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本作は、「三枝チャージ」「F.E.A.R.」「KADOKAWA」が権利を有する
「チェンジアクションRPG マージナルヒーローズ」の二次創作物です。
(C)三枝チャージ/F.E.A.R./KADOKAWA
また、本ログは「動き出したL/もう一つのディテクティブ」の後編です。

プリプレイ

PC紹介

瑞のGM:点呼!
星空ひびき:1!
白濱良香:2
ラトニク透子:3
物見 遊:555
柚見 風音:777
白濱良香:???
瑞のGM:はい、それでは始めていこうと思います
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ラトニク透子:はい
白濱良香:よろしくお願いします
物見 遊:よろしくおねがいします
瑞のGM:まずは前回の成長分の確認ですね
瑞のGM:PC1は遅れてやってくるらしいし、折角だから逆順にするか!
物見 遊:うっす
物見 遊:PC5枠物見/ラルヴァはスーナチュをLv2からLv3にしてヒーロー連携を取得したぞ
物見 遊:HF…結局どうなったんだ? リブート? らしい?
物見 遊:フェニホ/ゼロダメ/ナイトメア
物見 遊:後特記はサブウエポン他が光になった、いずれわかる かもしれない
物見 遊:そんな所か
瑞のGM:はいよー!
瑞のGM:次、PC4!
柚見 風音:デジ6→7、《最高速》を取りました
柚見 風音:HF:フェニ/エクステ/リブート
瑞のGM:サポ専みたいなHF構成してるなお前な
柚見 風音:あとは…特にないな
瑞のGM:まあそうだよね
瑞のGM:はい次、PC3!
ラトニク透子:はい
ラトニク透子:ダークナイト3になって
ラトニク透子:アイテムガードをダーティスタンに レベルアップ分で俺はやりたいようにやる
ラトニク透子:後はもう一個レイピア持ったりしたぐらいですね
ラトニク透子:HFはレインボー/リブート/ゼロダメ
瑞のGM:どや顔ダブルレイピア来たな……
ラトニク透子:もたせるもんがないですからね
瑞のGM:GMも似たようなことやってるPCいるから許すよ
瑞のGM:OK!
瑞のGM:次行こうか
瑞のGM:PC2
白濱良香:は、はい
白濱良香:タイムリーパーを3→4、《巻き戻し》を取りました
白濱良香:くらいかな…
白濱良香:後はギガ武器色々買い込んだくらいです
瑞のGM:HF!
白濱良香:あっ
白濱良香:グレイトサクセス/ダブルアクセル/スーパーアタックです
瑞のGM:はい!
瑞のGM:じゃあラスト、PC1!
星空ひびき:私達だね
白鳥ひかる:それなりに構成が変わっています
星空ひびき:やよいちゃんがシナリオの流れ的にいなくなりそうだったから
星空ひびき:彼女が受け持ってたサポートがなくなったよ
白鳥ひかる:代わりに、火力を伸ばしています
白鳥ひかる:具体的には…長くなりますので、割愛です
瑞のGM:なるほど憑依が消えてアシスト枠が
瑞のGM:PCの中で一番構成変わってますね
白鳥ひかる:ですね。基本、殴ることしかできなくなったと…考えていいです
星空ひびき:HFはフェニックスホープ・ライジングサン・ミスティックムーン!
白濱良香:来たね固有技
瑞のGM:裏でも言いましたが、私が固有HFを渡す時は明確に物語の主役です
瑞のGM:私が期待しているヒーロー、頑張ってもらいたいですね!
星空ひびき:ご期待にお応えできるよう、頑張るよ
白鳥ひかる:ミスティカの、勝利を、信じて!
瑞のGM:各ヒーロー一斉にゲートイン!(異世界ゲート)
瑞のGM:シナリオ始まるよー!
星空ひびき:はーい
瑞のGM:マージナルヒーローズ
瑞のGM:『動き出したL / 探偵は2人居る』

ミドルフェイズ

瑞のGM:シーン1:一歩、退いて
シーンプレイヤー:PC1

瑞のGM:ホームズは逃走し、シロとクロは倒れた。
未だホームズの正体は掴めないまま、不利な状況だけが残る。
キミたちは一度、状況を整理することにした。

瑞のGM:シチュエーション的にはさっきの流れからするとラーメン屋にいったん退避って所ですかね
星空ひびき:かな?
ラトニク透子:かな
ブレイズ:しかめ面で君たちを迎えてくれます
星空ひびき:じゃあブレイズさんにも手伝ってもらって、2人を安静にしよう
ラトニク久実:手伝いはこっちがやってくれますね
一条寺やよい:「クロ…シロ……」 心配そうに付き添って
白鳥ひかる:「やよいさん…」
白濱良香:「………」
ラトニク透子:「大目標はもう決まってるけど、どうしたものかしらね…」
アカネ:「っつーかなんなんだよアイツ!」
星空ひびき:「…とにかく、情報が必要だね」
白鳥ひかる:「真実を映し出すはずの…ディテクティブでも」
ブレイズ:「私としては状況の説明が欲しいんだがな…」
白鳥ひかる:「彼らの姿は、変わりませんでした」
ブレイズ:「其処のやつには店を開けろとしか言われてなかったし」
ラトニク透子:そこのやつ
星空ひびき:「あ…突然すみません」
柚見 風音:「なんか悪いわね」
星空ひびき:とはいえ、ブレイズさんにも緊急事態ってことは伝わるだろう。そこの倒れた二人がいるし
白濱良香:「えっと、ごめんなさい」睨まれてる気がしてビクッとする
紅ユエ:「とりあえず分かることはたった一つだけだ」
ブレイズ:「こいつらがまずい状態なのは分かるがな…」
紅ユエ:「チバがいつも通りヤバイんだろう? 何、いつものことだろう」
ブレイズ:内心は複雑な気分だぞ 一回やりあってるし
レッドミラージュ:「端的すぎるだろ」
物見 遊:「はっきり言って部外者の私達は特に何も知らないのよ」
キョウ:「というか、ヤバさの質が違うんじゃないの」
物見 遊:「分かるのはギフトが関わってることと、何かが動いてることくらいよ」
白鳥ひかる:「いえ、まあ…確かに、よくあることですが…」
星空ひびき:「それは…と言いたいけどね。私達だって全容がわかってるわけじゃない」
ソウ:「とはいえ、確かに情報共有は必要やね」
物見 遊:「聞き手に回るから後はどうぞ。兎にも角にも、動かなければ始まらない…分かってると思うけど、一応ね」
星空ひびき:「何をするにしたって、あのホームズと、彼らの目的」
星野英美:「じゃあそこの怪盗組はなにか知らないの?」
星空ひびき:「これを突き止めなければいけないだろう」
ブルーミラージュ:「そう大きく変わるわけじゃあない」
星空ひびき:「(それに奴の言っていた意味。ディテクティブの秘密も…)」
ブルーミラージュ:「先程、合流前にピュアミスティカには情報を共有しているからな」
ブルーミラージュ:と言いながら、合流前に起きたことは話そう
白鳥ひかる:「私達は、あのホームズを怪しんで、追いかけたわけです」
白鳥ひかる:「そこにみなさんが、いた…と」
ブルーミラージュ:「ホームズがディテクティブを所持していたことはこちらでも確認している」
ブルーミラージュ:「だが、それは通常あり得ないことだ」
紅ユエ:「こっちはギフトだったか? の戦闘員と怪人を見て…ホームズ某の所に向かったんだったか」
紅ユエ:「後はそこの…マティスだかが何か知ってるんだろう」
ラトニク透子:「ありえない理由は、あの宝石絡みだからだったかしら?」
星空ひびき:「やはり、すべての謎は彼に帰結するわけだ」
ソウ:「せやね、アルカナイトとイリュージョンが揃ってやっと産まれるもの、やったはず」
白鳥ひかる:「その認識で間違いない…はずです」
柚見 風音:「なんとしてでも、ホームズの尻尾を掴まなきゃね」
イエローミラージュ:「でも、調べても何にも出てこなかったにゃ」
レッドミラージュ:「………」 考え込む
星空ひびき:「……」 そんな様子を見上げて
瑞のGM:って言う所で
瑞のGM:情報項目
瑞のGM:・初歩的な見落とし[理知10]
瑞のGM:シーン終了条件はこの情報項目の調査完了です
星空ひびき:なるほど…?
白鳥ひかる:物見さん、どうですか?>情報収集
物見 遊:んむ
物見 遊:まぁどこからでも良いなら行こうか
ラトニク透子:あそうだ
物見 遊:賢者の帽子をアシストに乗せて
ラトニク透子:ハイドアウトの能力も使っていいよね?
ラトニク透子:うちに来てるんだからよ…
物見 遊:2d+4+1>=10 理知と (2D6+5>=10[12,2]) > 7[1,6]+5 > 12 > 成功
瑞のGM:よし、情報公開するぞ
物見 遊:装備戻しておいて
物見 遊:とりあえず情報出てから考えよう
物見 遊:情報出しにもたつきそうだから進めておこう
物見 遊:「とりあえず分からないこと聞くから。復習も兼ねて教えて頂戴」
星空ひびき:「…ん?ああ、うん。でも私達もそこまで把握しているわけじゃないよ。さっきも言ったけれどね」
物見 遊:「最初はそうね…薄明、だとかどうとか。についてね」
星空ひびき:「異世界。」
白鳥ひかる:「チバシティの裏側…だとか?詳しいのはクロさんとシロさん、なんですが…」
星野英美:「割と何でもありだったわね…」
白鳥ひかる:寝かせている部屋の方を見て
物見 遊:「はいどうも…で、一乗寺さんにそっくりの、そう、そのお二人についてはどうなの」
星野英美:「正直いい思い出がないんだけど、あの場所…」
星空ひびき:「まったくだよ…」
物見 遊:シロクロについて
白鳥ひかる:「ふたりは、その異世界の存在だそうです」
白鳥ひかる:「どうして、やよいさんの姿をしているのかは…」 首を振って
レッドミラージュ:「確か、薄明の街の門番……だったかな」
豊海遥:「まあ、うちでバイトしてるけど詳しくそのへんを聞いたことなかったわね」
白濱良香:「クロさんが街に入れる側、シロさんが街から出す側、だったと思います」
星空ひびき:「実態としては思念体だって聞いたことがあるね。だから消滅しかけたんだと思う」
ブレイズ:「…ラト、お前本当に妙なのを引っ張ってくるな…」
物見 遊:「成程ねぇ…で、ゲートだとか、がついさっき開かれたと…」ふむふむ、と
ラトニク透子:「あなたに言われたくないわよ」
星空ひびき:「あはは…」
ブレイズ:「…」
白鳥ひかる:「あの街…何なんでしょうね」
柚見 風音:「さあ…」
物見 遊:「それじゃあそうね…基礎情報は概ね分からないことが分かったわ」
星空ひびき:「実に的を得た回答だね。悔しいことに」
ブルーミラージュ:「わからない、が……奴が狙っているという事実に変わりはあるまい」 >あの街
物見 遊:「それじゃあ直近のお話。結局、そう。件のホームズって…何なの?」
星空ひびき:「…わからない。」
ラトニク透子:「何もかもわからないってことならもう虚空から降って湧いてきたのかもしれないわね」
紅ユエ:「そこら辺は話してたが書き物の中の人物なんだよな」
白濱良香:「時空の乱れの起点、ってことくらいしか…」
瑞のGM:よし、じゃあここで物見が気付いたことにしよう
瑞のGM:情報開示
柚見 風音:「シャーロック・ホームズと名乗ってる以外は全然わかんないわね」
紅ユエ:「まぁこの世界が"そういうの"がいるってことは知識として、持っているが…」
物見 遊:「後はそうねぇ…そっちの怪盗の皆々様はどれだけ知ってるの、何やら直前に襲撃…って報道ではあったけど」
物見 遊:「…の、前に。」はいストップ入りましたね
瑞のGM:いやもう行くところまで話しな!
星空ひびき:「…多分、ミラージュも深くは掴んでいないはずだ」
星空ひびき:真剣に思案するレッドの横顔を思い出しつつ
物見 遊:「成程。成程。」
星空ひびき:「だからやはり、何もわからないということになる」
瑞のGM:よし、今度こそ開示するぞ
物見 遊:ドウゾ
星空ひびき:「そっちはどうかい?何か気になったことはないかな」 と振っておいて
瑞のGM
・初歩的な見落とし[理知10]
現状の事実として、あのホームズに関する有効な情報は見つからなかった。
だが、先程の戦いでホームズはこの世界と薄明の街ーーー異世界の間を渡り歩いていた。
つまり、奴は"オーヴァーランダー"と似た能力、あるいは性質を持っている可能性がある。
ホームズの情報が全く出てこなかったのは『この世界に無いから』ではないだろうか。

物見 遊:「何だかいつぞやよりもお互いのこと分かっているようで…それは一旦置いておくとして。」様子を見つつ
物見 遊:「情報が無いってことは少なくともこの世界に住む人では無いのでしょうね。推察になるけど」
星空ひびき:「この世界に…」
白鳥ひかる:「住んでいない…?」
ラトニク透子:「本当に虚空から湧いてきたようなものじゃない」
物見 遊:「異世界である薄明の街に拘っていること、それに…そう、突然無から現れたような。そんな人でしょあの人」
星空ひびき:「…そうか、彼はホームズであって、ホームズでなかったんだ」
白濱良香:「異世界のホームズ…」
レッドミラージュ:「なるほどな。確かにそうすると理屈は通る……」
物見 遊:「それに謎の組織…確か、リバース、だったかしら。あれは既存の組織には無いでしょう」
白鳥ひかる:「あれも、異世界の組織…ということですか」
イエローミラージュ:「確かに、見たことも聞いたこともないにゃ」
物見 遊:「少なくとも"此方側"では無い。そう、点を打って良いとは思うわ」
星空ひびき:「どうしてこちらでは名探偵のホームズが、その異世界ではヴィランに与しているのか」
星空ひびき:「疑問は尽きないけど、一歩前進だね」
柚見 風音:「リバースって名前も、よく考えたらそれっぽいわね」
レッドミラージュ:「異世界……」
白濱良香:「もしかして、時空の乱れも、彼の世界渡りが原因で…?」
紅ユエ:「そう言えば1個良いか? そっちのマティスとやら。何かさっき気がついてたのは何だったんだ?」
紅ユエ:「ほら、あの時の光景だか何だか呟いてたろ」
白濱良香:「えっ あっ」言ってなかったって顔
白鳥ひかる:「?」
ブルーミラージュ:「お前も似たような能力を持っているんだったな。何か気付いたことはあるか?」
スミレ:「えっとね、今朝、"街"を見たんだって」
白濱良香:「その…少し前から時空の乱れを感じてて」
白濱良香:「それが気になって街を回ってたんですけど…」
白濱良香:「今朝、薄明の街を見たんです」
星空ひびき:「街を見た?」
白濱良香:「うん…一瞬だけ世界が裏返った、そんな感じだった」
星空ひびき:「ホームズが言っていたこととも被るね」
白鳥ひかる:「世界が裏返る…でしたか。やっぱり、その現象が目的、のようですね」
紅ユエ:「ん。その…薄明だとかはそっちの2人がいなきゃ行けないのだろ?」
ラトニク透子:「その力は取られたでしょ」
星空ひびき:「どうなんだろう。謎が多すぎてね…」
物見 遊:「いや、それを見たのは今朝。まだ取られた頃じゃない筈よ」
白濱良香:「はい。火のギフトの怪人に会う前です」
ブルーミラージュ:「……"タイムリーパー"か」
ラトニク透子:「そっちは…どうなんでしょうね」
白鳥ひかる:「…時を超えた?」
物見 遊:「タイムリーパーでオーヴァーランダーねぇ…いや、十分有り得る話ね。今までの話から、推察だけど」
星空ひびき:「タイムリープまで考慮すると…いよいよ頭が痛くなってくるね…」
イエローミラージュ:「あ、ちょっと待って待って」
アカネ:「どした黄色」
イエローミラージュ:「あいつの持ってたギフトで、今、ヤバイことになってるけど」
イエローミラージュ:「どーみてもアレ、ディテクティブだったにゃ」
イエローミラージュ:「おかしくないかにゃ?」
白鳥ひかる:「そういえば…クロさんシロさんから奪い取ったギフトも」
ソウ:「ディテクティブやった」
ソウ:「時間や空間には関係ないハズやね」
星空ひびき:「確かに…最初から持っていたディテクティブは、異世界のものと説明がつくけれど」
星空ひびき:「あの時生まれたものは説明つかない」
紅ユエ:「そういやディテクティブがその程度だとかどうとかも言ってたなぁ」
イエローミラージュ:「かと言ってアルカナイトのことも全然わかんないし……」
物見 遊:「アルカナイトについては特に謎が多くて。その専門家が分からないとなると…」
物見 遊:少し考え
レッドミラージュ:「……そうか」
レッドミラージュ:「ミスティカ、アルカナイトについて調べたことあっただろ」
レッドミラージュ:「どうだった」
星空ひびき:「ん?どうだった…と言われても回答には困るけど」
星空ひびき:「不思議な不思議な唯一品だよね」
星空ひびき:「正直、宝石ってこと以外に共通点は見いだせなかったけど」
瑞のGM:そう、程度の差はあれど「アルカナイトも、詳細な情報が全く出てこない」
瑞のGM:あのホームズを名乗るヴィランを調べた時と同じように
星空ひびき:「…まさか」
白鳥ひかる:「ひびき?」
柚見 風音:「?」
星空ひびき:「アルカナイトそのものが、異世界の存在…?」
瑞のGM:ひびきはさらにもう一つ、思い出す
瑞のGM:喫茶のマスター: 「何かあった時にはまた、お越しくださいませ」
喫茶のマスター: 「明日もまた、お待ちしております」

瑞のGM:今日の出来事を予期するような、昨夜に聞いた言葉を
星空ひびき:「………」
星空ひびき:「レッド、ブルー、イエロー」
星空ひびき:「単刀直入に聞くね。今回、キミ達がホームズと接触したのは…」
星空ひびき:すこし、溜めて
星空ひびき:「…“マスター”の指示だったりする?」
イエローミラージュ:「……」
ブルーミラージュ:「……ああ、そうだ」
柚見 風音:「どういうことよ」
白濱良香:「???」
白鳥ひかる:「マスターって…」
星空ひびき:問いかける相棒を手で制して
星空ひびき:「私は昨日、彼に意味深な言葉を投げかけられたんだ」
星空ひびき:「『何かあったら、今日訪ねて欲しい』…そんなふうにね」
星空ひびき:「タイミングと起きた出来事。偶然にしては…できすぎている」
ブルーミラージュ:「……にわかには納得し難い話だ」
レッドミラージュ:「行くしかないだろうな」
紅ユエ:「うむ。分からん、が、話を聞く限り…」
イエローミラージュ:「うん……手がかりは"ある"にゃ」
紅ユエ:「訪ねろ言ってるんだし訪ねるのが今出来ることだろうな」
柚見 風音:「もう何が何だかわかんないわよぉ……」
白鳥ひかる:「どういう…?」
物見 遊:「とりあえず把握出来る分は、把握したわ」話し疲れて給水中
星空ひびき:「ひとまずの手がかりは、ミラージュ側にあったってこと」
物見 遊:「でしょうね。可能性だけど」一息ついて
ソウ:「そのマスターとやらに会いに行くのが一番の近道みたいやね」
星空ひびき:「だとは思うけど…」 ミラージュたちに、いいのかい?という視線を
ソウ:「で、それはどこに居るん?」
イエローミラージュ:「よくない、けど……」
白濱良香:「ミラージュさんの知ってる人なんですか?」
レッドミラージュ:「聞かなきゃなんないことはこっちにもあるんでね」
柚見 風音:「ふぅん?」
ブルーミラージュ:「……移動するぞ」
ブルーミラージュ:「そう時間はかからない」
星空ひびき:「…うん、行こう」
アカネ:「近いのか?」
物見 遊:「そ。で、部外者の私達はどうするの。関係者だけ行くならそれはそれでだけど」
ラトニク透子:「怪盗の正体を見れるチャンスってことかしらね」
ラトニク透子:「まあ、正直其処に興味はないけど」
白濱良香:「正体…」
白濱良香:そういえば知らないな、と
白鳥ひかる:「正体…もしかして、マスターって…」
ラトニク透子:「うちから勝手に物持っていった位は知ってるけど」
ラトニク透子:「まあ居合わせて見抜けなかったうちのメンバーが悪いしね…」
星野英美:アイオライトのときにミラージュがいたことに気づけなかった人
星空ひびき:「うん」 相棒の問いに返して
ブレイズ:「…とりあえず、私も同行する。」
ブレイズ:「思うところがあるんでな」
ラトニク透子:「…あっそう、まあ…妹はおいていくつもりだったし、それはそれでいいけど」
星空ひびき:「久実さん、やよいちゃんを…3人をよろしくお願いします」
ラトニク透子:「シロとクロが心配って顔をずっとしてるし、向こうを見ててもらうわ」
星空ひびき:「それじゃ、私達は出発しよう」
ラトニク久実:「…姉さんがそう言うなら。」
星空ひびき:「目的地は、喫茶シャノワールだ」
ラトニク透子:「ふふ、いい傾向ね。」
ラトニク透子:「ええ、じゃあ向かいましょうか」

シーン2:「真実を探して」

瑞のGM:シーン2:真実を探して
シーンプレイヤー:PC1

瑞のGM:喫茶シャノワールに辿り着いたキミたちは入り口で待つマスターを発見する。
彼に連れられて向かったのはシャノワールのバックヤード。
怪盗ミラージュの本拠地だった。

瑞のGM:キミたちが連れられて行くと、喫茶シャノワールに辿り着きます
瑞のGM:何名かは割と見慣れた光景ですね
ラトニク透子:初めて行くな
白濱良香:「……星空さん達がよく行ってる喫茶店?」
瑞のGM:時間は夕方ごろかな
星空ひびき:「うん、…表向きはね」
柚見 風音:「ここに何があるっていうの」
瑞のGM:さて、入り口に一人の老紳士が立っています
紅ユエ:「さっきの話的になぁ」と荷物の中から
ラトニク透子:「全部お見通しって感じかしら」
喫茶のマスター:「お待ちしておりました。皆さま」
白鳥ひかる:「あれは…マスターさん」
喫茶のマスター:深々と礼をします
白濱良香:「マスター…って」
星空ひびき:「昨日ぶりです」 軽くお礼を返して
白濱良香:それを見て慌ててお辞儀する
レッドミラージュ:「……聞いてねーぞ、こんな話」マスターに声をかける
喫茶のマスター:「……申し訳ございません」
喫茶のマスター:「皆様、どうぞこちらへ」
星空ひびき:促されるまま入店するね
ラトニク透子:ぞろぞろ入店
白濱良香:ついてく
物見 遊:頷き
柚見 風音:ちら、とレッド、マスターを一瞥してから入る
瑞のGM:連れられて中へ。バックヤードを通って裏の裏、隠された地下室へ
ラトニク透子:「どこも似たようなもんね…」
星野英美:「うちは限度があるとは思うけどね…どんだけ広がってんのよ」
瑞のGM:そこにあったのは、怪盗ミラージュが盗んだとされるギフトが並べられた棚
星空ひびき:「……」 初めて見る施設をきょろきょろ見渡しつつついていく
白鳥ひかる:「こんな場所が…」
物見 遊:「割とこういう感じで色々あるとは聞いてるけど…」
白濱良香:こちらもきょろきょろしている
瑞のGM:「そして、未知の資料が並ぶ本棚だった」
紅ユエ:「そんなだからチバの地下が迷宮化してるんじゃあ」
柚見 風音:「こんな場所があったなんて」
喫茶のマスター:「どうぞ、こちらをお使いください」
瑞のGM:マスターはそれだけを伝えて、一歩引いたところで見守る
星空ひびき:「これは…」 威容に息を呑む
白濱良香:ギフト棚に知ってるのがあったりするのかな
瑞のGM:良香が知ってるのだとムーンローズ……フェイクかな
白濱良香:「これ…博物館の時の」
ラトニク透子:アイオライトもありそっすね
瑞のGM:あ、アイオライトはありますね
白鳥ひかる:「あれは…確か、サイレンス」 多分これもありますよね
瑞のGM:はい
アカネ:「ありゃ確かどろぼーがどろぼーしたはずだろ?」
柚見 風音:「……」
ラトニク透子:「見覚えがあるものもあるわね」
瑞のGM:風音はアズール・スターの存在は知ってた、かな?
ラトニク透子:「あれ、奪取するの大変だったから感謝の言葉の1つも欲しいわね」
喫茶のマスター:綺麗な礼をします
ブルーミラージュ:「話す気はない、か……」
星空ひびき:「それで…ここに案内したっていうことは…」
レッドミラージュ:「手がかりは自分で見つけろ、ってことかよ」
瑞のGM:と言う訳で、情報収集ですね
白鳥ひかる:はい
ラトニク透子:「いい性格してるわね」
ブレイズ:お前が言うなの顔
瑞のGM:現状公開されている情報項目は3つ
紅ユエ:「怪盗は知らんが、手がかり見つけるのはそっちのちまい探偵の仕事だから当然では?」
星空ひびき:「ちまいって…キミに言われたくはないんだけどなぁ」
紅ユエ:「好きでこんな姿なってるんじゃないんだがなぁ!」
紅ユエ:「まぁそこは重要じゃない」
イエローミラージュ:「自分で横道に逸らして勝手に本筋に戻したにゃ……」
瑞のGM
・シロとクロの状態について[知覚11]
・シャーロック・ホームズについて[理知12]
・『ホームズ』を名乗るヴィランについて[反射11/幸運11]

瑞のGM:2つ能力値書いてある情報はどっちか達成できればセーフです
星空ひびき:ふむふむ
瑞のGM:あとここには情報が揃っているので情報収集に+2の修正をあげよう
瑞のGM:(つまるところ司令室)
物見 遊:「実際の所ギフト、特にアルカナイトに関しては一番詳しいのはあなた達なんだから…そこら辺は頼りにしてるのよ。探偵さん達と怪盗さん達」
物見 遊:と言いつつぼちぼちと調べていこうな
瑞のGM:あ、それと前半の情報項目である
瑞のGM:・リバースについて も再調査できます
物見 遊:目標値と能力についてはそのまま? 変更?
星空ひびき:「さっきも話したとおり、私達も詳しいわけじゃないんだけどね」 苦笑しつつ
瑞のGM:目標値は14、特定の情報を開けると目標値が下がります
瑞のGM:能力値は理知かな
星空ひびき:それじゃ、ひとまずホームズについてを調べようか
瑞のGM:はいどうぞ
ラトニク透子:こっちはシロクロかな
星空ひびき:2d+2+5>=12 ファンだからね (2D6+7>=12[12,2]) > 6[2,4]+7 > 13 > 成功
瑞のGM:成功だな
瑞のGM
・シャーロック・ホームズについて[理知12]
シャーロック・ホームズはかつて存在した異世界、
『ロンディニア』を拠点として活動していた探偵である。
ギフトシーカーに相当する能力を保持していた。
適合するギフトは『ディテクティブ』

ラトニク透子:じゃあ次シロクロ行こう
ラトニク透子:2d6+5+2>=11 (2D6+7>=11[12,2]) > 6[3,3]+7 > 13 > 成功
瑞のGM:あ、新規の情報項目があったけどこれ終わってから出すね
瑞のGM:はい、シロクロこんな感じ
星空ひびき:なるほどね
ラトニク透子:概ね事実の再確認ですね
瑞のGM:そういう項目だからね
瑞のGM:と言う訳で、さっき1個目の情報を開いた時の追加項目
瑞のGM:・異世界「ロンディニア」について[知覚11]
白濱良香:次かな?
瑞のGM:いいよっ
物見 遊:知覚が続くな、能力値平均者はそろそろ動きたい
白濱良香:ヴィランについて、これ反射でも幸運でもどっちでもって認識で良い?
瑞のGM:うん
物見 遊:どっちでも行けてどっちかで成功で良いって言ってたね
白濱良香:物見さん行くならいいよ
物見 遊:今生えたロンディニアに行こう
物見 遊:そっちは任せよう
白濱良香:こっちは何来ても反射受けできるし
物見 遊:2d+4+2+1>=11 賢者の帽子被り (2D6+7>=11[12,2]) > 7[3,4]+7 > 14 > 成功
白濱良香:うい
物見 遊:もどし
瑞のGM
・異世界「ロンディニア」について[知覚11]
かつて実在した、名探偵、シャーロック・ホームズが拠点とした世界。
霧が立ち込める蒸気機関が主となる世界である。
代々、王家に伝わる特殊な力を持つ宝石があり、それを狙うヴィランによって襲撃された。
ヴィラン組織の名は『リバース』。
その後の記録は遺失している。

瑞のGM:って感じですね
瑞のGM:追加情報項目
白鳥ひかる:王家の宝石…ですか
白濱良香:ロンディニアも滅んでそうだなーこれ
星空ひびき:かつて存在した、っていう説明があったからね…
柚見 風音:なるほどな…
物見 遊:まそ
瑞のGM:・王家の宝石について[意思11]
白濱良香:次かな
瑞のGM:だね
物見 遊:おなしゃす
白濱良香:ヴィランについて、反射受け
白濱良香:2d6+6+2>=11 そぉい (2D6+8>=11[12,2]) > 10[5,5]+8 > 18 > 成功
瑞のGM:めっちゃ高いよぉ
瑞のGM
・『ホームズ』を名乗るヴィランについて[反射11/幸運11]
異世界の資料を当たったところ、
奴に関する情報は全て、"経過がおかしいにも関わらず"結論は全て、
『彼はホームズである』に帰結していた。
何らかの形で、情報が歪められているのではないだろうか。

瑞のGM:ここで衝撃の真実!
瑞のGM:【大作戦:◆◆◆◆◆◆】の効果が適用されていたことが判明するぞ
星空ひびき:な、なんだってー!
白濱良香:でたな大作戦!
瑞のGM:効果は『指定する情報項目の改竄』
瑞のGM:情報項目
瑞のGM:・『ホームズ』の能力について[判定不可]
白鳥ひかる:判定不可…ですか
星空ひびき:今は放っておいて、他のものを調べよう
柚見 風音:よく考えたら理知14って普通に行けそうな気がする…
白濱良香:本の知識で+1できますよ
物見 遊:まぁやっても良いけど一応宝玉も残ってるぞ
瑞のGM:これ他の項目開けたらまあ分かりやすくなるよねってだけで調べればわからないこともない情報ですからね
瑞のGM:先に開いても問題無い奴ですよ
柚見 風音:理知5+パズル1+組織1+司令2あるからな…
瑞のGM:開けたいなら開けな!止めないぜ!
柚見 風音:リバースいってみよう
柚見 風音:2d6+5+1+1+2>=14 ていっ (2D6+9>=14[12,2]) > 7[2,5]+9 > 16 > 成功
瑞のGM:行くねェ
瑞のGM
・リバースについて
"リバース"は、かつてのロンディニアを襲撃したヴィラン組織である。
ギフトの扱いに長けており、大小さまざまな規模のギフトを駆使する。
目的は『世界を作り替える』こと。
その手段として、ギフトが暴走する際の『次元の歪み』を利用しているため、働く悪事は多岐にわたる。
『次元の歪み』を起こすことそのものが目的を達成する手段であるため、
他のヴィラン組織などに、未知のギフトを提供することもある。
リバースを総括するのは首領級の『君主(ロード)』と呼ばれるヴィランである。

瑞のGM:って所ですかね
瑞のGM:午後の部はここまでにしましょう
瑞のGM:残りの情報項目は夜の部から!
瑞のGM:お疲れ様ー
白濱良香:お疲れさまでした
物見 遊:お疲れ様でした、続きは夜からー
柚見 風音:お疲れ様でした
瑞のGM:よし、おるかー
ラトニク透子:おるでー(トントン
白濱良香:います
物見 遊:よっす
瑞のGM:再開していこうか。よろしくお願いしまーす
柚見 風音:おるが
白濱良香:よろしくお願いします
物見 遊:よろしくおねがいします
柚見 風音:よろしくお願いします
星空ひびき:よろしくお願いするよ!
ラトニク透子:よろしくおねがいします
瑞のGM:情報収集つづきー
瑞のGM:残ってるのは王家の宝石ですね
瑞のGM:さあ、誰が調べる?
物見 遊:さっと調べましょうね
柚見 風音:意志の強い人にまかせます
物見 遊:2d+5+1+2>=11 賢者の帽子を付け外し (2D6+8>=11[12,2]) > 11[5,6]+8 > 19 > 成功
物見 遊:こんなところで高い出目を
物見 遊:もとに戻し
瑞のGM
・王家の宝石について[意思11]
王家の宝石、またの名を"アルカナイト"。
このうちのいくつかは『リバース』によって奪われている。
だが、リバースの襲撃を免れたアルカナイトはシャーロック・ホームズと、
その協力者によって持ち出され異世界(=キミたちの世界)へと消えたという。

ラトニク透子:これで今んとこ全部?
物見 遊:poi
星空ひびき:そのようだね
瑞のGM:あ、一応補足だけどこう
瑞のGM:で、情報項目が増えます
瑞のGM:・ホームズとアルカナイト[幸運11]
星空ひびき:この仮称“本物のホームズ”が、私が憧れる探偵…なのかな
白鳥ひかる:さあ…もう少し調べてみましょう
瑞のGM:さあ、調べな!
ラトニク透子:幸運は低いので…
ラトニク透子:できるだけ知覚と理知に行きたいから任せる
瑞のGM:未公開の情報項目はあと1つです
白濱良香:なるほど
白濱良香:じゃあこっちで受けてしまいましょうか
白濱良香:転校生使って反射に変えます
瑞のGM:はいどうぞ
白濱良香:2d6+6+2>=11 そい (2D6+8>=11[12,2]) > 6[1,5]+8 > 14 > 成功
瑞のGM
・ホームズとアルカナイト[幸運11]
シャーロック・ホームズはアルカナイトについて調査をする中で、一つの事実に辿り着いていた。
それが、『リバースギフトへの適合』である。
リバースギフトは一定の条件を満たすことで覚醒し、新たな能力を獲得する。
例外は"イノセントクラウン"。

瑞のGM:後はやっぱり真ホームズがディテクティブを使いこなしていたらしいという情報が出てきますね
星空ひびき:「リバースギフトの覚醒…か」
星空ひびき:手元のディテクティブに視線を落として
白鳥ひかる:「不思議な代物ですね…知れば、知るほどに」
ブルーミラージュ:「これが……」ギフト:ファントムシーフを取り出す
紅ユエ:「奴さんがその程度しか引き出せてないって言ってたのはそういうことらしいな」
紅ユエ:「力の引き出し方…ねぇ」と言いつつ考え中
ラトニク透子:「これから特訓でもする?」
星空ひびき:「特訓、ねぇ…なんだろう?推理力の特訓かな?」 冗談めかして応えて
星空ひびき:「…多分、そういうことじゃない気がする。なんとなくだけどね」
紅ユエ:「そもそも本人達ですらソレについてはあんまり分かってないんだから特訓って言っても何をどうやってってなるだろうな」
白鳥ひかる:「そうですね…ギフトそのものが強力になる、というのも普通聞きません」
アカネ:「剣ならひたすら振れ!って言うところだけどなぁ」
白鳥ひかる:「何が、鍵となっても…おかしくは無いと思います」
柚見 風音:「歌やダンスの特訓とかとも違うしねぇ」
柚見 風音:「そのうち何とかなるんじゃない?」
紅ユエ:「一つ言えるのは…そいつ、ディテクティブとやらの力を引き出すのは鍵になるんだろうな。勘だが」
白濱良香:「鍵…」
イエローミラージュ:「謎を解く、とか……?」
柚見 風音:「まぁ、その謎が謎なんだけどね…」
物見 遊:「調度良い謎はあるんだけどね」残された情報
物見 遊:「すぐ言ってすぐ出来るようなものじゃまさか無いだろうしね」
瑞のGM:と言う訳で!
瑞のGM:最後の情報
瑞のGM:・ホームズとディテクティブについて[理知10]
ラトニク透子:特に行きたい人がいなけりゃ行くよ
白濱良香:星空さんとか?
物見 遊:いい加減そろそろ終点情報だとは思うが…
星空ひびき:どうなんだろう?(GMの顔を伺う)
物見 遊:いや分からんけど
白濱良香:ラストとは言ってるっぽい
ラトニク透子:GMが最後言うてるし最後でしょ
ラトニク透子:演出的に抜きたいとかあれば譲るよ
ラトニク透子:ないなら降るよ
ラトニク透子:2d6+6+2>=10 (2D6+8>=10[12,2]) > 9[4,5]+8 > 17 > 成功
ラトニク透子:へい
瑞のGM
・ホームズとディテクティブについて[理知10]
シャーロック・ホームズはディテクティブの所有者である。
シャーロック・ホームズはディテクティブを使用しなかった。

瑞のGM:以上!
星空ひびき:「…やはりね」 透子さんの情報を聞いて満足気に
ラトニク透子:「正直私は実際の本を読んでないからなんとも言えないのだけど」
星空ひびき:「ぜひ、今度読んでみて!」
星野英美:「まあ…かなり偏屈な人よ」
白鳥ひかる:「あはは…」
ラトニク透子:「機会があればね。」
白鳥ひかる:「ほんとに、好きですからね…」
星空ひびき:「大事なことが、2つ分かったね」
星空ひびき:「1つ。私の敬愛する探偵は、己の頭脳と能力だけで数々の難事件を解決したということ」
星空ひびき:「そしてもう1つ。やっぱり、あいつはホームズじゃない」
紅ユエ:「じゃああいつは何者なんだ? って所に行き着くが」
ラトニク透子:「まあそこは薄々察してはいたけど」
柚見 風音:「すっごく生き生きとしてきたわね」(ひびき
白鳥ひかる:「ふふっ…ひびきらしいです」
白濱良香:「うん、星空さんらしい」
物見 遊:「確かに…」そういうイメージ
星空ひびき:「カギはやっぱり、この子かな」 ディテクティブを眺めて
柚見 風音:「どうせだからさ、自らの手で最大の謎を解いちゃってよ」
星空ひびき:「言われなくともさ!」
瑞のGM:と言う訳でー
柚見 風音:「さーて、あの男の正体は…?」
瑞のGM:この情報が公開されたので
瑞のGM:ひびきにGM質問権1回あげるよ
豊海遥:「まぁ最初の通り、碌でもないのは間違いなさそうね」
星空ひびき:えっ
豊海遥:「案外モリアーティとかだったりしてね」
白濱良香:「そっか…ホームズがいる世界なら居てもおかしくないですね」
豊海遥:「デカデカとホームズ何ていうんだから、案外ありえたりしないかしら?」
物見 遊:「挙動がどう見ても探偵じゃなかったもんねぇアレ」
白鳥ひかる:質問…ですか
紅ユエ:「探偵らしいってのは知らんが。やってることが賊だってのは分かったぞ」
紅ユエ:先の光景的に
星空ひびき:「彼の正体はともかく…賊、それは間違いないね」
柚見 風音:「あんなに外道な奴なんて、そうそういないわよ」
ソウ:「他に今わかってる範囲で言うなら…」
ソウ:「『君主』」
レッドミラージュ:「だったら、こんな時間はかからないだろ」
ソウ:「それもそうやね」
星空ひびき:ええっと…
星空ひびき:ではシンプルに行こう
星空ひびき:私が問うのは、『ディテクティブの覚醒方法について』だ!
瑞のGM:OK
瑞のGM:ホームズはディテクティブを覚醒させていた。
ホームズはディテクティブを使用しなかった。

瑞のGM:この事実が導く答えは
瑞のGM:『ディテクティブを使用しない』こと
星空ひびき:…なるほどね
瑞のGM:それ自体がディテクティブの真の力を引き出すトリガーだ
白鳥ひかる:「……あっ」
白鳥ひかる:「ホームズは、ひびきが憧れる探偵。そうですよね」
星空ひびき:「えっ?うん」
白鳥ひかる:「ひびきが憧れるホ-ムズは、ディテクティブを覚醒させていた…」
白鳥ひかる:「つまり、彼の真似をすればいいんじゃないでしょうか?」
星空ひびき:「彼の、真似……」
白鳥ひかる:「ひびきがTVに映っていたあれを偽物だと、思った理由は?」
星空ひびき:「それは、ディテクティブを…あっ!」
星空ひびき:「そうか、私が憧れる探偵はディテクティブを使わなかった!」
星野英美:「他人に答えを聞いてちゃまだまだってことかしらね」
白鳥ひかる:「つまり…それが、鍵」
白濱良香:「答えは本物が持っていたんだ…」
星空ひびき:「いやいや、納得できるけど…なんていうか、なんていうか…!」
紅ユエ:「ひねくれた答えだなぁ、って」
イエローミラージュ:「あ、でもそう考えるとわかるかも」
白鳥ひかる:「はぁ…持ち主に似るギフトですね」
星空ひびき:「どういう意味…」
イエローミラージュ:「素直じゃなーーー」
白濱良香:ぷっ、と吹き出す
紅ユエ:「ひねくれ者なのか。そうか」
星空ひびき:「ちょ、ちょっと!?イエロー…白濱くんまで!?」
ブルーミラージュ:イエローの言葉を遮る
イエローミラージュ:もごもぐもが
物見 遊:「まぁ、まぁ…」
豊海遥:「まあ…実際『これは正解か?』なんて聞いてる探偵がかっこいいわけないしね」
星空ひびき:「うぐっ…」 返す言葉がない…
瑞のGM:ってなわけで、最後の情報項目
瑞のGM:・『ホームズ』の能力について[理知/13]
物見 遊:「それは確かに…何でもかんでも人、もといモノに聞くなってのは確かに言われてみればそうでしょうね」
柚見 風音:「でもさ、今はちょっとぐらい答えを聞いてもいいんじゃないのかな」
星空ひびき:「はぁー…キミはなかなか容赦ない性格のようだね…」 ディテクティブにため息を吹きかけ
柚見 風音:「ホームズのようになりたいのなら、少しずつ成長していけばいいんだし」
星空ひびき:「いや、それじゃ駄目だ。あのホームズの真実を解き明かせない」
キョウ:「千里の道も一歩から、ね」
星空ひびき:「だったら、あのホームズの鼻を明かすことをその第一歩としようかな」
星空ひびき:というわけで判定!
瑞のGM:はい、どうぞ!
柚見 風音:「へぇ、面白いじゃない」
星空ひびき:『ホームズの能力について』!
星空ひびき:2d+5+2>=13 (2D6+7>=13[12,2]) > 5[2,3]+7 > 12 > 失敗
星空ひびき:《探偵》
瑞のGM:いいねぇ!
星空ひびき:どうしてこう一回で行かないかな!?振り直し!
白濱良香:協力はいりますか!?
星空ひびき:あ、うん。お願いするよ!
system:[ ピュアミスティカ ] MP: 98 → 96
白濱良香:本の知識、+1!
星空ひびき:2d+5+2+1>=13 今度こそ! (2D6+8>=13[12,2]) > 5[2,3]+8 > 13 > 成功
星空ひびき:あ、あっぶな!
瑞のGM:すげー!
星空ひびき:白濱くんありがとう…
白濱良香:よかった、役に立てた
星空ひびき:あ、当然ディテクティブは使ってないよ(存在を忘れてた)
瑞のGM:ひでぇこと言いやがる
瑞のGM:とはいえ、成功だな
瑞のGM
・『ホームズ』の能力について[理知13]
あのヴィランは『ホームズ』だ。誰にとっても、誰から見ても。
キミはその前提が間違っていることに気付いた。
『認識を歪める能力』。
偶像のギフト……その一部を、あのヴィランは行使していた。
自分の認識が間違っていることに気付いたキミは、ヴィランの本当の名に辿り着く。
その名は「エルロック・ショルメ」
彼の怪盗、アルセーヌ・ルパンと戦った、ホームズとは似て非なる存在である

瑞のGM:【大作戦:偶像(アイドル)】
瑞のGM:解除です
星空ひびき:「………」 集中して考え込み
星空ひびき:「…まず、前提がおかしかった」
星空ひびき:「私はテレビの中のホームズを、“実在するヒーロー”だと認識してたんだから」
星空ひびき:「彼が姿を偽ってたんじゃない…私が、私達がそう思い込まされていたんだろう」
星空ひびき:「どれだけ調べても意味がないわけだよ…だって、あのヴィラン自身は何も偽っていないのだから」
瑞のGM:その言葉で皆が気付きます
瑞のGM:この世界において、シャーロック・ホームズは架空の存在だとされていることに
瑞のGM:wikiとかにも架空の人物って書かれてるのにそれを認識できてなかった、みたいな感じですね
白鳥ひかる:「認識書き換え…それも、こんなに広範囲に…?」
白鳥ひかる:「そんなこと、できるんでしょうか」 ブルーさんの方に視線を向けます
ブルーミラージュ:「おそらくだが……、ホームズの知名度の問題だ」
ブルーミラージュ:「"誰もが知っている名探偵"、その正体に成り代わるだけでいい」
星空ひびき:「シロとクロのギフトの姿が変わった理由も単純なことだったね」
レッドミラージュ:「そうだ、あの時のギフトは……」
星空ひびき:「奴の手に渡った時点でホームズが持つギフト。つまりディテクティブと認識させられていたわけだ」
白濱良香:「ホームズのギフトはディテクティブだと"思い込んでいた"…」
瑞のGM:記憶を遡るとすぐに認識の齟齬に気付きます
紅ユエ:「成程なぁ。ディテクティブとやらはあんまり詳しくないが」
紅ユエ:「ああいう力、怪人作ったり力奪ったりってのは元となっていないんだな」
瑞のGM:ライトとダークが変化したのはディテクティブではなく
レッドミラージュ:本棚からアルカナイト・カタログを取り出して
レッドミラージュ:「あった!……これだ」
白鳥ひかる:「それが本来の、リバースの力…なんでしょう」
柚見 風音:どれどれ、と覗き込んでみよう
星空ひびき:「どれどれ…」
瑞のGM:その正体は14番目のアルカナイト
瑞のGM:崩壊石"カタストロフスパー"
瑞のGM:対応するギフトはライトとダーク
瑞のGM:秩序を壊し混沌を招く、カオスのギフトだ
星空ひびき:「カオス…?」
イエローミラージュ:「2つのギフトと2つの世界、両方をまぜこぜにしちゃうギフトってことにゃ」
白濱良香:「それで、緑が丘と薄明の街がくっついた…」
柚見 風音:「名前どおり無茶苦茶なギフトね」
白鳥ひかる:「相変わらず、規格外ですね…」
ラトニク透子:「もう何が来ても私は驚かないわよ」
瑞のGM:さて、ここでですね
柚見 風音:「想像を超えるにしても程があるわよね」
ラトニク透子:「宝石の中から人がポンポン出てきたりしてるし」
喫茶のマスター:マスターがひびきの前に歩み出ます
星空ひびき:「ん、マスターさん?」
喫茶のマスター:「……お待ちしておりました、この時を」
喫茶のマスター:深々と礼をします
柚見 風音:「???」
星空ひびき:「えっ…?」
星空ひびき:目を丸くして
ラトニク透子:「で、結局あなたは一体どこのどなたなのよ」
イエローミラージュ:「えっ、どういうことにゃ」
喫茶のマスター:「あのヴィランの名は、今お話された通りエルロック・ショルメ」
喫茶のマスター:「あの"偶像"のギフトを破るには、この手を取るしかありませんでした」
レッドミラージュ:「それって……」
イエローミラージュ:「……最初っから気付いてたってことにゃ?」
喫茶のマスター:首肯します
柚見 風音:「えっ……」
星空ひびき:「あなたは…」
白濱良香:きょとん
ソウ:「ウチらに自力で謎を解かせるために黙っとったってことやね?」
ラトニク透子:「最初から知ってたわけね。じゃああなたの正体も薄々検討がついてくるわね」
ソウ:「正確には…ウチらの探偵はん、か」
白鳥ひかる:「偶像のギフト…」 最近増えた店員の少女を思い出しつつ
アカネ:「意地が悪いな、このじじい」
星空ひびき:「それは仕方ないよ」
星空ひびき:「正解を教えてもらっても、私達はそれを正解だと認識できないんだからね」
スミレ:「しょうがないよ、アカネバカだもん」
アカネ:「ンだとこらぁ!」
喫茶のマスター:「私には彼……ホームズのような、知識や見識がある訳ではありません」
アカネ:後ろの方でケンカしはじめます
紅ユエ:「大変だなぁ」後ろの光景見つつ
柚見 風音:「やれやれね」
白濱良香:(頭を抱える)
白鳥ひかる:「まあまあ…」
喫茶のマスター:「結果的に、貴方たちを騙すような流れになってしまいました」 ミラージュに向き直って
喫茶のマスター:「本当に、申し訳ございません」
レッドミラージュ:「……つまり、アンタは俺たちを利用したってワケだ」
喫茶のマスター:「……」
レッドミラージュ:指で銃の形を作って
レッドミラージュ:「だったら……俺たちもアンタを利用させてもらうよ」
レッドミラージュ:「最後までな」マスターに指を向ける
ブルーミラージュ:「……ああ」
イエローミラージュ:「まだ、やることは残ってるもんにゃ」
ラトニク透子:「対策が分かっただけで、まだ根本的な問題は何も解決してないものね」
レッドミラージュ:銃の形を作った指を下ろして
紅ユエ:「はっきり言って、これでようやく開始位置だからな」
柚見 風音:「あたしを巻き込んだ責任も取ってもらっちゃおうかしら」と冗談めかして
紅ユエ:「なーんにも解決してない。今から解決のために動くってことだな」
白濱良香:「でも…これで勝負の土俵に立てる」
柚見 風音:「そうね」
星空ひびき:「うん…とはいえ、敵の正体は掴んだんだ」
星空ひびき:「その目的も、手段も。後はそれを繋いでいけばいい」
キョウ:「反撃開始ね」
物見 遊:「ええ、そんな所。ね」
物見 遊:「頼りにしてるわよ、我らの探偵さん」
白鳥ひかる:「はい、ショルメを止めましょう」
喫茶のマスター:「どうか皆様、お気をつけて」
喫茶のマスター:礼をして送り出しましょう
星空ひびき:「うん、任せてくれたまえ!ってね」
柚見 風音:「ただじゃおかないわよ、ショルメとかいう奴っ」
ラトニク透子:「貴重なバイトを返してもらわないとこっちも困るしね」
白濱良香:「行ってきます…!」
瑞のGM:と言う訳で、情報項目完遂!
瑞のGM:次からは決戦に向けたシーンになります
瑞のGM:とりあえずちょっと早いけど、今日はここまで!
星空ひびき:お疲れ様!
白濱良香:お疲れさまでした
瑞のGM:あとディテクティブのデータが更新されます
・ギフト:ディテクティブについて[条件達成/自動公開]
真実を照らし出す探偵のギフト。だが、その本質は異なる。
ディテクティブの力を引き出すために、魔力や能力は必要ない。
知識、観察、論理。異能に拠らない探偵としての技術。
覚悟と知識を持つ者にのみ、探偵の祝福(ギフト)は送られる。

ギフト:ディテクティブのデータを以下に変更する。
《ギフト:ディテクティブ》
種別:アシスト
命+0 / 回+0 / 心+1 / 魂+1 / 行+0
①能力値対決自動勝利。シナリオ1回。
②【知覚】【理知】判定の達成値に+1する。
③《オリジナルギフト》を取得する。

ラトニク透子:はーい、お疲れ様
物見 遊:お疲れ様でした
柚見 風音:お疲れ様でした

シーンex2:「決戦に備えて」

物見 遊:クライマックス直前に向けての幕間
物見 遊:情報も出てディテクティブに新たな力も得て…って所で
紅ユエ:「ユウ、ちょっと良いか?」と、先程考えてミニチュア姉なるモノ
物見 遊:「ん。どうしたの」
紅ユエ:「ん。ちょっと、な」と歯切れ悪く
物見 遊:聞き手に回る
紅ユエ:「力の引き出し方云々で考えることがあってな」
紅ユエ:「元々私と、ユウのこの力って一番最初の出会い辿ればお互いのそれぞれの力と、別々だけど目的は同じの思いで作った力だろ」
物見 遊:「そうね。私はユイを助けたい、ユエは自分の身と力取り戻したい。お互い利用する、される形で生み出した力だったわね」
紅ユエ:「うむ。で、だ」
紅ユエ:「これって結局1と1を合わせてるだけで…いや、合わせてるだけでもついていけてはいるがな」
物見 遊:「…それは確かに。」
紅ユエ:「まぁ、なんだ、そのアレだ」
紅ユエ:「折角近くでああいう…アルカナイトだとかは知らんが、引き出してる力の見てなぁ」
物見 遊:「…対抗意識?」
紅ユエ:「無いとは言えんが。どちらかというと奴さんだな、例の賊だ」
紅ユエ:「あいつのことだから何をしだすか分からん。で、だ。だからこそだな」
物見 遊:「新しい力、ねぇ…出来るの、って聞くのは愚問か」
物見 遊:「私は夢、願いが力の源流…出来ないなんて最初から諦めるのも癪ね」
紅ユエ:「ぶっつけ本番になりそうだがやる価値はあるだろう? そう思わないか? 相棒、ってね」
物見 遊:「言うわねぇ…」
物見 遊:「今までは力を合わせて、程度だったのをより指向性を持たせて…って試みは無かったわね」
紅ユエ:「ひとまず、手始めの今回。やってみようじゃないか」
物見 遊:「当たるも八卦当たらぬも八卦、博打みたいだけど。やらないよりは試した方が良い、それはそう」
物見 遊:「それじゃあ、手始めに思う方向性は?」
紅ユエ:「決まっているだろ」
紅ユエ:「我らも含めてコケにしてくれた例の賊をぶっ倒す! これだな!」
物見 遊:「同感…それじゃ、本番はよろしくってことで」
紅ユエ:「ああ。どうなることやらな!」

シーン3:「”L”を捕えろ」

瑞のGM:点呼!
星空ひびき:一!
ラトニク透子:はい
白濱良香:2
柚見 風音:3
物見 遊:6
瑞のGM:1敗236!
星空ひびき:どういうことだい…
瑞のGM:どういう訳かはわからないけど何はともあれ
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
物見 遊:よろしくおねがいします
白濱良香:よろしくお願いします
白鳥ひかる:よろしくお願いしますね
柚見 風音:よろしくです
瑞のGM:前回のあらすじ!
瑞のGM:"裏返る"チバシティ!
:シャーロック・ホームズ: 「そのまま、世界が変わるさまを見ているといい」
瑞のGM:解き明かされたアルカナイトの真実!
:星空ひびき: 「アルカナイトそのものが、異世界の存在…?」
瑞のGM:敵の正体は『エルロック・ショルメ』!
:物見 遊: 「頼りにしてるわよ、我らの探偵さん」
:喫茶のマスター: 「どうか皆様、お気をつけて」
:星空ひびき: 「うん、任せてくれたまえ!ってね」
瑞のGM:だいたいこんな感じ!
星空ひびき:物語も大詰だね!
瑞のGM:シーン3:"L"を捕えろ
シーンプレイヤー:PC2

白濱良香:おっ
瑞のGM:シャーロック・ホームズ改め、ヴィラン『エルロック・ショルメ』。
次元の狭間へと消えた奴を追うシーンだ

瑞のGM:敵の正体を突き止めたキミたちは、奴の居場所を探ることにした って感じですかね
瑞のGM:ミドルが無い代わりのプチ判定シーンです
ラトニク透子:はい
白鳥ひかる:「手がかりは掴みましたが…ショルメはどこへ消えたのでしょうか」
星空ひびき:「次元?時空?…の狭間に消えたみたいだけど…そのあたりはさっぱりなんだよね」
星空ひびき:周りに振ってみる
紅ユエ:「そこにそこら辺の専門家いるみたいじゃないか。なぁ、マティスとやら?」
白濱良香:「……へっ?」
紅ユエ:「はっきり言ってこの中で一番詳しいのはあんたなんだろう」
アカネ:「そーか、そーじゃん」
アカネ:「あたしらより敏感に察知してたじゃんそういえば」
アカネ:ぽむ
ラトニク透子:「確かにね。今回はその手の専門家が多くて助かるわね」
白鳥ひかる:「そうなんですね…」 しげしげと眺める
白濱良香:「そ、そんな…専門といわれても…」
物見 遊:「確かに。薄明の街について感知していた…って話も出てたし。頼りにはしてるのよ」
星空ひびき:「何でもいいさ。正解がわからなくても、正解に繋がる情報がわかれば一歩前進なんだからね」
星空ひびき:「些細なことに、解決の糸口はあるものなのさ」
白濱良香:「う、うん…」
白濱良香:「わかった…やってみるよ」
瑞のGM:そろそろ判定内容をお出ししよう
星空ひびき:「もちろん、他のみんなも何か気づいたことがあったら…」 と振っておくね
瑞のGM:まずはショルメの居場所を突き止めるための判定
・目標値13の知覚or理知判定に3人が成功する

瑞のGM:MP2d6で振り直し可能だ
瑞のGM:出目が腐り倒して判定失敗した奴ら全員のMPが20以上減ってもHPが減ってシナリオ進行します(しらみつぶしに探したことになる)(疲れる)
星空ひびき:じゃあやっていこうか
星空ひびき:2d+5+1>=13 能力値はどちらも同じ (2D6+6>=13[12,2]) > 8[3,5]+6 > 14 > 成功
瑞のGM:やるじゃーん
星空ひびき:ドヤッ
瑞のGM:あっと2人!
柚見 風音:やってみようか
マグナメルム・ラルヴァ:賢者の帽子装備してと
柚見 風音:デジタルビースト使って達成値+2できるな
瑞のGM:いけるよ(まだ判定は2つぐらいあるよ)
柚見 風音:使用しまして
ラトニク透子:こっちも行くか
柚見 風音:2d6+5+1+2>=13 理知 (2D6+8>=13[12,2]) > 7[3,4]+8 > 15 > 成功
マグナメルム・ラルヴァ:2d+4+1 (2D6+4+1) > 10[4,6]+4+1 > 15
ラトニク透子:先に成功してる人がいるヨシ
瑞のGM:出目的に問題ないがこれ情報判定じゃないぞ
マグナメルム・ラルヴァ:そういや情報判定にしか対応してないなアイツ
マグナメルム・ラルヴァ:戻し
瑞のGM:あとこれ以降装備変更は不可です
瑞のGM:最後のノーリスク装備変更チャンスぞー
瑞のGM:問題無ければミスティカの耳をぺったんしてください
星空ひびき:えっ
白濱良香:ぺったん
ラトニク透子:変更する装備がない
星空ひびき:ちょっ
白鳥ひかる:ぺったん
瑞のGM:ビートとラルヴァは大丈夫かー
マグナメルム・ラルヴァ:戻したので終わり
柚見 風音:ぺったん
星空ひびき:………///
イエローミラージュ:ぺったん
星空ひびき:イエローまで!?
イエローミラージュ:あ、ぺったんにゃ
白濱良香:言い直した…
白鳥ひかる:(重要なんですね…)
瑞のGM:と言う訳でホームズの居場所……もとい、空間の歪みの中心点について
瑞のGM:『先程戦った駅前通りのままだ』という事がわかります
瑞のGM:逃走したような演出をして『別の場所へ行った』とミスリードさせる作戦だったようです
白鳥ひかる:なるほど…
白濱良香:つくづくミスリードが好きだなショルメ
瑞のGM:その証拠に……
レッドミラージュ:「見て来たぜ。当たりだ」 ミラージュが戻って来て
ブルーミラージュ:「巧妙に隠れているが、戦闘員が潜んでいる」
ラトニク透子:「仕事が早いわね」
レッドミラージュ:「ま、そりゃあ怪盗だからな」 ギフト:イリュージョン
柚見 風音:「ふうん。やるじゃない」
星空ひびき:「わざわざ芝居まで打ってあそこに留まってる、か。クロとシロの力が関係しているのかな」
星空ひびき:「何にしても好機だけど…」
白濱良香:「元々クロさんシロさんの扉はあそこだし、可能性はありそう」
白鳥ひかる:「どうやって…ショルメと対面するか、ですね」
星空ひびき:「うん。アカネ、何かいい案とか無いのかい?」
瑞のGM:まあアカネは思いつくだろうな……
アカネ:「ん?」
瑞のGM:思いっきり邪魔してやりゃあいいじゃん!、と
星空ひびき:ええ……
アカネ:「そんなもんお前、なんかしてるなら後ろからぶん殴ればいいだろ」
星空ひびき:「…………」 呆れ顔
スミレ:「わぁ単純」
白鳥ひかる:「アカネさん……」
ラトニク透子:「まあ、いい考えじゃない?」
紅ユエ:「いや、案外効果的じゃないか?」
アカネ:「ほ、ほれ見ろ!」半泣き
紅ユエ:「ああいう姑息な手を二重三重してくるような奴だ。邪魔されたら出てくるかもしれないぞ」
星空ひびき:「あはは…うん…確かにこうして悩むよりは効果的だろうけど…」
物見 遊:「悩むくらいなら動け、とはよく言ったモノね」
ブルーミラージュ:「だが、どうやって邪魔をする?」
白濱良香:「時空の狭間から追い出せれば…」
イエローミラージュ:「?」
紅ユエ:「戦闘員とやらがいるんだろう? まっすぐ行ってぶん殴る、出てこないなら奥へと進めば良いんじゃないか」
イエローミラージュ:「え、別にショルメを探す必要なくないかにゃ?」
白鳥ひかる:「というと?」
キョウ:「どういうこと?」
イエローミラージュ:「あのゲート?が起点なんだし、そこでほら、あの剣ズバーってやれば」(空間膨張)
ブルーミラージュ:「………」
レッドミラージュ:「……お前ホント偶に頭いいよな」
白鳥ひかる:「………」
紅ユエ:「そういうこと出来るのか。便利だなぁ」前見たが
イエローミラージュ:「偶にってなんにゃ!!タマじゃないにゃ!」
星空ひびき:「なんだかなぁ…」
星野英美:「元を断てるならまあそれが一番だけど…」
星空ひびき:「でもやってみよう。白濱くん、頼めるかな」
星野英美:「ほんとインチキって感じがするわね」
白濱良香:「う、うん。やってみる」
柚見 風音:「あんたならきっと大丈夫よ」
白鳥ひかる:「問題は、周りの戦闘員…ですかね」
瑞のGM:はい、と言う訳で残りの判定内容!
瑞のGM:戦闘員を潜り抜けろ!目標値19の回避!
瑞のGM:失敗でFPダメージ!
瑞のGM:その後、マティスが思いっきりぶちかますので時空間が思いっきり揺れます
瑞のGM:耐えられるかな?ということで反射判定入ります
物見 遊:2回目もダメージ系っぽいな…
物見 遊:とりあえず1回目は
物見 遊:個別? ダメージ幾つ? 軽減可否は?
瑞のGM:当然個別だ
瑞のGM:8d6+30の殴ダメージ(軽減可)
瑞のGM:諸々のリアクション特技・アイテムも使用可能です
瑞のGM:他、質問なければ判定よ~
マグナメルム・ラルヴァ:ほいじゃあダメージください
ピュアミスティカ:ミスティ以下略!変身!
マグナメルム・ラルヴァ:2d>=11 なんて出ない (2D6>=11[12,2]) > 10[5,5] > 10 > 失敗
ピュアミスティカ:2d+9>=19 (2D6+9>=19[12,2]) > 4[1,3]+9 > 13 > 失敗
瑞のGM:個別にダメージ振ってください
白濱良香:変身!"Cardinal form"
柚見 風音:2d6+10>=19 むーりー (2D6+10>=19[12,2]) > 7[1,6]+10 > 17 > 失敗
マグナメルム・ラルヴァ:8d+30-4d-3-14 MP-8(不動) (8D6+30-4D6-3-14) > 28[1,1,2,2,5,5,6,6]+30-12[2,2,4,4]-3-14 > 29
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] FP: 86 → 57
マティス:2d6+15>=19 (2D6+15>=19[12,2]) > 12[6,6]+15 > 27 > 自動成功
瑞のGM:やべーよコイツ……
マティス:気が早い
ひかる(SOUND ONLY):おお……流石ですね
ピュアミスティカ:8d6+30-1 実ダメージだね (8D6+30-1) > 30[1,2,3,3,4,5,6,6]+30-1 > 59
柚見 風音:8d6+30-3d6-2-5 (8D6+30-3D6-2-5) > 33[1,2,3,4,5,6,6,6]+30-8[1,1,6]-2-5 > 48
瑞のGM:ボコボコにされてんじゃねーか!
マグナメルム・ラルヴァ:ボス前にブレイクするんじゃないのあの子
ピュアミスティカ:ま、まだ9あるから…
マグナメルム・ラルヴァ:次もダメージでしょ
柚見 風音:イージス使用
マグナメルム・ラルヴァ:死ぬよ。
system:[ ピュアミスティカ ] FP: 65 → 6
ラトニク透子:2d6+11 (2D6+11) > 6[2,4]+11 > 17
良香(SOUND ONLY):い、異界バリアあるよー
ラトニク透子:オートマータサポーターで回避
ピュアミスティカ:6しかなかったね…
ラトニク透子:ハイライト:防御も使ってあげよう
瑞のGM:軽減するなら今のうちだよー
良香(SOUND ONLY):とりあえずミスティカに使おうか
ピュアミスティカ:お願いするね…
マティス:2d6+8 (2D6+8) > 12[6,6]+8 > 20
マティス:?
柚見 風音:H防御頼んます
瑞のGM:また!?
ラトニク透子:はいよー
ラトニク透子:2d6+12 (2D6+12) > 4[1,3]+12 > 16
system:[ ピュアミスティカ ] FP: 6 → 26
マティス:怖いんですけど色々
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 76 → 74
ラトニク透子:いつもの出目
system:[ エンジェルビート ] FP: 67 → 35
system:[ エンジェルビート ] HP: 23 → 23
system:[ エンジェルビート ] MP: 105 → 101
system:[ エンジェルビート ] MP: 101 → 100
柚見 風音:操作ミス多発
瑞のGM:あちらこちらから生えてくる戦闘員をなんとか切り分けて
瑞のGM:辿り着いたは中央広場!
マティス:「よっし、出番だな?」
ピュアミスティカ:「ああ、頼むよ!」 さっき護衛対象に守られた気がするけど気のせいだよ
瑞のGM:マティス!
瑞のGM:シナリオに書いてある命中要求値22だよ
瑞のGM:その他の面子は時空酔いに注意してください。反射11!
瑞のGM:失敗でMP5d6削れます
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] MP: 99 → 91
マグナメルム・ラルヴァ:MPロスやった(減らし忘れ)
ラトニク透子:2d6+4>=11 (2D6+4>=11[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11 > 成功
ラトニク透子:平気でした
柚見 風音:2d6+4>=11 (2D6+4>=11[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11 > 成功
瑞のGM:ラーメン屋強いねぇ!
柚見 風音:あっぶねえ
瑞のGM:キミら強いねぇ!
マグナメルム・ラルヴァ:2d+4>=11 (2D6+4>=11[12,2]) > 7[3,4]+4 > 11 > 成功
マグナメルム・ラルヴァ:何とかなった模様
瑞のGM:きっちり抜いてくるんだけどこいつら!
ピュアミスティカ:私も先に判定しておこう
ピュアミスティカ:2d+3>=11 (2D6+3>=11[12,2]) > 6[1,5]+3 > 9 > 失敗
ピュアミスティカ:……
マグナメルム・ラルヴァ:期待を裏切らない
ひかる(SOUND ONLY):はい…《ギフト:レジェンド》+2
瑞のGM:きっちり抜いてくるんだけどこいつら!
ピュアミスティカ:ありがとう…
マティス:あとはこっちの命中かな
ピュアミスティカ:頼むよ!
マティス:「さぁて…いくぜ良香!」
良香(SOUND ONLY):「うん…!」
マティス:2d6+18>=22 「必殺…!」"Full charge" (2D6+18>=22[12,2]) > 4[2,2]+18 > 22 > 成功
瑞のGM:キミらピタリ賞でも狙ってるのか?
ピュアミスティカ:全員目標値ピタリだ…
マティス:なんなんでしょうね…
マグナメルム・ラルヴァ:出目7成功はそんなものだろ~
マティス:すっ…と目を閉じ
良香(SOUND ONLY):攻撃ポイントを探知
マティス:「そこだ!エクストリーム・スラッシュ!」
system:[ マティス ] MP: 66 → 56
瑞のGM:ズガァン!と駅前の謎オブジェごと空間をぶった切るマティス!
ピュアミスティカ:「うわっ、すごい音」
ひかる(SOUND ONLY):「気をつけて、時空震が…来ます!」
瑞のGM:たまに待ち合わせに使われたり使われなかったりしているなんかよく分からないオブジェが木っ端みじんになると共に
瑞のGM:景色が思いっきり揺れる!
マグナメルム・ラルヴァ:「あれが…」
瑞のGM:判定成功しててもタイムリーパー以外は眩暈みたいな感覚に襲われるぞ
豊海遥:「うっ…揺れはともかくコレは気持ち悪いわね」
ピュアミスティカ:「うっ…これは…キツっ…!」
星野英美:「気持ちわるっ…!」
マグナメルム・ラルヴァ:「っ、と…」
エンジェルビート:「ヤバいわね…」
瑞のGM:だが、その甲斐(?)あって周囲は元のチバシティの景色に!
マティス:「どうだっ!」
ひかる(SOUND ONLY):「何度味わっても…慣れませんね、これは…」
瑞のGM:時空の歪みからエルロック・ショルメがはじき出される!
良香(SOUND ONLY):「景色が戻った…!」
エルロック・ショルメ:「な……しまった!」
マティス:「よう」
ピュアミスティカ:「よし、作戦成功だね!」
マティス:「ようやく会えたな、探偵モドキ」
紅ユエ:「速攻飛び出てくるのは流石にびっくりするわ」
エンジェルビート:「ほんとにアカネの言う通りになるなんてね」
ひかる(SOUND ONLY):「(少しだけ、敵に同情してしまいますね)」
マグナメルム・ラルヴァ:「何かこうもう一手くらい何かあると思ったけど…」乗り込むとか
エルロック・ショルメ:「こんな、無茶苦茶な……!」
ラトニク透子:「その見積もりは少し甘かったんじゃないかしら、名探偵さん」
紅ユエ:「ヒーローってぇのは無茶だろうが通しちまうもんなのよ。いつぞや見たからよーく知っている」
ピュアミスティカ:「奇策に対する心構えが少しばかり足りなかったようだね!」
ひかる(SOUND ONLY):「奇策というか…策もあったものじゃない気が…」
マティス:「道理と理屈だけじゃ世界は語れねぇってこった」
マティス:「大切なのは…ノリと、勢いだ!」
紅ユエ:「うむ」
ピュアミスティカ:「その通り!こうして、引きずり出せたんだしね!」
マグナメルム・ラルヴァ:「うむ、じゃあないけど。まぁいいわ…過程なんて今はどうでも良いわ」
エルロック・ショルメ:「ふざけるな……!」
エルロック・ショルメ:「まだギフトはこちらにある!」
エンジェルビート:「はぁ、もはやホームズを名乗っていた時の嫌味なほどの余裕はどこへやら、ね」
エルロック・ショルメ:予備のフレイムとフリーズのギフトを取り出す!
瑞のGM:ショルメはギフトをオブジェに投擲して怪人にするぞ
ピュアミスティカ:「やれやれ、探偵を名乗るだけあって、諦めは悪いようだね」
エルロック・ショルメ:ブランクギフトも取り出して、大量の戦闘員を……
瑞のGM:と言う所で、ミラージュの銃撃がそれを阻止するって感じだな
ひかる(SOUND ONLY):「気持ちはわかりますが…あなたを許す道理はありません」
良香(SOUND ONLY):「あなたが持っていったもの、返してもらいます」
ラトニク透子:「おっと、いい腕前ね。うちの狙撃手も頑張ってほしいわね」
エンジェルビート:「ナーイスぅ♪」とミラージュに
イエローミラージュ:「ざんねーん、それはさせないにゃ!」
紅ユエ:「もはや怪盗というか仕事人だなぁアレは。何にしても良い仕事だ」
レッドミラージュ:「雑魚は俺らと遊んでもらうぜ?」
ピュアミスティカ:ミラージュへナイス、とアイコンタクトしつつ
ブレイズ:「…チッ、煩いぞ。傷が治ればアレぐらい…」
マグナメルム・ラルヴァ:「本当に助かるわ。さて」と眼前の賊と怪人を見据え
エンジェルビート:「これで目の前の、探偵もどきの犯人を心置きなく相手できるってやつね」
エルロック・ショルメ:「ぐ、ぐぐぐ……!」
ピュアミスティカ:「ホームズ…いや、エルロック・ショルメ、ようやく追い詰めたよ!」
ピュアミスティカ:人差し指を突きつけ
ピュアミスティカ:「さあ、お前の罪を…数えろ!」
エンジェルビート:「決まってるわよー」(ミスティカの若干後方から
マグナメルム・ラルヴァ:「チバの平穏を返してもらいましょうね…後、持っていったモノも返してもらいましょう」
マティス:剣を突きつけ
マティス:「テメェはここまでってこった。観念しな!」
瑞のGM:と言う訳でー
瑞のGM:シーンカット!
瑞のGM:&小休止!

クライマックスフェイズ

シーン4:「探偵vsヴィラン」

瑞のGM:点呼!
ラトニク透子:はい
ピュアミスティカ:うん
マティス:おう
柚見 風音:へい
マグナメルム・ラルヴァ:うす
瑞のGM:よし!
瑞のGM:キミら1つのエンゲージね
マティス:左エンゲージかな
瑞のGM:Y
マティス:うぃ
瑞のGM:前方10m地点に再生怪人フレイムエースくんと再生怪人トレスコールドくんが居ます
瑞のGM:ショルメはまたこいつ30m距離取ってます
マグナメルム・ラルヴァ:ギガレイヤーはまだ無しと…んでまた30mか!
瑞のGM:いいだろ?探偵だぜ?
マグナメルム・ラルヴァ:探偵だから30mの理由は分からんが、まぁ届くっちゃ届くけどさぁ
ラトニク透子:フレイムとコールドのエンゲージ同士は繋がってないの?
瑞のGM:繋がってないし封鎖もされてないよ
ラトニク透子:まあ20mだから届くんだが
瑞のGM:戦闘員が封鎖してましたがミラージュがブッ飛ばしました
ピュアミスティカ:再生怪人なんだね
ピュアミスティカ:こちら側に関係する特技はなかった気がするから、些細なことだけど…
瑞のGM:あと重要なこと
瑞のGM:ショルメはブレイク済みかつBOSS属性はありません
ひかる(SOUND ONLY):ブレイクまでしているんですね
瑞のGM:前編でブレイクしたからな
良香(SOUND ONLY):あれを引き継いでるんだ
瑞のGM:他何かありますかー
ラトニク透子:特にないぜ!
マグナメルム・ラルヴァ:ぽい
ピュアミスティカ:大丈夫!
マティス:ないな
エンジェルビート:なし
瑞のGM:じゃあ戦闘開始!
瑞のGM:セットアップ!
ラトニク透子:ハイライト:妨害
ピュアミスティカ:《ストライクギフト》!
ラトニク透子:対象はショルメ
エンジェルビート:《連打チャージ》
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 74 → 67
エルロック・ショルメ:《周到な準備》 セットアップ/特技2種使用。
system:[ ピュアミスティカ ] MP: 96 → 92
system:[ エンジェルビート ] MP: 100 → 94
ラトニク透子:2d6 行動値減少 (2D6) > 6[1,5] > 6
マグナメルム・ラルヴァ:特技融合+統率者&絶対的カリスマ(HP-3&MP-15)
ラトニク透子:ヨシ
マグナメルム・ラルヴァ:私以外は戦闘移動とこのRのみダメージ+2d
エルロック・ショルメ:《探偵の問い5》 セットアップ/範囲選択/【理知】対抗。FPを5d減少する。
《トラップギフト》セットアップ/視界・本文/3人選択、【知覚】対抗。[束縛]する。

ラトニク透子:まためんどくさいのを出してきたな…
ピュアミスティカ:これは…どういう処理順になるのかな…
ラトニク透子:同タイミングだろうから動けはするんじゃないか
マティス:ショルメの束縛優先かな?
瑞のGM:このラウンドだけはショルメが先行するぜ!
瑞のGM:あと束縛は「ムーブで移動できない」だからここでの移動はできるぜ!
ピュアミスティカ:了解したよ
マティス:なるほど
マグナメルム・ラルヴァ:ムーブアクションじゃないからなこれ
マティス:じゃあショルメ系判定か
マグナメルム・ラルヴァ:まぁ効果有無に関わらず良い感じの位置に移動してと言いつつ
マグナメルム・ラルヴァ:目標値をくれ
ラトニク透子:といってもどこ行くかな…
マグナメルム・ラルヴァ:確か+X入るからほぼ抵抗出来ないレベルだが
ラトニク透子:下行くか
エルロック・ショルメ:2d5 トラップギフトの対象はピュアミスティカと (2D5) > 10[5,5] > 10
エルロック・ショルメ:1d4 (1D4) > 4
エルロック・ショルメ:エンジェルビート、マグナメルム・ラルヴァ
エルロック・ショルメ:2d6+8 理知判定 (2D6+8) > 5[2,3]+8 > 13
エルロック・ショルメ:2d6+5 知覚判定 (2D6+5) > 8[4,4]+5 > 13
ピュアミスティカ:そういえばBOSS属性なかったのだったね
マグナメルム・ラルヴァ:そういやボス無いんだったわ
マグナメルム・ラルヴァ:+X無いんだな
瑞のGM:Yes
マグナメルム・ラルヴァ:2d+4 どっちにしろきつい (2D6+4) > 9[3,6]+4 > 13
マグナメルム・ラルヴァ:2d+4 (2D6+4) > 3[1,2]+4 > 7
瑞のGM:何故かはすぐにわかります
瑞のGM:ショルメの行動値18→12
マティス:理知は全員だっけ
瑞のGM:理知は全員!
マグナメルム・ラルヴァ:FP理知はすべてだからなありゃ
ピュアミスティカ:2d+5+1>=13 理知(問い) (2D6+6>=13[12,2]) > 8[2,6]+6 > 14 > 成功
マティス:2d6+4>=13 そぉい (2D6+4>=13[12,2]) > 7[3,4]+4 > 11 > 失敗
エンジェルビート:2d6+5+1>=13 理知 (2D6+6>=13[12,2]) > 2[1,1]+6 > 8 > 自動失敗
マティス:ビート振り直す?
ピュアミスティカ:2d+5+1>=13 知覚(トラップ) (2D6+6>=13[12,2]) > 5[2,3]+6 > 11 > 失敗
瑞のGM:あとビートはその位置でいいのか?
ピュアミスティカ:む…甘んじて受けるか
マグナメルム・ラルヴァ:ミスティカも移動無しな…移動した
ピュアミスティカ:ショルメのエンゲージに移動だよ!
エンジェルビート:振り直すなら知覚のほうかな・・・
マティス:あぁそうか鍵盤
エンジェルビート:判定する前にデジタルビーストここで使おう
エンジェルビート:シーン切り替わっとるよな?
ひかる(SOUND ONLY):シーンは切り替わっていますね。シーン名宣言されていませんでしたが
エンジェルビート:2d6+4+1+2>=13 知覚 (2D6+7>=13[12,2]) > 4[2,2]+7 > 11 > 失敗
エンジェルビート:コンティニューでもう一回
エンジェルビート:財産4→3
瑞のGM:宣言してなかったけどシーン切り替わってます(亀宣言)
ラトニク透子:おっと
エンジェルビート:2d6+7>=13 (2D6+7>=13[12,2]) > 9[4,5]+7 > 16 > 成功
エンジェルビート:おわり
ラトニク透子:2d6+6>=13 理知 (2D6+6>=13[12,2]) > 3[1,2]+6 > 9 > 失敗
ラトニク透子:あほくさですわよ 甘んじて受けるわ
瑞のGM:受けた各位はダメージ振ってください
瑞のGM:ダメージじゃないな、FP減らしてください
ラトニク透子:5d (5D6) > 17[1,1,3,6,6] > 17
瑞のGM:(KONMAI語)
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] FP: 84 → 67
マティス:5d (5D6) > 19[2,3,4,4,6] > 19
エンジェルビート:5d6 (5D6) > 22[2,3,5,6,6] > 22
system:[ マティス ] FP: 71 → 52
ラトニク透子:チョットイタイ
エンジェルビート:なんでこういうのだけ高い出目…
system:[ エンジェルビート ] FP: 35 → 13
ラトニク透子:マーフィーの法則ですね
瑞のGM:はい!それじゃあセットアップおわり!
瑞のGM:イニシアチブ!
瑞のGM:一番高いのだーれだ!ラーメン屋!
ラトニク透子:はい
ラトニク透子:エクステもらうか悩んでる顔だよ
ラトニク透子:絶対第2フェーズあるしなコレ…
ラトニク透子:ただ戦闘員倒してもらってるらしいからあんま増えない気もする 悩ましいですね
瑞のGM:フフフ、悩むがいい
マグナメルム・ラルヴァ:まだギガ出てないからな
ラトニク透子:再生怪人2名がでかくなる前提で行くか…
ラトニク透子:じゃあ覚悟してもらうぜ探偵!
エルロック・ショルメ:なっ!
ラトニク透子:ムーブ、ハイライト:攻撃 マイナー、過激ファイト メジャー、合体攻撃
ラトニク透子:余裕を無くしてやるよぉ!武器はいつものダークバレット
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 67 → 46
ラトニク透子:2d6+18 (2D6+18) > 6[2,4]+18 > 24
エルロック・ショルメ:2d6+15>=24 「く!」回避 (2D6+15>=24[12,2]) > 5[1,4]+15 > 20 > 失敗
ラトニク透子:よしよし、DR前なにかある?
エンジェルビート:2d6+4 シンクロFF使いましょう (2D6+4) > 8[2,6]+4 > 12
system:[ エンジェルビート ] MP: 94 → 90
ラトニク透子:こっちもハイライト:連撃を使おう
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 46 → 42
ピュアミスティカ:ラーメン屋まで20mって届くかな?ダークバレット届いてるから届くね
ラトニク透子:届くね
ピュアミスティカ:サポートギフト1&2!
ピュアミスティカ:6d6+5 追加のダメージだ! (6D6+5) > 16[1,2,2,3,3,5]+5 > 21
system:[ ピュアミスティカ ] MP: 92 → 89
瑞のGM:伸びる伸びる伸びてくるんだが?
ラトニク透子:んじゃダメージ
瑞のGM:餅じゃないんだからそんなに伸ばさなくていいよ
瑞のGM:かよわいヴィランに愛の手を
ひかる(SOUND ONLY):だめです
ラトニク透子:2d6+12d6+1d6+12+20+12+21 闇 (2D6+12D6+1D6+12+20+12+21) > 6[2,4]+44[1,1,1,2,3,3,5,5,5,6,6,6]+3[3]+12+20+12+21 > 118
瑞のGM:ウウーッ!?
ピュアミスティカ:うわぁ…良いダメージを出すなぁ…
瑞のGM:こいつの闇耐性は前半お出しした通り5点です
ブレイズ:「お前を倒せば話は早い…!」大型のライフルで狙撃と同時に
system:[ エルロック・ショルメ ] HP: 0 → 113
ラトニク透子:「ほら、よそ見は良くないわよ」銃撃の合間に攻撃します
ピュアミスティカ:「それ、っと!」 糸を張り巡らせて回避を妨害
エルロック・ショルメ:「バカな!"偶像(アイドル)"が機能していない!?」
エンジェルビート:「はんっ!ずいぶんと間抜けね!」 罵倒して精神攻撃
ひかる(SOUND ONLY):「やはり、イノセンスさんのあのギフトでしたか」
瑞のGM:処理漏れとかは無いね?
瑞のGM:何もなければそのままビートの手番だぞぅ
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] HP: 23 → 20
ラトニク透子:あ、忘れてた
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] MP: 91 → 76
ラトニク透子:過激ファイトの効果で5点失ってね
瑞のGM:ウワーッ!
system:[ エルロック・ショルメ ] HP: 113 → 118
ラトニク透子:ブレイクしてるやつにはただの5点追加ダメージだからよ…
瑞のGM:はい、ショルメいきなりボコされました……
瑞のGM:それじゃあビート!
エンジェルビート:ムーブ鍵盤で5mだけ横移動してそのままメジャー
エンジェルビート:探偵に特殊攻撃
瑞のGM:どうぞ
エンジェルビート:2d6+19 (2D6+19) > 5[1,4]+19 > 24
エルロック・ショルメ:2d6+15>=24 「そんな攻撃を……!」 (2D6+15>=24[12,2]) > 7[2,5]+15 > 22 > 失敗
瑞のGM:ヒューッ、命中だ
エンジェルビート:2d6+1d6+1d6+3d6+24+2 雷属性 「いい加減観念なさいよ!」 (2D6+1D6+1D6+3D6+24+2) > 8[3,5]+3[3]+5[5]+8[1,3,4]+24+2 > 50
エンジェルビート:2d6 アレ忘れてたわ (2D6) > 10[4,6] > 10
ラトニク透子:2d6 こっちも忘れてた (2D6) > 12[6,6] > 12
瑞のGM:お前さぁ
ピュアミスティカ:殺意が高い…
エンジェルビート:エグいな俺たち
マティス:不足分でクリ目出してるの草
ラトニク透子:アリガトウ…オレノナカマ…
system:[ エルロック・ショルメ ] HP: 118 → 130
マグナメルム・ラルヴァ:次から私がダイス振る
瑞のGM:それはそれで重複が怖い
マグナメルム・ラルヴァ:被ったら減らして! 忘れられるから!
ひかる(SOUND ONLY):結局、都度表で言うのが確実ですね
瑞のGM:ので、バフの内容はちゃんと宣言してね
瑞のGM:poi振りは不許可です
マグナメルム・ラルヴァ:私以外は戦闘移動とこのRのみダメージ+2d
瑞のGM:まあ それはそれとして(ジャガーマン)
瑞のGM:こいつの雷耐性は9だぜ!
system:[ エルロック・ショルメ ] HP: 130 → 181
瑞のGM:もうコイツだいぶ減らされてるんだけど……
ラトニク透子:手番来る前に倒しきりたいっすね
瑞のGM:マティスだぜ!
マティス:よし
マティス:このままエセ探偵かな?
瑞のGM:好きにしな!
瑞のGM:こいつはだいぶ減ってるぜ!
マティス:ムーブマイナーなし
マティス:メジャー、空間膨張でエセ探偵を殴るぜ!
マティス:2d6+18 命 「さっきお前を引きずり出した技、受けてみなっ!」 (2D6+18) > 9[3,6]+18 > 27
瑞のGM:たかいよぉ!
system:[ マティス ] MP: 56 → 44
エルロック・ショルメ:2d6>=11 回避判定は…… (2D6>=11[12,2]) > 10[4,6] > 10 > 失敗
エルロック・ショルメ:足りない……!
マティス:DR前、オーヴァーエネルギー
マグナメルム・ラルヴァ:このRのみダメージ+2d
system:[ マティス ] MP: 44 → 39
マティス:他なさそうか いくじぇ
ラトニク透子:他人にできるバフはもうないから安心して行ってくれ
マティス:2d6+29+3d+1d+8+2d 光 耐性-5 「そぉらよぉ!!」 (2D6+29+3D6+1D6+8+2D6) > 6[1,5]+29+10[1,4,5]+5[5]+8+8[3,5] > 66
瑞のGM:光耐性5なんですよねぇ
瑞のGM:0なんですよねぇ
瑞のGM:えー
system:[ エルロック・ショルメ ] HP: 181 → 247
マグナメルム・ラルヴァ:B
瑞のGM:ショルメのHPはー
瑞のGM:222しかないんですよねぇ
ピュアミスティカ:やったか!?
マティス:「やったか?」
エンジェルビート:「ざまーみなさい!」
エルロック・ショルメ:「ぐっ、ぐあああああああっ!」 思いっきり斬られたショルメは膝をつき……
ピュアミスティカ:「………」 油断なく拳銃を向けて
ラトニク透子:「さて、何が出るやら」
瑞のGM:そのまま爆散!
マグナメルム・ラルヴァ:「フラグって言葉があって…」
マティス:「なんだ…案外あっさりだな」
エンジェルビート:「あとはあの怪人ね!」
マグナメルム・ラルヴァ:「…うーん? 呆気なさすぎるのよね」
ひかる(SOUND ONLY):「…確かに」
ピュアミスティカ:「…クロとシロ、2人のギフトは」 残っている?
紅ユエ:「とりあえずは、だ。目の前の炎奴と氷奴何とかしてからかね?」
瑞のGM:と、ミスティカが意識を向けた瞬間
瑞のGM:カチッ
瑞のGM:周囲の時間が停止した
良香(SOUND ONLY):「………!!」
ピュアミスティカ:「―――!」
瑞のGM:靴音を響かせて、虚空から青年が現れる
謎の青年:「実に不甲斐ないエルロック・ショルメ」
謎の青年:「我が君主から祝福(ギフト)を賜っておいてその体たらくとは」
ピュアミスティカ:「キミは…?」
良香(SOUND ONLY):「誰…?」
謎の青年:「おっと、ヒーロー。これは失礼」
謎の青年:「私はリバースの幹部、というものだ」
ラトニク透子:「不出来な部下のお説教にしては随分大掛かりな登場ね」
マティス:「テメェ、エセ探偵の仲間か!」
謎の青年:「名前は……ああ、どうせすぐにわかる」
エンジェルビート:「それで?何をしに来たのよ」
ひかる(SOUND ONLY):「すぐに…?」
謎の青年:そう言って、青年はギフトを1つ取り出す
ピュアミスティカ:「何をする気だ!」
エンジェルビート:「また変なものを…!」
良香(SOUND ONLY):「またギフト…?」
紅ユエ:「大安売りも良い所だな。見本市とやらか?」
謎の青年:「決まっているさ」
謎の青年:「"まだ暴れたりないだろう?"」
謎の青年:《■■■:フェニックス》 / 対象1体のFP・HPを全回復する
エルロック・ショルメ:《巨大化》
ピュアミスティカ:「その…ギフトは!」
ひかる(SOUND ONLY):「………まさか!?」
マティス:「何……!?」
エルロック・ショルメ:エルロックが仮初の身体を突き破り、復活する!
エンジェルビート:「えっ、何?何をしたのよ!」
紅ユエ:「来るぞ、こいつぁ…文字通り、でかい力だ!」
豊海遥:「…!これは一体…」
エンジェルビート:「ぎゃあーーっ!あいつが巨大化したぁっ!」
瑞のGM:エルロック・ショルメの正体……それは、化け狐の怪人!!
ピュアミスティカ:「不死鳥のギフト…《フェニックス》!?」
謎の青年:「彼に与えた"カオス"のギフト……その真価はまだ見せてもらっていない」
星野英美:「フェニックスって…じゃあアレは復活したってこと!?」
星野英美:「というか本当になんでもありね…頭が痛くなってくるわ」
エンジェルビート:「もうっ、ギフト、ギフトでまたギフト!訳分かんなくなるわよぉ……」
謎の青年:「私の役目はここまでだ。エルロック、全ては君主のために」
ピュアミスティカ:「待てっ!そのギフトを……!」
マティス:「あ!?テメェ逃げる気か!」
エルロック・ショルメ:「ハハハハハ!仰せのままに!」
紅ユエ:「理解する必要なんて無いだろう。今やるべきことは…」
謎の青年:フェニックスのギフトは不思議な力によって浮かび上がり、ショルメの下へ収まる!
ピュアミスティカ:退場する青年を追おうとして
ラトニク透子:「…色々聞きたいことはできたけど」
ひかる(SOUND ONLY):「ひびき!今はクロさんとシロさんを助けるのが先です!」
良香(SOUND ONLY):「ミスティカ!アカネちゃんも…それどころじゃないよ」
ピュアミスティカ:「…ッ!」
ラトニク透子:「どちらにせよアレをなんとかしたほうがいいのは事実ね」
マグナメルム・ラルヴァ:「全員まとめて止めるだけよ…目的を、そう、忘れちゃいけない」
エンジェルビート:「といっても、あんなでかいのとどう戦えばいいのかしら……」
ピュアミスティカ:頭を一度振って、ショルメに向き直る
エルロック・ショルメ:「ハハハ!力が溢れる!これでもはや探偵の皮を被る必要はない!」
エルロック・ショルメ:《瞬発行動》
マグナメルム・ラルヴァ:巨大戦闘開始で良いかな
ピュアミスティカ:いや、戦闘中の巨大化だ
瑞のGM:ダメです(先制)
ピュアミスティカ:ラウンドは継続しているね
マグナメルム・ラルヴァ:なんのための融合体なんやろなぁ、ほい把握
瑞のGM:逃げようとしたってそうはいかねぇぜ!
瑞のGM:敵の瞬発行動!って所で……
瑞のGM:昼の部、終わり!
ひかる(SOUND ONLY):お疲れ様でした。再開は、20時ですかね
マグナメルム・ラルヴァ:お疲れ様でした
エンジェルビート:お疲れ様でした
良香(SOUND ONLY):お疲れさまでした
ラトニク透子:お疲れ様ー
瑞のGM:20時再開予定ね
瑞のGM:あ、ショルメは巨大化によって行動値以外のデータが変化します
瑞のGM:点呼!
ピュアミスティカ:いるともさ!
ラトニク透子:ほい
白濱良香:はい
柚見 風音:はい
マグナメルム・ラルヴァ:ぷい
瑞のGM:それじゃあ再開しまーす
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
マグナメルム・ラルヴァ:よろしくおねがいします
ピュアミスティカ:よろしくお願いするよ!
良香(SOUND ONLY):よろしくお願いします
柚見 風音:よろしくですよ
ラトニク透子:よろしくー
瑞のGM:お昼の続き!
瑞のGM:ショルメ、巨大化!
瑞のGM:そして!ギガレイヤー!
瑞のGM:瞬発行動によってショルメのターン!
瑞のGM:いくぞぉ
ラトニク透子:ほい
エルロック・ショルメ:ムーブ無し!
瑞のGM:じゃない!
瑞のGM:あるよあったよ見えざる一手!
瑞のGM:誤差だわ(
エルロック・ショルメ:《見えざる一手:特殊2》
エルロック・ショルメ:マイナーメジャー飛ばして
エルロック・ショルメ:通常レイヤーに攻撃!
エルロック・ショルメ:武器2:狐火
攻撃:炎+68/特殊<18> C値10
対象:単体 射程:30GCM

エルロック・ショルメ:2d6+18+2-10 「燃えつきろ!」 (2D6+18+2-10) > 5[2,3]+18+2-10 > 15
エルロック・ショルメ:《ライジングサン》!
瑞のGM:ブレイク前効果なので達成値+20です
瑞のGM:ほらほら回避するんだよォーッ!
ピュアミスティカ:ぐぬっ…
マグナメルム・ラルヴァ:まぁナイトメアはいらんよな
ラトニク透子:別に要らないっすねえ
トレスコールド:2d6 (2D6) > 7[1,6] > 7
フレイムエース:2d6 (2D6) > 9[3,6] > 9
ラトニク透子:どちらにせよ避けられねえ…
ラトニク透子:2d6 (2D6) > 10[4,6] > 10
マグナメルム・ラルヴァ:2d ゾロチェ (2D6) > 11[5,6] > 11
ラトニク透子:ワンチャンスありそうな出目だが出目調整特技はないのでダメ
マグナメルム・ラルヴァ:10なら(使ってたなら)避けてるのでは…
マティス:2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
マティス:はい
マグナメルム・ラルヴァ:まぁ使わん方向性だけど
ピュアミスティカ:2d=12 「なぜ巨大化…!?」 (2D6=12) > 7[3,4] > 7 > 失敗
エンジェルビート:2d6 (2D6) > 7[1,6] > 7
マグナメルム・ラルヴァ:んーーー
マグナメルム・ラルヴァ:判定直後融合体
マグナメルム・ラルヴァ:出目+1で12
瑞のGM:融合体が仕事してるの初めて見た……
マグナメルム・ラルヴァ:シート見てて思い出したよ
マグナメルム・ラルヴァ:ナイトメアありますか
瑞のGM:ん~~~~
瑞のGM:無しで行こう
マグナメルム・ラルヴァ:使わんのね、ほい
瑞のGM:ここは温存だ
瑞のGM:ダメージロールいくぞぅ
エルロック・ショルメ:2d6+68 街を巻き込んで炎の弾を乱射する! (2D6+68) > 5[2,3]+68 > 73
エルロック・ショルメ:c(73*10) c(73*10) > 730
瑞のGM:雑に破壊されるビル!
ひかる(SOUND ONLY):なんてことを…!
レッドミラージュ:「クッ……!」
イエローミラージュ:「ヤバいにゃヤバいにゃどうするにゃ……!?」
マティス:「チッ……!」
ブルーミラージュ:「このままでは……」
瑞のGM:カメラがビルを飛び回ってたミラージュに移ってこんなカットが入るよ
ピュアミスティカ:「くっ…!見せかけだけじゃないのか…!?」
ひかる(SOUND ONLY):「あれは、一部のヴィランが使うとされる…巨大化!」
ひかる(SOUND ONLY):「原理は不明ですが…あれは、紛れもない実体です!」
ピュアミスティカ:ダメージを受けてブレイク!
紅ユエ:「成程あれがな。つまるところ…絶体絶命、という訳だな?」
system:[ ピュアミスティカ ] FP: 26 → 0
system:[ マティス ] FP: 52 → -678
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] FP: 67 → 0
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] ブレイク: 1 → 0
system:[ マティス ] ブレイク: 1 → 0
system:[ エンジェルビート ] FP: 13 → 0
マティス:ブレイク!
system:[ エンジェルビート ] ブレイク: 1 → 0
エンジェルビート:「あんなの、どうすりゃいいのよ…」
エルロック・ショルメ:「ヒーロー……そして憎きホームズの真似事をする探偵もどきめ!」
エルロック・ショルメ:「いい気味だ!ハハハハハ!」
system:[ ピュアミスティカ ] ブレイク: 1 → 0
紅ユエ:「だがな、私の知っているヒーローって奴はな」
紅ユエ:「こういうギリギリ<マージナル>な状況でも何とかしてみせるものがヒーロー。そうなんだろう?」
ひかる(SOUND ONLY):「ふっ……」
ピュアミスティカ:「…なんでそんなに余裕なの?ひかる…?」
瑞のGM:ショルメは攻撃ペナルティ(束縛)を受けてターンエンド!
瑞のGM:ミスティカのターンだ!
ピュアミスティカ:ちょっと茶番やるね
瑞のGM:あ、再生怪人は倒れます
ラトニク透子:タイマンすか
ひかる(SOUND ONLY):「いいですかひびき。魔法少女にはですね」
ひかる(SOUND ONLY):「こんなときのための、奥義が…あるんですよ」
瑞のGM:今の所はタイマンです
ピュアミスティカ:「初耳なんだけど」
ひかる(SOUND ONLY):「今までは、絶対的な魔力量が足りませんでしたからね…」
ひかる(SOUND ONLY):「ですが、それ〈ディテクティブ〉を目覚めさせた、今なら…!」
ピュアミスティカ:「…ショルメに対抗できるってわけだね!」
ピュアミスティカ:行動!ギガレイヤーに移動!
ピュアミスティカ:レジェンドのギフト、ハートオブマジシャンを手にとって
ひかる(SOUND ONLY):「魔力を込めて、こう…唱えてください」
ピュアミスティカ:「行くよ…幻想創造〈クリエイト・イマジネイション〉!!」
ピュアミスティカ:こう唱えると、クリスタルが輝き膨れ上がって
ピュアミスティカ:巨大な動物になるよ!ホワイトアニマルだね
ピュアミスティカ:「…トラ!?」
良香(SOUND ONLY):「ミスティカが……」
聖獣ビャッコ:ミスティカの前で跪いて、乗るように促す
ひかる(SOUND ONLY):「行きましょう!」
エンジェルビート:「ええーーーっ!?」
エルロック・ショルメ:「何だと!?」
ピュアミスティカ:「…うん!よろしく頼むよ!」 聖獣に乗って…
エンジェルビート:「うそっ!どうしたのあの虎……」
ピュアミスティカ:ビルの屋上で、ショルメと向かい合う!
ピュアミスティカ:エンゲージは自由かな?
瑞のGM:自由です
ピュアミスティカ:じゃあショルメの20GCM前!
ピュアミスティカ:ムーブ、呪文詠唱
エルロック・ショルメ:「私の推理結果にそんな能力ははなかったぞ!?」
ひかる(SOUND ONLY):「甘い!私達はいつだって、限界を越えるんです!」
ピュアミスティカ:マイナー、ファイナルギフト!
聖獣ビャッコ:メジャー、フロストブレス!
ピュアミスティカ:2d+22 (2D6+22) > 11[5,6]+22 > 33
瑞のGM:たっ、たかい!
瑞のGM:っていうかえ!?ギガで命中22もあるの!?
ピュアミスティカ:ああうん…一応ね
エルロック・ショルメ:2d6+13>=33 心魂13! (2D6+13>=33[12,2]) > 4[1,3]+13 > 17 > 失敗
ピュアミスティカ:ダメージ行くよ!
瑞のGM:いけー!
ピュアミスティカ:忘れてないからね
ひかる(SOUND ONLY):GMのお許しが出たので…
ひかる(SOUND ONLY):《華麗なる技》+《伝説の戦士》!
瑞のGM:OK!
ピュアミスティカ:2d+57+1d+6d+2d+2+1d 「レジェンド!出力増大〈ギガンティックドライブ〉!」 (2D6+57+1D6+6D6+2D6+2+1D6) > 10[5,5]+57+6[6]+23[1,3,3,5,5,6]+10[4,6]+2+3[3] > 111
瑞のGM:ファーーーーwwww
聖獣ビャッコ:白い巨獣が氷のビームを発射!
ラトニク透子:次の手番来るかなあ
瑞のGM:100打点はそんなにポンポン出すものじゃあないよ!
ピュアミスティカ:ダメージダイス走ってる走ってる
ピュアミスティカ:「いっけえー!」
瑞のGM:こいつの氷耐性は7!
瑞のGM:7点引いても104点入る……
エルロック・ショルメ:「ぐううう……!」
瑞のGM:カットがミラージュの方に移って
イエローミラージュ:「凄い……あれが」
ブルーミラージュ:「ミスティカの……」
レッドミラージュ:「…新しい、力」
瑞のGM:カメラ戻ってエンゲージ!
瑞のGM:イニシアチブ13!
瑞のGM:ラルヴァのターンだぞ
マグナメルム・ラルヴァ:ずーっとエネミーコマ置いてあってそっち優先よなって顔をしていた
マグナメルム・ラルヴァ:あいつはもうしんだ
ラトニク透子:死んだぜ
マグナメルム・ラルヴァ:流せるじゃんと気がついたので使わせてもらおうな
マグナメルム・ラルヴァ:「さて、と。ぶっつけ本番…なんてガラじゃあないけど」
紅ユエ:「うむ、たまには悪くないだろう?」
マグナメルム・ラルヴァ:「そうね。やってみなきゃ始まらないじゃないの…行くわよ、ユエ」
紅ユエ:「おう、任せなって!」使い魔の衣をパージ
マグナメルム・ラルヴァ:小さな手と重ね、妖力の衣を纏い
M・ラルヴァ mode.V:『想いと力、合わせていざ。行きましょう』
M・ラルヴァ mode.V:『やれば出来るモノだな。こいつの名前は?』
M・ラルヴァ mode.V:『…じゃあmode.Violetで。そうしましょう、ねっ』GCへと移動だ
M・ラルヴァ mode.V:空へ飛び立ち、そのまま巨大化だ
M・ラルヴァ mode.V:場所はGCの、今ある2つのレイヤーから10mずつの斜め辺りの場所で
M・ラルヴァ mode.V:ではムーブで束縛解除
M・ラルヴァ mode.V:マイナー十字陣(クロスアーム)
M・ラルヴァ mode.V:メジャー無双必殺、(G)スペシャルレイ
system:[ M・ラルヴァ mode.V ] MP: 76 → 53
M・ラルヴァ mode.V:2d+17 特殊命中 (2D6+17) > 7[3,4]+17 > 24
エルロック・ショルメ:2d6+13>=24 回避! (2D6+13>=24[12,2]) > 9[4,5]+13 > 22 > 失敗
M・ラルヴァ mode.V:何もないならDR直前
瑞のGM:束縛で-10されるので全く危なげなく命中しますね
M・ラルヴァ mode.V:そういや入ってないけどそうやなぁ
M・ラルヴァ mode.V:夢最高潮(2FP)
system:[ M・ラルヴァ mode.V ] FP: 57 → 55
M・ラルヴァ mode.V:2d+41+1d+2d+4d <光> (2D6+41+1D6+2D6+4D6) > 10[4,6]+41+1[1]+7[2,5]+10[1,1,2,6] > 69
M・ラルヴァ mode.V:『風穴開けてやるわ!』レーザーを剣型にして振り回す
M・ラルヴァ mode.V:手番おしまい
ピュアミスティカ:「あれは…あの感じはラルヴァかな」
ひかる(SOUND ONLY):「凄い…あんな力も残していたんですね」
M・ラルヴァ mode.V:『ぶっつけ本番、成功と言った所かしらね』
エルロック・ショルメ:光耐性5!
system:[ エルロック・ショルメ ] FP: 0 → 104
system:[ エルロック・ショルメ ] FP: 104 → 168
エルロック・ショルメ:「ぐぬぬぬ……」
エルロック・ショルメ:「調子に……乗るなァ!」《リベンジバイト》
瑞のGM:前編での見せ札だぜ!食らいな!
ラトニク透子:ゼロダメいる?いらないよな
ピュアミスティカ:そう言えば持ってた!
ラトニク透子:フェニホで生き返ってもらおう
ピュアミスティカ:そもそもブレイクしていないよ
M・ラルヴァ mode.V:実はブレイクしてないんですねぇ
瑞のGM:実はブレイクしてないんですよラルヴァ
M・ラルヴァ mode.V
マティス:そういや一人だけ避けてんだよな
system:[ M・ラルヴァ mode.V ] ブレイク: 1 → 0
system:[ M・ラルヴァ mode.V ] FP: 55 → 0
M・ラルヴァ mode.V:『敵は真の探偵だけじゃあ無いのよ。さぁ…どうする!』真正面から受け止め
ラトニク透子:そうだった
瑞のGM:さあて、イニシ12でようやくボスの手番だ
エンジェルビート:「……まるで映画でも見てるみたいね」
瑞のGM:う~~~ん、悩ましい
ピュアミスティカ:あ、そうだ
ピュアミスティカ:希望の魔法!束縛回復!
瑞のGM:はいよ!
ピュアミスティカ:じゃないよ 私ブレイクしてたよ
M・ラルヴァ mode.V:そうだね?
ひかる(SOUND ONLY):思考がダメダメですね…
瑞のGM:そうだなぁ
瑞のGM:邪魔者潰したろ!
エルロック・ショルメ:「ならばお前たちの前に、まずは邪魔者から潰そうか!」
エルロック・ショルメ:もう一度通常エンゲージに攻撃!
エルロック・ショルメ:武器1:格闘術
攻撃:殴+66/白兵<17> C値12
対象:単体 射程:至近

エルロック・ショルメ:2d6+17-10 (2D6+17-10) > 5[1,4]+17-10 > 12
エルロック・ショルメ:《グレイトサクセス》!
マティス:うわ
M・ラルヴァ mode.V:まぁ大丈夫やろ、こんなときのための
ラトニク透子:はい
M・ラルヴァ mode.V:後ブレイクしてないから一応リアクションは取れる筈?
M・ラルヴァ mode.V:対象が
瑞のGM:リアクションは取れるよ
ラトニク透子:あー
M・ラルヴァ mode.V:まぁゼロ受けだろうけど…
マティス:一応振るかね
ラトニク透子:2d6 (2D6) > 9[4,5] > 9
マティス:2d6 (2D6) > 4[2,2] > 4
ラトニク透子:んまぁそう…
マティス:はい。
エンジェルビート:2d6 「ちょっ、な、なんでぇ!」 (2D6) > 4[1,3] > 4
ラトニク透子:じゃあはい…ダメージお願いします
エルロック・ショルメ:2d6+66+2d6 クリティカル込み! (2D6+66+2D6) > 10[5,5]+66+7[2,5] > 83
エルロック・ショルメ:830!!!
ラトニク透子:ゼロダメージを宣言しますよ
ラトニク透子:瓦礫の中からなにかが飛んできて、そこからバリアが展開される
ラトニク透子:「やれやれ…まだこっちを狙うつもりなの?」と瓦礫の中から
マティス:「な、何だ今の」
ラトニク透子:一応演出的には最初のときと同じなんですがね
ラトニク透子:「結局この装置も前から改良できてないからすぐ壊れるし…」
エンジェルビート:「きゃあ……あれ?」
M・ラルヴァ mode.V:『2波目、地上は大丈夫なのか? …大丈夫、そうね』
良香(SOUND ONLY):「そうか…あの時の」
ラトニク透子:「じゃあ…もうしばらく頑張ってね」
エンジェルビート:「助かったわ。ありがと」
エルロック・ショルメ:「チィ……!」
瑞のGM:クリンナップ!何かあるかね!
M・ラルヴァ mode.V:なーいよ
マティス:ない
ピュアミスティカ:無し!
エンジェルビート:梨
ラトニク透子:naiyo-
瑞のGM:じゃあラウンド回りまして
瑞のGM:セットアップ!
ピュアミスティカ:無し
エンジェルビート:《連打チャージ》
ラトニク透子:ないよ
M・ラルヴァ mode.V:ミスティカとキツネマンの行動値は幾つだい
瑞のGM:ショルメは18に戻ります
瑞のGM:んでもって
M・ラルヴァ mode.V:ミスティカは表記通り?
ピュアミスティカ:あ、下げ忘れてたよごめんね
ピュアミスティカ:私は10
M・ラルヴァ mode.V:おっと下がってるのか了解
エルロック・ショルメ:「生き残ったか……ならば、こうだ!」
エルロック・ショルメ:《周到な準備》 セットアップ/特技2種使用
エルロック・ショルメ:《戦闘員追加:再生怪人スチルワンダー1》セットアップ
ひかる(SOUND ONLY):むっ…
瑞のGM:あいつを通常エンゲージに復活させるぜ!!!
マティス:そうきたか
M・ラルヴァ mode.V:うざったいって思うけど私は人のこと言えねぇな…
エルロック・ショルメ:「フハハハ!そこで遊んでいたまえ!」
スチルワンダー:《一斉突撃7》セットアップ/範囲視界/対象戦闘員の行動値+7
スチルワンダー:行動値を20にして!
エルロック・ショルメ:さらにィ!
エルロック・ショルメ:《ブービースタン5》 セットアップ/視界範囲選択/意思対抗。ラウンド中、行動値を5減少する。
ラトニク透子:おっと
ラトニク透子:そこまでやるんならまだセットアップだし
ラトニク透子:人工神経を宣言
ラトニク透子:1d6+2 行動値増加 (1D6+2) > 3[3]+2 > 5
エルロック・ショルメ:なに!?
M・ラルヴァ mode.V:リング飛ばすかぁ
M・ラルヴァ mode.V:対象はL
M・ラルヴァ mode.V:1d 行動値下がれの魔法 (1D6) > 6
ラトニク透子:イニシ29
エルロック・ショルメ:2d6+5 (2D6+5) > 6[2,4]+5 > 11
瑞のGM:マジか!マジか!
ピュアミスティカ:ブービースタンの対象ってどうなるのかな
瑞のGM:当然全員だぜ!
瑞のGM:視界範囲だぜ?
ピュアミスティカ:場面(選択)ってことだね
ラトニク透子:仮にも私はミラージュと同レベルの速度だぞ
瑞のGM:あ、そうだね
M・ラルヴァ mode.V:不思議な記述してたがそっちなら分かる
ラトニク透子:そうだね
瑞のGM:ボスだからいいだろ?の精神です
M・ラルヴァ mode.V:視界場面選択isってなってたが、OK把握
ラトニク透子:2d6+3>=11 意志は低い (2D6+3>=11[12,2]) > 3[1,2]+3 > 6 > 失敗
蒼いの:《神の恩恵》で意志達成値+2
M・ラルヴァ mode.V:2d+5 意思だけ地味に (2D6+5) > 7[1,6]+5 > 12
M・ラルヴァ mode.V:うむ
ラトニク透子:戻って24
ピュアミスティカ:2d+4>=11 そもそも最遅だからね (2D6+4>=11[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
エンジェルビート:2d6+4+2>=11 (2D6+6>=11[12,2]) > 10[5,5]+6 > 16 > 成功
ピュアミスティカ:あ、成功しちゃった…
マティス:2d6+3>=11 (2D6+3>=11[12,2]) > 5[2,3]+3 > 8 > 失敗
マティス:5ダウンか
瑞のGM:よっしゃあマティス引っかかっ……行動順変わってねぇ!
M・ラルヴァ mode.V:うす
ラトニク透子:遅いぜ
瑞のGM:リングがさぁ!
瑞のGM:効いてるで……
ラトニク透子:じゃあいつもの行くか
エンジェルビート:おう
M・ラルヴァ mode.V:『小賢しい真似を…リングと、遊んでいなさい盗賊さん』リングでキャッチ
ラトニク透子:新技を宣言 合体攻撃使用回数回復
瑞のGM:だが通常エンゲージのそいつを倒すまでギガレイヤーへの移動は制限するぜウワーッ!
ラトニク透子:あっふーん
ラトニク透子:なおさら今すぐ死んでもらう理由になったね
ラトニク透子:イニシいいですか?
瑞のGM:はいどうぞ
ラトニク透子:24ですね、はい
ラトニク透子:レインボースクリューを宣言!
瑞のGM:ウワーッ!
ブレイズ:15d6 意識外からの銃撃だ!くらいな! (15D6) > 60[2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,6,6,6,6,6] > 60
system:[ スチルワンダー ] FP: 0 → 60
ブレイズ:「ラト!さっさとこいつを片付けるぞ!居座られると面倒だ!」
スチルワンダー:ガガガガガッと鉄を削る音がする!
ラトニク透子:そのまま手番
ラトニク透子:ムーブ、ハイライト:攻撃
ラトニク透子:マイナー、俺はやりたいようにやる ダーティスタンと過激ファイトを宣言
ラトニク透子:メジャー、合体攻撃
ラトニク透子:2d6+18 (2D6+18) > 5[2,3]+18 > 23
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] レインボースクリュー: 1 → 0
ラトニク透子:ちょっと不安なのでオートマータサポーターで+2
ラトニク透子:達成値25
ラトニク透子:残り使用回数は1回だぜ!
スチルワンダー:2d6+13>=25 10で回避でき……ない! (2D6+13>=25[12,2]) > 9[4,5]+13 > 22 > 失敗
M・ラルヴァ mode.V:やる気は見えた
ラトニク透子:ダメージ前、ハイライト:連撃
エンジェルビート:私も押しとくかね
ラトニク透子:「はいはい…じゃあさっさとかたをつけて主役に出番を譲ろうかしらね」
ラトニク透子:お任せ
ラトニク透子:当たれば少なくとも木偶の坊にはなる
エンジェルビート:「ラトニクさん、あたしも支援するわ!」
エンジェルビート:2d6+4 シンクロFF使いましょう (2D6+4) > 8[3,5]+4 > 12
ラトニク透子:2d6+12d6+1d6+20+12+12 闇 (2D6+12D6+1D6+20+12+12) > 11[5,6]+36[1,1,1,1,2,3,4,4,4,5,5,5]+5[5]+20+12+12 > 96
ラトニク透子:当たれば流血3とマヒ
スチルワンダー:当然命中!
ラトニク透子:「…全く、誰も彼もホワイトってよばなくなったわね」
スチルワンダー:闇耐性は5点!
豊海遥:「邪魔よ!すっこんでなさい!」と砲撃
スチルワンダー:FP+91
星野英美:「何度やっても同じよ!」と銃弾の嵐
system:[ スチルワンダー ] FP: 60 → 151
ラトニク透子:「そういうわけで、どいてもらうわ」いつものダークバレット射撃
ラトニク透子:倒せたかなあ?
ピュアミスティカ:流石に倒れたんじゃないかなぁ…?
瑞のGM:フッ!
瑞のGM:まだ残ってるぜ!
M・ラルヴァ mode.V:だよね
ラトニク透子:ふむ
ひかる(SOUND ONLY):硬い…
ラトニク透子:ビート、どうする?殴りたい?
M・ラルヴァ mode.V:仮にも前半ボスの遺体だからねぇ
エンジェルビート:どちらでも
ラトニク透子:んじゃあ殴ってもらおう
ラトニク透子:ヒーロー連携残ってるんで
ラトニク透子:リブートはギガレイヤーのリソースに残せる
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] ゼロダメージ: 1 → 0
エンジェルビート:ふむ
エンジェルビート:「しぶとい奴ね……あの子(マティス)の邪魔はさせないわよ!」
エンジェルビート:ムーブ鍵盤ロードで申し訳程度に5m横移動
エンジェルビート:このままメジャーでアイアンマンに特殊攻撃
エンジェルビート:2d6+19 (2D6+19) > 7[1,6]+19 > 26
ラトニク透子:マヒでリアクション-5だぜ
瑞のGM:いけーっ!無法の音楽家!
ラトニク透子:後流血3
スチルワンダー:2d6+13-5 (2D6+13-5) > 6[3,3]+13-5 > 14
瑞のGM:流血3点ってことは……これで3点削れる……ってコト……!?
ラトニク透子:はい
ラトニク透子:優しいですね
M・ラルヴァ mode.V:うん
system:[ スチルワンダー ] FP: 151 → 154
ラトニク透子:ここで死んだら面白いね
瑞のGM:そんな奴おらんやろ~~~~
瑞のGM:はいダメージどうぞ
ラトニク透子:DR前、ヒーロー連携
ラトニク透子:たまにはこっちで振るか
ブレイズ:「…まだ終わってないぞ、こいつも持っていけ」
ブレイズ:7d6 (7D6) > 33[2,4,4,5,6,6,6] > 33
瑞のGM:ちょっと????
エンジェルビート:「いまだっ!」しゃっ、と弦を伸ばしてスチルワンダーに巻きつける
ブレイズ:もう一発援護だ!
スチルワンダー:「!?」 マヒしたスチルワンダーには効果覿面だ!
エンジェルビート:他にもあるのかな
M・ラルヴァ mode.V:もうない
瑞のGM:何も無ければDRどうぞ
ラトニク透子:ないよ
ラトニク透子:上の援護~は連携の演出的なアレだよ
エンジェルビート:2d6+1d6+1d6+3d6+24+2+33 雷属性 「マシンガンストリング!」 (2D6+1D6+1D6+3D6+24+2+33) > 11[5,6]+4[4]+6[6]+9[1,3,5]+24+2+33 > 89
エンジェルビート:《最高速》でさらに+21
瑞のGM:待って?
スチルワンダー:《ガードギフト:スティール》DR直後/自身/3d6+6軽減
スチルワンダー:3d6+6 (3D6+6) > 15[4,5,6]+6 > 21
マティス:やったな、最高速分は打ち消せたぞ
M・ラルヴァ mode.V:雷0やったなキミ
瑞のGM:unn
system:[ スチルワンダー ] FP: 154 → 243
瑞のGM:死んだが????
ひかる(SOUND ONLY):殺りましたね
M・ラルヴァ mode.V:good
エルロック・ショルメ:「バカな!スチルワンダーが一瞬で!?」
ピュアミスティカ:本当に「バカな!」だよ…
ラトニク透子:「よく覚えておきなさいな、探偵さん」
ラトニク透子:「戦いの場で推理を長々としゃべる時間なんてものはないのよ」
瑞のGM:くっ!
瑞のGM:でもマティスの行動値下げたもんn……なんでキミ14なの?
エンジェルビート:「た、大した相手じゃなかったわね……ふん!」
良香(SOUND ONLY):元が19あったからですけど。
瑞のGM:なんでショルメの行動値はまた12に下がってるんですか?
M・ラルヴァ mode.V:リングフィットでアドベンチャーしてるからだよ
M・ラルヴァ mode.V:そこでトレーニングしていたまえ
ピュアミスティカ:アレリングコンだったんだ
エンジェルビート:あとは任せたぜ、マティス…!
瑞のGM:はいマティスのターン!
マティス:よっしゃ
マティス:「よし、地上は開いた!いくぞ良香!」
良香(SOUND ONLY):「うん…!」
良香(SOUND ONLY):と船を呼ぼうとしたら
ウールシュヴァーレ:何故かその一瞬早く時空ゲートから出てくる船!
良香(SOUND ONLY):「…あれっ?」
ウールシュヴァーレ:船はマティスの前で停まる
サチ:そして中から出てくる影!
サチ:「おばあちゃ…じゃなかった。今のナシ」
サチ:「"おねえちゃん"!助けに来たよ!」
良香(SOUND ONLY):「さ、サチちゃん!?なんでここに!」
サチ:「おねえちゃんの辺りの時空波が乱れてるってテルクが気付いたの」
サチ:「それより、早く乗って!行くんでしょ?」
良香(SOUND ONLY):「う、うん!ありがとう」
マティス:乗り込み、舵輪を握る
マティス:「いくよ…皆。抜錨!」
怪人ズ:「ようそろ!」
マティス:ギガレイヤーに移動します
瑞のGM:ようそろー!
エンジェルビート:「みんな色々持ってんのねぇ……」 遠目で眺めている
マティス:場所はーっと
ピュアミスティカ:「あれって…マティスの船ぇ!?」
マティス:割りと距離万能だからどこでもいいんだよな
ひかる(SOUND ONLY):「あれ…戦闘用、だったんですかね…?」
M・ラルヴァ mode.V:『あれはいつぞやの…』乗った
瑞のGM:好きな所に行きな!
マティス:ボスレイヤーの上側10Gm辺り
マティス:ムーブマイナー飛ばして
マティス:メジャー、空間膨張
マティス:あ、武器は艦載爆撃機(機雷相当)で
瑞のGM:ほいどうぞ!
アカネ:2d6+18 命 「コイツが戦えないと思ってた連中に、目にものみせてやるかっ!」 (2D6+18) > 6[1,5]+18 > 24
エルロック・ショルメ:2d6>=13 「3人目か!」回避 (2D6>=13[12,2]) > 6[3,3] > 6 > 失敗
アカネ:DR前、オーヴァーエネルギー!
瑞のGM:11で成功ではあったのですが
アカネ:いくぞ、もうバフないよな?
M・ラルヴァ mode.V:あるけどキープ(シナリオ1)
アカネ:うい
ラトニク透子:ないよ
ラトニク透子:スパアタ辺りはご自由に
アカネ:ここ乗せるのはちょっともったいない気がしてなぁ
ひかる(SOUND ONLY):まあ…ブレイクしてからがベターではありますが
アカネ:というわけでこのままいくのだ
アカネ:「艦上部ユニット展開、ハッチ開放!各機発進!」
アカネ:「ぶち込め!」
マティス:2d6+26+1d+8+3d 光 艦載機の急降下爆撃! (2D6+26+1D6+8+3D6) > 7[1,6]+26+2[2]+8+4[1,1,2] > 47
エルロック・ショルメ:耐性5点!
マティス:あ、マイナス5です
エルロック・ショルメ:何ィ!
system:[ エルロック・ショルメ ] FP: 168 → 215
瑞のGM:まだ!まだ生きてる!
瑞のGM:イニシアチブ12!
エルロック・ショルメ:「ええい、鬱陶しい!」
瑞のGM:BGM流れてるしマティスを殴るぜ!
エルロック・ショルメ:《見えざる一手:特殊2》
武器2:狐火
攻撃:炎+68/特殊<18> C値10
対象:単体 射程:30GCM

マティス:うわ特殊だ
エルロック・ショルメ:2d6+20 「ちょこまかと……地に落ちろ!」 (2D6+20) > 8[2,6]+20 > 28
M・ラルヴァ mode.V:どーする、何で受ける
M・ラルヴァ mode.V:ライサンコースメアコースフェニホコース
マティス:自前の対処手段はないです
M・ラルヴァ mode.V:メアコースならここ
M・ラルヴァ mode.V:フェニホライサンは後出し行けるぞ
マティス:どれでも?
M・ラルヴァ mode.V:ダブセルも急ぐ盤面じゃないならホープかねぇ。どれ受けたいとかなければ
M・ラルヴァ mode.V:ホープ受けで良いんじゃない? 多分
マティス:あーでもいきなり沈むのはかっこ悪いからメアライサンのどっちかで…
マティス:メアください
M・ラルヴァ mode.V:うっす
M・ラルヴァ mode.V:『想いの力は事象を曲げる。それ、その炎…消えてしまえ!』《ナイトメアムーン》
system:[ M・ラルヴァ mode.V ] ナイトメア: 1 → 0
マティス:「か、かいh…あれっ」
M・ラルヴァ mode.V:指パッチン
マティス:「た、助かりました」
ピュアミスティカ:「ナイスだ!」
エルロック・ショルメ:「な……!」
瑞のGM:いいね!じゃあ次、ラルヴァ!
M・ラルヴァ mode.V:『ふん、こういう時は…ヒーローは助け合い、そうでしょう?』
M・ラルヴァ mode.V:どっち先、っとこっち先かな
瑞のGM:ミスティカも10になってた!どっちでもいいや!
M・ラルヴァ mode.V:ミスティカパンチでブレイクしたりしないかなと思ったけど、Do-Suru
M・ラルヴァ mode.V:先私でも問題無いでよ
ピュアミスティカ:そっちが殴ってみる?
M・ラルヴァ mode.V:3d+41だからびみょーなんだよなって、ブレイク行くか分からんのよ
ピュアミスティカ:こっちもサポートギフト投げるよ
M・ラルヴァ mode.V:行くかねぇ
M・ラルヴァ mode.V:マイナー十字陣(クロスアーム)
M・ラルヴァ mode.V:メジャーで(G)スペシャルレイ
M・ラルヴァ mode.V:2d+17 特殊命中 (2D6+17) > 2[1,1]+17 > 19
M・ラルヴァ mode.V:ふむ
瑞のGM:おっとファンブル!
ピュアミスティカ:どうする?
M・ラルヴァ mode.V:ライサン貰おうか
マティス:振る? そっちか
ピュアミスティカ:OK!ライジングサン!
system:[ ピュアミスティカ ] ライジングサン: 1 → 0
エルロック・ショルメ:「隙を見せたな!」《ナイトメアムーン》!
M・ラルヴァ mode.V:そろそろメアも引き出したい、ヨシ引きでた
M・ラルヴァ mode.V:私には振り直しがあるんだよ
M・ラルヴァ mode.V:大丈夫の呪文
ピュアミスティカ:「防がれたかっ!」
M・ラルヴァ mode.V:2d+17 振り直し (2D6+17) > 5[1,4]+17 > 22
M・ラルヴァ mode.V:『来たわね…想定済さっ!』振り直し、22特殊命中
エルロック・ショルメ:2d6+13>=21 9で回避! (2D6+13>=21[12,2]) > 7[2,5]+13 > 20 > 失敗
瑞のGM:期待値を出そうという気概は見えたのですが
M・ラルヴァ mode.V:DR前私は何も無い
マティス:スーパーします?
M・ラルヴァ mode.V:入れていこう
マティス:「ぜ、全砲門、照準!」
ピュアミスティカ:サポートギフト! 1d+5だけだけどね!
テルク:「おまかせあれ!」
マティス:《スーパーアタック》
マティス:支援砲撃だ!
M・ラルヴァ mode.V:『助かる! ええ、合わせて行くわよ』
M・ラルヴァ mode.V:2d+41+1d+10d+1d+5 <神> (2D6+41+1D6+10D6+1D6+5) > 8[2,6]+41+5[5]+29[1,1,1,1,2,3,4,5,5,6]+4[4]+5 > 92
system:[ マティス ] スーパーアタック: 1 → 0
瑞のGM:フッ……
M・ラルヴァ mode.V:妖力を束ねて槍状にして投げつけるぞ
瑞のGM:こいつのFP……250だぜ!
system:[ エルロック・ショルメ ] FP: 215 → 307
ピュアミスティカ:氷弾で支援しつつ
ピュアミスティカ:「いよいよ…化けの皮も剥がれきったようだ!」
マティス:「後少し…!」
M・ラルヴァ mode.V:『狐もどきだけにか。お縄に…は、探偵さんの台詞ね』
ひかる(SOUND ONLY):「ふふっ…お気遣い、ありがとうございます」
瑞のGM:ラルヴァの攻撃によってショルメの防御が破られる!
瑞のGM:だが!
ピュアミスティカ:「何なのその配慮…でも、せっかくだし。さあ。観念してお縄に―」
エルロック・ショルメ:《BOSS属性15》《BOSS属性:リバース5》!
マティス:「来る…!」
エルロック・ショルメ:「よくも……やってくれたな!」
ピュアミスティカ:「…!往生際の悪いっ!」
エルロック・ショルメ:《瞬発行動》!
瑞のGM:えーっと
瑞のGM:ムーブなし!マイナーなし!
瑞のGM:メジャー《得意攻撃:特殊4》!
エルロック・ショルメ:武器3:空間歪曲
攻撃:闇+80/特殊<18> C値10
対象:単体 射程:視界

エルロック・ショルメ:《エクステンション》!
瑞のGM:ギフト:カオスによる大規模攻撃だぜ!
ラトニク透子:おっとこれはヤバそうですね
エルロック・ショルメ:2d6+18+5 「諸共に消えたまえ!」 (2D6+18+5) > 7[2,5]+18+5 > 30
M・ラルヴァ mode.V:グレサクとかライサンとかは無い、と。レイヤーはどっちかな、達成値的にギガかな
エルロック・ショルメ:対象はギガレイヤー
エルロック・ショルメ:HFは……
エルロック・ショルメ:《リバースサン》!
エルロック・ショルメ:この判定をクリティカルに変更する!
ひかる(SOUND ONLY):あのHFは一体…!?
マティス:組織HF…!
エルロック・ショルメ:さらに!次のメジャーアクションの達成値を+20する!
瑞のGM:しかも!後半の効果はナイトメアムーンで打ち消されないぜ!
M・ラルヴァ mode.V:後半部分は別途アクション時に消せるのかね
ピュアミスティカ:ナイトメアで打ち消しても、後半の達成値増加効果は残るってことだね
ピュアミスティカ:多分
瑞のGM:正解(エサクタ)!
M・ラルヴァ mode.V:単純達成値+20が次メジャーで発生する感じね
M・ラルヴァ mode.V:まぁ避けましょ
M・ラルヴァ mode.V:2d どうせゾロチェ (2D6) > 2[1,1] > 2
M・ラルヴァ mode.V:ヨシ!
瑞のGM:ゾロったな!
ピュアミスティカ:2d=12 ゾロったね… (2D6=12) > 2[1,1] > 2 > 失敗
ピュアミスティカ:ゾロったね…
マティス:2d6 君達? (2D6) > 2[1,1] > 2
マティス:あっ
ラトニク透子:草
ピュアミスティカ:!?!?!?!?
M・ラルヴァ mode.V:イェーイ
ラトニク透子:呪われてんのかよ
瑞のGM:草
エルロック・ショルメ:フハハハ!万策尽きたようだな!
エルロック・ショルメ:2d6+80+4d6+2d6 空間大破壊! (2D6+80+4D6+2D6) > 6[3,3]+80+14[1,2,5,6]+7[1,6] > 107
ピュアミスティカ:頼むよ!
エンジェルビート:「ヤバいわよ…!」 外野から
M・ラルヴァ mode.V:『面白い力ね。真似させてもらおうじゃないの』《ゼロダメージ》
M・ラルヴァ mode.V:ギガレイヤーのヒーロー達を僅かな時間、時空間に移動させ被害を無かったことにするぞ
M・ラルヴァ mode.V:かき消え、全員無事で戻ってくるぞ
エルロック・ショルメ:「逃げきれたと思ったかね?」
ひかる(SOUND ONLY):「これは…ラルヴァさんの、力ですね」
ピュアミスティカ:「…何っ!」
エルロック・ショルメ:「まだ終わりではない!」《ダブルアクセル》
ソウ:「二発目やって…!?」
M・ラルヴァ mode.V:『流石に連続は難しいな! ええ、だから任せるわよ』
エルロック・ショルメ:ムーブ《見えざる一手:特殊2》!
エルロック・ショルメ:さらにリバースサンの残存効果!達成値+20!
エルロック・ショルメ:2d6+18+2+5+20 「次元の狭間に消えるがいい!」 (2D6+18+2+5+20) > 7[3,4]+18+2+5+20 > 52
ピュアミスティカ:達成値がおかしいことになってる…
エンジェルビート:「うそっ…あれじゃ、本当にヤバいわよ…!」
瑞のGM:あ、言い忘れてた
ピュアミスティカ:ところで対象は誰かな?
瑞のGM:《リブート》《エクステ》
M・ラルヴァ mode.V:リブートエクステ、はい
ひかる(SOUND ONLY):まぁ…ですよね…
ピュアミスティカ:任されたからね…HFを使用するよ!
ピュアミスティカ:《ミスティックムーン》!
ピュアミスティカ:判定をファンブルにする!
サチ:キターーーーーー!!!
ピュアミスティカ:うわびっくりしたぁ!
サチ:あ、ごめん
サチ:続きをどうぞどうぞ…
エンジェルビート:「あれはっ!」
ピュアミスティカ:再度力を展開しようとしたスキを突いて、ケージを展開!
system:[ ピュアミスティカ ] ミスティックムーン: 1 → 0
エルロック・ショルメ:「フハハハハ!これがカオスの……はっ!?」
エルロック・ショルメ:「こ、これは!?」
エンジェルビート:「そっか……ミスティカにはそれがあったわね」
ピュアミスティカ:巨大な鉄格子に閉じ込める!
ピュアミスティカ:いや、巨大な縄のほうがお似合いかな?
ピュアミスティカ:魔力の縄で縛り上げて、カオスの力を阻害するよ!
エルロック・ショルメ:「ぬ、抜けない!」
エルロック・ショルメ:縛られる!
ピュアミスティカ:「これが、本当のディテクティブの力…」
サチ:「出た!ピュアミスティカの18番!」
ひかる(SOUND ONLY):「凄い…想像以上の、出力…これなら!」
ピュアミスティカ:これで攻撃は失敗だね
瑞のGM:ショルメのターン、終了!
星野英美:「これで攻守逆転ね」
ピュアミスティカ:「今がチャンスだ!」
エンジェルビート:「うん…これでもう、安心して見ていられるわ」
瑞のGM:何も無ければミスティカのターンだが?
ラトニク透子:ないっすねこっちは
マティス:裏で許可がでたので…
マティス:一個前のイニシでウエポンスペース、爆撃機を衝角ナックル(ギガキック)に変更
マティス:んで、ここのイニシでダブルアクセル!
マティス:対象自分!
瑞のGM:いけーっ!
キョウ:「良香、突っ込んで」
マティス:「わ、わかった!」
マティス:ムーブ、前進して敵エンゲージへ
system:[ M・ラルヴァ mode.V ] ゼロダメ: 1 → 0
M・ラルヴァ mode.V:スッ、続けてどうぞ
マティス:マイナー、時空圧縮
マティス:メジャー、空間膨張!
マティス:圧縮は2ですね
瑞のGM:ウワーッ!いっぱい出てくる!
system:[ マティス ] HP: 32 → 24
マティス:忘れる前に減らしとけ
マティス:2d6+17 命 艦が敵めがけて突撃! (2D6+17) > 8[3,5]+17 > 25
エルロック・ショルメ:2d6+13>=25 (2D6+13>=25[12,2]) > 5[1,4]+13 > 18 > 失敗
瑞のGM:よく見たらクリティカル前提じゃないか!
マティス:DR前、自前特技はナシ
ラトニク透子:リブコマで回復させるー?
マティス:お好きなように!
system:[ マティス ] ダブルアクセル: 1 → 0
ラトニク透子:ビートに任せる
佐雲みゆき:「面白い事やってるね……私も混ぜてもらおうかな」にゅっと現れて
佐雲みゆき:《リブートコマンド》使用で《スーパーアタック》回復
マティス:スーパーアタック発動!
佐雲みゆき:《ギフト:アクセル》でマティスの船を加速させる
佐雲みゆき:「いってらっしゃい…」
キョウ:艦内で正拳突きの構えを取る
ピュアミスティカ:「(どこにいたの…?)」
キョウ:それに合わせ艦首が展開、パンチグローブのようなアームが出現!
キョウ:2d6+28+3d+8d+10d 神 「大岩砕正拳・艦式」 (2D6+28+3D6+8D6+10D6) > 11[5,6]+28+15[4,5,6]+33[2,3,3,4,4,5,6,6]+35[2,2,3,3,3,3,4,4,5,6] > 122
瑞のGM:???????
キョウ:アクセルの加速も乗った正拳を叩き込む!
佐雲みゆき:しゅぴっ、と《ギフト:スティール》の力も乗せて文字通りの鉄の拳にするよ
エルロック・ショルメ:「ぐううううう!!?」 ズガァンと一撃!
瑞のGM:踏ん張ったショルメの足元のコンクリに大きなヒビが入るほどの衝撃!
キョウ:「効いた?もう泣いても許さないけどね」
ピュアミスティカ:ショルメに一撃を加えた、ウールシュヴァーレ!
ひかる(SOUND ONLY):その前方甲板からせり出す、カタパルト…そこには!
ピュアミスティカ:白虎の上で仁王立ちする私だ!
エンジェルビート:「ミスティカ!いつの間に!」
ソウ:「万能カタパルト展開、ミスティカ配置確認」
ピュアミスティカ:何もなければ動くよ!
ソウ:「いつでもええよ~♪」
エンジェルビート:「いったいどうする気なのかしら?」
ピュアミスティカ:それじゃ…ムーブ、ショルメにエンゲージ!
瑞のGM:OK!
ピュアミスティカ:マイナー、ギフト《レジェンド》→《フレイム》
瑞のGM:フレーバー的にまだ縄で拘束されてることにしよう
ピュアミスティカ:メジャー、《華麗なる技》《伝説の戦士》で《エンジェルキック》!
ピュアミスティカ:2d+22 「ソウ、今だっ!」 (2D6+22) > 3[1,2]+22 > 25
マティス:グレイトサクセス!
ピュアミスティカ:出目低いけれど問題なし!
マティス:「行って、ミスティカ!」
ソウ:「射出っ!」
エルロック・ショルメ:「な……避けられない!」
聖獣ビャッコ:高速で飛来した巨獣が、シャルメの喉元に食らいつく!
ピュアミスティカ:DR前!
M・ラルヴァ mode.V:『何をする気かは知らないが…合わせるなら、今が好機。』ヒーロー連携 +7d
ピュアミスティカ:マティス、Dスクワッド、ラルヴァ!よろしく!
M・ラルヴァ mode.V:両翼の後ろから細い光線を5*2セット、追い込むように打ち込むぞ
ラトニク透子:よし!リブートコマンドでスーパーアタックを回復させるぞ
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] リブートコマンド: 1 → 0
マティス:即座に発動!
瑞のGM:ヒィ~~~~!www
マティス:時空エネルギーがミスティカを包む!
ピュアミスティカ:そのエネルギーを受けて、勢いよく飛び上がる!
system:[ マティス ] グレイトサクセス: 1 → 0
ピュアミスティカ:到達点、シャルメの頭上!
ピュアミスティカ:そのまま、重力とともに蹴りを叩き込む!
エルロック・ショルメ:「はっ!」 空を見上げる
ひかる(SOUND ONLY):「これで……っ!」
ピュアミスティカ:「どうだあああぁっ!」 彗星踵落とし!
ピュアミスティカ:2d+60+2d+2+1d+7d+10d 神 (2D6+60+2D6+2+1D6+7D6+10D6) > 6[2,4]+60+9[4,5]+2+3[3]+22[1,2,2,3,4,4,6]+38[2,2,2,3,4,4,4,5,6,6] > 140
スミレ:「いっけぇぇぇ!!」
瑞のGM:140……140!?
system:[ エルロック・ショルメ ] HP: 0 → 140
system:[ エルロック・ショルメ ] HP: 140 → 262
エンジェルビート:「やったか!?」
M・ラルヴァ mode.V:『さぁ…どうなる。どうなった?』
瑞のGM:こいつマジで……
瑞のGM:HP250にしてたんスよ
瑞のGM:2撃で消し飛んだ
マティス:まじで
ピュアミスティカ:蹴りの反動でくるくる宙を舞いながら、白虎へ着地
瑞のGM:暴走したギフトのエネルギーがエルロック・ショルメに収束し……
エルロック・ショルメ:「まだだ!私にはカオスとフェニックスのギフトが……!」
瑞のGM:だが……
瑞のGM:パキィン!
エルロック・ショルメ:「な……!」 ギフトにヒビが入る!
瑞のGM:ミスティカはその様子に見覚えがある!
エルロック・ショルメ:「そ、そんな……私を最初から見捨てるつもりで……!」
ピュアミスティカ:「…あれは!」
瑞のGM:奴が能力を盗んだアイドルのギフトは不完全だった
アカネ:「なんだ、どうなったんだ?」
瑞のGM:同じように、"不完全な贋物しか作れないギフト"をキミは知っている!
エルロック・ショルメ:「"フェイカー"様ぁ~~~~~~!!!」
瑞のGM:ショルメはそのまま仰向きに倒れ……
瑞のGM:BOOOOOOOM!!!
瑞のGM:大爆発!!
ひかる(SOUND ONLY):「正体は…贋物のギフト、フェイクだったと」
ピュアミスティカ:「…何から何まで、偽物だらけだったというわけか」
ラトニク透子:「はあ…終わったみたいね」
エンジェルビート:「やった…ついに倒せたのね」
ピュアミスティカ:カオスのギフトはどうなったかな?
M・ラルヴァ mode.V:『ま、考察は置いておいた方が良いだろ。それよりも、急ぐことあるんでしょ。』
マティス:「ふぅ…」息を吐き
ラトニク透子:「そうね…早く2人を治さないと」
瑞のGM:エネルギーが霧散して、元の場所に戻っていきます >カオスのギフト
瑞のGM:あるべき場所に、って奴ですね
ひかる(SOUND ONLY):「これは…ギフトが、自然に分解…?」
M・ラルヴァ mode.V:『つまり…どうなるんだ? どうなることやら』通常サイズに
ピュアミスティカ:「勝手に消えるって…そんなこともあるんだね…」
白濱良香:乗るなら乗って良いよと言いつつ船内で変身解除
白濱良香:「無理に吸い出したから、ってこと…?」
ピュアミスティカ:地上に降りて、お疲れ様と白虎をひと撫で
聖獣ビャッコ:嬉しそうにブルっと身を震わせて、元のクリスタルに戻ります
白濱良香:まぁこちらも地上に下ろそう
ピュアミスティカ:「2人も、あのギフトの中で抗ってたのかもね」
ピュアミスティカ:在るべき場所へ帰る黒と白の光を見上げながら、つぶやこう
エンジェルビート:「……」
白濱良香:「二人も、戦ってたんだ」
ラトニク透子:「ロマンチックね」
ラトニク透子:「まあ、どうであれ、もとに戻るならひとまずは安心って所ね」
紅ユエ:「実際の所は分からん。が、ま、そうだな」
ひかる(SOUND ONLY):「ギフトは、わからないことだらけ…ですからね」
紅ユエ:分離して
物見 遊:「確かにね。ギフトについてはまだまだ謎が多い…」
エンジェルビート:「よくわかんないけど、これで終わったのよね」
星空ひびき:変身解除!
紅ユエ:「私らはよく分からんからアレだ。ギフト探索者<シーカー>にそこら辺は任せるとしよう」
柚見 風音:「はぁ……」ぴしゅん
紅ユエ:「探索者であって探求者ではない? それもそうか。」
星空ひびき:「それにしても…見た目は似てるのに、性格はぜんぜん違うんだね」 >ユエにいまさら
白鳥ひかる:「サチさん、お久しぶりです。来ていたんですね」 気づいて駆け寄る
サチ:「覚えててくれたんだ!」
白鳥ひかる:「はい、その節は…」
柚見 風音:「(……あんな子、いたかしら?)」 ミスティカたちに近づきながら
白濱良香:「あれ、二人は会ったことあったんだ?」
白濱良香:いつの間に…
白鳥ひかる:「あ、うん。前、ちょっと色々とありまして…」
白鳥ひかる:料理番組…
紅ユエ:「皆色々あったで済ませてるなぁ!」
星空ひびき:「キミも大概だと思うけどなぁ…」
物見 遊:「まぁ追求もしないし。それは私達もだし…」色々。
星空ひびき:「人それぞれだね。それより…」
星空ひびき:「今回は、ありがとう。おかげで友だちを助けられた」
星空ひびき:物見さん、ユエと風音さんにお礼を言う
柚見 風音:「やあ。あんた達、よくやったわね……」 ミスティカたちに
白濱良香:「私からも、ありがとうございます」
白濱良香:追従してお礼
柚見 風音:「ほんと……」
白鳥ひかる:同じく追従して…
紅ユエ:「ま、アレだな。」とユウを見て
柚見 風音:「ほんと、ずいぶんと強くなったわね。もうあたしじゃ遠く及ばないかも」
物見 遊:「そ。困った時はお互い様…ってね、繰り返しになるけど」頷き
星空ひびき:「それもそっか。じゃあ、何かあったら遠慮なく頼ってね」
星空ひびき:「今度は私達が助けるから。」
白濱良香:「私も。私に出来ることなら」
サチ:「それじゃ、おねえちゃんに今度手伝ってもらおっかな?」
白濱良香:「サチちゃんは最後だけじゃない…」
サチ:「えー」
物見 遊:「おね…何だって?」そういう仲なん? って
白濱良香:「あっ、えっと、その」言いよどむ
白鳥ひかる:「あはは…」 微妙に察してます
サチ:「自己紹介してなかったっけ!」
サチ:「私はサチ。良香"おねえちゃん"の従姉妹なの」おねえちゃん、を強調しつつ
星空ひびき:「へえ…」
柚見 風音:「かわいい子じゃん。へえ、白濱ちゃんのイトコなんだ!」
物見 遊:「うーん、なる、ほど?」ヒーローの従兄弟で関係者ねぇ、とざっくりプロファイリング
白濱良香:「あ、うん、そうです」若干しどろもどろになりつつ
ラトニク透子:「こういうのも何だけど全く似てないわね…」
サチ:「よく言われるー」
白濱良香:「えぅ…」
柚見 風音:あはは、と笑う
柚見 風音:「あたしは柚見 風音。ま、好きなように呼んで構わないわ」>サチ
サチ:「ありがと、風音さん!」
サチ:「それとも風音ちゃん?」
物見 遊:「物見遊と、こっちは紅ユエよ。ま、よろしくということで」アイサツしておきつつ
柚見 風音:「風音ちゃん……」そう言えばそう呼ばれた事あまり無かったなと思い返したり
白鳥ひかる:「私達は…紹介は不要そう、ですね」
サチ:「遊さんとユエちゃんね!」
柚見 風音:「ま、いいわ。」
柚見 風音:「……あっ」
サチ:「ひかるさんと、ひびきさん!お噂はかねがね~」
星空ひびき:「お、お噂…?」
サチ:「あ、伝説の方が好み?」
星空ひびき:「どういうこと!?」
白濱良香:「さ、サチちゃん!」
白鳥ひかる:「サチさん……」
サチ:「あはは、冗談冗談!よろしくね」
柚見 風音:「……そうだ」 一呼吸置いてから、ひびき達に
柚見 風音:「よかったら今度の日曜日、ウチの喫茶店に来なよ。安くしとくからさ」
星空ひびき:「ん…それじゃ、お言葉に甘えようかな」
柚見 風音:「実はね……」
柚見 風音:「日曜日、横浜スタジアムの始球式で、あたしが投げることになったのよ」
柚見 風音:「その中継を喫茶店で放送するからさ。」
白濱良香:「えっ!」
サチ:「すごーい!」
柚見 風音:「あんた達にも観てほしいのよ」
白鳥ひかる:「それは…凄いですね」
星空ひびき:「うん、ぜひ見せてもらうよ!」
柚見 風音:「よろしくぅ。」
紅ユエ:「始球…ああ、野球とやらか。どうする?」
物見 遊:「こっちも行って良いなら行こうかしらね」
白濱良香:「それじゃ…お言葉に甘えて」
柚見 風音:「あんがと!席の方も心配しなくていいからね」
サチ:「やったー!」
ラトニク透子:「じゃあそろそろ2人の様子を見に行きましょうか」
星空ひびき:「あっと…そうだったそうだった…」
紅ユエ:「そういやそうだな。忘れてはいないが」
豊海遥:「(ほんとかしら…)」
柚見 風音:「シロとクロはどうなったのかしらね?」
紅ユエ:「おい一瞬忘れかけてなかったか。大丈夫かぁ?」
白鳥ひかる:「戻ってみましょう」
白濱良香:「うん」
星空ひびき:いつの間にか消えているミラージュに、内心でお礼を言いつつ…
星空ひびき:「やよいちゃんを早く安心させないとね。それじゃ行こう!」
柚見 風音:「そうね!」
瑞のGM:戦いが終わった街へみんなで歩き出して、って感じで
瑞のGM:シーンカット!
瑞のGM:明日、というか今日は……
瑞のGM:20時行ける?
物見 遊:把握
星空ひびき:大丈夫だよ
物見 遊:こちら問題なし
ラトニク透子:行けるよ
瑞のGM:まあ間に合いそうになければ言うてつかあさい
柚見 風音:おk
白濱良香:もしかしたらまた30分くらい…ってなるかもしれんです(曖昧)
白濱良香:そうなったら連絡します
星空ひびき:まあEDだし、順番調整すればどうにでもなるね
poipoi3:ミスティカが場繋いでくれるでしょという極めて無責任な
poipoi3:まぁ後マスターシーンも残ってるし…
瑞のGM:マスターシーンは全部終わった後に布石として残します

エンディングフェイズ

エンディング相談会

瑞のGM:時間だ
星空ひびき:うん
瑞のGM:1人居ないけどエピローグだしいけるだろ!いけるよね?
瑞のGM:いけると思う。多分な!
ラトニク透子:多分?
白鳥ひかる:ですかね?
瑞のGM:やれる人からやっていこう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
星空ひびき:よろしくお願いするよ
物見 遊:よろしくおねがいします
ラトニク透子:よろしくおねがいします
柚見 風音:よろしくですよ
瑞のGM:GMからは合同EDとして喫茶シャノワール(ミラージュの喫茶店)のマスターにお呼ばれするシーンがありますが
瑞のGM:それ以外に個別でやりたいことがあったらどうぞの放り投げスタイルだ
瑞のGM:案ある人ー
ラトニク透子:あ、うちでクロシロ大丈夫か確認するもんだと思ってた
星空ひびき:まあそれは大丈夫だった、で済むからね
ラトニク透子:まあすっ飛ばすなら合同でもいいな(この場合流れ的に全員出ることになりそうだし)
瑞のGM:(映像の尺が足りなかったんだな……)
瑞のGM:(120分映画に収まらなかったんだ……)
物見 遊:続きはディレクターズカット版で?
瑞のGM:いや、メインストーリーだからテレビ放映の前後編60分か
瑞のGM:そんな感じでなんかやりたいことある人居ます?
星空ひびき:あ、ラトニクさんがやらないなら
星空ひびき:軽くその後のクロシロやろうかな?
ラトニク透子:はい
瑞のGM:じゃあ合同エンディングその1としてシロクロの様子を見に行くシーン挟んでいいんじゃないか?
星空ひびき:じゃあそうしよっか
瑞のGM:1人居ないなぁ!
星空ひびき:まぁうん…
瑞のGM:そろそろ来るだろう
星空ひびき:EDの案出ししてようか
星空ひびき:叛逆ラーメン(クロシロその後)→シャノワール(ミラージュ組の顛末とか)
星空ひびき:他、何かやりたいことある人がいるかだね
ラトニク透子:私はそれでいいよ
物見 遊:乗っかりマン2号
瑞のGM:風音始球式やるかどうかぐらいだろうか
星空ひびき:そこは風音さん次第だよね
白濱良香:キマシタ
一条寺やよい:ワー
瑞のGM:ウルフ
poipoi3:TG
瑞のGM:エンディング2部構成!
1、麺屋でシロクロ!
2、ミラ喫茶であれこれ!

瑞のGM:そのほかにやりたいことがある人は手を挙げてください
瑞のGM:やりたいことが別に無い人は好きなラーメンの味を宣言してください
一条寺やよい:はい!とんこつ以外!
ラトニク透子:醤油豚骨です(うちのメイン味
白濱良香:みそです
柚見 風音:担々麺です
物見 遊:ラーメンの味の大喜利が始まってる
物見 遊:豚骨醤油ですかね…具体性持たせるなら家系の
瑞のGM:叛逆ラーメンだ……
ラトニク透子:うちじゃん
ラトニク透子:家系の太麺かは怪しい所です
瑞のGM:と言う訳で全員問題無いらしいので
瑞のGM:エンディングは2シーンで行きましょうか

ED1:「あねいもうと」

瑞のGM:それじゃあ行こう
瑞のGM:ED1:(なんかいい感じのタイトルをここに書く)
星空ひびき:なんかいい感じの…
瑞のGM:ショルメを倒して叛逆ラーメンの地下基地に戻って……ってとこですかね
ラトニク透子:指定PCなのに想定されていないラーメン屋に悲しき過去…
一条寺やよい:これってすぐ目覚めるものなんですかね?
一条寺やよい:>クロシロ
瑞のGM:目覚めるのは割とすぐでしょうね。身体が重いとかはあるかもしれませんが
一条寺やよい:じゃあみんなが地下へ降りると
一条寺やよい:「う゛わ゛あ゛あぁぁぁん!よ゛がっだよ゛ぉぉぉぉ!!!」
一条寺やよい:って汚い鳴き声が響いてきます
白濱良香:びくっ
ラトニク久実:「皆さん…おかえりなさい。その様子だと無事みたいですね」
星空ひびき:「…………ぅわぁ」
白鳥ひかる:「はい、無事。2人を助けられました」
白濱良香:「この様子だと…無事に目が覚めたみたいですね」
紅ユエ:「賑やかというか喧しいレベルだが…うん、まぁ、それも致し方なしかねぇ」
アカネ:「アレが黙ってたら逆に恐ろしいって」
星空ひびき:「あはは…」
紅ユエ:「そうか…察したぞ」そういう扱い
ラトニク透子:「それで、あの2人はどうなってるのかしら」
ラトニク透子:「怪盗団が衰弱するのを止めてたはずだけど…」
物見 遊:「あの調子なら…」生還はしたのかな? と思いつつ
星空ひびき:「立ち話も何だし、見に行こうよ」
星空ひびき:で、向かってみると
一条寺やよい:(シロとクロに抱きついて大泣きしてるでかい姉)
シロ:「おーよしよし」
星野英美:「…まあ、元気で何よりね」
クロ:「重い…!って」
クロ:「帰ってきたか!」
柚見 風音:「そうね…」
シロ:「おかえりなさーい」
豊海遥:「そっちも無事でよかった」
星空ひびき:「ただいま、良かった。大丈夫そうだね」
物見 遊:「そうね…色々あったけど、全員無事で終われたのね」
一条寺やよい:「う゛ううぅぅ!ひびきちゃん良香ちゃぁぁん!」 2人に飛びついて押し倒す
白濱良香:「うわわわわ!?」押し倒される
星空ひびき:「ひょわぁぁ!?」 同じく
一条寺やよい:「ありがどぉぉぉぉ!!!」
クロ:「………うわぁ」
一条寺やよい:二人の胸で泣いてます
クロ:「…あれは置いておいて」
紅ユエ:「ま、なんだ。そっとしておくとしよう」空気読み
ソウ:「せやね」
ラトニク透子:「そうね」
クロ:「店長たちと…お前たちも。今回は世話になったな」 物見や風音に
星空ひびき:<「いや置いとかないd 助けt」
ラトニク透子:「まあ、貴重なバイトだし」
物見 遊:「ま、繰り返すけどこういうのは助け合いでしょ。ヒーローなんだもの」
シロ:「どうなることかと思いましたねー。本当にありがとうございました」
白濱良香:<「ちょ、えっ、これどうしたら」
ラトニク透子:「それに受けた恩を放っておくほど薄情じゃないわよ」
物見 遊:「何かあった時協力してもらえれば。そんな感じで。」ざっくりと
柚見 風音:「いろいろあったけど、あんた達の力になれたなら」
クロ:「…ああ、そうさせてもらうよ。ありがとな」
柚見 風音:「それでいいわ」
白鳥ひかる:「ふふ…改めて、一件落着。ですね」
白鳥ひかる:(そろそろ圧死しそうな二人を助ける
紅ユエ:「うむ! 終わりよければ全て善き哉、善き哉」
スミレ:「よきかなよきかな」
シロ:「よきかなー」
柚見 風音:「よきかな、ってね」
瑞のGM:って所ですかね?
ラトニク透子:かな
クロ:だな
スミレ:うむ
瑞のGM:それじゃあシーンカット!
瑞のGM:それじゃあED2行こうか
ラトニク透子:はーい

ED2:「勝利の一杯」

瑞のGM:ED2:(シナリオメモにシーン名書くのサボってたので後で考えます)
瑞のGM:かくして、ショルメとの戦いを終えたPC一行
瑞のGM:喫茶シャノワールのマスターからの『お礼代わりといってはなんですが』との言葉を受けて
瑞のGM:貸し切り状態のお店へ招待されたのであった
瑞のGM:が………
星空ひびき:正体のこともあるし、一条寺sは置いていって…
深海 レン:「………」 無言でテーブル席に座る
白鳥ひかる:が……?
瑞のGM:少し離れた所でテーブルから店員2名が顔を出し
山吹 あきら:「やばいにゃ……」
暁 統理:「やばいな……」
星空ひびき:「………?」 扉を開いて何やってるんだろうという視線
白鳥ひかる:「こんにちは。あの、何を…?」
ラトニク透子:「…」納得した顔
白濱良香:(ちょっと居心地が悪そうな顔)
山吹 あきら:「あ、いらっしゃいませにゃ~……」(小声)
星空ひびき:とりあえずみんな店内に入れて…
ラトニク透子:「にゃ、ねえ…」スマイル2割増し
白濱良香:「ど、どうも…?」
山吹 あきら:「にゃっ、にゃ、にゃはは……」 ラトさんに苦笑いを返して
暁 統理:「ずっとあそこから微動だにしないもんな」
紅ユエ:「なんだぁこの雰囲気はぁ」
物見 遊:「お邪魔はするけど。どうしたのよ。」
暁 統理:「いやあ」
星空ひびき:「今度は何やらかしたのさ」
暁 統理:「『マスター、今日は手伝わないぞ』」(声真似
山吹 あきら:「『はい、かしこまりました』にゃ」(声真似
暁 統理:「……って言ってそのままアレ」
星空ひびき:「ぶふっ」 笑っちゃった
深海 レン:「(入口の方に振り向く)」
ラトニク久実:「…新人さんという奴か?」
豊海遥:「絶対違うと思うわ」
白鳥ひかる:「…………?」 レンさんに怪訝な目を
暁 統理:「……!」 顔を下げてテーブルに隠れる
柚見 風音:「……」
山吹 あきら:「実は腹に据えかねてた、とか……」
ラトニク透子:「そういえばうちって接客普通にできる子か壊滅的なのしかいなかったわね」
白濱良香:「え、えぇと…」どうすりゃいいんだこの状況
物見 遊:「…一応飲食店の筈なのよね?」ラーメンズ…
ラトニク透子:「まあ1人はだいぶまともになったわよ。もうひとりは研修中よ」
瑞のGM:まあその辺りでキッチンの方からマスターが出てきます
星空ひびき:「というか…統理さん、ふざけてないで…」
喫茶のマスター:「これは皆さま、ようこそいらっしゃいました」
白鳥ひかる:「あっ、マスターさん。こんにちは」
柚見 風音:「やあ、マスター。ごきげんよう」
ラトニク透子:「どうも。」
喫茶のマスター:「この度は随分お世話になりました。改めて御礼申し上げます」 綺麗なお辞儀
物見 遊:「先日はどうも…」こちらも礼しつつ
星空ひびき:「おっと…こんにちは」
白濱良香:「こ、こんにちは」
喫茶のマスター:「皆様もどうぞ、あちらのお席におかけください」
瑞のGM:示す先はさっきまでレンが居た席の辺り
豊海遥:「じゃ、遠慮なく…」
暁 統理:「あれ」
山吹 あきら:「どっかいっちゃったにゃ?」
白鳥ひかる:「…あれ?」
白濱良香:「?」
星空ひびき:「…?」 マスターに促されるまま席へ
深海 レン:店に備え付けてる雑誌で頭をスパンスパン!
暁 統理:「あいって!」
山吹 あきら:「はにゃー!」
星空ひびき:えっ
深海 レン:「人の内心を勝手に捏造するな」
物見 遊:「後ろが賑やかだけど、まぁ…気にしないことにするわ」そっとしておこうパート2
柚見 風音:「何やってんの…」
白鳥ひかる:「!?(いつの間に…)」
星空ひびき:「何やってるんだか…」
星空ひびき:あれは置いといて席に座ろう
柚見 風音:「あんたら、まるでコントやってるみたいね」
ラトニク透子:「こわいわー(棒」
白濱良香:ちらっちらっと気にしながら席につく
瑞のGM:◆閑話休題◆
瑞のGM:皆が席についてほどなく
喫茶のマスター:「お待たせしました。ケーキセットでございます」 カタカタと
瑞のGM:色とりどりのケーキとコーヒーや紅茶といった飲み物が用意されていきます
豊海遥:「あ、甘さ控えめの奴ってどれですか?」
豊海遥:(甘いものが苦手)
星空ひびき:「あ、それはね…」 教える常連さん
ラトニク透子:「アイドル志望の割に全然可愛くない舌してるわよね…」
豊海遥:ギロリ
白鳥ひかる:「アイドル志望…なんですね?」
ラトニク透子:「こわいわー(棒」
白濱良香:「すごいですね…」
紅ユエ:「味覚なんて人も妖怪もそれぞれだからまぁ良いんじゃないか」
柚見 風音:「じゃあ、あたしはこれ」 ひょいっと取っていく
星空ひびき:「それとこれとはまた違うような…いや、同じなのかな…?」
ラトニク久実:「私はこれで…」適当に1つとっていく
紅ユエ:「とりあえずプリンをくれプリン」あるなら、無いならユウに注文促す
瑞のGM:生クリームの乗っためっちゃよさげなプリンとかあります
物見 遊:「はいはい。こっちも適当に」ユエ用のと、後自分用はティラミスでも貰いましょ
星空ひびき:「じゃあ私はこれ…あ、これひかるの好きなのだよね。これでいい?」
白鳥ひかる:「はい、それで」 ガトーショコラを受け取って
白濱良香:「あ、じゃあ私は…」いちごのケーキを貰おう
ラトニク透子:「私もとりあえず」こっちも適当に1つ
暁 統理:「あ、マスター。エッグサンド1つ追加で」
山吹 あきら:「あたしたい焼き食べたくなってきたにゃ~」
深海 レン:「はぁ………」(やりたい放題過ぎる、の溜息
星空ひびき:「たいやきはないでしょ…」
喫茶のマスター:「はい、かしこまりました」にこやかに承ります
星空ひびき:「あるの!?」
白鳥ひかる:「恐るべし、喫茶シャノワール…ですね」
柚見 風音:「へぇ…」
物見 遊:「喫茶店とは…いや、駄目じゃないでしょうけど」あるんか…って
喫茶のマスター:キッチンの方を見ると、どこからかホームメイドのたい焼き器を取り出して焼き始めます
山吹 あきら:「あるんだ……」
ソウ:「本当に焼いとる…」
深海 レン:「自分で言っておいて驚くのか……」
星空ひびき:「なんであるの…」
紅ユエ:「旨ければ良いんだろう。しらんけど」
深海 レン:「というかあきら、仮にも店員だろう」
ラトニク透子:「…」マスターの調理を見たりしてる
ラトニク透子:知ってるんだぜ…達人クラスの調理スキル持ちが多いことを…
山吹 あきら:「え、ほらキッチンに入らせてもらえにゃいし……」
キョウ:「興味があるなら近くで見てくれば?」
キョウ:>透子
ラトニク透子:「そこまでしなくてもいいわ」
キョウ:「そう」
ラトニク透子:「これでも目はいいほうだからここからでも大体は分かるわ」
白濱良香:「あぁ、そういう…」
瑞のGM:暫くして
喫茶のマスター:「お待たせしました。エッグサンドとたい焼きでございます」
山吹 あきら:「ホントに出てきた……」
山吹 あきら:ぱくっ
山吹 あきら:「しかも美味しい……」
柚見 風音:「何でもありねぇ…」
白鳥ひかる:「なんというか…底の知れない方ですね」
白鳥ひかる:マスターの方を見て
山吹 あきら:「あ、底が知れないと言えば」
山吹 あきら:もぐもぐ、ごくん
山吹 あきら:「マスターって結局なんなのにゃ?」
ラトニク透子:「それ、私も気になってるのよね」
星空ひびき:「薄々思ってたけど、3人も知らないんだね」
深海 レン:「詳細は聞かされていなかった」
暁 統理:「ロンディニアだっけ?異世界出身とは思わなかったけどさ」
物見 遊:「成程、ねぇ」
ラトニク透子:「異世界で何してたわけ?」
ラトニク透子:「まあ…あの宝石に関わりがあることをしてたんじゃないかとは思うけど」
アカネ:「滅んだ異世界、ねぇ…」
白鳥ひかる:「ホームズ…ショルメのことを、知っていた…ようでしたしね」
喫茶のマスター:「アルカナイトの回収、あるいは安全の確認を仰せつかったのですよ」にこやかに答える
白濱良香:「もしかして、その世界の偉い人だったり…?」
山吹 あきら:「え、じゃあまさか本物のホームズにゃ!?」
喫茶のマスター:「ははは、それほど大層な身分ではありませんよ」
物見 遊:「ここの世界だって"向こう側"から見たら異世界なんだし、後、滅んだ世界や滅びかけた世界だって幾つもあるみたいね」タブレット開き
星空ひびき:「ふぅん…まあ、シロとクロも厳密には異世界人だもんね」
アカネ:「やっぱ胡散臭ぇなぁこのじじい」
星空ひびき:「そう珍しいものでもないのかな?」
ラトニク透子:「イズがついてきた理由はそのへんにあるのかもね…」コーヒー飲みながら
ソウ:「ウチらも異世界人やしね。一応」
物見 遊:「報告来てるけどユイもそういう異世界案件に今回関わってたし今のこの世界だと…」
ソウ:怪人ズを指し
物見 遊:「いや、ありふれても困るんだけど。」
白鳥ひかる:「ふふ、そうでしたね。良香ちゃんと一緒にいるのが、当たり前過ぎて…」
P良香:「こっちの世界のヒトにこんなこと出来ないもんねぇ?」ぺしぺし
ラトニク透子:「あいつもそのへんの異世界についてある程度以上は把握してるのかもね…」
柚見 風音:「意外と異世界からきたのって多いのね…」
豊海遥:「現実感がないわよね」
星空ひびき:「当人にとっては海外旅行感覚、だって言うのは聞いたことがあるな」
紅ユエ:「あんまり詳しくないが。そういう所無くなったらそこにいるのは無くなるんだろうけど」
紅ユエ:「かつてそっちにいた、みたいな連中はどうなるんだろうな?」
紅ユエ:「向こうとは切り離されてるから影響無いとか、実は影響ある、とかな」
白鳥ひかる:「後者では、ないでしょうか?アルカナイトが実例ですね」
深海 レン:「前者の場合もあるにはあるだろう」
星空ひびき:「ふうん…なんだかややこしいね」
深海 レン:「そちらの知識には明るくないが、因果関係に左右されることもあるかもしれないしな」 珈琲を飲みながら
紅ユエ:「成程なぁ…じゃあ、そっちの。ほれ、専門家。どう見る?」マティスの中の人(PC)にも振る
キョウ:「どうと言われてもね」
ラトニク透子:「ま、その時々に寄るでしょうし」
ラトニク透子:「本当に知りたかったら偉い人にでもなったほうがよさそうね…」
物見 遊:「ま、正解は無いんでしょうけどね…」
キョウ:「それこそ人によるんじゃない?」
柚見 風音:「……スイーツ食べながら、こういう話題で盛り上がるというのも、なんだか変な感じね」
白鳥ひかる:「ふふ、確かにです」
星空ひびき:「そこはほら、あむ、しょうがないんじゃないかな」
星空ひびき:「私達の共通点って、そういうことだし。」
白濱良香:「直近の話題でもあるし、ね」
紅ユエ:「つまるところあれか、けーす・ばい・けーすという奴だな。成程な」ふむふむ、と
柚見 風音:「そっかぁ」
暁 統理:「ま、こっちは勝手にバラされた立場だけどな」軽口をたたく
星空ひびき:「私は一応確認したじゃないか」
白濱良香:「そういえば…」
喫茶のマスター:「申し訳ございません」ばつが悪そうに苦笑いをしながら
ラトニク透子:「別に私は知ってもどうするわけでもないし」
白濱良香:「ミラージュさん、なんですよね」
ラトニク透子:「私が『彼らは窃盗団です』なんていってもねえ…」
白濱良香:「なんだか不思議な感じ」
物見 遊:「右に同じ…というかこういう情報は丁寧に扱うべきだしね」個人情報且つ機密情報
豊海遥:「まぁ…後ろ暗いのはこっちも同じだし」
深海 レン:「そうだな。今更取り繕う意味も無いだろう」
アカネ:「今ここにサツが居なくて良かったな?」
アカネ:けらけらと笑いながら
星空ひびき:「あはは…」 ←両親が警察官
山吹 あきら:「そういえばそうにゃ……ヤバ……」
喫茶のマスター:「必要だったとはいえ、お三方には大変な重荷を負わせてしまいました」
豊海遥:「えっ…?こわ…」警官の知り合いいるんだ…
喫茶のマスター:「すみません」 と頭を下げて
暁 統理:「じゃあ……」
山吹 あきら:「あっ、じゃあ賄いごはん食べたいにゃ!明日も!」
白鳥ひかる:「(ミラージュさんとマスターさん…不思議な関係ですね)」
山吹 あきら:「やたー!」
喫茶のマスター:「はい、では明日もご用意いたします」
星空ひびき:「しかし…本当に何者なのやら」 頬杖突いて呟く
ラトニク透子:「ま、大体は分かったし。私は満足したわ」
喫茶のマスター:「さて、どうでしょうか」
柚見 風音:「知ったところで、あたしにはそんなに関係なさそうだし……」
喫茶のマスター:ふふふ、と談笑しながら紅茶とコーヒーのポットを片していく
瑞のGM:さて、みんなが駄弁っている横で
瑞のGM:ひびきは足元に、古びた小さな手紙が落ちていることに気付くよ
瑞のGM:位置的にさっきまで歩いていたマスターのものかな、と想像はつくだろう
星空ひびき:「…?」 既視感を感じつつ拾い上げる
瑞のGM:手紙に差出人は書いておらず
瑞のGM:ただ一文だけ
瑞のGM:"Elementary, my dear."と書かれている
星空ひびき:「……………」
瑞のGM:マスターの方に視線を向けると
喫茶のマスター:マスターは秘密ですよ、とばかりに指を立て、ひびきに微笑んでいました
白鳥ひかる:………今回のオチ。
白鳥ひかる:その日以来、ひびきのマスターさんに対する態度が、それはそれは、丁寧になるのでした
瑞のGM:はい!
瑞のGM:シーンエンド!

シーンex3:「勝利の二杯目@おかわり」

雪見餅:EDのシャノワールのシーンの続き
サチ:遅れて私が合流して、少し話をした後
サチ:「そういえばおねえちゃんさー」
白濱良香:「うん?」
サチ:「ひびきさん達とは付き合いそこそこ長いんだよね?」
白濱良香:「そういえば…そうかな?」
サチ:「そのわりにはさぁ、呼び方が他人行儀過ぎない?」
白濱良香:「へっ!?」
柚見 風音:「そういえば。気にしてなかったけど「星空さん」って呼んでたわね」
白濱良香:「それはその」
柚見 風音:「いやまぁ、いいのよ?それはそれで白濱ちゃんらしいと思わなくもないしさぁ」
柚見 風音:「でも……あらためて言われると、一度「ひびきちゃん」だとか呼んでるのを聞いてみたくはあるわね」
白濱良香:「えっと、その…」
白濱良香:「それで慣れちゃったと言いますか…えぇと……」
白濱良香:ぐちゃぐちゃと言い訳を重ねてみたり。
柚見 風音:「ふぅ~ん。いいのよ、あたしはさ?」
柚見 風音:「でもサチは聞きたがってる気がするな……?」
白濱良香:「ぅぐぅ」
柚見 風音:にや、といじわるな笑みを浮かべている
星空ひびき:そこへひかると一緒に戻ってくる
柚見 風音:「おっ」
星空ひびき:(マスターに手紙を返すついでに、改めてお礼を言ってた)
星空ひびき:「戻ったよ…うん?どうしたの」
白鳥ひかる:「?」
山吹 あきら:じゃあ良香ちゃんの後ろにとびかかって
柚見 風音:「やぁ。ひびき、ひかる。白濱ちゃんがちょっと話したいことがあるってさ」
山吹 あきら:「ほらほら~、ちょっと小声で言ってみたらどうかにゃ?」
白濱良香:「!?」
山吹 あきら:「聞こえないぐらいでいいから……」 耳打ち
サチ:にやにや
白鳥ひかる:「良香ちゃんが?どうしました?」
山吹 あきら:「こっそり、こーっそりにゃ……」 にまにま
星空ひびき:「??」 首かしげ
白濱良香:「え、あ、その、えっと」
白濱良香:「お、おかえり…ひびきちゃん、ひかるちゃん」だんだん声が小さくなっていく
山吹 あきら:はいギフト:サウンド
サチ:やるぅ!
星空ひびき:やると思ったよ!
柚見 風音:「わお!」
白濱良香:「!?!?!?」
星空ひびき:「? あ、うん、ただいま」
星空ひびき:(気づいてない)
柚見 風音:「んっふふふふ……」
白鳥ひかる:「………!!!」
柚見 風音:こっそりイエローにサムズアップ
白鳥ひかる:衝撃でつんのめる
柚見 風音:(ようやった!)
山吹 あきら:b
星空ひびき:「えっ…ひかる!?」
サチ:イエローにハイタッチしにいこ
白鳥ひかる:倒れながらあきらさんにサムズアップ
山吹 あきら:「いぇーいにゃ!」ぱしーん
サチ:「さっすがぁ!」ぱしーん
柚見 風音:「言えたじゃねえか……」
星空ひびき:「は?!」
白濱良香:真っ赤になってテーブルに突っ伏す
星空ひびき:「白濱くん!?」
山吹 あきら:「あれあれ~~~?ひかるちゃんは聞こえなかったみたいだにゃあ」
柚見 風音:ん、とひびきに視線を移す
柚見 風音:すすっ
山吹 あきら:「もう一回言わないと~!」良香ちゃんの肩を持って軽く左右に揺らす
白濱良香:「ふぇぇぇぇぇ!?!?!?」
柚見 風音:ひびきにすり足で近づいて
柚見 風音:「……ひびき。あんたも"良香ちゃん"って言ってごらんなさいよ」
星空ひびき:「え、何?何なのこの空気」
柚見 風音:「"白濱くん"じゃなくて、さぁ……」とささやく
星空ひびき:「えっ」
白鳥ひかる:ガバっと立ち上がって
サチ:「そうだねぇ、ここまで来たらひびきさんからも聞かないとねぇ」
柚見 風音:ほらほら、というジェスチャー
白鳥ひかる:「良香ちゃん。あきらさんの言うとおりです。ワンモアプリーズ」(早口
星空ひびき:「い、いやいや…今更気恥ずかしいというか…」(小声)
白濱良香:「え、ひ…ひかる…ちゃん…」消えそうな声
柚見 風音:「同じことを、白濱ちゃんも言ってたわよ……」
山吹 あきら:サウンド・ワン・モア!
山吹 あきら:今度は聞こえるでしょ!
白鳥ひかる:「う゛っ」
白濱良香:ぎゃーー!
白鳥ひかる:ぱたり…
山吹 あきら:「~~~♪」耳を澄ませて
星空ひびき:「いやそうはならないでしょ!?」
白濱良香:「え、し、白鳥さん!?」
山吹 あきら:「うーん、良い声してるにゃ」
山吹 あきら:がしっ
山吹 あきら:「にゃっふっふ~……白鳥さん、じゃないにゃ?」
柚見 風音:「相当聞き惚れちゃったな、こりゃあ…」
星空ひびき:「あきらさん…」 呆れた視線
白濱良香:「ぅぇ!?」
山吹 あきら:「2回も3回も一緒にゃ~~観念するにゃ~~~!」
星空ひびき:「あまり良香ちゃんをいじめないでよ?」
白濱良香:「ひぃん…」
星空ひびき:「………」
星空ひびき:「あっ」
柚見 風音:「あっ」
柚見 風音:「出たわね。」
白濱良香:びくっ
星空ひびき:ばっと顔が赤くなる
山吹 あきら:「……!」
柚見 風音:「今のは……《ギフト:サウンド》の力を借りずとも」
白鳥ひかる:「さも自然を装って、良香ちゃん呼び…やりますね、ひびき…」 倒れたまま呟く
山吹 あきら:「大・成・功~~~!」良香ちゃんから手を放してどこからともなく取り出したクラッカーをパーン!
柚見 風音:「太鼓のように心に響くサウンドがあったわね!」
星空ひびき:「うぅ、今のは…もう、みんなふざけすひょわぁぁぁあああ!?!?」
白濱良香:「ぴゃぁ!?」
柚見 風音:「うひゃあ。そんなひびきの声初めて聞いたわよぉ」
山吹 あきら:「今日はいい日だにゃ~!マスター!コーラ貰うにゃ!」
山吹 あきら:ドリンクボックスをおもむろに開けて
サチ:端っこの方で大笑いしてる
星空ひびき:「~~~~~!!」 涙目であきらさんを睨む
山吹 あきら:風音ちゃんとひかるちゃんの手元と、あとサチちゃんの手元に置いて
山吹 あきら:「いぇーい!」カシュッ
白鳥ひかる:起き上がって受け取ります。それはもう満ち足りた顔で
サチ:「いえーい!!」カンパーイ
柚見 風音:「いえぇーい!」
白鳥ひかる:「乾杯です!」 キィーン
星空ひびき:「なんなのさあーー!!!」
白濱良香:「~~~~~~っ!」
柚見 風音:「いやまぁ」
柚見 風音:「よかったわよ?いわゆる"ASMR"というレベルでさ。」
白濱良香:「ほ、褒めてるんですかそれ…」再度突っ伏しながら
星空ひびき:「ああ…どっと疲れたよ…」 対面で突っ伏す
サチ:「あはははははは!!」
白鳥ひかる:「ふふっ…」
柚見 風音:「もっちろん♪あたしを誰だと思ってるの」
柚見 風音:「音楽の専門家よ?」
白濱良香:「そう…ですか…」
星空ひびき:「もう何でもいいよ…」
山吹 あきら:「あ、ひかるちゃんこれあげるにゃ」ぽいっちょ
山吹 あきら:「ボイスレコーダー」
白濱良香:「!?」
星空ひびき:「は?」
柚見 風音:「うぇっ?」
白鳥ひかる:「っと…ありがとうございます」
白濱良香:「と、録ってたんですか!?」
柚見 風音:「あんた、伊達に怪盗名乗ってないわね……」
サチ:「手がはやーい!」
山吹 あきら:「えーっと……余ってたから?」 >ボイレコが
星空ひびき:「ありがとうございます、じゃないよ!?なんで受け取ってるの!?」
白濱良香:「そうだよ!?」
白鳥ひかる:「貰えるものはもらう主義、なので」
白鳥ひかる:さっと荷物にしまう
柚見 風音:「そのボイスには癒しの周波が多分に含まれてるから」
柚見 風音:「辛いときとかに聞くと癒せると思うわ?」
白濱良香:「含まれてないですよそんなの!?」
白鳥ひかる:コクコク
星空ひびき:「ひかる、もしかしなくてもふざけてるよね!?」
白鳥ひかる:「私は大真面目ですよ?」
柚見 風音:「あたしも、あたしの耳で分析した結果だからね」
山吹 あきら:「うーん、美しい友情だにゃ」
柚見 風音:「それにしてもよかった。ひびきや白濱ちゃんのこうした面が見られて」
星空ひびき:「そうですか…」
白濱良香:「そうですか…」
柚見 風音:「完っ全にシンクロしててちょっと驚いちゃったわ」
サチ:「流石、付き合い長いだけはあるねー」
柚見 風音:「いいなぁ」
白濱良香:「もう…好きにしてください……」
白濱良香:これ以降、頑張って下の名前で二人を呼ぼうとする良香の姿が見られたとか…
柚見 風音:そして、そんな様子をニヤニヤと見つめる風音の姿があった……

アフタープレイ

終了処理

瑞のGM:と言う訳で!
瑞のGM:マージナルヒーローズ
瑞のGM:『動き出したL / 探偵は二人居る』
瑞のGM:おしまい!
星空ひびき:お疲れ様!
白濱良香:お疲れさまでしたー
ラトニク透子:お疲れ様でした
白鳥ひかる:お疲れ様でした。
瑞のGM:よーし、じゃあGM大裁判やっていくぞー
poipoi3:お疲れ様
ラトニク透子:はーい
瑞のGM:えっとねー
瑞のGM:オース配るの忘れてました
瑞のGM:すみませんでした………
星空ひびき:うん
星空ひびき:私は許すよ
星空ひびき:だが相棒(ひかる)が許すかな!
白鳥ひかる:許しますからね?
白濱良香:GMは大変だからね…
瑞のGM:choice[許す,許さない,豆板醤] (choice[許す,許さない,豆板醤]) > 許さない
瑞のGM:許されざる角度を披露してしまった
星空ひびき:ギルティだ
瑞のGM:とはいえ一応確認
瑞のGM:・セッションに最後まで参加した
・他プレイヤーを助ける発言
・セッションの進行タスカルの定理
・スケジュール調整

瑞のGM:オールオッケー!
瑞のGM:平和も守ったね
星空ひびき:無事、ショルメの魔の手から守ったね
瑞のGM:各位パーソナルオース
瑞のGM:PC1:事件を解決する
PC2:人を救う
PC3:アベンジャー
PC4:みんなの希望
PC5:力との共存

瑞のGM:アベンジャー?
ラトニク透子:身内が被害にあったので復讐しました
瑞のGM:よろしい!
ラトニク透子:問題ありますか?
白濱良香:確かに…
星空ひびき:今回まっとうに復讐…というか制裁だったね
物見 遊:こちらは力と共存は出来たでしょう、新しい力も生み出しましたよ
柚見 風音:希望に…なったのか?微妙なところだが
瑞のGM:希望だったな……
瑞のGM:希望だったよな!?
星空ひびき:うん
ラトニク透子:うん
瑞のGM:まあ成り行きで巻き込まれたキミが居なかったらひびきはシグナルマンに親御さん呼ばれてましたからね
柚見 風音:なるほど
星空ひびき:うっ…確かに…
瑞のGM:オース渡し忘れごめん分含めてここまで200点あげます
白鳥ひかる:ありがとうございます
柚見 風音:ありがとうございます
星空ひびき:ありがたく頂くよ
ラトニク透子:ほい
瑞のGM:それじゃあ待ちかねRP来たる
瑞のGM:よいRPをした
瑞のGM:PC1、ピュアミスティカ!
雪見餅:流石の主人公ちからよな
瑞のGM:GMいまからアレなこと言います
瑞のGM:探偵……?
星空ひびき:探偵だよ!
白鳥ひかる:うーん…?
星空ひびき:ひかる!?
サグ:まあ探偵かと言われると…
づほ:どこまでも半人前よ
物見 遊:探偵…探偵ではあるのだが
柚見 風音:探偵……探偵かぁ
物見 遊:どっちかって言うと元ネタ由来の魔法少女面の方が強いよなーって
瑞のGM:魔法少女だよな……
瑞のGM:探偵……?
づほ:まあ…意図的に仲間に頼ってますからね
暁 統理:探偵w
星空ひびき:あ!?
白鳥ひかる:ステイステイ
づほ:情報をうまく総括して結論を出す…これ刑事な気がするね…
瑞のGM:血筋か……
瑞のGM:今回ミラージュの出番が控えめだったから卑しさも控えめだったね(当社比)
星空ひびき:卑しさって何!?
雪見餅:草
づほ:次怪盗シナリオやるときは卑しさマシマシで行きます
瑞のGM:草
雪見餅:いや草
星空ひびき:まあ、魔法少女分マシマシは意図的だよ。特に決戦。
星空ひびき:プリティでキュアキュアなアニメだとこんなのかな、と思ってやってたんだ
雪見餅:カタパルト射出かかと落としとかそうだよねって
白鳥ひかる:ですね
星野英美:あの2人ってやっぱ…
豊海遥:できてるわよね…
ラトニク透子:みたいなセリフどっかではさみたかった
物見 遊:はい
柚見 風音:はい
瑞のGM:草
白鳥ひかる:はい
星空ひびき:いや、はいじゃないよ
づほ:まあ卑しい要素はほら…もういいでしょう…
瑞のGM:でもキミら刺激に慣れ始めてるだけでそれとなくミラージュをフォローしたり、自然にレッドの様子を眺めてたりしますからね(情報収集)
瑞のGM:かーっ
づほ:見んね透子!
雪見餅:卑しか魔法少女ばい!
瑞のGM:各PC一斉にゲートイン完了。今ゲートが開かれました!
瑞のGM:恋のダービーはどこまで行くのか。今後があればご期待ください
瑞のGM:(もうあるのは半ば内定してる)
づほ:はい
瑞のGM:そんなところですかね?
星空ひびき:かな?
白鳥ひかる:次へ行きましょう
瑞のGM:PC2、マティス!
づほ:今までと比べるとガッツリ絡んだね
雪見餅:ですねぇ
ラトニク透子:主役その2ポジでしたね
瑞のGM:名実共にPC2枠です。いかがでしたか?
雪見餅:楽しいですね!がっつり絡むの
づほ:個人的にはギガ戦闘のGCがとても良かった
物見 遊:ちゃんと主役主役していた
瑞のGM:ギガ戦闘映えるよな~~~~!って言う新たな発見がありましたね
雪見餅:設定はあったが出番の無かった船がお出しできたね
物見 遊:乗り物枠がハイド用じゃなくてようやく戦闘用としての出番
づほ:怪人s乗組員にした時空艦船は上手かったな
柚見 風音:艦これやってましたね…
物見 遊:電王なら必要だよなぁそうだよなぁ
ラトニク透子:ようやくの出番だったな確かに
ラトニク透子:電王は割と大型怪人戦多いんやな…
雪見餅:ですよ
づほ:なるほどにゃー
物見 遊:復活して巨大化する場面多かった
雪見餅:劇場版でもよくやるやーつ
瑞のGM:今回はPC2でぶちかましてやろうと思って作ったシナリオだったので
瑞のGM:予想のど真ん中を貫いて完遂してくれましたね
づほ:今までとは違う側面が見れたね
瑞のGM:リバースの設定作りましたけど、これは2割5分ぐらい
瑞のGM:こうすると逆にタイムリーパーかつオーヴァーランダーっていう独自性に化けるんだよというマティスの設定に対するGMのアンサー入ってます
雪見餅:凄いなぁ
瑞のGM:あとの2割5分はミスミラの最終目標の用意で、残った5割は私の趣味だ
瑞のGM:いいだろう?
づほ:せっかく作った組織だからこっちもどこかで使いたいですね
瑞のGM:割と使っていきたい気持ちです
瑞のGM:ともあれ、良い立ち回りを見せてくれましたね
瑞のGM:ギガ戦闘の機会も増えるだろうからその時はよろしくな
雪見餅:ギガの度に艦これしてやるからその時はよろしくな
瑞のGM:以上!
瑞のGM:次行こうか
瑞のGM:PC3
ラトニク透子:はい
瑞のGM:\ラーメン屋/
雪見餅:\ラーメン屋/
ラトニク透子:久々のPCで遊べて俺も鼻が高いよ
瑞のGM:コネPC3の気分はどうだ?
瑞のGM:たのしそう
ラトニク透子:まあ楽しかったですね
ラトニク透子:主役じゃないけど裏で腕くんでみんなを見てるポジションだよ私は
づほ:やっぱお人好しだよなって…
ラトニク透子:それはそれとして戦闘は容赦しない
物見 遊:やプ壊
物見 遊:まぁ私も使ったから知ってるけど
柚見 風音:スタンスがはっきりしてるとこも好き
ラトニク透子:プもそうだけどダもやばいんだぜ
雪見餅:後方腕組ラーメン店主
づほ:ダークナイトはヤバい
瑞のGM:麺屋、頼りになる大人枠だからPC枠に入ってるとシナリオの雰囲気がぐっと締まるんだよな……
物見 遊:ダークナイトやばいけどまだ3ですからね!
づほ:サグさんは知っているね
物見 遊:6になってからだ
ラトニク透子:まあ、CPで1つのケリを付けてたので
ラトニク透子:1割ぐらい柔らかくなってるのはある
雪見餅:PC12が言ってしまえば子供だから
ラトニク透子:凄い曇ってる奴が増えたが
雪見餅:良い対比になるんだよな
づほ:ですねぇ
物見 遊:魔王戦隊とかもそうだが大人枠は1枠いると引き締まる
ラトニク久実:個人的にやれてよかったのはこの子が少しずつ成長していってるシーンを出せたことですね
柚見 風音:やっぱいい人だ……私も助けられましたしね
瑞のGM:ミラージュも実は未成年なんだぜ!
ラトニク久実:頑張ってもらった分をRPで返していかないとな
づほ:統理が18だったっけね
瑞のGM:19になりました
づほ:ひびきの年齢上がってるし…やっぱそうか
物見 遊:ミラージュは大人枠っつーかライバル枠(だった)且つ協力者枠だからなぁ…?
物見 遊:若干大人枠ポジとはズレがある気がする、君等は別ポジ要員
瑞のGM:そうなんだよな
づほ:俯瞰するキャラではないな
づほ:>ミラージュ
ラトニク透子:まあキャラ的にも
瑞のGM:でもそこ(空白の落ち着き俯瞰ポジ)にスッと収まって絡みを増やすからサグくんはRP巧者◎だと思うよ私は
ラトニク透子:人間観察大好きなんでこの人 後ろで見てますよ
づほ:これはキャラが勝手に動いたんだけど
ラトニク透子:こんな所ですねー
づほ:前編ラストでやよいがまっさきに頼ったのは面白かった
ラトニク透子:そうだな…
づほ:やっぱそういうポジだよラーメン屋…
瑞のGM:そういえばそうだな…
雪見餅:頼れる大人ポジなんだなぁ
柚見 風音:サグさん頼れる人演じるの上手すぎぃ…
ラトニク透子:引き出しあんまないよお!
柚見 風音:以前の亀さんにも甘えっぱなしでしたし…
雪見餅:強者の貫禄
づほ:やはり強者よ
瑞のGM:やっぱRPウマ人(びと)は違うよ
瑞のGM:って所ですかね
ラトニク透子:はい
瑞のGM:はい次ー
瑞のGM:PC4、風音!
瑞のGM:なんなんだおまえ、そのいい女ムーブは
づほ:昔の女…
ラトニク透子:昔の女…
柚見 風音:それ初めて言われたとき笑ったからな
づほ:ムーブがな…
雪見餅:ほんとそれ
瑞のGM:事情を知ってて、説明したら理解できる賢さがあって、それなりに寛容っていう年齢設定の割に安定してるなって面があるんですが
づほ:真面目な話だと、前半のツーマンセルは新鮮だったな
サグ:確かに
瑞のGM:それが全部合わさった結果、なぜか昔の女と呼ばれ始めた風音に悲しき過去……
づほ:案外風音と絡まないんだよな
サグ:なんかイメージ的にはマティスとよく絡んでるイメージがあるんだよな…
物見 遊:あるんですか過去
柚見 風音:あったのか…
瑞のGM:突如GMの脳内に溢れ出した 存在しない記憶
瑞のGM:……から、存在しない記憶の原因を突き止めろ!ってリバース案件につなげるとマティスが絡むリバースシナリオが作れるって寸法よ
づほ:すいませんそれ(に近いやつ)次回やるんすよ
柚見 風音:私の記憶も、もしかしたら何者かに改竄されているのかもしれない
瑞のGM:それはそうと、今回みゆきの出番がほぼ無かったから風音独自の味が出ましたね
柚見 風音:出しどころがありませんでした…
瑞のGM:その結果 >なんなんだおまえ、そのいい女ムーブは
物見 遊:私はみゆき見たこと無いからそっちを知らんが
瑞のGM:あるだろ!!???
物見 遊:イメチェンした? って雰囲気は
瑞のGM:無いか!!???
瑞のGM:無い気がするわ!!!!
柚見 風音:せっかくだからとマティスのリブートスパアタの演出に使ったが
づほ:んー あんまりないな
瑞のGM:ちょい役でしか見たことない気がするわ!!!!
瑞のGM:ごめん記憶があいまいだった!!!!
づほ:解き明かせのときは淫獣だったし
物見 遊:デジタリ特化になった中間形態知らんからなぁ、初回いなかったでしょ
雪見餅:淫獣草
瑞のGM:一応解き明かせのエンディングで顔見せしてなかったっけか
瑞のGM:それぐらいしかないはず
柚見 風音:あれ何でだっけかー…
づほ:たしかそれぐらいですね
ラトニク透子:なんだかんだラーメン屋って
物見 遊:逆に淫獣今回影も形も無かったですねぇ
ラトニク透子:5以外とは初見じゃないのに
ラトニク透子:全く内部事情知らないんですよね
柚見 風音:解き明かせのEDに関しては、ただの思いつきで出しただけだった気がする…
づほ:あの淫獣ちゃんがみゆきchangだからな…
瑞のGM:瞬瞬必生!
づほ:ちなみに実は風音以外、今も「この女誰なの…?」状態だぞ
づほ:だから安心して困惑して欲しい
物見 遊:はい
瑞のGM:ウワーッ!誰コイツーッ!
瑞のGM:そんな感じですかね
づほ:なんか仲間って認識だよ>みゆき
サグ:そうだな…
柚見 風音:殆どみゆきの話題やんけ!
づほ:ほんとだ草
瑞のGM:でもお前いい女じゃん!
瑞のGM:バイト辞めちゃったからバイト探さないとなでミラージュの喫茶店行ってみたら事件が起きて巻き込まれるみたいなシナリオが透けて見えるわ
づほ:巻きこまれ体質がよ…!
瑞のGM:ギャグ回というかキャラ掘り下げ回でそういうのがあるかないかでいうとある女だよお前は
柚見 風音:狂乱した一般人にタックルされてゲートに飛ばされた女だからよ…
瑞のGM:次はどの世界に巻き込まれるのか
瑞のGM:次行こうな次
瑞のGM:PC5、ユウ・物見!
瑞のGM:物見が成長して俺も鼻が高いよ……
づほ:なぜ外国人風…
サグ:初見でした
づほ:初見でした(実質)
物見 遊:劇場版限定が通常放映版に降りてきたような
雪見餅:修学旅行回以来かな?起用
物見 遊:そんな感じ
柚見 風音:ガッツリと顔を合わせたのは初めてな気がする
物見 遊:そっすねぇ、ちなみに名前だけ出たアイツもこっちでは1年近く出てないぞ
サグ:はえー
瑞のGM:別の場所では出てるみたいな(出てるのかな)
柚見 風音:解き明かせの時はあの子の影だったし
づほ:ユエがなんか思ってたよりいい子だったな
紅ユイ:アイツ
紅ユエ:まぁコイツは化けの皮被ってるだけで
瑞のGM:ユエは脚本家によって性格が変わるタイプのキャラだからな
雪見餅:知識ポジだった感
紅ユエ:中身無茶苦茶だからな…
づほ:そうなのか…
紅ユエ:とは言え
紅ユエ:私ががっつり動かしたのも実は初だな
紅ユエ:初回はNPCで進行してたからね
づほ:ボスっていうのは聞いてたな
瑞のGM:xenon脚本のユエとpoi脚本のユエが居て
サグ:マスコット枠大体倫理観ボロボロ説あるな
瑞のGM:xenon脚本のユエはしょうもなさマシだぞ(言い方)
白鳥ひかる:今は亡きモーラ君はいい子でしたよ
づほ:(察し
雪見餅:出てきたこと無いんだよなぁ
柚見 風音:モーラ君も草葉の陰で涙をぬぐってるよ
瑞のGM:設定1行で殺されたモーラ君に悲しき過去……
紅ユエ:思った以上に制御出来るムーブメントになってしまったな、いや良いのだが。良いのか?
紅ユエ:まぁコイツ本体はマスコット枠だから突っ込むこと無いしな、発言は脳筋気味だが
瑞のGM:poiユエはその辺り大人しいですね
づほ:なるほどなぁ
瑞のGM:xenonユエは要らない悪だくみしようとして頭叩かれる印象があります
づほ:そういうポジかぁ…
紅ユエ:まぁ後アレだ
柚見 風音:ユエ(xenon)とユエ(poipoi)のプライズガチャが実施される可能性
紅ユエ:時間経過もあったしもーちょいパートナー枠としての仲描いてた気がする
紅ユエ:そんな今回
瑞のGM:まあ時間経過があったとすると自然ですからね
瑞のGM:その点とても良かったかと思います
づほ:ですなぁ
瑞のGM:後編クライマックスでミスティカが移動してからラルヴァに続く一転攻勢の流れが好きでね……
づほ:あーあの流れも良かったねぇ
柚見 風音:賢者っぽさあった
物見 遊:これで緑が丘組の一つ上ってだけなんだよなぁ…いや元ネタ引っ張られるとそう(魔法使い/賢者?)ではあるが(
瑞のGM:私は魔法少女ものとして1つ年上のキャラがやけに大人っぽく書かれる描写に肯定的なマンです
物見 遊:わからなくも ない
づほ:わかるわ
サグ:そうだね
物見 遊:言われてみりゃその手のでも確かにそうだわってわかったマン
柚見 風音:プリキュアの青とかやけに大人っぽかったな…
瑞のGM:あと物見はアレです
瑞のGM:京都修学旅行で年相応&後輩要素を出していたので私に効いた
物見 遊:番宣
瑞のGM:状況でキャラの見え方が変わるのがね、いいよね
物見 遊:あの卓のときは相当切羽詰ってたのもあるし余裕無かったからね…
づほ:卓が落ち着いたら読みます
瑞のGM:しばらく卓ラッシュなのでは……?
づほ:暫く先っすね…
づほ:少なくともマティス卓の準備し終えたらになるな
サグ:頭の中には3つぐらいある
瑞のGM:そんな感じでしょうか
瑞のGM:全員20点あげるよ。全部で220点ね!
瑞のGM:あと最後にGMに何か言いたいことがあればどうぞ
サグ:お疲れ様?
づほ:やってくれたわね
雪見餅:お疲れ様!
づほ:おつおつよー
poipoi3:とりあえずお疲れ様
づほ:やってくれたわね!!
poipoi3:全体的にあんま言うこと無いけどリバサンだけはつえーなとなった(
瑞のGM:ウケるw
poipoi3:他のHFとアイツは一線を画してるぜ
雪見餅:強いよなあれ
雪見餅:2手番分は大きい
poipoi3:多分組織HF2個持たない代わり何だと思うけど…
づほ:とはいえあいつ(確か)グレイトサクセス持ってなかったしな
瑞のGM:一応持っては居たよ
瑞のGM:しょっぱい使い方したけど
づほ:持ってたんだ
雪見餅:サクセス打ってなかったっけ
づほ:何に使ったんだっけ…
柚見 風音:お疲れ様でした、マジで
雪見餅:ゼロかなんかで潰れた
poipoi3:使ってたと思う
瑞のGM:2回目の通常レイヤー攻撃
づほ:あーその時か!
瑞のGM:ライジングサンか……名前は《リバースサン》かな……効果はどうしよう?
瑞のGM:ってなった時に、
瑞のGM:『ミスティカの固有の優位性を保ったうえで、敵の格を上げ、かつ強すぎない』
瑞のGM:=事実上のライジングサン2枚
瑞のGM:っていう流れでああなりました
poipoi3:まぁこいつ(リバサン)あれよね、あんま低いLvでは使わん想定よね多分
poipoi3:使うならHF減らす感じかな
づほ:まあそもそもボスの攻撃ってあんまり避けられないし
づほ:そこまで気にするものでもない気もする
瑞のGM:次のメジャー判定の達成値上昇、なのはGMの理性
poipoi3:直後にライサン継続だとつよいつよい
poipoi3:回避も跳ねるし
づほ:いやあれ次のメジャー上昇だし…
poipoi3:ああいや
づほ:ああ、仮定の話ってことね
瑞のGM:だと強い(けど、これメジャーのみだから安心だよね)って話だな
poipoi3:上のメジャー判定の、って言ってるからネ
poipoi3:仮にメジャー以外に乗ったらSUGOI=TSUYOIであった
づほ:それは問答無用でギルティですね
瑞のGM:でもまあ、《リバースサン》の名に恥じない独自性がありつつ強すぎないいい効果になったと思ってます
瑞のGM:ブレイク前に単独クリティカルとして使ってしまうとか、今回みたいに2回攻撃の種にするとか、回避からの反撃につなげるとか
瑞のGM:使い方は色々あるのでシナリオ作ってくれたら私が喜ぶ
づほ:がんばりまーす
poipoi3:アイサンとも違って独自性はあった
poipoi3:あっちもあっちでまぁ強いが
サグ:どっかにまとめておいてクレメンス
瑞のGM:纏めますね
づほ:ミスティカ怪文書に載せとくね
づほ:いやアルカナイトカタログの方でいいか…
瑞のGM:ギガ戦闘する時は『我が君主のため、キミにはまだ働いてもらおう』とか言いながら雑にフェイカーを出したら巨大化させれるよ(戦隊メソッド)
サグ:君主顔見世はどうなったんだっけ
poipoi3:この後だろう
poipoi3:多分!
づほ:この後やるんじゃないかしら
瑞のGM:ふっふっふ
瑞のGM:って感じかな?
poipoi3:poi
サグ:ほい
づほ:だね
瑞のGM:はい、それじゃあこれで前後編終わり!
瑞のGM:忘れ物はないかね!
サグ:多分ないよ
雪見餅:多分大丈夫?
poipoi3:っぽい
瑞のGM:ではでは!
瑞のGM:長時間のセッションにお付き合いいただき、ありがとうございました!
瑞のGM:お疲れさまでしたー!
poipoi3:お疲れ様でした
柚見 風音:お疲れ様でした~
づほ:お疲れ様でしたー!!
雪見餅:お疲れ様でしたー!楽しかったよー
サグ:お疲れ様でしたー
づほ:ありがとー!

シーンex4:「再誕する世界」

瑞のGM:どこかの世界、どこかの場所
瑞のGM:暗い玉座の前に一人の男が姿を現す
フェイカー:「ただいま戻りました、我が君主」
君主・■■■:「どうだ?結果は……」
フェイカー:「紛れもなく、あれは"リバースギフト"」
フェイカー:「残党が逃げた先は彼の世界で間違いないかと」
フェイカー:「それに……」
フェイカー:「エルロックは計画が阻止される直前に、"世界の鍵"を発見した様子」
フェイカー:「複製品ではありますが、こちらに……」ギフト:ライト&ダークを差し出す
君主・■■■:「ほう、これが………」 ギフトを手に取り
君主・■■■:バキン!
君主・■■■:君主はギフトを握りつぶし、その力を取り込む
君主・■■■:「……足りぬな」
君主・■■■:「この程度のギフトでは、我が糧とするに値せぬ」
君主・■■■:「だが……」
フェイカー:「はい。我が君主の御力を以て他の世界への侵攻を行えば"世界の方が耐えられない"」
フェイカー:「そのために私が道を拓きましょう」
フェイカー:「世界に歪みを、祝福(ギフト)の楔を!」
フェイカー:「さすれば!」
君主・■■■:「―――我が"世界"が完成する」
フェイカー:不気味な笑みを浮かべて、君主の方へ顔を上げる
フェイカー:「……左様に」
フェイカー:再び頭を垂れて
フェイカー:「既に他の幹部も動き始めている頃」
フェイカー:「我が力、我が祝福(ギフト)」
フェイカー:「全ては新しい世界と、貴方の為に」
フェイカー:大仰な手ぶりで崇拝を表現し
君主・■■■:君主はそれを見下ろす
フェイカー:「我が君主ーーー」
フェイカー:「禍物の王」
フェイカー:「"ロード・ワース"」
フェイカー:異界の玉座に光が差す
禍物の王:"君主"の顔が照らされて……
瑞のGM:シーン名:動き出したLord
瑞のGM:って感じで終わりだな