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【キズナバレット】ロード・トゥ・ホーム
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[メイン] GM@poipoi : うっし

[メイン] GM@poipoi : じゃあ揃ってる(総勢1名)ね!

[メイン] くまのん : 総勢一名見参ですわ

[メイン] GM@poipoi : 本作は「からすば晴(N.G.P.)」および「株式会社アークライト出版事業部」が権利を有する『キズナバレット』の二次創作です。
(C)2021 からすば晴/N.G.P./アークライト/新紀元社

[メイン] GM@poipoi : 書いた、ではよろしくお願いします

[メイン] くまのん : よろしくおねがいしますー

[メイン] GM@poipoi : ってことは今回は最少人数でのキズナバレットだよ

[メイン] くまのん : 密ですわ濃厚接触ですわ

[メイン] GM@poipoi : シナリオトレーラー

[メイン] GM@poipoi :

[メイン] GM@poipoi : ハウンドとなった者は、元いた家には帰れない。ごく一部の例外を除いては。

[メイン] GM@poipoi : 親子のバレットとして戦っていた少女は、まさにその例外だ。
広い家、母の手料理、そして「おかえり」の声。

[メイン] GM@poipoi : しかし、それでもハウンドである以上、「その時」は例外なくやって来る。

[メイン] GM@poipoi : これは、あるハウンドと、キセキ使いの家族の××の話。

[メイン] GM@poipoi : キズナバレット「ロード・トゥ・ホーム」

[メイン] GM@poipoi : キズナを砕き、キセキを殺せ。

[メイン] GM@poipoi :

[メイン] GM@poipoi : えーと

[メイン] GM@poipoi : シナリオハンドアウト

[メイン] GM@poipoi : これ貼ってなかったなぁ?

[メイン] くまのん : たしかに

[メイン] くまのん : 既存キャラだから疑問に思ってなかったけど

[メイン] GM@poipoi : ・シナリオハンドアウト(共通)
推奨組織:SID
あなたたちの同僚であるバレットに、夏目新太郎と茉里奈という親子がいる。
ハウンドである茉里奈は例外的に父、新太郎だけではない生前の家族と暮らすことが許可されており、あなたたちも彼女たちの家で食事を振る舞ってもらったこともあった。
そんなある日、彼らバレットがさるキセキ使いの調査の最中行方不明になったと聞く。
その捜索と、最悪の場合の「対処」を、織川楓はあなたたちに命じるのであった。

[メイン] GM@poipoi : 【シナリオテーマ:夏目親子を探す】 です

[メイン] くまのん : なるほど

[メイン] 白井 樹里 : んでまぁキャラの自己紹介だけど

[メイン] 白井 樹里 : まぁ割愛で。前回ログを見てくれ

[メイン] GM@poipoi : 導入こんな所っす

[メイン] 栗栖 美波 : はーい

[メイン] GM@poipoi : いや導入フェイズはここからだけど

[メイン] GM@poipoi : ってことで導入フェイズ

[メイン] GM@poipoi : ●バレットの日常

[メイン] GM@poipoi : いつものアレ、やっていきましょっか

[メイン] 白井 樹里 : まぁいつものアレと言える程回数やってないけど!

[メイン] 白井 樹里 : 上の表使って何かやりましょうね

[メイン] 栗栖 美波 : そうしましょ~ の前に 成長忘れてたので耐久+2

[メイン] 白井 樹里 : ついでに成長こっちも言っておきましょうか

[メイン] 白井 樹里 : 作戦+1と、鎧威仕立取って作戦更に+2/耐久+5

[メイン] 白井 樹里 : です

[メイン] 栗栖 美波 : 基礎ステ全振りバレット

[メイン] 白井 樹里 : (前回叩き割ったキズナでの成長)

[メイン] 白井 樹里 : よし成長も終えたし上の表見て何かやるか

[メイン] 栗栖 美波 : ジュリーまで厚着になってしまった

[メイン] 栗栖 美波 : とりあえずふろっか

[メイン] 白井 樹里 : まぁこういう家業だし生傷多くなったからとでも、ほいどうぞ

[メイン] 栗栖 美波 : 1d6 場所 (1D6) > 4

[メイン] 栗栖 美波 : オーナーの家

[メイン] 白井 樹里 : 1d ないよう (1D6) > 2

[メイン] 白井 樹里 : この前もゲームしてたなこいつら

[メイン] 白井 樹里 : 試しにもう1度降ってみるか

[メイン] 栗栖 美波 : 今度は何をやってるのかな

[メイン] 白井 樹里 : 1d  (1D6) > 3

[メイン] 白井 樹里 : も1個は趣味パターン

[メイン] 白井 樹里 : どっちやーる

[メイン] 栗栖 美波 : せっかく?鎧威仕立とっちゃったんだからひと悶着やろうよ

[メイン] 栗栖 美波 : 趣味から派生して

[メイン] 白井 樹里 : ほいほい

[メイン] 白井 樹里 : じゃあそういうことでやーりまーすかー

[メイン] 白井 樹里 : 時間はそうだな、夕方よりは前の方が良いだろうな

[メイン] 栗栖 美波 : じゃあそうだね ジュリーの家に通販の段ボールが届いてるよ

[メイン] 白井 樹里 : はいはい、まぁ回収して戻ってこようか

[メイン] 栗栖 美波 : 「あっ、届いたのかな」 箱を見て

[メイン] 白井 樹里 : 「ああ、みたいだね」

[メイン] 白井 樹里 : 多分服かな…? あんま重たく無さそう

[メイン] 栗栖 美波 : だね ところで季節の設定とかある?

[メイン] 白井 樹里 : 特に指定無いのでリアタイと合わせるとでも、少し先でも。まぁ都合良い感じに

[メイン] 栗栖 美波 : 特になければ現実にリンクして春先がいいかなと

[メイン] 栗栖 美波 : 「急にあったかく… というより暑いくらいになっちゃってこまったこまった」

[メイン] 白井 樹里 : 「とは言えまだまだ寒さも残ってるけどね。大分暖かくはなってきた気はするよ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「そんなわけでいろいろ揃えてみました~ 着なさそうなやつは返品できるんだって」

[メイン] 白井 樹里 : 「あまりこういった通販で服を買うということはしないのだが…成程、成程」

[メイン] 白井 樹里 : 少し考えて

[メイン] 白井 樹里 : 「通販じゃなくても元々無頓着だから関係無…いやいや、流石にそれはまずいか」

[メイン] 白井 樹里 : 今は同居人もいるんだ、と

[メイン] 栗栖 美波 : 「うんうん」 大いにうなずいている

[メイン] 栗栖 美波 : 「そんなわけで早速合わせていこ~!」

[メイン] 白井 樹里 : 「うむ、ではそちらはそちらで…いやしかし、それなりに数があるんだね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「枠いっぱいまで注文したからね …期限内に送り返さないとひどいことになるけど」

[メイン] 栗栖 美波 : 「これとー これとー」

[メイン] 白井 樹里 : 「成程ねぇ…」と、手元のスマホでその手のサイト見ている

[メイン] 白井 樹里 : 普段使わんから、どういうシステムなんやろと見ている模様

[メイン] 栗栖 美波 : 「これでどうでしょうか!」 とジュリーにコーデ一式を渡す

[メイン] 白井 樹里 : 「…完全に油断していた。美波君用だと思いこんでいたよ今回の買い物」

[メイン] 栗栖 美波 : 「あたしだけじゃ勿体ないし」

[メイン] 栗栖 美波 : 「…着づらいのもあるし」

[メイン] 白井 樹里 : 「着づらい…?」と代物見つつ

[メイン] 白井 樹里 : とりあえずコーデは受け取っておこう

[メイン] 栗栖 美波 : 渡したのは春らしく、軽い素材感のジャケットとかですね

[メイン] 栗栖 美波 : 「春はまだ寒がりさんで通るけど夏はどうしよう…」 自分の傷が隠せないのが悩み

[メイン] 白井 樹里 : 「とりあえずこれは…問題無いとしてだ」

[メイン] 白井 樹里 : 「夏なぁ」

[メイン] 白井 樹里 : 「いや、実を言うとこちらも割とこう…うむ。まぁ女所帯だし良いとしようか」カーテン閉めて

[メイン] 白井 樹里 : 外からは見えないようにしつつ、服装軽めで戻ってきて

[メイン] 白井 樹里 : 「こういう道に進んだ以上こうなることは分かっていたのだがねぇ。まぁ、こちらもこんな感じだから」

[メイン] 白井 樹里 : と、生傷が大分増えているようで

[メイン] 栗栖 美波 : 「あっ…」

[メイン] 白井 樹里 : 「ま、なんだ。こういうのは外向きには見せない方が良いだろうとは思ってな」

[メイン] 栗栖 美波 : 「なんてこった~」

[メイン] 白井 樹里 : 1枚羽織

[メイン] 栗栖 美波 : 「やっぱり、普通のままではいられないね」

[メイン] 白井 樹里 : 「ま、何だ。こういう道に進んだからには覚悟はしていたさ」

[メイン] 白井 樹里 : 「気にすることは無い…と言ってもキミの性格上、大なり小なり気にしそうではあるが」

[メイン] 栗栖 美波 : 「気にするよ!」

[メイン] 白井 樹里 : 「と言ってもなぁ…」

[メイン] 栗栖 美波 : 「このあいだのリリースの時もなんか変な感じしたし!」反動を引き受けてくれたこと

[メイン] 白井 樹里 : 「うむ、やはりやっているコトがコトだけに、な? 五体満足無事で帰ってきているだけマシだと思うよ? うむ」

[メイン] 白井 樹里 : 「ま、何だ。やりたいからそうしたとだけ…駄目か? 駄目そうだね」詰問されてる

[メイン] 栗栖 美波 : 「……」

[メイン] 白井 樹里 : 「ま、何だ。今"やるべきこと"をやるまでは壊れるつもりは無いさ、私もね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「ごめん、」

[メイン] 栗栖 美波 : 「うん…」

[メイン] 栗栖 美波 : 「って、なんか変な話になっちゃった」

[メイン] 栗栖 美波 : 「他にもいろいろ注文したし 試してみよ~」

[メイン] 白井 樹里 : 「そうしてみるとしようかね。アレだ、選ぶのは任せるとしよう」コーディネート回りは

[メイン] 白井 樹里 : 無頓着民任せた方が良いと判断

[メイン] 栗栖 美波 : 「色が明るければそんなに重たい印象にはならないと思うんだよね…」 とか言いながらあれこれチョイスして ってとこかな

[メイン] 白井 樹里 : はいはい、じゃあそんな感じでやってる所ですね

[メイン] 白井 樹里 : こちらに電話が掛かってくる

[メイン] 白井 樹里 : 「おっと、電話か。これはー…」と誰からか見て

[メイン] 栗栖 美波 : 「…続きは帰ってからかな」

[メイン] 栗栖 美波 : 察した

[メイン] 白井 樹里 : 「ああ、いや。今回は仕事じゃない感じだ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「あれ?」

[メイン] 白井 樹里 : 「うむ、夏目さん…我々の先輩バレットからだよ」

[メイン] 白井 樹里 : と、電話受けて

[メイン] 白井 樹里 : 夏目親子、バレットとしても少し珍しい親子のバレットであり

[メイン] 白井 樹里 : 我々栗栖、白井のバレットとの関わりは先人であり先輩の同僚と言った所か

[メイン] 白井 樹里 : 元々、ハウンドの学校話も持ちかけていた…ということにしよう。その縁もあって…と、続きはここからだ

[メイン] 栗栖 美波 : ふむふむ

[メイン] 白井 樹里 : 「うむ、では後ほど向かいますよ」

[メイン] 白井 樹里 : と言った感じで電話も終えたようで

[メイン] 白井 樹里 : 「夕方夏目さんの家にお邪魔することになった」

[メイン] 白井 樹里 : 「前々から計画していたハウンド学校の話ももう少し煮詰めたいというのが1件。仕事中だと流石に話を長々としている暇も少ないからね」

[メイン] 白井 樹里 : 「ま、後は食事でもどうだってことで誘われた感じさ」

[メイン] 栗栖 美波 : 茉里奈さんこっちより年上かな?

[メイン] 栗栖 美波 : あーでも←あんまり気にしないな

[メイン] 白井 樹里 : 下だったけど同年代にしよう

[メイン] 白井 樹里 : 元設定だと下

[メイン] 栗栖 美波 : 気軽にマリナって呼んでそう

[メイン] 栗栖 美波 : (読み方あってるよね?)

[メイン] 白井 樹里 : 実は伝助のNPC設定に書いてる あってるでよ

[メイン] 栗栖 美波 : 「なんと!」

[メイン] 栗栖 美波 : 「行こう行こう!」

[メイン] 白井 樹里 : 「うむ、うむ」同年代の友達で仲良いのだろう

[メイン] 白井 樹里 : 「ま、後でだね。とりあえず今は目の前のを着れるだけ着ておこうかね」

[メイン] 白井 樹里 : もうちょい夕刻まで時間があるのだろう

[メイン] 栗栖 美波 : 「早速着る機会が来るなんて いや~ツイてますね~」

[メイン] 白井 樹里 : 「キミはそこら辺好きだからねぇ」趣味がファッション民なのは把握している

[メイン] 栗栖 美波 : 「ジュリーもバッチリ決めていくよ さあさ選んで選んで」

[メイン] 栗栖 美波 : てなわけで軽く遅刻の危機を迎えつつもお邪魔する形かな?

[メイン] 白井 樹里 : かなかな

[メイン] 白井 樹里 : はい、ってことでバレットの日常終わり

[メイン] 白井 樹里 : マスターシーンと言う名のNPCとの交流シーン

[メイン] 栗栖 美波 : ほうほう

[メイン] GM@poipoi : マスターシーン1:味噌汁とトマトサラダ

[メイン] GM@poipoi : 一応全バレット向け用、っぽい。今回1組だから以下略

[メイン] GM@poipoi : 描写を軽く入れておきましょう

[メイン] GM@poipoi :

[メイン] GM@poipoi : あなたたちは同僚のオーナー、夏目新太郎に招かれて、彼とその家族の家で食事を振る舞われることとなった。

[メイン] GM@poipoi : 彼は娘の茉里奈とバレットを組んでおり、一般人である妻の晴子も、例外的にキセキ使いに関することをSIDから知らされている。

[メイン] GM@poipoi : さて、テーブルに座るあなたたちの前には、大皿に守られた豚の生姜焼きやトマトサラダ、炊きたての白米や味噌汁が置かれている。

[メイン] GM@poipoi : ごくありふれた、それでも暖かい家族の晩餐だ。

[メイン] GM@poipoi :

[メイン] GM@poipoi : ってことで招かれまして招かれまして

[メイン] 夏目 新太郎 : 「わざわざ来てくれてありがとう。色々話のまとめもしたかったことだし調度良かった」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「茉里奈も奥さんも、キミたちのことは悪からず思ってるんだ。だからまあ、くつろいでいってくれ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「ご馳走だ~! こちらこそこんなに歓迎してもらってありがとうございます~」

[メイン] 夏目 晴子 : 「いえいえ…皆さんのことは主人からお聞きしてます。この前のお仕事の時には協力して事件に向かった解決をしたとか…」

[メイン] 夏目 晴子 : ってことで間の話で共闘してたことになった!

[メイン] 夏目 晴子 : 前かもしれんけど。

[メイン] 栗栖 美波 : はいよ

[メイン] 夏目 晴子 : 「生姜焼きとトマトサラダは、主人とこの子の好物なんです」

[メイン] 夏目 晴子 : 「ご飯もお代わりはありますから、どうぞ遠慮なく召し上がって下さいな。ほら、茉里奈も」

[メイン] 白井 樹里 : 「そこら辺は互助と言いますか…ま、そんな所です、はい」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「うん、ありがとう、お母さん…頂きます」視点変えてこちら

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「…あっ」と、茶碗を持とうとした彼女だが

[メイン] 栗栖 美波 : 「そうそう、マリナと一緒に …マリナ?」

[メイン] GM@poipoi : 続きの描写

[メイン] GM@poipoi : 味噌汁のお椀を持とうとした茉里奈。しかし、ハウンドの強化された力の制御が出来なかったのか、それを握り潰してしまう。

[メイン] GM@poipoi : こぼれ落ちた味噌汁の中身、静まり返った食卓。茉里奈の困惑した目線。

[メイン] GM@poipoi : しかし、それを破ったのは、晴子の優しい笑顔だった。

[メイン] 夏目 晴子 : 「茉里奈、大丈夫。あなたがどんな力を持っていても、何があっても、お母さんは茉里奈の味方だから」

[メイン] 夏目 晴子 : 「お味噌汁、ついでくるわね。あなたも布巾をお願い」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「ああ。わかったよ、晴子。茉里奈、母さんの言うとおり、茉里奈は気にしなくていいんだ」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「すまないが、ちょっと席を立つよ。良かったら、みんなで話をしていてくれ」

[メイン] 夏目 新太郎 : 何やらこのタイミングで電話を受け取ったようで席を立つ

[メイン] 栗栖 美波 : 「大丈夫?怪我してない? はーい」 わたわた

[メイン] 白井 樹里 : 「ん…ええ、分かりましたよ」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「…うん、お父さん、お母さん」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 両親が席を離れたの見て

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「…ごめんなさい、みんな。最近になって力が抑えられなくなってきていて…今日はきちんと抑えられると思ったのに」

[メイン] 栗栖 美波 : 「気にしないで、すごくわかるから」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「実はね、トマトサラダが好物だってこと、覚えてないんだ。お母さんのご飯はどれも美味しいけど…」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「その中で、トマトサラダが特別そうだったってことはきっと何かあったんだろうけど…それも…」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「ん…」と一呼吸置いて

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「せっかく来てくれたのに、湿っぽい話をしちゃって、ごめんね」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「でもお父さんとお母さんもきっと、生きてた頃と変わらず愛してくれている。それは本当に、嬉しいことなの」

[メイン] 栗栖 美波 : 「…うん」

[メイン] 栗栖 美波 : 「お父さんとお母さんのこと、大切にしてあげてね」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「ん、大丈夫。わかってるよ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「それもそうだ」 くすっと笑って

[メイン] 栗栖 美波 : 「そうだ、布巾ってどこにあるのかな 手伝うよ」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「あ、それなら…お父さんちょっと席離れちゃったし、こっちでやろっか」投げられてたのあの人だった気がする…

[メイン] GM@poipoi : まぁそんな感じで始末もしつつ

[メイン] 栗栖 美波 : 不穏ですなあ

[メイン] GM@poipoi : やがて、代わりの味噌汁と要件も終えたのか新太郎と晴子は戻って来る

[メイン] GM@poipoi : 仕切り直しのあと、夕食が始まる。茉里奈の分は晴子が彼女に食べさせ、何てこともない談話が食卓に響く

[メイン] GM@poipoi : 少しばかり複雑そうにしながらも、茉里奈はそれでも、幸せそうにトマトサラダを食べていた

[メイン] 白井 樹里 : そんな感じそんな感じで

[メイン] 白井 樹里 : 何かやりたい話とか無いならこのシーンは切るよ

[メイン] 栗栖 美波 : 「(覚えてない、か…)」

[メイン] 白井 樹里 : キミも私も、そして彼女も分かるだろう。恐らくはキズナ、強い思い出の破損だろうと、ね

[メイン] 白井 樹里 : 深く、深く。彼女の大切だったということを忘れているということは…?

[メイン] 白井 樹里 : 今は、樹里の言葉では語らないでおこう

[メイン] 栗栖 美波 : ぞっとする考えから目を逸らすように、はしゃぎ気味で楽しませていただきました

[メイン] 栗栖 美波 : いや~不穏ですねー こんなところかな

[メイン] 白井 樹里 : はいはい

[メイン] GM@poipoi : じゃあ事件の介入前に一言。

[メイン] GM@poipoi : は良いか、すぐ分かる。

[メイン] GM@poipoi : 事件の介入行くぞ

[メイン] 栗栖 美波 : はーい

[メイン] GM@poipoi : ということで事件の介入

[メイン] GM@poipoi : あの食事会の後、そうだな…

[メイン] GM@poipoi : 1d6+2 日程度 (1D6+2) > 2[2]+2 > 4

[メイン] GM@poipoi : 数日って書いてるし問題無い、4日前後、それくらい経ってだな

[メイン] GM@poipoi : あ、待った。暫くしてって書いてるわ

[メイン] GM@poipoi : しばらくして!

[メイン] GM@poipoi : あなたたちは警視庁地下20階にある、SID本部の部長室へとやって来る

[メイン] GM@poipoi : あなたたちを呼び出した織川楓は、少し焦った様子であなたたちを出迎えた

[メイン] 白井 樹里 : これはいつも通り電話受けた時に、分かっていて良いだろう。何かあったのだろうか至急来てくれとのコールを受けて来た

[メイン] 織川楓 : 「よく来てくれた。今回は急ぎの事態だ。手短に話すぞ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「(急ぎじゃない事態の方が珍しいよね…) はい」

[メイン] 白井 樹里 : 「ええ、今回は特に至急、ということもあって…ですよねこれは」

[メイン] 白井 樹里 : と、バレット1組だけしかいないのを確認して

[メイン] 織川楓 : 「そういうことだ。バレットの夏目新太郎とその娘、茉里奈は知っているな?」

[メイン] 白井 樹里 : 「それは勿論…」

[メイン] 栗栖 美波 : 「マリナとお父さん?」

[メイン] 織川楓 : 「彼らからの定時連絡が途絶えた。端末やハーネス、リードの通信も追えていない」

[メイン] 栗栖 美波 : 「…!?」

[メイン] 栗栖 美波 : 「まさかキセキ使いに…?」

[メイン] 栗栖 美波 : (やられたのか の意)

[メイン] 織川楓 : 「二人は数日前から、さるキセキ使いの初動調査を頼んでいた。福音汚染からの帰還者…推定キセキ使いについて、だ」

[メイン] 織川楓 : 「その最中に突然と行方を絶ったことになる」

[メイン] 織川楓 : 「今回の調査は標的との交戦は想定していなかった。そのため何かしらの外部要因が可能性として出てくる。」

[メイン] 織川楓 : 「例えば、第三者のキセキ使いの介入などがな」

[メイン] 織川楓 : 「お前たちの仕事は早急に夏目親子を捜索し、その救助」

[メイン] 織川楓 : 「だが、その過程でキセキ使いと遭遇した場合はその抹消も行うことになる。加えて…」

[メイン] 織川楓 : 一瞬、苦悩した様子を見せて

[メイン] 織川楓 : 「これも伝えておくべきだな。追加で、可能性がある以上な」

[メイン] 織川楓 : 「茉里奈は活動限界が間近との報告が上がっていた。そのため…残響化、その可能性も否定は出来ない」

[メイン] 栗栖 美波 : 「救助は当然として、ターゲットを見つけたら抹消 ……」

[メイン] 栗栖 美波 : 「残響化…」

[メイン] 白井 樹里 : 「成程…そういう…」

[メイン] 白井 樹里 : 少し前に会った時の話を思い出す

[メイン] 栗栖 美波 : 「そんなことないよ、きっと大丈夫!」

[メイン] 白井 樹里 : 深い所の思い出すらも忘れている、と言っていた彼女の言葉。それに、力の制御が難しくなっている、と

[メイン] 栗栖 美波 : 「だってあんなに楽しそうにしてて、あったかい家で…」

[メイン] 織川楓 : 「場合、状況によっては彼女も抹消しろ。新太郎が、それが出来ない状態であることも想定される」

[メイン] 織川楓 : なっていたら、の仮定の話ではある

[メイン] 白井 樹里 : 「…」

[メイン] 栗栖 美波 : 「ジュリー…」 大丈夫だよね、と思いたい

[メイン] 白井 樹里 : 「了解。だがまぁ…優先は救助、ですよね」

[メイン] 織川楓 : 「勿論。」

[メイン] 栗栖 美波 : 「あくまで可能性、だよね とにかく探そう」

[メイン] 白井 樹里 : 「了解、っと。やるべき優先度は救助捜索、それにキセキ使いは見つけ次第…こちらも状況次第で交戦、と」

[メイン] 白井 樹里 : 最後の可能性の話については触れず

[メイン] 織川楓 : 「そんな所だ」

[メイン] 織川楓 : 椅子を回し

[メイン] 織川楓 : 「…今回の件は、アタシの不注意が要因にある。だが、お前達バレットがやらなければ…キセキ使いを、彼らを負わなければ甚大な被害が出る」

[メイン] 織川楓 : 「その後に、非難でも何でも、甘んじて聞いてやる。だから…行け」

[メイン] 栗栖 美波 : 「…了解」

[メイン] 白井 樹里 : 「了解。」手短に

[メイン] 栗栖 美波 : 「(とにかくキセキ使い、キセキ使いさえ倒せば大丈夫)」

[メイン] 栗栖 美波 : ぞわりと逆立つような感覚をおぼえつつ出動だ

[メイン] 白井 樹里 : はい、そんな感じでー

[メイン] 白井 樹里 : 導入編これで終わり

[メイン] 白井 樹里 : 介入したので励起値+1だぞい

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 0 → 1

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 0 → 1

[メイン] 栗栖 美波 : 介錯に見えた

[メイン] 白井 樹里 : カイシャクは早い

[メイン] 白井 樹里 : まだはやい

[メイン] 白井 樹里 : はい。

[メイン] 栗栖 美波 :

[メイン] 栗栖 美波 : ともかく!

[メイン] GM@poipoi : 情報項目1:夏目親子について

[メイン] GM@poipoi : 開示値は3となっております

[メイン] GM@poipoi : ターンテーマ決めて1ターン目やーるぞい

[メイン] 栗栖 美波 : ふってみよー

[メイン] 栗栖 美波 : 1d6 出目A (1D6) > 3

[メイン] 白井 樹里 : 1d (1D6) > 6

[メイン] 栗栖 美波 : 気になっていたこと~

[メイン] 白井 樹里 : 気になっていたこと、かな

[メイン] GM@poipoi : そういやこれも言ってなかったというか貼ってなかったが

[メイン] 栗栖 美波 : はい

[メイン] GM@poipoi : 想定平均キズナ数:3
 ドラマターン数:2

[メイン] GM@poipoi : 普通に2ターンあります、いつも通り2個

[メイン] 栗栖 美波 : はーい

[メイン] GM@poipoi : そんだけ告知して

[メイン] 白井 樹里 : はいどっちから行く

[メイン] 白井 樹里 : つっても基本どっちが判定するかの2シーンだと思うけど

[メイン] 栗栖 美波 : こっちはダイナミックいっちゃうので

[メイン] 栗栖 美波 : ベーシック予定ならお先にどうぞな雰囲気

[メイン] 白井 樹里 : うっす

[メイン] 白井 樹里 : じゃあベーシックで

[メイン] 白井 樹里 : 1d+1d (1D6+1D6) > 3[3]+3[3] > 6

[メイン] 白井 樹里 : 過去の洗い直しか

[メイン] 栗栖 美波 : いかにもな

[メイン] 白井 樹里 : 彼らについて、改めて洗ってみるとしようか

[メイン] 白井 樹里 : 流石に奥さんに話聞く訳には行かないし…うむ、奴さんアレでも警察なんだ

[メイン] 白井 樹里 : 調度真上の警察で聞き込みしようそうしよう

[メイン] 白井 樹里 : 「彼らならどうするか、どうして連絡が付かないのか? …これを知るには、やはり同僚から聞いた方が良いだろう」

[メイン] 栗栖 美波 : 「そうだね」

[メイン] 白井 樹里 : 「思えば、改めて"知る"ということになるのだろうかね。夏目親子はバレットとしてあくまで先輩という繋がりではあったが」

[メイン] 白井 樹里 : 「こう、調べることも。深く知ることも思えば少なかった気がするね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「だって、友達ってそんな事件調査みたいに知っていくものじゃないし」

[メイン] 白井 樹里 : 「それはそうか。あくまで個人個人、先輩であろうとある程度繋がりあろうとも…うむ、そうだね」

[メイン] 白井 樹里 : 「そこまで"深く"というのは何かが無ければやることは無いだろうから」

[メイン] 白井 樹里 : 「ま、だからこそ改めてになるのだろうかね。彼らについて気にならないと言えば嘘になる」

[メイン] 白井 樹里 : 「それを抜きにしても行方不明になっている訳でもあるしね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「絶対助け出そう!」

[メイン] 白井 樹里 : 「うむ。だからこそ…知らないといけないのかもしれないな」

[メイン] 栗栖 美波 : 「何を知ったって、マリナは友達だよ」

[メイン] 白井 樹里 : 「…ああ。どうなっていても、救い出したい所だね」

[メイン] 白井 樹里 : ヒトガラ:SID協力者という立場を使い警察の同僚に聞き込みを行おうか

[メイン] 栗栖 美波 : 真っ当である

[メイン] 白井 樹里 : 2b6>=5 意外と使い勝手良いのではこのヒトガラ (2B6>=5) > 2,1 > 成功数0

[メイン] 白井 樹里 : 2.1…

[メイン] 栗栖 美波 : あれ ダメなパターンだっけこれ

[メイン] 栗栖 美波 : 3じゃないとダメだったな確か

[メイン] 白井 樹里 : 鎧威仕立って言えばまぁ

[メイン] 白井 樹里 : はい

[メイン] 白井 樹里 : まぁお任せしよう、ヘルプするなら成功になる

[メイン] 白井 樹里 : (鎧威仕立込で

[メイン] 栗栖 美波 : あそっか ドラマ効果あったね

[メイン] 白井 樹里 : そうそう

[メイン] 栗栖 美波 : これどっちの回数が消費されるんだ?

[メイン] 白井 樹里 : パートナーのヘルプの出目が、なので

[メイン] 白井 樹里 : 行った側だと思う

[メイン] 白井 樹里 :

[メイン] 白井 樹里 : 対象単体だな?

[メイン] 白井 樹里 : だから消費した側に合わせて効果発揮するんだ

[メイン] 白井 樹里 : 多分これ自分の分の消費しても+1って付くと思う

[メイン] 栗栖 美波 : こっちでもネタはあるしそっちでやってもいいよー

[メイン] 栗栖 美波 : ヘルプはおこなう

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 1 → 0

[メイン] 白井 樹里 : どっち消費すーる

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 1 → 2

[メイン] 栗栖 美波 : こっちが消費するなら出動なのでびしっとしたファッションなので信用されたとかになる

[メイン] 白井 樹里 : 2人で協力して~って感じになるかなぁヘルプ込だし、そういう演出で行こう。消費はこちら分でいいかな

[メイン] 栗栖 美波 : がんばってコーデしました!

[メイン] 栗栖 美波 : 着こなしてくれました!

[メイン] 白井 樹里 : (回数)消費するのだ、私分が終了

[メイン] 栗栖 美波 : ヨシ!

[メイン] 白井 樹里 : ヨシ!

[メイン] 白井 樹里 : 進行度+2です

[メイン] 白井 樹里 : 後1で1分終わり

[メイン] 白井 樹里 : 励起値上げつつ

[メイン] 栗栖 美波 : 「きっちりとした服で正解だったね、刑事さんもなんか姿勢正してたし」

[メイン] 白井 樹里 : 調査で設定部分を一部出しておこう

[メイン] 白井 樹里 : 「だね…いやはや」

[メイン] 白井 樹里 : 新太郎の話
娘にも変わらぬ愛情を注いでいたが、その在り方や壊れていくキズナには葛藤を抱いていたらしい

[メイン] 白井 樹里 : 茉里奈の話
こちらはカウンセラーの同僚から聞けた話。
自らのキズナがほとんど壊れていることも自覚しており、その思い出の殆どを忘れてしまったこと、そして二度目の別れを味わわせることに葛藤している

[メイン] 白井 樹里 : 「だがまぁ…お互い、言い出せないことがあったのも改めて知ることが出来たな」

[メイン] 栗栖 美波 : 「当たり前だよ…」

[メイン] 白井 樹里 : まぁ、それはそうかと思いつつ

[メイン] 白井 樹里 : 「そりゃそうだ。親子だと言っても言い出しにくいこともあるのは当然だろう」

[メイン] 白井 樹里 : 「さもありなん」

[メイン] 栗栖 美波 : 「マリナ…」

[メイン] 栗栖 美波 : ともあれ捜索だ

[メイン] 白井 樹里 : だね

[メイン] 白井 樹里 : ってことでお次そちらどうぞ

[メイン] 栗栖 美波 : だいなみーっく!

[メイン] 栗栖 美波 : 1d6 A (1D6) > 6

[メイン] 栗栖 美波 : 1d6 B (1D6) > 2

[メイン] 栗栖 美波 : 襲撃(アジト)

[メイン] 白井 樹里 : おいどこにカチコミ掛けてるんだYO!

[メイン] 栗栖 美波 : マークしてたキセキ使いいたじゃん

[メイン] 白井 樹里 : あれなぁ

[メイン] 栗栖 美波 : 二人が追ってた …あれ?

[メイン] 織川楓 : 今回の事件とは無関係だと思われる、って

[メイン] 栗栖 美波 : ああそうか

[メイン] 織川楓 : 多分ここの話は柱書きになってる程度だから

[メイン] 織川楓 : 調べようとするならその話が聞けるだろう

[メイン] GM@poipoi : うむ、なのでアジトはちょっと今回不適なので別のにしてくれ

[メイン] 栗栖 美波 : ベーシックにそのまま出目採用すると聞き込み(学生)か

[メイン] GM@poipoi : ベーシックに直すとそうなる

[メイン] 栗栖 美波 : よし

[メイン] 栗栖 美波 : マリナと同じ制服を用意してもらいました

[メイン] 白井 樹里 : こっちは教師の衣服だからそのままでも向かえるだろう、めいびー

[メイン] 栗栖 美波 : 「すいませーん この子見てないですか? はぐれちゃって…」スマホの画面見せながら

[メイン] 栗栖 美波 : その辺の学生から目撃情報を集めよう

[メイン] GM@poipoi : 学生に聞き込みーと、ほいほい

[メイン] GM@poipoi : 捜索範囲内でざっくり当たった形だろうね

[メイン] 栗栖 美波 : だね

[メイン] 白井 樹里 : こちらも同行しつつ

[メイン] 栗栖 美波 : その地域と微妙に学区が違う制服を着て他校生みたいな雰囲気を出すのだ

[メイン] 栗栖 美波 : ヒトガラ:服選び の妙である

[メイン] GM@poipoi : 「んー、見てないかなぁ」と始めの内は当たりは付かないだろう

[メイン] GM@poipoi : 当たりが付くかどうかは判定次第、ヒトガラOK

[メイン] 栗栖 美波 : 2b6>=5 えい (2B6>=5) > 3,3 > 成功数0

[メイン] 白井 樹里 : 出目がお互いこう、まぁ3/3なだけマシ

[メイン] 栗栖 美波 : はっはっは

[メイン] 白井 樹里 : 投げるよー、普通のヘルプで足りるここ

[メイン] 栗栖 美波 : たすけてジュリー!

[メイン] 栗栖 美波 : はーい

[メイン] 白井 樹里 : たすけるジュリー

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 2 → 1

[メイン] 白井 樹里 : まぁそんな感じで当たり付けていくと目撃情報にヒットした感じだろう

[メイン] 栗栖 美波 : 怪しまれそうになったので先生同伴をアピールして社会見学ですみたいなアトモスフィアを

[メイン] 栗栖 美波 : まあなんでもよかろう

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 0 → 1

[メイン] 栗栖 美波 : 「いっそあたしも女刑事とかに化けたほうがいいのかな?」

[メイン] 白井 樹里 : 「どうだかなぁ…?」

[メイン] 白井 樹里 : 想像しつつ

[メイン] 栗栖 美波 : 「今度試しに用意してもらおう…」

[メイン] 白井 樹里 : 「そんなガラ、か? ま、人は外見で変われるとも言うが…」

[メイン] 白井 樹里 : 「コスプレしたいだけじゃあ無いのか。強く否定はしないが」駄目とは言わんが(

[メイン] 栗栖 美波 : 「馬子にも衣装だよジュリー …誰が馬子なのさ!」

[メイン] 白井 樹里 : 「いってないが…」言って無いんだよなぁ

[メイン] 栗栖 美波 : 「ふふっ」 少しいつもの調子を取り戻した感

[メイン] 栗栖 美波 : こんなところかな

[メイン] 白井 樹里 : ほい

[メイン] 白井 樹里 : じゃあ目撃情報と、それをSIDの調査に回して分析した結果…

[メイン] GM@poipoi : 進行度チェック

[メイン] GM@poipoi : 3目標で4

[メイン] GM@poipoi : 足りてるので情報1

[メイン] GM@poipoi : 夏目親子はキセキ使いの捜査の途中、標的とは別の秋山黎斗というキセキ使いに襲われた。

[メイン] 栗栖 美波 : なにやつ

[メイン] GM@poipoi : 夏目親子も咄嗟にリリースしてこれの対応に当たっていたが、戦局が不利と見た新太郎は茉里奈を逃し、単身で秋山と交戦した可能性が高い

[メイン] GM@poipoi : その最中にリードとハーネスの通信機能が破損し、連絡も取れない状態となっている。

[メイン] GM@poipoi : 現在は逃げ出した茉里奈も、秋山と新太郎も所在は不明となっている。

[メイン] GM@poipoi : 活動限界の近い状態でリリースした茉里奈もそうだが、秋山は夏目親子をターゲットにしているらしく、脅威度は彼の方が高いと見るべきだろう。

[メイン] GM@poipoi : 情報は以上ですが

[メイン] GM@poipoi : GM大ポカしている、ドラマターン1、ターンテーマ決定後にマスターシーン入れろって書いてる

[メイン] GM@poipoi : でもPCとして知るのはここが初になるのは確かだろう…

[メイン] 栗栖 美波 : わはは

[メイン] 栗栖 美波 : いいんじゃない?

[メイン] GM@poipoi : まぁでもPCとして知るのはこのタイミングだ、ここにマスターシーンを挟もう

[メイン] GM@poipoi : 情報の開示後、にマスターシーン2

[メイン] GM@poipoi : マスターシーン2:弟と炎

[メイン] GM@poipoi : PC登場不可

[メイン] GM@poipoi : PCたちが織川楓に呼び出される少し前の時間

[メイン] GM@poipoi : 都内の裏路地にて、夏目新太郎が腹部を抑えて呻いている。傷口からは肉の焦げたような匂い

[メイン] GM@poipoi : 彼を庇うようにしながら立つ茉里奈の視線は、その先に立つ一人の青年に向けられている

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「お父さんを、よくも…!」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「よくも、だぁ?」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「テメエら、ニイチャンをあんなメに遭わせて、よく言えたモンだなァ」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「テメエらは真っ先に殺すと決めていたよ! ニイチャンの分も、苦しんで死ねやァ!」

[メイン] GM@poipoi : 彼ら親子と少なからず因縁がある青年

[メイン] GM@poipoi : 彼は叫びながら片手に纏わせた炎を繰り出す

[メイン] GM@poipoi : 飛び出した新太郎が、茉里奈の代わりにそれを受け、燃やされる

[メイン] 夏目 新太郎 : 「手出しは、させん…!」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「逃げろ、茉里奈…! …母さんに…」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「行け!」と、ハンドガンを構え

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「お父さん! そんな、嫌だ!」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「お母…さん…ッ!」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 父親のその言葉を聞いて、彼女は脱兎の如く駆け出した

[メイン] 秋山 黎斗 : 「ふざけやがってクソ親父! おい、逃げんな!」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「チッ、あー、ムカつく…テメエら、全員ぶっ殺してやるからな!」

[メイン] GM@poipoi : 茉里奈を逃がす為、単身青年に戦いを挑む新太郎

[メイン] GM@poipoi : しかし、運命は残酷だった。青年は悪辣に叫ぶと、炎を纏い、新太郎に襲いかかった

[メイン] GM@poipoi :

[メイン] GM@poipoi : マスターシーンおしまい

[メイン] GM@poipoi : これ介入の後に入れるべきだったの?

[メイン] GM@poipoi : このタイミングで良かったかも。名前自体は初耳になるけど

[メイン] 栗栖 美波 : まあどっちもありだな

[メイン] 白井 樹里 : さておき

[メイン] 白井 樹里 : 交流シーン…やるかい?

[メイン] 栗栖 美波 : やろうやろう

[メイン] 白井 樹里 : 情報は出てきましたと言った所で

[メイン] 白井 樹里 : おっけ

[メイン] 白井 樹里 : 交流表~っと

[メイン] 白井 樹里 : 場所一応振る

[メイン] 白井 樹里 : 1d (1D6) > 1

[メイン] 白井 樹里 : カフェ

[メイン] 栗栖 美波 : 1d6 内容 (1D6) > 6

[メイン] 栗栖 美波 : ほー

[メイン] 栗栖 美波 :

[メイン] 白井 樹里 : 名前は出てきたなキセキ使い

[メイン] 栗栖 美波 : そっちフォーカスするとしんどいぞ~

[メイン] 白井 樹里 : まさに次サイクルからやるべき話なんだよなぁ

[メイン] 白井 樹里 : 情報項目2:秋山黎斗について

[メイン] 栗栖 美波 : なるほど

[メイン] 栗栖 美波 : 今はおいておいて

[メイン] 白井 樹里 : 出しておく。開示値6

[メイン] 栗栖 美波 : ちょっとこっちからアプローチしていいかな

[メイン] 白井 樹里 : まぁRoCなのでやりにくかったら話題変更でも

[メイン] 栗栖 美波 : ピンチの時、ジュリーはちゃんとあたしを置いて撤退できる?みたいな

[メイン] 栗栖 美波 : 気になっていたこと

[メイン] 白井 樹里 : ふぬふぬ

[メイン] 白井 樹里 : じゃあそんな感じのお話で

[メイン] 白井 樹里 : 情報自体はSID分析と自分達の足で得たの突き合わせてそういうの出ましたと言った場面

[メイン] 白井 樹里 : 「ふむ。と、言う感じなのだろうか…?」

[メイン] 栗栖 美波 : 「…もし、さ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「とんでもなく強いキセキ使いが現れて 絶体絶命ってときに」

[メイン] 白井 樹里 : 「うむ。」

[メイン] 栗栖 美波 : 「ジュリーはちゃんとあたしを置いて逃げてくれるよね」

[メイン] 白井 樹里 : 「…答えは沈黙として良いか?」

[メイン] 白井 樹里 : 「あのな、言わせてもらうよ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「…うん」

[メイン] 白井 樹里 : 「バレットとしてはそれが正解だ。片方が生き残り、情報を出す。それは実に正しい」

[メイン] 白井 樹里 : 「その正しさは確かに一つある」

[メイン] 白井 樹里 : 「それとは別に…だ。キミも聞き方がずるいと思わないか?」

[メイン] 白井 樹里 : 「そりゃあ頭ではこの話は分かっているさ」

[メイン] 白井 樹里 : 「それと別に我々の仲だよ? 見捨てる程私がそう言う人間だと思うか?」

[メイン] 白井 樹里 : 「だからずるい聞き方なんだ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「わかってる…わかってるよ」

[メイン] 白井 樹里 : 「理屈は分かるがこんだけ仲をキズナを得ていてはい切り捨てますって言える程私は無神経な人間じゃあ無いよ」

[メイン] 白井 樹里 : 「解答としてはこれで良いかい?」望んだ答えが聞けたかについては聞かず

[メイン] 栗栖 美波 : 「…マリナはどう思ったのかなって」

[メイン] 白井 樹里 : 「成程ね…」で、今聞いたと…と整理

[メイン] 栗栖 美波 : 「お父さんだからマリナを守るために ってわかるよ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「でも、その後どうするの」

[メイン] 栗栖 美波 : 「…どうすればいいの」

[メイン] 栗栖 美波 : このバレットも先生と生徒って名目が立ってしまうので

[メイン] 栗栖 美波 : なんか怖くなっちゃったんじゃないですかね(他人事のように)

[メイン] 栗栖 美波 : んでマリナが実際その状況に置かれているわけで

[メイン] 白井 樹里 : 「…私にはそれは分からない。それは彼女にしか分からない」

[メイン] 白井 樹里 : 「我々に状況を置き換えたとして…どうなるかなんて分からないさ。私自身、どうなるか、どうするか分からない」

[メイン] 白井 樹里 : 「理論上は、そうすべきだと言うのは勿論分かっていても人間完璧では無いから…正直、起きなければ分からない」

[メイン] 白井 樹里 : 「そして、可能なら起きない方が良い。」

[メイン] 白井 樹里 : 「ま…何だ。アレだよ。悪い方向に考えるのは幾らだって出来るし最悪を想定しろってのも正しいが…」

[メイン] 白井 樹里 : 「うむ。私が言えるのは、今は今だけ見て進むしか無い…と言うことだね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「……」ぐしーと鼻をかんで

[メイン] 栗栖 美波 : 「解析の方はこれでいい? 秋山黎斗ってキセキ使いを調べてみよう」

[メイン] 白井 樹里 : 「うむ。そうするとしようか」

[メイン] 栗栖 美波 : 「少しでも悪くならないようにしたいから」

[メイン] 白井 樹里 : 「因縁があるということだけしか今は分かっていない。だからこそ…彼がここから何をするのか?」

[メイン] 白井 樹里 : 「それについて知らねばならない…と言った所だね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「変なこと聞いて、ごめん」

[メイン] 白井 樹里 : 「いや、何。そういった思考も勿論大事だから良いのさ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「今日は悪いほうにばっかり考えちゃうなあ…」

[メイン] 白井 樹里 : 「状況が状況だから、仕方ないだろう…」

[メイン] 栗栖 美波 : 「でもベストを尽くすのみ!」

[メイン] 白井 樹里 : 「だね」そうそう、と肯定

[メイン] 栗栖 美波 : やー巻きましたがこちらはこんなところです

[メイン] 白井 樹里 : へーい

[メイン] 白井 樹里 : じゃあサクッとインタールードやりましょ

[メイン] 白井 樹里 : ターンテーマ気になっていたことどうでしたか

[メイン] 栗栖 美波 : れつごー

[メイン] 白井 樹里 : 私は夏目親子についての方面でアプローチ掛けました

[メイン] 白井 樹里 : 美波君は? 一応、確認だ

[メイン] 栗栖 美波 : 知っていくというのは~ の方も1話作れるテーマだわ

[メイン] 栗栖 美波 : 言語化するとなんだろうなあ こっちを犠牲にできるかと聞きつつ

[メイン] 栗栖 美波 : 自分だけ犠牲にしてあたしを残さないよね がききたかったことに思える

[メイン] 白井 樹里 : 滅茶苦茶ぼかしたけど良かったのだろうか…(

[メイン] 栗栖 美波 : 答え出せたらお話が終わっちゃうよ!

[メイン] 白井 樹里 : まぁ気になっていたことのテーマ的には良いんじゃないでしょーか

[メイン] 白井 樹里 : せやな。

[メイン] 白井 樹里 : ってことで励起値+2(交流分も含めて)

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 1 → 3

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 1 → 3

[メイン] 白井 樹里 : はい

[メイン] GM@poipoi : うっし

[メイン] GM@poipoi : じゃあ本日分終了、お疲れ様でした

[メイン] GM@poipoi : 次回は今日18日の21時頃から

[メイン] くまのん : はーい ついに壊れたか…

[メイン] GM@poipoi : なおした

[メイン] くまのん : 次回後編 ”自壊” おたのしみに!

[メイン] GM@poipoi : ス ク ラ ッ プ コ ン グ

[メイン] GM@poipoi : はいおつかれおつかれ

[メイン] くまのん : マリナちゃん裏のネガイが破壊ですねえ…

[メイン] GM@poipoi : せやで

[メイン] GM@poipoi : 制裁/破壊

[メイン] GM@poipoi : うーし、じゃあ2日目ー…来てるか?

[メイン] くまのん : いきませう

[メイン] GM@poipoi : よしじゃあやるぞ、よろしくお願いします

[メイン] くまのん : よろしくおねがいします!

[メイン] GM@poipoi : 2シーン目ー

[メイン] GM@poipoi : ターンテーマ決め

[メイン] 白井 樹里 : んじゃまぁサクサクやりますかね

[メイン] 栗栖 美波 : ふっていこー

[メイン] 白井 樹里 : 1d A (1D6) > 3

[メイン] 栗栖 美波 : 1d6 B (1D6) > 3

[メイン] 白井 樹里 : 思い出作りか…

[メイン] 栗栖 美波 : はてさて

[メイン] 白井 樹里 : 情報項目2は昨日開示した

[メイン] 白井 樹里 : じゃあ調査シーンやっていきましょ、6だから2失敗でも届きますと言いつつ

[メイン] 白井 樹里 : 先行どーっち

[メイン] 栗栖 美波 : いこうかな

[メイン] 栗栖 美波 : あ、どっちやる?>ベーシックダイナミック

[メイン] 栗栖 美波 : でも話の流れ的にこっちがダイナミックやるか

[メイン] 白井 樹里 : まぁベーシックかね

[メイン] 白井 樹里 : ダイナミックをGMで選ぶのは自分にブーメラン返ってくるんだぞ!

[メイン] 白井 樹里 : はい。

[メイン] 栗栖 美波 : はい

[メイン] 栗栖 美波 : 1d6+1d6 (1D6+1D6) > 1[1]+1[1] > 2

[メイン] 栗栖 美波 : 突然の抗争

[メイン] 栗栖 美波 : カチコミだー

[メイン] 白井 樹里 : のりこめー?

[メイン] 栗栖 美波 : 親子と秋山とやらの足取りを追ってたら… みたいな?

[メイン] 白井 樹里 : そうなるかな、そうなりそう

[メイン] 栗栖 美波 : マスターシーンの現場跡を見つけるとかどうかな

[メイン] 栗栖 美波 : ある意味抗争のあとだ

[メイン] 栗栖 美波 : (シナリオ上あれならまあ)

[メイン] 白井 樹里 : まぁ後は抗争跡地で良いなら…?

[メイン] 白井 樹里 : ギャングっつーか秋山=サンが色々やらかした跡地

[メイン] 栗栖 美波 : なるほど

[メイン] 栗栖 美波 : 「あれ…これ」 血痕のようなものを見つけたり

[メイン] 白井 樹里 : 「成程、この付近で…かね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「こっちに続いてる!」 急いで駆け出して行ってしまう

[メイン] 栗栖 美波 : 路地裏のゴミ箱とかひょいと飛び越えたりしつつ

[メイン] 白井 樹里 : 「気が急いているというか何というか…いや、心配なのは私もそうだが」大人は後ろから現地確認しつつ

[メイン] 栗栖 美波 : 得意:跳んだり走ったりすること

[メイン] 白井 樹里 : 良いんじゃない?

[メイン] 栗栖 美波 : 2b6>=5 (2B6>=5) > 3,3 > 成功数0

[メイン] 栗栖 美波 : 焦ってもしゃーないぜー

[メイン] 栗栖 美波 : 見失ったようでまたぴょんこぴょんこ帰ってきました

[メイン] 白井 樹里 : サポート…どうする?

[メイン] 栗栖 美波 : 失敗の流れでよさそうな なんか

[メイン] 白井 樹里 : ほい

[メイン] 白井 樹里 : ただこちらの気付きを入れよう

[メイン] 白井 樹里 : 「焼けた跡と…私はそこまで詳しくないが、この血痕、まだ比較的新しいのでは…?」

[メイン] 白井 樹里 : まだ乾ききっていないそれを確認しつつ、戻ってくるのを待とう

[メイン] 栗栖 美波 : 「…途中でたどれなくなっちゃった」

[メイン] 栗栖 美波 : 戻ってきた

[メイン] 白井 樹里 : とりあえず進行度+1しつつ、これで5

[メイン] 白井 樹里 : そのままシーンを引き継ごう

[メイン] 栗栖 美波 : おお

[メイン] 白井 樹里 : 気づきは相方に共有しつつ

[メイン] 白井 樹里 : 「と、すると…もしかすると、まだ近くに…?」

[メイン] 栗栖 美波 : 「……」

[メイン] 栗栖 美波 : 注意深く周囲を見てる

[メイン] 白井 樹里 : 「むしろ、向こう側から来た。からこそ血が途切れたのかもしれないな」と、深く考え

[メイン] 白井 樹里 : 酸味の強い飴を口に入れ、頭を回転させろ

[メイン] 白井 樹里 : 2b6>=5 (2B6>=5) > 2,4 > 成功数0

[メイン] 白井 樹里 : たりぬい

[メイン] 栗栖 美波 : ここはサポートだ

[メイン] 白井 樹里 : いやまぁ達成値的には届くが…うすいただきやす

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 3 → 4

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 3 → 2

[メイン] 白井 樹里 : 状況的に条件は満たした、な。では血を辿り…そして…

[メイン] 白井 樹里 : マスターシーン3:父と娘

[メイン] 白井 樹里 : ちょいと本来の流れとは変わるが良いだろう、マスターシーンへと流れ込むぞ

[メイン] 栗栖 美波 : はーい

[メイン] GM@poipoi : 君達の捜索の結果、息も絶え絶えの彼…夏目新太郎を見つけることが出来る

[メイン] 栗栖 美波 : 「…!!」

[メイン] 白井 樹里 : 「夏目さん…!」

[メイン] 栗栖 美波 : 「しっかり!」 手当したいが…

[メイン] 夏目 新太郎 : 「…白井君に、栗栖君かい。ああ、もう知っているかも知れないけど、キセキ使いの襲撃に遭ってこのざまさ」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「最期に、キミたちに頼みたいことがある。聞いてくれるかい」

[メイン] 栗栖 美波 : 「最期って… マリナは…」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「茉里奈は逃せた。きっと…家に帰っているはずだ。そこが、あの子の残されたキズナだから」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「そして彼は…秋山黎斗も、そこにきっと向かっている。私と、あの子への復讐の為に」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「…逆恨みであることは、わかっている。でも、彼のたった一人の家族を、僕たちが奪ったのは事実だ」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「だから、僕が殺されるのは…仕方ないことなのかも知れない」

[メイン] 栗栖 美波 : 「違う!絶対違う!悪いのはあいつらキセキ使いで…」

[メイン] 白井 樹里 : 「…そんな筈は。救急に連絡しているから、もう少しだけ…もう少しだけです、よ」こちらは連絡を入れつつ

[メイン] 白井 樹里 : 応急手当…出来る範囲で、だが

[メイン] 夏目 新太郎 : 「でも、家族は…晴子と、茉里奈は…僕が、守らなくちゃ、いけなかったんだ」

[メイン] 夏目 新太郎 : 「…だから、頼む…秋山を止めてくれ。僕の、家族を、守ってくれ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「……」 どうしようどうしよう

[メイン] 白井 樹里 : 「やるしか無い…ですね。ええ、止めましょう」

[メイン] 白井 樹里 : 「私達バレットとして、やってみせましょうか…な?」

[メイン] 白井 樹里 : と促す

[メイン] 栗栖 美波 : 「…わかった マリナは絶対助けるから、お父さんも、助けが来るまで持ちこたえて!」

[メイン] 栗栖 美波 : そうと決まればダッシュだ

[メイン] 夏目 新太郎 : あなたたちの返事を聞くと、彼は大きく息を着く

[メイン] GM@poipoi : この流れだからなぁ…うし、じゃあここで切って向かいましょうか

[メイン] 栗栖 美波 : せやね

[メイン] 白井 樹里 : 交流シーンがあるけどどうでしょーか、やること自体は問題無い

[メイン] 白井 樹里 : 流石に走るだけですぐ向かえる距離では無い、ので、まぁ交通機関なり車なり使うことになるでしょう

[メイン] 白井 樹里 : 場所は交通機関or車内の指定とさせてくれ、やるなら、ね

[メイン] 栗栖 美波 : どうしようかー 心情的には全然それどころじゃないな

[メイン] 白井 樹里 : 今回交戦の可能性は予想されているので、武器の持ち出しは許可されているだろう

[メイン] 白井 樹里 : なのでまぁ、パパっと現地へ向かうことは問題無く出来るでしょう

[メイン] 白井 樹里 : どっちかというとシーンテーマ回収したいかどうかだね!

[メイン] 栗栖 美波 : 回収しにいくか

[メイン] 白井 樹里 : 話の流れ的に交流表振らずとも話題には尽きないでしょうこれ

[メイン] 白井 樹里 : レンタカー借りて向かいますか、運転手は勿論私だ

[メイン] 栗栖 美波 : 「…この間、マリナの家に行ったよね」

[メイン] 白井 樹里 : 「ああ、そうだね」

[メイン] 白井 樹里 : コンビニで飲み物と、口に入れられる軽い物でも買ってきてそちらも用意しながら

[メイン] 栗栖 美波 : 「友達のうちに遊びに行って、ご飯をご馳走になって って」

[メイン] 栗栖 美波 : 「なんだかすごく懐かしい気がした」

[メイン] 白井 樹里 : 「それは…」生前の記憶だろうな、とは口には出さずに

[メイン] 栗栖 美波 : 「今度はうちに遊びに来てもらおうかなとか そんなことも考えたりして…」

[メイン] 栗栖 美波 : 「…ちがうちがう、そうするんだ」 ネガティブな考えを振り払おうとする

[メイン] 白井 樹里 : 「…なぁ、分かっているんだろう。上からも、そして当人からも聞いてもいたんだ」

[メイン] 白井 樹里 : 「トマトサラダへの深い思い出、執着。そこが消えているということはもう…」

[メイン] 白井 樹里 : 「恐らく、は」もう僅かなのだろう、と

[メイン] 栗栖 美波 : 「やだ… なくしたくない」

[メイン] 白井 樹里 : 「…我々に出来ることは、最後の思い。せめてその思い出だけでも…紡ぐことだけだ」

[メイン] 白井 樹里 : 「あの輩はそれを止めようとしている。それを抜きにしても放置出来ない相手ではあるがね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「……」 服に隠した銃をぐっと握りしめている

[メイン] 白井 樹里 : 「思いを紡ぐとか言っているが、まぁ…我々のようなバレットが何とかしないと、二次、三次…不幸の連鎖は続いてしまうからね」

[メイン] 白井 樹里 : 「彼に託された思い…ま、紡いで見せましょうかね。そして、このことも忘れずに…」

[メイン] 栗栖 美波 : なんかそれきり押し黙ってしまった感じです

[メイン] 栗栖 美波 : 取得予定のキズナもきまったぞー

[メイン] 白井 樹里 : ほいほい

[メイン] 白井 樹里 : 「…ま、何だ。やることは変わらないから、ほれ飲み食いしながら準備しときなよ」と物は渡して

[メイン] 白井 樹里 : どうするかは好きにしろと言った感じで、車も動かしましょうか

[メイン] 栗栖 美波 : 「…ん」 腹が減っては戦はできぬ

[メイン] 白井 樹里 : ほい、じゃあまぁシーン切りますか

[メイン] 白井 樹里 : 情報開示ー、進行度6に対して7なので開示

[メイン] GM@poipoi : 情報項目2:秋山黎斗について

[メイン] GM@poipoi : 兄の昇と共に兄弟で犯罪行為を行っていたキセキ使い。先月、昇は夏目親子によって抹消されており、その復讐が黎斗の目的と取るべきだろう。

[メイン] GM@poipoi : そして恐らく、奴が茉里奈を逃したのは、先に新太郎を始末した上で、茉里奈がキズナとしていたモノを壊すことで、彼女を絶望させ、残響化へと追い込むことであると推測出来る。

[メイン] GM@poipoi : また、茉里奈は現時点では制御が出来ていない状態に等しく、本能的にキズナとしている場所へと向かうはずだ。

[メイン] GM@poipoi : ならば、秋山はそこに先回りしてキズナを壊すはずである。

[メイン] GM@poipoi : その前に秋山に追い付き、奴を抹消せねば、最悪の事態となることだろう。

[メイン] GM@poipoi : はい以上

[メイン] 栗栖 美波 : なにそんなことまで狙ってるの

[メイン] 栗栖 美波 : わるいやつ!

[メイン] GM@poipoi : 秋山くんそこまで考えて…何でここら辺知ってるの?

[メイン] GM@poipoi : シナリオシートは何も教えてくれない

[メイン] 栗栖 美波 : キセキ使いの先輩が教えてくれたのかもな

[メイン] GM@poipoi : えーではインタールード

[メイン] GM@poipoi : ターンテーマ回収どうでしたか

[メイン] 栗栖 美波 : あるいはテンシ的な存在が関与してるとか

[メイン] 白井 樹里 : そういった感じかねぇ>テンシ云々

[メイン] 栗栖 美波 : お友達の家にお呼ばれしたおもひで

[メイン] 白井 樹里 : えー思い出なぁ…我どうだった?(他人に評価投げるスタイル)

[メイン] 栗栖 美波 : 思い出というか故人(未確定)の遺志を汲んで… みたいなのは感じた

[メイン] 白井 樹里 : いいのかなぁ、どうでしょうかっ!

[メイン] 栗栖 美波 : いいと思うよ!盛り上がってるし!

[メイン] 白井 樹里 : おっけー

[メイン] 白井 樹里 : じゃあ励起値合計+2してくれ

[メイン] 白井 樹里 : 交流分含めて

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 4 → 6

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 2 → 4

[メイン] 白井 樹里 : 都内の住宅街に通じる通りへと、我々は先んじて向かうのであった

[メイン] 白井 樹里 : はいキズナの獲得だね

[メイン] 栗栖 美波 : 「マリナと夏目一家」 にしよう

[メイン] 白井 樹里 : こちらは1シーン目の交流で出した「仮定の窮地の話」かな

[メイン] 栗栖 美波 : なるほどなあ

[メイン] 白井 樹里 : そちらの感情は「家族のキズナとイシ」だろうか? そんな感じの

[メイン] 栗栖 美波 : うむ

[メイン] 白井 樹里 : カタカナにした方がっぽいな、微妙に変え

[メイン] 白井 樹里 : 遺志とでも意思とでも読めば良いさ

[メイン] 栗栖 美波 : いつかは決断が必要になる とか?

[メイン] 白井 樹里 : かなかな

[メイン] 白井 樹里 : それでそのまま書きましょうか

[メイン] 白井 樹里 : さーてと

[メイン] 白井 樹里 : クライマックス直前のリリースのお時間だ

[メイン] 白井 樹里 : 一足早く現地へとたどり着き、我々も準備をしなければならない

[メイン] 白井 樹里 : 彼、秋山 黎斗が来るその前に…バレットとしての役目を果たすためにも、ね

[メイン] 白井 樹里 : 車は戦闘起きるの分かってるから少し遠くに置いておこう

[メイン] 栗栖 美波 : ああああ そういう展開なのか

[メイン] 栗栖 美波 : 人の心がない!

[メイン] 栗栖 美波 : ともあれれっつごー

[メイン] 白井 樹里 : そうだぞ

[メイン] 白井 樹里 : だから現地へ先回りしたのだ

[メイン] 白井 樹里 : 「さて…と、SIDには連絡済。周囲からの避難もある程度は終わっているようだ」

[メイン] 白井 樹里 : 「福音汚染が起きて二次災害が起きては目も当てられないからね…ここら辺は仕事が早くて助かるモノだ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「もう、被害は出させない」

[メイン] 白井 樹里 : 「我々が最初にして最終防衛ラインだ。が、まぁ…何だ、最悪の時には備えて貰っている」

[メイン] 白井 樹里 : 「ま、そうならないための我々のシゴトと言った所だがね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「うん」

[メイン] 白井 樹里 : 周囲の避難が終えた、と言っても極狭い範囲だけで

[メイン] 白井 樹里 : その先…夏目家の範囲まではカバー出来ていない

[メイン] 白井 樹里 : 何より、そこが彼女…茉里奈の戻る場所でもあるからね

[メイン] 白井 樹里 : 「と、いうことでだ。やることはいつも通り、そして色々と思いは継いでしまったが…それでもいつも通り、だ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「そうだね、キセキ使いは倒す」

[メイン] 白井 樹里 : 「繰り返すが…万が一、突破されてしまっても跡詰めはー…」

[メイン] 白井 樹里 : 「まどろっこしいか。要するにアレだ」

[メイン] 白井 樹里 : 「いつも通りやれ、ってことさ。考えることも多かったが、私はこういう気の利いたことが言えないモノでね…」

[メイン] 栗栖 美波 : 「なんだか、心配かけちゃったかもしれないけど…」

[メイン] 栗栖 美波 : 「負ける心配は全然してないよ」

[メイン] 白井 樹里 : 「そうか。」と、短く返し

[メイン] 栗栖 美波 : 「(あたしが怖かったのは)」

[メイン] 栗栖 美波 : あくまで心の中で

[メイン] 栗栖 美波 : 「さて、と」 首元のボタンを緩めてリリースの準備だ

[メイン] 白井 樹里 : 「それじゃまぁ…やるとするよ、美波君」と一声掛け、一呼吸

[メイン] 栗栖 美波 : 「…うん」

[メイン] 白井 樹里 : マーカーをなぞり

[メイン] 白井 樹里 : 「リリース…承認、っと」

[メイン] 白井 樹里 : 我々のキズナを糧に、力を引き出そうでは無いか

[メイン] 栗栖 美波 : 「…骨も残してやらないから、キセキ使い」

[メイン] 白井 樹里 : 「抜かせる訳には、行かないってことで」武具の確認も改めてやり

[メイン] 白井 樹里 : さ、言いたいことも言いつつ励起値の調整も考えるんだ

[メイン] 栗栖 美波 : 「せめて、ここだけは守る」

[メイン] 白井 樹里 : 「ああ、そうだな」ケツイ改めて

[メイン] 栗栖 美波 : えーと 作戦判定いくつ突っ込む?

[メイン] 白井 樹里 : 1じゃないかな基本は

[メイン] 栗栖 美波 : まあ4:6でよさげな予感

[メイン] 白井 樹里 : うす

[メイン] 白井 樹里 : さてと、そのまま暫く待機しながら。後はSIDからの連絡も聞きながら

[メイン] GM@poipoi : 決戦:復讐と決着

[メイン] GM@poipoi : 都内の住宅街に通じる通りを秋山黎斗は歩いている。行き先は夏目家。

[メイン] GM@poipoi : そこを燃やし、晴子を殺し、茉里奈のキズナを完全に破壊する為だ。

[メイン] GM@poipoi : 先んじてあなた達は待ち構えることは出来た。しかし、組織の力を以てしても、この先の住民の避難は間に合わなさそうだ。

[メイン] GM@poipoi : ここで彼を逃しては、惨劇が待ち受けている。やるしかない。

[メイン] 秋山 黎斗 : 「人っ子一人もいないなんて…お、はっけーん」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「ねぇねぇお姉さん達。こういう子見てないかな」

[メイン] 栗栖 美波 : 写真でも持ってるのかな?

[メイン] 秋山 黎斗 : スマホで隠し撮りでもしてたんでしょ執念深いし

[メイン] 秋山 黎斗 : ネットで拾ってきたのかでも良いが、まぁマリナの写真だな

[メイン] 栗栖 美波 : 「うん、知ってるよ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「あたしの大切な友達」

[メイン] 白井 樹里 : 「勿論知っているが…秋山黎斗、お前をこの先に進ませる訳には行かないのでね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「ここが終点だよ」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「ふーん…あっそ」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「テメエらァ…邪魔だな? 死ねよ」と、豹変したかのような態度を取り

[メイン] 秋山 黎斗 : 福音汚染、死の銀を撒き散らす

[メイン] 秋山 黎斗 : まぁキミ達バレットだから効かないんですけど定期

[メイン] 秋山 黎斗 : 「あァ? テメエらも死なねェのか。ってーことは、夏目のお仲間ってワケか?」

[メイン] 栗栖 美波 : 「さっきも言ったけどそうだよ」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「そうかそうか! アイツはナァ…ニイチャンを殺したんだ!」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「ちょっと人を殺したり、金とかをパクったぐらいで、殺しやがった! あのゴミ野郎が!」

[メイン] 白井 樹里 : 「何とも、まぁ…」若干引きつつ

[メイン] 秋山 黎斗 : 「だからよォ、親父の方は殺してやったぜ。そして、ガキの方はこれからオレたちと同じメに遭わせてやるさァ」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「家も、最後の家族も、全部殺してよォ、オレらと同じようにしてやるのさ!」

[メイン] 栗栖 美波 : 「……事前に聞いてたし、少しは心が痛むかなと思ってたんだけど」

[メイン] 栗栖 美波 : 「全然そんなことなかった 100%ぶっ飛ばしたい気持ちでいっぱい」

[メイン] 白井 樹里 : 「何も言うまい…」人間のクズだという言葉は飲み込み

[メイン] 秋山 黎斗 : 「邪魔すんなら、テメェらも燃やしてやる!」

[メイン] 秋山 黎斗 : 銀の炎を周囲に灯し

[メイン] 白井 樹里 : クロスボウの最後のパーツをハメて準備完了

[メイン] 白井 樹里 : 「ま、こう言った相手の方がやりやすいというモノか」

[メイン] 栗栖 美波 : 波刃のナイフを構え

[メイン] 栗栖 美波 : 「ズタズタにしてやるから」

[メイン] GM@poipoi : 前口上は良いかー、では決戦だ

[メイン] 栗栖 美波 : うお~

[メイン] GM@poipoi : キセキ使い「秋山 黎斗」との戦いがクライマックス

[メイン] GM@poipoi : 生命ダイスは4個、脅威度は「11」です

[メイン] 白井 樹里 : 基本1突っ込みになるだろうってのはこういうことでもある

[メイン] 栗栖 美波 : なるほど

[メイン] GM@poipoi : では決戦やるぞやるぞ

[メイン] GM@poipoi : 決戦の開始、スタンバイ

[メイン] GM@poipoi : アタックPCの決定

[メイン] 栗栖 美波 : アタック25

[メイン] 白井 樹里 : まぁ美波君だよな

[メイン] 白井 樹里 : 任せよう

[メイン] 白井 樹里 : ではラウンドの開始

[メイン] 秋山 黎斗 : タイミング:開始でキセキを使う

[メイン] 秋山 黎斗 : 願威の銀冠さ

[メイン] 秋山 黎斗 : PC人数個ロールして、スタックする

[メイン] 秋山 黎斗 : 2d6 おらっ! (2D6) > 7[3,4] > 7

[メイン] 秋山 黎斗 : まずまず

[メイン] 栗栖 美波 : ざ・きたいち

[メイン] 秋山 黎斗 : これで生命ダイスは5/5/7s/8s

[メイン] 秋山 黎斗 : エネミーアクション

[メイン] 秋山 黎斗 : の前に

[メイン] 白井 樹里 : 作戦判定だね

[メイン] 白井 樹里 : 10+1d (10+1D6) > 10+5[5] > 15

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 6 → 5

[メイン] 白井 樹里 : 減らしましたと

[メイン] 秋山 黎斗 : 手番行くよー

[メイン] 秋山 黎斗 : エネミーアクション

[メイン] 秋山 黎斗 : 準備のタイミングで炎尽

[メイン] 秋山 黎斗 : これ以降キセキで与えるダメージ+2、この効果は重複するよ

[メイン] 栗栖 美波 : だんだん上がっていくタイプか

[メイン] 秋山 黎斗 : 銀刃の一閃パンチ!

[メイン] 秋山 黎斗 : 目標はアタックPCの美波くんだよ

[メイン] 秋山 黎斗 : 3d+2 だめーじ (3D6+2) > 8[6,1,1]+2 > 10

[メイン] 栗栖 美波 : ライフで受ける!

[メイン] 秋山 黎斗 : おっけ

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 耐久値 : 44 → 34

[メイン] 白井 樹里 : 軽減は不要把握

[メイン] 白井 樹里 : ほいじゃあ殴ってどうぞ

[メイン] 白井 樹里 : PCアクションだ

[メイン] 栗栖 美波 : 余裕あるうちに8を潰しておこうかなって

[メイン] 白井 樹里 : スタックダイスの一番大きい所だからね

[メイン] 栗栖 美波 : スイッチはこっちが削れてきたあたりでいいかなと

[メイン] 白井 樹里 : ってか多分このR励起値が余る筈なので

[メイン] 白井 樹里 : スイッチしないなら回復投げるよ

[メイン] 栗栖 美波 : やはりスイッチ仕掛けるべきか?

[メイン] 栗栖 美波 : 派手に行くか

[メイン] 白井 樹里 : 私前に行くと作戦が難しくなるのが欠点だが

[メイン] 白井 樹里 : まぁそこら辺も考えてどうする何する

[メイン] 栗栖 美波 : まあ回復投げてもらうのでよさげな

[メイン] 白井 樹里 : hoi

[メイン] 栗栖 美波 : ダブルタップ!

[メイン] 白井 樹里 : じゃあ普通に殴ってくれ、こっちはクロスファイア構える

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 4 → 2

[メイン] 栗栖 美波 : 2d6>=8 (2D6>=8) > 7[6,1] > 7 > 失敗

[メイン] 白井 樹里 : お、良い出目じゃん

[メイン] 栗栖 美波 : よし

[メイン] 白井 樹里 : 追い打ち

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 5 → 3

[メイン] 白井 樹里 : 「タイミングはそちらに合わせようじゃないか。任せるとするよ」

[メイン] 栗栖 美波 : 「わかった!」 ハンドガン走りうちしながらナイフの一撃を狙う

[メイン] 白井 樹里 : クロスボウで追撃を仕掛ける

[メイン] 秋山 黎斗 : 「やっ…ぱり、アイツらと同じだナァ?」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「この痛み、痛みイタミ痛ミ!」

[メイン] 秋山 黎斗 : 生命ダイスが破壊されたので

[メイン] 秋山 黎斗 : 復讐のキセキを使います

[メイン] 栗栖 美波 : やっぱ復讐か

[メイン] 秋山 黎斗 : 生命ダイスが破壊されたタイミングで使用可能でシナリオPC人数回まで使用可能

[メイン] 秋山 黎斗 : ダメージ+2でこれも重複有り

[メイン] 秋山 黎斗 : 合計+4だよ

[メイン] 白井 樹里 : ふーむ、これどうすっか…まぁ普通に回復投げてターン終わりっすかね

[メイン] 栗栖 美波 : だね

[メイン] 白井 樹里 : 終了タイミングで救護活動

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 3 → 1

[メイン] 栗栖 美波 : こっちも自分に応急手当

[メイン] 白井 樹里 : 減ってる美波君を回復させるぞ

[メイン] 白井 樹里 : 2d (2D6) > 7[5,2] > 7

[メイン] 栗栖 美波 : 2d6 (2D6) > 11[5,6] > 11

[メイン] 栗栖 美波 : morimori

[メイン] 白井 樹里 : さっきからThe期待値ばっか…おう

[メイン] 白井 樹里 : ほい

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 耐久値 : 34 → 44

[メイン] 白井 樹里 : えーとではラウンド終了

[メイン] 白井 樹里 : 励起値をまず3まで上げて

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 1 → 3

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 2 → 3

[メイン] 白井 樹里 : そっから割った生命ダイス=2を分配

[メイン] 栗栖 美波 : 4:4でよさそうだね

[メイン] 白井 樹里 : かな

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 3 → 4

[メイン] 白井 樹里 : そのまま1使って作戦

[メイン] 白井 樹里 : 10+1d (10+1D6) > 10+4[4] > 14

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 3 → 4

[メイン] 秋山 黎斗 : 僕は真正面を殴ることしか出来ない

[メイン] 秋山 黎斗 : 美波くん銀閃で殴るね!!!

[メイン] 秋山 黎斗 : 3d+4 (3D6+4) > 14[6,2,6]+4 > 18

[メイン] 栗栖 美波 : こおい

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 4 → 3

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 耐久値 : 44 → 26

[メイン] 白井 樹里 : 顔面受け受けしてる

[メイン] 白井 樹里 : ほいじゃあPCアクション

[メイン] 秋山 黎斗 : じゃない

[メイン] 秋山 黎斗 : 打点+2だよ!

[メイン] 秋山 黎斗 : もう2点減らしてちょ

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 耐久値 : 26 → 24

[メイン] 秋山 黎斗 : 炎尽ー

[メイン] 栗栖 美波 : なかなか豪快に削れる

[メイン] 白井 樹里 : あんま長期戦になると厳しいがさてはて

[メイン] 栗栖 美波 : ダブルタップ!!

[メイン] 白井 樹里 : クロスファイアの構え、殴るダイスは

[メイン] 栗栖 美波 : 7だいすだね

[メイン] 白井 樹里 : どうぞ!

[メイン] 栗栖 美波 : 2b6>=7 (2B6>=7) > 5,4 > 成功数0

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 3 → 1

[メイン] 白井 樹里 : 追い打ちドン

[メイン] 栗栖 美波 : これはぉこですね

[メイン] 秋山 黎斗 : 復讐のキセキ(2)

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 4 → 2

[メイン] 秋山 黎斗 : これで合計+8

[メイン] 栗栖 美波 : うひー

[メイン] 秋山 黎斗 : 次Rアタックは更に+2だよ

[メイン] GM@poipoi : 打点の上がり幅が早すぎる

[メイン] GM@poipoi : はい回復どうぞ

[メイン] 栗栖 美波 : 2d6 (2D6) > 3[1,2] > 3

[メイン] 栗栖 美波 : うわ

[メイン] 秋山 黎斗 : あ、復讐のキセキはもう打ち止めだよ

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 2 → 0

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 耐久値 : 24 → 27

[メイン] 秋山 黎斗 : 炎尽は続くけどね

[メイン] 栗栖 美波 : なるほど

[メイン] GM@poipoi : 割り振りどうする

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 1 → 3

[メイン] 栗栖 美波 : ここで決めたいなあ

[メイン] 白井 樹里 : 3d=18なんて滅多に出ないとしても長期戦は流石に厳しい

[メイン] 栗栖 美波 : 機動射撃4は確保するとして

[メイン] 白井 樹里 : まぁ最悪割ってなんとかしましょ…

[メイン] 栗栖 美波 : また4:4で いざとなったら割ろうか

[メイン] 白井 樹里 : ヒビ1くらいは

[メイン] 白井 樹里 : ほい11分配ね

[メイン] 白井 樹里 : こっちはそのまま作戦にぶっこむ

[メイン] 白井 樹里 : 1d+10 (1D6+10) > 5[5]+10 > 15

[メイン] 白井 樹里 : 励起値上げたら処理進めるよ

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 0 → 4

[メイン] 栗栖 美波 : おっとっと

[メイン] 秋山 黎斗 : 銀閃ブレード

[メイン] 秋山 黎斗 : 炎尽と叫んで

[メイン] 秋山 黎斗 : 3d+10 ダメージお幾ら (3D6+10) > 11[2,5,4]+10 > 21

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 耐久値 : 27 → 6

[メイン] 栗栖 美波 : ガン上げしてなかったら耐えきれないわこれ

[メイン] 白井 樹里 : 「全く…どういうやり方をしたいかは把握したが」そりゃまぁ軽減前提だろうし

[メイン] 栗栖 美波 : 「しかたないじゃんどんどん霧が熱くなってるし!」

[メイン] 白井 樹里 : 「新太郎さんが少しでも傷を負わせてくれたからか、耐久力はそこまででは無いようだ…」

[メイン] 白井 樹里 : 「ならば」

[メイン] 白井 樹里 : PCアクションどうぞ

[メイン] 栗栖 美波 : 機動射撃!

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 励起値 : 4 → 0

[メイン] 栗栖 美波 : 2b6>=5 (2B6>=5) > 1,3 > 成功数0

[メイン] 栗栖 美波 : ここ腐るか

[メイン] 白井 樹里 : どーするかい

[メイン] 白井 樹里 : 追い打ち(2)するかオーバードーズするか

[メイン] 栗栖 美波 : えーとだ ここは追い打ちだと思う

[メイン] 白井 樹里 : OK

[メイン] system : [ 白井 樹里 ] 励起値 : 3 → 1

[メイン] 白井 樹里 : PL目ならそうだ、追い打ち!

[メイン] 白井 樹里 : 「どれ、前に出るとしようか」

[メイン] 白井 樹里 : 「交代だ、美波君」

[メイン] 栗栖 美波 : 「よろしくっ!」ぐっと身をかがめて

[メイン] 栗栖 美波 : スイッチ!

[メイン] 白井 樹里 : 単発攻撃

[メイン] 白井 樹里 : 1d 1以外なら良いんすよ1以外なら (1D6) > 5

[メイン] 白井 樹里 : 割ったわ

[メイン] 栗栖 美波 : おみごとぉ

[メイン] 秋山 黎斗 : 「ク…クソ…こんな、ことが…」

[メイン] 秋山 黎斗 : 「アノ野郎…最期まで…」少なからず手傷を負っていたからこそ、早期決着がつこうとしている

[メイン] 秋山 黎斗 : 「ニイチャン…カタキ、討て…ァ…」

[メイン] 秋山 黎斗 : 灯された炎は1つ、1つと消えゆき

[メイン] 秋山 黎斗 : さいごの炎が消えるまでに、彼もまた銀の塵へと還るでしょう…

[メイン] 白井 樹里 : 「…抹消、完了。SIDに現場は任せて…行くとしようか」

[メイン] 栗栖 美波 : 「……うん」

[メイン] 白井 樹里 : さてと、このまま現場から去るか。それとも夏目家方面へ向かうか

[メイン] 白井 樹里 : まぁどちらにしても結末は同じだ。見届けるか見届けないか、だ

[メイン] 栗栖 美波 : 「行こう」 見届けます

[メイン] 白井 樹里 : OK

[メイン] GM@poipoi : マスターシーン4:ただいまとおかえり

[メイン] GM@poipoi : 秋山黎斗を倒してすぐ、住宅街への通りに夏目茉里奈がやって来る。

[メイン] GM@poipoi : その足取りは覚束なく、瞳は虚ろだ。

[メイン] GM@poipoi : そしてあなたたちの背後から、一人の女性―夏目晴子が駆け出し、茉里奈を抱きしめる。

[メイン] GM@poipoi : ーーーつまりこれ夏目家付近、だな

[メイン] GM@poipoi : うむ、そこまで行ったようだ

[メイン] 栗栖 美波 : 「マリナ…」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「…お母さん…」

[メイン] 夏目 晴子 : 「茉里奈、おかえり。おかえり…私はここよ」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「うん…ただいま…そして、今まで…ありが、とう…」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 結晶化が始まっている。徐々に、ヒトとしての形を取れなくなっている

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「…美波、それに樹里さん…二人にも…」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 「お父さん…お母さん…私のことを…」

[メイン] 夏目 茉里奈 : 言葉は紡ぐことは出来ず…

[メイン] 夏目 茉里奈 : 結晶化の進行は止まらない、彼女だったモノは

[メイン] 夏目 茉里奈 : 崩れ、舞っていくでしょう

[メイン] 夏目 晴子 : 「うっ…うう…っ…」

[メイン] 夏目 晴子 : 茉里奈だった結晶を握り締める

[メイン] GM@poipoi : 茉里奈は晶滅し、秋山黎斗も倒された。

[メイン] 栗栖 美波 : 「……」 ちっていく結晶が吹かれていくのをみやることしか…

[メイン] GM@poipoi : あなたたちは嗚咽する晴子に声をかけてもいいし、報告を済ませてこの場を離れてもいい。

[メイン] GM@poipoi : 何にせよ…一先ずはこの戦いと、君達が見届けることまでは終わりだ

[メイン] 白井 樹里 : 「…我々の役目はここまでです。後日、何かありましたら連絡を…ですかね」

[メイン] 白井 樹里 : 「…戻るとしよう。良いか?」

[メイン] 栗栖 美波 : 「…うん」

[メイン] 栗栖 美波 : かけたい言葉とかもあったはずだけど 結局目の前にすると何も言えなかった

[メイン] 栗栖 美波 : 戻ります

[メイン] 白井 樹里 : うむ

[メイン] 白井 樹里 : では…帰還チェックしていこうか

[メイン] GM@poipoi : 余韻に浸っている所だが…

[メイン] GM@poipoi : 割って、どうぞ(宣告)

[メイン] 栗栖 美波 : ゴウダよ…

[メイン] 栗栖 美波 : マジで大切な物ばっかりで埋めると割れんぞ!!

[メイン] マックス・ゴウダ : 俺っちの責任管轄外でぇ~す

[メイン] 栗栖 美波 : でもこの展開は割ろう

[メイン] マックス・ゴウダ : まぁどっちにしても割りなぁ! 引受て貰うかも考えてな!

[メイン] 白井 樹里 : 引受するならお任せをと言いつつ

[メイン] 栗栖 美波 : ああああどうするかなああああ

[メイン] 栗栖 美波 : 割ろう 割っちゃいましょう

[メイン] 栗栖 美波 : きっと自分を守るためでもあるんだこれ

[メイン] 栗栖 美波 : マリナと夏目一家をぱりん!

[メイン] 白井 樹里 : 引受どーしますか

[メイン] 白井 樹里 : どっちでも良いよ割る候補is一応ある

[メイン] 栗栖 美波 : 今回は割らせてください やりたい演出ができた

[メイン] 白井 樹里 : OK

[メイン] GM@poipoi : では君達は力の代償、キズアト残しつつも…無事、日常へと戻っていくのでした…

[メイン] GM@poipoi : ほい後残ってるのはEDのみ

[メイン] GM@poipoi : やりたいことがあるならペア(1組)で決めてどうぞ

[メイン] GM@poipoi : シナリオシートでは新太郎さん死んでることになってるけど生死は委ねます 現場分かってる特典として

[メイン] 栗栖 美波 : せめて生きててもらってもいいかもしれんな…

[メイン] GM@poipoi : PLPCの望み次第では一命を取り留めるとしても良いって書いてるわ

[メイン] GM@poipoi : じゃあそういうことで

[メイン] GM@poipoi : それを踏まえてED…と、続けてやるかい?

[メイン] GM@poipoi : 時間もまぁまぁ良い時間

[メイン] GM@poipoi : こっちは問題無く

[メイン] 栗栖 美波 : やりきっちゃいたいな

[メイン] GM@poipoi : オーケー

[メイン] 白井 樹里 : じゃあED何するか決めよう

[メイン] 白井 樹里 : 想定パターンとしては晴子さんに会うか、新太郎さんに会うか、まぁ会ったとしてこの後どうするかのお話の3パターン

[メイン] 白井 樹里 : どのパターンだとしても、夏目一家の話は少し出していこう

[メイン] 栗栖 美波 : 話には出すんだけど実際会うわけじゃないみたいなのでもOK?

[メイン] 白井 樹里 : その後のパターンかなそれだと

[メイン] 白井 樹里 : それでも問題なーし

[メイン] 栗栖 美波 : ほうほう

[メイン] 栗栖 美波 : 肝心のマリナのこと思い出せなくなってることに気付いちゃうところやりたいんだ

[メイン] 白井 樹里 : ほいほい

[メイン] 白井 樹里 : となるとー場所はどこが良い?

[メイン] 白井 樹里 : 話題はまぁ色々あるでしょう…

[メイン] 栗栖 美波 : 家でさ、なんかお料理のレシピ見てるんですよ

[メイン] 白井 樹里 : ケージにするかこっち来るか

[メイン] 白井 樹里 : どっちが良いかーい

[メイン] 栗栖 美波 : ふーむ ケージかな

[メイン] 栗栖 美波 : あーいや ジュリーの家のほうがいいな

[メイン] 白井 樹里 : カモン

[メイン] 栗栖 美波 : 「お夕飯お夕飯~」 レシピ本を眺めながら

[メイン] 白井 樹里 : 「ようやく色々と終わった感があるな…」と、色々あって少し経った日だろう

[メイン] 白井 樹里 : 自分の借り部屋だからかなり寛ぎモード

[メイン] 栗栖 美波 : 「そうだねー」 ←は一時だいぶふさぎ込んでいたように見えたけど

[メイン] 栗栖 美波 : なんかいつもの調子に戻っています

[メイン] 白井 樹里 : 「あれから色々と…という程では無いが。いやしかし新太郎さんも無事だったとはね」

[メイン] 白井 樹里 : 「アレで生きているのだから人間の生命力というのは分からない物だな…うむ…」

[メイン] 栗栖 美波 : 「救護が間に合って本当によかったね」

[メイン] 栗栖 美波 : 「冷蔵庫に豚肉があるから生姜焼きかな あとはー」

[メイン] 栗栖 美波 : 「あ、トマトサラダ 美味しかったよねー …どこで食べたんだっけ?」

[メイン] 白井 樹里 : 「流石にあの重症の後と言うこともあって復帰は暫く時間掛かるようだ、が…」

[メイン] 白井 樹里 : と、発言に引っかかりを覚え

[メイン] 白井 樹里 : 「…成程。今回は"それ"、か」と、納得したようで

[メイン] 栗栖 美波 : 「?」

[メイン] 白井 樹里 : 「いや何、こちらの話さ」

[メイン] 白井 樹里 : 「また一つ、一つ…ね」と、意味深なことを言いつつ

[メイン] 栗栖 美波 : なんかこう自覚なしで終わるのもそれはそれで無常感あっていいな

[メイン] 白井 樹里 : 失ったんだなぁ…と、こっちは把握して

[メイン] 白井 樹里 : そして、それは強く思いに残っていたのだろう、と再確認しつつ

[メイン] 栗栖 美波 : 不思議な顔をしつつも おゆはんの支度に戻りますか

[メイン] 白井 樹里 : 部屋の片隅で、誰かの…いや、我々が知っているあの人の未だ使っているその銃と同系統の物が煌めき

[メイン] 白井 樹里 : 思うことがあったようで、クロスボウだけでは無く…今後はハンドガンも使うことになるだろう

[メイン] 栗栖 美波 : ほうほう

[メイン] 白井 樹里 : あるいは、今回のことを忘れてないために…と言ったことも含めて、かもしれない

[メイン] 白井 樹里 : ま、こちらのやりたい演出はそんな所です

[メイン] 栗栖 美波 : うちもこんなところです 事後に鈍痛のようなダメージを負った

[メイン] 白井 樹里 : ははっ(乾いた笑い)

[メイン] GM@poipoi : はいじゃあ今回はこれにておしまい

[メイン] GM@poipoi : 成長は適宜しておいて、次いつあるか知らんけど

[メイン] 白井 樹里 : どうせ作戦+1だ! ここで上げる!

[メイン] 栗栖 美波 : 痛いのは嫌なのでHPに極振りしました

[メイン] system : [ 栗栖 美波 ] 耐久値 : 6 → 46

[メイン] GM@poipoi : 後はそっちはキズアトで得たのをキズアト管理シートに追加しておいて

[メイン] GM@poipoi : こっちはまだ1個故追加シートは不要

[メイン] GM@poipoi : 終わり! 以上!

[メイン] GM@poipoi : お疲れ様でした

[メイン] 栗栖 美波 : おつかれさまでしたっ