクシーヴィクティム:麻痺付与
セクシーヴィクティム:メジャーで《ガンフー》しながらおとろしに攻撃
おとろし:さあ来い儂は一発打たれただけで死ぬぞー!!!
セクシーヴィクティム:跳躍して空中で一回転しおっぱいからパラライズバレッド出してリロード
セクシーヴィクティム:そのまま頭上から攻撃!
セクシーヴィクティム:2d6+12[8,4] (2D6+12[8,4]) > 6[1,5]+12 > 18
セクシーヴィクティム:あああああああん!!!
おとろし:クリティカルならず
おとろし:2d+8>=18 だが辛い (2D6+8>=18[12,2]) > 12[6,6]+8 > 20 > 自動成功
おとろし:あっ
クラウディア:草
セクシーヴィクティム:は?
瑞の字:草
クラウディア:出目下げあったっけ?
セクシーヴィクティム:-1しても足りないじゃん!!!
妖刀ひとひら:SPはどうしようもねぇな!
セクシーヴィクティム:出目下げあるよ!!
セクシーヴィクティム:あるけど!!
クラウディア:えーと。
クラウディア:出目下げ使うと
セクシーヴィクティム:下げても足りなくない!?
クラウディア:同じタイミングだから達成値下げれねぇんだな
おとろし:そういうことだな
セクシーヴィクティム:自前だから無理なんだー!他人が持ってたらいけるけどー
瑞の字:じゃあそのまま頭上から地面にたたきつけられてもろて……
おとろし:(多分カサカサ逃げ回っている
セクシーヴィクティム:うえーん
クラウディア:メアあったっけ?
妖刀ひとひら:上の方に2枚ある
妖刀ひとひら:HFだけはレイヤーまたぐって聞いている
おとろし:HFはレイヤー超えて使っていいぞ
アトラナート:よーし
アトラナート:糸でこっそり空中姿勢を立て直してあげよう 《ナイトメアムーン》
system:[ アトラナート ] ナイムン: 1 → 0
づほGM:ワイヤーアクション!
セクシーヴィクティム:わーい
おとろし:返しはないです
おとろし:達成値-20&クリ無効!命中!
おとろし:「甘いわッ…何じゃと!?」 迫るめろんちゃん
セクシーヴィクティム:1カメ
セクシーヴィクティム:1カメ
セクシーヴィクティム:1カメ
セクシーヴィクティム:ダメージ!
クラウディア:他のカメラはどうした
セクシーヴィクティム:2d6+15+3+4 <氷> +麻痺と束縛 (2D6+15+3+4) > 8[4,4]+15+3+4 > 30
おとろし:どうせブレイクするわ!
おとろし:FP1!
system:[ おとろし ] FP: 1 → -29
アトラナート:草
おとろし:ブレイク
おとろし:「があああああ!!」
おとろし:めろんちゃんの銃弾が突き刺さり、苦悶の声を上げる
セクシーヴィクティム:(残心
おとろし:「力が…力が足りぬ…」
妖刀ひとひら:「腐っても古の妖怪、しぶといわねぇあなた」
おとろし:「かくなる上は…」
クラウディア:「まあ執念で生きてるような物だろうし」
那森 淳平:「この期に及んで何をする気だ?」
セクシーヴィクティム:「その執念と私の不運…どちらが勝つかな!」
おとろし:「グググ…ハァーッ!!!」 シャウト!
おとろし:すると、おとろしを中心に嵐のようなものが巻き起こる
づほGM:嵐はキミ達を巻き込まないが…
セクシーヴィクティム:「きゃー(スカートめくれ」
セクシーヴィクティム:めくれたじゃん1
づほGM:代わりに、グラウンドにいた有象無象を吸い込んでいくぞ
づほGM:ぬいぐるみとか…罵倒花子さんとか…
妖刀ひとひら:あいつ生きてたのか、量産型か?
シン・花子さん:「こ、校庭じゅうの怪異たちを吸い込んでます!」
づほGM:あいつらは全部量産型よ
ナナ:「えええええっ!?」
アトラナート:「集まっていくけど…」
おとろし:そしてそれらを吸収していく!
セクシーヴィクティム:「……花子を食べてる!」
クラウディア:「ついに気付いてしまったか……」
妖刀ひとひら:「最初っからそうすればよかったってことに気がついちゃったみたいね…」
クラウディア:「七不思議なんかに頼るより周囲の魑魅魍魎を吸い込んだ方が手っ取り早いという事に……!」
シン・花子さん:「めろんさん、その言い方ぞくっとするのですがー」
妖刀ひとひら:「そうね」はい
那森 淳平:「何かできなかった理由があるのかもしれん」
セクシーヴィクティム:「だって魑魅魍魎の6割花子さんだもん!!」
那森 淳平:「例えば…食用に適さないだとかな」
セクシーヴィクティム:「それでも食べないと行けないくらい追い込まれてるって…コト!?」
づほGM:淳平の言う通り、魑魅魍魎を取り込んで行くおとろしの体がどんどん崩れていくぞ
神条マン:「ああ。人類は多様な食性を持つがそれでも接触できないものは存在する」
妖刀ひとひら:「そういうことでしょうね、さて…」
づほGM:明らかになんかヤバそうな感じだ
づほGM:だが、おとろしの力は回復している!
クラウディア:「あるいは、今までの奴は七不思議の主の主としての属性が付与されていたのかも知れないね。」
神条マン:「だがおとろしの摂食は人類のそれとは異なる」
おとろし:やがて、さらなる異形が姿を表す!
セクシーヴィクティム:「うわー!!溶けてる!!!」
妖刀ひとひら:「うっ…うわ…」
ナナ:「ひえっ…」
クラウディア:「ふむ。」
神条マン:「奴の摂食は"同化"と同義だ」
那森 淳平:「外形を保てないまでになったか」
クラウディア:「手当たり次第取り込んだ結果、意味を失ったか?」
セクシーヴィクティム:「アルティメット花子ロリババアになると思ったのに!!」
神条マン:「そういうことになる」
那森 淳平:「その可能性が高いな」
アトラナート:「見苦しいわね…」
妖刀ひとひら:流石にこんな異形の姿見たらたじろぐわ
づほGM:そう、あまりにクリーチャーを取り込みすぎて、自らの存在が揺らいでしまったのだ
づほGM:そらそうよ
クラウディア:よくわかんねぇのおおいしな……
セクシーヴィクティム:テクストを失ったな……
シン・花子さん:「あれではもう…」
おとろし:《鎖からの解放+》 常時/自身/なし:ブレイク中、攻撃のダメージ+4D、防御判定達成値-4。
妖刀ひとひら:ちなみにキミのBOSS属性とかは
おとろし:「グググ…儂の負けを認めよう。だが、貴様らだけは、必ず息の根を止めてくれようぞ!」
おとろし:《BOSS属性10》 常時/自身/なし:ブレイク中、〈神〉以外の防御修正に+10する。
おとろし:看破とドリルチューブで消えた…
セクシーヴィクティム:「魑魅魍魎もまとまったから!あとはこいつ倒せばかなり解決する!」
セクシーヴィクティム:あっ
セクシーヴィクティム:スモークバレット使い忘れてた…
おとろし:あらら
神条マン:「あの状態で意識を保てるとはな」
セクシーヴィクティム:判定直後だからな…
那森 淳平:「恐ろしい執念だが、流石にこれで手の内も尽きただろう」
妖刀ひとひら:「全く、見苦しいことになってても一応あれでも大妖怪なのよね!」
おとろし:ブレイク時
おとろし:《同族作成B2》 ブレイク時/自身/なし:特定の戦闘員エネミー2体を同エンゲージに2体、未行動で配置する。
セクシーヴィクティム:ふえたー!
クラウディア:増えたー!
セクシーヴィクティム:というかこれちぎれた分体だー!
腐り落ちた混沌:ぼどぼど崩れた体が動き出すぞ
妖刀ひとひら:「うう、気持ち悪いわね! もう!」
腐り落ちた混沌:行動値…9の間違いだな
腐り落ちた混沌:まあ9なので動く
クラウディア:どうぞ
腐り落ちた混沌:1d3 行動値上から (1D3) > 1
腐り落ちた混沌:《BS付与:腐食3》 マイナー/自身/なし:このラウンド中、攻撃によってダメージを受けた対象はBS:腐食3を受ける。
腐り落ちた混沌:武器1:混沌の蝕み
 攻:〈殴〉+23/白兵(13) C値:12 対:単体 射程:至近

腐り落ちた混沌:2d+13 クラウディアに攻撃! (2D6+13) > 2[1,1]+13 > 15
アトラナート:草
腐り落ちた混沌:……
妖刀ひとひら:出来損ないだよ
クラウディア:……
おとろし:はたらけライジングサン!
妖刀ひとひら:お、おう
クラウディア:SPかぁ
づほGM:スペシャルでーす
クラウディア:2d6 回避 (2D6) > 9[3,6] > 9
クラウディア:もうちょっとがんばろう
づほGM:カバーある?
づほGM:無いならダメージだ
クラウディア:あるとしたらメロンちゃんか
セクシーヴィクティム:カバーする
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 59 → 57
セクシーヴィクティム:よいしょ
腐り落ちた混沌:2d+23 えいえいっ (2D6+23) > 9[4,5]+23 > 32
腐り落ちた混沌:殴 通れば腐食3
セクシーヴィクティム:殴りは9耐性21点抜けー
セクシーヴィクティム:一応変異障壁売っておこう
セクシーヴィクティム:3d+3 軽減ー (3D6+3) > 6[2,2,2]+3 > 9
セクシーヴィクティム:やだひっく…
system:[ おとろし ] ブレイク: 1 → 0
system:[ セクシーヴィクティム ] FP: 56 → 44
セクシーヴィクティム:腐食ていく
づほGM:毒状態
腐り落ちた混沌(1):1d2 (1D2) > 2
腐り落ちた混沌(1):めろんちゃんに攻撃
腐り落ちた混沌(1):BS付与使い
腐り落ちた混沌(1):武器1:混沌の蝕み
 攻:〈殴〉+23/白兵(13) C値:12 対:単体 射程:至近

腐り落ちた混沌(1):2d+13 (2D6+13) > 3[1,2]+13 > 16
腐り落ちた混沌(1):こいつらさぁ
クラウディア:さっきからやる気が……
セクシーヴィクティム:むー
セクシーヴィクティム:出目-1でファンブルになると書いてあるな
クラウディア:そうだな……
セクシーヴィクティム:んーここか……?どうだ…?
クラウディア:グレサク余り気味なんだよね
セクシーヴィクティム:抱え落ちするよりはいいや!
セクシーヴィクティム:《アンラッキースペース》
セクシーヴィクティム:出目-1!
腐り落ちた混沌(1):ファンブル!
セクシーヴィクティム:「腐食されたのが自分だけだと思っていたのか!」
腐り落ちた混沌(1):うぞうぞ
セクシーヴィクティム:「さっき打ち込んだ不運の弾丸を通して不運パワーはおとろしにも伝播してるよ!」
妖刀ひとひら:「それ本当?」ほんまかー?
おとろし:「妙な真似を!」
セクシーヴィクティム:「それから分離したお前たちにも不運の腐食はすすんでる!」
セクシーヴィクティム:「でも私の不運量は変わらない!世界をもっと不幸に!」
づほGM:あの人ヒーローなんですか…?
妖刀ひとひら:「やっぱりあなた妖魔扱いされてないのが不思議ね…」
クラウディア:「妖魔カテゴリにするのもねぇ……」
づほGM:ではラスト
七不思議ロボ:ウィイイイン
七不思議ロボ:神条マンへ攻撃
七不思議ロボ:《BS回復》 マイナー/自身/なし:自身が受けているBS1つを回復する。
神条マン:来たか
七不思議ロボ:束縛を回復
七不思議:花子さん(トカゲ):トカゲ花子が口を開く!
七不思議:花子さん(トカゲ):武器2:花子さんフロストブレス 攻:〈氷〉+37/特殊(17) C値:12 対:単体 射程:50GCM
七不思議:花子さん(トカゲ):心魂24
神条マン:2d6=12 魂魄抵抗 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
神条マン:来い
七不思議:花子さん(トカゲ):2d+37 れいとうビーム! (2D6+37) > 5[2,3]+37 > 42
七不思議:花子さん(トカゲ):氷
シン・花子さん:軽減します?
神条マン:超力障壁
system:[ 神条マン ] MP: 53 → 49
神条マン:3d6+15 撃ち所と見た (3D6+15) > 10[1,4,5]+15 > 25
神条マン:34点軽減確定
づほGM:やはりなかなか硬いな
神条マン:重ねるかは任せる
シン・花子さん:これ通常手番だしね
シン・花子さん:イージスシールド、のみ手で
シン・花子さん:2D6+6 (2D6+6) > 7[2,5]+6 > 13
system:[ 千重護 小花 ] MP: 55 → 50
づほGM:うげえ弾かれるか
シン・花子さん:水のバリアを展開!それが凍るけどそれだけで済む!
づほGM:ぐぬぬ ターンエンドだ!
づほGM:クリンナップ!
クラウディア:とくになーし
づほGM:めろんちゃんは毒ダメージ
セクシーヴィクティム:預言は授受しなかった!
づほGM:うむ
セクシーヴィクティム:めろんちゃん毒ダメージ!
セクシーヴィクティム:3点?
づほGM:3d点
クラウディア:毒は3d6のはず
セクシーヴィクティム:3d (3D6) > 9[1,2,6] > 9
system:[ セクシーヴィクティム ] FP: 44 → 35
妖刀ひとひら:3dというか腐食が3だからだね
妖刀ひとひら:予言は無いなった
おとろし:《同族作成》 クリンナップ/自身/なし:特定の戦闘員エネミー2体を同エンゲージに2体配置する。
おとろし:おかわりでーす
セクシーヴィクティム:どんどん出来てる!!
腐り落ちた混沌(3):ぼとっぼとっ
づほGM:では2ラウンド目
づほGM:セットアップ!
づほGM:おとろしはもうないです
妖刀ひとひら:一応MP回復しておくか、余ってる
づほGM:あ
づほGM:そういや染み渡る恐怖、ラウンド持続だったわ…
妖刀ひとひら:幻術はFP回復だけだ…なんだい
づほGM:まあいいか
妖刀ひとひら:若水、MP4d+1d+1回復
づほGM:ホントは被弾した二人重圧なんだけど
づほGM:めんどいからナシでいいです
妖刀ひとひら:5d+1 MP回復 (5D6+1) > 18[3,3,4,4,4]+1 > 19
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 42 → 61
七不思議ロボ:「花子さん次弾装填 射出します」
七不思議ロボ:《戦闘員追加:オプション2》
づほGM:ミサイル復活!
づほGM:ほかセットアップー
アトラナート:「ここからは出られないわ」
アトラナート:セットなし
づほGM:残念だったな!こいつら《止まらない》持ってるぜ!
シン・花子さん:セットありません
神条マン:「奴は怪異だ。花子さんはエネルギーが続く限り無限に補充されるぞ」
アトラナート:なんと
二枝井家めろん:セット無いんでセクシーポーズとっとこ2回め
づほGM:決めポーズ取らないといけないねぇ…
セクシーヴィクティム:<SEXY!
神条マン:セットアップは無い
ナナ:「花子さんが補充されるってなんなんでしょうか」
づほGM:なければイニシだ!
妖刀ひとひら:「花子が増えてたんだから補充されるのも大差無いでしょ」たぶん
おとろし:瞬発
おとろし:《致命攻撃B:白兵》 常時/自身/なし:ブレイク中、白兵攻撃のC値-2。
おとろし:これもあったのだった
おとろし:《暗黒付与7》  ムーブ/自身/なし:攻撃属性を〈闇〉に変更。攻撃によってダメージを受けた対象はBS:腐食6を受ける。
セクシーヴィクティム:エンチャントだーく
おとろし:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。1ラウンド1回。
おとろし:武器1:触手 攻:〈刺〉+30/白兵(16) C値:12 対:単体 射程:50m
クラウディア:きたわね。
おとろし:3人に触手ぶんぶん
おとろし:《吸収強化10》 メジャー/単体/武器:実ダメージを与えた場合、シーン中攻撃ダメージに+10。3回まで重複。一定条件により解除。
おとろし:2d+16 (2D6+16) > 7[2,5]+16 > 23
おとろし:白兵23だ
クラウディア:回避。
クラウディア:2d6で16でれば避けれますね!!
妖刀ひとひら:2d まぁ無理じゃろ (2D6) > 5[1,4] > 5
クラウディア:2d6+7>=23 (2D6+7>=23[12,2]) > 12[6,6]+7 > 19 > 自動成功
クラウディア:ヨシ!
おとろし:は?
アトラナート:草
妖刀ひとひら:出たじゃん12
セクシーヴィクティム:2d6[8,4] (2D6[8,4]) > 11[5,6] > 11 > 自動成功
クラウディア:草
セクシーヴィクティム:出るじゃん
おとろし:《人外魔境》 判定直後/単体×/20m:判定を振り直す。拒否不可。1シナリオ1回。
アトラナート:おお・・・・
おとろし:クラウディア
クラウディア:こっちかー
クラウディア:2d6+7>=23 (2D6+7>=23[12,2]) > 8[2,6]+7 > 15 > 失敗
おとろし:そしてヴィクティムにはナイトメアムーン!
クラウディア:流石に流石に。
セクシーヴィクティム:んあー!!
セクシーヴィクティム:せっかく!!せっかくクリティカルしたのにー!!!
セクシーヴィクティム:まあメア誘い出せたのは十分?はい
神条マン:使うか?
神条マン:>サン
クラウディア:と言うかそろそろブレイクしたい時期じゃない?
セクシーヴィクティム:まだ残機あるから大丈夫v
おとろし:アイツしぶといな…
セクシーヴィクティム:なんならもらえるよ
セクシーヴィクティム:(カバーで
おとろし:では3人共命中だな?
おとろし:DR前
クラウディア:カバーは……まあいいか。こっちもブレイクはしておきたい
おとろし:ではダメージ!
おとろし:2d+4d+30 闇 (2D6+4D6+30) > 5[2,3]+11[1,1,3,6]+30 > 46
おとろし:低くね?
おとろし:悍ましい触手が薙ぎ払われる!
妖刀ひとひら:フロンティアスピリッツと叫ぶか、軽減はしておけ
system:[ 妖刀ひとひら ] MP: 61 → 58
おとろし:腐食6のおまけ付きだ
妖刀ひとひら:3d+1d+9+0 闇耐性は無いです (3D6+1D6+9+0) > 12[2,5,5]+2[2]+9+0 > 23
セクシーヴィクティム:ひとひらさんダメージほしくないならカバーあるけど
セクシーヴィクティム:おそかった
妖刀ひとひら:スクランブルも無いし貰えるなら貰いたかったがまぁ、って感じの
クラウディア:ブレイク!
system:[ クラウディア ] FP: 12 → 0
system:[ クラウディア ] ブレイク: 1 → 0
妖刀ひとひら:23減らして23
system:[ 妖刀ひとひら ] FP: 57 → 34
クラウディア:んー
クラウディア:こっちからも軽減飛ばすか?
妖刀ひとひら:判断はお任せなの、多分もう1発貰ったら腐食でブレイクするくらい
クラウディア:ブライトマスコット+涙を拭いて
クラウディア:3d6+10+2d6 (3D6+10+2D6) > 12[2,4,6]+10+7[2,5] > 29
妖刀ひとひら:サンキュー!
クラウディア:29止め
system:[ 妖刀ひとひら ] FP: 34 → 57
セクシーヴィクティム:変異障壁
セクシーヴィクティム:3d6+3 (3D6+3) > 5[1,2,2]+3 > 8
づほGM:草
セクシーヴィクティム:……?
クラウディア:ブライトマスコットは力尽きました。ぐにょん。
クラウディア:あ、範囲化すりゃ良かったな
セクシーヴィクティム:c(46-8-3) c(46-8-3) > 35
づほGM:ツチノコが!
セクシーヴィクティム:←残りFP35
セクシーヴィクティム:んあー!!!!!
瑞の字:草
クラウディア:ならいいか
づほGM:これが不運
シン・花子さん:あっ…
アトラナート:oh...
セクシーヴィクティム:いやだって3d6+3で8以下ってそうそうでないよ!!!!
セクシーヴィクティム:ああああああああ!!!
クラウディア:そうね。
system:[ セクシーヴィクティム ] FP: 35 → 0
妖刀ひとひら:カナ-C
づほGM:すげえよめろんちゃん…
瑞の字:"不運"と"踊"っちまったんだよ・・・・
セクシーヴィクティム:「そんな攻撃!きかなっ(ずんどろべろんちょ」
妖刀ひとひら:「ありがと、感謝するわ。で…」
おとろし:バシィ!
セクシーヴィクティム:(イメージ画像)
妖刀ひとひら:「まだ大丈夫そうね。ほら頑張りなさい」
セクシーヴィクティム:……《変異:イモータル》
system:[ セクシーヴィクティム ] デスカウンター: 3 → 4
クラウディア:「この形態ならもうちょっとがんばれそうだね」
セクシーヴィクティム:ニョキニョキ…
セクシーヴィクティム:「てめー!!!!ジャストとはどういった了見だおめー!!」
づほGM:こわ…
system:[ セクシーヴィクティム ] FP: 0 → 3
妖刀ひとひら:「妖刀のわたくしよりクリーチャーしてるわね…もう見慣れたけど」
おとろし:「ええい、この忌々しい化け物が!」
セクシーヴィクティム:「は!?かわいい女子高生だが?」
妖刀ひとひら:「化け物に化け物言われてるわよあなた」
那森 淳平:「二枝井家、言われてるが」
セクシーヴィクティム:「お前鏡見たことねーのか」
セクシーヴィクティム:「じゅんぺーくんも応援ありがとー!!!(キレ気味」
那森 淳平:「礼には及ばん」
づほGM:はい
づほGM:22、クララ
クラウディア:はーい。
クラウディア:マイナーで掃除機を投げ捨ててブライトマスコットをブライトマスコットに交換。
クラウディア:ツチノコに栄養ドリンクを飲ませて復活させるよ
セクシーヴィクティム:赤まむしドリンクで復活するツチノコに悲しき現在
づほGM:かわいそ…
クラウディア:ドリルチューブとか言うペナルティの塊は捨てた!!
づほGM:では再度おとろしさん
クラウディア:メジャーで美しき欲望IIをひとひらに。ブライトマスコット起動で
づほGM:おっと
づほGM:メジャーまだだったすまんな
クラウディア:ダメージ+8d6ね。
妖刀ひとひら:8d受け取り
づほGM:ではおとろし
おとろし:暗黒付与を使用しーの
おとろし:武器3:穢れの波 攻:〈殴〉+30/特殊(17) C値:10 対:範囲(選択) 射程:20m
おとろし:メジャー吸収強化
おとろし:同様に3人へ攻撃
おとろし:2d+17 (2D6+17) > 9[4,5]+17 > 26
おとろし:惜しい
妖刀ひとひら:とーくしゅ、25だね
妖刀ひとひら:26
クラウディア:これ特殊か
おとろし:溶けた体がキミ達に迫る!
おとろし:特殊だ
セクシーヴィクティム:2d6[9,4] (2D6[9,4]) > 9[4,5] > 9 > 自動成功
妖刀ひとひら:2d 特殊回避 (2D6) > 6[3,3] > 6
クラウディア:2d6で14出せば回避出来る!!
おとろし:あいつなんなんだ
セクシーヴィクティム:(同じく身体を溶かして避ける)
クラウディア:2d6+12>=26 (2D6+12>=26[12,2]) > 8[4,4]+12 > 20 > 失敗
クラウディア:カバー貰って良い?
づほGM:なんだあいつ…
セクシーヴィクティム:「復活したてだから柔らかいよー」
妖刀ひとひら:こっちは何とかなるからクラウディア君カバーしたげて
セクシーヴィクティム:はーい
おとろし:ダメージロール!
おとろし:《スクランブルアタック》
セクシーヴィクティム:引き寄せた不運でカバーでもらう
妖刀ひとひら:やっぱりあったか
おとろし:溶けた体でカバーできるか!
クラウディア:正論!!
おとろし:ダメージ!
セクシーヴィクティム:なんだろう正論はやめてくれますか
おとろし:2d+30+4d+10+5d 神 (2D6+30+4D6+10+5D6) > 8[4,4]+30+20[2,6,6,6]+10+8[1,1,1,2,3] > 76
おとろし:だばばぁ
クラウディア:ぐわー。
クラウディア:後でフェニホ……いや後である必要ないな?
妖刀ひとひら:「その切れ味…あなたにも受けてもらうわよ!」波を受けつつ、威力を刀に乗せて進み
妖刀ひとひら:突き返す!
妖刀ひとひら:《リベンジバイト》
system:[ 妖刀ひとひら ] リベンジ: 1 → 0
system:[ 妖刀ひとひら ] FP: 57 → 0
system:[ 妖刀ひとひら ] B: 1 → 0
妖刀ひとひら:満額57点、受けてもらおうか!
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 57 → 47
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 47 → 32
セクシーヴィクティム:まだブレイクしてないから払わないと行けない奴忘れてたわ…
system:[ おとろし ] HP: 0 → -57
おとろし:「小癪な…」
クラウディア:「(ぷかー)」
system:[ クラウディア ] HP: 19 → 0
おとろし:吸収強化を使ったということは…
おとろし:(飲み込まれるクラウディア)
クラウディア:次ひとひらでしょ?
おとろし:これでダメージボーナス+20
クラウディア:だれかフェニホお願い
シン・花子さん:では
づほGM:はい、イニシ15ひとひらですがー
シン・花子さん:今もう即撃ちでいいです?
クラウディア:ひとひらにエクステ撃ちたいので
クラウディア:即撃ちじゃないと
シン・花子さん:ほいほい
小花?:では飲み込まれそうになってるクララを
小花?:小花っぽいものが救出する
クラウディア:ぽいってなんだ
小花?:(ひんやりしている)
クラウディア:「やあこれはひんやりと……あれなんか縮んでないかね。」
シン・花子さん:「あ、それヨースケさん(人魂)です」
シン・花子さん:「私がこの姿で大きくなってると、そうなるみたいで」
シン・花子さん:《フェニックスホープ》
那森 淳平:「なんだと?興味深いな」
system:[ 千重護 小花 ] フェニックスホープ: 1 → 0
system:[ クラウディア ] HP: 0 → 19
妖刀ひとひら:「興味あるのはわかったから後でやりなさい後で…」
クラウディア:で、ひとひらどうぞ
妖刀ひとひら:何も無ければ動きます、イニシ何かありますか
づほGM:ナイヨー
妖刀ひとひら:OK
妖刀ひとひら:では
妖刀ひとひら:ムーブ納刀、マイナー居合抜刀、メジャー…
妖刀ひとひら:エクステ貰うとダメージを秘剣で増やせるな、貰っても良い?
妖刀ひとひら:秘剣と叫んで武器は絆炎の刀、対象選択直前
クラウディア:あいよ。
クラウディア:「それ。お返しだ!」投げ捨てた掃除機を暴走させて周囲の敵を吸い込んで1カ所に集める。
腐り落ちた混沌(1):!?
クラウディア:エクステ。
system:[ クラウディア ] エクステンション: 1 → 0
づほGM:シーン攻撃である
妖刀ひとひら:「良い援護ね、この機を使わせてもらうわ」切っ先向けて
妖刀ひとひら:判定直前時代のきらめき
づほGM:カモン
妖刀ひとひら:2d+14 C-2 (2D6+14) > 6[1,5]+14 > 20
妖刀ひとひら:那森君のグレサクがあまりそうだな
妖刀ひとひら:貰って良いかな
那森 淳平:構わん
那森 淳平:「ふむ。変身前後で奴の変わっていない特徴…」
那森 淳平:「ひとひら。あの巨大な瞳を狙え」
那森 淳平:グレイトサクセス
system:[ 那森 淳平 ] グレイトサクセス: 1 → 0
妖刀ひとひら:「露骨すぎる弱点ね…良いわ、狙ってあげる」
妖刀ひとひら:Bグレサクだからリアクション不可、何も無いね!
おとろし:《弱点部位2》 常時/自身/なし:このエネミーへの攻撃がクリティカルした場合、ダメージに+2Dされる。
妖刀ひとひら:珍しいのが
おとろし:まあこういうのがあったわけで
おとろし:「まずい!」
おとろし:リアクション不可、命中!
妖刀ひとひら:DR前、祟りセルフ
妖刀ひとひら:他DRバフあるなら貰う、8dは覚えている
セクシーヴィクティム:ないです。。。
クラウディア:えー。
クラウディア:希望の風
クラウディア:ブライトマスコット
妖刀ひとひら:増える幾つ
クラウディア:4d6+10追加
妖刀ひとひら:サンキュー、受けまして
妖刀ひとひら:2d+23+10+2d+2d+5+2d+2d+4d+8d+4d+10 <炎> 居合秘剣祟りSP弱点きらめき他バフ (2D6+23+10+2D6+2D6+5+2D6+2D6+4D6+8D6+4D6+10) > 10[5,5]+23+10+7[1,6]+7[2,5]+5+7[1,6]+7[2,5]+17[1,4,6,6]+32[1,3,4,4,4,5,5,6]+14[1,2,5,6]+10 > 149
づほGM:痛いんですけどぉ
づほGM:c(7+10-5-5-5) c(7+10-5-5-5) > 2
づほGM:炎耐性2
クラウディア:ちょっと残ってたか……!
system:[ おとろし ] HP: -57 → -204
おとろし:ひとひらの刃が混沌を切り裂く!
おとろし:が…
おとろし:「忌々しい付喪神め!叩き折ってくれるわ!」
おとろし:《ファントムエンペラー+》 本文/単体/本文:実ダメージを受けたときに使用。ダメージを与えた対象のFPまたはHPを15D点失わせる。1シナリオ1回。
シン・花子さん:うわーっファンペラだーっ!
おとろし:ブレイクしているからHPだな
クラウディア:もってたかー!
セクシーヴィクティム:やべーぞ!
妖刀ひとひら:あ、GM私思い出した
妖刀ひとひら:スパアタ追加で
おとろし:流石に遅いです!
妖刀ひとひら:ソッカァ
おとろし:15d (15D6) > 52[1,2,2,2,2,2,3,4,4,4,4,5,5,6,6] > 52
妖刀ひとひら:「っ…ぐ…」
system:[ 妖刀ひとひら ] HP: 19 → 0
妖刀ひとひら:軽減手段is無いん!
おとろし:失わせるとかいう最強の文言
シン・花子さん:失わせるだからバリア類効かないんですよね…
クラウディア:失うだから無いんだなぁ
セクシーヴィクティム:ないです
おとろし:肉を切らせて骨を断つと言わんばかりに、捨て身の一撃をひとひらへお見舞いする
妖刀ひとひら:耐えきれない、屈する
づほGM:あ、モブは全部死にますね…
づほGM:FP44でした
づほGM:なりふり構わないおとろしの反撃にひとひらが沈む!
セクシーヴィクティム:「ひとひらさん!」
づほGM:一方、神条マンらが対峙する七不思議ロボは未だにその全貌を明かしていない…
づほGM:この決戦の行方や、如何に!
セクシーヴィクティム:「よくもひとひらさんを!!最初の犠牲者は私のハズなのに!!」
セクシーヴィクティム:←1人だけブレイクしてない
づほGM:うん…
妖刀ひとひら:「あの子何言ってるのか全く分からないんだけど…」
づほGM:避けるし復活するし軽減するんだもんめろんちゃん
づほGM:そりゃ死なねえよ!
アトラナート:うん…
づほGM:といったところで、今日はここまで
づほGM:次回はアトラナートの手番から!
千重護 小花:はーい
づほGM:それでは、お疲れ様でしたー
クラウディア:おつおつ
妖刀ひとひら:お疲れ様でした
二枝井家めろん:おつかれー
千重護 小花:お疲れ様でしたー
神条マン:お疲れ様
アトラナート:おつかれさま!
づほGM:次回は22日21時予定!
千重護 小花:覚書 次手番で影縛り外す
づほGM:あ、忘れないうちに
づほGM:クリティカル攻撃でダメージを与えたので、吸収強化のバフが消えます
クラウディア:そう言う条件だったのね
づほGM:うむ
づほGM:弱点狙ったらバフ切れるみたいな
二枝井家めろん:メロンちゃんがクリティカルすれば食われたメロンちゃんが救い出せるぞ!
づほGM:???????
づほGM:やっぱあいつ怪異だよ
づほGM:点呼ー
クラウディア:あいよ
妖刀ひとひら:はい
二枝井家めろん:🙌
神条マン:ああ
千重護 小花:はーい
アトラナート:天地人
づほGM:はーい
づほGM:それでは再開だ
づほGM:よろしくおねがいしまーす
妖刀ひとひら:よろしくお願いします
千重護 小花:よろしくお願いしまーす
クラウディア:おねがいしまーす
二枝井家めろん:よろしくー
神条マン:よろしく頼む
アトラナート:よろしく
づほGM:えーと
づほGM:前回はイニシ15まで
づほGM:ひとひらが沈んだところで、視点は巨大レイヤーへ
づほGM:イニシアチブ13、アトラナート!
アトラナート:「まあ何匹来ようと同じだけれど」 ムーブなし
アトラナート:知性生物:クモ 3MP 攻撃でダメージを与えた場合[BS:束縛]ブレイク時はHPを5点失う
アトラナート:派手に行くぜ MP3 ブライトソードで範囲物理攻撃
アトラナート:2d6+13[12,2] (2D6+13[12,2]) > 9[3,6]+13 > 22
づほGM:全員命中!
アトラナート:喉喰らい 自エンゲージが封鎖されているとき白兵攻撃の命中+2 ダメージ+1d
シン・花子さん:祟り!
シン・花子さん:1D+5どうぞ
アトラナート:2d+1d+2d+36+1d+5 ありがと <光> (2D6+1D6+2D6+36+1D6+5) > 6[2,4]+1[1]+11[5,6]+36+5[5]+5 > 64
system:[ 千重護 小花 ] MP: 50 → 46
づほGM:7引いてー
づほGM:57点
system:[ アトラナート ] MP: 30 → 20
system:[ 七不思議ロボ ] FP: -123 → -180
づほGM:ミサイルは爆散!出オチ!
アトラナート:本体はちょい残ってそう
づほGM:そして…
七不思議ロボ:「ピーーー」
アトラナート:「なに?」
七不思議ロボ:「本体に無視できないダメージを確認」
シン・花子さん:「なにやら異音が…」
七不思議ロボ:「敵性体の評価を更新」
ナナ:「な、なんですか!?」
七不思議ロボ:「システム:殲滅モードに移行します」
七不思議ロボ:FP177
七不思議ロボ:ブレイク!
シン・花子さん:「せ、殲滅!?」
神条マン:「先程の通りだ。奴には知能がある」
system:[ 七不思議ロボ ] ブレイク: 1 → 0
七不思議ロボ:《迎撃モード解除》 ブレイク時/自身/なし:シーン中、行動値に+7する。また《自動反撃》《イベイジョン》が未習得となり、《瞬発行動》を習得する。
セクシーヴィクティム:「なんかヤバそうな音が上から聞こえる……大丈夫かな…」(剥がれ落ちてきた装甲が突き刺さったのを抜きながら)
づほGM:ええ……
神条マン:「ようやくこちらを敵性体として認識したということだ」
七不思議ロボ:反撃は前述の特技で失ったためなし
クラウディア:「あちらのことはあちらに任せておこう」
七不思議ロボ:《ダブルアクセル》
妖刀ひとひら:「そうよ…何とかしなさいってば」とか言ってる間に上は盤面が動くな
七不思議ロボ:《花子さん・緊急射出》 本文/本文/本文:《ダブルアクセル》と同時に使用する。自身のエンゲージに「花子さんミサイル」6体を射出する。
シン・花子さん:うわっ
七不思議ロボ:七不思議ロボから6体の花子さんが射出!
花子さんミサイル:そして大作戦特技を発動するぜ!
シン・花子さん:なんと
花子さんミサイル:《大作戦:合体花子》 オート/作戦/本文:シーンから「花子さんミサイル」すべて(下限6体)を取り除き、「合体花子さんミサイル」1体を新たに任意のエンゲージに配置する。
アトラナート:おお?
シン・花子さん:「ロボから出てきた裏山花子さんが集まって…」
合体花子さんミサイル:デェェェン
神条マン:「来たか、下限の六体」
ナナ:「合体したー!?」
アトラナート:「上弦もあるのかしら?」
神条マン:「機構を見るに上限も六体だろう」
七不思議ロボ:さっきの奴ら残してたらそいつらも合体に参加しました
七不思議ロボ:そして、現れた合体花子さんをカタパルトへ搭載する!
七不思議ロボ:《花子ミサイル射出姿勢》 ムーブ/自身/なし:シーンから「合体花子さんミサイル」1体を取り除く。このメインプロセスに行う攻撃を「対象:場面(選択)」「射程:視界」に変更する。1シナリオ1回。
アトラナート:草
七不思議ロボ:エクステンションだな!
アトラナート:「そうはいかないわよ」 《ハイスピード》
七不思議ロボ:マイナーなし
アトラナート:シーンからか
アトラナート:どうエンゲージじゃなくていいなら阻止は無理だな
七不思議ロボ:ハイスピはイニシだぜ!
シン・花子さん:もう手番入っちゃってるしな
妖刀ひとひら:せやで
アトラナート:なるほどなるほど
七不思議ロボ:武器6:地対地・合体花子さんミサイル 攻:〈斬〉+※/白兵(17) C値:12 対:場面 射程:視界
 ※攻撃力は合体した花子さんミサイルの数×7

七不思議ロボ:42です
七不思議ロボ:2d+17 (2D6+17) > 5[1,4]+17 > 22
七不思議ロボ:グレイトサクセス
七不思議ロボ:あ、対象は敵全員
セクシーヴィクティム:下も?
七不思議ロボ:下は狙えないから無理!
七不思議ロボ:巨大レイヤー内ね
神条マン:リアクションは不可だな
妖刀ひとひら:下狙うなら最初から下狙いだろうしな
七不思議ロボ:ダメージ! の前にDR直前
七不思議ロボ:アタック系は使いません
神条マン:試す価値はある
神条マン:《生命の守護者》
神条マン:対象シン・花子さん
シン・花子さん:おおっ
七不思議ロボ:OK!
アトラナート:「…抜けられた、来るわ」
七不思議ロボ:「合体花子さんミサイル、発射」
七不思議ロボ:2d+42+2d+7 斬 (2D6+42+2D6+7) > 7[3,4]+42+3[1,2]+7 > 59
神条マン:《超力障壁》
アトラナート:20止めて39
system:[ 神条マン ] MP: 49 → 42
シン・花子さん:イージスシールド+ラブアンドピース!
system:[ アトラナート ] FP: 44 → 5
神条マン:3d6+15 スペースシールド! (3D6+15) > 9[2,3,4]+15 > 24
system:[ 千重護 小花 ] MP: 46 → 39
神条マン:c(59-5-13-24) c(59-5-13-24) > 17
七不思議ロボ:なんであいつ20も止めるんだよ
シン・花子さん:2D+6+5 (2D6+6+5) > 4[1,3]+6+5 > 15
アトラナート:お高いマントがあるので…
神条マン:2点*2
system:[ 神条マン ] FP: 46 → 42
七不思議ロボ:硬いな!
神条マン:受けて、弾いて、飛ばす!
合体花子さんミサイル:合体花子さんミサイルは弾け飛びました
アトラナート:「次は上限まで用意してきなさいな」
七不思議ロボ:77体の花子さんを…?
シン・花子さん:余波はこちらで流す!
シン・花子さん:じゃー
七不思議ロボ:行動値14 そのまま追加で動きます
七不思議ロボ:アトラナートへアタック!
アトラナート:こーい
七不思議:亡霊武者:武器1:亡霊武者スラッシュ 攻:〈斬〉+37/白兵(17) C値:12 対:単体 射程:至近
七不思議:亡霊武者:命中判定時
七不思議:亡霊武者:《時代のきらめき+》 命中判定直前/自身/なし:C値-7(下限7)、攻撃のダメージに+7D。1シーン1回。
アトラナート:ねんいりに
七不思議:亡霊武者:上半身(?)から熟練の剣技が飛ぶ!
七不思議:亡霊武者:2d+17 (2D6+17) > 10[4,6]+17 > 27
七不思議:亡霊武者:クリティカル
アトラナート:2d6+5[12,2] (2D6+5[12,2]) > 6[1,5]+5 > 11
アトラナート:どうぞ
七不思議:亡霊武者:2d+37+7+2d+7d ズバーッ (2D6+37+7+2D6+7D6) > 5[1,4]+37+7+7[3,4]+24[1,1,2,4,5,5,6] > 80
system:[ アトラナート ] FP: 5 → 0
アトラナート:「痛いわね…っ」
system:[ アトラナート ] ブレイク: 1 → 0
アトラナート:「ただじゃ済まさない」
づほGM:ではでは
づほGM:イニシ8!
セクシーヴィクティム:すくっ
瑞の字:いけーっ!いや逝けーっ!ではなく行けーっ!
づほGM:どっちが先動く?
セクシーヴィクティム:いくよー!いいかな?いいよね。いいよ。ありがとう。
シン・花子さん:いいよ。
セクシーヴィクティム:ありがとー
セクシーヴィクティム:ムーブなし
セクシーヴィクティム:マイナーピアッシングバレッド
セクシーヴィクティム:メジャーでガンフー!
system:[ セクシーヴィクティム ] MP: 32 → 30
おとろし:やめろ!もう装甲ボロボロじゃぞ!
セクシーヴィクティム:「この距離ならバリアも装甲もないな!!!」
セクシーヴィクティム:2d6+12[8,4] (2D6+12[8,4]) > 7[2,5]+12 > 19
system:[ セクシーヴィクティム ] グレイトサクセス: 1 → 0
セクシーヴィクティム:グレサクで…
づほGM:ですよね…
セクシーヴィクティム:君ブレイクしてるからブレイク効果で
妖刀ひとひら:余計な回避されるのもアレだしな…
づほGM:グレイトサクセスは対象自身や
づほGM:つまりただのクリティカルや
セクシーヴィクティム:そっか…
セクシーヴィクティム:じゃあちょっとまって
妖刀ひとひら:ここにBグレサクがあるんですよぉ
づほGM:クララに使ってもらえばいいよ
シン・花子さん:ブレイク済みの他の持ち主がいれば…
づほGM:あるいはひとひら
クラウディア:はい。
クラウディア:グレサク多いなぁ?!
system:[ セクシーヴィクティム ] グレイトサクセス: 0 → 1
づほGM:まあひとひらまだ寝てた気がするけど
妖刀ひとひら:そうだよ
づほGM:グレイトサクセス4枚もあるの?どうして…
クラウディア:じゃあグレサク投げるね……
セクシーヴィクティム:ファンブル対策だよ!(ということにしておく
づほGM:はいではリアクション不可!
system:[ クラウディア ] グレートサクセス: 1 → 0
瑞の字:ダブセルもレインボーも自前リブートも無いから >グレサク4枚
づほGM:一応自前リブはクララが持ってるぜ
づほGM:ともあれ命中だ
瑞の字:ほんとだ…
セクシーヴィクティム:「弱点目だっけ!えい!(銃口を眼球にグリグリおしつける)えい(引き金を引く)!おー(これを二丁拳銃で二回やってリロードしながらうち続ける)!!」
おとろし:「ぐわ、やめい…ぐおおお!」
おとろし:+2Dどうぞ
クラウディア:スパアタ叩き込もう
シン・花子さん:ひとひら様起こさないと
セクシーヴィクティム:上からふぇにぽもらわんと
妖刀ひとひら:フェニホ持ちに判断任せるわ
シン・花子さん:私使っちゃったから誰か氏ー
アトラナート:「ほら起きなさい!」《フェニックスホープ》
system:[ アトラナート ] フェニホ: 1 → 0
づほGM:巨大レイヤーから目覚めのビンタを…?
セクシーヴィクティム:※この時間もガン=カタで目玉をピアッシングバレットでえぐる作業をしています
千糸 哭亜:哭亜が脳に直接語り掛けてきます
妖刀ひとひら:「妖怪遣いが荒い…!」
づほGM:(もしもし聞こえますか…)
セクシーヴィクティム:(ファミチキたべたい…)
妖刀ひとひら:「兼代! 今っ!」伏せの状態から
雪見餅:(ロールケーキ買ってきて…)
千糸 哭亜:(雑念多くない…?)
セクシーヴィクティム:ふっふっふ気がついたかね。ピアッシングバレットの装甲-5効果がスパアタで意味がなくなったのを…
づほGM:はい
瑞の字:(SUSHI食べたい…)
原 兼代:「携帯してて良かった封魔の札!」飛び起き、離脱しながらおとろしの周りに札を飛ばし
原 兼代:「封魔陣! ヴィクティムさん!」とおとろしの装甲を一時的に無力化し
原 兼代:《スーパーアタック》
原 兼代:からの追撃!
づほGM:もう装甲ねえよ!!!!
づほGM:素通しなんだよ!!!
妖刀ひとひら:追撃というか助太刀だけどね
妖刀ひとひら:2d+6+10dどうぞ
クラウディア:全部使いました!!
セクシーヴィクティム:( ´_ゝ`)σ)Д`)ツンツン(目玉を銃口でつつきながら
セクシーヴィクティム:ありがとー
おとろし:「ぐわぁ!小娘ぇ!」
原 兼代:携帯していた2本目の刀投げつけ追加ダメージを入れて
セクシーヴィクティム:15+3+4+2d6+1d6+2d6+2d6+2d6+6+10d6 <神>+束縛 基本+ガンフー+2丁拳銃+通常2d+クソ銃1d+クリ2d+弱点2d+支援 (15+3+4+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6+6+10D6) > 15+3+4+10[4,6]+3[3]+5[1,4]+7[1,6]+7[3,4]+6+35[1,1,2,3,3,3,4,6,6,6] > 95
system:[ おとろし ] HP: -204 → -299
セクシーヴィクティム:「これは開幕で死んでるところから始まった分!!」
セクシーヴィクティム:「これはなんかしらんけど死んでたぶん!!」
セクシーヴィクティム:「この一年よく死にました!!全部お前のせいにしてやる!!!」
原 兼代:「うわ八つ当たりだぁ」
雪見餅:確かに全話に渡って死んでたな…
おとろし:銃弾を受け、とうとうこらえきれなくなったようにおとろしの体が崩れ溶けていく
おとろし:HP220だよ!
セクシーヴィクティム:「はっはー!!冥府の渡し守さんにはめろんちゃんからって言っておいてねー1!!」
おとろし:「こ、この儂が…」
クラウディア:「うむ、何が間違えたかと言えば…………」
クラウディア:「……人選、かな……」
おとろし:「童どもに…こんな意味のわからん小娘に…」
那森 淳平:「人選以前の問題だったように思うぞ」
セクシーヴィクティム:「天の時(SNS全盛時代)、地の利(魑魅魍魎があつまる學園)もわるいよー」
妖刀ひとひら:『時代錯誤も良い所なのよ、ロートル』
妖刀ひとひら:『休みなさい、永遠に』
セクシーヴィクティム:「まあ結局」
おとろし:「おの…れ………!」
セクシーヴィクティム:「『運が悪かったね(笑)』」
づほGM:溶けた体はまるで地面に染み込むように消えていき
クラウディア:「二枝井家君が言うと説得力があるね」
づほGM:やがて完全に消え失せたぞ
づほGM:おとろし撃破!
原 兼代:「…よし、こっちは終わりだよ!」
セクシーヴィクティム:(ガンフー特有のかっこいいポーズ)
那森 淳平:「ああ。これで、残るは…」 巨大レイヤーを見上げて
セクシーヴィクティム:「きっと…大丈夫」
妖刀ひとひら:『援護に行きたい気力はあるんだけど、ちょっとわたくしの身体が保たないわ』
妖刀ひとひら:『だから任せるとしましょうかね』と見上げ
づほGM:ではイニシ8!
クラウディア:「がんばえー。と応援するのが作法だったけか。」
づほGM:シン・花子さんと神条マンだ
クラウディア:リブート余ってるので欲しかったら言ってね
二枝井家めろん:がんばえー
妖刀ひとひら:グレサクも余ってるから良いタイミングで投げる
二枝井家めろん:グレサクとライジングサンとゼロダメージがブレイク前効果でのこってるよー
シン・花子さん:じゃあ先行きますか
づほGM:最後のやつ無意味で草
シン・花子さん:忘れる前に…
シン・花子さん:ムーブ、影縛り解除
づほGM:おっと
シン・花子さん:おっと、なんかあります?
づほGM:あ、ないよ
シン・花子さん:はーい
シン・花子さん:続けて、マイナー、変異エレメント
system:[ 千重護 小花 ] MP: 39 → 36
シン・花子さん:メジャー、ギガキネで攻撃!
system:[ 千重護 小花 ] MP: 36 → 29
づほGM:カモン
シン・花子さん:2d6+13 心魂 「後は私達です!」 (2D6+13) > 3[1,2]+13 > 16
づほGM:確定?
シン・花子さん:こーれは
妖刀ひとひら:割と雑に攻撃HF切っても良い気がしているんだよな
妖刀ひとひら:ということで
妖刀ひとひら:『兼代、貸しなさい。動きを止めるわ』
妖刀ひとひら:と身体を借りて
クラウディア:まあグレサクはサクサク切って良い気がするな
妖刀ひとひら:「調度良いパワースポットなんだから、地脈を刺激してあげればこうよ」と高まった妖力でロボの動きを一時的に止める
妖刀ひとひら:《グレイトサクセス》
system:[ 妖刀ひとひら ] グレサク: 1 → 0
七不思議ロボ:「原因不明のエラーを検知。問題を解決します」 ガガッ
七不思議ロボ:リアクション不可!
シン・花子さん:「ひとひら様、ありがとうございます!」
シン・花子さん:DR前、天変地異
system:[ 千重護 小花 ] MP: 29 → 26
シン・花子さん:3D6+33+5+2D+2D 氷 花子ばーすとすとりーむ! (3D6+33+5+2D6+2D6) > 6[1,2,3]+33+5+10[4,6]+7[1,6] > 61
七不思議ロボ:《BOSS属性7》 常時/自身/なし:ブレイク中、〈神〉以外の防御修正に+7する。
七不思議ロボ:あとこれもあった
七不思議ロボ:《BOSS属性:巨大生物7》 常時/自身/なし:ブレイク中、攻撃ダメージ+7。
七不思議ロボ:14を受け止める
七不思議ロボ:c(61-14) c(61-14) > 47
system:[ 七不思議ロボ ] HP: 0 → -47
七不思議ロボ:小花の攻撃を受け止め、反撃するぞ
七不思議ロボ:《瞬発行動》
七不思議ロボ:目には目を、花子には花子を
七不思議ロボ:武器2:花子さんフロストブレス 攻:〈氷〉+37/特殊(17) C値:12 対:単体 射程:50GCM
七不思議ロボ:目標シン・花子さん!
七不思議ロボ:2d+17 (2D6+17) > 10[4,6]+17 > 27
七不思議ロボ:特殊
シン・花子さん:今度はちゃんと縛り剥がしました…が高いなぁ
シン・花子さん:2d6+11>=27 (2D6+11>=27[12,2]) > 5[2,3]+11 > 16 > 失敗
七不思議ロボ:DR前!
神条マン:ふむ
神条マン:《生命の守護者》を使用してみよう
七不思議ロボ:あの保護者厄介すぎる…
七不思議ロボ:ダメージ
system:[ 神条マン ] MP: 42 → 39
神条マン:来い
七不思議ロボ:2d+37+7 (2D6+37+7) > 4[2,2]+37+7 > 48
七不思議ロボ:氷
シン・花子さん:もうバリアないです!
神条マン:c(48-9-5) c(48-9-5) > 34
system:[ 神条マン ] FP: 42 → 8
シン・花子さん:あのマン硬った…
七不思議ロボ:ほんとだよ!
クラウディア:堅いなぁ
づほGM:手番終わり
神条マン:両腕を広げてシン・花子さんを庇う
神条マン:こちらの番だな
づほGM:うむ
神条マン:フロストブレスを身体で受け止めながら突進する
神条マン:《高速急降下》
七不思議ロボ:機銃で迎撃する!
づほGM:(フレーバー)
神条マン:マイナー、ハイリペアジュエル
神条マン:6d6 FP回復 (6D6) > 18[1,3,3,3,4,4] > 18
神条マン:おとろしの領域の効果はこちらに及ぶか?
妖刀ひとひら:もう死んでる…
クラウディア:及ばないよ
妖刀ひとひら:生きててもレイヤー別って言ってた
づほGM:うむ
づほGM:あれ一応キャラ指定なのよね…
づほGM:シーン指定なら及んだんだが…
神条マン:なるほど
system:[ 神条マン ] FP: 8 → 26
神条マン:メジャー、ブライトソード
神条マン:建造物を跳躍して回避しながら突進
神条マン:2d6+15 そのまま七不思議ロボに光のキック! (2D6+15) > 7[2,5]+15 > 22
づほGM:かくてー?
神条マン:確定だ
system:[ 神条マン ] MP: 39 → 31
七不思議ロボ:2d=12 まあ回避は7しか無いがな! (2D6=12) > 6[1,5] > 6 > 失敗
神条マン:ダメージロール。増加は無いな
七不思議ロボ:命中
クラウディア:リブートスパアタ要る?
神条マン:まだいいだろう
神条マン:2d6+42 鋭い蹴り! (2D6+42) > 5[2,3]+42 > 47
system:[ 七不思議ロボ ] HP: -47 → -80
七不思議ロボ:攻撃を受け仰け反る
七不思議ロボ:(仰け反った先にあった建物が崩れる)
づほGM:クリンナップです
神条マン:こちらはない
セクシーヴィクティム:6d6 (6D6) > 18[1,1,3,3,4,6] > 18
七不思議ロボ:「損害状況を確認……問題なし。戦闘を継続します」
system:[ セクシーヴィクティム ] FP: 3 → -15
づほGM:毒で死ぬ女
セクシーヴィクティム:ブレイク
system:[ セクシーヴィクティム ] ブレイク: 1 → 0
瑞の字:うわ、肉が腐った
シン・花子さん:クリンありません
system:[ セクシーヴィクティム ] デスカウンター: 4 → 5
セクシーヴィクティム:「ごふっ……ここらへんかな……?」
セクシーヴィクティム:(自分の腹部を撃ち抜いて毒が溜まってる肝臓・腎臓をとりだす)
セクシーヴィクティム:「んで即回復!」
づほGM:あいつ何やってるの…
セクシーヴィクティム:「新品!」
那森 淳平:「合理的ではあるな」
千糸 哭亜:草
瑞の字:細胞が一つでも残ってたら再生するタイプの人?
シン・花子さん:傷を焼き潰すノリで摘出してる…
ナナ:怪人ですかね?
セクシーヴィクティム:髪の毛一本から回復出来るめろんちゃん
特定外来生物

千糸 哭亜:『うええ…』
クラウディア:「あれ真っ二つにして引き離したらどうなるのだろうね」
づほGM:せっとあっぷ!
づほGM:敵はないです
シン・花子さん:ありませぬー
アトラナート:なし
クラウディア:ない
妖刀ひとひら:「いつ見ても…何も言わないわ」そっとしておこう
妖刀ひとひら:こちらもなし
づほGM:では…基本通常レイヤーはスキップしていきます
神条マン:反重力飛行
system:[ 神条マン ] FP: 26 → 24
づほGM:おっと
system:[ 神条マン ] FP: 24 → 26
system:[ 神条マン ] MP: 31 → 29
づほGM:では改めて
づほGM:14、ロボ
七不思議ロボ:体制を立て直し、神条マンを殴る
七不思議ロボ:武器1:亡霊武者スラッシュ 攻:〈斬〉+37/白兵(17) C値:12 対:単体 射程:至近
七不思議ロボ:2d+17 (2D6+17) > 6[1,5]+17 > 23
七不思議:亡霊武者:「コォォォォ…………」
神条マン:2d6+6>=23 回避 (2D6+6>=23[12,2]) > 5[2,3]+6 > 11 > 失敗
七不思議ロボ:命中だな
七不思議ロボ:ダメージ!
神条マン:来い
七不思議ロボ:両腕が神条マンを抑えて
神条マン:「!」
七不思議:亡霊武者:2d+37+7 袈裟斬り! (2D6+37+7) > 7[2,5]+37+7 > 51
七不思議:亡霊武者:斬
神条マン:《超力障壁》
system:[ 神条マン ] MP: 29 → 25
神条マン:3d6+15 バリアー展開 (3D6+15) > 7[1,2,4]+15 > 22
神条マン:c(51-13-22) c(51-13-22) > 16
シン・花子さん:それ耐えるんだ…
system:[ 神条マン ] FP: 26 → 10
づほGM:ん…
づほGM:超力障壁2持ってる?
瑞の字:あ、無いわ!
妖刀ひとひら:超力障壁、あれシーン1なんだよね
瑞の字:こればっかりは仕方ないぜ!
づほGM:だよね!さっき使ってたよね!
シン・花子さん:おおっと
system:[ 神条マン ] FP: 10 → 26
神条マン:c(51-13) c(51-13) > 38
瑞の字:くっ……13点足りないぜ!
七不思議:亡霊武者:かってーんだけど
シン・花子さん:わんちゃんする?
瑞の字:ワンチャンしよう
瑞の字:割られても演出が美味しい
シン・花子さん:イージスシールド、ラブピは使ったからなし!
system:[ 千重護 小花 ] MP: 26 → 21
シン・花子さん:2d6+6 はいっ! (2D6+6) > 9[3,6]+6 > 15
瑞の字:耐えた
妖刀ひとひら:やるなぁ
づほGM:マジでぇ
シン・花子さん:「させませぬ!」
神条マン:c(51-13-15) c(51-13-15) > 23
system:[ 神条マン ] FP: 26 → 3
神条マン:イージスシールドで保たせてる間に浮き上がって回転!
ナナ:「おおっ!!」
神条マン:ロボを弾いて両腕の拘束を解くぞ
七不思議ロボ:やりおる
七不思議ロボ:手番おわり
づほGM:アトラ!
七不思議ロボ:いやここは
七不思議ロボ:《瞬発行動》
七不思議ロボ:拘束を抜けた神条マンだったが…
七不思議ロボ:そこへ左腕の花子による攻撃が襲いかかる!
七不思議ロボ:武器2:花子さんフロストブレス 攻:〈氷〉+37/特殊(17) C値:12 対:単体 射程:50GCM
七不思議:花子さん(トカゲ):2d+17 神条マン狙い (2D6+17) > 5[2,3]+17 > 22
七不思議:花子さん(トカゲ):確定
神条マン:2d6+7 魂魄抵抗! (2D6+7) > 6[2,4]+7 > 13
七不思議:花子さん(トカゲ):凍結ブレスが回転を阻害する!
七不思議:花子さん(トカゲ):あいつだけはブレイクさせてやる!
神条マン:飛行しながら生体バリア(自前の耐性)で弾くが、防御姿勢を崩される!
七不思議:花子さん(トカゲ):そこへ容赦なく降りかかる冷気!
七不思議:花子さん(トカゲ):2d+37+7 ゴオオオオオーー (2D6+37+7) > 8[4,4]+37+7 > 52
system:[ 神条マン ] FP: 3 → -40
system:[ 神条マン ] ブレイク: 1 → 0
神条マン:ブレイク!
づほGM:小花ちゃんも(狙ってれば)これでブレイクしてたことが発覚したがまあええやろ…
神条マン:神条マンが纏う光が明滅する!(ブレイク演出
那森 淳平:「あれは…不味いな。さしもの神条もダメージを受けすぎている」
ナナ:「ええっ!?皆さん大丈夫ですか!?」
二枝井家めろん:「かみじょーくんがんばえー(ょぅι゛ょ応援」
妖刀ひとひら:『なんとでもなるでしょ…まだこっちのサポートも、向こうも手は残してる。そうでしょ?』霊体化に戻っている
原 兼代:「頑張ってくださーい」がんばー
づほGM:では13、アトラ!
神条マン:再びファイティングポーズを取る描写を入れつつ次どうぞ
アトラナート:さてと
アトラナート:まあ普通に
アトラナート:あ これがあった
アトラナート:知性生物:クモ 3MP 攻撃でダメージを与えた場合[BS:束縛]ブレイク時はHPを5点失う
アトラナート:窮鼠猫噛 なし ブレイクしているとき使用可能 攻撃ダメージ+5d 対象のリアクションのC値+2 シーン1回
づほGM:なるほど
づほGM:うわっ窮鼠猫噛
アトラナート:「七倍返しだわ」
アトラナート:2d6+15[12,2] (2D6+15[12,2]) > 9[3,6]+15 > 24
アトラナート:まあ確定かしら
七不思議ロボ:「脅威を確認」
七不思議ロボ:《ナイトメアムーン》
神条マン:《ライジングサン》
七不思議ロボ:機銃による妨害…だが神条マンに防がれるな
神条マン:小刻みなビームで機銃を相殺!
七不思議ロボ:では防御判定!
アトラナート:どきどき
七不思議ロボ:2d=12 「妨害行動…失敗」 (2D6=12) > 12[6,6] > 12 > 成功
七不思議ロボ:草
アトラナート:ほらー
瑞の字:何ィ!?
アトラナート:なんか来そうなきがしたんだよ
七不思議ロボ:飛びます
七不思議ロボ:ヒュゴオオオオオ
シン・花子さん:撃ちます?
シン・花子さん:ムーン
瑞の字:いけー!
シン・花子さん:《ナイトメアムーン》!
アトラナート:大技うってるからおねがい!
七不思議ロボ:ぐぬぬ ファンブル!
シン・花子さん:こちらも合わせて飛んで
シン・花子さん:「そうは…いきませぬ!」たいあたり!
system:[ 千重護 小花 ] ナイトメアムーン: 1 → 0
七不思議ロボ:「回避行d」 ドゴッ
七不思議ロボ:アトラナートの目の前に墜落!
アトラナート:「別に手伝ってくれなくたって …まあ助かるけど」
アトラナート:「それじゃあ…」 がぶり
づほGM:お腹壊すよ
アトラナート:えーと色々乗るな
シン・花子さん:あと祟り!
シン・花子さん:1D+5どうぞ。
system:[ 千重護 小花 ] MP: 21 → 17
アトラナート:2d+36+2d+1d+5d+1d+5 こうかな 〈光〉 (2D6+36+2D6+1D6+5D6+1D6+5) > 7[1,6]+36+8[4,4]+1[1]+22[3,4,5,5,5]+4[4]+5 > 83
づほGM:うわ結構出るな!
アトラナート:出目も跳ねたわね
づほGM:c(83-14) c(83-14) > 69
system:[ 七不思議ロボ ] HP: -80 → -149
七不思議ロボ:ズドーン
アトラナート:「なにがなんだかわからない味ね」 ぺっ
七不思議ロボ:「多大なダメージを…ガガッ」
ナナ:「あっ、なんか壊れかけてますよ!」
アトラナート:「あと一押しかしら やっちゃって」
ナナ:「あと一息です!」
づほGM:イニシ8!
原 兼代:「かな。思いっきり行っちゃって!」
シン・花子さん:「…神条さん!」
神条マン:「全力で行く」
神条マン:ムーブ無し、マイナー《神の知恵》
神条マン:メジャー《スペシャル光線》
神条マン:(所持してないけど演出で)アームクロス!
づほGM:ほう…
づほGM:カモン
神条マン:2d6+15 スペシャルレイ! (2D6+15) > 5[1,4]+15 > 20
づほGM:確定?
二枝井家めろん:グレサクいるー?
神条マン:ああ
神条マン:二枝井家の力が必要だ
二枝井家めろん:任せて!グレイトサクセス!
system:[ セクシーヴィクティム ] グレイトサクセス: 1 → 0
二枝井家めろん:「余ったスモーク弾で支援するよ!今っ!」
神条マン:クリティカル
七不思議ロボ:「視覚センサーエラー。攻撃回避できません」 おのれ!
づほGM:リアクション不可、命中だ
神条マン:DR直前
シン・花子さん:DR前、ヒーロー連携!
シン・花子さん:神条マンに合わせて妖力をフルチャージ!
シン・花子さん:マンがブレイク中なので、最大出力の7Dです!
神条マン:《スーパーアタック》
七不思議ロボ:「超高出力エネルギーを確認。回避方法…ありません。耐衝撃姿勢に移ります」
七不思議ロボ:七不思議ロボは受け止める姿勢に入る!
神条マン:出力最大、行くぞ
神条マン:溜めて溜めて溜めてー
神条マン:2d6+38+2d6+6+3d6+10d6+7d6 スペシャル光線、発射!!! (2D6+38+2D6+6+3D6+10D6+7D6) > 8[2,6]+38+6[1,5]+6+5[1,2,2]+43[1,3,4,4,4,4,5,6,6,6]+24[1,1,2,2,6,6,6] > 130
づほGM:うひょー
system:[ 七不思議ロボ ] HP: -149 → -279
アトラナート:おお
七不思議ロボ:HP…177!
七不思議ロボ:277でも死んでるんだが?
神条マン:2d6+130 クリティカル分のダイス (2D6+130) > 7[1,6]+130 > 137
神条マン:よし
system:[ 七不思議ロボ ] HP: -279 → -286
神条マン:耐衝撃姿勢だろうと関係ないとばかりに、ビームの勢いで押し飛ばす!
七不思議ロボ:こらえきれず、防御姿勢が崩れ
七不思議ロボ:ビームがロボを穿ち、風穴を開ける!
ナナ:「やった!やりましたっ!」
七不思議ロボ:「…深刻なダメージを確認」
七不思議ロボ:「稼働限界まで…推定あと17秒」
原 兼代:「あっ…」察し
七不思議ロボ:「ピーーーーーー」
アトラナート:「ねえ、なんだか嫌な感じがするのだけど」
七不思議ロボ:「自爆します」
シン・花子さん:「えっ」
アトラナート:「…ほら」
ナナ:「えっ」
system:[ 神条マン ] スーパーアタック: 1 → 0
七不思議ロボ:《最期の大暴れ》 戦闘不能時/自身/なし:メインプロセスを行う。
二枝井家めろん:「なんか自爆するって聞こえたけどー!!!??」
七不思議ロボ:ムーブ、マイナーなし!
七不思議ロボ:武器7:七不思議ファイナルエクスプロージョン 攻:〈光〉+77/白兵(17) C値:12 対:範囲 射程:至近
七不思議ロボ:《エクステンション》
クラウディア:「そりゃぁするだろうね。」
シン・花子さん:使ってこないなと思ったら!!
七不思議ロボ:2d+17 ピカーン (2D6+17) > 7[2,5]+17 > 24
七不思議ロボ:《グレイトサクセス》2枚目
七不思議ロボ:リアクション不可!
七不思議ロボ:ダメージロール カバーは可能だ
アトラナート:ハイスピできない!
七不思議ロボ:すまんな
神条マン:カバー可能!
七不思議ロボ:ワイは命の輝きをみんなに知ってもらいたいんや
神条マン:《生命の守護者》を使うしかない
アトラナート:チバ万博も近いことだしね
アトラナート:そんな、神条マン!?
七不思議ロボ:カバーOK!
七不思議ロボ:ダメージ!
七不思議ロボ:2d+77+2d+7 光 (2D6+77+2D6+7) > 9[4,5]+77+6[1,5]+7 > 99
七不思議ロボ:KABOOOOOOOOOM!!!
system:[ 千重護 小花 ] FP: 34 → -58
system:[ 千重護 小花 ] ブレイク: 1 → 0
シン・花子さん:ブレイクです
神条マン:七不思議ロボを抱え上げて、被弾しながら上空に打ち上げる
アトラナート:「ちょっと、どうするつもり!?」
ナナ:「神条さん!?」
シン・花子さん:「神条さん!?」
system:[ 神条マン ] HP: 19 → -66
神条マン:そのままジャンプして、地上への被害を食い止める
二枝井家めろん:「かみじょーくん!」
神条マン:神条マン、HP0!
那森 淳平:「神条!」
づほGM:七不思議ロボは砕け散り、残骸は霧散していく…
づほGM:だが神条マンは!?
瑞の字:爆煙の中に影がある!
瑞の字:あれはなんだ!?
アトラナート:「あれは…!」
瑞の字:鳥だ!UFOだ!
瑞の字:いや…
神条マン:《フェニックスホープ》
瑞の字:神条マンだ!!!
ナナ:(ほっ)
妖刀ひとひら:『ま、まぁあいつがこの程度で死ぬタマじゃないことくらいわかってたわよ』
シン・花子さん:「良かった…」
那森 淳平:「全く、冷や冷やとさせてくれる」
原 兼代:「本当だよ…」一息
クラウディア:「これで乱痴気騒ぎも終りかな」
づほGM:うむ
二枝井家めろん:「よかった…!」
づほGM:グラウンドの方では勝鬨が上がっている
づほGM:(多分ミカネあたりが騒いでいると思われる)
づほGM:キミ達は七不思議を巡る
づほGM:これまでの総決算、年度末の決戦に勝利した!
づほGM:七不思議…七不思議だったかなこれ…
クラウディア:これ年末なんだよなぁ……
アトラナート:わからん…
二枝井家めろん:勝利!
づほGM:ともあれ、学園の平和はこうして守られたのであった…
づほGM:こんなところかな?
アトラナート:かなかな
づほGM:戦闘後やりたいことがある人も、一旦はエピローグに回そっか
神条マン:だな
原 兼代:っぽい
づほGM:んで、今日はここまでにしましょう
づほGM:残りは裏でエピローグの相談とかってことで
神条 早人:ビッグボディ形態がするすると解けてここまでにしよう
づほGM:次回、エピローグ!
づほGM:23日の14時から予定!
づほGM:それでは、お疲れ様でしたー
アトラナート:おつかれさま!
千重護 小花:はーい
原 兼代:お疲れ様でした
千重護 小花:お疲れ様でしたー
二枝井家めろん:おつかれー
神条 早人:お疲れ様
クラウディア:おつおつ

エンディングフェイズ

づほGM:点呼ー
原 兼代:はい
千糸 哭亜:絵コンテ
神条 早人:ああ
千重護 小花:はーい
づほGM:いない人いるけどエピローグだし、始めちゃうか
づほGM:では本日もよろしくおねがいしまーす
千糸 哭亜:よろしくー
原 兼代:よろしくお願いします
千重護 小花:よろしくお願いしまーす
神条 早人:よろしく頼む
クラウディア:よろしくー

●シーン12:それぞれの後日談

シーンプレイヤー:全員

づほGM:と題しまして
づほGM:誰から行きたい?
づほGM:じゃあGM権限で神条巻き込みます
神条 早人:スッ…

◆神条と淳平


づほGM:後日、部室棟でばったりと会う感じでいかが
神条 早人:問題ない
那森 淳平:では
那森 淳平:「神条か。奇遇だな」
那森 淳平:多分部活動帰り
神条 早人:「那森か」 瀧内の薬を持っている
那森 淳平:「それは…超科学研か」
神条 早人:超科学研究部に向かった帰りであること、先程聞こえた爆発音もそれ絡みであろうということは推測できるだろう
づほGM:また爆発してるよ
瑞の字:※この爆発音は特に理由はないので流してよいです
那森 淳平:「改めて、今回の一件は世話になったな」
那森 淳平:並んで寮への道を歩きつつ
神条 早人:「気に留める必要はない。事件を解決しただけだ」
那森 淳平:「そうか。まあそう言うとは思ったが」
那森 淳平:「ならばそうだな」
那森 淳平:「今回の事件、お前がどう感じたのか」
那森 淳平:「俺は気になっていてな。良ければ聞かせてくれ」
神条 早人:「規模か怪異かあるいは顛末か」
神条 早人:「何について述べるかで内容は変化するが、そうだな」
那森 淳平:「何でも構わん」
神条 早人:「あえて述べるならば『群体としての地球人類の強さ』が印象に残ったな」
那森 淳平:「ほう」
神条 早人:「先日の事件はナナが英雄学園に出現したことを発端に、1年間を通じて七不思議を収集した結果発生したものだ」
神条 早人:「ナナが収集したものは一般的に呼称される『怪異』ではなく事件を目撃ないし感知した人々の印象、いうなれば『恐れ』の収集だった」
神条 早人:「ここまではいいな?」
那森 淳平:「ああ」
那森 淳平:「続けてくれ」
神条 早人:「おとろしが述べた通り奴の目的はこの『恐れ』の収集だ」
神条 早人:「奴には『恐れ』を力に変換する機能があったと推測されるが、奴はナナ不思議を『恐れ』として吸収できなかった」
神条 早人:「つまり奴はこの『恐れ』をエネルギーとして変換できていない」
那森 淳平:「ああ」
神条 早人:「ここで論理は矛盾する。これは前提が異なっているからだ」
づほGM:そうだね…
神条 早人:「ナナが集めたものは『恐れ』ではなく、より広範なものであるからだ」
那森 淳平:「ああ。俺もその認識だ」
神条 早人:「ナナが集めたものは人々が怪異を知り、知得した感情」
神条 早人:「恐怖、興奮、好奇。それらを人々から収集したモノ」
神条 早人:「人類はそれを『思い出』と呼称する」
神条 早人:「あの七不思議ロボは人々の繋がりを元に生まれた、ナナの思い出ロボだ」
づほGM:草
那森 淳平:「思い出ロボか…言い得て妙だな」
那森 淳平:「確かにアレは、ナナの一年間の経験の結実だった」
那森 淳平:「しかし、ふむ…」 神条の顔をしげしげと眺め
神条 早人:「あの戦闘力は人類の相互交流が生み出す力だ」
神条 早人:「強力であると判断するには十分な戦闘力だった」
神条 早人:「以上だ」
那森 淳平:「お前の口からよもや、思い出という言葉が出るとはな」
那森 淳平:「お前も変わ…いや、学習しているというわけだ」
神条 早人:「ああ」
神条 早人:「記憶は個人に寄るものだ。これは不適当だろう」
神条 早人:「感情も不適当だ。こちらは変化が大きすぎる」
神条 早人:「であれば、思い出と呼称するのが適切だ」
神条 早人:「そうだろう」
那森 淳平:「違いない」
神条 早人:「こちらからは以上だ」
神条 早人:「それと、瀧内の新薬だが……」
那森 淳平:「ああ」
瑞の字:別の話題に移り、七不思議事件もまた思い出になる
瑞の字:来年度はどんな思い出が得られるのだろうか……って感じでシーンエンド如何でしょうか
づほGM:いいですね
づほGM:ではシーンエンド!

づほGM:次は誰行く?
クラウディア:じゃあ私やるかな。エンゲツカモン。
づほGM:草
仮面忍者エンゲツ:(嫌そうなそぶり)

◆クラウディア


づほGM:ってことでどうぞー
クラウディア:「やあ、エンゲツ君。壮健かな。(ぶらーん)」と裏山で逆さ吊りになってるクラウディアを見つけるんだ>エンゲツ
仮面忍者エンゲツ:「………」
仮面忍者エンゲツ:(帰る)
クラウディア:「ああ、待て、待ってくれ。いたいけな美少女を置いてくつもりかね。」ぶらーん
仮面忍者エンゲツ:「……そうだが?」(凄く嫌そうな声
仮面忍者エンゲツ:(コイツの相手したくないな……ヨロズヒメ辺りに押し付けるかな……って考えてる)
クラウディア:「なんと薄情な!まあ聞いてくれたまえ。この前のおとろし様の一件なのだが。」
仮面忍者エンゲツ:「ふむ」 >おとろし様の一件、ってワードが出たので一応聞く
クラウディア:「奴の能力は……なんか色々ごちゃごちゃとしたあれこれはあったが……」
クラウディア:「結局のところ、噂を怪異化し、それを取り込むことで自身の力を増す、と言う代物だったろう?」
仮面忍者エンゲツ:「……続けろ」 警戒が少し緩みを見せて
クラウディア:「…………なんでああなったんだろうねあの怪異」(素
仮面忍者エンゲツ:「いや、知らないが…………」
クラウディア:「まあ噂という物が人の手に余るほどに暴走するようになっただろう、とそれらしい警句と共に結論付けるとして。」
仮面忍者エンゲツ:(訓練用木人の見た目を変えておくか……)
クラウディア:「重要な点は『噂の怪異化』だ。人の潜在意識とかそう言うサムシングを具体化させるという辺りに奴の厄介さというか脅威が窺える。」
クラウディア:「そこでぼくは考えた。奴の力で怪異化の閾値が下がるのであれば。」
クラウディア:「おとろし成分を使った試薬で小規模な怪異化であれば意図的に起こせるのでは?と」
づほGM:こいつ…
仮面忍者エンゲツ:(話がきな臭くなってきたな?)
クラウディア:「前回はこの付近一帯がおとろし様の力の影響範囲だったので意図せぬ事態が起きたわけだが」
クラウディア:1d4 ツチノコ・モスマン・モンゴリアンデスワーム・チュパカブラ (1D4) > 1
クラウディア:ツチノコ好きだなぁお前
づほGM:やはりツチノコ…
クラウディア:「今回はそこもしっかりクリアだ。試薬を散布した箱に以前使ったツチノコロボを入れてこれが怪異化しないか見守ることにした。」
クラウディア:「今回は噂も超科学研究部内に抑えたとも。これで安全安心なツチノコが出来上がるはずだった。この実験に成功すれば後は懸賞金を募集してる市で同じ事をすれば研究資金がっぽがっぽ、と言う寸法だよ。」
仮面忍者エンゲツ:「なるほど」
仮面忍者エンゲツ:「阿呆か?阿呆だな」
クラウディア:「ははは、褒めないでくれたまえ。」
仮面忍者エンゲツ:(無言で吊り紐を揺らす)
クラウディア:「揺れる揺れるー!」ぶらーん
クラウディア:「それでだ。その箱を確認しに行ったら内側から破壊されていたのだが心当たりはないかな。いや、破壊された心当たり自体は部員の面白発想を舐めてた事だと判っているんだが。」
クラウディア:「ツチノコが何時の間にか尻尾加えて回転して無敵になりつつ天高くジャンピングする様になっていたとは驚きだったね……」
仮面忍者エンゲツ:携帯(ガラケー)を取り出してTEL
仮面忍者エンゲツ:「ヨロズヒメか?裏山に来い。10分以内だ」
仮面忍者エンゲツ:ピッ(切断
ヨロズヒメ:ちょっと!?
仮面忍者エンゲツ:「…………」 >クラウディアを見て
クラウディア:「おや、そんなに見つめてどうしたんだね。」
仮面忍者エンゲツ:「はぁ……………………」
仮面忍者エンゲツ:吊り紐を上の方で切って山中引き回し帰宅するか……
ヨロズヒメ:私なして呼ばれたとですか!?
クラウディア:「もう少し丁寧に!」
仮面忍者エンゲツ:フライング無敵ツチノコの対処のため >呼ばれた
クラウディア:ツチノコ探しだろう
ヨロズヒメ:うわーん!
クラウディア:無敵だけど捕獲は出来るので安心してくれ
仮面忍者エンゲツ:そんな感じで……
クラウディア:平和な1日が過ぎていったと言うところだな!
づほGM:英雄学園はさぁ…
づほGM:シーンエンド!

づほGM:ではお次ー
づほGM:我こそはというものは名乗り出よ
二枝井家めろん:クソみたいなネタしかないけど
づほGM:いいよ

◆めろんちゃん


二枝井家めろん:あらすじ
無事進級できそうなので春休みに遊びに行こうとするめろんちゃん
ミカネとスズカも誘ったがその行き先とは…?

二枝井家めろん:「ふたりともこっちこっち~」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「珍しいじゃんね、めろんちゃんのおごりなんて~」
”超幸運児”由利鈴鹿:1d6 泊+1日 (1D6) > 6
”超幸運児”由利鈴鹿:6泊7日!?
づほGM:長いなおい!
”超幸運児”由利鈴鹿:「6泊7日!?3人で!?」
二枝井家めろん:「Yes!!」
二枝井家めろん:「高級旅館らしいよ!」
二枝井家めろん:(チケットを手にしている)
づほGM:(察し)
二枝井家めろん:「チバ県沖の尹洲升島の蛇魂温泉郷拝土楽旅館!」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「は?」
づほGM:厄ネタすぎるだろ
二枝井家めろん:「いやーめろんちゃんもこの一年で成長したんだと思うな…」
二枝井家めろん:「なんか応募した覚えも無いのにチケット当たっちゃってね」
”超幸運児”由利鈴鹿:「え?」
二枝井家めろん:「迎えの船が来るらしいし待ってよう、ほら周りにも結構人居るし。」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「(周りを見渡す)」
”超幸運児”由利鈴鹿:「大学教授と奇術師のカップル…?カップルかあれ…?」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「あの売れない探偵っぽいおじさんと娘っぽい子と丸メガネの小学生のガキのトリオは…」
づほGM:死神フルコースじゃねえか
”超幸運児”由利鈴鹿:「背の高いイギリス人とフード着た女と金髪の偉そうな女……」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「わーお、あれ有名探偵のお孫さんじゃない?ニュースで見たことあるよ」
二枝井家めろん:第一犠牲者
二枝井家めろん(17)

二枝井家めろん:「なにこのテロップ…?」
二枝井家めろん:「ほらほら、ツンツン頭の先輩とメガネ目隠れ紫髪っぽい後輩のカップルに続いて船に乗り込むよ」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「凄いね。全く大丈夫な要素が無くて逆に安心してきたよ。」
”超幸運児”由利鈴鹿:「あたしもう帰りたいんだけど」
”カリスマHG”天ヶ崎聖花音:「がしっ」
”超幸運児”由利鈴鹿:「離せ!」
二枝井家めろん:「じゃあ素敵な太平洋の孤島の旅にしゅっぱーつ!」
二枝井家めろん:このときわたしはしらなかった
二枝井家めろん:この後に待ち受ける惨劇を
二枝井家めろん:そして尹洲升島が沈むことになろうことを
づほGM:ええ…
二枝井家めろん:めろんちゃんVS因習村!
~勝手に滅べバーカ!~

づほGM:どうやってもギャグにしかならないだろその映画
二枝井家めろん:公開は未定1
二枝井家めろん:ちなみに船に乗ったら何故か座席にクソ銃がある
づほGM:うん…
二枝井家めろん:はい終わりです
づほGM:若干気になってきたな、その顛末…
づほGM:はい
づほGM:シーンエンド!
づほGM:相変わらず異色なんよ

づほGM:ではお次ー
づほGM:ここまで来たらナナ絡みは最後に回すか
づほGM:ってわけで

◆兼代


原 兼代:いつも通り遥の所行って今回の雑感とか話すかぁ
三浦 遥:はいはい
原 兼代:「お邪魔するよ」と、生徒会終えて入ってこよう
三浦 遥:「お疲れ様です、兼代さん」
三浦 遥:「どうです、その後の様子は」
原 兼代:「とりあえずは一旦終わった感じなのかな、例のナナ不思議騒動は」
妖刀ひとひら:『終わりねぇ…』若干濁した感じで出てくるひとひら
原 兼代:「とりあえずお兄とか呼んでおとろしの対処については確認してもらったよ。暫くは大丈夫だと思う」ぶっ倒して解決した
づほGM:余談ですが
づほGM:無理な吸収で怪異としての存在自体が歪んだのがアレなので
づほGM:本体はもう復活などはできないでしょう
づほGM:悪用してるバカはいたけどな!
原 兼代:はい
妖刀ひとひら:『例のロートルは、ね』そっちは良いんだ
三浦 遥:「なにか懸念が?」
妖刀ひとひら:『そろそろ直視しなさいよ現実を。さっき貰ってたでしょ』
原 兼代:「そうだね…」と荷物から幾つかの紙を取り出し
三浦 遥:「ふむ…?」
原 兼代:そこにはあの魑魅魍魎の百鬼夜行で現れていた怪異の姿が
三浦 遥:「これは…この間の怪異軍団の一覧ですか」
原 兼代:「そうなんだけど。問題はこの写真、撮られたのがあの騒動以降なんだよ」
三浦 遥:「あの一件の分は粗方おとろしが吸収したと聞いてますが…」
三浦 遥:「なるほどミステリーですね」
妖刀ひとひら:『免れたのか、それとも新たに現れたか? わたくし達にはまだ分からないわ』
クラウディア:ぼくのせいじゃないぞ
三浦 遥:「もしくは元来この周辺に住み着いていたのかもしれませんね。小花さんの"お友達"たちのように」
妖刀ひとひら:『それに、新しいウワサが出たり。あのロートルが色々と刺激したせいか…あの子、小花みたいな存在が出たとも聞いてるわよ』
妖刀ひとひら:『ウワサが現実化したわたくし達みたいな存在、妖怪ね』
原 兼代:「一旦終わりだけど何だかまだまだ波乱がありそうな気がしているよ…」
三浦 遥:「終わりどころか増える予感までしますね」
三浦 遥:「人は一度気になると止まりませんから」
原 兼代:「そうなんだよねぇ~」せやな
三浦 遥:「人の噂は七十五日、ですが今は永遠に残る時代ですので」
原 兼代:「この前も利用したけどSNSなどでの拡散も早いし、インターネットに記録は残り続けるからね」
三浦 遥:「とはいえ、古い習わしや言い伝え等を軽視するのは私の趣味ではないのでーー」
三浦 遥:と、一枚紙を渡しましょう
原 兼代:「嫌な予感がするけど」見
三浦 遥:「明日出そうと思ってた、生徒会宛の陳情書です。書式確認お願いします」
原 兼代:「見るけどさ」チェック
三浦 遥:「地下にあったというおとろしの社を地上に持ってきて再建すべきだ思いまして」
三浦 遥:「古来から、荒神はこうして鎮めるんだそうですよ」
原 兼代:「あれかぁ」とあの時のことを思い出して
妖刀ひとひら:『あの面子があの時結構回収してたわね』
妖刀ひとひら:『やるなら再建した方が良いレベルだと思うけどね。判断は上に任せましょ』
原 兼代:「うん、そうだね」目通して預かって、後で提出しておこう
三浦 遥:「えぇ、お願いします」
原 兼代:「とりあえず…これで終わった、筈なんだけど」総括
妖刀ひとひら:『終わりからまた始まって、今度は今度で、収まりそうも無い気がするわね』
妖刀ひとひら:『遥や、後那森とかにとっては良い…良いのかしら』オカルトというか怪異というか…
三浦 遥:「それはもちろん」 棚を開け
三浦 遥:「来年度も楽しくなりそうで何よりです」何かを取り出し机に置く
三浦 遥:装備セットの入ったバッグだ。
原 兼代:「ウワサ集めるのは良いけど危ないからあんまり首突っ込まないで本当…」げんなりして
原 兼代:「これ、自動的にうちも巻き込まれるね? 知ってるよ」
三浦 遥:「来てくれないのでしたら、一人で行くしかなくなりますね…」
原 兼代:「そうだよね、そうなるよね!」
妖刀ひとひら:『あんたもあんたで、暇しなさそうねぇ』くすくすと2人の様子見て笑い
原 兼代:「そうだ、何かあったら皆も呼んで巻き込もう…」道連れにする構え
妖刀ひとひら:『兼代も兼代で無茶苦茶なこと言ってるわ』
妖刀ひとひら:『何にせよ、今年も暇しなさそうね。二人共』
三浦 遥:「あぁ、他の学校の怪異見に行くのもありですね」
三浦 遥:「首都勇士とか、結構活きが良さそうじゃないですか?」
原 兼代:「こういうのってうちの所、英雄学園以外でもありそうだしね」
原 兼代:「流石にナナ不思議みたいなのがどこでも起きてる、ってのは無いとは思いたいけど…どうだろう、分からないや」
三浦 遥:「今度連絡取ってみましょう。学園間交流って言えば交通費出ますよね?」
原 兼代:「多分言えば出るんじゃないかな? …ってのもあんまりうちが詳しくないからね」
原 兼代:「そういう制度とか言われてみればあんまり使ったことなかったし」無さそう…
三浦 遥:「じゃあ申請は私と兼代さんと…小花さん達も呼んだら来そうですね」
原 兼代:「さっきは適当なこと言ってたけど確かに?」呼んだら来そうな気がする
原 兼代:そんな感じで…
三浦 遥:色々喋りながら珈琲飲みながら…で〆かな?
原 兼代:1つの怪異騒動は終わったけれども、今年は今年でまた色々ありそうだ…と思いながら
原 兼代:そうだね、〆ちゃいましょう
づほGM:まあチバシティだしな…
づほGM:騒動の種には事欠かない
三浦 遥:怪異イベントは…終わらねぇ!
づほGM:では、シーンエンド!
づほGM:ラスト行こうか

◆小花と哭亜と菜々


づほGM:お見舞いだっけ?
千糸 哭亜:かな もう回復してるのかもしれないけど
づほGM:1d100 復調度 (1D100) > 44
千重護 小花:かなー
づほGM:多分筋肉痛とかに襲われていますね
づほGM:幽霊って筋肉痛あるのか…?
千糸 哭亜:さあ…
千糸 哭亜:「筋肉痛って聞いて湿布持ってきたけど…」
づほGM:ちなみに寮の淳平の部屋です
千糸 哭亜:ま!
づほGM:まあ、これまでは言わば
づほGM:ナナはオプションみたいなもんだったので…
千糸 哭亜:これまでは ということはこれからは…?
千重護 小花:というか菜々名義になってるしね
づほGM:ナナが別室を断固拒否して同室です
千糸 哭亜:ま!
づほGM:まあこいつらもう結婚してるようなもんだからな…
千重護 小花:あらあら~
づほGM:閑話休題
づほGM:部屋を訪れたキミ達をナナが出迎え…
ナナ:「はーい、今出ま……あいだだだっ!?」
ナナ:(部屋から響く苦悶の声)
千糸 哭亜:「こんに… 大丈夫?」
ナナ:「だいじょばないです><」
ナナ:四苦八苦しながら二人をお部屋に招き入れます
ナナ:その装いは見慣れた和服じゃないですね
千重護 小花:「おや、そのお洋服は?」
千糸 哭亜:「あら」
ナナ:「あ、これですか?」
ナナ:「なんか…あの服、脱げるようになったといいますか」
ナナ:「いえ、消えるようになったって方が正しいですかね…?」
千糸 哭亜:「おとろしを倒したから何か変化があったのかな…」
千重護 小花:「かもしれませぬ」
ナナ:「なのかもですね~」
千重護 小花:「おとろしとの関係が切れた故に、自由になったのですね」
ナナ:「淳平さんもそう言ってました。……それがわかったときに一騒動あったんですけど」 遠い目
千糸 哭亜:「えっ」
千糸 哭亜:なぜかナナじゃなく那森のパンツ姿の記憶を掘り起こしてしまったのはさておき
ナナ:和服が消えるっていうことは…
ナナ:はい
千糸 哭亜:「えっ その なんというか… おめでとう?」
千重護 小花:「?」
ナナ:「や、やめましょう!この話!」 赤面
千糸 哭亜:「こほんこほん」
千糸 哭亜:「それはともかく、最近はどうしてるの?」
ナナ:「最近は…」 考え込んで
ナナ:「あんまり変わっていませんね」
ナナ:「体中が痛くて動けないので、ベッドでソシャゲばっかり…」
千糸 哭亜:「ええ…」
千糸 哭亜:「まあそんなことも聞いてたから湿布とか持ってきたけど」
ナナ:「ありがとうございます~…」
ナナ:「みなさんはどうですか?」
千重護 小花:「私達ですか?」
千糸 哭亜:choice[順調,追試がおつらい,家(学校)を追い出されそう] (choice[順調,追試がおつらい,家(学校)を追い出されそう]) > 追試がおつらい
ナナ:「はい」
ナナ:oh…
千重護 小花:「そうですね、兼代さんは相変わらずお忙しそうに走り回っておられます」
千糸 哭亜:「国語と社会の追試が…」
ナナ:「大丈夫ですか…?」
千糸 哭亜:「なんとかする…」
千糸 哭亜:「いざとなったら兼代に教えてもらおう…」
千糸 哭亜:後輩に教えを乞う2年生
千重護 小花:「兼代さん、1年生ですけど…」
ナナ:「ふふふ…私が教えてあげます!」 どやっ
ナナ:ぱきっ
ナナ:「あいだだだだ!!」
千糸 哭亜:「生徒会だし大丈夫でしょう …えっ」
千糸 哭亜:「ああもういきなり動くから…」
ナナ:「すみません…」
千糸 哭亜:「あとで湿布貼ってあげる …それと」
千糸 哭亜:「ぜひ教えてください」 はは~
ナナ:「もちろんです! …回復したらですけど」
千重護 小花:やり取りを見ながらくすくすと笑う
千糸 哭亜:「じゃあさっさと回復してもらわないと」 湿布を手に
千糸 哭亜:「ほら脱いで脱いで、小花ちゃんも手伝って」
千重護 小花:「今なら淳平さんも居ませんし、全部交換してしまいましょうか」
ナナ:「はぁ~い」
ナナ:「お願いします~」
千糸 哭亜:この流れは…
ナナ:ではベッドにうつ伏せになって背中がめくられたあたりで
那森 淳平:ガチャッ
千糸 哭亜:「あ」
那森 淳平:「……ん?」
千重護 小花:「あら?」
ナナ:「えっ…?」
那森 淳平:「千糸に千重護か」
那森 淳平:(半裸のナナと、湿布を貼る二人を一瞥)
那森 淳平:「成る程、ナナの看病か」
千糸 哭亜:「ちょっとは慌てるとかないの…」
那森 淳平:そのまま椅子に腰掛け、読みかけの本を開く
千重護 小花:「あ、お邪魔しております…」
ナナ:「………」
千糸 哭亜:椅子をぐるっと向こう向きにする
那森 淳平:「む?」 くるっと
千糸 哭亜:「…」
ナナ:「ふ、複雑です…!」
千糸 哭亜:椅子に糸をくるくる巻き付けて
千糸 哭亜:1d100 回転! (1D100) > 66
那森 淳平:やめろ!
千糸 哭亜:ロロ
那森 淳平:「何だ、いきなり…」
千糸 哭亜:「…」ナナの肩に手を置く
ナナ:「哭亜さん…私、頑張ります…!」
千糸 哭亜:「がんばって…!」
千重護 小花:「応援しております…!」
那森 淳平:「…? まあいい」
那森 淳平:「千重護、ナナが回復したらお前に会おうと思っていたところだ」
千重護 小花:「私ですか?」
那森 淳平:「ああ。ここで済ませるとしよう」
那森 淳平:「何、大したことではない」
那森 淳平:「お前は、ナナにとって独り立ちした怪異の先輩だろう」
那森 淳平:「言わば進路相談というものだ」
千重護 小花:「ふむー?」
ナナ:「そんなことを考えててくれたんですね…」
ナナ:「その気遣いをもっとこう…!でもそういうところ淳平さんらしいですけど…!」 小声
那森 淳平:「過程はどうあれ、今のナナは妖怪変化の一種だ」
千糸 哭亜:「進路かぁ」
那森 淳平:「そして俺は一介の凡人にすぎない」
ナナ:「(凡人…?)」
那森 淳平:「なれば、俺よりも同類である千重護との話のほうがナナにとって有意義な結果を生むと考えている」
千重護 小花:「つまり…私が将来何に成りたいか、というお話です?」
那森 淳平:「そんなところだ」
千糸 哭亜:「たしかに、人の話を聞いてみるとイメージ湧いてくるかも?」
ナナ:「将来ですか…」
千重護 小花:「でしたら…一つ、考えている事があるのです」
千重護 小花:聞いてもらえますか、と前置きして
千重護 小花:「私は……学園の座敷わらしを目指そうと思うのです」
ナナ:「座敷わらし…というと、あの?」
千重護 小花:「あぁ、えっと、これだと語弊が!」
千糸 哭亜:「えっえっ」
那森 淳平:「気にしない。続けてくれ」
千重護 小花:「えっとですね」
千重護 小花:「私は花子ですけど、淳平さんや皆さんがいうように、既に"花子として生まれた別のもの"と言えるものなわけです」
千重護 小花:「それなら、人を幸せに出来るものになりたいと思い、怪異や妖怪等が載っている本を見たのです」
那森 淳平:「ほう」
千重護 小花:「そこに、屋敷わらしは人を幸せにするものだ、と」
千糸 哭亜:「なるほどね」
千重護 小花:「ですが…ただ学園に取り憑いているだけでは良くはないと思いますので」
千重護 小花:「まずは、学校の先生を目指そうかと」
那森 淳平:「成る程」
千重護 小花:「そして、ゆくゆくは!というわけです、はい」
ナナ:「小花ちゃん…偉いですよ!」
千糸 哭亜:「えらいえらい」
千重護 小花:「えへへ…そうですか?」
那森 淳平:「素晴らしい答えだ」
千重護 小花:「このような答えで大丈夫でしょうか?」
那森 淳平:「妖怪変化も転職を考える、やはり時代は移り変わっている」
那森 淳平:「その実例を見せてくれた。これ以上のものはない」
ナナ:「転職…転職なんですかね…?」
千重護 小花:「花子は職なのでしょうか…?」
那森 淳平:「ものの例えだ。職のように、やりたいことをやれるものに自分を変える」
那森 淳平:「これは一昔前の妖怪なら一笑に付されていた考えだろう」
那森 淳平:「参考になった。ナナも、これからはやりたいことをやると良い」
ナナ:「やりたいこと、ですか……」
ナナ:「……………」
千糸 哭亜:(いけっ いけーっ という表情)
ナナ:「えへ、えへへへ……」 トリップ
ナナ:おもいは 通じなかった!
千糸 哭亜:うん…
那森 淳平:「?」
千重護 小花:だめだこりゃ…
那森 淳平:「…まあ、急いで考える必要もないだろう」
那森 淳平:「まだあと一年は学生を勤めねばならんからな」
那森 淳平:留年しなければな
千糸 哭亜:「でも学年末の進路希望調査来てなかった…?」
ナナ:「そうなんですか?」 学校休んでる
千重護 小花:「あぁ、そういえばナナさんの分の調査票、預かってますよ」
那森 淳平:←適当に進学と書いて出した男
千糸 哭亜:choice[アパレル関連,住宅関連,猟師,レスキュー隊,ハニトラ,ヒモ] (choice[アパレル関連,住宅関連,猟師,レスキュー隊,ハニトラ,ヒモ]) > レスキュー隊
那森 淳平:おい最後2個
千重護 小花:「治ってからでいいから書くように、と先生が言っておられました」
千重護 小花:渡しつつ
ナナ:受け取り
ナナ:「(淳平さん、それで小花ちゃんにこんな質問を…)」
千糸 哭亜:「わりと真剣に書いたのに真面目に書けって言われちゃった…」
那森 淳平:「そういえばそんな物もあったな」
ナナ:「(あっこれ、普通に忘れてたパターンですね…)」
千糸 哭亜:oh...
づほGM:担任:那森に渡すと無くしそうだから…ナナちゃんと仲いい千重護さんに渡そう!
千糸 哭亜:気配りの達人だな
ナナ:「私の、進路、ですか――」
ナナ:まだ白紙の進路希望調査を見つめて…
づほGM:シーンエンド!
づほGM:これにてエピローグも終わり
づほGM:アフタープレイに移りますが…
づほGM:一旦休憩!
千重護 小花:はーい
瑞の字:完走した感想ですが……
千糸 哭亜:おつおーつ
づほGM:再開はどうしようか
千糸 哭亜:おまかせ
づほGM:21時にしておきましょうか
千糸 哭亜:りょうかい
原 兼代:hoi
クラウディア:あいよ。
千重護 小花:はーい
づほGM:それでは一旦お疲れ様でしたー
原 兼代:お疲れ様でした
神条 早人:お疲れ
千重護 小花:お疲れ様でした
二枝井家めろん:21時セット!
二枝井家めろん:おつかれさまー

アフタープレイ

づほGM:点呼ー
千重護 小花:はーい
づほGM:こやつ…チア衣装を…
神条 早人:ああ
クラウディア:あい
原 兼代:はい
千重護 小花:準備はしてたけど出し所さんが
千重護 小花:よいしょ
二枝井家めろん:(^o^)v
づほGM:アフタープレイ始めるよー
二枝井家めろん:はい
づほGM:残り僅かだけどよろしくお願いしまーす
神条 早人:よろしく頼む
千重護 小花:よろしくお願いしまーす
千糸 哭亜:よろしくおねがいします
原 兼代:よろしくお願いします
づほGM:まずはオースの精算ー
づほGM:1人ずつ見ていこう まずは神条マン
づほGM:シナリオは【淳平に協力する】
づほGM:パーソナルは【ヒーローの探究】でしたね
づほGM:いかがでしょう
神条 早人:協力要請には応じた。達成できたと言って問題ないだろう
づほGM:うむ
神条 早人:ヒーローの探求は……
瑞の字:今一瞬(瀧内)一色(ヒイロ)の探求ってフレーズが脳裏に
づほGM:その発想は捨ててきなさい!
瑞の字:とはいえナナ関連の考察とかしてたし探求要素はあるのではないでしょうか
づほGM:うむ
づほGM:真面目にバカみたいな考察好きだよ
づほGM:よいでしょう
づほGM:達成!
づほGM:ではクラウディア
づほGM:シナリオは同じく淳平の協力
づほGM:パーソナルは【事件を解決する】
づほGM:どうでしょう?
クラウディア:しましたね!
づほGM:うむ
クラウディア:完璧である
づほGM:新たな事件生み出してた気がするが… これ2回めのときも言われてたな
づほGM:淳平にも協力したね
づほGM:よいでしょう、達成!
づほGM:ではお次
づほGM:小花
千重護 小花:はーい
づほGM:シナリオは【ナナを探す】
づほGM:パーソナルは共存の道だね
づほGM:どうでした?
千重護 小花:学校の皆やナナさん助けるために戦ったーはいつも通りなので置いといて
千重護 小花:EDで語った目標はまさしく共存の道だと思うんだ
づほGM:だね
づほGM:達成!
千重護 小花:ありがとうございますー
づほGM:では哭亜
づほGM:シナリオは同じ
づほGM:今気づいたけど、EDはこの二人がお見舞いに来てたんだね
づほGM:パーソナルは【友達を作る】
づほGM:作れた?
千糸 哭亜:なんか馴染んできた感
づほGM:うむ
づほGM:なんていうか
づほGM:最早不良の体面取り繕いもしてなかったな…
千糸 哭亜:はい…
千糸 哭亜:まあこれもTRPGの醍醐味ヨ
づほGM:うむ
づほGM:達成です
づほGM:ではでは
づほGM:兼代
原 兼代:はいはい
づほGM:シナリオは【襲撃事件を解決する】
づほGM:パーソナルはオリジナルの【恐怖心に打ち勝つ】
づほGM:いかがでしょう
原 兼代:解決、した
妖刀ひとひら:流石にグロにはビビったけど何だかんだで立ち向かったわ
づほGM:うむ
づほGM:余談ですがあれでも刺激の少ない画像をチョイスしました
二枝井家めろん:……腐食したコンビーフが横に居たせいでグロさが
づほGM:クトゥルフゆえ気持ち悪いか、可愛いかの二択だったんだ…
づほGM:そこは知らねえ!
原 兼代:それはもう見慣れてるから
づほGM:はい、達成ですね
づほGM:ラスト めろんちゃん
原 兼代:ハーイ
二枝井家めろん:はーい
づほGM:シナリオは同じ
づほGM:パーソナルは【諦めない】
づほGM:うん
づほGM:うん…
二枝井家めろん:デスカウンター5ですけど
二枝井家めろん:諦めずに戦いました
づほGM:そうだね…
づほGM:ちょっと擦りむいたみたいな感覚で死ぬから
づほGM:感覚が麻痺するんだよ!
二枝井家めろん:めろんちゃんすぐ死ぬ
づほGM:まあ達成ですね
づほGM:おまけ
那森 淳平:喪失【取り戻す】
ナナ:&喪失【取り戻す】
づほGM:でした
二枝井家めろん:これは僕(私)たちが喪失を取り戻す物語
千糸 哭亜:服を取り戻せ!
づほGM:また哭亜のパンツが!
づほGM:はい
づほGM:決戦はロボとおとろしを倒す
づほGM:倒しましたね
づほGM:んでいつものグランド【平和を守る】
づほGM:護りました
千糸 哭亜:基本はメンタンピン
づほGM:んじゃその他細々したのは雑に達成にしましてー
づほGM:よいRPをした またの名をアフタートーク
づほGM:1d6 (1D6) > 4
づほGM:哭亜から
クラウディア:君ほんとに不良?
づほGM:何度でも擦られるなこのネタ…
千糸 哭亜:那森のパンツが悪いよパンツが―
二枝井家めろん:パンツ!パンツです!
づほGM:しかたない
千重護 小花:普通に良い子だったね
原 兼代:ファッション不良…
瑞の字:よっ、パンツ担当!
瑞の字:ギガパンツ
クラウディア:だって困ってたら普通に運んでくれたし……
クラウディア:人の良さが隠せてない
那森 淳平:俺のパンツはほとんど関係なかったと思うが
千糸 哭亜:もっと性格悪い感出そうと思ったのに機先を制されて
瑞の字:かよわき生き物
千糸 哭亜:ずるずるとかよわいいきものに
二枝井家めろん:クソ雑魚クモ
づほGM:中の人?は強いんだけどな
づほGM:外の人が…
アトラナート:蜘蛛糸使いという能力はいろいろ演出しやすくてなるほど偉大な先駆者がいるだけあると思いました
づほGM:演出しがいがありそうでしたね
瑞の字:糸使いは演出便利だよね
瑞の字:スパイダーマッ
二枝井家めろん:スパイダーマンが証明している
千糸 哭亜:うんうん
原 兼代:部内では意外といない糸系遣い
づほGM:シノビガミでなら…
瑞の字:ビガミでなら…
瑞の字:哭亜はアレだよね
クラウディア:格好良いしつよい
瑞の字:立ち絵が悪いよね、スカート抑えてるし(暴論
づほGM:たしかに若干思ってたけどさあ!
千糸 哭亜:最初に借りようと思ってた方なら性格違ったかもしれない
づほGM:セラだっけ そっちはそっちで気になるな
千糸 哭亜:ああ それとは別にもっと性格悪そう(誉め言葉)な絵がありまして
づほGM:なるほど
二枝井家めろん:メスガキ
瑞の字:メスガキんちょメスガキんちょ♪(らくがきんちょのフレーズで)
千糸 哭亜:イニシにびゅんびゅんするのはまた何かで悪用してみたいですね
づほGM:ハイスピードはいいぞ
づほGM:はい
づほGM:次行ってみましょう
づほGM:1d5 (1D5) > 4
づほGM:兼代
クラウディア:シリアスを保とうと頑張ってた
瑞の字:後始末は任せた
づほGM:因縁の相手だぞほらほら
千糸 哭亜:ちょくちょく怖がりのところ出てるのがかわいい
二枝井家めろん:ひとひらさん含め胃痛枠
妖刀ひとひら:時代錯誤おじいちゃん、そこまでこう…因縁なんだけど、因縁の威厳が
づほGM:そうだね…
原 兼代:グロ形態だけうわってなってたけど比較的平常運転だった気がした
瑞の字:来るか……妖刀ななひら編!
づほGM:汚染されてる…
雪見餅:七本の妖刀を集めよう
二枝井家めろん:無刀流の人だ…
原 兼代:急に歌いそうな名前だ…
瑞の字:願いを集めればどんなパンティーでも手に入るという
づほGM:今回だとあれだな
づほGM:退魔師って設定を拾っていったな
づほGM:(GMからは
原 兼代:今まで退魔する機会が殆ど無かったもんよ!
原 兼代:前回は悪霊退散させたけどさ
二枝井家めろん:七不思議達に悲しき過去──
雪見餅:なんでやろなぁ
瑞の字:退魔師なんて設定を持ってくる方が悪いよなぁ
づほGM:まあ、学校の怪談物で退魔ってそもそもあんまりないし
クラウディア:一人ぐらいはそう言う枠が居ることもある
クラウディア:主に解説役
づほGM:那森はその枠でしたね
原 兼代:一般的なのなら解説出来るんだけどね
槍木 宵月:将来はお兄ちゃんのところ(妖魔対策室)に就職するの?
二枝井家めろん:一般的なやつなら
原 兼代:中の人はそこまで考えてないけど、退魔&退ヴィランとしては引き続き活動するんじゃないかなぁ多分
雪見餅:解説枠、淳平・兼代・遥と結構いるんだよな…
づほGM:それな
づほGM:なんなら神条とクラウディアもそう
原 兼代:解説枠が多いんだ、解説も出来る程度枠なんだ
二枝井家めろん:出来ないキャラ
づほGM:そもそもエクセレント3人だからな
づほGM:しかたない
原 兼代:そうだね
づほGM:えーと…そんなところかな
づほGM:あ、兼代だけノリでオース変えてたの今思い出した
原 兼代:そういえば…
づほGM:まあおとろしシバいたし達成やろ…
原 兼代:とりあえずこっちはフック最後に投げつけたから満足です!
づほGM:誰か拾ってくださいね(他力本願)
づほGM:ではでは
三浦 遥:イジりやすくて助かりました。
づほGM:1d4 お次は (1D4) > 4
づほGM:遥お前…
二枝井家めろん:4しか出ないダイスだね
づほGM:それはそれとしてめろんちゃん
クラウディア:さっきから4しかでてないぞ
づほGM:どうして…
千糸 哭亜:よんよんよん
クラウディア:本当に人間?
づほGM:化け物では?
クラウディア:いやミュータントだから……いや……
瑞の字:化物(フリークス……)
二枝井家めろん:ミュータントを差別するのかー!!!
千糸 哭亜:実は結構settei凝っててすき
オルガノ先生:あいつ本当に俺と同じタイプの能力何か疑問に思うぜ
二枝井家めろん:ここで衝撃の情報を
二枝井家めろん:F値4のめろんちゃん
二枝井家めろん:ファンブル回数1回(OPピンゾロのみ)
二枝井家めろん:です
づほGM:不幸の星やめちまえ!
千糸 哭亜:草
原 兼代:3~4でのF、出てなかったよね
雪見餅:そういや無い
づほGM:OPで出したのは笑った
千糸 哭亜:ある意味豪運
クラウディア:C9の暴力すごいなってなった
づほGM:すごかったけど
づほGM:ゼロダメ持ちが持つとああなるんだな…って
クラウディア:はい。
二枝井家めろん:いやー
二枝井家めろん:もっとかんたんに死ぬ予定だったんですけどね
雪見餅:ゼロある以上、どっかで落ちないといけないからね…
二枝井家めろん:なんか行きてたね
原 兼代:はい
クラウディア:任意ブレイク出来ない関係で
クラウディア:此処で生き延びても困るんだけど?ってよくある
づほGM:前も言ったけど、軽減もクリ回避も復活もあったらそりゃ落ちねえよ!!!
雪見餅:後そうだ、これ一話の話なんだけど
雪見餅:当初学生の作ったロボで人死にが出たらマズいだろと思ってたので
雪見餅:重傷とかで抑えようとしてましたね…
原 兼代:勝手に 死んでた
雪見餅:最終的に「めろんだから死ぬ」でいいや。とした
づほGM:あいつ因果律を歪めて死へ収束させるから…
クラウディア:生き返るからノーカン
二枝井家めろん:キャンペーン通して何度死んだんだろうね
原 兼代:PCとしても出てないのに毎回雑に死んでいる、すげぇよメロンは
づほGM:なぜかNPCとして死んでいた女
づほGM:化け物に化け物と罵倒された女
二枝井家めろん:個人的なハイライトは「『運が悪かったね(笑)』」
雪見餅:リレーキャンペーン1話ゲストとしては最高の設定だったわけだ
瑞の字:私が殺しました(ピース
雪見餅:運悪煽り好き
二枝井家めろん:をおとろしに言ってトドメったところですね
雪見餅:お前に言われたくねぇ!!
千糸 哭亜:草
づほGM:あ、めろんちゃんに言いたいことあったわ
二枝井家めろん:はい
づほGM:OPでの殺し方考えるの面白かったです
二枝井家めろん:応援ありがとー!
づほGM:はい
千糸 哭亜:お、おう
づほGM:ではお次ー
づほGM:1d3 もう4はでねえぞ (1D3) > 2
づほGM:クラウディア
づほGM:解説役としてありがたかったですね
づほGM:解説と言うか探偵役というか
原 兼代:だがトラブルメーカー(弱)だ…
づほGM:冷静になれ (弱)ではない
原 兼代:隣に激強がいるから
原 兼代:相対的に弱!
雪見餅:トラブルメーカーその2
千糸 哭亜:なんか常識人寄りに見せかけてるけど瀧内と同レベルのマッド
クラウディア:それなりに常識はあるぞ
づほGM:超科学研とか社会不適合者の巣窟だよ(暴論)
二枝井家めろん:なそ
りれ

原 兼代:hai
千糸 哭亜:ラスボスを実験材料にするのは次回作ボスの所業だとおもいます!
クラウディア:だって出来るかな?って思ったら
クラウディア:実験するじゃん……?
づほGM:はい
千糸 哭亜:うn…?
原 兼代:マッドの思考
千糸 哭亜:それはそれとしてツチノコ可愛がっててかわいい
クラウディア:無事安定してペットになったからね
二枝井家めろん:ツチノコマニア
瀧内 一色:研究協力ありがとう!
クラウディア:まあおとろし様(ガワ)の分け前は渡してると思うよ
づほGM:あ、そうだ 二話の裏でも言ったけど
づほGM:二話のクラウディアのEDが、今回のシナリオにつながるんだよね
クラウディア:あの妄言当たってたのかよとか言われる枠だよね
千糸 哭亜:なるほど
づほGM:それそれ
づほGM:今回のシナリオのネタをクリティカルで言い当ててたから笑ってたよ
千糸 哭亜:草
づほGM:クラウディア本人が何度も言及していた噂の怪異化ですね
クラウディア:それっぽい妄言という想定だったからな
二枝井家めろん:噂が実現化される
クラウディア:おとろしエクトリウムを散布すれば
クラウディア:限定的に噂を現実化できる。ヨシ!
づほGM:トラブルの種なんだよなあ…
雪見餅:エンゲツとわちゃわちゃしてるのおもろい
クラウディア:1番容赦なく突っ込んでくれるのがエンゲツなので……
づほGM:それはそうだね…
千糸 哭亜:すき
仮面忍者エンゲツ:………
づほGM:はい、というわけで実は今回のシナリオ運びをかなり助けてくれていたクララさんでした
づほGM:1d2 残るは二人 (1D2) > 1
づほGM:神条
クラウディア:神条マン
神条 早人:ああ
二枝井家めろん:そんなに人間が好きになったのか神条マン
原 兼代:ウルトラしていた
クラウディア:解説役だよなこいつも
づほGM:うむ
千糸 哭亜:ときどきカッコいいからずるい パンツ畳み魔のくせに
千重護 小花:気づいたら結構組んで戦ってましたね
二枝井家めろん:守護者してるところ最高にヒーローやってた
づほGM:決戦の演出良かったですね
づほGM:なんなら神条いたからギガにしましたしね
千重護 小花:ギガ、マンのお陰で他二人ダウンしてないんですよね
千糸 哭亜:そうなのよね
クラウディア:このキャラならギガ戦闘しないとねってところある
瑞の字:楽しみました
づほGM:神条マンVSクソコラがやりたかった
雪見餅:草
瑞の字:割とストレートなキャラ造形で行きました
千糸 哭亜:あと那森との会話
二枝井家めろん:いいよね…
雪見餅:ね
クラウディア:ね
づほGM:普段ああいうのやらないしなかなか新鮮だった
づほGM:そういう意味でもありがたかったぜ…
瑞の字:やったぜ
づほGM:あとはGM的にはやっぱりあれ
づほGM:前日談と後日談に参加してくれてありがたかったね
づほGM:後日談の「思い出ロボ」、良かったと思います
雪見餅:神条、そんなことを言い出すくらい情緒が育ったんだね…ってしみじみと
瑞の字:上手いこと纏めたと思います
二枝井家めろん:神条くんとじゅんぺーくんとナナちゃんで始まった物語が3人で終わるんだ
千糸 哭亜:うんうん
クラウディア:綺麗な〆
づほGM:そんなところでしょうか
づほGM:では小花
千重護 小花:はーい
づほGM:量産型花子さんの被害者
原 兼代:花子とは…
千重護 小花:いやほんとにね
二枝井家めろん:初めの花子
づほGM:だいたいずいずいが悪いよね
雪見餅:花子ってなんだよ…(宇宙猫)
クラウディア:花子ってなんだ……
瑞の字:????
二枝井家めろん:そして同級生の浦和はなんだったんだ…
づほGM:露出狂
瑞の字:花子さん楽しかったね
二枝井家めろん:ギドラ形態のぎゃおーがなんか妙に残ってる小花
瑞の字:フリー素材花子さん
千糸 哭亜:かわいいよね
クラウディア:そうそう。
クラウディア:学園で座敷童になるなら
クラウディア:3年になって卒業したらまた1年になって入学すると良いよ
シン・花子さん:ぎゃおーっ (CV:千重護小花
二枝井家めろん:学生運動の活動家かなにか?>3年で卒業してまた1年
づほGM:何気に小花も今回のシナリオに刺さってるんだよね…
千糸 哭亜:演出にも怪異設定をふんだんに活かしてますわね
原 兼代:自然発生した怪異と作られた怪異
づほGM:怪異存在としての在り方の変化って点で
瑞の字:ありがとう!シン・花子さん!
クラウディア:正しいありかたというか
クラウディア:良い変化の仕方の例
づほGM:変化できなかったのがあのおじいちゃんだからな…
千糸 哭亜:なるほどなあ
千重護 小花:一年かけて成長した
千糸 哭亜:キャンペの醍醐味ね
瑞の字:お前はもうただの花子さんではない……
瑞の字:今日からはネオ・花子さんと名乗るがいい
原 兼代:???
千重護 小花:ねお花子…
千重護 小花:なるほど!
づほGM:納得しちゃったよ
クラウディア:なるほど?
妖刀ひとひら:大丈夫なのあの子…
づほGM:まあ実際、前回とか今回のEDで
づほGM:那森が聞いたことが、割と今回のシナリオでやりたかったことの一つだったし
づほGM:最初の七不思議って点も含めて、とてもいいポジションだったと思います
雪見餅:こんな風に変化していくとは思わなかったが
瑞の字:ありがとう全ての花子の母よ……
づほGM:子持ち小花
雪見餅:自分が子供みたいな風体しとるくせに…
づほGM:あれでしょ
づほGM:そのうちヨースケさんがロリ小花に
二枝井家めろん:認知してない子供がたくさん
づほGM:…子持ちってより姉妹だなこれ
千糸 哭亜:せやな
千重護 小花:これですからね。
千重護 小花:体型。
づほGM:あふれる犯罪臭
二枝井家めろん:ロリの母親とか赤い彗星なら喜ぶよ
瑞の字:ギルティ花子
クラウディア:でもあいつわりと好み激しいぞ
づほGM:はーい
づほGM:そんなところかな
づほGM:んじゃ最後
那森 淳平:こいつと
ナナ:こいつ
千糸 哭亜:ナナちゃんの扱いがだんだん…
二枝井家めろん:女子のパンツをコンプ仕掛けた男
二枝井家めろん:と
二枝井家めろん:最初にパンツ見られた女
瑞の字:ナナはもうこういう扱いで良いだろ(雑)
原 兼代:はい
瑞の字:みたいな気持ちでやってました
瑞の字:ぴーすぴーす
那森 淳平:見たのはナナと小花と哭亜だけだぞ
瑞の字:めろんちゃんも死ぬときについでに見てない?
二枝井家めろん:メロンちゃん描写してないけど
クラウディア:いちおうキャンペーンのメインヒロインのはず?
づほGM:実際、ナナはあれなんだよね…
二枝井家めろん:死ぬ時に下着とかぐちゃぐちゃになってるので
二枝井家めろん:おそらく見てるよ
づほGM:「馬鹿にされること」で怪異としての質が落ちて変質した所あるから…
千糸 哭亜:R-18G
千糸 哭亜:oh...
雪見餅:パンチラパンモロの前にモツモロなんだよな
千糸 哭亜:必要な犠牲だったのだ…
瑞の字:×馬鹿にされること
瑞の字:○馬鹿を晒すこと
ナナ:そ、そんなことないですよ…?
雪見餅:あの七不思議お披露目会にはそんな重大な意味が…!
瑞の字:お前、CP最終回で恥の多い生涯を見せられる気持ちにもなれ
ナナ:実は今回のキャンペーンでやったことはだいたいぜんぶ考えてたんですよ
クラウディア:エンゲツに流れ弾飛んでたのが笑っちゃったんですよねあれ
づほGM:第二の人生も恥だらけだから大丈夫だ
瑞の字:あ、それと裏でもちょっと語ってたけど
瑞の字:那森しんじつ、お前神条とどうやって仲良くなったんだよ……!って話してたじゃないですか
づほGM:うん
瑞の字:これは私の妄言ですが、那森が求めるヒーロー像に近しいのが神条では?という電波が降りて来たので、今回のシナリオ戦闘はヒロイック描写多めにしました
づほGM:なるほど
づほGM:確かに近しいところはあるだろうね
瑞の字:これは私のちょっと長い妄言ですが、
瑞の字:那森はヒーローを名乗るならヒーローらしくあれ、みたいなことを考えてそうだなと言う思いがありつつ、それはそれとして成果が無いとヒーローは生きていけないよな、みたいな現実的な目線が両立しているんじゃないかな、と思ったので
瑞の字:シンプルに『助けを求められたから応じる』で動いてる神条のムーブは効くんじゃないかなと思いました
瑞の字:まる
クラウディア:なるほど
那森 淳平:力を持つものは相応の行動をすべきだと考えているが、逆に力を持たないものが無理をする、させられるのを毛嫌いしています
那森 淳平:多分ね(中の人もノリで動かしてるし)
神条 早人:←は無理をしろとは言わないからな……
クラウディア:レギュラー面子は気に入ってそうだよね
那森 淳平:みんな気に入ってると思うよ
二枝井家めろん:それはそうとしてメロンちゃんは囮にする
づほGM:めろんちゃん相手とか容赦ないからな…
千糸 哭亜:草
づほGM:ある意味信頼の現れですよほら
千重護 小花:そうかな?そうかも…
神条 早人:この場面において最も適した行動だ
原 兼代:アッハイ
クラウディア:アッハイ
神条 早人:原生人類に犠牲が出ないという前提条件の上で最適な行動を目掛けて動くのが神条だから相性がいいんだろうな
千糸 哭亜:ところでナナちゃんに迫られたら那森くんお付き合いするんですか!
づほGM:あいつがナナを助けるために駆けずり回った
二枝井家めろん:ちゃんと責任とりなよー
づほGM:答えはそれで十分だな!
二枝井家めろん:って圧をかけまくったからな
千糸 哭亜:うむ
千重護 小花:あらあら~
二枝井家めろん:メロンちゃんメンタルはふつうなJKなのでその辺厳しい
づほGM:まあこんなところで
づほGM:全員、雑に経験点100点としましょう
千糸 哭亜:わーい
千重護 小花:わーい
づほGM:そして最後、これだけはやらせてくれ
づほGM:・シナリオについて(今までのもの含む)
瑞の字:はい
づほGM:第二話ァ!!
千糸 哭亜:草
瑞の字:ハァイ!!!
雪見餅:草
クラウディア:草
二枝井家めろん:いきなり第二話かよこれだがらGMッパリは
原 兼代:はい
クラウディア:まあ花子さん増えたのあれが原因だからな
づほGM:いやさ
瑞の字:というかあそこしか花子さん増やしてませんからね
づほGM:今回のシナリオの展開は予め決めてて
づほGM:「どうせこいつらまともな怪談出してこないだろうな。私なら絶対出さない」って想定して
づほGM:噂話の怪異化なんて設定入れたわけですよ
づほGM:花子が増えるとは思わないんだよ!!
千糸 哭亜:草
雪見餅:僕のは(比較的)まともだったろ!
瑞の字:えっ
雪見餅:まぁ枯れ尾花オチしたけど。
千糸 哭亜:そうかな そうかも…
瑞の字:花子さん出てきたら「じゃあ私も花子さん出そうかな」ってなりませんか!!!???
づほGM:???????
千糸 哭亜:!?!?!?
雪見餅:いやー、天丼しちゃだめって言ってないからね
原 兼代:まぁ元々のネタで用意してたんだろうから1体増えるのは分かるよ
雪見餅:しょーがないね
原 兼代:+2は皆予想出来ない
瑞の字:1体増えたんだから2体増えても一緒でしょ
づほGM:一緒かな…
二枝井家めろん:2/7→3/7
二枝井家めろん:約14%アップ!
瑞の字:いや初手で花子さん出したいなって言っててネタ被るところまではみんな見てるじゃないですか
づほGM:メカ花子さんって何?
瑞の字:言い出しっぺだし雪くんに譲るじゃないですか
雪見餅:まぁ譲ってもらいましたね
瑞の字:それはそれとして『まあ花子さん先に出されたところでこっちが花子さんネタと被らないだろうし大丈夫か』ってなるじゃないですか
瑞の字:花子さんキングギドラじゃないですか
瑞の字:じゃあメカ花子だなって
づほGM:?????
づほGM:メカ花子さんのせいで
づほGM:私はボスを自爆させないといけなくなったんですよ
瑞の字:いやだってタキオンドラゴン居るじゃないですか
瑞の字:もうやるしかねぇ
雪見餅:最初からタキオンドラゴンのつもりで強行したんだと思ってたけど
雪見餅:あれ被せだったんです?
瑞の字:あれは被せです
づほGM:ええ……
瑞の字:いやデカいの出すのまでは決めてたんですが、メカ花子さんになったのは被せです
瑞の字:あ、タキオンドラゴンにしようかなーまでは決めてたけど、メカ花子さん扱いになったのは被せです
瑞の字:これが正しいですね
瑞の字:つまり雪くんが悪い
雪見餅:えぇ……
づほGM:悪い…悪いのか…?
原 兼代:???????
瑞の字:でも2話以降、花子さんネタが無限に擦られるようになったからやってよかったなと思いました
二枝井家めろん:ばしぃ
づほGM:そらそうよ
雪見餅:まぁあれだけ出ればね…
づほGM:ただまあ
づほGM:今回のシナリオネタ的には、パッと見でわかる意味わからん怪談はありがたくもあるんだよな…
クラスメイト・時雨真宵:>「なんで花子さんの話が3つもあるんだよ、おかしいでしょ」
二枝井家めろん:そりゃ拡散されたらダメージになる
クラスメイト・時雨真宵:一行で狂ってる怪談だと分かって良いよね
瑞の字:このCPを一言で表す名ゼリフだ
雪見餅:結局、花子・てけてけ・花子・花子・影鰐・亡霊武者・有象無象 +おとろし
雪見餅:か?
づほGM:ですねぇ
千糸 哭亜:なんか校外で暴れてるやつの方が多くないか…?
千糸 哭亜:(敷地内ではあるかもしれないけど)
づほGM:はい
づほGM:まあナナ不思議、だからな…
千糸 哭亜:それもまた伏線なのであった
瑞の字:七不思議の存在がナナの知能に疑問を抱かせるの凄いよね
づほGM:伏線というか…
千糸 哭亜:終わりよければヨシ!
づほGM:こんな学校の七不思議あるかよ!ってまっとうな思考と言うか…
クラウディア:よし!
づほGM:ヨシ!
二枝井家めろん:お前たちの七不思議って醜くないか
二枝井家めろん:花子ばかりで凸凹だらけの道みたいだ
づほGM:反論できない
づほGM:ま、こんなところかな
づほGM:他なんかある?
瑞の字:花子で凸凹してるの私と雪くんだけじゃないですか
雪見餅:個人的には学校の~の軛も突破した3話とかびっくりしたけどね
瑞の字:学校ですらない……
づほGM:何度も言うけど3話も静かに狂ってるんだよね!
雪見餅:普通のヴィラン事件が学校で起きただけでは…?
原 兼代:色々迷走した結果ああなったよね
二枝井家めろん:学校でも
二枝井家めろん:不思議でもない
千糸 哭亜:まあそこはキャンペのオチまで知りようはないし>ヴィラン事件
二枝井家めろん:その歪な要素の集まりがキャンペの大ボス特効になったんだ
二枝井家めろん:( ;∀;) イイハナシダナー
二枝井家めろん:イイハナシカナー?
千糸 哭亜:ごせんぞはもはや学校じゃないだろ!はさておき
づほGM:想定以上にいびつになってるんだよなあ…
づほGM:まあそのあたりも無理やり回収しました
づほGM:回収できてたかな?まあいいか
瑞の字:回収できてたんじゃないかな
瑞の字:回収できてたってことにしちゃえ
づほGM:そうだな!
千糸 哭亜:それでいいさ
づほGM:ではこんなところで!
づほGM:これにて全工程終了!
づほGM:【マージナルヒーローズ】
英雄学園七不思議#4
七不思議の主

づほGM:そして、英雄学園七不思議リレーキャンペーン終了でーす
づほGM:無事終わって何よりです
づほGM:ではでは、お疲れ様でしたー!
千糸 哭亜:おつかれさま!ありがとー
神条 早人:お疲れ様
二枝井家めろん:お疲れ様
原 兼代:お疲れ様でした
雪見餅:最後に言い出しっぺから一言
クラウディア:お疲れ様でしたー
雪見餅:GMとPLの皆さん、マジで参加してくれてありがとうございました!
雪見餅:楽しかったです!
づほGM:こちらこそ、楽しませてもらったぜ!
雪見餅:お疲れ様でした!!