本作は「平野累次」「冒険企画局」が権利を有する
『先輩後輩TRPG エネカデット』の二次創作物です。
(C)平野累次/冒険企画局
結成フェイズ
自己紹介
瑞のGM:時間だロビン・ノルデン:ああ!
レベッカ・グランツ:はい
瑞のGM:それじゃあ始めようか
瑞のGM:先輩後輩TRPG『エネカデット』
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ロビン・ノルデン:よろしくお願いします!
レベッカ・グランツ:お願いしますー
瑞のGM:まずはPC自己紹介かな
瑞のGM:どっちも初プレイなので1d100でも振って順番決めたらいいと思います
ロビン・ノルデン:ここは先輩として、俺から行こうじゃないか!
レベッカ・グランツ:おおっ
レベッカ・グランツ:さすが先輩です!
ロビン・ノルデン:一応ルール的にも、こういうのは先輩がだいたい先にやる感じだしな
瑞のGM:そうだね
ロビン・ノルデン:では改めて
ロビン・ノルデン:「俺はロビン・ノルデン!勇者科の3年生だ!」
ロビン・ノルデン:「おれが聖樹学園に入ったのには訳があってな」
ロビン・ノルデン:「俺は小さい頃、精霊戦争で両親を失ったんだ」
ロビン・ノルデン:「それから専用の施設で、似たような境遇の兄弟たちと一緒に暮らしていたところ」
ロビン・ノルデン:「ある日、今はノルデン先生だな!彼に、この学園へ招待されたんだ!」
ロビン・ノルデン:精霊学科の公式NPCです
ロビン・ノルデン:こいつ勇者科だけど
ロビン・ノルデン:「今は大分立ち直ったが、今もあの戦争の傷跡は残っている…」
ロビン・ノルデン:「だから、俺は俺にできることを探すためこの学園へやってきたんだ!」
ロビン・ノルデン:「きっかけは言ったとおりだが、もちろんそれだけじゃないぞ」
ロビン・ノルデン:「ここがいくら特別な場所とはいえ、俺は学生!」
ロビン・ノルデン:「学生の本分といえば、勉強!部活!そして青春だ!」
ロビン・ノルデン:「俺はどれも全力で当たるつもりだ!」
ロビン・ノルデン:データ的には、個人スキル《優等生》を取得
ロビン・ノルデン:そして、二年時は同じく熱い先輩と最高の青春を過ごしたぞ!
ロビン・ノルデン:>先輩と劇的な一年を過ごし、卒業式では涙を流した。
ロビン・ノルデン:「何?お前は帰宅部だろだと?」
ロビン・ノルデン:「表向きはそうだが…実は、色々あって俺はひっそりと個人の課外活動を行っているんだ!」
ロビン・ノルデン:「まあ見ていてくれ…変身!」
ロビン・ノルデン:ピカー
魔法少女ルミナスター:「魔法少女、ルミナスター!」
魔法少女ルミナスター:「これが俺の課外活動だ!」
魔法少女ルミナスター:「詳しくは本編でGMが描写してくれるだろう!」
魔法少女ルミナスター:「以上だ!!」
レベッカ・グランツ:最後いきなりぶん投げましたね…
瑞のGM:いいだろう!
魔法少女ルミナスター:実際どんな感じの活動してるのかはわかってないしな…
瑞のGM:ちなみに奥義決めました?
瑞のGM:今回戦闘あるので奥義とかめっちゃ使うと思います
魔法少女ルミナスター:対魔物奥義です
魔法少女ルミナスター:名前は場面場面で変わります 魔法少女だから!
瑞のGM:わかる~~~~~
レベッカ・グランツ:なるほどぉ
瑞のGM:あ、ちなみに奥義名はいつでも変更できます
瑞のGM:例えば奥義『ホープ剣スラッシュ』だけどエピソードカードで野球回が始まったから『ホームランスラッシュ』にするとかできます
瑞のGM:はい、じゃあ次行きましょうね
瑞のGM:後輩PC!
瑞のGM:自己紹介ヨロ
レベッカ・グランツ:はい、では行きましょう
レベッカ・グランツ:「私はレベッカ・グランツ。桜剣学科2年です」
レベッカ・グランツ:「学園にきたのは…そう」
レベッカ・グランツ:「ある日いきなり桜剣が手元に収まっていたんですよね…どういうことなの…」
レベッカ・グランツ:「そんなこんなで正しく桜剣を扱う術を学べと聖樹学園に送り出されました」
レベッカ・グランツ:「そんな私は冒険者になって弱きを助けたい…」
レベッカ・グランツ:「そのためにも桜剣を正しく扱い、正道を歩める冒険者になるのが今の目標です」
レベッカ・グランツ:「とはいえ…勉学よりも身体を動かすのが好きなんですよね…」
レベッカ・グランツ:「1年の時はスポーツ大会で大活躍して校内新聞の取材まで受けました」
レベッカ・グランツ:「ちょっとは名前が知られているかもしれませんね」→《有名人》
レベッカ・グランツ:「しかし、どんな先輩とエネカデットになるんでしょう…楽しみですね」
レベッカ・グランツ:ではこんなところで
瑞のGM:はーい
瑞のGM:奥義だけ聞いておこうか
レベッカ・グランツ:えーと剣に光を纏わせて一文字斬り!な《聖光斬》が基本名ですね!
魔法少女ルミナスター:つまり変身するとマジカル☆聖光斬…
瑞のGM:効果は『対魔物奥義』でいいのかな?
レベッカ・グランツ:うーんw
瑞のGM:※効果は変えられないからね
レベッカ・グランツ:ああそうです、対魔物ですね
瑞のGM:どっちも対魔物奥義だな……
ロビン・ノルデン:魔法少女だからな…
レベッカ・グランツ:相手魔物っぽいしな……
瑞のGM:じゃあNPC紹介しましょうか
瑞のGM:まずは光の精霊ティコ
光の精霊ティコ:ぽんっ
光の精霊ティコ:「ティコは光の精霊だティコ!」
光の精霊ティコ:「先輩神様のお告げを受けて、この人間界で闇の魔物と戦う魔法少女を探しているティコ!」
ロビン・ノルデン:なるほど
光の精霊ティコ:「今はルミナスターと一緒に、闇の魔物をやっつけているティコ!」
光の精霊ティコ:「また一年間、一緒に頑張るティコ!」
瑞のGM:そんな感じですね
瑞のGM:『思い込みが激しく、人の話を聞かないタイプです』
瑞のGM:こう書かれてます
ロビン・ノルデン:マスコット枠だ…
レベッカ・グランツ:トラブルメーカーのマスコット…?
瑞のGM:そんな感じですね
瑞のGM:はい次
瑞のGM:ロビンの友人であり、レベッカの兄である『タンザ・グランツ』です
タンザ・グランツ:「僕はタンザ。タンザ・グランツだ」
瑞のGM:学科は……
瑞のGM:こいつ魔法学科だろ。間違いない
ロビン・ノルデン:服従的な魔法覚えてそう
レベッカ・グランツ:見た目だけで判断するんじゃないw
タンザ・グランツ:「レベッカのことは知っているかい?……ああ、それはよかった」
タンザ・グランツ:「少し固い所もあるけど、仲良くしてやってほしい」
タンザ・グランツ:「運動も得意だし、ペースを合わせるのは何かと大変だろうけどね」
瑞のGM:たぶんこんな感じのことを進級式とかで後輩とかロビンに喋ってます
レベッカ・グランツ:兄様…
ロビン・ノルデン:運動が得意か…閃いた!
瑞のGM:苦笑しながら喋る儚げな姿に二年生の女子から黄色い声が上がったりします
レベッカ・グランツ:ロビンさんろくでもないこと閃いてない?
モブ二年生:「タンザ様……今日もバチバチに麗しい姿ですわ……!キマりますわ……!」
ロビン・ノルデン:くっそ
瑞のGM:みたいなことになったりしてます
ロビン・ノルデン:モブ君のキャラが濃い!
瑞のGM:タンザ自身は運動が苦手です
瑞のGM:そんな感じですかね
レベッカ・グランツ:さすが兄様…
瑞のGM:最後に、今回は『魔法少女特別ルール』を使用します
ロビン・ノルデン:はい
レベッカ・グランツ:はい
瑞のGM:PCたちは、魔法少女に変身している戦闘において、要素《闇の魔物》を持つ敵に与えるダメージが10倍になります
瑞のGM:以上です
ロビン・ノルデン:雑に特攻で笑ってしまうな
レベッカ・グランツ:敵のHPもその分高いんじゃないの…w
瑞のGM:敵のHPはざっと見た感じレイドバトルモンスターと同等~それ以上です
ロビン・ノルデン:つまり3桁は固いわけだね
レベッカ・グランツ:ぶふぅ…なかなか恐ろしい
瑞のGM:ちなみにダメージ10倍はダメージ増加適用後、ダメージ軽減前に適用されるっぽいです
瑞のGM:戦闘についてはまた後で説明しようね
瑞のGM:以上
レベッカ・グランツ:はい
最初の出会い~呼び方の決定
瑞のGM:では『最初の出会い』の決定ですね瑞のGM:エネカデット(not魔法少女)としてのファーストコンタクトです
ロビン・ノルデン:俺たちなら、昔からの知り合いだろう
ロビン・ノルデン:無論、タンザを通じてだな
瑞のGM:だね
レベッカ・グランツ:そうなりますね
瑞のGM:ではキャラシにそのように書いておいてください
瑞のGM:次は呼び方の決定ですかね
ロビン・ノルデン:ふむ
ロビン・ノルデン:そうだな、「レベッカ君」が妥当だろう
レベッカ・グランツ:私はまずは「ロビン先輩」としておきますかね
瑞のGM:はい
エネカデット結成
瑞のGM:では結成シーンですが……瑞のGM:整ったみたいなので行きましょう
ロビン・ノルデン:では
ロビン・ノルデン:新学期初日、レベッカを見かけて声をかける
ロビン・ノルデン:「レベッカ君!」
レベッカ・グランツ:「あっ、ロビン先輩!おはようございます」
ロビン・ノルデン:「おはよう!」
ロビン・ノルデン:いつもの大きい声で挨拶します
レベッカ・グランツ:「相変わらず溌剌ですね」
ロビン・ノルデン:「ありがとう!そういうレベッカ君も、元気そうで何よりだ!」
レベッカ・グランツ:「ええ…新学期ですからね!」
レベッカ・グランツ:「それはそれとして何か御用でしょうか?」
ロビン・ノルデン:「ああ!これはタンザから聞いたんだが…」
レベッカ・グランツ:「?」
ロビン・ノルデン:「レベッカ君、君は運動が得意なのかい?」
レベッカ・グランツ:「…ほほう、それを聞いちゃいますか」
レベッカ・グランツ:「控えめに言っても得意、ですよ!」
ロビン・ノルデン:「そうか!確か君は桜剣学科だったね!」
ロビン・ノルデン:「剣の腕前の方も相当なものなのか?」
レベッカ・グランツ:「剣は剣士的に言えばまだまだ道半ばでしょうか…先は遠いですね」
レベッカ・グランツ:「まぁ同級生相手にはそうそう打ち負けないとは思いますが」
ロビン・ノルデン:「そうか…それを聞いて安心したよ!」
ロビン・ノルデン:「レベッカ君!」
レベッカ・グランツ:「はい?」
ロビン・ノルデン:両肩をガシッと掴む
レベッカ・グランツ:「わひゃっ」
ロビン・ノルデン:「よければ、俺とエネカデットを組んでくれないか!」
レベッカ・グランツ:「…エネカデット…?」
レベッカ・グランツ:「そういえばそんなものを組むんでしたっけ」
ロビン・ノルデン:「ああ、二年次からはそういう規則だな!」
ロビン・ノルデン:「どうだろうか!」
レベッカ・グランツ:「そうか…そうですね…ロビン先輩は1年の時から懇意にさせていただいてますし」
レベッカ・グランツ:「何より兄様も安心しそう…安心…?」
レベッカ・グランツ:「…いえ、そういうことでしたらこちらからもお願いします」
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩、いい買い物しましたねって言われるように研鑽に励みますよ!」
ロビン・ノルデン:「ありがとう!それは心強いな!」
ロビン・ノルデン:「俺は先輩だが、学科の違う君から教わることもたくさんあるはずだ!」
ロビン・ノルデン:「何より剣の腕前が上がれば、魔法しょ―」
瑞のGM:タライが降ってくる
ロビン・ノルデン:「―うぶっ!?」
レベッカ・グランツ:「…はっ、どこからタライが…?大丈夫ですかロビン先輩!」
ロビン・ノルデン:頭にクリーンヒットして、痛そうに抑える
ロビン・ノルデン:「だ、大丈夫だ!」
光の精霊ティコ:「(あ、危なかったティコ……)」(ロビンの鞄の中からもごもごと声がする)
ロビン・ノルデン:カバンに向けて申し訳無さそうな笑みを浮かべる
レベッカ・グランツ:それには気づかないでいましょう
ロビン・ノルデン:ともあれ
ロビン・ノルデン:「では、これから一年間。よろしくな!」 大きな手を差し出す
レベッカ・グランツ:「はい、よろしくお願いします!」と握り返します
ロビン・ノルデン:結成の儀、的なものはやるかい?
レベッカ・グランツ:やりますか
ロビン・ノルデン:ではそっちから振ってくれ(ロビンなんか疎そうだし)
レベッカ・グランツ:はいな
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩…エネカデットになるにあたってひとつお願いしたいことが」
ロビン・ノルデン:「ああ、何でも言ってくれたまえ!どうした?」
レベッカ・グランツ:「エネカデットを結成するときに、その…《結成の儀》とやらが流行ってるようでして」
レベッカ・グランツ:「それをわたし達もやりませんか、と」
ロビン・ノルデン:「《結成の儀》…?そんなものが!」
ロビン・ノルデン:「すまない、俺は寡聞にて知らんのだが。何をやればいいんだ?」
レベッカ・グランツ:「まぁ書類提出だけだと味気ないですから…そうですね」
レベッカ・グランツ:「おそろいのアクセサリでも身につけませんか」
ロビン・ノルデン:「なるほど、見た目から入る…ということか!」
ロビン・ノルデン:「是非やろう!」
レベッカ・グランツ:「ええでは書類を出したらお店に行きましょうか」
ロビン・ノルデン:「ああ、よろしく頼む!」
ロビン・ノルデン:では青と赤のおそろいのアクセサリーを買ったことにしよう!
ロビン・ノルデン:ブレスレットだな!
レベッカ・グランツ:そうですね
レベッカ・グランツ:赤いのは私がもらいますよ
ロビン・ノルデン:青い方をもらおう
ロビン・ノルデン:結成としてはこんなところか
光の精霊ティコ:はいティコ
瑞のGM:部屋に戻ったロビンはティコに叱られました
瑞のGM:そんなとこですね
学園フェイズ
春サイクル
春:講義シーン
瑞のGM:はーい、それじゃあサクサク行きましょう瑞のGM:学園フェイズー
瑞のGM:春サイクルになります
ロビン・ノルデン:1学期だ!
レベッカ・グランツ:講義ですね…!
瑞のGM:講義シーン!
瑞のGM:講義シーン、真面目に受けるか下から見るか
ロビン・ノルデン:無論、真面目に受けるぞ!
レベッカ・グランツ:真面目に受けます!
瑞のGM:指定される要素は《優等生》ですが、真面目に受けた場合は要素の提案も可能です
レベッカ・グランツ:なるほど…桜剣戦闘術を学んでいるので《近接戦闘術》はアリなんでは?
瑞のGM:当然の権利のように許可しよう
瑞のGM:二人とも3d振っていいよ
ロビン・ノルデン:俺は《優等生》持ちだから、有利だな
瑞のGM:感情はまだ無いのでそのままで
瑞のGM:ダイスボットあるから使ってみてね
ロビン・ノルデン:3ai こうか (3AI) > [4,9,2] > 成功
瑞のGM:成功!
瑞のGM:「3ai」「3ca」ですね
レベッカ・グランツ:3ca 後輩はこっちなんですね (3CA) > [5,6,6] > スペシャル(絆カウンターを1個獲得し、先輩は後輩への感情を1つ獲得)
瑞のGM:お前出目ヤバくねぇ!?
ロビン・ノルデン:ほう!
ロビン・ノルデン:いや凄いな!
レベッカ・グランツ:サイコロの出目が出オチじゃないかな!
レベッカ・グランツ:「ちょっと真剣にやり過ぎたかな?(てへ)」
ロビン・ノルデン:そうだな、気に入ってるところ:運動ができるところ
ロビン・ノルデン:こんな感じか?
レベッカ・グランツ:なるほどなるほど
瑞のGM:かな
瑞のGM:二人は一学期の講義スキルを習得します
ロビン・ノルデン:勇気を持つもの、修得だな
レベッカ・グランツ:ピコーン【桜剣戦闘術】
春:先攻のエピソード
瑞のGM:はい、では先攻後攻の決定ですね瑞のGM:どっちが先行取るか決めてね
ロビン・ノルデン:そっちが先行がいいと思うんだがどうだろうか!
レベッカ・グランツ:なるほど…いいですよー
レベッカ・グランツ:ではレベッカが先行を取りますー
瑞のGM:では、エピソードカードを提示する前に希望する感情を決めましょうね
瑞のGM:ダイスシンボルを伏せて、気に入ったところ希望なら6を、気に入らないところ希望なら1をセットしておいてください
瑞のGM:あとで答え合わせをしましょう
レベッカ・グランツ:なるほど…ダイスシンボルをシークレットにすればいいんですな
レベッカ・グランツ:伏せました
瑞のGM:オッケー
瑞のGM:では、春エピソードの公開をお願いします!
レベッカ・グランツ:【エピソード:春】
去年の入学式、黒い魔物に襲われた。
その黒い魔物を退けたのは。「キラキラフリフリした」少女だった。
その時の光景が、今でも目に焼き付いている。
不思議なことに、誰もこのことを覚えていないのはなぜだろうか。
レベッカ・グランツ:回想シーンですね
ロビン・ノルデン:なるほど!
瑞のGM:そういうことです
瑞のGM:あとはどういうシーンにするかを相談して、手番PCが演出する形になります
レベッカ・グランツ:とりあえず立ち向かって返り討ち……となるところで助けに入ってもらう形ですかね
ロビン・ノルデン:軽く回想して、それを俺に話す形にするか?
レベッカ・グランツ:なるほど、そういう感じでいいのかな
ロビン・ノルデン:任せるぞ!
レベッカ・グランツ:じゃあ昼食時に話すことにしましょうか
ロビン・ノルデン:ああ!
レベッカ・グランツ:では
ロビン・ノルデン:カツ丼をかっこんでいます
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩、お隣いいですか?」と声かけましょう
ロビン・ノルデン:「ん?(ごっくん)レベッカ君か!」
レベッカ・グランツ:「ええ、私もちょうどこれからお昼なので」
ロビン・ノルデン:「もちろん、さ、遠慮なく」
ロビン・ノルデン:ササッとスペース開けて
レベッカ・グランツ:「ではでは」(ドンとおろされる焼き肉増し定食)
ロビン・ノルデン:「ほう!」
レベッカ・グランツ:「…何感心してるんですか?」
ロビン・ノルデン:「君の力にはいつも驚かされてばかりだが、それだけ食べているなら納得だ!」
ロビン・ノルデン:※他意はない
レベッカ・グランツ:「まぁ桜剣の修得やら運動部やってるとたくさん食べちゃいますねぇ」
ロビン・ノルデン:「ははは、兄妹だというのに、タンザとは大違いなんだな」
レベッカ・グランツ:「兄様は私と違って魔法が得意ですからね!」
レベッカ・グランツ:「自分にできないことができるって憧れます…私は」
ロビン・ノルデン:「ああ。タンザは凄いやつだ!」
ロビン・ノルデン:「もちろんレベッカ君、君も凄いぞ!」
レベッカ・グランツ:「ありがとうございます、ロビン先輩。でももっとがんばらないと…」
レベッカ・グランツ:「あいつにやり返したいし」と小声で
ロビン・ノルデン:「君の実力は俺から見ても、抜きん出ているように見えるが…」
ロビン・ノルデン:「何か目標があるのか?」
レベッカ・グランツ:「目標というか…」
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩は黒い魔物って御存じですか?」
ロビン・ノルデン:カツ丼を食べてた手が思わず止まる
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩?」
ロビン・ノルデン:「いや、なんでもないぞ!」
ロビン・ノルデン:「黒い魔物か。普通の魔物とは違うのか?」
レベッカ・グランツ:「よくわからないんですけど、入学式の時に襲われて…」
レベッカ・グランツ:(ここから回想)
レベッカ・グランツ:…
ロビン・ノルデン:ほわんほわん
レベッカ・グランツ:「ここが今日から生活を始める聖樹学園かぁ…」
レベッカ・グランツ:きょろきょろしつつ入学式会場を目指していると突如悲鳴が上がり
レベッカ・グランツ:悲鳴の方向を見ると「黒い魔物」としか言いようのない魔物がいたのだ…
レベッカ・グランツ:荷物を地面に降ろして、桜剣を鞘から抜き放ち魔物に向かって打ちかかるも…
黒い魔物:『キシャアアア!!!』
レベッカ・グランツ:「く…ああああっ!!」
黒い魔物:攻撃をあっけなく受け止め、レベッカを吹き飛ばす!
レベッカ・グランツ:弾き飛ばされて尻餅をついてしまう
黒い魔物:スキを見せたレベッカへ、黒い魔物が飛びかかる
レベッカ・グランツ:反応が遅れてしまい、もうだめだぁと目をつむったところで
黒い魔物:予期していた衝撃が、いつまでもこない
レベッカ・グランツ:恐る恐る目を開けてみると
魔法少女ルミナスター:レベッカの目の前には、一刀両断された黒い魔物と
魔法少女ルミナスター:剣を振り抜いた姿勢の、青髪の小柄な少女の姿が!
魔法少女ルミナスター:少女は剣を収めると、レベッカへ振り返る
魔法少女ルミナスター:「大丈夫か!?」
レベッカ・グランツ:「(す、すごい…あの魔物を一太刀で…!)」
レベッカ・グランツ:「は、はい…!大丈夫です、ありがとうございます」
魔法少女ルミナスター:「それは何よりだ!」
魔法少女ルミナスター:「む、あっちにも気配があるな…急がなければ!」
魔法少女ルミナスター:そう言って、瞬く間に少女は駆けていきます
レベッカ・グランツ:「あの…お名前を…!?」という声はかき消されてしまうのでした
レベッカ・グランツ:ほわんほわん(回想ここまで)
レベッカ・グランツ:「……ということがあったのです」
ロビン・ノルデン:「そ、それは…不思議な体験をしたものだな!」
ロビン・ノルデン:(何故か冷や汗をかいている
レベッカ・グランツ:「いやぁ、キラキラしてる魔法のアイドルは好きじゃありませんがあのお方はそういうものではありませんでしたね」
レベッカ・グランツ:と遠い目をしつつ何か言ってますよこの人
ロビン・ノルデン:「そうか…」
レベッカ・グランツ:「まぁそういうわけで桜剣戦闘術の講義はかなり真面目に受けていたわけですけど」
ロビン・ノルデン:「いや…その黒い魔物は、魔法しょ…ゴホンゴホン!」
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩?」
ロビン・ノルデン:「おそらく、精霊の力以外は効きづらい特別生物だろう!」
ロビン・ノルデン:「ああそうだ!昔ブレットで聞いたことがあるぞ!」
レベッカ・グランツ:「そんな特別生物が…世界は広いですね…」
ロビン・ノルデン:「ああ、そうらしい!」
ロビン・ノルデン:「適材適所とも言うだろう。レベッカくんも、今後そのような魔物を見かけても戦わないようにするんだ」
レベッカ・グランツ:「適材適所…確かに」
レベッカ・グランツ:「それはそれとして一太刀くらい当てたいんですけどねー」
ロビン・ノルデン:「(よし、なんとか乗り切ったな!!)」
ロビン・ノルデン:「ははは…まあ二度出会うこともそうないだろうさ」
レベッカ・グランツ:「まぁ会うのを望むのもなんか間違ってますからねぇ…」
ロビン・ノルデン:「ふう…それじゃあ、俺は先に失礼しよう!レベッカ君も午後の講義に遅れないようにな!」
ロビン・ノルデン:逃げるように去ります
レベッカ・グランツ:「はい!」
レベッカ・グランツ:…こんなところかしら
瑞のGM:はーい
瑞のGM:じゃあロビンは感情を取得してください
瑞のGM:気に入っているところか、気に入らないところを指定してね
ロビン・ノルデン:悩むなーーーー
ロビン・ノルデン:ごめんなさい
ロビン・ノルデン:気に入っているところ:いっぱい食べるところ
レベッカ・グランツ:フフフ…では公開してもよいのですな
ロビン・ノルデン:これがしっくり来すぎてだめ
瑞のGM:はい、ではダイスオープン!
system:[ レベッカ・グランツ ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
ロビン・ノルデン:知ってた!
レベッカ・グランツ:想定とは違うからなぁw
瑞のGM:不一致!
瑞のGM:感情を深化させてください
ロビン・ノルデン:深化してと
瑞のGM:それじゃあ次行きましょうね
春:シナリオエピソード
瑞のGM:シナリオエピソードですロビン・ノルデン:おっと
レベッカ・グランツ:来たか…
ロビン・ノルデン:間に挟まるんだな
瑞のGM:突起されてなければ間に挟まります
ロビン・ノルデン:なるほど…
瑞のGM:ではシナリオエピソード行きましょうね
瑞のGM:【エピソード:春】
後輩PCが学園を歩いていると、うずくまる生徒と暴れまわる黒い魔物を目撃します。
その場にいた生徒は黒い魔物に対して攻撃を加えますが、全て弾かれてしまいます。
やがて黒い魔物は後輩PCにも狙いをつけます。
そこに、魔法少女に変身した先輩PCが現れて……!?
ロビン・ノルデン:なるほど
瑞のGM:と言う訳で
レベッカ・グランツ:ふむ
ロビン・ノルデン:いつもの曲
瑞のGM:ではですね、レベッカが学園を歩いていると
モブ生徒:「きゃあーーーっ!!」
瑞のGM:悲鳴が聞こえます
レベッカ・グランツ:「次の講義の場所、ちょっと遠い…って何!?」
レベッカ・グランツ:悲鳴の方向に向かいます
瑞のGM:悲鳴の方向に向かうと……
モブ二年生:「死んでしまいましたわ……がくっ」 倒れる女生徒!
ロビン・ノルデン:モブ二年生ーッ!!
黒い魔物:「ブンボーーーグ!!!」暴れまわる闇の魔物!
モブ男子:「くそっ!おりゃあ~~~~!」 立ち向かうモブ男子!
黒い魔物:ガキィン!
レベッカ・グランツ:「!?」
モブ男子:「折れたぁ!?」 剣が弾かれる!
黒い魔物:バシィッ
モブ男子:「うわぁーっ!」 どんがらがっしゃん
レベッカ・グランツ:「モブ太くん!?」
ロビン・ノルデン:それ名前なのか…
瑞のGM:魔物は次なる獲物を探し……
レベッカ・グランツ:「(くっ…入学式と同じシチュエーション…)」
黒い魔物:「ブンボーグ!」 レベッカに目を付ける!
レベッカ・グランツ:「(でも私もあのときの私じゃない…!)」
レベッカ・グランツ:剣を構えて打ち込みますよ!「せぇぇい!」
瑞のGM:だが、先程と同様にレベッカの攻撃も弾かれてしまう!
レベッカ・グランツ:「ぐっ…」相手の攻撃はすんでの所で身体をひねって距離を取ります
レベッカ・グランツ:「(やっぱり…先輩の言う通りか…)」
瑞のGM:距離を取るレベッカ、しかし!
黒い魔物:「ブンボーーーグ!」ペンシルロケット発射!
魔法少女ルミナスター:お前何なんだ!
レベッカ・グランツ:「きゃっ」ペンシルロケットを膝に受けてしまう!
魔法少女ルミナスター:ペンシルロケットを膝に受けてしまってな
レベッカ・グランツ:うむ…
黒い魔物:「ブンボーグ……!」コンパスを構えてレベッカに迫る!
レベッカ・グランツ:だからなんなのw
レベッカ・グランツ:「くっ…ここまでですか…」
魔法少女ルミナスター:ではここで割って入るぞ!
瑞のGM:ほらよくあるだろ?日用品が巨大化したタイプのニチアサ魔物
瑞のGM:あれだよあれ
レベッカ・グランツ:まぁあるけどw
魔法少女ルミナスター:いるけども!
魔法少女ルミナスター:「諦めるにはまだ早いぞ!」
レベッカ・グランツ:「その声は…!」弾かれるように顔を上げます
魔法少女ルミナスター:魔物とレベッカ君の間に降り立って、コンパスを剣の腹で受け止める!
瑞のGM:形成は一気に逆転!ルミナスターは魔物を圧倒する!
魔法少女ルミナスター:「こいつは俺がやる!レベッカ君はそこの生徒を連れて逃げろ!」
魔法少女ルミナスター:押し返した魔物に追撃!
レベッカ・グランツ:「なぜ私の名を!?…いや今はそんな場合じゃない、わかりました」
黒い魔物:「ブンボーグ!」攻撃は有効!
魔法少女ルミナスター:ペンシルロケット、コンパススピア、イレイザーシールドを切り刻んでいくぞ
黒い魔物:「ブ、ブンボーグ……!」
レベッカ・グランツ:モブ二年生を連れて後退しようとしますが…
黒い魔物:「ブン、ボーーーーグ!!」魔物はたまらず声を上げる、すると!
黒い魔物(2):「ブブブ、ブンボーグ!」物陰から2体目の魔物が現れる!
魔法少女ルミナスター:「何!?」
レベッカ・グランツ:「!!…あぶない!」と声を上げます
瑞のGM:2対1!形勢は再逆転!
瑞のGM:一転してルミナスターはピンチに陥る!
魔法少女ルミナスター:「ぐっ!」 ペンシルの弾幕を受け流すが、次第に壁際まで押されていく
魔法少女ルミナスター:「マズいっ…!」
レベッカ・グランツ:ハラハラして戦いを見ています
瑞のGM:その光景を見たレベッカは……
瑞のGM:ルミナスターに対して、何らかの強い感情を抱きます
瑞のGM:【強い感情】を取得してください
レベッカ・グランツ:気に入っているところ:「あの人を助けたい」…と強く思いますね
瑞のGM:すると
光の精霊ティコ:ぽんっ
光の精霊ティコ:「凄いティコ!とっても強い感情ティコ!」
レベッカ・グランツ:「え、何…?」
光の精霊ティコ:「………」
レベッカ・グランツ:「…………」
光の精霊ティコ:「しまった!つい話しかけちゃったティコ~~~!」
光の精霊ティコ:自分の口を塞ぎます
レベッカ・グランツ:「何この…何……?」
瑞のGM:その間も先輩PCは苦戦しています
黒い魔物:「ブンボーグ!」「ブブブブンボーグ!」
魔法少女ルミナスター:「ぐあああっ!」 捌ききれず、ペンシルロケットによって壁に磔にされる!
光の精霊ティコ:「……はっ!」
レベッカ・グランツ:「あの人……!」
光の精霊ティコ:「ティコ!?」
光の精霊ティコ:「……こうなったら仕方ないティコ」
光の精霊ティコ:レベッカの近くに飛んでいって
光の精霊ティコ:「キミ!」
レベッカ・グランツ:「なんです?」
光の精霊ティコ:「魔法少女になって、ルミナスターを助けてくださいティコ!」
レベッカ・グランツ:「……え?」
瑞のGM:小動物はピンクのペンダントを渡します
光の精霊ティコ:「それを持って、ティコと一緒に唱えるティコ!」
レベッカ・グランツ:「言うとどうなるの?」
光の精霊ティコ:「せーので言うティコ!」
光の精霊ティコ:「せーのっ」
レベッカ・グランツ:「うわー人の話を聞かない奴……!」
光の精霊ティコ:「『プリズムアップ!マジカルチェンジ!』」
レベッカ・グランツ:「ああもう!『プリズムアップ!マジカルチェンジ!』」
光の精霊ティコ:「これでキミも……"魔法少女"だティコ!」
レベッカ・グランツ:なんやかんやいい感じの変身バンクが入り…
魔法少女サンブライト:「『蒼天に輝く浄き白光!魔法少女サンブライト!』…って何これぇ!?」
光の精霊ティコ:「やったティコ!変身成功ティコー!」
黒い魔物:「ブンボーグ!?」「ブブブブンボーグ!?」
瑞のGM:突然現れた2人目の魔法少女に驚く魔物たち!
魔法少女ルミナスター:「…スキ有りだ!」
黒い魔物:「ブンボーグ!!」 距離を取ります
魔法少女サンブライト:「うわーもうワケわかんない…でもやるしかないか…」
魔法少女サンブライト:とそこでルミナスターの腕に付くブレスレットに気づくんですね
魔法少女ルミナスター:「はああっ!」 精霊力的なものを爆発させて、自身を磔にしていた鉛筆をふっとばす的な
魔法少女サンブライト:気づくけどよくわかってません
魔法少女ルミナスター:わからないのか!?
瑞のGM:当たり前だろ鏡見ろ!
魔法少女サンブライト:いやまさかとかは思ってますよ!
魔法少女ルミナスター:とりあえずこちらも距離を取りつつ合流して
黒い魔物:「ブンボーグ……!」
魔法少女ルミナスター:「ティコ、その子は?まさか、新しい魔法少女か!?」
光の精霊ティコ:「そうティコ!」
魔法少女サンブライト:「なんかつい流れでそうなってしまったわ…」
光の精霊ティコ:「でも、魔物はまだまだやる気ティコ……だから」
光の精霊ティコ:「話は魔物を倒してからティコ!」
魔法少女ルミナスター:「その通りだ!行くぞ!!」
魔法少女サンブライト:「仕方ない、やります!」
瑞のGM:戦闘開始!(ドゥーン
瑞のGM:◆◆◆
瑞のGM:戦闘について解説します(チュートリアルGM)
瑞のGM:エネカデットの戦闘は、先輩PCと後輩PCのチームと、1個のデータを持つエネミー陣営に分かれて行います
瑞のGM:敵が複数いたとしても、データ上は一つのデータになります
魔法少女ルミナスター:群体扱いというわけだ
瑞のGM:そういうことですね
瑞のGM:また、PC陣営のHPは共通リソースとなります
瑞のGM:スキルは別々に使えますが、HPは一括で管理、ということですね
瑞のGM:後はプレイしながら覚えましょう
瑞のGM:◆◆◆
瑞のGM:PC陣営のHPは絆カウンター+15の値になる!
瑞のGM:HP15からスタート!
魔法少女ルミナスター:そういえばさっきSP出してたな
瑞のGM:あ、絆カウンター溜まってますね
魔法少女ルミナスター:絆カウンター+1!
瑞のGM:16からスタート!
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを16 に変更しました。
魔法少女ルミナスター:戦闘開始…だが、俺達はスキルを持っていないな!
魔法少女サンブライト:そうですね
魔法少女ルミナスター:あ、俺のスキル遠距離フェイズだった
瑞のGM:戦闘開始→遠距離ラウンド→乱戦ラウンド→奥義ラウンド→戦闘終了
瑞のGM:この流れで戦闘は進行します
瑞のGM:戦闘開始時は何もなし
瑞のGM:遠距離ラウンド!
魔法少女ルミナスター:【勇気を持つ者】を使用!さっきの講義で覚えた!
魔法少女ルミナスター:「俺が先陣を切る!」
魔法少女ルミナスター:この戦闘の間、以下の効果が発揮される。
・奥義ダメージ+3D6、一度だけダメージダイスを振り直せる。
・パートナーに対する感情の数だけダメージ軽減(最大5)。
魔法少女ルミナスター:ですって
黒い魔物:【鉛筆発射】遠距離/PCたちに2d6ダメージ
黒い魔物:2d6 「ブンボーグ!」 (2D6) > 7[3,4] > 7
魔法少女ルミナスター:2点軽減だ!
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを11 に変更しました。
魔法少女サンブライト:期待値でも結構痛いですね…
瑞のGM:遠距離ラウンドはもうないね?(ないはず)
魔法少女サンブライト:はい
瑞のGM:次!乱戦ラウンド!
魔法少女ルミナスター:「くっ、やはり2体は捌ききれないか!」 ないねー
魔法少女ルミナスター:被弾しつつ、2人で接近するわけだ
黒い魔物:【コンパスアタック】乱戦/PCたちに1d6ダメージ。軽減できない
魔法少女サンブライト:乱戦ラウンドは私の番ですね、【桜剣戦闘術】!真面目に授業受けててよかった
魔法少女サンブライト:敵に3点のダメージを与え、こちらが受けるダメージを3点減らす…ですが軽減不可か
魔法少女ルミナスター:おのれー
黒い魔物:1d6 「ブブブブンボーグ!」 (1D6) > 6
瑞のGM:乱数調整成功
魔法少女ルミナスター:ピンチ!
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを5 に変更しました。
瑞のGM:11→5
魔法少女サンブライト:「ぐっ…」
瑞のGM:しかし桜剣戦闘術の効果で3点のダメージだが……
魔法少女サンブライト:30点だったw
瑞のGM:このエネミーは《闇の魔物》!
瑞のGM:10倍の30点ダメージ!
system:[ 黒い魔物 ] HP: 0 → 30
黒い魔物:「ブンボーグ!?」 攻撃が効いている!
魔法少女ルミナスター:「(あの剣捌き…)」
瑞のGM:乱戦ラウンドは終了!
瑞のGM:次は奥義ラウンドになります
魔法少女ルミナスター:「…いや、後だな!君!」
魔法少女ルミナスター:「必殺技を使うんだ!」
魔法少女サンブライト:「必殺技…!?」
魔法少女サンブライト:「何か心にたぎる物がある…これが?」
魔法少女ルミナスター:「ああ!合わせるぞ!」
魔法少女サンブライト:剣を天に掲げ「眩く輝く浄化の白光よ刃へ!」叫ぶと刀身が白熱化する
黒い魔物:「ブン……ボーグ!!!」魔物も応戦する!
魔法少女ルミナスター:「集いし希望よ、光となって剣に宿れ!」 剣が光り輝く
瑞のGM:闇の魔物たちは《魔物》の要素を併せ持つ!
魔法少女ルミナスター:対魔物奥義!行くぞ!
魔法少女ルミナスター:レベッカ君からの学びをこの一撃へ込める!
魔法少女ルミナスター:(運動ができるところ の感情を深化します)
瑞のGM:いいぞ!
魔法少女ルミナスター:「ルミナスター…スラーッシュ!!」
魔法少女ルミナスター:7d10 (7D10) > 28[3,5,1,6,6,2,5] > 28
瑞のGM:説明しよう!奥義ラウンド時、感情を深化させることで振るダイスを10面に変更できるのだ!
魔法少女サンブライト:こちらは深化できる感情はないのでそのままですね、無念
魔法少女ルミナスター:なんか低め?
魔法少女ルミナスター:【勇気を持つ者】の効果で振り直す
瑞のGM:うわっ、マジかお前!
魔法少女ルミナスター:7d10 (7D10) > 38[8,2,10,5,1,8,4] > 38
魔法少女ルミナスター:10上がった!
魔法少女サンブライト:わお
黒い魔物:【文房具攻撃】奥義/3d6ダメージ
黒い魔物:3d6 「ブンボーグ!」 (3D6) > 13[5,5,3] > 13
瑞のGM:サンブライトもどうぞ
魔法少女サンブライト:まだ私の奥義もありますからね…!
魔法少女サンブライト:では行きます「聖光斬!」
魔法少女サンブライト:えーと特効でダメージは4d6ですね
瑞のGM:はい
瑞のGM:どうぞー
魔法少女サンブライト:4d6 いけぇえええ! (4D6) > 10[1,3,2,4] > 10
魔法少女サンブライト:うわぁしょぼい!w
瑞のGM:でも合計480ダメージぞ?
魔法少女ルミナスター:草
魔法少女サンブライト:それは…そうなんですが…
system:[ 黒い魔物 ] HP: 30 → 510
黒い魔物:HPは200!
黒い魔物:「ブンボーグ!?」 カッ
瑞のGM:BOOOOOOOM!!!!
瑞のGM:魔物、撃破!
瑞のGM:……と言う所で一旦切っておきましょう
魔法少女ルミナスター:はーい
瑞のGM:再開は20時予定で
瑞のGM:点呼ー!
魔法少女ルミナスター:1!
魔法少女サンブライト:2!
瑞のGM:3!
瑞のGM:ヨシ!
瑞のGM:再開しまーす
瑞のGM:ヨロシクネ
魔法少女ルミナスター:よろしくお願いします!
魔法少女サンブライト:よろしくお願いしますー
瑞のGM:と言う訳で戦闘勝利!
瑞のGM:このゲーム、相打ちの場合はPC勝利になります
魔法少女サンブライト:よかったよかった
瑞のGM:勝利したので戦闘勝利で絆カウンターが1d6溜まります
魔法少女ルミナスター:振ろう
魔法少女ルミナスター:1d6 (1D6) > 5
瑞のGM:ついでにシナリオ効果でさらに2点獲得します
魔法少女ルミナスター:おおっ
魔法少女サンブライト:やったね☆
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを8 に変更しました。
瑞のGM:絆1→8
瑞のGM:必殺技で闇の魔物を倒した2人!
光の精霊ティコ:「やったティコ!2人の絆の力だティコ!」
光の精霊ティコ:「……ティコ?」
瑞のGM:敵を倒した2人ですが、思っていた以上に疲弊していたようで……
魔法少女ルミナスター:「ふう…」 剣を鞘に収め
瑞のGM:意志に反して変身が解けてしまいます
魔法少女ルミナスター:「おっと…!?」
魔法少女ルミナスター:パアアーーー
魔法少女サンブライト:「はぁ、はぁ……」
レベッカ・グランツ:(ぽわわん)「…あれ、戻った」
ロビン・ノルデン:「な…レベッカ君!?」
レベッカ・グランツ:「…ロビン先輩…!?」
ロビン・ノルデン:なんということでしょう
ロビン・ノルデン:小柄な魔法少女が大柄な男子生徒の姿に
レベッカ・グランツ:「まさか…まさか…助けてくれた魔法少女が…」
ロビン・ノルデン:「ティコ!?なぜレベッカ君が魔法少女になっているんだ!?」
レベッカ・グランツ:「男の人だったなんて…!」
光の精霊ティコ:「ティコ!?」
光の精霊ティコ:「……細かいことは気にしないティコ!」
光の精霊ティコ:ぴゅーん
ロビン・ノルデン:「なっ!」
レベッカ・グランツ:「いや気にしなさいよ!」
ロビン・ノルデン:「いや、だがレベッカ君に助けられたのは事実だ」
ロビン・ノルデン:「先程はありがとう!あれはもう駄目かと思ったよ!」
レベッカ・グランツ:「いえ…助けになれたならいいんですが…なんかもういろいろ限界ですよ」
ロビン・ノルデン:「どうした?…まさか、黒い魔物にどこかやられて!?」
ロビン・ノルデン:「気づけなくてすまない…!今すぐ医務室に連れて行くからな!」
レベッカ・グランツ:状況に溺れそうです、特に先輩が魔法少女というのはダメージがでかい
ロビン・ノルデン:レベッカの抗議を聞かずに抱える
レベッカ・グランツ:「だ、大丈夫です、肉体的には問題ないですから!うわぁ!」
ロビン・ノルデン:「あと少しの辛抱だぞ!うおおおおおっ!!」
ロビン・ノルデン:お姫様抱っこして医務室へ爆走します
レベッカ・グランツ:「大丈夫ですからああああ!」叫びは風に消えていくのでした
光の精霊ティコ:ふよ~~~とこっそりフェードインして
光の精霊ティコ:「とにかくヨシ、ティコ!」
瑞のGM:シーンエンド!
瑞のGM:長かったな……シーン……
レベッカ・グランツ:密度が…密度が濃い
瑞のGM:次行こう次
春:後攻シーン
瑞のGM:後攻エピソードの番ですロビン・ノルデン:俺だな!
レベッカ・グランツ:ですね
ロビン・ノルデン:ダイス置いて―
ロビン・ノルデン:【エピソード:春】
去年の入学式。新入生が黒い魔物に襲われていた。
新入生を助ける為に、自分は光の精霊ティコと契約を交わし、魔法少女になった。
それ以来、謎の魔物と戦い続けている。
ロビン・ノルデン:回想だな!
レベッカ・グランツ:なるほどそちらもでしたか
ロビン・ノルデン:レベッカ君を連れて行った医務室で、俺は語ったのだ…
レベッカ・グランツ:「いや、メンタルだけですからやられたのは…」
レベッカ・グランツ:「まぁせっかくなのでベッドで横になりますが」
ロビン・ノルデン:「そうだな…説明しよう!」
ロビン・ノルデン:「あれは去年の出来事…」
ロビン・ノルデン:ほわんほわんほわん
レベッカ・グランツ:---回想ここから---
ロビン・ノルデン:新学期、俺はその日、エネカデットが組めたのもあり浮ついた気分で校内を散歩していた!
ロビン・ノルデン:「あれは…そうか、今日は入学式だったな」
ロビン・ノルデン:懐かしい思いで初々しい生徒達を見守っていると…
ロビン・ノルデン:突如響く戦闘音と悲鳴!
ロビン・ノルデン:「何だ!?」
ロビン・ノルデン:そこへ駆けつけると
黒い魔物:「キシャアア!!」
ロビン・ノルデン:見たこともない黒い魔物と、それに対峙する新入生の女の子!
レベッカ・グランツ:私ですかそれ
ロビン・ノルデン:「何だ…あれは!」
ロビン・ノルデン:うむ!
ロビン・ノルデン:このときは面識がなかったんだな!
レベッカ・グランツ:そうですねぇ
ロビン・ノルデン:助けるため駆け出そうとするが、明らかに自身より強い女の子が為すすべもなくふっとばされるのを見て踏みとどまる!
ロビン・ノルデン:「くうっ!俺では敵わない…!だが、どうすれば…!」
光の精霊ティコ:「あわわわわ……困ったティコ……」ふと近くを見ると、右往左往している精霊が
ロビン・ノルデン:「あれは…!」
ロビン・ノルデン:「精霊様!」
光の精霊ティコ:「ティコ!?」
ロビン・ノルデン:説明しよう!旧ブレットは精霊信仰だ!
ロビン・ノルデン:故に俺は精霊様を頼ることにした!
光の精霊ティコ:「あれは闇の魔物……ダークエナジーを操る特別な魔物ティコ」
ロビン・ノルデン:「ダークエナジー!?」
ロビン・ノルデン:「どうにかできないのですか!?」
光の精霊ティコ:「対抗できるのは魔法少女だけティコ……」
光の精霊ティコ:「……そうだティコ!」
光の精霊ティコ:「キミが、魔法少女になるティコ!」
光の精霊ティコ:そう言って、黄色のペンダントを渡します
ロビン・ノルデン:「これを使えばいいんですね!!!」
ロビン・ノルデン:躊躇なく受け取る
光の精霊ティコ:「ティコに続いて唱えるティコ!」
光の精霊ティコ:「『プリズムアップ!マジカルチェンジ!』」
ロビン・ノルデン:「わかりました!」
ロビン・ノルデン:「『プリズムアップ!マジカルチェンジ!』」
ロビン・ノルデン:ぴかーーーーーー
ロビン・ノルデン:変身バンク的なのが流れ
魔法少女ルミナスター:「闇夜に輝く希望の照星!魔法少女、ルミナスター!」
魔法少女ルミナスター:決めポーズ
魔法少女ルミナスター:「これは……!!!」
光の精霊ティコ:「凄いマジカルパワー……これなら魔物を倒せるティコ!」
魔法少女ルミナスター:「そうだ、こうしてはいられない!!」
魔法少女ルミナスター:溢れる力で、女生徒を助けに入る!
魔法少女ルミナスター:「はああーーーっ!!!」 一閃
魔法少女ルミナスター:---回想ここまで---
ロビン・ノルデン:「…というわけなんだ」
レベッカ・グランツ:「…なるほど…話はわかりましたが」
レベッカ・グランツ:「なんでロビン先輩が魔法少女なんですか…もう」
レベッカ・グランツ:なんといったらいいのかもうわかんない感じw
光の精霊ティコ:「えっへん、ティコ」
レベッカ・グランツ:「褒めてませんよ!」
ロビン・ノルデン:「なぜ俺だったのか…たまたまそこにいたからか?」
光の精霊ティコ:「そうティコ」
ロビン・ノルデン:「だそうだ!」
レベッカ・グランツ:「ええ…」(ちょっと引いている)
ロビン・ノルデン:ちなみにティコとはそれ以来、友人として付き合っているぞ!
光の精霊ティコ:「でもでも、目は嘘を吐けないティコ!」
光の精霊ティコ:「ロビンならきっと、『闇の魔王マラコーダ』を倒せるティコ!」
レベッカ・グランツ:「…闇の魔王?」
瑞のGM:ロビンはこの1年で何度か聞いた名前ですね >マラコーダ
ロビン・ノルデン:ほう
ロビン・ノルデン:「ああ。闇の魔王だ!」
ロビン・ノルデン:「本当は君を巻き込みたくはなかったのだが…」
ロビン・ノルデン:「1人では限界を感じていたのもまた事実…!」
ロビン・ノルデン:「レベッカ君!!」
ロビン・ノルデン:いつぞやのように両肩をガシッと掴む
レベッカ・グランツ:「わひゃあ」
ロビン・ノルデン:「君をエネカデットと見込んで頼みがある!」
ロビン・ノルデン:「俺と、魔法少女になってくれないか!!!」
レベッカ・グランツ:「ううっ…」
光の精霊ティコ:「お願いしますティコ!」
レベッカ・グランツ:「一度いや、二度も関わってしまった以上、見過ごすことはできません」
レベッカ・グランツ:「それにロビン先輩が危険なことをしてるのをただ見ているだけというのも寝覚めが悪そうです」
レベッカ・グランツ:「わかりましたロビン先輩、手を貸しましょう」
ロビン・ノルデン:「レベッカ君…!!」
ロビン・ノルデン:「ありがとう!!」 感極まって思わず抱きつく
レベッカ・グランツ:「うわっひゃあ!?」
レベッカ・グランツ:「落ち着いてくださいロビン先輩!?」
ロビン・ノルデン:「はっ!すまない、君は怪我人だったな!」
ロビン・ノルデン:「黒い魔物もしばらくは出ないはずだ!静養してほしい!!」
レベッカ・グランツ:「そういうことでいいです…」とふとんに潜り込んで顔を半分だけ出します
ロビン・ノルデン:「では俺は失礼する!ティコ、彼女のそばにいてあげてくれ!」
光の精霊ティコ:「了解ティコ!」
ロビン・ノルデン:ロビンは去っていきます
光の精霊ティコ:ノシ
ロビン・ノルデン:ノシ
レベッカ・グランツ:ほんとに仲いいな
瑞のGM:後は特にないですけど何かありますか?
レベッカ・グランツ:そうですね…ティコに一言聞きたいことが
光の精霊ティコ:ティコ!
レベッカ・グランツ:「ねえティコ、ひとつ聞くけど」
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩を魔法少女じゃなくて魔法紳士とかにできなかったわけ?」
光の精霊ティコ:「う~~~~~ん」
光の精霊ティコ:「無理ティコ!」
レベッカ・グランツ:「がくり」
レベッカ・グランツ:以上でいいですわ
瑞のGM:はーい
魔法少女ルミナスター:光の精霊は精霊の中でも特異な高位の精霊なものでね
瑞のGM:レベッカは感情を決めてね
魔法少女ルミナスター:彼らは年若い少女の巫女としか契約しないんだ 今考えた
レベッカ・グランツ:なるほどそういうことか…
レベッカ・グランツ:えーと感情か…
レベッカ・グランツ:気に入らないところ:なんで男なのに魔法少女になってるんですか…どうして…
system:[ ロビン・ノルデン ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
瑞のGM:そうだね*1
ロビン・ノルデン:なぜだ…!(残当)
瑞のGM:感情を深化させてね
レベッカ・グランツ:そうだね
レベッカ・グランツ:えーとでは深化ということですね
ロビン・ノルデン:だな!
瑞のGM:そんな感じですね
瑞のGM:もやもやしてないのでできることは何もないね
ロビン・ノルデン:ああ!
瑞のGM:まあレベッカはこれ以上なくもやもやしてると思うが……
レベッカ・グランツ:ですね
ロビン・ノルデン:まあ…
レベッカ・グランツ:でもカウンターがないからなぁw
瑞のGM:仕方が無いので次サイクル行きましょう
夏サイクル
夏:先攻のエピソード
瑞のGM:次、夏サイクル!瑞のGM:夏に講義はありません。夏季休暇です
瑞のGM:先攻後攻を決定してください
ロビン・ノルデン:希望はあるかい?
レベッカ・グランツ:どちらでもいいかなぁとは
ロビン・ノルデン:ではダイスで決めるとしよう
ロビン・ノルデン:1d100で高いほうが先行だ!
ロビン・ノルデン:1d100 (1D100) > 70
レベッカ・グランツ:1d100 (1D100) > 33
ロビン・ノルデン:では俺が先行だ!
レベッカ・グランツ:ではロビン先輩、お願いします
ロビン・ノルデン:ダイスセットして―
ロビン・ノルデン:【エピソード:夏】
友人である「タンザ」と二人で一緒に過ごす。
彼は努力家で、人が弱っているとすぐに駆け付けられる「いい人」だ。
顔も良くて、ファンクラブがあるというのも頷ける。
そんな彼と自分は以前から仲が良くて、友達と言える仲だ。
自分の悩みにも付き合ってくれる。
ロビン・ノルデン:GM!これは、途中でレベッカ君が合流してもいいのか?
瑞のGM:いいぜ!
レベッカ・グランツ:なるほど…
瑞のGM:どういう流れで仲良くなったか描写するシーンだそうです
ロビン・ノルデン:なるほど
ロビン・ノルデン:ではタンザと…そうだな…
ロビン・ノルデン:ボランティア的に校内の見回りをしよう
瑞のGM:夏季休暇直前とかだろうか
ロビン・ノルデン:老朽化している施設がないかだとか、備品は足りているかだとか
ロビン・ノルデン:「付き合わせて済まないな」
タンザ・グランツ:「全く……お人よしここに極まれり、だな」
ロビン・ノルデン:「何、これもきっと将来のためになる!」
ロビン・ノルデン:「………」
タンザ・グランツ:「夏季休暇中も忙しいだろうに」
タンザ・グランツ:「自分のことは……ロビン?」
ロビン・ノルデン:「ん…ああ、そうだな」
ロビン・ノルデン:「何でもないんだ…それに忙しいのは君だって変わらないだろう」
ロビン・ノルデン:「お人好しだって、君のほうが上さ」
タンザ・グランツ:「僕はきちんと自分の時間を取っているさ」
タンザ・グランツ:「夏季課題だってもう終わらせたよ」
ロビン・ノルデン:「何だと!?流石だな…」
タンザ・グランツ:「これぐらいはしておかないとな」
タンザ・グランツ:「みんな、僕よりもずっと優秀だからな。これぐらいはしておかないとすぐに抜かされてしまう」
タンザ・グランツ:「良い成績を取るのも楽じゃないよ」
ロビン・ノルデン:「まったく…君は一年から変わらないな」
ロビン・ノルデン:「思えば、旧ブレットから身一つで学園へやってきて、周りから避けられていた俺に、君が話しかけてきたのが最初だったか」
ロビン・ノルデン:「その時も、何でもないようのことに言って」
ロビン・ノルデン:「まったく…君には敵わんよ」
タンザ・グランツ:照れくさそうに遮って
タンザ・グランツ:「気にしないでくれ。何もしないでいることができなかっただけさ」
タンザ・グランツ:「ロビンにも随分助けられているよ」
タンザ・グランツ:「特に、僕は運動がからきしだからな」
タンザ・グランツ:「レベッカが羨ましいぐらいだ」
ロビン・ノルデン:「ははは、そこはレベッカ君に全部吸われたようだ!」
タンザ・グランツ:ロビンを小突いて
タンザ・グランツ:「随分言ってくれるな?ロビン」
ロビン・ノルデン:「何、俺もレベッカ君に模擬戦で勝てたことはない!」
ロビン・ノルデン:「お互い様ということだな」
レベッカ・グランツ:「…あら、兄様にロビン先輩。こんなところで何を?」
ロビン・ノルデン:「おや、噂をすれば」
タンザ・グランツ:「今ちょうどレベッカの話をしていた所だ」
レベッカ・グランツ:「うう、何を言われていたのやら……」
ロビン・ノルデン:「レベッカ君が凄いという話だ!」
タンザ・グランツ:少し意地悪な口調で
タンザ・グランツ:「ロビンが僕の目の前で堂々と悪口を言っていてな」
タンザ・グランツ:「『タンザの運動能力は全部レベッカに持っていかれた』だそうだ」
レベッカ・グランツ:「ええっ、それは聞き捨てなりませんね!」
ロビン・ノルデン:「なっ!タンザ!?」
タンザ・グランツ:「はははっ、告げ口だ。レベッカの折檻は痛いぞ?」
レベッカ・グランツ:「ふふふ、ロビン先輩、次の模擬戦は覚悟してくださいね」
ロビン・ノルデン:「ぐぬぬ…図ったな、タンザ!!!!」
ロビン・ノルデン:楽しそうに叫ぶ
タンザ・グランツ:「今回は僕の作戦勝ちのようだ」 はははと笑う
ロビン・ノルデン:そんな愉快なやり取りを繰り返しつつ…こんなところだろうか
瑞のGM:シーンエンドかな
ロビン・ノルデン:うむ
レベッカ・グランツ:では感情ですね…
レベッカ・グランツ:気に入ってるところ:兄様と仲良くしてくれている、で
system:[ ロビン・ノルデン ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
ロビン・ノルデン:うむ!
瑞のGM:ワンモア感情!
瑞のGM:希望する感情と一致していた場合はもう1個感情取れます
ロビン・ノルデン:これは気に入らないところでもいいぞ!
レベッカ・グランツ:では気に入っているところ:奉仕活動精神、で
ロビン・ノルデン:以上、だな
system:[ レベッカ・グランツ ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
夏:シナリオエピソード
瑞のGM:じゃあ後攻……の前にシナリオエピソードですねレベッカ・グランツ:はい
ロビン・ノルデン:何だろう
瑞のGM:後輩PCメインのシナリオエピソードです
レベッカ・グランツ:おっとそうなるのか
ロビン・ノルデン:ほう
瑞のGM:エピソードは後輩PCが友人の悩みを聞いている所から始まります
瑞のGM:友人の名前が必要なら必要なときに言ってください。その場で決めます
瑞のGM:と言う訳で
モブ二年生:「とにかく、カッコよくて優しくてお美しくて息してること自体がめっちゃ尊いタンザ様にお礼がしたいのですわ」
レベッカ・グランツ:「いきなり何を言い出すかと思えば…」
瑞のGM:彼女はタンザファンクラブ会員番号……
瑞のGM:1d50+50 (1D50+50) > 16[16]+50 > 66
瑞のGM:66番も取得しています
ロビン・ノルデン:多いな!?
レベッカ・グランツ:番号的にもモブいな…?
モブ二年生:「ですがタンザ様はお忙しい身……」
レベッカ・グランツ:「うん、それで?」
モブ二年生:「ライバルも多く、この私が声をかけようにも恐れ多く、お礼の品も渡せそうにないのです」
レベッカ・グランツ:「…うん?」
瑞のGM:実際、学園でのタンザはとにかくモテて、いつも人だかりができるような憧れの先輩としてふるまっています
瑞のGM:ですがレベッカの記憶にある、もう少し幼いころタンザの姿は違います
レベッカ・グランツ:ほう
瑞のGM:どこか卑屈で、気が弱く、それでいて兄らしくあろうと自分の悩みは隠している
タンザ・グランツ:>「『タンザの運動能力は全部レベッカに持っていかれた』だそうだ」
瑞のGM:思い返せばこの時の表情の方が、レベッカの記憶にあるタンザの表情に近かったように感じます
レベッカ・グランツ:…ううっ
瑞のGM:ともかく
モブ二年生:「プレゼントを渡すなんて恐れ多くて……膝が大爆笑してしまいますわ……」
瑞のGM:キミの友人にとってのタンザは憧れの先輩のようです
レベッカ・グランツ:「そういう表現ができるなら大丈夫な気もするけどなぁ…」
レベッカ・グランツ:友人の名前は決めておきましょうか
ロビン・ノルデン:この子、群島出身のお嬢様な気がするな!
瑞のGM:そうだなぁ
瑞のGM:名前は……
モブ二年生:nname
モブ二年生:nname 新名前表(1) > [4,1,23,45]“粉骨砕身(の)”タンゴ/バル
ロビン・ノルデン:しっくりくる二つ名だな…
レベッカ・グランツ:異名持ちとは……w
瑞のGM:choice[タンゴ,バル] (choice[タンゴ,バル]) > タンゴ
瑞のGM:1d14 (1D14) > 14
瑞のGM:タンゴ・ライトさんです
瑞のGM:と言う訳でそんな悩みを聞いた数日後
瑞のGM:レベッカ改め魔法少女サンブライトは、とある闇の魔物と戦うことになります
魔法少女サンブライト:むっ
魔法少女ルミナスター:こっちはいる?
瑞のGM:居てもいいよ
魔法少女ルミナスター:OK!
瑞のGM:どの道この後判定には参加します
瑞のGM:その日遭遇した魔物は『プレゼント箱』の姿をしています
プレゼントの魔物:「サプラ~~~イズ!」
魔法少女サンブライト:「魔法少女サンブライト見参!…ってなんか見たことのあるような箱みたい…?」
魔法少女ルミナスター:「あれは…箱のように見えるな」
瑞のGM:サンブライトは気付きます。その闇の魔物の傍らには
魔法少女ルミナスター:「レベ…サンブライト君は見覚えが?」
瑞のGM:先日キミに相談を持ち掛けたタンゴがうずくまり、倒れていることに
魔法少女サンブライト:「……タンゴさん!?」
魔法少女ルミナスター:「何っ!?あんなところに人が!?」
瑞のGM:そう、キミが魔物に感じた既視感
瑞のGM:それは、魔物の姿が彼女が渡すかどうか悩んでいた空のプレゼント箱にそっくりだったからです
魔法少女サンブライト:なんだってー!?
魔法少女サンブライト:「倒れてるみたい…ろb…ルミナスター、助けに行くので少し持ちこたえてくれますか?」
魔法少女ルミナスター:「分かった!任せてくれ!」
魔法少女サンブライト:ではルミナスターが引きつけている間にタンゴさんを回収してもよいでしょうか
瑞のGM:いいですよ
瑞のGM:この魔物もモブなのでワンパンで倒せます(ヤンヨグメソッド)
魔法少女ルミナスター:ならばタンゴ君を回収した後、ふたりで必殺技を決めて倒したぞ!
魔法少女サンブライト:KABOOOM!
プレゼントの魔物:「世界中が……ドラァァァァイブ!」BOOOOM!
魔法少女ルミナスター:「ふう…サンブライト君も魔法少女が板についてきたようだね!」
タンゴさん:「うう……面目ありませんわ……」
魔法少女サンブライト:「大丈夫?気分が悪かったら保健室に行った方がいいよ」
タンゴさん:「いえ、大丈夫です……」
タンゴさん:「私はが気がかりなのは一つ、麗しのタンザ様にプレゼントをお渡ししてもよいものかと……」
魔法少女ルミナスター:「タンザに?」
タンゴさん:「悩んでいるのです……ああ、こんな気持ちになるのなら石ころになりたいですわ……超大作スマホRPG超大型コラボ(12/20終了予定!)の青タヌキ様の道具のように……」
魔法少女サンブライト:何を言ってるのだお前は
魔法少女サンブライト:ごほん…
瑞のGM:サンブライトは気付きます
瑞のGM:先程の闇の魔物の姿が、彼女が抱える『悩み』そのものであることに
魔法少女サンブライト:ダークエネルギーは心の闇を利用する…?
瑞のGM:そんなキミたちは彼女の悩みを解決するため、動き出します
魔法少女サンブライト:動くんだ…
瑞のGM:ここでようやく判定です
魔法少女ルミナスター:困った人は助けるんだ!!
魔法少女ルミナスター:それが俺たち魔法少女!!
魔法少女サンブライト:いやまあそうなんですけど!
瑞のGM:《青春》《プレゼント》《気配り》《距離感》《友情》《勇気》です
魔法少女サンブライト:ロビン先輩が持ってますね《青春》
魔法少女ルミナスター:俺は《青春》で判定だ!!
瑞のGM:サンブライトはどうする?
魔法少女サンブライト:交渉が必要そうなんで《対話》なんかどうでしょう
瑞のGM:まあいいでしょう(マスターロゴス)
瑞のGM:タンゴの説得にも必要そうだしね、《対話》
魔法少女サンブライト:ありがたい…!
魔法少女ルミナスター:では判定だ!
瑞のGM:後は感情ブーストしますか?って所だ
魔法少女ルミナスター:片方が成功すればいいのなら、まあ不要だろう!
瑞のGM:がんばえー!
魔法少女サンブライト:そうですね
魔法少女ルミナスター:3ai というわけで (3AI) > [10,3,9] > 成功
魔法少女サンブライト:3ca (3CA) > [1,4,1] > 成功
魔法少女サンブライト:ひえあぶない
魔法少女ルミナスター:やはり先輩はなかなかクリティカルが出ないな!
魔法少女サンブライト:あやうくファンブルですよ…こわいなぁ
タンゴさん:「プレゼントを渡せましたわ~~~~~!!!」
魔法少女ルミナスター:「当たって砕けろ!レッツ青春!!」
魔法少女サンブライト:「よかったよかった…」
タンゴさん:「推しは推せるときに推せということですわね!!」
魔法少女ルミナスター:「よくわからんが、きっとそういうことだ!!」
魔法少女サンブライト:「そうだね…でもわたし達が手伝ったのは内緒だよ…?」
タンゴさん:「ええ、勿論!」
魔法少女サンブライト:ファンクラブ全員の相手はしとうないからね!
タンゴさん:「お小遣いが残り200ゴールドになってしまいましたが後悔はありませんわ!!!!」
タンゴさん:ごくっ、プハーッ!ですわ
タンゴさん:「残り70ゴールド……」
魔法少女サンブライト:「えええ…」
魔法少女ルミナスター:「ジュースを買ってるんじゃない!」
タンゴさん:タンゴさんは満足げに寮へ帰っていきます
光の精霊ティコ:ぽんっ
光の精霊ティコ:「2人とも、闇の気配が消えたティコ!」
魔法少女ルミナスター:「ティコ!」
魔法少女サンブライト:「これはタンゴさんがハッピーになったからでしょうか…」
魔法少女ルミナスター:「タンゴ君が?」
魔法少女ルミナスター:キョトンとする
光の精霊ティコ:「サンブライトの仮説、これはもしかしたらもしかするかも~~~~ティコ!」
魔法少女サンブライト:知らんのかいっ
魔法少女ルミナスター:「何!?なにか気づいたのか!?」
魔法少女サンブライト:「ええ、今回の箱の魔物…あれタンゴさんが私に見せてくれた空の箱にそっくりだったんですよ」
魔法少女サンブライト:「そしてプレゼントを渡すか渡すまいか悩んでいた…」
魔法少女ルミナスター:「…! つまり…」
魔法少女ルミナスター:「あの黒い魔物は、タンゴくんの悩みが生み出した、ということか!」 超速理解
魔法少女サンブライト:「そうですね、それをそそのかした何かがいる……ということで」
瑞のGM:と言う訳で
瑞のGM:謎を残しつつ、戦いは続く……
瑞のGM:絆カウンターを3点獲得します
瑞のGM:8→11
system:[ 光の精霊ティコ ] がダイスシンボルを11 に変更しました。
光の精霊ティコ:ティコ!
魔法少女ルミナスター:これが…魔法少女の絆パワー!
夏:後攻シーン
瑞のGM:めっちゃ長かったけど後攻フェイズ行こうね魔法少女サンブライト:はい
瑞のGM:※フェイズではない
魔法少女サンブライト:伏せてあるダイスはそのままでいいです
瑞のGM:後攻エピソード、ダイスオッケー
魔法少女ルミナスター:さて、どんなエピソードが来るか…
魔法少女サンブライト:【エピソード:夏】
一人で街に出ている時、闇の魔物と戦うことになった。
先輩なしでの戦いは辛かったけど、なんとか一人で勝てた。
すると、人々から称賛の声と拍手が送られた。
魔法少女は、人々の希望になりつつある。
これも、先輩が一年頑張ってきたおかげだと思う。
魔法少女ルミナスター:成程、そう来たか!
魔法少女サンブライト:まぁ運動部兼ねてるんでシューズを買いに街に出たりはするだろうなぁ…
瑞のGM:すると、魔物が出てくるわけだな
甲子園の魔物:「バッチコーイ!」
魔法少女サンブライト:甲子園…あるの?(そこか
瑞のGM:野球はあります
魔法少女サンブライト:なるほど、それならばよい…
ロビン・ノルデン:あるのか…
瑞のGM:魔球投げるピッチャーいますよ
瑞のGM:ジェネルゥ・Cに
ロビン・ノルデン:そういえばそんなの書いてたな!
魔法少女サンブライト:「くっ…(ロビン先輩は、いない…呼びに行ってる暇は、ない…!)」
魔法少女サンブライト:とりあえず建物の陰に駆け込んで
魔法少女サンブライト:「私がやるしかない…!『プリズムアップ!マジカルチェンジ』!」
甲子園の魔物:「バックホーム!」レーザービームを撃ち込みます
魔法少女サンブライト:間一髪、変身完了して煙を突き破って飛び出します
甲子園の魔物:「フライ!?」
魔法少女サンブライト:そのままキックしムーンサルトを決めて着地します
甲子園の魔物:「チョ、チョクゲキキュウ………」
甲子園の魔物:バタッ
魔法少女サンブライト:「蒼天に輝く浄き白光!魔法少女サンブライト!」と名乗りを上げましょう
魔法少女サンブライト:……あれ倒した?
瑞のGM:街の人々からワッと声が上がります
街の人々:「凄い、あの魔物を一撃で!」「俺なんて手も足もバットも出なかったのに……」「私はレーザービームで……」
魔法少女サンブライト:「(ちょっとはずかしい……うれしいけど)」
瑞のGM:ほどなくして街の人々から拍手が送られます
魔法少女サンブライト:「みんな、ありがとう!」とか言ったりしつつ…
魔法少女サンブライト:さっと影に引っ込んで変身を解いて帰ります…買い物しそびれた…!
魔法少女サンブライト:「……ということがあったんですよロビン先輩」
レベッカ・グランツ:話者変えるの忘れてた
レベッカ・グランツ:「……ということがあったんですよロビン先輩」
ロビン・ノルデン:「何っ!?無事で何よりだ!」
ロビン・ノルデン:「すまない、本来俺がやるべきことを…!」
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩はずっとこういうことをやっていたんですね…」
ロビン・ノルデン:「ああ、だが今はレベッカ君に大分助けられている!」
レベッカ・グランツ:「そう言ってくれるのはうれしいですね」
レベッカ・グランツ:「でも街のみんながああやって歓声を上げてくれる…そうなったのはロビン先輩の力ですよ?」
ロビン・ノルデン:「…俺の?」
レベッカ・グランツ:「ええ、ロビン先輩の努力の結果です」
ロビン・ノルデン:「そうか…はは、それは嬉しいな」 恥ずかしそうに頬をかく
レベッカ・グランツ:「私感動しちゃいましたよ…」
レベッカ・グランツ:「そんな魔法少女としてロビン先輩を手伝えて今はよかったと思ってます」
ロビン・ノルデン:「俺もだ。結果的とはいえ、レベッカくんとともに戦えて」
ロビン・ノルデン:「これほど心強いことはない!こちらこそありがとう!」
ロビン・ノルデン:「これからも改めて、よろしく頼む!」
レベッカ・グランツ:「ええ、任せてください」
レベッカ・グランツ:って感じですかねぇ…
瑞のGM:はい
瑞のGM:シーンエンド!
瑞のGM:ロビンは感情決めてね
ロビン・ノルデン:無論気に入ったところ!「超絶頼りになる後輩!」
system:[ レベッカ・グランツ ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
レベッカ・グランツ:そうだね
ロビン・ノルデン:追加感情か…
ロビン・ノルデン:ふむ
ロビン・ノルデン:「超々々絶頼りになる後輩!!!」
ロビン・ノルデン:これだ…
レベッカ・グランツ:えええ……w
瑞のGM:全然もやもやしてない……!
瑞のGM:と言う訳で次サイクル行こうか
レベッカ・グランツ:圧縮してるからモヤモヤする暇がない気がするんじゃが
ロビン・ノルデン:基本的には判定失敗か、講義をサボるんだったか
瑞のGM:だね
瑞のGM:夏が終わるよー
ロビン・ノルデン:新学期が始まる!
秋サイクル
秋:講義シーン
瑞のGM:秋サイクルですレベッカ・グランツ:2学期かー
瑞のGM:講義シーン!
レベッカ・グランツ:真面目に受けます
瑞のGM:打ち上げ花火、上から見るか、下から見るか、俺がなるか
ロビン・ノルデン:ふむ…
ロビン・ノルデン:ここは真面目に受けない(受けられない)だな!
瑞のGM:良いだろう!
瑞のGM:不利受けてね
瑞のGM:要素はいつも通りの《優等生》で
ロビン・ノルデン:《優等生》ではあるのでダイスは2個振る!
瑞のGM:レベッカは提案あればどうぞだ
レベッカ・グランツ:【性質変化】の授業ですから…《対話》とかどうです?
瑞のGM:いいねェ
レベッカ・グランツ:桜剣とは対話が重要ですしね
瑞のGM:斬魄刀(斬魄刀ではない)と対話だ
レベッカ・グランツ:ふふふ
瑞のGM:我が名は■■■■■■
レベッカ・グランツ:では判定しますわ
レベッカ・グランツ:3ca (3CA) > [4,1,2] > 成功
ロビン・ノルデン:2ai (2AI) > [9,4] > 成功
レベッカ・グランツ:低空飛行だなぁ……やはり身体を動かさないのは苦手かw
ロビン・ノルデン:なるほど
瑞のGM:退けば老いるぞ、臆せば死ぬぞ!叫べ!!
瑞のGM:成功ですね
瑞のGM:それぞれ講義スキルを修得です
ロビン・ノルデン:ロビンは何やら悩み事が有り、学業にあまり身が入っていない様子
ロビン・ノルデン:もやもや、ゲットだぜ!
レベッカ・グランツ:ではこちらも無事【性質変化】を取りました。与ダメ+1D6にしておきます。
ロビン・ノルデン:【勇者戦闘学】取得だ!
瑞のGM:始解に至ったかーーーー
秋:先攻のエピソード
瑞のGM:はい、では先攻後攻の決定瑞のGM:決めたらダイス伏せてエピソードカードの公開ヨロ
レベッカ・グランツ:どうします?
ロビン・ノルデン:後攻にしたい!
レベッカ・グランツ:わかりました
レベッカ・グランツ:では先行しますね
ロビン・ノルデン:頼んだ!
レベッカ・グランツ:ダイスシンボルOK、ではエピソード公開します
レベッカ・グランツ:【エピソード:秋】
魔法少女として、色々な活躍をした。
そうしていると、人々の目が変わっていくのを感じた。
その目を自分は知っている。「先輩PCに助けられたときの自分」と同じだ。
今の自分がいるのは、先輩PCのおかげだ。
何かお礼をしよう。
ロビン・ノルデン:ほう
レベッカ・グランツ:いやぁ、夏から続いてロビン先輩の株を上げてしまいますね!
ロビン・ノルデン:照れるじゃないか…
レベッカ・グランツ:さてどうしましょう…
瑞のGM:演出指針には魔法少女としての活躍を描くシーンと書かれてますね
瑞のGM:前回はサンブライト1人でしたが、今回は2人での活躍です
レベッカ・グランツ:魔物を倒すところからでいいのかしら(雑
ロビン・ノルデン:なるほど!
瑞のGM:まあ倒したところからが丸いでしょうか
魔法少女ルミナスター:それじゃあ、いつものように必殺技だ!
魔法少女サンブライト:はい!
魔法少女ルミナスター:「これで終わりだ!」
魔法少女サンブライト:「受けなさい、聖光斬!」
魔法少女ルミナスター:「ルミナスタースラーッシュ!」
魔法少女ルミナスター:KABOOOOOM!!!
ポテチの魔物:「ポテートー!」「チーップス!」
ポテチの魔物:BOOOOM!
ポテチの魔物:多分秋の食欲魔物です
魔法少女ルミナスター:そんなものまでいるのか…
魔法少女サンブライト:あーダイエット的な…?
瑞のGM:食べたい……太りたくない……でも食べたい……という秋の乙女の悩みが魔物になりました
瑞のGM:今なら10%増量中
魔法少女サンブライト:いやいらないよ!?
魔法少女サンブライト:近くで倒れてる人を助け起こします「大丈夫?」
魔法少女ルミナスター:こっちも手分けして救助する
モブ女子:「うぅ……お芋美味しい……」
魔法少女サンブライト:「バランスよく食べて運動すればきっと大丈夫よ」
モブ女子:「やっぱりそう思う!?」
モブ女子:「私、頑張るわ!」
モブ女子:「明日から!」
魔法少女ルミナスター:あれはダメそうだ…
魔法少女サンブライト:「…うん、いきなり今日からは難しいからね」
魔法少女サンブライト:「おなかの鳴る音は脂肪の断末魔と思ってがんばって」
瑞のGM:そんな生徒たちを助けながら……
瑞のGM:魔法少女たちの名前は生徒たちの中に広がっていきます
瑞のGM:キミたちが校内を歩いていると
生徒たち:「最近凄いよな」「え、高松の腹の話?」「ちげーよ!魔法少女だよ!」
生徒たち:「カッコいいよね、魔法少女!」「ああいうのをヒーローっていうのかな……」「私もあんな衣装着たいなー」
生徒たち:「うちの弟、"僕、大きくなったら魔法少女になるんだ!"って言ってるんだけど……」
瑞のGM:そんな声が聞こえてきます
瑞のGM:魔法少女について語る人々の目を見て……って感じですかね
瑞のGM:どうぞ
レベッカ・グランツ:「はぁ、すごいですね魔法少女」
ロビン・ノルデン:「…ん?」
ロビン・ノルデン:「ああ、最近はすっかり噂になってしまっているな」
レベッカ・グランツ:「なんかうれしはずかし……ですけど」
ロビン・ノルデン:「俺だけでなく、レベッカ君が頑張ってくれた成果だ」
ロビン・ノルデン:「誇るべきことだと、俺は思うぞ!」
レベッカ・グランツ:「そうですね!」
レベッカ・グランツ:「しかし、噂するときのみんなの顔付きというか目の輝きというか…」
レベッカ・グランツ:「昔ロビン先輩に助けてもらったときの私の目の輝きだったりするのかなと思うと」
ロビン・ノルデン:「レベッカ君の?」
レベッカ・グランツ:「ええ、ルミナスターの強さに憧れを持ってましたからね」
ロビン・ノルデン:「ははは、全部ティコの…精霊様のおかげだがね」
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩はもっと自分のことを誇ってもいいんですよ」
レベッカ・グランツ:「いまの私がこうしているのは入学式のあの日私を助けてくれたからなんですから」
ロビン・ノルデン:「いや、俺は……」
ロビン・ノルデン:首をブンブンと振って
ロビン・ノルデン:「できることをやっただけだ、今のレベッカ君と同じようにね」
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩…できることをやるというのはなかなか難しいんです」
レベッカ・グランツ:「というか私がロビン先輩に何かお礼をしたいと思ってるんだから素直に受けてくださいよ!」
ロビン・ノルデン:「す、すまない!それにしてもお礼?」
レベッカ・グランツ:「ええ、さっきも言ったようにいまの私があるのはロビン先輩のおかげなんです」
ロビン・ノルデン:「お礼をもらうほどの…すまない、分かったから睨まないでくれ!」
レベッカ・グランツ:「もう…ティコの力が必要だったのはそうですがその力を活かしたのはロビン先輩なんですからね」
レベッカ・グランツ:「道具を適切に……というと言い方が悪いですけどそういうことです」
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩の志に救われたんですよ、私は」
ロビン・ノルデン:「俺の志か…」
ロビン・ノルデン:「そう言ってくれると嬉しいよ」
レベッカ・グランツ:「ええ、それでお礼をと思ったんですが何を贈ったらいいものかと…」
ロビン・ノルデン:「何でも構わないぞ!」
ロビン・ノルデン:「選り好みはしない!貰えるだけで十分だ!」
レベッカ・グランツ:「それが一番困るんですが…!そんなこと言ったら明日のランチをおごりますよとか言いますよ?」
ロビン・ノルデン:「俺はそれで構わない!」
レベッカ・グランツ:「わかりました…ならそれで手を打ちましょう…ぷっ」と吹き出します
ロビン・ノルデン:「ん?どこかおかしかったか?」
レベッカ・グランツ:「いえいえ、なんかこう楽しいなぁって思いまして」
ロビン・ノルデン:「楽しい?」
レベッカ・グランツ:「ええ、困ってる人を助け、仲間と一緒に過ごせるのって楽しくありませんか?」
ロビン・ノルデン:「………」 しばらくキョトンとした後
ロビン・ノルデン:「ははっ、言われてみれば…部活動みたいなものだな!」
レベッカ・グランツ:「立ち向かう相手は大変だと思いますけど…そういう気持ちは忘れたくないかなって」
ロビン・ノルデン:「そうだな…」
ロビン・ノルデン:「戦い続けた先に、答えはあるのか…」
レベッカ・グランツ:「…どうしました?」
ロビン・ノルデン:「…いや、何でもない。気にしないでくれ」
レベッカ・グランツ:こんなところかしら?
瑞のGM:ああ、最後にちょっとだけ
瑞のGM:レベッカは「助けられた人たちの目」と、「兄が自分を見る目」がどこか似ているような気がします
瑞のGM:ですが、その理由まではわかりません
レベッカ・グランツ:なん…だと……
瑞のGM:キミは少し考えた後……
瑞のGM:……何も思い浮かばず、疑問は秋の雲間に消えていきました
レベッカ・グランツ:うん、さすが私…
瑞のGM:はい、シーン終わり!
瑞のGM:感情決めてね
ロビン・ノルデン:気に入っているところ「優しい後輩」!
system:[ レベッカ・グランツ ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
瑞のGM:深化ー!
瑞のGM:そんなところですかね
レベッカ・グランツ:はい
瑞のGM:次は秋のシナリオエピソードですよ!
レベッカ・グランツ:何が起きますやら…
ロビン・ノルデン:ざわざわ…
瑞のGM:今日はここまで!
瑞のGM:お疲れさまでした!
レベッカ・グランツ:お疲れさまでした!
ロビン・ノルデン:お疲れさまでした!!
瑞のGM:てんこー
ロビン・ノルデン:一!
レベッカ・グランツ:二
瑞のGM:ヨシ!
瑞のGM:はじめるよー
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ロビン・ノルデン:よろしくお願いします!
レベッカ・グランツ:よろしくお願いしますー
瑞のGM:昨日までのあらすじ
瑞のGM:胡乱が気付けば青春になってた
ロビン・ノルデン:俺はいつだって青春だぞ!
レベッカ・グランツ:まぁそうですね
秋:シナリオエピソード
瑞のGM:じゃあ秋のシナリオエピソード行きましょうね瑞のGM:【エピソード:秋】
PCたちは魔法少女として闇の魔物と戦っています。
この時期になると手慣れたもので、
あっという間に闇の魔物を追い詰めます。
しかし、あと一撃と言う所で何者かに攻撃が止められて……!?
魔法少女ルミナスター:これは…敵の幹部!
レベッカ・グランツ:ついに来たか…?
瑞のGM:と言う訳で戦闘シーンからですね
魔法少女ルミナスター:なるほど、闇の魔物からなんだな
魔法少女サンブライト:闇の魔物を翻弄するルミナスターとサンブライト……という感じですか
瑞のGM:ホットスタートで行こう
にんじんの魔物:「にんじーん!」
にんじんの魔物:腕についた人参が高速回転する!
魔法少女サンブライト:バリエーション豊富だなぁ…
魔法少女ルミナスター:これは何の悩みから生まれたんだろう…
魔法少女サンブライト:「にんじん、要らないよ!」とか?
瑞のGM:嫌いな人参を食べなさいから生まれた魔物です
瑞のGM:高速回転するにんじんアームで口に人参を捻じ込むぞ
魔法少女サンブライト:にんじんは嫌いじゃないですけど喰らうわけにはいきませんね、窒息しそうだし
魔法少女ルミナスター:「あのにんじんドリルは危険だ!回避重点で行こう!」
魔法少女サンブライト:「わかりました!」
瑞のGM:◆回避重点な◆
にんじんの魔物:にんじんの魔物の攻撃!
にんじんの魔物:パワー8000 ブロックされない Wブレイカーだ!
魔法少女ルミナスター:ゲームが違う!
魔法少女サンブライト:よくわかりませんよ!
瑞のGM:戦闘シーンではありますがこいつはモブです
魔法少女ルミナスター:「はあっ!」 振り下ろされたにんじんドリルを跳躍回避!
瑞のGM:人参が地面に埋まる!
魔法少女ルミナスター:「ルミナスター・エアスラッシュ!」 かまいたちで怯ませるぞ!
魔法少女ルミナスター:「サンブライト君!今だ!」
にんじんの魔物:「にーんじーんっ!?」 腕が輪切りになっちゃった!
魔法少女サンブライト:「行きます! ブライト、スラーッシュ!!」必殺技を決めに行きます!
瑞のGM:どどーんっ!
瑞のGM:辺りに土煙が舞い上がる
魔法少女サンブライト:手応えのなさは感じてもよいですかいいよね
魔法少女ルミナスター:「やったか!?」
魔法少女サンブライト:「いや…これは…!?」
瑞のGM:煙が晴れると……そこでは!
瑞のGM:何処からともなく現れた謎の仮面の男が、サンブライトの攻撃をこともなげにマントで受け止めていた!
仮面の男:「………」
魔法少女ルミナスター:「な…!」
魔法少女サンブライト:刃を引いてバックステップしましょう
魔法少女サンブライト:「強い…ですね」
魔法少女ルミナスター:「何者だ!」
瑞のGM:仮面の男は魔法少女たちに視線を向け、その名を告げます
ダークタンホイザー:「我が名は『ダークタンホイザー』」
ダークタンホイザー:「魔王様を護る騎士にして……」
ダークタンホイザー:「お前たちの敵だ」
魔法少女ルミナスター:「ダーク…タンホイザー!?」
魔法少女サンブライト:「魔王の騎士…!?」
ダークタンホイザー:後ろに控えるにんじんの魔物にちらりと見て
ダークタンホイザー:「ここまで随分と多くの魔物を退けてきたようだが、ここまでだ」
瑞のGM:ダークタンホイザーは闇の力を身に纏う!
魔法少女サンブライト:「!!…これは!?」
ダークタンホイザー:「覚悟しろ、魔法少女ども」
魔法少女ルミナスター:「何っ!?なんてダークエネルギーだ!」
ダークタンホイザー:「我が力で、お前たちの未来を闇へと閉ざしてやろう」
魔法少女ルミナスター:「くっ、だがやるしかない!」 サンブライト君と並び立って剣を構える
魔法少女サンブライト:「ええ、負けられません!」
瑞のGM:RPは大丈夫かな
魔法少女ルミナスター:OK!
魔法少女サンブライト:はい!
瑞のGM:では……
瑞のGM:戦闘!ダークタンホイザー!
瑞のGM:遠距離ラウンド!
魔法少女ルミナスター:「行くぞ、ダークタンホイザー!」
魔法少女ルミナスター:【勇気を持つ者】!
瑞のGM:あ、HP確認だ!
魔法少女ルミナスター:おっと!
瑞のGM:PCたちのHPは15+絆11
魔法少女ルミナスター:26だ!
瑞のGM:26!多いな!
魔法少女サンブライト:結構増えましたね
system:[ ダークタンホイザー ] がダイスシンボルを20 に変更しました。
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
瑞のGM:これで行こう
瑞のGM:改めて遠距離ラウンド!
ダークタンホイザー:【ダークネスブラスト】遠距離/4d6ダメージ
魔法少女サンブライト:つえぇ
ダークタンホイザー:4d6 (4D6) > 15[1,3,6,5] > 15
魔法少女ルミナスター:痛いな!
魔法少女サンブライト:「きゃあっ!」
魔法少女ルミナスター:だが…【勇気を持つ者】で5点軽減!
魔法少女ルミナスター:「なんて攻撃だ!」 いくつかは切り払う
魔法少女サンブライト:「さすが言うだけはありますね…!」
魔法少女ルミナスター:c(26-15+5) c(26-15+5) > 16
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを変更しました。
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを16 に変更しました。
ダークタンホイザー:「ほう、耐えるか。噂ばかりではないようだな」
瑞のGM:乱戦ラウンド!
魔法少女ルミナスター:【勇者戦闘学】!
魔法少女サンブライト:【桜剣戦闘術】!
魔法少女ルミナスター:奥義ダメージが「パートナーの自分に対する強い感情」の数だけ上昇する(最大6)。
魔法少女ルミナスター:微妙!!!
魔法少女サンブライト:4点ですね
魔法少女ルミナスター:2点上がるが…
魔法少女ルミナスター:強い感情限定なんだ!
魔法少女サンブライト:うわぁ、じゃあ+2ですね
魔法少女サンブライト:こちらは3点のダメージを与え、受けるダメージを3点減らす…ですが
魔法少女サンブライト:二学期に学んだ【性質変化】で鋭い刃を選びましたのでダメージに+1D6です
瑞のGM:始解だ!
瑞のGM:ダメージどうぞー
魔法少女サンブライト:1d6+3 「煌めけ、我が剣!」 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8
魔法少女サンブライト:8点!…ダークパワーなひとですっけこの人
瑞のGM:《闇の魔物》です!
魔法少女ルミナスター:そういえばどうなんだろうか
瑞のGM:が!
魔法少女ルミナスター:が!?
ダークタンホイザー:【闇のマント】常駐/受けるダメージを20点軽減する
魔法少女ルミナスター:何ッ!
魔法少女サンブライト:なかなか強いぞ
魔法少女ルミナスター:インフレが凄いな…
魔法少女サンブライト:では差し引いて60点ですか
瑞のGM:マントを切り裂いてダメージを与えることができるぞ
ダークタンホイザー:【ダークネススラッシュ】乱戦/2d6ダメージ
ダークタンホイザー:2d6 (2D6) > 4[3,1] > 4
魔法少女サンブライト:3点防いで1点ですね
魔法少女ルミナスター:【勇気を持つ者】合わせて0だろうか
魔法少女サンブライト:おお…
瑞のGM:かってぇ……!なんだこいつら!
魔法少女サンブライト:「……魔法の方が得意のようですね、ダークタンホイザー!」
ダークタンホイザー:「……!」
魔法少女ルミナスター:「スキを見せた…今だ!」
ダークタンホイザー:「……なるほど、お前たちを見くびりすぎていたようだ」
瑞のGM:奥義ラウンド!
魔法少女ルミナスター:スキルは無し!
魔法少女ルミナスター:感情を深化するぞ!
魔法少女サンブライト:スキルは無しですね、こちらも感情ブースト入れます!
魔法少女ルミナスター:「超絶頼りになる後輩!」深化!
魔法少女ルミナスター:(台詞ではない)
魔法少女サンブライト:「奉仕活動精神」を深化!
瑞のGM:いけー!
魔法少女ルミナスター:「うおおおおおっ!」
魔法少女ルミナスター:「ルミナスタースラッシュ!」
瑞のGM:だが、ダークタンホイザーは《魔物》の要素は持たない!
魔法少女ルミナスター:6d10+2 (6D10+2) > 19[2,2,3,3,6,3]+2 > 21
魔法少女ルミナスター:振り直し!!
魔法少女ルミナスター:6d10+2 二の太刀! (6D10+2) > 33[6,4,2,2,10,9]+2 > 35
魔法少女サンブライト:伸びましたね
魔法少女ルミナスター:350ダメージ!
魔法少女サンブライト:ではこちらも…奥義3d10+鋭い刃1d6で行きます!
瑞のGM:鋭い刃の対象って桜剣戦闘術だけじゃなかったっけ
魔法少女サンブライト:はい
魔法少女サンブライト:ではダメージは3d10ですね、失礼しました
魔法少女サンブライト:3d10 「聖光斬!」 (3D10) > 12[2,5,5] > 12
魔法少女サンブライト:くっ、120点
瑞のGM:c(350+120-40) c(350+120-40) > 430
ダークタンホイザー:「あの力は……」
ダークタンホイザー:「潮時か」 と呟いて
ダークタンホイザー:【ダークネスグラビティ】奥義/4d6ダメージ
ダークタンホイザー:4d6 (4D6) > 17[3,2,6,6] > 17
system:[ ダークタンホイザー ] HP: 60 → 490
瑞のGM:(データ上は)撃破!
魔法少女ルミナスター:必殺技を耐えられて、反撃される感じだろうか
魔法少女ルミナスター:(演出的に)
瑞のGM:闇の重力魔法を使われて逃げられてしまう形ですかね
瑞のGM:攻撃がダークタンホイザーに命中する!
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを7 に変更しました。
瑞のGM:ダークタンホイザーのマントを破ることに成功した魔法少女たちだったが……
ダークタンホイザー:「流石だ、我が闇のマントを破るとはな」
瑞のGM:ダークタンホイザーの闇の重力魔法によって、思うように追撃ができない!
魔法少女ルミナスター:「ルミナスタースラッシュが…耐えられた!?」
魔法少女ルミナスター:「くっ!!待て!」
魔法少女サンブライト:「これが闇の魔法の力ですか…!」
ダークタンホイザー:「今日はここまでだ」
ダークタンホイザー:「魔法少女、次はこうはいかんぞ」
ダークタンホイザー:破れたマントを翻すと、闇の竜巻が巻き起こりダークタンホイザーの姿を隠します
瑞のGM:竜巻が収まると、そこにはもうダークタンホイザーの姿はありません
魔法少女ルミナスター:「逃したか…!」
瑞のGM:闇の魔物の姿も消えています
魔法少女サンブライト:「ダークタンホイザー…強敵ですね」
光の精霊ティコ:ぽんっ
魔法少女ルミナスター:「ああ」
魔法少女ルミナスター:「ティコ!」
光の精霊ティコ:「辺りにもう闇の気配はないティコ!」
光の精霊ティコ:「ダークタンホイザー……まだ全力を出してない、恐ろしい敵ティコ……!」
魔法少女ルミナスター:「俺たちは…ヤツに、勝てるのか…?」 拳をギュッと握る
魔法少女サンブライト:「勝てないと思ってしまったら勝てなくなりますよ、ルミナスター」
光の精霊ティコ:「大丈夫!魔王の名前が出たってことは、魔王もいよいよ本気を出してきたってことティコ!」
魔法少女ルミナスター:「そう…だな!すまない、弱気になってしまっていたようだ」
魔法少女サンブライト:「そうそう、ルミナスターは【勇者】なんでしょう?」
魔法少女サンブライト:「次は勝ちましょう!」
魔法少女ルミナスター:「ああ!」
光の精霊ティコ:「次は勝つ!ティコ!」
瑞のGM:次の決戦に思いを馳せる魔法少女たち!
瑞のGM:だが、キミたちの心には一つの謎が残った
瑞のGM:ダークタンホイザーのあの姿……あの仮面の男をキミたちは知っている気がするのだ
魔法少女ルミナスター:ダークタンホイザー…いったい何ンザなんだ…
瑞のGM:正体は未だわからない……しかし、近い未来、ダークタンホイザーとは再び相まみえることになるだろう……
瑞のGM:GMからの演出はそんな感じです
魔法少女ルミナスター:こちらも特にはないぞ!
瑞のGM:ではシナリオエピソードはおしまいです
秋:後攻シーン
瑞のGM:秋の後攻のエピソードロビン・ノルデン:俺だな
ロビン・ノルデン:ダイスセットヨシ!
ロビン・ノルデン:【エピソード:秋】
自分には悩みがある。将来のことだ。
今この時期になっても、「将来のこと」が何も思い浮かばない。
進路調査のプリントに、書きたいことが見つからない。
プリントは白紙で、何も書けないでいる。
ロビン・ノルデン:そうだな…
ロビン・ノルデン:ではレベッカ君!
レベッカ・グランツ:はい?
ロビン・ノルデン:君がトレーニングのため、学園の外れをランニングしていると
ロビン・ノルデン:珍しく、俺と1人の男子生徒が口論しているところを見かける
ロビン・ノルデン:「―君の気持ちもわかるが、ここがどこだか…」
モブ学生:「何だと?ジェネルウの奴らの庇い立てするのか!?」
ロビン・ノルデン:「そうは言っていないだろう!だが、ここは聖樹学園…」
レベッカ・グランツ:「(…あら、ロビン先輩だ…なんか言い争ってるな)」
レベッカ・グランツ:しばらく身を隠して聞いています
モブ学生:「うるせえな!てめえみたいなブレットを捨てた非国民には俺達の気持ちはわからねえだろうさ!」
ロビン・ノルデン:「…………」
モブ学生:そのまま罵詈雑言を吐き捨てて、男子生徒は去っていきます
ロビン・ノルデン:「…はあ、上手くいかないな」
レベッカ・グランツ:その場で駆け足して音を出してから顔を出します
ロビン・ノルデン:「!!」
レベッカ・グランツ:「…ロビン先輩、どうかしたんですか?」
ロビン・ノルデン:「レベッカ君!?」
ロビン・ノルデン:「そうか、ここは君のランニングコースだったか…」
レベッカ・グランツ:「…ええと何も聞いてませんよ、なんか相手の方にひどいことを言われてたりとかなんて!」
レベッカ・グランツ:馬脚を現すのが早い
ロビン・ノルデン:「…俺も大概ニブいと言われるが、流石にその嘘はわかるぞ」
レベッカ・グランツ:「うう、すみません……最初からは聞いてませんでしたけど」
ロビン・ノルデン:「気にしないでくれ。よくあることだ…」
レベッカ・グランツ:「…そんな…よくあることだなんて」
ロビン・ノルデン:首を振って
ロビン・ノルデン:「ブレット…今は旧ブレットだな。そのことはレベッカくんも知っているだろう」
ロビン・ノルデン:PLはあまり知らないだろうが…
ロビン・ノルデン:「旧ブレットの人たちの、今はとてもひどくてな」
レベッカ・グランツ:(真剣に耳を傾けています)
ロビン・ノルデン:「俺のような孤児がたくさんいるし、復讐のためテロ行為に走る人も大勢いる」
ロビン・ノルデン:「中立を謳うこの学園でも、現実は彼のように…」
ロビン・ノルデン:「ジェネルゥを許せない生徒は多くて、いつもいざこざが起きているんだ」
ロビン・ノルデン:「俺は、そんな現実を変えたくてこの学園に入ったんだが…」
ロビン・ノルデン:「実態はあのザマだよ。もうすぐ卒業だというのに、俺は彼1人説得できやしないんだ」
ロビン・ノルデン:そう言って自嘲気味に笑う
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩…そんな弱気にならないでくださいよ」
ロビン・ノルデン:「ありがとう、レベッカ君」
レベッカ・グランツ:「結果はどうなるかわかりませんけど、信念を貫くことは大事、だと思います」
レベッカ・グランツ:「それに、ジェネルゥを嫌っているという人は…」
レベッカ・グランツ:「いつか傷つけるとき情を移したくないだけなのかもしれませんよ」
ロビン・ノルデン:「ああ、少しずつでも分かりあえたらいいのだが…」
レベッカ・グランツ:「私だってフェリルの民としてはいつかジェネルゥと剣を交えるかもしれないとは思ってますからね」
レベッカ・グランツ:「個人的には割り切れませんけど」
ロビン・ノルデン:「レベッカ君らしいな」
ロビン・ノルデン:「さて…悪かったな、ランニング中邪魔をして」
レベッカ・グランツ:「いえいえ…人生相談相手には頼りがいはないですけど、話くらいは聞けますから」
ロビン・ノルデン:「ああ、また何かあったら頼むよ」
レベッカ・グランツ:「ええ、それでは」とランニングを再開しましょうか
ロビン・ノルデン:その背中が消えていくのをしっかり見届けてから
ロビン・ノルデン:ポケットから、くしゃくしゃになった白紙の進路調査の紙を取り出す
ロビン・ノルデン:「将来、か…」
ロビン・ノルデン:「俺はどうすればいいんだろうな…父さん、母さん」
ロビン・ノルデン:空を見上げて…
ロビン・ノルデン:シーン終了!
瑞のGM:OK!
瑞のGM:レベッカは取得する感情を決めてね
レベッカ・グランツ:そうだね…むずいな
レベッカ・グランツ:気に入らないところ:弱気になっているところ、で
system:[ ロビン・ノルデン ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
ロビン・ノルデン:うむ
瑞のGM:ビンゴ
瑞のGM:ワンモア感情!
レベッカ・グランツ:ワンモア弱気になってるところ、かしら…
レベッカ・グランツ:もう一回気に入らないところ:弱気になっているところを取りますね
瑞のGM:はははは
ロビン・ノルデン:手厳しいな
レベッカ・グランツ:こんなのロビン先輩じゃない!解釈違いです!
ロビン・ノルデン:レベッカ君!?
レベッカ・グランツ:PL発言ですよ(にこにこ
瑞のGM:はい
瑞のGM:では秋サイクルおしまいですが……
瑞のGM:さっきの戦闘後の処理忘れてたからやろうね
ロビン・ノルデン:おや
瑞のGM:戦闘勝利で絆1d6!
ロビン・ノルデン:レベッカ君!振りたまえ!
レベッカ・グランツ:はい!
レベッカ・グランツ:1d6 きっずなー (1D6) > 5
瑞のGM:ついでにシナリオ効果でさらに+3
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを19 に変更しました。
瑞のGM:うわぁすごいことになっちゃったぞ
ロビン・ノルデン:そういえば絆バーストが発動していたんだな
瑞のGM:すっかり忘れていた(忘れていた)
レベッカ・グランツ:ははは
瑞のGM:まあそれはさておき
瑞のGM:サイクル変わりますよー
ロビン・ノルデン:オッケー
レベッカ・グランツ:はーい
冬サイクル
冬:講義シーン
瑞のGM:冬サイクルです瑞のGM:講義シーン!
ロビン・ノルデン:真面目に受けない(受けられない)!
レベッカ・グランツ:真面目に受けますー
瑞のGM:例によってロビン不利、レベッカそのまま
瑞のGM:指定要素は《優等生》
瑞のGM:レベッカは提案可
レベッカ・グランツ:今回も《対話》を桜剣としていってますがいいですか!
ロビン・ノルデン:秋と変わらず、2個だな
瑞のGM:斬魄刀との対話は重要だからな……
レベッカ・グランツ:では判定ですかね
ロビン・ノルデン:2ai (2AI) > [9,10] > 成功
レベッカ・グランツ:つよつよ
レベッカ・グランツ:3ca (3CA) > [6,5,1] > スペシャル(絆カウンターを1個獲得し、先輩は後輩への感情を1つ獲得)
ロビン・ノルデン:おお!
レベッカ・グランツ:絆カウンター+1!
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを20 に変更しました。
レベッカ・グランツ:20の大台に乗ってしまった
瑞のGM:19→20!
瑞のGM:これ青天井なのか?青天井なんだろうな……
ロビン・ノルデン:そうだな…さっきの流れで、気に入っているところ『強い人』で取ろう
レベッカ・グランツ:てれるー
ロビン・ノルデン:もやもやカウンターを取得!
瑞のGM:はいどうぞー
瑞のGM:もやもやしてきた
ロビン・ノルデン:もやもやしっぱなしだ
冬:先攻のエピソード
瑞のGM:はい、ここに割り込みが無ければ先攻後攻の決定ですが瑞のGM:今回は順番固定ですね
ロビン・ノルデン:俺が先行だな
ロビン・ノルデン:ダイスセット!
ロビン・ノルデン:【エピソード:冬】
◆このエピソードは先攻の手番で公開してください◆
仮面の男に、自分の未来が白紙なことを突き付けられた。
その時、力が抜けて、自分の中から黒いもやが現れ、魔物の形になった。
この時分かった。闇の魔物の正体は「未来への不安」だ。
自分は、この「将来への不安」と向き合わなければいけない。
レベッカ・グランツ:ダークタンホイザーはピンポイントでなんてことを(
瑞のGM:じゃあ行きましょうか
ロビン・ノルデン:ああ!
瑞のGM:PCたちが闇の魔物を倒した辺りですかね
瑞のGM:再び、ダークタンホイザーが現れます
魔法少女ルミナスター:「お前は!」
レベッカ・グランツ:「ダークタンホイザー!」
魔法少女サンブライト:「ダークタンホイザー!」
ダークタンホイザー:2人の魔法少女と対峙して
魔法少女ルミナスター:剣を抜き突きつける
魔法少女サンブライト:「今日こそ決着を付けますよ!」
ダークタンホイザー:「無駄だ」
魔法少女サンブライト:「なんですって!?」
魔法少女ルミナスター:「何だと…!?」
ダークタンホイザー:ゆらりと腕を持ち上げ、ルミナスターを指差す
ダークタンホイザー:「ようやく見せたな。……お前の"闇"を」
魔法少女ルミナスター:「俺の…闇?」
魔法少女サンブライト:「…どういうこと……?」
ダークタンホイザー:「フ……まだ目を背けるつもりか」
ダークタンホイザー:「何度でも言ってやろう。お前の剣は届かない」
ダークタンホイザー:「今見せてやる。お前の未来を!」
魔法少女ルミナスター:「!!」
ダークタンホイザー:ダークタンホイザーがルミナスターに掌を向けると
ダークタンホイザー:目の前が、見渡せる範囲が、全て白色に染まる!
魔法少女ルミナスター:盤面が真っ白に!!!
魔法少女サンブライト:メタい!
魔法少女ルミナスター:「これが…俺の未来…!?」
ダークタンホイザー:「そうだ!」
瑞のGM:ルミナスターは心が痛む!
魔法少女ルミナスター:「うぐっ!」 目を見開き、胸を抑える!
魔法少女サンブライト:「る、ルミナスター!?」
ダークタンホイザー:「お前の闇、それは……」
ダークタンホイザー:「『白紙の未来』!!」
魔法少女ルミナスター:取り落とした剣が音を立てる
瑞のGM:瞬間、ルミナスターの胸元から黒い闇が溢れ出す!
魔法少女ルミナスター:「白紙の未来…」
魔法少女ルミナスター:「ぐ、ぐあああああっ!!!」
魔法少女サンブライト:「しっかりして、ルミナスター!」
瑞のGM:真っ白な風景に溢れ出した闇はやがて一つの形を取り、闇の魔物へと変貌します
魔法少女サンブライト:「!!」
魔法少女ルミナスター:「ぐぁっ…はあっ、はぁっ…!」
魔法少女ルミナスター:膝をつきつつも、正面を見据える
瑞のGM:真っ白い未来に、暗雲が立ち込める!
黒い魔物:「ダークネス……」
魔法少女サンブライト:「これは…ルミナスターの不安の具現化…?」
魔法少女ルミナスター:いきなり鳴き声がかっこよくなったぞ!?
魔法少女ルミナスター:いや…かっこいいのか?
魔法少女サンブライト:ちょっと強そうだ
魔法少女ルミナスター:「そうか…!」
瑞のGM:その時、ルミナスターは直感します
瑞のGM:闇の魔物は『未来への不安』から生まれるものだ、と
魔法少女ルミナスター:「闇の魔物を生むダークエネルギーとは、未来への不安だったんだ…!」
魔法少女サンブライト:「なんですって!?」
ダークタンホイザー:「この闇はお前自身だ」
ダークタンホイザー:「お前が抱えているもの、全てが」
ダークタンホイザー:「お前の敵だ」
魔法少女ルミナスター:「くっ…」 思わず後ずさる
瑞のGM:本来ならここで立ち向かう覚悟を決めて戦闘シーンですが
瑞のGM:ここで一旦切って、流れるようにすれ違いシーンに入ることを許可します
魔法少女ルミナスター:なるほど!
魔法少女サンブライト:なるほど!
冬:すれ違いシーン
魔法少女ルミナスター:では、すれ違いシーン!魔法少女ルミナスター:あ、でもこれ感情どうしようか
瑞のGM:感情だけ先きめちゃおうか
瑞のGM:忘れそうだ
瑞のGM:でもあとがいいならあとでもいいよ
瑞のGM:GMがゆるす
瑞のGM:サンブライト、決めたまえ
魔法少女サンブライト:感情か…すれ違いシーンを考慮しないなら
瑞のGM:すれ違いシーンやった後に感情決めてもいいよ
瑞のGM:好きなタイミングを選んでね
魔法少女サンブライト:ではあとに回しますわ!
瑞のGM:OK!
瑞のGM:すれ違いシーン!!!
魔法少女ルミナスター:すれ違う理由を決めよう!
魔法少女ルミナスター:ずばり将来への不安だな!
魔法少女サンブライト:そうですね
魔法少女ルミナスター:解決方法!
魔法少女ルミナスター:サンブライト君、君に任せる!
魔法少女サンブライト:私の説得と言うことですね
魔法少女サンブライト:で、解決させると言うことでいいんで?
魔法少女ルミナスター:ああ!
魔法少女ルミナスター:では続きを演出しよう
瑞のGM:応!
魔法少女ルミナスター:後ずさり、尻餅をつく
魔法少女サンブライト:「ルミナスター!!」
魔法少女ルミナスター:「…サンブライト君、君は逃げてくれ」
魔法少女ルミナスター:「これはすべて俺が招いた結果だ」
魔法少女サンブライト:「…逃げませんよ」
魔法少女ルミナスター:「…何故!分かっているんだ、これは俺が受けるべき報いだと!」
魔法少女ルミナスター:「将来を、現実を見ず」
魔法少女ルミナスター:「俺は、皆のためだと言い訳をして、魔法少女になることで現実逃避していたんだ…!」
魔法少女サンブライト:「だからといってあなたを見捨てて逃げてしまっては…それこそ」
魔法少女サンブライト:「なんのためにここまで戦ってきたんですか…!」
魔法少女サンブライト:「あなたのやってきたことが逃避とかどうでもいい…!」
魔法少女サンブライト:「ルミナスター!あなたが助けてくれたから私がここにいるんだから!」
魔法少女ルミナスター:「!!」
魔法少女サンブライト:「…それに未来が不安なのはみんなそうなんだよ」
魔法少女サンブライト:「悪いのはそこにつけ込むダークパワー!」
魔法少女ルミナスター:「そうか…君も、君でさえも未来は不安なんだな」
魔法少女サンブライト:「そりゃそうです…それでも前を見ていかなきゃいけないと思いますよ?」
魔法少女サンブライト:「それに…まっさらな未来というのは可能性があるじゃないですか」
魔法少女サンブライト:「今の今までそうだったのは逃避もあるかもしれません…」
魔法少女サンブライト:「でも真摯に命題に向かって悩んでいたからでもありますよね?」
魔法少女ルミナスター:「…ああ、そうだ!」
魔法少女ルミナスター:剣を取り、立ち上がる!
魔法少女ルミナスター:「すまない、俺の悪い癖だ!」
魔法少女サンブライト:「ルミナスター!」
魔法少女ルミナスター:「1人でうじうじと悩んで…馬鹿らしい!」
魔法少女ルミナスター:「俺には君のような、素晴らしいエネカデットがいたというのに!」
魔法少女サンブライト:「面と向かって言われると照れますね…!」
魔法少女ルミナスター:「本心だ!」
魔法少女サンブライト:「そ、そういうところですよルミナスター!」
魔法少女ルミナスター:「何がそういうところなのかはわからないが…サンブライト君…いや、サンブライト!」
魔法少女ルミナスター:「かっこ悪い姿を見せてしまったが…もう一度、俺と戦ってくれないか!」
魔法少女サンブライト:「何を言ってるんですか…ここまでも、これからも一緒に戦うのは当たり前のことです!」
魔法少女ルミナスター:その返答ににっと笑って
魔法少女ルミナスター:「ダークタンホイザー!」
魔法少女ルミナスター:「1人では未来を切り開けなくとも、俺には相棒がいるんだ!」
魔法少女サンブライト:「その通りです!」
魔法少女ルミナスター:「行くぞ!ここからが本当の戦いだ!」
瑞のGM:決意の掛け声と共に……
瑞のGM:パリーン
瑞のGM:白紙だった風景が元に戻ります
魔法少女サンブライト:「戻ってこれましたね!」
ダークタンホイザー:「バカな……心の闇を振り払っただと!?」
魔法少女ルミナスター:「これが俺たちの、絆の力だ!」
魔法少女サンブライト:「これが私たちの、絆の力です!」
ダークタンホイザー:「認めるものか……!」
ダークタンホイザー:「そんなことで、心の闇が晴れるなど!」
ダークタンホイザー:マントを広げ、闇の魔物に指揮を出し告げる
ダークタンホイザー:「決着を付けるぞ、魔法少女!」
魔法少女サンブライト:「望むところです!ルミナスター、行きましょう!」
魔法少女ルミナスター:「行こうサンブライト!2人なら絶対に負けない!」
瑞のGM:ここでカットを止めて、カーン!っていうSEが鳴って
瑞のGM:止めて、引く
瑞のGM:次回、心の闇とダークタンホイザー!
瑞のGM:今日はここまで!
瑞のGM:お疲れさまでした!
魔法少女サンブライト:お疲れさまでしたー
魔法少女ルミナスター:お疲れさまでした!
魔法少女ルミナスター:感情の取得だけやっておく?
魔法少女サンブライト:そうだね
瑞のGM:ほら言ったろ?処理忘れるって(自爆)
魔法少女サンブライト:すれ違いの解決効果もやっちゃいましょう
瑞のGM:感情の取得からやろうか
魔法少女サンブライト:では…
魔法少女サンブライト:気に入ったところ:心の闇に打ち勝ってくれた
system:[ 魔法少女ルミナスター ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
瑞のGM:Foo↑↑
魔法少女ルミナスター:うむ
魔法少女サンブライト:もう一個も同じ感情を重ねておきますね
瑞のGM:で、すれ違いシーンの結果処理ですね
魔法少女サンブライト:絆カウンター増加と感情を取得して深化でしたっけ
魔法少女ルミナスター:これは当然解決ですね
瑞のGM:感情取得するの忘れてたわ
瑞のGM:いいよ、取得して深化させてくれ
魔法少女ルミナスター:あの流れならば、気に入ったところ『相棒』だな!
魔法少女サンブライト:気に入ったところ:前向きに立ち上がってくれた
魔法少女サンブライト:と言ったところかしら
魔法少女ルミナスター:そして絆カウンターと
魔法少女ルミナスター:1d6 (1D6) > 1
魔法少女ルミナスター:どうして…
魔法少女サンブライト:もうすでに絆は深く結びついていて天井が近いんですよ(適当
魔法少女ルミナスター:なるほど
瑞のGM:上限叩いちゃったか
魔法少女サンブライト:限界突破したいですね…
瑞のGM:はい、処理はこれぐらいですかね
瑞のGM:今日はここまで!
瑞のGM:改めてお疲れさまでした!
魔法少女サンブライト:お疲れさまでした!
魔法少女ルミナスター:お疲れ様でしたー!
冬:シナリオエピソード
瑞のGM:点呼ー!魔法少女ルミナスター:1!
魔法少女サンブライト:2!
瑞のGM:OK!
瑞のGM:短時間ですが、よろしくお願いしまーす
魔法少女ルミナスター:よろしくお願いします!
魔法少女サンブライト:よろしくお願いしますー
瑞のGM:まずはHPの確認
瑞のGM:絆カウンター……21!
瑞のGM:21!?
魔法少女サンブライト:うむ
魔法少女ルミナスター:絆パワーの高まりを感じる
瑞のGM:HPいくつだっけ……36?
瑞のGM:葛飾北斎かよ
瑞のGM:と言う訳で戦闘!
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを20 に変更しました。
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを16 に変更しました。
瑞のGM:敵は『ダークタンホイザーと先輩の闇』!
魔法少女ルミナスター:両方なのか
瑞のGM:データ的には1つです
魔法少女サンブライト:ふむ……それはそれでHP管理はひとつというのは楽ですね
瑞のGM:じゃあ戦闘始めましょうか
瑞のGM:戦闘開始!
瑞のGM:遠距離ラウンド!
魔法少女サンブライト:カーン!
魔法少女ルミナスター:【勇気を持つ者】!
魔法少女ルミナスター:「まずは…俺が道を切り開く!」
ダークタンホイザー:「無駄だと言っている!」
ダークタンホイザー:【ダークネスブラスト】遠距離/4d6ダメージ
ダークタンホイザー:4d6 「闇に沈め!」 (4D6) > 17[3,3,6,5] > 17
瑞のGM:こいつ……強い!
魔法少女ルミナスター:5点軽減!
魔法少女サンブライト:一気に1/3削り取られましたね…敵ながらさすが幹部!
瑞のGM:12点ダメージ!
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを4 に変更しました。
瑞のGM:c(20+4) c(20+4) > 24
魔法少女ルミナスター:だが接敵したぞ!
瑞のGM:乱戦ラウンド!
魔法少女ルミナスター:【勇者戦闘学】!
魔法少女サンブライト:【桜剣戦闘術】+【鋭い刃】です!
瑞のGM:OK!
瑞のGM:えっ、ダメージ!?
瑞のGM:絆カウンターが15溜まっている!
瑞のGM:絆バースト!!(この!!が15以上の証)
瑞のGM:与ダメが1d10増えます
魔法少女サンブライト:ダメージは3(桜剣戦闘術)+1d6(鋭い刃)+1d10(絆バースト!!)ですわ
魔法少女サンブライト:3+1d6+1d10 「はああっ!」 (3+1D6+1D10) > 3+4[4]+8[8] > 15
魔法少女サンブライト:ずんばらり
ダークタンホイザー:【闇のマント】常駐/受けるダメージを20点軽減する
system:[ ダークタンホイザー ] HP: 0 → 130
ダークタンホイザー:「く……なぜだ!なぜこれほどの力を……!」
魔法少女サンブライト:「私とルミナスターの絆の力です!」
魔法少女ルミナスター:「ああ!二人の絆があれば、どんな相手にでも立ち向かえる!」
ダークタンホイザー:「……っ、これはどうだ!闇の魔物たち!」
白紙の魔物:「ブラーンク!」
白紙の魔物:【白紙プリント発射】乱戦/2d6ダメージ。軽減できない
魔法少女ルミナスター:白紙っぽい鳴き声だ…
白紙の魔物:2d6 (2D6) > 7[2,5] > 7
魔法少女ルミナスター:白紙だ…!!
魔法少女サンブライト:軽減不可なのでそのままいただきましゅ…
魔法少女ルミナスター:ぐぬぬ…
system:[ 白紙の魔物 ] がダイスシンボルを変更しました。
瑞のGM:ダイスが白紙(ブランク)に!
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを17 に変更しました。
魔法少女サンブライト:うわーw
瑞のGM:奥義ラウンド!
瑞のGM:ここは先にダークタンホイザーだな
魔法少女サンブライト:うむ…
魔法少女ルミナスター:さあ来い!!
ダークタンホイザー:【暗き友情】奥義/5d6ダメージ
ダークタンホイザー:「これで終わりだ」
ダークタンホイザー:5d6 「底知れぬ闇に落ちるがいい!」 (5D6) > 15[4,3,3,2,3] > 15
魔法少女ルミナスター:ダークタンホイザーが放つ闇の奔流に飲まれる2人!
魔法少女ルミナスター:雌雄は決したかに思えた…だが!
魔法少女サンブライト:【鎧化】の発動判定したいんですけど!
瑞のGM:いいよ!
魔法少女サンブライト:要素は何になるんでしょう?
瑞のGM:何になるんだろうね
瑞のGM:提案していいよ
魔法少女サンブライト:《桜剣》か《対話》あたりとか提案しますよ
瑞のGM:《桜剣》しかないでしょ
瑞のGM:有利!
瑞のGM:感情ブーストも使っていいよ
魔法少女サンブライト:はい、では「兄様と仲良くしてくれている」を使って感情ブーストします
魔法少女サンブライト:有利で3d、ブーストで+1d
魔法少女サンブライト:4ca (4CA) > [4,1,1,1] > 成功
魔法少女ルミナスター:うわぁ
瑞のGM:あっぶえ!
魔法少女サンブライト:うわー!絆ブーストしてなかったらファンブルじゃんw
瑞のGM:でも成功!
瑞のGM:ご随意に演出なさってください
魔法少女サンブライト:闇の奔流が収まっていくとですね…
魔法少女サンブライト:桜剣を地面に突き立て防御結界を張っていたような感じで
魔法少女サンブライト:サンブライトがルミナスターをかばって立っているわけですよ
魔法少女サンブライト:さすがに守り切れずに戦闘服にダメージが入ったりもしてますが
魔法少女サンブライト:「さすがですね…ですが…これくらいでは挫けませんよ!」
魔法少女ルミナスター:「流石だ!ありがとう、サンブライト!」
魔法少女サンブライト:ダメージ5点減少です
魔法少女ルミナスター:【勇気を持つ者】と合わせて10点軽減!
瑞のGM:さらに桜剣戦闘術で3点軽減
瑞のGM:合計13点軽減ですね
魔法少女サンブライト:ですね
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを15 に変更しました。
瑞のGM:17→15
ダークタンホイザー:「ーーー何だと!?」
魔法少女ルミナスター:「今度はこちらの番だ!」
魔法少女ルミナスター:【超奥義】!
魔法少女ルミナスター:奥義ダメージが3D増える!
魔法少女ルミナスター:更に感情を深化!
魔法少女ルミナスター:『強い人』を深化し、ダメージを10面ダイスに!
魔法少女サンブライト:私も感情を深化、「心の闇に打ち勝ってくれた」をブースト!
魔法少女ルミナスター:サンブライトと目を合わせて、青く輝く剣を構える!
魔法少女サンブライト:白く輝く剣を構えてルミナスターに頷き返します
魔法少女ルミナスター:「これが俺たちの絆の極光!」
魔法少女ルミナスター:「プリズム!――」
魔法少女サンブライト:「--クロス、スラーッシュ!!!」
瑞のGM:ダメージどうぞ!
魔法少女ルミナスター:魔物属性はある?
瑞のGM:あります!
魔法少女ルミナスター:OK!
瑞のGM:先輩の闇が居るから……
魔法少女サンブライト:こっちのダメージは4d10+絆バースト!!1d10ですね…
魔法少女サンブライト:では先に行きますよー
魔法少女ルミナスター:どうぞー
魔法少女サンブライト:5d10 (5D10) > 24[7,1,6,1,9] > 24
魔法少女ルミナスター:11d10+5 (11D10+5) > 75[10,10,6,10,7,1,2,9,7,6,7]+5 > 80
瑞のGM:!?
魔法少女ルミナスター:??????
魔法少女サンブライト:!?
瑞のGM:今回計算しやすいね
魔法少女サンブライト:すごい上振れしたなぁ…
瑞のGM:(24+80)-2*2=?
system:[ ダークタンホイザー ] HP: 130 → 1130
魔法少女ルミナスター:ダメージは…1000点!
ダークタンホイザー:「ぐ、うお、おおおおお………!!!」
魔法少女ルミナスター:青と白、2つの剣閃がダークタンホイザーと闇の魔物を切り裂く!
白紙の魔物:白紙の魔物は鮮やかに彩られてーーー
白紙の魔物:「ブラーンク!」(断末魔
瑞のGM:BOOOOOM!
魔法少女ルミナスター:見た目が白紙だったのか、あの魔物…
魔法少女サンブライト:な、なるほど…
ダークタンホイザー:吹き飛ぶダークタンホイザー!
瑞のGM:ドンッ(地面に叩きつけられる音)
瑞のGM:ズザーッ(地面を滑る演出)
瑞のGM:キミたちの……勝利だ!
瑞のGM:今日はここまでにしておきましょうか
魔法少女ルミナスター:OK
瑞のGM:勝利ボーナス!
瑞のGM:絆1d6とー
瑞のGM:PC達はお互いに感情を1つ獲得してください
瑞のGM:それで今日は終わりましょう
魔法少女ルミナスター:ふむ…
瑞のGM:とりあえずシーンとしては区切ります
魔法少女ルミナスター:1d6 とりあえず絆! (1D6) > 5
魔法少女サンブライト:伸びたなぁ
魔法少女サンブライト:感情は…気に入ったところ:「頼りになる先輩」
[雑談]system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを6 に変更しました。
瑞のGM:絆21→26
魔法少女ルミナスター:気に入ったところ「かけがえのない友」
瑞のGM:はい、じゃあ今日はここまで!
瑞のGM:お疲れさまでした!
魔法少女サンブライト:お疲れさまでした!
魔法少女ルミナスター:お疲れさまでした!!
冬:後攻シーン
瑞のGM:点呼ー!魔法少女ルミナスター:1!!
魔法少女サンブライト:2!
瑞のGM:よし!
瑞のGM:今日最後まで行けたらいいな、行けるか……?
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
魔法少女ルミナスター:よろしくお願いします!
魔法少女サンブライト:おねがいしまーす!
瑞のGM:今日は冬の後攻エピソードからですね
魔法少女サンブライト:はい…ではさっそく張り付けてもいいかしら!
瑞のGM:感情を決めてくれよな!
魔法少女サンブライト:おk
魔法少女サンブライト:では…
魔法少女サンブライト:【エピソード:冬】
◆このエピソードは後攻の手番で公開してください◆
自分たちの魔法少女活動を邪魔してきた仮面の男を追い詰めることに成功した。
その仮面を剥がすと、そこには自分の兄「タンザ」の顔があった。
タンザは、自分に対して強いコンプレックスがあることを叫ぶと、強い闇に包まれる。
その闇から、魔王が復活してしまった。
魔法少女ルミナスター:魔王復活するの!?
魔法少女サンブライト:するらしい…
瑞のGM:ではですね
瑞のGM:ダークタンホイザーを倒したところからですね
瑞のGM:勝ち誇ったら仮面を割るので勝ち誇ってください
瑞のGM:(シナリオエピソードは撃破した瞬間で切ったからね)
魔法少女サンブライト:「や……やった…!?」
魔法少女ルミナスター:「ああ!俺たちの勝利だ!」
魔法少女サンブライト:「…すごいですね、わたし達!」
ダークタンホイザー:「ぐ……」身体を起こそうとするが……
瑞のGM:パキンという音と共に、仮面にヒビが入る!
魔法少女ルミナスター:「…サンブライト!ヤツの様子が…」
魔法少女サンブライト:「え…?」
ダークタンホイザー:そのことに気付いたダークタンホイザーは抵抗の意志を解き、どこかあきらめたように告げる
ダークタンホイザー:「そうか……そうだな……」
瑞のGM:ひび割れ、崩れ落ちていく仮面!
ダークタンホイザー:「流石は魔法少女……いや」
タンザ・グランツ:「……レベッカ」
魔法少女ルミナスター:「お前は!?」
魔法少女サンブライト:「…兄様!?」
瑞のGM:ダークタンホイザーの正体はタンザだった!!!
魔法少女ルミナスター:な、なんだってー!
魔法少女サンブライト:「…ど、どうして…兄様がダークタンホイザーだなんてそんな……」おろおろしてます
魔法少女ルミナスター:「これはどういうことなんだ、タンザ!?」
タンザ・グランツ:「わからないかい?」
魔法少女サンブライト:「わからないよ…」
タンザ・グランツ:「……小さいころ、僕はお前のことが苦手だったんだ」
タンザ・グランツ:「お前はいつも誰かと過ごしていた」
タンザ・グランツ:「明るくて、運動ができて、誰とでも真っすぐに向き合う」
タンザ・グランツ:「僕はそれをずっと、家の中から眺めていた」
タンザ・グランツ:「すぐに何かに気付いて、皆の助けになっていたのはレベッカの方だった」
魔法少女サンブライト:「…でも…それは…」
魔法少女サンブライト:「近くにいたら気づくことだったんだもの」
タンザ・グランツ:「だろうね」
タンザ・グランツ:「お前は優秀で、誠実で……」
タンザ・グランツ:「僕が努力して手に入れた、ハリボテの人の良さなんて、そうやって気にも留めやしないんだ」
タンザ・グランツ:「聖樹学園に入って安心したよ」
タンザ・グランツ:「『これで僕はもう、妹に追いかけられずに済む』ってね」
タンザ・グランツ:「その頃だったな。ロビンと初めて会ったのは」
魔法少女ルミナスター:「…ああ」
タンザ・グランツ:「……あの時も、キミは理想と現実の間で悩んでいた」
タンザ・グランツ:「僕も同じだ」
タンザ・グランツ:「なりたい自分になるために、頑張って、頑張って、なんとか前に進もうとする」
タンザ・グランツ:「……嬉しかったよ。僕にとって、同じ悩みを持った初めての友人だ」
タンザ・グランツ:「でも……キミは吹っ切った」
タンザ・グランツ:「レベッカと共に過ごしたこの1年で、キミは悩みを乗り越えた」
タンザ・グランツ:「……キミも、僕とは違ったんだ」
魔法少女ルミナスター:「………」
瑞のGM:タンザの言葉に嘘はない、キミたちはそう感じます
瑞のGM:これがタンザの抱えていた『心の闇』なのでしょう
魔法少女サンブライト:「…兄様、それは…当たり前のことです」
タンザ・グランツ:「……やめろ」
魔法少女サンブライト:「みんな違う、だからこそぶつかったり惹かれたり……そうやって生きていくんです」
タンザ・グランツ:「やめろ……!」
魔法少女サンブライト:「私のことを苦手だって言った兄様のことだって私は好きなんですよ」
タンザ・グランツ:「やめろ!」
魔法少女サンブライト:「私にない賢さを持ってるんですもの…!」
魔法少女ルミナスター:「サンブライト…」
タンザ・グランツ:「僕を、そんな言葉で憐れむな!!」
魔法少女サンブライト:「憐れんでなんていない!」
瑞のGM:その言葉と共に、タンザの様子が急変する!
タンザ・グランツ:「がーーーー」
魔法少女サンブライト:「兄様!?」
魔法少女ルミナスター:「何だ!?」
瑞のGM:突然胸を押さえ、蹲るタンザ
タンザ・グランツ:「う、あ、あ……」
魔法少女ルミナスター:「タンザ!!」
タンザ・グランツ:「うわあああああああっ!!!!」
魔法少女サンブライト:「しっかりしてください兄様!」駆け寄ろうとしますが
瑞のGM:タンザから膨大な闇のエネルギーが溢れ出す!
魔法少女ルミナスター:同じく駆け寄ろうとするが…
魔法少女ルミナスター:「ぐうっ!何だ、この闇のエネルギーは!?」
光の精霊ティコ:ぽんっ
魔法少女サンブライト:「きゃあああっ!?」ルミナスターより近づいていたので跳ね飛ばされます
魔法少女ルミナスター:「ティコ!ちょうど良いところに!」
魔法少女ルミナスター:「あれはいったい…!?」
光の精霊ティコ:「サンブライト!」 ぬいぐるみを出す魔法を使ってサンブライトをキャッチ!
光の精霊ティコ:戦闘以外はお任せティコ!
魔法少女サンブライト:「…ありがとう、ティコ」
光の精霊ティコ:「どういたしまして、ティコ!」
魔法少女サンブライト:「しかしこれは…」
瑞のGM:ティコはタンザを中心とした闇エネルギーに目を向けて
光の精霊ティコ:「間違いないティコ……この魔力は、魔王の魔力ティコ!」
魔法少女サンブライト:「な…!?」
光の精霊ティコ:「魔王はタンザの中に潜んでいたティコ!」
魔法少女ルミナスター:「魔王…だと!?」
魔法少女サンブライト:「どうして兄様に魔王が取り付いてなんか…!?」
魔法少女ルミナスター:「いや…そうか!」
魔法少女ルミナスター:「さっきのタンザの話が本当なら、彼は入学、いや…ずっと前から深い闇を抱えていたということになる…」
魔法少女ルミナスター:「魔王は、そんなタンザの心の闇を狙ったんだ!!」
魔法少女サンブライト:「そんな…そんな…」ショックを受けてますねこれは
光の精霊ティコ:「は、早く止めるティコ!じゃないと……!」
瑞のGM:ティコの言葉はすぐさま否定されます
瑞のGM:そう、闇の中から声がしたのです
闇の魔王:「もう遅い」
闇の魔王:「十分な闇を引き出すことはできた……こいつはもう用済みだ」
タンザ・グランツ:「ぅ………」 バタッ
魔法少女サンブライト:「兄様!」
闇の魔王:「この闇を糧に、我は再びこの世に現れる!!!」
瑞のGM:高らかな宣言と共に、闇は急速に広がっていきます
魔法少女ルミナスター:「これは…!学園を、闇が覆い尽くしていく!?」
魔法少女サンブライト:「そんな…!」
魔法少女サンブライト:それはともかくとして意識を失った兄様を回収しますがおk?
瑞のGM:では二人の魔法少女がタンザに寄り添い、助け起こしたところでシーンエンドです
瑞のGM:ここで切ります(シナリオにそう書いてあるもん)
魔法少女サンブライト:はい
魔法少女ルミナスター:OK
魔法少女サンブライト:それなら仕方がない
瑞のGM:感情を取得してください
魔法少女ルミナスター:そうだな…
魔法少女ルミナスター:気に入ったところ:ひたむきさ
system:[ 魔法少女サンブライト ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
魔法少女サンブライト:ビンゴー
魔法少女ルミナスター:追加は…同じ感情でいいな
魔法少女ルミナスター:そのひたむきさは、きっとタンザにだって届く!
魔法少女サンブライト:とどかせたい、この想い……!
卒業フェイズ
卒業エピソード
瑞のGM:じゃあ流れるように卒業フェイズ行きます瑞のGM:卒業エピソード
瑞のGM:タンザを安全な場所に寝かせた2人が目撃したのは、闇に包まれた学園でした
モブ男子:「期待に応えられない俺なんて……ぐぅっ……」
モブ女子:「先輩に振り向いてもらえない私は……ううっ……」
瑞のGM:心に抱えた闇が溢れ出し、皆が苦しんでいます
魔法少女サンブライト:うわー、やりたい放題すぎる…
光の精霊ティコ:「これが魔王の力ティコ……!」
魔法少女ルミナスター:「なんて闇の力だ…!このままでは世界は終わってしまう!」
魔法少女サンブライト:「なんとかしないと…!」
光の精霊ティコ:「みんなが抱える心の闇を無理矢理増幅させて、自分のエネルギーにするティコ!」
瑞のGM:キミたちが校舎内を駆けまわっていると、校舎の外側から声が響きます
闇の魔王:「まだ心の闇に絶望していない者が居るようだな……」
魔法少女ルミナスター:「この声は!」
魔法少女サンブライト:「闇の魔王!」
瑞のGM:闇は校舎の外で一つの影を形作ります
魔王マラコーダ:「我が名は『魔王マラコーダ』」
魔法少女ルミナスター:闇の魔王だ…!
魔王マラコーダ:「闇の未来を司る……魔王だ!」
瑞のGM:魔王は高らかに宣言すると、校舎に攻撃を始めます
魔法少女サンブライト:「闇の未来ですって…?そんなもの、認められない!」
魔法少女ルミナスター:「ああ!未来は、光り輝いていくものだ!」
魔法少女サンブライト:「行きましょうルミナスター!」
魔法少女ルミナスター:「行こう、サンブライト!」
瑞のGM:頑強な校舎の壁が吹き飛び……
光の精霊ティコ:「だめティコ!今行っちゃーーー」
魔法少女ルミナスター:「なっ……」
魔法少女サンブライト:「!?」
魔法少女ルミナスター:「ぐあああああっ!」 吹き飛ばされる!
瑞のGM:それは、あまりにも巨大な闇
瑞のGM:校舎一つを飲み込むほどの闇の奔流が魔法少女たちを襲います
魔法少女サンブライト:「うぐ、あああああっ!?」
瑞のGM:闇の力によって変身アイテムであるペンダントも壊れてしまいます
レベッカ・グランツ:「…ううっ」
ロビン・ノルデン:「ぐぅ…」
ロビン・ノルデン:「しまった、ペンダントが!」
レベッカ・グランツ:「変身…できない…!」
魔王マラコーダ:「無様だな、魔法少女」
瑞のGM:闇を集め、二撃目を放とうとする魔王!
瑞のGM:だが……?
ロビン・ノルデン:「マズい!」 とっさにレベッカ君をかばおうとする
魔王マラコーダ:「む……?」
瑞のGM:校庭の方から声がする!
レベッカ・グランツ:校庭の方を見ます
ロビン・ノルデン:「……?何だ?」
モブ男子:「みんな!奴が魔王だ!」
タンゴさん:「私たちだけでも抵抗しますわ!」
ロビン・ノルデン:「!!!」
瑞のGM:闇に抵抗する生徒たちの姿!
ロビン・ノルデン:「君たちは!」
魔王マラコーダ:「フン……無駄なことを」
レベッカ・グランツ:「みんな逃げて…!」
瑞のGM:しかし、マラコーダが一瞥するだけで辺りに闇が充満する!
モブ男子:「ぐあっ……」
瑞のGM:生徒たちは一人、また一人と闇に飲まれて倒れていく!
ロビン・ノルデン:「皆!!このっ、やめろーー!!」
ロビン・ノルデン:魔王に向かって叫ぶ!
瑞のGM:その声は魔王には届かない
瑞のGM:あるいは、もはや聞くに値しないと思われたのか
瑞のGM:だが……逆に、キミたちの耳に届く声があった
タンゴさん:「うぅ……ですがこんな時、サンブライト様なら……!」
レベッカ・グランツ:「!!」
モブ男子:「まだだ……ルミナスターなら、きっと諦めない!」
ロビン・ノルデン:「!」
瑞のGM:その言葉を聞き届けたキミたちの心の中に、一滴の輝きが生まれます
光の精霊ティコ:「こ、これは……!」
光の精霊ティコ:「二人とも!これなら……行けるかもしれないティコ!」
レベッカ・グランツ:壊れたペンダントを見つめています
ロビン・ノルデン:「ああ、感じる!みんなの希望を!」
ロビン・ノルデン:壊れたペンダントを強く握りしめる!
レベッカ・グランツ:「みんなの願いが…心に満ちあふれていく…」
レベッカ・グランツ:ペンダントを握りしめます
光の精霊ティコ:「ティコに続けて唱えるティコ!」
光の精霊ティコ:「せーのっ!」
光の精霊ティコ:「『プリズムアップ!マジカルチェンジ!』」
レベッカ・グランツ:「プリズムアップ!マジカルチェンジ!」
ロビン・ノルデン:「『プリズムアップ!マジカルチェンジ!』」
瑞のGM:掛け声と共に、二人は再び魔法少女へと変身するーーーー!
瑞のGM:闇を打ち払う光が溢れ出す!
魔法少女サンブライト:「これは…!」
魔法少女ルミナスター:サンブライトに頷く!
魔王マラコーダ:「なーーーこの力は!」
瑞のGM:魔王もキミたちの存在に気付く!
魔法少女サンブライト:「みんなの願いが私たちを強くする…!」
光の精霊ティコ:「~~~~~っ!奇跡ティコ!」
光の精霊ティコ:「二人の心が魔法少女の力を呼び覚ましたティコ!」
魔法少女ルミナスター:「力がみなぎってくる!これなら!」
光の精霊ティコ:「二人とも、行くティコか?」
魔法少女サンブライト:「ええ…!」
魔法少女ルミナスター:「行こう!」
魔法少女ルミナスター:「これが、最後の戦いだ!」
光の精霊ティコ:「わかったティコ!ティコは応援するティコよ!」
魔法少女サンブライト:「ティコ、みんなをよろしくね!」
光の精霊ティコ:「ルミナスター!サンブライト!頑張るティコ!」
光の精霊ティコ:「任せるティコ!」
魔法少女ルミナスター:「頼んだぞ!」
瑞のGM:希望に後押しされたキミたちは、溢れ出す光の魔力で空を飛ぶことができます
瑞のGM:空を飛ぶと、校庭からも声が聞こえます
モブ男子:「ルミナスターだ!がんばれ!」
モブ女子:「サンブライト!頑張って!」
瑞のGM:戦っていた生徒も、闇に飲まれていた生徒も、みんなが魔法少女であるキミたちを応援しています
魔法少女サンブライト:「みんな…がんばる、私たちがんばるよ…!」
魔法少女ルミナスター:校舎の高空から、魔王と相対する!
魔法少女ルミナスター:「ふたり…いや、みんなの力があれば!」
魔王マラコーダ:「なんだ、この光は……!」
魔法少女サンブライト:「魔王マラコーダ、お前には負けない!」
魔王マラコーダ:「認めん……貴様らの未来は我が決める!」
魔法少女ルミナスター:「決着をつけるぞっ!!」
魔法少女サンブライト:「そんな未来、願い下げです!」
魔王マラコーダ:「永遠の闇へ葬り去ってくれる!!」
瑞のGM:戦闘!魔王マラコーダ!
瑞のGM:戦闘開始時!
瑞のGM:生徒たちの声がキミたちが持つペンダントに届き、砕けたペンダントが光り輝く!
瑞のGM:この決着戦闘の間、PCたちが要素《魔王》を持つエネミーに与えるダメージが10倍されます
瑞のGM:魔法少女特別ルールと合わせて100倍だ!!!
魔法少女サンブライト:え……つまりそれは?
魔法少女ルミナスター:バカじゃないのか!!!
魔法少女サンブライト:大味すぎるぅ!
瑞のGM:と言う訳で
瑞のGM:遠距離ラウンド!
瑞のGM:の前に
瑞のGM:魔王マラコーダも戦闘開始時にスキルを使用する!
魔法少女サンブライト:やりおる…
瑞のGM:PCたちのHPは……絆26なので41点!
瑞のGM:41!?
魔法少女サンブライト:多いなぁw
瑞のGM:20面ダイス2個で足りないのかよ!
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを20 に変更しました。
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを20 に変更しました。
瑞のGM:では改めて
魔王マラコーダ:【黒き試練】戦闘開始/PCたちに30のダメージを与える
魔法少女ルミナスター:開幕3万無属性
光の精霊ティコ:魔法少女はそんな闇に負けたりしないティコ!
瑞のGM:このダメージはPCの『強い感情』を2つ消費することでダメージを5点に軽減することができます
魔法少女ルミナスター:俺が消費しよう!
魔法少女サンブライト:おねがいします
魔法少女ルミナスター:『運動ができるところ』『いっぱい食べるところ』を消費!
瑞のGM:ダメージは5点!
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを16 に変更しました。
瑞のGM:HP41→36
魔法少女ルミナスター:くるりと回り、翻ったマントが二人を守る!
魔法少女サンブライト:「ありがとう、ルミナスター!」
瑞のGM:戦闘開始時終わって遠距離ラウンドですね
魔法少女ルミナスター:「問題ない、サンブライトは力を温存していてくれ!」
魔王マラコーダ:「その程度で闇が止まるものか!」
瑞のGM:遠距離ラウンド!
魔王マラコーダ:【闇が訪れる】遠距離/5d6ダメージ
魔法少女ルミナスター:「止まらぬのであれば、この剣で切り裂いてみせる!」
魔王マラコーダ:5d6 (5D6) > 11[4,1,1,1,4] > 11
魔法少女ルミナスター:飛翔、突撃する!
魔法少女ルミナスター:【勇気を持つ者】!!
魔法少女ルミナスター:「俺は闇を切り裂く希望の照星!」
魔法少女ルミナスター:「魔法少女、ルミナスターだ!」
魔法少女ルミナスター:闇を切り裂き、サンブライトを先導する!ダメージ5点軽減!
魔法少女ルミナスター:6点ダメージだな!
魔法少女サンブライト:鎧化でさらにダメージ抑えてもいいが…
魔法少女ルミナスター:任せるぞ!
魔法少女サンブライト:では【鎧化】を発動。《桜剣》を判定要素として提案しますが
瑞のGM:イイヨー
魔法少女サンブライト:では有利をいただいて…
魔法少女サンブライト:3ca (3CA) > [1,1,6] > スペシャル(絆カウンターを1個獲得し、先輩は後輩への感情を1つ獲得)
瑞のGM:強い……
魔法少女ルミナスター:極端だな…
魔法少女サンブライト:ソウダネ…
魔法少女サンブライト:まぁ発動はしたのでさらにダメージ5点軽減
魔法少女ルミナスター:感情「乱戦は任せた!」
魔法少女ルミナスター:気に入ってるところだ!
瑞のGM:OK!
瑞のGM:ダメージ……1点!?
system:[ 瑞のGM ] がダイスシンボルを15 に変更しました。
魔法少女サンブライト:ふふん
瑞のGM:36→35
瑞のGM:乱戦ラウンド!
魔法少女サンブライト:【桜剣戦闘術】!
魔法少女ルミナスター:【勇者戦闘学】!
魔王マラコーダ:【魔王の巨腕】乱戦/PCたちに60ダメージ。『強い感情』を2つ消費することで、ダメージを10点に変更できる
魔法少女サンブライト:今度はこちらが消費しますよ
魔法少女ルミナスター:頼んだぞ!
魔法少女サンブライト:「あの人を助けたい」「心の闇に打ち勝ってくれた」を消費します
瑞のGM:ダメージ計算……の前に桜剣戦闘術を処理しよう
魔法少女サンブライト:はいな
瑞のGM:絆バースト!!
魔法少女サンブライト:えーと3+【鋭い刃】1d6+絆バースト1d10ですね!
瑞のGM:はいどうぞ!
魔法少女サンブライト:3+1d6+1d10 「煌めけ、我が剣跡!」 (3+1D6+1D10) > 3+1[1]+2[2] > 6
魔法少女サンブライト:うわーひどいけど100倍かーw
魔法少女ルミナスター:600ダメージ!!
system:[ 魔王マラコーダ ] HP: 0 → 600
魔王マラコーダ:「ぐぬ……!」
瑞のGM:魔王の巨体が揺れる!
瑞のGM:だが巨大な腕がキミたちを襲うぞ!(魔王の巨腕
瑞のGM:10点ダメージ!
魔法少女ルミナスター:「ぐっ…」
魔法少女ルミナスター:5点軽減!
魔法少女サンブライト:そうかさらに減るのか
瑞のGM:そうだぜ!
魔法少女サンブライト:【鎧化】!
魔法少女サンブライト:《桜剣》を要素提案しますわ
瑞のGM:いつものどうぞ
魔法少女サンブライト:ちょっとサイコロの目がクソあやしいんで「頼りになる先輩」を深化させてブーストします
瑞のGM:ブースト承認どうぞー
魔法少女ルミナスター:いけー!
魔法少女サンブライト:4ca 「ルミナスターは私が守る!」 (4CA) > [1,4,3,5] > 成功
魔法少女ルミナスター:「…サンブライト!ありがとう!!」
瑞のGM:0 damage!
瑞のGM:ラスト!
瑞のGM:奥義ラウンド!
魔法少女ルミナスター:(ここで、学園のみんなの心に宿る希望の光が、2人の剣へと宿っていく)
魔法少女ルミナスター:「これは…!サンブライト!」
魔法少女サンブライト:「…みんなの力が集まって…」
魔法少女ルミナスター:「ああ、学園のみんなが、俺たちを応援してくれているんだ!」
魔法少女ルミナスター:「これで決めよう!!」 剣を掲げる!
瑞のGM:これは各奥義ダイス3dずつ増えないと嘘な演出でしょ
瑞のGM:増やしてください
魔法少女サンブライト:わーい
魔法少女ルミナスター:【超奥義】!
魔法少女サンブライト:「やりましょう!」ルミナスターの剣にこちらの剣を合わせる
魔法少女ルミナスター:2つの剣が共鳴するように強く光を放ち、そして一本の巨大な光の剣が生まれる!
魔法少女ルミナスター:サンブライトと並び立って、その剣を2人で掲げ
魔法少女ルミナスター:サンブライトの方を見る
魔法少女サンブライト:ルミナスターの視線に気づいて微笑みを返しましょう
魔法少女サンブライト:しかして頷く
魔法少女ルミナスター:こちらも笑って頷いて、魔王へ向き直る!
魔法少女ルミナスター:「行くぞ!魔王マラコーダ!」
魔法少女ルミナスター:【ひたむきさ】を強い感情にして、ダメージダイスを10面体に!
魔法少女サンブライト:「心の闇に打ち勝ってくれた」を強い感情にしてダメージダイスを10面に
魔王マラコーダ:「貴様らを葬り去ってくれる……この一撃で!」
魔王マラコーダ:【終わる未来】奥義/7d6ダメージ
魔法少女ルミナスター:マラコーダは《魔物》?
瑞のGM:《魔物》《精霊》《闇の魔物》《魔王》!
魔法少女ルミナスター:つまり…ダメージは加速する!
魔法少女サンブライト:+1dですね
魔法少女ルミナスター:では行くぞ!
魔法少女ルミナスター:「ルミナス――」
魔法少女サンブライト:「ーーブライト!」
魔法少女ルミナスター:「ブリンガーーーーッ!!!!」
魔法少女サンブライト:「ブリンガーーーーッ!!!!」
魔法少女ルミナスター:光の剣が、魔王へ振り下ろされる!
魔法少女ルミナスター:14d10+6 (14D10+6) > 84[10,4,1,10,2,6,9,7,10,5,3,5,2,10]+6 > 90
魔法少女サンブライト:7d10 (7D10) > 19[2,2,1,2,3,7,2] > 19
魔法少女ルミナスター:ひ、低い…
瑞のGM:草
瑞のGM:極端やね
魔法少女サンブライト:しくしく…
魔王マラコーダ:7d6 (7D6) > 29[2,5,6,4,4,4,4] > 29
魔法少女ルミナスター:合わせて、10900ダメージだ!
魔法少女サンブライト:5桁…
魔王マラコーダ:【闇のオーラ】常駐/ダメージ200点軽減
瑞のGM:闇のオーラ貫通!
system:[ 魔王マラコーダ ] HP: 600 → 11100
魔法少女ルミナスター:オーラを切り裂き、魔王を両断する!
魔王マラコーダ:「ま、まさか……未来を司るこの我が……!」
魔王マラコーダ:「貴様らは、未来が恐ろしくはないのか……!?」
魔法少女ルミナスター:「…俺1人ならば、恐れただろう!現に、闇の魔物を生んでしまったしな…」
魔法少女ルミナスター:「だが!」 サンブライトの方を見る
魔法少女サンブライト:「共に歩む仲間や友人がいれば、恐れはしません」
魔法少女サンブライト:「恐れていては、何もできませんからね!」
魔法少女ルミナスター:「そう、みんながいれば、どんな未来だって乗り越えていけるはずだ!」
魔王マラコーダ:「そうか……」
魔王マラコーダ:「闇は歩みを止めるに至らず、か……」
瑞のGM:その言葉と共に、マラコーダは消滅していきます
瑞のGM:学園の闇も徐々に薄れ……キミたちは校舎からの視線に気づくでしょう
瑞のGM:視線の主はタンザです
タンザ・グランツ:「……」
魔法少女サンブライト:「兄様!」
瑞のGM:安堵したような表情を浮かべるタンザに、先程までの陰りはもうありません
瑞のGM:文字通り、憑き物が落ちたような顔をしています
魔法少女ルミナスター:「…あっちも、どうにかなったみたいだな」
光の精霊ティコ:ぽんっ
光の精霊ティコ:「2人とも!やったティコ!」
魔法少女ルミナスター:「ティコ!」
光の精霊ティコ:「魔王を倒したってことは、これでティコの使命と、魔法少女の戦いもおしまいティコ!」
魔法少女サンブライト:「そうなの?」
魔法少女ルミナスター:「!!」
光の精霊ティコ:「でも、最後の仕事が残ってるティコ!」
魔法少女ルミナスター:「そうか…終わったんだな!」
魔法少女ルミナスター:「む、最後の?」
光の精霊ティコ:「ティコ!」
瑞のGM:ティコは空を飛ぶ2人の遥か足元の地上、校庭を指差します
モブ男子:「やった!魔法少女が勝ったんだ!」
モブ女子:「ありがとう!魔法少女!」
タンゴさん:「サンブライト様ー!助かりましたわー!」
モブ男子:「ルミナスター!無事だぜー!ありがとー!」
瑞のGM:生徒たちの感謝の声が聞こえます
魔法少女ルミナスター:「みんな…」
魔法少女サンブライト:「みんなもありがとう!」
魔法少女ルミナスター:大きく手をふろう
瑞のGM:キミたちは学園へ戻るところでシーンエンドですね
瑞のGM:戦闘、勝利!
瑞のGM:魔王マラコーダのHPは10000でした
魔法少女ルミナスター:結構ギリギリだったんだな
魔法少女サンブライト:ですねぇ…
瑞のGM:世界観に対して明らかに戦闘力がおかしい
瑞のGM:今日はここまで!
瑞のGM:お疲れさまでした!
魔法少女サンブライト:お疲れさまでした
魔法少女ルミナスター:お疲れさまでした!
未来へのメッセージ
瑞のGM:BGM鳴らして瑞のGM:点呼ー
魔法少女ルミナスター:1!
魔法少女サンブライト:2!
瑞のGM:OK!
瑞のGM:多分今日がラストだ
瑞のGM:長かった一年も終わりですよ
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
魔法少女ルミナスター:よろしくお願いします!
魔法少女サンブライト:よろしくお願いしますー
魔法少女サンブライト:まさか明日に続くはずがないよなぁ…
瑞のGM:昨日までのあらすじ:決戦!魔王マラコーダ!
瑞のGM:今日は「未来へのメッセージ」からです
瑞のGM:そうですね、シーンは卒業エピソードから続いて学校の屋上に降りた所でしょうか
魔法少女サンブライト:ほんとにシームレスに続くんだ…
瑞のGM:特にシナリオ指定はないんですが
瑞のGM:魔法少女シナリオなので魔法少女からの卒業を軸に、先輩の卒業と絡めていけるかな~と
魔法少女ルミナスター:屋上から学園を眺める
魔法少女サンブライト:「いやぁ…ティコこれ直せるの?」
魔法少女ルミナスター:屋上が残っていたのが奇跡だな…
光の精霊ティコ:「大丈夫!ティコは戦うこと以外はなんでもできるティコ!」
魔法少女サンブライト:「そっか、ならよかった…」
魔法少女ルミナスター:「頼む!」
光の精霊ティコ:「ティコ!」ぽんっ(ヘルメットと金槌召喚)
光の精霊ティコ:そのままひゅいーんと飛んで、校舎を直しに行き舞うs
瑞のGM:屋上には二人が残されます
魔法少女ルミナスター:「…終わったな!」
魔法少女サンブライト:「終わりましたね…」
魔法少女ルミナスター:サンブライトと視線を交わし
魔法少女ルミナスター:行くか…未来へのメッセージ!
魔法少女サンブライト:うむー
魔法少女ルミナスター:勝ったほうが口火を切る!
魔法少女サンブライト:えーとダイスで決めるなら先輩は10面、後輩は6面ですって
魔法少女ルミナスター:問題なければ先行は貰うぞ!
魔法少女サンブライト:ではどうぞー
魔法少女ルミナスター:強い感情を選択と…
魔法少女ルミナスター:俺は『頼りになる後輩!』『優しい後輩』『相棒』『強い人』『ひたむきさ』を選択!
魔法少女サンブライト:5個か…チャレンジャーですね!
魔法少女ルミナスター:ダイスを5個振る!
魔法少女ルミナスター:5d10 (5D10) > 29[4,1,8,7,9] > 29
魔法少女ルミナスター:29点だ!!
魔法少女サンブライト:つええ…
瑞のGM:ツヨイネ……
瑞のGM:後攻、サンブライトですかね
魔法少女サンブライト:おっと、先に振っといた方がいいか(事故るかもだし)
瑞のGM:未来へのメッセージではダイスを振る順番を最後の先攻、最後の後攻って呼ぶんですね(エネカデットちしき)
魔法少女サンブライト:ではこちらは「頼りになる先輩」「兄様と仲良くしてくれている」「前向きに立ち上がってくれた」「なんで男なのに魔法少女になってるんですか…どうして…」の4つで
魔法少女サンブライト:いきますよ、ダイス4つです
魔法少女サンブライト:4d10 (4D10) > 33[10,6,9,8] > 33
魔法少女サンブライト:33ですわ
魔法少女ルミナスター:つ、強い…!
瑞のGM:勝ちやがった……!
魔法少女ルミナスター:まだだ、まだ最後のダイスがある!
魔法少女ルミナスター:本当の最後!
瑞のGM:2人は「1d10+[強い感情の数]」のメッセージ値を獲得します
瑞のGM:ファイナルメッセージバトルだ
魔法少女ルミナスター:お先にどうぞだ!
魔法少女サンブライト:わかりました…一応、最後に選ぶ感情は「前向きに立ち上がってくれた」です
魔法少女サンブライト:1d10+6 強い感情6個! (1D10+6) > 9[9]+6 > 15
魔法少女サンブライト:c(33+15) c(33+15) > 48
魔法少女サンブライト:ですわ
魔法少女ルミナスター:これ10出しても勝てなくないか!?
瑞のGM:そうだが!?
魔法少女サンブライト:はっはっは
瑞のGM:5d10で42とかいうヤバイ出目出してやがる
魔法少女サンブライト:最初と最後は出目が跳ねましたね
魔法少女ルミナスター:「いや、俺が前向きになれたのはサンブライト。君のおかげだよ」
魔法少女ルミナスター:「君のような『頼りになる後輩』がいてくれたからこそ、前を向けたんだ…」
魔法少女ルミナスター:1d10+5+29>=48 勝てんわ!! (1D10+5+29>=48) > 6[6]+5+29 > 40 > 失敗
瑞のGM:悪くはないんだ
瑞のGM:強いて言えば相手が悪かった
魔法少女サンブライト:こっちがよすぎたんですね(にこ
魔法少女ルミナスター:メッセージ値が低いのはこっちだな
瑞のGM:だね
瑞のGM:『さよならのとき』です
魔法少女ルミナスター:最後のメッセージを選ぶ、と
瑞のGM:そうですね。ルミナスターはサンブライトの強い感情を1つ選んで、それが『最後のメッセージ』になります
魔法少女ルミナスター:そうだな…
瑞のGM:データ的にはサンブライトはルミナスターのキャラシートの好きな所に最後のメッセージを書き込めます
魔法少女サンブライト:好きなところってのがオフセだとキャラシの自由な場所に書けるって事なんですね…
魔法少女サンブライト:寄せ書きか!
魔法少女ルミナスター:『心の闇に打ち勝ってくれた』かな
魔法少女ルミナスター:いや未来だな…
魔法少女ルミナスター:『前向きに立ち上がってくれた』のほうが未来っぽいな!
魔法少女サンブライト:「挫けてもいつでも前を向いて立ち上がってくださいね…ロビン先輩なら、きっとできますよ」
魔法少女ルミナスター:「ああ!レベッカ君に教えられた大切なこと…きっと生涯、忘れないだろう!」
魔法少女サンブライト:「それでこそ、私の頼りになる先輩です…」
魔法少女ルミナスター:ぽつぽつと話していると、2人の体が淡く光りだすわけだ
魔法少女ルミナスター:「終わりか…」
魔法少女サンブライト:「…名残惜しい気もしますが…」
レベッカ・グランツ:「魔法少女の戦いからは卒業、ですね」
ロビン・ノルデン:こちらも姿が戻り
ロビン・ノルデン:「ああ…最高の青春だった!」
レベッカ・グランツ:「ロビン先輩、魔法少女からもそうですが…学園の卒業、おめでとうございます」
ロビン・ノルデン:「おっと、そうだった!」
ロビン・ノルデン:「ははは、すっかり忘れていたよ」
レベッカ・グランツ:「いやいや…留年させてくれないでしょ…」
ロビン・ノルデン:「恥ずかしながら、それどころではなかった!」
ロビン・ノルデン:「だが、俺もとうとう卒業か」
ロビン・ノルデン:卒業生って何か渡すんだったか
レベッカ・グランツ:制服の第2ボタンとかがメジャーらしいですね
レベッカ・グランツ:「一般的には制服の第2ボタンですけど…」
レベッカ・グランツ:「結成の儀でいっしょに買ったブレスレットを交換しませんか?」
ロビン・ノルデン:第2ボタンをもぎ取ろうとした腕を止めて
ロビン・ノルデン:「なるほど、俺たちらしい」
ロビン・ノルデン:腕の太さ合うのか?まあ調節すればいいな!
ロビン・ノルデン:青いブレスレットを外して
ロビン・ノルデン:交換しようか
レベッカ・グランツ:こちらも赤いブレスレットを外して交換しましょう
ロビン・ノルデン:「ふっ…」
ロビン・ノルデン:「なんと心強い餞別だろうな」
ロビン・ノルデン:「ありがとう、レベッカ君!」
レベッカ・グランツ:「こちらこそありがとうございますロビン先輩!」
レベッカ・グランツ:「私も何か迷ったときはこのブレスレットを見て心を奮い立たせますよ」
ロビン・ノルデン:「ああ、ぜひそうしてくれ!」
レベッカ・グランツ:「いきなり迷いそうですけどね…何せふつうのエネカデットが何をしてるのかわからないんですよ!」
ロビン・ノルデン:「何、困ったらタンザに聞けばいいだろう!」
レベッカ・グランツ:「兄様も卒業しちゃうじゃないですか!」
ロビン・ノルデン:「そうだったな!」
ロビン・ノルデン:「何、手紙でも出せばいい!」
レベッカ・グランツ:「まったくもう…」
レベッカ・グランツ:「まぁ、ロビン先輩でもなんとかなったんだから私もなんとかなるかな…とは思いますけど」
ロビン・ノルデン:「その通り!」
ロビン・ノルデン:「君ならなんとかなる。間違いなくな!」
レベッカ・グランツ:「そこまで言われたら精一杯やってみるだけですね!」
ロビン・ノルデン:「その意気だ!!」
ロビン・ノルデン:そうして、屋上に二人の笑い声が響いていく
ロビン・ノルデン:こんなところで、どうだろうか!
レベッカ・グランツ:いいかも
瑞のGM:OK!
瑞のGM:これで卒業フェイズは終わりです
瑞のGM:お疲れさまでした!
レベッカ・グランツ:お疲れさまでしたー!
ロビン・ノルデン:お疲れさまでした!!
終了フェイズ
エピローグ
瑞のGM:終了フェイズに移ります瑞のGM:まずは『エピローグ』
瑞のGM:魔法少女を卒業した2人は、その後どう過ごすかですね
ロビン・ノルデン:そういえばティコはどうなったんだ?
瑞のGM:あの後学内で『工事ヘルメットを被った謎生物が瞬く間に校舎を直していた』との噂が立ちました
レベッカ・グランツ:学園七不思議に入りそうな…
ロビン・ノルデン:見られてるじゃないか…
瑞のGM:そんな噂も卒業シーズンと共に薄れ、その後はレベッカの所でペットのふりをしています
ロビン・ノルデン:無理がないか!?
レベッカ・グランツ:ふふふ…
光の精霊ティコ:ちょっと視線が怖い時があるティコ……
瑞のGM:匿名ペットさんからのおたよりです
レベッカ・グランツ:私とエネカデット組んだ人にバレないように気をつけてネ…
瑞のGM:多分レベッカの後輩は『珍しい招き猫だなぁ』とか思ってることでしょうね
瑞のGM:ティコのその後、終わり
レベッカ・グランツ:私は…次のエネカデットどうしよーと悩みつつ桜剣の修行を続けている気がします
レベッカ・グランツ:ティコと二人きりの時は適当に駄弁ったりしながら
瑞のGM:ティコのその後の時期の前の、エネカデットを決める前の期間ですね
レベッカ・グランツ:といっても卒業/終業から二週間くらいで新入生が来るからなぁ…
瑞のGM:まあでもアレですよね
瑞のGM:剣筋にルミナスターの面影が少し見て取れる瞬間がある、って感じですかね
瑞のGM:>桜剣の修行
レベッカ・グランツ:エモい…!
瑞のGM:そんなレベッカが桜剣とどのような力を花開かせるかはまた別のお話
瑞のGM:って感じで
ロビン・ノルデン:俺の方は大したことはないだろう
ロビン・ノルデン:今だ、自分ができることは見つかってないが、ひとりではきっと答えのでないことだ
ロビン・ノルデン:それまでは出稼ぎついでに、冒険者として活動するのも悪くない!
ロビン・ノルデン:タンザが冒険者となっているのなら、あいつも巻き込んでな
瑞のGM:タンザも冒険者になりますね!
ロビン・ノルデン:それは嬉しいな!
ロビン・ノルデン:サンブライトと共に戦った経験が、きっと役立ってくれるだろう
レベッカ・グランツ:二人で冒険してるならまぁ安心かな…
タンザ・グランツ:「キミには随分迷惑をかけたからな……」と、最初は申し訳なさそうな素振りを見せますが
タンザ・グランツ:「今度は僕が助ける番だ。僕もまだ自分のやるべきことを見つめ直している所だしね」
瑞のGM:みたいなことを言って同行してくれると思います
ロビン・ノルデン:頼りにさせてもらうよ
瑞のGM:このセッションでのタンザは確か魔法学科だったはずなので、めっちゃ強いと思います
瑞のGM:何が便利かと言うと家電が使える
レベッカ・グランツ:それは強い…!
ロビン・ノルデン:それは強いな…!
瑞のGM:この世界の家電は魔法式ですからね
瑞のGM:はーい、大丈夫かなー?
ロビン・ノルデン:OK!
瑞のGM:エピローグ、おしまい!
レベッカ・グランツ:おk
卒業処理/進級処理
瑞のGM:卒業処理/進級処理です瑞のGM:ロビン!
瑞のGM:キャラシの適当な所に【卒業】って書いといてください
瑞のGM:レベッカ!
瑞のGM:キャラシの適当な所に【進級】って書いといてください
レベッカ・グランツ:はぁい
ロビン・ノルデン:よし、書いたぞ!
レベッカ・グランツ:こちらも
瑞のGM:ロビンは卒業!今後は卒業生アドベンチャーシナリオでしか使えません
瑞のGM:レベッカは続投の際に進級コンバートが必要になります
レベッカ・グランツ:はい、思い出とかそのあたりですね
瑞のGM:進級コンバートについてはルールブックか私が回した『生徒会活動日誌』のログをチェックだ!
レベッカ・グランツ:了解です
瑞のGM:終了処理ー
瑞のGM:今回はオンセで先輩後輩シートを使ってないので特に無し!
瑞のGM:と言う訳で
瑞のGM:これにて全工程終了となります
ロビン・ノルデン:いやあ長かった
瑞のGM:マジで長かった
レベッカ・グランツ:濃密でしたね
ロビン・ノルデン:物量がスゴかったな…
レベッカ・グランツ:いきなりこれやってよかったんかなぁと思いつつ…
瑞のGM:総時間で言っても前回私が回した『生徒会活動日誌』より6時間ぐらい多い
レベッカ・グランツ:そんなに
ロビン・ノルデン:あちらは戦闘がないらしいからな
瑞のGM:戦闘が無いのと、シナリオエピソードをサラッと流したりしてましたからね
ロビン・ノルデン:それも大きいんじゃないか
レベッカ・グランツ:なるほどぉ
瑞のGM:こちらは必須の演出が多いんですよね
瑞のGM:詳細はエネカデットサプリメント『カレンダーデイズ』をチェックだ!
瑞のGM:はい、では〆ましょう
瑞のGM:先輩後輩TRPG
瑞のGM:「エネカデット」
瑞のGM:『マジ!?マジカルエネカデット誕生!』
瑞のGM:おしまい
瑞のGM:またね!
瑞のGM:おつかれさまでした!
レベッカ・グランツ:おつかれさまでしたー!
ロビン・ノルデン:お疲れ様でした!!!