時よ止まれ 俺はいかにも美しい!
島風兄くん_GM:点呼開始!
ヴェールヌイ:準備完了!(1/4)
Pola:準備完了!(2/4)
時津風:準備完了!(3/4)
天津風:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
島風兄くん_GM:はーい、ではCST#2
島風兄くん_GM:『歳月は島風の如し(仮)』はじめまーす
島風兄くん_GM:よろしくお願いします!
Pola:よろしくお願いします
時津風:よろしゅうな!
天津風:よろしくお願いします
ヴェールヌイ:よろしくお願いします
島風兄くん_GM:今回のターゲットは島風兄くん!
島風兄くん_GM:女装趣味のヘンタイ司令官です!
島風兄くん_GM:−−−
鎮守府の提督、
少女と見紛う容姿の少年 女装趣味
演技モードじゃないときはガサツ 加えて子供っぽい
双子の妹がいたらしいが…?
−−−
外見年齢は10歳程度だが、戸籍上の年齢は15歳
『因子』の影響で体の成長が止まっていると思われる
また、"本当の妹"は艦娘であり、5年前に戦死している
以上の情報を『組織』は掴んでいるが、
各PCがどこまで知らされているかはPLが設定してよい
———
時津風:なるほど
島風兄くん_GM:今回皆さんは新任の提督と新任の艦娘として出会います
島風兄くん_GM:(着任リプレイ的シチュエーション)
島風兄くん_GM:鎮守府については後程名前表を振りましょう
島風兄くん_GM:「さあ、お待たせしました。【紳士協定】は今ここに、因子回収の解禁を宣言いたします」
島風兄くん_GM:「優秀なるエージェントである皆様のご活躍、期待しておりますよ」
島風兄くん_GM:「それでは御唱和を」
島風兄くん_GM:「「「地には平安を! 天には公正を! 我らには《因子》の英知を!」」」
島風兄くん_GM:ジェントル・プレイ!
島風兄くん_GM:———
島風兄くん_GM:てなわけで旗艦決めからー
島風兄くん_GM:立候補でも1d100しょうぶでもー
時津風:なんか皆やりたがる気がするから1d100かな?
ヴェールヌイ:1d100 せやの
DiceBot : (1D100) → 65
天津風:1d100
DiceBot : (1D100) → 53
島風兄くん_GM:ちな大きいほうな
時津風:はーい
Pola:1D100 旗艦面倒くさい~
DiceBot : (1D100) → 94
時津風:1d100
DiceBot : (1D100) → 23
島風兄くん_GM:HAHAHA
Pola:ふえ~
島風兄くん_GM:ポーラさんです 順当だけどしんぱい!
Pola:「旗艦のぽ~らで~す。よろしくおねがいしま~う」
島風兄くん_GM:あ、ボットがなしになってる
時津風:どうみても島風くんのが弟なんだよなぁ
島風兄くん_GM:sisterだしへーきへーき
島風兄くん_GM: ポーラさんchinju どうぞー
Pola:chinju
島風兄くん_GM:ああ、ボットがなしになてるので
Pola:普通か
島風兄くん_GM:名前ラン右のボットを艦これRPGにしてくださいー
Pola:chinju
Pola:あれ?
島風兄くん_GM:バグってるな
Pola:もう2D6でいきます
島風兄くん_GM:だね どうぞー
Pola:2D6
KanColle : (2D6) → 4[2,2] → 4
Pola:枕、植物、組織
島風兄くん_GM:天津風さん枕—
どどんとふ:「島風兄くん_GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「島風兄くん_GM」がログインしました。
天津風:D66 これでいこう(枕
KanColle : (D66) → 16
島風兄くん_GM:財団法人
ヴェールヌイ:2d6
KanColle : (2D6) → 9[4,5] → 9
ヴェールヌイ:睡蓮
島風兄くん_GM: 45だね スイレン
島風兄くん_GM:時津風さんd66どうぞー
時津風:6d6
KanColle : (6D6) → 28[3,4,4,5,6,6] → 28
島風兄くん_GM: 6D6じゃなくてD66ねー
時津風:せやった
時津風:dd66
時津風:d66
KanColle : (D66) → 35
島風兄くん_GM:財団法人睡蓮波止場
島風兄くん_GM:そのまま艦隊名! 時津風さんから右に!
島風兄くん_GM: 2d6おねがいしますねー
島風兄くん_GM:>とっきー
時津風:2d6
KanColle : (2D6) → 12[6,6] → 12
島風兄くん_GM:地名鉱石チーム 珍しい
天津風:鉱石。
ヴェールヌイ:d66
KanColle : (D66) → 34
島風兄くん_GM:ラバウル
天津風:D66 今日の私はペリドットのように明るく輝くの
KanColle : (D66) → 44
島風兄くん_GM:燐灰
Pola:D66 チームー
KanColle : (D66) → 45
島風兄くん_GM:組
島風兄くん_GM:ラバウル燐灰組
島風兄くん_GM:———
島風兄くん_GM:それぞれの組織によって情報操作がなされ、
島風兄くん_GM:君たちは財団法人睡蓮波止場 に配属されることになりました
島風兄くん_GM:執務室に呼び出された君たちを待っていたのは…
島風くん兄:「おっそーい!」
GM:なぜか艦娘の恰好をした少女でした
時津風:「ちょっとちょっとー、なんで司令の席に艦娘が座ってるのさー」
Pola:「あ、は~い。Pola・・・じゃなかったラバウル燐灰組到着しました~頑張りま~す。」
天津風:「なによ、これでも5分早く来たんだから。……ってぇ」
ヴェールヌイ:「……同じくヴェールヌイ、到着だよ……ん?」
天津風:「あなた、その格好は……」
時津風:「座っていいならあたしも座りたーい!」
島風くん兄:「ダメでーす、だって」
島風くん兄:「俺がこの鎮守府の提督だからな!」(ドヤァ
天津風:「なんですってー!」
時津風:「俺がこの鎮守府の提督だからな…(モノマネ」
ヴェールヌイ:「なるほど、つまりあなたが司令官か(納得」
Pola:「お~じゃぱーんでは艦娘も提督やるんですね~」
時津風:「……っだってー!うぷぷぷ………その格好で言っても説得力ないよしれー」
島風くん兄:「艦娘の姿は世を忍ぶ仮の姿…」
天津風:「たしかに変態だって聞いたけどー…よりによって島風の格好するなんて」
島風くん兄:「これでも士官学校では…って誰が変態だ!」
時津風:「やー、客観的にみて変態っしょ…」
天津風:「街のおばちゃんたちが話してたわよ?」
天津風:「そして予想以上に変態だった!と今に至るワケ。」
島風くん兄:「どう見てもこの美しき俺にふさわしい恰好だろう」
天津風:「はいはい」
Pola:「ほうほう、提督はヘンータインなんですね。覚えました~よ~」
ヴェールヌイ:「でも、確かに可愛いのは事実だ」
天津風:「だからってわざわざ腋を見せてアピールしなくてもいいのよ…」
ヴェールヌイ:「私は別にそれでもかまわないよ」
島風くん兄:「まあともかく…」
天津風:「(…しかも無題につるっつるだしぃ)」
島風くん兄:「美しくあるための努力は怠らない主義だからな!」
島風くん兄:「初顔合わせだ、軽く自己紹介といこう」
時津風:「そだねー」
天津風:「…はぁ。わかったわ」
Pola:じゃあ私からかな?
島風くん兄:「私は島風、この鎮守府の提督でーすっ よろしくね!」 営業スマイルで
時津風:「よろしくねー、変態提督」
ヴェールヌイ:「よろしく」
Pola:「よろしく~」
天津風:「よろしく」
どどんとふ:「時津風」がログインしました。
島風くん兄:「えーと、旗艦は…ポーラかな 次おねがい」
Pola:「おお、では~」
Pola:「Buon Giornov~。ザラ級重巡三番艦~、ポーラです~。ラバウル燐灰組のみなさんと一緒に~何にでも挑戦中で~す。頑張りま~す。」
島風くん兄:「おぅっ 一緒にがんばろうね!」
Pola:「おお~がんばるぞ~」
時津風:「よろしくねー…うっぷ、酒くせぇ…」
島風くん兄:「並び順でいっか 次は…天津風!」
天津風:「もうっ、昼間から構わず酒瓶空けないでよー……」
天津風:「うん、わかった。」
天津風:「いい風来てる?陽炎型駆逐艦九番艦、天津風よ。そこ犬っぽい時津風のお姉ちゃんよ(この辺でドヤりつつ)」
天津風:「提督は変態さんだけど、しっかりお手伝いさせていただくわ」
天津風:「よろしくね!」
時津風:「あまつんは真面目そうにみえるけど結構抜けてたりむっつりだから皆フォローしたげてねー」
天津風:「んなわけないわよっ!」
島風くん兄:「ヘンタイじゃないからな!」
時津風:「てへぺろ」
天津風:「ったく。」
島風くん兄:「ふぅ… ヴェールヌイ、次頼めるか?」
ヴェールヌイ:「わかった。 ヴェールヌイだよ。こうみえても、不死鳥と呼ばれてるよ。私は可愛いものは大好きさ」
時津風:「ヴェールヌイかぁ。なんか発音しにくいからヌイヌイでいい?」
ヴェールヌイ:「ちなみに、特型駆逐艦だけど、今だけはロシア出身ってところかな? よろしく」
天津風:「かわいい物は正義っていうわよね」
ヴェールヌイ:「それだと、別の船になってしまわないかい? 陽炎型の」
時津風:「ちっちっち、片仮名なのが外人っぽさをアピールしてるのよん」
島風くん兄:「ポーラといい国際色豊かだな …最後は時津風か」
時津風:「はーい」
時津風:「陽炎型十番艦の時津風だよ!さっき言われたけどそこの天津風とは姉妹艦だね」
時津風:「耳としっぽは自前だから許可なく触らないでよね!後親方ってつけたら(ピー)するんでヨロシク!」
天津風:「今時ネタにはしないわよ…」と耳を触りつつ
島風くん兄:「呼ばねえからお前も変態呼ばわりやめろよ?約束だぞ?」
時津風:「ちょっとー、勝手に触らないでってー…まぁ天津風ならいいか」
時津風:「もうちょっと後ろおねがい…あーそこそこ」
時津風:「うんわかったよ変態糞提督ー」
天津風:「ここがいいの?」
Pola:「時津風さんは何かあるよ~ですね~私にぽーん初めてだからわかりませんね~」
ヴェールヌイ:「やれやれ、にぎやかになりそうだ」
島風くん兄:「悪化してるじゃねえか! …こほん」
天津風:「あっ、いじったらちょっと猫っぽくなっちゃった」
島風くん兄:「さて、今日のところはこのくらいで 寮のほうに案内するよ」
時津風:「うわーい、今日はもう疲れたよー」
ヴェールヌイ:「そうだね、頼むよ」
天津風:「はーい。」
GM:案内された先は…
GM:ryou
KanColle :寮の自室表(2[2]) → 洋室
GM:普通の洋室だな
Pola:「おお~部屋は気になりますね~特に時津風部屋は気になりますね~」
GM:(チッ)
時津風:「どういう意味さー。いっとくけど、犬小屋とかだったら叩くよ、しれー
島風くん兄:「あんだよ文句いうなって」
ヴェールヌイ:「普通の洋室だね」
時津風:「うんうん、こういうのでいいんだこういうので」
天津風:「あら、そこそこ良さそうなとこじゃない」
島風くん兄:「鎮守府の案内は… 面倒だから勝手に見て回ってくれ」
ヴェールヌイ:「てっきり、牢獄とか牢屋とかそういう面白いのを期待していたんだけどね」
島風くん兄:「どんな趣味だよ…」
ヴェールヌイ:「司令官もそうは思わないかい?」
時津風:(なにいってだこいつ)
島風くん兄:「思わねえから!」
天津風:「そんなとこ入ってどうするのよ」
ヴェールヌイ:「私のような幼い少女が捕らわれるんだよ?」
Pola:「日本風の洋室ですけどGrazie、Grazieです~」
時津風:「変態提督もそこまで変態じゃあなかったね。良い事だね」
ヴェールヌイ:「そして司令官の想いのままだ、どうだい?」
島風くん兄:「そんなに牢屋がいいなら営巣もあるから好きに使ってくれ…」
天津風:「これ以上変態になったら流石に困るわよ」
島風くん兄:「ポーラは和室のほうがよかったか? 畳の部屋もあるから探してみな」
島風くん兄:「じゃあお化粧なおしてきまーす!」
ヴェールヌイ:「うん、いってらっしゃい」
天津風:「あっ、私もついていくわ!なんとなく」 たたっ
GM:一旦ここで切って、個別OPに入りましょう
ヴェールヌイ:はーい
時津風:はーい
天津風:はいな
GM:———
GM:さて、オープニングシーンです
時津風:鎮守府は核の炎に包まれた!
GM:このゲーム、シーンごとに”萌え攻撃”を行うことができます
GM:通常2回攻撃権があるのですが、OPは1回だけ
GM:その代わり他のPCに邪魔されることがありません
時津風:fmfm
GM:登場判定などについてはまたのちほど。。。
GM:ともかくやってみましょうか
時津風:妹は度胸!
GM:OPは特に有利不利ないので、行きたい人からどうぞー
GM:時系列もバラバラで構わない
GM:さっき別れた後思い思いの場所を探索中 とかの出来事になるかと
時津風:ちょいと質問なんですが
GM:はいな
時津風:妹or姉って設定は必ず必要な感じですかね
GM:義妹的存在な感じで
GM:ぶっちゃけ艦これ的にやるからあんまり深く考えなくていいかも
時津風:あー、なる
時津風:ですよねー
時津風:了解です
GM:提督と艦娘 の時点で微妙な背徳感あるしね
GM:誰からいくー?
時津風:んじゃ質問ついでに私からいこうかにゃ
GM:こーい
GM:シーンは基本的にPLの提案で作られます
時津風:あー、シチュとか時間帯とかもおおまかに指定出来る感じですかね
GM:使いたい妹術を言ってくれればこっちも察して対応するかも
GM:そうね
時津風:んじゃあてきとーにぶらついたところで、司令室の近くにきたので入ったらしれいがいたー、って感じで
GM:ほいほい
時津風:「~♪~♫」
時津風:「とぅっ(ガチャ」
時津風:「あー、しれーだ」
島風くん兄:「おわっ」 軽く着替え中
GM:大事には至らない程度です
島風くん兄:「いきなり開けないでよねっ! もう」
時津風:「やーめんごめんご。まさか司令室だったなんて気づかなくって」
時津風:「しかししれー、線ほっそいよね。色白だし、実は本当に女の子だったりする?」
島風くん兄:「ふふん、並々ならぬ努力あっての美よ」
島風くん兄:「美しさの前には性別など大した問題ではない!」(ドヤァ
時津風:「でも実際問題、本当に男の子なの?こんなエロ下着じゃ隠せなくない?」
時津風:と、紐を引っ張りまs
島風くん兄:「お”っ!?」
時津風:意地悪で判定かにゃ?
GM:やめるんだ!!
GM:ほいほい
GM:式:記載された能力値+2d6≧回避側の該当能力+2d6
GM:今回の兄は防御型なので防御+2だ
時津風:つまり 6+2d6 を振ればいいのかにゃ
GM: 2d6+感情の6を…6!?
GM:たけえ… どうぞー
時津風:感情特化型である
時津風:6+2d6
KanColle : (6+2D6) → 6+7[3,4] → 13
GM:2d6+2>13 むりむり
KanColle : (2D6+2>13) → 7[2,5]+2 → 9 → 失敗
時津風:これ、15以上だしたら自動失敗じゃねぇか!
GM:うむ…
時津風:と、ともかく、意地悪成功ってことで…
Pola:まあ、兄カルマあるし・・・
GM:ダメージは
GM:3)ダメージ決定
有効判定時にふったダイス目で一番大きい目+1が出た個数が基本威力。これに使用した《妹術》のダメージボーナスを全て足したものが、最終ダメージとなる。
GM:5+1+2の 8点か
時津風:んーっと、どこに書けばいいのかな
GM:イニシヒョウの
GM:兄DPが 自分→兄のDPです
時津風:了解です!
GM:自DPは逆に兄→自分ね
GM:兄に8のダメージ!(兄DP:0->8)
時津風:やったぜ。
GM:テスト完了
GM:おまたせ、では進めようか
時津風:んじゃ判定成功ってことで、下着とイニシアチブを握ったまま、ぜかまし君をからかいますね
時津風:「あははっ!今「お”ぅっ!」っだってー!」
時津風:(クイックイッ
島風くん兄:「こら!なんつーことを!」
時津風:「なによー、こんなのじょーかんと部下の軽いスキンシップじゃないのさー」
GM:こっちからも反撃いこうか
GM:ちょっとルール間違えてたので7点です
島風くん兄:「お前なぁ!お気に入りなんだから返せって!」
GM:振る鎮のまま追いかける!
時津風:「ちょっ、おまっ、自重しろ!」
GM:《演技抜きの子供っぽさ:感情》
GM:感情なんだよなぁ… いくぞー
GM:2d6+2
KanColle : (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9
GM:あ、3の間違い 10
時津風:2d6+6
KanColle : (2D6+6) → 7[1,6]+6 → 13
時津風:「いわれなくても返す…よっ」
時津風:と、紐パンを輪ゴムのようにして股間めがけて撃ち返します
島風くん兄:「見切った!」 真剣パンツ取り
時津風:「ふっふっふ…やるねしれぇ」
島風くん兄:「危ないじゃないか色々と…まったく」
時津風:「その格好は伊達じゃないってことか」
島風くん兄:「伊達や酔狂じゃないからねー」
時津風:「…ふーん?
島風くん兄:「さーここは乙女の聖域だ 行った行った」 しっしっ
時津風:「あたしも乙女なんですけどー…まぁいいか」
時津風:「んじゃまたねしれー」
時津風:(女装にはなんか理由あるのかなー、まぁ人には言えないことの一つや9つあるよね)
島風くん兄:「おう、後で極悪な任務出してやるから待ってろよー」
時津風:「ふっ、そんなことしたら憲兵にここに変態がいますって通報してやるもんねー」
島風くん兄:「なにおー」 こんなところか
時津風:ですねー
時津風:あっかんべーしながら部屋から逃げ出します
GM:———
GM:いやーいろいろ危ない
GM:次いきましょうかー
時津風:正直司令が女装って前提が危ないと思うんですけど(名推理
GM:せやな!
GM:次行きたい人ー
天津風:行ってみようか
ヴェールヌイ:どうぞどうぞ
GM:ほいほい
GM:かもーん
天津風:そうねー
天津風:さっき導入の終わりに島風についていきました
天津風:なんだかんだで放っていけない、みたいな…というわけで、導入の続きあたりでー
GM:とことこ
天津風:たったったっと小走りに追っていくよ
GM:早歩きで振り切ろうとする
天津風:たったったっ
GM:たったった 流石に走り出す
天津風:「待って、待ちなさいってば」
島風くん兄:「私には誰も追いつけないもんねー!」
天津風:「なんですってー!」
天津風:「余計に放っておけないわ…」
時津風:島風君が男の子じゃなきゃ実に微笑ましい
GM:普通の男の子ならまだいいんだが…
天津風:思い槍ならぬ《思いやり》を投げてやるぅ!
GM:へヴィランス!
島風くん兄:「べーだ!」 よそ見してるから壁に激突しそうになる
天津風:「あ、バカっ…!」
天津風:感情5を使って判定よ!
GM:くるがよい!
時津風:この陽炎型姉妹、感情強すぎる
天津風:2d6+5 「ちょっとあなた!前見なさいよ、前っ!」
KanColle : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
時津風:自動失敗
時津風:(島風くんが
GM:2d6+2>15 サイコロ割ろう
KanColle : (2D6+2>15) → 8[4,4]+2 → 10 → 失敗
島風くん兄:「前? …!」 どんがらがしゃーん
天津風:「言ったそばからぁ!」
天津風:事故った島風に追いつきましょう
GM:気絶した島風ですが
GM:倒れた拍子にふわりと髪が広がって
GM:遺憾ながら絵になる構図です
天津風:(この場合、DP8点かな
GM:おっとっと、そうね
GM:兄に8のダメージ!(兄DP:0->8)
天津風:「……」
GM:反撃!
GM:《少女と見紛う容姿:肉体》
GM:2d6+3
KanColle : (2D6+3) → 6[2,4]+3 → 9
GM:低いな、、、
時津風:どっちも3だから出目勝負やな…
天津風:こっちも肉体3
天津風:2d6+3>=9
KanColle : (2D6+3>=9) → 8[2,6]+3 → 11 → 成功
GM:ちなみに同値は攻撃側有利です
天津風:ふっ
GM:ぐえー
天津風:「…もう! だから放っておけないのよ」
時津風:この島風君打たれ弱いぞ!
天津風:倒れてる島風をそっと抱え起こそう
GM:そうするとだね
島風くん兄:「隙あり!」
天津風:「!」
GM:天津風の頭にバケツをかぶせてそのすきに逃走する!
天津風:「やったわね!でもこのぐらいで私から逃げられると思わないで!」
天津風:すぐにガランガランとバケツが転がる音がして
天津風:島風のすぐ背後には天津風の姿
島風くん兄:「おっそー…はっやーい!?」
時津風:やっぱり艦娘には勝てなかったよ…
GM:陸なのに!
天津風:「伊達に「風」がついちゃいないわ、観念しなさいっ」
島風くん兄:「はーなーせー」
天津風:「だーめ!」
天津風:「このまま放っておくわけにはいかないのっ」
天津風:「さっ、ついてきなさい」 と捕まえたままどこかへ歩いて行く
島風くん兄:「なんの話だー」 ずるずる
天津風:「それは後のお楽しみ…ってことにしておくわよ」
GM:(伏線かな?)
天津風:こんなとこっぽい!
GM:ほほう… 了解
GM:———
GM:ヴェルorポーラだよー
時津風:外人コンビだ
Pola:ん~行ってみるか
GM:ほいさ かもーん
Pola:といってもそうだなあ。適当に休んでる島風君にでも話しかけるか
Pola:「あれ~どうしたんですか?おつかれのようですね~?」
GM:あっちこっちでドタバタしてるのかこれからするのか とにかくどっかで休んでます
島風くん兄:「ん~? あーお疲れだなー確かに…」
GM:パンツもよれよれである
Pola:「じゃあ~これでもどうですか~?疲れなんてふっとびますよ~」
島風くん兄:「ん? どれどれ…?」
Pola:「ちなみこれは着任祝いもかねます。にほーんの引越しそばみたいな?」
Pola:ということで「挨拶代わり」にみりん酒を飲ませるぞ!
島風くん兄:「さすが気が利くぅ」 して中身は!
時津風:おいww
GM:調味料だからセーフ!
Pola:梅いれてやろうか?
GM:HAHAHA
Pola:ということで判定OK?
GM:どうぞー
GM:あれ まってね
Pola:あれ、まちがえたな・・・
Pola:酒豪でもいい?
GM:いいよ、恋愛ダメは今は入らんだろうし
Pola:挨拶代わり恋愛じゃん・・・
Pola:すまない
GM:かもーん
Pola:肉体で判定 肉体4 きゅんかるまを1点使用する
GM:飛ばしてきたな どうぞー
Pola:3d6+4
KanColle : (3D6+4) → 18[6,6,6]+4 → 22
Pola:ぶつw
GM:ええええ
時津風:ドーピング疑惑!
GM:クリティカルがないのが実に惜しい
GM:2d6+2>22 むり
KanColle : (2D6+2>22) → 6[3,3]+2 → 8 → 失敗
Pola:酒豪3 と6で 9ダメージか
GM:了解
GM:兄に9のダメージ!(兄DP:0->9)
島風くん兄:「ん、これジュースとかと何か違うような…?」
Pola:「調味料でもうまく合わせると良い味味出るんですよ~ふへへ~」ごくごく
島風くん兄:「なんらぁ、ちょうみりょうならしょうがないなぁ~」
GM:反撃!
Pola:こーい
GM:《軍規の存在しない鎮守府:天与》
GM:2d6+3 女装とか論外だし
KanColle : (2D6+3) → 2[1,1]+3 → 5
GM:おいいいい
GM:吸い取られてるぞ何か!w
時津風:このGMダイス運ないぞ!
Pola:さすがに普通にふるぞ
Pola:天与2 防御
Pola:2D6+2
KanColle : (2D6+2) → 6[3,3]+2 → 8
GM:避けられてる!
Pola:「うん、うん。いいの飲みっぷりですね~こんど色々教えてあげますよ~」
Pola:Polaにの1かるまを1 (かるま:0->1)
Pola:さっきの上げ忘れたぶんです
島風くん兄:「ん~ よろしくな~」
Pola:軽くだがここでシーンエンドかな
Pola:Polaの3かるまを3 (かるま:1->3)
GM:未だにルールが怪しい では
GM:———
GM:さいごはヴェルだね
ヴェールヌイ:はいはい
ヴェールヌイ:では、司令官の部屋に行こうか
GM:ほいほい
ヴェールヌイ:「司令官、ちょっといいかい?」
ヴェールヌイ:と、部屋をノックしてあけましょうか
島風くん兄:「ん、 、、、まあいいか どうぞ」
ヴェールヌイ:「実は、私の部屋の鍵がないんだが、配られてないかい?」
ヴェールヌイ:ちなみに、先ほど鍵を配られたはずなのですが、鍵を取りに来ている模様
島風くん兄:眉を書きながら 「カギ…? さっき配ったはずだけどなぁ」
島風くん兄:お化粧中だったらしい
ヴェールヌイ:「おかしいな、営巣のカギは配られてないんだけど?」
島風くん兄:「配るかァ!!」
島風くん兄:「まったく…ホイホイ渡してたら営巣の意味がないだろう」
ヴェールヌイ:「冗談さ、単純に鍵が合わないだけでね、多分鍵が間違っているんじゃないかと思ってさ」
島風くん兄:「ああ眉毛がとんでもないことに…」
島風くん兄:「んん? 渡し間違えたか ちょっと待ってな」
GM:じゃらりと鍵束を取り出す
島風くん兄:「どこの部屋だったか…?」 ちなみに希望は?
ヴェールヌイ:多分、間違った鍵貰ってますな
ヴェールヌイ:「202号室だよ」
島風くん兄:「おっと、こっちに残ってるってことは違うの渡してたな ごめん」
島風くん兄:1本のカギを渡してくれる
ヴェールヌイ:「そうだね、ありがとう。できれば、予備の鍵とかも欲しいんだけど」
ヴェールヌイ:「なるべく、司令官には私の部屋には入ってほしくないからね……マスターキーを渡せとは言わないけれど」
島風くん兄:「ふーん…?」
ヴェールヌイ:「……ダメかな?」 ちなみに多分渡すのはちょっと問題ありかも?
島風くん兄:「…まあいいか」
島風くん兄:「お前なら渡しても問題ないだろう」
島風くん兄:「どっかの誰かと違ってちゃんとノックするしな…」
GM:先制攻撃しちゃおうか
ヴェールヌイ:ほいほいっと
GM:《軍規の存在しない鎮守府:天与》
GM:3+2d6 規律x
KanColle : (3+2D6) → 3+2[1,1] → 5
GM:おいいいいいいいいw
ヴェールヌイ:GM……
時津風:ちょっと!www
Pola:島風君は腐ってた・・・?
GM:OP終わったら本気出す
ヴェールヌイ:普通に振ろう
ヴェールヌイ:2d6+2>5 そぉい
KanColle : (2D6+2>5) → 3[1,2]+2 → 5 → 失敗
時津風:島風君!普通に振ろう!
GM:当たった…だと?
Pola:・・・
GM:兄術の威力は一律2です
天津風:なんだこの・・・
GM: 1+1+1+2 5点ダメージだね
ヴェールヌイ:ほいほい
GM:どうぞー
ヴェールヌイ:「なるほど、信頼って言ったところかな」
島風くん兄:「うちがユルイだけだからな、他で通用すると思うなよ」
ヴェールヌイ:「でもお望みなら、着替えで布一枚まとわない中にノックなしで言っても構わないけど?」
島風くん兄:「軍規以前の問題だなそれは…」
ヴェールヌイ:「冗談だよ、私にも譲れないモノはあるからね」
島風くん兄:「あんまりふざけてると取り上げるぞー 言った以上はしっかり管理しろよー?」
ヴェールヌイ:「しっかり出来なかったら、どうする?」
島風くん兄:「ん、そういえばどうするんだろうな」
島風くん兄:「…軍規ってそのためにあるのか」
島風くん兄:「まあ提督権限でお仕置きだな 覚悟しろよ」
ヴェールヌイ:「でも、今は軍規は無いに等しいじゃないか? なら、別の言い方に仕様か……司令官はどうしたい?」
ヴェールヌイ:「どんなお仕置きだい?」
島風くん兄:妙な真剣さを感じて
ヴェールヌイ:「司令官の口からききたいな? どんなお仕置きか」
GM:だああ攻撃権残しておけばよかった!
ヴェールヌイ:と頑固に聞いてみましょうかの
GM:どうぞどうぞ
ヴェールヌイ:きゅんかるま1点使用
ヴェールヌイ:3d6+5 肉体/好奇+3
KanColle : (3D6+5) → 11[3,3,5]+5 → 16
GM:2d6+2>16 むりむり
KanColle : (2D6+2>16) → 10[5,5]+2 → 12 → 失敗
GM:無駄に運を消耗するんじゃない!
時津風:www
島風くん兄:「そうだな…」
ヴェールヌイ:「聞いて、みたいな? 私をどうするか?」(ちょっと顔を近づけて)
島風くん兄:くるっと回り込んで机との間に挟んで
島風くん兄:机ドン!
ヴェールヌイ:「……」
島風くん兄:「ちょうどメイクの練習台が欲しかったんだ」
島風くん兄:「しばらく”お人形さんごっこ”といこうじゃないか」
ヴェールヌイ:「……なるほどね。それは簡便だな」
ヴェールヌイ:くすっと笑って
ヴェールヌイ:「じゃあ、管理はしっかりしないとね」
島風くん兄:「ちゃんと使ってよね」 いつもの調子に戻る
ヴェールヌイ:「大丈夫さ、その辺は信頼してくれ」 そういって、すっと部屋から出ていこう
島風くん兄:「やれやれ… あっ」
GM:そのとき初めて思い出したのです
GM:めっちゃ曲がった眉毛でさっきのやりとりをしていたことを
GM:———
ヴェールヌイ:ちなみにDPダメは8…でち
GM:兄に8のダメージ!(兄DP:8->16)
GM:おおっと 被ったスマン
ヴェールヌイ:おっと、いつもの癖で手動でやってしまった。戻しておいたからOKと
GM:ではですね
GM:基本 兄DPの低い人から進行していきます
GM:今回はとっきーか
GM:んで、
時津風:はーい
GM:登場判定
式:任意の能力値+2d6+修正≧難易度
任意の能力値は、シーンPCがシーン単位で決定する。PC単位ではない。
シーンで行われた萌え攻撃一回ごとに+1の修正を得ることが出来る。
シーンPCは登場を妨害するためにきゅんかるまを使用できる。その場合登場判定が−1dされる。登場を希望するPCはきゅんかるまを1つ消費するごとに+1dすることが出来る。どちらの場合もきゅんかるまの上限は10で、一度に使用できるのは3までであることに注意すること。
GM:今回のシーンの能力値を決めていただこうかと
時津風:んー、感情でもいいんだけど
時津風:さっき無双しちゃったし、皆低めの天与にしてみるかな
GM:技術天与はどっちもみんな2なのね
GM:ほいほい
Pola:4人もいるのに偏ってる・・・
GM:萌え戦闘の概要
1シーンで1人のPCは2回の萌え攻撃を行える。シーンPCのみは1点のきゅんかるまを支払えば、追加で3回目の萌え攻撃を行ってもよい。4回以上は基本的には不可能。
GM:これを踏まえてシチュエーションを設定してね
GM:ちなみに次から兄もかるま使っていくぞー
時津風:まそ
GM:撃ちたいコンボを言ってくれればそっちに誘導するかも
時津風:そもそも天与って耳としっぽの一つしかないというね
時津風:ん、これってシーンPCは天与以外選んでもいいんです?
GM:いや
GM:シーンPCは自動登場用
GM:よ
時津風:ですよねー
GM:他のPCが低い能力を選ぶので正しい
時津風:あー、いや、そうじゃなく
GM:いろいろ駆け引きあるだろうけど
時津風:萌え攻撃は天与以外でもいいんですかね
GM:あ、できます
時津風:ほいほい
時津風:んじゃあ直球に、発情期とじゃれつきで(ry
GM:きたなFL前限定
GM:場所は鎮守府のどっかかな
時津風:んー、人前だとあれだし
時津風:どっかの部屋の中がいいかも
どどんとふ:「GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
時津風:すいません、ちと勘違いしてました
時津風:じゃれつきの代わりに、耳としっぽにしますね
GM:ほいほい
時津風:「んー…任務ない時は暇だねぇ」
GM:じゃあアレだな、司令がお化粧品とか取りに行った倉庫の中で
時津風:「………なんかこっちから女装癖のある変態の臭いがする」
GM:なんか怪しげな成分の香水か何かがガシャーンと
時津風:よくあるやつだ!
島風くん兄:「どんな臭いだ!」 部屋の中から声が聞こえる
時津風:「にははー、ひっかかったな!突っ込ませて居場所を特定するすんぽーよ!」
時津風:声のした部屋に突撃!
島風くん兄:「バレただとっ!?」
GM:中は倉庫のようです
時津風:「なーんか埃っぽいとこだねー」
島風くん兄:「入れ替わりが激しいからな、ほこりも舞うさ」
時津風:「ほうほう、ふむふむ(薬品棚を物色」
島風くん兄:「あっこら、勝手に触るんじゃない」
時津風:「なにさー、減るもんじゃないでしょ……あっ」
時津風:ガッシャーン
島風くん兄:「ああ言わんこっちゃない…」
島風くん兄:「高いんだからなー べんしょーしろよなー」
時津風:「てへぺろ。ごめんごめーん、にしてもなんか甘くていいにお、い………」
島風くん兄:「…? 時津風、大丈夫か?」
時津風:「………」
島風くん兄:「おーい」 覗き込む
時津風:「!?」
時津風:ささっとすごい勢いで島風君から離れます
島風くん兄:「おっと、急にどうした?」
時津風:傍からみても明らかに息が荒くなり、耳やしっぽがピクピクしています
時津風:「あっ…その、あれだよあれ!」
時津風:「しれーの変態臭がすごすぎて、つい…あははは」
島風くん兄:「おまっ この美少女を捕まえてなんという言い草!」
時津風:「あはははははっ!ご、ごめんごめん……」
時津風:(な、なんかしれーを見るとドキドキする…どうしちゃったんだろ)
島風くん兄:「なんか様子変だぞ、アレルギーか?」
時津風:(臭いなんていったけど、むしろもっと嗅ぎたいというか…)
時津風:「いや、そんなんじゃ………ううん、ある意味そうかも」
時津風:島風君にすっと近づいて、うさみみに触れます
時津風:「流石にこれは、作り物なんだねー」
島風くん兄:「ん…? まあただのリボンだしな」
時津風:「そっかぁ。あたしのこれはね、本物なんだー(動かしながら」
島風くん兄:「……くせっけかと思ってた ホントかよ?」
時津風:「…それでね、さっきからなんか変なんだ。司令に撫でてほしくて…ピクピクして落ち着かないんだ」
時津風:「しれー……その、なでても、いいよ…?」
島風くん兄:「どれどれ…? え、なんだって?」 耳さわさわ
時津風:「ひぃうっ…!」
島風くん兄:「おーおもしれー 」でも手つきは優しい
時津風:「んっ…しれー結構、撫でるの上手だね…」
時津風:ここで判定じゃー
GM:かもーん
時津風:発情期と耳としっぽ、で判定!
時津風:使うのは感情なので、2d6+6で
時津風:2d6+6
KanColle : (2D6+6) → 12[6,6]+6 → 18
GM:なんなの なんなの
時津風:sinugayoi
GM:めっちゃ避ける気満々だったのに!
GM:あにかるま1じゃどうあがいても無理!
時津風:ダイスの女神さまからのPR補正だ!
GM:ではないけど無理!
GM:2d6+2>18
KanColle : (2D6+2>18) → 7[2,5]+2 → 9 → 失敗
GM:ダメージが…えーと?
時津風:攻撃のDPが7、ダイス最大値が6…
GM:13点か
GM:兄に13のダメージ!(兄DP:7->20)
GM:10点以上のダメージを1度に喰らったので、あにかるまが+1されます
時津風:ちょっとインフレしすぎてんよー(指摘
時津風:撫でられてる間に、少しずつ島風君の身体に自分を身体をこすりつけます
島風くん兄:「…慣れてるからな」
時津風:「………やっぱり変態じゃんか」
GM:なんだなんだ
島風くん兄:「経験豊富と言ってほしいな!」
島風くん兄:「ああ それにしても落ち着く…」
GM:反撃だァ
時津風:「んっ…あたしの魅力に気づくのがおっそーい…よ」
時津風:島風くんの一転攻勢なるか
GM:優しく、時にイジワルな手つきで頭を撫でます
GM:《生粋のドS:感情》
時津風:なおも感情だと…!?
GM:体勢もだんだん怪しい感じに…
GM:《壁ドン:技術》
GM:かるま1使用 2コンボで攻撃!
GM:3d6+3 技術
KanColle : (3D6+3) → 10[3,3,4]+3 → 13
GM:うーん… うーん?
時津風:んじゃ秘蹟のうにゃにゃにゃあ使います
GM:うげふ
時津風:技術のダイスをすべて1に
時津風:そして普通に振ります
GM:ぎゃー
時津風:2d6+2>6
KanColle : (2D6+2>6) → 7[2,5]+2 → 9 → 成功
GM:どんごろどんごろ
時津風:[
GM:いいとこないな島風
時津風:「んふふー、しれーのえっち」
時津風:転がって時津風の方が体勢が上になります
島風くん兄:「先に誘ってきたのはどっち …!?」
時津風:「記憶にございませーん♫……クンクン」
島風くん兄:「こら、この後シャワー浴びる前なんだからやめなさい!」
時津風:(しれーの臭いがなんか、『濃く』なってる…でも、嫌じゃなくて、むしろ…)
時津風:これ、2回めの攻撃に同じ萌え攻撃使えましたっけ
GM:できるはず
時津風:んじゃ発情期と意地悪で!
GM:天丼すぎるとGMが飽きてRP要求が高くなるかもだけど
GM:この場合はゆるす!
時津風:あざす!
時津風:「シャワーかぁ…あたしも一緒にはいっちゃおうかなー」
GM:返答は喰らった後にしてみよう どうぞー
時津風:6+sd6
時津風:ミス
時津風:2d6+6
KanColle : (2D6+6) → 11[5,6]+6 → 17
GM:なんでそんなに高いの…?
GM:うーん…
時津風:PR補正ですね間違いない
GM:避けに使うと攻撃のぶんが…
GM:2d6+2>17
KanColle : (2D6+2>17) → 9[4,5]+2 → 11 → 失敗
GM:また13かな
時津風:ですね
GM:兄に13のダメージ!(兄DP:20->33)
GM:えっ ヤバくない
GM:看過できん!因子共鳴発動!
Pola:30超えたら恋愛攻撃の射程内だねえ
時津風:好奇心全振りしてみたらこの有様である
GM:【因子共鳴 :おでこをこつん】
GM:喰らったダメージをそのまま相手にも与える!
Pola:タケノヤミカズチ
時津風:13ダメージか!
時津風:ぐふっ
島風くん兄:「ほー? そんなに俺の肉体美が見たいか…?」 近い近い
GM:時津風に13のDPダメージ!(自DP:0->13)
時津風:「だってあたし、しれーに耳撫でられちゃったし…」
時津風:「あたしもしれーの恥ずかしいとこ見たり触る権利はあるでしょー?」
時津風:そういって脇につーっと手を添えます
GM:3発目来るのかな…?
時津風:んー、悩んだけどやめときますわ
時津風:大分長くなってるし
GM:じゃあこっちが反撃して〆ましょう
時津風:おk
島風くん兄:「はいはい、とりあえず…と」
島風くん兄:時津風を軽く持ち上げて
時津風:「こらー!はなせー!へんたーい!(ジタバタ」
GM:《でもやっぱり男の子:肉体》
GM:《生粋のドS:感情》
時津風:なんかこの組み合わせ、字面が危ないぞ!
GM:あにかるま1点 いくぞー
GM:ちゃうわ 2点いけるか
GM:初期値+1発目+2発目
時津風:あわわわ
時津風:えーっと3+4d6か?
島風くん兄:「風呂から上がったらブラッシングの刑だ!」
GM:《メイクもコーデもお手の物:技術》
GM:かるま2なので3コンボ!
GM:3+4d6 技術
KanColle : (3+4D6) → 3+10[1,1,3,5] → 13
GM:低くね
時津風:低いね
時津風:技術だから2+2d6か…
GM:当たれば痛め
時津風:かるまって最大3つまででしたっけ
GM:一度には だったかな
時津風:んじゃ2つ使おうかなー
時津風:こっちも4d6で
GM:はいよー
時津風:2+4d6
KanColle : (2+4D6) → 2+12[1,3,3,5] → 14
GM:ぐぬぬ
時津風:1足りた
GM:ぴたり回避だ
Pola:避けたねー
時津風:「…甘いっ!」
時津風:尻尾でしれーの股間を打ち据えます
島風くん兄:「ふんっ!」 鉄壁スカートでガード!
島風くん兄:だが手は放してしまい…
時津風:「へっへーん、すたこらさっさだぜー」
時津風:と逃げ出します
島風くん兄:「こら!待…」
島風くん兄:「……片づけるか」
GM:翻弄されっぱなしの提督でしたとさ
時津風:それ以来、なんだか天津風に撫でられても物足りなさを感じる時津風なのでありました
時津風:チャンチャン
GM:———
GM:しょっぱなからとばしてくるねー
時津風:鉄砲玉はガンガンいかないとねー
時津風:好奇心特化なので、はまればまぁそうなるな…
GM:次は…横並びか
Pola:私が1高いぞ
時津風:またダイス神に委ねるか
GM:あ、8組がね
GM:シーンオークション
参加者は2d6をふる権利を持っている。「きゅんかるま」を1点支払うごとにさらにダイスを一個増加できる。全員の支払う「きゅんかるま」が決定した後にダイスを振ること。オークション主催PLが発表した能力とダイスすべての目の合計が一番大きかったPCがシーンPCになる。
GM:チュートリアル的にここでやっておこう
時津風:あ、かるまあげときました
ヴェールヌイ:その前に幕間処理
GM:そうね
Pola:ところでかるまの下限って初期値の2でいいのだろうか?
GM:幕間
幕間で出来ること
・きゅんかるまの低下2点
・《妹術》の使用回数回復
・[幕間使用]の《秘蹟》を使う
GM:かなあ>2
時津風:低すぎるとコンボ打てなくなるから考えものである
GM:ああそうか、攻撃回数の定義から
GM:2以下にはならないぽ
GM:未満
Pola:じゃあ酒豪の回数を回復しつつ、カルマを1点下げます
GM:1点で回復させて、2点低下か なるほど
Pola:2点回復して、回数増やしに1点使うから結果1点下がる
ヴェールヌイ:頑固回復でカルマ低下(都合1点低下)
GM:ヴェルも似たようなムーブかな
GM:ほいほい
天津風:思いやり1点回復&カルマ低下、と
Pola:Polaのかるまを2 (かるま:3->2)
GM:では ヴェルと天津風でシーンオークションだよ
Pola:私も参加できるっけ?
GM:シーンオークション
シーンPCは基本的には「お兄ちゃん側のLPもしくはDPが最も低いPC」で決定されますが、いくつかの重要な場面やそれほどLPやDPの差のない場面も当然存在します。
こういった場合、シーンに参加する可能性のあるPCは、オークション主催PCの指定した能力値でロールを行います。最も大きい目を出したPCがシーンPCとして、次シーンを行います。
オークション主催PCとは、兄側のDPがもっとも低いPCとします。
式:任意の能力値+2d6がもっとも大きいPC
このダイスを振るときに、プレイヤーはきゅんかるまをいくつか消費することにしてもかまいません。消費したきゅんかるま1にたいして、ふるダイスを一個増やすことが出来ます。この場合もきゅんかるまの上限が10点、一度に使用できるのは3点までであることに注意してください。
きゅんかるま消費をしたい場合、GMにその旨申告します。それを聞いたほかのプレイヤも同様に、もしくはそれ以上に消費してもかまいません。全員の申告が終わり、全員がこれ以上はきゅんかるまを消費しないことが確認されてから、ダイスを振ることになります。
GM:さっきしとくべきだったかもな
GM:全員参加で、 能力は今回はランダムでー
GM:(時津風以外)
Pola:はーい
GM:choice[技術,感情,肉体,天与]
KanColle : (CHOICE[技術,感情,肉体,天与]) → 感情
GM:あわわ
Pola:う~んかるまは使わないぞ
天津風:かるまはいらないな(慢心
ヴェールヌイ:かるま1点使用
GM:ほい じゃあロールどうぞ
ヴェールヌイ:3d6+3
KanColle : (3D6+3) → 10[1,3,6]+3 → 13
天津風:2d6+5
KanColle : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
Pola:感情4 2D6+4
Pola:2D6+4
KanColle : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11
時津風:妥当
Pola:強い・・・
GM:ふむ、、、
GM:天津風のターン
GM:幕間秘蹟の宣言はあるかな?
天津風:ここで幕間系の秘蹟使っていいですか?
天津風:おっと7
GM:どうぞー
天津風:7ってなんだ、《甘えてください》を使用。このシーンの肉体判定の達成値が2点UP
GM:ふむ
GM:(これ避けられないやつだ)
天津風:あとはもう一つ
天津風:このタイミングで登場判定に対してかるまを1点使うぞ。
GM:他のPCの登場判定のダイスがー1dされますね
天津風:天津風のかるまを+1した
時津風:そういや登場判定って、失敗した場合幕間行動はできるんでしたっけ
GM:あとは 登場能力値かな
天津風:技術を指定。
GM:登場しなかった場合 だからできると思う
時津風:んじゃ割とノーリスクなのね…了解です
天津風:じゃ、行きましょうー。どんなコンボ使うつもりか宣言した方がいいのかな?
GM:こっちが合わせやすいだけで 主導してくれるならどちらでもー
時津風:甘々なシチュを期待(天津風だけに
天津風:ひざまくらと甘い香りで攻めます。
GM:うふふ…
GM:強制連行された後か
天津風:そうね
島風くん兄:「はーなーせー」 ずるずる
天津風:「だーめー」
GM:お姉ちゃん力のなせる業なのかふつうに引っ張られていく
天津風:「よいしょ」
島風くん兄:「一体どこに連れて行く気?」 たどり着いた場所は!
天津風:拉致したまま鎮守府に設けられた和室に入って
天津風:障子とガラス戸をかららと開けて、日差しが程よく当たる軒先に出ます
天津風:「…っと」
天津風:ここで島風を解放する。もちろん勝手に逃げないように監視しながら
天津風:「やれやれ」
島風くん兄:「提督をこんな扱いにするなんてー」 抗議
天津風:「この期に及んで役職アピールしない!」
島風くん兄:「じゃあ何するつもりなのさ、まさか自分が提督になり替わるとか…!」
天津風:「えっ、本当にそうしてみようか?」
時津風:ヒエッ
島風くん兄:「やめてくれよ、これでも真面目に提督やってんだからさ」
天津風:「なんちゃって…」
天津風:「ったく。その歳で提督になったからか元からそうなのか知らないけど、落ち着きがないわよあなた」
島風くん兄:「俺は選ばれしものだからな! まあ」
天津風:「あまつさえ物に突っ込んで転んじゃうし…やれやれ」
島風くん兄:「おかげで埃まみれになっちまった、どうしてくれるんだ」
島風くん兄:「いてて…」 ぶつけたところをさすってる
天津風:「それはあんたが悪いの。」
天津風:ぺちぺち、と島風の足を軽く叩いて
GM:「いて、いて …そもそもなんで追っかけてきたんだよ」
天津風:「言ったでしょ。なんとなく放っておけそうにないからって」
天津風:「実際その通りだったしね」
島風くん兄:「どんな通りだよ…」
天津風:「その通りったらその通りよ」
天津風:「ま、いいわ。こっちに来なさい」
島風くん兄:「ああもう! …?」
天津風:ぱんぱん、と自分の膝を叩く
島風くん兄:「フライングニーでお前を倒す…?」
天津風:「やって欲しいの!?…じゃなくってえ!」
天津風:「そう、あたしの膝を貸したげる…ってこと。」
島風くん兄:「…ふーん?」
天津風:「…なによ、あたしじゃ不満?」
島風くん兄:「(せっかくだからからかってやろーっと)」
島風くん兄:「ううん、ありがとう!」 謎の笑顔で横になろう
天津風:「? 急に素直になったわね…」
島風くん兄:「だって美少女2人でこうしてたら絵になるし~」
天津風:「あなたは一応男でしょ…」
天津風:ここで《ひざまくら》と《甘い香り》で判定かな
島風くん兄:「美しければそれでいいさ…」
GM:かもん!
天津風:「はいはい。」
天津風:肉体3と秘蹟補正2です
GM:際どいライン
天津風:2d6+3+2
KanColle : (2D6+3+2) → 5[2,3]+3+2 → 10
天津風:うーん…
時津風:これは兄ワンチャンあるで!
GM:無理に避けるほどの威力でも…と思ったらなかなかの威力!
GM:でも攻撃に1は回したい 素避け
GM:2d6+2>10
KanColle : (2D6+2>10) → 6[2,4]+2 → 8 → 失敗
GM:ホントいいとこないな…
GM:ダメージ9?
天津風:かな?
GM:兄に9のダメージ!(兄DP:8->17)
GM:かるま増えない!
天津風:わざと膝に乗った島風だったが、不意になにかの甘い香りが鼻腔をくすぐる!
島風くん兄:「(この部屋なら…掛け軸から) ……ん」
島風くん兄:「なんかいい香りが…」
天津風:わずかに口角を上げてみせる
天津風:「ふふっ」
島風くん兄:「なんだよ…」
天津風:「伊達に美を気取ってないわね。わかっちゃうかぁ」
天津風:顔を近づける。すると、漂う香りが強くなる
GM:(香水的な何かかな)
島風くん兄:「へえ…」
GM:起き上がって、さらに顔を近づけて
島風くん兄:「いい趣味してるじゃん」 顎をくいっと
天津風:「でしょ。」
GM:反撃!
GM:かるま1の2コンボ!
GM:《メイクもコーデもお手の物:技術》
GM:《壁ドン:技術》 壁ドンじゃないけど少女漫画的アトモスフィア
GM:3d6+3 技術
KanColle : (3D6+3) → 10[2,4,4]+3 → 13
時津風:なかなか
天津風:かるま1個使ってダイス+1
天津風:天津風のかるまを+1した(かるま:3->4)
天津風:3d6+2
KanColle : (3D6+2) → 9[2,2,5]+2 → 11
GM:当たったよ!やっと当たったよ!
時津風:一転攻勢
GM: 4+2+2 8点だね
天津風:お姉ちゃんは優しいでしょう
GM:天津風に8のDPダメージ!(自DP:0->8)
GM:ふーむ
GM:使いどころはここだな
GM:因子共鳴発動!
GM:因子共鳴 :その胸に届け
効果 :[萌え攻撃が命中したときに使用する]DPもしくはLPのダメージを与えると同時に、対象のきゅんかるまを2点上昇させる。
GM:2点あげてね!
天津風:4→6
GM:これで迂闊なことはできまい…
時津風:(フラグ
天津風:2撃目行ってよろしいかしら
GM:どうぞどずお
時津風:あーちょっといいかな
GM:お、来るか
時津風:ここで登場判定したいのですが!
GM:いいですとも!
時津風:カルマなしで!
GM:攻撃回数は2回だね どうぞー
時津風:2+1d6+2>=10
KanColle : (2+1D6+2>=10) → 2+6[6]+2 → 10 → 成功
GM:おわあ
時津風:シャオラァ!
天津風:マジっすか…
GM:大変なことになった
時津風:天津風も提督も好きなとっきーはこの機会逃しませんぜ
GM:修羅場だ!
Pola:ほう・・
時津風:(お、来るか?)
Pola:いやでないよ
時津風:(´・ω・`)
時津風:ま、まぁとりあえずこの辺でとっきー乱入しますね
時津風:「なんかいい匂いがする!」(ガラッ
島風くん兄:「!!」
時津風:「あー!しれーずるいー!」
時津風:「あたしも天津風の膝枕してほしいー!」
時津風:…って感じで騒ぎ始めます
島風くん兄:「こらこら、今いいところなんだからしっしっ」 イタズラ的に
時津風:「BOO!BOO!」
時津風:後は天津風さんの行動に合わせて行動しますんで…
GM:お見合いになるようならこっちからいくでー
天津風:おねがい
時津風:おなしゃす
時津風:妨害とか協力攻撃してみたいのよねー
島風くん兄:「なんだ、じゃあ代わりに…」
島風くん兄:「この私がグルーミングしてあげよっか?」
島風くん兄:ぽんぽんと膝を叩いて
島風くん兄:「おいで?」
GM:攻撃!
時津風:「えー!やだやだ、天津風のお膝がいいの~!
GM:だが無垢な少女(の演技)が君を誘う!
GM:《小悪魔的演技力:天与》
GM:2d6+3 天与→時津風
KanColle : (2D6+3) → 8[2,6]+3 → 11
時津風:シーンPCじゃないのに攻撃されたぞ!
時津風:だがそれがいい
時津風:そのまま迎撃!
GM:されるよ!登場したら
時津風:2d6+2>11
KanColle : (2D6+2>11) → 6[1,5]+2 → 8 → 失敗
GM:当てたァ
時津風:ちかたないね
GM: 6+2 8点!
GM:兄に8のダメージ!(兄DP:32->40)
GM:あ、増やしすぎ?
時津風:兄!?
GM:逆!
GM:時津風に8のDPダメージ!(自DP:13->21)
GM:こうか
GM:ちょうどFLしちゃった
時津風:うむ
時津風:それでは口では抵抗するも、身体は正直で司令の膝に屈してしまうぞ
島風くん兄:「うふふ いい子だな~」 なでなで
天津風:「ちょろいやつねぇ、相変わらず…」
時津風:「んー、天津風より硬いけどこれはこれで…ありかも!」
時津風:「夏はしれーで冬は天津風がいいなー」
島風くん兄:「流石に柔らかさでは勝てないか…」 地味にショック
GM:さあどんどんかもかも
天津風:今コンボが3回まで出来るね?
GM:できるね
GM:大技が飛んできそうだ
時津風:んーコンボ目的で1カルマ使うべきだったか…
天津風:シャッ《ひざまくら》 シャッ《耳掃除》 シャッ《甘い香り》
GM:カットイン入った!
天津風:「どういう基準よ、どういう」と時津風に言葉を投げて
天津風:「あんたらしいけど…」
時津風:よーし、協力攻撃するぞー
天津風:そのまま流れで耳かき召喚ー。
天津風:判定いくぞー。
GM:凄いことになった
GM:とっきーはかるま1消費
時津風:OK
GM:(協力攻撃権を得るため)
時津風:これって、この時点で3コンボできるようになります?
GM:即座に とある
時津風:んじゃできるっぽいかな
GM:攻撃宣言の前なので できる
時津風:やったぜ。
天津風:協力攻撃の場合は、この時点でダイス3個か
GM:とっきーは妹術と それぞれはかるま消費量を申告すべし
時津風:ケダモノな身体+意地悪+拗ねるで消費なしで
天津風:って、現在3d6でいいのよね…?
GM:いや
時津風:多分これ宣言とは別なので
時津風:2d6のまんまですね…
GM:協力攻撃宣言の消費は ダイス増加しないので
GM:ちなみに天津風が宣言してから時津風が宣言するらしい
GM:>カルマ消費量
時津風:今回は互いに0かの
天津風:そうなるね。
GM:ほう…?
天津風:いや、
GM:よかろう くるがよい
天津風:1個だけ使うか…?
時津風:任せるぜ
時津風:ただ、時津風も有利になってしまうので注意だ
天津風:50%でしくじるのよねー。さてどうするか
時津風:2d6で6より上,って結構怖いけど
天津風:まあ、2d6で行こう。なんとかなるやろ(
時津風:まぁ、墓穴はDP増えるだけで攻撃は成功するかもだしね0
天津風:そういうことね
時津風:それではあまつんドゾー
GM:おそらく墓穴と判定結果は関連無い
天津風:2d6+5 (肉体3+2) そいっ
KanColle : (2D6+5) → 8[4,4]+5 → 13
GM:どうぞー
天津風:よしよし。
GM:ぐぬぬ
天津風:これが運命力よ
時津風:んじゃつぎは時津風やね
時津風:肉体で宣言、そして気持ちいいよを使用!
GM:なにぃ
時津風:ダイスの出目2つまで自由に変化!
時津風:2d6+2
KanColle : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8
時津風:8を14に!
GM:えーとえーと
GM:あにかるまは2か…
GM:因子共鳴発動!
GM:因子共鳴 :受け流し
効果 :PC側の「ダイスの目を2つまで自由に変更できる」効果を持つ秘蹟《ホントの気持ち》、《任せて!》、《見える、聞こえる》、《気持ちいいよ》を打ち消すことが出来る。
GM:とっきーのは喰らうわけにいかん!
時津風:つまり、8になるってことか
GM:そうね、 んで、かるま1の3d6+2で防御判定!
時津風:まぁ墓穴は避けられたからよしとしよう
GM:3d6+2
KanColle : (3D6+2) → 9[2,3,4]+2 → 11
GM:ぐえ
天津風:にこ
GM:あまつんのでかいコンボを喰らったぞ
天津風:合計14?
GM:えーと
GM: 4+4+3+3に
GM:とっきーの技の修正を一つ足せえる
天津風:マジすか!
GM:ダメージ:ダイスから求められる基本威力+自分が使用した《妹術》のダメージ修正+他の協力攻撃参加者が使用した《妹術》の修正、参加者につきひとつ。
時津風:だから4たせますね
天津風:わお
GM:18点か…
Pola:18ダメージか強いな
GM:あにかるま1上昇
GM:兄に18のダメージ!(兄DP:17->35)
GM:やーばーくーなーいー?
天津風:はっはっは
天津風:「さ、大人しくしてなさいよ。せっかくだからサービスしてあげるからさ」
島風くん兄:「こら、2人がかりとか卑怯だぞ!」
時津風:「出た!天津風の膝枕コンボだ!」
島風くん兄:「(うっ…これはマズい 大いにマズい)」
天津風:「ところで提督、今あたしが使ってる香水…なんだかわかる?」
時津風:「暴れると痛くしちゃうから観念したほーがいいよー」
天津風:顔を近づけながら
GM:2d6+3>=10 技術ロール
KanColle : (2D6+3>=10) → 3[1,2]+3 → 6 → 失敗
GM:ダメじゃねえか!
天津風:お兄ちゃん…
時津風:ん、いまGM攻撃しました?
島風くん兄:「うん? あーほら、アレだ あの女優もつけてる…」
GM:いや、フレーバー判定
時津風:把握!
天津風:「うんうん」
島風くん兄:「あーその えー」 どう見てもわかってない様子
天津風:わざとらしくしばらく黙って
島風くん兄:「…参りました」
天津風:「…そう。ディオールのプワゾン・ガール…このフローラルが癖になっちゃうでしょ?」
天津風:勝ち誇ったような顔で甘く囁く
島風くん兄:「うう…まさに毒婦…」
時津風:「天津風はそーいうの詳しいよねー」
天津風:「あら、そうかしら。私は趣味でつけてるだけなんだけどな」
天津風:「ふふん、だって私だもの」と耳かきし始めます
島風くん兄:「よし、今度買い物行くぞ」
天津風:「えぇ、今度ね」
時津風:「やーい、ふられたふられたー」
島風くん兄:「なにをー」
天津風:「こらこら、暴れるなって言ったでしょ」
天津風:「あたしがいいって言うまで大人しくー…するのよ」
島風くん兄:「くそう…」
GM:これ攻撃いけるな
天津風:ゆっくりと耳をお掃除していきます
GM:さっきの一幕
GM:《演技抜きの子供っぽさ:感情》
GM:《でもやっぱり男の子:肉体》
時津風:よし、ここだ
GM:かるま1の2コンボ! …なに!?
時津風:島風君の攻撃に協力攻撃するぜ!
Pola:ほう、天津を追い込むか
時津風:とっきーは天津風の妨害はしないが、からかいはするのだ!
GM:凄いことに(ry
時津風:とりあえずカルマ増やしてっと
時津風:これ、天津風のDPで判定決まるのかな…それならケダモノな身体使えないな
時津風:とりあえず意地悪+耳としっぽ+拗ねるにしておこう
GM:DPのラインは使用者自身だと思う
どどんとふ:「時津風」がログインしました。
時津風:んじゃケダモノ使って良いのかな
GM:良いよー
時津風:んじゃ 意地悪+拗ねる+けだもにょ かな
GM:処理だけしとくか、家紋!
GM:じゃないわ
GM:宣言オーケー 判定はこっちからだな
時津風:ですな
GM:3d6+3 肉体
KanColle : (3D6+3) → 13[3,4,6]+3 → 16
GM:お、珍しく高い
時津風:次は私か
GM:だね 両方振って防御半手う
時津風:これって、兄のカルマでもダイス増えるのかな?
GM:増えるかと
時津風:了解っす
時津風:3d6+6 感情
KanColle : (3D6+6) → 10[1,3,6]+6 → 16
GM:さーえらいことになったが
GM:というわけで
GM:ちょっとルールが謎なので
GM:とっきーのかるまと攻撃差し戻してもらっていいかな
時津風:はーい
GM:今後は、協力攻撃は兄が目標の時だけで!
GM:てなわけで肉体の16の回避をどうぞ
天津風:感情と肉体どっちも5といっても11出さなきゃダメな感じかぁ
時津風:カルマ使わないときついっすね
GM:ああそうか 肉体は上がってたんだな、変わらないけど
時津風:ムキムキ天津風
GM:ダメージは10点だね 喰らうと
GM:さらにふかふかなんだよ!
天津風:カルマ1犠牲にして3dで行くかね。これでも割りと賭けになるが
時津風:3dで12以上だから平均値以上やね…
GM:墓穴もあるしね どうぞー
天津風:6割強だね、いきます
天津風:天津風のかるまを7した(かるま:6->7)
時津風:10って結構高いな—と思ってたけど、結構あっというまにあがるなカルマ
天津風:3d6+5 感情5
KanColle : (3D6+5) → 10[2,3,5]+5 → 15
時津風:あー
時津風:妖怪が
GM:当てた!当てたぞ!
天津風:うわぁ
GM:ちなみに同値命中なので2足りない
時津風:でもこれ、2dだtk」
時津風:だと多分墓穴掘ってたから結果オーライかも
天津風:かも?
GM:兄に10のダメージ!(兄DP:35->45)
GM:間違えた
GM:天津風に10のDPダメージ!(自DP:8->18)
天津風:この兄は実は相当なMなんじゃないか・・・?
時津風:ダメージ受けるのがくせになっている
GM:違うからな!
時津風:あ、GM
天津風:だってまず自分の体で試すし…
島風くん兄:「な、なんだこの状況は…」
GM:ほいほい
GM:攻撃権残ってるぞー
時津風:時津風、差し戻された分で普通に攻撃しますん
GM:はーい
時津風:意地悪+ケダモノ+拗ねる でカルマ1使います
時津風:3d6+6 感情
KanColle : (3D6+6) → 11[2,4,5]+6 → 17
GM:たけえ!
GM:かるま1の回避 いくぞー!
GM:3d6+2>17 きつい
KanColle : (3D6+2>17) → 8[1,3,4]+2 → 10 → 失敗
GM:どごーん
時津風:まそ
GM:おいくら蔓延?
時津風:合計9に、何足すんでしたっけ
GM:ダイス目足した?
時津風:足して13ですね
GM:兄に13のダメージ!(兄DP:32->45)
GM:ボロボロだぁ
時津風:とっきー、13ダメ多すぎ
GM:レッドアラート鳴りつつ終了かな
天津風:ガシャン(シャッター
時津風:ですねー
時津風:天津風の膝の柔らかさを堪能しつつ、時津風にじゃれつかれる島風君であった
GM:二人におもちゃにされた提督でしたとさ
GM:うらやましいやつ!!
GM:———
GM:ヴェルとポーラでシーンオークションしてみようか
Pola:はーい
GM:これも能力値誰が決めるのかよくわからないので
GM: 2d6+かるまの平目勝負で
Pola:低いほうでは?
Pola:DP
Pola:オークション主催PCとは、兄側のDPがもっとも低いPCとします。
GM:厳密に行くか!
Pola:とのこと
ヴェールヌイ:ほむ
GM:んー
時津風:ヴェルさんが2d6+8で、POLAさんが2d6+9、小さい方が勝ちと
GM:いや ここけっこう重要かつ
GM:差が少ないので
GM:わずかに低いヴェルさん主催で能力値決めてもらって2人で にしようか
時津風:なるほど…
ヴェールヌイ:肉体(即答
GM:ではヴェルさんからかるま消費量を宣言で—
Pola:私も肉体は4なのだ
ヴェールヌイ:ヒラメ
ヴェールヌイ:2d6+5 とぅ
KanColle : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
Pola:じゃあかるま2点
Pola:って先降っちゃったか
GM:突っ込んだな おーけ0
時津風:お
GM:ベルさんが先走った感だから見てから選んでいいよ GMも止め損ねた すまんな
Pola:最初から2点のつもりだったので2点使います
Pola:Polaのかるまを4へ (かるま:2->4)
GM:(コンボ数とかあるしね)
どどんとふ:「GM」がログアウトしました。
時津風:GMの霊圧が…
Pola:GM来てから振りますね
どどんとふ:「GM」がログインしました。
Pola:おかえりー
GM:win10-バグる!
GM:どうぞー
ヴェールヌイ:HAHAHA
Pola:どんまい・・・振りますねー
Pola:4D6+4
KanColle : (4D6+4) → 16[1,4,5,6]+4 → 20
時津風:やっぱり今日GM運悪いんじゃ…
GM:まあ余裕よね
GM:ではポーラさんのシーン
Pola:さすがに勝ったか
GM:登場能力値は…
時津風:ヒラメだとヴェルさん勝ってたのかにゃ…
Pola:その前に能力をと
時津風:墓穴掘らせに感情使ってもいいのよ?
GM:秘蹟ね どうぞー
Pola:秘蹟名称 : あのね、あのねっ!
秘蹟効果 : 1シーンの間、すべての[好奇]属性の萌え攻撃ダメージに+2できる。コンボを使用した場合でも一回の攻撃につき+2である。[幕間に使用]
時津風:きたな世界樹のあのね
GM:稼ぎに来たか…
Pola:さらに!
Pola:秘蹟名称 : 身振り手振り
秘蹟効果 : 1シーンの間、自分が行うすべての感情ロールの達成度に+2できる。[幕間に使用]
GM:飛ばしてきますねー どうぞどうぞ
Pola:そして
Pola:特殊ルール:「お祭り宣言」
「お祭り宣言」は自分がシーンPLのシーン直前の幕間に宣言を行うことが出来る。この宣言を行うと、次のシーンは乱入自由のシーンとなり、他のPCも自由に参加できるようになる。PL、GMはそのようにシーンを演出することが求められる。
さらに、宣言した恋愛赤軍萌々派は以下の効果を得る。
1)即座にきゅんかるまが1回復する。
2)次のシーンにおいて、「さらに追加攻撃」を宣言できる。「さらに追加攻撃」は4回目の攻撃であり、きゅんかるま1の消費を必要とする。
GM:マジで!?
Pola:使うよ!
GM:やりおる…
Pola:効果の書いたとうりです
Pola:とりあえずかるまを1点回復
時津風:ってことは、登場条件は実質無意味かのぅ
Pola:Polaのかるまを3へ (かるま:4->3)
GM:だねー
GM:回復したいところの隙をついた形か
GM:これは面白いな
Pola:さて、全員参加可能ということは・・・宴会でもするか
時津風:あー、GM
GM:ほい
時津風:自分もあのね使います!
GM:はいよー
時津風:もう秘蹟使いきったナリィ
Pola:あくまで乱入自由だからこなくてもいいのよ?
時津風:んー、乱入条件0で幕間使えるのはおいしいかなって
時津風:そもそも時津風、もうDPが稼ぐ必要なさそうだし
ヴェールヌイ:しかたないにゃ
GM:次SPが回ってくる可能性は相当低いしね…
GM:他―
時津風:ですです
ヴェールヌイ:まぁ、不純なのは許せないけどね
GM:ガード!
GM:まそ
ヴェールヌイ:・不純なのは許しません!
1シーンの間、自分以外のすべてのPCの「恋愛」属性の妹術のダメージは2低下してしまう。
低下したダメージからさらに兄の恋愛防御が引かれることに注意。[幕間に使用]
ヴェールヌイ:宣言
GM:妹術のダメージだからコンボするほど影響がでかいのか
時津風:ほいほい
GM:こんなところかな?
Pola:ふむ・・・みんな押してきたな
時津風:いきなりゲームが動いたぞ!
GM:じゃあいくぞー
時津風:はーい
GM:―――
Pola:ほいほい
GM:なんか歓迎会みたいな感じかしら
Pola:かな?多分夜
時津風:ポーラは絶対飲んでる(確信
時津風:「料理美味しい!美味しいよね天津風!」
Pola:「おや、あまつんはいなんいんですか?なさけないですねー」
時津風:「天津風かと思ったらポーラさんだった。なにをいってるのか(ry」
GM:2d6+3>=10 提督の料理スキルフレーバー
KanColle : (2D6+3>=10) → 9[4,5]+3 → 12 → 成功
ヴェールヌイ:「ハラショー、お酒として飛んできたよ」(乱入
島風くん兄:「たべろたべろー この俺の完璧な料理をー!」
時津風:「えー!?これしれーが作ったの!?うそ、んなばかな:
Pola:「ん~それなりですね~。悪くは無いですがザラ姉さまのほうが~」
島風くん兄:「文句あんのかー!」
島風くん兄:「ええい失礼なやつらめ…」
Pola:「文句なんてないですよ~食べさせてもらうのならなんでもいいですよ~?」
Pola:「ほら提督もあ~んして~」
島風くん兄:「いや、俺はいいから…」
Pola:「いや~遠慮せずに~こっちのジュースもおいしいですよ~?」
島風くん兄:「まあそこまで言うなら… あれ」
島風くん兄:「前にもこんなことがあったような…」
Pola:「ん~なんのことですかね~?ポーラ覚えてませんね~?」
島風くん兄:「(いや、なんか記憶が飛んでるがそのジュースはヤバい気がする)」
島風くん兄:「ほら時津風、お前ものめのめ」
時津風:「わーい、くぴくぴ
時津風:2d6+2>=10
KanColle : (2D6+2>=10) → 7[1,6]+2 → 9 → 失敗
時津風:[
GM:抵抗失敗!
時津風:「きゅー…」
島風くん兄:「……ダメじゃねーか!」
Pola:「おかしいなあ~アルコールん~%なのにね~?」
島風くん兄:「入ってる時点でアウトだからな!」
ヴェールヌイ:「ははは、ウォッカよりも低いじゃないか」
Pola:「今日は無礼講、無礼講ですから~」
島風くん兄:「け、けんぺーい!」(いません
GM:この兄弱すぎる…
GM:ちなみに攻撃は何の予定?
Pola:え、え~と いいわけと自堕落三昧かな?
GM:オーケー
島風くん兄:「一体何本持ち込んだんだ、没収だ没収!」
Pola:「1ダース、1ダースだけだから!」
Pola:「提督にもちょっと上げますから~」
島風くん兄:「どうやって持ち込んだんだそんなに! あと贈賄はやめろ!」
島風くん兄:「ヴェールヌイもがばがば飲んでるんじゃねえ!」
時津風:「うぃーひっく…てーとくがぐるぐる回ってるぅ~…はっやーい…」
島風くん兄:「お前はもう休め…な?」
天津風:「なーんで時津風まで飲んでるのかしら…」 かちゃかちゃとお片づけ係
Pola:じゃあ軽く攻撃します
天津風:「あっ、提督はもちろんお酒飲んじゃダメよ。ミルクならあるわ」
時津風:ちょっと妨害攻撃してみようかなぁ
天津風:トン、と牛乳瓶を置く
島風くん兄:「だからってなんで牛乳なんだ…」
天津風:「冷蔵庫にたくさんあったから」
Pola:若干予定変更だが「いいわけ」と「酒豪」で
天津風:「1ダースぐらい…… 提督もこっそり努力してるのね…」
天津風:かんしんかんしん、と食器や空き瓶を持って奥に引っ込みます
Pola:肉体4でかるま1点で判定
島風くん兄:「それ輸送用の物資だからな、俺のじゃないからな」
GM:とっきーの宣言どうぞ
Pola:Polaのかるまを4へ (かるま:3->4)
GM:要は、同時攻撃だけど達成値で買ってるほうが相手の妹術1つを打ち消せる だね
GM:>妨害攻撃
時津風:これ、肉体じゃないとダメですかね
時津風:天与だとだめ?
GM:とっきーのコンボに天与が含まれてればオーケー
時津風:んじゃ 耳としっぽ だけで
GM:好奇属性なら大丈夫
時津風:カルマは0で
Pola:では振りますよ?
GM:ではポーラさん判定どうぞー
Pola:4+3D6 肉体
KanColle : (4+3D6) → 4+7[1,2,4] → 11
Pola:低い~
GM:おや
GM:続けてとっきー
天津風:おや
時津風:2d6+2 天与
KanColle : (2D6+2) → 7[3,4]+2 → 9
GM:まそ
時津風:失敗!
時津風:墓穴掘らないだけよしとしよう
GM:2d6+2>11 素不利
KanColle : (2D6+2>11) → 10[4,6]+2 → 12 → 成功
GM:お、珍しい
天津風:あっ
時津風:カキーン
Pola:ぎゃん
天津風:どうしたんだぜかまし!なんか強いぞ!
時津風:未成年にはお酒の魅力は早かったか…
GM:ひどい扱いである
天津風:やっぱあたしのミルクが効いたのね
Pola:まあ、時津風の攻撃もなかったことだしまあ・・・
時津風:「ヴぇへへ…ヌイヌイ良い飲みっぷりだなぁ…くぴくぴ」
時津風:といいつつミルク飲みます
島風くん兄:「お前ら…」
Pola:「う~ん良い飲みっぷりですね~とっきーは才能ありますね~」
島風くん兄:「よし、決めた」
ヴェールヌイ:「何を決めたんだい?」
島風くん兄:「全員に1週間の断酒を命じる」
島風くん兄:「俺がルールだ!」 攻撃!
Pola:「・・・・・・・・」
Pola:こいこい
GM:《軍規の存在しない鎮守府:天与》
GM:《生粋のドS:感情》
GM:かるま1の2コンボで攻撃!
GM:3d6+3
KanColle : (3D6+3) → 11[3,3,5]+3 → 14
Pola:ん~素振りで
時津風:DP0やしねぇ
Pola:ところで感情?天与?
GM:おっと 天与ね
Pola:2D6+2 天与
KanColle : (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9
時津風:自動しっぱいじゃねーか!w
Pola:喰らっておきましょ
GM: 5+2+2=9
GM:Polaに9のDPダメージ!(自DP:0->9)
Pola:Polaのかるまを9 (自DP:0->9)
GM:あってるな
Pola:あ、大丈夫だうん
Pola:ではとりあえず言い返すか
島風くん兄:「おらーボッシュートじゃあ!」
ヴェールヌイ:「司令官、さすがに強引すぎないかい?」
Pola:「ふえ~な、ならミルクならミルクならいいですよね!」
Pola:「私ミルクも大好きなんですよ~」
島風くん兄:「この惨状を見てそう言えるか…?」>響
島風くん兄:「ミルクねえ、まあ輸送業者に話はつけておくから別にいいか」
ヴェールヌイ:「べつにポーラだけならまだしも、全員というのは酷だと思うな」
GM:※島風くんは牛乳嫌いです
時津風:これはカルーアミルクですね間違いない
時津風:「よくわかんないけどヌイヌイにさんせーアルカリせー」
Pola:なん・・・だと・・・
島風くん兄:「でも誰かが飲んでたら絶対混ざるだろ。。。」
ヴェールヌイ:「……(じー)」
ヴェールヌイ:無言の訴え
GM:一応理由があるのだ
ヴェールヌイ:乱入なので攻撃可のはず
GM:いいぞ!
時津風:GOGO
ヴェールヌイ:肉体で判定 《無言》のみ
GM:軽くジャブから
ヴェールヌイ:2d6+5
KanColle : (2D6+5) → 10[5,5]+5 → 15
GM:ジャブ(15)
時津風:良い出目だ
GM:2d5+2 ここでかるま使ってる場合じゃない
KanColle : (2D5+2) → 9[4,5]+2 → 11
GM:6点かな
天津風:.2d5…?
GM:うえ
GM:ありえないので振りなおしていい…?
ヴェールヌイ:いいんじゃないかな(汗
時津風:ヌイヌイさんが良いのなら異論なしです
GM:2d+2>15 入力ミスった…
KanColle : (2D6+2>15) → 8[2,6]+2 → 10 → 失敗
時津風:なお
GM:うん
ヴェールヌイ:上目遣いじゃなくてジト目でじーっと
島風くん兄:「……うっ」
時津風:「じーっ(実際に口に出して」
Pola:「じー」
ヴェールヌイ:DP14へ
GM:サンクス
島風くん兄:「だいたいなー」
GM:やべえ 島風くん弱すぎて合致する技が少なくなってきた!
ヴェールヌイ:HAHAHA
島風くん兄:「ヴェールヌイもそんなナリで飲んでると誤解されるぞ」
島風くん兄:「俺くらいの色香があれば誰も文句は言わないがな!」 攻撃!
GM:《演技抜きの子供っぽさ:感情》
GM:toヴェールヌイ
時津風:そもそも防御型なのにやられっぱなしという…w
GM:2d6+3 感情
KanColle : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14
GM:流れきてる きてるで!
ヴェールヌイ:カルマ1点使用と
天津風:最近お兄ちゃん強いね!
ヴェールヌイ:3d6+3>14
KanColle : (3D6+3>14) → 11[3,3,5]+3 → 14 → 失敗
GM:あぶねえ!
ヴェールヌイ:同値失敗か
GM:6+2 8ダメージ
GM:ヴェールヌイに8のDPダメージ!(自DP:13->21)
GM:おおっと また被ったかしら
ヴェールヌイ:かも
GM:直しといてく立ち
島風くん兄:「ふふん」 謎のどや顔
Pola:「ん~そうですね~て・い・と・くは。美人さんですね~」
島風くん兄:「だろ~」 寄ってるなこいつ
Pola:「そういうところ大好きですよ~だ・か・ら。禁酒は無しにしてくれませんかね~?」
時津風:酔っていて寄ってくるのか…
GM:それが通るかは判定次第だな!
Pola:じゃあ攻撃いきますか
Pola:「大好き」と「自堕落三昧」で
GM:どうぞー
GM:というかFL後使用不可の合わせ技か 当たると痛すぎる
Pola:感情で判定 身振り手振りの効果で+2して6 かるま1点
Pola:Polaのかるまを5へ (かるま:4->5)
Pola:3D6+6
KanColle : (3D6+6) → 7[2,2,3]+6 → 13
Pola:低い!
GM:ん、低い!
時津風:ポーラさんはダイスが辛いのぅ
GM:かるまはまるまる3残ってるか
時津風:辛口のお酒ばっかり飲んでるからかな()
GM: 1入れて3d6+2で回避だ
GM:3d6+2
KanColle : (3D6+2) → 12[3,4,5]+2 → 14
時津風:ぴたり!
Pola:1足りてる~
GM:きゅうに強くなったぞ島風くん
Pola:ひーん
時津風:ポーラに強いぜかまし
時津風:後は自分とヴェルさんが1回ずつと、ポーラさんの追撃ですね
時津風:追撃2回できますよ!
GM:兄はとっきー2回とヴェルポーラ1回ずつか
時津風:あ、自分はもう1回ですね
時津風:妨害失敗したので
GM:え、マジで
時津風:ポーラさんの1回めを妨害して失敗したので…
時津風:あれ、なんか勘違いしてるかも
GM:失敗でも攻撃権消費だと思うよ?
時津風:ですよね
時津風:だから後1回であってる…はず
島風くん兄:「ダメなもんはダメだ、時津風とか潰れてるじゃねーか」 ひょいと抱え上げる
時津風:だからポーラ2回のヴェルとっきー1回、ですよね
GM:兄からの攻撃の回数ね
GM:兄→とっきーいくぞー
GM:《でもやっぱり男の子:肉体》
GM:ソファに寝かせてやろう
時津風:え!?兄って全員に攻撃できるん!?
GM:できます しかも2回ずつ …のはず
時津風:知らなかった…
GM:d)兄からPCへの萌え戦闘
e)兄の《因子共鳴》使用
兄はシーンPCや、そのシーンに登場してる他のPCに、攻撃を仕掛けることが出来ます。攻撃を仕掛ける回数は1PCにつき2回までです。
また兄は、シーンごとにシーンに登場する義妹の数と等しい『あにかるま』を持っています。あにかるまを使用してダイスの数を1つ増やすことが出来ます。あには墓穴が発生しませんので、あにかるまはシーンごとに自動発生する以外では回復や増加などはありえません。
あにかるまについての詳しい発生や増加の方法は、兄のハンドリングの項目を参照してください。
GM:2d+3 てなわけでとっきー
KanColle : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7
GM:とっきーに甘くねこのぜかまし
時津風:肉体だから2か
時津風:2d6+2
KanColle : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8
GM:ぐぬぬ
時津風:カキーン
時津風:防御時は墓穴関係なくて助かったぜ…
GM:墓穴は、「きゅんかるまによりダイスの増加ができる判定」のロールで発生します。
GM:おそらく発生するな…
GM:きゅんかるまでダイスを増やすことが可能なのは、萌え攻撃の成功判定、その防御判定、登場判定、一般判定などです。
ヴェールヌイ:防御も発生するはず
時津風:マジか
GM:わははー 墓穴をくらうがいいー
時津風:墓穴の説明文が攻撃に関する感じだったからつい…ぐぬぬ
GM: 1d6だね
時津風:1d6
KanColle : (1D6) → 6
GM:ごりっ
時津風:ただしカルマは回復する!
GM:(あれヤバくね)
GM:ばっちこーい
時津風:「んー…しれーのへんたい!」
島風くん兄:「ヘンタイいうな!」
時津風:と、途中で暴れて降ろされますが司令の男の子な面に触れて内心dkdkしてます
島風くん兄:「えーと、なんだったか 酒か」
時津風:じゃあ拗ねるだけの肉体で、カルマ1使いますね
Pola:「はーい。いいですよね。いいですよね?」
時津風:あ、やっぱりケダモノも追加で
GM:ひぇぇ
GM:とっきーの攻撃処理するけど何か割り込みとかあるかい?
時津風:カルマ使ってるから、協力攻撃とかのチャンスやで
Pola:もう面倒くさい墓穴覚悟で協力攻撃だ
Pola:追加攻撃だから1点 協力攻撃だから1点の2点使用
GM:あいよ
Pola:Polaのかるまを7へ (かるま:5->7)
時津風:ポーラさんのこの一気に攻める感じ好きよ
時津風:ヌイヌイはどうだい!
ヴェールヌイ:ノーで
時津風:はーい
時津風:んじゃまず自分が振りますね!
GM:どうぞ
時津風:3d6+2 肉体
KanColle : (3D6+2) → 10[2,3,5]+2 → 12
時津風:んー、いまいちか
GM:あと1dいけるよ
Pola:さて、何つかえるか・・・大好きはさすがの無理かい?
時津風:あれ?
GM:とっきーのかるま+ポーラのかるまで
Pola:いや
時津風:ポーラのは追加攻撃の分だけど、それも入るんです?
GM:ああそうか
時津風:いわゆる追い打ち
GM:追加権と協力権か
Pola:そうそう判定には使ってない
時津風:振っていいなら振るけど( ・´ー・`)
GM:失礼
GM:なんか一言入れてくれればオッケー!
時津風:「…!あー!しれー、さっき尻尾触ったでしょ!」
時津風:「尻尾は天津風にも触らせたことないのにー!」
GM:あ、>ポーラさんね
時津風:あ、これはケダモノ+拗ねるのRP分ってことで…
島風くん兄:「知らねえって、そんなところで寝てるほうが悪い!」
時津風:「うう~、汚されたー」
Pola:「ほら、とっきーも大好きな提督にこんなにされて、お嫁にいけないって言ってますよ~」
Pola:「だからお酒は必要なんです!」(謎
GM:謎理論すぎる…
GM:どうぞー!
時津風:あ、ポーラさん大好きだけでいいの?
Pola:いやコンボですよ
時津風:デスヨネー
Pola:「大好き」「いいわけ」「自堕落三昧」で感情で判定
GM:でかい(確信
Pola:3D6+6 ここ決まらんと積む・・・
KanColle : (3D6+6) → 7[2,2,3]+6 → 13
GM:どうぞ
Pola:・・・・
時津風:うむむ
Pola:同値は墓穴でしたっけ?
時津風:ダイスの女神様はお酒嫌い?
GM:墓穴だねえ…
時津風:墓穴ですね
GM: 2d6+2 痛い…
Pola:2D6+2
KanColle : (2D6+2) → 4[1,3]+2 → 6
時津風:ひっく!w
GM:これは低め
Pola:Polaのかるまを15 (自DP:9->15)
時津風:ダイス運の悪さを利用しおった…!
時津風:ともかく、島風くんの抵抗しだいだ!
Pola:かるまって名前だけどちゃんとDP増えてます
GM:2d6+2 ここで使うと防御に使いすぎる
KanColle : (2D6+2) → 9[3,6]+2 → 11
時津風:やったぜ。
Pola:当たった!?
時津風:二人共命中!
GM:そこそこ出てる当たりやはりポーラに強い
時津風:しかも協力だから互いに修正が掛かりますぜ
時津風:(そしてとっきーに甘い)
GM:しまったそれがあったか!
GM:恐ろしいダメージが飛んできそう
Pola:こっちで一番高いのは自堕落と大好きの5だな
時津風:こっちはケダモノの4ですね
Pola:どっちでもどうぞ
GM:それぞれ自分で計算してくだち わからなく名手t北
時津風:(4+2)+(3+2)+5+5
時津風:21…?
GM:コンボでも+2は1回だけなのは大丈夫?
時津風:これポーラさん30くらい行くで
時津風:あー、失礼
時津風:じゃあ19か…それでも多い!
GM:あにかるま1/4
Pola:言い訳3 自堕落5 大好き5 けだもの4 ダイス3 あのね2 22かな
時津風:ですかね
GM:あにかるま1/6
GM:イニシヒョウはこっちやるね
Pola:あっ墓穴きゅんかるま減少
時津風:よろしゅうな!
Pola:Polaのかるまを6へ (かるま:7->6)
GM:兄に19のダメージ!(兄DP:45->64)
GM:兄に22のダメージ!(兄DP:9->31)
GM:LP残ってればセーフ!
Pola:やっと射程圏内に・・・
時津風:射程圏…入ったぜ!
Pola:いや、そっちは越えすぎ越えすぎw
時津風:近接パワータイプなので射程が短いのだ!
GM:では行こうか
時津風:割と本気で、恋愛技能が殆どないのでこっからとっきーは辛い
島風くん兄:「ええい鬱陶しい!」
時津風:「しれー!しれーってばー!」
島風くん兄:「よし、こうなったら」
島風くん兄:「何だよ!」
Pola:「おさけ~おさけ~」
時津風:「せきにんとれー!ぬすんだはーとをかえせー!」
島風くん兄:「何の話だ…」
時津風:酔いも合わさって支離滅裂なことを言いながらしなだれかかっていきます
Pola:「ぬすんだはーとはここですよ~」
GM:いよいよ来るな…?
Pola:ところでGM。私に2回攻撃したっけ?
GM:どうだったっけ
時津風:後全員に1回ずつだったっけ
GM:だった気がする
Pola:だとするとそっちはまだ反撃可能か
GM:とっきーの攻撃かな?
時津風:自分はもう攻撃権ないかも
時津風:ヴェルさんが1回残ってるはず
GM:おおっと
GM:ポーラとヴェルが1回ずつか
Pola:協力攻撃の恋愛防御は3倍・・・ちときついか
GM:恋愛低下もかかってるしな…
時津風:しかもいま、ヴェルさんの秘蹟で−2されますしね
時津風:あのねもあるし、DPでいいかと…
GM:お見合いもアレだしこっちから行くか
GM:めんどくせーから全体攻撃だ!
GM:因子共鳴 :優しさを見てしまう
効果 :一回の萌え攻撃をシーンにいる全義妹に効果を持つようにする。《因子共鳴:懸命》などの萌え攻撃を強化する《因子共鳴》は全体に効果を持つようになる。
島風くん兄:「よーし、優しい俺がチャンスをやろう」
時津風:MAP兵器だこれー!
島風くん兄:「今から飲み比べで俺に勝ったら認めてやる」
島風くん兄:「(だいぶ出来上がってるし余裕だろう)」
時津風:ポーラにこの提案するとかこの子は馬鹿なのかな?
GM:知らないんだよ…
Pola:「望むところです!」
時津風:本当に望んでるから困る
時津風:「よーし、やったろーじゃんか!」
GM:かるま2の消費の…
GM:《演技抜きの子供っぽさ:感情》
GM:《でもやっぱり男の子:肉体》
GM:《軍規の存在しない鎮守府:天与》
時津風:あれ、残りカルマ1じゃ…
GM:《生粋のドS:感情》
GM:登場PC人数が初期値なんだ
GM:あとさっきだいぶダメージ喰らったから貯まってる
時津風:ダメージ受けて増えた分は使えるのか、なるほど
時津風:1/6って表記してたから最大値だけ増えてるてきなものかと
GM:ああ、すまん 左は消費量
GM:今3/6ね 残り3
GM:残りで管理したほうがいいな!
GM:いくよー
GM:属性は…
時津風:これ、全体攻撃するとされたキャラは攻撃される回数減る感じです?
時津風:具体的には、もう時津風は攻撃されないですか?
GM:謎だけどそういう裁定にする
GM:時短も含め
GM:リソースを一気につぎ込む感じでいくぞ
時津風:全体攻撃の方が時間短縮にはなりますね…
時津風:はーい
時津風:お手間とらせて申し訳ない
Pola:じゃあ私とヴェルさんに攻撃か
GM:とっきーにもね
時津風:ワシにもやで
Pola:あ、すいません
GM:4d6+2 天与
KanColle : (4D6+2) → 18[2,5,5,6]+2 → 20
GM:ふはは、酒には強いんだァ
時津風:たけえ!w
Pola:DPなら多少喰らっても問題ない
時津風:とっきーこれ以上食らうとまずけど、5d6+2でも20は結構きついなぁ
ヴェールヌイ:カルマ3点投入
時津風:自分も3点払いますね、流石にここは払わないときっつい
GM:凄いことになってきた
Pola:まあ、私は素振りで喰らいます
ヴェールヌイ:5d6+20
KanColle : (5D6+20) → 15[1,3,3,3,5]+20 → 35
Pola:2D6+2
KanColle : (2D6+2) → 7[2,5]+2 → 9
ヴェールヌイ:ごめん、間違った
ヴェールヌイ:35-18
GM:17か
GM:当たってる系?
ヴェールヌイ:終わった
時津風:…すいません、やっぱり自分も素振りで
時津風:2d6+2
KanColle : (2D6+2) → 9[4,5]+2 → 11
GM:……地獄絵図の始まりであった
Pola:DP攻撃だよね?さすがに
GM:ああDPよ
GM:6+8の14点
時津風:全員14点
GM:処理するね
GM:Polaに14のDPダメージ!(自DP:15->29)
時津風:おなーしゃー
GM:時津風に14のDPダメージ!(自DP:27->41)
GM:ヴェールヌイに14のDPダメージ!(自DP:13->27)
Pola:ぎり30乗ってないな、OK
時津風:30でもぎりセーフやで
時津風:つまり自分はギリ40アウト
Pola:そして私は攻撃権が1回残ってるか
GM:地獄の飲み会が始まっていますが…
時津風:「このミルクおいしーねー」と、カルーア・ミルクをガブガブ飲みます
Pola:「おいしい・・・うっ・・・」
天津風:(`・ω・)目目目目目目目目目目目目目目目目目目<みんなー ミルク入ったわよー
島風くん兄:「…ふふふ、だいぶ来ているようだな」
島風くん兄:「だから牛乳嫌いなんだってぇ。。。」
天津風:「……って。なぁにこれぇ」
Pola:「うう・・・昼間にウォッカを4ダース飲まなければこのぐらい・・・うう」
天津風:つわものどもが夢のあと…
時津風:参加しない天津風が一番賢かった…?
天津風:「ウォッカ4ダースって普通死ぬわよ…」
天津風:「はい、チェイサー。今更すぎるけど」 氷水!>Pola
時津風:「あまつかぜがいっぱい…ちきゅうおんだんかが進むー」
島風くん兄:「ふははは 勝った… うえっぷ」
Pola:「ありがとう・・・でもポーラはまだ負けてないです・・・まだ・・・」
ヴェールヌイ:「まったく、なにしてるんだか」
天津風:「? 何言ってるのよ、あたしは忍者じゃないわよ・・・ってかあなたも氷水飲みなさいよ」
天津風:時津風にも氷水が入ったコップをこと;つ
天津風:ことっ
Pola:酒豪といいわけで最後の攻撃したいぞ~
GM:こい…!
天津風:「えっ、ちょっとポーラ…こっそりカルーア入れてるじゃない!」
Pola:攻撃権にかるま1点
Pola:Polaのかるまを7へ (かるま:6->7)
Pola:1点かるま使用 肉体4で判定
Pola:3D6+4
KanColle : (3D6+4) → 12[2,5,5]+4 → 16
Pola:Polaのかるまを8へ (かるま:7->8)
GM:かるまだだあまりだし避けてみるか
GM:1点消費!
GM:3d6+2
KanColle : (3D6+2) → 13[2,5,6]+2 → 15
GM:まそ
Pola:なんとか足りたな
Pola:いいわけ3 酒豪3 あのね2 ダイス5 13点
GM:兄に13のダメージ!(兄DP:31->44)
GM:うげえ
Pola:まあ私もかるまが高すぎるけどねw
島風くん兄:「それ氷水に見えるけど日本酒のロック…」
時津風:ポーラ恋愛系技能めっちゃ多いからなぁあ
Pola:「・・・・・・・」無言のみ続ける
時津風:こんだけDP貯められるときつい
Pola:何杯も何杯も
島風くん兄:「あわわ…」
天津風:「えっ!あたしは間違えちゃ……ああーっ!」(日本酒の空き瓶を見つける
島風くん兄:「お、おい…俺が悪かった」
ヴェールヌイ:「なにをやってるんだい。まったく」
ヴェールヌイ:そういうと、ゆっくりと近寄るか
ヴェールヌイ:手にウォッカの瓶もちながら、ポーラじゃなくて司令官に
島風くん兄:「ヴェールヌイも止めてやってくれ…」
ヴェールヌイ:「止める? 何を言ってるんだい?」
ヴェールヌイ:ペタッと司令官に体を押し付けようか
ヴェールヌイ:「楽しいじゃないか? こんな宴会を」
島風くん兄:「ん…?」
ヴェールヌイ:大分酒臭い
島風くん兄:「お前…酔ってるな」
ヴェールヌイ:「酔ってて悪いかい?」
ヴェールヌイ:≪貧乳≫≪酒豪≫
GM:ほいほい
ヴェールヌイ:2d6+5 肉体で判定カルマなんて使えないです
KanColle : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10
ヴェールヌイ:墓穴で1下がり
ヴェールヌイ:1d6
KanColle : (1D6) → 1
ヴェールヌイ:DP1点上昇
GM:2d6+2>10 はてさて
KanColle : (2D6+2>10) → 4[2,2]+2 → 6 → 失敗
ヴェールヌイ:5+3+1で9点ダメ
GM:かるまは因子共鳴回復だ かもーん
GM:兄に9のダメージ!(兄DP:14->23)
島風くん兄:「ええいくっつくなくっつくな…」
ヴェールヌイ:「ふふふ、いいじゃないか? ふふふふふ……あっ」
島風くん兄:「!?」
ヴェールヌイ:と、ちょっとバランス崩してドンガラガッシャン
島風くん兄:「てて… この酔っ払いどもめ…」
ヴェールヌイ:ついでに、お酒瓶もおとして自分のあたまにばしゃっと(墓穴演出
島風くん兄:「何をやってるんだ…」
天津風:「あんたまで何やってんのよ…ったく」
ヴェールヌイ:「いたたた、さすがに酔いすぎかな」(ちなみに別府のセーラー服って透けやすそうだよね
GM:スケスケ!
時津風:(わかる>スケスケ
ヴェールヌイ:「少し頭を冷やしてくるとしようか、それじゃ失礼するよ。司令官」(退場
島風くん兄:「こら、片づけていけ! …まったく」
GM:惨状を見渡して
天津風:「…どうしてこんなことになったのかしら」 がちゃがちゃ
天津風:「ほら、提督もシラフなんだから手伝って!」
時津風:「うぃー…もうのめにゃい…」
島風くん兄:「仕方ねえな…」
Pola:「・・・」まだ飲んでる
GM:片づけ終わった後
島風くん兄:「(……眠れん!)」
天津風:「ふぅ、やれやれね」
GM:ベッドで悶々とする島風くんなのでした
天津風:(なぜかベッドの隣で溜息ついていました。それだけ。
GM:なんだと…?
Pola:何のシーンだったんだろう・・・これ
GM:ポーラらしいシーンではあったね!(偏見)
ヴェールヌイ:怖い
GM:えーと、すみませんが1日で終わらなかったので今日はここまで!
ヴェールヌイ:はーい
GM:あとは伝介で日程調整しましょー
天津風:お疲れ様でしたー
GM:おつかれさまでした!
Pola:お疲れ様でしたー
時津風:おつおつ!
ヴェールヌイ:お疲れ様でした
GM:点呼開始!
時津風:準備完了!(1/4)
ヴェールヌイ:準備完了!(2/4)
天津風:準備完了!(3/4)
Pola:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:では再開しましょう よろしくね!
Pola:よろしくお願いします
ヴェールヌイ:よろしくお願いします
GM:幕間処理からです
Pola:私はすることない
GM:天津風はきゅんかるま低下などできますよ
天津風:きゅんかるまを-2
天津風:7→5
GM:いろいろあるけど順当にヴェルのシーンだね
ヴェールヌイ:身振り手ふりとお祭り騒ぎを使用
GM:秘蹟の発動などー
GM:はいよー
ヴェールヌイ:お祭り宣言
GM:乱入自由となります
ヴェールヌイ:かるま1減少
Pola:でも出ないぞー
GM:他はよろしいかな ではいきませう
GM:???
ヴェールヌイ:という訳で、提督の部屋に押し掛けだ
GM:ほいほい
天津風:乱入はしないでおこう シーンそのものには出るかもしれないが
ヴェールヌイ:手には当然ウォッカを
GM:■提督の部屋
GM:(演出お任せいたす)
ヴェールヌイ:「という訳で、お詫びのお酒を差し入れに来たよ?」
島風くん兄:「結局酒なのかよ…」
ヴェールヌイ:「まぁ、酒と言ってもウォッカだけどね」
島風くん兄:「おまけに強すぎるっつーの よく平気で飲めるな…」
ヴェールヌイ:「水と似たようなものだからね。ウォッカは」
島風くん兄:「文化の違いを感じるぜ…」
ヴェールヌイ:そういいながら、提督の方に近寄るよ
島風くん兄:「…どうした?」
ヴェールヌイ:「いや、特に意味はないさ。別に提督と艦娘だろう? 特に引っ付いても問題はないんじゃないか?」
島風くん兄:「いやそれはどうだろうな…」
ヴェールヌイ:「もし、問題があるようなら酔いのせいにするけどね。酒はすべてを包み込んでくれるからね」
島風くん兄:「監督責任を問われるのは俺だぞ」
ヴェールヌイ:≪酒豪≫ ≪貧乳≫ で攻撃
GM:くるがいい
ヴェールヌイ:2d6+5 とか言って寄り添うよ
KanColle : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11
GM:2d6+2 防御型の意地見せて見ろ
KanColle : (2D6+2) → 5[1,4]+2 → 7
GM:弱い弱すぎる
GM: 6+3+1?
時津風:日付を改めてもヘタレ風君であった
GM:兄に10のダメージ!(兄DP:23->33)
GM:あにかるまを1上昇(あにかるま:1->2)
Pola:ポーラには厳しかったですが?
ヴェールヌイ:「いいじゃないか? たまには酔って甘えたくなる時もあるんだよ」
島風くん兄:「まあいいけどな、俺様がセクハラを問われることはあるまい」
GM:反撃
GM:《少女と見紛う容姿:肉体》 友情です 友情!
GM:2d6+3 肉体 DP
KanColle : (2D6+3) → 7[1,6]+3 → 10
ヴェールヌイ:2d6+5>5 素振り
KanColle : (2D6+5>5) → 6[1,5]+5 → 11 → 成功
ヴェールヌイ:ごめんミスった、でも出目成功かな
GM:ぐぬぬ
GM:だね
ヴェールヌイ:「どうかな? 見た目は女の子でも、体は男だろう?」
ヴェールヌイ:「ふふ、どうなんだい? 提督?」
島風くん兄:「超絶美少女の俺が興奮なんてしねーし」 どきどき
時津風:ちょろすぎである
島風くん兄:「ほ、ほら あんまひっついてると暑いっての」
ヴェールヌイ:「なら、こういう事も可能かな? いわゆる海外でのあいさつなんだけど」 とほっぺにキスしましょうか
GM:どたんばたん(GMが転げる音
ヴェールヌイ:クソ提督、落ち着きなさい
GM:攻撃かな?
ヴェールヌイ:≪挨拶変わり≫≪触れ合ったぬくもり≫
GM:いよいよLP取りに来たか
ヴェールヌイ:2d6+5 素振り
KanColle : (2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11
GM:ここは…
GM:1点つぎ込もう
GM:3d6+2>11
KanColle : (3D6+2>11) → 14[4,4,6]+2 → 16 → 成功
ヴェールヌイ:あらお高い
島風くん兄:「……あいさつなら仕方ないな」
GM:乱入等なければ反撃
時津風:じゃあ乱入しようかのぅ
時津風:(可愛いヴェルも堪能したしな!)
GM:やべえ 圧倒的にやべえ
GM:登場によりあにかるま+1
GM:あにかるまを1上昇(あにかるま:1->2)
時津風:「あー! ばーん!と戸を開けます
時津風:miss
GM:扉は命中せず
ヴェールヌイ:「・・・・・・(ちっ)」
時津風:「あー!しれーここにいたー!」といいながら
時津風:扉を開けて乱入します
島風くん兄:「あんまり集まってくるんじゃねーよ…」
時津風:「しれーみたいなきけんじんぶつを、女の子と二人っきりにはしておけないからねー」
島風くん兄:「だーれが危険人物だ むしろこっちが危険なくらいだ」
時津風:「ちんじふのふーきはあたしが守るのだー!」と酔いの残った口調で言いますね
島風くん兄:「酔っ払いしかいないのかこの鎮守府は!」
時津風:宴会後だからしゃーない
ヴェールヌイ:「どうだろうかね?」
時津風:「ヌイヌイ、へんなことされなかったー?時津風がきたからにはもうまんたいだよー」
ヴェールヌイ:「別に、わたしはされてはいないさ」
時津風:してないとは(ry
ヴェールヌイ:せやで
島風くん兄:「おまえらなー」
GM:こないなら攻撃だ
時津風:どうぞどうぞ
ヴェールヌイ:どうぞどうぞ
GM:「あんまりふざけてると本当に襲っちまうぞ」
GM:《壁ドン:技術》
GM:対象はとっきー
時津風:この島風くん、壁ドンに頼りすぎである
GM:バレたか
ヴェールヌイ:(へたれのくせに
時津風:技術低い子多いしね、ちかたないね
GM:2d6+3 技術 恋愛
KanColle : (2D6+3) → 9[3,6]+3 → 12
GM:LPダメージいくぞーがはは
時津風:お、なかなか
時津風:ダメージいくらになりますかね
GM:8てんだね
時津風:重くね…?
GM:ちと確認してくる
GM:うん、恋愛もダイス目は足す
時津風:あ、そうなのか
時津風:了解ですー
時津風:んー…
時津風:セイクリッドブレス使おうかな
GM:そういえばあったなそんあんお
時津風:あとカルマも使おう、うん
時津風:4d6+2>12
KanColle : (4D6+2>12) → 21[4,5,6,6]+2 → 23 → 成功
ヴェールヌイ:たかーい
GM:ひえええ
時津風:もったいない気もするけどまぁよし
時津風:カルマあげときましたん
GM:ほいほい
時津風:じゃあ壁ドン状態になったけどとっきーは怯まずに
時津風:「…襲わないの?」と上目遣いで言います
GM:どんこどんこ(GMがドラミングする音
時津風:じゃれつき+人懐っこい+一緒に寝よ?で攻撃!
GM:こーい!
時津風:2d6+5 感情!
KanColle : (2D6+5) → 10[5,5]+5 → 15
GM:たけえ…やべえ…
GM:かるまを…2点
時津風:やり返された!
GM:4d6+2>15 ぼうぎょー!!
KanColle : (4D6+2>15) → 6[1,1,1,3]+2 → 8 → 失敗
GM:オイコラぁ!!!
時津風:HAHAHA
ヴェールヌイ:やっぱりへたれじゃないか(呆れ
GM:このヘタレめ!!
時津風:この島風くんとっきーに甘すぎませんかね…
時津風:4+6で10点かな(ぐるぐる
GM:時津風の兄LPを+10した
時津風:ちゃう、9点や
時津風:出目の最大値間違えたゾ点
GM:抵抗ほぼ自動失敗だと…?
ヴェールヌイ:ん?
ヴェールヌイ:ちょっとストップ?
GM:しかもあにかるま増えない!
GM:はいな
時津風:はいはいな
GM:恋愛防御1あったわ
GM:8点だね
時津風:あれ?DP64だから0では…?
GM:見間違えた
時津風:ワグナス!謎が謎を呼んでる!
GM:さーえらいことになりました
ヴェールヌイ:HAHAHA
時津風:2d6に対して4d6で負ける人がいるらしい
ヴェールヌイ:怖い
島風くん兄:「……」 だんだん耐えられなくなってきた
島風くん兄:「へっ、今日はこのくらいにしといてやるし!」
ヴェールヌイ:「おやおや、ずいぶん強気だね?」
時津風:「…しれーのこんじょーなしー」
時津風:からかい口調だけどどこか残念そうな感じで
ヴェールヌイ:「美少女二人と密着しているというのに」
GM:兄からはあと1発ずつか
時津風:んー
ヴェールヌイ:という感じでカルマ1点投げて追撃
時津風:時津風、攻撃1回の代わりに撤退してもいいですかね
時津風:このままだと22時までに残り二人が何も出来なくなりそう
GM:ルール的には2回攻撃喰らわせないとな 巻いていこう
GM:くるがよいぞ0
ヴェールヌイ:ぬくもり 挨拶代り マイペース (ようやく5なので3コンボ出来る
ヴェールヌイ:2d6+5 判定はいつもの肉体
KanColle : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14
GM:2d6+2>14 かるまないし…
KanColle : (2D6+2>14) → 7[1,6]+2 → 9 → 失敗
ヴェールヌイ:むぎゅーとハグしますよ
島風くん兄:「……」
ヴェールヌイ:6+3-1で8点ダメ
GM:ヴェールヌイの兄LPを+8した
島風くん兄:「…やめてくれ」
GM:そっと拒絶して
島風くん兄:「思い出しちまう」
GM:《変わることに対する恐怖:感情》
ヴェールヌイ:ほいほい
GM:2d6+3 対象ヴェル 感情 恋愛
KanColle : (2D6+3) → 3[1,2]+3 → 6
GM:弱い!弱すぎる!
時津風:出目ぇ…
ヴェールヌイ:かるま1点投げ
GM:万全期された。。。
ヴェールヌイ:いや
ヴェールヌイ:投げるの止めようか
GM:威力も低いしな…
ヴェールヌイ:2d6+5>6
KanColle : (2D6+5>6) → 6[2,4]+5 → 11 → 成功
GM:まそ
ヴェールヌイ:ああ、感情は手振りで+2されてますので
GM:蒼白な顔で
ヴェールヌイ:「思い出すのが怖いのかい? 何をかは知らないけど」
島風くん兄:「…ああ、怖いさ」
島風くん兄:「あんな思いは二度とごめんだ」
ヴェールヌイ:「そうなのか。なら今は忘れるといいさ」
ヴェールヌイ:カルマ一点投げ用意
GM:その前にとっきーにも攻撃しよう
ヴェールヌイ:どぞどぞ
時津風:あ、やっぱりだめか(´・ω・`)
島風くん兄:「なんてな、お子様の誘惑に引っかかるかよばーか!」
GM:《小悪魔的演技力:天与》 小悪魔とはいったい
GM:2d6+3 とっきー 天与 恋愛
KanColle : (2D6+3) → 6[3,3]+3 → 9
時津風:2d6+2>9 素振り
KanColle : (2D6+2>9) → 10[4,6]+2 → 12 → 成功
GM:口だけである
時津風:「しれーだってお子様じゃん!」
ヴェールヌイ:「本当に引っかかってないのか、見ものだね?」
時津風:「よくわかんないけど…思い出すのが辛いならさ、別の思い出で塗りつぶせばいいんじゃないかな」
時津風:といってヌイヌイに対抗して抱きつくかのぅ
時津風:じゃれつき+人懐っこいで
GM:もはや守るものはない
GM:どうぞー
時津風:2d6+5 シュッ
KanColle : (2D6+5) → 8[4,4]+5 → 13
GM:2d6+2>13 66のみ
KanColle : (2D6+2>13) → 8[2,6]+2 → 10 → 失敗
時津風:4+2de
GM:時津風の兄LPを+6した
時津風:6点かにゃ
GM:抵抗は無意味と知れ!
時津風:Over Kill
島風くん兄:「塗りつぶす…?」
島風くん兄:「冗談じゃない、そうしたら誰があいつのことを覚えていられるんだ」
GM:《暗い過去》で攻撃… じゃなくてヴェルの攻撃残ってるけど
時津風:「しれー…?」
ヴェールヌイ:先に攻撃してもええよ(汗
GM:あれ、こっち終わってなかったっけ?
ヴェールヌイ:ああ、そっか、じゃあ攻撃かの
ヴェールヌイ:「司令官、別に思い出と記憶は違うと思うな。だから、思い出を塗りつぶすといっても、前の思い出が消えるわけじゃないさ」
ヴェールヌイ:「もし、それで思い出を作るのが出来ないって言うのなら、私は少しだけ手伝いができるけど」
ヴェールヌイ:「どうだい?」
GM:ナニをどう手伝うんですかねえ…
ヴェールヌイ:ふひひ、返答次第である
ヴェールヌイ:※結果が変わるとは言っていない
島風くん兄:「今のままでいいさ」
島風くん兄:「これ以上はいらない」
ヴェールヌイ:「そうか……なら、今のまま抱きついていようか。これ以上いらないんならしかたないね」
GM:攻撃済ませたら逃げ出しますので…
ヴェールヌイ:「せめて、思い出じゃないぬくもりくらいは残させていてくれ。これは今のままで決して司令官を責めるモノじゃないさ。酒臭いのはご愛嬌だけどね」
ヴェールヌイ:と、首に腕をからめて耳元でささやきましょう
ヴェールヌイ:攻撃 《触れ合ったぬくもり》 《マイペース》 《Hな妄想》
GM:どうぞ!
ヴェールヌイ:ちなみにお祭り宣言の効果の追加です(カルマ消費) 攻撃にさらに追加カルマ1点なげーの
ヴェールヌイ:3d6+5 お馴染み肉体
KanColle : (3D6+5) → 8[2,3,3]+5 → 13
ヴェールヌイ:ひくーい
GM:2d6+2>13 目はある
KanColle : (2D6+2>13) → 7[3,4]+2 → 9 → 失敗
GM:ヘタレに可能性などぬい
ヴェールヌイ:「……でも、さすがにそう言われたら私だってさびしいんだ。少しだけこのままでいさせてくれないか?」
ヴェールヌイ:「多分、一回だけのお願いだからさ」
ヴェールヌイ:※秘蹟 一回だけのお願いでダメージ+3
GM:うげえ!!
GM:おいくら蔓延?
ヴェールヌイ:4+3+3-1=9かの
時津風:-2じゃないです?
ヴェールヌイ:-2だ
ヴェールヌイ:7ですの
GM:ヴェールヌイの兄LPを+8した
ヴェールヌイ:8か
GM:16 抵抗不能!
ヴェールヌイ:ふははは、
GM:逃げようとしたけどこれ逃げられないよね…
GM:でも逃げるね、クライマックスじゃないんでね
ヴェールヌイ:多分、そのままヴェルちゃんすやすや寝ちゃうでしょうし
時津風:時津風もねるねる!
ヴェールヌイ:「・・・・・・しれ・・・・・・い」(こくこく、すやすや)
時津風:「ぐー…がー…」
島風くん兄:「(…流されてるな、俺)」
GM:???
GM:ちょこっとマスターシーン
GM:■???
GM:鏡には、一人の少女が映っている
GM:5年前に失った妹、その姿に生き写しの自分
GM:触れようとした手は、ガラスに阻まれる
GM:ーーー
GM:不意に、背後から声が聞こえる
GM:振り向いた先には、4人の少女
GM:彼女たちのいる方は、とても暖かで
GM:眩しくて逸らした視界に、再び鏡が映る
GM:そこに映っていたのは、見知らぬ少年
GM:"本来の姿の自分"
GM:ーーー
GM:さて、幕間処理だよー
Pola:かるま2点回復
天津風:同上
Pola:Polaのかるまを6へ (かるま:8->6)
天津風:5→3
GM:秘蹟などー
GM:というかこっちから
GM:因子共鳴 :活躍シーン
GM:効果 :1シーンの間、すべてのロールの達成値+2。[幕間に使用]
GM:で、
GM:LP>DPと参照して シーンPLは天津風
GM:どんなシーンがよろしいかな?
天津風:ん
天津風:クライマックス?
時津風:キース!キース!
GM:いや、いっこまえ
天津風:おや、いいのね
GM:前シーン終わり時点でまだ時間残ってたのでな
天津風:その前に《あのね、あのねっ!》を使ってもいいかしら
GM:了承
天津風:このターンは全部の好奇属性のダメージが2点追加です
GM:あっやべ
GM:このマスターシーンも挟まないと間に合わねえ
GM:ちとごめんね!
天津風:エア秘蹟《お先にどうぞ》
GM:ーーー
GM:朝
GM:ため息をつきながら支度を済ませる提督
GM:かすかに感じた違和感に、彼は気付かない
GM:ニーソックスの丈が、少し短くなっていることに
GM:ーーー
GM:よいしょっと
GM:お待たせしました どうぞー
時津風:やだ…太った…?
GM:洗濯するとき柔軟剤忘れるから…
時津風:あっお前柔軟剤使っただろ1
GM:乾燥機に入れたのかもしれない
天津風:指定属性は天与、と
GM:かるまと攻撃回数リセット!
天津風:登場判定にかるま1使っときますかね
天津風:3→4
天津風:では行きましょう。
GM:邪魔はさせないという意思を感じる
天津風:「ふう、やれやれ。お疲れ様ね」
天津風:あの惨劇…もとい宴からお片付けとか色々と忙しかったのでしょう
島風くん兄:「へあっ!? あ、ああ… まったくこまったやつらだ」
天津風:「全くねぇ」
天津風:「世話が焼けちゃうったらありゃしない。」
天津風:「……でさ、提督」
島風くん兄:「ん?」
天津風:「あたしも提督も疲れてるでしょ、たまにはマッサージしようと考えちゃったの」
天津風:「……お互いに、ね」
島風くん兄:「ほほう?」
天津風:「いい考えでしょ。さ、まずはあたしから行くわ。そこで横になりなさいな」
天津風:そこ=提督のベッド
GM:危険が危ない
島風くん兄:「ああ、日ごろの俺様への感謝を込めて頼むぞ」
天津風:「素直でよろしい。」
島風くん兄:「(くくく、言い逃れできない状況で徹底的に反撃してやる)」
島風くん兄:「(これを耐えれば…)」
天津風:そんな感じでマッサージを始めます…
天津風:その途中に「ねぇ、あたしの《ひざまくら》とどっちが心地いい?」などと訊いたりしながら
GM:すごい既視感(艦これRPG的に)
GM:上手いな…
天津風:《思いやり》《ひざまくら》のコンボいいですかね!
GM:なるほどそう使うか どうぞ!
天津風:修正値は感情5+2
GM:活躍シーンで防御判定も上がってることに注意な
天津風:そうだね、セイクリッドブレス(1回目)でダイスを増やそうか
天津風:ペナルティなし。いっきまーす!
GM:そういや残ってたね…
天津風:3d6+7 全てはこの時のために
KanColle : (3D6+7) → 11[2,4,5]+7 → 18
時津風:天津風は2回めまで使ってもモンダイなさそう
GM:2d6+4 DPならセーフ!
KanColle : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14
GM:高いのに!高いのに!
天津風:ふっふっふ、これがSブレスの力よ!
GM:しかも9点止め!
天津風:(震え声
GM:あのね使ってたか 11?
天津風:使ってたね
天津風:46点や
GM:兄に11のダメージ!(兄DP:35->46)
天津風:「…どう?提督ぅ」
島風くん兄:「はぅぁ……」 至福
天津風:「あまりの心地よさに言葉も出ない?」などと言葉を続けつつ
天津風:ぎゅっぎゅっとね!
島風くん兄:「はっ…! あ、ああ なかなかいい腕だな!」
天津風:「それはあたしだもの!」
天津風:「…よし、だーいぶ解れたわ!こんなところね。」
天津風:「……さっ、次は提督の番よ」
天津風:入れ替わるようにベッドに上がって座り込む。
島風くん兄:「おう… (ふう…危ないところだった…)」
GM:反撃だが…
GM:あにかるまを1上昇(あにかるま:1->2)
GM:悩ましい
天津風:うふふ。
島風くん兄:「俺の超絶技巧で天国に送ってやろう…!」
GM:かるま1 2コンボ!
天津風:「楽しみにしてるわ…」
GM:《生粋のドS:感情》
GM:《演技抜きの子供っぽさ:感情》
天津風:マジっすか!
GM:あれ、療法感情…?
GM:3d6+5 感情 好奇 怪しい
KanColle : (3D6+5) → 12[2,4,6]+5 → 17
時津風:お、中々
GM:ヘタレ返上なるか
天津風:OK。ダイスは増やさない。
天津風:2d6+7
KanColle : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15
GM:あぶねえ!
GM:ダメージは10です
GM:天津風に10のDPダメージ!(自DP:18->28)
天津風:28点でFL状態に
GM:遠い…
GM:なっ
天津風:「……あっ…」
島風くん兄:「んー?」 珍しく攻めモード
天津風:はふぅ、と静かで甘い吐息を出しているのが聴こえるはず
GM:ゴロゴロゴロゴロガシャーン(GMがry
天津風:「……あ…っ、そこぉ」
島風くん兄:「……お、おい あんまり変な声出すなよ」
天津風:「……はっ!」
天津風:「…べっ、別に変な声なんて出しちゃいないわよっ」
天津風:ふんす、とあくまで見えっ張りな態度を崩さない
島風くん兄:「ふーん? そうかー」 珍しく勝った気でいる
時津風:これはハートマークの煙出してますわ
天津風:「な、なかなかやるようだけど…まだまだ甘い、甘いわね」
天津風:「もうちょっと…その、ツボを見極めることねっ!」
島風くん兄:「ほほー、まだそんな口がきけるのか」
島風くん兄:「じっくりねっとりと可愛がってやろうじゃねえか…!」
天津風:「やれるものなら…」
GM:ここは攻撃しなきゃ嘘だな!
天津風:来るか…!
GM:因子共鳴 :懸命
GM:効果 :一回の萌え攻撃の達成値を+4、ダメージにも+2できる
GM:《でもやっぱり男の子:肉体》
GM:男の子パワーで抑え込みにかかるぞ
天津風:きゃー
時津風:憲兵案件です!
島風くん兄:2d6+3+2+4 「覚悟するんだなぁ!」
KanColle : (2D6+3+2+4) → 6[2,4]+3+2+4 → 15
GM:DPね
GM:肉体
天津風:肉体3+2か
GM:+2はなんだっけ?
天津風:効果 :1シーンの間、すべてのロールの達成値+2。[幕間に使用]
天津風:これ
GM:え、さすがに兄のロールだけじゃないの!?
天津風:えっ、まじで
GM:主語抜けてるけど因子共鳴の意味合い的に兄のみでー
GM:兄の秘蹟だから兄に有利な効果じゃないと…
天津風:てっきり全員と思ってた☆(・ω<)
時津風:そらそうやな
ヴェールヌイ:せやの
時津風:それ意味ないぞ!w
時津風:カードゲームで敵味方全員の攻撃力上げる的な
時津風:スマイルワールド…うっ頭が
GM:うっ
GM:回避どうぞー
天津風:かるま1個で賭けに走ろう。
天津風:4→5
天津風:3d6+3 ほらほらぁ!
KanColle : (3D6+3) → 15[4,5,6]+3 → 18
GM:げえっ
天津風:どやっ
GM:やはりヘタレには無理だったか…
天津風:「なにやってんの、そこじゃないわよっ」
島風くん兄:「えっ? …うぬぬ こんなはずでは」
天津風:《見栄っ張り》《お小言》《幼児体型》で反撃よ!
GM:くるがいい!
天津風:2d6+7
KanColle : (2D6+7) → 4[2,2]+7 → 11
時津風:兄風チャンス!
GM:む これは
GM:墓穴であるな
天津風:掘っちゃったZE!
GM:1d6だね
天津風:1d6+28 自DP
KanColle : (1D6+28) → 2[2]+28 → 30
GM:耐え負った!
GM:ぐわあああ
天津風:2に好かれすぎやろ私!
GM:えーと 11か
GM:…素回避かな
GM:いや!かるま1だ!
GM:3d6+5>11 とう
KanColle : (3D6+5>11) → 16[5,5,6]+5 → 21 → 成功
GM:こうさ、この兄凄い効率の悪い出目してるよね
天津風:なんだこれ
GM:天津風に2のDPダメージ!(自DP:28->30)
GM:忘れてた野江
島風くん兄:「だが見切ったぞ、ここだな!」
天津風:「……にゃあ!」
Pola:一応乱入判定します
Pola:4+1D6
KanColle : (4+1D6) → 4+4[4] → 8
GM:残念
Pola:まあ、無理よね・・・
天津風:酔って寝てたな・・・
時津風:んじゃ自分も(意味ないけど)判定!
GM:ホントに登場しちゃっても知らんぞ…?
時津風:ははは、んなバカな
時津風:4+1d6
KanColle : (4+1D6) → 4+6[6] → 10
GM:おいwwwww
時津風:おいいいいい!!!
GM:ダイス神とっきー好きすぎる…
時津風:で、では天津風の声を聞きつけてとっきーが乱入します…(´・ω・`)
時津風:「あー!天津風がしれーに襲われてる!!」
島風くん兄:「襲ってねーし!」
島風くん兄:「お前毎回どっから来るんだよ!」
時津風:「問答無用!いけー長10cm砲ちゃん!」
天津風:「…はぁ、神出鬼没ね…」
時津風:今思ったけど連装砲君だった
時津風:…し、進化したんだよ!
天津風:秋月だな・・・w
GM:お、おう…
時津風:…登場しておいてなんですが、流石に尺があれなのと時津風はもう十分目立ったのでRPだけでもいいですかね…?
GM:今ならまだシーンいい… どうぞどうぞ
時津風:あ、もちろん兄から攻撃されるのは覚悟します
GM:ふっ飛ばして終わりとかでどうぞ
GM:攻撃しないならなしでいいよ
時津風:「しれーのバカ!エッチスケッチワンタッチ!」
時津風:2d6 ダメージロール!
KanColle : (2D6) → 6[3,3] → 6
島風くん兄:「なにおー! ぐわあ!!」
時津風:連装砲くんをアンパンマンの新しい顔バリの速度で投げつけました
GM:ふっ飛ばされる提督
GM:(あれ、普通のラブコメだこれ)
時津風:平和!
時津風:ちょっと残念そうに顔を赤らめる天津風であった
時津風:ちゃんやん
時津風:チャンチャン
GM:じゃあ〆るぞ~
時津風:はーい
天津風:おk
時津風:本当いらん判定してすいませんでした(土下座
天津風:欲望には逆らえないものだよ
時津風:後ダイス神はもうすこしポーラさんにデレるべき
Pola:気にするな!
GM:うまく運用できるようになったらめいっぱい巻きたいねえ
GM:???
GM:幕間ですが、逃さん
GM:因子共鳴 :胸の高まり
GM:効果 :すべての義妹はこの幕間できゅんかるまを回復できない。[幕間に使用]
時津風:な、なんだってー
天津風:なんと。
時津風:妹じゃなくて艦娘だから(ry
GM:艤妹
GM:回数回復などー
天津風:これがラスト幕間?
GM:終わったらクライマックスでございます
ヴェールヌイ:なし
Pola:なし
GM:秘蹟も宣言してね
時津風:梨
天津風:それなら《不順なのは許しません!》を使っとこう
GM:天津風以外の恋愛ダメージ?2
GM:DP差でポーラからかな
Pola:一応そうだが、シーンオークションくるのでは?
GM:いまいちいつやるのか定義されてないけど これ重要な場面であるのは間違いないし
GM:やるか
GM:ポーラさんが能力値指定かな この場合
Pola:では肉体で
GM:きゅんかるま消費量をそれぞれ申告してね
Pola:3点!
GM:確実性重視か
GM:他の方は
時津風:うーん
時津風:これ、シーンプレイヤーになると何が得なんですかね
GM:ちなみにシーンに登場しなかったら告白すらできないからな!
時津風:理解しました( ・´ー・`)
GM:確実に登場できるのと、登場能力値の指定だね
Pola:あと、シーンPCのかるまが残ってれば普通なら乱入させないねえ
GM:それがあったな
時津風:んじゃ結構重要そうねぇ
時津風:自分もダイス3つ増やすかなぁ
時津風:カルマ2と、セイクリッドブレス2回めで
GM:なるほど
時津風:3~8増えても変わらんからな…
時津風:DPが
GM:投票を開始しました:レイズする?
時津風:!?
GM:消費終わりなら反対でお願い
時津風:反対。(1/4)
Pola:反対。(2/4)
時津風:はーい
ヴェールヌイ:反対。(3/4)
天津風:反対。(4/4)
投票結果 賛成:0、反対:4
GM:では それぞれ肉体ロールを
Pola:Polaのかるまを9へ (かるま:6->9)
時津風:5d6とか初めてふるなぁw
ヴェールヌイ:2d6+5
KanColle : (2D6+5) → 11[5,6]+5 → 16
Pola:5D6+4
KanColle : (5D6+4) → 18[1,2,4,5,6]+4 → 22
天津風:2d6+3
KanColle : (2D6+3) → 8[4,4]+3 → 11
時津風:あ、先にブレスの分DP増やしますね
時津風:2d6+2
KanColle : (2D6+2) → 6[2,4]+2 → 8
時津風:ちゃう
時津風:1d6+2
KanColle : (1D6+2) → 6[6]+2 → 8
時津風:一緒や!
GM:ぐぬぬ
GM:49か
時津風:んじゃ肉体ロール
時津風:5d6+2
KanColle : (5D6+2) → 9[1,1,1,2,4]+2 → 11
時津風:ここにきて出目が…
GM:珍しく低い
GM:ポーラさんSPです
ヴェールヌイ:HAHAHA
GM:登場能力値を決めてね
Pola:天与で
GM:あ、因子共鳴の計算ミスった!
時津風:えっ
GM:ちゃうわ
GM:購入が1回挟まってたな
GM:あにかるまのあまりによる
GM:最後の因子共鳴!
GM:因子共鳴 :もっと!活躍シーン
GM:効果 :1シーンの間、すべてのロールの達成値+2。ダメージに+2。[幕間に使用]
時津風:最後の…エメラルドスプ因子
GM:さあ、耐えてみせろ…!
Pola:では先に登場判定妨害に1点使っていいですかね
GM:どうぞどうぞ
Pola:Polaのかるまを10へ (かるま:9->10)
Pola:もう、どうにでもなれ状態
GM:さてどうなることやら
天津風:ついに10の高みへ
Pola:ではシーンは酒を隠してた秘密の部屋・・・的な場所で
GM:はいよー
GM:ーーー
GM:■秘密の部屋
GM:(任せた)
時津風:スリザリンの継承者かな?
Pola:「ふふふ・・・禁止されてもここならゆっくり飲めるんですよ~」
Pola:「うう~熱くなってきましね~一人だからいいですよね~」ぬぎぬぎ
GM:(アカン)
Pola:はっ!秘密の部屋だと兄が入ってこれないやないか!
GM:せやな!
時津風:END
GM:…どうしようかな
Pola:見つかるか、出くわすかで・・・
GM:ちとこっちに任せてくれ
Pola:はーい
島風くん兄:「…あれ、鍵がない?」
GM:外から声が聞こえる
Pola:「ん~入ってますよ~」
島風くん兄:「誰だ勝手に持って行ったやつは… ポーラ、お前か…」
Pola:「あ~提督~丁度良かったです~いっしょに飲みますか~?」ばれちゃまずいこと忘れてる
島風くん兄:「中のもんが必要なんだ、さっさと出てってくれ…」
Pola:「え~つれないですね~なんか暗いですし~」
島風くん兄:「急ぎなんだ、早くしてくれ」
GM:(ここトイレじゃね?)
Pola:違う!多分違うw
時津風:トイレで酒飲むポーラとか嫌過ぎる…w
天津風:便所酒…w
天津風:いくらなんでも暗すぎるゾ!
ヴェールヌイ:HAHA
島風くん兄:「くそ、こうなりゃマスターキーで おらっ!!」
GM:バーン
Pola:「おお~豪快ですね~」
島風くん兄:「こんなところで何やってるんだよ…」
Pola:「何って飲み・・・?」
島風くん兄:「お前なあ… …まさか消毒用アルコールにまで手を付けてないだろうな?」
GM:※ここは薬品庫です
Pola:「んん~そうでしたあと提督が元気ないからなにか、良い酒がないかと~あれ~?」
Pola:「大丈夫、大丈夫。エタノールは飲んでませんから~」
島風くん兄:「メタノールなら飲んだとか言われても驚かないぞ」
Pola:「メタなら飲みましたけど?あれ?なんで飲んだんだっけ?」
島風くん兄:「マジかよ…今すぐ吐き出せ!死ぬぞ!」
Pola:「そうだ、忘れてた~提督にこのたまご~ざけ~プレゼントで~す」
島風くん兄:「玉子酒?」
Pola:「元気ないときは、卵酒がいいって鳳翔さんが言ってました~。だからポーラ秘蔵のウィスキー卵酒で~す」
島風くん兄:「はぁ…」
島風くん兄:「1杯付き合ってやるから終わったら出てけよ?」
Pola:「もちろんです。ポーラ約束は守ります。一杯だけですよ~」
Pola:まあ、無理やりだが攻撃じゃ~
GM:こい!
Pola:「挨拶代わり」に酒1 「一緒に遊ぼう!」飲もう!1 「酒に弱いor酒乱」説明不要3 「無防備な肢体」熱くなったら脱ぐ3 「部室の鍵」部室ではないが秘密の部屋3
GM:どうぞー
Pola:肉体で攻撃だー
時津風:出た!ポーラさんの5コンボだ!
Pola:2D6+4 かるまはない・・・
KanColle : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11
GM:墓穴ですね
Pola:1D6
KanColle : (1D6) → 5
Pola:PolaのDPを34 (自DP:29->34)
GM:GMは非情である かるま1消費
Pola:ですよねー
GM:3d6+4>11
KanColle : (3D6+4>11) → 11[2,3,6]+4 → 15 → 成功
Pola:知ってた
GM:ポーラに強い提督
ヴェールヌイ:こわい
Pola:Polaのかるまを9へ (かるま:10->9)
島風くん兄:「はぁ…こんなことをしている場合じゃ …」
島風くん兄:「……っ」
GM:うずくまる提督
Pola:「どうしたんですか~?」とりあえず背中をなでる
島風くん兄:「なんでもねえよ…」
Pola:「無理してないですか~?きついときは全部吐いちゃったほうが」
Pola:「いいですよ~」
島風くん兄:「大丈夫だって」
どどんとふ:「GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:そういいながら彼は薬品棚から注射器とアンプルを取り出す
GM:《今を留めるための手段:技術》
GM:2d6+5 技術 恋愛
KanColle : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
Pola:かるま使用1点
Pola:Polaのかるまを10へ (かるま:9->10)
Pola:3D6+2
KanColle : (3D6+2) → 11[3,4,4]+2 → 13
Pola:足りてる
GM:嘘だろ…?
Pola:「う~ん風邪ですかねえ?」
ヴェールヌイ:乱入宣言 かるま2点使用
島風くん兄:「…なあ」
GM:ここで来るか!
GM:どうぞー
Pola:1点使ってるから忘れずにね~
時津風:自分も乱入します、カルマ1とセイクリッド1で
ヴェールヌイ:3d6+2+2>=10
KanColle : (3D6+2+2>=10) → 6[1,1,4]+2+2 → 10 → 成功
ヴェールヌイ:あぶねっ
GM:おーおー
時津風:3d6+2+2>=10
KanColle : (3D6+2+2>=10) → 5[1,1,3]+2+2 → 9 → 失敗
GM:おー?
時津風:ぶっwww
GM:ここで嫌われるか…
ヴェールヌイ:最後の最後にダイスに嫌われるか
Pola:あれ、この場合2人効果あるのか?
GM:あるよー
GM:たぶん
時津風:あるんじゃないかんぁ
GM:とっきーは登場難易度が2下がるまで判定不可
時津風:かなぁ
GM:あと2人とも墓穴
時津風:1d6+2
KanColle : (1D6+2) → 3[3]+2 → 5
時津風:1d6 ブレス分のLP
KanColle : (1D6) → 2
ヴェールヌイ:1d6
KanColle : (1D6) → 6
GM:ちと自分で処理しといてくれー
時津風:はーい
ヴェールヌイ:[
ヴェールヌイ:「なかなか楽しそうな事をしているじゃないか? 司令官」
島風くん兄:「……」
ヴェールヌイ:(合鍵を持って部屋のドアのところに立っている」
島風くん兄:「なあ、俺はまだ…」
GM:棚にもたれかかる提督は
GM:少し、背が伸びたように見える
Pola:目をごしごしする
時津風:目に酒がはいる
ヴェールヌイ:「どうしたんだい? 司令官」
島風くん兄:「今の俺は、誰に見える…?」
ヴェールヌイ:「少しだけ育ったように見えるね
島風くん兄:「ちがう、こうじゃない…」
Pola:「?」
島風くん兄:「”妹”は、こんな姿じゃなかった」
GM:ヴェールヌイに攻撃
GM:《女装を始めた理由:天与》
GM:そうか、登場でかるま上がってる案?
GM:かるま1
ヴェールヌイ:まぁ、あにかるまは上がってるね
GM:《時の止まった身体:肉体》
GM:2コンボ
GM:3d6+5 天与 恋愛
KanColle : (3D6+5) → 15[3,6,6]+5 → 20
GM:耐えてみせろぉ!!!
ヴェールヌイ:ん? どれ?
ヴェールヌイ:天与?
GM:天与だね
GM:《女装を始めた理由:天与》《時の止まった身体:肉体》のコンボ
ヴェールヌイ:かるま2点消費
ヴェールヌイ:4d6+2
KanColle : (4D6+2) → 14[1,4,4,5]+2 → 16
ヴェールヌイ:墓穴は避けられた
GM:なるほどな…
GM: 6+4から恋愛防御ー4
GM:抵抗目標ー1 負けたな
ヴェールヌイ:しゃーなし、勝負に出るか
GM:ヴェールヌイの兄LPを+5した
GM:ヴェールヌイの兄LPを+1した
ヴェールヌイ:「別にその妹がどうだろうと今には関係ないじゃないか?」
ヴェールヌイ:「……今の私を見てほしいな。私は」
島風くん兄:「それで、お前も消えるのか…?」
島風くん兄:「もう、嫌なんだ」
ヴェールヌイ:「さぁ? でも私は多分消えないと思うな」
島風くん兄:「……」
ヴェールヌイ:「過去に捕らわれることは良くない事さ」
ヴェールヌイ:「だから、私としてはこれからを見てほしいと思う」
ヴェールヌイ:「たとえば、キミのことを思う、私とかね……ねぇ? 司令官」
ヴェールヌイ:と、告白
GM: LP16 抵抗目標は-2で14
GM:他のPCがいるので修正+2 活躍シーンで+2
時津風:これポーラさん気まずすぎるだろ…
GM:2d6+4>=14
KanColle : (2D6+4>=14) → 7[1,6]+4 → 11 → 失敗
GM:まそ
時津風:まそ
ヴェールヌイ:「司令官? どう……かな?」
ヴェールヌイ:そういって顔を近づける
島風くん兄:「…ああ」
島風くん兄:「お前なら、”信じられる”かもしれないな」
時津風:ここでちょっと待った?!と再び乱入判定!
どどんとふ:「時津風」がログインしました。
GM:因子タオ
時津風:この場合だと、1d6+4+2ですか?
GM:だね
GM:4以上か…
時津風:1d6+6>=4
KanColle : (1D6+6>=4) → 5[5]+6 → 11 → 成功
GM:本領発揮だな…
時津風:ズサーッ(滑りこむ音
時津風:「ちょっと待ってよ!」
ヴェールヌイ:「・・・・・・(ちっ)」
島風くん兄:「お前はいつも凄いところで出てくるな…」
時津風:と、ヴェールヌイの唇が触れる直前に登場します
時津風:「あたしも…あたしだって、しれーに信じて欲しい!」
時津風:「しれーになにがあったのかはわかんないけど…一緒にいたいよ、支えたいよ…!」
時津風:と、唐突な告白は女の子の特権します
GM:いいよね!
GM: LP15 抵抗目標+2で17
GM:2d6+4>=17 自動成功
KanColle : (2D6+4>=17) → 8[2,6]+4 → 12 → 失敗
時津風:まそ
島風くん兄:「お前らなぁ…」
時津風:泣きじゃくりながら司令に駆け寄って抱きつきます
ヴェールヌイ:「……なら、二人で同時にキスでもするかい?」
時津風:「………ううん、キスはヌイヌイがして」
GM:「俺がどんな姿になっても、後悔するなよ…?」
ヴェールヌイ:「分かったよ……」
時津風:「あたしは…耳たぶを噛むから」
時津風:マーキング的アトモスフィア
GM:とっきーへの最後の一発!
GM:あにかるま1 2コンボ!
時津風:墓穴もあるからなぁ、LP抵抗失敗しそう(´・ω・`)
GM:《変わることに対する恐怖:感情》
GM:《でもやっぱり男の子:肉体》
GM:2d6+5 肉体 恋愛
KanColle : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
GM:おいいいいいいいいいいいいいいww
ヴェールヌイ:やっぱりへたれ
GM:あ、1d忘れてる
GM:8+1d
KanColle : (8+1D6) → 8+1[1] → 9
GM:おいこらああああああああ
ヴェールヌイ:や(ry
Pola:やる気ない
時津風:ま、まだわからんよ…肉体2やし…
時津風:2d6+2>9 素振り
KanColle : (2D6+2>9) → 9[4,5]+2 → 11 → 成功
GM:……
時津風:ぼ、墓穴掘らせたよ!
GM:一応目はある…
Pola:どっきどっきさたね~
時津風:2d6 DP
KanColle : (2D6) → 7[2,5] → 7
時津風:ぎゃあ
GM:PC側の抵抗判定は最後に回そう
時津風:ぴったし61
GM:とはいえ抵抗目標変わらないし…
時津風:変わるで!
時津風:LP+4になった
GM:あれ、こっちの氷河間違ってるか
時津風:こっちだと61ですね http://cstplus.net/mirror/basic/bas_05_01.html
GM:ホントだ
GM:じゃ+4で
時津風:2d6で7以上だから結構ギャンブル!
GM:他の2人はどうする?
Pola:できることなないよ
ヴェールヌイ:まそ
天津風:Polaと一緒に酒飲んでます
時津風:POLA…ダイス運さえあれば…
時津風:(関係ないけどその天津風画像可愛い)
Pola:告白は無理。普通に攻撃したら攻撃回数が足りない。かるまもない。なにもできんねえ
ヴェールヌイ:HAHAHA
GM:(墓穴からのきゅんかるま低下>告白が一応あるけどな)
天津風:さっきしくじったので手数が足りません
ヴェールヌイ:という訳で逆告白?
GM:あまっちゃんはなんでだっけ?
Pola:ああ、そうか。一応攻撃だけはしておくか・・・
時津風:あまっちゃんは恋愛稼ぐ+告白でワンチャン
天津風:んー、出るとすればまず乱入判定からかね?
GM:だね
天津風:6かー…
Pola:先に私が判定するとちょっと難易度下がるよ
天津風:いや、出目5以上か
天津風:ふむ?
時津風:攻撃回数増えるからのぅ
時津風:(あれ?これPOLA攻撃したら1d6+2+7で自動成功じゃね?)
天津風:とりあえずPolaに任せる!
ヴェールヌイ:だのー
GM:くるがよい
Pola:でもいくぞー
時津風:目の前でこんな光景見せられたら酔い覚めると思う(小声
Pola:「まあ、細かいことは考えないほうがいいですよ~。忘れましょ~うん。ということであとで一杯どうですか~?」
Pola:適当だが攻撃じゃ~
GM:わすれましょー
Pola:挨拶代わり1 一緒に遊ぼう!1 無防備な肢体3
Pola:肉体で判定じゃ~
Pola:2D6+4
KanColle : (2D6+4) → 5[1,4]+4 → 9
Pola:この子やる気ない
GM:墓穴ではあるが避けられそうでもある
GM:2d6+4>9
KanColle : (2D6+4>9) → 8[4,4]+4 → 12 → 成功
GM:最後までポーラに厳しいのな!!
Pola:1D6+1
KanColle : (1D6+1) → 4[4]+1 → 5
ヴェールヌイ:ポーラェ……
天津風:ポーラの出目が渋いのか島風がポーラに強いのか
天津風:どっちだ…わからなくなってきたぞ
Pola:PolaのDPを39 (自DP:34->39)
Pola:Polaのかるまを9へ (かるま:10->9)
Pola:もう、寝るか・・・うん
島風くん兄:「遠慮しておくよ」
島風くん兄:「この瞬間の記憶まで、忘れたくはないからな」
Pola:「なんかそんな気がしました」
GM:天ちゃんの行動が残っているが
天津風:やるだけやってみよう。今は2d6+天与2、それから攻撃回数が4(5/2切り上げ+Pola1)でいいんだっけ…
GM:攻撃7回くらいあったはず
GM:告白含めて
天津風:ああ、二人の攻撃も含んでるのか
GM:とっきーとヴェルは告白と反撃で2ずつ ポーラは攻撃2と反撃1だね
GM:んでかるま使わなかったら1d6だよ
天津風:そうだった。でも修正値9だから…
時津風:自動成功
GM:というわけでくるがいいぞ!
天津風:1d6+2+7 振るしかないですー。
KanColle : (1D6+2+7) → 1[1]+2+7 → 10
GM:あぶねっ
天津風:綺麗に決まったぜ。
GM:あにかるまを1上昇(あにかるま:0->1)
天津風:甘い空気を切り裂くように風が吹きます。
GM:委員長だ!
天津風:「ちょっと待った!誰か忘れちゃいないかしら」
島風くん兄:「ああ、忘れちゃいねーよ」
GM:さあ、最後の戦いを始めようか!
天津風:ああ…まずは恋愛判定だ…
天津風:「ふん、どうかしら。」
天津風:いったん自らの唇に指を当てて
天津風:「…そうだ。本当に覚えていたかどうか、試してみるのも悪くはないわね」
天津風:ずいっと前かがみに提督に迫り
天津風:「あなたの生活を支えてきたのは誰か……」
天津風:「あなたのその強張った心を解せるのは?」
天津風:ずいっずいっ
島風くん兄:「うっ…」 おせわになりました!
時津風:ズイ??(??ω?)???ズイ
ヴェールヌイ:ズイ??(??ω?)???ズイ
天津風:ズイ??(??ω?)???ズイ
天津風:「……それなのに、記憶の片隅に追いやっちゃうなんて心外だわ。」
天津風:「こうなったら大胆に抱っこでもしてもらわないと許す気になれないわね」
GM:ブオンブオンブオン(GMry
天津風:「……ねぇ、お・に・い・ちゃ・ん?」
GM:やめろそれはマジでやばい!
天津風:《お小言》《幼児体型》《お姫様抱っこして》で攻撃だ!
GM:どうぞ!
時津風:カルマをいかほど?
天津風:かるま2とSブレス(2回目)でダイスを3個増やす!
天津風:カルマ5→7
GM:防御を顧みないつもりだ!
天津風:1d6+30 DP
KanColle : (1D6+30) → 1[1]+30 → 31
時津風:風が…くる…!
時津風:すばらっ
GM:ふはは 自ら31に乗せるとは
天津風:ダイス5個+肉体3!
天津風:5d6+3 抱っこしてもらうのにガードなど不要!
KanColle : (5D6+3) → 16[1,2,2,5,6]+3 → 19
GM: 7+8の15.。。?
GM:恋愛防御1で14てん…?
天津風:1と6…いい感じに来てくれたぜ
GM:轟沈
時津風:もともと天津風、いい感じにDPはたまってたしねぇ
時津風:「むー…天津風なら仕方ないなぁ」
天津風:さあ、さあ、と島風にモーションをかけます
島風くん兄:「しゃーねーな…」
GM:ひょいっと抱え上げようとして…
島風くん兄:「っ」
天津風:「」?
GM:体勢を崩して 押し倒すような格好に
天津風:「…えっ」
GM:かるまが増えたな…?
GM:かるま2 3コンボ!
GM:《壁ドン:技術》
GM:《でもやっぱり男の子:肉体》
GM:あと一個なんにしよう
GM:《軍規の存在しない鎮守府:天与》
時津風:出た!島風くんの壁ドン(成功率イマイチ)コンボだ!
GM:でいいか
天津風:この子壁ドン好きだね!
時津風:技術低い子多いし、Sっぽい子だしねぇ
時津風:実際使いやすい
GM:4d6+5 天与 恋愛 便利なんだよ!!
KanColle : (4D6+5) → 9[1,2,3,3]+5 → 14
GM:おいこらあああああああ
天津風:HAHAHA
時津風:最後までこれだよ(生暖かい視線
GM:ヘタレすぎる…
GM:だが14だぞー よけてみろやー
天津風:大盤振る舞いだ、かるま3個で5d6で避けるぜ!
天津風:7→10 押し倒されたなら当然
GM:どうぞ!
時津風:これで10以下が出たら面白いが
天津風:5d6+2 「……な、なっ…」
KanColle : (5D6+2) → 18[1,3,4,4,6]+2 → 20
天津風:ふっ…
時津風:まそ
GM:うん…
ヴェールヌイ:まそ
GM:完全敗北に近い
Pola:私がですか?
時津風:生粋のドS(大嘘
GM:…いいんだ
ヴェールヌイ:やめぃ
天津風:おう…
天津風:「…て、提督…こんなのズルいわよっ!」
島風くん兄:「いやそんなつもりじゃ…」
天津風:「ウソよ、そのつもりだったに違いないわ!」
島風くん兄:「ちげーし!」
天津風:「見た目は女の子っぽいけど、中身は男だもの」
天津風:「………」
天津風:「……それなら」
島風くん兄:「なんだよ…?」
天津風:「その…」
天津風:「こうしたかったとか…その、言ってくれても…いいのに」
GM:理性が飛びそうなので抵抗ロールしましょうか!
GM:いいかな?
ヴェールヌイ:クソ提督ェ……
天津風:あ、はい
GM: あれ 2d6+4>=14で合ってる?
GM:2d6+4>=14 どうなる?
KanColle : (2D6+4>=14) → 6[2,4]+4 → 10 → 失敗
時津風:まそ
GM:このヘタレ!!
天津風:堕ちたな
ヴェールヌイ:堕ちたな(確信
島風くん兄:「ああそうだよ!」
時津風:「しれーの変態ー」
Pola:ま、まだ反撃があるから・・・
ヴェールヌイ:「・・・・・・ふーん」
天津風:思わずはっとして、目をぱちくり
島風くん兄:「お前らのせいだからな!!」
天津風:「それって、どういうことよ」
島風くん兄:「つまり、なんつーか…」
時津風:「なになにー?」
ヴェールヌイ:「なんだい?」
天津風:「なぁに?」
島風くん兄:「お前ら大好きだから 絶対に離さねえからな!!」
天津風:「!!」
天津風:一瞬、時間が止まったような感じを覚える
時津風:「それって…」
天津風:「……へっ、今なんて」
ヴェールヌイ:「……ハーレム宣言かな?」
ヴェールヌイ:2d6>=6-5 「安心していいよ。提督。わたしも司令官を離さないさ」 抵抗ロール
KanColle : (2D6>=6-5) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:つええ…
GM:抵抗ロールどうぞ!
時津風:さて…
GM:可能性があるのとっきーだけなのよね
時津風:2d6>=2+4
時津風:2d6>=6
KanColle : (2D6>=6) → 9[4,5] → 9 → 成功
天津風:自LP0だから…一応判定しとこう
天津風:2d6>=0-2
KanColle : (2D6>=0-2) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:なんだろう、この気持ち
時津風:3人とも出目たっけえw
Pola:見事な総スカン
ヴェールヌイ:例の画像ハヨ
天津風:なんでこんな時に高いの…w
GM:ーーー
GM:因子が発現する
GM:止まっていた時が動き出し
GM:少年は、あるべき姿に戻ろうとしていた
時津風:BBBBBBBB
GM:ここで選択肢があります
GM:島風くんの【記憶】と【未来】
GM:どちらを奪うか、選んでもらいましょう
時津風:ふむぅ
ヴェールヌイ:ほむ
天津風:奪う、か
時津風:各自が取りたい方を取るって感じですかね
GM:3人にシークレットダイスで選んでもらいます
時津風:シークレットダイス
時津風:こうn
時津風:こうね
GM:選択次第でそれっぽく演出します
天津風:シークレットダイス
ヴェールヌイ:シークレットダイス
GM:よろしいかな
天津風:OK
ヴェールヌイ:訂正
時津風:シークレットダイス
GM:ほい
ヴェールヌイ:シークレットダイス
ヴェールヌイ:ok
GM:ではいくぞー
GM:オープン!
ヴェールヌイ:s1d6 未来
KanColle : (1D6) → 4
時津風:s1d6 記憶!
KanColle : (1D6) → 4
天津風:s1d6 記憶
KanColle : (1D6) → 3
GM:2:1か
GM:妹の記憶 PC達の記憶を失い
GM:成長は止まったままかな
時津風:両方?
GM:3分割だからね
時津風:じゃあ3人とも未来だとまた違う結果だったのか…
GM:全員記憶だと幼児退行
GM:未来3つは記憶だけ残ったまま廃人化
GM:まあ、裏話は後にして…
GM:ーーー
時津風:エンディングの時間だああああああ
ヴェールヌイ:ヒャッハー
天津風:うおー
GM:■どこかの鎮守府
GM:記憶と未来…成長の可能性を失った彼は
GM:自分が何者かを知らず、老いもせず ただそこに在る
GM:それはまるで、何かに似ていた
GM:「駆逐艦島風です。スピードなら誰にも負けません。速きこと、島風の如し、です!」
GM:ーーー
GM:ホラーだこれ!
ヴェールヌイ:ホラーにしていいの?
GM:個別の演出はお好きに
時津風:なるほど…
GM:まあ、島風くんは身も心も島風になり果てました
ヴェールヌイ:じゃあ、その側にヴェールヌイは笑顔で居ようかな
GM:(こわい
ヴェールヌイ:「因子は組織に渡したし、これで、私の可愛い司令官がまた一人一緒に居られるね、ふふふ」 とか笑って
GM:(こわい
ヴェールヌイ:望んでいるのはお兄ちゃんの独占だからね。ちかたないね
Pola:私は普通に組織に帰って今回の事を報告するぞー
時津風:天津風と組織に報告するぞい
時津風:ただLPが2ある(提督にやや心惹かれた)から以後活動するかは未定…
天津風:普通に組織に報告して、それから…
GM:から!
天津風:その後しばらく、組織の命で鎮守府に戻り、島風を観察
天津風:その後、鎮守府を離れ次の任務へと赴く
天津風:「……これでいいんだ」
天津風:「これで……」
天津風:END
GM:ーーー
GM:さて、長い戦いでしたが最後までありがとう
時津風:お疲れ様でしたー!
天津風:お疲れ様でした~
GM:ヘタレはあとできつくしかっておきますので
Pola:お疲れ様でしたー
ヴェールヌイ:お疲れ様でしたー
GM:おつかれさまでした!
時津風:雑談1にざっととっきーEND投げておきますた
ヴェールヌイ:こわい
GM:そうそうこういうのでいいんだよ>雑談タブ
Pola:私少しRPしておくかあ
時津風:POLAさんのRPha
時津風:もう少し見たかったw
Pola:まあ・・・うん。どっちにしても恋愛方向に持ってけそうになかったので・・・うん
時津風:こう、唯一姉ポジなので包容力がアピールできるところがあればねぇ…
GM:どっちかというと要介護ポジションだし…
時津風:長10cm砲と戯れる時津風
時津風:「よーしよし」
時津風:「天津風ってちょっち厳しすぎるよね~」
時津風:「辛かったらあたしが養ってあげるからいつでも来てね!」
時津風:ーーー
時津風:とある鎮守府で、提督が精神に異常をきたしたという報告が入った
しかしこのような事例は数多く、また元々親しい部下を失ってから
奇妙な言動、行動が目立ったことも報告されており、
大本営の反応は極めて薄いものであった。
後任の提督必要なし、副官含めてこれまで通り運用を行うという本来ありえない要求も、
ノルマをこなせばとあっさりと認められた。
そして、彼らは今…
時津風:ーーー
時津風:
「しれー、久しぶり。大人しくしてた?」
「うん…うん…そっか、天津風とヌイヌイが遊んでくれたんだね」
「じゃあ今度あたしとも遊ぼうね!約束だよ、しれー!」
「しれーじゃなくて、島風だって?…うん、そだね」
「因子渡した分の報酬はまだ残ってるし、艦隊指揮権もある」
「だから…これで良かったんだよね、しr…島風」
「………ん、なんでもない!それよりさ、いつものお願い!
抱っこしてから、耳を撫でて!ほら早く早くー!」
時津風:ーーー
時津風:
確かにしれーはゆがんでた。
でも今は、歪みが消えた訳じゃない。
また別の形に歪んだだけなんだ。
どっちがマシかなんてあたしにはわかんない。
だからあたしは、あたしのしたい方を選んだ。
歪んでいようとも、私達艦娘と今のしれーは決して朽ちることはない。
だからこのぬるま湯のような時間に浸っていよう。
永遠に…
Pola:「え~そうです。ヴェールヌイちゃんは残るみたいですねえ」
Pola:「え?私?私はちょっと提督・・・いや今は島風でしたね。とはうまが合わなくって~」
Pola:「い、いやその・・・因子はヴェールヌイちゃ・・・さんが回収しましたし・・・私もそれを手助け・・・できてませんでしたね・・・はい」
Pola:「じ、次回はちゃんとがんばりますし、今回もちゃんと報告したので・・・なにとぞ?」
Pola:「そ、それに艦娘誕生の瞬間も見れましたし・・・それも収穫ということで・・・」
Pola:「ええ、私も昔の記憶がありませんからねえ~ちょっと気になりますね~」
Pola:「まあ、私は私なんで~また仕事ありましたらよろしくお願いしますね~」
Pola:ピッ!と電話を切る
Pola:「さて、次はどんな艦娘にあえますかね~♪」
ヴェールヌイ:近くの電話を取る。
ヴェールヌイ:「私だよ。うん、ちゃんと送っただろう? 大丈夫、仕事はするさ」
ヴェールヌイ:「同志ポーラについては私からいう事はないさ。ああ、それじゃあ、何かあるまであとはよろしく」
ヴェールヌイ:「別にキミ達が欲しい因子は提供する。私はお兄ちゃんがいればいい。それだけだよ」(電話切り)
ヴェールヌイ:そのまま、椅子に腰かけて
ヴェールヌイ:「本当は独占したいんだけどね……だけど、消すわけにもいかないしね」
ヴェールヌイ:「「また一人」愛するお兄ちゃんの近くに居られる。それだけで、私は満足だよ……ねぇ? 司令官?」
ヴェールヌイ:そういいながら窓を締める。くすくすと笑う音が聞こえている
天津風:某月某日??
天津風:その日も天候に恵まれ、爽やかないい風が吹いていた
天津風:その中を天津風は一人往く。目の前には次の”兄”が待つ建物が見える
天津風:??今の彼女には”島風”に関する記憶はない。
天津風:もともと、彼女は修道会からエージェントとしての素質、能力を高く評価されていた
天津風:順調にいけば幹部への昇進も夢ではないーーだが、彼女には一つの大きな欠陥があった
天津風:『優しさ』を任務の障害と考えた修道会は、旅立つ前に彼女の前の”兄”に関する記憶を抜き取ったのだ。
天津風:「楽しみね、どんな人が待ってるんだろう…」
天津風:そよ風に運ばれて…彼女は静かに門を叩いた
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