プリプレイ
GM:点呼ー白濱良香:はい
黒森光太郎:はい。
海城 セツナ:あいよ
赤崎 喜友名:はいよ
暁 統理:あいよ
暁 統理:被ってんじゃねぇか
GM:あらら
暁 統理:(色
GM:どっちも赤だねぇ…
黒森光太郎:うーん、レッドとレッドで被ってしまったぞ……
赤崎 喜友名:そうだよなかぶるよな
GM:まあ今回は統理が譲って良いでしょう
GM:戦隊のレッドってわけじゃないからな
赤崎 喜友名:ほれ
赤崎 喜友名:黄色系もかぶるな、茶色か
GM:そっちはそっちで探偵とかぶるような…
黒森光太郎:色の選択が少ないんだよ
暁 統理:こっちが買えるか
海城 セツナ:下のカラーのIDでもっと詳細にいじれるぞ
暁 統理:ここらへんでどうだ
暁 統理:いいじゃん
海城 セツナ:めんどくせえから俺はいつも茶色にしてるけど
赤崎 喜友名:ほい
イノセンス:ちょうどペアっぽい感じ
赤崎 喜友名:あ、適用されてない
赤崎 喜友名:ヨシ!
イノセンス:ヨシ!
GM:はい、それじゃあね
暁 統理:こっからの展開なんもよくねぇけどな
GM:マージナルヒーローズ「Yの想造/ろくでもない冒険譚」
GM:始めてまいりますよ
暁 統理:見ろよこのタイトル!
GM:よろしくお願いしますね
暁 統理:よろしく
赤崎 喜友名:よろしくおねがいします
海城 セツナ:よろしく
白濱良香:よろしくおねがいします
黒森光太郎:よろし
PC紹介
GM:今回予告!GM:■今回予告
これは、とある世界の物語。
人々は虹の女神の導きのもと、皆で支え合って平和に暮らしていました。
しかしそんな世界に、異界より突如として魔王が降り立ちます。
暴虐の限りを尽くす魔王の前に、人々は為すすべもありません。
やがて「王国」が陥落するのを目の当たりにした女神は決断します。
異界の魔王を倒すためには―
おなじく異界の「ヒーロー」に、力を借りるほかないのだと。
……………
「――っていうのはどうですかね!?」
「3点」
次回、マージナルヒーローズ
『Yの想造/ろくでもない冒険譚』
世界よ、これがヒーローだ!
GM:まあこんなものは置いといてですね
GM:PC紹介から
今回予告
GM:便宜的に、素のイニシ…あーGM:勇者いるな?
黒森光太郎:誰のことだろうな。
GM:イニシ下からPC1としようか
GM:統理がPC5だ
暁 統理:よっしゃ!これで名実共にPC5だ!
赤崎 喜友名:???
GM:多分シナリオ立ち位置的にはこれがバランス良い
GM:明言しますが今回本編でアルカナイト出てきませんのでね
GM:(ギフトも出てこない
GM:というわけでユーシアからどうぞー
黒森光太郎:このクソ適当っぽい異世界がアルカナイトとは関係無いだと……?
GM:情報項目でサラッと出てくるくらいかな…
GM:実物は出てこないので一般ヒーローも安心だ
黒森光太郎:はい。普段は一般人という設定で探偵をやっている黒森光太郎。その正体は1999年頃に活躍していた"勇者"ユーシア。
黒森光太郎:今回変身スタートならたぶんこっちの面は出ないかな。
GM:変身解除はもちろんできるけど、まあしないよな…
黒森光太郎:完全秘匿型なので解除する意味殆ど無いからね……
"勇者"ユーシア:という事で変身後と言うか変身前のユーシア。今回はこれメインで動く事になります。元の世界の魔法エネルギーが動力源なので普段は節約のために光太郎「に」変身している、と言う設定。
"勇者"ユーシア:こんなクソみたいな異世界だけど何故か異世界パワーが流れ込んできてるので強制変身状態なのですね。普段は精神も若返るんだけど今回はなかみはおっさんだ。
"勇者"ユーシア:おっさんが頑張って勇者する事になるぞ。
GM:おじさんがんばえー
"勇者"ユーシア:頑張れおっさん自分の若い頃と向き合うんだ。
"勇者"ユーシア:クラスはスーナチュ/オバラン/アドベン。HFはフェニホ/ライジン/ゼロダメ
"勇者"ユーシア:以上!
GM:OK!
GM:では次はシャコ
GM:PC2な
海城 セツナ:へい
海城 セツナ:「海城 セツナって言います…一応ヒーローやってます…将来の夢はヒーロー辞めることです…以上ッス…」
海城 セツナ:「ヒーロー名?すぐ辞める気だったから適当に決めたッス」
GM:なんでシャコなんだ…
"勇者"ユーシア:シャコ強いし……
海城 セツナ:マジヒのルルブのランダム命名表にあるのが悪い
海城 セツナ:というわけでテラーに改造されかけで救出された元オーディナリーです
海城 セツナ:経過観察件当時学生だったのでとりあえずヒーロー活動しながら路銀を稼いでふらふら過ごしてる人間です
GM:割と同じ境遇の人間は多そうなチバシティ
海城 セツナ:正直自分がこういうコトやると思ってなかったのでさっさと辞めたいけど辞め方もわからないし変身し続けると怪人になっちゃうかもと思って怖いし…
海城 セツナ:ということで比較的危険度の低そうな戦闘員しばいたりしてる人です
海城 セツナ:ちなみにPC1とは真逆で基本変身したくないのでこっちがメインになるかな
GM:なるほど
海城 セツナ:構成はベルト/ニンジャ/シンテラーです
クリ完全特化型です HFもグレサク/グレサク/配布のエクステです
海城 セツナ:俺は俺の運を信用していないのでグレサクを2枚持つ
GM:草
海城 セツナ:PLはいつものサグです
GM:はーい
海城 セツナ:こんなところです
GM:ではよろしく頼もう
GM:3番目 赤崎のお嬢さん
赤崎 喜友名:はいはい
赤崎 喜友名:「やぁやぁ、私だね。赤崎 喜友名<きゆな>さ」
赤崎 喜友名:「きゆなでもキューナでも好きに呼ぶと良い」
赤崎 喜友名:「学生もやってはいるが。主な活動は研究さ」
赤崎 喜友名:「科学で魔法を再現する技術"魔科学"及び未知のエネルギー"ALTIMA"、これを研究している」
赤崎 喜友名:「それもこれも、来る高次元生命体との戦いに備えて、さ!」
赤崎 喜友名:「話しを聞きたい? 長くなるなら良い? じゃあこっちを読んでおいてくれ」前回シナリオとキャラシ設定欄
赤崎 喜友名:「さて、私はヒーローか? と言われると少々怪しい所ではある、が」
赤崎 喜友名:「ヒーローと同等の力なら出すことが出来る。こいつさ」
赤崎 喜友名:(バックの格納庫が開く)
GM:ガシャーン
赤崎 喜友名:「こいつがメタルガーディアン"EXE"、魔科学のエンジンとALTIMAエンジンの2台運用で作られたこいつは…」
メタルガーディアンEXE:見た目こんなの
赤崎 喜友名:「こいつはヒーローや、ヴィラン。彼らが持つ強力な力…所謂、ヒーローフォースだな」
赤崎 喜友名:「アレに近い力を出すことも出来るぞ」
赤崎 喜友名:「と、いうことでだ。諸君、よろしくお願いするよ」
赤崎 喜友名:データ的にはアーマメ/エクセレ/ガンスリでゼロダメ/グレサク、配布はリブートを貰った
poipoi3:中の人は私、キャラは出てたけどデータは初出キャラの今回
赤崎 喜友名:以上!
GM:無茶振り卓のNPCでしたな ヒロインだっけ?
赤崎 喜友名:ヒロイン枠だぞー
GM:おっけー
GM:ではではよろしく
GM:ここからはよく知った面々だね
GM:PC4 マティス
白濱良香:「ひゃい!」
白濱良香:「えっと…白濱良香、です」
白濱良香:「緑が丘でマティス、ってヒーローしてます」
白濱良香:「よろしくおねがいします」
雪見餅:いつものわたし
GM:安定感
雪見餅:後ろの人が変わったことしてるから完全にいつものなのは私だけかな?
GM:かなぁ?
雪見餅:データ的にはいつも取ってない特技がささってたりとちょっとイジってあります
雪見餅:チートしたりとか…
GM:舞台が舞台ですからね…
雪見餅:一応クラスはベルト/オーヴァー/タイム、HFはグレサク/ダブセル/スーアタ です
雪見餅:(スーアタが何かに化けるかもしれない)
GM:(使うかはともかく)廉価版オリジナルHFもつかってよいです
雪見餅:やったぜ!!!
雪見餅:ではよろしくお願いしまーす
"勇者"ユーシア:はーい
GM:よろよろー
GM:じゃあオチ
暁 統理:誰がオチだよ!
イノセンス:君だろ
暁 統理:お前もだろ
イノセンス:巻き込まれただけなんだけど!?
暁 統理:俺もだっての!
瑞の字:はい、と言う訳で
GM:はい
レッドミラージュ:これが
暁 統理:この状態のまま飛ばされて
瑞の字:やべぇ変身すると正体バレる!
瑞の字:そんな感じです
GM:ちなみに最初のシーンでみんな変身状態で出てきますが
GM:キミたちは非変身状態だから安心だ
"勇者"ユーシア:ヒーブラだからな
GM:うむ
瑞の字:マティスだけは正体知ってますので、一緒に慌ててもらおうと思います
白濱良香:あ、はい
瑞の字:今回必要な設定だけを抜粋すると
瑞の字:・イノセンス=戦隊の強化アイテムの化身的なヤツ。喋る
・イノセンスは以前ギフトの効果に巻き込まれてアイドルやることになりました。売り出し中です
瑞の字:たぶんアイドルやってる設定は役者さんのスケジュール押さえきれないから渡りに船とばかりに追加された設定だと思います
"勇者"ユーシア:今もアイドルの原因になったティアラつきっぱなしだっけ?
瑞の字:今回はスケジュール押さえれたんでしょうね
GM:ついてる設定 たぶんウェイトレスの仕事中はヘッドドレスになるんだと思われる
瑞の字:と言う訳で、PCはプロデューサーを自称するのでほんとかー?って言いながら信頼を深めてプロデューサーなんだなって納得していってください
GM:怪しすぎる…
"勇者"ユーシア:このシナリオイレギュラーで慌てる奴多すぎ問題
暁 統理:データはヒートブラッド/ギフトシーカー/アドベンチャラー
暁 統理:リブート/ライサン/ナイトメア
瑞の字:オリジナルHFは使いません(正体がバレるので)
GM:そうだね…
瑞の字:データ的には高速特殊アタッカーですね
瑞の字:ストライクギフトでイノセンスにバフをかけて、ジョブサモナー(のフリ)でイノセンスに範囲攻撃させて、モンスターギフトでいけ!イノセンス!します
イノセンス:なんで?
暁 統理:俺がやったらバレるだろ!
GM:アイドルって凄いんだなあ
GM:こんなところですかね
瑞の字:そんな感じですね
瑞の字:PLは私です
瑞の字:まあまあおとなしい設定をお出しできて安堵しています
GM:??????
赤崎 喜友名:おとなしい(自己評価)
GM:ではこの5人で始めていきましょ
GM:今回個別OPないからよろしくな!
"勇者"ユーシア:あいよ
GM:オープニングフェイズからです
海城 セツナ:ほい
オープニングフェイズ
●シーン1:虹の呼び声
GM:マスターシーン>謎空間に揺蕩うキミたちの意識。
>そこへ語りかけてくるものがいた。
なんか声:『聞こえますか…聞こえますか…今あなたの脳内に直接語りかけています…』
なんか声:『勇者よ…世界を救うのです…』
なんか声:『具体的には魔王を倒すのです…』
GM:キミたちの意識は再び闇に閉ざされる。
GM:ってことで全員にオース「魔王を倒す」です
"勇者"ユーシア:あっはい
白濱良香:あっはい
GM:次のシーンに行こうね
●シーン2:迷い込んだヒーロー
GM:シーンプレイヤー:PC1GM:>ふと気づくと、キミは見知らぬ土地に立っていた。
>周りには変身した姿のヒーローたち。見下ろせば、自分も何故か変身しているではないか。
>あたりを見渡せば、中世の村落を想起させる牧歌的な風景が広がっている。
>住人と思しき人々は君たちに目もくれず、各々の仕事をこなしている。
>しばらく、そんな村の様子をうかがっていると、キミたちへと近づいてくる人物がいた。
GM:異世界転移的なあれだよ
雪見餅:戦闘中になんやかんやで転移って感じではないのか
GM:なんか気がついたらここにいますね
"勇者"ユーシア:「……お?あれ??なんだこれ!?」変身してる自分に気がつく
赤崎 喜友名:「うーむ…おお…おお?」周囲見渡し
ギガントシャコ:「ん?うわ…なんで変身してる状態なんだ俺」
暁 統理:「……は?」
マティス:「う、うーん…」
GM:赤崎さんだと…ロボに乗ってるんだな
赤崎 喜友名:「む、く…ユーシア君もいるじゃあないか」
赤崎 喜友名:せやな
ギガントシャコ:「つか…ここどこだよ…さっさともとに戻るか」
イノセンス:「…ん?」
暁 統理:「なんだこれ、何だこの格好」
イノセンス:「ここは…って」
イノセンス:「統理じゃん」
海城 セツナ:あ、変身解除普通にできるよね
GM:できるよ
アカネ:「なんだここ」
海城 セツナ:(絶対この設定あそこの怪盗用のものだろ)
アカネ:「ってか良香いつの間に変身したんだ」
GM:周りを見るとなんか…村みたい
GM:(違うんだよなあ)
マティス:「あれ、本当だ」
海城 セツナ:「ふつーに元に戻れたな…なんなんだよ、嫌がらせか?」
"勇者"ユーシア:「(……どこか知らんけど俺の世界でも元の世界でもないことは確かだな。少しだけパワーが来てやがる。)」
暁 統理:「イノセンス……ってマジでなんだコレ」(スーツ姿
白濱良香:解除して
GM:多分ユーシアの故郷に情景は似てるんでしょうね
白濱良香:「れっd…暁さんとイノセンスさん?」
イノセンス:あ、これ僕の場合アイドル衣装になるのかな…?
赤崎 喜友名:前面シールド開けて
白濱良香:変身体がそうならそう?
"勇者"ユーシア:「(他に人間いるし元の世界でばったり合う事考えると昔の喋りしないと怪しいじゃねーか!)」
暁 統理:変身!でイノセンスだけ変身することにしよう
イノセンス:なるほど
GM:統理がイニシアチブ握ってるし、今は非変身状態でいいか
イノセンス:「周りにいるのはヒーローか?」
暁 統理:「お、おお……そっちも居るのか」 >良香
白濱良香:ミラージュ組は暁イノセンスの二人だけかな?
"勇者"ユーシア:「お…君たちは?」赤崎以外に問いかける。
暁 統理:Yes
暁 統理:「あっち(ひびき)は……居ないな」
スミレ:「どろぼーも二人足りないじゃん」
海城 セツナ:「あー………一応ヒーローっす」
暁 統理:「周りは………」
"勇者"ユーシア:赤崎はなんかこう、立ち振る舞いから普段と違ってこいつの中身おっさんだな?って気付いて良い。
イノセンス:「勇者っぽいのに、ロボ?」
赤崎 喜友名:「成程ねぇ」
海城 セツナ:「(変身してなかったら適当に一般人でゴリ押しするつもりだったんだがなあ)」
暁 統理:「そこの2人は見た感じ……ヒーロー関係者?」 >勇者とメタガと
赤崎 喜友名:「ま、そんな所さね」
暁 統理:「もう1人もか」 >海城
海城 セツナ:「へい」
赤崎 喜友名:「ヒーローかと言われれば少々怪しいが、まぁ似たようなモノと力はあると思ってくれて良いさ」
白濱良香:「こういう時、一乗寺さんが居るとわかりやすいんだけど…」
"勇者"ユーシア:「うむ、ユーシアと言う。何時の間にかここに居たのだが……そちらも同様か?」
海城 セツナ:「まあ、そうっすね」
イノセンス:「ああ」
GM:それぞれ転移時の状況はおまかせする
海城 セツナ:「家に帰って久しぶりにどっか旅行でも行こうかなって思ってたんですがね…」
"勇者"ユーシア:多分寝てた
赤崎 喜友名:「私は赤崎喜友名、きゆなでもキューナでも好きに呼んでくれ。本業は研究者さ」
海城 セツナ:「まさか着の身着のままで放り出されるとは思ってなかったな…」
暁 統理:「俺はー…………」
暁 統理:「……」
暁 統理:「……まあ、一般人、的な」
海城 セツナ:「はあ…」
イノセンス:「同じく、といったところ」
赤崎 喜友名:「一瞬の間が気になる所だがまぁ良いだろう、良いとしよう!」
海城 セツナ:「…まあ、大変な事情があるんだろうから詳しくは聞かないっす」
海城 セツナ:なんかに巻き込まれたからやんごとなき事情があるんだろうなと読む
海城 セツナ:こっちも変身してなかったら一般人で通したからな…
暁 統理:「(……あれ、状況ヤバくね?)」 >イノセンス
"勇者"ユーシア:「……まあ、いいだろう。」あ、こいつだいたい俺と同じ立場かなー、と察した
イノセンス:「(…とりあえず状況見て、ほらごまかして!)」
海城 セツナ:男性陣がスレてんよ
GM:まあそんなこんなしてると
GM:そうそう、そんなわたわたしてるのに、村の住民はキミたちになんにも関与していませんでした
GM:でもその中で1人、キミたちに近づいてくる
"勇者"ユーシア:遠巻きにみられてる……
村娘ムツキ:「………」
村娘ムツキ:「あのー…?」
白濱良香:「ぴゃい!?」
"勇者"ユーシア:「なにか。」ムツキに向き直って
GM:某2名には心当たりのある少女だ
村娘ムツキ:「いえ、もしかして…」
村娘ムツキ:「勇者様がたではありませんか?」
暁 統理:「は?」
"勇者"ユーシア:「いかにも。」
海城 セツナ:「はぁ…?」
ソウ:「いやいかにもて」
イノセンス:「え、あれって…」
赤崎 喜友名:「勇者…は、いるな。いる」確かにいる
海城 セツナ:「まあ…俺のことじゃないのは間違いないな」
村娘ムツキ:「よかった!」 パチンと手を合わせて
村娘ムツキ:「勇者様“がた”なんですね!」
"勇者"ユーシア:良かったな、巻き込まれたぞ
暁 統理:「(なあ、アレさぁ……)」
キョウ:「がた?」
海城 セツナ:「…そう来たか…」
イノセンス:良香引っ張って
暁 統理:集まって
白濱良香:はわわ
"勇者"ユーシア:「何か困りごとだろうか。力になれれば良いのだが。」
海城 セツナ:「まあ…そこの人が勇者らしいし、御一行様扱いも仕方なしか…」
赤崎 喜友名:「何だか御一行で見られているぞ」
イノセンス:「(あれって、あれだよね)」
村娘ムツキ:「はい!」
暁 統理:「(微妙に誤魔化してるけどあれだよな)」
村娘ムツキ:「皆さんは、魔王討伐の為集められた勇者様だとお聞きしています!」
白濱良香:「(あ、あれって?)」
イノセンス:「(それはあれだよ…なあ統理)」
暁 統理:「(……いや、でも本人ではないだろ)」
海城 セツナ:「はあ…魔王討伐ねえ…」
村娘ムツキ:少女はキミたち全員を見てそう言う
赤崎 喜友名:「ふむ」と、朧げな記憶を思い出し
白濱良香:「(確かに似てますけど…)」うーん
赤崎 喜友名:「察するにー…アレかね。今更ではあるが異世界転生モノという奴かねユーシア君」
海城 セツナ:「…酒でも飲みすぎたかな?」一応大学3年以上ぐらいのイメージなので飲める
暁 統理:「(でもこの面子が集まってるってことは、だ)」
赤崎 喜友名:「高次元生命体では無いが所謂女神を名乗る…アレが関わってるヤツだな」
イノセンス:「(うん)」
"勇者"ユーシア:「恐らくは。お…我々は呼ばれたと見た方が良いだろうな。」
村娘ムツキ:「?」
"勇者"ユーシア:「魔王か、確かに捨て置けない存在だな。だが、ここに呼ばれて間もないのでこの世界のことが良く判っていないのだ。」と説明を促すムーヴ
暁 統理:「(何か俺らに近い事件ってことだろ。見ろよあの見た目)」 >村娘
白濱良香:「(そ、そういうギフトとか…ですか?)」
村娘ムツキ:「それもそうですよね」
海城 セツナ:「あー、たしかに説明してくれると助かる…助かります」
村娘ムツキ:「でもすみません…私も、村長様から言われて皆さんをお迎えに来たんです」
暁 統理:「(まだ何とも言えないけどな。まずは話聞いてみようぜ)」
村娘ムツキ:「なので、まずはそちらへご案内してもよろしいですか?」
白濱良香:「(は、はい)」
イノセンス:「(だね)」
赤崎 喜友名:「だそうだが。そっちの自称一般人2名と、ベルトアーマーの君はもう良いのか?」
海城 セツナ:「じゃあ、頼みます」
暁 統理:「じ、自称?」
"勇者"ユーシア:「ああ、頼む。」
白濱良香:「え、あ、はいだいじょうぶですはい」
赤崎 喜友名:「何かあるなら待つとしようじゃないか」
イノセンス:「だ、大丈夫だよ!」
赤崎 喜友名:「ヒーロー関係者集まってるのに一般人名乗るのは自称だと思ったが、違うのかい? 追求はしないがね」
ソウ:「やれやれ…」
暁 統理:「あーーー大丈夫大丈夫、話はできたから大丈夫!」
村娘ムツキ:「??」
ソウ:「まぁあの連中は気にせんで」
ソウ:「それで、村やったっけ?」
村娘ムツキ:「はい!」
村娘ムツキ:「申し遅れました、私はいち村人のムツキといいます」
村娘ムツキ:「それでは勇者様がた、ご案内させていただきますね」
"勇者"ユーシア:案内されよう
海城 セツナ:「どうも…海城セツナって言います」
白濱良香:「(むつき…)」
赤崎 喜友名:「赤崎喜友名さ、よろしくと言うことで一つ」割愛
海城 セツナ:「(なんつーか、現代的な名前だなあ)」
白濱良香:「あ、白濱良香、です」
暁 統理:「暁 統理、よろしく」
イノセンス:「イノセンスと呼んでくれ」
GM:そんな感じで、周囲で一番大きな建物に案内されます
GM:家の中に入るところでシーン移行です
GM:次のシーン!
●シーン3:世界を救え!
GM:シーンプレイヤー:PC2GM:世界救えってよセツナさん
海城 セツナ:俺?
海城 セツナ:他のやつがやるでしょ
GM:なんかシーンプレイヤーだったから…
GM:>村長の家に入ると、1人の男性がキミ達を出迎える。
>彼―村長は、キミ達へ魔王討伐を依頼してきた。
>曰く、この世界に巣食う魔王を倒せばキミ達は元の世界に帰れるのだという。
村長ブレード:「私が村長です」
暁 統理:「ぶふっ」
イノセンス:「庵ィ!?」
赤崎 喜友名:「ン…ッ」
海城 セツナ:「あぁ~…こりゃ酔ってんな」
白濱良香:きょとーん
村長ブレード:「ようこそヒーロー諸君!」
海城 セツナ:「飲んだ覚えはないんだけどなあ…」
暁 統理:「ヒーローつってんじゃん!勇者要素は!?」
村長ブレード:キミ達を見渡し…
村長ブレード:(統理とイノセンスを二度見して)
赤崎 喜友名:「まぁ…まぁ! 話を続けてくれ給えそう…村長ブレードよ」
海城 セツナ:「そうっすね、話を聞きましょう」
村長ブレード:「さてな…この物語を書いた人間には、ヒーローと勇者はイコールなのかもしれん」
アカネ:「物語ィ?」
海城 セツナ:「付き合ってりゃ目も覚めるだろ…」
村長ブレード:「その話は後で道具屋の彼女にでも聞いてくれたまえ」
赤崎 喜友名:「もうちょっと保たせられなかったのかねぇそこら辺! で、だ。道具屋と言うと?」
村長ブレード:「この村の道具屋は葉加瀬彩くんらしいぞ」
村長ブレード:「なぜだか知らないが」
村長ブレード:「私が村長なぐらいだし深い考えはないのだろう」
赤崎 喜友名:「そうか…」お、おうって感じの何とも言えない表情
海城 セツナ:「はあ…」
キョウ:「なんかもうメッタメタじゃないの…」
暁 統理:「まさか………!」 村の立て看板を見る
瑞の字:村の名前ある?無ければチバ村にします
GM:じゃあチバ村で
暁 統理:>チバ村
暁 統理:「雑!!!」
スミレ:「あはははははは!!!」(ツボった
イノセンス:「なんだよこれ」
ソウ:「なんなん…」
海城 セツナ:「で、魔王とやらはどこにいるんです?」
暁 統理:「マジでわかんねぇ……こういう時は整理だ。情報整理」
村長ブレード:「よくぞ聞いてくれた」
村長ブレード:壁にかけられた緞帳をばっとめくる!
赤崎 喜友名:「分からん! が、まぁ分かったことも一部あるが…ああそう言えばそういう話だったね!」
村長ブレード:すると、その奥には禍々しい建造物の姿!
村長ブレード:「あれが魔王城だ」
アカネ:「ラスダン目の前かよ!!!」
村長ブレード:「これには正直私も苦言を呈したくなるな」
海城 セツナ:え、なにマジで目と鼻の先なのか…
暁 統理:「つーかアンタどういう立ち位置なんだよ」
GM:徒歩10分です
"勇者"ユーシア:はえーな
赤崎 喜友名:「某国民的RPGでも海挟んでたがこれはこう…うむ、うむ!」滅茶苦茶言いたいことありそうな
海城 セツナ:つか緞帳めくったらって遠景を隠すためだけにそんなもん用意してたのか
白濱良香:「で、でも回り込まないと入れないとか…」
村長ブレード:ついやりたくなってしまってな
"勇者"ユーシア:「この世界、半径1kmぐらいしかないのでは?」
白濱良香:「ないんだ…」
村長ブレード:「この大陸…いや島?にはこの村とあの城しかないようだ」
海城 セツナ:「じゃあいいや、早く行って終わらせて帰ろう」
村長ブレード:「そして私が何なのか…と聞いたか」
村長ブレード:「どうやら、私は勇者を導く村長という役割《ロール》らしい」
"勇者"ユーシア:「ふむ。」
村長ブレード:「これは自然にそう浮かんできたものだが…キミ達にはないのかね?」
GM:※ありません
暁 統理:「無いけど……」
"勇者"ユーシア:「無いな。」
海城 セツナ:「未だに悪い夢だと思ってますよ」
海城 セツナ:「早く目が覚めるか終わらせて帰りたいっすね」
"勇者"ユーシア:勇者は元から勇者だからな!!
村長ブレード:「悪い夢…ははは、違いないだろう」
村長ブレード:「さて…」
村長ブレード:「私の把握している“設定”を語ろう」
海城 セツナ:「演劇みたいっすね…」
白濱良香:「もう言い切っちゃうんですねそれ…」
赤崎 喜友名:「もう大分察しているが、そのようなモノなのだろう」
村長ブレード:「あの魔王城にいる魔王に、姫君が攫われた!」
暁 統理:「何か状況が読めてきたな……」
イノセンス:「姫どっから出てきたんだよ」
赤崎 喜友名:「そりゃあ無から生えてきたのだろう」
"勇者"ユーシア:「なるほど?」
アカネ:「村しかねぇのに…」
村長ブレード:「あの魔王を倒さなければ世界は救われない!」
村長ブレード:「勇者よ、この村で準備を整え、魔王討伐へ向かうのだ!」
村長ブレード:「…というのが今回のミッションとなる」
"勇者"ユーシア:ミッションって言っちゃったよ
イノセンス:「めちゃくちゃだ…」
海城 セツナ:「用意できるんすね、まあありがたいかな…」
赤崎 喜友名:「頭が痛くなりそうだよ」
"勇者"ユーシア:「……乗らないと元に戻れそうにないな」ひそひそ
海城 セツナ:「理不尽な状況にはなれてるっす」
暁 統理:「まあ……」
白濱良香:「前の異世界よりはわかりやすいですけど…」それが良いかと言われると
村長ブレード:「先程も言ったが、葉加瀬くんからも話を聞くといい」
村長ブレード:「それとこれは軍資金だ。有効に使ってくれたまえ」
GM:全員財産ポイント5点手に入れます
"勇者"ユーシア:通貨は?(一応表で聞く
GM:日本円…
赤崎 喜友名:雑!
"勇者"ユーシア:アッハイ
白濱良香:お、おう…
赤崎 喜友名:通過見てこう何か言いたそうな顔してそう
"勇者"ユーシア:めっちゃ何か言いたそうな顔をする
村長ブレード:「…言うな」
海城 セツナ:「大していつもと変わんねえな…」
暁 統理:「……いや、まだ魔導書とか鉄の剣とか売ってるかもしれねーし」
"勇者"ユーシア:「役に立つか?」
赤崎 喜友名:「先読みしようじゃないか」
海城 セツナ:「そりゃチバシティでも売ってるところは売ってるでしょ」
ソウ:「売ってたとして、使うん?」
赤崎 喜友名:「普通にヒーロー用の用具売ってるんだろう?」
暁 統理:「(目を逸らす)」
海城 セツナ:「そういうのを売ってる会社もあるって見たっすよ」
"勇者"ユーシア:「とは言えまずは話を聞きに行こうじゃ無いか。」
白濱良香:「そ、そうですね」
赤崎 喜友名:「言いたいことは色々あるがそうするとしようか!」
村長ブレード:「では頼んだぞ、ヒーロー諸君!」
"勇者"ユーシア:「(ヒーローって言っちゃったよ)」
海城 セツナ:「はいよ」
赤崎 喜友名:「もはや勇者ですら無くなったな」
海城 セツナ:「…はあ、なんでこんなことしなきゃならないんだろうなあ…」
"勇者"ユーシア:「うむむ。」
暁 統理:「マジでな……」 >何でこんなこと
"勇者"ユーシア:「勇者の勤めだろう」微妙に棒読みになってる
海城 セツナ:「そりゃあんたでしょ」
アカネ:「あたしらも勇者ってガラじゃないしなー」
赤崎 喜友名:「ああ、それとそこの2人組…確か暁君とイノセンス君か、とベルトアーマーの君」
赤崎 喜友名:「気になることがあったなら言ってくれ。関係無いことで話あっていた訳じゃないだろう?」
赤崎 喜友名:「先程、第一村娘とやらを見て話していたから気になってな」
白濱良香:(どうするんですかの視線) >暁
イノセンス:(同じくの視線)
"勇者"ユーシア:「それにしても役割(ロール)、か……」
暁 統理:「あー………」
赤崎 喜友名:「お前達は何も知らなくて良い、と言うならそれ以上は追求しないがねぇ」手をひらひらとさせつつ
海城 セツナ:「知り合いに似てたんじゃないすか?」
海城 セツナ:「あの村長を見りゃ納得もしますよ」
暁 統理:「知り合いに……そう!似てて!無駄に!」
暁 統理:「マジでなんなんだアレ……」(小声だけどこれはマジで本音
"勇者"ユーシア:「その知り合い、巻き込まれたのではないか?」
イノセンス:「雰囲気はぜんぜん違うようだが、見た目が凄くね」
"勇者"ユーシア:ブレードみたいに!ブレードみたいに!!
白濱良香:「そ、その、私達の共通の友達なので…つい」
赤崎 喜友名:「成程ねぇ…」
海城 セツナ:「巻き込まれたなら村長もっすか?一応あの人リーダーみたいなもんでしょ」
海城 セツナ:「簡単に巻き込まれるとは思えないっすけどねえ…」
暁 統理:「村長……村長?は内情知ってるっぽかったけどな」
"勇者"ユーシア:「うむ。呼び出されたのは我々ではなくもっと広い範囲だった可能性がある。」
赤崎 喜友名:「アレはそういう役割を持った、そうだな…所謂NPC的なのだろうとは今は思っている」
海城 セツナ:「どちらにせよ…やることやりましょうや」
イノセンス:「なるほどねぇ」
赤崎 喜友名:「詳しくはこれから調査が必要になるだろうが。この世界が造られた世界、創作の世界であることだけは確かだろうしな」
海城 セツナ:「こんなこじんまりとした話で実は魔王がいいやつでした~…みたいなどんでん返しもないと思いますし」
"勇者"ユーシア:「今の所捻ってはないな…」
海城 セツナ:「さっさと終わらせてチバシティに帰りたいっすね」
赤崎 喜友名:「うむ、そうだな!」
"勇者"ユーシア:「同感だ。」
暁 統理:「ここ何なんだろうな……」
赤崎 喜友名:「この世界は高次元生命体も無関係の。どこぞの誰かが創った世界、早いこと解決して戻りたい所は同感だ」
GM:そうだね…
GM:とはいえ、ブレードからは葉加瀬彩から話を聞くようにも言われていたし、そのついでにキミたちは村で準備することにしたのだった
海城 セツナ:「物見遊山するにもこんな狭いんじゃ大して見て回るものもないからな…」
"勇者"ユーシア:「しかもだいたいのネタばらしが終わってる。」
赤崎 喜友名:「某ツクールでももうちょい間開けると思うのだがここ2つしか無いようだしな」
赤崎 喜友名:「本当だよ!」>ネタバラシ
イノセンス:「造り手の顔が見たいもんだな」
赤崎 喜友名:「私のこの…気持ちを返せ! 返してくれないなら帰るわ!」
赤崎 喜友名:「そうだそうだ、見たいわ見たいわ」
海城 セツナ:「物語の中に叩き込まれるってのは何回か事件としてあったみたいっすけどね」
赤崎 喜友名:「特異点と化したチバシティでもよくあることだ。実際他でも似たようなことは起きているようだからね」
暁 統理:「とりあえず道具屋に行けばなんか進むだろ……行こうぜ」
海城 セツナ:「あいよ」
"勇者"ユーシア:「そうだな」
GM:というわけで一行は村をぶらつくのであった
赤崎 喜友名:「ま、そうするとしようか」はいはい
GM:シーンカット!
●シーン4:準備をしよう
GM:シーンプレイヤー:PC3GM:>村長の言うとおり、村には色々な施設があるようだ。
>情報収集も兼ねて、一通り見て回ろう。
GM:村長そんなこといってたっけ?
GM:まあいいか…
赤崎 喜友名:きいてない
海城 セツナ:どちらにせよ買うものはないんだがな…
村娘ムツキ:「この村にはいろんな施設があるんですよ!」
白濱良香:色々な施設(道具屋)
村娘ムツキ:今言った!
赤崎 喜友名:道具屋しか聞いてない
赤崎 喜友名:おっす
"勇者"ユーシア:セーブポイントとかありそうで怖いんだけど
GM:情報収集シーンです
海城 セツナ:「そうっすか…」
GM:・武器屋を探す(【体力】8)
・道具屋を探す(【理知】8)
・酒場を探す【幸運】8)
・村長ブレードに話を聞く(判定不要)
暁 統理:草
赤崎 喜友名:というかこれですね、村長ブレードに聞けば全部分かるんじゃ?
"勇者"ユーシア:草
GM:道具屋があるとは言ったが…場所は自分で探してくれ
海城 セツナ:案内してくれよ
GM:そうだね…
暁 統理:アレだろ
暁 統理:村長の家から動けないんだろ
"勇者"ユーシア:ありそう
海城 セツナ:そこの赤いやつにべったりなんか?
"勇者"ユーシア:まあ取り合えず適当に判定しちまうか
暁 統理:村人に話しかけてみろよ、多分「ここはチバ村です」しか喋らないぜ
GM:ありそう
赤崎 喜友名:定型文しか話さない
"勇者"ユーシア:ぶきぼうぐはそうびしないといみないぜ!とか言う奴が居る
赤崎 喜友名:エキストラレベル未満のNPC
暁 統理:隅っこの方に「テキスト25」しか喋らない村人も居る
海城 セツナ:まあどれ選んでも俺は大して変わらない
"勇者"ユーシア:幸運はこの値でも覚束ないので
海城 セツナ:得意な知覚判定がねえ!
"勇者"ユーシア:武器屋探しますね……
GM:作りかけのツクールゲーじゃん
GM:どうぞどうぞー
"勇者"ユーシア:武器屋探す
GM:あ、ちなみに一巡です
暁 統理:全部4で行けるし全部6にできる
白濱良香:テキスト呼び出しエラー吐いて落ちないだけ上出来
暁 統理:ファンブルチェックだ
"勇者"ユーシア:2d6>=5 (2D6>=5[12,2]) > 9[4,5] > 9 > 成功
赤崎 喜友名:作りかけツクールゲーでももうちょいマップあると思うんだ
"勇者"ユーシア:8だったけどまあ成功
赤崎 喜友名:とりま理知行きますかね理知
GM:武器屋を見つけました
GM:ちょっと演出しますね
"勇者"ユーシア:はい。
GM:というか今回の情報項目は全部プチ演出あります
武具屋アズサ:「ようこそいらっしゃい!」
武具屋アズサ:「ここは武器屋よ!」
武具屋アズサ:大学生くらいの人が店員をやっています
武具屋アズサ:今回イエローミラージュがいないのよね…
"勇者"ユーシア:「品物を見せて欲しい。」一応確認しないとね
武具屋アズサ:なので私は一般的なただの武器屋よ
武具屋アズサ:「ええ、品揃えはこれ」
GM:・武器屋を探す
武器屋の店主は何故かイエローミラージュの友人、大神あずさだった。
武器屋では以下のものが売ってあるようだ。
(売り物はシーン終了時に、財産ポイントを5点消費するたび1つ購入可能)
☆鋼の剣
☆兵士の弓
☆樫の杖
海城 セツナ:いらねえ
GM:効果は秘密
"勇者"ユーシア:ふむふむ。
白濱良香:効果自体はなんかしらあるのか
赤崎 喜友名:とりあえず判定しましょ判定
GM:それなりにアレな効果はついてる
赤崎 喜友名:道具かな、理知8
GM:有効に働くかは…PC次第
GM:どぞー
赤崎 喜友名:ナビボイス
赤崎 喜友名:2d+5+1>=8 (2D6+6>=8[12,2]) > 9[4,5]+6 > 15 > 成功
GM:うむ
道具屋アヤ:「あら、赤崎さん」
道具屋アヤ:こっちから見つけて声をかける
赤崎 喜友名:「うむ…うむ? おお、葉加瀬君じゃあないか」
赤崎 喜友名:「確かにこちらは聞いていたが」ブレードが言ってたし
道具屋アヤ:「あなたも巻き込まれていたなんてね」
赤崎 喜友名:「うん…?」
"勇者"ユーシア:「やはり巻き込まれ……」
赤崎 喜友名:「あれ本人か? え、本人なの?」
道具屋アヤ:「本人だと思うわ。証明はできませんけどね」
赤崎 喜友名:「じゃあ少し前の年末にあった大事件は! 本人なら確実に分かるだろう」
"勇者"ユーシア:そこに疑問を持つと我々のアイデンティティも怪しくなる
赤崎 喜友名:「チバシティと、上級ヒーロー怪人巻き込んだアレだ」
道具屋アヤ:GMが知っているかはわからないのよ!
赤崎 喜友名:GMも知ってるぞ
道具屋アヤ:チバ大消失?
赤崎 喜友名:それ
道具屋アヤ:「それだと…チバ大消失事件ね」
赤崎 喜友名:「うむ! 本人だなこれは!」
赤崎 喜友名:「理解した。いやブレードがあんな様子だったから設定付けられた、所謂エキストラ的なのかと思ったモノでね」
道具屋アヤ:「判断基準はそれでいいのかしらね。それはそうと、今の私は道具屋よ」
道具屋アヤ:「どうぞ見ていってちょうだいね」
赤崎 喜友名:「少なくとも設定だけでこんな返しは出来ないだろう…そう、設定だけならそんなモノ付与しなくても良いだろうからな」
赤崎 喜友名:「それはそうとして見てはおこうか」
GM:・道具屋を探す
道具屋の主人はHAの科学者、葉加瀬彩だった。
道具屋の品揃えは以下の通り。
(売り物はシーン終了時に、財産ポイントを5点消費するたび1つ購入可能)
☆薬草+
☆魔力草+
☆お鍋の蓋
"勇者"ユーシア:鍋の蓋なんやねん
スミレ:「なべぶた」
赤崎 喜友名:「所謂盾的なのだろう。国民的RPGを参考にしたなら、そうだと思うぞ」
暁 統理:「ゴミかな?」
"勇者"ユーシア:「盾……盾?」
イノセンス:「鍋の蓋と、鋼の剣が同じ値段っておかしくね―の?」
赤崎 喜友名:「最弱の盾扱いだが、この調子だからな」
赤崎 喜友名:「村出て少し先がもうラストダンジョンだぞ? 流石に、アイテム的なのはあるだろう」
赤崎 喜友名:「無ければアレだ」
赤崎 喜友名:「製作者見ているか! ってなるだけってことさ」
GM:・道具屋アヤに話を聞く(判定不要)
GM:1個追加です
"勇者"ユーシア:「宝箱があるかどうかすら怪しいのだが。」
赤崎 喜友名:「この調子だとラストダンジョンへ続くダンジョンとかも無いだろうしなぁ」
赤崎 喜友名:「そういう所があるならば、そこで強力な武具を…って流れが定番なのだがね」
白濱良香:「島に村と魔王城だけらしいですしね…」
アカネ:「正直、何が拾えても使わねぇと思うけどなぁ」
暁 統理:「勇者の剣ぐらいちょっとこう……」
赤崎 喜友名:「作りかけというか何というか…こう…雑な!」
赤崎 喜友名:「まぁ聞くことも聞いておこう。まだ見ていない場所もあったしね」
GM:今更ですが、判定不要項目も手番は使う感じです
GM:じゃあ次いこう
海城 セツナ:酒場行くか…
海城 セツナ:…幸運4以上のやつ!
白濱 良香:4です
海城 セツナ:…俺が行くか
"勇者"ユーシア:2!!
海城 セツナ:未成年が行くよりマシだろ…
白濱 良香:←中学生
海城 セツナ:酒場に行く、遊び人の効果で+1
海城 セツナ:2d6+3+1>=8 (2D6+4>=8[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11 > 成功
GM:うむ
GM:この村なんでもあるな…
"勇者"ユーシア:勇者と遊び人がいるから実質DQ3
GM:酒場に入ると、その内装はもしかしたら見知ってるものかも知れない
白濱 良香:商人がオーブ引換券になっちゃう
GM:というか喫茶タチバナですねえ…
"勇者"ユーシア:草
"勇者"ユーシア:喫茶店じゃねーか!
海城 セツナ:「…全然酒場って感じじゃないな」
"勇者"ユーシア:「これは喫茶店では?」
酒場の主人ジュウベエ:「うちは喫茶店なんだがねぇ…」
GM:やはりというか店長は有栖川さん
暁 統理:「モロじゃん」
海城 セツナ:「酒場らしくいい情報とかないっすかね」
酒場の主人ジュウベエ:「ああ、あるとも」
"勇者"ユーシア:「あるのか……」
暁 統理:「あるんだ……」
酒場の主人ジュウベエ:「魔王には強力な4人の配下、通称四天王がいるらしいぞ」
暁 統理:「居るのかよ!四天王!」
海城 セツナ:「はあ…」
白濱 良香:「四天王…」
"勇者"ユーシア:「そこは抑えているのだな……」
イノセンス:「こんな中途半端な世界なのに!」
赤崎 喜友名:「何でそこだけ設定付けているんだ」
海城 セツナ:「実は3人しかいないとかがありそうだな…」
暁 統理:「え、全部魔王城に居んの!?」
暁 統理:「世界各地4か所とかじゃなくて!?」
"勇者"ユーシア:「やりたいところを優先的に作ってやる気が無くなったのでは……?」
酒場の主人ジュウベエ:「多分…?すまない、そこまでは知らないんだよ」
ソウ:「世界いうてもたかが知れとるけどね…」
酒場の主人ジュウベエ:「あとはそうだな…魔王は光が苦手らしい」
赤崎 喜友名:「せめて魔王城周辺で結界張ってるとかもうちょい設定付けがあっただろう…」額抑え
"勇者"ユーシア:雷なんだなぁ
海城 セツナ:「そりゃまた」
"勇者"ユーシア:(元絵に寄せた)
赤崎 喜友名:「うむ、そこも分かりやすいベタな設定だな」
"勇者"ユーシア:「姫を見つけたら取り合えず光に当ててみるか。」
海城 セツナ:「吸血鬼みたいっすね」
"勇者"ユーシア:太陽光じゃなくて良いから吸血鬼以下だぞ
スミレ:「にんにく貰ってく?」
酒場の主人ジュウベエ:「残念ながら、情報はそれくらいしかないんだなあ」
赤崎 喜友名:「十字架と、後は炒り豆か?」
海城 セツナ:「まあそういうきれいなものは他のヒーローたちに任せるとしますか」
海城 セツナ:「俺は大したことできないし」
海城 セツナ:こんだけっすかね?
GM:うん
GM:・酒場を探す
酒場の主人は喫茶タチバナの店主、有栖川十兵衛だった。
彼曰く、魔王には強力な4人の配下―通称四天王がいるらしい。
あと魔王は〈光〉属性が弱点らしい。
海城 セツナ:実質1行ぶんのデータしかないな
GM:弱点わかったからよ…
GM:後は判定なしの情報だけだな
"勇者"ユーシア:誰か話を聞きに行くんだ
暁 統理:じゃあ村長に話聞くか……
GM:はい
GM:まあ村長の情報、ほぼさっきのシーンで話しちゃったんだが
GM:・ブレードに話を聞く
総帥ブレード曰く、この世界には各々の「ロール」が存在し、そこから逸脱した行動を取ると良くないことが起こるらしい。
そのため彼はキミ達を手伝うことができないという。
だが、キミ達に何かを縛られているような感覚はない。
原因はわからないが、キミ達には「ロール」が存在していないようだ。
暁 統理:「やっぱそうじゃん!」
暁 統理:「適当に言った予想当たるんじゃねぇよ!」
イノセンス:「ふんわりしてんねぇ」
白濱 良香:「あれ、じゃあ村人のひびきちゃんも?」
アカネ:「にしてはノリノリ過ぎる気がするけどな」
"勇者"ユーシア:「我々にない理由は…設定忘れてたとかありそうなのが問題なのだが。」
赤崎 喜友名:「どうだか。どっちにしろ首謀者とっちめて絞るしか無いだろうね」
海城 セツナ:「あんたらの知り合いの女の子にも話聞いてみるか?」
海城 セツナ:「すげー一般村人みたいな立ち振舞でしたけど」
暁 統理:「メインのNPCは微妙な、マジで微妙な感じで乗り切れてないけど、アレは一般村人だしな」
アカネ:「アレがひびきなら、オマエ見てげーって顔するはずだもんな」
海城 セツナ:「そっすね」
海城 セツナ:「…そんな反応なんすか」
暁 統理:「他人の空似だと思うんだけどな。アイツ知らんぷりして演技するのヘタクソだし」
"勇者"ユーシア:あとはえーと。あやに話を聞く?
海城 セツナ:「まあ…深く聞くつもりはないけど。それならちょっと怪しいかもっすね」
イノセンス:「(よく見てんなあ)」
赤崎 喜友名:「成程ねぇ…やはりロール付けされた本人と、非付与のエキストラで分かれている感じかね」
赤崎 喜友名:「興味深い事実ではあるな」
"勇者"ユーシア:「もしくはなんらかの耐性の有無でもあるかだな。」
白濱 良香:じゃあ私の手番で道具屋さん行こうか
GM:はーい
道具屋アヤ:「今回の事件、実は心当たりがあるわけよ」
赤崎 喜友名:「あるのか」
白濱 良香:「心当たり、ですか」
道具屋アヤ:「不可解な点も多いけどね」
"勇者"ユーシア:「ほう。」
道具屋アヤ:「以前、HAはとあるヴィランを拘束したわ」
道具屋アヤ:「彼がやっていたのはとてもケチな犯罪」
道具屋アヤ:「街の本屋の売り物の中身を勝手に書き換える…だったかしらね」
白濱 良香:「それはそれで無茶苦茶な……」
道具屋アヤ:「その時に使われたと思しきギフト、それが今回の原因じゃないかって思うの」
赤崎 喜友名:「成程ギフトか。確かに…このチバシティ、昨今ギフト絡みの事件が異様に多いからね」
赤崎 喜友名:「何やらギフト関連の組織まで新出するレベルになっている。異常事態さ」
道具屋アヤ:「私もそのギフトの実験に携わっていましてね」
暁 統理:「実験?」
赤崎 喜友名:「それはさておき。そのギフトが原因の可能性…と、そのギフトとやらはどのようなモノで、どこにあったんだ?」
道具屋アヤ:「それがどんな効果のギフトなのか…未発見のものだったから」
道具屋アヤ:「結論から言えば、それは物語の中に入るギフトだった」
白濱 良香:「へぇ…」
道具屋アヤ:「物語の中身の改ざんは副次効果で、入り込んだ人物が起こした結果が元の物語に反映されるだけだったの」
白濱 良香:ちょっと欲しいと思ってしまった文学少女であった
海城 セツナ:「ふーん…」
"勇者"ユーシア:「その物ではないが似ては居るな」
海城 セツナ:「ずいぶんとまた…くだらない効果というか」
海城 セツナ:「横から本に書き加えるようなもんでしょう?」
道具屋アヤ:「ただ腑に落ちない点もいくつかあるわね」
暁 統理:「結果は『1冊の本の中身が書き換わる』だけってことか」
道具屋アヤ:いろんなものがあるからね、とセツナの言に頷いて
ソウ:「書き加えたにしてはお粗末やね、これは」
道具屋アヤ:「まず…実験ではこんな不特定多数の人間を物語の中に巻き込むものではなかったわ」
赤崎 喜友名:「…ふむ。それだと巻き込まれたことの説明までが付かないね」
道具屋アヤ:「赤崎さんの言うとおりね」
赤崎 喜友名:「ああ、だろうね。そこは私も腑に落ちていなかった所さ」
赤崎 喜友名:「恐らくは開いた時に周囲にいた人物を巻き込む。それくらいなら範囲として予想もしやすい」
赤崎 喜友名:「だが、そこの3人は兎も角としてだ。我々の方は全く別々の場所にいた筈だからね」
道具屋アヤ:「もう一つは、私達が行っていた実験では全員に《ロール》があったのよ」
赤崎 喜友名:「ロールとやらの話は先に聞いたね。文字通り役割、役職的なのだろう」
海城 セツナ:「逸脱すると良くないことが起きるんでしたっけ?」
道具屋アヤ:「主人公だったなら、物語に沿う形で、なんとなくこうしなければ…というものが浮かぶわけ」
"勇者"ユーシア:「恐らくは物語の中のキャラクターの役目を割り振っているのだろうな」
海城 セツナ:「全く浮かばないっすね」
道具屋アヤ:「よくないこと…言い得て妙ね」
海城 セツナ:「早く帰りたいってことならずっと浮かんでますけど」
暁 統理:「ゲームだったらステータス画面とかあるんだけどな」
道具屋アヤ:「ロールから逸脱するとどうなると思う?」
イノセンス:「ステータス画面?」
海城 セツナ:「体が爆発するとか?」
赤崎 喜友名:「物騒な発想だねキミ」
"勇者"ユーシア:「消える」
海城 セツナ:「まあ物騒な場所にいたもんで」
道具屋アヤ:「身体は爆発しないけれどね」 苦笑
海城 セツナ:「おかげでこんなことになっちまったわけですが」
道具屋アヤ:「物語のほうが壊れるわ」
暁 統理:「ははぁ」
海城 セツナ:「そりゃまた…随分と繊細な話っすね」
暁 統理:「ま、そりゃそうだ」
道具屋アヤ:「例えば…桃太郎あるじゃない」
赤崎 喜友名:「強制力、修正力とやらが…では無いのか。物語の方が壊れるとな」
"勇者"ユーシア:「物語が成立しなくなる、という事か。」
道具屋アヤ:「おじいさんとおばあさんが桃を拾わなかったらどうなるかしら?」
海城 セツナ:「まあ、それで終わりっすね」
暁 統理:「で、ステータス画面ってのはアレだよ。こう、ボタンを押したら画面が出る感じで」ジェスチャー
道具屋アヤ:「そういうこと」
道具屋アヤ:「さっき言ったヴィランは、それで売り物をめちゃくちゃにしていたようね」
海城 セツナ:「変なやつもいたもんだ」
GM:じゃあレッドの手元になんか画面が出ます
白濱 良香:出るんだ…
赤崎 喜友名:「昨今はステータスオープンとやらと叫べば自分の能力値が見れると言う"設定"のモノは聞いたことが」
暁 統理:「うわっ、何か出た」
イノセンス:「何それ」
海城 セツナ:「プライバシーの欠片もないな…」
"勇者"ユーシア:「出るのか。」
白濱 良香:「えっ」
"勇者"ユーシア:みられて大丈夫な物ですか??
"勇者"ユーシア:<特に統理の
道具屋アヤ:「出るの!?」
赤崎 喜友名:「まぁ、あくまでそういう"設定"の"物語"だからね」
暁 統理:「はっ……(マズった、これヤバいんじゃ……!)」
赤崎 喜友名:「製作者に都合良く作られているモノさそういうのは」
暁 統理:>ジョブ:スカウト
暁 統理:>ぼうぐ:プロデューサーのスーツ
"勇者"ユーシア:スカウトだな(かくしん
イノセンス:「ちょっと、統…理……」 のぞきみて
暁 統理:「この服そう言う事かよ!!!」ペシーン
海城 セツナ:「ゲームらしいステータスしか映らないか」
イノセンス:「ぶふっ」
海城 セツナ:「じゃあ見てもしょうがないな」
海城 セツナ:「詳しくわかるんなら見てみても良かったっすけどねえ…」
GM:他の人ならちょうどキャラシ的なの映るんだろうなあ
"勇者"ユーシア:ジョブ:勇者とか書かれてるんだろうなあ……そっちが本体だし……
暁 統理:>ユーシア
>ジョブ:勇者
>ぶき:勇者の剣
みたいなの書かれてるんだろ多分
"勇者"ユーシア:たぶんそれだな
GM:では改めて情報
GM:・アヤに話を聞く
葉加瀬彩曰く、今回の事件の原因は「創作世界に入り込む」ギフトらしい。
元の世界に帰るための方法は「物語を何らかの形で終わらせる」ことだそうで、やはり魔王とやらを倒すのが手っ取り早いようだ。
ただしかつての実験では、こんなに大人数で転移できなかったという。
「ロール」の件も含めて、以前のギフト事件とは状況が異なっているようだ。
GM:そんな感じです
GM:他やりたいことあるかい?
"勇者"ユーシア:シーン終わり際に買い物するぐらいか
海城 セツナ:そうだな
白濱 良香:降って湧いた5円あるからこれで何か買うか
赤崎 喜友名:買い物かねぇ~
海城 セツナ:ほしいもん、ある?
GM:では各自お買い物
GM:まあ5円取っておいてもいいけど
"勇者"ユーシア:武器類どうすっかね
暁 統理:PLは鍋の蓋が欲しいけどPCだったら杖買う
海城 セツナ:同じく杖買おうかなって思った
赤崎 喜友名:我使っても残金の11あるから
海城 セツナ:道歩くのに便利だし
"勇者"ユーシア:特殊型なら杖買ってみるのは良いと思う
赤崎 喜友名:弓買おう弓
"勇者"ユーシア:剣かなぁ
海城 セツナ:俺は物理攻撃なんだよな
白濱 良香:クラス的には剣か 筋力足りるの問題があるが
海城 セツナ:もう単純に道を歩くために杖でももらっていくかぐらいの気持ちしかなかった
GM:お鍋の蓋買う人いないんですか!
"勇者"ユーシア:しかたないなぁ
"勇者"ユーシア:じゃあ鍋の蓋かうね!!
深海 レン:居たら買ってた
GM:ちなみに薬草と魔力草は魔改造してます
白濱 良香:じゃあなべ おっと
海城 セツナ:武器持つと俺手裏剣のダメージ下がるし
海城 セツナ:そもそも手が埋まってるしな
海城 セツナ:お金もない
暁 統理:杖だな、杖
GM:ブレードのお小遣いがあるじゃんほら
"勇者"ユーシア:財産5点使って鍋の蓋かいます
赤崎 喜友名:鍋蓋かぁ~
海城 セツナ:薬草と魔力草ほしいやついるかー
赤崎 喜友名:ネタ的にも面白そうなんだがね、買っちまうか!
海城 セツナ:俺回復アイテムも自前で持ってきてるからなあ
赤崎 喜友名:合わせて10点ドーンと
白濱 良香:じゃあ剣持ってこ
暁 統理:魔力草あったら使うかな
system:[ 赤崎 喜友名 ] 財産P: 16 → 6
GM:16もあるんだ…
"勇者"ユーシア:鍋の蓋の効果見てから決めても良いと思うよ。主に装備枠とかその辺の絡み
暁 統理:じゃあ杖買います
白濱 良香:FP回復は持ち込みあるし 魔力草は迷うが
海城 セツナ:買わないとわからないと思う
海城 セツナ:誰も買ってないやつ買うか
GM:じゃあ買ったやつから性能開示していくか
白濱 良香:多分弓が浮いてる
赤崎 喜友名:11+5だな
海城 セツナ:弓買うか
赤崎 喜友名:弓はワイが買ってる
GM:買わないとステータスわからないってクソゲーか?
赤崎 喜友名:クソゲーだぞ
海城 セツナ:ウィザードリィでしょ
"勇者"ユーシア:クソゲーあるある
白濱 良香:クソっていうかレトロ
赤崎 喜友名:最近のゲームじゃない
赤崎 喜友名:最近の作品なのに何でそこだけ古い仕様なんだ!
海城 セツナ:最近のゲームですがー!(スチームで最近リメイクが出た)
赤崎 喜友名:盾見てから後で買えるならちょっと見てから
GM:☆兵士の弓(【致命攻撃:射撃】取得)
☆樫の杖(【致命攻撃:特殊】取得)
☆お鍋の蓋(防御判定のC値が2下がる)
白濱 良香:初期DQとか武器性能開示されないんだぞ
赤崎 喜友名:弓はどっちにしても買う
海城 セツナ:じゃあ誰も買ってない奴がない?
海城 セツナ:い、いらねえ
"勇者"ユーシア:C値下がったか
海城 セツナ:もうさがらねえよ!C値!
白濱 良香:致命攻撃…
赤崎 喜友名:C-2かぁ~
"勇者"ユーシア:回避系ステ低いから丁度良い
白濱 良香:ってことは剣は致命白兵か
赤崎 喜友名:っぽいな
GM:ですねぇ
"勇者"ユーシア:ぽいね
白濱 良香:空間膨張使うしなぁ…
赤崎 喜友名:盾はいらんな、弓分だけ
GM:C値下がった人は覚えておいてね(多分GM忘れるから)
system:[ 赤崎 喜友名 ] 財産P: 6 → 11
赤崎 喜友名:多分PLも忘れるぞ
"勇者"ユーシア:覚えておくー
赤崎 喜友名:光武器売ってる雑さは無かったらしい
"勇者"ユーシア:それは流石に雑すぎる
GM:最初の村だからよ…
"勇者"ユーシア:それっぽい名前のものなかったからな
赤崎 喜友名:だって既に雑じゃん…(設定が)
海城 セツナ:草2つは?
"勇者"ユーシア:最後の村じゃん!!
白濱 良香:最初で最後の間違いだろ
GM:はい
赤崎 喜友名:最初で最後の村だよ
GM:草2つ誰か買った?
暁 統理:「ちゃんと装備効果あるんだ……」
"勇者"ユーシア:赤崎どっちか買ってなかった?
GM:ちなみにその他アイテム扱いね、武器系は
"勇者"ユーシア:あいあい。
海城 セツナ:魔力草買ってないなら買うぞ
GM:ほいほい
赤崎 喜友名:草は買ってないっす
赤崎 喜友名:高いし…
海城 セツナ:じゃあ魔力草を買うね
GM:えーと ユーシア鍋蓋 シャコ魔力草 赤崎が弓 統理杖だな
GM:いまんのとこ
海城 セツナ:マティスは剣でしょ
白濱 良香:私が剣買いました
GM:おっと
GM:じゃあ草
GM:☆魔力草+(クリンナップ/MP6D点回復。対象:単体、射程:シーン)
海城 セツナ:まあまあ
白濱 良香:これ結構便利では?
海城 セツナ:マイナーからクリンナップになってるのは便利っすね
白濱 良香:魔力草はセットっすよ
海城 セツナ:あ、そうなんだ
海城 セツナ:どっちにせよ有能になってるな
白濱 良香:あと他者回復できるなこれ
"勇者"ユーシア:まあたらねーってなった時に使うの便利
海城 セツナ:クリンナップ無いし
GM:他買うやついるか―
"勇者"ユーシア:薬草かうやついるかどうかだな
白濱 良香:これ多分薬草も同系統だな
GM:ですね
白濱 良香:クリン遠隔回復
"勇者"ユーシア:まあFP回復やろな
赤崎 喜友名:FP6dっぽい
海城 セツナ:もうお金ない
白濱 良香:1円しかない
赤崎 喜友名:賢者の石ってか癒やし草かな
赤崎 喜友名:財産余裕あるし1個買っておこうか薬草
system:[ 赤崎 喜友名 ] 財産P: 11 → 6
GM:RPGだと回復アイテム他者に使えるからね
GM:まあそんな感じ
赤崎 喜友名:全体回復する消耗品は私嗜んだ作品だと珍しげ…
海城 セツナ:単体だしこれ…
赤崎 喜友名:あー
赤崎 喜友名:じゃあ、いるか? いらんかも
GM:どうする?
赤崎 喜友名:まぁ買っておこ、私カバー持ちだし
GM:ほいほい
GM:ではよろしいかしら
暁 統理:OK
白濱 良香:はい
GM:それではオープニングフェイズ終わり!
"勇者"ユーシア:うっそだろここまでOPかよ
白濱 良香:情報もやったのにOPである
GM:まあ次早速ミドル戦だけどね
GM:ミドルフェイズです
ミドルフェイズ
●シーン5:冒険の始まり!
GM:シーンプレイヤー:PC4白濱 良香:私か
GM:>村での準備を終えたキミ達は魔王城へ向けて出発する。
>案内役は最初に出会った村人の少女、ムツキ。
>…目と鼻の先にある魔王城に案内役は必要なのだろうか?
"勇者"ユーシア:草
"勇者"ユーシア:あっ
GM:というわけで出立ですぞ
村娘ムツキ:「皆さん、とうとう出発されるんですね!」
村娘ムツキ:「案内は任せてください!」
海城 セツナ:「はあ…」
暁 統理:「村人が魔王城に案内すんの???」
白濱 良香:「あ、うん…」
イノセンス:「これいる?」
赤崎 喜友名:「思ったわ」
赤崎 喜友名:「目と鼻の先だろう? いるかね? 案内?」
海城 セツナ:「もうそういうのは『役割』なんでしょ」
村娘ムツキ:「魔王城までの道のりは危険なんですよ!」
海城 セツナ:「俺は気にしないことにしたっす」
村娘ムツキ:「なんか…危険なんですよ!」
"勇者"ユーシア:「急にふわっとした」
暁 統理:「雑になるなよ!」
赤崎 喜友名:「ふわふわしすぎじゃないかい?」
イノセンス:「なんでそこでふわっとしちゃうかなあ」
赤崎 喜友名:「急転直下すぎるわ。ちゃんと設定書いて作成者!」
GM:まあ皆さん突っ込みつつも
GM:いい加減うんざりしてるでしょうし言われるがまま散歩に出かけるでしょう
GM:いい距離ですよ 空気も美味しいし
GM:…あっミドル戦闘次のシーンだったわ
赤崎 喜友名:おっす
GM:このシーンは魔王城へ辿り着くまでですね
暁 統理:辿り着くのかよ!
暁 統理:道中の敵は!?
白濱 良香:道中の敵配置ないんだ…
"勇者"ユーシア:道中で襲われないのかよ!!
村娘ムツキ:未実装なので…
"勇者"ユーシア:これミドル戦四天王か?
GM:はい
暁 統理:やっぱりな!
白濱 良香:お、おう
"勇者"ユーシア:「物の見事に何も無いな」
暁 統理:「なんで俺ら魔王倒しに行くんだろうな」
村娘ムツキ:「森と海がありますよ!」
村娘ムツキ:左右を指差しながら
赤崎 喜友名:「アレだねこれ」
白濱 良香:「それしかないよひびきちゃん…」
赤崎 喜友名:「未作成のマップ」
村娘ムツキ:「ムツキです」
白濱 良香:「でも景色は良いね」
海城 セツナ:「まあ、空気はうまいからいいけど」
GM:やがて禍々しい城が目前に迫ってきます
"勇者"ユーシア:「魔王城が見えてきたな」
"勇者"ユーシア:「皆気をつけるんだ」棒読み
アカネ:「ずっと見えてたけどな」
イノセンス:「笑わせないでよ…」
暁 統理:「言ってやるなよ……なんとか盛り上げようとしてるのに」
赤崎 喜友名:「このノリなら魔王城内じゃなくて野ざらし四天王でも驚かないよ」
GM:じゃあはい
村娘ムツキ:「あ、み、皆さん!」 と、ムツキが前方に指差したところで
GM:一旦シーン切りましょうか…
●シーン6:四天王現る!
GM:シーンプレイヤー:PC5暁 統理:シーンプレイヤーなのか……
GM:>「ここを通りたくば、あたし達を倒していけぇ!」
GM:>魔王城にたどり着いたキミたちの前に、4つの影が立ちふさがる。
>その姿はさながら、暗黒神官に魔剣士、狂戦士に魔術師と言ったところか。
>明らかにやみやみしている彼らが、話に聞いていた四天王だろう。
暁 統理:暗黒神官ってお前
村娘ムツキ:「あれは…きっと四天王です!」
GM:ちなみに叫んだのは暗黒神官
アカネ:「さて、何が出てくるか」
赤崎 喜友名:「本当に野ざらし四天王だったわ」
GM:…だが近づいてみるとどうにも様子がおかしい
"勇者"ユーシア:「ずっと待っていたのだろうか」
GM:叫んだ暗黒神官…女子高生くらいの女の子はやる気満々だが
白濱 良香:「配置がここになっているのなら、多分…」
GM:残り3人は彼女をなんか…死んだ目で眺めている
"勇者"ユーシア:さあ誰だ。
暁 統理:「何だ……声が1人分……?」
暗黒神官メイ:「みんな!?ノリ悪いよ!?」
暁 統理:うわでた
"勇者"ユーシア:むしろなんでお前はノリノリなんだ
魔剣士レオン:「………」
キョウ:「気配はすれども姿は…いた」
闇魔道士ヒビキ:「げっ…統理さん」
海城 セツナ:「なんか見たことある顔がいるな」
狂戦士ヒカル:「どうして私が…狂戦士……」
"勇者"ユーシア:お前そっち側なんだな。と言うか君ファンタジーファンタジーした衣装あったのね
赤崎 喜友名:あってるじゃん
赤崎 喜友名:PCは口に出さないけど!
暁 統理:「(ほら、ほら……ってPTメンバーにジェスチャー)」
暁 統理:「似てるだろ、ほら」
海城 セツナ:「あんたの知り合いは双子なんすかね?」
アカネ:「お前らそっち側かよ!」
海城 セツナ:「確かに似てるな」
暗黒神官メイ:「あれっ?星空さんが2人いる」
闇魔道士ヒビキ:「ええ? …ほんとだ」
闇魔道士ヒビキ:「…なんで!?」
"勇者"ユーシア:雑!!
赤崎 喜友名:「反応的にあっちのがモノホンの方って所かねぇ…じゃあ、あっ本物だわアレ」
赤崎 喜友名:「本人知らんけど生の人間の反応だわありゃ」
"勇者"ユーシア:「それらしい感じだな。」
海城 セツナ:「あー、言ってたな、ああいう反応するって」
海城 セツナ:「んじゃこっちの村人は何ってことになるわけなんだが…」
アカネ:「な?言った通りだろ?」
暁 統理:頭を抱える >ああいう反応するって
暁 統理:「答え合わせしてんじゃねーっての……」
村娘ムツキ:「?」 首をかしげる
白濱 良香:「じゃあこっちはもしかして…」
"勇者"ユーシア:「登場人物が少ないから流用じゃないか?」
海城 セツナ:「まあいいや、知り合いなら穏便に済ませられるでしょ」
海城 セツナ:「というわけで通してくれませんかね?」
魔剣士レオン:「…だいたいなんだこれは!俺が魔王の手先だと?」
白濱 良香:「シロさん?いやでも姿が…」
魔剣士レオン:「ふざけるのも大概にしろ!」
赤崎 喜友名:「知らんわ! こっちも帰りたいわ!」
魔剣士レオン:剣士は怒った様子で近くのベンチに座ります
"勇者"ユーシア:「いや……ふむ。」
"勇者"ユーシア:「(こほん)現れたな四天王め」台本口調
暗黒神官メイ:「いや、あたしたちは四天王だからみなさんを止めないと…」
海城 セツナ:「それともあれか、『役割』でちゃんと守らないとダメなんすかね」
暗黒神官メイ:「あっレオン様―!?」
海城 セツナ:「適当にやって流せば良くないか?」
魔剣士レオン:「役割など知らん。俺は従う気はない」
"勇者"ユーシア:「可能性が高い。下手すると全員巻き込んで世界が消えるぞ。」ひそひそ>セツナ
赤崎 喜友名:「そこのやる気ある子だけ大人しくして貰って進むじゃ駄目かいこれ」
"勇者"ユーシア:「少なくとも「戦う」形式は取らないとまずい。」
海城 セツナ:「じゃあ…それっぽく戦って終わりでもいいんじゃないっすか」
暁 統理:「……そういやそうだったな」 >役割を破壊すると物語が壊れる
海城 セツナ:「嫌っすよ、敵意もないのに真面目にやるなんて」
暗黒神官メイ:「…そうです!よくわかんないけどそう!」
闇魔道士ヒビキ:「そうだね…『あの小説』でも戦ってたしね」
海城 セツナ:「約1名…妙にやる気あるやつもいるけど」
"勇者"ユーシア:「そっちは知らん。なんでだろうなあれ。」
狂戦士ヒカル:「どうして…」 ぶつぶつ
キョウ:「じゃあ神官は倒して残りには降伏してもらおう」
海城 セツナ:「んじゃそれでいいっすかね」
赤崎 喜友名:「じゃあそういう手はずでよろしく頼むよ」
暗黒神官メイ:「ひええ!星空ちゃん!白鳥ちゃん!やるよ!」
闇魔道士ヒビキ:「はいはい…」
海城 セツナ:「本当に手を抜いてもらえると助かるんですけどね…」
狂戦士ヒカル:「はぁ…」
"勇者"ユーシア:「ある程度加減はするだろう……たぶん。」
"勇者"ユーシア:あの暗黒神官は知らん。
暁 統理:「まあ……それなりに」
海城 セツナ:「だといいけどなあ…」
GM:というわけでミドル戦闘ですよ
キョウ:「言ったからには私が」
"勇者"ユーシア:はーい。
Y良香:憑依して
GM:おらっ変身しろっ
暁 統理:「全然気が進まないけど……やるしかないか」
イノセンス:「そういえばどうするんだい?」
海城 セツナ:「同意見っすね」
イノセンス:>統理
白濱良香(SOUND ONLY):「あれ」
白濱良香(SOUND ONLY):「暁さん、変身して大丈夫なんですか?」小声
ギガントシャコ:「…さっさと終わらせたいんでほんと頼みますよ」
"勇者"ユーシア:「こう、目を閉じていたりそっぽ向いた方が良いか?」気遣い>統理
ギガントシャコ:「あー、事情アリでしたね」
暁 統理:「……行け、イノセンス!」
GM:優しい…
イノセンス:「は?」
白濱良香(SOUND ONLY):「えっ」
暁 統理:「いや、隠したかったんだけどな……」
暁 統理:「実はコイツ、変身できるアイドルなんだよ……!」
"勇者"ユーシア:10万ボルトだ!
イノセンス:「!?」
イノセンス:「(事実だけど!事実だけど!)」
"勇者"ユーシア:「そっかー。」
Y良香:「…大丈夫なの、イノセンス」
イノセンス:「ははっ……」
ギガントシャコ:「はあ、そっすか」
イノセンス:「やるしかないだろ…」
暁 統理:「(それしかねぇじゃん!だって俺変身したらバレるし!)」
Y良香:「(確かに、それはそう)」
暁 統理:「(似たようなヒーロー居たし行けるだろ……!)」
ギガントシャコ:「あれか、兄さんは時々いるらしい、呼び出して戦うヒーローって奴か」
ギガントシャコ:「女の子に戦わせる絵面は酷いもんな、そりゃ隠したいよな」
ギガントシャコ:「まあ、ここを出ても内緒にしておくから安心していいっすよ」
イノセンス:「あ、ありがとう…?」
暁 統理:「あー、あー……ま、まあ似たような感じだな」
白濱良香(SOUND ONLY):「(納得したみたい……)」
GM:やさしいせかい
Y良香:「…まぁ大丈夫ならいいわ。変身」"Flavus form"
赤崎 喜友名:「あー、ごちゃごちゃしてるがどうするんだいキミ達は」
イノセンス:「(後で覚えておけよ…!)へ、変身!」
赤崎 喜友名:前面シールド閉めて
イノセンス:なんか光って姿が変わります 姿は。
"勇者"ユーシア:アイドルぽくなったな
マティス:「さて、始めようか?」トンファー装備
暁 統理:「(よし、誤魔化せた……!)」
暗黒神官メイ:「う、うおおぉー!やってやりますよぉー!」
暁 統理:「後は四天王を倒すだけだ」
暁 統理:「……余計なことを言う前に!」(小声で)
"勇者"ユーシア:草
魔剣士レオン:「(大丈夫か?)」
スミレ:後ろの方でゲラゲラ笑ってる
GM:そんなわけで、四天王との戦闘だぜ!
"勇者"ユーシア:あっはい
GM:昼の部はここで終わりにしましょうね
海城 セツナ:へい
"勇者"ユーシア:だいぶお腹いっぱいである
GM:再開は…とりあえず20時半で!
暁 統理:あいよ
"勇者"ユーシア:はーい
マティス:はーい
GM:では一旦お疲れ様でしたー
マティス:お疲れさまでしたー
赤崎 喜友名:はいな
GM:はーい
GM:それではミドル戦です
GM:PCエンゲージの10m前に敵エンゲージあります
海城 セツナ:はーい
GM:四天王の3人が一塊エンゲージです
GM:終了条件は敵全員の降伏で
GM:まあFP0ですね
"勇者"ユーシア:レオン様?レオン様??
魔剣士レオン:勝手にやっていろ!
マティス:不参加決め込んでるの草
GM:ではセットアップから!
海城 セツナ:ええんかお前
"勇者"ユーシア:ホームグラウンド。全判定+1行動値+5
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 59 → 56
GM:確かにホームグラウンド…ホームグラウンドか?
GM:敵はない
マティス:セットなし
"勇者"ユーシア:ここをホームグラウンドって言うのすっげー嫌なんだけどな!!!
赤崎 喜友名:無いゾ
ギガントシャコ:分身の術
暁 統理:《ストライクギフト》
system:[ ギガントシャコ ] MP: 64 → 60
system:[ 暁 統理 ] MP: 69 → 64
暁 統理:イノセンスがギフトの力を得る!
暁 統理:……感じに見えるように、手元のGWマグナムをこっそり弄ってる
イノセンス:「(頼むぜまったく!)」
"勇者"ユーシア:頑張ってる……
GM:はーい
GM:ではイニシアチブ
狂戦士ヒカル:特技使用
"勇者"ユーシア:30ってなんだよ
狂戦士ヒカル:《暴走機関10》 イニシアチブ/自身:シーン中、攻撃のダメージ+10D。【回避値】【魂魄値】の判定-10。
暁 統理:速すぎねぇ!?
狂戦士ヒカル:そのまま行動値30で行動
白濱良香(SOUND ONLY):ひかるちゃんはっや
狂戦士ヒカル:目にも留まらぬ速さで跳躍して、ユーシアに殴りかかる!
"勇者"ユーシア:範囲攻撃じゃないのか
狂戦士ヒカル:武器1:金属バット
攻:〈殴〉+15/白兵(18) C値:12 対:単体 射程:至近 出血2付与
狂戦士ヒカル:2d+18 (2D6+18) > 6[3,3]+18 > 24
狂戦士ヒカル:あ、エンゲージしますね(いい忘れてた)
暁 統理:"暴"じゃん
"勇者"ユーシア:2d6+5>=24[10,2] (2D6+5>=24[10,2]) > 5[1,4]+5 > 10 > 失敗
"勇者"ユーシア:無理無理
狂戦士ヒカル:ダメージ!
赤崎 喜友名:どーする、カバーするか軽減飛ばすか
白濱良香(SOUND ONLY):まぁ…マジカル入ってないひかるちゃんですし…
GM:カバーする?しないほうがいいと思うがね
"勇者"ユーシア:出血って解除マイナーだっけ?
赤崎 喜友名:FP回復
GM:FP回復
ギガントシャコ:流血はFP回復ですね
"勇者"ユーシア:まあ実質マイナーやな!
GM:ダメージ行きますね
白濱良香(SOUND ONLY):クリンナップ薬草でも消えますね一応
"勇者"ユーシア:どうぞ。
狂戦士ヒカル:2d+10d+15 「ふっ……」 バットを叩きつける (2D6+10D6+15) > 6[1,5]+23[1,1,1,1,1,1,2,4,5,6]+15 > 44
狂戦士ヒカル:ひっく…
"勇者"ユーシア:ひっく……
狂戦士ヒカル:殴です
"勇者"ユーシア:異界バリア!
赤崎 喜友名:武器狙い撃ち
"勇者"ユーシア:2d6+8 (2D6+8) > 5[2,3]+8 > 13
system:[ 赤崎 喜友名 ] MP: 57 → 54
赤崎 喜友名:2d+6 軽減 (2D6+6) > 10[4,6]+6 > 16
"勇者"ユーシア:殴だよね?
GM:これ弾かれたんじゃないの?
マティス:ですね
GM:うん
"勇者"ユーシア:防護点が18で
"勇者"ユーシア:自力で13で
"勇者"ユーシア:武器狙い撃ちで防いだ
GM:c(18+13+16) c(18+13+16) > 47
GM:弾いたな!
狂戦士ヒカル:「いい反応…ですね……」
赤崎 喜友名:「ふっ、支援ならお手の物さ。任せてくれ給え」サブショットの実弾で勢い落として
暗黒神官メイ:「ヒエッ」
"勇者"ユーシア:「速さだけでは届かんぞ!」
闇魔道士ヒビキ:「(怖っ)」
"勇者"ユーシア:盛り上げないとね……ほら、世界に忖度しないと
狂戦士ヒカル:演出的に距離をとって終了です
白濱良香(SOUND ONLY):「(あの時の凡人戦線の人たちってこんな気持ちだったのかな…)」
暁 統理:「っぶね!こっち生身だぞ!」
GM:では統理さん
GM:行動20だね
ギガントシャコ:みんな早いんすよね
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 56 → 52
GM:ほんとだよ
赤崎 喜友名:「ソレを選択したのはキミだろう? 文句があるならこの世界と、後やる気ある面々に言ってくれ」
マティス:なんでやろなぁ
暁 統理:なんとタイミングがガバガバなんですよね
暁 統理:ムーブもマイナーもありません
GM:ないんだ…
暁 統理:メジャー、《ジョブ:サモナー》!
暁 統理:イノセンスがギフトを展開する!(いつものギフト:ファントムシーフの演出)
暁 統理:あ、そう言えば効果変更宣言してなかったな。宣言してなかったからバニラでもいいけど >GM
暁 統理:>ファントムシーフの
GM:持ち込んでたんだね(節穴)
GM:今決めていいよ
暁 統理:まあいいや、ライトニングのフリしてもらいます
暁 統理:と言う訳で暗黒神官と闇魔導士のエンゲージに範囲攻撃するよ
暁 統理:2d6+16 「ここは……炎だ、イノセンス!」 (2D6+16) > 7[3,4]+16 > 23
イノセンス:「炎!?」
GM:回避判定しまーす
暁 統理:(手元でギフト:フレイムをこっそりセット)
"勇者"ユーシア:かえんほうしゃだ!
闇魔道士ヒビキ:2d+12>=23 「なんか打ってきたよ!?」 (2D6+12>=23[12,2]) > 8[2,6]+12 > 20 > 失敗
暗黒神官メイ:2d+10>=23 「ひー!」 (2D6+10>=23[12,2]) > 2[1,1]+10 > 12 > 自動失敗
暗黒神官メイ:どうしてっ!!
暁 統理:決まってるだろ
暁 統理:《追撃》入れよう
赤崎 喜友名:アシストショット(3MP)
赤崎 喜友名:2d+6増やしてくだち
system:[ 赤崎 喜友名 ] MP: 54 → 51
暁 統理:実はさっきアイテムを買っていた!
暁 統理:投げ込んだのは……小麦粉!
GM:!?
暁 統理:雑なファンタジー世界に、小麦粉は特攻!
"勇者"ユーシア:開けたところで粉塵爆発を起こすな
闇魔道士ヒビキ:出たね雑粉塵爆発!
暁 統理:暗黒神官メイがファンブルしたのは必然!
暁 統理:2d6+34+2d6+6+3d6 爆発攻撃だ! (2D6+34+2D6+6+3D6) > 6[2,4]+34+11[5,6]+6+8[1,3,4] > 65
イノセンス:「(そうはならんやろ)」
暗黒神官メイ:ひい!
暗黒神官メイ:「ぷ、ぷろてくしょん!」
暗黒神官メイ:《防御魔法》 DR直後/範囲/至近:ダメージ軽減3D点。
暗黒神官メイ:65-3d (65-3D6) > 65-10[1,3,6] > 55
闇魔道士ヒビキ:炎耐性は5だよ!
闇魔道士ヒビキ:あっ…
system:[ 闇魔道士ヒビキ ] FP: 50 → 0
マティス:あっ。
暗黒神官メイ:3なので52点!
system:[ 暗黒神官メイ ] FP: 63 → 11
闇魔道士ヒビキ:「あっつ!なんで小麦粉が爆発するの!?」
闇魔道士ヒビキ:ごろごろ転がってダウンします
白濱良香(SOUND ONLY):「粉塵爆発…本当にやるのは初めて見たかも」
暁 統理:「上手いことやれたのはいいんだけどさ」
暁 統理:「なんか釈然としないんだよな……」
暗黒神官メイ:「こ、これが噂に聞く…」
赤崎 喜友名:「ファンタジー物で何故かよく見る粉塵爆発と言うモノかアレは」
赤崎 喜友名:「いや現実にもあるが」
イノセンス:「マティス、現実ではこうはならないぞ」
ギガントシャコ:「何でもありっすね」
"勇者"ユーシア:「まあ異世界?だからな」
マティス:「何を今更」
暁 統理:※開けた場所で粉塵爆発は起きません
暁 統理:みたいな注釈が入ってターンエンド
GM:粉塵爆発で四天王を1人やっつけたぞ
GM:マティスだね
system:[ 暁 統理 ] MP: 64 → 57
白濱良香(SOUND ONLY):閉所で起こる現象だしなあれ…
マティス:さて、どこに仕掛けてもいいのだが
赤崎 喜友名:目の前でも良いよ、私トライショットあるから
赤崎 喜友名:こっから向こうと手前両方狙える
マティス:にゃるほど
マティス:じゃあひかるちゃんに行こう
GM:かもーん
マティス:ムーブマイナーなし
マティス:メジャー、空間膨張
system:[ マティス ] MP: 51 → 41
マティス:2d6+16 命中 (2D6+16) > 5[2,3]+16 > 21
狂戦士ヒカル:2d=12 (2D6=12) > 5[1,4] > 5 > 失敗
狂戦士ヒカル:あたりました
マティス:DR前、オーヴァーエネルギーと言って
system:[ マティス ] MP: 41 → 34
マティス:「ひかる」
マティス:「ちゃんと受け身、取ってね」
狂戦士ヒカル:b
マティス:2d6+27+3d6+1d+8 光 「はっ!」 何の飾り気もない正拳! (2D6+27+3D6+1D6+8) > 10[4,6]+27+13[3,5,5]+4[4]+8 > 62
マティス:耐性-5
狂戦士ヒカル:めっちゃ痛いんですが…
狂戦士ヒカル:光は…0ですね
system:[ 狂戦士ヒカル ] FP: 80 → 18
狂戦士ヒカル:「…避けられませんが、その分耐えられる…ようですね」
狂戦士ヒカル:もう軽く殴られれば倒れますけど…
"勇者"ユーシア:指先一つでダウンしそう
マティス:「やるね」
ギガントシャコ:「おーこわ」
白濱良香(SOUND ONLY):「キョウちゃん、あんまり熱くならないでってば」
GM:んじゃメタガ
マティス:「…わかってるよ」
赤崎 喜友名:「うむ、では耐久実験と行こうでは無いか」
狂戦士ヒカル:(多分正拳突きを腹筋で受け止めてる
赤崎 喜友名:マイナーエネルギー収束
赤崎 喜友名:メジャートライショット(6MP)
赤崎 喜友名:グラビティブラスト(ダークバレット)で残り2人に撃ちます
赤崎 喜友名:2d+14 命中 (2D6+14) > 8[3,5]+14 > 22
暗黒神官メイ:「やばっ…」
暗黒神官メイ:2d+10>=22 (2D6+10>=22[12,2]) > 11[5,6]+10 > 21 > 失敗
暗黒神官メイ:うあー!
赤崎 喜友名:やる気は見えた
"勇者"ユーシア:すごくがんばった
狂戦士ヒカル:2d=12 (2D6=12) > 7[2,5] > 7 > 失敗
GM:両者命中だ
赤崎 喜友名:「重力砲エネルギー出力増加! さて、実験と行こうでは無いか!」
赤崎 喜友名:2d+19+2d 闇 (2D6+19+2D6) > 4[1,3]+19+5[1,4] > 28
system:[ 赤崎 喜友名 ] MP: 51 → 40
暗黒神官メイ:闇耐性1しかありません!
system:[ 暗黒神官メイ ] FP: 11 → -16
"勇者"ユーシア:お前暗黒神官……
system:[ 狂戦士ヒカル ] FP: 18 → -10
赤崎 喜友名:名前についてても闇属性耐性が高いとは限らんから
狂戦士ヒカル:闇耐性0ですね
赤崎 喜友名:素通ししたわ
マティス:ロールと能力が一致しているとは誰も
ギガントシャコ:ドラゴンだってドラゴン効果抜群じゃん
狂戦士ヒカル:「うっ」
狂戦士ヒカル:倒れる…際に手に持ったバットがすっぽ抜けて飛翔する
狂戦士ヒカル:《リベンジバイト》
暁 統理:うわっ
マティス:草
狂戦士ヒカル:28点です
system:[ 赤崎 喜友名 ] FP: 62 → 34
GM:ごちーんってロボに当たります
赤崎 喜友名:「狂戦士…うむ、認識を改めたぞ」
赤崎 喜友名:「やはりやばい奴では無いか…?」
イノセンス:「うん」
暁 統理:「まあ……」
白濱良香(SOUND ONLY):「………」
赤崎 喜友名:「そしてロールも正しい気がするぞ、私が何故狂戦士かって自分の胸に聞くと良いと思うよ!」
GM:ともあれ倒れます
ギガントシャコ:「コレで終わりっすか?」
狂戦士ヒカル:「………」 倒れながら目をそらす
マティス:「あっちの剣士が来ないなら」
"勇者"ユーシア:「まあ一人参戦してないが……」そもそもやるきがない
赤崎 喜友名:「まぁやる気無いなら良いでは無いか」
魔剣士レオン:「ああ、好きに通るがいい」
マティス:「剣士…チンピラ?まぁ剣士」
ギガントシャコ:「はぁ…よかった」
赤崎 喜友名:「そうさせてもらおうかね」
ギガントシャコ:「楽できるならさせてもらいましょうかね…」
GM:というわけで勝利!
"勇者"ユーシア:やったぜ
暁 統理:「通れるんならいいけど……」
GM:最初の範囲攻撃が痛かった(小並)
暗黒神官メイ:「あ、待って待って!」
白濱 良香:変身解除してー
暗黒神官メイ:「それっ、《ヒーリング》!」
暗黒神官メイ:赤崎さんの機体に魔法をかける
暗黒神官メイ:8d6 (8D6) > 29[1,2,3,3,4,5,5,6] > 29
暗黒神官メイ:29点回復するよ!
赤崎 喜友名:「おお、助かるよ」
system:[ 赤崎 喜友名 ] FP: 34 → 62
ソウ:「便利やねぇファンタジー」
暗黒神官メイ:「がんばってね!」
赤崎 喜友名:「無機生物にも効果あるのは理屈は分からないが…ま、今更細かいことをこの世界で気にしては駄目だろう」
暁 統理:「それでいいのかよ四天王」
魔剣士レオン:「……それでいいのか?いや、お前が良いのなら何も言わんが」
赤崎 喜友名:「研究者的には気になる所だがね」
白濱 良香:「ひかるちゃん、ごめん、大丈夫?」
赤崎 喜友名:「こいつは接収しておくとするか…」釘バット回収しておくとしよう
赤崎 喜友名:危険物
狂戦士ヒカル:「大丈夫ですよ」 ケロリ
キョウ:「そこそこしっかり殴ったはずなんだけど」
狂戦士ヒカル:「こんな世界だから…ではないでしょうか」
海城 セツナ:「はあ…」
白濱 良香:「そ、そういうものなの…」
魔剣士レオン:「付き合いきれんな…」
赤崎 喜友名:「というか何だね、アレかい。君達も知り合い、と」
赤崎 喜友名:「世界が狭いからとは言え、あまりにも君等の知り合いが多いのでは無いか?」
魔剣士レオン:「おいメイ!せっかくだ、あたりを見て回るぞ!」
海城 セツナ:「そういやそうだな」
"勇者"ユーシア:「もしや魔王も……」
白濱 良香:「え、えぇと…」
暁 統理:「……気のせいだろ、多分」
赤崎 喜友名:「ああ、その可能性はあるだろう」
暁 統理:「気のせいってことにしておいてくれ」
アカネ:「魔王に聞けよ魔王にさ」
暗黒神官メイ:「ああっ!待ってくださ―いレオン様ー!」
暁 統理:「頭痛くなってきたから……」
GM:レオンとメイはいってしまいます
海城 セツナ:「なんだったんだアレ」
赤崎 喜友名:「知らないが、まぁ良いんじゃないか?」
イノセンス:「さあ」
闇魔道士ヒビキ:「ああ、魔王ね…」
赤崎 喜友名:「私もフリーなら自由にこの狭い世界とは言え、見て回って見たかった物だよ」
闇魔道士ヒビキ:「うん、魔王ね…」 目をそらす
海城 セツナ:「そこは賛成っすけど」
赤崎 喜友名:「うむ…うむ!」
海城 セツナ:「俺も趣味はぶらぶらすることだし、どーせなら歩いてるうちに全部終わってくれりゃいいんすけどね」
白濱 良香:「なんか嫌な予感してきた…」(ひびきの反応見て
"勇者"ユーシア:「問題ある奴か……」
赤崎 喜友名:「君達の知り合いが知っているのなら、君等に縁がある者なんだろう。それも高確率で」
闇魔道士ヒビキ:「…察してる通り、私の友達だね」
海城 セツナ:「あんたら、疫病神か?」
海城 セツナ:「お祓いにでも行きなよ」
白濱 良香:「あぁ…」(察し)
赤崎 喜友名:「こういう事態が起きないように手綱は握っておいてくれ…全く」
赤崎 喜友名:でもこいつも問題起こしそうな側
白濱 良香:「…ここから出たらそうします」
闇魔道士ヒビキ:「ひどいよ!?私だって巻き込まれている側ですからね!?」
"勇者"ユーシア:「…………うん?」
"勇者"ユーシア:「これは……誰狙いなのだ?」
暁 統理:「さあ……?」
イノセンス:「っていうと…?」
海城 セツナ:「あんたじゃないのか?」
海城 セツナ:「勇者なんだろ?」
赤崎 喜友名:「まさか。確かにユーシアは勇者だが、あのチバシティには勇者は一人や二人じゃないぞ?」
"勇者"ユーシア:「それにしては私の知り合いが巻き込まれていない。」
海城 セツナ:「そういやそうっすね」
"勇者"ユーシア:「つまり本来は君たちのどちらかを狙っていたのではないか?」>二人
海城 セツナ:「まあ…その方が確率高そうだよなあ」
赤崎 喜友名:「少し前に勇者の群れが殴り込みに来ていたからね。尤も、多くは帰っていったようだがね」
赤崎 喜友名:「まぁ関係者がそこに固まりすぎているんだ」
"勇者"ユーシア:「……大雑把な所為でよく判らないことになっているが。」
闇魔道士ヒビキ:「……えーっと」
白濱 良香:
闇魔道士ヒビキ:「多分、その対象の話」
闇魔道士ヒビキ:「全員だよ」
海城 セツナ:「…はぁ?」
海城 セツナ:「そりゃどういうことっすか」
赤崎 喜友名:「ふむ、続けてくれ給え」
狂戦士ヒカル:「…ああ。皆さんの姿、覚えがあると、思ったら…」
狂戦士ヒカル:「あの小説の」
白濱 良香:「小説?」
闇魔道士ヒビキ:「うん…。この世界、小説をもとにした世界ってことには気づいてる?」
赤崎 喜友名:「…小説というキーワードは確かに先にもちらっと聞いたな」
海城 セツナ:「…あぁ…猛烈にくだらない理由が分かってきた気がするな…」
"勇者"ユーシア:「そのような話だったな。」
闇魔道士ヒビキ:「その小説の主人公…だと思われるのが、キミたちだ」
白濱 良香:「本に入るギフトがどうこうって…」
闇魔道士ヒビキ:「マティスとミラ…統理さんは間違いない」
海城 セツナ:「もしかして、その小説の登場人物に似てるから引っ張られたとかじゃないよな…」
狂戦士ヒカル:「似てると言うか…」
狂戦士ヒカル:「そのもの、だと思います…」
海城 セツナ:「はあ…?」
暁 統理:「………」
闇魔道士ヒビキ:「あはは…」
赤崎 喜友名:「何だその話は」
海城 セツナ:「そんな偶然を信じろって言うんすか…」
闇魔道士ヒビキ:「これはね…」
"勇者"ユーシア:「どこの同人誌だ」
赤崎 喜友名:「勇者は確かに、この手のならいるだろうが…」ユーシア見つつ
闇魔道士ヒビキ:「ヒーローたちをモデルに、私たちの友達、一条寺やよいが執筆した」
闇魔道士ヒビキ:「クソ小説だよ」
"勇者"ユーシア:こいつ活動歴としては1999年からだからな
海城 セツナ:「…………」
白濱 良香:「やっぱり…」
海城 セツナ:「つまりなんだ、そのやよいとやらの思いつきにたまたま合致したから」
狂戦士ヒカル:「あれ、すごくつまらなかった…ですね」
白濱 良香:「本に入れるなら…自作した本でもいいってこと…」
暁 統理:こいつ今ミラージュって言いかけやがった
→ってことはミラージュをモデルにした
→この面子が小説を読めばミラージュってバレる
暁 統理:「……燃やすか、小説!」
海城 セツナ:「俺はこんな事に付き合う羽目になったのか?」
海城 セツナ:「やばいな…」
"勇者"ユーシア:草
赤崎 喜友名:「やばいな」伝染
白濱 良香:「その…一乗寺さん、ヒーローの情報収集とか凄くしてて」
イノセンス:「……うん?」
海城 セツナ:「誰っすかそいつ…」
イノセンス:「僕はヒーローとして活動してない気がする」
白濱 良香:「多分その調査網に引っかかったんだと…思います」
"勇者"ユーシア:統理が自分の関与しないところで正体バレのピンチ喰らってる……
赤崎 喜友名:「私も正直言ってヒーローかと言われると怪しい所だぞ? 普段は研究メインだからね」
"勇者"ユーシア:「うむ……うむ!燃やそう。」
海城 セツナ:「俺…ふつーに楽そうな仕事ばっか回してもらってた気がするんですけどね」
闇魔道士ヒビキ:「イノセンスに関しては…わかんない。君は元の小説にいなかったはずなんだけど」
"勇者"ユーシア:統理の引き込まれたタイミングがPやってた時だからワンセットで引き込まれた説。
赤崎 喜友名:だろうなって
狂戦士ヒカル:「一度でも活動してれば…やよいさんには、捕捉されますね」
白濱 良香:まぁアイドルどうこうは報道されてるし
海城 セツナ:「そりゃすげえな」
白濱 良香:そこからインスパイアされててもおかしくは…ない?
海城 セツナ:「よくもまあ俺みたいな奴を書こうと思ったもんっすね」
"勇者"ユーシア:「待て。まさか魔王は」
赤崎 喜友名:「私もあんまり人のことは言えないが、こういうのだぞこういうの」
赤崎 喜友名:「choice所が不可思議すぎる」
狂戦士ヒカル:「…ギガントシャコさん、やっぱり」
闇魔道士ヒビキ:「ああうん…」
海城 セツナ:「…あぁ…もしかしてあれか、ファンタジーでいう『盗賊』枠を忍者で代用してたのかな」
狂戦士ヒカル:セツナの姿を見て
海城 セツナ:「一応それっぽいことはしたもんなあ…」
狂戦士ヒカル:「いえ、どうにも小説で読んだのと印象が異なってて…」
海城 セツナ:「はあ…」
狂戦士ヒカル:「多分…捏造されていますね」
海城 セツナ:「………」
"勇者"ユーシア:「……」
闇魔道士ヒビキ:「魔王は作者、一条寺やよい。その人だ」
白濱 良香:(頭を抱える)
海城 セツナ:「あー…一度聞いたことあるなこういうの、夢小説とかだったっけ?」
狂戦士ヒカル:こくこく
赤崎 喜友名:「黒歴史を紐解いているのかぁ私達は」
海城 セツナ:「頭痛くなってきたな…」
闇魔道士ヒビキ:「うん…」
海城 セツナ:「酒のんだ俺の夢だったほうがマシだったっすね」
白濱 良香:「ってことは、ムツキさんはやっぱりシロさんかな」
赤崎 喜友名:「黒歴史というか現在進行系のモノだろうけど」
白濱 良香:「ひびきちゃんの見た目なのが不思議だけど」
"勇者"ユーシア:「本人がノリに乗っている気がするのだが。」
海城 セツナ:「そうと分かれば…もうさっさと全部終わらせて帰りてえっすね」
赤崎 喜友名:「確か、先のギフトとやらは改変の力があるのだろう?」
闇魔道士ヒビキ:「忘れてた…」
海城 セツナ:「なんもないでしょ、これ」
村娘ムツキ:「?」
赤崎 喜友名:「その改変の影響も、少しはあるかもしれないね」
闇魔道士ヒビキ:「…この子は何なんだろうね」
海城 セツナ:「ヴィランの仕業かなあって思ってたんだがなあ…」
白濱 良香:「あれ、違った?」
"勇者"ユーシア:「いや、あー……どうなんだ?」
海城 セツナ:「双子の姉妹とかじゃねえんすか?」
闇魔道士ヒビキ:「いや、たしかに元の小説ではシロっぽかったけど」
暁 統理:「……今、俺らビジュアル被り何だったんだってなってるじゃん」
狂戦士ヒカル:「ヴィランの仕業では…ないとは思いますね。勘…ですけど」
暁 統理:「伏線にしようと思って忘れてた、とか……」 >村娘の見た目
白濱 良香:「………あー」
狂戦士ヒカル:「………」
闇魔道士ヒビキ:「ありえる」
海城 セツナ:「冗談っすよね?」
暁 統理:「今ここまで冗談みたいなことしか起こってないんだよ!」
海城 セツナ:「そりゃそうっすけどねえ…」
海城 セツナ:「はあ…ちょっと気ぃ張ってたのがマジで馬鹿みたいだ…」
赤崎 喜友名:「ギフトで厄介なことをしている組織があるとは聞いているが…そこの実験の一貫かね?」
イノセンス:「事実は小説より…いや、これ小説だったなぁ」
"勇者"ユーシア:「そもそも地形が途中で飽きた感に溢れているからな……」
赤崎 喜友名:「実際本人が複数、しかもブレードなども混ざってるからな」
赤崎 喜友名:「解決しなければ向こう側の世界の人物がそのままそっくり消えることになるだろうな」
"勇者"ユーシア:やべーぞ!
海城 セツナ:(あまりのしょうもなさに耐えきれず川岸で寝そべり始める)
海城 セツナ:「空が青いなあ」
闇魔道士ヒビキ:「いや、うん…多分原因は私たち…なんだけど…」
闇魔道士ヒビキ:「…進みがてら話すよ、うん」
"勇者"ユーシア:「そうだな……」<進みがてら
赤崎 喜友名:「ネタバラシを聞いた所では極めてどうしようも無い事件のようには一見では見えるが…」
赤崎 喜友名:「これ、案外想像以上に危険では無いか?」
"勇者"ユーシア:「このまま戻らなかったらHAの首魁が消える訳だ。」
暁 統理:「今絶賛想像を下回ってる最中だけどな」
狂戦士ヒカル:「…そう言われると、たしかに」
赤崎 喜友名:「私はねぇ、力自体は問題無いと思うんだよ。結局使い手次第だからね」
赤崎 喜友名:「どういう理由かは知らないが、危険な場所に力、ギフトがあったのが問題だねこれは」
赤崎 喜友名:「ちゃんと管理したまえ! 戻ったらね!」
闇魔道士ヒビキ:「はい…」
ソウ:「バカとハサミは使いよう、包丁も振り回せば凶器…ってね」
暁 統理:何とも言えない視線でひびきを見て
暁 統理:「はぁ~~~」
イノセンス:「統理、それぐらいにね、うん…」
白濱 良香:「とりあえず…凶悪犯とかじゃなくてよかったような、気が抜けたような…」
"勇者"ユーシア:「どちらにせよこの騒動の危険性は変わらないわけだが」
闇魔道士ヒビキ:「うぅ…」 しゅんとしている
暁 統理:「行くかぁ……」
赤崎 喜友名:「そんな所だね」危険性
海城 セツナ:「話終わったっすか?」
ソウ:「やよいには一度お灸を据えておかんとあかんね」
狂戦士ヒカル:「そうですね」
狂戦士ヒカル:「行きましょう」
GM:じゃあそんな感じで…
GM:一行は魔王城に挑みます
GM:シーンエンドですね
"勇者"ユーシア:はーい
●シーン7:魔王城を攻略せよ!
GM:シーンプレイヤー:PC1GM:>魔王城の内部に足を踏み入れたキミ達(と四天王2人)。
>内部は複数の層に分かれており、それぞれに固有の障害があるようだ。
>それぞれの得意分野を活かしつつ、魔王の元を目指そう。
GM:あ、後村人もいるわ
赤崎 喜友名:まだいるのか
赤崎 喜友名:まぁ置いていけないならそうなのだろうが
村娘ムツキ:中見たことないので…
暁 統理:観光気分かよ
"勇者"ユーシア:なんか能力判定要求して来てるぞ
村娘ムツキ:実質観光では?
GM:特殊な情報収集シーンです
GM:キミたちの目の前には、大きな扉がある
GM:だが鍵がかかっているようだ
GM:そして、周囲を羽虫のような小型ゴーレムが飛び回っている
GM:ハリ○タのスニ○チです
暁 統理:「なあアレ……」
GM:高速で飛び回るそれが鍵を持っているようだぞ
イノセンス:「スニ…」
白濱 良香:(きょろきょろと箒を探してみる)
GM:・第一層の障害(【命中】20)
・ヒビキとヒカルに話を聞く(判定不要)
"勇者"ユーシア:「侵入者撃退と言うよりはこれは……」
"勇者"ユーシア:命中高い奴がんば
海城 セツナ:「みたことあんなあ…これ」
海城 セツナ:なんか16あるやついたろ、頑張ってくれ
赤崎 喜友名:「如何にもなギミック、仕掛けだねぇこれは」
ソウ:「輸入したんやろうな…アレから。設定を」
赤崎 喜友名:やばい命中の人に頑張ってもらおう
白濱 良香:あっはい
狂戦士ヒカル:「でしょうね…」
GM:一応情報収集扱いですわ
GM:(財産とか使える)
暁 統理:銭投げかな?
GM:かもしれない
闇魔道士ヒビキ:「確か…この障害は5層まであったはずだ」
"勇者"ユーシア:まあリソース無しでも当たるでしょ。なんなら命中下がる装備外せば良いし
闇魔道士ヒビキ:「地の文で片付けられていたから内容はわからないけど」
白濱 良香:「そういうイベントって見せ場じゃないの…」
狂戦士ヒカル:「やよいさんですからね…」
海城 セツナ:「はあ…」
暁 統理:「描写何行だったんだよそれ」
"勇者"ユーシア:「考えるのがほら……」
闇魔道士ヒビキ:「二行くらい」
闇魔道士ヒビキ:「読んでて頭痛くなった」
"勇者"ユーシア:「むしろ何に尺を取っていたのだその小説は」
暁 統理:「お、おう……お疲れ……」
アカネ:「戦闘描写じゃねぇの。ヒーローマニアだし」
イノセンス:「なんだかんだ読んであげたんだな…」
暁 統理:←読書は割とする人
赤崎 喜友名:「察している通り、というかそこの実物読んだ人もあまりおもしろくなかったという率直な意見聞く感じ」
赤崎 喜友名:「まぁ…そういうことなんだろう。設定自体もかなり乱雑な物であったしな」
白濱 良香:「と、とにかく鍵、鍵だね!」
海城 セツナ:「はあ…人の話に付き合うなんてもう二度とゴメンっすね」
白濱 良香:箒はあったとしても乗れる気がしないしスカイボードを使おう
GM:可哀想に…
白濱 良香:装備変えても?
GM:あ、別に良いですよ
白濱 良香:普段装備してるヴァリアントエッジを外す。これ実は命中落ちるんだ
白濱 良香:2d6+17 命中 「い、いきますっ」 (2D6+17) > 7[2,5]+17 > 24
GM:余裕の成功だ
白濱 良香:練習の成果が出ている感じの飛行感で
白濱 良香:無事にスニなんとかをゲットだ
白濱 良香:(荒野の時との比較)
GM:うむ
GM:無事先へ進むことができるぞ
"勇者"ユーシア:2Fへ
GM:では2Fに進むとですね…
GM:今度はユーシアと赤崎の知り合いがいるわけですね
NPC:「…よく来たわね勇者共」
※ラエちゃん
"勇者"ユーシア:「お前も巻き込まれたか。」流石に同情する目になってる
イノセンス:(察する)
赤崎 喜友名:「なぁこれ配置おかしいんじゃないか?」
NPC:「アンタ達の旅路もここまでよ」
海城 セツナ:「誰っすか」
赤崎 喜友名:「ガチ魔王。」
海城 セツナ:「はあ…」
イノセンス:「えぇ…?」
暁 統理:「それMAP構成見た時に言ってほしかったな」 >配置おかしいんじゃないか?
"勇者"ユーシア:「知り合いの魔王だ。」
海城 セツナ:「俺は一体何につきあわされているんだ?」
闇魔道士ヒビキ:「ガチ魔王を道中の障害で片付けるやついる?」
NPC:「そうよ!正真正銘本物の魔王よ!異世界のだけど!」
赤崎 喜友名:「元魔王で追放されて今は前座扱い…」
赤崎 喜友名:「かわいそう」
狂戦士ヒカル:「かわいそう…」
海城 セツナ:「ついていけねえっすよ会話に」
暁 統理:「苦労してるんだな……」
NPC:「誰が魔王城の警備魔物よ!!!!」
"勇者"ユーシア:「うむ……」
赤崎 喜友名:「と言ってもなぁ。配置については君等の知り合いの方が多かったから我々は分からなかった訳でな」
NPC:「ああもう、ロールだかなんだか知らないけど忌々しいわね!」
"勇者"ユーシア:しかもバイト代とかも出ないんだぜこれ
海城 セツナ:「ヒーローになってからの知り合いがほぼ皆無な事に喜ぶべきなのか悲しむべきなのか…」
海城 セツナ:「…深く考えてもなんにも出ないな、先に早く進もう…」
暁 統理:「んじゃ、俺ら先に行くんで……」 魔王の横をスルー
GM:あんまりすぎる
NPC:(にっこり)
NPC:電撃魔法撃ちますね
海城 セツナ:「あー…やっぱダメっすか」
NPC:「悪いわね、ロールって奴よ」
暁 統理:「うおっ!?」
海城 セツナ:「付き合わないとダメっすか」
NPC:「それ以上にイライラしてるの!鬱憤溜まってる訳わかる!?」
"勇者"ユーシア:「(口実だな)」
赤崎 喜友名:「分かっていたがこれはアレだね」
暁 統理:「わかんねぇよ!」
闇魔道士ヒビキ:「気持ちはわかるけどさぁ!」 電撃避けつつ
赤崎 喜友名:「八つ当たりさ!」
"勇者"ユーシア:「それを掻い潜れという事だろうな」
GM:魔王様の電撃魔法を避けよう!
・第二層の障害(【魂魄】18)
NPC:「通りたかったら鍵取りに来てみなさい!私の魔法をかいくぐって!」
暁 統理:魂魄高い奴!
赤崎 喜友名:うむ、イノセンス君頑張ってくれ給え
赤崎 喜友名:我2
"勇者"ユーシア:6
GM:2
暁 統理:はい……(12)
"勇者"ユーシア:魂魄ゴミ屑多くない?
GM:ちなみに、2人に話を聞くのもありと言っておきます
赤崎 喜友名:良いか
赤崎 喜友名:近接軸だと魂魄上げづらい
赤崎 喜友名:というか魔法型じゃないと基本魂魄低め
白濱 良香:あ、一応6ですとだけ
赤崎 喜友名:うむ、それは少し思っていた
白濱 良香:(魂魄
赤崎 喜友名:>聞き込み
白濱 良香:そうですね。
海城 セツナ:9っすね魂魄
赤崎 喜友名:何要求されるか分からんしどうすっかなぁって顔はしていた
GM:判定は5回あります(全5層)
GM:はい
暁 統理:ここは……突破しておくか
海城 セツナ:だろうなあ
"勇者"ユーシア:まあ統理に任せよう
赤崎 喜友名:手番足りないな
警備魔物ラエちゃん:名前これにしとこ
赤崎 喜友名:1サイクル5手番なんだ
GM:不敬…
赤崎 喜友名:時間制限あるとも無いとも言われてないならさっさと進むしか無いな!
GM:まあ、判定に困れば聞いてみるがいい
暁 統理:2d6+12>=18 「……イノセンス!」 (2D6+12>=18[12,2]) > 6[3,3]+12 > 18 > 成功
暁 統理:イノセンスの10万ボルト!
イノセンス:「えっ」
"勇者"ユーシア:えっ
警備魔物ラエちゃん:えっ
海城 セツナ:「(なんか本人すげー困惑してんな)」
"勇者"ユーシア:あいつタイプなんだ?ノーマル?
警備魔物ラエちゃん:魔王
赤崎 喜友名:あく
イノセンス:いわタイプ
暁 統理:マルチタイプでしょ(ギフト:ライトニングをセットしてでんじは撃ってもらおう)
イノセンス:「え、えーい…」
イノセンス:バリバリ
警備魔物ラエちゃん:「あ痛った!」
"勇者"ユーシア:「アイドル凄いですね。」
暁 統理:BS:マヒ
警備魔物ラエちゃん:ラエちゃんはしびれてうごけない!
イノセンス:「アイドルってなんなんだろうか」
赤崎 喜友名:「ネットでも掛けて放置していこうそうしよう」ネット弾ばすんと打ち込んでおいて
警備魔物ラエちゃん:「ンな事しなくても追いかけたりしないわよ」
警備魔物ラエちゃん:「私の仕事"ロール"はここまでだもの」
闇魔道士ヒビキ:「ごめんなさいごめんなさい…」 謝りつつ横を通る
海城 セツナ:「そりゃどうも」
赤崎 喜友名:「執念:足りてるからなぁ…まぁ、進むとしようかね」
警備魔物ラエちゃん:「あ、喜友名」
暁 統理:「よし、次だ次……」
海城 セツナ:「どんだけくだらなくても付き合わなきゃならないってのは同情しますよ」
赤崎 喜友名:「うん? 何だい」
警備魔物ラエちゃん:「私の分まで魔王ぶん殴っといて」
赤崎 喜友名:「善処はするよ」
赤崎 喜友名:「どっちにしても倒さねば終わらんだろうからね」
警備魔物ラエちゃん:「んじゃいってらっしゃい」
GM:では一行は先へと進む…
"勇者"ユーシア:「では行くとしようか」
GM:第三層はパット見何もないようだが…
GM:どうやら吊り天井になっていて、それが落ちる前に通路の先にあるスイッチを押さないといけないようだ
GM:・第三層の障害(【行動】22)
赤崎 喜友名:マジで行動値出てきたよ
"勇者"ユーシア:高い人任せた
海城 セツナ:20のやつおるが
赤崎 喜友名:動いたな
GM:動いたわね
赤崎 喜友名:じゃあ私だな
GM:あとはうん、財産使えるからね!
"勇者"ユーシア:まあ私がやっても良いのだが。
赤崎 喜友名:そういえば情報収集扱いだったな
"勇者"ユーシア:えーとちょっと待とう。
赤崎 喜友名:ナビボイス、行けるな?
海城 セツナ:金ないッスねえ
"勇者"ユーシア:心魂と回避それぞれ幾つ?
"勇者"ユーシア:私は11の5
赤崎 喜友名:両方9や
海城 セツナ:回避11の心魂8
白濱 良香:残り考えながら進めないとだもんな…
"勇者"ユーシア:回避はセツナで心魂は私、行動赤崎
"勇者"ユーシア:こうっぽいな
赤崎 喜友名:じゃあナビボイスと叫んで判定しましょうかね
GM:どうぞー
赤崎 喜友名:2d+15+1>=22 (2D6+16>=22[12,2]) > 8[3,5]+16 > 24 > 成功
赤崎 喜友名:問題無く
GM:うむ
赤崎 喜友名:「ドライブ、出力上げていくとしようかね」
赤崎 喜友名:距離稼ぐためにフック射出してボタン叩き
赤崎 喜友名:バスンとな
GM:ガコン と吊り天井が止まる
GM:一行は先へと進む…
海城 セツナ:「…誰もいなかったなここ」
海城 セツナ:「所々に力尽きた形跡を感じられるっすね…」
GM:さて、だが第四層へ足を踏み入れたキミ達を銃弾の嵐が襲う!
"勇者"ユーシア:「そうだな……」
白濱 良香:「吊り天井の罠だから…でしょうか」
"勇者"ユーシア:「吊り天井なら落ちてきて支える役とかあるだろうに……」
海城 セツナ:「難易度の振れ幅がおかしい気もするっすね…」
暁 統理:「うわっ!なんだこれ!」
暁 統理:>弾幕
イノセンス:「うおわぁっ!?」
スミレ:「おー」
海城 セツナ:「うお…!びっくりした」
"勇者"ユーシア:「どうなってるのだこれは」
赤崎 喜友名:「正直ちょっとだけびっくりしたぞ」
狂戦士ヒカル:「これは…銃弾?」 手刀で弾きながら
海城 セツナ:「急に現実的な手段でこっちを殺しにかかってきてるっすね」
白濱 良香:「じ、銃弾?」
赤崎 喜友名:「うむ! それも思ったぞ! やる気の振れ幅おかしくないか?」
GM:銃弾の発射源に人影!
海城 セツナ:「技術力どうなってんだ?」
白濱 良香:「銃撃ってことは、ラーメン屋さん達かな…?」
海城 セツナ:「…やめてくれ、これ以上俺の頭が痛くなるような発言は…」
織田信長:「そう!銃撃といえばこのわし!」
※ノッブ
海城 セツナ:「なんで銃弾を浴びながらラーメン屋が出てくるんだ…」
闇魔道士ヒビキ:「誰だよ?!」
赤崎 喜友名:「ラーメン屋が銃持ってるってだけで物騒なワードなのだがチバシティでは…」よくあることなのだろうかと思い
織田信長:「夏の海の第六天魔王、織田信長であるぞ!!」
赤崎 喜友名:「いや本当誰だアレ」
白濱 良香:「ごめんなさい人違いでした」
海城 セツナ:「誰だアレ」
GM:なんでロックされてるの
赤崎 喜友名:「君等の知り合い…知り合い?」
GM:あ、ロックだからか…
"勇者"ユーシア:「(知り合いはいるか?と言う目)」
暁 統理:「いや……」
海城 セツナ:「こんな奴がいたら末代までの恥っすよ」
白濱 良香:(首を横に振る)
赤崎 喜友名:「知らない人が湧いてきたぞ」
海城 セツナ:「なんで信長で女性なんだ?」
狂戦士ヒカル:「知らない信長さんですね…」
海城 セツナ:「なんで夏で海なんだ?」
織田信長:「社会の授業受け取らんのか!?」
イノセンス:「わからん…何もかも…」
赤崎 喜友名:「オダナガなら聞いたことあるがな」
海城 セツナ:この世界どっちだっけ…
織田信長:「これを見よ!」
海城 セツナ:オダナガの方だっけ…
赤崎 喜友名:多分両方いてもおかしくない
イノセンス:オダナガの方
"勇者"ユーシア:なんなら沢山居る
イノセンス:でもどっちもいる
織田信長:「天下に轟く名刀、へし切長谷部であるぞ!!!」
織田信長:>ギター
"勇者"ユーシア:「ギターであったか。」
海城 セツナ:「…やばいな、幻覚まで見えてきたぞ」
狂戦士ヒカル:「………」
アカネ:「ギターじゃねぇか」
海城 セツナ:「もしくは幻聴かな」
赤崎 喜友名:「パチモノ臭が凄いぞ! 何だあいつは!」
暁 統理:「頭痛くなってきた……帰っていい?」
イノセンス:「だめ」
織田信長:「信長じゃけど?」
海城 セツナ:「そりゃ俺の台詞っすよ」
ソウ:「帰るために進むんやろ」
赤崎 喜友名:「恐らく、彼女もヒーロー…扱いなのだろうか? ここまでの流れを見る感じではあるが」
闇魔道士ヒビキ:「みんな思ってるんだからさ…」
白濱 良香:「恐るべし一乗寺さんの情報網…」
"勇者"ユーシア:ジダイで居る可能性がデカいのがな……!
赤崎 喜友名:「本当だよ」情報網
"勇者"ユーシア:「歴史上の人物の力を借りるヒーローはいるからな……」
織田信長:「ここを通りたくば、わしを倒してみるがよい!」
赤崎 喜友名:「私もHAの情報網はあるが、全てを網羅してる訳では無いからね…」
海城 セツナ:「あー…」
赤崎 喜友名:「倒せだとさ」
赤崎 喜友名:「ほら頑張ってくれ給え」
海城 セツナ:「成りきっちゃってるわけか」
GM:織田信長(?)を倒そう!
・第四層の障害(【回避】18)
織田信長:「なりきっとらんが!!!???」
海城 セツナ:俺かー
キョウ:「なりきってたらこんなトンチキにならないよ」
海城 セツナ:回避11の俺が行くしかないようだな
白濱 良香:13あるけど行動済みなんだごめんね
"勇者"ユーシア:こっちの回避はゴミ屑だからな
ギガントシャコ:じゃあ変身して判定しましょ
GM:どうぞー
織田信長:「向かってくるか!その意気やよし!」
ギガントシャコ:2d6+11>=18 (2D6+11>=18[12,2]) > 6[1,5]+11 > 17 > 失敗
織田信長:「の~ぶ~な~が~、波ーッ!!」
ギガントシャコ:お金1円あるからそれ使ってクリア
ギガントシャコ:家の財産ポイントあってよかった
織田信長:「えっ、わしのCD買ってくれるって?」
ギガントシャコ:「買わねえっす」分身でごり押しする
織田信長:「なにーっ!」
ギガントシャコ:「ほれ、タッチダウン。俺の勝ちでいいっすよね?」ノッブの横に立つ
織田信長:「うむむ……本当に要らない?今ならブロマイドつきじゃけど」
ギガントシャコ:「…いや、別に要らないっす」
織田信長:「そっかー」
ギガントシャコ:「ていうか今の時代はダウンロードでしょ」
イノセンス:「……」 なんとなく肩ポン
織田信長:「……なるほど!?」
暁 統理:「……よし、行くか!」
"勇者"ユーシア:「行こうか」
イノセンス:「なんだかなあ」
ギガントシャコ:「スマホですぐ買えるほうが俺は楽でいいっすね」
白濱 良香:「し、失礼します…」横通り
織田信長:「出すか……新曲!」
GM:よし!第四層突破だな!
赤崎 喜友名:「うむ、頑張ってくれ?」しらんけど
"勇者"ユーシア:突破ヨシ!
GM:では第5層
GM:特殊攻撃しか効かない魔物が立ちはだかります
特殊攻撃しか効かない魔物:「グオオオオ!!」
"勇者"ユーシア:名前ェ
スミレ:「完全に飽きてる」
海城 セツナ:「一応聞くけど誰かの知り合いっすか?」
GM:・第五層の障害(【心魂】20)
"勇者"ユーシア:20はきついなー
GM:2人に話を聞いたらそれで片付きます(ネタバレ)
"勇者"ユーシア:まあやってみよう。ホームグラウンド使って
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 52 → 49
暁 統理:「あんなわかりやすい名前した知り合い居ねーよ!」
赤崎 喜友名:「普通に怪人やモンスターの類だろう流石にアレは」
狂戦士ヒカル:「雑ですね…」
狂戦士ヒカル:「今更ですけど」
アカネ:「あたしらが怪人だからってこっちの関係者扱いしたらぶっとばすからな」
"勇者"ユーシア:「もう少しこう、まとも名前を……」
GM:どうぞどうぞー
海城 セツナ:「信長やら魔王やらいるんだし、一応聞いておこうかなって思っただけっす」
赤崎 喜友名:「思ったが。こういうのを道中に配置しておくべきでは無いのか?」
"勇者"ユーシア:2d6+11>=20 (2D6+11>=20[12,2]) > 5[1,4]+11 > 16 > 失敗
白濱 良香:「確かに…」
赤崎 喜友名:「何でいきなりモンスターモンスターしてるのが最後の最後に出るんだ」
"勇者"ユーシア:一応聞くけど達成値+出来るの持ってる人?
赤崎 喜友名:「順番おかしいだろう。今更ではあるが!」
赤崎 喜友名:無いぞ!
白濱 良香:「最終フロアに四天王ですよね普通…」
赤崎 喜友名:振り直しならある
GM:振り直しはある
暁 統理:《アドバイス》使っとくか
白濱 良香:え、チートする?
"勇者"ユーシア:まあ自前の振り直しあるからそっち使っても良いのだが。
system:[ 暁 統理 ] MP: 57 → 53
海城 セツナ:なんにもない
海城 セツナ:振り直しも+も-もなにもかもがない
"勇者"ユーシア:+幾つ?<アドバイス
GM:振り直し
暁 統理:あ、振り直し
赤崎 喜友名:0
"勇者"ユーシア:振り直しか。
暁 統理:出目低いから振り直しで伸びるかなって
"勇者"ユーシア:2d6+11>=20 (2D6+11>=20[12,2]) > 8[3,5]+11 > 19 > 失敗
"勇者"ユーシア:財産1点
"勇者"ユーシア:「せいっ!」剣を刺して雷撃!
特殊攻撃しか効かない魔物:「ギャアアアア!!」
特殊攻撃しか効かない魔物:バタリ
暁 統理:後方からの的確なアドバイス!まるでプロデューサーのようだ!
"勇者"ユーシア:「……良いのかこれで。魔王前の魔物が。」
海城 セツナ:「今更な発言っすね…」
闇魔道士ヒビキ:「その…やる気は一番あったかもしれないね」
暁 統理:「ここに5人目の四天王とかさ……いや、やめとくか……」
"勇者"ユーシア:名前にやる気が感じられないんだよなぁ……
海城 セツナ:「現実になったら恨むっすよ」
GM:さて、魔物を倒した先には重厚な大扉!
赤崎 喜友名:「四天王なのに5人もいるのもおかしくないか? いや、そういうモノがあるのは私も知っているがね」
暁 統理:「下手に言って拾われたら溜まったもんじゃないし……」
GM:きっとこの先に魔王がいるのだろう、と思わせる
"勇者"ユーシア:「雰囲気としては次の階に魔王がいそうだが……」
白濱 良香:「配役的には山吹さん達が浮いてますよね…」
闇魔道士ヒビキ:「確かにいないね」
海城 セツナ:「誰だよ…」
暁 統理:「知り合いって言うか、バイト仲間っていうか……」
イノセンス:「あー…僕たちのバイト仲間?」
海城 セツナ:「バイト仲間すら登場人物に使うのか…」
イノセンス:「ほら、何故かこの2人だけだし…ね?」
暁 統理:「まさかな……」(階段の上に目を向けて)
赤崎 喜友名:「何だか分からんが知り合いで出てきてもおかしくないのがいないと」
暁 統理:「考えるのやめ、やめやめ」
海城 セツナ:「…そっすね」
海城 セツナ:「1秒でも早く帰ってこのことを忘れたいっす」
GM:そうだね…
白濱 良香:「ごめんなさい、話の腰折っちゃって」
闇魔道士ヒビキ:「じゃあ私達はここまでだ」
闇魔道士ヒビキ:「一応ロール上敵だからね。加勢されたくはないでしょ?」
"勇者"ユーシア:「それもそうだな。」
白濱 良香:「あ、そっか」
海城 セツナ:「そういやそっすね」
"勇者"ユーシア:「魔王の号令で……と言うのはあり得る話だ。」
狂戦士ヒカル:「気をつけてくださいね。大丈夫だとは…思いますけど」
白濱 良香:「うん、行ってくるね」
暁 統理:「何に気を付けていいのかもうわかんねぇよ」
イノセンス:「それもそうだ…」
赤崎 喜友名:「今更だねそこら辺も」
GM:一行は決戦に臨む――!!
海城 セツナ:おー(総勢1名)
"勇者"ユーシア:おー
GM:誰も開けてなかった情報公開しとくね
GM:道すがら聞いてたってことで
GM:・ヒビキとヒカルに話を聞く
四天王の2人曰く、今回の騒動の元凶は一条寺やよいという少女らしい。
というのも、この世界は彼女の書いていた小説の舞台に酷似しているという。
また、騒動のきっかけはやよいがとあるアルカナイトを活性化させてしまったことだとか。
葉加瀬彩の話も合わせて考えれば、今回の事件はリバースギフトが引き起こしたものだと思われる。
なお、彼女たちは四天王ロールを与えられているが、ぶっちゃけ早く帰りたいし魔王に協力する気もない。
2人に手伝ってもらうことで、一度だけ情報収集項目(各障害の判定)をスキップすることができる。
GM:まあそんな感じで
GM:それじゃシーンエンド!
GM:クライマックスフェイズですよ―
クライマックスフェイズ
●シーン8:魔王との決戦!
GM:シーンプレイヤー:PC2暁 統理:任せたぜ……PC2!
GM:>数多の障害(アトラクション)を乗り越え、キミたちは遂に魔王城の深部へ辿り着く。
>薄暗い広間の奥に設えられた禍々しい玉座にて、魔王がキミ達を待ち構えていた。
>そしてその脇では、魔王と同じ顔をした姫様っぽい少女がなんとも言えない表情をしていた。
"勇者"ユーシア:そういや姫様誰だ?
キサラギ姫:私
キサラギ姫:(クロ)
赤崎 喜友名:だよな
赤崎 喜友名:いなかったもん
魔王ヤヨイ:魔王です!
白濱 良香:それっぽい立ち絵あるの草
"勇者"ユーシア:君はまあそうだろう
魔王ヤヨイ:「ふははは!よくぞたどり着いたな勇者たちよ!」
海城 セツナ:「…」こいつかぁ~って顔で見る
白濱 良香:「あ、うん」
村娘ムツキ:「あれが魔王…!」
海城 セツナ:いるのかよ
暁 統理:「逃げた方がいいんじゃねぇかな……」
"勇者"ユーシア:こいつは別に操られないからな……
暁 統理:>魔王が
キサラギ姫:「………」 死んだ目で囚われてる
海城 セツナ:「これ口上とか聞いたほうがいいっすか?」
赤崎 喜友名:「シナリオライターおかしいんじゃないか? 何でロールとは言えここまで連れてきてるんだぁ?」
白濱 良香:「お姫様は…クロさん?」
"勇者"ユーシア:「お前の企みもここまでだ魔王」
"勇者"ユーシア:「企みってなんだろうな。」
赤崎 喜友名:「おいキミだろう書いたの…ああ、うん前口上言うならどうぞだ」
"勇者"ユーシア:(小声で)
海城 セツナ:「三つ子か?」
キサラギ姫:「あ、うん…良香か」
赤崎 喜友名:「ギフトの力を使った…」
魔王ヤヨイ:「知れたこと!我が企みとは!」
赤崎 喜友名:「うーん、所謂悪の組織の、ってのでも無いんだよなぁ」
魔王ヤヨイ:「…後で考えておく!」
白濱 良香:「決めとこうよそこは」
海城 セツナ:「は?」
"勇者"ユーシア:「決めておいてくれ。」
赤崎 喜友名:「そんなだから面白くない言われるんだぞ」
赤崎 喜友名:「見切り発進で雑に書きすぎなんだよ!」
海城 セツナ:「じゃあ一体全体何を目的に書いたんだよこの小説は…」
魔王ヤヨイ:「いや、ヒーロー様の異世界転移者が書きたくって…」
赤崎 喜友名:「そこは良い、が、これは何だね」
赤崎 喜友名:「追体験させられた我々の身にもなってみてくれ給え」
魔王ヤヨイ:「……」
魔王ヤヨイ:「何なんですかね?」
海城 セツナ:「ちなみにあんたはこの話面白いって思って書いたんすか?」
白濱 良香:「えぇ……」
キサラギ姫:「おい!」
"勇者"ユーシア:「ちなみにこれを書くのに何徹したのだ?」
魔王ヤヨイ:「はい!!!!」
海城 セツナ:「そっすか」
魔王ヤヨイ:「一日で書きました!」
魔王ヤヨイ:筆は早い
海城 セツナ:「努力は認めるっす」
"勇者"ユーシア:未完成なんだよなぁ……
赤崎 喜友名:「創作物は自由だから良いのだがねぇ~」
暁 統理:「1日かぁ……」
赤崎 喜友名:「未完成も良いモノじゃないかこれは」
海城 セツナ:「それ以外の点全てにおいては突っ込みたいっすけど」
イノセンス:「一日で…凄いのか凄くないのかわからないや」
白濱 良香:「一日のクオリティとしては凄いと思うけど…」
魔王ヤヨイ:「私もなんでこんな事になってるのかわからないんですよ―!」
海城 セツナ:「とりあえずあんたがなんか…取り扱い不注意だったのも、人を勝手に書いたのもまあいいんすけどね…」
赤崎 喜友名:「そんなことだろうとは思っていたよ」
海城 セツナ:「とにかくさっさと降参してくれるとありがたいんすけど」
海城 セツナ:「早く帰って忘れたいんで」
魔王ヤヨイ:「嫌です!!!!」
赤崎 喜友名:「こんな危険な代物を危険な状態の物語に対して使うなんておかしいと思っていたんだ」
"勇者"ユーシア:「プロットがどうなっているかだな。」
暁 統理:「そこ嫌なのかよ」
海城 セツナ:「嫌なのか…」
魔王ヤヨイ:「さあ、物語の最後は魔王との決戦ですよ!戦いですっ!」
海城 セツナ:「マジで言ってんのか…」
魔王ヤヨイ:「ヒーローの絶技が強大な魔王を打ち取るんですっ!!」
"勇者"ユーシア:こいつたぶん良い機会だからぐらいに思ってるゾ
魔王ヤヨイ:そうです!!!
白濱 良香:「というか…ギフトを止められないの?」
キサラギ姫:「頭が痛い…」
海城 セツナ:「やばいな、だんだん呆れを通り越して怒りがこみ上げてきたぞ」
キサラギ姫:「ギフト?これ、ギフトなのか?」
赤崎 喜友名:「らしいぞ」
"勇者"ユーシア:「のようだな。」
白濱 良香:「って聞いてるけど」
暁 統理:「あー………」
海城 セツナ:「こちとら普通の一般人だったのに急に攫われるわ改造されるわで散々だってところでようやく少しずつマトモな暮らしになってきたってのによ…」
イノセンス:「ギフトが誤作動した…のか?」
赤崎 喜友名:「思ったが何でそんな所にそんなモノを…」
海城 セツナ:「誰だか知らんやつの話に巻き込まれてきちんと付き合う義理なんてねえぞ…」
"勇者"ユーシア:「……戻ったらギフトの保管状態を確認した方が良さそうだな。」
暁 統理:「ヤバい、海城ちょっとキレてきてる!」
暁 統理:「さっさとやるぞ!」
赤崎 喜友名:「キレてもおかしくないだろうこれは」
イノセンス:「気持ちはわかるけどもさ!」
赤崎 喜友名:「残当と言う奴だな」
海城 セツナ:「こっちは!ヒーローなんて!さっさと辞めてえんだ!ぶっ飛ばしてさっさと帰らせてもらうぞ!」
R良香:「やよい、一つ言っとくぜ」
魔王ヤヨイ:「どうぞ!!」
R良香:「お前がそっちに立つって事は、あたしと戦うってことだぜ」
R良香:「覚悟できてるか?」
魔王ヤヨイ:「ばっちこいです!」
赤崎 喜友名:「帰ったらしっかり今回の事態の重さを聞いて反省してくれ給え」
魔王ヤヨイ:「ふへへ…マティスちゃんの技をこんな至近距離で…」 小声
赤崎 喜友名:「尤も、その役割はご友人の方々に任せるとしよう」
"勇者"ユーシア:「筋金入りだなあれは」
R良香:「…なんか悪寒が」
赤崎 喜友名:「私も奇人は自覚しているが、方向性は違えども彼女もこう…」
赤崎 喜友名:「うむ、これも今更ではあるがかなりアレなのだな」
白濱良香(SOUND ONLY):「(否定しづらい)」
イノセンス:「アレだな」
"勇者"ユーシア:「ノーコメントで。」
暁 統理:「まあそんな感じで……」
ギガントシャコ:「さっさと終わらせるぞ!」
暁 統理:「話は魔王を倒してからだ!」
R良香:「言ったからには容赦はナシだ!変身!」"Cardinal form"
イノセンス:「それじゃ、お灸を据えてやるかねっ」 変身!
ギガントシャコ:「それなりに痛い目にあってもらったほうがいいからな!」
赤崎 喜友名:「ということで頑張ってくれ給えヒーロー達。支援は勿論惜しまないよ」
GM:OK
GM:ではクライマックス戦闘だ!
マティス:いくぜー
GM:PCはエンゲージ一塊、10m先に魔王ヤヨイ
GM:戦闘終了条件は敵全員の撃破
暁 統理:しかも一人だけかよ!
"勇者"ユーシア:はーい。
"勇者"ユーシア:たくさんいたら文章増えるし……
赤崎 喜友名:魔王なんだし召喚くらい…
GM:あ、クライマックスもクソだから
GM:よろしく
赤崎 喜友名:セットを見ような
赤崎 喜友名:しってる
GM:では、戦闘開始!
GM:セットアップ!
暁 統理:《ストライクギフト》!
"勇者"ユーシア:ホームグラウンド
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 49 → 46
赤崎 喜友名:無
マティス:なーし
魔王ヤヨイ:「ふははー!勇者よ、その力を見せるがいい!」
system:[ 暁 統理 ] MP: 53 → 48
魔王ヤヨイ:特技使用!
魔王ヤヨイ:《領域作成:作品世界》
セットアップ/場面:このシーン中、PCは攻撃を行うときに「勇者的なRP」を行うことができる。行った場合、その攻撃のダメージを2D6点上昇させることができる。すでに《領域作成:~》が使用されていた場合、その効果を解除する。
マティス:ゆ、ゆうしゃてき
暁 統理:は?
GM:作品の趣旨に沿う攻撃だと有効打になるのだ
GM:ではイニシ
GM:あー
GM:シャコ分身する?
暁 統理:これ魔王ヤヨイが効果読み上げてるんだろうな……
ギガントシャコ:そーだね
ギガントシャコ:分身の術
GM:ほい
system:[ ギガントシャコ ] MP: 60 → 56
GM:では改めて
魔王ヤヨイ:《瞬発行動》
"勇者"ユーシア:お通し
魔王ヤヨイ:《攻撃拡大》しつつ・・・
魔王ヤヨイ:武器2:獄炎撃 攻:〈炎〉+36/特殊(14) C値:10 対:単体 射程:50m
魔王ヤヨイ:対象はPC全員!
魔王ヤヨイ:2d+14 (2D6+14) > 7[2,5]+14 > 21
"勇者"ユーシア:しってた!
ギガントシャコ:たけー
赤崎 喜友名:一応メアっておく?
赤崎 喜友名:わたしないけど
魔王ヤヨイ:「いきますよぉ!」
ギガントシャコ:どっちでもいいっすよ
"勇者"ユーシア:ライサン誘いでうっとくか?
ギガントシャコ:どうせC11出すだけなんで…
赤崎 喜友名:ここ避ければ次はエクステ範囲だから
ギガントシャコ:それでもいいっすねえ
赤崎 喜友名:釣り出しでも使って良さげ
暁 統理:ナイトメア撃っとくか
マティス:持ち主に任せる
暁 統理:「(丁寧に攻撃宣言か……)」
暁 統理:「タイミングがわかってんなら……」
暁 統理:「("目を盗む"のは得意分野だぜ)」 背面でGWマグナムショット!
暁 統理:跳弾で妨害!
暁 統理:《ナイトメアムーン》
魔王ヤヨイ:「あいたっ!?えっ!?何!?」
魔王ヤヨイ:返しはありません!
GM:一応判定でファンブルすると当たるよ
赤崎 喜友名:通るのか
赤崎 喜友名:2d ゾロチェ (2D6) > 5[2,3] > 5
GM:回避判定よろー
マティス:2d (2D6) > 9[4,5] > 9
ギガントシャコ:2d (2D6) > 4[1,3] > 4
暁 統理:2d6+12 (2D6+12) > 5[1,4]+12 > 17
"勇者"ユーシア:2d6 (2D6) > 7[3,4] > 7
GM:無事回避!
魔王ヤヨイ:「や、やりますね!さすがヒーロー様!!」
魔王ヤヨイ:終わりです!
暁 統理:「うおっと、ラッキー……!」
GM:イニシ20ですね
暁 統理:多分イノセンスだけは気付くので、視線送って攻撃を促す
イノセンス:こくこく
イノセンス:「それじゃ次はこっちの番だね」
暁 統理:飛ばせるときに飛ばしておくか
イノセンス:…なあ
イノセンス:これ、攻撃役の僕が勇者RPするのかい?
暁 統理:決まってるだろ
白濱良香(SOUND ONLY):えっ、両方じゃないんです?
暁 統理:ムーブ無し、マイナーで〈ギフト:ビートル〉を〈ギフト:コールド〉に変更
暁 統理:《モンスターギフト》
system:[ 暁 統理 ] MP: 48 → 45
暁 統理:やってくれよな!
イノセンス:えええー!?
暁 統理:フレイム、コールド、ライトニングのギフトを連続でセット
暁 統理:攻撃属性が〈光〉になる!
"勇者"ユーシア:はかいこうせん?
白濱良香(SOUND ONLY):トライアタックかもしれない
暁 統理:イノセンスに炎、氷、雷が集まるぞ
イノセンス:「勇者っぽい…って何だよ!ええいっ、こないだ見た漫画から…」
イノセンス:「こほん。炎氷雷、三色の光芒紡ぎて魔を滅す光となす!」
GM:イノセンスがそう唱えると、ギフトの出力がなんか増します
暁 統理:まずは命中判定
暁 統理:2d6+16 特殊攻撃! (2D6+16) > 9[3,6]+16 > 25
魔王ヤヨイ:防御判定です!
魔王ヤヨイ:2d+11>=25 (2D6+11>=25[12,2]) > 8[3,5]+11 > 19 > 失敗
暁 統理:ダメージロール
暁 統理:追撃はまだいいかな
GM:どぞー
暁 統理:弱点属性とかあるかい?
魔王ヤヨイ:光4
魔王ヤヨイ:4Dふえます
暁 統理:思ったよりあるな……
暁 統理:2d6+34+2d6+4d6 3色の光が魔王を貫く! (2D6+34+2D6+4D6) > 9[4,5]+34+7[3,4]+17[3,4,5,5] > 67
暁 統理:よし、良い出目
魔王ヤヨイ:「…いたたたっ!光痛っ!」
魔王ヤヨイ:領域作成のぶん載ってます?
暁 統理:2d6+67 モンスターギフトもあるんだった (2D6+67) > 9[4,5]+67 > 76
暁 統理:いいね
魔王ヤヨイ:光耐性0!
system:[ 魔王ヤヨイ ] FP: 0 → 76
魔王ヤヨイ:「…すごい!シャノワールの店員さんってこんなことできたんですねっ!!」
魔王ヤヨイ:「…あれ?どうしてここにいるんです?」
魔王ヤヨイ:魔王は首を傾げている
白濱良香(SOUND ONLY):(そうか知らないんだったとそわそわする)
暁 統理:「……よし、後は任せた!」
魔王ヤヨイ:《強欲の牙》 BSを受けた直後/自身:受けたBSを回復する。
赤崎 喜友名:「個人情報もへったくれも無いねぇ…いや、困るのはそこの暁君とイノセンス君だけだが」
暁 統理:次のマティスに
魔王ヤヨイ:コールドの束縛は無効化しますね
暁 統理:「(早く、何か余計なこと気付く前に!)」みたいな念が飛んできた……
暁 統理:ような気がした
マティス:「やれやれだよまったく」
暁 統理:ライトニング効果とコールド効果が無効化されたか
暁 統理:まあいいけどさ
GM:じゃあ次はマティスだね
マティス:よっしゃ
マティス:ムーブで魔王エンゲージに入って
マティス:マイナーパス
マティス:メジャー、空間膨張
魔王ヤヨイ:「マティスちゃんの攻撃!!!」
system:[ マティス ] MP: 34 → 24
マティス:2d+16 命中 「よっしゃ、いくぜいくぜいくぜ!」 (2D6+16) > 4[1,3]+16 > 20
魔王ヤヨイ:確定?
マティス:回避11か 当たるか怪しいな?
暁 統理:アドバイスいるかい
マティス:良いなら貰うー
暁 統理:《アドバイス》
マティス:2d+16 そぉい! (2D6+16) > 11[5,6]+16 > 27
暁 統理:「そこ、影で逃げるぞ!」
マティス:あ
GM:うわクリだ
マティス:剣で得た致命攻撃が発動
暁 統理:「……無駄に能力あるなコイツ!」
魔王ヤヨイ:「魔王ですから!!」
魔王ヤヨイ:防御判定!
魔王ヤヨイ:2d=12 (2D6=12) > 7[3,4] > 7 > 失敗
マティス:「なるほどこっちか!」
魔王ヤヨイ:むりぃ!
マティス:オーヴァーエネルギーを唱えて
system:[ マティス ] MP: 24 → 17
魔王ヤヨイ:「きゃー!」
マティス:斬りかかろうとして
白濱良香(SOUND ONLY):「待ってアカネちゃん!」
白濱良香(SOUND ONLY):「勇者やるんだよ、勇者」
マティス:「はァ?」
マティス:「あー、えーと、うーん」
マティス:「…良香お前やれ!」
白濱良香(SOUND ONLY):「えっ…っと」
白濱良香(SOUND ONLY):「いくぞ魔王…私達の剣でお前を倒すっ!」
魔王ヤヨイ:「さあ来い勇者よ―!」
マティス:「いいな?良いって言え」
マティス:「行くぞォ!」
マティス:光なので弱点が乗ってー
GM:クリティカル含めて+8Dかな
マティス:2d6+27+3d+1d+8+2d+2d+4d 光 「そこだっ!」 (2D6+27+3D6+1D6+8+2D6+2D6+4D6) > 9[4,5]+27+13[2,5,6]+2[2]+8+7[3,4]+12[6,6]+17[2,4,5,6] > 95
魔王ヤヨイ:いたいいたい!
赤崎 喜友名:絶好調やな
system:[ 魔王ヤヨイ ] FP: 76 → 171
魔王ヤヨイ:「ぐえっ!」
魔王ヤヨイ:演出で吹っ飛ぶ
キサラギ姫:「うわ汚っ…」
マティス:「悪く思うなよ、確認はしたからな!」
暁 統理:「扱い雑くね?」
魔王ヤヨイ:「ふふ…マティスちゃんの技を受けられる…幸せ…」
キサラギ姫:「だってこれだぞ」
マティス:「うわまたぞわってした」
赤崎 喜友名:「変人だ…いや、変態だっ!」
"勇者"ユーシア:「流石にちょっと引くな……」
ギガントシャコ:そうだね
暁 統理:「全然懲りてねぇな……」
イノセンス:「ある意味尊敬するよ」
暁 統理:「……まあ、いいか!」
赤崎 喜友名:「いいのか」
GM:それじゃイニシ15…といったところで
GM:今日はここまでかな
赤崎 喜友名:うす
ギガントシャコ:はーい
"勇者"ユーシア:うっす
GM:月曜日はサグさん無理なので
マティス:はーい
GM:次回は火曜日の21時からで
ギガントシャコ:すいませんね!別所の卓があるんでね!
GM:うむ
"勇者"ユーシア:はーい
暁 統理:あいよ
ギガントシャコ:(半月以上前から確定してたし)
GM:遅れそうだったらご連絡ください
赤崎 喜友名:ほいお疲れ様でした
GM:ではではお疲れ様でしたー
暁 統理:お疲れさん
GM:あ、ちょっと演出入れよ
暁 統理:草
GM:魔王とヒーローが激戦を繰り広げているさなか
GM:その背後で
GM:…言うほど激戦?
GM:まあいいや…
村娘ムツキ:「ふふ…」
GM:怪しげな笑みを浮かべている少女がいることをキミ達が気づく由もない
GM:点呼ー
"勇者"ユーシア:1
白濱 良香:3
ギガントシャコ:ほい
暁 統理:そい
赤崎 喜友名:ほいっと
GM:おったわ
GM:では再開しましょー
GM:よろしくお願いしまーす
赤崎 喜友名:よろしくおねがいします
白濱 良香:よろしくおねがいします
GM:前回のあらすじ!
"勇者"ユーシア:よろしくー
ギガントシャコ:よろしくおねがいします
GM:・クソシナリオ
・ボス戦
・不穏な気配
暁 統理:よろしくー
GM:クライマックス、マティスの攻撃が終わったところまででしたね
白濱 良香:ですね
GM:イニシー
魔王ヤヨイ:《瞬発行動Ⅱ》!
魔王ヤヨイ:マティスちゃんに攻撃です!
マティス:お、来るか!
魔王ヤヨイ:武器1:幻想剣 攻:〈斬〉+35/白兵(14) C値:10 対:単体 射程:至近
魔王ヤヨイ:いきますよー!
魔王ヤヨイ:2d+14 お返しです! (2D6+14) > 7[1,6]+14 > 21
マティス:2d6+13>=21 そぉい! (2D6+13>=21[12,2]) > 3[1,2]+13 > 16 > 失敗
GM:出目が悪かったな
GM:確定かな?
マティス:まぁここは受け
マティス:確定でー
魔王ヤヨイ:ダメージ!
魔王ヤヨイ:2d+35 斬! (2D6+35) > 7[2,5]+35 > 42
"勇者"ユーシア:ふつう
マティス:斬耐性15
魔王ヤヨイ:「ここだったら私もこんなふうに―!」 ずばー
マティス:c(42-15) c(42-15) > 27
system:[ マティス ] FP: 53 → 26
マティス:「おっと、浅い浅い!」
魔王ヤヨイ:「あれー!?」
マティス:「良香とまとめて稽古つけてやってもいいぜ?」
GM:終わりです
GM:じゃあキユナかな
赤崎 喜友名:かの
赤崎 喜友名:とりあえずムーブで別エンゲージ(10m距離)に移動して
赤崎 喜友名:「時にマオウ君よ。キミは光がマオウに効果的という設定を付けたが…」
魔王ヤヨイ:「はい!」
赤崎 喜友名:「天雷によってマオウを討つ。これも、良いと思わないかね?」
魔王ヤヨイ:「神の雷!いいと思います!」
GM:よくね―んだよお前よ!
赤崎 喜友名:「今からでも設定に反映してみないかね」と言いつつ
GM:はい、弱点属性:雷2が生えました
マティス:草
赤崎 喜友名:マイナーでサンダーバレット
赤崎 喜友名:メジャーで弱点看破
赤崎 喜友名:2d+14 主砲で攻撃、命中 (2D6+14) > 6[3,3]+14 > 20
"勇者"ユーシア:草
魔王ヤヨイ:防御判定!
赤崎 喜友名:グレサク
魔王ヤヨイ:ふええ…
赤崎 喜友名:デバフ入るからな、ここは当てるぞ
"勇者"ユーシア:ブレイク前だからSPで回避できるはず?
system:[ 赤崎 喜友名 ] グレサク: 1 → 0
マティス:そっすね
赤崎 喜友名:せーやで
魔王ヤヨイ:2d=12 「雷もイメージ的には…」 (2D6=12) > 9[4,5] > 9 > 失敗
魔王ヤヨイ:「はっ。しまった!!」
魔王ヤヨイ:妄想してたので直撃します
赤崎 喜友名:雷ビームを剣に浴びせ
赤崎 喜友名:「ふむ、このように」と、雷属性のビームソード射出だ
赤崎 喜友名:剣掲げー、シュート!
GM:領域作成ボーナスも持っていけ!
赤崎 喜友名:って感じでどうでしょうか、やったぜ。
赤崎 喜友名:2d+19+2d 雷耐性-5で計算してね (2D6+19+2D6) > 7[2,5]+19+8[2,6] > 34
魔王ヤヨイ:雷耐性5あったのに―!
赤崎 喜友名:調度消えたわ
魔王ヤヨイ:弱点属性で+2dどうぞ!
赤崎 喜友名:+4d (4D6) > 14[1,2,5,6] > 14
赤崎 喜友名:弱点とRP分
魔王ヤヨイ:c(34+14) c(34+14) > 48
赤崎 喜友名:1点以上通るなら弱点看破
赤崎 喜友名:ここからキミの耐性は-5扱いさ
魔王ヤヨイ:あ、ここは防御修正入るんですね
"勇者"ユーシア:0になった……・
マティス:耐性がガッタガタに
赤崎 喜友名:ここは入る
魔王ヤヨイ:なら43ダメージ受けます
system:[ 魔王ヤヨイ ] FP: 171 → 214
魔王ヤヨイ:「あばばばb」 ビリビリ
赤崎 喜友名:「うむ、やってみる言ってみるモノだなぁ!」HAHAHA
赤崎 喜友名:おわり
"勇者"ユーシア:お先にどうぞ
GM:次は14組だ
暁 統理:「勇者の台詞じゃねーよそれ!」
キサラギ姫:「こっちも魔王のセリフじゃないからな…」
ギガントシャコ:あ、こっちからか
ギガントシャコ:前に出て手裏剣投げるか
GM:ヤヨイは13なのだ
イノセンス:「なんてーか、あの子(クロ)も毎度災難だね」
ギガントシャコ:次ラウンド来るかなあコレ
赤崎 喜友名:「まぁ私モチーフとやらの勇者ならある意味こういうのも有りなジャンルだとは思わないかね」
"勇者"ユーシア:わかんね
ギガントシャコ:まあいいや、普通に投げるか
"勇者"ユーシア:次のRは来るだろうけど
魔王ヤヨイ:「解釈一致です…!」
ギガントシャコ:遅いからな…
"勇者"ユーシア:次のRのシャコの手番までまわるかはしらん
ギガントシャコ:マイナーメジャーなしでふつーに巨大手裏剣投げる
GM:どうぞー
ギガントシャコ:命中判定前に秘められた力でC値を8まで下げる
system:[ ギガントシャコ ] FP: 57 → 52
GM:さて…?
ギガントシャコ:2d6+13[8] 命中判定 (2D6+13[8,2]) > 10[4,6]+13 > 23 > 自動成功
GM:やるじゃん
暁 統理:やるじゃん
"勇者"ユーシア:やるじゃん
マティス:やるじゃん
ギガントシャコ:手のひらに手裏剣を生成し投擲します
魔王ヤヨイ:2d=12 (2D6=12) > 3[1,2] > 3 > 失敗
魔王ヤヨイ:むーりーでーすー!
ギガントシャコ:そのまま手裏剣の刃が広がる!
ギガントシャコ:「悪いけど、あんたの遊びにこれ以上付き合う気はないんでね!」
魔王ヤヨイ:「ギガントシャコ様…!データがあんまりないです!?」
ギガントシャコ:7d6+23 刺 (7D6+23) > 25[1,2,3,4,4,5,6]+23 > 48
魔王ヤヨイ:私の耐性ずたずたなんですよ!
ギガントシャコ:さらにクリティカル時、防御修正-10
魔王ヤヨイ:0ですよお!
"勇者"ユーシア:どいつもこいつも耐性減らすな
ギガントシャコ:このダメージだけだけど素通しになるかな
魔王ヤヨイ:刺耐性0ですよ
ギガントシャコ:悲しいなあ
魔王ヤヨイ:(もともと5しかなかった)
"勇者"ユーシア:こいつペラいな
ギガントシャコ:「そりゃできるだけ簡単に終わる仕事回してもらってたんでね…!」
暁 統理:ハリボテ魔王だからな……
system:[ 魔王ヤヨイ ] FP: 214 → 262
魔王ヤヨイ:FP255です!
魔王ヤヨイ:ブレイクしますが…
"勇者"ユーシア:するんだ。
GM:ちょっと演出
瑞の字:キミのFP1Byteで管理されてるんだ…
"勇者"ユーシア:でも65535とかあっても困るし……
魔王ヤヨイ:「うう…さすがヒーロー様…強すぎてこのままじゃ終わっちゃいます…」
"勇者"ユーシア:「今ならごめんなさいすればまだ許……」どうなんだろう?と知り合いsに
イノセンス:「あの子も難儀だな」
マティス:「この面子相手によく保った方だと思うけどな」
魔王ヤヨイ:「こんな機会もう来ないのに―!」
赤崎 喜友名:「どうせ終わらないのだろう! 概ね、魔王というのは何故か第二形態とやらがあるんだ」
赤崎 喜友名:「ほらさっさと形態変化し給え」
魔王ヤヨイ:「そんな物ないんですよ―!」
赤崎 喜友名:「無いのか!」
"勇者"ユーシア:「無いのか。」
暁 統理:「あっても困るけどな」
村娘ムツキ:「それじゃあ生やしちゃいましょう♪」
GM:不意に後ろから声が響く!
白濱良香(SOUND ONLY):「えっ…ムツキさん!?」
"勇者"ユーシア:「なんだと」
魔王ヤヨイ:「あれ?ひびきちゃん?」
イノセンス:「君は…」
村娘ムツキ:「だってだって勇者が魔王を倒して終わりだなんて、ありきたりじゃないですか」
"勇者"ユーシア:「それで終ったら苦労しないんだぞ!しないんだぞ!!!」
村娘ムツキ:「え、どうしてこの人怒ってるの…」
ギガントシャコ:「そりゃそうっすけど」
"勇者"ユーシア:「失礼。個人的な事情だ。」
暁 統理:「お、おう……」
赤崎 喜友名:「まぁ何だ…」
村娘ムツキ:「それに、勇者は集団なんてずるいと思いませんか、やよいさん?」
魔王ヤヨイ:「……確かに!」
赤崎 喜友名:「やはりというかキミが今回の元凶だった訳なのだな」
GM:※こいつが書いた物語
魔王ヤヨイ:「でもどうするの?四天王たちはいないし…」
赤崎 喜友名:「おかしいとは思っていたんだよ。幾ら雑な設定とは言え、村娘がこんなラストのラストにまでいるなんてな」
村娘ムツキ:「元凶だなんて…そんな大したものじゃないですよ」
"勇者"ユーシア:「雑さが迷彩になっていたな……」
村娘ムツキ:「簡単ですよ、やよいさん」
村娘ムツキ:ムツキは、姫を指差す
村娘ムツキ:「妹に手伝ってもらえばいいじゃないですか」
暁 統理:「嫌だな、雑さの迷彩……」
キサラギ姫:「えっ」
魔王ヤヨイ:「…たしかにっ!」
赤崎 喜友名:「確かにじゃないが」
赤崎 喜友名:「おい関係者各位! 聞こえているな! 帰ったらこやつ何とかしてくれ!」
キサラギ姫:「落ち着け!どこに、さらった姫様に手伝ってもらう魔王が…」
GM:姫様?が反論しますが魔王は早速泣きついています
"勇者"ユーシア:「泣き落としかぁ……」
村娘ムツキ:「これでよし」 にっこり
"勇者"ユーシア:「よしじゃないのだが。」
村娘ムツキ:「えー、型にはまった物語なんて面白くないでしょう?」
"勇者"ユーシア:「型にはまった物語のほうがましだぞ。ましだぞ。」
村娘ムツキ:「な、なんだか妙に説得力がありますね、お兄さん…」
赤崎 喜友名:「本物の勇者だからな奴さんは」
"勇者"ユーシア:「個人的な事情は置いて置いて。君は何者だ。」
暁 統理:「この期に及んで村娘ってのは通用しないぜ」
村娘ムツキ:「私は本来ここにいないはずの端役」
白濱良香(SOUND ONLY):「一条寺さんを焚き付けて、何を企んでいるんですか」
村娘ムツキ:「企みなんて、言ったとおりですよ?」
村娘ムツキ:「物語を、荒唐無稽に!」
村娘ムツキ:「魔王と姫様、それに村人との最終決戦!」
GM:ヤヨイの方を見てみると、結局姫様が折れて手伝う流れになっているようです
"勇者"ユーシア:折れるな
マティス:「まさか…お前、女神とかいう連中の仲間か?」
村娘ムツキ:「女神?」
村娘ムツキ:「ああ、アイディアルズの三流ども」
村娘ムツキ:「あれと一緒にしてほしくはないですね、私はただ物語を書き換えたいだけなのですから」
赤崎 喜友名:「その結果、大多数の影響なんて知ったこっちゃ無い、と」
暁 統理:「なるほどね」
"勇者"ユーシア:「物語の書き換え……1度捕まった奴か?」
村娘ムツキ:「捕まった?ああ、彼の…」
村娘ムツキ:「彼は面白かったんですけどね、私を上手く使ってくれて。残念です」
"勇者"ユーシア:「なるほど。」
白濱良香(SOUND ONLY):「"私"…まさか」
ギガントシャコ:「あ…?」
イノセンス:(統理の横ですごく微妙な顔をしている)
暁 統理:「そういうこと」 >マティスの発言を肯定する
"勇者"ユーシア:「インテリジェンスアイテムと言う奴だな。」
村娘ムツキ:「まあ、細かいことはいいんですよ」 手をパンと叩いて
"勇者"ユーシア:細かいかなぁ
赤崎 喜友名:「いや細かくはないが」
村娘ムツキ:「ほらほら、私たちを倒せば全て終わり!大団円ですよ―」
暁 統理:「いいんだよ、これで話がわかりやすくなった」
魔王ヤヨイ:「よーっし、第二ラウンドですよ―!」
暁 統理:「要はコイツを何とかすればいいってことさ」
"勇者"ユーシア:「あまりやることは変わらないな。」
キサラギ姫:(頭を抱えている)
暁 統理:「"世界を支配してる奴を倒せば解決"」
赤崎 喜友名:「真の阿呆が炙り出されたが、やることは変わらない…と」
暁 統理:「……だろ?」
ギガントシャコ:「そういうことっすか」
マティス:「なるほどな」
イノセンス:「違いないね」
マティス:「そりゃ確かにわかりやすいや」
村娘ムツキ:うんうんと頷いて
赤崎 喜友名:「ま、何だ。杜撰な設定で無かったが、こっちはあるモノとして考えていたモノが無かっただけだ」
赤崎 喜友名:「さっさと終わらせるとしよう! 続け給え!」
"勇者"ユーシア:「そうだな。奴を知っているわけでも無さそうだ。終わらせよう。」
村娘ムツキ:「それでは、最終決戦を始めましょう!」
"勇者"ユーシア:えーと状況どうなります?具体的に殴る対象。
GM:特技が2つ発動しますねー
"勇者"ユーシア:ああ、協力=特技的な
魔王ヤヨイ:《大作戦:裏切りの戦士》 オート/単体:PC以外のキャラクターを対象とする。対象はシナリオ中、このエネミーの指示に従う。
魔王ヤヨイ:対象はキサラギ姫!
村娘ムツキ:《偽者》 常時/自身:このエネミーの外見を任意のものに変更する。
村娘ムツキ:そのまんまですね
GM:キサラギは魔王と同エンゲージ、ムツキはPC初期エンゲージに出現します
"勇者"ユーシア:じゃまあ!
赤崎 喜友名:邪魔な位置に…
赤崎 喜友名:まぁキミ天馬あるでしょ確か
"勇者"ユーシア:あるけどこいつぶっ飛ばした方が良くない?どうだろ
GM:終了条件は魔王とクソシナリオの権化の撃破!
赤崎 喜友名:じゃあぶん殴ってくれ
マティス:一応確認なんだけど、エネミーは全部地上ユニット?
GM:姫はなんか可哀想だからいいや…あいつ殴ってくるけど…
GM:全部地上ですね
"勇者"ユーシア:hm
マティス:はい
"勇者"ユーシア:勇者行為するとダメージ増えるのはムツキも?
GM:うん
赤崎 喜友名:シーンに効果適用されてっからな
"勇者"ユーシア:あくまでそう言う場になってるってわけね。
GM:そそ
"勇者"ユーシア:じゃあムツキ殴るか。黒幕を殴る、ヨシ!
赤崎 喜友名:
"勇者"ユーシア:ヤヨイ殴るとキサラギが盾になりそうってのもある。
system:[ 赤崎 喜友名 ] MP: 40 → 28
キサラギ姫:あいつなんか庇わんぞ
赤崎 喜友名:せやろな
"勇者"ユーシア:強制的にかばわせたりしないのか
赤崎 喜友名:それはさておき消費MPアシストショット分含めて
魔王ヤヨイ:そんな非人道的な…!
"勇者"ユーシア:で、えーと。追加行動系のHF使わない?
GM:改めて、魔王ブレイクしイニシアチブから
"勇者"ユーシア:<ヤヨイ
赤崎 喜友名:姫ポジ敵化させておいて何言ってるんだあいつ!
暁 統理:魔王が人道説くなよ!
system:[ 魔王ヤヨイ ] ブレイク: 1 → 0
GM:ごもっともすぎる…
マティス:総ツッコミで草
GM:HFはないけど、ムツキサは動きます
"勇者"ユーシア:あいよ。
"勇者"ユーシア:未行動で参戦ね
キサラギ姫:行動21、動く
キサラギ姫:《光輝付与2》 ムーブ/自身:攻撃の属性を〈光〉に変更し、ダメージ+2D。与ダメージ時重圧付与。
キサラギ姫:武器1:神聖魔法 攻:〈光〉+23/特殊(16) C値:12 対:範囲(選択) 射程:50m
キサラギ姫:…
キサラギ姫:choice[ムツキを狙う,狙わない] (choice[ムツキを狙う,狙わない]) > 狙わない
キサラギ姫:ユーシアと統理に攻撃だ!
キサラギ姫:2d+16 (2D6+16) > 2[1,1]+16 > 18
キサラギ姫:あっ
白濱良香(SOUND ONLY):やる気がない
暁 統理:お、おう……
"勇者"ユーシア:やるき0
キサラギ姫:「神聖魔法とかふざけてるのかよ!」
キサラギ姫:「私ダークナイトだぞ!」
ギガントシャコ:そうだね
"勇者"ユーシア:ひかりとやみがそなわり
白濱良香(SOUND ONLY):「そういえばいつもはダーク系だった…」
魔王ヤヨイ:「そういう設定!設定だから―!」
赤崎 喜友名:「察していたが知り合いだったのかね彼女も」
"勇者"ユーシア:「せめてモチーフに寄せよう?」
赤崎 喜友名:「災難だな…」
GM:ひっどいなあ…w
GM:キサラギ終わり
"勇者"ユーシア:はい。
暁 統理:「なーにやってんだか……」
村娘ムツキ:「あっははは!面白いですね!」
ギガントシャコ:「面白いか?」
村娘ムツキ:「うーん、でも物足りないかもです。もっと波乱を!」
赤崎 喜友名:「面白がっているのはキミと…後は彼女か? くらいだけだよ、全くもって」
村娘ムツキ:手番。メジャー、HF使用
村娘ムツキ:《アップライト・タワー》 メジャー/本文:シーン内のキャラクター全員のFPを10D点減少する。
赤崎 喜友名:シーン化したアカラナータか
"勇者"ユーシア:ダメージじゃないのね
村娘ムツキ:どこからか、雷が降り注ぐ!
白濱良香(SOUND ONLY):唐突な10D
村娘ムツキ:10d (10D6) > 38[1,1,1,2,3,6,6,6,6,6] > 38
村娘ムツキ::FP-38
"勇者"ユーシア:ややいたい
system:[ 暁 統理 ] FP: 55 → 17
赤崎 喜友名:神属性攻撃でも無いんだよなこれ、めずらしい
暁 統理:これ全員かよ!
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 83 → 45
system:[ 赤崎 喜友名 ] FP: 62 → 24
マティス:しまった体力が足りてない
"勇者"ユーシア:あっ
"勇者"ユーシア:これ現象だからフォローできねーぞ
"勇者"ユーシア:減少。
system:[ 村娘ムツキ ] FP: 165 → 127
"勇者"ユーシア:お前もか
system:[ キサラギ姫 ] FP: 143 → 105
system:[ マティス ] FP: 26 → -12
system:[ ギガントシャコ ] FP: 52 → 14
赤崎 喜友名:まぁ原典のアカラナータだとしても神だから軽減不可だから…
キサラギ姫:「あいつ攻撃してきたんだけど!?」
ギガントシャコ:いてえ
system:[ マティス ] ブレイク: 1 → 0
GM:魔王はこれ以上減らないね
"勇者"ユーシア:ああなるほど。
"勇者"ユーシア:あくまでFP減らすだけか
赤崎 喜友名:FPしか減らんのか!
GM:ですね
マティス:あー、ダメージじゃないから
"勇者"ユーシア:だからダメージじゃないんだな。
マティス:でもこっちはブレイクだ
村娘ムツキ:「これでヨシ!」
"勇者"ユーシア:「良くはないが。」
赤崎 喜友名:「何を見てヨシと思ったんだ」
ギガントシャコ:「いってえな…」
イノセンス:「えー…あれ…えー…」 暫定同族の凶行に頭を抱える
暁 統理:「自分が楽しかったからってトコだろ」
マティス:「無茶苦茶かよ!」
マティス:「無茶苦茶だったわ」
GM:はい
赤崎 喜友名:「今更であるな」
GM:あらためて、ユーシア!
"勇者"ユーシア:あいよー。
"勇者"ユーシア:目の前の奴ってHPある?
GM:ない
"勇者"ユーシア:じゃ次の手番来る前に倒すか。
"勇者"ユーシア:「さて……お前が黒幕、という事だな。」
村娘ムツキ:「ふふっ、黒幕でもなんでもいいですよ?」
村娘ムツキ:「楽しんでいってくださいね」
"勇者"ユーシア:剣に手を添える。剣が雷を纏う。 ムーヴ・無し。マイナー・無し。メジャー・空間膨張
"勇者"ユーシア:「全くもって楽しくはないが……君には反省をして貰おう!」大上段から雷剣を叩き付ける!
"勇者"ユーシア:2d6+13 (2D6+13) > 7[3,4]+13 > 20
"勇者"ユーシア:うーん。
"勇者"ユーシア:ライサン使うかどうすっか
"勇者"ユーシア:ライサン三枚あるな。一枚使っちゃうか。
暁 統理:いいんじゃね?
"勇者"ユーシア:ライジングサン。+20で40
"勇者"ユーシア:回避13あるからな向こう
村娘ムツキ:バレましたか…
村娘ムツキ:2d+13>=40 (2D6+13>=40[12,2]) > 2[1,1]+13 > 15 > 自動失敗
ギガントシャコ:草
赤崎 喜友名:そうなんだよな
村娘ムツキ:ええー
暁 統理:まあ本物の勇者の攻撃だもんな
赤崎 喜友名:無駄に回避たけーんだよ奴さん
暁 統理:黒幕には特攻入るよな
GM:命中!
"勇者"ユーシア:オーヴァーエネルギー!+1d6+8
赤崎 喜友名:アシストショット(コスト支払い済)
赤崎 喜友名:1d+6増やしておいてくれ給え
GM:勇者行為ヨシ!(ダメボどうぞ)
暁 統理:《追撃》
赤崎 喜友名:「ほれ、ユーシア君。支援はするよっと」細レーザーで援護攻撃
マティス:スーアタいる?
暁 統理:このシーンはまだ入れてないはず
"勇者"ユーシア:ちょっと計算します。
"勇者"ユーシア:現状で2d6+38+1d6+8+1d6+6+2d6+3d6かな?
"勇者"ユーシア:追撃って3d6だったよね?
赤崎 喜友名:スーアタしても今神化しないんだよね、+10dで届くか?
暁 統理:神化するんだよな
"勇者"ユーシア:いや、マティスブレイクしてるから……
赤崎 喜友名:ああ!
GM:マティスブレイクしてるからねえ
マティス:こっちがブレイクしてるから
赤崎 喜友名:してるわブレイク
マティス:ブレイク効果だよ
赤崎 喜友名:+10d神でも何かギリギリ足りない気がするな、クラセルで遠距離攻撃した方が良いんじゃないかい
赤崎 喜友名:10d(分のダメージ)以上は出るでしょうキミの攻撃なら
赤崎 喜友名:9d+52に+10dっしょ?
赤崎 喜友名:多分足りない
"勇者"ユーシア:ちょっと色々計算ミスってたけど
"勇者"ユーシア:流石に165は一撃で飛ばせないな
GM:127ですね…
"勇者"ユーシア:そういえばさっきダメージ受けてましたね……
暁 統理:自傷したからな
赤崎 喜友名:ああ…
GM:あいつアップライト・タワーで減ってるから…
赤崎 喜友名:うーん、と言っても結構ギリギリだと思う
赤崎 喜友名:19dだから66.5くらいっしょ
暁 統理:平均値4出せば届くさ
"勇者"ユーシア:空間膨張とエンチャントカース忘れてたので
"勇者"ユーシア:6d6追加っすね
赤崎 喜友名:6d増えるなら行けるんじゃない?(掌クルー)
"勇者"ユーシア:こいつクライマックス普通にぶん殴るだけで8d6いくんですよ。こわいね。
赤崎 喜友名:スパアタGO! それで飛ぶ筈だ!
"勇者"ユーシア:まあダメならリブートすれば良いよ!
"勇者"ユーシア:リブート二つあるの怖くない?
白濱良香(SOUND ONLY):ではスーパーアタック!
村娘ムツキ:おっと
村娘ムツキ:「必殺技でハイ終わり!だなんて芸がないと思いませんか?」
村娘ムツキ:《リバースド・タワー》 本文/単体:対象が使用したHFの発動を無効にする(使用した扱いにはならないが、使用回数は消費する)。
"勇者"ユーシア:ディストラクションか。
赤崎 喜友名:オーディンじゃん
system:[ マティス ] スーパーアタック: 1 → 0
赤崎 喜友名:和名ディストラ
GM:使用した扱いではないので、リブートで戻せばそのまま使える
GM:ちょっと弱くなってる
"勇者"ユーシア:同じタイミングにもう1回使えるのだな
白濱良香(SOUND ONLY):「HFを無効化した…!?」
暁 統理:《リブートコマンド》
白濱良香(SOUND ONLY):はい。
system:[ 暁 統理 ] リブートコマンド: 1 → 0
白濱良香(SOUND ONLY):もう一度スーパーアタック!
村娘ムツキ:「あっ」
村娘ムツキ:「ちょ、ちょっとイノセンスクラウン!?それはないんじゃないかな!」
"勇者"ユーシア:受け取りました!
赤崎 喜友名:「よーしユーシア君、決めてくれ給え」
イノセンス:「統理に言ってくれ」
"勇者"ユーシア:2d6+38+7+1d6+8+1d6+6+2d6+3d6+3d6+3d6+10d6 (2D6+38+7+1D6+8+1D6+6+2D6+3D6+3D6+3D6+10D6) > 11[5,6]+38+7+1[1]+8+2[2]+6+2[1,1]+14[4,5,5]+13[1,6,6]+10[2,2,6]+37[2,2,3,3,4,4,4,4,5,6] > 149
"勇者"ユーシア:149神
村娘ムツキ:「あわわ」
暁 統理:うっわ
マティス:わぁ
村娘ムツキ:何もありませんよ!
"勇者"ユーシア:「成敗!反省したまえ。」
村娘ムツキ:「わーーーっ!」
"勇者"ユーシア:「あと物語は美しく終わらせてそこで締めるべきだ。」
村娘ムツキ:ぷすー
GM:倒れます
赤崎 喜友名:「悪…もとい、はた迷惑1号は去った…」
暁 統理:「おー、やるね。流石勇者」
system:[ 村娘ムツキ ] FP: 127 → -22
"勇者"ユーシア:「それ以上を語るのは蛇足になる。」
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 46 → 32
赤崎 喜友名:「後はトンチキシナリオライターをぶん殴るだけだね」
system:[ "勇者"ユーシア ] ライジングサン: 1 → 0
魔王ヤヨイ:「ひびきちゃんがやられちゃった!」
ギガントシャコ:「おお、さすが勇者」
キサラギ姫:「いやあれ部長じゃないって」
GM:イニシー
赤崎 喜友名:「本物っぽいのはさっき見たな」
GM:何もなければ魔王様!
赤崎 喜友名:そういや素手番残してたわ
赤崎 喜友名:どうぞどうぞ
魔王ヤヨイ:遅いんですよね
白濱良香(SOUND ONLY):まぁ魔王だしな…
赤崎 喜友名:△遅い
○全体的に早い
"勇者"ユーシア:13ってそこまででもないはずなんだがな
魔王ヤヨイ:ユーシアさんに攻撃です!
赤崎 喜友名:13って普通の足遅めのPCなら抜かれてるレベルだからな
魔王ヤヨイ:武器3:絶界魔凍 攻:〈氷〉+31/特殊(14) C値:10 対:単体 射程:50m 束縛付与
"勇者"ユーシア:さあこい、私は1度ダメージを受けてもブレイクするか怪しいな?
魔王ヤヨイ:2d+14 まあまあダメージ出ますよ―! (2D6+14) > 9[4,5]+14 > 23
"勇者"ユーシア:魂魄
"勇者"ユーシア:2d6+6>=23[10,2] (2D6+6>=23[10,2]) > 10[4,6]+6 > 16 > 自動成功
暁 統理:うわっ避けた
"勇者"ユーシア:鍋の蓋、防御判定だっけ回避判定だっけ
キサラギ姫:ナイトメアムーン
キサラギ姫:両方だな
"勇者"ユーシア:まあムーン貰いました。
"勇者"ユーシア:「鍋の蓋でパリ……なにぃ!」
キサラギ姫:「鍋の蓋で防御できるか―!」
キサラギ姫:マジレスによるメア!
暁 統理:「アイツ……正論だ!」
赤崎 喜友名:「そこの設定作った奴に言い給え」
赤崎 喜友名:「どうしてこんな装備しか無いんだ!」
"勇者"ユーシア:まあ通しで良いよ
魔王ヤヨイ:「魔王の絶技を受けるがよい―!」
"勇者"ユーシア:ブレイクすればゼロダメ解放されるし
魔王ヤヨイ:DR直前《無尽蔵の魔力+》
魔王ヤヨイ:《無尽蔵の魔力+》 DR直前/自身:ダメージ+2D。ブレイク中、さらに+2D。
魔王ヤヨイ:《大魔王》 常時/自身:ブレイク中、攻撃のダメージに+10する。
魔王ヤヨイ:2d+31+4d+10 氷、通れば束縛 (2D6+31+4D6+10) > 10[4,6]+31+13[2,2,4,5]+10 > 64
"勇者"ユーシア:頑張ってみる。異界バリア
"勇者"ユーシア:2d6+8 (2D6+8) > 9[3,6]+8 > 17
魔王ヤヨイ:たかいんですけど!
赤崎 喜友名:何か…普通に耐えそうやな?
赤崎 喜友名:あ、そうだ
赤崎 喜友名:武器狙い撃ち
赤崎 喜友名:あったわこれ
"勇者"ユーシア:防護13で合計30止めてー
"勇者"ユーシア:34貰ってー
system:[ 赤崎 喜友名 ] MP: 28 → 25
赤崎 喜友名:2d+6 (2D6+6) > 12[6,6]+6 > 18
"勇者"ユーシア:うん!
赤崎 喜友名:更に18軽減し給え!
暁 統理:お、最大値
"勇者"ユーシア:16貰ってー
GM:ひどいものを見た
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 45 → 29
"勇者"ユーシア:はい。
赤崎 喜友名:まぁ束縛は入るんですけどね
"勇者"ユーシア:まあそのうちブレイクするやろ
GM:ではくりんなっぷー
"勇者"ユーシア:特になーし
マティス:なし
暁 統理:ないない
"勇者"ユーシア:えーとマティスにMP回復……はブレイクしたな
魔王ヤヨイ:「ユーシア様効いてないんですけど!?」
赤崎 喜友名:ここでユーシアに薬草投げてタゲ取らせるマッチポンプ出来そうだけど
赤崎 喜友名:いる? いらんよな
"勇者"ユーシア:多分そろそろエクステ飛んで来るだろうし
赤崎 喜友名:それもあるな
白濱良香(SOUND ONLY):こっちはブレイクしたからいらないですね >回復
赤崎 喜友名:じゃあええかクリン
"勇者"ユーシア:「多少は効いたし動きにくくなったぞ」
ギガントシャコ:そっちにいるなら
ギガントシャコ:撃つけど…MP回復
"勇者"ユーシア:んー
"勇者"ユーシア:あと1Tは動けるからいいや
ギガントシャコ:減ってる2人がいるかどうかっすね
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 32 → 28
ギガントシャコ:マティスはブレイクしてるしな
赤崎 喜友名:まぁ流石にエクステそろそろ来るでしょ…来るよな?
赤崎 喜友名:たぶん
赤崎 喜友名:まぁ後1Tはこっちも保つ
暁 統理:こっちブレイクするメリットほぼないしどっちでも
"勇者"ユーシア:わりとそろそろ全体攻撃来るやろ……って思ってるところある
ギガントシャコ:じゃあナシで
GM:はーい
GM:では2ラウンド目です
GM:セットアップ!
"勇者"ユーシア:なし
暁 統理:なし
魔王ヤヨイ:私はあります!
マティス:無いな
魔王ヤヨイ:「はー、やっぱりヒーローの皆さんはかっこいいなあ!」
ギガントシャコ:分身の術
魔王ヤヨイ:「もっともっと、見せてください!」
system:[ ギガントシャコ ] MP: 56 → 52
魔王ヤヨイ:《領域作成:魔王の我欲》 セットアップ/場面:このシーン中、PCは攻撃を行うときに「ヒーロー的なRP」を行うことができる。行った場合、その攻撃のダメージを2D6点上昇させることができる。すでに《領域作成:~》が使用されていた場合、その効果を解除する。
マティス:ヒーローになった
GM:これ勇者とどう違うんだろうね
キサラギ姫:「自分が殴られてるのによくこんなこと言えるな…」
暁 統理:そりゃアレだ
暁 統理:魔王の趣味次第
マティス:いつも通りで良いってことだ
GM:なるほど…
"勇者"ユーシア:なるほど?
GM:ではイニシアチブ
魔王ヤヨイ:しゅんぱつ!
魔王ヤヨイ:ムーブなし
魔王ヤヨイ:《狂気の世界》 マイナー/自身:攻撃の対象がBSを受けている場合、防御判定のC値が+2され、ダメージ軽減効果を適用できない。1ラウンド1回。
GM:この特技効果発揮するとは思わなかった
魔王ヤヨイ:目標ユーシア様!
魔王ヤヨイ:武器2:獄炎撃 攻:〈炎〉+36/特殊(14) C値:10 対:単体 射程:50m
魔王ヤヨイ:2d+14 (2D6+14) > 7[2,5]+14 > 21
"勇者"ユーシア:魂魄
"勇者"ユーシア:2d6+6 (2D6+6) > 7[2,5]+6 > 13
"勇者"ユーシア:まあさすがにね
魔王ヤヨイ:ダメージ!
"勇者"ユーシア:この期に及んで粘っても私が困る。
魔王ヤヨイ:2d+36+10 「もう一回!」 (2D6+36+10) > 6[3,3]+36+10 > 52
魔王ヤヨイ:炎です!
"勇者"ユーシア:不安になるダメージ出すなよ……
"勇者"ユーシア:えー、炎防御13!
GM:硬いほうが悪いと思う!
"勇者"ユーシア:39ダメージ。
"勇者"ユーシア:ブレイク!
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 29 → 0
system:[ "勇者"ユーシア ] ブレイク: 1 → 0
"勇者"ユーシア:「やるな!だが今ので氷は溶けた!」ブレイク!束縛解除!
魔王ヤヨイ:「しまったー!」
GM:イニシー
GM:キサラギ姫だね
"勇者"ユーシア:そういえば剣振るとHPへるんだった
system:[ "勇者"ユーシア ] HP: 22 → 21
GM:あーそんなのあったな
"勇者"ユーシア:どうでも良い効果だから良く忘れる
キサラギ姫:光輝付与してシャコとマティスに攻撃
マティス:おっと来たか
暁 統理:さっきの追撃のMP減らしてなかったな
system:[ 暁 統理 ] MP: 45 → 41
暁 統理:まあ尽きる要素も無いからいいけど
キサラギ姫:2d+16 (2D6+16) > 9[3,6]+16 > 25
キサラギ姫:心魂だな
ギガントシャコ:AR[11]
ギガントシャコ:流石にダメか
ギガントシャコ:2d6+8[11] 回避 (2D6+8[11,2]) > 12[6,6]+8 > 20 > 自動成功
ギガントシャコ:あっ避けたわ
キサラギ姫:ええ…
"勇者"ユーシア:こいつやるぞ
マティス:2d6+7>=25 (2D6+7>=25[12,2]) > 6[2,4]+7 > 13 > 失敗
ギガントシャコ:分身の術で避けるぞ
マティス:流石に無理
キサラギ姫:「神聖魔法って…あっ、なんか出た」
キサラギ姫:2d+2d+23 光だ (2D6+2D6+23) > 8[3,5]+11[5,6]+23 > 42
マティス:素通し!
マティス:「なんかって何だ…ぐぇーっ!」
キサラギ姫:ぴかーーーー
マティス:なんかよくわからない光に吹き飛ばされる
system:[ マティス ] HP: 28 → -14
キサラギ姫:「あっ!?マティス!?」
マティス:おちまーす
"勇者"ユーシア:フェニホかね?
キサラギ姫:私は終了
ギガントシャコ:「あっぶね…」避けつつ
マティス:雑に起きても追撃危ないから後で…
"勇者"ユーシア:そうね。
"勇者"ユーシア:魔王まだ瞬発残してるしな
GM:じゃあマティス飛ばして統理だね
暁 統理:「役割(ロール)ってのは面倒だな」
暁 統理:「ま、動き止めりゃ後は何とかしてくれるでしょ」 後方でコールド、ライトニングをセット
暁 統理:で、表向きには
暁 統理:「イノセンス、動きを止めろ!」 みたいな感じで声かけて
イノセンス:「無茶を言うね!」 それっぽいフリ
暁 統理:ムーブマイナーなしでメジャー《ジョブ:サモナー》
暁 統理:魔王と姫に範囲攻撃
"勇者"ユーシア:あ、姫狙うんだ()
暁 統理:だって俺、勇者じゃないしな
暁 統理:悪いね
暁 統理:AL+16 (2D6+16[12,2]) > 10[4,6]+16 > 26
暁 統理:クリティカル
魔王ヤヨイ:2d=12 (2D6=12) > 7[2,5] > 7 > 失敗
キサラギ姫:2d=12 仕方ない (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
赤崎 喜友名:幾つくらいやっけ
暁 統理:属性は雷だけど
赤崎 喜友名:アシショ行く?
暁 統理:「2d6+34+2d6」
赤崎 喜友名:増やすか
"勇者"ユーシア:加算しちゃって良いんじゃ無いかな
赤崎 喜友名:1d+6 (1D6+6) > 6[6]+6 > 12
system:[ 赤崎 喜友名 ] MP: 25 → 22
暁 統理:ヒーローっぽいかは魔王のみぞ知る
赤崎 喜友名:「ヒーロー連携と行こうじゃないか暁君、イノセンス君」支援射撃行い
暁 統理:とりあえず攻撃は雷属性
イノセンス:「痺れる歌声でヴィラン退治! なんてね」
"勇者"ユーシア:弱点になってたな
赤崎 喜友名:雷の弾丸で横から凪
赤崎 喜友名:マオウ君には弱点で通るね
GM:ボーナスはつけていいですよ
GM:ていうかあれなんですよね
GM:イノセンスが勝手に…
暁 統理:サンキュー
暁 統理:んじゃダメージロール
暁 統理:2d6+34+2d6+12+2d6 イノセンスのこうげき! (2D6+34+2D6+12+2D6) > 10[5,5]+34+11[5,6]+12+6[2,4] > 73
暁 統理:いいね、出目が走ってる
イノセンス:スパークルメロディー!
暁 統理:弱点雷2だっけ
"勇者"ユーシア:こうかはばつぐんだ!
魔王ヤヨイ:「あいたたたイノセンスさんカワイあいだだだだ!!」
暁 統理:2d6+73 (2D6+73) > 6[1,5]+73 > 79
魔王ヤヨイ:です!
魔王ヤヨイ:耐性はBOSS属性で上がって10!
赤崎 喜友名:-5して5だけ有効だな
暁 統理:マヒ+束縛
魔王ヤヨイ:あ、元が5ですね
魔王ヤヨイ:5-5+10です
赤崎 喜友名:じゃあ+10だな!
system:[ 魔王ヤヨイ ] HP: 0 → 69
赤崎 喜友名:(軽減部分
マティス:5→15→10
キサラギ姫:耐性7
キサラギ姫:66点だな
system:[ キサラギ姫 ] FP: 105 → 39
キサラギ姫:「いつつ…店員、お前隠すつもりあるのか…」
暁 統理:「イノセンスがアイドルだってもうバレてるしな」(しれーっと
GM:じゃあ次は…
GM:キユーナさん
赤崎 喜友名:OK
赤崎 喜友名:ではムーブでダイナミックスラッシュ
赤崎 喜友名:マイナーエネルギー収束
赤崎 喜友名:メジャートライショット、残り2人に打ち込もう
キサラギ姫:うげ…
system:[ 赤崎 喜友名 ] MP: 22 → 6
赤崎 喜友名:2d+14 命中 (2D6+14) > 10[4,6]+14 > 24
赤崎 喜友名:SP
赤崎 喜友名:マシンの腕にくっつけてる弓の効果!
GM:みんなバンバン出し過ぎじゃないですか?
瑞の字:ヒーローだからな
キサラギ姫:2d=12 むり! (2D6=12) > 10[4,6] > 10 > 失敗
"勇者"ユーシア:C-2が悪いと思う
魔王ヤヨイ:2d=12 ひぃん (2D6=12) > 4[2,2] > 4 > 失敗
赤崎 喜友名:「ヒーローらしくというのは私には分からんがね」
キサラギ姫:大丈夫の呪文!
キサラギ姫:2d=12 (2D6=12) > 5[2,3] > 5 > 失敗
赤崎 喜友名:「ならば私らしく、行くとしようでは無いか」
キサラギ姫:はい!
赤崎 喜友名:アンカー後方に射出して
GM:命中でーす!
魔王ヤヨイ:「か、かっこいい…!」
キサラギ姫:「言ってる場合か!?」
赤崎 喜友名:「対象マルチロック、行くとするぞお二人よ」
キサラギ姫:フレーバーやよいを盾に!
赤崎 喜友名:ダメージ行きやす、DRモノはもう無いな
魔王ヤヨイ:ちょっとー!?
赤崎 喜友名:2d+19+2d+3d 雷 (2D6+19+2D6+3D6) > 6[2,4]+19+4[1,3]+13[2,5,6] > 42
赤崎 喜友名:42+2d マオウに追加D (42+2D6) > 42+9[4,5] > 51
魔王ヤヨイ:10点軽減して41点!
赤崎 喜友名:BS:マヒを受ける
赤崎 喜友名:セルフ
system:[ 魔王ヤヨイ ] FP: 262 → 303
魔王ヤヨイ:間違えた!
system:[ 魔王ヤヨイ ] HP: 69 → 110
赤崎 喜友名:「流石に本職には届か無いが…大人しくするが良い!」
赤崎 喜友名:アンカー地面に突き刺したまま手番終わり
system:[ キサラギ姫 ] FP: 39 → 4
キサラギ姫:あ、ちょっと残った
キサラギ姫:(雷耐性7)
赤崎 喜友名:ヒーローRP分無いからねぇ
赤崎 喜友名:ヤヨイ君はヒーロー判定どう思う?
魔王ヤヨイ:いいと思います!
赤崎 喜友名:おっけー
キサラギ姫:は?
赤崎 喜友名:じゃあ+2d
"勇者"ユーシア:こいつ判定ガバガバだな?
赤崎 喜友名:2d (2D6) > 5[1,4] > 5
GM:どうぞー
キサラギ姫:ああああっ!
キサラギ姫:ちゅどーん
system:[ キサラギ姫 ] FP: 4 → -1
system:[ 魔王ヤヨイ ] HP: 110 → 115
魔王ヤヨイ:「ロマン…」
赤崎 喜友名:「まぁ後は本当のヒーロー君達が頑張ってくれるだろう! 気張ってくれ給え!」
キサラギ姫:「…………」 ぷすー
暁 統理:「そのロマンで姫が吹き飛んだけどな」
GM:ダブルアクセル持った姫様が死にました
GM:どうして…
赤崎 喜友名:HAHAHA
ギガントシャコ:「やれやれっすね…」
GM:ではイニシ14!
"勇者"ユーシア:シャコどうぞー
ギガントシャコ:ブレイクしてえ~
"勇者"ユーシア:あとマティスは何時復活する?
マティス:いつがいいだろうな…
ギガントシャコ:とりあえず殺しにかかるか
赤崎 喜友名:マオウ手番終わってからで良いんじゃないかい
ギガントシャコ:んじゃ攻撃しよっか
魔王ヤヨイ:カモン!
ギガントシャコ:マイナーでスパークルバインド
ギガントシャコ:今回の攻撃に対するクリティカル値+2
ギガントシャコ:メジャーで手裏剣乱れ投げ
system:[ ギガントシャコ ] MP: 52 → 38
ギガントシャコ:対象はそこのマオウで
GM:どうぞー
ギガントシャコ:2d6+15[10] (2D6+15[10,2]) > 8[3,5]+15 > 23
ギガントシャコ:グレイトサクセス!
魔王ヤヨイ:2d=12 クリティカルしか回避できないのばっかりなんですけどー!? (2D6=12) > 11[5,6] > 11 > 失敗
system:[ ギガントシャコ ] グレイトサクセス: 1 → 0
魔王ヤヨイ:うわあああ!
"勇者"ユーシア:惜しかったね……
ギガントシャコ:残念だがスパークルバインドがある以上ダメだぞ
GM:13行くっけ?
ギガントシャコ:12だったかなアレ…
ギガントシャコ:まあいいや、ダメージ前にマキシマムバレット
GM:まあ出なかったからどうでもいいな…
ギガントシャコ:対象がブレイクしてるので+2d
ギガントシャコ:「悪いけど俺、あんま器用なこと出来ないんで」
ギガントシャコ:「後で文句言わないでくださいよ」分身と共に巨大手裏剣を大量に投げる
魔王ヤヨイ:「――目に焼き付けます!」
ギガントシャコ:3d6+4d6+4d6+3d6+23 刺 (3D6+4D6+4D6+3D6+23) > 12[2,4,6]+17[2,3,6,6]+13[1,3,4,5]+13[3,4,6]+23 > 78
魔王ヤヨイ:+2dしていいですよ!
ギガントシャコ:怪人素材:動物で耐性-10
ギガントシャコ:2d 追加分 (2D6) > 4[1,3] > 4
魔王ヤヨイ:諸々計算して刺耐性0!
system:[ 魔王ヤヨイ ] HP: 115 → 197
"勇者"ユーシア:-10強いよなぁ
魔王ヤヨイ:大量の手裏剣の雨を突っ切ってギガントシャコに迫ります!
ギガントシャコ:耐性持ってそうな属性での攻撃ではめっぽう強い
魔王ヤヨイ:瞬発行動Ⅱ
ギガントシャコ:「うぉ、コレでも下がらないのか」
魔王ヤヨイ:武器1:幻想剣 攻:〈斬〉+35/白兵(14) C値:10 対:単体 射程:至近
魔王ヤヨイ:2d+14 「もっともっと!」 (2D6+14) > 4[1,3]+14 > 18
魔王ヤヨイ:出目が弱いよ―!!
魔王ヤヨイ:確定です!
ギガントシャコ:こっちかな
魔王ヤヨイ:あ、そうですね!
ギガントシャコ:2d6+11[11] (2D6+11[11,2]) > 5[2,3]+11 > 16
ギガントシャコ:うーん出目よわ
魔王ヤヨイ:向こうも弱かったですね…
ギガントシャコ:こっちはもう特に無いな
魔王ヤヨイ:ダメージ!
赤崎 喜友名:振り直しとかしてみる? いらんならそのまま
暁 統理:避ける必要も無いでしょ
赤崎 喜友名:まぁな…
ギガントシャコ:ブレイクしたほうがいい
ギガントシャコ:C値下がるし
ギガントシャコ:ダメージどうぞ
魔王ヤヨイ:2d+10+35 「はあっ!」 一閃! (2D6+10+35) > 5[1,4]+10+35 > 50
魔王ヤヨイ:斬
ギガントシャコ:数えるまでもなくブレイクするな
system:[ ギガントシャコ ] FP: 14 → 0
system:[ ギガントシャコ ] ブレイク: 1 → 0
"勇者"ユーシア:私が殴って生きてたらマティス復活させるか
魔王ヤヨイ:手番終わりです!
ギガントシャコ:「ぐっ…勢いが気持ち悪くて油断したな…」
イノセンス:「気持ちはわかる」
ギガントシャコ:禁忌の力発動でこれからクリティカル時ダメージ+2dと全C値-1とクリンナップにHP-5です
"勇者"ユーシア:つっよ
マティス:瞬発吐き切ったし、あとはアクセルで押せばいいね
マティス:勇者がんばえー
GM:じゃあ復活なければユーシアだよ
"勇者"ユーシア:イクゾー
魔王ヤヨイ:来てください!私は割とフラフラですよ―!
"勇者"ユーシア:「さあ、次は君の番だ。趣味に走る前にも迷惑を鑑みたまえ!」雷撃魔法チャージ!
"勇者"ユーシア:ムーヴでジャンプしてエンゲージ
"勇者"ユーシア:メジャーで空間膨張。雷の剣を叩付ける
"勇者"ユーシア:2d6+13 (2D6+13) > 11[5,6]+13 > 24
"勇者"ユーシア:融合体!
赤崎 喜友名:出るなぁ
"勇者"ユーシア:クリティカル。
暁 統理:おっ
魔王ヤヨイ:「決着の時ですね!」 剣を構えて
魔王ヤヨイ:2d=12 バンバン出し過ぎだと思うんですけど! (2D6=12) > 5[2,3] > 5 > 失敗
"勇者"ユーシア:みんなイラッときてるのでは?
GM:無理だよ!
GM:一理ある
"勇者"ユーシア:オーヴァーエネルギー
赤崎 喜友名:「さぁ、実験と行こうじゃないかユーシア君…もとい、助手君!」
"勇者"ユーシア:DR補助は使いきってるよね
赤崎 喜友名:「マオウもどきの耐久実験さ」
赤崎 喜友名:ヒーロー連携
暁 統理:使った
"勇者"ユーシア:もってるのか
魔王ヤヨイ:「えっ?」
赤崎 喜友名:ブレイクしてるので+5dでどうぞ
暁 統理:強いて言うならここでリブートスパアタ乗せる?ってぐらい
ギガントシャコ:僕はなにもない
"勇者"ユーシア:まあいいんじゃないかな。生きてたらマティス起こしてそっちに使おう
"勇者"ユーシア:<リブスパ
"勇者"ユーシア:「遅い!」構えた頃にはもう斬ってる
"勇者"ユーシア:+2d6よろし?
魔王ヤヨイ:もちろん!!!!!111!!
赤崎 喜友名:一瞬ずらして、雷のレーザーで撃ち貫こう
赤崎 喜友名:弱点も忘れずにね!
"勇者"ユーシア:2d6+38+7+1d6+8+5d6+2d6+2d6+7+3d6+3d6 (2D6+38+7+1D6+8+5D6+2D6+2D6+7+3D6+3D6) > 6[2,4]+38+7+5[5]+8+19[1,3,3,6,6]+7[2,5]+8[4,4]+7+12[3,3,6]+9[1,3,5] > 126
"勇者"ユーシア:126の雷
暁 統理:うわぁ
魔王ヤヨイ:うわあ
マティス:うわぁ
赤崎 喜友名:TSUYOI
"勇者"ユーシア:今気がついたんですけどブレイクしたこいつ自力で三桁狙えるんですね
魔王ヤヨイ:光耐性は10-5
"勇者"ユーシア:雷やで
赤崎 喜友名:だから耐性そのまま10だね
魔王ヤヨイ:あ、雷でしたね
魔王ヤヨイ:空間膨張=光のイメージが…(良香ちゃん)
マティス:
魔王ヤヨイ:誤字です!
system:[ 魔王ヤヨイ ] HP: 197 → 313
魔王ヤヨイ:HP?255ですよ!
ギガントシャコ:ファミコンみたいな体力してんな
魔王ヤヨイ:「み、見事です…!」 ばたっ
GM:魔王は倒れます
"勇者"ユーシア:「さて。」ゆうしゃ は ふっかつのじゅもんをとなえた!(フェニホ>マティス
魔王ヤヨイ:めっちゃ幸せそうな顔で気絶します
マティス:じゃあ魔王が倒れた後に
マティス:壁に開いた人型の穴から城の壁よじ登って入ってきますね
マティス:「やっと登りきった!ここからが本番だ!」
マティス:「……あれ?」
赤崎 喜友名:「うむ、もう終わったぞ」
マティス:「は?」
イノセンス:「わざわざ登ってきたのか」
赤崎 喜友名:「流石にここから第3ラウンドとかなったら蛇足も蛇足だ」
赤崎 喜友名:「いい加減閉店だ! この物語はここでおしまいだな!」
"勇者"ユーシア:「それで、どうやって戻るんだ?」
白濱良香(SOUND ONLY):「『中通ってもう一回部屋突破するよりは早いだろ』ってアカネちゃんが…」
ギガントシャコ:「はあ…ギリギリもったなあ」
海城 セツナ:「あー疲れた…」
暁 統理:村娘転がってたりすっかな
村娘ムツキ:転がってますがー
GM:その時!
GM:なんかこうファンファーレが
マティス:「何の音だ?」
"勇者"ユーシア:勝利のあれ的な
GM:と、同時にキミ達の意識は闇に包まれます
GM:そして、気を失いました…
海城 セツナ:唐突な場面転換
GM:というわけで、エンディングフェイズです
"勇者"ユーシア:はーい
エンディングフェイズ
●シーン9:夢オチ
GM:マスターシーン暁 統理:草
GM:>魔王を倒したキミ達の意識に、いつぞやの声が語りかける。
>どうやらこれであの物語は終わりらしい。
>…ふと気づくと、キミたちは元いた場所、元いた時間に立っていた。
>あれは白昼夢だったのだろうか…?
虹の女神:風が語りかけます…
虹の女神:『勇者よ、お疲れさまでした』
虹の女神:『あなた方の働きで、魔王と姫君と村娘は倒され、世界には平和がもたらされたことでしょう』
虹の女神:「…ということで、今回の物語はおしまいです」
虹の女神:「また別の物語でお会いしましょうね。それでは~」
GM:…なんかろくでもない宣言を聞いた気がしますが
"勇者"ユーシア:あのギフト破壊した方が良いのでは
海城 セツナ:基本ろくでもないのしかない
GM:意識を取り戻したキミたち。転移した割には時間等は経っていないようで
GM:身体に疲れなども残ってはいません
"勇者"ユーシア:なるほど。
GM:あれは悪い夢のようなものだったんでしょう
GM:キミたちはそれぞれの日常へと戻るのでした…
GM:そんな感じで個別EDとなります
GM:まあ今日はここまでですね
海城 セツナ:やばいな
海城 セツナ:2行で終わる自信がある
"勇者"ユーシア:お疲れさまでした
赤崎 喜友名:お疲れ様でした
暁 統理:お疲れー
GM:続きは9日21時!
海城 セツナ:お疲れ様でした
GM:お疲れ様でしたー
白濱 良香:お疲れさまでしたー
GM:点呼ー
暁 統理:ほい
白濱 良香:はい
海城 セツナ:ほい
"勇者"ユーシア:3
赤崎 喜友名:へい
GM:それでは再開しますわよー
GM:EDですね よろしくお願いします
暁 統理:よろしくー
赤崎 喜友名:よろしくおねがいします
GM:PC5はオチ担当として
白濱 良香:よろしくおねがいします
GM:誰からやります?
海城 セツナ:よろしくおねがいします
黒森光太郎:うちらから?適当にだべって終わると思うが
赤崎 喜友名:ネタバラシ組先にやって貰えればそれ受けて何かしたりしなかったり
黒森光太郎:あ、それもそうだな。
GM:あれはオチだから…
GM:それなら葉加瀬彩さん出しますか?
海城 セツナ:そっちに出るかなあ俺も
海城 セツナ:じゃないと2行で終わる
GM:それはそれで黒森さんが困るという、この…
黒森光太郎:とりあえずED案は事務所でだべるぐらいしかもってない
赤崎 喜友名:それ想定ではあるけど
赤崎 喜友名:海城君と葉加瀬君引っ張ってくるかねぇ~黒森君大丈夫なら
海城 セツナ:個別になると俺はもうGMからネタを出されない限り夢オチで終わるしか考えられないからなあ
GM:実際夢オチだからな…
海城 セツナ:夢だろ…寝よ…で布団にくるまって終了してしまう
黒森光太郎:一応秘匿型だからなー
GM:ふむ
赤崎 喜友名:そうなんだよなぁって
黒森光太郎:海城、葉加瀬に今回の解説して貰う?
海城 セツナ:それでもいいよ
GM:あっやべ彩のコマ消してる
GM:復活させてきます
葉加瀬彩:はい
GM:じゃあPC1~3合同ですかね
赤崎 喜友名:で
●シーン10:読後感
GM:シーンプレイヤー:PC1、PC2、PC3葉加瀬彩:場所はどこにする?
赤崎 喜友名:HA地下研究室でも来るかい、場所提供くらいはするぞ
葉加瀬彩:それじゃ私たちが呼び出したことにしましょうか
黒森光太郎:名目上助手という事で憑いてきた形になるな
海城 セツナ:あいよ
黒森光太郎:勇者はブレイドと話があるから居ないらしいよ
葉加瀬彩:では簡単なメディカルチェックを終えたあととしましょう
葉加瀬彩:「各種数値問題なし、ね」
黒森光太郎:こっちはこっそり先に済ませてたって事で
葉加瀬彩:はーい
赤崎 喜友名:「異常あっても困るのだがね!」
海城 セツナ:「そりゃどうも」
海城 セツナ:「こっちはまあ異常無いなら嬉しいっすけどねえ」
葉加瀬彩:「ま、以前の実験でも身体に悪影響はなかったからね」
黒森光太郎:「若いって良いな。俺なんかちょっと肝臓辺りにみたくない数字が」
黒森光太郎:(ただの健康診断である
葉加瀬彩:「これは念の為といったところね」
葉加瀬彩:「黒森さん…」
海城 セツナ:「はあ…」誰だろうこの人とか思いつつ適当に相槌うつわ
赤崎 喜友名:「特に(問題が)無かったからこそ放置していたのだろうからね」
葉加瀬彩:「ええ。それに図らずとも今回の件で、あのギフトの効果についての目処は立ったわ」
葉加瀬彩:「あれは作品の世界に入るギフトではなかったんじゃないか、というのがHAの見解よ」
黒森光太郎:「ああ、あいつ(赤崎)に呼ばれて来たんだ。黒森光太郎。探偵をやってる。よろしくな」>海城
赤崎 喜友名:「ま、そんな所だ」助手
海城 セツナ:「あ、どうも」
赤崎 喜友名:「で、だ! そうに決まっているだろうというのは確定的で明らかだね!」作品に入る~
海城 セツナ:知り合いの健康診断のついでに来たんだなあ位
黒森光太郎:「聞いた話だとどっかの学生の小説(?)に入ってたんじゃないのか?」
葉加瀬彩:「なんといったらいいか…」
海城 セツナ:「夢の話なんて忘れることにしたっす」
葉加瀬彩:「自分が登場人物の劇を見させされる、といえばいいのかしら」
黒森光太郎:「うん?」
葉加瀬彩:「ああ、夢でもいいね。そっちのほうがピンとくるかも」
海城 セツナ:「ただもし俺があんな変なものを見るようなメンタルなら心配なんでここに来たっす」
葉加瀬彩:「あれは現実…いえ、現実だったのかしら…」
葉加瀬彩:「みんなして同じ夢を見てた、確かにこれはわかりやすい」
赤崎 喜友名:「集団催眠か、何とも何とも…」
黒森光太郎:「夢、ねぇ……じゃあそのギフトは夢を弄るギフトって事か?」
葉加瀬彩:「そう言う効果があるのは確か。だけど、それだと小説作品が書き換わる力がよくわからないのよね」
葉加瀬彩:「うーん、夢で起きたことを限定的に現実にするギフト?」
赤崎 喜友名:「何とも要領は掴めないが…限定的に現実にする、そこが物語の改変に当たるのだろうか?」考え
葉加瀬彩:「ギフトは他のものも、わからないことばかりで参るわ。今更ですけどね」
黒森光太郎:「改変能力の過程で夢を見せてるって感じに思えるな」
葉加瀬彩:「へえ…というと、改変する過程で…」
葉加瀬彩:「成程、それだと……」 考え込む
赤崎 喜友名:「これに限らずギフトが何やら身の回りで今まで以上に見つかるようになっているのも確かだからね」
赤崎 喜友名:「これとかな」と、ビー玉代の代物を取り出し
葉加瀬彩:手元のクリップボードに色々書き込んでいる
黒森光太郎:「なんだそりゃ」
葉加瀬彩:「黒森さんの考えは合ってるかも…って、それは?」
赤崎 喜友名:「うむ、これもギフトだ」
赤崎 喜友名:「具体的にはスティール、と呼ばれるタイプの物だな。以前大量にばらまかれたのをこちらでも回収したのだよ」
赤崎 喜友名:どこぞの組織がばらまいてたのを
赤崎 喜友名:「ま、こいつ自体は使える者では無い限り、ただ硬いだけの代物さ」
海城 セツナ:「ふうん…」
赤崎 喜友名:「だがまぁ、こいつに限らずどうにもギフト関連で騒がしいのも確かだ」
赤崎 喜友名:「だからこそ、我々は知らねばならないのだろうね。ギフトという力について」
葉加瀬彩:「やれやれ、世に悩みの種は尽きまじ。どこもかしこも胡散臭くて参るわ」
黒森光太郎:「一般人の手に負える範囲なら飯の種にもなるんだがなあ」
海城 セツナ:「大変っすねえ」
葉加瀬彩:「大変よお」
葉加瀬彩:「ともあれ、今回の件について、私からは以上ね」
赤崎 喜友名:「来たるべき戦いがいつ来るか分からない都合、調査研究は今後も必要であろうね!」
赤崎 喜友名:「専門外ではあるが、吸収出来る範囲はこちらでも吸収していくとしようでは無いか。ギフトという力も、ね」
黒森光太郎:「おう、頑張れ。」
葉加瀬彩:「頼もしいわね」
海城 セツナ:「(言ってることがほとんどわかんねえな…本職の人たちってすげえなあ)」
赤崎 喜友名:「黒森君は他人事のように言っているが…キミにも状況次第では手伝って貰うのだからね?」
赤崎 喜友名:「基本は専門の者が使用や回収だろうが。今回のように我々が巻き込まれるケースも少なく無いだろうからね」
赤崎 喜友名:「それはそれとして。結局あのギフトは何処へ行ったのかね」
海城 セツナ:「正直勘弁してほしいんだけどなあ」
葉加瀬彩:「あー…」 目をそらす
葉加瀬彩:「それがね、あのギフト。消えちゃったの」
黒森光太郎:「……」
海城 セツナ:「はぁ?」
赤崎 喜友名:「そうだと思ったよ!」
海城 セツナ:「じゃあ野放しってことっすか」
葉加瀬彩:「そもそも、HAが接収した時も唐突に消え失せたのよ、あれ」
赤崎 喜友名:「先にユーシア君だったな。が、説明していたが意思持つ道具のようだからね」
黒森光太郎:「あー、その気になればいつでも逃げれる訳か。それこそ夢の世界に行ったり。」<意思を持つ道具
葉加瀬彩:「だから全部推測になってしまったわけ。はぁ、あんな効果だからいいものの…」
赤崎 喜友名:「あの効果であると、下手をすると本格的に閉じ込められる可能性もあるからな…」
赤崎 喜友名:「見つけ次第対処は必要だろう。が、まぁ手元に無い以上我々の出来る範囲は今はここまでだろう」
葉加瀬彩:「まあ、件の少女は常にヒーローと一緒にいるみたいだし」
葉加瀬彩:「ひとまずはそのヒーローたちに監視をお願いしておいたわ」
赤崎 喜友名:「あの様子だと不安でしか無いのだが…」
黒森光太郎:「ま、何事もないことを祈ろう」
赤崎 喜友名:「うむ。あのざまだぞ?」
葉加瀬彩:(目逸らし)
赤崎 喜友名:「ギフトシーカー…ギフトの探索者だったな。彼らと、ギフトは密接な物である以上」
赤崎 喜友名:「例の関係者達は関わる者が何人かはいるのだろうね」
海城 セツナ:「何にせよ早く見つけてほしいっすね」
赤崎 喜友名:「彼らとギフトは密接な関係である以上…うむ、どこかで必ず関わりがまた出るであろう。勘ではあるが」
赤崎 喜友名:「ま、何だ」
赤崎 喜友名:「厄介事は彼らが何とかしてくれるだろう。もとい、してくれ給え」
黒森光太郎:「まったくだな。強制的に勇者やらされるとかぞっとするぜ。」
海城 セツナ:「はあ…」
葉加瀬彩:「あはは…」
葉加瀬彩:こんなところ?
黒森光太郎:だな。
赤崎 喜友名:かな
海城 セツナ:かなあ
GM:はーい
GM:ではシーンエンド!
●シーン11:そしてできあがったものがこちらになります
GM:シーンプレイヤー:PC4GM:良香は某部室へ向かってください
白濱 良香:はーい
白濱 良香:じゃあ扉をノックしよう
GM:「…どうぞ~~」 と気の抜けた返事が帰ってきます
白濱 良香:「失礼しま~す」がらがら
GM:中に入ると
白鳥ひかる:「………」
星空ひびき:「……あ、良香ちゃん」
GM:なんか空気が微妙に重いです
白濱 良香:「えっと……」
白濱 良香:「どうしたの、二人とも」
星空ひびき:無言でとある本を差し出してくる
白鳥ひかる:「………はぁ」
白濱 良香:「…これって」
GM:「激闘!ヒーローvs魔王!」ってタイトルです
白濱 良香:「もしかして、例の?」
星空ひびき:こくこく
星空ひびき:「読んでみて…」
白濱 良香:「う、うん」
白濱 良香:開いてみよう
GM:おそるおそる開いてみると、意外にも中身は体裁の整った小説です
GM:ただ文の内容は…
GM:あの世界であったことがそっくりそのまま書かれている
白濱 良香:台詞とかもそのまま反映されてたり?
GM:流石に雑談とかは反映されてないみたいですが
GM:怪しい村娘から始まり、明らかにブレードな村長や、四天王(3人)、雑すぎる城の罠など
GM:読んでて頭が痛くなってくる内容が良香を襲います
黒森光太郎:展開が雑である
GM:クソ小説のダイレクトアタックだ
ソウ:「これはこれは…」後ろから見てた
キョウ:「なんというかうん…」
アカネ:「おい!あたしふっ飛ばされてそのままじゃねぇか!ふざけんな!!」
スミレ:「実際そうだったじゃん」
アカネ:「てめぇ!!!」
星空ひびき:「どうどう…」
アカネ:「ちくしょうやよいの奴…!」
白鳥ひかる:「今度あったら…しばいて、いいですよ」
白鳥ひかる:←狂戦士を根に持ってる
アカネ:「よっしゃそうなったら身体貸せよ良香!」
白濱 良香:「だ、だめだよ!?」
星空ひびき:「あはは…」
星空ひびき:「一度痛い目…いや、見ても変わらないだろうなぁ」 遠い目
白鳥ひかる:「…というわけで。あの事件で、できあがったのが…これです」
白濱 良香:「作品の内容が書き換わるんだったっけ、あのギフト」
星空ひびき:「そうみたいだね」
星空ひびき:「アルカナイトごと消えちゃったけど…」
ソウ:「消えた?」
星空ひびき:「うん」
白鳥ひかる:「ギフトが発動した直後…気がつくと」
星空ひびき:「虹色のきれいな石だったんだけどね」
白濱 良香:「へぇ…」
星空ひびき:写真を見せる
星空ひびき:いろんな色の石柱が絡み合って虹色に見えるようだ
キョウ:「こうして見てるだけなら、普通の宝石みたいなんだけどねぇ」
キョウ:「実態はアレっていう」
星空ひびき:「実態?」
キョウ:「クソ小説に閉じ込めるギフトのアルカナイトなんでしょ?これ」
星空ひびき:「ああ…そうみたいだね」
白鳥ひかる:「なんでこんなギフトが、あるんでしょうかね」
白濱 良香:「さぁ…」
白濱 良香:「ギフトはわからないことばっかりだよ…」
星空ひびき:「リバースギフト…」
星空ひびき:「リバースギフトってことは、変化元のギフトが必要だよね」
白濱 良香:
白濱 良香:「……とすると」
白濱 良香:「"本に閉じ込めて中身を書き換える"の逆?」
白鳥ひかる:「変化元……」
白鳥ひかる:「でも、あのあと、私たちのギフトに変化はなかった、はず…」
スミレ:「なんか本から出てきたりしてー」
スミレ:「怪獣とか出てきたら面白そうだよねぇ!」
星空ひびき:「そうそう、本から出すギフト」
星空ひびき:「正確には、“口伝を力に変える”ギフトがあるんだけど…」
白鳥ひかる:「…あっ」
白濱 良香:「?」
星空ひびき:「良香ちゃん。私たちのギフトだけど、私たちが管理していないものが一つあってね…?」
白濱 良香:「う、うん」
星空ひびき:「……一条寺やよい」
アカネ:「なんでここでアイツの名前が」
星空ひびき:「やよいちゃん、色々改造されて生きたギフトになってるんだ…」
アカネ:「は?」
白鳥ひかる:「私(とクロさん)がやりました」
星空ひびき:「…うっわー!多分やよいちゃんがリバースギフトになってるんだ!」
白鳥ひかる:「ギフトが見つからないわけです…」
白鳥ひかる:「…どうしましょう?」
白濱 良香:「ど、どうしようって…」
白濱 良香:「ほ、本人は知ってるの?」
星空ひびき:首を振る
星空ひびき:「………」
星空ひびき:「黙っておかない?」
白濱 良香:「そう、だね…」
白鳥ひかる:静かに頷く
ソウ:「それが無難やろなぁ…」
GM:かくして、ここに密約は成ったのです…
白濱 良香:「(…でも)」
白濱 良香:「(シナリオは兎も角、体験としてはちょっと面白かったな)」
白濱 良香:「(サチちゃんがたまに言ってる"フルダイブゲーム"って感じで)」
白濱 良香:「(……シナリオは兎も角)」
GM:そうですね…
GM:そんな、一幕でしたと
GM:しーんえんど!
白濱 良香:はーい
GM:じゃあオチ
●シーン12:ろくでなし
GM:シーンプレイヤー:PC5暁 統理:ひっでぇな!
GM:喫茶シャノワールにしましょうか
GM:君はイノセンスと、今回の事件について話している
GM:珍しく、他の2人やマスターは外しているようです
暁 統理:エンディングだし色戻してもいいだろ、一旦これにして
イノセンス:「それにしても…」
イノセンス:「どうだったよ、アレ」
暁 統理:「そりゃ……アレだろ」
暁 統理:せーのっ
暁 統理:「最悪」
イノセンス:「最悪」
暁 統理:「なんだアレ、性質悪すぎるでしょ」
イノセンス:「なんだったんだろな」
イノセンス:「あの…ムツキ?」
暁 統理:「まずなんであの見た目だったんだよ」
暁 統理:「無駄に警戒させられたのが腹立つ」
イノセンス:「見た目…ミスティカだったね」
イノセンス:「さてね…嫌がらせじゃ?」
暁 統理:「こっちが腹立ててるの見て喜びそうなのがさらに嫌」
イノセンス:「あの口ぶりからするに、あのギフトそのものかあるいは…って感じだったけど」
暁 統理:「イノセンスみたいなもんでしょ、って言いたいとこなんだけどさ」
暁 統理:「あれと同じ扱いされるの、嫌だろ?」
イノセンス:「めっちゃ嫌」
暁 統理:「だよなぁ……」 天を仰ぐ
GM:さてさて
GM:そうしていると、カランカラーンと
GM:来客を告げるベルが鳴ります
暁 統理:「っと」
イノセンス:「おっと」
暁 統理:「いらっしゃい。悪いね、マスターは今居なくてさ」
村娘ムツキ?:ガチャッ
イノセンス:「………はっ?」
暁 統理:(一時停止)
村娘ムツキ?:「こんにちは!」
村娘ムツキ?:(いい笑顔)
暁 統理:「……いやいやいや」
暁 統理:「他人の空似でしょ」(目を逸らす
イノセンス:「な、は…?え、ミスティカ…じゃないよな…」
村娘ムツキ?:「そうですね」
村娘ムツキ?:「改めてこんにちは、イノセンスクラウン」
村娘ムツキ?:「それとそのマスターも」
暁 統理:「空似じゃなかったーーー…………」
村娘ムツキ?:「コレの名前はイーリス・トゥリス。あなた達がアルカナイトと呼ぶ宝石の一種です」
イノセンス:「ほんとに同類だった……!」 顔を覆う
暁 統理:「……いや、待った。"アレ"にしては落ち着いてね?」
暁 統理:↓ここらへんに"アレ"
GM:アレの心当たりが何個かある!
暁 統理:こっち煽り倒してきた方の村娘
イノセンス:なるほど
イノセンス:「確かに…」
イノセンス:「アレはもっと…なんだろうね、腹立つ感じだったよね」
イーリス・トゥリス:「ひどくないです?こうして会いに来たのに」
暁 統理:「こっちはもうひどいの見せられた後なんだよ!」
イーリス・トゥリス:「傑作だったでしょう!」
イノセンス:「駄作だよ!」
イーリス・トゥリス:「ひどいですね、しくしく」
暁 統理:「ああ……そうそう、こんな感じだった」
暁 統理:「思い出してきた、こんな感じだったな……」
イーリス・トゥリス:「お褒めに預かり光栄です」
暁 統理:「褒めてねぇよ!」
イノセンス:「何なのこいつ…」
暁 統理:「あーもう、話が進まねぇじゃん!」
イーリス・トゥリス:「そうですね」
暁 統理:「……!……!」コイツ!コイツ!って言うのを堪えて
暁 統理:「……で、なんで急にこっち来たんだよ」
イーリス・トゥリス:「はい、それというのはですね」
イーリス・トゥリス:瞬間、その場にばばっと四肢をつく
イーリス・トゥリス:…土下座だ!
イーリス・トゥリス:「コレは回収しないでください!」
イノセンス:「…………」
暁 統理:「(コイツなんなんだよ、みたいな顔でイノセンスを見る)」
イノセンス:「(知らないよ…ん?)」
イノセンス:「あれ、僕でさえ他のアルカナイトのことは知らないのに」
イノセンス:「なんでキミは知ってたんだ?僕のこと」
イーリス・トゥリス:「ああ、それはですね…」
イーリス・トゥリス:「一条寺やよいの紡いだ物語から読み取りまして」
イーリス・トゥリス:「あ、面白いやついるじゃんと思いまして」
暁 統理:「正気か?」
イーリス・トゥリス:「物語を改ざんして、主人公をミラージュの中の人とイノセンスクラウンにすげ替えたんですよ」
イノセンス:「君が原因なのかよ!」
イーリス・トゥリス:「はい」
イーリス・トゥリス:「…私はですね!」
イーリス・トゥリス:「もっともっと、物語を味わいたいんですよ!」
イーリス・トゥリス:「そして私色に染め上げたいんですよ!」
黒森光太郎:そしてから先がなければなぁ……
イーリス・トゥリス:あのHAの奴らはダメですね!実験しかしてくれません!
暁 統理:「それで、なんとか魔王倒そうって頑張ってる俺ら見てどうだった?」
イーリス・トゥリス:「最高でしたね」 ニッコニッコ
暁 統理:「なぁ、やっぱコイツ回収しようぜ」
イノセンス:「それがいいと思う」
イーリス・トゥリス:「待って待って!」
イーリス・トゥリス:「いいですか?これは仕方ないんですよ」
イーリス・トゥリス:「《ギフト:アブサーディティ》を司る以上、コレにはすべての物語を荒唐無稽にする義務がある」
イーリス・トゥリス:「そういうことになりませんか?」
暁 統理:「ならねぇよ」
イノセンス:「頭痛くなってきた」
イーリス・トゥリス:「いいじゃないですか、実害ないんですし」
暁 統理:「出たんだよ。主に俺に」
イーリス・トゥリス:「それは気のせいですよ」
イーリス・トゥリス:「それに!アレを願ったのは一条寺やよいですし―!」
イーリス・トゥリス:「コレは、『物語にリアリティがほしい』と願った少女の願いを叶えてあげただけなのですよ…」
黒森光太郎:リアリティが欠片もないな
暁 統理:「リアル巻き込めばいいって訳じゃないからな??」
イーリス・トゥリス:「そのほうが荒唐無稽になるでしょう?」
イノセンス:「願いを叶える気皆無じゃないか、たち悪い」
暁 統理:「結局趣味じゃん!」
イーリス・トゥリス:「はい!」 いい笑顔
暁 統理:「はい、じゃねぇよ!」
イーリス・トゥリス:「そういうわけで、コレは見逃してもらえればと」
イーリス・トゥリス:「どうせ、物語を書き換えることしかできないギフトですよ」
暁 統理:「なるほどな」 回収
イーリス・トゥリス:「うあー!」
暁 統理:ノータイムで回収しにかかります
イーリス・トゥリス:確保される
イーリス・トゥリス:「いえまあ、この身を捉えたところでどうにもなりませんが」
イーリス・トゥリス:「そもそも、肉体などありませんからね。イノセンスクラウンが羨ましい」
イノセンス:「…ん?じゃあ今ここにいる君は?」
暁 統理:「そもそも、なんでわざわざここに来たんだよ」
イーリス・トゥリス:「さっき言いました。命乞いです」
イーリス・トゥリス:「あ・と・は・ー」
イーリス・トゥリス:「プレゼントを♡」
暁 統理:「は?」
イノセンス:「…………」 統理の方を見る
GM:さて、シャノワールに人気はありません
GM:それはもうおかしいほどに
イノセンス:「なあ統理」
暁 統理:なんかいやーな予感を感じながら
暁 統理:「おう」
イノセンス:「僕さ、凄く嫌な予感がしてるんだけど」
暁 統理:「奇遇だな、俺もそんな気がしてんだよ」
イーリス・トゥリス:「ほら、気になることがあるんならやってみましょうよ」
イーリス・トゥリス:「外に出てみるとかどうですか?」
暁 統理:イノセンスと顔を見合わせて
イノセンス:うん
暁 統理:意を決して外への扉を開く
GM:外に広がっていたのは…
GM:汚れた空気、空を覆う天蓋、聳え立つ摩天楼、色とりどりに目を焼く光彩
黒森光太郎:サイバーパンク!
イーリス・トゥリス:「今回はサイバーパンクです!」 ドヤァ…
黒森光太郎:やべえよ一号来ちゃうよ……
イノセンス:「……」 口をあんぐり開けてる
暁 統理:手で顔を覆って
暁 統理:「悪夢だ………」
GM:もう一回遊べるドン!
GM:落ちがついたところでシーン終了としましょうか
暁 統理:ついでに夢も冷めてくれねーかな
イーリス・トゥリス:だめです
GM:はい
GM:ではこれでシナリオ「Yの想造/ろくでもない冒険譚」
GM:終わりです
暁 統理:ホントにろくでもないな!
イーリス・トゥリス:照れますね
暁 統理:褒めてねぇよ!
GM:はーい、お疲れ様でしたー!
白濱 良香:お疲れさまでしたー
海城 セツナ:お疲れ様でした
アフタープレイ
GM:ざっくりアフタープレイいきますよ赤崎 喜友名:お疲れ様でした
GM:オース 確か魔王を倒すとかそんなん
瑞の字:おつかれさまー
瑞の字:魔王は倒したよ、魔王は
GM:達成したね!10点!
GM:あといつものいろいろ 割愛
GM:RPだけ見ていこう
GM:PC1 ユーシア
瑞の字:最高の勇者!
GM:ね
雪見餅:勇者だった
赤崎 喜友名:助手君であり我らが勇者だぞ
黒森光太郎:がんばった
瑞の字:本シナリオにおける特権階級ですね
黒森光太郎:途中でだいぶ忖度やめてたけど
GM:ちょっとクライマックスの訴えが面白すぎた
瑞の字:貴方が勇者ですね?→いかにも
瑞の字:ここ完璧
黒森光太郎:他に答えようなかったんだもん。あれはずるいよ
海城 セツナ:ありがとう勇者!俺のぶん勇者してくれて!
GM:美味しい立ち位置だった
瑞の字:シナリオに対するアンサーとして完璧なんだよな
GM:ね
GM:じゃあシャコさん
黒森光太郎:つよくいきて
GM:今回の被害者
瑞の字:かわいそう
海城 セツナ:こっちは改造人間ですからね
海城 セツナ:変身すると怖いんですよ
海城 セツナ:それなのに何いってんだこいつ…ぶっ飛ばすぞ…という気持ちでクライマックスを戦っていました
GM:全員思ってるよ
赤崎 喜友名:PCとしてのデビューがコレという事実
赤崎 喜友名:つよくいきろよ
GM:なんならGMも思ってるよ
海城 セツナ:そのへん込で禁忌の力入れたりしてた
海城 セツナ:まあ出番がなかったのでそういうロールはなくただただ被害者1号として生きた
瑞の字:それはそれとして完全巻き込まれ型の一般人として生きたい消極的ロールなのにシナリオの進行を阻害してないのでRPが上手いんですよね
海城 セツナ:話が長くなってきたなと思ったら切り上げる役
GM:今後も強く生きてほしいですね
GM:では次、喜友名
GM:まとも枠…?
GM:いやまともだったかな…
黒森光太郎:電波薄かったからまあまあまとも
雪見餅:ツッコミ
瑞の字:poipoiこういう立ち位置のキャラ、割とハマるねと再確認した
海城 セツナ:それなりにマトモだったんじゃないスかね
赤崎 喜友名:まぁ今回電波に落ちる要素無かったからね!
赤崎 喜友名:ざんねんなことに
海城 セツナ:自称勇者、関係者2名と比べた場合一番常識人だなって気分があった
GM:シナリオが電波ですからね
赤崎 喜友名:もうちょいネタバラし引っ張ってたら軌道ズレてたかもしれないけど
赤崎 喜友名:最初から駄目だった
GM:はい
GM:勇者とは別方面でアクセントだったな…
黒森光太郎:頭脳労働担当
GM:ではマティスかな
GM:まあいつもの、ではあるけど
黒森光太郎:関係者枠その1
白濱 良香:いつもの枠です
赤崎 喜友名:割といつも通り
瑞の字:それじゃあいつもの行きます
瑞の字:ソウすき
海城 セツナ:そう…
ソウ:おおきに~
瑞の字:キャッキャッ
瑞の字:ギャグ回でしたね
海城 セツナ:いつもの枠は安定してるからいつも何話せばいいんかなって思う
海城 セツナ:多分一番この世界楽しんでた人でしょうね…
白濱 良香:まぁギャグ回でしょ
瑞の字:思いついたこと言えばいいと思う
GM:そろそろ話すことはなくなってきている 特に今回ギャグ回だし
瑞の字:いつも通りお米の味でしたね
海城 セツナ:他4人が大人かそれに近いからな…
瑞の字:今回年齢層高かったね
GM:たしかに
黒森光太郎:ゆ、勇者はあれでも10代だから……
瑞の字:いつメンが中学生だからと言うのが大きい
雪見餅:魔王(=推定犯人)が身内ってわかった瞬間緊張抜けて楽しみ始めてるの草なんですよね
瑞の字:このクソシナリオを楽しめるのは間違いなく王の器だよ
GM:ね
GM:じゃあ最後統理
黒森光太郎:何気にだいぶピンチでしたね
GM:お前まじふざけんなよ(イノセンス)
雪見餅:草
瑞の字:草
GM:NPC多すぎて大変だった
海城 セツナ:出しすぎなんだよね
GM:ね
瑞の字:アホのやることなんだよね
雪見餅:たいへんだなぁ
海城 セツナ:プラメンバーは多いととりあえずこいつだけ出す!でRPの節約をしがち
海城 セツナ:味変ができつつ負担が減るからな…
赤崎 喜友名:まぁそこんところはPL次第ってことで
赤崎 喜友名:私は3人が手慣れだし
GM:まあ、事前に言ったとおりアルカナイトシナリオではあるけど
GM:特にそう言うギフト要素はないシナリオでしたと
暁 統理:ま、それでも一枚嚙んでおかないとね
瑞の字:でもただ噛ませるのも芸がないなぁ(←芸に振るな)
瑞の字:ドラゴン仮面でもいいんだけど一癖足りないな(←足すな)
瑞の字:イノセンス!かえんほうしゃ!
GM:どうして…
瑞の字:あと今回の気づきとして
山吹 あきら:あたしたち居なかったでしょ?
深海 レン:全く出番が無かったな
海城 セツナ:まあ出るアレがないし
瑞の字:逆にRPが難しいんだよね(狂人)
赤崎 喜友名:2人で飛ばされた時点で出番あってもEDだけで、そのEDもアレだったしな
瑞の字:単独PCだとやりたいRPが余るんだなって思いました
GM:あ、EDのイーリスのRPが楽しかったことをここに報告しておきます
暁 統理:お前なぁ!
瑞の字:ここブルー居たらこういう反応するのになー!イエロー居たらなー!が割とありました
GM:なるほどね
瑞の字:でもイノセンスとわちゃわちゃやるの楽しかったのでいいかなって思いました
GM:まあこんなところだね
GM:もろもろで17点!
黒森光太郎:わあい
海城 セツナ:わーい
暁 統理:あいよー
赤崎 喜友名:ういっす
GM:それではこれにてシナリオ終了です
雪見餅:はーい
GM:久々にこんなクソシナリオやったな
GM:ではでは、お疲れ様でしたー!
雪見餅:お疲れさまでしたー
黒森光太郎:おつかれー
海城 セツナ:お疲れ様ー
雪見餅:楽しかったぜー
GM:ご参加サンキュー
瑞の字:おつかれーっす
赤崎 喜友名:お疲れ様でした
黒森光太郎:お疲れ様でしたー