TRPG部のひみつサイトですわ!アカウント関連は@kumanon919まで
マージナルヒーローズ『脱走?暴走?チバシティ怪獣決戦!』

本作は、「三枝チャージ」「F.E.A.R.」「KADOKAWA」が権利を有する
「チェンジアクションRPG マージナルヒーローズ」の二次創作物です。
(C)三枝チャージ/F.E.A.R./KADOKAWA


プリプレイ

今回予告

瑞のGM:よし
瑞のGM:点呼!
森継 樹生:いっち
くまのん:弐
馬王号:3
尾形 真尋:よん!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:では皆さんお集まりいただきまして
瑞のGM:マージナルヒーローズ『脱走?暴走?チバシティ怪獣決戦!』
瑞のGM:始めていきとうございます
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
森継 樹生:よろしくお願いします
尾形 真尋:よろしくおねがいしまーす
くまのん:よろしくおねがいします
馬王号:ふ (よろしくおねがいします
ふ  あとはじあまり




瑞のGM:と言う訳で
瑞のGM:◆トレーラー◆

チバシティには数々の怪人(ヴィラン)が潜む。
グレイブヤードの怪人、"狐妖"フーヤオもその一員である。
……が!
"狐妖"フーヤオが拘置所を脱走した!?
立て続けに現れる大勢のダッカン人!
さらにさらに宇宙怪獣も!?
生徒を!街を!宇宙を!?
みんな纏めて!護れ、ヒーロー!

マージナルヒーローズ シナリオ

『脱走?暴走?チバシティ怪獣決戦!』

瑞のGM:これぐらいのテンションで行きます

PC紹介

瑞のGM:各PC、自己紹介よろしく!
森継 樹生:あいよ 俺からでいいか?
瑞のGM:そうだね
瑞のGM:PC1からよろしく!
森継 樹生:うい
森継 樹生:「俺は、英雄学園で教師やってる森継だ」
妖精ラタ:「ぼくは異世界の妖精ラタだッパー!」
森継 樹生:自分で出しておいてなんだけどこの妖精きっついわ
森継 樹生:まあいいや
くまのん:草
瑞のGM:この妖精さんとやっていけてるってだけで頭がパーになってることがよくわかりますね
森継 樹生:うっせえな、仕方ないんだよ
妖精ラタ:「実はミキオは、世界樹の加護を得た戦士なんだッパー!」
森継 樹生:「なんか…そういうことらしい」
森継 樹生:「まあ百聞は一見にしかずってな。変身」
森継 樹生:ぴかー
フラクシナス:「…………」
フラクシナス:「クソ猫、なんで女の子なの?」
妖精ラタ:「世界樹の戦士は、同時に世界樹の巫女でもあるんだッパー!」
妖精ラタ:「つまり必然なんだッパー!」
フラクシナス:「あっそう…」
森継 一花:「お父さん……」 (生暖かい目)
フラクシナス:「…一花ちゃん、これは仕方なくでな?」
モブ男子:「うおおおおっ!ミキちゃん先生!」
モブ女子:「かわいー♡写真撮って良い?」
フラクシナス:「うるさいなお前ら…調子に乗るなよ?」
森継 樹生:はい
瑞のGM:はい
森継 樹生:だいたいそんなノリです
瑞のGM:この変身で公開型なんですね
森継 樹生:プリティ/マオウ/ローカル
森継 樹生:そうだが?
瑞のGM:キツいっすね(素直)
森継 樹生:いいんだよ…生徒守れればそれで
尾形 真尋:実は私も英雄学園の生徒なんだけど知ってて良いヤツかな?
森継 樹生:生徒が従者的な感じのマオウだ
森継 樹生:いいぞ。中等部だがな
森継 樹生:ローカルは、学園を守るヒーローだからだな
尾形 真尋:私高等部なんでウワサくらいかも
森継 樹生:与太話から生まれた魔法少女おじさんだ
馬王号:魔王なので王の気配を感じて優しくなる馬王号
雪見餅:その与太話業が深すぎない?
森継 樹生:HFはホープとゼロダメ、スーパーアタック
森継 樹生:生徒に慕われてる先生だ ナメられてるともいう
森継 樹生:よろしくな
森継 樹生:以上!
瑞のGM:へいOK!
瑞のGM:じゃあ次、PC2ですね
槍木 明星:承知した
槍木 明星:「槍木 明星(うつぎ あけぼし)、チバシティ警察妖魔対策課の捜査官だ」
メカヨイヅキ:「メカヨイヅキです。捜査を補助する自律稼動AIとして
槍木 明星:「俺の妹だ」
メカヨイヅキ:「…はい、家族のように接していただいています」
槍木 宵月:「あのさ、インタビューを変な空気にしないでくれる?」
槍木 明星:「…宵月は俺の妹で、悪魔に憑りつかれこのように生意気な性格になってしまった」
槍木 明星:「(あの頃の素直でかわいい妹を)取り戻してみせる…」
槍木 宵月:「……」冷めた目
くまのん:はい
瑞のGM:反抗期の妹を持つお兄さんですね
くまのん:悪魔とか関係なしにただの反抗期説もあります
くまのん:プラトゥーン/ジェミニィハート/エクセレント
くまのん:プラだけどだいたい兄が戦います
森継 樹生:反抗期(?)の娘を持つものとして親近感ありますね
槍木 宵月:娘さんには同情するわ
森継 樹生:くっ…
くまのん:妹が怪我して、《よくもやったな!》やりたいだけ
くまのん:こんなところかな
瑞のGM:はーい
瑞のGM:すっかり忘れてたけどコネは佐堀ノゾミさんですね
佐堀ノゾミ:よろしく~………しないでいいや、メンド臭いし
メカヨイヅキ:しっかりしてください、カメラが回っていますよ…?
佐堀ノゾミ:大丈夫大丈夫、カメラなんて誰も見てないって
佐堀ノゾミ:ここちょうど監視カメラに映らないし
佐堀ノゾミ:こうやってスマホ見ててもバレないってワケ
槍木 明星:…… (無言で立たせる)
槍木 明星:兄がだらしない職場に勤めていると思われるわけにはいかない
佐堀ノゾミ:うわっ、あーっ(スマホを落とす
佐堀ノゾミ:……いいや、拾うのも面倒だし
メカヨイヅキ:それでいいんですか…?(拾ってあげながら)
佐堀ノゾミ:おっ、ありがと~いや~いい子だね~~~
瑞のGM:って感じです
瑞のGM:HFはゼロダメ配布です
瑞のGM:上手く使ってね
槍木 明星:守ってみせる…!
瑞のGM:はい、よろしくお願いしまーす
瑞のGM:次、PC3!
馬王号:ふ (ご紹介に預かりました、馬王号です)
ふ (魔王戦隊マオレンジャー様のヴィークルをやっています)
ん (が、魔界馬なので単独で戦うことも出来るという設定です)
・ (今回は私が魔界馬宇宙ドリームオーサカ杯に招待されて参加することからはじまります)
・ (そこで出会うかつてのライバル、有望な後輩……)
・ (を全てダッカン星人たちがひいたのれレースはめちゃくちゃになったので解決しますよ)

馬王号:というわけで実に2年ぶりくらいの馬王号です。多分。
馬王号:ココフォリアだと多行を一括投稿出来るので縦読み芸もやりやすいですね
くまのん:編集もできてべんり
嵐の女王:戦闘モードの<嵐の女王>です(下の馬のほう)
嵐の女王:クラスはスパナチュ1/ヴァリアスライフ1/アームドエンジン4 アームドエンジンガン伸ばしですね
嵐の女王:《エナジーシフト:スピード》と《セッティング:マッハ》を《フルスロットル》でセットアップに使って行動値21予定です(GC前
嵐の女王:HFはフェニックスホープとリベンジバイト
嵐の女王:あとは槍でつつくだけ
嵐の女王:そんなところかな、よろしくおねがいします
瑞のGM:はーい
瑞のGM:グレサクあげるね
嵐の女王:あっこっちの色も紫にしときますね
瑞のGM:コネは大勢のダッカン人です
瑞のGM:轢かれてください
瑞のGM:GMからは以上です
”英雄”:ぷい~やめてほしいぷい~
”金色の暴君”:ヤラレ役ッスかウチら!?
瑞のGM:はい、以上でーす!
瑞のGM:最後、PC4!
尾形 真尋:ニンッ
尾形 真尋:はいどうも、久しぶりの方はお久しぶり、初めましての方はよろしくね
尾形 真尋:JKニンジャ児雷也こと真尋さんでーす
瑞のGM:はーい
尾形 真尋:今回はなんだっけ、バイト先が泥棒に入られるんだっけ?
尾形 真尋:めっちゃ許せないのでお仕置きだよ!
瑞のGM:そうですね
瑞のGM:コネどうします?
瑞のGM:襲撃者か、依頼者が居るなら依頼者、その他諸々
尾形 真尋:襲撃者にしときます?仕置人っぽく
尾形 真尋:誰だか知らんけど
瑞のGM:じゃあ謎の襲撃者って書いておいてください
尾形 真尋:はーい
瑞のGM:あとはHFですかね
尾形 真尋:クラスは入ってましてジダイ/ローカル/ニンジャ
尾形 真尋:HFはー 足りないのなーんだ
尾形 真尋:メアかエクステ?
尾形 真尋:メア持っときましょうか
瑞のGM:そもそもサンもあったっけ(今更)
尾形 真尋:グレサクいっぱいあるし…
瑞のGM:まあ……なんとかなるやろ!
瑞のGM:オーケー!ナイトメア承認!
尾形 真尋:はーい!
くまのん:グレサク3枚もあるのか
瑞のGM:なんかいっぱいあるよね……
尾形 真尋:わぁい前のめり
森継 樹生:俺は防御寄りだから…


オープニングフェイズ

シーン1:「狐妖フーヤオの襲撃!」

瑞のGM:それじゃあOP始めて行きましょうか
瑞のGM:よろしくお願いしまーす!
森継 樹生:よろしくな
尾形 真尋:よろしくお願いしまーす
槍木 明星:よろしく
瑞のGM:OPの順番はPC1→3→2→4です
森継 樹生:こっちからか
瑞のGM:時系列数か月前の半回想シーンみたいな奴だからです(HOに書いてある通り)
森継 樹生:数カ月間襲撃受けてんのか…
瑞のGM:都合18回ぐらい襲撃受けてますね
馬王号:地球に向かうのに時間かかってるのかな……(宇宙から
瑞のGM:3~4日に1回ぐらいの頻度で襲撃受けてます
森継 樹生:多い!
瑞のGM:と言う訳で
瑞のGM:シーン1:「狐妖フーヤオの襲撃!」
瑞のGM:その日、英雄学園は襲撃された!
モブ雄:「うわああーーーっ!」
森継 樹生:モブー!
モブ美:「きゃあーっ!ヴィランがー!!」
森継 樹生:「…何の騒ぎだ?」
森継 一花:「お、お父さん、ヴィランが襲撃してきたって!」
瑞のGM:樹生が遠くから様子を伺うと、通学路のあちこちから火の手が上がっている!
瑞のGM:見ればわかる。あの火は自然のものではない!
森継 樹生:「はぁ?うちの生徒狙ってるってぇのか?自殺志願者か?」
森継 一花:「それが、狙われてるのは普通科みたい!」
森継 樹生:「チッ…そりゃマズイな」
森継 樹生:というわけで現場へ駆けつけるぞ
瑞のGM:そこに居たのは和装に身を包んだ人型の妖狐!
"狐妖"フーヤオ:「ウフフ……アハハハ!!」
モブ男子:「うわあああ!!」 樹生のクラスの生徒も襲われてる
"狐妖"フーヤオ:「ああ……夢のようですわ……」
"狐妖"フーヤオ:「ようやく、ようやく……あの狭苦しい空間から抜け出せるだけの力を……」
森継 樹生:「あいつは…。一花ちゃんは下がってろ」
森継 樹生:そう言って、生徒を守るようにヴィランの前に立つぞ
森継 一花:「え、でもお父さん…あ、ちょっと!?」
"狐妖"フーヤオ:「……っ!?」
森継 樹生:「そこまでだ。俺の生徒に手ぇ出すんじゃねえ」
モブ女子:「……先生!?」
"狐妖"フーヤオ:「生徒に手を?ウフフ、何を言っているのかしら……」
"狐妖"フーヤオ:フーヤオは怪しげな笑みを浮かべる!
森継 樹生:「現に攻撃してるじゃねえか」
森継 樹生:「(しっかしどうするか…。こいつらや一花ちゃんはなんとか逃したいが)」
妖精ラタ:そこでボクが現れるッパー!
妖精ラタ:ぽんっ
妖精ラタ:「キミには平和と自然を愛する素質を感じるッパー!」
森継 樹生:「なんだこいつ」
妖精ラタ:「どうやらピンチのようッパーね!ボクと契約して世界樹の戦士になればこのピンチを乗り越えられるッパー!」
森継 樹生:「うさんくせえな!」
モブ男子:「うわあああ!」 だが視界の隅では生徒がピンチ!
森継 樹生:「チッ、なんでもいい!契約するからどうにかしろ」
妖精ラタ:「契約成立だッパー!」
妖精ラタ:「あとどうにかするのはキミの仕事だッパー!変身!って叫ぶんだッパー!」
森継 樹生:「こいつ…。まあいい、変身!」
森継 樹生:ピカー
森継 一花:「お父さん!?」
フラクシナス:変身完了!
森継 一花:「………お父さん!?」
フラクシナス:「オラっ!植物パンチ!」
フラクシナス:樹木を生み出して妖狐に腹パンするね
"狐妖"フーヤオ:「は……? なっ!?」
"狐妖"フーヤオ:フーヤオは訳も分からずふっとばされる!
瑞のGM:当たり前だよ
妖精ラタ:「良い不意打ちだッパー!やっぱりキミを見込んだボクの目に狂いはなかったっパー!」
瑞のGM:ダウンするフーヤオ!
瑞のGM:そして瞬く間にサイレンの音!
フラクシナス:「へぇ、植物を操る能力か」 追加で生み出してフーヤオをぐるぐるまきにする
瑞のGM:パトカー!手錠!
瑞のGM:収監!!!!
フラクシナス:「おまわりさん、はい。こいつです。ええ、生徒が……」
フラクシナス:「ふぅ…なんとかなったな」
モブ警察:「はい、確かにヴィランは確保しました」
モブ警察:「ご協力ありがとうございます!」
フラクシナス:警察を見送って
フラクシナス:「で、猫っぽいの。これどうやって戻るんだ。ていうか俺はどうなってるんだ?」
妖精ラタ:「ボクは妖精ラタ!キミはボクと契約して、世界樹の巫女になったッパー!」
妖精ラタ:「あ、戻るには心のなかで戻りたいと念じれば良いッパー」
森継 樹生:戻ってみる
森継 樹生:「お、戻ったな」 首をゴキゴキ鳴らして
森継 樹生:「おい、お前たち、無事……」
モブ男子:ワッ
モブ男子:「ミキちゃん先生さっきの何だあれ!」
モブ男子:「すげぇぜ!」
モブ女子:「なんで女の子に変身したんですか!?趣味ですか!?」
森継 樹生:「お、おう…」
森継 樹生:「なあ一花ちゃん、一体何がどうなって…」
森継 一花:「お父さん……」 引いてる
森継 樹生:「一花ちゃん……!?」
妖精ラタ:ふわふわ
妖精ラタ:「人気者だっパーね!さあ、これからよろしく頼むッパー!」
森継 樹生:「いや、勝手によろしくと言われてもな。俺には教職が……」
森継 樹生:だがこの時の俺は知る由もなかった…
森継 樹生:さっきのヴィランが何度も何度も襲撃をかけてくるせいで、マジでよろしくする羽目になるなど
森継 樹生:そしてその度に、生徒や家族から変な目で見られるようになるなど…
森継 樹生:雑だけどこんなとこですかね
瑞のGM:OK!
瑞のGM:シーンエンド!

シーン2:「ダッカン人の大移動」

> 瑞のGM:次、PC3のOP!
瑞のGM:シーン2:ダッカン人の大移動
瑞のGM:PC3、何してますか?
馬王号:宇宙ドリームオーサカ杯(宇宙芝2000km、晴・良)の
馬王号:1d16 (1D16) > 1
馬王号:1枠でスタートをまっています
瑞のGM:良い枠取ってますね
馬王号:choice[大逃げ,逃げ,先行,差し,追い込み,大まくり] な馬王号は (choice[大逃げ,逃げ,先行,差し,追い込み,大まくり]) > 大逃げ
馬王号:最高の枠ですね
瑞のGM:映えるなぁ!
馬王号:ライバルの”英雄”ちゃんと”金色の暴君”ちゃんは両方追込ですからね 映えますよ
瑞のGM:お前の世代めちゃくちゃ光り輝いてるな……
辺留瀬 一真:「馬王号ー!3着以内には入れよー!!!(馬券を握りしめながら」
”英雄”:「ぷい~、久々に本気だすね……(目に炎でオーラがブワって出て周りの魔界馬にデバフがすごく入る」
”金色の暴君”:「うわ~……ウチも本気だすしかないッスか……(マスク外れる」
馬王号:「ふふん……追いついてみせろ……!」
瑞のGM:各馬、一斉にゲートイン!
瑞のGM:出走を待つキミは武者震いを感じる!
瑞のGM:最高の天候、最高のレース場で最高のライバルと共に開幕の時を待つキミ!
瑞のGM:ゴゴゴゴゴ………
瑞のGM:レース前の高揚感、唸るような心臓の音!
馬王号:【コンセントレイト】(きんっ)【宇宙適正】(きんっ)
瑞のGM:ゴゴゴゴゴゴゴ………!
瑞のGM:今、レース場が揺れている!
”金色の暴君”:「あれっ…揺れてないッスか?(本能的には臆病な暴君が一番最初に気がつく」
瑞のGM:……物理的に揺れている!!
”英雄”:「…………。(ZONE入ってる英雄ちゃんは気が付かない)」
漆羽 真生子:「これは……!まずい!即刻中止せねば!」
瑞のGM:観客席を突き破り、人の波が押し寄せる!!!
ダッカン人(1):「どけオラァァァァァ!!!!!」
辺留瀬 一真:「ぐえー」(踏み倒されるカズマ君
ダッカン人(2):「邪魔だオラァァァァァ!!!!!」
ダッカン人(3):「退けコラァァァァァ!!!!!」
森継 樹生:チンピラの見本市来たな
瑞のGM:数十……否、百を超えるダッカン人!!!
”金色の暴君”:「ウワーッ!こっち来てるッス!くるなー!」
瑞のGM:宇宙ドリームオーサカ競馬場のど真ん中を突っ切って押し寄せるダッカン人たち!
くまのん:これがウマ息子か…
瑞のGM:ズドドドドドド!!!!
馬王号:「くっ!まずいっ!」
瑞のGM:キミたちは今ゲートの中!回避はできない!
瑞のGM:吹っ飛ばされるぜー!!!
”金色の暴君”:「ウワーッ!」(諸事情でふっ飛ばされる姿が堂に入ってる暴君
馬王号:「くっ!」(耐えるが飛ばされる
瑞のGM:ズドドドドドド!!!!!
”英雄”:「……プイッ?」(英雄なのでなぜか偶然飛ばされなかった)
瑞のGM:大勢のダッカン人はキミたちには目もくれず、地球目指して走り去る!
馬王号:「……随分と舐めた真似を」
辺留瀬 一真:「あの方向は……不味いな!奴ら地球を目指してるぞ!馬王号っ!」
馬王号:「なるほど……奴ら逆鱗にふれたな……!!」
馬王号:(馬主席に一礼して
嵐の女王:「皆殺しにしてやる……!!」
嵐の女王:(地球に向けて駆け出す
漆羽 真生子:「うむ、馬王号頼んだぞ(馬主席から去りゆく馬王号を見ながら」
”英雄”:「……あれー?ねーねーオルちゃんレースいつ始まるぷい~?」
”金色の暴君”:「…………あいつら全員倒れたらッスかね~(宇宙芝に上半身埋まりながら回答」
瑞のGM:……シーンエンド!
瑞のGM:でいいよね
馬王号:いいよ
瑞のGM:オース『ダッカン人の大移動について調査する』
瑞のGM:ですけどオース『ダッカン人を全員ブッ飛ばす』でもいいですよ
馬王号:オース『ダッカン人を全員ブッ飛ばす』受領
瑞のGM:あ、先生にも渡し損ねていたので今渡します
瑞のGM:オース『生徒を護る』どうぞ
森継 樹生:おう
瑞のGM:このシーンはこんな所ですかね
瑞のGM:次、PC2のOP!
槍木 明星:いざ

シーン3:「妖魔対策特別室の非日常」

瑞のGM:シーン3:「妖魔対策特別室の非日常」
瑞のGM:~チバシティ警察、妖魔対策特別室~
瑞のGM:チバシティに蔓延るヴィラン事件、その中でも妖魔を専門とした対策部隊である!
佐堀ノゾミ:まあグレイブヤードとかそうそう見ないし、普段そうそう大がかりな仕事とかないんだけどね~
佐堀ノゾミ:本部はキョートでしょ
槍木 明星:「……」 (妹の悪魔化について資料を調べている)
瑞のGM:さて、そんな対策室でキミはいつも通り業務をこなしているぞ
瑞のGM:業務のついでに資料も漁っているぞ
槍木 明星:仕事の報告書とかはすでに仕上げています
メカヨイヅキ:「みなさん、お茶が入りましたよ」
瑞のGM:ちなみに佐堀さんは今日は別の場所で勤務中です
槍木 明星:そうなのか
瑞のGM:チャットに連絡が来ています
槍木 明星:「ありがとう、メカヨイヅキ …む、連絡が入ったな」端末を取り出し
メカヨイヅキ:「どなたからですか?」
佐堀ノゾミ
>こちら妖魔対策特別室の佐堀、定時連絡
>ヴィラン収監室には特段異常なし。引き続きこのままって感じで

槍木 明星:「佐堀か、問題ないようだ」
槍木 明星:了解 と返事を入れて作業に戻る
瑞のGM:ぽーん(着信)
佐堀ノゾミ
>うん、それは分かってるから心配しないで
>じゃあ、頑張って働くとしよう

槍木 明星:「…ん?」
メカヨイヅキ:「誤送信か何かでしょうか?」 なんかそんな感じと捉えていいのかな
瑞のGM:いいよー
瑞のGM:返信入れます?
槍木 明星:『何かあったか?』 と入れておこう
瑞のGM:ぽーん(着信)
佐堀ノゾミ
>それは私にも分からないけど……
>とりあえず一度、警備局に問い合わせてみたら?

槍木 明星:「…何か妙だな」
メカヨイヅキ:「一度音声通信を繋いでみてはどうでしょう」
瑞のGM:ぽーん(着信)
佐堀ノゾミ:>うん、私もそう思う
槍木 明星:通話で呼び出してみようかな
瑞のGM:おかけになった電話は現在……
槍木 明星:「…む?」
瑞のGM:現地に向かってみよう!
メカヨイヅキ:「番号は合っているはずなのですが…」
槍木 明星:「嫌な予感がするな…」 いってみよう
メカヨイヅキ:ついていきます
瑞のGM:~ヴィラン収監所 待機室~
佐堀ノゾミ:「すやぁ………」Zzz......
槍木 明星:「佐堀、通信の件だが」
瑞のGM:ソファで惰眠を貪る佐堀ノゾミ!
瑞のGM:テーブルの上のノートPCにはチャット画面
瑞のGM:マクロで自動的に入力される定時連絡の文言!
メカヨイヅキ:「これは…」
瑞のGM:あと、寝落ちして床に落ちたお菓子
槍木 明星:「そういうことか… 佐堀、起きるんだ」
佐堀ノゾミ:「んあ……」
佐堀ノゾミ:「あれっ……槍木じゃん」
槍木 明星:「いつから寝ていたか思い出せるか?」
メカヨイヅキ:「収監されているヴィランたちの状況を調べます」 端末を操作して
佐堀ノゾミ:「いや~……いつだったかな~……?」
瑞のGM:部屋内に鳴り響くサイレン!
瑞のGM:ビーッ!ビーッ!
瑞のGM:管制室のモニターには
瑞のGM:1d999 (1D999) > 812
瑞のGM:812号室ーーー『"狐妖"フーヤオ』の収監室が真赤に染まっている
佐堀ノゾミ:「……………」
槍木 明星:何回かもう脱走されたことがあったんだっけ
瑞のGM:手錠かける所で警察官ごと自爆して脱走されたり、収監室の鍵パクられて脱走されたりありとあらゆる手段で脱走されてますね
瑞のGM:今回は3日ぶり、18回目の脱走です
森継 樹生:勘弁してくれ
槍木 明星:「…メカヨイヅキ、本部への連絡と、車の手配を」
佐堀ノゾミ:「……ま、いつも通りってコトで」 にへら
槍木 明星:「……」 無言の威圧
佐堀ノゾミ:「…………ダメ?」
佐堀ノゾミ:媚びを売る
槍木 明星:お兄ちゃんは帰って妹と一緒にカー〇ィをプレイするのを楽しみにしていたのだ
槍木 明星:残業確定どころか家に帰れそうもないぞ どうしてくれる
槍木 明星:なぜかそんな心の声が伝わってくる
佐堀ノゾミ:「………………」
佐堀ノゾミ:「………大丈夫ってことで」
佐堀ノゾミ:眼を逸らす
槍木 明星:妹(メカじゃないほう)に遅くなる旨LINEを入れます
槍木 明星:『すまない宵月、夕飯は冷蔵庫に作り置きがある』
槍木 宵月:既読はつきましたが返事はありませんでした
瑞のGM:こいつ無駄に高スペックだな……
森継 樹生:お兄さん可哀想…
槍木 明星:「捜索に移ろう、監視カメラの映像と地図を用意してくれ」
メカヨイヅキ:「はい」
佐堀ノゾミ:「了解。じゃあ、私はこれで」
槍木 明星:choice[引き留める,妹じゃないので別にいい] (choice[引き留める,妹じゃないので別にいい]) > 妹じゃないので別にいい
瑞のGM:こいつ……!
槍木 明星:「…逃走方向は」 特に引き留めたりはしません
瑞のGM:事態の報告はしますか?
槍木 明星:するよ
槍木 明星:ニーサンは真面目なんだ
瑞のGM:じゃあ佐堀さんは後程始末書を書かされます
槍木 明星:ああなるほど
メカヨイヅキ:「あの、兄さん」
メカヨイヅキ:「本部への報告、少し待っていただけませんか?」
瑞のGM:天使か……?
メカヨイヅキ:ニーサンの脳内イメージで構成されてるのでとても優しい子です
メカヨイヅキ:気も利く
瑞のGM:マジでニーサン気持ち悪いですね……(直球)
槍木 宵月:私もそう思う
槍木 明星:ともあれ妹の頼みなので、大事になる前にさっさと捕まえようという方向で
瑞のGM:兄は出動するのであった……
槍木 明星:(帰らなければならない… 妹の待つ家へ)
瑞のGM:※普通に帰宅するだけ
瑞のGM:シーンエンド!
瑞のGM:キミのオースが!
瑞のGM:オース『"狐妖"フーヤオを再逮捕する』
瑞のGM:どうぞ
槍木 明星:覚悟するがいい…"狐妖"フーヤオ!
槍木 明星:おわり
瑞のGM:はーい

シーン4:「奪われた武器」

瑞のGM:最後、PC4のシーンですね
瑞のGM:特に決めてなかったですけどどこ警備します?
尾形 真尋:どこにしましょうかね
瑞のGM:じゃあニンジャ武器通販『NINJAtool』の集配所にしましょう
くまのん:すごく聞き覚えのある商標
瑞のGM:シーン4:「奪われた武器」
瑞のGM:キミは集配所の警備の仕事を受け、やってきました
尾形 真尋:ほいほい
瑞のGM:意気込みをどうぞ
瑞のGM:一言どうぞ!
尾形 真尋:えー、頑張ります?
瑞のGM:BOOOOOOOM!!!!!!
瑞のGM:集配所が爆発した!!!!
尾形 真尋:「え、何なに!?」
瑞のGM:謎の影がサササっと武器を拾って逃走!
クモ型宇宙怪獣:「クモーーーーーッ!!!!」
瑞のGM:間髪入れずに宇宙怪獣が降ってきます
尾形 真尋:「今の影は…って」
尾形 真尋:「それどころじゃない!?」
瑞のGM:ちなみに今は真昼間です
瑞のGM:嘘だろ?
尾形 真尋:ウッソだろ
瑞のGM:周囲からワーワーという声が聞こえてきます
尾形 真尋:「くっ、かくなる上は!」
尾形 真尋:一瞬柱の影に入り
児雷也:ニンジャ早着替えで一瞬のうちに戦闘スーツに!
クモ型宇宙怪獣:「クモーーーッ!」 暴れまわる宇宙怪獣!
児雷也:「あいや待たれいっ!」
児雷也:「真っ昼間から大暴れしてくれちゃって!」
児雷也:「それ以上の狼藉はこの児雷也さんが許さないぞっ!」
クモ型宇宙怪獣:周囲に糸を吐き散らかします
児雷也:「聞く耳持たず…まぁ最初っから期待してないけどね!」
児雷也:ニンジャ瞬発力を活かして糸を躱しながら接近!
クモ型宇宙怪獣:足を振り回して妨害しようとするがーーー
児雷也:高周波忍者刀を抜き頭上に迫る!
黒子:説明しようっ!その名の通り高周波ナイフの技術を取り入れた忍者刀だ!切れ味は素晴らしいがお値段もそれなりだ!
黒子:お求めはアーバンニンジャ.netの通販ページへ!
児雷也:「くらえっ、一刀両断・唐竹割り!」
瑞のGM:忍者刀一閃!
児雷也:脳天から真っ二つに叩き切る!
クモ型宇宙怪獣:「クモォ…………」
瑞のGM:どしゃーん!
瑞のGM:宇宙怪獣は地に伏せる!
瑞のGM:危険はこれで去った
児雷也:ファイティングポーズを維持して
児雷也:「昆虫型怪獣は一匹見たら30匹っていうけど…」きょろきょろ
瑞のGM:崩れ落ちる宇宙怪獣を見たのか、遠まきに歓声が上がる
瑞のGM:周囲には本当に怪獣は居ないようだ
瑞のGM:間もなく消防車も到着するだろう……
児雷也:「今回はこれだけかな?」
児雷也:「うむ、一件落着!」
瑞のGM:だが、キミの足元には襲撃された集配所、そして武器が盗まれた跡が残る
児雷也:「……あれなんか忘れてるような」
黒子:そんな児雷也の元にそっとやってくる
黒子:(耳打ち)
児雷也:「…あっ!」
児雷也:「そうだ武器泥棒!」
児雷也:急いで印を結んで蛙を大量に口寄せ!
児雷也:「誰だか知らないけど、こんな狼藉許してはおけないね」
児雷也:「いくよみんな、泥棒退治だ!」
シノビカエル:げこげこげこげこげこげこ
瑞のGM:はーい
瑞のGM:シーンエンド!
瑞のGM:オース『盗まれた武器を回収する』
瑞のGM:どうぞ
児雷也:はーい!
瑞のGM:これで各PCのOPは終わり!
瑞のGM:ミドルフェイズに入ります
森継 樹生:濃かったな…
瑞のGM:では行きますよー


ミドルフェイズ

シーン5:「狐妖フーヤオの襲撃!(18回目)」

瑞のGM:シーン5:「狐妖フーヤオの襲撃!(18回目)」
森継 樹生:多いわ
モブ雄:「うわーっ!また来たーっ!!!」
"狐妖"フーヤオ:「ウフフ……邪魔をするものは何者だろうと許しませんわ」
"狐妖"フーヤオ:「何度でも、何度でも……障害は取り除いて差し上げます」
森継 樹生:英雄学園の中で良いのか?
瑞のGM:通学路の道中ですかね
瑞のGM:通学路、炎上!
モブ男子:「ミキちゃん先生―っ!」
森継 樹生:「またかよ!」
モブ女子:「先生よろしく!」
妖精ラタ:「ミキオ!変身するっパー!」
森継 一花:「………」 生暖かい視線
森継 樹生:「…あーハイハイ」
森継 樹生:「変身!」 ピカー
フラクシナス:フーヤオの前へ立ちふさがる(18回目)
"狐妖"フーヤオ:「!」
フラクシナス:「お前また脱走したのか」
"狐妖"フーヤオ:「……また会いましたわね」
フラクシナス:「俺は会いたくはない…」
"狐妖"フーヤオ:「今日こそは……ッ!」
フラクシナス:「何なんだお前、毎度毎度うちの通学路にちょっかい出して」
瑞のGM:ドドドドドドド!!!!
フラクシナス:は?
ダッカン人(1):「どけオラァァァァァ!!!!!」
モブ男子:「な、なんだぁ!?」
ダッカン人(2):「邪魔だボケェ!!!!」蹴り
ダッカン人(3):「草の根分けてでも探しやがれ!!!」
フラクシナス:「うおおおおっ!?」 周りの生徒を抱いて避難する!
"狐妖"フーヤオ:「!?」
モブ男子:「うわぁぁぁぁ!」
モブ女子:「あ、ありがとう先生!」
森継 一花:「何この珍走集団!」
ダッカン人(1):「誰が珍走団だコラ!!!」
フラクシナス:「やれやれ…お前ら無事か?」
ダッカン人(2):「俺達は泣く子も黙るダッカン人だぞ!!!」
ダッカン人(3):「テメーも俺らと同じ髪型にしてやろうか!!!」
モブ女子:「ウッ…先生可愛い…」
森継 一花:「さっちん正気に戻って!?それ中身お父さんだから!」
妖精ラタ:「ダッカン人だってパー!?」
嵐の女王:「そうか、じゃあお前の顔に蹄のアクセサリをプレゼントしてやろう(ダッカン人を蹴り飛ばしつつ」
フラクシナス:「知ってるのかクソ猫」
ダッカン人(3):「うわーっ!!」
嵐の女王:宇宙(そら)から現れる
妖精ラタ:「宇宙人だッパー!」
ダッカン人(2):「兄弟ーーっ!!!」
フラクシナス:「うおっ、またなんか出てきたぞ…」
嵐の女王:ヒヒン……「やはりチバシティか……地球へ向かった時点でそんな気はしていた」
フラクシナス:「騎士…か?おいあんた!」
フラクシナス:「このモヒカン共は何だ?」
嵐の女王:「騎士ではない。馬だ。」
フラクシナス:「お、おう…」
嵐の女王:「こいつらは知らんがレースを壊されたので皆殺ししにきた」
森継 一花:「どういうことなの」
嵐の女王:「ヒーロー所属名<嵐の女王(ルビ:ワイルドハントクイーン)>、押して参る」
ダッカン人(1):「テメェ……よくも兄弟を!」
モブ男子:「か、かっこいい」
フラクシナス:フーヤオの方に顔を向けてみる
"狐妖"フーヤオ:苦々しい顔をしながら
嵐の女王:そろそろ次のヒーローがゲートインする時刻か?
フラクシナス:知ってる?的なアイコンタクト
"狐妖"フーヤオ:「……騒がしくなってきましたわね」
"狐妖"フーヤオ:普通に知らない
フラクシナス:「マジで何なんだ」
槍木 明星:「見つけたぞ、"狐妖"フーヤオ」
メカヨイヅキ:『準備完了しました』
"狐妖"フーヤオ:忌々しい、という顔をして
"狐妖"フーヤオ:「そっちも、また私の邪魔をしに来たのかしら」
モブ男子:「ミキちゃん先生!ロボ!あれ見てロボ!」
槍木 明星:「家族団欒を邪魔しておきながらよく言えたものだ、変身!」
"狐妖"フーヤオ:「でも残念。今の私は誰にも止められませんわ……!」
フラクシナス:「毎回思うんだが、お前らなんで避難しないわけ?」 >生徒に
"狐妖"フーヤオ:そう言うと、どこからか大量の銃器を取り出す!
デイブレイク:「何っ…!?」
モブ男子:「えー、だって先生が守ってくれるし」
シノビカエル:武器を取り出した瞬間だ
フラクシナス:「お前らなぁ…って、何だありゃ」
シノビカエル:周囲がげこげこげこ……とにわかに騒がしくなる
"狐妖"フーヤオ:そのまま乱射!
児雷也:次の瞬間!
児雷也:「そこになおれ武器泥棒ー!!」
フラクシナス:「うおっ危ね」 樹木ガード!
児雷也:ニンジャ高速ドロップキックでフーヤオを狙う!
嵐の女王:(背景でダッカン星人たちを串刺し団子に変えている)
デイブレイク:こっちも盾ガード!
"狐妖"フーヤオ:「また邪魔が……!」
"狐妖"フーヤオ:妖術回避!
モブ女子:「アイエエエ!?ニンジャ!?ニンジャナンデ!?」
児雷也:「むむっ、躱された!」
フラクシナス:「……あれ忍者か?やけにメカメカしいような」
児雷也:「メカメカしいのはアーバンニンジャでござる故ー」
児雷也:「ドーモ、児雷也です」
フラクシナス:「どうも…」
"狐妖"フーヤオ:「ええい、どうして誰も彼も私の邪魔を……!」
メカヨイヅキ:『登録照合しました』
森継 一花:「わ、私たちの通学路が…妖狐にロボに馬に忍者にヤンキーに…」
ダッカン人(2):「うるせー!!こっちもイライラしてんだよ!!!」
森継 一花:「なんなんこれ」
児雷也:「そっちこそ、盗んだモノを返してもらおうか」
フラクシナス:「はぁ…俺が聞きたい」
ダッカン人(3):「ぜ……全員シメちまおうぜ!!!」 馬王号の衝突からなんとか復活
デイブレイク:「こちらは妖魔対の”デイブレイク” 市民の皆さんは避難の準備を」
ダッカン人(1):「おうコラ見世物じゃねぇぞ!!!」 ガン飛ばし
"狐妖"フーヤオ:「全員纏めて吹き飛ばしますわ……!」
嵐の女王:「よし、全員皆殺しですね。(槍でダッカン人達が串刺しになってるのを飛ばしつつ」
メカヨイヅキ:「皆さんこちらに」 誘導誘導
モブ女子:「ひい!ミキちゃん先生!」
フラクシナス:「お前ら、そこのロボさんに従ってさっさと避難しろよ…」
フラクシナス:「なんかよく分からんが、とりあえず協力するぞ」
デイブレイク:「ああ」 槍を構えて
フラクシナス:杖を構える
メカヨイヅキ:「兄さん、気をつけてくださいね」
デイブレイク:「問題ない…!」 ゴッと闘気が噴き出しています
嵐の女王:ヒ (私も手伝いましょう。。。)
ヒ (槍を掲げ)
│  (馬からテレパシーで語りかけられる)
ン (あ)
・ (と)
・ (は)
・ (字余りです)
。 (。)

児雷也:「やるというなら相手になるでござるよ!」
ダッカン人(1):「上等だコラァ!!!!」
児雷也:ニンッとニンジャポーズを取る
ダッカン人(2):「ヒヒーッ!」(ナイフを舐める
森継 一花:あっナイフ舐め郎だ
ダッカン人(3):「いっぱつでふっとばしてやる!」
"狐妖"フーヤオ:「邪魔者は纏めて粉微塵ですわ!!!」 ジャキン!
瑞のGM:戦闘開始!
瑞のGM:って所で昼の部は終わりましょうか
デイブレイク:はーい
児雷也:はーい
嵐の女王:はい
フラクシナス:OK
瑞のGM:夜の部どうですかね
瑞のGM:20:30がよいですかね
フラクシナス:任せる
デイブレイク:いいとおもいます
児雷也:多分大丈夫
嵐の女王:2030了解
瑞のGM:よい方向で行きましょう
瑞のGM:では一旦お疲れさまでしたー!
フラクシナス:お疲れさん
児雷也:お疲れ様でしたー

シーン6:「戦闘!フーヤオ&ダッカン人!」

瑞のGM:夜の部点呼!
フラクシナス:いるぞ
嵐の女王:はい
デイブレイク:つヴぁい
児雷也:ニンッ
瑞のGM:それでは夜の部始めて行きましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
デイブレイク:よろしく
嵐の女王:よろしく
フラクシナス:よろしく
児雷也:よろしく
瑞のGM:昼の部のあらすじ
瑞のGM
・フーヤオが武器を奪って英雄学園を襲撃!
・ダッカン人、参戦!
・何かよくわからんけど……戦え、ヒーロー!

瑞のGM:夜の部はミドル戦闘からです
瑞のGM:キミたち一つのエンゲージ
瑞のGM:10m先にエンゲージ2つ
瑞のGM:ダッカン人それぞれ2体、3体居るね
瑞のGM:さらにその20m先、フーヤオいるエンゲージあるアルよ
モブ男子:「メカメカしい兄ちゃんに、かっけー馬、アーバン忍者…!凄いメンツだぜ!」
瑞のGM:バトルフィールドの説明、以上!
瑞のGM:何も無ければ戦闘開始!セットアップになるぜ!
モブ女子:「何よ、ミキちゃん先生だって負けてないわよ!」
メカヨイヅキ:ないですね
モブ男子:「こんな可愛さで教師を名乗るなんて各方面に失礼だよね」
モブ男子:従者の祝福!
瑞のGM:では、セットアップ!
くまのん:草
フラクシナス:祝福か?
児雷也:お、おう
瑞のGM:従者の祝福あった……
モブ男子:《変身》時に使用、このラウンド中ミキちゃん先生の攻撃ダメージが4点上がるぜ!
瑞のGM:よかったね
森継 一花:「お父さんとクラスメイトの頭がおかしい…」
フラクシナス:「一緒にしないでほしい」
system:[ フラクシナス ] MP: 67 → 62
瑞のGM:では改めてセットアップ
児雷也:分身の術!
嵐の女王:セットアップ、《フルスロットル》
メカヨイヅキ:ないですー
system:[ 児雷也 ] MP: 63 → 59
嵐の女王:セットアップ特技を2つ使用する。今回使用するのは……
児雷也:防御判定SP-1です
"狐妖"フーヤオ:《強者の余裕?10》
フラクシナス:「なんだかよく分からんが…」
瑞のGM:フーヤオの動きには隙があるぜ!
嵐の女王:《エナジーシフト:スピード》+《セッティング:マッハ》!
"狐妖"フーヤオ:相手の攻撃がクリティカルした場合、自分へのダメージ+10d
フラクシナス:「あんたら無理はするなよ。まだ若えんだから」
ダッカン人(1):「やんのかオラ!」
ダッカン人(2):「すっぞコラ!」
嵐の女王:合計で行動値+6、回避魂魄+1、ダメージ+2だ
フラクシナス:3人に伝える。《王の責務》だ
フラクシナス:全員防御+4
system:[ フラクシナス ] MP: 62 → 52
ダッカン人(3):「俺のダチの親父には総理大臣が居るんだぜ!歯向かうとどうなるかわからせてやるよ!」
児雷也:耐性アップ?
嵐の女王:防御修正かな?
フラクシナス:ああ
嵐の女王:ありがたい
瑞のGM:ダッカン人は息巻いてます(特に効果はない)
妖精ラタ:「でもこの中で一番若く見えるのミキオだっパー」
system:[ 嵐の女王 ] FP: 67 → 63
フラクシナス:「………」
デイブレイク:「…?」
フラクシナス:「気にするな」
児雷也:「アッハイ」
瑞のGM:他ないかなー?
フラクシナス:ニーサンなければ終わりかな?
デイブレイク:怪我人いないのでないよー
フラクシナス:なかったな
児雷也:じゃあセット終わりだね
瑞のGM:じゃあイニシアチブ……何か21とかおる!
フラクシナス:怖いね
嵐の女王:ひひん
瑞のGM:どうぞ
嵐の女王:さて、上と下どちら突っ込むかだな
嵐の女王:ちなみに突っ込んだ方は封鎖するから雑魚は逃さないはずだぞ多分
児雷也:おまかせ、撃たなかったほうに氷遁するよー
デイブレイク:2体の方でいいんじゃないかな>封鎖
嵐の女王:ではムーブで《ヴェロシティ》
system:[ 嵐の女王 ] FP: 63 → 56
嵐の女王:高速移動しつつ命中のC値-1
ダッカン人(3):「うわっ、また来たよ……」
デイブレイク:さっきげしげしされてたな…
嵐の女王:マイナーなしでメジャーでハイブリットスピアで攻撃
嵐の女王:ダッカン人(3)の方へ攻撃
嵐の女王:11+2d6 はくへー (11+2D6) > 11+12[6,6] > 23
ダッカン人(2):「うげっ!こっちかよ!」
デイブレイク:!?
ダッカン人(3):「兄貴ーっ!」
嵐の女王:クリティカル
児雷也:草
フラクシナス:やったじゃん
瑞のGM:2d6追加どうぞ……
system:[ 嵐の女王 ] MP: 51 → 48
デイブレイク:大逃げかましてますね
ダッカン人(2):イベイジョン12、回避不能です……
嵐の女王:DR前に《イグニッション》!
system:[ 嵐の女王 ] FP: 56 → 53
system:[ 嵐の女王 ] FP: 53 → 47
嵐の女王:あと《ヴェロシティⅡ》の追加コスト払って……
フラクシナス:FPガリガリ減るな…
嵐の女王:16+2+3d6+3d6+2d6+2d6 <雷> 「今の私は怒っている。女王の怒りを知れ」(雷を纏った槍で突き刺す (16+2+3D6+3D6+2D6+2D6) > 16+2+12[3,3,6]+11[3,3,5]+7[3,4]+6[1,5] > 54
ダッカン人(2):げーっ!
ダッカン人(3):たっ……
ダッカン人(3):《他人防御》!!!
ダッカン人(2):おっ、弟ーーーっ!!!
フラクシナス:草
デイブレイク:草
嵐の女王:「かばうとは虫の中でも見上げた根性だな。」
嵐の女王:「じゃあお前から串刺し団子にしてやろうみたらしダレを掛けられる覚悟は出来たか」
ダッカン人(3):雷耐性なし、FP52!
ダッカン人(3):「うわぁーーーっ!!!」
嵐の女王:ふむ、かなりギリギリだったな…
デイブレイク:なかなか強い
児雷也:「そんなグロいお団子ちょっと嫌でござるよー」
デイブレイク:「……!!」
ダッカン人(3):ち~ん
児雷也:体力高いなぁ
嵐の女王:グサー!バチバチ~
ダッカン人(2):「てっ、てめぇ……!!」
ダッカン人(2):「よくも弟を!!!!」
ダッカン人(2):「ブッ殺してやる!!!」
嵐の女王:「案ずるな。次はお前だ。」
瑞のGM:行動値15、フーヤオの行動
嵐の女王:イニシアチブに《狩りの時間》
system:[ 嵐の女王 ] MP: 48 → 45
嵐の女王:ここ封鎖します
"狐妖"フーヤオ:《火炎付与2》[ムーブ]ダメージを炎に。ダメージ+2d6+5
嵐の女王:防御修正も+2される
"狐妖"フーヤオ:武器3:銃火器乱射
攻撃:刺+40/射撃<13> C値10 対象:範囲 射程:50m

"狐妖"フーヤオ:対象嵐の女王の居るエンゲージ
ダッカン人(2):えっ
フラクシナス:ああ、別に味方じゃないから巻き込むんだな…
デイブレイク:あっ
児雷也:巻き込みしない義理が無い…
嵐の女王:貴様ー!よくも私の獲物をー!!
"狐妖"フーヤオ:2d6+13 「虫は燃やすもの、ですわ」バララララ (2D6+13) > 6[1,5]+13 > 19
嵐の女王:回避はシフトスピード中なので13
嵐の女王:13+2d6>=19 「そのなりで銃撃とはな」 (13+2D6>=19) > 13+8[3,5] > 21 > 成功
"狐妖"フーヤオ:2d6+40+2d6+5 (2D6+40+2D6+5) > 3[1,2]+40+5[1,4]+5 > 53
ダッカン人(2):炎耐性0!
フラクシナス:ダッカン人君…
デイブレイク:かわうそ…
ダッカン人(2):「うわぁぁぁあぁーーーーっ!!!!」
嵐の女王:きさまー!私の獲物をー!
フラクシナス:「何やってんだあいつら」
ダッカン人(1):「お、弟ーーーっ!!!!」
フラクシナス:「あいつ、長男だったのか」
嵐の女王:「私の狩りの時間を邪魔するとは……!」
児雷也:「アレは…アーバン.netの新作!」
嵐の女王:「貴様も敵だ!許さん!」
児雷也:「おのれー!」
フラクシナス:「他所でやってくれねえかな…ここ、通学路だぞ」
"狐妖"フーヤオ:「ウフフ……これで邪魔者は消えましたわね」
デイブレイク:「何が目的だ!」
モブ男子:「てか、なんでこんな毎回襲撃されてるのに学園は対策しねえんスかね」
"狐妖"フーヤオ:《瞬発行動》!
モブ女子:「ミキちゃん先生に全部丸投げしてるんだって」
メカヨイヅキ:「(妖魔対の落ち度もあります… ごめんなさい…)」
"狐妖"フーヤオ:マイナー、《攻撃拡大》!
"狐妖"フーヤオ:武器1:三八式歩兵銃
攻撃:刺+40/射撃<13> C値10 対象:単体 射程:460m

"狐妖"フーヤオ:PCたちの初期エンゲージに攻撃!
フラクシナス:射程草
デイブレイク:射程よ
児雷也:射程なっがw
"狐妖"フーヤオ:2d6+13 「さあ……さあ!」 (2D6+13) > 8[3,5]+13 > 21
ダッカン人(1):《ナイトメアムーン》!
フラクシナス:草
デイブレイク:!?
ダッカン人(1):「テメェよくも俺の弟をやりやがったな!!!」
児雷也:にゃんと!
"狐妖"フーヤオ:「なっ!!??」
フラクシナス:「チッ…」 構えるけど
フラクシナス:「………」
児雷也:達成落ちるだけだから振らないとだっけ?
フラクシナス:うん
瑞のGM:達成値1です
嵐の女王:ブレイク前だからね
瑞のGM:下回ってください
フラクシナス:まあこっちがファンブルすれば当たるぞ
デイブレイク:2d6+7>=1 (2D6+7>=1[12,2]) > 3[1,2]+7 > 10 > 成功
フラクシナス:2d>3 (2D6>3) > 8[4,4] > 8 > 成功
児雷也:2d6+8 (2D6+8) > 3[1,2]+8 > 11
デイブレイク:危ないな
児雷也:あっぶ
森継 一花:「仲間割れしてるみたい…?」
デイブレイク:「……」
"狐妖"フーヤオ:ぐ、ぐぬぬぬ……
"狐妖"フーヤオ:ターンエンドです!
フラクシナス:「今のうちにやるか」
デイブレイク:「これ以上の狼藉は許さん」
児雷也:「うむ、今が好機でござるな」
デイブレイク:一番槍いいですか!
フラクシナス:良いぞ
児雷也:おまかせしますー
瑞のGM:なお、フーヤオがダッカン人を狙った銃弾の流れ弾とか、ダッカン人のナイトメアムーン(発煙筒)とかで周辺に被害は出てます
フラクシナス:おっさんは最後に回ろう
デイブレイク:ムーブ《スライディング》封鎖やエンゲージを無視して戦闘移動
瑞のGM:ズザーッズザーッ
デイブレイク:「このような非道、一人の兄として断じて見過ごすわけにはいかん!」
デイブレイク:ずざざざ フーヤオにエンゲージ
瑞のGM:変態みたいな動きしてるんだろうな……
デイブレイク:マイナー《神の知恵》 メジャー《正確無比の一撃》
デイブレイク:〈ジェットスライサー〉白兵(槍)でフーヤオを攻撃だ
"狐妖"フーヤオ:「ぐ、次から次へと……!」
デイブレイク:ふるよー
瑞のGM:どうぞー
デイブレイク:2d6+11 (2D6+11) > 8[2,6]+11 > 19
"狐妖"フーヤオ:回避8!
"狐妖"フーヤオ:2d6+8>=19 (2D6+8>=19[12,2]) > 7[1,6]+8 > 15 > 失敗
"狐妖"フーヤオ:くっ
デイブレイク:33+2d+2d+8 〈刺〉ダメージ (33+2D6+2D6+8) > 33+9[4,5]+7[1,6]+8 > 57
デイブレイク:「覚悟!」 狙いすました槍の一撃が迫るぞ
"狐妖"フーヤオ:刺耐性は11
"狐妖"フーヤオ:FP+46
瑞のGM:盤面キャラ一覧に表示していませんでしたわ~~~!
瑞のGM:こうです
"狐妖"フーヤオ:ひらりと槍に合わせてバックステップ
"狐妖"フーヤオ:「ぐぬぬ……!」
メカヨイヅキ:「兄さん、あまり突出しすぎないで…!」
デイブレイク:「…ああ」 いったん距離をとりつつ
デイブレイク:どうぞ~
児雷也:いきまーす
児雷也:ムーブなし、マイナー不忍
system:[ デイブレイク ] FP: 61 → 56
児雷也:メジャー氷遁の術に影分身の術!
児雷也:対象は上のダッカン*3エンゲージ
瑞のGM:出た!ニンジャの影分身コンボだ!
system:[ デイブレイク ] MP: 51 → 46
くまのん:おお
児雷也:大量の児雷也さんがダッカン人たちを取り囲む!
ダッカン人(1):「なんだこいつら!しっしっ!」
ダッカン人(1):「ガキは帰れ!」
児雷也:「しっしっ、じゃあ無いんだよ!」
児雷也:2d6+14 特殊 「さぁ、これを避けられるかなっ!」 (2D6+14) > 3[1,2]+14 > 17
ダッカン人(1):「ヘンな恰好しやがって!」
児雷也:ひたすらダイスが危ない!
メカヨイヅキ:バトルナビゲート…と思ったけどイベイジョン12かな
ダッカン人(1):魂魄10イベイジョン……
メカヨイヅキ:大丈夫そうだ
瑞のGM:ヤンキーが特殊耐性あるわけないだろ!
児雷也:あぶねー!
メカヨイヅキ:ヤンヨグ的にはあるかもしれないだろ!
瑞のGM:確かに……闇耐性あるかもしれん
児雷也:DR前、君にも知ってもらいたい+地元の提供!
黒子:説明しよう!
黒子:いま急に増えた分身体…これは彼らの足元に転がされた小型のホログラム発生装置によるものだ!
瑞のGM:ダメージどうぞー
くまのん:なるほど
黒子:これによって児雷也の数は倍以上にかさ増しされている!
黒子:何、実体がある分身体が混じってる?それは彼女自身の技能によるものですね。
児雷也:ともあれいくぞー!
瑞のGM:どうぞー!
児雷也:2d+13+2d+1d+5+2d 氷 「アーバン忍法・大雪崩!」 (2D6+13+2D6+1D6+5+2D6) > 4[1,3]+13+4[1,3]+3[3]+5+4[1,3] > 33
ダッカン人(1):氷耐性なんてあるわけねぇだろ!
児雷也:ダメージ通ったら束縛って言っとくね
ダッカン人(1):ぐえー!
system:[ ダッカン人(1) ] FP: 0 → 33
system:[ ダッカン人(4) ] FP: 0 → 33
system:[ ダッカン人(5) ] FP: 0 → 33
system:[ 児雷也 ] MP: 59 → 39
瑞のGM:全員束縛!
児雷也:おわり!
モブ男子:「か、かっけ~~!」
モブ女子:「ミキちゃん先生も負けずに活躍しよう!」
フラクシナス:どうすっかなー
フラクシナス:まあダッカン人でいいか
フラクシナス:「なんでお前たちが張り合ってるんだよ…」
フラクシナス:ムーブなし
フラクシナス:マイナー気合入れ
フラクシナス:ナチュラルウッズでダッカン人エンゲージを攻撃
児雷也:あ、ムーブで同乗状態なります?
フラクシナス:俺神輿乗ってるから…
児雷也:あー なるほど
児雷也:了解ー
モブ男子:どうも。三越達郎です
メカヨイヅキ:「あの、避難を…」 遅々として進まない
モブ男子:(先生を肩車している)
フラクシナス:2d+14 (2D6+14) > 11[5,6]+14 > 25
フラクシナス:惜しいな
瑞のGM:うわっ……
system:[ フラクシナス ] MP: 52 → 26
くまのん:みんな飛ばしてるわね
ダッカン人(1):魂魄10*だって言ってんだろ!
フラクシナス:三越の上からヒノキを担いで振り回す
フラクシナス:2d+2d+29+4 殴 (2D6+2D6+29+4) > 11[5,6]+5[1,4]+29+4 > 49
ダッカン人(1):ぐえー!
くまのん:"暴"の嵐
フラクシナス:「おらっ!」
瑞のGM:ことーしことし、英雄学園に1人の暴太郎が生まれました
system:[ ダッカン人(1) ] FP: 33 → 82
児雷也:やばいやばい 縁が生まれちゃう
ダッカン人(1):FP52だって言ってんだろ!
嵐の女王:喧嘩祭りだ
森継 一花:「植物操れるのに、戦法がヤンキーのそれ」
ダッカン人(1):「畜生ォ……!悪ィ……仇、取れなかった……!」
ダッカン人(1):バタッ
モブ女子:「ヒューっ!やったわ!」
フラクシナス:終わりだけど次のイニシで特技使うわ
瑞のGM:全員行動終了!
妖精ラタ:「やったッパー!さあ、アレをやるッパー!」
フラクシナス:「ええ…」
フラクシナス:イニシで《決めポーズ》
嵐の女王:MPが回復するやつだ
メカヨイヅキ:かわいい
フラクシナス:土地神:植物の効果で回復量が上がるぞ!
フラクシナス:3d+6 MP回復 (3D6+6) > 14[3,5,6]+6 > 20
フラクシナス:きらーん☆ 的な
メカヨイヅキ:回復量すごいですね?
瑞のGM:めっちゃ回復しましたね……
system:[ フラクシナス ] MP: 26 → 46
瑞のGM:やっぱノリノリなんすねぇ
妖精ラタ:フラクシナスはみんなの希望をエナジーに変えることができるッパー!
モブ男子:「「うおおおおおおおっ!!」」
モブ女子:「「かわいいいいい!!!」」
森継 一花:「きっつ……」
フラクシナス:終わり終わり
フラクシナス:父親の尊厳も終わり
黒子:とても辛辣
くまのん:糸冬
瑞のGM:はい、全員行動終了!
瑞のGM:クリンナップ、何かあればどうぞ
くまのん:ないです
瑞のGM:何も無ければ次に行くよ
嵐の女王:なし
児雷也:なーし
system:[ フラクシナス ] 決めポーズ: 3 → 2
フラクシナス:なし
瑞のGM:再度セットアップ!
フラクシナス:無いぞ。ちなみに王の責務はシーン中有効だ
メカヨイヅキ:嵐の女王さんに《ハイライト:回復》
児雷也:パスでいいね もう影分身使わないし
児雷也:もとい、使えないし
メカヨイヅキ:2d+6 「援護します」 (2D6+6) > 6[3,3]+6 > 12
嵐の女王:エナジーシフトとセッティングはシーン終了まで持続
system:[ デイブレイク ] MP: 46 → 43
嵐の女王:回復はもらう
system:[ 嵐の女王 ] FP: 47 → 59
瑞のGM:はい
瑞のGM:エネミーは特にないです。《強者の余裕?10》はシーン中持続です
瑞のGM:と言う訳で先に動く奴からどうぞ
嵐の女王:では動こうか
デイブレイク:どうぞ~
嵐の女王:ムーブ:ヴェロシティ
system:[ 嵐の女王 ] FP: 59 → 52
嵐の女王:FP削って移動しつつC値下げ
嵐の女王:マイナー無しで命中判定
嵐の女王:2d6+11 (2D6+11) > 7[3,4]+11 > 18
嵐の女王:18命中
"狐妖"フーヤオ:回避8!
"狐妖"フーヤオ:2d6+8>=18 (2D6+8>=18[12,2]) > 7[2,5]+8 > 15 > 失敗
"狐妖"フーヤオ:ぐぬぬぬ……!
デイブレイク:慢心している…
嵐の女王:DR前にイグニッション
system:[ 嵐の女王 ] MP: 45 → 42
system:[ 嵐の女王 ] FP: 52 → 43
嵐の女王:攻撃分と合わせてコスト払ってー
嵐の女王:すごいスピードで周りを旋回しつつ槍で突きまくる
嵐の女王:18+3d6+3d6+2d6 えいえい (18+3D6+3D6+2D6) > 18+13[1,6,6]+7[1,2,4]+7[2,5] > 45
"狐妖"フーヤオ:「ぐぐぐぐ!邪魔だと言っているのだけれど、聞こえないのかしら!」
嵐の女王:<雷>45点
"狐妖"フーヤオ:雷耐性5点!
system:[ "狐妖"フーヤオ ] FP: 46 → 86
嵐の女王:「悪いな音よりも疾速く動いていてな。戯言は聞こえぬ。」
くまのん:やだかっこいい
瑞のGM:フーヤオの通常行動は全員が動いた後にしますが
"狐妖"フーヤオ:《瞬発行動》!
くまのん:きたわね
"狐妖"フーヤオ:《火炎付与2》[ムーブ]ダメージを炎に。ダメージ+2d6+5
"狐妖"フーヤオ:武器2:狐火
攻撃:闇+34/特殊<12> C値12 対象:単体 射程:30m

"狐妖"フーヤオ:あ、《攻撃拡大》で
"狐妖"フーヤオ:自分のエンゲージに居るPC3、PC4を対象!
デイブレイク:2/3かな
"狐妖"フーヤオ:あ、2と3で
"狐妖"フーヤオ:2d6+13 「飛んで火に入る夏の虫、ですわ」 (2D6+13) > 3[1,2]+13 > 16
児雷也:ごめん、そこまで畳届かないわ
フラクシナス:慢心してるな
デイブレイク:慢心だ
"狐妖"フーヤオ:これは……
児雷也:慢心ウーマン
嵐の女王:あっ…狩りの時間使い忘れた…
"狐妖"フーヤオ:《怒涛連撃》
"狐妖"フーヤオ:2d6+13 (2D6+13) > 8[2,6]+13 > 21
児雷也:でたわね
瑞のGM:あ、狩りの時間使っていいよ
system:[ 嵐の女王 ] MP: 42 → 39
嵐の女王:ココ封鎖で
デイブレイク:2d6+5>=21 魂魄 (2D6+5>=21[12,2]) > 8[4,4]+5 > 13 > 失敗
嵐の女王:2d6+7>=21 (2D6+7>=21[12,2]) > 11[5,6]+7 > 18 > 失敗
嵐の女王:おしい
デイブレイク:ん
メカヨイヅキ:「任せてください!」
メカヨイヅキ:バトルナビゲート
メカヨイヅキ:達成値+3です
嵐の女王:おっありがたい
瑞のGM:ウワーッ!クソ強い特技!
嵐の女王:達成値21で回避だな
"狐妖"フーヤオ:ぐぬぬぬぬぬ………!!!!
デイブレイク:「いいぞメカヨイヅキ、こちらは食い止める…!」ばっちこーい
"狐妖"フーヤオ:2d6+34+2d6+5 「焼け落ちて貰いますわ!」 (2D6+34+2D6+5) > 7[3,4]+34+8[2,6]+5 > 54
デイブレイク:c(54-17) 炎は c(54-17) > 37
瑞のGM:固い……
嵐の女王:《超力障壁》これ範囲だからつかう
system:[ 嵐の女王 ] MP: 39 → 35
嵐の女王:2d6+3 (2D6+3) > 11[5,6]+3 > 14
フラクシナス:王の責務で4点減るぞ
瑞のGM:たかい……
嵐の女王:14点軽減
デイブレイク:ありがたい
瑞のGM:めっちゃ減る……
デイブレイク:c(56-37+4+14) c(56-37+4+14) > 37
system:[ デイブレイク ] FP: 56 → 37
デイブレイク:「はあっ!」 援護と盾で受けきる
"狐妖"フーヤオ:「邪魔だと!言っているでしょうに!」
"狐妖"フーヤオ:ぷんぷん
メカヨイヅキ:「ええっと… 一体何をしようとしているのですか?」
メカヨイヅキ:>フーヤオ
フラクシナス:「いいぞー、その調子その調子。そのまま捕まえてくれ」
"狐妖"フーヤオ:「ウフフ……貴女に教える義理はありませんわ」
デイブレイク:「耳を貸さなくていいぞ、やつは捕えなければならない」
メカヨイヅキ:「はい…」
フラクシナス:いい子だなぁメカ妹
デイブレイク:自慢の妹だからな!!!!!111!!!
槍木 宵月:やめて
児雷也:おちつけ
瑞のGM:妹量産工場とか作りそうだなこの兄
瑞のGM:はい次ー
瑞のGM:全員15だからすきな順番で動いていいぞ次ー
デイブレイク:どうする?
フラクシナス:ダイスで決めるか
デイブレイク:1d100 (1D100) > 63
フラクシナス:1d100 高いやつから動く (1D100) > 80
児雷也:1d100 (1D100) > 88
児雷也:児雷也さんからかな
フラクシナス:じゃあよろしく
デイブレイク:いったれー!
児雷也:うい
児雷也:ムーブ、狐のエンゲージから10m地点まで前進するね
児雷也:マイナー不忍
児雷也:メジャー、神霊銃でフーヤオさんを撃つ
"狐妖"フーヤオ:また増えた!
"狐妖"フーヤオ:邪魔者が!また増えましたわ!
くまのん:トークンを生成
児雷也:2d6+12 射撃 手首に装備された小型銃! (2D6+12) > 7[2,5]+12 > 19
"狐妖"フーヤオ:2d6+6>=19 (2D6+6>=19[12,2]) > 4[2,2]+6 > 10 > 失敗
"狐妖"フーヤオ:ぐぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ
児雷也:DR前、君にも知ってもらいたいを載せて
児雷也:2d+14+2d+1d+5+1d 刺 「盗んだもの返せって言ってるだろー!」 (2D6+14+2D6+1D6+5+1D6) > 8[2,6]+14+7[1,6]+1[1]+5+2[2] > 37
system:[ 児雷也 ] MP: 39 → 31
"狐妖"フーヤオ:刺耐性は11
system:[ 児雷也 ] FP: 47 → 45
system:[ "狐妖"フーヤオ ] FP: 86 → 112
"狐妖"フーヤオ:「虫を払うのに必要なものです。お邪魔虫に返す義理はありませんわ!」
瑞のGM:はい次
フラクシナス:はい
フラクシナス:しなる竹を生み出して、それで吹っ飛んでいく
フラクシナス:ムーブで敵エンゲージへ
くまのん:担いでる生徒すごいな
"狐妖"フーヤオ:「―――!」ハッ!
モブ男子:「そぉい!」
児雷也:「飛んだぁっ!」
フラクシナス:「お前マジでいいかげんにしろよ!」
フラクシナス:マイナー、グレイトハンマーに持ち替えて華麗なる技
フラクシナス:2d+13 心魂 対象フーヤオ (2D6+13) > 6[2,4]+13 > 19
"狐妖"フーヤオ:2d6+8 (2D6+8) > 9[4,5]+8 > 17
"狐妖"フーヤオ:ぐぬぬぬぬぬぬ………
フラクシナス:ダメージ
フラクシナス:2d+25 勢いそのまま頭をドーン (2D6+25) > 6[1,5]+25 > 31
フラクシナス:殴
"狐妖"フーヤオ:殴耐性10!
"狐妖"フーヤオ:ずどーん!
system:[ "狐妖"フーヤオ ] FP: 112 → 133
モブ女子:「出た!ミキちゃん先生お得意の竹アタックよ!」
"狐妖"フーヤオ:「はうっ、あうう……」 脳天に貰ってピヨり状態
モブ男子:「くぅーかっこいいぜ!」
森継 一花:「言うほどかっこいいか…?」
瑞のGM:あと少しだ!行け!ニーサン!
デイブレイク:〈ジェットスライサー〉白兵(槍)をフーヤオ!
デイブレイク:メジャー《正確無比の一撃》
妖精ラタ:「チャンスだっパー!そこの槍持ってる人、殺るんだッパー!」
デイブレイク:「捕縛する」
デイブレイク:2d6+11 (2D6+11) > 7[2,5]+11 > 18
デイブレイク:やや不安だがいたしかたなし
瑞のGM:そこにナビゲートがあるだろ?
デイブレイク:バトルじゃないほうはラウンド進行中だめなんだ
デイブレイク:ミドル用
デイブレイク:たしか
フラクシナス:あれそうだっけ
瑞のGM:そうだったか………そんな気がしてきた……
フラクシナス:いやそんなことはないな
フラクシナス:シーン制限なだけだ
瑞のGM:そうでもなかった
デイブレイク:つかう!!
瑞のGM:あと普通にラウンド切り替わったからバトルナビゲートも使えたな
メカヨイヅキ:「兄さん、今です!」
瑞のGM:やっぱ強いよナビゲート族……
system:[ デイブレイク ] MP: 43 → 37
"狐妖"フーヤオ:2d6+8>=21 (2D6+8>=21[12,2]) > 7[1,6]+8 > 15 > 失敗
フラクシナス:バトルナビゲートがおかしいよな
デイブレイク:33+2d 〈刺〉ダメージ (33+2D6) > 33+6[1,5] > 39
瑞のGM:多分これ兄さん、今です!の声だけでやる気出して達成値上げてる
フラクシナス:違いねえ
くまのん:ワイトもそう思います
"狐妖"フーヤオ:刺耐性11
system:[ "狐妖"フーヤオ ] FP: 133 → 161
"狐妖"フーヤオ:FP150!
デイブレイク:いい感じに乗ったがさて
"狐妖"フーヤオ:ふらふら~
"狐妖"フーヤオ:バタッ
メカヨイヅキ:「あっ」
フラクシナス:蔦でぐるぐる巻きにするね
フラクシナス:手慣れたもんだろ
フラクシナス:なんせ18回目だからな…
嵐の女王:「とりあえずこの場は終わったようだな…」
瑞のGM:ファンファンファン(パトカーのサイレンの音)
デイブレイク:「協力感謝する」
児雷也:「おや、警察の音」
フラクシナス:「こちらこそ」
メカヨイヅキ:「毎回すみません…」
フラクシナス:「?」
瑞のGM:パトカー!手錠!
瑞のGM:収監!!!!!!
児雷也:流れるような収監
フラクシナス:「もう帰ってくるんじゃないぞ」
フラクシナス:「マジで帰ってくるな」
"狐妖"フーヤオ:きゅ~~~
児雷也:「それお務め終えた時に言うやつじゃない?」
児雷也:「刑務所の人が」
フラクシナス:「気分はマジでそれなんだよ…」
デイブレイク:『佐堀か? 無事目標を確保した』
デイブレイク:連絡しておこう
佐堀ノゾミ:『うえ~……警備局とかに任せないの~……?』
デイブレイク:『失態について追及されたいなら人任せでもいいが…』
嵐の女王:「(さて、この場の狼藉者(ダッカン人)共は倒したが……他はどうだ…?)」
佐堀ノゾミ:『はいは~い………大人しくやりますよー……』
フラクシナス:「…お前らもいつまでも見てないで、学校行け。もうすぐ始業だぞ」
デイブレイク:『その意気だ 帰りに何か買って帰ろう、欲しいものは?』
モブ男子:「あ、先生。今日学校休みになりましたよ」
フラクシナス:「は?」
嵐の女王:「(ふむ、奴らに聞いてみるか)」つかつかと倒れてるダッカン人達に歩みよる
佐堀ノゾミ:『ドーナツ!』
モブ女子:「なんでも、アビスタコヤキって怪人が学園を壊しちゃったから臨時休校なんだって」
児雷也:「マジで?高等部も休みかな」
森継 一花:「あれ?高等部の先輩なんですか?」
児雷也:「そだよー」
森継 樹生:慌てて元の姿に戻る
尾形 真尋:忍法早着替え!
森継 樹生:(携帯開いて)「マジだ…」
モブ女子:「えー、先生どうして元に戻るんですか―」
森継 樹生:「そうしないと携帯が見れないからだが?」
尾形 真尋:「おおっ、本当に先生だ。お噂はかねがね」
森継 樹生:「何の噂だか…」
尾形 真尋:「聞きたいです?」
森継 樹生:「…やめとくぜ。ていうかお前も生徒だったんだな」
尾形 真尋:「そですよー。高等部の尾形ですー」
森継 一花:「中等部の森継です。普通科です」
森継 樹生:「同じく森継だ」
瑞のGM:あ、ダッカン人は普通に倒れて気絶してます
森継 樹生:他の二組に目を向けよう
瑞のGM:ぶっ叩いたら起きるとかではなくあれだけボコボコにされたので普通にめっちゃ気絶してます
槍木 明星:「こちらも搬送の手配をしなくては…」
嵐の女王:「話を聞こうと思ったが、聞ける状態ではなかったか」(今日の天気は晴れ時々ダッカン人
馬王号:変身解除
モブ女子:「わっ人間になった」
モブ男子:「マブいぜ…」
馬王号:「人間ではない。馬だ。」
馬王号:よく考えたら……レースの途中で抜け出してきたからイラストが追いついてないが勝負服だと思われる
モブ女子:「馬なんだ。ほんとだ耳生えとる」
森継 樹生:「お前らあんまり迷惑かけるんじゃねえぞ」
辺留瀬 一真:「はぁはぁ……やっとおいついた……宇宙からだと遠いぜ……」
辺留瀬 一真:「馬王号、とりあえずルシファーシルバーからの言伝だ。おそらく地球で事件になってるからうまいことヒーローと協力して解決してこいだとさ。」
馬王号:「ふふん、成程。」
馬王号:「私は馬王号。魔王戦隊マオレンジャーで馬をやっている。主人からの命と正義にかけてこの事件に関わらせてもらうぞ。」(つかつかとみんなの方にやってきて語りかける
森継 一花:「(戦隊で馬をやっているって何)」
槍木 明星:「いや、捜査は我々妖魔対が…」
メカヨイヅキ:「兄さん」
森継 樹生:「…よく分からんが、こいつ(フーヤオ)をどうにかしてくれんなら大歓迎だ」
馬王号:ふ (警察関連者だな?)
ふ (まあ聞け)
ん (どうせこの事件無駄に長引いたり揉めてる口だろう)
・ (上に判断仰ぐとよい、どうせ現地協力者を使えといわれるはずだ)
・ (その手間を省いてやるということだ)
。 (ちなみにこれはテレパシーで直接お前の脳内に語りかけている)

メカヨイヅキ:「この人たち、どうも何か目的があるような感じを受けました」
メカヨイヅキ:>ダッカン人とフーヤオ
メカヨイヅキ:「関わりのある方たちみたいですし、協力していただくのはどうでしょう」
槍木 明星:「そうだな」
槍木 明星:「改めて、チバシティ警察 妖魔対の槍木だ」
槍木 明星:「一旦どこかで情報を整理しよう」
森継 樹生:「つってもどこ行くんだ」
森継 樹生:学園は壊れてしまったぞ
馬王号:はいお家(ハイドアウト)一番太い人
馬王号:だーれ?
森継 樹生:そこの前衛的ハウス
メカヨイヅキ:「地下の基地にお招きするのはいかがでしょう」
尾形 真尋:ハイドよわよわ
馬王号:ちなみに馬王号の家はマシンアカデミア相当の所属厩舎に医療施設相当の魔界動物病院と個室相当の馬房と茶室相当の飼い葉桶がある
くまのん:署のほうが自然な感じもするなあ
くまのん:GM的にはどう?
"狐妖"フーヤオ:いいよぉ
"狐妖"フーヤオ:あ、タブ間違えた
瑞のGM:いいよぉ
森継 樹生:フレンドリー妖狐
馬王号:警察署か
槍木 明星:うーんうーん
槍木 明星:ごめんやっぱウチで!
槍木 明星:前衛ハウスの地下基地にご案内
馬王号:それがいいなら家に招待するRPをするが良い
メカヨイヅキ:「署の方は今朝の脱走でバタバタしていますし…」
槍木 明星:「ああ…」
槍木 明星:「場所はこちらも用意できる、この近くの地下基地だ」
森継 樹生:「んじゃ行くか…学校も休みになったしな」
馬王号:「軽く走るか……」(イラストが追いついてないけど馬モードで
辺留瀬 一真:「馬王号、ステイステイ」
モブ女子:「うわ馬になった」
槍木 明星:フーヤオとダッカン人はどうしようか
森継 樹生:フーヤオ連行されてなかったか?
瑞のGM:フーヤオは収監されました
槍木 明星:おおっと
瑞のGM:ダッカン人は連れて行っていいよ
槍木 明星:いいのかよ
瑞のGM:情報収集でインタビューだ
フラクシナス:じゃあ縛っておこうね
メカヨイヅキ:ちょうど医療設備もありますね…
フラクシナス:「こいつらを運ぶのは任せろ」 ウッドゴーレム君たちが運ぶ
槍木 明星:「よし、行こう」 こっちもパトカーに何人か詰め込んで
尾形 真尋:「先生のそれ便利だねぇ」
森継 一花:「…娘としては複雑なんですが」
メカヨイヅキ:「助かります」
くまのん:こんなところかしら
フラクシナス:だな
”英雄”:ぷい~
瑞のGM:はーい
瑞のGM:シーンエンド!
瑞のGM:そのまま次のシーン行くよー
瑞のGM:ではでは

シーン7:「情報収集」

瑞のGM:シーン7:「情報収集」
瑞のGM:情報項目は7つぐらいあるよ(番号振ってないから数えるの面倒だけど多分7つのはず)
森継 樹生:ざっつ
くまのん:なそ
にん

瑞のGM:情報項目ー
瑞のGM
・"狐妖"フーヤオについて [知覚10]
・ダッカン人たちの目的について[意志11]

瑞のGM:初期公開はこの2つです
槍木 明星:体力4/反射4/知覚4/理知8/意思4/幸運3
森継 樹生:フーヤオ行くか
瑞のGM:理知が狂ってる奴が居るな
馬王号:体力5/反射5/知覚4/理知3/意思3/幸運3
森継 樹生:知覚5 ハイドアウトで+2だな
尾形 真尋:5/3/4/4/3/4 かな
森継 樹生:2d+5+2>=10 フーヤオについて (2D6+7>=10[12,2]) > 5[1,4]+7 > 12 > 成功
瑞のGM:はーい
森継 樹生:「あいつは――」 知ってたことを話す感じ
瑞のGM:・"狐妖"フーヤオについて [知覚10]
1年ほど前に初めて姿を見せたグレイブヤードの怪人。
当初、街中で無差別に破壊活動を行っていた所を収監された。
"狐憑き"の能力を有しており、高い身体能力を持つ。
数か月前から突然、脱走を繰り返すようになったようだが……?

瑞のGM:追加情報:狐憑きについて[理知10]
槍木 明星:それしらべようかな
モブ男子:「毎回毎回脱走して、俺たちの通学路を攻撃してくるんだ」
瑞のGM:あ、判定ちょっと待ってね
槍木 明星:はい
モブ女子:「その度に先生が迎撃してたの。最高だよね」
森継 樹生:「……どうしてお前ら、平然とここにいるんだ?」
くまのん:そういえば生徒たちもきて… あっ指摘された
モブ男子:「だって暇だし。社会見学っすよ社会見学」
モブ女子:「ミキちゃん先生眺めてる方が楽しいしー」
馬王号:「その慕われよう……成程、王の器か…。」(馬王号の王センサーにヒット)
森継 樹生:「これ慕われてんのか?」
森継 一花:「ナメられてるんじゃ…」
瑞のGM:RPはこんな所ですかね
森継 樹生:失礼、どうぞどうぞ
瑞のGM:じゃあ次の判定行きまーす
瑞のGM:……の、前に!
槍木 明星:なんだなんだ

シーン8:「フーヤオ、脱走」

瑞のGM:シーン8:「フーヤオ、脱走」
槍木 明星:草
森継 樹生:草
佐堀ノゾミ:prrrrr
馬王号:これは逃げキャラ……
馬王号:私と同タイプの脚質か……
槍木 明星:『槍木だ、どうした?』
佐堀ノゾミ:『あ、出た?』
佐堀ノゾミ:『いや~、さっき逮捕されたフーヤオなんだけどさ~』
槍木 明星:『ドーナツは少し待ってくれ …む?』
佐堀ノゾミ:『脱走しちゃったみたい』
槍木 明星:『……』
佐堀ノゾミ:『パトカーのトランクに入れられて輸送されてたら、トランク蹴破って逃げたんだってさ~』
佐堀ノゾミ:『そっちに向かってるみたいだからよろしく~』
槍木 明星:『こっちに向かっている…?』
佐堀ノゾミ:ガチャ
森継 樹生:「どうした?」
瑞のGM:BOOOOOM!!!!
森継 一花:「きゃあっ」
槍木 明星:「!?」
モブ男子:「なんだぁぁぁ!?」
"狐妖"フーヤオ:「ウフフフ……!逃がしませんわ……!!」
尾形 真尋:「うわっとぉ!?」
森継 樹生:「うわ出た」
"狐妖"フーヤオ:「……んなっ!?」
森継 樹生:「脱走早すぎるだろ…」
馬王号:「飛んで火に入る夏の虫……だな。」
メカヨイヅキ:「皆さん下がって」 生徒たちをかばいつつ
"狐妖"フーヤオ:「ふ、ふふふ……私にもツキが回ってきたというもの……!」
モブ女子:「ロボさんありがとう!」
"狐妖"フーヤオ:「今こそ本懐を果たす時ですわ!!!」
槍木 明星:「何の話だ…?」
森継 樹生:「何だ…?」
瑞のGM:と言う訳で
尾形 真尋:身構え
瑞のGM:さっき情報判定を行った樹生さん
森継 樹生:はい
瑞のGM:1d8 (肉体から順番に。7は肉体、8は反射) (1D8) > 5
瑞のGM:意志で目標2の判定です
森継 樹生:2!?
槍木 明星:2?
瑞のGM:2です
尾形 真尋:草
馬王号:ファンブルしたら終わってしまうー!
槍木 明星:ぁゃしぃ
瑞のGM:フーヤオの攻撃に抵抗してください
森継 樹生:2d+2>=2 (2D6+2>=2[12,2]) > 6[3,3]+2 > 8 > 成功
瑞のGM:なお、フーヤオの狙いはてんでバラバラなものとします
瑞のGM:隙だらけです
森継 樹生:補正は4だな
森継 樹生:達成値10
瑞のGM:じゃあ普通にニーサン辺りが後ろに回り込んでどつけます
槍木 明星:「大人しくするんだ!」
"狐妖"フーヤオ:「きゅっ!?」 普通にやられる
"狐妖"フーヤオ:バタッ
馬王号:「インタビュー相手が増えたな。」
尾形 真尋:「あや、あっけない」
槍木 明星:「何なんだ一体…」
森継 樹生:「妙だな」
瑞のGM:パトカー!逮捕!
瑞のGM:収監!!!
馬王号:インタビューすらしないのか……
森継 樹生:なあ、俺嫌な予感がしてるんだが
槍木 明星:妙だな… ガバガバなわりに収監だけはスムーズすぎる
辺留瀬 一真:奇遇だな、俺も嫌な予感がするぜ
佐堀ノゾミ:「いや~、これで無対策ってなると流石にマズいでしょ」
佐堀ノゾミ:ぴぴーっ(陣頭指揮
佐堀ノゾミ:「大丈夫大丈夫、次はちゃんと後部座席で確保用の警官付けるからさ~」
槍木 明星:「…しっかりとな」
メカヨイヅキ:「…お願いしますね?」
佐堀ノゾミ:「簀巻きにしたんでしょ?大丈夫だって」
瑞のGM:はい、フーヤオは収監されました
森継 樹生:さっきも縛ってたはずなんだが…不安だな…
瑞のGM:じゃあ続きの情報収集をどうぞ
槍木 明星:かたみがせまい
馬王号:・ダッカン人たちの目的について を調べたい
馬王号:良いか?
瑞のGM:なお、便宜上前回の判定と同一ラウンド、同一シーン扱いとします
槍木 明星:どうぞどうぞ
瑞のGM:(シーン特技がめちゃくちゃ強くなってしまう都合上)
槍木 明星:そうだね
馬王号:・ダッカン人たちの目的について[意志11] 意思3の司令室で+2で5スタート
馬王号:2d6+3+2>=11 (2D6+5>=11[12,2]) > 7[3,4]+5 > 12 > 成功
馬王号:成功
瑞のGM:はーい
瑞のGM:・ダッカン人たちの目的について[意志11]
ダッカン人たちが大移動をしていた理由。
それは『飼っている宇宙怪獣がひとりでに地球へ向かってしまったから』である。
彼らの部族では、宇宙怪獣をペットのように飼育している。
彼らの宇宙怪獣はどこへ行ってしまったのだろうか……

瑞のGM:キミが行った心を込めたインタビューでダッカン人の証言が得られたぞ
メカヨイヅキ:意外とかわいい理由ですね…?
尾形 真尋:………
ダッカン人(1):「くっ……ううっ……俺の宇宙怪獣がよぉ……!」
ダッカン人(1):「めっちゃくちゃ仲が良かったんだ……だから心配でよォ……!」
森継 樹生:「ずいぶんスケールのでけえペット探しだな…」
森継 樹生:「どんなヤツなんだ?」>ペット
ダッカン人(1):「ああ、ハナちゃんって言ってな」
馬王号:「うむ、そうかそうか。それでもお前らが宇宙ドリームオーサカ杯をぶち壊した事実は変わらないから許さん。」
ダッカン人(1):「可愛いんだぜ……こう、お花をつけてるからハナちゃんって言うんだ」
ダッカン人(2):「兄貴だけじゃねぇ、俺の宇宙怪獣もなんだ!」
馬王号:「お前もか、お前はなんだハッパちゃんか」
槍木 明星:「も?」
ダッカン人(2):「俺の宇宙怪獣の名前はパッくんって言うんだ」
ダッカン人(2):「ご飯をいっぱい食べる子でさ……つい餌をやりすぎちまうんだよな。へへっ」
ダッカン人(3):「俺もピーちゃんが心配だよ……ご飯食べられなくなっちゃってるんじゃねぇかな……」
メカヨイヅキ:「そんなに大勢が失踪してしまったのですか?」
馬王号:「……まて、合計何体失踪している?」
ダッカン人(4):「俺のクモ太郎もどこ行っちまったんだろうなぁ……」
森継 樹生:「そいつらが地球にいるってのか…?」 頭を抱える
森継 樹生:あっ…
尾形 真尋:ギクッ
尾形 真尋:「イヤァ……タイヘンデスネ……」
ダッカン人(1):「ああ、実はここに居る奴らみんな自分の宇宙怪獣を探しに来たんだ」
瑞のGM:だいたい数十人~100人弱ぐらいのダッカン人が居ます
馬王号:「……成程。」
槍木 明星:なそ
にん

瑞のGM:そうだよね。ダッカン人が大勢いるのに宇宙怪獣を全く連れてないのは変だよねってキミたちは納得できます
瑞のGM:さて、みなさん納得したところで

シーン9:「フーヤオ、再び脱走」

瑞のGM:シーン9:「フーヤオ、再び脱走」
槍木 明星:草
森継 樹生:おう
佐堀ノゾミ:prrrrr
槍木 明星:『槍木だ』
佐堀ノゾミ:『フーヤオが脱走したんだってさ~』
森継 樹生:「………」
佐堀ノゾミ:『いや~簀巻きにされてたでしょ?』
槍木 明星:『…ああ』
佐堀ノゾミ:『収監所についたら中に誰も居なかったみたいで』
佐堀ノゾミ:『まるでニンジャだ。ワーオ』
"狐妖"フーヤオ:BOOOOOOM!!!
馬王号:「……(ウマ耳ぴくぴくさせて聞いている)」
槍木 明星:『わかった、こちらで対処する…』
"狐妖"フーヤオ:「今の私は誰にも留められませんわぁぁぁぁ!!」
尾形 真尋:「またぁ!?」
瑞のGM:さっき判定した馬王号さん
"狐妖"フーヤオ:1d8 (1D8) > 7
槍木 明星:目標値はどうなるんだろう
森継 一花:「うわっまた来た」
"狐妖"フーヤオ:肉体11の判定です
馬王号:ふむ
森継 一花:いきなり跳ね上がったね!?
槍木 明星:上がったなあ
馬王号:2d6+5>=11 (2D6+5>=11[12,2]) > 5[1,4]+5 > 10 > 失敗
馬王号:うっ…1足りないめ
槍木 明星:ナビゲート!
瑞のGM:あ、失敗効果見てから決めていいよ
くまのん:あっはい
瑞のGM:失敗効果は40の刺ダメージです(軽減可)
くまのん:けっこうでかいね…
くまのん:軽減特技とかはとばせる?
瑞のGM:めっちゃ可能です
馬王号:狩りの時間はないからー
くまのん:おまかせ ナビゲート必要ならおくる
馬王号:変身後で適応として刺16だから24点ほど受ける
馬王号:下手に軽減特技使うよりはナビゲートのが消費は薄いけど、貴重な後出し補正特技ここで使うかという問題だな
くまのん:この頻度だとちょっと心配ね
森継 樹生:そうだな
森継 樹生:じゃあペルソナ:教師だ 能力値判定を振り直せるぞ
馬王号:おお
くまのん:おお
瑞のGM:おお
馬王号:そっちのがありがたいな
馬王号:もらって良いだろうか
森継 樹生:状況を考えればここが切りどきだな
森継 樹生:どうぞ!
瑞のGM:判定に+1もつけてどうぞ
馬王号:+1はどこから?
瑞のGM:(GM指定の補正)
馬王号:ああなるほど
馬王号:2d6+5+1>=11 (2D6+6>=11[12,2]) > 10[4,6]+6 > 16 > 成功
馬王号:うむ
くまのん:すばらしい
瑞のGM:シチュエーション的に+1がつくのが妥当と判断しました
"狐妖"フーヤオ:フーヤオの注意が一瞬逸れる!
瑞のGM:馬王号はそれを見逃さない!
森継 樹生:「よし、今だ」 今までの経験でスキ作り
馬王号:「(一瞬あればこの距離はつめれる!)」
"狐妖"フーヤオ:「(はっ) しまっ……!」
馬王号:というわけで一瞬の気がそれた隙に近寄ってニチアサ名物腹パン
"狐妖"フーヤオ:「う……」
"狐妖"フーヤオ:バタッ
瑞のGM:パトカー!逮捕!
瑞のGM:収監!
森継 樹生:「ふぅ…さすが、馬とだけあって早いもんだ」
馬王号:「危ないところだった……助かった。」
槍木 明星:「佐堀、わかっているとは思うが」
佐堀ノゾミ:「今回は私悪くないし~」
森継 樹生:「俺にできるのはアレぐらいのもんだよ」
槍木 明星:「……」
佐堀ノゾミ:「まあ……次は大丈夫でしょ」
佐堀ノゾミ:「今度はちゃんと中に居るかわかるようにしておくし」
槍木 明星:「……」無言の重圧
佐堀ノゾミ:「……いや、ホント。今回は私悪くなくない?」
佐堀ノゾミ:「一般職員だよ?」
槍木 明星:「まあ仕方ない …では済まないこともある」
佐堀ノゾミ:「まあ……収監担当の部署には伝えておくよ」
槍木 明星:「頼んだぞ…」
佐堀ノゾミ:はーだる……と呟きながら去っていきました
瑞のGM:伝えることは伝えてくれるでしょう
槍木 明星:「……」 ドーナツは没収だな
瑞のGM:はい、問題なければ次の情報収集行きましょうか
森継 樹生:問題はあるがはい
瑞のGM:あ、ダッカン人たちにインタビューしたので項目空きます
瑞のGM:>・宇宙怪獣たちについて[知覚11]
瑞のGM:現在調査可能な項目は狐憑きと宇宙怪獣の2つです(コマ参照)
槍木 明星:色々あるが 狐憑きが気になるな 行こうか
槍木 明星:2d6+8+2>=10 理知 (2D6+10>=10[12,2]) > 6[3,3]+10 > 16 > 成功
馬王号:固定値の暴力
瑞のGM:はい
瑞のGM:・狐憑きについて[理知10]
グレイブヤードに分類される怪人"狐憑き"は、
オーディナリーに邪悪なキツネ=ソウルが憑依することで生まれる怪人である。
その身に宿る能力は様々であり、個体差が非常に大きい怪人だ。
狐憑きの中でも、"狐妖"フーヤオは非常に高い能力を秘めている個体のようだ。
なお、"狐憑き"には素体となる人物が必ず存在する

瑞のGM:追加情報項目は2つ
槍木 明星:「どうやらオーディナリーが憑依されている状態のようだな」
森継 樹生:「あいつ、そんなんだったのかよ」
槍木 明星:妹の悪魔憑き設定がなんか繋がってしまった
馬王号:「成程。どうやら憑かれている素体を探す必要が必要そうだ。」
瑞のGM:まあ正体に迫れば何かわかるかも、って所ですね
瑞のGM:追加項目
・"狐妖"フーヤオの正体について[理知11]
・"狐妖"フーヤオの能力について[知覚11]

森継 一花:「私たちの学校を襲ってたのも関係があるのかな」
メカヨイヅキ:「可能性はありますね…」
森継 樹生:「あー…素体探しとかあるかもな。うちの学校やべーの多いしな」
森継 樹生:まひるんをちらっと見ながら
森継 樹生:まひろだっけ
森継 樹生:まひろだな…
瑞のGM:まひろん(使用することでマヒを解除できる)
槍木 明星:ホカロンみたいな
槍木 宵月:「で、兄さん この状況は何?」
槍木 宵月:いつの間にかいる実妹
瑞のGM:あっ!実妹だ!
モブ男子:「ロボ姉ちゃんがもう一人!」
瑞のGM:実在したんだ!
モブ女子:「よく見て!ロボじゃないわ!」
槍木 宵月:「ロボじゃないし いきなり学校休みになったと思ったら家壊れてるし」
森継 樹生:生徒だったの…
槍木 明星:14歳くらい想定だからそういうことにしちゃおう
森継 一花:クラスメイトだった説
槍木 宵月:隣のクラスあたりかな…
馬王号:まあこんな格好だから一般の学園には通えまい……
森継 樹生:「槍木じゃねえか。あー、ここお前ん家だったんだな」
森継 樹生:メカヨイヅキは雰囲気違いすぎて分かんなかったってことで
槍木 宵月:「森継先生まで… 抜き打ち家庭訪問でもやってるの?」
森継 樹生:「そういうわけじゃないんだが…」
森継 樹生:「とにかく、悪いがしばらく使わせてくれ」
槍木 明星:「すまない、今は重要な会議で…」
槍木 宵月:「まあいいけど、どうぞ続けて?」
槍木 宵月:生徒たちの横に座ります
瑞のGM:はい、ちょうど良い所に落ち着きましたね
モブ女子:「槍木さん、この宿題やった?」 キャッキャッ
瑞のGM:ではいつもの行きます
森継 樹生:でたよ

シーン10:「フーヤオ、またまた脱走」

瑞のGM:シーン10:「フーヤオ、またまた脱走」
槍木 宵月:「兄さんにやってもらった」
"狐妖"フーヤオ:BOOOOOM!!!!
"狐妖"フーヤオ:「私は何度でも、何度でも蘇りますわぁぁぁぁ!!!!」
佐堀ノゾミ:prrrrrr
妖精ラタ:「また来たッパー」
槍木 明星:『槍木だ、状況は把握した』
佐堀ノゾミ:『あ、そう?』
佐堀ノゾミ:『今回は牢屋に入れられるところを強行突破だってさ。凄いね』
森継 樹生:「オーディナリーにこいつ任せてるのが間違いじゃねえのか…?」
佐堀ノゾミ:『収監部隊は何やってるんだか』
"狐妖"フーヤオ:1d8 (1D8) > 6
槍木 明星:幸運かな 痛いところを突いてきた
"狐妖"フーヤオ:幸運で11の判定ですわ!!
槍木 明星:「何度でも捕える!」 ともかく振るか
瑞のGM:振りたまえ!
槍木 明星:2d6+3>=11 (2D6+3>=11[12,2]) > 9[4,5]+3 > 12 > 成功
森継 樹生:がんばれー
森継 樹生:やるな
瑞のGM:普通に成功しやがった
瑞のGM:暴走するフーヤオの攻撃を普通に捌いて普通に鎮圧できます
槍木 明星:(妹が見ているのでやたらはりきっている)
馬王号:収監!
"狐妖"フーヤオ:そちらには目もくれず突撃して……
モブ女子:「槍木さんのお兄さんカッコいいね」
槍木 宵月:「え、あれが?」
瑞のGM:普通に攻撃されてフーヤオは鎮圧されます
槍木 明星:「確保!」
"狐妖"フーヤオ:「きゅう」
"狐妖"フーヤオ:バタッ
瑞のGM:パトカー!逮捕!
瑞のGM:収監!
モブ女子:「えっ」 >宵月
森継 樹生:「どうせまた抜け出してくるんだろうな」
佐堀ノゾミ:「酷い言われようだねぇ」
佐堀ノゾミ:「ま、事実だからいいけど」
メカヨイヅキ:「そうでないことを願いたいですが…」
槍木 明星:「現状を変える努力をしてくれ…」
尾形 真尋:「そこはもうちょっと頑張ってよ…」
馬王号:「備えておくか……」
佐堀ノゾミ:「今の私はちゃんとしてるし~」
佐堀ノゾミ:「収監室がやらかしても、私のミスじゃないしね」
佐堀ノゾミ:ぴ~、と気の抜けたホイッスルが鳴る
槍木 明星:「……」
佐堀ノゾミ:「それじゃあまた。何かあったら教えるね~」
佐堀ノゾミ:ぷすー(ホイッスル吹くのを失敗する音)
槍木 明星:「……」
森継 一花:「お父さん、私ね。今お父さんのことちょっと見直してるよ」
森継 一花:「ちゃんと仕事してるだけで偉いんだって…」
森継 樹生:「そうか…」
尾形 真尋:「イイハナシダナー」
森継 樹生:「アレと比べられんの複雑なんだけどな」
馬王号:「……だ、そうだぞ。(カズマを見る」
辺留瀬 一真:「うぅ……肩身がせめぇ…」
森継 一花:「?」
槍木 宵月:「このいたたまれない社会科見学みたいなのどうするの…?」
森継 樹生:そういや無職だったな…
辺留瀬 一真:だ、大学生だ……
森継 樹生:大学生だったわ…ごめんな
瑞のGM:はい、ではフーヤオを再々々々逮捕したところで次の情報項目!
辺留瀬 一真:ただ、設定的に魔王ベルフェゴールを継いでるから『怠惰』を司ってるので辛いだけだ……すまんなおっさん…
メカヨイヅキ:おつらい…
尾形 真尋:「それじゃ、いっちーにがっかりされないように頑張りますかー」
佐堀ノゾミ:おっ、気が合うねぇ
佐堀ノゾミ:ドーナツたべる?
メカヨイヅキ:いただきます(実は好き)
森継 一花:(きたいのまなざし)
佐堀ノゾミ:メカヨイヅキちゃんならいいよぉ、はいどうぞ
辺留瀬 一真:ありがとな…、あとで馬王号-英雄-暴君の3連単当たったらドーナツおごってやるからな……
佐堀ノゾミ:……ダメだこりゃ
瑞のGM:と言う訳でマヒロンどうぞ
瑞のGM:今調べられる項目は3つだよ
瑞のGM:怪獣、フーヤオの正体、フーヤオの能力
尾形 真尋:理知か知覚だね
尾形 真尋:とりあえず怪獣いくか
尾形 真尋:…判定直前!
尾形 真尋:《天井裏の影》!
尾形 真尋::MP-
森継 樹生:地下室の天井裏
瑞のGM:今出ている情報を全て調べると最後の情報がオープンされます
system:[ 児雷也 ] MP: 31 → 30
瑞のGM:おお…… >天井裏の影
瑞のGM:良い特技持ってるね
尾形 真尋:発動後の情報判定で成功するとそれ以降のダメージロールに+1D!
くまのん:おお~
尾形 真尋:実にニンジャ!
馬王号:忍者!
尾形 真尋:2d6+4>=11 そぉい! (2D6+4>=11[12,2]) > 8[4,4]+4 > 12 > 成功
くまのん:ないす
瑞のGM:はーい
瑞のGM:・宇宙怪獣たちについて[知覚11]
調査を続けると、最近、チバシティの各所で宇宙怪獣の目撃証言があった。
いずれも、ダッカン人たちが探している宇宙怪獣たちで間違いないだろう。
目撃証言を集めたところ、宇宙怪獣は武器倉庫、あるいはその近辺に出没しているらしい。
何者かの手によって、陽動のような指向性を持って配置されているのではないだろうか。

瑞のGM:以上です
ダッカン人(1):「(話を聞いて) やっぱりな……おかしいと思ったぜ」
尾形 真尋:「な、何が?」
ダッカン人(2):「ああ、俺たちの宇宙怪獣がむやみやたらと人を襲う訳がねぇ」
尾形 真尋:「そういうものなの?」
馬王号:「お前達は無関係なレース場を襲ったけどな」
ダッカン人(3):「わ、悪いと思ってるよ……」
ダッカン人(3):「でもよ……俺に取っちゃ大切な相棒なんだ」
ダッカン人(2):「アンタも宇宙的名馬なんだ。相棒が突然いなくなったことを考えれば……わかるだろ?」
馬王号:「そうだな。気持ちはわかる。」
馬王号:「それはそうとして反省してお勤めはたせよ(キレ気味」
ダッカン人(4):「クモ太郎は臆病な奴で……大丈夫かなぁ、怪我とかしてねぇかなぁ……」
尾形 真尋:(目逸らし)
ダッカン人(1):「わかってるよ、迷惑かけたもんな……」
森継 一花:「緒方先輩?」
ダッカン人(1):「すまねぇ、遅くなっちまったが……謝るぜ」
尾形 真尋:「イヤーアハハ…ミツカルトイイッスネ…」
メカヨイヅキ:「顔色がよくないですが… 大丈夫ですか?」
くまのん:わはは
瑞のGM:良い感じに場が温まりましたね
瑞のGM:では恒例の

シーン11:「フーヤオ、今度も脱走」

瑞のGM:シーン11:「フーヤオ、今度も脱走」
尾形 真尋:知ってた速報
佐堀ノゾミ:prrrrr
槍木 明星:『一応理由を聞こうか』
佐堀ノゾミ:『看守が口を割らせようとカツ丼振舞おうとしたら泣き落としされちゃったみたい』
槍木 明星:『確保次第連絡する…』 マヒしてきた
"狐妖"フーヤオ:BOOOOOM!!!!
森継 樹生:「バカしかいねえのか」
"狐妖"フーヤオ:「フーヤオ、再誕!」
"狐妖"フーヤオ:「ですわぁぁぁぁっ!!!」
"狐妖"フーヤオ:1d8 (1D8) > 5
馬王号:「よし、反省を生かして捕まえろダッカン人共。」
尾形 真尋:「いーかげんにしなさいっ!」
槍木 宵月:「どんな職場…?」
ダッカン人(1):「えっ!?お、お、おう!」
ダッカン人(2):「みんな、かかれー!!!」
瑞のGM:ダッカン人が殺到してフーヤオの視界が塞がれた瞬間!
瑞のGM:フーヤオの魔力が急上昇する!!!
槍木 宵月:んん…?
ダッカン人(3):「アバーーーッ!!!」
瑞のGM:ダッカン人が散り散りになる!
瑞のGM:視界が開けると、フーヤオの魔力は元通りになった
森継 樹生:「なんだぁ…?」
"狐妖"フーヤオ:「ウフフフ……誰も私の前は遮れませんわ……!」
瑞のGM:ズドドドドドドド!
瑞のGM:まっひー、意志11でどうぞ
尾形 真尋:はーい
尾形 真尋:2d6+3>=11 (2D6+3>=11[12,2]) > 7[2,5]+3 > 10 > 失敗
尾形 真尋:ならばっ!
槍木 宵月:む
尾形 真尋:アイテム《黒子》の効果を発動!
黒子:能力値判定の直後、その判定に+1します。
瑞のGM:黒子!?
瑞のGM:判定成功!
瑞のGM:一行で倒しちゃってください
尾形 真尋:ではダッカン達が視界を塞いだ一瞬のスキに頭上にジャンプして踵落とし!
"狐妖"フーヤオ:「うっ」
"狐妖"フーヤオ:バタッ
瑞のGM:パトカー!逮捕!
瑞のGM:収監!
佐堀ノゾミ:「じゃあ引き続きよろしく~」
尾形 真尋:「うーん…」
槍木 明星:「しばらくここで預かるべきだろうか…」
槍木 明星:「しかし法令では…」
尾形 真尋:「明らかに学校じゃなくてこっち狙ってますしねぇ」
森継 樹生:「逆に考えようぜ」
森継 樹生:「しばらくは調べ物に専念できるってな」
槍木 宵月:「その間にどんどん天井が穴だらけになっていくんだけど」
メカヨイヅキ:「直しますから…」
槍木 宵月:「兄さんにやらせていいからね」
槍木 明星:「全力で改築しよう」
槍木 宵月:「はぁ…」
森継 一花:(肩ぽん)
槍木 宵月:「ありがと、そういえば喉かわいたりしてない?何か持ってくるね」
森継 一花:「ありがと」
メカヨイヅキ:「手伝います」
槍木 宵月:「じゃあ冷蔵庫から…」 とかわいのわいの
瑞のGM:なんとか日常が戻ってきましたね
瑞のGM:はい、次の情報項目行きましょうね~
槍木 明星:なんと尊い日常だろうか
尾形 真尋:でも多分また崩れるんだ…
瑞のGM:って所で今日はここまで!
瑞のGM:ちょうど手番1巡したしね
森継 樹生:だろうな…
”金色の暴君”:(_´Д`)ノ~~オツカレーッス
槍木 明星:守りたいこの日常 はーい
尾形 真尋:お疲れ様でしたー
瑞のGM:次回は日曜14時からのご予定!
瑞のGM:みんな、よろしくね
森継 樹生:お疲れさん
”英雄”:よろしくぷい~
槍木 明星:おつおーつ
瑞のGM:点呼ー
”英雄”:ぷいっ
森継 樹生:いるぞ
尾形 真尋:ニンッ
槍木 明星:兄っ
瑞のGM:よし、全員いるな
瑞のGM:マージナルヒーローズ『脱走?暴走?チバシティ怪獣決戦!』
瑞のGM:日曜の部、始めて行きましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
槍木 明星:よろしくおねがいします
尾形 真尋:よろしくお願いしまーす
馬王号:よろしくな
森継 樹生:よろしく
瑞のGM:前回のあらすじ!
瑞のGM:・フーヤオ、襲撃
・フーヤオ、再び襲撃
・フーヤオ、またまた襲撃
・フーヤオ、今度も襲撃

瑞のGM:以上です
槍木 明星:改めてみると警察無能すぎる。。。
森継 樹生:今んとこ怪獣決戦が影も形もねえよな
瑞のGM:今日は情報収集2周目ですね
森継 樹生:なんか出てくるんだろうけど…
瑞のGM:PC4は怪獣決戦しただろ?
槍木 明星:ダッカン人のペットの子たちが…
尾形 真尋:一匹斬りましたね…
槍木 明星:俺たちは天使じゃねえんだ
馬王号:悲しい事件だったね
ダッカン人(4):クモ太郎どこ行っちまったんだろう……
森継 樹生:あれはでかい蜘蛛でありこいつのペットとは無関係。いいね?
槍木 明星:あっはい
瑞のGM:はい、じゃあ情報収集行きましょうね
瑞のGM:今見えてる項目はフーヤオの正体、フーヤオの能力です
槍木 明星:とりあえず毎度脱走されてもかなわんし 正体でも探ろうか
槍木 明星:正体を理知で判定したく
森継 樹生:そうだな…
瑞のGM:はいどうぞ
槍木 明星:2d6+8+2>=11 (2D6+10>=11[12,2]) > 12[6,6]+10 > 22 > 自動成功
馬王号:めっちゃ分かる
瑞のGM:妹出てきたからな……
尾形 真尋:やる気満々マンだ
槍木 明星:はりきってるな
森継 樹生:わかりやすいやつだな…
瑞のGM:今この空間には実妹とメカ妹の2人が居るからな……
槍木 明星:お前が、お前達が俺の妹だ!
尾形 真尋:ソッスネ
槍木 宵月:「で、結局あの脱獄犯は何者なの?」
槍木 宵月:足をぷらぷらさせながら
瑞のGM:・"狐妖"フーヤオの正体について[理知11]
フーヤオの正体は学生「阿紫 カナエ」。
PC1が担当しているクラスに所属する、英雄学園の生徒である。
元々病気がちな生徒であるが、1年前から休みが続いている。
"狐憑き"に取り込まれたこと。
それが1年前からの休みの真相だったのだろう。

槍木 明星:妹からの問いに、明星の脳に電流が奔った
槍木 明星:これまでの調査、相対した際の挙動、そしてわずかばかりの幸運
槍木 明星:妹のクラスメイトに不届き物がいないかチェックした際の記憶が蘇る
森継 一花:何こいつ
瑞のGM:本当に気持ち悪いよ……
槍木 明星:「記憶違いでなければだが…」 先生に確認をとろう
馬王号:エクセレントの天才のひらめきをこんなに気持ち悪く描写出来るんですね
森継 樹生:「…ん?阿紫?」
森継 樹生:「確かにあいつはずっと休んでるが…いや待て、お前なんで知ってんだ」
槍木 明星:「調査の結果だ」
森継 樹生:「…………」
尾形 真尋:「これツッコんで良いやつ?」
森継 一花:「槍木さんの気持ちがちょっとわかったかも…」
槍木 宵月:「でしょ」
槍木 明星:「さて…」 身構える
馬王号:「執念か……恐るべきものだな…。」
森継 樹生:「阿紫が狐憑きねぇ…確かに色々理屈は通るけどな…」
森継 樹生:「はぁー……また何でんなことに」 頭をガシガシ掻く
槍木 宵月:「ちょっと、誰が掃除すると思ってるの」
森継 樹生:「お前の兄ちゃん」
槍木 宵月:「いちおうお手伝いはしてるし…」
尾形 真尋:「よいちゃん偉い偉い」なでなで
森継 一花:「ごめんね…ちょっとお父さん!」 くどくど
槍木 宵月:「撫でるな~」
森継 樹生:そんじゃまた来るのかね…
瑞のGM:じゃあそろそろいつもの行きましょうか

シーン12:「フーヤオ、やっぱり脱走」

瑞のGM:シーン12:「フーヤオ、やっぱり脱走」
馬王号:「いつもならそろそろ電話がなる頃だが……?」
馬王号:(ニーサンの電話を見ながら
瑞のGM:パトカーのサイレンの音が聞こえる
森継 樹生:「もう電話かけてくる必要も無いんじゃねえか」
"狐妖"フーヤオ:BOOOOOM!!!!
森継 樹生:「ほら」
"狐妖"フーヤオ:「不死鳥の如く!舞い戻ってきましたわぁぁぁぁぁ!!!」
モブ女子:「ミキちゃん先生すっかり慣れちゃってるじゃん。おもんな」
瑞のGM:パトカーのサイレンの音が遠くに聞こえています
モブ男子:「あれが阿紫ってマジ?」
瑞のGM:パトカーが到着する前にさっさと片付けちゃいましょう
メカヨイヅキ:「別方面を捜索しているようですね’‘…」
メカヨイヅキ:能力値はなんでしょう
"狐妖"フーヤオ:1d8 (1D8) > 1
"狐妖"フーヤオ:肉体11で
槍木 明星:2d6+4>=11 (2D6+4>=11[12,2]) > 4[2,2]+4 > 8 > 失敗
槍木 明星:ぬ
瑞のGM:身体を張るカッコいい所を見せるチャンスだ
メカヨイヅキ:「捕まえま… !!」
槍木 明星:「待て!」 割って入って止めます
槍木 明星:顔面に刺40だっけ
瑞のGM:そうですね
瑞のGM:軽減特技は使用可能です
槍木 明星:19止めて21点 ところで
槍木 明星:シーン切れたときに回復できたの忘れてた
槍木 明星:調理室と家
瑞のGM:あ、これ昨日言った通りシーン切れる扱いではないです
system:[ デイブレイク ] FP: 37 → 16
槍木 明星:りょうかい
尾形 真尋:畳撃ちます?
瑞のGM:シーンタイトルつけたいからシーン切っちゃった
瑞のGM:えへっ
森継 樹生:その辺りもあるな
槍木 明星:どちらでも 顔面でもいいよ
尾形 真尋:じゃあ畳と地元の提供
system:[ 児雷也 ] MP: 30 → 24
児雷也:4d+8 (4D6+8) > 9[1,1,2,5]+8 > 17
槍木 宵月:「……!!」
槍木 明星:畳が衝撃を吸収してくれたな。。。
尾形 真尋:フーヤオに向かって派手に畳が飛んでいく!
"狐妖"フーヤオ:はっ!
system:[ デイブレイク ] FP: 16 → 33
"狐妖"フーヤオ:「邪魔です!!!!!」 親の仇のように畳を切り捨てる
モブ男子:「すげーぜニンジャ!」
黒子:失われた畳は尾形さんの地元福岡の方より弁償させていただきます
瑞のGM:隙が生まれたぜ!
瑞のGM:制圧してください
槍木 明星:「確保!」
馬王号:パトカーは既に来てるな
"狐妖"フーヤオ:「あっ」
"狐妖"フーヤオ:バタッ
瑞のGM:パトカー!逮捕!
瑞のGM:収監!
森継 一花:「結局何しに来てるんだろ…」
佐堀ノゾミ:「なんか看守が牢の鍵かけ忘れちゃったみたい」
メカヨイヅキ:「事情を知ってしまうとあまり手荒にはできませんね…」
森継 樹生:「さぁな…」
メカヨイヅキ:「……」
佐堀ノゾミ:「こっちは良い感じに進展してるみたいでよかったよかった」
槍木 明星:「再発防止策を用意しておけ、例文は俺の机の本に載っている」
佐堀ノゾミ:「毎回対策打ってるはずなんだけどね」
佐堀ノゾミ:「じゃ、まあそんな感じで」
槍木 明星:「頼んだぞ…」 うつろな目で
森継 樹生:あとはフーヤオの能力と、ラストに残ってるやつか
馬王号:「多分あと1,2回は会うことになるだろうな…」
森継 樹生:判定は得意だし何あるか分からん最後に回ろう
メカヨイヅキ:まだナビゲートもできますし、地道にいきましょうか
瑞のGM:残ってるのはミキちゃん、馬王号、マヒロン(マヒを回復する)だね
尾形 真尋:誰がマヒ回復薬やねん
くまのん:きゅあなぷなんす
馬王号:小林製薬だと思われる>マヒロン
瑞のGM:誰が判定する?
馬王号:知覚は4か
馬王号:最後の項目が重い可能性を考慮して私が先に行こう
森継 樹生:まあ、あの狐の乱入見越してもそれが良さそうだ
尾形 真尋:こっち黒子使っちゃったしね
馬王号:・"狐妖"フーヤオの能力について[知覚11] について知覚4補正+2で行く
瑞のGM:はいどうぞー
馬王号:4+2+2d6>=11 (4+2+2D6>=11) > 4+2+4[2,2] > 10 > 失敗
瑞のGM:1足りない!
森継 樹生:oh…
馬王号:情報収集なので財産ポイント1点つかって成功
くまのん:おお
瑞のGM:実は財産点叩いていいんだよ
瑞のGM:OK
馬王号:このフリー乗車券から出てきた財産ポイントを入れる
馬王号:多分宇宙ハンシン競馬場の入場券だと思われる
瑞のGM:はい、では情報公開
瑞のGM:・"狐妖"フーヤオの能力について[知覚11]
"狐妖"フーヤオは狐憑きとして、様々な能力を非常に高いレベルで兼ね備えている。
身体能力などは非常に強化されており、銃器を巧みに操る技術すらも手に入れている。
その数ある能力の中でも特徴的なものが『精神干渉能力』である。
他者に干渉できるこの能力を用いて脱走を行っていたに違いない。
フーヤオの能力は非常に強力であり、宇宙怪獣の制御すらも可能だと推測される。
また、この強すぎる能力の代償として、この精神干渉能力が
フーヤオ自身の行動にも影響を与えている可能性は高い。

森継 樹生:ろくでもねえ
馬王号:「ふむ……奴の能力の正体は精神干渉能力か……」(カズマ君が調べてきたデータを見ながら
森継 一花:「精神干渉?テレパシー使えるってことですか?」
辺留瀬 一真:「更にその一段上……もうここまで来たら洗脳の域だな。」
瑞のGM:最後の追加情報項目が公開されます
森継 樹生:「洗脳…」
瑞のGM:"狐妖"フーヤオの目的について[意志10、幸運14]
瑞のGM:ただし、PC1が意志判定でこの情報項目を調査しようとする場合、達成値が-7億されます
森継 樹生:草
尾形 真尋:草
槍木 明星:草
馬王号:芝2400
尾形 真尋:残りはだーれだ
尾形 真尋:私と
森継 樹生:俺と尾形
尾形 真尋:7億出せる?
森継 樹生:ちょっと無理だと思う
森継 樹生:幸運なら出せるが
尾形 真尋:んじゃ意思いくわー
森継 樹生:これ両方判定必要でいいんだよな?
瑞のGM:いや、片方で良いよ
尾形 真尋:おや
瑞のGM:同じ情報を得られるけど、情報収集の手段で難易度が変わります
森継 樹生:どうする?
尾形 真尋:先生がどうしたいかで決めよう
森継 樹生:調べたいなら調べていいし、どっちでもいいならこっちのほうがリスクは低い
瑞のGM:意志判定をお勧めしておきます
森継 樹生:じゃあ頼むわ
尾形 真尋:あい
尾形 真尋:意思3 目標7だ
瑞のGM:さてどうなるかなー?
瑞のGM:……の、前に!
尾形 真尋:おっと
森継 樹生:そういや襲撃まだだったな…
馬王号:襲撃がなかったな……
馬王号:恥ずかしがっているのやもしれぬ

シーン13:「フーヤオ、まだ脱走」

瑞のGM:シーン13:「フーヤオ、まだ脱走」
佐堀ノゾミ:prrrr
槍木 明星:『対処する』
佐堀ノゾミ:『看守がまた牢屋開けちゃったんだって』
佐堀ノゾミ:『本人は閉じたって言ってるらしいよ』
馬王号:「それもまた精神干渉能力か……」
尾形 真尋:「だろうねー」
槍木 明星:『原因は分かった、後で詳細は伝える』
"狐妖"フーヤオ:BOOOOOOM!!!
"狐妖"フーヤオ:「私はあきらめませんわ!何度でも!!」
"狐妖"フーヤオ:1d8 (1D8) > 5
森継 樹生:「どうしてここまでやられてもあいつを普通の牢屋に入れようとするんだろうな」
瑞のGM:馬王号、意志判定どうぞ
馬王号:難易度は11か?
瑞のGM:はい
馬王号:3+2d6>=11 (3+2D6>=11) > 3+6[1,5] > 9 > 失敗
馬王号:足りない
槍木 明星:そろそろナビゲート切ってもいい頃合いか?
馬王号:たし かに
馬王号:>ナビゲート
瑞のGM:そろぼち良い気はする
瑞のGM:腐るよりはここで切った方がいいかもしれない
槍木 明星:では
馬王号:ちょうど2たりない
メカヨイヅキ:「後手後手に回ってしまいましたが、今です!」
メカヨイヅキ:ちびメカヨイヅキがたくさん出てきてサポートするぞ
メカヨイヅキ:フーヤオにまとわりつく
瑞のGM:ハハハッ何これ?ヨイヅキがいっぱいだ!
"狐妖"フーヤオ:「ちぃ……邪魔をしないで貰えるかしら!」 ぺいっ、ぺいっ
馬王号:フーヤオにちびメカヨイズキがまとわりついてて身動きが取れなくなったところに蹄キック!
モブ女子:「あらかわいい」
"狐妖"フーヤオ:「ほにゃっ」
"狐妖"フーヤオ:バタッ
馬王号:そのまま天井の穴から近寄ってきてるパトカーに直接シュート
瑞のGM:パトカー!逮捕!
瑞のGM:収監!
メカヨイヅキ:「ナイスです!」
馬王号:「あと1回ってところか……」
佐堀ノゾミ:「はい確保」
佐堀ノゾミ:「もうここまでの道覚えちゃったよ」
馬王号:「助かった。礼を言う。」(ちびメカヨイズキたちに
森継 樹生:「もうずっとここで待ってたらどうだ」
槍木 明星:「気をつけろ佐堀、こいつには精神に干渉する力が…」
森継 樹生:「どうせまた来るぜ…」
佐堀ノゾミ:「じゃあアルミホイル巻いておくね」
森継 一花:「なんでアルミホイル」
メカヨイヅキ:(一礼して退場するちびたち)
モブ女子:「かわいい…槍木さん、あのちっちゃいの一人貰えたりしない?」
槍木 宵月:「肖像権侵害で提訴するからだめ」
モブ女子:「そう…」
槍木 宵月:「それに多分兄さんが手放さない気がする」
槍木 宵月:「はぁ…」
馬王号:ひどい言われよう
馬王号:まあ事実なんだろうけど
森継 一花:残当
森継 樹生:次行こうぜ次
森継 樹生:尾形よろしく
尾形 真尋:じゃあ改めて私だね
瑞のGM:はーい、どうぞ
尾形 真尋:意思でー
尾形 真尋:2d6+3>=10 そぉい! (2D6+3>=10[12,2]) > 8[4,4]+3 > 11 > 成功
槍木 明星:すばら
瑞のGM:おー
瑞のGM:ちょうどクリアした
尾形 真尋:ここ突破すれば一安心
瑞のGM:では
瑞のGM:・"狐妖"フーヤオの目的について[意志10、幸運14]
"狐妖"フーヤオの目的、それは素体となった『阿紫カナエ』に由来する。
フーヤオの精神干渉能力の本質は"感情の激化"。
同情心を強めたり、闘争心を煽ったりと、効果は多岐にわたる。
そして、それは素体となった『阿紫カナエ』も例外ではない。
『阿紫カナエ』は『森継樹生』に仄かな憧れを抱いていた。
内に秘められたその感情を"狐憑き"によって激化されたのが今の彼女、フーヤオである。
……つまり、"狐妖"フーヤオの目的は『森継樹生』本人だ。

瑞のGM:意志判定なので、1年前に阿紫カナエさんと同じクラスにいた人に聞いたとかですね
モブ女子:スッ……
槍木 明星:なるほど…
モブ男子:お前はモブ女子!
瑞のGM:先生が聞くとみんな言い澱んで教えてくれませんでした(意志判定はインタビューのイメージなので)
尾形 真尋:茂部ちゃん!
森継 一花:知っているの!?
モブ女子:「あれは一年前のこと…」 尾形先輩に話す
尾形 真尋:「なるほど…」
瑞のGM:そう、キミたちには心当たりがある
森継 樹生:「なんか分かったか」
尾形 真尋:「うっすらそんな気がしてたけど…裏が取れてしまったねぇ」
瑞のGM:ダッカン人で視界が塞がれた瞬間、フーヤオの魔力が幹部怪人に匹敵するほど強大になったことを!
瑞のGM:ミキちゃんが視界に入った瞬間クッソ弱体化したことを!
森継 一花:「…えーっと、つまり」
馬王号:……そういえば
馬王号:みきちゃん先生に対する判定だけくっそ低かったな
森継 樹生:最初は男女で分かれてんのかなって思ったんだがなアレ
森継 樹生:ニーサンも目標値11で察したよな…
馬王号:他みんなが難易度11だったのにミキちゃん先生は2だったし
瑞のGM:そう、ミキちゃんのOPも……
瑞のGM:※回想※
>生徒を守るようにヴィランの前に立つぞ
>「……っ!?」
※キュンとしている

森継 樹生:草
瑞のGM:※回想※
>「そこまでだ。俺の生徒に手ぇ出すんじゃねえ」
>「生徒に手を?ウフフ、何を言っているのかしら……」
>フーヤオは怪しげな笑みを浮かべる!
※自分も生徒だから照れている

槍木 宵月:草
森継 樹生:なんか反応おかしいって思ったら!
黒子:そっと真尋に探偵帽とパイプ(おもちゃ)を渡す
尾形 真尋:受け取る
尾形 真尋:「先生を見た途端鈍った動きといい、そもそも学校狙いならここに来る必要は無いことといい」
尾形 真尋:「それらが示す真実は一つ」
森継 樹生:ゴクリ
尾形 真尋:「それは…彼女の狙いがあなただからだよ、先生!」
尾形 真尋:びしっ!と指をさす
森継 樹生:「………えっ、俺?」
森継 一花:真尋の後ろで頷いている
モブ男子:「な、なんだってー!」
槍木 明星:「そうだったのか…!」
馬王号:「成程……執念の正体はそれか。ふふん。」
妖精ラタ:「そういうことかッパー。ミキオも隅に置けないッパー」
森継 樹生:「…いやどういうことだよクソ猫。狙われる心当たりがねえぞ」
尾形 真尋:「先生も隅におけませんなー、ってこと」
尾形 真尋:帽子とパイプを黒子に返す
尾形 真尋:「なにか大事をしでかそうとしてたわけじゃなく、ただただ先生に会おうと思ったら大事になっちゃった、って所なんじゃないかな?カンだけど」
森継 樹生:「それで通学路燃やすやつがいるか?ハァ…」
森継 樹生:頭を抱えるね…
槍木 宵月:「いっそ先生も一緒に収監しちゃう? …と森継さんが困るからナシね」
森継 一花:「いや私は別に…でも双葉が困るからダメ」
槍木 宵月:「あんたはいいんかーい」びしっ
森継 一花:ぐえ
森継 樹生:「…まあ、俺が目当てならそれならそれでいいか」
森継 樹生:「話が単純になったわけだしな」
メカヨイヅキ:「いいんですか!?」
メカヨイヅキ:変な誤解をしている
森継 樹生:「まあ…不登校の生徒のケアすんのも一応教員の仕事だろ。英雄学園はあんまそういうことやらねえけど」
馬王号:「覚悟をキメたか。王たるものは覚悟が肝要だぞ。(うむうむ」
モブ男子:「うおーっ!その意気だぜミキちゃん先生!」
モブ女子:「なんだかんだで阿紫さんを助けるんですね!あざとい!」
妖精ラタ:「でもどうするッパー?狐憑きの解除の方法なんて知ってるっかパー?」
佐堀ノゾミ:キキーッ
佐堀ノゾミ:「そこは大丈夫、解析の準備は進めてるよ」
馬王号:佐堀!
佐堀ノゾミ:「腐っても妖魔対策特別室だからね」
森継 樹生:「いや腐っちゃ駄目だろ」
槍木 明星:「どうした佐堀、まさか精神汚染の影響が……!」
メカヨイヅキ:「兄さん、さすがに失礼ですよ」
森継 樹生:「…………大丈夫か?」
佐堀ノゾミ:「大丈夫大丈夫、精神汚染とか受けてないって」
尾形 真尋:「酔っ払いの酔ってない並に信用ならないんだよねそれ」
馬王号:「まあいいでしょう。……話を聞かせてもらいましょう。」
槍木 明星:「いや、すまない 大丈夫だろう」
佐堀ノゾミ:「それに、そろそろ来る頃だと思うし」

シーン14:「フーヤオ、しつこく脱走」

瑞のGM:シーン14:「フーヤオ、しつこく脱走」
森継 樹生:はい
"狐妖"フーヤオ:BOOOOOOM!!!!!
尾形 真尋:「もはや時報だなぁ」
森継 樹生:「だな」
佐堀ノゾミ:「精神干渉は弾けたんだけどね~」
森継 一花:「阿紫さん…」 生暖かい目
佐堀ノゾミ:「純粋にフィジカルが強くなってるんだ、あの子」
槍木 明星:「憑依の影響が強まっているのかもしれないな」
"狐妖"フーヤオ:「ウフフフ………あら、私の真名を……」
"狐妖"フーヤオ:「まあ、些細なことですわ!」
馬王号:「真名なのか……?」
"狐妖"フーヤオ:1d8 (1D8) > 2
森継 一花:「その…相手は選んだほうが……」
尾形 真尋:「ま、何にせよ一端大人しくしてもらわないとね」
瑞のGM:ニンジャ!反射!
尾形 真尋:実は反射あんまり自信ない!
尾形 真尋:目標11だね?
瑞のGM:はい。どうぞ
尾形 真尋:忍び刀で+1
瑞のGM:襲撃被弾ダイスはこれで最後だ。頑張れ!
尾形 真尋:2d6+3+1>=11 そぉい! (2D6+4>=11[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
森継 樹生:やるな
瑞のGM:成功!
槍木 明星:すばら
尾形 真尋:おっ、通った
馬王号:出目カバー
尾形 真尋:サッと後ろに回り込んで関節技!
瑞のGM:鎮圧できます。どうぞ
"狐妖"フーヤオ:「はっ!?」 真正面にミキちゃんが見える
"狐妖"フーヤオ:バタッ
瑞のGM:パトカー!逮捕!
森継 樹生:「………ええ」
瑞のGM:収監!
佐堀ノゾミ:「じゃあ収監部隊は人員強化しておくからあとはよろしく~」
尾形 真尋:「もう先生ついて行ったほうが良いんじゃないの」
森継 樹生:「一理あるな」
瑞のGM:情報収集、完了!
森継 樹生:去っていくパトカーの後ろ姿を眺めつつ
槍木 明星:解析のほうは進めているらしいが
槍木 明星:我々はどうしようかね
瑞のGM:ひとまずシーン終了時の回復ですかね
瑞のGM:調理室あるよね?
槍木 明星:ある
槍木 明星:外装の「家」って他の人にもきくのかな
槍木 明星:FP2d
瑞のGM:効いていいよ。許す
槍木 明星:ありがたい ならFP5dとMP3dだ
馬王号:ありがたい
尾形 真尋:わーい
槍木 明星:33+5d fp (33+5D6) > 33+19[2,4,4,4,5] > 52
馬王号:5d6+3d6 (5D6+3D6) > 17[1,2,3,5,6]+10[1,3,6] > 27
system:[ 児雷也 ] FP: 45 → 47
森継 樹生:3d MPのみ (3D6) > 8[2,3,3] > 8
児雷也:3D (3D6) > 15[3,6,6] > 15
system:[ デイブレイク ] FP: 33 → 52
system:[ 児雷也 ] MP: 24 → 39
system:[ フラクシナス ] MP: 46 → 54
system:[ 嵐の女王 ] FP: 43 → 60
system:[ 嵐の女王 ] MP: 35 → 45
児雷也:んー、ニンジャ飯食うかな…?
槍木 明星:37+3d6 (37+3D6) > 37+14[4,4,6] > 51
瑞のGM:次舞台裏回復あります
馬王号:干し草がもうない
system:[ デイブレイク ] MP: 37 → 51
児雷也:あ、ペルソナで1点回復増えるわ
system:[ 児雷也 ] MP: 39 → 40
森継 樹生:宣言いるのかは分からんが、武器をナチュラルウッズに戻しておく
児雷也:んじゃ次の舞台裏待つか
瑞のGM:というか次のシーンがマスターシーンですね
森継 樹生:あ、ミドル2R目の代償払い忘れてるな
瑞のGM:草
system:[ フラクシナス ] MP: 54 → 51
瑞のGM:草越えて林
瑞のGM:林越えて森
瑞のGM:はい、森継ミッキー!
森継 樹生:おう
瑞のGM:森継いで樹生
瑞のGM:草 草越えて林 林越えて森 森継いで樹生
瑞のGM:これ英雄学園で流行ってそうじゃないですか?
森継 樹生:流行るか…?
瑞のGM:学生ノリだと間違いなく流行る
モブ男子:流行らせようぜ!
モブ雄:森継いで樹生www
槍木 宵月:芝刈るぞ
瑞のGM:はい、それじゃあ次のシーン行きましょうか

シーン15:「フーヤオ、最後の脱走」

瑞のGM:シーン15:「フーヤオ、最後の脱走」
槍木 宵月:映画のキャッチみたいになってる
瑞のGM:フーヤオ移送中……
モブ警察:「ほら!ちゃんと歩け!」
"狐妖"フーヤオ:「………」
モブ警察:「こっちにはアルミホイルがあるんだ、お前の精神干渉は無駄だ!」
"狐妖"フーヤオ:「…………あぁ、そう」
モブ警察:「何?あまり反抗的だと公務執行妨害だぞ!」
"狐妖"フーヤオ:「そう、そうですわ!なぜこんな簡単なことに気付かなかったのかしら………!」
モブ警察:「何をするつもりだ!総員、警戒!」
"狐妖"フーヤオ:「今参りますわ!森継先生!!!」
モブ警察:「ヤバイ!総員、銃を構えろ!!!」
瑞のGM:その瞬間、モブ警察に影が差す!
モブ警察:「えっ」
瑞のGM:ひゅーん
クモ型宇宙怪獣:ドシーン!!!!!
モブ警察:「うっ、うわぁぁぁぁぁ!!!!!」
槍木 明星:やべーぞ!
森継 樹生:生きてたのかこいつ
モブ警察:「怪獣だぁ!!!???」
佐堀ノゾミ:(遠巻きに)
佐堀ノゾミ:「あ、こりゃ無理だね」
佐堀ノゾミ:「まあ……連絡入れとけば上手くやってくれるでしょ」
佐堀ノゾミ:ぽちぽち、送信
佐堀ノゾミ:「……あー疲れた。コーヒー飲んで休憩しよ」
佐堀ノゾミ:佐堀ノゾミはソファに座り直し、一休みするのであった……
瑞のGM:シーンエンド!
瑞のGM:皆さん舞台裏処理していいですよ
森継 樹生:MP回復
森継 樹生:6d6 ハイド効果なくても全回復するだろう (6D6) > 19[1,1,3,4,5,5] > 19
system:[ フラクシナス ] MP: 51 → 67
尾形 真尋:こちらもMP
尾形 真尋:6d+1 (6D6+1) > 15[1,2,2,3,3,4]+1 > 16
system:[ 児雷也 ] MP: 40 → 56
馬王号:FP回復でー医療施設+個室を両方適応
馬王号:6d6+6d6+2d6 (6D6+6D6+2D6) > 22[2,2,3,4,5,6]+27[1,3,5,6,6,6]+12[6,6] > 61
槍木 明星:6D6 (6D6) > 19[1,2,3,3,5,5] > 19
馬王号::FP=67
system:[ デイブレイク ] FP: 52 → 61
system:[ 嵐の女王 ] FP: 60 → 67
馬王号:全回復よし
瑞のGM:よし、大丈夫ですかね
瑞のGM:問題無ければ最後のシーン行きますよー
槍木 明星:おK
森継 樹生:行くか…
瑞のGM:クライマックスフェイズです
尾形 真尋:ほーい
馬王号:OK


クライマックスフェイズ

シーン16:「激突!チバシティ怪獣決戦!」

瑞のGM:シーン16:「激突!チバシティ怪獣決戦!」
瑞のGM:ニーサンの端末に佐堀ノゾミから連絡が入った!
佐堀ノゾミ:『宇宙怪獣降ってきた。ダメだこりゃ』
瑞のGM:(チャット)
槍木 明星:「宇宙怪獣... まさか」 声で
槍木 明星:『座標を送ってくれ、すぐに救援に向かう』
森継 樹生:「何だって???」
ダッカン人(1):「いや……俺らにはわかるぜ!」
ダッカン人(1):「あっちだ!」
森継 一花:「分かるんだ。あっ、もしかして…」
馬王号:「ペットだからわかるのか」
ダッカン人(2):「ヒヒッ、相棒のことだからわかって当然だろぉ?」
槍木 宵月:「そうかな...そうかも...
尾形 真尋:「とりあえず今は従ってみよう」
森継 樹生:「なんでもいい、十中八九阿紫がやってるんだろこれ」
森継 樹生:「急ぐぞ」
馬王号:「ああ」
瑞のGM:キミたちが現場に急行すると、そこには!
ララフラワー:「アヒャヒャヒャ!」
ダッカン人(1):「ハナちゃん!」
尾形 真尋:「うわっ」
馬王号:「これは……不味いな…」
森継 樹生:「アレ植物か?宇宙にはすげえもんがいるんだな」 ←園芸部顧問
ウォーロウ:「ギャオーン!」
ダッカン人(2):「パッくん!!」
森継 樹生:なんでカードのチョイスがそんなに古いんだよ
ロウドリー:「オエー!」
ダッカン人(3):「ピーちゃん!!!」
槍木 明星:草
馬王号:オエー鳥!
クモンガー:「キャシャーッ!!」
ダッカン人(4):「誰アイツ」
森継 一花:「えっ」
ダッカン人(3):「いや、知らねェ……なんだろ」
モブ男子:「ここはあんたらのペットな流れじゃないんっすか」
ダッカン人(1):「いや……俺らあんな宇宙怪獣知らないし……」
メカヨイヅキ:「どういうことなんでしょう...」
森継 樹生:「じゃああいつなんなんだよ」
ダッカン人(2):「野良じゃね?」
尾形 真尋:「え、クモあれの事じゃないの!?」
ダッカン人(4):「ンな訳ねぇじゃん」
ダッカン人(4):「俺のクモ太郎あっちだよ」
馬王号:「宇宙怪獣達の群れに付いてきた野良なのか……」
森継 樹生:雲だ…
ライウーン:「クモーッ!!」
槍木 明星:雲違い
尾形 真尋:「気に病んで損した!!!」
馬王号:「クモだな…」
尾形 真尋:「っていうかそっちのクモかい!!!」
槍木 宵月:「クモね」
森継 一花:「宇宙の積乱雲って鳴くんだ」
馬王号:「鳴くし荒れるぞ。レースでは天候も重要なポイントだ」
森継 一花:「へえ……」
森継 一花:「今年の自由研究のテーマにしよ」
槍木 明星:「しかしなぜ急に...」
瑞のGM:クモンガーの頭の上!そこに!
"狐妖"フーヤオ:「ウフフフ……最初からこうすればよかったのですわ……!」
瑞のGM:狐妖フーヤオの姿……否!
森継 樹生:「あいつあんなところに」
瑞のGM:その姿には一点、普段と異なる箇所がある!
瑞のGM:キミたちのヒーロー視力はそれを捉えるだろう!
瑞のGM:フーヤオは……!
"狐妖"フーヤオ:「これで森継先生のお姿に惑わされる心配もなくなりますわ!!!」
瑞のGM:サングラスをかけている!!!!
森継 樹生:チョイスがおかしくね????
森継 一花:「…………」 すごい微妙な表情
槍木 明星:「なるほど考えたな…!」
"狐妖"フーヤオ:「前が見えませんが、些細なこと!」
森継 樹生:「え、何だ?どうしたんだ?」
尾形 真尋:「先生を見たら動きが鈍るんだから、見なければ良い」
メカヨイヅキ:「フルパワーで襲ってくるというわけですね」
森継 一花:「えっと…阿紫さんがめちゃくちゃダサいサングラスかけてる」
馬王号:「成程…顔を見なければドキドキすることもないというわけか…」
尾形 真尋:「なるほど道理…!」
槍木 宵月:「前見えないのに大丈夫なの?」
森継 樹生:「なんだそれ…」
"狐妖"フーヤオ:「そこですわ!!!!」(超遠距離狙撃)
モブ男子:「写真撮っとこうぜ」
"狐妖"フーヤオ:スマホが狙撃されます
モブ男子:「うおわっ!?」
槍木 宵月:草
尾形 真尋:「まさか…音を頼りに狙撃を!」
槍木 宵月:「下手に怒らせない方がよさそうね…」
"狐妖"フーヤオ:「あら、外しましたか……」
馬王号:「どうやら戦闘には一切支障がないようだな……!」
森継 樹生:「何でだよ…」
"狐妖"フーヤオ:「森継先生のお声があれば狙撃など容易いこと!」
"狐妖"フーヤオ:「衣擦れの音でもイケますわ!!!」
槍木 宵月:「兄さんみたいでキモイんだけど...」
森継 樹生:「……一花ちゃん、俺の代わりに戦ってくんない?こえーんだけど」
森継 一花:「絶対嫌」
馬王号:絶対がつくレベル
森継 一花:ごめんちょっとキモい…
尾形 真尋:「むしろ変身しないままのほうが狙われるんじゃないかな」
槍木 明星:「!!」 キモイと言われてショックを受けている
森継 樹生:「一理あるな」
馬王号:そういえば変身後でも行けるのか
馬王号:あいつ上級者だな
森継 樹生:「どれ、変身!」 キュピーン
フラクシナス:「よし。どうだ」
フラクシナス:手を振ってみる
"狐妖"フーヤオ:スパァン!
"狐妖"フーヤオ:(狙撃)
"狐妖"フーヤオ:「私としては変身前のお姿の方が好みですが……」
"狐妖"フーヤオ:「倒せば元に戻ります!何も問題ありません!」
フラクシナス:「…………」 苦笑い
尾形 真尋:「ごめん想像以上だったわ」
フラクシナス:「いや…良いんだ…」
"狐妖"フーヤオ:「それにこの距離なら声は聞こえても香りまでは届きません!」
"狐妖"フーヤオ:「私は無敵ですわ!!」
瑞のGM:魔力増大!
馬王号:「ふむ。」
森継 一花:「うわぁ…」
馬王号:「つまり……近寄って声と匂いを嗅がせれば……」
尾形 真尋:「ワンチャンあるね」
フラクシナス:「ええ…アレに近づかないといけねえの?」
馬王号:「王たるものの努めだ。」
モブ男子:「ミキちゃん先生、阿紫も生徒っすよ生徒。ブフッw」
瑞のGM:フラクシナスがちょっと近づくと
モブ女子:「がんばえー」
"狐妖"フーヤオ:「あっちょっと狙い逸れるっ」
瑞のGM:狙撃があらぬ方向に向かい始めます
槍木 宵月:「なんとかしてよ先生」
フラクシナス:「ああもう!俺の生徒にまともなのいねえのか!?」
瑞のGM:狐憑きになる前の阿紫さんはもうめっちゃマトモでしたよ
瑞のGM:正気に戻った時に今のフーヤオを見て清水の舞台から飛び降りない保証はないですが
森継 一花:「まずもってお父さんがまともじゃないじゃん」
モブ男子:「それな」
フラクシナス:「つってもな!あんなとこにどうやって行けっていうんだ」
馬王号:ハイスピード持ってくればよかった…(
フラクシナス:「あんな高いとこ…怪獣がいやがるし、それこそこっちも巨大化するなりしなきゃ…」
フラクシナス:怪獣たちって巨大生物で良いんだよな…?
瑞のGM:クライマックスは開幕ギガ戦闘です
瑞のGM:ギガエンゲージのみ!
馬王号:「相手が巨大ならばやるしかあるまい」
馬王号:(右前足のストームリングを掲げ)
馬王号:「変身(チェンジ)ッ!」
モブ女子:「ウマのお姉さん!」
嵐の女王:嵐が吹き荒れ、嵐の中央から巨大なウマが出現する
フラクシナス:「…できるのか巨大化」
嵐の女王:「嵐の女王<ワイルドハント・クイーン>……。」
嵐の女王:ヒ






モブ男子:「うおおおーっ!嘶きが縦長に聞こえるぜ!」
辺留瀬 一真:デカすぎて縦長に聞こえるやつ
尾形 真尋:縦書きヒヒンはそういうことだったのか…!
フラクシナス:そういうヤツなのか…?
尾形 真尋:「カナエっちを引きずり下ろすにしても、先生を連れていくにしても」
尾形 真尋:「まずは他の怪獣を大人しくさせないとだね!」
尾形 真尋:ばっ!と脱ぎ捨てられる服!
"狐妖"フーヤオ:破廉恥な!
児雷也:次の瞬間、着替えは完了している!
モブ男子:(歓声を上げる男子)
児雷也:「ちょーっち離れといてねー」
児雷也:「忍法口寄せ・フルアーマー巨大蝦蟇!」
巨大忍蛙"瑞垣":ぼんっ!という煙と共に現れる巨大蝦蟇蛙!
モブ男子:(盛り上がる男子)
児雷也:「いくよっ、瑞垣!」
フラクシナス:「尾形お前も…?すげぇな…」
児雷也:「ふふん、拙者ニンジャでござればー」
フラクシナス:「(忍者って巨大化するのか?)」
児雷也:巨大な蛙の頭上に乗ってるんや
フラクシナス:間違えたな
児雷也:口寄せ(召喚呪文)
槍木 宵月:「兄さんも巨大化するし、そういうものじゃないの?」
フラクシナス:「えっ」
フラクシナス:ニーサンロボとかじゃなくて、本人が巨大化するの!?
槍木 明星:choice[本人そのままでかくなる,メカと一体化してでかくなる] (choice[本人そのままでかくなる,メカと一体化してでかくなる]) > メカと一体化してでかくなる
槍木 明星:「たとえ嫌われたとしても、俺は宵月を守らねばならない」
槍木 明星:「いくぞ、メカヨイヅキ!」
メカヨイヅキ:「はい!」
森継 一花:「なになに」
メカヨイヅキ:槍木の家がなんか変形してロボになります
児雷也:散々穴ボコだらけにされた家ー!
森継 一花:!?
グレイ・オブ・デイブレイク:「妹のため、グレイ・オブ・デイブレイク 出撃する!」
森継 一花:「うわぁ……」
槍木 宵月:「うわぁ……」
妖精ラタ:「さあ、ミキオも巨大化するッパー!」
フラクシナス:「えっ」
妖精ラタ:「さあ行くッパー!」
フラクシナス:「おま、ちょっ」
フラクシナス:淫獣が呪文を唱えると、フラクシナスの身体が巨大な樹木に包まれ…
フラクシナス:そして巨大な木彫りのフラクシナス(彩色済み)に変化します
ギガフラクシナス:はい
槍木 宵月:「うわぁ……」
ギガフラクシナス:「うおっ…何だこれ」
”英雄”:これしたからパンツ覗けるぷい?
ギガフラクシナス:自分の体をチェックしている
"狐妖"フーヤオ:「これは先生の……いいえ、これは木の香り!」
モブ男子:「「「うおおおおおーーーっ!!」」」
森継 一花:「お、お父さん!」
森継 一花:「パンツ!パンツ丸見え!」
"狐妖"フーヤオ:「何の問題もありませんわね……!スゥーッ……(仄かなミキちゃんの香りを吸う)」
児雷也:作り込みがすごかった
モブ男子:下から全力で覗いてる男子たち
ギガフラクシナス:「………」 そっとスカートを抑える
モブ男子:《従者の祝福》!!
槍木 宵月:草
モブ女子:「ウッ…あ、あざとい!」
嵐の女王:こんな最低な従者の祝福はじめてみた
森継 一花:「もうやだぁ」
"狐妖"フーヤオ:「さあ、行きますわ!」
槍木 宵月:「泣きそう。。。」
グレイ・オブ・デイブレイク:「これ以上妹を悲しませることは許さん!」
ギガフラクシナス:「………」 何も言うまい
瑞のGM:はい、では皆さん大丈夫ですかー?
グレイ・オブ・デイブレイク:もんだいなーし
嵐の女王:行動値が11スタートになってしまった…
ギガフラクシナス:尊厳以外は大丈夫
嵐の女王:よし
児雷也:あい
瑞のGM:決戦開始!
瑞のGM:セットアップ!
児雷也:範囲使うかわからんけど一応分身の術!
ギガフラクシナス:王の責務
グレイ・オブ・デイブレイク:なし
system:[ 児雷也 ] MP: 56 → 52
system:[ ギガフラクシナス ] MP: 67 → 52
"狐妖"フーヤオ:セットアップ!
"狐妖"フーヤオ:先生を対象に《罪への誘惑》!!!!
ギガフラクシナス:なんだそれ…
グレイ・オブ・デイブレイク:なんだなんだ
"狐妖"フーヤオ:意志対決ですわ!!!!!!
ギガフラクシナス:グレイブヤード特技だったか
"狐妖"フーヤオ:意志12でどうぞ!!!
嵐の女王:《フルスロットル》→《エナジーシフト:スピード》+《セッティング:マッハ》
system:[ 嵐の女王 ] FP: 67 → 63
瑞のGM:>人の欲望や怒りを刺激するエネミー特技
グレイ・オブ・デイブレイク:負けるとどうなる?
"狐妖"フーヤオ:欲望に負け……
瑞のGM:打点が1d6上がってあらゆる判定の達成値に-2されます
グレイ・オブ・デイブレイク:えぐい
ギガフラクシナス:2d+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 11[5,6]+4 > 15 > 成功
グレイ・オブ・デイブレイク:つよい
ギガフラクシナス:「曲がりなりにも教師だからな」
グレイ・オブ・デイブレイク:さす先
"狐妖"フーヤオ:「どうして!?」
ギガフラクシナス:その立ち絵笑いそうになる
"狐妖"フーヤオ:「流石にサングラスはダメだったようですわね……」
"狐妖"フーヤオ:「でもこれが無くなると……ああ、もどかしいですわ……!」
モブ女子:「でも今の先生ってパンモロ教師ですよね」
モブ男子:「教師が聞いて呆れるよな」
瑞のGM:あ、今回の戦闘の特殊ルール!
瑞のGM:フーヤオはクモンガーに乗っているため、行動はしますが攻撃は当たりません
瑞のGM:クモンガー倒すとフーヤオが落ちるよ
槍木 宵月:ほー
ギガフラクシナス:なるほどな
嵐の女王:クモンガー倒してねってことね
瑞のGM:なお、ミドルでFPが割られているためブレイク済みです
グレイ・オブ・デイブレイク:なるほど
嵐の女王:いきなりHFがブレイク後効果じゃん!
嵐の女王:やべーぞ
ギガフラクシナス:リベンジバイト使ったらフーヤオに適用?
瑞のGM:はい、ではセットアップ他ないですか
ギガフラクシナス:(フーヤオの攻撃に対して
瑞のGM:ブレイクするまではクモンガーに全部吸われます
ギガフラクシナス:了解 あいつは外付けFPってことだな
瑞のGM:そういうことですね!
嵐の女王:ブレイクというかクモンガー倒すまではって感じかな
瑞のGM:はい、では改めて
瑞のGM:セットアップ他ないね?イニシアチブ!
瑞のGM:なお、フーヤオ倒せば勝ちは勝ちです
瑞のGM:訳:クモンガー以外の宇宙怪獣は倒さなくても勝利できます
グレイ・オブ・デイブレイク:なるほど
グレイ・オブ・デイブレイク:エンゲージもばらけてるし、集中砲火も手かもな
嵐の女王:下手に倒してもペットだし可愛そうではあるな
ギガフラクシナス:尚クモは許されない
瑞のGM:イニシアチブ……嵐の女王の17?
ギガフラクシナス:思ったんだけどさ
ギガフラクシナス:これ、俺輸送してもらったらフーヤオ弱体化とかしねえかな
ダッカン人(2):見りゃわかるだろ?アイツ悪い宇宙怪獣だぜ >クモンガー
グレイ・オブ・デイブレイク:お、おう
グレイ・オブ・デイブレイク:どうなんだろうね>輸送
ギガフラクシナス:そこにちょうどいいハイスピードが
嵐の女王:同乗状態ってなにつかったっけ…
瑞のGM:草
児雷也:同乗はムーブだけども
児雷也:ハイスピは効果で他人を連れて移動できる
ギガフラクシナス:嵐の女王はヴェロシティあるから、ここはハイスピだな
ギガフラクシナス:せっかく持ってきたHFだ、使おうぜ!
児雷也:やるかい!
嵐の女王:やっちゃえ 弱体化するかはわからんけど
嵐の女王:まあ至近距離に置いて反応をみたい
ギガフラクシナス:しなかったらその時はその時
児雷也:ハイスピード、発動だ!
児雷也:移動先はボスのエンゲージでいいね
ギガフラクシナス:だな
児雷也:移動希望者手を上げてー
ギガフラクシナス:ノ
嵐の女王:イグニッションは移動しないと駄目なので私はパスなのだ
グレイ・オブ・デイブレイク:ノ
児雷也:では私、先生、ニーサンを対象にハイスピード!
児雷也:蛙の舌でつかんでジャンプだ!
ギガフラクシナス:「のわっ!?」
児雷也:「速攻あるのみ!いっくよぉ!」
モブ男子:「うおおおお触手プレイ!!!」
モブ女子:「破廉恥じゃない!」
瑞のGM:モブ男子お前……
瑞のGM:勇者だよ……
system:[ 児雷也 ] ハイスピード: 1 → 0
森継 一花:(顔を両手で覆っている)
槍木 宵月:「強く生きよう...」
瑞のGM:一花ちゃん可哀想……
森継 一花:「うん…」
ギガフラクシナス:そのままクモンガ―の前で尻もちつく
"狐妖"フーヤオ:ひゅっ!(声にならない声)
ギガフラクシナス:「いてっ」
嵐の女王:かわいくやってるけど数十m級のアクションなのだよな
嵐の女王:>クモンガーの前で尻もち
瑞のGM:アスファルトが割れますね
瑞のGM:尻で
ギガフラクシナス:これはコラテラルダメージというやつだ
瑞のGM:多分モブ男子が後程そこで大の字になって寝転ぶことでしょう
モブ男子:聖地巡礼
槍木 宵月:ええ…
児雷也:ひっでぇ
モブ女子:パワースポットにしましょう
瑞のGM:ミキ尻交差点として語り継がれることになるのはまた別のお話
ギガフラクシナス:正気か?
ギガフラクシナス:ま、まあそれはともかく…エンゲージしたが変化あるか?
"狐妖"フーヤオ:挙動が不審になります
ギガフラクシナス:…らしいぞ!
瑞のGM:そうだなぁ
瑞のGM:リブートコマンド落としちゃおう
"狐妖"フーヤオ:ぽろっ
ギガフラクシナス:物理的に落とすんだ…
槍木 宵月:ずしーん
"狐妖"フーヤオ:懐からアイテムを取り落として
"狐妖"フーヤオ:ちゅどーん!!!!
槍木 宵月:「あぶなっ!?」
瑞のGM:おそらくあれはNINJAtoolから盗まれた忍者秘密アイテム!
瑞のGM:木っ端微塵爆弾だ!
妖精ラタ:「精神攻撃とは…ミキオ、やるッパーね!」
瑞のGM:目撃者をみんな始末すれば隠れ身の術成功になるんじゃね?という狂った発想から生まれたアイテムである
ギガフラクシナス:「勝手に自滅しただけじゃねえかな…」
瑞のGM:即日、禁術指定を受けた悲しきアイテムだ
嵐の女王:ぽっと出のアイテムに悲しき過去
槍木 宵月:あたりまえすぎる...
ギガフラクシナス:狂気の発想なんだよそれは
黒子:発想こそ狂っているが拠点破壊用に転用できないかという議論が日夜行われているぞ!
ギガフラクシナス:威力調整できないオチ
瑞のGM:行われてる議論、人道議論じゃないだろうな
瑞のGM:はい、リブートくんは死にました
瑞のGM:おそらくあの木っ端微塵爆弾でうやむやになってるうちにゴリ押すみたいな演出してたんだと思いますよ
瑞のGM:改めて行動17どうぞ
嵐の女王:はい
嵐の女王:ムーブで《ヴェロシティ》
system:[ 嵐の女王 ] FP: 63 → 56
ギガフラクシナス:大渋滞
瑞のGM:戦う交通事故!
嵐の女王:マイナー無しでメジャーでギガントスピアでクモンガーをつんつん
嵐の女王:9+2d6 (9+2D6) > 9+8[3,5] > 17
瑞のGM:命中判定どうぞ
嵐の女王:17命中
瑞のGM:クモンガーくん、流石に回避7ぐらいはあるんだよね
クモンガー:2d6+7>=17 「キャシャーッ!」 (2D6+7>=17[12,2]) > 6[1,5]+7 > 13 > 失敗
クモンガー:全然だめでした
嵐の女王:DR前にイグニッション使ってー
嵐の女王:27+2+3d6+2d6+2d6 (27+2+3D6+2D6+2D6) > 27+2+7[1,1,5]+7[2,5]+7[3,4] > 50
瑞のGM:おー
嵐の女王:50 <刺>
瑞のGM:刺属性か
ギガフラクシナス:景気良く出すなぁ
クモンガー:刺耐性9しかないよ
system:[ クモンガー ] FP: 0 → 41
嵐の女王:巨体とは思えぬ速度で前から後ろからグサグサと分身したかのように突き刺す
嵐の女王::FP-6-3
クモンガー:シャカシャカシャカと動き回るよ
system:[ 嵐の女王 ] FP: 56 → 47
system:[ 嵐の女王 ] MP: 45 → 40
嵐の女王:コスト消費精算して手番終わり
嵐の女王:イニシアチブに《狩りの時間》宣言してこのエンゲージ封鎖だけしておく
system:[ 嵐の女王 ] MP: 40 → 37
瑞のGM:OK!
瑞のGM:次の行動はイニシアチブ16……
瑞のGM:って所で休憩ですね
瑞のGM:良い時間だ
槍木 宵月:ha-i
児雷也:はい
瑞のGM:再開は20:30でいいですかね?
ギガフラクシナス:OK
槍木 宵月:もんだいなし
児雷也:大丈夫だと思います
瑞のGM:はいではー
瑞のGM:お疲れさまでした!
児雷也:お疲れ様でしたー
嵐の女王:おつかれー
瑞のGM:点呼!
ギガフラクシナス:おう
児雷也:ニンッ
嵐の女王:ひ




槍木 明星:はーい
瑞のGM:よし!
瑞のGM:じゃあ夜の部始めて行きましょう
瑞のGM:よろしくお願いします
ギガフラクシナス:よろしくお願いします
槍木 明星:よろしくお願いします
児雷也:よろしくお願いします
瑞のGM:昼の部は行動値17が終わったところですね
瑞のGM:行動値16からです
ギガフラクシナス:16のクモとニーサン
槍木 明星:どっちからかな
瑞のGM:ニーサンからでいいよ
槍木 明星:〈ギガンスピア〉白兵(槍)命中13
嵐の女王:奇しくも同じ武器だ
槍木 明星:槍といったらこれになりそう
槍木 明星:《正確無比の一撃》
槍木 明星:2d6+13 (2D6+13) > 7[1,6]+13 > 20
槍木 明星:神の知恵irewasuretea
瑞のGM:高いな……
槍木 明星:マイナー神の知恵です
瑞のGM:しょうがないにゃあ、いいよ
槍木 明星:ありがたい
瑞のGM:出目20ですね
クモンガー:2d6+7>=20 あれ、クリティカル前提じゃね? (2D6+7>=20[12,2]) > 2[1,1]+7 > 9 > 自動失敗
ギガフラクシナス:蜘蛛―
槍木 明星:それ以前の問題であった
クモンガー:確率的には同じ!確率的には同じ!
槍木 明星:37+2d+2d+8 「大人しくしてもらおう」 (37+2D6+2D6+8) > 37+9[4,5]+10[4,6]+8 > 64
槍木 明星:刺です
クモンガー:9しかないよ
system:[ クモンガー ] FP: 41 → -14
クモンガー:あっプラスだった
system:[ クモンガー ] FP: -14 → 41
system:[ クモンガー ] FP: 41 → 96
瑞のGM:ニーサンの行動おわり!
槍木 明星:さすがにタフだな
槍木 明星:反撃来るかな
瑞のGM:勿論
"狐妖"フーヤオ:「クモンガー、お邪魔虫を払いなさい!」
嵐の女王:くるか
クモンガー:「キャシャーッ!」
瑞のGM:そのままニーサン殴ろうかな
槍木 明星:くるがよい
クモンガー:武器1:クモグスライサー
攻撃:斬+47/白兵<11> C値10 対象:単体 射程:至近

クモンガー:2d6+11 鋭利な爪で攻撃! (2D6+11) > 8[3,5]+11 > 19
槍木 明星:2d6+7>=19 (2D6+7>=19[12,2]) > 6[2,4]+7 > 13 > 失敗
槍木 明星:ダメージどうぞ
クモンガー:2d6+47 ずがーん! (2D6+47) > 7[1,6]+47 > 54
槍木 明星:これは痛い
ギガフラクシナス:流石に強いな
瑞のGM:(立ち絵通常ニーサンでいいのかな?と思いながら眺めるGMであった)
槍木 明星:c(54-22) c(54-22) > 32
グレイ・オブ・デイブレイク:おおっと
グレイ・オブ・デイブレイク:生身で食らったらそれは痛い
ギガフラクシナス:王の責務の4点軽減もある
グレイ・オブ・デイブレイク:c(61-32+4) c(61-32+4) > 33
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] FP: 61 → 33
グレイ・オブ・デイブレイク:「くっ…」槍で受け止める
クモンガー:(クモンガーは勝ち誇っている)
槍木 宵月:「なんか腹立つ」
瑞のGM:はい、行動値15
グレイ・オブ・デイブレイク:フーヤオと怪獣1か
"狐妖"フーヤオ:私の出番ですわ!!!
嵐の女王:くるか
ダッカン人(1):ハナちゃんだよハナちゃん!
ダッカン人(1):怪獣1じゃなくて名前で呼んでくれよ!
グレイ・オブ・デイブレイク:わかったわかった
ギガフラクシナス:ララフラワーって書いてるが
ダッカン人(1):お前、ペット呼ぶときに『犬!』って言うのかよ
ギガフラクシナス:す、すまん
嵐の女王:犬 名前:ハナコ みたいなものだな
グレイ・オブ・デイブレイク:まあうん…
ダッカン人(1):わかればいいよ、こっちもデカい声出して悪かったな
グレイ・オブ・デイブレイク:なんだこの会話…
嵐の女王:馬王号も魔界馬だからわかるぞ
児雷也:物わかりがよい
モブ男子:ミキちゃん先生結構チョロいからな
"狐妖"フーヤオ:えっそうなんですの!!??
"狐妖"フーヤオ:燃えてきましたわ!!
"狐妖"フーヤオ:《火炎付与2》[ムーブ]ダメージを炎に。ダメージ+2d6+5
"狐妖"フーヤオ:《攻撃拡大》
モブ女子:阿紫さんが燃えてる!!!
"狐妖"フーヤオ:武器2:恋の狐火
攻撃:闇+35/特殊<12> C値12 対象:単体 射程:30m

"狐妖"フーヤオ:このエンゲージにどーん!
嵐の女王:やべーぞ!恋の炎だ!
ギガフラクシナス:物理的に燃えてるじゃねえか!!
"狐妖"フーヤオ:対象はPC全員ですわ~~~~!!!!!
嵐の女王:30GCMじゃないんだ……>射程
"狐妖"フーヤオ:あ、それは誤記です
"狐妖"フーヤオ:ウッサングラスを外すと発作が
ギガフラクシナス:あいつも大変(?)だな
"狐妖"フーヤオ:2d6+12 チバシティ大炎上! (2D6+12) > 8[2,6]+12 > 20
嵐の女王:仮に恋が成就したとしてあいつ恋人生活出来るのか
児雷也:まぁ感情ブーストされて暴走してるだけだから…
ギガフラクシナス:ああなってるのは一応、狐憑きの影響らしいし…
児雷也:大丈夫だよきっと…たぶん…
瑞のGM:はい皆さん魂魄で判定どうぞ
ギガフラクシナス:2d+9>=20 (2D6+9>=20[12,2]) > 5[2,3]+9 > 14 > 失敗
グレイ・オブ・デイブレイク:2d6+5>=20 (2D6+5>=20[12,2]) > 11[5,6]+5 > 16 > 失敗
児雷也:2d6+7>=20 (2D6+7>=20[12,2]) > 10[4,6]+7 > 17 > 失敗
嵐の女王:2d+7>=20 (2D6+7>=20[12,2]) > 8[2,6]+7 > 15 > 失敗
ギガフラクシナス:20はキツイな
嵐の女王:出目は皆高めなのだが
グレイ・オブ・デイブレイク:ふーむん
嵐の女王:バトオペを、マヒロンに使えば避けれるくらいか
グレイ・オブ・デイブレイク:お、ほんとだ
児雷也:一発くらい避けときます?
メカヨイヅキ:《バトルナビゲート》
児雷也:ありがとー!
メカヨイヅキ:「児雷也さん!そこのビルの陰なら間に合います!」 誘導マーカーで照らす
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] MP: 51 → 40
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] FP: 33 → 31
児雷也:「ありがとメカヨイちゃん!」
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] FP: 31 → 30
グレイ・オブ・デイブレイク:払い忘れ清算
瑞のGM:じゃあダメージ行きますね
"狐妖"フーヤオ:2d6+35+2d6+5 燃えるようなこの想い! (2D6+35+2D6+5) > 7[1,6]+35+7[2,5]+5 > 54
児雷也:畳あるけどどこに打とうか
ギガフラクシナス:女王、超力障壁撃つ?
嵐の女王:使い所ではありそうだな
嵐の女王:使うか
system:[ 嵐の女王 ] MP: 37 → 33
"狐妖"フーヤオ:炎属性なので各自軽減&清算してくださいまし
嵐の女王:2d6+3 《超力障壁》!範囲にきくぞ (2D6+3) > 8[3,5]+3 > 11
グレイ・オブ・デイブレイク:c(30-54+14+11) c(30-54+14+11) > 1
グレイ・オブ・デイブレイク:いちのこる
嵐の女王:炎耐性14+4で障壁11だから
児雷也:ギリ残しが過ぎる
グレイ・オブ・デイブレイク:5だわ
嵐の女王:c(54-14-4-11) c(54-14-4-11) > 25
ギガフラクシナス:王の責務もあるぜ
system:[ 嵐の女王 ] FP: 47 → 22
ギガフラクシナス:《不動の貫禄》
嵐の女王:22残る
グレイ・オブ・デイブレイク:うん、責務いれて5
瑞のGM:鉄壁かよ
ギガフラクシナス:4d+6 (4D6+6) > 16[2,4,5,5]+6 > 22
ギガフラクシナス:c(54-15-4-11-22) c(54-15-4-11-22) > 2
ギガフラクシナス:ダメージ2
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] FP: 30 → 27
児雷也:グレイに畳しとく?
system:[ ギガフラクシナス ] FP: 46 → 44
グレイ・オブ・デイブレイク:3点まで軽減されたわね
system:[ ギガフラクシナス ] MP: 52 → 44
児雷也:畳いらんか…
ギガフラクシナス:かもしれないな
グレイ・オブ・デイブレイク:ちゃう 不動の貫禄単体か
嵐の女王:不動の貫禄は範囲ではない
ギガフラクシナス:あ、うん
ギガフラクシナス:俺だけだぞ
グレイ・オブ・デイブレイク:25点くらう けどまあ
グレイ・オブ・デイブレイク:そろそろブレイク狙いでもいいかも
児雷也:ん、じゃあなしで
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] FP: 27 → 5
瑞のGM:えっ誰もブレイクしないの……
メカヨイヅキ:「損傷拡大、気を付けてください」
ギガフラクシナス:「ちょっとその炎は受けるわけにはいかねえなぁ…」 巨大な公孫樹の木でガード
槍木 明星:「まだだ…」
グレイ・オブ・デイブレイク:なんか耐えてますね
ギガフラクシナス:なんかみんな硬い
瑞のGM:フーヤオ、ターンエンドです
児雷也:固くはないがなんか避けた
瑞のGM:じゃあ次ララフラワーですね
ララフラワー:ララフラワーはうたっている!
ララフラワー:武器1:みんなのうた
攻撃:殴+0/射撃<12> C値12 対象:単体 射程:10m

ララフラワー:2d6+12 (2D6+12) > 6[2,4]+12 > 18
ララフラワー:しかしなにもおこらなかった!
児雷也:N◯Kか!?
児雷也:お、おう
グレイ・オブ・デイブレイク:ええ…
ララフラワー:ラララ ララララ ラララ ララララ
ララフラワー:ラララ ララララ~♪
ダッカン人(1):「ハナちゃんは歌が上手いんだぜー!」
嵐の女王:多分ビルの窓がワレたりする演出が入る あとでダッカン人(1)は直しておくように
"狐妖"フーヤオ:「何しに来ましたのこの怪獣!?」
ギガフラクシナス:「…………」
児雷也:「…………」
瑞のGM:純粋に歌が上手いだけです
モブ男子:「あんな怪獣もいるんだなァ」
モブ女子:「あれなら飼ってみても良いかも」
児雷也:「よく考えて、このサイズだよ」
ギガフラクシナス:「正直、うちの学校だと裏山で飼いかねないんだよな」
瑞のGM:はい、次ミキちゃん
ギガフラクシナス:ジライヤもだな
児雷也:そっすね
瑞のGM:児雷也も13族だった
瑞のGM:好きな順番でどうぞ
ギガフラクシナス:クモ殴る?
ギガフラクシナス:こう…OPの因縁的に
児雷也:で良いんじゃないかな
ギガフラクシナス:因縁?
瑞のGM:何か一方的に殴って勝っただけ……
嵐の女王:一方的に殴っただけ
ギガフラクシナス:まあジライヤの攻撃で倒れるかは分からんが
児雷也:じゃあ先に行こうか
グレイ・オブ・デイブレイク:いったれー
児雷也:ムーブなし、マイナー不忍
児雷也:メジャーでギガショックでクモンガー
児雷也:んで、判定直前、やっちゃうか!
児雷也:時代のきらめき!
ギガフラクシナス:おっ
瑞のGM:ほほう
嵐の女王:ジダイはきらめいた
児雷也:SP値を下げ、SP発生時に打点があがる!
瑞のGM:その時、ジダイは煌めいた
瑞のGM:ジライヤ=サンのジライ=ジツ!
瑞のGM:ゴジュッポ=ヒャッポ!
巨大忍蛙"瑞垣":2d6+12 特殊 巨大なクモに猛然と飛びかかるカエル! (2D6+12) > 6[3,3]+12 > 18
巨大忍蛙"瑞垣":グレイトサクセス!
瑞のGM:……特に何も起こらな……無理矢理起こした!
ギガフラクシナス:判定はクリティカルだ!
瑞のGM:不正はなかった
system:[ 児雷也 ] グレイトサクセス: 1 → 0
クモンガー:2d6 (2D6) > 7[3,4] > 7
クモンガー:ダメでごぜーます
瑞のGM:はいダメージ入れようねェ
嵐の女王:ダメージ増えるからね
巨大忍蛙"瑞垣":クモを舌でぐるぐるまきにして捉える!
クモンガー:「キャシャーッ!」 ぐぐぐっ
児雷也:DR前、君にも知ってもらいたい+地元の提供!
黒子:紹介しようっ!
黒子:前回参戦時に御好評を賜った巨大蛙・瑞垣だが
黒子:なんとこの夏、フィギュア展示会マベフェス(マーベラスフェスティバル)にフィギュアの原型展示が決まったぞ!
黒子:続報はアーバンニンジャ.netをチェックだ!
モブ男子:うおおおーマジかよ!
児雷也:ダメージロール!
児雷也:2d+22+1d+2d+1d+5+2d+4d+2d 殴 「奥義…蛙式飯綱落とし!!」 (2D6+22+1D6+2D6+1D6+5+2D6+4D6+2D6) > 8[2,6]+22+5[5]+9[4,5]+5[5]+5+10[4,6]+12[2,2,3,5]+8[4,4] > 84
グレイ・オブ・デイブレイク:おお
瑞のGM:ウワーッ!
巨大忍蛙"瑞垣":カエル跳躍力で大ジャンプ!
瑞のGM:殴耐性10!
ギガフラクシナス:叩き出すなあ
巨大忍蛙"瑞垣":そのまま地面に叩きつけるっ!
system:[ クモンガー ] FP: 96 → 170
クモンガー:ま、まだ生きてるし!まだ生きてる!
クモンガー:ぴくぴくぴく
嵐の女王:生きてる?
ギガフラクシナス:あいつ結構硬いな
クモンガー:まだかろうじて生きてる
ギガフラクシナス:じゃあトドメ刺すか
ギガフラクシナス:俺のターン!
ギガフラクシナス:メジャー華麗なる技でメガトンハンマー
瑞のGM:OK!
ギガフラクシナス:クモンガーを攻撃!
ギガフラクシナス:2d+12 (2D6+12) > 9[4,5]+12 > 21
クモンガー:2d6+7 (2D6+7) > 4[1,3]+7 > 11
クモンガー:あと10ぐらい達成値湧いてこないかなぁ
"狐妖"フーヤオ:《ライジングサン》
ギガフラクシナス:「いいぞ、尾形。……ふっ!」 跳躍
クモンガー:湧いて来た!
グレイ・オブ・デイブレイク:むむ
ギガフラクシナス:小癪だな!
クモンガー:シャカシャカシャカ
ギガフラクシナス:ムーンは使っても使わなくてもいいぞ
尾形 真尋:潰します?
瑞のGM:返しありますかー(シュッシュッ)(手札交換する音)
嵐の女王:ムーン持ってるのはー
瑞のGM:(シャカシャカシャカ)
ギガフラクシナス:ジライヤだな
尾形 真尋:はいっ!
嵐の女王:だね
ギガフラクシナス:俺が失敗しても、次の女王があいつを殺るだけだしな…
嵐の女王:実は移動できなくなるからイグニッションが使えなくてダメージ落ちる
嵐の女王:やっべどうしよ
瑞のGM:まあ……いけるでしょ
ギガフラクシナス:死にかけらしいし十分じゃないか?多分こっちより出るぞ
瑞のGM:当たれば……行けるでしょ
ギガフラクシナス:当たればいけるらしい
児雷也:先生決めておくれ
ギガフラクシナス:じゃあここはスルーで
児雷也:へい
"狐妖"フーヤオ:「さっきは不覚を取りましたが、まだやられませんわ~~~!」
ギガフラクシナス:武器を振りかぶってジャンプしたけど、クモにシャカシャカ逃げられる
ギガフラクシナス:「なっ、まだ動けたのか!」
"狐妖"フーヤオ:「ああ……今の私、先生と同じ空気を吸っているのですね……」
ギガフラクシナス:「あっまずっ」
ギガフラクシナス:ずってーん
ギガフラクシナス:勢い余って転ぶ
モブ雄:「うおおおおおっ!!!!」
モブ男子:「………見えたァっ!!」
モブ雄:「阿紫お前最ッ高!!!」
黒子:この教師、あざとい
モブ女子:「見えたってかモロじゃん。先生として恥ずかしくないの?」
森継 一花:「もう…もう……」
モブ美:「慎みを持つ全女子に謝って?」
ギガフラクシナス:「いつつ…あー腰が」
ギガフラクシナス:「お前らどっちの味方なんだよ…」
嵐の女王:パンツ見せて罵倒されるとかかわいそう
ギガフラクシナス:終わり!
ギガフラクシナス:イニシアチブで決めポーズ
ギガフラクシナス:決めポーズ(転ぶ)
ギガフラクシナス:3d+6 MP回復だ (3D6+6) > 10[1,4,5]+6 > 16
system:[ ギガフラクシナス ] MP: 44 → 60
瑞のGM:じゃあ宇宙怪獣三匹の攻撃行きますね
嵐の女王:はい
ウォーロウ:「ギャオーン!」
ウォーロウ:対象はさっきずっこけたフラクシナス
ギガフラクシナス:げっ
ウォーロウ:武器1:丸のみ
攻撃:殴+38/白兵<12> C値12 対象:単体 射程:至近

ウォーロウ:2d6+12 ぱっくん (2D6+12) > 6[3,3]+12 > 18
モブ男子:ガタッ
児雷也:ガチ火力!
森継 一花:座ってろ!
ギガフラクシナス:回避か…
ギガフラクシナス:2d+7>=18 (2D6+7>=18[12,2]) > 6[1,5]+7 > 13 > 失敗
ギガフラクシナス:「おい待て、何する――」
ウォーロウ:2d6+38 もぐもぐ (2D6+38) > 9[4,5]+38 > 47
嵐の女王:食べられた!
ギガフラクシナス:(怪獣に咥えられて犬神家)
児雷也:軽減撃つ?
ギガフラクシナス:(ずり下がるスカート、衆目にさらされるおみ足とパンツ)
モブ雄:「やりやがった!!マジかよあの宇宙怪獣ッ」
モブ雄:「やりやがったッ!!」
モブ雄:ダンッダンッ
ギガフラクシナス:殴は…耐性21だから
ギガフラクシナス:26ダメージ まだ大丈夫だ
児雷也:うっす 流し
system:[ ギガフラクシナス ] FP: 44 → 18
瑞のGM:じゃあ次行きますね
モブ男子:「神様…いやダッカン人様ありがとう」 両手を胸の前で組む
ダッカン人(2):「えっ、俺?」
ギガフラクシナス:(脱出)
槍木 宵月:「……」ジト目
ギガフラクシナス:「おえっ…ヌルヌルしやがる…」
瑞のGM:次、ロウドリー!
モブ美:「っっっっっしゃ」(ガッツポーズ)
モブ女子:「きゃー!見ましたか一花さん!あのあざとさ!」
森継 一花:「いっそ殺して…」
嵐の女王:娘が見ているってのが辛いな
嵐の女王:つらい
黒子:親族の方かわいそう
ロウドリー:ドコドコドコ(ムーブで移動する音)
ギガフラクシナス:ひでえシナリオだな!
瑞のGM:エンゲージして
瑞のGM:対象まひろん
児雷也:おっと、こっちでござるか!
ロウドリー:武器1:ナイアガラ
攻撃:氷+33/射撃<12> C値12 対象:単体 射程:20m

ロウドリー:ばしゃーっ
ギガフラクシナス:よだれだこれ
嵐の女王:ぐちゃぐちゃだよこのエンゲージ……
ロウドリー:2d6+12 (2D6+12) > 10[4,6]+12 > 22
児雷也:2d6+6>=22 「うわっ汚っ!」 (2D6+6>=22[12,2]) > 3[1,2]+6 > 9 > 失敗
ダッカン人(3):「汚ぇとは何だコラ!ピーちゃんは緊張で震えてるんだぞ!」
児雷也:「でもヨダレはヨダレでしょー!?」
ロウドリー:(ぶるぶるぶる)
嵐の女王:「お前は後でピーちゃんのよだれの掃除な」
ロウドリー:2d6+33 (2D6+33) > 10[4,6]+33 > 43
嵐の女王:>ダッカン人(3)
児雷也:水だよね
児雷也:違う氷属性
瑞のGM:フレーバー的には水で、データ的には氷属性ですね
児雷也:耐性5でー
モブ男子:「粘液まみれの女の子が2人…やべえぜ!」
児雷也:一応畳返しで防御を図るか
児雷也:2d+8 (2D6+8) > 7[2,5]+8 > 15
児雷也:C(43-5-15) c(43-5-15) > 23
system:[ 児雷也 ] FP: 47 → 24
児雷也:「うわわわっ!」
児雷也:「……べちょべちょだよもうっ!」
モブ女子:「こんなのエッチ過ぎますよぉ…エチエチ警察が来て逮捕されちゃいますよぉ…」
モブ男子:(ダッカン人を引き続き拝む)
system:[ 児雷也 ] MP: 52 → 29
モブ雄:「神様仏様ダッカン人サマ……!」
児雷也:攻撃手番から畳まで支払い忘れてた
ダッカン人(3):「なんで俺拝まれてんの?」
児雷也:「こらそこ、拝むんじゃないー!」
瑞のGM:はい次!
ギガフラクシナス:「俺なんでこんなことやらされてんだ…?」
ギガフラクシナス:雲
ライウーン:武器1:落雷
攻撃:雷+32/特殊<12> C値12 対象:単体 射程:50m

ライウーン:対象児雷也で
ライウーン:2d6+12 (2D6+12) > 7[3,4]+12 > 19
児雷也:またきた!
児雷也:2D+7>=19 (2D6+7>=19[12,2]) > 6[1,5]+7 > 13 > 失敗
ライウーン:2d6+32 「クモーッ!」 (2D6+32) > 7[3,4]+32 > 39
ライウーン:小さな子雲と雷を飛ばす!
児雷也:耐性5、流石にもう保たぬ!
モブ美:ガタッ
system:[ 児雷也 ] FP: 24 → -10
モブ男子:今度はどんな辱めだ!?
児雷也:ブレイク!
モブ雄:「ヤバイ!これは……雲で良い感じに服が隠れた!!!」
モブ男子:「うおおおおおっ!!!」
モブ雄:「嘘だろ!!??こんなことある!!!!???」
槍木 宵月:「えい」(目つぶし)
モブ男子:「ぐわああああああ!」
”金色の暴君”:残念でもないし当然
モブ雄:「うわぁぁぁぁぁっ!!!!」
黒子:せ、説明しよう
黒子:児雷也のニンジャスーツは多少の電撃程度で焼け落ちるようなことはない…が
槍木 宵月:「森継さんもどう? スッキリするよ」
槍木 宵月:ぐさぐさ
黒子:ここでのウケは非常に悪そうだ……
森継 一花:\いない/
槍木 宵月:「あれ?」
児雷也:「そんな変なこと気にしないでよ!」
ダッカン人(4):「それぐらいにしておいてやれよ。そいつらも悪乗りしすぎただけさ」
モブ女子:「ピチッとしたスーツがところどころ破けて…こう…」
モブ女子:「エッチだよね尾形先輩」
モブ雄:「兄貴……!」
モブ美:「健康的だよね」
児雷也:「エッチって何が!?」
モブ女子:「憧れるなぁ」
槍木 宵月:「この学校廃校にしたほうがいいんじゃない」
瑞のGM:はい、何もなければラウンド終了
ギガフラクシナス:それは…就職先がなくなるから…
槍木 明星:切実
ギガフラクシナス:特に無い
児雷也:ないねー
嵐の女王:ないよ
槍木 明星:ないですー
瑞のGM:はい、ではラウンド回って2ラウンド目
瑞のGM:セットアップ
system:[ 児雷也 ] ブレイク: 1 → 0
ギガフラクシナス:無い
児雷也:ブレイクしたから使い得、分身の術!
メカヨイヅキ:《ハイライト:回復》
"狐妖"フーヤオ:「……うっ」 胸を押さえる
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] MP: 40 → 37
モブ雄:「あっ、アレは!」
嵐の女王:セットアップもう使うものがない…
メカヨイヅキ:2d6+6 自分に (2D6+6) > 10[5,5]+6 > 16
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] FP: 5 → 21
"狐妖"フーヤオ:「急性森継先生中毒ですわ……」
森継 一花:ピュイン ピュイン
"狐妖"フーヤオ:「この戦い、長くは保ちませんわね……」
森継 一花:テレポートでフラクシナスのところまで飛んでくる
"狐妖"フーヤオ:《強者の余裕?10》
ギガフラクシナス:「なんか苦しみ始めたんだが」
槍木 宵月:「あれ?」
森継 一花:「今よお父さん!さっさとどうにかしてっ!!!」
嵐の女王:クリティカルでダメージアップのやつだっけ
モブ美:「どうやらミキちゃんを吸い過ぎたみたいね……」(眼鏡クイッ)
瑞のGM:うん
森継 一花:「これ以上尊厳が破壊され尽くす前に!!」
瑞のGM:クリティカルでダメージが10ぐらい増えるよ……あれブレイク前だけだったような気がしてきたな
ギガフラクシナス:そんな気がする
黒子:手遅れでは…という言葉は飲み込むことにした黒子であった。
瑞のGM:?つけといたんで大丈夫です
嵐の女王:10D増えるよ
ギガフラクシナス:「うおっいつの間に…危ないって一花ちゃん」
ギガフラクシナス:10D!?
嵐の女王:数字分D増える
瑞のGM:フーヤオ本体へクリティカルした場合、ダメージが10d増えます
ギガフラクシナス:草
瑞のGM:1Rもの間、巨大ミキちゃんと同じ空間に存在していた代償ですね
瑞のGM:はい、何も無ければイニシアチブ17です
嵐の女王:ミキちゃんニウムは空気感染する
妖精ラタ:いわゆるグリーンセラピーだッパー
児雷也:安らいでるかこれ…
ギガフラクシナス:ウイルスのたぐいじゃねえか…?
嵐の女王:えーとムーブで《ヴェロシティ》宣言してクモンガーつつくしか出来ないな
system:[ 嵐の女王 ] FP: 22 → 15
嵐の女王:ムーブ:《ヴェロシティ》
嵐の女王:マイナーなしで
瑞のGM:はいどうぞ
嵐の女王:メジャーでギガントランスでクモンガーつっつき
嵐の女王:9+2d6 (9+2D6) > 9+6[2,4] > 15
嵐の女王:むーひくいな
瑞のGM:何も無ければ回避振るよー
瑞のGM:無さそうだな
嵐の女王:グレ作は温存でいいかな…
瑞のGM:じゃあ回避行きます
クモンガー:2d6+7 回避 (2D6+7) > 8[2,6]+7 > 15
嵐の女王:あー
クモンガー:足りた~~~~!
児雷也:どーする?
槍木 明星:しまったな
嵐の女王:このあとクモンガーの行動権だから
嵐の女王:倒した方がよいのはそう
嵐の女王:ナイトメアムーンつかうかどうかになるのだな……失敗失敗
ギガフラクシナス:仕方ないさ
児雷也:もう達成上げはタイミング遅れ、達成下げはムーンだけかな?
瑞のGM:ここはクモンガーくんが頑張りましたね
槍木 明星:だねー
ギガフラクシナス:ムーン使っちゃおう
児雷也:使おうか
嵐の女王:お願いします
児雷也:「逃しはしないよっ!」
巨大忍蛙"瑞垣":水の手裏剣で撹乱!
児雷也:ナイトメアムーン!
クモンガー:クモンガーくんずっこけたー!
system:[ 児雷也 ] ナイトメアムーン: 1 → 0
モブ雄:「くそっ!アイツが居れば糸で拘束とか見れたかもしれないのに……!」
モブ男子:「あーっ!俺たちの希望あーっ!」
瑞のGM:ともかくダメージどうぞー
system:[ 嵐の女王 ] FP: 15 → 9
嵐の女王:ヴェロシティ2のコスト
嵐の女王:27+2+2d6+2d6 (27+2+2D6+2D6) > 27+2+6[3,3]+7[3,4] > 42
嵐の女王:42<刺>
瑞のGM:刺だよね
瑞のGM:耐性10点!
system:[ クモンガー ] FP: 170 → 202
瑞のGM:FP180
クモンガー:ちーん
瑞のGM:クモンガー、沈黙!
モブ美:「私は何て無力なの……っ!」
森継 一花:「お父さん!下の蜘蛛が死んだわ!」 頭の上にしがみついてる
ギガフラクシナス:「いだだだ!髪引っ張るな!」
嵐の女王:ぐさぐさ
"狐妖"フーヤオ:ぴょーん
"狐妖"フーヤオ:ビルの間を飛び移るハリウッドジャンプ!
モブ雄:「うわっなんだあの動き!超かっけぇ!!!」
モブ女子:「ビューティフォー……」
瑞のGM:じゃあいつもの行きましょうか
"狐妖"フーヤオ:《ダブルアクセル》
嵐の女王:きたな
"狐妖"フーヤオ:ムーブ、《火炎付与》
"狐妖"フーヤオ:マイナー《狂気の世界》(今は特に効果がない)
瑞のGM:Q.なんでこんな特技持たせたの?
嵐の女王:なんだっけそれ…
瑞のGM:A.ヴィランが持つ常軌を逸した思考を攻撃と共に言葉や幻覚などで伝えるエネミー特技
ギガフラクシナス:相手がバステを受けてると効果発揮
ギガフラクシナス:=つまり意味はない
瑞のGM:今回バステ無いので意味はないです
瑞のGM:常軌を逸した思考を伝える為だけに撃ちます
嵐の女王:初手で誘惑されてれば…
児雷也:お、おう…
ギガフラクシナス:あれもBS付与ではなかったからな…
"狐妖"フーヤオ:メジャー、《得意攻撃:射撃2》!
"狐妖"フーヤオ:武器1:三八式歩兵銃
攻撃:刺+40/射撃<13> C値10 対象:単体 射程:460m

"狐妖"フーヤオ:《エクステンション》!
"狐妖"フーヤオ:懐から無数の銃を取り出します!
モブ雄:「やべぇ!アレやべぇ!鬼かっけぇ!!!」
森継 一花:「何あれ!?」
モブ女子:「あれは…!」
グレイ・オブ・デイブレイク:「…!!」
モブ男子:「知っているのかモブ川さん!」
嵐の女王:ゲート・オブ・三八式歩兵銃……
"狐妖"フーヤオ:「ウフフ……火を付けたのは先生ですわ?」
モブ女子:「ええ…はるか西方に伝わりし、豊満なバストにのみ許された奥義――おっぱい収納術よ」
"狐妖"フーヤオ:2d6+13 全方位射撃!!! (2D6+13) > 5[1,4]+13 > 18
ギガフラクシナス:「ふざけた名前だな!?あと俺何もやってねえだろ!」
"狐妖"フーヤオ:《グレイトサクセス》!
ギガフラクシナス:リアクション不可でーす
"狐妖"フーヤオ:ここはスクランブルアタックを使用するのが最適……
"狐妖"フーヤオ:《スーパーアタック》!!!!!!!
ギガフラクシナス:何でだよ!?
児雷也:草
"狐妖"フーヤオ:この気持ち、必ずや!!!!
嵐の女王:SAだ!
グレイ・オブ・デイブレイク:わあ
"狐妖"フーヤオ:対象、フラクシナス!!!!!!
ギガフラクシナス:「一花ちゃん、ごめんな!」 ひょいっと呑み込む
森継 一花:「へっ?ひゃわあっ!?」
モブ雄:「なっ……!」
"狐妖"フーヤオ:2d6+40+2d6+2d6+2d6+5「受け取ってもらいますわ!!!!」 バラララララ!!!
"狐妖"フーヤオ:2d6+40+2d6+2d6+2d6+5 (2D6+40+2D6+2D6+2D6+5) > 10[4,6]+40+6[2,4]+3[1,2]+6[1,5]+5 > 70
モブ男子:「………っ!?」
"狐妖"フーヤオ:10d6+70 (10D6+70) > 38[1,2,2,3,4,4,5,5,6,6]+70 > 108
ギガフラクシナス:そのまま全身で銃弾を受ける
"狐妖"フーヤオ:100点越えのこの想い!
ギガフラクシナス:「ひはははははは!!!」(一花を口の中に含んでる)
児雷也:「な、ナムサン!」
嵐の女王:70点か
system:[ 児雷也 ] HP: 21 → -49
メカヨイヅキ:「兄さんっ!」 明星をかばい大破する
児雷也:ダウンしまーす
嵐の女王:これはリベンジバイトの使い所さんなのでは…?
瑞のGM:炎属性耐性入りますけどね
嵐の女王:そうだった
槍木 明星:「メカヨイヅキ…!?」
嵐の女王:神じゃなかった
嵐の女王:c(70-18) c(70-18) > 52
槍木 宵月:「…!!」
ギガフラクシナス:「うえっ」 一花吐き出す
瑞のGM:フーヤオが完全に趣味で撃ったスーパーアタックが妙な所で効果を発揮している……
嵐の女王:52点でリベンジバイト……まあ十分か…?
森継 一花:べちゃあっ
槍木 明星:「…《よくもやったな!》」 発動します
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] FP: 21 → 0
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] ブレイク: 1 → 0
児雷也:いっちー、テレポなんかするから…
モブ雄:「いいな………」
モブ女子:「女の子同士の丸呑み…そういうのもあるのね」
嵐の女王:抱え落ちするよりは良いだろう 《リベンジバイト》!
モブ男子:「世界って…広いな」
槍木 明星:おおカオスカオス
嵐の女王:52点お返し!
system:[ 嵐の女王 ] リベンジバイト: 1 → 0
system:[ 嵐の女王 ] ブレイク: 1 → 0
嵐の女王:そしてブレイク!
system:[ 嵐の女王 ] FP: 9 → -43
森継 一花:「けほっ…お父さん!?いきなり何すんの!」
モブ美:「これも新世界の定め(ニューワールド・オーダー)ね……」
ギガフラクシナス:「仕方ないだろ!あのままじゃ危なかったんだから!」
ギガフラクシナス:全身ズタボロです
ギガフラクシナス:ブレイク!
system:[ ギガフラクシナス ] FP: 18 → -90
system:[ ギガフラクシナス ] ブレイク: 1 → 0
system:[ ギガフラクシナス ] 決めポーズ: 2 → 1
"狐妖"フーヤオ:「くっ!」 音を頼りに嵐の女王が撃ち返してきた跳弾を避ける!
system:[ "狐妖"フーヤオ ] HP: 0 → 52
嵐の女王:「くっ!」(全身銃で撃たれて血まみれだが
森継 一花:「サイアク…制服べしょべしょだし…臭…」
嵐の女王:「そこだっ!」(銃弾弾き返し
森継 一花:「あれ?臭くない」
"狐妖"フーヤオ:致命傷を……避ける!
妖精ラタ:「今のミキオの体は植物だから、体液も樹液だっパー!」
"狐妖"フーヤオ:「ーーーーッ、フフフ……」
"狐妖"フーヤオ:「あと一歩……あと一歩ですわ」
ギガフラクシナス:「………うわぁ」 一歩後ずさる
黒子:必要歩数増えたぞ
"狐妖"フーヤオ:幽鬼のような足取りで距離を詰めているので問題ありませんわ
"狐妖"フーヤオ:ゆらり、ゆらり
森継 一花:「何逃げてるの!早くどうにかしてよ!どうにかしろ!」 ゲシゲシ
モブ雄:「阿紫カッコいいな……素直にカッコいいわ……」
モブ男子:「分かるわ…」
モブ女子:「恋する女の子って素敵だよね…」
モブ美:「これも溢れる恋の力って奴ね」
瑞のGM:はい次!
瑞のGM:順番的にニーサンですかね
ギガフラクシナス:ニーサン
馬王号:ニーサン
嵐の女王:ちなみに確認なのだが、フーヤオは通常レイヤー?巨大レイヤー?
瑞のGM:データ的にはややこしいからギガにしたけど
瑞のGM:フレーバー的には通常サイズになっちゃったので、演出通常形態で攻撃してもいいことにするよ
児雷也:あれだな、一部のギガスーツのフレーバーにある
瑞のGM:データはギガを使用します
児雷也:そのままサイズで参戦するやつ
ギガフラクシナス:なるほど
グレイ・オブ・デイブレイク:「……」 散らばったジャンクパーツから槍を再生
嵐の女王:はーい
嵐の女王:ニーサンがまた妹を救えなかった……してパワーアップしておられる
グレイ・オブ・デイブレイク:〈ギガンスピア〉白兵(槍) 《正確無比の一撃》
ギガフラクシナス:あいついつも妹救えてないな
児雷也:そういう宿命なのだニーサン…
グレイ・オブ・デイブレイク:2d6+13 「うおおおおおおっ!!」 (2D6+13) > 5[1,4]+13 > 18
グレイ・オブ・デイブレイク:微妙だ
グレイ・オブ・デイブレイク:グレイトサクセス!
瑞のGM:ウワッ!!!!
"狐妖"フーヤオ:!?
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] グレイトサクセス: 1 → 0
瑞のGM:はい、ダメージ10d算どうぞ
グレイ・オブ・デイブレイク:妹を失った悲しみを槍に込める!
瑞のGM:実はフーヤオはBOSS属性10があるぞォォォォ!!!
グレイ・オブ・デイブレイク:2d6+36+2d6+10d6 (2D6+36+2D6+10D6) > 3[1,2]+36+8[4,4]+33[1,2,2,2,2,3,4,5,6,6] > 80
"狐妖"フーヤオ:刺耐性21!
system:[ "狐妖"フーヤオ ] HP: 52 → 111
"狐妖"フーヤオ:「!!!????」
"狐妖"フーヤオ:「な、なんですの!!??」
"狐妖"フーヤオ:「この異常な力は一体!?」
グレイ・オブ・デイブレイク:まだだ
グレイ・オブ・デイブレイク:レインボースクリュー!
瑞のGM:ひっでぇw
ギガフラクシナス:ニーサン、キレる
辺留瀬 一真:やるんだな!ニーサン!!
モブ雄:今ここで!
槍木 宵月:「兄さん…」 心配そうに見つめる実妹
グレイ・オブ・デイブレイク:15d6 復讐の鬼と化した兄にその声は届いているのだろうか (15D6) > 46[1,1,2,2,2,2,2,3,3,3,4,4,5,6,6] > 46
system:[ "狐妖"フーヤオ ] HP: 111 → 157
"狐妖"フーヤオ:どばーん!
"狐妖"フーヤオ:ビルの1フロアごと派手に吹き飛ぶ!
グレイ・オブ・デイブレイク:どすどすどす
グレイ・オブ・デイブレイク:(手番どうぞ)
ギガフラクシナス:なんか釈然としない復讐劇
モブ雄:「やべぇ!阿紫が!」
ギガフラクシナス:「おい、やりすぎだろ!」
モブ美:「……いや、あそこ!」
モブ男子:「あ、あれはっ!?」
system:[ グレイ・オブ・デイブレイク ] レインボースクリュー: 1 → 0
"狐妖"フーヤオ:吹き飛ばされ、ビルの瓦礫と共に落下しながら
"狐妖"フーヤオ:ムーブ、《火炎付与2》
"狐妖"フーヤオ:マイナー《攻撃拡大》
"狐妖"フーヤオ:武器3:銃火器乱射
攻撃:刺+40/射撃<13> C値10 対象:範囲 射程:50m

"狐妖"フーヤオ:落下しながら宙に浮く銃器を拾い上げ、正確にPCたちだけを狙い撃つ!
"狐妖"フーヤオ:2d6+13 (2D6+13) > 3[1,2]+13 > 16
"狐妖"フーヤオ:怒涛連撃!
"狐妖"フーヤオ:2d6+13 (2D6+13) > 5[2,3]+13 > 18
ギガフラクシナス:持ってたな
嵐の女王:+2!
瑞のGM:対象は今残ってるPC全員
嵐の女王:射撃だから回避で対抗だな
瑞のGM:はい
グレイ・オブ・デイブレイク:2d6+7>=20 かいひー (2D6+7>=20[12,2]) > 9[4,5]+7 > 16 > 失敗
児雷也:~死~
嵐の女王:12+1+2d6>=18 (12+1+2D6>=18) > 12+1+6[2,4] > 19 > 成功
ギガフラクシナス:2d+7>=18 (2D6+7>=18[12,2]) > 6[3,3]+7 > 13 > 失敗
"狐妖"フーヤオ:《★グレイブムーン》
嵐の女王:よし
嵐の女王:うげー
ギガフラクシナス:あっ
グレイ・オブ・デイブレイク:oh
ギガフラクシナス:グレイブヤードだったな
児雷也:あら…
"狐妖"フーヤオ:「ーーー避けれた、と思いまして?」
嵐の女王:「──なんだと?」
"狐妖"フーヤオ:銃弾は奇妙な軌道を描き、正確に嵐の女王を狙い撃つ!
モブ雄:「ーーー魔弾!!!」
嵐の女王:ぐ






モブ男子:「ウッヒョー!」
辺留瀬 一真:「馬王号ーっ!」
"狐妖"フーヤオ:《スクランブルアタック》!
槍木 宵月:「兄さんっ!」
森継 一花:「お、お父さん!また来た!」
"狐妖"フーヤオ:2d6+40+2d6+5+5d6 「塵へ、芥へ、還りなさい!」 (2D6+40+2D6+5+5D6) > 7[1,6]+40+9[4,5]+5+20[1,3,4,6,6] > 81
ギガフラクシナス:「分かってるよ!」
ギガフラクシナス:ゼロダメージ!
ギガフラクシナス:地面に手をつくと、何本も巨木が生えて銃弾を遮る
ギガフラクシナス:「はぁっ…はぁっ……これ疲れる…っ」
瑞のGM:ついでに巨木の枝がフーヤオのグラサンに当たる
"狐妖"フーヤオ:ポロッ
"狐妖"フーヤオ:「あっ」
モブ女子:「ミキちゃん先生も負けてないわ!」
"狐妖"フーヤオ:「ああああっ!!!!」
"狐妖"フーヤオ:魔弾のコントロールがすっぽ抜ける!
"狐妖"フーヤオ:残った空中の弾丸は魔弾に全て撃ち落とされました
森継 一花:「そんなんで疲れないでよ、魔法少女でしょ!?」
ギガフラクシナス:「中身は38のおっさんなんだよ!」
"狐妖"フーヤオ:「サングラスサングラス……あっそこですわ、ありましたわ」
"狐妖"フーヤオ:スチャッ
モブ男子:「…やっぱミキちゃん先生と森継って仲いいよな」
モブ女子:「私もあんなパパが欲しかったなぁ」
ダッカン人(2):「俺はお前らが怖いよ……」
瑞のGM:はい、ノーダメージ
嵐の女王:「危ないところだった……(兜と鎧だけ剥がれてノーダメージ」
system:[ ギガフラクシナス ] ゼロダメージ: 1 → 0
ギガフラクシナス:あらカッコいい
モブ美:「むっ!!!!」
槍木 明星:ここぞとばかりに
モブ男子:「エッッッッッッ」
ララフラワー:ラララ~
辺留瀬 一真:「勝負服壊すなよー!」
ララフラワー:2d6 (2D6) > 7[1,6] > 7
ララフラワー:ララフラワーは歌っています
槍木 明星:はい
ギガフラクシナス:かわいい
嵐の女王:平和だ
ギガフラクシナス:さて…流石に全力攻撃したら落ちるかな
瑞のGM:イニシアチブ……13!
ギガフラクシナス:「これ以上は街が…何よりもう体力が持たねえ」
ギガフラクシナス:「気は進まんが…そろそろどうにかする。すまん、協力してくれ」
嵐の女王:「覚悟をキメたようだな。王たる力を見せる時だ」
ギガフラクシナス:フェニックスホープ!→児雷也
system:[ ギガフラクシナス ] フェニックスホープ: 1 → 0
児雷也:先程爆散したフルアーマー蛙…
児雷也:その跡地に残されていたのは蛙の纏っていた鎧の残骸と
児雷也:じらいやと書かれたダミー風船!
児雷也:「呼ばれて飛び出て!児雷也さん再登場!」
モブ雄:「何ッ!?」
森継 一花:「さすが忍者!」
モブ雄:「ありがたい……」拝む
ギガフラクシナス:「2人とも、一瞬でいいから、フーヤオ…阿紫の動きを止めてくれるか?」
黒子:ダメージ過多で流石にスーツもぼろぼろだ!
モブ女子:「エッチの化身かな?」
ギガフラクシナス:というわけで動くぞ
瑞のGM:はいどうぞ
ギガフラクシナス:マイナー気合入れ、メジャー華麗なる技メガトンハンマー
ギガフラクシナス:小さな相棒も使っとこう
ギガフラクシナス:2d+12+3 (2D6+12+3) > 7[1,6]+12+3 > 22
メカヨイヅキ:グレサクしないならバトルナビゲートしますよ
ギガフラクシナス:嵐の女王!頼むぜ!
嵐の女王:《グレイトサクセス》!
ギガフラクシナス:ありがとう!
メカヨイヅキ:意味はないけど入れとこう 寂しいので
嵐の女王:亜光速を超え、超光速でフーヤオの周りを回って時間を1瞬だけ止める!
嵐の女王:「一瞬は止めた!後はお前次第だ!」
妖精ラタ:「時空が歪んだッパー!今だッパー!」
"狐妖"フーヤオ:「あっ可視光線が歪んで……ウッ!(急性ミキちゃん中毒)」
メカヨイヅキ:『先生、兄に代わってお手伝いします』 ホログラムのちびヨイヅキがお手伝い
児雷也:「こっちも援護するよー!」
ギガフラクシナス:ダメージロール時!
児雷也:君にも知ってもらいたい!
ギガフラクシナス:スーパーアタック!
児雷也:こちらからは1D+5をぷれぜんと!
ギガフラクシナス:「3人共、恩に着る」
ギガフラクシナス:「阿紫!先に謝っておくからな!」
ギガフラクシナス:ダメージいきまーす
瑞のGM:はいどうぞー
ギガフラクシナス:2d+28+3d+2d+10d+10d+1d+5 (2D6+28+3D6+2D6+10D6+10D6+1D6+5) > 7[3,4]+28+6[1,1,4]+7[2,5]+35[1,2,2,3,4,4,4,5,5,5]+25[1,1,2,2,2,3,3,3,4,4]+2[2]+5 > 115
瑞のGM:ウワッ!!
槍木 宵月:おお~
嵐の女王:おお大台
ギガフラクシナス:10d=25とか見えてる…
瑞のGM:どーん!
system:[ ギガフラクシナス ] スーパーアタック: 1 → 0
"狐妖"フーヤオ:「ああ……これが先生の愛なのですわね………」
ギガフラクシナス:これで倒れるなら演出するぞ
"狐妖"フーヤオ:「全部、受け止めきって見せますわ……」
"狐妖"フーヤオ:バタッ
system:[ "狐妖"フーヤオ ] HP: 157 → 272
瑞のGM:倒れるよ!!!!!あたりまえじゃんッ!!!
ギガフラクシナス:そうか
ギガフラクシナス:阿紫…お前の弱点は…俺らしいな…
槍木 宵月:!?
ギガフラクシナス:「だから、ちょっと中毒を起こしてもらうか」
"狐妖"フーヤオ:ぐっ、ぐぐっ………
児雷也:にゃんと!?
ギガフラクシナス:ひょいっとなんか極まってるフーヤオを掴んで
ギガフラクシナス:飲み込みます
"狐妖"フーヤオ:「あっ」
ギガフラクシナス:ごっくん
”英雄”:うわーっ♡ぷい~♡
ギガフラクシナス:「ゆっくり堪能しろよな。多分愛じゃないと思うが」
森継 一花:「…………うわぁ」
槍木 宵月:「…どうなのあれは」
モブ美:「わしらには救えぬモノじゃ……」
辺留瀬 一真:「おいあれは……まずくないか……」
妖精ラタ:考えたッパーね…当然、フラクシナスの体内は濃密なミキちゃんニウムに満たされているッパー…
嵐の女王:「なるほど……そういう責任のとり方か……王たる者だな(うなずいている」
児雷也:「王…なのかなー」
妖精ラタ:そんな環境にあの狐憑きを置けば、どうなるかは自明ッパー
モブ男子:「阿紫まで丸呑みプレイに!!!」
ギガフラクシナス:スーパーアタックです
ギガフラクシナス:「これであいつも脱走できないだろ」
瑞のGM:ジャキィン!
瑞のGM:Fatality!
児雷也:「いや…うん…そうですね…」
森継 一花:「お父さん…頭の病院行く?」
ギガフラクシナス:「……いや、これが合理的だと思ったんだが」
辺留瀬 一真:「あれは……どうやって開放されるんだ……?」
ギガフラクシナス:「あっ……」
槍木 宵月:「兄さん兄さん、呆けてないで佐堀さんに連絡とってみたら?」
ギガフラクシナス:「……一花ちゃん、あとで中入って回収してくれない?」
槍木 宵月:げしげし
森継 一花:「死ねっ!」
森継 一花:テレポートで消える
瑞のGM:(サイレンの音)
槍木 宵月:「あ~あ…」
佐堀ノゾミ:キキーッ
佐堀ノゾミ:ガチャ
佐堀ノゾミ:「あ、終わった?」
児雷也:「あれはちょっと擁護できないでござるなぁ」
ギガフラクシナス:「……………」
メカヨイヅキ:「はい、なんとか」 ちびボディで暫定復活しました
佐堀ノゾミ:「メカヨイヅキちゃんじゃん。見ない間に小さくなったねぇ」
モブ男子:「やっぱり…ミキちゃん先生は最高だぜ!」
モブ女子:「今日もついてきてよかった―」
モブ雄:「最低で最高な俺らの先生だ!」
メカヨイヅキ:「色々あったので…」
ギガフラクシナス:「クソが、好き勝手言いやがって!」
ギガフラクシナス:「ラタ、どうにかできねえのか」
嵐の女王:「やはり慕われている……王の器だ……(ガバガバ王センサー)」
妖精ラタ:「えっ?そのまま出せば良くないかッパー?」
槍木 宵月:「…どこから?」
妖精ラタ:「それは勿論―」
ギガフラクシナス:「言わんで良い」 べし
モブ雄:「えっ……///」
モブ男子:「俺、そっちの趣味なかったけど目覚めそうだわ…」
ダッカン人(4):「今、俺はお前らを遠く感じてるよ」
ダッカン人(3):「現地球人って怖いんだな……」
辺留瀬 一真:「お前達はあのペットたちの回収とペットたちの被害の弁済しとけな」
ダッカン人(1):「お、おう!恩に着るぜ!」
ダッカン人(1):「ハナちゃ~ん!!!」
ギガフラクシナス:「どっこいしょ…まあ、どうにかなるだろう」
槍木 明星:「ああ、問題ない」ミキちゃんニウムまみれになりながらフーヤオと一緒に出てくる
ギガフラクシナス:疲れたので胡座かいて座る
ギガフラクシナス:「おゔぇっ」
"狐妖"フーヤオ:ぐったり
モブ男子:「あっパンツ見えた!」
モブ雄
モブ雄:「あーっ!あーっ!俺見逃した!くそっ!ミキちゃんもう一回おねがい!!!!」
モブ女子:「無自覚あざとエッチ…やるわねミキちゃん!」
ギガフラクシナス:「何が…?」
ギガフラクシナス:「ていうか槍木兄、いつの間に…」
槍木 宵月:「散った散った ほら先生に任せて兄さんはこっち!」
モブ雄:「あっ!今見えた!また見えた!ミキちゃんありがとう!!!!」
ギガフラクシナス:「お、おう…」
モブ雄:「やったぁぁぁぁぁ………!!!!!」
辺留瀬 一真:「あそこまで安売りしてたらありがたみがねえなあ……(大学生の余裕」
槍木 明星:フーヤオを預けて引っ張られていきます
妖精ラタ:「うんうん。希望が集まって、ミキオはこれでさらにレベルアップしたッパー!」
佐堀ノゾミ:「じゃあそういうことで」
ギガフラクシナス:「こんな希望の集め方ある?」
瑞のGM:パトカー!逮捕!
瑞のGM:収監!
ギガフラクシナス:しゅるしゅるしゅるともとの大きさに戻る
メカヨイヅキ:収監されてしまった
佐堀ノゾミ:「解析もいい感じに進んだしね」
メカヨイヅキ:「解析の方は… よかった、気がかりだったんです」
児雷也:「それは重畳でござるなー」
フラクシナス:「どうにかできそうか。良かった」
児雷也:ぴょぴょいと蛙から降りてこようね
馬王号:「あとは本人が正気に戻ったときのケアだが……まあそこは王たる者の努めだろうな」
モブ男子:「うおーっミキちゃん先生!」 わらわら
馬王号:(いつの間にか縮んでる
モブ女子:「今日もスケベかっこ可愛かった!」
モブ美:「もっと恥じらいを持った方が……"そそる"よ」眼鏡キラーン
槍木 明星:「ああ、先生ならば大丈夫だろう」
モブ雄:「今日はマジで……マジ……ありがとう……」(限界語彙力)
フラクシナス:「おう、押すな押すな…。ん?今変なの混じってなかったか」
佐堀ノゾミ:「変なのしかないよ。大丈夫大丈夫」
児雷也:「いやはや、先生って大変なんだなって」
フラクシナス:「まあな…」
フラクシナス:(胴上げされて担がれながら
モブ雄:「わっしょーい!」
モブ男子:「ワッショーイ!」
モブ美:「尻触れるな……触ったれ」
モブ女子:「合法的にセクハラできるじゃん!モブ美冴えてる!」
槍木 宵月:こやつら…
佐堀ノゾミ:ぱぱーっ(フーヤオ連行)
”英雄”:男からも女からもセクハラされる38歳男性教諭
フラクシナス:「おい、なんか変なところ触ってるやつ…というか降ろせ…おい、おい」
フラクシナス:そのまま流されていく
フラクシナス:まあ佐堀職員についていく形だろうか。心配だしな
槍木 明星:ぞろぞろ
フラクシナス:ぞろぞろ
瑞のGM:まあエンディングは指定のがありますからね
瑞のGM:フーヤオ、再々々々々々々々々逮捕!!!
瑞のGM:渡し忘れてた決戦前オース
槍木 明星:草
瑞のGM:『"狐妖"フーヤオを再々々々々々々々々逮捕する』
瑞のGM:達成!(ぽんっ
フラクシナス:そんなだったのか…
馬王号:々がこのシナリオ内だけだからな
馬王号:PC1の数ヶ月前からを考えると3桁いってそうだ
フラクシナス:脱走は18回だったらしいから
フラクシナス:今回のミドルが18回目
フラクシナス:えー…26回?
馬王号:3桁はいってなかったか…
瑞のGM:今回は濃厚なミキちゃん摂取しましたからね
槍木 明星:わはは
モブ女子:エモがオーバーフローして尊死って寸法よ
モブ男子:さすがミキちゃん先生だぜ!
モブ美:仰げば尊死ってね
モブ雄:ああ、マジ……やべぇな……マジで
瑞のGM:はい!
槍木 宵月:ヤバいのはどっちよ…
瑞のGM:と言う訳で、今日はここまで!
瑞のGM:明日はエピローグよー
槍木 明星:はーい
馬王号:おつかれー
児雷也:はーい
槍木 明星:おつおつ~
フラクシナス:はーい
児雷也:お疲れ様でしたー
瑞のGM:お疲れさまでした!
フラクシナス:お疲れ様でした
瑞のGM:多少遅れても連絡あれば無問題
瑞のGM:想定ではPC4→PC3→PC2→PC1の順番でエンディングです
フラクシナス:ふむふむ
瑞のGM:というかエンディングはこっちで個別に用意しました。最後までチョコたっぷりだぜ
瑞のGM:明日は平日なので21時目途ですね
瑞のGM:と言う訳でお疲れさまでしたー
槍木 明星:りょうかーい
児雷也:はーい
馬王号:はい


エンディングフェイズ

PC4ED:「ヒーロー、復旧作業中(日当制、昼食付き)」

瑞のGM:点呼!
馬王号:はい
尾形 真尋:ニンッ
槍木 明星:High
森継 樹生:おう
瑞のGM:はーい
瑞のGM:それじゃあエンディングやっていきましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす!
槍木 明星:よろしくおねがいします
森継 樹生:よろしくな
尾形 真尋:よろしくお願いしまーす
馬王号:よろしくな
瑞のGM:エンディングは前言った通りPC番号逆順で行きます
瑞のGM:前回のあらすじ!
瑞のGM:・"狐妖"フーヤオを再々々々々々々々々逮捕した
瑞のGM:以上!
瑞のGM:ながくくるしいたたかいだった
森継 樹生:そうだな…
瑞のGM:じゃあPC4のアーバン忍者からですね
尾形 真尋:あいあい
瑞のGM:想定エンディングは街の復旧です
瑞のGM:問題無ければそれでいくよー
瑞のGM:他に何かやりたいことある?
尾形 真尋:大丈夫よ
瑞のGM:じゃあ行きまーす
瑞のGM:PC4ED:「ヒーロー、復旧作業中(日当制、昼食付き)」
瑞のGM:"狐妖"フーヤオの怪獣決戦から数日……
瑞のGM:街では復旧作業が進んでいた……
尾形 真尋:学校ジャージで参加してますね
尾形 真尋:「いやぁ、最初話が来た時はボランティアかと思ったけど」
尾形 真尋:「アルバイトの形で助かったよね」
黒子:説明しよう。先の戦闘でニンジャスーツや瑞垣の装甲がほぼ全損という状態になってしまったので
黒子:それらを再調達しなければならないのだ。
黒子:ついでにいうと、忍具の補充も要る。
瑞のGM:そんな感じでヒーローパワーを使ったりしつつ、
黒子:つまり、非常に物要りなのだ。
瑞のGM:せっせと作業を手伝っていると、監督員の人から声がかかるぞ
工事監督員:「おうい、皆、ちょっと来てくれー」
尾形 真尋:「おっと」
尾形 真尋:「はいはい、なんでしょー」
尾形 真尋:ぴょぴょいとそちらに向かうよ
瑞のGM:周囲にも同じ作業をしている英雄学園のヒーロー生徒やら、一般作業員やらが「なんだなんだ」と集まってきます
工事監督員:「えー、今日から作業メンバーが新しく入る。短い間だが、仲良くしてくれ」
尾形 真尋:「新人っすかー」
工事監督員:「それじゃあ自己紹介頼むよ」
工事監督員:「植物怪獣の専門家、グラブ・モブーさん」
ダッカン人(1):「うっす、よろしく」
尾形 真尋:「ん?」
工事監督員:「闇怪獣の専門家、プリコ・モブーさん」
ダッカン人(2):「がんばります、よろしく」
尾形 真尋:「んん??」
工事監督員:「飛行怪獣の専門家、エフゴ・モブーさん」
ダッカン人(3):「よっす、どうも」
尾形 真尋:「いや、どうもじゃなくてね?」
工事監督員:「ほかにもいっぱい居るぞ」
ダッカン人(4):その他大勢「「「「「チィーッス」」」」」
ダッカン人(1):「何言ってんだ、挨拶は大事だろ!」 >どうもじゃなくて
尾形 真尋:「あ、うん。それは確かに」
ダッカン人(2):「みんなで綺麗な街を取り戻そうぜ!」
尾形 真尋:「じゃなくて!なんでまだ地球にいるの!?」
尾形 真尋:「宇宙に帰ったんだと思ってたよ私!」
ダッカン人(3):「ああ!?そんなもん決まってるだろうが!」
ダッカン人(4):「………」
ダッカン人(4):サイフをひっくり返す
尾形 真尋:あっ…
ダッカン人(4):(10円)(1円)(1円) チャリーン
尾形 真尋:「………」
尾形 真尋:「……宇宙も、世知辛いんだね」
ダッカン人(2):「まあ、スペースオオサカ杯邪魔しちまったからな………」
ダッカン人(3):「ちっと勢いつけ過ぎちまったな……」
尾形 真尋:「そういえば馬の人がそんな事言ってたっけ」
ダッカン人(1):「後悔したって仕方ねぇ」
尾形 真尋:「そういやあの人、修理させるって息巻いてたけど、そっちはいいの?」
ダッカン人(4):「レースあるらしくて帰ったよ」
尾形 真尋:「なるほど」
ダッカン人(1):「それに、地球ダッカンした時に更地貰っても仕方ねぇしな」
ダッカン人(4):「なぁ兄貴、俺、12円で地球ダッカンできっかな……」
ダッカン人(1):「………」
尾形 真尋:「そこは忘れてないんだ…」(苦笑
ダッカン人(2):「後悔すんじゃねぇ!漢なら前向きやがれ!」
ダッカン人(4):「あっ、兄貴……!」
ダッカン人(3):「そうだぜ!まずは……街をきれいにしようぜ!」
ダッカン人(3):「俺はもうマスクも付けて準備万端だからよォ~~~ッ!」
ダッカン人(1):「さあ……行こうぜ!俺達の明日に!」
ダッカン人(4):「うおおおおっ!」
ダッカン人(3):「お前も行こうぜ!」
尾形 真尋:「あ、え、私!?」
ダッカン人(3):「俺らのルール!」
ダッカン人(3):「『拳を合わせた奴はだいたいダチ公!』」
尾形 真尋:「定義が広い!?」
工事監督員:「おっ、仲良いみたいじゃないか。よかったよかった」
尾形 真尋:「これが仲いいように見えますか!?」
ダッカン人(2):「よし、それじゃあ行くぜ!」
ダッカン人(4):「うおーっ!わっしょい!わっしょい!」 担ぎ上げて連行
ダッカン人(1):「俺達が来たからには復旧は早いぜー!!」
尾形 真尋:「わ、ちょ、どこ連れてく気!?」
ダッカン人(3):「え、現場だろ」
ダッカン人(3):「他になんかある?」
ダッカン人(2):「ねぇよな」
ダッカン人(1):「行くぜー!」
ダッカン人(4):「わっしょい!わっしょい!わっしょい!」
尾形 真尋:「なら担ぐ必要ないでしょー!あと変な所触るなー!!」
瑞のGM:こうして、街の復旧は瞬く間に進んでいくのであった……
瑞のGM:って感じですかね
尾形 真尋:はーいw
瑞のGM:これでお前もダッカン人との縁が出来た!
尾形 真尋:アイエエエ…
瑞のGM:はい、シーンエンド!

PC3ED:「宇宙ドリームオーサカ杯、開幕」

瑞のGM:次、PC3!
馬王号:はい
瑞のGM:どのレースに出走します?
馬王号:宇宙ドリームオーサカ杯(GⅠ)
瑞のGM:PC3ED:「宇宙ドリームオーサカ杯、開幕」
オーサカ杯実況:「さあ始まりました。宇宙ドリームオーサカ杯」
”英雄”:「あっ、嵐の女王ちゃんおかえりぷい~」
オーサカ杯実況:「本日は出走前アクシデントによる再レースとなっております」
”金色の暴君”:「居ない間に魔王戦隊の皆さんとかウチらでレース場直しておいたッス」
オーサカ杯実況:「宇宙芝2000km、前日の雨により馬場は重となっております」
馬王号:「ふっ……またせたな。」
ララフラワー:パパパパーパーパーパッパパー
辺留瀬 一真:「オイオイ!」(競馬場特有のファンファーレに対するオイオイ民
※マナー違反だからやめようね!

オーサカ杯実況:「ララフラワーのファンファーレです」
辺留瀬 一真:「1-8-16!!1-8-16!!」(馬王号-”英雄”-"金色の暴君"の三連単馬券を握りしめんがら
オーサカ杯実況:「さあ、各出走者ゲートに入る……少し雨が降っていますね」
ライウーン:「クモーッ」
オーサカ杯実況:「ライウーンは上機嫌。落雷は無いようです」
漆羽 真生子:「ふむ…。重馬場となったがこれはむしろ馬王号の望むところだな…”嵐の女王”は道悪でこそ輝く……」(ジュースをカクテルグラスに入れて馬主席から見守ってる
オーサカ杯実況:「本日の一番人気、馬王号」
馬王号:「ふふん。」(観客席に手を振る)
オーサカ杯実況:「今ゆっくりとゲートイン。落ち着いた様子でファンサービスを行っています」
オーサカ杯実況:「続く二番人気、天は"英雄"に味方するのか!?期待がかかります」
”英雄”:「ぷいぷい~!♪」
オーサカ杯実況:「悠々とゲートに入りました。足元は軽やか、馬場の重さを感じさせません」
オーサカ杯実況:「控えて三番人気、"金色の暴君"の機嫌はどうだ!私のイチオシです」
”金色の暴君”:ガルルルルウル……
”金色の暴君”:(ある意味テンション最高値
オーサカ杯実況:「ゲートに入って気合は十分、レースの波を乗りこなせるか」
オーサカ杯実況:「八番人気、ウォーロウ。得意の重馬場で実力を発揮できるか!」
ウォーロウ:「ギャオーン!」
オーサカ杯実況:「十三番人気、ロウドリー。強敵を相手に逃げ切れるか」
ロウドリー:「オエー!」
オーサカ杯実況:「ゲートイン完了!間もなく出走です!」
馬王号:【コンセントレイト】【道悪の鬼】【雨の女神】【宇宙適正○】
ウォーロウ:【ゲート難】【道悪〇】【根幹距離〇】
オーサカ杯実況:「出走まで間もなく!3、2、1……!」
ララフラワー:パァン!
”金色の暴君”:(この辺で立ち上がる暴君)
”金色の暴君”:(聞こえてる観客たちの悲鳴)
オーサカ杯実況:「いま出走、ああーーーっと!!!」
辺留瀬 一真:「うわあああああああああ!!!!」
馬王号:ってところでレース結果は皆さんの想像におまかせします
馬王号:ってEDですかね
瑞のGM:はーい!
瑞のGM:その日、チケットが宙(ソラ)を舞うーーーー
瑞のGM:こうだな
瑞のGM:シーンエンド!
瑞のGM:はい次!

PC2ED:「妖魔対策特別室~"狐憑き"観察報告~」

瑞のGM:PC2ですね
槍木 明星:いこうか
瑞のGM:PC2ED:「妖魔対策特別室~"狐憑き"観察報告~」
瑞のGM:例の事件から数日
瑞のGM:あれからフーヤオが脱走することもなく、穏やかな日常を過ごしていた
瑞のGM:仕事の時間ですが何かしてます?
槍木 明星:憑依を解除する方法の調査かな 妹だけじゃなく阿紫さんにも使えそうだし
瑞のGM:ではそんな感じで過ごしていると
佐堀ノゾミ:prrrrr
瑞のGM:びっくりするほど聞き慣れた着信音がします
槍木 明星:『佐堀か、どうした?』
佐堀ノゾミ:『あ、繋がった?やっほー』
槍木 明星:『大丈夫だとは思うが、まさか脱走事件じゃないだろうな』
佐堀ノゾミ:『んー、調査に進展があったみたい』
槍木 明星:『ほう』
槍木 明星:ぱたんと本を閉じて
佐堀ノゾミ:『なんで私が報告してるんだか。……えーっと、なんだっけ』
佐堀ノゾミ:『ああ、そうそう。阿紫カナエと"狐憑き"についてね』
佐堀ノゾミ:『面白い結果が出たよ~』
槍木 明星:『解決できそうか?』
佐堀ノゾミ:『面倒だから調べた結果だけ、サクッと言うね』
佐堀ノゾミ:『今ね。阿紫カナエ、どうも"狐憑き"の制御に成功してるみたい』
佐堀ノゾミ:『妖力の制御も上場。今寝てるけど、あれだけあったの全部コントロールしてるんだって』
槍木 明星:『なるほど…』
佐堀ノゾミ:『本人が起きれば解除もできるかな、ってトコ』
メカヨイヅキ:『復学などはできるのでしょうか…?』
佐堀ノゾミ:『まあ大丈夫なんじゃない?』
佐堀ノゾミ:『今回は本人も被害者だしね』
槍木 明星:『あとは本人次第、といったところか』
佐堀ノゾミ:『こっちはそんな感じ。引き続きよろしく~』
槍木 明星:『ああ、連絡ありがとう メカヨイヅキが随分と気にしていたからな…』
佐堀ノゾミ:受話器を置こうとして………
佐堀ノゾミ:『うえ、また報告?』
メカヨイヅキ:『ありがとうございました ……?』
佐堀ノゾミ:『電話切ろうと思ってたのに……』 って声が受話器の向こうから漏れ聞こえて
佐堀ノゾミ:『あー、もしもし。まだ繋がってる?』
槍木 明星:『どうした?』
佐堀ノゾミ:『何かもう一枚来た……めんどうだなぁ、もう』
佐堀ノゾミ:『えーっと、なになに?』
佐堀ノゾミ:『"阿紫カナエの妖力推移に変化なし"』
佐堀ノゾミ:『"憑依当初から妖力制御は万全に行われていると推察される"……?』
"狐妖"フーヤオ:BOOOOOM!!!!!!
佐堀ノゾミ:どんがらがっしゃーん!!!どしゃんがしゃーん!
メカヨイヅキ:『佐堀さん!?』
佐堀ノゾミ:『はぁー……………』椅子ごとひっくり返ったまま受話器を持って
佐堀ノゾミ:『……もう午後、休んでいい?』
槍木 明星:『我慢しろ、俺も我慢する』
槍木 明星:妹に夕飯は作り置きを温めてくれと連絡を入れる 返信はもちろん来なかった
瑞のGM:妖魔対策特別室の平穏は遠い………
槍木 宵月:グレるぞ!
瑞のGM:って感じでシーンエンド!
瑞のGM:はいPC1
森継 樹生:すでに気が重い
槍木 宵月:草

PC1ED:「フーヤオ、襲撃」

瑞のGM:PC1ED:「フーヤオ、襲撃」
森継 樹生:そうか…
森継 樹生:じゃあ授業中にするか
瑞のGM:どこでもいいよ
森継 樹生:佐堀職員の話的に、午前に脱走したようだしな…
瑞のGM:どこでもいいけど
"狐妖"フーヤオ:がっしゃあああああん!!!!
森継 樹生:「お前ら、今日はプレパラート作るぞ。ガラス割るんじゃねえぞ」
モブ男子:「ミキちゃん先生、阿紫さんがもうガラス割ってまーす」
瑞のGM:ハリウッドばりのシチュエーションでガラスを粉々に叩き割って入ってきます
森継 樹生:「………」
"狐妖"フーヤオ:「………」
"狐妖"フーヤオ:スッ……(自席に移動する
"狐妖"フーヤオ:(着席)
森継 樹生:「……おう」
"狐妖"フーヤオ:「どうぞ、続けてくださいまし?」
森継 一花:「えっ…誰もツッコまないの…」
モブ女子:「阿紫さんおはよー」
"狐妖"フーヤオ:「ええ、おはようございます」
"狐妖"フーヤオ:「私は気付いたのですわ……」
森継 樹生:「あー…何に?」
"狐妖"フーヤオ:「私は先生を攻撃できないということ……」
モブ男子:「まあ今更じゃん?ミキちゃん先生しょっちゅうこういう事あるし」>一花
"狐妖"フーヤオ:「そして、視界を遮ると前が見えないことを!ですわ!!」
森継 樹生:「前者はともかく後者は今更じゃねえか」
"狐妖"フーヤオ:「それに良妻賢母の大和撫子たるもの、貞淑さを身に着けるのも務め!」
"狐妖"フーヤオ:「森継先生の妻として、その名に恥じぬ行動を示さねばなりません!」
森継 一花:「ぶっ」
森継 樹生:(頭を抱える)
"狐妖"フーヤオ:「勿論、森継先生が妻帯者であることは理解していますわ」
森継 樹生:「そこは理解してんのか…」
モブ男子:「ミキちゃん先生ヒューヒュー」
"狐妖"フーヤオ:「大丈夫です。今の私は、女性でも問題ありませんわ!」
森継 樹生:「…は?何だって?」
森継 一花:「???????」
モブ女子:「まあっ」
"狐妖"フーヤオ:「森継先生は女性になれる、つまり女性であるということは半分森継先生であると言えます」
"狐妖"フーヤオ:「なら問題ありません!!!」
森継 樹生:「………すまん、もう一度言ってくれ」
"狐妖"フーヤオ:「えっ………///」
"狐妖"フーヤオ:「森継先生の妻、として……///」
森継 樹生:「なんでそこ詰まるんだよ」
"狐妖"フーヤオ:すささささっ
森継 一花:「お父さん…」 ジト目
"狐妖"フーヤオ:「だって……恥ずかしいですもの……」(頬を赤らめる
モブ男子:「ミキちゃん先生ー!責任取れよ―!」
モブ雄:「詫びパンチラしろよー!」
森継 樹生:「何のだよ!」
モブ女子:「そうだそうだー!」
"狐妖"フーヤオ:「あ、一花さん。こちら差し入れの稲荷寿司ですわ」
"狐妖"フーヤオ:「お口に合えばよろしいのですが」
森継 一花:「あ、ありがとう…」
瑞のGM:ちなみにめっちゃ美味しいです
森継 一花:「…そこはまともなんだ」
森継 樹生:「くそっ、外堀埋めに行きやがった」
"狐妖"フーヤオ:「炊事、洗濯、掃除!すべて私にお任せくださいませ!!」
"狐妖"フーヤオ:「お代はシャツ1枚で結構です!森継先生着用済みの!」
森継 樹生:「外聞が悪いんだよ!俺は一応先生だからな!?」
モブ男子:「えー、今更じゃねっすか」
"狐妖"フーヤオ:「外聞など気にしませんわ!」
モブ女子:「先生、学校みんなのおも…アイドル扱いだし―」
"狐妖"フーヤオ:「私の熱い思いは止められません!」
モブ美:「そうそう。全教職関係者に謝って?」
森継 樹生:「俺の扱いそうなのか…」 一花に視線をやる
森継 一花:「………」 目をそらす
森継 樹生:「嘘だろ」
"狐妖"フーヤオ:「さあ、森継先生!」 ずずいっ
"狐妖"フーヤオ:ぴとっ
"狐妖"フーヤオ:「ご安心ください。私が傍におりますので……」
森継 樹生:後ずさる
森継 樹生:「だから、妻も娘もいると…」
"狐妖"フーヤオ:「何の問題もありませんわね?」
森継 樹生:「いや、お前になくても妻の方には――」
森継 美咲:「話は聞かせてもらいました!」 ガララッ
森継 樹生:「!?」
森継 一花:「お母さん!?」
森継 美咲:ツカツカとフーヤオに歩み寄る
森継 美咲:「あなたが阿紫カナエさんね」
"狐妖"フーヤオ:「はい……森継カナエです……///」
森継 樹生:「美咲、あのな。これは違っ…おい阿紫お前なあ!」
森継 美咲:カナエさんの肩をガシッとつかむ
森継 美咲:「炊事や洗濯とかやってくれるって…本当!?」
森継 一花:「お母さーん!?」
"狐妖"フーヤオ:「ええ、森継先生のためなら炊事や洗濯、掃除などものの苦にもなりませんわ!」
森継 樹生:「…あの?美咲さん?」
森継 美咲:「よろしい!!!」
森継 美咲:「それなら私は全然かまわないですよ♪ あっ、カナエさんが住む部屋を片付けなきゃね」
森継 樹生:「美咲!?」
"狐妖"フーヤオ:「ウフフフ……ああ、夢のようですわ~!!」
森継 一花:「ウソでしょ」
モブ女子:「先生の奥さんも公認だわ!これはもう全世界公認と言っても過言ではないんじゃない!?」
モブ男子:「いや、ダッカン人のあんちゃんたちも巻き込んで、全宇宙公認カップルだぜ!!」
モブ美:「なるほど、これが愛のパラダイムシフトね……」(眼鏡クイッ
モブ雄:「ここまで来たら一緒だ!全次元公認カップルって名乗ろうぜ!!!!」
森継 樹生:「………」 流石に青ざめてる
森継 一花:「私、クラスメイトが義母になるの…?ウソでしょ…?」
"狐妖"フーヤオ:「あら、先生?体調が悪いのですか?」
"狐妖"フーヤオ:「暖かくしないと……そうだ」
"狐妖"フーヤオ:ぴとっ……
森継 美咲:「まあっ」
モブ女子:「ヒューヒュー!」
森継 樹生:「だから俺は認めて…こいつ力強いな!?」
モブ男子:「先生、もう諦めちゃえよー」
モブ女子:「お似合いですよー」
森継 樹生:「クソが、敵しかいねえ…」
モブ雄:「男らしくスパッと決めちゃえよー」
モブ美:「ちょっと待ちなよ男子ィ~」
モブ美:「ミキちゃん先生女の子じゃん」
モブ雄:「そうだったわ」
森継 樹生:「そうだったわじゃないんだわ」
森継 樹生:「(かくなる上は…!)」
森継 樹生:「……変身」
森継 樹生:ぴゅわーん
フラクシナス:ぽんっ
フラクシナス:小さくなってフーヤオの身体をすり抜ける
"狐妖"フーヤオ:「ああっ、待ってくださいまし~!」
フラクシナス:「三十六計逃げるに如かずだ!」
そのまま、フーヤオがぶち破ったガラスから逃走!

森継 美咲:「あら~、ミキくんはほんとに恥ずかしがり屋さんですね」
"狐妖"フーヤオ:「早く追いかけませんと……!」
モブ女子:「カナエさん!」
モブ雄:「これミキちゃん戻ってこないと職務放棄になるんじゃね?」
モブ女子:「これはきっとあれだよ!捕まえてみせて♡っていうミキちゃん先生からの挑戦状だよ!」
森継 一花:「絶対違うよ」
"狐妖"フーヤオ:「なるほど!」
"狐妖"フーヤオ:「お待ちになって!森継先生~!」
"狐妖"フーヤオ:校庭に躍り出て四方八方に陣を敷き、無数の和紙の網を展開する
モブ美:「あれは……平安の陰陽師が得意とした陰陽術!阿紫カナエ……恐ろしい子!」
フラクシナス:「…なんでアイツ、強くなってるわけ…?」 網を潜り抜けながら
モブ男子:「阿紫のやつ…先生のためにそこまで…」
フラクシナス:choice[捕まる,逃げ切る] (choice[捕まる,逃げ切る]) > 逃げ切る
フラクシナス:ギリギリ逃れる
フラクシナス:「ハァ…ハァ…しんど…」
モブ美:教頭先生ー、ミキちゃんが授業ほっぽり出してかけっこしてましたー
モブ男子:職務放棄っすよ職務放棄―
瑞のGM:それじゃあいつもの万能オチで〆ましょうか
瑞のGM:トホホ~!もう追いかけっこはこりごりだよ~~!!!
フラクシナス:本当だよ!
瑞のGM:令和の〆が出来たところで!
瑞のGM:マージナルヒーローズ
瑞のGM:『脱走?暴走?チバシティ怪獣決戦!』
瑞のGM:解決!(ぽんっ
尾形 真尋:めでたしめでたし!
馬王号:解決!
槍木 宵月:ヨシ!
フラクシナス:よくねえー…!


アフタープレイ

瑞のGM:それじゃあ最後の各種処理サクッと行きましょうか
瑞のGM:共通部からー
瑞のGM:・セッションに最後まで参加した
・他プレイヤーを助ける発言
・セッションの進行タスカルの定理
・スケジュール調整

瑞のGM:よし!
馬王号:よし!
槍木 宵月:よし!
馬王号:4点かな
尾形 真尋:よし!
フラクシナス:ヨシ
瑞のGM:あと共通オース
・『平和を守る』
・『"狐妖"フーヤオを再々々々々々々々々逮捕する』

瑞のGM:はい達成
瑞のGM:あと各人オース
瑞のGM:PC1
フラクシナス:何だったっけな…EDで全部ふっとんだ
瑞のGM:・『侵略を阻止する』
・『生徒を護る』

フラクシナス:生徒は護った
森継 一花:家庭への侵略は阻止できましたか…?
フラクシナス:…………
槍木 宵月:……
馬王号:言葉が重い……
"狐妖"フーヤオ:私は最初から内に居るつもりですが?
フラクシナス:怖…
瑞のGM:はいどうでしょう。解説席の美咲さん
森継 美咲:そうですねえー
森継 美咲:とりあえず、セッション中は貞操を守ったので達成でいいのではないでしょうか
馬王号:ていそう
瑞のGM:確かに
瑞のGM:尊厳は護れなかったけど貞操は護ったね
フラクシナス:確かに じゃないんだが
フラクシナス:畜生…
瑞のGM:いいでしょう。ハッフルパフに1点!
フラクシナス:素直に喜べねえー
瑞のGM:はい次ー、PC2居るかな?
瑞のGM:居ないな、後回し!
瑞のGM:居たわ
槍木 宵月:いる
瑞のGM:・『取り戻す』
・『"狐妖"フーヤオを再逮捕する』

瑞のGM:めっちゃ逮捕したね
槍木 明星:しましたね
瑞のGM:再逮捕とか余裕でしたね
槍木 明星:再いくつつくんだって感じでしたね
尾形 真尋:禁煙何回も成功してるよみたいなそれ
瑞のGM:取り戻せました?
槍木 宵月:1d100 取り戻せ度 (1D100) > 54
槍木 宵月:まあ仕事してるところは見れたかな
瑞のGM:54点もあるの!?
瑞のGM:もう優勝じゃん
馬王号:半分超えてるのか
槍木 宵月:兄も甘々だけどこいつも大概なのかもしれない
フラクシナス:まあ…
黒子:ツンデレだ
槍木 宵月:お気づきかもしれませんが悪魔憑きは方便でただの反抗期です
瑞のGM:これはもう文句なしに達成ですね
瑞のGM:よくその程度で済んでるな
フラクシナス:ニーサン哀れ
槍木 明星:ともあれ感謝感謝
瑞のGM:はい次!
瑞のGM:PC3!
馬王号:はい
瑞のGM:・『有名になる』
・『ダッカン人を全員ブッ飛ばす』

瑞のGM:ブッ飛ばしたな……
馬王号:ぶっ飛ばした
瑞のGM:有名に……なったな
馬王号:宇宙G1一番人気であった……これほど有名なこともあろうか
槍木 明星:すばらしい
瑞のGM:文句ないですね
瑞のGM:達成!
馬王号:わーい
瑞のGM:PC4!
尾形 真尋:ほーい
瑞のGM:・『力の伝承』
・『盗まれた武器を回収する』

瑞のGM:回収頑張ろうとしてましたね
瑞のGM:頑張ってましたね
尾形 真尋:頑張りました!
瑞のGM:力の伝承……
瑞のGM:DX忍者アイテムの販促しましたね
瑞のGM:これは間違いなく力の伝承だッ
槍木 明星:なるほど…
黒子:はい。
黒子:みんな買ってね!
フラクシナス:某忍者「愛用いたしております」
瑞のGM:達成!
尾形 真尋:ありがとー!
瑞のGM:シナリオ配布オース20点*2、それ以外1点で46点
瑞のGM:最後、よいRPをした
瑞のGM:PC1から行きましょうか
フラクシナス:はい
瑞のGM:100点のPC1
”英雄”:パンツ!パンツぷい!!
フラクシナス:GMが悪いんだ
雪見餅:見事なハマり役だったな!
瑞のGM:何の問題ですか?
フラクシナス:GMが「ギガ戦闘したらパンツ見えるじゃん」とか言うから!!
槍木 明星:はっはっは
瑞のGM:歪んだ性癖を一心に受け止める教師の鑑
くまのん:私もセクハラしたかった
フラクシナス:まあPLの性癖は歪みきってるから仕方ない
フラクシナス:いやでも、魔法少女おじさんとか言う世迷い言から卓立てられるとは思わんじゃん…
瑞のGM:いやー、キレてましたね。NPCも
瑞のGM:切れ味のある良いRPです
瑞のGM:私はやった!
フラクシナス:とても 楽しかった
瑞のGM:ネタは新鮮な内にって言うだろ?
”英雄”:よくやった
くまのん:やりとげたな
雪見餅:うむ 流石だ
フラクシナス:マオウとしてはある意味マオレンジャーが先達だな、この方式
フラクシナス:先生=一真君
瑞のGM:なるほど
瑞のGM:マオレンジャーは各所に影響を及ぼし過ぎる……
漆羽 真生子:フフッ、一番マトモな魔王説があるだけはあるな…
フラクシナス:インパクトやばかったからな…
漆羽 真生子:【宣伝】悪の女幹部ペリジーニュームーン 2周年を超え3年目に突入しましたのでどうぞよろしく
フラクシナス:あれまだそんなもんだったんだ
くまのん:ほー
瑞のGM:はーい
瑞のGM:表はサクサク行きましょう。PC1ありがとう1点どうぞ
フラクシナス:どうもどうも
瑞のGM:その他思いの丈、表には出せない性癖等々
瑞のGM:雑談タブまでお寄せください
"狐妖"フーヤオ:先生!!!愛していますわ~~~~!!!!!!
くまのん:お、おう
フラクシナス:うわ…
瑞のGM:雑談タブだって言ってんだろ!!!!
瑞のGM:はい、次PC2!
フラクシナス:ニーサン
槍木 明星:提供:サグさん
”金色の暴君”:妹救う以外のことは何でも出来たッスね
フラクシナス:つまりサグさんが悪い
瑞のGM:いったい何考えてたんだ?
本当に気持ち悪いよ
お前の正義感に溢れたあの面構えを思い出すだけで…

フラクシナス:ところどころ素で気持ち悪かったの、流石ですよね
くまのん:いたって真面目に公務をしているだけなのに
フラクシナス:妹への狂気が隠しきれてないよ
”英雄”:気味が悪かったぷい
雪見餅:ヤバい奴だった(褒め言葉
くまのん:データ的なテーマは だいたい一人で戦ってるプラトゥーン でした
フラクシナス:ブレイク時メカヨイヅキが攻撃されてキレた時、「あれ作ったのニーサンなんだよな…マッチポンプなんじゃ…」って突っ込もうと思ったよね
くまのん:草
瑞のGM:アレだよね
瑞のGM:これGMの感想なんだけど
瑞のGM:『このニーサン、妹自壊させて効果発動するデッキタイプの"妹スーサイド"ガン回してそうだよな……』
くまのん:わかる
”金色の暴君”:妹自爆!
”金色の暴君”:妹を殺したな!
”金色の暴君”:許さねー!
雪見餅:反応してキレる兄!
フラクシナス:狂人じゃん
雪見餅:殺ったのお前だろ!
くまのん:墓地の「ヨイヅキ」の数x1000くらいでパンプしていく
”英雄”:ワイトキングぷい?
瑞のGM:※このカードは墓地に存在する限り、「ヨイヅキ」カードとして扱う
瑞のGM:はい、そんな感じ!
くまのん:はい
瑞のGM:気持ち悪1点
くまのん:拝承
瑞のGM:次!
瑞のGM:PC3、馬王号!
馬王号:ふ




フラクシナス:格好いいウマ
瑞のGM:宇宙オーサカ杯、オールスターすぎる……
くまのん:さりげに対抗して脱いでたのを見逃しませんでした
馬王号:イラスト元ネタが大手だからな探せば魔王戦隊よりイラスト数は多いぞ(
フラクシナス:なるほど…
馬王号:おそらく勝負服は3臨のアレだろうし…
瑞のGM:草
フラクシナス:常識人…常識馬?でしたねえ
瑞のGM:オーサカ杯邪魔されてキレるの、打倒過ぎる……
フラクシナス:前回はガッツリは見れてないので分からないのだが
瑞のGM:ログ上げますね(佐堀ノゾミ)
フラクシナス:思えば前回も逃げるヴィラン追い詰めるカッコいい役だったな
フラクシナス:(たしか)
瑞のGM:そうだよ
馬王号:多分口調が違うんだ……1年以上空いてたのでわすれていたが
馬王号:今回は邪魔されたので気が立っていたということにしてほしい
瑞のGM:前回の登場シナリオは私がちゃんと真面目に作ったカッコいいシナリオですからね
くまのん:口調忘れるのわかる
瑞のGM:大体そんな感じ
瑞のGM:1点どうぞ!
馬王号:はい
瑞のGM:PC4!
尾形 真尋:ニンッ
瑞のGM:なんで率先して脱ごうとするんだよ!?(PL)
くまのん:草
フラクシナス:セクハラに巻き込まれたかわいそうな子
雪見餅:そういう流れかなって…
”英雄”:ぷい!
くまのん:変身後立ち絵からしてえっちでいいですね
”英雄”:えっちなのはいけないとおもうぷい!
瑞のGM:英雄に謝れ
雪見餅:これ公式のバトルスーツなんだぜ
瑞のGM:公式ィ……!
フラクシナス:対魔忍…
瑞のGM:草
瑞のGM:畜生!退魔忍の話をしてたから!
尾形 真尋:じゃないよ!
”英雄”:ちょうこうせんにん
瑞のGM:アリスでもねぇよ!
くまのん:超高仙人
雪見餅:でもアリスギアではあるんだよな
くまのん:草
くまのん:繋がったな…
フラクシナス:最悪な繋がり方やめろ
瑞のGM:畜生そうだった!
瑞のGM:黒子演出やっぱりいいね
瑞のGM:ヒーローは販促してナンボだよ
くまのん:データ的にも活躍したのが熱い
黒子:お褒めいただき光栄です
”金色の暴君”:黒子ちゃんの販促RPいいッスね
フラクシナス:ね
雪見餅:地の文に黒子さん混ぜるの結構便利でたのしい
瑞のGM:本人が常識人だからスーッと入って来てこれは……ありがたい
瑞のGM:f-yukiくんのPC、安心して可愛いからいいですよね
くまのん:いい…
瑞のGM:見てくださいよこのPC1
”金色の暴君”:まるで安心して可愛いPCが珍しいみたいな
瑞のGM:安心できる要素がねぇよ
フラクシナス:おうなんだよ
フラクシナス:はい……
雪見餅:草
フラクシナス:これがマジヒ初めての男性PCってマジ?
”金色の暴君”:えっ!?
”金色の暴君”:うそでしょ……
雪見餅:男性PCのくくりで正しいのかソレは
瑞のGM:マジ……?
フラクシナス:わからん…
フラクシナス:いやマジで初めて
瑞のGM:チバおじと同レベルじゃん……
雪見餅:草
フラクシナス:くっそ
”金色の暴君”:チバおじは女(男(女))なので
”金色の暴君”:あれは多分女性ッス……ウチの中ではそうッス……
瑞のGM:厄介なんだよ!どっちも1
瑞のGM:性別が!!
くまのん:え、まじか?
瑞のGM:はい、アホ共がオチつけてくれたみたいですね
フラクシナス:チバおじは色々ややこしい
フラクシナス:アホちゃうわ
”金色の暴君”:もうええわ
瑞のGM:そんな中で安心して可愛いを出してくれるf-yukiくんに心からの感謝を
瑞のGM:ありがとうございました
雪見餅:わぁい
瑞のGM:1点どうぞ
くまのん:わはは
尾形 真尋:ありがたくー
フラクシナス:ありがとうございました
瑞のGM:その他、GMへのコメントをサクッとどうぞ
フラクシナス:よくもこんな狂ったシナリオ出してくれたな
”金色の暴君”:狂ってたのはPC1ではッス……?
雪見餅:PC1PLアテ書きだから
雪見餅:狂ってたのは両方っす
フラクシナス:ひどくない?
瑞のGM:あ、元ネタは透き通るような世界観のスマホゲーム
瑞のGM:ブルーアーカイブのイベントシナリオです
フラクシナス:だろうな…
佐堀ノゾミ:←配布キャラ
雪見餅:NPC立ち絵で察しました
くまのん:あ、そうなんだ
瑞のGM:シナリオプレイしてるのf-yukiくんがやってるかなぐらいでしょ……ってなってお出ししました
瑞のGM:思ったよりフーヤオ暴走しましたけどね(
瑞のGM:いやなんかエンディングでもアクセル踏んだ方が面白いかなって思って……
雪見餅:正解!
フラクシナス:ぶっちぎりでイカれた女
瑞のGM:今元ネタイベントのwikiページ開いたんですけど、イベントで集めるアイテムが「反省文」「駄菓子」「ゴミ袋」なので
”金色の暴君”:ひどい
瑞のGM:「星3クリアする編成」とは別に「Ptボーナスが最大になる編成」「反省文が最大になる編成」「駄菓子が最大になる編成」「ゴミ袋が最大になる編成」をそれぞれ編成するとよい
瑞のGM:って書かれてます
くまのん:お、おう
雪見餅:改めて見るとヒドい字面だ
瑞のGM:阿紫カナエは少女展爛会で使おうかなーと思ってお蔵入りにしてた立ち絵を流用しました
くまのん:また怖いお姉さまが増える所だった
瑞のGM:あと襲撃時のシーン名はミンサガ周回時に流れるナレーションが周回するごとに
瑞のGM:「マルディアス」「再びマルディアス」「またまたマルディアス」「今度もマルディアス」
瑞のGM:ってなっていくのが元ネタです
くまのん:草
瑞のGM:そんな所ですね
フラクシナス:なるほど…?
瑞のGM:はい終わり!
瑞のGM:あとはなんか思い出したら雑談タブとかで言ってくれ
瑞のGM:以上!
瑞のGM:これにて全工程終わり!
”英雄”:おつかれぷい
瑞のGM:時間も押してるしな!
フラクシナス:もうこんな時間
くまのん:毛根な時間
瑞のGM:長時間のセッションありがとうございました
瑞のGM:お疲れさまでした!
瑞のGM:サンキュー!
くまのん:ありがとうございましたー おつかれさま!
フラクシナス:お疲れ様でした!いやーひどかった
雪見餅:お疲れ様でしたー! 楽しかったぜ