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プリプレイ

今回トレーラー

GM:はーい
GM:そろそろ始めていきましょう~
志玄超:点呼は…大丈夫なんですかね?
GM:点呼開始!
ユークレス:準備完了!(1/4)
宍戸 紫斗:準備完了!(2/4)
志玄超:準備完了!(3/4)
GM:はーい
GM:全員揃ってるようですね?
GM:deha
魔王ヘリオス:いきなりブラウザがフリーズしたけれど問題はないよ ダスクフレアの仕業ということだね
GM:では始めていきましょうよろしくおねがいしまーす
ユークレス:よろしく頼む
魔王ヘリオス:よろしくお願いします
志玄超:よろしくおねがいします
宍戸 紫斗:よろしくおねがいします。
GM:んじゃまずは今回予告
>:◆◆◆シナリオトレーラー◆◆◆
>:墓標都市ウルギア、人口八千万人の巨大都市。
>:天を衝くこの都市に、一人のフォーリナー召喚された。
>:この魔導帝国において、フォーリナーは神聖不可侵なる神の使いである。
>:それは、人々の希望のはずだった。
>:彼女を守るべく派遣された異端審問官(インクィジター)は、
>:彼女を狙う異国の兵団、そして友軍の裏切りに遭遇する。
>:異界戦記カオスフレアSecondChapter
>:『墓標の街に降りた天使』
>:人よ、未来を侵略せよ!
GM:こんなかんじです!
志玄超:はーい
魔王ヘリオス:なるほどめ
GM:魔導帝国の説明はざっくり言うと異世界転生したスゴイ級夢女が300年掛けて築き上げた魔法と技術な帝国。
GM:墓標都市はその魔導帝国の各地にある大都市、数千万人~数億人の人々が天を貫くような積層都市に住んでるんだ!
GM:とうぜん上に住むほど偉い!下は下層民!
宍戸 紫斗:厄ネタがそこかしこに埋まってそうですね!
GM:まあざっくりそんな感じー

HO&自己紹介

GM:ではキャラ毎のハンドアウトと自己紹介とまいりましょー
>:PC1用HO
>:クイックスタート:孤独な異端審問官
>:推奨ミーム:魔導帝国
>:シナリオパス:新坂初音 への 忠誠
>:守るべき設定:キミは異端審問官だ
>:内容:
>: キミは魔導帝国に弓引くダスクフレア”殺戮の王”と戦っている。
>: さしものキミも追い詰められそうになったその時!空の果てより一人の少女が降り立った。
>: 聖書にある聖なる衣─学生服─を纏った地球人の少女だ。
>: 召喚されたばかりであるにも関わらず、
>: 彼女──新坂初音(にいさかはつね)は、そのマーキューリーの力でキミを救ってくれた。
>: キミは、彼女を守ると誓った。
新坂初音:「わたくしです。」
宍戸 紫斗:そなたか。
GM:んじゃ自己紹介どうぞー
宍戸 紫斗:「お……私の名は宍戸 紫斗。魔導帝国の他の人間とは違うが祖先が秋葉様にならってこう言う方式の名前にしたらしい。」
宍戸 紫斗:「ある聖典の人物に憧れて異端審問官となった者だ。今回は任務で殺戮の王の討伐に向かったところだな。」
宍戸 紫斗:「能力としてはPC1で聖戦士なので殴る!以上!」
宍戸 紫斗:こんな感じかなぁ。良く考えたら聖典の人物とまあまあ同じシチュエーションになるなこれ。
GM:立ち絵壊れてるやでなおしとき
宍戸 紫斗:他の自己紹介中に直しとく
GM:というのはさておき、まあ異端審問官ですね!エメラルドドメインをその身に宿したヤバイやつ
GM:一応殴ること以外には異端審問官特権で一般人に言うことを聞かせれるので
GM:シナリオ中につかうことがあると思うので頑張って下さい
宍戸 紫斗:偉いのです。
宍戸 紫斗:まあ偉いは偉いんだけど異端審問官ごとに独立してて横の連携がないんで
宍戸 紫斗:時々審問性の違いで殺し合うらしいよ
GM:負けたほうが異端!
GM:わかりやすいね
宍戸 紫斗:秋葉さん?秋葉さん??
志玄超:これは鎌倉武士
皇秋葉:まあ多分今回はシナリオ出ないけどこんなイメージ
宍戸 紫斗:思ったけどさぁ……!
GM:まあそんなところね、えーとPC間パスはPC4 からの 〇〇かな
ユークレス:ふむ
GM:ということで宍戸さんをどう思うかユークレス君!キミの意見を貴公
宍戸 紫斗:あ、それあったな忘れてた。
ユークレス:一つ問う。魔導帝国に対してどう考える
宍戸 紫斗:忠誠の対象。
ユークレス:そうか
宍戸 紫斗:異端審問官だぞ。この身は魔導帝国のために存在している……!
皇秋葉:()
宍戸 紫斗:(現時点での感想です)
皇秋葉:(いいです。いいですよ)
ユークレス:……それは俺には成せなかった生き方だ
ユークレス:PC1への『尊重』にしよう
GM:OK
宍戸 紫斗:おk
GM:というわけで「因縁:ユークレス からの 尊重」をGET
宍戸 紫斗:あのオータム・リーフ達のように帝国の臣民達を守るのだ……!
GM:シナリオパスは「新坂初音 への 忠誠」(再掲)
宍戸 紫斗:ヒロインへの忠誠ですね。まあ救世主だからね!
GM:というわけで共有メモにパス用のメモつくったので
GM:そこに書いてね
宍戸 紫斗:かきかき
GM:はい。PC1宍戸さんの紹介は終わり。
GM:つぎー
GM:【♪魔王様のテーマ】
GM:PC2、魔王ヘリオス様!
瑞の字:草
>:PC2用HO
>:クイックスタート:放浪の魔王
>:推奨ミーム:コラプサー(アンゲロイとか魔界衆でもいいけどね)
>:シナリオパス:ヴェルケル枢機卿 への 怒り
>:守るべき設定:キミは西方魔界の魔王たる堕天使だ
>:推奨Dパス:うしなわれた過去 からの 囁き ←推奨らしいです
>:内容:
>: キミは西方魔界で楽しくも怠惰な生活を送る魔王たる堕天使だ。
>: だが、ある日、キミの王国を突如として魔導帝国の枢機卿ヴェルケルに率いられた兵達が襲撃し、
>: 多数の民を拉致し連れ去って行ってしまった。
>: キミは激怒した。なんとしても民を連れ帰ると決意した。
>: ヴェルケルを倒さねばならぬ。
>: それはただの怒りではなく、キミの記憶からの囁きでもあった。
GM:という感じのハンドアウトになります。
GM:どうぞー
魔王ヘリオス:さて、と
魔王ヘリオス:「私の名はヘリオス。黒い太陽の昇る魔界の管理を任されているよ」
魔王ヘリオス:「この魔界の住民には堕天使族が多いらしいね。何故かはわからないが些細な問題だろうね」
魔王ヘリオス:「そんな住民たちの生活をただ見て観察したり、たまには恵みを与えたりするのが私の喜びだった」
魔王ヘリオス:「あれこれ数百年は平和(魔界基準)ではあったが突然襲撃を受けてしまってね」
魔王ヘリオス:「私の愛しい民たちは拉致されてしまった。」
魔王ヘリオス:「もちろん、このことに対しては大変怒りを覚えるものだが、不思議なものだね。なぜか別の理由でも怒りを感じる」
魔王ヘリオス:「理由は分からないが、一つだけはっきりしていることがある」
魔王ヘリオス:「民を取り戻す。その為に私は君たちと共に戦おう」
魔王ヘリオス:「戦闘面の話をしていなかったね。執行者で範囲攻撃をしたり、味方に魔術分達成値を伸ばさせたり、差分値の追加をさせたりするよ」
魔王ヘリオス:「割と支援色もあるかなと思っているよ」
魔王ヘリオス:という感じでお送りします。 PLはクスハちゃんこと龍神楠葉がお送りします
GM:はーい
GM:魔王ですよ魔王!
GM:今回はOPで住民が拉致されるのでお願いします
魔王ヘリオス:うん、その方が分かりやすいのでこちらとしてもありがたいね
GM:【BGM停止】
GM:【♪圧倒的なヒロインの日常テーマ】
GM:はい、じゃあそんな魔王様をどう思っているか
GM:宍戸さん!キミの意見を聞こう!
宍戸 紫斗:うむ、流石魔王だ。彼の者も確か魔王と同盟を組んでいたと聞く。ということで有為で。
GM:はーいw
GM:宍戸 紫斗 からの 有為
GM:ヴェルケル枢機卿 への 怒り (シナリオパス再掲)
GM:書いといといてね
魔王ヘリオス:書いておいたよ 
GM:OK
GM:じゃあ次ー
GM:PC3
>:PC3用HO
>:クイックスタート:天道軍師
>:推奨ミーム:暁帝国
>:シナリオパス:曹孟徳 への 忠誠
>:守るべき設定:キミは曹孟徳に仕える軍師である。
>:内容:
>: キミは、暁帝国の禁軍司令(きんぐんしれい)、曹孟徳に仕える軍師だ。
>: 今回、キミが長駆、魔導帝国まで赴いたのは、
>: 魔導帝国第十五擲弾兵大隊によって奪い去られた暁帝国の秘宝、”アヴィシャエルの瞳”を奪還するためだ。
>: ”アヴィシャエルの瞳”には天使を蘇らせる力が秘められているという。
>: ダスクフレアの悪用を阻止できるのは、キミをおいて居ないのだ──!
GM:はい
志玄超:はい
志玄超:軍師感が結果的にかなり消えてるけど大丈夫やろ…
志玄超:「私の名は志玄超。文官をやっています」
志玄超:「此度の秘宝強奪の件を任されました。」
志玄超:「クラヴィスとは友好国のハズなのですがね、そのへんの調査も私の仕事と言えるでしょうね」
志玄超:「さて、当然荒事になると思われますが…私は見ての通り戦える人ではないので、皆さんの支援に回らせてもらいます」
志玄超:「何、準備する期間はありましたし、人を動かす知識なら多少はありますので、役に立たない、ということはないと思いますよ、ははは」
志玄超:という感じです。継承者?なんのことでしょうねははは
GM:はいはい
曹孟徳:「禁軍司令、曹孟徳である。」
GM:シナリオパスはこの人
GM:禁軍司令=
GM:近衛軍団長みたいな存在です
志玄超:はい
GM:まあ表向きは彼の部下として禁軍で軍師をやっている……って感じでいい?
志玄超:なんかVF団とのつながりも噂されてる人ですね
志玄超:はい
志玄超:身分は隠してるつもりですので(曹孟徳は多分知ってると思うけど)
GM:ではそんな感じでよろしくおねがいしまーす
志玄超:はーい
GM:んでPC間パスは
GM:魔王ヘリオスさま
GM:からの
GM:〇〇
GM:だね
GM:魔王さま?どう思ってる・
魔王ヘリオス:さてそうだね 敢えて表現するならば
魔王ヘリオス:期待しようか その手腕に
魔王ヘリオス:お手並み拝見というやつだね
GM:期待 かな
GM:魔王ヘリオス からの 期待
魔王ヘリオス:そういうことになるね
GM:曹孟徳 への 忠誠 
GM:書いておいてね
志玄超:はーい
GM:はい
GM:次ー
GM:最後PC4
>:PC4用HO
>:クイックスタート:常闇からの刺客
>:推奨ミーム:魔導帝国
>:シナリオパス:天使 への 憎悪
>:守るべき設定:キミはPC3に雇われた傭兵だ。そしてキミは過去に天使達によって仲間が全滅させられた
>:内容:
>: キミは魔導帝国出身の傭兵だ。
>: かつてキミの所属していた部隊は、遥か天より降臨した天使たちによって壊滅させられ、カオスフレアであったキミだけが生き延びた。
>: 以来、キミは天使を追い続けている。
>: 死せる天使を蘇らせるという秘宝”アヴィシャエルの瞳”を追うPC3に雇われ、魔導帝国に赴くつもりになったのも、天使を狩るためだ──。
GM:という感じです
ユークレス:「ユークレス。傭兵だ」
ユークレス:「今回は暁帝国からの任務に同行することになっている」
ユークレス:「魔導帝国への派遣、か………」
ユークレス:「……いや、感傷に浸るのは時間の無駄だな」
ユークレス:「任務についての委細は承知している。であれば俺はアヴィシャエルの瞳を奪還するだけだ」
ユークレス:「以上。報告を終了する」
瑞の字:はい、そんな初見ちょっとお固めな軍人さんですね
瑞の字:PLは瑞の字です。今回はビッグナンバーなので好きにやっていこうかなと思います
GM:はーい
瑞の字:ちなみにユークレスさんの武器はですね
瑞の字:チェインソード相当の「改造ガンブレード」みたいな感じにしてます
瑞の字:イメージとしてはアレですね、細身のガンランス
GM:あっJRPGによくあるやつ!!
宍戸 紫斗:ガンスか……
新坂初音:FF8とかのあれですね!
ユークレス:知らん
瑞の字:ヒロインにはファーストコンタクトで「えっ、ちょっと塩対応……?」って思わせていこうかと思います
瑞の字:よろしくお願いします
GM:はーい
GM:OPは飛行艇内部での回想シーンなので
GM:思う存分感慨に浸って欲しい
宍戸 紫斗:いかにもOPっぽい
GM:データとしてはあれね肉体系強いブランチ合わせた光翼だよ!弱いわけないだろ!!
瑞の字:そうですね
瑞の字:戦闘開始!セットアップ!獣化!
瑞の字:肉体が25になる。強いぞ
瑞の字:チェインブレードは通常攻撃が範囲攻撃な肉体参照武器だぞ。強い
どどんとふ:「GM」が「」の山札を参照しています。
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「クラブのA」
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「スペードのA」
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「ハートのA」
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「ダイアのA」
どどんとふ:「GM」が「」の山札をシャッフルしました。
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:はーい
GM:ではそんなユークレスさんを
GM:PC3玄超!キミはどう思っているんだい!
志玄超:期待していますよ
GM:志玄超 からの 期待
志玄超:当然といえば当然ですけどね。私が雇ったのですから
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのQ」
ユークレス:任務は果たす
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのJ」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの2」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの7」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの4」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの6」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのK」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:はい
GM:というわけで
GM:皆のもの!パスは3つあるな?
GM:そして初期手札は3つあるな?
魔王ヘリオス:そうだね
GM:点呼開始!
宍戸 紫斗:準備完了!(1/4)
志玄超:準備完了!(2/4)
魔王ヘリオス:準備完了!(3/4)
ユークレス:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:OK!
GM:【シーンカット】
GM:じゃあシナリオを始めよう!
GM:よろしくおねがいしまーす
瑞の字:よろしくお願いしまーす
宍戸 紫斗:よろしくおねがいしまーす
魔王ヘリオス:よろしく

オープニングフェイズ

シーン1:『軍師、出師すること』

>:シーン1:『軍師、出師すること』 シーンプレイヤー:志玄超
>:暁帝国の都、開夜(カイヤ)。
>:朝が始まる都の名前を持つ風光明媚な港町である。
>: キミは表向きは上司である曹孟徳の離宮へと招かれた。
志玄超:はい
>:孟徳は離宮の庭に咲く、桃の花をひとしきり愛でた詩を詠み、
志玄超:お見事ですとかそんな漢字で褒めておこう
>:キミに酒と、孟徳が自ら焼いた豚の丸焼きを勧めると
志玄超:感じ
>:ようやく用件を語りだした。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのQ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
>:※ちなみにこの豚の丸焼きは片皮焼乳豚(LP202)として扱って良い
志玄超:この場で食べようか
曹孟徳:「どうだ?美味いか?」(彼の趣味は料理なのだ
志玄超:「えぇ、美味に御座います」
志玄超:白兵ダメージ+5された!
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの3」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
曹孟徳:「カカ、そなたを唸らせるほどとは俺の腕もあがったものよ。」
曹孟徳:「さて、」
曹孟徳:「そなたを呼んだのは他でもない。」
曹孟徳:「上様(皇帝のことだ)の宝物庫に賊が入った。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのQ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「…なんと」
曹孟徳:「──それもただの賊ではないぞ。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの10」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「上様の宝物庫、当然でしょうね…」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「志玄超」へカードを渡しました。
曹孟徳:「なんと湖然の民の住む平原より遥か西にある、魔導帝国クラディスなる輩の兵らしい。」
曹孟徳:「第十五擲弾兵大隊、白教で言うところの”悪魔”の紋章があったそうだ。」
志玄超:「…なんと」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの7」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「友邦と評しているはずなのですがね…それは確かに「ただの」賊ではない」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの8」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
曹孟徳:「ああ、盗んだ宝も妙だ。」
曹孟徳:「他の宝物には目もくれずに」
曹孟徳:「”アヴィシャエルの瞳”という宝石一つ盗んでいきおった。」
志玄超:「その宝は、どういった物なのでしょうか」
曹孟徳:「なんでもだな……」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「志玄超」へカードを渡しました。
曹孟徳:「はるか昔も昔、”大戦”の時代に作られたもので」
曹孟徳:「高祖太武帝(暁帝国の開祖、300年くらい前の人)が仙人より託されたものだと」
志玄超:「ふむ」
曹孟徳:「その宝石を使えば」
曹孟徳:「どんな傷すら癒える。」
曹孟徳:「だがな、この宝石の本質はそこではないのだ」
志玄超:「どんな傷すら癒える…それだけでも十分に本質足りえそうなものですが…」
曹孟徳:「本来は”天使を蘇らせるため”のものだという話でな。」
曹孟徳:「造物主(デミウルゴス)に関わるものゆえ、高祖はこれを畏れて宝物庫に厳重に封印しておった。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの6」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「天使ですか…」
曹孟徳:「魔導帝国とやらがそれを何につかうかはわからぬが、碌なものではあるまい。」
志玄超:「私も同意見です」
曹孟徳:「かといって、正規軍を動かして戦争の発端となることも避けねばならぬ。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの6」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
曹孟徳:「そこでだ。」
曹孟徳:「そなた、私兵を雇い、一つ秘宝を奪還してもらえぬか。」
志玄超:「…成程」
志玄超:「確かに大事になるよりかは良いでしょう」
志玄超:「わかりました、その任、受けましょう」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの5」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
曹孟徳:「受けてくれるか。本来はそなたのような貴人に頼むものではないのだが……」
曹孟徳:「物が物ゆえな……。」
志玄超:「ははは、私はただの軍師ですよ…」
志玄超:「それに、不穏な空気も感じます。どうあってもこの件には関わっていたことでしょう」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを伏せたまま引きました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの7」
どどんとふ:GMが「裏向きの札」を山札に戻しました。
どどんとふ:GMが「裏向きの札」を山札に戻しました。
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
GM:という感じで
GM:シーン切ってもいいかな?
志玄超:いいですよー
GM:【シーンカット】
GM:はい
GM:手札ホジュー
GM:手札3枚以下のひとー?
宍戸 紫斗:二枚くだち
ユークレス:1枚貰う
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのQ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのK」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの2」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:1枚足りないな
魔王ヘリオス:OK
宍戸 紫斗:一枚たりぬい
GM:わたした
志玄超:宍戸さんまだ2枚に見えるのだが
魔王ヘリオス:うむ
宍戸 紫斗:いや、ログ見ると確かに2つ渡ってるんだが
宍戸 紫斗:ダイヤの2が行方不明
魔王ヘリオス:リロードすれば治ると思うよ
GM:渡し直した
GM:どうだろうか
どどんとふ:「魔王ヘリオス」がログインしました。
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログインしました。
宍戸 紫斗:お、でた
どどんとふ:「志玄超」がログインしました。
志玄超:出た
どどんとふ:「ユークレス」がログインしました。
魔王ヘリオス:やはり同期の問題のようだね
GM:あと玄超さんは
GM:なにかパスを取得してもよい。
GM:>シーン終わり
志玄超:この時点では特に無いね
志玄超:…もう曹操さんにパス持ってるしな!変える必要もないし
GM:宝石に取るとかね
志玄超:んー、まあいいや 後でも取る機会はあるでしょう
志玄超:どういうものかも詳しくはわかってないしね
GM:はいんじゃなしで
GM:では次のシーン

シーン2:『ヴェルケルの襲撃』

>:シーン2:『ヴェルケルの襲撃』 シーンプレイヤー:魔王ヘリオス
GM:【♪魔王様のテーマ】
>:ここは西方魔界の一部、魔王ヘリオスが統治する魔界。
>:(ここで魔王ヘリオスに自らの魔界の説明をさせること)
魔王ヘリオス:自己紹介でしてしまったような気もするがどうかな?改めてしようか?
GM:するとフレアは稼げるんじゃないかな しなくてもよい
魔王ヘリオス:そこは重要だね
魔王ヘリオス:では改めてさせていただくよ
魔王ヘリオス:「画面の前の諸君、突然だが私の魔界について説明しよう」 解説調
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのA」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「私の住む魔界は黒い太陽が天に浮かび主に堕天使たちが住んでいるよ」
魔王ヘリオス:「この黒い太陽が私に力を与え、民たちにも恩恵を授けていてね。あれこれ数百年の間は平和だったのさ」
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの2」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「そしてそんな魔界で民たちの暮らしを眺めることが私の生きがいとなっていたのさ」
魔王ヘリオス:「ただ見ているだけでも私の心は喜びを覚えるものだった」
魔王ヘリオス:「そんな魔界でこれから起こることを、君たちにも最後まで見てほしい」
魔王ヘリオス:ざっくりこんなところかな
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのJ」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
>:だが、突如として空が割れ、黒き太陽が姿を隠し
どどんとふ:志玄超が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
>:かわりに黒き炎とともに漆黒の鎧を纏った兵団が現れた!
>:キミは噂に聞いたことがある……
>:あれは、魔導帝国グラヴィスだ!
>:彼らは、魔界と現世を隔てる結界をプロミネンスの力で粉砕したのだ!!
どどんとふ:宍戸 紫斗が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
>:砲声が響き、銃弾がデーモン達をなぎ倒していく。
魔王ヘリオス:「この感覚は…プロミネンスか」
擲弾兵:「……………」(銃弾を放つ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのJ」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
擲弾兵:「……」(倒れたデーモンを無造作に回収していく
魔王ヘリオス:「何百年ぶりか、この感覚は。これは…厄介なことになったね」
魔王ヘリオス:「む、民たちが...」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
>:キミの住まう城にも、デーモン達が逃げ込んでくる
>:だが、城外では逃げられなかったデーモンが打ち倒され、連れ去られて行く
魔王ヘリオス:「あぁ、逃げられる者にこの城を開放しよう。せめて守れるものだけでも慈悲を差し伸べよう」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの5」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「助けられない同士諸君は…すまない。」
>:その先頭にたつ、全身が機械となった異形の人間がキミを見据えた。
魔王ヘリオス:「何者かな?君は」
ヴェルケル枢機卿:「我はヴェルケル!!!」
ヴェルケル枢機卿:「魔導帝国の枢機卿にして、神王エニア3世の代行者なり!」
魔王ヘリオス:「…ヴェルケル、か。何が狙いだい?」
魔王ヘリオス:(なんか聞いたことがあるような気がする名前だと思いながら)
ヴェルケル枢機卿:「ここに正義と魔導帝の御名において、今よりこの地に誅伐を下す!」
ヴェルケル枢機卿:「我が求めるは正義。」
魔王ヘリオス:「正義、か。君のいう正義とは何だい?」
魔王ヘリオス:「このような暴虐な行いが正義とは思えないが」
ヴェルケル枢機卿:「この者達は、罪深き魔界の民。」
ヴェルケル枢機卿:「人間ではない化け物。」
ヴェルケル枢機卿:「浄化のため、魔導炉(エメラルドドメイン)の燃料となることで救済されるのだ」
ヴェルケル枢機卿:「抵抗するものは全て殺せ!」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「…空しいな。そのような価値観で救済を語るとは」
魔王ヘリオス:「いや、それとも君には言葉は通じないのかな?」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの2」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
ヴェルケル枢機卿:「魔王などと交わす言葉などもとより持たぬ。」
ヴェルケル枢機卿:「やつは捨て置け。どうせなにも出来ぬ。回収を急げ。」
魔王ヘリオス:「正論だね。私もプロミネンスを使うキミと言葉を交わそうと思ったのが間違いのようだ」
擲弾兵:「D'accord!(ダコール)」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのK」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「確かに、今は何もできないだろう。大半の記憶を失った今では」
魔王ヘリオス:「だが、近いうちに君たちには裁きを与えよう。君がダスクフレアならば私はカオスフレアだ」
>:ヴェルケルは傷ついたデーモン達を飛行艇に詰め込むとプロミネンスによって空いた穴から離脱していく
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのK」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
GM:こんな感じかな?
魔王ヘリオス:それでいいよ
魔王ヘリオス:そうだね パスの取得は私が怒りを覚える原動力
魔王ヘリオス:民への慕情 民のことは愛していたからこそ次の行動につながる的なね いいかな?
GM:いいね
GM:OK
GM:【シーンカット】
GM:【BGM停止】
魔王ヘリオス:分かりやすくするために
魔王ヘリオス:魔界の民 への 慕情 こうするよ
GM:OKOK
GM:はい、じゃあ手札調整。
GM:3枚未満のひとー
ユークレス:2枚貰おう
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの6」
宍戸 紫斗:にまいおくれ
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの8」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのJ」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのK」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
GM:よろしい?
宍戸 紫斗:おk
志玄超:おk
ユークレス:ああ
魔王ヘリオス:うむ

シーン3:『天使を狩るもの』

>:シーン3:『天使を狩るもの』 シーンプレイヤー:ユークレス
GM:曹操孟徳秘蔵のステルス飛行艇で魔導帝国を目指している最中
GM:キミが部隊壊滅のところを振り返るって感じだ
志玄超:後ろに多分いるんだろうなぁ
ユークレス:フリースタイル回想?
GM:描写はあるよー
GM:いきなり描写入ると混乱するから説明しとかないとってかんじゃて
>:キミは、夢を見ている。
>:あの魔王軍との戦いが終わり、君たちは新たな戦場、オリジン中央大陸へと派兵されていた
>:侵略者、大星団テオスとの戦い。
>:だが、その日は全て違っていた。
>:突如現れた天使の大群は、君たちの部隊とテオスの部隊とをお問わずに、一方的な殺戮を始めた。
>:──それは文字通り、徹底的な破壊と殺戮であった。
>:「聖なるかな、聖なるかな」
>:御使い達が造物主を称える聖句を唱える度、敵味方問わず人が塩の柱へと変わっていく。
>:共に肩を並べた戦友の擲弾兵
>:敵の巨人兵士(ネチェルとかいうらしい)
>:天使たちの裁きには一切の区別は存在しなかった
>:「畜生……俺はもう駄目だ……」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
ユークレス:容体はどうだ?
GM:激しい欠損、素人目にみても助からないでしょう
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの7」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:激励の言葉をかけるのも、気休めにもならないか
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
>:「お前は……生き延びろ……」
>:「……そしていつの日か、あの天使達を…」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの2」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:「ああ」
>:彼の最後の言葉は
>:或いは呪いであったのか
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの8」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:ってところで目が覚める
ユークレス:「奴らは俺がーーー」(ここまで記憶の夢の中の台詞)
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのA」
ユークレス:…………
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:………
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:……耳に響く飛空艇の駆動音で目を覚ます
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ジョーカー」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:「(……"あの日"の夢か)」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの2」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:いつぶりだろうか。部隊が天使によって全滅させられた日のことを夢に見るのは……と一瞬思考を巡らせて
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのJ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:「(いや。全ては過ぎたことだ)」 と瞬時に認識を改める
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの6」
ユークレス:過去に置いてきた無念があった。過去に囚われた仲間があった
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:だが、過去は現在に何ももたらしはしない
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:"そこに居ない者"は現実(いま)を助ける力にはならない
ユークレス:過去も、"救世主"も。そういう意味では同じモノだ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの8」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:今の俺を助けるものがあるとするならば、この"銃"を置いて他にはないだろう
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのK」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:飛空艇には人員が居るな?
志玄超:多分いますよ
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
志玄超:(自分が言っていいのか?)
ユークレス:「『ケラウノス』の整備をする。奴にそう伝えておけ」 (玄超への伝言を任せて
GM:伝声管とかで
GM:伝わるんでしょう
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの10」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:銃の整備をするため、移動する
ユークレス:私兵を輸送している訳だから、当然武器を整備するための部屋がある訳だ
ユークレス:そこへ向かうために廊下を歩く
志玄超:あると思います
ユークレス:移動の最中、ふと窓に目を向けると既に眼下には魔導帝国の領地が見えていた
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのJ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:ああ
GM:それそれ
GM:あの、シナリオに書かれてて(
宍戸 紫斗:草
ユークレス:草
GM:>魔導帝国の領地/墓標都市がみえる
GM:シーン終わり演出なんですよ……
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:カメラがその墓標都市グルドアにズームアップするところで
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ジョーカー」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:「魔導帝国、擲弾兵大隊か」
ユークレス:窓から見える墓標都市に背を向け、整備室に入るところでシーンエンドだ
GM:はーい
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
GM:シナリオに書いてあることかわりにやってくれてありがとう
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの4」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:お礼!
ユークレス:完全にシナリオの描写読み切っちゃったよ……
ユークレス:はい改めてシーンエンドですね
宍戸 紫斗:にまいくだち!
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの6」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
GM:パスの取得はある?
ユークレス:先にこれだけ教えてくれ
ユークレス:現状見えている分から登場NPCが増えることはあるか?
GM:名有りって意味だと無いですね
GM:あとは新坂さんがヒロイン登場くらいですか
ユークレス:なら「過去への追憶」
GM:モブはそれなりに出ます
GM:はい
宍戸 紫斗:ところでこの殺戮の王さんってOP専用ダスクフレア?
ユークレス:後悔している訳ではない、囚われている訳でもない
GM:PC1のOPで言うけど
ユークレス:でも確実に何かを影響を与えてはいるんですね
GM:それただのエキストラのダスクフレアだよ
ユークレス:って所で
宍戸 紫斗:そっかー。
GM:はーいでは次、PC1のOPの前に

シーン4:『天使召喚』

GM:マスターシーン
>:シーン4:『天使召喚』
>:マスターシーン
>:墓標都市グルドアの深部、魔導帝国正教会の大神殿。
>:その中心にエメラルド色の光に包まれて立つローブ姿の男があった。
>:魔王ヘリオスの領地を襲撃した枢機卿ヴェルケルである、
>:かれの周囲には漆黒の甲冑を纏った擲弾兵達が付き従っている。
>:そして見よ。
>:ヴェルケルが手にしているのは、遥か暁帝国より奪い取られた秘宝”アヴィシャエルの瞳”ではないか。
>:エメラルドの光をかき消すほどの漆黒のプロミネンスを全身から放ちながら、ヴェルケル枢機卿はその野望を顕にする。
ヴェルケル枢機卿:「アヴィシャエルの瞳よ!!」
ヴェルケル枢機卿:「我が創世(リジェネシス)の声に応えよ!」
ヴェルケル枢機卿:「死せる天使たちの叫びを聞き、三千世界を救うべきフォーリナーを、我らのもとに呼び寄せ賜え!」
>:>”アヴィシャエルの瞳”が輝くと、墓標都市全体が鳴動し、エメラルド色に輝く。
ヴェルケル枢機卿:「後は宍戸とやらの働き次第だな……」
ヴェルケル枢機卿:ヴェルケルがニヤリと笑う
GM:【シーンカット】
GM:手札調整ー
GM:3枚未満のひとー
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
ユークレス:GMに投げてないじゃん今のシーン良かったよのフレア
どどんとふ:志玄超が「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:マスターシーンでも渡せるの忘れてた
宍戸 紫斗:ということでいちまいください
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの5」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
GM:わたした!
GM:大丈夫かな?
宍戸 紫斗:かくにんした!

シーン5:『聖戦士降臨』

>:シーン5:『聖戦士降臨』 シーンプレイヤー:宍戸 紫斗
宍戸 紫斗:おめーそのタイトル狙ってるな!
>:墓標都市グルドアの中層部
>:破壊された廃教会の中。
>:キミは赤銅色の巨大な体とコウモリの羽、角の生えた獅子の姿を持つダスクフレア”殺戮の王”と激突している。
”殺戮の王”:「これで終わりだ、異端審問官。」
”殺戮の王”:「貴様ら人間の世はこれで終わる」
>:ダスクフレアの巨大な斧が大地を砕く!
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログインしました。
宍戸 紫斗:「そう言ったダスクフレアはお前で15人目だな」そう言いながら斧をひらりひらりと避けて殺戮の王へと迫る!
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの2」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
”殺戮の王”:「おのれ!ちょこまかと!」
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「……!」殺戮の王まで後半歩、と言ったところで斧を無謀にも剣で受け止める!
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:近くの瓦礫の傍には逃げ遅れた子供が居るでは無いか!
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのA」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
”殺戮の王”:「クックックッ!異端審問官といっても人の子というわけか!」
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
”殺戮の王”:「その小僧など無視すれば良いものを」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
”殺戮の王”:「やはりこの世は不完全であるな」
宍戸 紫斗:「…我が身は帝国のため、つまりは臣民全てのためにある…!」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのQ」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「不完全という理由で全てを無価値とするお前程度の領域では判らないことだろうな……!」
どどんとふ:志玄超が「GM」へカードを渡しました。
”殺戮の王”:「ほざけ!」(斧を振り下ろす
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「ぐっ……!」その辺の壁に叩き付けられる
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの7」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
”殺戮の王”:「クックックッ」
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
”殺戮の王”:「では貴様の信じる物をまずは破壊してやろう」(下卑た笑いを浮かべ
”殺戮の王”:(斧を振りかぶり、子供に振り下ろそうとする!
>:その時だ!
GM:【♪圧倒的なヒロインの日常テーマ】
>:エメラルドの光が輝き、一人の少女がキミの側に舞い降りる!
>:手には輝く光の剣!
>:そしてその身にまとうのは間違いない!
>:聖典に記されし、救世主がまとう聖なる服、学生服ではないか!
宍戸 紫斗:頭のおかしいナレーション
新坂初音:「わっわっわっ」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
志玄超:でも正しいからよ…
新坂初音:「ここどこ?私、いったい……」
新坂初音:「あ、あの子危ない!」
新坂初音:振り下ろされた斧を剣で振り払う
>:見よ、アノ光り輝く剣を
宍戸 紫斗:「なっ……あれは……!」
>:ダスクフレアの一撃をやすやすといなす
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの10」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
>:まるで世界そのものをぶつけるかのような衝撃を
”殺戮の王”:「な、なんだと……」
”殺戮の王”:「それは……その力は……」
>:あれこそは救済兵器マーキュリー!
>:聖典にしるされた救世主、フォーリナーが振るう絶対にして不可侵の力だ
”殺戮の王”:思わず後ずさる
新坂初音:「ちょっと!そこのイケメンのおにーさん!怪我してるみたいですけど立てますか!」
宍戸 紫斗:「ぐ……問題ありません。救世主様。」なんとか立ち上がって
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのK」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「救世主……?なんだか恥ずかしいですね。」
新坂初音:「私は新坂初音(にいさかはつね)。あなたは?」
宍戸 紫斗:「宍戸 紫斗と申します。手短に話しますが、奴(殺戮の王)は世界の敵です。」
新坂初音:「宍戸柴斗……いい名前じゃないですか。」
新坂初音:「あれが……”殺戮の王”。わかります。悪って奴ですね。」
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
新坂初音:「(マーキュリーを構えてキミのとなりに立つ)わかる、わかりますよ私。」
新坂初音:「あれをやっつけるために呼ばれたんですね?」
宍戸 紫斗:「概ねその通りかと。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
新坂初音:「大丈夫。手伝いましょう。一緒にやりますよ……!」
宍戸 紫斗:「心強い限り…!」で、エキストラなんだよね……殺戮の王さん……
GM:はい
GM:シナリオによると
GM:「強大なダスクフレアに立ち向かうフォーリナーと異端審問官の共闘を映画のオープニング宜しく派手に締めくくっていただきたい」
GM:だそうです
宍戸 紫斗:派手にというとやはりここは……十字切りでフィニッシュですかね。
新坂初音:Vの字斬りでもいいかもですね
新坂初音:片方ずつ袈裟斬りでVの文字になるやつ
宍戸 紫斗:ではそれで。
宍戸 紫斗:「今です救世主様!」と殺戮の王の体勢を崩して
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのA」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「その首、もらった!(ド派手に袈裟斬り」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「GM」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「流石ですね、救世主様。」さらば殺戮の王。
”殺戮の王”:「ぐああああああああば、馬鹿なああ」
新坂初音:「ふぅ……」
新坂初音:「(振り返り逃げ遅れた子供を見る。壮絶な戦いに気絶しているようだが息はあるらしい」
新坂初音:「わたくし、守護れた……」
新坂初音:(ぱたっ
GM:【BGM停止】
新坂初音:倒れる
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「救世主様!?……まずは休めるところを探す必要があるな。」子供と新坂を抱えて移動するようだ。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの5」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
>:緊張のせいか、意識を喪ったようだ
GM:まああとは好きなタイミングでシーンを終われば
宍戸 紫斗:では二人を抱えてこの場から立ち去るところでシーンエンド
GM:【シーンカット】
GM:はい
GM:パス取得ありますか?
宍戸 紫斗:んー……ひとまず皇秋葉への忠誠は取っておきましょうかね。
GM:OK
GM:はーい
GM:以上でOP終了!
GM:手札調整おこないますよー
魔王ヘリオス:ちょうど4枚
志玄超:パス取ってないから3枚 1枚捨てるねー
どどんとふ:志玄超が「クラブの6」を捨てました。
ユークレス:山のように手札がある
GM:はい
GM:OPでGMへのフレアが5枚以上溜まったのでチェックが付きます。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ダイアのQ」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの7」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの5」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのJ」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの10」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの2」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのJ」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのQ」を捨てました。
GM:あと2つまではチェックがつきますよー
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの5」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのK」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートのK」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートの10」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの8」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「クラブの4」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの7」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ダイアの7」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの2」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの8」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの10」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの3」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの2」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの2」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの5」を捨てました。
どどんとふ:GMが「スペードの2」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの4」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの6」を捨てました。
GM:では今日はここまで!
新坂初音:明日は10時からです。頑張って起きてくださいね。
志玄超:ガンバリマス
ユークレス:お疲れさまでしたー
魔王ヘリオス:お疲れ
宍戸 紫斗:お疲れ様でしたー
どどんとふ:ユークレスが「ハートのQ」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートのK」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「クラブのJ」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「クラブのK」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートのJ」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートのQ」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ダイアのK」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「クラブのA」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの6」を捨てました。
どどんとふ:GMが「スペードの6」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの6」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの8」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの2」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの3」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの3」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの8」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの5」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの4」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの3」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの2」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの3」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの7」を捨てました。
どどんとふ:GMが「スペードの6」を捨てました。
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログアウトしました。
どどんとふ:「魔王ヘリオス」がログインしました。
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログインしました。
GM:点呼開始!
ユークレス:準備完了!(1/4)
志玄超:準備完了!(2/4)
魔王ヘリオス:準備完了!(3/4)
宍戸 紫斗:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:はーい
GM:じゃあ午前の部開始しましょー
GM:よろしくおねがいしまーす
魔王ヘリオス:よろしく
志玄超:よろしくおねがいします
ユークレス:よろしくお願いします
宍戸 紫斗:よろしくおねがいしまー
新坂初音:前回のあらすじ!
新坂初音:・魔界を襲撃する擲弾兵!
新坂初音:・奪われた秘宝を取り戻すために軍師様は傭兵を雇いいざ魔導帝国へ
新坂初音:・救世主わたくし降臨、ダスクフレア撃破!希望の未来にレッツゴー!
新坂初音:以上!
新坂初音:よろしくおねがいしまーす

ミドルフェイズ

シーン6:『魔界より』

GM:はいではミドル入るよ、合流まで行ければいいな(午前目標
志玄超:そうだね
GM:ではまずは魔王様から
魔王ヘリオス:分かったよ
>:シーン6:『魔界より』 シーンプレイヤー:魔王ヘリオス 登場難易度:登場不可
>:キミの配下の卜占が得意なデーモンがキミを呼び出した。
>:フード付きのローブをかぶった、しわくちゃ…否、骨だけになった年老いたデーモンだ。
>:彼はあなたに水晶球を示した。
GM:【♪魔王様のテーマ】
一般部下年老いた堕天使デーモン:「ご覧になられますか、魔王様。」
>:水晶球に映っているのは少年と少女の姿であった。
一般部下年老いた堕天使デーモン:「ひとりは魔王様もご存知の宍戸 紫斗、……もうひとりのフォーリナーは、召喚されたばかりと見受けられます。」
魔王ヘリオス:「なるほどね。ということは伝説の救世主かもしれないね」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの8」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「見るといい。この聖なる衣を。これが何よりの証拠さ」
一般部下年老いた堕天使デーモン:「そうかも知れませぬしそうでないかもしれませぬ。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの4」
一般部下年老いた堕天使デーモン:「この二人を中心に……フレアの流れが乱れております。」
一般部下年老いた堕天使デーモン:「そう……あの枢機卿ヴェルケルなる者の乱したフレアの流れ、この地に繋がっておりますな。」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「そういうことになるね」
魔王ヘリオス:「さて、状況は分かった。」
一般部下年老いた堕天使デーモン:「妙な娘です(新坂初音を指しながら」
魔王ヘリオス:「だが興味深くもある」
一般部下年老いた堕天使デーモン:「……このフォーリナーからは、どこか我々や魔王様に似た力を感じまする。よもや天使の力?何者なのでしょう?」
一般部下年老いた堕天使デーモン:「このふたりが、何か関わりを持っていることは間違い有りませぬ。」
一般部下年老いた堕天使デーモン:「そして、このふたりのところへならば、魔界よりの門を開くことも出来ましょう……。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのQ」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「君の言いたいことは最もだね」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「だからここはそうだな。私が出よう」
魔王ヘリオス:「彼女を直接見てみたい」
一般部下年老いた堕天使デーモン:「ご武運を……。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの7」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「数千年ぶりかな。こうなるのは。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの9」
魔王ヘリオス:「うまくいけば民たちも取り戻せる」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「では行こうか。我が半身。太陽の息子よ」 (乗り物の名前だよ)
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの8」
魔王ヘリオス:【♪魔王様が太陽を背に出陣するテーマ】
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:ということで出陣するということで終わりでいいかな?
GM:はい
GM:【シーンカット】
魔王ヘリオス:とフレアの調整かな
魔王ヘリオス:あと因縁の取得
GM:でーす
魔王ヘリオス:流れを見れば明らかだとは思うけれど
志玄超:フレア1枚くだち
魔王ヘリオス:新坂初音への興味 これが適切ではないかと思っているよ
ユークレス:1枚貰おう
宍戸 紫斗:いちまいくだち
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの10」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの3」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの2」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのJ」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのJ」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「スペードの8」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「クラブのQ」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの7」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの8」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「クラブの7」を捨てました。
GM:はーいOKでしょうか?
魔王ヘリオス:そうだね 彼女には興味を示すよということで次かな

シーン7:『軍師、墓標都市に降下すること』

>:シーン7:『軍師、墓標都市に降下すること』 シーンプレイヤー:志玄超 登場難易度:8(PC1は登場不可)、PC4は自動登場
>:君たちは雲をも貫く巨大な墓標都市グルドアを見下ろしている。
>:「玄超様、まもなく降下予定ポイントです。」
>:飛行艇のパイロットがそう告げた。ここから先は後戻りは出来ない。
GM:PC3さんとPC4さんがステルス飛行艇から空挺降下するシーンになります
GM:PC1さんは出れませんがPC2の人は出たかったらどうぞ みたいなところ
GM:次のシーンか次の次のシーンでも合流は出来ます 多分
志玄超:「ふむ、ご苦労さまでした」部下を労おうね
魔王ヘリオス:まだ出なくていいかなと思っているよ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの8」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:「降下する人員は誰にする」
志玄超:「では私とユークレス君だけで行きます。君たちは飛空艇で待機していてください」
>:「はっ」(スタッフ達は上空待機のようだ
志玄超:「私の指示があるときまでは、ね」
ユークレス:「護衛も無しか?」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの9」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「あなたがいるじゃないですか」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの9」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのJ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:「任務は果たす」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「結構。まあ彼らにも仕事はありますからね」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの8」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの9」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:「支障はない。降下の用意はいいか」
>:飛行艇のハッチが開く……
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの5」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
志玄超:「何事も経験といいますが、流石に緊張しますね」一般ぴーぽーが空挺降下とかこえーですよ
>:眼前には雲をも貫くほどの巨大な墓標、いやこれ一つが都市そのものなのだ。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの3」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:いや普通におろしてくれるのか?
志玄超:なんかいらないことを口走ってしまった気がする
ユークレス:「危急の事態に陥った時は俺が対応する」
ユークレス:「そういう契約だからな」
志玄超:「そこはまあ任せてますけど、何分こういうことをしたことがなくてですね…」
GM:高度的に空挺降下でも
GM:ステルス接舷で乗り込むのでも
GM:どちらでもOKそうだ
GM:演出は好きにやってくれ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの9」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの4」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:完全に空挺降下の流れ
志玄超:じゃあ空挺降下ってことにしようね(身から出た錆
志玄超:ちなみに車は降りた先に用意してもらってる体でいきます(装備品の通信車)
ユークレス:「内政の怪も人の子か」 小声で呟いて
志玄超:「はぁ…では行きましょうか。このような経験、仙人にでもならなければ無いと思っていましたが」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの7」
ユークレス:「逡巡は時間の無駄だ。行くぞ」 中空へと一歩を踏み出す
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのQ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ユークレス」へカードを渡しました。
志玄超:「では…」空挺降下!
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのJ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ジョーカー」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
>:ステルス飛行艇は再び上空へ戻る
どどんとふ:ユークレスが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:こちらは支障なく降下する。玄超、そちらはどうだ
志玄超:「今話しかけないでもらえますか…!舌を噛みそうですよ…!」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの4」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
>:そして二人は降り立つであろう。墓標都市へと
GM:ってところで切ろうか?
ユークレス:問題ない
志玄超:問題ないです
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:【シーンカット】
GM:手札補充、パスの調整
GM:そのたもろもろ
どどんとふ:GMが「ハートの9」を捨てました。
魔王ヘリオス:2枚 足りないね
どどんとふ:GMが「スペードの4」を捨てました。
宍戸 紫斗:2まいくだち
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの10」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの6」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの10」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの9」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ユークレス:あまりにも贅沢な手札調整
どどんとふ:ユークレスが「ダイアの3」を捨てました。
志玄超:飛空艇人員からの尊敬とかにしよう
どどんとふ:ユークレスが「ダイアのQ」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの9」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「スペードの9」を捨てました。
志玄超:名無しのモブだけど
どどんとふ:ユークレスが「クラブの8」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ダイアの5」を捨てました。
GM:部下たちからの とかにしておくと
どどんとふ:ユークレスが「ハートのJ」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ダイアのJ」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「スペードのK」を捨てました。
GM:幅広いのではないかと思います軍師様
志玄超:ああそうしよう
志玄超:まあ今回だと飛空艇人員以外は本当に少ないつもりだからね
GM:ほーい手札調整いいかーい?
ユークレス:ああ
志玄超:はーい
GM:出来てねえよ!玄超さん手札捨てて!
GM:4枚まで
GM:(それともこれ反映されてないだけか……?
志玄超:ああ
どどんとふ:志玄超が「スペードの10」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「スペードの9」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「クラブの2」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「ダイアの9」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「スペードの3」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「ハートの4」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「スペードの8」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「ハートの4」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「スペードの7」を捨てました。
志玄超:おkです
GM:OK
GM:はい。では次ー

シーン8:『墓標都市』

>:シーン8:『墓標都市』 シーンプレイヤー:宍戸 紫斗 登場難易度:10 (ただし途中から)
宍戸 紫斗:はーい
GM:PC1と初音が墓標都市の廃屋で会話するシーンだ
>:墓標都市グルドアの廃屋。
>:粗末なプレハブの家で、キミは初音と名乗った少女を休ませていた。
宍戸 紫斗:子供は探していた親元にリリースしました
>:初音はまだ寝ている。その寝顔は年相応の少女のものだ。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの5」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ユークレス:黙っていれば……
GM:ここでちょっと【魔術】で目標値20の判定してみてくれるかな
GM:あ、15だった目標値
宍戸 紫斗:魔術?
宍戸 紫斗:2d6+15
Chaos Flare : (2D6+15) → 4[1,3]+15 → 19

GM:OK
宍戸 紫斗:余裕ですね(震え声
>:キミが、初音の姿をみて気がつく。
>:先程の戦いで負った、傷がすでに癒えていることに。
宍戸 紫斗:「このようにしていると年端も無い少女なのだが……む?」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
>:そろそろ目を覚ましそうだ……。
>:ベッドの上で、初音が目を開く。
宍戸 紫斗:「傷の治りが早い……確か聖典(プロット)によれば、救世主様は特殊能力を授けられるという……それか?」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの9」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「うーん……」
新坂初音:「はっ……!」(目の前にイケメン
宍戸 紫斗:覗き込んでいたが、初音が目を覚ますのを見て慌てて傅く。
GM:【♪圧倒的なヒロインの日常テーマ】
宍戸 紫斗:「目を覚まされましたか、救世主様。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの5」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「えーとっと、……はい。」
新坂初音:「知らない天井かと思ったら全画面イケメンでちょっとたじろいでしまいました。」
宍戸 紫斗:[]
宍戸 紫斗:「全画面……ですか」
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログインしました。
新坂初音:「えーと……(あたりを見回す)、ここは……?」
宍戸 紫斗:「墓標都市……と言っても馴染みが無いでしょうね。掻い摘まんで説明いたします。」とまあ一通り魔導都市とこの世界について教えたよ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのQ」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「ふむふむ……なるほど。……そうか、夢じゃないんですね。」(手元のマーキュリーを見ながら
宍戸 紫斗:説明中も態度はめっちゃ恭しい。
新坂初音:「私……夢をみていて。」
宍戸 紫斗:「はい。」
新坂初音:「天使…っていうんですかね、4つの燃える輪っかだったり、目が数百あったり、翼生えてたりとかそういうのなんですが」
新坂初音:「まあともかく天使が私のところにきて言うんですよ。」
新坂初音:「『助けて』って」
新坂初音:「私、『いいよ』って答えたら」
新坂初音:「気がついたら貴方がそばにいて……」
新坂初音:「あのダスクフレアっていうのを倒さないと、地球もこの世界も終わっちゃうんだって」
新坂初音:「”理解”したっていうか……」
新坂初音:「だからですかね、とっさに体が動いて……」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
新坂初音:「これが紫斗さんの言う、救世主──フォーリナー?でしたっけ。その力なのでしょうか?」
宍戸 紫斗:「あれは私1人では危なかったところです。臣民に代わり礼を申し上げます。」<とっさに~
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの6」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「GM」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「恐らくは。かのオータム・リーフも皇秋葉も同様の能力を持つと伝えられております。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのK」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:あれ、秋葉様って丁との人からどう呼ばれてるんだ。
GM:勇者様とか秋葉様とかかな
GM:だと思う……?
宍戸 紫斗:この場合は説明なんでそこまで問題は無いんだが専用の尊称があるわけではなさそう?
GM:専用の称号とかは無さげに見えるね
宍戸 紫斗:勇者がそのまま尊称になってるぽいな。ヨシ!
新坂初音:「なるほど……さっき話題にあがった300年前の勇者様ですか。」
新坂初音:「ところで、その、いつまでも救世主さまとかそういう畏まった態度はやめてほしいですね。」
宍戸 紫斗:「はい、我らが魔導帝国を救い、基礎を築き上げたおかたです。」
宍戸 紫斗:「いや、しかし……」
新坂初音:「ほら、私ただの女子高生ですし。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの5」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:今までとうってかわってとても困惑した顔になる。
新坂初音:「ほら初音って呼んでみて?ね?ほら?ほら・」
宍戸 紫斗:「は、初音……これでよろし…いいのか?」
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「んんっ……!」
新坂初音:(高濃度イケメンオーラでむせてる
新坂初音:「いいです。いいですよ!」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの10」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:ちょっと初音さん??
宍戸 紫斗:「?」<むせている
新坂初音:「んじゃ私も……柴斗君?」
宍戸 紫斗:「しかし、これはその……不遜では……?」
新坂初音:「いいんです!たとえ駄目だったとしても救世主たる私がOKなんですからきっとOKなんです~。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの7」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「は、はあ……」押し切られた!
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
GM:さて、この辺で
GM:登場したい人は判定をするが良い
魔王ヘリオス:分かった 
魔王ヘリオス:では大魔王宣言 魔術値だけ達成値を伸ばした判定をするよ 
魔王ヘリオス:2d6+2+12>=10 根源は低いけれど魔術でカバーしよう
Chaos Flare : (2D6+2+12>=10) → 9[3,6]+2+12 → 23 → 成功 → 差分値13

ユークレス:2d6+4>=10 メインがオリジンになったので4になってた
Chaos Flare : (2D6+4>=10) → 10[4,6]+4 → 14 → 成功 → 差分値4

ユークレス:素で出した
志玄超:2d6+2>=10
Chaos Flare : (2D6+2>=10) → 5[4,1]+2 → 7 → 失敗 → 差分値-3

志玄超:いませんねえ…
宍戸 紫斗:フレア使えフレアw
ユークレス:フレアを使っておけ
志玄超:そうだね
どどんとふ:志玄超が「クラブのQ」を捨てました。
魔王ヘリオス:では私は天から舞い降りよう 太陽の息子に乗りながら
志玄超:Qステて成功です
志玄超:通信車取りに行ってたから遅れてしまったんだなあ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ジョーカー」
魔王ヘリオス:「お楽しみのところ失礼するよ。お二方」 天から降臨 
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
新坂初音:「ファッ……!?イケメンが空を飛んでる……!」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「噂の救世主、やはりここにいたようだね」
宍戸 紫斗:あ、知り合いって事でいい?(スムーズにするために
新坂初音:「いやあ救世主だなんてそれほどでもありますが。」
魔王ヘリオス:やりやすいようにしてくれていいよ
魔王ヘリオス:その方が私もやりやすいからね
宍戸 紫斗:「ヘリオスか。(人間の尺度で)久しいな。」
魔王ヘリオス:「ここは久しぶり、というのが適切みたいだね」
魔王ヘリオス:「君は実に面白いね。戦闘中に救世主とめぐり合わせるとは」
ユークレス:じゃあこの辺りで出るかな
宍戸 紫斗:「初音、と呼んで欲しいらしい。領地に隠居しているお前が出てくるのは珍しいな。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「初音です。新坂初音。」
魔王ヘリオス:「ちょっとね。それどころでもなくなってね。久方ぶりにこちらに来たのさ」
魔王ヘリオス:「私はヘリオス。人は私を太陽の魔王と呼ぶみたいだね」
ユークレス:ここらへんで足音がして
新坂初音:「太陽の……魔王……!」
新坂初音:「ヘリオスさん……。」
宍戸 紫斗:絶対何か別のものに感動してるぞこの救世主様
魔王ヘリオス:違いない
新坂初音:「ん、だれかまた来るようですね?」
宍戸 紫斗:「何奴か!」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「おや、まだゲストがいるようだ。」
魔王ヘリオス:「やはり世界は面白いね」
ユークレス:「失礼する。お前たちは組織的な行動をしている訳ではないようだからな」
ユークレス:「魔導審問官と魔王、それと……」 救世主、と言いかけて
ユークレス:「民間人か」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの10」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
新坂初音:「(影のある感じのイケメン……!)」
新坂初音:「(どうしたんですかイケメンパラダイスですか…?勇者様すごいですね。一度話し合いたい。)」
志玄超:そろそろ出るか
ユークレス:じゃあこっちから
宍戸 紫斗:初音さん大丈夫?イケメン濃度の高さで過呼吸に陥らない?
志玄超:草
魔王ヘリオス:「(幸せそうだね。こういう乙女心というものも甘美なものだね)」とか内心考えておこう
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの9」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
ユークレス:『こちらユークレス、第一目標に接触した』 伝声機で連絡
志玄超:「おや、早かったですね、流石というべきでしょうか」
志玄超:「ではそちらに。」ブロロロロ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの2」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:到着して
ユークレス:「………」 説明は玄超からするのが妥当だろうと護衛モードに入る
志玄超:「どうも皆さん。暁で文官をやらせていただいている、志玄超と申します」当然車から降りるよ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの8」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
新坂初音:「うっ……(」
志玄超:「…ふむ」初音さんをじっと見て
どどんとふ:ユークレスが「志玄超」へカードを渡しました。
新坂初音:「(イケメンが眩しくて直視出来ない……!)」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
志玄超:「成程。やはり最小限の人員での行動は正解だったようですね」
新坂初音:「わたくせに……にゃにか…?(」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
志玄超:「おや、失礼しました。」
ユークレス:「玄超、何を遊んでいる」
新坂初音:「初音です。新坂初音。16歳で陸上部。」
志玄超:「私の予想が当たっているかどうか少し確認しただけですよ」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの7」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:「早々に本題を話せ。そのために接触したんだろう」
志玄超:「ご丁寧にどうも」スマイルで返そう
新坂初音:「(狭い部屋にイケメンが4人………。)」
志玄超:「おやおや、この程度は社交辞令というものですよ」
新坂初音:「(私の息が…、吸われているといっても過言ではないのでは……?)」
宍戸 紫斗:「りくじょうぶ……?」
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「GM」へカードを渡しました。
新坂初音:「(すなわち……私はイケメンと一体同化している……?)」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ユークレス:「………」 社交辞令と言われると反論ができない
魔王ヘリオス:「陸上部…なるほどね。聞いたことがあるよ。何をやっていたのかな?」
新坂初音:「短距離走……。」
新坂初音:(クソ雑魚ムカデ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの10」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「なるほどね。爆発力があるというわけだ」
新坂初音:「よくいわれます……。」
志玄超:「まあ、私達2人の目的を簡潔に言うと、アヴィシャエルの瞳という秘宝が国の宝物庫から奪われてしまったので、それの奪還にここに来たわけですよ」
志玄超:「曰く付きの物なので、悪用されてはたまったものではありませんから」
宍戸 紫斗:「うん。その爆発力には救われたばかりだな。」
ユークレス:「(ようやく本題に入ったか)」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのJ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの3」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
志玄超:「それにどうやら…この集まりも偶然というわけではなさそうですし。」
新坂初音:「なるほど……」
魔王ヘリオス:「アヴィシャエルの瞳…か」
新坂初音:「つまり、皆さんを頼りにしていい……。」
新坂初音:「そういうわけですね……?・」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの5」
ユークレス:「玄超の護衛のユークレスだ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:「玄超、そこの民間人はどうする」 兵として行動の指示はあるか?
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの2」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「そうだね。利害関係は一致しているみたいだね。初音君」
志玄超:「そうですね、しっかり守ってあげてください。彼女もこの先大事な役割を担うでしょうから」
宍戸 紫斗:「問題ありま…ない。」<頼りにしていい?
魔王ヘリオス:「あぁ、そう呼ばれることがお望みで良かったかな?」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの6」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
新坂初音:「ええ。>初音呼び」
新坂初音:「うんうん。皆さんそう言うと思ってました。」
志玄超:「まあ、肉体労働以外なら頼ってもらっても」<頼りにしていいか?
新坂初音:「だって、皆さん”いいひと”っぽいですから!」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの4」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの6」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:「……了解した」 >護ってあげてください
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」のカードを受け取りました。
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「クラブの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
GM:そんな感じでー
魔王ヘリオス:「いい人か。魔王をいい人と呼ぶ人はなかなかいないかもしれないけれどね」 と冗談を言ってみよう
GM:一旦シーン斬りたいかなって
魔王ヘリオス:いいよ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの10」
宍戸 紫斗:了解ー
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
志玄超:いいよ
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
ユークレス:構わん
GM:【シーンカット】
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:んー…
GM:うむ、丁度いいしここでお昼休憩にしようか。
魔王ヘリオス:そうしようか
志玄超:ワイトもそう思います
宍戸 紫斗:了解。パスどうしよっかな。
GM:手札調整、パスの取得はお昼休憩中にやっておいてねー
魔王ヘリオス:パスか
GM:再開は13時からでいい?
魔王ヘリオス:少し遅れるかもしれない
宍戸 紫斗:そうだなぁ。ヒロインさん、なんか感情ください。
志玄超:かな
宍戸 紫斗:おk<13時
ユークレス:承知した
志玄超:新坂初音への庇護にしよう
魔王ヘリオス:宍戸 紫斗への興味で 運命を引き付けるとは面白い男だ的な
新坂初音:そうですね……
新坂初音:信頼……
新坂初音:でしょうか。
新坂初音:柴斗さんへのパス。
新坂初音:柴斗君。
宍戸 紫斗:了解。
ユークレス:玄超へ契約 とでもしておくか
どどんとふ:GMが「ハートの6」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブのJ」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの5」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの5」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの4」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの4」を捨てました。
どどんとふ:GMが「スペードの3」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの9」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの2」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「スペードの4」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「ダイアの7」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「スペードの8」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「スペードの2」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「スペードの6」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの3」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの4」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートの4」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの10」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの7」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの10」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートの6」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの5」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブのK」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの10」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの9」を捨てました。
GM:点呼開始!
魔王ヘリオス:準備完了!(1/4)
志玄超:準備完了!(2/4)
ユークレス:準備完了!(3/4)
宍戸 紫斗:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:はい
GM:再開しますよ
GM:よろしくおねがいしまーす
魔王ヘリオス:よろしく
宍戸 紫斗:よろしくおねがいしまーす
ユークレス:よろしく頼む

シーン9:『枢機卿ヴェルケルの影』

>:シーン9:『枢機卿ヴェルケルの影』 シーンプレイヤー:宍戸柴斗 登場難易度:8(前のシーンで登場したPCは自動登場)
>:突然、ガチャン、ガチャンという音がした。
>:廃屋の外を見ると、魔導帝国の兵たちが、多脚魔導戦車と共に君たちを包囲している。
新坂初音:(まどから眺めて
新坂初音:「う~ん、囲まれたってやつですか。」
宍戸 紫斗:「……」部隊名とか判る感じ?
ユークレス:「魔導帝国の基本戦術だ」
帝国兵:包囲した兵の中から代表者らしき者が前に出てきて呼びかけた
帝国兵:「我々は帝国軍(グランダルメ)第558大隊!」
帝国兵:「こちらにフォーリナーが降臨したと、ヴェルケル枢機卿よりのお触れがあった!」
帝国兵:「フォーリナーは神王の御使いである!」
帝国兵:「ゆえに、枢機卿殿が管理するのが当然だと考えるものである!」
帝国兵:「フォーリナーをお引き渡し願いたい。」
帝国兵:「抵抗するというならば、武力行使も辞さない!」
新坂初音:「むー…………。」
新坂初音:「なんだか……あの人達は悪くないんでしょうけど……あの人達の後ろっていうのかな……」
新坂初音:「背後に……悪いような気がありますね……ちょっと怖いです。」
ユークレス:「行くのならば止めはしないが」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのQ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
新坂初音:「ここで行くのは断固お断りって感じですね。」
GM:説明
宍戸 紫斗:はい。
GM:一般兵なので上位の命令があったらそっちに従う
魔王ヘリオス:「魔導帝国の枢機卿…か」
GM:具体的には異端審問官とかいたりして《無制限執行官》とか使われると
宍戸 紫斗:正統性的にはどうなの?まあ私は独断で裁く権利持ってるけど。
GM:戦闘を回避出来る。
宍戸 紫斗:もってます。使い所さんですね!
GM:身分を明かして、枢機卿より異端審問官が保護したほうがいいやろって言って
GM:救世主さまもそれを望んでいるが?
ユークレス:「だ、そうだ」 宍戸に振る
GM:っていうとまあ反論出来ないでしょうね
宍戸 紫斗:あ、それはこっちが正統ですね。
宍戸 紫斗:異端審問官と救世主様が望んでる、ヨシ!
GM:また別に一般兵なので雑に戦闘であしらっても良い
宍戸 紫斗:ふむ。その場合の戦力は?
志玄超:1シナリオ特技ここで使っちゃうアレ
魔王ヘリオス:「(ここは彼らがプロミネンスの力を使ったことは語らずにおこう)」とか考えておこう
GM:そうなると戦闘シーンになる。《無制限執行官》の使い所さんはこの後は……(シナリオ読みながら)……正規ルートでは出番なさそうですね。まあ特殊ルートはいったらちょっとだけ使いみちあるけど代用できそうってくらい。
宍戸 紫斗:ふむ、じゃあ使っちゃうか。
宍戸 紫斗:どっちにしろ私が単独に外に出て……ん?
GM:戦力としては帝国戦列歩兵×5 戦車兵×2ってところ
宍戸 紫斗:異端審問官ってなんかあかしあるのかこれ
宍戸 紫斗:まあなんかあるんだろう、印籠的なあれ。
GM:服装……ですかね……
志玄超:服装かな
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの6」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:それも締まらんからなぁ……w
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの4」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの5」
宍戸 紫斗:こう、なんかあることにする。した。
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「何事か。」と小屋から出てこよう。
帝国兵:「はっ……」
帝国兵:「その姿……異端審問官殿……!・」
帝国兵:(ざわざわ
宍戸 紫斗:「初……救世主殿は私が保護をしている。彼女は召喚されたばかりでこちらに馴染んでは居らず、まだ時間が必要だ。」
帝国兵:「し、失礼致しました!」
宍戸 紫斗:「それ故、落ち着くまでの間、私が保護をしようと思う。枢機卿殿には悪いが、あまり仰々しく出迎えても救世主殿が身構えてしまうのでな。」
帝国兵:「我々は異端審問官殿が魔導帝の代理人であることを存じております!」
帝国兵:「はっ、異端審問官殿のお考えのままに!」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの8」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
帝国兵:(撤退していく
宍戸 紫斗:「うむ、だがその職務に忠実な姿勢、私は好ましく思う。」と代表に伝えよう
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの6」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
帝国兵:「ありがたき言葉であります!」
新坂初音:「すごい……言葉一つで……。」
ユークレス:「異端審問官は帝国内にて絶対の発言権を持つ」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのJ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
志玄超:「流石は審問官殿と言った所でしょうな」
魔王ヘリオス:「異端審問官だからね」
ユークレス:「同格以上の相手を除いてな」
宍戸 紫斗:「いや、これは俺の異端審問官としての地位を使っただけだ。このようなことは評価に値はしない。」
宍戸 紫斗:戻ってきて
新坂初音:「知っているんですか!ユークレスさん!」
新坂初音:「魔王様も!」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
新坂初音:「柴斗くん……お偉いさんだったんですね……。」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのK」
魔王ヘリオス:「数千年も生きていればこの程度のことを知るのは容易だよ」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ユークレス:「俺は魔導帝国の部隊に所属していたことがある」
ユークレス:「それだけだ」
新坂初音:「ただの傭兵……ってわけじゃないんですね……。」
宍戸 紫斗:「偉い……と言うか。ただそう言う地位にある、というだけだ。」
魔王ヘリオス:「最もだ。お偉いさんという立場で言えば」
魔王ヘリオス:「君もとても重要な地位を与えられているともいえるよ」
新坂初音:「そうなんですか……?」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのK」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの9」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
志玄超:「少なくともこの国ではかなり重要な地位と言えるでしょうね」
魔王ヘリオス:「救世主というのはそういうものだよ」 
宍戸 紫斗:「…………そう、初音はこの魔導帝国では救世主と呼ばれることになる。勇者の同郷で同じような力を持っているからな。」
志玄超:「それが良いことかどうかは…今の状況だと分かりませんがね」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの6」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの7」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
新坂初音:「救世主……。」
新坂初音:「私が……。」
魔王ヘリオス:「勇者か。分かりやすいたとえだね」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの3」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「俺は偶然、その場にいたから初音と真っ先に話が出来ているしこうして同行している。では……ヴェルケル枢機卿は?」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの9」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「私に……出来ること……」
魔王ヘリオス:「一つだけ私の知ることを教えておこうか」
新坂初音:「なん…ですか……?」
魔王ヘリオス:「彼らはプロミネンスの力を持つ」
魔王ヘリオス:「(折角だから一部だけ話そうかというムーブ)」
魔王ヘリオス:「わかりやすく言えば悪しき力だ」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの3」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
新坂初音:「プロミネンス……悪しき力……。」
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
新坂初音:「私がここに居る理由……。」
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
志玄超:「…ふむ」
志玄超:「成程。やはり偶然ではなさそうですね」
新坂初音:「まだ……私なにもわからないけど……。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの9」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
新坂初音:「でも。」
新坂初音:「わたくしの力が必要になったとき…、柴斗くんみたいに……」
新坂初音:「私は私の役目を果たす……。」
魔王ヘリオス:「その為にも学べばいいさ。時間はまだあるのだから」
宍戸 紫斗:「……」
魔王ヘリオス:「君が望むなら、ね」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの8」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
GM:さて、帝国軍も帰ったし、なんか初音さんも覚悟を更にきめたみたいだし
GM:なにもなければここで一旦シーン切ろうかなと思うよ?
魔王ヘリオス:いいy
GM:シーンプレイヤー、切っていい・
ユークレス:構わん
どどんとふ:志玄超が「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
志玄超:良いわよ
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:おk
GM:はーい
GM:【シーンカット】
宍戸 紫斗:順当に枢機卿への不審を取っておきましょう
宍戸 紫斗:おめー事態の把握早過ぎんよー!
魔王ヘリオス:折角だ
魔王ヘリオス:初音君、私についてどう思うか教えてほしい
新坂初音:そうですね……。
新坂初音:この感情は……
新坂初音:尊敬……でしょうか?感服。
新坂初音:感服ですね。
魔王ヘリオス:なるほど ありがとう
GM:はい
ユークレス:魔王ヘリオスへの協力 とでもしておくか
GM:パスの調整OKですか?
志玄超:ヨシ、今は取らなくていいや
GM:OKですね?
志玄超:5枚にするね
GM:手札調整
どどんとふ:志玄超が「ハートの7」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「ダイアの9」を捨てました。
魔王ヘリオス:7枚だ もう埋まってしまったよ
志玄超:おk
GM:そしてGMへのフレアが5枚を超えたのでチェックが入ります。
ユークレス:するか……?いや、しなくてもいい気はする
GM:これでチェック3つです。よかったね
ユークレス:後に取っておこう
ユークレス:時期尚早と判断する
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートの9」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの5」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの9」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの10」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの5」を捨てました。
どどんとふ:GMが「スペードの6」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの4」を捨てました。
どどんとふ:GMが「スペードの3」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ハートの8」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの3」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの6」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの8」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの3」を捨てました。
GM:はーい
GM:次、マスターシーンだよ

シーン10:『目標確認』

>:シーン10:『目標確認』 シーンプレイヤー:マスターシーン 登場難易度:無理
>:墓標都市の汚れた空を、黒く塗られた強襲用の飛行船が飛んでいる。
>:その側面には”悪魔”の紋章。
>:第十五擲弾兵大隊の紋章だ。
>:コックピットの擲弾兵が交信している相手は、誰あろうヴェルケル枢機卿その人だ。
擲弾兵:(魔導モニタをいじりつつ
擲弾兵:(画面に先程の帝国軍を追い払ったシーンを写す
擲弾兵:(窓から覗く新坂初音にズームアップ
擲弾兵:「ご命令のフォーリナーと異端審問官を確認致しました。」
擲弾兵:「ヴェルケル枢機卿猊下。」
擲弾兵:「やはり、帝国軍では荷が重かったようです。」
擲弾兵:「異端審問官、宍戸が”殺戮の王”との戦いで生き延びたのは予想外でしたな。」
ヴェルケル枢機卿:「構わぬ。その程度のズレは誤差の範囲だ。」
ヴェルケル枢機卿:「真の神の名のもとに、攻撃を開始せよ。いかなる犠牲も厭わぬ。」
擲弾兵:「了解(ダ・コール)、では手筈通りに空爆を開始します。」
擲弾兵:「まことの神の御名において。」
>:飛行艇は大きく機体をバンクさせ、降下を開始する。
GM:【シーンカット】
GM:手札補充とかいいかな?
宍戸 紫斗:だいじょうぶ
志玄超:私は大丈夫

シーン11:『爆撃開始』

>:シーン11:『爆撃開始』 シーンプレイヤー:魔王ヘリオス 登場難易度:8(シーン9に登場したPCは全員登場)
>:突然、漆黒の飛行艇部隊が君たちめがけ魔導ミサイルと魔導爆弾の雨を降らせてきた!
宍戸 紫斗:展開速いな?!
>:あの紋章……見覚えがある。第十五擲弾兵大隊だ!
>:あの枢機卿ヴェルケルの部隊だ!
>:あまりにも数が多い……。
>:交戦するの悪手であろう。
魔王ヘリオス:「どうやら、彼らが本性を現したようだ」
>:このまま狭い裏道を逃げるか……。
>:あるいは人口密集地に逃げるか。
>:後者のほうがが逃げやすいだろうが、巻き添えは避けれぬまい。
擲弾兵:「撃って撃って撃ちまくれ。」
魔王ヘリオス:「だがここは正面から戦うのは不利だろうね」
擲弾兵:「たかが数千、数万の巻き添えは考慮するな!」
宍戸 紫斗:なんかすげーこといってんぞあいつ
魔王ヘリオス:「選択肢は二つ...だが人口密集地帯は出来れば避けたいところではあるな」
擲弾兵:「全てはまことの神の降臨のためだ!」
ユークレス:「第十五大隊か……単純な数ではこちらが明確に不利だ」
宍戸 紫斗:「反撃に出るには部が悪いな。」
擲弾兵:「真に天使の加護を得ているフォーリナーならば、この程度の爆撃では死なぬ!」
GM:はーい
GM:説明ー
GM:逃げることになろうと思うが、初音ちゃんは過労と不慣れな墓標都市に苦しんでいる。爆撃から守護らねばならぬだろう。
GM:その難易度は【魔術】50とする。
志玄超:あーそういうアレか!
GM:誰か一人が判定に成功すれば良い。
宍戸 紫斗:ファンブルじゃ無ければ届くか。
GM:また、人口密集地に逃げ込む場合。
志玄超:あ、違ってそう
GM:この判定に+20のボーナスが入る。
魔王ヘリオス:なるほど 大魔王に加えて無限の開放してもいいかな?
GM:そしてシナリオフラグCが成立する。
魔王ヘリオス:なるほど
GM:>人口密集地に逃げ込む場合:シナリオフラグC
宍戸 紫斗:立っちゃダメなフラグだな……!
新坂初音:「わっわっわっ…………」
魔王ヘリオス:そうだね これは良くない感じがする
新坂初音:「これ……やばくないですか……?」
魔王ヘリオス:「さて市街地には逃げ込まない、となると取れるべき道は一つだね」
宍戸 紫斗:「振り切るしか無いな。」えーと、マイナー使って良いならヘリオスが良さそうか
GM:【魔術】50の判定に成功した場合はシナリオフラグAが成立する。
宍戸 紫斗:<50
志玄超:「そうですね…」
宍戸 紫斗:「失礼。」と初音をお姫様抱っこして
魔王ヘリオス:大いなる力込で行けば魔術22 これに大魔王
新坂初音:「ひゃん!」
宍戸 紫斗:「ヘリオス。ルートは判るか?」
新坂初音:(お姫様抱っこ
魔王ヘリオス:「さて、少しだけ待ってもらおうか。」
宍戸 紫斗:フレアと祝福あればいけるやろー
宍戸 紫斗:(フラグ)
魔王ヘリオス:【大いなる力】宣言
GM:まって
GM:多分宣言間違えてる
GM:《無限の解放》でない?
魔王ヘリオス:あ、そうそう
宍戸 紫斗:大いなる力は達成値下げやで
GM:いや下げてもいいけど
魔王ヘリオス:特技欄1行見間違えたよ すまないね
GM:下げる?
GM:(味方の達成地
魔王ヘリオス:無限の開放 魔術+10(イニシ) HP10消費ね
宍戸 紫斗:さげてどうするw
魔王ヘリオス:大魔王(マイナー)
志玄超:まあ女神の祝福構えておくので…
魔王ヘリオス:2d6+22+22>=50 「では指し示そう。最適なルートは」
Chaos Flare : (2D6+22+22>=50) → 5[2,3]+22+22 → 49 → 失敗 → 差分値-1

魔王ヘリオス:1、1か
魔王ヘリオス:ダイヤの10を捨てよう
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの10」を捨てました。
志玄超:つっよ
魔王ヘリオス:魔術22で更に大魔王の効果で魔術加算
GM:はーい
GM:シナリオフラグAが成立。
魔王ヘリオス:「よし。今こそ太陽の加護を示そう。これこそが」
魔王ヘリオス:「最適なルートだ。行こう、諸君」
宍戸 紫斗:「判った。」と抱えたまま後に続く
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの7」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのQ」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
志玄超:「従うとしましょうか。車は別で動かしておきましょう」フレーバー黄巾力士君が操縦してくれる
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの4」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:「後方警戒はこちらで行う。先導は任せる」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの5」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
新坂初音:「(わたくし……皆に迷惑を………)」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
新坂初音:「(何が救世主ですか………!)」(お姫様だっこのまま
GM:って感じですね
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:よいですねぇ!
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「GM」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:こう、転生主人公の基本セットてきなあれ
GM:はーいう
GM:【シーンカット】
GM:パスの調整、手札調整そのた
GM:どうぞー
宍戸 紫斗:あれ、丁度だ問題なし。
ユークレス:ここだな。魔王ヘリオスへの協調
どどんとふ:GMが「クラブの9」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブのQ」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの5」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの10」を捨てました。
ユークレス:手札は6枚、調整はなし
魔王ヘリオス:3枚だ
魔王ヘリオス:もらいたい
志玄超:魔王ヘリオスへの尊敬にしよう
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの2」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの7」
宍戸 紫斗:ヘリオスへの信頼にしておくか
宍戸 紫斗:一枚ください
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのK」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの2」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:では私は宍戸からの有為を信頼に書き換えておこう

シーン12:『初音、天使の声をきくこと』

>:シーン12:『初音、天使の声をきくこと』 シーンプレイヤー:志玄超 登場難易度:全員登場
>:どうにか、君たちは墓標都市の下層エリアまで逃れてきた。
>:周囲は無数のダクトやパイプに満たされ
>:巨大な機械の駆動音と不快な排気ガスで満たされている。
>:その時だ。
新坂初音:「誰かが……呼んでいる……?」
>:次の瞬間、細い脇道にそれていた初音の体は宙に舞った。
>:さらなる地下に続く、シャフトの入り口を踏み抜いてしまったのだ!
宍戸 紫斗:ちょっと???
新坂初音:「えっ…あっ……!」
宍戸 紫斗:あ、ごめん虚空だいぶしたわけじゃ無いのね。びっくりした。
GM:はい
志玄超:びっくりしたわ
GM:ご明察の通り落下です。
魔王ヘリオス:流石にそれはなかったか
魔王ヘリオス:「いけない…!」
GM:庇いながら一緒に落ちたい人ー!
ユークレス:嘆息
宍戸 紫斗:はーい!
GM:【肉体】30の判定に成功で庇いながら一緒に落下できます。
宍戸 紫斗:フレア前提やな……!
志玄超:ハハハ
ユークレス:……
志玄超:自慢ではないが肉体は5だ
魔王ヘリオス:あぁ、いざとなれば支援しよう
宍戸 紫斗:あれ。なんか肉体高い人居ましたね……?
志玄超:いざとなればまあ私も…
GM:判定の要否に関わらず落下した人は<肉体>60+3d6のダメージを受けます
ユークレス:獣化。肉体に+10
宍戸 紫斗:ちぬ。
志玄超:固定値で死ぬわ!
宍戸 紫斗:ブレイクすれば良いのか。どうせ次のシーンで解除されるし
GM:庇うの成功した場合
GM:シナリオフラグBが成立します
GM:失敗した場合
GM:や庇わない場合
GM:シナリオフラグBは折れます
ユークレス:俺が行く。いいな
魔王ヘリオス:てっきりシナリオフラグDかと思ったが折れるだけなんだね
魔王ヘリオス:いいよ、反論はないよ
宍戸 紫斗:そうね。
ユークレス:獣化の使用は可能か?
GM:いいよ
GM:としよう
ユークレス:【獣化】[セットアップ / HP2点] 肉体+10
ユークレス:ユークレスのHPを-2した(HP:172->170)
ユークレス:2d6+25 「俺が行く」 強化された膂力でシャフトに飛び込む!
Chaos Flare : (2D6+25) → 9[4,5]+25 → 34

GM:余裕ですね
志玄超:強い
新坂初音:「キャーーー!(落ちてる」
ユークレス:「大声を出すな。舌を噛むぞ」 壁を蹴って加速して空中で初音を抱きとめる
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを伏せたまま引きました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:GMが「」のカードを受け取りました。
どどんとふ:GMが「」のカードを受け取りました。
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「スペードのQ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
新坂初音:「(ひゃい)」無言でこくこくとうなずく
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの7」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:「着地する。衝撃に備えろ」 と言いながらフレーバーワイヤーを取り出して
GM:あっえっとね
GM:かばったけど途中で落下場所変わる
GM:詳しくは次のシーンだ!
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの6」
ユークレス:ほう
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:んじゃあれだな
GM:ワイヤーを取り出したときにシャフトにぶつかって
GM:キミの手からふわりと彼女が抜け出す感じだ
新坂初音:!(目を見開き手をのばすが……届かない……)
ユークレス:「しまっ……」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのK」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
新坂初音:「私……大丈夫……!助けに……!」(シャフトから違う穴に入って姿が見えなくなる
魔王ヘリオス:その光景、他の3人にも見えてるかな?
GM:って感じで
GM:そうだね
GM:ギリギリ見えてた方が話が早いか
宍戸 紫斗:じゃあそこに向かう系か
GM:ってところでシーン終わりたいけど?
宍戸 紫斗:おk
魔王ヘリオス:OK
魔王ヘリオス:3枚
ユークレス:初音には聞こえないけど
宍戸 紫斗:初音への忠誠を心配に変えて1枚貰う
ユークレス:「……ああ」 って答えだけは返しておこう
志玄超:2枚ください
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの9」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのQ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの3」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのA」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:はい
GM:では……
GM:あっそうだ
魔王ヘリオス:私も3枚
GM:ユークレスさんダメージだけ受けておいてね
ユークレス:落下ダメージはどうする
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのQ」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの8」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの5」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
ユークレス:60+3d6
Chaos Flare : (60+3D6) → 60+8[4,3,1] → 68

ユークレス:防御属性適用
GM:hai
GM:7点ダメージ
GM:ところでハートは何枚?
ユークレス:タイミングによる。(手札調整前後)
GM:1枚以上あればノーダメージ
GM:適用順が防御属性のあとに軽減だから
ユークレス:どちらにせよ前シーン終了時に5枚ある。問題ないな
GM:はい
どどんとふ:GMが「スペードのK」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ダイアの7」を捨てました。
ユークレス:うーん
ユークレス:初音とのパスを結んでおくか
ユークレス:choice[感情,因縁]
Chaos Flare : (CHOICE[感情,因縁]) → 因縁

ユークレス:因縁を貰おう
どどんとふ:ユークレスが「ダイアの6」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの4」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ダイアの2」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの2」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの7」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「スペードの7」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ダイアのJ」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「スペードのQ」を捨てました。
新坂初音:そうですね……
新坂初音:「信頼」ですか直接的には「助けに来てくれると信じてる」でしょうね
ユークレス:承知した
ユークレス:手札調整完了。以上だ
GM:OK

シーン13:『廃棄領域』

>:シーン13:『廃棄領域』 シーンプレイヤー:かばったPCなのでユークレス 登場難易度:10
>:落下の衝撃から意識を取り戻したキミは初値を探した。
>:自分が暗闇の中にいることに気づいた。
>:ここは墓標都市の最下層……廃棄領域まで落下してしまったようだ。
>:蛍光グリーンの池の向こうに、初音の姿が見える。
>:意識を喪っているようだが、キミのおかげで外傷は無いようだ。
>:だが、安心してはいられない……。
>:彼女を狙い、6つの目をもつ巨大な白いワニが迫っているではないか!!
ユークレス:地の文の描写の展開があまりにも早い
宍戸 紫斗:どうなってんだよ廃棄領域!
志玄超:水の都みたいだあ
新坂初音:「うっ……う~ん……」
新坂初音:「なんか気を失ってばっかり……、ということは目を開けたらそこはまたイケメンが!」
ユークレス:「……」
ギガクロコダイル:「がおー」
ギガクロコダイル:「がおー」
新坂初音:「ワニじゃねーか!!!」
新坂初音:「どうします!100秒後に死ぬ私ですよこれ!!!」
ユークレス:では伝声機に場所を連絡します
ユークレス:登場したい人はここで判定して、ちょうどいいタイミングで出てください
GM:はーい
GM:所謂戦闘シーンですよ
宍戸 紫斗:hantei
魔王ヘリオス:戦闘シーンなんだね これは行かねば
宍戸 紫斗:判定
魔王ヘリオス:大魔王宣言するよ
宍戸 紫斗:2d6+3
Chaos Flare : (2D6+3) → 6[3,3]+3 → 9

どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの9」を捨てました。
魔王ヘリオス:2d6+2+12>=10
Chaos Flare : (2D6+2+12>=10) → 8[3,5]+2+12 → 22 → 成功 → 差分値12

宍戸 紫斗:成功、ヨシ!
志玄超:2d6+2>=10
Chaos Flare : (2D6+2>=10) → 8[4,4]+2 → 10 → 成功

志玄超:ピッタリ
GM:では説明。
GM:PC達(登場したPC含めて)は1つのエンゲージ
ユークレス:アレだな
GM:そこから射撃距離離れたところにノーキュラスラッド×3のエンゲージが2つ
GM:同じく射撃距離離れたところに新坂初音とギガクロコダイル×2が水とエンゲージしてます
ユークレス:「そこのシャフトから左側に落ちてこい。着地はこちらがサポートする」 って奴だな
宍戸 紫斗:あ、これ戦闘エリアじゃなくて水か
GM:そう水です。
魔王ヘリオス:私は普通に太陽の息子に乗って降りてこよう
GM:初音さんは疲れと汚染水と落下の衝撃でまともに戦えないです
志玄超:やべえ…下水道にどうやって車持ってくればいいんだろう
GM:HP60点あるただのエキストラとして処理します。
宍戸 紫斗:みんなはやいな?
志玄超:なんかもってきてる
志玄超:(脳停止
GM:初音さんが倒れると良くないことが起きる。具体的にはシナリオフラグAとBがへし折れる
宍戸 紫斗:こうげきされるまえにてきをぜんめつさせてしまえばいいな(のうきん)
魔王ヘリオス:そうだな
志玄超:そうだね
GM:ギガクロコダイルはLv8 それなりに強そう
GM:ノーキュラスラッドはLv6 モブにしては強そう
宍戸 紫斗:こいつ肉体の防御属性あるのかよ
魔王ヘリオス:さて、と
宍戸 紫斗:ちなみに私は範囲攻撃あってダメージ90オーバー出せます
志玄超:はい
魔王ヘリオス:私も範囲攻撃ならあるよ
志玄超:私も範囲攻撃あってダメージ90オーバー出せます(再行動マシーン)
魔王ヘリオス:魔術で固定値で110
宍戸 紫斗:攻撃すれば良いな!
ユークレス:肉体の範囲ダメージ150オーバー出せます
志玄超:コイツラ範囲攻撃強いんだよな…
宍戸 紫斗:片っ端から殴れば良いな、ヨシ!
魔王ヘリオス:では戦闘開始かな
GM:はい
GM:おまたせ
GM:戦闘開始だよー
GM:セットアップからー
ユークレス:【獣化】[セットアップ / HP2点] 肉体+10
ユークレス:ユークレスのHPを-2した(HP:170->168)
宍戸 紫斗:とくになし
魔王ヘリオス:セットアップは特にないよ
志玄超:夜明けの星
志玄超:今回なら…ユークレス、ヘリオスさんの2人でいいかな
魔王ヘリオス:ありがたく受け取るよ
志玄超:このターン根源付与されるよ
どどんとふ:志玄超が「ハートの3」を捨てました。
ユークレス:「行くぞ、作戦を開始する」 根源化
魔王ヘリオス:「では、始めようか」
志玄超:「頼みましたよ皆さん」
宍戸 紫斗:私は自力でいけるからね
魔王ヘリオス:ではイニシかな
GM:だね
魔王ヘリオス:では
GM:最速はヘリオスさん
魔王ヘリオス:無限の開放するよ
魔王ヘリオス:魔王ヘリオスを10減少する。
魔王ヘリオス:このシーンの間の魔術+10
魔王ヘリオス:で何もなければ私が動こう
魔王ヘリオス:【♪魔王が裁きを下すテーマ】
魔王ヘリオス:マイナーで大魔王宣言しつつ メジャーで黒き太陽よ(黒き業火よ互換)を宣言するよ
魔王ヘリオス:魔王ヘリオスのHPを5減少する。(HP:48->43)
魔王ヘリオス:対象は水中のクロコダイルたちだ まずは解放しよう
魔王ヘリオス:射撃で命中判定だから
GM:はいはい
魔王ヘリオス:2d6+11+22 大魔王の効果で魔術も追加だ
Chaos Flare : (2D6+11+22) → 6[3,3]+11+22 → 39

魔王ヘリオス:確定で良さそうだ
GM:支援は?
GM:いらない?確定する?
宍戸 紫斗:固定値で死ぬよね?
志玄超:多分大丈夫だと思う
魔王ヘリオス:死ぬ見込み
GM:いいんだな?
志玄超:足りなかったら火砲支援入れるし…
GM:じゃあ振るけど
志玄超:えっまさかコイツめっちゃ高いとか
ギガクロコダイル:10d6+20 回避
Chaos Flare : (10D6+20) → 24[3,3,4,2,2,1,2,1,2,4]+20 → 44

魔王ヘリオス:なるほどね
志玄超:高っ!
ギガクロコダイル:10d6+20 回避
Chaos Flare : (10D6+20) → 49[1,5,6,6,6,4,4,6,5,6]+20 → 69

宍戸 紫斗:めっちゃ跳ねてるぞ2番目
ユークレス:高いな
GM:避けたよ
志玄超:2人目に至っては当たる気すらしない
魔王ヘリオス:大いなる力 使おうか
志玄超:こんなに高いとは海のリハクのうんたらかんたら
GM:強いって言っただろ!
宍戸 紫斗:取り合えず一体倒しとくか
魔王ヘリオス:1匹目にダイヤの8を投げよう
志玄超:ステータスわかんねえからよ…
魔王ヘリオス:これで-8
GM:c(44-8)
Chaos Flare : 計算結果 → 36

GM:1匹目はあたるね
魔王ヘリオス:2匹目は...流石に無理なので諦めよう
宍戸 紫斗:Aだしてもむりだな
宍戸 紫斗:まあ光翼がエンゲージすれば最低限守れるからよ……
魔王ヘリオス:ダメージを出そう
志玄超:まあワニのターン来るまでに倒せばええやろ
GM:はい
魔王ヘリオス:22*5+3d6 根源 「まずは準備体操と行こうか。思ったよりもすばしっこい1匹は倒そう」
Chaos Flare : (22*5+3D6) → 22*5+9[1,4,4] → 119

GM:うん、それはむりだな 防御属性もないし
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの8」を捨てました。
ギガクロコダイル:《歪みし魂》:常時 HP0になっても戦闘不能にならずに戦闘続行、LP0になると戦闘不能になる
志玄超:硬いやつだコレ!
魔王ヘリオス:「なるほど。そういうことか。思った以上にしぶといようだね」
魔王ヘリオス:「後は任せるよ。」
宍戸 紫斗:こいつ下手なダスクフレアより素のスペック強いな?
魔王ヘリオス:水を得たことの強みだね
ユークレス:水を得たワニ
GM:素で8d6なので
志玄超:水を得た魚のようだ
GM:本気で下手なダスクフレアより強い
GM:ヘリオスさんおわりー
GM:次玄超さん
魔王ヘリオス:「この力ダスクフレア以上。これが水の交わりということか」
魔王ヘリオス:「手を抜かずにかかるべきだね」
志玄超:パス!
志玄超:どうせ活殺自在はイニシアチブだからね
志玄超:次どうぞ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのJ」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
GM:はい
GM:次ー宍戸さん
ユークレス:いや、俺だ
志玄超:ユークレスさんでは
GM:見間違えた
GM:ユークレスさん!!
ユークレス:「俺が先行する。攻撃の5秒後に動け」 >宍戸に
宍戸 紫斗:「判った。」
ユークレス:では
ユークレス:【我らが魔導帝のために!】[マイナー / HP6点]
GM:はい
ユークレス:戦闘移動、バステ1つ回復、ダメージ+肉体*2
ユークレス:クロコダイルにエンゲージ
GM:はい
GM:水中状態どうぞ
ユークレス:ユークレスのHPを-5した(HP:168->163)
ユークレス:あ、コストHP5点ですね
ユークレス:行動値マイナスの武器や必要能力値を持つ防具は所持していない
ユークレス:【見よ、我らが戦いの伝統を】[メジャー / HP6点]
ユークレス:達成値に+肉体、ダメージに+差分値
GM:はーい
ユークレス:チェインブレードで白兵攻撃、行きまーす
GM:はいはーい
ユークレス:2d6+10+25 「転生者、そこを動くな」 ガンブレード(チェインブレード相当)が雷を帯びる!
Chaos Flare : (2D6+10+25) → 9[5,4]+10+25 → 44

新坂初音:「はい!動きません!(ぴったっ」
GM:上乗せー?
GM:あるひとー?
志玄超:乗せる!
志玄超:女神の祝福 とりあえずQでいいかな…
ユークレス:構わん
どどんとふ:志玄超が「クラブのQ」を捨てました。
魔王ヘリオス:太陽の加護乗せようと思ったがフレア2枚投げるのなら大いなる力の方がコスト的に安いので今回は保留しておくぞ
志玄超:+10
志玄超:「では、少し力添えを」フレアの力をチェーンソードに
どどんとふ:ユークレスが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:これでいいだろう。確定だ
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
GM:c(44+10)
Chaos Flare : 計算結果 → 54

GM:おけ
ギガクロコダイル:10d6+20
Chaos Flare : (10D6+20) → 32[2,4,6,6,4,4,1,1,1,3]+20 → 52

ギガクロコダイル:10d6+20
Chaos Flare : (10D6+20) → 33[2,3,4,3,2,5,4,3,6,1]+20 → 53

志玄超:危ないよお
GM:なんという
宍戸 紫斗:芸術的。
GM:なんというぎりぎり
魔王ヘリオス:ギリギリとはいえ当たったようだね
ユークレス:読み通りだ
ユークレス:差分値はそれぞれ1と2
ユークレス:ダメージロールだ。行くぞ
GM:はーい
ユークレス:100+2d6+50 「暗雲を裂け、ケラウノス」 水中に雷撃が乗った一振りを叩き込む!
Chaos Flare : (100+2D6+50) → 100+3[1,2]+50 → 153

新坂初音:「わーわーわー!(怖いけど言われたので必死に動かない」
ユークレス:初音の周囲の水場に雷が落ちてワニ2体を範囲攻撃するぞ
GM:はい
GM:んじゃワニ1がしんでワニ2がLPモード
GM:残り1対
新坂初音:「ああ、私感電してない……!セーフ!セーフ!」
新坂初音:「た、助けに来てくれたんですね!私信じてましたからね!ね!」
ユークレス:「ここを離れるな。流れ弾に当たりたくなければな」 背を向けて立つ
ユークレス:次どうぞ
宍戸 紫斗:で希望が無ければワニぶっ殺しに行くけど
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのJ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
志玄超:いいと思う 再行動も多分誰に使ってもいいだろうし
魔王ヘリオス:そうだね
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログインしました。
宍戸 紫斗:「魔導経路開放……!」マイナーで魔道経路+光を呼ぶもの+魔導連撃
GM:はーい
宍戸 紫斗:水に飛び込んでワニを殴る。
宍戸 紫斗:2d6+9+15-8[貰った……!]飛び込んで一閃
宍戸 紫斗:2d6+9+15-8
Chaos Flare : (2D6+9+15-8) → 6[1,5]+9+15-8 → 22

どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのA」を捨てました。
宍戸 紫斗:エース叩いて42
GM:はい
宍戸 紫斗:祝福ある?
志玄超:女神の祝福ー
志玄超:Jで大丈夫かな
志玄超:いや不安だし2枚あるしA切ろう
宍戸 紫斗:うん。
志玄超:エースで。+20
GM:はい
どどんとふ:志玄超が「クラブのA」を捨てました。
宍戸 紫斗:62
GM:確定ですね?
魔王ヘリオス:ここは確実に殺していけということで
志玄超:私は
志玄超:おk
魔王ヘリオス:太陽の加護(闇よりの加護)を宣言 ダイヤキング2枚を消費し、達成値を更に+22しておこう
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのK」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのK」を山札に戻しました。
GM:はい
魔王ヘリオス:間違えたな
宍戸 紫斗:ちなみに差分無いからな?固定値で倒せるから。
志玄超:でしょうね
志玄超:自分も60超えてりゃ安心かなって感じ
魔王ヘリオス:すまない 差し戻したい
どどんとふ:「魔王ヘリオス」が捨て札から「ダイアのK」を引き戻しました。
GM:なにをどう差し戻す?
魔王ヘリオス:加護の仕様を取り消す
GM:しょうがないにゃあいいよ
志玄超:なくても大丈夫だしね
魔王ヘリオス:すまない
魔王ヘリオス:では確定で
GM:はい
宍戸 紫斗:62だね
ギガクロコダイル:10d6+20
Chaos Flare : (10D6+20) → 36[5,1,3,5,2,4,5,3,5,3]+20 → 56

GM:命中!
宍戸 紫斗:ダメージ
志玄超:なんだよ…結構いい出目出すじゃねえか…
宍戸 紫斗:90+2d6
Chaos Flare : (90+2D6) → 90+9[3,6] → 99

宍戸 紫斗:99の根源。
宍戸 紫斗:「初音、無事か。」ワニズバー
志玄超:LPだから12点しかないんだよなあ…
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
GM:はい
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのK」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「はい、柴斗君……。」
新坂初音:「あなたも助けに来てくれたんですね……。」
志玄超:宍戸さん再行動でいいか
宍戸 紫斗:いや。
志玄超:動かないほうがいい?
志玄超:まあいいよな
宍戸 紫斗:ぶっちゃけ誰でもいいっちゃいいんだけどね
志玄超:うん
志玄超:まあ光翼がそこから動くのは論外なので
宍戸 紫斗:ターゲットがランダムだと仮定するとそっちの誰かを動かして
宍戸 紫斗:カバー範囲に入った方が良くない?って
志玄超:じゃあヘリオスさんでいいかな
宍戸 紫斗:あ、でもマイナー二回使えねぇ
宍戸 紫斗:いまのなし!
宍戸 紫斗:誰でも良いな!!!
志玄超:はい
志玄超:まあ宍戸さんでいいかな…?
宍戸 紫斗:じゃあ動くよ。
志玄超:活殺自在を宣言。自分は行動済になる代わりに対象を即座に再行動させるよ
志玄超:判定的にはラットのイニシアチブに割り込んでる感じかな
志玄超:「当に人を動かす技。さあどうぞ」力が湧いてくるだろう
ユークレス:「ここは任せろ」 護るべき対象に光翼が付く安心感
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの8」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの9」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「ああ、任せた。」マイナーで魔導連撃、メジャーで範囲攻撃をラット1~3に
新坂初音:「柴斗君、がんばって……」
宍戸 紫斗:2d6+9+15
Chaos Flare : (2D6+9+15) → 4[2,2]+9+15 → 28

どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:うーん、流石に大いなる脅威持ってないだろうけど……
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの9」を捨てました。
宍戸 紫斗:37まで上げる
どどんとふ:志玄超が「クラブの6」を捨てました。
志玄超:おっと、コストのフレア消費してなかった
志玄超:どうぞー
GM:はい
GM:まあコイツらはFalloutのネズミくらいだから
志玄超:フォールアウトのネズミは肉体防御とかいうガチガチの装甲持ってないよお…
GM:15+2d6
Chaos Flare : (15+2D6) → 15+8[3,5] → 23

宍戸 紫斗:多分群の表現じゃ無いかなぁ<肉体防御
GM:15+2d6
Chaos Flare : (15+2D6) → 15+6[4,2] → 21

GM:15+2d6
Chaos Flare : (15+2D6) → 15+12[6,6] → 27

GM:全部あたる
宍戸 紫斗:おうきさま。
宍戸 紫斗:大いなる力をCにお願い
志玄超:クリティカルしてて草
GM:最後が45か
志玄超:強い!
宍戸 紫斗:出目30扱いだから45なんだよなぁ。
GM:クリティカルなので30
魔王ヘリオス:いいよ
魔王ヘリオス:28が宍戸くんの達成値だったね?
宍戸 紫斗:37やぞ
魔王ヘリオス:37か じゃあ大いなる力を宣言 キングを捨てるよ
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのK」を捨てました。
宍戸 紫斗:全員当たり!ダメージ。
魔王ヘリオス:「おっと、そう簡単には逃がさないよ」
GM:はーい
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「助かった。」 90+2d6
宍戸 紫斗:2d6+90
Chaos Flare : (2D6+90) → 7[1,6]+90 → 97

宍戸 紫斗:97の魔術
GM:しにますね
GM:ですが
宍戸 紫斗:サヨナラ!
GM:キミ、同じエンゲージから攻撃したな?
宍戸 紫斗:おう。
魔王ヘリオス:毒でも盛られるのかな?
GM:《ノーキュラス》:同じエンゲージから攻撃を受けダメージを負ったときに発動。攻撃者に毒5を与える。フレア1枚で無効化。
GM:汚染されてる血を浴びると毒になるやつー
志玄超:めんどくせえなあおい!
志玄超:これならヘリオスさんに殴ってもらうべきだったのう…
宍戸 紫斗:これ三発喰らったら15?
魔王ヘリオス:私なら射程:シーンだからね 仕方ないさ
魔王ヘリオス:知らなかったのだから
GM:毒って累積はしなかったような 一番高いやつだけ受けることになるから
宍戸 紫斗:じゃあ喰らっておこう。
GM:フレア1枚叩くと全部キャンセル出来るとしておくよ
GM:んだらばネズミたち
宍戸 紫斗:あ、じゃあ1枚でキャンセルしよう
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの5」を捨てました。
宍戸 紫斗:三枚だと思いから喰らうのも手かなーって思った
宍戸 紫斗:「くっ……」青ざめて片膝を突くがフレアを燃やして毒を無効化
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
GM:はいーネズミー
宍戸 紫斗:どうぞー
魔王ヘリオス:ハハッ
魔王ヘリオス:どうぞ
GM:choice[水,1人,2人]
Chaos Flare : (CHOICE[水,1人,2人]) → 水

GM:choice[水,1人,2人] 2
Chaos Flare : (CHOICE[水,1人,2人]) → 1人

GM:choice[水,1人,2人] 3
Chaos Flare : (CHOICE[水,1人,2人]) → 2人

宍戸 紫斗:綺麗にばらけた
魔王ヘリオス:綺麗にばらけたね
GM:きれいにそれぞれ行くようだ
GM:マイナーで移動
GM:メジャーで牙で噛み付く
GM:じゃない
GM:群れで牙で噛み付くか
魔王ヘリオス:対象は?単体かな?範囲かな?
GM:単体
GM:2d6+15 がぶー
Chaos Flare : (2D6+15) → 7[2,5]+15 → 22

GM:当たると毒5
魔王ヘリオス:ならば水はどっちを狙っているかな?(確認)
ユークレス:どちらでも構わん
宍戸 紫斗:これ誰を狙ったやるだ
ユークレス:【銀の守護者】
ユークレス:対象は俺だ。いいな
GM:はーい
GM:というわけでユークレスさん
ユークレス:【水波斬】
ユークレス:噛みつきだから白兵だな
GM:はい
GM:どうぞ
ユークレス:達成値に+肉体
ユークレス:2d6+10+25 「邪魔だ、消えろ」 ネズミに近距離射撃!
Chaos Flare : (2D6+10+25) → 7[2,5]+10+25 → 42

GM:はい
GM:突き返しダメージどうぞ
GM:ダメージ受けたらノーキュラスで毒だけどな!ははは
ユークレス:100+2d6 雑な突き返しダメージ
Chaos Flare : (100+2D6) → 100+5[1,4] → 105

志玄超:つえー
GM:しんだ
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:バステの毒5か
ユークレス:効かないのでは?
GM:そうだね
GM:毒もキャンセルするものねそのハート
ユークレス:適当なタイミングでマイナー消費しますって言って解除すればいいな……
宍戸 紫斗:そうなんだよね。
宍戸 紫斗:あらゆるダメージ弾くから
宍戸 紫斗:毒のダメージも弾くんだよね……
GM:はい
ユークレス:ヒロインの目の前で毒を受けるイケメン
ユークレス:毒受けて終わります
新坂初音:「きゃっ……」
新坂初音:「大丈夫?」
ユークレス:「戦闘に支障はない。お前はまず自分の身を護ることに専念しろ」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの2」
ユークレス:「いいな」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
新坂初音:「でも…血が…!毒なんでしょう!」
GM:ラットB
GM:宍戸さん近づいて(マイナー
GM:メジャーで攻撃
GM:15+2d6 えーい
Chaos Flare : (15+2D6) → 15+7[2,5] → 22

宍戸 紫斗:私の回避値は
宍戸 紫斗:なんと5です
宍戸 紫斗:2d6+5
Chaos Flare : (2D6+5) → 5[4,1]+5 → 10

宍戸 紫斗:うーん……
宍戸 紫斗:適当に祝福貰えます?
GM:フレアとか大いなるものとか
GM:祝福とか
志玄超:エースきるかあ
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのK」を捨てました。
宍戸 紫斗:これで20
宍戸 紫斗:あと2
宍戸 紫斗:……だせるやん
志玄超:ああ
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの3」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ダイアのK」を捨てました。
宍戸 紫斗:22。
魔王ヘリオス:一致しなければ複数行けるからか+1のかわりに
志玄超:…君一致スート何枚も出せなかったっけ?
志玄超:ああ
志玄超:そっちか
志玄超:そういえばそうだったね!
志玄超:賢いー
宍戸 紫斗:一致スート何枚も出せるのはクライマックスだけなんだ
宍戸 紫斗:次のターン毒喰らっても別に問題無いからな!
志玄超:そうだね…
GM:はい
志玄超:じゃあ特になにもしないでいいや
GM:じゃあ2人組のところ
GM:choice[魔王,文官]
Chaos Flare : (CHOICE[魔王,文官]) → 魔王

GM:15+2d6 がぶー
Chaos Flare : (15+2D6) → 15+10[6,4] → 25

魔王ヘリオス:なるほどね
志玄超:そっとフレアを構える音
魔王ヘリオス:では大いなる力 ジャックを捨て15にしてもらおうかな
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのJ」を捨てました。
魔王ヘリオス:2d6+8>=15 舞おうか
Chaos Flare : (2D6+8>=15) → 9[6,3]+8 → 17 → 成功 → 差分値2

魔王ヘリオス:このくらいの身のこなしは慣れたものだね
GM:はい
GM:回避したならなにもなし!
GM:んじゃクリンナップ
魔王ヘリオス:「空を飛べないキミでは私に触れられないよ」
宍戸 紫斗:特になし!
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのQ」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
志玄超:無いっす
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
GM:毒の人は毒の分ダメージだ
GM:5d6
Chaos Flare : (5D6) → 14[2,2,2,5,3] → 14

GM:こうだな
GM:意味ないな次!
GM:セットアップ
ユークレス:ハート7枚
宍戸 紫斗:とくにない!
GM:セットアップなにかあるひとーいない?
志玄超:夜明けの星
魔王ヘリオス:ないよ
志玄超:…いるかなあ?
ユークレス:ない
志玄超:まあいいや、使っておくね
志玄超:対象は前ラウンドと同じ2人
どどんとふ:志玄超が「クラブの6」を捨てました。
GM:はい
魔王ヘリオス:何もなければ私だね
GM:どうぞー
魔王ヘリオス:マイナーでエンゲージから離脱するよ ネズミ君は空飛んでないよね
魔王ヘリオス:離脱というか移動して独立だね
GM:地を這う獣です
魔王ヘリオス:でメジャーで黒き太陽よ を唱える
魔王ヘリオス:魔王ヘリオスのHPを5減少する。(HP:43->38)
GM:はい
魔王ヘリオス:2d6+11
Chaos Flare : (2D6+11) → 6[1,5]+11 → 17

魔王ヘリオス:さっきのネズミを対象にしよう
GM:なんかつかう?
魔王ヘリオス:でジャックを投げて27だ
GM:はい 女神ある?
志玄超:ちょいまってね
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのQ」を捨てました。
魔王ヘリオス:ジャックではなくクイーンだ
魔王ヘリオス:後クラブ2も投げて28にしておこう
志玄超:8を使おう 多分それでもあたる
どどんとふ:魔王ヘリオスが「クラブの2」を捨てました。
志玄超:そこまでしたら多分なくても当たるな…
GM:どうする?
志玄超:なしで。コレクリティカルしない限り大丈夫やろ
魔王ヘリオス:確定しよう
志玄超:したら知らん!
魔王ヘリオス:クリティカルしても大いなる力でどうにかなるよ
GM:15+2d6 回避
Chaos Flare : (15+2D6) → 15+4[3,1] → 19

GM:atari
魔王ヘリオス:いい子だ
魔王ヘリオス:110+3d6 「君も天に召してあげよう。それが私の慈悲というものさ」 太陽光で焼きながら 根源
Chaos Flare : (110+3D6) → 110+11[4,1,6] → 121

志玄超:ウルトラ上手に焼けた
GM:はーい
魔王ヘリオス:隣接していないから毒も効かないという寸法さ
GM:じゅわー
志玄超:コレで自分に毒かかったらちょっと笑った(笑えない
GM:汚染ネズミの丸焼け食べていいよ…
GM:はい次
GM:玄超さん
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの10」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
志玄超:とりあえずパスで
志玄超:ヘリオスさん動かそうかと思ったけど負担がデカそうだ
魔王ヘリオス:私が再行動すれば
魔王ヘリオス:隣接することなく焼けるよ
志玄超:大丈夫なら動かすけど
魔王ヘリオス:次は大魔王使えるから
魔王ヘリオス:達成値+22出来るんだ
ユークレス:俺ha
志玄超:ユークレスさんそもそも毒聞かなかったよね
ユークレス:俺は既に毒を受けているからな
志玄超:あ、そっか効いてるんだったのか
志玄超:別にどうでもいいぐらいHPあるだけで
ユークレス:毒を受けてはいる
志玄超:まあ…状況的にユークレスさん動いてからでいいね
ユークレス:ダメージを受けないだけだ
GM:いやあの人光翼なのでダメージ受けてない
志玄超:うむ パスでユークレスさんに回す
宍戸 紫斗:光翼騎士凄いですね
志玄超:あぁ…
魔王ヘリオス:なるほど
志玄超:そうだね
志玄超:殴れる光翼だから安心
ユークレス:俺の手番だな
GM:はい
ユークレス:マイナーで移動、ラットにエンゲージ
GM:はい
ユークレス:【見よ、我らが戦いの伝統を】[メジャー / HP6点]
ユークレス:達成値に+肉体、ダメージに+差分値
GM:フレア使わないのがいいよね
GM:どうぞ
ユークレス:ユークレスのHPを-6した(HP:157->151)
ユークレス:2d6+10+25 「掃討する」
Chaos Flare : (2D6+10+25) → 8[2,6]+10+25 → 43

志玄超:いい命中率だあ
GM:クリティカルでよけれる……!
GM:2d6+15 よけ
Chaos Flare : (2D6+15) → 9[4,5]+15 → 24

GM:atari
GM:どうぞ
ユークレス:100+2d6+19 「散れ」
Chaos Flare : (100+2D6+19) → 100+10[4,6]+19 → 129

GM:散った
ユークレス:散弾をぶち込んで終了
GM:血しぶきぶしゃー
志玄超:それなりに厄介だったネズミ
GM:毒受けてるので関係ない
宍戸 紫斗:毒受けてるけど毒ダメージ弾いてるってどう言う状態だってなる
ユークレス:「戦闘終了。各員、被害は無いか」 ガンブレードを収める
新坂初音:「うう……皆さん大丈夫ですか……?」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの5」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「これで終わりか。初音も大丈夫か?」
志玄超:「お陰様でなんともありませんよ」
志玄超:一人だけHPも消費してないのである
魔王ヘリオス:「問題ないよ」
魔王ヘリオス:「少し魔力を余分に使ってしまったかな」
魔王ヘリオス:HPが半分くらいなので
新坂初音:「私はなんとか……」
魔王ヘリオス:「君が無事でよかった」
新坂初音:「ちょっと……いやだいぶ服が濡れて気持ち悪いですけど……」
新坂初音:「あと…この水なんか……」
志玄超:「2人が落ちたときは焦りましたよ」
宍戸 紫斗:「何かに気を取られていたようだが……」
>:彼女はそう強がるが
>:ぐったりしている
宍戸 紫斗:「まず、休める場所を探そう。着替えも必要だ。」
>:早急に休ませてあげるべきだろう
魔王ヘリオス:「ふむ、かなり疲れているようだね」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
GM:というわけでシーンキルヤで
志玄超:「そうですね。この街の水も良いものではなさそうです」
魔王ヘリオス:「服についてはそうだね。後で乾かしてあげよう。風の呪文でね」
宍戸 紫斗:はーい
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを伏せたまま引きました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引きました。
魔王ヘリオス:はーい
どどんとふ:GMが「」のカードを受け取りました。
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「スペードの8」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのJ」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの2」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:はーい
GM:【シーンカット】
魔王ヘリオス:ということで3枚欲しい
GM:はい
GM:パスの調整、手札の補充
宍戸 紫斗:2枚ください
どどんとふ:ユークレスが「スペードの8」を捨てました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの2」
どどんとふ:ユークレスが「クラブの5」を捨てました。
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのQ」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
志玄超:1枚ください パスは現状維持だな
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの7」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの10」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのJ」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
GM:OKだろうか
ユークレス:問題ない
志玄超:おk
宍戸 紫斗:おk
魔王ヘリオス:うむ
GM:では次のシーン
GM:最下層のガラクタの街でとりあえず休憩するシーンだ
宍戸 紫斗:なんかこう、軍師様当たりがセーフハウスを作ったんだな

シーン14:『ガラクタの街』

>:シーン14:『ガラクタの街』 シーンプレイヤー:ユークレス 登場難易度:全員登場
志玄超:結構肉体労働多い軍師殿
>:君たちは最下層にある廃品を使って作られたガラクタの街にやってきた
>:廃材を用いて作られたこの街には、上層から漏れ出るわずかな光しか届かないが。
>:人々は魔導帝国の支配から逃れて生きている。
ユークレス:この辺りPC1には馴染みのない場所だろうな
>:行き交う人々も人間だけではなく、髭小人や有角人も混じっている。
>:路地裏にはピカロが潜んでいたりする、
宍戸 紫斗:任務で赴くことはあっても……てかんじだろうね
>:とりあえず安宿をとり、初音を休ませることとした。
GM:はーい
GM:簡単に言うと情報共有して
GM:ご飯食べて
GM:じゃあ調べっか 調べよう
GM:するだけのシーンだ
志玄超:はい
ユークレス:軽く会話して流れに任せるか
GM:買い物をしてもよい
ユークレス:「ここならある程度落ち着いて休めるだろう」
GM:その間にGMは情報項目を並べておく
宍戸 紫斗:なるほど。
魔王ヘリオス:「なるほどね。このような場所は実に確か一千と数十年ぶりくらいだね」
宍戸 紫斗:「この当たりはあまり馴染みが無いな。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの2」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの8」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ユークレス:「他地域、あるいは魔導帝国の上層に居るなら無理はない」
志玄超:「まさに下町といった所ですね…」
宍戸 紫斗:「ああ、俺はあくまでも『魔導帝国の領域』でしか動いてないからな…」
魔王ヘリオス:「私は魔界の城が居城だからね。そこから見るだけで現場には赴かないから無理もないさ」
ユークレス:「(自分で言うのか……)」 >無理もない
志玄超:「ははは、王様というものは基本そういうものですからね」
魔王ヘリオス:「突っ込みたそうな眼をしているね。実際その通りだとは思うけれどね」
ユークレス:「いや……それよりも、状況を整理するぞ」
志玄超:「お願いします。実際このあたりに関しては君が一番詳しいでしょうし…」
宍戸 紫斗:「まず、初音をヴェルケル枢機卿が狙っている。状況というか、対応の早さから考えておそらく召喚したのも奴だろう。」
宍戸 紫斗:「……何故あそこに召喚したか、と言うのは判らないがな。」
ユークレス:「そして、暁帝国を襲撃したのも第十五擲弾兵大隊……ヴェルケルの手の者だ」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの7」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのK」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのK」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの8」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
志玄超:「アヴィシャエルの瞳という宝物1つだけを奪っていったそうです」付け足し
志玄超:「天使を蘇らせる力があるとか。」
魔王ヘリオス:「そして今初めて話すことだが」
魔王ヘリオス:「私の魔界を襲撃し、燃料とするためにデーモンを攫ったのも彼らさ」
宍戸 紫斗:「天使、か……初音も確かそのようなことを言っていたな。」
新坂初音:(じーー)
ユークレス:「行動を起こすには情報が足りない、か」
新坂初音:奥から出てきた初音が物陰から君たちを伺っている
魔王ヘリオス:「そうだね。情報が足りない」
宍戸 紫斗:「ん、どうした?」(初音に気がつく
新坂初音:「あの……大事な話してるとは思うんですけど……その……(恥ずかしげ」
新坂初音:>彼女のお腹が可愛くないた
ユークレス:「なんだ」
ユークレス:「………なるほど」
魔王ヘリオス:「なるほどね」
宍戸 紫斗:「ふむ。あれだけ動いたからな……ユークレス、頼めるか?」
新坂初音:「お腹すきました………えへへ」
志玄超:「ははは、ある意味大物かもしれませんね」
宍戸 紫斗:<食べ物の調達
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのJ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの10」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ユークレス:「近くに食事ができる場所がある。ついてこい」
魔王ヘリオス:「私はそうだな。魔王の力を見せよう。」 温泉用意ムーブ
魔王ヘリオス:「そうだね。まずはついていこう」
ユークレス:「………あまり騒ぎを起こすなよ」 >ヘリオス
魔王ヘリオス:「問題ない。ちょっとした公共サービスというやつをするだけさ。魔界ではよくやってた」
宍戸 紫斗:「判った。」(コートは脱いでおく)
志玄超:服装がどうしても浮いてしまう暁の人間
志玄超:まあ横に救世主な服装の人もいるし大丈夫やろ…
宍戸 紫斗:あのコート着てたらモロバレなので
宍戸 紫斗:フレーバー抜いでおく。
志玄超:インパクト高すぎるひとが近くにいるので平気理論
宍戸 紫斗:……あれ?
宍戸 紫斗:このコートを初音に着せれば女性の異端審問官が登場するので
宍戸 紫斗:地味にばれない?
GM:……
GM:……そうやな?
GM:異端審問官が2人で行動するのは珍しいけど
GM:好き好んで異端審問官にちょっかい掛ける馬鹿は多分このアンダーグラウンドじゃ長生き出来ないと思うよ
志玄超:まあウカツに喋りかけてくる人も居なくなるやろなあ…
宍戸 紫斗:イラスト見る限りこのコート服装を完全に隠すし。
志玄超:異端審問官そのものでも怖いし
宍戸 紫斗:「初音。これを着ておいてくれ。霍乱にはなるだろう。」コートを渡す
志玄超:異端審問官に粉かけられてる人にちょっかい出すのも怖いですよね
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「えっ……あっ」
新坂初音:「はい……」
魔王ヘリオス:「なるほどね。そういうことか。いい計らいだね」
新坂初音:「………(すっぽり)あったかい。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの7」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
志玄超:「やれやれ、これで浮いてる服装なのは私だけになってしまいましたね」
宍戸 紫斗:「そちらはそれこそなんとでもなるだろう」多少呆れつつ
志玄超:「明らかに異邦人ですからね、ははは」
魔王ヘリオス:「何、魔王の私も大概だよ。だから今更さ」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの10」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの6」
ユークレス:「フォーリナーが歩いているよりは随分ましだろう」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
ユークレス:「行くぞ」
新坂初音:「えへへ……へへ……(くるくる」
新坂初音:「似合います……?あっごめんなさいおいていかないで……」
宍戸 紫斗:「?」と初音が追いつくのを待つ
魔王ヘリオス:「ふふっ、似合っているよ。お嬢様」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの9」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの6」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:と追いついたあたりで言ってあげよう
魔王ヘリオス:ということで買い物や情報収集、かな
志玄超:横でそんな姿をみて笑ってる
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの9」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:やれやれしてる
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの3」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:雑に無限の解放しておくよ
宍戸 紫斗:あれ、殺戮の王も情報項目あるんだな。
魔王ヘリオス:魔王ヘリオスのHPを10減少する。(HP:38->28)
魔王ヘリオス:私は魔術で情報収集できる+魔術ボーナスを周りにまけるので気軽に声をかけてほしい
GM:はーいじゃあ買い物どうぞー
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:買い物していい数に制限はあるかな?
GM:情報収集はまあ次のシーンからだけど
GM:先に調べてても別にいいよ
宍戸 紫斗:じゃあまあ買い物いくよー
GM:判定1回分ってところだね なので買い物も1回分だ
GM:情報収集サボって買い物しても良いよ
魔王ヘリオス:じゃあそうだね 温泉で山海哭歌を聞こう 14
宍戸 紫斗:丁度良い者を見つけたので予定変更。
魔王ヘリオス:大魔王しつつの
GM:まってまって
宍戸 紫斗:飛行鯨の丸焼き+九星(ry
GM:それは無理
魔王ヘリオス:食事じゃないからか
GM:>温泉+山海哀歌
GM:うん
魔王ヘリオス:まぁ、温泉だけでいいか それなら
宍戸 紫斗:温泉は温泉オプションとしか組み合わんのだ
GM:温泉オプションで温泉卵とか
宍戸 紫斗:食事+歌か温泉+温泉オプションか
GM:その辺しときな
GM:温泉オプションはABでした
宍戸 紫斗:2d6+4 食事と歌
Chaos Flare : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11

宍戸 紫斗:んー、
魔王ヘリオス:どうりでなかったわけだ(DC探してた
宍戸 紫斗:これなら財産点叩いて15
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの7」を捨てました。
宍戸 紫斗:S7出して22。成功。魔術+1白兵達成値+3
GM:はーい
魔王ヘリオス:温泉+風呂上がりの一杯
新坂初音:「こ、これが飛行クジラのまるやき……」
魔王ヘリオス:大魔王しつつの
魔王ヘリオス:2d6+10+12>=18
Chaos Flare : (2D6+10+12>=18) → 12[6,6]+10+12 → 34 → 成功 → 差分値16

魔王ヘリオス:「温泉も用意したよ。後で君も使うといい」
宍戸 紫斗:「初音の故郷……地球と言ったか。そこには無い者なのか?」<飛行鯨
GM:クリティカルで温泉出す人
宍戸 紫斗:すごいおんせんだ
魔王ヘリオス:温泉でHP回復しつつの風呂上がりの一杯で絵札1枚で2枚分にできる
新坂初音:「まず…飛行クジラが……居ないですね……」
新坂初音:「鯨は居ますけど……鯨の肉はあんまり出回らないので……」
新坂初音:私は
ユークレス:じゃあ飛行クジラが居ないですねって言ってる横で汁蕎麦を食べる
新坂初音:choice[食べたことある,ない,できれば毎日食べたいくらい好物ですけど]
Chaos Flare : (CHOICE[食べたことある,ない,できれば毎日食べたいくらい好物ですけど]) → 食べたことある

新坂初音:「私は鯨はたべたことありますが……」
新坂初音:「でも……こう……」
宍戸 紫斗:「?」<こう
新坂初音:「(切り分けた断面図をみる)」
新坂初音:「こんな感じで詰めてくのは……知らない料理です……面白い。」
ユークレス:汁蕎麦+ドンドン節判定
ユークレス:2d6+6
Chaos Flare : (2D6+6) → 4[1,3]+6 → 10

魔王ヘリオス:私は温泉を沸かしに行く
ユークレス:……
宍戸 紫斗:「そうか、この料理は元々……」と料理の解説をしていく。
ユークレス:財産点を叩くか。4点
新坂初音:「ほー(聞いてる」
ユークレス:黙々と蕎麦を食べる
宍戸 紫斗:「……と言うわけだ。と、すまない……1度に喋ってしまったな。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「いえいえ……やっぱりこうやってご飯食べると」
新坂初音:「ここが地球ではないんだなって思えます。」
志玄超:蕎麦だけ食べよう
宍戸 紫斗:「そうだな…その、地球のことも聞かせて貰っても良いだろうか。」
志玄超:2d6+14>=8 歌はなしだ!RP的にも
Chaos Flare : (2D6+14>=8) → 5[1,4]+14 → 19 → 成功 → 差分値11

新坂初音:「そうですね……」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの9」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「私の家族は~」
GM:って感じで
宍戸 紫斗:この辺で未知への憧れムーヴをしておかないとな……!
GM:そろそろ時間だから悩んでる
魔王ヘリオス:温泉もわいたので案内したぞ
志玄超:横で聞いておくかなあ
志玄超:知らない場所だから興味があるよね
宍戸 紫斗:まあその辺で切る感じで考えてた
志玄超:だねえ
GM:はーい
宍戸 紫斗:ちなみに料理の事に詳しいのも
GM:まあこの辺できりませう
宍戸 紫斗:自分は魔導帝国から出られないと思ってるので外のことに興味があって調べたからなのだな
GM:【シーンカット】
GM:とりあえず一旦この辺で
宍戸 紫斗:はいよ
宍戸 紫斗:パスは……んー、まだいいか。
GM:食べたものや入った温泉とかの効果は食事用メモにめもしておいて!
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの9」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ハートの2」を捨てました。
GM:以上、今日はここまで!
GM:お疲れ様ー!
魔王ヘリオス:お疲れ様
どどんとふ:ユークレスが「ハートのJ」を捨てました。
ユークレス:お疲れ様ー
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの8」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの3」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートの9」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ダイアの8」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの4」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの7」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートのJ」を捨てました。
GM:明日も10時から~=
新坂初音:よろしくね!
志玄超:はーい
ユークレス:ああ
魔王ヘリオス:よろしく
宍戸 紫斗:はいよー
GM:パスの調整や
GM:手札調整だけは
GM:忘れそうだからやっとこう
志玄超:宍戸 紫斗への興味にしておこう
どどんとふ:志玄超が「ハートの9」を捨てました。
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログインしました。
どどんとふ:「魔王ヘリオス」がログインしました。
どどんとふ:「ユークレス」がログインしました。
どどんとふ:「志玄超」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:点呼開始!
宍戸 紫斗:準備完了!(1/4)
ユークレス:準備完了!(2/4)
志玄超:準備完了!(3/4)
魔王ヘリオス:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:はーい
GM:宜しくお願いしますだよ
ユークレス:よろしくお願いしまーす
魔王ヘリオス:よろしく
宍戸 紫斗:よろしく
志玄超:よろしくー
GM:【♪圧倒的なヒロインの日常テーマ】
新坂初音:前回までの異界戦記カオスフレア!
新坂初音:・わたくし!ヒロイン
新坂初音:・濃密な乙女ゲー世界に転生したようです!
新坂初音:・100分後に死ぬワニ
新坂初音:以上!
GM:といわけで始めましょう
GM:情報収集からだよ!
魔王ヘリオス:ヴェルケル枢機卿について 引き受けるよ

シーン15:『軍師、情報を集めること』

>:シーン15:『軍師、情報を集めるこち』 シーンプレイヤー:志玄超 登場難易度:任意
GM:こと
GM:>こち
志玄超:ああ
宍戸 紫斗:こっちは殺戮の王かなぁ
GM:というわけで一応仮にシーンプレイヤーはPC3にしておこう
志玄超:一番難易度高いのやろうかなって思ってたが
魔王ヘリオス:大魔王込で固定値24
宍戸 紫斗:スフレの場合新しい情報項目というものがだな
志玄超:26です(固定値)
GM:まあ当然、調べたら追加で出てくる情報もありますからー
魔王ヘリオス:後シナリオ的に因縁もあるからね 
ユークレス:情報収集は任せる
志玄超:あいよ
ユークレス:俺は余った情報を埋める
志玄超:アヴィシャエルの瞳かな、現状は
魔王ヘリオス:ヴェルケル枢機卿について やるよ ファミリアの効果で魔術で判定可能だ 無限の解放はいらないね
ユークレス:では俺は第十五擲弾兵大隊だ
魔王ヘリオス:2d6+12+12>=25 解放
Chaos Flare : (2D6+12+12>=25) → 9[5,4]+12+12 → 33 → 成功 → 差分値8

魔王ヘリオス:大魔王込みだよ
GM:あ、ちなみにあまりにも低かったらアクシデント発生するので気をつけて(
GM:成功ですね
宍戸 紫斗:ファンブルとかな……!
魔王ヘリオス:取り敢えず内容はどんなところかな 
GM:ローディングなう
>:================================
>:15 帝国正教会の枢機卿。皇秋葉降臨以来戦い続けてきた老人で
>:   齢300を超え、肉体のほとんどを魔導機械としている。
>: 貴族の騎士団の形式をそのままに擲弾兵大隊という形式にしたある意味擲弾兵の生みの親の一人。
>:================================
>:20 天使の研究に執着しており、エメラルドドメイン研究の専門家。
>:  天使をエメラルドドメインのエネルギー源にする技術の立案にも深く関わった。
>:================================
>:22 皇秋葉の力をもってしても戦いが終わらないことに絶望し、
>:  現在は「真なる神」への信仰に導かれたと主張している。
>:================================
>:25 第十五擲弾兵大隊を率い、墓標都市グルドアの”天使の墓標”という場所で何らかの研究を行っている。
>: その研究の核になるのがフォーリナーであるらしい。
>:→【天使の墓標】が調査可能に
魔王ヘリオス:内容的にもやはり私が知りたい内容だね
GM:以上ですね
魔王ヘリオス:「天使の墓標…か。」
魔王ヘリオス:「引っかかるね」 とか
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの9」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「真なる神……なるほど。名分も出来たな。」
宍戸 紫斗:殺戮の王いきます。
宍戸 紫斗:マイナメジャー共になし。ファミリア使用
宍戸 紫斗:2d6+15
Chaos Flare : (2D6+15) → 6[5,1]+15 → 21

宍戸 紫斗:達成値21
GM:はーい
>:”殺戮の王”
>:================================
>:10 宍戸柴斗と新坂初音によって倒されたダスクフレア。
>:  もとはただの有角人であった。
>:  魔界に心を売り、デーモンへと変じたのだ。
>:  その願いは全ての人間の殺戮であった。
>:================================
>:15 ヴェルケル枢機卿とは直接関係はないが、
>:  宍戸柴斗が”殺戮の王”の討伐に赴くことになったのはヴェルケル枢機卿の情報操作のせいである。
>:================================
>:18 ダスクフレアの出現は、世界のフレアを乱す。
>:  その結果として、フォーリナーが召喚されやすくなる。
>:  初音が召喚されたのもそれが原因であろう。
>:================================
GM:以上
宍戸 紫斗:…………とばっちりー!?
宍戸 紫斗:「殺戮の王は…言い方は悪いが利用されただけか。俺もだがな。」
GM:まあフォーリナーを呼ぶために適度にフレアが乱れてほしくて
GM:カオスフレアとどんぱちすればフレア乱れるっしょwww
GM:みたいな感じ
宍戸 紫斗:召喚出来て用済みだから私とか初音に始末して貰おう、的な感じか
GM:そんな感じね
宍戸 紫斗:「ヴェルケル枢機卿としては俺が斃れて初音が後を継いで討伐する、と言うのが理想の流れだったのだろうな。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの5」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「たしかに柴斗君に出会ったとき柴斗君ピンチでしたもんね」
宍戸 紫斗:「半歩遅れていたら危なかったな。」負けてたとは言わない
新坂初音:「……間に合ってよかった。」
GM:はい
GM:次調べたいひとー
志玄超:アヴィシャエルの瞳でいいかな
ユークレス:構わん
志玄超:細作諜者で+10点、蕎麦で+2で社会で判定だぞお
志玄超:2d6+26
Chaos Flare : (2D6+26) → 3[2,1]+26 → 29

魔王ヘリオス:危なかった
志玄超:ゴミみたいな出目でも全開放、そう、軍師ならね
GM:ファンブルじゃなくてよかったな(
GM:はーい
志玄超:ファンブルしたら通信車の効果で振り直すから…
志玄超:「…さて、頼んだ情報はありますかね…」ガラクタの街を散策するフリをしつつ交換現場に行くと情報がそれとなく置いてある感じで
>:================================
>:15 魔界を管理する天使アヴィシャエルがかつて自らの魔力を込めて作り出した宝石。
>:  死んだ天使達を復活させる力を持つ。
>:  魔界に堕ちた堕天使たちを無限に苦しめるために戯れに作り出したという。
>:================================
>:20 暁帝国の宝物庫から第十五擲弾兵大隊によって盗み出され、
>:  現在はヴェルケル枢機卿の手中にある。
>: →【初音の力】が調査可能に。
>:================================
志玄超:以上かな?
GM:以上です
志玄超:「ふむ、やはり彼女の言っていた『天使』とやら、気になりますね…」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのK」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「やはり全部繋がっている、というわけですね」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:というわけでまたフラフラ散策しつつ戻る
志玄超:あ、予算陳情って度のタイミングで使えばいいですかね
GM:セットアップか
GM:まあシーンのはじめに使ってたことにしていいよ
志玄超:じゃあ情報の中に「用意された品、配備済」と書かれた紙があったことにします
志玄超:満足げに去るよ
志玄超:財産点36だぜ
ユークレス:動くか
ユークレス:いいな
宍戸 紫斗:あ、マイナー使わないなら
宍戸 紫斗:このマイナーで毒消せるよ
ユークレス:2ラウンドあるだろうし先にここで解毒しておくか
ユークレス:毒状態を解除する
ユークレス:続けて情報収集だ
ユークレス:予定変更。天使の墓標を調査する
魔王ヘリオス:内容的にはこっちで見たさもあるが任せておくか
ユークレス:天使絡みの事件であれば俺にも調べる理由はある
魔王ヘリオス:OK
ユークレス:クライアントから私情を挟むなと言われれば別だがな
GM:はいどうぞ
ユークレス:2d6+6 とはいえ通常のダイスでは足りない
Chaos Flare : (2D6+6) → 7[2,5]+6 → 13

魔王ヘリオス:まぁここはそうだね
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ユークレス:操作を誤った
魔王ヘリオス:こっちから太陽の加護(闇よりの加護)を投げようか
ユークレス:ハートのQを捨ててくれ
宍戸 紫斗:はーい
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートのQ」を捨てました。
ユークレス:達成値23、成功だな
魔王ヘリオス:風呂上がりの一杯の効果で2枚いるところ1枚で済む
魔王ヘリオス:ちなみに13ではないぞ
魔王ヘリオス:+12だから25になる(魔術加算だからね)
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのQ」を捨てました。
GM:普通にフレアつかって成功してるからいいのでは?
魔王ヘリオス:あそっか
GM:まあどちらのフレアを温存したいかという話になるし
GM:RP的な問題もあるので
GM:やりたいなら相談して決めて
ユークレス:俺がフレアを使用する。異論はあるか
魔王ヘリオス:ハートを温存したい気持ちもあったがここは譲ろう
どどんとふ:「魔王ヘリオス」が捨て札から「ダイアのQ」を引き戻しました。
ユークレス:じゃあ最下層にある馴染みの情報屋に寄って天使の墓場について情報を集める
GM:よいかなー_?
GM:はーい
>:======================================
>:【天使の墓場】
>:20 ガラクタの街からそう遠くない場所にある、
>:  無数に天使の屍が積み上げられた古代の遺跡。
>:  恐ろしい場所なのでどんな犯罪者(ピカロ)すら近寄らない。
>:  最近擲弾兵によって制圧されたたらしい。
>:======================================
GM:以上
ユークレス:帝国を離れる時にこの近辺に身を寄せたことがあって、その時の伝手がある訳だ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの4」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:「天使の墓場の制圧後、アヴィシャエルの瞳を奪ったのか、あるいはその逆か」
ユークレス:「どちらにせよ、奴の目的は見えて来たか」
ユークレス:はい、どうぞー
魔王ヘリオス:第十五擲弾兵大隊について か中身を見ておこう
魔王ヘリオス:大魔王しつつの
魔王ヘリオス:2d6+12+12>=22
Chaos Flare : (2D6+12+12>=22) → 4[1,3]+12+12 → 28 → 成功 → 差分値6

GM:はーい
GM:ちょっとまってねー
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:色々項目がありそうか
どどんとふ:「GM」がログインしました。
>:第十五擲弾兵大隊
>:======================================
>:10 墓標都市グルドアに拠点をおく、擲弾兵の精鋭部隊。
>:  始まりの大隊の一つで”悪魔”の称号をもつ。
>:  強き者を選抜するために最下層民の犯罪者(ピカロ)を拉致し投薬、洗脳して選抜することで知られる。
>:======================================
>:15 魔導帝への忠誠が厚いことで知られていたが(その忠誠心は薬で植え付けられたものだとしても)
>:  現在はヴェルケル枢機卿の命令で動いている。
>:  正規軍もこの動きを危ぶんで居るが、調査したものは皆戻らなかった。
>:======================================
>:22 ヴェルケル枢機卿のプロミネンスによって操られており、その傀儡となっている。
>:  幹部たちは皆、魔導帝でも神王でもなく「真なる神」、「天使たちの王」と呼ばれる救世主を待ち望んでいる。
>:======================================
GM:以上
宍戸 紫斗:すげぇ!
魔王ヘリオス:「救世主、か。」
宍戸 紫斗:何処切り取ってもアウトな部分しか無い!
GM:なにがあれって
魔王ヘリオス:「ここまでして手に入れたい救世主の力とは一体何なのだろうね?」
GM:R&Rで始まりの大隊の設定追加されて
GM:ああ15大隊も始まりの大隊やね?って見に行ったら
宍戸 紫斗:「判らん…が、ろくなものではあるまい。」
GM:ピカロ拉致って薬中にして働かせてるやでって書いてあって
GM:お前洗脳前からアウトじゃねーか!!!ってなったことだね
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「後は軍師殿にお任せかな」
宍戸 紫斗:「いや……どのような目的だとしても、この所業は許されるものでは無い。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの7」
魔王ヘリオス:「そうだね」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの10」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:臣民をヤク中とかアウト!アウトですよ……!
魔王ヘリオス:アウトだね
魔王ヘリオス:「だが、目的ははっきりさせよう。その方が動きやすい。貴方もそう思うだろう?軍師殿」 振っていこう
志玄超:「ええ、そのとおりです。」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:「明確な目標ができるのはいい」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの7」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:「残る調査対象は……」
志玄超:コレで一巡したのかな
ユークレス:ここで初音を見る
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:いや私2回やってる
魔王ヘリオス:もう2巡目入ってる
宍戸 紫斗:では私がやって失敗するか。
志玄超:失敗するのか…
魔王ヘリオス:成功させちゃうぞ
志玄超:だね
志玄超:細作諜者さあ、これ対象:単体だから
志玄超:別に君の判定に+出来るんだよね
宍戸 紫斗:まあフレア叩けば成功するか。イクゾー
宍戸 紫斗:マイナーでドメインゼリーをもぐもぐして。
宍戸 紫斗:メジャーで情報収集じゃ。ファミリア使用。
志玄超:ついでに支援しとくね
宍戸 紫斗:判定前?
志玄超:判定前だったと思う
GM:重要
宍戸 紫斗:じゃあつかっとき
志玄超:情報収集の際だからまあ前だろう
志玄超:細作諜者宣言。+10ね
宍戸 紫斗:2d6+15+10
Chaos Flare : (2D6+15+10) → 6[3,3]+15+10 → 31

宍戸 紫斗:エメラルドパワーで調査した
志玄超:検査に必要な資材は部下にもってこさせました
GM:はーい
>:【初音の力】
>:======================================
>:15
>: 彼女のマーキュリーはエメラルドドメインに強く反応している。
>:======================================
>:20
>: アヴィシャエルの瞳を用いてヴェルケル枢機卿が儀式を行ったのであれば、
>: 初音が召喚されたのも理解できる。
>:======================================
>:25
>: 彼女の血の中には、魔王ヘリオス同様に天使のフレアが流れている。
>: 恐らく、遠い祖先に天使がおり、彼女は先祖返りなのであろう。
>:======================================
GM:以上
魔王ヘリオス:私にも天使の血が流れているのは初情報だな(すっとぼけ)
宍戸 紫斗:エメラルドパワーで調査するの正解で草
宍戸 紫斗:ヴェルケル枢機卿的には召喚出来れば誰でも良くて
志玄超:ハハァ…
宍戸 紫斗:触媒の繋がりで初音が召喚されたって感じか
宍戸 紫斗:やはり触媒は大事だな……!
GM:多分……天使の力持ちのフォーリナーがベストだったんだと思う
魔王ヘリオス:そうだな
GM:なので触媒でアヴィシャエルの瞳を選んだら
GM:SSR新坂初音を引き当てた
宍戸 紫斗:1発でSSRとかあいつホモかよ
魔王ヘリオス:ホモォ
ユークレス:たんぱつぅ
魔王ヘリオス:というのは置いておいて
魔王ヘリオス:「彼女に天使の血が、しかしたまげたね。私にも天使の血が流れていたとは。まさに衝撃の事実という奴だね」
魔王ヘリオス:「道理で興味がわくわけだ」
宍戸 紫斗:「怪我の治りが早いのは転生の特殊能力では無く血筋だったか。」
新坂初音:「(がしゃーん:持ってたコップを落とす音)……私が、天使?」
新坂初音:(お茶を入れてこようとしていて偶然聞いちゃった
宍戸 紫斗:「初音……」
魔王ヘリオス:「驚いてしまうのも無理はないさ」
魔王ヘリオス:「私だって驚いているのだから」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの8」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの5」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
新坂初音:「そういえば離婚した母もずっと歳を取らないなあとは思っていましたけど……いましたけど……!」
志玄超:えっそんな血筋濃いの!?
宍戸 紫斗:ちょっと??
魔王ヘリオス:え
志玄超:もっと前の話だと思ってたんだけど割と濃いな血筋!
新坂初音:「母方の家系で買い物にいくとお祖母ちゃんと曾祖母ちゃんとお母さんとわたくしで姉妹に間違えられるくらいでしたけど!」
宍戸 紫斗:「なるほど、母方の血か。」
新坂初音:「そんな…天使だなんて……!」
ユークレス:違和感を覚えないのか、こいつは
志玄超:えぇ…
魔王ヘリオス:「面白いね君は」
魔王ヘリオス:「私は魔王だからそんなものだが、人の身ではとても珍しいことだからね」
魔王ヘリオス:「君の世界では天使というものは空想の存在だった、ということかな?」
新坂初音:「それこそおとぎ話や神話にしか出ないですよ……天使だなんて……」
新坂初音:「いや人を褒めるのに◎◎ちゃんマジ天使!ってのはそりゃ使いますけど本当に天使だとか思わないじゃないですか。」
志玄超:こっちの世界だとまあ天使って普通にいるしな…
魔王ヘリオス:「正常な反応だね」
宍戸 紫斗:アンゲロイがいるからな
魔王ヘリオス:「でも世界はつながっている。ということはこういうことも起こりえるさ」
魔王ヘリオス:「もしかすればキミは私の子孫であるか可能性すらある、か」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの10」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
新坂初音:「えっ……」
ユークレス:「飛躍しすぎだ。天使がどれだけいると思っている」
新坂初音:「魔王様がおじいちゃん……?」
志玄超:「まあ、これで大体向こう側の目的もはっきりしたと言えるでしょうね」
魔王ヘリオス:「何、軽い冗談だよ。でもありえない話ではないってことさ」
魔王ヘリオス:「そうだね。ましてや私の魔界から堕天使デーモンを燃料として拉致する理由にもなる」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのJ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「ふふ、おじいちゃんか。それもいいね」 とか冗談を言っておく
どどんとふ:宍戸 紫斗が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「枢機卿はまだ真なる神、とやらに辿り着いてもいないと言うことだな。」
魔王ヘリオス:「そして私たちのところにこそいるわけさ」
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの2」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
GM:さてさてまだ判定してない2人はなにか買い物したりしてもいいよ
志玄超:饅頭買ってHP回復します
志玄超:することがないからよ…
志玄超:2d6+14>=5
Chaos Flare : (2D6+14>=5) → 6[2,4]+14 → 20 → 成功 → 差分値15

GM:お風呂
GM:はいれば?
志玄超:いやあどっちでもいいんだ
GM:温泉オプションがあるよ
GM:>お風呂
志玄超:まあそうなんだけどね
志玄超:軍師どのだから準備が多いから軽食で済ませるムーブなのだ
ユークレス:食事と温泉オプションって重複したっけ
宍戸 紫斗:する
宍戸 紫斗:光翼はお勧めなのがなんかあったなえーと
GM:重圧と束縛を無視出来る奴があるよ
GM:マッサージ
宍戸 紫斗:岩盤浴かマッサージだな
魔王ヘリオス:BS無視は大きいね
宍戸 紫斗:重圧束縛無視のマッサージかカバー時ダメージ-10の岩盤浴
ユークレス:マッサージ受けておくか
ユークレス:温泉+マッサージ。目標18
ユークレス:2d6+6>=18 (ここでイベントスチル)
Chaos Flare : (2D6+6>=18) → 2[1,1]+6 → 8 → ファンブル(-20) → 失敗 → 差分値-30

ユークレス:………
志玄超:とりあえず買った饅頭むしゃむしゃして14点回復します
志玄超:つ 通信車
ユークレス:これアレだな
志玄超:1シーン1回振り治せるよ どうぞ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの2」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの4」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:温泉入ろうとしたらお湯が無くて棒立ちしてるギャグシーン
ユークレス:振りなおしまーす
ユークレス:2d6+6>=18 「………」
Chaos Flare : (2D6+6>=18) → 8[3,5]+6 → 14 → 失敗 → 差分値-4

どどんとふ:ユークレスが「ハートの4」を捨てました。
志玄超:お金足す?
志玄超:おっとフレアがあるな
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:ちょうど手元に4があった
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
志玄超:これもうあれじゃん
志玄超:私が用意してきますなアレだよ
魔王ヘリオス:粋な計らいフレア
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「志玄超」へカードを渡しました。
ユークレス:「……感謝する」 のフレア
志玄超:「あぁ、もしもし?マッサージ師の手配を…」
志玄超:「ははは、いいんですよ」
志玄超:「料金に上乗せしますから」
ユークレス:「…………そうか」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの2」
志玄超:横で饅頭食べながら通信したり情報とにらめっこしてる
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの3」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:OKかな?
GM:じゃあシーンきるよー?
GM:【シーンカット】
GM:パスの調整と手札調整はやってから
GM:休憩行ってね
GM:14時再開~
魔王ヘリオス:2枚貰おうか
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ダイアの4」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの9」を捨てました。
志玄超:RP考えてたらフレアが結構溜まってた
どどんとふ:志玄超が「クラブの2」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「クラブの7」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「クラブの6」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「ダイアの7」を捨てました。
魔王ヘリオス:脊髄で一杯フレア渡しに行ってた
どどんとふ:志玄超が「ハートの2」を捨てました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのK」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのQ」
どどんとふ:志玄超が「ダイアの2」を捨てました。
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「クラブの3」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの8」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ハートの6」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「クラブの8」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「ダイアのJ」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの2」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの3」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの3」を捨てました。
どどんとふ:GMが「スペードの2」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの5」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの4」を捨てました。
どどんとふ:GMが「ハートの5」を捨てました。
GM:【♪圧倒的なヒロインの日常テーマ】
GM:点呼開始!
志玄超:準備完了!(1/4)
ユークレス:準備完了!(2/4)
魔王ヘリオス:準備完了!(3/4)
宍戸 紫斗:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:はーい
GM:んじゃはじめますよー
GM:よろしくおねがいします
GM:【BGM停止】
志玄超:よろしくー
ユークレス:よろしく頼む
魔王ヘリオス:よろしく
宍戸 紫斗:よろしくー
GM:はーい情報収集終わったところですねー

シーン16:『包囲網』

>:シーン16:『包囲網』 シーンプレイヤー:宍戸柴斗 登場難易度:全員登場
>:情報収集、情報共有を終えた君たちを、突如として四方からサーチライトが照らし出す!
>:包囲されている!
ユークレス:またか
魔王ヘリオス:やれやれ
宍戸 紫斗:情報戦強いな
擲弾兵中隊長:「我々は擲弾兵第十五大隊だ。」
擲弾兵中隊長:「真なる神の御名においてお前達に告げる。」
擲弾兵中隊長:「天使の巫女たる新坂初音を渡せ。」
擲弾兵中隊長:「渡さなければ、我々は実力行使に移行する。」
新坂初音:「………っ。」
魔王ヘリオス:「それが君たちの真なる神のお望みかな?」 初音を見ながら
>:キミの側で、初音が息を呑んだ。
宍戸 紫斗:「……」ここって下町的なあれだよね?
>:周囲を飛行艇、多脚戦車、そして完全武装の擲弾兵の大隊が取り巻いている。圧倒的な数だ。
GM:そうだね
擲弾兵中隊長:「そうなれば、我々が勝利するだろう。」
擲弾兵中隊長:「それに。」
擲弾兵中隊長:「このスラムにも甚大な被害が出る。」
擲弾兵中隊長:「だが、それを我々は望まない。」
擲弾兵中隊長:「君たちもそうであろうと考える。」
擲弾兵中隊長:「……5分待つ。」
擲弾兵中隊長:「初音を渡せ。そうすれば君たちに用はない。」
宍戸 紫斗:考える時間をあえてあたえる!
魔王ヘリオス:さてどうしようか
宍戸 紫斗:「……あちらも。」
ユークレス:「周辺を巻き込まないだけまだ理性はある手合か」
宍戸 紫斗:「考えたな。」
新坂初音:「…………。」
魔王ヘリオス:「どちらに転んでも彼らにとっては有利に働くからね」
宍戸 紫斗:「だが、必要とあれば巻き込むだろう。」<周辺を~
新坂初音:「(決意をきめた顔)」
新坂初音:「……あの人達に着いていこうと思います。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの3」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「…何をされるか判らないぞ?」
魔王ヘリオス:「正直その結果ここに被害が出ない保証はないよ」
新坂初音:「あの人達がわたくしを必要としているのは本当のことでしょう?」
宍戸 紫斗:「いや、その心配はあるまい。」<その結果~ ないよね??
新坂初音:「だから、いきなりひどいことはされないと思う。そう思います。」
新坂初音:「それに、約束は護るようにお願いはわたくしからもします。」>ここを~
新坂初音:「戦って、あなた達が負けるとは思っていません。でも……」
宍戸 紫斗:「初音との取引も兼ねているからな。反故にすればどうなるかは向こうも良く判っているだろう。」薩摩が牙を剥くんやで
新坂初音:(周りをみる。巻き込まれた一般人たちも何人もいるのだ
ユークレス:「それがお前の決断か」
新坂初音:「きっと、私の巻き添えで何人も死んじゃう……。」
新坂初音:「私はそれは耐えれない。足手まといにはもうなりたくない。」
宍戸 紫斗:あいつらドッカンドッカン巻き込もうとしてたからな……!(フラグ見ながら
魔王ヘリオス:「君にとってはそれが一番嫌なんだね」
志玄超:「私はあなたの意見を尊重しますよ」
GM:GMぶっちゃけ
GM:引き渡したら攻撃されないです(シナリオ想定ルート
宍戸 紫斗:ok
ユークレス:「行かせてやれ」
GM:引き渡さずに戦闘した場合は市民を守りつつの護衛戦闘になります
GM:どっちルートでもクライマックスには影響はありません
魔王ヘリオス:「仕方あるまい。魔界の件があったので警戒してしまったことは詫びよう」
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログインしました。
GM:ただ時間がね(
宍戸 紫斗:せやな()
魔王ヘリオス:そうだね
どどんとふ:志玄超が「GM」へカードを渡しました。
志玄超:そうだね
ユークレス:そうだね*1
新坂初音:「……でも」
新坂初音:「……きっと。助けに来てくださいよ?こればっかりですけど」
新坂初音:「わたくし皆さんのこと信頼してるんですから。」
宍戸 紫斗:「ああ、任せておけ。」
新坂初音:「……本当はとっても怖いんです。」
志玄超:「ええ」
新坂初音:(震えてる
魔王ヘリオス:「子孫かもしれない者を助けない理由はないからね。勿論さ」
志玄超:「私の名にかけて」
ユークレス:「無論だ」
新坂初音:「でも、信じてますから。約束!」(小指を差し出す
宍戸 紫斗:「む?こ、こうか?」真似して小指を出す
新坂初音:ほら一人ずつ指切りしようじゃないか
宍戸 紫斗:ここで初音へのパスを心配から信頼に変えますね!
新坂初音:「指切り。地球の約束です。破ったら針千本飲ませるんだから。覚悟してくださいね。」
魔王ヘリオス:「指キリという奴だね。嘘ついたらハリセンボンの突きつけられるという」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの8」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ユークレス:「帳尻は合わせてやる。お前はお前の役目を果たせ」 指切り
新坂初音:「信じてるからね。柴斗君。」
新坂初音:「ユークレスさん。……あの時助けてくれたの私、忘れてません。たっぷりお礼したいんですから。また会いましょうね。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのJ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「神王の何かけて。」
新坂初音:「魔王さま…。本当に貴方がご先祖なのかはわかりませんが、きっと助けてくれるんでしょう。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの9」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「それが私の喜びだからね 約束しよう」 
新坂初音:「玄超さん……。皆を頼みます。なんか他のみんなって突っ走って行きそうですから貴方が支えてあげてくださいね。」
志玄超:「ええ、任されましたよ。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのQ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
擲弾兵中隊長:「時間だ。答えを。」
新坂初音:「まって!着いていきます。だから、他の人達は傷つけないで!」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「GM」へカードを渡しました。
擲弾兵中隊長:「ああ、真の神の御名において。彼らに用はない。いくぞ」
>:初音は擲弾兵達に囲まれながら去っていく。
>:後には静寂だけが残る。
>:彼女が”天使の墓場”に連れ去られたことは間違いないのだろう。
ユークレス:「………次の目的地は決まったな」
宍戸 紫斗:「ああ、急ごう。」
魔王ヘリオス:「あぁそうだね」
魔王ヘリオス:「状況は分かりやすいからね」
志玄超:「そうですね。動くのも早いほうがいい」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの5」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの8」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの9」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのJ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「では、目的地は天使の墓場、行くぞ。」
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのK」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
GM:【シーンカット】
GM:これ以上ないくらい完璧なシーンであった
ユークレス:本当にな
宍戸 紫斗:そうだね。
志玄超:そうだな…
魔王ヘリオス:そうだね
GM:パスの調整そのたどうぞ
どどんとふ:志玄超が「ダイアのJ」を捨てました。
志玄超:おk
どどんとふ:ユークレスが「クラブのJ」を捨てました。
ユークレス:問題ない
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの9」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの4」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの5」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブのK」を捨てました。
どどんとふ:GMが「スペードの3」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートの8」を捨てました。
どどんとふ:GMが「スペードの10」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ダイアの8」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの4」を捨てました。
どどんとふ:GMが「クラブの10」を捨てました。
魔王ヘリオス:新坂初音 への 興味→庇護
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ハートの10」を捨てました。
GM:手札調整、パスの調整いいかーい?
宍戸 紫斗:おk
魔王ヘリオス:うむ
志玄超:うん
ユークレス:ああ

シーン17:『天使の墓場』

>:シーン17:『天使の墓場』 シーンプレイヤー:魔王ヘリオス 登場難易度:全員登場
>:天使の墓場
>:そこは、エメラルド色に輝く巨大な墓地であった。
>:無数の……あまりにも多くの天使の屍が転がっていrう。
>:──キミの記憶が、強烈に刺激される。
>:─けそうだ。
>:──そうだ。
>:ここはかつて大戦の折、造物主と戦ったキミの仲間たち、堕天使たちが死んで行った場所だ。
>:そして今、この地のフレアは吸い上げられている。
魔王ヘリオス:「...そうか。そうだったのか」
>:より最深部、おそらくは枢機卿ヴェルケルのところに!!
魔王ヘリオス:「私が引っかかりを覚えた理由、それでこそ、か」
GM:ちょっと【魔術】50の判定してみてくれる?
魔王ヘリオス:分かった 無限の解放(イニシ)、大魔王宣言しつつ行くよ
魔王ヘリオス:魔王ヘリオスのHPを10減少する。(HP:68->58)
魔王ヘリオス:2d6+22+22>=50
Chaos Flare : (2D6+22+22>=50) → 7[2,5]+22+22 → 51 → 成功 → 差分値1

GM:うん
GM:フレアの流れできがつく
GM:どうやら儀式を妨害されないように魔導擲弾兵第15大隊が待ち伏せを行っているようだ。
魔王ヘリオス:「だから私の魔界にもまた堕天使が多かったわけだ。生き残り達の最後の希望」
魔王ヘリオス:「そして生き残れなかった者たちが道を指示してくれるか」
GM:はーい【社会】50ni
宍戸 紫斗:社会……
宍戸 紫斗:軍師様の出番か
GM:はーい【社会】50の判定成功したら計略に成功したことにしてコイツらエキストラとして処理していいよ(
魔王ヘリオス:「さて、この先に軍隊がいるようだ」
宍戸 紫斗:計略って言ってるし軍師様の出番だな(
魔王ヘリオス:「軍師殿、頼めるかな」
志玄超:ははぁ
志玄超:50ね…情報収集判定じゃないから割と不安なんだよなこれ!
志玄超:(女神の祝福は自分には使えない)
魔王ヘリオス:いざとなれば太陽の加護(闇よりの加護)で支援するよ
魔王ヘリオス:これで+22出来る
志玄超:フレア着ればなんとかなる!いくぞお
志玄超:2d6+14>=50
Chaos Flare : (2D6+14>=50) → 7[1,6]+14 → 21 → 失敗 → 差分値-29

魔王ヘリオス:では太陽の加護宣言
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの7」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「クラブの10」を捨てました。
志玄超:10捨てて成功だね
魔王ヘリオス:ダイヤ7を捨て、達成値を+22(魔術)してくれ
GM:まって
GM:闇よりの加護はもう一枚いる。
GM:温泉オプションの効果は絵札つかったらフレア2枚だkら
魔王ヘリオス:温泉オプション 風呂上がりの一杯
GM:絵札がいる
魔王ヘリオス:絵札か
志玄超:ああ、そうだね
志玄超:絵札じゃないと駄目なのだ
どどんとふ:「魔王ヘリオス」が「」の捨て札を参照しています。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:7と9で
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの7」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの9」を捨てました。
GM:はい
志玄超:これでヨシ
GM:あとは自由に演出していただいてよい
魔王ヘリオス:「敵の配置はこうなるようだ。軍師殿ならどうするかな?」 魔術で敵の情報まではキャッチしたのでその情報を渡そうか
志玄超:「ふむ、簡単な配置ですな」
魔王ヘリオス:「流石だね。ではお手並み拝見と行こうかな」
志玄超:「ではこちらも簡単な仕掛けで行きましょう。」
志玄超:ステルス飛空艇に用意させた火砲で上から爆撃させるよ
志玄超:(もともと火砲支援の演出で使おうと思ってたネタ)
魔王ヘリオス:すると敵陣はどうなるかな?
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「誰しも想定外の出来事には弱いものです。それに爆音というものはどうしても本能的な恐怖が出てしまうもの」
志玄超:「薬でごまかしているなら…そのまま吹き飛んで頂きましょう。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのQ」
志玄超:「散り散りになったものは…魔王様にでもおまかせしますよ」
魔王ヘリオス:「いい響きだ。」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「志玄超」へカードを渡しました。
GM:火砲は技術属性。
魔王ヘリオス:「その時はそうだね。私も動こう」
どどんとふ:志玄超が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
GM:そして擲弾兵は技術属性の防御属性はとれない
GM:相手の弱点を付くみごとな計略だ。
志玄超:はい
魔王ヘリオス:拍手しよう
宍戸 紫斗:「流石だな。俺ではこういったマネは出来ない。」
魔王ヘリオス:「お見事。流石の計略だね。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの6」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「見ていてとても楽しませてもらったよ」
志玄超:「ははは、これも受け売りですよ」
志玄超:「戦いに至るまでの積み重ねです。」
ユークレス:「攪乱はできたようだな。敵の救援が来る前に先を急ぐぞ」
志玄超:「銃を点検するように、刃を研ぐように。私は『準備』してきただけです」
魔王ヘリオス:「いい心がけだね。では」
宍戸 紫斗:「なるほど……そう言う戦いもあるのだな。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのK」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの2」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「行こうか。私の同胞達が示してくれた道」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの6」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「これをたどれば目的地さ」
魔王ヘリオス:ということでDパス 失われた記憶からのささやき を 失われた記憶からの 希望 こうしよう
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの6」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:それは絶望でもあったが未来を指し示す希望でもあったのさ
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:今回のように進む道を示し
魔王ヘリオス:異世界の子孫を見つけ(一方的な認定)
魔王ヘリオス:果たすべきを果たそう
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの3」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
GM:というけで混乱しているすきに最深部へと突入だ!
志玄超:イクゾー
宍戸 紫斗:イクゾー
魔王ヘリオス:決戦のバトルフィールドへ!
ユークレス:行くしかあるまい!
GM:はい。
GM:んじゃパスの調整と手札の調整。
GM:どうぞー
GM:【シーンカット】
宍戸 紫斗:お、丁度やな。
どどんとふ:志玄超が「スペードのQ」を捨てました。
ユークレス:7枚。問題無し
志玄超:7枚。ヨシ
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの3」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「スペードの2」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの6」を捨てました。
GM:はーい次クライマックスなので
GM:手札調整したあと3枚追加でくばるよー(GMへのフレアが3チェックしてるので
魔王ヘリオス:やったね
魔王ヘリオス:手札の調整は終わってるようだね
志玄超:ほーい
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの5」「ダイアの2」「クラブの9」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの5」「ダイアの5」「ダイアの9」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの8」「スペードの3」「クラブのQ」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの10」「スペードのA」「ハートの6」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:「GM」が「」の山札をシャッフルしました。
GM:はーい
GM:クライマックスいくぞー
志玄超:はーい
ユークレス:ああ

クライマックスフェイズ

シーン18:『対峙、そして…』

>:シーン18:『対峙、そして…』 シーンプレイヤー:宍戸柴斗 登場難易度:全員登場
>:君たちが天使の墓場の最深部にだどり付くと、
>:すでに儀式は終焉を迎えようとしていた。
>:中央にたつヴェルケルの体に、
>:捕らえられた魔王ヘリオスの臣下たち、滅びた天使達の肉体、そして背後のエメラルドドメインのフレアが全て吸い込まれ……
>:ヴェルケルの体が変貌していく!
ヴェルケル枢機卿:「聖なるかな…」
ヴェルケル枢機卿:「聖なるかな…」
ヴェルケル枢機卿:「聖なるかな……」
>:おお、見よ、その姿。
>:その肉体はいまや、天使と機械が融合したおぞましい存在と成り果てているではないか。
志玄超:ロボみたいだあ
魔王ヘリオス:「見にくいな…」
宍戸 紫斗:サイボーグエンジェルとか言う欲張りセット
魔王ヘリオス:醜い ね
ヴェルケル枢機卿:「聖なるかな……」(再確認よう
宍戸 紫斗:「ヴェルケル枢機卿……堕ちるところまで堕ちたか。」
魔王ヘリオス:ヴェルケル枢機卿 への 怒りを そっと軽蔑にしておこう
宍戸 紫斗:初音さんはどうしてるんだろう
新坂初音:「柴斗くん、みんな!」
宍戸 紫斗:「無事か。」
魔王ヘリオス:「醜いな。その姿。見るに耐えない」
>:マーキュリーを手に、ヴェルケルと対峙しているのは初音だ。
魔王ヘリオス:「彼女は無事なようだね。」
新坂初音:「ごめん……。私、頑張ったけど一人じゃどうしても……。」
新坂初音:「でも、皆が着てくれたからもう大丈夫!一緒に戦いましょう!」
魔王ヘリオス:「あぁ、ここは敢えて言わせてもらおうか。」
魔王ヘリオス:「お待たせ!」
ユークレス:「任せろ」
魔王ヘリオス:「よくぞ、自力で脱出したね。ここからは私たちの仕事だ」
ヴェルケル枢機卿:「見よ……これが、これこそが真なる神、造物主の力。」
ユークレス:ガキン、とガンブレードをリロードして
ユークレス:「天使を殺すのは俺の仕事だ」
ヴェルケル枢機卿:「我は天使なり。我は救済者なり。我は新しき世界をもたらすものなり。」
宍戸 紫斗:「ああ、最初の時と同じだな。」と並び立って<一緒に戦いましょう
魔王ヘリオス:「哀れだな。そのような姿になっても自分のことを救世主だと思っているとは。いや」
魔王ヘリオス:「君とは言葉を交わす意味などなかったんだったね」
GM:【♪隠しボス神社】
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの10」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの8」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの5」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの8」
魔王ヘリオス:「私も全力を出させてもらおう」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
志玄超:「ダスクフレア…あなたを止めることが今回の目的です」
ヴェルケル枢機卿:「300年……300年だ。」
ヴェルケル枢機卿:「300年の長きにわたり、我らは魔界と戦った。」
ヴェルケル枢機卿:「そして魔王を滅ぼした……。」
ヴェルケル枢機卿:「だが、だが…!」
ヴェルケル枢機卿:「それでも…戦いは終わらなかった……!」
ヴェルケル枢機卿:「必要なのだ!救済が!!!」
ヴェルケル枢機卿:「絶対の救済が!」
ヴェルケル枢機卿:「そのために、宍戸柴斗、貴公のフレアと”アヴィシャエルの瞳”を用いて救い主を召喚したのだ。」
ヴェルケル枢機卿:「そして救い主のフレアは我に応えた。」
魔王ヘリオス:「(そもそも魔王がここにいる時点で滅ぼせていないからね。きっと論理的思考能力の衰退まで始まっているのだろう…。哀れな)」
ヴェルケル枢機卿:「見よ、」
ヴェルケル枢機卿:「これが救いである。」
宍戸 紫斗:この場合の魔王とは300年程隔離してたダクスフレアのことを指すのだ
ヴェルケル枢機卿:「抵抗を放棄し、新世界を受け入れるのだ。」
宍戸 紫斗:「ヴェルケル枢機卿……その300年の願い、俺などでは察する、と言うのもおこがましいほどのものなのだろう。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「だが、それでも……いや、それだからこそ。300年の結果だからこそ。戦いが終わらずとも俺達は未来のために戦わねばならぬ。」
宍戸 紫斗:「それ故に異端審問官、宍戸 紫斗の名の下に貴卿を異端と認定し、今より断罪を執行する……!」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのJ」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ヴェルケル枢機卿:「我を異端と僭称するか!」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ヴェルケル枢機卿:「もとよりなにも救えなかった勇者の手駒の分際で!」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「GM」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「勇者の手駒であろうとも……勇者様と共に魔導帝国を救えたことに代わりはない!だからこそ、魔導帝国とその臣民、そして…俺も知らない世界全てを護るために斬る!」
宍戸 紫斗:ここで、未知への憧れ→未知への守護とします
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの10」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
GM:OKです
GM:はーいちょっとまってね
GM:配置するよ
GM:はい
GM:まずPCたちのエンゲージ
GM:ヴェルケル枢機卿と擲弾兵×2のエンゲージ
GM:擲弾兵中隊長、擲弾兵×2、攻撃型飛行艇×1,戦車隊×1のエンゲージが2つ
新坂初音:「私も戦います!」
>:新坂初音を参戦させることが可能。
>:その場合、擲弾兵中隊長の
>:エンゲージ1つぶんのエネミーを背景で処理してkれる
宍戸 紫斗:なるほど。
ユークレス:つよい
>:シナリオフラグAとBが両方成立しているので戦闘終了後にも無傷
>:無傷まじで?
志玄超:つっよ
宍戸 紫斗:つえーなこいつ
魔王ヘリオス:つっよ
志玄超:お前やっぱ薩摩生まれだな?
ユークレス:なんだこいつ
宍戸 紫斗:まあでもオーラストライク当たりで殴り込んでどかんか。普通だな。
GM:というわけで参戦させる?
宍戸 紫斗:「初音、背後は任せた。」 させます。
魔王ヘリオス:させない理由、ある?
新坂初音:「ええ、任されました。(マーキュリーカメ」
GM:ちなみに
GM:フラグAとBどちらか片方だけなら戦闘終了後に戦闘不能
GM:両方折れてると死亡
魔王ヘリオス:満たしていてよかった
宍戸 紫斗:これまでの消耗で変化するって感じか
GM:OK
志玄超:サッパリシタヨウダナ
GM:それでは戦闘開始だ
GM:点呼開始!
魔王ヘリオス:準備完了!(1/4)
志玄超:準備完了!(2/4)
宍戸 紫斗:準備完了!(3/4)
宍戸 紫斗:作戦!
宍戸 紫斗:ボスの攻撃凌いで雑魚始末して私が飛び込む!以上!
ユークレス:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:よし!じゃあセットアップだ!
GM:セットアップなにかある人ー
宍戸 紫斗:特にないなぁ
ユークレス:【獣化】[セットアップ / HP2点] 肉体+10
ユークレス:ユークレスのHPを-2した(HP:172->170)
志玄超:夜明けの星
宍戸 紫斗:私は自力で根源確保できるので
志玄超:ユークレス、ヘリオスさんに
志玄超:うむ
どどんとふ:志玄超が「スペードの3」を捨てました。
志玄超:2人のダメージを根源に変更!
魔王ヘリオス:ありがたく受け取ろう
ユークレス:「指示了解、掃討を開始する」
志玄超:セットアップは以上 とりあえず相手の攻撃受けてからDパスのRPしよう
ヴェルケル枢機卿:セットアップ:《那由多の一瞬》
ヴェルケル枢機卿:行動する。
宍戸 紫斗:ダスクフレアの挨拶来たな……
志玄超:いつもの
魔王ヘリオス:いつものだね
ヴェルケル枢機卿:オート:《目標補足》+マイナー:《ホーリーライト》+メジャー:《魔導砲撃》
ユークレス:いつもの
ヴェルケル枢機卿:対象選択時、《星を落とす者》対象をシーンに
宍戸 紫斗:ここまでルシHLの無属性30000ダメージ味ある
魔王ヘリオス:約束された初手シーン攻撃
ユークレス:パラダイスロスト……
ユークレス:じゃあちょっとRP挟みます
ヴェルケル枢機卿:10+30+20+8d6
Chaos Flare : (10+30+20+8D6) → 10+30+20+28[1,6,6,3,2,6,2,2] → 88

魔王ヘリオス:大いなる力でダイヤエース投げるよ
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのA」を捨てました。
ユークレス:「……来たか」
魔王ヘリオス:-20してね
GM:c(88-20)
Chaos Flare : 計算結果 → 68

GM:はい
ユークレス:よし、じゃあDパスロールしますね
ユークレス:ヴェルケルの攻撃が放たれる寸前、ユークレスは眼を閉じる
ユークレス:瞼の裏に浮かぶのはあの日の景色
ユークレス:◆アイテム:みんなで撮った写真 を使用します
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの4」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:戦乱の中にあった、あの平穏の日々は天使によって失われた
ユークレス:あの日、"救世主"は来なかった
ユークレス:静かに目を開ける。眼前には機械の天使
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの9」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:隣で戦うのは"救世主"と呼ばれた新坂初音———否
ユークレス:「救世主など居ない」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのQ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
:『お前は……生き延びろ……』
:『……そしていつの日か、あの天使達を…』
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:「奴を止めるのは……」
ユークレス:「俺だ」
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:Dパス:力なき人々からの哀願 → 力なき人々からの約束 へ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの2」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:OK
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:【救済の約束】[フレア2枚]シーン攻撃の対象を自身へ
どどんとふ:ユークレスが「クラブの4」を捨てました。
どどんとふ:ユークレスが「ダイアの2」を捨てました。
ユークレス:魔導砲撃の攻撃種別は?
GM:射撃。
ユークレス:【水波斬】【紅蓮の旗】
どどんとふ:ユークレスが「ダイアの5」を捨てました。
GM:ジェム、閃刃の魔導書と内部機構を用いた光の刃を飛ばす攻撃だそうだ
ユークレス:「ケラウノス、臨界駆動」 ガンブレードの出力を最大まで上昇させる
ユークレス:突き返し判定行きまーす
宍戸 紫斗:頑張れ頑張れ
ユークレス:2d6+10+25 「エネルギー……装填完了」
Chaos Flare : (2D6+10+25) → 5[3,2]+10+25 → 40

魔王ヘリオス:あと28か
ユークレス:ここはハートの叩きどころ
志玄超:女神の祝福でAきって20出すかな
志玄超:絵札1枚で住むでしょ
ユークレス:いや、こちらがAを切ろう
志玄超:む、わかりました
魔王ヘリオス:で残り8だね
どどんとふ:ユークレスが「ハートのA」を捨てました。
どどんとふ:志玄超が「スペードのK」を捨てました。
志玄超:これで10点。
魔王ヘリオス:「その意志に応えよう」 大いなる力で-20した分
GM:突き返し成功
ユークレス:突き返しダメージ行きます
ユークレス:100+2d6 「曇天を裂け、ケラウノス———!」
Chaos Flare : (100+2D6) → 100+4[3,1] → 104

GM:GMおもうんだけど
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ユークレス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:なんだろう
GM:汁そばの+2分わすれてない?
GM:肉体+”
ユークレス:忘れてる!
宍戸 紫斗:食事はよく忘れるよね……
志玄超:わかるー
ユークレス:+8ダメージで112ですね
宍戸 紫斗:ちなみに私はさっきの情報収集の間だ食事忘れてた
魔王ヘリオス:あるある
GM:はーい
志玄超:これ今火砲支援のチャンスかな
GM:多分突き返しの達成地もかわるから直しときなよな
志玄超:んー、範囲攻撃に取っといたほうがいいな
ユークレス:そっちも修正しておいた
GM:112点、確定位で良いね?
ユークレス:俺は構わん
志玄超:いいと思います
魔王ヘリオス:いいと思うよ
宍戸 紫斗:私は援護などない
ユークレス:という訳で
ユークレス:銃身から放たれた雷の弾が光の刃を悉く撃ち落とす
GM:ヴェルケル枢機卿のHPに13点ダメージ!現在:(HP:0->13)
GM:ヴェルケル枢機卿のHPに99点ダメージ!現在:(HP:13->112)
ヴェルケル枢機卿:「その力……貴様、擲弾兵か……」
ユークレス:最後に残った1射がヴェルケルを貫いた、と
ユークレス:「俺は天使を殺すため、ここに来た」
ヴェルケル枢機卿:「救いを拒むとは…愚かな。」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの2」
ユークレス:「貴様の翼、地に落とさせてもらう」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ヴェルケル枢機卿:歪んだ時空:魔障回復。20点ダメージ
GM:ヴェルケル枢機卿のHPに20点ダメージ!現在:(HP:112->132)
魔王ヘリオス:回復してダメージを受けるのだな…
宍戸 紫斗:特技でBS喰らってそれを回復してダメージを受けてる図だな
GM:BS回復でダメージのダスク特技
魔王ヘリオス:なるほど
GM:詳しくは見学で
GM:はい枢機卿おわり
擲弾兵中隊長:《集団統率》セットアップ:指揮下のモブを即座に行動させる。
志玄超:素早いのだわ…
擲弾兵中隊長:魔導擲弾兵全員、戦車隊が動く
宍戸 紫斗:こやつめ……
ユークレス:のだわすき
擲弾兵:マイナー:スクライサイト、達成値+20
擲弾兵:メジャー:バロックガン
志玄超:行動順もあったもんじゃねえな…!
擲弾兵:1d4
Chaos Flare : (1D4) → 2

擲弾兵:PC2へ
擲弾兵:14+20+2d6 射撃
Chaos Flare : (14+20+2D6) → 14+20+8[5,3] → 42

魔王ヘリオス:そうだねぇ ここでHPを減らすわけにはいかないし全力で避けるか
ユークレス:【銀の守護者】いる?
宍戸 紫斗:庇って貰えば良いのでは?
魔王ヘリオス:あぁそうだな 庇ってもらおうか 
擲弾兵:ちなみに1ね枢機卿の横にいるやつ
魔王ヘリオス:防御態勢はまるでないので
魔王ヘリオス:うん頼むよ
ユークレス:【銀の守護者】[オート]単体攻撃の対象を自身へ
ユークレス:これはどの擲弾兵だ?
宍戸 紫斗:枢機卿の横の奴らしい
GM:>16:36:擲弾兵:ちなみに1ね枢機卿の横にいるやつ
魔王ヘリオス:防御態勢はまるでないので

ユークレス:了解した
ユークレス:【水波斬】【リアクション】白兵攻撃に突き返し。達成値+肉体
ユークレス:【紅蓮の旗】[効果/フレア1]水波斬と同時に使用。射撃攻撃にも水波斬を使用可能。射程をシーン化
どどんとふ:ユークレスが「スペードの2」を捨てました。
ユークレス:2d6+10+27 「何度来ようが同じだ」
Chaos Flare : (2D6+10+27) → 6[4,2]+10+27 → 43

ユークレス:ダメージ
GM:+1
GM:はい
ユークレス:108+2d6 「そこで寝ていろ」
Chaos Flare : (108+2D6) → 108+10[4,6] → 118

GM:c(131-118)
Chaos Flare : 計算結果 → 13

GM:ちょっと足りないねえ
ユークレス:足りませんねぇ
ユークレス:困ったなぁこんな時に使える打点があればなぁ
志玄超:そうですね
志玄超:火砲支援!
宍戸 紫斗:ええっここから入れる援護があるんですか!?
ユークレス:えっ!こんなタイミングから使える打点があるんですか!?
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの2」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:そんなすごい奴が1?
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの7」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:クソみたいな被り方
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの4」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:今ならなんと使用回数も制限なし!
魔王ヘリオス:本当かいボブ!
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの9」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
志玄超:では、財産点6使おうか
志玄超:12d6を追加だ
志玄超:12d6
Chaos Flare : (12D6) → 42[4,2,1,1,5,3,4,6,2,4,5,5] → 42

ユークレス:結構なオーバーキルだよ!
GM:そん
GM:なに
志玄超:出目が腐るかと思って…
志玄超:まあ配分に余裕あるからよ(後財産点36)
志玄超:では倒しそびれた擲弾兵を
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「そこです、やっておしまいなさい」車の上には重機関銃を構えた黄巾力士が!
どどんとふ:宍戸 紫斗が「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:BATATATAT!穴開きチーズだ!
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのK」
志玄超:「ふむ、魔力を必要としない銃との組み合わせはやはり効果的ですね。」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
GM:はい
GM:擲弾兵1撃破
擲弾兵:擲弾兵2
擲弾兵:マイナー:スクライサイト、達成値+20
擲弾兵:メジャー:バロックガン
擲弾兵:1d4
Chaos Flare : (1D4) → 2

擲弾兵:こいつらPC2すきだな
ユークレス:【銀の守護者】[オート]単体攻撃の対象を自身へ
魔王ヘリオス:しつこい奴らだ
志玄超:そうだね
擲弾兵:14+20+2d6
Chaos Flare : (14+20+2D6) → 14+20+11[6,5] → 45

擲弾兵:45
ユークレス:【水波斬】【リアクション】白兵攻撃に突き返し。達成値+肉体
ユークレス:【紅蓮の旗】[効果/フレア1]水波斬と同時に使用。射撃攻撃にも水波斬を使用可能。射程をシーン化
どどんとふ:ユークレスが「ダイアの10」を捨てました。
ユークレス:2d6+10+27 「無駄だ」
Chaos Flare : (2D6+10+27) → 8[5,3]+10+27 → 45

魔王ヘリオス:ピタリ
GM:受動優先
ユークレス:ダメージ振ります
ユークレス:108+2d6 「散れ」
Chaos Flare : (108+2D6) → 108+5[4,1] → 113

志玄超:火砲支援。今度は20点出ればいいから…4点でいいかな
魔王ヘリオス:これもボスの隣の奴だから支援を載せていいかもね
ユークレス:構わん >4点で
志玄超:8d6 火砲支援
Chaos Flare : (8D6) → 20[3,2,2,2,3,3,4,1] → 20

GM:なんだよおまえらー
志玄超:ヨシ!
GM:そうやってー
GM:ぴったりでー
GM:こんびでー!
志玄超:「次は少し抑えて…弾も無限に用意しているわけではないですから」
擲弾兵中隊長:「いかん!様子がおかしい、射撃中止!射撃中止!防御態勢に移行!!」
擲弾兵中隊長:繰り返しになるから他のモブの行動はキャンセルだ
魔王ヘリオス:はい
魔王ヘリオス:「見事だね。」 と称賛しておこう
GM:はい
GM:セットアップおわり
GM:イニシアチブ
魔王ヘリオス:イニシアティブだね
魔王ヘリオス:無限の解放するよ
魔王ヘリオス:魔王ヘリオスのHPを10減少する。(HP:58->48)
志玄超:ではこっちもRPを入れよう
ユークレス:「気取られたか。あと数体は仕留めておきたかったところだが」
魔王ヘリオス:「魔力を全開で行こう。」
志玄超:「では…私も」
宍戸 紫斗:「流石だな。」
ユークレス:「貴様の出番だ。行け、ヘリオス」
魔王ヘリオス:「さてと。勝負と行こうか」
GM:まってあげて
魔王ヘリオス:の前に軍師だよね
志玄超:「さて、枢機卿。私の自己紹介をしましたかな?」
GM:なにかDパス特技を使いたそうにしている人がいるので
ヴェルケル枢機卿:「貴公……誰だ……。」
志玄超:「姓は志、字は玄超…字は「龍」」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの8」
志玄超:あ、後ろは名です
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
GM:うん
どどんとふ:ユークレスが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「この名が示すのは…暁の皇家に連なるもの。」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「志玄超」へカードを渡しました。
ヴェルケル枢機卿:「志龍…、いやまて、志だと…」
ヴェルケル枢機卿:「まさか…貴公……」
志玄超:「夕闇の使者よ…「余」の前に立ちはだかり、暴虐の限りを尽くしたこと、消え去るその瞬間まで悔いるといい」
どどんとふ:魔王ヘリオスが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:市井の人々 への 仮の姿を
志玄超:市井の人々 への 真の姿に変更します。いいですか
GM:はーいw
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの3」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
GM:やっぱこのDパスすきだわ
宍戸 紫斗:いいよねこのDパス
志玄超:そしてそのまま「余の威声を聞け!」を宣言
志玄超:隠していたフレアの力を全開にする。他3人の攻撃属性を根源に変更して
志玄超:ダメージを+28する
志玄超:このラウンドまでです
宍戸 紫斗:わーい。
魔王ヘリオス:いいね
魔王ヘリオス:ということで
魔王ヘリオス:「なるほど。それが真の姿か。やはり面白い」 
志玄超:「さあ、行くがいい!余が同胞達よ!」
志玄超:頑張ってくれよー
魔王ヘリオス:では私もメインプロセス開始のタイミングで
魔王ヘリオス:垣間見えた過去を宣言 魔術+10 するよ
魔王ヘリオス:マイナー大魔王 メジャー 黒木太陽よ(業火よ)で中隊長たちのエンゲージをまとめて攻撃しよう
魔王ヘリオス:2d6+11+32 これを基本としつつ
Chaos Flare : (2D6+11+32) → 8[4,4]+11+32 → 51

GM:はいはい
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの9」を捨てました。
魔王ヘリオス:ダイヤの9も捨てて60にするよ
GM:60は無理くねーか
GM:女神の祝福ある?
魔王ヘリオス:確実に殺しておきたいのでもらえるなら
志玄超:あるよー
志玄超:20足したほうがいい?
魔王ヘリオス:20はいらないと思うよ
どどんとふ:志玄超が「スペードの10」を捨てました。
志玄超:あいよ。じゃあ10点で
魔王ヘリオス:29は聖戦士に出せるなら出したい
魔王ヘリオス:ありがとう70で確定で
GM:はい
擲弾兵:2+2d6
Chaos Flare : (2+2D6) → 2+5[2,3] → 7

擲弾兵:2+2d6
Chaos Flare : (2+2D6) → 2+3[1,2] → 5

擲弾兵中隊長:2d6+2>=70
Chaos Flare : (2D6+2>=70) → 9[4,5]+2 → 11 → 失敗 → 差分値-59

GM:2d6+10>=70 戦車隊
Chaos Flare : (2D6+10>=70) → 8[3,5]+10 → 18 → 失敗 → 差分値-52

GM:2d6+19>=70 飛行艇
Chaos Flare : (2D6+19>=70) → 7[2,5]+19 → 26 → 失敗 → 差分値-44

GM:あたった
魔王ヘリオス:【♪魔王の怒りを示すテーマ】
魔王ヘリオス:ダメージ行くよ いにしえの支配者は…いらないね 固定値で十分か
魔王ヘリオス:32*5+3d6+28 根源 「有象無象は消え去るがいい。力の一端を取り戻した私の前では敵ではないよ」
Chaos Flare : (32*5+3D6+28) → 32*5+9[6,2,1]+28 → 197

魔王ヘリオス:根源だね
志玄超:うーんコレは消えましたね…
GM:197?
GM:それは無理だ
ユークレス:有象も無象も塵芥
どどんとふ:志玄超が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの7」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「さぁ、我らの道を阻むものは亡くなった。皆、進撃の時だよ」
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「恐れるがいい。君の目の前には再び魔王が舞い降りた。逃れられない宿命を与えてあげよう」 とだけ
魔王ヘリオス:【♪隠しボス神社】
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの5」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
GM:次行動値15
志玄超:パス
志玄超:13どうぞ
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:deha
GM:ではヴェルケル枢機卿
ヴェルケル枢機卿:オート:《目標補足》+マイナー:《ホーリーライト》+メジャー:《魔導砲撃》
ヴェルケル枢機卿:10+30+8d6
Chaos Flare : (10+30+8D6) → 10+30+17[1,4,2,3,2,1,1,3] → 57

GM:範囲ね
魔王ヘリオス:なるほど
ユークレス:きらめける?
GM:PCたちのエンゲージ全部
GM:きらめけるよ
魔王ヘリオス:大いなる力 ダイヤ8捨てよう
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアの8」を捨てました。
魔王ヘリオス:49だね
宍戸 紫斗:達成値上げるプロミネンスは無いのかな
ユークレス:【きらめきの壁】[オート / フレア1]範囲攻撃の対象を自身へ
ユークレス:「そこを動くな、俺が止める」
どどんとふ:ユークレスが「ハートの2」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:【水波斬】【リアクション】白兵攻撃に突き返し。達成値+肉体
ユークレス:【紅蓮の旗】[効果/フレア1]水波斬と同時に使用。射撃攻撃にも水波斬を使用可能。射程をシーン化
どどんとふ:ユークレスが「ハートの6」を捨てました。
GM:はい
ユークレス:2d6+10+27 「次弾装填。もう一度穿て、ケラウノス」
Chaos Flare : (2D6+10+27) → 4[3,1]+10+27 → 41

魔王ヘリオス:@8
志玄超:女神の祝福
どどんとふ:志玄超が「スペードの8」を捨てました。
ユークレス:8なら支援を貰った方がいいな、任せる
GM:ジャスト
GM:受動優先
志玄超:これでジャストだね
GM:どうぞ
ユークレス:玄超のフレアが弾丸の軌道を修正する
ユークレス:ダメージ行きます
ユークレス:108+2d6
Chaos Flare : (108+2D6) → 108+7[1,6] → 115

志玄超:ついでに載せていくか
志玄超:火砲支援。財産点14点使います
GM:まじでえ
GM:どうぞ
志玄超:28d6
Chaos Flare : (28D6) → 88[2,3,4,1,3,5,6,2,4,3,5,1,1,6,1,2,4,4,1,4,5,5,2,1,6,2,1,4] → 88

GM:c(115+88)
Chaos Flare : 計算結果 → 203

GM:ヴェルケル枢機卿のHPに99点ダメージ!現在:(HP:132->231)
GM:ヴェルケル枢機卿のHPに99点ダメージ!現在:(HP:231->330)
GM:ヴェルケル枢機卿のHPに5点ダメージ!現在:(HP:330->335)
GM:mada
GM:まだいきている
志玄超:「1度目でタイミングは見抜いています。今です」ステルス飛空艇の火砲で集中砲火
ヴェルケル枢機卿:歪んだ時空:魔障回復。20点ダメージ
GM:ヴェルケル枢機卿のHPに20点ダメージ!現在:(HP:335->355)
宍戸 紫斗:結構HP高いな?
ユークレス:「紛い物とはいえ天使は天使か。流石に硬いな」
GM:きみたちがあ
GM:経験点つかうから
GM:それなりだよ
GM:HPもLPも
魔王ヘリオス:なるほど
宍戸 紫斗:ふーむ。
ユークレス:「なら、切り伏せるまでだ」
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの10」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:はい
GM:次ユークレスさん
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:殴りに行くぞ
ユークレス:【我らが魔導帝のために!】[マイナー / HP5点]
ユークレス:戦闘移動、バステ1つ回復、ダメージ+肉体*2
ユークレス:ヴェルケルにエンゲージ
ユークレス:【見よ、我らが戦いの伝統を】[メジャー / HP6点]
ユークレス:達成値に+肉体、ダメージに+差分値
GM:はい
ユークレス:命中ダイス
ユークレス:2d6+10+27 「擲弾兵の技、その身で味わうがいい」
Chaos Flare : (2D6+10+27) → 10[4,6]+10+27 → 47

魔王ヘリオス:よし 太陽の加護宣言 可能な限り伸ばしていけ
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのQ」を捨てました。
志玄超:女神の祝福
魔王ヘリオス:ダイヤのQ捨てる 達成値+22してね
どどんとふ:志玄超が「クラブのA」を捨てました。
ユークレス:宿命宣言
魔王ヘリオス:「さてここは全力サービスだ」
志玄超:エース。+20
ユークレス:『造られし者』
ユークレス:判定ダイスの出目4を6に変更する
GM:おっ
GM:クリティカルか
どどんとふ:ユークレスが「ハートのA」を捨てました。
魔王ヘリオス:クリティカルか
ユークレス:Aを切っていけ
ユークレス:c(30+10+27+20+20)
Chaos Flare : 計算結果 → 107

ユークレス:c(30+10+27+20+20+22)
Chaos Flare : 計算結果 → 129

ユークレス:こうだな
GM:まじでえ
ヴェルケル枢機卿:《環流魔導》
ヴェルケル枢機卿:15+8d6
Chaos Flare : (15+8D6) → 15+33[1,2,5,6,6,5,5,3] → 48

GM:c(129-48)
Chaos Flare : 計算結果 → 81

GM:むりだな当たる
魔王ヘリオス:ではそうだね DR前に
魔王ヘリオス:いにしえの支配者
どどんとふ:魔王ヘリオスが「クラブのK」を捨てました。
ユークレス:DR直前、『狂戦士の火酒』
魔王ヘリオス:更に+差分値してね
ユークレス:ダメージに+肉体
ユークレス:ヴェルケルに接近、ガンブレードで連続斬りを見舞って
GM:いにしえの支配者ここでつかって大丈夫?
魔王ヘリオス:使用回数に制限はなかったと思うけれど
GM:まじだ、ないんだ
GM:すげえ
志玄超:ない
志玄超:なんかない。嘘やん
宍戸 紫斗:フレア2枚だからそこそこ重い
魔王ヘリオス:支配者だからね 特権だよ
志玄超:そうね
ユークレス:ないな……
魔王ヘリオス:絵札切ったので今回は1枚で済んでいる(風呂上がりの一杯)
ユークレス:ダメージだ、行くぞ
GM:はい
GM:どうぞ
ユークレス:108+2d6+54+81+81+27 「暗雲に響け、ケラウノス」剣を突き立ててゼロ距離射撃!
Chaos Flare : (108+2D6+54+81+81+27) → 108+9[4,5]+54+81+81+27 → 360

志玄超:…これ死んだのでは?
GM:ヴェルケル枢機卿のHPに99点ダメージ!現在:(HP:355->454)
GM:宍戸 紫斗のHPに99点ダメージ!現在:(HP:80->81)
GM:まちがえた
GM:ヴェルケル枢機卿のHPに99点ダメージ!現在:(HP:454->553)
GM:宍戸 紫斗のHPに99点ダメージ!現在:(HP:81->81)
GM:もー
魔王ヘリオス:おいおいおい
GM:ヴェルケル枢機卿のHPに99点ダメージ!現在:(HP:553->652)
GM:ヴェルケル枢機卿のHPに63点ダメージ!現在:(HP:652->715)
GM:いきてるー!!!
魔王ヘリオス:まぁ、それもそうだろうね
魔王ヘリオス:さて我らの聖戦士様 頼むよ
魔王ヘリオス:「流石というべきかな。いい一撃だ」
ヴェルケル枢機卿:特技級プロミネンス《黒き業炎》
宍戸 紫斗:なんだっけそれ
ヴェルケル枢機卿:360点お返しいたす
宍戸 紫斗:反射かー
魔王ヘリオス:反射来たか
志玄超:ボスのたしなみ
ユークレス:ハートは10枚!
ユークレス:全然足りないな
GM:これ実ダメージを直接与えるので
GM:軽減できないんだ
GM:すまない……
ユークレス:受けまーすwww
ユークレス:「ぐっ……うおおおおお!!」 黒き業火をガンブレードで切り裂くも直撃!
GM:360点くらってほしい
ヴェルケル枢機卿:「さあ。救いをうけいれよ」
ユークレス:ユークレスのHPを-99した(HP:170->71)
魔王ヘリオス:「あのどす黒い業火…危険だ」
ユークレス:ユークレスのHPを-71した(HP:71->0)
ヴェルケル枢機卿:(黒き業炎が傷から吹き出してくる
志玄超:「ユークレス君!」
宍戸 紫斗:「ユークレス!」
新坂初音:「(かきんかきん)(っキュピーン)ユークレスさん!?」
魔王ヘリオス:「よくもユークレス君を」
ユークレス:だが、土煙が晴れたそこには……
ユークレス:「まだ……」
ユークレス:「俺は、約束を果たしてはいない……」 傷を負い、装甲を焼かれてなお鋭い眼光でヴェルケルと相対するユークレスが!
ユークレス:覚醒しまーす
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのQ」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「あれは...流石だね。フッ…」
魔王ヘリオス:「その根性、見習わねば」
GM:はい
GM:ってところで
ユークレス:「こいつは俺が止める。行け、宍戸紫斗……!」
GM:今日はおわろう!
志玄超:はーい
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの5」
宍戸 紫斗:はーい
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
GM:お疲れ様ー
GM:次は水曜日!
ユークレス:了解
ユークレス:お疲れ様
宍戸 紫斗:はいよー
志玄超:はーい
魔王ヘリオス:お疲れ様
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログインしました。
どどんとふ:「ユークレス」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログインしました。
どどんとふ:「魔王ヘリオス」がログインしました。
どどんとふ:「魔王ヘリオス」がログインしました。
どどんとふ:「志玄超」がログインしました。
GM:点呼開始!
志玄超:準備完了!(1/4)
宍戸 紫斗:準備完了!(2/4)
ユークレス:準備完了!(3/4)
魔王ヘリオス:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:【♪隠しボス神社】
GM:はーい
GM:では再開するよー
宍戸 紫斗:はいよー
魔王ヘリオス:承知したよ
ユークレス:ああ
GM:行動値6,
GM:宍戸さん
宍戸 紫斗:「応!」ユークレスに答えて
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:マイナーで魔導経絡+光を呼ぶもの+魔導連撃 メジャーで捨て身の覚悟っすね
GM:はーい
宍戸 紫斗:「ヴェルケル枢機卿よ…こちらも正面からで相対するとしよう。」殺戮の王の時に見せた戦い方とは一変
宍戸 紫斗:黒き業火を避けようともせず一直線に迫る
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの9」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ヴェルケル枢機卿:「貴公……。」
宍戸 紫斗:「"見ていた"のだろう?あの戦いを。それで測ったつもりだったか?」
宍戸 紫斗:勇気ある近い!スペード放出するよ。
宍戸 紫斗:誓い。
ヴェルケル枢機卿:「まさかここまで愚かな戦いをするとは……」
宍戸 紫斗:まずは判定。
ヴェルケル枢機卿:「救世主に絆されたか…異端審問官。」
宍戸 紫斗:「ふん、そうかもしれないな。」素直!
宍戸 紫斗:2d6+9+15+3 まず普通に判定
Chaos Flare : (2D6+9+15+3) → 12[6,6]+9+15+3 → 39

宍戸 紫斗:お前さぁ……
GM:おまえさあ
魔王ヘリオス:これはお兄様
GM:PC1の自覚あるよ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの8」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:これはさすおに
ユークレス:これは自覚のあるダイス
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:えー、計算中。暫くお待ちください。
どどんとふ:志玄超が「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:AとJK4で80
宍戸 紫斗:絵札3つで30
宍戸 紫斗:9
魔王ヘリオス:そうだね ここは
宍戸 紫斗:+119か。
宍戸 紫斗:30+9+16+3+119
魔王ヘリオス:黒い太陽の加護(闇よりの加護)を一杯の効果を適応して
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのQ」を捨てました。
宍戸 紫斗:現在達成値177
魔王ヘリオス:Qを投げて適応するよ +22
魔王ヘリオス:「だがその愚かさこそが美しい。:
宍戸 紫斗:199っすね。
宍戸 紫斗:現状差分値二倍です
魔王ヘリオス:「その美しさに華を添えよう…」 支援演出
宍戸 紫斗:後は祝福があれば
志玄超:はいはーい
どどんとふ:志玄超が「クラブのJ」を捨てました。
志玄超:これで+10
宍戸 紫斗:達成値209ですね
ヴェルケル枢機卿:《環流魔導》
ヴェルケル枢機卿:13+8d6>=209
Chaos Flare : (13+8D6>=209) → 13+31[5,1,1,3,6,6,5,4] → 44 → 失敗

GM:c(209-44)
Chaos Flare : 計算結果 → 165

GM:差分165
宍戸 紫斗:差分追加系ある人ー
魔王ヘリオス:フレアに余裕ないから大いなる力は使用を控えるよといいつつ
魔王ヘリオス:ダイヤキングを投げて
魔王ヘリオス:いにしえの支配者(一杯込) で差分値を追加してもらおう
宍戸 紫斗:はーい、これで差分三倍。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのK」を捨てました。
魔王ヘリオス:「その力を存分に振るってくれ」 支援支援ー
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの2」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
志玄超:こっちのはもう一度目に取っといたほうがいいかな
宍戸 紫斗:微妙なところだなぁ
GM:なやめよ
宍戸 紫斗:結構ダメージ与えてるから多分行けるとは思うんだが
志玄超:代わりに火砲支援いれるから
志玄超:それで我慢してくれ
宍戸 紫斗:あいよ。
宍戸 紫斗:165の三倍で495
宍戸 紫斗:魔術16の6倍撃で96
宍戸 紫斗:495+96+2d6
Chaos Flare : (495+96+2D6) → 495+96+6[2,4] → 597

宍戸 紫斗:597+支援
志玄超:火砲支援!14点使って28dだ
GM:たぶん
志玄超:いらない気しかしない
GM:余の威勢を聞け!の分が入ってない
志玄超:あそうだね
宍戸 紫斗:あ、忘れてた。幾つだっけ?
魔王ヘリオス:+28かつ根絶化だったかな?
志玄超:28点 社会×2
宍戸 紫斗:625+支援
志玄超:28d6 「これで用意した火砲は最後です…!」
Chaos Flare : (28D6) → 102[3,6,5,4,1,3,3,6,2,2,4,1,4,2,6,6,6,5,3,4,1,1,6,6,5,4,1,2] → 102

宍戸 紫斗:合計728点です
宍戸 紫斗:これ明らかに私ごとやってますね……!
GM:ななひゃくにじゅうはち……
ヴェルケル枢機卿:c(715+728)
Chaos Flare : 計算結果 → 1443

志玄超:俺ごとやれ!(職業違い)
宍戸 紫斗:砲撃支援で巻き起こる土煙。それを切り裂くエメラルドの光!覚醒します。
魔王ヘリオス:ごめんね、不採用なんだ
ヴェルケル枢機卿:HPは1178……
ヴェルケル枢機卿:HP削りきりです!
魔王ヘリオス:「お見事。これで第一形態は突破できたかな?」 魔王なので次の形態があるのは知っているよムーブ
ヴェルケル枢機卿:「なぜだ……!なぜ救いを受け入れぬ!」
ヴェルケル枢機卿:「救いだ!圧倒的な救いこそがこの世には必要なのだ!」
ヴェルケル枢機卿:「300年前も!今も!」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの8」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「違う!救いとは……押しつけるものでは無いのだ!」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブのA」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:志玄超が「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:いいねいいねという感じで聞いていよう
宍戸 紫斗:「だからこそ俺は…卿には、救いを与えようとするばかりで救いを求めぬ卿には……断罪でしか答えることができない!」イニシアチブタイミングで未来への鍵。
宍戸 紫斗:再行動。経験点消費して※魔導力全開を取得します
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの2」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ダイアの2」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのJ」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのQ」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの9」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのA」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ジョーカー」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのA」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ジョーカー」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードのJ」を捨てました。
ヴェルケル枢機卿:《永劫の刹那》で割り込み
宍戸 紫斗:こやつめ。
宍戸 紫斗:同じタイミングだとイニシアチブ高い方優先なんだよな
GM:なのでこちら優先
ヴェルケル枢機卿:オート:《目標補足》+マイナー:《ホーリーライト》+メジャー:《局地戦用機械天使》
宍戸 紫斗:ところでGM。
魔王ヘリオス:「どうやら動くようだよ。気を付けるんだ」
宍戸 紫斗:ここで再行動特技使って貰ったらどうなるの?
GM:…………
GM:ちょっとまって
志玄超:イニシアチブの特技です
志玄超:僕のは
魔王ヘリオス:(さっきのセリフは明らかに軍師様の方をちらちら見ながら言ったよ)
GM:メインプロセスさせるって書いてあるね
GM:>活殺自在
GM:同じタイミングならイニシアチブ高い方
GM:……はい
志玄超:あ、裁定あるんだ
魔王ヘリオス:やったね
GM:プロミネンス優先にしてもいいけど
GM:時間もないしイニシアチブ順とするよほらこい
宍戸 紫斗:演出待ち!
志玄超:じゃあ活殺自在を使います
志玄超:丁度いい演出もあるね
魔王ヘリオス:ちらちら見ていたのはそのためだったのさ!(都合のいい後付け設定)
志玄超:「…今こそ、奥の手を。」
魔王ヘリオス:「へぇ、あるんだね。見せてほしいな。」
志玄超:宝具:点破旛をフレーバー使用だ 枢機卿周りの時間の流れを一瞬止める
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの3」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「礼を言う!」
魔王ヘリオス:「素晴らしい」
どどんとふ:ユークレスが「志玄超」へカードを渡しました。
志玄超:「今この刹那こそ、勝利への最後の一手です」旗を掲げる
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの5」
どどんとふ:GMが「志玄超」へカードを渡しました。
GM:はい行動どうぞ…
魔王ヘリオス:「こちらも便乗させてもらうよ。出し惜しみはなく支援しよう」
宍戸 紫斗:ちら、と懐のイラスト(皆で撮った写真相当)を見る。昔に見た聖典(プロット)に書かれていた絵だ。
どどんとふ:志玄超が「ハートの3」を捨てました。
宍戸 紫斗:「(俺も…あのオータム・リーフを助けた騎士のようになれるのだろうか)」そして、戦っている初音の方を見る。
宍戸 紫斗:写真使います。フレアおくれ!
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
ユークレス:「……」 紫斗が走り抜けた後の風を受け、黙したままヴェルケルと紫斗を見据えて立つ
宍戸 紫斗:攻撃は前回と同じ。オートで※魔導力全開
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの4」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:「これで……!」エメラルドの光をかき消して黄金のフレアの光が輝く。
宍戸 紫斗:2d6+3+16+9 まず素の値。
Chaos Flare : (2D6+3+16+9) → 8[6,2]+3+16+9 → 36

宍戸 紫斗:虹色の希望。フレアを全部使うのでお待ちください。
志玄超:はーい(女神を構える音)
魔王ヘリオス:こちらも加護を構えておくよ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの3」
どどんとふ:GMが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
宍戸 紫斗:JKとAが3つで60
宍戸 紫斗:絵札4つで40
宍戸 紫斗:そのたがえーと
宍戸 紫斗:丁度60か。
宍戸 紫斗:+160で達成値196
宍戸 紫斗:祝福とかあればー
魔王ヘリオス:では
どどんとふ:志玄超が「クラブのK」を捨てました。
魔王ヘリオス:黒い太陽の加護(闇よりの加護) +22 ダイヤキング(一杯込)で行くよ
志玄超:祝福、+10だ
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのK」を捨てました。
宍戸 紫斗:達成値228
GM:ふみゅーん……
ヴェルケル枢機卿:《環流魔導》
ヴェルケル枢機卿:13+8d6>=228
Chaos Flare : (13+8D6>=228) → 13+21[1,1,2,5,4,2,4,2] → 34 → 失敗

魔王ヘリオス:大いなる力だ
GM:228-34
魔王ヘリオス:ダイヤエースを捨てる-20してもらおうか
GM:c(228-34)
Chaos Flare : 計算結果 → 194

どどんとふ:魔王ヘリオスが「ダイアのA」を捨てました。
GM:c(228-14)
Chaos Flare : 計算結果 → 214

志玄超:214になるかな?
GM:差分214に
GM:魔導力全開がのる
宍戸 紫斗:80を足します。
宍戸 紫斗:294ですね。
魔王ヘリオス:いにしえの支配者を投げたいが…フレアが足りない
魔王ヘリオス:「くっ、少し力を使いすぎたかな...?全力で支援するとは言ったがここで枯渇するとはね」
宍戸 紫斗:露骨なフレア要求……いやらしい……!
志玄超:フレアが足りないときにやるべきことがあるじゃろ
魔王ヘリオス:「これも検体をむさぼったツケか。まさかここで来るとは」
魔王ヘリオス:倦怠
魔王ヘリオス:「後一欠片...そう一欠片でいい、この状況を一変させる一滴の光。それは…」
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「これは...そうか彼の。 これは集まる力か・・・!」  
どどんとふ:志玄超が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「過去の堕天使の長の力をお見せしよう」 いにしえの支配者を宣言! 差分値加算してもらおうかな
宍戸 紫斗:これで差分四倍ですね
魔王ヘリオス:「この力も添えて…すべてを終わらせよう」
志玄超:「今この刻は…私の手のひらの上です」
志玄超:「これにて、王手」宝具:点破旛を使用。+差分値だ
宍戸 紫斗:294の4倍でえーと1176!え、マジで?
GM:えっ?
志玄超:そして旗は燃え尽きる
志玄超:えっ?
志玄超:まだ火砲支援もあるんだよなあ 8dしか出せないけど
宍戸 紫斗:1176+90+2d6
Chaos Flare : (1176+90+2D6) → 1176+90+5[4,1] → 1271

GM:えっ!?
宍戸 紫斗:1271点の根源!
魔王ヘリオス:ファッ!?
宍戸 紫斗:あ。
宍戸 紫斗:+28あるんだった
宍戸 紫斗:1299の根源。
志玄超:ゲームのダメージ限界みたいな数値だすな
ユークレス:LP1300あったら耐えられてしまうな……!
魔王ヘリオス:そんな 1足りないなんて…!
GM:ほかある?
GM:火砲支援とかする?
志玄超:いらないと思った
志玄超:演出的にももうほぼ弾ないし
宍戸 紫斗:では1299点で…
GM:はい
GM:不滅の悪Lv3だたんですけどね
宍戸 紫斗:まあ基本的にHPの方が多いからな
GM:LP500だったんですけどね
GM:無理です
志玄超:オーバーキルだあ
ヴェルケル枢機卿:「馬鹿な……!」
ヴェルケル枢機卿:「救いの光が……!消える……!!」
GM:【BGM停止】
宍戸 紫斗:「貴卿の罪は断った。安らかに眠るが良い……」
魔王ヘリオス:「その力は既に救いではなく滅びなのさ…必然的にそういう運命(さだめ)だよ…いつの世も、ね」
ヴェルケル枢機卿:機械の体が消えていく
ヴェルケル枢機卿:「ああ……」
ヴェルケル枢機卿:最後は安らかだったかもしれない
GM:はーい
GM:とりあえず戦闘終了でシーン終了だな
ユークレス:ガンブレードをくるくるして納刀
どどんとふ:魔王ヘリオスが「クラブの2」を捨てました。
どどんとふ:魔王ヘリオスが「ハートの10」を捨てました。
志玄超:「ふう…用意したものもほぼ使い切りましたね」ぼんがぼんが撃ったし大事な宝具も使ってしまったよ
宍戸 紫斗:あ、不死鳥の炎で復活しておきます
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの4」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ジョーカー」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブのA」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ジョーカー」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの10」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートのK」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ダイアの10」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートの10」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの6」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ダイアの5」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの2」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの3」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「スペードの8」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートの8」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ハートの4」を捨てました。
志玄超:再生の車輪もあるのだわ
魔王ヘリオス:「いつの時代も、ダスクフレアとの戦いは全力なものさ。だから使い切るのも無理はないさ」
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの9」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ダイアの4」を捨てました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「クラブの7」を捨てました。
宍戸 紫斗:「初音。そちらはどうだ?」初音の前では良い格好をしたい男の子心
どどんとふ:魔王ヘリオスが「宍戸 紫斗」へカードを渡しました。
新坂初音:「ぶいっ(コテンパンにした敵兵の山を背にピース)」
志玄超:1グループ雑に撃破した女傑
魔王ヘリオス:「流石だね。それでこそ私たちの一族だ」 もう1グループの殲滅担当者並感
GM:というところで一旦切ろう
宍戸 紫斗:こいつ薩摩だな……はーい
GM:この直接の続きがPC1のEDだ
ユークレス:「………大した奴だ」 呆れ混じりにそう言っておこう
宍戸 紫斗:あいよー
GM:【シーンカット】
ユークレス:はーい
GM:一応確認
GM:ギフト持ち居ないね?
志玄超:持ってないでーす
GM:フレアのカウントは飛ばすよ?
魔王ヘリオス:持ってないよ
宍戸 紫斗:ないよー
ユークレス:ギフトはない
GM:OK
GM:ではPC1のED兼共有EDして今日はおわろう
宍戸 紫斗:はーい

エンディングフェイズ

シーン19:『新しい物語へ』~PC1 ED~

>:シーン19:『新しい物語へ』 シーンプレイヤー:宍戸柴斗 登場難易度:全員登場
>:ヴェルケルは倒れた。
>:だが、彼によって心ならずも召喚されてしまった初音はこの世界に残されたままである。
新坂初音:「…………ところで。わたくし地球に帰ったり出来るんでしょうか。」
新坂初音:(ぶいっのあとに気がついた
GM:【♪圧倒的なヒロインの日常テーマ】
ユークレス:「(玄超に視線を送る)」
宍戸 紫斗:「……」どうなん?って目で魔王様とか軍師様を見る
魔王ヘリオス:「それは、私たち次第、かな」
新坂初音:「こういうのって倒した後になんやかんやで帰れるってのがお約束じゃないですか」
志玄超:「ふむ」
新坂初音:「なんやかんやないんですか!」
魔王ヘリオス:「そうでもないよ」
志玄超:「時と場合に寄るとしか言えませんね」
魔王ヘリオス:「ある者は君が言う通り帰れた場合もあるし」
新坂初音:「愛犬のヌヌヌワンちゃんの散歩今日行ってないんですよ!!」
魔王ヘリオス:「場合によっては気まぐれの女神のいたずらで迫られて帰れなくなったこともあるという」
新坂初音:「こう帰るわたくしに、『行くな初音!』とかするとかそういう!」
ユークレス:「犬か」
新坂初音:「ないんですか!!なんなんですか!!」
ユークレス:「お前の選択だ。好きにしろ」
>:どうやら彼女なりに帰れないという事実がわかったようだ
>:彼女は少し困った顔で
宍戸 紫斗:「いくなはつね」(棒)
志玄超:ヤルダバオト持ってなかったのか
魔王ヘリオス:「なぜだろうね。その言葉が非常に不適切な気がするよ」
魔王ヘリオス:「今回はね」
新坂初音:「(きゅん)そんな ぼうよみで だまされると おもって るんですか」(焦って片言
新坂初音:「んじゃ……」
新坂初音:「ね……今度は、わたくしが、元の世界に帰れるように手伝ってもらえますか?」
新坂初音:とキミに手を差し出す
宍戸 紫斗:「そうだな、助けて貰った恩もある。微力ながら力になろう」手を握る。
GM:ここでイベントスチル
GM:ってところで
宍戸 紫斗:「こんごとも、よろしくたのむ。」
GM:シーン終わりで良いんじゃない?
志玄超:いいと思います
魔王ヘリオス:良いと思うよ
ユークレス:いいんじゃないか
新坂初音:「わたくしはニイサカハツネ、今後ともヨロシク。」
宍戸 紫斗:いいとおもいます!
GM:【シーンカット】
GM:ちょっと早いけど今日はここまでとしよう。
志玄超:そうだね
GM:ちなみにシナリオに記載されてるEDはこれだけなので
宍戸 紫斗:お疲れ様ー
志玄超:えっ草
宍戸 紫斗:サンプルシナリオはそんなもんだ
GM:俺こんなEDがいいって雑談タブにでも書いておいて
志玄超:そうかな…そうかも…
宍戸 紫斗:柱に方針が書かれる程度
ユークレス:草
魔王ヘリオス:まぁ、そんなものだよね
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログアウトしました。
どどんとふ:「志玄超」がログインしました。
どどんとふ:「宍戸 紫斗」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。
どどんとふ:「ユークレス」がログインしました。
どどんとふ:「魔王ヘリオス」がログインしました。
GM:【♪圧倒的なヒロインの日常テーマ】
GM:点呼開始!
ユークレス:準備完了!(1/4)
魔王ヘリオス:準備完了!(2/4)
志玄超:準備完了!(3/4)
宍戸 紫斗:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

GM:んじゃはじめましょー
GM:よろしくおねがいしまーす
魔王ヘリオス:よろしく
宍戸 紫斗:よろしくー
ユークレス:よろしく頼む
志玄超:よろしくー
GM:エンディング残り3人です
GM:ほんわかやりましょー
GM:よろしくおねがいしまーす
志玄超:ほーい
GM:誰からやる?
ユークレス:choice!
志玄超:誰も行かないなら行くかな 
志玄超:水曜日の通りだからあんまり長くなるとも思えないしね
GM:はーい
GM:【BGM停止】

シーン20:『軍師、帰還すること』~PC3 ED~

>:シーン22:『軍師、帰還すること』 シーンプレイヤー:志玄超 
>:キミは、奪還したアヴィシャエルの瞳を携え、曹孟徳の居る離宮へと赴いた。
>:帰還したキミを曹孟徳は歓待した。
志玄超:はーい
曹孟徳:「おお、帰還したか!」
曹孟徳:(桃の饅頭を差し出す
志玄超:「はい、この通り五体満足で御座います」
曹孟徳:「呵呵、貴公になにかあっては上様に申し訳が立たぬところであったよ。俺の首も繋がったわけだ。」
志玄超:「そうならないためにも、私自身あちこち回って用意を進めてまいりましたので」
曹孟徳:「戦とは、それまで準備してきたモノの披露会よ」
曹孟徳:「その点貴公は流石と言わざるを得ない。」
志玄超:「いえいえ、私にはまだ名だたる軍師のような奇策も用意できていない若輩者です」
GM:「妙計奇策は、蛇の道。お主が行くのは王道であろう。」
曹孟徳:妙計奇策は、蛇の道。お主が行くのは王道であろう。」
志玄超:「ははは!それもそうですな!一本取られましたな」
GM:まあこんなところ?
志玄超:そうですね
GM:そんな感じで優雅に終わった
GM:【シーンカット】
GM:ほいつぎーやりた人ー
ユークレス:行くか

シーン21:『天使を打倒した者』~PC4 ED~

>:シーン21:『天使を打倒した者』 シーンプレイヤー:ユークレス
GM:場所はどうしようか
ユークレス:次の戦場への移動中がいいな
ユークレス:車か飛空艇かは任せる
GM:choice[車,飛行艇,飛行機,宇宙戦艦]
Chaos Flare : (CHOICE[車,飛行艇,飛行機,宇宙戦艦]) → 車

>:ネフィリム製の重厚な装甲兵員輸送車が走る。
>:行き先は覚えていないが、戦場という名の地獄であることには変わりあるまい。
>:そこでキミは夢を見ていた……
>:「畜生……俺はもう駄目だ……」
>:「お前は……生き延びろ……」
>:「……そしていつの日か、あの天使達を…」
ユークレス:「ああ」
ユークレス:「奴らは俺が―――」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの2」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:視界が暗転する
ユークレス:俺が見据えていたのは機械の天使
ユークレス:奴は仇ではない
ユークレス:―――だが、殺さねばならない
ユークレス:過去は変わらない
ユークレス:―――アレは"世界"に仇なすものだ
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの6」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:かつての戦友、かつての戦場。あの頃の全ては夢へと消えた
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:―――そう、夢はいつか消えるものだ
ユークレス:いつものように引鉄に指を乗せて、引く
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの9」
ユークレス:かつて誓った一瞬、天使を墜とす一撃
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:目が覚ますその光が、視界を塗りつぶして………
ユークレス:……………
ユークレス:………
ユークレス:…
>:けたたましいアラームが聞こえる、出撃ということだろう。
ユークレス:ゆっくりと開いた眼に光が差し込む
ユークレス:「……時間か」
ユークレス:空はまだ暗く
>:目を開けると、フルプレートアーマーを着込んだオリジンの傭兵騎士、全身をサイボーグへと移したパンデモニウムの傭兵…などなど…
>:雑多な部隊が見える。今回の戦場もまた地獄のようだ。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのK」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:宍戸 紫斗が「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:己の銃を手に取り、機を伺う
>:「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな」
>:異形なる天使の軍勢。今回の敵だ。
ユークレス:夜はまだ明けない
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの3」
ユークレス:都合のいい救いなどありはしない
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:だからこそ
ユークレス:「目覚めろ、ケラウノス」
ユークレス:機械銃の回路が駆動する。あの時と同じように雷を帯びていく
ユークレス:「曇天を裂け」
ユークレス:今一度、目が覚めるような一撃を――――――
どどんとふ:志玄超が「ユークレス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの6」
どどんとふ:GMが「ユークレス」へカードを渡しました。
ユークレス:以上、シーンエンド
GM:【シーンカット】
GM:はい

シーン22:『魔王の凱旋』~PC2 ED~

GM:じゃあ最後魔王様
GM:【♪魔王様のテーマ】
魔王ヘリオス:すまない こちらで用意したテーマをかけさせてもらうよ
魔王ヘリオス:【魔王様の宴のテーマ】
どどんとふ:志玄超が「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
>:シーン22:『魔王の凱旋』 シーンプレイヤー:魔王ヘリオス
>:キミは開放した魔界の民とともに魔界に凱旋した
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
>:帰還したキミを民達が荘厳なる音楽や踊りで出迎える
魔王ヘリオス:太陽に乗って帰還しよう
魔王ヘリオス:声はかけず手を振りながら、ね
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの4」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:中には解放されて戻ってきた民たちがいるのを見て彼らには特に優先的に慈愛の目線を贈るよ
>:わーわー
>:キミが慈愛の目線を向ける都度、民から黄色かったり黒かったり青い歓声が
魔王ヘリオス:それらを見ながら心の中で思おう
魔王ヘリオス:「(戦いの後は平和が来る。いつの時代も変わらないものだね。いつもならそれを楽しむものだ)」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのJ」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「(だが、自分自身が関わりそして子孫かもしれぬ者と出会うとこうも同じ勝ち取った平和でも感じるものは違う。)」
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの8」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:「(この喜びを胸に、またこの始まる倦怠の時を楽しもう。それが私の在り方、さ)」
どどんとふ:ユークレスが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの8」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
魔王ヘリオス:いつも通りに戻ったことを感じながら凱旋を続けよう
魔王ヘリオス:民たちは歓声をあげながら肉を頬張り酒を飲み…楽しんでいるようだ
魔王ヘリオス:今夜は眠れないな…
魔王ヘリオス:がそれも楽しみだね 楽しもう
どどんとふ:GMが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの3」
どどんとふ:GMが「魔王ヘリオス」へカードを渡しました。
GM:【シーンカット】

終了処理

GM:はーい
宍戸 紫斗:へーい
GM:というわけで
ユークレス:ああ
GM:異界戦記カオスフレアSC『墓標の街に降りた天使』
GM:シナリオ終了となります
GM:お疲れさまでしたー!
宍戸 紫斗:お疲れー。
魔王ヘリオス:お疲れ
ユークレス:お疲れさまでしたー!
志玄超:お疲れ様でしたー!
GM:経験点算出忘れないうちに
GMhttp://www.fear.co.jp/cfsc/download/cfsc_recordsheet_v2.pdf レコードシート
GM:・フレアを配布した数 
GM:六枚未満の奴おる?
宍戸 紫斗:おりゃん
GM:おらんな三点
GM:プロミネンスちょっと後回し
GM:・素晴らしい活躍をした
GM:自薦他薦思い出話をどうぞ
宍戸 紫斗:軍師ロールすごいですね。
魔王ヘリオス:PC1の自覚強いよね
宍戸 紫斗:魔王ロールも凄かったし傭兵ロールも凄かったぞ。
宍戸 紫斗:皆違うイケメンで皆良い。
志玄超:PC1自覚あったねえ
魔王ヘリオス:大体言いたいことが詰め込まれているね
瑞の字:生真面目天然系男子! キザな長命尊大男子! 軍師系内政含み笑い男子!
志玄超:イケメンの空気すえたのはでかい
瑞の字:選べる攻略対象!
GM:イケメンの皆は+1点
ユークレス:♪俺らイケメン
GM:◆他のプレイヤーを助けるような発言や行動
GM:自薦他薦思い出話どうぞ
志玄超:まあ…
志玄超:PC4とコンビ打ちしたときはなんか凄いアレだったよね
魔王ヘリオス:人気出る組み合わせだね
志玄超:乙女ゲーの空気吸ってるって気分に凄いなったんですよね
宍戸 紫斗:このコンビ人気出るわーって思った
ユークレス:なんというか
ユークレス:相互の声かけは少ないのにあらゆる要素がかみ合ってた
志玄超:ね
ユークレス:あとはアレだよね
ユークレス:>「こいつは俺が止める。行け、宍戸紫斗……!」
宍戸 紫斗:盾キャラの本懐だよね
宍戸 紫斗:判った(判ってない)
志玄超:イケメンは最小限の会話で意思疎通が可能(DDD構文)
GM:乙女ゲーを楽しんだ皆さんは1点
魔王ヘリオス:大放出でフレア不足の危機に陥った時に自然と入らせてくれたの助かったよ(
GM:◆セッションの進行を助けた
GM:一応計画通りっちゃ計画通りかな……
宍戸 紫斗:むしろじゃましたひといるんですか
魔王ヘリオス:BGM打ち消してごめんね(敢えて上げるとしたらそこ?)
ユークレス:読んでないシナリオ読んでシーンの締めを率先して演ったりしました
志玄超:そうだね…
GM:はいみんな1点
宍戸 紫斗:出目があまりにも自覚ありすぎた
志玄超:まあGMも巻きいれてたし臨機応変に対応できていたのではないでしょうか
ユークレス:GMに5000兆点あげたい
宍戸 紫斗:それな。
GM:◆場所の手配、連絡、スケジュール管理
GM:伝助入れた人は1点ね
志玄超:はい
魔王ヘリオス:うん
GM:はい
GM:お待ちかねのプロミネンス
志玄超:わーい
GM:元が16個に《忌むべき想念》《不滅の悪Lv3》《黒き業炎》《永劫の刹那》
GM:忌むべき想念と不滅の悪は2倍カウントなので+10
GM:26点 まじかよ
ユークレス:強い……
志玄超:つよい
GM:おめー無駄なところにプロミネンス使いすぎなんだよ枢機卿!!!
志玄超:そうかな…そうかも…
魔王ヘリオス:豪華仕様
宍戸 紫斗:結構強化してたやな
GM:夕闇の波動が3レベルだったり!!
GM:虚無の剣が2レベルだったり!!
志玄超:虚無の剣ってなんだっけ…
GM:そして今データ見直してこいつが輝く闇持ってたことに気がついたよ!!
GM:常時ダメージLv×25
志玄超:強いじゃん
GM:全員根源だよ
ユークレス:草
志玄超:ごめんな…
魔王ヘリオス:強かったんだね‥
宍戸 紫斗:根源化は義務だから……
志玄超:聖戦士の根源は義務だけど他はまあ
GM:GMからのアドバイス しぶとい方面でダスクフレアを作るとお手軽に強く出来るがダレるぞ!気をつけような
志玄超:でも弱すぎるとワンパンで死ぬからよ…
GM:具体的に言うと《歪曲進化》
GM:LP0になったとき1回だけ復活
志玄超:食いしばりって書いて
GM:これもたせたときは情報収集かなんかでこのプロミネンス持ってることを伝えた方がいいゾ
ユークレス:なんか面倒くさいギミックは明かすに限る
GM:はーい
GM:というわけでー
GM:合計いくらかな?
ユークレス:33点かな?
GM:c(33*4/3)
Chaos Flare : 計算結果 → 44

宍戸 紫斗:33っぽいな
GM:44+1で45
魔王ヘリオス:多いね
GM:エクスカリバーはまだ買えないか
GM:経験点計算おわり!
新坂初音:「じゃあ改めて」
新坂初音:「お疲れさまでしたー!」
宍戸 紫斗:「お疲れ様だ。」
宍戸 紫斗:強い剣は本当に強いからなぁ
魔王ヘリオス:「お疲れ様」
志玄超:「お疲れ様でした」
GM:あとは流れ解散です
GM:お疲れさまでした!
ユークレス:「お疲れ様だな」
どどんとふ:「GM」がログインしました。