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本作は、「三枝チャージ」「F.E.A.R.」「KADOKAWA」が権利を有する
「チェンジアクションRPG マージナルヒーローズ」の二次創作物です。
(C)三枝チャージ/F.E.A.R./KADOKAWA


プリプレイ

今回予告

瑞のGM:点呼!
星空ひびき:1!
ラトニク透子:いるわよ
白濱良香:2
物見 遊:うす
蒼いの:5
瑞のGM:……よし!チームワークは完璧だな!
星空ひびき:完璧かな、これ…
瑞のGM:それじゃあ集まりましたところで
瑞のGM:超絶久しぶりなミスティカの真面目なシナリオ
瑞のGM
『動き出したL / もう一つのディテクティブ』

白濱良香:真面目な(じゅうよう)
瑞のGM:始めていきましょうか
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
星空ひびき:解き明かせD以来かな…?
星空ひびき:よろしくお願いするよ!
白濱良香:よ、よろしくおねがいします
ラトニク透子:よろしくー
物見 遊:よろしくおねがいします
蒼いの:よろしくお願いします
瑞のGM:それじゃあログ用にトレーラー貼っていきましょうね
瑞のGM:◆トレーラー◆
冬を超え、春を迎えたチバシティ。
うららかな陽気を乗せた風に運ばれるように、一つのニュースがやってくる。

『シャーロック・ホームズ、緊急来日!』

かの名探偵の到来に沸き立つオーディナリーたち。
その裏で蠢く新たなヴィランの計画。

解き明かせ!この街に潜む謎を!

瑞のGM:マージナルヒーローズ
『動き出したL / もう一つのディテクティブ』


PC紹介

瑞のGM:と言う訳で各位、自己紹介していきましょうか
瑞のGM:各々知ってるとは思いますが構築とかもあるからね
瑞のGM:フリースタイルでPC1からどうぞ
星空ひびき:雑に投げてきたね…
瑞のGM:クラス構成とHF、その他プリプレイ時特技等あればそれだけは宣言してね
星空ひびき:「えっと…魔法少女をやっている星空ひびきだよ」
白鳥ひかる:「その相棒の、白鳥ひかるです」
一条寺やよい:「同じく相棒の一条寺やよいです!」
星空ひびき:「一条寺くんはなんか違うような…まあいっか」
星空ひびき:「特に語ることもないさ、それでも私達について知りたい人は怪文書を見たまえ」
白鳥ひかる:「クラス構成、でしたね」
白鳥ひかる:「これもいつもどおり、プリティ・マジシャン・ギフトシーカー…です」
星空ひびき:「戦法もいつも通りだね。ボスへの攻撃役かな」
一条寺やよい:「HFは、フェニックスホープとエクステンション!」
星空ひびき:「そして、スーパーアタックだ!」
星空ひびき:「…思った以上に話すことがないね」
星空ひびき:「うんまあ、そんな感じだ!」
星空ひびき:「みんな、よろしくお願いするよ!」
星空ひびき:以上かな?
星空ひびき:プリプレイ…あ、そうだ
白鳥ひかる:レジェンドの指定能力値は、反射と魂魄です
瑞のGM:ほほー
星空ひびき:それぐらいだね
瑞のGM:OK!
瑞のGM:今回はまあめっちゃシナリオの中心です
星空ひびき:PC1だもんね
瑞のGM:設定盛るペコ~
瑞のGM:GMからは以上です
星空ひびき:が、がんばるよ
瑞のGM:はい次!
瑞のGM:PC2!
白濱良香:「ひゃい!」
白濱良香:「白濱良香、です」
アカネ:「アカネだ!」
ソウ:「ソウや」
キョウ:「キョウ」
スミレ:「スミレだよー」
白濱良香:「えっと…みんなでマティスっていうヒーローをしてます」
雪見餅:クラスはいつもどおりベルト/オーヴァー/タイム
雪見餅:特技が少し入れ替わって補助系を差してあります
雪見餅:HFはグレサク/ゼロ/リベンジバイト
雪見餅:リベンジバイト……?
瑞のGM:リベンジバイト……
poipoi3:絶対強い奴
雪見餅:まぁプリプレイ指定特技もないので
雪見餅:以上っすね
瑞のGM:そろそろ全HF中最高火力が見えてくるレベル帯
サグ:もう見えてる
雪見餅:FP100無いけど大丈夫ですかね
瑞のGM:いいかい、レインボーで多少上振れても60ぐらいだ
瑞のGM:ちょっとGM怖いよね
星空ひびき:ランダムで決めたGMが悪いね
瑞のGM:そうだね
瑞のGM:はい、PC2おわり!
瑞のGM:ほな次いこか
瑞のGM:そんざいがちょうどよかったPC3!
ラトニク透子:はい
ラトニク透子:「D・スクワッドのリーダー、ホワイト1…」
ラトニク透子:「最近はなんかバレ初めてこれ言わなくなってきたわね」
ラトニク透子:「最近はまあ、過去に決着を付けて、現在進行系の問題を解決する最中ね」
ラトニク久実:「…その点に関してはみんなに感謝してます。姉さんにも」
ラトニク透子:「ま、そういうことで…残りのメンバーはあとで来るでしょ。」
サグ:プラ/ダークナイト/シンクロスで前から変化なしです(前っていつだよ
瑞のGM:1d100 (1D100) > 57
瑞のGM:57か月前か…
星空ひびき:時空が歪んでいないかい…?
サグ:特技構成もほぼ変わってないです
サグ:合体攻撃パンチ!レインボースクリューパンチ!
瑞のGM:出たな残虐戦隊
雪見餅:とてもつよい
サグ:最速で動いて範囲流血ばらまいて終わり!
サグ:強いて言うなら今回の小細工用のアイテムガードと
サグ:他の人との連携ができる様になった(ヒーロー連携)
瑞のGM:まあお前らはそういう奴だよ(連携うまテイスト)
サグ:まあそんな所ですね 久しぶりにこの速攻パンチメンバー使えるの嬉しいですね
瑞のGM:だろ?
瑞のGM:シロクロと縁を結んでた過去の自分のRPに感謝するといい
サグ:クロが教えてくれましたからね
サグ:速攻で流血とか色々バステばらまくのは心底ウザいということを
クロ:テヘペロ
サグ:あ、以上です
瑞のGM:はい
瑞のGM:あ、一応HF
サグ:レインボースクリュー/リブートコマンド/グレイトサクセス
瑞のGM:う~ん、強い
瑞のGM:よし!
瑞のGM:じゃあ次行こうか
瑞のGM:ここから自由枠、PC4!
柚見 風音:へい
柚見 風音:「PC4の柚見 風音よ」
柚見 風音:「最近ちょっと昔の事を思い出した、元アイドルのヒーローよ」
柚見 風音:「…………」
柚見 風音:「……特にこれといって語る事がないわね。クラス構成に入っていい?」
瑞のGM:いいよ
柚見 風音:クラスはプリティ/サウソニ/デジタリスト。以前変な構成になった記憶がするけどきっと気のせいだ
柚見 風音:戦い方は移動しながらの遊撃がメインになるわね
柚見 風音:今回は《ランクアップ2》を持っているのが最大の特徴です
柚見 風音:これでオプションのランクアップ効果を常時発動可能に
柚見 風音:HFはフェニックスホープ/グレイトサクセス/ライジングサン
柚見 風音:今回はエクステンションは使いません
柚見 風音:こんなとこでしょうか
瑞のGM:Hey
瑞のGM:プリプレイ時の宣言とかない?
瑞のGM:ないね。バイトやめた?
柚見 風音:プリプレイの宣言は特にないですね
柚見 風音:1しか出ない特技は船から降りました
瑞のGM:給料貰えなかったんだな…
瑞のGM:はい、そんな感じ
瑞のGM:OPではミラージュと遭遇するよ
瑞のGM:どう遭遇したいか考えておいてね
柚見 風音:ほいさ
瑞のGM:はいラスト!PC5!
瑞のGM:いけー!真の自由枠ー!
物見 遊:真のて
物見 遊:さておき
物見 遊:「はいどうも、はじめましての方ははじめまして。そうでない方はお久しぶり。物見遊よ」
物見 遊:「元々はヘルシスターこと紅ユイのサポート要員だったんだけど…」
紅ユエ:「京都で色々あって、私、紅月<ユエ>と契約する形でヒーローとして覚醒したのよ」
紅ユエ:手乗りサイズ
瑞のGM:出たな胡乱なマスコット
物見 遊:「そんな感じ…で、私に一番関係ある子だから。一応顔出しだけしておきなさい」と、JOINでカメラ通話
紅ユイ:『ん。あたしは紅水<ユイ>よ、今は別のシティ来てるから殆ど出番無いけど顔出せってことでね』
物見 遊:「今回は情報集めの時くらい手伝ってってことで。今は彼女とはお互い頼り頼られ…そんな仲よ」
物見 遊:「大体自己紹介はこんな所で。軽く変身した姿見せておきましょ」
物見 遊:黒い妖力を纏い
マグナメルム・ラルヴァ:「想いと妖怪の力と一つに。マグナメルム・ラルヴァ、いざ…って感じで」
紅ユエ:「うむ、決まったな」妖力まとった使い魔モード
瑞のGM:羽虫モード!
マグナメルム・ラルヴァ:「そんな感じで…久しぶりの方も多いみたいね。よろしくおねがいするわ」
マグナメルム・ラルヴァ:データ的には
マグナメルム・ラルヴァ:スーナチュ/ドリーマー/マオウ
瑞のGM:あ、文字色入れ切れてないぜ!
マグナメルム・ラルヴァ:消えてるな
マグナメルム・ラルヴァ:入った
マグナメルム・ラルヴァ:んで
マグナメルム・ラルヴァ:HFはフェニホ/ライサン/ナイトメアの使いやすいのが揃った
poipoi3:中の人はわたし、よろしくおねがいしますね
瑞のGM:OK
瑞のGM:よし、これで自己紹介終わり!
瑞のGM:それじゃあ本編始めていきましょうか
瑞のGM:はじまりはじまり~
白鳥ひかる:行きましょう
白濱良香:はい
ラトニク透子:はい
物見 遊:うす
柚見 風音:へい

オープニングフェイズ

シーン0:「動き出す怪盗」

瑞のGM:オープニングフェイズ!
瑞のGM:…………………
瑞のGM:シーン0:動き出す怪盗
マスターシーン

瑞のGM:世間を騒がす3人組、怪盗ミラージュ
瑞のGM:ギフトに反応する特殊な宝石『アルカナイト』
瑞のGM:そして、それに反応して変質した『リバースギフト』を追う彼らは
瑞のGM:拠点である喫茶店の隠し部屋で、後援者である喫茶店のマスターからとある奇妙な依頼を請けていた
レッドミラージュ:「……シャーロック・ホームズが?」
喫茶のマスター:「はい。今回のターゲットは彼でございます」
イエローミラージュ:「確かに探偵と言えば!ってぐらい有名にゃ」
イエローミラージュ:「ギフトの1つや2つ持っててもおかしくないかもにゃ」
喫茶のマスター:「はい。彼はリバースギフト、あるいはアルカナイトを所持していると見て間違いありません」
イエローミラージュ:がくっ
イエローミラージュ:「何らか、って……」
ブルーミラージュ:「もう少し情報が欲しいな」
ブルーミラージュ:「相手は探偵だ。高い観察力、推理力を持つことは想像に難くない」
レッドミラージュ:どっかの誰かと違ってな
イエローミラージュ:茶々入れるんじゃないにゃ
ブルーミラージュ:「マスター、そこまで掴んでいるなら何か確証があるんだろう」
ブルーミラージュ:「作戦の成功率を高めるためだ。教えてもらいたい」
喫茶のマスター:「………」
喫茶のマスター:「"言えません"」
ブルーミラージュ:「……何?」
イエローミラージュ:「えっ?ちょ、ちょっとどういうことにゃ?」
喫茶のマスター:「言えません」
レッドミラージュ:「……」
ブルーミラージュ:「相手はシャーロックだ。作戦が露見する可能性もある」
ブルーミラージュ:「それでも言えない、と?」
喫茶のマスター:「……」
イエローミラージュ:「待って待つにゃ!なんでにゃ!せめて理由!」
喫茶のマスター:「……申し訳ございません」
イエローミラージュ:「ええー……!?」
ブルーミラージュ:少し考えて
ブルーミラージュ:「どうする、レッド?」
レッドミラージュ:「……シャーロック・ホームズがギフトを持ってるってのは本当か?」
喫茶のマスター:「確証はありませんが、その確率は高いかと」
レッドミラージュ:「ギフトの内容は?」
喫茶のマスター:「(首を振って)……わかりません」
イエローミラージュ:「何にもわかんないにゃ~……!」
喫茶のマスター:「……申し訳ございません」
レッドミラージュ:一息吐いて
レッドミラージュ:「しょうがない、行こうぜ。ブルー、イエロー」
ブルーミラージュ:「いいのか?」
レッドミラージュ:「今更疑うつもりもないし」
レッドミラージュ:「"これじゃあ信用できない"ってのも分かって言ってるだろうし」
レッドミラージュ:「なあ?」
喫茶のマスター:「……申し訳ございません」
ブルーミラージュ:「……そうだな。行こう」
イエローミラージュ:「マスターのどケチにゃー!」 いーっとしながら退室します
イエローミラージュ:<教えてくれてもいいのにー!
瑞のGM:3人が退室して、隠し部屋の扉が閉まり……
喫茶のマスター:「行ってらっしゃいませ」
喫茶のマスター:恭しく一礼をして
瑞のGM:………
瑞のGM:シーンエンドっと

シーンex1:「第一回やよいちゃん会議」

星空ひびき:「これより、第一回やよいちゃん会議を始めたいと思います」
シロ:「いえーい」
クロ:「何…?え、何て?」
星空ひびき:「第一回やよいちゃん会議です」
クロ:「いや、聞き直したかったわけじゃ…」
シロ:「クロ、第一回やよいちゃん会議ですよ」
クロ:「だから!そこじゃなくてだな!」
クロ:「この唐突な会議について聞きたいんだよ!」
星空ひびき:「はい、クロ君。良い着眼点です」
クロ:「そのキャラ付け何なの?」
シロ:「クロ、議長さんが話しているときは静かにですよー」
クロ:「あ、ああ…(議長?)」
星空ひびき:「こほん、良いかな?」
星空ひびき:「ええっと、やよいちゃん会議についてだったね」
星空ひびき:「ずばり、やよいちゃん会議とは!」
星空ひびき:「…………」
シロ:「…………」
クロ:「…………」
星空ひびき:「えー、やよいちゃんに関する会議です」
クロ:「おい部長、情報量が微塵も増えていないぞ」
星空ひびき:「この場では議長と呼びたまえ」
クロ:「(イラッ)」
シロ:「要するにー」
シロ:「お姉ちゃんについての相談、ということみたいですよ?」
クロ:「ああ、そういうこと…?」
星空ひびき:「うん、まぁ…そういうことだね」
クロ:「ハァ…最初からそう言えばいいだろうに」
クロ:「それで?内容は?」
星空ひびき:「ああ、うん。それというのがね…」
星空ひびき:(机の下にしゃがみ込む)
クロ:「……?」
星空ひびき:「じゃん!」
星空ひびき:机にフリップをどーん!
クロ:「それ、わざわざ用意したの?」
シロ:「ええっと…」
シロ:「『戦闘中のやよいちゃんをどうにかしたい』?」
星空ひびき:「うん」
クロ:「と、言うと」
星空ひびき:「その…次元再凍結事件以降、やよいちゃんに正体がバレちゃって」
星空ひびき:「逆に言うと、隠れて変身しなくても良くなったんだけど…」
シロ:「はい、それで?」
星空ひびき:「やよいちゃんが!戦闘中も逃げてくれない!」
クロ:「あー……」
シロ:「あぁ~…」
星空ひびき:「何度言っても聞いてくれないし…」
クロ:「わかるわかる、『ひびきちゃんが守ってくれるから大丈夫!』だろ?」
星空ひびき:「そうそう、そうなんだよ…って声真似上手っ…」
シロ:「どうしてそんなにうまいんですか?」
クロ:「…べ、別に良いだろう!姉妹だからだよ!」
星空ひびき:「(かわいいねこの子…)」
クロ:「それで!議題はやよいについてだろ!」
シロ:「そうですね~。そうそう、たしかに私達も困っています~」
星空ひびき:「…そんな気はしてたけど、2人もそうなの?」
クロ:「ああ…お姉ちゃんに任せてだとかなんとか言ってな…」
シロ:「正直足手まといなんですよね」
星空ひびき:「辛辣」
クロ:「いや、たまには役に立つからな、たまには…」
クロ:「それはそれとして、どうにかしたいってのには同意するが」
星空ひびき:「うん。一番はやっぱり、素直に逃げてくれることなんだけど」
シロ:「無理じゃないですか?」
星空ひびき:「そう思う」
クロ:「ハイ次!」
シロ:「そうですね~」
シロ:「…電柱にリードで繋いでおく?」
クロ:「はぁっ!?」
星空ひびき:「ペット扱い!?」
シロ:「でも確実かと~」
クロ:「いや、流石に可哀想だろ…」
星空ひびき:「そうだね…っていうか、シロって案外容赦がないんだね…」
シロ:「?」
クロ:「こいつは…はぁ…」
星空ひびき:「あはは…それじゃあ次だね。クロ、なにか案はある?」
クロ:「ん、そうだな…」 うでくみ
クロ:「…あいつに自衛能力があれば、って考えたことはある」
星空ひびき:「なるほど、たしかに根本的な解決策だね」
クロ:「ああ、だが上手く行かなかったな」
星空ひびき:「ん、試したのかい?」
クロ:「その…ずっと前は私はやよいに憑依して戦ってたわけだが」
クロ:「それの応用で、力だけを与えられないか…っていうのは」
シロ:「そんなことをやっていたんですかー」
クロ:「いやいや、お前にも手伝ってもらったからな?」
シロ:「…そうでしたっけー」
星空ひびき:「あはは…タイミング的に、シロがやってきてからだろうしね」
星空ひびき:「それで?」
クロ:「結論から言えば、私達は自分で作ったものにしか力を与えられなかったんだ」
クロ:「他の人間に力を与えたりなんてのは、どうやらこの力の管轄外らしい」
星空ひびき:「へえ…魔力ともまた違うんだね」
シロ:「お姉ちゃんいわく、妖怪のヒーローさんに近いそうです」
星空ひびき:「妖力ってやつかな」
クロ:「かもしれないな」
クロ:「まあ、さっき言ったとおり私達が作ったものなら多少の力は込められるから」
クロ:「あのバカには作った服を着せて、最低限自衛してもらってるんだけどな」
星空ひびき:「あっ、あのコスチュームにはそんな意味があったんだね」
シロ:「コスプレ衣装ではなかったのですね~…」
クロ:「シロ?お前が知ってないのはおかしくないか?」
シロ:「冗談ですよ」
シロ:「あっ、でもいつもあの服を着てもらっておけば大丈夫じゃないですか?」
クロ:「うーん…そりゃ、少しはマシになるとは思うが…」
星空ひびき:「うん、根本的な解決にはならないよね…」
シロ:「む~…難しいですね~」
星空ひびき:◆30分後
星空ひびき:「…良い案はなかなか出ないものだね」
クロ:「そうだな…」
白鳥ひかる:ガララッ
白鳥ひかる:「ひびき?ここに――」
シロ:「やっぱり、お姉ちゃんを電柱につなぐのが一番…」
星空ひびき:「あっ」
白鳥ひかる:「えっ、電柱…?どんな、プレイを…?」
クロ:「どーしてそうなる!?」
星空ひびき:◆かくかくしかじか
白鳥ひかる:「話は、わかりました」
星空ひびき:「何かいい案はあるかい?」
白鳥ひかる:「そうですね…」
白鳥ひかる:「シロさんの言っていた、繋いでおくっていうのが良いと思います」
星空ひびき:「えっ…」 後ずさる
クロ:「ひかる、そういうのはちょっとどうかと思うぞ…」 後ずさる
シロ:「犯罪ですよ…?」
白鳥ひかる:「ちょっと、二人とも、勘違いして…シロさん、発案者ですよね…?」
白鳥ひかる:「はぁ…電柱につなぐんじゃ、ないですからね…?」
星空ひびき:「ごめんごめん、それで?」
白鳥ひかる:「はい、要はやよいさんを安全な場所に繋いでおけば良いわけです」
白鳥ひかる:「言い換えると、封印ですね」
星空ひびき:「ふ、封印!?」
クロ:「また思い切った案だな…」
シロ:「でも、どこに、どうやって…その封印をー?」
白鳥ひかる:「どうやって、というのは私の力と、ひびきの魔法でどうにかできる…と思います」
白鳥ひかる:「残るは、どこに…ですが」
星空ひびき:「ピュアクリスタルとかってどうかな?」
白鳥ひかる:「ええっと…多分、難しいかと…」
白鳥ひかる:「人1人を封印するとなると、何らかの親和性みたいなものがほしいですね」
星空ひびき:「親和性か…」
星空ひびき:ちらっとクロとシロを見てみる
クロ:「…親和性ってことなら、おそらく適任だとは思うが」
シロ:「………」
クロ:「それってつまり、私達が常にやよいと一緒にいないといけないってことだよな?それは難しいぞ…」
シロ:「………」
星空ひびき:「やっぱりそうだよね…」
白鳥ひかる:「私達も一緒にいないと、いけませんしね…」
クロ:「いやまあ、私かシロのどっちかがついて…」
クロ:「シロ?お前何やって…」
シロ:「できました」 ふわっ
星空ひびき:「えっ?」
白鳥ひかる:「?」
クロ:「は?」
ミニやよい:ふよふよ
クロ:「は???」
星空ひびき:「な、何だい…これ…?」
シロ:「ミニお姉ちゃんです」
白鳥ひかる:「み、ミニ…?」
クロ:「説明になってないんだが…?」
シロ:「んーーーーーー」
シロ:「なんか作れました」
星空ひびき:「そんな雑な…」
白鳥ひかる:「ええ……?」
クロ:「ああ、服くらいなら今までも作れたしその応用ってわけか…」 ミニやよいつんつん
星空ひびき:「なるほど?」
白鳥ひかる:「式神みたいなものでしょうか」
星空ひびき:「違うんじゃないかな…」
クロ:「これが何なのかはともかくとしてだ」
クロ:「…とても認めたくはないが、これ、封印の依り代に最適じゃないか…?」
白鳥ひかる:「そう…ですね…。シロさんの力で作られていますし…」
シロ:ドヤッ
星空ひびき:「うん…」
星空ひびき:「あと問題はこれの耐久性かな?」
クロ:「そうだな…」 つまんで持ち上げて
クロ:「見た目はこんなだが、シロの力…妖力の塊みたいだ」
クロ:「………。っと、こんなもんか。ほらよ」 ミニやよいを部長に投げ渡し
星空ひびき:「わわっ」 慌てて受けとめる
クロ:「私の力も加えておいた。これで早々壊れやしないだろう」
シロ:「クロがちっちゃいお姉ちゃんの中に…」
クロ:「言い方!」
星空ひびき:「あはは…ともあれ、ありがとう」
クロ:「気にするな…それに決定的な案を出したのはひかるだし、な」
白鳥ひかる:「えっ?いえ、私は…」
星空ひびき:「それもそうだね、ありがとうひかる!」
白鳥ひかる:「…ふふ、はい。どういたしまして。」
シロ:「大切にしてくださいねー、ちっちゃなお姉ちゃん」
星空ひびき:「シロもありがとう。有効活用させてもらうよ!」

シーン1:「事件の第一歩」

瑞のGM:はい、ここから本シーン始まるよー
瑞のGM:PC1!
星空ひびき:うん!
瑞のGM:シーン1:事件の第一歩
シーンプレイヤー:PC1

瑞のGM:シャーロックホームズ来日の報せは当然、緑ヶ丘中学校新聞部にも届いていた。
マスターの厚意で、閉店後の喫茶店に残って名探偵の来日中継を見ることにした一行。
そんなキミが目にしたのはホームズと対峙する怪盗の姿だった。

瑞のGM:中継を見終えて退店するところまでいったらシーンエンドです
星空ひびき:了解したよ
星空ひびき:それじゃ喫茶店に…店員さんたちは今日は不在だよね?
喫茶のマスター:そうですね。フロアには私一人だけでございます
星空ひびき:マスターさんはあれかな?
星空ひびき:喫茶店ではしゃぐ私に気づいて、「それならここでご友人がたと一緒に見ていかれますか?」って言ってくれたのかな
瑞のGM:そうですね
星空ひびき:それじゃ、いつもの席に座って…
星空ひびき:「あー、早く始まらないかな~!」
一条寺やよい:「ひびきちゃん、楽しそうだね」
星空ひびき:「そりゃもちろん!だって、あのホームズだよ!?」
星空ひびき:「これまで解決した事件は数しれず…」
星空ひびき:「あ、私が好きなのは特に、彼が相棒と出会った事件でね、それは…」 (早口)
一条寺やよい:「わ、分かったから!おちつこ!?」
星空ひびき:「えー、落ち着けって方が無理があります!」 ふんすふんす
一条寺やよい:「どうどう、マスターさんもいますからね…」
白鳥ひかる:そんな二人を見て笑って
白鳥ひかる:「なんだか、いつもと逆ですね…ふふっ」
白鳥ひかる:「あ、時間ですね。そろそろ…始まりそうですよ」
星空ひびき:相棒の言葉にはっとなって、テレビを注視するよ
瑞のGM:喫茶店のテレビからアナウンサーの声が流れます
アナウンサー:『空港の前に詰めかけた大勢のファンたち!』
アナウンサー:『あっ、姿が見えました!』
一条寺やよい:「す、すごい人だ…」
シャーロック・ホームズ:(カメラに視線を送る)
星空ひびき:「そりゃ、ホームズですから…あっ!」
白鳥ひかる:「(…アイドルの追っかけみたいですね)」
白鳥ひかる:物珍しげに画面の中を眺めています
アナウンサー:「ホームズです!あのシャーロック・ホームズが日本にやってきました!」
瑞のGM:興奮冷めやらぬ中継が続きますが
星空ひびき:「良いなぁ、生ホームズ…」
一条寺やよい:「生……?」
瑞のGM:ぴたりとホームズは足を止め、振り返ります
アナウンサー:『ファンたちに見送られ、名探偵は空港の入口へーー』
アナウンサー:『おや?』
白鳥ひかる:「?」
瑞のGM:ホームズが手に持った杖を投擲する様子が映し出され
一条寺やよい:「あれっ?」
アナウンサー:『ああっ!』
星空ひびき:「良いなぁ…」
瑞のGM:次いで、カメラも振り返る!
アナウンサー:『怪盗!怪盗が現れました!』
アナウンサー:『怪盗ミラージュです!』
星空ひびき:「こんなパフォーマンスまで…」
星空ひびき:「…えっ?」
白鳥ひかる:「怪盗…」
レッドミラージュ:カメラに
ブルーミラージュ:3人組の怪盗が
イエローミラージュ:映し出される!
一条寺やよい:「ミラージュ様!?」
星空ひびき:「…………」
星空ひびき:「えっ!?」 今更店の中を見渡して、いないことに気づく
星空ひびき:「み、ミラージュ!?」
瑞のGM:怪盗は踵を返して逃走します
白鳥ひかる:「いったい……」
アナウンサー:『ああっ、怪盗が逃走しました!』
一条寺やよい:「まさかミラージュ様が見れるなんて…」
一条寺やよい:「でも何しに来たんだろう?ホームズさんのサイン目的かな?」
瑞のGM:慌ただしい光景が映し出されながら
星空ひびき:「いやいや、そんなわけ無いよ…サインは欲しいけど」
白鳥ひかる:「2人とも、画面を!」
アナウンサー:『えー、現場は混乱していますがシャーロック・ホームズ氏に外傷等はありません!』
瑞のGM:そして、慌てふためく人々を宥めるようなホームズの声をマイクが拾います
シャーロック・ホームズ:『皆さん、ご心配には及びません』
シャーロック・ホームズ:『探偵の前に、解けない謎は無い』
星空ひびき:「にしても、ミラージュはほんと何をに…」
シャーロック・ホームズ:『では、予定があるのでこれにて失礼』
瑞のGM:との言葉を残してホームズは空港の入口へと姿を消します
白鳥ひかる:「撤退…したように、見えましたね」
瑞のGM:慌ただしい中、先程の映像がリプレイされます
一条寺やよい:「うーーーん、ミラージュ様がただ逃げるはずがありません!!」
瑞のGM:そこでキミは気付く
一条寺やよい:「あの完璧な怪盗様なのに!」
瑞のGM:うっすらと、知っていなければ気付かないほど小さく
星空ひびき:「…確かに。そもそも、彼らはイリュージョンを持っているはず…」
瑞のGM:ホームズの手元に『ディテクティブ』のギフトが握られている、と
白鳥ひかる:「…あれは」
白鳥ひかる:「ひびき!」
星空ひびき:ひかるの呼びかけでそれに気づいて
星空ひびき:「あれって…まさか!」
白鳥ひかる:「ディテクティブ…」
一条寺やよい:「えっ?ディテクティブって…」
一条寺やよい:「えーーーーっ!?」
星空ひびき:…なんて感じでどうだろうか
瑞のGM:オーケー
瑞のGM:あー、いや
瑞のGM:最後にこれだけ
喫茶のマスター:「何かありましたかな?」
星空ひびき:「あ、いや…」
喫茶のマスター:するりと出てきて、3人の手元にカップを置いていく
一条寺やよい:「マスターさん!ミラージュ様でしたよ!!」
白鳥ひかる:「これは…ありがとうございます」
白鳥ひかる:「それと…やよいさん、静かに」
星空ひびき:「あはは…御迷惑かけちゃってますね…」
星空ひびき:カップを受け取って
喫茶のマスター:「いえいえ、滅相もございません」
喫茶のマスター:「なにやら大変なことが起きているご様子ですが……」
喫茶のマスター:「何かあった時にはまた、お越しくださいませ」 一礼
星空ひびき:「はい、ありがとうございます」
白鳥ひかる:「…?」 マスターさんの言葉にどこか含みを感じつつも
白鳥ひかる:ひとまずお店を出ましょう
一条寺やよい:あ、もちろん頂いたカップを飲み干した後ですよ!
喫茶のマスター:はい、そうかと思い適温のお茶をご用意させていただきました
喫茶のマスター:「明日もまた、お待ちしております」 喫茶店を後にする3人に礼
瑞のGM:と言う所でしょうか
星空ひびき:だね

シーン2:「ワールド・ビジョン」

瑞のGM:はい、次
瑞のGM:PC2!
白濱良香:はい
瑞のGM:シーン2:ワールド・ビジョン
シーンプレイヤー:PC2

瑞のGM:ここ最近、断続的な時空間の乱れがチバシティで起きている。
不穏な様子に気付いたキミは今日も朝早くパトロールを行っていた。
暗がりの街に日が差し始める"薄明"の頃、キミはかつて訪れた異世界の光景を幻視したのだった。

瑞のGM:と言う訳で明け方ですね
瑞のGM:シーン1の翌朝です
白濱良香:時空間の乱れはしばらく前から気付いていたみたいな感じかな?
瑞のGM:そうだね。少し前から発生してた感じ
白濱良香:あと、これ感知してるのは良香だけ?
瑞のGM:オーヴァーランダーのヒーローなら気付いたりしてるかな
白濱良香:じゃあ怪人ズも気付いてて良さそうかな
瑞のGM:でもここまでヤバイと気付けるのは良香周辺ぐらいかな
白濱良香:うい
瑞のGM:※ここまで(=パトロールしないとな、と思えるレベルなのは良香ぐらいの意)
瑞のGM:怪人'sも気付いて大丈夫です
白濱良香:じゃあそうね、ジャージとか着て
白濱良香:夏頃から日課にしている早朝マラソンに出るってテイで家を出ましょう
白濱良香:「いってきまーす……」小声でそっと扉を閉め
白濱良香:家の周りをきょろきょろと確認し
スミレ:「良香、こっちこっち」屋根の上から
白濱良香:「おはよう。今日はスミレちゃん?」
スミレ:「そだよー」
スミレ:ひょいっと飛び降り
スミレ:「毎日せいが出るねぇ」
白濱良香:「それ、どっちの話?」軽く準備運動しながら
スミレ:「どっちも?」
白濱良香:「まぁね…体力はあるに越したことはないってわかったし」
白濱良香:「それに、なんか変な感じが続いてるの、気にならない?」
スミレ:「ボクは良香ほど感じるわけじゃないからなー」
スミレ:「でも、色んな所走るのは楽しいからいいよ!」
白濱良香:「そ、そう?」
スミレ:「それで、今日はどっちにいく?」
白濱良香:「うーんと…」
白濱良香:じっ…と時空の乱れを探ってみる
白濱良香:「あっち…かな」と乱れが強そうな方を指差し
スミレ:「ほいじゃしゅっぱーつ!」
白濱良香:「あ、あんまり騒いじゃだめだって…朝早いんだから」
白濱良香:と、パトロールがてら街に向かって走り出します
瑞のGM:街を走っていると
瑞のGM:キミたちが向かうのは中心街の方
瑞のGM:朝の陽光がビルの合間からちらり、ちらりと
瑞のGM:明滅するように街と良香たちを照らします
スミレ:「朝日が綺麗だねぇ」
白濱良香:「そうだね…こういう事してないとあんまり見る機会なかったかも」
瑞のGM:照らされ、陰り、光と闇の間を彷徨う視界
白濱良香:「ん……?」
瑞のGM:―――世界が裏返る
白濱良香:「――っ!?」
瑞のGM:瞬間、遠くに聞こえていた自動車の音も、動き始めた電車の音も
瑞のGM:ビルの窓から覗く光も、全てが消え失せた
瑞のGM:………ように、見えた
白濱良香:「こ…れは……?」
瑞のGM:ふと気づくと、目の前には朝焼けの街
瑞のGM:自動車も、電車も、ビルの光も
瑞のGM:いつも通りの街並みが広がっている
白濱良香:「戻った…?」
スミレ:「良香!どうしたの?」
白濱良香:「今一瞬見えたんだ…」
白濱良香:「あれは確か…クロさんとシロさんの街…」
白濱良香:もう一度、時空の乱れを探ってみる
瑞のGM:先程までのような強烈な幻視はありません
瑞のGM:だが、世界に対する違和感は明確に感じられる
瑞のGM:さっきの幻視の影響で感覚が研ぎ澄まされているのか、それとも……って所ですかね
白濱良香:「何だったんだろう…今の」
スミレ:「気のせい?」
白濱良香:「ううん…そういうので片付けちゃいけない気がする」
白濱良香:「気をつけておいた方がいいかも」
白濱良香:「後で、クロさん達にも聞いてみよう」
スミレ:「おー、なんか大事っぽい?」
スミレ:「アカネ達起こしてくる!」
白濱良香:「あ、ちょ、待っ」
スミレ:次の瞬間には居ない
白濱良香:「…まだ確証ないんだけど」
白濱良香:「………」
白濱良香:「もうちょっと、街を回ってみよう…かな」
白濱良香:持ってきたボトルの水を一口飲んで
白濱良香:「…よし、行こう」
白濱良香:と出発して…で終わりかな
瑞のGM:OK!
瑞のGM:シーンカット!
瑞のGM:じゃあPC3のシーンだけやりたいな。やれる?
サグ:行けるよ
瑞のGM:OK

シーン3:「エマージェンシー」

瑞のGM:じゃあシーン行こうか
サグ:カモン
瑞のGM:シーン3:エマージェンシー
シーンプレイヤー:PC3

瑞のGM:名探偵vs怪盗の事件から一夜、にわかに浮足立つ世間をよそに、
キミたちはいつも通り朝早くから店舗の開店準備を進めていた。
そこに一本の電話が届く。『曰く、2人がまだ帰らない』と……

瑞のGM:トレーラーに書いておいた通り、2人を見つけてヴィランを迎えうとうってなったらシーンエンドです
ラトニク透子:はい
ラトニク透子:ちなみにこれかかってくる前?後のどっちからRP始めたら良いんですかね
瑞のGM:あ、決めてないな
瑞のGM:かかってきた後だったら必要なRPがとても少なくなります
ラトニク透子:じゃあかかってくる前からやろうかな
ラトニク透子:「はあ…最近は仕事も減って、こっちのほうが本職になりそうね」
ラトニク透子:「まぁ、1人増えたことだし、売上が増えるぶんには嬉しいんだけど」
ブレイズ:「…」ジロっと見る
ブレイズ:「こんな事やってないで、アイツを探すべきなんじゃないのか?」
ラトニク透子:「足取りがわかんない以上はどうしようもないわよ。それに…」
ブレイズ:1d80+20 (1D80+20) > 38[38]+20 > 58
ラトニク透子:[
ラトニク透子:「…料理の腕前位はもうちょっと上げて欲しいわね。直々に教えてもアイドルコンビと同じぐらいじゃない」
ブレイズ:「…お前、妹贔屓が酷くないか?」
ラトニク透子:「まあ、そういうことを『覚えるように』されてなかったんでしょうね。」
ラトニク透子:「だから妹は贔屓目に見るわよ。」
ラトニク透子:まあこんな無駄話を続けてる最中ですね
ラトニク透子:じゃあ電話かかってきていいです
一条寺やよい:ぴろろろろろろ
ラトニク透子:ガチャリと電話を取ります
ラトニク透子:…ガチャリって表現、古くないか?
一条寺やよい:イマドキ見ませんねー
瑞のGM:いま令和ぞ?
一条寺やよい:『もしもーし、店長さんですか?』
ラトニク透子:「はい、叛逆ラーメンです…どうしたのかしら」
一条寺やよい:『私ですやよいです!クロとシロのお姉ちゃんのやよいです!』
一条寺やよい:『えーっと、2人って今そっちにいますか?』
ラトニク透子:「…来てないわね」
一条寺やよい:『えっ!?』
一条寺やよい:『店長さんたちのところにいると思ったんだけどなぁ…』
ラトニク透子:「別に辞める話も聞いてないし…」
ラトニク透子:「どこかでサボってたりしないかしら?」
一条寺やよい:『それが、昨日から帰ってないんですよー』
ラトニク透子:「…なるほどね」
一条寺やよい:『てっきり、またDスクワッドさんのお手伝いかなって思ったんですけど』
ラトニク透子:「やらせるのはラーメン屋の手伝いまでよ、非常時以外は」
ラトニク透子:「じゃあ…探してみましょうか。借りた恩ってのもあるし」
一条寺やよい:『お願いしまーす!』 そんな感じで電話が切れます
ラトニク透子:「…」
ラトニク透子:「じゃあ…店番お願いね、イズ」
ブレイズ:「…はぁ?」
ブレイズ:「お前…ふざけてるのか?」
ラトニク透子:「ふざけてはないわよ。事件だったら困るわけだし…」
ラトニク透子:「あの時でめちゃくちゃやった上に、ニコの不意打ちで利き手の怪我もあるし」
ラトニク透子:「店番以外にやらせることなんてないわよ」
ブレイズ:「…はぁ…」
ブレイズ:「分かった。好きなだけ探してこい…」
ブレイズ:「ただ接客には期待するなよ?」
ラトニク透子:「別にいいわよ。元々の方もそんなに良い態度じゃなかったし」
ブレイズ:「…よく今までやってこれたな」
ラトニク透子:こんな所ですね。
ラトニク透子:残りの3人を呼んで出発、自宅待機させるメンバー1人って感じ
瑞のGM:ああ、じゃあこのシーンここで切るかい
瑞のGM:発見まで進めてもいいし、ここで切ってもいい
ラトニク透子:はーい
ラトニク透子:ああ、とりあえずここで切りますかね
瑞のGM:どうせ別途合流シーンを設けているのでそっちで合流すればいいわけだな
ラトニク透子:ですね
ラトニク透子:不意打ち参上は私達の花だし
瑞のGM:ほいさ
瑞のGM:じゃあシーンエンドにしましょう
瑞のGM:と言う訳で今日はここまで!
瑞のGM:明日はPC4の導入を14時半ぐらいからやりましょうね
星空ひびき:はーい
瑞のGM:導入終わったら夜から合流シーンです
白濱良香:はーい
poipoi3:うす
サグ:はーい
星空ひびき:お疲れさまだよ!
柚見 風音:お疲れ様でした
物見 遊:お疲れ様でした
ラトニク透子:お疲れさまでした
白濱良香:お疲れさまでした
瑞のGM:はい、お疲れさまでした
瑞のGM:よし

シーン4:「寝坊が繋ぐ縁」

瑞のGM:じゃあPC4のOPやっていこうか
柚見 風音:ほい
瑞のGM:シーン4:寝坊が繋ぐ縁
シーンプレイヤー:PC4

瑞のGM:探偵vs怪盗…もとい、ホームズ来日の夜中。
チバシティのフリーのヒーローたちに護衛の依頼がかかった。
その例に漏れず、護衛を請け負ったキミは……盛大に寝坊した。
慌てて現場に向かうキミは偶然にも、渦中の怪盗と遭遇するのだった。

瑞のGM:と言う訳でどうぞ
柚見 風音:ほわんほわん…
柚見 風音:「えっ、あたしが?マジで?」
柚見 風音:その頃の彼女は浮かれていた…
柚見 風音:なんと横浜のスタジアムの始球式に呼ばれる事になり
柚見 風音:興奮のあまり、適当に請け負った護衛の仕事が頭から抜け落ちていたのだ…
柚見 風音:当日。予定からだいぶ遅れた頃に、マスターからホームズ氏の話をされて
柚見 風音:「……あっ!」
柚見 風音:ヤバい、と想いながら喫茶店を出ますね
瑞のGM:時刻はだいたい7時~8時ぐらいですかね
瑞のGM:すっかり日も登り、人通りもそこそこ
柚見 風音:「はぁー……こりゃ、ヤバいわねぇ」
柚見 風音:「とにかく急がないと仕事になんないわ!」ダッシュします
柚見 風音:もう終わっちゃってたりして、と内心思ったりしながら…
瑞のGM:ヤバイなーと思いつつ現場に急行する風音ですが
瑞のGM:地図を横目で見ながら走ってると、裏路地寄りのショートカットルートを見つけます
柚見 風音:「あっ、こんな道あったんだ」
柚見 風音:「ちょっと湿っぽいとこだけど、しょうがないかぁ」
柚見 風音:とショートカットルートを通りましょう
瑞のGM:しかし近道に罠はつきもの!
瑞のGM:どしーん!と何かに激突します
瑞のGM:路地裏へ入ろうとした瞬間、何かに追突!
柚見 風音:「…ぐにゃあっ!」
瑞のGM:吹っ飛ばされて倒れようとしたすんでの所で腕を掴まれてなんとか倒れずに済みますが
レッドミラージュ:「うげ」
柚見 風音:「……ふぇっ?」
柚見 風音:「あ、ありがと……って」
ブルーミラージュ:はぁ……、とため息をつく
イエローミラージュ:「あーあーあー……」
レッドミラージュ:「ちょい黙ってな!」 口を塞ぐ
柚見 風音:「えっ、レッド……えっ?どうしてあんtむぐうっ」
柚見 風音:むー、むー!と何が何やらわかんないわよぉ!という感じにもがく
イエローミラージュ:「ちょ、ちょ、ちょ、ちょ!どうするにゃ!」
ブルーミラージュ:「どうするもこうするもないだろう……」
柚見 風音:じたばた
柚見 風音:「んんーっ!」と引っ剥がそうとします
レッドミラージュ:「あー、もう!叫ぶな暴れんな!」
イエローミラージュ:「ちょっと!レッドも声が大きい……」
瑞のGM:パッと路地裏に光が差して
イエローミラージュ:「にゃ……」
柚見 風音:「!?」
モブ捜査員:「居たぞ!こっちだ!」
イエローミラージュ:「…………」
イエローミラージュ:「…………にゃーーー!!!!!」
ブルーミラージュ:「マズい、逃げるぞ!」
イエローミラージュ:「バカ!バカにゃ!バカレッド!」
レッドミラージュ:「こいつのせいだっての!」
柚見 風音:「ぷはっ!」
柚見 風音:「一体全体どうなってんのよっ!」
レッドミラージュ:「話してる場合かよ!」
ブルーミラージュ:「くそ……説明は後回しだ!」
ブルーミラージュ:「連れて行くぞ!」
柚見 風音:「ちょっとっ、あたしは関係ないでしょ!」
レッドミラージュ:「よっと!」 ワイヤーをビルに引っかけて
レッドミラージュ:風音を掴んで
柚見 風音:ぐいっ
レッドミラージュ:ワイヤーアクションで跳んでいく
柚見 風音:「ほわああっ!ちょっと、ちょっとちょっとぉ!」
イエローミラージュ:「なんでこうなるのにゃ~~~~!」 ワイヤーでひゅーんと跳んでいく
柚見 風音:「そりゃあたしが一番言いたいわよぉ~~っ!」
モブ捜査員:「あっ、逃げたぞ!応援を呼べ!追えー!」
瑞のGM:ひょんな寝坊から事件に巻き込まれることになった風音!
瑞のGM:前途は多難だ
瑞のGM:って言う所でシーンカットどうでしょう
柚見 風音:おk

シーン5:「未知なる敵」

瑞のGM:はい、と言う訳でOPラスト行こうか
物見 遊:はいはい
瑞のGM:シーン5:未知なる敵
シーンプレイヤー:PC5

瑞のGM:前日に起きた事件を横目に、朝のチバシティを歩くキミ。
だが、人目につかない道を駆けていく戦闘員の存在に気付く。
戦闘員を追ったキミは、傷を負う2人の少女と出会うのであった……

瑞のGM:シーン的には街を歩く→戦闘員発見→追いかけると……って所でシーンエンドです
物見 遊:「しかしねぇ…」とスマホでニュースを見つつ朝の通り
物見 遊:普段は隣を歩く彼女の姿は無く、今のパートナーが側…もとい、荷物の中にいるだけだ
紅ユエ:「ん、どうした。何か気になることでもあったのか?」と、チャック少しだけ開けて
物見 遊:「ん。これ」と、先日のニュース…と言えば探偵怪盗の件だね
物見 遊:「知らない人じゃあ無いんだけど…何か不思議というか」
紅ユエ:「んー? 怪盗なんだろ、って、知ってるのか」いつぞやに、顔見知り程度ではあるが
物見 遊:「なんというかこう…あの人達が意味無くこうする訳無いから引っかかるのよねぇ…って」
紅ユエ:「まぁ私は、そこまで知らんが。知ってる遊がそう言ってるなら直感信じても良いんじゃないか」
物見 遊:「一応理論詰めしたいんだけど…やっぱり引っかるわねぇ」と言いつつ学園に向けて歩を進めていく
物見 遊:まぁそんな感じで進んで行きまして?
瑞のGM:そうだなぁ
瑞のGM:ユイはギフト持ちだったな
物見 遊:そうね、今いないけど
瑞のGM:それと似たような力を感じる
瑞のGM:そちらの方へ振り向くと、走り去る見覚えのないヴィラン、あるいは戦闘員のような姿が見える
物見 遊:「…近くで関わってたから。ギフト、なのかしら…ね」と、そちらを見る
紅ユエ:「ああ、妹が集めてる…って、そんなの持ったのがうろついてるのか」
紅ユエ:一応どんな見た目なんじゃろか
紅ユエ:ヴィラン、戦闘員らしい、が
瑞のGM:ちょっと待ってね
瑞のGM:ほいさ
紅ユエ:ガチモンのクリーチャーやん
瑞のGM:人目につかない場所を移動している感じですね
紅ユエ:「おう如何にもなこの…何? 妖怪か、もんすたーの類か?」
物見 遊:「如何にもは同意ね…」
物見 遊:「連絡入れて、追うとするわよ」とガッコとHAに連絡入れて
物見 遊:「それじゃあいつも通り」
紅ユエ:「おうさ。想いと力を一つに、ってねぇ!」
物見 遊:黒い衣に覆われ
マグナメルム・ラルヴァ:「マグナメルム・ラルヴァ、行くとしましょうね」と浮遊椅子に腰掛け
紅ユエ:「おうとも。追うとしような」こちらも使い魔モードに
マグナメルム・ラルヴァ:ということで追いかけましょうね
マグナメルム・ラルヴァ:そんな所でしょうか、続きは待て次回(夜)
瑞のGM:いいよ
瑞のGM:あとは合流シーン2つやって戦闘です
瑞のGM:夜からよろしくね
マグナメルム・ラルヴァ:うっす
柚見 風音:いったんお疲れ様よ
瑞のGM:よっと
白濱良香:はい
サグ:ほい
星空ひびき:ああ!
瑞のGM:いるかい
蒼いの:へい

シーン6:「追われる者~side:Thief」

瑞のGM:それじゃあ夜の部、始めていこうねェ
poipoi3:ホァイ
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
物見 遊:よろしくおねがいします
白濱良香:よろしくおねがいします
星空ひびき:よろしくお願いするよ
ラトニク透子:よろしくおねがいします
柚見 風音:よろしくおねがいします
瑞のGM:じゃあ合流シーン始めていこうね
瑞のGM:シーン6:追われる者~side:Thief
シーンプレイヤー:PC4

瑞のGM:ミラージュに連れられ、逃走劇を演じることになったPC4
曰く、『捜査員に追われている』とのこと。
身を潜めるキミたちの前にピュアミスティカが合流する。

星空ひびき:とばっちりだ…
瑞のGM:と言う訳で
ブルーミラージュ:「ふぅ……一旦は撒いたか」
レッドミラージュ:「今度はバレる前に移動先見つけねーとな」
柚見 風音:「……はぁ……」
イエローミラージュ:「………」目を逸らす
柚見 風音:「あぁ…あんたら一体何なのよ。いきなりあたしを捕まえて、しかも連れ去って」
レッドミラージュ:「騒ぐ方が悪いんだよ」
柚見 風音:「あんたのせいでしょ、あんたの」
イエローミラージュ:「うわ、悪い台詞にゃ」
レッドミラージュ:「だって怪盗じゃん」
柚見 風音:「開き直んじゃないわよ!ったく…」
イエローミラージュ:「むぐ、それはそうにゃ……」
ブルーミラージュ:「……問いには答えよう」
ブルーミラージュ:「昨日の一件は知っているな?」
柚見 風音:「ところであんた達いったい何してたの。あの連中は何?」
柚見 風音:「昨日……」
イエローミラージュ:「スマホでニュース開けるにゃ?多分トップに……」
柚見 風音:「これね」
瑞のGM:トップページに昨日の『探偵vs怪盗』の一件が大きく表示されています
柚見 風音:「あたしは、そのホームズの護衛をしに行くために急いでたのよ」
柚見 風音:「……まさか、相手の怪盗にあたしが捕まっちゃうなんてね」
ブルーミラージュ:「追われている理由はそれだ、が……」
ピュアミスティカ:じゃあそこへ
ピュアミスティカ:「ようやく見つけたよ」 スタッ
柚見 風音:「へっ?」
ピュアミスティカ:珍妙な浮遊物を伴った私が降り立つよ
ピュアミスティカ:「…って風音さん?何やってるんだい…」
イエローミラージュ:「にゃにゃ!?見つかっ……」
ミニやよい:「あ、安心してください!(小声)」
ピュアミスティカ:「取って食いやしないよ」 諸手を挙げて
ひかる(SOUND ONLY):「こんにちは、ミラージュさん」
柚見 風音:「うわっ、ミスティカ!久しぶりじゃないの」
柚見 風音:「元気してた?」
ピュアミスティカ:「うん、おかげさまで。風音さんも元気そうだね」
レッドミラージュ:「Goodmorning.探偵、やっぱり来たな」
ピュアミスティカ:「やっぱり、じゃないよ!何やってるのさ…」
イエローミラージュ:「にゃんかやけに寛いでるにゃ……」 >風音
柚見 風音:「あはは。まっ、今はこんな状態だけどね……」苦笑い
ブルーミラージュ:「……やはりな」
ピュアミスティカ:「ああうん…なんとなく察しはつくけれど」
ミニやよい:「ほんとにミラージュ様…! けど部長、よくミラージュ様の居場所がわかりましたね?」
ブルーミラージュ:「来い、ピュアミスティカ。状況を説明……なんだそれは」
ピュアミスティカ:「えっと…」
ミニやよい:「ミニやよいです!」
ピュアミスティカ:「だそうだよ」
柚見 風音:「どういう事よ、どういう」
ブルーミラージュ:「………」眉間にしわを寄せて考え込む
ひかる(SOUND ONLY):「気にしないでください…あまり」
イエローミラージュ:「うん、まあ……」
ひかる(SOUND ONLY):「それより…追われているん、ですよね?」
ピュアミスティカ:「どうしても着いてくるって聞かなかったものだからね…はぁ…」
ピュアミスティカ:「そうだった、私達は昨日のあの放送を見て、キミ達を探していたんだ」
柚見 風音:「ふぅん…」
レッドミラージュ:「ま、放っておいていいでしょ」
レッドミラージュ:「ちょうどいいじゃん、続けようぜ」
ピュアミスティカ:「続けるも何も…なんだい、昨日のアレは」 呆れ顔
ブルーミラージュ:「俺達はあの後、捜査員とヒーローに追われている」
柚見 風音:「本来ならあたしも追う立場だったんだけどね」
ブルーミラージュ:「ホームズが手を回したと見て間違いないだろう」
レッドミラージュ:「慌てんなよ。本題はここからさ」
ミニやよい:「風音さんはそれでいたんですね」
ミニやよい:「あれ?じゃあなんでミラージュ様と一緒に…?」
柚見 風音:「そうよ。まぁ、ちょっとしくじったせいでこの有様なんだけどさ……」
ピュアミスティカ:「いや…まあいいか、続けて」
ひかる(SOUND ONLY):しくじり(寝坊)
レッドミラージュ:「単刀直入に言うと、そのヒーローと捜査員がキナ臭いんだよ」
ピュアミスティカ:「…へぇ?」
ひかる(SOUND ONLY):「きな臭い…ですか」
イエローミラージュ:「なんて言うか……様子がおかしい、みたいにゃ?」
ピュアミスティカ:「様子がおかしい…か」 考え込み
ひかる(SOUND ONLY):「実は、私達が皆さんに会いに来たのも…キナ臭いものを、感じたからなんです」
ブルーミラージュ:「偵察時、早々に気付かれたせいで情報は取れなかったがな」
ピュアミスティカ:「っと、その話をしていなかったね」
ピュアミスティカ:「私からも単刀直入に。ホームズが、“ディテクティブのようなもの”を持っていたんだ」
柚見 風音:「それって……」
レッドミラージュ:「へぇ、ちゃんと気付いてんじゃん」
ピュアミスティカ:虫めがねのギフトを取り出して
ミニやよい:「それって、確か特別なギフトなんだよね?」
ひかる(SOUND ONLY):「(気づいたのは…いえ、言わぬが花ですね)」
柚見 風音:「久しぶりに見たわ、そのディテクティブというギフトも…」
ピュアミスティカ:「ただ…TV越しだったから確証はできないんだけどね」
ピュアミスティカ:「そう、ディテクティブ…イリュージョンのリバースギフト。これは確か、無二の産物だったはずなんだ」
ブルーミラージュ:「その認識は正しい」
柚見 風音:「だけどもう一つあったと」
ブルーミラージュ:「奴はなぜか"もう一つのディテクティブ"を所持していた」
ピュアミスティカ:「それにより、キミ達のイリュージョンが破られたわけだ」
柚見 風音:「へぇ。シャーロック・ホームズの名は伊達じゃないわね」
ミニやよい:「そういえば、ひびきちゃん。ミラージュ様に味方してるけど…」
ミニやよい:「良かったの?ホームズ、好きだったんでしょ?」
ピュアミスティカ:「それは…」
ピュアミスティカ:バツが悪そうにそっぽを向いて
柚見 風音:「そっか、あんたにとっては憧れの存在か…」
ピュアミスティカ:「…ディテクティブの所有者として、真実は知っておきたいのさ。それに…」
瑞のGM:この辺りかな
柚見 風音:「……しっかし」
瑞のGM:階下からドタドタと足音がする
ピュアミスティカ:「もしあれが本当にディテクティブなら、彼は…」
ひかる(SOUND ONLY):「…ひびき、皆さん!」
イエローミラージュ:「うわわ!来たにゃ!」
ミニやよい:「ひゃあっ!?」
ピュアミスティカ:「…捜査員とやらかい!」
柚見 風音:「げっ!」
ブルーミラージュ:「いや、これは……」
レッドミラージュ:「ちょうどいいのか悪いのか……こっちだ!」
柚見 風音:「……どうやら、とんでもない事に巻き込まれちゃったみたいね」
柚見 風音:「もっとも。ミラージュとミスティカに遭った時点でそんな予感がしてたけどさ!」
ひかる(SOUND ONLY):「その…すみません…」
ピュアミスティカ:ミラージュに着いていこうか
柚見 風音:「もう慣れてきてるから……行けばいいのでしょ」
瑞のGM:指示されたのはビルの屋上の端。階下を走る追手の姿が見えますが……
瑞のGM:まあ見てわかりますね、ヒーローです
瑞のGM:しかも複数人居ます
ミニやよい:「あれは…!」 ミニやよいによるヒーロー解説
ミニやよい:「シグナル仮面様!?」
ピュアミスティカ:「…誰?」
瑞のGM:もちろんその他にもヒーローは居るんですが
ミニやよい:「知らないんですか!?シグナル仮面様ですよ!日々悪質な信号無視を取り仕切っている交通安全ヒーローです!」
ピュアミスティカ:「…どうしてミラージュを追っているのさ」
レッドミラージュ:「"ホームズに言われたから"だよ」
ひかる(SOUND ONLY):「……言われた、から?」
ミニやよい:「えっ?どういうことなんですか?」
レッドミラージュ:「個人で手配して、協力を取り付けるにしちゃあ多すぎるんだよ」
ピュアミスティカ:「もしかして…言われたままに、畑違いのことをやっていると?」
ピュアミスティカ:「依頼でもなんでもなく、ただ、言われただけ…?」
瑞のGM:さて、そろそろバターン!と扉が開いて
ひかる(SOUND ONLY):「それは…おかしな話ですね」
シグナル仮面:「怪盗ミラージュ、速度超過だ!神妙にお縄に付け!」
柚見 風音:「うわ来た」
ミニやよい:「あー!生シグナル仮面様!!」
ピュアミスティカ:「うわ…想像以上に様子がおかしいね…」
柚見 風音:「普通じゃないわね……」
ひかる(SOUND ONLY):「異常、ですね」
柚見 風音:「あたしもあのようになってたかも知れない、という事か……」
ピュアミスティカ:自重しないミニやよいを糸で縛りつつ
レッドミラージュ:「わかったろ、これが連れて来た理由だよ」
ひかる(SOUND ONLY):「風音さんが敵に回っていたら、確かに厄介です」
柚見 風音:「はぁ。感謝していいのかどうなのやら」
ピュアミスティカ:「しかし…どうしたものだろうね…」 囲みつつあるヒーロー達に銃を向けて
シグナル仮面:「ちょっと!公務執行妨害だぞ!」
柚見 風音:「やりにくいわねぇ」
イエローミラージュ:「とーりーあーえーず!」
イエローミラージュ:「話はあいつらを倒してからにゃ!」
ピュアミスティカ:「そのようだね…」 げんなり
柚見 風音:「しょうがない。腹をくくるかぁ」
柚見 風音:「悪いけど、あんたには寝ててもらうわよ」
柚見 風音:しゅぴぃん
エンジェルビート:「子守唄を聴かせてあげるわっ!」
シグナル仮面:「何!三対一とは卑怯な……!」
シグナル仮面:「かくなる上は!」
シグナル仮面:「なにっ!5人も居るだと!」
ピュアミスティカ:「………」
ひかる(SOUND ONLY):「………」
エンジェルビート:「………」
レッドミラージュ:「悪いね、俺達はアンタの相手をしてる場合じゃないんだよ」 シグナル仮面の上を飛び越えて後ろのモブを倒しに行きます
シグナル仮面:「……」
シグナル仮面:「……二対一!?」
ピュアミスティカ:「いや…うん、そうだね…?」
エンジェルビート:「びっみょーなヒーローね……」
ミニやよい:「シグナル仮面様、交通整理が主なお仕事ですから!」
シグナル仮面:「来い!兄弟!」
ピュアミスティカ:「えっ」
ミニやよい:「あ…あれは!!」
シグナル仮面3号:「シグナル仮面3号!」
シグナル仮面No.3:「シグナル仮面No.3!」
ピュアミスティカ:「2号どこ行った!!!」
ひかる(SOUND ONLY):「3号、ダブってませんか…?」
シグナル仮面3号:「公務執行妨害で逮捕する!」
ミニやよい:「シグナル仮面2号様は…うっ…不幸な交通事故でした…」
シグナル仮面No.3:「はい、免許見せてね。え?無免許!?」
シグナル仮面No.3:「許さん!」
ピュアミスティカ:「なんでだよ!」
白鳥ひかる:「頭が痛くなってきました…」
エンジェルビート:「……こいつらに(HA所属証)見せても無駄そうね」
ミニやよい:「あれは…無免許運転を取り締まる際に見せるシグナル仮面三位一体奥義…!」
ミニやよい:「気をつけてください!ミスティカ、エンジェルビート様!!」
ピュアミスティカ:「あ、うん」
ピュアミスティカ:「気は進まないけど頑張ろっか、風音さん…」
エンジェルビート:「…そうね」
エンジェルビート:「じゃあ、ちゃちゃっとおさらばさせちゃいましょ」
瑞のGM:と言う訳でシーンを一旦切ろうか
瑞のGM:はい、キミたちには今から寒暖差で風邪を引いてもらいます
白濱良香:えぇ…
ピュアミスティカ:頑張って…
エンジェルビート:なんてことを…

シーン7:「追われる者~side:Monochrome」

瑞のGM:シーン7:追われる者~side:Monochrome
シーンプレイヤー:PC2
朝の街で見回りを続けていたキミは、異変に気付く。
街中を慌ただしいヒーローたちが気にも留めない区域がある、と。
そこへ向かったキミはシロとクロの2人、そして謎の戦闘員と遭遇した。

白濱良香:ふむ
白濱良香:それじゃ、あの後もうしばらく街をマラソンしたあと
白濱良香:街の片隅で休憩
白濱良香:「うーん…あれ以降何も無いなぁ」
白濱良香:「どうしようかな……ラトニクさん達の所行ったらクロさん達居たりしないかな」
白濱良香:まだ早いかなとか思いつつ街を眺め
白濱良香:「…そういえば何かあったのかな。ヒーローが走り回ってる」
白濱良香:「わ、私も行ったほうが…?」
スミレ:と、そこに戻ってくる
スミレ:「良香良香」
白濱良香:「おかえりスミレちゃん…どうしたの」
スミレ:「ただいま!あのさ」
スミレ:「あっちはヒーローいっぱい居るのに、こっちは全然いないなって」
スミレ:例の区画を指差し
白濱良香:「え?」
白濱良香:「あ、本当だ」
瑞のGM:そうですね、見渡すと近くには誰もいない
瑞のGM:そこで、ガシャーンと大きな物音がしたことにしましょうか
白濱良香:「!」
スミレ:「お、何だ何だ!」
白濱良香:「い、行ってみよう」
スミレ:「おー!」
白濱良香:音の方に向かいます
瑞のGM:するとそこには……
謎の戦闘員:「「「「rrrrr!!」」」」 大勢の戦闘員!
白濱良香:「うわっ!?」
シロ:「はぁーっ!」 殴りかかる!
スミレ:「あはは、何あれキモッ!」
クロ:「チッ…キリがないな!」
白濱良香:「って、シロさんとクロさん!?」
シロ:「はぁ、はぁ……おや?」
クロ:「! 良香、良いところに来た!」
シロ:「渡りに船とはこのことです」
シロ:良香さんに手を振りつつ、戦闘員にキックしてます
白濱良香:「二人が戦ってるってことは、これヴィラン?」
クロ:「さぁな…突然現れて襲われた」
シロ:「ご存知ありませんね~」
謎の戦闘員:「rrrr……!」 執拗にシロとクロを狙う!
スミレ:「良香、おしゃべりしてるヒマはないよ!」
クロ:「チッ!こんのッ…しつこいんだよ!」 上手く捌いているが動きがにぶい!
P良香:憑依して蹴りを一発入れ
P良香:「折角ボクが居るのに無視ってどうなんだよ」
P良香:「無理やりにでも混ぜて貰うね!変身!」"Lila form"
シロ:「…あれっ、良香さんたちは狙われていませんね」
クロ:「どういうことだ?」
マティス:「ほらほら!よそ見してるとふっ飛ばすぞ!」銃乱射
謎の戦闘員:「「「rrrr!」」」
瑞のGM:迎撃するが、数が多すぎる!
瑞のGM:イメージ的に特撮でよく見る廃工場に大量の戦闘員が湧いてる図です
クロ:「くっ…」 黒い刀で迎撃しようとして
クロ:体力切れで変身が解けます
クロ:「しまっ…!」
良香(SOUND ONLY):「まずい…!」
シロ:「ぁ…クロっ!!」
豊海遥:「そこ、危ないわよ」とどこからともなく声がして
豊海遥:榴弾を戦闘員の塊に向けてぶっ放します
ラトニク久実:「大丈夫!?」とクロの方に援護に
ラトニク透子:「ハロー、随分な状況ね」
クロ:「…久美っ!それに遙!」
マティス:「あ、ラーメン屋」
シロ:「ほっ」
クロ:「…ああ全くだ!こいつらに心当たり、あるか?」>店長
星野英美:「あんたたち、本当にこういうのに縁があるわね…出会ったときもこんな感じだったわよね」
ラトニク透子:「こっちには全くないわ」
ラトニク透子:「清廉潔白なただのしがない飲食店の店長なのよ?」
マティス:「そーかなー」
シロ:「その文句はぼちぼちキツくなってきてませんか?」
シロ:しゅわぁん 「あっ、エネルギー切れです」
ラトニク透子:「まあ、とりあえずここからは選手交代よ」
クロ:「マジで間一髪だったな…すまない!」
ラトニク透子:「うちのアルバイトがいなくなったら辛気臭いのしかうちにいなくなっちゃうわ」
シロ:クロともども、5人の影に退避して
星野英美:「あんたが連れてきたイズって人、背も高いし威圧感が凄いのよね…」
豊海遥:「あんまり喋ってないでこっちも手伝ってよね…!」
ラトニク透子:「はいはい…」といつもの銃を構えます
マティス:「ふーんだ、ラーメン屋なんかに負けないもんね」
クロ:「…半分は減らしたと思いたいんだが、まだまだ多いな」
マグナメルム・ラルヴァ:「…追いかけたら思った以上に数がいるみたい、ね」と浮遊椅子に腰掛け合流
クロ:一面の戦闘員を眺めて
シロ:「そうですね~、もう1人ぐらいすけっと…おおっ?」
マティス:「うわ、なんだこいつ」
クロ:「…新手か?」
良香(SOUND ONLY):「スミレちゃん、失礼でしょ」
マグナメルム・ラルヴァ:「どうも…マティスは久しぶりになるのかしら。それに…一乗寺、さん…?」何か2人いるなって顔をしつつ
クロ:「…誰?」
良香(SOUND ONLY):「あれ、私達の名前を…?」
紅ユエ:「なんだ、知ってる顔なのか」と、ラルヴァに
良香(SOUND ONLY):見た目ではわからんよな?
マグナメルム・ラルヴァ:そりゃそうだな
シロ:「???」
マグナメルム・ラルヴァ:声は変わってないけど
マティス:「え、どっかで会ったっけ?」
マグナメルム・ラルヴァ:「…まぁ、こっちの姿は始めてだし仕方ないわね。そこら辺は、後で種明かしするとして」
マグナメルム・ラルヴァ:「HA所属のマグナメルム・ラルヴァ、ラルヴァで良いわ」
ラトニク透子:「ヒーローは本当に交友関係が広いわね」
クロ:「ま、味方なら何でも良いな…この際」
良香(SOUND ONLY):「確かに…」
マティス:「邪魔しなきゃなんでもいいよ」
マグナメルム・ラルヴァ:「まぁ敵では無いとだけ。むしろ、追いかけて来たらあなた達がいたって感じよ」
ラトニク久実:「敵じゃないなら何でもいい。相手の数だけは多いから1人でもいると助かる」
マグナメルム・ラルヴァ:「そっちはどう呼べば良いの。そっちの…チーム」
ラトニク透子:「ディファイアンス・スクワッドよ」
ラトニク透子:「まあ…そこの2人の保護者みたいなものよ」<クロシロを指しながら
マグナメルム・ラルヴァ:「了解よ。ディファイアンス・スクワッド、マティス。微力だけど力になるわ」
シロ:「保護され者です~」
紅ユエ:「あのくりーちゃー共を散らせば良いんだな!」
星野英美:「話が早くて助かるわね!」こっちは戦闘中
謎の戦闘員:「rrr!!」
マティス:「そこっ!」眉間撃ち抜き
謎の戦闘員:「rrr……」 撃破される!
マティス:「ふふん、これで…えーと、何体だっけ」
マティス:「まいっか」
瑞のGM:数が減った、と思いきや……
瑞のGM:何処からともなく、増援が現れる!
マグナメルム・ラルヴァ:「…良い感じに散開して頂戴。そっちの2人は下がって」と、雑魚も散らしつつ。統率者で散開させて
良香(SOUND ONLY):「増えた…!」
クロ:「チッ、またか!」
マグナメルム・ラルヴァ:シロクロは後退してもらおうって声かけつつ
シロ:うんざりしている顔
ラトニク久実:シロクロは私も援護します
シロ:たいひたいひー
ラトニク透子:残り3人でちぎってはなげを繰り返してる感じですね
マティス:アクロバティックに蹴り殴り銃撃で蹴散らすよ
瑞のGM:しばらくそうして、戦闘員の数が減った頃
瑞のGM:周囲の温度が上がります
マグナメルム・ラルヴァ:「思った以上に…やっぱり数が多いわね。いい加減…ん?」
マティス:「んん?」
ラトニク透子:「何かしら…」
良香(SOUND ONLY):「親玉…?」
マグナメルム・ラルヴァ:「確定じゃないけど。周りのと違うのはほぼ確実でしょうね」
謎の怪人:炎を身に纏った怪人が現れて
謎の怪人:「その二人をこちらに渡せ」
ラトニク透子:「いきなり出てきて随分な物言いね」
ラトニク透子:「理由ぐらい聞かせてもらってもいいと思うんだけど?」
シロ:「私達を…?」
良香(SOUND ONLY):「やっぱり、二人を狙って…!」
マグナメルム・ラルヴァ:「何したのよあなた…達」やっぱり何で2人いるんだろうなぁ…って不思議な顔しつつ
マグナメルム・ラルヴァ:「まぁ今はそれは良いわ」
謎の怪人:「できないと言うのなら……焼き尽くすのみ!」
マティス:「やってみなよ、出来るもんならさ」
ラトニク透子:「はぁ…」
紅ユエ:「分かりやすく力づくで…さてはお前も妖怪だな!」
クロ:「さぁな…」 >ラルヴァ
シロ:「まったく、心当たりないですね~」
紅ユエ:「本当かぁ?」
マグナメルム・ラルヴァ:「まぁ、まぁ」
良香(SOUND ONLY):「(もしかして、あの街と関係が…?)」
ラトニク久実:「やってみろ…今度はこっちが助ける番だ」
マグナメルム・ラルヴァ:「どっちにしろ襲おうとしてるの見てればどっちを助けるべきか、って考えれば。ねぇ?」図を見て
星野英美:「…やっぱあの後から少しづつ成長してるわね、アイツの妹」
マグナメルム・ラルヴァ:「…さてと。話はそれくらいにして、やるわよ。で、良いわね」ステッキ構え
良香(SOUND ONLY):「二人を…友達を、渡したりなんか、絶対にしません!」
クロ:「(久実…)」
ラトニク透子:「まあ、借りたものは返さないとね」
マグナメルム・ラルヴァ:「隣で戦う機会がまさか出るとはねぇ…それじゃあ、ぼちぼちとやりましょうか」
マティス:「雑魚ばっかりで飽きてきてたからさ。楽しませてよ?」
謎の怪人:「我ら"リバース"の礎となれ!」
謎の戦闘員:「「「rrrrth!」」」
瑞のGM:シーンカット!
瑞のGM:Next.戦闘!
瑞のGM:今日はここまで!
マティス:お疲れさまでしたー
poipoi3:お疲れ様でした
ピュアミスティカ:お疲れ様!
柚見 風音:お疲れ様でした
サグ:お疲れさまでした

ミドルフェイズ

シーン8:「戦い、それぞれの場所で」

瑞のGM:点呼!
ピュアミスティカ:いち!
白濱良香:に
マグナメルム・ラルヴァ:5
柚見 風音:10
ラトニク透子:1
瑞のGM:よし!
瑞のGM:それじゃあ始めて行こうか
瑞のGM:よろしく~!
マグナメルム・ラルヴァ:よろしくおねがいします
ピュアミスティカ:よろしくお願いするよ!
白濱良香:よろしくおねがいします
柚見 風音:よろしくですよ
ラトニク透子:よろしくおねがいします
瑞のGM:前回のあらすじ!
瑞のGM:ヒーローに追われるミラージュ!
瑞のGM:ヴィランに追われるシロとクロ!
瑞のGM:それぞれと合流したキミたちはやむなく戦闘態勢に入った!
瑞のGM:戦闘はレイヤーが2つ!
瑞のGM:第一レイヤー!
瑞のGM:ミスティカ&ビートのレイヤーと、前方20mにシグナル仮面3号とシグナル仮面No.3が居るぞ
瑞のGM:第二レイヤー!
瑞のGM:マティス、スクワッド、ラルヴァの3人の10m前方に戦闘員が4体!
瑞のGM:その奥に怪人が居るぞ
瑞のGM:(戦闘員の10mうしろ)
瑞のGM:以上!ここまでで何かありますか
ラトニク透子:ラウンド進行は2つ同時にやるの?
マグナメルム・ラルヴァ:両方の終了条件は
ピュアミスティカ:シグナル仮面がどちらも3号ってこと以外にはないかな…
瑞のGM:敵の全滅!
瑞のGM:レイヤー間移動は無いよ
瑞のGM:片方が早々に片付いたらそっちは戦闘終了になります
マグナメルム・ラルヴァ:一応昨日ある程度聞いたけど表用にだけど
マグナメルム・ラルヴァ:レイヤー間跨ぎ不可は今出た、で、HFも届かないって裁定だったね
ピュアミスティカ:別シーン扱いということだろうね
ピュアミスティカ:射程:シーンも届かないわけだ
瑞のGM:まあ普通に考えて同時タイミングで戦闘起きてることすら知らないですからね
瑞のGM:助けに行きようがないです
ラトニク透子:そっすね
マグナメルム・ラルヴァ:とりあえず確認こっちはヨシ
ラトニク透子:自分が言いたいのは2つのレイヤーの戦闘を同時に進行するの?ということですね
ラトニク透子:1つやって1つやる じゃないってことでいいかな
瑞のGM:それでいいよ
ラトニク透子:はい オッケーです
瑞のGM:特撮によくあるよくカットが切り替わる同時戦闘です
瑞のGM:はい他に
瑞のGM:何も無いなら手を叩こう
ひかる(SOUND ONLY):ぱすん
マティス:ぱんぱん
ラトニク透子:パァン
マグナメルム・ラルヴァ:パァニ
柚見 風音:ぽん
瑞のGM:キミらがやると発砲音みたいだな……
ひかる(SOUND ONLY):銃使いが3人いるんですね…
瑞のGM:それじゃあ行こうか!
ラトニク透子:はい セットアップからかな
瑞のGM:セットアップ!
マティス:実はセットアップ特技失ってしまったのだ
ラトニク透子:ハイライト:妨害 対象は謎の怪人
ピュアミスティカ:「なんとも、やり辛いけど…」
エンジェルビート:《ゲームスタート》でシーン中のダメージを1D6点上げるよ
ピュアミスティカ:《ストライクギフト》
ラトニク透子:2d6 の分だけ行動値が下がる このラウンド中だけ (2D6) > 10[5,5] > 10
system:[ ピュアミスティカ ] MP: 89 → 85
ラトニク透子:謎の怪人!15から5になるぜ!
system:[ エンジェルビート ] MP: 99 → 94
瑞のGM:エネミーの行動はー……ありますね!
マグナメルム・ラルヴァ:《特技融合(セットアップ)》+《統率者》+《絶対的カリスマ》
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 73 → 66
マグナメルム・ラルヴァ:15MPと3HPロス
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] MP: 90 → 75
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] HP: 22 → 19
マグナメルム・ラルヴァ:下側のレイヤーの私以外のPCは戦闘移動を行い、このR中のダメージ+2d
シグナル仮面3号:「《指示標識》!青はー……進め!」
シグナル仮面No.3:「No.3!《指示標識》に従って前へー、進め!」
ミニやよい:「あれは…!シグナル仮面様の標識殺法!」
瑞のGM:指示標識2回!
瑞のGM:No.3が前方に20m移動します
ひかる(SOUND ONLY):「ひょ、標識殺法…?」
ピュアミスティカ:「うわこっち来た!」
瑞のGM:レイヤー2の敵のセットアップはありません
ラトニク透子:下は…とりあえずバラけるか
マグナメルム・ラルヴァ:ということで移動シタマエ
マグナメルム・ラルヴァ:後ダメージ+2d忘れないでね!
ラトニク透子:戦闘員4人とエンゲージ
マティス:こっちどうしようか
マグナメルム・ラルヴァ:ボスとエンゲージしても良いんじゃないかなと
ラトニク透子:このラウンドでなんとかして戦闘員処分するから怪人に突っ込んでくれたらいいよ
マティス:とりあえずボス行こうかね
ラトニク透子:初手はどうせ私だし相手の方は鈍足だし
マティス:へいボスマス
瑞のGM:はい、他にありませんかー
ラトニク透子:マティス空飛べたっけ…
瑞のGM:別に封鎖されてないからな
マグナメルム・ラルヴァ:封鎖無いし通れるだろう
ラトニク透子:そうだっけ
エンジェルビート:一つ聞いときたい、シグナル仮面は飛んでいるのか?
瑞のGM:飛んでる訳ねーじゃん!
ピュアミスティカ:シグナルだもんね…
瑞のGM:信号が空を飛びますか?アナタ
エンジェルビート:一応聞かないとね
瑞のGM:飛ぶかな……偶に飛ぶかも……
ひかる(SOUND ONLY):えっ…
瑞のGM:まあ少なくとも今は飛びませんよ
瑞のGM:はい、と言う訳で!
瑞のGM:イニシアチブ22!ラーメン屋!
ラトニク透子:よっしゃあ
ラトニク透子:ムーブ、ハイライト:攻撃
ラトニク透子:マイナー、過激ファイト
ラトニク透子:メジャー、派手に行くぜ!
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 66 → 52
ラトニク透子:ダークバレット指定、対象はそこの緑の戦闘員4人
ラトニク透子:2d6+17 (2D6+17) > 7[2,5]+17 > 24
ラトニク透子:まぁ流石に当たるでしょ
瑞のGM:まあ流石にね?
瑞のGM:こいつらの回避13*だよ
瑞のGM:※後編等で出番があった場合は変化することがあります
ラトニク透子:じゃあダメージ前
ラトニク透子:ハイライト:連撃
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 52 → 48
ラトニク透子:で、前のバフ上乗せして
ラトニク透子:5d6+12+5+19 闇 (5D6+12+5+19) > 22[1,4,5,6,6]+12+5+19 > 58
ラトニク透子:1点でも入ったら流血3
瑞のGM:こいつらは小手調べなんですよね
星野英美:「邪魔よ!どいてなさい!」と両手の銃で掃射
瑞のGM:FP52!
瑞のGM:闇耐性は無いよ……
ラトニク透子:「所詮は有象無象ね」
謎の戦闘員(1):「rrrr………」シュゥゥ…と消滅
瑞のGM:塵しか残らねえぜ
マグナメルム・ラルヴァ:「お見事。後は目の前に集中、ね」
ラトニク久実:「道は開けた…後は任せた!」
マティス:「おっけー、任されよう!」
瑞のGM:所変わってビルの屋上!
瑞のGM:イニシアチブ20!ビート!
エンジェルビート:ムーブ《鍵盤ロード》
エンジェルビート:ハイジャンプしながら空中にブロックを出現させて飛び乗る
シグナル仮面No.3:「なにっ!」
シグナル仮面No.3:「公共の場に私物を置くとは!許せん!」
エンジェルビート:メジャー《終末の絶唱》を使いまして、ミスティカと同じエンゲのシグナルに特殊攻撃だ
エンジェルビート:「いちいちうるさいっ!」
ピュアミスティカ:「(さっき思いっきり指示標識屋上にぶっ刺してなかった?)」
エンジェルビート:2d6+20 「痺れなさいっ!ショッキングメロディー!」 (2D6+20) > 12[6,6]+20 > 32
瑞のGM:ウワーッ!クリティカルーっ!
ひかる(SOUND ONLY):グッドです
マティス:殺意~
system:[ エンジェルビート ] MP: 94 → 86
シグナル仮面No.3:魂魄、9!?
シグナル仮面No.3:2d6=12 「危険物取扱資格は持っているのか!見せなさい!」 (2D6=12) > 5[1,4] > 5 > 失敗
エンジェルビート:このサウンドバスターはクリティカル入ると打点が上がるんだ
シグナル仮面No.3:あばばばば
エンジェルビート:「問答無用で襲いかかるあんた達に危険物とか言われたくないわねぇ」
エンジェルビート:DR直前、裏技攻撃。仮面たちからすれば裏技も同然だろう…
エンジェルビート:2d6+2d6+1d6+1d6+1d6+1d6+4d6+27+5 雷属性 (2D6+2D6+1D6+1D6+1D6+1D6+4D6+27+5) > 11[5,6]+6[1,5]+1[1]+1[1]+5[5]+4[4]+17[2,4,5,6]+27+5 > 77
エンジェルビート:「大人しく寝てなさいっ!」
ミニやよい:キャーかっこいいー!
シグナル仮面No.3:ピピーッ!
ピュアミスティカ:「な、何だい!?」
シグナル仮面No.3:「危険攻撃発見!交通ルール違反だ!」
シグナル仮面3号:「そこの攻撃、止まりなさい!」《交通安全》
シグナル仮面No.3:2d6+6 (2D6+6) > 8[3,5]+6 > 14
シグナル仮面3号:2d6+6 (2D6+6) > 8[2,6]+6 > 14
ひかる(SOUND ONLY):「こ、攻撃の…勢いが…!?」
瑞のGM:耐性含めて32点軽減されます
system:[ シグナル仮面No.3 ] FP: 0 → 45
シグナル仮面No.3:「あばばばばば」
シグナル仮面3号:「No.3ーっ!」
system:[ エンジェルビート ] HP: 22 → 17
ミニやよい:「シグナル仮面様は、あらゆる事象を交通ルールに当てはめることができるんです!!」
ピュアミスティカ:「ふざけた見た目のくせに厄介だね!?」
エンジェルビート:「訳がわかんないわね…」
シグナル仮面No.3:「交通ルールを舐めるな!」
瑞のGM:と言う訳で
瑞のGM:イニシアチブ18!
瑞のGM:流れでシグナル仮面2人から行こう
マティス:どうぞどうぞ
シグナル仮面No.3:「注意一瞬、怪我一生!」
シグナル仮面No.3:ムーブ、《ヴェロシティ》!
シグナル仮面No.3:C値11!
シグナル仮面No.3:武器1:タイヤストライカー
攻撃:斬+40/白兵<17> C値12
対象:単体 射程:至近

シグナル仮面No.3:ピュアミスティカに攻撃!
ピュアミスティカ:わっ、こっちに来た!
シグナル仮面No.3:2d6+17 「タイヤストライク!」ギャリギャリギャリ (2D6+17) > 11[5,6]+17 > 28
シグナル仮面No.3:クリティカル!
ピュアミスティカ:ちょっと!?!?
エンジェルビート:うわぁ
ラトニク透子:ギリギリクリティカルではないだろ!
ピュアミスティカ:ヴェロシティ
ラトニク透子:あー
ピュアミスティカ:ギフト:コズミック!
ピュアミスティカ:2d>=11 「突っ込んできた!?」 (2D6>=11[12,2]) > 6[2,4] > 6 > 失敗
ピュアミスティカ:無理だよ!
system:[ ピュアミスティカ ] HP: 15 → 12
シグナル仮面No.3:ダメージロール!
シグナル仮面No.3:2d6+40+2d6 「前方不注意だ!」 (2D6+40+2D6) > 3[1,2]+40+9[3,6] > 52
エンジェルビート:《イージスシールド》使おうか
シグナル仮面No.3:殴属性!
ピュアミスティカ:殴耐性は…えっ、1しか無いのかい
ピュアミスティカ:お願いするよ!
エンジェルビート:3d6+2 「そこの攻撃、止まりなさい!」 (3D6+2) > 13[4,4,5]+2 > 15
system:[ エンジェルビート ] MP: 86 → 81
ピュアミスティカ:「前方不注意って…うわーっ!?」
ミニやよい:「ミスティカが轢かれちゃったー!?」
エンジェルビート:指笛を鳴らして勢いを削ごう
エンジェルビート:ピピーッ
シグナル仮面No.3:「なにっ!」 攻撃が緩まる!
ピュアミスティカ:c(52-1-15) c(52-1-15) > 36
system:[ ピュアミスティカ ] FP: 57 → 21
エンジェルビート:「そこの男、スピード違反よ!」
シグナル仮面No.3:「しまった!本官の交通ルール体質が仇に!」
ピュアミスティカ:「げほっ…どこが交通ルールだ、思いっきり破ってるじゃないか!」
ひかる(SOUND ONLY):「いえまあ…戦闘で守る必要、ありませんからね…」
シグナル仮面3号:本官の番だ!
シグナル仮面3号:10m移動して
シグナル仮面3号:「そこの飛行少女!降りてきなさい!」
シグナル仮面3号:武器2:アンテナバスター
攻撃:殴+37/射撃<17> C値12
対象:単体 射程:20m

シグナル仮面3号:飛行状態にはダメージ+3!
ピュアミスティカ:くっ、プリティに対して物理攻撃ばかり使ってー!
シグナル仮面3号:「なにっ、飛行していないだと!いつ降りた!?」
エンジェルビート:いやまあスカイジェット持ってるから飛行状態なんすけどね…
シグナル仮面3号:「飛行しているじゃないか!」
ひかる(SOUND ONLY):「ええ……?」
シグナル仮面3号:2d6+17 「親御さんが泣いているぞ!」 (2D6+17) > 7[2,5]+17 > 24
ピュアミスティカ:これは…流石に回避も厳しいかな…?
エンジェルビート:2d6=12 「セルフツッコミの激しいやつ!」 (2D6=12) > 8[2,6] > 8 > 失敗
シグナル仮面3号:2d6+40 「ちゃんと家に帰りなさい!」 (2D6+40) > 7[2,5]+40 > 47
エンジェルビート:なんかダメ軽減使える…?
ピュアミスティカ:そんなものはないよ…
エンジェルビート:そうか…
system:[ エンジェルビート ] FP: 61 → 19
ミニやよい:「ビートさんが撃ち落とされました!!」
ピュアミスティカ:「くっ…彼ら、ほんとにただの交通整理ヒーローなのかい!?」
エンジェルビート:「落ちてない、落ちてないから…」
ひかる(SOUND ONLY):「だ、大丈夫…ですか…?」
エンジェルビート:「なんとかね」
ミニやよい:「はい!いつも、交通違反車を物理的に止めてますよ!」
ピュアミスティカ:「めちゃくちゃ強いじゃん!」
エンジェルビート:「伊達にヒーローやってないという事かぁ」
ピュアミスティカ:ビルの屋上でそんな寸劇を繰り広げている一方その頃…
マティス:こっちのターンだね
クロ:頼んだ!
マティス:ムーブなし
マティス:マイナーはー
マティス:ぶっぱなすか 時空圧縮2!
マティス:メジャー、空間膨張
system:[ マティス ] MP: 61 → 49
マティス:2d6+17 命 「あとはお前だけだね!」"Full charge" (2D6+17) > 12[6,6]+17 > 29
マティス:あっ
瑞のGM:ウワーッ!
マグナメルム・ラルヴァ:はいつよい
クロ:みんな出目高くないか?
謎の怪人:2d6 「なんだと……!?」 (2D6) > 6[1,5] > 6
マティス:DR前、オーヴァーエネルギー
system:[ マティス ] MP: 49 → 44
マティス:2d6+28+1d6+8+8d+3d+2d 光 「ぶっ飛べ!」 (2D6+28+1D6+8+8D6+3D6+2D6) > 9[4,5]+28+2[2]+8+28[1,2,3,4,4,4,5,5]+15[3,6,6]+7[2,5] > 97
マティス:97+2d (97+2D6) > 97+7[1,6] > 104
マティス:2d増えてるの忘れてた
シロ:ひゃ、104…
マグナメルム・ラルヴァ:何か2d足りないとは思ったけど大丈夫だった
瑞のGM:なんでギリギリ抜いてくるんですか?
system:[ マティス ] HP: 30 → 22
瑞のGM:光耐性3!FP100!
瑞のGM:怪人、ブレイク!
謎の怪人:「ウオオオオ……!」
クロ:「やったか…!?」
瑞のGM:怪人のターン!
マグナメルム・ラルヴァ:「残念。まだ動くみたいね」
ピュアミスティカ:彼は行動力が5まで下がっていたね
マグナメルム・ラルヴァ:キミの行動は幾つだ、-10とか入ってたよな
ラトニク透子:そうだよ
ピュアミスティカ:だから私だ!
マティス:「なら動かなくなるまで撃つだけさ」
瑞のGM:そうだ下げられてんじゃん!
瑞のGM:持っててよかった
ラトニク透子:忘れたのか このラーメン屋はGMに優しくないんだ
マティス:草ぁ
謎の怪人:《ダブルアクセル》
マティス:ウワー
ラトニク透子:うわっ再行動だ
シロ:!?
マグナメルム・ラルヴァ:うっす
謎の怪人:武器2:マグマフラッド
攻撃:炎+40/特殊<17> C値12
対象:単体 射程:20m

瑞のGM:マティスが切り裂いた傷口からマグマが噴出する!
謎の怪人:《エクステンション》
良香(SOUND ONLY):「気をつけて、来るよ…!」
謎の怪人:2d6+17 「炎に……飲まれろぉ!」 (2D6+17) > 2[1,1]+17 > 19
ラトニク透子:草
マグナメルム・ラルヴァ:はい
マティス:grass
瑞のGM:あぶねぇ!
クロ:嘘だろお前
ラトニク透子:お前…前半で3つもHFを切るのか…
マグナメルム・ラルヴァ:グレサクって叫ぶんだ、私は詳しい
瑞のGM:使うと思ってなかったよ振り直し特技
マグナメルム・ラルヴァ:そっちか
マティス:所属によっては持ってるもんな
謎の怪人:《怒涛連撃》
謎の怪人:2d6+17 振り直し! (2D6+17) > 8[2,6]+17 > 25
ラトニク透子:ナイトメア切ってもいいんじゃないすか?
マグナメルム・ラルヴァ:うーん切る?
マグナメルム・ラルヴァ:やるなら良いけど耐えるだけなら…あーでもまともに回復出来ない可能性もあるんか
瑞のGM:ふふふ、悩むがいい
マグナメルム・ラルヴァ:ハイド不可って予告聞いてたしまともに回復出来ないなこれは
ラトニク透子:2つHF使ってるしここでグレサクなりライサンなり使って来るならまあうん
マグナメルム・ラルヴァ:《ナイトメアムーン》
ラトニク透子:イイゾー
マグナメルム・ラルヴァ:「それじゃあ、これならどう?」暗闇がその技を覆う
瑞のGM:零度の闇が熱を奪うって感じですかね
マグナメルム・ラルヴァ:闇と氷が熱気を散らす、対抗ありやすか
瑞のGM:ないです
ラトニク透子:まあこの段階だと達成値マイナスなだけなので回避は振らないとなんですが
瑞のGM:対象がブレイクしてたらブレイク後効果適用じゃなかったかな
マグナメルム・ラルヴァ:うん
ラトニク透子:あれそうだっけ
クロ:だな
マティス:そうだね
マグナメルム・ラルヴァ:使用者か対象者が、って古事記(p128)に書いている
ラトニク透子:じゃファンブルか ヨカッタ
マグナメルム・ラルヴァ:対抗無いならファンブルですね
謎の怪人:「マグマが……固まる!?」
瑞のGM:噴出しようとしたマグマが固まって岩になります
マティス:「マグマも冷えればただの岩ってね」
紅ユエ:「効果的…の、ようだな」効果確認
瑞のGM:はい、手番終わり
ピュアミスティカ:それじゃ、改めて私だね
瑞のGM:だな
ピュアミスティカ:削れている方のシグナル仮面にGWマグナム&華麗なる技!
ピュアミスティカ:2d+20 (2D6+20) > 8[2,6]+20 > 28
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] ナイトメア: 1 → 0
マグナメルム・ラルヴァ:忘れていた、続けてどうぞ
system:[ ピュアミスティカ ] MP: 85 → 81
シグナル仮面No.3:こっ、魂魄は9!!
エンジェルビート:DR直前で《シンクロFF》
マグナメルム・ラルヴァ:まだあたってない
瑞のGM:まだ命中してねぇよ!
マグナメルム・ラルヴァ:まぁほぼ当たるとは
エンジェルビート:あっ
シグナル仮面No.3:2d6=12 「回避行動ーっ!」 (2D6=12) > 10[4,6] > 10 > 失敗
マグナメルム・ラルヴァ:気概は感じれた
ピュアミスティカ:一応回避判定は振るみたいだよ、SP以外当たるんだけど
瑞のGM:出目強いなお前……
瑞のGM:流石ヒーロー……
ピュアミスティカ:「道路交通法がどうだとか以前に!」 シンクロFFはいくらかな?
エンジェルビート:失礼しました。では改めまして《シンクロFF》
エンジェルビート:2d6+4 (2D6+4) > 5[1,4]+4 > 9
エンジェルビート:ひょろひょろの援護攻撃や
ピュアミスティカ:2d+9+64 「傷害罪だ、お縄に付きたまえ」 トリモチ弾発射 (2D6+9+64) > 5[2,3]+9+64 > 78
ピュアミスティカ:雷
ラトニク透子:アッザムリーダーでは?
瑞のGM:たけぇよ固定値がよぉ!
シグナル仮面No.3:雷耐性4!
エンジェルビート:こっちはSP出して77がやっとだったのに
ひかる(SOUND ONLY):固定値しかない女
シグナル仮面No.3:FP79!
シグナル仮面No.3:《峰打ち》
瑞のGM:と言う名のライバル属性互換
瑞のGM:ブレイクせずに戦闘不能になります
ピュアミスティカ:なるほど…
ピュアミスティカ:演出的にも、魔力トリモチ弾で動けなくしておくね
シグナル仮面No.3:「ぐうう……本官が捕まってしまうとは……!」
system:[ シグナル仮面No.3 ] FP: 45 → 119
ピュアミスティカ:「ま、今の状況だとお縄に付くのは私達な気がするけどね…悪く思わないでくれ」
ひかる(SOUND ONLY):「もうひとりも、急いで制圧しましょう」
瑞のGM:ところ変わって!
瑞のGM:ラルヴァ!
マグナメルム・ラルヴァ:はいな
マグナメルム・ラルヴァ:ではムーブ無し、マイナー十字陣(クロスアーム)(3MP)
マグナメルム・ラルヴァ:メジャーで従者:氷精(4MP)
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] MP: 75 → 68
マグナメルム・ラルヴァ:をボスに
マグナメルム・ラルヴァ:2d+17 とくしゅ (2D6+17) > 5[1,4]+17 > 22
マグナメルム・ラルヴァ:22でどうぞ
謎の怪人:魂魄11
謎の怪人:2d6+11>=22 (2D6+11>=22[12,2]) > 4[1,3]+11 > 15 > 失敗
マグナメルム・ラルヴァ:11なんて、はい
マグナメルム・ラルヴァ:弱点属性とかそういうのは
瑞のGM:弱点属性はありませんね。耐性は0です
マグナメルム・ラルヴァ:2d+30+1d <氷> じゃあそのままどうぞ (2D6+30+1D6) > 8[3,5]+30+6[6] > 44
瑞のGM:BOSS属性も無いので44点素通しです
マグナメルム・ラルヴァ:「少しくらい役立ちましょう。氷よ、行って」手番終わり
謎の怪人:「ウオオオ……!」
system:[ 謎の怪人 ] HP: 0 → 44
謎の怪人:武器1:ラヴァブロウ
攻撃:殴+44/白兵<12> C値12
対象:単体 射程:至近

謎の怪人:対象、マティス
マティス:お、来るか
謎の怪人:2d6+17 「貴様だけでも……!」 (2D6+17) > 4[1,3]+17 > 21
瑞のGM:所詮は一般怪人ですね
マティス:2d6+15>=21 「そんな攻撃!」 (2D6+15>=21[12,2]) > 6[1,5]+15 > 21 > 成功
マグナメルム・ラルヴァ:普通に避けたよ
瑞のGM:所詮は一般怪人の攻撃。ものともせずに回避しましたね
マティス:突っ込んでくるマグマ君の頭上を飛び越えよう
マティス:「はい残念☆」
謎の怪人:「バカな!」
瑞のGM:ラウンド終了!
瑞のGM:クリンナップ&2ラウンド目セットアップ!
マグナメルム・ラルヴァ:「うーん流石ねぇ…キレが上がってる気がするわ」Lvもいつぞやより上がってるし
エンジェルビート:梨
マグナメルム・ラルヴァ:クリン無し
マグナメルム・ラルヴァ:セットはありますよ
ラトニク透子:ない
ラトニク透子:セットもないぜ
マグナメルム・ラルヴァ:エナジーシフト:パワー
マティス:無
ピュアミスティカ:ないよ!
瑞のGM:よし
瑞のGM:ラーメンズ!
ラトニク透子:よし!
ラトニク透子:もう打点がないぜ
ラトニク透子:ハイライト:攻撃 過激ファイト メジャー特技なし
ラトニク透子:ダークバレットで普通に攻撃します
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 48 → 37
ラトニク透子:2d6+17 (2D6+17) > 8[3,5]+17 > 25
謎の怪人:回避13!
謎の怪人:2d6=12 (2D6=12) > 7[2,5] > 7 > 失敗
ラトニク透子:じゃあそのままDR
ラトニク透子:連撃はいいや 生きてたらマティスのDR支援する
ラトニク透子:2d6+19+5 (2D6+19+5) > 6[1,5]+19+5 > 30
謎の怪人:闇耐性3
ラトニク透子:闇 1点でも通ったらさらにHP-5(過激ファイト)
謎の怪人:うおおおおお
system:[ 謎の怪人 ] HP: 44 → 76
瑞のGM:セーフセーフ!耐えてるよ!
マグナメルム・ラルヴァ:4イニシ後に死ぬマグマなんとかさん
瑞のGM:ネクスト!ビート!
エンジェルビート:ムーブ《鍵盤ロード》で横に10m、シグナル仮面の北側に移動するよ
シグナル仮面3号:「お前たち!職務妨害だぞ、わかっているのか!」
エンジェルビート:2d6+20 サウンドバスターでシグナル3に特殊攻撃だ、えいっ (2D6+20) > 8[4,4]+20 > 28
瑞のGM:今更だけど心魂高いねキミ
エンジェルビート:「あたしとしても、アンタ達は職務妨害だよ!」
シグナル仮面3号:2d6 (2D6) > 7[2,5] > 7
瑞のGM:無理無理
ミニやよい:「そもそも、シグナル仮面様って交通整理がお仕事ですからねー」
エンジェルビート:DR直前、裏技攻撃
ひかる(SOUND ONLY):「ヒーローとしての使命を、書き換えられている…?」
エンジェルビート:5d6+27+5 雷属性 「いい加減、大人しくしなさいよ!」 (5D6+27+5) > 22[3,3,5,5,6]+27+5 > 54
シグナル仮面3号:《交通安全》!
シグナル仮面3号:2d6+6 (2D6+6) > 8[3,5]+6 > 14
シグナル仮面3号:ううむ、本官今日も絶好調
system:[ エンジェルビート ] MP: 81 → 73
シグナル仮面3号:c(54-4-14) c(54-4-14) > 36
シグナル仮面3号:「あばばばば!」
system:[ シグナル仮面3号 ] FP: 0 → 36
瑞のGM:と言う訳で次!シグナル仮面の行動先にやっておこうか
ピュアミスティカ:問題の
シグナル仮面3号:そのままでいいな、ヨシ!ミスティカに攻撃!
シグナル仮面3号:《ヴェロシティ》C値-1
シグナル仮面3号:2d6+17 「本官の許可なく反撃するんじゃあない!」 (2D6+17) > 6[2,4]+17 > 23
ピュアミスティカ:メチャクチャだね!?
ピュアミスティカ:リアクション!《透明魔法》!
瑞のGM:ちょいり
エンジェルビート:《魅了の声》は・・・いるか?いらんか
ピュアミスティカ:2d6+18>=23 不要だよ! (2D6+18>=23[12,2]) > 4[1,3]+18 > 22 > 失敗
ピュアミスティカ:使い魔!
ピュアミスティカ:「はっ!」 《止マレ》標識を召喚
ミニやよい:同時にピピーッ!!と警笛を鳴らします!
エンジェルビート:「しかも白線から1cmはみ出してるわね、これは問題よ」(いつの間にか仮面の足元に白いラインが引かれている
system:[ ピュアミスティカ ] MP: 81 → 70
シグナル仮面3号:「なんだと!?まさか本官が……」 ぴたっ
シグナル仮面3号:「……勝手に引いたラインじゃないか!」
ピュアミスティカ:「正気は失ってても、染み付いた遵法精神はそのままのようだね」
エンジェルビート:「アライアンス公認の白線だ、文句あるかっ!」
シグナル仮面3号:「それを決めるのは国交省だ!」
ひかる(SOUND ONLY):「(何ですかね、これ)」
瑞のGM:と言う訳でシグナル仮面のターンは終わり
瑞のGM:次いくよー、マティス!
マティス:あいよー
マティス:ムーブマイナーなしで
マティス:メジャー、空間膨張
system:[ マティス ] MP: 44 → 32
マティス:2d6+17 命 「ほらほら、そろそろじゃないの?」乱れ撃ちしながら迫る (2D6+17) > 8[2,6]+17 > 25
謎の怪人:2d6=12 「ぐ、ぐううう……!」 (2D6=12) > 6[3,3] > 6 > 失敗
瑞のGM:特に無いので命中です
ラトニク透子:じゃあDR前にハイライト:連撃しようね
ラトニク透子:1d+12されます
マティス:いえーい
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 37 → 33
瑞のGM:ダメージどうぞ
マティス:ディファイアンスの援護の中構え直し
ラトニク透子:「相手は1人じゃないってちゃんとおぼえてるかしら?」
ラトニク透子:「生憎まともな戦い方なんてする気はないのよね」といつもどおりに牽制、援護、派手にブチかましていくスタイル
謎の怪人:「なっ、ぐガアァァァ!」
マティス:2d6+28+1d+12+3d 光 「…そこだっ!」 その隙に弱所を撃ち抜く! (2D6+28+1D6+12+3D6) > 9[3,6]+28+6[6]+12+13[4,4,5] > 68
謎の怪人:光耐性3!HP100!
system:[ 謎の怪人 ] HP: 76 → 141
謎の怪人:爆散!
マティス:ふっ…と銃口に息を吹きかけるマネ
瑞のGM:レイヤー2、戦闘終了です
豊海遥:「親玉ってわけでもないのね。一体なんだったのよこいつら…」
ひかる(SOUND ONLY):では…こちらもそろそろ、片を付けましょうか
エンジェルビート:「さって、そろそろこの、やかましい暴漢を黙らせちゃいましょうよ」
マグナメルム・ラルヴァ:「それも含めて調べないと、かな」とこっちは返して、後は上だ
瑞のGM:さあて後はレイヤー1!
ピュアミスティカ:それじゃ、さっさと終わらせようか!
ピュアミスティカ:華麗なる技、GWマグナム!
ピュアミスティカ:2d+20 シグナル仮面に攻撃だ! (2D6+20) > 7[2,5]+20 > 27
system:[ ピュアミスティカ ] MP: 70 → 66
シグナル仮面3号:2d6=12 魂魄は9だと言っているだろう! (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
シグナル仮面3号:もはやここまで……!
ピュアミスティカ:ダメージ!
エンジェルビート:DR直前、《シンクロFF》
ひかる(SOUND ONLY):えっと…いらない気がします…
エンジェルビート:一応な!
ピュアミスティカ:固定値で抜いて…まいっか、よろしく!
エンジェルビート:2d6+4 「あたしもいい加減、耳が痛くなってきたしさ!」 (2D6+4) > 8[4,4]+4 > 12
system:[ エンジェルビート ] MP: 73 → 69
ピュアミスティカ:2d+64+12 「これで終わりだよ!」  (2D6+64+12) > 6[1,5]+64+12 > 82
ピュアミスティカ:雷!
ピュアミスティカ:信号の回路をイカれさせて、全部赤にしてやる!
シグナル仮面3号:「停止ーっ!」
ミニやよい:な、なんてことを…!!
シグナル仮面3号:「あっ」
シグナル仮面3号:「あばばばばばばば」
シグナル仮面3号:ばたっ
ミニやよい:「シグナル仮面様が無限ループでエラーを吐きましたー!?」
ピュアミスティカ:「…嘘でしょ」
system:[ シグナル仮面3号 ] FP: 36 → 114
瑞のGM:例によって戦闘不能!
瑞のGM:キミたちの勝利だ!
ひかる(SOUND ONLY):「ま、まあ…これで、ミラージュさんたちと合流、できますね」
エンジェルビート:「……ふぅ」
エンジェルビート:「思った以上に、疲れる相手だったわね」
ピュアミスティカ:「全くだ…見かけで判断してはいけないね」
瑞のGM:そこにミラージュがやってきて
イエローミラージュ:「あ、そっちも終わったみたいだにゃ」
ミニやよい:「あっ、ミラージュ様!お怪我はありませんか!?」
ピュアミスティカ:「なんとかね…その様子だとそちらもかい」
ピュアミスティカ:はねられた時に付いた汚れを払いつつ
ブルーミラージュ:「こちらは問題ない」
エンジェルビート:「しっかし、相当厄介そうな事態ね。これは」
レッドミラージュ:「さ、また面倒なことになる前に移動しようぜ」
瑞のGM:よくよく耳を澄ませば「ミラージュぅ~~!!」って声が聞こえます
ひかる(SOUND ONLY):「そう、ですね…情報が、必要です」
瑞のGM:あとレッドのGWマグナムにはコールドのギフト
瑞のGM:何があったかは推して知るべし
ピュアミスティカ:「…うわっ」 顔をひきつらせて
ピュアミスティカ:「そうだね…」
エンジェルビート:「うん、ヤバいわね」
エンジェルビート:「それなら……」 空中に複数の♪ブロックを生成する
エンジェルビート:「あれを伝ってさっさと逃げるわよ!」
ピュアミスティカ:「ありがとう…よっと!」 ぴょいんぴょいん
瑞のGM:って辺りかな
エンジェルビート:自分は音波の足場で桃白白して移動
瑞のGM:改めて、戦闘終了!
瑞のGM:次は情報収集シーンになります
瑞のGM:今日はここまで!
瑞のGM:次は水曜日ね
ピュアミスティカ:はーい
雪見餅:一日開くのか 了解
エンジェルビート:お疲れ様でした
poipoi3:ぽい
poipoi3:お疲れ様でした
ラトニク透子:お疲れ様でしたー
白濱良香:お疲れさまでした
瑞のGM:お疲れさまでしたー
ひかる(SOUND ONLY):お疲れさまでした

シーン9:「情報収集、探偵を訪ねて」

瑞のGM:時間だ
ピュアミスティカ:うん
瑞のGM:おるかー
柚見 風音:オルガ
poipoi3:うす
雪見餅:うい
ラトニク透子:いますよ
瑞のGM:それじゃあ始めていきましょうか
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ピュアミスティカ:よろしくお願いするよ!
白濱良香:よろしくお願いします
柚見 風音:よろしくです
poipoi3:よろしくおねがいします
瑞のGM:さっきディスコでも話したけど、今日は決戦行かないよ
瑞のGM:ご承知おきください
瑞のGM:前回のあらすじ!
瑞のGM:ヒーローに追われるミラージュ!
瑞のGM:ヴィランに追われるシロとクロ!
瑞のGM:それぞれに合流し、なんとか敵を退けた両チーム
瑞のGM:追手を撒きながら、情報を集め始めるのであった
瑞のGM:と言う訳で、今日は情報収集からだ
瑞のGM:えーっと、ちょっと待ってね
瑞のGM:シーン9:情報収集
瑞のGM:って言っておいて
瑞のGM:本シーンにおけるPCは追われている状態なのでハイドアウトは使用できません
瑞のGM:ご了承ください
瑞のGM:ただまあ先程の戦闘時ほど忙しくない、ということで
瑞のGM:舞台裏回復の半分切り捨て、つまり4dの回復をあげよう
瑞のGM:振っちゃっていいよ
ピュアミスティカ:4d FPを回復しておくね (4D6) > 16[2,4,5,5] > 16
system:[ ピュアミスティカ ] FP: 21 → 37
柚見 風音:4d6 FP (4D6) > 19[4,4,5,6] > 19
ラトニク透子:4d6 MP (4D6) > 13[1,4,4,4] > 13
物見 遊:まぁMPですねMP
system:[ エンジェルビート ] FP: 19 → 38
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 33 → 46
物見 遊:4d6 (4D6) > 7[1,1,2,3] > 7
白濱良香:4d6 MP (4D6) > 9[1,2,3,3] > 9
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] MP: 68 → 75
system:[ マティス ] MP: 32 → 41
瑞のGM:全員振ったな、ヨシ!
瑞のGM:じゃあ情報項目出していきます
瑞のGM:まずはミスティカビート軸
瑞のGM:・ヒーローについて[知覚/10]
・シロとクロの行方[幸運/10]
・シャーロック・ホームズについて[理知/5・11]

ピュアミスティカ:ふむふむ
瑞のGM:で、そのほか3名のBチーム
瑞のGM:・謎の怪人と戦闘員について[知覚/8・10]
・『リバース』について[理知/10]
・時空間の乱れについて[知覚/10] PC2は+2
・その他、1項目

白濱良香:ほむほむ
瑞のGM:内容は開けてみてのおたのしみ
瑞のGM:難易度は優しいですがサボって2ラウンド越えるとペナルティ入るから気を付けて!
星空ひびき:それじゃあ、やっていこうか
星空ひびき:ホームズについて!
瑞のGM:お、いきなりそれ行くか
瑞のGM:いいよ
星空ひびき:ギフト:ディテクティブで+1
星空ひびき:2d+5+1>=11 「どうにも、キナ臭いね…」 (2D6+6>=11[12,2]) > 5[2,3]+6 > 11 > 成功
瑞のGM:危ないね
瑞のGM:とはいえ成功だ
白鳥ひかる:今回はサポートもあるので、割と…なんとかなります
瑞のGM
・シャーロック・ホームズについて[理知/5・11]
[理知5]
シャーロック・ホームズ (Sherlock Holmes) は、19世紀後半にイギリスで活躍した探偵である。
物語はアーサー・コナン・ドイルによって綴られている。
その他、wikipediaに載ってそうな情報はだいたい手に入る。

一条寺やよい:ここらへん
瑞のGM:まず、wikipediaに載ってそうな情報がだいたい手に入ります
白濱良香:理知5範囲ならまぁそうか…
星空ひびき:難易度が低いわけだ…
瑞のGM
[理知11]
彼はシャーロック・ホームズだ。

瑞のGM:以上です
星空ひびき:「………」 シンキングポーズ
白濱良香:えっ
柚見 風音:そうか…
白鳥ひかる:「…?」
一条寺やよい:「えっ、えっ?どういうことですか!?」
瑞のGM:何度調査しても同じです。
星空ひびき:次どうぞだよ!
柚見 風音:ヒーローについてを調べよう
星空ひびき:「彼が、シャーロック・ホームズだということだよ」
柚見 風音:補正はジャンルと組織の合計+2
柚見 風音:2d6+4+1+1>=10 (2D6+6>=10[12,2]) > 5[1,4]+6 > 11 > 成功
瑞のGM:ヒーローについてですね
瑞のGM
・ヒーローについて[知覚/10]
キミは街中に居るヒーローを観察していて気付く。
皆が皆、経緯は違えどホームズの言葉に従っている、と。
彼らは様々な伝手を通して『ホームズ』の言葉に従っており、
その事実を一切疑っていないように見える。

瑞のGM:pon
星空ひびき:なるほどね
瑞のGM:あ、それと
瑞のGM:一部区域のみ、ヒーローが巡回していないって情報も手に入ります
白濱良香:こっちのグループが暴れたような場所ですね
瑞のGM:そうですね
一条寺やよい:シロとクロがいた場所ですね!(私達は知りませんが!!)
柚見 風音:「ふぅん……あいつらがまだ全く目をつけてないトコがあるんだ」
一条寺やよい:「ヒーロー避けのお香でも炊いてるんでしょうか」
柚見 風音:「ちょっと怪しいけど……」
柚見 風音:「…………」
柚見 風音:「よくわかんないけど。そこに行ってみた方がいいような気がするわね」
星空ひびき:「………そうだね」
星空ひびき:というわけで視点をそちらに回そうか
白濱良香:では
白濱良香:名指しされてるし、時空の乱れいこうか
白濱良香:2d6+4+2>=10 そぉい (2D6+6>=10[12,2]) > 8[3,5]+6 > 14 > 成功
白濱良香:よし
瑞のGM
・時空間の乱れについて[知覚/10]
現在のチバシティは微小な時空の乱れがあちこちに発生している。
大小さまざまな時空の乱れであるが、起点が2つ存在している。
そのうちの一つは、現在キミたちが居る地点だ。
追加情報項目>時空の乱れの起点について[理知・幸運11]

瑞のGM:以上です
マグナメルム・ラルヴァ:どっちからでも良いならサクッと
マグナメルム・ラルヴァ:リバースから行きますか、賢者の帽子付けて
マグナメルム・ラルヴァ:後マイナーでおむすび消費
マグナメルム・ラルヴァ:マイナー被るな、辞めておこう装備だけ
マグナメルム・ラルヴァ:2d+4+1>=10 (2D6+5>=10[12,2]) > 2[1,1]+5 > 7 > 自動失敗
マグナメルム・ラルヴァ:はい
瑞のGM:はい!
クロ:あっ
マグナメルム・ラルヴァ:大丈夫の呪文!!!
マグナメルム・ラルヴァ:こんなこともあろうかと
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] MP: 75 → 69
マグナメルム・ラルヴァ:2d+4+1 (2D6+4+1) > 12[6,6]+4+1 > 17
マグナメルム・ラルヴァ:酷い振れ幅
瑞のGM:クリティカルしてるじゃないですか!
シロ:ブレッブレですね~
瑞のGM
・『リバース』について[理知/10]
キミが知りうる範囲にリバースと言う組織の痕跡は存在しない。

瑞のGM:PLをもてなすGMとしてまことに申し訳ないが以上だ
瑞のGM:それはそれとしてGM個人としてはこういうことがやりたかった
物見 遊:「…HA情報にも現状は該当無し、と」とりあえず姿見せておかねば
瑞のGM:本当になぜか全く情報が出ない、という奴ですね
クロ:「…………待ってくれ、お前、どこかで見たぞ」
シロ:「知り合いなんですか?」
白濱良香:「えっと、確か、紅さんと一緒に居た…」
物見 遊:「物見遊よ。いつぞや振りね」
クロ:「紅?紅……ああ、あいつか!」
ラトニク透子:「知り合い?」
紅ユエ:「らしいな」
クロ:「私も断片的にしか覚えてないが…ん?お前、確かオーディナリーじゃなかったか?」
シロ:「わー、なんでしょう、このちっこいの」 ツンツン
白濱良香:「ヒーロー…だったんですね」
物見 遊:「色々あった結果よ…私も、後あの子も」
シロ:べしべし
紅ユエ:「見世物じゃないぞ! 私には紅ユエという名がだなぁ…」
ソウ:「色々ならしゃあないなぁ」
シロ:「ユエちゃんですか~」
クロ:「色々ねぇ…」 こっちも人のこと言えないな…
ラトニク透子:じゃあいい加減調べるか
物見 遊:「本当長くなるからそこら辺は追々…そっちの2人はどうなってるのよ」分裂一乗寺達見つつ
ラトニク透子:時空の乱れの起点についてを調べよう 理知は6もあるんだ
クロ:「こっちも説明めんどくさいから…なんだ、やよいの妹ってことにしておいてくれ」
シロ:「です!」
物見 遊:「じゃあそういうことで。」まぁ色々あったと察した
ラトニク透子:2d6+6>=11 (2D6+6>=11[12,2]) > 4[1,3]+6 > 10 > 失敗
ラトニク透子:オートマータサポーター
瑞のGM:足りてなくて草
クロ:こっち組は調子が悪いな…
紅ユエ:「雑だなぁ…いいけど」
ラトニク透子:判定+2
ラトニク透子:成功ですね また4出してるよこいつ…
瑞のGM:オーケー
瑞のGM
・時空の乱れの起点について[理知・幸運11]
時空の乱れの起点は移動している。
キミたちが居る地点が1つ。もう1つが『シャーロック・ホームズ』の居る地点だ。
ホームズは現在、チバシティの中心地から緑ヶ丘周辺へ移動しているようだ。

瑞のGM:そんな感じです
ラトニク透子:「シャーロック・ホームズ?あぁ…」
ラトニク透子:「そう言えばそんなのもあったわね」
クロ:「部長が発狂してたな」
シロ:「テンションやばかったですね」
星野英美:「『シャーロック・ホームズ』なんて、随分な名前よね」
紅ユエ:「察するに有名な奴なのか?」
白濱良香:「小説…ですよね」
クロ:「らしいぞ?…しかし、時空間異常の発信源って、どういうことだ?」
豊海遥:「有名な探偵小説の主人公ね」
物見 遊:「さっきの戦闘員もどきからギフトらしき反応あったのもあってどうもきな臭いわねぇ」
豊海遥:「私でも1冊位は読んだことあるわ」
物見 遊:「一体何が起きているのやら。それを調べるのが私達でしょうけど」
クロ:「…小説?」
ラトニク透子:「…そこは普通の人に聞いたほうが良いわね」
クロ:「いや、部長たちなんだが」
クロ:「“来日するホームズの緊急中継”を見る、と言っていた」
クロ:「…小説の登場人物なんだよな?」
ラトニク透子:「らしいわね」
シロ:「?? 小説から抜け出してきた?」
ラトニク透子:「よっぽど好きか、それほどの自信があるか…」
ラトニク透子:「本人だったりしてね」
物見 遊:「そうだけど。襲名とか、二世とか。そういうのもあるんじゃないの?」
白濱良香:「もし本人なら、時空の乱れと関係するのかも…」
紅ユエ:「ふぁんたじーとやらじゃあるまいし。書き物の中のが出てくる訳無いだろ」ファンタジー生物
クロ:「………」 ツッコまんぞ
ラトニク透子:「どうでしょうねえ」
ソウ:「さて、ねぇ。もしも過去に実在してたなら、ありえない話やないと思うよ」
シロ:「タイムリープ、時間跳躍?」
ソウ:「そそ」
シロ:「ははぁ~…」
ラトニク透子:「そこらへんは専門家に任せるわ」
キョウ:「なんにしても、情報が足りない」
紅ユエ:「そんな都合の良い時間だとかの専門なんて…」
星空ひびき:これで一巡だね
瑞のGM:ほい、じゃあ残りの情報行こうか
瑞のGM:あ、Bチームもホームズについて調べていいですよ。Aチームと同じ情報が得られます
柚見 風音:「そういえばさ」と、やよいに
一条寺やよい:「はい!」
柚見 風音:「あのシロとクロという子、今はラーメン屋で働いてるんだっけ?」
柚見 風音:「元気してんのかしら」
一条寺やよい:「元気ですよ!そういえば、ラトニクさん見つけてるかな?」
一条寺やよい:なんか振られたので判定します!
星空ひびき:2d+4>=10 クロとシロの行方について (2D6+4>=10[12,2]) > 9[4,5]+4 > 13 > 成功
瑞のGM:まあRPの結果だけを話すと電話は繋がらないんですが
一条寺やよい:電話をかけます
瑞のGM:繋がりませんね
一条寺やよい:「…あれ?」
柚見 風音:「ラトニクさんって……ん、どした?」
星空ひびき:「つながらないの?白濱くん、何か知らないかな」 そっちにかけてみる
瑞のGM:まあ無理ですね
白鳥ひかる:「……浅倉先輩もダメですね」
柚見 風音:「白濱ちゃんにも繋がらないの?変ね……」
星空ひびき:「通信機器がイかれてる…?」
柚見 風音:「うーん、どうしちゃったのかしら」
星空ひびき:連絡はつかなかったけど…ともあれ情報だね
瑞のGM:はい、そうですね
瑞のGM
・シロとクロの行方[幸運/10]
ヒーローが巡回していないエリア、
キミたちはそこに戦闘とギフトの痕跡を発見した。
痕跡を見るに、マティスたちが戦闘をしたとみて違いないだろう。
彼らは緑ヶ丘中心地―――ホームズが次に訪れる場所へ、向かったようだ。

ラトニク透子:適当なこと言ってると編集するときに悲しい気持ちになるぞ(1敗
瑞のGM:ほい情報
瑞のGM:Aチームの情報は以上ですね
瑞のGM:あからさまな導線
星空ひびき:痕跡を辿って、白濱くんたちを追うことにしよう
瑞のGM:ミラージュは周辺警戒してくれてたことにしようね
瑞のGM:はい、じゃあ後はBチーム!
瑞のGM:残りは謎の怪人と戦闘員についてだな
瑞のGM:あとホムについて調べてもいいです
シロ:ホムホム
ラトニク透子:知覚はまあ4です
白濱良香:ペルソナや経験点特技を使えばどっちも6でできますね
物見 遊:4フラット+1
物見 遊:幸運は3だけど
瑞のGM:まあ調べたい人が調べていいよ案件です
物見 遊:怪人はこっちで行くかねぇ
ラトニク透子:ホームズはこっちが行ける
物見 遊:一応初見で反応有りだったし
物見 遊:ってことで怪人行くぞ
物見 遊:マイナーでおむすび補給
白濱良香:じゃあ後詰めに回りますか
物見 遊:3d+4 MP回復 (3D6+4) > 4[1,1,2]+4 > 8
物見 遊:ひっどいなぁ
瑞のGM:つらいなぁ!
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] MP: 69 → 77
物見 遊:回復緩め縛りでこれはきつい
物見 遊:2d+4+1 (2D6+4+1) > 6[2,4]+4+1 > 11
瑞のGM:(情報項目のここらへん)
白濱良香:「ギフトの怪人…」
ラトニク透子:「ギフトねえ」
物見 遊:「アレはフレイムと…ブランク? かしら」
クロ:「ギフトだと?」
アカネ:「色々戦ってきたけど、そーいうのは初めてだな?多分」
ラトニク久実:「少し前のことを思い出しますね…」
紅ユエ:「件のホームズ某もそれに近い位置で動いているーと…」
紅ユエ:「状況証拠めっちゃ怪しくねあいつ?」
アカネ:「それな」
シロ:「まっくろくろすけですね~」
ラトニク久実:じゃあ調べてみようか
物見 遊:「否定はできないわね…」出来ねぇなぁって
ラトニク透子:ホームズについてこっちでも調べて良いんだよね 行くか
ラトニク透子:2d6+6>=11 (2D6+6>=11[12,2]) > 4[1,3]+6 > 10 > 失敗
瑞のGM:草
シロ:草ですよ
ラトニク透子:オートマータサポーター使おうね
瑞のGM:呪われてない?
ラトニク透子:どうしてこのキャラは4ばっかり出すんだ?
クロ:これ別に調べんでも良いだろ…w
瑞のGM:4のナンバー
瑞のGM:ホームズはホームズだという事がわかりました
ラトニク透子:大丈夫あとシナリオ中1回使える
クロ:情報収集で2回使うやつ初めて見たぞ
ラトニク透子:しらねー!GMがわるいー!
ラトニク透子:本当なら+3されてるんですよ
瑞のGM:キミたちはさっきの相談で明確になんかおかしいなと話してたので
瑞のGM:どうあがいてもホームズという結果しか出ないこともお伝えします
ラトニク透子:「よくわからないわね」
クロ:「直接会いに行くか?」
ラトニク透子:「まあ…それぐらいしかできることもなさそうだしね…」
白濱良香:「…それしかないかも」
瑞のGM:ちなみに2ラウンドを過ぎるとさっきの戦闘員が周囲に湧き出します(暗に行け、という指示)
星野英美:「それにここに留まっててもまたあいつらが出てくるかもしれないし」
ソウ:「最低限、移動はせんと」
物見 遊:「そんな気配は…あるわね。そうね、移動はすべきね」
星野英美:「…前も似たようなことあった気がするわね」
星野英美:「自称ホームズとやらに会いに行ってどういうことか問いただしてやりましょう」
アカネ:「どうせ移動なら本丸攻めちまうか!」
紅ユエ:「悪くないんじゃないか? 状況証拠、怪しい本人に突撃だな!」
クロ:「提案してなんだが、お前ら脳筋だな!」
ソウ:「今に始まったことやないよ」
物見 遊:「動かないと始まらないのは確かなんだけどさ…」うーんこの
ラトニク透子:「早い判断に早い行動は戦場で生き残る秘訣よ」
白濱良香:「あはは…」
シロ:「考えていても始まりませんからね~」
ラトニク透子:「じゃ、行きましょうか」
白濱良香:「はい」
物見 遊:「そうね。行きましょう」
瑞のGM:オッケー!
瑞のGM:情報項目は以上だ
瑞のGM:ネクスト、決戦前合流シーン!
瑞のGM:って所で今日は早じまいしとうござるのですが
瑞のGM:如何でしょうかお館様
星空ひびき:オッケー
ラトニク透子:いいんじゃないかしら
物見 遊:うっす
白濱良香:はーい
瑞のGM:明日は決戦前シーンから決戦入る予定です
瑞のGM:それじゃあ一旦今日はここまで、ありがとうね
物見 遊:お疲れ様でした
柚見 風音:お疲れ様でした
白濱良香:お疲れさまでした
星空ひびき:お疲れ様!
ラトニク透子:お疲れ様でしたー

シーン10:「追う者たち」

瑞のGM:おるやろか
星空ひびき:いるよ!
白濱良香:はい
柚見 風音:オルガ
ラトニク透子:おるやで
poipoi3:イツカ
瑞のGM:よし!
瑞のGM:再開していきましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
白濱良香:よろしくお願いします
星空ひびき:よろしくお願いするよ!
物見 遊:よろしくおねがいします
瑞のGM:前回のあらすじ!
瑞のGM:現れる新たな怪人!
瑞のGM:謎の組織『リバース』!
瑞のGM:真相を暴くべく、キミたちはそれぞれの理由を持ってホームズの下へ向かうのであった
アカネ:討ち入りじゃい!
星空ひびき:突撃取材だ!
瑞のGM:と言う訳で、今日は決戦前の合流シーンからだ
瑞のGM:シーン10:追う者たち
シーンプレイヤー:PC5

瑞のGM:Bチーム主体のシーンですね
瑞のGM:キミたちがホームズを追っている最中にも、戦闘員たちが周囲に湧き続ける
瑞のGM:と言う訳で、蹴散らして進め!って奴です
クロ:しつこい奴らだな!
瑞のGM:反射12、知覚12でそれぞれ判定して、失敗したらFPに7d6ダメージを受けるぞ
瑞のGM:なお、殴属性、装甲などの軽減特技はあります
白濱良香:両方成功で回避です?
瑞のGM:両方成功で回避です
白濱良香:はーい
瑞のGM:両方失敗したら……どうしようかな
瑞のGM:シロクロがダメージ受けたことにしようか(とばっちり)
クロ:えっ
白濱良香:草
シロ:変身してないんですよ!!
ラトニク透子:8とか出せる気がしないぞ!
マグナメルム・ラルヴァ:賢者の帽子装備しても出目7*2はきついんですよねぇ
マグナメルム・ラルヴァ:まぁ判定しましょ
白濱良香:あー
マグナメルム・ラルヴァ:従者:副官して
白濱良香:本の知識いります?
マグナメルム・ラルヴァ:私は受け止めた方が早い気がしている
白濱良香:単体の能力判定に+1できます
マグナメルム・ラルヴァ:2回連続じゃろ…? こっちは受け止める方向で行くからラーメンズ次第かな
ラトニク透子:まあ1回は当たってもいいや もう1回だけはなんとしても避けたい
ラトニク透子:特に私に何かなければ振りますが
白濱良香:えーと、同一タイミング不可にひっかかったのでなかったことに…
マグナメルム・ラルヴァ:それじゃあまぁぼちぼちと
ラトニク透子:よしじゃあ降るか どっちも4なので
ラトニク透子:2d6+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 7[3,4]+4 > 11 > 失敗
マグナメルム・ラルヴァ:2d+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
マグナメルム・ラルヴァ:2d+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
ラトニク透子:うーん
マグナメルム・ラルヴァ:コピペfoo~
ラトニク透子:しょうがないのでオートマータサポーターで成功にする
ラトニク透子:クライマックス前に使い切ったぞ どうなっているんだキバヤシ
白濱良香:高らかに《不幸》を宣言していくぞ
クロ:情報収集で使ったのが原因じゃないか…?
ラトニク透子:2d6+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 8[3,5]+4 > 12 > 成功
ラトニク透子:よっしゃ行けたわ
白濱良香:2d6+6>=12 (2D6+6>=12[12,2]) > 4[1,3]+6 > 10 > 失敗
白濱良香:2d6+6>=12 (2D6+6>=12[12,2]) > 8[3,5]+6 > 14 > 成功
瑞のGM:おっ、なんとか防ぎましたね
謎の戦闘員:「rrrr……」 わらわらと湧いてくる戦闘員!
白濱良香:1HIT
瑞のGM:シロクロはなんとか守り切れるぞ
ラトニク透子:ハイライト:防御っていう
瑞のGM:おらっ!残りの2人喰らえ!
瑞のGM:ダメージダイスは各々振ってもらいたい
ラトニク透子:私は2成功です(1回はオートマータサポーターで成功させた)
シロ:良香さんだけですね~
マグナメルム・ラルヴァ:後出し達成値+2って強いよな
白濱良香:私加算札ないんですよね7dだっけ?
マグナメルム・ラルヴァ:7d殴ですって
白濱良香:うい
ラトニク透子:常備化20点で買えちまうんだ
瑞のGM:マジかマジだマジですね
白濱良香:7d6 (7D6) > 27[1,2,3,5,5,5,6] > 27
瑞のGM:キミらやるねぇ!
瑞のGM:飛ぶねぇ!
ラトニク透子:じゃハイライト:防御
白濱良香:殴耐性で12点
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 46 → 43
ラトニク透子:2d6+12点軽減
ラトニク透子:2d6+12 (2D6+12) > 6[3,3]+12 > 18
白濱良香:弾ききった
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 43 → 44
ラトニク透子:消費2MPだったわ
ラトニク透子:無事でしたね
瑞のGM:ものともせず……とはいえ、戦闘員が鬱陶しく追ってくる
瑞のGM:って所を踏まえてRPどうぞ
豊海遥:「ちょっと!?いつまで湧いて出てくるのよ!」
謎の戦闘員:「rrr……」 まだまだ追ってくるぞ
シロ:うへーって顔で走る
マグナメルム・ラルヴァ:「キリが無いわね…ある程度散らしたら、強行突破したい所だけど」
ラトニク久実:「無尽蔵に湧いてくる…弾薬が持つか?」
紅ユエ:「我らのりそーす問題もありそうかねこれは」
マティス:「お前らに用はないっての!」
クロ:「無限湧きのクソゲーかよ…!」
良香(SOUND ONLY):「このままじゃ…」
謎の戦闘員:「r………」
星野英美:「多数はグリーンの持ってる榴弾位が頼りだからね…!いつまでも相手してたらガス欠になるわよ!」
瑞のGM:と言う所に
瑞のGM:聞き覚えのあるギターの音色と
瑞のGM:見覚えのある銃弾が飛んでくるって感じですかね
ピュアミスティカ:「ピュアリーリボン・ラットラップ!」
良香(SOUND ONLY):「この魔法は…!」
ピュアミスティカ:紫色の弾丸が炸裂、粘着糸をばらまいて足止めするよ!
謎の戦闘員:「rrr……!?」もがくが、離れない!
マティス:「ミスティカか!」
ピュアミスティカ:「今の内だ!」 スタッと着地して
クロ:「いいところに来た!」
マグナメルム・ラルヴァ:「新手…いいえ、アレはミスティカ」
レッドミラージュ:「探偵だけじゃないぜ?」 ギフト:コールド!
イエローミラージュ:戦闘員に銃弾を撃ち込んで!
ブルーミラージュ:「追いついたようだな」 戦闘員、凍結!
ミニやよい:「あっ、シロとクロいた!それにラルヴァ様じゃないですか!」
紅ユエ:「成程! あいつらが噂の探偵と怪盗って奴らか!」
ラトニク透子:「出てきたわね…」
ひかる(SOUND ONLY):「やよいさん、知っているんですか?」
エンジェルビート:「よぉし、間に合ったわね!」
エンジェルビート:「マティス、まさかこんなとこで会えるなんてね」
良香(SOUND ONLY):「ミラージュさんに、ビートさんまで」
ミニやよい:「あの人ですよー、去年の夏の時の物見さん…だったはず!」
マグナメルム・ラルヴァ:「はいどうも…うん、何だかそこも奇妙なことになってるわね…?」使い魔化してる…
マグナメルム・ラルヴァ:「説明どうも。助かるわ」
ピュアミスティカ:「ああ、あの時の…って言ってる場合じゃないか」
良香(SOUND ONLY):「えーと、一乗寺さん型のマスコット……?」
ミニやよい:ドヤァ…
ひかる(SOUND ONLY):「これは…あんまり、気にしないでください」
シロ:「ミニやよいです」
マティス:「まんまじゃねぇの」
クロ:「お前ら、今の状況…まぁいいか…」
紅ユエ:「呑気だなぁ」
ピュアミスティカ:※ミラージュが敵を足止めしてくれています
レッドミラージュ:「騒ぎたい年頃ってヤツでしょ」
レッドミラージュ:「いいんじゃない、遠足気分は放っといたら」
エンジェルビート:「まあ、いいじゃない」
ピュアミスティカ:レッドを一睨みして
ラトニク透子:「まあ、貴方達ってどこに放り出されても遠足気分でいられそうだし」
ラトニク透子:「ねぇ?」
ピュアミスティカ:「透子さんまで…まぁいいけど…」
ひかる(SOUND ONLY):「皆さんは…どうしてここに?」
ラトニク透子:「うちのバイトを探してたらこうなってたわ」
マティス:「ホームズとやらが怪しそうってんで来てみたらこの有様だよ」
ミニやよい:「あれっ、みんなもホームズさんを追ってたの?」
エンジェルビート:「ふぅん、あんた達もホームズが変だなって思ってたんだ」
ピュアミスティカ:「話が早いね。私達も彼が目的だよ」
エンジェルビート:「あたしは、そこの赤い奴のせいで大変よぉ。変なのと戦わされたしさ」
マグナメルム・ラルヴァ:「調度目の前の戦闘員もどきだけど。ギフト影響の戦闘員よ、専門家なら分かるかしら」
イエローミラージュ:「んー……?あ、言われてみれば確かに」
ピュアミスティカ:「あれが?」 なにか分かるかな
イエローミラージュ:「あれでわかんないかにゃ?ほら、ディテクティブ!」
瑞のGM:言われてみて見るとブランクギフト、って感じですね
良香(SOUND ONLY):「そうか、ディテクティブなら…」
星野英美:「早くどうにかする手段を見つけて欲しいわね…」
ピュアミスティカ:「どうだろう」 あくまで真実を写すだけだけど…翳してみよう
ピュアミスティカ:「真実を映し出せ!」
瑞のGM:ディテクティブで戦闘員を捉えたら確かにブランクギフトの反応がーって感じですね
瑞のGM:情報項目の内容を超速理解できるぞ
ピュアミスティカ:なるほど
ひかる(SOUND ONLY):「ん…空っぽ、ですね…」
ひかる(SOUND ONLY):「道理で…いくらでも、湧いてくるわけです」
ブルーミラージュ:「だが……やはり、キリがないな」
ブルーミラージュ:「行くぞ、まずは移動だ」
ピュアミスティカ:「ああ、やっぱり当初の目的通り、ホームズに会いに行こう」
イエローミラージュ:「先行するにゃ!こっちこっち!」
マグナメルム・ラルヴァ:「任せるわ。皆、行きましょう」誘導指示受けつつかな
シロ:「はーい」
星野英美:「ホームズとやらもロクでもなさそうね…」
良香(SOUND ONLY):「確かに…そんな気がしてきました」
マグナメルム・ラルヴァ:「それは確かに。」はい
マティス:「何にせよ会ってみりゃわかるだろ」
エンジェルビート:(ホームズについて、複雑な心境になりながらついていく
マティス:「行こうぜ」
ひかる(SOUND ONLY):「急ぎましょう」
瑞のGM:戦闘員を迎撃しながらキミたちは進む
瑞のGM:キミたちを待ち受けているものは……って言ってシーンエンドですね

クライマックスフェイズ

シーン11:「『シャーロック・ホームズ』」

瑞のGM:はい、決戦直前シーン。これ終わったら戦闘だよ
瑞のGM:シーン11:シャーロック・ホームズ
シーンプレイヤー:PC1

瑞のGM:緑ヶ丘駅前に辿り着いたキミたち。周囲には人も、ヴィランも、ヒーローも居ない。
瑞のGM:戦闘員に追われてきたキミたちを出迎えるように、駅の中からシャーロック・ホームズがゆっくりと現れた
イエローミラージュ:「っとっと、反応はここかにゃ?」 マティスに聞く
良香(SOUND ONLY):「は、はい…この辺りです」
クロ:「何もいないみたいだが……」
ピュアミスティカ:「いや……ヴィランの襲撃が、止んだ?」
マティス:「そういえばそうだな…」
紅ユエ:「確かに。と、いうことは?」
瑞のGM:昼前の駅前だというのに一切の人影は無く
ひかる(SOUND ONLY):「………」 次元大凍結を思い出し
エンジェルビート:「不気味なぐらい静かね」
瑞のGM:やけに静かな駅前通りへコツ、コツという硬質な靴の音が響きます
ソウ:「ヴィランどころかひとっ子ひとりおらんね」
ピュアミスティカ:そちらへ銃を向ける
エンジェルビート:「!」
シロ:「…駅の中?」
シャーロック・ホームズ:靴と杖の音を響かせて、ゆっくりと
ラトニク透子:「随分なご登場ね…」
シャーロック・ホームズ:「ごきげんよう、淑女たち」
シャーロック・ホームズ:「いや、ここはご苦労様。と言うべきかな?」
良香(SOUND ONLY):「あなたは…?」
ピュアミスティカ:「シャーロック・ホームズ……」
マティス:「アイツがか!」
クロ:「アイツが?」
エンジェルビート:「ホームズ…」
レッドミラージュ:「辿り着いたぜ、ようやくな」
シャーロック・ホームズ:「おや、キミたちはいつぞやの怪盗か」
ひかる(SOUND ONLY):「私達を…待っていた。そんな様子ですね」
マグナメルム・ラルヴァ:「みたい、ね。口ぶりからも」
シャーロック・ホームズ:「いかにも。いい推論だ」
ラトニク透子:「で?一連の事件について説明は頂けるのかしら、探偵さん?」
シャーロック・ホームズ:「いいや、その必要は無い」
シャーロック・ホームズ:「理由は既に解っているはずだ」
シャーロック・ホームズ:ホームズがパチン、と指を鳴らすと
シャーロック・ホームズ:シロとクロを捉える檻が出現する!
マティス:「何っ!?」
クロ:「なっ…」
シャーロック・ホームズ:「これは罠である、とね」
シロ:「えっ?」
ミニやよい:「クロ!?シロ!!」
マグナメルム・ラルヴァ:「いいえ、分かっていないわ。ギフトが関わっている、それだけよ」
ラトニク久実:「…!」
マグナメルム・ラルヴァ:「それで、どういう了見なのこの状況」
ピュアミスティカ:「狙いは…そっちか!」 向けていた銃で威嚇射撃
マティス:じゃあそれに合わせて斬りかかろう
マグナメルム・ラルヴァ:ステッキ構え
エンジェルビート:「名探偵さんのくせに、せこい手を使うのね…」
ラトニク久実:「どういうつもりだ…!」ホームズに向けて
シャーロック・ホームズ:射撃の余波で外套が靡き……
シャーロック・ホームズ:『ディテクティブ』のギフトが懐に覗く
マグナメルム・ラルヴァ:「あれは…」
シャーロック・ホームズ:「ふむ、邪魔をされてしまっては敵わないな」
ひかる(SOUND ONLY):「ディテクティブ…!」
エンジェルビート:「あれが?」
シャーロック・ホームズ:「そう、ディテクティブだ」
良香(SOUND ONLY):「まさか!?」
ピュアミスティカ:「キミは…何者だ」
シャーロック・ホームズ:「シャーロック・ホームズ。そうだろう?」
ピュアミスティカ:銃を構えたまま、もう片方の手でディテクティブを持ち
ピュアミスティカ:ホームズを覗いてみる
瑞のGM:『彼はシャーロック・ホームズだ』
シャーロック・ホームズ:「さて、おしゃべりはここまでにしよう」
シャーロック・ホームズ:懐からスティールのギフトを取り出して
ひかる(SOUND ONLY):「見える姿が…変わらない…!?」
ピュアミスティカ:「…まやかしの類ではないようだね」
シャーロック・ホームズ:近くにあった自動車にギフトを突き刺す
紅ユエ:「つまり…どういうことだ? 人族はそこまで長く生きられない筈だろう」
瑞のGM:すると、瞬く間に自動車は怪人へと姿を変え
ラトニク透子:「とんだ探偵ね、説明も何もなくコレなんて」
瑞のGM:周囲にまた、戦闘員が現れる!
クロ:「クソッ!」 檻をガンガン叩いてる
紅ユエ:「とりあえず一つ分かったことはあいつが諸悪の根源って奴なことだけだな」
ブルーミラージュ:「怪人……!?」
良香(SOUND ONLY):「これがギフト怪人の正体…!」
星野英美:「ほんと何でもありね、ギフトってやつは…!」
マグナメルム・ラルヴァ:「そういうこと…らしいわね」
エンジェルビート:「こいつらなのね。マティスたちが戦ってたギフト怪人っていうのは」
ひかる(SOUND ONLY):「いえ…そう簡単に何とでも適合するものでは…」
マグナメルム・ラルヴァ:「つまり。"そういう力を持った未知のギフト"ってことなんでしょうね」
ピュアミスティカ:「うん、何かカラクリはあるはずだよ」 ホームズを睨んで
豊海遥:「なんでもいいわよもう…!とにかく相手を倒して檻をなんとかするしかない!」
マティス:「何だって構うか!二人を解放してもらうぜ!」
謎の戦闘員:「「「rrrr………」」」
マグナメルム・ラルヴァ:「それはそうね。私は準備は良いわよ」
マティス:剣を構えるよ
シャーロック・ホームズ:「カラクリと言うのならば解いて見せたまえ」
シャーロック・ホームズ:「尤も、キミでは不可能だろうがね」
ピュアミスティカ:「何にでも決めつけてかかっていては、足を掬われるさ。そうだろう?」
ピュアミスティカ:「それに、キミの土俵に上がるつもりもない。2人を解放してもらうよ」
マグナメルム・ラルヴァ:「…案外、私達の探偵さんは頼りになるから。今すぐではなくても案外…」何とかするだろうという直感
ラトニク透子:「探偵勝負に興味はないけどうちのバイトは返してもらうわよ」
ミニやよい:「ミスティカ、みんな!お願い!クロとシロを助けてっ!」
良香(SOUND ONLY):「もちろん…!」
ラトニク久実:「言われなくても…!」
エンジェルビート:「そんな目で言われちゃ、頑張らきゃならないわよね!」
マグナメルム・ラルヴァ:「ええ、力に…なるわよ」
エンジェルビート:ふぅー、と息を吐いて
エンジェルビート:「さてと。そろそろ始めちゃおっか!」
ピュアミスティカ:「そうだね。状況開始だ!」

シーン12:「探偵vs探偵」

瑞のGM:決戦!
瑞のGM:状況!
瑞のGM:キミたちが1つのエンゲージ、前方20mにギフト:スティールから生み出された怪人『スチルワンダー』が居るぞ
瑞のGM:その奥さらに10mの位置にシャーロックが居る
瑞のGM:シャーロックとワンダーは2体ずつ戦闘員を連れているぞ
瑞のGM:あと周囲にエクステンションで吹き飛ばせる戦闘員をたくさん
瑞のGM:以上!
poipoi3:雑な…
瑞のGM:戦闘員いっぱい湧かせちゃったから出さない訳にはいかなかった
ピュアミスティカ:雑だ…
瑞のGM:シナリオ上の都合なんだ。悔しいだろうがしかたないんだ
瑞のGM:はい、何か質問ありますか!
瑞のGM:無ければセットアップだよ!
マグナメルム・ラルヴァ:hoi
マグナメルム・ラルヴァ:質問は特に無し、セットアップ行きやす
ピュアミスティカ:ないよ!
マグナメルム・ラルヴァ:特技融合+絶対的カリスマ&統率者(HP3+MP15)
シャーロック・ホームズ:ああ、その前に私から一つ
ラトニク透子:ホームズ先生イニシ0?
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] HP: 19 → 16
マティス:なし
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] MP: 77 → 62
エンジェルビート:《ゲームスタート》
system:[ エンジェルビート ] MP: 69 → 64
マグナメルム・ラルヴァ:私以外のPCは戦闘移動を行う(任意)+このR中のみダメージ+2d
シャーロック・ホームズ:移動前にこれを適用させてもらう
シャーロック・ホームズ:《周到な準備》 セットアップ/特技2種使用。
シャーロック・ホームズ:《探偵の問い5》 セットアップ/範囲選択/【理知】対抗。FPを5d減少する。
シャーロック・ホームズ:2d6+8 対象はPC全員 (2D6+8) > 3[1,2]+8 > 11
ピュアミスティカ:………
シャーロック・ホームズ:《怒涛連撃》判定を振りなおす
マグナメルム・ラルヴァ:11でも実は厄介なのだが…oi!
マティス:ぐえー
シャーロック・ホームズ:2d6+8 準備は怠らないものだよ (2D6+8) > 5[2,3]+8 > 13
マグナメルム・ラルヴァ:思い出した
マグナメルム・ラルヴァ:怒涛連撃は命中判定のみだ!
マグナメルム・ラルヴァ:連撃だからそりゃそうだとも言う
ピュアミスティカ:だね
瑞のGM:あ、そうだっけ
ピュアミスティカ:そうそう
エンジェルビート:じゃあ11か
瑞のGM:じゃあ自身振り直し特技で(このためだけに取得したので)
瑞のGM:元より命中判定で使用するつもりはないのさ!
マティス:同名オリジナル特技ということにしよう。
ピュアミスティカ:エクセレントの《努力の天才》みたいな…
マグナメルム・ラルヴァ:どうせMP使わないだろうしそこら辺に差し替た感じで把握
ピュアミスティカ:ともあれ13か…
マグナメルム・ラルヴァ:2d+4>=13 13って割ときついんだけどさ (2D6+4>=13[12,2]) > 4[2,2]+4 > 8 > 失敗
エンジェルビート:2d6+5+1>=13 7はあんま出ねえんだよな (2D6+6>=13[12,2]) > 9[4,5]+6 > 15 > 成功
ラトニク透子:2d6+6>=13 (2D6+6>=13[12,2]) > 12[6,6]+6 > 18 > 自動成功
ラトニク透子:うわっクリティカル
ピュアミスティカ:2d+5>=13 比較的高めとはいえ、ね (2D6+5>=13[12,2]) > 6[1,5]+5 > 11 > 失敗
マティス:2d6+4>=13 (2D6+4>=13[12,2]) > 9[4,5]+4 > 13 > 成功
マティス:あ、これ通るんだ
マグナメルム・ラルヴァ:減少するだから軽減不可か
マグナメルム・ラルヴァ:か?
瑞のGM:はい!
エンジェルビート:「(ピコーン!)わかった!正解はこれだっ!」
マグナメルム・ラルヴァ:これ毎R飛んでくるのはうざったいなぁ、次から単体になるだろうけど
マグナメルム・ラルヴァ:ダメージちょーだい
ピュアミスティカ:分は悪いからね、通し
ラトニク透子:問いかけをスルーしました
シャーロック・ホームズ:5d6 「術中に嵌る、とはこのことだ」 (5D6) > 14[1,2,3,4,4] > 14
system:[ ピュアミスティカ ] FP: 37 → 23
ピュアミスティカ:「妙な真似を…っ!」
マグナメルム・ラルヴァ:「うざったい…」
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] FP: 78 → 64
ひかる(SOUND ONLY):「落ち着いて…ペースに飲まれては、ダメ」
ピュアミスティカ:さて、もう一つの特技は何かな
マグナメルム・ラルヴァ:「皆、散回よ。固まっている理由は無いわ」処理終わり次第散らばってくれ
シャーロック・ホームズ:もう一つ、セットアップ特技だ
ラトニク透子:ほいじゃ前10m出るか
シャーロック・ホームズ:《戦闘員追加:ブランカー2》セットアップ/対象の戦闘員を同エンゲージに2体追加する。
瑞のGM:放置すると増えます
瑞のGM:あとは情報の通り
マグナメルム・ラルヴァ:ブランカーと謎の戦闘員は別?
ピュアミスティカ:セットアップ、《ストライクギフト》
瑞のGM:同じですね
system:[ ピュアミスティカ ] MP: 66 → 62
瑞のGM:《戦闘員追加:ブランカー2》がPCの初期エンゲージで発動します
ラトニク透子:セットアップ、ハイライト:妨害
マグナメルム・ラルヴァ:先生、タイミング問題どうなりますか
マグナメルム・ラルヴァ:移動ができるかどうか
ラトニク透子:2d6 対象はそこのスチルワンダー (2D6) > 9[3,6] > 9
瑞のGM:同タイミングだから移動は可とするよ(離脱移動ではない)
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 44 → 37
マグナメルム・ラルヴァ:hoi
マグナメルム・ラルヴァ:ってことで私以外は良い感じに散らばってくれ
ラトニク透子:スチルワンダーのイニシを13→4に
マティス:スチールに行くかシャーロックにいくか
エンジェルビート:適当に北に10m移動しておこう
ピュアミスティカ:それじゃ私がホームズのエンゲージへ突っ込むよ
マティス:ふむ
マティス:じゃあスチールに行きます
エンジェルビート:いや
エンジェルビート:いいか…どうせ移動するし
マグナメルム・ラルヴァ:ラーメンズは移動無しね
マティス:さっき動くって言ってなかった?
ラトニク透子:前10m
マグナメルム・ラルヴァ:した移動
ラトニク透子:してないー
マグナメルム・ラルヴァ:これでした
マグナメルム・ラルヴァ:ダメージ+2dも忘れずにと言いつつ
ラトニク透子:じゃあセットアップ終わりかな?
瑞のGM:そうだね
ラトニク透子:じゃあ私ですね
瑞のGM:何も無ければ最速のラーメン屋
ラトニク透子:まあエクステかなあ
ラトニク透子:火力足りなかったら誰かが支援してくれると信じて
マグナメルム・ラルヴァ:エクステなら二番手のビートでも範囲行けるけどどうするかい
マグナメルム・ラルヴァ:合体連打したいならそれはそれで
ラトニク透子:流血ばらまいておこうかなって
ラトニク透子:3R見込みで
ラトニク透子:というわけで行きます
ラトニク透子:ムーブ ハイライト:攻撃 マイナー 過激ファイト メジャー 派手に行くぜ!
ラトニク透子:ダークバレットでスチルワンダーのエンゲージに範囲攻撃
ピュアミスティカ:《エクステンション》
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 37 → 23
ピュアミスティカ:「キャッツ・クレイドル!」 移動時に撒いておいた糸で敵を一斉にまとめるよ!
ラトニク透子:範囲が全画面になったので敵全員を攻撃
ラトニク透子:2d6+17 (2D6+17) > 7[2,5]+17 > 24
system:[ ピュアミスティカ ] エクステンション: 1 → 0
瑞のGM:何かありますかー
ラトニク透子:「いい感じね…さあいつも通りにやるわよ」
ラトニク透子:こっちはもう特にない
マグナメルム・ラルヴァ:グレサク言うても良いんじゃないって
エンジェルビート:私のグレサク打つか
マグナメルム・ラルヴァ:エクステ部分は当てた方が良い
エンジェルビート:《グレイトサクセス》
ラトニク透子:クリティカル扱いにはなるね
エンジェルビート:「響けぇっ!」
system:[ エンジェルビート ] グレイトサクセス: 1 → 0
ラトニク透子:GMの返しがなければDR前かな?
ピュアミスティカ:一応回避判定だね
瑞のGM:グレサクに対する返しは無いね
エンジェルビート:とりあえず、敵全員の脳内につんざくような音を響かせましょう
瑞のGM:回避ロール行きます
エンジェルビート:(演出
スチルワンダー:2d6+13 回避! (2D6+13) > 7[1,6]+13 > 20
ラトニク透子:ホームズくんの回避は如何に
シャーロック・ホームズ:《愉悦回避》>C値11
シャーロック・ホームズ:2d6+15 さて (2D6+15) > 8[2,6]+15 > 23
シャーロック・ホームズ:そう上手くはいかないか
ラトニク透子:よしじゃあDR前
シャーロック・ホームズ:では、これだ
シャーロック・ホームズ:《身代わりの盾》ダメージロール直前/戦闘員1体にカバーアップを行わせる。
ラトニク透子:おっと
ラトニク透子:まぁこれはどうしようもないか
ラトニク透子:では今度こそDR前 ハイライト:連撃
瑞のGM:ほいどうぞ
ラトニク透子:他の火力載せたいやつ!
ラトニク透子:いますかね
ピュアミスティカ:ビートが載せられるかな?
マグナメルム・ラルヴァ:出来るのがビートくらいしかおりゃん
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] MP: 23 → 19
エンジェルビート:庇われちゃったけどいっちゃう?
ピュアミスティカ:あくまでもこの攻撃は雑魚の一掃だよ
マティス:スチール君を強火で焼きたいかどうか
ラトニク透子:おまかせ 戦闘員倒せる安定ラインを上げたいなら
マグナメルム・ラルヴァ:幾つくらいになるんだろうな
ラトニク透子:前はちょっと危なかったしね
マグナメルム・ラルヴァ:今
ピュアミスティカ:だから乗せるべきだね
エンジェルビート:そうやなぁ、このレベルなら割と雑魚のFP高いか
マグナメルム・ラルヴァ:60くらい欲しいのよとミドルと同じなら
マグナメルム・ラルヴァ:で60ギリくらいしか出ない
マグナメルム・ラルヴァ:なので押した方が良さげ
エンジェルビート:2D6+2 「パルス・ソングっ!しびれろぉっ!」 シンクロFF使用 (2D6+2) > 7[2,5]+2 > 9
ラトニク透子:はーい
system:[ エンジェルビート ] MP: 64 → 60
ラトニク透子:じゃあDR
エンジェルビート:間違えました
エンジェルビート:+2じゃなくて+4ですね
ラトニク透子:2d6+1d6+2d6+1d6+19+11+12+5 (2D6+1D6+2D6+1D6+19+11+12+5) > 5[2,3]+1[1]+4[1,3]+3[3]+19+11+12+5 > 60
エンジェルビート:本当に60点だった
マグナメルム・ラルヴァ:2d足りてる?
ラトニク透子:おっと
ピュアミスティカ:出目ひっく…
マグナメルム・ラルヴァ:クリか私のかが抜けてる
ラトニク透子:2d6 (2D6) > 7[3,4] > 7
ラトニク透子:67点闇です
ラトニク透子:1点でも入れば流血3
ラトニク透子:鉄でも血は流れるぜー!(耐性持ちでない場合)
瑞のGM:とりあえず戦闘員!こいつらFP52だぜー!
瑞のGM:死ぬぜー!
豊海遥:「ふっとびなさい!」
瑞のGM:で、スチルワンダーは
スチルワンダー:《ガードギフト:スティール》DR直後/自身/3d6+6軽減。ラウンド1回
スチルワンダー:3d6+6 軽減 (3D6+6) > 14[3,5,6]+6 > 20
瑞のGM:素の耐性含めて25点軽減ですね
ラトニク透子:闇5か まあ流血が入れば万々歳ね
瑞のGM:合計で42点かな?
system:[ スチルワンダー ] FP: 0 → 42
ラトニク透子:そうだね
シャーロック・ホームズ:「厄介な技だ。掠るだけでも痛手になるだろう」
瑞のGM:ホームズはノーダメージ!
ラトニク透子:「どっかのやつと似たようなことを…」
ラトニク透子:「面倒くさいわね」
エンジェルビート:「ほんとにね」
瑞のGM:はい次!
瑞のGM:ビート!
エンジェルビート:大きく動きます
エンジェルビート:ムーブ《鍵盤ロード》で移動、図では鉄巨人の10m北になるわね
エンジェルビート:「こんな奴を護ろうとしたあたしが馬鹿みたい」
シャーロック・ホームズ:「ああ、私の護衛を投げだしたヒーローが1人居ると聞いてはいたが……キミのことか」
シャーロック・ホームズ:「残念だよ」
エンジェルビート:「お互い様ね。あんたに唆されたヒーローを見たから尚更残念よ」
エンジェルビート:「でもよかった」
エンジェルビート:「遅れたおかげであたしはミスティカ達の敵にならずに済んだからね」
エンジェルビート:「それにね」
エンジェルビート:「あたしにはあんたの護衛なんかよりも、大事なものがあるのよ!」
エンジェルビート:メジャー、終焉の絶唱。サウンドバスターでホームズを攻撃
エンジェルビート:2D6+20 「そう、あたしは……」 (2D6+20) > 3[1,2]+20 > 23
エンジェルビート:コンティニューで振り直し
エンジェルビート:財産4→3
瑞のGM:ほう!いいぞ!
エンジェルビート:2d6+20 (2D6+20) > 12[6,6]+20 > 32
エンジェルビート:ふははは
マグナメルム・ラルヴァ:極端!
ピュアミスティカ:やるね!
シャーロック・ホームズ:《ナイトメアムーン》
マグナメルム・ラルヴァ:ライサン使うなら使っても良い場面だとは思うけど、すべ止めも無いし
エンジェルビート:《ライジングサン》で返すぞ
マティス:大技切ってるしアリアリ
エンジェルビート:「行かなきゃならないのよ!」
ラトニク透子:イイゾー
system:[ エンジェルビート ] ライジングサン: 1 → 0
シャーロック・ホームズ:「なるほど、これを超えてくるとは」
シャーロック・ホームズ:2d6>=11 (2D6>=11[12,2]) > 7[1,6] > 7 > 失敗
瑞のGM:振りなおしなんてありませんよ
瑞のGM:あ、魂魄15です
瑞のGM:ダメージどうぞ
エンジェルビート:DR直前裏技攻撃
エンジェルビート:2d6+2d6+2d6+1d6+1d6+1d6+1d6+27+5 雷属性 「あたしを呼ぶ声がある限り、止まるわけにはいかないのよ!」 (2D6+2D6+2D6+1D6+1D6+1D6+1D6+27+5) > 5[1,4]+9[4,5]+6[1,5]+2[2]+1[1]+2[2]+1[1]+27+5 > 58
エンジェルビート:うわっ微妙
エンジェルビート:あっ
ピュアミスティカ:…フィーネ入ってる?
エンジェルビート:4D6 これ忘れてたわ (4D6) > 8[1,1,3,3] > 8
ピュアミスティカ:ひ、低いね…
エンジェルビート:でもクソだったから誤差だよ誤差
マグナメルム・ラルヴァ:5dくらい合計で下だZOY
シャーロック・ホームズ:雷耐性は9
シャーロック・ホームズ:差し引き57か
瑞のGM:ホームズは涼しい顔をして
シャーロック・ホームズ:「では」
シャーロック・ホームズ:《リベンジバイト》
シャーロック・ホームズ:「これはどうだね?」
エンジェルビート:そりゃー痛いね。ブレイクするよ
system:[ エンジェルビート ] FP: 38 → 0
system:[ エンジェルビート ] ブレイク: 1 → 0
エンジェルビート:「……だから言ったでしょーが。止まるわけにはいかないってさ」
瑞のGM:エンジェルビートのキメ顔で行動終了!
エンジェルビート:「あんたが何を問いかけようが」
エンジェルビート:「構わないよ。どうせ返す言葉は同じだしさ!」
エンジェルビート:「それにさぁ」
エンジェルビート:「あたしはすでに名探偵を知ってるしさ。ねえ!」
瑞のGM:と言う訳で、イニシアチブ20終了!
瑞のGM:今日はここまでにしとうございます
ラトニク透子:はーい
マグナメルム・ラルヴァ:はいお疲れ様でした
エンジェルビート:お疲れ様でした
瑞のGM:次は土曜日14時からのご予定!
ラトニク透子:お疲れ様でしたー
ピュアミスティカ:了解、お疲れ様!
良香(SOUND ONLY):お疲れさまでした
瑞のGM:おるかー
ピュアミスティカ:いるともさ
マグナメルム・ラルヴァ:おらにょ(おりゅよ)
白濱良香:はい
ラトニク透子:いるわよ
柚見 風音:ハイ
瑞のGM:それじゃあ始めていこうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
マグナメルム・ラルヴァ:よろしくおねがいします
ピュアミスティカ:よろしくお願いするね
白濱良香:よろしくお願いします
瑞のGM:前回はイニシ20まで終わったところ!
瑞のGM:ホームズのリベンジバイトによってビートはブレイクしてしまう!
瑞のGM:どうする、ヒーロー!
瑞のGM:って所でイニシアチブ18ですね
マティス:ダメージってどのくらい入ってたっけ
瑞のGM:おっと、入れてなかったな
瑞のGM:57点だな
system:[ シャーロック・ホームズ ] FP: NaN → NaN
瑞のGM:ちょっと?
ピュアミスティカ:非公開だからかな?
瑞のGM:解除したんだよなー
ピュアミスティカ:なんだろう…
瑞のGM:まあいいか、直入力。57点ダメージです
瑞のGM:イニシアチブで何も無ければ1d100で優先権を争ってもらう!
マグナメルム・ラルヴァ:GM指定は無いのね
瑞のGM:無いね
マティス:じゃあダイスしようぜ
瑞のGM:OK!
シャーロック・ホームズ:1d100 まあ、どちらが先に動こうとも大きな差は無いがね (1D100) > 13
マティス:1d100  (1D100) > 95
シャーロック・ホームズ:キミの方が早い。動くといい
マティス:そんじゃ
マティス:ムーブマイナーなし
マティス:メジャー空間膨張でホームズを狙おう
瑞のGM:ほいどうぞ
良香(SOUND ONLY):「あなたは何なんですか…」
良香(SOUND ONLY):「二人を閉じ込めて、一体何を企んでいるんですか!」
シャーロック・ホームズ:「今はまだ語るべき時ではない、と言っておこう」
シャーロック・ホームズ:「なに、どうせすぐにわかるさ」
瑞のGM:ホームズはもはやあくどい笑みを隠そうともしない!って言っておこう
マティス:「喋る気は無いってか?だったら力づくで聞き出すまでだ!」
マティス:命中判定!
マティス:2d6+17 命 「いくぜっ!」 (2D6+17) > 7[1,6]+17 > 24
シャーロック・ホームズ:回避は15
シャーロック・ホームズ:2d6+15 (2D6+15) > 7[1,6]+15 > 22
system:[ マティス ] MP: 41 → 29
瑞のGM:命中ですね
マティス:DR前、オーヴァーエネルギー
system:[ マティス ] MP: 29 → 24
瑞のGM:はいどうぞ!
マティス:他はないか いくぞー
マグナメルム・ラルヴァ:+2d忘れずにな
ラトニク透子:もう支援札がないぜ!
マティス:2d6+28+1d6+8+3d+2d 光 「おりゃぁっ!」 (2D6+28+1D6+8+3D6+2D6) > 9[4,5]+28+6[6]+8+4[1,1,2]+7[1,6] > 62
シャーロック・ホームズ:光耐性は5。57点だ
system:[ シャーロック・ホームズ ] FP: 57 → 114
瑞のGM:お、今度はいけた
瑞のGM:なんだったんださっきのは
ピュアミスティカ:謎だね
瑞のGM:結構なダメージは入ってますが……って所ですね
瑞のGM:ネクスト、ホームズ!
シャーロック・ホームズ:「だが、ネタ晴らしの前に一つ片づけなければいけないな」
シャーロック・ホームズ:ムーブ無し、マイナー無し
シャーロック・ホームズ:武器1:格闘術
攻撃:殴+56/白兵<17> C値12
対象:単体 射程:至近

シャーロック・ホームズ:対象、ピュアミスティカ
ピュアミスティカ:むっ…
シャーロック・ホームズ:2d6+17 殴打 (2D6+17) > 7[1,6]+17 > 24
良香(SOUND ONLY):バリツだ!
ピュアミスティカ:リアクション、透明魔法
シャーロック・ホームズ:判定直前
system:[ ピュアミスティカ ] MP: 62 → 55
シャーロック・ホームズ:《ギフト:『ディテクティブ』》判定直前/単体/対象の判定に-3の修正。シーン1回
ひかる(SOUND ONLY):「…あれは!」
ピュアミスティカ:「くっ!」 回避を振るね
瑞のGM:はいどうぞ
ピュアミスティカ:2d+18-3>=24 (2D6+15>=24[12,2]) > 12[6,6]+15 > 27 > 自動成功
ピュアミスティカ:あっ
マグナメルム・ラルヴァ:foo~
ピュアミスティカ:透明魔法は潰されたけど、リボンで上手くいなすよ!
シャーロック・ホームズ:「何?バカな……!」
ひかる(SOUND ONLY):「ディテクティブ、厄介ですね…」
瑞のGM:回避成功!
瑞のGM:そのままピュアミスティカのターンだ!
ピュアミスティカ:「(…小学生の頃やってたホームズの動きのマネがこんなところで役に立つなんて)」
ピュアミスティカ:「さんざん好き勝手してくれたね、こちらの番だ!」
ピュアミスティカ:マイナー
ピュアミスティカ:「《アクセル》!」 レジェンド→アクセル装備変更
ピュアミスティカ:華麗なる技、GWマグナムでホームズに攻撃!
ピュアミスティカ:2d+19 (2D6+19) > 10[4,6]+19 > 29
ピュアミスティカ:高速で銃弾をばらまく!
シャーロック・ホームズ:2d6+15>=29 「く……!」 (2D6+15>=29[12,2]) > 6[1,5]+15 > 21 > 失敗
ピュアミスティカ:ダメージ!
瑞のGM:はい!
ピュアミスティカ:2d+2d+64 「痺れなよ!」 雷 (2D6+2D6+64) > 5[2,3]+7[2,5]+64 > 76
ピュアミスティカ:動きが止まったところに電撃弾が直撃だ!
瑞のGM:雷耐性は9!
system:[ シャーロック・ホームズ ] FP: 114 → 181
瑞のGM:FP150!
シャーロック・ホームズ:《ライバル属性》
ピュアミスティカ:「これでおとなしく…何っ!?」
マティス:「逃げる気かっ!」
system:[ ピュアミスティカ ] MP: 55 → 51
シャーロック・ホームズ:「ディテクティブ……やはり、厄介なギフトだ」
シャーロック・ホームズ:「完成する前に、ここで潰させてもらおう!」
ひかる(SOUND ONLY):「…完成!?」
ピュアミスティカ:「!?」
シャーロック・ホームズ:スチルワンダーにスティールのギフトをもう1つ投擲する
マティス:「何っ…!?」
シャーロック・ホームズ:《ギフト・オーバードーズ》ブレイク時/単体
シャーロック・ホームズ:対象の《BOSS属性:リバース》をブレイク前でも適用する。
スチルワンダー:《BOSS属性:リバース4》命中判定、能力値判定に+4
マティス:うわぁ
ラトニク透子:つよっ
ピュアミスティカ:能力値判定…なかなか珍しいね
ピュアミスティカ:戦闘値ではないよ
ラトニク透子:能力値判定は珍しいっすね
ラトニク透子:回避は据え置きかよかった
マグナメルム・ラルヴァ:セット系エネミー特技がブレイクすると(こいつはしてなくてもだが)強化されるって認識で良いだろう
ひかる(SOUND ONLY):もっとも…特技の組み合わせによっては、強烈です
瑞のGM:ホームズは一歩引いたところで戦闘を眺めます
マティス:対抗判定のヤツとかか
シャーロック・ホームズ:「さて、どうする?」
スチルワンダー:《瞬発行動》
ピュアミスティカ:「くっ…シロとクロを守るよ!」
スチルワンダー:《加重圧殺3》ムーブ/至近キャラへの白兵ダメージ+3d6+6
マティス:(察し)
マグナメルム・ラルヴァ:またマティス殿が強烈なパンチを受けておるぞ
スチルワンダー:《攻撃拡大》+《エクステンション》
マグナメルム・ラルヴァ:全体化してきやがった
マグナメルム・ラルヴァ:そりゃそうだ
ラトニク透子:でたわね
スチルワンダー:武器1:メタルランペイジ
攻撃:殴+64/白兵<17> C値10
対象:単体 射程:至近

スチルワンダー:2d6+17+4 鉄塊を振り下ろして周囲に衝撃波を起こす! (2D6+17+4) > 8[2,6]+17+4 > 29
ラトニク透子:2d6 こんなもん避けられないっすよ (2D6) > 10[4,6] > 10
マグナメルム・ラルヴァ:2d どうせゾロチェ (2D6) > 7[3,4] > 7
ピュアミスティカ:ワンチャンコズミック!
ピュアミスティカ:2d>=11 「うわっ!?」 (2D6>=11[12,2]) > 6[2,4] > 6 > 失敗
エンジェルビート:2d6 (2D6) > 7[3,4] > 7
system:[ ピュアミスティカ ] HP: 12 → 9
マティス:2d6+15>=29 「ちぃっ!」 (2D6+15>=29[12,2]) > 5[1,4]+15 > 20 > 失敗
瑞のGM:全員命中!
ラトニク透子:後はスクランブルとか言われない限り防御札を投げる構えしとこう
瑞のGM:言うに決まってんじゃん!
スチルワンダー:《スクランブルアタック》
マティス:デスヨネ
マグナメルム・ラルヴァ:はい
ミニやよい:ギャー!
マグナメルム・ラルヴァ:神化はしないけどふつーに痛いんだよなぁ
ラトニク透子:するよ
ひかる(SOUND ONLY):しますね…
瑞のGM:ダメージロール!
ラトニク透子:ビートがブレイクしてるので神にはなるんだなあ
マグナメルム・ラルヴァ:じゃあどうしようもないのでブレイク
スチルワンダー:2d6+64+2d6+6+5d6 駅ビル大破壊攻撃! (2D6+64+2D6+6+5D6) > 11[5,6]+64+6[2,4]+6+19[2,3,4,5,5] > 106
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] FP: 64 → 0
system:[ マグナメルム・ラルヴァ ] ブレイク: 1 → 0
瑞のGM:ンン~~~!いい出目
ラトニク透子:イタイ
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] FP: 78 → 0
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] ブレイク: 1 → 0
ピュアミスティカ:また駅前がめちゃくちゃに!!
ピュアミスティカ:ブレイクだよ!
system:[ エンジェルビート ] HP: 17 → 0
system:[ ピュアミスティカ ] FP: 23 → 0
system:[ ピュアミスティカ ] ブレイク: 1 → 0
system:[ マティス ] FP: 66 → 0
マグナメルム・ラルヴァ:3週間後にまた崩壊するんだからヘーキ(?)
system:[ マティス ] ブレイク: 1 → 0
エンジェルビート:あとはまかせた…
マグナメルム・ラルヴァ:セルフホープあるから適当なタイミングで起きておいで
ピュアミスティカ:「なんてパワーだ…!」
紅ユエ:「馬鹿力も良い所だな…おい、まだ動けるな!」
ラトニク透子:「大した探偵ね…!ここまでお構いなしとは」
マグナメルム・ラルヴァ:「上等…」
マティス:「こんにゃろ…!」
シャーロック・ホームズ:「はははは!どうだ、ギフトの力は?」
シャーロック・ホームズ:「まだまだこんなものではない。もっと面白いものを見せてあげよう!」
ひかる(SOUND ONLY):「まだまだ…!」
良香(SOUND ONLY):「こんなところで…!」
ピュアミスティカ:「負けるわけにはいかないっ!」
瑞のGM:次、イニシ9のラルヴァ!
マグナメルム・ラルヴァ:ほい
マグナメルム・ラルヴァ:マイナー十字陣(クロスアーム)、メジャー無双必殺。
マグナメルム・ラルヴァ:従者:邪神官で行くか、耐性分かってる方
マグナメルム・ラルヴァ:2d+17 とくしゅ (2D6+17) > 4[1,3]+17 > 21
マグナメルム・ラルヴァ:んー
マグナメルム・ラルヴァ:大丈夫の呪文
マグナメルム・ラルヴァ:2d+17 振り直し (2D6+17) > 7[1,6]+17 > 24
マグナメルム・ラルヴァ:まぁ、まぁ
マグナメルム・ラルヴァ:とりあえずこれでどうぞ
瑞のGM:スチルワンダーくん、回避魂魄は低いよ
スチルワンダー:2d6+13>=24 魂魄抵抗! (2D6+13>=24[12,2]) > 8[2,6]+13 > 21 > 失敗
マグナメルム・ラルヴァ:低い…低いか?
マグナメルム・ラルヴァ:想像よりは高かった
マティス:低い(ホームズ比)
ピュアミスティカ:低いんじゃないかい?ボスだろう
瑞のGM:はい、こいつボスです
ピュアミスティカ:まあ確かに脳筋っぽい割には高いけど…
マグナメルム・ラルヴァ:よいせ
マグナメルム・ラルヴァ:ではDR前夢最高潮
マグナメルム・ラルヴァ:押し込んでいこう
マグナメルム・ラルヴァ:そういやボス属性Xの方は適用されてるのかな
瑞のGM:そっちは適用されないです
マグナメルム・ラルヴァ:うす
マグナメルム・ラルヴァ:ではダメージ
マグナメルム・ラルヴァ:2d+28+4d+4d <闇> (2D6+28+4D6+4D6) > 4[1,3]+28+20[4,4,6,6]+13[2,3,3,5] > 65
マグナメルム・ラルヴァ:「早い所片付けたい所…ね。闇の弾丸に合わせて、行くわよ」撃ち抜いた所に更に追撃
マグナメルム・ラルヴァ:終わり
瑞のGM:闇か
瑞のGM:スチルワンダーくんの闇耐性は7ですね。58点
system:[ スチルワンダー ] FP: 42 → 100
瑞のGM:じゃないわ(
マグナメルム・ラルヴァ:スティール投げたから耐性上がったのか
マグナメルム・ラルヴァ:8軽減で57?
瑞のGM:闇耐性は5点ですね(ラーメン屋の時の参照
マグナメルム・ラルヴァ:そうだけど、上がってないのね
マグナメルム・ラルヴァ:さっき演出で飛んでいったけど上がることは無かった把握
瑞のGM:んで流血で減らしそこねてたから
ラトニク透子:行為判定の度に3点です
マティス:そういやあったな…
瑞のGM:さっきの攻撃と回避で合わせて6点減ります
ラトニク透子:せやね
system:[ スチルワンダー ] FP: 100 → 108
瑞のGM:はい次、スチルワンダー!
スチルワンダー:ムーブマイナー無し
スチルワンダー:武器1:メタルランペイジ
攻撃:殴+64/白兵<17> C値10
対象:単体 射程:至近

スチルワンダー:もう一度マティス!
スチルワンダー:2d6+21 (2D6+21) > 6[2,4]+21 > 27
ピュアミスティカ:む…
ピュアミスティカ:ビート!
エンジェルビート:今フェニックスホープ使うのだね
ピュアミスティカ:魅了の声を頼むね!
system:[ エンジェルビート ] フェニックスホープ: 1 → 0
ピュアミスティカ:「させないよっ!」 私はステッキソード!達成値-2!
エンジェルビート:なるほど、そのためか
エンジェルビート:フェニックスホープで起きて
system:[ エンジェルビート ] FP: 0 → 61
system:[ エンジェルビート ] HP: 0 → 22
エンジェルビート:《魅了の声》で達成値をさらに-3させましょう
ミニやよい:これで、達成値は22です!
マティス:いくぞい
瑞のGM:いけーっ!
マティス:2d6+15>=22 そぉい! (2D6+15>=22[12,2]) > 2[1,1]+15 > 17 > 自動失敗
瑞のGM:草
エンジェルビート:草
ピュアミスティカ:ちょっw
マグナメルム・ラルヴァ:振り直しはもう食べた
ピュアミスティカ:繰り返そう!
良香(SOUND ONLY):こういうときのための繰り返す時間
マグナメルム・ラルヴァ:そういや自前もあったな
system:[ マティス ] HP: 22 → 19
マティス:2d6+15>=22 おらっ! (2D6+15>=22[12,2]) > 9[3,6]+15 > 24 > 成功
ミニやよい:やった!
マティス:ふっ…(ドヤァ
瑞のGM:どごーん!と駅前のコンクリに大きなヒビが入るけど回避にはなんとか成功するぞ!
良香(SOUND ONLY):一瞬マズい位置に移動しかけたのをギリギリで修正!
ひかる(SOUND ONLY):ほっ…
良香(SOUND ONLY):事なきを得たよ
瑞のGM:じゃあこれでラウンド終了かな
瑞のGM:何かある人!
瑞のGM:無いねっ!
マグナメルム・ラルヴァ:ぽい
エンジェルビート:無し
ピュアミスティカ:無し!
ラトニク透子:ない!
マティス:ないね
マグナメルム・ラルヴァ:スチール君の行動値は幾つだったか
瑞のGM:今減ってますけどラウンド終了で13に戻る(はず)
ラトニク透子:9下げてた覚えがあります(13だったかな
マグナメルム・ラルヴァ:なるほど
マグナメルム・ラルヴァ:じゃあ1下げれば良いんだな
マグナメルム・ラルヴァ:セットアップ リングキャッチ
ピュアミスティカ:あ、私イニシ17だ
マグナメルム・ラルヴァ:ああギフト変えたから…
ピュアミスティカ:修正修正
マグナメルム・ラルヴァ:じゃあエナジーシフト:パワーって言いましょ
マグナメルム・ラルヴァ:神以外の耐性とダメージ+2
ピュアミスティカ:セットアップは無いよ!
ラトニク透子:あるけどいらない
エンジェルビート:無し
ラトニク透子:どうせ最速の女だしな…
瑞のGM:他は無いな?じゃあ行くぜ!
瑞のGM:最速のラーメン屋
ラトニク透子:瞬発行動はまだしないのね
ラトニク透子:じゃあ楽しい攻撃の時間だ
瑞のGM:まだだよっ
ラトニク透子:ムーブ、ハイライト:攻撃 マイナー、過激ファイト、メジャー、合体攻撃
ラトニク透子:ダークバレット指定 対象は合金ワンダー
ラトニク透子:2d6+17 (2D6+17) > 7[1,6]+17 > 24
ラトニク透子:…グレサク使うか
ラトニク透子:グレイトサクセスを宣言します
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] グレイトサクセス: 1 → 0
スチルワンダー:回避不可!
ラトニク透子:DR前、ハイライト:連撃
エンジェルビート:DR直前、シンクロFF
エンジェルビート:2d6+4 「こんなの、一気に潰しちゃいましょ!」 (2D6+4) > 11[5,6]+4 > 15
ラトニク透子:2d6+3d6+1d6+12d6+19+12+15 闇属性 (2D6+3D6+1D6+12D6+19+12+15) > 8[3,5]+17[5,6,6]+5[5]+37[1,1,2,2,2,2,3,4,4,5,5,6]+19+12+15 > 113
ラトニク透子:「じゃあ…ここからは私達の戦い方を見せてあげる」
ラトニク透子:「息をもつかせない連撃って奴よ」
ラトニク透子:ブレイクするかな?
瑞のGM:闇耐性は5点なのでー
マグナメルム・ラルヴァ:216だとどうかな、微妙
system:[ スチルワンダー ] FP: 108 → 216
瑞のGM:いいね、200点でブレイクだ
ひかる(SOUND ONLY):おや、届いたようです
ラトニク透子:よしよし
マグナメルム・ラルヴァ:思ったより低かった
ラトニク透子:じゃあ次イニシ20かな?
シャーロック・ホームズ:まあ待ちたまえよ
マグナメルム・ラルヴァ:ブレイクしたから行動値上がるかな
マティス:瞬発か?
スチルワンダー:《瞬発行動》
ラトニク透子:イニシだから同タイミングですね
瑞のGM:そうだね
瑞のGM:いいよ、撃ち込んで
ラトニク透子:レインボースクリューを宣言します
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] レインボースクリュー: 1 → 0
ラトニク久実:「まだだ…!このまま撃ち込み続ける!」
ラトニク久実:15d6 神 (15D6) > 54[1,2,2,2,2,3,3,4,4,4,4,5,6,6,6] > 54
system:[ スチルワンダー ] HP: 0 → 54
スチルワンダー:鉄の身体に銃弾が突き刺さる!
瑞のGM:とはいえ敵もさるもの。この程度では倒れないぞ
瑞のGM:リブートは無しでいいかな?
ラトニク透子:リブートは好きなタイミングで使うから…
瑞のGM:それじゃあ次行くね
瑞のGM:OK!
ラトニク透子:はい
シャーロック・ホームズ:「あと少し。彼には時間を稼いでもらおう」
シャーロック・ホームズ:指を慣らす演出を入れて
スチルワンダー:《暴走機関3》イニシアチブ/ダメージ+3d、回避・魂魄達成値-3
スチルワンダー:《瞬発行動》!
マグナメルム・ラルヴァ:エネミー特技2個同時に使える特技持ってたのキミ
ラトニク透子:オートアクションなんだろ
ピュアミスティカ:生やせばいいんじゃないかい?
瑞のGM:面倒かつ手番が煩雑になるので処理省略です
マグナメルム・ラルヴァ:なにはともあれどうぞ
スチルワンダー:武器2:クラッシュラッシュ
攻撃:殴+80/白兵<17> C値10
対象:範囲 射程:20m

スチルワンダー:リブート→エクステンション!
ミニやよい:げーっ!
ラトニク透子:うーんでたわね
スチルワンダー:2d6+21 (2D6+21) > 9[4,5]+21 > 30
マグナメルム・ラルヴァ:グレイトサクセスありますか
瑞のGM:ありません!
マグナメルム・ラルヴァ:どーしましょうね、リブートムーンか、まぁもしくはあっちだけど
ラトニク透子:ゼロダメでいいんじゃないすか?
マグナメルム・ラルヴァ:はい
マグナメルム・ラルヴァ:じゃあ振っちゃいましょうね!
マティス:こっちでいいでしょう
ラトニク透子:リブートは取っといてもいいしレインボー発射してもいいし
ラトニク透子:スパアタ2枚でもいいからよ…
マグナメルム・ラルヴァ:2d どうせ避けれぬ (2D6) > 7[1,6] > 7
ピュアミスティカ:2d=12 (2D6=12) > 10[4,6] > 10 > 失敗
エンジェルビート:2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
マティス:2d (2D6) > 4[1,3] > 4
ラトニク透子:2d6 (2D6) > 9[3,6] > 9
ピュアミスティカ:無理だね!
ラトニク透子:後11点達成値が高ければいけた
瑞のGM:ダメージロール行こうか
スチルワンダー:2d6+80+3d6 BAGOOOOM! (2D6+80+3D6) > 10[4,6]+80+11[2,3,6] > 101
瑞のGM:おらっ!食らえ!
良香(SOUND ONLY):白い光を剣に集中!
マティス:「てめぇは…黙ってろ!」その剣を敵の顔面めがけて投擲!
良香(SOUND ONLY):ゼロダメージです
スチルワンダー:!?
ピュアミスティカ:ゼロダメージ(物理)
system:[ マティス ] ゼロダメージ: 1 → 0
良香(SOUND ONLY):対象は全員、交通事故しません
マティス:ぶつかって跳ね返ってくる剣をきゃっち
マティス:「よし」
瑞のGM:敵の攻撃が止まる!
瑞のGM:いけーっ!ビート!
エンジェルビート:ムーブ鍵盤マイナーメジャーで普通に特殊攻撃
エンジェルビート:ラーメン屋の10m北
ピュアミスティカ:「マティス!?いやよしって…」
マティス:「細かい事気にすんなよ。ほれチャンスだぜ」
紅ユエ:「凄いな。こっちでもアレ出来ないか?」
エンジェルビート:2d6+20 えいっ (2D6+20) > 7[2,5]+20 > 27
良香(SOUND ONLY):「(私は少し気にして欲しい…)」
ミニやよい:「か、かっこいい…!」
スチルワンダー:2d6+10 暴走によって回避能力が落ちている! (2D6+10) > 7[1,6]+10 > 17
ラトニク透子:「規格外の奴らばっかりねえ」
エンジェルビート:なにもなければDR直前、裏技攻撃
ラトニク透子:DR直前、ヒーロー連携
ラトニク透子:ダメージ+6dです
瑞のGM:たかいよ~~~
エンジェルビート:マジか
豊海遥:「ぐだぐだ言ってないで、私達の戦い方でやるわよ…!」いつもの榴弾砲で援護します
ミニやよい:アイドル連合!!
エンジェルビート:弦を伸ばして、スチールの身体に巻き付けて
エンジェルビート:5d6+6d6+28+5 雷 電撃を流し込む! (5D6+6D6+28+5) > 17[1,1,5,5,5]+24[1,3,4,5,5,6]+28+5 > 74
瑞のGM:こいつね~~~
瑞のGM:素の雷耐性0なのでBOSS10込みで耐性10なんですよね
瑞のGM:鉄は電気をよく通す!
ピュアミスティカ:みんなもよく知っているね!
system:[ スチルワンダー ] HP: 54 → 118
瑞のGM:はい、ネクスト!
瑞のGM:マティス!
マティス:よっしゃ
エンジェルビート:「よぉし、後は任せたわよ!」シュルシュル、と弦を戻しながら
マティス:ムーブなし
マティス:マイナー時空圧縮2、メジャー空間膨張
マティス:2d6+17 命 「そろそろ倒れてもらうぜ」"Full charge" (2D6+17) > 7[3,4]+17 > 24
良香(SOUND ONLY):グレイトサクセス!
スチルワンダー:かい……ひ、できない!
ピュアミスティカ:DR直前!
マティス:DR前、オーヴァーエネルギー
ピュアミスティカ:《スーパーアタック》!
マティス:おっ
ラトニク透子:イケーッ
ピュアミスティカ:糸で縛って放電!
ピュアミスティカ:「やはり雷が弱点か…マティス、今だよ!」
マティス:ミスティカを見てにやりと笑い
マティス:「OK、いくぜっ!」
瑞のGM:ウワーッ!スーパーアタック!
マティス:2d6+28+1d6+8+3d+2d+10d6 神 「必殺…エクストリームスラッシュ・その2っ!」 (2D6+28+1D6+8+3D6+2D6+10D6) > 10[4,6]+28+3[3]+8+10[2,3,5]+6[2,4]+42[2,3,4,4,4,4,5,5,5,6] > 107
system:[ ピュアミスティカ ] スーパーアタック: 1 → 0
瑞のGM:100出てるよォ~~~~
ラトニク透子:良いダメージだ
マティス:107+8D (107+8D6) > 107+19[1,1,1,2,3,3,3,5] > 126
瑞のGM:増えたよォ~~~~
system:[ マティス ] HP: 19 → 11
system:[ スチルワンダー ] HP: 118 → 244
瑞のGM:生きてるゥ~!
system:[ マティス ] グレイトサクセス: 1 → 0
ラトニク透子:そうですか
マティス:いきてるんかい
瑞のGM:ヒューッ!見ろよあのボディ!ハガネみてぇだ!
ラトニク透子:リブートコマンドを宣言 レインボースクリューを復活
瑞のGM:はい……
ラトニク透子:そのままイニシ17で撃ちます
ラトニク透子:特に何もなければ発射されますが
瑞のGM:ないよぉ!ディストラクションないよぉ!
system:[ ディファイアンス・スクワッド ] リブートコマンド: 1 → 0
星野英美:15d6 「おまけも…持っていきなさい!」二丁掃射 (15D6) > 62[1,2,2,3,3,4,4,5,5,5,5,5,6,6,6] > 62
瑞のGM:62……62!?
system:[ スチルワンダー ] HP: 244 → 306
瑞のGM:あの~~~こいつ一応300で用意してたんですけど~~~
ピュアミスティカ:うん…
ラトニク透子:息をもつかせない連撃だって言ったじゃないですか
シャーロック・ホームズ:「ここまでか」
シャーロック・ホームズ:パチン
スチルワンダー:《最後の大暴れ》
ラトニク透子:出た悪あがき
マグナメルム・ラルヴァ:でたわね
シャーロック・ホームズ:「最後の仕事をしてもらおう」
スチルワンダー:武器3:スチルバーン
攻撃:刺+60/射撃<17> C値10
対象:単体 射程:30m

スチルワンダー:攻撃対象ピュアミスティカ
ピュアミスティカ:なんで!
スチルワンダー:2d6+17 (2D6+17) > 7[3,4]+17 > 24
スチルワンダー:《グレイトサクセス》《スーパーアタック》
ピュアミスティカ:回h…やっぱりか!
瑞のGM:って言います
ピュアミスティカ:「やった!……えっ!?」
ひかる(SOUND ONLY):「…ひびきっ!」 避けられません、ダメージを
スチルワンダー:2d6+60+3d6 廃材スチールが飛来する! (2D6+60+3D6) > 8[2,6]+60+11[2,4,5] > 79
エンジェルビート:「ミスティカ!」
ピュアミスティカ:モロに受けて吹き飛ぶ
ラトニク透子:スパアタはどうしようもないな…
system:[ ピュアミスティカ ] HP: 9 → 0
良香(SOUND ONLY):「星空さん!白鳥さん!」
スチルワンダー:*10d6 スパアタ分
スチルワンダー:10d6+79 (10D6+79) > 42[1,1,2,4,4,6,6,6,6,6]+79 > 121
ピュアミスティカ:「ぐあっ…!」
クロ:「部長!クソッ!」 びくともしない檻を蹴っ飛ばし
ラトニク透子:「あれはマズイ当たり方…演算能力を連携に使いすぎたか…!」
瑞のGM:ウイング!って電子音が響いて
レッドミラージュ:「っ………と!」キャッチ!
ミニやよい:「ひび…ミラージュ様!?」
良香(SOUND ONLY):「レッドさん!?」
レッドミラージュ:立ち絵的にはこっちかな
エンジェルビート:「あっ!」
マグナメルム・ラルヴァ:「あら、あら」
ブルーミラージュ:「周囲の雑魚は片付けた」
イエローミラージュ:「後はお前だけにゃ!ホームズ!」
ラトニク透子:「…頭が痛いのは反動だけじゃない気がしてくるわね」
シロ:「おおー、いつの間にやら、戦闘員達が」 見渡して
マグナメルム・ラルヴァ:「…さて、と。あなた達にはやることが、あるでしょう」
マグナメルム・ラルヴァ:「受け止められてないで起きてもらいましょう」投げるぞフェニホ
ピュアミスティカ:「痛た…油断した」
シャーロック・ホームズ:「いいや、彼はよくやってくれた」
シャーロック・ホームズ:「時間だ」
瑞のGM:駅前通りに、正午の鐘が鳴る
ピュアミスティカ:レッドに支えられつつ立ち上がって…かな
ピュアミスティカ:「何だって…?」

シーン13:「白と黒の狭間へ」

瑞のGM:さて、シロとクロ
シロ:はい
瑞のGM:強制的に能力が発現して、異世界……薄明の街へのゲートが開く
エンジェルビート:「……えっ!」
クロ:「ぐっ…これは!?」
紅ユエ:「おい、何だアレは」
シロ:「薄明の扉!?クロ!?」
クロ:「知らん!力が…勝手に!」
シャーロック・ホームズ:ホームズは2つのブランクギフトを取り出して
良香(SOUND ONLY):「なっ…!?」
ブルーミラージュ:「アレはあの時の……」
ひかる(SOUND ONLY):「一体…!?」
シャーロック・ホームズ:「私の目的は彼女たちをここに連れてくることだった」
シャーロック・ホームズ:「あとは正午を待つだけ」
ピュアミスティカ:「あの扉…狙いは薄明の世界か!」
瑞のGM:シロとクロから力の源が奪われて
シャーロック・ホームズ:手元のブランクギフトに収まる
シロ:「あ…力が…」 どさっ
シャーロック・ホームズ:ギフトの名前は……
シャーロック・ホームズ:ライトとダーク!
クロ:「この檻…こんな、力が………」 こちらも檻の中で倒れる
イエローミラージュ:……!
良香(SOUND ONLY):「クロさん!シロさん!」
ミニやよい:「クロ!?シロー!!!」
ラトニク久実:「…!!」
マグナメルム・ラルヴァ:「一体どうなってるのよ…全く」
ひかる(SOUND ONLY):「まさか…!二人の力を、ギフト化した…!?」
紅ユエ:「知らん! が、何となく分かるのは力を奪ったことくらいだ!」
良香(SOUND ONLY):「そんな事が…!?」
ピュアミスティカ:「何だって…?」
エンジェルビート:「なんて奴なの…」
マティス:「てめぇ、それを返せ!」
ラトニク透子:「…あの2人を捕らえるってことはあの街に何か目的があると思ったけど」
レッドミラージュ:「くそ!」 銃を撃つが届かない!
ラトニク透子:「力を奪うとはね…やってくれるわね」
ピュアミスティカ:「それを返して…くっ!」 さっきのダメージで膝をつく
瑞のGM:そして、間もなくしてホームズの手元にあるギフトが変質する!
マグナメルム・ラルヴァ:「リング、行きなさい」リングキャッチで鈍らせるがー
瑞のGM:キミたちは見たことがあるだろう。それはアルカナイトによるギフトの反転だ!
ピュアミスティカ:「あれって!まさか…」
ひかる(SOUND ONLY):「リバースギフト!」
瑞のGM:ライトとダークは1つに重なり……『ディテクティブ』になる
良香(SOUND ONLY):「そんな、まさか!?」
イエローミラージュ:「えっ……」
ミニやよい:「あのギフトって…」
瑞のGM:明らかにおかしい光景
瑞のGM:だが、キミたちにはそう見える
ピュアミスティカ:「まやかしか…?ディテクティブ、真実を照らせ!」 ぴかー
瑞のGM:『あのギフトはディテクティブだ』
ピュアミスティカ:「何だって…」
シャーロック・ホームズ:「キミのディテクティブがその程度で助かったよ」
マグナメルム・ラルヴァ:「…ふぅん?」その程度、ねぇ。と
シャーロック・ホームズ:「これで"世界は裏返る"!」
瑞のGM:さてマティス!
マティス:はい
瑞のGM:キミがOPで見た光景だ
瑞のGM:緑ヶ丘駅前を起点として、薄明の街と現実世界が重なるような光景がキミの目に映る
良香(SOUND ONLY):「これは…薄明の街が…!」
良香(SOUND ONLY):「あの時見たのと同じ…!」
星野英美:こっちはわからないんだろうなあ
シャーロック・ホームズ:「世界は変わる。我らが君主(ロード)のために」
ミニやよい:「そんな…クロとシロがっ!」
レッドミラージュ:「……!くそ!」
クロ:新たに現れたディテクティブの力が増すのにつれて、2人の姿が薄れる
ブルーミラージュ:「間に合え……!」 ギフトを起動する
マティス:「何がどうなってんだよ、これは…」
星野英美:「なっ…ちょっと!あの2人の体が…薄れてるわよ!」
瑞のGM:ミラージュによって起動されたのはリバースギフト、《スロウ》!
エンジェルビート:「わからない…」
ピュアミスティカ:「そうか、2人はファントムだから…!」
ひかる(SOUND ONLY):「あのギフトは…」
瑞のGM:消滅寸前の状態でクロとシロが停止する!
良香(SOUND ONLY):「と、止まった?」
イエローミラージュ:「はぁ、はぁ……間に合った?」
シャーロック・ホームズ:「消滅だけは免れたか。無駄なことをするものだ」
ピュアミスティカ:「ブルー、ナイスだ!」
ミニやよい:「よかったっ…!」
ラトニク透子:「(といってもあれはどう見てもその場しのぎね…)」
シャーロック・ホームズ:「まあ、もはや彼女たちに興味はない」
エンジェルビート:「でも、あれでは…」
シャーロック・ホームズ:「さらばだ、諸君」
シロ:消滅はとまったけど、意識は取り戻さないです
シャーロック・ホームズ:「そのまま、世界が変わるさまを見ているといい」
ラトニク透子:「そう安々と諦めると思ったら大間違いね」
良香(SOUND ONLY):「あっ、ま、待てぇっ…!」
マグナメルム・ラルヴァ:深く腰掛けつつ
ピュアミスティカ:「待て!キミの目的は…!」
エンジェルビート:「このっ、待ちなさい!」
瑞のGM:攻撃してもなぜか届かず、ホームズは異空間への道を通ってシーン離脱するぞ
星野英美:「あの様子じゃホームズというよりモリアーティのほうが似合ってるわね」
マグナメルム・ラルヴァ:「…はっきり言って何が起きたかは分かるけど。何も分からないから」
星空ひびき:「………」 変身解除して、シロとクロに駆け寄るやよいちゃんに振り返って
ラトニク久実:「…2人は大丈夫だろうか」こっちもシロクロに寄る
マグナメルム・ラルヴァ:「このまま追いかけるにしても一旦待ちなさい…そう、そっちの2人が先でしょうしね」
星空ひびき:「…くそっ!」
白濱良香:こっちも変身解除してそっちに行こう
白濱良香:「星空さん…」
白鳥ひかる:「まんまと、してやられましたね…」 キッとホームズの消えたほうを睨む
一条寺やよい:檻って残ってますか?
瑞のGM:ホームズが去ったのと同時に消えますね
一条寺やよい:「クロ、シロ…とりあえず、どこか安全な場所…そうだ、叛逆ラーメン!」
一条寺やよい:2人を久実さんと一緒に助け起こしつつ提案します!
ラトニク透子:「そうね…どうせ近いし店番もいるし、連れていくしかないわね」
マグナメルム・ラルヴァ:「はん…なんだって? どこかの…うん、そう。あなた達の基地ね、把握したわ」
ブルーミラージュ:「……」
柚見 風音:「………」
イエローミラージュ:「ディテクティブは……」 反応は……って確認する
ラトニク透子:「うちはヒーローの駆け込み寺じゃないんだけどね…」
星野英美:「もう今さらな気もするけど」
星空ひびき:「…私からも、お願いします」
白濱良香:「お願いします」
マグナメルム・ラルヴァ:「正直私の所でも良いんだけど。そっちの方が近いならそっちにすべきかと」名前出たんだし、任せよう
柚見 風音:「ここまで頼まれちゃ、断れないわよねぇ?」
ラトニク透子:「はいはい、流石にウチのバイトをほったらかすようなマネはしないわよ」
瑞のGM:そろそろマティス以外にもうすうす感じられるでしょう
瑞のGM:今見ている光景と、異世界の光景が重なって見えることに
瑞のGM:まだ視界がちらつく程度ですが、あまり時間がないんだろうということは理解できますね
豊海遥:「裏返るどうこうってのはコレのことかしら…?」
瑞のGM:時間がない(変化はゆっくりなので数日単位)
星空ひびき:「世界が反転する、だとか言っていたね」 奇妙な光景に胸騒ぎを感じつつ
柚見 風音:「……あの異世界、あんまりいい思い出ないのよね」
白濱良香:「時空の乱れはこれの前兆だったんだ…」
マグナメルム・ラルヴァ:「全く…何もかも分からないから。説明は色々としてもらうわよ」
紅ユエ:「分かるのはいつぞや振りの危機ってことくらいだなぁ」
星野英美:「あっちの世界にいい思い出がないのはこっちも同じだけど」
星野英美:「まあ…どうにかしないとね」
レッドミラージュ:「とにかく、一旦ここを離れるぞ」
イエローミラージュ:「……大丈夫?」 ひびきに小さく声をかける
柚見 風音:「とんでもない事になってきたものね…」
マグナメルム・ラルヴァ:「そうしましょう」
星空ひびき:「イエロー…うん、私は大丈夫」
星空ひびき:「ただ…悔しいだけ」 拳をギュッと握って
星空ひびき:「待ってなよ、ホームズ。必ず、2人を取り返す」
柚見 風音:「しばらく見ない間に、ずいぶん強くなったものねぇ」
柚見 風音:「……探偵としても負けてられないわね?」
瑞のGM:って所かな?
星空ひびき:「ああ、この程度の謎…解いてみせるさ」 と返して、だね
ラトニク透子:「さ、店も空いたし早く行きましょう」
ラトニク透子:なおまだ2人オーディナリーが店でラーメン食ってた模様
キョウ:「いいの、それで…」
白鳥ひかる:ええ…
ラトニク透子:大丈夫食べ終わるまで待ってあげてるだけだから…
瑞のGM:よし、シーンカットだ!
瑞のGM:(ここで画面がフェードアウトしてミスティカの所持ギフトが映し出される)
瑞のGM:……と、言う訳で!
瑞のGM:前編は一旦ここで終わり!
瑞のGM:時間もちょうどいいな!
星空ひびき:一旦お疲れ様!
ラトニク透子:ですね
白濱良香:はい
瑞のGM:後編はディスコードに書いたとおりのレギュレーションで行きます
瑞のGM:何かしら魂の叫び(要望)があれば言ってください
ラトニク透子:夜はどうなります?
星空ひびき:特にはないかな…?ギガ戦闘ありだったね
poipoi3:今日はないでしょ
poipoi3:明日昼からよね
瑞のGM:今日の夜は準備期間にしましょう
ラトニク透子:はーい
白濱良香:はーい
瑞のGM:皆さんの次のキャラシが今日中に出たら明日昼からやります
瑞のGM:ではでは一旦、お疲れ様!

アフタープレイ

次回予告

次回予告:次回のマージナルヒーローズ!
次回予告:―――世界が変わる
次回予告:動き出した謎の組織"リバース"
次回予告:―――なぜ、奴がリバースギフトを持っているのか
次回予告:明かされるアルカナイトの出自!
次回予告:―――ディテクティブに適合する条件、それは…
次回予告:導き出される"解答(こたえ)"
次回予告:―――これが、"ディテクティブのギフト"
次回予告:マージナルヒーローズ
次回予告:『動き出したL / 探偵は二人居る』
次回予告:これで決まりだ!