本作は、「三枝チャージ」「F.E.A.R.」「KADOKAWA」が権利を有する
「チェンジアクションRPG マージナルヒーローズ」の二次創作物です。
(C)三枝チャージ/F.E.A.R./KADOKAWA
プリプレイ
成長報告&ハンドアウト
GM:↓↓成長報告(成長したとは言っていない)を書きなぐるスペース↓↓シロ:成長報告とは
クロ:一般的な成長をしてるの多分私たちだけだよな
クロ:フルリビルド認めたから仕方ないんだけど
シロ:私たちはNPCですからね、仕方ありませんね―
クロ:それじゃ本題だな
シロ:「トワイライト」レベルアップで《薄明の願い》を習得しました
シロ:1シナリオ1回、ダメージ増減の効果を+4Dします
クロ:オリジナルHFと合わせて使うことになるか?その辺りは仲間内で決めてほしい
シロ:以上!話すことがありませんね―
クロ:NPCだしこんなもんだろ
クロ:はいそれじゃつぎつぎ
火口 飛鳥:PC1番手は貰うよ
火口 飛鳥:どうも、PC1の謎のヒーロー? です
GM:いったいなにものなんだ
火口 飛鳥:まぁ他連中は一時縛りだったりで元が分かってるけどこいつだけは今回完全新規
火口 飛鳥:ヒーローとしては…本編を確かみてみろ!
火口 飛鳥:データはもう公開してるのでざっくりと
火口 飛鳥:スーナチュ1ファントム5オーラ3の格闘系インファイター
火口 飛鳥:まっすぐ行ってぶん殴るから前編とやることは大きくは変わらん!
火口 飛鳥:ただ耐久が無茶苦茶上がってる、耐性もまぁ硬いし防御特技2枚に
GM:前編みんな柔らかかったからな…
火口 飛鳥:後特記特技は不滅の存在かな、よくある1回復活系。FP1で復活
火口 飛鳥:HFは皆出揃ってから決める予定だったから要調整だけど
火口 飛鳥:フェニホ/グレサクorナイトメア/グレサク、選択枠は後で決める
火口 飛鳥:いじょう
GM:はーい
GM:あ、ハンドアウト貼っちゃおう
GM:○PC1
推奨:学生かつプリティもしくはヒートブラッド
コネクション:黒神ましろ 関係:庇護
キミには一度疎遠となりながらも、再び深い関係となった幼馴染がいる。
その幼馴染、黒神ましろとの再開は2年前の夏。ひどく衰弱していた彼女を見かねたキミが、彼女の面倒を見ることにしたのだ。
だがある日突然、彼女はキミの前から姿を消した。探しに出たキミが見たのは、見たこともない笑顔で見知らぬ少女たちと談笑するましろの姿だった。
喇叭の音が響くその直前、背後に現れたもう一人のましろがキミの手を引く。
そして、キミは薄明へと落ちた。
追加HF:《グレイトサクセス》
個別シナリオオース:《ましろの面倒を見る》
GM:です
火口 飛鳥:ほいほい
GM:では次の方
白濱 良香:やっちゃって良いですかね
GM:どぞどぞ
白濱 良香:どうも、PC3です
白濱 良香:えーと、スミレちゃんが来たことでリビルドでクラスが変わりまして…
スミレ:ベルトアーマー/タイムリーパー/ガンスリンガー!
スミレ:銃使いのリーラフォームのみっていう新たな試み!
スミレ:タイムの補助特技外して火力特技になってたりするけど、まぁあんまり使ってなかったからへーきへーき
GM:今までありそうでなかったヤツ
スミレ:HFはー グレサク/ダブセル/スーアタかな
スミレ:グレサク2枚にする意味は無いっしょ
GM:まあそうねえ
スミレ:火口が前衛、ボクが後衛って感じになるのかなしらんけど
スミレ:そういう感じ!よろしく!
GM:よろしくー
GM:ハンドアウトは〜
GM:○PC3
指定:白濱良香
コネクション:一条寺やよい 関係:任意
いつもの緑が丘中新聞部にて、突如としてその異変は起きた。
消える白鳥ひかる、様変わりする星空ひびきと部内の様相。
喇叭の音が響く中、唖然とするキミを鬼気迫る表情の一条寺やよいが迫る。
そして、キミは薄明へと落ちた。
追加HF:《スーパーアタック》
個別シナリオオース:《何が起きたのかを知る》
GM:となります
白濱 良香:はい
GM:じゃ次ですわ
山吹 あきら:はいにゃー
山吹 あきら:PC2!
GM:よろろー
山吹 あきら:えーっと、前編はヒート4、ギフト4だったよね
GM:でしたね
山吹 あきら:ヒート1、ギフト7、ガンスリ1!
山吹 あきら:ギフトに寄せてったにゃ
GM:ほう
山吹 あきら:ステータスが全般的に上向いたぐらいかにゃ?
山吹 あきら:クラスのレベルは結構変わったけど、やることはあんまり変わってないかも
山吹 あきら:HFはリブート/サンorグレサク/ナイトメアムーン(配布) だっけ
GM:かな
山吹 あきら:ライジングサン持とうかな、どうしよっかなーって感じ!
GM:なるだけ早く決めてくださいねぇ
山吹 あきら:明日までには決めるから大丈夫!
山吹 あきら:データが変わった理由はあるから、その辺りはー
山吹 あきら:本編をお楽しみに、にゃ!
GM:ほう…
GM:楽しみにしておきます
GM:ハンドアウトはねー
GM:○PC2
指定:山吹あきら
コネクション:藤堂れい、綾瀬あさみ 関係:親友
ある日、シャノワールで働いていたキミの元へ、全く予期せぬ訪問者が現れた。
大神あずさに連れられてやってきたのは、死んだはずの藤堂れい、綾瀬あさみ。
困惑するキミの携帯電話が鳴り響く。耳に届いた一条寺やよいの切羽詰まった声、喇叭の音色。
そして、キミは薄明へと落ちた。
追加HF:《ナイトメアムーン》
個別シナリオオース:《元凶を制裁する》
GM:このような感じです
山吹 あきら:はーい
GM:ではラストだね
三田 千手郎:いこうか
三田 千手郎:PC4のミダスおじです
三田 千手郎:ベルト3 エンシェント5 ゴルリ1 ただ特技はかなり入れ替わりあります
GM:ほう
三田 千手郎:…そんなないわ
GM:ないんかい!
三田 千手郎:アセットが復帰したので武器にロングレンジつけたり
三田 千手郎:ギガ対応したり
三田 千手郎:ギガで突然特殊型にするので特技間引いたり
GM:変態構築きたな…
アセット:途中ですがシート更新したので あとはアイテム調整なのです
三田 千手郎:さて、色々と歯がゆい思いをしたからね
三田 千手郎:出来る限りの手は尽くそうじゃないか
GM:さてさてどうなることやら
GM:ハンドアウト!
GM:○PC4
指定:クロ/ブロークンハートと知り合い
コネクション:クロ 関係:任意
その時、キミがクロとともに居たのは偶然だった。
突如鳴り響いた喇叭の音に、キミのヒーローとしての勘が警鐘を鳴らす。
キミは咄嗟に、消えゆくクロの手を取った。
そして、キミは薄明へと落ちた。
追加HF:《ライジングサン》
個別シナリオオース:《クロと共に帰還する》
GM:となります
アセット:さっさと帰るのです
GM:うむ
今回予告
GM:点呼火口 飛鳥:あいよ
山吹 あきら:はいにゃー
白濱 良香:はい
三田 千手郎:はい
GM:はーい
GM:それでは後編を始めていきましょう
GM:よろしくお願いしますー
山吹 あきら:よろしくにゃー
火口 飛鳥:よろしくお願いします
白濱 良香:よろしくお願いします
GM:成長報告(成長か?)は上でやってもらいましたので
GM:今回予告
GM:■今回予告
キミ達は“思い出す”。
突如として鳴り響いた喇叭の音が世界を覆い尽くしたことを。
そこにいるはずの人が消え、そこにいないはずの人が現れたことを。
事件の鍵を握るのは“次元大凍結”、“魔法少女”、そして“薄明の街”。
それらが繋がる先にいたのは、泡沫の幸せに微睡む1人の少女の姿。
忘我の少女、黒神ましろは――どうしようもなく、“終わって”しまっていた。
「けれど、まだ、手遅れじゃない。だから」
「ましろを――もう一人の私を、救けてください」
マージナルヒーローズ
『Jの結末/うたかたのしあわせ』
これが我らのヒーローだ!
GM:前編との温度差で風邪引くわ
白濱 良香:ヘックション
GM:というわけで
GM:前回のEDで、薄明の街に落ちるきっかけを垣間見たキミたち
GM:後編オープニングはその直後からとなります
GM:ってわけで早速始めていきましょうね
GM:………………
GM:オープニングフェイズ
オープニングフェイズ
●シーン1:虚構世界の改竄少女
GM:シーンプレイヤー:PC2GM:>薄明の街に落ちる直前の光景を垣間見たキミ達。
>今度は薄明の街ではなく、緑が丘の駅前…のような場所に揃って並び立っていた。
>人気の全くしない見慣れた駅前広場、そんな奇妙な空間に現れたのは白髪の少女。
>それはどこか、クロやシロに似ている気がして……
GM:というわけで
GM:みんな揃って夢のようなものを見たあと…
GM:表の、緑が丘駅前に立っています
GM:ちなみにクロとシロはいない
山吹 あきら:ほにゃー……って顔しながら気付いて
山吹 あきら:「あれっ!?」
三田 千手郎:「……!!」
白濱 良香:「……ぁ」
火口 飛鳥:「…やぁ初めまして、じゃあ無いよなぁ。うん」
火口 飛鳥:「いや何だここ」
GM:うむ
GM:廃墟のような、アクギャックと戦った駅前広場ではない
GM:現実の駅前広場…に見える
火口 飛鳥:「緑が丘の駅前…駅前? なのかい? うん、だとしたら…」と周りを見渡す
火口 飛鳥:我々以外人っ子一人いないよな
GM:だが、人が居ない
火口 飛鳥:だよな
GM:うむ
三田 千手郎:「これは現実なのか… いや、とてもそうは…」
スミレ:「だいぶ前のアレのときよりも人居ないねぇ」
三田 千手郎:通信機器とかはどうなってるかな
火口 飛鳥:「んなイベントなんて聞いてないさね。ヴィラン襲来っつーイベントとかならいつもあるけどさ」
GM:動くようですよ
GM:誰かに電話かけてみます?
火口 飛鳥:「だとしても…うん、あまりにも人の気配が…」
三田 千手郎:「HAに連絡を取ってみよう」
三田 千手郎:ブレードは流石にあれかもだけどオペレーターの人とか
GM:ではおじさんが電話をかけてみると
白髪の少女:「はいもしもし」
GM:…と、背後から聞こえる
三田 千手郎:「!?」
火口 飛鳥:「は」振り向き
白髪の少女:そこには、スマホを耳に当てた少女がいつの間にか現れていた
山吹 あきら:「えっ、誰!?」
GM:どことなーくクロやシロに似ている気がします
白髪の少女:「こんにちは」
白濱 良香:「えっと…シロさん?」
火口 飛鳥:「こんにちは…って、いや誰なんだよキミ」
白髪の少女:「違いますよ」
三田 千手郎:「…こんにちは、HAに連絡を取ったつもりだったのだが」
白髪の少女:「はい、白濱良香!」 いきなり指差す
白濱 良香:「ぴゃい!?」
白髪の少女:「シロでないなら一体誰でしょう!」
白濱 良香:「えっ、そ、そんなこと言われても」
白濱 良香:「クロさん…でもなさそうだし…」
三田 千手郎:「(件のシロくんやクロくんは見当たらないな、どうなっている)」
白髪の少女:「おっと遊んでいる場合ではありませんでした」
山吹 あきら:「変な子……げふんげふん」
白濱 良香:「えぇぇぇ…」
火口 飛鳥:「…態々良香ちゃんご指名ってーことは知り合い、でも無いんだね」
火口 飛鳥:本人知らなそうだし、って反応見て
白髪の少女:「そんな、一緒に遊んだ仲なのに。しくしく」
スミレ:「あー、良香泣かしたー」
白髪の少女:「イノセンスや統理くんともども。ねえ?」
白髪の少女:「勇者マティスさん?」
山吹 あきら:「え、統理!?」
白濱 良香:「…!」
白濱 良香:「も、もしかして…あの時の」
白髪の少女:「思い出してくれましたか?」
イーリス・トゥリス:「コレの名はイーリス・トゥリス。以後お見知りおきを」
白濱 良香:「やっぱり…あの時のギフトの人」
イーリス・トゥリス:「いやあ大変でしたねあなた達」
火口 飛鳥:「何だかよく分からん単語がまた増えたが。まぁ大変なのはそうだねぇ」
アセット:「よろしくなのです」
山吹 あきら:「人なの……?」
イーリス・トゥリス:「アルカナイトです」
白濱 良香:「あ、そっか…」
火口 飛鳥:「いや分からん。簡単に説明してくれ」
イーリス・トゥリス:「なんか世界変なことなった。ちょっかいかけた。こうなった。」
山吹 あきら:「説明にほとんど情報が無いにゃ!」
火口 飛鳥:「そっちもそうだが…その、なんだ。ギフトだとかアルカナイトだとかの方も」
イーリス・トゥリス:「欲張りですねえ。では順を追って説明しましょう」
三田 千手郎:「ふむ…」
イーリス・トゥリス:「まず、あなた方は記憶を取り戻しましたか?」
火口 飛鳥:「あたしらも薄明某抜けたらここでよく分からんから色々と教えてもらえると助かる、ってことよ」
イーリス・トゥリス:「コレがそうなるよう“物語を構成”しましたから、思い出したはずですがね」
三田 千手郎:「あの街に落ちる前の事なら… …なんだって?」
火口 飛鳥:「朧げながら。いや、あたしの場合は割と特殊というかなんつーか…」周りを見る
イーリス・トゥリス:「そう、火口女史は特殊ですがそれは置いておきましょう」
火口 飛鳥:「…あん? 名乗ったっけかあたし?」名乗って…ねぇな?
イーリス・トゥリス:「物語の登場人物ですからね。知っていますとも」
山吹 あきら:「はぁ……」
白濱 良香:「えぇと…説明が難しいんですけど…」
火口 飛鳥:「物語ぃ? …んん? さっきのギフトだとかアルカナイトとやらと関わってくるのかね?」
イーリス・トゥリス:「コレの能力は“物語の改竄”とでもお考えください」
イーリス・トゥリス:「その能力の応用で、あなた方の意識を一条寺やよいの空想に送り込んだのですよ」
GM:要はYの想造と同じことやってます
三田 千手郎:「つまり、ここもまた現実世界ではない、と?」
イーリス・トゥリス:「ご明察」
イーリス・トゥリス:「あなた方は未だ薄明の街にとどまっています」
山吹 あきら:「ふむふむ」 ?
火口 飛鳥:「まぁ現実じゃあないのはそうだろうとは思ったけどさ」
火口 飛鳥:「…で、まぁ何だ。ここに連れてこられたってーのはアレかい」
イーリス・トゥリス:にこにこ
火口 飛鳥:「世界が変になった、ってふわっとしたワードと関係してるのかい」
白濱 良香:「そうか…一条寺さんなら出来る…」とか隅で呟いてる
イーリス・トゥリス:「ええ。そこはコレが語らずとも…」
イーリス・トゥリス:「各々、感づいているのでは?」
イーリス・トゥリス:「まさかぁ感づいていないおバカさんはいませんよね?」
山吹 あきら:「えっ!?にゃはは!ま、まさかぁ」
GM:あきら…?
火口 飛鳥:「あたしの場合は出不精の某が出てるくらいに最初は捉えてたけどさ。まぁ…やっぱアレかねぇ」
火口 飛鳥:「答え合わせしてもらうかね」
山吹 あきら:情報量が多いにゃ!
山吹 あきら:急に統理とか言われても困るし!
GM:それはそう
イーリス・トゥリス:「結果として起こったこと」
イーリス・トゥリス:「世界から、“次元大凍結事件”が消失した」
イーリス・トゥリス:「ここまではよろしいですか?」
山吹 あきら:あ、それのことか。と頷く
白濱 良香:「さらっと物凄い事を…」
三田 千手郎:「喇叭の音のあと、クロ君が消えた …彼女は確か事件が引き金となって生まれた存在だったね」
火口 飛鳥:「いきなり突飛な話が飛んできたわ」
イーリス・トゥリス:「結果、その因果律も失われ…」
イーリス・トゥリス:指パッチン
火口 飛鳥:「ああ、何かそういう話、だっけ?」
GM:すると駅前の街頭ディスプレイ、商店のテレビ、あるいは三田さんの端末
GM:それら画面に一斉に光が点る
GM:そこには、仲良くケーキを食べるあずさやれい
GM:1人部室で読書する星空ひびき
GM:統理やレンはどうだろうね レンくんはたのしくやってそうだ
瑞の字:統理はそこらへん散歩してる姿が映るでしょうね
瑞の字:レンは……高校だろうか
GM:かな
イーリス・トゥリス:「このような状況になってしまったわけですよ」
GM:ミダスおじならそうですね
GM:あの日死んだはずのヒーローが、戦っている光景を目にする
GM:そして、一瞬ちらっと映る「魔法少女ジュディス」の姿
三田 千手郎:「ifの世界に迷い込んだ… いや、むしろ書き換えられてしまったのか」
白濱 良香:「歴史が変わった…」
イーリス・トゥリス:「ノンノン」
山吹 あきら:「あれ、でもそれなら良香ちゃんが気付くはずだにゃ」
イーリス・トゥリス:「イエス」
白濱 良香:「そういえば、予兆が何も…」
イーリス・トゥリス:「コレの能力はあくまで、“物語を書き換える”だけなのです」
火口 飛鳥:「何だか分からんがそういう力持ってたんかい。で、それが反応しなかった、ってーと…」
イーリス・トゥリス:「それが干渉できた今の世界はいわば…」
イーリス・トゥリス:「何者かが描いた絵図。虚構の物語なのです」 ドヤァ
イーリス・トゥリス:「催眠のようなものでしょうかね?規模がヤバいですが」 ぶつぶつ
三田 千手郎:「ふむ、では俺が…薄明の街に落ちる前に見たあの光景は」
三田 千手郎:「あれは現実世界のことだと認識していたが…」
イーリス・トゥリス:「実際現実ですよ?」
イーリス・トゥリス:「あるいは現実が塗り替えられた」
火口 飛鳥:「歴史改変はされてないが書き換えられた現実? なんつーか理解に苦しむ状態だね」
火口 飛鳥:「いや歴史改変も書き換えも十分おかしいんだけどさ」
山吹 あきら:「催眠だったら死んだ人が居るのはおかし……」
山吹 あきら:「……あ、NPCみたいなものかにゃ」
イーリス・トゥリス:「乱暴に言えばそんなものですかね?」
イーリス・トゥリス:「まあ、何が起きたのかの詳細まではコレにもわかりませんが。」
山吹 あきら:「現実に設定とCGを被せた実写のフィクションみたいな……」
山吹 あきら:「……自分で言ってて何言ってるかわかんなくなってきたにゃ」
イーリス・トゥリス:「ああ、無力な我が身が嘆かわしい。コレに出来たのは精々一条寺やよいに起こった改変を防いで…」
火口 飛鳥:「安心してちょうだい。聞いてても分からないから」首振り
イーリス・トゥリス:「ついでに白濱良香と山吹あきらに干渉してバグらせたくらいです。よよよ」
白濱 良香:「ば、バグ」
イーリス・トゥリス:「なんか改変起きる前にコレの改竄を潜り込ませたら、存在ごと消えちゃったんですよね」
イーリス・トゥリス:「なんでだろ」
山吹 あきら:「なんであたし!?」
イーリス・トゥリス:「一条寺やよいの着信履歴に名前があったから…?」
山吹 あきら:「とばっちりじゃない!?」
イーリス・トゥリス:「そういうこともありますよ。それが人生です」
イーリス・トゥリス:「人じゃないですけどねあはははは」
火口 飛鳥:少し考え
火口 飛鳥:「…そこで笑ってるソレ。さっきあたしが"特殊"ってー言ってたよな」
イーリス・トゥリス:「ええ」
火口 飛鳥:「どういうことなんだい?」
イーリス・トゥリス:「簡単なことです」 手を上げて
火口 飛鳥:「確かに。そこの知り合い面子から見てもあたしゃ異物も異物、ってーのは少し前の話で話したけど、さ」
イーリス・トゥリス:「ミダスおじさんは妹ちゃんが薄明へ送り込んだ」 人差し指を立て
三田 千手郎:「クロ君か」
イーリス・トゥリス:「そこの2人は…なんかバグって消えて、薄明に落ちた。何で落ちたんでしょ…?」 首を傾げながら、中指薬指を立て
スミレ:「やよいが良香押し倒してたよ」
白濱 良香:「ちょっ、言い方!」
イーリス・トゥリス:「あ、それは知ってます。コレがやらせましたし。」
イーリス・トゥリス:「そっちはおいといて」
イーリス・トゥリス:「あなただけがコレの与り知らぬ状況です」
火口 飛鳥:「やたらとそっちの」と自分以外を見渡し「知り合い面子が多いってーのは、まぁ意図的だったってことなんだね」
火口 飛鳥:「そりゃそうだ。あたしゃ接点言ったら…緑が丘の学校? くらいだし、それでも薄い接点でしょ」
イーリス・トゥリス:「なのでコレは、あなたに事態打開の鍵があると見ました」
火口 飛鳥:「あたしが…ねぇ?」
イーリス・トゥリス:「先程も言った通り、これは何者かが描いた絵図です」
イーリス・トゥリス:「さて、誰が描いたのでしょう?」
イーリス・トゥリス:「心当たりはありませんか?」
山吹 あきら:(首を振る)
白濱 良香:(考え込む)
火口 飛鳥:「言うてアレだよ。あたしは極、部分的記憶喪失も良い所なんだけど…」
火口 飛鳥:「…あたしのこっちに来る前に見た光景、それに朧げな"声"、それに…見せられたモノ」
火口 飛鳥:「ましろん…? いや、でもアレは…」と、先の魔法少女のことも思い返し
イーリス・トゥリス:「結果が何にせよ、手がかりはあるでしょう」
イーリス・トゥリス:「だからあなた達」
イーリス・トゥリス:「早く事件解決しなさい」
三田 千手郎:「ああ、原因や原理を理解するのは少々骨が折れそうだ、ならば…」
山吹 あきら:「言っていい?」
火口 飛鳥:「だ、そうだよヒーロー面子?」
イーリス・トゥリス:「はい」
山吹 あきら:「あたし、今凄いフクザツにゃんだけど……」
イーリス・トゥリス:「知ったこっちゃない」
山吹 あきら:「いやなんか空気が……うん、まあそうにゃんだけど……」
イーリス・トゥリス:「コレはですねぇ!ミスティカやミラージュが消えたせいで退屈なんですよ!」
イーリス・トゥリス:「折角面白いオモt…物語を味わえるのに!」
スミレ:「ホンネだホンネ」
山吹 あきら:「オモチャって言った!?今オモチャって言ったにゃ!?この子!?」
火口 飛鳥:「言ったね」呆
イーリス・トゥリス:「言ってません。ワタシアルカナイトウソツカナイ」
三田 千手郎:「む…?」
イーリス・トゥリス:「…まぁ、マスターの願いを叶えるのも道具の役目というものですから」
三田 千手郎:急に話題が変わったなというおじさんの認識
火口 飛鳥:ため息付きつつ
火口 飛鳥:「色々と謎が多いにしても。"やらなきゃ"なんでしょ?」
火口 飛鳥:「あたしも色々と気になることは出来たし。何より戻りたいしね」
イーリス・トゥリス:「ええ。やってください」
三田 千手郎:「そうだね、あれこれ考えるより、正常な世界へ帰る方法を探し始めるのがよさそうだ」
火口 飛鳥:「それじゃま…あ、自称一般人が指揮取るのもアレだけど。"やるよ"。でしょ?」
火口 飛鳥:「そゆこと。」
イーリス・トゥリス:「今の世界は虚構にすぎないのですから。瑕疵はそこかしこにあるはずです」
白濱 良香:「私も…やります」
イーリス・トゥリス:「だから…こう頑張ってやって……」
イーリス・トゥリス:「なんか……」
山吹 あきら:「まあ、とにかく……やることはわかったにゃ」
イーリス・トゥリス:「……事態を解決するのだ勇者たちよ」
火口 飛鳥:「は?」ガチトーン
白濱 良香:「この前のが抜けてないですよ、イーリスさん」(苦笑
イーリス・トゥリス:「うわ怖」
火口 飛鳥:「なぁんだこいつ。元々だけど頭おかしくなったんかい」イーリス指差し
GM:もとからだぞ
山吹 あきら:「それはずっとだと思う」
火口 飛鳥:「そうかい…」
白濱 良香:「あはは…」 否定はしない
イーリス・トゥリス:「…さて」
イーリス・トゥリス:「“この物語”は、あなた方が忘れていた記憶を思い出し、コレに送り出されるところで終わります」
GM:その言葉とともに、次第に風景が薄れていきます
イーリス・トゥリス:「次元大凍結が消えた影響は薄明の扉にも出ている。“出口”を失ったあなた方は、薄明の街へUターンです」
イーリス・トゥリス:「では後は任せましたよ。グッドエンドをお待ちしております」
火口 飛鳥:「…へいへい。ま、礼は言っておくってのと」
三田 千手郎:「ああ、色々と手を打ってくれたようでありがとう」
白濱 良香:「ありがとう、イーリスさん。一条寺さんによろしく」
火口 飛鳥:「それじゃ、あんた達。引き続きお付き合いヨロシク、ってーことで」
三田 千手郎:「そうだね 少なくとも悪い結末は回避しようじゃないか」
白濱 良香:(最初よりも少し表情が明るい
GM:というわけで…
GM:変なのに見送られつつ、キミ達は薄明の街へ帰るのでした
山吹 あきら:はいにゃー
GM:シーンエンド!
●シーン2:降り積もったジュエル
シーンプレイヤー:PC3GM:>イーリスと別れたキミたちは薄明の駅前広場に戻ってきていた。
>依然静寂に包まれた広場には、多くの書類が散乱している。
>その多くが、今回の異変でチバシティから失われたもの…次元大凍結事件に関する情報のようだ。
GM:瞬きの間に、キミ達は薄明の方の広場に帰ってきました
シロ:「…あれ?」
シロ:「扉が…繋がりません?」
火口 飛鳥:「どーも」手上げ
クロ:「は?扉がつながらない?」
火口 飛鳥:「ああ、うん。まぁ話は"聞いてきた"からね。そうだろうねぇ」
クロ:「話?」
クロ:「待て、何の話だ?」
白濱 良香:「うん…なんで私達がこっちにいるかみたいな話」
シロ:「???」
火口 飛鳥:「イーリスっつー得体の知れないナニカが色々と教えてくれたんよ」
GM:どうやらあの世界での時間は経っていないようですが
山吹 あきら:「んー……とりあえず」
GM:イーリスの名前を聞いて、2人は得心いった顔をします
山吹 あきら:「あたしたち、マトモには戻れ無さそうにゃ」
火口 飛鳥:「まだあたし達がこっちでやることがある、ってーことらしいね。そこから帰れなくなったのも多分影響あるんでしょ」
シロ:「あぁ~…」 珍しくうんざりしたような顔
クロ:「あいつ絡んでるのかよ…」
三田 千手郎:「そういえば、なぜ君たちはイーリス君の世界に呼ばれなかったのだろうか」
クロ:「いつもあいつの物語の中でぶん殴ってるからじゃないか?」
白濱 良香:「そ、そんな事してたんだ…」
火口 飛鳥:「何やってんだあいつ。ってかあんたらも」
三田 千手郎:「そうなのかい…」
シロ:「まあ…毎日呼び出されると…さすがにうんざりします」
三田 千手郎:「ともかく、得られた情報を共有しよう」
GM:かくしかで伝えました
スミレ:「アレを毎日はしんどいねぇ」納得
シロ:「ふむふむ」
三田 千手郎:スミレ君は正直だね
クロ:「それは…メチャクチャな話だ」
スミレ:それがボクのいいところ!
クロ:「ただ納得は行く。あんな実体のはっきりした残滓が現れたんだからな」
クロ:「あれは次元大凍結事件そのものだったわけか…」
火口 飛鳥:「後は…まぁ、何だ。あたしと、知り合い…言っちまっても良いな、黒神ましろがイレギュラー要素、らしいから」
三田 千手郎:「事件が抹消された分、この街にそのままに近い形でおちてきた と言ったところか」
山吹 あきら:「とりあえず戻ってもどうにもならなさそうだし」
シロ:「うーん…」 広場を見渡し
火口 飛鳥:「そこら辺、ここ確か表じゃ忘れられたようなモノの場所なんだろ? じゃあ、調べるには向いてるかもしれないね」
シロ:「そう言われると。“増えて”いますねー」
白濱 良香:「増える?」
三田 千手郎:「何がかな?」
シロ:シロが腕を振るうと、辺りに埋没したものがキラキラと光りだす
シロ:「モノが増えています」
山吹 あきら:「え、シロちゃん魔法少女みたいにゃ」
シロ:「魔法少女ですよ―。えっへん」
火口 飛鳥:「唐突すぎる。いや言ってた気がするな」
クロ:「そうか、事件が失われ、その記録もまた失われ…」
三田 千手郎:「掘り返してみていいだろうか?」
クロ:「その記録が降り積もったんだ」
クロ:「あそこで戦ってたってことは、飛鳥の友達だったか?」
クロ:「あいつの資料もあるかもしれない」
シロ:「これだけいっぱいなら、どこかに書かれてるかもしれません」
シロ:「みんなで探してみましょう!」
三田 千手郎:「…もしかしたら公には知られていない記録すらも眠っているかもね」
三田 千手郎:「やってみよう」
GM:というわけで
GM:情報収集のお時間です
GM:2巡 項目数7
GM:イーリスについて(【知覚】9)
次元大凍結事件について(【幸運】8)
黒神ましろについて(【反射】10)
「ジュエル」について(【知覚】11)
GM:まずはこれ
火口 飛鳥:「あんまり探るってー思いまでは行ってなかったけど。あたしの記憶についてももしかしたら…かね」と、考えつつ
火口 飛鳥:まぁぼちぼち調査かな
山吹 あきら:今回のステータスは平べったいにゃ
火口 飛鳥:反射10なぁ、まぁましろん行くよ
火口 飛鳥:行かない理由is無いん
白濱 良香:結局通常版じゃないから反射特化も無いんだなコレが
火口 飛鳥:はんていてい
白濱 良香:体力以外4です
火口 飛鳥:黒神ましろについて
GM:どうぞー
火口 飛鳥:2d+4>=10 行かない理由が以下略 (2D6+4>=10[12,2]) > 8[4,4]+4 > 12 > 成功
火口 飛鳥:問題無く自覚見せた
GM:運命力ってやつよ
GM:・黒神ましろについて
PC1の幼なじみ。16歳。目つきが悪い。
小学生の時に家族がシヴァクゾーンに襲われたことがきっかけで魔法少女ジュディスとして覚醒。
ヴィランは返り討ちにしたものの、その際に受けたいたずら魔法がきっかけで両親と一緒に暮らせなくなる。
それからは魔法少女互助組織「ジュエル」に身を寄せ、学校に通わずヴィラン討伐に心血を注ぎ、結果的にPC1とは疎遠になった。
血気盛んな「ジュエル」の中では非常に理性的で地頭も良く、組織の参謀を担っていた。
それから何があったのか、2年前の夏に突然PC1の家に転がり込んだ彼女は、今にも死にそうな様子だった。
火口 飛鳥:必要そうな資料確保して写真撮りつつ
火口 飛鳥:「成程ねぇ…やっぱあの光景の魔法少女、ありゃましろんであってたのと」
火口 飛鳥:「昔いなくなったのはそういうことだったのかい」
GM:そういうことだったみたいだぞ
GM:ではお次かな
火口 飛鳥:「…ってー過去は分かったけどさ。うん、じゃあ2年前のあの日のことは結局何でなんだ…?」考え
火口 飛鳥:「ちょいと、まだ記憶と記録のピースが足りなそうかね」と背景での調査に戻ろう
火口 飛鳥:どうぞどうぞ
三田 千手郎:知覚11を狙おうか
GM:ジュエルか
三田 千手郎:話題にも出たしね
GM:割いてジュエルジュエル
三田 千手郎:ではいくよ 知覚は5だ
三田 千手郎:2d6+5>=11 (2D6+5>=11[12,2]) > 7[1,6]+5 > 12 > 成功
GM:うむ
GM:・「ジュエル」について
かつてチバシティに存在した、身寄りのない魔法少女のための互助組織。
ヴィランとの戦闘だけでなく、日常生活や学校生活においての助け合いを目的に創設された。
ヴィラン、特にシヴァクゾーンがきっかけでメンバーになった少女が多く、容赦なくヴィランを叩き潰す戦闘狂集団として名を馳せていた。
組織の特性上本拠地のようなものはなく、もっぱらPC1の家の近所にある黄花公園に屯っていた。
リーダーは浅倉桃。主な所属メンバーとして白鳥ひかるや黒神ましろ、当時の末席に満塁ほむらが居た。
GM:おじさんは知っていたのかもしれぬ
三田 千手郎:「魔法少女たちのグループだね、活躍は耳にしていた」
クロ:「あいつらが所属していた組織ね…」
クロ:「結末は……」 苦い顔をして
火口 飛鳥:「…」思い返し「うん、アレか。あたしが来る前に見た奴だね」
シロ:「…………」
火口 飛鳥:「というかあそこ、定期的に通ってるのに見なかったってーことは魔法…ああ、そう言えば」
山吹 あきら:「飛鳥ちゃんの家の近くで集まってたんだにゃあ」
火口 飛鳥:「魔法少女が先の事件で多数死んだ、ってー話は少し前に聞いたね」
火口 飛鳥:「つーか見せられた、ってか」モロその場面見たし
GM:そうですねぇ
三田 千手郎:「あの戦いの光景の中でも …そうだね」
GM:では次でしょうか
山吹 あきら:うーん
山吹 あきら:イーリスかにゃあ
GM:どうぞー
山吹 あきら:でも直接知ってる良香ちゃんの方がいいかにゃ?
白濱 良香:どちらでも良いですよ―
白濱 良香:能力変わらないですし
山吹 あきら:じゃああたしは次元大凍結の方行くにゃ
山吹 あきら:2d6+4>=8 幸運4! (2D6+4>=8[12,2]) > 8[3,5]+4 > 12 > 成功
GM:うむ
GM:まああきらは当然知ってるわな
GM:・次元大凍結事件について
次元大凍結〈ディメンジョンフリーズ〉。2年前の夏、チバシティにて大量のシヴァクゾーン怪人が発生した事件。
シヴァクゾーン大帝の兄である首領級ヴィラン、「悪逆大帝アクギャック」が直接チバシティを襲ったことによりオーディナリーに集団恐慌が発生。そこから連鎖的にシヴァクゾーンの怪人が生み出された。
チバシティ全土のヒーローが対応したことと、いたずら魔法〈トリック・マジック〉の性質により事件の規模に比べて被害はとても小さかった。
だがアクギャックが降臨し、主戦場となった緑が丘駅前の状況は凄惨なもので、事件当時その場にいたオーディナリーとアクギャックに立ち向かったヒーローの多くがその命を落としている。
GM:火の鳥のヒーローについて(【体力】11)
魔法少女ジュディスの結末(【理知】12)
「ジュエル」の結末(【意志】12)
が調査可能となります
山吹 あきら:当時見覚えのある記事ばっかりだからすぐ見つかったって感じ
火口 飛鳥:「次元大凍結事件ねぇ。改めて見ると…ってかあたしはこの事件すっぽ抜けてるんだけど」と覗き見
GM:ミッドデイ・ゴーストで叩きつけられたミスティカしんじつそのまんまですね
三田 千手郎:「……」
GM:では良香
白濱 良香:イーリスについて
白濱 良香:2d6+4>=9 そい (2D6+4>=9[12,2]) > 4[1,3]+4 > 8 > 失敗
GM:あら
三田 千手郎:出目5要求なら、振り直しで行こう
三田 千手郎:《古代の知識》
system:[ ミダス・オー ] MP: 71 → 65
白濱 良香:ありがとうございます
三田 千手郎:あ、シロクロのはある?
GM:あるよ
シロ:薄明のガイド!
三田 千手郎:シーン1だっけ たのんだー
system:[ ミダス・オー ] MP: 65 → 71
白濱 良香:2d6+4>=9 そい! (2D6+4>=9[12,2]) > 10[5,5]+4 > 14 > 成功
シロ:「イーリスさんといえば…」 振り直しです
三田 千手郎:気合十分
GM:・イーリスについて
不思議な空間で出会った、キミたちの記憶を取り戻した不思議な少女。
その正体は「物語」を改竄する能力を持った不思議な宝石、「イーリス・トゥリス」に宿った疑似人格。
彼女は今回の騒動を解決したいと願っており、自身の持ち主である一条寺やよいを通じて山吹あきらと白濱良香に干渉し薄明の街へ叩き落とした。
性格が悪い。
三田 千手郎:性格が悪い。
GM:はい
山吹 あきら:性質も悪いにゃ
GM:判定失敗はないね、じゃあクロシロはパース
GM:二巡目です
三田 千手郎:5以上の人はいるかな?
火口 飛鳥:どーこ行くかねぇ
クロ:「あいつホントロクでもないわ…」
火口 飛鳥:意志5だけどさーって所
白濱 良香:本の知識で一回だけ+1できますよー
白濱 良香:あ、でもこれ能力判定用か
火口 飛鳥:まぁここは"抜け"でしょ、後で火の鳥行きます。残り先どぞ
三田 千手郎:なるほどね
山吹 あきら:全部4!
山吹 あきら:頑張れば出るでしょ。大丈夫大丈夫
白濱 良香:4です
三田 千手郎:こちらも理知意志は4だ まあさくっといこうか
GM:カモン
三田 千手郎:ジュエルの結末
GM:カモン
三田 千手郎:2d6+4>=12 意思 (2D6+4>=12[12,2]) > 9[4,5]+4 > 13 > 成功
山吹 あきら:ね
GM:やるねぇ
三田 千手郎:よし 出た
GM:・「ジュエル」の結末
次元大凍結事件―シヴァクゾーンの大侵攻に対し、「ジュエル」の魔法少女たちが黙っているわけはなかった。
彼女たちは事件の最初から最後まで死力を尽くして戦い、結果ヴィランの首領級に決して消えぬ傷を刻み付け撤退に追い込んだ。
彼女たちの尽力がなければ、被害は更に大きなものとなっていただろう。
だがその代償はあまりにも大きく、事件後生き残ったのは人外の生命力を持つ桃と、自身の魂をギフト化したひかる、敵の手に落ちていたましろ、それに待機を命じられたほむらの4名のみ。
次元大凍結は、「ジュエル」が関わった最後の事件となった。
三田 千手郎:…敵の手に落ちていた?
白濱 良香:ふむ?
白濱 良香:ジュディスの結末開けないといけないやつですね
火口 飛鳥:せやな
クロ:「私たちが生まれたきっかけか…」 独りごちる
火口 飛鳥:「…なんつーかネタバレを先に見た気がするけど。ジュディスこと、ましろんの結末の方もかね」覗き覗き
白濱 良香:行ってみますか ジュディスの方
GM:まあ前編で演出はしましたわね
三田 千手郎:「あのような形で命を落とすことになるのは… やるせないね」
山吹 あきら:いってらっしゃいにゃー
GM:アクギャックのトリックマジック
GM:ともあれジュディスどうぞ
火口 飛鳥:せやな
白濱 良香:2d6+4>=12 そぉい! (2D6+4>=12[12,2]) > 7[3,4]+4 > 11 > 失敗
GM:いちたりない!
三田 千手郎:おしい
白濱 良香:これコイン入れられるんですっけ?
GM:いいよー
三田 千手郎:こいーん
山吹 あきら:財産点!
火口 飛鳥:いっこいれる
山吹 あきら:よく忘れるにゃ
白濱 良香:実は記憶が戻ったことで財布の場所変えてたのを思い出したんです
GM:なるほど…
白濱 良香:訳:ハイドアウト取り直した
白濱 良香:財産1入れます
GM:・魔法少女ジュディスの結末
次元大凍結において、彼女は自身の長所に首を絞められることとなる。
彼女の理性は首領級ヴィランの実力、彼我の戦力差を正確に弾き出し、人一倍臆病だったこともあり過剰な絶望と怯えを抱いてしまう。
いかに魔法少女といえどシヴァクゾーン、その首領級の前でその感情は致命的。彼女はいたずら魔法に飲まれてシヴァクゾーンの手に落ち、その力で仲間たちを追い詰めることとなる。
すべてが終わったあと、氷漬けの駅前広場にぽつんと1人立つ彼女に残っていたのは底知れぬ悔恨と、ただ一人、かつて仲良くしていたPC1の存在だけだった。
白濱 良香:いたずら魔法で暴走して、結果見逃された っていう感じかな
GM:結果的にね
火口 飛鳥:「これ。先の光景に、これの前の資料に、これと合わせたら"そこ"はそうだったんだろうなってのと苦しんでたのは分かるけどさ…」
火口 飛鳥:「じゃあ、あたしは何なんだ、って言う…うん、それを知るためには…かな」
シロ:「そうですね、きっと、手がかりはあるはずです」
火口 飛鳥:それじゃあ見えてる最後、火の鳥行きましょうかね
GM:どうぞー
火口 飛鳥:2d+4>=11 自覚見せろよ (2D6+4>=11[12,2]) > 8[2,6]+4 > 12 > 成功
火口 飛鳥:見せたよ
三田 千手郎:おみごと
スミレ:やるぅ!
GM:では当時の報告書、それと前編最後に見た記憶
GM:それらを突き合わせて一つの結論にたどり着く
GM:・火の鳥のヒーローについて
次元大凍結事件で目撃された火の鳥のヒーローの正体は火口飛鳥である。
氷に閉ざされ死に瀕したことで、彼女の中に眠っていた力が土壇場で覚醒したのだ。
しかし当時の彼女は意識を失い力だけが暴走しており、そのままでは文字通り燃え尽きる定めだった。
飛鳥はその日家の前でましろを拾っただけだと認識しているが、それは暴走による記憶の混濁であり事実はやや異なる。
実際は飛鳥がましろに助けられており、ましろが飛鳥の家の前で倒れていたのは、その際に持てる力すべてを使い切ったためだった。
(他に語りたい設定はPLの方で補完してください)
白濱 良香:「あれは…正真正銘、火口さんだったんだ…」
クロ:「状況的にも、間違いないだろうな」
火口 飛鳥:ノイズ混じりの記憶の蓋が無理矢理こじ開けられ、一気に"情報"として頭にねじ込まれていく
火口 飛鳥:「っ…そう…いう…う…」今まで以上の激しい頭痛と、体内から熱が溢れ出す
三田 千手郎:「…大丈夫か!?」
白濱 良香:「ひ、火口さん!?」
クロ:「…おい!?大丈夫か?」
火口 飛鳥:蓋のされた記憶が今の彼女の身に直接、強烈な影響を及ぼしている
山吹 あきら:「ちょっ!?」
山吹 あきら:「お医者さん……ここには居ないにゃ!」
山吹 あきら:あわわわあわわわ
火口 飛鳥:過負荷により流石に立ってはいられない
山吹 あきら:「えーっとえーっと!」 故・ペッパー君ガジェットにコールドのギフトをセットして
山吹 あきら:ひんやり
三田 千手郎:草
クロ:「………」
シロ:「ひんやり」
山吹 あきら:「……れ、冷房機能~」
火口 飛鳥:冷却するようならば蒸気を伴うぞ
火口 飛鳥:明らかに人体の出せる熱量では無い
クロ:「いや涼しいけど!?」
山吹 あきら:「うにゃあ!?」
クロ:「は!?どうなってるんだ!?」
白濱 良香:「ぼ、暴走してる…?」
三田 千手郎:「いったん離れるんだ!」
三田 千手郎:「飛鳥君!気をしっかり持て!」
シロ:「お医者さんガイドはいましたっけ…」 あわあわ
火口 飛鳥:「っ、ぐ…!」
三田 千手郎:「自分が何者か思い出したのだろう!」
火口 飛鳥:「そうさ…ああ、"そう"だっ…うう…」問いかけに応え
クロ:「大丈夫…なのか?」
火口 飛鳥:一息付きつつ
火口 飛鳥:「いや、大丈夫じゃあ無いけど。声は届いた、ああ、自分が何者か、ってのも改めて…ね」
火口 飛鳥:熱はまだ冷めていないのか、制御出来ていない力でふらつきつつも立ち
白濱 良香:「む、無理しないでください」
火口 飛鳥:「ただ、はっきりと思い出したことがあるさ…」
火口 飛鳥:「…"火口飛鳥は二度死んで、二度蘇った"。そして二度生き返ったのが今のあたしだってことは理解してしまったさ」
アセット:「二度なのです?」
火口 飛鳥:「一回目の覚醒の時、それと…こっちは書いてた通りで見た通り。ジュディスの力で蘇ったあの時の二度だね」
クロ:「なるほどな」
三田 千手郎:「そうか、それまでは君は力に目覚めていなかった」
火口 飛鳥:「ありゃあ間違いなく凍死してたわ。死んだ器を元にヒーローとなった…のが、アレ。火の鳥、だと思うわ」
シロ:「不思議ですね。実はミュータントだった…とかなのでしょうか」
火口 飛鳥:「うーん、それとは多分違うってーか…なんつーんだろう」
山吹 あきら:「うーん……あっ、熱はもう大丈夫かにゃ?」
山吹 あきら:いる?って冷房
山吹 あきら:ひんやり
火口 飛鳥:「いや全然…まぁ、助かるよ」まだ火照ってる
火口 飛鳥:「…うん、精霊っつーか霊的なのだな? あたしにもよく分からんけど」
火口 飛鳥:「それに委ねた、ってのはうっすら覚えてるというか…思い出したというか…」
クロ:「霊的…ねぇ」
クロ:「そいつは今も取り憑いてる…みたいな感じなのか?」
火口 飛鳥:「あたしにもよく分からんけど。まだ生きたいってーあの時思って、それに応えた奴が…ああ、"いる"な?」
火口 飛鳥:「向こうからリアクション起こさないからいるのだかいないのだか分からないけど。確かに何かあるっぽいんだ」
火口 飛鳥:「兎も角…思い出したことと、その力。何とかするのが課題かね…」
スミレ:たいへんだなーって顔で見ている
クロ:「さっきの闘いのこともあるし、少し休んでから出発しよう」
クロ:「お前が次元大凍結事件にコレだけ関わってたっていうのなら…」
クロ:「きっと、家なりがある場所には、何かが落っこちてきてるはずだ」
白濱 良香:「さっき、ジュディスさんが向かった方…かな」
白濱 良香:(前回の終わり際
火口 飛鳥:「成程ね…確かに。関係あるトコに関係あるモノがあった、みたいだからね」
GM:うむ
火口 飛鳥:再現光景思い出して
GM:ジュディスが向かった先、現実では飛鳥の家がある方向
GM:そしてそこは、キミ達が迂回し避けた、悪霊が集まっていた場所
GM:事態解決の鍵はそこにあるはずだ
GM:そんな感じでシーン終了しますね
火口 飛鳥:はーい
山吹 あきら:はーい
GM:今日はここまで!
GM:だいぶ時間過ぎちゃった、ごめんよ
GM:次回は4日14時から予定!
GM:それでは、お疲れ様でしたー!
白濱 良香:一日開くんですね 了解ですー
白濱 良香:お疲れ様でしたー
火口 飛鳥:最後にこれ持ってきたこいつも悪い
火口 飛鳥:お疲れ様でした
三田 千手郎:おつかれさま!
火口 飛鳥:ディスコに書いたけど私が今日修羅場故、万が一行けそうでも休憩したいかな…
GM:そうだね…
GM:てんこー
火口 飛鳥:あいよ
三田 千手郎:天地人
白濱 良香:はい
GM:1人来てないけど始めるだけ始めましょうね
GM:よろしくお願いしまーす
火口 飛鳥:よろしくお願いします
白濱 良香:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ
GM:なんか世界が変なことになってるらしい
GM:あとなんか飛鳥めっちゃ当事者。あやしい。
GM:なので家周辺に行ってみよう
GM:ってわけでちょっと描写をいれましょうね
GM:駅前広場での休憩中
町長:「おーい」
三田 千手郎:「おや」
GM:休息を取るキミたちのもとへ町長がやってくる
山吹 あきら:「にゃっ!?」
火口 飛鳥:「…ん? 町長のおじさんかい」
町長:「やはりまだいたんだね」
火口 飛鳥:未だ制御出来てない力で熱を帯びているが、顔向けて
山吹 あきら:「……まだ出てきたら一瞬びっくりしちゃうにゃ」
三田 千手郎:「ええ、ここで色々と解決すべき問題があるようです」
町長:「そうか…」
町長:「気をつけ給え。未だに悪霊は活性化しているのだからね」
町長:「具体的には…」 話す場所は、やはり飛鳥の家付近
クロ:「シロの感知と合致するな。ってことはやっぱ、飛鳥の家に行くしかないか」
シロ:えっへんと胸を張る
火口 飛鳥:「成程ねぇ…で、まぁこっち側での場所は例の所と」
白濱 良香:「やっぱり問題は悪霊…」
クロ:「…大丈夫か?」 飛鳥に顔を向けて
火口 飛鳥:集結地
火口 飛鳥:「大丈夫じゃあなくても行くっきゃあ無いだろう。あたしと、大切な友人が関わってるみたいだしね」
火口 飛鳥:「"やれる"じゃなくて"やる"のさ」
クロ:「そんだけ言えるなら十分だな」
スミレ:「ひゅーっ、かっこいー♪」茶化し
三田 千手郎:「その意気だ」
山吹 あきら:「友達か……そうだよね」 うんうん
町長:「私としては止めたいところだがね…だが、それでも行くのだろう」
町長:「ならば、せめてその手助けをしてもらうとしようか」
白濱 良香:「わざわざ注意しに来てくれたのに、すみません」
町長:「いいのさ。これが役目だからね」
町長:「とはいえやはり気をつけるんだ。できる準備は怠らずに」
クロ:「そうだな、もう一回、状況を整理するか」
GM:ってことで
GM:土壇場でやると多分gdるので、飛鳥は今データの説明してくださいねー
火口 飛鳥:ぶっつけ本番でも面白そうだと思ったがー、へいへい
GM:ちょっとミドルがね…
火口 飛鳥:ウッス
火口 飛鳥:整理については何かあるのかね、そっちの話聞いた後でも
GM:飛鳥の状況説明の前フリ
火口 飛鳥:ほいほい、では引き続きどぞ。このシーン中にやる
GM:あ、それだけだよ
GM:前ふりしたから説明どうぞってこと
火口 飛鳥:オッス
火口 飛鳥:「ま、人いる状態でさっさとやっておいた方が良いかね」ぐーぱーして、力の感触感じて
火口 飛鳥:「ま、何かあったら皆よろしく頼みますってことで」
白濱 良香:「やるって…何を」
火口 飛鳥:「変身、ってー奴かね? 今の内にやっておいた方が良いんじゃないかいってあたし思ってね」
三田 千手郎:「…なるほど」
シロ:「おおー。できるんですか。変身」
火口 飛鳥:「あの時出来たんだから、出来ないってーこたぁ無いでしょ。思い出しちゃったんだし」
クロ:不死鳥っぽいのを思い出す
三田 千手郎:「そうだな そう決心したのならば」
白濱 良香:「も、燃え尽きたりしないでくださいね…?」
火口 飛鳥:「万が一。そういうことにならないために? ってーことでね?」
火口 飛鳥:「あたしもどうなるか分からないしね」
三田 千手郎:「周りのことは気にするな 万が一があってもこちらが防ぐさ」
クロ:「ま、ミダスのおっさんがなんとかするさ」
山吹 あきら:「大丈夫!あたしも協力するにゃ!」
三田 千手郎:(ちゃんと範囲軽減ももってきたしな…)
火口 飛鳥:「頼れる仲間のヒーローの達がいるってのは素晴らしいことだねぇ」
GM:おじさんの心遣いが光る
火口 飛鳥:「よっし、それじゃあやるとしますかね」手のひらに拳当て
火口 飛鳥:身体の中の"炎"を右手に寄せ
火口 飛鳥:手の甲に炎の紋章、そして背中からは炎が翼の如く吹き出し
火口 飛鳥:「…行くとしようかね。"変身"、ってー奴を、ね!」
火口 飛鳥:全身が炎に包まれ火の鳥を象る
???:炎の中で、陽炎のようにかつての姿であったベルトアーマーの姿が映り
???:火がかき消え、そこに残されていたのは…
???:「奇跡の力、今ここに再臨! ってねぇ!」
クロ:「…………」
クロ:「なんか足りてなくないか?」 首をひねる
クロ:「こう、装甲的な…」
山吹 あきら:「おおー」
山吹 あきら:ぱちぱちぱち
スミレ:「おーっ!」ぱちぱちー
シロ:「はっ…この可愛さ…つまり魔法少女…!?」
???:「あの時は多分こっち、の力だったんでしょ」と、黒ずんだベルトを示して
???:「あれを模した? 感じ? なのかな、イメージはしたらこうなったみたいだね」
クロ:「うわっ…酷い有様だ。壊れたのか」
???:「みたいだねぇ…まぁ、アレみたらそりゃそうなるわって」
???:「そう言えば名前も付けてあげないとね…そうさね…」
ブレイブフェネクス:「…名付けて"ブレイブフェネクス"、こいつで行こうか」手のひらに拳当て
シロ:(拍手)
クロ:「ははっ、心強いな」
三田 千手郎:1d100 目のやり場に困る度 (1D100) > 95
三田 千手郎:おじさん…
クロ:おっさん…
三田 千手郎:「(最近の流行りなんだろうか…)」
GM:というわけで…
GM:新たなヒーローを加え
GM:一行は事件の解決を目指し、行動を再開するのだった!
GM:そんな流れで本編を再開しましょうね
GM:ミドルフェイズです
ミドルフェイズ
●シーン3:薄明トリップⅣ
シーンプレイヤー:PC4GM:>手がかりをつかむため、キミ達は悪霊の密度が濃い場所…火口飛鳥の家へと向かう。
>その道中は、集まった大量の悪霊による妨害の嵐だろう……
GM:>そんな予想は裏切られ、キミ達に襲いかかる悪霊はほとんどいないのであった。
三田 千手郎:おや
GM:というわけで…
GM:件の場所へ向かうキミ達なのですが
GM:遭遇が予想されていた悪霊は、キミたちの前に姿を見せない
シロ:「むむ…?気配は色濃いのですけど」
スミレ:「なんだー?ビビってんのかー?」
三田 千手郎:「機会を伺っている… といった行動をしてくることはあるのかな?」
火口 飛鳥:「全然影も形も無いっつーか…」元に戻したようだ
クロ:「いや、そんな知能は基本的にない…」
クロ:「おい、アレを見ろ」 上を指差す
山吹 あきら:「にゃ?」
三田 千手郎:「…?」
白濱 良香:「アレ?」
三田 千手郎:見上げると
GM:見上げると、空には多くの悪霊が
白濱 良香:びくっとする
GM:多分そらとぶそばとか…
三田 千手郎:ええ…
GM:それらは、キミたちには目もくれず
GM:一心にとある建物のもとへ向かっているようだ
火口 飛鳥:「様子見なのか何なのか。知らないけど行く手阻まないなら行くっきゃ無いかね」
三田 千手郎:飛鳥の家かな?
火口 飛鳥:「方向的には…」と見て
GM:いえ
GM:その建物の上にいたのは…
神崎 水桜:「~~~~~♪」
三田 千手郎:おや
シロ:「あれはもしかして、ミオさん?」
火口 飛鳥:「見覚えのある奴がいるねぇ…」
白濱 良香:「歌ってる…のかな」
GM:悪霊は歌っている彼女のもとに集っているようです
クロ:「まさか…囮?」
火口 飛鳥:思い返し
三田 千手郎:「まさか、危険すぎる!」
火口 飛鳥:「少しばかりの協力、ってーこいつのことかい」
神崎 水桜:彼女は悪霊に囲まれても動じず
神崎 水桜:くるくるとダンスして、キミ達にウィンクする
GM:※なお歌は下手
三田 千手郎:お、おう
三田 千手郎:「彼女の力なのだろうか…?」
山吹 あきら:「アイコンタクト!」
山吹 あきら:「あれなら大丈夫そうにゃ」
火口 飛鳥:「任せさせて貰うとしましょっかね。頼むよ水桜」と、見上げてbサイン
シロ:「急ぎましょう!」
神崎 水桜:b
三田 千手郎:「わかった」 頷き、駆け出す
白濱 良香:水桜にお辞儀を返して
白濱 良香:皆についていくよ
山吹 あきら:たったかたったった
GM:ではでは…
火口 飛鳥:進みましょうか
GM:ミオの協力により、キミ達は容易く目的地へとたどり着く
GM:飛鳥の家は、特にその姿が変わっていないようです
GM:昔使ってた自転車とか、車とかが転がってたりするけど
火口 飛鳥:特に代わり無いようなら軽く見て、更に先の黄花公園かね?
火口 飛鳥:入っても良いが流石にいない…いるのか? いない気がする。
GM:中はめっちゃ変わりありますよ
三田 千手郎:なんと
火口 飛鳥:おっと、あるのか
GM:あ、うん。外観だけそのままだったわごめん
GM:とはいえ中も、とある一室以外はそう変わってないのだが
GM:ましろにあてがわれた部屋だけ異変があります
GM:なんか扉が光ってます
火口 飛鳥:「…何か無いかねと入ったは良いものの、なんだこりゃ」
火口 飛鳥:「この…露骨な…」
三田 千手郎:「この部屋は?」
シロ:「これは…もしかして」
クロ:「めっちゃ光ってるな… …シロ?」
シロ:「これ、薄明の扉です」
火口 飛鳥:「"今"のましろん…ああ、うん。どっちで呼べば良いかい。まぁ元ジュディスの部屋だよ」
火口 飛鳥:「…んだって?」
白濱 良香:「薄明の扉って…ガイドさん達が使う?」
シロ:「はい。しかも開きっぱなし」
シロ:「これを使えば、元の世界に戻れますけど…」
シロ:「どうしてここに?」
山吹 あきら:「にゃるほど」
山吹 あきら:「……なんで?」
火口 飛鳥:「何か分かったような雰囲気出すの辞めてもらえるかい???」呆
クロ:「ホントだよ…まあ、道理で考えるのなら…」
三田 千手郎:「他には…」 例の記録のきらきらとかもないのかな
クロ:「ここで大きな何かが失われたんだろうが」
GM:ないよー
火口 飛鳥:「いいんだけどさ…まぁ、そうなるよね」
山吹 あきら:「どうするにゃ?」
山吹 あきら:行くか行かまいか
火口 飛鳥:「陣取って様子見してるだけじゃアレだね。開けるよ。大丈夫なんだね?」手にかけ、ガイド判断も一応聞いて
シロ:「ガイドが居ないのに開きっぱなしなのが気になりますね―…」 むむむ
シロ:「あ、待ってください」 念のため扉を確かめて
シロ:「…大丈夫そうです」
火口 飛鳥:「ん。それじゃあ改めて」頷き、一呼吸置いて
火口 飛鳥:「進むと、しようかな」扉よー、開け
火口 飛鳥:おーぷん、その先にはー…? って所で
GM:うむ
GM:白く柔らかな光がキミ達を包み、世界転移したところでシーンエンドです
●シーン4:泡沫の死逢
シーンプレイヤー:PC1元の世界へ
GM:>薄明の扉を抜けたどり着いたのは元の世界の飛鳥の家だった。>その背後、ましろの部屋だった場所は空き部屋となっている。
>彼女はどこにいるのだろうか?
三田 千手郎:「何もないように見えるが…」 飛鳥のほうを見る
白濱 良香:生活感皆無って感じかな >ましろ部屋
火口 飛鳥:部屋の中くらいチラ見してるから知ってるでしょ、"今"の部屋よな
GM:多分何もないか、物置になってるんじゃないかな
火口 飛鳥:なるほど、じゃあ"以前"の部屋かね
山吹 あきら:戻って来たけど大丈夫かな?って身の回りをきょろきょろ
火口 飛鳥:少なくとも"今"なら何かしら、最低限荷物ある筈だし
GM:そうそう、飛鳥の記憶では2年前の部屋
山吹 あきら:少なくとも自分たちには何も影響なさそうかな?
GM:ましろが来る前の様相
火口 飛鳥:「あー、多分ましろんがいなかった頃? かな、これは」
シロ:「チバシティに戻ってきてはいるみたいです」
火口 飛鳥:「ただ、まだ完全には戻りきれてないね。まだ本当の今じゃあないね」
GM:耳をすませば周囲から生活音も聞こえてくるでしょう
火口 飛鳥:「本当の"今"ならあの子もいた筈さ」
GM:ご近所さんの声とか
クロ:「黒神ましろか」
白濱 良香:ちょっとカレンダーとか探そう
白濱 良香:きょろきょろ
GM:一日経ってると思われる
三田 千手郎:「ふむ、ここは大凍結がなかったことにされた世界 なのだろうか」
GM:いや、ホテルで一泊したかにもよるのだが
三田 千手郎:「クロ君は…」 ちゃんといるかな?
火口 飛鳥:「さっきの話だとそうだろうね…で、こっちに来たなら…」
山吹 あきら:「これで過去改変とかじゃないらしいって言うのがよくわかんないにゃ……」
火口 飛鳥:1d2 経過してる? してない? (1D2) > 2
クロ:「どうした?」
火口 飛鳥:してない、じゃあ夜だろうか
GM:…いや、事件発生夕方だったな
火口 飛鳥:夕方なら1日経過だな!
火口 飛鳥:そっから歩き続けてたんだし
GM:そこから薄明の街歩きまわってたから、一休みして一日経ったお昼時でしょうね
GM:そうしよう
三田 千手郎:「いや、無事ならば問題ない」>クロ君
火口 飛鳥:「そういや事件がなくなったら存在があったりなかったりするんだっけね」
クロ:「ああ、そう言う意味か。無事だけど…やっぱり力は戻ってないらしい」 手をグッパーしつつ
火口 飛鳥:「ま、いいのかは分からんけど…ほーん」
シロ:「私たちの力があの事件と密接に繋がってるから、ですかねー?」
白濱 良香:「……」今戻ってもひびきちゃん達あのままか、とか考えてる
三田 千手郎:「どこまで因果が絡み合っているか とにかく、まだ正常な状態ではないのだね?」>飛鳥
火口 飛鳥:「そりゃまぁね。多分、うちらが向こうに送られた状態と変わってないでしょ」
火口 飛鳥:「さっきもちらっと言ったけどもし本当の"今"ならましろがいる筈なのにさ」
火口 飛鳥:見渡し
火口 飛鳥:「いない、ってーこたぁまだまだ未解決。ってーことでしょうね」
三田 千手郎:「彼女を探しつつ、状況を把握しようか」 HAに連絡をとってみてもいいかもしれん
山吹 あきら:「まあ、そうだよね」
クロ:「だな」
山吹 あきら:「何もしなくてもー……ってちょっとは考えたけど、そう上手くはいかないにゃ」
火口 飛鳥:「なんだい山吹の姉さん。もしかして、変わっちまった今の方が良い。なーんてちょっとは思ってたりするのかい?」何気なく問いかけ
山吹 あきら:「何にもしなくても解決しないかな、ってね」
火口 飛鳥:「流石にそういう訳にも行かないっしょ…」>何もしなくても解決~
三田 千手郎:「さて、どこか心当たりはあるかい?」
火口 飛鳥:「つーか多分放っておいたらそのまま、塗り替えられたのが本当の現実になってしまいそうだよ」
山吹 あきら:「思っただけだよ、思っただけ」 ちゃんと真面目な顔と声音で返答するよ
火口 飛鳥:「そうかいそうかい」それ以上は深くは聞かず
火口 飛鳥:「心当たり、って言ってもアレだね。こっち来る前に来た黄花公園。後は塞がった緑が丘の駅前かな?」
クロ:「近い方から当たるか。黄花公園って、この近所だったよな」
三田 千手郎:「案内を頼むよ」
火口 飛鳥:「だね。ちょいと進めばある筈さ…あー、これ…」と、外見て
山吹 あきら:「後はやよいちゃんを探してみるとかもありかも?」
火口 飛鳥:「…うちの親もいないなら表から出ていくとしよっかね」時間確認して
三田 千手郎:「そうだね、身近な人に連絡をとってみてもいいかもしれない」
三田 千手郎:「……?」 表から のあたりに引っ掛かりを憶えるが
白濱 良香:「そう…ですね。ひびきちゃん達はともかく、一条寺さんなら」
火口 飛鳥:「いや、急に昨日消えた子がオトモダチ連れてポップしたら説明必要でしょ?」
山吹 あきら:「とりあえず出よっか。あんまり長くここに居ても何もなさそうだしにゃ」
クロ:「それもそうだな」 苦笑して
火口 飛鳥:「だね。多分、今はここでやることは無いかな」
火口 飛鳥:「水分補給に手洗いに、まぁ軽く用済ませてーかな」
シロ:「お姉ちゃんは…元気だと良いんですけど」
白濱 良香:「?」
クロ:「やよいのこと。ま、あいつなら大丈夫だ」
三田 千手郎:公園へGO~
GM:いざいざ
火口 飛鳥:ススメー
ジュエルとの邂逅
GM:ではほどなく黄花公園へたどり着くGM:家族連れや子どもたちで賑わう大きな公園
GM:その中の一角、不自然に人の居ない区画に彼女たちはいました
黒神 ましろ:飛鳥の記憶にあった姿のように、友人とおしゃべりしている
火口 飛鳥:「…思ったんだけど。あの子らずーっとあたしはーああ"本来の今"の時間だとだね」
火口 飛鳥:「ー姿見えてなかったけど何でまた今回も見えてるんだろうねぇ」
火口 飛鳥:一角を見つつ
白鳥 ひかる:「――………」
GM:一人の少女…まあひかるちゃんだけど
GM:キミたちの気配に気づいたのか、視線を向ける
白鳥 ひかる:「あなた達は……」
GM:彼女の声で、他の女の子も顔を向けます
白濱 良香:「…!」
山吹 あきら:「にゃ」
遥 みらい:「あれっ!しずか、人払いの結界は!?」
白濱 良香:「ひか…っ」呼びかけそうになって思いとどまる
千早 しずか:「えー、切らしてませんよ」
三田 千手郎:「驚かせてしまっただろうか」
火口 飛鳥:「知り合いも混ざってたのかい。ま、そうさね」
浅倉 桃:「相手はヒーローってことだよ」
浅倉 桃:「どうも、三田さん。何か用?」
三田 千手郎:「ああ、少しばかり厄介なことになっていてね」
火口 飛鳥:「とりあえず、さ。こっちも害する気は無いけど…なんだ、三田の兄さんもこっちでも知り合いだったのかい」
浅倉 桃:肩を並べたこともあったんじゃないかな、HAいるし
火口 飛鳥:この時間軸でも
黒神 ましろ:「飛鳥……」
三田 千手郎:「HA絡みでね …さて」
火口 飛鳥:「どーも、"こっちの時間"のましろん、って呼べば良いかい」
白鳥 ひかる:「っ……」 良香やあきらを見て頭を押さえる
黒神 ましろ:「…意味がわからないわ。何をしに来たの」
白濱 良香:(その様子を見てるけど声かけていいかわからなくておろおろする)
三城 つばさ:「わわ!どうしちゃったのひかるちゃん!」
火口 飛鳥:「色々聞きたいこたぁあるよ。あの当時何で消えたとか、その後どうしたとか…」
浅倉 桃:「白鳥…?」
山吹 あきら:良香ちゃんの近くに行って
白鳥 ひかる:「わかりません…突然、頭が…」
黒神 ましろ:そんな白鳥を横目で見つつ
山吹 あきら:「ひかるちゃん、何か引っかかってるみたいだにゃ」(小声)
火口 飛鳥:「…ああ、例の所の所属且つ良香の知り合いがあんた…白鳥ひかるなんだったね」と、思い出し
山吹 あきら:「まだ思い出したりはしてないみたいだけど……」って
GM:いやボスは桃だよ…
火口 飛鳥:違ったわ、じゃあ治す。
火口 飛鳥:「…うーん、そう、だねぇ…うん、どうする?」
黒神 ましろ:飛鳥たちに視線を戻す…強い敵意を抱いて
火口 飛鳥:「当事者且つ中心の可能性だよね」
黒神 ましろ:「白鳥に何をしたの?それに、突然こんな…」
満塁 ほむら:「おまたせー! …えっと?」 なんかえらいところに
遥 みらい:「あ、ほむら!」
火口 飛鳥:「また増え…あー」名前聞いたことある奴が増えたなって
浅倉 桃:「満塁…あー」
山吹 あきら:「えっ、特に何もしてないにゃ」
浅倉 桃:どうしよっかなこの空気って感じが顔に出ている
山吹 あきら:手のひらひらひら
満塁 ほむら:「どしたの? なんか怖い顔して」
山吹 あきら:「安全にゃ~、何もないにゃ~」
黒神 ましろ:「白々しい…!」
山吹 あきら:「ええっ!?」
千早 しずか:「リーダー、なんか黒神先輩おかしくないですか?」 ひそひそ
浅倉 桃:「そうだね…でも私もなんか引っかかる…」
山吹 あきら:「あー、にゃー……」
火口 飛鳥:「当時の姿あたしも知らんかったけど滅茶苦茶好戦的っつーか…」
浅倉 桃:「でも、私はましろ止められないしな…あ、そうだ」
満塁 ほむら:「……?」 そろそろ静かにしていようと思った
浅倉 桃:手を大きくパン、と叩いて注目を集める
山吹 あきら:「その、あたしたちが何かしたわけじゃないんだけど、ひっかかる理由はわからなくもにゃいっていうかー……」
シロ:「わっ」
火口 飛鳥:「おうとも」
白濱 良香:「その…説明が難しくて…」
山吹 あきら:うにゃうにゃにゃーにゃー
三田 千手郎:「何かあるみたいだね、彼女の話を聞いてみよう」>桃
黒神 ましろ:「…桃、何のつもり」
浅倉 桃:「………」
火口 飛鳥:「まぁ、だからちぃとばかし話聞いてもらいたいんだけど。で、そっちの話だね」
浅倉 桃:「よし、殴り合おうね」
火口 飛鳥:「は???」
三田 千手郎:「うん?」
火口 飛鳥:「待って、何で今の流れでそうなった??? は???」
黒神 ましろ:「あなた……」 呆れたため息を付き
山吹 あきら:「うにゃー……にゃ?」
黒神 ましろ:「それはジュエルのルールでしょ?」
山吹 あきら:「えっ」
山吹 あきら:「えっ、何?そんな物騒なルールあるの?」
白濱 良香:「そんなルールあるんですか…」
火口 飛鳥:「んだそりゃ…」呆
クロ:「聞いてた以上にヤバいな、ひかるの元サヤ…」
浅倉 桃:「そっちのが話早いじゃん」
浅倉 桃:「そっちは…6人ね。じゃあこっちも6人」
山吹 あきら:「絶対に遅いよ!?」
GM:でもジュエルのメンバーは(ひかる除いて)テンションを上げてます
火口 飛鳥:「なる、ほど、なぁ…」こちら側のましろの姿見て
火口 飛鳥:「そりゃあボスがこれならこうなるか…」納得してしまった攻撃性
浅倉 桃:「こっちはひかる以外の6人。でも私は手を出さないから頑張りなよ」
山吹 あきら:「ならないでほしいにゃ!?」 >こうなるか
黒神 ましろ:「まあいいわ…出ていかないなら力付くで叩き出すだけよ」
火口 飛鳥:「どうしようもねぇわ。そして向こうやる気満々なんだわ」
白濱 良香:(ひかるが出てこない事に露骨にほっとしている)
三城 つばさ:「へへっ、悪く思わないでよねっ!」
GM:ひかるは頭を抱えてます
満塁 ほむら:1d100 乗り気度 (1D100) > 76
火口 飛鳥:「こういう力は殴り合いのための力じゃあ…うん、無いとは思うんだけど」折角思い出した力の初陣がこれかぁ、と
火口 飛鳥:あいつも脳筋だぞ、皆知ってるな
満塁 ほむら:「6:6 ボクはリベロだね!」
山吹 あきら:「今現在進行形で思ってるにゃ!」 >悪く思わないで
火口 飛鳥:「ホントだよ」同調
遥 みらい:「リベロってなんだっけ?」
満塁 ほむら:「なんか受け止める人!」
浅倉 桃:「もし私たちが負けたら、あなた達の言うことを聞くよ」
白濱 良香:「理解が雑すぎるんじゃ…」
浅倉 桃:「ましろも従わせる」
遥 みらい:「そっかー!」>リベロ
三田 千手郎:「…まあ、それで話が進むなら今はそうしようか」
スミレ:良香に憑依して
P良香:「つまり全員ぶっ飛ばせってことだよねぇ?」
火口 飛鳥:「理解が兄さんも早すぎるわ。つってもそうでもしないと駄目だ、っつーのも理解しちまったわ」
千早 しずか:「ご理解いただけて何よりです」
山吹 あきら:「気が凄く進まないんだけど……」
P良香:「泣いても知らないからね!」
GM:>容赦なくヴィランを叩き潰す戦闘狂集団として名を馳せていた。
火口 飛鳥:「理解したくないわ! いつの時代の文化だ殴って従わせるとか!」キレ
GM:こいつら全員頭がおかしいんだぞ
黒神 ましろ:「ならこのまま帰るかしら?…変身!」
火口 飛鳥:「話聞かせてもらう、ついでにこの後始末もしてもらう!」
GM:黒い光に包まれ、ましろが魔法少女へと変身する
GM:それを皮切りに、他の子も変身します
火口 飛鳥:「燃え尽きない程度に、燃え上がるよ。さぁ…行くとしようかね!」手を胸に当て、炎の紋章を手の甲に出し
火口 飛鳥:全身が火に包まれー
ブレイブフェネクス:「未確認不死鳥、ただいま見参…ってねぇ」
ブレイブフェネクス:やる気ゲージはやや下
三田 千手郎:「噂にたがわぬ激しい流儀だね …アセット!」
アセット:「取ひ… …試合開始。」
ミダス・オー:「…行こうか!」
P良香:「んじゃ、ボクも!」いつものようにベルトを装着
P良香:「変身!」"Lila form"
マティス:「さぁ、遊ぼっか!」
山吹 あきら:「ええー……ま、まあやるけど……」 戦闘準備
ブレイブフェネクス:「紫になった。そしてー…ああ、2人で1人的なアレかい」と、いなくなったスミレ君で察して
クロ:「私たち数に含めちゃダメだろ!」 戦闘準備しつつ
マティス:「ふふん」
マティス:どやぁ
シロ:「薄明の力は使えません!できる限りは手伝いますけど、期待しないでくださーい!」
ミダス・オー:お、そうなんだ
ミダス・オー:そりゃそうだな
GM:この二人はクラス:トワイライトの特技が使えなくなります
GM:実質4体6である まあオーヴァーエネルギーとかは使えるよ
山吹 あきら:「あ、確かに!?」
山吹 あきら:「……ヤバくない?」
ミダス・オー:「だが、頼もしいヒーローが一人増えたじゃないか」
魔法少女ジュディス:「覚悟してもらう」 拳銃を構えて
ブレイブフェネクス:「あの場でもまともに見れてなかったけど結構変わったスタイルなんだなましろんや…」
ブレイブフェネクス:プリでガンスリなんて相当珍しい
GM:今だとマジックバレットあるからね
マティス:このGMプリガンスリ使いっすよ
魔法少女ジュディス:「知った風なことを…あれから私だって変わったんだ」
魔法少女ジュディス:「来なさい飛鳥、叩きのめしてあげるから」
ブレイブフェネクス:「気が乗らない言うても"やる"ってあたしは決めたって決意宣言してるんだ」
ブレイブフェネクス:「だから分かってもらうとしようかな!」
魔法少女インヴィンシブル:「それじゃ、ホームラン。合図よろしく」
魔法少女キュアホームラン:「じゃあいくよ… ~~!!」 ホイッスルをならす!
GM:試合開始――!
ブレイブフェネクス:「…何で笛? いや、まぁ、行くかい。うん」
ブレイブフェネクス:バット握ってるのに笛って…
GM:まあほむらだし
ブレイブフェネクス:PLは分かるが
激突するヒーロー―ミドル戦闘―
GM:戦闘!ブレイブフェネクス:終了条件is
GM:10m前、ホームラン、フルオラ、レモネード
GM:その5m後ろ、ジュディスとグレイシャ
GM:更にその5m後ろにインヴィンシブル
GM:勝利条件はインヴィンシブル以外の撃破
白濱良香(SOUND ONLY):「あの人のスポーツ観はちょっとよくわからないです…」
クロ:「サッカーでもないんだな、今回…」
GM:インヴィンシブルは実質的に行動しませんのでね
白濱良香(SOUND ONLY):サッカー混じったのは君のせいや
GM:サッカー関係ないよ!?
ブレイブフェネクス:「本来の時間軸でも分からんことになってるね…いや、置いておこう」
くまのん:100%私のせいです>サッカー
GM:ではセットアップ
魔法少女インヴィンシブル:《徹底支援》 セットアップ/場面(選択)/視界:ラウンド中、対象の〈神〉以外の防御修正に+10する。自身は行動済みとなる。
魔法少女インヴィンシブル:味方全員
ミダス・オー:信号機カラー的に属性バラバラな気がするね
GM:細かく障壁とか貼ってるイメージです
マティス:お、手番放棄型の補助だ
マティス:セットなし
GM:ちなみに、演出的にはPCたちにも貼ってくれてる
ミダス・オー:あー なるほど
GM:あくまで演出としてだけど
ミダス・オー:きびしい
GM:怪我しないようにね
マティス:あぁ、試合だから
ブレイブフェネクス:エナジーシフト:パワー
ブレイブフェネクス:耐性と攻撃力が上がる
ミダス・オー:choice[光,闇] (choice[光,闇]) > 光
GM:赤青黄色野球はないです
ミダス・オー:チョイス神を信じるぞ
山吹 あきら:《ストライクギフト》
ミダス・オー:エレメンタルアーマー:光
魔法少女ジュディス:《束縛射撃》 セットアップ/単体/武器:対象と【反射】による対決を行う。勝利した場合対象に束縛付与。
system:[ 山吹 あきら ] MP: 81 → 76
魔法少女ジュディス:ダークバレット(20m)指定
山吹 あきら:ええっ!?
ミダス・オー:うわあああん
魔法少女ジュディス:目標、フェネクス
魔法少女ジュディス:反射で勝負よ
魔法少女ジュディス:2d+4 (2D6+4) > 9[3,6]+4 > 13
ブレイブフェネクス:2d+4>=13 (2D6+4>=13[12,2]) > 6[2,4]+4 > 10 > 失敗
system:[ ミダス・オー ] MP: 64 → 58
ブレイブフェネクス:束縛対応は無いんだよな
ブレイブフェネクス:受けるしかない
GM:ジュディスの弾丸がフェネクスを縫い留める
魔法少女ジュディス:「妙な力ね…そこから動かしはしない」
ブレイブフェネクス:「手荒い洗礼だね…ったく!」
GM:ってわけでセット終わってイニシ24!
山吹 あきら:速いにゃ~~~
魔法少女フルオラ:「いくぞーっ!」
ミダス・オー:む?
魔法少女フルオラ:《瞬発行動?》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。ただしこのメインプロセスで行う命中判定のF値が7になる。1シーン1回。
GM:バカが突っ込んできます
マティス:うわ、瞬発するのか
ミダス・オー:どうなるやら
ブレイブフェネクス:普通にHF相当使ってきた
魔法少女フルオラ:武器1:鮮やかな輝き
攻:〈炎〉+16/特殊(13) C値:10 対:単体 射程:50m
魔法少女フルオラ:1d5 PC番号 (1D5) > 5
魔法少女フルオラ:弱そうなの狙う!
ミダス・オー:むむ
山吹 あきら:「ちょ!」
魔法少女フルオラ:2d+13 開幕爆撃! (2D6+13) > 4[2,2]+13 > 17
ミダス・オー:あっ
マティス:はい
魔法少女フルオラ:あーーーー!!!
ブレイブフェネクス:はい
魔法少女ジュディス:「手がかかるわね…」
魔法少女ジュディス:《繰り返す時間》 判定直後/単体/50m:判定を振り直す。使用後HPを3点失う。
魔法少女ジュディス:カチカチカチ
魔法少女フルオラ:「サンキュー先パイ!」
魔法少女フルオラ:2d6+13 (2D6+13) > 9[4,5]+13 > 22
白濱良香(SOUND ONLY):「タイムリーパーの力…!」
ミダス・オー:きっちり修正してきた
シロ:「うわーこっち来ました!」
シロ:2d+12>=22 (2D6+12>=22[12,2]) > 2[1,1]+12 > 14 > 自動失敗
ブレイブフェネクス:「んだってぇ…? 噂くらいは聞いたことは…いやこっちもいたわ」その力持ってるの聞いたわ
山吹 あきら:あははは
シロ:おおう
ミダス・オー:oh
ブレイブフェネクス:はい
マティス:oh
ミダス・オー:ノブレスオブリージュ
ブレイブフェネクス:22行けるか?
system:[ ミダス・オー ] MP: 58 → 56
魔法少女フルオラ:ダメージ!数は力で+4D!
ミダス・オー:カバーよ
ブレイブフェネクス:ああ、カバーか
ブレイブフェネクス:やっぱ持ってるかそれ
ブレイブフェネクス:定番の数力
山吹 あきら:防御要る?
ミダス・オー:まあ素内見てから
魔法少女フルオラ:6d+16 でもそんな出ない (6D6+16) > 23[3,3,3,4,5,5]+16 > 39
魔法少女フルオラ:炎
ブレイブフェネクス:37炎くらい、まぁ前後
ミダス・オー:14止めての25
ミダス・オー:uso
山吹 あきら:だいたい2d+14削れるからね
ミダス・オー:4しかないわ!!
山吹 あきら:削ろっか
マティス:こっちからは軽減2d+6かな
マティス:いやもっとあるはずだわ
ミダス・オー:温存でもいいよ
ブレイブフェネクス:まぁ回数多いし良い塩梅に
山吹 あきら:使うならここかにゃあ
ミダス・オー:倍打のときに使ったほうが効率いいし
ミダス・オー:ならください
山吹 あきら:シロちゃんクロちゃん狙われたしRP的にもちょうどいいかなって
GM:ほうほう
山吹 あきら:《ガードギフト》
山吹 あきら:2d6+14 「ちょっ!?」シロちゃんクロちゃんをカバーする (2D6+14) > 8[2,6]+14 > 22
ミダス・オー:「なかなかの瞬発力だね…」 12点もらいます
ブレイブフェネクス:「つーか初手で見た目非戦闘員いきなり狙ってくるなんて怖い奴だねぇ…」
クロ:「……! 助かった!」
ミダス・オー:13だ
クロ:「頭おかしいぞあいつ!」
魔法少女フルオラ:「やっつけたと思ったのになー」
ブレイブフェネクス:「噂に聞きし、っつー所かね」
魔法少女グレイシャ:(目をそらす)
山吹 あきら:「(ヤバ……とっさにカバーしちゃったけど、注意が逸れててよかったにゃ……)」
system:[ ミダス・オー ] FP: 64 → 51
GM:24、ジュディス
魔法少女ジュディス:ムーブマイナーなし
魔法少女ジュディス:《マジカルバレット》 メジャー/単体/武器:射撃武器を用いた特殊攻撃を行う。ダメージに+1D。
魔法少女ジュディス:《伝説の戦士Ⅱ》 本文/自身/なし:特殊攻撃を行う特技と同時に使用し、そのダメージに+12する。
魔法少女ジュディス:目標はフェネクス
魔法少女ジュディス:2d+21 (2D6+21) > 9[3,6]+21 > 30
ブレイブフェネクス:2d (2D6) > 7[3,4] > 7
ブレイブフェネクス:武器is
ブレイブフェネクス:何
魔法少女ジュディス:ダークバレット
ブレイブフェネクス:闇じゃねーか!
ミダス・オー:くそう
魔法少女ジュディス:武器1:ダークバレット
攻:〈闇〉+21/射撃(13) C値:12 対:単体 射程:20m
山吹 あきら:「(うん……?注意が逸れて……?)」って前振りRPして
ブレイブフェネクス:つっても3d+33くらいか、数力無いなら
魔法少女ジュディス:ダメージ行くわ
ブレイブフェネクス:カバーするかはお兄さんに任せる
ミダス・オー:闇は9だ すまぬ
GM:どする?
ブレイブフェネクス:私の方が硬いな…
ブレイブフェネクス:軽減も2つあるからまぁ問題なく受けれるっしょ
GM:では
魔法少女ジュディス:3d+21+12 「斉射!」 時を止めて銃弾をばらまく (3D6+21+12) > 8[1,3,4]+21+12 > 41
GM:優しい一撃だなあ…
ブレイブフェネクス:非実体 3MP
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 76 → 73
ブレイブフェネクス:言うてちょい下程度
ブレイブフェネクス:1d+15+12 本体耐性込みで (1D6+15+12) > 4[4]+15+12 > 31
ブレイブフェネクス:10だな
system:[ ブレイブフェネクス ] FP: 87 → 77
ブレイブフェネクス:束縛内から無理矢理身体を炎と化して大半を通過させ
魔法少女ジュディス:「なっ…チッ……」 歯噛みして
ブレイブフェネクス:「殺意たっかいんだわ。舌打ちされたんだけど!?」
GM:はーい、んじゃマティス
ミダス・オー:「よほどの事情があるのだろうさ」
マティス:「何か怒らせたんじゃないの?」
山吹 あきら:「えーっと……とりあえず謝っとくにゃ?」
ブレイブフェネクス:「知らねぇ…いやホント知らんし」
ブレイブフェネクス:「うん、とりあえず任せるわ」まだ束縛残ってるし身動き取りにくい
マティス:「んじゃ反撃!ボクのターン!」
マティス:ムーブ、曲撃ち
マティス:そこら辺の木とかつっこんできたバカの頭とか踏み越えてー
マティス:手前の敵エンゲージでよかろ
魔法少女フルオラ:「あだーっ!」
system:[ マティス ] MP: 70 → 65
マティス:マイナー どうしよっかな
マティス:とりあえずピアッシングバレットでいいか
ミダス・オー:かなり防御硬くなってるしなー
マティス:メジャー、トライショット 手前3人でいいかな?
ミダス・オー:いいとおもう
マティス:フルオラ、レモネード、ホームラン
ブレイブフェネクス:削るなら戦闘員族で良いとは思う
ブレイブフェネクス:やきう含めるかは、まぁ好みで。奥の青いの狙ってもよいし
マティス:あれもスペック同じじゃないかのう
ブレイブフェネクス:そんな気はするけど…
ミダス・オー:どうもそうっぽい 特技は違いそうだけど
ミダス・オー:まあ均等にしておいた方が残ったりしないでややこしくない
ブレイブフェネクス:配置的にカバーあるならやきうか青かなぁと
マティス:バカ抜いてグレイシャレモネードホームランって手も >カバー考慮
三田 千手郎:いいとおもうよ
三田 千手郎:公道前をねらうのね
ブレイブフェネクス:言っててアレだけどお任せ! とりあえず戦闘員減らせば打点ヘボヘボになるので
マティス:どこ撃ってもそんなに変わらんか!
ミダス・オー:いけいけー
ブレイブフェネクス:まぁそこ動いた品
マティス:最初の宣言通りフルオラレモネホームランで
GM:ほーい
マティス:2d+17 命 「まとめて泣かすけどいいよね?」 (2D6+17) > 9[3,6]+17 > 26
GM:回避は全員13*
GM:命中でーす
マティス:DR前 自前なし
ミダス・オー:シロクロにいれてもらう?
魔法少女レモネード:「やば…」 カバーできない!
ミダス・オー:君が持っているのか
ブレイブフェネクス:持ってたわ
ブレイブフェネクス:私は二の矢に投げよう、そこ打点でかいし
クロ:じゃあ
ミダス・オー:でもカバーされないの今回だけだぜ
クロ:オーヴァーエネルギー!
ブレイブフェネクス:トライはもう1個あるんだ
クロ:1d+6増えるぞ
ブレイブフェネクス:あるよね?
ミダス・オー:なるほど
マティス:実はあきらがトライ持ち
マティス:だったと思う
マティス:オーヴァーありがとう!
ミダス・オー:いけ~!
マティス:2d+25+1D+1D+6 闇 耐性-5 「答えは聞いてない!」 (2D6+25+1D6+1D6+6) > 7[2,5]+25+4[4]+3[3]+6 > 45
魔法少女ジュディス:「そう簡単には…」
マティス:近距離でガンカタみたいな大暴れだ!
魔法少女ジュディス:《イージスシールドⅡ》 DR直後/範囲(選択)/50GCM:ダメージ軽減[2D+20]。1ラウンド1回。
GM:GCM…?
ミダス・オー:スケールがでかい
GM:mです
ブレイブフェネクス:20…!?
マティス:ギガ戦闘だった…?
ミダス・オー:20やばいな
GM:プリティレベル10
魔法少女ジュディス:2d+20 (2D6+20) > 7[3,4]+20 > 27
GM:全員闇は0+10
GM:37軽減です
ミダス・オー:かたーい!
マティス:耐性ダウン入ってる?
GM:あ、それがあるな
GM:5点増えるわ
マティス:耐性ダウン後に特技分計算だっけ?
GM:いや、最後にダウンでいいよ
マティス:わぁい!
GM:c(45-32) c(45-32) > 13
GM:3人とも13受ける
system:[ 魔法少女フルオラ ] FP: 0 → 13
system:[ 魔法少女レモネード ] FP: 0 → 13
system:[ 魔法少女キュアホームラン ] FP: 0 → -13
system:[ 魔法少女キュアホームラン ] FP: 0 → 13
マティス:「む…」
マティス:「お前、邪魔するなよー」
魔法少女フルオラ:「いてて」
魔法少女レモネード:「先輩が居なければヤバかった…」
魔法少女キュアホームラン:「やったな~」
魔法少女ジュディス:「ふん」
GM:でもあきらがいるんだよなー…
GM:イニシ16!
山吹 あきら:あたしの番!
山吹 あきら:ムーブ、曲撃ち!
山吹 あきら:移動はどうしようかな
ミダス・オー:今回特殊にしたのでおじさんここから動けない
山吹 あきら:RP的にここにいよっと
山吹 あきら:移動は無し。ダメージ+1d6
山吹 あきら:マイナーもまだいいかな
山吹 あきら:メジャー、《トライショット》で〈スネイクジュエル〉って言って
山吹 あきら:対象はさっきの3人でいいかな?いいよね
くまのん:いまはペッパー君はいませんわね どうしますの?
くまのん:いいとおもう
ブレイブフェネクス:答えは聞く、ええで
山吹 あきら:GWマグナムにギフト:イリュージョンをセット!
GM:ほう
山吹 あきら:2d6+17 「(もしかして……)」消音機能の不可視の弾丸! (2D6+17) > 8[3,5]+17 > 25
白鳥 ひかる:「…っ…この既視感は…?」
くまのん:ピシュン
GM:命中します
山吹 あきら:ダメージ!
魔法少女レモネード:またカバーできなーい!どうしてそんな酷いことするの!
くまのん:草
マティス:アシストいる?
くまのん:いれどころだとおもうよ~
マティス:アシストショット!1D+8!
ブレイブフェネクス:のせる
ブレイブフェネクス:1d4 (1D4) > 1
ブレイブフェネクス:ちがうね
ブレイブフェネクス:1d+4 これ (1D6+4) > 5[5]+4 > 9
ブレイブフェネクス:火炎弾(祟り)
GM:祟か
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 73 → 69
system:[ マティス ] MP: 65 → 49
マティス:さっきの攻撃分もまとめて処理
山吹 あきら:んー、いけるかな?
ブレイブフェネクス:「こんな手もあるんだね。こいつは!」翼から火炎弾を打ち込もう
山吹 あきら:セルフ追撃ぐらいは入れておこっか
山吹 あきら:《追撃》
魔法少女フルオラ:「ぎゃー!ホームラン!打ってあれ打って!」
魔法少女キュアホームラン:「ええっ!? さすがにあっちこっちから球が飛んでくるのは無理だよぉ!!」
魔法少女レモネード:「あーっ、これは…」 冷や汗
山吹 あきら:じゃあダメージロール行きまーす
GM:どうぞー
山吹 あきら:3d6+46+9+1d6+8+3d6 マティスの攻撃に見せかけて、3人に不可視の跳弾射撃が飛んでくる! (3D6+46+9+1D6+8+3D6) > 10[2,3,5]+46+9+4[4]+8+11[2,4,5] > 88
魔法少女キュアホームラン:やばい
山吹 あきら:雷!
GM:FP40になんて酷いことをするんだ
山吹 あきら:スタン!
魔法少女フルオラ:「あばばばばば」
魔法少女キュアホームラン:「うわぁぁぁん」
魔法少女フルオラ:ビリビリ
魔法少女レモネード:「ううっ、この人達強いじゃん!リーダー!?」
魔法少女インヴィンシブル:「弱いとは言ってないし。油断するほうが悪い」
山吹 あきら:「(やっぱり!これならいけるにゃ!)」
魔法少女インヴィンシブル:「はい退場ね」
マティス:「……」じっとあきらを見る
マティス:「ふーん?」
満塁 ほむら:「アウトぉ~……」 しょぼくれながら退場します
魔法少女フルオラ:「うえーん」
GM:3人撃破!
山吹 あきら:「ナイスにゃ!」 マティスお手柄!みたいな雰囲気で声かけ
マティス:「…まいっか」
クロ:首を傾げている
ブレイブフェネクス:「見た目は変わっても相変わらずやるねぇ…」
GM:じゃあ
魔法少女グレイシャ:「フルオラさんとホームランさんはまったくもう」
GM:15
くまのん:どうくる
魔法少女グレイシャ:武器1:鮮やかな輝き
攻:〈氷〉+16/特殊(13) C値:10 対:単体 射程:50m
魔法少女グレイシャ:1d5 対象 (1D5) > 4
魔法少女グレイシャ:マティス
魔法少女グレイシャ:じゃないですね
魔法少女グレイシャ:ミダスおじさん
ミダス・オー:くるがよい
魔法少女グレイシャ:2d+13 (2D6+13) > 9[3,6]+13 > 22
魔法少女グレイシャ:これは…
魔法少女グレイシャ:《ヴィクトリールール》
魔法少女グレイシャ:ダイス目+1、クリティカル
ミダス・オー:c10か ふむ…
ミダス・オー:2d=12 「…流石だな」 (2D6=12) > 7[3,4] > 7 > 失敗
ミダス・オー:どうぞー
GM:おじさんの動きを読み切った一撃!
魔法少女グレイシャ:3d+2d+16 「はあっ!」 (3D6+2D6+16) > 5[1,2,2]+7[2,5]+16 > 28
魔法少女グレイシャ:氷です
ミダス・オー:行動残ってるのかなー
system:[ ミダス・オー ] FP: 51 → 27
マティス:あ、軽減あるけど
ミダス・オー:くださーい
ブレイブフェネクス:こっちのはとどかなーい、セルフ用だ
system:[ マティス ] MP: 49 → 46
シロ:異界バリヤー!
マティス:武器狙い撃ち!
マティス:1d+8 (1D6+8) > 2[2]+8 > 10
シロ:2d+6 「さっきのお礼でーす!」 (2D6+6) > 4[1,3]+6 > 10
system:[ ミダス・オー ] FP: 27 → 47
マティス:10+1D (10+1D6) > 10+2[2] > 12
マティス:1d忘れた
魔法少女グレイシャ:「うわっ、効いてない…」
ミダス・オー:「助かるよ…っ!」
system:[ ミダス・オー ] FP: 47 → 49
魔法少女グレイシャ:「頭が痛いですね…」
GM:シロクロは…パスでいいか
GM:生身で殴るしか出来ない…
ミダス・オー:そうね
ブレイブフェネクス:メジャーの奴も消えてるしねぇ
ブレイブフェネクス:おじさんワンパンきついよな、こっちも青殴るか
クロ:「すまん!攻撃は頼んだ!」
GM:はーい、では11
ミダス・オー:因縁の相手でいいんじゃないか
ブレイブフェネクス:どっちにしろ2手掛かるしなーって所
ブレイブフェネクス:うっしゃ殴るで
ブレイブフェネクス:ムーブ束縛解除、束縛射撃を焼き払う
山吹 あきら:実はまだサポートギフトが残ってるにゃ
GM:マジか…
ブレイブフェネクス:マイナー切り裂く翼(妖異爪牙)、メジャーは連打(MP3)の切り裂く翼(妖異爪牙)
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 69 → 66
ブレイブフェネクス:「足止めだけじゃあ止まらないよあたしは」翼がカッターの如く飛ぶ、対象はましろんジュディス
ブレイブフェネクス:2d+17 命中 (2D6+17) > 4[1,3]+17 > 21
ミダス・オー:資金提供
ミダス・オー:達成値+2だ
ブレイブフェネクス:回避低いと思いたいけど、もらえるならもらおう
ブレイブフェネクス:振り直し
ブレイブフェネクス:じゃない、+2族か
ブレイブフェネクス:OK、23!
魔法少女ジュディス:《巻き戻し》 判定直後/単体/視界:達成値-3。1シナリオ1回。
ミダス・オー:おげえ
ブレイブフェネクス:流石にそこまで下がると面倒だなぁ、振り直しはもう無いんだっけ
ブレイブフェネクス:もうってか今は
マティス:振る?
ミダス・オー:マティスに飛ばしてもらう?
GM:マティスがあるなぁ…
ブレイブフェネクス:そこにもあるじゃん
ミダス・オー:期待値的には上がるはず
白濱良香(SOUND ONLY):いきまーす
ブレイブフェネクス:貰おう、流石にコミコミ-1で20じゃ心もとない
白濱良香(SOUND ONLY):繰り返す時間!
ブレイブフェネクス:サンキューマティス
魔法少女ジュディス:「巻き戻れ…!?」
system:[ マティス ] HP: 24 → 21
ブレイブフェネクス:2d+17-1 らぁ! (2D6+17-1) > 3[1,2]+17-1 > 19
ブレイブフェネクス:下がったぞ!
GM:草
ブレイブフェネクス:Fではない
魔法少女ジュディス:回避するわよ 11
アセット:「そういうこともあるのです」
魔法少女ジュディス:2d+11>=19 (2D6+11>=19[12,2]) > 6[1,5]+11 > 17 > 失敗
魔法少女ジュディス:くっ
ミダス・オー:足りたな
GM:ダメージどうぞ
ブレイブフェネクス:天変地異(3MP)
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 66 → 63
system:[ ミダス・オー ] 財産: 19 → 16
ブレイブフェネクス:他は無い感じかな
山吹 あきら:サポートギフトどうする?ってぐらいにゃ
ミダス・オー:こちらにほしいかもしれぬ
山吹 あきら:だよね
ブレイブフェネクス:ほい
マティス:打点バフもう使ったー
ブレイブフェネクス:2d+33+1d+2d <斬> (2D6+33+1D6+2D6) > 7[1,6]+33+3[3]+6[2,4] > 49
ブレイブフェネクス:まぁそんな所
魔法少女ジュディス:「くっ…」
魔法少女ジュディス:《不屈の勇気》 DR直後/自身/なし:ダメージ軽減[1D+20]。1シーン1回。
ミダス・オー:かてえ!
魔法少女ジュディス:1d+20 (1D6+20) > 2[2]+20 > 22
ブレイブフェネクス:鋭い炎の矢羽根を飛ばす
魔法少女ジュディス:時止めも合わせつつ最小限のダメージで済ませる
魔法少女ジュディス:c(49-22-10-6) c(49-22-10-6) > 11
system:[ 魔法少女ジュディス ] FP: 0 → 11
魔法少女ジュディス:「………」 キッと睨みつけて
GM:炎耐性は6ですね
ブレイブフェネクス:斬っす!
GM:あ、そっちなの!?
GM:演出がややこしいよ!!
GM:斬は9
ブレイブフェネクス:誰かさんが足止めしたせいでなぁ!
ブレイブフェネクス:無ければ炎だったよ
system:[ 魔法少女ジュディス ] FP: 11 → 8
GM:はい
GM:じゃあ最後おじさん
ミダス・オー:【エンシェントストーン】 秘められた力II
ミダス・オー:「お相手願えるかな、お嬢さん」 対象グレイシャ
ミダス・オー:移動とかはなし いきますねー
魔法少女グレイシャ:「いいでしょう」 槍を構えて
ミダス・オー:2d6+14>=13[9] (2D6+14>=13[9,2]) > 10[5,5]+14 > 24 > 自動成功
GM:こいつさあ
ミダス・オー:うん…
魔法少女グレイシャ:2d>=12 (2D6>=12[12,2]) > 8[4,4] > 8 > 失敗
ブレイブフェネクス:出た! おじさんのSPだ!
魔法少女グレイシャ:むりです!!!
ミダス・オー:えーと 20+6dの光です
ミダス・オー:増加くださーい
山吹 あきら:サポートギフト1+2!
山吹 あきら:ペッパー君の残骸+ギフトライトニングの使い捨てスタングレネード!
GM:ひぃん
ミダス・オー:まだもってたんだ…>ペッパーくん
山吹 あきら:えーっと、1d6+4+4d6!
ミダス・オー:わあお
ミダス・オー:20+6d+1d+4+4d 「読みにはこちらも自信がある」〈光〉 (20+6D6+1D6+4+4D6) > 20+15[1,2,2,3,3,4]+5[5]+4+13[2,3,4,4] > 57
魔法少女グレイシャ:「…しまった!」
魔法少女グレイシャ:光耐性0+10!FP40です!
ブレイブフェネクス:ナイスー
アセット:「隙あり、なのです」スタンで怯んだところに見えざる腕が絡みつく
system:[ 魔法少女グレイシャ ] FP: 40 → -7
ブレイブフェネクス:「ミダスの兄さんも戦闘スタイルがっつり変わってる、ってか本来のスタイルがそれなんだねぇ」
魔法少女グレイシャ:「このっ…離しなさい!」
アセット:「アセットのおかげなのです」
魔法少女インヴィンシブル:「グレイシャ、アウト」
アセット:「…上場廃止」
魔法少女グレイシャ:「はぁ…仕方ありませんね」
魔法少女グレイシャ:肩を落として見学に回る
魔法少女フルオラ:「いらっしゃーい」
魔法少女インヴィンシブル:「想像以上にやるね。ましろ、危ないんじゃない?」
満塁 ほむら:「おつかれさま~」
満塁 ほむら:のんきな連中
魔法少女ジュディス:「…まだ終わってないわ」
ブレイブフェネクス:「おいおい、マジかよ」
GM:はーい、クリンナップ!
ミダス・オー:「何が彼女をそこまで駆り立てるのか 満足するまで付き合うしかなさそうだね」
ミダス・オー:なーし
ブレイブフェネクス:「…なぁ、何が、そんなに駆り立てるんだいジュディス…いや、ましろんや」と声掛けつつ、ターンエンドだね
マティス:クリンなし
ブレイブフェネクス:「同じ問いかけしてたわ」クリン無いよ
GM:敵もなーし
山吹 あきら:なーし
GM:では2ラウンド目、セット!
system:[ ミダス・オー ] FP: 49 → 42
魔法少女インヴィンシブル:徹底支援しつつお茶を濁す
system:[ ミダス・オー ] MP: 56 → 48
ミダス・オー:はらいわすれ
魔法少女ジュディス:束縛射撃>フェネクス
魔法少女ジュディス:2d+4 (2D6+4) > 2[1,1]+4 > 6
マティス:動揺が見える
魔法少女ジュディス:……
GM:はい
ミダス・オー:エレメンタルアーマー:闇
system:[ ミダス・オー ] MP: 48 → 42
魔法少女ジュディス:「しまっ……!」 銃を取り落として
ブレイブフェネクス:「また、っとぉ!」さっきの来ると身構え、何も来なかったから構えつつ飛翔する
ミダス・オー:さてどうくるか
GM:ではイニシ24
魔法少女ジュディス:待機
ミダス・オー:む
GM:※ファンブルが面白かったため
ミダス・オー:草
山吹 あきら:草
GM:マティスです
ブレイブフェネクス:口撃が効いてしまった
マティス:さてとー
魔法少女インヴィンシブル:「(本当に…どうしたんだろう)」
魔法少女インヴィンシブル:「白鳥もだし…私が感じている違和感と関係があるのかな…?」
GM:どうぞどうぞ
マティス:ムーブ、曲撃ちで
マティス:どんどん詰めてやろ
マティス:ジュディスのエンゲージへ
満塁 ほむら:「どしたの?リーダー」 モモ呼びじゃない世界線だ
魔法少女インヴィンシブル:「何でもないよ」
マティス:マイナー、一発使ってみようか
マティス:パラライズバレット
GM:うげ
マティス:メジャー、そのままジュディスを攻撃
マティス:2d6+17 命 「余所見してると危ないよー?」 (2D6+17) > 9[4,5]+17 > 26
魔法少女ジュディス:「! いつの間に…!」
魔法少女ジュディス:命中が高すぎると思うの!
魔法少女ジュディス:2d (2D6) > 9[3,6] > 9
魔法少女ジュディス:足りない…!
マティス:しーらぬい!
GM:命中ですー
マティス:DR前っと
マティス:通しておきたい マキシマムバレット入れるか!
system:[ マティス ] MP: 46 → 35
マティス:いくでぃ
GM:どうぞー
マティス:2d+25+1D+2D 闇 「ほらほらほら!」 (2D6+25+1D6+2D6) > 9[3,6]+25+5[5]+4[1,3] > 43
マティス:+マヒ
魔法少女ジュディス:イージスシールド2
魔法少女ジュディス:1d+20 (1D6+20) > 6[6]+20 > 26
魔法少女ジュディス:1d もう1D (1D6) > 2
魔法少女ジュディス:c(28+10+0) c(28+10+0) > 38
魔法少女ジュディス:くっ…
くまのん:なんとかなるムードに思っていたがこの子めっちゃ堅いんだった
魔法少女ジュディス:6点受けてマヒ
マティス:初弾硬いなぁやっぱ
system:[ 魔法少女ジュディス ] FP: 8 → 14
ブレイブフェネクス:1回目だけ硬いんだよな
三田 千手郎:まだ全然通ってないんだな…
マティス:「ふふん、ダメージは防いだみたいだけど~」
魔法少女ジュディス:「このっ…」 ぐわー麻痺毒!
山吹 あきら:MP減らし忘れを減らしてっと
system:[ 山吹 あきら ] MP: 76 → 52
山吹 あきら:こっちの番かにゃ?
GM:マヒ受けまして
GM:ですね
山吹 あきら:《曲撃ち》マイナー飛ばしてメジャーで《GWマグナム-LR》
山吹 あきら:イリュージョンのギフトで手に持ってるGWマグナムを別の武器に見せかける
ミダス・オー:だんだん大胆になってきたな
山吹 あきら:だってこっちの方がいいもんね
山吹 あきら:2d6+17 助けられてばっかりってのもあんまりよくないしね! (2D6+17) > 7[2,5]+17 > 24
魔法少女ジュディス:…マヒが邪魔!
山吹 あきら:助けられるなら助けなきゃ!
魔法少女ジュディス:2d (2D6) > 10[4,6] > 10
ブレイブフェネクス:やる気はあったのですが
魔法少女ジュディス:1足りない!
GM:命中です
ブレイブフェネクス:火炎弾(祟り) 4MP
山吹 あきら:ダメージ直前、サポートギフト
ブレイブフェネクス:1d+5っす 5だな?
ブレイブフェネクス:さっき間違えてたね
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 63 → 59
system:[ 山吹 あきら ] MP: 52 → 41
クロ:オーヴァーエネルギー
クロ:えーと、1D+6だ
ブレイブフェネクス:篭手パーツから輪っか状の大型炎弾を打ち込む
クロ:…演出どうなんだろうな まあいいか
山吹 あきら:じゃあダメージ!
ブレイブフェネクス:「合わせるとするよ。ここだね!」
山吹 あきら:3d6+46+1d6+5+1d6+6 (3D6+46+1D6+5+1D6+6) > 8[1,1,6]+46+5[5]+5+3[3]+6 > 73
ミダス・オー:やったか!?
魔法少女ジュディス:雷?
山吹 あきら:雷で!
魔法少女ジュディス:耐性16点を防いで
魔法少女ジュディス:c(73-16) c(73-16) > 57
system:[ 魔法少女ジュディス ] FP: 14 → 71
ミダス・オー:PCデータ水準ならまだ残りそうだな
GM:あきらの一撃が決まる!
GM:それを受けたジュディスは…
GM:といったところで休憩としましょうか
山吹 あきら:はーい
ミダス・オー:おお…
ミダス・オー:はーい
GM:FPはいくらでしょうねぇ
GM:再開は20時半で
マティス:はーい
ブレイブフェネクス:はいはい
GM:一旦お疲れ様でしたー
ブレイブフェネクス:お疲れ様でした
マティス:おつかれー
山吹 あきら:お疲れ様にゃ~
GM:さーいかーい
GM:いるかな?
ミダス・オー:さてどうくるか
スミレ:いるよ~~~~~~~!
GM:では…
poipoi3:あいよ
魔法少女ジュディス:FPは……69
魔法少女ジュディス:「うぐっ!」 不可視の弾丸に跳ね飛ばされる
魔法少女インヴィンシブル:「勝負決まったかな、これは」
ミダス・オー:「少し落ち着いてもらえるといいが…」 大丈夫かなあ
魔法少女ジュディス:「っ…!まだ、終わりじゃないわ…」
魔法少女ジュディス:ブレイク!
ミダス・オー:ふんばってきた
ブレイブフェネクス:「ましろ…まだやるっつーんかい!」
山吹 あきら:「うぇっ!?まだやるにゃ!?」
魔法少女インヴィンシブル:「なっ…」
魔法少女ジュディス:《BOSS属性5》 常時/自身/なし:ブレイク中、〈神〉以外の防御修正に+5する。
マティス:「強情!」
GM:イニシ15
魔法少女ジュディス:《ダブルアクセル》
ミダス・オー:「これ以上は危険だ、そうまでして続けるのか!?」
魔法少女ジュディス:ジュディスは銃ではなく
魔法少女ジュディス:癒やしの力を、攻撃に転化する
魔法少女ジュディス:《鮮やかな輝きⅡ》 メジャー/範囲(選択)/武器:特殊攻撃を行う。ダメージに+1D。
魔法少女ジュディス:《伝説の戦士Ⅱ》 本文/自身/なし:特殊攻撃を行う特技と同時に使用し、そのダメージに+12する。
ブレイブフェネクス:「本当、何が駆り出たてるってんだい…銃を捨てて、ありゃあ…」
魔法少女ジュディス:ミダスおじさんゴメンね
魔法少女ジュディス:武器2:レポーズキャノン
攻:〈光〉+28/特殊(18) C値:12 対:単体 射程:50m
山吹 あきら:わぁ
魔法少女ジュディス:対象は飛鳥のエンゲージ!
ミダス・オー:構わないさ どのみちやることは決まっている
白濱良香(SOUND ONLY):「明らかに無茶しようとしてる…!」
魔法少女ジュディス:2d+18 「はあああっ!!」 (2D6+18) > 8[2,6]+18 > 26
魔法少女ジュディス:グレイトサクセス
ミダス・オー:うひー
ブレイブフェネクス:おうHF切ってきたぞ
GM:まあどうせ避けらんないし多少はね?
ブレイブフェネクス:こっちは特に無い、まぁダメージざっくりは見えてる
GM:スクランブルはないからよ
ブレイブフェネクス:DR前何かありますか、無いよな
GM:ダメージロール!
ブレイブフェネクス:カバーは
ミダス・オー:あ
白濱良香(SOUND ONLY):そういってスーアタがあるんやろ
ミダス・オー:シロクロかばうよ
GM:中ボスにそんなの持たせないよ!!
ミダス・オー:(フレーバー重視)
GM:OK
GM:ではダメージ!
system:[ ミダス・オー ] MP: 42 → 40
GM:まあそこまで出ない
ブレイブフェネクス:7d+40やろー、そこまで言うても
魔法少女ジュディス:2d+28+2d+1d+12 (2D6+28+2D6+1D6+12) > 2[1,1]+28+11[5,6]+5[5]+12 > 58
マティス:両極端!
ブレイブフェネクス:5dやった、うっす
GM:ちょっと高めかな?
ミダス・オー:「いいがげんにしたまえ!」《対奈落障壁》
ブレイブフェネクス:+1くらい
マティス:軽減欲しい人ー?
GM:閃光が広場を薙ぐ!
ミダス・オー:2d6+6 シロクロをかばいつつ障壁を展開する (2D6+6) > 11[5,6]+6 > 17
魔法少女インヴィンシブル:「ましろ…?」
山吹 あきら:《ガードギフト》
ミダス・オー:範囲に17点軽減だ
ブレイブフェネクス:まぁ私は受けれるし、2倍受けのおじさんかね
シロ:「ミダスさん!」 異界バリヤー!
ブレイブフェネクス:お、範囲軽減だ
シロ:1d+6 (1D6+6) > 3[3]+6 > 9
ブレイブフェネクス:非実体 3MP
クロ:「無茶をする!」
ブレイブフェネクス:1d+15+12+17 おじさんバリアと素耐性入れて (1D6+15+12+17) > 3[3]+15+12+17 > 47
シロ:ミダスさんのダメージ軽減ですね
ブレイブフェネクス:11
system:[ ブレイブフェネクス ] FP: 77 → 66
マティス:おじさんに武器撃ち落とし
system:[ マティス ] MP: 35 → 32
山吹 あきら:えーっと、あたしは耐性ないから……
マティス:武器狙い撃ちだわ
山吹 あきら:今は41点かぁ
マティス:2d+8 (2D6+8) > 4[1,3]+8 > 12
魔法少女レモネード:「あれって、先輩のガチのやつじゃん…」
ミダス・オー:c(58-9-17-9-12) c(58-9-17-9-12) > 11
ミダス・オー:11の倍打で22 ありがとう!
山吹 あきら:自前で良さそうだにゃ!
魔法少女グレイシャ:「あの女の子に撃ったように見えました…。一体何があったのでしょうか」
system:[ ミダス・オー ] FP: 42 → 20
マティス:銃乱射して妨害を図るよ!
山吹 あきら:2d6+14 イリュージョンガード! (2D6+14) > 6[2,4]+14 > 20
山吹 あきら:21点ダメージ!
山吹 あきら:閃光が目くらましになってちょうどいいや
system:[ 山吹 あきら ] FP: 63 → 42
魔法少女ジュディス:「ハァ…ハァ…。どうして、倒れないの…!」
system:[ ミダス・オー ] MP: 40 → 37
魔法少女ジュディス:「このままだと…“何か”が来てしまうのに…!」 胸を抑えて
ブレイブフェネクス:「こっちにもなぁ…引けない理由が、あるってのよぉ」非実体とバリアで軽傷で炎状態から戻り
白濱良香(SOUND ONLY):「何か…?」
GM:手番終わり!
GM:11、飛鳥だ
ブレイブフェネクス:どうすっべなぁ、おじさんに手番渡して削ってもらう? HPはヒーローベースだから少ないと見る?
ミダス・オー:demo
ミダス・オー:待機してるから手番回るぞ
ブレイブフェネクス:LA貰ったってナニが変わるってこたぁ無いが(
ブレイブフェネクス:あそっかぁ
ブレイブフェネクス:じゃあ殴る~
マティス:待機手番は最後だぜ
マティス:イニシ値逆順になるから
ミダス・オー:なるほど
GM:HP公開してますけどね
ブレイブフェネクス:いや逆順だな、じゃあ待機すりゃ先にあたし動けるわ
GM:14
ブレイブフェネクス:14しかねぇ
ミダス・オー:ほんとだ!
ブレイブフェネクス:殴る!
ミダス・オー:やったれ!
ブレイブフェネクス:やる!
魔法少女ジュディス:ちょっとタイムリーパーのコストが…
ブレイブフェネクス:ムーブで移動して
白濱良香(SOUND ONLY):わかる~~~~
白濱良香(SOUND ONLY):>タイムのコスト
山吹 あきら:タイムリーパーが共感してるにゃ……
魔法少女ジュディス:わかられた
ブレイブフェネクス:マイナー無い、メジャー連打バーニングナックル(5MP)
ブレイブフェネクス:2d+17 命中 (2D6+17) > 10[4,6]+17 > 27
ブレイブフェネクス:魅了って叫ばれても24だな
魔法少女ジュディス:2d>=11 (2D6>=11[12,2]) > 8[2,6] > 8 > 失敗
魔法少女ジュディス:くっ!
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 59 → 54
魔法少女ジュディス:あ、巻き戻しの消費HP2点だったから
魔法少女ジュディス:今のHP15点ね
魔法少女ジュディス:…何も変わらないわ!
GM:ダメージどうぞ
ブレイブフェネクス:「この馬鹿に一発、でかいの入れてやるわ」空へ、高く舞い上がり
魔法少女ジュディス:「………!!」
ブレイブフェネクス:「何で再現出来なかったって? 文字通り命削り状態だから、さ!」
ブレイブフェネクス:胸の炎を更に火力を上げ
マティス:「あちちち、ここまで熱い!」
魔法少女フルオラ:「あっっつあっつ!」
魔法少女キュアホームラン:「ちょっとまずいよ…!」
魔法少女インヴィンシブル:「……」 腕組み思考
魔法少女インヴィンシブル:「一度殴らせよう」
魔法少女レモネード:「リーダー!?」
ブレイブフェネクス:「さぁ…行くよ!」
ブレイブフェネクス:バイザーにベルトの鎧を付けた本当の姿に変えて
ブレイブフェネクス:2d+37+1d <炎> (2D6+37+1D6) > 7[2,5]+37+6[6] > 50
魔法少女ジュディス:軽減特技はもうない
ブレイブフェネクス:高所からの炎を纏ったキックだ!
魔法少女ジュディス:16点をひいて…
system:[ 魔法少女ジュディス ] HP: 15 → -19
魔法少女ジュディス:「イヤ……くっ、あああああっ!!」
GM:ふっ飛びます
ミダス・オー:これフェニホが必要なやつでは…
ブレイブフェネクス:その足でスピード上げて、キャッチ
魔法少女ジュディス:される前に、空中で体勢を立て直す
魔法少女ジュディス:《フェニックスホープ》
GM:あ、戦闘自体は終了です
ブレイブフェネクス:鎮火しながら
ミダス・オー:自前で使った
ブレイブフェネクス:シュー
魔法少女ジュディス:「まだ…勝負は…」
ブレイブフェネクス:「もういいだろ! いい加減にしてよ!」
ブレイブフェネクス:「あたしとしても、これ以上殴るとか流石に人の心あるんだしやりたかないわ」
ミダス・オー:「……」制止しようとしたけど飛鳥君に任せよう
魔法少女インヴィンシブル:「彼女たちの言う通りだね。ましろ、今日はなんかおかしいよ」
GM:リーダーも流石にやってくる
魔法少女インヴィンシブル:「これ以上は私だって怒るよ」
魔法少女キュアホームラン:(ハラハラしながら見守っている)
山吹 あきら:あわわあわわ
魔法少女ジュディス:「………」 落ち着かない様子で視線を彷徨わせる
ブレイブフェネクス:ふー、と一息つきつつ
魔法少女ジュディス:「桃…だけど、私は―」
GM:では
ブレイブフェネクス:「約束なんで。ちょいとツラ貸して貰いますよ。いいっすよねそっちの…桃さんだっけ」
魔法少女インヴィンシブル:「もちろん。私も聞きたいことが……」
GM:その時!
ミダス・オー:なんだなんだ
GM:ましろの足元から、突然赤黒い腕が伸びてくる!
ミダス・オー:「何だ!?」
魔法少女ジュディス:「えっ……」
山吹 あきら:「な!?」
GM:そのまま、ましろが地面へ飲み込まれます
白濱良香(SOUND ONLY):「えっ!?」
ブレイブフェネクス:「だ…ましろん!」咄嗟に救出を試み、手を伸ばすがー
魔法少女インヴィンシブル:「は…?」
ブレイブフェネクス:全然間に合ってない
GM:同時に
GM:数瞬遅れて
GM:今度はキミたちの腕を白い手が掴む
ブレイブフェネクス:「んだよこれ…あ? っ!」
ミダス・オー:「これは一体…っ!?」 振りほどきたいが
もう一人のましろ:『時間がないの!このまま掴まってて!』
山吹 あきら:「!」 脱出できるかな?
マティス:「うわ、今度はこっち!?」
ブレイブフェネクス:「まし…いや、今度は聞こえた! ましろん!」
シロ:「これは…!?」
山吹 あきら:飛鳥ちゃんの反応を見て
魔法少女フルオラ:「な、何事!?」 魔法少女の方には伸びてないです
ブレイブフェネクス:「分かんねぇさ。ただ…今は身委ねるしか無いわ、ってことだけ」
ミダス・オー:「信じていいのだな!?」>飛鳥君に
クロ:「この感じ…薄明!?」
山吹 あきら:「多分!」 自信満々に
ブレイブフェネクス:「分かんねぇさ! あたしもな!」
アセット:「成行なのです」
もう一人のましろ:『いくよ――』
GM:そのまま、白い手に導かれ
ブレイブフェネクス:「行くっきゃあねぇだろ…ああ、連れてって頂戴さ」
山吹 あきら:「こっちは大丈夫ーーー」って魔法少女のみんなに返答したところで
GM:キミたちは再度、薄明へ落ちる
魔法少女インヴィンシブル:「……頼んだよ!」
GM:去り際、彼女たちのリーダーがそう返すのでした
GM:と言う流れでシーン終了となります
ブレイブフェネクス:頷き、ほいほい
GM:じゃあ次のシーン!
●シーン5:もう一人のましろ
シーンプレイヤー:PC2GM:>ジュエルとの戦いの中、突然何かに引きずり込まれたキミたち、そしてましろ。
>行き着いたそこは薄明の世界、それも飛鳥の家の中だった。
>キミたちの傍にましろはおらず、代わりに「ましろによく似た少女」が佇んでいた。
GM:……佇んでるって書いたけど
GM:ごめんやっぱ直すね
GM:キミたちの側でへばってます
GM:orz こんなんなってる
ミダス・オー:「ここに戻ってきたのか…」
クロ:「薄明…だな。どういうことだ?」
白濱良香(SOUND ONLY):「引き戻された…?」
ブレイブフェネクス:「みたい、だねぇ…ん、ありゃあ…」
マティス:「あ、さっきの強情な奴!」
マティス:>ましろ
もう一人のましろ:「ぜぇはぁぜぇはぁ」 OTZ
三田 千手郎:ましろ君(仮)への声かけは飛鳥君に任せよう…
火口 飛鳥:纏っている炎を解除し
火口 飛鳥:「っぱましろん、じゃん。起きてる、ねっと」手引き
山吹 あきら:「ううん、なんか雰囲気が……」
シロ:「いや…この人は…」
三田 千手郎:「状況から見て、おそらく別人だろう」
もう一人のましろ:「あ、ありがとう…ございます…」
もう一人のましろ:「ふひゅー」
三田 千手郎:「我々と戦っていたましろ君…は、ここにはいないのか?」
マティス:「え、そうなの」
白濱 良香:こっちも変身解除
火口 飛鳥:「何人もいるなんて聞いてないわ流石に。下降りよっか、上だとちょいと狭いでしょ」
クロ:「なんかめっちゃ疲れてるな…?」
もう一人のましろ:「ぜーはーぜーはー」
火口 飛鳥:流石に通路で大勢わちゃわちゃしてるのもアレだし、元の家の通りならリビングの方が広いだろう
GM:ちなみに、立ち絵通り眼鏡をかけています
三田 千手郎:介抱しつつリビングへかな
GM:そうですねー
GM:ってことでこのまま情報収集しようか
火口 飛鳥:「そっちのましろん…2号? も、いいよね。答えは…聞かない」へばってるなら抱えていこう
三田 千手郎:彼女に聞く形だろうか 他にも手がかりがある?
GM:最初は聞くなりシロに聞くなり
スミレ:パクりだーって後ろで騒いでる
三田 千手郎:草
GM:もう一人のましろについて(【知覚】11)
GM:とりあえずこれ
GM:全部で4つです
三田 千手郎:5あるから俺がいこうか?
火口 飛鳥:そうねー、こっちは後で動きたい。何来るか知らんけど
三田 千手郎:では
三田 千手郎:2d6+5>=11 「君は…」 (2D6+5>=11[12,2]) > 6[1,5]+5 > 11 > 成功
三田 千手郎:ぴたり賞
山吹 あきら:せーふ!
シロ:「その子は…多分。ガイドです」
もう一人のましろ:「はひゅっ…はい…その通り、です」
もう一人のましろ:お水を貰いつつ
火口 飛鳥:「ああ、そんな気はしたさ。何せどのましろんともイメージ合致しないもんよ」
三田 千手郎:「我々をこの街に引き込めたという点からも、そうなのだろうな」
もう一人のましろ:「ふぅ…」
火口 飛鳥:「つーことは、"向こう側"でのイメージ集まってこれ」指差し「なんかね」
もう一人のましろ:「いえ」 首を振り
火口 飛鳥:「おっと、違うのかい」
もう一人のましろ:「私は、黒神ましろが生み出したガイドです」
山吹 あきら:「生み出した……?」
火口 飛鳥:「生み出したぁ…? おい、本業説明!」
シロ:「個人が…ガイドを?」
三田 千手郎:「そんなことが可能なのか?」
火口 飛鳥:シロクロ見て
シロ:首ぶんぶんぶん
三田 千手郎:「ふむ…」
クロ:「いや、普通はムリだぞ…」
クロ:「どういうことだ?」
火口 飛鳥:「知らんのかい。本業しらん、つーことはこれもイレギュラーなんだろうね」
もう一人のましろ:「正確に言うなら…」
もう一人のましろ:「あの人が抱いていたあなたへの思いです」 飛鳥の方をを向いて
火口 飛鳥:「うん? あたしかい?」
もう一人のましろ:「はい」
火口 飛鳥:「そりゃあどういう…」考え
山吹 あきら:「???」
三田 千手郎:「込み入った事情がありそうだね」
GM:情報としてはこんな感じ
GM:・もう一人のましろについて
彼女は今回の事件により薄明の街に生じたガイドだ。
「次元大凍結の忘却」により黒神ましろから失われた唯一の正の感情、「火口飛鳥への好感と信頼」から生まれている。
薄明の扉がましろの部屋にあったのはこれが理由。
その性質ゆえに飛鳥と離ればなれになる世界改変を快く思わず、どさくさに紛れて飛鳥を薄明の街へ引きずり込むことで完全なる記憶の忘却を防いだ。
GM:そして情報追加2つ
山吹 あきら:ぽん
GM:事件の元凶について(【理知】10)
赤黒い腕について(【理知】10)
山吹 あきら:「にゃるほど」
クロ:「分かったのか?」
三田 千手郎:なるほど あの腕とましろ(ガイド)の腕は別なのか
もう一人のましろ:白いほうが私です
山吹 あきら:「事件を忘れちゃった時に一緒に無くしちゃった気持ちがあるでしょ?」
山吹 あきら:「それが今ここに居るましろちゃん」
山吹 あきら:「……ってことでいいのかにゃ?」
クロ:「それは…筋は通るが…」
火口 飛鳥:「理屈は分かん無いけど話聞く感じ…そう、なるのかな?」
クロ:信じがたいって顔
もう一人のましろ:「自己認識的にも、そんな感じです」
火口 飛鳥:何となくはイメージ伝わったらしい
火口 飛鳥:「しっかし、そうなると…」と、追加情報達のことを考え
三田 千手郎:「(なんとも残酷で皮肉な話だな…)」心の中でだけ
GM:説明通り、前編で出てきた子ですね
火口 飛鳥:次情報の調査かな
GM:飛鳥のEDで薄明に落とした子
GM:どうぞー
火口 飛鳥:任せるの
山吹 あきら:理知判定行こうかにゃ
山吹 あきら:事件の元凶についてー
GM:カモン
山吹 あきら:2d6+4>=10 その時、あたしの天才的な直感が冴えわたった! (2D6+4>=10[12,2]) > 8[3,5]+4 > 12 > 成功
三田 千手郎:さえてる
GM:冴え渡ったな…
火口 飛鳥:いーねっ
GM:RPする?基本的にこのシーン、ましろガイドへの質問で進行します
山吹 あきら:んー
山吹 あきら:RPしてから情報だと長くなりそうだから情報貰ってからにしようかな
GM:OK
三田 千手郎:だね
GM:・事件の元凶について
今回の事件を引き起こした原因は「オブリヴィオン」と呼ばれる白金の喇叭。
苦しみを抱えたものが吹くことで、その苦しみの一切を忘れ去ることができる救済の宝具らしい。
事実、黒神ましろが使用したことにより彼女の苦しみの根源―次元大凍結事件が消え去った。
だがイーリスの話、白鳥ひかるの様子等を見るに、この喇叭が創る世界はひどく歪なようだ。
黒神ましろはとある男より、「契約」と称してこの喇叭を受け取ったのだという。
GM:・オブリヴィオンについて(【反射】11)
三田 千手郎:なんか禍々しいのが…
山吹 あきら:「うーん………」
火口 飛鳥:「また変なグッズワードが出てきたね…あんま効かない英単語だわ」
白濱 良香:「ギフト…なのかな」
火口 飛鳥:「なんつーか結構高いパワー秘めてるし、所謂…アルカナイト? ギフト? っつー奴な気はするわ」
三田 千手郎:「忘却… 名前の通り、そのための道具というわけか」
もう一人のましろ:「最初は喇叭じゃなかったみたいです」
もう一人のましろ:「断片的な記憶ですけど…」
火口 飛鳥:「三田の兄さんさっすがー。そういう意味の英単語なのかい」
白濱 良香:「忘れる…」
白濱 良香:「世界が大凍結を忘れた?」
もう一人のましろ:「確か…木でできたカメラの姿が変わりました」
火口 飛鳥:「意味通りみたいだね。確かに"あの出来事"、忘れちまってたもんね」
シロ:「世界、が?」
火口 飛鳥:「カメラぁ…?」PLは知ってるんだがなぁ
※ギフト:メモリー
山吹 あきら:「あー」
クロ:「滅茶苦茶だな…」
山吹 あきら:「過去じゃなくて世界にゃ。にゃるほどにゃるほど」
山吹 あきら:「そりゃそうにゃ」 納得
火口 飛鳥:「いや分かんないけど。何か納得してるけど、つまり?」
もう一人のましろ:「あの力、他の世界まで影響を及ぼさないようです」
もう一人のましろ:「だから、あなたを助けてこれた」 >飛鳥
火口 飛鳥:「ああ、まぁ確かにね。こっちには忘れられたモノ落ちてたけど」
白濱 良香:「世界の全てが大凍結を忘れたら、それはもう"起きなかった"と同じかな、って」
クロ:「といっても、世界規模と来たか…薄々分かっちゃいたが」
火口 飛鳥:「だよなぁ…ってかどっからあたし来たってやっぱこの…ましろん? うん、このましろん原因というか」
シロ:「壮大ですね―…」
山吹 あきら:「ん、良香ちゃんって時間関連のことに耐性あるって言ってたから」
山吹 あきら:「なんで今回気付けなかったのかなーってずっと考えてたにゃ」
クロ:「ああ、その答えがそれってわけだ」
火口 飛鳥:「ああ、そういや言ってたね。言ってたけど、世界改変だったら感知する? とか言ってたけど」
クロ:「なるほどな」
白濱 良香:「過去は変わってなかったんです」
山吹 あきら:「えっとね。過去が変わったんじゃなくて、あの世界だけが変わった……うーん、難しいにゃ」
山吹 あきら:図を書いて
山吹 あきら:「過去改変だったら、全部の世界がこう……ぐわー!って全部書き換わっちゃうけど」
シロ:「ふむふむ」
山吹 あきら:「今回は世界一つだけを……こう!」 何本か引いた縦線を一つ消す
シロ:「なるほど!」
火口 飛鳥:「感覚派すげぇな。いや、何となーくは説明で理解出来たかもだけど」
山吹 あきら:「こうやって……1本だけ別の線を書き換えちゃうのが今回」 上から赤色の線を引いて
クロ:「今ので分かるの…」
クロ:「私もなんとなくはわかったけど」
山吹 あきら:「過去を変えるのは多分、えーっと……」
火口 飛鳥:「つまりアレかね。過去部分はそのままだけど、"今"だけ特定部分が無かったことになってる世界かね」
山吹 あきら:「そう!そういうこと!」
火口 飛鳥:「まぁ、そもそも過去のあれが無けりゃあ。あたしゃこんな身になってないだろうしねぇ」火の玉手に出して
火口 飛鳥:消し消し
GM:全員、わずかに力の影響は受けており
GM:それが前編最初の、記憶を失っていた状況に繋がるんですね
火口 飛鳥:「だからこの"変わっちまった今"でも次元大凍結は起きたから。あたしはこの力に目覚めたままだし」
火口 飛鳥:「そっちのクロだね。も、無かったことになってないから存在が消えてない。っつーことでしょ?」
火口 飛鳥:「無かったことになってるならあたしはこんな体になってないし、クロもいない筈だね」
クロ:「さあな、どうなんだろう」
山吹 あきら:「えーっと、それは多分アレにゃ」
クロ:「オブリヴィオンとやらの効果の想像がつかなすぎて何とも言えない」
山吹 あきら:「さっきましろちゃんが言った『他の世界に影響はない』って奴」
もう一人のましろ:こくこく
山吹 あきら:「あたしたち、こっちに居たから」
火口 飛鳥:「…ああ、成程。じゃあ影響受けなかったからこそ、かぁ」ポン
もう一人のましろ:「私にもオブリヴィオンの力の全容はわかりません、が…」
もう一人のましろ:「あなた方はきっと、影響を受ける前にこっちに転移したんだと思います」
火口 飛鳥:「だろうね。きちんと覚えてるし力も使えてるし消されてないってことは、なんだろうね」
火口 飛鳥:「んでまぁ…結局その忘却ラッパも全容分かってないんだよね」
三田 千手郎:「…ここはシンプルに考えよう、我々はどうするべきか」
クロ:「ま、何が起こったのかはだいたいわかったな。後はこれを解決できるか、だが…」
火口 飛鳥:「だね。後気になること、って言えば…」残りの情報を挙げる
火口 飛鳥:次行くかい?
三田 千手郎:手引きをした者と関連があるのかな>赤黒い腕
三田 千手郎:まあそのままの流れでいっちゃってよさそう
火口 飛鳥:後2つ、とりあえずどっち行くかい
火口 飛鳥:反射11と理知10だね残り
火口 飛鳥:データ見た、反射クソ強民じゃないんだな今回
白濱 良香:そっすね…
GM:今回はシロクロも後詰だしまあ適当にどぞ
火口 飛鳥:じゃあどっち行っても良いな! 財産も1差くらいしかないし
白濱 良香:まぁどちらでも
火口 飛鳥:んだね、じゃあラッパ先行くか
三田 千手郎:なんなら+2も振り直しもあるさ
火口 飛鳥:2d+4>=11 反射11>ラッパ (2D6+4>=11[12,2]) > 4[2,2]+4 > 8 > 失敗
火口 飛鳥:8は無理
GM:まあうん
三田 千手郎:シロくん、先に振り直しをお願いできるかな
火口 飛鳥:戻ってきたから使えるよな、タダ振り直し使えるよねもう
シロ:はーい
シロ:ガイド!
火口 飛鳥:2d+4>=11 ふりなおーす (2D6+4>=11[12,2]) > 6[1,5]+4 > 10 > 失敗
火口 飛鳥:後2、財産ちりんちりん
GM:おいっす
火口 飛鳥:1でよいわ、1個入れた
GM:まあお察しのとおりというか
火口 飛鳥:「で、結局アレさ。あの忘却ラッパって?」って聞き出して
GM:・オブリヴィオンについて
オブリヴィオンの正体はリバースギフトだ。
元となったギフトは「古い木製のカメラ」。かつてヘクダエルが用いた「ギフト:メモリー」の、恐らくはフェイクである。
対応するアルカナイトは審判を司る白金「プラチナム・ヘイロー」。
その能力は「因果の忘却による因果律の消却」。世界そのものから記憶や記録を忘れさせる忘却のギフト。
その能力はあくまで「忘却」であり、このギフトを破壊することで失われたモノはもとに戻る。
リバースギフトの中でもとりわけ強力であり、そう簡単に扱える代物ではなさそうだが…?
もう一人のましろ:謎の男がやった行為、ギフトの変化を説明する
火口 飛鳥:「リバースってまた分からんモノが出たが…名前の通りなのかねぇ…?」
山吹 あきら:「!」
白濱 良香:「リバースギフト…」
クロ:「リバースギフト…ここで出てくるか」
シロ:「ほえー…」
三田 千手郎:「…解決法は判明したね」
火口 飛鳥:「おっと、ギフト関係者達が知ってそうだね。軽く説明してよ」
クロ:「いや私も詳しくは…良香パス」
火口 飛鳥:「解決方法については分かったけどさ。リバース某って何だい?」
山吹 あきら:「はいどうぞ」 エアマイクを良香ちゃんに渡す
白濱 良香:「え!?」
GM:まあPLは知ってるしかくしかで
火口 飛鳥:まーな
白濱 良香:まぁうん こいつ説明上手くないけど
白濱 良香:かくかくしかじか
クロ:知ってる範囲のことは補足する
山吹 あきら:で、良香ちゃんの発言を雑に要約してまるまるうまうま
火口 飛鳥:「ギフト、っつーモノの反転? まぁ、名前の通り、なのかねぇ…?」
三田 千手郎:「そういう力を持った品 ということがわかれば今は十分さ」
火口 飛鳥:「"そういうもの"くらいで捉えておくかい、そうしようか」
火口 飛鳥:「すんげぇパワー持ったグッズくらいの認識」
クロ:「だいたいあってる」
三田 千手郎:「ともかく、それを破壊することで …元通りになるということだね」
シロ:「でも、どこにあるんでしょうか?」
三田 千手郎:少し躊躇う 飛鳥君はどう思うだろうか
火口 飛鳥:「分かりやすいっちゃあ分かり易いが…場所もそうだけど、後謎なのはあの赤腕かねぇ?」
山吹 あきら:「かにゃあ」
火口 飛鳥:「後分からんって行ったらアレでしょ。まずはアレ調べて見てから考えようか」
クロ:「…あれについては心当たりがある」
クロ:まあ判定はしてもらうが
火口 飛鳥:ドーゾ
三田 千手郎:れつごー
クロ:何故か良香が頑張る図式
白濱 良香:えーと、後は腕か
白濱 良香:理知4で
白濱 良香:2d6+4>=10 そい! (2D6+4>=10[12,2]) > 8[4,4]+4 > 12 > 成功
三田 千手郎:すばらしい
クロ:さすが
白濱 良香:ふぅ…
火口 飛鳥:ぐっど
クロ:「あれは…悪霊だ。間違いない」
火口 飛鳥:「悪霊…あいつらと同じ感じかい」
クロ:「ああ。ガイドと悪霊は1セットでな」
クロ:「つまり、こいつに対応する悪霊が存在する」 もう一人のましろを指差し
三田 千手郎:「もととなった存在は… …まさか」
もう一人のましろ:「はい」
白濱 良香:「じゃあ…ガイドの黒神さんと一緒に生まれた、悪霊の黒神さん?」
火口 飛鳥:「…セット。ああ、白腕に対しての赤腕」
もう一人のましろ:「あれは…まさに黒神ましろそのものと言える存在でしょう」
火口 飛鳥:「そのものて…」
火口 飛鳥:「つまり…つまり?」続きを聞く
もう一人のましろ:「飛鳥さんの家に2年間とじ込もっていた彼女です」
クロ:「そんなものありえない…と言いたいが」
クロ:「現実、一個人が生み出したガイドがいるんだもんな」
山吹 あきら:「確かに」
シロ:「悪霊もまた然り、ですね」
火口 飛鳥:「りくつはわからんがセットの両方が1個人から生まれた、ってことかい…なんだか分からんけどさ!」
シロ:「むむ…この感じ」
シロ:「そのましろさんの悪霊が、他の悪霊を呼び寄せるほど強いってことになりますね」
火口 飛鳥:「ああ、それで外のかい…」
シロ:「話を聞く感じは?」
シロ:「村長さんも、何かでかいのが生まれた―って言ってましたし」
クロ:「町長な」
白濱 良香:「その"でかいの"が、黒神さん…」
火口 飛鳥:「村長…?」首傾げ「ああ、うん」
シロ:素で間違えました
GM:情報としてはこのような感じです
GM:・赤黒い腕について
黒神ましろを攫った赤黒い腕の正体は、今回の事件により薄明の街に生じた悪霊だ。
世界改変により黒神ましろから失われた負の感情を核としており、後悔に苛まれ無気力に生きていたかつてのましろそのものと言える存在である。
その性質ゆえに「ジュエル」の側でのうのうと暮らす今のましろを否定し、薄明の街に永劫閉じ込めようとしている。
だがおかしな点もある。一般的に、個人の感情により薄明の悪霊が産まれることはないのだが…?
もう一人のましろ:「黒神ましろは、あの事件のことをずっと悔いていたようです」
もう一人のましろ:「2年間、ずっと」
火口 飛鳥:「まぁ…確かに。見ちまったけどありゃあ、なぁ」うーん、って
三田 千手郎:「強い後悔、その記憶を法具を用いて無理矢理引き剥がしたんだ」
山吹 あきら:「……気持ちはわかるにゃ」
火口 飛鳥:「…つーかアレ見た上で言うけど、じゃあ何で頼ってくれなかったっつーか…うーん! もやもやするわ」
火口 飛鳥:「つってもあの当時だとあたし忘れてただろうけどさぁ…」
クロ:「………それもだけど、なんか引っかかる」
山吹 あきら:「思い出させたくなかった、とかはあるかもしれないにゃ」
クロ:「確かに、2年間ずっと悔恨を懐き続ければ。悪霊は産まれるだろう」
クロ:「だが、そんなこと可能か?ずっと同じ感情を懐き続けるとか…」
クロ:「なーんかな。まだ何か隠されてる気はする」
三田 千手郎:「確かに …それこそ、法具などなくても自然に薄れていくものだ」
火口 飛鳥:「確かにねぇ…」
三田 千手郎:「…少し話を戻すが、そもそも彼女の手にオブリヴィオンが渡ったのは何故だ?」
火口 飛鳥:「無からアレが湧いてくるこたぁ無いだろうね」
火口 飛鳥:「そうなると。手引した奴がやっぱいる、ってーことだろうね」
三田 千手郎:「もともとの持ち主、というわけではないのであれば そうだろうね」>手引き
もう一人のましろ:「そこは私の記憶にもあります」
山吹 あきら:「それは……」(言葉に詰まって)
もう一人のましろ:「男の人です。突然現れたその人がその…メモリー?と白金の輪っかを渡してきました」
山吹 あきら:傍からは考え込んでるように見える間にましろちゃんの説明が、かな
火口 飛鳥:「何かまた新しい情報が出たね…」
シロ:「男の人…誰でしょうか?」
火口 飛鳥:「最初はカメラ、って言ってたからそれが件のメモリーだとして…輪っか? とは?」
三田 千手郎:「風体などは覚えているかな?」
火口 飛鳥:「そこもあるね。まぁ下手人がそいつなんだろうけど」
GM:プラチナム・ヘイロー 白金の光輪です
GM:アルカナイトやな
瑞の字:光輪のように輝く白金のリングですね……
もう一人のましろ:「いえ、そこまでは…」
もう一人のましろ:「ですが、しきりに契約と。そう言っていたのが頭に残っています」
白濱 良香:「契約…」
アセット:「どうせロクな契約事項じゃないのです」
白濱 良香:「そういえば、前にも一回そんなことがあったような…」
山吹 あきら:良香ちゃんに視線を送って、首を縦に振る
山吹 あきら:顎に手を当てて、考えてるような素振りでね
白濱 良香:ちらっとそっちを見てから
火口 飛鳥:「何か知ってるのかい?」
白濱 良香:「もしかして、密売人とかって言ってたり…」
もう一人のましろ:「うーん」
もう一人のましろ:「ごめんなさい、そこまでは…」
火口 飛鳥:「まぁ何にしろアレかい。こっちにこんだけその悪霊いるってーこたぁ…下手人こっちに来ててもおかしくは無さそうだね」
火口 飛鳥:「流石にあれだけ起こして結末見ないで放置してはいおしまい! ってーこんだけのことやってて無いと思いたいんだけどさ」
クロ:「そもそも目的がわからん」
三田 千手郎:「密売人 …契約という台詞からも、ひとまずそう呼んでおこうか」
クロ:「けど、まあ置いといて良いんじゃないか?今やるべきことは別だろ?」
クロ:飛鳥に目配せ
火口 飛鳥:「ま、進めていけば分かるだろうしね。どっちにしろ今調べられそうなのはこれくらいで」
火口 飛鳥:「そろそろ…あの集結点の方も見に行くかい?」
火口 飛鳥:「後思いつく、今やれることって言ったらあたしはそれくらいだと思ったんだけどね。他、何かあったかな…」
GM:まあましろ助けに行くぐらいっすね
GM:ましろ(本体)
火口 飛鳥:だよね
シロ:「助けにいきましょう!」
シロ:「今なら場所もわかります」
シロ:「悪霊がいるのは黄花公園です」
火口 飛鳥:「おうともさ。でもその前に…時間あるならちょいとは休みたいけど」
火口 飛鳥:「ま、そこよね」予想通りというか
GM:というわけで一旦シーンを切ります
GM:休んでる暇はないぞヒーロー
●シーン6:救いはすぐ傍に
シーンプレイヤー:PC1GM:>もう一人のましろの話より見えてきた真実。
>黒神ましろが生み出した悪霊と、彼女を弄ぶ悪魔の魔の手が迫っている。
>もう一人のましろは語る。だけどまだ手遅れではない、と。
>ならば救けに行こう。決戦の地は黄花公園だ。
もう一人のましろ:「黒神ましろは」
もう一人のましろ:「私のオリジナル、もうひとりの私は」
もう一人のましろ:「そんなものに縋るほど、追い詰められていて」
もう一人のましろ:「側に居た飛鳥さんにも気づかないほど、終わっていたんです」
火口 飛鳥:「ま、確かにあの出来事起こしちゃあ。ねぇ」
もう一人のましろ:「けれど、こうして、飛鳥さんは来てくれた」
火口 飛鳥:「つってもありゃあ誰かが"ああなって"もおかしくなかったんだろう?」
火口 飛鳥:「ま、来たっつーか連れてこられたのが始まりだけどさ」苦笑もしつつ
もう一人のましろ:「そうでした」 苦笑で返して
もう一人のましろ:「でも、実際にこうして動いてくれています」
火口 飛鳥:「そりゃあなぁ」
もう一人のましろ:「ましろもほんとは心の奥底では分かっていて、だからこうして私が生まれました」
火口 飛鳥:「あたしゃ友人としての縁、昔のあの消えた時からずーっと、ずっとさ」
火口 飛鳥:「切った覚えは無いのさ」
火口 飛鳥:「その友人が苦しんでて助けを初めて求めてくれてるなら…応えなきゃあ、廃るってモノよ」現地へと、歩を進めつつ
もう一人のましろ:「その縁が、本当に消えていなくてよかった…」
もう一人のましろ:「飛鳥さん」 背後から声をかけ
もう一人のましろ:「そして皆さん」
もう一人のましろ:「きっと、まだ本当の手遅れじゃない…だから」
もう一人のましろ:「ましろを――もう一人の私を、救けてください」
もう一人のましろ:「そのために、私の力を託します」
山吹 あきら:「ましろちゃんは……こっちのましろちゃんは、どうするの?」
もう一人のましろ:決意の表情を柔らかくして
もう一人のましろ:「私はそもそもが、不完全なんです」
もう一人のましろ:「あの悪霊の、強い悔恨の余波で生まれたいずれ消える存在」
もう一人のましろ:「だからどうせ消えるのなら。黒神ましろの最後の希望、受け取ってください」
火口 飛鳥:「力は受け取るし助けるまでは聞くさ」
火口 飛鳥:「だけどさ。消える、っつーのは諦め早すぎやしないかい」
GM:そう言って、もう一人のましろは淡く光り
火口 飛鳥:手を掴む
白濱 良香:「黒神さん、身体が…」
もう一人のましろ:驚いた顔をするも、諦めた顔で首を振り
もう一人のましろ:「よろしくお願いします」
もう一人のましろ:「そして、さようなら……」
GM:その体が光の粒となり、掴んだ手が空を切る
火口 飛鳥:「よろしく、じゃないよ…ったく、黒神ましろという女は我儘すぎるんよ」
三田 千手郎:「君の覚悟、 …希望は受け取った」
GM:溢れ出た光の粒は、キミたちの体へ吸い込まれ…
GM:キミたちの気力は全快する
GM:ステータス全回復どうぞ
火口 飛鳥:「あたしも含めて、もう1人のキミがいた、っつーことは絶対、忘れんからさ…聞いててよ? なぁ?」拳を握り
クロ:「飛鳥……」
火口 飛鳥:「あー、くそっ。何だよこれ、ったく!」
山吹 あきら:「……」 受け取ったものを噛みしめて
シロ:「これがあの子の存在理由だったのですか…?悲しいです」
山吹 あきら:前を向いて
白濱 良香:「黒神さんの願い…」
system:[ ミダス・オー ] FP: 20 → 64
system:[ ミダス・オー ] MP: 37 → 64
白濱 良香:「叶えよう、絶対に」
山吹 あきら:パン!
火口 飛鳥:「ポッと出て力渡してはいさよなら? 巫山戯ないで欲しいねぇ」
山吹 あきら:手を叩いて
system:[ マティス ] MP: 32 → 70
system:[ ブレイブフェネクス ] FP: 66 → 87
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 54 → 76
山吹 あきら:「……うん、絶対に!」 >良香ちゃんに返そう
system:[ 山吹 あきら ] FP: 42 → 63
system:[ マティス ] HP: 21 → 24
クロ:「ああ」
system:[ 山吹 あきら ] MP: 41 → 81
GM:それと…
GM:PC1は《フェニックスホープ》を追加取得します
三田 千手郎:これは…
スミレ:2枚搭載になったぞ!
火口 飛鳥:増やした、ある意味象徴HFだな
火口 飛鳥:「嫌でも分かっちまう。あたしじゃない力…おい! 勝手に消えた2人目!」
火口 飛鳥:「力は感謝するよ。だけど戻って来なよ!」
火口 飛鳥:自らの力ではないその力を胸に
火口 飛鳥:「…っし、言いたいことこっちも言ったし行くかね。ここに留まってても解決しないさね」
GM:答えは帰ってこず、その力が君の中で渦巻くのみだ
シロ:「いきましょう!あの子の願い、無駄にはしません」
スミレ:「おーっ!」
火口 飛鳥:「ああ。改めて行くとしようかね」
三田 千手郎:「行こう!」
白濱 良香:「はい…!」
GM:では一行は、決戦の地。黄花公園へと向かうのであった
山吹 あきら:「うん!」
GM:といったところでシーンエンドです
GM:クライマックスフェイズに移ります
クライマックスフェイズ
●シーン7:現れた黒幕
シーンプレイヤー:PC3GM:>表の世界の黄花公園は、薄明の世界では小さな廃校の姿をしていた。
>校内に踏み込んだキミ達が見たのは悍しい女怪と、それに囚われた黒神ましろ。
GM:>そしてそれらを興味深げに眺める一人の男だった。
白濱 良香:女怪
三田 千手郎:なんだなんだ
GM:廃校の中へ足を踏み入れたキミ達が見たのは!
魔法少女ジュディス:「やめて…もう……やめて…!」
GM:血の檻のようなものに囚われたましろの姿
三田 千手郎:やべーぞ!
GM:その血の檻を辿ると
GM:巨大な女のようなものの血の涙が、彼女を捕らえていると分かる
リグレットの悪霊:「Y6!<R%Y/5DW4q=yp.1=7qqgsn2VB:HVJz!_H|365JU&'p!B」
山吹 あきら:「な、なんにゃアレ!?」
GM:その女怪、リグレットの悪霊は訳の分からない言葉をましろへつぶやき続けている
ディーラー:「……おや」
GM:そして、それらを眺める男が振り返る
白濱 良香:「あなたは…!」
火口 飛鳥:「邪魔ーするよっと」
ディーラー:「また会ったね」
三田 千手郎:「どうやら彼が…」
クロ:「あいつか、黒幕とやらは」
火口 飛鳥:「あんたが怪異の下手人って奴かい」
ディーラー:「ご冗談を。私はしがない商人にすぎないよ」
山吹 あきら:「しがない商人はこんな所に居たりしないにゃ!」
スミレ:「ウソつけ、まーたギフトで変なことしてるんだろー!」
アセット:「洗いざらい吐くのです」
火口 飛鳥:「なーにが御冗談を、だい。商人、件の密売人があんただね」
ディーラー:「変なこととは、心外じゃないか?」
ディーラー:「私はただ、救われぬ子に救いの手を差し伸べてあげただけじゃないか?」
火口 飛鳥:「で? 綺麗事の目的は何だい」
ディーラー:「どうしてこう、非難されるのやら」 肩をすくめて
火口 飛鳥:「商人がタダで商品? だろう? を渡す訳無いに決まってんだろ。あたしでも分かるわ」
ディーラー:「ギフトシーカーの目的など、わかりきったことを聞く」
火口 飛鳥:「いやあたしゃ知らんから改めて説明してくれさね」
ディーラー:手に持っていた喇叭を見せつける
シロ:「あれは!」
山吹 あきら:「それってまさか……オブリヴィオン!」
火口 飛鳥:「件の忘却ラッパ、あれがかい」
白濱 良香:「ラッパ…オブリヴィオン!?」
ディーラー:「おや、名前まで知っているんだねぇ。ハハッハ、先生花丸あげちゃおうじゃないか」
ディーラー:「しかし、わざわざ回収に来てみたかいがあるというものだね」
火口 飛鳥:「…元々はカメラ型の、っつー話聞いたな。つーことは、だ」
ディーラー:「このようなものが見られるとは」
火口 飛鳥:「ああ、そいつの回収ね。納得だわ、納得したか無いが!」
ディーラー:背後のましろと、リグレットを一瞥する
三田 千手郎:「少なくとも今、彼女は苦しんでいるように見えるが」
ディーラー:「自らの生み出したものに囚われる。実に滑稽だ、たまらないね」
三田 千手郎:「原因はあなたにある、という認識でいいね」
クロ:「こいつ…」
ディーラー:「はあ…言ったじゃあないか。私は救いの手を差し伸べただけだと」
火口 飛鳥:「そもそも渡さなきゃ起きることも無かっただろうし原因も原因じゃあねぇか」
ディーラー:「まあ、それで許される空気ではないようだがねぇ」
山吹 あきら:「当然にゃ!」
ディーラー:「荒事は苦手なのだがねぇ。仕方あるまいよ」
火口 飛鳥:「たりめーだろ? あ!?」翼の如く炎の片翼吹き出し
ディーラー:飛鳥の怒りも飄々と受け流す男は、懐から4枚のカードを取り出すと
ディーラー:それを宙にばらまく
ディーラー:「いでよ。ソード、ワンド、カップ、ペンタクル」
GM:するとカードの絵柄が実体化します
三田 千手郎:小アルカナだ
スミレ:「なんか出た!」
ディーラー:「手品のようなものさ」
火口 飛鳥:「お洒落なことしやがって…」
山吹 あきら:「こんなこともできるのかにゃ……!?」
火口 飛鳥:「あれが噂のアルカナ…アルカナイト? かい」
ディーラー:「これでよし…さあ、相手をしてあげよう。どこからでもかかってきたまえ」
火口 飛鳥:「あんたを相手してる暇はねぇんだわ。ましろんを、返してもらうよ!」
スミレ:「言ったな!こっちはやる気もパワーもMAXなんだぞ!」
クロ:「覚悟しろよ、クソ野郎」
火口 飛鳥:「邪魔するんじゃねぇよクソ野郎! 行くよっ!」翼はそのままに、手の甲へと炎を集め紋章を描き
シロ:「許しません!」
火口 飛鳥:手を胸に当て
火口 飛鳥:「変、身っ!」炎で身を包み
ブレイブフェネクス:「ブレイブフェネクス。ただいま再誕さ!」
スミレ:憑依して
P良香:「容赦なくやっていいよね!変身!」"Lila form"
マティス:「今回ばっかりは遊びじゃないからね!」
マティス:「異論は聞いてやらない!」
三田 千手郎:「随分といびつな救いだ」
アセット:「リコールものなのです …取引開始。」
ミダス・オー:「ディーラーを名乗るならば、そのくらいの誠意は必要だろう」
山吹 あきら:ふふーん
山吹 あきら:「あたしも準備はしてきたにゃ」
山吹 あきら:「ここからは本気で行くにゃ!」
山吹 あきら:良香ちゃんにはGWマグナムを構える姿が見えて
山吹 あきら:ギフトをセット!トリガー、オン!
くまのん:おお?
白濱良香(SOUND ONLY):「!?」いいのか!?って顔してる(マスクで見えない
山吹 あきら:姿が……
山吹 あきら:蜃気楼のように揺れて……
山吹 あきら:姿はそのまま!
山吹 あきら:「ふふーん、気付けば簡単なことだったにゃ」
ブレイブフェネクス:「何か山吹の姉さんが変わったことしてるね…全然分からんけど」
ディーラー:「おや…妙な真似をする。なるほどね」
ブレイブフェネクス:「ま、引き続き頼みますわっと」
山吹 あきら:変身した上で、姿を"山吹あきら"に変える
ブレイブフェネクス:前の敵へと視線を移し
白濱良香(SOUND ONLY):「!」 そういう事か!って顔(見えない
クロ:「あの店員何者なんだよ、ほんとにな」
マティス:「なんかめんどくさい事してるなー」
マティス:「まぁいっか」
GM:では…
GM:ヒーローとディーラーが、ぶつかり合う!
GM:クライマックス戦闘(1)です
マティス:(1)
GM:エネミーはディーラー、デモンズソード、ワンド、カップ、ペンタクル。
PCエンゲージの10m先にソードとワンド、そのさらに10m先にディーラー、カップ、ペンタクル。
GM:クライマックス前哨戦。シーン移行条件は「ディーラーのブレイク」。
シーン移行時にシーン中・ラウンド中持続の効果は解除され、特技の使用回数も回復する。
ただしブレイク状態・BSはシーンを超えて持続する。
GM:というわけで、戦闘開始!
GM:セットアップから
ブレイブフェネクス:エナジーシフト:パワー
ディーラー:「お手並み拝見」
ディーラー:《フットシューティング5》 セットアップ/範囲(選択)/武器:対象は【反射】難易度10の判定。失敗するとラウンド中【行動値】-5。
ディーラー:当然君ら全員だ
マティス:セットなし
ブレイブフェネクス:2d+4>=10 あんまり影響はないが… (2D6+4>=10[12,2]) > 3[1,2]+4 > 7 > 失敗
ミダス・オー:属性が読めん
ブレイブフェネクス:まぁよい
ミダス・オー:ここは… 【イカロスウイング】
ミダス・オー:飛行 ダメージ+2
山吹 あきら:2d6+4>=10 ジャンプ! (2D6+4>=10[12,2]) > 5[2,3]+4 > 9 > 失敗
薄明ガイド・シロとクロ:2d+4>=10 (2D6+4>=10[12,2]) > 4[2,2]+4 > 8 > 失敗
山吹 あきら:にゃー!
薄明ガイド・シロとクロ:異界の常識!
ミダス・オー:えーと 影響大きいのはー
マティス:2d+4>=10 (2D6+4>=10[12,2]) > 6[2,4]+4 > 10 > 成功
薄明ガイド・シロとクロ:あ、コレ判定直前だ!使ったことにする!
ミダス・オー:2d6+4>=10 (2D6+4>=10[12,2]) > 8[2,6]+4 > 12 > 成功
ブレイブフェネクス:山吹君だよ
瑞の字:GM特権だ >使ったことにする
ミダス・オー:資金提供
ブレイブフェネクス:16だからまさに直下に15陣いる
GM:どうせ使うしな…使う機会ないもの
アセット:「足元に気を付けるのです」 手で足場を作る
アセット:あきらの達成値+2
山吹 あきら:「わっとと……」
クロ:「熱烈な歓迎だな…っと!」
クロ:薄明の加護
山吹 あきら:「うん。もう大丈夫!」
system:[ ミダス・オー ] 財産: 16 → 13
山吹 あきら:《ストライクギフト》
山吹 あきら:ギフトエンチャント!
クロ:4人のラウンド中攻撃ダメージ+6
GM:ではイニシ20
ディーラー:瞬発行動
マティス:お通し
ディーラー:ムーブなし
ディーラー:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。1ラウンド1回。
ミダス・オー:きたか
ディーラー:武器2:GWマグナム 攻:〈刺〉+49/射撃(15) C値:10 対:単体 射程:20m
山吹 あきら:うわー!
ディーラー:2d+15 「次はこれだ」 (2D6+15) > 7[1,6]+15 > 22
ブレイブフェネクス:言うてキミの奴と同じレベルなんだよな…
ブレイブフェネクス:何もないなら22に回避行くよ
GM:おかしいよね…
GM:敵はないよ
山吹 あきら:回避かにゃ
ミダス・オー:回避ふる
ブレイブフェネクス:2d+10 回避10しか無いんですよね (2D6+10) > 6[3,3]+10 > 16
ブレイブフェネクス:まぁむり
山吹 あきら:2d6+12>=22 俊敏回避! (2D6+12>=22[12,2]) > 7[1,6]+12 > 19 > 失敗
山吹 あきら:ちぇー
シロ:2d+11>=22 キツイです~ (2D6+11>=22[12,2]) > 7[2,5]+11 > 18 > 失敗
ミダス・オー:2d6+11>=22 (2D6+11>=22[12,2]) > 9[3,6]+11 > 20 > 失敗
ミダス・オー:惜しいが失敗だ
マティス:2d6+13>=22 そい! (2D6+13>=22[12,2]) > 4[1,3]+13 > 17 > 失敗
ディーラー:ではダメージ なにかあるかい?
山吹 あきら:カバー?
ミダス・オー:難しいところだな 誰を残す?
山吹 あきら:誰かと言うとあたしかにゃ?
ブレイブフェネクス:DR前特に無いなら56くらいっしょー、まぁ範囲軽減貰えれば耐えれる筈
ミダス・オー:あきら君をカバーしておこう 軽減を集中してもらう必要があるが…
GM:OK
GM:では
ディーラー:2d+49 (2D6+49) > 9[3,6]+49 > 58
山吹 あきら:大丈夫、ガードギフトで防御するから!
ミダス・オー:《対奈落障壁》
マティス:刺だっけ
ブレイブフェネクス:非実体が久しぶりに乗る
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 76 → 73
GM:銃弾の嵐!刺です
マティス:耐性8
ミダス・オー:2d6+6 「来るぞ!」 (2D6+6) > 6[2,4]+6 > 12
ミダス・オー:範囲12点軽減
ブレイブフェネクス:2d+15+15+12 耐性込み (2D6+15+15+12) > 7[1,6]+15+15+12 > 49
山吹 あきら:《ガードギフト》
シロ:異界バリヤー!ここはミダスさんですね!
ブレイブフェネクス:9
system:[ ブレイブフェネクス ] FP: 87 → 78
山吹 あきら:2d6+14 シューターでの精密射撃で銃弾相殺! (2D6+14) > 6[2,4]+14 > 20
マティス:一旦ダイスの様子を見よう
シロ:2d+12 「先程のお礼です!」 (2D6+12) > 5[1,4]+12 > 17
ミダス・オー:c(58-6-12-17-20) c(58-6-12-17-20) > 3
GM:うへー
ミダス・オー:3の倍打で6 オッケーだ!
マティス:んー、そしたらー
system:[ ミダス・オー ] FP: 64 → 58
クロ:刺耐性6
マティス:自分でいいかなぁ
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] FP: 81 → 25
マティス:武器狙い撃ち
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] FP: 25 → 29
system:[ マティス ] MP: 70 → 67
マティス:2d+8 (2D6+8) > 9[3,6]+8 > 17
system:[ マティス ] FP: 63 → 42
薄明ガイド・シロとクロ:あ、奈落障壁入れ忘れてますね
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] FP: 29 → 41
system:[ ミダス・オー ] MP: 64 → 61
ディーラー:「これを耐えるかい?素晴らしい!」 拍手
GM:20、マティスだぜ!
マティス:20だぜ!
GM:誤タイプだぜ!
マティス:いくだぜ!
マティス:ムーブ、曲撃ち
マティス:んー
マティス:ソードワンドのとこでいいか
system:[ マティス ] MP: 67 → 64
マティス:マイナー、パラライズバレット装填して
マティス:メジャー、トライショット
マティス:対象は ディーラー、カップ、ペン太
GM:ういうい
マティス:2d6+17 命中 「まず一発!」 (2D6+17) > 6[2,4]+17 > 23
ディーラー:2d+11>=23 (2D6+11>=23[12,2]) > 6[2,4]+11 > 17 > 失敗
GM:命中
system:[ マティス ] MP: 64 → 58
マティス:DR前―
マティス:自前は無しでいいか
ブレイブフェネクス:多分山吹の姉さんがDR前どっちか余ると思うし
ブレイブフェネクス:貰って良いんじゃない追撃辺りは
マティス:くれるならもらう!
山吹 あきら:アシストショット、追撃、どっちがいい?
ブレイブフェネクス:ゴリゴリ削って良いとは思うゾ
ブレイブフェネクス:範囲はそこの2枚だ
マティス:トライだからカバーされないしねー
マティス:ちな属性は闇
山吹 あきら:んー、追撃の方が大きいかにゃ
山吹 あきら:サポートギフトでもいいけど!
system:[ マティス ] MP: 58 → 51
マティス:まかせるぜ!
山吹 あきら:大きいの入れちゃおう
ブレイブフェネクス:サポギフはセルフの所で良いと思うけど
ブレイブフェネクス:キミの所打点大きいからね
山吹 あきら:サポートギフト1、2!
山吹 あきら:これで落ちるか見たいにゃ
山吹 あきら:増加は5d6+4
マティス:大きい!
system:[ 山吹 あきら ] MP: 81 → 71
ミダス・オー:弾幕返しだ
ブレイブフェネクス:流石に強い
山吹 あきら:ストライクギフトの減らし忘れ分と合わせて
山吹 あきら:明らかにこれまでとは動きが変わって支援射撃
ペンタクル:カバーできねえ!
マティス:2d+25+1D+5D+4 闇+マヒ 「それそれそれそれっ!!!」 (2D6+25+1D6+5D6+4) > 9[4,5]+25+2[2]+17[2,2,4,4,5]+4 > 57
マティス:一斉掃射!
GM:カップ、ペンタクルの闇は0、FP35!
山吹 あきら:「よしっ」
GM:撃ち抜かれ、元のカードへと戻る
ミダス・オー:ないす!
ディーラー:闇は5
system:[ ディーラー ] FP: 0 → 52
マティス:マヒもあげるからね
ディーラー:「む…これは麻痺弾か」
マティス:「ボクの美技に痺れちゃいな!」
ディーラー:「面白いものを使う」
ディーラー:「ではお返しだ」
ディーラー:17、行動
ディーラー:何も使わずGWマグナムをマティスに
ディーラー:2d+15 (2D6+15) > 4[1,3]+15 > 19
マティス:おっ、来るかー?
GM:ひっく
GM:回避どうぞ
マティス:どうす…何もしてこないだと
マティス:2d6+13>=19 回避っ! (2D6+13>=19[12,2]) > 7[3,4]+13 > 20 > 成功
ミダス・オー:おお
ディーラー:「おおっと。避けられてしまったか」
GM:終わり
マティス:「どこ狙ってるのさ!」ぴょぴょい
GM:では…あきら!
山吹 あきら:エンゲージ増やせるかな?増やそっか
山吹 あきら:ムーブ、曲撃ちでここにこう!(ログからはわからない書き方)
ブレイブフェネクス:初期エンゲージから10mと5mくらいの位置
マティス:ボクのいるとこの上5m!
GM:ういっす
山吹 あきら:マイナー、ホーミングバレット
山吹 あきら:メジャー、トライショット
山吹 あきら:武器はGWマグナム-LR(ロングレンジ)!
GM:カモン!
GM:…マティス、薄明の加護いれてないね?
マティス:ん
マティス:あ
マティス:そっすね…
ブレイブフェネクス:はい
system:[ ディーラー ] FP: 52 → 58
山吹 あきら:じゃあ改めて命中判定で
マティス:DR前確認までは覚えてたんだよな…
GM:どぞー
山吹 あきら:2d6+17+2 「やっ!」壁を蹴って瓦礫を飛び越え射撃! (2D6+17+2) > 6[2,4]+17+2 > 25
山吹 あきら:ソード、ワンド、ディーラー!
ディーラー:私は麻痺しているんだよ?勘弁してほしいものだねえ
ディーラー:2d=12 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
GM:命中です
山吹 あきら:腕を横一文字に振りながら三発連射
山吹 あきら:ダメージロール!
山吹 あきら:何かある?
ブレイブフェネクス:ある
マティス:アシストショット!
ブレイブフェネクス:「山吹の姉さん、合わせまっせ」火炎弾(祟り) 4MP
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 73 → 69
system:[ マティス ] MP: 51 → 48
ブレイブフェネクス:1d+4 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6
マティス:加算「1D+8」!
ブレイブフェネクス:+5だっつーの
ブレイブフェネクス:7だな
山吹 あきら:じゃあダメージロールはそんな感じで
GM:カモン!
山吹 あきら:2d6+46+6+7+1d6+8 三点バースト!(雷属性 (2D6+46+6+7+1D6+8) > 6[2,4]+46+6+7+1[1]+8 > 74
ミダス・オー:おお
GM:威力がおかしいんだよなあ
山吹 あきら:あ、
GM:ソード・ワンドはFP35!即死!!!
山吹 あきら:1d6+74 曲撃ち分 (1D6+74) > 5[5]+74 > 79
ディーラー:雷耐性は7
ディーラー:72点受けよう
system:[ ディーラー ] FP: 58 → 130
ミダス・オー:どうも本気を見せていない気がするが…
ディーラー:「酷い真似をする。普通の人間なら死んでいたのではないかね?」
GM:ダメージは負っているようだが…
ブレイブフェネクス:「普通の人間がギフト闇商人なんてやってねぇだろおっさんよ」
ミダス・オー:「どうにも得体が知れないね」
GM:15、クロシロ
クロ:「気味が悪いな…」
シロ:「大丈夫です。全部殴り飛ばしましょう!」
山吹 あきら:物陰に転がり込んで様子見、と
シロ:薄明の神風!
シロ:ミダスさんに使っておきましょうか
シロ:ダメージ2D+12です!
ミダス・オー:了解した
ミダス・オー:いきますねー
GM:あ、どうぞー 次ミダス・オー
GM:イニシ10です
ミダス・オー:「本気を見せないのならばそれで結構」
ミダス・オー:【エンシェントストーン】《秘められた力II》
ミダス・オー:2d6+14[9] 「彼女を助けなければならないのだからね」 (2D6+14[9,2]) > 2[1,1]+14 > 16 > 自動失敗
山吹 あきら:わー!
ミダス・オー:古代の知識
system:[ 山吹 あきら ] MP: 71 → 60
GM:さてさて
system:[ ミダス・オー ] MP: 61 → 55
ミダス・オー:2d6+14[9] (2D6+14[9,2]) > 2[1,1]+14 > 16 > 自動失敗
GM:草
ミダス・オー:おお…?
ブレイブフェネクス:おっさん!!!
山吹 あきら:嘘でしょ!?
ミダス・オー:揺り戻しきたな…
シロ:は、はくめいのガイド
白濱良香(SOUND ONLY):繰り返す時間!
ブレイブフェネクス:シーン振り直しあったな、貰っておこう
ブレイブフェネクス:振り直し多いんだったな!
白濱良香(SOUND ONLY):あ、薄明先かな?
ブレイブフェネクス:シーン側で良いと思うよ
ディーラー:コントかい?
ミダス・オー:ガイドのほうもらっとこうかな…
山吹 あきら:安心感ヤバいにゃ……
白濱良香(SOUND ONLY):じゃあ薄明どうぞ
シロ:振り直しどうぞ~
アセット:2d6+14[9] 不甲斐ないので交代なのです (2D6+14[9,2]) > 10[5,5]+14 > 24 > 自動成功
アセット:どやなのです
GM:おじさんさぁ
マティス:振り幅ァ!
ブレイブフェネクス:極 端
ディーラー:2d=12 (2D6=12) > 8[2,6] > 8 > 失敗
GM:むりむり!
アセット:「目の前の相手に集中するのです」 ダメージいくよー
クロ:オーヴァーエネルギー!
山吹 あきら:アシストショット!1d6+2!
クロ:「いけおっさん!私の分まで吹っ飛ばせ!」
system:[ 山吹 あきら ] MP: 60 → 57
クロ:全部含めると、3D+30だ
クロ:え、凄いなこれ
ミダス・オー:セットアップのもこみ?
クロ:ああ
ミダス・オー:2d+22+4d+2+3d+30+1d+2 「手加減はなしだ!」 (2D6+22+4D6+2+3D6+30+1D6+2) > 6[3,3]+22+11[1,2,2,6]+2+11[2,4,5]+30+1[1]+2 > 85
ミダス・オー:光です
ブレイブフェネクス:とびそう
ディーラー:いやーキツイキツイ!
ディーラー:光は5
system:[ ディーラー ] FP: 130 → 210
ブレイブフェネクス:240くらいならもうちょい耐えるけど
ディーラー:FPは200
ブレイブフェネクス:絶えたわ
マティス:お、とんだ
ディーラー:「ぐわっ!」 大きくのけぞる
アセット:不可視のパンチでオラオラします
ディーラー:「ハハッハ…やるじゃあないか」
ブレイブフェネクス:「邪魔するんじゃねぇ! …あたし支援しかしてないけど!」指差し
シロ:「やっちゃえアセットさん!」
クロ:「…イヤに余裕だな。何を隠してる?」
アセット:「……変な感触」
ディーラー:FP0、ブレイクする
ディーラー:「そうだねぇ。そろそろ…」
ディーラー:「遊びの時間も終わりとしよう」
GM:ディーラーの纏う雰囲気が、変わる!
ミダス・オー:「随分と遅いお目覚めだね…」 プレッシャーを感じつつも
山吹 あきら:「遊びって……さっきのが!?」
ブレイブフェネクス:「はっ! 本気って所かい!」
山吹 あきら:「結構いい一撃だったにゃ!」
GM:果たして、ディーラーの本気とは…!
GM:待て次回!
ミダス・オー:わくわく
GM:シーン終了、クライマックス後半戦へ
GM:といったところで今日はここまで!
ミダス・オー:おつかれさまー
マティス:お疲れ様でしたー
ブレイブフェネクス:お疲れ様でした
GM:5日はえーと、私の都合で16時再開にさせていただきたく
GM:それでは、お疲れ様でしたー
くまのん:りょうかい
山吹 あきら:お疲れ様にゃ~
GM:点呼ー
山吹 あきら:はーい
白濱 良香:はい
ミダス・オー:high
ブレイブフェネクス:ういせ
GM:それでは再開しましょう
GM:よろしくお願いしますー
ブレイブフェネクス:よろしくお願いします
ミダス・オー:よろしく
マティス:よろしゅー
GM:前回のあらすじ!
山吹 あきら:よろにゃ~
GM:黒幕のおっさんをぶっ飛ばしたぞ
GM:だがどうも奥の手があるようで…?
ブレイブフェネクス:まだピンピンしてるじゃないかおっさん…
GM:というわけでクライマックス、第2シーン
●シーン8:悔恨のレギオン
シーンプレイヤー:PC1GM:>難なくディーラーを追い詰めるキミたち。
>だがディーラーはその余裕を崩さず、懐から赤いカードを取り出し…
>黒神ましろに仕込まれた「ディール」を反転させた。
ディーラー:懐から赤いカードを取り出す
ディーラー:「さて…」
ミダス・オー:「何だ…?」
白濱良香(SOUND ONLY):「ディール…!」
ディーラー:「覚えていたようだねぇ。そのとおりだ。これは『ディール』。力を与えるギフトであり…」
ディーラー:ディーラーはカードをひっくり返す
ディーラー:そこには、嗤う悪魔の姿!
山吹 あきら:「!」
ディーラー:「同時に、悪魔を目覚めさせるトリガーさ」
GM:すると…
リグレットの悪霊:YW!DRfY_5eWqmyJ.p177qqCs>W$B}HXJ=
マティス:「あ、アイツ何か言ってない?」
GM:訳の分からない叫びを、悪霊があげて
魔法少女ジュディス:「いやっ…何かが……」
魔法少女ジュディス:「いやあああああっ!!」
ブレイブフェネクス:「分からない、けど! ましろっ!」
GM:髪を振り乱し、ましろが苦しむ悲鳴をあげる!
リグレットの悪霊:「YA!RR=Y35&WHq+y"」
GM:そして…
GM:周囲の悪霊が、ましろの悪霊に集い、融合していく!
ディーラー:「ハハッ…ハハハ!面白い!周囲の化け物を取り込んで成長するか!」
GM:やがて…
GM:一つの巨大な悪霊が、その姿を表した!
集積するリグレット:『アアアアアアアアアアアァァァ!!!!』
山吹 あきら:「成長?……いや、あれじゃまるで暴走にゃ!」
ミダス・オー:「…ろくでもないことをする」
マティス:「でっか…」
クロ:「周りの悪霊共を…喰らってるのか!?」
ブレイブフェネクス:「…なぁ、専門家ぁ。あたしゃこの力でぶん殴ることしか出来ないけど、何か出来ないかい」
ディーラー:「私はきっかけを与えたに過ぎない。これは彼女の業さ」
ブレイブフェネクス:「どうなってでも助けたいに決まってるさ」
ディーラー:「まあ、このままでは中に取り込まれた彼女はどうなるだろうねぇ?」
ディーラー:「改めて、お手並み拝見といこうか」
GM:描写し忘れてたけど、リグレットの肥大に伴い
GM:ましろは中へ取り込まれています
山吹 あきら:「わかんないけど……出来るだけ早く、あいつからましろちゃんを引き離さないと!」
山吹 あきら:「ましろちゃん、どうなっちゃうかわかんないにゃ!」
ブレイブフェネクス:「どうやってさ! 引っ剥がしたいのはそりゃそうさ、分かってるよ!」
シロ:「悪霊の体内…どうなってるのか、想像つきません!あきらさんの言うとおりです!」
GM:よく観察すれば、リグレットの体内に白く光る何かを確認できる
GM:おそらくそれが、ましろだろう
GM:だがそれを庇うようにリグレットの装甲が絶えず動いています
GM:作戦特技を3つ発動しよう
GM:《作戦:無限増援2》 オート/自身/なし:セットアップ開始時、このエネミーのエンゲージに「薄明の巨大悪霊」2体を未行動で配置する。
解除条件:自身の戦闘不能、もしくは???
GM:《大作戦:呑まれた白》 オート/自身/なし:このエネミーのステータスが変化し、武器と特技、HFを追加で習得する。
解除条件:黒神ましろの救出、もしくは???
GM:【黒神ましろの救出】
「集積するリグレット」と同一エンゲージにいるキャラクターが、メジャーアクションを消費して挑戦できる。
「集積するリグレット」と【意志】判定による対決を行い、勝利することで「黒神ましろ」を救出できる。
この時PCがアクション側、集積するリグレットがリアクション側となる。
GM:《大作戦:妄執する黒》 本文/シーン/作戦:「黒神ましろの救出」の対決判定にHFが使用された時、その効果を無効にすることができる。
解除条件:オブリヴィオンの破壊、もしくはディーラーの戦闘不能
GM:【オブリヴィオンの破壊】
「ディーラー」と同一エンゲージにいるキャラクターが、メジャーアクションを消費して挑戦できる。
「ディーラー」と任意の能力値判定による対決を行い、勝利することで「ギフト:オブリヴィオン」を破壊することができる。
この時PCがアクション側、ディーラーがリアクション側となる。
ディーラー:「キミ達が助けたいというのなら…」 白銀の喇叭を弄びながら
ディーラー:「これを破壊してみたまえ」
ブレイブフェネクス:「…皆、任せるよ。あたしゃあの得体のしれないナニカに…立ち向かうさ!」
ブレイブフェネクス:廃校舎の窓から飛び立ち
ブレイブフェネクス:巨大戦闘開始時、GCに即座に移動するぞ
GM:ほい
GM:クライマックス戦、第2フェイズ
GM:戦闘開始時、ギガに行く人ー
ミダス・オー:不都合なければいきたーい
ブレイブフェネクス:融合体の効果でGCに出現します
GM:まあなくても今回は移動できるけどね
マティス:下でー
山吹 あきら:とりあえず通常エンゲージで!
GM:OK
GM:ギガレイヤー、20GCM前に集積するリグレット!
GM:通常レイヤー、20m前にブレイクしたディーラー!
ディーラー:「しかし…」 威容を見上げ
ディーラー:「……計算が合わないな。斯様に巨大になるとは」
GM:じゃあ上がるのはブレイブフェネクスとミダス・オーということで
GM:終了条件はリグレットとディーラーの撃破です
GM:セットアップ開始時!
GM:無限増援で薄明の巨大悪霊が2体出てくる
ブレイブフェネクス:エナジーシフト:パワー 再発動
GM:待ちたまえよ
GM:そして
ミダス・オー:む…
集積するリグレット:HF
集積するリグレット:HF:《シヴァクブリザード》
対象:範囲(選択)
宣言:セットアップ
効果:シヴァクゾーン専用HFの亜種。
《シヴァクブリザード》を宣言することで、対象に5Dの〈神〉ダメージを与える。このHFは攻撃ではなく、リアクションは発生しない。
ブレイク効果:与えるダメージを10D点に変更する。
ブレイブフェネクス:もう見た、どっちに打ち込み
集積するリグレット:対象決定時
集積するリグレット:HF:《トワイライトスプレッド》
対象:自身
宣言:本文
効果:トワイライト(エネミー)専用HF。
同時に宣言した特技やHFを「対象:場面(選択)」、「射程:視界」に変更する。
ただし「対象:自身」や「攻撃を行う特技、HF」「即座にメインプロセスを行う特技、HF」の対象を変更することはできない。
集積するリグレット:対象はPC全員
集積するリグレット:そして…ディーラー
山吹 あきら:そういうこと!
ブレイブフェネクス:hoi
集積するリグレット:ディーラーがブレイクしているため、ダメージは10D
白濱良香(SOUND ONLY):攻撃ではないの但し書きはこのために!
山吹 あきら:攻撃じゃなくて……ダメージ!
マティス:こいつディーラー巻き込んでる!
GM:実は元のスクリューから入っているのだなこれ
ミダス・オー:きわどい値だ
集積するリグレット:10d 黒い吹雪が吹き荒れる! (10D6) > 37[1,2,2,2,3,4,5,6,6,6] > 37
system:[ ブレイブフェネクス ] FP: 78 → 41
system:[ ディーラー ] HP: 0 → 37
system:[ ミダス・オー ] FP: 58 → 21
system:[ マティス ] FP: 42 → 5
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] FP: 41 → 4
ディーラー:「ガッ…!?」
ディーラー:「これは…まさか、アクギャックの力か!?」
ブレイブフェネクス:「っ、にゃろぉ…」炎の火力上げ振り払い
クロ:「なんだ…?あいつも想定外なのか?」
GM:悪霊は、何かに悶え苦しむように悲鳴を上げ続けています
system:[ 山吹 あきら ] FP: 63 → 26
マティス:「ふーんだ、ざまーみろ!」
山吹 あきら:「何かを伝えようとしてる……?」
ディーラー:「ハハッハ…そういうことか!」
マティス:(ふっ飛ばされながら
ディーラー:「あの少女、ずっと悪逆大帝の力に心を蝕まれていたわけだ」
ディーラー:「実に面白い…」
ミダス・オー:「そうか、風化しない後悔にずっと苛まれて…」
GM:というわけで、リグレットはシヴァクゾーンのスキルも所有しています(現時点)
ミダス・オー:ほあー
シロ:「じゃああれは、積もり続けた後悔…」
白濱良香(SOUND ONLY):「一人で悪霊とガイドを作るほどに積もった…」
GM:おまたせ、改めてセットアップ
山吹 あきら:《ストライクギフト》
山吹 あきら::Mp-5
薄明ガイド・シロとクロ:薄明の加護!あきらとマティスの攻撃ダメージ+6
system:[ 山吹 あきら ] MP: 57 → 52
ミダス・オー:どっちだーーーーーーー
ミダス・オー:choice[氷,闇] (choice[氷,闇]) > 氷
ミダス・オー:ほんとだな!?
集積するリグレット:《薄明の加護Ⅱ》 セットアップ/範囲(選択)/至近/ラウンド中、対象の攻撃のダメージに+【意志】する。
瑞の字:やるんだな!?今、ここで!!
ブレイブフェネクス:正直分かんねぇし好きにしてもらおう、多分どっちかだろうけど
集積するリグレット:自分と悪霊たちを選択
ミダス・オー:うんんんんんn
ブレイブフェネクス:あの図体から光飛んできたらそりゃ詐欺だ
ミダス・オー:本人多分闇だろ!!!
GM:ふふふ
ミダス・オー:チョイス神前回間違えたし!
ミダス・オー:エレメンタルアーマー:闇
ミダス・オー:ついでにちょっと演出
GM:ほう
ミダス・オー:「たとえ忘れ去られたものが集う街であったとしても」
ミダス・オー:「平穏に暮らしたい 悪には屈しない …人々の想いは同じはずだ」
ミダス・オー:「そして、人の想いに手を貸すのが 投資家であり、ヒーローである俺の役目」
アセット:「…マーケットにアクセス 口座を連携」
アセット:「市街の防衛機構を買収 制御権を獲得」
GM:おお…
ミダス・オー:この街の防衛装置でギガ戦闘するというフレーバーです
ミダス・オー:「飛鳥君 …未来を買い戻すぞ!」
GM:では…イニシ20!
ブレイブフェネクス:「わーってるし、それに当たり前よ!」
集積するリグレット:《捕食3》 イニシアチブ/単体/至近:対象のFPとHPを0にし、次の自身の攻撃のダメージに+3Dする。1ラウンド1回。
ミダス・オー:喰ってる!
集積するリグレット:あ、味方限定ね
ミダス・オー:敵にできたらチートすぎる…
集積するリグレット:周囲に集まってきた巨大悪霊を、触手で取り込む!
集積するリグレット:そして…
集積するリグレット:囚われたましろが放つ光が強くなり、濁っていく
集積するリグレット:光はどんどん大きくなり、やがてキミ達に向けて放たれる
集積するリグレット:そのまま20で行動
集積するリグレット:ムーブ・マイナーなし
集積するリグレット:《★鮮やかな輝きⅡ》 メジャー/範囲(選択)/武器:特殊攻撃を行う。ダメージに+1D。
集積するリグレット:《★伝説の戦士Ⅱ》 本文/自身/なし:特殊攻撃を行う特技と同時に使用し、そのダメージに+12する。
集積するリグレット:使用する武器は―
集積するリグレット:武器2:レポーズキャノン 攻:〈光〉+100/特殊(30) C値:10 対:単体 射程:視界
ミダス・オー:草
ブレイブフェネクス:またか!
ミダス・オー:まあこの間合いならな
集積するリグレット:取り込んでますからねぇ
集積するリグレット:PC二人を目標に
集積するリグレット:2d+30 (2D6+30) > 8[2,6]+30 > 38
ミダス・オー:たかっ
ブレイブフェネクス:達成値が高すぎるんよ
ミダス・オー:2d6+15>=38 無茶を言う (2D6+15>=38[12,2]) > 6[3,3]+15 > 21 > 失敗
ブレイブフェネクス:ありゃナイトメアでどうこうなるレベルじゃねぇわ
GM:レベル12を取り込んだボスだからな…
ブレイブフェネクス:2d (2D6) > 4[1,3] > 4
ブレイブフェネクス:後7くらい足りないよ
ミダス・オー:ノブレスオブリージュ
ミダス・オー:ダメージコントロール!
ミダス・オー:かばいます
集積するリグレット:ダメージロール時
ブレイブフェネクス:DR前何かありますか
集積するリグレット:《オーヴァーエネルギーⅡ》 DR直前/単体/視界:ダメージ増加[1D+10]。1ラウンド1回。
ブレイブフェネクス:無いならお兄さんにカバーしてもらう!!!
集積するリグレット:《薄明の暴威》 常時/自身/なし:ダメージ増加の効果に+【意志】する。
くまのん:オイオイオイ死にましたわおじさま
集積するリグレット:2D+100+3D+1D+12+1D+10+10 (2D6+100+3D6+1D6+12+1D6+10+10) > 9[4,5]+100+7[1,1,5]+5[5]+12+3[3]+10+10 > 156
集積するリグレット:破滅の光が放たれる!
GM:一応光
GM:もはや属性が意味をなさないが…
アセット:「可動防壁をブレイブフェネクス前方に集中 …よいのです?」
ミダス・オー:「それでいい」 ブレイク!
system:[ ミダス・オー ] ブレイク: 1 → 0
system:[ ミダス・オー ] FP: 21 → 0
ミダス・オー:《禁忌の力》 全判定のC値ー1
ブレイブフェネクス:「っ…! た、助かる、けど大丈夫かい!」
ミダス・オー:「ああ、後ろは気にせず やるべきことをやりたまえ!」
ディーラー:「あれを耐えるか。やるねぇ」 通常レイヤーで様子を見つつ
GM:20、マティスだ!
マティス:はいよー
白濱良香(SOUND ONLY):上の様子を気にしつつ
白濱良香(SOUND ONLY):「…スミレちゃん」
クロ:「なんだありゃ…」 唖然
マティス:「わーかってるって」
山吹 あきら:ディーラーの方だけを狙って
山吹 あきら:「良香ちゃん、行ける?」
白濱良香(SOUND ONLY):「…やってみます」
マティス:「そこはさー、『任せろ!』とか言おうよー」
白濱良香(SOUND ONLY):「えぇ…?」
シロ:「お願いします!」
山吹 あきら:(大丈夫、この距離なら……)
マティス:「さーて、そんじゃ…いっくよぉ!」
マティス:ムーブ、移動
マティス:ディーラーのエンゲージ
ディーラー:来たかい
マティス:マイナーパスして
マティス:メジャー消費、オブリヴィオン狙うよ!
GM:カモン!使用能力値は何だい!
マティス:これ何使ってもディーラーの判定能力は変わらないんだよね?
GM:変わるよ ステータス書いてるけど
くまのん:おお
マティス:あ、変わるんだ
GM:あいつは反射と理知が得意だ
白濱良香(SOUND ONLY):不幸宣言、知覚バフして
GM:全部8以上だけどね
マティス:知覚でいくよ!
GM:カモン!
ディーラー:「キミが挑むのかい?良いだろう」
マティス:「そういう事!」
マティス:撹乱するように周囲を飛び回り
ディーラー:それに動じず
マティス:2D6+4+2 知覚 「そこだっ!」 ショット! (2D6+4+2) > 2[1,1]+4+2 > 8
GM:ええ…
ブレイブフェネクス:おっす
くまのん:まさに《不幸》
マティス:グレイトサクセス!
マティス:切っちゃっていいよね
くまのん:だがそれは布石佐
山吹 あきら:いいと思うよ
GM:クリティカルだな
くまのん:いけいけー!
ブレイブフェネクス:ええで
system:[ マティス ] グレイトサクセス: 1 → 0
ディーラー:良いだろう 知覚で対抗判定
くまのん:対抗不可じゃない?
くまのん:ディーラーブレイクしてるよね
山吹 あきら:ブレイクしてないからね
くまのん:してないんか!!
山吹 あきら:対象はマティスだから
マティス:こっちがしてない
くまのん:ああそういう
GM:グレイトサクセスは自身や
くまのん:がんbなー
マティス:これボクの判定
ディーラー:2d>=12 (2D6>=12[12,2]) > 11[5,6] > 11 > 失敗
くまのん:あぶね
山吹 あきら:あぶな!
マティス:高いのやめろ
ディーラー:惜しいね
ディーラー:「思ったより早い。ならば」
ディーラー:「フェイク:エンハンス」
くまのん:!?
マティス:「なっ!?」
ディーラー:《リバースサン》
ディーラー:クリティカル、受動有利さ
ブレイブフェネクス:あれのSP効果は普通にメアで消せる奴だ
山吹 あきら:(この距離なら―――)
くまのん:まかせたぞ!>あきら
山吹 あきら:(―――"見られるのは2人で済む"!)
山吹 あきら:マティスの姿がブレる
山吹 あきら:《ギフト:イリュージョン》の幻影効果をマティスに移し替えておいたのにゃ!
山吹 あきら:《ナイトメアムーン》!
ディーラー:「…何っ!?」
くまのん:な、なんだってー!!
山吹 あきら:姿がブレて
シロ:「あれは…!」
マティス:「!」
白濱良香(SOUND ONLY):「スミレちゃん!」
クロ:「…なるほどな」
山吹 あきら:「飛び道具はこっちにもあるからね」 ふふーん
ミダス・オー:(ギガレイヤーで手一杯なので気付かない)
マティス:「おっけ、合わせるよっ!」
山吹 あきら:イリュージョンを再装填して、と
ディーラー:エンハンスの効果で速度を強化したが、イエローのトリックプレイの対処に一手遅れる!
GM:マティス勝利!
ディーラー:その手からオブリヴィオンを取り落とす
マティス:あきらのイリュージョントリックに合わせて撃ち抜く!
山吹 あきら:シロちゃんとクロちゃんにちょっとだけ振り返って
ディーラー:「…………」 撃ち抜かれ、吹き飛んだオブリヴィオン
山吹 あきら:ちょっと舌を出して、ウインク
ディーラー:否、その残骸。壊れたフェイクメモリーと白金のアルカナイトを一瞥し
シロ:「ほえぇ…」
クロ:「わかってる」 苦笑して頷く
ディーラー:「おやおや。壊されてしまった」
マティス:ブイサイン
マティス:「どんなもんだい!」
GM:では、ギガレイヤー!
GM:狂乱のリグレットへ突然、白い雷のようなものが落ちる!
集積するリグレット:「 」
system:[ 山吹 あきら ] ナイトメアムーン: 1 → 0
ミダス・オー:「これは…」
GM:すると、あれだけ暴れていたリグレットが、硬直する
ブレイブフェネクス:「今度は何だい!」
GM:何が起こったのかは分からないが…今がチャンスだ!
GM:大作戦解除です
山吹 あきら:「来た!」
GM:《大作戦:妄執する黒》 本文/シーン/作戦:「黒神ましろの救出」の対決判定にHFが使用された時、その効果を無効にすることができる。
解除条件:オブリヴィオンの破壊、もしくはディーラーの戦闘不能
ミダス・オー:「マティス君たちがうまくやってくれたのかもしれない」
白濱良香(SOUND ONLY):「火口さん、今だ!」
ブレイブフェネクス:「成程ねぇ…おうとも、チャンスは掴まないと、だね!」
クロ:「ましろを救え!」
白濱良香(SOUND ONLY):「伝えるんだ…あなたの想いを!」
白濱良香(SOUND ONLY):ダブルアクセル!
system:[ マティス ] ダブルアクセル: 1 → 0
ブレイブフェネクス:イニシ17ー、にダブセルだね
GM:OK
GM:メインプロセスどうぞー
ブレイブフェネクス:動きましょう、体を覆う程度の翼を更に大きくし
ブレイブフェネクス:ムーブでGエネミーエンゲージに移動
ブレイブフェネクス:マイナー超栄養剤
ブレイブフェネクス:8d (8D6) > 27[1,1,3,3,3,5,5,6] > 27
system:[ ブレイブフェネクス ] FP: 41 → 68
ブレイブフェネクス:メジャーで救出判定
GM:意志で判定をどうぞー
ブレイブフェネクス:2d+5 意志 (2D6+5) > 12[6,6]+5 > 17
GM:草
ミダス・オー:うおおお
GM:マジで!?
ミダス・オー:これぞPC1よ
集積するリグレット:《ナイトメアムーン》
ミダス・オー:「手は届く…!」 《ライジングサン》
ブレイブフェネクス:「こんだけ言われてやらねば廃る、ってぇモノでしょ!」
system:[ ミダス・オー ] ライジングサン: 1 → 0
集積するリグレット:残留意志で妨害に走るも
ブレイブフェネクス:サンキュー兄さん
GM:ミダスの手で防がれる!
集積するリグレット:2d=12 (2D6=12) > 7[2,5] > 7 > 失敗
GM:ムリ!
ブレイブフェネクス:腕のバックラーから炎の輪を打ち出し、自ら飛び込む火の鳥の化し
ブレイブフェネクス:「そこだね…突っ込むよ!」
ブレイブフェネクス:その"白"めがけて飛び込め!
GM:目指すは、淡く光る白光だ
GM:対決勝利!
GM:巨大な悪霊を貫き、ブレイブフェネクスが薄明の空を駆ける
GM:その腕の中には…
黒神 ましろ:「……………」
GM:気を失ったましろの姿が
ミダス・オー:「…よし!」
ブレイブフェネクス:「っ、ふー…」
シロ:「やった!」 下から
ブレイブフェネクス:抱えたまま纏った炎の一部を解除し
マティス:「やったーっ!」
山吹 あきら:「よしっ!」
ブレイブフェネクス:「サンキュー皆! でも、これで終わり…なんてこたぁ」コア摘出された"ソレ"を振り返り、見て
GM:《大作戦:呑まれた白》 オート/自身/なし:このエネミーのステータスが変化し、武器と特技、HFを追加で習得する。
解除条件:黒神ましろの救出、もしくは???
???:「黒神ましろの死亡(リグレットのFP0)」
GM:解除です
ミダス・オー:「…どうなる」
集積するリグレット:「――YC!%RvYr5TWvq_yF.<107u!!!!!」
GM:悪霊は、いっそうの勢いで暴れ出す!
GM:だが、その力は弱体しているようです
GM:データ的にはー
GM:意:30/+10→10/+3
心:30→15 魂:18→9
行:20→10
〈光〉20→0
GM:武器2:レポーズキャノン 喪失
瑞の字:心魂も魂魄も高すぎるよォ
ミダス・オー:なんとか常識的な値に
GM:《★BOSS属性:シヴァクゾーン10》
《★呪詛:重圧》
《★鮮やかな輝きⅡ》
《★イージスシールドⅡ》
《★不屈の勇気》
《★伝説の戦士Ⅱ》
《★魅了の声》
ブレイブフェネクス:でもまだ普通に早いんだわ
GM:《★シヴァクブリザード》
《★フェニックスホープ》
GM:これらの特技・HF喪失
GM:以上です!
ミダス・オー:敵フェニホやば
GM:さてさて
GM:ディーラーとの勝負に勝ち、悔恨の悪霊からましろを救い出した!
GM:あとは、双方決着をつけるだけだ!
GM:といったところでお昼の部はここまで!
ミダス・オー:はーい
ブレイブフェネクス:はいな
マティス:はーい
GM:再開は20時半です
GM:それでは、お疲れ様でしたー
山吹 あきら:はーい
山吹 あきら:お疲れ様にゃ~
マティス:お疲れ様でしたー
ブレイブフェネクス:お疲れ様でした
GM:点呼!
マティス:おりゅ!
山吹 あきら:にゃー!
ミダス・オー:いざ
ブレイブフェネクス:あいよ
GM:それでは再開
GM:ましろを救出したところから
GM:イニシ17
ディーラー:「よそ見している場合かな?」
ディーラー:マイナー、攻撃拡大
ディーラー:武器2:GWマグナム 攻:〈刺〉+49/射撃(15) C値:10 対:単体 射程:20m
山吹 あきら:こっち来た!
ディーラー:イエローとシロクロ
ディーラー:2d+15 「そら、避けてみたまえ」 (2D6+15) > 8[3,5]+15 > 23
GM:あ、リバースサンで43です
山吹 あきら:げっ!
クロ:避けられるか!
GM:なんかないなら回避だぜ
マティス:頑張れ
マティス:軽減特技はある
マティス:あ、巻き戻しあるな
山吹 あきら:無理無理!
GM:達成値43に使うんですか…!?
マティス:リバサン乗ってたわ
山吹 あきら:2d6+12>=43 回避! (2D6+12>=43[12,2]) > 8[4,4]+12 > 20 > 失敗
クロ:2d=12 ふざけやがって! (2D6=12) > 3[1,2] > 3 > 失敗
クロ:やるきなし
ディーラー:ではダメージ
山吹 あきら:あれ……この場面……
山吹 あきら:カバーアップってありなんじゃ……?
GM:おっ?
マティス:カバーアシスト系無いと手番放棄になるけど出来るね
山吹 あきら:シロちゃんクロちゃんの手番コスト、あんまり重くないからアリなんじゃ……?って一瞬思ったんだけど
ミダス・オー:させるほうかーい
GM:今回に関しては全体超絶バフがある
ブレイブフェネクス:セヤデ
山吹 あきら:そうなんだよね
山吹 あきら:>させるほうかーい
山吹 あきら:と言う訳で、無しで大丈夫!
GM:OK
GM:まあゼロダメージもあるしブレイクさせた方がいいね
GM:というわけで
ディーラー:2d+49 刺 (2D6+49) > 3[1,2]+49 > 52
クロ:あきらの方は耐えられそうだが…
マティス:武器狙い撃ちあるけどどうする
山吹 あきら:……耐えれそうな気がする!
山吹 あきら:《ガードギフト》
ブレイブフェネクス:ガードにもう1個ありゃ耐えれるんじゃないかなぁ
マティス:武器狙い撃ち!
山吹 あきら:2d6+14 イリュージョン! (2D6+14) > 2[1,1]+14 > 16
ミダス・オー:あわわ
山吹 あきら:腐ったにゃ~~~!!!
クロ:太陽
シロ:異界バリヤー!
system:[ マティス ] MP: 48 → 45
system:[ 山吹 あきら ] MP: 52 → 50
シロ:2d+12 (2D6+12) > 9[4,5]+12 > 21
ブレイブフェネクス:それで足りない?
山吹 あきら:あ、だいぶ弾いたかも
ブレイブフェネクス:素耐性いーくつ
マティス:おっと?
山吹 あきら:7!
ブレイブフェネクス:9だな
山吹 あきら:c(52-16-7-21) c(52-16-7-21) > 8
ミダス・オー:FPコストとかは大丈夫だね?
マティス:nja
マティス:んじゃいいか
ブレイブフェネクス:微妙に計算ズレてたな、とは言え足りたっぽい
system:[ マティス ] MP: 45 → 48
山吹 あきら:FPコストの特技はなーし!
クロ:こっちはブレイク!
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] FP: 4 → 0
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] ブレイク: 1 → 0
system:[ 山吹 あきら ] FP: 26 → 18
クロ:「クソっ、ナメやがって」
シロ:「ここからが本番です!」 バフまくだけですが―!
山吹 あきら:「あっぶな!シロちゃんクロちゃん大丈夫!?」
シロ:b
クロ:「ああ、あれを破壊したからか、力が戻ってきた!」 データ変わんないけど!
GM:イニシ17
GM:16だよ
ディーラー:瞬発行動
山吹 あきら:「また!」
ディーラー:《見えざる一手:白兵3》 ムーブ/自身/なし:白兵攻撃の命中に+3。1ラウンド1回。
ディーラー:《得意攻撃:白兵4》 メジャー/単体/武器:白兵攻撃のダメージに+3D。1ラウンド1回。
ディーラー:武器1:GWロッド 攻:〈殴〉+43/白兵(15) C値:12 対:単体 射程:至近
ディーラー:マティスへ攻撃
マティス:来るか
ディーラー:2d+15+3 「次は君だ」 (2D6+15+3) > 7[3,4]+15+3 > 25
GM:回避どぞぞ
マティス:いくでぃ!
マティス:2d+13>=25 回 そぉい! (2D6+13>=25[12,2]) > 4[2,2]+13 > 17 > 失敗
マティス:どぞ
ディーラー:ではダメージ
ディーラー:2d+4d+43 「甘い」 (2D6+4D6+43) > 4[2,2]+8[1,2,2,3]+43 > 55
ディーラー:殴
マティス:耐性10でー
マティス:軽減切ってもだめそうだな
system:[ マティス ] FP: 5 → -40
ミダス・オー:まあブレイクのキリ時としては悪くない
マティス:「ヘブシ」 直撃!
マティス:ブレイク!
system:[ マティス ] ブレイク: 1 → 0
GM:ではあきら!
山吹 あきら:上エンゲージの2人って範囲持ってないよね?
ミダス・オー:もってない
ブレイブフェネクス:無いゾ
山吹 あきら:飛ばそうか?
ブレイブフェネクス:なので竜巻君止めたいなら上上がってきてもらうしか無いのだが
ミダス・オー:いったん待機してからでもいいんじゃないか?
山吹 あきら:それだと先に動かれちゃうしね
ブレイブフェネクス:ぶっちゃけミダスおじがワンパン貰うと落ちかねないから
ミダス・オー:ああ
ブレイブフェネクス:まぁ…一旦上がってきてもらう?
ミダス・オー:それもいいかもね
ミダス・オー:なし太陽!
ミダス・オー:ちなおじさんは回避試みるで
山吹 あきら:ただディーラー倒すのも早い方が良さそうなんだよね
ブレイブフェネクス:ソーナンスよねぇ
ミダス・オー:どちらかというとそっち寄りの考え>ディーラー崎
山吹 あきら:………ぽくぽくぽく
山吹 あきら:ちーん
GM:ディーラー崎
山吹 あきら:通常エンゲージが先!
ブレイブフェネクス:流石にシーン跨いだとは言えそこまで多くないとは思いたい、耐性自体はどうも上がってないようだし
山吹 あきら:次に増援来てから殲滅した方がいい感じ!
GM:ボス属性持ってないんだよな―こいつな
GM:リバースはあるが
マティス:ボスリバースだけかな?ボス属性
ミダス・オー:あーはー
ミダス・オー:バステが通るのかな
山吹 あきら:ここは一旦待機で!
マティス:ブレイクしてるから通らない
ミダス・オー:なるほど
ブレイブフェネクス:ボス属性リバースは直接ステータスに影響無いからな
GM:うむ
ブレイブフェネクス:搦手系に影響は出るが
GM:OK
GM:では15!
クロ:バフでいいよな?
ミダス・オー:おねがいいたす
クロ:「この世から零れ落ちたものに救済を」
シロ:「薄明の願い、届けー!」
シロ:ムーブマイナーなし、メジャー薄明の神風にー
クロ:スキルスプレッド+薄明の願い!
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] スキルスプレッド: 1 → 0
薄明ガイド・シロとクロ:PC全員の次の攻撃ダメージに+6D+12!
マティス:おおっ
GM:よし、仕事終わったな!
ブレイブフェネクス:ゼロダメもダブセルもあるじゃろキミら(
GM:13、巨大悪霊が動く
ブレイブフェネクス:まだやるこたぁ残ってる、はいどうぞ
ミダス・オー:きたわね
GM:フェネクス飛んでる?
ブレイブフェネクス:勿論
GM:ですよねー
GM:じゃあお前に攻撃するわ…
薄明の巨大悪霊:武器1:近接攻撃
攻:〈斬〉〈刺〉〈殴〉+26/白兵(12) C値:12 対:単体 射程:至近
ブレイブフェネクス:タジャドルで飛んでなかったらそれも詐欺だ
薄明の巨大悪霊:2d+12 (2D6+12) > 6[1,5]+12 > 18
ブレイブフェネクス:2d+10 ワンチャン避けたりしねぇかそれ? (2D6+10) > 4[1,3]+10 > 14
ブレイブフェネクス:14は無理だな
薄明の巨大悪霊:こいつは…風っぽいから斬
ミダス・オー:えーと 出目要求8は分が悪い
ミダス・オー:耐えてくれ~
ブレイブフェネクス:斬ならまぁ大丈夫でしょ
ブレイブフェネクス:家紋、+1dだな?
ブレイブフェネクス:あ
薄明の巨大悪霊:それと薄明の加護が載る
ブレイブフェネクス:+12載ってるじゃん!
ブレイブフェネクス:ま、まぁ耐えれるだろう
薄明の巨大悪霊:+10だな
薄明の巨大悪霊:2d+26+10+1d がおー (2D6+26+10+1D6) > 8[2,6]+26+10+1[1] > 45
ブレイブフェネクス:非実体
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 69 → 66
ブレイブフェネクス:2d+15+20 本体耐性入れて (2D6+15+20) > 4[1,3]+15+20 > 39
ブレイブフェネクス:6
GM:かすり傷じゃん
system:[ ブレイブフェネクス ] FP: 68 → 62
ミダス・オー:さすがの生存性
GM:では9 フェネクス
ブレイブフェネクス:「物理攻撃なら! 問題…無い、さっと!」お姫様抱っこに抱え直しつつ、煙で一部攻撃散らして
ブレイブフェネクス:ボスなぐーる
GM:えーっと
GM:流石に演出しづらかろう
GM:ましろを抱えて攻撃をかわしていると…
GM:不意に歌声が聞こえ、ましろが泡のようなものに包まれる
ミダス・オー:おっ
神崎 水桜:「~~♪ 助けに来たよっ!」
ブレイブフェネクス:「歌!? ってーことは…」その方向を見る
神崎 水桜:足場を飛び移りながら接近して
神崎 水桜:「その子は任せて!」
ブレイブフェネクス:「やっぱりかい、ミオ!」
ブレイブフェネクス:「ああ、任せちゃうよ、っと」フリーになった手で構え
神崎 水桜:バブルミューズで受け取って
神崎 水桜:「もうすぐパパたちも来るはず…がんばって!」
ブレイブフェネクス:泡を背の方向に、遮る形で立ち位置決めて
ブレイブフェネクス:FP回復がもう無いんだよなぁ、まぁメジャーでぶん殴るのです
GM:さあ、改めてどうぞー
ブレイブフェネクス:メジャー連打で(G)バーニングナックル(6MP)をボスに
ブレイブフェネクス:2d+17 命中 (2D6+17) > 8[3,5]+17 > 25
GM:回避9
集積するリグレット:2d=12 (2D6=12) > 3[1,2] > 3 > 失敗
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 66 → 63
GM:どうぞー
ブレイブフェネクス:天変地異と叫ぶ
ブレイブフェネクス:2d+41+1d+2d <炎> (2D6+41+1D6+2D6) > 10[4,6]+41+4[4]+3[1,2] > 58
集積するリグレット:炎耐性10
system:[ 集積するリグレット ] FP: 0 → 48
ブレイブフェネクス:翼での炎弾と共に、大地を揺るがすギガ火力のパンチをぶちかまし
ブレイブフェネクス:「っ、らぁ!」ドカンと一発決めてターンエンド
集積するリグレット:「YR!NRFYg5=W#q3yO!」
GM:叫びこそあげるもののダメージは微弱だ
GM:まあまだ一発だしね…はいミダス
ブレイブフェネクス:「流石に図体通り、タフそうだね」ドーゾ
ミダス・オー:【エンシェントストーン(スケールアップ)】 秘められた力II
ミダス・オー:「ああ、こういうときは…」
ミダス・オー:端末からアクセスして
ミダス・オー:「もう一度、街のために働いてくれ」
ミダス・オー:更新されて旧式になった砲台や、使われることなく役目を終えた装置
ミダス・オー:2d6+14[8] それらを再稼働させて攻撃! (2D6+14[8,2]) > 6[3,3]+14 > 20
クロ:「…ミダスのおっさん何やらかしたんだ!?」 急に動く装置を見て
ミダス・オー:よくばらないでおくか
GM:どうする?
ミダス・オー:ここは20で!
山吹 あきら:セルフなら振りなおしてもいいと思うけどにゃ
ミダス・オー:そうする?しちゃう
ブレイブフェネクス:後is対象
ミダス・オー:おおっと 本体ねらう
GM:ボスでいいのか?OK
ミダス・オー:ふりなおし!
山吹 あきら:今振り直しは通常エンゲージに届かないからね
ミダス・オー:2d6+14[8] いけー! (2D6+14[8,2]) > 9[4,5]+14 > 23 > 自動成功
山吹 あきら:ね?
GM:こいつはホント
アセット:どや
ブレイブフェネクス:おじさんさぁ
集積するリグレット:2d=12 (2D6=12) > 5[1,4] > 5 > 失敗
集積するリグレット:《弱点属性:光2》 常時/自身/なし:このエネミーが受ける〈光〉〈神〉ダメージに+2Dする。
ブレイブフェネクス:マジで元データに近くしてから絶好調や…
ブレイブフェネクス:あ!
ブレイブフェネクス:6d+12 こいつ (6D6+12) > 19[2,2,3,4,4,4]+12 > 31
アセット:お、弱点あったのか
system:[ 集積するリグレット ] FP: 48 → 79
ブレイブフェネクス:光弱点かぁ
ミダス・オー:2d6+22+6+4d6+6d6+12+2d こうか? (2D6+22+6+4D6+6D6+12+2D6) > 4[2,2]+22+6+7[1,2,2,2]+24[1,3,4,5,5,6]+12+9[3,6] > 84
GM:待ってそんな出るの…
ミダス・オー:バフがやたらのってるから…
system:[ 集積するリグレット ] FP: 79 → 163
集積するリグレット:光耐性はさっき貼った通り0
集積するリグレット:「オオオオオオオオオオォォッ」 苦しみのたうつ
GM:じゃあ待機してたあきら
ブレイブフェネクス:「ダークっぽいパワーでの体だからか滅茶苦茶効いてそうだね」おー、と
山吹 あきら:はーい
ミダス・オー:「俺は再稼働させただけさ」
山吹 あきら:ムーブ、曲撃ち!
山吹 あきら:10m前に移動してー
山吹 あきら:マイナー、リペアジュエル
山吹 あきら:4d6 (4D6) > 12[1,2,4,5] > 12
system:[ 山吹 あきら ] FP: 18 → 30
山吹 あきら:メジャー、GWマグナム-LRで攻撃!
山吹 あきら:対象、ディーラー!
GM:カモン!
山吹 あきら:2d6+17 「お返しにゃ!」 (2D6+17) > 11[5,6]+17 > 28
山吹 あきら:よーし!
ディーラー:困った、クリティカルでしか回避できないねぇ
ディーラー:2d>=11 愉悦回避Bがあるのだがね (2D6>=11[12,2]) > 11[5,6] > 11 > 成功
ディーラー:クリティカル
ミダス・オー:なん…だと…
山吹 あきら:にゃっ!?
ディーラー:通すならば
ディーラー:《歪曲反撃FP3》 本文/本文/本文:防御判定にクリティカル時、攻撃キャラクターは【FP】を3D6点失う。1ラウンド1回。
ブレイブフェネクス:バフ載った攻撃だからここメアっても大丈夫だと思う
ミダス・オー:はいよ
アセット:「…あきらがピンチなのです」
アセット:「こっそり 猫の手」《ナイトメアムーン》
ディーラー:では悠々と回避し反撃しようとしたところを
ディーラー:「…何?」 アセットの手に縫い留められる
system:[ ミダス・オー ] ナイトメアムーン: 1 → 0
GM:判定はファンブルだ
山吹 あきら:「チャンス!」 次弾装填
GM:命中!
山吹 あきら:DR直前!
クロ:オーヴァーエネルギー!
山吹 あきら:ギフト、連続装填!
山吹 あきら:サポートギフト1+2!
クロ:コレで私たちのバフの合計は「7D+30」だ!
マティス:アシストショット! 1D+8
クロ:うわ凄いな
ブレイブフェネクス:火炎弾(祟り) MP4 1d+5
ブレイブフェネクス:窓の外の中空から火炎弾が飛んでくるぞ
GM:視界のやつ来たな
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 63 → 59
くまのん:視界だと届くのか
ブレイブフェネクス:こいつ視界でーす
GM:何でこれ視界なんですか????
山吹 あきら:祟り視界なんだ……
くまのん:そういやそうだったわ
マティス:視界は跨ぐよ
くまのん:わはは
マティス:あきら、スパアタいる?
山吹 あきら:あったら貰うにゃ
マティス:スーパーアタック!
山吹 あきら:無くても凄いダメージ出るけど
system:[ マティス ] スーパーアタック: 1 → 0
山吹 あきら:ま、リブートすればいっか
GM:さあ来い(震え)
system:[ 集積するリグレット ] 妄執する黒: 1 → 0
system:[ 集積するリグレット ] 呑まれた白: 1 → 0
山吹 あきら:えーっと、自前が3d6+46+5d6+4で
山吹 あきら:他者バフ合計19d6+43
くまのん:草
山吹 あきら:ヤバいって
ブレイブフェネクス:なんかすごいことになってるぞ
GM:草
ディーラー:やめないか?
山吹 あきら:やめない!(イリュージョン!ライトニング!シューター!
山吹 あきら:3d6+46+5d6+4+19d6+43 シューティング! (3D6+46+5D6+4+19D6+43) > 9[1,3,5]+46+20[3,3,3,5,6]+4+62[1,1,1,1,2,2,2,2,3,4,4,4,4,4,4,5,6,6,6]+43 > 184
くまのん:わーお
system:[ ディーラー ] HP: 37 → 221
ディーラー:HPは150なのだよ?
ディーラー:「ぐおおっ!?」 衝撃をガードするも吹き飛び
ディーラー:なんとか片膝付きながら受け身を取る
ディーラー:「…潮時だな」
山吹 あきら:「どんなもんにゃ!」
クロ:「っし!」 グッ
アセット:「なのです」
ディーラー:「もっと遊びたいところだが、これ以上は私の体が持ちそうにないねぇ」
ディーラー:「また会おう。それまで、そのアルカナイトは君に預けておくよ」
ディーラー:《ライバル属性改》 常時/自身/なし:戦闘不能時、シーンから退場する。
ディーラー:ディーラーは次元の裂け目を作り、撤退する
シロ:「おとといきやがれです!」
GM:撃破!
山吹 あきら:「あっ、逃げたにゃ!」
GM:ではクリンナップ
ブレイブフェネクス:「…向こうは静かになったね。片付いた感じかな」目の前のデカブツを見据えつつ
山吹 あきら:「……って、言ってる場合じゃないよね」
GM:イベントが発生します
山吹 あきら:GWマグナムを構え直す
ミダス・オー:「そうだな …っ」 禁忌の力の代償 HP-5
町長:「おーい!」
system:[ ミダス・オー ] HP: 19 → 14
町長:「キミ達!何やら大変なことになっているじゃないか!」
町長:通常エンゲージへやってくる
白濱良香(SOUND ONLY):「町長さん!?危ないですよ!」
ミダス・オー:「町長! ここは危険です、下がっていたほうがいい」
町長:「見くびらないでくれ。私は仮にも町長と呼ばれる身」
町長:「街の危機の力になろう!」
ブレイブフェネクス:「…んだってぇ?」
町長:「………彼が!」
チョコレートくん:ふよふよ
ミダス・オー:「彼。」
白濱良香(SOUND ONLY):「…えっ」
チョコレートくん:ウイーン
チョコレートくん:変形
アセット:「です?」
チョコレートくん:ガッションガッション
ミダス・オー:!?
山吹 あきら:「えっ!?なになに!!???」
クロ:「なんかチョコレートが変形してる…」
チョコレートくん:そして……
マティス:「チョコレートって変形するんだぁ…」
チョコレートくん:チョコレートで出来た大砲が出来上がる!
ブレイブフェネクス:戦車出てきたぞ
シロ:「…おおー」 ぱちぱち
山吹 あきら:「しないよ!?」 >変形
GM:というわけでですね
マティス:「してるよ?」
くまのん:なるほど バレンタイン戦車(英)、というわけですわね
白濱良香(SOUND ONLY):そういうこと!?
クロ:「まあ…そばが生えてるよかましだろ」
町長:「というわけで。彼が力を貸してくれるそうだ」
町長:「……なになに?誰かが動かしてくれないとだめ?」
町長:チラッ
ミダス・オー:チラチラ
GM:え~~
GM:各ラウンド開始時、通常レイヤーにいるキャラクターは
GM:行動済みとなってチョコ大砲を扱うことができます
ミダス・オー:なるほどそういうギミック
GM:扱ったラウンドは、無限増援の効果が無効となります
GM:撃ち落とすのだ
ミダス・オー:草
白濱良香(SOUND ONLY):なるほどなぁ!
ブレイブフェネクス:ええ…いや助かるが!
シロ:「よーっし、やりますよ、クロ!」
クロ:「ええ…?いや私たちが適任だけどさ」
山吹 あきら:「本気!?いやまあ、いいんだけど……」
ミダス・オー:「ああ、頼んだよ!」
山吹 あきら:「すごいね……色々と……」
クロ:「うん…」
白濱良香(SOUND ONLY):「どうなってるんでしょうね、この世界…」
GM:そう言う一幕がありーの
GM:2ラウンド目!
シロ:大砲撃ちますよ!いいですー?
ミダス・オー:たのんだ!
ブレイブフェネクス:打て打て
シロ:ラジャー!
GM:ではチョコレートの弾丸がドカンドカン宙を舞い
GM:寄ってきた悪霊たちを落としていくぞ
GM:何だこの光景…
ブレイブフェネクス:「は? なんだいありゃあ…」
ミダス・オー:「この街ならではの光景だね」
マティス:「たーまやー♪」
ブレイブフェネクス:「…まぁお代わりはいなくなったみたいだけどさ!」
GM:はい
GM:セットアップ!
マティス:なし
ブレイブフェネクス:もうない
山吹 あきら:なーし!
集積するリグレット:薄明の加護
集積するリグレット:ダメージ+3
ミダス・オー:モブの方は斬 ボスは光武装がなくなってー ましろ君通りなら闇か?
シロ:なしでーす
ミダス・オー:エレメンタルアーマー:闇 当たるも八卦当たらぬも八卦
ブレイブフェネクス:レポーズ消えたし流石に次こそ闇か氷だと思うが(
GM:フフフ
ブレイブフェネクス:問題はお兄さんに飛んでいくとどう足掻いてもかっ飛びそうだが
GM:では…イニシ20!
集積するリグレット:取り込み
ミダス・オー:そうだね…
GM:悪霊が食われちゃった…
ミダス・オー:のまれていった
ブレイブフェネクス:アレイニシだったんだ
集積するリグレット:捕食3の間違いですね
集積するリグレット:これイニシ
ブレイブフェネクス:なるほどね
ミダス・オー:まあモブに飛ばされなければアドよ
GM:ではマティス!
白濱良香(SOUND ONLY):よし…
マティス:「ボク達どうする?アレ撃ちに行く?」
白濱良香(SOUND ONLY):「待って…多分そろそろ…」
白濱良香(SOUND ONLY):薄明の街の空の一部に、みしみしとヒビが入り
ウールシュヴァーレ:がしゃーん!!と強引に突っ込んでくる一隻の船!
GM:出たわね
くまのん:きましたわ!
山吹 あきら:「こわ、壊した!?」
山吹 あきら:「え、いいの!?アレ!?」
ウールシュヴァーレ:多分すぐ塞がりますよ
ブレイブフェネクス:「今日は特に驚くこと多いなぁ…今度は船かい!」
ミダス・オー:「何だ!?」
アカネ:「おい良香、こんな所に…おい何事だこれェ!?」
マティス:「ナーイスタイミング!」
町長:「あれは…時空船かい」
白濱良香(SOUND ONLY):「アカネちゃん、話は後!」
白濱良香(SOUND ONLY):「抜錨っ!」
マティス:「よーそろー!」
マティス:行動前、ギガに移動
マティス:場所はー
マティス:こうかな ボスエンゲージとミダスの間
集積するリグレット:「YR!aRLY(5qW"……」
マティス:ムーブ曲撃ち、移動せず
マティス:マイナー、ちょっと試してみようかな
マティス:スモークバレット!
GM:ほう
マティス:メジャーは武器攻撃!
マティス:ビーム砲で!
GM:カモン!
マティス:2d6+15 命 「いっくぞぉ、ドラゴンヘッド起動!」 (2D6+15) > 9[4,5]+15 > 24
集積するリグレット:2d=12 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
GM:命中!
マティス:艦首が開き、龍の頭のようなユニットが展開!
ミダス・オー:ほほう
マティス:DR前、自前なし
マティス:乗せるものなさそう?
ブレイブフェネクス:投げれるのが私の奴しか無さそう
ブレイブフェネクス:下のは射程付きだろうし
ミダス・オー:ダメ増はないんだ…>おじさん
マティス:じゃあこのまま
ブレイブフェネクス:んー、載せれる所に
マティス:お、来る?
GM:一応シロクロバフは載ってる
GM:12+6dのやつ
スミレ:フェネクスどうする?
山吹 あきら:乗せれるバフ無いにゃあ
スミレ:まぁいっか 撃つぞ!
GM:ほーい
スミレ:2d+31+1D+12+6D 光 「いけーっ、ドラゴンビーム!!」 (2D6+31+1D6+12+6D6) > 10[4,6]+31+2[2]+12+21[2,2,2,3,6,6] > 76
GM:あ、弱点属性ね
ブレイブフェネクス:動いた(固まってた)
集積するリグレット:耐性0
スミレ:76+2D (76+2D6) > 76+4[2,2] > 80
system:[ 集積するリグレット ] FP: 163 → 243
スミレ:龍の口からごんぶとビーム!
集積するリグレット:FP
集積するリグレット:199
スミレ:「直撃ぃ!」
集積するリグレット:「Y_!NR9YL54WTqPyX.z……」
集積するリグレット:大きく損傷し…
ブレイブフェネクス:「あの船は味方…マティスのかい! で、だ!」
集積するリグレット:「YR!aRLYy5,W`q`yq..」
集積するリグレット:傷口から、闇が溢れ出す!
ブレイブフェネクス:一瞬反応遅れたが
集積するリグレット:ブレイク
ブレイブフェネクス:「分かりやすく第二ラウンドかい!」
ミダス・オー:「これほどの闇を…」
集積するリグレット:「YR!aRLYy5,W`q`yq..ァァァァアアアアア!!!」
GM:イニシ16
system:[ 集積するリグレット ] ブレイク: 1 → 0
集積するリグレット:ダブルアクセル
ミダス・オー:おわ
山吹 あきら:来た!
ソウ:「状況がわからんのやけど…来るよっ!」
集積するリグレット:武器1:ネガプレッシャー 攻:〈闇〉+50/特殊(15) C値:10 対:単体 射程:視界
GM:おじさんの予想的中
ミダス・オー:だが耐えられるものでもなさそうだな…
集積するリグレット:目標決定時
集積するリグレット:あ、メジャー
集積するリグレット:《得意攻撃:特殊4》に併用して
集積するリグレット:《リブートコマンド》→《トワイライトスプレッド》
山吹 あきら:えっ
集積するリグレット:HF:《トワイライトスプレッド》
対象:自身
宣言:本文
効果:トワイライト(エネミー)専用HF。
同時に宣言した特技やHFを「対象:場面(選択)」、「射程:視界」に変更する。
ただし「対象:自身」や「攻撃を行う特技、HF」「即座にメインプロセスを行う特技、HF」の対象を変更することはできない。
ブレイク効果:「攻撃を行う特技、HF」の対象を変更できるようになる。また、複数のレイヤーのキャラクターをまとめて対象に選択できる。この時、ギガ戦闘レイヤーから通常戦闘レイヤーに攻撃する場合に発生する各種補正は特別に無効となる。
山吹 あきら:にゃー!
ミダス・オー:なんかすっごく全体攻撃
集積するリグレット:通常・ギガレイヤーともに闇が溢れ出す!
マティス:レイヤー跨いで攻撃できるエクステ!
ブレイブフェネクス:普通に上位互換性能してる
集積するリグレット:2d+15 (2D6+15) > 5[2,3]+15 > 20
集積するリグレット:《グレイトサクセス》
山吹 あきら:うわっ!
ブレイブフェネクス:まぁそうだよな、ダメージどうぞ!
マティス:ですよねー
ミダス・オー:ワンチャンすらない!
集積するリグレット:ダメージロール時
集積するリグレット:《スクランブルアタック》+《オーヴァーエネルギーⅡ》!
集積するリグレット:2d+50+2d+3d+1d+13+3+4d (2D6+50+2D6+3D6+1D6+13+3+4D6) > 8[3,5]+50+4[2,2]+10[3,3,4]+4[4]+13+3+8[1,1,2,4] > 100
ミダス・オー:ぴたり賞
集積するリグレット:+5D (5D6) > 21[2,3,4,6,6] > 21
GM:ピタリではなかった
ブレイブフェネクス:助けてくれシロクロ
GM:121!
ミダス・オー:残念とか以前に死ぬ!
クロ:こっちにも飛んでくるしな!!
ブレイブフェネクス:下エンゲージにも投げたから出来る!
クロ:いやゼロダメージ、別に狙われてなくても使えるけどな
スミレ:それはそう
ブレイブフェネクス:ほんまや
ミダス・オー:含まれてないとだめなのはすべうけかな
クロ:「シロ!」
シロ:「はいクロ!」
シロ:二人で巨大な障壁を貼ります
シロ:「イージス……」
クロ:「シールド!」
クロ:ゼロダメージ!全員でいいか?
山吹 あきら:あたしは大丈夫!
ブレイブフェネクス:全員で良いね
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] ゼロダメージ: 1 → 0
シロ:では!
シロ:淡い緑色の障壁が闇を押し戻します
クロ:ダメージは0だ!
ブレイブフェネクス:「こいつはぁ…あの2人からだね。頼りになるね、本当!」
GM:では16、あきら
マティス:「ありがとう、シロさん、クロさん!」
山吹 あきら:はーい
ミダス・オー:「ああ、助かったよ」
山吹 あきら:じゃあイニシアチブ、ギガエンゲージに移動!
山吹 あきら:姿を隠したままワイヤーで飛び上がる
山吹 あきら:行動値は……14で
山吹 あきら:イリュージョンを起動して、姿を隠しながらワイヤーで飛び回る
山吹 あきら:リグレットに飛び乗って
山吹 あきら:「猫の手、借りた分は返さないとね!」
山吹 あきら:ムーブ、曲撃ち
山吹 あきら:マイナー、ピアッシングバレット
GM:あ、そうだ
GM:さっき反映してなかったけど
集積するリグレット:《BOSS属性10》 常時/自身/なし:ブレイク中、〈神〉以外の防御修正に+10する。
《BOSS属性:巨大生物10》 常時/自身/なし:ブレイク中、与えるダメージに+10する。
《BOSS属性:トワイライト5》 常時/自身/なし:ブレイク中、ダメージ増加・ダメージ軽減の効果に+5Dする。
GM:これが載ってます
ミダス・オー:なかなかだな…
山吹 あきら:さっきのMP減らし忘れ分含めて
ブレイブフェネクス:ダメ増減+5dが中々苛烈だな
system:[ 山吹 あきら ] MP: 50 → 37
山吹 あきら:こうだったかな
山吹 あきら:じゃあ行くよー
山吹 あきら:メジャー、〈貫通爆弾〉
GM:どぞー
GM:うわ出た
system:[ 山吹 あきら ] FP: 30 → 10
ミダス・オー:わ
ブレイブフェネクス:ビックリドッキリメカ
マティス:ひえっ
山吹 あきら:射撃(銃)を装備している時に有効。シナリオ1回!
GM:ピーキーなやつ来たな!
GM:強いけどこれ!
山吹 あきら:タイタンキャノン相当のGWマグナムで貫通爆弾を使用!
山吹 あきら:2d6+17 リグレットの上を走り抜けて、貫通爆弾セット! (2D6+17) > 6[2,4]+17 > 23
GM:モンハンで見た
ミダス・オー:避けられても面倒だ グレサクおくるよ
GM:おおっと
ミダス・オー:いいかな?
ミダス・オー:む
GM:どうぞどうぞ
ブレイブフェネクス:ほいほい
アセット:「どの流通ルートでも見たことがない 面白いのです」《グレイトサクセス》
system:[ ミダス・オー ] グレイトサクセス: 1 → 0
アセット:対空砲で支援しつつ
山吹 あきら:じゃあダメージ!
GM:リアクション不可…どうぞ!
山吹 あきら:《追撃》入れてゴー!
ブレイブフェネクス:んじゃここだな
ブレイブフェネクス:火炎弾
ブレイブフェネクス:祟り4MP 1d+5
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 59 → 55
くまのん:ドサクサで誰がやったかわかったもんじゃないですわ
山吹 あきら:「3、2、1!」(ジャンプで飛び退く
GM:もうめちゃくちゃだよ!
ブレイブフェネクス:「何やってるか知らないけど! こいつも持っていきなよ!」真正面から火炎弾打ち込み
山吹 あきら:あたしの姿は隠してるからー
山吹 あきら:ダメージロール!
山吹 あきら:3d6+59+3d6+1d6+5 フェネクスの火炎弾で予想をはるかに超える爆発が起きる感じ! (3D6+59+3D6+1D6+5) > 13[2,5,6]+59+11[3,4,4]+2[2]+5 > 90
山吹 あきら:炎属性!
集積するリグレット:耐性20
山吹 あきら:耐性-5!
GM:おっと
山吹 あきら:あ
GM:使ってなかったのはさっきだったか
山吹 あきら:2d6 クリティカル分! (2D6) > 8[2,6] > 8
集積するリグレット:c(98-15) c(98-15) > 83
system:[ 集積するリグレット ] HP: 0 → 83
集積するリグレット:耳を劈くほどの悲鳴をあげ、暴れまわりあきらを遠ざける
GM:シロクロパスなんで、えー…敵か
くまのん:ですわね
集積するリグレット:1d2 (1D2) > 1
集積するリグレット:フェネクス
ブレイブフェネクス:こいや
集積するリグレット:武器1:ネガプレッシャー 攻:〈闇〉+50/特殊(15) C値:10 対:単体 射程:視界
集積するリグレット:2d+15-2 (2D6+15-2) > 6[1,5]+15-2 > 19
GM:クリティカルしねーなぁ
ブレイブフェネクス:2d+7 7しか無いんすよねぇ (2D6+7) > 4[1,3]+7 > 11
ブレイブフェネクス:6くらい足りない
集積するリグレット:ダメージ
集積するリグレット:2d+50+10+3 闇の波動がついでにフェネクスに刺さる! (2D6+50+10+3) > 8[2,6]+50+10+3 > 71
GM:やみ
ブレイブフェネクス:非実体
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 55 → 52
ブレイブフェネクス:1d+15+12 本体耐性込み (1D6+15+12) > 6[6]+15+12 > 33
ブレイブフェネクス:38
system:[ ブレイブフェネクス ] FP: 62 → 24
ミダス・オー:さすがのディフェンス
スミレ:削れるだけ削る?
GM:もう敵動かないぞ
ブレイブフェネクス:まぁお好みで…
GM:ぶっちゃけ言うけど…
スミレ:まぁいいか
ブレイブフェネクス:復活もあるしね
GM:終わり!
ミダス・オー:バッチリ決めてもらおう
ミダス・オー:こっちからいってもいいけど 押し切れそうよね?
ブレイブフェネクス:流石にワンパンで沈まないとは思う、削り任せよう
ミダス・オー:おk
GM:まだ83しか喰らってないぜ!
ブレイブフェネクス:そうそう
ミダス・オー:ではいつものストーン諸々 対象ボス
ミダス・オー:2d6+14[8] いくぜいくぜ (2D6+14[8,2]) > 11[5,6]+14 > 25 > 自動成功
GM:あいつなんなの?
集積するリグレット:2d=12 (2D6=12) > 6[3,3] > 6 > 失敗
スミレ:おじさんやべー!
ブレイブフェネクス:本当今形態になってから絶好調やな…
ミダス・オー:ツインターボ単勝10億おじさん
GM:やっぱアセットちゃんよ
アセット:「稼働率低下 …そろそろ限界なのです」
ミダス・オー:「やれるだけのことはやるさ」 ダメージロール!
山吹 あきら:アシストショット
山吹 あきら:ダメージ1d6+2増加
ミダス・オー:2d+22+4d+1d+2 「もうひと踏ん張りだ!」 (2D6+22+4D6+1D6+2) > 9[3,6]+22+6[1,1,1,3]+2[2]+2 > 41
ミダス・オー:弱点いれるね
GM:うい
ミダス・オー:41+2d だっけ? (41+2D6) > 41+2[1,1] > 43
GM:うん
ミダス・オー:ダメージロールは低いんだな…
ブレイブフェネクス:SPして完全に力尽きてる
瑞の字:出目めっちゃ腐ってない?
GM:ボス属性で10
GM:出目クソすぎて笑った
system:[ 集積するリグレット ] HP: 83 → 114
system:[ 集積するリグレット ] HP: 114 → 116
GM:33受け
アセット:「無茶するからガタがきてるのです」 チョコ大砲をこっそりかじりながら
チョコレートくん:おたべ
アセット:えんど
アセット:もぐもぐ
クロ:「…腹壊すぞ」
GM:ではラスト!フェネクス!
集積するリグレット:「Y#!/ReYP5sW"qqyE.a1:7dqrsLW1BoY#!/ReYP5sW"qqyE.a1:7dqrsLW1BoY#!/ReYP5sW"qqyE.a1:7dqrsLW1Bo」
ブレイブフェネクス:ムーブ無しマイナー無し、メジャー連打でギガキック
ブレイブフェネクス:2d+17 命中 (2D6+17) > 5[1,4]+17 > 22
ブレイブフェネクス:グレサク
GM:訳のわからない言葉を発しながら、悪霊は苦しみのたうつ!
system:[ ブレイブフェネクス ] グレサク: 1 → 0
GM:はい、まあ回避はするけどね
ブレイブフェネクス:リアクション不可は無いんだ
集積するリグレット:2d=12 (2D6=12) > 9[3,6] > 9 > 失敗
ブレイブフェネクス:ってことでどうぞ
ブレイブフェネクス:DR前天変地異
GM:…足掻くだけ足掻くか
ブレイブフェネクス:無いよね? ライサンまだか
集積するリグレット:ライジングサン
ブレイブフェネクス:あったわ
GM:最後のHFだ
ブレイブフェネクス:「そんなので止めれると思うんじゃあ無いよバケモノがっ!」まとわりつく炎が動きを止める!
ブレイブフェネクス:ナイトメアムーン
system:[ ブレイブフェネクス ] ナイトメア: 1 → 0
GM:命中だ!
ブレイブフェネクス:改めてDR前天変地異
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 52 → 49
system:[ ブレイブフェネクス ] MP: 49 → 45
山吹 あきら:サポートギフト
system:[ 山吹 あきら ] MP: 37 → 32
スミレ:アシストショット!
ブレイブフェネクス:完全にスパアタ貰う前提のキック打ったけど
山吹 あきら:それと、《リブートコマンド》
山吹 あきら:対象はスーパーアタック
マティス:スーパーアタック!
ブレイブフェネクス:「行くよ…皆の力も載せて、いざ!」
ブレイブフェネクス:青い炎を身に纏い、腕の篭手から炎の鳥を打ち込み
ブレイブフェネクス:自ら飛び込む形で真の火の鳥と化す!
ブレイブフェネクス:あ、アシストショットダメージ教えてくださーい
スミレ:1d+8だよ!
ブレイブフェネクス:2d+41+2d+1d+4+1d+8+10d+2d
ブレイブフェネクス:2d+41+2d+1d+4+1d+8+10d+2d
(2D6+41+2D6+1D6+4+1D6+8+10D6+2D6) > 10[4,6]+41+8[2,6]+5[5]+4+3[3]+8+35[1,2,2,2,3,3,4,6,6,6]+7[3,4] > 121
ブレイブフェネクス:神!
ブレイブフェネクス:弱点入れてる!
GM:うひー
GM:炎を纏ったキックが、リグレットを貫き
ブレイブフェネクス:「はあああああっ! はぁーっ!」ド真ん中めがけて撃ち抜く!
system:[ 集積するリグレット ] HP: 116 → 237
GM:そのコアだったもの…
GM:深黒のジェットを貫き、破壊する!
GM:HP、222
集積するリグレット:「…YT!XR7Yg5RW"B>AbMrDUXmqysNW$B}fuJA!DH|」
GM:コアを失った悪霊は、黒い靄となり霧散していく
ブレイブフェネクス:撃ち貫き、超高熱の過負荷に耐えれず、一度は燃え尽きる…が!
集積するリグレット:「Y_!NR9Yg5gW.B>yX.p1L7uq3sPW BxHQ」
ブレイブフェネクス:「今度は、自分ごと燃え尽きたりは…しないよっ!」
集積するリグレット:「…………」
ブレイブフェネクス:「さよならだ。あの子の苦悩と共に!」
GM:そして、その姿が完全に消え去り…
GM:薄明の街は静寂を取り戻す
GM:戦闘終了!
マティス:「消えていく…」
神崎 水桜:遠くで、安全な場所にましろを寝かせたミオが手を振る
ミダス・オー:「…これで、彼女の苦しみも消えるといいのだが」
ブレイブフェネクス:消えた悪霊を確認して、ゆっくりと飛び立ちミオと、ましろの元へと向かおう
山吹 あきら:シロちゃんクロちゃんの所に着地して
白濱 良香:変身解除して
クロ:「…お疲れ」
白濱 良香:皆の所に戻ろうね
シロ:「お疲れ様です!」
山吹 あきら:地面に落ちたプラチナムヘイローを弾き上げて空中キャッチして、姿を現す
ブレイブフェネクス:「終わっ、たぁ! 皆、お疲れ!」声を張り上げ、迎えるべき者の所へと向かいましょう
山吹 あきら:「ふー、なんとかなったかにゃ?」
ミダス・オー:「ひとまずは終わったな お疲れ様」
クロ:「ああ。後は帰るだけだな」
スミレ:「おっつかれぃ」
ブレイブフェネクス:薄明の街に炎の翼を舞い散らせながら
クロ:「…全員で、な」 ましろの方を見て、そう
キョウ:「結局、私達よくわかってないんだけど」
スミレ:「いーのいーの、無事解決ってだけわかってれば」
GM:うむ
GM:ましろを助け出し、事件は無事解決
GM:キミ達は勝利を祝い、互いをねぎらう
GM:だが、一方その頃…
GM:といったところでシーン終了!
●シーン9:審判の結末
マスターシーンGM:>キミたちがましろを救出し、リグレットを消滅させた、一方その頃。
>悪魔の男こと、リバース幹部ディーラーは自らの本拠地へと帰還していた。
GM:どこかの世界、どこかの場所。
ヴィラン組織、リバースの幹部であるディーラーは自らの本拠地へと帰還していた。
GM:すると、彼に声をかける者がいる
フェイカー:「手ひどくやられたようだね、ディーラーよ」
フェイカー:フェイカー…同じく幹部である青年がディーラーを出迎えた。
ディーラー:「ああ、思わぬアクシデントがあってねぇ。やれやれだ」
フェイカー:はあ、とわざとらしい大きなため息を吐き
フェイカー:「…我が君主〈マイ・ロード〉はこう仰せられたね」
フェイカー:男は胸に手を当て目を閉じ、諳んずるように語る
フェイカー:「君がその祝福〈ギフト〉を御す器か。見ものである、と」
フェイカー:「結果は…聞くまでもないようだ。君主の期待に添えないとは、ずいぶん無様じゃないか?」
ディーラー:同僚の冷たい視線に射抜かれるが、ディーラーは動じない
ディーラー:「ハハッハ…我が同僚は手厳しい。だが返す言葉もないねぇ」
ディーラー:「マイロードの言葉も頷ける。あれは、オブリヴィオンは。とても私の手に負えるものではなかった」
ディーラー:そこでディーラーは疲れたように大きく溜息をつく
ディーラー:「だがねぇ…」
ディーラー:「まさか悪逆大帝の干渉があるとは思わないじゃないか?」
フェイカー:「悪逆大帝?」
フェイカー:フェイカーは思い出すように顎に手を当て
フェイカー:「……ああ。シヴァクゾーンの皇気取りだったかな。奴は半死半生と聞いているが」
フェイカー:その声には侮蔑の色が強く含まれている
ディーラー:「本人はそうなのだろうねぇ。だが、その力の一欠片が残留していたのだよ」
ディーラー:「おかげでこのザマだよ。皇を名乗るだけはあるねぇ」 ボロボロの服を指して
ディーラー:「やれやれだ…。偉大なるマイロードはどこまでお見通しだったのか」
フェイカー:再度、フェイカーの視線がディーラーを射止める
フェイカー:「我が君主の深謀遠慮を疑うのか?ディーラーよ」
ディーラー:対する男はどこまでも飄々だ
ディーラー:「ハハッハ、まさかまさか。ただ、それだけ想定外の事態ばかりが起こったのだよ」
ディーラー:「オブリヴィオンを起動する2つの鍵の用意、ここまでは良かった」
フェイカー:「ふむ…対象となる記憶を持った『メモリー』と、対象となる記憶に強い感情を持った使い手だったかな」
ディーラー:「その通り。該当するメモリーは君の『フェイク』で写し取り、使い手の方は私の『ディール』で用意立てた」
ディーラー:「先も言った通り、使い手の方には問題があったわけだが…それは実のところ些細な問題でね」
ディーラー:「一番の問題は、オブリヴィオンの世界改変により『ギフトの楔』が消え失せたことなのだよ」
フェイカー:「…何?詳しく聞かせたまえ」
ディーラー:「詳しくと聞かれても、私にも分からん」
ディーラー:「ギフトが発動された、世界が改変された。かの事件により生まれた我々の障害は消え失せた」
ディーラー:「そして、我々の仕込みの大半も同時に消失した」
ディーラー:「全くもって因果関係がわからない。偉大なるマイロードがこのギフトを使わなかった理由も頷けるというものだよ」
ディーラー:「その上代償までつきまとうのだからたまらないねぇ。オブリヴィオンはあまりにも欠陥品さ」
フェイカー:「そうか。君の至らなさが招いた結果とは言え、せめて同情はしよう」
フェイカー:「そして代償。それはまさかロードに害なすものではないだろうね?」
ディーラー:「まさか。代償を負うのは『使用者』の方だとも」
ディーラー:「何と表現するのが適当だろうねぇ。フム…」
ディーラー:少し考え、思い付いた風に
ディーラー:「ああ、そういえば。あちらの世界には“神”なるものがいるそうじゃないか」
ディーラー:「知っているかな?そうだね…我々にとってのロード・ワーストでもいうべき存在だろうか」
フェイカー:「口を慎み給えよディーラー。我が君主は超常にして絶対の存在、万物を統べられる唯一の王なのだ」
フェイカー:「そのような惰弱な者が信仰する非実在の存在と一緒にするなど、この私が許さない」
ディーラー:「ハハッハ、例え話だ。そうムキにならなくてもいいだろう?」
ディーラー:「それで何の話だったかな?そうそう。その地球の人間が信仰する神とやらについての話さ」
ディーラー:「一つ、興味深い話があってね。神とやらは時に人間を“審判”し、相応の罰―天罰や神罰を下すと言うじゃないか」
フェイカー:「……ディーラー、君の話はいつも迂遠だ。結論を話したまえ、時間の無駄だ」
ディーラー:「ここからが本題なのだが…わかったわかった、そう睨んでくれるなよ」
ディーラー:「つまるところ、オブリヴィオン…いや、プラチナム・ヘイローも同じなのだよ」
ディーラー:「“審判”のアルカナイトは“天罰”を下す。世界を弄んだ報いというものなのかね」
フェイカー:ふむ、と間を置き
フェイカー:「持ち主に破滅を齎す祝福〈ギフト〉。前例がないわけではない」
フェイカー:「だが我が君主、ロード・ワース自らが賜りになられたギフトなのだ。そういうことではないのだろう」
ディーラー:男は大きく頷くと、意味深な笑みを浮かべる
ディーラー:「その通りだとも。文字通りの破滅さ。比喩でも何でもなくね」
ディーラー:「彼女の“結末”は最初から決まっていたのだよ。そう。私がわざわざ何かするまでもなく」
ディーラー:「そうとも知らず、彼らは必死になっていたようだがね。実に滑稽じゃないか?」
ディーラー:「ハハ、ハハッ、ハハッハ……」
GM:暗黒の空間に、ディーラーの笑い声が木霊する……
GM:シーン終了です
GM:クライマックスラストシーン
●シーン10:まっしろなましろ
シーンプレイヤー:PC4GM:>キミたちの手でリグレットは消滅し、ディーラーは撤退した。
>オブリヴィオンが破壊されたことで、世界はもとに戻っているだろう。
>あとは救い出したましろとともに、チバシティへ帰るだけ。そう、思っていたキミたちだったが…
ましろ:「……ん」
GM:黒神ましろが目を覚ます
ましろ:「ここは……」
火口 飛鳥:「ましろん! ああ、ここはね…」
ましろ:「えっと…」
ましろ:「誰、ですか…?」
火口 飛鳥:「ん、だってぇ…?」
クロ:「あ、起きた…か…?」
白濱 良香:「えっ…?」
ましろ:額に手を当て
ましろ:「……?わたしは?」
山吹 あきら:「あ、あれ?」
三田 千手郎:「…まさか」
山吹 あきら:「大丈夫?ゆっくり落ち着いて、深呼吸して……」
火口 飛鳥:「っ…何でだよ…ましろん…黒神、ましろ…ッ…!」
シロ:「……これって」
ましろ:飛鳥の言葉に目を丸くして
ましろ:「えっと…?どういう、意味でしょうか」
白濱 良香:「もしかして、記憶が…」
火口 飛鳥:拳を胸の前に上げ、振り上げる訳にも行かないと耐え
火口 飛鳥:「…っざけなって…あんだけ、色々して最後は全部忘れてはい終わり? 認めねぇ…あたしは、こんな結末認めないよ!」
ましろ:「ひっ…」 元来臆病な彼女は飛鳥に怯える
白濱 良香:「火口さん、落ち着いて…」
三田 千手郎:「飛鳥君、今の彼女には…」
クロ:「お前には酷な話だけどな…」
火口 飛鳥:殴り掛かるようなこともしないが、拳はそのままで
山吹 あきら:「そんな……」
シロ:「………」 居たたまれず目を伏せる
ましろ:「えっ、と…?」
火口 飛鳥:「ああ、クソ…クソっ!」髪を掻き
火口 飛鳥:「聞こえてんのか、勝手に消えやがった2号…お前さんが守りたかったの、あんなになってるぜ? なぁ?」
火口 飛鳥:と、胸に宿る炎と、取り込み、消えた筈のもう1人へと呼びかける
GM:答える声はない
GM:ただ、役目を終えたかのように
GM:その力が薄明に消えていくのを感じるのみだ
火口 飛鳥:ふーーーむ…何かありませんかGM
GM:ないです
火口 飛鳥:思いついた案として取り込んだ2号ごと譲渡するって方法だが
火口 飛鳥:出来るか、出来ないか、どっちだい
瑞の字:消えたからな……
GM:できませんね
火口 飛鳥:そっかぁ
三田 千手郎:「ひとまず落ち着くんだ 今腹を立ててもましろ君が怯えるだけだろう」
山吹 あきら:「そ、そうにゃ!」
山吹 あきら:「とりあえず、事件はなんとかなったし……」
三田 千手郎:「検査、治療 打てる手はあるはずだ」
火口 飛鳥:「…」俯き、話す気力も落ちてきたのか言葉も返さず
クロ:「…ああ。辛いだろうが、駅前広場まで歩けるか」
三田 千手郎:「……」
火口 飛鳥:一息付いて
火口 飛鳥:「ん、皆はもう戻るべき場所あるんでしょ。さ、戻った戻った」
クロ:「…お前はどうするんだ?」
火口 飛鳥:「ちぃと、独りにしてくれ。ましろは任せるよ」
クロ:「…駅前広場で待ってるからな」
三田 千手郎:「…わかった そうしよう」
ましろ:「ましろ…それがわたしの…?」 呟き
ましろ:他の人へついていく
火口 飛鳥:「そうさ。黒神ましろ、それがお前さんの名前さ」
火口 飛鳥:「自分の名前くらい覚えときなってことよ。それに、あんたを思ってた人が、いたってこともね」
ましろ:「ええと…わかり…ました」
GM:帰り道は誰もが口数少なく
GM:戸惑うましろを連れて、キミ達はチバシティへと帰還したのでした
山吹 あきら:あたしはちょこちょこ喋るかも
山吹 あきら:ましろちゃん、何もわかんないだろうしね
GM:あきらとクロはそうかも…
火口 飛鳥:どー考えてもこれ未帰還エンドにしかならないと思うんスけど
GM:まあそれならそれで
山吹 あきら:怒るよ?
火口 飛鳥:多分、駅前で待つ言うてたけど来ないよ
火口 飛鳥:ふらりと、薄明の街を彷徨ってる姿しか想像出来ねぇわこれ
白濱 良香:ましろさんを一人にするんですか
雪見餅:っていう話なんだよな
山吹 あきら:まさに追いかけて頬を張って直接それ言うかなぁ
山吹 あきら:良香ちゃんは追いかけるまでワンテンポかかりそうだし、しばらく待って、来ないなーってなったら戻ってそれ言うと思う
火口 飛鳥:「…あたしゃ疲れたのさ…じゃあ、これならどうだい。ましろも、こっちに置いていって頂戴」ってね
火口 飛鳥:「向こうに戻っても今のあたしじゃあ…平静通り振る舞える気はしないさね」
山吹 あきら:頬を叩く
火口 飛鳥:「…2度も、ってぇなぁ」弱々しくも返し
山吹 あきら:ノータイムかなぁ、ノータイムだなぁ
山吹 あきら:「飛鳥ちゃん。今、自分で何言ってるかわかってる?」
火口 飛鳥:「…こっちにいても死んだことにゃあならんしょ。向こうでは、騒ぎになるかもしれないけどねぇ」手ひらひらさせて
山吹 あきら:「そっちはさっき質問した方。今聞いたのは『ましろちゃんを置いていってくれ』の方」
火口 飛鳥:「ああ。今の彼女向こうに連れていくのも何だしね…流石に、放置するこたぁ無いよ」
火口 飛鳥:「あたしも戻らんつもりだから調度良いでしょ…」
山吹 あきら:目を見てハッキリ言うね
山吹 あきら:「何もよくない」
山吹 あきら:「それ、飛鳥ちゃんのわがままだもん」
火口 飛鳥:「ああそうさ…だがなぁ、2年。再び会って2年。ずっと見てきたアレが、こうだよ」
火口 飛鳥:「あたしもちぃとばかし…疲れちまったよ。ただ、見捨てることも出来ねぇし…」
火口 飛鳥:「あんたらに預けるのが駄目ならあたしが面倒見るさ」
山吹 あきら:「預けて、終わり?」
火口 飛鳥:「その内戻ってくるさ…その内、ね」
山吹 あきら:「……やっぱり」
火口 飛鳥:「ま。何だい。だからこっち、薄明側でましろと一緒にいりゃ良いだろ? 駄目かい?」
山吹 あきら:「ダメ」
山吹 あきら:「それは面倒を見るって言わない」
火口 飛鳥:「何でさ…向こう戻って、平静保てる自信は無いんだよあたしは」
山吹 あきら:「ましろちゃんに何も聞かずに、飛鳥ちゃんが決めてるだけだよ」
火口 飛鳥:「…わーったわーった。降参降参、聞くだけ聞くよ」
火口 飛鳥:「その上でどーすっか決める。良いかい?」
山吹 あきら:「うん。今はそれで」
山吹 あきら:「ましろちゃんの言葉、しっかり聞いてあげてね」
火口 飛鳥:「…わーってるよ、山吹の姉さん」顔は背け、待ち場所へと歩をゆっくりと進めましょうか
山吹 あきら:じゃあ一緒に帰ろうかな
クロ:連れて戻ってきた姿を見て安堵の表情を見せる
スミレ:「あー、やっと戻ってきた」
三田 千手郎:我々のほうはましろ君に事情を説明していたんだろうね
シロ:「飛鳥さん…」
ましろ:「………えっと」 気まずそうにしつつも
三田 千手郎:「おおまかな事情は伝えてある あとは…」
火口 飛鳥:「ははっ、わりぃな。ましろの意志聞かずに決めちゃあ駄目って怒られたわ」乾いてはいるが笑いつつ
山吹 あきら:遠くから手を振って歩いてくるね
火口 飛鳥:「ましろがどうしたいかだね。どーすんだい、そこからこの異世界から帰れるみたいだけどさ」
ましろ:「その…事情は聞きました。正直、全部を理解できたわけじゃないですけど…」
ましろ:「わたしのせいで誰かが居なくなるのは…いやです」
火口 飛鳥:「あたしゃちぃと疲れたから暫くこっちにいても良いと思ったけどさ…そっから戻れるのは聞いた通りさ」
火口 飛鳥:「どうしたい? 聞くよ」
ましろ:「わたしは…」
ましろ:「それでみなさんが悲しむなら。あなたには…反対です」
ましろ:「帰る場所があるんですよね?だったら…」
火口 飛鳥:「困る返し来たねぇ…いや、こっちにいても死ぬ訳じゃあ無いさね。ただちぃと、向こうで騒ぎになるかもしれないけど、って繰り返しになるけど」
火口 飛鳥:「帰る場所、ねぇ…」この顔で帰れるのか? ってのはずっと引っかかっているようで
山吹 あきら:「はい、決まり!」
山吹 あきら:「とりあえず戻って、そこから考えればいいにゃ」
三田 千手郎:「先ほども言ったが、元の世界に帰ることで打てる手はあるんだ」
三田 千手郎:「しかるべき検査などを行ったうえで じっくりと考えることもできる」
三田 千手郎:「それに …ここは我々がずっととどまってよい場所ではないと俺は思っている」
白濱 良香:「それに、ここに居ても、出来ることはないですよ」
クロ:「ああ、おっさんの言う通りだ」
火口 飛鳥:「わーったわーった…皆で言わんくても分かってはいるのさ。頭が納得してないだけで」降参のポーズ
ましろ:「…帰りましょう?」 表情を緩めて
火口 飛鳥:「…さ、帰るとするかい。悪かったね、後はあんがとね」
火口 飛鳥:礼は言うが、心はここには無いような、そんな雰囲気で
GM:そんな空気の中、薄明の街を後にするのでした
GM:といったところで…
GM:エンディングフェイズとなります
GM:やっべどうしようねこの空気(素)
違うんだ、GMがビターエンド好みだっただけなんだ
くまのん:草
雪見餅:怒涛の癖(ヘキ)ぱんち
GM:ともあれ、次回は…
GM:6日の21時からでいいのか…?
火口 飛鳥:私(中の人)が帰れるかだなぁ、ちょいと遅れる可能性は高い。まぁ順番良い感じにしてもろて
山吹 あきら:かな?
白濱 良香:はーい
GM:では、お疲れ様でしたー!
白濱 良香:お疲れ様でしたー
火口 飛鳥:お疲れ様でした
エンディングフェイズ
GM:点呼ー火口 飛鳥:へい
山吹 あきら:にゃーい
三田 千手郎:はーい
白濱 良香:はい
GM:いるね
GM:それでは再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
三田 千手郎:よろしく
火口 飛鳥:よろしくお願いします
山吹 あきら:よろしくにゃー
白濱 良香:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ!
GM:なんか拗れちゃった
三田 千手郎:どうして…
GM:まあそれはそれとして
GM:エンディングフェイズから再開となります
●シーン11:Regretion Girl
シーンプレイヤー:PC1GM:>ましろが失ったのは自らの記憶だけではないらしい。
>飛鳥の両親はましろのことを覚えておらず、ましろの部屋はその痕跡すら残っていなかった。
>どうやら、世界から「黒神ましろ」という存在そのものが消えてしまったようだ。
>これからどうしたものだろう。キミたちは彼女のこれからについて話し合うのだった。
GM:結論は決まってるだろうけど話し合え(強制)
GM:はい、元の世界…駅前広場へ戻ってきました
火口 飛鳥:まぁ方向性は投げた(※他PLには投げてない)
三田 千手郎:広場の方か
GM:久しぶりに感じる人の往来がキミ達を出迎えます
山吹 あきら:「戻った……のかにゃ?」
山吹 あきら:分かりやすい目印は……ありそうだけど
三田 千手郎:「どうやら、ね 一応確かめておくよ」 HAに連絡しつつ
火口 飛鳥:「…っぽいねぇ」ふぅ、とこちら側の空気吸い込み
ましろ:「………」 あたりをおっかなびっくり見渡してる
白濱 良香:きょろきょろと辺りを見回してよう
三田 千手郎:(それでやりとりしているうちに"黒神ましろ"の記録がないことを知るとか)
GM:なるほど
GM:「ジュディス」のことを聞けばすぐ分かるでしょうね(HAに記録ある)
三田 千手郎:だな
三田 千手郎:こっちの台詞で伝えちゃってよいかい?
GM:いいよ
三田 千手郎:「…なんだって? 間違いないのか 魔法少女ジュディスに関する記録は…」 何か驚いたような様子で連絡をとっていますが
クロ:「どうした?」
三田 千手郎:「そうか… ありがとう」 通信を切って
三田 千手郎:「HAに大凍結事件と、魔法少女ジュディスについても問い合わせたのだが」
クロ:「…ああ。それで?」
三田 千手郎:「どうやら…」 とシーン冒頭のGMの要約のような事態になっていることを話します
火口 飛鳥:「…そっかい」両目を瞑り、その言葉を聞き
クロ:「どういうことだ…!?」
白濱 良香:「そんな…」
ましろ:「………?」
三田 千手郎:「オブリヴィオンはそれほど強力だったということだろうね…」
火口 飛鳥:「…戻ってきたからにゃあ…ま、やるこた決まったな。ん。」
三田 千手郎:「飛鳥君…」
山吹 あきら:「オブリヴィオン……」
火口 飛鳥:「ましろ、嫌じゃなきゃウチに来るかい。部屋は余っちまったんでね」
ましろ:「えっ?…良いんですか?」
火口 飛鳥:「いなくなった馬鹿との約束で、どんな形でも縁は切らんよ、って約束してるんでね」
ましろ:「はぁ…?」
火口 飛鳥:「問題は引き取る口実だけど…三田の兄さん、いや皆。何かアイディア無いかい」
ましろ:「その、わたし…行く宛はないですし。嬉しい申し出ですけど…」
火口 飛鳥:「ま、ケジメっつーかなんつーか。あたしのエゴだから、嫌ってなら無理しなくてもいいけど…大丈夫そうだね」
ましろ:あなたがいいならぜひ、って言外に
クロ:「口実ねぇ」
シロ:「クロ、私たちの時はどうしましたっけ?」 二人でゴニョゴニョ
クロ:「妹が生えてきたで通ったらしいぞ」 ごにょごにょ
白濱 良香:「通るんだ、それで…」
GM:チバシティなので…
三田 千手郎:「君の家族は、"前"にもましろ君のことを受け入れてくれたのだろう?」
火口 飛鳥:「あまりにも現実と乖離しすぎちゃあ…ああ、そりゃ前は知ってたからねぇ」
火口 飛鳥:「知ってたからこそ、あんな状態だったしね」
三田 千手郎:「なるほどね …それでも」
三田 千手郎:「……」 可愛い娘の頼みなら とか言いそうになって勝手におつらくなるおじさん
火口 飛鳥:「しっかし…生えてくる妹、ねぇ…いや、それ使えるな」と、少し考え
クロ:「えっ」
山吹 あきら:「えっ」
アセット:「にょきにょきなのです」
ましろ:「?」
火口 飛鳥:「養子だよ。おい、何想像したキミ達?」
クロ:「あ、ああ…いや、何でもないぞ?」
シロ:「飛鳥さんの養子…!?」
シロ:「トーサク的ですね…」
火口 飛鳥:「幾らあたしでもそこまでおかしくなっちゃあいねぇって…多分な」
アセット:「口実なんてどうとでもなるのです」
アセット:「一緒にいたければいればいいのです」
火口 飛鳥:「ま、確かにそうかもね…ああ、わーってるよ」
火口 飛鳥:力無い声で笑いつつ
火口 飛鳥:「…っし、んじゃまぁ…帰るとすっかね」
三田 千手郎:「ああ」
ましろ:「あっ…はい!」
三田 千手郎:「連絡先を渡しておく、困りごとがあれば遠慮なく頼ってくれ」
火口 飛鳥:「ん、貰っときますね。多分すぐ世話になると思うんで」
クロ:「ほんとに大丈夫か?ほら、私とシロの分だ」
クロ:「遠慮するなよ」
火口 飛鳥:「落ち着いたらHAの方行くからね。口添えておいてくださいってことで」
白濱 良香:「あ、えっと、じゃあ、私も…」
火口 飛鳥:「遠慮なんてしないさね」連絡先受け取り
山吹 あきら:「……よかった」
山吹 あきら:「もう大丈夫だね」
スミレ:
三田 千手郎:「もちろんだとも」
火口 飛鳥:「…? どしたん山吹の姉さん」
山吹 あきら:「ううん、なんでもないにゃ」
山吹 あきら:「2人とも、元気でね」
火口 飛鳥:「そっかい」
山吹 あきら:>飛鳥とましろ
火口 飛鳥:「ん。また会う機会あったら、ってことで一つ」
ましろ:「えっと…ありがとうございました」
火口 飛鳥:「ああ、そうだね。色々あったしうちらも迷惑も掛けたけど、サンキューな」
山吹 あきら:「それを言っちゃうと、あたしも謝らないといけないにゃ」 にゃはは
山吹 あきら:「だから、言いっこなし」
火口 飛鳥:「姉さんも妙な所で律儀っつーかなんつーか…」と返し
火口 飛鳥:ましろの手取り、帰路へと付くとしましょうかね
白濱 良香:「あの…私でよかったら、力になりますから」
白濱 良香:と去っていく背中に
火口 飛鳥:「ん。ま、何かあったらよろしくってことで?」と、軽く後ろ向いて返し
スミレ:「ばいばい、またねー」 こっちは無邪気に
ましろ:「っと…はい、また!」 取られてない手で振り返して
三田 千手郎:あのきざっぽい二本指ジェスチャーで応えてそう
火口 飛鳥:こちらも手取っていない方の手上げて
シロ:二人で手を振って見送る
山吹 あきら:少し大きく手を振って
火口 飛鳥:ま、そんな感じで改めて。戻るべき場所へと戻りましょうか
GM:はい
GM:紆余曲折がありつつも、ふたりは帰るべき場所へと帰るのでした
GM:シーンカット!
GM:じゃあ個別EDでーす
●シーン12:親友と仲間
シーンプレイヤー:PC2>世界をもとに戻し、薄明の街から帰還し、数日後のこと…
>喫茶シャノワール、開店直後のまだお客の少ない時間帯。キミは店番をしていた。
>すると最近はよく来てくれるキミの友人、大神あずさが来店した。
山吹 あきら:ばたばたばた
山吹 あきら:ささーっ(掃除)
山吹 あきら:ぽいっ(ゴミ出し)
山吹 あきら:とんっ(椅子配置)
山吹 あきら:綺麗になった店内を眺めて
山吹 あきら:「間に合ったにゃー……」
山吹 あきら:ぐでー………っ
GM:じゃあ準備終えて一段落、休憩してる頃合いですかねぇ
GM:ぐでーってる
山吹 あきら:「統理もレンもなんでまた居ないのにゃ~……」
GM:ではそんなタイミングで来店が
GM:カララーン
山吹 あきら:「マスターもすぐ戻るって言ってたけど……にゃ!?」
山吹 あきら:ぴょんと飛び起きて
山吹 あきら:がたっ
山吹 あきら:「いらっしゃいませ~!」
大神 あずさ:チラッ
大神 あずさ:「今サボってなかった?」
山吹 あきら:「サボってないにゃ!」
山吹 あきら:「ちょっと一休みしてただけで……」
大神 あずさ:「冗談よ、冗談。もう開いてる?」
山吹 あきら:「あ、うん」
山吹 あきら:「注文によってはちょっと待ってもらうかもだけど」
大神 あずさ:「開いてるって。良かったわね」 扉の外の方に声をかける
山吹 あきら:なんだかその流れに見覚えのある気がして
山吹 あきら:「えっーーー」
GM:そして、あずさの後ろについて、他の人間が来店する
GM:それは、藤堂れいや綾瀬あさみ――
GM:―ではなく。
クロ:「おじゃましま… 何だその顔?」
シロ:「こんにちはー」
シロ:「?」
山吹 あきら:「ーーー」
山吹 あきら:あずさの言葉への驚きの中に、ほんの少しの期待が混ざった表情が
大神あずさ:「??? あきら?」
山吹 あきら:「クロちゃん、シロちゃん」照れ隠しの苦笑に変わる
山吹 あきら:「おはよ。朝から来るのは珍しいにゃ」
クロ:「ああ、いやちょっと連れてきたいやつが…あれ?」
クロ:「あいつどこいった!?」
シロ:「外で花壇を眺めてます」
クロ:「何でだよっ!?」 慌てて扉の外へ
大神 あずさ:そんな様子を微笑ましく眺める
山吹 あきら:「にゃはは……」 追いかけていく姿を見て
山吹 あきら:そのまま椅子に座りなおして机にぐでーっと項垂れる
大神 あずさ:「あきら~。一応私、お客さんなわけだけれど?」
大神 あずさ:正面のカウンターかしらね?にでも座って
山吹 あきら:「ちょっと色々あって疲れてるにゃ~……大目に見てほしいにゃ」
山吹 あきら:「ちょっとだけでいいからっ」
大神 あずさ:「しょうがないわねー」
大神 あずさ:「そういえば…」 店内を見渡して
大神 あずさ:「今日は他の人いないのね」
山吹 あきら:「マスターもすぐに戻ってくるにゃ」
山吹 あきら:「だから、ちょっとだけ一休み」 って言いながら
山吹 あきら:机に置いた腕を枕にしながら、顔を横に向け
山吹 あきら:ガラス越しに見える姿を眺めて
山吹 あきら:「……クロちゃん、シロちゃんが来てくれてよかったにゃ」
大神 あずさ:「? …そう?」
大神 あずさ:なんとなくほっぺを突く
大神 あずさ:「どうかしたの?」
山吹 あきら:ほっぺをつつかれながら
山吹 あきら:「ううん、なんでもないよ」
大神 あずさ:「そう」 微笑んで
山吹 あきら:窓から除く朝日に照らされて……
山吹 あきら:外から聞こえてくる声に耳を傾けながらシーンエンドかな?
GM:いいですねぇ
GM:実はクロシロが連れてきたのは、改めてお礼をしたかったましろで
GM:ケーキをごちそうしてみるとそれ以来ちょくちょく来るようになったり…なんて余談があったり
GM:って感じですね
GM:シーンエンド!
●シーン13:思い出す日常
シーンプレイヤー:PC3>オブリヴィオンは破壊され、キミの日常ももとに戻った。
>今日も緑ヶ丘新聞部は賑やかだ。そんな騒がしさにキミは顔を綻ばせる。
>そうしていると、部に珍しい来客があるのだった。
白濱 良香:はいな
GM:緑ヶ丘中新聞部
GM:その部室は今日も騒がしい…
星空 ひびき:「それで、今度は何の話…」
一条寺 やよい:「だから、私が頑張ったんですよ!駆けずり回って!!」
星空 ひびき:「夢なんじゃないの?」
星空 ひびき:「私とひかるがこうなってない世界線…って、ねぇ?」 ひかると良香に振る
白鳥 ひかる:「そう…とも、言い切れませんが…」 やよいさんに胡乱げな視線を
白鳥 ひかる:「やよいさん、ですからね…」
白濱 良香:「オオカミ少年ってこういうことなんだなぁ…」
スミレ:「フダンノオコナイってやーつ」
一条寺 やよい:「ひどい!?」
白濱 良香:「でも、今回に関しては本当にやよいちゃんのおかげだから」
白濱 良香:「ありがとう、やよいちゃん」
一条寺 やよい:「どういたしまして!」
一条寺 やよい:「いや、私も自分で何やったかあんまり分かってないんですけどね…」 てへへと
スミレ:「ボク見てたよ!」
スミレ:「良香押し倒してた!」
星空 ひびき:「…もしかして本当のことだったのかな」 ひかると顔を見合わせる
白鳥 ひかる:「かもしれま……えっ?」
スミレ:「こう、床にどーんって」
星空 ひびき:「一条寺くん????」
白濱 良香:「す、スミレちゃん!」
一条寺 やよい:「き、緊急事態だったんです!」
一条寺 やよい:「仕方ないじゃないですか!」
GM:やいのやいのやってると…
GM:ガチャッ
スミレ:「お?」
星空 ひびき:「君という人は…ん?」
シロ:「お姉ちゃーん」
一条寺 やよい:「あっシロ!連れてきてくれた?」
シロ:b
白濱 良香:「?」
ましろ:「?????」
白濱 良香:「あれっ…」
GM:シロの後ろからましろがやってきます
星空 ひびき:「えっと…?」
白鳥 ひかる:「…?」
白濱 良香:「ましろさん!?」
スミレ:「やっほー」
白鳥 ひかる:「良香さんの知り合い…ですか?」
ましろ:「あっ、白濱さんにスミレさん」 ぺこり
白濱 良香:「えっ」
白濱 良香:「あ、そっか…」忘れてるんだったと思い出し
一条寺 やよい:それにこっちも一瞬くらい顔をするも、すぐに明るい表情で
白濱 良香:「うん…この前の事件で知り合った人で」
一条寺 やよい:「紹介します!ましろさんです!」
星空 ひびき:「あ、うん…?」
ましろ:「こ、こんにちは…」
一条寺 やよい:「ね、良香ちゃん。私思うんだ」
白濱 良香:「うん?」
一条寺 やよい:「たとえお互いのことを忘れたって、また仲良くなればいいんだって」
一条寺 やよい:在りし日のジュディスとピュアリーホワイトの勇姿を思い描き
白濱 良香:「うん…」
白濱 良香:じっくりとその言葉を噛み締めて
白濱 良香:「そうだね…その通りだよ」
一条寺 やよい:「…だったらさ」
一条寺 やよい:「お願い良香ちゃん、ひかるちゃんの警戒を解いて…」
白濱 良香:「へっ?」
白濱 良香:ひかるを見る
白鳥 ひかる:「………」 人見知りして警戒するタイプ
GM:まるで番犬のようだ
白濱 良香:そうだ、この人こういうタイプだ…
ましろ:あわわわ…
一条寺 やよい:「良香ちゃんにしか頼めないから…っ!」
白濱 良香:「えぇぇぇぇ……」
星空 ひびき:「あ、はは…」 どうしたものかなーって固まってる
白濱 良香:「そ、その…」
白濱 良香:「だ、大丈夫だからひかるちゃん!この人悪い人じゃないからぁ~!」
白濱 良香:と、たどたどしく仲を取り持とうとする声が響いて……
白濱 良香:って感じかな?
GM:前途多難だぞ!頑張れ良香!
GM:って感じですね
GM:シーンエンド!
スミレ:あ、ボクは後ろでゲラゲラ笑ってるよ
シロ:ニコニコしてました
GM:ではでは
●シーン14:巡り会う縁
シーンプレイヤー:PC4>事件解決からしばらく経った日のこと。
>キミは総帥ブレードから呼び出され、HAビルを訪れていた。
>するとクロと鉢合わせる。彼女も呼ばれていたらしい。
>二人で司令室へ入ると、そこには何やら悩んでいる様子の総帥の姿があった。
三田 千手郎:ほう
GM:ってわけで
GM:HA!!
GM:おじさんとクロは、急に総帥に呼び出された!
三田 千手郎:「おや、クロ君」 廊下で出くわして
クロ:「三田のおっさん?」
三田 千手郎:「何階かな」 エレベーターに入ったことにしよう
クロ:「ああ、私は…」 同じ階を指して
三田 千手郎:「…と、君も総帥に呼び出されたのか」
三田 千手郎:「先日の事件の件かもしれないね」
クロ:「ああ、でもあれって誰か報告したのか?」
クロ:「私はやるだけ意味ないだろって、やらなかったけど。面倒くさかったしな」
三田 千手郎:おじさんは出来る限りは記録しておくかなー
三田 千手郎:ましろ君の立場も少しは良くなるかもしれないし
三田 千手郎:どうなのかしら
クロ:マジで?マメだなーとか返しつつ
三田 千手郎:「性分でね」
GM:ではそんな会話をしていると
GM:司令室に入る感じだね
GM:そこには何やら悩んでいる様子の総帥が
三田 千手郎:「失礼 三田です、 …総帥?」
総帥ブレード:「よく来てくれた。忙しい中すまない」
クロ:「いや、別に良いけど…」
クロ:こっちも訝しげ
三田 千手郎:「先日の事件について、かな」 変な様子なのは気になるが
総帥ブレード:「ああ、そうだな…」
総帥ブレード:「これまでに例を見ない事件だったようだ。無論君ほどのヒーローの報告ではある、真実なのだろう…が」
総帥ブレード:「正直なところ、私はこの事件をどう捉えて良いものやらと思っていたんだよ」
総帥ブレード:記憶どころか記録一つ残っていないからな
三田 千手郎:「規模はとてつもなく大きく 影響は …ある意味とても小さい」
クロ:「…だな」
三田 千手郎:「だが当事者にとっては、世界が揺らぐ出来事だったと思います」
総帥ブレード:「うむ」
総帥ブレード:「ただ、この報告が活かされることはないだろうね…心苦しいものだが」
総帥ブレード:「だが、真実をキミ達が覚えておくだけでも救われるものはあるだろう」
三田 千手郎:「ですね …そして」
三田 千手郎:「一人の少女はきっと救われた それは確かだと俺は思います」
総帥ブレード:「……ああ」 何故か目をそらす総帥
三田 千手郎:なんかあるんかなー
総帥ブレード:「いや、その件の少女だが」
クロ:「ん?何か…あったのか?」
三田 千手郎:「む…?」
総帥ブレード:「何かというか…そろそろ検査が終わるはずだが」
GM:そのタイミングで司令室に訪問者が
三田 千手郎:「おや」
GM:ノックの後に入ってきたのは何やら書類を持ったHA職員と
GM:どこかで見たような服を着ているましろでした
ましろ:(なんか疲れた顔)
三田 千手郎:「ましろ君 …これは一体」
ましろ:「あ、三田さん…」
ましろ:「わかりません…それが…」
ましろ:「外を歩いていたら変な人に襲われそうになって」
ましろ:「きがついたらこう…」
クロ:「これ…ジュディスの服だよな」
三田 千手郎:「力が残っていたということか…」
三田 千手郎:「怪我はなかったのかい…?」
ましろ:「は、はい!なんとか…」
総帥ブレード:「彼女のお陰で悪漢は確保された。その点、感謝の念に堪えないが…」
三田 千手郎:「そうか」 うんと頷き
総帥ブレード:「さて。率直に話そう」
三田 千手郎:「はい」
クロ:「…ああ」
総帥ブレード:「彼女は明らかに自身の力を認識していなかった」
総帥ブレード:資料を読みつつ
ましろ:「ごめんなさい…」
総帥ブレード:「いや、責めてはいない。ふむ…調査によると見た目通りの魔法少女と呼ばれる力のようだが…未知の部分もある」
総帥ブレード:「そこで今回の事件だ」
総帥ブレード:「意地悪な言い方になってしまうが…彼女に世界改変の力が残っており、それが暴発する可能性はあると思うかい?」
三田 千手郎:「ないとは言い切れないでしょう」
三田 千手郎:「ですが、そうなったところで」
三田 千手郎:「それを救うために我々ヒーローがいる、違いますか?」
クロ:「相変わらずだな…私も同意見だけど」
クロ:「何かあったとして、その時はまた解決するさ」
総帥ブレード:「……そうか。流石ヒーローだ!」 嬉しそうに
ましろ:「三田さん、クロさん…!」
総帥ブレード:「そしてあのような質問をしたことに謝罪をさせてくれ」
三田 千手郎:「いえ、総帥の責任を思えば当然です」
総帥ブレード:「……さて」
総帥ブレード:「実のところ、ここからが本題でね…」
総帥ブレード:「有言実行という言葉がある」
三田 千手郎:「というと…」
クロ:「…総帥?オイ総帥?」
総帥ブレード:「キミ達、彼女…ましろ君と」
総帥ブレード:「それとついでに、彼女の同居人のブレイブフェネクスの面倒を見てくれないか?」
ましろ:「ええっ!?」
クロ:(ため息)
三田 千手郎:「……」 珍しくそうきたかーといったのが顔に出てる
総帥ブレード:「暴走の件はないにしても、彼女たちはおのが力の扱い方を学ぶ必要がある」
総帥ブレード:「特にましろくんは、変身すら自力で解除できない始末だ」
ましろ:「すみませんすみません……」
クロ:「(それでずっと変身してたのか…)」
三田 千手郎:「なるほど…」
三田 千手郎:おじさん一見面倒見いいように見えて実はドライなタイプなんだけど
三田 千手郎:さんざ飛鳥君とかに言ったことがブーメランしてるので
総帥ブレード:「無論無理強いはしないが…彼女たちの事情を唯一知っているキミ達が適任なのだ」
三田 千手郎:「有言実行、ですね …こちらはお受けできます」
三田 千手郎:「クロ君、ましろ君 あとこの場にはいないが飛鳥君も 君たちのほうはいいのかい?」
クロ:「私は問題ない。そもそも既に面倒は見てる…」
ましろ:ぺこぺこ
ましろ:「わたしはそんな、選べる立場じゃないです…」
ましろ:「とにかくもとに戻りたい…」
三田 千手郎:「なら、選べるようになるまでは手伝おう」
三田 千手郎:「了解です ブレード」
ましろ:「よ、よろしくお願いします!」
ましろ:「総帥さんもありがとうございました!」
三田 千手郎:「ああ、よろしく」
クロ:「ああ、改めてよろしくな」
総帥ブレード:「ではよろしく頼む」
GM:…こうして
GM:因果は巡る
GM:思いもよらぬところから、三田さんに弟子ができてしまったのでした
GM:みたいな。
三田 千手郎:どうなるやら
GM:これからの三田先生の活躍にご期待ください!
GM:シーンエンド!
●シーン15:Re;Start
シーンプレイヤー:PC1GM:自由に演出しな!(無茶振り)
火口 飛鳥:ざつぅ~
火口 飛鳥:ま、空き部屋となった元本人の所に色々あって戻ってきた帰りにかねぇ
GM:時系列はどうする?
火口 飛鳥:一番最後、全部終わった最後だな。再覚醒含めてお話しようか
GM:OK
ましろ:目が悪いので眼鏡を買いました(買ってもらいました)
火口 飛鳥:そういやそうだったなぁってことで
火口 飛鳥:「…ん。戻ってきたかい」と、足りない荷物搬入しつつ
ましろ:「ただいま……」 なんとか変身解除できた感じ
ましろ:電話で状況は伝えておいたということで
火口 飛鳥:ため息付きつつ
火口 飛鳥:「悪い訳じゃあ無いけど、めっちゃ複雑…」
ましろ:「ど、どうしたの?」
火口 飛鳥:「いや、ねぇ…そうさねぇ…」
火口 飛鳥:「記憶飛ぶ前のましろんの話あんましてなかったけど、奴さん色々戦いで壊れて最後は今のましろになった訳だからさ」
火口 飛鳥:「あたしとしては、さ」
ましろ:「うん」
火口 飛鳥:「あーんま無理して欲しくないって我儘さね」
ましろ:「それは……」
ましろ:「でも…さ」
火口 飛鳥:「つってもアレだよ。あたしゃ他人の人生動かす程人間出来て無いからさ」
ましろ:「今日、わたし襲われたんだ」
火口 飛鳥:「こう…まぁ、何だね。やりたい、っつーなら止めないさ」手ひらひらさせて
ましろ:「その…変な人に。こわかった」
火口 飛鳥:「ああ、聞いてるよ…アレ聞いて肝流石に冷えたわ」
ましろ:「その時、魔法少女…?になって」
ましろ:「それで、助かった…から」
火口 飛鳥:「…うーん」と少し考え
火口 飛鳥:髪掻きつつ
火口 飛鳥:「文字通り"真っ白"になったから。ま、何だい。やりたいこと出来る範囲でやるのは止めないさ」
火口 飛鳥:「ただ、まぁ…何だい。頼れる時は頼って欲しい、っつーか…うん、これもあたしの我儘であり禊というか…」歯切れが悪い
ましろ:「うん…」
ましろ:「…わたしは!あっ」
ましろ:「えっと、飛鳥がそんな…」
ましろ:「怖い思いするのも嫌だから」
ましろ:「できることはしたい」
ましろ:「…いろいろ考えたの」
ましろ:「何もおぼえてないわたしを助けてくれた人…」
ましろ:「山吹さん、白濱さん、三田さん」
ましろ:「シロさん、クロさん」
ましろ:「それに飛鳥」
ましろ:「どうやったら恩返しできるかなって…考えて」
ましろ:「思いつかなかった」
ましろ:「だから、できることから…わたしはやろうかなって」
ましろ:「…だめかな?」
火口 飛鳥:「駄目じゃねぇさ。何事も挑戦だし、それに失った機会とか物とか、詰め込みたきゃ詰め込みゃ良いのさ」
火口 飛鳥:「ガッコとかも行きたいなら頼めば行けるだろうし」
火口 飛鳥:「何せ…どうだったんだ? いや、そこについてはあたしも結局知らなかったけど…」と、例の組織思い出し
火口 飛鳥:「まぁ、今のましろにゃあ関係無い話かそこは」
ましろ:「学校かぁ…」
ましろ:「?」
火口 飛鳥:「いや、あたしも結局前のましろがどうだったか全部が全部知らん訳なんよ」
火口 飛鳥:「だからガッコとか行ってたんかなぁ、って思ったけど…アレだよ」
ましろ:「あれ?」
火口 飛鳥:「あたしの見てる目が完全に昔の女にずっと引っ張られる感じで、ちゃんと今のましろ見なきゃなぁって」
GM:草
ましろ:「ええ……」
火口 飛鳥:「わりぃわりぃって本当」バツが悪そうに
ましろ:「いいけど…」 フクザツな表情
火口 飛鳥:「昔の女に引っ張られるな、ってのもあるが約束してるからよ」
火口 飛鳥:「どんなになっても縁は切れねぇって。だからまぁ…本当にやりたいこと見つけるまで暫く一緒にいようや」
ましろ:「(飛鳥も女…だよね?あれ?わたしがおかしいのかな…?)」
ましろ:「…へっ?あっ、うん!」
ましろ:「…そうだね!」
GM:なんかズレてる気がする二人だぁ…
火口 飛鳥:結局の所
火口 飛鳥:今を見ろって自分に納得させてるけど
火口 飛鳥:やっぱりどこか、ちゃんと直視出来てないんだろうな…って
GM:とはいえ
火口 飛鳥:口には出さないが本当にこの結末で良かったのだろうか? とも思いつつ
GM:過去(黒神ましろ)がどうあれ、現在(ましろ)はついてまわるのです
火口 飛鳥:ま、暫くは今回出来た縁も結びつつ、リスタートを切った日常へ…って所かな
GM:これが未来を見据えた第一歩、ってところですね
火口 飛鳥:嫌でも各方面巻き込んでいるだろう、山吹の姉さんはエンカウントしないと合わんだろうけど…
火口 飛鳥:ま、そんな感じで。蟠り、凝りも残しつつ…かね
GM:うむ
火口 飛鳥:おわる
GM:シーン終了!
GM:残るはアフタープレイですが…
GM:本当に申し訳ない。今日で終わらなかったね…
GM:明日やりまーす!
火口 飛鳥:あーい
GM:もう今日だけど
白濱 良香:はーい
GM:アフタープレイ!7日22時半からのんびりやりましょうね
GM:それではお疲れ様でしたー
火口 飛鳥:お疲れ様でした
山吹 あきら:お疲れ様にゃ~
白濱 良香:お疲れ様でしたー
三田 千手郎:おつかれさま!
アフタープレイ
GM:はいGM:点呼!
山吹 あきら:PC2!
三田 千手郎:PC4!
白濱 良香:PC3!
火口 飛鳥:PC1
シロ:NPC!
GM:ほい
GM:それではアフタープレイやっていきましょうね
GM:最終日です よろしくお願いしますー
三田 千手郎:よろしく
白濱 良香:よろしくお願いします
山吹 あきら:よろしくにゃ~
火口 飛鳥:よろしくお願いします
GM:はい
GM:後編のクライマックスでオース渡してなかった気がする(そもそも設定してなかった)
山吹 あきら:そう言えば……
GM:一応ルール的にはオースって2個までなんだよね…
白濱 良香:言われてみれば…
GM:で、前編の「薄明の街を脱出する」と、各々の個別オースがあったんですね
GM:まあそれも味気ないので「リグレットを倒す」とでもしておこう
GM:なので共通
GM:・平和を守る
GM:・薄明の街を脱出する
GM:・リグレットを倒す
GM:この3つだな
GM:問題なく達成です
GM:個別見ていこうね
GM:PC1
GM:パーソナル:正義 人を救う
シナリオ:ましろの面倒を見る
GM:如何ですか?
火口 飛鳥:救った、色々あったけど見るよ
GM:いろいろあったな…
GM:問題なく達成だ
GM:じゃあPC2
GM:パーソナル:喪失 取り戻す
シナリオ:元凶を制裁する
GM:これシナリオオースねー
山吹 あきら:制裁完了!
GM:なんと書いたもんかなーって思ってこういう表現にしてたんだよね
GM:まあ、あきら達ならほぼ確実に通常レイヤーで殴るだろうってことで
山吹 あきら:気持ち的には制裁って言うとなんか違うけど、結果的に似たような動きにはなってるにゃ
GM:ここは表現に悩んでこんな風に濁しておりました
GM:ディーラー倒せばOKです
山吹 あきら:パーソナルの方はプラチナムヘイロー回収!
GM:今回はそれ以外にも色々取り戻したと思います
山吹 あきら:そうだねぇ
山吹 あきら:とりあえずあたし的には
山吹 あきら:全部じゃないけど、飛鳥ちゃんがいくつか取り戻して、ちょっとでも前を向いてくれたから
山吹 あきら:今回はそれでいいにゃ
GM:うむ
GM:ではではPC3
白濱 良香:はい
GM:パーソナル:正義 人を救う
シナリオ:何が起きたのかを知る
GM:どうでしょ
白濱 良香:世界規模の記憶喪失とはたまげました
白濱 良香:大体ディーラーがわるい。
GM:だいたいあってる
白濱 良香:救うの方は記憶喪失もそうですけど
白濱 良香:ましろさん ベストではないかもですけど
白濱 良香:助けられたかな…?
GM:だと思います
GM:達成ですねー
GM:じゃあPC4
GM:パーソナル:呪術 呪いを解く
シナリオ:クロと共に帰還する
三田 千手郎:はい
GM:なんか結果的にパーソナルの方達成しなかったか…?
三田 千手郎:そんな気がする
GM:シナリオは問題なく
三田 千手郎:無事に帰れたね
GM:達成ですね―
GM:それじゃその他の諸々も達成でサラッと流して
GM:アフタートークと参りましょう
GM:良いRPをした
GM:PC4からいくよ
火口 飛鳥:保護者SPお兄さん
山吹 あきら:一番ヒーローやってたよね
白濱 良香:ですねぇ
GM:やっぱりこういうポジションは一人いるべきだな
山吹 あきら:今回のヒーロー賞あげる
雪見餅:かっこいい大人
三田 千手郎:ありがとう
火口 飛鳥:引き締めて引っ張ってくれる大人枠は大事だワ
山吹 あきら:この構成になってから初めて見たけど
山吹 あきら:出目狂ってない??
GM:おかしいって…
雪見餅:振り直せばSPの男の名は伊達じゃない
火口 飛鳥:入れ替えただけでSPおじさんになるんやな…って
くまのん:不思議
火口 飛鳥:前編だと片鱗そこまで見せてなかったのに
GM:やはりアセットchang…
アセット:なのです
GM:あとあれ、クライマックスの演出良かったね
雪見餅:それな!
山吹 あきら:あれめちゃくちゃよかったよね
GM:防衛機構買収…
雪見餅:薄明の街まるごと戦わせるのは凄い発想
火口 飛鳥:面白いことやってんなぁって
火口 飛鳥:いいとおもう
くまのん:設定的にまずいところあったらやだなーと思いつつ でもまあ雰囲気的に大丈夫やろと気楽にいきました
GM:大丈夫だよずいずいが苦しむだけだから
くまのん:草
雪見餅:grass
瑞の字:貴様……
瑞の字:モチーフが"見えざる手"だしいいんじゃないかな?って思いました
火口 飛鳥:設定編待ってるぞ
GM:さっきも言ったけど、EDで結果的に呪いが少し解けたのは良かったね
GM:ブレードはこれを見越していた…?
火口 飛鳥:この手のオースって中々意図しても難しいからねー
瑞の字:個人個人の意思が総体となって利益を成すのが見えざる手なので、意志とかそこら辺の掃きだめみたいな薄明の街と結構相性良いなって思ってましたよあの演出
くまのん:PLより深く考察してくれている!
瑞の字:(自称)全体構成ですからね
くまのん:ブレードとのつきあいも長そうなので 実際そういうはからいなのかもね
GM:かもしれないねぇ
くまのん:(実際のところはまた別のお話…)
GM:期待age
GM:じゃあ次行こうかな
瑞の字:タマネギage
GM:PC3ー
白濱 良香:はい
山吹 あきら:良香ちゃんシールド!
GM:草
白濱 良香:ふぇぇ…
山吹 あきら:冗談はちょっとだけにしておいて
くまのん:スミレちゃん推しなのでテンションageage
スミレ:わーい!
火口 飛鳥:基本いつものなんだけど今回は珍しく単独→+1
火口 飛鳥:でも一番騒がしいのが来たよ…喧しい担当は良い感じにアクセント加えてくれたと思う
山吹 あきら:あたし的にはやっぱり前半変身できなかったタイミングにアイコンタクトで前出てくれたのがいいなぁってなったかな
雪見餅:シリアスになって加入するのがボケ要員っていうね
GM:今回シナリオの設定で色々制限かけることになってしまい申し訳ない
雪見餅:いやまぁ
くまのん:あきらとちょくちょく秘密通信してたのいいね…
GM:ネタバレだからアカネたちの参入タイミング詳しく話せなかったんだよね―
山吹 あきら:良香ちゃん一人でも心は紛れもないヒーロー!って部分がしっかり描写できてたよね
火口 飛鳥:うn
くまのん:うんうん
雪見餅:変身要員は連れてきて良いって言ってたところを良香単独で押し切ったの俺だし…
雪見餅:他のシナリオでは出来ないからな良香ソロ
GM:確かに
雪見餅:そういう点でもいい経験だった
くまのん:クリアフォームの設定美味しいなあとかずーっと思ってたのでこうして見られてよかった
火口 飛鳥:後は全部のせだ
GM:紡がれたGもそうだけど、こういうシナリオをやると
GM:良香は良い反応するなあ…と思います
雪見餅:HAHAHA
GM:こういうシナリオ(GMの性癖を塗りたくったやつ)
瑞の字:濃いんだよなぁ性癖がなぁ
くまのん:うふふ
GM:機会があれば他の単独体も見てみたいね
GM:なかなかなさそうだが
雪見餅:今後はちょろちょろやるかもしれん
GM:ほほう
雪見餅:大型シナリオだときついかもしれないけど
GM:そちらも楽しみにしておこう…
GM:ではー
GM:PC2
山吹 あきら:はいにゃ
GM:面白い動きをしてくれた猫
火口 飛鳥:ツッコミもシリアスも縦横無尽だった
山吹 あきら:猫じゃないにゃ!
GM:いやぁ…
GM:なんか意図せずあきらも掘り下げてるの笑うわね
雪見餅:変身出来ない状況のミラージュ、って点ではクソ小説回に似てるんだけど
くまのん:口調とかトーンの描写とか "役の演技"みたいなのが出来上がってるよね
雪見餅:赤と黄色で行動がだいぶ変わるな…って思った
山吹 あきら:今回はぶっちゃけ、シナリオでアルカナイト出すから枠作りますか、ぐらいの感じだよね。シナリオ的には
GM:いや…最初に言ったとおりで
火口 飛鳥:あの光景やりたかったからだろうなとは見て取れた
GM:あきらと良香を精神的に攻撃できるな!ヨシ!で…
山吹 あきら:草
雪見餅:草
GM:レンくんでも良かったけど、このノリならまああきらだろって
雪見餅:確かに。
山吹 あきら:やってみて思ったけど案外ダメージ受けなかったね
火口 飛鳥:テーマ的にも
GM:今回についてはアルカナイトがそれっぽい後付です
山吹 あきら:だいたい乗り越えた後だからって言うのは大きい要素かな?
GM:なるほどなぁ
くまのん:意外なようで納得だなあという気持ちもあって面白い
山吹 あきら:対アクギャックもそうだし
くまのん:あきら君も大人だよね
瑞の字:普段は統理とレンが落ち着いてるので自分で引っ張る必要が無いから安心していると思われる
GM:あとは…個人的対応はあきら⇔一条寺姉妹 なので
GM:そういう意味で今回はあきら指名だった
くまのん:よい一面をみせてもらいましたわ
GM:(変身できなかった回も同じ理由
山吹 あきら:GMさんには事前に伝えてたけど、PC1,2が年下だからって言うのが大きいかな >大人だよね
GM:結果関係が進展してよかったと思います(クロシロが正体に気づいた)
火口 飛鳥:色々助かりました枠、保護者枠とは違った立ち位置
くまのん:いい対比になって、どっちも映えたとおもいますわ
雪見餅:クロシロに見られるだけで済む!
山吹 あきら:顔見知りの統理やレンが居るなら違ったけど、今回の三田さんは初対面だからにゃあ
雪見餅:あれ好き
GM:あれも良かった、うむ
くまのん:偶然だけどなんか都合いい!
瑞の字:アレはRPの時に言った通り完全にアドリブです >クロシロへの正体バレ
雪見餅:あの開き直り方があきらだと思う
くまのん:はっはっは
GM:何かしらの進展は望んでたからちょうどよかった
瑞の字:あそこで内緒ねってしてたの、お姉さんだと思う
雪見餅:ねー
くまのん:お姉さん のほうが語感がいいかもね どきどきする
GM:くまのん…?
火口 飛鳥:山吹の姉さんさ
瑞の字:普段騒がしくて苦笑しながら大丈夫かなぁ、みたいな目線で見られる愛嬌があって距離が近い年上だけど
瑞の字:本当にいざと言う時は頑張るんだよ、ってRPを目指してたので上手く演出できたかな?と思います
雪見餅:ねーちゃん が お姉さん になった瞬間だった
GM:うむ
雪見餅:あとこれ言っとかなきゃ
瑞の字:あそこは会心のRP打った感触があったのでこうして話に挙げてもらうと嬉しいですね
雪見餅:プレシャスエイドお疲れ様……
山吹 あきら:にゃはは
火口 飛鳥:ウッス
GM:ははは
GM:はい
GM:それではダークハートPC1
くまのん:不死鳥!
GM:シナリオの被害者ではある
瑞の字:とりあえずまずこれ言うんだけど
雪見餅:まぁ最後暴走しかかったが…
瑞の字:件の暴走から一夜明けてのエンディングでの前の向き方をめちゃくちゃいい感じに昇華しててよかったんだわ……
雪見餅:うむ
GM:ね
GM:いやなんか最後妖しい(?)雰囲気があったけど…
ましろ:昔の女……?
火口 飛鳥:流石に簡単にゃあ割り切れんやろ…って
火口 飛鳥:昔の女だよましろんは
くまのん:やー結局呼吸が一瞬ズレただけで
瑞の字:怪しい雰囲気は演出と言葉選びの癖だからな……
火口 飛鳥:お気づきでしょうがこのリセットましろになってから
火口 飛鳥:ましろん呼び、実はずっとしてない
くまのん:やはりか
くまのん:いいぞ… そういう重さ
GM:GMも意図的に苗字消しましたしね
白濱 良香:どう呼ぶか迷いました
GM:そのあたりは一つの結末です
白濱 良香:>リセましろ
火口 飛鳥:明確に別人として見てしまってるから昔の女云々発言であった
GM:まあ、色々あったED関連がどうしても印象には残るが…
山吹 あきら:そこはプレシャスエイドでも込めた所だったから、飛鳥PLが意図してのRPかはわかんないけど、よかったなーってなったなー >明確に別人として見ている
GM:クライマックスで色々凄い動きしてたんだよね
くまのん:幼馴染つきPC1に抽選で敗れてぐぬぬってなってましたが
GM:救出判定クリティカルやらラストアタックやら
雪見餅:ね
山吹 あきら:ただ、PL発言でも『昔の女』って言葉を使うと怪しくなるよ!!
雪見餅:これはPC1だぁ…ってなってた
くまのん:認めてやるよ…(謎ライバル目線)
雪見餅:草
火口 飛鳥:劇場版ダイス嫌いだけど今回だけ好きになってやるよ
GM:何目線なんだ…
瑞の字:お前はいったい誰なんだよ
瑞の字:塩撒いとけ塩
くまのん:しおしお
GM:あとこれ完全に偏見なんだけど
GM:久しぶりに(立ち絵)痴女きたな
火口 飛鳥:後付で意味ある装甲薄いになったから…
瑞の字:その後付けいいなと思った
雪見餅:この設定うま男がよ…って思いました
くまのん:壊れたベルトとかの こう いいよね
火口 飛鳥:元々一時的に元の姿出す案は最初から練り込んでたけど
雪見餅:装甲薄い方の変身体、変身前とそんなに違和感無いのもうまい
GM:擬人化じゃないけどそんな感じのあれだったかな
山吹 あきら:それは思った >案外変身前と違和感ないね
火口 飛鳥:裏には書いたかもしれんが立ち絵タジャドルのライダー娘だからね、当たり前だが元ネタと同じだから
GM:まんまタジャドルモチーフのイラストって話
火口 飛鳥:まぁそこまで真の姿になっても違和感は少ない、ハズ
山吹 あきら:あ、杏子立ち絵と装甲薄い方の絵の差ね
火口 飛鳥:そっちねー
火口 飛鳥:髪色赤で強気っぽい子で合わせてティンと来た
GM:あ、なるほどそっち
GM:杏子見た時笑ったもんな
GM:今回NPC全員まどマギだから
火口 飛鳥:ある意味犠牲者を救ってしまった(本編見つつ)
火口 飛鳥:何も意図してないけど!
雪見餅:杏子合わせでほむらだったんじゃないんですか…!?って裏で言ってた
満塁 ほむら:呼んだ?
火口 飛鳥:いや何も聞いてなかったからね一部設定以外
くまのん:話をややこしくするもんじゃありませんわ>やきうを仕舞う
GM:展開を見越してのあの立ち絵よ
GM:見越してというか、立ち絵から拾った展開でもある
GM:まあそんなとこかな
山吹 あきら:どこまで事前に相談してかちょっと気になるにゃ
火口 飛鳥:設定投げて変身これで行けるくらいしか投げてないよ、他含めて設定自体は全部投げてる
GM:チラ裏に貼ったヤツぐらいよ
GM:あとは変身データ貰って設定の整合確認したぐらい
GM:ま、多少色々ありはしたがそれもまた良い
GM:終わりよければ全てよしよ。これからもましろとともに頑張ってほしいですね
火口 飛鳥:どうなることやらねぇ
GM:はい
GM:じゃあ最後にね
GM:文句を受け付けましょうね
くまのん:なんか全体を通してみると
くまのん:なんかこう 不可逆的な変化 みたいなのがみんなに訪れたよね
GM:いやマジで予想外だったんですよ(言い訳)
火口 飛鳥:ビター以外あんま言うことねぇなぁ…
火口 飛鳥:ビターも駄目じゃない
瑞の字:ハッハ
瑞の字:面白かったぜ!!!!
GM:作ってる時は準ハッピーエンドと思って作っていました…
くまのん:読後感? じゃないけどいい余韻だよ
GM:こういう、何かを失いながらも前を向くのが好きなんですね
瑞の字:これ別にダメだしとかそう言うのじゃなくてめちゃくちゃ面白かったし私は笑いながらシナリオ楽しんでたって言う大前提の上に言うんですけど
瑞の字:落とすタイミング遅くねぇ!!???
くまのん:なるほど…
GM:そうだね
火口 飛鳥:直葬された結果
火口 飛鳥:段階踏んでじゃなくて一気にガツンと来たな…って
GM:でもこれ落とすタイミング早めると…その…
GM:もっと中身がエグくなる
雪見餅:まぁ…うん…
火口 飛鳥:良いとか悪いとかじゃなくて一気に来たな! くらいの所感
火口 飛鳥:そんだけ。
瑞の字:遅いな!?上げ展開もうないと思っちゃったよ!?ぐらいの奴
GM:GM的には、救いようのなさは随所に仕込んでたつもりではあった(そんなものを仕込むなというのは、はい…)
火口 飛鳥:ぶっちゃけ上げ要素こっから(クライマックス)あるとしてもリセットからの再同居程度には考えてました
瑞の字:私はめちゃくちゃわかった
瑞の字:>救いようの無さ
GM:リドルもそうだけど、このあたり塩梅は難しいね
瑞の字:エンディングで上げていく構成になっているとは露知らず……
瑞の字:おいは恥ずかしか!生きてはおられんごっ!
くまのん:介錯しもす!!
GM:色々こちらも見直す点が多いシナリオでありました
GM:シナリオテーマは「忘却と幸せ」です
瑞の字:忘却くん鉄壁の守備に対して幸せくんの打線が貧弱すぎる
くまのん:止まるんじゃねえぞ…
くまのん:背景画がとても好きなのですが 何のイラスト?
火口 飛鳥:忘却君が強すぎる
GM:泡沫の世界の黒神ましろは幸せだったから…
GM:拾い物 薄明の街のイメージですわ
雪見餅:幸せくんの打力、忘却くん前提だからな今回…
GM:そこはほらこれから幸せになっていくんですよ
GM:ってわけでよろしくな飛鳥(丸投げ)
瑞の字:ひでぇGMだ
くまのん:痛みも後悔も時が覆い隠していく
瑞の字:こいつヒーローもの要素の回収を全部私に丸投げしてやがる
GM:もう一つの目的、設定のおさらいは果たしたからね
GM:続編期待してるぜ!
火口 飛鳥:どういう顔して向き合えば良いかEDでも示してるのに丸投げされてんだよなぁ…
火口 飛鳥:ちゃんと前向く意志も示したけどさ!
瑞の字:ヒーローもの要素こっちが詰めないとつり合いが取れないんだよなぁ!
瑞の字:なんとかしろ遊作……!
火口 飛鳥:とりあえず薄明はずいが何かやる言うてるからちょいと待つよ
GM:はい、次はまともなやつやります…
瑞の字:そっちの考えてる設定を粉々に打ち砕く自信があります
GM:次やるとしても王道だからね!安心してね!!
くまのん:あまくちなのたべたい
GM:まあこんなところで
GM:経験点…雑に100点でいいか…
瑞の字:ハハッ
GM:渡すもの渡してアフタープレイも終わりましょ
GM:ではでは
GM:マージナルヒーローズ
『Jの結末/うたかたのしあわせ』
GM:終了です
GM:めっちゃ長くなってしまってゴメンね!
GM:お疲れ様でしたー!
三田 千手郎:おつかれさま、楽しい旅だったよ
火口 飛鳥:お疲れ様でした、うむ
雪見餅:お疲れ様でしたー 楽しかったぜ!
GM:ご参加ありがとうございました~
山吹 あきら:お疲れさまでしたー!