本作は、「三枝チャージ」「F.E.A.R.」「KADOKAWA」が権利を有する
「チェンジアクションRPG マージナルヒーローズ」の二次創作物です。
(C)三枝チャージ/F.E.A.R./KADOKAWA
プリプレイ
GM:点呼雪見餅:へい
瑞の字:せい
poipoi3:あいよ
Xe:はい
八尾狐:あい。
GM:はい
GM:地獄の釜が開く時が来たようだな
GM:第二回怪文書卓やっていきましょうね
GM:よろしくお願いしまーす
poipoi3:よろしくお願いします
雪見餅:よろしくお願いします
瑞の字:よろっしゃっしゃっしゃーっすぁー
Xe:よろしくお願いします
八尾狐:よろしくお願いします
今回予告/シナリオセッティング
GM:まずは今回のシナリオセッティングのおさらいをしましょう■今回予告(シナリオテンプレート)
ストーリーパターン「ヒロイン大氾濫!?」
■ストーリー解説
今、チバシティは未曽有の危機に陥っていた!
ある日突然、『様々なヒロイン』がチバシティに出現したのだ!
曰く、「キミの記憶にない幼馴染」!
曰く、「突如現れた謎めいた転校生」!!
曰く、「ある朝目覚めると、美少女になった相棒」!!!
突如始まるラブコメ時空!無力化されるヒーローたち!?
そして、ヒロインはキミたちのもとにも襲来する!!!
ヒーローたちよ!
事件を解決し、平凡なる日常を取り戻すのだ!!
※このヒロインとは、女性とは限りません。男性もヒロインになります。なれ。
■プレサージ
ヒロイン:ヒロイン
ヴィラン:ヒロイン
協力者:ヒロイン
■シナリオコネクション
PC① コネクション:ヒロイン(ライバル)
キミにヒロインが生えてきた
PC② コネクション:ヒロイン(真)
キミにヒロインが生えてきた
PC③ コネクション:ヒロイン(協力者)
キミにヒロインが生えてきた
PC④ コネクション:ヒロイン(自由枠)
キミにヒロインが生えてきた
PC⑤ コネクション:ヒロイン(自由枠)
キミにヒロインが生えてきた
GM:考えたやつバカか?
↓こいつ↓
瑞の字:天才じゃないか?
GM:天災だろ
Xe:少なくとも異世界よりは楽(断言
GM:それはそう
経験者は語る
PC紹介
GM:んじゃお待ちかね、PC紹介だGM:PC1から順番に行こうね
GM:皆自分のPC番号わかんないと思うから
GM:私がPL名呼ぶのでそれに続けてよろしく
GM:各PCの後にヒロイン紹介します
GM:PC1→PC1ヒロイン→PC2→…
GM:みたいな感じです
GM:ではPC1、ヒロイン(ライバル)担当はー
GM:雪さんです
瑞の字:おー!
瑞の字:ぱちぱちぱちぱちー
雪見餅:マ?
GM:マ
Xe:俺自慢じゃないけど
八尾狐:マ!
GM:まあPC番号なんて飾りだが
Xe:ユキくんはPC1に相応しい怪文書だよ
Xe:ごめん間違ってBGM止めたから流しておいて
GM:ともあれよろしく!
GM:おk
徳田 姫乃:「はぁい」
徳田 姫乃:「トップバッター、徳田姫乃でーす♡」
徳田 姫乃:「見ての通り、普通のJKですけどー」
徳田 姫乃:「何、こんな所に居る時点で普通じゃないだろって?」
GM:そうだね
徳田 姫乃:「いやぁ見る人が見ればわかっちゃうかー」
徳田 姫乃:「そう、一般JK徳田姫乃は仮の姿…」
徳川 芳乃:「その正体は、日本初の現役JK総理大臣、徳川芳乃であるっ!」
GM:草
瑞の字:草
八尾狐:草
徳川 芳乃:「そしてそして」
GM:くっそ
八尾狐:BGMずるいって
デーンデーンデーン!
徳田 姫乃:「街に悪者が現れた時!」
GM:(例のBGM)
徳田 姫乃:「この身に宿るごぜんぞさまと協力して、ヒーローとして戦うのだ!」
徳田 姫乃:というわけでデータはるね
徳田 姫乃:ジダイ/ベルト/サムライ JK天下人です
GM:くっそあまりにも設定のインパクトが強い
瑞の字:くっそ
徳田 姫乃:暴れん坊ナントカみたいな感じの完全秘匿でおねがいしまーす♡
GM:はーい
Xe:なぜか自分からバラすまでバレない固有結界
八尾狐:あるある
GM:今回シナリオも大概トンチキだからな覚悟しろよ
poipoi3:皆知ってる
雪見餅:トンチキとトンチキの殴り合いか…
GM:じゃあそんな姫乃の対応ヒロイン!
ルミナシア:「えーこほんこほん」
ルミナシア:「ごきげんようみなさま!わたくしは女神ルmゴホンゴホンゲッホ」
徳川 芳乃:気管支よわよわじゃん
ルミナシア:「……ルミナシア・ルフィアーナですわー!」
ルミナシア:「見ての通り一般的なお嬢様ですわー!決してヴィランではありませんわよー!」
ルミナシア:「ましてやそこらへんにいたお頭の弱そうなおJKを利用などと考えてはおりませんわー!」
GM:はい
GM:一般JKを利用するために近づくひれつなアイディアルズの女神だ!
GM:…お互いに騙し合ってるな
八尾狐:良いヒーロー引き当てましたね!
GM:本当だよ!
徳田 姫乃:くさ
GM:ではこんなヒロインをよろしく
GM:次行きましょ
GM:PC2、ヒロイン(真)はー
GM:xenonさんです!
瑞の字:やったー!
Xe:はい
Xe:ちょっとまって
Xe:深呼吸させて
GM:はいどうぞ
Xe:よし……
斗乱風 遊志:「よう!」
斗乱風 遊志:「俺の名前は、斗乱風 遊志(とらんぷ ゆうじ)!」
斗乱風 遊志:「大人気カードゲームドラグバトルで世界一になりたいデュエリストの高校生の16歳男子だ!」
八尾狐:最近デュエリスト多いな?
GM:ホビー枠だ…
斗乱風 遊志:「紹介するぜ!俺の相棒たち!」
星竜アフェク:「くえー」
八尾狐:草
斗乱風 遊志:「まずはこのちびドラゴン!星龍アフェク!」
斗乱風 遊志:「小学生のとき、行方不明になった親父が残したカード……」
斗乱風 遊志:「俺と一緒にデュエルロワイヤル、宇宙デュエル、ドラグバースを戦った相棒だ!」
斗乱風 遊志:「今は、真の力を取り戻して『覚星真龍 アフェクション・オメガ・スーパーノヴァ』になってるけど、それはまたおいおいな」
GM:宇宙デュエルって何…
斗乱風 遊志:「宇宙デュエル編は第二部だ!ドラグバトルVXVを見てくれよな!」
GM:全54期ありそうなナンバリング…
カ○トボーグ
黒屍龍 デスサイズ:「ふふっふ…ユージよ……わえを使いこなせるか……」
八尾狐:なんかでてきたぞ
斗乱風 遊志:「コイツは黒屍龍デスサイズ!第一部の大トリを努めたモンスターだけど2部と3部を通して俺の相棒になったぜ!」
GM:視聴者からの愛称がツンデレおじいちゃんって言われるやつだ
斗乱風 遊志:「今は覚醒して『冥龍皇帝・覇デス・PSY・S・リインカーネーション』になってるけどそれはまたおいおいな!」
GM:なげぇ!
瑞の字:スーパーノヴァに対してリインカーネーションですか……第一部の敵を務めただけあって対になってますね(眼鏡クイッ
斗乱風 遊志:「他にも冒険の旅で絆を深めた相棒たちと一緒に異世界ドラグバースで正体が生き別れの兄だった総帥セル・ヴォイドと戦い……ドラグバースでの戦いに終止符を打ったのが5年前」
斗乱風 遊志:「11歳の頃だな」
斗乱風 遊志:「で、地球に戻って5年経った」
GM:つまり今は高校生編なんだ
斗乱風 遊志:「俺も高校生になり」
斗乱風 遊志:「コイツラにも新たな変化が現れた……」
アフェクちゃん:「よぉユージ~!遅いじゃねーかよぉ!」(後ろから抱きつく
デスサイズちゃん:「かんらかんら、アフェクよ。ユージがお前の胸で潰れておるぞ。(といいつつ抱きつく」
斗乱風 遊志:「お前たち………メスだったのか!!!!!!!!!!!!!!!!!?」
斗乱風 遊志:「ま、惑わされるなー!!!!!!!!!!!!!!!!」
斗乱風 遊志:はい
GM:はい
斗乱風 遊志:ヒートブラッド1/デジタリスト1/プラトゥーン3
斗乱風 遊志:プラトゥーン(俺のデッキ)
斗乱風 遊志:です
GM:草
斗乱風 遊志:対戦よろしくお願いします
徳田 姫乃:なるほど…
斗乱風 遊志:(シートURL)
GM:やべえなもうお腹いっぱいなんだけど
斗乱風 遊志:協力爆弾(相当の必殺コンボ)を合体攻撃(相当の融合リンク召喚みたいなの)で撃つのとレインボースクリュー2回撃つことしか考えてません
瑞の字:合体攻撃あるじゃん!!!!
瑞の字:必殺コンボじゃん!!!
瑞の字:やったーー!!!!
GM:えー対応ヒロインですが…
水天樹 碧:「私の名前は水天樹 碧(みなまぎ みどり)」
瑞の字:うわっ!青使い!!!
水天樹 碧:「超巨大財閥、水天樹家の娘がひとりです」
水天樹 碧:「これまで、私の人生はひどくつまらないものでした」
水天樹 碧:「親に敷かれたレールを進むだけの人生…」
水天樹 碧:「高校に入ってもそれは変わらない…そう思っていました」
水天樹 碧:「ですが、あの同級生」
水天樹 碧:「斗乱風 遊志を見た瞬間 私の脳内に溢れ出した存在しない記憶――」
水天樹 碧:「そう!私と彼は、古代ドラグバースで共に研鑽に励んだ幼なじみだったことを思い出したんです!」
瑞の字:3部までの記憶が溢れ出したんだな……
八尾狐:三部は古代編かぁ……
水天樹 碧:「前世ではアビスに侵され、あなたに討たれてしまった私だけれど…」
水天樹 碧:「今生ではそんなことは起こしません!私はドラグバースの腕を磨いて、今度こそあなたと共に…」
Xe:つながったな…
水天樹 碧:「は?ユウジ?そのメスたちは誰なんですか?」
瑞の字:ウワーッ!
八尾狐:新ヒロイン……!
雪見餅:ヒエッ
水天樹 碧:「私というものがありながら!!」 ビンタ!!
斗乱風 遊志:「ちが、これは……俺の相棒で……」
瑞の字:数年後のスピンオフとして完璧なインパクトだ!!!!
デスサイズちゃん:「わえはたのしい(叩かれるユージをみてニッコニコ」
GM:というわけで前世幼なじみ系ライバルだ
GM:対戦よろしくお願いします
瑞の字:青ドラゴンじゃん!!!
斗乱風 遊志:すげえことに…なってきたな…
ほんとだよ
デスサイズちゃん:5つの龍が揃う日もちかいな…
GM:切り札は精霊龍フェアリードラゴンだな…
瑞の字:青緑なんだろ
瑞の字:わかるよ
GM:だね
八尾狐:青黒赤かぁ……
斗乱風 遊志:アフェクは白なんだ…
GM:そうなんだ
斗乱風 遊志:厳正に設定を考えた結果白が適正だと昨日判断されたので急遽赤から書き換えている
斗乱風 遊志:ただ進化後は赤も交じると思っている
斗乱風 遊志:(すごくどうでもよい
瑞の字:星竜だからな……
瑞の字:進化したらスーパーノヴァだからな……
瑞の字:白→白赤だよコイツは
斗乱風 遊志:だからわざわざ光属性攻撃出来る装備選んだんだぞ!
GM:もうここまでですんごい濃いんだけど
GM:まだ3人いるの?
斗乱風 遊志:クロームイーグルはマイナーで光属性化できるからな
徳田 姫乃:がんばれ♡がんばれ♡
GM:なるほど>光
斗乱風 遊志:ちなみにデスサイズの闇は細胞停止弾で再現する
GM:ユウジのやつ…そこまで考えて…
GM:まあ次行きましょうか
瑞の字:流石はデュエルロワイヤル優勝者のデッキだな……
斗乱風 遊志:はい
GM:PC3!
八尾狐:バランスが良いけど実際回そうとすると重いデッキなんだろうな
八尾狐:あいよー
GM:まあ分かってるだろうけど八尾さんだね
雪見餅:主人公デッキってそういうもの
GM:協力者枠
雪見餅:>重くて回しづらい
チャーリー:「私はチャーリー、見ての通りの姿をしているがこれでもヒーローだ。」
GM:うわなんか変なの来た!!!!
※ガチのネズミがきた
チャーリー:「ヒーローの力に目覚めたのは1年程前…力に目覚め、知性を得た私はこの現象の意味を調査していた。」
チャーリー:「その過程でヴィラン、そしてかつて古代文明を滅ぼし、世界を侵食する奈落の存在を知る。」
チャーリー:「しかしヒーローではあるが鼠でしか無い自分には対奈落因子はなく、直接戦う力も無い。このためHAに接触して他のヒーローの手助けをすることに決めたのだ。」
チャーリー:という事でヴァリアスライフ(鼠)・フォーチュン・プリティ。鼠のヒーローです。基本的に常時変身してるものと思ってくれ
チャーリー:ヒーブラ?そのネタ前にやったから……
GM:まさかのプリティ
チャーリー:「なお最近の悩みはHAに猫が出入りし始めて命の危機を感じるところだな……」
Xe:まあプリティかプリティでないかで言うとプリティ
GM:草
GM:例の猫じゃん
チャーリー:ガッチガチの援護系で組みました。
poipoi3:プリティなのこいつ!
チャーリー:(シートURL)
瑞の字:プリティだろ?
雪見餅:動物はかわいいからな。
雪見餅:プリティだな。
poipoi3:そっかぁ
瑞の字:回避魂魄たっけぇ
チャーリー:援護以外だと小さな相棒(本人)で能力判定の達成値上げたりする
GM:今度は喋る動物系、って感じか
瑞の字:なんだこのネズミ
チャーリー:ブライトマスコット(本人)で援護系の効果を高めるぞ
瑞の字:草
GM:(本人)
Xe:本鼠
チャーリー:知性生物:鼠が装備制限の代わりに回避魂魄+2だから援護に凄い向いてる
GM:つよいな…
チャーリー:PC2とかに割り振られたらどうしようかとヒヤヒヤしてたね……!
GM:PC番号飾りだから…!
瑞の字:つまりヒロインは……飼い主……!
雪見餅:なるほど…
GM:なるほど…
チャーリー:まあそんな感じです。喋れるから前よりはやりやすいぞ!
GM:そうだね…
GM:じゃあヒロイン紹介
クリスタ・メイズ:「やあやあ」
クリスタ・メイズ:「しがないクレープ売りのお姉さんだよ」
クリスタ・メイズ:「いやはやこの世界は興味深いね!こんな子まで戦ってるなんて!」 チャーリーをつまみ上げ
チャーリー:「ああ、やめたまえ。」じたじた
クリスタ・メイズ:食品扱ってるのにネズミ触っていいのかって?細かい事気にしない気にしない
チャーリー:身だしなみは整えてるよ!
クリスタ・メイズ:「おっとゴメンよ」 頭に載せ
チャーリー:「ふう。」定位置。
クリスタ・メイズ:ばっと空間に手を走らせると、仮想ディスプレイが浮かび上がる
斗乱風 遊志:で、デジタリスト…
クリスタ・メイズ:「さてチャーリーくん、なにやら面白いイベントが起こりそうだよ」
クリスタ・メイズ:「私に君の力を見せてくれたまえ」
チャーリー:「任せたまえ。奈落の気配もするからね。調査と行こうじゃ無いか。」
クリスタ・メイズ:そんなミステリアス系デジタリストお姉さんです
クリスタ・メイズ:厳密にはデジタリストではないけどそれはおいおい
チャーリー:おいおい。
GM:じゃあPC4ですね
GM:まあずいずいです その他ヒロイン1
リヴルール・ルブラン:「えぇ……私、あの3人……2人と1匹?の後に自己紹介やるの……?」
GM:やれ
リヴルール・ルブラン:「やだなぁ……力不足?っていうか……」
瑞の字:ぺかー
コールブランド:「ふぅ……埒が明かないので私から紹介を」
コールブランド:「ヒーロー名、コールブランド。以後、お見知りおきを」
コールブランド:「先程の彼女はリヴルール……どうやらまだ田舎気分が抜けないようでして」
瑞の字:ぺかー
リヴルール・ルブラン:「誰が田舎娘かァーッ!!!」
リヴルール・ルブラン:表情変更!
リヴルール・ルブラン:「そもそも!」
リヴルール・ルブラン:「コールブランドってわたしがヒーローになる時の為に温めてた名前だぞ!!」
リヴルール・ルブラン:「かーえーせー!!」
瑞の字:ぺかー
コールブランド:「そう言って、いつまでたっても田舎から出なかったのはどこの誰でしょう」
コールブランド:「私が知っているのは5年前からですが、ヒーロー名を温めていたのはいつからですか?」
コールブランド:「まさか10年以上前……私と会う5年前よりさらに前から温めていたにも関わらず、村から出なかった、ということはないですよね?」
リヴルール・ルブラン:「・ ・ ・ ・ ・」
リヴルール・ルブラン:「か、考えては、いた、し……!」
リヴルール・ルブラン:「出るつもりだったし……!」
瑞の字:ぺかー
コールブランド:「見ての通り、手のかかる妹のようなものです」
コールブランド:「どうぞ、よろしくお願いします」
瑞の字:ぺかー
リヴルール・ルブラン:「誰が妹かァーーーーッ!」
瑞の字:はい
GM:あいつ自分と喧嘩してる…
瑞の字:ひとりはふたり、ふたりはひとり!
瑞の字:一心同体(真)系ヒーロー、リヴルール&コールブランドです!
GM:また変なの来たな…
チャーリー:扱い的には別人格なのかしら?
デスサイズちゃん:多重人格系ヒーロー……じゃな?
瑞の字:別人格だよ
瑞の字:身体は同じだよ
瑞の字:はい!
GM:はい
瑞の字:スーパーナチュラル3/アドベンチャラー1/ソードナイト1!
デスサイズちゃん:ソードナイト!
瑞の字:フェニックスホープ/ライジングサン!
GM:お、ソードナイトだ
コールブランド:(シートURL)
GM:15ってことは学生?
瑞の字:中学生ですね!
GM:じゃあヒロインちゃんと同級生にしちゃおう
コールブランド:「ようやく力を使えるようになったので、街に出てきたというような設定ですね」
GM:なるほど
コールブランド:「まさかここまで時間がかかるとは思っていませんでしたが」
瑞の字:ぺかー
リヴルール・ルブラン:「一言どころか何言も多いぞブランドォ!!」
瑞の字:データ的にはバッファーができるマルチロールです
瑞の字:障壁貼って連携したり剣身一体したりするぞ
GM:ふむふむ
瑞の字:あと剣の盾で単体攻撃弾いたりするぞ
GM:いいね
チャーリー:あー、なるほど融合体か。
瑞の字:イエース!
GM:なるほどね
瑞の字:PC1とPC2がどちゃんこ濃いからね
瑞の字:リヴルールがんばってね
GM:お前も濃いんだよなあ…
リヴルール・ルブラン:「ハイ、ガンバリマス」
poipoi3:皆等しく濃いんだよな
GM:ではヒロイン
デスサイズちゃん:怪文書らしいのう……わえはたのしい
瑞の字:あ、あと一つ忘れてた
瑞の字:ハイドアウトはクソデカい田舎です。鍛冶場と森しかありません
GM:草
徳田 姫乃:いやぁカオスカオス
GM:群馬か…
七ヶ浜 未来:はいPC4ヒロインです
七ヶ浜 未来:「こ、こんにちは…七ヶ浜 未来(しちがはま みらい)です」
七ヶ浜 未来:「その、気づいたらこの学校に通うことになっていて…」
七ヶ浜 未来:「困ってたところを、リヴ…ブランドさん?」
七ヶ浜 未来:「に助けてもらいました」
リヴルール・ルブラン:やったー!普通の友達だー!
リヴルール・ルブラン:可愛いー!
七ヶ浜 未来:「趣味は読書…です」
リヴルール・ルブラン:わたしも!わたしも読書好き!
七ヶ浜 未来:おとなしめの文学少女です
七ヶ浜 未来:せっかくなので、PC4のOPはこの子を助けるところから入ろうと思う
コールブランド:友人らしい友人、居ませんでしたからね
コールブランド:そもそも子供もほとんどいない田舎でしたが
七ヶ浜 未来:リヴルールさん…
リヴルール・ルブラン:一言どころか二言多いぞブランドォ!
斗乱風 遊志:ド田舎でもドラグバトルは出来るぜ!
斗乱風 遊志:元気出せよ!な!
リヴルール・ルブラン:な、慰めがつらいよぉ……
水天樹 碧:これは田舎にも早急な店舗の配備が必要ね…私に任せてくださいユウジ!
チャーリー:おもーい
リヴルール・ルブラン:都会流の新手のいじめぇ……?
GM:草
瑞の字:そんな感じです
GM:はーい 結果的に一番正統派のヒロインだな…
瑞の字:よろしくお願いしまーす!
GM:よろしくー
アフェクちゃん:PC4にして正統派ヒロインが出るシナリオなんだぜ
GM:ではトリ行きましょうか
GM:PC5 poiさん
poipoi3:あいよ
ライム:「はいですよ!」
ライム:「ボクはライム! カケルのいもうと…あ、これ言うと本人怒るんですね」
ライム:「マスターがカケルのー…スライムなのですよ!」
速見 カケル:←ヒロイン枠のカケル君
ライム:「何で産まれたのか分かってないみたいなのです。ただ、こう…ゴーレム? 魔法生物? 的なのがボクという訳なのです」
速見 カケル:「何で生まれたんだろう…」
ライム:「細かいことはいーのです。うんめいてきなであいなのです」
ライム:「あ、ボクはヒーローとかそういうのでは無いのです。ガイネンは身近だから知ってるですよ勿論」
ライム:「見た目もこーやって…」
ライム:「こーやったりー」どろんと液体になったり
速見 カケル:「うわぁ!」
ライム:「うわぁ! じゃないのです!」
ライム:液体と人型の中間体に変えたり
速見 カケル:「やめろってー!びっくりするんだよー!」
ライム:「しょーがないのですねぇカケルはー」水傘で軽くぺちぺちして
ライム:「よいしょっと」
ライム:人型に戻して
速見 カケル:「冷たっ!べとべとする!」
ライム:「はいっ、そーいうことでよろしくなのですよ?」
ライム:スライム幼女、ミュー1/ドリ2/マジ2で
ライム:HFはライサン/エクステを持ってきてるのです
速見 カケル:僕が作ったスライムがなんか…動きだしたんだ
速見 カケル:なんで?
ライム:なんでなのでしょう?
瑞の字:真面目にやってきたからよ!
ライム:メタ的にはドリーマー能力なのです、多分この後説明あるのです
GM:実はカケル君はドリーマーだったんだよ!!!!
ライム:ででん
ライム:おにーちゃん凄いのですよ
Xe:いまじなりーいもうと
速見 カケル:「お、お兄ちゃんじゃないって言ってるだろ!」
速見 カケル:みたいなやり取りを多分毎回やっている
ライム:しょうがないですねマスターはぁ とねばねばしないフォルムでベタベタする
ライム:そんな感じ、そんな感じ?
GM:かな?
チャーリー:かな。
GM:ヒロインはショタ
GM:まあ今見た通りの子です
チャーリー:今出てたのがヒロイン(男)か
GM:ピーチ姫されるからよろしくなぁ!
ライム:はーい
GM:いやぁ…相変わらず濃い奴らが
GM:とりあえずHF決めていくか
GM:1d6 追加HF表 (1D6) > 3
GM:PC1 スーパーアタック
PC2 フェニックスホープ
PC3 ライジングサン
PC4 ナイトメアムーン
PC5 ゼロダメージ
GM:お、いい感じだな
チャーリー:バランス良い
徳田 姫乃:中々のバランス
GM:じゃあこれで行きましょう
瑞の字:いいね
GM:各自加えておいてくれ
瑞の字:サン3散
瑞の字:さわやかサン組
Xe:フェ二ポ
ライム:ゼロだね
チャーリー:ライサン
アフェクちゃん:良いじゃねえか!死者蘇生だな!
徳田 姫乃:スーアタだね
コールブランド:ナイトメアムーンですね
GM:あいつのスーパーアタックに納得しか無い
チャーリー:成敗!ってやる奴じゃん……
瑞の字:全てを上書きして許される専用BGMだよ
GM:おし
GM:んじゃあ早速本編始めていくかね
GM:行きますわよ!
チャーリー:よろしくー
ライム:行くのです
徳田 姫乃:よろしくお願いしまーす♡
オープニングフェイズ
GM:最初マスターシーンから●シーン1:街を蠢く影
GM:●シーン1:街を蠢く影マスターシーン
GM:>夜のチバシティに蠢く影あり。
>なにやら怪しげな女が不審な行動を取っていた。
>女は着信に気付き、通信端末を手に取る。
怪しい女:コソコソと何かをやっている
怪しい女:「はぁ……後何すんだっけ…」
怪しい女:Prrrrrrrrrr
怪しい女:持っている端末が着信を知らせる
怪しい女:うげっ、て顔をしながら端末を開く
怪しい女:「何々……」 エナドリ飲みながら届いたメールを開く
怪しい女:「…は?イベント追加?」
怪しい女:「それに仕様変更って…え、それ今終わったばかり…」
怪しい女:「………ああああああーーーっ!」
GM:女の悲痛な叫びが、チバシティの闇に吸い込まれていく…
GM:という前フリを入れまして
GM:PCのOPやっていくよー
GM:43215で
●シーン2:PC4オープニング「青春の始まり」
GM:●シーン2:PC4オープニングシーンプレイヤー:PC4
リヴルール・ルブラン:はーい!
GM:さっきも言った通り、ヒロインを助けてもらおう
GM:学校の設定決めてる?
瑞の字:学校の設定は決めてないな
瑞の字:須古市立 戸賀居中学 とかにする?
GM:それじゃリヴルールが登校していると…
七ヶ浜 未来:「…… ………?」
七ヶ浜 未来:キョロキョロと辺りを不安そうに見渡している女の子を見かける
七ヶ浜 未来:迷子だろうか?
リヴルール・ルブラン:「あれ……」
リヴルール・ルブラン:女の子を見つけて
リヴルール・ルブラン:「もしもし、そこの制服姿の」
リヴルール・ルブラン:「もしかして……道に迷ってたり、します?」
七ヶ浜 未来:「は、はい…!?」
七ヶ浜 未来:ぺこぺこ頷く
七ヶ浜 未来:「その…戸賀居中学校って場所に行きたくて」
リヴルール・ルブラン:「あ、もしかして……」
リヴルール・ルブラン:「やっぱり!」
七ヶ浜 未来:「へっ!?」
リヴルール・ルブラン:「実は私も戸賀居中学校に通ってて!」
リヴルール・ルブラン:「案内なら任せて!わたしがーーー」
リヴルール・ルブラン:ぺかー
七ヶ浜 未来:「そうなんですか?」
七ヶ浜 未来:「わひゃっ」
コールブランド:「……失礼、驚かせてしまって申し訳ない」
七ヶ浜 未来:「えっ?えっ?」
コールブランド:「自己紹介もせずに捲し立ててしまい、申し訳ありません」
コールブランド:「彼女の名前は……」
コールブランド:ぺかー
七ヶ浜 未来:「ま、また光った…」
リヴルール・ルブラン:「今は出てこなくていいんだぞブランドォー!」(虚空に叫ぶ
七ヶ浜 未来:「今のって…変身?」
リヴルール・ルブラン:「………」
リヴルール・ルブラン:「…………」
七ヶ浜 未来:「すごい…ファンタジーみたい…!」
リヴルール・ルブラン:「………!」
リヴルール・ルブラン:「そ、そう!今の、変身!」
リヴルール・ルブラン:「実はわたし、ヒーローやってて!」
七ヶ浜 未来:「ヒーロー?」
七ヶ浜 未来:「ヒーローって…ヒーロー?」
リヴルール・ルブラン:ここでちょっと光りかけて
リヴルール・ルブラン:光るのが止まって
七ヶ浜 未来:「(光ったら変身するのかな)」
リヴルール・ルブラン:「でね、折角だし」
リヴルール・ルブラン:「わたしも戸賀居中学に通ってるから、一緒にどうかな~……って」
リヴルール・ルブラン:「あっ、名前言ってなかったね。わたし、リヴルールって言うんだ!」
七ヶ浜 未来:「そうだったんですね…えっと」
リヴルール・ルブラン:「よ、よろしく……」 えへへ……
七ヶ浜 未来:「あ、リヴルール…さん」
七ヶ浜 未来:「リヴルールさんがよかったら、お願いします」
七ヶ浜 未来:「はい…私は七ヶ浜未来といいます。よろしくお願いします。えへへ…」
リヴルール・ルブラン:「うん、よろしく!」
リヴルール・ルブラン:「よぉーし、がんばるぞぉー!」(小声
GM:そんなわけで君は七ヶ浜未来という転校生の最初の友だちになったのだった
リヴルール・ルブラン:やったー!
GM:というのを…どれくらい前のことにしようか
瑞の字:1d6 ヶ月前 (1D6) > 6
瑞の字:最大値引いたな
GM:それが半年前の出来事です
瑞の字:ぺかー
コールブランド:リヴはヒーローらしい活動に憧れを持っているんです。多少の空回りは多めに見てあげてください
瑞の字:ぺかー
リヴルール・ルブラン:「ブランドォ!」
瑞の字:みたいな会話があったんでしょうね
GM:未来は読書が好きで、よく図書室に行っています
GM:また当初はなんか世間の常識に疎い感じだったが…
リヴルール・ルブラン:わたしもわたしも!
GM:最近は順応している
コールブランド:おおよそリヴルールと同じですね
GM:じゃあ2人で図書室に行ってるところから再開しましょう
リヴルール・ルブラン:うーるーさーいーぞー!
リヴルール・ルブラン:はーい!
七ヶ浜 未来:すっかりなれた友だちの一人コントにくすりとしつつ
七ヶ浜 未来:「この間読んで面白い本があって…」
七ヶ浜 未来:「リヴちゃんもどうかなって」
リヴルール・ルブラン:「ふむふむ」
リヴルール・ルブラン:「わたしもオススメの本持ってきたんだ」
七ヶ浜 未来:「ほんと?」
リヴルール・ルブラン:「……交換会とか、やってみる?」
七ヶ浜 未来:「ふふ、やってみよう」
七ヶ浜 未来:「えっとね、私の本はこれで…」
七ヶ浜 未来:手を伸ばして、少し高いところにある本を取ると
七ヶ浜 未来:本の隙間から手紙が落ちてくる
七ヶ浜 未来:「あれ?なんだろう、手紙?」
リヴルール・ルブラン:床に落ちちゃう感じかな
GM:拾う?
リヴルール・ルブラン:「落ちちゃった。わたしが拾うよ」
リヴルール・ルブラン:ぺらり
GM:宛先を見てみると、未来の名前が書いてあります
リヴルール・ルブラン:「?」
リヴルール・ルブラン:「これ、未来ちゃんの?」 手渡すね
七ヶ浜 未来:「私に…?」
七ヶ浜 未来:首を傾げながら手紙をうけとり開けてみる
七ヶ浜 未来:「何々…」
七ヶ浜 未来:「『汝、叶えたい願いがあるならば、剣を手に取り戦い、その資格を示すが良い』……?」
七ヶ浜 未来:「なんだろう、これ」
リヴルール・ルブラン:「あはは、未来ちゃんも分からないんだ」
リヴルール・ルブラン:「なにそれ、ヘンな手紙」
七ヶ浜 未来:「いきなりこんな…あっ、2枚目がある」
リヴルール・ルブラン:まだあるのー?
七ヶ浜 未来:「場所:HA前広場
日時:●●年◆月×日 ☆時◎分
※駐車場に限りがありますので、当日は公共交通機関をご利用ください
※必ずヒーローを持参ください」
七ヶ浜 未来:「……だって」
リヴルール・ルブラン:「なぁにそれぇー」
七ヶ浜 未来:「………」
リヴルール・ルブラン:「いいじゃん、行ってみよう行ってみよう!」
七ヶ浜 未来:「ね、リヴちゃん。もしよかったら、ついてきてくれないかな…?」
七ヶ浜 未来:「って、いいの?」
リヴルール・ルブラン:「わたし、ヒーローだし!」
リヴルール・ルブラン:ぺかー
コールブランド:「あまり調子に乗りすぎないy……」
コールブランド:ぺかー
リヴルール・ルブラン:「うるさいぞー!」
リヴルール・ルブラン:「ヒーローだし!ライセンス?とかの取り方も最近勉強したし!」
リヴルール・ルブラン:「申請はまだだけど……」
七ヶ浜 未来:「よかった、ありがとう」
七ヶ浜 未来:「リヴちゃんならきっと大丈夫だよ」
リヴルール・ルブラン:「えへへ、やっぱり?」
チャーリー:まだなのかよ
リヴルール・ルブラン:「ゴメンね、ブランドがうるさくて」
リヴルール・ルブラン:サボってないもん、勉強してただけだもん
七ヶ浜 未来:「ブランドさんもリヴちゃんを心配してるんだよ」
リヴルール・ルブラン:「えぇー……」
リヴルール・ルブラン:「ま、まあそれはさておいて!」
リヴルール・ルブラン:「次の日曜日だよね!」
七ヶ浜 未来:「えっと、うん。よろしくね」
リヴルール・ルブラン:「よろしく!」
リヴルール・ルブラン:うわぁー、楽しみだなぁー! って小声で言ってみたり
七ヶ浜 未来:「(もしかしたら、私がここにいる理由がわかるのかも…)」
コールブランド:リヴも街に出たことはあるんですが
コールブランド:勝手にアウェイな空気感を感じた上に店舗に入ることすらできず帰った経験があるので、未来と一緒という大義名分のもと遊びに出ることができるのが楽しみなんですよ
七ヶ浜 未来:(慰みの視線)
チャーリー:ス◎バチャレンジか
コールブランド:私も、曲がりなりにも姉のようなものをやっている身なので……
リヴルール・ルブラン:あーもう余計なことしか言わないなこの自称姉はぁ!!
GM:可哀想なかわいいリヴ
GM:ま、そんなこんなで
コールブランド:はい
GM:今度の日曜に未来と一緒にHAの付近まで遊びに行くことにしたのでした
コールブランド:どうぞよろしくお願いします。未来
七ヶ浜 未来:いえいえこちらこそ…
GM:ってところでシーンエンドですね
●シーン3:PC3オープニング「知的鼠とクレープ屋」
GM:●シーン3:PC3オープニングシーンプレイヤー:PC3
チャーリー:はーい
GM:出会うとこからやる?もう出会ってるところからやる?
チャーリー:であうところからの方が良いかな
GM:それじゃあ
GM:ある日、チャーリーは行きつけ?の公園に
GM:見慣れないキッチンカーを見かけるって感じで
チャーリー:散歩ですね。これでもHA所属なのでお金も持っています。
GM:持ってるんだ…
チャーリー:「おや?」ちょこちょこ近寄ろう
クリスタ・メイズ:「~~♪」
チャーリー:電子マネーだろうけど。首輪とかを読み取る
クリスタ・メイズ:「ん?」
クリスタ・メイズ:怪訝な視線
チャーリー:「やあ。美味しそうな匂いだねお嬢さん。」
クリスタ・メイズ:「うわ喋った。新手のバイオ生物か?」
チャーリー:「いやいや、天然物だよ。これでもね。」
クリスタ・メイズ:「マジ?下水道の垂れ流し薬液で突然変異したミュータントとかじゃなく?」
チャーリー:「そう言う類の物も居ると聞いたことはあるがね。」
クリスタ・メイズ:「へえ…興味深いね」
クリスタ・メイズ:「ちょっと調べてもいいかい?」
チャーリー:「君の方もそう言う単語が出てくるという事はカタギではなさそうだね。」
クリスタ・メイズ:「どうだろうね?少なくともここにいるアタシはしがないクレープ屋さ」
クリスタ・メイズ:仮想ディスプレイを拡げて
チャーリー:「そのわりには中々に文明的な物を持っているようだがね。」
クリスタ・メイズ:「まっ、昔とった杵柄というヤツさ。…本当だ、体組織はネズミそのものだね」
チャーリー:「そうだろうそうだろう。」
クリスタ・メイズ:「それじゃ疑ったお詫びに、一個プレゼントだ」
チャーリー:「ほうほう。クレープという物は食べたことがなかったな。」もぐもぐ。ヒーローになったので色々と食べれる
クリスタ・メイズ:どれくらいの量食べるんだろう
チャーリー:渡された量ぐらいは食べるって事で。
クリスタ・メイズ:どこに消えているんだ…
チャーリー:ヒーロー袋
クリスタ・メイズ:興味は尽きないな
チャーリー:こっちもエクセレントかオヴァランの類かな?って感じになるかな
クリスタ・メイズ:そんな感じだね
クリスタ・メイズ:「いやー、この世界面白いとつくづく思っていたけど」
クリスタ・メイズ:「キミはその中でもトビッキリだね!」
チャーリー:「その口ぶり……界渡りの類かな?手に職を持っているのは珍しい。」
クリスタ・メイズ:「そんなところ。アタシはクリスタ。クリスタ・メイズ」
クリスタ・メイズ:「キミは?」
チャーリー:「チャーリーと呼ばれているよ。」
クリスタ・メイズ:「へー、洒落た名前じゃないか」
チャーリー:「名付けた職員曰くある小説の主人公の名前だとさ。」
クリスタ・メイズ:「道理で。そんじゃチャーリー君、今後もご贔屓に頼むよ」
チャーリー:「ああ、こちらこそよろしく。異世界の話は興味があるから聞かせて貰えると嬉しいね。」
チャーリー:指を掴んで握手っぽいことをやったりするんだろうな
クリスタ・メイズ:良いね
クリスタ・メイズ:ちなみにここからの流れはPC4とほぼ同じだけど
クリスタ・メイズ:どれくらい経ったことにする?
チャーリー:ヒーロー持参!
チャーリー:えー……
チャーリー:1d6週間
チャーリー:1d6 (1D6) > 2
チャーリー:2週間ほど
クリスタ・メイズ:じゃあ2週間後、ちょっとこれを見てくれよってチャーリーに見せる
チャーリー:なんぞこれ、と見てみる
クリスタ・メイズ:ヒーロー持参だとか願いがどうだかとか書いてあるわけですね
チャーリー:「なんだねこれは。」
クリスタ・メイズ:「さあ?空から降ってきた」
チャーリー:「空から……怪しいが、それだけに無視が出来ないね。」
クリスタ・メイズ:「どうも調べたところ、似たような事案はいくつもあるらしい」
クリスタ・メイズ:「さて、キミはどうする?ヒーロー殿」
チャーリー:「……怪しいというレベルではないな。君は行く気はあるかい?」
クリスタ・メイズ:「そうだね、答え合わせのためにも行くつもりだよ」
チャーリー:「では、私を『持参』して貰うとしよう。」
クリスタ・メイズ:「ハハッ、キミだとまさに持参だ」
チャーリー:「うむ、では行こうか」ちょこちょこ頭の上(定位置)に登りつつ
クリスタ・メイズ:「それじゃ一丁よろしく頼みますよ、我がヒーロー殿」
GM:というわけで、チャーリーも約束の地へと向かうのでした
GM:で、シーンエンドだね
チャーリー:はーい
●シーン4:PC2オープニング「デュエル!」
GM:ではPC2 …こいつのOPどうしようGM:●シーン4:PC2オープニング
シーンプレイヤー:PC2
斗乱風 遊志:やるぜ!
アフェクちゃん:いくぜ!ユージ!
GM:シチュエーションの希望ある?
GM:着地点は前2人と同じです
斗乱風 遊志:実家のカード道場でカードやってる…?
瑞の字:アレだろ
瑞の字:碧が「ヒーローを持参ください」の所を「デッキを持参ください」に書き換えて持ってくるんだろ
チャーリー:草
GM:草
斗乱風 遊志:完璧だな
GM:ともかくアレだな
GM:対戦だな!
GM:道場で対戦だ!
瑞の字:デュエルが始まるーーーー
怪文書投げたやつに責任取ってOPさせるマスタリング
斗乱風 遊志:「碧…!」
斗乱風 遊志:「デュエル!」
暗道 忍(モブ):「デュエル!」
暗道 忍(モブ):「拙者のターン!」
水天樹 碧:「(ユウジ…腕前が鈍ってないかどうか…見せてもらいますよ)」
斗乱風 遊志:「(奴はニンジャデッキ使い……!)」
暗道 忍(モブ):「フ……ターンエンド!」
水天樹 碧:「ターンエンド?何もせずに!?」
アフェクちゃん:「な!ターンエンドだと!あいつ舐めてるんじゃねーか!?一気にやっちまおうぜ!ユージ!」
斗乱風 遊志:「ドロー・ゴー……やはり蒼か」
斗乱風 遊志:「なら!準備が整うまえにやっちまうだけだ!」
斗乱風 遊志:「白プラーナをセット!」
斗乱風 遊志:「そして、『ホワイト・コッコ』を召喚!」
斗乱風 遊志:「『ホワイト・コッコ』の効果によりデッキから同名カードをサーチする!」
斗乱風 遊志:「俺は『ホワイト・コッコ』を手札に入れさせてもらうぜ!」
水天樹 碧:「(ユウジの定石パターンね…さあ、どう出るのかしら)」
暗道 忍(モブ):その時である!
暗道 忍(モブ):手札に加えた『ホワイト・コッコ』のカードに手裏剣が突き刺さる!
水天樹 碧:「!」
斗乱風 遊志:「!」
デスサイズちゃん:「きたのぅ……」
デスサイズちゃん:(←たのしそう)
暗道 忍(モブ):「『影手裏剣-飛苦無』」
暗道 忍(モブ):「これはまだ序の口よ」
暗道 忍(モブ):「我が忍法の神髄……ご覧に入れてみせようぞ!」
デスサイズちゃん:「どうするえ?ユージ。お前の行動をすべて打ち消すつもりじゃぞえ?」
デスサイズちゃん:(すっごくたのしそう
斗乱風 遊志:「(……あのカードさえ引ければ)」
水天樹 碧:「成る程…ユウジに挑むだけのことはありますね」
アフェクちゃん:「どうするんだよ!ユージ!もう6ターンも何も出来てねーぞ!」
GM:忍のマストカウンターにより、ユウジはじわじわと追い詰められていた!
暗道 忍(モブ):「先程の威勢はどうした?」
斗乱風 遊志:「まだ!おわっちゃ!いねえぜ!」
斗乱風 遊志:「ドロー!」
水天樹 碧:「………!」 固唾を飲んで見守っている
暗道 忍(モブ):「お主の場には力の無い獣が数体……」
斗乱風 遊志:「フッ」
斗乱風 遊志:「このカードを待っていた!」
暗道 忍(モブ):「ハッタリを!我が忍軍のシノビ屋敷を超えられるわけがない!」
斗乱風 遊志:「俺は手札から『ドラゴンズ・エイジ』を超動!」
水天樹 碧:「………来た!」
斗乱風 遊志:「このカードにより俺の場のクリーチャーはすべてドラゴンタイプを追加で持つ!」
暗道 忍(モブ):「竜化の術!?ーーーまさか!」
斗乱風 遊志:「そして!ドラゴン3体にVトリガーをセット!」
斗乱風 遊志:「いくぜVE(ブレイヴ・エヴォルヴ)!!」
斗乱風 遊志:「 『覚星龍 アフェクション・オメガ・ノヴァ』エヴォルヴセット!」
『覚星龍 アフェクション・オメガ・ノヴァ』:「まってたぜー!!」
暗道 忍(モブ):「く……!」
暗道 忍(モブ):「(仕掛け罠がー……効かぬ!)」
水天樹 碧:「そうか…アフェクション・オメガ・ノヴァは破壊されない!」
斗乱風 遊志:「そう!オメガ・エヴォルヴ・クリーチャー(※1)の 『覚星龍 アフェクション・オメガ・ノヴァ』は通常のブレイヴ・エヴォルヴからのエヴォルヴセットでは打ち消し出来ない!」
※1 オメガエヴォルヴ…墓地とプラーナゾーンからエヴォルヴ素材を呼べる めっちゃ便利
水天樹 碧:そんな効果まで持ってるんだ…
斗乱風 遊志:「オメガエヴォルヴが便利すぎるから普段は使われねー効果だからな!」
斗乱風 遊志:「行くぜアフェク!オメガ・ノヴァ・スーパーライザー!!」
暗道 忍(モブ):「シロカゲ!守りを固めよ!」 ブロック!
『覚星龍 アフェクション・オメガ・ノヴァ』:「だが貫通ダメージは受けてもらう!」
暗道 忍(モブ):「ぐぅ……!」
斗乱風 遊志:「 『覚星龍 アフェクション・オメガ・ノヴァ』の攻撃誘発効果!2ドロー!」
暗道 忍(モブ):「ふ……仕留めそこなったな!」
斗乱風 遊志:「待ってたぜ!相棒」
暗道 忍(モブ):「次のターンが来れば拙者のコウガマルで……」
斗乱風 遊志:「俺のターンは終わっちゃいねーぜ!」
暗道 忍(モブ):「なにっ!」
水天樹 碧:ユウジの宣言にふっと笑みを浮かべる
斗乱風 遊志:「 『覚星龍 アフェクション・オメガ・ノヴァ』の効果で引いたカードがドラゴン・クリーチャーならスピードアタッカー付きでこのターンに召喚出来る!」
斗乱風 遊志:「……忘れてねーか、今は『ドラゴン・エイジ』の効果で俺のクリーチャーはすべてドラゴン・クリーチャーでもあるんだぜ!」
暗道 忍(モブ):「!!!!」
暗道 忍(モブ):「ーーーーーーー見事!!!」
斗乱風 遊志:「まっ、コイツは元々ドラゴンだけどな!いでよ『黒屍龍 デスサイズ』!」
GM:遊志のやつ、そこまで考えて…!
黒屍龍 デスサイズ:「わえの出番じゃけど…もう終わりそうじゃな……んじゃお前の墓地のジライヤとコジロウをリアニメイトして使うからよろしく」
斗乱風 遊志:「フルアタック!」
暗道 忍(モブ):ズドドドドド!!!(吹き飛ばされる暗道)(道場の壁に直撃)
暗道 忍(モブ):ドン!!!
斗乱風 遊志:「楽しかったぜ!」
斗乱風 遊志:シュッと決めポーズ
暗道 忍(モブ):フッと微笑んで
暗道 忍(モブ):どさっ
水天樹 碧:「素晴らしい勝負でした」
水天樹 碧:「(また腕を上げましたね…!)」
斗乱風 遊志:「まだまだ斗乱風流デュエル道の真髄は遠い…俺も頑張らないとな」
斗乱風 遊志:「マスカン対策は色々あるからな。碧はマスカンする方だからそっちから考えるのもいいぜ!」
水天樹 碧:「ええ、私としても学ぶことの多い勝負でした」
水天樹 碧:内心でどうすれば勝てたか頭を巡らせるヒロイン
水天樹 碧:「…あ、そういえば」
水天樹 碧:「来てそうそう、バトルが始まっていたのですっかり忘れていましたが…」
水天樹 碧:ごそごそ
斗乱風 遊志:「ん?」
水天樹 碧:「今朝、私の家にこんなものが届いていたんですよ」
水天樹 碧:例の手紙です
アフェクちゃん:「なになに~?(ユージの後ろから覆いかぶさるように見る」
アフェクちゃん:ふにっ
斗乱風 遊志:「わ~!わ~!!わーっ!!」
水天樹 碧:「…………」 無言の威圧
斗乱風 遊志:「惑わされるなー!!!!」
斗乱風 遊志:「惑わされるな!!!」
水天樹 碧:「こほん…肝心の内容ですけど」
デスサイズちゃん:「ほぅほう…」
水天樹 碧:『汝、叶えたい願いがあるならば、剣を手に取り戦い、その資格を示すが良い』
水天樹 碧:「つまりこれは…」
水天樹 碧:「カード大会へのお誘いに違いありません!」
デスサイズちゃん:「ほうほうほう!!!」(楽しそうにピコピコ角を動かしてる)
水天樹 碧:「剣というのはきっとデッキのメタファーです」
アフェクちゃん:「よっしゃ!当然行くよな!ユージ!」
斗乱風 遊志:「あったりまえだろ!」
水天樹 碧:「叶えたい願いはよくわかりませんが…きっと優勝者はレアカードが手に入るんですよ」
水天樹 碧:「日にちはこれこれこうです」
アフェクちゃん:「レアカードか……俺が居るからいらないよな?」
斗乱風 遊志:(あれ…アフェクって氷属性つかえたっけ…)
GM:ヒュオオオオオ
デスサイズちゃん:わえ
は
たのしい
水天樹 碧:ニコニコ
斗乱風 遊志:「ま、まあ大会には出ようぜ!な!」
水天樹 碧:「ええ。目指すは優勝ですね!」
水天樹 碧:「私も負けませんから」
斗乱風 遊志:「そうと決まったらデッキ調整だ!」
水天樹 碧:心なしか視線がアフェクにも向いている気がする
斗乱風 遊志:「碧も出るんだな!じゃあ当日は一緒に行こうぜ!」
水天樹 碧:「ええ、約束ですよ!」
アフェクちゃん:「デッキ調整はつきあうぜ~夜通しだってなぁ~!」(碧を見ながら
水天樹 碧:ギリギリ
デスサイズちゃん:ぱぁあああああ
デスサイズちゃん:にこにこ
GM:そんなこんなで、遊志とアフェク、デスサイズと碧は大会に出ることにしたぞ
斗乱風 遊志:はい
斗乱風 遊志:「(兄ちゃん……なんか最近、たまに背筋が寒くなるんだ…夏なのに不思議だな……)」
GM:遊志ハーレムの明日はどっちだ!
GM:シーンエンド!
Xe:お疲れ様でした
GM:おつかれー
GM:再開は20時から PC5のOPやります
GM:まあミドルまで出番ないからPC1は20時半、ほかは21時にいればいいよ
徳田 姫乃:はぁい
チャーリー:あいあい
ライム:うっす
GM:おっし、PC5のOPやっていこうか
ライム:はーい
●シーン5:PC5オープニング「へんたいふしんしゃ」
GM:●シーン5:PC5オープニングシーンプレイヤー:PC5
GM:シチュエーションとしては自宅?
GM:希望ある?
ライム:何も考えてないよ! 乗るよ!
速見 カケル:じゃあ夏休みの宿題を家でやってよう
速見 カケル:「えーとここがこうで」 かきかき
ライム:「入るのですよー」と飲み物持ってきて入ってこよう
ライム:「勉強中なのです? カケルはマジメですねぇ~」
速見 カケル:「やらなきゃ先生に怒られるし…」
速見 カケル:「ライムは良いよなー、宿題やらなくてもよくて」
ライム:「スライムにナニを求めてるんですか~で、どういうのなのです?」と覗くだけ覗くが
速見 カケル:「見てもわかんないだろ」 まあ見せるけど
ライム:「ゲンゴ系ならやれるかもなのですよ!」
ライム:ネットで集めた変な知識で読/書だけ妙な発達を遂げているスライム
速見 カケル:「ほんとかよ…じゃあこれ」
速見 カケル:そうだな…
速見 カケル:>「ごん」はなぜいたずらばかりしていたのですか。もっとも正しいものを次のなかから選びましょう。
速見 カケル:ア:人間がにくくて、いたずらをして困らせたかったから
イ:ひとりぼっちでさみしかったから
ウ:自分の力をためしたかったから
エ:村から人間をおいだしたかったから
ライム:「ごんぎつねはRTA走者なので答えはウなのです!」どやっ
速見 カケル:草
速見 カケル:「違うだろー!」 バシッとツッコミ
ライム:「あわー」
速見 カケル:「この時代にRTAないよ!」
ライム:「この前見たのにはそう書いてたのです! きっと新訳なのです!」
速見 カケル:「どこで見たんだよ!」
ライム:「これなのです」ネット小説
速見 カケル:「うわっ本当にあるし」
速見 カケル:「こいつ…何でこんな変なことばっかり覚えていくんだ」
ライム:「生存エンドでグッドルートなのです」無い胸を張る
速見 カケル:「ごんぎつねはマルチエンドじゃないよ!」
GM:さてさて
GM:じゃあ宿題そっちのけでそんな会話をしていると…
GM:ドンッ!!!
GM:家の外から何かが落ちたような音が響いてくる
ライム:「ほわっ」
速見 カケル:「あれっ、何だろう」
ライム:「なんなのですなんなのです」と、音の方向を見る
速見 カケル:「ちょっと見てくる」
GM:外に出ないとわかんない方向ってことで
ライム:「ライムも行くのですー」現場に行きましょ
GM:では2人が音のした方へ行くと
GM:女の人が倒れています
怪しい女:こいつ
速見 カケル:「人が倒れてる!?」
ライム:「これが噂の…いきだおれなのです!」
速見 カケル:「いや明らかに落ちてきたよね!?」
ライム:「そんな気がしたのです?」
ライム:首傾げ
速見 カケル:「こういうときどうしたらいいんだ…」
速見 カケル:「もしもーし、生きてますかー…?」
速見 カケル:近寄って肩を揺さぶってみる
ライム:「こういう時は…バケツに水入れてぶっかければ起きるって聞いたことあるのです」ポン、と手叩き
怪しい女:「うっ……」
速見 カケル:「やめろよ!絶対にやめろよ!」
ライム:「それは"やれ"って奴なのですね! 鳥のクラブさんで知ってるですよ!」
速見 カケル:「ちがーう!」
ライム:「でー…どうするのです?」
怪しい女:「確か私は…あのクソ女神の突然の仕様変更に三徹で……」
怪しい女:「はっ、つまりこれは夢?」
怪しい女:「これ夢だわ。理想のショタが目の前にいるもん。絶対夢だわ」
ライム:「これは…! うん、放って置いても良さそうなのです」
速見 カケル:「起きた…えっ?」
怪しい女:「じゃ、そういうことで…」 がばぁとカケルにのしかかって抱きつく
速見 カケル:「 」
ライム:「あ、じゃあライムもー」後ろから抱きつき
怪しい女:「はぁショタセラピー……」 うなじの匂いを嗅いでいる
ライム:のしかかりか、じゃあとろけよう
ライム:でろんと
速見 カケル:「うわあああ!何やってんですか!」
ライム:ひんやりしている
速見 カケル:「ライムもやめろー!」
怪しい女:「…ん?」
怪しい女:「……………」
怪しい女:「もしかして夢じゃない?」
ライム:「そうだよ?」そうだね?
怪しい女:「………」 ガバっ
怪しい女:カケルを抱えて立ち上がる
速見 カケル:「えっ」
怪しい女:「じゃあ、そういうことで…」
ライム:「ほわ」
怪しい女:そのままバビューンと逃げ出す
速見 カケル:「うわああああ!!?」
ライム:「な、ななな」
ライム:中途半端な形態になり
ライム:「待つのですよへんたいふしんしゃさん!」
ライム:元の形態へと形態変化して
ライム:ぽてぽてと追いかけよう
怪しい女:私はへんたいふしんしゃではなぁい!
ライム:でも不審者じゃん…幼児に欲情する変態じゃん…
ライム:あってるじゃん
GM:合ってるな…
GM:そんなわけでライムはカケルを攫った変態不審者を追いかけるのだった…
GM:シーンエンドです
ライム:はーい
●シーン6:PC1オープニング「一般JKの人助け」
GM:では最後のPCオープニングですGM:●シーン6:PC1オープニング
シーンプレイヤー:PC1
徳田 姫乃:はぁい
GM:さっきのシーンと時系列はだいたい同じ
GM:日曜日、例の日ってことで
GM:姫乃はどこにいる?
徳田 姫乃:どこに居たら都合がいいかな…
GM:チバシティにいるならどこでもいいよ
徳田 姫乃:じゃあチバの
徳田 姫乃:どっかデパートでショッピングでもしてるか?
GM:ほうほう
徳田 姫乃:一般JKだからね!
GM:うむ
徳田 姫乃:「♪~~」と鼻歌交じりに物色し
徳田 姫乃:「あ、これ可愛い!でもちょっと高いなぁ…」
GM:給料どれくらいなんだろう…
GM:では姫乃がショッピングを楽しんでいると
徳田 姫乃:給料はあってもJKの範疇で使うようにしてます
徳田 姫乃:じゃぶじゃぶ使ってたら怒られそうだしね!
ルミナシア:「わたくしも参加者の1人になりすまし、ヒーローの目を欺く…完璧な作戦でしたが」
ルミナシア:「肝心の同行者を忘れていましたわ…一生の不覚ですわね…」
ルミナシア:などとぶつぶつ呟いている女性がいます
ルミナシア:「シャドーリアは連絡が付きませんし。全くどうなっていますの?やる気ありますこと?」
ルミナシア:「あー困りましたわー!誰か助けてくださらないかしらー!」
徳田 姫乃:「……?どうしたんだろう」
ルミナシア:ちらっちらっ
徳田 姫乃:「あのー、何かあったんですか?」
ルミナシア:「実はそうなのですわ!」
ルミナシア:「わたくし、とっても困ってるのですわ」
徳田 姫乃:「私で良かったらお手伝いしますけど?」
ルミナシア:「本当ですの?まあ…」
ルミナシア:「それじゃ、わたくしと一緒に行ってほしい場所があるんですの」
徳田 姫乃:「といっても、あんまりだいそれた事は出来ないけどー」
徳田 姫乃:「行って欲しい場所?」
ルミナシア:「ちょっとHAの方に…大丈夫、いるだけで大丈夫ですので!」
ルミナシア:「ささ、早速参りますわよ!」
ルミナシア:姫乃の肩をグイグイ押していく
徳田 姫乃:「ちょちょちょ」押されていく
ルミナシア:「(よっしゃお頭の軽そうなおJKを確保しましたわ!)」
ルミナシア:「(連れてさえ行けば、後はわたくしの権限でどうにでもなりますわね!おーほっほっほ!)」
内なるご先祖様:(芳乃よ、人助けは良いが…)
内なるご先祖様:(なにやら良からぬ事を考えているのではないか?)
徳田 姫乃:(こっちモードは姫乃って呼んでってば!)
徳田 姫乃:(だとしても困ってそうだし、いざとなったらおじさんと"アレ"でどうにかなるっしょ?)
徳田 姫乃:(大丈夫大丈夫!)
徳田 姫乃:(それに、本当に困ってたらほっとくわけに行かないしね)
徳田 姫乃:「で、お姉さん、どこ行くのこれ」
ルミナシア:HA前広場って説明しますわね
ルミナシア:他PCが向かってる場所ですわよ
ルミナシア:「そういえばあなたのお名前を聞いていませんでしたわね」
徳田 姫乃:「私?」
徳田 姫乃:「徳田姫乃でっす♡」
徳田 姫乃:「お姉さんは~?」
ルミナシア:「わたくしはルミナシア…えー…」
ルミナシア:「……ルミナシア・ルフィアーナですわ!」
ルミナシア:(今思いついた)
徳田 姫乃:「んじゃ、よろしくね、ルミナシアさん☆」
ルミナシア:「ええ、よろしくお願いしますわね」
GM:というわけで
GM:なにやら怪しいお姉さんと一緒に、HA前広場へ行くことになった姫乃であった
GM:シーンエンドですね
徳田 姫乃:はーい
ミドルフェイズ
GM:ではミドルフェイズに入りますGM:ここから全員登場ですよー
リヴルール・ルブラン:はーい
チャーリー:はーい
●シーン7:集うヒーローとヒロインたち
GM:●シーン7:集うヒーローとヒロインたちシーンプレイヤー:PC1
GM:>各々の理由で会場に向かったPCたち。
>そこには既にたくさんのヒーローやヒロインたちが集っていた。
>キミたちを待っていたのだろうか。天から声が聞こえてくる。
GM:姫乃はルミナシアに連れられて
GM:遊志、チャーリー、リヴルールはそれぞれ、ヒロインが貰った手紙に従って
GM:そして、ライムは変態不審者を追ってここまでやってきました
チャーリー:あい。
GM:そこには既に、沢山の人が集まっていた!
GM:全体的に女性が多いように感じます
リヴルール・ルブラン:もう全員集合でいいのかな?
アフェクちゃん:「ひぃふぅみぃ……かなり参加人数が多いな」
徳田 姫乃:「あれ、今日なんかイベントだったっけ」
GM:全員いるけど、面識はない感じで
斗乱風 遊志:「地方大会レベルじゃなさそうだ……面白くなってきたぜ!」
チャーリー:「これはこれは……」集まった人の多さを見て
ライム:「あづいし疲れたのです」無尽蔵のエネルギーでは無い
水天樹 碧:「これだけの人数…腕がなりますね」
ライム:「ここはー…何なのですここー」
徳田 姫乃:どっかにイベント詳細書いてないかなーときょろきょろしてる
GM:怪しい女も、この大人数で見失ってしまいました
徳田 姫乃:「なんかルミナシアさんもどっかいっちゃったし…」
ライム:「方向はここであってるはずなのです」ふー、と一息つきつつ
ルミナシア:一言断って消えようと思ったら、おアシストしてくれましたわ…
七ヶ浜 未来:「こんなに人が…!」
リヴルール・ルブラン:「うわぁ……人、多いなぁ……」
七ヶ浜 未来:はぐれないように手を繋ごう
リヴルール・ルブラン:わーい!
クリスタ・メイズ:「さて…そろそろかな」
リヴルール・ルブラン:未来ちゃんと手を繋いでますね
徳田 姫乃:choice[2,3,4] (choice[2,3,4]) > 4
徳田 姫乃:んじゃリヴルール組に
徳田 姫乃:「あのー、これって何かイベントなんですかー?」
リヴルール・ルブラン:「えっ」
七ヶ浜 未来:「えっ」
リヴルール・ルブラン:「え、ええっと……」
七ヶ浜 未来:「そ、その……」
徳田 姫乃:「ちょっと私、よくわからないうちに連れてこられちゃって」
リヴルール・ルブラン:「じ、実は私も、良く知らなくって……」
リヴルール・ルブラン:「すみません………」
七ヶ浜 未来:「私も…」 いいかけたところで
GM:不意にエレガントっぽいBGMが会場に響く!
斗乱風 遊志:「……このBGMは!」
天の声:「あーあー…マイクテスマイクテスですわ」
チャーリー:「……なんだにあれは。」
天の声:どうも、天の声ですわ
クリスタ・メイズ:「始まったね」
天の声:「みなさま!今日は集まってくださり誠にありがとうございますわ!」
天の声:「ではここに!第1回、お嬢様ファイトの開催を宣言いたしますわー!」
徳田 姫乃:「お嬢様ファイト???」
水天樹 碧:「お嬢様?新しいテーマでしょうか?」
天の声:「各世界から集められたお嬢様とそのパートナーとなるヒーローが共に手を取り合って最後の一組となるまで戦いますわ!」
リヴルール・ルブラン:「えっ」
チャーリー:「ふむ。」
七ヶ浜 未来:「ええっ…」
徳田 姫乃:「ふぅん…」
リヴルール・ルブラン:「……えっ?」
ライム:「ですげーむ…あ、バトロワなのですバトロワ」デスゲームでは無い
天の声:「最後の一組には願い事を一つ叶える権利を差し上げますわ!」
リヴルール・ルブラン:「……未来ちゃん、お嬢様だったの?」
斗乱風 遊志:「……タッグマッチってことか?」
斗乱風 遊志:(碧を見る)
七ヶ浜 未来:「ええっと…一応…?」
水天樹 碧:「そのようですね!」 嬉しそう
リヴルール・ルブラン:「…………」(考え込む顔
徳田 姫乃:「(つまり、パートナー枠で連れてこられたってことかな)」
リヴルール・ルブラン:「…………」(そっかー、っていう無の顔
徳田 姫乃:「(でもなんで街で会った私を)」
七ヶ浜 未来:「リヴちゃん…!?」
徳田 姫乃:「(…ぼっちなのかな?)」
天の声:うるせえですわー!!!
リヴルール・ルブラン:ぺかー
デスサイズちゃん:生
の
映画
を
見
て
い
る
ようじゃ(にこにこ
コールブランド:「未来、リヴは今、自分の田舎出身ムーブを思い出しているのです」
チャーリー:くっそ
天の声:おハーブですわ
コールブランド:「……そっとしておいてあげてください」
コールブランド:ぺかー
七ヶ浜 未来:「なんかごめんね…?」
リヴルール・ルブラン:「…………」
リヴルール・ルブラン:「はっ」
ライム:「うわー、何か愉快な人がいるのです」ピカピカしてるそこのリヴちゃんの所に寄ってこよう
リヴルール・ルブラン:「ごめんごめん、ちょっとぼーっとしてたみたい」
天の声:さて、よろしくて?詳細なルールを説明しますわよ!
リヴルール・ルブラン:「何の大会だっけ?あ、今から説明あるんだって!」
アフェクちゃん:「ルール説明が始まるぞ!」
チャーリー:「親切なことだ。」
コールブランド:(リヴ……記憶を消してまで……)
七ヶ浜 未来:リヴちゃん…
クリスタ・メイズ:「どうだかねー」
天の声:ルールは以下の通り!
第一条 - 「当主を破壊された者は失格となる。」
当主とはお嬢様本人を指し示しますわ。
本人が死亡・もしくは修復不可能なまでに破壊されたら失格ですわね。
ロボお嬢様が参加することも考慮に入れてのルールですわよ。
天の声:第二条 - 「一般人を攻撃してはならない。」
お嬢様たるもの無辜の市民の命を奪ってはいけませんわ!
エレガントに戦ってこそのお嬢様ですわ
天の声:第三条 - 「破壊された者が当主以外であれば、何度でも修復し勝利を目指すことができる。」
文字通りですわ。
当主の命が無事であれば何度でも立ち上がることを許しますわ。
諦めたらそこで失格ですわね。
天の声:第四条 - 「お嬢様は己のパートナーを守りぬかなくてはならない。」
お嬢様たるもの、パートナーとなるヒーローと共に戦い抜いてこそですわ。
天の声:第五条 - 「一組対一組の闘いが原則である。」
決闘は一対一が基本ですわ。
しかし、強大な敵に対して手を取り合って戦うのも美しいのでそれもありですわね。
天の声:第六条 - 「家の代表であるお嬢様はその威信と名誉を汚してはならない。」
お嬢様がお嬢様たる所以ですわ。
無粋な戦いは失格でしてよ。
天の声:第七条 - 「世界がリングだ!」
世界全てが戦いの場ですわよ。
天の声:そして補足ですわー
天の声:第一条補足 - 「試合中の過失による一般人の殺傷は認められる。」
第七条補足 - 「お嬢様ファイトによって地球上の建築物を破壊しても罪に問われることは無い。」
気をつけていてもやっちまった物は仕方がありませんわ。
反省すれば寛大なわたくしは失格にする事なく許しますわよ。
天の声:「以上ですわ!」
GM:突如始まったデスゲーム…?のようななにかに辺りも騒然としています
モブお嬢様A:「わたくしたちに戦えとおっしゃっているんですの…!?」
リヴルール・ルブラン:「ふむふむなるほどー」
チャーリー:「雑というかファジーというか。」
モブお嬢様C:「そんな…わたくし、箸より重いものを持ったことなんてなくってよ」
デスサイズちゃん:「どうやら碧がやられたら負けのようじゃな、どうするユージよ」
リヴルール・ルブラン:「……ねえ未来、わたし、あの人頭おかしいと思うんだけど」
徳田 姫乃:「そもそもウチのぼっちお嬢様どっか行ったんだけど…」
モブお嬢様F:「わたくしの力を示す時が来たようですわね!おーほっほっほ!」
斗乱風 遊志:「なるほど……変則タッグマッチってことだな…やれるぜ!」
水天樹 碧:「面白いルールですね。安心して、ユウジの足を引っ張るようなことはしないわ!」
七ヶ浜 未来:「私もそう思う…」
七ヶ浜 未来:「もしかして、私はこんなもののために…?」
ライム:「おじょうさま…」ガイネンは知ってる
ルミナシア:じゃあぼっちお嬢様戻ってきます
チャーリー:草
ルミナシア:「はぁはぁ…ここにいましたのね!」
徳田 姫乃:「あ、ぼっ…じゃなくてルミナシアさん」
ルミナシア:「ぼっ…?」
リヴルール・ルブラン:「えーっと……どうしよう」
GM:周囲のざわめきはいまだ落ち着きません
チャーリー:「周囲は困惑しているようだな。無理はないが。」
クリスタ・メイズ:「そりゃそうだ」
ライム:「えー…よしっ」少しだけ考えて1人じゃ無理! と判断して
GM:ではライム
徳田 姫乃:「いやいや、こんなイベントに急に相方準備しなきゃならないぼっちだなんて思ってないヨ♡」
ルミナシア:「それ絶対思っていますわよね!わたくしにだって知り合いくらいいますのよ!」
ライム:はいはい?
GM:キミが動き出そうとした時
リヴルール・ルブラン:ーーーぴきーん!
リヴルール・ルブラン:(むっ、ぼっちの気配……!)
GM:大量のお嬢様軍団の中に、例の怪しい女の姿を発見する…
GM:リヴ?それでいいのか?
GM:ってところで一旦シーン切ろうか
GM:ちょっと一旦切らせて!!!
徳田 姫乃:はいw
ライム:「あっ、あのへんたいふしんしゃ!」と声だけ上げて、カットしちゃってくれ
リヴルール・ルブラン:今は未来が居るから大丈夫だってー
斗乱風 遊志:処理能力こえ
チャーリー:はい。
GM:シーンカット!
コールブランド:(心配の種は尽きませんね……)
●シーン8:開幕!お嬢様ファイト!
GM:●シーン8:開幕!お嬢様ファイト!シーンプレイヤー:PC2
GM:>突如始まったお嬢様ファイトなるものに、周囲は騒然としている。
>その中で怪しげな動きを見せる女の姿が。
>その一方、ルミナシアもまた妙な動きをしていた。
怪しい女:まずライムサイド。キョロキョロと怪しい動きをしています
ライム:人の合間縫って近づくのです
怪しい女:「げっ!」
ライム:問題は…いつもの形態、身長が低い!
ライム:「げっ、じゃないのです!」
怪しい女:口をふさいだカケルくんを抱えている
速見 カケル:むー!むー!
ライム:「返すのですへんたいふしんしゃゆうかいはん!」
怪しい女:なおも逃げようとするが…
怪しい女:prrrrrrr!!!
怪しい女:「こんな時に!次は何!」
怪しい女:「くっ、私はお前みたいなのの相手はしていられないのよ!」
ライム:「返せば良いのです返せばー!」
怪しい女:「あそこに弱そうな参加者がいるわよ。チャンスね」 周囲にいたモブお嬢様に声をかける
モブお嬢様E:「え?あ、本当。わたくしでも倒せそうだわ」
GM:モブお嬢様E 参戦!!
モブお嬢様E:「ふふ、この世は弱肉強食ですわー!」
GM:不審者を追いかけようとするライムを、モブお嬢様が阻みます
ライム:「邪魔はやめるのですー! というかなんちゃら闘技大会とはボクは関係無いのですー!」
モブお嬢様E:「問答無用ですわー!」
GM:…ってところで視点を姫乃の方に切り替えよう
徳田 姫乃:はーい
ルミナシア:知り合いくらいいるって見栄切ったので、知り合いに電話しますわ
徳田 姫乃:あっ…(察し
ルミナシア:「……あら?出ませんわね。まったく何してらっしゃるのかしら…」
ルミナシア:「あっ出ましたわ。シャドーリア?どうしてすぐ出ないんですのー?」
徳田 姫乃:何も言わずその様子を眺めてよう
ルミナシア:「取り込み中?そんなことわたくしの知ったことじゃありませんわよ」
ルミナシア:「それより、何なんですのこれ!皆様全然やる気になってないではありませんの!」
徳田 姫乃:「まぁ…いきなり殴り合えって言われてもってところはあるよねぇ」
ルミナシア:「わたくしの説明が悪いって…そこをどうにかするのがあなたの役目でなくって!?」
徳田 姫乃:「どんな脳筋が考えたんだろうなぁこれ」
ルミナシア:「ほら、早くなんとかしなさいな……え、何?」
徳田 姫乃:「きんにくんおじさんだってもうちょいマトモなルール作ると思うなー」
ルミナシア:「もう限界?これ以上お前の下ではやっていけない?」
ルミナシア:「運営システムは乗っ取った、私が有効活用させてもらう?」
ルミナシア:「えっ、ちょっ」
ルミナシア:ツー ツー ツー
内なるご先祖様:(雲行きが怪しくはないか?)
徳田 姫乃:「フラれちゃったんだねぼ嬢様…」
ルミナシア:「ぼ嬢様ってなんですの!?」
ルミナシア:「い、いえいえ!全然余裕ですわ!この程度余裕のよっちゃんですわよ!」
GM:その時である
モブお嬢様A:「いましたわ!ボーナスアイテム女ですわ!」
徳田 姫乃:「ボーナスアイテム?」
GM:ルミナシアを襲わんとするモブお嬢様のエントリーだ!
徳田 姫乃:「…ふぅん?」
モブお嬢様A:「顔色の悪そうな女性が言っておりましたわ」
モブお嬢様A:「お頭がお花畑の紫の髪の女を倒したら、ボーナスアイテムが手に入るそうですわ!」
ルミナシア:「えっ、誰ですの?」
ルミナシア:「人違いでなくって?」
徳田 姫乃:(ルミナシアを見る
徳田 姫乃:「なるほど。」納得。
ルミナシア:「どうして納得していますの!?」
徳田 姫乃:「それでぼ嬢様、どうするの」
ルミナシア:「まあいいですわ。この女神ルミナシア、オーディナリー程度に後れを取るとでもお思いになって?」
モブお嬢様A:「女神!?」
内なるご先祖様:(女神?)
徳田 姫乃:「女神?」
ルミナシア:「もう遅いですわ!」 手をかざす!
モブお嬢様A:「くっ!」 身構えるが…
モブお嬢様A:「………」
ルミナシア:「………あら?」
ルミナシア:しかし なにもおこらなかった!
徳田 姫乃:「………」
徳田 姫乃:「ぼっちで中二病かぁ」
ルミナシア:「はっ!わたくし、自分の権能をすべて今回のイベントに費やしてしまっていましたわー!!!」
ルミナシア:「姫乃さん助けて!!!」
徳田 姫乃:「えぇ…」
モブお嬢様A:「よくわかりませんが今がチャンスですわね!」
徳田 姫乃:「一般JKに助け求めるって、それでも女神なんですかぁ?」
徳田 姫乃:「余力残さないってざこすぎだしぃ」
ルミナシア:「うぐぅ」
徳田 姫乃:「本当に女神か怪しくなってきたねー?」
徳田 姫乃:「とはいえ…」くるりと見回し
GM:えーと、じゃあ
GM:怪しい女…女神シャドーリアが扇動したのか
GM:あちらこちらで戦闘が始まろうとしています
チャーリー:ミドル戦闘の時間かな?
GM:そう、遊志やチャーリー、リヴルールのもとにも!
GM:そういうことである
徳田 姫乃:(変身…するわけにもいかないなぁ)
徳田 姫乃:(吉宗おじさん、ちょっとだけお願い、変身ぬきで)
斗乱風 遊志:「こいつら……カード展開せずに襲ってくるぞ!?……そうかリアルフィールバトル設定か!!」
内なるご先祖様:(……仕方あるまい)
リヴルール・ルブラン:「むっ、これは……」(お嬢様に囲まれる
モブお嬢様B:ザッ
モブお嬢様B:「君たちのような決闘者が参加しているなんてね」
水天樹 碧:「早速、挑戦者のお出ましのようですね」
斗乱風 遊志:「誰だろうと決闘は受け付けるぜ!」
モブお嬢様D:「チャンス!見るからにひ弱そうなお嬢様ですわ!」
リヴルール・ルブラン:「この人たち……バトルお嬢様だ!」
コールブランド:(なんて?)
リヴルール・ルブラン:「未来ちゃん、下がってて!」
七ヶ浜 未来:「わわっ…」 リヴの後ろに隠れる
七ヶ浜 未来:「うん、気をつけてね!」
斗乱風 遊志:スクワッドバイクもってるから碧をサイドカーに載せよう スピードバトルだ
モブお嬢様B:「そう来なくっちゃ」 ディスクを構える
徳田 姫乃?:ライディングデュエルはじめやがった!
チャーリー:「ふむ。まずはこの場で殺気立ってる者を抑えよう……幸いなことに同じ目的のヒーローがいるようだ」
水天樹 碧:「風を切るこの感覚…前世を思い出すわね」
クリスタ・メイズ:「そうだねぇ」
クリスタ・メイズ:「アタシたちの力を示せば、襲ってくる子もいなくなるだろう」
クリスタ・メイズ:「んじゃ、ちょっくら頼むよ」
モブお嬢様C:「あなたはクレープお姉さん!クレープよこせですわー!」
チャーリー:「了解したよ。」
アフェクちゃん:「振り落とされるなよ!」(ユージの後ろに載ってあててる)
クリスタ・メイズ:モブお嬢様が鉄パイプで殴ってくるのをヒョイッと避けつつ
水天樹 碧:くっ…
デスサイズちゃん:「かんらかんらからからから……たのしい!たのしい!!」(後ろから飛んてる
リヴルール・ルブラン:「やるぞぉー!」
モブお嬢様D:「ヒャッハーですわぁ!」
コールブランド:ぺかー
コールブランド:「では、私g」
コールブランド:ぺかー
コールブランド:「ブランドは下がってて!私がやる!!!」
コールブランド:(……大丈夫かなぁ)
徳田 姫乃?:先程までとは全く違うふいんきで
徳田 姫乃?:「さて、多少痛いとは思うが…許されよ、お嬢様方」
徳田 姫乃?:構えを取る
モブお嬢様A:「なっ…ただのお頭のライトなJKではなかったんですの!?」
モブお嬢様A:「話が…違いますわ…!」
GM:はーい
ミドル戦闘「モブお嬢様の群れ」
GM:ではミドル戦闘、はーじまーるよー!チャーリー:エンゲージここまでばらけてるの始めてみた
GM:エンゲージ!
GM:まず敵はモブお嬢様&モブヒーローが5組だ!
GM:設定上ヒーローもいるけど、RPがクソしんどいので勘弁してくれ
徳田 姫乃?:許そう
GM:そしてそれぞれPCと1対1の構図になります
GM:PCと敵の距離は5m
GM:合計10個の初期エンゲージになるな
GM:めんどいのでPC間のエンゲージ距離は一律20mにします
チャーリー:あいあい。
GM:盤面では姫乃とライムが離れてるけど、この間の距離も20mとしてくれ
チャーリー:五角形的な
GM:そんな感じ
リヴルール・ルブラン:データ上は変身するぞー!
GM:はーい
GM:OKOK
徳田 姫乃?:データ上はこちらも変身だな
GM:終了条件は1ラウンドの経過!
徳田 姫乃?:演出しない。
GM:1ラウンド経過したらお嬢様たちをわからせられます
GM:頑張りましょう
GM:では戦闘開始!
斗乱風 遊志:デュエル!(変身!)
GM:セットアップ!
GM:敵はありません
チャーリー:なし!
斗乱風 遊志:アイテムからランダムボックス!
system:[ 斗乱風 遊志 ] 財産点: 7 → 6
リヴルール・ルブラン:エナジーシフト:パワー!
徳田 姫乃?:セットアップはなし
斗乱風 遊志:財産点を1点つかい……!
斗乱風 遊志:ドロー!
リヴルール・ルブラン:鞘に入った聖剣を強く握ります!!!
斗乱風 遊志:1d6 1:なにもなし 2~5:メジャー判定+1 6:メジャーC値-1(下限9) (1D6) > 1
斗乱風 遊志:「このパック湿気てるな……」
瑞の字:草
GM:ひきよわ
チャーリー:手札事故
モブお嬢様B:「先行は頂くわ!」
チャーリー:ちなみに火力弱いひといる?
デスサイズちゃん:「事故っておるのう」
リヴルール・ルブラン:30ぐらいなら出る!
徳田 姫乃?:固定点弱そうだなぁ私
徳田 姫乃?:かんざしだし。
チャーリー:私は自分の目の前の敵を一撃で倒せない上に命中が心許ないため
チャーリー:じゃあ徳田に援護するか……
徳田 姫乃?:わぁい!
チャーリー:あ、セットもう無い?
リヴルール・ルブラン:なーし!
斗乱風 遊志:引けなかったので打開策なし!
ルミナシア:「フレーフレーひ・め・の!ですわー!」 後ろで旗振ってる
ライム:魔法陣作成は叫ばなくても良いでしょう、良いと思いたい
チャーリー:まあ不安だったらダメージバフも有るから……
GM:セットOKならチャーリーから
チャーリー:はーい。マイナー特になし。メジャーで美しき欲望を徳田に
クリスタ・メイズ:「この盤面、キミならどうする?」
チャーリー:「私は力が無いからね。ひとまずは他のヒーローの援護だ。」ぺかー。ダメージ+3d6です>徳田
system:[ チャーリー ] MP: 56 → 52
徳田 姫乃?:つよぉい
アフェクちゃん:ぺかー勢が増えた!来るぞユージ!
クリスタ・メイズ:「助け合いか…良いじゃないか」
水天樹 碧:見たことのないカードね…
チャーリー:次の人どうぞ。
GM:では16のユウジ!
斗乱風 遊志:「行くぜ!」
斗乱風 遊志:ムーブ:《ハイライト:攻撃》 ダメージ+5
モブお嬢様B:「さあ、わたくしのこの布陣を崩せるかしら?」
モブお嬢様B:※遊志が手札事故してる間に鉄壁の盤面を整えた
斗乱風 遊志:マイナー:アフェク高速召喚コンボ(クロームイーグル相当)で光属性化
斗乱風 遊志:メジャーで殴る!
GM:かもーん
斗乱風 遊志:AL+12[10] (2D6+12[10,2]) > 6[2,4]+12 > 18
モブお嬢様B:イベイジョンで回避は15* 命中!
斗乱風 遊志:DR前!《ハイライト:連撃》
斗乱風 遊志:ダメージに+1d6+8だ
水天樹 碧:「ふふ…その程度の守りでいい気になるのは、少し甘いのではなくて?」
モブお嬢様B:「そんな、あの盤面からここまでの展開をっ?!」
チャーリー:私あの人のことを判ってますよムーヴ……!
斗乱風 遊志:20+5+2d6+1d6+8 <光> 「ライトスピード・アフェクション・ザッパー!」 (20+5+2D6+1D6+8) > 20+5+8[4,4]+5[5]+8 > 46
チャーリー:でめつよ
モブお嬢様B:「きゃあーっ!」 ピロロロロロ ピー
GM:光耐性3で撃破!
アフェクちゃん:「まずは一人!」
GM:FPは30です
斗乱風 遊志:光3あったか…
水天樹 碧:横では碧も、相手の協力者を倒してたってことで
斗乱風 遊志:「よし!このまま駆け抜けるぜ!」
水天樹 碧:「ええ!」
GM:ではその横でイニシ13!
斗乱風 遊志:バイクをブルルンとふかしてスピード上げてターンエンド
GM:ひめのん先どうぞ~
徳田 姫乃?:うむ
徳田 姫乃?:むーぶ、お嬢様Aの所
GM:はーい
徳田 姫乃?:まいなーはなし
モブお嬢様A:「すっげえ動きで迫ってきましたわー!?」
徳田 姫乃?:めじゃー、かんざしで通常攻撃で
GM:どぞー
徳田 姫乃?:2d6+12 命 「参る!」 (2D6+12) > 8[4,4]+12 > 20
GM:ひぃん高い…
モブお嬢様A:よけられませんわー!
徳田 姫乃?:だめーじろーる前、打点に不安があるので一刀両断を入れる
チャーリー:援護の+3d6もお忘れ無く
system:[ 徳川 吉宗 ] MP: 47 → 42
徳田 姫乃?:それ入れて尚不安…!
徳田 姫乃?:いくぞっ
モブお嬢様A:いざ尋常に勝負ですわ!
徳田 姫乃?:2d+14+3D+3D 刺 「はぁっ!」 (2D6+14+3D6+3D6) > 7[1,6]+14+13[1,6,6]+7[1,3,3] > 41
モブお嬢様A:刺耐性3!
斗乱風 遊志:刺し防御はいかほど
斗乱風 遊志:3か
モブお嬢様A:やられましたわー!
徳川 吉宗:撃破時!
system:[ モブお嬢様A ] FP: 30 → -8
徳田 姫乃:「うわぁ、一発KO?」
徳田 姫乃:「あんなに勇んで来たのにざんねぇん♡」
モブお嬢様A:「こんなに強いだなんて初耳ですわよ!?」
モブお嬢様A:「くっこのメスガキッ…!覚えておけですわー!!!」
徳田 姫乃:パワーリチャージ!撃破エネミーを煽ってテンションが上がる!
モブお嬢様A:《ライバル属性》!
モブお嬢様A:逃走しますわ!
斗乱風 遊志:何っ!
リヴルール・ルブラン:ライバルなんだ……
徳田 姫乃:「あ、逃げた」
斗乱風 遊志:当主を破壊されていない……!
GM:さっきのモブお嬢様Bも持ってたので、逃走しました
system:[ 徳川 吉宗 ] FP: 44 → 40
徳田 姫乃:煽り…もといパワーリチャージで次の打点を+4して
徳田 姫乃:ターンエンドだよ
GM:では
GM:モブお嬢様C!D!E!
GM:ヒーローたちにジェットストリームアタックを仕掛けるぞ!
モブお嬢様C:ラジャーですわ!クレープよこせですわ!
モブお嬢様C:まずこちら チャーリーに攻撃
チャーリー:お前は誰だよ
モブお嬢様C:武器1:モブヒーローによる攻撃 攻:〈ランダム〉+16/射撃(12) C値:12 対:単体 射程:20m
モブお嬢様C:1d10 属性 (1D10) > 9
モブお嬢様C:闇
リヴルール・ルブラン:神属性もあるの!?
モブお嬢様C:あれ?属性って全部で9つじゃないですの?
チャーリー:神の力を得てるから神属性
モブお嬢様C:1d9 振り直しですわ (1D9) > 6
モブお嬢様C:雷ですわ!
モブお嬢様C:※9がでたら神です
リヴルール・ルブラン:うわぁ、ライトニングお嬢様……
チャーリー:ビリビリでお嬢様……
モブお嬢様C:2d+8 これ当たりますの? (2D6+8) > 6[3,3]+8 > 14
チャーリー:射撃ね。
モブお嬢様C:放て心に刻んだ夢をですわー!
モブお嬢様C:ですわね
チャーリー:2d6+15 (2D6+15) > 9[3,6]+15 > 24
チャーリー:「おっと。」
モブお嬢様C:「すばしっこいですわー!!!」
GM:あいつに当たらねえな…
GM:だがリヴはどうかな
チャーリー:知性生物:ネズミはだいぶ強いよ
チャーリー:火力無いけど
モブお嬢様D:「ヒャッハーですわぁ!」
モブお嬢様D:武器1:モブヒーローによる攻撃 攻:〈ランダム〉+16/射撃(12) C値:12 対:単体 射程:20m
モブお嬢様D:1d9 (1D9) > 3
リヴルール・ルブラン:「むっ来たな、お嬢様!」
モブお嬢様D:殴
モブお嬢様D:2d+8 (2D6+8) > 12[6,6]+8 > 20
モブお嬢様D:あっ
リヴルール・ルブラン:うわぁ!!
チャーリー:このお嬢様強いぞ
斗乱風 遊志:クリティカルお嬢様
GM:なんだこいつ…
リヴルール・ルブラン:嘘でしょ!?
リヴルール・ルブラン:つ、剣の盾!剣の盾……ダメだ一緒だぁ!
チャーリー:対決に勝つ必要あるからなあれ……
GM:なんかごめんね…
チャーリー:取り合えず軽減の用意はあるぞ頑張れ
リヴルール・ルブラン:2d6=12 「なんでここのお嬢様だけそんなにキレがいいのかなぁー!!」 (2D6=12) > 10[4,6] > 10 > 失敗
チャーリー:頑張ってた……!
チャーリー:あと1高ければな
GM:うん…
GM:だめーじいくよん
リヴルール・ルブラン:未来ちゃんにカッコいい所見せようと思ってたのにー!!
モブお嬢様D:2d+2d+16 すぱこーん! (2D6+2D6+16) > 4[1,3]+8[3,5]+16 > 28
モブお嬢様D:殴
リヴルール・ルブラン:ぺかー
チャーリー:イージスシールド要る?
七ヶ浜 未来:「りっ、リヴちゃん!?」
コールブランド:《超力障壁》
system:[ コールブランド ] MP: 60 → 56
コールブランド:2d6+9 (2D6+9) > 7[1,6]+9 > 16
コールブランド:殴耐性は9点。25点軽減ですね
チャーリー:ちょっと残るか
コールブランド:防御札が余っているなら貰いますが、無くても大きくは問題ない程度ですね
チャーリー:まあ今後の話を円滑にするために使っておきますわ
チャーリー:イージスシールド
モブお嬢様D:「…かった!こいつクソかってーですわ!」
チャーリー:3d6+2 (3D6+2) > 8[1,1,6]+2 > 10
チャーリー:10止めですわ!
コールブランド:「おや。助かります」
system:[ チャーリー ] MP: 52 → 47
コールブランド:ダメージは全て弾きますね
チャーリー:ぺかー
七ヶ浜 未来:ブランドさんが出てきたからほっとする
コールブランド:「ご心配なく。後は任せますから」
コールブランド:ぺかー
チャーリー:リヴちゃんの扱いが……!
徳田 姫乃:あそこら一帯ぺかぺかしてる
リヴルール・ルブラン:「…………」
リヴルール・ルブラン:(ぷるぷるぷる
七ヶ浜 未来:あっ
リヴルール・ルブラン:「…………」
リヴルール・ルブラン:「……お嬢様、ぶったおーす!!!」
モブお嬢様E:その一方でライムに攻撃ですわ!
モブお嬢様E:1d9 属性 (1D9) > 9
モブお嬢様E:あ、神です
徳田 姫乃:うわぁ
モブお嬢様E:武器1:モブヒーローによる攻撃 攻:〈ランダム〉+16/射撃(12) C値:12 対:単体 射程:20m
瑞の字:神・お嬢様……
モブお嬢様E:射撃(12)とか書いてますけど誤字ですわね
モブお嬢様E:わたくし命中は8でしてよ
ライム:12!?
ライム:いや8でもきついんだけどさ
モブお嬢様E:2d+8 「ゴッドハンドクラッシュ!」 (2D6+8) > 9[3,6]+8 > 17
ライム:2d (2D6) > 4[1,3] > 4
ライム:無理に決まってんだろ!
Xe:神だから軽減できませーん!
モブお嬢様E:神には効きまセーン!
ライム:いやーきっついっす
モブお嬢様E:ダメージデース!
モブお嬢様E:2d+16 (2D6+16) > 9[3,6]+16 > 25
system:[ ライム ] FP: 40 → 15
チャーリー:こればっかりはどうしようもない
モブお嬢様E:「おや?なんか手応えがおかしくてよ?」
モブお嬢様E:(腕が貫通してる)
ライム:「…」
ライム:「ライムも怒るのです!」
GM:はい
GM:イニシ11の二人だ!
ライム:そのまま殴り買えそう
ライム:メジャーまで行ってスライムピラー(フロストピラー)
ライム:Eに殴り返します
GM:どぞん
ライム:2d+13 特殊命中 (2D6+13) > 5[1,4]+13 > 18
GM:命中!
ライム:魔力の雫(4MP)
system:[ ライム ] MP: 58 → 44
ライム:2d+31+5 <氷> (2D6+31+5) > 6[1,5]+31+5 > 42
ライム:「とぁー!」取り込む
モブお嬢様E:氷耐性は…0ですわ!
モブお嬢様E:「おぼぼぼぼぼっ!?」
ライム:「あ、流石に殺したらアレなのです」顔だけ出して
モブお嬢様E:「ぐぇっ」
モブお嬢様E:「ギブ!ギブですわ!」
モブお嬢様E:床をばんばんする
ライム:「後で解放してやるのです!」ふんす
system:[ モブお嬢様E ] FP: 30 → -12
モブお嬢様E:ライバル属性で後で逃げます
ライム:ういっす
GM:はーい、ぷるぷるしてるリヴちゃん
リヴルール・ルブラン:してないし!
リヴルール・ルブラン:「覚悟しろこのお嬢様ー!」
モブお嬢様D:「ぼーりょくはんたいですわー!」
GM:どうぞー
リヴルール・ルブラン:ムーブで接近、マイナー飛ばしてメジャーでルミナスソード!(鞘付き)
リヴルール・ルブラン:メジャーで《念動攻撃》!
GM:おっ
リヴルール・ルブラン:2d6+13 「うおー!覚悟ー!」 (2D6+13) > 8[2,6]+13 > 21
GM:命中!
モブお嬢様D:「やめてくださいまし!わたくしの《ざまぁ》が発動できませんわ!!」
チャーリー:まあ大丈夫だよね?
リヴルール・ルブラン:DR直前幻想炸裂!
リヴルール・ルブラン:ぶっとばーす!
リヴルール・ルブラン:2d6+22+1d6+2d6 光属性のルミナスソード(鞘付き)! (2D6+22+1D6+2D6) > 8[3,5]+22+2[2]+8[2,6] > 40
system:[ コールブランド ] MP: 56 → 51
モブお嬢様D:「きゃあーーっ!」
リヴルール・ルブラン:「はぁっ、はぁっ……」
モブお嬢様D:光耐性3ですのでおダウンしますわ!
system:[ モブお嬢様D ] FP: 30 → -7
モブお嬢様D:(ライバル属性で逃走)
リヴルール・ルブラン:「……はっ」
リヴルール・ルブラン:ぺかー
コールブランド:「もはや猪でしたね」
コールブランド:ぺかー
七ヶ浜 未来:「あ……」
リヴルール・ルブラン:「………」(ぷるぷるぷる
七ヶ浜 未来:そっと目をそらしてあげる
リヴルール・ルブラン:「ちがうの……」(消え入りそうな声で言って
コールブランド:ターンエンドですね。他、何かありますか?
GM:ないですね
モブお嬢様C:「つ、強い…!とても敵いませんわ」
モブお嬢様C:白旗をあげますわね
斗乱風 遊志:白旗後に逃げる
GM:周囲のお嬢様たちもひとまずこの場での戦いは諦めたようです
ライム:ぺいっ(解放して)
モブお嬢様E:「ぐえっ」 べしゃ
ルミナシア:「おほほ、見ましたかシャドーリア!あなたの悪知恵なんてこんなものですわ!」
徳田 姫乃:「戦力計算できて偉いぞー♡」
チャーリー:「ひとまずこの場は落ち着いたたようだね。」
クリスタ・メイズ:「そのようだねぇ、お見事お見事」
徳田 姫乃:もう元の調子に戻ってるよ
斗乱風 遊志:「予選は終わったみたいだな」
GM:戦闘終了!
ライム:周り見渡し、あの変態不審者はもう見当たらないだろうな
水天樹 碧:「まあ私とユウジのコンビなら、こんなものでしょう」
GM:シャドーリアは当然逃げた
チャーリー:まあ誘拐してたしな……
ライム:名前出てなかったけどあいつだよなぁ
GM:あいつですね
リヴルール・ルブラン:ぺかー
コールブランド:「状況終了。未来、無事ですか?」
七ヶ浜 未来:「うん。ふたりともありがとう」
GM:というわけで
リヴルール・ルブラン:(あ"あ"あ"あ"あ"~~~………)
コールブランド:「ええ。どういたしまして」
コールブランド:「リヴも聞いていますよ。ご心配なく」
GM:状況が落ち着いたところで、キミ達は事態解決に向けともに行動しようと考えるのでした
GM:次のシーンとなります
GM:んでー
チャーリー:はーい
GM:4体倒したね
斗乱風 遊志:はい
GM:FPかMPを1D回復 を4回処理していいよ
徳田 姫乃:ほほう
ライム:FP回復するしかない
コールブランド:ではMPを
斗乱風 遊志:なるほど
チャーリー:MP回復に振ろう
GM:それぞれです
コールブランド:4d6 すべてMP (4D6) > 14[1,3,4,6] > 14
チャーリー:4d6 (4D6) > 13[2,3,3,5] > 13
斗乱風 遊志:MP4回だな
system:[ コールブランド ] MP: 51 → 56
ライム:4d 神は聞いてない! (4D6) > 23[5,6,6,6] > 23
system:[ チャーリー ] MP: 47 → 56
斗乱風 遊志:4d6 MP (4D6) > 16[1,4,5,6] > 16
system:[ ライム ] FP: 15 → 38
system:[ コールブランド ] MP: 56 → 60
system:[ 斗乱風 遊志 ] MP: 47 → 57
GM:あいつまたすごい出目だしてる
徳田 姫乃:1d M (1D6) > 2
コールブランド:全快ですね
ライム:愛なのです
system:[ 徳川 吉宗 ] MP: 42 → 44
チャーリー:あいつ凄いな
GM:ラヴか…
徳田 姫乃:1d M2 (1D6) > 6
system:[ 徳川 吉宗 ] MP: 44 → 47
徳田 姫乃:2d FP2回 (2D6) > 7[3,4] > 7
system:[ 徳川 吉宗 ] FP: 40 → 44
徳田 姫乃:全快!
GM:OKだね
GM:では次のシーン!
●シーン9:戦いを止めるためには?
GM:●シーン9:戦いを止めるためには?シーンプレイヤー:PC3
>モブお嬢様とそのパートナーを迎撃したキミたち。
>実力を見せたことで、少なくともこの場においてキミたちを襲うものはいないだろう。
>周囲を見れば、キミと同様、戦いに乗り気でないものがちらほらいるようだ。
>彼らと協力して、この無駄な争いを止められないだろうか。
斗乱風 遊志:戦いに乗り気でない……?
GM:まあ合流して、あの女神追いかけようってなったら終わりのシーンです
GM:戦い…いや、お嬢様ファイトに乗り気でないの間違いだな…
徳田 姫乃:「さて…これどうしたものかなぁ」
コールブランド:さて、チャーリー氏の所へ歩み出て
チャーリー:あいよ。
コールブランド:「先程は助かりました。ネズミのヒーロー」
ライム:「見失ったのです…かけるー…」と、周り見渡しつつ
ルミナシア:「どうしたものでしょうね…」 ひめのんに相槌
コールブランド:「彼女はどうも頭に血が上りやすい」
コールブランド:ぺかー
チャーリー:「何、目的を同じくしていそうだったからね。貸しを作っておくのも悪くないと思ったのさ。」
七ヶ浜 未来:(あ、リヴちゃんがまたぷるぷるしちゃう…) あわあわ
リヴルール・ルブラン:「……」(ぷるぷr
斗乱風 遊志:「なあ、碧……ひょっとして……これってドラグバトルの大会じゃ……ないんじゃねーか?」
リヴルール・ルブラン:はっ
チャーリー:自分で気がついた……だと……!?
ライム:お、おう
水天樹 碧:「えっ?そんなはずは…」
リヴルール・ルブラン:「ブランd」
リヴルール・ルブラン:ぺかー
徳田 姫乃:「解決策何もないんだ?ダ女神♡MP切れ♡無策♡」
斗乱風 遊志:「カード持たずに倒れてる奴らが多すぎる……」
コールブランド:「このように」
水天樹 碧:「皆様、これってドラグバトルの大会ですよね?」
斗乱風 遊志:「決闘者なら最後までカードを握りしめたまま倒れるはずだ」
リヴルール・ルブラン:(ーーー!!!ーーー!!!!)
チャーリー:「なんだねそれは。」
ルミナシア:「ぐぬぬ…」
七ヶ浜 未来:「ぶ、ブランドさんそのくらいに…」
ルミナシア:「うぅ、うるさいですわね!全部シャドーリアが悪いんですの!!!」
コールブランド:「文字通り、一心同体、というものです」>チャーリーに説明して
ライム:「…凹んでても駄目なのです。何とか、しないとなのです」温度差あるスライム幼女
コールブランド:「ええ、未来。苦労をかけますね」
デスサイズちゃん:「わえは知ってたよ、でも面白いから黙っておいたよ」
ルミナシア:「あのショタコン駄女神はどこ行きやがったんですの!!!」
コールブランド:ぺかー
リヴルール・ルブラン:「ォ!!!」
アフェクちゃん:「デスサイズおまえー!!!(胸ぐらつかみゆらす」
リヴルール・ルブラン:「……あ、あれ?」
斗乱風 遊志:「ぐわー!!アフェク!デスサイズ!俺を挟んでやるなー!!!」
水天樹 碧:「ほ、ほんとにドラグバトルの大会では…なかった…?」 がくっ
斗乱風 遊志:「ま、惑わされるなー!!」
チャーリー:「なるほど……お嬢さん、大丈夫かね?」>リヴの方に
徳田 姫乃:「シャドーリアって、さっきフラれてた人?」
水天樹 碧:「ごめんなさいユウジ…」
リヴルール・ルブラン:「えっ、何!?ネズミが喋ってる!?」
ルミナシア:「フラれたってなんですの!」
リヴルール・ルブラン:「うわー!かわいー!」
リヴルール・ルブラン:なでなで
七ヶ浜 未来:「切り替え早い…」
チャーリー:「ああ、済まない。私はチャーリー。見ての通りネズミのヒーローだ。」リヴを含めた皆に
チャーリー:なお撫でられてる
七ヶ浜 未来:じゃあライムに気づこう
斗乱風 遊志:「碧、よく考えろ。ドラグバトルの大会じゃなかっただけだ。ドラグバトルで解決出来ないわけじゃねーぜ!」
七ヶ浜 未来:「あれ…あなた、どうしたの?」
水天樹 碧:「それは…」
ライム:「なんですかぁ、もぉー」怠い絡み方
徳田 姫乃:「そういえばそこの青い君、相方さんは?」
水天樹 碧:「確かにそうですね。私のしたことが、こんなことで取り乱すとはまだまだです…」
徳田 姫乃:「もしくは保護者とか」
ライム:「へんたいふしんしゃでゆうかいはんに攫われたおにー…マスターを取り返しに来たのですよ」
七ヶ浜 未来:「へんたいふ…?」
チャーリー:「ふむ?」<へんたいふしんしゃ
リヴルール・ルブラン:「しんしゃ?」
リヴルール・ルブラン:表情こっち
ルミナシア:「心当たりがありすぎますわ…」
リヴルール・ルブラン:「あるんだ……」
斗乱風 遊志:「ほら、早速なんかトラブってる奴らがいる。話を聞いてみようぜ!」
クリスタ・メイズ:「ああ、もしかして速見カケル君かい?」
リヴルール・ルブラン:「……通報した方がいいやつ?」
水天樹 碧:「ええ!」
ライム:「おねーさん何で知ってるのです? 関係者?」不機嫌そうな感じで
クリスタ・メイズ:宙にディスプレイを映し出してかたかたやってる
クリスタ・メイズ:「通りすがりの参加者だよ」
クリスタ・メイズ:「彼を攫ったのはほら、そこの」
クリスタ・メイズ:ルミナシアを指して
ライム:「むぅ」攻撃することは無いが
クリスタ・メイズ:「その女神さんの知り合いだよ」
ライム:「うわリアルピ○チュウ始めてみたのですよ」とチャーリー君見て
ルミナシア:「知り合いじゃありませんわ!あんなのもう絶交ですわよー!」
チャーリー:「だろうね。声にエフェクトをかけて誤魔化して居たが先ほどの放送(?)も彼女だろう」
ライム:「つまり…」じりじり
ライム:ルミナシアににじり寄るスライム
ルミナシア:「…うぇいと!うぇいとですわ!わたくし無実の女神ですわ!オーケー!?」
徳田 姫乃:「いくらぼ嬢様でも友達と部下は選んだほうがいいよ?」
リヴルール・ルブラン:「うわー!こっちもかわいー!」ライム確保ー!
リヴルール・ルブラン:聖剣(鞘付き)でぺちぺち
ルミナシア:「ぼ嬢様じゃないし!あっ、ですわ!」
ライム:「わー! 何するですかピカピカおんなー!」発光はさっきチラ見していた
七ヶ浜 未来:「り、リヴちゃん!だめだよ!」
コールブランド:(聖剣抜かなければ切れませんし蒸発しませんし、放っておきましょうの図)
水天樹 碧:「(あのスライム良いなぁ。青にああいう子はいませんかね)」
リヴルール・ルブラン:「わぁ、伸びるー!」にょーん
チャーリー:探せばいそう
斗乱風 遊志:「(スライム・クリーチャーは意外と緑に多いぞ)」
コールブランド:(この人たち……魂で言葉を交わしていますね……!)
水天樹 碧:「(そうなんですか?私もまだまだ勉強が足りませんね…)」
ライム:ペシペシされた後に軽ーくぺしっと髪パーツで払い
ルミナシア:「…というか、わたくしが言うことではございませんが…」
チャーリー:「うん。」
リヴルール・ルブラン:「えへへー、怒られちゃった」
ルミナシア:「あなた方は願いを叶えるつもりで来たのではなくて?」
ライム:「忘れてたのですその…ドリル!」
チャーリー:「いや、あまりにビラが不審だったのでその確認だな。」
リヴルール・ルブラン:「………」
徳田 姫乃:「あぁ、そういう話だったっけ」
リヴルール・ルブラン:「いや……わたしは何となく……」
斗乱風 遊志:「俺は大会で優勝するために来たからな!だけどドラグバトルじゃないなら話は別だぜ!」
徳田 姫乃:「私はぼ嬢様に連れてこられただけだからなぁ」
ライム:「ボクはカケル取り返すためなのです! 追いかけた先がここだったのです!」
ルミナシア:「まあ、それで争わせて物語エネルギーをぶんどるつもりでしたし…」
リヴルール・ルブラン:「未来ちゃんと遊びに行く口実になるかなーって……」(超小声
ルミナシア:「それもシャドーリアに乗っ取られたからわたくしとしてはありがたいのですけど」
アフェクちゃん:「俺馬鹿だからよくわかんねーけどよーコイツとりあえずしばいた方がいいんじゃねーか?」
七ヶ浜 未来:「? リヴちゃん呼んだ?」
チャーリー:「セキュリティはどうなっていたのかね」
ルミナシア:「ぼ、ぼーりょくはんたいですわー!」
リヴルール・ルブラン:「い、いやなんでもない!」
ルミナシア:「………」
リヴルール・ルブラン:ぺかー
ルミナシア:「シャドーリアに一任していましたわ」 目そらし
ライム:「むぅ。このドリルしばいてもどうにもならないのだけは分かったのです」
コールブランド:「埒が明かないので私が出ます」
ライム:「こいつから何か使えない気配を感じたのです!」
コールブランド:「情報が無いなら野放しにしておく意味はもはやないのでは?」
クリスタ・メイズ:「私もそこのねずみ…チャーリーくんと同じだ」
クリスタ・メイズ:「叶えたい願いというのもないしね」
七ヶ浜 未来:「あっ、私も…」
チャーリー:「(乗っ取られるわけだ……って感じの顔)」
七ヶ浜 未来:「嫌な予感がしたから来てみただけです」
徳田 姫乃:「愛想尽かされて当然だねダ女神♡」
七ヶ浜 未来:「願いとか、そう言うのは別に…」
リヴルール・ルブラン:(そうなんだ)
斗乱風 遊志:「レアカードはまあほしいが……」
アフェクちゃん:「ユージ、いらないよな?」
コールブランド:「私は元より付き添いのようなものです」
ルミナシア:「やめてくださいまし!役に!役に立ってみせますわ!」
斗乱風 遊志:「まあ、今のところは…うん…」
チャーリー:「ふーむ。しかしそのシャトーリアとやらは彼女に恨みがありそうだから……囮ぐらいにはなるのでは?」<野放しにする理由はない
ルミナシア:「すごいこといい出しますわねこのおネズミさん!」
徳田 姫乃:「物語だの大会だのはともかく」
ライム:「いままでのげんどうからしてもうあやしいのですこれ」
ライム:し、信用にならねぇ~って目が語っている
コールブランド:「そうですね。囮程度には使い出はあります」
徳田 姫乃:「とりあえず攫われたって子だけは助けないと」
水天樹 碧:「私もレアカードは別に必要ありませんですしね。ユウジと戦えれば、それで…」
ライム:「なるほどぉ」ポン、納得した
コールブランド:「ですが……」
ルミナシア:「…そう!そうですわよ!」
ルミナシア:「全部シャドーリアが悪いんですの!」
チャーリー:「そうだな。あと、乗り気になったお嬢様?達もまだ居るみたいだしそちらの対処も必要だろう。」
コールブランド:「……ヒーローとして、無抵抗の者を拘束するというのは道理に悖る」
徳田 姫乃:「上司も責任とろうね♡」
ライム:「ボクは共犯者ってガイネンくらい理解してるのですよ!」
ルミナシア:「ほらみなさま!あのお腐れ女神を捕まえに行きますわよ!」
GM:そうそう
GM:チャーリーの言うように
ライム:「やっぱりしばいたほうが良いんじゃないかなってボクは思う訳なのですよ」じりじり
ライム:そっちは忘れているな…
GM:逃げたお嬢様の他にも、散っていったお嬢様がチバ各地で戦闘を繰り広げているぞ
斗乱風 遊志:「野良お嬢様にも話を聞く必要がありそうだな」
徳田 姫乃:「そっか、街中でお嬢様が暴れてるんだ…」
コールブランド:「そうですね。騒動を沈めるという点から見ても理にかなった作戦です」
水天樹 碧:「ドラグバトルが必要になったら、私とユウジを頼ってくださいね」
チャーリー:必要ないと言い切れない……!
斗乱風 遊志:急に始まるドラグバトル
水天樹 碧:目と目が合ったらドラグバトル!
ライム:「あー…えーと、そう!」と言葉ひねり出して
クリスタ・メイズ:「それじゃ方針は決まったようだね」
コールブランド:「はい。各地の戦闘を沈めつつ、情報を集めましょうか」
ライム:「あの、カケル取り返すの協力お願いしたいのです!」と、一番最初にその話題出した姫乃さんに
徳田 姫乃:「うん、もちろん!」
斗乱風 遊志:「まかしとけ!」
徳田 姫乃:にこやかに握手を求めてみよう
七ヶ浜 未来:「うん、こんな戦い止めなきゃだよ…」
ライム:「あ、こっちの方が良いのですね」と
ライム:人型形態に戻って握手を
コールブランド:「………」 >未来の言葉に
コールブランド:ぺかー
徳田 姫乃:ひんやりしてそう
リヴルール・ルブラン:(ここでバントタッチ……!?)
ライム:してる
GM:氷属性ぼでー
徳田 姫乃:「おぉ…ひんやりしてる、新感覚」
リヴルール・ルブラン:「う、うん……頑張って戦いを止めよう、ね……!」
リヴルール・ルブラン:(言いづらい……!さっき暴走した手前、すっごく言いづらいよぉ……!)
ライム:「ライムはスライムぼでーだからとーぜんなのですよ」
七ヶ浜 未来:リヴちゃん…
徳田 姫乃:「じゃあとりあえず、連絡先交換しとこっか。JOINでいいよね?」
クリスタ・メイズ:「それじゃまあ、アタシたちも手伝おうかね?」 チャーリーに声をかける
リヴルール・ルブラン:「えっ」
ルミナシア:「JOINってなんですの?」
リヴルール・ルブラン:「じょ、JOIN……」
チャーリー:「そうだね。ヒーローの勤めと言う奴だ。」<手伝う
徳田 姫乃:「あー、都合が悪いなら別のでもいいけど」
七ヶ浜 未来:「リヴちゃん…?」
ライム:「じょいん? なんなのですそれ?」首傾げ、スマホで調べよう
水天樹 碧:「JOIN?ユウジ、知っていますか?」
七ヶ浜 未来:知らないヒーローのほうが多くないですか…?
徳田 姫乃:知らない人多すぎ…?
ライム:ボクはヒーローですら無いし!
斗乱風 遊志:1d6 5以上で知ってる (1D6) > 6
チャーリー:実はマイナーアプリなのでは……?
水天樹 碧:おお
ライム:YU-NOU
斗乱風 遊志:「当然!JOINでドラグバトルも出来るんだぜ?」
水天樹 碧:「そうだったの!?」
徳田 姫乃:まじかよ
チャーリー:マジかよ凄いな
水天樹 碧:「知らなかったそんなの…」
リヴルール・ルブラン:知ってはいるんだけどぉ……
斗乱風 遊志:「こうやってカメラで手元うつして……(かなり原始的なやりかた」
ライム:「りもーとでゅえるって奴なのです」サブカル知識
デスサイズちゃん:「わえはマルチアカウントで色々みとるよ……^^」
水天樹 碧:「へえ…」 かこつけてユウジに密着してる
リヴルール・ルブラン:登録先:家族グループ、七ヶ浜 未来
リヴルール・ルブラン:おわり
七ヶ浜 未来:リヴちゃん…!
七ヶ浜 未来:ちなみに私の登録先はリヴちゃんだけだよ
徳田 姫乃:「スマホあるなら使い方教えてあげるよ」
ライム:「インストールするから待つのです!」そこから
リヴルール・ルブラン:未来ちゃん…!
リヴルール・ルブラン:ひしっ
七ヶ浜 未来:がしっ
ライム:何やってるんだあそこ…
デスサイズちゃん:生の映画を見ているようじゃ…
チャーリー:ぼっちs
クリスタ・メイズ:「いやー、青春だねえ」
チャーリー:「私の知ってる青春とは……いやあんなものか?」
ライム:「セーシュンってああいうのであってるのです?」
ライム:初期設定して連絡先交換しましょ
ルミナシア:「あ、これですのね…」 インストールして
ルミナシア:「わたくしも、わたくしも交換してくださいまし!」
徳田 姫乃:「ぼ嬢様必死すぎ♡」
ルミナシア:「うるさいですわ!!!」
チャーリー:「これでいいかね?」連絡先を送りつつ>ルミナシア
ルミナシア:「おネズミさま…!」
徳田 姫乃:「ほら、私の連絡先これね」>ルミナシア
ライム:「おねずみさま」
ルミナシア:「姫乃!わたくし信じておりましたわ!」
チャーリー:こいつちょろくない??
徳田 姫乃:「…ブロックしちゃおうかなー?」
ルミナシア:「やめて!!!!1111」
リヴルール・ルブラン:「あのっ、えとっ、これ、わたしの連絡先ですっ!」
ライム:「終わるまでは役立たせるのです」終わった後は知らない!
七ヶ浜 未来:「あっ、わ…私も…」
徳田 姫乃:「はいはーい」
リヴルール・ルブラン:「うわぁ…先輩の連絡先だぁ……!」 >姫乃さんとユージさん先輩だよね
GM:遊志は高校だったね
チャーリー:皆で連絡先交換し合ったってことで
斗乱風 遊志:高校1年生
ライム:「何かせつじつなのです」連絡先交換くらいで喜んでる…
徳田 姫乃:JKだよ♡
GM:そうだあいつJKだ
ルミナシア:わたくしも!わたくしも年上だから先輩ですわ!
リヴルール・ルブラン:あ、エセお嬢様はいいです
徳田 姫乃:人生の先輩
ルミナシア:えっ…
GM:はい
GM:各自連絡先を(一部除き)交換したところで
徳田 姫乃:人生?女神生?まぁいっか
GM:一行は戦いを止めるため、そして少年を救うため女神シャドーリアを追うのだった
GM:といったところでシーンエンド!
GM:次回は、22日の21時予定で
GM:プライズイベントになります
徳田 姫乃:はーい
ライム:今日の夜21時だね、はあくー
GM:遅れたりとかあったら連絡してねー
瑞の字:はーい
チャーリー:はーい
GM:んじゃお疲れ様でしたー
徳田 姫乃:お疲れ様でしたぁ♡
リヴルール・ルブラン:おつかれさまでしたー!
斗乱風 遊志:おつかれさま
ライム:お疲れ様でした
チャーリー:お疲れ様ー
GM:点呼ー
チャーリー:0.5!
ライム:はーい
徳田 姫乃:0.25!
斗乱風 遊志:みんなで一つ!
リヴルール・ルブラン:れ、0.125!
GM:つまり…どういうことだってばよ…
GM:それじゃ再開しましょうね
GM:よろしくお願いしまーす
徳田 姫乃:よろしくお願いしまぁす♡
ライム:よろしくお願いします
斗乱風 遊志:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ!
GM:開幕!お嬢様ファイト!
リヴルール・ルブラン:よろしくお願いしまーす!
GM:ミドルフェイズ、プライズイベントからになりまーす
GM:■テンプレートルール
固定イベント シーン数:3
アドヴェント シーン数:10
情報収集 難易度8+1D
シナリオフラグ プライズポイント13
オース:お嬢様ファイトを止める
GM:ですわ
チャーリー:ですわ
system:[ GM ] リミット: 0 → 3
GM:まあこう設定はしてるけど
GM:5シーンやったら終わりですね
GM:順番の希望ある?特になければ45123です
徳田 姫乃:ないでーす♡
GM:んじゃそういうことで
●シーン10:プライズイベント・PC4「なんだい今日はやけにお嬢様を見かけるが……」
GM:●シーン10:プライズイベント・PC4シーンプレイヤー:PC4
チャーリー:はいはい。
GM:さあ…イベントチャート1D6を振るのだ!
チャーリー:まあ5シーンやって13到達しないとか無いやろー
GM:ちなみに今回は全部オリジナルだぜ!
作った狂人はGMではないです
リヴルール・ルブラン:いっくぞー!
リヴルール・ルブラン:1d6 いけー! (1D6) > 5
GM:5:一般人の反応
GM:もう一回1d6どうぞ!
リヴルール・ルブラン:1d6 もう1回! (1D6) > 4
GM:4:お嬢様バトルを観戦している
GM:さすがチバシティ住民だ…
チャーリー:慣れが早い
瑞の字:一般人「なんだい今日はやけにお嬢様を見かけるが……」
モブお嬢様A:「通行人はおどきになって!」
Xe:お嬢様「一般人はおどきになって!今からこの街は戦場になるんですわ!」
モブお嬢様C:「セリフ先に言われちまいましたわ!」
モブお嬢様A:「行きますわよ!とぉぉおおぅ!」
GM:街に繰り出すと…街は戦場と化していた!
チバ市民:「なんだなんだ」
チバ市民:「また新たなヴィランの襲来か!?」
チバ市民:「なんだ…お嬢様か…」
七ヶ浜 未来:「あれ…?思ったより騒ぎになってない…?」
ライム:「チバシティならちょっと変なこと起きても慣れっこなのです」
ライム:「もはやいつものこと、なのです。」
リヴルール・ルブラン:「十分騒ぎではあるんじゃないかな……」
チャーリー:「騒ぎの質が違う気がするな。」
斗乱風 遊志:「大会の時の通行客ってこんな感じの気分だったんだな……」
GM:あちらこちらでバトってるお嬢様を市民が珍しいものを見る目で眺めています
水天樹 碧:「………」 地味にショックを受ける碧
リヴルール・ルブラン:「……邪魔だなぁ」(ボソッ
瑞の字:たぶん車道のど真ん中占拠してお嬢様バトルとかしてますよ
GM:やってそう…
斗乱風 遊志:まあ…やってるだろうな…(経験から言うと)
七ヶ浜 未来:「と、止めよう…!」
斗乱風 遊志:「だが、バトル中の奴らを外から止めるのは至難の業だぜ?」
リヴルール・ルブラン:「うーん……」
チャーリー:「ふーむ。」
ライム:能力値を見てみようか
モブお嬢様C:「鳳凰天駆ですわぁ!」 ボボボ
クリスタ・メイズ:「気乗りはしないけど、確かにあのまま続けてると死人が出そうだねー」
徳田 姫乃:「一般人に飛び火したらまずいしね」
リヴルール・ルブラン:「……よし」(チャキ)(聖剣(鞘付き)を握りしめる
モブお嬢様C:能力値はそうですわねぇ
リヴルール・ルブラン:構える
ライム:「ピカピカおねーさん中々物騒なのです」うわー、って目で見つつ
ライム:まぁ体力とか出たら力押しになるんだろうけど!
チャーリー:理知で誘導とか?
モブお嬢様C:狂気の世界に飛び込む【意思】を見せてもらいますわよ!
チャーリー:草
モブお嬢様C:1d+8 難易度 (1D6+8) > 5[5]+8 > 13
徳田 姫乃:お、おう
チャーリー:そこそこあるな
ライム:まぁまぁ高め
斗乱風 遊志:《意志の力》 Force of Will
GM:あ、シーンプレイヤーのハイドアウト効果採用です
チャーリー:あいあい。<シーンプレイヤーの適用
コールブランド:森と鍛冶屋しかありませんよ
GM:うわぁ
チャーリー:これ情報収集判定?
七ヶ浜 未来:リヴちゃん…
GM:うん
コールブランド:大規模基地なんですけどね
ライム:そっすね
チャーリー:おーらい。
GM:財産使えるので結構なんとかなるぜ
斗乱風 遊志:土地だけある田舎だぜ!
ライム:まぁ財産は使えるのでと言いつつ
リヴルール・ルブラン:よし!
チャーリー:まあ一人ぐらい出るやろー!
ライム:2d+5>=13 ならぼちぼち出たりは (2D6+5>=13[12,2]) > 3[1,2]+5 > 8 > 失敗
ライム:うっす
リヴルール・ルブラン:意志は4点!
GM:ライムには狂気が足りんな
GM:狂気に身を委ねよ
モブお嬢様C:さすればあなたもお嬢様になれますわよ
リヴルール・ルブラン:2d6+4>=13 「聖剣抜刀!!!」(抜けない (2D6+4>=13[12,2]) > 6[3,3]+4 > 10 > 失敗
斗乱風 遊志:実は色々と変な補正アイテムを持ってる俺だ
リヴルール・ルブラン:(抜けない)
GM:り、リヴー!
リヴルール・ルブラン:「………」
七ヶ浜 未来:「……………」
チャーリー:「……」
七ヶ浜 未来:(そっと目を背ける)
リヴルール・ルブラン:「………」(無言で戻ってくる)
斗乱風 遊志:デジタルステーションの効果でジャンル:カードを装備しているとき常にメジャーの判定+1!
GM:おお!
ライム:「皆頑張るのでーす…ピカピカ…」かなしいなぁ
徳田 姫乃:えーと
リヴルール・ルブラン:なけなしのお小遣い……うーん
徳田 姫乃:組織の後援とナビボイスで+2
斗乱風 遊志:あと実はリモートヒーローと得意ジャンルの効果は「あらゆるメジャー判定」なのでC値-2だぜ!
GM:まあ誰かが成功すればいいから…
チャーリー:あれつよいんだよな
徳田 姫乃:2d+4+2>=13 そぉい! (2D6+6>=13[12,2]) > 11[5,6]+6 > 17 > 成功
斗乱風 遊志:2d6+4+1>=13 (2D6+5>=13[12,2]) > 9[3,6]+5 > 14 > 成功
GM:うわやっべ…
チャーリー:よしふつうにいこう
斗乱風 遊志:成功だぜ!
チャーリー:2d6+4 (2D6+4) > 9[3,6]+4 > 13
ライム:つよ
チャーリー:あ、成功した
リヴルール・ルブラン:「………」
ライム:「元気出すのですピカピカ」ぽんぽん、やる気空回りのキミに
GM:じゃあ成功した3人は、暴走するお嬢様たちを止めることが出来ました
チャーリー:「あまり飛び込みたくないが止めるしかあるまい。」愛らしさアピールしたら停まらんか?
斗乱風 遊志:「俺の経験から言うと……ブラックホールに飲み込まれながらデュエルしたときは時間が止まったから流石にバトル中断演出はあったぜ」
モブお嬢様A:「はうっ」 胸を抑えて倒れる
モブお嬢様C:「あっ、おキュン死しましたわ」
リヴルール・ルブラン:「おキュン死ってなんだよぅ……」
チャーリー:(愛らしさアピール)
リヴルール・ルブラン:「わかんない……お嬢様わかんない……!」
ルミナシア:「ちょっと?今面白いところだったのではなくって!?ねえ、ねえ!」 観戦してた
デスサイズちゃん:「いやじゃいやじゃもっと苦しむところが見たかった」(駄々っ子デスサイズ
七ヶ浜 未来:「私…お嬢様じゃなかったかもしれない…」
アフェクちゃん:「お前は本当そういうところ変わらないな」
七ヶ浜 未来:ドン引きした目で見てる
GM:ともあれ得られたプライズは…っと
GM:リヴは1d6どうぞ
リヴルール・ルブラン:1d6 (1D6) > 4
チャーリー:お、よしよし。
GM:未来の本
リヴルール・ルブラン:わたしが貰っちゃってすみません……
GM:もっかい1d6でポイント量
チャーリー:あ、種類か。
リヴルール・ルブラン:1d6 (1D6) > 4
チャーリー:同じ!
斗乱風 遊志:未来の本が4冊……
GM:未来の本に4ポインツ!
七ヶ浜 未来:ちなみに私が持ってる本のことです
system:[ GM ] プライズ: 0 → 4
斗乱風 遊志:「未来」の本か
GM:この頓痴気騒ぎの中で未来の本がうっすら光ってたとかそんな感じ
GM:分かりづらくてゴメンよ
斗乱風 遊志:フューチャーな本じゃなくて
GM:うむ
チャーリー:了解了解。
徳田 姫乃:未来ちゃんの本だね
チャーリー:なんか上手い具合に対応ヒロインので目が出たな
リヴルール・ルブラン:なるほど
GM:まあこの時点で、他の出目の内容も察していただけるかと思います
リヴルール・ルブラン:なら仕方ないなー!
リヴルール・ルブラン:わたし未来ちゃんと一緒に居たから気付けたんだなー!
七ヶ浜 未来:そ、そうだね…
GM:そんなところかな?
ライム:ぽい
GM:リヴ…何も言うまい
GM:シーンエンド!
チャーリー:エンド!
斗乱風 遊志:ターンエンド
●シーン11:プライズイベント・PC5「小学生男子の椅子の風味」
GM:●シーン11:プライズイベント・PC5シーンプレイヤー:PC5
GM:どんどんいっちゃおう
GM:1d6→1d6だぜ
ライム:あいよ
ライム:1d+1d (1D6+1D6) > 1[1]+4[4] > 5
ライム:1-4
GM:草
GM:1:対応ヒロインの活動
GM:攫われてんだろ!!!!
チャーリー:いねぇ!
ライム:いません! いるけどいません!!!
斗乱風 遊志:一方その頃みたいな感じ?
GM:1-4:オーディナリーとの交流
GM:どういうこと!?
リヴルール・ルブラン:やりかけだった宿題とか……
チャーリー:あー、攫われた途中に手がかり残してオーディナリーが見つけたとか
ライム:攫われ枠が引くことを想定してないぜこれー
GM:なるほど!それだ!
ライム:なる、ほど?
GM:お嬢様を止めつつシャドーリアを探す一行だが…
斗乱風 遊志:攫われイングメッセージ
GM:なかなか手がかりが得られない!
GM:そんな中、カケルのメッセージを手に入れたオーディナリーが現れるわけだな
GM:カケルが残したものは…
GM:d66 (D66) > 26
GM:…椅子!!
斗乱風 遊志:椅子でメッセージ!
チャーリー:ジャッキーかな?
チャーリー:いやまって椅子でメッセージって
チャーリー:Lの陣形か……!
GM:そういうことだな…!(わかってない)
瑞の字:カケルが座っていた椅子からカケルの居場所を見つけ出せ!
瑞の字:犬かな?
斗乱風 遊志:へへ……Lの陣形は最後まで諦めずに戦え……だったな!
GM:じゃあライムはカケルのなんかを感じ取ります
GM:感じ取れ
ライム:モノホンの無茶振りなのです!
GM:いけるいける
徳田 姫乃:がんばれっ♡がんばれっ♡
ライム:かんじとりたいです(願望)
アフェクちゃん:スライムクリーチャーだから付属してる体細胞とかわかるんじゃねーの?
ライム:ぽん
ライム:そういやそれ考えてたわ、それだそれ
ライム:調度OPで覆いかぶさってたしな
チャーリー:そういやそうだな
リヴルール・ルブラン:たしかに!
GM:なるほど
ライム:「追ってたけどこの…どこいったのですかー」と、自分の感覚頼りの幼女
GM:じゃあビビッとライムセンサーに来るものがあるぜ!
ライム:ビビット
ライム:「向こうなのです? 向こう…向こう!」フィーリングでしか伝えられないし本人も分からない
ライム:とりあえず感覚のままに歩を進め
リヴルール・ルブラン:「ふむふむ、向こうですね」
GM:では果たして、ライムの目の前に現れたものは…
徳田 姫乃:「あっち?」
徳田 姫乃:ついていこうねー
チャーリー:「あっちか?」
ルミナシア:「ちょっと、大丈夫ですの?」
ライム:「理解力高い皆で助かるのです」
GM:…椅子!
GM:間違いない!あれはカケルが小学校で使っている椅子だ!
徳田 姫乃:「…小学校の椅子?」
クリスタ・メイズ:「椅子だねぇ」
リヴルール・ルブラン:「……椅子だぁ」
チャーリー:「学校とやらで使われる物に見えるな。」
斗乱風 遊志:「この椅子が手がかりなのか?」
水天樹 碧:「どういうことなのでしょうか?」
ライム:場所がそもそもどこなんだ、道端か
GM:ストリートのど真ん中
ライム:「えー、えー?」
GM:交通?お嬢様ファイトの余波で麻痺してるよ
ライム:「考えられるつかいかたがあんまり思いつかないのです!」足りない頭でしんきんぐぽーず
七ヶ浜 未来:「あんな感じの芸術作品ありませんでした?」
徳田 姫乃:「誰かが小学校から持ってきたのかな?」
ルミナシア:「…はっ!」
リヴルール・ルブラン:「あったけどお……」
チャーリー:「どこからか飛んできたのか?」
ルミナシア:「ふふふ…わたくしピンと来ましたわよ!」
チャーリー:「一応聞こう。」
ルミナシア:「一応ってなんですのよ!」
ライム:「ざんとーだと思うのですぽんこつどりる」
斗乱風 遊志:「で、なんだって言うんだ?」
ルミナシア:「減らず口ばかり叩きますわね、このおゲル幼女!」
ルミナシア:「あれを持ってきたのはおそらく、あのショタコン変態女神に違いありませんわ!」
チャーリー:「ほう。」
ライム:「うん、それはそんな気はしたのです」
ライム:「あれはたいへんへんたいふしんしゃなのです…」
リヴルール・ルブラン:「なるほど不審者」
ルミナシア:「以前小学生男子の椅子の風味を語られてドン引きした記憶がありますわ…」 珍しくげんなりした顔で
七ヶ浜 未来:「うわ…」
リヴルール・ルブラン:「うわぁ……」
徳田 姫乃:「へんたいだぁ」
クリスタ・メイズ:「風味って」
斗乱風 遊志:「……つまり」
斗乱風 遊志:「あの椅子には……」
リヴルール・ルブラン:「流石にエセお嬢様さんに同情しちゃうなぁ……」
斗乱風 遊志:「その変態の体液がついている……!」
水天樹 碧:「………!!」
チャーリー:「不本意ではあるがそう言うことになるな。」
ライム:「納得したけど納得したくないのです!」ドン引きした顔
斗乱風 遊志:「出番だぞ!ライム!」
リヴルール・ルブラン:「なるほどー、変態の体液かー」
クリスタ・メイズ:「ナルホド、たしかに大きな手がかりになるね」
徳田 姫乃:「ひどい事実だぁ」
クリスタ・メイズ:「出番だよライム君!」
リヴルール・ルブラン:「ライムちゃん、エセお嬢様に鑑識させよう」
ルミナシア:「出番ですわ!出番ですわ!」
ライム:「ええー…」フクザツな表情しつつ
リヴルール・ルブラン:ルミナシアさん引っ張ってきますね
リヴルール・ルブラン:ぐいぐいぐい
ルミナシア:「えっあ、ちょっと!?」
ライム:「やるのですやるのです」やるっきゃねぇ
ルミナシア:今のわたくしオーディナリーとそんな差がないのですわよ!?やめてくださいまし!!!
徳田 姫乃:「変態部下の責任とってねぽんこつ上司♡」
ルミナシア:「いやですわー!!!!」
GM:はい
ライム:「頑張れなのです元ジョーシ」
GM:知覚……?
チャーリー:はい
GM:1d+8 (1D6+8) > 1[1]+8 > 9
GM:知覚9です
ライム:2d+3>=9 (2D6+3>=9[12,2]) > 4[1,3]+3 > 7 > 失敗
ルミナシア:はぁ!?
チャーリー:うっそだろおまえ
ライム:財産2入れます(キレ)
リヴルール・ルブラン:ポンコツスライムが代ー!
斗乱風 遊志:君が失敗したら
チャーリー:司令室は?
斗乱風 遊志:他の奴らがこの椅子を舐めないといけなくなるんだ
ライム:そういや施設的なアレは
ライム:あるわ
斗乱風 遊志:わかってくれるね
ライム:司令室(?)
ライム:効果はちゃんと適用されます司令室!
ライム:財産いーらない
水天樹 碧:分かってくれますね?
GM:はい
ライム:+2で9ぴったり
GM:他に判定したい人はいますか?
斗乱風 遊志:私はやめておきます
リヴルール・ルブラン:やめておきます
徳田 姫乃:ライムちゃん成功したしねぇ
チャーリー:成功したし……
GM:はい…
スライム幼女に容赦ない奴ら
GM:おかしいな
GM:スライムの個性を生かした見事な調査なんだけどな
デスサイズちゃん:わしはユージが舐めてるところをみたかった……
ライム:えんがちょ!
GM:プライズ内容1dどうぞ
デスサイズちゃん:残念じゃ……
ライム:1d+1d 内容/ぽいんと (1D6+1D6) > 2[2]+4[4] > 6
水天樹 碧:えっ
system:[ GM ] プライズ: 4 → 8
徳田 姫乃:碧ちゃんのカードとかそういう所かな?
GM:じゃあ碧のデッキですね
水天樹 碧:ぽぉ…って光る
リヴルール・ルブラン:「なんで?」
斗乱風 遊志:「碧!お前のデッキが……!」
水天樹 碧:「…これは!」
ライム:「つまり…つまり!」
デスサイズちゃん:「カードが導いておるんじゃ……(わかった顔」
水天樹 碧:ドロー!
ライム:「え、どういうことなのです」首傾げ
徳田 姫乃:「まったくわからん」
チャーリー:「ふーむ?なんらかの手がかりではありそうだが」
アフェクちゃん:「デスサイズは適当な事いってるだけだぞ」
水天樹 碧:引き当てたカードは…森!
水天樹 碧:「つまり…緑地ですね!」
七ヶ浜 未来:「えっ」
ライム:「ですてぃにーどろーって奴なのです?」
GM:そう…次なるシャドーリアの手がかりは緑地にあるのだ!!
リヴルール・ルブラン:「なんでわかるの……?」
徳田 姫乃:「信じるとして……近くの緑地っていうとー?」
斗乱風 遊志:「なるほど……早速向かってみようぜ!」
水天樹 碧:「えっ?分からないんですか?」 心底不思議そうな顔
ライム:「ボクはガイネン知ってるけど決闘者じゃ無いのですー」
クリスタ・メイズ:「キミ達は不思議な力を持ってるねえ」
ライム:わかるけどわからない
クリスタ・メイズ:「興味深いけど、今はあの女神を追おうかね」
チャーリー:「不思議な物だね」
ライム:「そーなのです。行くのです!」椅子は端に置いて、センサーゆんゆんしつつ
チャーリー:すておかれたいす
GM:何でこんなところにおいてあったんだ…?
徳田 姫乃:持っていく途中で落としたとかじゃないの(てきと
ライム:そもそもどこから調達したのですこの椅子…
チャーリー:小学校からでは?
GM:小学校
GM:では一行は、緑地へと向かうのであった…
斗乱風 遊志:小学校に侵入してる女神に悲しき過去
GM:シーンエンド!
GM:悲しき過去(三徹でルミナシアの手伝い)
徳田 姫乃:クソ上司♡
ルミナシア:やりがいが云々ですわ
ライム:そんなやりがい捨てちまえなのです!
チャーリー:そんなだからぼっちなんだぞ
ルミナシア:うっせえうっせえうっせえですわー!
●シーン12:プライズイベント・PC1「戦いなんて愚かですわ…」
GM:●シーン12:プライズイベント・PC1シーンプレイヤー:PC1
GM:姫乃だね
徳田 姫乃:はぁい
GM:1dどぞー
徳田 姫乃:1d (1D6) > 5
GM:一般人再来
徳田 姫乃:もう一回かな?
GM:ですね
徳田 姫乃:1d (1D6) > 6
GM:5-6:一般人の反応・そろそろ飽きてきた。休日までに終わらないかな
チャーリー:飽きが早い……!
GM:早くない…?
斗乱風 遊志:飽きも早いのがチバ市民だ
徳田 姫乃:まぁ次の週には次の回が放送されるからな…
GM:~~チバ緑地~~
GM:週末のチバ緑地
GM:家族連れやカップル、お嬢様で賑わっております
徳田 姫乃:これお嬢様も飽きてきてるんじゃ…
モブお嬢様D:「戦いなんて愚かですわ…」
モブお嬢様E:「時代はSDGsですわよね。持続可能なお嬢様ですわよ」
アフェクちゃん:「急に悟ったこと言い出してるなコイツら」
チャーリー:うわあ落ち着くな!を思い出した
ルミナシア:「ちょっと!争わないと物語エネルギーが集まらないじゃありませんの!」
リヴルール・ルブラン:「ねぇ、もしかして都会ってこんなのばっかり……?」
徳田 姫乃:「お嬢様の飽きっぽさまで計算に入ってなかったんだねぇ」
七ヶ浜 未来:「そんなことはない…と…思うけど…」
ライム:「いきあたりばったりなのです」
チャーリー:「目的が見えてきたな。予定と違う形で」
水天樹 碧:「いわゆるグリーンセラピーというものですかね」
水天樹 碧:「一面の緑というものは、それだけで心が安らぐといいます」
徳田 姫乃:「ふむふむ」
ルミナシア:「じゃあこの緑地を焼き払えば事態解決ではなくて?」
リヴルール・ルブラン:「成敗ッ!」(鞘付き聖剣で殴打
ルミナシア:「うへぁぁぁあ!」
斗乱風 遊志:「緑は土地ランプも得意だからな…焼き払ったところですぐ再生するぜ?」
ライム:「ダメダメ自称女神なのです」うわぁ、って顔して
徳田 姫乃:「短絡的すぎ♡下手な考え休むに似たりって覚えといたほうがいいよ♡」
クリスタ・メイズ:「グリーンセラピーが効かないのもいるみたいだねぇ」
リヴルール・ルブラン:「ふぅ、油断も隙も無い……」
リヴルール・ルブラン:「次はその縦ロール狙うからね!」
ライム:「カードゲームも全部アンテナ伸ばせて無いんですー」知ってるカードじゃないからなぁ
ルミナシア:「っつぅ、本気でぶん殴りやがりましたわねこのお田舎娘!」
ルミナシア:「やめてくださいまし!セットに3時間かかってるんですわよ!?」
リヴルール・ルブラン:「だれが田舎娘かー!」
チャーリー:「大変なのだな……」<三時間
ライム:「無駄な事情を知れたのです」
ルミナシア:(リヴから逃げ惑ってる
七ヶ浜 未来:「元気だな……」
徳田 姫乃:「まぁぽんこつ女神は置いといて」
チャーリー:「それにしても手がかりは……」周囲を見回してみよう
ライム:「置いとくのです」
徳田 姫乃:「どうしよっか、聞き込み?」
ルミナシア:<誰がポンコあっ待ってタイム!タイムですわ!
徳田 姫乃:「ぽんこつ♡役立たず♡クソ上司♡ダ女神♡」
リヴルール・ルブラン:<かくごぉー!
チャーリー:「そうだな。お嬢様が何かを見てるかもしれない。」<聞き込み?
クリスタ・メイズ:「シンプルだが有効な手だね。幸いここのお嬢様は落ち着いているようだし」
GM:というわけであのアホ女神は置いておいて
GM:幸運だな!
GM:1d+8 (1D6+8) > 5[5]+8 > 13
GM:幸運13!
ライム:たっけぇ
ライム:施設とかはー
徳田 姫乃:ないでぇす♡
斗乱風 遊志:ジャンル:カードの効果で幸運判定+1
斗乱風 遊志:2d6+4+1+1>=13 (2D6+6>=13[12,2]) > 4[1,3]+6 > 10 > 失敗
GM:おおー
徳田 姫乃:組織の後援、ナビボで+2して
GM:おおー…
斗乱風 遊志:たりなかった
ライム:はーい、じゃあテキトーに振るのです
リヴルール・ルブラン:2d6+3>=13 うおー! (2D6+3>=13[12,2]) > 7[2,5]+3 > 10 > 失敗
ライム:2d+4>=13 こーうん (2D6+4>=13[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11 > 失敗
徳田 姫乃:2d6+4+2>=13 (2D6+6>=13[12,2]) > 7[1,6]+6 > 13 > 成功
GM:姫乃はさすが安定している
ライム:YU-NOU
チャーリー:2d6+4>=13 (2D6+4>=13[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11 > 失敗
チャーリー:安定してるなー
GM:プライズ振って、でてきた情報を考えるか
GM:1dを2回どうぞ
徳田 姫乃:はぁい
徳田 姫乃:1d+1d (1D6+1D6) > 3[3]+6[6] > 9
GM:クリスタ6点
system:[ GM ] プライズ: 8 → 14
GM:はやない…?
チャーリー:出目たけーんだよ!
チャーリー:まあ一周するまではやる系よね
モブお嬢様D:「不審者ですか?そういえば…」
モブお嬢様D:ですわね
モブお嬢様D:「ここに来る途中、行きつけのクレープ屋さんに寄ろうと思ったんですのよ」
徳田 姫乃:集めた情報をクリスタさんにまとめてもらったとかそういう感じかな?
モブお嬢様D:「そしたらクレープ屋の代わりにハイエースが止まっていましたわ」
クリスタ・メイズ:「あ、もしかしてアタシの店かな。今日このイベントあったから休みにしてたし」
チャーリー:「その場所にハイエースが?」
モブお嬢様D:「そう、このお姉さんのクレープ屋ですわ!」
ライム:「断片的な情報だけでもあのへんたいしか思いつかないのです!」想像出来る先がそいつ!
モブお嬢様D:「ええ。窓に全部スモークがかかってたから印象にめっちゃ残ってますわ」
徳田 姫乃:「露骨ぅ」
徳田 姫乃:「怪しいにも程があるね」
七ヶ浜 未来:「現実に存在したんだ…」
チャーリー:「怪しいですと言ってるような物だな」
斗乱風 遊志:「女神なのにやってることが現実的な不審者だぜ!」
GM:どうしてこんなことに…?
ルミナシア:「シャドーリアはハイエースを司る女神だったんですの…!?」
リヴルール・ルブラン:「責任取ってもらうからね!」 >ルミナシア
徳田 姫乃:「あ、ブラック企業を司る女神だ」
チャーリー:嫌な女神だな?
ルミナシア:「どうして!!!わたくし関係ねーですわ!!」
ライム:「はいえーすをつかさどるめがみ」
ライム:「なんなんですそれ!」
ルミナシア:「光!わたくし光を司る女神!!」
徳田 姫乃:「光がブラック企業って世も末だね♡」
リヴルール・ルブラン:「いま何にも司れてないじゃん!」
ルミナシア:「うぐぐぐぐぐ!!」
七ヶ浜 未来:「まあまあ…」
斗乱風 遊志:「生きてりゃ良いことあるぜ!元気だそーぜ!ドラグバトルとかおすすめだぜ!」
ライム:「闇なのですどうかんがえても」
ライム:「女神ってのはブラック企業って奴なのです」
クリスタ・メイズ:「まっ、女神さんは置いとくとして」
チャーリー:「神の世界もせちがらいね」
クリスタ・メイズ:「証言のあった公園に行ってみようか」
徳田 姫乃:「おっけー」
水天樹 碧:「(ユウジ?また女の子をドラグバトルに誘うんですか?)」 ゴゴゴゴ
ライム:「方向もそっち方向っぽいのです。行くのですー」おー、と
斗乱風 遊志:「なんかここ寒いな……」
リヴルール・ルブラン:「不審者、確保するぞー!」
ルミナシア:「おーですわー!」
GM:こんなところでいいかな?
徳田 姫乃:はーい
GM:シーンエンド!
●シーン13:プライズイベント・PC2「無限お嬢様ハイエースだ!」
GM:●シーン13:プライズイベント・PC2シーンプレイヤー:PC2
GM:遊志のターン!
斗乱風 遊志:俺のターン!
GM:1dどうぞー
斗乱風 遊志:1d6 ドロー! (1D6) > 4
GM:おっ
GM:4:HAの対応
斗乱風 遊志:1d6 更に効果でドロー! (1D6) > 1
GM:1:情報を集めている
GM:めっちゃそれっぽいのでた
斗乱風 遊志:ま、まともなそしき
チャーリー:まともな組織……!
GM:まともな組織が不服なら振り直しても良い
ライム:まともなそしき
GM:(ここまで胡乱が続いたから逆にどうしようって顔)
チャーリー:草
デスサイズちゃん:わえの効果で振り直しじゃ!
デスサイズちゃん:1d6 それ (1D6) > 3
デスサイズちゃん:1d6 ほら (1D6) > 3
GM:あっ
チャーリー:おっ
GM:3:黒幕の暗躍
徳田 姫乃:おっ
リヴルール・ルブラン:出たー!!!
GM:3:戦闘員の追加[SPが失敗した場合《作戦:無限増援1》が発動する]
チャーリー:比較的一般判定が得意なSPでよかったか
デスサイズちゃん:困難に立ち向かう……
デスサイズちゃん:わえはこれがみたかった……!
デスサイズちゃん:てかてか
GM:では
徳田 姫乃:この人(?)いつも楽しそう
GM:公園にたどり着いたキミ達は驚くべきモノを目撃する!!!!
デスサイズちゃん:+(0゚・∀・) + テカテカ +
リヴルール・ルブラン:まさか、ハイエース!?
チャーリー:あいつ無敵か?
GM:公園に停められたハイエースから、無尽蔵にお嬢様が湧き出しているのだ!
どういうこと…?
リヴルール・ルブラン:「はっ!?」
チャーリー:物理法則ぅ!
徳田 姫乃:お嬢様ってなんだよ(真顔)
斗乱風 遊志:「あれをみろ!」
チャーリー:「無限湧きしているな」
斗乱風 遊志:「無限お嬢様ハイエースだ!」
リヴルール・ルブラン:「むげ……え、何?」
斗乱風 遊志:「無限コンボだ!」
リヴルール・ルブラン:「なんでわかるの!?」
内なるご先祖様:(面妖な…)
水天樹 碧:「ループコンボ!」
ライム:「無限は無限なのです。理解…」
徳田 姫乃:「ループ…えっ」
クリスタ・メイズ:「いやいや、どういうこと?」
ライム:「チバシティ何でもありだからそーいうこともきっとあるのです!」
徳田 姫乃:「ダ女神ー、心当たりある?」
モブお嬢様C:「ですわ!」 ウィーン
モブお嬢様D:「ですわー!」 ウィーン
チャーリー:「明らかに物理法則を超越しているな。」
モブお嬢様E:「ですわっ」 ウィーン
チャーリー:草
雪見餅:闇の量産工場…!
ルミナシア:「なにそれわたくし知らない…」
斗乱風 遊志:「ハイエースで自分フィールドのお嬢様をコピー!
お嬢様の効果でハイエースをアンタップ!
再びハイエースの効果で自分フィールドのお嬢様をコピー!」
リヴルール・ルブラン:「鳴き声なんだそれ……」
斗乱風 遊志:「ざっくりこんな感じだ!詳しくはもっとめんどくさいプロセスを挟むけど省略するぜ!!」
七ヶ浜 未来:「ええ………」
チャーリー:「禁止カードではないのかね?」
水天樹 碧:「女神シャドーリア…なかなかの使い手です」
リヴルール・ルブラン:「未来ちゃん助けて……わたし、自分の常識に自信が無くなってきた……」
斗乱風 遊志:「事前準備に5枚くらい使うからスピード遅くてロマンコンボなのでセーフ!」
水天樹 碧:「ですがその分、発動した時の効果は折り紙付き!」
徳田 姫乃:「今その効果を実感してるんだけどぉ」
水天樹 碧:「この鉄壁の布陣…突破は難しいですよ…!」
斗乱風 遊志:「こうなったからにはまずいな……」
七ヶ浜 未来:「私は今、自分が異世界にいるんだって実感してる…」
ライム:「思ったけど放置しといて良いのですアレ」
斗乱風 遊志:「1兆人のお嬢様とか呼ばれちまうぜ……!」
アフェクちゃん:「ユージ!どうする!?」
クリスタ・メイズ:「あんまりよろしくはないだろうね」
チャーリー:「こう、ないのかね。妨害カードとか。」
リヴルール・ルブラン:ぺかー
水天樹 碧:「(ですがこの程度の難局、ユウジは何度も乗り越えてきたはず)」
コールブランド:「ですが、あれはあくまで有象無象」
斗乱風 遊志:「いや…妨害よりもむしろ……!」
コールブランド:「高火力、あるいは手数で押し切るのが得策」
コールブランド:「……違いますか?」
水天樹 碧:「ええ。ユウジ、あなたなら行けます!」
斗乱風 遊志:判定いいですか!
GM:OK!
GM:これなんだろうw
GM:ループコンボを破るひらめき…理知か!?
チャーリー:必要なカードを引く意志?
GM:おっそれいいね
GM:1d+8 意思で難易度はー (1D6+8) > 6[6]+8 > 14
斗乱風 遊志:ぐえー!高難易度!
斗乱風 遊志:燃えてきたぜ!
水天樹 碧:ちょっとデスサイズ?
デスサイズちゃん:+(0゚・∀・) + テカテカ +
ライム:あれ(量産型)がポコポコ湧いてくるのはやべーですよ
コールブランド:2d6+3>=14 スッ…… (2D6+3>=14[12,2]) > 6[2,4]+3 > 9 > 失敗
デスサイズちゃん:「わえはたのしい……」
斗乱風 遊志:GM!セットアップは使えるか!
徳田 姫乃:「この人そればっかり」
GM:許可しよう!
斗乱風 遊志:ランダムボックスでドロー!
system:[ 斗乱風 遊志 ] 財産点: 6 → 5
斗乱風 遊志:1d6 (1D6) > 5
斗乱風 遊志:メジャー達成値+1
チャーリー:やったぜ
水天樹 碧:引いたのねユウジ…あのカードを!
斗乱風 遊志:2d6+4+2>=14 (2D6+6>=14[12,2]) > 7[1,6]+6 > 13 > 失敗
斗乱風 遊志:財産点1点! 追加コストを払うぜ!
system:[ 斗乱風 遊志 ] 財産点: 5 → 4
GM:達成値は…14!
GM:成功だ!
斗乱風 遊志:「俺が使うカードは《生誕の喜び》!」
斗乱風 遊志:「クリーチャーが戦場に出るたびに追加ドローする効果だ!」
量産型お嬢様:「ですわ!」「ですわー」「ですわっ」
斗乱風 遊志:「その手順……40回以上繰り返してるようだが……」
斗乱風 遊志:「お前のライブラリは持つかな!?」
お嬢様量産ハイエース:「………ハッ!?」
お嬢様量産ハイエース:「しまった!お嬢様クローンは止まらない!」
お嬢様量産ハイエース:「オレの、オレの山札が―――」
チャーリー:ハイエースが喋ってる……
斗乱風 遊志:「任意効果じゃないのが裏目に出たな……」
斗乱風 遊志:「ライブラリ・アウトだ!」
お嬢様量産ハイエース:やがて…
お嬢様量産ハイエース:「まさか…こんな抜け道があるなんてな…」
お嬢様量産ハイエース:「完敗だぜ」
ライム:「自然な流れでハイエース喋ってたのです! なんなのですこれ!」ぺしぺし
斗乱風 遊志:「だが、なかなか良いコンボだったぜ!」
コールブランド:「相手の出力を利用する……良い勝ち筋です」
コールブランド:ぺかー
徳田 姫乃:「よくわからないけど…世界は広いなぁ…」
水天樹 碧:「ええ、あそこでユウジがあのカードを引けていなかったら…負けたのはこちらだったはずです」
リヴルール・ルブラン:「……この空気の中放り出さないでくれないかなぁ!?」
リヴルール・ルブラン:「わたしついてけないんですけど!」
七ヶ浜 未来:「…」 目が死んでる
チャーリー:「まあ……黒幕の仕込みを潰しただけよしとしよう」
斗乱風 遊志:「勝負はだからこそ面白いんだ!さぁ!女神のところに連れていってもらうぜ!」
お嬢様量産ハイエース:「フッ…もちろんさ!乗りな!」
お嬢様量産ハイエース:ドアが開きます
チャーリー:「乗りなじゃないのだが。」
クリスタ・メイズ:「…AIだよな?AIと言ってほしいんだが」
リヴルール・ルブラン:「乗った方がいいんだ、きっと乗った方が話が早いんだ」
GM:ちなみにお嬢様はみんな消えました
リヴルール・ルブラン:「乗りたくないよぉ……!」
チャーリー:消えたかぁ……
徳田 姫乃:なんだったんだあの無限お嬢様…
お嬢様量産ハイエース:デュエルが終わっちまったからな…
斗乱風 遊志:トークンだから消えるよな
徳田 姫乃:そうかぁ…
ライム:トークンなんだ…
ルミナシア:「さっぱりわけがわかりませんが、終わりよければ全てよし!ですわ!」
徳田 姫乃:「とりあえず、連れて行ってくれるっていうなら連れて行ってもらっちゃおうか」
七ヶ浜 未来:「あ、はい」
斗乱風 遊志:「流石はハイエース!中は広いな!」
斗乱風 遊志:「全員乗れそうだぜ!」
ライム:「そうするのですー」
お嬢様量産ハイエース:10人乗りだぜ!
チャーリー:あっはい
チャーリー:「クリス、ここは常識をぐっと堪えて乗り込むとしよう」
お嬢様量産ハイエース:デスサイズとか入れても全員乗れる
徳田 姫乃:「乗らないなら歩いて行くことになるけどどうするぅ?」 >リヴ
クリスタ・メイズ:「いやぁ、世界は広いねえ…」
リヴルール・ルブラン:「乗ります!乗りますよーだ!」
クリスタ・メイズ:チャーリーを抱えて乗り込むかね…
水天樹 碧:「…こうして敵とも分かり合える」
水天樹 碧:「やはりドラグバトルは素晴らしいものです」
GM:行き先を決めよう
GM:プライズ決定!
GM:1dを2回お願いします
斗乱風 遊志:1d6 (1D6) > 5
斗乱風 遊志:1d6 (1D6) > 1
GM:カケルくん
斗乱風 遊志:カケルくんポイント1
GM:つまり…
チャーリー:ばらけてるな
GM:小学校?
チャーリー:なんかこう
チャーリー:納得出来るのが嫌だ
徳田 姫乃:小学校に戻ったのか…
斗乱風 遊志:「この方向…小学校か!」
GM:ハイエースを仲間にして、一行はカケルの通う小学校へ向かう―
GM:シーンエンド!
GM:なんだったんですかねこれ…
ライム:不知火
GM:では最後のプライズイベント行きますわよ!
チャーリー:私かな。
●シーン14:プライズイベント・PC3「蛮族お嬢様」
GM:●シーン14:プライズイベント・PC3シーンプレイヤー:PC3
GM:こう書いて
GM:はい、ダイスどうぞ!
チャーリー:1d6 (1D6) > 2
チャーリー:1d6 (1D6) > 2
GM:2:モブお嬢様とのトラブル
GM:おっ本拠地らしくなってきたな
GM:2:モブお嬢様の急襲![サプライズ・トラップチャートへ]
チャーリー:ほんとだよ
GM:!!ああっと!!
チャーリー:整合性取れてるな!!
GM:何で取れてるんだ…
斗乱風 遊志:いなくなったお嬢様達はここに集結していた……?
GM:点と点が線でつながったな…!
ライム:ええ
リヴルール・ルブラン:直線引いてるんじゃないぞGMゥ!
GM:ではでは
GM:………カケルの通う小学校!
GM:そこにはここまでを勝ち抜いてきた、腕利きのお嬢様たちが集結していた!
GM:ハイエースが校内に突入すると、それを待ち構えていたかのように校内放送が響く!
女神シャドーリア:『さあ最終試練だ!そこの裏切りハイエースと、紫ドリルのクソ上司を倒したもののが勝者となり、願いを叶えられるぞ!!』
GM:その言葉を皮切りにお嬢様たちが襲いかかってきます
チャーリー:「クソ上司。」ルミナシアの方を見る
ルミナシア:後ろを見る
リヴルール・ルブラン:「この卑屈かつ陰湿で鬱屈した感情を抱えてそうな声は!!」
ルミナシア:「?」
徳田 姫乃:「自覚しろブラッククソ上司♡」
斗乱風 遊志:「みんな襲ってくるぞ!」
水天樹 碧:「つまりこれは…バトルロイヤル!」
ルミナシア:「全く心当たりがありませんわ…」
徳田 姫乃:「末期だぁ」
ライム:「ブラック駄女神が招いたことなのですー」
七ヶ浜 未来:「い、いっぱい来てるよ…!?」
七ヶ浜 未来:怖いのでリヴに体を寄せる
モブお嬢様C:「ヒャッハーですわぁ!」
チャーリー:「幸いなことにこちらは車。一度躱せば追いつけまい。」
モブお嬢様C:ハイエースを殴りつける
リヴルール・ルブラン:「しっかり掴まって!ぶっ飛ばすぞぉー!」
GM:べこってハイエースが凹みます
徳田 姫乃:「野蛮人かな?お嬢様が聞いて呆れるねぇ?」
ライム:「知ってるのです! これバンゾクなのです!」
GM:流石にハイエースのスピードにはついてこれないようだが…
チャーリー:蛮族お嬢様
GM:お嬢様の数が多く、なかなか突破できない!
GM:ジリジリと詰め寄られます
リヴルール・ルブラン:「ハイエース!もっとスピード上げて!」
クリスタ・メイズ:「絵面は馬鹿みたいだが、割と笑えないね」
斗乱風 遊志:まあ、絵の影響でお嬢様が襲ってきている様にみえるけど実際はコンビのヒーローも襲ってるはずだからな
徳田 姫乃:「うーんジリ貧」
お嬢様量産ハイエース:「流石に厳しいぞ!轢いたら免停になってしまう!」
斗乱風 遊志:「免停になるのはつらいもんな!」
ライム:「急に現実的な話出たのです!」
アフェクちゃん:「かと言って、このままじゃ壊されちまうぞ!」
チャーリー:車は免停になるのだろうかいやよそう勝手な想像で(ry
デスサイズちゃん:「ピンチじゃ……ピンチじゃなぁ!!(ピコピコ)」
GM:こいつ…
ライム:解法閃き的に理知とかそんな感じっすかねぇ…? はんてー?
チャーリー:トラップだと能力もダイスなんだっけか
GM:そういやトラップだったわこれ
GM:まずトラップの判定だね
ライム:トラップだったんだ
GM:1d 使用能力値 (1D6) > 3
GM:1d 難易度 (1D6) > 1
チャーリー:知覚
チャーリー:9?
GM:1d ダメージ (1D6) > 4
GM:1d 属性 (1D6) > 2
GM:知覚8、失敗するとMP5D点失う
チャーリー:8か。なるほど。
リヴルール・ルブラン:2d6+4>=8 「うおー!」 (2D6+4>=8[12,2]) > 6[2,4]+4 > 10 > 成功
デスサイズちゃん:大ピンチなのじゃァ……!
ライム:2d+3>=8 えい (2D6+3>=8[12,2]) > 9[3,6]+3 > 12 > 成功
チャーリー:2d6+5>=8 (2D6+5>=8[12,2]) > 10[4,6]+5 > 15 > 成功
お嬢様量産ハイエース:「かくなる上は…オレが囮になるぜ!お前たちは校舎へ急ぎな!」
チャーリー:[]
徳田 姫乃:2d6+4+2>=8 (2D6+6>=8[12,2]) > 8[3,5]+6 > 14 > 成功
斗乱風 遊志:2d6+4+1>=8 (2D6+5>=8[12,2]) > 7[2,5]+5 > 12 > 成功
徳田 姫乃:黒子さん出番なし
ライム:「囮ならもっと適任いる気がするのですよここに」
ライム:「ここ」ぽんこつどりる見て
チャーリー:「その囮、目の届く場所に置いておかないと何をするか判った物では。」
徳田 姫乃:「それやってもいいけど」
ルミナシア:「えっ?そんな都合のいいものありまして?」
ライム:「そっかぁ~」
リヴルール・ルブラン:「確かに!!」
徳田 姫乃:「やっちゃうと勝者決まっちゃって物語完成だしねぇ」
リヴルール・ルブラン:「……たしかに!!!」
徳田 姫乃:「どー考えてもあれを捌ききれそうにないしぃ」
クリスタ・メイズ:「そうだね。幸いハイエース君…君?は足が速いし…」
ライム:「しょーがないのですねー」
クリスタ・メイズ:「彼?1人なら逃げ切れるだろう」
徳田 姫乃:「良かったねダ女神、敵陣に一人ぼっち回避だよ♡」
斗乱風 遊志:「ハイエース!生き残ってまた戦おうぜ!」
ルミナシア:「ちょっとあなた達、敬意が足りないのではなくて!?」
ライム:「ざんねんなのです」
徳田 姫乃:「持ってもらえると思ってたの?」
ライム:首傾げ
リヴルール・ルブラン:「ほら走れダ女神!捕まったらおしまいだぞー!」
お嬢様量産ハイエース:「へっ、人の心配してる場合かよ。お前らもがんばれよ!」
お嬢様量産ハイエース:「あの女神は…強いぜ!」
チャーリー:「妥当な判断だと思うが。」<敬意
チャーリー:「うむ、そちらも健闘を祈る。」
七ヶ浜 未来:「(人……?)」
リヴルール・ルブラン:「こっちの女神は弱いのにね!」
ルミナシア:「うっさいですわね!あっちょっと息が切れ…」
ライム:「行くのです! カケルを助けに行くのですよー!」ぽてぽてダッシュ
徳田 姫乃:「ありがとうねー」
リヴルール・ルブラン:うおー!
斗乱風 遊志:「行こうぜ!」
七ヶ浜 未来:「わ、私も!」 ダッシュ!
GM:というわけで、ハイエースを囮に君たちは校内へ突入する!
チャーリー:なんだろう、女神の位置を探るから知覚?
GM:かな?
GM:一応、ここからがプライズの判定になりますわよ
GM:1d+8 (1D6+8) > 2[2]+8 > 10
GM:知覚10!
チャーリー:司令室と事務所!
リヴルール・ルブラン:2d6+4>=10 問答無用! (2D6+4>=10[12,2]) > 6[3,3]+4 > 10 > 成功
チャーリー:2d6+5+3>=10 (2D6+8>=10[12,2]) > 9[4,5]+8 > 17 > 成功
ライム:2d+3+2>=10 (2D6+5>=10[12,2]) > 7[3,4]+5 > 12 > 成功
ルミナシア:「ぜぇぜぇ…わたくし、頭脳労働担当ですのよ…」
徳田 姫乃:2d6+4+2>=10 (2D6+6>=10[12,2]) > 8[3,5]+6 > 14 > 成功
斗乱風 遊志:2d6+4+1+2>=10 (2D6+7>=10[12,2]) > 7[3,4]+7 > 14 > 成功
斗乱風 遊志:全員成功かな
GM:みんな成功だ!
徳田 姫乃:「はいはいボコられたくなければ走ろうねぇ」
チャーリー:さっき放送してたから放送室やろなぁっていう
チャーリー:妥当な判断
GM:お、なるほどねえ
GM:とりあえずプライズを決めてみよう
GM:1dを2回どうぞ~
チャーリー:種類!
チャーリー:1d6 (1D6) > 2
チャーリー:ポイント
チャーリー:1d6 (1D6) > 1
GM:おっ碧だ
チャーリー:1ポイント!
system:[ GM ] プライズ: 14 → 16
徳田 姫乃:ダ女神、プライズ担当してないね
チャーリー:綺麗に回避されてるダ女神
ルミナシア:わたくし主催者ですわよ?当然ではなくって?
ライム:6も確か出てないしまぁまぁ
GM:ちなみに6はモブお嬢様でした
徳田 姫乃:穀潰し♡
ライム:何も関係無い所からだ…
斗乱風 遊志:モブお嬢様に悲しき過去
GM:プライズ、最終的に一番ポイントが高かったのはクリスタ!
GM:これによって一体何が起こるのか…
GM:そして明かされる黒幕の目的とは!!
チャーリー:現状私怨しか見えてないな、目的。
GM:次回、マージナルヒーローズ!
GM:「決戦!女神シャドーリア」
GM:明日もお楽しみに!
GM:ってとこでミドルフェイズ終わりましょっか
徳田 姫乃:はぁい
GM:シーンエンド!
リヴルール・ルブラン:はーい!
リヴルール・ルブラン:おつかれさまでしたー!
斗乱風 遊志:お疲れ様でした
GM:次回は23日の21時から、クライマックスです
ライム:お疲れ様でした
GM:では、お疲れ様でしたー!
徳田 姫乃:お疲れ様でしたぁ♡
チャーリー:お疲れ様ー!
クライマックスフェイズ
GM:点呼ー徳田 姫乃:はぁい
チャーリー:はい
ライム:はーい
リヴルール・ルブラン:はーい!
斗乱風 遊志:(黒)
相手のプレイヤーの手札を見て、1枚を破壊する
GM:いきなりハンデスされたぞ
斗乱風 遊志:黒の挨拶
GM:じゃあクライマックスやっていこう
GM:よろしくお願いしまーす
GM:前回のあらすじ!
GM:・椅子
・ハイエース
・放送室
GM:突入イベントすっ飛ばして、クライマックスフェイズから!
チャーリー:放送室にダイナミックエントリー!
ライム:ドアキック!
●シーン15:決戦!女神シャドーリア
GM:●シーン15:決戦!女神シャドーリアシーンプレイヤー:PC5
GM:>放送室に踏み込んだキミ達は、ついにシャドーリアを発見する!
>後ろには縛られたカケルの姿もある。
>だが追い詰められたはずのシャドーリアは、不敵な笑みを浮かべており…
シャドーリアの秘策!
GM:というわけでドアバーンすると、書いた通りの光景が広がっているんですねリヴルール・ルブラン:「もう逃げられないぞ!この引きこもり異常性癖女神め!!」
リヴルール・ルブラン:こっち
ライム:「見つけたですよへんたいふしんしゃ!」
女神シャドーリア:「誰がじゃ!」
リヴルール・ルブラン:「発見!!」
速見 カケル:「むー!むー!」
チャーリー:「……いや、他人の性癖についてはとやかく言わないがその少年は帰して貰おう」
ライム:「カケルを返すのですよ!!!」声荒らげ
斗乱風 遊志:「冷静に考えてほしい。男子小学生を拉致して小学校の放送室を選挙する女が不審者じゃなければなんだって言うんだ。」
ルミナシア:「やっと見つけましたわ!さっさと観念してくださいまし!あとわたくしに権限をお返しになってハリーハリー!」
徳田 姫乃:「でもまぁ言う通りだよねぇ」
女神シャドーリア:「バカか!性癖だけでこんなコトするわけ無いだろ!」
クリスタ・メイズ:「え、違うの?」
チャーリー:「違ったのか。」
リヴルール・ルブラン:「違うの!?」
女神シャドーリア:「違うわ!」
ライム:「嘘なのです。コーフンしてたいじょーしゃなのです」
ライム:「それ見たもん!」
リヴルール・ルブラン:「やっぱり!」
女神シャドーリア:「良いか、よく聞け!特にそこのアホスライム!私の目的はだな…」
斗乱風 遊志:「椅子の体液を調べさせられた幼女だ。顔つきが違う。」
女神シャドーリア:■黒幕の目的チャート
1:自分の派閥の拡大
2:世界の支配
3:自身の力の増大
4:手駒お嬢様の入手
5:ヒーローの排除・弱体化
6:あのクソクライアントをぶっ潰すことですわー!
女神シャドーリア:こんなチャートを貰ったので
女神シャドーリア:1d1*6 (1D1*6) > 1[1]*6 > 6
女神シャドーリア:はい6!
チャーリー:草
リヴルール・ルブラン:うわぁ!酷い!
ライム:それは確定で6になる出目だぜ
斗乱風 遊志:クソクライアントを……ぶっ潰す!
チャーリー:置いて帰ればいい気がするけど一応少年は確保しないといけないな……
女神シャドーリア:「そこのさんざんこき使ってくれたクソクライアントを…潰す!」
チャーリー:「ああ、うん。」
女神シャドーリア:「ついでに物語エネルギーを頂く!」
ライム:「駄女神は好きにやって良いからさっさと返すのです!」
七ヶ浜 未来:「そっちがついでなんです…?」
女神シャドーリア:「あ、後この少年ももらうね」
リヴルール・ルブラン:「……それならカケルくんを選んで誘拐する必要なくない?」
チャーリー:「そこは譲らないのか」
リヴルール・ルブラン:「変態だー!!!」
ライム:「それは許さないのですよー!」
ライム:むがー
ルミナシア:「本性表しましたわねこのショタコン!あと言葉がお下品ですわよ!」
アフェクちゃん:「……誘拐する必要性は結局性癖じゃねーか!許さねえ!」
徳田 姫乃:「私欲が酷い」
水天樹 碧:「私たち、こんなものに振り回されていたんですね…」
斗乱風 遊志:「アフェクや碧の言う通りだ!大会を邪魔しやがって!(そもそも大会はない)」
GM:ちなみに、後ろからモブお嬢様も追いついてきていますが
チャーリー:「当人達が真面目なら恐るべき計画だったのだがな」
モブお嬢様C:「え、何なんですのこれ」
モブお嬢様C:唖然としています
リヴルール・ルブラン:でしょうね!
ライム:「へんたいが立てこもってた場所なのです」
モブお嬢様D:「あらやだ」
モブお嬢様E:「Hという言葉は、昔のお嬢様が使っていた変態性欲の隠語が元だそうですわよ。ご存知でして?」
GM:(まあうろ覚えだけど
GM:ともあれ
女神シャドーリア:「立てこもり?違うねっ!」
女神シャドーリア:「私はお前たちを…待ち構えていたのさ!」
斗乱風 遊志:「何っ!?」
徳田 姫乃:「ふぅん?」
ライム:「どーいうことなのです!」
ルミナシア:「ハッタリですわ!」
女神シャドーリア:「お前たちが私を追う中で貯めてきたヒロインポイントを…奪わせてもらう!」
女神シャドーリア:シャドーリアがヒロインたちに手をかざす!
斗乱風 遊志:ひろいん
ぽいんと
GM:すると、何らかのエネルギーが奪われていく!
GM:ルミナシア以外から!
リヴルール・ルブラン:「なっ……」
徳田 姫乃:ダ女神ヒロインじゃないんだってさ。
星竜アフェク:なんらかの
えねるぎー
ルミナシア:「ハッタリじゃありませんでしたわ!?」
ルミナシア:どうしてですの!
ライム:出がらしだもんよキミは
七ヶ浜 未来:「うぅ…」
アフェクちゃん:1d6 3以上で奪われてる (1D6) > 4
水天樹 碧:「くっ…これは…」
水天樹 碧:「…闇のドラグバトル!」
アフェクちゃん:「ぐっ……力が……吸われる……!?」
GM:特にクリスタが多く奪われているようです
クリスタ・メイズ:「これは…しんどいね」 膝をつく
チャーリー:「途中で集まっていたあれか!」
斗乱風 遊志:「なんならハイエースの力すら奪われてる感じがするぜ……!」
斗乱風 遊志:「そこの出がらし駄女神はピンピンしてるけど。」
お嬢様量産ハイエース:1d6 4以上なら奪われる (1D6) > 4
チャーリー:こいつら
リヴルール・ルブラン:ハイエースー!
お嬢様量産ハイエース:「うおおおおお!!!」 そんな声が聞こえた気がした
チャーリー:やーいお前のヒロイン度ハイエース未満!
ルミナシア:ありえませんわ…
斗乱風 遊志:ヒロイン力
(他全部)>|超えれない壁|>>>>ハイエース>>>>>ルミナシア
GM:そして、ルミナシア以外から集められたエネルギーは、シャドーリアへ集い…
斗乱風 遊志:「なんてことだ!ルミナシアだけハブることで精神ダメージを与えるとは!」
GM:シャドーリアの姿が、黒いクリスタへと変化するぞ
チャーリー:悲しいフォローを入れるな
チャーリー:「何!?」
女神シャドーリア:「そいつヒロインだったの?」
リヴルール・ルブラン:「いや全然!」
ルミナシア:「ヒロインですわよ!!!むっきー!」
徳田 姫乃:「ヒロインってなんだろうね」
クリスタ・メイズ:「参ったな、ありゃアタシか…?」
斗乱風 遊志:「はい、多分そう、どちらともいえない、多分違う(←これ)、違う」
チャーリー:アンケート……
女神シャドーリア:「まああのクソクライアントは放っておいて…」
ライム:「ライムはよく分からないのです! ただ、あのへんたいふしんしゃをぶん殴れば解決するのです!」脳死
女神シャドーリア:「これこそが私の能力!」
女神シャドーリア:「私は誰かの影。影とは表裏一体」
斗乱風 遊志:「コピー能力!?」
女神シャドーリア:「その通りだ!」
水天樹 碧:「なんですって!」
女神シャドーリア:「そして、集めたヒロインポイントが、彼女のハック技術を増幅する…」
女神シャドーリア:シャドーリアが両手を広げると、それに合わせて空間が電子的なものに置き換わっていきます
デスサイズちゃん:「空間展開<オーバーライド>じゃ……気をつけよユージ。」
七ヶ浜 未来:「これって!?」
チャーリー:マフー空間……
徳田 姫乃:「空間が変わった…」
ライム:「急にVRな空間になったのです!」
チャーリー:「気をつけろ、この空間では奴の力は3倍になるぞ」
女神シャドーリア:《領域作成:電脳1》
女神シャドーリア:特技や武器の代償MPが1増えるよ
リヴルール・ルブラン:「未来ちゃん、こっちに!」
七ヶ浜 未来:「うん!リヴちゃん、きをつけて!」
斗乱風 遊志:「電脳空間では精神の力が重要だ!いつもより多めに集中力を消費するぞ!」
チャーリー:地味に痛いやつー!
クリスタ・メイズ:「マズイな、アタシと同じ能力を持っているなら…サイバー空間の彼女はとても強いぞ…!」
斗乱風 遊志:「クリスタさん……あんたの正体って……?」
クリスタ・メイズ:「しがないクレープ屋さ…今はね!」
チャーリー:「『そう言う世界』の界渡りという事だ。」
徳田 姫乃:「………」
女神シャドーリア:「そう、彼女の力を使えば…」
女神シャドーリア:「人の感情もハッキングできるのさ!」
チャーリー:少年が危険だ!
女神シャドーリア:モブお嬢様にハッキング!
チャーリー:あ、そっちか。
女神シャドーリア:手下にするのだ
モブお嬢様C:「うっ、なんかぷちイライラしてきましたわ」
モブお嬢様D:「誰でもいいからお殴りしたい気分ですわね…」
GM:というわけで
GM:洗脳(?)されたモブお嬢様が背後から迫る!
リヴルール・ルブラン:変なのまで湧いてきちゃったじゃん!
―― 成敗致す(♪例のBGM)
女神シャドーリア:「形勢逆転だ。さあ、降参するなら今のうちだよ」チャーリー:「断る。友人の能力を悪用されるのは心苦しいものでね。」
徳田 姫乃:では、その言葉を受けて
徳田 姫乃:「ふふふふ…」
女神シャドーリア:「…何を笑っている!」
徳田 姫乃:「だって可笑しくって」
ルミナシア:「ひ、姫乃さん?」
徳田 姫乃:「能力をコピーして、空間だの感情だのをいじって…」
徳田 姫乃:「でもそれって全部クリスタさんの能力ですよね?」
女神シャドーリア:「なんだと…!?」
徳田 姫乃:「丸パクリ♡他人のふんどし♡オリジナリティ欠如♡」
女神シャドーリア:「お前ぇ!お嬢様たち!あいつをぶっ潰せ!」
徳田 姫乃:「こっちのダ女神から権限奪ったっていうからどんなのが出てくるかと思ったんだけどねぇ♡」
モブお嬢様D:「ですわー!」 姫乃に襲いかかるモブお嬢様たち!
徳田 姫乃:「潰せ…かぁ」
徳田 姫乃:「その前に聞いとくね。私を見て何か気づくことない?」
徳田 姫乃:「それとも、こっち見せたほうがわかりやすいかな?」
モブお嬢様D:「えっ?」
徳田 姫乃:そういうと、ポシェットから印籠のようなものを取り出す!
ルミナシア:!?
徳田 姫乃:そこに刻まれた紋は、徳川の者であることを示す三つ葉葵!
チャーリー:モブお嬢様は現地調達だから勿論知っている……!
ライム:「なんなのですそれー! 見たことあるような無いような!」
モブお嬢様D:「ハッ!?そ、その紋は…!?」
斗乱風 遊志:「ま、まさか……!?」
モブお嬢様E:「そんなまさか…そんなまさかですわ!?」
水天樹 碧:「嘘でしょう…!?」
リヴルール・ルブラン:「えっ……えっ!?」
七ヶ浜 未来:「あの三つ葉葵って…」
ルミナシア:「え?え?なんですの?」
チャーリー:「あれは……」
ライム:「駄女神と一緒組なのです! やだ!」
徳川 芳乃:「私の名前は徳川芳乃。ここまで言えばわかるよねぇ?」
徳川 芳乃:真面目な表情になり
女神シャドーリア:「徳川…芳乃!?」
GM:周囲のモブお嬢様がざわつく!
モブお嬢様C:「徳川芳乃…って」
モブお嬢様D:「現役JK総理大臣の徳川芳乃様ですの!?」
徳川 芳乃:「女神シャドーリア。お嬢様を扇動するわ男の子を誘拐するわの悪行三昧、流石に放っておくわけにはいかない」
徳川 芳乃:「素直に自首しなさい」
モブお嬢様E:「あわわ…わたくしはなんてことをしようと…」
GM:周囲のモブお嬢様は平伏しますが
女神シャドーリア:「何故こんなところに、現役JK総理大臣が…!?」
女神シャドーリア:「それに自首だと?そんな…いや!」
女神シャドーリア:「フフフ…ここはもはや私の領域!」
女神シャドーリア:「ここで死ねば、お前はただの頭の軽そうなJKよ!」
女神シャドーリア:「ものども、であえ!」
徳川 芳乃:芳乃の眼光が更に一段鋭くなる!
グレーターモブお嬢様B:未だ戦意を失っていない、グレーターなお嬢様がキミ達を取り囲む!
リヴルール・ルブラン:だからグレーターなの!?
徳川 吉宗:「それが答えならば仕方がない…」
グレーターモブお嬢様C:お嬢様の進化系ですわ!
斗乱風 遊志:「権力の威光が届かない骨のある奴らが残ってるようだな…!」
チャーリー:進化……進化?
グレーターモブお嬢様A:多分異世界出身お嬢様ですわね
徳川 吉宗:「我々とて無策で来たわけではない」
徳川 吉宗:印籠を腰に押し当てる!
徳川 吉宗:すると、印籠が展開、ベルトとして装着!
グレーターモブお嬢様A:おハーブですわ
チャーリー:そうくるのか
徳川 吉宗:「名付けて紋所どらいばー…ゆくぞ」
徳川 吉宗:「変身!」
女神シャドーリア:「何だと!?」
徳川 吉宗:「徳川吉宗、我が子孫芳乃に代わり、成敗致す」
斗乱風 遊志:おそらくベルトから今流れてる曲がかかるやつだ!!
ライム:「うわ、ふつーにカッコイイのです」ひゅー
女神シャドーリア:「上様…だと…!?」
ルミナシア:「わー、姫乃あなた実は凄かったんですのね!流石わたくしの選んだパートナーですわ!」
斗乱風 遊志:「多分お前も後でお仕置きだと思うぞ」
ルミナシア:「え゛っ」
チャーリー:「君、良くて共犯だからな。」
ライム:「今更なのです!」
七ヶ浜 未来:「その…情状酌量… …あるかな?」
リヴルール・ルブラン:「仲間面するなよエセ女神ー!」
水天樹 碧:「無さそうですね」
ルミナシア:「わたくしそろそろ泣きますわよ?」
ライム:「このポンドリは置いておいて」
ライム:「あのへんたいをぶっ倒すのです!」
徳川 吉宗:「お主は大人しく沙汰を待っておれ」
チャーリー:「まずはこの騒動を治めるのが先だな。」ぺかーと光り始める
ルミナシア:「はい………」 正座
リヴルール・ルブラン:「ともかく、いくぞー!」
ライム:「行くのです!」ぷるんと、形態変化して
斗乱風 遊志:「デュエル!(変身ッ!)」
徳川 吉宗:「各々方、往くぞっ!」
女神シャドーリア:「過去の亡霊に何ができる!その娘ごと三途の川のむこうに送り返してやるわ!」
クライマックス戦闘「影の女神との決戦!」
GM:決戦!GM:敵はシャドーリア、グレーターモブお嬢様3人!
GM:PCエンゲージの両側10mに、シャドーリアとモブお嬢様3人がそれぞれいます
GM:シャドーリア倒せば終わりです
GM:あ、そうだそうだ
GM:オース!
GM:【ボスを倒す】
GM:では…セットアップ!
チャーリー:はいはい。
徳川 吉宗:世を忍ぶ仮の姿!
ライム:魔法陣作成
徳川 吉宗:天下人と合わせて、SP値が10になる!
system:[ ライム ] MP: 44 → 37
斗乱風 遊志:ランダムボックス!
system:[ 斗乱風 遊志 ] 財産点: 4 → 3
リヴルール・ルブラン:エナジーシフト:パワー!
斗乱風 遊志:1d6 ドローッ! (1D6) > 5
リヴルール・ルブラン:うおー!やるぞー!
斗乱風 遊志:メジャー達成値+1!
GM:やるなあ
女神シャドーリア:《油断を誘う2》 セットアップ/範囲(選択)/50m:ブレイクしていない時に使用可能。任意の能力値で対象の【意志】と対決を行う。対決に敗北した対象はラウンド中、このエネミーを目標に含む攻撃の命中判定に-2の修正を受ける。
女神シャドーリア:さあ私と理知で勝負だ
チャーリー:ほうほう。
徳川 吉宗:意思?理知?
女神シャドーリア:演出的には、クリスタの姿が攻撃を躊躇わせるぞ
リヴルール・ルブラン:うっ!
斗乱風 遊志:理知VS意思かな
女神シャドーリア:私が理知 お前らが意思
徳川 吉宗:了解
リヴルール・ルブラン:さあこい!
女神シャドーリア:2d+5 (2D6+5) > 9[3,6]+5 > 14
ライム:2d+5 (2D6+5) > 8[4,4]+5 > 13
リヴルール・ルブラン:たかくない!?
チャーリー:2d6+4 (2D6+4) > 11[5,6]+4 > 15
リヴルール・ルブラン:2d6+4>=14 うおー!気合いパワー! (2D6+4>=14[12,2]) > 6[3,3]+4 > 10 > 失敗
チャーリー:私が勝ってもなぁ!
クリスタ・メイズ:らしいっちゃらしい
リヴルール・ルブラン:ダメだぁ……
ライム:使い魔取ってないんだよなぁ
斗乱風 遊志:2d6+4>=14 メジャーじゃねーから補正がかからねー!!! (2D6+4>=14[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
斗乱風 遊志:まあ成功するんだけどな!
徳川 吉宗:2d6+4>=14 (2D6+4>=14[12,2]) > 2[1,1]+4 > 6 > 自動失敗
徳川 吉宗:おっと。
チャーリー:まあ知り合いと戦うなんて慣れっこだもんな
水天樹 碧:私以外の女に惑わされませんよね?
チャーリー:Fはどうにもならんぞ
アフェクちゃん:まあ俺より胸も小さいし惑わされるわけねーよな
GM:失敗は吉宗、リヴ、ライムね
斗乱風 遊志:スンッ……
水天樹 碧:くっ……
リヴルール・ルブラン:出目があと2高ければなぁ……
ライム:14じゃなきゃ何とかなったのです
GM:このラウンド中、あの女神狙うと命中-2だぜ!
チャーリー:コールブランド、2差ならなんとかできない?
GM:なのでエクステ使う時とか考えような
コールブランド:できます
GM:セット終わりだ
チャーリー:違うか。4差なのか
コールブランド:が、4差なのでどうしようもありませんね
GM:ん、なんかある?
GM:OK
GM:ではイニシ23
チャーリー:はーい。
チャーリー:さてどうしたものかな
女神シャドーリア:あっ瞬発しまーす
チャーリー:あっはい
ライム:余計なことされる前にダブセルでぶっ叩いても良いのですよ、お任せ!
女神シャドーリア:使う?
女神シャドーリア:使うならHF優先でいいよ
チャーリー:ダブセルで徳川さん動かしちゃうか
ライム:エクステって叫ばれなければ範囲外に避けれるしここで使っておいても良いと思うのですよ
徳川 吉宗:あ、やる?
チャーリー:じゃあダブルアクセル>徳川
system:[ チャーリー ] ダブルアクセル: 1 → 0
女神シャドーリア:何ィ!
斗乱風 遊志:BGMバフでとても強そう
徳川 吉宗:では参るか
チャーリー:「今だ!」徳川に声をかけて先に動かす
GM:電脳領域を瞬間的に上様領域に塗り替えたのだ!
徳川 吉宗:「かたじけない!」
徳川 吉宗:むーぶ、前進してシャドーリアのところ
女神シャドーリア:「何っ!?」
徳川 吉宗:まいなー、天下の筆 斬と神打点に加算
徳川 吉宗:めじゃー、百人斬り!
system:[ 徳川 吉宗 ] MP: 47 → 42
ライム:対象選択直前に
徳川 吉宗:範囲攻撃 だがー
グレーターモブお嬢様A:ハッ…あの構えは!?
ライム:「とぅ!」と向こう側のお嬢様軍団をスライム触手で投げつける!
ライム:エクステンション!
グレーターモブお嬢様A:「ですわー!?」
斗乱風 遊志:「いっけー!」
徳川 吉宗:…対象をしーんの敵全員へ!
グレーターモブお嬢様B:とんでもない力技じゃないですか!
system:[ ライム ] エクステ: 1 → 0
GM:OK、カモン!
徳川 吉宗:2d6+12-2[10] 命 そぉい! (2D6+10[10,2]) > 7[2,5]+10 > 17
徳川 吉宗:んー
ライム:グレサクって叫んじゃっても良いと思うよ
徳川 吉宗:だな
グレーターモブお嬢様A:回避は16ですわ!
ライム:確実に当てたい所
徳田 姫乃:グレイトサクセス!
system:[ 徳川 吉宗 ] グレイトサクセス: 1 → 0
女神シャドーリア:厄介な!
女神シャドーリア:回避しまーす
徳川 吉宗:くりてぃかる!
女神シャドーリア:2d+9 (2D6+9) > 6[2,4]+9 > 15
チャーリー:そこそこあるな
女神シャドーリア:無理!
チャーリー:DR直前に希望の風。ブライトマスコット。
ルミナシア:「いっけー!やっちまえーですわ!」
チャーリー:4d6+6加算ね
GM:痛い痛い!
徳川 吉宗:2d6+18+4+4d6+6 斬 上様無双! (2D6+18+4+4D6+6) > 10[5,5]+18+4+17[1,4,6,6]+6 > 55
グレーターモブお嬢様C:ふっつーに倒してるじゃありませんの!
徳川 吉宗:百人斬りの効果、これを受けた戦闘員は即座に戦闘不能となる
グレーターモブお嬢様A:「そんなバカな…ですわー!!」
斗乱風 遊志:ずんばらり!
グレーターモブお嬢様A:バタッ バタッ バタッ
リヴルール・ルブラン:1歩間違えば456賽!
system:[ チャーリー ] MP: 56 → 53
GM:お嬢様、撃破!
徳田 姫乃:「あれぇ、あんなにいたのに、しかもグレーターなんてなったのに一瞬なんだぁ?」
徳田 姫乃:「ざこざこだね♡」
徳田 姫乃:敵撃破時、パワーリチャージ
女神シャドーリア:斬はー
徳田 姫乃:次以降の打点を強化するね♡
女神シャドーリア:6だ
system:[ 徳川 吉宗 ] FP: 44 → 40
リヴルール・ルブラン:草 >煽リチャージ
system:[ 女神シャドーリア ] FP: 0 → -49
女神シャドーリア:「は?負けてないが!?」
斗乱風 遊志:「今にも負けそう」
GM:くぅーん…
徳川 吉宗:これで行動終了だな
GM:女神怒りのわからせ瞬発
女神シャドーリア:瞬発行動
女神シャドーリア:《暗黒付与4》 ムーブ/自身/なし:メインプロセス中攻撃属性を〈闇〉に変更し、ダメージを与えた相手に[BS:腐食3]を与える。
斗乱風 遊志:「暗黒コンボか…!」
女神シャドーリア:んでー
女神シャドーリア:マイナーなしのメジャー!
女神シャドーリア:《得意攻撃:白兵2》 メジャー/単体/武器:白兵攻撃のダメージに+2D。1ラウンド1回。
女神シャドーリア:武器1:オブジェクトクリエイション
攻:〈刺〉+41/白兵(10) C値:10 対:単体 射程:50m
女神シャドーリア:上様死ねェ!
徳川 吉宗:来るか…
チャーリー:上様に飛んで行った!
女神シャドーリア:2d+10 (2D6+10) > 5[1,4]+10 > 15
女神シャドーリア:ひっく
女神シャドーリア:アイディアルズサン!
女神シャドーリア:クリティカルだ!
リヴルール・ルブラン:うわっ!大人げない!
ライム:いきなり切ってきたのです
斗乱風 遊志:アイディアルズサン!いきなりステーキ!
コールブランド:行きますか
徳川 吉宗:任せよう
女神シャドーリア:シャドーリアの論理攻撃が上様を襲う!
リヴルール・ルブラン:ぺかー
コールブランド:「聖剣、抜刀!」 変身!
チャーリー:あいつ忙しいな
七ヶ浜 未来:「ブランドさん!」
コールブランド:「穿て、カレトヴルッフ!」聖剣射出!
コールブランド:《ナイトメアムーン》!
徳川 吉宗:「!」
女神シャドーリア:「論理攻撃を切っただと!?」
女神シャドーリア:回避どうぞー
女神シャドーリア:命中15だ
徳川 吉宗:2d+10>=15[10] そぉい! (2D6+10>=15[10,2]) > 7[1,6]+10 > 17 > 成功
女神シャドーリア:ぐぬぬぬぬぬ
徳川 吉宗:「ブランド殿と言ったか。感謝する」
コールブランド:「気遣い無用。私は御身に協力したまで」
女神シャドーリア:「チッ…次は逃さんぞ!」
GM:じゃあチャーリーだよー
チャーリー:「手助けをしよう」美しき欲望・ブライトマスコット>遊志
ライム:ムーブとかは無いのかい
チャーリー:メジャーのダメージが+5d6です
system:[ コールブランド ] ナイトメアムーン: 1 → 0
チャーリー:護る獣あるから……
ライム:あのちっこいの守る獣でカバーしてくるんだ
GM:どうやって守ってるんだ…?
チャーリー:他に取る特技がなかったんだよ!!!
GM:では16!ユウジ!
斗乱風 遊志:「よしっ!上様がターンを稼いでくれたおかげでプラーナが溜まったぜ!」
女神シャドーリア:「プラーナってなんだよ!そんなモノお嬢様ファイトに実装されてねえよ!」
斗乱風 遊志:「ドラグバトルにはあるぜ!残念だったな!」
水天樹 碧:「自称女神、底が知れましたわね」
斗乱風 遊志:「行くぞ!デスサイズ!アフェク!ドラゴンリンクだ!輝けドラグライト!!」
斗乱風 遊志:ムーブ:《ハイライト:攻撃》!
斗乱風 遊志:マイナー:《勝利の駆け引き》!
斗乱風 遊志:メジャー!《合体攻撃》!
女神シャドーリア:ウワーッ!
斗乱風 遊志:「俺は『覚星龍 アフェクション・オメガ・ノヴァ』に『輪廻龍 覇・デス・PSY・S シンギュラリティ』をドラグリンク!!」
斗乱風 遊志:「星の輝きよ!輪廻を超えて集え!!」
チャーリー:ウワー!シンクロ召喚の前口上!
女神シャドーリア:「エヴォルブ2体でドラグリンクだと!?」
リヴルール・ルブラン:わかってるじゃん!
斗乱風 遊志:「神竜帝 ヒューペリオン・デア・パーフェクト・ドラゴン!」
斗乱風 遊志:命中判定!
女神シャドーリア:どうぞー
斗乱風 遊志:2d6+13[10] (2D6+13[10,2]) > 8[4,4]+13 > 21
女神シャドーリア:高いんだよ!
斗乱風 遊志:射撃21!
女神シャドーリア:リアクション!一応ざまぁ宣言!
女神シャドーリア:2d=12 (2D6=12) > 10[5,5] > 10 > 失敗
女神シャドーリア:命中!
斗乱風 遊志:ダメージ前に 《ハイライト:連撃》で追撃! ダメージステップでドラグリンク解除!ダメージは確定しているから輪廻龍 覇・デス・PSY・S シンギュラリティの追加ダメージ効果だけ受けてもらうぜ!
コールブランド:これも追加です
女神シャドーリア:「なんなんだ、こいつは…!?」
コールブランド:《剣身一体》
斗乱風 遊志:「これが!ドラグバトルだーッ!」
コールブランド:ダメージ+1d6+3。どうぞ
女神シャドーリア:「この…インチキ効果もいい加減にしろ!」
斗乱風 遊志:えーといくらだ…ちょっとまてよ
system:[ コールブランド ] MP: 60 → 56
GM:どれくらい飛んでくるんだろう…
斗乱風 遊志:31+5+5+2d6+1d6+8+9d6+5d6+1d6+3 協力爆弾+ハイライト攻撃+勝利の駆け引き+基本2d6+ハイライト連撃+合体攻撃 (31+5+5+2D6+1D6+8+9D6+5D6+1D6+3) > 31+5+5+7[1,6]+4[4]+8+26[1,1,1,1,3,4,4,5,6]+22[2,5,5,5,5]+6[6]+3 > 117
斗乱風 遊志:その他支援
GM:は?
斗乱風 遊志:<炎>
女神シャドーリア:「う、うわああああ!!!」 耐性は5!
チャーリー:こっちの補助入れた?
斗乱風 遊志:5d6入れてる
チャーリー:おk
斗乱風 遊志:剣の1d6+3もいれてる
system:[ 女神シャドーリア ] FP: -49 → -161
女神シャドーリア:ぷすぷす
system:[ 斗乱風 遊志 ] FP: 41 → 21
斗乱風 遊志:協力爆弾コスト
GM:くっそ重くて草
チャーリー:めっちゃ重い……
斗乱風 遊志:c(3+4+6+10+4) c(3+4+6+10+4) > 27
水天樹 碧:「…! ヒューペリオンのアタックを耐えるなんて!」
system:[ 斗乱風 遊志 ] MP: 57 → 30
斗乱風 遊志:コンボコスト(電脳込)
斗乱風 遊志:重いわ!!!
GM:重いね…
『覚星龍 アフェクション・オメガ・ノヴァ』:「まだ生きてやがるぞあのバカ!」
黒屍龍 デスサイズ:「気をつけよ!奴の反撃が来るぞ!」
斗乱風 遊志:「くっそしぶといなあいつ!」
女神シャドーリア:「お前ら絶対に許さないからな!」
女神シャドーリア:動きまーす
チャーリー:どうぞー
女神シャドーリア:ムーブなし
女神シャドーリア:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。
コールブランド:来ますか
女神シャドーリア:武器1:オブジェクトクリエイション
攻:〈刺〉+41/白兵(10) C値:10 対:単体 射程:50m
女神シャドーリア:PC4人いるエンゲージに範囲攻撃だ!
女神シャドーリア:2d+10 (2D6+10) > 8[3,5]+10 > 18
女神シャドーリア:なんもないでーす
ライム:こっちは何も無いのでーす、かいひー
女神シャドーリア:射撃18
コールブランド:では
コールブランド:斗乱風 遊志がブレイクするにはまだ早い
コールブランド:《剣の盾》
斗乱風 遊志:むしろそっちでは
ライム:お、何だねそれは
女神シャドーリア:何っ!?
女神シャドーリア:あれは…他人のリアクションを代理してさらに命中で行う特技!
ライム:すべ止めの系譜か
女神シャドーリア:※自分にも使える
チャーリー:単体対象ではある
ライム:マイルド版
斗乱風 遊志:切り返して止める奴だな
チャーリー:まあ他の人は回避かな?
ライム:ういっす
ライム:2d ゾロチェって言うんですけど (2D6) > 8[3,5] > 8
チャーリー:……あー。使う機会無いな小さな相棒って言っちゃおう。
コールブランド:こちらは耐性と防御札があるので十分に耐える目があります
system:[ チャーリー ] MP: 53 → 47
コールブランド:では判定を
チャーリー:2d6+3+14>=18 (2D6+17>=18[12,2]) > 3[1,2]+17 > 20 > 成功
チャーリー:セーフ!!
斗乱風 遊志:こっちの防御札もそっちに使えるぜ!
斗乱風 遊志:剣の盾って判定どっち?そちら?
コールブランド:こちらの命中で判定です
コールブランド:判定しますね
斗乱風 遊志:どうぞ
コールブランド:2d6+13>=18 「聖剣の鞘よ!」 (2D6+13>=18[12,2]) > 8[4,4]+13 > 21 > 成功
コールブランド:ディフレクト!
女神シャドーリア:くっそあいつらひょいひょい避けやがる
『覚星龍 アフェクション・オメガ・ノヴァ』:「!!!攻撃が防がれた!」
女神シャドーリア:「クソッ、ただの田舎娘じゃなかったのか!?」
斗乱風 遊志:「助かったぜ!リヴルール!いや、コールブランド!」
コールブランド:2d6+3=12 自前の回避は低いですが (2D6+3=12) > 6[1,5]+3 > 9 > 失敗
チャーリー:護る獣残してるけどブランドさん要ります?
水天樹 碧:ほっと胸をなでおろす
コールブランド:どちらでも。範囲防御を撃ちます
コールブランド:どうせ他に撃つ場所もないでしょう
チャーリー:ライムはゼロダメ握ってるだろうし
黒屍龍 デスサイズ:《ハイライト:防御》はあるぞえ
女神シャドーリア:ブランドとライムに命中っと
チャーリー:必要無さそうだな!!
女神シャドーリア:んじゃDR前ー
女神シャドーリア:ダメージ行くよ
チャーリー:あいあい。
女神シャドーリア:2d+41 まああんまり出ないんだな (2D6+41) > 6[1,5]+41 > 47
女神シャドーリア:刺
ライム:変異:ソフトボーン
コールブランド:超力障壁
system:[ ライム ] MP: 37 → 33
ライム:範囲だね、加算するので先どぞ
system:[ コールブランド ] MP: 56 → 51
system:[ コールブランド ] MP: 51 → 45
コールブランド:2d6+9 軽減 (2D6+9) > 8[2,6]+9 > 17
GM:なにもないはずの空間の情報が歪められ、論理の槍が襲い来るぞ
ライム:2d+3+9+17 本体耐性と超力込み (2D6+3+9+17) > 10[4,6]+3+9+17 > 39
system:[ ライム ] FP: 38 → 30
斗乱風 遊志:どっち足りなそうだ
斗乱風 遊志:ブランド足りないか?
斗乱風 遊志:足りてそうな気配もありそうだが
コールブランド:刺耐性10。27点軽減ですね
チャーリー:ふむ。
チャーリー:ライムは8軽減すれば良いのね
ライム:そうなる
チャーリー:コールブランドはちょっとハードル高めか
チャーリー:えーと
斗乱風 遊志:コールブランドが20点ダメージでライムが8点ダメージ?
斗乱風 遊志:まあこれラウンド1回だし気軽に使おう!デスサイズ!
黒屍龍 デスサイズ:「助けてもらった礼はせにゃのう。」 リヴルールに《ハイライト:防御》
黒屍龍 デスサイズ:2d6+8 (2D6+8) > 8[3,5]+8 > 16
黒屍龍 デスサイズ:16点軽減じゃ
黒屍龍 デスサイズ:ダメージを次の輪廻に回すことで軽減するぞえ
コールブランド:c(27+16) c(27+16) > 43
女神シャドーリア:「なんでこいつらピンピンしてるの…」
黒屍龍 デスサイズ:来世でいきなり膝にダメージうけたりするけど…まあ…うん
チャーリー:次の輪廻の負債……
チャーリー:んー、腐食欲しくない人!
ライム:「うぇっぷ!」ぼよんと部位ダメージ
女神シャドーリア:いやさー
ライム:あ、言ってないから入ってないよ腐食
チャーリー:入ってないのか
女神シャドーリア:暗黒付与使い忘れたんだよね
チャーリー:草
女神シャドーリア:※ラウンド1回かと思ってた
チャーリー:てっきり入ってる物と!
斗乱風 遊志:そういえば闇属性じゃねえな
女神シャドーリア:そんなことなかった
コールブランド:これで十分ですね
徳田 姫乃:どんまい♡
チャーリー:じゃあ温存しとこう
ルミナシア:バーカバーカですわ!
チャーリー:いやどうせ次は神で飛んで来るな
system:[ コールブランド ] FP: 53 → 49
女神シャドーリア:「くっ…カードを1枚伏せてターンエンド!」
女神シャドーリア:13、上様です
斗乱風 遊志:「ふっ…(あいつもドラグバトルに目覚めてきたな…)」
チャーリー:ふっじゃないんだが
水天樹 碧:「ふっ…(これがドラグバトルで生まれる絆)」
徳川 吉宗:ではそのまま攻撃しよう
徳川 吉宗:ぶれいくもしてないしな
徳川 吉宗:むーぶまいなーを放棄
徳川 吉宗:めじゃー、秘剣
system:[ 徳川 吉宗 ] MP: 42 → 38
斗乱風 遊志:秘剣使いだ!
GM:どうぞー
モブお嬢様D:「ハッ!あの太刀筋は!」
徳川 吉宗:2d6+12[10] 命 一気に踏み込む! (2D6+12[10,2]) > 6[1,5]+12 > 18
女神シャドーリア:確定?
モブお嬢様E:「知っていらっしゃるの、モブ実さん!?」
徳川 吉宗:余が使うものは無いな
女神シャドーリア:じゃあ避けるぞー
徳川 吉宗:どうぞ
女神シャドーリア:ざまぁを使って
女神シャドーリア:2d+9+2>=18 -2補正入ってない分を加算 (2D6+11>=18[12,2]) > 4[1,3]+11 > 15 > 失敗
女神シャドーリア:おい!
コールブランド:ありましたね
徳川 吉宗:あぁ、補正忘れてたな
コールブランド:失敗しましたが
斗乱風 遊志:しかし足りない!
女神シャドーリア:何だこのだらしのないダイスは!
女神シャドーリア:命中です…
チャーリー:なんだろうね……
チャーリー:やっぱ体使うのになれてないのでは?
徳川 吉宗:DR前、自前特技なし
女神シャドーリア:「しまった!上様を忘れていた!」
モブお嬢様D:「そう…あれこそかの徳川吉宗公が使ったという、秘剣!」
徳川 吉宗:2d6+18+3+4+1D 斬 「はぁっ!」 (2D6+18+3+4+1D6) > 9[4,5]+18+3+4+5[5] > 39
女神シャドーリア:「ぐあぁーっ!」
斗乱風 遊志:「やったか!」
徳川 吉宗:カーン!
女神シャドーリア:斬が6なので33受けの
system:[ 女神シャドーリア ] FP: -161 → -194
女神シャドーリア:斬撃とともに、クリスタの姿がゆらぎ…
女神シャドーリア:元の姿に戻るぞ!
女神シャドーリア:FP180、ブレイク!
ライム:「へんたいの姿に戻ったのです!」
コールブランド:「馬脚を現しましたね」
クリスタ・メイズ:「なるほどね、さすがにあのダメージには耐えられなかったようだ」
七ヶ浜 未来:「やった!」
女神シャドーリア:「うぐぐぐ……」
斗乱風 遊志:「このまま一気にたたみこもうぜ!」
女神シャドーリア:「クソッ、3徹してなければ…!」
ルミナシア:「いけー!そのままぶっ倒せですわー!」
チャーリー:あいつ……
ライム:「観念してさっさと返すのです!」
女神シャドーリア:「あいつマジで腹立つなぁ!!!」
チャーリー:「そこはまあ……うん。」
コールブランド:「この状況は二重の意味で貴女のせいです」
コールブランド:「あまり出しゃばらないように」 >ルミナシア
ルミナシア:「はい………」
GM:イニシ11!
斗乱風 遊志:「素直に聞くんだな…」
GM:なんかやる?
ルミナシア:「あのかた目がガチですわ…」
コールブランド:折角なので攻撃しましょうか
ライム:ダブセルとかそういうのは
GM:なにもないならー
女神シャドーリア:ダブルアクセル使うね(はぁと
コールブランド:どうぞ
ライム:いいよー
チャーリー:はい。
女神シャドーリア:「まだ終わっちゃいないぞ!」
女神シャドーリア:もう使う特技無いけどな!
女神シャドーリア:武器2:メイクシャドー
攻:〈闇〉+32/特殊(13) C値:12 対:範囲(選択) 射程:20m
女神シャドーリア:エクステンション!
斗乱風 遊志:なま身の自分に賭ける
斗乱風 遊志:岡本太郎もそう言っていた
コールブランド:特殊攻撃ですか
徳川 吉宗:「むっ…!」
女神シャドーリア:対象全員!
女神シャドーリア:2d+13 (2D6+13) > 7[2,5]+13 > 20
女神シャドーリア:グレイトサクセス!!!!!!!!!!
ライム:ういっす
徳川 吉宗:知ってた
コールブランド:追い込んできましたね
チャーリー:うっす
女神シャドーリア:DR時、スクランブルアタックでフィニッシュだ!
斗乱風 遊志:ダッシュダッシュダダダッダー!
女神シャドーリア:影という影から刃が突き出す!ダメージ!
女神シャドーリア:2d+32+2d+5d 「死ねっ!特にルミナシア!」 (2D6+32+2D6+5D6) > 12[6,6]+32+6[1,5]+15[1,2,3,4,5] > 65
女神シャドーリア:ざくざく
女神シャドーリア:神ぱんち
ライム:誤差だけど神ダメージだから増えたりしない?
ライム:BOSSアイディアルズ
女神シャドーリア:そんなんあったな
チャーリー:あったなそんなの
斗乱風 遊志:そんなのあったらしい
女神シャドーリア:あ、ブレイクしたからダメージ+10の行動値+5ね
チャーリー:アイヨー
女神シャドーリア:65+10+2d (65+10+2D6) > 65+10+10[5,5] > 85
女神シャドーリア:85点!
system:[ ライム ] FP: 30 → 0
system:[ ライム ] B: 1 → 0
system:[ チャーリー ] FP: 39 → 0
system:[ 徳川 吉宗 ] FP: 40 → -45
system:[ チャーリー ] ブレイク: 1 → 0
system:[ 斗乱風 遊志 ] FP: 21 → -64
system:[ コールブランド ] FP: 49 → -36
チャーリー:ブレイク!
system:[ 徳川 吉宗 ] ブレイク: 1 → 0
system:[ コールブランド ] ブレイク: 1 → 0
徳川 吉宗:ぶれいく!
system:[ 斗乱風 遊志 ] ブレイク: 1 → 0
斗乱風 遊志:ブレイク!
コールブランド:ブレイク
斗乱風 遊志:「シールドが全部剥がされたか!」
ライム:「あわわ! か、からだが壊れちゃうのです!」パーツばらばら、ブレイク
ルミナシア:「あいったたたた!ぶっ刺さってますわ!ふざけんなですわシャドーリア!」
徳川 吉宗:「このような手を隠していたか!」
チャーリー:「生命力あるなあれ……」ブレイク!
ルミナシア:伊達に女神ではありませんわ!
チャーリー:あいつだけギャグ時空っぽい……
コールブランド:「防ぎきれませんか」
斗乱風 遊志:ギャグ補正だ…
七ヶ浜 未来:「ブランドさん!」
コールブランド:「問題ありませんよ、未来」
コールブランド:ぴかー
GM:シャドーリアの追加手番終わり
リヴルール・ルブラン:「今度はわたしが相手だ!」
斗乱風 遊志:リヴルール!
斗乱風 遊志:お前……!出番が
リヴルール・ルブラン:うるさいなぁ!!!
GM:あったよ!リヴルールの出番!
リヴルール・ルブラン:うるさいなぁ!!!!
女神シャドーリア:どうぞー
ライム:「ピカピカが騒がしい方になったのです!」
チャーリー:えーと。
チャーリー:ヒーロー連携は自分に打てなかったよね?
女神シャドーリア:うん
ライム:×
チャーリー:じゃあこっちに撃った方が良いなヨシ
リヴルール・ルブラン:攻撃!攻撃ー!
女神シャドーリア:来いやオラァ!
七ヶ浜 未来:「リヴちゃん!がんばって!」
リヴルール・ルブラン:ムーブ、突撃!(ふつうのいどう)
女神シャドーリア:アッハイ
斗乱風 遊志:だすだすだす
リヴルール・ルブラン:マイナーで聖剣(鞘付き)を強く握って(意味は無い)
リヴルール・ルブラン:メジャー、《念動攻撃》!
リヴルール・ルブラン:ルミナスソード(鞘付き)!
女神シャドーリア:「うわっ、なんだこいつ!」
リヴルール・ルブラン:命中判定!
リヴルール・ルブラン:2d6+13-2 「そこ、うごくなー!!」 (2D6+13-2) > 3[1,2]+13-2 > 14
チャーリー:ライサン>リヴ
斗乱風 遊志:ちょっとリヴルール?
女神シャドーリア:動くわ!
女神シャドーリア:ナイトメアムーン!
system:[ チャーリー ] ライジングサン: 1 → 0
チャーリー:む。
コールブランド:《ライジングサン》
コールブランド:行けますね?
七ヶ浜 未来:(補助輪だ)
system:[ コールブランド ] ライジングサン: 1 → 0
斗乱風 遊志:「そうか!チャーリーのライジングサンに対して使われた打ち消しのシャドーリアのナイトメアムーンはコールブランドのライジングサンで更に打ち消しされる!残ったのは……!」
リヴルール・ルブラン:ぺかー
チャーリー:カードゲーム構文……!
ライム:「ピカピカの勝ちなのです!」
女神シャドーリア:「ややこしいわ!」
コールブランド:インパクトの瞬間だけ出てきてライジングサンだけ撃って
女神シャドーリア:回避判定!一応ざまぁ!
コールブランド:ぺかー
リヴルール・ルブラン:うおー!
女神シャドーリア:2d=12 (2D6=12) > 7[1,6] > 7 > 失敗
女神シャドーリア:むりー!!
女神シャドーリア:「やめっ、やめろォ!」
女神シャドーリア:ダメージどうぞ~
チャーリー:「ここだ!」リヴにヒーローパワーを分ける。ヒーロー連携+ブライトマスコット
チャーリー:8d6追加ね
コールブランド:戻り際に《幻想炸裂》して追加の剣を飛ばして
チャーリー:回数使いきったのでブライトら無くなりました。
リヴルール・ルブラン:ぶったぎるぞー!
クリスタ・メイズ:「…分かったぞ!」
ライム:ピカチュウがただのチュウになったのです
クリスタ・メイズ:「あの女神は三徹している」
チャーリー:「なるほど……朝日は目に悪い……!」
クリスタ・メイズ:「徹夜明けに、朝の光は効くものだ…」
斗乱風 遊志:「つまり……!朝の日差しに弱い!?」
クリスタ・メイズ:「つまり…あの女神は光が弱点だ!」
女神シャドーリア:《弱点属性:光2》 常時/自身/なし:受ける〈光〉〈神〉ダメージが+2Dされる。
チャーリー:草
斗乱風 遊志:まあ闇属性女神だからな…
チャーリー:せやな
GM:うむ…
リヴルール・ルブラン:かくごしろ!この不審な女神め!!
リヴルール・ルブラン:カケルくんとわたしの出番を返せ!!!!
女神シャドーリア:その光るモノを近づけるな~!
女神シャドーリア:そっちは知らねー!!!
斗乱風 遊志:まって!リヴルールもおかしくなってる!
斗乱風 遊志:ショタコンは伝染する……!
斗乱風 遊志:俺が5歳若かったら危ないところだったぜ……
七ヶ浜 未来:ご、誤解だよ…多分。
リヴルール・ルブラン:ダメージロール!
リヴルール・ルブラン:2d6+22+3d6+8d6+2d6 「お前と一緒にするなよ聖剣パワー!!!」 (2D6+22+3D6+8D6+2D6) > 8[4,4]+22+15[5,5,5]+31[1,1,2,5,5,5,6,6]+8[4,4] > 84
チャーリー:出番についての言及だから……
リヴルール・ルブラン:光属性!!
女神シャドーリア:「ぐあああああ!目がぁああ!」
女神シャドーリア:非実体!
ライム:弱点かクリかどっちか2d抜けてそうなのd…あ、こいつ軽減持ち!
女神シャドーリア:1d+9 軽減 (1D6+9) > 2[2]+9 > 11
リヴルール・ルブラン:2d6 確かに!クリティカルしてた!! (2D6) > 8[2,6] > 8
チャーリー:HFでクリティカルすると忘れるよね
斗乱風 遊志:わかるわかる
女神シャドーリア:c(84+8-11-3) c(84+8-11-3) > 78
女神シャドーリア:光耐性3で78うける
system:[ 女神シャドーリア ] HP: 0 → -78
女神シャドーリア:ごろごろ転がって悶絶している
リヴルール・ルブラン:鞘で叩いた時の鈍い音が眩い聖剣の光でかき消される!
女神シャドーリア:あいつ殴ってるじゃねーか!
リヴルール・ルブラン:だってわたし聖剣使えないもん!!
七ヶ浜 未来:頑張って使えるようになろうね、応援してる
リヴルール・ルブラン:ターンエンド!
GM:はーいイニシだよー
斗乱風 遊志:まあライムが殴って死ななければちょっとドラゴンブレス(レインボースクリュー)しよう
ライム:ということで殴るのです
GM:どうぞー
チャーリー:流石にヒーロー連携とスパアタ入れば……
ライム:変異解放、無双必殺、スライムピラー(フロストピラー)
ライム:2d+11 めいちゅう(特殊) (2D6+11) > 7[1,6]+11 > 18
ライム:ライサン!
system:[ ライム ] ライサン: 1 → 0
ライム:クリなのですよ
女神シャドーリア:ざまぁ使って回避!
女神シャドーリア:2d=12 (2D6=12) > 3[1,2] > 3 > 失敗
ライム:DR前魔力の雫
女神シャドーリア:リブートアイディアルズサンだおら!
ライム:あ、何かありますk あったわ!
ライム:リブートメア貰おうリブート
リヴルール・ルブラン:やーい!さっきのわたしと同じ出目ー!
斗乱風 遊志:「シールドトリガー発動!リブートコマンド!」
斗乱風 遊志:「コールブランド!ナイトメアムーンだ!」
女神シャドーリア:「私は先程のセットカードを…何!?」
リヴルール・ルブラン:ぺかー
system:[ 斗乱風 遊志 ] リブートコマンド: 1 → 0
コールブランド:光の封札剣!
コールブランド:《ナイトメアムーン》です
女神シャドーリア:「私の《闇の呪縛》が!?」
女神シャドーリア:命中でーす
ライム:改めて魔力の雫
徳川 吉宗:決めに行くかね!
徳田 姫乃:スーパーアタック!
コールブランド:《ヒーロー連携》
ライム:連携はいーくつ
system:[ 徳川 吉宗 ] スーパーアタック: 1 → 0
女神シャドーリア:いじめるの良くないと思う
コールブランド:聖剣の加護を付与して5d6+1どうぞ
チャーリー:被害者だとは思うけど誘拐はダメだからね?
女神シャドーリア:他の女神もやってるし…
コールブランド:クロスパートナーで少しだけ上昇値が上がってます
ライム:「ヒーローだとか何とかは知らないのです! ボクはカケルを助けるために…お前をぶっ飛ばすのです!」
ライム:撒き散らしたスライム粘液に同化するように溶けて
女神シャドーリア:「良いだろ別に!減るもんじゃないし!」
ライム:2d+31+5+5+5+10d+5d+1+2d+4d+2d <神> (2D6+31+5+5+5+10D6+5D6+1+2D6+4D6+2D6) > 7[1,6]+31+5+5+5+32[1,1,2,3,3,3,4,4,5,6]+26[4,5,5,6,6]+1+7[2,5]+16[1,4,5,6]+6[1,5] > 141
ライム:間欠泉の如く吹き上げて打ち上げる!
ライム:ばしゅー
斗乱風 遊志:「普通に小学生を拉致して監禁するとかトラウマだからな。経験あるから言うけど。」
ルミナシア:「あれは何を言っているのかしら…?」
女神シャドーリア:「あああああっ!」
女神シャドーリア:ヒューンと打ち上がって
女神シャドーリア:べしゃっ
女神シャドーリア:HP140だよ!ふざけんなよ!
斗乱風 遊志:「やったか!」
ルミナシア:「おっしゃ殺りましたわ!」
女神シャドーリア:………
コールブランド:ぺかー
女神シャドーリア:「クソ…お前だけは許さねえからなぁ…」
ライム:「せーばい、なのです!」人とスライムの中間体に戻り
女神シャドーリア:最後の大暴れ
チャーリー:おっと?
ルミナシア:「えっ?」
女神シャドーリア:《日陰者》 ムーブ/自身/なし:戦闘移動を行う。この時エンゲージの状態を無視し、移動後も特殊攻撃が可能。
女神シャドーリア:PCの後ろで正座してるルミナシアに接近します
斗乱風 遊志:「あ」
徳川 吉宗:「むっ!」
女神シャドーリア:武器1:女神パンチ
攻:〈殴〉+41/白兵(10) C値:10 対:単体 射程:至近
チャーリー:草
斗乱風 遊志:女神パンチ!
女神シャドーリア:2d+10 対象はクソクライアント! (2D6+10) > 5[1,4]+10 > 15
チャーリー:まあ顔面に叩付けるぐらいなら許されるようん。
ルミナシア:2d=12 「ま、待って、落ち着き」 (2D6=12) > 12[6,6] > 12 > 成功
ルミナシア:あっ
ライム:あいつ
斗乱風 遊志:あいつ1人
斗乱風 遊志:グレサク使ってあげるべきだったか……
リヴルール・ルブラン:ねぇこいつざまぁ持ってるんじゃない?
徳田 姫乃:草
ライム:持ってない筈が無いな
ルミナシア:まあ持ってますわね…
ライム:クロスカウンターしそう
ルミナシア:ざまぁで攻撃しますわ!
ルミナシア:「…なんてウソですわ!あなたのお考えなんてお見通しですわよ!」
ライム:「うわ無茶苦茶な動きで避けたのですアイツ」残念そうな顔
女神シャドーリア:「ほあっ!?」
ルミナシア:バランス崩したところにニーキック!
ルミナシア:2d+0(生身)
ルミナシア:2d (2D6) > 8[3,5] > 8
ルミナシア:べしっ
ライム:へちょいパンチ!
ライム:キック
斗乱風 遊志:だがシャドーリアのHPはすでに0!
女神シャドーリア:「 」 ばたっ
女神シャドーリア:流石に限界だったのか倒れます
女神シャドーリア:「zzz………」
『覚星龍 アフェクション・オメガ・ノヴァ』:「なあ…ユージ。」
斗乱風 遊志:「やっちゃえ」
徳川 吉宗:「こちらの女神は限界だったと見えるな」
ルミナシア:「おーほっほっほ!わたくしに刃向かうからですわ!」
ルミナシア:げしげし
ルミナシア:ルミナシアは 勝ち誇っている!
斗乱風 遊志:「(そーっと)…ここをこうしてゴッドエヴォルブ。よしやれアフェク!」
『覚星真龍 アフェクション・オメガ・スーパーノヴァ』:「おっしゃー!」
system:[ 斗乱風 遊志 ] レインボースクリュー: 1 → 0
ルミナシア:「さーて、あなたが奪ったわたくしの権限を………」
『覚星真龍 アフェクション・オメガ・スーパーノヴァ』:「どうせお前闇属性弱点とかだろ!」
ルミナシア:「え?そりゃ光の女神ですもの。当然ですわよね」
ルミナシア:1d10 (1D10) > 3
ルミナシア:弱点属性:闇3ですわ。
チャーリー:「光…光かぁ……」遠い目
『覚星真龍 アフェクション・オメガ・スーパーノヴァ』:「OK!スーパーノヴァライザー!チャージ!!!」
斗乱風 遊志:「星の輝きよ!今迸れ!!」
ルミナシア:「えっ」
『覚星真龍 アフェクション・オメガ・スーパーノヴァ』:18d6 「アフェクション・スーパー・ノヴァ・バースト!!!!」 (18D6) > 56[1,1,1,1,1,2,2,2,2,3,4,4,5,5,5,5,6,6] > 56
『覚星真龍 アフェクション・オメガ・スーパーノヴァ』:ルミナシアに
ルミナシア:「 」
デスサイズちゃん:「美しい……」
GM:光の奔流に消えゆくルミナシア…
デスサイズちゃん:「これ以上の芸術品は存在しないじゃろう……」
GM:こうして、チバシティを脅かす巨悪がまた一つ去ったのであった
リヴルール・ルブラン:「―――よし!」
ライム:「あくはさった、のです」
徳川 吉宗:「やれやれ……」
アフェクちゃん:「腹減ったな!飯食おうぜ!肉が良いなぁ!」
チャーリー:「一件落着だな。」
斗乱風 遊志:「だなー。」
クリスタ・メイズ:「だねぇ」
ライム:「かけるー!」元の形態に戻って解放しに行こう、空間も戻ってるかな
徳田 姫乃:二人の身柄はうちの黒子に拘束させよう
七ヶ浜 未来:「みんな、お疲れ様」
GM:そうだね
ライム:身体を回収しきれてないからか更に縮んだぼでー
速見 カケル:じゃあ縛ってた縄から開放されて
リヴルール・ルブラン:「お疲れ様!みんな、怪我とかなかった?」
速見 カケル:「ライムー!」 だきっ
徳川 吉宗:あれだな、縄を切ったりする役
徳川 吉宗:すぱん
水天樹 碧:「ふふ、車の手配が必要そうですね」
ライム:だきっ
水天樹 碧:財閥パワーでリムジンをいっぱい呼びますよ
チャーリー:ざいばつぱわーすごいですね
チャーリー:「さて。エネルギーを奪われたようだが体調に問題無いかね?」>クリスタ
クリスタ・メイズ:「ああ、お陰様でね」
クリスタ・メイズ:「他の子達ももう影響はないはずさ」
徳田 姫乃:安全を確認して変身解除ー
斗乱風 遊志:「いつも世話になるな。これからも頼りにしてるぜ碧。」
水天樹 碧:「ふふっ、勿論ですよ」
アフェクちゃん:「まあ、俺たちはバイクで帰ろうな。モスよってこーぜ。」
アフェクちゃん:(勝ち誇った目
水天樹 碧:「………」
斗乱風 遊志:ニア「……碧もサイドカー乗るか?」(カチッ)
「じゃ、またあしたな」
ライム:「目の怖いねーちゃんなのです」後ろの様子もチラ見して
チャーリー:選択は草なんよ
水天樹 碧:「乗ります!乗ります!」
斗乱風 遊志:成長でジャンル:恋愛ADVとるのか…
速見 カケル:「ら、ライム…僕たちも帰ろうぜ」 恥ずかしくなってきて引き剥がして
ライム:「カケルも帰るのですー」
ライム:「いーじゃないですかーべたべたしててもー」うりうり
速見 カケル:「やめろー!ひっつくなー!」
ライム:「せーぶんほきゅーなのでーす」
徳田 姫乃:誘拐されたカケルも戻った、黒幕もとっちめた
徳田 姫乃:にこやかに笑うメンバーの姿を見回してーー
徳田 姫乃:「一件落着、だね♡」
GM:~ 完 ~
GM:ってことで、クライマックス終了!
GM:エンディングとなります
チャーリー:アイヨー
GM:24日21時からですねー
Xe:はーい
GM:では今日はここまで!
GM:お疲れ様でしたー!
徳田 姫乃:はぁい
リヴルール・ルブラン:お疲れさまでしたー!
徳田 姫乃:お疲れ様でしたぁ♡
ライム:お疲れ様でした
チャーリー:お疲れー
斗乱風 遊志:おつかれさまだぜー
エンディングフェイズ
GM:点呼ーチャーリー:あいよ
ライム:はいですよ
徳田 姫乃:はぁい
デスサイズちゃん:あい、あいじゃよ…
リヴルール・ルブラン:はーい!
GM:OK!
GM:ではエピローグを始めていこう
GM:よろしくお願いしまーす
チャーリー:まーす
徳田 姫乃:まーす♡
GM:でー…
GM:誰からやります?
ライム:まっす、おまかせ
チャーリー:シェフのおまかせ
GM:(ダイスを握る)
GM:1d5 (1D5) > 1
GM:1番!
徳田 姫乃:おっとと
GM:姫乃だね
GM:ちなみにGMは何も考えていませんからね
●シーン16:PC1エピローグ「めでたし♡めでたし♡」
GM:●シーン16:PC1エピローグシーンプレイヤー:PC1
徳田 姫乃:じゃあそうねぇ
徳田 姫乃:東京永田町の総理官邸、まぁ要するに自分のオフィスに
徳田 姫乃:女神二人を連れて行っちゃおうかな
GM:ほうほう
徳田 姫乃:「さて、あんなことがあったわけだけどぉ」
ルミナシア:「どうしてわたくしはこんなところに連れてこられていますの?」
徳田 姫乃:「吉宗おじさまも言ったでしょ?」
女神シャドーリア:(諦めの表情)
徳田 姫乃:「後で沙汰をする、って」
ルミナシア:「はて?姫乃の言っていることがわかりませんわね」
女神シャドーリア:「後で処分するってことだよアホ」
徳田 姫乃:「吉宗おじさまの時代だと、目の前に短刀置かれて」
徳田 姫乃:「お腹切ろうね♡って言われてるシーンだよ」
ルミナシア:「だれがアホですの!」
ルミナシア:「あらやだ野蛮。もっと文明的に解決できませんの?」
徳田 姫乃:「…まぁ、死刑がいいならそれでもいいんだけど」
徳田 姫乃:「そんなアホな話するために呼んだんじゃないんだよね」
ルミナシア:首をぶんぶんぶん
女神シャドーリア:「話が見えないな…ヒーロー、何するつもり」
徳田 姫乃:「あ、ごめんごめん。アホのせいで話が逸れたね」
ルミナシア:←アホ
ルミナシア:(うがー!ってなってる
徳田 姫乃:「今二人は、保護観察処分…簡単に言うと、私の預かりの状態ね」
徳田 姫乃:「んで、私の元で更生の機会をあげるのが筋なのかなーって思ったわけ」
女神シャドーリア:「保護観察ねえ」
ルミナシア:「更生って意味がわかりませんわね。必要ありますの?」
徳田 姫乃:「更生出来ないようなら、HAの施設に叩き返すしかないね」
徳田 姫乃:「懲役何年だか知らないけど」
ルミナシア:「姫乃様お助けになって!!!!」
女神シャドーリア:(軽蔑した目)
徳田 姫乃:(ため息)
女神シャドーリア:「まあ私はいいよ…こいつの下じゃなければもう何でも……」
徳田 姫乃:「ならちょうどいいね。私の元で働いてって言おうと思ってたから」
徳田 姫乃:「扱いとしては一般職員に近いのかな?私の直属ってことになるけど」
ルミナシア:「働かないといけないんですの…?!」
女神シャドーリア:「………」
女神シャドーリア:「待遇は?」
徳田 姫乃:「大体一般職員と同等。休日週2日」
徳田 姫乃:「主な業務は書類仕事と雑用、あと今回みたいに事件に巻き込まれた時の手伝い」
女神シャドーリア:「受けます」(即答)
徳田 姫乃:「そういう業務だからたまに休出頼むかもしれないけど」
ルミナシア:「ちょっとシャドーリア!?」
徳田 姫乃:「うーん素直♡」
ルミナシア:「何丸め込まれてるんですの!」
女神シャドーリア:「うるせえ私は睡眠がほしいんだ!」
徳田 姫乃:「ブラック企業から開放された人の顔してる♡」
ルミナシア:「そ、そう…?」
ルミナシア:「ええーわたくし嫌ですわ!姫乃の下で働くなんて!」
徳田 姫乃:「黒子さーん、HAに一人送る準備してー」
ルミナシア:「姫乃様ぁ!」脚にすがりついて
女神シャドーリア:「うっわ」
徳田 姫乃:「だって働かないなら返すしかないじゃん?」
徳田 姫乃:「HAや警察ともそういう約束で引き取ったんだし」
ルミナシア:「働きます!働きますわ!」
徳田 姫乃:「本当に?」
ルミナシア:「それは~…」 目が泳いでる
女神シャドーリア:「どうせこのヒーローに捨てられたら私たち行くとこないぞ」
ルミナシア:「うっ…それは…」
徳田 姫乃:(にやにや)
ルミナシア:「そのお顔クッソ腹たちますわね!あー、働きます働きますわ!」
ルミナシア:「はあ…どうしてこんなことになったんですの…」
徳田 姫乃:「あんな事件を起こした自分を恨んでね♡」
ルミナシア:「完璧な計画のはずでしたのに…」
女神シャドーリア:「…私が言うのも何だが、こいつ雇って大丈夫?」
徳田 姫乃:「まぁアレ(今回の事件)企画するあたり、なんだかんだ能力はありそうだしー」
徳田 姫乃:「ダメそうならHAに返却すればいいしね」
ルミナシア:「見る目がありますわね。だからHAはやめてくださいまし」
徳田 姫乃:「じゃあ私の役に立ってね♡」
女神シャドーリア:「企画力しか無いの間違いだぞ」
ルミナシア:「仕方ありませんわね…」
徳田 姫乃:「じゃ、そうと決まればルミナシア」
徳田 姫乃:「一階のコンビニでジュース買ってきて♡」
ルミナシア:「はぁ!?自分で買ってくればいいじゃありませんの!」
徳田 姫乃:「まさか買い物も出来ないダ女神なんて言わないよねぇ♡」
ルミナシア:「はぁー?そんなことお茶の子さいさいに決まってますわ!」
徳田 姫乃:「んじゃよろしく♡自分の分とシャドーリアの分入れて三本ね♡」
女神シャドーリア:「あざっす」
ルミナシア:「ふふん、この程度このわたくしにお任せですわ!」
徳田 姫乃:「ちょろ♡」
ルミナシア:代金受け取ってダッシュで降りていきますわ
女神シャドーリア:「アホだ…」
GM:ということで…
GM:この事件以降、姫乃のオフィスには謎の側近(?)が入り浸るようになったのであった
GM:めでたしめでたし?
徳田 姫乃:めでたし♡めでたし♡
GM:では…シーンエンド!
●シーン17:PC3エピローグ「平和な1日」
GM:1d4+1 つぎ (1D4+1) > 2[2]+1 > 3GM:チャーリーか
チャーリー:あいよ
GM:●シーン17:PC3エピローグ
シーンプレイヤー:PC3
GM:ネタあります?
チャーリー:クレープ屋でだべるぐらいしかない
GM:じゃあ駄弁るカー
チャーリー:たぶんマスコット扱いされてる
クリスタ・メイズ:頭にねずみを載せたクレープ屋としてちょっと有名になっている
チャーリー:おつりとか渡したりしてる奴ー
モブお嬢様C:「チョコミントクレープ1つお願いしますわ」
クリスタ・メイズ:「はいよ」
チャーリー:モブお嬢様……生きていたのか
モブお嬢様C:生きてますわよ!?
チャーリー:「これがおつりだ」ちょこちょこと硬貨を持っていく
モブお嬢様C:「プリティですわ~」
クリスタ・メイズ:「んでこれがクレープね」
モブお嬢様C:「おいひーですわ~」
クリスタ・メイズ:そんな様子でクレープを頬張っているお嬢様を見ながら
クリスタ・メイズ:「それにしても…」
チャーリー:「うん?」
クリスタ・メイズ:「お嬢様ファイトねぇ。何だったんだろうね、アレ」
チャーリー:「うーむ。お嬢様ファイトで起こるドラマをなんやかやして」
チャーリー:「エネルギーとして取り込む予定……だったと思われるが」
クリスタ・メイズ:「思われるが?」
チャーリー:「黒幕達の予想よりはるかに早く飽きが来たのが敗因だな。」
クリスタ・メイズ:「まっ、命を賭けてまで叶えたい願いなんてものは早々ないさね」
チャーリー:「人にもよるとは思うが……ここはなんだかんだ比較的平和だからな。」
クリスタ・メイズ:「そうだねぇ」
クリスタ・メイズ:「ハハッ、こうしてのんびりとクレープ屋できるくらいだからね」
クリスタ・メイズ:「この世界を選んだのが敗因かもしれないね」
チャーリー:「あいつら、他の世界も選べるだろうにな。ヒーローが沢山居る事を見込んで選んだのだろうが……様々意味で自業自得だな。」
チャーリー:「君の世界はどうだったんだい?」
クリスタ・メイズ:「私の世界?」
クリスタ・メイズ:「そうだね…少なくともここより殺伐とはしてたけどねぇ」
クリスタ・メイズ:「それでも上手くはいかなかったんじゃないかな?」
チャーリー:「ふむ。」
クリスタ・メイズ:「薄汚いネオンと嘘っぱちの星空の街だ。ドラマなんてありゃしないからね」
チャーリー:「ふむ。確かに彼女らの好みではなさそうだな。」
クリスタ・メイズ:「だろう?」
チャーリー:「まあ、事件も解決して友人がこうやってのんびりクレープ屋が出来ているのだから働いた甲斐はあったというものだ。」
クリスタ・メイズ:「そうだそうだ、あの時のお礼をしてなかったね」
チャーリー:「お礼?」
クリスタ・メイズ:「ああ。クレープ1個奢るよ」
チャーリー:「ではチーズクレープを頼む。」
クリスタ・メイズ:「はいよー」
GM:こんなところですね
チャーリー:平和な1日を過ごした!
GM:うむ
GM:シーンエンド!
●シーン18:PC5エピローグ「取り戻した喧騒」
GM:1d3 (1D3) > 3GM:PC5!
GM:●シーン18:PC5エピローグ
シーンプレイヤー:PC5
ライム:あいよ
GM:あ、ネタ無いんで
ライム:うっす
ライム:事件も終わって数日後に、カケルが帰ってきた頃にでもしようか
GM:はいはーい
少女?:ということでカケルが学校終わって帰ると見慣れない少女がいます
速見 カケル:「ただいm…」
速見 カケル:「…!?」
少女?:「あ、おかえりなさいですお兄様」
速見 カケル:「えっ誰!」
少女?:「ふふん、どうです? こーすると、分からないですよね?」
速見 カケル:「…いや待てよ?その話し方…」
速見 カケル:「おまえー!」
ライム:「ちゃんと文字通り"擬態"出来ていたでしょう?」いつもの話し方に戻して
ライム:見た目も話し方も、何なら声も作っていたようだ
速見 カケル:「早くもとに戻れよ!」
ライム:「いやぁ一応なのですよ。ボクなりに考えたのですよ」
速見 カケル:「考えたってなにをさ」
ライム:「あの時もー少し足早ければもっと早く見つけられたかもしれない、ってことなのですよ」
ライム:小さい状態だと見た目の通り足はそこまで早くない
速見 カケル:「それででっかくなったってこと?」
ライム:「そーいうことなのです。後こことかはあの駄女神参考なのです」程々あるもちもちお胸
速見 カケル:「………」 照れて目をそらす
ライム:「それで!」と詰めより
ライム:「"わたし"と"いつものボク"どっちの方が好みなのです?」
速見 カケル:「うわっ!?」
速見 カケル:「そ、それは………」
速見 カケル:「……しるかー!」 つめよってきたライムを投げる
ライム:「おわー!」見た目に反して軽い!
ライム:「照れちゃってもー、ちょっと待ってるのです」と風呂場に行って
速見 カケル:「うっさいな! …なんで風呂?」
ライム:少ししてクッションビーズ片手に戻ってくる
ライム:「そりゃ体積増やしてたからなのですよ」
ライム:「あのまま戻ったらベトベトのネチョネチョになるの待ったなしなのです」
速見 カケル:「ああー…」
ライム:「余分な所が出ていったらそりゃそうなるのです!」
ライム:体積が減った分は排出されるようだ
速見 カケル:「って、最初からあんなんしなけりゃ良いじゃん!」
ライム:「カワイイボクを見て欲しいからに決まってるじゃないですかカケル?」
ライム:小さい状態で見上げる形で
速見 カケル:「かわ……」
速見 カケル:不意に見つめ合って
速見 カケル:「全然そんなんじゃないし!バーカ!」 目をそらす
ライム:「カケルがツン期なのです! しょうがないのですねぇ~」ひんやりした指でぷにぷに頬を突いて
速見 カケル:「うっぜー…」
ライム:「ふふん、また見たくなったら大きなボクをいつでも見せてあげるのですよ」
速見 カケル:「…………」 ドキッ
速見 カケル:「って、調子に乗るなー!」 また投げ飛ばす
ライム:「うーわー」
ライム:「ボーリョク的なのです! そういうのはイマドキ流行らないのです!」
速見 カケル:「うるさーい!」
ライム:「振り向いてもらえるまでずーっと、シコウサクゴするですからねカケル?」
ライム:作られたモノから、少なくない好意を直に向けて
GM:そんなこんなで今日も速見家は賑やかなのでした
GM:ってとこかな
ライム:だね!
GM:ではシーンエンド!
●シーン19:PC4エピローグ「青春は終わらない」
GM:1d2 お次ー (1D2) > 2GM:PC4!
リヴルール・ルブラン:はーい!
GM:決闘者がトリか…
瑞の字:よっ!オチ担当!
GM:●シーン19:PC4エピローグ
シーンプレイヤー:PC4
瑞の字:例によってネタが無い奴ですね
GM:はい
瑞の字:良い感じに今回の事件の振り返りしようかなと思うんだけど場所どこがいいかな
GM:どちらかの家か、喫茶店か?
GM:学校でする話ではなさそう
リヴルール・ルブラン:家行こう!
リヴルール・ルブラン:うち?うちはー……うーん、ちょっとなぁ……
GM:どっちの家いく?
チャーリー:初めて友達を家に呼ぶ?
七ヶ浜 未来:私の家は全然来ても大丈夫だよ
リヴルール・ルブラン:いくー!
七ヶ浜 未来:未来の家は中学校の近くのマンションです
七ヶ浜 未来:「どうぞ…」
リヴルール・ルブラン:「おじゃましまーす!」
七ヶ浜 未来:「こういうこと初めてで…何かおかしかったら教えてね」
リヴルール・ルブラン:「大丈夫、わたしも初めて!」
リヴルール・ルブラン:うわー、うわー!
七ヶ浜 未来:ちなみにワンルームマンションです
リヴルール・ルブラン:案内されながら右見て左見てもう1回右見たり
七ヶ浜 未来:「は、恥ずかしいよ…」
七ヶ浜 未来:そこまでものは多くないよ
七ヶ浜 未来:冷蔵庫から出した麦茶をついで持ってくる
リヴルール・ルブラン:すごいなぁすごいなぁってニコニコしてます
七ヶ浜 未来:「もう…」 呆れつつ
七ヶ浜 未来:「この間は一緒について来てくれてありがとう」
リヴルール・ルブラン:「ううん、気にしないで!」
リヴルール・ルブラン:「私も楽し……」
リヴルール・ルブラン:「楽し……」(想起する数々の胡乱存在
七ヶ浜 未来:「………色々あったね」 目をそらす
リヴルール・ルブラン:「楽………」(想起するポンコツとショタコン
リヴルール・ルブラン:「……楽しかったし!」(全てを忘却することを決意した顔
七ヶ浜 未来:「リヴちゃん…」
リヴルール・ルブラン:「そういえば未来ちゃん」
七ヶ浜 未来:「うん」
リヴルール・ルブラン:「どうしてあのイベントに参加しようと思ったの?」
リヴルール・ルブラン:「あの手紙、今冷静に考えるとすごく怪しいなぁ……って」
七ヶ浜 未来:「そうだね…」
リヴルール・ルブラン:ぺかー
七ヶ浜 未来:手紙を取り出し
コールブランド:「今更ですか」
コールブランド:ぺかー
七ヶ浜 未来:「まあまあ…」
リヴルール・ルブラン:「そこはいいだろブランドォ!」
七ヶ浜 未来:「えっと。怪しいから、かな?」
リヴルール・ルブラン:「だって遊びに行くの楽しみだったんだもん!」うがー!
リヴルール・ルブラン:「怪しいから?」
七ヶ浜 未来:「うん」
七ヶ浜 未来:「唐突だけど、2人は異世界転生って信じる?」
リヴルール・ルブラン:「異世界に生まれ変わる、あれ?」
七ヶ浜 未来:「うん」
七ヶ浜 未来:「実は私、それなんだ」
リヴルール・ルブラン:「へー、そうなんだー」
リヴルール・ルブラン:「え」
七ヶ浜 未来:「うん…」
リヴルール・ルブラン:「ええええええっ!?」
リヴルール・ルブラン:「うそ、全然気づかなかった!」
七ヶ浜 未来:「普通そんな発想にならないよね、仕方ないよ」
七ヶ浜 未来:「それで、こういった転生って…何か転生した目的があるものでしょ」
七ヶ浜 未来:「少なくとも私が読んだ本ではみんなそうだったから」
七ヶ浜 未来:「だからあの手紙をもらった時、これじゃないかって思ったんだ」
リヴルール・ルブラン:「な、なるほど……」
七ヶ浜 未来:「…実はね」
七ヶ浜 未来:「いきなりこの世界に来て、右も左も分からないところを助けてくれたのがリヴちゃんだったんだ」
七ヶ浜 未来:「感謝してる。今更だけど、本当に」
リヴルール・ルブラン:「………」(感心している
七ヶ浜 未来:「……り、リヴちゃん?」
リヴルール・ルブラン:「………」(あの時の自分を思い返している
コールブランド:(想起される思い出)「自己紹介もせずに捲し立ててしまい、申し訳ありません」
リヴルール・ルブラン:「ゴメンナサイ………」(思い出し恥ずかし
七ヶ浜 未来:「ええっ…!?」
リヴルール・ルブラン:「あー!恥ずかしい!自己紹介もできてなかったわたし!」
リヴルール・ルブラン:うわー!(ごろごろごろ
七ヶ浜 未来:「リヴちゃん…らしいね」
リヴルール・ルブラン:ぺかー
コールブランド:「リヴ。心配せずとも、今の行動も十分恥ずかしいです」
コールブランド:ぺかー
リヴルール・ルブラン:「……はい」 正座
七ヶ浜 未来:「気にしてないから…」
リヴルール・ルブラン:「スミマセンデシタ……」
リヴルール・ルブラン:「……で、でも、未来ちゃんがありがとうって言うならわたしも」
リヴルール・ルブラン:えーっと……
七ヶ浜 未来:「?」
リヴルール・ルブラン:「あの時のおかげで、未来ちゃんと友達になれたから……」
リヴルール・ルブラン:「だから、よかったんだよ」
リヴルール・ルブラン:うん
七ヶ浜 未来:「ふふっ、だね」
コールブランド:めでたしめでたし
GM:うむ
GM:では、シーンエンド!
●シーン20:PC2エピローグ「行こうぜ!ドラグバース!」
GM:●シーン20:PC2エピローグシーンプレイヤー:PC2
GM:問題の
斗乱風 遊志:どうするんだぜ?
GM:例によってネタはないんだぜ
瑞の字:そりゃお前
GM:いや1つはあるけど…
瑞の字:碧をヒロインにした数年後のスピンオフ作品の開始だろ
GM:草
GM:えっ3期が碧ヒロインじゃないのかよ!
斗乱風 遊志:よかった新たに現れるドラゴンメイドとかいなかったんだ
斗乱風 遊志:というわけでまあ碧のデッキ相談にのってあげています
水天樹 碧:乗ってもらっています
斗乱風 遊志:「そうだな。プラーナカーブ的には良いと思うぜ。ちょっと軽い気もするけどカウンター主体ならこれで良いと思うぜ。」
水天樹 碧:「なるほど…」
水天樹 碧:「デッキを弄ってからしっくり来ていなかったんですよね。流石ユウジ、相変わらず勉強になります」
アフェクちゃん:「もっとガンガン攻めれば良いんだぜ」
デスサイズちゃん:「相手の手札を見て墓地を肥やして墓地からだせばいいんじゃ」
水天樹 碧:「そこの赤と黒は黙っていてくださいます?」
水天樹 碧:あ、アフェクちゃん白でしたね
アフェクちゃん:「くそっ!白だと思われてねぇ!」
デスサイズちゃん:「ウケる。」
水天樹 碧:赤いから…
斗乱風 遊志:「そうだな、いっそ白をタッチするってのも……」
斗乱風 遊志:なんてこと言ってると
水天樹 碧:おや?
風竜 ハリラヤ・プアサ:「ご主人~。そろそろティーブレイクにしたら~?紅茶盛ってきたよ~。」
水天樹 碧:「……………」
アフェクちゃん:「お菓子はー?」
風竜 ハリラヤ・プアサ:「行儀悪い娘にはありません~。」
デスサイズちゃん:「もっと渋い方が好きじゃのう……。ずずー」
斗乱風 遊志:「ああ、たすか……」
水天樹 碧:「……………」
斗乱風 遊志:「………………プアサ?」
風竜 ハリラヤ・プアサ:「プアサですけど?」
水天樹 碧:「…………ユウジ?」
斗乱風 遊志:「ちょっとまてよ!俺もしらな……」
風竜 ハリラヤ・プアサ:「非道いぃい~!あんなに情熱的に私を求めてくれたのにぃ~!(ドラゴンのときに」
風竜 ハリラヤ・プアサ:(ペロッ
水天樹 碧:ミドリ の プレッシャー だ!
斗乱風 遊志:「まて!ほら!碧!プアサは緑だからきっと相性いいって!」
水天樹 碧:「言われてみれば確かに」
風竜 ハリラヤ・プアサ:「あっお客様、お水どうぞ~。(ドン」
水天樹 碧:「は?」
風竜 ハリラヤ・プアサ:「ふふっふ♪」
水天樹 碧:「………」
斗乱風 遊志:「なんで……どうして……」
斗乱風 遊志:「というかプアサなんでここに……!?」
風竜 ハリラヤ・プアサ:「普通に母君が通してくれましたけど~。」
風竜 ハリラヤ・プアサ:「じゃなくて~。ご主人様!メイドの危機ですよ!」
風竜 ハリラヤ・プアサ:「ドラグバースの危機ですよ!危~機~!」
斗乱風 遊志:「ほ、ほら、碧、ドラグバースの危機だって!大変!」
水天樹 碧:「チッ」 お嬢様らしからぬ舌打ち
水天樹 碧:「そこの緑色はともかくドラグバースの危機は見過ごせませんね」
斗乱風 遊志:「そうだな!行こうぜ!ドラグバース!」
水天樹 碧:「ええ!」
デスサイズちゃん:「なにかから逃げているようじゃ…!」
GM:言ってやるな…!
アフェクちゃん:「の癖には楽しそうだなお前。」
デスサイズちゃん:「め
っ
ち
ゃ
た
の
し
い」
斗乱風 遊志:「こうしてサラッと人化してたプアサに連れられ再びドラグバースの地を訪れた俺たちを待つものとは!」
GM:サラッと
斗乱風 遊志:「次回のドラグバトルEXECXSもよろしくな!」
GM:怒涛の4期に入ったところで…シーンエンド!
GM:エピローグ全編終了!
GM:というわけでシナリオ部分はここまでとなります
GM:明日はお待ちかねのネタバラシですよー
GM:25日21時から!
リヴルール・ルブラン:はーい!
ライム:はいな
徳田 姫乃:はぁい
GM:それでは、お疲れ様でしたー
徳田 姫乃:お疲れ様でしたぁ♡
ライム:お疲れ様でした
リヴルール・ルブラン:お疲れさまでしたー!
チャーリー:はーい
斗乱風 遊志:おつかれさまー
アフタープレイ
GM:点呼!Xe:👁
チャーリー:X
ライム:👀
徳田 姫乃:♡
リヴルール・ルブラン:ォ!
GM:お、おう
GM:では再開しましょうね
GM:よろしくお願いしますー
ライム:よろしくお願いします
徳田 姫乃:よろしくお願いしまぁす
Xe:よろしくお願いしますね
チャーリー:よろしくー
GM:前回はエピローグをやりました
GM:今日はアフタープレイやっていきましょう
GM:経験点精算、怪文書公開です
経験点精算
GM:じゃあさくっとオースの確認だけやってくかGM:グランドが平和を守る
シナリオがお嬢様ファイトを止める
ボスを倒す
GM:問題ないね
チャーリー:問題なし!
徳田 姫乃:なし!
リヴルール・ルブラン:たっせーい!
星竜アフェク:くえー
GM:龍形態に戻ってる…
GM:はいOK!
GM:パーソナル見てこう
GM:PC1 正義、の人を救う
GM:救った?
徳田 姫乃:少なくともカケルくんは救ったよ♡
GM:OK!
徳田 姫乃:お嬢様はうん知らん
徳田 姫乃:女神ズはもっと知らん
GM:まあ…救われたんじゃないかな…
徳田 姫乃:ブラック企業からすくい上げたシャドーリアは救われた説?
GM:かもしれない
GM:達成ですね
徳田 姫乃:はぁい
GM:PC2は…どこかで言ってましたね
GM:力の継承
斗乱風 遊志:はい
斗乱風 遊志:見てくださいこの調教が進みすぎてちょっと大丈夫か不安な碧と無から生えてきたハイエース
GM:ハイエースなんだったんですかね…
チャーリー:あれなんですかね
GM:めっちゃ継承?布教?してましたね
斗乱風 遊志:逆に聞くけど碧はGMからしてもいろいろと楽だったでしょ?
斗乱風 遊志:カードゲーマー要素入ったことで
GM:あいつ、怪文書に書かれたヒロイン像からめっちゃ乖離したからな!
GM:後で話すけど!
GM:まあ楽だったが…
チャーリー:まあそっちのは別卓でやった気がするから良い差別化になった気がする
ライム:乖離してたのか…
GM:結果的に個性の強いやつが生まれた
GM:ともあれオースは達成ですね
GM:PC3は…奈落なのか
GM:奈落を倒す…
チャーリー:奈落ぶっ殺す。
チャーリー:ヴィランは基本的に奈落!ヨシ!
GM:まあこれヴィラン倒してればいい説あるけど
GM:ヨシ!
ライム:はい
GM:PC4
GM:お、記憶喪失なんだ
GM:記憶を取り戻す…取り戻せたのか…?
コールブランド:そうですね >記憶喪失
リヴルール・ルブラン:えー……
瑞の字:RPの所で後述するつもりではあるんですが、あんまりそこ意識してRPしてなかったんですよね
GM:まあなんとなく察しはつく
瑞の字:設定的には踏襲しているので理由としてはあるんですが、RPとしてお出しする場面が無かったので明言してなかった感じです
ライム:アレは設定との兼ね合い考えると専用卓必要だと思う…(お題投げた人)
GM:まあそんな感じだろうなとは
瑞の字:しいて言うなら幼少期について全く言及してないぐらいですかね
瑞の字:逆に言うとそれぐらいなので
瑞の字:将軍様の沙汰を待ちます
七ヶ浜 未来:記憶喪失…?取り戻すお手伝いするよ
GM:手伝ってくれる友だち増えた!
リヴルール・ルブラン:やったー!!!!
GM:達成!
リヴルール・ルブラン:わーいわーい!
GM:うむ
GM:ではPC5
GM:探究
GM:ヒーローの探究か
ライム:ヒーローとやらは何だかわからないけどヒーローっぽくやって少しは知れたと思うのでした
GM:うむ
GM:達成!
GM:というわけで全員のオースを見ていきました
GM:はい
怪文書公開
GM:怪文書公開しようねチャーリー:どういう順番で行く?
瑞の字:ほ ん へ
GM:われこそはトリだと思うやつは手を上げろ
瑞の字:そこの決闘者
斗乱風 遊志:トリにしといたほうがいいとおもうぜ
Xe:いや怪文書自体はシンプルなものだったんだが…
GM:えーと、ずいずいが投げたやつってことだね?
瑞の字:うん
GM:>トリ
GM:OK
チャーリー:取り合えず
チャーリー:GMさんの怪文章最初にみせていいかね
GM:そうだね
GM:だいたい内容割れてるだろうし
チャーリー:ヒロイン(予定)と実態の比較できるだろうし
GM:作成者の八尾さんお願いします
雪見餅:ヒロイン軍団?
GMあて怪文書(クリックで展開)
第1回!お嬢様ファイトの開催ですわ!各世界から集められたお嬢様とそのパートナーとなるヒーローが共に手を取り合って
最後の一組となるまで戦いますわ!
最後の一組には願い事を一つ叶える権利を差し上げますわ!
ルールは以下の通り!
第一条 - 「当主を破壊された者は失格となる。」
当主とはお嬢様本人を指し示しますわ。
本人が死亡・もしくは修復不可能なまでに破壊されたら失格ですわね。
ロボお嬢様が参加することも考慮に入れてのルールですわよ
第二条 - 「一般人を攻撃してはならない。」
お嬢様たるもの無辜の市民の命を奪ってはいけませんわ
エレガントに戦ってこそのお嬢様ですわ
第三条 - 「破壊された者が当主以外であれば、何度でも修復し勝利を目指すことができる。」
文字通りですわ。
当主の命が無事であれば何度でも立ち上がることを許しますわ。
諦めたらそこで失格ですわね。
第四条 - 「お嬢様は己のパートナーを守りぬかなくてはならない。」
お嬢様たるもの、パートナーとなるヒーローと共に戦い抜いてこそですわ。
第五条 - 「一組対一組の闘いが原則である。」
決闘は一対一が基本ですわ。
しかし、強大な敵に対して手を取り合って戦うのも美しいのでそれもありですわね。
第六条 - 「家の代表であるお嬢様はその威信と名誉を汚してはならない。」
お嬢様がお嬢様たる所以ですわ。
無粋な戦いは失格でしてよ。
第七条 - 「世界がリングだ!」
世界全てが戦いの場ですわよ。
第一条補足 - 「試合中の過失による一般人の殺傷は認められる。」
第七条補足 - 「お嬢様ファイトによって地球上の建築物を破壊しても罪に問われることは無い。」
気をつけていてもやっちまった物は仕方がありませんわ。
反省すれば寛大なわたくしは失格にする事なく許しますわよ。
参加者は以下の通りですわ!
自由枠お嬢様1
病弱文学系お嬢様ですわ。
生まれつき大病を患って居たためお屋敷で本を読んでばかりの人生だったみたいですわね。
結局病気が元で若くしてお亡くなりになったようですけどその魂をサルベージしてこの戦いに参加していただきましたわ。
学者顔負けの知識があるご様子ですわ。その知識をパートナーのために生かして欲しいところですわね。
ただ、病気が重すぎてハンデになってしまいますわね。
ちょいちょいと治療した上で作中世界に送りましてよ。
(願い:病気のない体になりたい ※解決済)
(立ち位置:普通の参加者枠。願いは既に叶ってるので。お嬢様ファイトを止めるために戦う奴。)
・協力者お嬢様
大企業サイバーパンクお嬢様ですわ。
クールな立ち振る舞いがとても素敵ですわね。
企業抗争の果てに対抗企業の暗殺者に襲撃されてお亡くなりになりましたわ。
その魂をちょいちょいとサルベージしてこの戦いに参加していただきましたわ。
ニューロ?とか言うスタイルだったらしいので情報収集はお手の物のようですわね。
その特技を生かしてパートナーを助けていただきたいですわ。
(願い:心安まる人生を送りたい ※ヒーロー世界でもOKなレベル)
(黒幕の存在やPC1のヒロイン=初期の主催者に気がついてる枠。)
(情報はダイスとかプライズとかその辺で出るんじゃないかなたぶん。)
・真お嬢様
えっとこの方、現地のお嬢様ですわね…
わたくし現地調達した覚えは無いですけどまあよいですわ!
如何にもお嬢様らしい立ち振る舞いと気品、お嬢様ファイトの参加者としては申し分ないですわ。
あ、パートナー(PC2)の方とは幼馴染みのようですわね
良いですわ良いですわわたくしこう言う関係は大好物でしてよ。
(※特に裏も願いもない巻き込まれ枠。なんかプライズ的な秘密とか黒幕の思惑があってもいいかも)
・ヴィランお嬢様
そう、アイディアルズの女神たるこのわたくしですわ!
参加者の1人としてわたくしも参加することでヒーロー達の追及を逃れますわ。
この戦いは極上の物語を作るためのフェイク。
全てはこのわたくしの掌の上でしてよ!
(※ミドル戦闘前に黒幕に運営権を乗っ取られます)
(※この戦いのシステムの維持に権能の大部分を使ったため乗っ取られたらほぼオーディナリー)
余談
黒幕
ヴィランお嬢様に2週間でシステム作れって言われた上に
2回程仕様の変更と3回の仕様追加を言い渡されてぶち切れたアイディアルの同僚神
運営システムを乗っ取ってたぶんダイスで決まる目的のために暗躍する。
獲得プライズの一番多い参加者の精神とかそういう感じのアレに潜んでいたことになりますわ。
プライズチャート:物語エネルギーの行き先
1~5:PC1~5のヒロインの所持してるアクセサリ
6:GMの設定してる何か
黒幕の目的チャート
1:自分の派閥の拡大
2:世界の支配
3:自身の力の増大
4:手駒お嬢様の入手
5:ヒーローの排除・弱体化
6:あのクソクライアントをぶっ潰すことですわー!
イベントチャート
1:対応ヒロインの活動
2:モブヴィランお嬢様とのトラブル
3:運営お嬢様の暗躍
4:HAの対応
5:一般人の反応
6:サプライズチャートへ
対応ヒロインの活動
1:ヒーローの話を聞きたいようだ
2:この世界に興味津々のようだ
3:一時の平和
4:オーディナリーとの交流
5:ヒロインなりに情報を集めてきた
6:ヒロインの意外な一面
モブお嬢様とのトラブル
1:モブお嬢様同士の戦闘に巻き込まれる→トラップ
2:モブお嬢様の急襲!→トラップ
3:脱落寸前のモブお嬢様に遭遇
4:戦意のないモブお嬢様との交渉
5:モブお嬢様に煽られる→トラップ
6:一時的にはぐれたヒロインを襲う→戦闘orトラップ
黒幕お嬢様の暗躍
(場合によっては作戦:○○を発動してもいいかも)
1:唐突なルールの追加
2:進入禁止ゾーンの追加
3:戦闘員の追加(トラップチャート失敗で戦闘へ)
4:有利になる(と触れ込みの)アイテム追加
5:街全体がアビスっぽくなる
6:イヴァンナ・アマモト(強制的に)参戦!
HAの対応
1:情報を集めている。
2:オーディナリーに被害が行かないよう活動している
3:HAの中にも強制参加させられてるヒーローがいるようだ
4:PC達のための拠点を用意している
5:黒幕の調査
6:総帥ブレイド参戦
一般人の反応
1:トトカルチョが始まってるらしい
2:避難が手慣れ始めている
3:家の塀が破損して困っている
4:お嬢様バトルを観戦している
5:黒幕の手駒にされている→トラップ
6:そろそろ飽きてきた。休日までに終わらないかな
サプライズチャート
1:どこかで起きた戦闘の余波で大爆発が!
2:見慣れない建造物が何時の間にか……
3:NPCヒーローがピンチ!
4:近くの建物の突如の崩壊
5:天変地異。デッキが逆さまになる
6:戦闘員が襲ってきた→戦闘へ
GM:これをもとに進めていました
チャーリー:最初はお嬢様大戦にしようとおもったけどモブ欲しいなっておもってファイトにした
ライム:ほぼそのままだった
チャーリー:クール・パッション・キュート・エンジェル・フェアリー・プリンセス・シャイニーのクラスに合わせたお嬢様がいるはずだったけど面倒だったので……
GM:PC5だけはとある事情でこっちの裁量にさせてもらった
ライム:ヒロイン枠以外…
ライム:そっすねこっちのは特殊
GM:ボツ案は聖杯戦争だったそうな
瑞の字:なるほどォ~~~ッ
チャーリー:クソクライアントになったのはその辺の名残ですわ
雪見餅:チャートもちゃーんと書いてあって偉い
Xe:お嬢様蠱毒
雪見餅:すごい
ライム:きちんと表作ってる…こまかい
GM:んでこれを受けてー
GM:PC1ヒロイン ルミナシア
Xe:わたくし(ヴィラン)ですわぁ~!
チャーリー:大体想定通りの動きでしたね
GM:これはそのままですね
GM:マジでそのままでハマっちまったんですね
瑞の字:すごい綺麗にハマったな……
チャーリー:最終的にヒーローに処される可能性も考慮してた
瑞の字:クズだったね
ライム:雑に弄って良い枠としてバシャウマしてたのです
GM:まあでも、こいつ
チャーリー:その辺を庇って貰うための他ヒロインへの設定だったんだけど
雪見餅:イジりやすくて凄い楽しい奴だったぜ
GM:クリスタと未来生き返らせてるから、悪いことだけやったわけではないっていう…
チャーリー:そうそう。
GM:結果的に、がつくけど
チャーリー:結果的に多少良い事をしてるので他ヒロインが助命嘆願をする、みたいな動きの想定。
チャーリー:なんか上様に会ったけど
GM:ね
チャーリー:ええ、爆笑しましたよ
瑞の字:御付きの者枠が空いててよかったね
GM:ほんと草
チャーリー:一番当たるに相応しい相手に当たった
GM:んでPC2ね
GM:こいつただのお嬢様幼馴染だったんだよ!
チャーリー:前世ナンデ!?
Xe:そんな…
GM:でもDiscordで例の怪メッセージ受け取るでしょ?
「ヒロインDのかぐや姫さんですが、実は光か水か樹とかの属性龍だったりしませんか?」(原文ママ)
Xe:異世界系お嬢様祭りだと思ったのに!?
GM:やばくね…ってなって、とりあえず名前をそれっぽくする
GM:いざ始まると出てくる決闘者
GM:何故かメス化しているドラゴンカードども
GM:私は思った
GM:「幼馴染だけで勝てねえだろこれ」
チャーリー:うむ。
瑞の字:草
ライム:オプションが濃すぎる
チャーリー:このままでは負けフラグだ。
雪見餅:幼なじみは負けヒロイン…
GM:そうだ、カードゲームものといえば…前世がつきもの!
Xe:貴女は負けヒロインです
GM:前世の幼馴染にしよう!そしたらヒロインが生えてきた構文にも合致するだろ!
GM:そしてこうなった
Xe:貴女は勝てる見込みがあるヒロインです
瑞の字:いやー、凄いですね
チャーリー:だいぶ勝利の目が出てきてますからね
瑞の字:よく決闘者を見せられた極限状況からこれを繰り出しましたね
瑞の字:決闘者を相手取るにふさわしい対応力ですよ
雪見餅:アドリブ凄いですわ…
GM:あの怪メッセージがなかったら心構えできてなくて駄目だったと思う
ライム:無茶振りに無茶振りを重ねた違法建築ヒロインだったんだ
チャーリー:遊志はだいぶ意識してるからな。意味合いはともかく!
Xe:あのメッセージとくにそんなつもりなくヒロインの素性を確認するだけだったんだけどな
GM:>>ヒロインDのかぐや姫さんですが、実は光か水か樹とかの属性龍だったりしませんか?
GM:警戒するわ!!!
チャーリー:どういうことやねん
ライム:無茶振りが追加で飛んできた図
Xe:このときはアフェクが火属性だったことがわかる文書
瑞の字:怪メッセージのおかげで対応札を握れた訳だな
GM:うむ…
ライム:無かったらどうなってたんだか
ライム:完全にただの負けヒロインで終わってたよ、若干怪しかったけど
瑞の字:おかげで あーわかるわかる1人居るよなこういうヒロイン 枠に収まれたもんな
GM:ね
GM:PC3ヒロイン クリスタは…
GM:まあそのまんまよね
チャーリー:協力者っぽく色々できる系女子
Xe:防御系神業足りなかったんだね……
チャーリー:だから変なとこで電脳神使うのやめとけと
GM:ちなみになんでラビリスタだったかって言うと
GM:Q.このヒロインイメージある?
A.ラビリスタ
GM:だったから
瑞の字:わかりやすい……
チャーリー:サイバーパンクっぽいじゃん?
ライム:っぽい
GM:だから名前もラビリスタから取ったのでした
チャーリー:黒幕が生えない場合の黒幕でもありました
チャーリー:チャーリーとは理性的な付合いで個人的には満足
GM:うむうむ
GM:んでPC4 未来ちゃん
チャーリー:ヒロイン其の1枠。
GM:こっちも概ねそのまま
Xe:わたしの願いはかなっているのです
GM:なんかお嬢様っぽい苗字+境遇的にそれっぽい名前
リヴルール・ルブラン:正統派だったねぇ
チャーリー:リヴちゃんと仲が良くて良き
雪見餅:うむ
GM:境遇はかなり重いんだよね…
ライム:本編では一切そこら辺明かされなかったけどもりもりだった
チャーリー:まあボツになったお嬢様sよりは……いやあっちもどうだろ。
Xe:ぽっと出ヒロインに悲しき過去……
雪見餅:倒した後に首を落とそうとしたら
GM:メッセージアプリにリヴ以外の名前がないとか色々伏線はあった
雪見餅:助命展開がありそうだったな…
瑞の字:他が胡乱(PC2枠は胡乱になった)り、カケルが特殊枠だったりする中、凄い直球で来たから逆にキャラが立ったパターン
GM:ですね、未来がとめてたと思う
瑞の字:やっぱりそこはそうだよね >メッセージアプリにリヴ以外の名前が無い
GM:んで、出身世界:不在でした
GM:盛った設定はそこくらいかな?
瑞の字:なるほどーーーー
チャーリー:かける君が居ない場合は
チャーリー:くっころ系お嬢様か
チャーリー:スピリチュアル系お嬢様が追加されてましたわ
GM:草
GM:カケルくんについては…私の怪文書の方で話そう
チャーリー:こんなとこ?チャートはまあ見ての通り
GM:ってことで、八尾さんのはチャートまでついてくる骨太怪文書でしたわ
チャーリー:ブレイド参戦してほしかったなー
GM:マジで全部考えてくるとは思わなかった
ライム:ヒロイン'sの流れでここでも良さそうだったけど、ほーい
GM:ねー(イヴァンナの立ち絵も用意してたのに
GM:まあ仕方ない
チャーリー:でもさ
チャーリー:観戦してる→飽きた
チャーリー:この流れは美しかったよ
GM:飽きるのはっや ってなったよね…
Xe:「出てくるヒロイン全員お嬢様でちょっと」
Xe:「金太郎飴みたいなんだよね」
GM:あ、そうだ
チャーリー:チバシティの住人は目が肥えてるからね
GM:モブやルミナシアのRPにあたってはサロメ様の配信が大変参考になりました
瑞の字:草
チャーリー:そりゃサロメ様の配信見て思いついた怪文章だから
Xe:順調に沼に沈め
チャーリー:親和性高いだろう
GM:この場を借りて感謝の意を云々
ライム:おっす
GM:こんなところねー
GM:黒幕は…まあいいでしょう 見たまんまだったし
雪見餅:1d1*6は草生えた
ライム:あれも設定違法建築されてなかったかな…
チャーリー:ほぼそのままかな?
GM:ショタコンにしただけじゃない?
ライム:あのへんたいふしんしゃはなんだったのです
雪見餅:ショタコンがくっついたくらい?
チャーリー:動機はチャート作ってる本人も6しかねぇだろって思ってたからまあ
瑞の字:ショタコンになったぐらいかな
GM:そんな要素くっつけとかないと、あいつただのルミナシアの被害者だぞ
GM:残当でしょ
チャーリー:まあね。
Xe:最後の大暴れパンチも届かぬ悲しき生き物
ライム:かわいそう
GM:あれくっそ笑ったわ…
GM:はい
GM:よし!他のも見ていこう!
瑞の字:よーし!来たぞぅ!
GM:PC番号で 出た番号のもととなった怪文書公開でいきます
GM:PC2がトリね
Xe:はい
GM:1d4 (1D4) > 4
GM:PC5
瑞の字:おっ
GM:私やな
GM:えっとねー
Xe:カケルくんの秘密が明かされる──
GM:これ表と裏があるんですよね
GM:表だけだと内容ほぼ無いんですよ
GM:裏込みだとクソ難易度になるんですよ
瑞の字:ほう
GM:とりあえず表貼るね
■怪文書(表面)
連日、7月とは思えない記録的な暑さが続く今日この頃(執筆時点7月初旬)、いかがお過ごしでしょうか?私はとても気が滅入っています。というわけでね、そんな気分が晴れるような涼しそうなお題を出したいと思います。
納涼といえば氷やホラーとか色々あるけど、ここはひんやりしてそうなものをば。そう、つまりスライムですね。まあ一口にスライムといっても今は色々な種類があるけど、今回は前述の通り、手を突っ込んだらひんやり気持ち良さそうなやつ……水分が主成分と思しきベーシック(?)なスライムでお願いします。
でも単にスライムやれと言われてもやりづらいと思うんですよね。ぶっちゃけ敵のイメージ強いし、不定形だと他のPCと絡むのも面倒でしょう。なればこその人型。つまりスライム娘ですよ。良いよね、スライム娘。異形感と可愛さを両立できる素晴らしい設定だと思うよ私は。
ただ忘れてはいけないのが、これはヒーローモノだということ。つまり悪と戦う理由、ヒーローたるオリジンが必要となるわけです。いや、なんかなくてもいい気はするけど、キャラ立たないからなそれじゃ…。
さて戦う理由についてはいろいろ思いつきますが、ここで今回のストーリーパターンを見てみよう。そう、「ヒロイン大氾濫」。こんなネタがあるのだし是非ともヒロインを絡めたい。もっと言えば、ヒロインが存在の根本に関わるようなキャラにしたい。
ここでスライムという要素に着目してみよう、一般的にはスライムというのは子どものおもちゃなわけでして。つまりこう、「キミは小学生の男の子が持っていたおもちゃのスライムが意思を持ち動き出した存在だ」。ヒロイン君がキミの創造主でありマスターであり、彼を守るために戦うわけだな。言わば児童書にいそうな造形のヒーローで、なんだったらこういう児童書ありそう。
さてさて次はキャラの性格についてですが希望としては、この手のキャラにありがちな「マイペース、おきらく、アホの子」な王道を推したい。実のところは「無自覚スライム娘に性癖を破壊される小学生男子」が見たいだけだが…。そのためのショタヒロイン君。
キャラクター設定や造形はこんなとことして、最低限データについても書いとこうかなと思います。といっても設定から決まるとこも多いと思うけど。「ミュータント」の《変異:ソフトボーン》、「アドベンチャラー」の《幻想種族:スライム》はぜひとも欲しい、なのでこの2クラスはほぼ確定?
となると、残り1つのクラスでスライム娘としての起源が色々変わるんじゃないかなという気がする。
「マジシャン」とか「プリティ」なら魔法で動くスライムに、「シンテラー」ならテラーがなんやかんやしたスライムに、「オーヴァランダー」なら異世界のスライムがまぎれてたとかそんなんで。「シンテラー」の《偽物改造》とかで《幻想種族:スライム》取って、「アドベンチャラー」外すのもありかもしれないね。
まあぐだぐだと色々書き連ねたけど、元ネタ、インスパイア元はあれだよね、今某年少向け漫画雑誌で連載されてるアレだよね。単行本は7/28ごろ発売だぜ!
チャーリー:なげぇ!
GM:1300文字だって
瑞の字:草
瑞の字:こういうフォーマットで長文書きたかったんだな……
GM:この時点で裏の内容想像できたらすごいと思う
Xe:正しく怪文書だ……
Xe:素晴らしい
GM:表のコンセプトは実際それ>正しく怪文書
GM:んでこれ半分くらいネタっていうか…
GM:これを踏まえて裏を見ていただきましょう
■怪文書(裏面)
表で色々書き連ねてるのは半分くらいネタで、今回のお題(怪文書)の本質は「(筆者が思う)poi氏の手癖に対するアンチキャラ」です。正直表の内容だけなら、無茶ぶり卓の方でもいいレベルなんですけど、その裏にはこういう意図があります。無茶ぶり卓で「手癖、馴染んだ手法」の否定はやり辛いので。だから怪文書の方で投げるね…。
そういうわけで、怪文書(裏)には怪文書(表)の設定の意味や意図、やってほしいこととやってほしくないことを書き連ねていきます。
1つはじめに、誤解のないように書いておくと、これ自体に「poi氏の手癖や普段のRPを否定する」意図はありません。「手癖に対するアンチキャラ」というネタな以上、否定的だったり命令的な言葉が多くなるかとは思いますが、これはあくまで今回だけのネタ、と考えてください。結局のところ根幹は「たまにはこういうキャラもやろうぜ!」なので。
1.関係性、世界を狭める
ヒロインの設定をああした理由。一般的にはショタ君=小学生の世界というのは狭いもので、必然その子に作られたスライム娘ちゃんの持ちうる関係性についても、非常に狭まるはずです。
具体的には、「作成時点においてHAやその他公的機関、公式NPC、自PCや他PCと関係を持つな」ということになります。
最初からこれらのパイプを繋いでおくのはRPや演出が楽になる一方、新しい関係性を築く必要性が薄くなる面もあるので。
したがって持てうるエキストラも基本ショタ君1人になりますが、彼は今回ヒロインなのでGM管轄になります。ついでに言うとOPで攫われます。なので本編は1人になってしまいますが、その分他のPCやNPCに絡んでいきましょう。
2.論理的思考力や精神年齢を下げる
要は「子どもを演れ」ということでもありますが、人によっては難しいネタだし、何より「子どもらしさ」という言葉自体一意的ではない気もします。なのでこういう書き方。
論理的思考力の方は言葉にすれば簡単で、直情的・短絡的・反応的な発言を増やせばいいのかと思います。他のキャラクターを頼って、色々質問していくのも有効な手法かなと。その際気をつけるべきは(展開やシステムに対する)メタ的な発言を抑えること。メタ発言の異物感はどうやっても拭えないので。
精神年齢の方については上記の論理的思考力を落とせばこちらも自ずと落ちる気がしますが、更に「難しい単語を使わない」だとか「ところどころ助詞を抜いた言葉遣いにする」、「一人称が自分の名前」なんて小細工でもだいぶ幼く見えるんじゃないかなと。
3.常識知らずになる
ここで言う常識とは「作中世界の常識」のことで、例えばヒーローの世紀なら、大きな常識としてはヒーローとヴィランにまつわるアレコレになるんじゃないでしょうか。
ショタ君に造られたスライム娘ちゃんがその辺りの世界情報を深く知ってるとは思えないし、また人外故に「人間としての常識」も知らないことでしょう。
ここで大事なのは「常識知らず」、あくまで常識を知らないだけだということ。半ば自覚してそれを無視する「非常識」とは違うということ。ここの加減を誤らないように気をつけてください。
そこにさえ気をつければ、「常識知らず」は個性を発揮できるし、他のPCが絡むきっかけにもなる強力な武器になるんじゃないかなあと。
瑞の字:爆笑した
GM:はい
GM:ヒロイン別個で用意した理由全部これです
瑞の字:攫う必要があるからな……
チャーリー:草
ライム:そもそも上部分だけでもタイプがかなり違うのにこれだからな
ライム:慣らし運転しないと無理だよこんなん
ライム:しました
GM:裏があっての表だから当然ではある
瑞の字:そう考えると確かに手癖がけっこう抑えられてたな
ライム:慣らし運転の先はずいとGMは知ってるアレだ
雪見餅:確かにいつものpoiさんらしさはあんまり無かった
GM:無茶振りの方でも似たような試みはあったと思うけど
GM:今回はそれをより徹底的にやった
瑞の字:←似たような試みをした奴
チャーリー:普段と違うRPがみたい的な奴か
雪見餅:←似たような試みをした奴
GM:「こういうの見せて」じゃなくて「こういうことするな」ですからね
瑞の字:パーミッションの使い手か……
ライム:色々と戦々恐々としてきたのです
GM:ちょこちょこボロが出てたけど、全体としてはまあいい感じだったのではないかな
ライム:100%は流石にきちーっす
GM:はい
チャーリー:はい。
GM:というお題でした!
瑞の字:大丈夫大丈夫お前ならまだ飛べる行ける行ける!
Xe:うつくしい…
GM:草
Xe:これ以上の芸術品はそんざいしないでしょう
瑞の字:草
ライム:でもとりあえず表部分の設計図が基本元だからね
ライム:あの設計図渡されてこれになるのはそうなるのはそうだと思わないかい
GM:ぷにるはベーシックなスライムなのかは…どうなんだろうな
GM:わかりやすいから名前は挙げたけど
チャーリー:まあまあベーシック
瑞の字:ベーシックかどうかは判断が分かれる所ですね
GM:あれはなんともいい難い…
瑞の字:まあスライム指定されてるからこうなるよね、はありますよね
Xe:そうだね
雪見餅:表文書の内容的にもまぁぷにるに寄りそうではある
GM:ヒロインとの関係性はほぼそれですからねー
瑞の字:この表裏怪文書見て「ああケータが攫われたジバニャンをスライムでやれってことね」って即答できるかは履修物の経験値によるとしか言えない
GM:うむ…
雪見餅:ジバニャンなりガンマモンなり…
チャーリー:スライムじゃないにしろ人外物の類型としては良くある形かなぁと思った(表は
チャーリー:うらはしらぬ
GM:ははは
瑞の字:裏はpoipoiメタだから「やったなぁ!こいつぅ!」ってなるなった
GM:こんなとこですね
GM:次行きましょう
GM:1d3 (1D3) > 1
GM:PC1 キセノンさん書いたやつ
瑞の字:草
GM:草
ライム:あ、何か遅れて衝撃受けて出すの忘れてたけどアレはいっか
チャーリー:BGMはこれじゃないとな
徳田 姫乃:(コラボ映画版殺陣)
Xe:はーい
To:ゆきくん 怪文書お題『メスガキ変美肉天下人おじさん』
☆要約☆
メスガキに変身して世を忍ぶ仮の姿で市中に溶け込み、
法で裁けぬ悪を見つけ、
「成敗」する系天下人おじさん
※…なにをもって天下人とするかは自由にしてよい
江戸時代から飛ばされた徳川吉宗本人なのかもしれないし
合衆国大統領本人なのかもしれないし
内閣総理大臣本人なのかもしれない
ただし東京都知事は禁止(大江戸きんに君とかぶるので)
※※…変美肉おじさん(変身して美人の肉体をえた)
メスガキが変身形態だがメスガキ時は直接戦闘力はない。
おじさん時はつよい。
データ的には変身するとおじさんになるとか特技使うとおじさんになるとかで良いと思う。
文書の構成
【ポエム】……DロイスとかDパスにあるフレーバーテキストポエムです
雰囲気を伝えるものです
【レギュレーション範囲内事項】…無茶振りレギュレーション相当品です
【ポエム】
ヒーローたちがヴィランを倒し、世界の平和は薄氷の上で保たれていた。
だが、ヒーローたちの目をかいくぐり、法の裁きも受けぬ悪はいつの時代も居るものだ。
そして──法で裁けぬ悪を裁くヒーローもまた居るのだ。
◆◆◆
──ネオマクハリスゴクタカイビル
二人の男が最上階付近にある高級料亭の秘密の部屋で密談をしていた。
「センセイ。約束のお菓子にございます。」
ビジネスマン風の男性が恰幅の良い、初老の男性に菓子折りを渡す。
「ムッ、ハッハッハッ。」
センセイと呼ばれた初老の男が汚い笑いを浮かべ菓子折りの箱(二重底だ!)を開く。
そこには札束と”SB”と刻印された何らかの機械が入っている。
「わが社が開発したチェスシステムです。これでセンセイの御身をお守りください。」
「たすかるよ。最近はヴィランだけでなく、ヒーローにも気をつけないといけないからな。」
「これからも我がスマッシュバッシュ社をご贔屓に。あの法律についてもよしなに。」
「任せておきたまえ。」
そう!賢明な読者の諸君にはわかるだろう!
今、まさに悪の取引の真っ只中なのだ!
ビジネスマン風の男はスマッシュバッシュ社のエージェント
大臣と呼ばれた初老の男は秘密結社『凡人戦線』の一員でありながら、
ヴィラン組織スマッシュバッシュ社と通じているのだ!
だが、彼らは権力で守られ法で裁くのは容易では無い!
そして、ヒーローもこの悪事に気がついてない!
悪の笑いが闇夜に木霊する……
「くすくす❤」
違う!
悪の高笑いではない!
この小悪魔っぽい少女の笑い声は!
「誰だ!!?」
二人が気がついて入り口に目を向けると──
そこに居たのは──!
「おじさん達ふっる~い❤」
「今どきそんなやり取りとかコントでも無いよ❤センスが昭和❤」
──小悪魔ファッションの少女(メスガキ)だ!
「どこから入ったんだこのガキ!!」
「きみぃ、大人をからかうのもいい加減にしておけよ。」
メスガキに大人は負けない!
だが、少女(メスガキ)は恐れずに言う!
「よわよわ❤落ちこぼれ❤営業成績最下位❤最近水虫になった❤」
「ごくつぶし❤実験の失敗作を押し付けようとしてる❤しかもカツラ❤」
「ぐわああああ!」
SB社のエージェントにダメージ!!
「ごくつぶし❤党の嫌われ者❤小選挙区で落ちて比例復活❤週刊誌にパパ活すっぱ抜かれた❤」
「役立たず❤派閥作ろうとしたけど誰も乗ってこなかった❤嫁と娘が愛想つかして出ていった❤」
「ぐわあああああああ!!!」
凡人戦線のセンセイにダメージ!!!
「このメスガキッ!!!」
「黙って聞いてれば調子に乗りおって!」
「「大人を舐め腐ったのを理解せてやるぞ!!!」」
激高して怪人態になり襲ってくる二人
メスガキはこのまま理解らせられてしまうのか!!?
しかし!
「黙って聞いてれば……だと?(ここまでメスガキボイス)変身ッ!(ここからマツケンボイス)」
「余の顔みわすれたか!」
みよ!メスガキは屈強なおじさんへと変身した!
そして!その顔は!
「なにィ、余だと…?(回想シーン)う、上様……!」
(土下座)
「国会議員、正義党の奈落山 悪右衛門。」
「その方、議員としての役割を果たさず放蕩三昧。」
「さらにこの様な反社との結びつきとは、万死に値する。」
「潔く法の裁きを受けよ。」
変身を解除しメスガキから戻った上様が話す。
「う、うぐぐ……。」
「ええい!上様がこの様なところに来られるはずがない!」
「出会え出会え!」
(例のBGM)
https://www.youtube.com/watch?v=HaesV2IlBcc
ポエムここまで
GM:こいつバカだ!
チャーリー:なんだこれ
チャーリー:ポエムは置いといて文章に忠実なかんじやね
【レギュレーション範囲内事項】…無茶振りレギュレーション相当品です
お題:『メスガキ変美肉天下人おじさん』
年齢:自由(おじさん形態は20~50歳?)、メスガキは10~18歳くらい?
性別:おじさんは男、メスガキは女
身長と体重:おじさんは屈強、メスガキはメスガキ
ライフパス:自由
大まかな性格:
おじさん側は善-秩序、上様だったり大統領だったり総理大臣だったり
メスガキ側は中立-混沌、メスガキ
RP方針:3つの掟
・1つ、メスガキたるもの、煽りちらかせ
(メスガキだもんね。語尾に❤つけて「役立たず」の類義語使えばなんかそれっぽいよ)(参考)
・1つ、天下人たるもの、圧倒的カリスマを隠せ!
(クライマックスまでPC間にも正体隠匿出来るといいよね)
(無理そうなら諦めてもよい)
・1つ、メスガキも天下人も自由!
(まあ、難しそうなら自由にやりやすいように動かしてもろて)
クラス(ボディ): ジダイかなぁ…?プリティもありか?
クラス(ソウル): なんもかんがえてないです
推奨特技:
《天下人》《世を忍ぶ仮の姿》セット(ジダイ)
参考文献(イメージソース):
◎徳川吉宗(暴れん坊将軍シリーズ/仮面ライダーオーズ/OOO)
まあ一番のイメージソースはこれでしょうね。
【暴れん坊将軍】のWikipediaにめっちゃ細かいチャートが乗っているのでそれを使えば君も天下人
たしか無料公開もやってた気がする!やってなかったっけ…
◎マイケル・ウィルソン・Jr(メタルウルフカオス)
大統領魂!
現代風にやると実は大統領!とかになるのかなと
この人は隠す気が無いけど。
◎不夜城のアサシン:則天武后(Fate/GrandOrder)
メスガキでありながら天下人ルートならこの人かな?
メスガキ時のRPの参考にも
など
(あくまでイメージです)
コメントなど:
ごめんやで。
まず謝らないと行けないのがとある事情のせいでめっちゃ遅くなったこと。
それと、遅くなった間に
・ゆき君がLiveTWINのキャラやってメスガキVtuber成分やっちゃった事
・アベ元総理大臣が撃たれて天下人を現代でやるといろいろヤバそうな事
ってあったので悩んでたんですが
もう時間なかったのでとりあえずこれで……
一応書ききれなかった3番目のアイディアとしてASMR戦隊っていうのは考えてたんだけど
それはそれでひどいんだけど本当なんなんですかねこれ
雪見餅:かなり文書に忠実だと思いますよ
GM:ポエムが普通に面白くて駄目
チャーリー:変身前もそれなりに戦闘力があった所ぐらいか<違い
雪見餅:まぁコレ見て、重要なのは「余の顔見忘れたか!」
雪見餅:だと思ったんだけど
瑞の字:ポエムで大爆笑してしまった
瑞の字:罵倒のキレが良すぎる
雪見餅:コレやるなら本体のメスガキ=天下人である必要があると思って
雪見餅:んでこう(姫乃)なった
チャーリー:なるほど
瑞の字:初登場の風野灯織でもここまでキレてないぞ
GM:ASMR戦隊って何!?
Xe:ASMR戦隊です
雪見餅:でも上様が戦闘してるの見たいんだろうな…って思ったので
雪見餅:折衷案!メスガキの中に上様入れよう!
チャーリー:それはそう。
雪見餅:こう。
GM:なるほど…
Xe:2パターンあってどちらか好きな方選んでねってタイプで
・囲んでASMRで囁いて殺す
・複数のASMR(ハイライト相当品)を切り替えながら戦う変質者
瑞の字:草
GM:変質者で草
瑞の字:発想の玉手箱(浦島太郎に渡した方)かよ
Xe:遅くなり申し訳ございません
Xe:まあでも基本に立ち返って
Xe:ユキくんのみたいRPを投げるかぁ!で
雪見餅:このポエム結構参考にしてたよ。
Xe:上様ロールプレイとメスガキロールプレイ見たかったので
Xe:あわせた
GM:いや実際、「よくここまでメスガキRP仕上げたな…」ってなってたよ
ライム:しゅごい
GM:悪魔合体じゃん!
チャーリー:すぐ傍に安心して煽れる相手いたのが笑う
雪見餅:それ凄い大事 >相手が居た
瑞の字:Xenonくんお題へのアンサーメスガキ、これで2人目ですからね
瑞の字:まあ私のエネミーメスガキは私が勝手にメスガキ要素盛ったんですけど
Xe:1つ目はメスガキ意図してないのにかってにメスガキにされた
Xe:これはちゃんとメスガキって言った
Xe:この後水着ふーやーちゃんきた すっごいうれしい
GM:おめでとう!
瑞の字:水着メスガキ復刻でちゃんと引いた
GM:なるほどなあ…
瑞の字:f-yukiくんのメスガキ罵倒のキレ良くて笑ってたよね
瑞の字:きみメスガキの才能あるんじゃない?
Xe:やはり俺の目は間違っていなかった……
雪見餅:大分必死だったぞ…単純に語彙力問われるし
ライム:たいへんそうだった(KONAMI)
Xe:心残りだったのはEvilTwinやって「うわー!ネタ被った!!!」と思って
GM:やっぱ朝凪帝国の次期国王になる器だよ
雪見餅:でもまぁ相手が良いリアクションしてくれるから楽しいたのしい
Xe:Vtuberからリアルに変えたくらい
GM:なるほど、それで…
瑞の字:引き算して丁度良くなった感じがするな
雪見餅:Vの設定はねぇ
チャーリー:変なとこでネタ被りおこすな
雪見餅:リアルワールドでどうやってV持ってくるの?になってくるからねぇ…
Xe:難産だったよこの子は
雪見餅:あと別案としては、ブレードの仮の姿がメスガキって案もありました
GM:草
瑞の字:草
瑞の字:アンサーの火力が高い!
雪見餅:設定の余波がクッッッッッソ酷いことになるのでやめた。
チャーリー:草
ライム:hai
チャーリー:表にブレイド参戦があるからね……
GM:もう一人の僕!
瑞の字:アナザーブレード!
GM:うむ、こんなところでしょうか?
雪見餅:かな?
Xe:はい
雪見餅:余の顔見忘れたか!やらせてくれてありがとう。
雪見餅:これだけはちゃんと伝えておかないと。
瑞の字:他PCみんな静かになって笑ったよね
GM:ね
Xe:こちらこそ良いものを見せてもらえてよかった
雪見餅:紋所ドライバー!変身!は趣味だよ。
雪見餅:(PLの
瑞の字:あれで松平健になるかと思った
GM:はい、では次行きましょうー
瑞の字:どっちかなー?
GM:1d2 (1D2) > 2
GM:PC4!
GM:投げたのはーpoiさんだっけ?
ライム:リヴならそうだね
瑞の字:こっちだなー!
ライム:ほい、ではまずは切り取り線の上
[キャラ解説風]
「行くよ! お姉ちゃん!」
『ええ、一緒に戦うわよ』
キミは元々は1人の特別な力を持たない少女だった
ある時、キミはキミ"達"になった
姉妹のような2つの人格は意思疎通も出来て、加えてヒーローとしての力を有するようになった
だがキミ"達"になった日のことはキミ"達"は覚えていない
その謎を解き明かすために、キミ"達"姉妹は広き世界の1つである都会へと旅立ち、
襲いかかる驚異を退けつつ自分の身の謎を調べるのであった
[プロファイル]
種族:人間
性別:女
年齢:低め(13~高くても15)
技能:(任意)
特徴:1つの器に2つの魂を持った二重人格少女
[お題のキャラのざっくり概要]
1つの器の2つの魂が入った二重人格キャラ
2人格は姉妹のような関係性
もっと簡単に言えば「1人分の器(キャラ)で姉妹なキャラ」
一番参考ネタとして近いのは「クリアーナ・リムスカヤ」(スパロボD/OG)
[設定(変身前)]
元々は田舎に住む活発な少女であった
ただ(1d+4)歳の頃から彼女は彼女"達"になってしまった
元々は無かった2人格目、そしてヒーローとしての力を得てしまったがその日の記憶については忘れている
ずっと謎に思い田舎から(親公認で)飛び出し、ヒーローの力、
そして自分が何故2つの人格を持つようになったのかを知る、調べるために都会へと飛び出した
[設定(変身後)]
ヒーローとしての設定は指定しないので良い塩梅に作ってください部分
[データ面/ライフパス]
以下を推奨
【不明】/【記憶喪失】/【忘却】(二人格目が出来た理由)
お題投げ側想定
設定を全部拾うとほぼこうなる筈
[データ面/クラス]
指定:ふたりでひとりorクロスパートナー
推奨:ファントム
1つの器の2つの魂が入っている設定を活かすためにもふたりでひとりorクロスパートナー装備だけ指定
設定的にファントムは付いているとそれっぽいけど任意枠
下部端書に書いてる通り原案はサポート系キャラだったので
フォーチュンとか取るとよりイメージに合致するけど良いように調整して貰いたい所
[二重人格について]
・元気っ子や天然入ってる子が1人格目
・しっかり者や姉貴分が2人格目
・2つの人格はお互いに意思疎通出来る、ある程度2人格の仲は良好を想定
・2つの人格はスイッチを切り替える如く簡単に表裏の人格は入れ替えられる
・2つの人格はそれぞれ固有の名を持ち、2人格目を姉、1人格目を妹のような関係が望ましい
・周囲にも適当なタイミングで2つの人格があること、2つの人格は固有の名を持っていることを伝えて設定共有することを推奨
・薄々と急に現れた2つの人格が意思疎通出来るのはおかしいと思っていて良い
[深い部分の設定]
元々住んでいた田舎と忘れている記憶に彼女の二重人格のルーツはある
「古くから奥深くには妖魔が潜んでいる」と噂される森の奥の奥、
幼少期の彼女は結界の狭間を抜けてしまい死霊を操る力を持つ妖魔(想定は妖狐)に社で出会う
妖魔は長い時を結界の奥で過ごしており…要するに暇であり、今を生きる彼女の話を聞く
彼女は近所で遊ぶ友がいなく、友達やきょうだいという物に憧れを持っていた
妖魔は友達にはなれるが、自分は滅多に外に出ない存在であり、人前に姿を現す訳にも行かない
そのため、妖魔の気まぐれできょうだい…のような人格、魂を少女に入れた
妖魔に会ったこと、そして2つ目の魂を与えられたことは決して言わぬよう、知られぬように当日の記憶は封じられている
ヒーローとしての力は完全に副産物であり、もしかしたら2つ目の魂が持っていた力かもしれない
(妖魔の設定は良い塩梅に読み替え)
ライム:上部分がここまでですの
チャーリー:ペかー
チャーリー:の部分はこれか
瑞の字:はい
ライム:ということで「1つの器に2つの魂入れた」ってのがざっくり設定部分
ライム:切り取り線の下側
ライム:以下読み飛ばしても良いレベルの付録
[端書]
元々はpoipoiが別所でやったキャラ
大本のネタはシノビガミのキャラクターでSW2.0にコンバートした際に詳細設定が付けられた
それをマジヒ風に味付け変更したのが上記の怪文書
[元キャラの設定]
人格(簡易)
・切り替えは容易なようでちょいちょい人格変わる
・人格の仲は良好、1人でボケツッコミやるくらいには
>1人格目
・自由奔放な主人格、一人称は「あたし」
・無邪気、快活な性格
・精神年齢低そうなのがこっち
・尚そういうこともあって都合悪い時は引っ込まされることもしばしばある模様
・服装は主人格の趣味…というか暑がり、あんま厚着したくないとか(流石に寒い時期は上に羽織ってるけど)
>2人格目
・しっかり者の副人格、一人称は「私」
・冷静、落ち着いた性格
・大人びてるのがこっち
・落ち着いた感じもあって応対とかは主にこっち
設定とか
・二重人格の占星術士、二つ名は二重人格から来ている
・元々は二重人格では無かった。子供の頃、ある時からそうなった…らしい、が、覚えていない
・子供の頃は森を遊び場にしており、自分しか知らないような所もあったとかどうとか。割と野生児
・二重人格になったのはいつものように森に行き、その帰りにこうなっていた
・抜けているのは森の中で何をしていたかがすっぽ抜けてる
・エルピュセ信仰は親の影響。今は静かに暮らしているが司祭クラスはある模様
・旅の目的は二重人格になった原因を知るため
ライム:これを書き直したのが切り取り線の上
チャーリー:ぺかー
ライム:ちなみにこの下にも更にあるけどそっちはお題投げた人への特典部分
チャーリー:みててあいつ忙しいな……ってなってた
GM:うん…
瑞の字:とりあえずpoipoiのお題貼りはここまでかな?
ライム:ああいう方法で変えるのかーって投げた人は見ていた
ライム:お題はここまでだね!
瑞の字:オッケー
瑞の字:アンサーの方針としては『この設定で私がRPするならこう』を全面に出しました
瑞の字:poipoiRPエミュレートか、自己流RPか悩んだんですが
GM:草
GM:だからあんなtextファイル作ってたの…?
瑞の字:ネタの一つとして用意してはいた
雪見餅:poipoiネタになりがち説
瑞の字:『これ私がRPするならこういう設定描写RPはしない』っていう動かし方そのものがpoipoiの参考というかpoipoiが見てて面白い部分になるな
瑞の字:と思ったので自己流RP方針に舵を切りました
瑞の字:1人で2人はモロにRPしてましたが、姉妹部分は基本的に姉妹って単語を使わずに描写するとかその辺りですかね
Xe:だから設定の開示のはなし視点たのね
瑞の字:そうそう
GM:なるほどね
チャーリー:コールブランドは過保護なお姉ちゃん感があった
瑞の字:描写だけで姉妹感出していきました
GM:あーなるほどねー!
GM:色々と得心行くな
瑞の字:だろ?
雪見餅:上手いのう…
瑞の字:「設定を演出する」ことよりも、設定を元とした「RPを演出する」方に重きを置きました
GM:なんで私の怪文書と似たようなことやってるんですか?
瑞の字:その方が面白そうだから
GM:はい
ライム:投げた側としては良い塩梅に読み替えて自己流で動かしてるんやろなくらいに捉えていましたとさ
瑞の字:さっきのお題文で言うと、前半部分はおおよそ拾ったかな、と思います
瑞の字:後半部分はほどほどに。私ソドワ持ってませんしね
ライム:切り取り線から下はアレはあくまで原型がああだったくらいだから…
ライム:付録だよ付録
瑞の字:悩んだんですよね。poipoiエミュするかどうか
瑞の字:乗り切れるだろうけど、ヒロインとの絡みが薄くなりそうだなー(おそらくpoipoiエミュをすると姉妹RPにもう少し尺を割くことになる)
瑞の字:→自己流RPで行くかー も一端にはあります
瑞の字:なんで逆方向からGMと似た方向性のアプローチしてるんですか?
GM:知らないよ!
Xe:仮に両方通った場合
Xe:poiはpoiRoll禁止されて自分の前でpoiロールされるっていう
Xe:尊厳凌辱を食らってたのだな
雪見餅:草
チャーリー:草生えますわ
瑞の字:草
GM:草
瑞の字:あとは隠し味に普段あまりやらないタイプのRP味を添えて(リヴと未来の絡み)
瑞の字:はいどうぞ!って感じです
GM:たしかにねー
GM:なるほどなるほど
瑞の字:あ、めちゃくちゃ余談
八尾狐:はい。
瑞の字:姉枠が人外ですねってお題だったじゃん
瑞の字:ぼく「実はリヴの方が人外で人の世に存在しちゃいけないんだ展開来たら良い絶望顔が見れるだろうなぁ……未来もいい顔で絶望してくれるだろうなぁ……」
瑞の字:って考えながら友情を育んでました
瑞の字:現場からは以上です
GM:邪悪
Xe:脳に奈須きのこを飼ってらっしゃる?
八尾狐:おっ邪悪ぅ!
ライム:setteiをどこまで反映してるのか分からんのだけど実際のトコはどーなんだろうね!
ライム:わたしにはわかりません
瑞の字:表に出た設定だけが正義ですよ
GM:ですね
ライム:ふんわりさせたままおわった、扱いは好きにしてちょ
ライム:次使う機会あったらね!
瑞の字:どちらともとれる余地を残す派です
GM:うむ
GM:じゃあこんなところ?
瑞の字:ですかね
GM:はーい
GM:じゃ、PC3いってみよう
GM:投げたのは雪さんでしたね
雪見餅:ほいほいと
雪見餅:他の皆に比べるとだいぶシンプルだと思います
◯文書部分
私は"元動物"で、"現ヒーロー"である。
何を言ってるんだと思ったかも知れないが、実際そうなのだから仕方がない。
ある時、ただの動物だった私はある時、知性を得た。
その原因が何なのかは…今は置いておこう。
知性を得た私は世界を知り、自然環境が危機的状況であることを知った。
空・海・大地、その他あらゆるものの汚染はとどまることを知らない。
私は、それらがヴィラン組織の活動が主な原因であると突き止めた。
動物であった私が知性を得た事に意味があるとすれば、そのような、自然を汚し続ける者たちと戦う事だろう。
そう判断した私は、環境汚染を繰り返すヴィランと戦う事を心に決めた。
しかし…そこに問題が一つ存在した。
ヒーローとなり戦う事を志した私にとって、看過出来ない程の大きい問題。
それは…私の元々の姿たる動物は、それはそれは弱々しいものだった事だ。
◯お題
一般的に"非常に貧弱とされる動物"を元にしたヒーロー
◯詳細
「ジャンプの着水の衝撃に耐えられない」マンボウ、「動きが遅すぎて敵に抵抗できない」ナマケモノ、「触られたストレスで死ぬ」ターシャ等、弱々しい生態やイメージを持つ動物をベースとしたヒーロー。
動物の種類、覚醒の原因(自然覚醒なのか、改造なのか等)はおまかせします。
◯データ面
・クラス
ヴァリアスライフ/自由/自由
・指定特技
《知性生物》:何の動物でもよい。相当品化を推奨。
ベース動物に近いものを選んでください。
◯パーソナル設定
全て自由です。
◯注意点
「強いけど繊細」なゴリラ等、強いイメージが先行するものは解釈違いです。
雪見餅:はい。
GM:ほーほーほー
八尾狐:まあ、マンボウとかだとちょっとRPへの支障があれだったので
八尾狐:ネズミにしました
Xe:それって……ちぃかわって……コト!?
瑞の字:ワッ……
ライム:何か1個だけマイナーなの入ってて目ひいた
八尾狐:自然環境への汚染…………
八尾狐:……奈落だな!!!
GM:何でネズミだったのかってそういうことか…
八尾狐:となったのであのライフパス
GM:マジかよ奈落許せねえ!
八尾狐:実際世界を侵食するので間違ってない
雪見餅:いわゆる、ぼくがよくやる「弱いけど頑張ってるヒーロー」やって!ですね。
八尾狐:まず聞いたのが
GM:なるほどね
八尾狐:「喋って良い?」だったんですよね
Xe:わたしがもらったら間違いなくカカポにしてましたね
GM:草
瑞の字:草
GM:そりゃ聞くわ
雪見餅:まぁ猫の件あったからね…
ライム:はい
八尾狐:まあ猫の時にやろうとしてた案をスライド
八尾狐:援護系で組んだわけです
八尾狐:ボディがなかったのでエクセレントが消えた
八尾狐:知性生物はボディで良いじゃん……!
雪見餅:「ボディないじゃん!」は笑った
GM:その辺はミュータントなんじゃない?
GM:(そもそも普通の動物は戦えないし
八尾狐:怪文章の喋りが理知的だったのでそんな感じのRPになった
GM:なるほろ
Xe:あるじゃーのんに はなたばを あげてください
八尾狐:寿命は棚上げする
GM:それがよい…
ライム:まぁそこら辺はヒーロー化してるのもあるしね
瑞の字:即寿命問題について駄弁ってたの面白いんだよな
八尾狐:まあ人間換算40ぐらいだからな。CVは渋い系だ
八尾狐:クリスタとは概ね想定通りの関係になった感じ
GM:ですね
瑞の字:何だかんだそれぞれヒロインと噛み合ってたな……
GM:うむ
雪見餅:ね
八尾狐:PC4に当たってもなんとかなったと思うけど
GM:まあ八尾さんは当然ながら中身知ってたからね
八尾狐:PC2だけはどうにもならんかったからな
八尾狐:だから安牌のPC3を選んでた
GM:PC2はどうしようもないね…
GM:こんなとこかな?
八尾狐:だの
GM:はーい
GM:じゃあオチ
GM:PC2
雪見餅:おち
Xe:スチャ
GM:下手人、手を挙げよ
八尾狐:どうやってああなった
瑞の字:へへぇ……お代官様
Xe:先に言っておく
GM:はい
Xe:この曲は俺のメンタルを歌った歌だ
GM:うん
瑞の字:へっへっへ、すいやせんね旦那ァ
GM:うん…
GM:はい、公開どうぞ
◆ここから前置き◆
【超新星バトル ドラグバースト!】
超新星バトル ドラグバースト!とは!
全世界を熱狂させる大人気カードゲームのことである!
【登場人物】
・[PC名]
[仲間たち]
・紫道蒼牙
・森亜ガイ
・レベッカ=ヴァーミリオン
第一部、デュエルロワイヤルを通して知り合った仲間たち。
[その他]
・ベルンハルト=スペシアン
NASAの偉い人。
・バイラス
二部のボス。絆を育むがセル・ヴォイド総帥との戦いの中でブラックホールに飲み込まれる。
悲しき過去を持つ実はいい奴。
・[PC名]の兄 ※名前は決めてください
第三部のボス。セル・ヴォイドと頑張って戦ってたけど侵食されちゃった系ボス。
デュエリストとしての実力は非常に高く、恐ろしい強敵として立ちはだかったぞ。
最終決戦の末、セル・ヴォイドの消失に巻き込まれた。
・ドラグライト
ドラグバースの中央に収められている輝石。
龍たちの力の源であり、想いの力に反応して輝きを増す。
[相棒たち]
・星竜アフェク
[PC名]の相棒。臆病で頑張り屋なドラゴン。
初期は特攻隊長的な立ち位置だったが、
デスサイズとの一件で進化を遂げ、名実共に[PC名]のエースに進化する。
第二部ではヴォイドに侵食されてしまうが、ドラグハートの試練と、[PC名]との絆によりヴォイドを克服。
さらなる進化を遂げ、インフェクターズとの決着を付けた。
第三部ではドラグバースで繋いだ想いにより覚醒し、物語に終止符を打つフィニッシャーとなる。
関連カードは以下。
『星竜 アフェク』
『星励龍 アフェクション・ブレイブ』
『星凱龍 アフェクション・マグナ・ブレイザー』
『覚星真龍 アフェクション・オメガ・スーパーノヴァ』
・黒竜デスサイズ
第一部のボスにして、突如地球へ訪れた謎の侵略者。
その正体は『黒屍龍ネクロ・デスサイズ・ドラゴン』のカードである。
物語開始前に、[PC名]の兄と対立。人類をドラグバースへ到達させないために地球にてデュエリスト狩りを始める。
※出展:映画特典小冊子『ドラグバースト!/ZERO』。
第一部では、謎のデュエリスト『デスサイズ』としてデュエリストを狩るも、決勝戦で[PC名]に敗北。力を失いカードの姿になる。
第二部で再登場。かつてのライバルとして、[PC名]と対立しつつも共闘し、戦いの中で[PC名]を真の勇者と認めていく。
第三部では[PC名]のサブエースとして活躍。後にアフェクを叱咤し、真の力への覚醒へ導いた。
【あらすじ】
チバシティに済む[PC名]はある日、夢の中で龍たちが棲む異世界「ドラグバース」を訪れる。
『星竜 アフェク』に導かれた場所で、[PC名]は侵略者『セル・ヴォイド』と戦う行方不明の兄を目撃する。
目が覚めた時、キミの右手には異世界への道標、ドラグライトが握られていたのであった……。
〈第一部 デュエルロワイヤル編〉
ドラグバースの夢を見てから3年後、小学5年生となった[PC名]はデュエルロワイヤルへの出場権を手にする。
大会を前に『デスサイズ』と呼ばれる謎のデュエリストに敗北した[PC名]は、修行を重ね、大会に挑む。
順調に勝利を重ねる[PC名]は、決勝戦を前に再びデスサイズとの対決することになる。
デスサイズとのデュエルの最中、ドラグライトの共鳴により、カードが実体化。
[PC名]はデスサイズに惨敗し、その恐怖からデュエルができなくなってしまう。
そうして迎えた決勝戦において、[PC名]は一度劣勢に立たされるも、
ライバルであるガイ、レベッカ、蒼牙たちの想いがドラグライトと共鳴し、
『星竜 アフェク』が『星励龍 アフェクション・ブレイブ』へと進化。
[PC名]はデスサイズに勝利、デュエルロワイヤルに優勝する。
勝利の歓声を受ける[PC名]だったが、デスサイズは1枚のカードとなり、[PC名]のデッキに収まる。
そこにNASA会長のベルンハルトが現れ、デスサイズはドラグバースから現れた龍であること、
そして[PC名]の兄は宇宙飛行士となり、宇宙の先にある龍世界ドラグバースへ戦いに向かったという真実を告げられる。
〈第二部 超時空デュエル編〉
ベルンハルトに連れられてNASAを訪れた[PC名]たちは、スペースシャトルに乗り込み、宇宙へと旅立つことになる。
ドラグライトに導かれ、[PC名]たちは宇宙を進み、超時空ホールへと突入するが、
それはセル・ヴォイドの使者、インフェクターズによる罠だった。
インフェクターズの隊長であるバイラスの策により、『星竜 アフェク』はヴォイドに感染してしまう。
劣勢に陥った[PC名]は、かつてデュエルロワイヤルで戦った『デスサイズ』のカードにより窮地を脱する。
『星竜 アフェク』を救うため、ドラグハートの試練を受ける[PC名]。
アフェクとの絆を確かなものとした[PC名]は、試練を通じてデスサイズとも和解する。
さらなる進化を遂げ、『星凱龍 アフェクション・マグナ・ブレイザー』となったアフェクと共に、
[PC名]は超時空ホールの中心で待つバイラスと激突。
激しいデュエルを通じて、バイラスの心を開くことに成功する。
2体の龍、そして仲間たちと共にインフェクターズを打ち破り、仲間とした[PC名]は、
バイラスの協力を得て、ドラグライトはついに超時空ホールの終端、ドラグバースへの道を示すのであった。
〈第三部 ドラグバース編〉
超時空ホールを通過し、ドラグバースに辿り着いた[PC名]を待っていたのは、
セル・ヴォイドにより侵食されたドラグバースの大地、そしてセル・ヴォイド総帥となった兄の姿だった。
セル・ヴォイド総帥は、その圧倒的な力でインフェクターズを一瞬で壊滅に追い込む。
窮地に立たされたバイラスは総帥とのデスマッチ・デュエルを開始する。
一方、[PC名]たちは侵略されたドラグバースを取り戻すため、各所を支配するヴォイド四天王に戦いを挑み、これを倒す。
だが、[PC名]たちが辿り着くまでの時間を稼ぐためデスマッチ・デュエルでバイラスはブラックホールへと飲み込まれる。
バイラスの遺志を継いだ[PC名]はついに、セル・ヴォイド総帥と対峙し、最終決戦へと臨む。
ドラグバース全土を巻き込む壮大なデュエルの末、ドラグバースで繋いだ想いはドラグライトへと伝わり、
『星竜 アフェク』は『覚星真龍 アフェクション・オメガ・スーパーノヴァ』へと覚醒する。
想いの力を込めた一撃により、セル・ヴォイドは消滅する。
[PC名]もあわや消滅に巻き込まれかけるが、元総帥であった兄の手により[PC名]は地球へと送還される。
その後、地球からセル・ヴォイドの消滅を見届けた[PC名]が、
戦いの中で得た想いの力を信じ、アフェクと共にバイラスや兄との再開を誓うシーンで物語は幕を閉じる。
◆ここまで前置き◆
それから5年後……
◆ここから本編◆
「お前……雌だったのか!!??」
ドラグバースを舞台にした大冒険から5年後!
高校2年生となった[PC名]の目の前に、突然美少女が現れた!!?
曰く、彼女は相棒『星竜 アフェク』そのものらしい。
話を聞くと確かにそうだ。姿形は変わっても魂で繋がった相棒を忘れる訳はない。
だけど……これはちょっと、刺激が強すぎる!!?
少年時代の相棒と、そのままの距離感で送る新感覚ドラゴンラブコメディ!
【登場人物】
・[PC名]
高校1年生となったかつての主人公。
中学生に毛が生えた程度の思春期盛りのため、距離感そのままで美少女になったアフェクに押され気味。
しかし、かつて世界を救った正義の心は衰えておらず、事件の際は、
アフェク、デスサイズとの絆と、成長により進化した完璧なデュエルタクティクスでヴィランを追い詰める。
[ライバルたち]
・紫道蒼牙
・森亜ガイ
・レベッカ=ヴァーミリオン
成長した友人たち。キャラが多すぎるから出番は無いと思う。
一般友人枠が必要なら出したらいいと思う。
[その他]
・ベルンハルト=スペシアン
NASAの偉い人。昔の伝手で色々と協力してくれる。
ガジェットアイテムとかが必要なら名前だけ出すとかしたらいいと思う。
・バイラス
かつてブラックホールに飲み込まれたが、3年後、[PC名]の兄と一緒に普通に帰ってきた。
小五時代の[PC名]に多大な影響を受けており、すっかり想いが繋ぐ絆!とか言う絆脳になってしまった。
今は[PC名]の家で居候しながらアルバイトしてる。
・[PC名]の兄 ※名前は決めてください
第三部でセル・ヴォイドの消滅に巻き込まれたが、3年後普通に帰ってきた。
無駄に高いスペックと天然ボケにより、[PC名]とアフェクに対して「大きくなって……」みたいな反応をよくしている。
アフェク、デスサイズと[PC名]の仲は全面的に応援している。
[相棒たち]
・星竜アフェク
[PC名]の相棒……が美少女になっちゃった!
かつて臆病で頑張り屋な性格はそのまま!距離感もそのまま!もちろん、カンスト好感度もそのまま!
学校でも一緒!ご飯も一緒!当然と言わんばかりに[PC名]と一緒についていくぞ!
お風呂やベッドも一緒に行こうとするけど[PC名]に止められるぞ。しゅんとしちゃうぞ。
昔みたいに隙あらばくっつこうとするので[PC名]は大変だ。
[PC名]を盗ろうとする泥棒猫はには美少女形態のまま威嚇する。でもデスサイズはちょっと許す。
戦闘中はドラゴン形態になって、かつてのようにPC1と共にカッコよく戦うぞ!
・黒竜デスサイズ
[PC名]のかつてのライバル……もやっぱり美少女に!?
かつては正統派ライバルとして活躍していたが、
デスサイズは小学生時代の第二部で[PC名]を勇者と認めたね?おめでとう好感度カンストだ!
勇者と認めた[PC名]と共に生きるのは龍の定め!
守るぞ守るぞ戦うぞ!登校下校なんのその!寝室?当然同じだぞ守るためだぞ。
何?恥ずかしい?よくわからないな、ドラゴンだから。
アフェクと[PC名]の仲を認めつつ、距離感バグったかつてのライバル!
戦闘中はドラゴン形態になって、かつてのようにPC1と共にカッコよく戦うぞ!
GM:なっげえ!
ライム:これでも昨年比だとマシに見えちまう
八尾狐:うーん、意外なことに
八尾狐:滅茶苦茶忠実なPCだな
Xe:俺に何が起こったか
瑞の字:フハハハ
GM:女体化まで怪文書含まれてたのか…
八尾狐:あのヒロインよくこれに対抗出来てたな
ライム:というかヒロイン更に盛って(持って)きてるのはGMへの更なる挑戦状よな…(
GM:あいつ許さねえ!
瑞の字:それはそうだが?
Xe:https://cdn.discordapp.com/attachments/675593351940145174/1012365079796256858/unknown.png
瑞の字:GM指定ヒロインを負かしてやるつもりで居ましたからね。安心してください
GM:だろうなと思ったよ!
八尾狐:草
GM:くっそwwwwwwwwww
瑞の字:私の返答 https://cdn.discordapp.com/attachments/675593351940145174/1012365441722744913/unknown.png
八尾狐:難産だった理由はそれか
GM:これは確かにきっつい
ライム:1回ここで交通事故が起きていた訳なのだな
ライム:で、その後で更にイビルツインが出たと…
Xe:https://media.discordapp.net/attachments/675593351940145174/1012365501785198663/unknown.png
Xe:https://media.discordapp.net/attachments/675593351940145174/1012365686674300979/unknown.png
おれが投げようとした証拠
瑞の字:これ何が面白いって私もXenonくんも数か月前から同じネタ温めてた所です
瑞の字:ハナ差の接戦だった
GM:これそっちの間で潰しあったから良かったけど(良くない)
Xe:ライナーにもなるわそんなん
GM:お互いが別の人に出してたら…すごいことになってたな
Xe:関係ないところで起きてたらやばかったねって二人で話してた
瑞の字:そうだねって話してた
八尾狐:妖怪キャラ被り……!
Xe:結果として俺が自分の銃で撃たれただけで住んだ
雪見餅:何かが間違ってたらこれに似たやつやってたんだな俺
Xe:でもユキくんでこれ見たかったでしょ 俺は見たかった
GM:わかる
瑞の字:私も見たかった(私が怪文書投げ先にf-yukiくん◎を指定していた理由)
斗乱風 遊志:RP的な話します
斗乱風 遊志:えーこの投げてきた人が事前に決闘者キャラやってたので
斗乱風 遊志:マンネリ防止で遊戯王系ではなくMtGとかデュエマ系で行こうというのは決めていました
GM:なるほど
斗乱風 遊志:偶然デュエマ無料公開あって助かりました
瑞の字:実際デュエマイメージしましたからね。想定通りだ
斗乱風 遊志:あとは浪花道またたび子さん(あっとnaniwadou999)のイラストが直接なイメージソースですね
ライム:あの書き方は確かにMtGとかデュエマとか、後はウィクロスとか? そっち系よなって
瑞の字:デュエマくんちょうどすごいタイムリーなネタやってましたからね
八尾狐:なんだこれ
斗乱風 遊志:デュエマ君は美少女化するのを公式でやってるから
斗乱風 遊志:それ
GM:ほー
雪見餅:ほー
瑞の字:ドラゴン娘達が夏祭りを満喫中!五人祭でドラゴン♡サマー 7700円(税込み/受注生産終了済)
GM:たっけえ!
ライム:そこそこ良い値段するけどそんなものかなー感
斗乱風 遊志:https://twitter.com/naniwadou999/status/1457915770810208260
斗乱風 遊志:去年11月ですね
斗乱風 遊志:これで「来年あったらこれ使おう」とストックしました
ライム:自分で使うことになってる…
八尾狐:自分でやる事になってる……
GM:草
斗乱風 遊志:ちなみに浪花道またたび子先生はボクが尊敬する性癖トガリネズミのイラストを一番最初に書いた先生です
雪見餅:またたび子さんのコレは俺も見たな…
Xe:主に俺がRTしてるからな
瑞の字:すまんすまん(cv鳥海)
瑞の字:いやでもきっちりやり切ってくれたからありがたいですよ
八尾狐:黒い奴が楽しいBOTになってた
斗乱風 遊志:お題だとアフェクは優しめ~勇気を出した系なので
斗乱風 遊志:清純系光ヒロインだったのですが
斗乱風 遊志:このイラストリスペクトで俺っ子のおっぱいが大きい赤っぽいヒロインにしました
斗乱風 遊志:ちなみに
『覚星真龍 アフェクション・オメガ・スーパーノヴァ』:破壊されない常時効果
墓地のドラゴンクリーチャーを参照してパワーと打撃力を上げる常時効果
攻撃時に相手のクリーチャーを破壊すると貫通ダメージを与える誘発効果
ノヴァがつくとつよくなるのは常識
斗乱風 遊志:これ同人誌の設定に書かれてた奴をパクリました ありがと浪花道またたび子先生!
GM:書いてるのかよw
瑞の字:草
斗乱風 遊志:※同人誌のためにオリジナルカードゲーム作ろうとして我に帰った
デスサイズちゃん:ちかしいところまでやってたよ…(オリジナルルール考えたりしてた
デスサイズちゃん:デスサイズちゃんは完全にガワに引っ張られましたが
デスサイズちゃん:まあ予想よりNPCヒロインが強かったので
デスサイズちゃん:この程度でバランス取れてたと想います
瑞の字:良いバランスでしたね
水天樹 碧:強くなければ生き残れなかった
アフェクちゃん:アフェクちゃんはB100以上というメモが残されてます
瑞の字:怪文書投げ側の想定では「特筆する所が無ければNPCヒロインは負けヒロインに落ちる」想定だったので
ライム:そこ(碧)はそう>強くなければ
アフェクちゃん:ヒロインに独占優越ロールを途中から強くしたのはいい塩梅でした
瑞の字:水天樹 碧さんは上手い事やりましたね
水天樹 碧:いやほんと、さっきも言ったけど事前の謎の打診がなかったら危なかったですよね
八尾狐:やっぱ押すのは重要ですね
Xe:結果的に良いバランス担ったと思います
瑞の字:私、GMにヒロイン用意させて怪文書で「何もなければGMヒロインは負けヒロインだなワハハ」ってやってましたからね
GM:↑
ライム:これがヒロイン大戦始めた奴の言葉です
Xe:カッコワルイと笑われてもいい
不器用だから
同じ生き方しか選べないんだ
Xe:この辺 ネタかぶりした俺ですね
GM:うん…
八尾狐:ネタ被りしてたら酷いことになってたけど
瑞の字:強く生きてくれ
八尾狐:これPC2以外に当たっても危なかったな
Xe:僕たちに残された青空を 当たり前だと思いこんでた日々
雪見餅:未来だったら確実に食われてた
瑞の字:クリスタとは相性抜群だろ!?
GM:最初希望してた通りPC3は行けたんだよ
雪見餅:クリスタは行ける
Xe:これはまだ余裕あるなって怪文書ねってて先を越された俺
GM:未来は…食われたな
八尾狐:ルミナシアはまあ……あいつひろいんちから0だし……
GM:ルミナシアだったらそうだな
雪見餅:決闘者堕ちすればまぁ
ライム:あいつだけギャグ時空の住人だったしまぁ…
GM:ドラグバトルの魅力に目覚めて改心したと思います
斗乱風 遊志:あとはそれっぽいコンボとかを考えるのが楽しかったです
瑞の字:決闘者RPめちゃくちゃ楽しいだろ?
斗乱風 遊志:あと 定番のデジタリスト/ヒートブラッドからの
斗乱風 遊志:プラトゥーン(俺のデッキ)
斗乱風 遊志:は一発ネタになったと思います
八尾狐:カードから飛び出した女の子が(ry
GM:面白かったねえ
瑞の字:次の無茶振りもよろしくな!(私→Xenonくん)
斗乱風 遊志:設定を見せる系RPだったのでロールを見せる系じゃなかったのは反省点ですね
斗乱風 遊志:次回はそっち方面にも挑戦したいと思います
瑞の字:設定の味付けが胡乱だったから十分押し切れたかな、と思います
Xe:自分が芸術品になってたんだよね
Xe:というか早速次回もかぶるとかもう呪われてるんだよね
GM:十分決闘者ロールやってたと思いますわよ…
GM:草
Xe:なんで こんな ことに なるん ですの
GM:その血の運命
瑞の字:Xenonくんお祓い行った方が良いよ
Xe:IRC書き込み減ったから減ったけど
Xe:書き込みかぶることもめっちゃあるしさぁ
Xe:つーか今回でもセリフかぶり何度か発生したしさぁ
八尾狐:周囲の何かを受信してるのでは
Xe:アイディアが凡庸すぎるんかねえ
GM:お祓い行こう
瑞の字:こんなアイデアが凡庸であってたまるか
ライム:ほんまか?
Xe:どこになにをお祓いしてもらえば良いんでしょうね……
八尾狐:流行のネタ……いや流行かこれ?
Xe:ちなみに令和最新版は主人公側も「お前…女だったのか!!」
Xe:にすることでゆるい百合系アニメ空間にすることが出来ます
GM:なるほど…
Xe:浪花道またたび子先生が提唱してました
瑞の字:あいつ歴史の先を生きてるな…
Xe:流石は性癖トガリネズミ先生だよな
GM:まあ…積もる話もあるでしょうが
GM:表はこんなところにしておきましょうね
八尾狐:ですにゃん。
瑞の字:はいさい
Xe:はい
GM:経験点は…いくら欲しい?
瑞の字:1d999 (1D999) > 388
GM:では全員388万点です
瑞の字:経験点こわれる
GM:はーい!
GM:6月から準備してきた怪文書卓2ndもこれで終わりですよ
Xe:それでもゲーミング発光点には及ばなかったか
瑞の字:長かったな……
瑞の字:及んでたまるか
Xe:俺こんなに何度も挫折した3ヶ月間なかったよ
ライム:まだ今月末分もあるんだぞ
GM:ご愁傷さまだな…
GM:はい、じゃあ誰か3回目建ててくださいね
Xe:はい おいおいね
ライム:怪文書側はなぁ
瑞の字:おいおいね♡
GM:ではこれにてセッション終わりまーす!
八尾狐:お疲れー
GM:おっつかれさまでしたぁ!!
ライム:お疲れ様でした
GM:いやー面白かった
瑞の字:お疲れさまでしたぁ!!!!
雪見餅:お疲れ様でしたー!
雪見餅:楽しかったぜ
Xe:まあ自分が次立てるときはおそらく「それなら君の考えたDロイス」ってことでなんかオリジナル特技かHFを追加してね ってつけると思う