本作は、「三枝チャージ」「F.E.A.R.」「KADOKAWA」が権利を有する
「チェンジアクションRPG マージナルヒーローズ」の二次創作物です。
(C)三枝チャージ/F.E.A.R./KADOKAWA
プリプレイ
今回予告
GM:点呼ー白濱 良香:1
山吹 あきら:にー!
三田 千手郎:3だね
GM:うっし
GM:1人は遅れてくるのでこれで始めましょう
GM:よろしくお願いしまうま
白濱 良香:よろしくお願いします
三田 千手郎:よろしく
山吹 あきら:よろしくにゃ~
GM:まずは今回予告
シロ:■今回予告
チバシティの裏面、薄明かりに照らされた異世界の街…人呼んで「薄明の街」。
普段は静かなその街が、その日はやけににぎやかでした。
そんな騒ぎに誘われてか、街に迷い子たちが落ちてきます。
そうなれば私の出番。始まる「薄明の街」観光ツアー、ガイドは私「シロ」が務めます。
シロ:マージナルヒーローズ
『Jの結末/薄明の街観光ツアー』
シロ:そんな非日常、異世界小旅行の終わりに、彼らは何を見るのでしょうか。
GM:旅行です
GM:そうだねネタシナリオだね
GM:後編があれなので前編で羽根を伸ばしてください
PC紹介
GM:では早速PC紹介からーGM:逆順ミダスおじさんから ハンドアウト張ったらはじめてくれ
GM:○PC4
指定:クロ/ブロークンハートと知り合い
コネクション:クロ 関係:任意
キミは気がつくと、薄明かりの街に佇んでいた。
君の傍らには知り合いのクロ、それにクロと同じ顔をした少女シロがいた。
クロとシロはこの街のことを熟知しているらしいのだが、なぜか力の大部分を失っていた。
キミは自身の為にも無力な彼女たちを守ることにするのだった。
追加HF:《リブートコマンド》
三田 千手郎:「三田 千手郎(みたせんじゅろう)だ、よろしく」
三田 千手郎:「ミダス・オーという名でヒーローをやっている」
三田 千手郎:「クロくんとは以前共闘したことがあってね」
三田 千手郎:「不思議な場所に迷い込んでしまったようだが…」
くまのん:久々のミダスおじです
くまのん:ベルトアーマー/エンシェント/ゴールドリッチ
GM:高レベルのあれ以来だね
くまのん:ミダス王の遺産とお金の力でたたかうぞ
クロ:コネはこいつ
クロ:なんというか腐れ縁ですね
三田 千手郎:かな
アセット:←オプションの子とはぐれてしまいました
GM:迷子の迷子のアセットちゃん
くまのん:心配ですね 以上です
GM:はーい
GM:ではお次
GM:○PC3
指定:白濱良香もしくは白濱幸
コネクション:一条寺やよい 関係:任意
キミは気がつくと、薄明の街に佇んでいた。
周囲にはなぜかあきらやクロ、シロの姿もある。
君はもとの世界へ帰るため、いつかと同じようにシロと行動をともにするのだった。
追加HF:《フェニックスホープ》
白濱 良香:はい
白濱 良香:「えっと…白濱良香、です」
白濱 良香:「普段は、緑ヶ丘でマティスってヒーローをやってて……」
白濱 良香:「………」
白濱 良香:「(いつもだったらこの辺りで誰か乱入してくるのに…)」
白濱 良香:「…あれ?」
白濱 良香:「誰も居ない?私一人!?」
白濱 良香:「ど、どうしよう……」
雪見餅:というわけで、戦闘で主導権握ってる連中が誰もいない良香さんです
雪見餅:ベルト/タイム/ヒートブラッド、必殺の時空圧縮すら非搭載の補助要員スタイルです
雪見餅:よろしくお願いします
GM:また面白いのが来た
GM:良香単体とはな…
GM:どんな働きを見せるのやら
雪見餅:これ戦力になるんですかね?
GM:わかんね…
GM:NPCよりは…?
一条寺 やよい:コネは例のアレ
白濱 良香:はい
一条寺 やよい:※ほとんど出番はありません
白濱 良香:ないのか…
GM:PC2のコネのほうがヒドイからまあ
雪見餅:お、おう
GM:ではそんなPC2です
GM:○PC2
指定:山吹あきら、大神あずさ
コネクション:藤堂れい、綾瀬あさみ 関係:親友
キミは気がつくと、薄明の街に佇んでいた。
周囲には見知った顔に見知らぬ顔。彼らも何かに巻き込まれたらしい。
幸いにも居合わせたシロの案内に従い、君は観光がてら帰り道を行くのだった。
追加HF:《スーパーアタック》
山吹 あきら:呼ばれて飛び出てにゃにゃにゃにゃーん!
山吹 あきら:ついにあたしの時代が来たにゃ!
山吹 あきら:統理もいないしー、レンもいないしー
山吹 あきら:これがどういうことかわかるかにゃ!?
GM:どういうことなんです?
山吹 あきら:今回はあたしが主役と言っても過言じゃないにゃ!!!
GM:な、なんだってー!
山吹 あきら:にゃっふーん……ふふふ、恐れ慄くがいいにゃ
瑞の字:はい
GM:はい
GM:実際前編はメイン感(スパアタあるし)
瑞の字:皆さんご存知、世を忍ぶ仮の姿は喫茶店員
瑞の字:しかしてその真実は、稀代の怪盗、ミラージュの一人!
瑞の字:でも今回は変身しないよ
山吹 あきら:えっ
GM:まあ、そうなるな
瑞の字:ヒート/ギフト
瑞の字:シナリオを舐めているかのような構築で挑みます
瑞の字:山吹あきらの明日はどっちだ!
GM:まあこんなシナリオですからね
瑞の字:以上、PL瑞の字の提供でお送りしました
GM:はい
綾瀬 あさみ:コネクション…一体何者なんだ
山吹 あきら:その声は!
瑞の字:……こうご期待!
GM:はーい
GM:ではラスト
GM:○PC1
推奨:新規、高校生かつプリティもしくはヒートブラッド
コネクション:黒神ましろ 関係:庇護
キミは気がつくと、見知らぬ薄明かりの街に佇んでいた。
周囲の、同じような境遇の人間に聞けば、ここは「薄明の街」だという。
キミはガイドを自称する少女に導かれるまま、不思議な街を歩くのだった。
追加HF:《グレイトサクセス》
火口 飛鳥:へいへい
火口 飛鳥:「よっす、あたしは火口 飛鳥ってんだ。よろしくな」
火口 飛鳥:「つってもこれ以外は割と普通の学生やってたつもりだよ」と、長棒の先にオーラ刃芸
火口 飛鳥:「所謂オーディナリーって奴だね。ガッコは元緑が丘、で今は英雄学園通ってる訳さ」
GM:普通の学生は気を扱えないんだよなあ
火口 飛鳥:ヒーロー世紀の嗜み、って程じゃないけど。ま、武芸嗜み有りってことで一つ
火口 飛鳥:「…あー、語ることもなくなって来たな。んじゃまぁ2つくらい話しておくかね」
火口 飛鳥:「ウチの知り合い…もとい、大切な友達。黒神ましろって言うんだけど」
火口 飛鳥:「訳ありなもんであたしの家で匿ってるというか何と言うか…ま、居候って奴なのかね?」
火口 飛鳥:「それ置いてこんな所に来ることになる、って訳のようで…」
火口 飛鳥:「後はましろんがうちに来たあの日の記憶が無いことが2点目というか」
火口 飛鳥:「ま、詳しいことはプロファイルって奴でも見ておいてくれってことで」キャラシの方がまとまってる
火口 飛鳥:「こんな所かな、それじゃまぁよろしくってことで一つ」
GM:続きはwebで
火口 飛鳥:はいってことでPC1はオーディナリー、もといヒーブラ/フォーチュン/オーラ
GM:実にオーディナリー
火口 飛鳥:HFもあるので一応戦える、リブコマダブセルグレサクの馬鹿力HF
GM:全体通してグレイトサクセス、リブートコマンド、ダブルアクセル3つずつあるんですよね
GM:何で?
poipoi3:中の人はわたし、いつも通りよろしくおなしゃす
火口 飛鳥:そりゃあヒーブラ3人に配布もあるし…
火口 飛鳥:はい。
黒神 ましろ:コネクションは今回のヒロインのようななにか
GM:後編は明確にPC1なので、前編のうちにPC1ぢからを高めておいてくださいね
火口 飛鳥:うっす!
GM:では本当の最後 お助けNPC
GM:○NPC
薄明ガイド・シロとクロ
◆サポート特化の戦闘参加NPC◆
キミたちは気がつくと、薄明かりの街に佇んでいた。
周囲の迷い子とともに、何らかの要因で集団転移したらしい。
何が起きたのかはともかく、キミ達は自身の役割に従い迷い子達を案内するのだった。
追加HF:《ダブルアクセル》
クロ:「上に書いた以上の情報はあまりないな」
シロ:「ミダスさんのハンドアウトに書いていた通り、普段の力が発揮できないです」
シロ:「どうしてなんでしょうねー」
クロ:「それは知らんけど…そういうわけだからサポートしか出来ない」
クロ:素殴り能力はないぞ
クロ:「まあできる限りは協力するさ」
シロ:「みなさん、よろしくお願いしますー」
GM:サポート特化のオリクラス、オリHF
基本的に味方の補助しかできない上、効果もあまり劇的ではない
高レベルのNPCを参戦させたせいでその処理で死んでた狂人を反面教師にしました
GM:オリHFだけ改めて説明しよう
GM:HF:《スキルスプレッド》
対象:自身 宣言:本文
効果:特技を広範囲に拡大するHF。
同時に宣言した特技を「対象:場面(選択)」、「射程:視界」に変更する。
ただし「対象:自身」や「攻撃を行う特技」の対象を変更することはできない。
ブレイク効果:「対象:単体」に変更する。特技の対象の指定は、このHFの対象が行うこと。対象はこの効果を拒否できる。
GM:補助系の特技を拡散するやつです
GM:基本は彼女たちの、メジャーのダメージ増加特技に使う形になるかと思われます
GM:ブレイクさえすれば悪用できるかもね
GM:そんな感じです
くまのん:はーい
GM:この子達のできることはコマにまとめてるから
GM:都度そこから確認してくれい
GM:ではでは
GM:早速本編を始めていきますかね
GM:オープニングからです
オープニングフェイズ
●シーン1:赤と、白と、
GM:シーンプレイヤー:PC1GM:PC1のみ
火口 飛鳥:はいはい
GM:>キミには面倒を見ている一人の同居人がいる。
>彼女の名は黒神ましろ。キミと同い年、引きこもりの幼馴染だ。
>一時期は疎遠だったものの、2年前の夏にキミの家の前で倒れている彼女を拾ったのだった。
>キミは行くあてのない彼女を放ってはおけず、それからこの関係が続いている。
GM:そうだね、朝起きて学校に行くまでを描写しようか
GM:朝何時くらいに起きるんだろう
火口 飛鳥:7時~半くらいで?
GM:両親は一緒に住んでるのかな
火口 飛鳥:色々考えたら両親同居の方が都合良いんじゃねってアレ
GM:まあ学生だものね
GM:じゃあ朝ごはんを作ってもらい
GM:「ましろちゃんにも持っていってあげなさい」って言われた感じだろう
GM:流石に別の部屋だろうし
火口 飛鳥:「あいよ。ま、いつも通りね」
火口 飛鳥:と、2年前、彼女を連れて帰ってきた…そう、しっかり覚えてるそこの記憶
火口 飛鳥:ぼんやりと回想しつつ部屋前に
火口 飛鳥:「ましろん、いつも通り朝食置いておくからね」
火口 飛鳥:2年も続いてる彼女が居候のような身となった日からずっと続けてるだろうな
GM:ですかねー
GM:反応こそ乏しいものの、ご飯はちゃんと食べてます
黒神 ましろ:出てきて「うん」 一言言って受け取る
GM:2年前からあまり変わらない日常です
火口 飛鳥:「そんじゃま、こっちはこっちでガッコ行ってくるからさ…あー…ま、何だ。そういうことで?」
黒神 ましろ:「うん」
火口 飛鳥:2年もいたら慣れてきているだろうが、色々と言いたいこと聞きたいことはあるだろう
火口 飛鳥:ぐっ、と堪えて。答えてくれるその日を待ちつつ
火口 飛鳥:「…ま、何だ。言いたいこととかあったらいつでも聞くからさ」
火口 飛鳥:スマホとかは貸し出してて連絡先も勿論渡しているだろう
黒神 ましろ:「…………」
黒神 ましろ:部屋に引っ込みます
火口 飛鳥:やれやれ、と言った感じで。このやりとりも今回だけのことでは無いだろう
GM:でしょうねぇ
火口 飛鳥:「…ま、何だ。あたしは幾らでも待つからさ」と、閉じた扉に声掛けつつ
火口 飛鳥:いつも通りの日常へと向かいましょうか
GM:はーい
GM:今日もましろの面倒見て、飛鳥は学校へ向かいます
GM:オース《ましろの面倒を見る》
GM:あげましょう
火口 飛鳥:今回見れるのか? とりあえず把握
GM:見れませんね…
火口 飛鳥:ウッス
GM:最後にちょっとした演出
GM:飛鳥が家を出たしばらく後
GM:通学中の二人の学生がその家の前を通りがかる
GM:そのうちの、背の高いほうが、ふと、その家を眺める
浅倉 桃:「……………」
満塁 ほむら:「? モモ、どうしたの?」
浅倉 桃:「なんでもないよ。急ごうか、遅刻しちゃう」
GM:そして2人は去っていきました
GM:シーンエンド!
GM:本編いきまーす
●シーン2:チバシティではよくあること
シーンプレイヤー:PC2 以降のシーンは全員登場GM:>キミたちはふと気がつくと、薄明かりの街に立っていた。
>果てのない空からはこんこんと、何かが降り続いている。
>知る人は知る、この街の名は「薄明の街」。
>キミたちは何らかのきっかけで、チバシティの裏面たるこの異世界へと迷い込んだようだ。
山吹 あきら:よくあってほしくないんだけど!?
GM:というわけで驚いてください
GM:けっこうよくあるじゃん…
GM:雑な異世界転移…
この鳥取だけで何回あったことか
山吹 あきら:「にゃ?」
三田 千手郎:「…む?」
GM:全員が一所に突っ立ってるイメージ
白濱 良香:「んんっ…」
クロ:「…ん?」
山吹 あきら:右見て左見てもう1回右見て
シロ:「ここは…」
山吹 あきら:「?」
火口 飛鳥:息を吸い込み
白濱 良香:「あれ…?」
火口 飛鳥:「どこだよここ…あ?」
シロ:「薄明の街ですね」
山吹 あきら:「……お邪魔しましたにゃ~」 振り返ってドアノブを回そうとして
山吹 あきら:すかっ
GM:まそ
山吹 あきら:「………」
三田 千手郎:「記憶が曖昧だな… いつからここに」
クロ:「何で…って、三田のおっさんじゃん」
山吹 あきら:くるっ(みんなの方に振り返る)
火口 飛鳥:「そっちの姉さんは何パントマイムみたいなことしてるんだい」
三田 千手郎:「ああ、クロくんか」
白濱 良香:「なんで私、薄明の街に…?」
山吹 あきら:「クロちゃんシロちゃん良香ちゃん!?」
クロ:「あれ、シャノワールの店員」
シロ:「こんにちはー」
シロ:「そちらも、こんにちはー」>飛鳥
山吹 あきら:「にゃっほー」
火口 飛鳥:「ああどうもこんにちは…って、呑気に挨拶してる場合なのかこの場合?」
山吹 あきら:「パントマイムじゃないにゃ」
山吹 あきら:「ただちょっと現実を認めたくなかったって言うか……」
三田 千手郎:「そうだね 薄明の街、といったか ここがどこかわかるのかい?」
クロ:「え、何でこんな事になってんの?」
山吹 あきら:振り返ってドアノブを回そうとして
山吹 あきら:すかっすかっ
火口 飛鳥:「というか何だいこの場所は…いやこの集まりは、なのか? 両方だね」
白濱 良香:「…何してるんですか?山吹さん」
クロ:「ここは…なんだまあ、異世界ってやつだな」
山吹 あきら:「いや、ゴミ捨てたかな……って心配になって……」
火口 飛鳥:「どうにも。あたし以外は何かしら知り合いらしくて、んでまぁ薄明だか何だかって言ったかい」
山吹 あきら:「多分大丈夫、うん。多分」
クロ:「ああ。ええっとだな…」
火口 飛鳥:「大丈夫なんかい。よく分からんけどさ…で、まぁ話聞くから進めて頂戴」
GM:クロが話そうとしたその時
シロ:「話の途中ですが悪霊の群れです!」
白濱 良香:「えっ」
山吹 あきら:「えっ!?」
GM:シーンエンドです
GM:共通オース《薄明の街を脱出する》
GM:そしてOP戦闘だ!
●シーン3:話の途中だが悪霊の群れだ!
雪見餅:シーンタイトル草GM:シーンプレイヤー:PC3
GM:良香頑張れ
白濱 良香:ええええ
GM:>少しづつ状況を把握するキミたちは、気付けば怪物たちに取り囲まれていた。
>構えるキミたちに対して薄明の街に蔓延る負の想念、通称「薄明の悪霊」が襲いかかってきた!
薄明の悪霊:「グオオオオ!」
くまのん:どこかでみたことありますわね
白濱 良香:「ほ、本当に出た!?」
クロ:「うわ出た」
三田 千手郎:「いったんこの場を切り抜けてからだね」
白濱 良香:「そういえばここ、こういう事が有り得るんだった…」
山吹 あきら:「ふふーん、悪霊なんか一発で」
山吹 あきら:懐のGWマグナムを握って
火口 飛鳥:「それじゃあ詳しいセンパイ方に任せるとしますかねっと」
山吹 あきら:「………」
山吹 あきら:「(………アレ?ヤバくにゃい?)」
シロ:「皆さんを守るのも私の仕事ですからー」
シロ:「変身!」
くまのん:ヤバいですわ☆
シロ:しかし なにもおこらない
シロ:「……あれ?」
クロ:「シロ?」
シロ:「なんか変身できません。クロは?」
山吹 あきら:「(そこの一人称被ってる子も、スーツ着てるおじさんも)」
クロ:「…あっ!?私も変身できない!?」
白濱 良香:「クロさん達がだめなら、私達が…」
山吹 あきら:「(そう言えばクロちゃんシロちゃんも……)」
白濱 良香:「アカネちゃん!」
白濱 良香:「………」
三田 千手郎:「アセット、変身を ……」
山吹 あきら:「(……まだバレてないにゃ!!)」
白濱 良香:「アカネちゃん?ソウちゃん?キョウちゃん?スミレちゃん?」きょろきょろ
山吹 あきら:「ヤバ、どうしよどうしよ!」
クロ:「…良香?おい、まさか…」
山吹 あきら:「あっ良香ちゃんちょうどいい所に!!」
白濱 良香:「わ、私一人!?」
山吹 あきら:「良香ちゃんシールド!!!!」
シロ:ちらっ(飛鳥)
火口 飛鳥:「いや何だいこの状況」
白濱 良香:「ちょっ!山吹さん押さないで!?」
三田 千手郎:「いろいろと不都合が出ているようだ」
山吹 あきら:「大丈夫!大丈夫ちょっとだけだから!!」
シロ:「危険が危ないです」
山吹 あきら:「えーっと、これとアレとそれとどれ!?」鞄の中ぽいぽいぽいにゃ!
白濱 良香:「何が大丈夫なんですか!?私みんなが居ないと…」
火口 飛鳥:「おいおい、あたしゃ基本は一般人なんだけど?」
シロ:「………」
火口 飛鳥:適当な棒か、無いならガードレールでもあるかい
GM:なんでもあるよ
白濱 良香:「と、兎に角私一人でもやるしか…!?」
火口 飛鳥:1d2 拾う、引っこ抜く (1D2) > 2
火口 飛鳥:引っこ抜けと出た、ガードレール外し
シロ:「よーし、みんなでなぐりましょう!!」
クロ:「お前ふざけんなよ!?」
火口 飛鳥:「…非常事態、ってー奴かね! 知らんけど、ちょいと貸してもらおうか」
白濱 良香:「ベルトは…よかった、ある」
三田 千手郎:「…資産の大部分が凍結されているようだ、が」
クロ:「三田のおっさん、行けるか!?」
三田 千手郎:『checking accounts』
山吹 あきら:「あっ、クロちゃん!なんか無いかにゃ!?」
ミダス・オー:「問題ない」
山吹 あきら:「なんか戦えそうな武器的なヤツ!」
山吹 あきら:「悪霊に効きそうなヤツ!!」
白濱 良香:スイッチを押しても何も返してこないベルトに不安を抱きつつ
白濱 良香:「へ、変身!」
クロ:「んなこと言われても…あ、これとか」 カマキリの鎌みたいなの
山吹 あきら:「お清めピストルみたいなのは!?」
ミダス・オー:「銀の弾丸かな?」
クロ:「そんな都合良くあるかよ!」
山吹 あきら:「もうおしまいにゃー!!!」
クロ:「薄明の街の力は…かろうじて使えるか」
クロ:「手助けするからあんたも殴れ!」
マティス:「よ、よし…とりあえず変身は出来る、出来た」
マティス:いつものカラフルな装甲は無い。
火口 飛鳥:「全然分からんから後で説明して頂戴そこの知り合いらしい連中…って、ヒーローじゃないか」
薄明の悪霊(4):ウィーンウィーン
ミダス・オー:「あとできちんと自己紹介させてもらうさ」
シロ:「話は魔物を片付けてからです!」
火口 飛鳥:「今は飛鳥とだけ名乗っておくからそう呼んで頂戴よ、っと!」棒の先にオーラ刃纏わせ
薄明の悪霊(1):「キエエーーーーッ!!!」
マティス:「ひゃあ!」びっくり
ミダス・オー:「ミダス・オーだ 来るぞ!」
GM:戦闘でーす
GM:薄明の悪霊が2体ずつ、10m離れたエンゲージ3つにいるぞ
GM:PCは真ん中ね
GM:敵全滅すればオッケーです
GM:ではセットアップ!
GM:敵はない!
山吹 あきら:「ヤバイヤバイヤバイにゃどうしよ!?」
ミダス・オー:エレメンタルアーマー こいつら属性なんだろな…
火口 飛鳥:セットなんてなーいさ
クロ:【薄明の暴威】ラウンド中、ダメージ+6
クロ:私以外の全員だ
山吹 あきら:《ストライクギフト》 こっそりギフトを用意
system:[ 山吹 あきら ] MP: 77 → 72
クロ:「支援するからどうにかして!」
ミダス・オー:〈闇〉かな… たぶんやみ きっとやみ
マティス:緊急事態を察したベルトがサポートシステムを起動
ミダス・オー:闇耐性+10
マティス:《ベルトリンク》
system:[ マティス ] FP: 57 → 54
山吹 あきら:「無理無理無理!」 >どうにかして
system:[ ミダス・オー ] MP: 67 → 61
マティス:自分打点+4、ベルトチップが発動して自分命中+2
ミダス・オー:「(数が多い、なんとか凌がなくては)」
GM:ではイニシー
GM:19マティスから
マティス:そういえば最速か
マティス:えーと、右行っちゃっていいかな
瑞の字:お任せる
ミダス・オー:いいとおもう
マティス:範囲バリアが至近だからなぁ
マティス:まぁどうにかなるか
ミダス・オー:こっちが範囲カバーとかもあるから
マティス:ムーブ、右行く
ミダス・オー:なんとかするよ
薄明の悪霊(4):ウィーンウィーン
マティス:マイナー、勝利のかけひき
マティス:メジャー、剣でペ◯パー君殴る!
薄明の悪霊(4):クルガヨイ
マティス:2d6+17 命 「た、確かアカネちゃんはこうやって…!」 (2D6+17) > 10[5,5]+17 > 27
薄明の悪霊(4):命中!
薄明の悪霊(4):えっ高くない
マティス:DR前 私自身はなにもない
クロ:バフいるか?
マティス:どう…なんだろうねこれ
ミダス・オー:イエローのためにとばしておきたいかもね…
クロ:な
火口 飛鳥:1回思いっきり殴ってみたら?
火口 飛鳥:ちょっとFP分からんし
クロ:オーヴァーエネルギー、1d+12だ!
マティス:それ他人に使えるようになったの大きいよね!
クロ:それな
マティス:DRいきまーす
GM:カモン
山吹 あきら:追撃……まあいっか!
マティス:します?
GM:流石に死ぬと思われる
火口 飛鳥:そういや追撃2枚、3枚だっけ? あるんだよな
GM:そん なに
ミダス・オー:そん なに
火口 飛鳥:チェックした、3枚だな
マティス:2d6+23+4+1D+12 刺 「と、とりゃーっ!」 (2D6+23+4+1D6+12) > 8[2,6]+23+4+4[4]+12 > 51
GM:ついでに暴威乗って57
瑞の字:薄明のボーイ
マティス:そういやバフあった
ミダス・オー:boy
薄明の悪霊(4):刺耐性7
薄明の悪霊(4):FP…43!
ミダス・オー:うお危ない
ミダス・オー:ちょうどよかったな
薄明の悪霊(4):ピー ガガガガ
薄明の悪霊(4):プスー
火口 飛鳥:ボーイでかさ増しで飛ばしたな
GM:かさ増しなくても死んでた
マティス:太刀筋も掛け声も大分情けないけどどうにかなった
ミダス・オー:とはいえダメ増は必要だった
GM:変なとこに入って壊れましたね
system:[ 薄明の悪霊(4) ] FP: 0 → -50
GM:撃破!
GM:次は飛鳥だね
火口 飛鳥:ほいさ
マティス:「ど、どうにかなった…」
マティス:どうぞー
火口 飛鳥:左にムーブ
シロ:「やればできる子ー」
火口 飛鳥:マイナーメレーオーラ、メジャーで錬気槍(刀)で殴ります
system:[ 火口 飛鳥 ] MP: 74 → 72
GM:槍(刀)
GM:カモン
火口 飛鳥:無駄にMP多いから使っても良さそうである
火口 飛鳥:倒せそうな見た目してるのは戦闘員型だな、ショッカー殴る
火口 飛鳥:2d+15 命中 (2D6+15) > 10[4,6]+15 > 25
薄明の悪霊(1):イーッ!
ミダス・オー:出目がいいな
薄明の悪霊(1):命中!
火口 飛鳥:追撃
system:[ 火口 飛鳥 ] MP: 72 → 68
火口 飛鳥:2d+27+6+1d+3d <斬> (2D6+27+6+1D6+3D6) > 8[2,6]+27+6+6[6]+10[3,3,4] > 57
薄明の悪霊(1):耐性8!死!
薄明の悪霊(1):「イー…」 消滅してゆく
火口 飛鳥:「せいっ! からのもう一発っ!」飛び込みつつ刺し、更にもう1刺
ミダス・オー:「おお」
system:[ 薄明の悪霊(1) ] FP: 43 → -6
火口 飛鳥:「やれちまうもんだね」残心、ターンエンド
マティス:おそらく私なんかより太刀筋が良い
system:[ マティス ] MP: 68 → 51
山吹 あきら:「あたし何にもできにゃいけど!!??」
マティス:減らし忘れ処理
山吹 あきら:あー!あー! 右往左往
クロ:「見た目ほど強くはないんだ でも一発でやるのは…お前ほんとにオーディナリーか?」
ミダス・オー:草
GM:はいあきら
山吹 あきら:「にゃー!」
火口 飛鳥:「武芸の嗜みちょいあるくらいだよ。本業には流石にねぇ」
山吹 あきら:右に移動して
山吹 あきら:故・ペッパー君に向かって
山吹 あきら:あ、右に移動するときに
山吹 あきら:《トリックムーブ》
山吹 あきら:猫ジャンプ!
GM:なにィ!
瑞の字:奇怪な動き(トリックムーブ)
山吹 あきら:こっそり用意したライトニングのギフトで
山吹 あきら:「なんとかにゃれーっ!!!」 故・ペッパー君に電撃注入!!!
GM:ペッパー君!!!
くまのん:よみがえるのだ この電撃で~~~~!!
ミダス・オー:「何を…!?」
山吹 あきら:「こ、こうなればイチかバチかにゃ!!」
薄明の悪霊(4):ウィーン………(ペッパー君再起動
マティス:「う、動き出した!」
火口 飛鳥:「おいおい、マジかよ」
山吹 あきら:「や、やったにゃ……!」
薄明の悪霊(4):「イらっしゃいマセ。イらっしゃいマセ」
薄明の悪霊(4):「イイイらっしゃシャシャシャ」
GM:壊れとる…
マティス:「うわっ」
ミダス・オー:「操っているのか?」
クロ:「ええ…」
山吹 あきら:「…………」 冷や汗
山吹 あきら:「みんな、伏せるにゃー!!!!」
クロ:「は?」
マティス:「えっ」
薄明の悪霊(4):「防犯システム作動」
ミダス・オー:「!?」 シロクロ二人をかばいつつ
シロ:「はーい」 大丈夫です
ミダス・オー:そうですか
シロ:クロの頭をつかんでもろとも地面に叩きつける
ミダス・オー:草
マティス:ひどい
クロ:「ぐえっ」
薄明の悪霊(4):《トライショット》
火口 飛鳥:「は?」体勢低くはして
薄明の悪霊(4):〈スネイクジュエル〉
GM:草
雪見餅:お前が宣言するのか…
ミダス・オー:草
薄明の悪霊(4):2d6+14 射撃判定! (2D6+14) > 5[1,4]+14 > 19
GM:命中だぜ!
山吹 あきら:あ、対象は各エンゲージ1体ずつで
山吹 あきら:えーっと……
山吹 あきら:choice[コザッキー,犯人] (choice[コザッキー,犯人]) > 犯人
山吹 あきら:ダメージロール……
山吹 あきら:《サポートギフト》+《サポートギフトⅡ》
GM:本気で殺しに来たな…
山吹 あきら:いや……追撃する余裕無いしギフトでサポートしちゃったしにゃ……って
GM:ダメージどうぞ~
薄明の悪霊(4):2d6+33+1d6+3+3d6 三方向電流攻撃!! (2D6+33+1D6+3+3D6) > 4[1,3]+33+3[3]+3+11[1,5,5] > 54
GM:バリバリ
薄明の悪霊(4):雷属性DEATH
薄明の悪霊:「グオオオオオオオ」 バタッバタッバタッ
GM:3体撃破だぜ!
山吹 あきら:「あ、あぶにゃかったにゃ……」
クロ:「………」 冷や汗
マティス:「や、やっぱり山吹さん凄い…」尻もちつきながら
薄明の悪霊(4):「ピガー」
ミダス・オー:「変わったことをするね…」
シロ:「ナイスです」 b
火口 飛鳥:「いやぁ普通にやるじゃないかそっちの…使役? 系の姉さん、山吹サンかい」
山吹 あきら:「やるどころかやられかけたにゃ……」
GM:クロシロは…
GM:一応おじさんに神風
クロ:「残り一体だ!おっさん!」 ダメージ+2d+6
ミダス・オー:「ああ、任せてくれ」 と言っている間に先制されるのだがな
薄明の悪霊(2):でもミダスの前に敵が動きます
薄明の悪霊(2):1d5 イニシ上から (1D5) > 3
薄明の悪霊(2):あきらにエンゲージして攻撃!
薄明の悪霊(2):武器1:近接攻撃
攻:〈斬〉〈刺〉〈殴〉+26/白兵(13) C値:12 対:単体 射程:至近
薄明の悪霊(2):2d+13 こいつは…なんか殴っぽいな (2D6+13) > 9[4,5]+13 > 22
GM:回避どうぞ~
ミダス・オー:なるほど見た目で変わるのか…
山吹 あきら:にゃー!
山吹 あきら:2d6+11>=22 「ちょっ!にゃんで!?」 (2D6+11>=22[12,2]) > 6[2,4]+11 > 17 > 失敗
山吹 あきら:にゃー!
GM:ダメージ行くぜ!
山吹 あきら:やだ!!!!
GM:数は力!+1D!
山吹 あきら:やだっていったじゃん!!!!
マティス:カバーはDR後だっけ
火口 飛鳥:前
マティス:カバー入ります
GM:あ、カバー持ってたか どうぞ
マティス:守護者の心得
system:[ マティス ] MP: 51 → 49
マティス:あきらの前に思わず飛び出す!
マティス:DRどうぞ
薄明の悪霊(2):2d+1d+26 「キーーーー!」 殴 (2D6+1D6+26) > 8[2,6]+6[6]+26 > 40
ミダス・オー:気合入ってる
マティス:時空結界1+2
system:[ マティス ] MP: 49 → 41
system:[ マティス ] HP: 27 → 25
マティス:1d+4+18 (1D6+4+18) > 3[3]+4+18 > 25
マティス:C(40-9-25) c(40-9-25) > 6
GM:めっちゃ防ぐじゃん…
マティス:6点
system:[ マティス ] FP: 54 → 48
火口 飛鳥:全然大丈夫そうだな
薄明の悪霊(2):「キー!?」
GM:ではラス おじ
マティス:「このっ…離れろ…っ!」突き飛ばし
ミダス・オー:「後れを取ってしまったな」 みぎえんげーじ
クロ:「…意外とやるな、マティスの奴」
山吹 あきら:「たっ、たすかったにゃ」
ミダス・オー:マイナーヘルジャッキ
火口 飛鳥:「ナイスアシストー」b
ミダス・オー:悪霊をなぐるぞー
GM:かもーん
ミダス・オー:2d6+14 (2D6+14) > 6[1,5]+14 > 20
GM:あたるぜー
ミダス・オー:えーとだ
ミダス・オー:「3d+12+6」がバフかな?
GM:うむ
GM:あ、コマがミスってる
GM:正しくは2d+6+12
ミダス・オー:3d6+25+2d6+12+6 (3D6+25+2D6+12+6) > 10[2,3,5]+25+7[1,6]+12+6 > 60
ミダス・オー:闇です
GM:まあ死ぬ死ぬ
山吹 あきら:あっMP減らし忘れてるにゃ
system:[ 山吹 あきら ] MP: 72 → 54
GM:闇耐性は5
GM:悪霊は消し飛んだぜ!
system:[ ミダス・オー ] MP: 61 → 48
クロ:「終わったか…」
火口 飛鳥:「何とかなったみたいだね」オーラ刃消し
ミダス・オー:「よし」 金色の粒子となって消えていきます
三田 千手郎:「ひと落ち着きしたら、改めて自己紹介といったところかな?」
シロ:「これで落ち着いてお話ができますねー」
薄明の悪霊(4):「ガガッピー」
薄明の悪霊(4):ぼふん
シロ:まあそちらは次のシーンに回しましょう
マティス:「自分で戦うって…疲れますね…」変身解除
クロ:「あ、壊れた」
くまのん:はーい
火口 飛鳥:「だね…あ、流石に壊れたかい」
白濱 良香:よいしょ
火口 飛鳥:「そらまぁあんな電撃流してたらな…」と言いつつ
火口 飛鳥:こっちはこんな所
三田 千手郎:おっけー
シロ:「お疲れさまです」 と労いつつ
山吹 あきら:「あー……なんだかどっと疲れたにゃ」
山吹 あきら:「がっくり」 うなだれー
GM:はい
GM:邪魔者も倒したので、現状整理を続けましょう
GM:ってとこでシーンエンド!
●シーン4:ポンコツガイドライン
シーンプレイヤー:PC4GM:>はぐれ悪霊を片付け、辺りは静寂を取り戻す。
>出発の前に、この街についての知識を整理・共有しておこう。
GM:情報収集シーンです
GM:一巡
GM:情報収集と言いつつ、過去の卓で出たネタのまとめですね
GM:薄明の街について(【幸運】10)
薄明の扉について(【理知】10)
薄明のガイドについて(【知覚】10)
薄明の悪霊について(【意志】10)
GM:4項目です
三田 千手郎:ふむふむ
GM:クロシロは最後に判定します
山吹 あきら:りち5!
白濱 良香:体力以外4です
火口 飛鳥:意志5他4、まぁどこでも行けるけど意志が得意
三田 千手郎:5 4 7 4 4(5) 4
白濱 良香:得意ぽいんつある人は行っちゃっていいんじゃない?
山吹 あきら:じゃあ扉行くにゃ
山吹 あきら:ペッパー君から部品取りつつ
火口 飛鳥:余り且つ目ある悪霊かね
GM:イメージとしては、自己紹介済ませてそれぞれ知ってることを話す感じだね
三田 千手郎:ちょうど対応している感じにもみえるな 知覚でガイドさんについていこう
山吹 あきら:にゃんにゃにゃんにゃにゃ~
山吹 あきら:じゃあ判定するにゃ
山吹 あきら:2d6+5>=10 「開けゴマ!」 (2D6+5>=10[12,2]) > 9[3,6]+5 > 14 > 成功
GM:開いたごま
GM:・薄明の扉について
特殊な能力無しで薄明の街を行き来することができる唯一の方法。
チバシティで大事件が起こると多くのものが街に零れ落ちるが、その時世界の境界に大穴を開けてしまう。
この時生じた大穴が薄明の扉となり、零れ落ちたものが扉に対応したガイドと悪霊になるのだとか。
例えばクロとシロは「次元大凍結事件」で犠牲となったヒーローの感情から生まれている。
対応する扉は「緑が丘駅前広場」にあるので、そこまでたどり着けばシロが元の世界に帰してくれるそうだ。
シロ:「というわけで、目的地はそこになりますー」
三田 千手郎:「なるほど、方針は立てられそうだね」
火口 飛鳥:「緑が丘ねぇ…その扉とやらに近いから引っ張られたパターンかいあたしは、もかもしれないけどさ」
クロ:「さてな、有り得る話ではある」
山吹 あきら:「へ~そうだったのにゃ~」
山吹 あきら:「すっかり忘r……ゲフン!」
シロ:「?」
GM:じゃあ次のお方
三田 千手郎:いこうか
三田 千手郎:薄明のガイドについて(【知覚】10)
三田 千手郎:2d6+7>=10 (2D6+7>=10[12,2]) > 8[3,5]+7 > 15 > 成功
GM:ほい
GM:・薄明のガイドについて
薄明の街に迷い込んだ人々を導き、表のチバシティに帰す役割を担っている存在。
薄明の扉を開く力の他、(若干ガバいが)薄明の街全体に及ぶ感知能力を持っている。
彼らは薄明の扉ができる時に一緒に落ちてきたモノのうち、正の感情が寄り集まって生まれるのだそう。
そのためガイドそれぞれに対応する扉があり、生まれたきっかけに応じた姿、個性を身に着けている。
シロ:「実は私、そのガイドさんなんですよ」 ふんす
クロ:「ポンコツだけどな」 ぼそっ
シロ:「なにか言いましたかー?」 ほっぺつねる
火口 飛鳥:「つーか変身がどうこうでさっき出来てなかったよな。ガイド、ガイドねぇ…」
クロ:「ひっへはい!!」
白濱 良香:その様子見ながら笑ってたり
シロ:「そこは……なんででしょうね?」
シロ:「でも、道案内はお任せください」
山吹 あきら:「そう言えばさっきのロボットもガイドっぽかったにゃ」
山吹 あきら:「もしかして……」
三田 千手郎:「ふふっ ともかく道に関しては君たちが頼りだ」
クロ:「いやあれは悪霊だと思うぞ…」
三田 千手郎:どうぞー
クロ:涙目で頬さすりながら あきらの発言の意図には気づいていないようだ
GM:どぞどぞ
クロ:気づいたらつねられるし…
火口 飛鳥:んじゃまぁサクッと悪霊判定を
白濱 良香:どぞぞ
火口 飛鳥:2d+5>=10 意志 (2D6+5>=10[12,2]) > 3[1,2]+5 > 8 > 失敗
火口 飛鳥:財産使える?
GM:あら
三田 千手郎:振り直しをためそう
GM:使っていいけど、まあ振り直しでいいんじゃない
火口 飛鳥:振り直しあるんか
GM:MPただで使えるやついるし
火口 飛鳥:じゃあまずはもらう
白濱 良香:ある
山吹 あきら:多くにゃい?
GM:3つある
三田 千手郎:わお
GM:そんなあるの!?
火口 飛鳥:多いな…
白濱 良香:そん なに
シロ:【薄明のガイド】 シーン1だけどMP0
火口 飛鳥:2d+5>=10 (2D6+5>=10[12,2]) > 7[1,6]+5 > 12 > 成功
火口 飛鳥:ほい無事成功
三田 千手郎:見事
GM:肝心の街が最後っていう(情報の出し方が悪い)
GM:・薄明の悪霊について
薄明の街に蔓延る有害な怪物の総称。
それは人々の悪感情だったり、ヴィランの残滓だったり、呪いのアイテムだったり…
チバシティからこぼれ落ちた負の存在が寄り集まって、人々に害為す存在となったもの。
中でも薄明の扉とともに生まれる悪霊は、それぞれの固有の力に加えて薄明の街へ人を浚う力を併せ持つ危険なものとなる。
クロも元を辿ればそうした薄明の悪霊だが、色々あった結果無害な存在となっている。
火口 飛鳥:「何だかよく分からんことは分かったけど悪霊、うん、悪霊って表現で良さそうだなありゃ」
クロ:「私含め悪霊は、ガイドと逆だな」
クロ:「表から人をこっちに引きずり込める厄介な奴らだ」
火口 飛鳥:「さておき。そういやそっちの面子は大体皆知り合いっぽいんだよね。あたしだけ別口だから改めてかね」
火口 飛鳥:「火口飛鳥さ。ま、短いかもしれんがよろしく頼むよ」
クロ:「どうしてこの面々なんだろうな…ともかく」
クロ:「クロと呼んでくれ」
白濱 良香:「クロさんが悪霊だって事忘れそうになる…」
三田 千手郎:「三田千手郎 あらためてよろしく」
山吹 あきら:「でも全然悪霊っぽくないにゃ」
シロ:「シロですー」
山吹 あきら:「むしろ親近感あるにゃ」
白濱 良香:「あ、えっと、白濱良香、です」
山吹 あきら:(バイトしてるし
火口 飛鳥:「出口の扉とやらが緑が丘なら、あたしは出たらすぐ帰れそうだね。ガッコの方はもうそっちには行ってないけど」
クロ:「ま、実質はただの魔法少女だからな…」
クロ:「私も力を失ってからそのアイデンティティ思い出したよ…」
シロ:「緑が丘に住んでるんですか?ご近所さんでしたね」
白濱 良香:「私達も、緑ヶ丘で」
白濱 良香:(若干人見知りが発動中
クロ:「…緑が丘にいた奴らが落ちてる?でもオッサンが説明付かないな」
GM:あとは…街か
白濱 良香:はいな
三田 千手郎:「ふむ…」
白濱 良香:幸運4
白濱 良香:2d+4>=10 そい! (2D6+4>=10[12,2]) > 7[1,6]+4 > 11 > 成功
三田 千手郎:ぐっど
GM:うむ
GM:・薄明の街について
チバシティで実しやかに語られる都市伝説。「黄昏の街」「失くしものの街」とも言われる。
チバシティの裏面に存在しており、表の世界でこぼれ落ちたあれこれがこの街に降り積もるという。
そのあれこれが目当ての訪問者も多く、街には珍品を蒐集している“美術館”までもが存在する。
チバシティとは表裏の関係であるが物理的に繋がってはおらず、入るには特殊な方法が必要。
ギフトに纏わる話も多く、この街自体が一つのギフトなのではないかという説も存在する。
白濱 良香:「美術館、か」ちょっと懐かしい
三田 千手郎:「意外と行き帰りの方法は確立されているんだね」
火口 飛鳥:「失せ物、ねぇ…ギフトとやらは知らんけどさ」失せ物の方には反応しつつ
シロ:「そうですねー、ガイドは何人もいますから」
シロ:「帰るのは楽でも、来るのは難しいかもですけどね」
クロ:「なんだ、こういう妙な街だよ。ここから生まれた私たちが言うことじゃないけど」
三田 千手郎:「実に不思議なものだ」
火口 飛鳥:「表でこぼれ落ちたあれこれ、ってーことは…」と、少しだけ考え
火口 飛鳥:「ま、いいかさっさと帰る方優先さね」
クロ:「そうだな」
山吹 あきら:「扉はまだかにゃ~」
GM:そんな感じで、情報を共有して
GM:表の世界で言う駅前通りを目指すことになりましたぜ兄貴
GM:といったところでシーンエンドですね
GM:オープニング終わり 次からミドルです
GM:今日はここまで、ですね
GM:明日は…どうだ?
山吹 あきら:どうにゃ?
三田 千手郎:どうかな?
山吹 あきら:ここまではわりーとサクサクサク~って進んだ気がするにゃ
火口 飛鳥:遅れる可能性ある人次第
三田 千手郎:誰かが忙しいなら別の事しようとしてたけど
GM:雪さん遅れる言うてたな どれくらいだろ
白濱 良香:はい
三田 千手郎:空けられるっちゃ空けられる
火口 飛鳥:私は明日は流石に大丈夫、休日の作業なんて無かった
雪見餅:ちょっとわからんですね…
GM:ふむ…
雪見餅:そんな遅くはならないと思うけど
火口 飛鳥:21くらい目処? に集まり次第?
GM:暫定21時としておきましょっか
火口 飛鳥:ほい把握
三田 千手郎:まあ無理せず
三田 千手郎:はーい
山吹 あきら:はいにゃ~
GM:連絡貰えれば都度調整します
雪見餅:はーい
三田 千手郎:さてねるねる
GM:では、お疲れ様でしたー
雪見餅:お疲れ様でしたー
三田 千手郎:おつかれさま!
poipoi3:お疲れ様でした
ミドルフェイズ
GM:はい点呼ー火口 飛鳥:あいよ
白濱 良香:います
三田 千手郎:ハイテンション
山吹 あきら:にゃー!
GM:では再開いたしますよ
GM:よろしくお願いします
火口 飛鳥:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ!
GM:いつもの流れ
白濱 良香:よろしくお願いします
山吹 あきら:よろしくにゃー
GM:ミドルフェイズから再開です
●シーン5:薄明トリップⅠ
シーンプレイヤー:PC1GM:>薄明のガイド、シロの先導のもとキミたちは不思議な街を歩く。
>見た目には廃墟群、ゴーストタウンにしか見えないそこは、異世界らしく不思議に溢れているのだった。
シロ:「……ふむー」
シロ:遠くの方を指差し
シロ:「あっちが駅前広場なんですが」
山吹 あきら:「うん」
三田 千手郎:「ふむ?」
シロ:「悪霊ばーんで危険が危ないです」
三田 千手郎:「なるほど」
クロ:「え、納得すんの?」
山吹 あきら:「にゃるほどー、悪霊ばーん」
山吹 あきら:「なんて?」
火口 飛鳥:「少し前に手荒い歓迎されたばかりだし多少は慣れたよ」
白濱 良香:「た、沢山いる…ってことかな…」
三田 千手郎:「この道をそのまま行くと悪霊たちの襲撃が予想されるということだろう?」
シロ:「うーん」 首をひねり
シロ:「そうそうそれです。あの辺りに密集してるんです」
シロ:「なんでですかね?」
火口 飛鳥:「知らんけど。つーかそっちが知らんことうちら知る訳無いでしょ」
クロ:「さっきの襲撃と言い、どうも奴ら、活性化してるみたいだな」
三田 千手郎:「なにかが引き寄せているか、何者かの策略か 今は判断がつかないね」
火口 飛鳥:「ただまぁ…あれよね。こういう"出口"系だとアレだよ、そういうポイントで強い奴が出るってーのは」
火口 飛鳥:「ま、お約束ではあるけどさ」
シロ:「じゃあ迂回しましょう」
三田 千手郎:「活性化というのは?」
クロ:「なんか異変が起きて気が立ってるんじゃないか?」
山吹 あきら:「心当たりあるかにゃ?」
クロ:ふたりとも首を振る
山吹 あきら:「(自分たちを見る)」
山吹 あきら:「あったにゃ……」
火口 飛鳥:「異変ねぇ」
シロ:「………」
クロ:「たしかに…」
三田 千手郎:「ああ…我々が迷い込んだことと関連があるかもしれないね」
火口 飛鳥:「そういやあたし以外はヒーローで、何か上手いこと変身出来ないのと」
火口 飛鳥:「なーんであたしが引っ張ってこられたんかねーってのもあるわ」
シロ:「ふむふむ」
火口 飛鳥:「あたし以外全員既知の知り合いなんでしょ? じゃあ異物みたいな物じゃんあたし?」
シロ:「クロ、あの人に聞きに行ってみませんか?行く途中にありますし」
三田 千手郎:「そうだね、飛鳥くんが含まれたのは少しばかりイレギュラーに感じる」
クロ:「えー、私あの人会いたくないんだけど…」
白濱 良香:「あの人、って?」
シロ:「探知能力に長けたガイドさんです」
クロ:「あー…なんだ、会えばわかる」
山吹 あきら:「?」
白濱 良香:「はぁ…」
三田 千手郎:「行ってみよう」
火口 飛鳥:「そこら辺詳しいのはそっちだし任せるとするよ」
シロ:「レッツ・ゴーです!」
山吹 あきら:「にゃー!」
火口 飛鳥:「戻れるならさっさと戻りたいところだしねぇ…そっちの姉さんも、可能ならさっさと戻りたそうだし」
GM:一行は人気のない路地を進みます
GM:街並みはチバシティと変わりないように見える
GM:ただなんか荒廃してたり…
GM:よくわからないガラクタがいたるところに落ちてたり…
GM:チュパカブラがいたり…
三田 千手郎:ええ…
山吹 あきら:ガラクタを回収したり……ペッパー君の残骸と組み合わせたり……
GM:あいつ改造してる…
三田 千手郎:「あきら君は器用だね」
山吹 あきら:「え、そうかにゃ?」
山吹 あきら:「ちょいちょいちょいっ」
山吹 あきら:放電機構は使えるかな~みたいな
三田 千手郎:「見事なものだよ」
クロ:「(どっかで見たことある気がするんだよな、あの手癖…どこだったっけな)」
火口 飛鳥:「回収する意味は何なんだい? 確かに珍しい…っつーか別世界産だけどさ」
山吹 あきら:「悪霊がまた来たら使えないかなって」
山吹 あきら:「なんて言ったらいいかにゃあ」
山吹 あきら:「……除霊装置?」
火口 飛鳥:「成程ねぇ、確かにさっきそういう動きしてたけど」
火口 飛鳥:「急にふんわりした発言出たよ」
白濱 良香:「流石だなぁ…」しみじみと。
三田 千手郎:「除霊か、これらの組み合わせでそんなことができるとは…」
クロ:「なんだそりゃ…でも、シロの探知も大して役には立たないからな」
クロ:「用意するに越したことはないと思う」
シロ:「むっ」
山吹 あきら:「別の武器があればいいんだけどにゃ」
火口 飛鳥:「知らんけど除霊っつーか、戦闘用にーってのならそうだねぇ…」
シロ:「私だってやるときはやるんですよー」
火口 飛鳥:「ああいうのまた無いとは限らないというか。出口付近というか、進行上に集まってた言うてたしねぇ」
シロ:「見ててください…むむむ」 集中します
火口 飛鳥:まぁ、そこで何らか戦いあるやろって
シロ:出口には集まってませんよ
シロ:駅前広場と開始地点を結ぶ直線状に集まってたから、迂回しようって話ですね
火口 飛鳥:成程ね
火口 飛鳥:じゃあちょいと発言修正して
白濱 良香:「(この状況じゃ山吹さんも変身出来ないし…私が頑張らないと…)」
クロ:出口の近くではあるらしいがな
シロ:それはさておき
シロ:「…きました!」
白濱 良香:「な、何が」
シロ:「えー…今日の天気は薄明!」
白濱 良香:「うん」
シロ:「ときどき、サメです!」
三田 千手郎:「サメ。」
白濱 良香:「…さめ?」
クロ:「何て?」
火口 飛鳥:「薄明は天気ですら無いと思うんだけど。いやあたしも単語詳しくないけどさ」天気じゃあねぇな
白濱 良香:頭上見上げー
GM:シロが指さしたほうの空
サメ嵐:シャーーーーーク!
山吹 あきら:「サメ!?」
GM:サメが降ってきます
火口 飛鳥:「サメは出たわ…いやいやいや」
山吹 あきら:「嘘でしょ!!!?」
三田 千手郎:オオサカからここまで到達したか
白濱 良香:「わーっ!?」
クロ:「うぉっ!?お前ら避けろ!食われるぞ!」
三田 千手郎:「建物の中は…!」 入れるかな?
GM:はい
GM:【回避】で判定です
GM:目標値は14なんで多分くっそ楽勝ですね…
白濱 良香:回避値13
GM:失敗したらFP3D失うよ
三田 千手郎:7しかないわ
三田 千手郎:DP?
GM:何も見なかった。いいね?
三田 千手郎:ドキドキポイント!
白濱 良香:失うなのか ダメージじゃなく
火口 飛鳥:システムが違うかな…
火口 飛鳥:まぁ回避回避
火口 飛鳥:2d+12 回避 (2D6+12) > 10[4,6]+12 > 22
GM:die point 唐突に出てくる金髪美女とかが高いポイントを持っているぞ
山吹 あきら:2d6+11>=14 にゃー! (2D6+11>=14[12,2]) > 9[4,5]+11 > 20 > 成功
三田 千手郎:2d6+7>=14 けっこうきつい (2D6+7>=14[12,2]) > 9[3,6]+7 > 16 > 成功
白濱 良香:2d+13>=14 (2D6+13>=14[12,2]) > 4[1,3]+13 > 17 > 成功
白濱 良香:Fちぇっく
シロ:2d+11>=14 「そーいんたいひー」 (2D6+11>=14[12,2]) > 4[1,3]+11 > 15 > 成功
GM:全員成功と
GM:では避けられたサメは地面にスゥーっと消えていきます
白濱 良香:「これなら前みたいにお蕎麦降ってた方がマシだよ…」
火口 飛鳥:「蕎麦も十分おかしくないかい???」
三田 千手郎:「不思議な気候のようだね」
クロ:「その、なんだ。慣れてくれ」
火口 飛鳥:「しかしまぁ…やっぱサメって空飛ぶもんなんだなぁって。降ってきたけど」
GM:飛ぶものなんかなぁ…
火口 飛鳥:「まぁ飛んでるの見たのは怪人だった気がするけどさ」
火口 飛鳥:アビスシャークって言うんですけど
三田 千手郎:こわ
GM:まあいますね ていうか出しましたね
GM:なんならこいつ、それですね
白濱 良香:それかよ
三田 千手郎:「ともかく先へ進もうか」
GM:料理回のミドル戦闘である
GM:はいでは
GM:ビルが立ち並ぶ区画…チバシティの商業区画だな
火口 飛鳥:「だねぇ…ガイドさん方、引き続きよろしく頼みますわっと」まぁそんな感じで
白濱 良香:見た目だけは同じな感じかな
シロ:「そのガイドさんはここを抜けた先によくいるのです」
GM:どこかしら違うんだと思う
GM:とにかくビル街です
山吹 あきら:「にゃるほど~」
GM:ビル街と言ったらあれですよ
火口 飛鳥:「さっき言ってた人の方だね」
GM:ビル風ですよね
山吹 あきら:「さっきみたいなことまた起きないよね……」
三田 千手郎:うん うん?
かまいたち:「ヒョーーーーーーーッ」 前方から急速接近物!
山吹 あきら:「ウワーーッ!!また来たにゃーーーっ!!!」
白濱 良香:「な、何かデジャヴ!」
三田 千手郎:「あれも悪霊の類かい?」
白濱 良香:思わずスカートを抑える
クロ:「ああ!」
火口 飛鳥:「ああ! じゃないけど!」
シロ:「叩き落としましょう!」
GM:みんなで協力してビル風をぶん殴ろう!
三田 千手郎:スカートを気にしなくていいように最前列に出よう…
火口 飛鳥:「ヒーローさん達頑張って頂戴よっと」
三田 千手郎:おじさんなりの気配り
GM:PC全員で100点与えたら消えるよ
三田 千手郎:いけるかなー
GM:クロシロはああ言ってたけど動きません
火口 飛鳥:逸脱人足りないなら殴り掛かります
三田 千手郎:補助なしだがやってみよう
GM:ムーブマイナーメジャーとかダメージ増加は使用OK
三田 千手郎:では1番手
三田 千手郎:マイナーでヘルジャッキ ソニックパンチで攻撃だ
system:[ ミダス・オー ] MP: 48 → 35
三田 千手郎:補助が余っている人はいるかな?
白濱 良香:えーと 追撃します?
白濱 良香:するか 追撃!
三田 千手郎:任せるよ 重複などに気を付けてもらえれば
system:[ マティス ] MP: 41 → 37
三田 千手郎:ではありがたく
三田 千手郎:3dだったかな?
マティス:変身してー 銃で支援攻撃!
GM:そうね
マティス:3Dですね
ミダス・オー:3d6+25+3d6 〈闇〉「止めてみせよう」 (3D6+25+3D6) > 5[1,1,3]+25+11[3,3,5] > 41
system:[ かまいたち ] HP: 100 → 59
かまいたち:まだまだ止まらないぜヒャッホオオオ!
ミダス・オー:「かなりの勢いだな…っ」
ミダス・オー:たのんだー
マティス:じゃあ私行きましょうか
GM:かもーん
マティス:マイナー勝利の駆け引き使って、このまま銃で攻撃
system:[ マティス ] MP: 37 → 31
マティス:あ、基本装備剣だから換装マイナーか
マティス:じゃあいいや剣で MPアレだけど
system:[ マティス ] MP: 31 → 20
山吹 あきら:MPきつそう
マティス:援護あります?
山吹 あきら:無くてもなんとかなりそう
山吹 あきら:欲しいなら投げるけど、どうする?
マティス:なんとかならないと思う…
GM:後3人で59点だぞ
GM:余裕だぞ
マティス:一人でで計算してたごめんぬ
山吹 あきら:だいたい2d6+32ぐらい出るから全然余裕にゃ
マティス:行きますー
火口 飛鳥:せやでまだ人数おるで
GM:どぞ
火口 飛鳥:いけいけ
マティス:2d6+19+4 「て、てぇい!」 (2D6+19+4) > 9[3,6]+19+4 > 32
マティス:べちん
system:[ かまいたち ] HP: 59 → 27
かまいたち:ペチンの威力じゃねえ!
GM:後一発殴れば落ちそうですね
山吹 あきら:いくにゃー!
火口 飛鳥:がんばー
GM:どぞぞー
山吹 あきら:〈スネイクジュエル〉
山吹 あきら:バフ不要!
system:[ 山吹 あきら ] MP: 54 → 52
山吹 あきら:2d6+27 「除霊装置の出番にゃー!!」バリバリー (2D6+27) > 3[1,2]+27 > 30
山吹 あきら:成仏!!!
system:[ かまいたち ] HP: 27 → -3
かまいたち:ぐ、ぐわぁぁぁぁ!
GM:かまいたちはあらぬ方へ吹き飛ばされていきました
シロ:(拍手)
火口 飛鳥:「ひゅう、さっすがぁ」棒支えにしてたけど支え外し
クロ:「ふざけた街だ…私が言うのも何だが…」
白濱 良香:「滅茶苦茶すぎる…」
クロ:「また来られても困るし、ちょっと急ごう」
火口 飛鳥:「だねぇ…」
白濱 良香:「う、うん」
三田 千手郎:「それがよさそうだ」
シロ:「もう一息ですよー!」
山吹 あきら:「なんかいつも以上に疲れるにゃ……」
GM:さてさて
GM:ビル街を抜けると住宅街へ出ます
GM:とは言ってもオフィス街の近郊なのでお高めの立地
シロ:「あそこです、あそこ」
三田 千手郎:「ふむ」
GM:指さした先はその住宅地の中でもひときわ大きな建物
GM:キミたちの中には知っている人もいるかもしれない
GM:表でのその建物は…
火口 飛鳥:「ビル街からだとここら辺はお高い家がある場所かね、表側だと」と、ゴーストタウン眺め
GM:昨年急死した緑ヶ丘町の元町長、「神崎錯誤」の邸宅なのでした
白濱 良香:「あの建物って…」
山吹 あきら:「あ、にゃるほ………ゲフンゲフン」
クロ:「緑ヶ丘の町長…元か。その家だ」
火口 飛鳥:「えーと、何だっけ? 町長だっけか? あの建物だと」普段行かない場所だし思い出すまで時間ちょっと掛けて
山吹 あきら:「きょ、今日は喉の調子が悪いにゃ~~~」
火口 飛鳥:「なんだい急に…」
シロ:「大丈夫ですかー?」
白濱 良香:(白々しいと思うけどツッコめない)
三田 千手郎:「おや、少し休んでいくかい?」
シロ:「あそこでお水をもらいましょう」
山吹 あきら:「大丈夫大丈夫!さあ行くにゃ!」
GM:はーい
GM:それではシーンエンドです
●シーン6:いろんなガイドさん
シーンプレイヤー:PC3GM:>シロが休憩を提案した場所は、緑が丘のかつての町長、神崎錯誤の邸宅だった。
>敷地内の庭はよく手入れされており、ここに何者かが住んでいることが伺える。
>ほどなくしてキミたちを出迎えたのは麦わら帽子を被った男と少女だった。
GM:※ちなみに死去した原因はミラージュ御一行である
GM:まああいつ犯罪者だったけど
三田 千手郎:はっはっは
GM:というわけでですねぇ
GM:庭を進んでいると畑のようなものを耕すおじさんの姿が
町長:「おや?」
クロ:(気まずそうな顔)
山吹 あきら:「ウワーッ!!!亡霊!悪霊!!??」
シロ:「ガイドですよ」
白濱 良香:「え、が、ガイド?」
三田 千手郎:「これは失礼、我々は… どうしたんだいあきら君…」
火口 飛鳥:「そうなんかい」
クロ:「大丈夫か…?なんか様子がおかしいが」
火口 飛鳥:「滅茶苦茶反応してっけど…何かあったんかい、亡霊、悪霊ねぇ?」
神崎 水桜:「こんにちは、クロちゃんシロちゃん」
山吹 あきら:「ウワーーーーーッ!!!!!」
火口 飛鳥:察しよくない一般人でも何かあったんやろなくらいは察せられる
火口 飛鳥:「おうおう、落ち着きなさい」ちょっぷ
神崎 水桜:「え、何でそんなに驚かれ…ああ」
山吹 あきら:いや普通にビジュアルが昨年死んだ町長だからね!!??
神崎 水桜:「うちの子がお世話になってます。なんてね」 あきらにペコリと礼
火口 飛鳥:町内会とか参加してないとあんま町長誰だって名前くらいしか知らんとかあるよね
山吹 あきら:「何が!!???」
町長:「ははは、私は死人らしいねえ」
三田 千手郎:「…む、貴方は」
山吹 あきら:「え?え????」
火口 飛鳥:「うちの子ぉ…? …山吹の姉さん子持ちだったんですかい」変な方に察し
白濱 良香:「えっ!?」
町長:「安心したまえ。ここにいる私は町長という概念のようなものだよ」
山吹 あきら:「あ、そういうこと!!??」
山吹 あきら:「いや心臓に悪いにゃ!!!!!!」
神崎 水桜:イノセンスの姿のオリジナルである
火口 飛鳥:「町長とか言う概念って言うふんわりワード。まぁもう慣れるしか無いね、うん」
シロ:「いいひとですよー」
三田 千手郎:「よくわからないが… まあそういう存在なんだろう」
町長:「ちゃんと説明するとだね」
町長:「私は『神崎錯誤という死んだ町長を慕っていたものの尊敬』から生まれた存在なのだよ」
山吹 あきら:ふー……
町長:「彼の死は、薄明の扉を作るに値する損失だったようだね」
山吹 あきら:「うん」
山吹 あきら:「?????」
神崎 水桜:「パパ、表向きはいい人だったからねー」
火口 飛鳥:「事情はよく分からんし扉云々は分からんけど。表向きそこまで変なことは聞いてなかった…気がする? 気がした」
三田 千手郎:「その言い方からすると… あなた自身は『神崎錯誤』とは別の存在なのかな?」
クロ:「そういう訳で、ミラージュや良香がぶっ飛ばしたあいつとは別の存在なんだ」
クロ:「…やりづらいのはわかる 超わかる」
白濱 良香:「な、なるほど…?」
町長:「然り。部分的に彼の記憶は持っているがね」
火口 飛鳥:「一般人に聞かせて良い話なんかいそれ。いやまぁ口外するってー訳じゃあないけどさ…」
山吹 あきら:「ええ、ええー…………」
火口 飛鳥:「ミラージュ、っつーとアレだよな。チバシティを騒がせる怪盗でヒーローの、アレさね」と、一般的な話を
白濱 良香:(何とも言えない顔)
クロ:「こんな話言っても誰も信じないさ」
クロ:「あの町長、表向きは本当に完璧だったんだからな」
山吹 あきら:「なんか生き返ったみたいですごい……なんか、すごいにゃ……」
火口 飛鳥:「ま、関係者しか知らんことだろうしねぇ…」
三田 千手郎:「色々と確執があるようだが… ともかく今の彼は協力してくれるのだろうか?」
町長:「元がどうだったのかはともかく、今の私はガイドだ」
白濱 良香:「そういえばお爺ちゃんも立派な人だったって言ってたし、そういう部分が集まったみたいな感じ…ですか」
町長:「迷人を導くのが役目だよ」
三田 千手郎:「助かります、よろしく」
神崎 水桜:「それにしても、キミたちは本当にいろんなことに巻き込まれるねー」 >あきらに
火口 飛鳥:「んじゃまぁよろしく頼みますわ町長のオジサマ」
町長:「ああ、よろしく頼むよ。」
町長:「改めて自己紹介をさせてもらおうか」
町長:「私は緑ヶ丘の役場のガイドだ。『町長』と呼ばれている。」
町長:「そしてこの子は『ミオ』と呼ばれている。実は一番の古株なんだ」
神崎 水桜:「よろしくね」
山吹 あきら:「よ、よろしくにゃ……」
町長:「彼女たちは『魔法少女』だ。もっとも、我々もクロ君、シロ君と呼んでいるがね」 クロとシロを指して
火口 飛鳥:「町長のオジサマに、ミオね。ま、短い間かもだけどよろしくってことで」
神崎 水桜:ニコニコ
山吹 あきら:「すっごいやりづらいにゃ……」
火口 飛鳥:「魔法少女ぉ…? ああ、まぁ概念というかある意味チバシティだとありふれてるけどさ」
三田 千手郎:「よろしく …ふむ?」
クロ:「色々あるのさ」
町長:「そして彼はチョコレートくんだ」
チョコレートくん:ふわふわ
白濱 良香:「ちょこ えっ」
火口 飛鳥:「何か急にポップしてきた得体の知れないナニカ」
クロ:「……!?」
町長:「バレンタインの浮かれ騒ぎで生まれたらしい。私もよく知らない。」
雪見餅:アレの余波かぁ!
三田 千手郎:「不思議なことだらけだね」
山吹 あきら:「らしいって!」
神崎 水桜:「まあこの街、こういうのばかりだからねー」
山吹 あきら:「むしろアレよく知ってたらびっくりするにゃ!!!」
火口 飛鳥:「バレンタインの、ってーと…何かいつぞやにヒーロー怪人がドンパチやってたことあったってー聞くけどさ…」
火口 飛鳥:「流石に無関係…いや、どうなんだろ…」
火口 飛鳥:「まぁいいや。考えることをあたしは辞めにしよう」かんがえることをやめた
GM:詳しくはSの勝負を参考だぜ!
GM:※何の参考にもならない
火口 飛鳥:ならんだろうなって
白濱 良香:「見覚えのある怪人とか居たし、そういう事…?」
白濱 良香:「いやでも怪人ですらなくチョコレートって…」
町長:「どうしてチョコレートなんだろうね」
白濱 良香:「聞かれましても…」
火口 飛鳥:「アレでしょ。そこの町長とかの例見る感じ、より向こう側でインパクトあったのが来てる、とかじゃないのかな?」
三田 千手郎:「ある種、夢の中のような世界なのかもしれないね」
チョコレートくん:チョコレートを撒き散らしながらふわふわ漂っている
火口 飛鳥:「まぁ詳しくないから適当言ってるかもだけど」
三田 千手郎:「概念、イメージが存在を形作るような」
山吹 あきら:「アレ……害とかあるの?」
神崎 水桜:「概ねそんな認識で間違いないよ」
町長:「美味しいよ」
山吹 あきら:「あっ、そうなのにゃ……」
町長:「衛生面の安全は保証しかねるがね」
三田 千手郎:「食べるつもりかい…?」
火口 飛鳥:「食べれるんだ…」
山吹 あきら:「食べたことあるんじゃん!!!美味しいよって!!」
山吹 あきら:「味知ってるじゃん!!!」
町長:「我々はその辺り平気だから問題ないのだよ」
火口 飛鳥:「なんつーかあたしはこの薄明某のあるきかたがちょっとだけわかったよ」
火口 飛鳥:「あんま深く考えたら負けかもしれないなって」
クロ:頭を抱えている
シロ:「今度食べてみよう…」 ぼそっ
火口 飛鳥:「実は重要なことまで飛んできてることも、まぁ無い訳じゃあ無いんだろうけどさ…」
白濱 良香:「お腹壊すよ…」
シロ:「一口だけなら…」
火口 飛鳥:「本当に食べてしまったのかい? ってならないかい、それ」
クロ:「やめとけよ…それより!」
クロ:「町長のおっさん、飯とか食えるか?あと水」
町長:「ふむ。」
町長:しばし顎に手を当てて
町長:「良いよ、ご馳走しよう。ただし」
町長:「ギブ・アンド・テイクだ。食材の収穫を手伝ってもらおうかな」
三田 千手郎:「それはもちろん」
神崎 水桜:「あっ、そろそろ収穫時期だったっけ?楽しみだな~♪」
山吹 あきら:「え、収穫とか言う概念あるの?この街に?」
火口 飛鳥:「つーかこっちでも普通に…ああ、それは思ったよ」
町長:「あるとも。ついてきたまえ」
町長:畑の奥へと進んでいきます
GM:そして足を止める
GM:そこには…
GM:そば畑がありました
GM:膝ほどの高さの木に、製麺されたそばが生っています
白濱 良香:蕎麦の実かな?(小さな希望
白濱 良香:打ち砕かれた…
クロ:「………なんだこれ」
白濱 良香:「…おそば?」
神崎 水桜:「そば」
火口 飛鳥:「うん、ちょっとやそっとじゃ動じないと思ったけどさ」
山吹 あきら:「それは見ればわかるにゃ」
山吹 あきら:「なにこれ???」
火口 飛鳥:「おかしいでしょこれ! え? は???」
シロ:「そば畑ですかね」
白濱 良香:「蕎麦の実は聞いたことあるけど…」
白濱 良香:「これは…なんか…えぇ…?」
三田 千手郎:choice[原材料の取引にかかわったことがある,麺しかみたことがない] (choice[原材料の取引にかかわったことがある,麺しかみたことがない]) > 原材料の取引にかかわったことがある
町長:「これの収穫を手伝ってほしいのだよ」
火口 飛鳥:「あたしの知ってる蕎麦っつーのはこう、製麺された状態で…おう」
町長:「少々厄介なブツでね…」
三田 千手郎:「なるほど、製麺した状態での栽培に成功したと…」
山吹 あきら:「そもそも蕎麦って木に成らないにゃ!!」
山吹 あきら:「すっごい気になるんだけどこの蕎麦!!!」
三田 千手郎:「これは素晴らしい品種改良だね」
クロ:「ミダスのおっさん!?」
火口 飛鳥:「そういや蕎麦が降ってくるとか言う話もちょっと前に聞いた気がするんだよな」
町長:「ああ、その降ってきたそばを植えたのさ」
三田 千手郎:「いやいや冗談だよ これがまさに我々のイメージなのだろう」
町長:「そしたら生えてきたというわけさ」
白濱 良香:「あれ植えれるんですか…」
山吹 あきら:「植えたの!!?」
山吹 あきら:「なんで!?」
神崎 水桜:「フシギだよね」
火口 飛鳥:「フシギだよね。じゃあ無いんだけど」
火口 飛鳥:「いや…ええ…?」未だに理解に苦しんでいる
白濱 良香:「もしかして、飛んでくるピーマンも植えてたりとか…」
三田 千手郎:「『蕎麦』と聞いて先に蕎麦の実を思い浮かべる者は珍しいだろう?」
神崎 水桜:「でも便利だしねー。代わりにちょっと厄介な特性を備えちゃったけど」
三田 千手郎:あれ実だっけ… まあいいや
火口 飛鳥:「そりゃまぁそうだけどさぁ…? で、厄介な特性だってぇ?」
白濱 良香:蕎麦の実はありますよ
町長:「ああ、それはあちらの牧場に…」 ピーマンが網の中で飛んでいる
白濱 良香:「本当にあった!?」
神崎 水桜:「うん。ちょっと見ててね」
神崎 水桜:近くにあるそばの木に近づいてそばを収穫しようとする
GM:すると…
山吹 あきら:「あぶ」 ないよって言いかけてなんかおかしいなってことに気付く
そばの精:「ソバーーーッ!!」 地面からそばの精が生えて襲いかかる
山吹 あきら:「……なんで蕎麦拾うのに危ないって言わなきゃいけないの?おかしくない?」
山吹 あきら:「ウワーーーッ!!!!」
白濱 良香:「ぴゃあ!!」
火口 飛鳥:「まぁ向こうの様子見たら何となく察したけどさぁ…」暴れピーマン見て
神崎 水桜:「…こんな風にそばの妖精が襲ってくるんだよねー」 攻撃を受け止めつつ
三田 千手郎:「…これはよくわからないな」
神崎 水桜:「ちなみにそばの妖精からはえび天をはぎ取れるよ」
火口 飛鳥:「何でもありだねもう」
火口 飛鳥:「つーかそこは海老天オンリーなのかい…いや、そこに突っ込むのもおかしい話だけどさ」
三田 千手郎:「ともあれ、作る手間も省ける」
三田 千手郎:「やらせてもらおう」
GM:はーい
GM:では収穫です
GM:好きな能力値で判定!難易度は12
火口 飛鳥:「薄々思ってたけど三田の兄さんも中々…」くれいじー…
GM:失敗するとなんか疲れてMPが3d6減ります
山吹 あきら:理知!
クロ:「シロ、頼んだ…」
火口 飛鳥:まぁ意志やな
山吹 あきら:2d6+5>=12 もう既に疲れてるんだけど!? (2D6+5>=12[12,2]) > 7[3,4]+5 > 12 > 成功
白濱 良香:知覚で不幸差し込んでいくか
三田 千手郎:知覚
シロ:「はーい」
火口 飛鳥:2d+5>=12 (2D6+5>=12[12,2]) > 8[4,4]+5 > 13 > 成功
三田 千手郎:《多機能ベルト》
シロ:【異界の常識】 補正+3
火口 飛鳥:常識 #とは
白濱 良香:2d+4+2>=12 そぉい! (2D6+6>=12[12,2]) > 9[4,5]+6 > 15 > 成功
GM:そもそもクロシロはMP計算しちゃいないが
三田 千手郎:2d6+7+2>=12 「青田買い…とはまた違うか」 (2D6+9>=12[12,2]) > 7[2,5]+9 > 16 > 成功
シロ:2d+6+3>=12 意志 (2D6+9>=12[12,2]) > 11[5,6]+9 > 20 > 成功
シロ:えいやー(ずぼっ
シロ:正しく異界の常識
白濱 良香:まぁこの世界出身ですしね
GM:はーい
GM:キミたちは無事、そばを収穫できたぞ
火口 飛鳥:「順応してる自分が怖くなってきたよ」収穫…収穫? しつつ
三田 千手郎:「鮮度が落ちないうちに頂きたいものだね」
火口 飛鳥:「なんつーかこう…まだあっちはファンタジーしてるからそういう方面で理解出来るんだけどさぁ…」あっち(暴れピーマン見て)
山吹 あきら:「食べるの?これを??」
町長:「腕によりをかけて調理させてもらうよ」
白濱 良香:「あ、はい、お願いします…」
飼いならされたピーマン:ブオンブオン
白濱 良香:怖い
火口 飛鳥:「いやアレも理解に苦しむ見た目してたわ。言葉だけで判断しちゃ駄目だね!」
GM:はい
GM:お蕎麦は美味しかったよ
GM:精神は疲れた気がするが、肉体的にはお腹が満たされて回復だ
GM:(回復するのMPだけど
白濱 良香:凄いありがたい
GM:4D6点回復どうぞ
山吹 あきら:4d6 うう……お蕎麦おいしい…… (4D6) > 17[3,4,5,5] > 17
火口 飛鳥:4d>=6 出ないってこと無いだろう流石に (4D6>=6) > 13[2,2,4,5] > 13 > 成功
白濱 良香:4d てい (4D6) > 12[1,3,4,4] > 12
system:[ 火口 飛鳥 ] MP: 68 → 74
system:[ 山吹 あきら ] MP: 52 → 69
三田 千手郎:35+4d6 現在値にプラス (35+4D6) > 35+10[1,2,3,4] > 45
system:[ ミダス・オー ] MP: 35 → 45
system:[ マティス ] MP: 20 → 32
クロ:4d6 (4D6) > 16[1,4,5,6] > 16
火口 飛鳥:「味は普通に普通だわ。うん」問題無く食べれるモノ
クロ:美味しいのが腹立つ
GM:はい
GM:特にやりたいことなければ、町長にお礼を伝えて先を急ぐ事になります
火口 飛鳥:「とりあえず。迂回云々でこっち来たけどこの後どうするんだい?」と、軽く道でも聞いておこうか
GM:………
火口 飛鳥:道っつーか道のりというか
山吹 あきら:「すごい美味しかったにゃ」
GM:それ聞きに来たんだった
山吹 あきら:「ビジュアル的には不本意だけど……」
火口 飛鳥:おう!
三田 千手郎:だよね?
シロ:「あっ」
火口 飛鳥:「あっ、じゃないんだけどさ」
シロ:てへぺろ
火口 飛鳥:「もしかして忘れてたか? そうだよな? そうだね?」
白濱 良香:「シロさぁん…」
シロ:「まっててくださいね」
シロ:「かくかくしかじか」
町長:「ああ、そういうわけかい…」
町長:「確かにその辺りに悪霊が集結しているね」
町長:「どうやら強力な悪霊が生まれたようだ。それに惹かれているようだね」
町長:「シロくんの判断は正しいよ。キミたち、今は近づかない方がいい」
三田 千手郎:「こういったことは以前にも起きているのかな?」
火口 飛鳥:「協力な悪霊、っつーと…うん、よくわからないがアレかい。表世界でヤバいことした奴が裏に来た、とかそんな感じなのかな」
クロ:「ヤバい、ともまた違うんだけどな。強烈な負の属性を持つなにかが落ちてきたのには違いない」
白濱 良香:「強烈な、負…」
町長:「例えるなら気泡のようなものだ。小さな泡を巻き込み、大きくなっていく」
山吹 あきら:「ふーん」
町長:「そして、やがてはその大きな泡も四散するのさ」
火口 飛鳥:「この前にもあったチバ諸共ぶっ壊起こし未遂の奴とか、ああいうのかねぇ。いや知らんけど強烈な負イメージって」
山吹 あきら:「過負荷かかったらヤバイのはどこも一緒だにゃ」
クロ:「例えば私は、魔法少女が大勢死んだ時に生まれた存在だ」
クロ:「いくらヒーローでも、負の感情は抱くし。そういうのが集まって生まれたのさ」
火口 飛鳥:「何と言うかまた知らないことを色々知ってしまったというか…そーいうこともあったんだねぇ」
三田 千手郎:「…まさか、元の世界でも何か大きな異変が?」
神崎 水桜:「かもねー」
火口 飛鳥:「そういうことなら何かニュースにもなってそうだけど」>大勢死んだ云々
神崎 水桜:「そしてキミたちは…巻き込まれてるね!」
火口 飛鳥:「そうだね」
神崎 水桜:ずびし
白濱 良香:びくっ
町長:「何にせよ、ここにいては何が起きたかもしれないだろう」
山吹 あきら:「え、なんかヤバいことになってるの??」
シロ:「ですねー。先を急ぎましょう」
山吹 あきら:「あたしゴミ出ししてる途中に来ただけなんだけど」
クロ:「なってるかもな、って話」
三田 千手郎:「あまりのんびりとはしていられないな」
火口 飛鳥:「向こう側に色々と、家族に、それに大事な友人とかも置いてきてるしあんまマンスリー感覚で危機起きても困るんだけどねぇ…」
火口 飛鳥:「ま、戻らにゃ分からんって話かな」
三田 千手郎:「そうだね」
クロ:「そうだな」
GM:そんな感じらしいです
GM:素で忘れてたよね
火口 飛鳥:おっす
三田 千手郎:おう
山吹 あきら:はい
火口 飛鳥:蕎麦見せに来たんちゃうぞ!
GM:しょうがないじゃん シナリオにそば収穫しか書いてないんだもん
火口 飛鳥:後そこの黄色にドッキリするだけでも無いんだぞ
GM:はい
GM:シーンエンド!(やけくそ)
火口 飛鳥:うす
●シーン7:薄明トリップⅡ
シーンプレイヤー:PC2>邸宅の主に別れを告げ、一行は先へ進む。
>目的地はまだまだ先のようだ。
>そしてどうやら、この街の奇異もまだまだ尽きないらしい。
GM:たびは続くよ
GM:一行は住宅地を進みます
GM:高級住宅地から、次第に中流家庭の住宅地へ
GM:迷いそうになりながら進んでいくと…
GM:ドスン ドスン
GM:前方から大きな生き物の足音のようなものが聞こえてくる
三田 千手郎:「この足音は…?」
山吹 あきら:「もうリアクションするのも疲れてきたにゃ……」
山吹 あきら:「今度は何にゃ……?」
GM:それは…家ほどもあるでかいクモだ!!
でかいクモ:クモー
山吹 あきら:「クモじゃない!!!!!」
三田 千手郎:「…なぜ一瞬クモだと思ったのだろうな」
クロ:「認識阻害でもかかってるのか…?」
白濱 良香:「また出たクモだかカマキリだかわからない人!」
火口 飛鳥:「知らないけど…何だか蜘蛛だと思い込まされちまうような…」
シロ:「カマキリ…いやクモ…?」
山吹 あきら:「気のせいにゃ!絶対気のせいにゃ!」
三田 千手郎:「これも何かの概念なのか…?」
白濱 良香:都合3回目だ!
シロ:「とりあえず避けていきましょう」
山吹 あきら:「あれカマキリ!絶対カマキリ!!」
クロ:「そ、そうだな…カマキリ…だよな?」
三田 千手郎:「そう思うが、確証が持てない…」
火口 飛鳥:「まぁ避けれる障害なら避けて行くとしましょうねっと」
山吹 あきら:「もっと自分の知識を信じよう!!???」
白濱 良香:「で、でもクモって名乗ってますし…」
山吹 あきら:「目!人間は7割を目で判断するって言うし!!」
火口 飛鳥:「そこ重要なんだ、重要…本当に重要かい?」
山吹 あきら:「目で見たものを信じて!!」
シロ:「は、はい…」
GM:はい。カマキリを避けて進むことになります。【知覚】か【幸運】で難易度11だよー
白濱 良香:カマキリになっちゃった
山吹 あきら:どっちも4!
火口 飛鳥:全員から1成功? 個別?
山吹 あきら:2d6+4>=11 やだー!あんな奴に衝突したくないー!! (2D6+4>=11[12,2]) > 8[2,6]+4 > 12 > 成功
三田 千手郎:2d6+7>=11 「これはクモではない…」 (2D6+7>=11[12,2]) > 6[2,4]+7 > 13 > 成功
GM:失敗した人は無駄に疲れます
火口 飛鳥:2d+4>=11 どっちも4だし (2D6+4>=11[12,2]) > 8[3,5]+4 > 12 > 成功
白濱 良香:どっちも4
GM:MPー4d6です
火口 飛鳥:割と減るな
白濱 良香:2d+4>=11 そい! (2D6+4>=11[12,2]) > 2[1,1]+4 > 6 > 自動失敗
火口 飛鳥:うっす
クロ:あっ
白濱 良香:MP減るのはきついな
シロ:「こっちです」 【薄明のガイド】
シロ:振り直し(シーン1)
三田 千手郎:コスト的にそちらに任せよう
白濱 良香:2d+4>=11 「う、うん!」 (2D6+4>=11[12,2]) > 9[3,6]+4 > 13 > 成功
三田 千手郎:ないす!
クロ:2d+4>=11 「糸張ってないし、やっぱりクモじゃないよなあれ」 (2D6+4>=11[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
三田 千手郎:なんか認識阻害に抵抗する判定みたいになってるな
GM:どうしてこんなことに…?
白濱 良香:「でも、クモも糸張らない種類居るらしいよ」
火口 飛鳥:ロス処理的にもそうなのでは???
瑞の字:酷いよね、アビスパイダー
火口 飛鳥:せいしんポイントが減る的にもそうだろう
GM:↑↑原因
火口 飛鳥:でも公式さんも悪いよ
GM:では…
GM:一行はそれからも
GM:ペッ○ー君の群れに遭遇したり…
薄明の悪霊(4):工場長を発見。工場長を発見
GM:ウワーッ出た!
薄明の悪霊(4):認識開始。対象、ヒューマン
薄明の悪霊(4):OK!工場長と認識しました。確保します
GM:草
山吹 あきら:認識がザルすぎるんだけど!!!!
三田 千手郎:「なんだろうねこれは…」
白濱 良香:認識の条件が甘すぎる…
GM:群れに攫われた(?)あきらをなんとか助け出したり…
山吹 あきら:もうやだーーーー!!!!
火口 飛鳥:たいへんだなぁ
GM:アビスパイダーに群れ全体、決死の覚悟で組み付いて稼働熱で焼き殺したシーンは涙なしには見れませんよね
三田 千手郎:君たちの犠牲は忘れない…
火口 飛鳥:6人目の仲間が生えてきたり…
チョコレートくん:ワイやで
三田 千手郎:はい
山吹 あきら:もう見た!
火口 飛鳥:キミじゃ頼りないなぁ、もうちょい黒く塗って
白濱 良香:チョコレートくん、何故ここに!
GM:はい
山吹 あきら:よかった、もう見たからリアクション薄くても大丈夫……
GM:そんなこんなで道程は半分を過ぎ
GM:色んな意味で、マジで疲れてきた頃…
山吹 あきら:なんで空飛ぶチョコレートで安心しないといけないの???
山吹 あきら:おかしくない??
GM:それは現れたのでした
クロ:諦めろ
山吹 あきら:もー多少のことじゃ驚かないにゃ!
山吹 あきら:疲れたし……
GM:割と普通だから安心してね
三田 千手郎:なんだなんだ
GM:「薄明ホテル」
白濱 良香:ほてる
GM:…薄明美術館だったはずの建物が、違法改造されていたのでした
三田 千手郎:草
白濱 良香:「…あれっ」
白濱 良香:「ここ、こんな建物でしたっけ…?」
クロ:「ここ美術館じゃなかったか?」
山吹 あきら:「良かった、普通にゃ……」
山吹 あきら:「普通じゃなかった……」
火口 飛鳥:「…ある程度は表とリンクしてるのかなぁって思ってきたけど何か知らない建物あるわ」
シロ:「???」 首をひねる
三田 千手郎:「これは…?」
GM:表ではチバ現代美術館だったっけな
火口 飛鳥:「ホテル、ってー書いてるんだから…そうなのか? あれここ何あったっけな」
山吹 あきら:「いやでも!これまでと比べたら相対的に普通にゃ!!」
白濱 良香:「確か、美術館…」
クロ:「まあ、普通だな…」
山吹 あきら:「こんなとこで相対的にって言うの嫌にゃ……」
火口 飛鳥:「美術館がホテルに改装なんて聞いたこと無いから…まぁ、こっちでの改変というか何と言うか?」
三田 千手郎:「間違いない、元の世界ではここはよく訪れるからね」
クロ:>>>「薄明ホテル 人間も怪人も何方でもご歓迎」
火口 飛鳥:「そんな感じなのかな」
クロ:「普通かこれ?」
山吹 あきら:「普通じゃない!!!!!!」
山吹 あきら:「もうヤダ~~~~~」
シロ:「入ってみましょう。休めるかもですしー」
白濱 良香:「ほ、ほら、味方になってくれる怪人もいますし…」
火口 飛鳥:「なんつーか急にファンタジーしてきたね。人妖受け入れ〼的な」
火口 飛鳥:「流石にこのチバシティもどきをずーっと歩き続けもアレだしちょいと休憩…出来るのかね?」
三田 千手郎:「他に行く当てもないしね」
GM:ってわけで一行は半信半疑ながらも、足を踏み入れてみるのでした
GM:ホテルでキミ達を待つものとは…!
GM:シーンカット!
山吹 あきら:フロントの人だけにして!お願いだから!
●シーン8:旅の合間のひとやすみ
シーンプレイヤー:PC4GM:>街を歩きはじめてしばらく経った頃。
>疲れを覚え始めたキミたちの目の前に、とある建物が現れる。
>かつて「薄明美術館」と呼ばれていた建物の入り口には廃材で組まれた大きな看板。
>そこには、「薄明ホテル 人間も怪人も何方でもご歓迎」などと書かれていた……
GM:ホテル…というか美術館の受付には
GM:なんか…怪人が立っていました
ホテルの怪人:「いらっしゃいませ」
山吹 あきら:「普通じゃなかったにゃぁぁぁ…………」
クロ:「……こいつどっかで見たぞ、私」
火口 飛鳥:「期待通りリアクション助かるけど。あたしも流石にちょっとびっくりしてるわ」おう…って
三田 千手郎:「予約もなしに失礼 部屋はあいているかな?」
白濱 良香:「あ、そうか…どっちも受け付けるホテルだから怪人が働いててもおかしくないんだ…」
ホテルの怪人:「ええ。なにせこんな立地ですからな」HAHAHA
火口 飛鳥:「確かにそりゃそうだ」頷き>怪人が働いて~
クロ:「なあ…あんた、以前この美術館にいなかったか…?」
クロ:「ホテルになる前の」
ホテルの怪人:「ギクッ」
白濱 良香:「言われてみれば見覚えあるような…」
山吹 あきら:「うん?」
山吹 あきら:「(そう言えば確かに……)」
山吹 あきら:じろ~
白濱 良香:じー
ホテルの怪人:「待て待て!私は足を洗ったんだ!」
白濱 良香:「そうか、ひびきちゃん達をけしかけてきた人!!」
ホテルの怪人:「む?私はお前に見覚えないが…もしかして超次元海賊団の同僚かな」
雪見餅:あれ違ったか
ホテルの怪人:「人違い、いや骨違いだな」HAHAHA
ホテルの怪人:あいつは爆発四散したからな
雪見餅:消しとくか
火口 飛鳥:「なんつーか…なぁあんたら、というかそこの2人なのかい? 因果関係集まりすぎじゃないかい?」
ホテルの怪人:見た目同じだから間違ってはないぞ
三田 千手郎:「ふむ?」
山吹 あきら:そうにゃそうにゃ
ホテルの怪人:「まあ、私は海賊団を首になったんだが」
山吹 あきら:「えっ首になるとかあるのかにゃ」
ホテルの怪人:「それもこれも、あのミラージュとかいうやつに神崎を倒されたからだ…!」
山吹 あきら:「えっ……な、なんで?」
ホテルの怪人:「本隊め、神崎から足がつくことを恐れて早々に見切りをつけて、私を見捨てていきやがったのさ」
三田 千手郎:「それは… 災難というか」
火口 飛鳥:「そしてまた"ミラージュ"ねぇ…さっきも聞いた名前だけど」
ホテルの怪人:「…まあ、あなた方に言っても仕方はないか」
ホテルの怪人:「ミラージュ本人ならともかく」
火口 飛鳥:いるんだよなぁ本人…知らん民だけど
ホテルの怪人:「そういうわけで、私はいわゆる怪人だが」
白濱 良香:(目逸らし)
ホテルの怪人:まあ知らないからな
山吹 あきら:「………………うん!そうだにゃ!」
ホテルの怪人:「もはやヴィランではない。このホテルは安心して、好きに使ってくれてかまわないぞ」
火口 飛鳥:「滅茶苦茶間があったね姉さん、ちょいと気になるけど」
火口 飛鳥:「…いやまぁ深く追求はしないけどさ」
クロ:「筋は通ってるけど…」 胡乱な目
山吹 あきら:「え、えーっと……ここに来るまでにツッコミ疲れて……」
火口 飛鳥:「んじゃまぁそういうことで」
山吹 あきら:「反応が遅れたにゃ……」
白濱 良香:「ま、まぁ、色々ありましたもんね、色々!」(必死のフォロー
ホテルの怪人:「? 随分と疲れているようだな…」
山吹 あきら:(思い返される数々の出来事)
火口 飛鳥:「で、まぁホテルっつーか休憩所みたいな感じなのかね。使わせてもらえるなら貰おうかな」そっちの追求は置いておいて
三田 千手郎:「お代はいかほどだろうか?」
山吹 あきら:「あ、うん……色々あったにゃ、本当に……」 影が差す
山吹 あきら:遠い目
ホテルの怪人:「お代はいらない。そういう契約でガイドの協力を取り付けているのだ」
火口 飛鳥:「へぇ、そしてここでもまた"ガイド"ね。やっぱここだとガイドってーのは大事なんだね?」
ホテルの怪人:「彼らにしても、こういう、迷人を止めることのできる宿は欲しかったのだとさ」
三田 千手郎:「なるほど… そういったビジネスモデルなら遠慮なく使わせていただくよ」
ホテルの怪人:「ガイドは私も良くは知らないが。あまり逆らうものでもないのだと理解している」
火口 飛鳥:「逆らう、逆らう、ねぇ…ねぇ?」我らがガイド見つつ
シロ:「ガイドはそうですね~。いわば現象です」
シロ:「この街のルールの具現ですからねー。正しいと思います」
クロ:「(こいつは参考にならないからな)」 小声で飛鳥に
火口 飛鳥:「うん、まぁ…」アッハイ
ホテルの怪人:「そういうわけで、私もキミ達に手を出すとただではすまんだろう」
火口 飛鳥:「まぁ無事に帰りたいし、そもそも理由も無けりゃあ。ねぇ?」
ホテルの怪人:「うむ」
GM:ってわけでですね
GM:《部屋は余ってる》はここです
三田 千手郎:草
GM:部屋は余ってる(ホテル)
山吹 あきら:にゃるほど
火口 飛鳥:ここで出るのか
GM:ここしか出しようがない
GM:あとはそうですね
GM:お土産品コーナーがあるよ
三田 千手郎:みやげ
GM:全員、購入判定を一度行うことが出来ます
GM:また宿泊することで、FPとMPが5D点回復します
GM:宿泊というか休憩かな?
白濱 良香:それはどっちかですかね?
火口 飛鳥:後はハイド効果適用出来る、ってー話だよね確か
GM:両方
白濱 良香:あ、両方いいんだ
GM:あとは部屋は余ってる、でしたね
火口 飛鳥:つっても調理室効果だけだな、舞台裏の休憩では無いから個室は効果発揮しない
山吹 あきら:購入判定なんかあるかにゃあ
火口 飛鳥:飯(回復アイテム)買うくらいっすかね…
GM:まあホテルの調理室借りてなんか作ったイメージかね
白濱 良香:お財布(財産点)持ってきてないんですよね…
GM:長い棒買おう
白濱 良香:あってもそんなに入ってないけど
山吹 あきら:そんなの買う人居ないでしょ
GM:おっそうだな
白濱 良香:あれか、薄明ホテルって刻印の入った木刀相当の長い棒
GM:ありそう
火口 飛鳥:値段5や
山吹 あきら:ハイリペアジュエルかにゃあ
山吹 あきら:目標40
GM:まあ購入判定はお土産屋の演出ってだけなんで…
GM:何も買わなくても別に構わんさ
山吹 あきら:あ、そう?
火口 飛鳥:欲しけりゃ買いなぁ程度でしょう
山吹 あきら:じゃあ別のにしよっと
GM:薄明サブレとか蜘蛛の足のせんべいとかあるよ
火口 飛鳥:つーことで薬草でも買ってみようか
山吹 あきら:お土産ならもうちょっとちゃんと選ばないと
GM:コオロギせんべい的な
火口 飛鳥:土産ねぇ
火口 飛鳥:んじゃまぁ食料…食料? 元美術館だけど今ホテルだから何かあるやろ
山吹 あきら:ラッキークッキー欲しいんだけどにゃー!
山吹 あきら:足りないからにゃー!
三田 千手郎:なんか面白いのあったかなー
GM:なんかはあると思う
火口 飛鳥:じゃあホテルとかによくある饅頭相当データの干し肉でも買おう
山吹 あきら:予備バッテリーとかは売ってそうだけど
山吹 あきら:こういうお土産屋さんの予備バッテリーって大したことないしね
火口 飛鳥:2d+4>=20 (2D6+4>=20[12,2]) > 10[5,5]+4 > 14 > 失敗
GM:確かに
火口 飛鳥:1点入れてっと
火口 飛鳥:どうせ財産使い道無いやろ! という雑入れ
GM:はい
山吹 あきら:じゃあ薄明サブレ相当の忍者飯(36個入り)買おうっと
山吹 あきら:2d6+4>=30 (2D6+4>=30[12,2]) > 8[3,5]+4 > 12 > 失敗
山吹 あきら:財産点2点!
ホテルの怪人:毎度あり
山吹 あきら:「はい、良香ちゃんの分」
山吹 あきら:半分ぐらいくれます
白濱 良香:「えっ」
白濱 良香:「あ、ありがとうございます」
三田 千手郎:超栄養剤相当の「ホテルの冷蔵庫に入ってる小さなウイスキーの瓶」買います
三田 千手郎:購入難易度90 いくぜ
山吹 あきら:「みんなに配ってあげてにゃ~」
ホテルの怪人:豪勢だ
GM:どうぞー
三田 千手郎:2d6+4>=90 (2D6+4>=90[12,2]) > 6[3,3]+4 > 10 > 失敗
三田 千手郎:まだまだぁ
system:[ ミダス・オー ] MP: 45 → 39
三田 千手郎:2d6+4>=90 (2D6+4>=90[12,2]) > 12[6,6]+4 > 16 > 自動成功
三田 千手郎:どや
GM:ウッソだろwww
白濱 良香:ひえっ
三田 千手郎:やっぱ持ってるわミダスおじ
GM:話が盛り上がって譲ってくれたんだな
白濱 良香:じゃあそうだな
白濱 良香:薄明ホテルミニタペストリー相当のエンブレムで
白濱 良香:2d6+4>=5 (2D6+4>=5[12,2]) > 9[3,6]+4 > 13 > 成功
白濱 良香:ポケットの小銭だけで買えた
GM:いいですね
白濱 良香:「(思わず買っちゃった…船室に飾ろう)」
三田 千手郎:「おお、某モア(蒸留所の名前)のミニサイズがあるとは…」
GM:というわけで、ですね
火口 飛鳥:「お酒はあんまり詳しくないけど良いモノなのかい?」とか聞きつつ
GM:思いがけず休息を取ることが出来ましたよ
三田 千手郎:「良いものだよ 飲めるようになったらぜひ試してみてくれ」
火口 飛鳥:「成程ねぇ。ま、その時まで覚えてたらだね」
GM:では回復効果どうぞー
GM:シナリオの上ではさっき言った通り、FPMP5D点
白濱 良香:5D+5D F+M (5D6+5D6) > 17[3,3,3,4,4]+19[2,3,3,5,6] > 36
三田 千手郎:プラスされて8dかな?
GM:あとは飛鳥が使った調理室かな
system:[ マティス ] FP: 48 → 65
system:[ マティス ] FP: 65 → 57
system:[ マティス ] MP: 32 → 51
山吹 あきら:5d6 MP (5D6) > 19[2,2,3,6,6] > 19
GM:あれMP+3Dだっけ?
system:[ 山吹 あきら ] MP: 69 → 77
山吹 あきら:ぜんかいふくー!
火口 飛鳥:FPMP3d
三田 千手郎:ちゃうか
火口 飛鳥:合計8d分になるかな
三田 千手郎:あってるか
GM:ではそれで
三田 千手郎:39+8d6 (39+8D6) > 39+30[1,3,3,3,4,5,5,6] > 69
白濱 良香:3D MP追加 (3D6) > 11[1,4,6] > 11
system:[ ミダス・オー ] MP: 39 → 67
system:[ マティス ] MP: 51 → 62
三田 千手郎:よしよし
GM:うむ
白濱 良香:大分回復した!
GM:一行はひとときの休息を取ります
GM:目指す目的地、薄明の扉
GM:小旅行の果てに何が待っているのでしょうか
GM:待て次回!
GM:ってところで今日はここまで!
GM:明日29日は14時から ミドルラストシーンからです
GM:それでは、お疲れ様でしたー
山吹 あきら:お疲れ様にゃ~
白濱 良香:お疲れ様でしたー
火口 飛鳥:お疲れ様でした
三田 千手郎:おつかれさま!
GM:てんこっこ
山吹 あきら:てんこっこっこ
火口 飛鳥:ここ
三田 千手郎:こけっこっこ
白濱 良香:こーん
GM:はい
GM:それでは再開しましょうね
GM:よろしくお願いしまーす
山吹 あきら:よろしくにゃ~
火口 飛鳥:よろしくお願いします
三田 千手郎:よろしく
GM:前回のあらすじ!
GM:あきら過労死
GM:ホテルに泊ったところからでしたね
GM:旅路もあとわずかです
GM:ミドルのラストー
●シーン9:薄明トリップⅢ
シーンプレイヤー:PC3GM:>奇妙なホテルで英気を養ったキミ達。
>シロによれば、目的地まではそう遠くないという。
>彼女の案内に従い、ふたたび街を歩くのだった。
シロ:「ここからは、前良香さんと一緒に行った道を通って進みましょう」
シロ:そばが降ってきたりピーマンが飛んできた道です
GM:緑が丘駅が近づき、辺りは再び商業地区の様相を見せ始めます
山吹 あきら:「………」 微妙な顔
三田 千手郎:「浮かない顔だね」
白濱 良香:「あの時はあんまり周りを見る余裕なかったな…」
クロ:「大丈夫か?」
白濱 良香:「山吹さん?」
山吹 あきら:「いや、この道にソバ出たりピーマン飛んだりするんでしょ……?」
山吹 あきら:「もう騙されないにゃ……」
火口 飛鳥:「もう何が起きてもある程度は驚かないと思いたいけど…」
シロ:「いや、今日はどうも違うみたいです―」
シロ:天を指差す
白濱 良香:つられて上見る
シロ:「今日のお天気は、薄明ときどき」
シロ:「チバです」
山吹 あきら:しぶしぶ上を見る
山吹 あきら:「チバ!!!???」
白濱 良香:「…ちば?」
チバ:小さいチバが降ってきます
白濱 良香:は?
三田 千手郎:「チバだね…」
クロ:「チバだな…」
チバ:ひゅーん
チバ:地面に落ちると爆発する
火口 飛鳥:「前言撤回。驚くわ、なんだぁありゃ…」
白濱 良香:「ぴゃあ!?」
火口 飛鳥:「うわ爆発した」
山吹 あきら:「え、爆発するの?チバが??」
山吹 あきら:「なんで???」
シロ:「気をつけてください!当たると正気度を失います!!」
山吹 あきら:「まだあると思ってたの!!??」
GM:草
三田 千手郎:草
白濱 良香:草
GM:はい、【魂魄】14です
GM:これも当たるとFPを3D失います
山吹 あきら:2d6+9>=14 当たりたくない!あたしこんなの当たりたくない! (2D6+9>=14[12,2]) > 11[5,6]+9 > 20 > 成功
三田 千手郎:必死
火口 飛鳥:2d+12>=14 (2D6+12>=14[12,2]) > 4[2,2]+12 > 16 > 成功
白濱 良香:必死さが伝わってくる
白濱 良香:2d6+10>=14 避けろー! (2D6+10>=14[12,2]) > 5[1,4]+10 > 15 > 成功
クロ:2d6+11>=14 頭おかしいよこの街 (2D6+11>=14[12,2]) > 5[2,3]+11 > 16 > 成功
三田 千手郎:2d6+9>=14 「まずは落ち着こう」 (2D6+9>=14[12,2]) > 7[1,6]+9 > 16 > 成功
GM:すごくおちついた
GM:さてさて
GM:なんとかチバ空襲から逃れたぞ
三田 千手郎:「なるほど 概念が具象化するならば『チバ』という"もの"が存在してもおかしくはないが」
山吹 あきら:「一休みしたからもう大丈夫落ち着いた!って思ってたのに~~~」
三田 千手郎:「何故空から降ってくるかは皆目見当がつかないね」
白濱 良香:「チバの概念って爆発するんですか???」
クロ:「それが降ってくる意味は一切わからないけどな…」
GM:一息ついてあたりを見回すと、どこか見覚えがあるような気がします
火口 飛鳥:「降ってくるのも爆発するのも概念があるのも全然分からんわ」
GM:細かい点は違えど、見知った緑が丘駅周辺ということを実感する
三田 千手郎:「常に危機と隣り合わせ、一歩間違えば真っ逆さまという人々の不安を表しているのかもしれない …なんてのはともかく 着いたようだね」
白濱 良香:「そういえば、見覚えがある感じになって来ました…」
火口 飛鳥:「ここでよーやっとゴール、扉って奴も近くって感じかい?」
山吹 あきら:「見覚えある景色に身に覚えのない状況が続きすぎだにゃ……」
GM:普段と違い、静けさに包まれた駅前広場は不思議な感じ
シロ:「はい、この通りを進めば…」
GM:が、その時!!!
山吹 あきら:また!?
GM:静寂を破って、ガラスの破砕音!!
GM:背後からです
三田 千手郎:「何だ!?」
GM:見れば、ガラスを破ってゾンビのようなものが這い出しているではないか
山吹 あきら:「今度こそ大丈夫、今度こそ大丈夫、今度こそ大丈夫……」
火口 飛鳥:「何だい何だい…」
火口 飛鳥:「これを常識的って言っちゃあアレだけど、今までのに比べりゃまだ常識的だね…」
三田 千手郎:「思ったより普通だね」
ゾンビ:のろのろと迫ってきている
山吹 あきら:まごうことなきゾンビにゃ……
山吹 あきら:「良かった……ゾンビにゃ……」
山吹 あきら:「……何も良くないけど!?」
火口 飛鳥:「いやよくは無いんだけどさ、はい」
クロ:「あれは…まあ普通の部類だな。まさに悪霊」
シロ:「広場までダッシュしましょう!」
山吹 あきら:「なんで今あたしちょっと安心しちゃったの!?ねぇ!?」
三田 千手郎:「あまり動きは速くないようだが、駆け抜けるかい?迎え撃った方がいいかい?」
三田 千手郎:「了解だ」
白濱 良香:「う、うん」
GM:いつぞや良香が死んだ判定
火口 飛鳥:「撤収撤収っと」
GM:【体力】10です
GM:失敗するとHP-1D6
白濱 良香:今回もさほど得意ではない…うわーHPダメージ!!
火口 飛鳥:2d+3>=10 地味にきつい (2D6+3>=10[12,2]) > 11[5,6]+3 > 14 > 成功
三田 千手郎:腐らせるよりは使おう 多機能ベルト
シロ:異界の常識
白濱 良香:本の知識
山吹 あきら:2d6+3>=10 これまでより普通にキツイんだけど (2D6+3>=10[12,2]) > 8[3,5]+3 > 11 > 成功
シロ:2d+2+3>=10 地味に体力B2なんですよね (2D6+5>=10[12,2]) > 7[2,5]+5 > 12 > 成功
三田 千手郎:2d6+5+2>=10 (2D6+7>=10[12,2]) > 10[4,6]+7 > 17 > 成功
白濱 良香:2d6+3+1>=10 そぉい! (2D6+4>=10[12,2]) > 12[6,6]+4 > 16 > 自動成功
三田 千手郎:やるねえ
GM:ほう、経験が生きたな
火口 飛鳥:蕎麦湯を奢ってやろう
白濱 良香:もう飲みました
GM:はい
GM:ゾンビを振り切り、キミ達は駅前広場へと駆け込む
白濱 良香:「で、でも前と同じゾンビなら…」
白濱 良香:経験が活きる
GM:だが駅前広場からは、得体の知れない冷気が漂っているのだった……
三田 千手郎:「なんとか振り切れたようだね」
シロ:「…………?」 ぶるっ
火口 飛鳥:「急に冷えてきたけど…なーんか、これは知ってる気がするんだよなぁ」
白濱 良香:「……駅前で冷気って、嫌な予感するんですけど」
クロ:「…ああ。警戒しろ」
山吹 あきら:ちょっと警戒しながら進む
三田 千手郎:「……」
GM:果たして、キミたちが目にしたのは
GM:凍りついた広場と、飛び交う無数の光条だった…
GM:といったところで
GM:クライマックスへ移りましょうね
GM:シーンエンド!
クライマックスフェイズ
●シーン10:悪逆の残滓
『次元大凍結』の記憶
シーンプレイヤー:PC2GM:>道中さまざまな出来事があったが、ようやくキミたちは目的地…緑が丘駅前広場にたどり着く。
>だが果たしてキミたちが目にしたのは、無数に飛び交う光条と凍りついた広場。
GM:>かつての災禍「次元大凍結事件」の記憶はやがてヒーローとヴィランの姿を映し出す。
GM:>そこには悪逆大帝アクギャックと対峙する浅倉桃や白鳥ひかる、大勢の魔法少女。
>そして、黒神ましろの姿があった。
GM:キミたちの目の前で、記憶が実像を結んでいきます
GM:やがて、かつての災厄アクギャックと
白濱 良香:「これは…!?」
GM:それに対峙する魔法少女の姿が鮮明になる
悪逆大帝アクギャック:『……………』
火口 飛鳥:「何だいありゃあ…次元、再凍結だったか。そして魔法少女達に、あいつは…」
魔法少女インヴィンシブル:『あれは……!?』
魔法少女ジュディス:『何者…!?』 目を見開く
GM:ジュディス、黒神ましろが変身した姿だと
GM:キミはなんとなく理解する
三田 千手郎:こちらに反応したのかな?アクギャックに対してかな?>何者?
GM:アクギャックですね
火口 飛鳥:「まし…っ、何だい、あの日のことは"覚えてない"筈なんだけど…」
悪逆大帝アクギャック:『余は悪逆大帝アクギャック』
白濱 良香:「インヴィンシブルさん…?」
悪逆大帝アクギャック:『この世界はこれより我がものとなる。異界の住民よ。疾く我が前に平伏すが良い』
クロ:「記憶の再現…か?」
山吹 あきら:「多分……」
三田 千手郎:「…本当にそれだけだろうか」 身構える
GM:キミたちの見ている前で、状況は進む
火口 飛鳥:「この冷気から再現云々じゃあ無くて、実体、だよなぁ?」
魔法少女フルオラ:『何が偉そうに!そう簡単に行くわけ無いでしょ!』
魔法少女フルオラ:『行くよ!レモネード!』
魔法少女レモネード:『分かった、フルオラ!』
GM:2人の魔法少女が、息の合った連係でアクギャックへ斬りかかる!
GM:だが…
魔法少女インヴィンシブル:『…マズい!』
悪逆大帝アクギャック:『皇の前である。控えよ』
悪逆大帝アクギャック:ただ腕を振り上げる、それだけで強烈な冷気が魔法少女を襲う!
魔法少女フルオラ:『えっ?』
魔法少女レモネード:『! フルオラッ!』
GM:もう一人が助けに入るも…
GM:それすらたやすく巻き込み、2人の魔法少女が氷漬けになる
悪逆大帝アクギャック:『脆弱な。分を弁えぬ愚か者よ、去れ』
三田 千手郎:さすがに見過ごせないね 変身して助けに入りたい頃合いだけれど
悪逆大帝アクギャック:振り上げた拳を握ると、氷漬けの魔法少女が砕ける
魔法少女グレイシャ:『ッ…!みらいちゃん!?つばさ!?』
魔法少女ジュディス:『なっ……』
白濱 良香:「っ!」
魔法少女ジュディス:『なんなの…アレ…』
魔法少女ジュディス:後退り
魔法少女ジュディス:『次元が違う…勝てるの…?』
悪逆大帝アクギャック:アクギャックはつまらなそうに魔法少女を眺め
悪逆大帝アクギャック:『脆い。脆い。身も心も斯様に脆いとは笑止千万』
悪逆大帝アクギャック:『見出したぞ。貴様らの瑕疵―心の闇を』
GM:アクギャックがジュディスを一睨みする
GM:シヴァクゾーン大帝によるいたずら魔法だ
三田 千手郎:たちわるいやつ!
GM:その効果は激烈で…
魔法少女ジュディス:『あ、あああああっ!?』
GM:ジュディスから溢れる心の闇!
魔法少女グレイシャ:『えっ?ぐあッ!?』
火口 飛鳥:「ましろん! …っー…再現だとしても滅茶苦茶来るわこりゃ…」
魔法少女インヴィンシブル:『…まさか、魔法少女にトリックマジックを…』
GM:ジュディスから溢れた闇がまず、仲間を1人貫き…
GM:その後も勢いは止まらず、暴走する!
魔法少女インヴィンシブル:『くっ…ジュディスは私がなんとかする!』
GM:そして、魔法少女側の最高戦力の1人が戦線離脱し…
三田 千手郎:「飛鳥君、見ているだけでいいのかい?」
三田 千手郎:「…俺は到底、見過ごすことができない 変身!!」
GM:アクギャックは二の足を踏むヒーローや魔法少女を、虫けらのように見下す
火口 飛鳥:「…なぁ、ヒーローの人達や。何とかぁ…出来ないのかね?」
白濱 良香:「…!」
クロ:「…これは、記憶にすぎない…はずだ」
火口 飛鳥:「あたしゃちょいと武芸嗜んでるとは言え一般人の延長の筈なのさ」
クロ:「もう終わってしまった、私たちが産まれるきっかけだ」
シロ:「………」 気分が悪そうに口を抑え
ミダス・オー:「そうだな、酷な話をしてしまった」
火口 飛鳥:「あたしの力は、無いけど。何とか出来るならして欲しいわ、駄目かい?」
白濱 良香:じゃあ、それを聞いて前に出ます
悪逆大帝アクギャック:『つまらぬ。余が出るまでもなかったか。弱者は弱者同士戯れるがいい』
悪逆大帝アクギャック:『臣民よ』
キンキンアイスバー:『シヴァクゾー!!』
白濱 良香:「例えこれが記憶に過ぎなくても…これ以上やらせたくない…!」
山吹 あきら:「……」
山吹 あきら:良香ちゃんには迷ってることがわかるぐらいの迷い方、かなぁ
白濱 良香:ベルトつけて
山吹 あきら:他の人は変身できること知らないはずだしね
GM:シヴァクゾーンの怪人と、ヒーローが戦い始める
ミダス・オー:「加勢するッ!」 手近な怪人から倒して… いけるのか?
白濱 良香:あきらの方を一瞬気にして
白濱 良香:「私が行きます…変身っ!」
GM:攻撃が命中はする
GM:ただ、ダメージは入っていないようだ
山吹 あきら:「う、うんっ」
マティス:ミダスを追っかけるよ
GM:その最中…
GM:飛鳥の視線の先
GM:広場を厚く覆う氷が、一瞬赤に染まる
火口 飛鳥:「へっ…ありがとよ、これが"我らのヒーロー"…ッ!」
GM:そして、氷を突き破り
ミダス・オー:頷くけれど、それに気づいて「何だ…!?」
炎を纏ったヒーロー:『ーーーーーーー』
ミダス・オー:おお…?
GM:炎を纏った何かが現れ、怪人を焼き尽くしていく!!
キンキンアイスバー:『シヴァクゾ!?』
火口 飛鳥:「な、なんだ、あれ…うっ…」激しい頭痛に襲われる
ミダス・オー:「大丈夫か!?」
火口 飛鳥:「う、うん…」収まってはいないが、動けはするようだ
悪逆大帝アクギャック:アクギャックはその炎もつまらなそうに見ていたが…
悪逆大帝アクギャック:『!!』
悪逆大帝アクギャック:光速で飛来し喉元に迫る矢を掴み取る
悪逆大帝アクギャック:『ほう?』
魔法少女ピュアリーホワイト:『…………』
マティス:「ひかるちゃん…!」
魔法少女ピュアリーホワイト:殺意をむき出しにした、弓を操る魔法少女が対峙する
クロ:「ひかる…」
悪逆大帝アクギャック:『ほう?少しは愉しめそうな者もいるではないか!』
GM:そして、本格的な戦闘が始まる…
GM:かに思えた
『悪逆大帝』の記憶―クライマックス戦闘―
GM:>次元大凍結の記憶を垣間見るキミたちは突然、猛烈なプレッシャーと怖気に襲われる。>発する主はかの悪逆大帝。記憶の中の存在に過ぎないはずの皇が、君たちを見下していた。
ミダス・オー:わー!
悪逆大帝アクギャック:『…………』
山吹 あきら:「あれ……?」
悪逆大帝アクギャック:『この皇の闘 いを のう の うと眺めるか?無礼千万である」
マティス:「っ…」
ミダス・オー:「空気が変わった…」
火口 飛鳥:「そうだよな…っ…冷気だけ、再現ってー訳じゃあ、やっぱり無かったよな…」棒支えに、頭を振り
GM:チャンネルを合わせるかのように、アクギャックの存在感が変質する!
マティス:「アクギャックが、こっちを見てる…?」
クロ:「まさか…いや、まさかだろ?」
クロ:「記憶が私たちを認識した!?」
悪逆大帝アクギャック:「…フハハハハッ!やはり余は『アクギャックの記憶』の残滓に過ぎぬか」
残滓アクギャック:「貴様らの所業、本来ならば八つ裂きでは足りぬ大罪よ。だが……」
残滓アクギャック:「貴様らの存在が世にそれを報せたのだ。その働きに免じ、不問としてやろう」
ミダス・オー:「…クロ君、飛鳥君を連れて安全なところに逃せるだろうか」
ミダス・オー:「我々は今からこれに対峙せねばなるまい」
残滓アクギャック:「余の赦しなしに何処へ行く?例え残滓であろうと、余が皇である事実に変わりなし」
残滓アクギャック:「頭を垂れよ。貴様らは皇の御前に立っているのだ」
クロ:「…流石に厳しいな。それに、飛鳥は今の私より動けるだろ」
火口 飛鳥:「一般、をちょいと逸脱してるかもしれないけど評価しすぎじゃあ無いかねぇ」苦笑しつつ
シロ:「………」 流石に顔色が悪い
山吹 あきら:「うん、あたしも……手伝うにゃ!」
マティス:剣を構える
火口 飛鳥:「奴さん逃してくれなさそうだ。なら、あんたらの近くにいた方がより安全ってーモノ、だろう? 我らがヒーローさん達」
山吹 あきら:(1回は幻影を倒したことあるし!)
ミダス・オー:「わかった、ヒーローとして最善を尽くそう」
クロ:「流石に、自分で残滓って言ってんだ…そこまでの力はないはずだ」
残滓アクギャック:「脆弱たる人の身で余に刃向かうと?面白い」
残滓アクギャック:「残滓たれど余は悪逆大帝」
残滓アクギャック:「世の悪逆を統べるもの」
残滓アクギャック:「貴様らのその虚勢。どこまで続くものか。余が試してやろう」
ミダス・オー:「どんな相手であっても、倒れるわけにはいかないんだ」
火口 飛鳥:「帰ったらやることが出来ちまったんだ。無惨に殺される訳には行かないのさ」
火口 飛鳥:「だったら…やるしかねぇ、そうだろう!」支えの棒を引っこ抜き、構えてオーラ刃を出し
マティス:「ここでやられる訳にはいかない…!」
GM:再現された記憶という理を破壊し、キミ達の前に立ちふさがるアクギャック!
GM:記憶の、さらに残滓。戦闘力はオリジナルに遠く及ばないだろうが…
GM:それでも今のキミたちにとっては脅威だ
GM:死力を尽くし、皇の暴威に抗うのだ!
GM:オース《アクギャックの残滓を退ける》
GM:クライマックス戦闘です
GM:敵は20m前方、残滓アクギャック
GM:残滓アクギャックを倒せば戦闘終了です
GM:戦闘開始時、特技2つ
GM:《悪逆の残滓》 常時/自身/なし:このエネミーはHPを持たない。このエネミーがブレイクしている時に適用される効果は、代わりに効果の適用者がブレイクしていれば発揮される。
GM:勝利の駆け引きとかは、自分がブレイクしてたらダメージ増えるよ
マティス:にゃるほど
ミダス・オー:なるほどどちらかというとPC特技に向けてか
GM:そういうわけで基本的にHFのブレイク効果を使ってきません
GM:もちろん、相手(PC側)がブレイクしてればブレイク効果にはなるけどね
ミダス・オー:ある程度FPで耐えていきたいところだな
残滓アクギャック:《領域作成:極寒2》 戦闘開始時/自身/なし:シーン中、メインプロセスを行ったキャラクターは6点の氷属性ダメージを受ける。
マティス:やっぱりあるよねそれ!
山吹 あきら:うわーっ!出た!
ミダス・オー:防御修正は有効ということだろうか
GM:です
火口 飛鳥:そうなる、元特技からしてそう
火口 飛鳥:ロスじゃなくて属性ダメージだからねー
マティス:ダメージですからね
ミダス・オー:なるほど
GM:ではセットアップ!その開幕に
マティス:私は相変わらず丸通しですが
残滓アクギャック:HF
ミダス・オー:わあ
残滓アクギャック:「小手調べだ。まさかこれで倒れるまいな?」
残滓アクギャック:HF:《シヴァクブリザード》
対象:範囲(選択)
宣言:セットアップ
効果:シヴァクゾーン専用HFの亜種。
《シヴァクブリザード》を宣言することで、対象に5Dの〈神〉ダメージを与える。このHFは攻撃ではなく、リアクションは発生しない。
ブレイク効果:与えるダメージを10D点に変更する。
くまのん:開幕ぶっぱですわ!
火口 飛鳥:タイミング変更されたシヴァスクリューじゃの
残滓アクギャック:5D PC全員に、凍える冷気の洗礼 (5D6) > 26[5,5,5,5,6] > 26
GM:草
三田 千手郎:つよすぎない!?
瑞の字:草
火口 飛鳥:高いが???
GM:待ってwww
system:[ 火口 飛鳥 ] FP: 53 → 27
system:[ 山吹 あきら ] FP: 51 → 25
system:[ マティス ] FP: 57 → 31
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] FP: 73 → 47
ミダス・オー::hp-26:
ミダス・オー::hp:-26
system:[ ミダス・オー ] FP: 73 → 47
瑞の字:「:FP-26」だよ
ミダス・オー:すまぬ
ミダス・オー:やーいきなりクライマックスだ
残滓アクギャック:「耐えたか。口ほどの覚悟はあるようだな」
GM:ちょっと開幕からぶっ飛ばし過ぎじゃないっすかアクギャックさん
瑞の字:皇に物申すか。頭が高いぞ
GM:改めてセットアップだにゃ
ミダス・オー:「小手調べというには随分と力が入っていたのではないかな」
GM:ひえっ…
ミダス・オー:エレメンタルアーマー!指定は〈氷〉!
マティス:セットアップ、ベルトリンク
system:[ ミダス・オー ] MP: 67 → 61
system:[ マティス ] FP: 31 → 28
山吹 あきら:《ストライクギフト》!
山吹 あきら:「(変身はできないけど……こっちで!)」 ペッパー君の残骸から作ったガジェットにギフトを装填
山吹 あきら:こっそりね。こっそり
残滓アクギャック:「来たれ、臣民よ」
残滓アクギャック:《ロストメモリー:ガンマ》 セットアップ/本文/本文:任意のエンゲージに「残滓ガンマ」、自身のエンゲージに「残滓キンキンコールド」2体を配置する。
ミダス・オー:真ん中エンゲージそれ用か~
GM:あ、キンキンアイスバーの間違いだ
マティス:「ガンマ…!」
残滓ガンマ:「…………」
火口 飛鳥:「知り合いっつーか…反応見る感じ前にやりあった奴なのかい」
GM:ガンマは反応を示さず、虚ろな目をしている
残滓アクギャック:「フム…自我失い木偶人形に成り下がったか。器の知れるものよ」
残滓アクギャック:「良い、余に奉公せよ。臣民たる責を果たせ」
マティス:「大凍結の再現をされた時に、騙されて…」
ミダス・オー:「悪趣味な…」
クロ:セットアップ、薄明の暴威
クロ:ラウンド中ダメージ+6だ
マティス:「(アカネちゃんなら、「あの時の分まで!」って言うんだろうな)」
GM:はーい
GM:セットアップ終了
GM:イニシ 19のマティスからです
マティス:瞬発…は無いのか
ミダス・オー:微妙にやりづらいイニシ配置だな
マティス:行きますか
マティス:ムーブ、ガンマのエンゲージへ
マティス:マイナー、勝利の駆け引き
system:[ マティス ] MP: 62 → 56
マティス:メジャー、剣でガンマに攻撃!
system:[ マティス ] MP: 56 → 45
GM:カモン
マティス:2d6+17 命 「たぁぁぁっ!」 (2D6+17) > 3[1,2]+17 > 20
ミダス・オー:えーと 振りなおそう
ミダス・オー:《古代の知識》
マティス:はいな
マティス:2d6+17 そぉい! (2D6+17) > 3[1,2]+17 > 20
GM:変わらんな…
ミダス・オー:あやや
GM:どうする?
マティス:うーん
ミダス・オー:回避11だから相手9要求か
マティス:自前切るか
マティス:繰り返す時間
GM:ほい
system:[ マティス ] HP: 25 → 23
マティス:2d6+17 おりゃー! (2D6+17) > 4[2,2]+17 > 21
system:[ ミダス・オー ] MP: 61 → 55
マティス:ちょっとあがった
GM:うん…
火口 飛鳥:おっす
ミダス・オー:まあ10要求なら…
GM:回避ふるぜ―
マティス:どぞ
残滓ガンマ:2d+11>=21 (2D6+11>=21[12,2]) > 6[2,4]+11 > 17 > 失敗
ミダス・オー:よしよし
残滓ガンマ:当たった
マティス:ダメージロール!
マティス:2d6+23+4 刺 (2D6+23+4) > 9[4,5]+23+4 > 36
クロ:+6加えてるか?
マティス:そうでした。
クロ:42点だな
マティス:C(36+6) c(36+6) > 42
残滓ガンマ:刺は6
残滓ガンマ:36点受ける
system:[ 残滓ガンマ ] FP: 0 → 36
GM:次は17…ガンマが動く
残滓ガンマ:攻撃に怯みもせず、双銃を
残滓ガンマ:クロとシロ、そしてミダス・オーに向ける
残滓ガンマ:《ダブルショット》 メジャー/2体/武器:対象に射撃攻撃を行う。ラウンド1回。
残滓ガンマ:武器1:ライトニングクラスター 攻:〈雷〉+25/射撃(14) C値:10 対:単体 射程:50m
残滓ガンマ:クロシロとミダス
ミダス・オー:はいよ
残滓ガンマ:2d+14 (2D6+14) > 10[4,6]+14 > 24
残滓ガンマ:クリティカル
ミダス・オー:出目ぇ
GM:敵のやる気すげえな…
ミダス・オー:今日ヤバいですね?
GM:あ、時空跳躍使い忘れた まあいいか
GM:回避どうぞー
ミダス・オー:2d6=12 今日はC型じゃないの (2D6=12) > 5[2,3] > 5 > 失敗
シロ:2d>=12 「危ない…」 (2D6>=12[12,2]) > 4[1,3] > 4 > 失敗
GM:ダメージロール行きますわよー
ミダス・オー:カバーここだね
GM:うむ
GM:カバーだね?
ミダス・オー:ちと計算
GM:敵は4D+25の雷
火口 飛鳥:DR前無ければ、まぁそんな所よね
火口 飛鳥:39雷くらいだな
ミダス・オー:あー範囲軽減外してた カバーします!
GM:ほいさ
ミダス・オー:1か所にまとめたほうが効率いいハズ!
GM:まあ異界バリヤーとかあるしね では
残滓ガンマ:4d+25 (4D6+25) > 13[2,3,4,4]+25 > 38
ミダス・オー:30の倍打で60
残滓ガンマ:銃から電撃が迸る
ミダス・オー:[]
ミダス・オー:「そうはさせん!」《ベルトガード》
ミダス・オー:2d+7 (2D6+7) > 10[4,6]+7 > 17
GM:高いな
system:[ ミダス・オー ] MP: 55 → 53
火口 飛鳥:涙を拭いて
ミダス・オー:13の倍打で26
火口 飛鳥:2d+4 軽減 (2D6+4) > 8[3,5]+4 > 12
ミダス・オー:2点まで減った ありがとう!
GM:うひー
system:[ ミダス・オー ] FP: 47 → 45
system:[ 火口 飛鳥 ] MP: 74 → 69
シロ:「ミダスさん!ありがとうございます!」
ミダス・オー:「ああ!」
GM:では敵終わり
GM:飛鳥
火口 飛鳥:ほい
火口 飛鳥:ムーブでアクギャックのエンゲージへ
火口 飛鳥:マイナー超栄養剤
火口 飛鳥:8d (8D6) > 32[2,2,3,3,5,5,6,6] > 32
system:[ 火口 飛鳥 ] FP: 27 → 53
火口 飛鳥:メジャー露払い(MP6)
system:[ 火口 飛鳥 ] MP: 69 → 63
火口 飛鳥:範囲攻撃をエンゲージに
火口 飛鳥:2d+15 命中 (2D6+15) > 7[1,6]+15 > 22
火口 飛鳥:22でどうぞ
GM:キンキンアイスバーは命中
残滓アクギャック:2d+10>=22 (2D6+10>=22[12,2]) > 7[2,5]+10 > 17 > 失敗
GM:アクギャックにも命中
火口 飛鳥:DR前どうすっかな、まだええか。次の範囲にかけよう
残滓アクギャック:DR直前
火口 飛鳥:お
ミダス・オー:なに…!?
残滓アクギャック:《皇への献身》 DR直前/本文/本文:同じエンゲージにいる「種別:戦闘員」1体を対象にする。対象はカバーアップを行い、行動済みとなる。1シーン1回使用可能。
ミダス・オー:あ~それっぽい特技ぃ
残滓アクギャック:「臣民よ、余を護れ」
火口 飛鳥:まぁええが、カバー抜きはなーし。どっちに当たっても既に死んでる
GM:そうね
火口 飛鳥:2d+27+6-5 <斬> (2D6+27+6-5) > 5[2,3]+27+6-5 > 33
GM:キンキンコールド1体がアクギャックをカバーする
火口 飛鳥:1点でも入ったらFP0、君ら戦闘員扱いって書いてる
キンキンアイスバー(1):「…………」 怪人の残滓は消えていく
火口 飛鳥:「あたしのやれるこたぁ…文字通りの露払いよっ! と!」武器振り回して
火口 飛鳥:「残滓だか何だか知らないけど2つ!」
火口 飛鳥:構え、終わり
ミダス・オー:「見事だ…!」
残滓アクギャック:「小娘1人に遊ばれるか。所詮残滓よ。」
GM:イニシ15
GM:あきらー
山吹 あきら:はーい
山吹 あきら:「ここはこっちに!」 行きまーす
system:[ 山吹 あきら ] MP: 77 → 72
山吹 あきら:ストライクギフト減らし忘れ分と
GM:あ、動いた人6点ダメージ受けといてね
山吹 あきら:《トリックムーブ》でガンマの下の10mの位置に移動しようかな
GM:ガンマ君は…氷耐性5じゃん
ミダス・オー:氷は18 弾く
system:[ 残滓ガンマ ] FP: 36 → 37
system:[ ミダス・オー ] MP: 53 → 51
system:[ 山吹 あきら ] MP: 72 → 68
GM:あくまでメインプロセス行った人だね
system:[ マティス ] FP: 28 → 22
ミダス・オー:カバーの時のへらしわすれ
ミダス・オー:おっと
system:[ 火口 飛鳥 ] FP: 53 → 47
山吹 あきら:凍ったアスファルトを滑るように移動して
山吹 あきら:マイナーでさっき買った忍者飯!気休めだけど!
山吹 あきら:2d6+2d6 FP+MP (2D6+2D6) > 12[6,6]+6[3,3] > 18
山吹 あきら:よし!
GM:めっちゃ美味しい
system:[ 山吹 あきら ] FP: 25 → 37
ミダス・オー:わお
system:[ 山吹 あきら ] MP: 68 → 74
山吹 あきら:メジャー、《トライショット》!
山吹 あきら:対象はガンマとアクギャック!
GM:カモン!
山吹 あきら:《スネイクジュエル》相当のペッパーくん改造ガジェットで
山吹 あきら:2d6+15 「変身はできないけど……!」物陰から電撃攻撃! (2D6+15) > 5[1,4]+15 > 20
山吹 あきら:うーん!
GM:どうする?
山吹 あきら:今回はこれで行こう!
GM:OK回避判定
山吹 あきら:ガンマ相手に外れたらシロちゃんクロちゃんよろしく!
クロ:OK!
残滓アクギャック:2d+10>=20 「余が見定めてやる」 (2D6+10>=20[12,2]) > 7[3,4]+10 > 17 > 失敗
残滓ガンマ:2d+11>=20 (2D6+11>=20[12,2]) > 8[3,5]+11 > 19 > 失敗
ミダス・オー:ひぃ
残滓ガンマ:足りない!!
山吹 あきら:セーフ!
マティス:あっぶ
GM:両者命中だ
山吹 あきら:誰か追撃貰える?
火口 飛鳥:希望の風(MP3) 1d+4
山吹 あきら:伸ばせるだけ伸ばすから!
火口 飛鳥:追撃はマティスからじゃな
system:[ 火口 飛鳥 ] MP: 63 → 60
クロ:オーヴァーエネルギー 1d+12
山吹 あきら:《サポートギフト》+《サポートギフトⅡ》!
マティス:追撃!
system:[ 山吹 あきら ] MP: 74 → 63
system:[ マティス ] MP: 45 → 41
くまのん:豪華ですわね
マティス:「3D」です
GM:ふええ…
山吹 あきら:雷属性で!
山吹 あきら:2d6+33+1d6+3+3d6+1d6+4+1d6+12+3d6 「いっけー!」 (2D6+33+1D6+3+3D6+1D6+4+1D6+12+3D6) > 5[1,4]+33+1[1]+3+13[3,4,6]+4[4]+4+4[4]+12+16[5,5,6] > 95
ミダス・オー:おお
火口 飛鳥:+6
GM:暴威は…のってなさげだな
山吹 あきら:+6ね!
火口 飛鳥:101雷かな
GM:101点!
山吹 あきら:覚えてたんだけど計算式に入れ忘れてた
山吹 あきら:数が多くって……
残滓ガンマ:雷耐性8
山吹 あきら:当たればマヒ!
system:[ 残滓ガンマ ] FP: 37 → 130
残滓ガンマ:FP100!
ミダス・オー:ないす!
GM:弾丸に貫かれ消えていく
残滓アクギャック:耐性8
system:[ 残滓アクギャック ] FP: 0 → 93
残滓アクギャック:BS耐性 マヒを回復
system:[ 残滓アクギャック ] FP: 93 → 98
火口 飛鳥:流石に持ってるよね
GM:んで、あきらは氷6点
山吹 あきら:「よし、やったにゃ!」
残滓アクギャック:「…よい一撃だ」
山吹 あきら:耐性2点、4点ダメージ
system:[ 山吹 あきら ] FP: 37 → 33
残滓アクギャック:「だが…足りん!」
残滓アクギャック:イニシ14《瞬発行動》
マティス:ここでか
ミダス・オー:あーまにあわないー
GM:なんかある?
火口 飛鳥:ムーブでカバー間に合わん程度だろう
ミダス・オー:とくには
GM:なる
残滓アクギャック:《見えざる一手:白兵4》 ムーブ/自身/なし:白兵攻撃の命中に+4。1ラウンド1回。
残滓アクギャック:マイナーなし
残滓アクギャック:武器1:串刺し王牙
攻:〈刺〉+50/白兵(15) C値:10 対:範囲(選択) 射程:至近
残滓アクギャック:《エクステンション》
残滓アクギャック:2d6+15+4 「刺し砕いてくれる」 (2D6+15+4) > 6[1,5]+15+4 > 25
残滓アクギャック:怒涛連撃
残滓アクギャック:2d6+15+4 (2D6+15+4) > 7[1,6]+15+4 > 26
火口 飛鳥:そうそう10なんて
残滓アクギャック:振るわぬか
GM:目標はPC全員
山吹 あきら:嘘ヤバイ避けれない!
火口 飛鳥:メアって叫んでもらおう
ミダス・オー:目あだ名
ミダス・オー:「大振りがすぎるぞっ!」《ナイトメアムーン》!
残滓アクギャック:《ライジングサン》
system:[ ミダス・オー ] ナイトメアムーン: 1 → 0
残滓アクギャック:「圧倒的な力の前では、スキなど意味をなさない」
ミダス・オー:「バカな…」
GM:白兵26でーす
ミダス・オー:さてさてどうしたものか
クロ:「滅茶苦茶すぎる…」
火口 飛鳥:まぁダイス割れないと無理っすね
山吹 あきら:リブート叩き込む?
GM:それなんだけどねー
山吹 あきら:同じタイミングだからダメか
GM:同一タイミングで一人が使えるHFは1回までなんだ
山吹 あきら:だよね!
ミダス・オー:メアは俺だけと
ミダス・オー:仕方ないさ えーと
火口 飛鳥:2d+12 12はあるんですけどねぇ (2D6+12) > 2[1,1]+12 > 14
火口 飛鳥:ここはどうでもよい
GM:厄払い厄払い
ミダス・オー:2d6=12 とりあえず回避はふってー (2D6=12) > 6[1,5] > 6 > 失敗
山吹 あきら:2d6+11>=26 回避判定! (2D6+11>=26[12,2]) > 10[4,6]+11 > 21 > 失敗
山吹 あきら:うー!
シロ:2d=12 いや無理ですって―! (2D6=12) > 7[1,6] > 7 > 失敗
マティス:2d+13>=26 (2D6+13>=26[12,2]) > 9[3,6]+13 > 22 > 失敗
GM:DRー
残滓アクギャック:《邪心集中3》 DR直前/自身/なし:ダメージに+[3D+【理知】]。
ミダス・オー:シロクロのHFアクティブにしてもらったほうがいいのかなー
火口 飛鳥:ダメージ見てになるけど碌でもないダメージになる筈
GM:カバーするならここだからねぇ
GM:どうする?
ミダス・オー:多めに見積もって5d+60くらいか
ミダス・オー:ここはカバーはなしだ すまん!
GM:ほい
GM:ダメージ!
残滓アクギャック:2d+50+3d+6 「オオオオオッ!!!」 (2D6+50+3D6+6) > 10[4,6]+50+8[1,3,4]+6 > 74
ミダス・オー:うっげ
残滓アクギャック:両肩から突き出した槍が、戦場に破壊を撒き散らす
残滓アクギャック:刺ダメージ
火口 飛鳥:3d下振れしてっからトントン程度だよ
GM:そうね
山吹 あきら:これは無理!
火口 飛鳥:スプレッドで軽減貰おう
ミダス・オー:13とめて61
GM:ほいほい
ミダス・オー:c(45-61) c(45-61) > -16
クロ:「ッ…シロ!」
シロ:「わかりました!」
シロ:スキルスプレッド+異界バリヤー!
シロ:効果を全体に!
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] スキルスプレッド: 1 → 0
シロ:2d+12 障壁防御! (2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15
シロ:ひくーい!
火口 飛鳥:おっす…
火口 飛鳥:オーラシールド(MP3)
マティス:時空結界1+2
ミダス・オー:あ、跳んじゃった…
クロ:c(74-15-6) c(74-15-6) > 53
火口 飛鳥:3d+6+15+4 本体耐性入れて (3D6+6+15+4) > 11[1,4,6]+6+15+4 > 36
クロ:6点足りない!
火口 飛鳥:38
system:[ マティス ] MP: 41 → 33
system:[ マティス ] HP: 23 → 21
system:[ 火口 飛鳥 ] FP: 47 → 9
マティス:1d+4+18 流石にきついか (1D6+4+18) > 6[6]+4+18 > 28
ミダス・オー:なんかないかーなんかないかー なんもないか
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] FP: 47 → -9
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] FP: -9 → -6
マティス:C(74-11-28) c(74-11-28) > 35
ミダス・オー:「くっ…」 ブレイク!
山吹 あきら:無いにゃあ
system:[ ミダス・オー ] FP: 45 → 0
マティス:無理でしたね
system:[ ミダス・オー ] ブレイク: 1 → 0
system:[ 山吹 あきら ] FP: 33 → -26
system:[ 山吹 あきら ] ブレイク: 1 → 0
山吹 あきら:ブレイク!
火口 飛鳥:出目が振るわなかった、しょうがない
薄明ガイド・シロとクロ:ブレイク!
ミダス・オー:とはいえ回復主体ではないからな
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] ブレイク: 1 → 0
system:[ マティス ] FP: 22 → -13
マティス:ブレイク!
ミダス・オー:切り替えていかねば
system:[ マティス ] ブレイク: 1 → 0
シロ:「ぬぬぬ…きゃあっ!」 勢いに負ける
瑞の字:逆にここでミダスおじさんがブレイクせずに倒れたらホープで全回復できる……?
火口 飛鳥:「…っ、はっ! モノホンだったら文字通り串刺しで死んでたろうなこりゃ」吐血しながらも耐え
GM:そうだね…
ミダス・オー:いいぜー
ミダス・オー:それはめっちゃありがたいですよー
マティス:私がブレイクしてるから出来ますね…
GM:どうする?
ミダス・オー:お願いしてもいいだろうか
マティス:はいな
GM:ではミダスおじ倒れると
system:[ ミダス・オー ] ブレイク: 0 → 1
マティス:即打ちかな
ミダス・オー:イニシ的にはそうね
残滓アクギャック:「我が一撃をかろうじて耐えたか。その威勢、蛮勇ではないようだ」 飛鳥を見下ろし
マティス:「ミダスさん!」時空エネルギーを送る!
マティス:フェニックスホープ!
GM:OK
system:[ マティス ] フェニックスホープ: 1 → 0
system:[ ミダス・オー ] FP: 0 → 73
GM:イニシ14!
system:[ ミダス・オー ] MP: 51 → 67
ミダス・オー:「すまない、不覚を取った!」
火口 飛鳥:「へへっ…お褒め頂いてどうも…って、評価されても困るんだけどさ!」
火口 飛鳥:「抑えて頂戴よっと!」
残滓アクギャック:「褒美をくれてやろう」
残滓アクギャック:《レインボースクリュー》
山吹 あきら:「いった……!」
火口 飛鳥:うっす
残滓アクギャック:5d 飛鳥 (5D6) > 11[1,1,2,2,5] > 11
山吹 あきら:「まだ来るの!?」
system:[ 火口 飛鳥 ] FP: 9 → 0
system:[ 火口 飛鳥 ] B: 1 → 0
ミダス・オー:慢心を感じる
火口 飛鳥:「矮小な人間相手にガチになさんな、って…」ブレイクブレイク
ミダス・オー:だが実際トドメは刺しているのでやばい
残滓アクギャック:「戯れに過ぎぬ。余をもっと愉しませよ」
GM:改めてクロシロー
クロ:誰に支援しようか
ミダス・オー:飛鳥君でいいのではないか?
火口 飛鳥:残存効果が次に動くまでだっけな
クロ:ああ
火口 飛鳥:貰うかね、次Rまで生きてればがつんと殴れる
クロ:じゃあムーブなし、薄明の神風!
クロ:対象飛鳥、次の攻撃ダメージ+2D+12だ
火口 飛鳥:りょ
クロ:氷耐性6でノーダメージ
クロ:「偉そうなやつだな本当に…飛鳥、そのままぶっ飛ばしてやれ!」
GM:アクギャックは当然のように氷耐性6以上あるのでノーダメージだ
火口 飛鳥:「了解…さっ!」
火口 飛鳥:そりゃそうだ、まぁ前出た時もそうだったし
GM:11、ミダス
ミダス・オー:アクギャックにエンゲージ
ミダス・オー:マイナーヘルジャッキ
ミダス・オー:ソニックパンチで攻撃だ
ミダス・オー:2d6+14 「行くぞっ」 (2D6+14) > 6[1,5]+14 > 20
ミダス・オー:びみょー でもしゃーない 通し
GM:では回避するぜ
残滓アクギャック:2D+10>=20 「非力だな。退いておけ」 (2D6+10>=20[12,2]) > 10[4,6]+10 > 20 > 成功
ミダス・オー:くっそう
山吹 あきら:うわーっ!
マティス:これSP?
クロ:「させるかっ!」
GM:じゃない
GM:防御判定のSP値は12のままだ
ミダス・オー:回避C10のエネミーはやめるんだ
火口 飛鳥:回避C10はやばすぎる
クロ:私のは防御判定のみだから、先に使うぞ
マティス:シロクロが動くなら任せるか
ミダス・オー:おねがいいたす
クロ:【薄明の悪霊】 防御判定達成値-3
GM:命中です
火口 飛鳥:タイミング判定に失敗した時
火口 飛鳥:「ミダスの兄さん。さっきの炎と、矢の所に追撃したらどうだい?」
火口 飛鳥:看破
GM:はーい
火口 飛鳥:耐性ここから神以外全て-5
残滓アクギャック:「グ…小賢しい真似を」
ミダス・オー:「…なるほど、いい手だ!」
ミダス・オー:DRいきますよー 3d6+25+6闇 増加余らしてないよね?
火口 飛鳥:+6ターンバフがかかってるだけ
火口 飛鳥:おぼえてた
GM:うむ
ミダス・オー:じゃあいくぜー
GM:どうぞー
山吹 あきら:あ
山吹 あきら:追撃!
ミダス・オー:もらいます
GM:残っていた
ミダス・オー:3d6+25+6+3d6 「ここだっ!」 (3D6+25+6+3D6) > 9[1,2,6]+25+6+9[2,2,5] > 49
ミダス・オー:闇です
GM:闇は―
ミダス・オー:高そうだな
GM:10 5減って5
system:[ 山吹 あきら ] MP: 63 → 59
system:[ 残滓アクギャック ] FP: 98 → 142
system:[ ミダス・オー ] MP: 67 → 54
火口 飛鳥:ALL-5がすぅっと効いていく
残滓アクギャック:ミダス・オーの拳を受け止めて
残滓アクギャック:「終わりか?」
ミダス・オー:「冗談を」 飛びのいて終わり
GM:イニシ7 アクギャックです
残滓アクギャック:《氷結付与3》 ムーブ/自身/なし:攻撃のダメージに+3Dし、実ダメージを与えた相手に束縛を付与。
ミダス・オー:そくばく。
残滓アクギャック:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を「範囲(選択)」に変更する。1ラウンド1回。
残滓アクギャック:《得意攻撃:特殊5》 メジャー/単体/武器:特殊攻撃を行う。ダメージに+5D。
残滓アクギャック:武器2:グランドフリーズ
攻:〈氷〉+45/特殊(15) C値:10 対:単体 射程:視界
ミダス・オー:どこに飛ぶかだが…
残滓アクギャック:ミダス・オーと火口飛鳥を対象
マティス:範囲にしたからそこだろうね…
ミダス・オー:たしかに
残滓アクギャック:2d+15 「ならば死力を尽くせ、凍えろ」 (2D6+15) > 10[4,6]+15 > 25
残滓アクギャック:クリティカル
ミダス・オー:ぎゃあ
GM:こいつやっば…
マティス:振らせます?
火口 飛鳥:ポンポンC出すのはやめてもらいたいのじゃ
火口 飛鳥:止めたいならリブートメアかな…
火口 飛鳥:ただグレサクスパアタは普通にありそうな気がするんですよねぇ~
山吹 あきら:止める?
山吹 あきら:止めよう
ミダス・オー:軽減使いきってるからなー
GM:どする?とりあえずグレイトサクセスは使いません
ミダス・オー:もらいたい
山吹 あきら:《リブートコマンド》
山吹 あきら:ナイトメアムーン再起動
system:[ ミダス・オー ] ナイトメアムーン: 0 → 1
GM:ではどうぞー
ミダス・オー:「飛鳥君、ここは凌ぐぞ!」《ナイトメアムーン》
system:[ 山吹 あきら ] リブートコマンド: 1 → 0
system:[ ミダス・オー ] ナイトメアムーン: 1 → 0
残滓アクギャック:「無駄なことを」 《ライジングサン》(2)
火口 飛鳥:ライサンが無いとは言ってない、
火口 飛鳥:いや2枚持ちか
ミダス・オー:よし耐えるしかない
ミダス・オー:回避振るよー
GM:どうぞー
火口 飛鳥:無理だと思うなぁ! まぁ回避振るしか無いです
火口 飛鳥:2d SPしかねぇよ! (2D6) > 9[3,6] > 9
山吹 あきら:「嘘でしょ!?」(さっきばら撒いた電撃スタン弾を踏み潰される
火口 飛鳥:はいむり
ミダス・オー:2d6=12 「それでも…」 (2D6=12) > 3[1,2] > 3 > 失敗
ミダス・オー:《守護者の心得》
火口 飛鳥:一応カバー貰うですけど…
system:[ ミダス・オー ] MP: 54 → 52
ミダス・オー:見せ場じゃ
GM:アタック系はないよ
火口 飛鳥:スパアタはされなかった
クロ:「無茶苦茶すぎるだろ…!?」
ミダス・オー:ばっちこーい
GM:ダメージ!
火口 飛鳥:「…っ、うっ…!?」先の光景、いや、"別の光景"で完全に足が止まったのをカバーされつつ
火口 飛鳥:どぞ
残滓アクギャック:2d+45+3d+5d 「凍て付け。皇の御前であるぞ」 (2D6+45+3D6+5D6) > 7[1,6]+45+10[2,3,5]+12[1,2,2,3,4] > 74
残滓アクギャック:74+2d (74+2D6) > 74+6[3,3] > 80
残滓アクギャック:氷
山吹 あきら:さっきより高くない!?
ミダス・オー:c(80-18) c(80-18) > 62
残滓アクギャック:《ヒーローキラー5》 防御修正-5
ミダス・オー:62の倍打で124
ミダス・オー:ぐあ
火口 飛鳥:そういやそんなのあったな
ミダス・オー:67
ミダス・オー:えーと
ミダス・オー:ないもんはしゃーない すまぬ!
GM:まあ結果的にはホープの使用回数変わらんさ
system:[ ミダス・オー ] FP: 73 → 0
system:[ ミダス・オー ] ブレイク: 1 → 0
ミダス・オー:「遺産の盾すら通用しないとは…」
GM:クリンナップ
GM:の前に ダブルアクセルするやついるか
火口 飛鳥:「た、助かったよミダスの兄さん」一瞬完全に気が逸れていたが、目の前に再度集中して
火口 飛鳥:バフも+6しか無いしここは良いかな
GM:ういういー
ミダス・オー:うむ
GM:こっちもクリンナップはなし
GM:2ラウンド目、セットアップと行こうか
GM:あ、クリンナップ何もないよね?
山吹 あきら:ないない!
山吹 あきら:セットアップもなーし!
GM:ではセットアップですじゃ
ミダス・オー:エレメンタルアーマー:氷
マティス:んー、セットなしで
system:[ ミダス・オー ] MP: 52 → 46
残滓アクギャック:「現れよ、臣民よ。戰場を彩れ」
残滓アクギャック:《ロストメモリー:ヘクダエル》 セットアップ/本文/本文:任意のエンゲージに「残滓ヘクダエル」、自身のエンゲージに「残滓キンキンコールド」2体を配置する。
ミダス・オー:ぎゃあ
マティス:うわそれまた使うんか
GM:まあもう庇ってこないけどね
GM:アレシーン1なんで
火口 飛鳥:まぁかばうは無いけど、だよね
GM:そうそうアイスバーくんはFP49です
ミダス・オー:びみょーにある…
マティス:「今度はヘクダエル…っ!」
火口 飛鳥:「また何か湧いてきたよ! そっちも知ってる奴なんだね!」
山吹 あきら:「まだ来るの!?」
残滓ヘクダエル:こちらも操り人形のような感じ
マティス:「さっき言った、再現の首謀者みたいな人です!」
GM:戦闘終了条件はアクギャック撃破
GM:まあそういうことだよ
ミダス・オー:どかどかいきますか
GM:ではイニシ19
マティス:置いとくわけにもいかないよなー
GM:マティスどうぞー
GM:あ、ヘクダエルはマティスとエンゲージします
山吹 あきら:にげられない!
マティス:はいな
ミダス・オー:バフ注ぎ込んで飛ばすしかないね
山吹 あきら:飛ばすか、無視するか
火口 飛鳥:まぁどっちかだね
ミダス・オー:離脱できる?
マティス:飛んでない
火口 飛鳥:飛行無いよな、遠距離武器はあるけど
ミダス・オー:遠距離という手もあるか
マティス:一応銃は持ってるね
山吹 あきら:あ、でも庇われるか
GM:庇うはもう使わないぜ!
山吹 あきら:あ、そっかシーン1回だった
火口 飛鳥:あれシーン1なんす
山吹 あきら:てへっ
ミダス・オー:庇わないらしいけど、へくだー自身が2体攻撃とかあると被害甚大
マティス:倒しに行くかー
マティス:ムーブなし、マイナー勝利の駆け引きで
マティス:メジャー、剣でヘクダエルを攻撃
GM:かもーん
マティス:2d+17 命中 「この…っ!」 (2D6+17) > 5[2,3]+17 > 22
GM:回避ダイスふるぜ―
ミダス・オー:こっちはさっきより回避が低いから大丈夫そうね
マティス:どぞー
残滓ヘクダエル:2d+10>=22 (2D6+10>=22[12,2]) > 9[3,6]+10 > 19 > 失敗
残滓ヘクダエル:当たる
マティス:ダメージロール!
GM:どうぞー
ミダス・オー:ダメ増もってくればよかったな
マティス:2d+23+4+1D 刺 「てぇいっ!」 (2D6+23+4+1D6) > 2[1,1]+23+4+1[1] > 30
火口 飛鳥:生きていればボス殴りの時に使うからyo
マティス:なにこの 何
ミダス・オー:ふぁ~
GM:草
火口 飛鳥:3d=3は久しぶりに見た
残滓ヘクダエル:《邪障壁4》 DR直後/自身/なし:ダメージ軽減4D。
瑞の字:3d=3は最近見た
ミダス・オー:1セッションで2回三田
残滓ヘクダエル:刺耐性は6
残滓ヘクダエル:30-6-4d (30-6-4D6) > 30-6-18[3,4,5,6] > 6
マティス:無視で良かった説
system:[ 残滓ヘクダエル ] FP: 0 → 6
ミダス・オー:GMどうしちゃったの
GM:ダイス走りすぎて笑ってる
GM:あまり効果はないようだ…
マティス:「バリア…っ!」そういえば持ってたような
GM:はーい
GM:17 飛鳥
火口 飛鳥:うす
火口 飛鳥:ではボス引き続き殴るよ
ミダス・オー:いけいけー
火口 飛鳥:ムーブラッシュオーラ、マイナーメレーオーラ、メジャーでボス殴ります
GM:カモン
火口 飛鳥:2d+15 命中 (2D6+15) > 7[3,4]+15 > 22
火口 飛鳥:グレサク
system:[ 火口 飛鳥 ] グレサク: 1 → 0
ミダス・オー:バフ入りだからな
火口 飛鳥:「…何だか"使える"気がするわ。やってみせらぁ!」
残滓アクギャック:リアクション不可か。良かろう
火口 飛鳥:何も無ければリアクション不可!
残滓アクギャック:「その意気は認めてやろう。来い、捻じ伏せてやる」
火口 飛鳥:DR前追撃
火口 飛鳥:スパアタとかセルフで使わんならここ投げすればまぁまぁダメージ入る筈
山吹 あきら:投げよっか
山吹 あきら:こそこそーっと回り込んで
山吹 あきら:《スーパーアタック》
山吹 あきら:電撃スタントラップ、もう1回!
残滓アクギャック:「ヌゥゥ……!?」 刹那硬直する
火口 飛鳥:「ヒーローを…人類を、舐めるなぁ!」スパアタ載せの槍で、装甲の薄くなった所を更に追い打ちを掛ける!
GM:どうぞー
火口 飛鳥:他のダメ増ーは、どうする?
GM:クロシロのやつとサポギフかな
火口 飛鳥:後残ってるのはそこだね
GM:そのへんはおまかせでしてー
火口 飛鳥:貰う、貰うか? 良いかな?
GM:あいよ
ミダス・オー:のせられるときに乗せるのは正しい
山吹 あきら:投げよっか
山吹 あきら:《サポートギフト》
火口 飛鳥:少なくともシロクロの方は
ミダス・オー:ブレイクしない相手だしなー
クロ:オーヴァーエネルギー! 1D+12
system:[ 山吹 あきら ] MP: 59 → 56
火口 飛鳥:サポギフいーくつ
クロ:「行け!飛鳥!」
山吹 あきら:+1d6+3!
火口 飛鳥:「ああ! 行くよっ!」
火口 飛鳥:2d+27+1d+3d+5d+2d+10d+1d+12+1d+3 <神> (2D6+27+1D6+3D6+5D6+2D6+10D6+1D6+12+1D6+3) > 6[1,5]+27+4[4]+8[1,3,4]+15[1,2,3,3,6]+8[4,4]+35[1,2,2,3,3,4,4,5,5,6]+3[3]+12+1[1]+3 > 122
クロ:あ、神風入ってるか?
クロ:2d+12 (2D6+12) > 7[3,4]+12 > 19
クロ:あ、ごめんそっち振って
GM:あとはー
火口 飛鳥:pon
GM:《弱点属性:刺1》 常時/自身/なし:このエネミーが受ける〈刺〉〈神〉ダメージに+1Dする。
火口 飛鳥:2d+12+122+1d (2D6+12+122+1D6) > 7[2,5]+12+122+6[6] > 147
ミダス・オー:なるほど刺
火口 飛鳥:147神
マティス:あぁ、やっぱりあった
ミダス・オー:矢傷か
山吹 あきら:飛んだねー
残滓アクギャック:「グ、グオオオオオッ!!」 裂帛の一撃に後ずさる
GM:どうやらいろんな記憶が複合されているようだ
GM:ピュアリーホワイトが刻んだ古傷も、しっかり残されていた
火口 飛鳥:「やっぱり、さっきのは効いてたんだね」看破も間違ってなかったようだ
マティス:「あれは…ひかるちゃんが残した傷!」
火口 飛鳥:残心、ターンエンド
残滓アクギャック:「……良い」
残滓アクギャック:「肉の器は脆弱なれど、心の器は目を見るものがある」
GM:会心の一撃を受けて、アクギャックは嗤う
山吹 あきら:「(よし、効いてる……!これならなんとか……)」
残滓アクギャック:「認めよう。貴様らがこの余の前に立つことを」
残滓アクギャック:「この一撃は、皇の祝福である」
GM:特技使用
残滓アクギャック:《悪逆非道》 本文/自身/なし:〈神〉属性ダメージを受けたメインプロセス終了時に使用できる。即座にメインプロセスを行う。1シナリオ1回。
ミダス・オー:なんという!
山吹 あきら:「……えっ」
残滓アクギャック:《見えざる一手:白兵4》 ムーブ/自身/なし:白兵攻撃の命中に+4。1ラウンド1回。
残滓アクギャック:武器1:串刺し王牙
攻:〈刺〉+50/白兵(15) C値:10 対:範囲(選択) 射程:至近
残滓アクギャック:《リブートコマンド》
残滓アクギャック:《エクステンション》
残滓アクギャック:対象はPC全員
山吹 あきら:うわー!うわー!
山吹 あきら:統理も居ないし、レンも居ないし……!
ミダス・オー:「速すぎる…っ!?」
マティス:「まずい…!」
残滓アクギャック:2d+4+15 ただの槍の一薙が破壊を巻き起こす (2D6+4+15) > 6[1,5]+4+15 > 25
残滓アクギャック:《グレイトサクセス》
GM:リアクション不可はつかないけどね
ミダス・オー:ふるます
火口 飛鳥:2d (2D6) > 6[2,4] > 6
シロ:「すごい力…!」
山吹 あきら:2d6=12 回避は…… (2D6=12) > 7[2,5] > 7 > 失敗
ミダス・オー:2d6=12 (2D6=12) > 12[6,6] > 12 > 成功
シロ:2d=12 (2D6=12) > 5[2,3] > 5 > 失敗
山吹 あきら:無理!!
マティス:2d (2D6) > 12[6,6] > 12
GM:嘘でしょ
マティス:あっ。
山吹 あきら:2人も出る!?
ミダス・オー:わ
GM:嘘でしょwww
火口 飛鳥:マティス君、振り直して♡
マティス:繰り返す時間?
火口 飛鳥:ゼロダメ持ってるのはキミだな
GM:いやシロクロ
マティス:持ってないが
山吹 あきら:持ってないにゃ
火口 飛鳥:あ、ちゃうわ
火口 飛鳥:いつもそこだったから
GM:気持ちはわかる
火口 飛鳥:もう慣れすぎてる、今日は持ってないんだったな!
火口 飛鳥:助けてくれシロクロ
GM:ダメージいくよー
火口 飛鳥:振り直しはいらんにょ
残滓アクギャック:《邪心集中3》 DR直前/自身/なし:ダメージに+[3D+【理知】]。
マティス:へい
残滓アクギャック:2d+50+2d+3d+6 刺 (2D6+50+2D6+3D6+6) > 5[1,4]+50+6[2,4]+10[2,2,6]+6 > 77
system:[ 残滓アクギャック ] FP: 142 → 289
クロ:「シロ!なんとかして!」
シロ:「ええ、ええー!?」
system:[ 火口 飛鳥 ] HP: 23 → 17
シロ:ゼロダメージ!
シロ:次元を一時的に歪めて、衝撃をかわします!
system:[ 薄明ガイド・シロとクロ ] ゼロダメージ: 1 → 0
シロ:「ぜぇはぁ…な、なんとか…なりましたかー…」
火口 飛鳥:「…ひゅう、ガイド受けて一番役立ったのが今だと思うよ」衝撃備えたが消し飛んだの見て
残滓アクギャック:「我が槍を凌いだか。良い、そうでなくてはな」
残滓アクギャック:「この程度で地に伏せるような真似、皇の期待を損なう大罪と同義」
残滓アクギャック:「まだ戦いは続いておるぞ。余を興じさせよ」
ミダス・オー:「どこまでも傲慢な…」
山吹 あきら:「じょ、冗談みたいな攻撃ばっかり飛んで来るにゃ……」
GM:イニシ15!
マティス:「あの時と同等か、それ以上だ…!」
火口 飛鳥:「放り込まれた身にもなって欲しいよ…っと!」来るぞい
GM:あ、ヘクダエル君15だったわ
残滓ヘクダエル:あきらを狙う
山吹 あきら:やっぱりこっち!?
ミダス・オー:そっちか!
system:[ 山吹 あきら ] スーパーアタック: 1 → 0
残滓ヘクダエル:武器1:シャイニングトリック
攻:〈光〉+30/特殊(14) C値:10 対:単体 射程:50m
山吹 あきら:使用済み、と
残滓ヘクダエル:2d+14 (2D6+14) > 10[4,6]+14 > 24
残滓ヘクダエル:あ、クリティカル
ミダス・オー:わーわー
山吹 あきら:嘘!?
火口 飛鳥:おっす
GM:いやーヤバいな敵
山吹 あきら:回避判定!
山吹 あきら:2d6=12 「こんな時は、えっと、えっと……!」 (2D6=12) > 7[3,4] > 7 > 失敗
マティス:振り直しても目はなさそうか
山吹 あきら:ここ!《ライジングサン》!
ミダス・オー:おお
GM:ほう
GM:判定は…クリティカルだ!
ミダス・オー:いいライサン
GM:受動側有利により回避!
山吹 あきら:一瞬だけイリュージョンのギフトを起動して
山吹 あきら:当たった!……ように見えた!
残滓ヘクダエル:そのまま空振っていく
山吹 あきら:ずざーっ……
GM:本来のヘクダエルなら見破れただろうが…
GM:こいつは記憶の残り滓なのだ
ミダス・オー:「あきら君! …?」
山吹 あきら:大丈夫だと踏んでの行動だったけど……大丈夫かな?とみんなの方を見て
山吹 あきら:「な、なんとか……」 大丈夫そうだ、とほっと一息
クロ:「何だ?今…… まあいいか、後だ」
山吹 あきら:(気付かれて無さそうだ、的な意味で
クロ:アクギャックに注意を向け
ミダス・オー:「ともかく無事だね …なら」
GM:そして手番はあきらへ…
GM:といったところで
GM:お昼の部は終わりにしましょうか
火口 飛鳥:りょーかい
ミダス・オー:はーい
GM:再開は…20時半から!
system:[ マティス ] HP: 21 → 15
山吹 あきら:はーい!
GM:それでは、お疲れ様でしたー
マティス:お疲れ様でしたー
火口 飛鳥:お疲れ様でした
GM:点呼!
火口 飛鳥:おるよ
山吹 あきら:にゃあ
白濱 良香:います
ミダス・オー:はい
GM:再開です!
GM:よろしくお願いしまーす
火口 飛鳥:よろしくお願いしますクライマックス継続
白濱 良香:よろしくお願いします
GM:イニシ15 あきらから
system:[ 山吹 あきら ] ライジングサン: 1 → 0
山吹 あきら:減らしてなかったよね
山吹 あきら:よいしょっと
山吹 あきら:ムーブで《トリックムーブ》
山吹 あきら:さっきの回避の勢いのまま後ろに回って
山吹 あきら:マイナーで気合い入れて(特に効果は無い)
山吹 あきら:あ、移動先はアクギャックの後ろとかかな
GM:なるほど
山吹 あきら:で、メジャー〈スネイクジュエル〉
山吹 あきら:2d6+14+1 「これでもう一撃!」 (2D6+14+1) > 7[1,6]+14+1 > 22
山吹 あきら:確定ー
残滓アクギャック:2d+10>=22 「見えているぞ」 (2D6+10>=22[12,2]) > 4[1,3]+10 > 14 > 失敗
GM:対処しようとしたアクギャックの動きが止まる!
GM:命中です
山吹 あきら:あー!メジャーでリモートラッシュ使うの忘れてた!
GM:いいよー
山吹 あきら:《リモートラッシュ》!ダメージさらに+5!
火口 飛鳥:載せれる時に載せとくか
火口 飛鳥:希望の風1d+4
残滓アクギャック:「ヌゥ…!?」
山吹 あきら:で、サポートギフト!
system:[ 山吹 あきら ] MP: 56 → 44
山吹 あきら:ダメージ!刺属性!
GM:弱点を狙ってきやがった!
GM:1d追加どうぞー
山吹 あきら:2d6+38+1d6+4+1d6+3+1d6 実弾発射! (2D6+38+1D6+4+1D6+3+1D6) > 4[2,2]+38+5[5]+4+2[2]+3+2[2] > 58
system:[ 山吹 あきら ] HP: 21 → 17
山吹 あきら:スリップダメージ!
GM:刺耐性2
火口 飛鳥:7-5で2かな多分
GM:あ、看破で0だった
火口 飛鳥:お、素2だった
GM:休みいれたから忘れてたな
瑞の字:ダンガンカンパ!
system:[ 残滓アクギャック ] FP: 289 → 347
残滓アクギャック:「………つまらぬ」
GM:ピシリ 何かが罅割れる音がする
残滓アクギャック:「…ここまでか。つまらぬ幕引きよ」
GM:FP…300!
残滓アクギャック:《最期の大暴れ》
山吹 あきら:うわーっ!やっぱり!
ミダス・オー:あわわ
残滓アクギャック:ヒビ割れが広がっていく体を無理やり動かして
クロ:「何する気だ…!?」
残滓アクギャック:《皇への供物》 メジャー/本文/シーン:シーン内の自身を除くエネミーすべてを対象にする。対象のFPの合計値分自身のFPを回復した後、対象のFPを0点にする。この効果によって戦闘不能は回復しない。またシーン中に行う攻撃のダメージが[対象の数]D点上昇する。この効果は2回まで累積する。
GM:アクギャックから、一際強力な冷気が発せられる!
マティス:
GM:だが、それはキミ達を凍りつかせることはなく…
ミダス・オー:やりたいほうだいだな!?
山吹 あきら:「うわっ!」 吹き飛ばされかける
GM:背景の、かつての「次元大凍結」の記憶を凍てつかせていく
火口 飛鳥:「うっ…」冷気に、棒の支えで耐え
GM:…それはちょうど、ピュアリーホワイトの決死の一撃が決まった場面だった
ミダス・オー:「何が…」
マティス:「ひかるちゃん……!」
マティス:しっかりと見届けよう 忘れないように
残滓アクギャック:「さらばだ」 傷痕がリンクするように、胸から崩壊していく
残滓アクギャック:「それなりに愉しめたといえよう。褒めて遣わ………」
GM:パリン
GM:アクギャックの残滓の崩壊とともに
GM:彼が呼び出したヘクダエルや、次元大凍結の記憶が音を立てて崩れ去る!
GM:そして、後には……
魔法少女ジュディス:『……………』
魔法少女ジュディス:『あ、ああああああっ…!』 膝を突き、ジュディスの記憶はうなだれる
火口 飛鳥:「…そうだ、あっちはどうなって」緊張からへたり込もうとするのも耐え…
火口 飛鳥:「…ましろん!」再現であろうと、そちらに駆け寄ろう
魔法少女ジュディス:ジュディスはしばらく呆けていたが
魔法少女ジュディス:ふと、何かを見つけ、そちらへ這うように駆け寄る
GM:それは、人のような何かだった
火口 飛鳥:行く先に視線を向け
GM:燃え尽き四肢が崩れ落ちてすらいるそれは…
GM:そう、『火口飛鳥』だった
シロ:「えっ?」
山吹 あきら:「えっ……」
火口 飛鳥:「…ありゃあ、どういう…あたし…なのか?」
マティス:「これって…?」
三田 千手郎:「どういうことだ…?」
魔法少女ジュディス:『飛鳥…どうして……』
魔法少女ジュディス:『…………』
魔法少女ジュディス:『まだ…』
魔法少女ジュディス:『あなた、だけは………っ』
魔法少女ジュディス:『《フェニックスホープ》』
GM:ジュディスの力により、時が戻るように記憶の飛鳥の肢体が戻っていく
GM:傷がすっかり治る…それと同時に、ジュディスの変身が解け…
黒神ましろ:『………』
GM:魔法少女の力をすべて注ぎ込んだのか
GM:その顔は青く、足取りは覚束ない
GM:それでも黒神ましろは火口飛鳥の肩を抱き
GM:ともに、広場の奥へ、消えていった
山吹 あきら:ここに居る飛鳥ちゃんと広場の奥へ消えていった飛鳥ちゃんの間で視線を行き来させる
クロ:「今のも…過去の情景、か?」 同じように見比べて
白濱 良香:「多分…」
白濱 良香:「本当の、大凍結の、決着…」
火口 飛鳥:「…あの日、次元凍結の日のことはあたしゃ殆ど覚えてなかった。ん、だけどなぁ…!」
火口 飛鳥:「どうなっているんだ…? 今のあたしは、どういう…いや、何者、なんだい…?」
三田 千手郎:「今は…」
三田 千手郎:「今は帰ることを優先しよう」
山吹 あきら:「う、うん……そうだにゃ」
火口 飛鳥:ざり、ざり、と。ノイズが掛かった記憶
火口 飛鳥:「…あ、ああ。そう、だね」
三田 千手郎:「これだけの異変だ、元の世界でも何かが… 大丈夫か?」
シロ:「はい。扉を呼び出します」
GM:といったところで…シーン切り替え
●シーン11:はじまりの扉
シーンプレイヤー:PC1GM:>次元大凍結の残滓は消え去り、広場は静寂を取り戻す。
>そしてシロの手によりようやく薄明の扉が開かれる。
>この扉を潜ればチバシティに帰ることができるはずだ。
シロ:現れた扉を開く
シロ:いつかと同じ、淡く輝く異世界ゲート
シロ:「開きました!」
三田 千手郎:「こういうものなのか…」
火口 飛鳥:「あー…もうっ、本当疲れたわ。短いようで長かった珍道中もこれで終わり、なのかな?」
GM:そこへ
町長:「おーーーーい」
三田 千手郎:「獅子奮迅の活躍だったね 君も… おや?」
山吹 あきら:「そうだにゃあ……なんとか無事に……にゃ?」
白濱 良香:「町長さん?」
町長:「良かった、間に合ったよ」
町長:「キミたちの他に迷い子を見つけてね。聞けばキミたちの知り合いだそうじゃないか」
火口 飛鳥:「うん? どういう…」
町長:そう話す町長はアセットとスミレを連れています
スミレ:「良香ー!」
スミレ:「やっと見つけた!もー、どこいってたの!」
アセット:「アセットもこの世界にいる可能性を失念していたのです?」
三田 千手郎:「…すまなかった」
白濱 良香:「す、スミレちゃん!なんでここに!?」
神崎 水桜:「存在の音色が違うから、離れ離れに落ちちゃったのかも?」 ひょこっ
火口 飛鳥:「ああ、なーるほどぉ。あんたらの知り合いだったんだねぇ」
神崎 水桜:どっちも怪人っぽいし。
スミレ:怪人だよ
火口 飛鳥:もしかしたらましろ本人、と一瞬思ったけど違ったことに複雑な思いしつつ
山吹 あきら:「そんざいのねいろ……」
火口 飛鳥:「何かまた変わったワードが出たね」
クロ:「…あの魔法少女、ジュディスについては、戻ってから一緒に考えよう」 様子を察してか
山吹 あきら:「あ、でもって言う事は統理とレンはやっぱり来てないんだにゃ」
神崎 水桜:「なんかこー。違うんだよ。音が」
火口 飛鳥:「ま、何だ。本人いるトコは知ってるからそこも含めて向こうで、かねぇ…」
三田 千手郎:「音が違う …そうか」 なぜか寂しげに
白濱 良香:「そういうものなんですか」なるほどなー
火口 飛鳥:「あの場所から出てなきゃ同じ場所にずっといる筈だろうって」
神崎 水桜:「あっ…ごめんなさい」
アセット:「ともかく出口なのです」
シロ:「そうです出口なのです」
火口 飛鳥:「だねぇ」
スミレ:「そうです出口…えっ、もう帰るの?」
スミレ:「ボクやっと合流したばっかなのに!」
三田 千手郎:「あまり長居していてもね…」
町長:「住民が言うのも何だが、このような場所、長居するものではないよ」
町長:「気をつけて戻りなさい」
三田 千手郎:「ええ、お世話になりました」
火口 飛鳥:「スミレったか、いやこっちはこっちで中々大変だったんだし…」
白濱 良香:「色々ありがとうございました」
神崎 水桜:「またね!」
火口 飛鳥:「ああ、そうだね。世話になったね、こっち側の村長さんよ」
アセット:「感謝なのです」
山吹 あきら:「じゃあにゃ~」
火口 飛鳥:「また…あはは、あんまお世話になりたくは無いけどねぇ」と苦笑しつつ
クロ:「ま、ミオには今度お土産くらい持ってくるよ」
シロ:「それでは!」
シロ:扉に手をかざす
スミレ:ぶーたれてる
GM:すると…
GM:扉から、七色の光が溢れてくる!
シロ:「へっ?」
白濱 良香:「こ、こんな演出でしたっけ?」
三田 千手郎:「む?」
GM:光は扉の前に立っていたキミたち全員を巻き込み…
山吹 あきら:「あれ?」
火口 飛鳥:「…っ、はぁ?」
スミレ:「おー?」
クロ:「何だ!?」
GM:…そして、キミ達は、“思い出した”
GM:シーン終了です
GM:エンディング!
エンディングフェイズ
GM:変則的ですGM:4→3→2→1
火口 飛鳥:おや前編で個別EDなのか
●シーン12:オープニング1/三田千手郎とクロ
シーンプレイヤー:PC4GM:>キミは街へ落ちる直前の記憶を思い出す。
>その日の戦いは、もう何度目かになるブロークンハートとの共闘だった。
>難なくヴィランを倒したキミとブロークンハートはお互いを労っていた…そんな時。
>キミのヒーローとしての勘が、ブロークンハートに迫る脅威を感じ取った。
ミダス・オー:こっちで出る感じだろうな
GM:エンディングは全てシーン2の前の出来事です
クロ:倒した直後でいいか
クロ:「これで最後か」 戦闘員にとどめさしつつ
クロ:「にしても…あんたとはホント縁がある」
クロ:自嘲気味に
ミダス・オー:「不思議なものだね」
クロ:「私としては楽でいいがな」
ミダス・オー:「こちらも助かっている」
ミダス・オー:「…俺はなかなか人の縁に恵まれないほうでね」
クロ:「……そうなのか?意外だな」
アセット:「問題があるのはどちらかといえば…」
クロ:「うん?」
ミダス・オー:「いや、よそう」
クロ:「そうか」
GM:そんなこんな話していると
GM:ミダスは、なにか嫌な予感を感じ取る
ミダス・オー:「(何だ… この胸騒ぎは)」
GM:ブロークンハートになにか脅威が迫っているような…
GM:そんな超人的な勘だ
ミダス・オー:「(…来る)」
ミダス・オー:何が来る…?
ミダス・オー:「ブロークンハート、」 と言いかけたあたりでかな
クロ:「…ああ」 こっちも感じ取っているのか、ミダスと背中合わせになるよう近づき
GM:そして
GM:喇叭の音が鳴り響く
クロ:「……! おっさん!」 咄嗟に腕を掴み
ミダス・オー:「…!」
クロ:そのまま
クロ:ミダス・オーを薄明の街へ落とす!
アセット:「!?」 一緒に落っこちていく
GM:突如足元に開いた扉から、ミダスとアセットは落ちていく
GM:最後に見た光景は…
GM:消滅していくブロークンハートの姿だった
ミダス・オー:「ブロークン…ハート…?」 そのまま意識を失う感じか
GM:うむ
三田 千手郎:やっぱり大変なことになってるじゃないですかー!
GM:そして、キミは薄明へ落ちた
GM:オース《クロと共に帰還する》
GM:何かあるのは分かってたでしょう!!
GM:次回へ繋がるオースを渡したところでシーンエンドです
GM:ではお次
白濱 良香:はい
●シーン13:オープニング2/白濱良香と一条寺やよい
シーンプレイヤー:PC3GM:>キミは街へ落ちる直前の記憶を思い出す。
>それはいつものように、新聞部へ顔を出していた時の出来事。
>突然鳴り響いた喇叭の音とともに、その異変は現れた。
星空 ひびき:いつもの
白濱 良香:いつもの。
一条寺 やよい:「聞きましたか?この間の、駅前に現れたヒーロー様!」
星空 ひびき:「はいはい、その話3回目だよ…?手を動かしなよ」
星空 ひびき:「良香は手伝ってくれてるのに、一条寺くんなにもしてないじゃないか」
白濱 良香:「あ、でもそれ私知らないかも」
一条寺 やよい:「ほら!では聞かせて差し上げましょう…こほん」
星空 ひびき:また始まったよ…な視線を向ける
スミレ:「あーあ、地雷ふんじゃった」
白鳥 ひかる:「ふふっ」 そんな光景を笑いながら、作業を進める
スミレ:(部室の床でごろごろしてる
GM:では、そんな一時 何の前触れもなく
GM:ぷおー と喇叭の音が、鳴り響く
スミレ:「お?」
白濱 良香:「ん…ラッパ?」
一条寺 やよい:「えっ?」
GM:周囲を見回した良香はすぐに異変に気づく
GM:白鳥ひかるが、消えている
白濱 良香:「!?」
白濱 良香:もう既に跡形もない感じです?
GM:ですね
白濱 良香:「あれ…ひかるちゃん?」
GM:異変はさらに起こります
星空 ひびき:「“白鳥さん”ならもう、帰りましたけど…」
白濱 良香:「へっ?」
星空 ひびき:「あれ、そういえばどうして部室に、“白濱さん”が……?」
白濱 良香:「いや…さっきまで一緒に新聞を…」
GM:ひびきは首をひねっています
星空 ひびき:「えっ。新聞?」
GM:もう一度視線を落とすと、先程まで確かに作業していた新聞の影も形もない
星空 ひびき:「やよいちゃん、どうしよう…」
一条寺 やよい:「…………」 ぽけー
星空 ひびき:「やよいちゃん?」
白濱 良香:「い、一条寺さん?」
GM:なんか上の空だったやよいですが…
GM:突然目を見開くと
一条寺 やよい:「良香ちゃん!」
白濱 良香:「ぴゃい!?」
一条寺 やよい:スミレともども押し倒す
白濱 良香:「ひゃぁっ!?」
白濱 良香:押し倒される
GM:すると、再び喇叭の音が響き渡る
星空 ひびき:「やよいちゃん!?」
白濱 良香:「い、一条寺さん、何を…?」
GM:喇叭の音とともにキミたちの身体は消え、意識が途切れていく
GM:最後に耳にしたのは
一条寺 やよい:「間に合った…」
GM:という、一条寺やよいの声でした
白濱 良香:「いちじょ………」
GM:こうして、キミ達は薄明に落ちた
白濱 良香:名前を呼びきる前に意識が落ちてー
白濱 良香:って感じかな
GM:ですね
GM:オース《何が起きたのか知る》を渡しましょう
白濱 良香:はーい
GM:では次へ
●シーン14:オープニング3/山吹あきらと大神あずさ
シーンプレイヤー:PC2GM:>キミは街へ落ちる直前の記憶を思い出す。
>喫茶シャノワール、開店直後のまだお客の少ない時間帯。キミは店番をしていた。
>すると最近はよく来てくれるキミの友人、大神あずさが来店した。
>――そこにいるはずのない人間を連れて。
GM:あきら1人が店番は珍しいのかな?
山吹 あきら:だいたいレンかマスターが居るから珍しいかも?
山吹 あきら:ゴミ出し終わってマスターが戻るの待ってる間かにゃ
GM:ではそんなタイミングで来店がある感じですね
山吹 あきら:「ふー……にゃあ……」 テーブル席に座って気を抜いてぐでっとしてるにゃ
GM:カランカラーン
大神 あずさ:「そう、ここ…ちょっとまっててね、確認するから…」 そんな声が聞こえて
大神 あずさ:あずさが店に入ってくる
山吹 あきら:「にゃ!?」 飛び起きて
山吹 あきら:「いらっしゃいまs……にゃーんだ、あずさか」
大神 あずさ:「いま思いっきり寝てたでしょ」
山吹 あきら:「いやいやいや、寝てないにゃ!」
山吹 あきら:「ちょっと開店準備終わって休憩してただけで……」
大神 あずさ:「まあいいけど」
大神 あずさ:「大丈夫よ、さ、入って」 扉の外へ声をかける
GM:そして、あずさに連れられ入店したのは…
藤堂 れい:「ここがあきらさんのバイト先ですの?」
綾瀬 あさみ:「へえ、意外…いい雰囲気」
山吹 あきら:「ーーーえっ?」
GM:次元大凍結事件で死んだはずの、親友2人
大神 あずさ:「ごめんごめん、2人がどうしてもあきらのバイト先知りたいって言うから」
大神 あずさ:「連れてきちゃった」
山吹 あきら:「え?え?」
綾瀬 あさみ:「ふふっ、驚きすぎじゃないかしら」
山吹 あきら:2人を見て見比べて
山吹 あきら:驚きに身体を強張らせながら
山吹 あきら:「なんで……?」 って言葉がこぼれる
藤堂 れい:「メニューは…これですわね。どれどれ…」
大神 あずさ:「なんでって…」
大神 あずさ:「あきら?あなた大丈夫?顔色悪いわよ」
GM:あさみとれいがメニューを見て盛り上がる中
GM:あずさが心配そうな瞳を向ける
山吹 あきら:「そ、そうかにゃ?」
山吹 あきら:「にゃはは、にゃはは……」 明らかに上滑りした声で空元気
GM:すると…
GM:prrrrrrrrrrrrr
GM:あきらの携帯電話が鳴る
GM:発信元は…
GM:『一条寺やよい』
山吹 あきら:「あ…ごめんにゃ、ちょっと電話……」って言って
山吹 あきら:「はい、あたしだにゃ」 電話番号は気軽に教えてるんじゃないかにゃ
一条寺 やよい:告げられた言葉はただ一言
一条寺 やよい:『…間に合ったっ!』
山吹 あきら:「ごめんにゃ、ちょっと今……」って言った所で
山吹 あきら:「えっ、何が……」
GM:すると、どこからともなく喇叭の音が響いてくる
GM:あとはさっきのシーンと同じ
GM:心配するあずさをよそに、キミの身体は消え、意識は断絶した
山吹 あきら:ふっと意識を失って
山吹 あきら:床に倒れる前に姿が消えて……って感じかにゃ
GM:ですね
GM:こうして、キミは薄明に落ちた
GM:オース《元凶を制裁する》です
GM:ではラストですね
●シーン15:オープニング4/火口飛鳥と黒神ましろ
シーンプレイヤー:PC1GM:シーン1の続きです
GM:>キミは街へ落ちる直前の記憶を思い出す。
>その日学校から帰り着いたキミは、家からましろが消えていることに気づく。
>どこに行ったのか…妙な胸騒ぎを覚え外へ駆け出したキミが見たのは、これまで見たことのない様子の彼女の姿だった。
GM:帰宅すると、どうも様子がおかしいことに気づくわけだ
火口 飛鳥:はいはい
火口 飛鳥:「気まぐれで外出るような子じゃあ、2年見たけど無い気がするんだけど」スマホ持ち出してるよね多分?
GM:そうねー
火口 飛鳥:じゃあ位置追跡して迎えに行きましょう
GM:ま、『おかけになった電話番号は』 なんですが
火口 飛鳥:電話先にして、反応無いならうちの家のスマホだからな
火口 飛鳥:改めて位置追跡で以下略
GM:見つかりませんね
火口 飛鳥:「…電源落としてるのかこれ。持ち出したのに何でだ…?」
火口 飛鳥:「ったく、手間掛かる友人だことで」荷物置いて、探しましょうか
火口 飛鳥:つってもアテ無いんですよねぇ
GM:アテはあるんじゃないかな
火口 飛鳥:目撃証言とか聞いてで急に情報収集パートが始まるぞ
火口 飛鳥:あるのか
GM:かつてキミがましろをよく見ていた場所
GM:黄花公園
GM:まあこのあたり、裏で投げた設定にさらっと載ってただけのやつですが
火口 飛鳥:「…流石にいない気がするけど。一応見てから、改めて話聞くとしよっかね」と、じゃあアテの場所へ向かいましょう
GM:では…
火口 飛鳥:うちの近くらしいからちょっと足伸ばせば届く距離でしょうし
GM:ちょっと広めの公園というより広場な黄花公園
GM:そこに探し人はいました…が
白鳥 ひかる:「…それで?」
黒神 ましろ:「その後、みらいが…」
遥 みらい:「あー!言わないでくださいよ先パイ!」
黒神 ましろ:「ごめんごめん」
三城 つばさ:「ひかるもいたら絶対よかったのに。ね」
白鳥 ひかる:「残念です…」
遥 みらい:「残念じゃないよもー!」
浅倉 桃:「あまり遥をいじめないであげなよ」
火口 飛鳥:こっちはその光景遠目で眺めつつかな
GM:見知らぬ女の子と、楽しそうに喋る
GM:黒神ましろの姿がそこにあった
火口 飛鳥:「んだありゃ…つーか雰囲気違うっつーか…うーん?」と、"今"を知る自分からしても違和感を感じるだろう
火口 飛鳥:「…アレか、眼帯も無いんだな」と、"今"の彼女の姿で特徴的なモノと照らし合わせて
黒神 ましろ:「ふふっ…」
GM:眼帯はつけていないし、見たことのない笑顔を浮かべて談笑している
GM:まるで別人です
火口 飛鳥:「裏でああいう知り合いいたとも本人言わないし…」と、まぁ遠巻きで考えながら見るに留めている
火口 飛鳥:まぁ、違和感は拭えないなぁ…ってのと
火口 飛鳥:当人今と違って幸せそう? だし、今だと知り合いの「し」の字も無い状況だしなぁとも思いつつ
火口 飛鳥:「…つっても一応聞かなきゃかね」
火口 飛鳥:公園、広場? に足を踏み入れようか
GM:では、足を踏み入れようとした時
GM:どこからか喇叭の音が鳴り響く
火口 飛鳥:周囲見て
火口 飛鳥:「ラッパぁ? こんな所に、どっからかねぇ?」
火口 飛鳥:まぁいいか、と思いつつ歩を進めー
GM:ようとするも、足が動かない
GM:次第に意識が薄れていきます
火口 飛鳥:「…んだこれ。ん、あ…」
火口 飛鳥:そのまま深い深い暗闇へと、他の巻き込み勢と同じく飲まれていこうか
GM:実はねぇ
火口 飛鳥:かな…ほい
GM:このままでは君は薄明へ落ちなかったんだ
GM:意識を失いかける中、君の手を握る者がいる
もう一人のましろ:「…忘れてはダメ」
火口 飛鳥:「んだ、って…まし…?」
火口 飛鳥:手放す前に、"声"へと反射的に返し
もう一人のましろ:「だから…今は…」
もう一人のましろ:そうして、もう一人のましろはキミを薄明へ引きずり込む
GM:こうして、キミは薄明へ落ちた
GM:オースはシーン1で渡したやつだね
火口 飛鳥:ふぬ、ほい…つっても今回は以下略
GM:ですね
GM:これにてシーン終了です
火口 飛鳥:はいはい
アフタープレイ
GM:ってわけでアフタープレイですGM:まず次回予告やろうか
GM:■次回予告
GM:キミ達は“思い出す”。
突如として鳴り響いた喇叭の音が世界を覆い尽くしたことを。
そこにいるはずの人が消え、そこにいないはずの人が現れたことを。
GM:事件の鍵を握るのは“次元大凍結”、“魔法少女”、そして“薄明の街”。
それらが繋がる先にいたのは、泡沫の幸せに微睡む1人の少女の姿。
忘我の少女、黒神ましろは――どうしようもなく、“終わって”しまっていた。
もう一人のましろ:「けれど、まだ、手遅れじゃない。だから」
もう一人のましろ:「ましろを――もう一人の私を、救けてください」
GM:次回、マージナルヒーローズ
GM:『Jの結末/うたかたのしあわせ』
GM:これが我らのヒーローだ!
GM:こんな感じです
GM:前編比でだいぶハードなので備えよう
火口 飛鳥:ハハッ
くまのん:楽しみですわね…
火口 飛鳥:前編最後の方除いてギャグの様相だったからよ
火口 飛鳥:温度差で風邪引くわ
山吹 あきら:はーい
白濱 良香:ヘックション
GM:注意事項に書いてたからよ…
GM:前編だから、経験点は共通オースだけ
GM:・アクギャックの残滓を退ける
GM:90点です
GM:レベル9+追加5点になるはず
GM:今回はフルリビルドを認めるので、後編はこれで組んでくださいね
白濱 良香:総合計270点かな?
GM:えーと…
GM:そうだね
GM:270で組んでくださーい
火口 飛鳥:Lv9+前編から更に5点かなこの前の話だと
GM:そうだね
GM:じゃあRPだけ軽く話そう
GM:PC4から
火口 飛鳥:保護者おじ
GM:ね
GM:いい味出してた
山吹 あきら:思ったよりお金使わなかったね
瑞の字:お前の感想それでいいのか? >思ったよりお金使わなかったね
GM:クリ型じゃないのに素でクリ2回出してるのなんなんすかね
くまのん:購入判定で出したのはさすがですわね
火口 飛鳥:他の年齢高めのがそこのリアクション芸人の方だから落ち着いてたけど何か微妙にズレてるトコもあったな! って
山吹 あきら:一人だけ固かったよね
GM:いきなり超栄養剤を買い始めるんじゃない
三田 千手郎:ボスのも1発くらいは受けきりたかったが 強かったね…
GM:あれは相手がね
くまのん:なんやかんやクロと面白い関係になってきてるのも楽しみですわ
GM:今回はクロにとっての王子様ですからね マジで
くまのん:そこまで!?
雪見餅:クロちゃんの好みは年上
くまのん:ほほう…
火口 飛鳥:この前からの腐れ縁もあるしね
雪見餅:いやしらんけど
GM:あいつは年上に甘えるタイプ
くまのん:へーへーへー
雪見餅:はっはっは
くまのん:良いことを聞いた
くまのん:(謎)
GM:後編もいい感じのポジションで支えていただきたい
瑞の字:PLの悪い癖が出てるな……
火口 飛鳥:NPC組で今の所増えたのが面白怪人と物静かなおねーさんだけだからな
くまのん:まあおじさんは常識人だから別に悪ノリはしませんわ
火口 飛鳥:そこが大人ポジだ、支えて頂戴おじさん
GM:うむ
くまのん:おじさんが悪ノリするのはダイス目だけだから
GM:ではPC3 良香
白濱 良香:はい
GM:もう今回呼んだ理由の9割終わった
火口 飛鳥:大体いつもの。構成がいつもじゃないの
瑞の字:いやこれアレなんだけど一言いいたい
雪見餅:HAHAHA
くまのん:いやいやついにクリアフォーム回じゃないですか!
瑞の字:へ な ち ょ こ
GM:草
白濱 良香:うぅ…
くまのん:うん…
GM:実際そうだったけど
GM:3d=3は笑うわ
山吹 あきら:すっごい頼れた
雪見餅:まぁぶっちゃけへなちょこになるように作ったしな…
火口 飛鳥:大丈夫かい? ちょっとだけお姉さんが武術教えようかい?
火口 飛鳥:ま、ヒーローのキミにいるかは分からんけど
瑞の字:すっごい頼れた(一人だけ事情知ってるから)
白濱 良香:お、お願いするかもしれないです…
くまのん:ああそういう…
山吹 あきら:でもアレだよね
GM:敵の出目がなんか全体的にひどくて
山吹 あきら:ほら、アレアレ。クライマックスで変身迷ってる時に
GM:補助型構築が半ば死んでたのは申し訳ないと思った
山吹 あきら:>「私が行きます…変身っ!」
山吹 あきら:これすっごいよかった
くまのん:いい…
GM:あーあれかっこよかった
雪見餅:出目操作系主体なんで、出目爆発されるとおっつかないんだよね
瑞の字:やってくれるだろうなと思ってRPしました
瑞の字:やってくれました
火口 飛鳥:そこら辺も含めて源流の強さ持ってるよな
雪見餅:わぁい!
火口 飛鳥:ネタの源流
GM:うむ
GM:薄明の街事情知ってる側として色々補足してくれたの有り難かったですね
くまのん:だねえ
GM:あきらは正体隠してたから
雪見餅:ぽんこつへなちょこでも心だけはヒーローって感じを目指したかったと供述
くまのん:リアクションのバランスがとれていた
くまのん:(知ってる側知らない側みたいなので)
火口 飛鳥:サブっつーか…ガイド適正あるんじゃあ?
GM:薄明のガイドはこう…世界のルール的なものだから…
白濱 良香:薄明で生まれてはないので…
火口 飛鳥:本業よりもちゃんとガイドしてた気がするゾ、補足助かる
GM:あれはシロがポンコツなだけだからよぉ
瑞の字:いやー、良い反応してましたねエンディングも
GM:あれが やりたかった
くまのん:いいぞいいぞ~
雪見餅:見たかった展開
雪見餅:いいぞ。
GM:後編、さほど重要なポジでもないけど
GM:色々あれな展開はあるので、燃えていこう
雪見餅:次はもうちょいちゃんと戦える はず
くまのん:またGMが癖を出してる…
火口 飛鳥:頼りにしておくよ後輩ちゃん
瑞の字:心はヒーローだからなんかいい感じにやってくれるよ
GM:全部手癖で作ってるって言ったからね
白濱 良香:が、頑張ります
瑞の字:手癖で作った割には凝ってるんだよなぁ
GM:んじゃPC2 あきら
くまのん:キレッキレ
山吹 あきら:えっへん
雪見餅:ツッコミ請負人
火口 飛鳥:リアクション芸人さん
GM:ツッコミキレッキレだった
くまのん:まだ正気残ってると思ってたの!? は金賞あげたい
GM:笑ったよあれ
GM:後ペッパー君
山吹 あきら:疲れたんだけど……
山吹 あきら:ペッパー君は武器に困ったから、つい……
GM:こっちも、EDのアレがやりたくて呼んだ所ある
くまのん:あと ちゃんと正体隠そうとしてるのがいいですね
GM:うむ
火口 飛鳥:現状メカ使役型としかこやつから認識出来てないんだよな
くまのん:あけっぴろげなヒーロー多いからさ
火口 飛鳥:おもしれーおねーさん
GM:まさかそんなラーメン屋なんて
山吹 あきら:思ったよりなんとかなっちゃったにゃ
火口 飛鳥:なんとかなってたね
GM:流石にクロは怪しんでる
山吹 あきら:後編、あたしが変身しなきゃ!ってなるシチュエーションある?
GM:うーん
山吹 あきら:うーん
火口 飛鳥:地味にメインアタッカー、他が全体的にヘボヘボな中、火力結構出してたの偉い たすかった
GM:まあボスは殴りたくなるかもしれない
山吹 あきら:んー
GM:それぐらいかな…今回見てると案外平気そうだった
山吹 あきら:じゃあ準備だけしておこーっと
瑞の字:アクギャックは1回再現を倒したことがあるからだいぶ余裕はなくなってたけど精神的にはなんとかなりましたね
GM:ですねぇ
瑞の字:友人らの再現映像があったらヤバかったかもしれない
GM:あ、これだけは言っておこう
山吹 あきら:なに?
GM:表で描写した通り
GM:統理とレンは今回役に立たないからヨロシク!
山吹 あきら:え?
火口 飛鳥:まぁてか連れてこれるかも怪しいしなこの状況
山吹 あきら:………
山吹 あきら:あ、そっか!
山吹 あきら:確かに!
火口 飛鳥:後、2人いない内に行方不明になったし
GM:彼らはそもそもの戦う理由を失ったので
GM:あきらを除き一般人です
瑞の字:PLはわかるけどあきらはこれぐらいテンポ踏まないと気付かない
GM:…統理はなんかダークヒーローやってそうで怖いが
瑞の字:大丈夫だよ一般人だよ
火口 飛鳥:転生してPにでもなるのか奴さん
火口 飛鳥:普通にやれそうな気がするが…
瑞の字:一般人かな……一般人だな
瑞の字:え、この世界の統理?
雪見餅:某Pさん「コッチニオイデヨ」
瑞の字:何もできずに適当に大学通ってるくすぶった一般人だよ
GM:うわぁ…
GM:まあそういう状況なので
GM:頑張れあきら!お前しか居ないぞ!
山吹 あきら:にゃあ……
GM:じゃあ最後
GM:PC1 飛鳥
GM:後編は主人公やってもらうからな
火口 飛鳥:言われなくてもよっと
三田 千手郎:おじさんすでにヒーローとして見てると思う
GM:ね
山吹 あきら:ヒーロー枠だよね
山吹 あきら:精神性が
GM:逸般人なんだよなあ
山吹 あきら:あと、途中でツッコミ諦めないで!?
三田 千手郎:黄金の精神
火口 飛鳥:諦めたくもなるでしょありゃ
火口 飛鳥:もう…慣れたゾ
GM:はい
三田 千手郎:ははは
瑞の字:あとこれ本当に申し訳ないんだけど
火口 飛鳥:根っこはヒーロー精神持ってる、ってーのはましろんとの兼ね合いもあるな
火口 飛鳥:ありゃあ守護らなきゃってなるだろう
GM:ほー
GM:ああ、なるほどねぇ
三田 千手郎:なるほどなー
火口 飛鳥:その"前"の出来事も兼ね合いにある、のだがそこら辺はどこまで設定出せるかな
瑞の字:割と一般人アピールしてるなと思ってたら
瑞の字:スーパーアタックの時、急にヒーローになって笑っちゃった
GM:わかる
GM:まあ後編のビルドの設定は任せます
火口 飛鳥:まぁ、忘れてるだけで色々と事情あります故…話してはいるけど
火口 飛鳥:多分あのままだと思うから、次回までに小物調整するくらいなので卓終わったらすぐ出すよ
GM:最低限はシナリオ側で用意するけどね
三田 千手郎:色々と楽しみだよ本当に
火口 飛鳥:キャラ設定にも書いてて、本編でもちょいちょい話題は出したけど
火口 飛鳥:[記憶障害]
2年前の次元大凍結の日の記憶が抜けている
その事件が"あった"ことまでは当人も覚えているのだがその当日に何があったのか、について思い出せていない
三田 千手郎:伏線もちょくちょく張ってたし
GM:前編、思ったよりPC1やってくれていたので
火口 飛鳥:さてはて、何があったのだか
GM:そのまま後編も頑張ってね!
火口 飛鳥:頑張るZOY
瑞の字:割と導線貼ってたから後編どうなるかなーって見てる
三田 千手郎:期待
雪見餅:期待age
GM:まあ、当日何があったのかは今回出したので後はよしなに
火口 飛鳥:思った以上にアレだったね、いや実際はアレの前との設定兼ね合いもあるんだけど
火口 飛鳥:まぁそこ(部位)と合わせたらまぁあの状態になるのはそうかも…そうだな? となった
火口 飛鳥:(焼け落ち見つつ)
GM:四肢欠損は趣味です
瑞の字:お前さぁ^^
GM:まあそれはそれとしてハイ
くまのん:^^
GM:こんなとこですね
GM:今回、前編は裏でもちょっと話があったけど
GM:今まで出てた設定をいろいろ掘り下げてみたよ
GM:次元大凍結、あんなんで良かったかな?
瑞の字:設定を盛る方向じゃなくて
火口 飛鳥:想定以上になってたけど大体はあんな感じかなーと
瑞の字:今までの設定を再整理してディティールを掘り下げたって感じだよね
くまのん:ええやん…
くまのん:絶望感すごい
火口 飛鳥:設定との突き合わせ具合と考えても、あんな感じだと思う
瑞の字:よく勝てたな、アクギャック
GM:まさに決死の攻撃が命中したんだろうな…
GM:後編は色々と謎が明かされていきますので
GM:お楽しみに!
瑞の字:お前シナリオ作成上手か?
くまのん:たのしみたのしみ
GM:開始日時は追ってご連絡しますね
山吹 あきら:はーい
火口 飛鳥:調整もあるし、まぁ後私が色々とはい
くまのん:はいよー
火口 飛鳥:金は逃げてきたいな…金からやれれば良いな、くらいの
GM:それでは、これにて前編『Jの結末/薄明の街観光ツアー』
GM:終了!
GM:お疲れ様でした!
雪見餅:お疲れ様でしたー!
火口 飛鳥:お疲れ様でした
山吹 あきら:お疲れ様でしたー!
三田 千手郎:おつかれさまでした!