[メイン]
GM@poipoi3 :
本作は「著:瀧里フユ/どらこにあん、KADOKAWA」が権利を有する『ストリテラ オモテとウラのRPG』の二次創作作品です。
© 瀧里フユ/どらこにあん ©KADOKAWA
[メイン] GM@poipoi3 : コピーライトヨシ
[メイン] GM@poipoi3 : 揃ってるかー、準備はー?
[メイン] GM@poipoi3 : できてないね、出来たら点呼
[メイン] (苗字名)宏一 : できた。苗字以外
[メイン] 苗字+観月 : 苗字以外
[メイン] 明璃依 : メリ
[メイン] GM@poipoi3 : 準備はどうですか(再)
[メイン] 神埼 観月 : OK
[メイン] 神埼 尚嗣 : 整いました 申し訳ないです…
[メイン] 神埼 宏一 : おk
[メイン] GM@poipoi3 : まぁ出来てるか、出来て、て そこのガルーラ立ち絵コマの方は
[メイン] 神埼 明璃依 : OKメリ
[メイン] GM@poipoi3 : 後で主演助演欄で使うので画面下側のスポットライトに入れておいて
[メイン] 神埼 観月 : OK?
[メイン] GM@poipoi3 : OKでは無いが(移動させつつ)
[メイン] GM@poipoi3 : これでヨシ
[メイン] GM@poipoi3 : はいでは改めて、初めていきましょう
[メイン] 神埼 宏一 : はいはい。
[メイン] GM@poipoi3 : スキマ時間のストリテラ(1)やって行きましょう
[メイン] GM@poipoi3 : よろしくお願いします
[メイン] 神埼 尚嗣 : よろしくお願いします
[メイン] 神埼 観月 : よろしくおねがいします
[メイン] 神埼 明璃依 : よろしくお願いメリ
[メイン] 神埼 宏一 : よろしくお願いします
[メイン] GM@poipoi3 : はいはい
[メイン] GM@poipoi3 : ということで今回choiceしたシナリオはっと
[メイン] GM@poipoi3 : Doom Share、公式シナリオの1個だ
[メイン] GM@poipoi3 : 現代×正体隠匿×家族をテーマとしてます、ではあらすじ
[メイン] GM@poipoi3 :
[メイン]
GM@poipoi3 :
その日、某タワーマンションで不可解な事件が起きた。
高階層に住む家族が、一夜にして行方不明となったのだ。
だが不気味というよりも、その内実は奇妙の一言に尽きた。
[メイン]
GM@poipoi3 :
なぜなら7日後の夜―――
何食わぬ顔で、家族は皆帰宅を果たしたのだ。
……その全員が全くの別人に成り代わって。
[メイン]
GM@poipoi3 :
一人は、とある諜報機関の諜報員。
一人は、闇組織が派兵した暗殺者。
一人は、名も知れぬ宇宙の異星人。
一人は、自分とそっくりな被写体。
[メイン] GM@poipoi3 : 互いに偽物であることを知らず、けれど自分以外は本物だと信じて―――奇妙にして刹那的な家族生活が、今始まる。
[メイン] GM@poipoi3 :
[メイン] GM@poipoi3 : あらすじここまで
[メイン] GM@poipoi3 : 既に外見が極めて怪しいヤツが1名程いるがさておき
[メイン] GM@poipoi3 : 簡単にそれぞれ自己紹介してもらおうか
[メイン] GM@poipoi3 : 1d2 (1D2) > 1
[メイン] GM@poipoi3 : 配置コマ左から順番に、まずはオモテ「父」からどうぞ
[メイン] 神埼 尚嗣 : では
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「神埼尚嗣(かんざきなおつぐ)と申します。小学校の教員です」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「妻と二人の子とともに、穏やかな暮らし …と言いたいところですが」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「実は別の仕事もしておりまして とある機関で人に言えない仕事を行っていたりもします」
[メイン] 諜報員 : 「…こんな感じっすかね えーと」
[メイン] 諜報員 : 「俺は神埼さんの後輩、機関の諜報員(スパイ)の一人っす」
[メイン] 諜報員 : 「神埼さんが超重要な任務でしばらく家に戻れないって話で」
[メイン] 諜報員 : 「代わりに家族を守ってほしい なんて無茶振りされたんすけど」
[メイン] 諜報員 : 「…いや、任務に無茶も何もないっすね」
[メイン] 諜報員 : 「神埼さんの家族、護りぬいて見せるっすよ」
[メイン] 神埼 尚嗣 : というわけでオモテは【父】、ウラは【諜報員】の尚嗣です
[メイン] 神埼 尚嗣 : 使命は【家族を護りぬく】こと
[メイン] 神埼 尚嗣 : スパイのたしなみでキーワード【秘密道具】が使えます
[メイン] 神埼 尚嗣 : では、よろしくお願いします
[メイン] 諜報員 : 中身はくまのんっす 以上
[メイン] GM@poipoi3 : はいはいありがとうございます、オモテ「父」でウラは「諜報員」
[メイン] GM@poipoi3 : お次はオモテ「子(姉/兄)」の担当どうぞだ
[メイン] GM@poipoi3 : 姉/兄よな…そう聞いてる
[メイン] 神埼 宏一 : そうだよ
[メイン] GM@poipoi3 : おk
[メイン] 神埼 宏一 : 妹はあっちに居るだろう
[メイン] GM@poipoi3 : いるな
[メイン] 神埼 宏一 : あ。しまった決めてないちょっとまって
[メイン] 神埼 宏一 : 1d3 (1D3) > 3
[メイン] 神埼 宏一 : 「やあ、僕は神埼宏一。大学3年生さ。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「尊敬出来る父と母、可愛い可愛い妹との4人暮らし。最近妹が旅行したいって騒いでるから割の良いバイトで貯金しようと思ってる。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「変わった事と言えばそのぐらいかな。普通の家庭だよね。」
[メイン] R-283号 : 「……普通の家庭か。ここにしばらくの間兄の代りとして生活しなければならないんだな。」
[メイン] R-283号 : 「人を殺せない暗殺用ロボとは言え博士も難しいな任務を押しつけてくれる。」
[メイン] R-283号 : 「実験の失敗で瀕死になった宏一が回復するまでの間、か……どうせこれに失敗すれば後が無い。家族生活の邪魔者は排除する必要もあるな。」
[メイン] 神埼 宏一 : という事で表:兄 ウラ暗殺者です。
[メイン] 神埼 宏一 : 中身はロボだけどオーバーボディでこの姿になってる設定。
[メイン] 神埼 宏一 : 使命は家族生活の邪魔者を排除する事。
[メイン] 神埼 宏一 : キーワードは【殺しの技】
[メイン] 神埼 宏一 : こんなところかよろしくお願いします。
[メイン] 八尾狐 : 提供は私!
[メイン] GM@poipoi3 : はーい、オモテ「子(兄)」でウラは「暗殺者」!
[メイン] GM@poipoi3 : お次はー、オモテ「子(妹/弟)」担当さんどうぞだ
[メイン] 神埼 明璃依 : 「はーい!めりいの出番メリね!」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「神埼 明璃依!9歳!小学3年生!」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「放課後はアイドルメリ!」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「最近の悩みは家族に反対されて海外ロケに行けないことメリ!」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「でも先輩は海外ロケとかサバイバルロケとか空中投下とかしてるメリ……」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「私もアイドルとして!ギアナ高地で1ヶ月サバイバルロケしないと……!」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「というわけで」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「家族向けのアリバイ工作として先輩のマッドサイエンティスト系アイドル複数の協力を得て作られたのが私です」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「申し遅れました。私、神埼明璃依のクローンです。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「生後9日、VRでオリジナルと同様の知識・経験を植え付けられました。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「成程。これが娑婆ですか。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「まあ楽しみますよ」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「目的は友達や恋人を作る」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「自分だけのキーワードは【アニメやゲームで得た知識】まあVRで植え付けらた知識ですね」
[メイン] 神埼 明璃依 : 以上、よろしくです
[メイン] 神埼 明璃依 : 中の人は希ガス類元素Xe
[メイン] 神埼 明璃依 : よろしくメリ
[メイン] 神埼 観月 : 「わたしのばんですね」
[メイン] GM@poipoi3 : 一瞬待ち給え…
[メイン] GM@poipoi3 : はーいどうも、オモテ「子(妹)」でウラ「被写体」でした
[メイン] GM@poipoi3 : ラストはオモテ「母」担当のガルーラどうぞ
[メイン] GM@poipoi3 : ここから! どうぞ!
[メイン] 神埼 観月 : 「はい」
[メイン] 神埼 観月 : 「神埼 観月(かんざきみづき)といいます。圧倒的身体能力と愛嬌で大企業の幹部まで上り詰めています」
[メイン] 神埼 観月 : 「優しい夫と娘と息子に囲まれて幸せに生きてきました」
[メイン] 神埼 観月 : 「しかし危険だから夫にやめろと言われた趣味のK2登頂をこっそりママ友とやっていたところ」
[メイン] 神埼 観月 : 「滑落仕掛けたママ友をかばって滑落し瀕死の重傷を負いました」
[メイン] 異星人 : 「そしてそれを見ていて少し感動したわたしが憑依することで命をつなぎとめたが意識が戻らないため」
[メイン] 異星人 : 「意識が戻るまでの間私が変わりをやることになった」
[メイン] 異星人 : 「そしてちょうどいい機会なので私の目的である人類の調査をこの素晴らしい女性の家族との交流で判断して行こうと思う」
[メイン] 異星人 : 「だが結論次第ではこの素晴らしい女性も含めて全滅させないと行けないのが少しつらいが頑張って演じてみよう」
[メイン] 異星人 : 「目的は地球侵略の是非を決める」
[メイン] 異星人 : 「自分だけのキーワードは【不慣れな体】」
[メイン] 異星人 : 「中身は素人川内」
[メイン] 異星人 : 以上です・。
[メイン] GM@poipoi3 : はいオモテ「母」でウラ「異星人」でしたと
[メイン] GM@poipoi3 : とりあえず言いたいことは導入入る前に言っておくぞ
[メイン] GM@poipoi3 : ツッコミどころが!!! 多すぎる!!!
[メイン] GM@poipoi3 : はい。
[メイン] 神埼 明璃依 : 落ち着いてくださいミスターGM
[メイン] 神埼 観月 : ?
[メイン] 諜報員 : 全員ツッコミどころだらけっすね
[メイン] 諜報員 : 色付け忘れてたっす
[メイン] 神埼 宏一 : 自然じゃないかな
[メイン] GM@poipoi3 : とりあえずその外見から人外は本当に騙し通せるのだろうかというのとかがGM的には一番気になる所ですが
[メイン] 異星人 : つけ忘れてた
[メイン] GM@poipoi3 : とりあえず自己紹介はこんな所で
[メイン] GM@poipoi3 : あ、今更ですがGMはpoipoi3です。今回は専GM
[メイン] GM@poipoi3 : で、やっていきましょう
[メイン] GM@poipoi3 : では導入
[メイン] GM@poipoi3 :
[メイン] GM@poipoi3 : ある夜――都内の某タワーマンションに住む4人の家族は皆、それぞれ外出先から帰ることは無かった。
[メイン]
GM@poipoi3 :
仕事か、遊びか、事件か、事故か。
理由は様々で、互いに事情を知る術は無い。
[メイン] GM@poipoi3 : 共通しているのは『暫く家に帰れない』ということと、『その間、他人が自分に成り代わって生活する』ということ。
[メイン]
GM@poipoi3 :
そして数日後、4人の偽物がマンションへと向かう。
各々が、入れ替わった時のことを思い返しながら……。
[メイン] GM@poipoi3 : (ここら辺に導入でやったようなそれぞれの自己紹介の件)
[メイン] 神埼 宏一 : だいたいやったな……
[メイン]
GM@poipoi3 :
――諜報員、暗殺者、異星人、副車体。
そんな風変わりな者たちが集ったマンションの一室。
互いに偽物であることを知らず、けれど自分以外は本物だ、と信じながら。
[メイン] GM@poipoi3 : 奇妙にして刹那的な家族生活が、今始まる。
[メイン] GM@poipoi3 : はい、ってことで導入は大分サクッと、上で書いた通り大体自己紹介の件を思い返しながらそれぞれマンションへと帰ってきましたと言った感じ
[メイン] GM@poipoi3 : で!
[メイン] GM@poipoi3 : チャプターに入っていこうか
[メイン] GM@poipoi3 : チャプターリストは手元のルルブ見てくれ
[メイン] 神埼 宏一 : はーい
[メイン] 神埼 観月 : うっす
[メイン] GM@poipoi3 : メインチャプター
[メイン] GM@poipoi3 : 美味しい料理を作ろう!を①、家族の悩みを解決しよう!を⑤として
[メイン] 神埼 宏一 : ダイスか
[メイン] GM@poipoi3 : 主演でやりたいシーンをそれぞれ選んで、助演も決めてくれ
[メイン] 神埼 宏一 : ダイスじゃないの?!
[メイン] GM@poipoi3 : 何かここやりたいってあるなら事前に言った方が早いぞ
[メイン] GM@poipoi3 : ダイスでも良いが、ちょい待ちどうやって決めるんやっけな
[メイン] 神埼 宏一 : 主演助演はそれぞれ左隣とかそんなん?
[メイン] GM@poipoi3 : 今回は4人なんで全員が全員の担当になるようにって感じで回す
[メイン] GM@poipoi3 : 助演で呼べるのは全体で1回ずつ
[メイン] 神埼 明璃依 : めりいテーマパーク行きたいメリ
[メイン] GM@poipoi3 : えーと先に助演決めて、メインチャプターから好きな場面選べと書いてるな
[メイン] 神埼 明璃依 : 先助演か
[メイン] GM@poipoi3 : らしい、p31-32見てる
[メイン] GM@poipoi3 : とりあえず先決め権利をダイス1d100振って貰おうか
[メイン] 神埼 尚嗣 : 1d100 (1D100) > 14
[メイン] GM@poipoi3 : 高い人が先にそこら辺選ぶ権利
[メイン] 神埼 明璃依 : d100
[メイン] 神埼 宏一 : 1d100 (1D100) > 45
[メイン] 神埼 観月 : 1d100 (1D100) > 68
[メイン] 神埼 明璃依 : 1d100 (1D100) > 66
[メイン] 神埼 観月 : おれか
[メイン] GM@poipoi3 : その順に選んでいって、後で決めたいなら後でも良いけどその次が決めてね
[メイン] 神埼 観月 : 助演娘で
[メイン] 神埼 観月 : チャプターはあと?
[メイン] GM@poipoi3 : チャプターも何か選びたいのあるなら決めてええで
[メイン] 神埼 観月 : 1で
[メイン] 神埼 観月 : 美味しい料理
[メイン] GM@poipoi3 : ①美味しい料理を作ろう!
[メイン]
GM@poipoi3 :
主演:観月
助演:明璃依
[メイン] GM@poipoi3 : ではお次の決定権持ちの明璃依さん決めちゃってどうぞ
[メイン] 神埼 明璃依 : 3のテーマパークに来たみたいだテンション上がるなぁ
[メイン] 神埼 明璃依 : 助演どうしましょかね……父か兄
[メイン] 神埼 明璃依 : choice[父,兄] (choice[父,兄]) > 兄
[メイン] 神埼 宏一 : はいよ。
[メイン] GM@poipoi3 : ③テーマパークに遊びに行こう!
[メイン]
GM@poipoi3 :
主演:明璃依
助演:宏一
[メイン] GM@poipoi3 : で、お次ーは
[メイン] GM@poipoi3 : 宏一さんだ
[メイン] 神埼 宏一 : 私かな。どうせだからこのまま右隣で父
[メイン] 神埼 宏一 : 左隣だよ!
[メイン] 神埼 宏一 : チャプターどうするかな。残ってるのはフィットネスと相談と映画?
[メイン] GM@poipoi3 : 245番目だから合ってる
[メイン] 神埼 宏一 : フィットネスはマジでやる理由無いな……
[メイン] 神埼 尚嗣 : 草
[メイン] 神埼 宏一 : 4.5の順
[メイン] 神埼 宏一 : 1d2 (1D2) > 1
[メイン] 神埼 宏一 : 映画。
[メイン] 神埼 宏一 : 野郎2人で映画見るらしい
[メイン] GM@poipoi3 : なるほど?
[メイン] 神埼 尚嗣 : それも面白そうですね
[メイン] 神埼 宏一 : あ、いや悩みにしようそうしよう。
[メイン] 神埼 観月 : なにも起きないはずがなく
[メイン] GM@poipoi3 : ほい悩みね
[メイン] GM@poipoi3 : ⑤家族の悩みを解決しよう!
[メイン] 神埼 宏一 : わりと面白い事が出来そうなので
[メイン] 神埼 尚嗣 : なるほど
[メイン]
GM@poipoi3 :
主演:宏一
助演:尚嗣
[メイン] 神埼 尚嗣 : では私は観月さんとですね
[メイン] GM@poipoi3 : デース、ではラスト選択どうぞ
[メイン] GM@poipoi3 : っすね助演はそこにて
[メイン] 神埼 宏一 : 助演は確定でシチュエーションが二択だね
[メイン] 神埼 尚嗣 : たまにはジムに行ってみましょうか
[メイン] 神埼 尚嗣 : というわけでフィットネスルームにしようかと思いますが、いかがでしょうか?
[メイン] 神埼 観月 : いいぞ
[メイン] 神埼 尚嗣 : ではその方向で
[メイン] GM@poipoi3 : はーい
[メイン] GM@poipoi3 : ②フィットネスルームで汗を流そう!
[メイン]
GM@poipoi3 :
主演:尚嗣
助演:観月
[メイン] GM@poipoi3 : 全部決まったな、では盤面下の主演助演にそれぞれのコマをコピーして入れてくれ
[メイン] 神埼 尚嗣 : 自分のチットを作る方がすっきりするかも
[メイン] 神埼 尚嗣 : 2つ
[メイン] 神埼 宏一 : チットとは何だ?何時発動する?
[メイン] GM@poipoi3 : 分かるようにすれば良いのだ
[メイン] 神埼 宏一 : でかい
[メイン] GM@poipoi3 : サイズやばいのが飛んできた
[メイン] 神埼 明璃依 : スクリーンパネルで作ったらデカかった
[メイン] GM@poipoi3 : それじゃまぁメインチャプター1シーン目から演っていきましょうか
[メイン]
GM@poipoi3 :
①美味しい料理を作ろう!
主演:観月
助演:明璃依
[メイン] GM@poipoi3 : チャプター概要については冊子見てね、キーワードだけ書き出しておきます
[メイン] GM@poipoi3 : 【包丁】【強力な火炎】【新鮮な生肉】
[メイン] GM@poipoi3 : キーワード発言する時は【】で囲ってくれるとGMがとても集計しやすいのでそこだけお願いしやす
[メイン] 神埼 明璃依 : メリ
[メイン] GM@poipoi3 : 持ち時間目安は最大30分で、演っていきましょうか
[メイン] 神埼 宏一 : キーワードがもうおかしいな?
[メイン] GM@poipoi3 : ってことでよーい、すたーと
[メイン] 神埼 観月 : []
[メイン] 神埼 明璃依 : 「お母さ~ん、メリイもお料理手伝うメリ~。」
[メイン] 神埼 観月 : 「あらありがとう。とりあえず火を見ていてくれるかしら?」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「かしこメリ!」
[メイン] 神埼 観月 : 「結構火が強いから気をつけてね」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「お母さん、お母さん、コンロから天井まで火が…」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「こんな【強力な火炎】で大丈夫メリ?火災報知器とか…」
[メイン] 神埼 観月 : 「あらなかなか強いわね。でもまぁこれを焼くにはちょうどいいわ」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「そ、それは!」
[メイン] 神埼 観月 : 「さっき庭で採ってきた【新鮮な生肉】よ」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「庭……?それ【何の肉?】メリ…?」
[メイン] 神埼 観月 : 「多分鳩よ」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「なんかきのせいか、動いてるメリ…」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「鳩!」
[メイン] 神埼 観月 : 「気の所為よ。とりあえずトドメはさして血抜きして牛乳につけてあるからくさみもないと思うわよ」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「つまり中華料理メリね!」
[メイン] 神埼 観月 : 「いいえフランス料理よ」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「鳩は中華料理ではポピュラーな食材だって【ゲームで見たメリ】」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「フランス料理メリか……」
[メイン] 神埼 観月 : 「フランス料理よ、とりあえず炒めるからそこの【フライパン】を貸して」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「メリ。もう捌いてるからら【包丁】はいらないメリ?」
[メイン] 神埼 観月 : 「そうね」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「じゃあこのフライパンを……この火の中へ……?」
[メイン] 神埼 観月 : 「【味付け】はもうローズマリーとセージと白ワインと塩コショウとでつけてあるからオリーブオイルだけ引いたフライパンをそこにおいてほしいね」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「かしこメリ!」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「油を引いてー」
[メイン] 神埼 明璃依 : (すっごい燃えてるコンロに
[メイン] 神埼 明璃依 : フライパンをライドオン!
[メイン] 神埼 明璃依 : 「地獄の釜みたいな【見た目】メリね……」
[メイン] 神埼 観月 : 「それはサラダオイルだし量が多すぎるわ。全く【不慣れな体】じゃないんだからしっかりしてね 危ないから」
[メイン] 神埼 観月 : フライパンを回収しながら
[メイン] 神埼 明璃依 : 「えっ……これサラダ油だったメリ…?」
[メイン] 神埼 明璃依 : (オリーブっぽい実が書かれた瓶を見ながら
[メイン] 神埼 観月 : 「そうよ。オリーブオイルはそこにオリーブの実があるでしょ?」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「絞るところから!」
[メイン] 神埼 観月 : 「握りつぶせばしっかり油がでるわよ?」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「【既製品】使わないところがこだわりメリねえ…」
[メイン] 神埼 明璃依 : (9歳の握力では絞れない)
[メイン] 神埼 明璃依 : 「お母さん、これ油絞る器械とかないメリ?」
[メイン] 神埼 観月 : 「そしてその潰して出た液をこんな感じにガーゼでこすと新鮮なオリーブオイルができるのよ」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「わあ!手絞り!」
[メイン] 神埼 観月 : 「まぁ本当は一日くらい寝かして上澄み液だけを使うんだけど今回は鳩?から油がでるから大丈夫よ」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「なるほどメリ…」
[メイン] 神埼 観月 : 「さて一気に焼いていくわよ【煙】がたくさんでて煙たいから少し離れてなさい」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「けほっけほっ……壁の【時計】すら見えない煙…」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「火災報知器ならないんだ……」
[メイン] 神埼 観月 : 「換気扇つけ忘れていたわ」
[メイン] 神埼 観月 : 「さてそろそろ完成だからあなたは居間でテーブルの準備をお願い」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「メリ!用意してくるメリ」
[メイン] 神埼 観月 : 終わりかな?
[メイン] 神埼 明璃依 : まあキリは良いよね
[メイン] GM@poipoi3 : ほいじゃあこれにてシーン〆にて
[メイン] GM@poipoi3 : GM計測してました、コレクト数
[メイン] GM@poipoi3 : 観月5、明璃依7 ってことで
[メイン] GM@poipoi3 : フラグPは明璃依さん1点増やしてくれ
[メイン] system : [ 神埼 観月 ] フラグP : 0 → 5
[メイン] system : [ 神埼 観月 ] フラグP : 5 → 0
[メイン] system : [ 神埼 明璃依 ] フラグP : 0 → 1
[メイン] 神埼 観月 : 間違えた
[メイン] 神埼 宏一 : 1(5)
[メイン] 神埼 明璃依 : メリ
[メイン] GM@poipoi3 : お次行くぞい
[メイン]
GM@poipoi3 :
③テーマパークに遊びに行こう!
主演:明璃依
助演:宏一
[メイン] GM@poipoi3 : キーワードを抽出
[メイン] 神埼 明璃依 : 連続メリメリ
[メイン] GM@poipoi3 : 【ジェットコースター】【コーヒーカップ】【マスコット】
[メイン] GM@poipoi3 : です
[メイン] GM@poipoi3 : 準備は良いかい、25分目処に
[メイン] 神埼 宏一 : はい。
[メイン] GM@poipoi3 : よーい、すたーと
[メイン] 神埼 明璃依 : 「ココが千葉ディステニーランド……!(キラキラメリメリ」
[メイン] 神埼 宏一 : 「漸くついたね。どこかいってみたいところはあるかい?」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「はいはい!めりい、【ジェットコースター】!」
[メイン] 神埼 宏一 : 「うーん、【長蛇】の列が出来ているよ。3時間待ちだってさ。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「がーんだな…出鼻をくじかれたメリ…【テンション】下がるメリ…」
[メイン] 神埼 宏一 : 「あっちの【コーヒーカップ】なら比較的空いてるね。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「んじゃコーヒーカップいこうメリ!めっちゃ回すメリ!」
[メイン] 神埼 宏一 : 「ははは、お手柔らかにね。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「メリイの【ゲームで鍛えた】三半規管とドライビングテクニックをお兄ちゃんに見せてやるメリ!」
[メイン] 神埼 宏一 : 「【チケット】は……1日パスを持ってるから要らないね。行こうか。」
[メイン] 神埼 宏一 : 2人連れだってコーヒーカップへ
[メイン] 神埼 明璃依 : 1d100 回転 (1D100) > 100
[メイン] 神埼 明璃依 : ウッソ!
[メイン] GM@poipoi3 : YABA
[メイン] 神埼 宏一 : うっそだろおまえ
[メイン] 神埼 明璃依 : 「メリー!!!メリー!!!(ぐるぐる」
[メイン] 神埼 宏一 : 「張り切ってるね。」平気そう
[メイン] 神埼 明璃依 : 「お兄ちゃん、なんか周りからめっちゃ見られてる気がするメリ。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「やっぱお似合いの【恋人】みたいに見られてるメリか…お兄ちゃんとメリイは兄妹なのに……」
[メイン] 神埼 宏一 : 「そうかな?うーん。(兄知識検索)歳が離れてるからかむしろ【怪しい二人組】に誤解される事があったよね。」もしもしお兄さん署まで的な
[メイン] 神埼 明璃依 : 「ちぇー残念メリ。」
[メイン] 神埼 明璃依 : ※純粋にコーヒーカップで限界以上に回してたので見られてた
[メイン] 神埼 宏一 : しかしこの二人にそんな発想は無かった
[メイン] 神埼 宏一 : (恋人か。兄知識からすると随分大事にしてるみたいだけど。)
[メイン] 神埼 宏一 : 「そろそろこの機械の限界が見えるよ。回すのやめようか。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「スピードの向こう側を見せようと思ったけどマシンのがついてこられないメリか…」
[メイン] 神埼 宏一 : 「あまり回りすぎると【バター】になっちゃうからね。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「バター!あっあっちでバターチェロス売ってたから食べようメリ」
[メイン] 神埼 明璃依 : (ピタッと回転止めながら
[メイン] 神埼 宏一 : 「あっちのアーケードか。いいね。あと明璃依が欲しがっていた【マスコット】人形が置いてある射的もある。取ってあげよう」
[メイン] 神埼 宏一 : スタスタとコーヒーカップから降りつつ
[メイン] 神埼 明璃依 : 「あのディステニーネズミの射的はなかなか落ちてこないことで有名メリ」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「お兄ちゃんにあの【耐久】値が削れるメリかー?」(メスガキ挑発
[メイン] 神埼 宏一 : 「大丈夫大丈夫、僕の【殺しの技】をもってすればあんな人形如きいちころだよ。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「お手並拝見メリ。メリイもゲームで鍛えた腕を見せるメリ~」(2回めなのでキーワードはなし
[メイン] 神埼 宏一 : 「うーん。僕はマスコットの事は良く知らないのだけど。やけに【カラフル】なバリエーションがあるね。どれが良い?」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「あれ!」
[メイン] 神埼 明璃依 : (ゲーミング発色してるひときわ大きいネズミを指差す)
[メイン] 神埼 宏一 : 「あれはまた大物だね。えーと……倒すだけじゃなくて落とさないとダメか。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「……」コルク銃を構えてすっと真顔になって
[メイン] 神埼 宏一 : (普通にやれば倒す事は出来ても落とせない。ならば。)
[メイン] 神埼 宏一 : まず二回撃つが外してしまう
[メイン] 神埼 明璃依 : 「お~お兄ちゃんどうしたメリ~?全然当たってないメリ」
[メイン] 神埼 宏一 : 「まあ見てなって。」次に一発。コルクが倒れた人形が外したコルクの上に倒れてそのままコルクにより移動して落ちる
[メイン] 神埼 明璃依 : 「おお~」
[メイン] 神埼 宏一 : 「どんなもんだい。」受け取り口から人形を拾って渡す。
[メイン] 神埼 明璃依 : 「まるでクレーンゲームで運ばれるみたいに……【完成】された動きメリねえ…」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「一体どこでそれほどの腕を身につけたメリ?」
[メイン] 神埼 宏一 : 「昔ちょっとね昔。」
[メイン] 神埼 宏一 : そろそろ〆か
[メイン] 神埼 明璃依 : かな
[メイン] 神埼 宏一 : 「うん、良い時間だね。お昼食べに行こうか。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「メリ!」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「ごっは~ん」
[メイン] 神埼 宏一 : という事でレストランに向かう事になった。
[メイン] GM@poipoi3 : そんな所、そんな所で
[メイン] GM@poipoi3 : コレクト数集計ー。明璃依6、宏一7なので
[メイン] 神埼 尚嗣 : 接戦
[メイン] GM@poipoi3 : 宏一さんフラグ1点持っていってどうぞだ
[メイン] 神埼 宏一 : はーい
[メイン] system : [ 神埼 宏一 ] フラグP : 0 → 1
[メイン] 神埼 明璃依 : フラグPあげます
[メイン] GM@poipoi3 : ではではお次チャプター3つ目
[メイン]
GM@poipoi3 :
⑤家族の悩みを解決しよう!
主演:宏一
助演:尚嗣
[メイン] GM@poipoi3 : キーワード書き出し
[メイン] GM@poipoi3 : 【悪夢】【家族の中に偽物が】【ふたりだけの秘密】
[メイン] GM@poipoi3 : です、57分前後目安に
[メイン] GM@poipoi3 : 準備は良いかー
[メイン] 神埼 尚嗣 : 行きましょうか
[メイン] 神埼 宏一 : アイヨー
[メイン] GM@poipoi3 : おk
[メイン] GM@poipoi3 : よーい、すたーとー
[メイン] 神埼 宏一 : 今から眠る……眠る???
[メイン] 神埼 尚嗣 : 寝てないところを見て眠れないのですか?みたいに声をかけるのはどうでしょう
[メイン] 神埼 尚嗣 : (居間とかで)
[メイン] 神埼 宏一 : それだ。
[メイン] 神埼 宏一 : なんか入れ替わってから寝てる所見てないんだな。
[メイン] 神埼 宏一 : じゃあ深夜に居間で本でも読んでいよう
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「…宏一さん」
[メイン] 神埼 宏一 : 「あ、父さん。」パタンと本を閉じて
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「最近眠れていないようですが、大丈夫ですか?」
[メイン] 神埼 宏一 : 「あ、うん。ちょっと眠くないだけで。【睡眠障害】とかそういうわけじゃないよ。」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「【珈琲】の飲みすぎなどでも簡単に生活リズムは崩れます」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「身体に障らないよう、気を付けてください」
[メイン] 神埼 宏一 : 「あ、うん……確かに体には気をつけないといけないね。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「(兄知識検索)いつも通り【ホットミルク】を飲んでもうちょっとしたら寝ようかな。父さんはどうする?」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「いえ、気になったので声をかけただけです」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「このまま寝ようと思っていましたが…」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「そうだ、宏一さん 一つ【相談】に乗ってくれませんか?」
[メイン] 神埼 宏一 : 「相談か、なんだろう。」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「実は昨日の晩のごはんを食べてから胃の調子が悪くてですね…」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「吐き気がするのに【お腹がすいた】感じがしますし、【脈拍】も乱れているような…」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「宏一さんはなんともありませんでしたか?」
[メイン] 神埼 宏一 : 「【シリアスな雰囲気】で聞いてくるから何かと思ったら……」
[メイン] 諜報員 : 「(こういうのも何すけど、メシマズなんすかね神埼さんちは…)」内面の声
[メイン] 神埼 宏一 : 「ええと、僕はなんともないよ。我が家の常備薬【少林製薬の胃ぐっすりん(胃薬)】を飲むと良いんじゃ無いない?」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「そうですね、そうしましょう」
[メイン] 神埼 宏一 : 「そうだ。僕も父さんにちょっと聞きたい事があるんだ。」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「どうしましたか?」
[メイン] 神埼 宏一 : 「父さんは【悪夢】ってみた事ある?」先ほど閉じた本のタイトルは【「実は俺は…」】ホラー小説のようだ
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「悪夢ですか、まあ人並みには」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「どこまでを悪夢というか【不明瞭】なところもありますが」
[メイン] R-283号 : (えっ人間ってそんなに悪夢みるのか。)
[メイン] 神埼 宏一 : 「うーん、そんなものなのか。僕は見た覚えが無くてさ。」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「たとえば大事な仕事に失敗して、誰かが危険な目に遭ってしまうとか」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「【悲しい過去】の出来事を思い出したりとか」
[メイン] 神埼 宏一 : 「なるほど。(兄知識にインプット)」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「しかし、大人になれば自然とそういった気持ちは【コントロール】できるようになったかもしれません」
[メイン] 神埼 宏一 : 「強制的に【殺しの技】をインス…教えられた事を思い出すとかもかな。」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「ふふ、その小説のお話ですか?」
[メイン] 神埼 宏一 : 「そうだね。主人公の【家族の中に偽物が】いるんだけど、その偽物も悪意を持ってた訳じゃなくて…って言う捻りがあるものだった。」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「……」どきり
[メイン] 神埼 宏一 : 「父さん?」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「宏一さんは …もし家族に偽物が混じっていたとしたらどうします?」
[メイン] 神埼 宏一 : 「どう……そうだね。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「代った理由を聞こうとするかな。」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「なるほど」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「【ひょっとすると】、何か事情あってのことかもしれませんしね」
[メイン] 神埼 宏一 : 「そうそう、理由によっては【ふたりだけの秘密】にして黙るかもしれないし。」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「それはいい考えですね、面白い」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「【それはそれとして】、今日はこのあたりで休みましょう」
[メイン] 神埼 宏一 : 「そうだね。おやすみ、父さん。」
[メイン] 神埼 宏一 : こんなとこかな?
[メイン] 神埼 尚嗣 : かな
[メイン] GM@poipoi3 : hoi
[メイン] GM@poipoi3 : コレクト数集計結果
[メイン] GM@poipoi3 : 宏一9、尚嗣9
[メイン] 神埼 宏一 : 互角の場合どうなるんだっケ
[メイン] GM@poipoi3 : フラグP両方1ずつ増やしてちょ
[メイン] 神埼 宏一 : そうなるのか。
[メイン] system : [ 神埼 尚嗣 ] フラグP : 0 → 1
[メイン] system : [ 神埼 宏一 ] フラグP : 1 → 2
[メイン] GM@poipoi3 : 暫定でこういうことにしろと公式が言っていた
[メイン] 神埼 尚嗣 : ほう
[メイン] GM@poipoi3 : ほいじゃあラストのメインチャプター行きましょ
[メイン] 神埼 観月 : あっ今日やるの
[メイン] GM@poipoi3 : Noって言ってなかったよね?
[メイン] GM@poipoi3 : NoならNoでもええで
[メイン] 神埼 宏一 : こっちはキーワードぶん投げるだけなので気楽
[メイン] 神埼 尚嗣 : うーん 微妙に眠いので明日がいいです!
[メイン] GM@poipoi3 : ほい!
[メイン] 神埼 宏一 : あいよ。21時で良い?
[メイン] GM@poipoi3 : じゃあ続き明日(今日)で!
[メイン] 神埼 尚嗣 : ありがとう よろしうー
[メイン] 神埼 明璃依 : めりー
[メイン] GM@poipoi3 : 21時からラストのメインチャプターやってファイナル入ろう
[メイン] GM@poipoi3 : ってことでお疲れ様でした
[メイン] 神埼 観月 : おつ
[メイン] 神埼 明璃依 : おつかれめり
[メイン] 神埼 尚嗣 : おつかれさまでした!
[メイン] GM@poipoi3 : 次回は今日4/13(水)21時頃から
[メイン] GM@poipoi3 : はい時間、いますか
[メイン] GM@poipoi3 : 点呼
[メイン] 神埼 観月 : 1
[メイン] 神埼 尚嗣 : 2
[メイン] 神埼 宏一 : 3
[メイン] 神埼 明璃依 : 4
[メイン] GM@poipoi3 : 揃った、では行こうか
[メイン] GM@poipoi3 : よろしくお願いします
[メイン] 神埼 尚嗣 : よろしくお願いします
[メイン] 神埼 観月 : yorosiku
[メイン] GM@poipoi3 : ってことでメインチャプターのラストやっていくよ
[メイン] 神埼 尚嗣 : いきましょうか、観月さん
[メイン]
GM@poipoi3 :
②フィットネスルームで汗を流そう!
主演:尚嗣
助演:観月
[メイン] GM@poipoi3 : キーワードが
[メイン] GM@poipoi3 : 【ストレッチ】【理想的な身体】【人間離れした動き】
[メイン] GM@poipoi3 : 時間は今からやって30分で、9時36分くらい目処で
[メイン] GM@poipoi3 : 準備は良いかい? それじゃあよーい、すたーと
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「観月さん、今日は時間は空いていますか?」
[メイン] 神埼 観月 : 「空いています」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「久しぶりにフィットネスルームにでも行こうかと思うのですが」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「どうでしょう」
[メイン] 神埼 観月 : 「フィットネスですか、いいですよ」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「【プロテイン】も用意していきましょう、せっかくなので」
[メイン] 神埼 観月 : 「【ストレッチ】をすれば不要では?」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「まあ、不要といえば不要ですが せっかくなので【理想的な身体】を目指したいですしね」
[メイン] 神埼 観月 : 「そうですか……では持っていきましょう」
[メイン] 神埼 尚嗣 : てなわけで着替えてルームで合流しましょう
[メイン] 神埼 観月 : 「わかりました、覗かないでくださいね」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「ははは、若いころなら考えたかもしれませんが」
[メイン] 神埼 観月 : 「同僚にはよく小学生並みと言われていますよ?」
[メイン] 諜報員 : 「(何がだろう…?)」
[メイン] 異星人 : 「(多分頭脳)」
[メイン] 神埼 尚嗣 : お、おう
[メイン] 神埼 観月 : 「さて準備はできましたか神崎さん?」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「神埼さん、と呼ばれるとなおさら昔を思い出しますね」
[メイン] 諜報員 : 「(先輩の青春の日々のこともちゃんとインプットしてるんっすよ)」
[メイン] 神埼 観月 : 「たまには娘とえーと息子もいないですし若い頃を思い出していきましょう」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「【出会った】ときのことをやはり覚えていますね」
[メイン] 神埼 観月 : 「そうですね。あなたが熊に襲われていたとき私が助けたんですね」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「熊の頭が【パァン】とはじけたときは何事かと思いましたよ」
[メイン] 神埼 観月 : 「あれ実は熊の怨霊だったので弾けたんですね」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「なるほど、何か秘訣が?」
[メイン] 神埼 観月 : 「【肝っ玉】ですね。気合と根性があれば悪霊くらいは簡単に消し飛ばせます」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「なるほど、霊体には【効果的】と」
[メイン] 神埼 観月 : 「霊体だけじゃなくても効果的ですよ気合と根性は、例えばセクハラしてくるクソ上司とかも気合と根性で脅せ……お話すればすぐしなくなって昇進させてくれます」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「…それも交渉のカードということですか」
[メイン] 神埼 観月 : 「もちろんまともな人にはしませんよ? セクハラするクソ野郎だけです」
[メイン] 神埼 観月 : 「そうやってクソ野郎たちを追い払っていてふと気づいたら重役というものになっていましたが……」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「【まったく…】立場と言うものはなかなか選べないものですね」
[メイン] 神埼 観月 : 「そうですね。よく生まれた時代と世界を間違えたと言われてしまいます」
[メイン] 神埼 観月 : 「まぁそんな話よりそろそろ運動しましょう」
[メイン] 神埼 観月 : 「はちみつレモン作ってあるので」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「観月さん自身は…」 と言いかけてやめて
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「ええ、そうしましょう」
[メイン] 諜報員 : 「(K2で滑落したという観月さんのスマートウォッチのログには)」
[メイン] 諜報員 : 「(加速度計が【過負荷】を起こすほどの衝撃が記録されていた)」
[メイン] 諜報員 : 「(常人ならばとても生きていられるはずはない)」
[メイン] 諜報員 : 「(先輩の奥さんならば【人間離れした動き】で生還したと考えられなくもないが…)」
[メイン] 異星人 : 「(どんな【トリック】を使ってるかよくわからんがこの女性の記憶にある男とは匂いと足音と心音が違う気がする)」
[メイン] 異星人 : 「(しかしこの体はなぜ足音と心音と匂いを区別できるのだ?)」
[メイン] 異星人 : 「(わからん)」
[メイン] 諜報員 : 「(わからん)」
[メイン] 神埼 尚嗣 : こんなところでしょうか
[メイン] 神埼 観月 : ですね
[メイン] 神埼 観月 : 運動してない気がするけど
[メイン] GM@poipoi3 : ほいコレクト数開票するぞ
[メイン] GM@poipoi3 : 尚嗣8、観月3。尚嗣さんフラグP1点持っていくのだ
[メイン] 神埼 尚嗣 : フィットネスルームで始めればよかったね すまぬ
[メイン] system : [ 神埼 尚嗣 ] フラグP : 1 → 2
[メイン] 神埼 尚嗣 : 拝承
[メイン] GM@poipoi3 : さてファイナルチャプター…ですが
[メイン] 神埼 観月 : 楽しかったからよし
[メイン] GM@poipoi3 : まずフラグP2点が2人いるな
[メイン] 神埼 尚嗣 : 謎の腹の探り合い
[メイン] GM@poipoi3 : 尚嗣&宏一、1d100構えろ
[メイン] 神埼 尚嗣 : 1d100 (1D100) > 77
[メイン] 神埼 宏一 : 1d100 (1D100) > 48
[メイン] 神埼 尚嗣 : らっきーせぶん
[メイン] GM@poipoi3 : 高い数字出した勝者がまずはファイナルチャプターの指名権を得る
[メイン] GM@poipoi3 : ファイナルチャプターでフラグP2点のもう一方、今回は宏一さんだな、を指定しなかった場合はミッドクレジットで使命を果たしてもらうことにする
[メイン] GM@poipoi3 : ってことで指名シタマエ
[メイン] 神埼 尚嗣 : さっきの流れで観月さんいきますかい?
[メイン] GM@poipoi3 : 指名はそれで良いかい
[メイン] GM@poipoi3 : 指名権持ってるのはキミだ尚嗣クン
[メイン] 神埼 尚嗣 : ああ、一応了承はとっておこうかなと思ったけど
[メイン] 神埼 観月 : OKよ
[メイン] 神埼 尚嗣 : ではでは
[メイン] GM@poipoi3 : ほい、ではまずはファイナルチャプター行くぞい
[メイン] 神埼 明璃依 : ふぁいなる!
[メイン] GM@poipoi3 : ミッドクレジットも確定でやる、ので裏で考えといてと言いつつ
[メイン] GM@poipoi3 : ファイナルチャプター『あの日、深夜の空中庭園で』
[メイン] GM@poipoi3 : 描写出していこう
[メイン]
GM@poipoi3 :
ここは、某タワーマンションの屋上。
眼前にはライトアップされた庭園が広がり、流れ来る風に色とりどりの草花が揺れ踊る。
そこであなたは、正体を知ってしまった家族の一人と対峙することになる…。
[メイン] GM@poipoi3 : 描写は以上、フラグPがトップタイの尚嗣さんは目的を果たす形で物語に終止符を打ってください。
[メイン] GM@poipoi3 : 以上!
[メイン] GM@poipoi3 : ってことでぼちぼちどうぞ、30分くらい目処(22時15分前後)で
[メイン] 神埼 観月 : 「えーと、神崎さん来てくれてありがとうございます」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「どうしました?こんな夜更けに」
[メイン] 神埼 観月 : 「えーと、まぁ一つだけ聞きたいことがあるんですあなたは何者ですか?」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「気づかれてしまいましたか」
[メイン] 神埼 観月 : 「ではやはり別人ということですね?」
[メイン] 諜報員 : 「やっぱこっちからも探ろうとしたのは悪手だったかもしれないっすね」
[メイン] 諜報員 : 【秘密道具】のマスクを取る
[メイン] 神埼 観月 : 「いえ、そこは問題ないです。私も似たようなものなので」
[メイン] 諜報員 : 「別人なのはその通りっす。"神埼尚嗣"の代理ってとこっすね」
[メイン] 神埼 観月 : 「そうですか……目的はなんでしょうか?」
[メイン] 諜報員 : 「俺は【家族を守ってほしい】としか聞いてないっすね」
[メイン] 神埼 観月 : 「そうですか……では特に問題ないですね害する目的や既に害していた場合はこの体の意思に従ってあなたを害する必要がありましが、その目的なら問題ないでしょう。」
[メイン] 異星人 : 「そしてこのわたしの目的的にも特に問題はないでしょう」
[メイン] 異星人 : 「あぁあとこれがあなたが探っていた私の正体です」
[メイン] 諜報員 : 1d100 びっくり度 (1D100) > 44
[メイン] 諜報員 : 「実際目の当たりにするとやっぱ驚くっすね」
[メイン] 異星人 : 「そうですか……まぁ別にいいですが」
[メイン] 諜報員 : 「それで、観月さん… 本当の"尚嗣"の奥さんは無事なんすか?」
[メイン] 異星人 : 「致命傷を負っていましたが私が憑依することで無事回復しています」
[メイン] 異星人 : 「多分本当の神崎さんにあえば意識も取り戻すでしょう。そのくらい神崎さんのことが好きなようなので」
[メイン] 諜報員 : 「…こっちも安心したっすよ」
[メイン] 諜報員 : 「夫婦そろって代理ってのは洒落てるっすね」
[メイン] 異星人 : 「まぁそうなのかもしれませんね。ところで私の目的は聞かないのですか?」
[メイン] 諜報員 : 1d100 目的をどのくらい掴んでいたか (1D100) > 85
[メイン] 諜報員 : 「"機関"のほうである程度は把握してるっす」
[メイン] 諜報員 : 「本当はもっと適任な人材がファーストコンタクトにあたる予定だったんっすけどね」
[メイン] 諜報員 : 「それで、どうっすか」
[メイン] 諜報員 : 「我々は友好的な関係を築けそうっすか?」
[メイン] 異星人 : 「それは多分無理ですが、安心してください。この星にはもう侵略するほどの価値はないです」
[メイン] 諜報員 : 「ま、路傍の石として蹴っ飛ばさないでくれるなら上々っす」
[メイン] 異星人 : 「ただ私達と交流は無理ですが私個人とあなただけなら交流はできると思います」
[メイン] 諜報員 : 「奇遇っすね」
[メイン] 諜報員 : 「”お友達から始めましょう”ってやつっすね」
[メイン] 異星人 : 「まぁ地球の言葉だとそんな感じになるのかもしれませんね」
[メイン] 諜報員 : 「このあとはどうするっすか?」
[メイン] 異星人 : 「そうですね。もう報告は終えているので百年ほど地球で有給休暇でも取る予定です」
[メイン] 諜報員 : 「歓迎するっすよ」
[メイン] 異星人 : 「ではしばらくよろしくお願いいたします」
[メイン] 異星人 : 「とりあえず神崎さんが帰ってくるまでは憑依は続けますがその後はまぁ地球人に変異して会いに行きますね」
[メイン] 諜報員 : 「ま、細かい話はあとでよさそうっす」
[メイン] 異星人 : 「そうですね」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「ともあれ今は帰りましょう、二人も心配ですし」
[メイン] 神埼 観月 : 「そうしましょうか神崎さん」
[メイン] 神埼 尚嗣 : 「"尚嗣"でお願いしますよ 今は」
[メイン] 神埼 尚嗣 : ってとこかな
[メイン] 神埼 観月 : 以上っすかね
[メイン] 神埼 観月 : さいごに 1d100 人間体の美人度
[メイン] 神埼 観月 : 1d100 人間体の美人度 (1D100) > 91
[メイン] 諜報員 : ←面食いだなお前
[メイン] 神埼 尚嗣 : ちゃんちゃん
[メイン] GM@poipoi3 : ダイスなんて認めないぞ
[メイン] GM@poipoi3 : さておき
[メイン] GM@poipoi3 : 表向きファイナルチャプターはここまで
[メイン] GM@poipoi3 : 実質ファイナルチャプター2つ目に今回はなるミッドクレジット
[メイン] GM@poipoi3 : 描写軽くしましょう
[メイン] 神埼 明璃依 : はい
[メイン]
GM@poipoi3 :
舞台あ自宅マンションの「リビングルーム」
時刻はファイナルチャプターと同じかその直後の戻ってくるまでの場面となります。
[メイン] 神埼 宏一 : はい。
[メイン] 神埼 宏一 : 一方その頃という奴ですね
[メイン] GM@poipoi3 : こちらでもフラグPトップタイの宏一さんが物語に終止符を打ってください
[メイン] GM@poipoi3 : 以上、30分くらいで22時45分目処でどうぞだ
[メイン] 神埼 宏一 : リビングでまあ夜か。夕食後にしておこう
[メイン] 神埼 明璃依 : んじゃなにかスイーツとホットミルクとか持ってくるメリ
[メイン] 神埼 宏一 : じゃあホットミルクを受け取ろう
[メイン] 神埼 宏一 : そして何か腑に落ちない顔をしながら口を開く
[メイン] 神埼 宏一 : 「ねえ、明璃依。間違ってたら謝るんだけど。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「ん~なにメリ?」(マリトッツオたべつつ
[メイン] 神埼 宏一 : 「君、実は別人だったりしないかな?」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「………ッ。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「な、なにを言ってる…メリ…?」
[メイン] 神埼 宏一 : 「兄知識によると君、僕にここまで優しくない筈なんだよね。……あれ言ってて少し心配になってきたぞ。大丈夫かなこの兄妹。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「おっと……これは迂闊でした……」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「やれやれ、バレないように明るく振る舞ったのが裏目に出るとは」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「まるで探偵ですね、ミスタービッグブラザー」
[メイン] 神埼 宏一 : 「推理小説ならここで目的も自白するところだと思わないかい?」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「まあ、大したこともない話ですよ。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「オリジナルは海外ロケに行きたかった。そのために反対する家族が邪魔だったのでアリバイが欲しかった」
[メイン] 神埼 宏一 : 「(兄知識検索)ああ。それは彼は心配で反対するだろうね。個人的にはそういうところが邪剣にされる理由だと思うのだけど。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「私はマッドサイエンティストアイドル達が楽しそうだから作った明璃依のクローン。私としても外の世界を満喫出来るチャンスでしたしね。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「そういう貴方は一体何者何ですか?ミスターディテクティブ?」
[メイン] 神埼 宏一 : 「ああ、確かに気になるよね。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「僕はとあるマッドサイエンティストに作られた潜入・暗殺用アンドロイド……の失敗作。人殺しとか嫌いなんだよね。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「全く酷い話だよ。暗殺のために人間に溶け込めるようにプログラミングされた結果が暗殺に全く向かない性格なんだから。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「同じくマッドサイエンティストに造られしものでしたか。悲しき存在ですねミスターアンドロイド。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「あ、宏一君に変装している理由は彼がちょっと……うん、とある事故で瀕死になっていてね。その回復の間の代理だよ。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「僕としてはマッドサイエンティストが観測範囲に二人も居ることが驚きだよ。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「まあ、家族に悪意があるとかじゃなくて安心したよ。もしそういう話だったら…………困ってた。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「まあ強いて言うならちょっとした家出ですね。オリジナルは多分楽しくギアナ高地でサバイバルロケしているはずですよ」
[メイン] 神埼 宏一 : 「逞しいなぁ……」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「私もまさか娑婆の世界がこんなに不思議で一杯だとは思いませんでした。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「促進培養中に学んだゲームやアニメは馬鹿にできませんね」
[メイン] 神埼 宏一 : 「あ、その辺の知識が元なんだ。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「ええ、生後9日ですから。世間知らずなものです。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「ああ、そっちのタイプの複製体。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「それにしても海外ロケね。入れ替わり期間どのぐらいなのかな?」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「たしか1ヶ月くらいと聞いてます」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「……ところでその後私はどうなるのでしょうかね」
[メイン] 神埼 宏一 : 「さあ……?そこは僕に聞かれても」
[メイン] 神埼 宏一 : 「僕だってこの役目が終わったあとどうなることか。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「それこそ制作元に聞くしかないんじゃないかな。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「たしかにそうですね……」
[メイン] 神埼 宏一 : 「ま、一月もあるのだからゆっくり考えれば良いんじゃ無いかな。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「1ヶ月か…私のいままでの3倍位上です。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「ゆっくり考えましょう…。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「その後に居場所がなければ家族のよしみで僕が居場所探しを手を貸しても良いよ。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「おっと、『僕が居場所になる』とは言ってくれないんですね王子様。」
[メイン] 神埼 宏一 : 「それを言える程自惚れてはいないからね。」
[メイン] 神埼 明璃依 : 「ふむ、残念です。まあ頼りにさせてもらいますよお兄様」
[メイン] 神埼 宏一 : 「任せてくれたまえ、妹よ。」
[メイン] 神埼 宏一 : こんな感じで。良い話だったね!
[メイン] 神埼 明璃依 : だったね!
[メイン] 神埼 尚嗣 : うふふ
[メイン] 神埼 観月 : 見た目以外はまともなつもり
[メイン] GM@poipoi3 : ガルーラお前が一番見た目まともじゃなかったぞ!!!
[メイン] 神埼 尚嗣 : まあ立ち絵はイメージですし
[メイン] GM@poipoi3 : さてと
[メイン] GM@poipoi3 : とりあえず、だ
[メイン] GM@poipoi3 : シークレットエンディングがあるけどやりたい人いますか
[メイン] 神埼 尚嗣 : わりとまとまったと思いますね
[メイン] GM@poipoi3 : シークレットエンディング、まだ描きたい物語がある場合にのみ行うチャプター
[メイン] 神埼 尚嗣 : こちらは特に 呼ばれれば行きますが
[メイン] GM@poipoi3 : 無いなら〆にするけど何かやりたい人とかいますかい
[メイン] 神埼 観月 : こっちも特にないかな
[メイン] 神埼 観月 : 恋人エンドしたし
[メイン] 神埼 明璃依 : ないかなー
[メイン] 神埼 宏一 : ないかなー
[メイン] 神埼 明璃依 : これは兄妹エンドですかね…
[メイン] GM@poipoi3 : ほい
[メイン] 神埼 宏一 : まあ友情込みで良いんじゃないかな
[メイン] GM@poipoi3 : じゃあ特に無いということで
[メイン] GM@poipoi3 : とりあえずこんな所かな
[メイン] 神埼 宏一 : ひとまずお疲れー!
[メイン] 神埼 尚嗣 : お疲れ様でした さくさく
[メイン] GM@poipoi3 : お疲れ様でした
[メイン] 神埼 宏一 : 時間区切りは良い感じだな
[メイン] 神埼 尚嗣 : スキマ時間需要にぴったり
[メイン] 神埼 観月 : お疲れ様です
[メイン] 神埼 明璃依 : おつかれさまメリ
[メイン] 神埼 観月 : 楽しかった
[メイン] GM@poipoi3 : 処理見たけどファイナルチャプターで目的達成って演出やってるから特にその後チェックとか無いんじゃな
[メイン] GM@poipoi3 : じゃあまぁそのままおしまいで!
[メイン] GM@poipoi3 : はいこんな感じでショートな時間でショートに出来るストリテラ
[メイン] GM@poipoi3 : 専GMでも兼GMでもどっちでも遊びやすいシステム、なので!
[メイン] GM@poipoi3 : GM気軽にやってみるのも良いぞ
[メイン] GM@poipoi3 : ちなみに来週の火水は予定空いてますとアピールしつつ
[メイン] GM@poipoi3 : とりあえず、全部やった。おしまい、解散!