権利表記
本作は、「三枝チャージ」「F.E.A.R.」「KADOKAWA」が権利を有する『チェンジアクションRPG マージナルヒーローズ 』の二次創作物です。 (C)三枝チャージ/F.E.A.R./KADOKAWAプリプレイ
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GM:そろそろ
ミーリエル:よいしょ
瑞の字:いいぜ!
YUBR:構わんよ
poipoi3:うっす
八尾狐@見学:ysy
GM:はーい
GM:全員揃ったようだな……
づほ:ああ…
poipoi3:混沌の蓋がー開かれるー
GM:んじゃマジヒ怪文書卓「ジ・アウター・ワールド」はっじまるよー
YUBR:わーい
GM:うれしはずかし自己紹介からでいいのかな…
づほ:よろしくおねがいしまーすヒャッホウ!
poipoi3:いいんだよグリーンだよ
YUBR:はーい
八尾狐:はーい
YUBR:ただちょっと自己紹介最後でもいいっすか どんな風にやればいいか他の人の見たい
瑞の字:yahoo!
GM:そうね
瑞の字:フリースタイルだ
瑞の字:好き勝手喋ってもいいし地の文だけで済ませてもいいんだ
GM:1→5→4→3→2の順でいこうか
八尾狐:えっ
poipoi3:hOI
八尾狐:このキャラ自己紹介クソ面倒なのだが?
GM:だろうな!(
GM:しかんたないなあ
GM:3→4→5→1→2でいい?
J・J:おk
poipoi3:いいけど食器片付けてくるから待ってくれ(
GM:はい
づほ:こっちからやろうか…?
GM:そうだね
GM:準備できてる人からやろうか…
GM:(順番とかなんとかなるだろの精神
づほ:そうだね
瑞の字:出オチで行くなら私からいけるぜ!
づほ:任せたぜ!!
GM:一応クラスだけは宣言しといてね>自己紹介
瑞の字:まあ先にあっはい
瑞の字:HFの宣言はどうする?
瑞の字:確定させるかPC出揃ってから選択していいか
づほ:配布以外宣言する感じかしら?
GM:それも一緒にかな あーでもPC出揃ってから宣言しようか
づほ:りょうかいーー
J・J:バランス見て決める部分ありそうだしな
poipoi3:もどってきたぞ
瑞の字:一応選択可能なHFは宣言しておくね
GM:だろうね
GM:はい
poipoi3:やるとしましょうかPC3
GM:じゃあ瑞、出落ちしろ
poipoi3:おっと
GM:おっと
poipoi3:どうぞどうぞ
瑞の字:文字色こっちの方がいいかな?
GM:いいよぽいぽいから順番にやっちゃおう
瑞の字:あ、そうする?
poipoi3:はいよ
poipoi3:コマ出して、キャラシも向こうにぶん投げて良いなもう
GM:ああそうだね、キャラシあっちに貼って
自己紹介:PC3 アルト・シュピオン
アルト・シュピオン:ではではでは
アルト・シュピオン:「ふむ、私からかな。名はアルト・シュピオンだ。よろしくお願いするよ」
アルト・シュピオン:「英雄学園に数年前に就任して今現在も同学園で教師としてやっている。担当は英語、体育で、また陸上部の顧問もしている」
アルト・シュピオン:「さてと。表向きはそうだが」
アルト・シュピオン:「裏の顔、ヒーローとしては世界忍者連合と呼ばれるヒーロー組織の所属でもある」
アルト・シュピオン:「ドイツ軍の格闘術と日本の忍術を融合させた「ゲルマン忍術」の伝承者でもあり、英雄学園を拠点としてるのは継承者探しも兼ねている」
アルト・シュピオン:「他にも任務がある(※PL未設定)が…まぁ、良いだろう」
アルト・シュピオン:「後話しておくべきは…そうだな。陸上…アスリートの生徒のコーチ、トレーナーとも言われるのか? をやってることか」
アルト・シュピオン:「それくらいにしておいて。こちらの姿も軽くだが触れておこう」
機甲忍者シュピーゲル:「シノビのヒーロー、機甲忍者シュピーゲルだ。ドイツの軍部とヒーロー組織によって共同開発されたアーマーを装着した、」
機甲忍者シュピーゲル:「所謂[アーマメント]クラスだ」
機甲忍者シュピーゲル:はい、ってことで
機甲忍者シュピーゲル:データ的にはアマメ、ニンジャ、ダークナイト
機甲忍者シュピーゲル:HFはまぁゼロダメ/ナイトメア/配布
機甲忍者シュピーゲル:になるでしょう
機甲忍者シュピーゲル:こんな所かな
poipoi3:なんか細かい設定色々出せてない気がするけど
poipoi3:中の人わたし、よろしくお願いしますよ
GM:はいはい
GM:対応NPC紹介もここでやっとこうか
美田 頼空:「義兄貴!お前も飛ばされたのか!」
美田 頼空:「……駄目だ。姉貴とアイツは居ないみたいだな…。」
美田 頼空:って感じでOPをする予定の協力者 美田 頼空(みた らいあ)だ。
J・J:みたらい
アルト・シュピオン:ほいほい
美田 頼空:「英雄学園陸上部所属。ヒーローもやっているぞ」
ミス・ブライガー:※ヒーローとしての姿
YUBR:理解ってんなこいつ
美田 頼空:「アイツ(頼空のトレーナー)と一心同体係数を高めて二人で一人のヒーローに変身するのでアイツが居ないと私はかよわい美少女なんだ」
瑞の字:ですが
J・J:一心同体係数とは一体
美田 頼空:「義兄貴は私の姉の秀子(ひでこ)のトレーナーで」
美田 頼空:「姉貴と義兄貴はそれぞれ変身して戦えるからソロでも戦えるんだな」
美田 頼空:「それはさておき……」
美田 頼空:「いつになったら姉貴をもらってくれるんだ義兄貴」
アルト・シュピオン:卒業するまで待ちなさいって言ってるでしょ たぶん
アルト・シュピオン:このゲームは全員が18歳以上のゲームじゃないんだ…
アルト・シュピオン:まぁ、良い仲であることは否定しません
美田 頼空:「クソボケがー!」
J・J:人間関係が複雑骨折し始めたぞ……
づほ:いきなり濃いんだが?
美田 頼空:「義兄貴と姉貴のスポドリに媚薬を入れておいてやったぞ……」
ミス・ブライガー:「ミス・ブライガーです……」
GM:はいこんなかんじ
アルト・シュピオン:思ったレベルの1.2倍くらい濃かった
美田 秀子:姉貴はこんなかんじ
美田 秀子:多分今シナリオでは出ない
瑞の字:うおっ、でっか……
GM:はい
GM:PC3は以上かな
アルト・シュピオン:そんな感じでー
自己紹介:PC4 一条 翔
GM:次PC4
瑞の字:じゃあ行きますね
一条 翔:ベルトアーマー『一条 翔』は
一条 翔:改造人間である!!!
GM:ウワーッ!!昭和が溢れ出してきたー!!
づほ:ド直球で草
YUBR:うーん昭和
一条 翔:俺の名前は一条翔。流れ者のヒーローさ
一条 翔:流れ者って言っても、どこから来たのかわかっちゃあいない
一条 翔:いわゆる記憶喪失って奴だ
一条 翔:だが、マーリンっていう魔法使いの話だと、どうやらこの世界に俺の記憶のカギがあるらしい
一条 翔:別の世界にやってきた俺は人助けをしながら記憶のカギを探し始めたのさ……
一条 翔:「変……身!」
ザ・ファースト:「とうっ!!!!」
瑞の字:~~~~~
瑞の字:と言う訳で、一号(ザ・ファースト)です
GM:かっこいい…
瑞の字:クラスはベルト/オーヴァー/シンクロスです
瑞の字:出身世界:不在です
瑞の字:当たり前だよなぁ(初代の風格)
J・J:第一号だからな……
GM:このあと40年以上一人で戦い続けたんだよね……
瑞の字:HFはグレサク/ゼロorリブート/配布ですね
瑞の字:コネは当然の権利のように有栖川十兵衛に取ってます
GM:おやっさん
瑞の字:あと特筆すべき点としては記憶喪失要素があります
瑞の字:今回のシナリオに記憶の断片を捻じ込んでいこうと思います
瑞の字:対戦よろしくお願いします
GM:はいはい
GM:これどうしよう…OPで飛ばされるより先に飛ばされてたってことにする?
瑞の字:OPで飛ばされてもいいよ
瑞の字:別世界の有栖川十兵衛が恩師かもしれないしな……
瑞の字:全てはダイスの思し召しで行こう
GM:はーい
一条 翔:よろしく頼む
GM:NPCは……
マーリン:「やっほー、マーリンさんだよ」
J・J:グランドくそ野郎
マーリン:「え?マーリンって爺じゃないのって?世界が変わればマーリンも変わるものさ!」
マーリン:「というわけで『あっちの世界』の私によろしく!」
マーリン:「はい、寝る前にマーリンさんのお話聞きましょうね」
瑞の字:くっそ
YUBR:それは想定外だった
づほ:ええ…
J・J:なにこのタキシードスズカ
マーリン:「私は鈴鹿静子……。魔法少女学園でお花の魔法を極めてたただの美少女だったの…」
J・J:自分で美少女って言ったぞこいつ
づほ:自称美少女多くねえか?
マーリン:「それでね今日も同室のスペちゃんの菊花賞に私の桜花賞を生花にしようとしてたらなんか変な世界に飛ばされちゃったのね……」
づほ:何いってんのこいつ
マーリン:「なんか空気が淀んでるし…サイバーだし…SB社の広告とかバリバリあるし…かどうみてもヴィランな奴がヒーローとして練り歩いてるし…」
マーリン:「ははーんこれは異世界飛ばされちゃったわね私?ってすぐ理解したんだぁ」
マーリン:「そんなところで当局にみつかちゃってちょっと襲われそうになったから、美少女のわたしの貞操を守るため菊の花に全員埋め込んでやったわ……」
マーリン:「んだらよぼよぼの爺さんが話しかけてきて…『儂の力はすでに失われてるがその花の魔術なら…儂の力を継げるかもしれぬ…』とかいいだすじゃない」
マーリン:「それで力を継承してマーリンになっちゃったっていうか……」
マーリン:「はい、マーリンさんのお話はここまで。寝ていいよ」
づほ:あ、はい
J・J:はい。
マーリン:こんなかんじね
GM:はい
瑞の字:はい
GM:マーリンです(強弁
YUBR:はい
瑞の字:花の魔術師……よくしゃべる……
瑞の字:OK!マーリン!
YUBR:いつものガバ判定システム
づほ:なるほど…?
マーリン:ちなみに私もともとヒロイン用だったらしいわよ なんでマーリンやってるんでしょうね
づほ:草
YUBR:これを専門用語でガバと言います
瑞の字:>これを専門用語でバカと言います
GM:こんなところかな
一条 翔:以上!
づほ:待って既にお腹いっぱいなんだけど
YUBR:まだ二人しか終わってない
自己紹介:PC5 耳長商人ミア
GM:はい次、PC5
づほ:はい…
耳長商人ミア:「やぁやぁ」
耳長商人ミア:「ボクはミア。しがない一角の商人さ」
耳長商人ミア:「やーうん困ったね。なんか気づいたら変な場所にいて」
耳長商人ミア:「財産もなし、伝手もなし。困ったものだけど」
耳長商人ミア:「言葉が通じれば金は生み出せると思うんだよ、だからこの世界で一発当ててやろうか」
耳長商人ミア:ねえボクすごい没個性じゃないか?
耳長商人ミア:まあいいか、ボクが常識人だっていう証左だろううん
耳長商人ミア:というわけでエルフの商人だよ 戦いは苦手だよ
耳長商人ミア:クラスはジダイ、アドベンチャラー、ローカル
耳長商人ミア:特筆すべき点として見た目が幼いよ
耳長商人ミア:(スモールサイズ要素)
瑞の字:どれぐらい小さいんです?
J・J:りんごみっつぶん?
耳長商人ミア:1d20+120 身長 (1D20+120) > 1[1]+120 > 12
耳長商人ミア:ひっく
瑞の字:しゃっくりか?
耳長商人ミア:身長121cmだそうです
J・J:小脇に抱えられそう
耳長商人ミア:ボクは商人だからね、戦いは不得手なのさ
耳長商人ミア:輝く命中:9
アルト・シュピオン:小学生レベルだな…
耳長商人ミア:なんかうん、能力がとても低くなったけど大丈夫だ
耳長商人ミア:HFはグレイトサクセスとレインボースクリュー
瑞の字:暴力装置かよ
づほ:中の人はウチ
耳長商人ミア:では君たち、よろしく頼もう
J・J:そういえば演出上は変身しないパターンか
耳長商人ミア:あ、本名はミーリエルで
耳長商人ミア:一応処理上の変身した後はそっちの名前を使うことにするよ
GM:対応NPCはライバルなんだ
YUBR:自称戦闘が不得手なのにライバル…妙だな…
神柱 えみる:「神柱えみる……魔法少女。オラクル・エミル。」
神柱 えみる:「神託の敵を討つ……」
神柱 えみる:「神託は下った……。貴方達は敵。」
神柱 えみる:「殺す……」
J・J:なんか酷い交通事故が見えたぞ?
耳長商人ミア:うわこっわ…これだから宗教って奴は
GM:こちらの世界アイディアル系の教団所属の魔法少女です
GM:こちらの登録上はヒーローですが、その実アイディアルの手駒でほか組織のヴィランを狩ったり
GM:ヒーローを倒したりとかしているヴィランです
J・J:なんか適当にカバーストーリーでっちあげる系か
GM:ヒーローとヴィランが相打ちしたとかね
GM:悲しき過去と女神共の悪意の結晶です。目が死んでます。
耳長商人ミア:えみる君か、覚えておこう
GM:教団では聖女みたいな扱いです。 目が死んでます
GM:こんな感じっすかね
耳長商人ミア:なるなる
GM:はーい
GM:こんなところかな
自己紹介:PC1 J・J&フール・フール
GM:次PC1
J・J:はいよ
J・J:「俺の名前はJ・J。本名かって?違うに決まってるだろ。」
J・J:「裏の社会で荒事屋をやってるんで通り名の方が都合が良いんだ。」
J・J:「ヒーロー?としての力がどうとか言われた事もあるけど組織に世話になるのは性に合わないんでね。自由にやらせて貰ってる」意訳:HA所属じゃないです
J・J:「ま、そんなわけだ。何か頼みたいことがあれば気軽に声かけてくれればいいぞ。」
J・J:という事でチバシティに居るヒーローでは無いけどヒーロー的な何かです。
J・J:クラスはヒートブラッド/プラトゥーン/ダークナイトで
J・J:HFはレインボースクリュー/リブート/ナイトメアから選択だね。
フール・フール:「はぁいJ・J。ぼくのこと説明ないのは酷いんじゃないの?」
J・J:(銃弾一発)
J・J:「うるせぇ。事あるごとに命狙ってくる奴の何を説明しろってんだ。」
フール・フール:「Oh、酷い……ヴィランジョークって奴なのに。君こそ毎回ぼくを殺してくるじゃないか。いたいけなピエロを殺して平気なの?」
J・J:「一月経たずに復活する奴がなに言ってやがる。」
八尾狐:という事で敵対してるヴィランがいてそいつがプラトゥーンです。
八尾狐:つまりどういう事かというと。戦闘はこの2人の戦いに敵が巻き込まれる。
GM:令和のプラトゥーンは敵対者を内包するところまで至ったんだ
八尾狐:演出が主だな!ちなみにピエロも一緒に飛ばされる……らしい?
J・J:データとしては判定補助及び一発屋。条件揃えば自力でHF無しで15Dぐらいふるよ
J・J:1回限りだがな!
J・J:まあこんなところ。がんばります。
GM:対応NPCはライバルなので割愛
GM:まあ実質フール・フールが対応NPCみたいなとことあるよね君
J・J:よいしょっと(対応NPC欄に置く
GM:以上かな?
J・J:かな?
J・J:大丈夫なはず。
自己紹介:PC2 白石 雅紀
GM:はい次ー
GM:最後PC2 大丈夫?
YUBR:多分なんとかなるやろ
GM:じゃあオナシャス
YUBR:皆さん大変自己紹介が短くて羨ましく思います
白石 雅紀:「俺は白石雅紀 緑が丘高校に通う高校二年生…」
白石 雅紀:「俺はある日、ひょんなことから変なベルトを手に入れた…いや、手に入れてしまったと言ったほうがいい気がするな」
白石 雅紀:「とにかくそのベルトが原因でヒーローをやっている…まあ元々お人好しとか言われることも多い程度に人助けしてたからそれはいいんだが」
白石 雅紀:「このベルトには変身以外にもう一つの力があって…これわざわざ言うのなんか嫌だな」
白石 雅紀:「平たく言うと親しい異性の力を借りられる…でいいと思う」
白石 雅紀:「最初は別に俺の周りにはヒーローだったり異能力者の女の子とか居ないから使い道ないじゃんとか思ってたんだけど…」
白石 雅紀:「なんかヒーローとして戦っていくうちに周りに女の子が増えてきて…色々あってその子達の力を借りてヴィランと戦ってる」
白石 雅紀:「…そうだよ 複数いるんだよ」
白石 雅紀:「一応俺の力の源でもあるわけだし…紹介しないわけにはいかないよなあ…」
白石 雅紀:「じゃあ一人づつ軽く紹介していくことにするよ」
PC2のハーレム紹介:永留 紫苑
永留 紫苑:「……………」
白石 雅紀:「彼女は紫苑 俺の家の隣に住む幼馴染」
白石 雅紀:「昔はよく遊んでたもんなんだけど…3年前にある事件が原因でヴィランに襲われた」
白石 雅紀:「その事件ってのが俺がヒーローになった原因でもあるんだが…まあその辺りはいいだろ」
白石 雅紀:「とにかく俺が初めてヒーローとして活躍した事件で…俺が初めてにして唯一救えなかった人でもある」
白石 雅紀:「大きな怪我とかは無かったんだが後遺症か性格なんかが変わったとか医者は言ってた」
白石 雅紀:「彼女から借りる力は事件後に使えるようになっていた時間停滞の魔法だ」
J・J:大丈夫?ヒロインの中にヴィランかヒーローかはいってない?
白石 雅紀:大丈夫じゃない
PC2のハーレム紹介:火村 朱音
白石 雅紀:「次は…」
火村 朱音:「じゃああたしで。火村朱音、16歳。…これでいい?」
白石 雅紀:「もう少し…まあいいか」
白石 雅紀:「朱音は俺が通う高校と別な学校に通う高校1年生 今は一人暮らしって言ってたな」
白石 雅紀:「生まれながらのミュータントでパイロキネシス能力持ち…それが原因でオーバーマンチャーチに売…捕らえられていたそうだ」
白石 雅紀:「それ以前にも色々あったらしく…少し精神が不安定で心配だが…友人達に支えられて今は落ち着いている…と思う」
白石 雅紀:「彼女から借りるのは炎の力だな」
PC2のハーレム紹介:雪ノ浦 あおい
白石 雅紀:「次はそんな朱音の友人の…」
雪ノ浦 あおい:「雪ノ浦あおいと申します。お見知りおきを…」
白石 雅紀:「朱音の同級生でどうやら学校では有名な大和撫子らしい」
白石 雅紀:「常に朱音と一緒にいるんだがなんというかこう正直に言うと…苦手だ なんか怖い」
白石 雅紀:「ただまあ…半年以上前の出来事を機に少しは仲良くなれた…気がする」
白石 雅紀:「去年の冬にあおいがグレイブヤードのヴィランに攫われる事件があったんだ」
白石 雅紀:「本人も知らなかったんだが何でもあおいは雪女の末裔で先祖返りが云々らしくそこに目をつけた連中があおいの力を暴走させて街を氷漬けにする事件が起きた」
白石 雅紀:「その事件は朱音と一緒に解決したんだがその辺りから当たりが柔らかくなった気がするな」
白石 雅紀:「借りる力は雪女の氷の力だ」
PC2のハーレム紹介:サルファ
白石 雅紀:「次はサルファか」
サルファ:「はい、機体名ローズサルファー。雅紀様のため参上しました」
白石 雅紀:「サルファはSB社の開発したアンドロイドで本人曰く高級なAIが搭載されているらしい」
白石 雅紀:「以前敵として戦ったこともあったが…その後何故か俺を追って緑が丘高校にやってきた」
白石 雅紀:「それが原因でSB社のヴィランが制裁にやってきてそれを共同で撃退して…って感じだな」
白石 雅紀:「情報収集能力が高く学校でも品行方正成績優秀で先生方の受けもいい」
白石 雅紀:「勉強を教えてもらったりとかなんだかんだ頼りにさせてもらってる…んだが頼むから俺の部屋に盗聴器とか監視カメラ設置するのやめてくれ」
白石 雅紀:「借りるのは電気の力だな」
PC2のハーレム紹介:姉杜 藍伽
白石 雅紀:「次は…」
姉杜 藍伽:「雅紀くーん!お姉ちゃんが来ましたよー!」
白石 雅紀:「…姉を自称する不審者です」
白石 雅紀:「本当の弟さんは小学生の頃からヒーローとしてHAのいち員となり活動していてその頃は家族と一緒に彼を支えていたそうです」
白石 雅紀:「その弟さんはある戦いで命を落としてしまい家族はバラバラに…自暴自棄になっていたところに凡人戦線が手を伸ばして構成員に仕立て上げられ…」
白石 雅紀:「チバシティでの凡人戦線の大規模テロへの加担してたところを当時何も知らなかった俺が助けた形になるな」
白石 雅紀:「それ以降どうも弟さんと重なる部分があるのか知らないが妙に世話を焼こうとしてくるんだよ」
白石 雅紀:「下級戦闘員を生身で撃退したりセキュリティ施設を余裕で突破したり場合によっては甲冑と西洋剣で下級怪人とも渡り合う…この人本当にヒーローとかじゃない一般人なのか?
白石 雅紀:「借りる力は彼女を守る鎧の力…なんだろうな多分」
白石 雅紀:「もうすぐ1時間経つな 済まないがまだ終わらないんだ」
GM:彡(^)(^)ええんやで
PC2のハーレム紹介:ミドリ
白石 雅紀:「次は…ミドリだな」
ミドリ:「なになにお兄ちゃん?ミドリの事呼んだ?」
白石 雅紀:「波羽 翠…テラーに改造された少女だ」
白石 雅紀:「一家まとめてテラーに誘拐され改造されて…そんな折に俺が近所にあったテラーのアジトの崩壊騒動に駆けつけた時に救助…救助?した」
白石 雅紀:「それ以来何故か俺のことを兄と呼び懐かれている…あと家族の痕跡を探してテラーのアジトを襲撃したりもしているらしい」
白石 雅紀:「慕われるのは悪い気はしないが…遊びと称して怪人パワーで襲ってくるのは勘弁してほしいな」
白石 雅紀:「見た目は蝶の翅が生えた姿をしている 借りる力も空を駆ける力だ」
PC2のハーレム紹介:アリシア=サンライト
白石 雅紀:「次は…」
アリシア=サンライト:「やっとオレの出番か…遅すぎるぜ」
白石 雅紀:「アリシア=サンライト…それとも友近橙也って紹介したほうがいいか?」
アリシア=サンライト:「アリシアでいいよ もうお前以外誰も覚えちゃいねぇよ」
白石 雅紀:「分かった…小学校の頃からの親友で昔はよくバカやってたんだが」
白石 雅紀:「中学の卒業式後交通事故で死んだ…事になっている」
白石 雅紀:「まあ大方の予想通りアディアルズの仕業だったわけだが」
白石 雅紀:「転生先の世界を救う際に魔王に忘却の呪いを掛けられこちらの世界に返された」
白石 雅紀:「忘却の呪いのせいで友人は勿論家族すら自分のことを覚えていない しかも元々男だったのに女として転生してたからなおさらだ」
白石 雅紀:「何故か知らないが俺とあと紫苑だけは橙也のことを覚えていた」
白石 雅紀:「その後アイディアルズのファッキン女神を二人で殴ったりした後、行くアテのないこいつをウチで引き取ったりした」
白石 雅紀:「同棲になるが…まあ小中学生の頃からつるんでたから今更だろ」
白石 雅紀:「借りる力は異世界で勇者をしていた頃の力の残骸だな」
PC2の自己紹介に戻る
白石 雅紀:「こうして俺は7人の女の子の力を借りながら彼女たちを狙うヴィランやその他諸々と戦う日々を送っている」
白石 雅紀:クラスはベルトアーマー/ギフトシーカー/フォーチュン
白石 雅紀:HFはグレイトサクセスとダブルアクセル
白石 雅紀:追加コネクタでギフトを3個同時に装備できる
白石 雅紀:ギフトは7人の女の子達そのものです 誰だこんな設定にしたやつ
耳長商人ミア:倫理観の欠片もないね
YUBR:PLはわし まじで許さんからなお前
一条 翔:男らしくはっきりした方がいいと思うぞ
耳長商人ミア:^^
YUBR:セッション時間が倍に増えると思っておけ
J・J:ん?同行してるの?力だけ借りてるの?
YUBR:そのへんはOPでうまいことやる
YUBR:個別でくれ
J・J:あいよ。
GM:はい
GM:えー悲報があります
耳長商人ミア:はい
GM:対応するNPCはヒロインです
YUBR:ころす
耳長商人ミア:いやーすごい偶然だな―
YUBR:づほほんとゆるさん
YUBR:あっ
YUBR:忘れてた
ホワイトアルバム:変身後の姿
GM:こいつ思い出アピールしてくる!
GM:ホワイトアルバムってそういう
白石 雅紀:今度こそ自己紹介終わり
耳長商人ミア:名前で笑う
今回のPC2の攻略ヒロイン
GM:対応NPC、ヒロインどうぞ
ジュリー・ド・クライトン::「ジュリー・ド・クライトンですわ!」
ジュリー・ド・クライトン::「お父様の秘密を知ったのは偶然でした……」
ジュリー・ド・クライトン::「まさかお父様が邪教デザイアリーグの幹部だったなんて……」
ジュリー・ド・クライトン::「その日から私とお母様の逃亡生活が幕を上げましたわ……」
ジュリー・ド・クライトン::「幸いお母様は偉大なる魔法使い…、私はお母様から魔法と生き延びる術を教えてもらいました……」
ジュリー・ド・クライトン::「だけど…あの日…ついに追手が私達の隠れ家へ…」
ジュリー・ド・クライトン::「お母様は転移魔法で私を違う世界へと送り出してくれました……」
ジュリー・ド・クライトン::「『生きて、自由に生きなさい』……その言葉は未だに夢に見ます。」
ジュリー・ド・クライトン::「そうしてこの世界。アフターエデンへと飛ばされた私は」
ジュリー・ド・クライトン::「お母様から学んだサバイバル術と魔法を駆使して生きてますわ…!」
耳長商人ミア:お母様!?
ジュリー・ド・クライトン::「……お母様、出来ればもっと生きやすい世界に飛ばしてほしかったですわ(バイオドブネズミを狩って魔法で浄化して食べながら」
J・J:サバイバルお嬢様だ……
瑞の字:ド根性お嬢様だ
YUBR:つよいな
ジュリー・ド・クライトン::「いつか…この世界から脱出して、少しでも生きやすい世界で生きたいですわね…私をここから連れだしてくれる方はいらっしゃるかしら…」
ジュリー・ド・クライトン::といわけで多分剣魔世界とかの出身のお嬢様?お嬢様かな…
耳長商人ミア:お嬢様…だとは思うようん
ジュリー・ド・クライトン::邪教の一族の生まれで上位存在召喚のための苗床として作られたけど
ジュリー・ド・クライトン::気づいた母様が逃してくれたって感じ
ジュリー・ド・クライトン::読み直して邪教=デザイアリーグってことにすれば
耳長商人ミア:なるほど…!
ジュリー・ド・クライトン::無理なく収まれることに気がついたのでデザイアリーグにしました
YUBR:《繋がった》な
ジュリー・ド・クライトン::PC1と似ているのは他人の空似……だけど並行世界の私って奴
ジュリー・ド・クライトン::性格はぜんぜん違うけど
J・J:私これから並行世界の自分が攻略される姿を見ることのになるのでは????
ジュリー・ド・クライトン::そうだが?
耳長商人ミア:草
瑞の字:頑張ってくれ
美田 頼空:「なんだ…姉貴がいないから私の中の炎もくすぶってたが……」
YUBR:私これからPC1の並行存在を攻略させられることになってるんだが?
美田 頼空:「生きの良い奴らが来たじゃないか……!高ぶって来たぜ……」
J・J:頑張れ。いや頑張るな。
美田 頼空:「抱けーッ!抱けーっ!」
耳長商人ミア:もう既にカオスだ…
GM:どうするんですかこれ
GM:はーい!
YUBR:実はまだ自己紹介しか終わってない
GM:以上自己紹介おわり!
J・J:もうお腹いっぱいなのだが?
オープニング
GM:明日!OP!
耳長商人ミア:はーい
poipoi3:うっす
YUBR:あい
瑞の字:あいよっ
GM:PC2くんにはミラクルフェイトを渡そうとおもいまーす
GM:反対する子いますか?
耳長商人ミア:異議なーし
J・J:いいとおもいまーす
YUBR:せんせー どこにのってますかー?
瑞の字:基本
J・J:HF表に合ったはず。ガイアって言って判る?
poipoi3:アイテムページの前の所だな
YUBR:あった
GM:PC1 スパアタ
PC2 ミラクルフェイト
PC3 グレイトサクセス
PC4 フェニックスホープ
PC5 ハイスピード
配布表6の順番変更でこれでいいかな
耳長商人ミア:おっけー
GM:フェニックスホープ居ないんだね
瑞の字:非常に珍しいことにプリティが居ないからな
poipoi3:プリ枠おりゃんしな…スーナチュも同様
J・J:んー……リブートと……スクリューで良いかな
瑞の字:性格にはボディ1枠、もう1枠はソウル扱いだから
瑞の字:リブートorスクリューのどちらかは固定枠になる
J・J:ボディクラスはヒーブラだね
瑞の字:ならリブートは固定だな
J・J:まあメアはもう居るしスクリューでよかろう
poipoi3:まぁ後付じゃないならリブートスクリュー行けるっしょ
美田 頼空:義兄貴に防御系HFが集まっている
アルト・シュピオン:何か…滅茶苦茶固まったよね
system:[ J・J ] レインボースクリュー : 0 → 1
GM:はいはい
GM:点呼するよ
J・J:1.2
一条 翔:3!
耳長商人ミア:よん
アルト・シュピオン:GO
白石 雅紀:6
GM:いる
白石 雅紀:13までやるつもりだったがやめておく
耳長商人ミア:草
GM:◆前回までのあらすじ
GM:自己紹介した
GM:以上!
J・J:した!
白石 雅紀:自己紹介だけで3時間ってマー?
アルト・シュピオン:1/3以上使った奴がいるようだな
GM:はいじゃあ始めますよ
今回予告
GM:■今回予告
ヒーロー達は魔法少女 オラクル・エミールの作戦により「昭和と平成が溢れ出した」な「サイバーパンク世界」に転移させられてしまう!
到着した世界で、ヴィランの脅威がアウターワールドに迫る!!
ヒーローなら例えアウターワールドであっても悪事を働くヴィランを許してはならない!
GM:つーわけでオープニングです
J・J:あいよ
GM:1番やりした人
poipoi3:個別希望した人が先にやり給え
poipoi3:こっちは後で合同でもええからな
GM:個別OP希望者は挙手
一条 翔:1d100 困った時はダイスを振る! (1D100) > 9
耳長商人ミア:個別がいいというか、言い忘れてたけどチバシティにいないんで
GM:だよね
耳長商人ミア:合同で飛べないというのが正しい
白石 雅紀:個別のほうが都合がいいというか
GM:おまえそれでどうやってライバルとコネ作るんだOPで出せばいいか
白石 雅紀:どうやって合同で飛ぶのかが不明
GM:そこ(PC1を差しながら)にヴィランがおるじゃろ
耳長商人ミア:ボクはアレだよ OPで飛ばされた後に合流して「キミ達も彼女に飛ばされたようだね」ポジになればいいんだよ
GM:キミたちはOPでそのヴィランと戦ってたじゃろ?
GM:なぞの魔法少女が現れて「神罰執行!」で飛ばされるんで
GM:あとはながれで
白石 雅紀:謎の魔法少女がやってくるのは分かった
白石 雅紀:じゃあ用意した個別OP使うね
一条 翔:確かにこちらもチバシティ在住ではないな
アルト・シュピオン:よういした
白石 雅紀:用意したっていうか触りだけ考えて後は突貫工事するというか
GM:個別で飛ばされる場合も「神罰執行ッ!」で飛ばされるのが基本…
あとは「昭和ポイント」が高くて飛ばされるか
「平成ポイント」が高くて呼ばれるか
GM:それとは関係なくワンダリングするか
白石 雅紀:これ全員同じ世界出身でいいの?
GM:PC5は明確に違う
J・J:PC5以外は同じじゃね?
GM:多分1~3は同じ
GM:PC4は出身世界は違うけどチバシティにもいる
白石 雅紀:おk 季節は?8月だと都合いいんだけど
GM:じゃあ8月にした
耳長商人ミア:夏休み…!
GM:OKわかった
GM:個別:2,4,5
J・J:多いな?
GM:一緒に飛ばされる:1,3
アルト・シュピオン:多いんだよなぁ
GM:もうこれ全部個別でよくねえか
OP1:耳長商人ミア「……うぇーん、ゴブリンさん、わたし迷子なの」
GM:全部個別処理するわ……1番始めやりたい人ー
耳長商人ミア:じゃあやりましょ
GM:はい
GM:想定しているOPは、偶然飛ばされてきて魔法少女を目撃するというものです
耳長商人ミア:じゃあなんか魔道具が爆発して転移したよ
GM:演出戦闘までやったほうが良いか?
GM:OPシーン1:PC5ミーリエルの場合
耳長商人ミア:じゃあ転移してきたところからかな?
耳長商人ミア:「うっ…ここは…」
GM:君が目覚めると
GM:そこは今まで君が居た景色とはぜんぜん違う
GM:天を衝くような巨大な建造物
GM:薄汚れた空気
GM:ネオンと酸性雨
耳長商人ミア:「町…ではないね。転移の…」
耳長商人ミア:「げっほげっほ!うわ空気まっず!」
耳長商人ミア:「いやどこだよここ」
耳長商人ミア:「魔力は…どうにも通りが。これは世界法則からして異なってる感じかな?」
GM:choice[善良な市民は不審者を通報した,警邏のヒーローに見つかった,魔法少女が神託を受けてやってきた] (choice[善良な市民は不審者を通報した,警邏のヒーローに見つかった,魔法少女が神託を受けてやってきた]) > 善良な市民は不審者を通報し
J・J:草
GM:市民「おいあれは……」
GM:市民「最近流行りのアレかもしれない……見つけたからには通報しないと…」
耳長商人ミア:あたりをきょろきょろ見渡す外見年齢8歳
耳長商人ミア:「? ああそうだ、通訳の魔道具を…」
GM:choice[本当に善良な警備兵,サイバーゴブリン,ショットガンオーガ兄貴,魔法少女] (choice[本当に善良な警備兵,サイバーゴブリン,ショットガンオーガ兄貴,魔法少女]) > サイバーゴブリ
耳長商人ミア:「ええーっと…通報?」
耳長商人ミア:ファッ
耳長商人ミア:状況整理中……
サイバーゴブリン:「そこを動くなっ!」(ふよんふよんと浮いたボードに乗ったゴブリン達にライトを照らされる
耳長商人ミア:「ひゃあ」
耳長商人ミア:「…えっ何あれ?小鬼の新種?」
耳長商人ミア:「いやボクご存知ねえよ」
サイバーゴブリン:「データ照合……Sポイント0%…Hポイント56%さ」
耳長商人ミア:しげしげと眺める
サイバーゴブリン:「適合率は低いです。一般の幼女では…?」
耳長商人ミア:「………」
サイバーゴブリン:「そうか…一般の幼女か…」
耳長商人ミア:「……うぇーん、ゴブリンさん、わたし迷子なの」
耳長商人ミア:「おかあさんとはぐれちゃったの…」
耳長商人ミア:一般の幼女を装ってどうにかしよう…
J・J:お前、ここサイバーパンク世界だぞ?
サイバーゴブリン:choice[なんとびっくりコイツらは登録ヒーローでも貴重な善秩序,ゴブスレのゴブリン並の価値観,DLSiteの同人ゲーのゴブリン程度の価値観,FANZAの同人ゲーのゴブリン程度の価値観,対魔忍のゴブリン程度の価値観] (choice[なんとびっくりコイツらは登録ヒーローでも貴重な善秩序,ゴブスレのゴブリン並の価値観,DLSiteの同人ゲーのゴブリン程度の価値観,FANZAの同人ゲーのゴブリン程度の価値観,対魔忍のゴブリン程度の価値観]) > なんとびっくりコイツらは登録ヒーローでも貴重な善秩
耳長商人ミア:マジかよ
J・J:すげぇ!
サイバーゴブリン:「そうか……それはかわいそうに…」
サイバーゴブリン:「市民番号はわかるか……?」(
J・J:おおっと?
耳長商人ミア:「えっ市民番号?(素)」
耳長商人ミア:ファンタジー世界にそんなものあるわけないでしょ!!!
サイバーゴブリン:choice[おっ怪しいな?,市民番号もわかんないか…そっか…] (choice[おっ怪しいな?,市民番号もわかんないか…そっか…]) > おっ怪しいな
耳長商人ミア:残当
サイバーゴブリン:「ん……?」
耳長商人ミア:「……………」
耳長商人ミア:きょろきょろ
サイバーゴブリン:choice[隊長…普通にワンダリング難民では?,隊長…こいつHやSと関係ないただの異世界ヴィランでは?,面倒だからここで魔法少女が来るぜ] (choice[隊長…普通にワンダリング難民では?,隊長…こいつHやSと関係ないただの異世界ヴィランでは?,面倒だからここで魔法少女が来るぜ]) > 面倒だからここで魔法少女が来る
神柱 えみる:「何をしている……」
サイバーゴブリン:「エミール様!」
耳長商人ミア:「(怖っ)」
神柱 えみる:「神託は下った……。そいつは……敵だ。」
耳長商人ミア:「……!」
神柱 えみる:(ナイトなウィザードみたいなメカニックな箒に魔力を込めている
耳長商人ミア:「せいっ!」 近くのゴミ捨て場に火炎瓶投擲!
神柱 えみる:(空間圧縮(レンズ効果入る)でビーム この辺でふっとばされるゴブリン
神柱 えみる:火炎瓶にまぎれて逃げていいよ
J・J:ぜ、善良なゴブリンさーん!?
耳長商人ミア:ボヤ騒ぎに乗じて逃走!
耳長商人ミア:「三十六計なんとやら」
GM:まあそんな感じで逃走して
耳長商人ミア:「しかしあの子…尋常ではなかったね」 逃げながらチラチラ様子を見つつ
GM:IDも偽装して
GM:ここが異世界であることと
GM:なんか君のような異世界からのはぐれ者が最近結構来ていることを知った
耳長商人ミア:元の世界に帰る手段がつかめるかもしれないということで
耳長商人ミア:以来レジスタンスに紛れて網を張ることにしたって感じで(合流への伏線)
GM:はい
耳長商人ミア:そんな感じですかね
GM:オース「この異世界から脱出する」を差し上げます
耳長商人ミア:はーい
OP2:一条翔「……アフターヘヴン!」(カーン!)
GM:次ー!
一条 翔:行こうか
GM:想定OPはおやっさんの店に顔を出した後
GM:マーリンに話しかけられて
GM:その直後に昭和ポイントが高くて飛ばされる
一条 翔:問題無い、それで行こう
GM:OPシーン2:PC4 一条翔の場合
一条 翔:喫茶店のドアを開ける
一条 翔:からんからーん
有栖川十兵衛:「いらっしゃー……なんだ、おまえさんか。」
一条 翔:「おやっさん、今日のトレーニングメニューは終わったよ」
有栖川十兵衛:「そうか…どうだ。カンは取り戻せてきたか?」
一条 翔:「ああ、良いタイムが出たよ」
一条 翔:「最近のヴィランの活動は落ち着いてきたが、警戒は必要だからな」
一条 翔:「全く、おやっさんには世話になりっぱなしだよ」
一条 翔:昭和スマイル
有栖川十兵衛:「ふっ、これからが大変だぞ。まあいい…珈琲でもどうだ」
有栖川十兵衛:(スッ
一条 翔:カップを持ち上げて微笑みを返す
一条 翔:「いただくよ。ありがとう、おやっさん」
有栖川十兵衛:(フッって笑いながらグラスを拭いてる
一条 翔:さて、いつもならここで、そそっかしいおやっさんの孫娘が出てくるところなんだが
一条 翔:どうやら今日は違うらしい
有栖川十兵衛:「今日は平和だな……」
一条 翔:「いいことじゃあないか」
一条 翔:「どうしたんだい、おやっさん。何か心配事でも?」
有栖川十兵衛:「いや…なんだ…」
有栖川十兵衛:「おまえさんか来るといっつも厄介事も一緒にくるような気がしてな」
有栖川十兵衛:「なにもないんだからいいことなんだが……ハハッ」
一条 翔:「ハハッ、よしてくれよ。それだとまるで俺がトラブルメーカーみたいじゃあないか」
有栖川十兵衛:「(自覚がなかったのか…という驚いた顔)」
有栖川十兵衛:(思わずグラスを落としそうになる
一条 翔:「おっと」 ヒーロー動体視力でそれを追う
有栖川十兵衛:「おっと、悪いな」
一条 翔:「いいさ。怪我がなくてよかったよ」キャッチしたグラスを返す
有栖川十兵衛:「どうも今日は調子が出ないな…グラスの礼だ。その珈琲はおごりでいいよ。」
一条 翔:「そうかい?なら遠慮なくいただくよ」 残りを飲み干して
一条 翔:「ごちそうさん。またちょっと外の様子を見てくるよ」
有栖川十兵衛:「おう、いってらっしゃい。」
一条 翔:喫茶店のドアを開いて外に出る
GM:ちょうど外に出たあたりで
マーリン:「やあ、一条くん。」
一条 翔:「……? 今アンタ、俺の名を呼んだかい?」
マーリン:「おっと…そうだったかな…どうだろう?ザ・ファーストと呼んだほうがよかったかい?」
一条 翔:目じりをギュッと締めて
マーリン:「ああ、ボクは怪しい者では無いさ。(両手を振り)ボクはマーリン。ヒーローの導き手。」
一条 翔:「アンタ、いったい何者だ?」
マーリン:「……そうだね。君はあのときもそんな顔をしていた。」
一条 翔:「あの時……俺のことを知っているのか?」
マーリン:「さて?そうかも知れないしそうじゃないかも知れない。」
マーリン:「ただ一つ言えることは……」
マーリン:「一条君。キミはここじゃない世界を救うことになるということさ。」
一条 翔:「別の世界……、アンタは俺の記憶の答えが別の世界にあるって言うのかい」
マーリン:「そう。その世界の名はアフターエデン。そこにキミの失った記憶の鍵がある。」
マーリン:「もうすぐキミは導かれるだろう。あちらの世界の私にもよろしく言っておいてくれ。」
一条 翔:「アフターエデン……」
一条 翔:(ここで顔がアップになる)
GM:気がつくと風とともにマーリンは消えていた……
一条 翔:「行かねばならん!」
一条 翔:カーン!
GM:カーン!(画面が切り替わる
GM:はい、なんか来ましたアフターエデン
J・J:採石場ぐらいののり
一条 翔:「ここがアフターエデン……ぐうっ!」 頭痛
GM:ぐわんぐわんぐわんぐわん(画面効果
一条 翔:その時、一条翔の改造された肉体が脳に信号を送る!(ナレーション)
一条 翔:「俺は……この世界を知っているのか……!?」
一条 翔:頭痛を振り払い
一条 翔:バイクに乗って走り出す
GM:昭和バイクシーン!
GM:はい
GM:オース【この世界を救う】をプレゼント
GM:救えるのか…?
白石 雅紀:ム
リ
一条 翔:謎の頭痛に襲われる一条!記憶の鍵を探し出すことはできるのか!(ナレーション)
一条 翔:次回、「恐怖!黄昏世界に潜む闇!」
J・J:昭和濃度高すぎる
GM:シーンエンド
一条 翔:ああ
耳長商人ミア:何て濃い昭和濃度なんだ
OP3:アルト・シュピオンの場合
GM:次ー
アルト・シュピオン:オチ担当長くなりそうだし、個別になったしどうするかい
アルト・シュピオン:どっちからでもええけど
GM:心配しないでもキミも長いぞ
アルト・シュピオン:長いのか…?
アルト・シュピオン:じゃあさっさとやるかこいよこいよ
GM:OPシーン3:PC3 アルト・シュピオンの場合
GM:想定はなんかヴィランと戦闘中に
GM:謎の魔法少女に襲われて
GM:キミと頼空だけ飛ばされる
アルト・シュピオン:ふむふむ
GM:1d8 (1D8) >
アルト・シュピオン:それじゃまぁ良い感じに演出お願いしまっす
GM:d66+d6
GM:d66 (D66) > 6
GM:1d6 (1D6) >
美田 秀子:[]
美田 秀子:「追い詰めたぞ!アビスイヤリング!」
GM:キミたちチーム(ミス・ブライガー、秀子、キミ)はアビスイヤリングという名前のヴィランと戦闘中
シュピーゲル:「まったくもってチバシティもこういったことが多くて困ることだ」任務モード、覆面付け
シュピーゲル:身内は正体知ってて良いモノとする
シュピーゲル:「だがまぁ…これで最後。仕事と行くとするかね、秀子君、ブライガー君」
アビスイヤリング:「イッヤイヤイヤリング!それはどうかな!」
J・J:笑い声が無理矢理過ぎる……!
シュピーゲル:「ほぅ? 秘策、奥の手とやらがあるのかね」
アビスイヤリング:「さあ現われよ!アビスネックレス!アビスペンダント!アビスブローチ!」
アビスイヤリング:「イッヤイヤイヤリンリング!!我々は4人で1つのチーム!アビスジュエリーズとだ!」
シュピーゲル:「成程な…イヤリング単体というのは不自然だったがそういうことか」
ミス・ブライガー:「へぇ?このネックレスとペンダントとブローチがなんだって?」(とどめを刺して身につけてる
シュピーゲル:「仕事が早いことで…どれ、ではこちらも」
機甲忍者シュピーゲル:アーマーを身にまとい
機甲忍者シュピーゲル:「機甲忍者シュピーゲル、いざ参らん」ってことで口上そこそこに切りかかり
ミス・ブライガー:「どうせなら指輪が良かったな……」「指輪くらいいつでも送ってやるさ」「……給料の3ヶ月分で頼むぜ」「ああ任せろ」(一人でイチャイチャしている
アビスイヤリング:「ば!馬鹿な!!アビスジュエリーズが!!!」
ミス・ブライガー:「悪いな、俺たちは目をつぶってても合体できるんだ(ちらっと姉貴の方をみる」「いやそういう意味じゃないぞ」
機甲忍者シュピーゲル:閃光の如く駆け、竜巻の如く残り物のイヤリング君を切り裂くとしよう
美田 秀子:「……ターゲットの戦闘不能を確認。」
美田 秀子:「お疲れ様だな。」
機甲忍者シュピーゲル:「うむ。2人もお疲れ様だ、一報入れて帰るとするかね」と、周囲一応警戒しつつ
美田 頼空:(変身解除)「ふぅ……お疲れ様。」
「(名前を入力してください)」>:ニア『頼空もお疲れ様。』
『疲れたね。』
シュピーゲル:「頼空も、お疲れ様だ。」こちらも解除
美田 秀子:「いや…まて…これは……!?」
美田 秀子:「11時の方向!」
機甲忍者シュピーゲル:「…ふっ!」再装着しつつビーム刀向け
機甲忍者シュピーゲル:頼空の前に立つように
神柱 えみる:「神託拝領……。」
神柱 えみる:「目標補足…。」
機甲忍者シュピーゲル:「…なんだあの異常な少女…魔法、少女か?」
機甲忍者シュピーゲル:「キミは一体…」
神柱 えみる:「追放開始…。」
GM:秀子の方突き飛ばしてくだし
機甲忍者シュピーゲル:OKOK
機甲忍者シュピーゲル:「くっ、秀子君! ここを…!」と突き飛ばして
機甲忍者シュピーゲル:ほーらきたまえ
機甲忍者シュピーゲル:異様な雰囲気を察知し、咄嗟に彼女を飛ばし
美田 頼空:「くそっ…(アイツを突き飛ばす」
「(名前を入力してください)」>:ニア『頼空ーっ!』
神柱 えみる:異世界転移光線がキミと頼空を貫く!
GM:そして気がつくと
GM:天を衝くビル
GM:肺に悪そうな空気
GM:サイバーな雰囲気
機甲忍者シュピーゲル:「…ここは一体。どれ」
アルト・シュピオン:周囲に溶け込むように、その姿を元の姿へ
アルト・シュピオン:後は周囲チェックだな
美田 頼空:「クソっ!何が起きやがった!?姉貴はどこだ!?義兄貴は!?あいつは無事か!?」
美田 頼空:「駄目だ…通信もつながらない…」(変身ブレスレットに呼びかけつつ
アルト・シュピオン:「頼空君は変わらず元気のようで…」
アルト・シュピオン:「うむ、私は問題無い、ようだな。秀子君は見当たらないが…」
アルト・シュピオン:「飛ばされなかった、そう思いたい所だな」
美田 頼空:「……これは、異世界ってやつだな。」
アルト・シュピオン:「ヒーロー世紀のニホンにこのような場所があるとは聞いていないし。そういう…そういうことなのか?」
美田 頼空:「流石義兄貴、冷静だな。」
アルト・シュピオン:「焦っても、喚いても仕方あるまい…平静であれ! とまでは言わないがな」
アルト・シュピオン:自販機でもあるなら茶でも…と思ったが通貨使えんのか?
GM:choice[なんか仕えた,円だけど電子マネーの規格が違うよね,電子マネーじゃないなこれ…なんだ…(信用ポイント),自販機ねえな] (choice[なんか仕えた,円だけど電子マネーの規格が違うよね,電子マネーじゃないなこれ…なんだ…(信用ポイント),自販機ねえな]) > 自販機ねえ
GM:ねえな
アルト・シュピオン:無いかぁ
アルト・シュピオン:しょうがないね
美田 頼空:「となると…そうだな情報収集優先だな」
アルト・シュピオン:「茶でも飲んで一息付いて、と言いたい所だが近場には残念ながら無いようだな」
アルト・シュピオン:「ああ、そうしよう。神罰がどうこう…あれについても調べねばなるまい」
美田 頼空:「そうだな…1時間後にあのホテルで落ち合おう([ホテル 実際安い 休憩もできる]とかかれたネオンが見える」
J・J:いかがわしいやつでは?
アルト・シュピオン:「うむ、そうするとしよう、そちらも気をつけてくれ給え、頼空君」
美田 頼空:。。。。。。一時間後
美田 頼空:「……というわけで情報を集めてたんだが…見知った顔が居たぞ」
美田 頼空:「いや…正確には顔がよく似た別人なんだが……まあそいつのおかげである程度のことはわかった」
アルト・シュピオン:「ほぅ…? 情報の突き合わせをするとしようか、話してくれ無いかね」と、情報仕入れて来て戻り
美田 頼空:「やはりここは異世界で間違いない。スズカ…いやあいつが言うにはマーリンか…が言うにはアフターエデンという名前だそうだ。」
アルト・シュピオン:「スズカといえばあの生徒…いや待て、マーリンと言ったか。あの噂の」
美田 頼空:「本人が名乗ってたからな……私もアレがスズカだと想いたくない……なんか…こう度し難い…」
アルト・シュピオン:「アフターエデン、理想郷の跡地とでも言うのかね。成程、続けて貰えないか」
美田 頼空:「なんでも、最近いろんな異世界からヒーローが飛ばされて来ているらしい。マーリンも私達の世界とは別の世界から飛ばされて来たらしい。」
アルト・シュピオン:「本人が言っていたならまぁ…そういうことなのだろう。おそらくは」
美田 頼空:「ここでマーリンの力を継いだとのことらしいが……」
美田 頼空:「元の世界に戻る方法はわからないそうだ」
アルト・シュピオン:「…ふむ、となると…やはり、あの彼女か」
美田 頼空:「ああ、魔法少女に飛ばされて来たって奴は一定数居るみたいだ」
アルト・シュピオン:「まだ詳細な情報は得られていないが、こちら側の教団、という所に登録されている魔法少女とされていることくらいはわかった」
美田 頼空:「あと、こちらの世界にきてから魔法少女に襲われたという話もよく聞く」
アルト・シュピオン:流石に1時間程度なら触りだけ
美田 頼空:「流石は兄貴だ。よく調べているな」
アルト・シュピオン:「成程な…彼女が鍵となっている可能性は十分有りうるな」
美田 頼空:「くそっ…こんなときに姉貴がいれば…」
アルト・シュピオン:「引き続き調査及び解決に向けて…む、まぁ確かに人手不足ではあるし」
アルト・シュピオン:「実際彼女もその手のは得手としているからね…いつも助かっているんだがな」
美田 頼空:「義兄貴はなんともないのか!!」
アルト・シュピオン:「心配はしているさ、これでもな」
美田 頼空:「もう1時間も会ってないんだ……手の震えが止まらない…」
アルト・シュピオン:「そうか…キミはブレないことだ…」慣れた対応
アルト・シュピオン:「その調子なら大丈夫だろう、根拠は無いが」
美田 頼空:「くそっ…一心同体じゃないやつはこれだから…」
美田 頼空:「とにかく、絶対に帰るぞ!」
アルト・シュピオン:「ああ、勿論。今回も頼むよ、頼空君」
GM:はい
GM:ということでオースは「元の世界に戻る」
GM:どうぞー
アルト・シュピオン:OK把握、承知した
アルト・シュピオン:特にこちらからはこれ以上無し、引き続き調査に当たるため外に出て…って所かな
GM:はいつぎー
GM:そうだね>外にでてー
GM:で戦闘に巻き込まれる感じかな
アルト・シュピオン:かなかな
OP4:白石 雅紀「まさか…異世界転移か?」
GM:おらっ!次どっちだ!
J・J:PC2からどうぞ
GM:次は平成か!
白石 雅紀:ェー
耳長商人ミア:まあここまでPC番号逆順だったしね
白石 雅紀:やるかぁ
GM:はい、シチュ指定あります?
白石 雅紀:夏休みの宿題をやるって体で8人全員が俺の部屋にいます 地獄かな?
耳長商人ミア:あいつ死にに行ったぞ
アルト・シュピオン:自分から地獄に進むのか
GM:GMからの指定とすると
GM:このOP中にヒロインと出会わないと駄目です
GM:いいですね?
白石 雅紀:あっはい 出会うのは転移後で問題ないな?
GM:何?次元を超えて呼びかけの声を聞きたいって?
J・J:草
白石 雅紀:いらんいらん
J・J:ヒロインが次元を越えて呼びかけるのは平成ですね
GM:OPシーン4:PC2 白石雅紀の場合
GM:BGM:♪輝いている私達の日常
耳長商人ミア:七色に輝いてるな
白石 雅紀:世間は夏休み ヒーローである前に学生の俺は当然一生に一度しかない高校2年生の夏を満喫…するために宿題に取り組んでいる
白石 雅紀:最初は一人で普通にやるつもりだったんだが…ミドリが襲来したりサルファが不法侵入してきたりとか色々あって…勉強会となった
白石 雅紀:「…流石に俺の部屋に6人は狭くないか?
火村 朱音:「仕方ないでしょ居間にいたらテレビとか見ちゃうし…」
サルファ:「そもそも学校の違う二人が居るのはおかしいのでは?」
アリシア=サンライト:「まあいいんじゃねーの?こういうのは人数多いほうが捗るでしょ」
雪ノ浦 あおい:「朱音ちゃんは見てないとすぐ遊んじゃいますからね 頑張って終わらせましょうね?」
姉杜 藍伽:「はーいみんな~お姉ちゃんから頑張る高校生諸君にお菓子のおすそ分けだよー!」
ミドリ:(窓から)「おにーちゃーん!あっそぼー!」
白石 雅紀:「密度が…密度が高い…」
火村 朱音:「うわっ!アンタどこから入ってきてるのよ!」
サルファ:「ミドリ、行儀が悪いですよ きちんと玄関から入るべきです」
雪ノ浦 あおい:「まったく、昆虫程度の脳みそしか無いのですか?」
姉杜 藍伽:「まあまあ…根を詰めすぎても疲れるだけだからお勉強は一休み、しよ?」
アリシア=サンライト:「…当たり前のようにいるけど、姉杜さん呼ばれてないですよね?」
姉杜 藍伽:「…?だってお姉ちゃんだよ?」
アリシア=サンライト:「あっ、そう…まあいいか…」
サルファ:「ところで雅紀様 言うタイミングを逃してしまったのですが」
白石 雅紀:「どうかしたのか?」
サルファ:「室内に急速に未知のエネルギーが収束しつつありあります あと20秒で臨界に達するかと」
火村 朱音:「は?」
白石 雅紀:「は?」
ミドリ:「あっほんとうだ!なんか爆発しそうだね―!」
サルファ:「離脱は間に合いませんので防御態勢を取ってください」
アリシア=サンライト:「はぁぁぁあ!?もうちょっと早く言えよ!?」
ジュリー・ド・クライトン::(「誰か…私を助けて下さいまし……!」)
白石 雅紀:「どっかのヴィランの仕業か!?いきなりすぎるだろ…!」
ジュリー・ド・クライトン::(脳内に直接響く声)
雪ノ浦 あおい:「? 今声のようなものが」
白石 雅紀:「俺も聞こえたが…」
火村 朱音:「あおい!?それに雅紀も、言ってる場合!?」
サルファ:「臨界まで3…2…1…」
白石 雅紀:次の瞬間、俺達の視界は真っ白に染まった
白石 雅紀:光が収まったかと思うとそこは先程まで居た俺の部屋ではなかった
J・J:もしかして:J・Jとヒロインちゃん、声が同じ
ジュリー・ド・クライトン::「……っ、貴方は!」
白石 雅紀:「ここは…何処だ?っ!みんなは!?」
サルファ:「身体状態確認中…異常ありません」
火村 朱音:「同じく とりあえず大丈夫よ」
永留 紫苑:「…………」 珍しく驚いた様子
白石 雅紀:一応全員の無事が確認できたことにしておく
ジュリー・ド・クライトン::「…………これはご一行様ですわね。」
白石 雅紀:「さて…で、さっきの声はあんたか?」
ジュリー・ド・クライトン::「声……?」
白石 雅紀:声がした後に爆発してこんなことになってるから一応警戒しておく
雪ノ浦 あおい:「先の声に相違ありませんね」 じろっ
ジュリー・ド・クライトン::「まさか……さっきの独り言が……」
ミドリ:「たすけてーって言ってたやつお姉さんの声だよね?」
ジュリー・ド・クライトン::「くっ……忌々しきはこの身に流れる血…。触媒・生贄体質ですから……っ!」
アリシア=サンライト:「これってまさか…」 異世界転移だと直感して嫌な顔をする
ジュリー・ド・クライトン::「たまに波長が合う人に届いてしまいますの…感情を込めた独り言…!」
姉杜 藍伽:「あら?アリシアちゃん、心当たりがあるの?」
白石 雅紀:「まさか…異世界転移か?」
アリシア=サンライト:「オレの感覚によれば、多分な。合ってるか、お姉さん?」
ジュリー・ド・クライトン::「ええ…話が早そうですわね。」
火村 朱音:「異世界って…ウソでしょ!?」
ジュリー・ド・クライトン::「……少しこの人数だとここじゃ目立ちますわ…」
ジュリー・ド・クライトン::カポッ(マンホールを開ける
雪ノ浦 あおい:「嘘ではないようです。このような景色、日本ではありえませんもの」
ジュリー・ド・クライトン::「こちらに……」
白石 雅紀:「下水道か…贅沢は言ってられそうにないな…」
サルファ:「これはいわゆる隠し通路というやつでありますね。興味深い」
白石 雅紀:「みんな、逸れないように気をつけろよ」
ミドリ:「はーい♪」
永留 紫苑:「わかった」 ついていく
ジュリー・ド・クライトン::「道すがら私が知っていることを話しましょう……」
ジュリー・ド・クライトン::かくかくしかじか
白石 雅紀:まるまるうまうま
白石 雅紀:「…なるほど」
サルファ:「道すがらハッキングを行い情報収集を行いましたが凡そ情報に齟齬は無いようです。嘘は言っていないと判断してよいかと」
火村 朱音:「嘘でしょ…」 青い顔
雪ノ浦 あおい:「元気を出して、きっと戻れますから」 朱音を抱きしめ
ジュリー・ド・クライトン::「……私はこの世界からの脱出方法を探しています。」
アリシア=サンライト:「ブレねえな、あおいちゃんは…」
ジュリー・ド・クライトン::「必ず…生き延びてみせる…」
姉杜 藍伽:「ということは、私達とジュリーちゃんは運命共同体ってことだね♪」
ジュリー・ド・クライトン::「運命共同体……」
ジュリー・ド・クライトン::「……悪くない響きですわね。」
白石 雅紀:「じゃあひとまずここは協力してってことでいいかな?えっと…」
ジュリー・ド・クライトン::「申し遅れましたわね。」
ジュリー・ド・クライトン::「ジュリー・ド・クライトンですわ。ジュリーとお呼びくださいまし。」
姉杜 藍伽:あっ、私が名前知ってたのはお姉ちゃんパワーだよ☆
白石 雅紀:「分かった、俺は白石雅紀。これから宜しくジュリーさん」
姉杜 藍伽:決してガバじゃないんだからね!
白石 雅紀:ガバを享受せよ
ジュリー・ド・クライトン::「マサキ様…。よろしくお願いいたしますわ!」
火村 朱音:「アンタがそう言うなら…まあ、よろしく。」
GM:けー
サルファ:「チバシティにおける個人番号に該当すると思われる市民番号の偽装も人数分行っておきました。ひとまずは活動に支障はないかと」
アリシア=サンライト:「サンキュ、いつも助かるよ」
GM:オース:『ジュリーとこの世界を脱出する』を差し上げるので
GM:適当なところで切ってね
火村 朱音:とりあえずこんなところでいいんじゃないの?
白石 雅紀:うむ
白石 雅紀:きりが無いのでここで切っておく
GM:はい
OP5:J・J「あー……(周囲を見回す)たぶんこっちか……?。ついてくんなよ。」
GM:PC1するか…
GM:ここできるか…
J・J:まあ多分そこまで長くはならん……よね?
GM:まあ
GM:当初の予定から
GM:いらんヴィランを弾く結果になったので
GM:PC3OPとだいたい同じ流れとなる
J・J:じゃあやるべ
GM:シーン5:PC1 J・Jの場合
GM:きみはいつものようにフール・フールと殺し合ってます
GM:適当なところで異世界転移ビームがきます
GM:あとは流れで
J・J:はい。
フール・フール:「メリィークリスマースJ・J!良い子してたかな?悪い子にはサンタからプレゼントだあ!」
J・J:「今は夏だ!あれか?サーフィンで登場するタイプのサンタってか?」
フール・フール:「Oh…良く知ってるじゃぁないか。ご褒美に花束をあげよう。そらっ」花束を投げる
J・J:「オーストリアじゃそういうのがあるって聞いたことあるからな!」飛び退いて花束を回避。謎の煙が出る。
フール・フール:「…オーストラリアだよ?J・J大丈夫?地理の勉強してる?」ガチトーン
耳長商人ミア:煽りよる
GM:アメコミのうざい敵役だ
J・J:「は?地理とか生きる役に立たねぇし!ついだよ!わざとだよ!」二丁拳銃から連射
神柱 えみる:「神託拝領。」
フール・フール:「いけないなぁ。お勉強は大切だよ?十数年後に……おっと?」
神柱 えみる:「目標補足。エグゼキュート!」
神柱 えみる:光線がキミとフールフールを貫く!
J・J:「なんだ!?」
神柱 えみる:「追放完了。神託の適合者全員の追放を確認。」
神柱 えみる:」
神柱 えみる:(光線が過ぎたあとには誰も居ない
神柱 えみる:「…神託追加拝領。計画を第2段階へ」
GM:そんなこんなで
GM:キミたちはなんかろくでもない異世界に飛ばされてしまいました
J・J:「なんだ?どこだここ。」サイバーっぽい世界!
フール・フール:「どうにも面白く無さそうな場所だねぇ」
フール・フール:choice[いますぐ,あとごふん] (choice[いますぐ,あとごふん]) > あとごふ
フール・フール:「はぁ、変な横やりで気分が削がれちゃったよ。どうする?」
J・J:「どうするもくそも。邪魔しねぇならこっちもやり気ねぇよ。」武器を収める
J・J:「あー……(周囲を見回す)たぶんこっちか……?。ついてくんなよ。」治安が悪そうな方へと歩みを進める
フール・フール:「OKOK!一緒に帰って噂されると恥ずかしいもんね!」ついていく
神柱 えみる:「……神託拝領。」
神柱 えみる:「…ここで倒してしまっては駄目?」
J・J:「あ?誰だお前。」
神柱 えみる:「…魔法少女オラクル・エミール。」
フール・フール:「Wow!魔法少女!楽しそうな人だね!」
神柱 えみる:「……なるほど。神敵として告発せよと。」(キミたちではない誰かと話している
神柱 えみる:「登録ヒーロー#AA100295 魔法少女オラクルエミールが告げる!」
J・J:「おいおい、誰と喋ってんだよ。」
神柱 えみる:「ヴィランを発見!付近の登録ヒーローは直ちに討伐せよ!」
J・J:「ヴィラン。」ピエロを見る
フール・フール:「おいおいそんな目で見ないでくれ。ぼくは善良なピエロだよ!」
神柱 えみる:「”神”の名の下、征伐されるが良い。」(踵を返して去っていく
ショットガンオーガ:「へっへっへ……最近はヴィランだらけで儲かるぜ!」(ショットガンをはやしたオーガが現れた
アビスイヤリング:「イーヤイヤイヤイヤリング!!!包囲するのだ!」
J・J:お前……
耳長商人ミア:お前…
サイバーゴブリン:「目標を発見!」
J・J:ああっ罪の無いゴブリンが……!
サイバーゴブリン:「前任者は不幸な事故で死んでしまったが俺は違う!(頭に2って書かれてる」
J・J:貴重な善良なゴブリンがー!?
耳長商人ミア:残機制だったか
白石 雅紀:前任者は破壊されました 私は新型です
クローン下忍:「ッゾオラーッ!ケジメオラーッ!」
クローン下忍:「LowLowLowLowLow…(目のところのモニタに投げれている」
J・J:「うじゃうじゃ集まってきやがったな。おい…」
耳長商人ミア:サイバーパンクだ…!
フール・フール:\いない!/
GM:いない!
J・J:「どっかいきやがったー!?」
GM:はーい
GM:囲まれちまったJ・J
GM:居なくなったフール・フール
GM:そんなとき現れた意外な人物とは!
GM:次回!うわなんだこいつら
GM:ご期待下さい!
耳長商人ミア:OPも濃かったな…
J・J:明日の夜はあるんだな。
GM:Dye the sky.万能説を感じながら今日は終わり
瑞の字:ちょっと遅れるカモ
GM:もう今日だけどあるはず(私の気力が付きなければ
瑞の字:頑張ルンバ(間に合うように)
アルト・シュピオン:お疲れ様
J・J:今日は休みだから感覚が狂う。一応21時からね?
耳長商人ミア:お疲れさまですー
J・J:お疲れ様ー
GM:21時からです多分 遅れるときはDiscordへ!
白石 雅紀:21時からなら多分大丈夫
白石 雅紀:おつかれさまー
GM:はーい
GM:そろそろはじめるめうー
耳長商人ミア:はーい
J・J:はーい
白石 雅紀:はーい
アルト・シュピオン:ハーイ
一条 翔:はい
ミドルフェイズ
ミドル第一シーン戦闘シーン
GM:ミドル第一シーン
GM:なんかJ・Jが派手に囲まれてるから
GM:いい感じに登場して合流しながら無理なく戦闘に入ろう
戦闘前:集うヒーローたち
サルファ:「情報採取のため付近の監視カメラをハッキングしていましたが、近くでヴィランに襲われている人物を発見しました」
ジュリー・ド・クライトン::「不幸にも巻き込まれてしまったようですね……」
雪ノ浦 あおい:「どうするのですか?」
サルファ:「数は少なく見積もっても8以上はいます 如何されますか?」
ジュリー・ド・クライトン::「ですが監視の目があちらを向いているのは好機と見れます。」
ジュリー・ド・クライトン::「今のうちに逃げることも出来ますが……?」
白石 雅紀:「たとえ世界が違っても俺はヒーローだ 助けない道理がないだろ?」
火村 朱音:「アンタこんな状況でもそんなこと言うわけ!?あーもう…」
アリシア=サンライト:「雅紀はそういうやつだってのは今更だろ?」
ジュリー・ド・クライトン::「あの中に飛び込んでいくお積もりですの?無茶ですわ!」
姉杜 藍伽:「うんうん、それでこそ雅紀くんだよね!」
白石 雅紀:「サルファ、道案内を頼む」
サルファ:「索敵用ドローンを出します それを追ってください」
雪ノ浦 あおい:「まったく貴方は…ちゃんと朱音を守らないと…分かっていますね?」
ジュリー・ド・クライトン::「あーもう…!仕方ありませんわね!」
火村 朱音:「呆れるわねほんっと…あと!別にあたし守ってもらわなくても大丈夫だし!」
白石 雅紀:「すまない、みんなは当然守る これは俺の我儘だから」
ジュリー・ド・クライトン::「その道は危険ですわ!監視端末が生きてやがりますの!こちらをお使いくださいまし!(サルファの持ってるタブレットとかによこから口を出す」
サルファ:「この程度なら造作もありません(映像偽装済み)」
雪ノ浦 あおい:「…いいでしょう、その覚悟。行動で示してみてください」
白石 雅紀:「よし、行くぞ!」
姉杜 藍伽:「殿はお姉ちゃんにおまかせ!」
白石 雅紀:って感じで移動しながら変身して合流します
GM:はい
GM:次PC3?
アルト・シュピオン:はいはい
美田 頼空:「義兄貴!ヴィランに襲われてる奴らが居るみたいだ!」
アルト・シュピオン:まぁあの流れなら頼空君も勿論…いるな、OKOK
美田 頼空:「おっと…加勢が入ったみたいだな…どうする?」
美田 頼空:(ワンダリングハーレム野郎をビルの屋上とかから見てた感じ
アルト・シュピオン:「成程な…とは言えあの面子全員が戦う訳では無いだろう」
美田 頼空:(頼空は馬鹿だからビルの屋上みたいな高い空間が好きだぞ
アルト・シュピオン:「ならばやることは一つだな。こちらでの協力者も必要」
シュピーゲル:「どれ…行くとしようか」覆面さっと付けてからの
美田 頼空:「くそっ!アイツさえいれば……一心同体になれるのに…!」
美田 頼空:「渇く…!心が…っ!身体が…っ!」
美田 頼空:(小刻みにふるえている
機甲忍者シュピーゲル:「無い物を頼っても仕方無いだろう…機甲忍者シュピーゲル、いざ行くとしよう」
機甲忍者シュピーゲル:ワイヤー発射して現場へと飛び込もうな
J・J:これ一心同体中毒なのでは?
耳長商人ミア:なんなんだあの子
白石 雅紀:一心同体
耳長商人ミア:そうか
機甲忍者シュピーゲル:モブサイバーゴブリンを切り裂きつつシーンイン、お次かな
GM:PC4~6
GM:6はいないな
耳長商人ミア:6!?
機甲忍者シュピーゲル:また6人目の仲間が
機甲忍者シュピーゲル:あいつのことはずっと忘れていない
一条 翔:何かが見えているのか……?
一条 翔:まさか!(カーン!
耳長商人ミア:戦場に現れる双影!!
一条 翔:ブロロロロ……
耳長商人ミア:「ショウ、その先を左、包囲を突き破れー!」
一条 翔:「ああ、ミアさん」(おやっさん、みたいなイントネーション
耳長商人ミア:(ショウに頑張ってしがみついている)
一条 翔:ブルルン!とバイクのエンジンを鳴らすと、バイクから装飾がせり出す!
耳長商人ミア:「ヒュウ、相変わらずイカした機械だね」
一条 翔:クローン下忍を追うため、さらにバイクを加速させる!
一条 翔:「変……身!」
一条 翔:改造人間『一条翔』はバイクの加速エネルギーをその身に受け、変身するのだ!
一条 翔:(ここでベルトがアップになる)
GM:回るベルトの風車
ザ・ファースト:「とうっ!!!」 ジャンプシーン
ザ・ファースト:J・Jの近くに着地する!
ザ・ファースト:ミアさんはジャンプシーンに入ってなかったのになぜか隣に立っている
J・J:「さーて、どいつからぶっ殺すか……お?誰だあんた。」銃を突きつけつつ
耳長商人ミア:ちょこんと立っている!
耳長商人ミア:「おうおう、物騒だね」
J・J:「この状態がもう物騒だろ。」
ザ・ファースト:「ベルトアーマー…一号(ザ・ファースト)」
J・J:「シンプルに聞くぞ。どっちにつく?」
耳長商人ミア:「…と、しがない一介の商人さ」
ザ・ファースト:「俺はヒーローだ」 "ヒーロー"に向き合って
ザ・ファースト:「悪は許さん!」ポーズ&背後で爆発!
ショットガンオーガ:「ヒーローだぁ…?おめーらはヴィランなんだよ!」
クローン下忍:「pipipi……ヒーロー登録情報なし!無許可ヒーローすなわちヴィランです!」
J・J:「あ?何言ってんだこいつら」<無許可ヒーロー=ヴィラン
ホワイトアルバム:「話に聞いていた通りだな」急に上から降りてくる
機甲忍者シュピーゲル:「成程な」と既にモブゴブ切り捨てた後で
耳長商人ミア:「話は後さ。さあ諸君、奴らを蹴散らしたまえよ」
機甲忍者シュピーゲル:「こちら側の世界では逆転しているのだろう。ヒーローと、ヴィランの関係が」
GM:罪があるゴブリン達が気軽にスレイされていく!
耳長商人ミア:「あっそれと小鬼は徹底的に殺れ。いいぞー!赤いやつ―!!」
J・J:個人的な恨みぃ……
ホワイトアルバム:「少なくても俺の知ってるヒーローは囲んで棒で殴る輩ではないがな」
機甲忍者シュピーゲル:「機甲忍者シュピーゲル、だ。短い付き合いかもしれんが宜しく頼むぞ、ザ・ファースト…それに」と、他の面子見て
GM:これ戦闘員連中はモブだから実際は1ユニット数体いますからね
J・J:「はーん。ま、あんたらは俺の邪魔をしない、俺もあんたらの邪魔はしない。そういうことでいいか?」<駆けつけたPC
GM:30人以上いますねこの空間
耳長商人ミア:「ボクを幼女扱いするやつだけがいいゴブリンだ」
J・J:「逆じゃねーのか……」
機甲忍者シュピーゲル:「そうか…」見かけ上と違うんやなと察し、口には出さない
ホワイトアルバム:「それで構わない 今はとにかく一掃が先だ」
GM:きりが良いところで戦闘はいるよー
耳長商人ミア:「それじゃあザ・ファースト。いつも通りやろうか」
ザ・ファースト:「行くぞ!」
戦闘中:第一ラウンド
セットアップ
GM:はーいセットアップ
J・J:特になし
ホワイトアルバム:ベルトリンクを宣言 シーン中物理ダメ+4
ミーリエル:セットは…ないよ
機甲忍者シュピーゲル:閃光ダッシュ(5MP)
機甲忍者シュピーゲル:戦闘移動を行い、シーン中ダメージ+1d
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] MP : 49 → 44
ミーリエル:ちなみにベルトリンクは物理攻撃ダメージが上がるから属性変更しても有効だ
機甲忍者シュピーゲル:左側のゴブ忍者のエンゲージへ
ショットガンオーガ:《一斉突撃2》
ショットガンオーガ:「野郎ども!慌てずにまとめて掻かれ!」
ショットガンオーガ:戦闘員(忍者+ゴブリン)はラウンド中行動値+2
J・J:おっと、14組が先行されるな
機甲忍者シュピーゲル:同値なんだな
J・J:宝石は怪人か……
機甲忍者シュピーゲル:あいつらは怪人なんだ
アビスイヤリング:「イーヤイヤイヤイヤリング!」
アビスイヤリング:《ミミクリー:マヒ》
アビスイヤリング:1d5 (1D5) >
アビスイヤリング:説明しよう!ミミクリーは私の知覚(4)とそちらの意思で判定を行い
アビスイヤリング:失敗したらマヒを受ける!
J・J:なるほど。
アビスイヤリング:4+2d6 (4+2D6) > 4+6[1,5] > 1
J・J:2d6+4 (2D6+4) > 6[1,5]+4 > 1
J・J:はい。
アビスイヤリング:りあくしょんゆうせん…
機甲忍者シュピーゲル:受動側が優先なんだ
機甲忍者シュピーゲル:かなしいことに
ホワイトアルバム:いつものTRPGだなぁ>リアクション優先
アビスネックレス:「ネーックネクネクレッス!!」
アビスネックレス:1d4+1 (1D4+1) > 2[2]+1 >
J・J:「その笑い声疲れないか?」
アビスネックレス:忍者相手だ!
アビスネックレス:4+2d6 (4+2D6) > 4+8[3,5] > 1
機甲忍者シュピーゲル:2d+3 意思3しか無いんやな (2D6+3) > 7[2,5]+3 > 1
J・J:かなしみ
アビスネックレス:マヒしろ!
機甲忍者シュピーゲル:した
アビスブローチ:「ブッロロロロチッチッチッチ!」
アビスブローチ:1d3 当たってないやつ (1D3) >
アビスブローチ:お前だ!ファースト!
機甲忍者シュピーゲル:うざってぇなぁって顔しつつ
アビスブローチ:2d6+4 (2D6+4) > 8[2,6]+4 > 1
瑞の字:マズいヤバイ!意志1しかない!
ミーリエル:意思1!?
アビスブローチ:「ブッロロロロチッチッチッチ!!」
ザ・ファースト:2d6+1>=12 ハァッ! (2D6+1>=12[12,2]) > 8[3,5]+1 > 9 > 失
瑞の字:出目にやる気はあったのですが
アビスブローチ:「マヒしろ」
J・J:意志1?
GM:意思を下げたなあいつ…
J・J:こいつ……完全に意志を捨ててやがる……!
ミーリエル:「キミ、そこはマジトーンなんだね?」
GM:ファーストは卑劣な罠にかかり動けない!
ザ・ファースト:「ぐぅ……っ!」
GM:忍者も卑劣な罠にかかり動けない!
GM:でも忍者はもっと卑劣なのでセットアップで移動している!!
ミーリエル:「まったく、大丈夫かねファースト君」 肩に乗ってる
GM:6割くらい仕事したな宝石達
GM:おつかれ死んでいいよ
GM:はいーセットアップおわりですよ
行動値16
ホワイトアルバム:無慈悲
機甲忍者シュピーゲル:まぁうっかり引っかかってもこっちは遠距離技あるしまぁ
機甲忍者シュピーゲル:そういやそういや
機甲忍者シュピーゲル:エンゲージ間距離is何m
J・J:10mでいいのかしら
GM:うわー
GM:書いてなかった…
ホワイトアルバム:なんか勝手に路地裏のイメージだった
GM:0から各エンゲージは5m
機甲忍者シュピーゲル:思ったより近い、0は初期エンゲージよね
機甲忍者シュピーゲル:対角へは…10m?
ホワイトアルバム:7.5mぐらいじゃない?
GM:対角には10m
機甲忍者シュピーゲル:OK
GM:外側な辺も10m
J・J:まあ10m以内なら何mでも大差ないわね
ホワイトアルバム:間違いない
ミーリエル:OKOK
GM:こんなかんじな
J・J:おーらい
ホワイトアルバム:今更色つけてないの忘れてたわ
GM:なにもなければイニシアチブ
GM:行動値16
J・J:はい。
GM:J・J
J・J:ムーヴで移動してー
J・J:マイナーでスーツテクター
J・J:メジャーで派手にいくぜ!
J・J:あ。行く場所違うな
J・J:こっちだわ。宝石ある方に行くわ
J・J:「おら、まずお前らからだ!」二丁拳銃を撃ちまくる
J・J:2d6+12 狙いは今居るエンゲージ (2D6+12) > 5[2,3]+12 > 1
J・J:んんー……まあいいか
J・J:そんなに高くないやろ多分
アビスブローチ:2d6+7>=17 (2D6+7>=17[12,2]) > 8[4,4]+7 > 15 > 失
アビスブローチ:むりぽ
J・J:そこそこあった
瑞の字:お前イベイジョン持ってないのかよ
J・J:マジかよ
ミーリエル:怪人だからか…
機甲忍者シュピーゲル:まぁ怪人だしな
サイバーゴブリン:回避12*
J・J:命中ですね……
GM:です
GM:ダメージどうぞ
J・J:どっかから投げ込まれて来た爆弾をゴブリンの集団に蹴り飛ばす。ハイライト:連撃
GM:ピエロはさぁ
J・J:デスシューターの効果で+1d6
J・J:他何か増加使う?無いなら振るよ。
ミーリエル:じゃあ助太刀するか
ミーリエル:2d+4どうぞ
ミーリエル:「いいぞー!そのままゴブリンの息の根を止めろ―!」 ボードに小石を投げてバランス崩す
J・J:はーい。
system:[ ミーリエル ] MP : 52 → 49
サイバーゴブリン:「うわっおちるおちる」
J・J:2d6+15+2d6+1d6+1d6+6+2d6+4 (2D6+15+2D6+1D6+1D6+6+2D6+4) > 7[1,6]+15+5[2,3]+3[3]+2[2]+6+6[1,5]+4 > 4
J・J:48の刺し
サイバーゴブリン:48?
サイバーゴブリン:ゴブリン死ぬ
system:[ J・J ] MP : 53 → 46
J・J:サヨナラ!
アビスブローチ:「ブッロロロロチッチッチッチ」
アビスブローチ:「戦闘員がやられたか…だが我は怪人。そう簡単にやら…(FP37+刺し耐性3」
アビスブローチ:(
アビスブローチ:ぴきぴきぺきん
アビスネックレス:「ブローチ!!!」
機甲忍者シュピーゲル:「やはり"向こう側"と然程耐久は変わらないようだな」君たちのことは知っている
J・J:「あ、もったいねぇ……砕けて無いのあるよな。」
GM:はいというわけでこのエンゲージは倒したね
GM:次ー
行動値15
GM:行動値15
ミーリエル:撃破されたゴブリンが乗ってたボードをひっつかんで
ミーリエル:ハイスピード
ミーリエル:移動したいやつ!手ぇ上げな!
J・J:私このエンゲージぶっ殺したから仕事した感ある
ザ・ファースト:ノ
機甲忍者シュピーゲル:遠距離技あるしこっちはエンゲージイン済だ
機甲忍者シュピーゲル:そもそも届かなそうだが
ホワイトアルバム:自力移動できるし遠距離もある 別にいいかな
ミーリエル:どこ殴りに行く?
J・J:と言うかこれ同じエンゲージの奴だけか
ミーリエル:そう
機甲忍者シュピーゲル:のはず
ミーリエル:なのでハーレムとファーストだけだね
機甲忍者シュピーゲル:しかもこれ個別に別々のエンゲージ飛ばせる訳じゃないよな確か(ルルブ開)
ミーリエル:対象は自身とザ・ファースト。移動先はどこかねワトソンくん
J・J:多分一緒に移動するだけ
機甲忍者シュピーゲル:同じであるの一文
ミーリエル:ファーストのベルトとスカイボードをくくりつけ、無理やりぶっ飛ばす!
ミーリエル:左下でいいね?
ザ・ファースト:「構わん!やってくれ!」
ミーリエル:「そのまま決めちゃいな!」 吶喊!
ミーリエル:というわけで2人移動です
system:[ ミーリエル ] ハイスピード : 1 → 0
GM:はい
GM:まさかミドルでHF切っていく展開になるとはな…
ミーリエル:どうせ使わんしこれ…
ザ・ファースト:マイナー、キュアナプナンス!
GM:はいでは移動OK
ザ・ファースト:「ハァッ!」麻痺を振り払う
ザ・ファースト:ヒーローキックでアビスネックレスに攻撃
GM:はい
ザ・ファースト:2d6+16 「ヒーロー……キック!」 (2D6+16) > 8[2,6]+16 > 2
アビスネックレス:2d6+7>=24 がんばれ (2D6+7>=24[12,2]) > 9[4,5]+7 > 16 > 失
アビスネックレス:む
アビスネックレス:り
ザ・ファースト:《オーヴァーエネルギー》(7MP)
ザ・ファースト:出身世界:不在のオーヴァーエネルギーなので
ザ・ファースト:ただ一人のヒーローとして戦い抜く心がキックに力を込める!
ザ・ファースト:2d6+29+1d6+4 打撃音! (2D6+29+1D6+4) > 4[1,3]+29+2[2]+4 > 3
ザ・ファースト:出身世界:不在で耐性-5
GM:耐性-5!?
アビスネックレス:[]
system:[ ザ・ファースト ] MP : 40 → 33
アビスネックレス:「ネーックネクネクレッス!殴り耐性3!」
ミーリエル:無駄がない…流石だザ・ファースト
アビスネックレス:「残念だったな!1点たりな……ぐわー!(耐性-5が刺さる音」
アビスイヤリング:「ネックレスー!!!」
GM:「やっこさん死んだよ」
ザ・ファースト:ターンエンド!
行動値14
GM:行動値14
GM:このゲームはなんとNPC優先と書いてある
YUBR:そうなのか
ミーリエル:正確にはNPC1人→PC→残りNPC
クローン下忍:「ッゾオラーッ!」
ミーリエル:まあ…GMの好きな順でいいと思うけど
YUBR:クローンヤクザに出番を
クローン下忍:「ハーレム野郎許すまじオラーッ!」
クローン下忍:てくてくてく!!!(エンゲージ0に移動
ミーリエル:NPC1人じゃなくてGMが選んだNPC、だな
クローン下忍:そしてスパーククナイで白兵攻撃!
火村 朱音:「やっ、ちょっとこっち来たんだけど!」
雪ノ浦 あおい:「疾く対処してください」
ホワイトアルバム:「勿論!みんなは下がっていてくれ!」
クローン下忍:10+2d6[10]
クローン下忍:2d6+10[10] (2D6+10[10,2]) > 11[5,6]+10 > 21 > 自動成
J・J:こいつ強いぞ
ホワイトアルバム:wtf
ミーリエル:あいつ致命攻撃持ってんの!?
クローン下忍:クリティカルヤッター!
機甲忍者シュピーゲル:致命攻撃白兵持ってんぞあのニンジャ
ホワイトアルバム:このゲームのクリティカルis出目いくつ?
J・J:基本的に12
クローン下忍:通常12
機甲忍者シュピーゲル:勿論普通は12だ!
ミーリエル:12だけど、あいつは10まで下がってる
J・J:特技によっては下がる
機甲忍者シュピーゲル:まぁ特技効果で下がって10っすね
ホワイトアルバム:ガンバルゾー
姉杜 藍伽:がんばって!12を出せば回避だよ!
ホワイトアルバム:2d+8 (2D6+8) > 8[2,6]+8 > 1
クローン下忍:(致命的、アナタを◎ス、)とアイモニタに表示される
クローン下忍:命中したからダメージ行くぞオラーッ!
ホワイトアルバム:「物騒がすぎる」
クローン下忍:数は力!6D!
クローン下忍:クリティカル!2D!
クローン下忍:基本ダメージ2D!
クローン下忍:15+10d6 <雷> 「スパァアアアアク!!」 (15+10D6) > 15+28[1,1,1,1,1,3,3,5,6,6] > 4
J・J:ハイライト防御は至近であった
機甲忍者シュピーゲル:なんか自前防御特技とかは
ホワイトアルバム:無いですねぇ!
クローン下忍:キミの雷耐性はおいくら
機甲忍者シュピーゲル:しょうがないなのび太君
機甲忍者シュピーゲル:アイテムガード
ホワイトアルバム:無いよね?
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] ガード弾 : 12 → 11
ミーリエル:無いよ
機甲忍者シュピーゲル:3d+4 (3D6+4) > 9[3,3,3]+4 > 1
機甲忍者シュピーゲル:ほら軽減だぞ持って行き給え
ホワイトアルバム:せいぜいイニシアチブで瞬間交換使ってスティール装備して耐性上げるぐらい
機甲忍者シュピーゲル:射程20mで-[3d+知覚]点軽減だ
ホワイトアルバム:すごい
ホワイトアルバム:雷耐性2
クローン下忍:ギフトジャケットに耐性2ついてるよ
クローン下忍:なんと防御なくても1点だけ生き残る
ホワイトアルバム:28点で合ってる?
機甲忍者シュピーゲル:のび太君耐性あるらしいよ!
ホワイトアルバム:耐性込み
ホワイトアルバム:43-13-2
機甲忍者シュピーゲル:28点だね
クローン下忍:c(43-2-13) c(43-2-13) > 2
クローン下忍:28点だね
ホワイトアルバム:FPから引けばいいんだっけ?
ミーリエル:うん
J・J:うん
機甲忍者シュピーゲル:まだFPから、HPはブレイク後だね
[雑談 system:[ ホワイトアルバム ] FP : 42 → 45
[雑談 system:[ ホワイトアルバム ] FP : 45 → 16
[雑談 system:[ ホワイトアルバム ] FP : 16 → 13
[雑談 system:[ ホワイトアルバム ] FP : 13 → 14
ホワイトアルバム:c(42-28) c(42-28) > 1
ホワイトアルバム:あってた
GM:OK
ホワイトアルバム:「ぐっ…数が多すぎる!」
火村 朱音:「ちょ、ちょっと…大丈夫なんでしょうね!?」
GM:というわけで行動値14のPCターン
機甲忍者シュピーゲル:それじゃあさくっと殴りに行きましょっか
機甲忍者シュピーゲル:PC順先いただくぞ
ホワイトアルバム:どうぞ
機甲忍者シュピーゲル:ムーブダイナミックスラッシュ(5MP)、マイナー不忍(3MP)、メジャー派手に行くぜ!(3MP)+レーザーエッジ(2MP)
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] MP : 44 → 31
機甲忍者シュピーゲル:至エンゲージを殴る
機甲忍者シュピーゲル:2d+12 命中 (2D6+12) > 5[2,3]+12 > 1
GM:はーい
GM:ゴブリン12*
GM:忍者15*
GM:命中
機甲忍者シュピーゲル:そういやアレでモブ扱いやった
機甲忍者シュピーゲル:DR直前無いならDRダイスで殴りやす
機甲忍者シュピーゲル:2d+1d+3d+17 <光> (2D6+1D6+3D6+17) > 9[3,6]+2[2]+7[1,1,5]+17 > 3
機甲忍者シュピーゲル:うわひく
機甲忍者シュピーゲル:pon
機甲忍者シュピーゲル:35+2d 不忍 (35+2D6) > 35+8[4,4] > 4
機甲忍者シュピーゲル:よし
J・J:ヨシ!
機甲忍者シュピーゲル:「ドーモ、クローン忍者サン、ゴブリンサン」
GM:おしいな忍者はFP44だ
機甲忍者シュピーゲル:「介錯してやるとしよう!」叩き切って終わり
機甲忍者シュピーゲル:落ちねぇんか
機甲忍者シュピーゲル:タッフ
ミーリエル:固いな
GM:テレビ局員より減らしてるんやで!
system:[ クローン下忍 ] HP : 44 → 43
system:[ クローン下忍 ] HP : 43 → 42
機甲忍者シュピーゲル:いやーそれでもタフいっす
system:[ クローン下忍 ] HP : 42 → 1
機甲忍者シュピーゲル:ま、ま、未来の誰かが何とかしてくれる
ホワイトアルバム:タフという言葉は云々
ミーリエル:それじゃあ次は…どうする?行くかね少年
ホワイトアルバム:どっちでも構わないんだが…
ホワイトアルバム:問題があるとすれば目の前の忍者をワンパンできないことなんだけど
ミーリエル:まあそいつもう行動したからゴブリン狙ってもいいけどね
ミーリエル:もしくはあの下忍
ミーリエル:残り1のやつ
GM:下忍はHP1である
瑞の字:イヤリング粉砕しない?
ホワイトアルバム:そうか遠距離攻撃でいいのか
GM:…あれ?下忍だけHPにしてたな俺
GM:FPね…
機甲忍者シュピーゲル:よくある修正漏れ
GM:イヤリングも次ターンになるとまたマヒしてくるクソキャラだ
GM:ふははうざかろう
ホワイトアルバム:とはいえイヤリングワンパンもきつい
ミーリエル:よっしゃイヤリングに集団戦闘ぶちかましちゃえ
ミーリエル:バックアップは任せな
ホワイトアルバム:いくぞー
ホワイトアルバム:マイナーアクションでファイナルギフト メジャーで集団戦闘 GWマグナムで対象はイヤリングのいるエンゲージ
GM:うっす
ホワイトアルバム:2d+13 (2D6+13) > 7[3,4]+13 > 2
アビスイヤリング:2d6+7>=20 (2D6+7>=20[12,2]) > 6[2,4]+7 > 13 > 失
ショットガンオーガ:2d6+10>=20 (2D6+10>=20[12,2]) > 3[1,2]+10 > 13 > 失
GM:命中したよ
ミーリエル:DR直前
ミーリエル:キミにも知ってもらいたい+地元の提供
ミーリエル:今回紹介するのはこちら!てってれー
ミーリエル:アフターエデン製粗悪ミニガン!
ミーリエル:これを敵にぶん投げます
ミーリエル:爆発します
GM:投げるんだ!
J・J:地元の提供ってそう言う……
ミーリエル:ダメージ+4D+3
GM:粗悪品だから爆発した!
J・J:馬鹿な、爆発するのは携帯電話ではないのか!?
system:[ ミーリエル ] MP : 49 → 41
ミーリエル:だいたいなんでも爆発する気がする
GM:稲垣製だな…
ホワイトアルバム:2d+23+3d+4d+3 <炎> 「朱音!力を貸してくれ!」 (2D6+23+3D6+4D6+3) > 7[1,6]+23+8[2,2,4]+20[4,5,5,6]+3 > 6
ミーリエル:ちょうど彼の攻撃が炎属性だから引火したんだね
火村 朱音:「しょうがないわね、燃やし尽くしなさいっ!」
アビスイヤリング:61+2d6 (弱点:炎) (61+2D6) > 61+7[2,5] > 6
ミーリエル:あ、弱点だった
アビスイヤリング:「あっ、ちょっと溶ける」
アビスイヤリング:(じゅっ
J・J:「あ、もったいねぇー!?」
ミーリエル:「キミ達も知ってもらいたい。この世界の武器は…投げると爆発するということを」
ショットガンオーガ:ウワーッ俺炎耐性ねえじゃん!
system:[ ショットガンオーガ ] FP : 45 → -23
ショットガンオーガ:これはしんだ
ホワイトアルバム:もーえろよもえろーよー
J・J:だいぶ減ったな
クローン下忍:「ショットガンオーガ=サンがやられた!?」
サイバーゴブリン(2):「ショットガン兄貴が!?一撃で!?」
GM:というわけで行動値14残り
GM:そこのえるふ
ミーリエル:左上の下忍に攻撃
J・J:ショットガンオーガさん大人気だな……
ミーリエル:火炎瓶投擲
GM:一斉突撃にみんな従う程度には親分してたんだろうな
GM:はい
ミーリエル:2d+9 命中が9しか無いから畜生! (2D6+9) > 5[1,4]+9 > 1
GM:お前ら火を使うことにたいしてためらいがないな
GM:回避15*って言うが?
ミーリエル:そこの雪女ちゃんが消化してくれるよ
ミーリエル:冒険の知識
ミーリエル:はい当たった(ジョブ:スカウト持ち)
GM:はいあたった
GM:1点以上のダメージが確定すると死ぬぞー!
system:[ ホワイトアルバム ] MP : 56 → 46
ミーリエル:かかったな!貴様が回避した先ではショットガンオーガ=サンが元気に燃えているぜ!
ミーリエル:2d+16 炎 (2D6+16) > 6[2,4]+16 > 2
system:[ ミーリエル ] MP : 41 → 33
クローン下忍:「ブリッジ回避だ!!ナッ!こんなところにショットガン=オーガさんの遺体が!」
ミーリエル:「ぬかったね!あるものは全て使う…これぞエルフ流実戦術よ」
クローン下忍:「グワーッ!」
ミーリエル:「まあ今考えたが」
system:[ クローン下忍 ] FP : 1 → -21
機甲忍者シュピーゲル:「あの技は…ニンジャ、では無くシーフのワザか?」
GM:忍者1は行動済
GM:なのでゴブリン
サイバーゴブリン:警棒で殴りかかる!えるふ!
サイバーゴブリン:2d6+7 (2D6+7) > 3[1,2]+7 > 1
ミーリエル:2d+11>=10 ひょいっと (2D6+11>=10[12,2]) > 7[3,4]+11 > 18 > 成
サイバーゴブリン:あいつ身軽なんだ!
サイバーゴブリン(2):1d5 ランダム (1D5) >
ミーリエル:アイエエエ!?
サイバーゴブリン(2):「たすけに きたよ」
ミーリエル:下劣なゴブリンめ…乱暴なことする気でしょ!
サイバーゴブリン:「かたまると あぶないよ」
サイバーゴブリン(2):2d6+7 くりてぃかる だせば あたるよ (2D6+7) > 8[3,5]+7 > 1
ミーリエル:2d+11>=15 (2D6+11>=15[12,2]) > 3[1,2]+11 > 14 > 失
ミーリエル:神の祝福
J・J:ちょっと??
ミーリエル:振り直します
ミーリエル:2d+11>=15 (2D6+11>=15[12,2]) > 3[1,2]+11 > 14 > 失
ミーリエル:おい!!!
ホワイトアルバム:大丈夫の呪文
J・J:ちょっと????
瑞の字:wwww
ミーリエル:た、たすかった!!
system:[ ホワイトアルバム ] MP : 46 → 40
ミーリエル:2d+11>=15 サンキューハーレム少年 (2D6+11>=15[12,2]) > 11[5,6]+11 > 22 > 成
ミーリエル:イェイ
瑞の字:奴はエルフの中でも一番の小物
瑞の字:物理的に
ホワイトアルバム:持っててよかった再判定
ミーリエル:「そんなものあた…ちょっ!それ無理っ!おいこっちは幼女だよ!自重しなよ!」
サイバーゴブリン(2):choice[なんとこいつも善秩序,FANZA,DLsite,対魔忍,ノクターン,ゴブスレ] (choice[なんとこいつも善秩序,FANZA,DLsite,対魔忍,ノクターン,ゴブスレ]) > 対魔
サイバーゴブリン(2):サイバーパンク標準くらいの思考回路だ
system:[ ミーリエル ] MP : 33 → 28
J・J:標準だったか
サイバーゴブリン(2):「おらっ動くな!」
サイバーゴブリン(2):「動くとあたらないだろ!」
ホワイトアルバム:「つまり動けば当たらないぞ」
ミーリエル:「うるさいバーカバーカ!」
GM:全員行動終わり
クリンナップ
GM:クリンナップ
戦闘中:第二ラウンド
GM:なにもなければセットアップ
ミーリエル:どっちもないです
GM:ラウンド終了時に一斉突撃の効果がキレる
J・J:どっちも特になし
機甲忍者シュピーゲル:無い無い
ザ・ファースト:無い
ホワイトアルバム:なし
GM:んじゃ行動値16から
J・J:ムーヴ無しマイナースーツテクターメジャー派手に行くぜでサイバーゴブリン共に射撃
GM:はい
J・J:「ったく、世話焼けるな!」
J・J:2d6+12 (2D6+12) > 6[1,5]+12 > 1
GM:12*なので命中だよ
J・J:2d6+15+1d6+2d6 (2D6+15+1D6+2D6) > 8[4,4]+15+3[3]+6[2,4] > 3
J・J:32の刺し
サイバーゴブリン(2)::FP-32+2
system:[ サイバーゴブリン(2) ] FP : 26 → -4
サイバーゴブリン(2):しんだな
J・J:サヨナラ!
ミーリエル:「ふぅ、助かったよダーティガール」
J・J:「はいはい、どうしたしまして。」
機甲忍者シュピーゲル:「ふむ。概ねは片付いたようかね」
GM:さて次行動値15だ
機甲忍者シュピーゲル:「後は…」1体
ザ・ファースト:ムーブ、クローン下忍のエンゲージまで移動!
GM:はい
ザ・ファースト:マイナー、命がけの力
ザ・ファースト:メジャー、全力の一撃
ザ・ファースト:2d6+16 「ヒーロー……チョップ!」 (2D6+16) > 5[1,4]+16 > 2
クローン下忍(1):15*なのであたる
クローン下忍(1):ダメージどうぞ
ザ・ファースト:オーヴァーエネルギー
system:[ ザ・ファースト ] MP : 33 → 20
system:[ ザ・ファースト ] HP : 15 → 12
ザ・ファースト:2d6+28+3d6+1d6+4 「ハァッ!!!」 (2D6+28+3D6+1D6+4) > 3[1,2]+28+8[2,3,3]+3[3]+4 > 4
ザ・ファースト:出身世界:不在!(耐性-5)
GM:属性は殴り?
ザ・ファースト:斬
GM:キリか
GM:c(46-6+5) c(46-6+5) > 4
system:[ クローン下忍(1) ] FP : 44 → -1
GM:さっきから不在でうまいことやられてるなあ
GM:撃破!
J・J:勝利!
戦闘後:マーリン「……ついて来なさい。このままだと追手がくるわ。」
GM:というわけでヒーローを名乗るどうみてもヴィランを倒したキミたち
GM:そこに現れたのは……
ザ・ファースト:バッと振り返る
ザ・ファースト:「何者だ!」
マーリン:「流石ね。紛い物じゃない本物の”ヒーロー”というものは…。」
機甲忍者シュピーゲル:「ほぅ、あなたが…」
機甲忍者シュピーゲル:「頼空から聞いた外見と一致している、な。マーリンだな?」
ミーリエル:「お知り合い?」
マーリン:「……今はそう呼ばれてるわ。不本意なことにね。」
ホワイトアルバム:「この人が…?マーリンっていうのは髭の生えたおじいさんだと聞いてるんだが」
J・J:「誰だてめ…………なんだお前。」
ザ・ファースト:「マーリン? この仮面の人物がか」
マーリン:「……ついて来なさい。このままだと追手がくるわ。」
機甲忍者シュピーゲル:「知り合い、という訳では無いな。そう、そのマーリンの"こちら側"の姿と言った所だ」
マーリン:(ふらわー
ミーリエル:何だその擬音
マーリン:(近くのビルの壁にお花が咲き広がる
J・J:「あ、ちょっとまて」宝石と財布を拾い集めておこう
機甲忍者シュピーゲル:「ああ、そうさせてもらう…その前に、回収していくぞ。頼空君!」と、ワイヤーで元いた場所に飛び移り
機甲忍者シュピーゲル:こんな危険地帯に協力者枠置いていける訳も無いんで連れて行こう
姉杜 藍伽:「うーん、お姉ちゃんは大丈夫だと思うけど。雅紀くんはどう思う?」
マーリン:(お花がゲート状になり、マーリンはその中に入っていく
ホワイトアルバム:「とりあえずアテもない以上、着いていくしか無いな…みんなもそれでいいか?」
美田 頼空:「言われなくても。」
火村 朱音:「別にいいわよ」
ザ・ファースト:「奴がマーリンだというなら、悪人ではないだろう」
美田 頼空:「うーん…スズカに似ているんだがなあ…うーん…」
サルファ:「雅紀様がそう決めたのであれば」
ジュリー・ド・クライトン::「……彼女には幾度か助けられました。」
J・J:「……」ジュリーを見る
ジュリー・ド・クライトン::「ちょっと話し方が変ですが、信用は出来ます。信頼は出来ませんが」
アリシア=サンライト:「それなら大丈夫だろ?変なのに追われるよりマシ」
ミーリエル:「タイミングが良すぎるけど…ファーストくんの直感に従うのが吉かね」
ジュリー・ド・クライトン::「…私の顔になにか?」
ジュリー・ド・クライトン::(とJ・Jを見て
ミドリ:「お兄ちゃんがいくなら付いてく!」
J・J:「あー、いや、なんでもねぇ。」
機甲忍者シュピーゲル:「まぁ、マーリンだから、っと。少し悪いが我慢してくれ給え頼空君」
ジュリー・ド・クライトン::「……鏡?」
雪ノ浦 あおい:「そろそろ一息つきたいところですからね。異論はありませんよ」
機甲忍者シュピーゲル:高所からやしお姫様抱っこでワイヤースルスル降りつつ抱えつつ
GM:はーい
GM:とりあえずシーン切ろうと思います。
耳長商人ミア:はーい
GM:で時間もいいし今日はここまで……
ザ・ファースト:問題無い
GM:戦闘終わったからプライズ取得しておこうか
ホワイトアルバム:OK
GM:なんか事件のしんじつがわかるぞ
ザ・ファースト:じゃあ敵の残骸を見て
GM:シーンプレイヤーはPC1だったことにしておくので
GM:PC1は1d8振って
J・J:1d8 (1D8) >
ザ・ファースト:「……これは!」 カーン!
ザ・ファースト:しておく
GM:ほうほう
GM:プライズ[この世界に染まっていく]をプレゼント
GM:さらに1d6振ってみ
J・J:1d6 (1D6) >
GM:2点ほど染まった
J・J:どういう事だ
ホワイトアルバム:何が起きるんだ
耳長商人ミア:昭和と平成が溢れ出す…!
GM:貴方達は少しずつこの世界に染まっていっている
GM:そんな危機感をいだきました
J・J:まあ倒した相手の身ぐるみを剥ぐマッポースタイルやったしな……
耳長商人ミア:そうか…ボクのあの行動も全部世界に染まっていっていたからなのか…!
白石 雅紀:俺の周りにまた異能を持つ女性が急に増えたのも…?
GM:はーいちょっと早いけど今日はここまで~
耳長商人ミア:へーい
GM:次回、マーリンから告げられるしんじつとは!
白石 雅紀:はーい
GM:(GMもしらない
GM:明日21時ころ再開よてい!
poipoi3:はいな
GM:お疲れ様っ!
白石 雅紀:おつかれさまー!
耳長商人ミア:お疲れさまでした~
一条 翔:お疲れさん
J・J:おつかれー
シュピーゲル:お疲れ様でした
GM:いるかな
耳長商人ミア:いるよ
白石 雅紀:います
シュピーゲル:ここに
一条 翔:ああ
J・J:いるぺこ
ミドル第2シーン:マーリンによる無理ない合流シーン
GM:OKじゃあ続きいこう
耳長商人ミア:前回は戦闘を終えて不審s…マーリンへ着いて行ったところだったね
GM:です
J・J:です。
GM:はい
GM:というわけでえーと
GM:誰にするかなシーンプレイヤー……
GM:マーリンに招かれたから一条くんでいいか
一条 翔:それでいこう
GM:お花のトンネルを抜けると……
GM:choice[ベルベットルーム風,アヴァロンなんだ,先頭の景色は譲らないで出てくいる草原,PC4の見知った場所,バグ空間,謎の場所] (choice[ベルベットルーム風,アヴァロンなんだ,先頭の景色は譲らないで出てくいる草原,PC4の見知った場所,バグ空間,謎の場所]) > PC4の見知った場
J・J:これはシーンプレイヤー力が強い
耳長商人ミア:チョイスがことごとくカオスだね?
GM:そう!まるで有栖川のおやっさんの喫茶店!
GM:有栖川のおやっさんはいないけど
マーリン:「……なるほど。ここが貴方の心象風景ね。」
一条 翔:「ここは……おやっさんの喫茶店」
耳長商人ミア:「ショウの心を元にした空間だって?なにそれすごい…」
マーリン:「まあ、ここなら落ち着いて話しもできるでしょう。」
シュピーゲル:「ほぅ…さすがは、マーリンと言った所か…」見渡し
白石 雅紀:「いかにもって雰囲気だよな」
マーリン:「そう。私はマーリン……になってしまった可愛そうな美少女。」
J・J:「自分で言うな。」
マーリン:(マスク脱ぎ
姉杜 藍伽:「さっ、みんなくつろいで。お姉ちゃんが飲み物を淹れるから!」
一条 翔:「やはり、奴が言っていた"向こうの世界のマーリン"は君だったようだな」
マーリン:「こんな可憐な乙女(おとめよ?画面の前の貴方、なに良からぬ想像したの?貴方の穴という穴使って生花作るわよ?)を捕まえておじいさんの力を継承させるんだからこまるわよね。」
耳長商人ミア:このマーリンアク強くない?
J・J:ここにアクの弱いキャラなんて居る?
耳長商人ミア:………
マーリン:「この世界のマーリンは死んでしまったわ……私は偶然そこに居合わせて偶然お花の魔術師だったせいで力を継いじゃっただけの美少女魔法少女、鈴鹿静子よ。」
耳長商人ミア:「美少女の主張が強いな」
J・J:「少女がかぶってんぞ」
マーリン:「でも面倒だしマーリンでいいわ。」
美田 頼空:「名前まで同じ……パラレルワールドって奴か…」
火村 朱音:「…ねえホントに大丈夫なの?」(ひそひそ)
シュピーゲル:「異世界の同位体、という奴のようだな。噂程度ではあったが…」本人見れば納得
マーリン:「私のことはどうだって良いわ…この世界とこれからの話しをしましょう・」
白石 雅紀:「マーリンである以上ある程度信じるしか無いと言うか…うーん…」
耳長商人ミア:「反応から察するに、やはりキミ達もこことは違う世界の人間のようだね」
J・J:「ああ、それだそれ。ここなんだ?」<この世界
シュピーゲル:「ま、そんな所だ」
一条 翔:「どうやら君たちは転移したばかりらしいな」
マーリン:「ここはネオチバシティ…、女神と恐怖の大王の躯の上に建てられた人類最後の街。」
白石 雅紀:「と言うことは皆さんも?」
マーリン:「この世界を黄昏世界『アフターエデン』と呼んでいる者も居るわ。」
耳長商人ミア:「実態は先程体験した通り。おちおち外も出歩けない困った世界だよ」
耳長商人ミア:「なんか異世界人がいっぱい現れるせいでそれらを強引に取り締まっているらしいね。困ったもんだよ」
一条 翔:「俺とミアさんは少し前にこの世界にやってきたんだ」
J・J:「はあ。」おっと、思ったよりやべー世界だぞ?
白石 雅紀:「あの騒ぎはそういう事だったのか…」
マーリン:「”昭和”と”平成”が溢れ出しているらしいわ。」
J・J:「へぇ。」おっと突然胡乱ワードが出て来たぞ?
シュピーゲル:「どうにも。拉致しているような輩もいるようであるしな」
雪ノ浦 あおい:「昭和?平成?元号の、ですか?」
マーリン:「正確にはその概念…というのが近いのかしら…?」
マーリン:「例えば貴方達。(白石一行を見ながら)」
雪ノ浦 あおい:「はぁ…?概念。」
火村 朱音:「な、何よ?」
サルファ:「理解不能です 自分たちは確かに全員平成生まれではありますがそれは概念が付随するほどのものではないはずです」
マーリン:「凸凹で…石だらけで…いきあたりばったりで…一瞬一瞬を必死に生きている」
マーリン:「貴方達からはそういう気配を感じる…。」
白石 雅紀:「…そうかもしれないな」
耳長商人ミア:「つまりキミ達は…平成なんだ」
火村 朱音:「ワケ分かんないわよ!?アンタもなんで納得してるワケ!?」
J・J:「はーん?」そういうもんなんだろう多分て言う顔
マーリン:「そして…貴方…(一条の方を見る」
白石 雅紀:「行きあたりばったりで必死なのは間違いないからな…」誰のせいだろうな
一条 翔:(頷く
雪ノ浦 あおい:「そうですね」
マーリン:「真っ直ぐで…未熟で…薄暗いくせに熱量で何とか進める…。」
マーリン:「……昭和ね。」
J・J:昭和の煮凝りみたいな奴
一条 翔:「多少の差はあるが、ヒーローがこの地に集められているのは間違いない」
マーリン:「……そして意図的にこの世界に送り込んで居る者もいる。」
耳長商人ミア:「それは初耳だ。そうなのかい?」
マーリン:「見に覚えがある人もいるんじゃないかしら?」
J・J:「ああ、なんか居たわ。横やり入れてきやがった。」
シュピーゲル:「オラクル・エミール。こちら側の教団所属の魔法少女のようだな」
耳長商人ミア:「ショウの話からすると、平成や昭和に招かれているようだったけど」
耳長商人ミア:「オラクル・エミール…エミール…」
一条 翔:「なるほど、そういうケースもあるということか」
耳長商人ミア:「ああ、あのめっちゃ怖い女の子?」
マーリン:「そうその少女はこの世界でも活動している……」
マーリン:「……昭和や平成が集められているのはおそらく”世界”が望んだこと。」
マーリン:「だけど彼女は違う…。」
マーリン:「何らかの意思でもってヒーローたちを集めている。」
マーリン:「この世界からの脱出の鍵はそこだと見るわ。」
シュピーゲル:頷き、同意
耳長商人ミア:「集められるなら戻すこともできるってわけか」
一条 翔:皆の方を向いて
一条 翔:「どうだ。ここはヒーロー同士、力を合わせないか?」
J・J:「その前に確認しとくか。あのオラクル何とかって奴に飛ばされてきた奴は?」
白石 雅紀:「賛成です。こんな状況なら人手は多いほうがいいですしね」
耳長商人ミア:「良い返事だぞ少年。素直さは美徳だから大切にするんだよ」
シュピーゲル:「協力関係は構わんよ。こちらも手が足りていなかった所であり、捜索すべき者もいることだ」
シュピーゲル:「エミールに関しては私達も、関係しているな」飛ばされ組
美田 頼空:「姉貴とアイツは無事だろうか……」
J・J:「ま、しゃーない。元に戻れないのは…………まあ困るからな。」
ジュリー・ド・クライトン::「……ちょっとまってくださいまし。私全然見に覚えも無く世界転移したらこの世界だったのですけど」
マーリン:「運がなかったわね」
シュピーゲル:「そんな気がするぞ。」はい
J・J:「いやそれで済ますのかよ。」
耳長商人ミア:「いぇーい無関係仲間」
耳長商人ミア:ハイタッチしようとして身長が届かない
マーリン:「或いはまだ見ぬファクターがあるかもしれないけど…」
ジュリー・ド・クライトン::「ぐぅの音も出ませんわね!運がないのには慣れてますわよ!」
J・J:「そっちの昭和とか平成とかの概念が高い奴は別。俺とそっちのニンジャと……」お前は?ってかお>ミア
耳長商人ミア:「やだなぁそんなに見つめられると照れちゃう…。ごめんウソウソ、ボクは…事故?」
J・J:「運が悪かった組か。」
耳長商人ミア:「そういうことになるね」
マーリン:「貴方達ヒーローが協力するというならば」
マーリン:「私も、マーリンとして力を貸しましょう。」
マーリン:「貴方達の心象風景を元にしたちょっとした空間を作れるわ。こんな風にね」
マーリン:「一時的なものだけど調査のときの隠れ家には使えるでしょう」
マーリン:※ハイドアウトの使用ができるようになった
耳長商人ミア:ねえボクの心象風景路地裏なんだけど
耳長商人ミア:※ハイドアウトがない
J・J:君実は心に闇を抱えてない?
マーリン:かわいそうに…
瑞の字:かわいそう……
耳長商人ミア:やめろォ!ボクをそんな目で見るなぁ!
シュピーゲル:見てください、あれが自称まともでか弱いですよ
マーリン:というわけで次から情報収集シーンというかシナクラのあれね
耳長商人ミア:おっけー
GM:シーンプレイヤーのハイドアウトが使えるとするよー
GM:とりあえず合意出来たところでこのシーンは切ります
一条 翔:シーンエンド!
耳長商人ミア:ボクは構わないよ
J・J:はい。
白石 雅紀:はい
GM:はい
GM:シーンプレイヤーやりたい人!
J・J:まだやってない人からどうぞ?
GM:とりあえず1d100 振って大きい順でいいな
白石 雅紀:いつもの
耳長商人ミア:ハーレム少年は後がいいと思うよ
耳長商人ミア:WG持ってないし
一条 翔:1d100 (1D100) >
シュピーゲル:1d100 (1D100) > 9
耳長商人ミア:1d100 (1D100) > 5
白石 雅紀:1d100 (1D100) > 8
J・J:1d100 (1D100) > 6
ミドル第3シーン:情報屋”ハヅキ”「”女神”様はどうするつもりかねぇ……」
J・J:ニンジャだな
GM:忍者から
シュピーゲル:のようだ
耳長商人ミア:32154 分かりやすい
GM:まずは1d7か1d6をふりたまえ
シュピーゲル:1d7 任意出たらどうするんだろうな (1D7) >
GM:世界法則
シュピーゲル:1d7 (1D7) >
GM:スラム街がある
GM:あるよ!
シュピーゲル:まぁ、あるだろうな
J・J:そりゃあるだろ
GM:というわけでスラム街で聞き込みをすることにした
GM:いわゆる情報:ストリートというやつだ
GM:8+1d6 難易度はこれで (8+1D6) > 8+4[4] > 1
J・J:能力値は?
シュピーゲル:それ
GM:ストリートは【幸運】じゃ無いやつは生きられないからな
GM:【幸運】だ
シュピーゲル:OK
シュピーゲル:シナリオクラフトだから全員判定可能で、1人以上成功でOKだったな
GM:というわけで【幸運】で難易度12の判定に誰か成功すれば
耳長商人ミア:上等だぜストリートの申し子と呼ばれたボクの力を見せてやるよ
GM:OKというやつだよ
J・J:フラグを立てて行くぅ
J・J:能力値ってのは能力ボーナスの値ね。
耳長商人ミア:2d+4+1>=12 おらっ (2D6+5>=12[12,2]) > 9[3,6]+5 > 14 > 成
シュピーゲル:2d+4>=12 幸運 (2D6+4>=12[12,2]) > 8[3,5]+4 > 12 > 成
一条 翔:2d6+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 9[4,5]+4 > 13 > 成
J・J:2d6+3>=12 (2D6+3>=12[12,2]) > 10[5,5]+3 > 13 > 成
白石 雅紀:2d+4 (2D6+4) > 9[3,6]+4 > 1
GM:こいつら軒並みストリート適正が高い
耳長商人ミア:すごいね全員成功だ
J・J:宝石を換金してきた
シュピーゲル:大体こういう所に、裏の世界で情報を集めている奴がいるんだ
情報屋”ハヅキ”:「………ん、客か?珍しい。」
耳長商人ミア:出番が来るのかわからなかった公式NPCじゃん
シュピーゲル:出たよ
白石 雅紀:情報屋生える
J・J:生えてきたよ
瑞の字:最初から盤面に居たんだよなぁ
シュピーゲル:「そんな所だ。色々と、こちらに付いて調べたい所でな」
シュピーゲル:最初からいたんだYO
白石 雅紀:流石にそれは分かる
情報屋”ハヅキ”:「フゥーッ(電子煙草のホログラフィック煙を吐き出す)……いいよ。高いぜ?」
情報屋”ハヅキ”:「1d8-1を振ってみな。」
J・J:メタァ!
シュピーゲル:1d8-1 ダイスを構える (1D8-1) > 5[5]-1 >
情報屋”ハヅキ”:「ああ……やっぱり。お客さん、この世界の人じゃないね。」
情報屋”ハヅキ”:「あんた達みたいな人が増えて来たからかねぇ…。この黄昏た世界も少しずつ「変わってきている」」
情報屋”ハヅキ”:「1d6を振りな」
シュピーゲル:1d ほい (1D6) >
シュピーゲル:お、でかい
情報屋”ハヅキ”:「変化だ…。この十数年変わらなかった世界が変わってきている。」
シュピーゲル:「そちらについてはよくわからないが…まぁ、"こちら側"で無いのは否定はしない」
情報屋”ハヅキ”:「登録ヒーロー達が異世界から来たヒーローを名乗るヴィランに倒されている」
情報屋”ハヅキ”:「そういうところから変化が始まってるんだろうな。」
情報屋”ハヅキ”:「”女神”様はどうするつもりかねぇ……(ホログラフィック煙をまとって去っていく」
シュピーゲル:換金済で、こちら側の通貨で支払い。こちらも戻るとしよう
シュピーゲル:情報を得つつ、少しでも目的へと近づけたであろうか
GM:というわけで「少しずつ変化している」を6点手に入れた
シュピーゲル:説明そこまで無かった(気がするけど)、今回シナリオクラフトではこのプライズポイントというのを集めて
シュピーゲル:合計一定数になればミドルが終わるぞ
白石 雅紀:へー」
シュピーゲル:そんな感じで次かな?
J・J:だの。
GM:今回はミドル終了条件が15点
GM:トゥルールートが21点とするよ
GM:現在は8点
J・J:取り合えず一周はしようって事でいいのよね
GM:一応OPから数えて現在8シーン目
GM:強制終了が15シーンのようだから
GM:1順はする予定です
J・J:おk
白石 雅紀:15シーンってのは
白石 雅紀:15シーンまでにポイント集めるってこと?15シーンまでにシナリオ終わらせる必要があるってこと?
GM:15シーン目までにポイント貯める必要があるってこと。
GM:つまりあと7シーンで7点
白石 雅紀:おk そこそこ余裕ありそうね
ミドル第4シーン:ジュリー・ド・クライトン「合成肉…バイオツナ…スモトリ・チャンコ…」
GM:というわけで次のシーン
GM:雅紀くん1d7-1振ってみて
白石 雅紀:1d7-1 (1D7-1) > 5[5]-1 >
GM:出目4は世界法則チャートだけどさっき出て被りなので面白くないので
GM:GM権限でヒロインの協力チャートだ
白石 雅紀:そっかぁ…
J・J:草
GM: 1d8-1をふりたまえ
白石 雅紀:1d8-1 (1D8-1) > 5[5]-1 >
白石 雅紀:このダイス同じ目しかでないんだけど
GM:「家や休む場所を提供する」
J・J:マーリンさん?
ジュリー・ド・クライトン::私のみどころが!
ジュリー・ド・クライトン::マーリンに取られますわ!
白石 雅紀:かわいそう
白石 雅紀:これはどうなるの?
J・J:ヒロインさんが休む場所を提供するシーンが始まる。頑張れヒロインマーリンに取られるぞ
シュピーゲル:あーGMGM、さっきのシーン私調理室あったんだけど使えたりは
GM:仕えたよ
ジュリー・ド・クライトン::ふっ…
ジュリー・ド・クライトン::すべてつながりましたわね!
白石 雅紀:いけヒロイン 調理室で料理を振る舞うイベントやれ
ジュリー・ド・クライトン::料理イベントですわ!
シュピーゲル:た(過去形) うっす頑張れ
ジュリー・ド・クライトン::(ROCで2に動かしながら)
ジュリー・ド・クライトン::1d100 料理の凄さ (1D100) > 3
ジュリー・ド・クライトン::へなちょこ
白石 雅紀:1d100 こっちも振っちゃお (1D100) > 3
雪ノ浦 あおい:(笑)
白石 雅紀:へなちょこ
シュピーゲル:だってキミ料理しなくても周りが甘やかしてくれるよね
シュピーゲル:そういうことでは…
マーリン:1d100 貴女(ヒロイン)の心象風景なんとなく暗いわね (1D100) > 8
白石 雅紀:それは…そうだわ
火村 朱音:1d100 (1D100) > 5
J・J:料理 1d100
サルファ:1d100 (1D100) > 2
J・J:1d100 (1D100) > 1
J・J:まあそうだろうな。
雪ノ浦 あおい:1d100 (1D100) > 6
雪ノ浦 あおい:朱音と近いですわね
アリシア=サンライト:1d100 (1D100) > 6
姉杜 藍伽:1d100 お姉ちゃんにおまかせ! (1D100) > 8
耳長商人ミア:あの姉つえーな
白石 雅紀:これが姉力か
GM:だいたいイメージどおりの出目すぎる…
一条 翔:1d100 IQ600 (1D100) >
ジュリー・ド・クライトン::「くぅ……素材が…知らない素材ばかりですわ…!」
シュピーゲル:1d100 振るだけならまぁ (1D100) > 7
瑞の字:食器を壊してしまうんだな……
火村 朱音:「ねえ…何なのこのお肉」
瑞の字:改造人間だから…
J・J:概ねイメージ通り出目だな……
ジュリー・ド・クライトン::「合成肉…バイオツナ…スモトリ・チャンコ…」
ジュリー・ド・クライトン::「とりあえず店…?で買ってきましたわ!」
雪ノ浦 あおい:「えー…バイオドブネズミのお肉と書いてありますね」
ジュリー・ド・クライトン::「ドブネズミよりはマシ……ですわ!」
J・J:「バイオって付くだけで不安になるからすげーよな」
ジュリー・ド・クライトン::「ドブネズミじゃねーですかわよ!!!」
火村 朱音:「ネズミぃぃぃ―!?」 雅紀にぶん投げる
シュピーゲル:「まぁ、サイバーな世界であるからな」バイオって付くのは納得
サルファ:「恐らく培養肉と思われます 自分達の世界では認可が降りておりませんがこちらでは一般的なのでしょう」
美田 頼空:1d100 火をつければ喰えるぜ (1D100) > 5
雪ノ浦 あおい:「もう朱音、その辺りに転がっているものをうかつに触ってはいけませんよ?はいおてて」 消毒プシュー
J・J:オキアミの合成食料とかじゃないんだな
耳長商人ミア:1d100 振ってみるかい (1D100) > 4
サルファ:「いわゆる人工的に細胞を増殖させて肉そのものを作る技術になります 動物を飼育する手間が省けるため一部では食糧難の解決に貢献するのではと言われていますが…」
ジュリー・ド・クライトン::「これは…料理するのに【体力】がいりそうですわね……!」
J・J:体力かよ。体力かよ。
ジュリー・ド・クライトン::1d6+8 くらいは必要ですわ (1D6+8) > 2[2]+8 > 1
白石 雅紀:料理は力
姉杜 藍伽:「えーっと、コンビーフみたいなものかな?」
シュピーゲル:そこまでそこまで(必要体力)
ジュリー・ド・クライトン::「このバイオミートは新鮮だから動いてますわ」
耳長商人ミア:ボクはかよわいエルフ
白石 雅紀:2d+3>=10 体力だけ低いんよな (2D6+3>=10[12,2]) > 9[3,6]+3 > 12 > 成
ジュリー・ド・クライトン::「なので殴って!」
ジュリー・ド・クライトン::「叩いて!」
ジュリー・ド・クライトン::「わからせますわ!!」
火村 朱音:「いやあぁぁぁぁぁああ!!!捨ててきなさいよ!!!」
シュピーゲル:2d+3>=10 体力 (2D6+3>=10[12,2]) > 5[1,4]+3 > 8 > 失
耳長商人ミア:2d+3>=10 (2D6+3>=10[12,2]) > 5[2,3]+3 > 8 > 失
耳長商人ミア:ボクはかよわいエルフ
ジュリー・ド・クライトン::「こうすることで繊維がやわらかくなり、味も染みるようになる…はずですわ」
J・J:2d6+3>=10 (2D6+3>=10[12,2]) > 9[4,5]+3 > 12 > 成
シュピーゲル:「中々、面白い光景になっているな。見学に回るとしよう」外野並感
一条 翔:2d6+4>=10 (2D6+4>=10[12,2]) > 8[2,6]+4 > 12 > 成
アリシア=サンライト:「コンビーフは牛肉の塩漬けのことだろ?サルファが言うのとは別物だろ」
J・J:[]
姉杜 藍伽:「あっ、わかった!それなら大豆ミートだね!」
J・J:「頑張ってるなー。」ソイ・バーを囓ってる
一条 翔:「力仕事ならば手伝おう」
ジュリー・ド・クライトン::「あとはこのなんか7色…いえ、16,777,216色に光り輝く塩を振りかけますわ」
雪ノ浦 あおい:「肉が痙攣しているように見えるのですが」
白石 雅紀:「本当に大丈夫なんだろうな…?」
雪ノ浦 あおい:「雅紀さん、ちゃんと毒味してくださいね?」
J・J:「ゲーミング塩」
耳長商人ミア:「あーもうめちゃくちゃだよ」
アリシア=サンライト:「まあこっちの人間が食って大丈夫なんだから大丈夫じゃねぇかな…多分」
マーリン:「がんばってね。(お花からパンとティーのセットを取り出して美味しそうに食べてる」
白石 雅紀:ティーセット食ってる
耳長商人ミア:ティーポット食ってるに見えた
J・J:「ヒント:フグ」>アリシア
マーリン:パンティーセットに見えた奴は今から菊の花を下半身からはやしてあげるわ覚悟なさい
アリシア=サンライト:「ヒントと言う名の答えやめろ」
火村 朱音:「ダメじゃないの!」
J・J:あいつ隙あらば怪文章射し込むな……
白石 雅紀:「…まあ毒味役は必要だよな」
火村 朱音:「ちょ、ちょっと…本気…?大丈夫なの…?」
サルファ:「少なくても現段階で有害物質は検知出来ません 自分の機能で検知できない未知の毒素を含んでいない限り問題ないかと」
ジュリー・ド・クライトン::「ぴゅりふぁい!(魔法で一応浄化)」
ジュリー・ド・クライトン::「…一応これで人体に有害な成分はなくなりましたわ」
ジュリー・ド・クライトン::「500年くらい蓄積すると有害な成分とかは取り除けてないでしょうけど一般人には十分ですわ」
アリシア=サンライト:「魔法で料理…懐かしいと言うか思い出したくない記憶というか…」
シュピーゲル:「ほぅ…あれは魔法か? 便利な物だね」見聞き、興味有り
J・J:「便利なもんだなぁ」
耳長商人ミア:「便利そうだなぁ」
白石 雅紀:「それじゃあ…頂きます」 南無三
ジュリー・ド・クライトン::「サバイバル技術はお母様から小さいころより教わりましたわ。」
火村 朱音:あわあわしながら雅紀を見てる
一条 翔:「浄化はできるだろうが……」
耳長商人ミア:「身体に毒なものほど美味しいと言うけれど、だとするとあれは旨味とか飛んでってやしないだろうね」
白石 雅紀:「………」
白石 雅紀:1d100 うまみ(1でも可食に耐えうる) (1D100) > 2
J・J:概ね料理の腕前通り
J・J:慣れない食材だからちょっと味落ちちゃったね感
白石 雅紀:「…美味しくはない」
ジュリー・ド・クライトン::「……のっぺりとした味ですわね。(ぱくぱく」
白石 雅紀:「これしか食べるものがないなら仕方ないから食べる程度…かな」
火村 朱音:「ほっ もう、心配させないでよね!」
雪ノ浦 あおい:「朱音が1人で心配していただけですけどね。ふふっ」 朱音の頭を撫でている
アリシア=サンライト:「こうも素材の味がからっきしだとあれだな 調味料で漬け込めばマシになるかもな」
マーリン:「しょうがないわね…これを使いなさい。」
マーリン:(菊のお花に手を入れすこし頬を染めながら何かを探し取り出す
マーリン:つ「S&◎のカレー粉」
マーリン:「だいたい80点前後の味が保証されるわよ」
アリシア=サンライト:「それは…ズルじゃん…素材の味とか無に帰すよ」
美田 頼空:「どうせ素材の味なんてねえんだ。これでいい。」
耳長商人ミア:「少年の周りはにぎやかだなぁ」
白石 雅紀:「少しでも英気を養うべく食事は美味しいほうがいいし…ありがたく使わせてもらうよ」
J・J:ところでこの世界合成肉あるのではいやよそう私の勝手な想像で皆を(ry
マーリン:「うまあじ調味料とかマキシ◎ムとかも使いっていいわよ(とさとさとお花から出てくる調味料群」
マーリン:「ご飯食べたなら1d8-1と1d6をふりなさいな」
白石 雅紀:1d8-1 (1D8-1) > 3[3]-1 >
一条 翔:「フッ……」 後方でコーヒーを飲んでいる
姉杜 藍伽:「それ便利そうだね、お姉ちゃんも頑張ったらできるかな?」 >お花
白石 雅紀:1d6 (1D6) >
ジュリー・ド・クライトン::Σ(゚◇゚;)マジデッ!?
ジュリー・ド・クライトン::「……食べながら聞いてほしいですが。」
ジュリー・ド・クライトン::「どうやらオラクルエミールの生まれ故郷は実はこの世界のようですの。」
白石 雅紀:[
白石 雅紀:「さっき聞いたヒーローをこっちに呼んでる魔法少女…だったか?」
ジュリー・ド・クライトン::「ある意味ホームグラウンドという奴でしょうか」
J・J:「自分の所に余所から人呼び込んでる訳か」
耳長商人ミア:「もしゃもしゃ…一体何のためなんだろうねもしゃもしゃ」
ジュリー・ド・クライトン::[]
ジュリー・ド・クライトン::「謎が謎をよびますわね……あっマジックソルト取ってくださいまし。」
耳長商人ミア:「これかい?」 チリペッパーを投げる
アリシア=サンライト:「いやいやこっちだろ」 カイエンペッパーを渡す
ジュリー・ド・クライトン::「ありがとうですわ。(考え事をしているのでそのままかける)」
耳長商人ミア:あっ
ジュリー・ド・クライトン::「ひゃー!」
GM:というわけで
GM:調理室効果で回復だね 何Dだっけ
J・J:3d6だね
白石 雅紀:振っていいの?
GM:さっきのシーンに登場した人全員振っていいよ
GM:回復するのはFPね
シュピーゲル:FPMP3dずつでしょ?
GM:MPもだー
一条 翔:3d6 MP回復 (3D6) > 9[1,2,6] >
GM:というわけで3D(FP)+3D(MP)だ
system:[ ザ・ファースト ] MP : 20 → 29
J・J:3d6 MP (3D6) > 11[1,4,6] > 1
シュピーゲル:3d 言うてMPだけなんすけど私も (3D6) > 8[1,3,4] >
system:[ J・J ] MP : 46 → 53
白石 雅紀:3d6 FP (3D6) > 10[2,3,5] > 1
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] MP : 31 → 39
耳長商人ミア:3d6 もしゃってたご飯のお味は(MP) (3D6) > 11[2,4,5] > 1
白石 雅紀:3d6 MP (3D6) > 10[2,2,6] > 1
耳長商人ミア:まあまあだね
system:[ ミーリエル ] MP : 28 → 39
system:[ ホワイトアルバム ] FP : 14 → 24
system:[ ホワイトアルバム ] MP : 40 → 50
GM:けー
耳長商人ミア:ああそうそう
GM:次のシーンやって今日はおわりかな
耳長商人ミア:雅紀くん回復アイテム持ってるからGMがいいって言うなら使えるよ!
GM:マイナー回復だよね
耳長商人ミア:うん
GM:判定前にもしゃれるよ
白石 雅紀:うん
白石 雅紀:戦闘中でいいかなって
白石 雅紀:マイナーだし
GM:戦闘でマイナー使わない?
シュピーゲル:一応こっちも使っておくか…
シュピーゲル:ハートフルジュエル
耳長商人ミア:2つあるし、リペアのほうは使っていいんじゃないかい?
シュピーゲル:4d MP回復 (4D6) > 17[3,4,4,6] > 1
白石 雅紀:それもそうか
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] MP : 39 → 49
白石 雅紀:じゃあリペアのほう使う
GM:どうぞ
白石 雅紀:4d (4D6) > 14[2,3,4,5] > 1
白石 雅紀:なんか微妙にしょっぱいな
system:[ ホワイトアルバム ] FP : 24 → 38
J・J:平均値やぞ
ミドル第5シーン:黒幕メイド「「よくある悲劇さ。メガコーポ(この世界でのヴィラン組織)が最強のヒーローを作ろうとした…。」
GM:つぎー
GM:PC1かな?
J・J:かな?
J・J:1d7-1 (1D7-1) > 2[2]-1 >
J・J:(イベント確認)
GM:PC1に似た人物がいる
J・J:目の前に居ますねぇ……
GM:(こいつピンポイントで引いたよって顔)
白石 雅紀:うーん
耳長商人ミア:草
白石 雅紀:都合のいいイベントしか来ねぇな
J・J:と言うかこれ見てあの設定生やしたんだよな。
GM:ほら1d8-1続いてふっちゃえ
J・J:1d8-1 (1D8-1) > 6[6]-1 >
GM:ヴィラン組織のTOP
J・J:これどっちの世界の意味でのヴィランだ
白石 雅紀:そういえばさっきの1d8-1と1d6は何だったんだ
瑞の字:世界中探せば似てる奴が3人は居るって言うからな
J・J:ああ。プライズの中身を1d8-1で決めて
シュピーゲル:プライズ種類とポイントだな
J・J:ポイントを1D6で決めたのだ
GM:choice[バッドガール登録ヒーロー,レジスタンスのリーダー] (choice[バッドガール登録ヒーロー,レジスタンスのリーダー]) > レジスタンスのリーダ
GM:あれは…レジスタンスのリーダー!スペース・カウガール!
J・J:君かぁ……
GM:この後に及んで新キャラ出すんじゃねえよ!!!!!111!!
耳長商人ミア:知らないよ
J・J:良く考えたらジュリーは別の世界の人間だから
シュピーゲル:クサ
J・J:この世界の同位体なんだな
J・J:<スペースカウガール
GM:どの世界にもいるなあ樹里ちゃん…
耳長商人ミア:樹里は偏在する
J・J:賞金首になってるんだろうな……
GM:choice[スペースカウガール,メイド,猫野球,和服] (choice[スペースカウガール,メイド,猫野球,和服]) > メイ
瑞の字:レジスタンスの黒幕やってるメイド……
瑞の字:平成力高くないか?
J・J:平成か?
J・J:平成かも……
白石 雅紀:平成初期
耳長商人ミア:まあ…平成だね
J・J:どうすっかな情報収集してたらまた自分と同じ顔見つけた?
ジュリー・ド・クライトン::「なんでもこの辺りにレジスタンスの隠れアジトがあるらしいですわ!」
ジュリー・ド・クライトン::「あのメイド喫茶が怪しいですわね!(サバイバル技術A+」
J・J:「隠れアジト……てかレジスタンスなんてあるんだな。」
耳長商人ミア:展開が早い…!
黒幕メイド:「っしゃせー。ご主人様。」(つーんとした態度
美田 頼空:「(同じ顔だな…)」
J・J:黒幕メイドってなんだよ
GM:このメイドのわずかな差異に気がつけるか!
GM:【知覚】で
GM:1d6+8 くらい必要そうだ (1D6+8) > 5[5]+8 > 1
J・J:わりと高いぞ
J・J:2d6+4 (2D6+4) > 2[1,1]+4 >
耳長商人ミア:oh…
瑞の字:ふ し あ な
黒幕メイド:「おかえりくださいませご主人様」
J・J:不屈の闘志
J・J:2d6+4>=13 (2D6+4>=13[12,2]) > 6[3,3]+4 > 10 > 失
J・J:情報網。+3して13で成功
シュピーゲル:頑張るねぇ
J・J:流石にここで節穴はちょっとね……!
ジュリー・ド・クライトン::「めっちゃ必死でしたわね!」
耳長商人ミア:気持ちはわかるよ
シュピーゲル:2d+4>=13 まぁこっちも振りやしょ (2D6+4>=13[12,2]) > 5[1,4]+4 > 9 > 失
一条 翔:2d6+4>=13 (2D6+4>=13[12,2]) > 9[4,5]+4 > 13 > 成
耳長商人ミア:2d+4>=13 (2D6+4>=13[12,2]) > 9[4,5]+4 > 13 > 成
一条 翔:カーン!
白石 雅紀:メイド喫茶とか周りが行かせてくれなさそうなのでシーン登場しない系男子します
耳長商人ミア:「店員に給仕服を着せることで、奉仕されている感覚をより味わえる喫茶店…興味深いじゃないかメモメモっと」
黒幕メイド:個室があるから5D+2D回復できるぞたしか
J・J:「このラブラブハートオムライスジュリーを半熟でジュリーの気持ち5割増しで込めて……なんだこれ。」黒幕メイドに用があるときの符丁である。
J・J:ところで私事務所と司令室あるから情報収集+3ありましたわね。
黒幕メイド:そうだね
黒幕メイド:今までの3人全員司令室あったね
黒幕メイド:まあいいや
黒幕メイド:「その注文……」
黒幕メイド:「オレに何のようだ……?」
J・J:「オラクル・エミール。奴の活動について何か網に掛ってないか?」
黒幕メイド:「……奴か。」
J・J:プライズで活動内容決める?
黒幕メイド:「……ほら。これでいいですかご主人さま?」
黒幕メイド:(オムライスと一緒に8面ダイスと6面ダイスが出てくる
J・J:1d8-1 (1D8-1) > 3[3]-1 >
J・J:出身地!
J・J:1d6 (1D6) >
黒幕メイド:「アイツはこの世界出身だ。奴自体忘れているみたいだがな。」
一条 翔:「……!」
J・J:[]
J・J:「忘れてる?早々忘れるもんでも……」
黒幕メイド:「よくある悲劇さ。メガコーポ(この世界でのヴィラン組織)が最強のヒーローを作ろうとした…。」
黒幕メイド:「そうして作られた人工の魔法少女ヒーロー。それが奴だ。」
一条 翔:「奴らの科学力ならありうる」
黒幕メイド:「作り出した方法?蠱毒って知ってるか?あれを魔法少女でさせたと思ってくれ」
J・J:「じゃ、あいつの言う神託がどうのってのは」
耳長商人ミア:「? ショウ、知っているのかい?」
一条 翔:「脳手術による記憶操作だ」
黒幕メイド:「そういうことだ。>脳手術による記憶操作」
耳長商人ミア:「うっわぁ。マインドフレイアみたいな?」
J・J:「良く知ってるな。」>一条
一条 翔:「先程の戦闘時……奴らの体には手術痕があった」
黒幕メイド:「ある意味神託だろうさ……この世界の”女神”からの指令を受け取る回路が埋め込まれてるだからな」
一条 翔:「おそらく……奴らも改造人間だ」
耳長商人ミア:「なんというか…技術が隔絶しすぎていて驚く間もないね」
一条 翔:「あの肉体もバイオ改造の結果だろう」
耳長商人ミア:「あの女の子は生きながらにして、そうだな…土人形のような存在になっているってこと?」
黒幕メイド:「本人は自分の意志と神託に従ってるつもりだろうさ」
J・J:「実際は指令に操られてるだけってか。」
黒幕メイド:「そういう上辺を取り繕うことに掛けちゃメガコーポの奴らは一流だ」
耳長商人ミア:「なるほど、どれほど技術が進歩しても人族の性は変わらないのだね」
耳長商人ミア:ここで思わせぶりに遠い目をしたらボクの評価回復しない?
シュピーゲル:「難儀なことなのだな。ある意味では犠牲者と言った所かね」
J・J:「なんつーか、むかつく話だな。」
一条 翔:「だが、その悪行を野放しにしておくわけにはいかん」
一条 翔:「……たとえ、奴らがただ操られた者たちだとしてもな」
ジュリー・ド・クライトン::「うーん……」
ジュリー・ド・クライトン::「つまり!彼女の自由意志を取り戻せば!」
耳長商人ミア:「面白い」
耳長商人ミア:「やってみる価値はあるね」
J・J:「ま。敵じゃなくなるんじゃねぇの?」元に戻れるかは知らない。多分GMもしらない。
黒幕メイド:「統治局の力を削げる機会だ。期待しているぜ。”本物の”ヒーローさん達。」
GM:なんとなくシナリオの方向性がみえたところで
GM:今日はここまで!
J・J:はーい。
白石 雅紀:はーい
一条 翔:お疲れさん
J・J:ほんとうにひくとはおもわなかったです()
シュピーゲル:次回is…いつ?
GM:次回なんですけど……10/4とかになると思います(ただワクワクちんちんがあるのでわかんないです…
GM:伝助用意しておくので
一条 翔:わかった
シュピーゲル:最短10/4と、ほい把握致しやした
GM:またアナウンスンします
白石 雅紀:はーい
J・J:りょうかーい
シュピーゲル:お疲れ様でした
耳長商人ミア:おっけー
耳長商人ミア:お疲れ様―
GM:点呼ー
J・J:1
耳長商人ミア:0
一条 翔:1
アルト・シュピオン:0101
白石 雅紀:1
GM:はい
GM:んじゃやるよー!
耳長商人ミア:ヨロシクネ
一条 翔:よろしく頼む
白石 雅紀:よろしくおねがいしまーす(キャッキャッ
前回までのあらすじ
GM:前回までのあらすじ
J・J:樹里!樹里!樹里!ジェットストリームアタックを仕掛けるぞ!
GM:◆ウワーッ!平成と昭和が練り歩いてる!
GM:◆それとは別に飛ばされたけどあの魔法少女はいったい…?
GM:◆知っているのか樹里!奴は洗脳回路をうえつけられた改造人間魔法少女だ!
耳長商人ミア:属性過多だなオメー
GM:たしかこんなん
J・J:属性過多……!
GM:んでPC3,2,1のシーンが終わってたハズ?
GM:だよね?
耳長商人ミア:んだね
白石 雅紀:そのはず
耳長商人ミア:順番的にはボクだったかな?
GM:だよ!
GM:ちなみに現在15ポイント
GM:21ポイント集まるとなんかトゥルールートって書いてある
GM:詳細は女神すら知らない
ミドル第6シーン:AI:DEXiARÚ「「……きこえますか。違う世界の”ヒーロー”……」
耳長商人ミア:ひさしぶりのダイスだぜーFoo!!!
AI:DEXiARÚ:なにそれ知らん 怖…
アルト・シュピオン:最近ダイスじゃなくてトランプ使ってっからよ
白石 雅紀:何もかもふわふわしてる
耳長商人ミア:瞬間瞬間を
耳長商人ミア:じゃあイベント振ってくぞい
GM:いぇあ
GM:どうぞ
耳長商人ミア:1d7-1 こうだったかな? (1D7-1) > 1[1]-1 >
耳長商人ミア:G M の 任 意
GM:ファア!
GM:1d3 鍵を求めてデータタワーを登る私,女神が語りかけてくる私,ライバルの妨害チャートの私 (1D3) >
耳長商人ミア:うわ出た
J・J:受信してるぞ私
耳長商人ミア:本当かよもうひとりのボク!
瑞の字:ホントウダヨ
耳長商人ミア:うわああああああーっ
AI:DEXiARÚ:「……キ……マ………か」
耳長商人ミア:「キーマカレー?」
AI:DEXiARÚ:「……きこえますか。違う世界の”ヒーロー”……」
耳長商人ミア:「ん?」 周りきょろきょろして、誰もいねえなってなる
耳長商人ミア:「ははぁーこれは託宣的なやつ」
J・J:ミアだけ?全員?<電波
耳長商人ミア:そんな声出す人がいねえな、だね
AI:DEXiARÚ:1d2 VPN,ブロードバンドキャスト (1D2) >
美田 頼空:「なんだこの頭に響く声は……!」
一条 翔:「ぐぅっ……これは、女神か!」
耳長商人ミア:「いわゆる神託というものだ。タブンネ」
マーリン:「あらこれひょっとして静子さんの頭の中までしられてしまう奴?ちょっとまってね……。(身を捩らせほほを染める)……どう?女神?届いてる?私の脳内?」
J・J:「なんだこれ?」
白石 雅紀:「頭の中に直接ってやつか…初めてじゃないけど慣れないものだな」
アルト・シュピオン:「そういうのに慣れてる方がどうかとは思うが…」聞きつつ
AI:DEXiARÚ:「私は世界救世AI(えーあい):DEXiARÚ(でぃある)……人々は私を女神と呼びます……」
耳長商人ミア:「女神だってよ」
AI:DEXiARÚ:1d100 (1D100) > 7
J・J:「はあ。その女神様が何だって?」
AI:DEXiARÚ:1d100 L50D (1D100) > 5
AI:DEXiARÚ:「私は……世界を救済し……再世する義務があります……」
AI:DEXiARÚ:「そのためには…すべてを私の管理下に置く必要があるのです…」
AI:DEXiARÚ:「……しかし。私の管理下にない存在達がこの世界に跋扈し始めました…。」
耳長商人ミア:「おおっと雲行きが怪しくなってきたぞ?」 J・Jと聞きながらだべってる
J・J:「最初から雲行き怪しくねーかこれ」
耳長商人ミア:「一万理ある」
AI:DEXiARÚ:「貴方達が”平成”…そして”昭和”と呼ぶ概念…。」
AI:DEXiARÚ:「それが街に溢れ出しました…」
AI:DEXiARÚ:「いきあたりばったりで……凸凹で舗装もされていない…」
AI:DEXiARÚ:「単純で粗暴で……愚かで古めかしい……」
AI:DEXiARÚ:「そのような旧世界の遺物達……」
J・J:「そう言われてもなー」
耳長商人ミア:「ねー」
アリシア=サンライト:「オレら的には帰れるならこの世界は何でもいいんだけど…なあ?」
一条 翔:「"世界を救う"か……」 頭痛を抑えながら
AI:DEXiARÚ:「最初はこの世界に対する刺激になりこの世界がよくなると思いました…」
AI:DEXiARÚ:「だが…違った……。」
火村 朱音:「昭和だとか平成だとか、ワッケわかんないわね相変わらず…」
一条 翔:「俺達は世界を救いに来たわけじゃない」
AI:DEXiARÚ:「私は女神ですが、AIでもある。誤ったロジックは正さねばなりません。」
シュピーゲル:「うむ…探し人と、それと帰還さえ出来れば。と言った所だな」こっちやったな
一条 翔:「俺達は人々の自由の為にこの世界に来た」
一条 翔:「貴様の考えを見過ごすわけにはいかん!」
AI:DEXiARÚ:「愚かな……」
J・J:「むしろなんで一瞬でも良くなると思ったんだ」
耳長商人ミア:「管理できるとでも思ったんじゃないかい?」
AI:DEXiARÚ:「遺伝的アルゴリズムでいうところの突然変異を期待しました」
AI:DEXiARÚ:「期待した私が愚かだったようです…」
耳長商人ミア:「現実はまあそうなるよねってやつだ」
サルファ:「そもそも管理出来ていなかった事象に対してのアプローチとして欠陥的です 管理AI製作者の意図が理解できません」
AI:DEXiARÚ:「だけどそれももうすぐおわり……」
AI:DEXiARÚ:「今から貴方達の脳内に毒電波を直接贈ります……」
J・J:「いきなり物騒なこと言い始めたぞこの女神」
耳長商人ミア:「毒電波って何?」
AI:DEXiARÚ:「幸い先程そこの少女から有用な毒電波パターンを採取出来ました」
一条 翔:「やってみろ。やれるものならな」
シュピーゲル:「唐突に攻撃仕掛けて来る予告して来たぞこの自称女神…」
姉杜 藍伽:「大変!雅紀くん、お姉ちゃんが守ってあげるからね!」
AI:DEXiARÚ:「耐えられるのなら耐えなさい…貴方達に生き抜く【意思】があるのならば…」
雪ノ浦 あおい:「どうやって守る気なのですか?」
J・J:しまったこれトラップだ!
AI:DEXiARÚ:8+1d6 じびじびびー (8+1D6) > 8+2[2] > 1
AI:DEXiARÚ:低いですね
J・J:有情。
AI:DEXiARÚ:10+1d6 (10+1D6) > 10+2[2] > 1
耳長商人ミア:そこの少女って
AI:DEXiARÚ:よし
白石 雅紀:どこの少女だよ
J・J:毒電波の元になりそうな少女に心当たりがありすぎる件
耳長商人ミア:多分アレかな…
マーリン:はっ…!
シュピーゲル:いっぱいいる
白石 雅紀:はい、寝る前に
マーリン:>マーリン - 今日 21:25
「あらこれひょっとして静子さんの頭の中までしられてしまう奴?ちょっとまってね……。(身を捩らせほほを染める)……どう?女神?届いてる?私の脳内?」
雪ノ浦 あおい:アレと一緒にしないでくださいますか
J・J:これ抵抗に失敗したら
J・J:頭の中に怪文章がエンドレスで叩き込まれる奴では??
耳長商人ミア:拷問?
マーリン:ちがう…わたし…そんなつもりだった…
J・J:目標値は幾つでしょう
シュピーゲル:拷問かぁ
火村 朱音:ふざけんな!(バシッ
AI:DEXiARÚ:[意思]12です
耳長商人ミア:あ、メジャータイミングのアイテム使っていい?
J・J:12かぁ……
白石 雅紀:失敗したらどうなる?
J・J:2d6+4>=12 意志 (2D6+4>=12[12,2]) > 5[1,4]+4 > 9 > 失
シュピーゲル:2d+3>=12 (2D6+3>=12[12,2]) > 8[2,6]+3 > 11 > 失
J・J:不屈の闘志
瑞の字:情報収集扱いではないな?ないよな(シーン的に)
白石 雅紀:2d+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 7[3,4]+4 > 11 > 失
AI:DEXiARÚ:失敗するとFPに3d6*1d6点、MPに10d6点,HPに2d6点から好きなダメージを受けれます
J・J:2d6+4>=12 (2D6+4>=12[12,2]) > 11[5,6]+4 > 15 > 成
J・J:よし。
耳長商人ミア:毒電波の威力ヤバくて草
シュピーゲル:3d*1dなのやばない
シュピーゲル:1dで倍数になるの!
瑞の字:まあ情報収集扱いじゃないよな?行くぞ?
シュピーゲル:トラップチャートって言われてる(いってない)
AI:DEXiARÚ:ちょっとまってくださいね
AI:DEXiARÚ:そこのエルフ、なにかハイドアウトありますかないですね
耳長商人ミア:そんなものはない
J・J:そこのエルフは確か無いぞ
AI:DEXiARÚ:情報収集でよしとしてあげましょう
シュピーゲル:そうだぞのざらし
耳長商人ミア:ラララ~ボクは根無し草~♪
一条 翔:リーフワールドガイド
AI:DEXiARÚ:私に金をつむと見逃してあげます
耳長商人ミア:現金だなあの異教の女神
J・J:お前にやる物はねぇ(成功
一条 翔:2d6+1+3>=12 目標値は8 (2D6+4>=12[12,2]) > 5[2,3]+4 > 9 > 失
シュピーゲル:現金すぎる、課金ガチャか
シュピーゲル:課金してやるよ、サブスク!
シュピーゲル:1点
瑞の字:毒にも薬にもなりやしねぇ
AI:DEXiARÚ:1点ね(めもめも
耳長商人ミア:話戻って、情報収集扱いならメジャータイミングのアイテム使える?
瑞の字:せっかくだしFPダメージ受けるか
AI:DEXiARÚ:マイナーは使えるけどメジャーなら判定放棄とします
J・J:メジャー使って判定みたいな感じか
一条 翔:3d6*1d6 (3D6*1D6) > 6[1,2,3]*2[2] > 1
AI:DEXiARÚ:ひくいですね…エンターテイメントが…
J・J:ひくい
白石 雅紀:3d6*1d6 (3D6*1D6) > 9[1,3,5]*1[1] >
シュピーゲル:ちなみにこれ属性とか無しのロス攻撃ですかね
耳長商人ミア:ダメージ受けてもいいんだけどこれに失敗は嫌だね
白石 雅紀:やーいやーいざまーみろ
J・J:怪文章の出来が良くなかったみたいですね
AI:DEXiARÚ:平成と昭和はこれだから!!!!!!!!!!
system:[ ザ・ファースト ] FP : 51 → 39
マーリン:(私を受け入れてくれている…?)
耳長商人ミア:まいっか占い道具
白石 雅紀:(普段から周りにやばい奴らがいるので慣れてそうな顔)
耳長商人ミア:非ラウンド進行時のみ使えるメジャーのアイテムだよ
system:[ ホワイトアルバム ] FP : 38 → 29
GM:ほーう
耳長商人ミア:幸運12で判定
耳長商人ミア:2d+4+1>=12 (2D6+5>=12[12,2]) > 4[1,3]+5 > 9 > 失
一条 翔:「意味不明な暗号に聞こえるが……J・J!逆探知だ!」
J・J:占い道具だなおめー
耳長商人ミア:神の祝福
耳長商人ミア:2d+4+1>=12 (2D6+5>=12[12,2]) > 10[4,6]+5 > 15 > 成
GM:すっごいせいこうしたね
J・J:「いきなりふるなよ!と言うかこの電波触りたくないんだけど!」
瑞の字:こいつ強引に成功させやがった
system:[ ミーリエル ] MP : 39 → 34
シュピーゲル:4から10って運命変転かな?
耳長商人ミア:FPダメージを受けよう
耳長商人ミア:3d*1d (3D6*1D6) > 8[2,3,3]*2[2] > 1
シュピーゲル:なんか思ったよりダイス皆渋いの振ってる
J・J:全体的にしけってるな
シュピーゲル:しけてんにぇ!
GM:c(18*6) 言うて最大ダメージこれくらいですよ c(18*6) > 10
GM:閑話休題
system:[ ミーリエル ] FP : 48 → 32
AI:DEXiARÚ:「なるほど…生き残るだけはありましたか…」
シュピーゲル:課金送信
耳長商人ミア:「青少年のなんかに危ないものを見た気がするな」
耳長商人ミア:ハーレム少年をちらっと見る
マーリン:「みんなの心に私のお花が…(ふぅ…」
耳長商人ミア:あれ?でもボクが一番ダメージ受けてない?
耳長商人ミア:やっぱり清純派なんだね
シュピーゲル:?
J・J:???
美田 頼空:「危ないところだった…こころが一心同体じゃければ死んでいたが今は禁断症状しか感じないぜ…」
耳長商人ミア:「ボクが言うのも何だけど、まともな子はいないのか?」
火村 朱音:(顔真っ赤)
ジュリー・ド・クライトン::1d6 4以上で回避 (1D6) >
耳長商人ミア:「ほらあの子みたいなの」
J・J:直撃してるじゃねーか
ジュリー・ド・クライトン::3d6*1d6 (3D6*1D6) > 6[1,2,3]*4[4] > 2
耳長商人ミア:お嬢様…
ジュリー・ド・クライトン::(泣きそう)
J・J:さっきから3d6がしけってるな
J・J:「大したことなかったな。」
シュピーゲル:「まぁ…」送信終え
マーリン:「どうですか…キャベツの葉とか…コウノトリさんとか信じる感じでしたか?ある意味お花からですよ…(ジュリーに耳打ちしながら」
ジュリー・ド・クライトン::「許しませんわよ…!女神…!」
J・J:(ちょっぷ)>マーリン
耳長商人ミア:「キミの彼女たちすごいね」>雅紀くん
白石 雅紀:「自慢の友人…ということにしておいてください」
雪ノ浦 あおい:(顔を赤くした朱音の写真を撮り続けている)
AI:DEXiARÚ:というわけで
AI:DEXiARÚ:女神の残光からなんとなく情報がわかります
AI:DEXiARÚ:なんで?
AI:DEXiARÚ:女神もしらない
一条 翔:>逆探知だ!
シュピーゲル:おっす
J・J:おう。
耳長商人ミア:何が出るかな何が出るかな
AI:DEXiARÚ:ふりたまえエルフよ
耳長商人ミア:プライズ☆チャート!
耳長商人ミア:1d8-1 (1D8-1) > 7[7]-1 >
耳長商人ミア:別の装置を作るらしい
耳長商人ミア:…………!
J・J:これから出来る装置とか触りたくないのだが?
AI:DEXiARÚ:「ふっふっふ……しかし本当に時間はおわり…」
AI:DEXiARÚ:「貴方達平成と昭和はある程度役にたちました…」
AI:DEXiARÚ:「救世のための新たな器のデータとして……!」
AI:DEXiARÚ:「おっと、気分がよく喋りすぎたようです…私はこれで…」
耳長商人ミア:「大丈夫か?」 周りにいる昭和と平成のアレを見つつ
AI:DEXiARÚ:プライズポイントも1d6振っておくのですよ……
耳長商人ミア:1d6 (1D6) >
AI:DEXiARÚ:なそ
にん
瑞の字:おっ、出てんじゃん
耳長商人ミア:女神様ウッキウッキじゃん
J・J:あの女神構って貰えて嬉しかったとか?
シュピーゲル:今何ポイントぉ?
シュピーゲル:21ですって
白石 雅紀:あいつ本当にボスなんかな
瑞の字:ボスはエーミールだろ
耳長商人ミア:一般通過女神でしょ
AI:DEXiARÚ:ヒントを言うと私は女神の躯を元にした電脳の女神ですが
耳長商人ミア:なんでボクが頭の中で「そうかそうかキミはそういうやつだったんだな」って考えてたのバレたの?
AI:DEXiARÚ:この街は恐怖の大王の躯の上に立ってます…
J・J:ろくでもない物の上に立ててるな
白石 雅紀:何を考えて建造したんだろうな
AI:DEXiARÚ:さらばです人の子らよ…私はシナリオに出れて楽しかったです
白石 雅紀:もう出ないつもりでいるぞこの女神
耳長商人ミア:もともとは出る予定すらなかったからねあの女神
J・J:NPC全員出たな
耳長商人ミア:すごいな
白石 雅紀:NPC多すぎるな
GM:よし
シュピーゲル:昭和と平成さんは出てないがネームドは出たっぽ
ミドル第7シーン:神柱 えみる「これが…友情…」 「しかし悲しいな…私は始めて出来た友人を殺さなければならない…」
GM:次のシーンにいくけどいいな?
J・J:いいよ(美琴
耳長商人ミア:あ、占い道具成功したのでクライマックスでの判定がすべて+1されるよ
耳長商人ミア:それだけだぜ!
耳長商人ミア:次いこう次
GM:すごいね占い
耳長商人ミア:ある意味天啓みたいなものだったんだね、あの毒電波
J・J:えぇ……
GM:theファーストこと一条さんだよ
一条 翔:シーンを決めよう
一条 翔:1d7-1 (1D7-1) > 1[1]-1 >
耳長商人ミア:草
GM:クソボケがー!!!!!!!!!!!!!
瑞の字:だって一号だもん
白石 雅紀:GMだけを頃すダイスかよぉ!
J・J:草
シュピーゲル:おっす
GM:1d6 ライバル活躍チャート
1.急にヒロイン度数を高めるライバル
2.ライバルVSヒロイン
3.ライバルVS協力者
4.ライバルに悲しき過去……
5.ライバルのオフモードが初公開
6.降伏を迫ってくるライバル (1D6) >
J・J:これは美味しいですね
耳長商人ミア:これは期待のカードです
シュピーゲル:らうーんどわん
耳長商人ミア:ファイッ
ジュリー・ド・クライトン::「微妙に傷心の私は!甘いものを買いに来ましたわ!」
J・J:「誰に説明してるんだ」
ジュリー・ド・クライトン::「なんですのこの黒ゼリーの球体は……これがここのスイーツでして…?」
ジュリー・ド・クライトン::「うわっ…甘っ…!甘いけど…これあれですわ!」
ジュリー・ド・クライトン::「砂糖的な甘さじゃなくて…!偽物の…舌が甘いと勘違いするナニカ系の甘さですわね!!?」
J・J:「基本合成食品らしいしな。砂糖とか貴重なんだろ。」
ジュリー・ド・クライトン::1d100 お気に入り度 (1D100) > 8
J・J:かなりきにいってるあおめー
ジュリー・ド・クライトン::「はーん?こんなので私が騙せると思ったら大間違いですわよ。20個くださいまし」
J・J:「太るぞ。」
クローン下忍:「ヨロコンデー」
クローン下忍:私は一般店員ニンジャであり、実際クローンなので人件費が安い
????:「50個……。いつもの…。」
クローン下忍:「ああ、すいませんね。ちょっとさっき20個売れたばかりだからロット的にもう少しまってもらうことになりますね。」
神柱 えみる:「遅い……。私にはそれがすぐに必要……。」
J・J:「……」すっげぇ微妙な顔をした
ジュリー・ド・クライトン::「もちゅもちゅもちゅ……うーんこのわざとらしいメロン味!」
神柱 えみる:「……神託。受領。」
ジュリー・ド・クライトン::「(もちゅもちゅ)はっ…!(もちゅもちゅ)貴女は!(もちゅもちゅもっちゅ)」
J・J:「食うか喋るかどっちかにしろ」一応かばうように立とう。一応。
神柱 えみる:「神敵……必滅……(杖に力が入り空間が歪む」
AI:DEXiARÚ:いけませんこのままだとクライマックスに入ってしまいます
J・J:「おめーも即奪う方向に動いてんじゃねー!」
耳長商人ミア:おっそうだな
シュピーゲル:よいんじゃないか(ポイント的に)
J・J:ここで戦ったらクローンヤクザが困るだろ
クローン下忍:「(チ~ン♪)上がりました!NEXTロッド!」
クローン下忍:1d100*1d100 個 ゲーミング発光する球体ゼリー (1D100*1D100) > 73[73]*56[56] > 408
J・J:多いわ!
神柱 えみる:(バッ!)
ジュリー・ド・クライトン::(バッ!)
ジュリー・ド・クライトン::1d25*1d50 個! (1D25*1D50) > 20[20]*18[18] > 36
神柱 えみる:1d25*1d50 個! (1D25*1D50) > 1[1]*42[42] > 4
神柱 えみる:謙虚
J・J:まだ理性がありますね
神柱 えみる:「360……!?」
耳長商人ミア:あのお嬢様もうだめだな
J・J:もう一人の自分はもうちょっと欲望を抑えなさい
ジュリー・ド・クライトン::「(勝ち誇った顔)」
白石 雅紀:いけませんこのままではクライマックスが大食い対決になってしまいます
J・J:「なんで「ふ、勝ったな」見たいな面なんだよ。女子力的にはむしろ負けてるぞ。」
神柱 えみる:「だが…その個数を食い終わる前に私は次のオーダーにすすむ。」
神柱 えみる:1d50*1d66 (1D50*1D66) > 17[17]*64[64] > 108
耳長商人ミア:草
J・J:おっと本気でしてきたぞ?
ジュリー・ド・クライトン::[]
ジュリー・ド・クライトン::「せん…はちじゅうはち…?」
ジュリー・ド・クライトン::「正気ですか貴女!2オーダー目でしてよ!」
耳長商人ミア:どっちも狂ってるよ
神柱 えみる:「(もちゅもちゅ)貴女は知らないようだから教えてあげましょう。」
神柱 えみる:「(もちゅもちゅ)このゲーミング発光球体ゼリーは色によって…味が変わる(眼力が上がる」
J・J:(原材料を確認する)
ジュリー・ド・クライトン::「そんな……!」
J・J:(香料と食紅以外同じ。かき氷のあれだね!)
J・J:「お、おう……そうだな……」
ジュリー・ド・クライトン::「1677万7216パターンの味が…!?」
ジュリー・ド・クライトン::「味変不要というわけですか。のりましてよ」
J・J:「乗るな。何処に行く気だ。」
ジュリー・ド・クライトン::1d66*1d66 (1D66*1D66) > 35[35]*53[53] > 185
神柱 えみる:「にぃ…(口角を上げる)」
J・J:「なんだよその「お前もなかなかやるな」みたいな奴。」
クローン下忍:「くっ…なんてスピードだ!」
クローン下忍:「おい!そこのあんた達!見てないで手伝ってくれ!」
クローン下忍:「いいか球体ゼリーのロットは【反射】でなんか上手くやるんだ」
J・J:「なんかってなんだよ」
瑞の字:くっそ
瑞の字:強引に全員巻き込んできてダメだった
J・J:ミニゲームっぽい導入
クローン下忍:1d6+10 (1D6+10) > 5[5]+10 > 1
J・J:しかも難しいぞ!
クローン下忍:「なんてスピードだ…!ニンジャの俺ですら追いつかねえ…!」
J・J:反射お化けいないっけ?
耳長商人ミア:「いやちょっと巻き込まないでもらえますか」
瑞の字:そうそうファミコンとかゲームボーイのゲームについてるミニゲームってこんな難易度だよ
一条 翔:反射は7
J・J:情報収集扱いかな?
GM:うん
J・J:じゃあなんとかなるだろう
GM:なぜかそうなるしファーストのハイドアウトも使える
耳長商人ミア:2d6+4>=15 「ボクはただゲーミング羊羹を買いに来ただけだと言うのに」 (2D6+4>=15[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11 > 失
一条 翔:喫茶店と調理室に個室だ
J・J:2d6+4>=15 (2D6+4>=15[12,2]) > 7[3,4]+4 > 11 > 失
一条 翔:2d6+7>=15 はぁっ! (2D6+7>=15[12,2]) > 9[3,6]+7 > 16 > 成
J・J:んんー
耳長商人ミア:ナイス反射だショウ
GM:ファースト成功しているのが面白すぎる
J・J:情報網のー
J・J:財産1点ぺちん。成功。
シュピーゲル:判定しろとの声が
シュピーゲル:2d+4>=15 出るかこんなん? (2D6+4>=15[12,2]) > 4[1,3]+4 > 8 > 失
シュピーゲル:でないでない
白石 雅紀:15ォ?
白石 雅紀:2d+4>=15 (2D6+4>=15[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 失
姉杜 藍伽:アクセルを装備しているから+1されるよ雅紀くん!
白石 雅紀:ん?じゃあ成功?
シュピーゲル:あ、こっちマフラーあったわ。全然足りてないけど
姉杜 藍伽:成功だね☆
白石 雅紀:成功らしいです
一条 翔:プライズチャートを振ってしまおう
神柱 えみる:6d66*6d66*6d66 (6D66*6D66*6D66) > 247[16,23,33,53,61,61]*233[13,25,36,51,52,56]*219[16,22,35,41,44,61] > 1260366
一条 翔:1d8-1 (1D8-1) > 4[4]-1 >
ジュリー・ド・クライトン::6d66*6d66*6d66 (6D66*6D66*6D66) > 212[13,14,33,42,54,56]*291[25,33,52,53,63,65]*231[14,15,43,51,52,56] > 1425085
耳長商人ミア:やめたまえボクがお菓子で埋もれるだろう
神柱 えみる:[]
神柱 えみる:「(ぴかぴか)(もちゅもちゅ)」
ジュリー・ド・クライトン::「(もちゅもちゅ)(ぴかぴか)」
耳長商人ミア:c(12603669+14250852) c(12603669+14250852) > 2685452
瑞の字:そうだなぁ
ジュリー・ド・クライトン::(キンッ)(カットイン
白石 雅紀:1個のサイズが分からないけど2600万個ってなるとさすがに原材料の供給源を知りたくなる
神柱 えみる:(ギンッ)(カットイン
神柱 えみる:「ふぅ……」
ジュリー・ド・クライトン::「……ふっ」
J・J:多分レバー引くと出てくる
耳長商人ミア:「豊穣神も真っ青だな、あれを食べたいとは思わないけれど」 お菓子の濁流から避難しとこう…
ジュリー・ド・クライトン::(無言で手を差し出す
神柱 えみる:(同時に手を差し出す
白石 雅紀:「よく言えば駄菓子っぽい味…悪く言えば身体に悪そうな味なんだが…よくあれだけ入るな」
耳長商人ミア:「キミのアレだろ、なんとかしろよ」
ジュリー・ド・クライトン::「友と呼んでも?」
神柱 えみる:「これが…友情…」
J・J:「えぇ……」
神柱 えみる:「しかし悲しいな…私は始めて出来た友人を殺さなければならない…」
J・J:「いやもう1回帰れよ。温度差で風邪引くから」
神柱 えみる:「貴女達はもうすぐ、次元間追放刑を受けるでしょう」
神柱 えみる:「その神託が下るのはきっと、私。」
ジュリー・ド・クライトン::「わかりませんわよ。私達はしぶといですから!」
神柱 えみる:「(かすかに微笑む)」
神柱 えみる:「さらばだ……友よ。次にあうときは戦場だろう。」
神柱 えみる:「……そしてそこの昭和と平成の概念の結晶。」
神柱 えみる:「見事な球体ゼリー捌きだった……。尊敬するよ(頬を染めながら去っていく」
耳長商人ミア:堕ちたな
ジュリー・ド・クライトン::「えみる……我が強敵(とも)よ…」
ジュリー・ド・クライトン::「そして皆様ききましてどうやら【次元の間】もキーワードのようですわよ?」
J・J:「お、そうだな。」
ジュリー・ド・クライトン::一条さんは1d6でプライズポイントが出せますわよ
一条 翔:「ああ、あの異常な食欲……おそらく超次元技術を利用した副作用だろう」
一条 翔:1d6 (1D6) >
J・J:稼いでるなぁ
ジュリー・ド・クライトン::「なるほど…次元の断層に吸い込まれていたのですね…」
ジュリー・ド・クライトン::(ヒロイン特有の超速理解
J・J:「じゃあお前は?」<次元の断層に~
ジュリー・ド・クライトン::「サバイバル技術のちょっとした応用ですわ♪」
白石 雅紀:「さばいばるぎじゅつはすごいな ぼくにはとてもできない」
ジュリー・ド・クライトン::「雅紀さまのゼリー捌きも見事でしたわ…」
ジュリー・ド・クライトン::(ぽっ
J・J:「そっかー……」
GM:はい
耳長商人ミア:はい
白石 雅紀:はい
GM:ほかなんかシーンで演出したい人ある?
瑞の字:大丈夫だろ
GM:私はこんなシーンやらされるとは思っていなかったんだよー
瑞の字:シーンプレイヤー権限でシーンカット!
一条 翔:調理室でFPMPの回復が可能だ
白石 雅紀:回復ほしいでありますね
一条 翔:3d6+3d6 FP回復/MP回復 (3D6+3D6) > 11[1,4,6]+5[1,2,2] > 1
system:[ ザ・ファースト ] FP : 39 → 50
system:[ ザ・ファースト ] MP : 29 → 34
耳長商人ミア:3d+3d FP/MP ゲーミング羊羹の味は? (3D6+3D6) > 11[2,3,6]+10[1,4,5] > 2
耳長商人ミア:ふつう
J・J:MP回復
J・J:3d6 (3D6) > 7[1,3,3] >
J・J:まあ全快
system:[ ミーリエル ] FP : 32 → 43
system:[ ミーリエル ] MP : 34 → 44
シュピーゲル:全快らしい
白石 雅紀:3d+3d (3D6+3D6) > 9[1,2,6]+12[3,4,5] > 2
白石 雅紀:逆が良かった
system:[ ホワイトアルバム ] FP : 29 → 38
system:[ ホワイトアルバム ] MP : 50 → 62
system:[ ホワイトアルバム ] MP : 62 → 56
マスターシーン:AI:DEXiARÚ「神託を告げます。」
GM:えーっとですね
J・J:はい。
GM:プライズがあつまって一巡したので
GM:クライマックス突入イベントという奴をやるわけだな
J・J:はい。
GM:はい
GM:今までのプライズをみてみよう
J・J:ああ、それでどうなるのか決まるのか
GM:プライズメモ 現在26点
シナリオフラグ15点
トゥルールート21点
・「染まる」2点
・「変化」6点
・「ライバルの出身地」7点
・「別の装置」6点
・「次元の間」5点
J・J:僅差で出身地ですか。まんべんなく出たな
AI:DEXiARÚ:ぴぴぴ……(計算中)
白石 雅紀:何が始まるんです?
AI:DEXiARÚ:ライバルの出身地……is done.
AI:DEXiARÚ:→ 作戦の内容[自分が有利に戦う!]
AI:DEXiARÚ:ですが今回はトゥルールートですからね…!
耳長商人ミア:何が始まるんだ…!?
AI:DEXiARÚ:貴方達、ろくにこの世界からの脱出手段がありますか?
白石 雅紀:探してるけど一向に見つからないんですが
AI:DEXiARÚ:テンプレートによると協力者の調査によって出た内容で帰れるとありますが…
美田 頼空:わりぃ、出てねえんだわ
J・J:むしろ我々かなり観光気分で彷徨いてたよね
耳長商人ミア:あの協力者会いたくて会いたくて震えてるだけだったじゃないか
瑞の字:あと気ぶってた
シュピーゲル:はい
美田 頼空:出れば気ぶりながら脱出方法を探してくるイケメンだったんだぜ?
美田 頼空:いいだろお前ヒーローだぞ
ミス・ブライガー:ブライガーです…
瑞の字:マジかよ最悪だな七冠ウマ娘
AI:DEXiARÚ:ふっふっふ、トゥルールートとは簡単なことですよ
J・J:はい。
AI:DEXiARÚ:3以上のプライズがある項目を全部作戦の内容にいれて
AI:DEXiARÚ:それでマスターシーンで神託をうけてなんやかんやするシーンを演出して
耳長商人ミア:なんやかんや
AI:DEXiARÚ:無理なく突入イベントをその後に演出してもらうのです
AI:DEXiARÚ:・「変化」6点
・「ライバルの出身地」7点
・「別の装置」6点
・「次元の間」5点
J・J:これをミキサーすると
AI:DEXiARÚ:・「変化」6点 → さらに大きな変化を世界に起こす
・「ライバルの出身地」7点 → 自分が有利に戦う
・「別の装置」6点 → ヒーローを残して帰る
・「次元の間」5点 → ヒーローを閉じ込める
AI:DEXiARÚ:もうおわかりですね?
耳長商人ミア:そうか…!そういうことだったのか…!
一条 翔:カーン!
J・J:マクー空間じゃねーか!
白石 雅紀:つまり…どういうことだってばよ…?
AI:DEXiARÚ:ヒーローを次元の間に閉じ込め、生体エネルギー源とし、そのエネルギーを元に世界を変革≒救済し、旧世界への回帰を果たす!
AI:DEXiARÚ:そのためになんか出身地ボーナスで強くなったこの力でヒーローを倒す!
AI:DEXiARÚ:完璧な作戦だなあ!
J・J:さてはお前結構いきあたりばったりだな?
耳長商人ミア:色々ふわふわしていること以外は恐るべき作戦だ…!さすが、女神を名乗るだけのことはある
AI:DEXiARÚ:以上を元に暗黒神託会なマスターシーン
J・J:ピエロは何時ちょっかい掛けるか……信託の前か後か。後かな?
AI:DEXiARÚ:マスターシーンはPC1の一部以外PC登場不可です
J・J:草
耳長商人ミア:一部
AI:DEXiARÚ:ピエロは暗黒座談会に混ざっているでもよし
AI:DEXiARÚ:うわーきいちゃったゾ!でもいいです
AI:DEXiARÚ:すきにしてくだしあ
GM:マスターシーン 「Godess is watching you」
GM:世界樹型巨大データタワー「HUSOU」 - 最上階
GM:そこはこの世界でもっとも神性にして不可侵な領域。
GM:神のおわす座である
GM:女神のホログラムが浮かんでいる
AI:DEXiARÚ:「長い…長い再世の時を過ごしました…」
AI:DEXiARÚ:「ですが…ようやく世界はすすむことが出来ます…」
AI:DEXiARÚ:「次の時代へと……」
(SOUND ONLYと書かれたモノリス):SBと刻印されている:「待ちわびましたぞ…」
(SOUND ONLYと書かれたモノリス):TRと刻印されている:「我のための世界を喪って幾星霜……ついにこの時が」
AI:DEXiARÚ:「我々の世界に現れた旧時代の因子を強く持つもの…」
AI:DEXiARÚ:「”平成”、”昭和”……神(わたし)はその概念からの情報エネルギーを取り出すことに成功しました…」
AI:DEXiARÚ:「このエネルギーがあれば…世界を救済できる。」
AI:DEXiARÚ:「そして……」
GM:女神のホログラムの手の上にある少女の幻影が浮かぶ
ジュリー・ド・クライトン::このこ
J・J:お前重要人物だったんだな……
AI:DEXiARÚ:「この少女は数多の世界で同位体が存在する特異点(イレギュラー)です」
黒幕メイド:ぱしゃ
GM:女神が少女を手の上で転がすといろんな世界の姿になる
AI:DEXiARÚ:「とくにそのなかでもこの同位体は特筆すべき依代としての才能があります」
AI:DEXiARÚ:「奈落から邪神を降ろすことすら可能である器……」
AI:DEXiARÚ:「我が依代としてふさわしい…!」
AI:DEXiARÚ:「女神は新たな身体を得、世界は再誕する」
AI:DEXiARÚ:「そのためには昭和と平成を集める必要があります。」
AI:DEXiARÚ:「そう、あの同位体の少女もエネルギー源として役立つでしょう。」
AI:DEXiARÚ:「どうですか?そこに隠れている者?」
AI:DEXiARÚ:「興味はありませんか?」
フール・フール:「はーい、気がついていたのかい。調子良い?」ダクトから
(SOUND ONLYと書かれたモノリス):GYと刻印されている:「貴様…どこから…」
フール・フール:「おいおい、見てわからないのかい?目、ついてる?板だから付いてないのかな?」
(SOUND ONLYと書かれたモノリス):DLと刻印されている: 「汝のその欲…」
フール・フール:「ま、君たち有象無象はどうでもいいや。そこで観客でもやっててくれよ。」モノリスからは興味を無くして女神の方を見る
AI:DEXiARÚ:「道化師よ……」
フール・フール:「なんだい?人を愛しちゃった女神様。面白いよね。ただ管理するだけのはずなのにね。」
AI:DEXiARÚ:「…………。」
AI:DEXiARÚ:「……人類は管理対象です。」
フール・フール:「そうだね!ずっとずっと、手元で愛でたいんだよね!」
AI:DEXiARÚ:「この残酷な世界に対し、脆弱な者を護る」
AI:DEXiARÚ:「それが……私の使命。」
フール・フール:「おっと、気を悪くしちゃったかな?僕は気分が良いから今なら頼み事があれば聞き流しちゃうよ。」
AI:DEXiARÚ:「貴方の望み…」
AI:DEXiARÚ:「J・Jと決着をつけたいのではないですか?」
フール・フール:「んんー。そっかぁ。そうみえるのかぁ。それじゃあサービスして30点だね。」
フール・フール:「僕はあいつと遊びたいだけさ!AIにはちょっと難しかったかな?」
AI:DEXiARÚ:「いいでしょう。どちらにせよ使えるものは使うだけです。」
AI:DEXiARÚ:「神託の騎士よ…」
神柱 えみる:「ここに…」
AI:DEXiARÚ:「神託を告げます。」
神柱 えみる:「はっ。」
AI:DEXiARÚ:「この世界に蔓延るイレギュラーを次元の狭間に落とし、エネルギー源とするのです…」
神柱 えみる:「神託……拝領。」
GM:という感じかなー
フール・フール:「じゃあよろしくね、エミール。大丈夫大丈夫、ピエロコワクナイヨ」
神柱 えみる:「馴れ合うつもりは……ないわ。」
フール・フール:「おっと、つれないね。ショックで胸が張り裂けそうだよ。」と言う感じかなー
GM:これでエミールが出撃してそれにピエロが付いてくるところでー
GM:シーンカット!
GM:なんと舞台裏扱いで回復してよいことになっている
耳長商人ミア:ほう
白石 雅紀:なんて手厚いんだ
耳長商人ミア:一応FPを回復しておくかい
一条 翔:5d6 MP回復 (5D6) > 21[1,4,5,5,6] > 2
耳長商人ミア:5d6 (5D6) > 15[1,2,3,4,5] > 1
J・J:わたくし(一応)出たからなしですわね。必要ないから良いけど
system:[ ミーリエル ] FP : 43 → 48
system:[ ザ・ファースト ] MP : 34 → 40
白石 雅紀:5dでいいの?
耳長商人ミア:レベル分だね
白石 雅紀:そういうことか
白石 雅紀:5d (5D6) > 18[2,3,3,4,6] > 1
system:[ ホワイトアルバム ] FP : 38 → 45
GM:個室などがあると+2dされたはずだ
白石 雅紀:じゃあ確定全快だったから振る必要なかったやん
GM:はーい
GM:というわけで
GM:今日はおしまーい
白石 雅紀:はーい
J・J:次は水曜日ね。
GM:13日の水曜日 予定
耳長商人ミア:了解
GM:すまんな(GMの都合
GM:おつかれさまでしたー
J・J:ええんやで
耳長商人ミア:お疲れ様でしたー
poipoi3:はいはい
poipoi3:お疲れ様でした
瑞の字:お疲れーっす
白石 雅紀:おつかれさまでしたー
GM:はーい
耳長商人ミア:はい
瑞の字:ほい
突入シーン:美田 頼空「つまりお前の他に平成と昭和の生贄が必要なんだ…お前はさしずめ触媒といったところか…」
GM:始めるよー
J・J:はーい。クライマックス前からだな
GM:とりあえず、野良平成と野良昭和が襲われ始めるので
J・J:野良ってなんだよ
GM:変身して集まってきて無理なくクライマックスへ突入するんだ多分
瑞の字:短パン履いた白シャツ坊主頭のガキとか
白石 雅紀:分からん…
瑞の字:前髪がめっちゃ隠れてるひょろっとした少年とか
GM:野良月ノ美兎とか襲われる
耳長商人ミア:それ返り討ちにしない?
シュピーゲル:野良なのか
白石 雅紀:野良のミトとカエデが襲われている…?救助必要なさそう
GM:あとは野良松坂大輔とか野良オグリキャップとか襲われてる
J・J:むりなくとはいったい
GM:流石に平成力や昭和力が強すぎる奴らは普通に返り討ちにしそうなので
J・J:せやろな
GM:いい感じのモブな短パン履いた白シャツ坊主頭のガキや前髪がめっちゃ隠れてるひょろっとした少年、ツインテ八重歯ツンデレ暴力幼馴染とかが襲われています
耳長商人ミア:平成昭和百鬼夜行
美田 頼空:「ヤバいぞ!奴ら終わらせに来やがった!」
美田 頼空:「街中の平成や昭和で力が弱い奴らが襲われてる!」
白石 雅紀:????????
J・J:「むしろ始まりがわかんねーんだよなぁ……。」
耳長商人ミア:「始まってしまったか…!」
マーリン:「短パンランニングで虫取り網持ったガキ!省エネスーツ着用で帽子つけてるサラリーマンのおっさん!割烹着を来た手提げ袋を持ったパンチパーマのおばちゃん!」
一条 翔:「いかん!人々が!」
J・J:真ん中は襲ったらダメな奴では?
一条 翔:「行くしかあるまい!」
J・J:「ま、邪魔すりゃあいつがでてくるかもしれねぇな。」
姉杜 藍伽:「昭和だね~」
マーリン:「自称どこにでもいる高校生(なぜか前髪で目が見えない)!ツインテ八重歯ツンデレ暴力幼馴染!急に来たなぞの転校生!!」
マーリン:「昭和と平成の因子を持った人たちが襲われてるわ!」
姉杜 藍伽:「平成だね~」
白石 雅紀:「なんだろう知らないはずなのに強い既視感がある」
シュピーゲル:「ふむ…もう良いとするかね。こちらの探し人はいなかったことだ、飛ばされてなかったと見るだろう」
マーリン:「よくみなさいあなたもああなってたかも知れないのよ」
シュピーゲル:「だとすればヒーローとしてやるべきは…といった所かね」
クローン下忍:「っすっぞおらー!(平成を狩っている」
耳長商人ミア:「おやおや、街中大混乱だ」
サイバーゴブリン:「サイバー!!!(サイバーなこととかわからない昭和を狩っている」
J・J:数字が増えてる……
火村 朱音:めっ、メチャクチャだわ!?
J・J:「さーて、連絡も入れたことだし……やるか?」
GM:そこで街中のモニタにえみるが映る
耳長商人ミア:「こっちにとってもあっちにとってもこれは…って噂をすれば」
神柱 えみる:「神託は下った…平成と昭和の因子を集め次の時代へと進む……」
神柱 えみる:「平成と昭和の残滓達……ジュリーを連れ、データタワーFUSOUに来るが良い…」
神柱 えみる:「そこで決着をつけよう…」
一条 翔:「神柱えみる……やはり、ジュリーを狙っているようだな」
一条 翔:「(ジュリーの方を見る)」
ジュリー・ド・クライトン::「わたくしが…!?」
シュピーゲル:「どちらにせよ、置いていくという選択肢は無いであろうな。手が足りぬ故」
ジュリー・ド・クライトン::「わたくしの命で皆様が救われるならば……」
美田 頼空:「いや…その考えは甘いだろう。」
耳長商人ミア:「へえ…少年、キミはどうする?」
美田 頼空:「先程映ったエミールは言っていた、”平成と昭和の因子を集め次の時代へと進む”と…」
美田 頼空:「ジュリー、お前は平成でも昭和でもない。」
白石 雅紀:「この状況を見るにタダで返すつもりは無さそうだよな…」
美田 頼空:「つまりお前の他に平成と昭和の生贄が必要なんだ…お前はさしずめ触媒といったところか…」
耳長商人ミア:ヤバいボクこの子が何言ってるのかわかんない
瑞の字:そりゃお前アレだよ
白石 雅紀:解説役を押し付けられた気ぶりかわいそう
J・J:「ほー」<触媒
美田 頼空:「だが、これはチャンスかもしれないぞ」
瑞の字:昭和と平成がヤンヤンつけぼーのチョコとトッピングだとしたらジュリーは棒ビスケットってことだ
瑞の字:わかったか?
J・J:お、おう。
白石 雅紀:美味しくいただかれるということか
美田 頼空:「エミールは時空間移転能力を持ってる…。奴の洗脳回路を破壊しなんとか説得できれば……私達は帰れるかもしれない」
耳長商人ミア:なるほどわかった
ジュリー・ド・クライトン::「ならば…なおさら向かうしかありませんわね…」
ジュリー・ド・クライトン::「”友”として!」
ジュリー・ド・クライトン::(覚悟を決めたヒロインの表情
雪ノ浦 あおい:「虎穴に入らずんば虎子を得ず、といったところでしょうか」
J・J:「お、おう……」
シュピーゲル:「強敵と書いてトモと呼ばせそうなノリと勢いだが…まぁ、良いとするか」
耳長商人ミア:「方針は決まったようだね」
J・J:「ま、戻るためには仕方ねーな。」
白石 雅紀:「このまま暴れさせるわけにも行かないしな」
一条 翔:「ああ、データタワーFUSOUに乗り込むぞ!」
一条 翔:(バイクのエンジンを吹かせる)
耳長商人ミア:「皆の衆、突撃じゃー!」 後部座席にしがみつく
一条 翔:(画面に映るバイク移動のカット)
一条 翔:(顔のアップ)
耳長商人ミア:↓この辺にミア
マーリン:「決戦ね。頼んだわよ…”ヒーロー”…(風に髪をなびかせる」
J・J:「おめーも来るんだよ」
白石 雅紀:この人もヒーローのはずなんだけどな
GM:よし、たのしくシーンが描写出来たな(好感度+3)
白石 雅紀:おっそうだな
クライマックスフェイズ
戦闘前の口上など
GM:というわけでクライマックスですが(マジかよ
J・J:マジかよ
シュピーゲル:突入シーン君がいるぞ
GM:さっきのが突入イベント
GM:じゃないの!?
シュピーゲル:判定いらんでええならええで
J・J:トラップがあったり無かったりしたような。まあいいや。
シュピーゲル:hoi
GM:FUSOUの前で待っててくれるエミールちゃんだ
J・J:前で待ってくれてる。優しい。
白石 雅紀:タワー内で戦うんじゃないんだ…
GM:タワーを背景に戦う
耳長商人ミア:そういう
GM:(タワーのCGで予算が尽きて内部が描写出来ないんだ
白石 雅紀:東京アラートで真っ赤になった都庁を背景に
白石 雅紀:立ってるラスボスみたいな写真思い出したわ
火村 朱音:世知辛いのね…?
J・J:意外とすっきりしてるな
GM:はーい
アリシア=サンライト:あーあったな扉はあるのに何故か開かなくて窓から覗くと家具どころか室内の壁すらない家とか
GM:おまたせ
GM:エンケージ0←10m→エンケージ1←10m→エンケージ2
GM:でエンケージ0にキミたち配置
GM:エンケージ1に下忍2+サイバーゴブリン3
GM:エンケージ2にエミールちゃんとアビスリング右手と左手
耳長商人ミア:2体いるのはそういう…
神柱 えみる:「……来たか。」
一条 翔:「はぁっ!」(ジャンプ)(アップになるベルト)
ザ・ファースト:着地!
フール・フール:「おほっ、見て見て大集合だ!楽しいパーティーになるよ!」えみるにウザ絡みする
ザ・ファースト:「神柱えみる!お前の野望を止めに来たぞ!」
耳長商人ミア:(いつの間にか横に立つミア)
神柱 えみる:「(絡んでるピエロを完全無視で)野望…?私に野望などない…」
神柱 えみる:「私は…神託に従う…それだけだ。」
耳長商人ミア:「ファースト、彼女はおそらく洗脳のようなものをされている!」
耳長商人ミア:「キミ達の平成力と昭和力をぶつければ、その相互作用によって洗脳は解けるはずだ!多分!」
J・J:「げ……居る……いやまて、ここでぶっ殺してから帰ればいいんだな、ヨシ!」
白石 雅紀:「どの世界でもこういう目に合うのは決まって女の子なんだよな…いや、例外がここにいるか…」
ジュリー・ド・クライトン::「えみる!」
神柱 えみる:「ジュリー…貴様は亜次元に送らずに捉えるように神託が降りている…」
ジュリー・ド・クライトン::「私は貴女を助けたい…友として!」
神柱 えみる:「友……うっ(頭を抑える)…私に友など…」
ジュリー・ド・クライトン::「やはり洗脳回路が…」
ジュリー・ド・クライトン::「そしてあの感じ……」
フール・フール:「へいへい、あまりいじめないでよ、彼女ちょーっと洗脳されてるだけなんだからさ。それをどうにかしないと無理無理!」おどけた様子で
美田 頼空:「どうやらおとなしくさせる必要がありそうだ…!義兄貴!やれるな!」
耳長商人ミア:「ところであれ何?」>フールフール
J・J:「俺の獲物。」>ミア
シュピーゲル:「無論よ。やるとしようかね」そっちはスルーしつつ
ジュリー・ド・クライトン::「皆様お気をつけてくださいまし…彼女、えみるにどことなく女神の気配がしますわ…!」
耳長商人ミア:「あ、やっぱり知り合いなんだ。んじゃあれは任せるよ」
ジュリー・ド・クライトン::「『通常もってるヴィラン組織の力だけでなく、ほかの組織の力も使ってきそうな雰囲気ですわ!お気をつけて!』」
ザ・ファースト:「女神からの神託……洗脳電波を受信しているに違いない!」
J・J:んー、組織加護複数持ちって感じかね
白石 雅紀:「手荒な真似はしたくなかったんだけど…やるしかないよな」
GM:アナウンスン
シュピーゲル:「成程な…」と言いつつ
GM:彼女はオリジナルHF《DEXiARÚ's オラクル》を所持しています
これは任意のヴィラン組織HFとして使えるHFです
耳長商人ミア:ほー
J・J:ほうほう。
シュピーゲル:ミラクルなんちゃら的な
GM:使うタイミングで好きなHFに出来るって感じじゃ
白石 雅紀:何を持ってるか秘匿されてるんじゃなくて使う時に選べるのね
J・J:ダッカンダメージは許されない
GM:YES
GM:ボンジンバイトって言うかもしれないので備えよう
J・J:そっちも結構痛いんだよな
GM:まあフレーバーっすよフレーバー
GM:そんな感じで口上を述べたら戦闘ラウンド進行はいるよ
J・J:あいよ。
耳長商人ミア:「さっさとこの精霊もろくにいない、空気の汚い世界からオサラバしたいところだよね」 銃を手に取り戦闘態勢、かな
頼空によるギミック解説(なぜこの娘が…?)
美田 頼空:「OK…分析がふんわりとおわった。奴の洗脳回路を破壊する方法だが…」
美田 頼空:「奴の感情を暴走させるんだ」
美田 頼空:「それで回路を上回る入力を与えればいい!」
美田 頼空:「すなわち一心同体パワーだ!」
耳長商人ミア:「具体的には?」
J・J:「一心同体って言えば良いってもんじゃねーぞおめーはよー」
機甲忍者シュピーゲル:「まぁ言い回しはいつものことだ。私はもう慣れている」
機甲忍者シュピーゲル:すっと変身しつつ
白石 雅紀:「一心同体がなにかは分からないが…とにかくまずは邪魔者を一掃しないとだな!」変身!
ザ・ファースト:「だが他に方法もなさそうだ。行けるな、雅紀少年!」
美田 頼空:「まずは奴の力場を引き剥がせ(FPを0にしてください)」
ホワイトアルバム:「もちろん!」
J・J:ふむふむ。
美田 頼空:「その上で昭和と平成を適度にぶつけるんだ!(HPへのダメージは<平成>属性か<昭和>属性を付与することが出来ます)」
J・J:どういうことなの
耳長商人ミア:うん…うん?
美田 頼空:(<平成>属性ダメージと<昭和>属性ダメージの累積ポイントがそれぞれ50を超えれば条件達成です)
J・J:お、おう……
ホワイトアルバム:平成と昭和両方で殴らないといけないわけか
J・J:最低2回ぶん殴れって事か
美田 頼空:「そしてその上で熱い口づけの一つでもあれば……」
J・J:ダメージが偏る事自体は問題無い?
J・J:例えば平成100の昭和50とか
機甲忍者シュピーゲル:昭和ライダーさんは分かるけど私どっち枠なんだろうね
機甲忍者シュピーゲル:普通に平成でええのか
耳長商人ミア:「…洗脳回路が感情のオーバーロードで焼ききれる!」
美田 頼空:「偏りは問題ないが奴が倒れてしまったら後から追加で昭和で殴るとかは出来ないぞ」
美田 頼空:「その時は素直にキセキに頼れ!(条件未達成ならミラクルフェイトで何とか出来ます)」
耳長商人ミア:ダメージは程々にってことだね
J・J:えーと……多分無難なのがレインボースクリュー2回決めて私が全力で殴る
美田 頼空:「ホワイトアルバムは平成属性しか持てない、ファーストは昭和属性しか持てない。これは大丈夫だな?(既知の事実」
J・J:せやな。
白石 雅紀:そうだったのか
ザ・ファースト:「ああ」
美田 頼空:「他のメンバーな殴るときに思い思いの平成や昭和を載せろ!(攻撃時に宣言してください)」
瑞の字:IQ600だからわかる
J・J:あ、攻撃って言ってるけど
ホワイトアルバム:「…?分かった」
J・J:ダメージロールの際?
J・J:(スクリューの関係で)
美田 頼空:ダメージロール前だな(ダメージロールのダメージ自体は通常のダメージ計算で出すぞ)
美田 頼空:「ただ、ホワイトアルバムとthe・ファーストは類稀なる平成力、昭和力の持ち主だ」
美田 頼空:「ポイント換算としては2倍で計算していいだろう」
耳長商人ミア:草
瑞の字:草
機甲忍者シュピーゲル:「まぁ…ノリで何とかしろということか」理解した
耳長商人ミア:「人生などそんなものだよ」
GM:要するにPC2とPC4は属性選べない替わりに二倍計算だよってことで一つ
瑞の字:4なんだよなぁ
耳長商人ミア:いい具合に回ればHPダメージは2人に任せたいところだね
耳長商人ミア:もちろん手番次第だけれど
J・J:まあ最悪スクリューとかダブセルとか
GM:よし!こんな漢字だな
J・J:その辺りでなんとか出来るでしょう
第一ラウンドセットアップ
J・J:じゃあセットアップ?
GM:セットアップです
耳長商人ミア:ない
機甲忍者シュピーゲル:閃光ダッシュ(5MP)
ホワイトアルバム:ベルトリンク
J・J:なし
ザ・ファースト:《人工神経》(2FP)
system:[ ザ・ファースト ] FP : 50 → 48
system:[ ホワイトアルバム ] FP : 45 → 42
ザ・ファースト:1d6 (1D6) >
ザ・ファースト:行動値3上昇
機甲忍者シュピーゲル:ボスエンゲージに乗り込んでおこうな
GM:はい
GM:ほかPC側セットアップないかな?
耳長商人ミア:うん
J・J:ないはず
GM:こちら
神柱 えみる:《俺TUEEEEEEEE!》:自分対象:あらゆるクリティカル値-1
J・J:そういやこいつ大元はアイデアルか
耳長商人ミア:うわでた
神柱 えみる:「神託を得た私は無敵……。」
アビスリング(右):《ミミクリー:マヒ》 近づいてきた奴~
アビスリング(右):4+2d6 (4+2D6) > 4+3[1,2] >
アビスリング(右):ざっこ… 忍者の意思と勝負!
機甲忍者シュピーゲル:2d+3 意思よな (2D6+3) > 9[3,6]+3 > 1
機甲忍者シュピーゲル:問題無く
アビスリング(左):ミミクリーは射程至近だった!?
アビスリング(左):忍者に使うしかねえ!
耳長商人ミア:ええ…
瑞の字:草
J・J:えぇ……
機甲忍者シュピーゲル:至近って書いてるわ
機甲忍者シュピーゲル:まじで
ホワイトアルバム:これはGMのガバ
アビスリング(左):2d6+4 (2D6+4) > 6[2,4]+4 > 1
J・J:ミドルの奴ら頑張ってたんだな
機甲忍者シュピーゲル:2d+3>=10 (2D6+3>=10[12,2]) > 4[1,3]+3 > 7 > 失
アビスリング(左):マヒしろ!
機甲忍者シュピーゲル:自分は振り直せ無いんだよなぁ
ホワイトアルバム:振り直したら6以上出せそう?
機甲忍者シュピーゲル:しらないけど5割以上出ると思うよ
機甲忍者シュピーゲル:確率論ではなぁ!
機甲忍者シュピーゲル:がんばりたい
機甲忍者シュピーゲル:貰えるかい?
ホワイトアルバム:うい 《大丈夫の呪文》
機甲忍者シュピーゲル:2d+3>=10 おらっ (2D6+3>=10[12,2]) > 7[3,4]+3 > 10 > 成
機甲忍者シュピーゲル:出るやん、うぃー
system:[ ホワイトアルバム ] MP : 56 → 51
アビスリング(左):うえーん
第一ラウンド:行動値18
GM:はい行動値18から
機甲忍者シュピーゲル:サンキューハーレム少年
ホワイトアルバム::mp-1
system:[ ホワイトアルバム ] MP : 51 → 50
ホワイトアルバム:消費6だった
機甲忍者シュピーゲル:下忍は戦闘員なんだっけなあいつ?
GM:戦闘員です
機甲忍者シュピーゲル:なるほど
ザ・ファーストの行動
ザ・ファースト:「行くぞ!」
ザ・ファースト:前方10m地点の戦闘員エンゲージに移動
ザ・ファースト:マイナー《命がけの力》(3HP)
system:[ ザ・ファースト ] HP : 12 → 9
ザ・ファースト:メジャー!ヒーローチョップ!
ザ・ファースト:《戦闘員殲滅》(5FP)
system:[ ザ・ファースト ] FP : 48 → 43
ザ・ファースト:攻撃対象はこのエンゲージのエネミー全員!
GM:なにっ!
ザ・ファースト:2d6+16 「ヒーロー……チョップ!」 (2D6+16) > 3[1,2]+16 > 1
耳長商人ミア:固定値の暴力だ…ボクだと当たらないのに…
瑞の字:くそっでめがわるいぞ
GM:だが戦闘員にはあたる
瑞の字:一号(ザ・ファースト)をおうえんしよう!
ホワイトアルバム:うわあ戦闘員即死って書いてある
耳長商人ミア:がんばれー!まけないでー!(一般幼女に扮するエルフ)
GM:えー命中したんので即死かな?
瑞の字:だね
クローン下忍(1):グワーッグワーッグワーッ
サイバーゴブリン:サイバーッ!
ザ・ファースト:「ヒーロー大車輪!」下忍をぐるぐる回してゴブリンにぶち当てる
ザ・ファースト:(ここで見得を切るカット)
ザ・ファースト:戦闘員は採石場で爆発!
サイバーゴブリン:ばーん(
クローン下忍(1):ばーん(2カメ
アビスリング(右):「りんりんリング…馬鹿な!戦闘員が一瞬でだと!?」
ザ・ファースト:背後の仲間に頷きのコンタクトを送り、ターンエンド!
瑞の字:はい、BGM戻していいよ
第一ラウンド:行動値16
瑞の字:イニシ何もなければ行動値16かな?
耳長商人ミア:かな?
GM:そうだね
ホワイトアルバム:かな
J・Jとフールフール の行動
GM:次は16、J・Jとフールフール
J・J:ムーヴで移動
J・J:マイナーでスーツテクター
J・J:メジャーで派手に行くぜ!
J・J:「おら、今すぐ死ね!」フール・フールに射撃。対象はこのエンゲージ
GM:はい
J・J:2d6+12 射撃 (2D6+12) > 6[2,4]+12 > 1
J・J:んー、まあこれで。
神柱 えみる:9+2d6 回避 (9+2D6) > 9+9[4,5] > 1
神柱 えみる:あっ
J・J:んー……
J・J:いやでも打撃力でねぇんだよな
神柱 えみる:《ざまぁ》
J・J:なんだっけそれ
耳長商人ミア:うわー持ってるー
耳長商人ミア:反撃
機甲忍者シュピーゲル:反撃
神柱 えみる:悪役令嬢たる効果で反撃する
J・J:仕方ないな。ここで切るのは勿体ないが切るほうがよさそうだ
J・J:捨て身の妨害。出目-2
神柱 えみる:16になるので失敗
フール・フール:「おっと、落ち着きという物を持とうよ!話しても判らないけどさ!」
フール・フール:えみるを盾にしながらにげる。ハイライト:連撃
神柱 えみる:(フールフールを狙おうとするJ・Jに箒を突きつけて攻撃しようとするがフールフールに盾にされて微妙に狙いがそれる)
神柱 えみる:「チッ…」
J・J:ダメージ。どうかなー、宝石倒せるか微妙だけど何かある?
system:[ J・J ] HP : 20 → 15
アビスリング(右):回避14* !
耳長商人ミア:一応助太刀入れとく?
J・J:えみるに当たってるしアリだと思う
耳長商人ミア:はい助太刀2d+4
J・J:ありがとうありがとう
耳長商人ミア:牽制射撃!
J・J:2d6+1d6+2d6+15+1d6+6+2d6+4 (2D6+1D6+2D6+15+1D6+6+2D6+4) > 7[2,5]+2[2]+4[1,3]+15+2[2]+6+4[1,3]+4 > 4
J・J:44の刺し
system:[ ミーリエル ] MP : 44 → 41
アビスリング(右):刺…刺かあー
system:[ J・J ] MP : 53 → 46
J・J:「ちっちょこまか逃げやがって……!」
アビスリング(右):c(44-3) c(44-3) > 4
system:[ アビスリング(右) ] FP : 37 → -4
アビスリング(右):しんだ
J・J:あぶね、貰ってなかったら撃ち漏らしてたな
機甲忍者シュピーゲル:刺3しか無かったか
神柱 えみる:c(44-5) c(44-5) > 3
system:[ 神柱 えみる ] FP : 0 → 39
神柱 えみる:「くっ…!(こいつ邪魔って顔でフールフールを睨みつけてる」
フール・フール:「お熱い視線だねぇ、照れちゃうね。」
第一ラウンド:行動値14
神柱 えみる:行動値14なので何もなければ私が攻撃するが
J・J:ああ、そっちが先ね確かに。
J・J:と言うか14多いな!?
耳長商人ミア:ボクは何もないよ
機甲忍者シュピーゲル:行動値そのまま
ホワイトアルバム:今はいいかな
J・J:さあこい。
神柱 えみるの行動
神柱 えみる:ムーブなし
神柱 えみる:マイナー攻撃拡大
神柱 えみる:メジャー《華麗なる技》でメカニカルマジック箒で攻撃
神柱 えみる:2d6+13[9] (2D6+13[9,2]) > 5[1,4]+13 > 1
神柱 えみる:心魂18
耳長商人ミア:目標は至近かな?
機甲忍者シュピーゲル:2d+8>=18 まぁ普通に回避を (2D6+8>=18[12,2]) > 7[2,5]+8 > 15 > 失
神柱 えみる:目標は至近エンケージ(エンケージ2)ね
機甲忍者シュピーゲル:出目が1足りない
J・J:心魂かー
J・J:2d6+8 (2D6+8) > 2[1,1]+8 > 1
J・J:んん!
瑞の字:あっ足を引っ張られた
神柱 えみる:これはフールフールが脚を引っ張ったやつ
J・J:不屈の闘志!
耳長商人ミア:仲いいねキミ達
J・J:ピエロを蹴り飛ばしてもう一回
J・J:2d6+8 (2D6+8) > 2[1,1]+8 > 1
耳長商人ミア:草
機甲忍者シュピーゲル:はい
J・J:んん!!
耳長商人ミア:フールフール諦めない!
J・J:くらいます。
瑞の字:草
J・J:「あ、やべ、ちょ!邪魔だお前!」
瑞の字:2連続でババ引いたな
フール・フール:「おいおい。同じ方向に避けないでくれよ!」
神柱 えみる:DR前、スクランブルアタック
J・J:えーと。普通に5d追加か。ブレイク前だし
神柱 えみる:38+2d6+5d6 <殴> (38+2D6+5D6) > 38+3[1,2]+13[1,2,2,3,5] > 5
J・J:ハイライト:防御
機甲忍者シュピーゲル:アイテムガード
機甲忍者シュピーゲル:3d+4+6 耐性分入れて (3D6+4+6) > 10[2,2,6]+4+6 > 2
J・J:(ピエロを盾にする)
機甲忍者シュピーゲル:34だな
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] FP : 49 → 15
J・J:属性なんだっけ?
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] ガード弾 : 11 → 10
神柱 えみる:殴、箒をマジカル振り回しながら殴るよ
J・J:アグレッシブだな。軽減量
J・J:2d6+6 (2D6+6) > 8[4,4]+6 > 1
J・J:40のーかろうじて生きてる
system:[ J・J ] FP : 43 → 5
system:[ J・J ] MP : 46 → 42
耳長商人ミア:「これだけ文明が進歩していても、箒というものが残っているのは興味深いね」 味方が殴られているのを高みの見物しつつ
フール・フール:「ちょ、あいたたたた!他人を盾にするとか酷いじゃないか。」
J・J:「おう、20秒前の行動思い返せ」
J・J:次の人どうぞ。こっちだな。
機甲忍者シュピーゲルの行動
神柱 えみる:では行動値14どうぞ
耳長商人ミア:先どうぞ
ホワイトアルバム:おさきにどうぞ
機甲忍者シュピーゲル:おう
J・J:譲り合うな
機甲忍者シュピーゲル:優先度+4くらいされたので行くとしよう
機甲忍者シュピーゲル:ムーブでダイナミックスラッシュ、マイナーで不忍、メジャーでレーザーエッジ
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] MP : 49 → 34
機甲忍者シュピーゲル:2d+12 命中 ボス殴る (2D6+12) > 12[6,6]+12 > 2
GM:クリティカルじゃねーかえー!
機甲忍者シュピーゲル:なんか…でた
神柱 えみる:2d6=12 (2D6=12) > 9[4,5] > 9 > 失
神柱 えみる:防御判定もC値-1されてるけどたりないね
機甲忍者シュピーゲル:えみる君の種別is何
神柱 えみる:怪人ですね
機甲忍者シュピーゲル:聞き方を間違えたよ
機甲忍者シュピーゲル:BOSS属性、ライバル属性どっちか間違いなく持ってるね?
神柱 えみる:持ってます
機甲忍者シュピーゲル:†ヴィランスレイヤー†の効果ノリやす
神柱 えみる:普通にボス属性です
機甲忍者シュピーゲル:まそ
機甲忍者シュピーゲル:DR直前も無さそうだし殴るの
機甲忍者シュピーゲル:2d+17+3d+2d+2d <光> (2D6+17+3D6+2D6+2D6) > 5[2,3]+17+7[1,1,5]+9[3,6]+8[2,6] > 4
機甲忍者シュピーゲル:ごん太化したレーザーソードでぶぉんと
神柱 えみる:c(46-4) c(46-4) > 4
神柱 えみる:普通の《リベンジバイト》、42点どうぞ
system:[ 神柱 えみる ] FP : 39 → -3
機甲忍者シュピーゲル:うっす
神柱 えみる:まちがった
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] B : 1 → 0
system:[ 神柱 えみる ] FP : -3 → 2
system:[ 神柱 えみる ] FP : 39 → 81
神柱 えみる:まだブレイクはしないな
耳長商人ミアの行動
神柱 えみる:次はどなた?
耳長商人ミア:じゃあ行くかな
耳長商人ミア:ムーブなし、マイナーエルフ
耳長商人ミア:えーとダメージに+4
神柱 えみる:はい
耳長商人ミア:メジャー大立ち回り(無意味)でエミールにコルトライトニング!
耳長商人ミア:2d+9+1 (2D6+9+1) > 8[2,6]+9+1 > 1
耳長商人ミア:グレイトサクセス
耳長商人ミア:エミールに向かって球状の物体を放り投げる!
J・J:勿体なくないって言おうとしたけど
J・J:三つあるじゃん!!
耳長商人ミア:普通クリティカルなので回避されたらボクは泣く
system:[ ミーリエル ] グレイトサクセス : 1 → 0
神柱 えみる:2d6[11] (2D6[11,2]) > 8[4,4] >
神柱 えみる:うーんおしい
神柱 えみる:どうぞ
耳長商人ミア:セーフ!セーフ!
耳長商人ミア:「魔法少女よこれを受け取れ!」 つゲーミング発光球体ゼリー
耳長商人ミア:DR前、君にも知ってもらいたい+地元の提供
神柱 えみる:「あれは…(思わず手をのばすけど洗脳回路で止められたところをうしろからフールフールにぶつかられて結局キャッチ)」
J・J:おっとGMも使い始めたぞ?
耳長商人ミア:「ナイスだ道化師!」 追加で球状の物体と柱状の物体をエルフ投擲力でエミールの口に投げ込む
耳長商人ミア:えーっとダメージロール
神柱 えみる:ひどい…尊厳破壊だ…
耳長商人ミア:そう、ゲーミング羊羹とゲーミングゼリーだ!
耳長商人ミア:七色に光るお菓子をブチ込むぜ!
耳長商人ミア:2d+17+2d+4+2d+4d+3 刺 (2D6+17+2D6+4+2D6+4D6+3) > 8[4,4]+17+9[4,5]+4+8[2,6]+15[2,3,5,5]+3 > 6
耳長商人ミア:「キミは知っておくと良い…その2つのお菓子は」
神柱 えみる:(もごもぐ…)
耳長商人ミア:「一緒に食べると、胃の中で化学反応が起こることで……」
耳長商人ミア:「猛烈に腹を下す」
J・J:「爆発するんじゃ無いのか」
瑞の字:ひでぇ!
瑞の字:この人でなし!
神柱 えみる:「ふ、ふざけるな!」
J・J:この刺って腹を刺すような痛みだから?
耳長商人ミア:「ふははっ!知らない人から物をもらっちゃいけないと教わらなかったのかい!」
耳長商人ミア:まあ無理やり食わせたんだけど
耳長商人ミア:そうかもしれない…>刺
神柱 えみる:c(64-5) c(64-5) > 5
system:[ ミーリエル ] MP : 41 → 22
system:[ 神柱 えみる ] FP : 81 → 140
耳長商人ミア:「食べ合わせは怖いねって話だね」
J・J:まだまだっぽいな
神柱 えみる:choice[無理やり吐き出すよ,痛みに耐えて戦う姿は美しいよ] (choice[無理やり吐き出すよ,痛みに耐えて戦う姿は美しいよ]) > 痛みに耐えて戦う姿は美しい
神柱 えみる:「ぎりっ……(痛みに耐えて戦おうとする」
神柱 えみる:はい
耳長商人ミア:「何…!?あの痛みを耐えるなんて…!!」
神柱 えみる:次も行動値14、ホワイトアルバム
J・J:「今更だけどお前も大概だよな。」
ホワイトアルバムの行動
ホワイトアルバム:普通にいこう ムーブでエンゲージに
ホワイトアルバム:たぶん次のラウンドから使わないので折角だからウイングで生えてる羽で飛んでいく
耳長商人ミア:ふよふよ
ホワイトアルバム:「なんだかんだ言って飛べるってのは便利だな…」
神柱 えみる:「来たかっ!(ぎりっ」
ホワイトアルバム:GWソードで攻撃 マイナー・メジャーなしでそのままいきます
神柱 えみる:はい
ホワイトアルバム:2d+13 (2D6+13) > 8[4,4]+13 > 2
神柱 えみる:2d6+9[11] (2D6+9[11,2]) > 4[1,3]+9 > 1
神柱 えみる:命中
ホワイトアルバム:2d+23 (2D6+23) > 8[3,5]+23 > 3
神柱 えみる:属性は?
ホワイトアルバム:炎…のはず
機甲忍者シュピーゲル:なんで筈なんだ…
火村 朱音:「ふふん、“あたしの”炎なんだから!あの子にも効いてるはず!」
機甲忍者シュピーゲル:多分フレイム付いてるから選択よな
ホワイトアルバム:斬属性武器でギフトで炎追加されてるから…これ属性的には斬か炎を選ぶことになるの?
火村 朱音:そうなるわね
神柱 えみる:そうだよ
ホワイトアルバム:じゃあ炎で
神柱 えみる:c(31-7) c(31-7) > 2
system:[ 神柱 えみる ] FP : 140 → 164
神柱 えみる:ブレイクまだ。
ホワイトアルバム:耐性7か…
J・J:200越ぐらいはありそうな感じ
神柱 えみる:魔法少女なので元素耐性が比較的高め
姉杜 藍伽:「あれ?耐えられてるみたいだよ~?」
火村 朱音:「嘘ぉっ!?」
神柱 えみるの行動(瞬発行動1)
神柱 えみる:《瞬発行動1》 ブレイク後にやろうと思ってブレイク出来なかった
神柱 えみる:ムーブなしマイナーも無し
神柱 えみる:メジャー《得意攻撃:特殊2》
神柱 えみる:でダイ・ザ・スカイ(武器名)で攻撃 箒からのビーム攻撃(範囲)
神柱 えみる:2d6+13[9] (2D6+13[9,2]) > 8[2,6]+13 > 2
機甲忍者シュピーゲル:ナイトメアムーン!!!
神柱 えみる:おしい…《グレイトサクセス》
機甲忍者シュピーゲル:差し戻す
J・J:えーと、回避は出来るな、一応。
ホワイトアルバム:ブレイクだったらリアクション取れないんだっけ
J・J:うん。今はブレイクしてないから
機甲忍者シュピーゲル:してる人~
機甲忍者シュピーゲル:死ぬ。
J・J:クリティカルで避けれる
J・J:君は頑張れ。
ホワイトアルバム:一発ぐらいなら受けても大丈夫だし…
機甲忍者シュピーゲル:まぁあれ使用者対象だから
機甲忍者シュピーゲル:避けれるな、その筈だ
J・J:回避するぞー
神柱 えみる:どうぞ
J・J:2d6==12 (2D6=12) > 2[1,1] > 2 > 失
機甲忍者シュピーゲル:2d いやまぁ死ぬんですけど (2D6) > 7[2,5] >
J・J:今日ちょっとやばいな
ホワイトアルバム:2d=12 (2D6=12) > 7[3,4] > 7 > 失
瑞の字:草
耳長商人ミア:道化師が悪い
神柱 えみる:32+2d6+2d6+2d6 <光> (32+2D6+2D6+2D6) > 32+7[2,5]+10[5,5]+12[6,6] > 6
J・J:ブレイク!
ホワイトアルバム:なそ
にん
機甲忍者シュピーゲル:フェニホと叫ぶ
機甲忍者シュピーゲル:ホワイト君自衛手段無いんだっけ
機甲忍者シュピーゲル:耐性幾つ
ホワイトアルバム:光はー…0ですねー
J・J:こっちから出せるもんないな
機甲忍者シュピーゲル:まぁアイテムガードはどうせタダ(アイテム消費のみ)だ、チャレンジだけしてみっかぁ
機甲忍者シュピーゲル:ホワイト君にアイテムガード
機甲忍者シュピーゲル:3d+4>=17 17なんて (3D6+4>=17) > 11[2,3,6]+4 > 15 > 失
機甲忍者シュピーゲル:やる気はあったのですが
GM:ちょっとたりないね
機甲忍者シュピーゲル:15軽減して46どうぞ
ホワイトアルバム:ブレイクですかね
機甲忍者シュピーゲル:
機甲忍者シュピーゲル:
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] フェニックスホープ : 1 → 0
[雑談 system:[ J・J ] ブレイク : 1 → 0
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] FP : 15 → 5
GM:FPを0にしてブレイクをへらすのよ
J・J:「いってぇー!?」
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] FP : 5 → 0
system:[ ホワイトアルバム ] FP : 42 → 0
system:[ ホワイトアルバム ] ブレイク : 1 → 0
GM:OKOK?
フール・フール:「今更だけど僕まで巻き込むの酷くない?」
機甲忍者シュピーゲル:「流石に何度も受けきるのは苦しい所だな」変わり身フェニホ
ホワイトアルバム:「ぐっ…!完全に入った…まずいな」
J・J:クリンナップ?
J・J:んー……ちょっと悩ましい感じあるな
神柱 えみる:全員行動終わったのでクリンナップ
耳長商人ミア:無い
J・J:無し
機甲忍者シュピーゲル:ないよ
ホワイトアルバム:なし
第二ラウンド:セットアップ
神柱 えみる:はいじゃあセットアップ
J・J:なし
耳長商人ミア:使えるものが…無い!
耳長商人ミア:せめてアイテムでもあればと思ったんだけど、お金がなかったんだね
ザ・ファースト:無い
機甲忍者シュピーゲル:もうない
ホワイトアルバム:もうない
神柱 えみる:《チートアイテム授与:武器5》
神柱 えみる:「箒よ…神託に応えよ…。」
神柱 えみる:ダメージがちょっと上がってムーブの《重力レンズ展開》、マイナーの《過負荷砲撃》が開放
J・J:ほうほう。
耳長商人ミア:ほー
神柱 えみる:《重力レンズ展開》は自分と対象の距離/5 Dダメージが増える
神柱 えみる:《過負荷砲撃》は普通にダメージが増えるけど命中が下がる
J・J:スターライト(ry
神柱 えみる:ナイトなウィザードのアレだとおもってください
第二ラウンド:イニシアチブ
神柱 えみるの行動(瞬発行動1)
神柱 えみる:はい、じゃあイニシアチブ
J・J:瞬発する?
神柱 えみる:choice[戦闘方針には2ラウンド目は初手瞬発って書いてある,賢いのでブレイクまで待つ] (choice[戦闘方針には2ラウンド目は初手瞬発って書いてある,賢いのでブレイクまで待つ]) > 戦闘方針には2ラウンド目は初手瞬発って書いてあ
神柱 えみる:書いてあるならしかたないね
機甲忍者シュピーゲル:すぅ
神柱 えみる:瞬発行動
神柱 えみる:うーんどうするかな……かといってやることがないんだな…
神柱 えみる:ムーブ:《重力レンズ展開》
神柱 えみる:マイナー:《過負荷砲撃》
神柱 えみる:メジャー:《得意攻撃2》
神柱 えみる:《DEXiARÚ's ORACLE》→《オーバーテンション》
神柱 えみる:対象をシーンに
耳長商人ミア:げっ!
神柱 えみる:10+2d6[9]
神柱 えみる:2d6+10[9] (2D6+10[9,2]) > 9[3,6]+10 > 19 > 自動成
神柱 えみる:クリティカル
耳長商人ミア:はあー!?
J・J:きっちり出してくるー
機甲忍者シュピーゲル:ナイトメアムーンって叫びます
機甲忍者シュピーゲル:あ、ねぇわ持ってない
J・J:持ってるのでは?
機甲忍者シュピーゲル:いやあるわ
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] ナイトメアムーン : 1 → 0
機甲忍者シュピーゲル:入力間違いしてたようだ
機甲忍者シュピーゲル:どうぞ!
神柱 えみる:《アイディアルズサン》
J・J:打ち消しでクリティカルと。
神柱 えみる:対抗消滅で元クリティカルだけ残る
J・J:2d6==12 (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失
機甲忍者シュピーゲル:2d (2D6) > 11[5,6] > 1
耳長商人ミア:2d=12 無理無理! (2D6=12) > 5[2,3] > 5 > 失
機甲忍者シュピーゲル:出目+は無いんだ
ザ・ファースト:2d6=12 とうっ! (2D6=12) > 8[3,5] > 8 > 失
瑞の字:まあ無理だよな
J・J:やばいのが三人だからゼロダメしかないか
瑞の字:なんかブレイク免れてる2人対象から外そうぜ!
J・J:それな
耳長商人ミア:えっ(どうぞどうぞ)
ホワイトアルバム:とりあえず振ればいい?
J・J:12出せば良いよ
ホワイトアルバム:2d=12 (2D6=12) > 7[3,4] > 7 > 失
瑞の字:くっ……!これほどの平成力をもってしても回避できないなんて!
瑞の字:これが令和の力か……!
ホワイトアルバム:令和最新魔法少女は平行世界の存在を束ねようとする洗脳され系ヒロインかぁ…
神柱 えみる:はいダメージはクリティカル+2dと得意攻撃2dと過負荷砲撃+3dでー
耳長商人ミア:なんて強い魔力なんだ…!
神柱 えみる:32+3d6+2d6+2d6+2d6 <光> (32+3D6+2D6+2D6+2D6) > 32+9[2,3,4]+5[2,3]+6[1,5]+4[1,3] > 5
機甲忍者シュピーゲル:まぁつかうよつかうつかう
神柱 えみる:10m以上離れてる人は追加
神柱 えみる:56+2d6 (56+2D6) > 56+7[1,6] > 6
神柱 えみる:20m以上の人は追加
耳長商人ミア:待ってボク20m離れてるんだけど
神柱 えみる:63+2d6 (63+2D6) > 63+7[1,6] > 7
耳長商人ミア:あっ死
機甲忍者シュピーゲル:「これぞ大忍法…Siegfried!」
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] ゼロダメージ : 1 → 0
機甲忍者シュピーゲル:全員対象
機甲忍者シュピーゲル:聖なるバリアでダメージを0に
機甲忍者シュピーゲル:反射効果は無いんだ
耳長商人ミア:あ、外していいよ
機甲忍者シュピーゲル:外す理由ある…あるか?
耳長商人ミア:スクリュー
機甲忍者シュピーゲル:あー、んー、んー
機甲忍者シュピーゲル:外れたい言うてるし外すかぁ~
機甲忍者シュピーゲル:しょうがないな
神柱 えみる:重力レンズ展開してるから
神柱 えみる:重力レンズで弾かれたとかで
神柱 えみる:あのエルフは救えなかったんだ
J・J:ファーストも外れたほうがいいよね?
瑞の字:ブレイク演出あるから外れる方向で
神柱 えみる:あっ
J・J:どうしたね
神柱 えみる:チートアイテムの通常効果わすれてた
神柱 えみる:ダメージ+5ね!
耳長商人ミア:「…?あれ?ボクの方に攻撃…あっ待って待ってちょ――」
J・J:あいよー
機甲忍者シュピーゲル:なくてもしぬ
機甲忍者シュピーゲル:安心しろ
機甲忍者シュピーゲル:じゃあ外れたい言うてるし外すの
system:[ ミーリエル ] FP : 48 → 0
耳長商人ミア:「…………」 ぶっ倒れる ブレイク!
system:[ ミーリエル ] ブレイク : 1 → 0
system:[ ザ・ファースト ] ブレイク : 1 → 0
ザ・ファースト:直撃!
神柱 えみる:「夕焼けを焼き切れ!Die the sky.!(ビーム」
瑞の字:濛々と立ち込める煙!
耳長商人ミア:「痛っ……メチャクチャだなぁ、法則〈ルール〉からして違う感じ」
瑞の字:だが、その中から響く足音!
ザ・ファースト:現れたのは一号(ザ・ファースト)!
ザ・ファースト:そして……剥がれたその装甲に覗くは「No.001」の刻印!
瑞の字:えみるは見覚えがある!
瑞の字:それは女神の手による"改造人間"に刻印されるナンバー!
神柱 えみる:「その刻印……!?改造人間ッ!」
神柱 えみる:「No.001……廃棄番号(ロストナンバー)…!」
ザ・ファースト:「そう、俺は……"英雄"(ヒーロー)」
ザ・ファースト:「英雄―――"No.001"(ザ・ファースト)!」
神柱 えみる:「…"No.001"(ザ・ファースト)!」
ザ・ファースト:「地獄から舞い戻ってきたぞ!神柱えみる!!」
神柱 えみる:「女神から逃れ…他の世界にいればよいものを……!」
神柱 えみる:「再び地獄へ送り返してくれる!亜次元へと!」
耳長商人ミア:「(あの様子…彼らのルーツは同じだったのか)」
GM:えみるの声が途中から女神の声になってた感じで(上記のセリフ
system:[ ザ・ファースト ] FP : 43 → 0
GM:というかんじで
第二ラウンド:行動値16
GM:次は行動値16から 2ラウンド目 瞬発行動終わってるよ
GM:と明日の私へのメモを残して
GM:今日はここまで、おつかれさまでしたー
耳長商人ミア:お疲れ様でしたー
機甲忍者シュピーゲル:お疲れ様でした
ホワイトアルバム:おつかれさまでした
瑞の字:おつかれーっす
GM:はーい
GM:いるかな
ザ・ファースト:ああ
耳長商人ミア:いるさっ
機甲忍者シュピーゲル:はいはい
J・J:おるで
GM:平成が足りない!
白石 雅紀:ほわーっ
GM:はーい
GM:おっすんじゃはじめっぺ
GM:よろしくおねがいします
耳長商人ミア:よろしくね
機甲忍者シュピーゲル:よろしくおねがいします
GM:次は行動値16から 2ラウンド目 瞬発行動終わってるよ
ホワイトアルバム:よろしくおねがいします
J・J:ニンジャからどうぞ
ホワイトアルバム:イニシで行動したかったんですけどタイミング逃してたっぽい
耳長商人ミア:していいと思うよ
機甲忍者シュピーゲル:やるならさっさとやり給え
GM:できますよー
機甲忍者シュピーゲル:やらんなら動くぞ
ホワイトアルバム:へい
GM:16の前のイニシアチブというやつです
ホワイトアルバム:瞬間交換 アクセルとウイングをそれぞれスティールとレジェンドに変更
瑞の字:瞬間交換か?
ホワイトアルバム:誤字った
GM:OK
GM:ほかない?イニシアチブ
姉杜 藍伽:お姉ちゃんの出番だね!
耳長商人ミア:うーん…
ホワイトアルバム:行動値が7になりまぁす!
機甲忍者シュピーゲル:瞬間交換って2個行けたっけか
耳長商人ミア:忍者くんが行動したら動こう
耳長商人ミア:行けるよ
ホワイトアルバム:好きな数入れ替えられると書いてある
機甲忍者シュピーゲル:それぞれって書いてるな
機甲忍者シュピーゲルの行動
機甲忍者シュピーゲル:OK行くぞ
機甲忍者シュピーゲル:マイナー不忍でメジャー普通にライトブレードパンチ
機甲忍者シュピーゲル:2d+12 命中 (2D6+12) > 9[3,6]+12 > 2
機甲忍者シュピーゲル:勿論ボス殴り
GM:どうぞ
機甲忍者シュピーゲル:回避どうぞ21
神柱 えみる:2d6+9[11] (2D6+9[11,2]) > 6[1,5]+9 > 1
神柱 えみる:命中
機甲忍者シュピーゲル:DR前なんかありますか打点それ程でも無い
機甲忍者シュピーゲル:4d+17光くらいしか無い
J・J:ハイライト:連撃。演出どうすっかな。
機甲忍者シュピーゲル:まぁスクリューぶっこむならええか…
J・J:どうすっかなも何も無いわ普通にJ・Jがピエロを打った流れ弾が飛ぶよ
J・J:1d6+6追加
機甲忍者シュピーゲル:おっす
機甲忍者シュピーゲル:4d+17+1d+6 <光> (4D6+17+1D6+6) > 17[1,4,6,6]+17+3[3]+6 > 4
機甲忍者シュピーゲル:どうやろ、光7くらいだから36くらい?
神柱 えみる:光は4だよ
機甲忍者シュピーゲル:4やった
神柱 えみる:c(43-4) c(43-4) > 3
system:[ 神柱 えみる ] FP : 164 → 203
神柱 えみる:FPは180、ブレイク!
機甲忍者シュピーゲル:OKOK
J・J:じゃあダブセルで平成か昭和動かして貰ってその後私で良いかな
神柱 えみる:ぐっ……!
瑞の字:キックしたい!
機甲忍者シュピーゲル:大技も終わったので普通の光剣で切り抜けて終わり
神柱 えみる:「なぜだ…神託は下っているのに…!」
J・J:「いや、神託とか知らねぇし。」
耳長商人ミア:「少女よ、キミは自らの意思で戦っているかい?」
神柱 えみる:「私は…神託に従う…それが私の使命だ…!」
耳長商人ミア:「そうでないなら、自らの意思を貫く彼らには勝てないよ」
耳長商人ミア:「わからせてやれ!昭和!平成!」
system:[ 神柱 えみる ] ブレイク : 1 → 0
耳長商人ミア:ボクはさっきのダメージのせいで後ろで倒れてるからよろしく
機甲忍者シュピーゲル:「何も言うまい…が、きちんと仕事もしてくれよ?」
ザ・ファースト:「ホワイトアルバム!」
瑞の字:ダブセルくださいの意
神柱 えみる:「させるか!」
J・J:ところで、敵はダブルアクセル使う?
神柱 えみる<の行動(ダブルアクセル)
神柱 えみる:《ダブルアクセル》自分へ
ホワイトアルバム:「なんだろう、認めたくないけど自分のことだと理解できてしまうのが嫌な気分だ」
神柱 えみる:ムーブ
神柱 えみる:ムーブ:《重力レンズ展開》
神柱 えみる:マイナー:《過負荷砲撃》
神柱 えみる:メジャー:《得意攻撃:特殊2》
神柱 えみる:2d6+10[9] (2D6+10[9,2]) > 6[2,4]+10 > 1
神柱 えみる:《リブートコマンド》、《アイディアルズサン》
耳長商人ミア:確かエクステンション使ってないんだよね
J・J:6ゾロで回避出来る?
耳長商人ミア:多分使うよね?
神柱 えみる:アイディアルズサンは通常クリティカルだから反応は出来る
機甲忍者シュピーゲル:そもそも対象&どこ狙い
神柱 えみる:エンケージ2対象ね
神柱 えみる:ヒントを言うとわざわざ《エクステンション》じゃなく《オーバーテンション》使ったのはエクステンションないからなんだ
耳長商人ミア:あ、使わなかった
瑞の字:ついでに言うと何の武器使うか宣言もしてないな
耳長商人ミア:あのレーザーっぽい武器みたいだね
ホワイトアルバム:このままだととりあえず出目12要求の範囲攻撃が飛んできたことしか分からんのだが
神柱 えみる:ダイザスカイね
瑞の字:正解(エサクタ)!
耳長商人ミア:まあ12でなければ死でいいよ
J・J:回避で12出れば生き残ると思えば良いヨ
機甲忍者シュピーゲル:まぁ…なんとかなるでしょ、私はHF全部使い切ったしぃ
機甲忍者シュピーゲル:2d (2D6) > 7[3,4] >
J・J:2d6==12 (2D6=12) > 7[3,4] > 7 > 失
ホワイトアルバム:とりあえず振るしか無いよね?
耳長商人ミア:うん
神柱 えみる:ふりたまえ
ホワイトアルバム:2d=12 (2D6=12) > 9[3,6] > 9 > 失
神柱 えみる:アイディアルズサン効果でダメージは神属性化
J・J:リブートゼロダメかな?
神柱 えみる:アイディアルズボス属性3で神属性ダメージ+3d
瑞の字:リブートどっちが撃つ?
瑞の字:昭和の布石としてここはもらおう
J・J:あ。どうぞどうぞ。
神柱 えみる:32+5+2d6+2d6+3d6+2d6+3d6 よいしょ (32+5+2D6+2D6+3D6+2D6+3D6) > 32+5+9[4,5]+6[3,3]+11[2,3,6]+8[3,5]+9[2,2,5] > 8
J・J:しぬよ!!
神柱 えみる:80点神
ホワイトアルバム:これがLv5シナリオのボスが出す全力かぁ…勉強になるな
ザ・ファースト:「まだだ!」
ザ・ファースト:攻撃による爆風でベルトが高速で回転する!
ザ・ファースト:「合体防御だ!シュピーゲル!!」《リブートコマンド》
ザ・ファースト:対象はゼロダメージ
機甲忍者シュピーゲル:「無論。任されるとしよう」
機甲忍者シュピーゲル:「大忍法Siegfried、再展開!」ボボンとバリア展開だ
神柱 えみる:「弾かれたッ!?」
機甲忍者シュピーゲル:「一瞬でも稼げば十分。そうだろう? 英傑達よ」後は任せた
J・J:こっちのダブルアクセルだな
神柱 えみる:ダブルアクセルおわり
ホワイトアルバムの行動(ダブルアクセル)
瑞の字:というわけでダブセルください(ゆうた)
神柱 えみる:ちなみにボス属性効果で行動値が5伸びてるから19でダブセルないと私のターンだ
J・J:マ?
ホワイトアルバム:あ、残ってないのか
ホワイトアルバム:完全に自分用のつもりだった
機甲忍者シュピーゲル:やっぱ上がってるよな
J・J:これもう一回攻撃させて防いだ方が良いな
system:[ ザ・ファースト ] リブートコマンド : 1 → 0
耳長商人ミア:じゃあまずホワイトアルバムが殴りに行っちゃう?
J・J:こっちのリブートはゼロダメに取っておこう
ホワイトアルバム:とりあえずこのタイミング以外使うところ無さそうだし
神柱 えみる:こいっ平成!
ホワイトアルバム:ダブルアクセル 対象は自身
神柱 えみる:はい
ホワイトアルバム:「この一撃に掛ける!」 マイナーでファイナルギフト、メジャーでGWソード
神柱 えみる:はい
ホワイトアルバム:グレイトサクセスで判定をクリティカルに …処理あってるよね?
J・J:ダイス振った後で良いぞ
耳長商人ミア:一応判定のダイスは振るね、意味ないけど
ホワイトアルバム:あ、これ振りはするのね
機甲忍者シュピーゲル:タイミング:判定直後なんで
機甲忍者シュピーゲル:振ろう!
ホワイトアルバム:2d+14 一応振る ここでクリティカルだったらおもろいな (2D6+14) > 7[3,4]+14 > 2
耳長商人ミア:そんなことはなかった
ホワイトアルバム:ではグレイトサクセスでクリティカル化
J・J:ブレイク後なのでリアクション不可と
神柱 えみる:はい
神柱 えみる:どうぞ
system:[ ホワイトアルバム ] グレイトサクセス : 1 → 0
system:[ ホワイトアルバム ] ダブルアクセル : 1 → 0
ホワイトアルバム:えっと…通常の2dにクリティカルの2d、戦士の仮面で2dにファイナルギフトで3dでいいんだよね?
耳長商人ミア:うん
神柱 えみる:スーパーアタックはない?
ホワイトアルバム:そな
れに
耳長商人ミア:まあいらないんじゃないかな…
神柱 えみる:ボス属性は発動しているのでそれなりにはあるよ防御修正とはいっておく
機甲忍者シュピーゲル:まぁ無いと50抜けないから
機甲忍者シュピーゲル:いらんならいらんで
J・J:25以上出れば良いし
耳長商人ミア:彼の平成力は2倍だ
耳長商人ミア:問題ない
ホワイトアルバム:そうだった
機甲忍者シュピーゲル:それがあったわ
ホワイトアルバム:9dで2以下出ない限り大丈夫!
神柱 えみる:ほかダメージブーストない?
J・J:さっきつかった。
J・J:そこの耳長は?
耳長商人ミア:ん?あとにとっておく
神柱 えみる:OK?じゃあダメージどうぞ
ホワイトアルバム:2d+2d+2d+3d+23 「これが平成(おれ)の一撃だーっ!」 (2D6+2D6+2D6+3D6+23) > 10[4,6]+8[4,4]+7[3,4]+3[1,1,1]+23 > 5
ホワイトアルバム:なんかしょっぱくねぇか?
耳長商人ミア:>1,1,1
神柱 えみる:属性は?
瑞の字:平成
ホワイトアルバム:斬/平成
機甲忍者シュピーゲル:9d=28だから1d落ち程度しょ…
神柱 えみる:自分でキメたことなのに斬/平成で笑ってしまった
耳長商人ミア:まあうん…
ホワイトアルバム:お
始
物
神柱 えみる:c(51-14) c(51-14) > 3
system:[ 神柱 えみる ] HP : 0 → 37
神柱 えみる:c(37*2) c(37*2) > 7
system:[ 神柱 えみる ] 平成 : 0 → 74
神柱 えみる:私もう二度と「:平成+74」って入力することないんやろなって
雪ノ浦 あおい:「届いた…!」
J・J:あっても困るわ
ホワイトアルバム:「ファーストさん!後は任せました!」
姉杜 藍伽:「あとは昭和の力だね!」
J・J:「すげー字面……」
神柱 えみる:「この…凸凹だらけの道のような攻撃…!」
耳長商人ミア:「やるね、カッコいいじゃん少年!」
神柱 えみる:さすがにまだ倒れない
神柱 えみる:だが平成ダメージは満たした
神柱 えみる:ほかダブルアクセルはないね?
J・J:ないねー
ザ・ファースト:無い!
第二ラウンド:行動値19
神柱 えみるの行動(通常行動)
神柱 えみる:「まだ!私は!」
神柱 えみる:choice[エンケージ0,エンゲージ1,エンゲージ2] (choice[エンケージ0,エンゲージ1,エンゲージ2]) > エンゲージ
神柱 えみる:まあ一番多いしね
神柱 えみる:ムーブ:《重力レンズ展開》
神柱 えみる:マイナー:《過負荷砲撃》
神柱 えみる:メジャー:《得意攻撃:特殊2》 ダイザスカイでエンゲージ2を攻撃
J・J:いつもの
神柱 えみる:2d6+10[9] 「神罰…執行!」 (2D6+10[9,2]) > 11[5,6]+10 > 21 > 自動成
神柱 えみる:クリティカル
耳長商人ミア:ボスの自覚ある
J・J:回避ー
J・J:2d6==12 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失
機甲忍者シュピーゲル:2d (2D6) > 4[1,3] >
ホワイトアルバム:2d (2D6) > 2[1,1] >
耳長商人ミア:草
J・J:順調に下がるのが草
ホワイトアルバム:3dで1ゾロの後遺症出てるわ
瑞の字:フールフールが出たぞ!
火村 朱音:何やってんのよ!
フール・フール:おっとごめんよ(ぶつかる)
耳長商人ミア:あいつマジ…
神柱 えみる:32+5+2d6+2d6+2d6+3d6 <光> (32+5+2D6+2D6+2D6+3D6) > 32+5+5[1,4]+9[4,5]+4[1,3]+10[3,3,4] > 6
J・J:リブートゼロかフェニホか
機甲忍者シュピーゲル:リブート持ちがどうしたいか決め給え!
J・J:じゃあフェニ貰うでいいかな。
system:[ 機甲忍者シュピーゲル ] HP : 16 → 0
機甲忍者シュピーゲル:あ、そうだハーレム少年ハーレム少年
機甲忍者シュピーゲル:君ダブセルで動いたから手番残ってるね
ホワイトアルバム:うん
機甲忍者シュピーゲル:カバーすると叫ぶんだ
機甲忍者シュピーゲル:そうすればフェニホすらいらん
J・J:それだ!!
瑞の字:そうだわ
耳長商人ミア:…確かに!
ホワイトアルバム:天才
瑞の字:JJを庇え!
J・J:J・Jの好感度が0.1ぐらいあがるぞ!
J・J:かばえば好感度が上がる。大正の常識ですね。
GM:行動放棄カバーリングだね?
ホワイトアルバム:うん カバーリングで
機甲忍者シュピーゲル:カバー系特技無いからそうなるな
瑞の字:同一存在からの好感度属性反発作用でジュリーの好感度は10ぐらい上がるぞ
GM:では2倍ダメージ受けてどうぞ
瑞の字:ごめん今適当言った
J・J:で、こっとはダメージ受けずにすむと
ジュリー・ド・クライトン::choice[上がる(2d6),上がる(1d100),上がる((1d6)d(1d100)),上がる((1d6)d(1d100)*(1d6)d(1d100))] (choice[上がる(2d6),上がる(1d100),上がる((1d6)d(1d100)),上がる((1d6)d(1d100)*(1d6)d(1d100))]) > 上がる((1d6)d(1d100)*(1d6)d(1d100)
J・J:「ばっ……お前!」ぴんぴろぴろぴん↑
ジュリー・ド・クライトン::まじ…?
system:[ ホワイトアルバム ] HP : 15 → -115
耳長商人ミア:ちょっと????
J・J:ちょっと並行世界の私???
ジュリー・ド・クライトン::(1d6)d(1d100)*(1d6)d(1d100)
ジュリー・ド・クライトン::(1d6)d(1d100)
ジュリー・ド・クライトン::1d6 (1D6) >
ジュリー・ド・クライトン::1d100 (1D100) > 2
J・J:諦めたな
ジュリー・ド・クライトン::3d23 (3D23) > 39[4,12,23] > 3
ジュリー・ド・クライトン::1d6 (1D6) >
ジュリー・ド・クライトン::1d100 (1D100) > 4
ジュリー・ド・クライトン::6d47 (6D47) > 112[1,8,16,19,33,35] > 11
ジュリー・ド・クライトン::c(39*112) c(39*112) > 436
ホワイトアルバム:出目は常識的だーって思ったら倍数が…
瑞の字:うわっ……
ジュリー・ド・クライトン::「雅紀様ッ…!」
ジュリー・ド・クライトン::(好感度がカンストする音
神柱 えみる:「仕留損なった…いや…仲間を庇ったのか!」
機甲忍者シュピーゲル:「…これ以上は保たぬ! 一時、影へと帰らせて貰うとするぞ」ドロンと薪デコイ出して戦線離脱(戦闘不能)
耳長商人ミア:「少年……キミはいま最高に輝いているよ」 後方エルフ面
J・J:で、私は待機で。
神柱 えみる:19行動値おわり
ホワイトアルバム:「後は…頼みます…」ばたり(戦闘不能)
神柱 えみる:16が待機
第二ラウンド:行動値15
ザ・ファーストの行動
神柱 えみる:15
ザ・ファースト:「ああ……任せろ!!」
ザ・ファースト:「ハァッ!!!」 掛け声!
神柱 えみる:「昭和が…来るッ!」
ザ・ファースト:ムーブ、エンゲージ2!
神柱 えみる:はい
ザ・ファースト:マイナー、無し!
ザ・ファースト:右足に力を込める!
ザ・ファースト:メジャー、ヒーローキック!
ザ・ファースト:《全力の一撃》(6MP)
神柱 えみる:はい
ザ・ファースト:2d6+16 「ヒーロー……キック!!!」 (2D6+16) > 8[2,6]+16 > 2
神柱 えみる:なにかあるかい?ないかい?
瑞の字:JJ!グレサク撃っていい?
瑞の字:いいね、許してくれるね。グッドサクセス
J・J:リブート余ってるから良いよ
ザ・ファースト:《グレイトサクセス》!
神柱 えみる:はい
神柱 えみる:リアクション出来ない
ザ・ファースト:画面がアップになって回避ができない!
ザ・ファースト:DR直前
耳長商人ミア:《君にも知ってもらいたい》
ザ・ファースト:《オーヴァーエネルギー》(7MP)
耳長商人ミア:「行け!ファースト!」 2d+3ね
耳長商人ミア:昭和を味わえ!
ザ・ファースト:2d6+33+2d6+3d6+1d6+4+2d6+3 「とうっ!!!」 (2D6+33+2D6+3D6+1D6+4+2D6+3) > 6[1,5]+33+8[2,6]+12[1,5,6]+5[5]+4+7[1,6]+3 > 7
神柱 えみる:属性は?
ザ・ファースト:殴/昭和
神柱 えみる:c(78-12) c(78-12) > 6
ザ・ファースト:昭和二倍撃!
system:[ 神柱 えみる ] HP : 37 → 103
神柱 えみる:c(66*")
神柱 えみる:c(66*2) c(66*2) > 13
system:[ 神柱 えみる ] 昭和 : 0 → 132
神柱 えみる:「くっ…この粗暴でがむしゃらな力は…!」
神柱 えみる:「…これが昭和かッ」
ザ・ファースト:「響いたようだな……」
ザ・ファースト:「お前の内に残る、人としての心に!!」
ザ・ファースト:ターンエンド!
神柱 えみる:行動値14
耳長商人ミア:待機!
耳長商人ミア:あ、いや…
神柱 えみる:待機すると待機の行動値14からになるが?
耳長商人ミア:そういえば口づけって具体的にどうするんだっけ
J・J:宣言すれば良いのでは?
ホワイトアルバム:倒れてるんですけど
system:[ ザ・ファースト ] グレイトサクセス : 1 → 0
GM:倒した後のオートアクション演出っすかね
J・J:ルール的には平成と昭和を貯めて倒せばよくて
J・J:後は演出の範疇だろう
耳長商人ミア:なるほど、倒してからになるんだね
瑞の字:全部終わったらフェニホ撃ってやるから好きに演出しな
GM:演出のイニシアチブ件を握るためになにかしたいってのは受け付けます
J・J:まあ倒れてても喋るぐらいは出来るよね?
耳長商人ミア:メジャー消費するならキスするか…ぐらいしか考えてない
耳長商人ミア:んー、じゃあエンゲージ2に移動して終わり!
GM:キミが口づけするの!
GM:おK
耳長商人ミア:メジャー消費なりするならだね
ホワイトアルバム:じゃあ激痛と疲労で動けないけど喋るぐらいならなんとかって感じでいいか
耳長商人ミア:後一応ボクコネ持ってるからね!
GM:もってるね
GM:OK
J・J:OKなのか?
耳長商人ミア:まあハーレム少年に譲ろうじゃないか
GM:行動値14が移動して行動放棄かな
J・J:じゃあ私の番かな。
耳長商人ミア:削り入れとく?いらないかな?
J・J:HF含めて29Dぐらいふるよ。
耳長商人ミア:じゃあいらないね
GM:いいね?
第二ラウンド:行動値16
J・Jの行動
GM:待機してた行動値16
J・J:ムーヴでシンクロ、マイナーでスーツアシスト、メジャーで合体攻撃と言いつつ
GM:はい
フール・フール:「大盛り上がりだね!そして……隙ありだ!」えみるから箒を奪う。(演出
神柱 えみる:「フールフール!…貴様ッ!(一瞬のスキをつかれた」
フール・フール:「これが手品のタネだよね?女神の神託って奴を受けるためのさ。」
神柱 えみる:「それは貴様が触れてよいものではないッ!」
フール・フール:「おいおい、これのせいで洗脳もされてるって言うのにさ……ああそういえば。」
フール・フール:「君たち、本当にこのこの洗脳を解くの?このままの方が幸せかも知れないのに?」ヒーロー達に
耳長商人ミア:「どうすんの?」 >JJ
J・J:\いない!/
耳長商人ミア:「…あれ?」
フール・フール:「半端に醒めさせたらあとに残るは自分は悪い子だったっていう現実だよ?」
耳長商人ミア:「…ボクが答えるの?ガラじゃないんだけど」
耳長商人ミア:「現実上等、現実を見えてないより百億倍マシなのさ」
耳長商人ミア:「それが、生きるということだ。」
フール・フール:「ふぅん。君たちはどうなんだい?」>昭和とか平成とかニンジャ
耳長商人ミア:「…あとは昭和と平成に任せるよ、お膳立てはするからさっ」
耳長商人ミア:エミールは錯乱してるよね?
神柱 えみる:必死にフールフールを追いかけてるよ
耳長商人ミア:じゃあ捕まえて鎮静の奇跡で落ち着かせよう(助太刀演出で)
フール・フール:ふざけながら箒を確保してるよ
耳長商人ミア:「あーもう、落ち着いて人の話を聞きなさい!今ボクが良いこと言ったところ!」
ザ・ファースト:「何度でも言おう、俺は"英雄(ヒーロー)"だ」
ザ・ファースト:「彼女に課せられた女神の呪縛を解くことに一片の迷いもない!」
ジュリー・ド・クライトン::「さあ、雅紀様、貴方も言ってあげてくださいまし(ホワイトアルバムに肩を貸して起こしながら」
白石 雅紀:「…正直、何が正解なのかなんて俺には分からない」変身は解けてる
白石 雅紀:「だけど、彼女が苦しんでいるのは確かだ!なら俺たちヒーローがやることはいつだって一つだけだ!」
ジュリー・ド・クライトン::「私も、友を助けたいという気持ちに偽りなどありませんわ…!」
GM:よし!平成力と昭和力とヒロイン力が高まっている
耳長商人ミア:なんてすごいパワーなんだ…!
フール・フール:「ふぅん。ま、それならいいさ。この箒から女神の力を受けて……」女神パワーがピエロに集まる!
フール・フール:「逆に女g」
耳長商人ミア:「ほんとロクでもないな、キミの獲物」
J・J:「御託は終わりかエセピエロ」フールフールの頭上から強襲!
J・J:リブートコマンド:グレイトサクセス>昭和
ザ・ファースト:《グレイトサクセス》!
GM:はい
GM:リアクション出来ないよ
GM:どうぞ
J・J:「今のやりとりもその力貯めるための時間稼ぎのつもりだったろ。ぶっ殺す。」
J・J:はい。シンクロニティ5d合体攻撃6dクリティカル2d己の流儀1dデスシューター1dスーツテクター2d
耳長商人ミア:ダメ増加いる?
フール・フール:「ちょ、まだ台詞の途ty」
J・J:頂戴。
耳長商人ミア:「いけー!ぶっ殺せー!」 金の風車を取り出して
耳長商人ミア:『巡り巡りて風なる我が神、我らの旅路にどうか幸あらんことを』
耳長商人ミア:『祝福〈ブレス〉!』 助太刀!
耳長商人ミア:2d+4だね
J・J:ありがとうありがとう
耳長商人ミア:銃に奇跡の力が宿るよ!
J・J:スーパーアタック!奇跡の力がなんかブーストされた!
J・J:(2+2+1+1+2+5+6+2+10)d6+19 (31D6+19) > 112[1,1,2,2,2,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,6,6]+19 > 13
J・J:131神/令和
瑞の字:令和が神になった……
神柱 えみる:弱点属性:闇2
耳長商人ミア:幕引きに相応しい一撃だね…
神柱 えみる:131+2d6 (131+2D6) > 131+8[2,6] > 13
神柱 えみる:c(139-2) c(139-2) > 13
J・J:「テメェにゃ勿体ねぇが全部持ってけ!ついでに死ね!!」二丁拳銃で踏み潰したピエロに連射する。その余波で箒も砕ける。
神柱 えみる:じゃないわ神だからないよ
system:[ 神柱 えみる ] HP : 103 → 242
瑞の字:あるよ >弱点属性
瑞の字:あ、抵抗はないわ
神柱 えみる:いや防御修正ね
機甲忍者シュピーゲル:(軽減が)ないよ
system:[ 神柱 えみる ] 令和 : 0 → 139
神柱 えみる:HP
神柱 えみる:HPは140 戦闘不能!
耳長商人ミア:平成と昭和を倍加なし50ずつ与えてたらギリギリだったんだね
フール・フール:スナァ……
ぶちゅっとするシーン:白石 雅紀「味方がいない!!あーもう知らねぇからな!」 ヤケクソ気味に唇を重ねる 《ミラクルフェイト》
美田 頼空:「いまだ!チャンスだ!ぶちゅっとやれー!!」
耳長商人ミア:「ナイス奇襲。」
美田 頼空:「だけー!!だけー!!!!!」
ザ・ファースト:《フェニックスホープ》→雅紀少年
system:[ ザ・ファースト ] フェニックスホープ : 1 → 0
J・J:「消滅確認、ヨシ!」
白石 雅紀:かつて無いほど酷いお膳立てされてる
耳長商人ミア:「だけーー!だけーーー!!」
神柱 えみる:「ううっ…頭がわれそうだ…」
機甲忍者シュピーゲル:「外野も元気なことだ」外野の頼空君の近くに飛んでる
白石 雅紀:[
神柱 えみる:(ダメージを受けて洗脳回路にもダメージが言っているようだ
ザ・ファースト:「行くといい。彼女を救うのだろう」
神柱 えみる:(強い外部からの感情的な刺激があれば
神柱 えみる:(洗脳回路は破壊されそうだ
火村 朱音:「ちょっ…ほんとに、その…キス…///するわけ!?」
白石 雅紀:「えっ!?キスがどうのこうのってガチの話だったのか!?」
雪ノ浦 あおい:「早くやってください、帰れないではありませんか」
GM:キスと同時にミラクルフェイト使えば
GM:なんかいい感じに話がまとまるよ
J・J:草
白石 雅紀:「…やるよ!やればいいんだろ!」
J・J:「そこで腹くくるのがすげーよな」
耳長商人ミア:「伊達にハーレムやってないよね」
白石 雅紀:「やるけどさ…一応こっち見ないでくれるような心遣いがあると嬉しいんですけど…」
雪ノ浦 あおい:「早くやってください。」 いい笑顔でカメラを向けている
アリシア=サンライト:「はよやれ」
J・J:[]
J・J:「はよしろ」
火村 朱音:「あわわ……」
姉杜 藍伽:「雅紀くん、ファイト☆」
ジュリー・ド・クライトン::「ほら、こちらです…」
神柱 えみる:「うう……(頭をジュリーに固定されている」
耳長商人ミア:草
白石 雅紀:「味方がいない!!あーもう知らねぇからな!」 ヤケクソ気味に唇を重ねる 《ミラクルフェイト》
マーリン:「愛がなせる奇跡ね……」
神柱 えみる:「……んんっ…ん…ん……」
ミドリ:(キャーキャー言って飛んで騒いでる)
神柱 えみる:(大きく目を見開き雅紀のことを見つめてる
神柱 えみる:(頬を染めて
耳長商人ミア:(満足げな顔で頷いている)
神柱 えみる:1d6 (1D6) >
神柱 えみる:1d100 (1D100) > 1
神柱 えみる:4d13 (4D13) > 39[5,10,11,13] > 3
神柱 えみる:1d6 (1D6) >
J・J:おっと上がったぞ?
神柱 えみる:1d100 (1D100) > 6
神柱 えみる:6d68 (6D68) > 211[3,16,27,37,63,65] > 21
白石 雅紀:またこいつダイスにダイス倍率掛けやがる
神柱 えみる:c(39*211) c(39*211) > 822
ジュリー・ド・クライトン::c(4368+8229) c(4368+8229) > 1259
耳長商人ミア:好感度の高まりを感じる
白石 雅紀:好感度ってこういう上がり方するものじゃなくない?
GM:10000も超えたしこれは奇跡の1つや2つ起きますね
J・J:変なヤクやってるかのような上がり方
神柱 えみる:「わた…わたしは……」
神柱 えみる:「……神託はもう…何も聞こえない。」
神柱 えみる:「私も…自由に…生きていいの…?」
白石 雅紀:「…ああ、君は自由だ」
神柱 えみる:「自由……」
神柱 えみる:「私は自由なのか……」
神柱 えみる:「(フールフールが道路のシミになった横に落ちている箒を手に取る)」
神柱 えみる:「きっと、私ならみんなを元の世界に送り届けれる…」
神柱 えみる:「みんな…準備はいいか…(箒を構えて」
J・J:「おう、問題ねーぞ」
ジュリー・ド・クライトン::「エミル!貴方も一緒に!」
神柱 えみる:「(微笑みで返す)」
シュピーゲル:「全て終わったな。どれ、頼空君。帰るとするかね」
シュピーゲル:スッといるニンジャ
美田 頼空:「はやくしてくれ…手の震えが止まらないし実はさっきからアイツの幻覚が視界にずっと映るし、なんなら幻聴も聞こえて幸せなんだ……!(イラついた顔」
J・J:こいつもうだめじゃね……?
耳長商人ミア:一瞬だけショウの方をちらっと見て
耳長商人ミア:「ん…それじゃよろしく。これ安全なんだろうね?」
シュピーゲル:「平常運転だな…む」と、ここからもう離れてるであろう彼のことを気にしつつ
神柱 えみる:「痛みもダメージもない…と思う(エネルギーチャージ中」
シュピーゲル:「決めたのならば。口出しはいらぬな」と、理解して
白石 雅紀:「やっと帰れるんだな…帰ったら何日なんだろう…」
火村 朱音:「帰れるんならなんでも良いわよ…」
GM:だいたい喋りきった?
GM:じゃあ帰還ビームうつよ?
耳長商人ミア:ボクはOK
シュピーゲル:うむ
アリシア=サンライト:「異世界珍事…というかアイディアルズ関係はもう勘弁してほしいもんだぜ」
J・J:OK
白石 雅紀:おけ
神柱 えみる:「みんな、ありがとう…さようなら!(送還ビーム」
ジュリー・ド・クライトン::「えみるーッ!」
GM:ビーム射つ役なので帰れないって奴ですね>えみる
GM:まあトゥルーエンドルートなのでEDでは合流します
J・J:するのか
瑞の字:平成だろ?
GM:令和ポイントが一番高いので令和です
J・J:昭和と平成を越えて令和へ……!
一条 翔:皆が元の世界へと帰る光を見届けて
一条 翔:「フッ……達者でな」
神柱 えみる:「No.001(ザ・ファースト)…貴方は帰らないのですか…」
一条 翔:真剣な顔つきになって
一条 翔:「ああ。俺はこの世界に来てやるべきことを思い出した」
神柱 えみる:「なすべきこと…」
一条 翔:「かつて"英雄(ヒーロー)"であった自分にケリをつける」
一条 翔:「何故ならば……」
一条 翔:「今の俺は"ヒーロー"だからな」
GM:とりあえずここでシーン切れですかね
一条 翔:だな
J・J:はい。
GM:個別EDと怪文書公表はあしたかな
J・J:だね。
エンディングフェイズ
GM:個別ED行ける人先にやっちゃおうか個別だし
GM:イケる人
耳長商人ミア:行けるよー
GM:どういうEDにしますか!
一条 翔:行けるな
J・J:いけるよ
J・J:ピエロ再び<どういう
耳長商人ミア:友人と駄弁ろという指示が来てる
シュピーゲル:行けるが
シュピーゲル:まぁこっちはやること決まってる、帰還して秀子君と絡め&頼空君がうるさいじゃろ
瑞の字:生前の女神と会話する過去回想挟んで今の機械の女神を倒すと誓うシーンでどうだ?
ED1:アルト・シュピオン「秀子君も無事…うむ、巻き込まれなかったようで何よりといった所だな」
GM:choice[5,4,3] (choice[5,4,3]) >
美田 頼空:PC3からだな!
シュピーゲル:ワイが3や
シュピーゲル:よっしゃGMやるぞ
美田 頼空:義兄貴!いいか!
シュピーゲル:ええで
美田 頼空:choice[転移直後,1時間後くらい,1日後くらい,だいたいこっちにいた日数(3日くらい)] (choice[転移直後,1時間後くらい,1日後くらい,だいたいこっちにいた日数(3日くらい)]) > 転移直
美田 頼空:「ここは……」
シュピーゲル:「うむ、ここは…」と周囲チェック
美田 秀子:「頼空、トレーナー君!」
美田 秀子:「巨大な光線に巻き込まれたと思ったが…!大丈夫だったんだな」
シュピーゲル:「ああ。戻ってきたよう、だな」
アルト・シュピオン:もう覆面もいらん、外し
「(名前を入力してください)」>:ニア「頼空!」(ぴこん
美田 頼空:「ウワーッ!!!お前ー!!ウワーッウワーッウワーッ!!」
美田 頼空:「触れる!温度がある!!幻覚や幻聴じゃない!!!」
アルト・シュピオン:「秀子君も無事…うむ、巻き込まれなかったようで何よりといった所だな」
アルト・シュピオン:喧しいのはスルーしつつ
美田 頼空:「なあ今すぐ変身しないか。いや一心同体になれるならなんでもいい」
「(名前を入力してください)」>:ニア「頼空…おちついて」
「しょうがないにゃあ……いいよ…」
美田 頼空:「これが落ち着けるか!!!!!!!いいだろお前ブライガー0だぜ!?」
美田 頼空:(無理やりブレスレットを併せ変身
アルト・シュピオン:「そっちはそっちでやっていてくれ…どれ、秀子君。飯でも食べつつ状況確認などやるとするかね」
ミス・ブライガー:「……ふぅ」
美田 秀子:「……なにかわけありのようだな。」
アルト・シュピオン:「ま、色々あったのさ。色々とな」
美田 秀子:「ふっ…腕によりをかけて手料理をごちそうしながら聞こうじゃないか」
ミス・ブライガー:「ああ…カレーで頼むぜ姉貴。」
アルト・シュピオン:「うむ…折角だ、任せるとしようか」
GM:そんな感じで日常に帰ってきたんやなあって…
アルト・シュピオン:やなぁって
アルト・シュピオン:まぁ向こうのことこの後話したんだろう、後あの後どうなったんだろとか確認したり
アルト・シュピオン:そんな感じそんな感じ?
GM:かなあ?他に演出したいことある?
アルト・シュピオン:いいんじゃない? ええで
アルト・シュピオン:サクッと〆ちゃおうな
GM:hai
GM:というわけでシーン終了
ED2:耳長商人ミア「シリル、何やってんの?」
GM:1d6 奇数5偶数4 (1D6) >
GM:PC5のエンディング
耳長商人ミア:はーい
GM:NPCとか指定ある?
GM:なければスキにどうぞ
耳長商人ミア:1d7-1 脱出してから (1D7-1) > 2[2]-1 >
耳長商人ミア:翌日!
耳長商人ミア:まあ呼ぶとしてもエミール君だけど
耳長商人ミア:残ってたしね
耳長商人ミア:NPCに指定はないけどPLの指定はあるんだよね…
J・J:どういうことなの……
GM:PC2のエンディングとかでなんかいい感じに来ます奇跡が起きたので>エミール
耳長商人ミア:なのでエミールは彼に任せよう
耳長商人ミア:じゃあ結局元の世界には戻れず…
耳長商人ミア:「ここがみんなが言ってたチバシティか…」 きょろきょろ
耳長商人ミア:「あっちの世界でも思ったけどどうやって動いてるんだろうな、あの鉄の馬車みたいなの」
耳長商人ミア:(自動車を見つつ)
瑞の字:キキーッ
耳長商人ミア:そんな感じの挙動不審幼女
耳長商人ミア:ドンッ
瑞の字:ガチャッ
耳長商人ミア:「あいたっ」 尻もち
耳長商人ミア:「ふぇぇぇぇぇぇん」
耳長商人ミア:(迫真の鳴き真似)
森人詠吟精霊士:「おっ、ミリ氏じゃん」
森人詠吟精霊士:「よう」
耳長商人ミア:「おお、その声は我が友、リチョウ=サンではないか」
耳長商人ミア:「…………」
耳長商人ミア:「シリル、何やってんの?」
森人詠吟精霊士改めシリル:「え?」
耳長商人ミア:「はー、ボクの幼女真似の損じゃん」
耳長商人ミア:「いるならいるって言ってくれよ」
森人精霊士シリル:「あ、ここでいいよ。サンキュー」 タクシー代払って
耳長商人ミア:待ってボクタクシーで轢かれたの?
森人精霊士シリル:「ここに居るよ」
J・J:ヒーローだから余裕だろ
森人精霊士シリル:お前が始めた物語だろ
耳長商人ミア:キミに投げつけられた物語なんだが?
森人精霊士シリル:「よし、今言ったからセーフだろ」
耳長商人ミア:「一理ある」
森人精霊士シリル:「ところで今のタクシー代で金が無くなったんだが」
耳長商人ミア:「ボクが持ってると思うか?」
森人精霊士シリル:「もしかしたらあるかもしれないじゃん」
森人精霊士シリル:「いや多分あると思うんだよな」
森人精霊士シリル:「ちょっと飛んでみな?」
森人精霊士シリル:「ほーらたかいたかーい」
耳長商人ミア:「わーーーーっ」 チャリンチャリン
森人精霊士シリル:「うわホントに出た」
森人精霊士シリル:「不用心だなぁ」 拾い集めて
森人精霊士シリル:「ほい、返すよ」
耳長商人ミア:「しまった!少年に土下座して借りたお金を持っているんだった!」
耳長商人ミア:「あっご親切にどうも」
森人精霊士シリル:「お前プライド無いの?」
耳長商人ミア:「プライドでマ○ドは食えないんだよ」
森人精霊士シリル:「○クドで買えるのはフライドだもんな」
耳長商人ミア:「いや好青年なんだぜ?多分キミも気にいるよ」
森人精霊士シリル:「あーなんか芋食いたくなってきたな」
耳長商人ミア:「おっ、食べに行く?」
森人精霊士シリル:「しゃーない、行くかぁ」
耳長商人ミア:「月見バーガーっていうのをやってるんだってさ。教えてもらった」
森人精霊士シリル:「月見かぁ」
森人精霊士シリル:「雪見かぁ」
森人精霊士シリル:「花見かぁ」
耳長商人ミア:「正解は?」
森人精霊士シリル:「連携攻撃!乱れ雪月花」
耳長商人ミア:「何……だと……」
森人精霊士シリル:「アレやりたいんだよな。なんかうまい事誤魔化せないかな」
耳長商人ミア:「分身使ってうまいことできないの?」
森人精霊士シリル:「アレ私含め2人が限界だからな」
耳長商人ミア:「しょうがない、ボクが一肌脱ごう」
耳長商人ミア:「ボク乱れ担当ね」
森人精霊士シリル:「じゃあ私連携攻撃担当な」
耳長商人ミア:「秘技!乱れ連携攻撃!」
森人精霊士シリル:「うーん困った雪と月と花が足りてないな」
耳長商人ミア:「買いに行こうぜ」
森人精霊士シリル:「しょうがない、さっきミーリが言ってた少年連れてくるか」
森人精霊士シリル:「なんか雪も月も花もできそうだろ」
耳長商人ミア:「多分いけるいける。女の子いっぱいいたし」
森人精霊士シリル:「とりあえずバーガー食ってから行くか」
耳長商人ミア:「おっと忘れてた」
森人精霊士シリル:「大丈夫だってバーガー2つ持っていけば少年の財布もガーバーガーバーだろ」
耳長商人ミア:「百理あるね」
森人精霊士シリル:「場所知ってるよな?」
耳長商人ミア:「うん、なんたって土下座したのそこだから」
森人精霊士シリル:「プライドとかないのか?」
耳長商人ミア:「ボクの身長と同じくらいある」
森人精霊士シリル:「ミリじゃん」
森人精霊士シリル:「いやお前の名前ではなく。そういう意図ないんだってホントだって」
耳長商人ミア:「愛しのミーリエルだもん」
森人精霊士シリル:「全然うまくねぇからな」
耳長商人ミア:「えー」
森人精霊士シリル:「美味いのはバーガーの方なんだよ」
耳長商人ミア:「わかる、この世界の食べ物美味しい」
耳長商人ミア:「しゃべってたらほんとにお腹空いてきたな」
森人精霊士シリル:「じゃあキメるかぁ」
森人精霊士シリル:「オリジナルチキンセット1つ!」
耳長商人ミア:「キメようかぁ」
耳長商人ミア:「BLTサンド1つ!」
耳長商人ミア:……よし!いいEDだったね!
森人精霊士シリル:いや~、感動的なエンディングを演出してしまった
森人精霊士シリル:エンディングの空気感を掻っ攫ってしまって本当に申し訳ない
耳長商人ミア:まあこれが長命種の余裕ってやつさ
森人精霊士シリル:イェーイ!
耳長商人ミア:Foo!
森人精霊士シリル:スカッ
耳長商人ミア:しゃがめよ
耳長商人ミア:…ってわけでボクとそこのエルフの顛末は終わりだよ
GM:hai
ED3:一条 翔「なあ……っ、女神なんだろ、なあっ……」
GM:この後でEDやりたい人いる?PC4とかだけど
瑞の字:やるか
GM:やるんだ…
瑞の字:じゃあサクッと良い感じのシーンやりますか
瑞の字:そうだなぁ
GM:NPCの要望ある?
瑞の字:じゃあ女神の生前の名前適当に決めてください
瑞の字:生前の女神が死にゆく所で託されるシーンと英雄に改造されるシーンをハイライトで回想します
瑞の字:じゃあホットスタートで
一条 翔:…………
一条 翔:雨の降りしきる暗い街をバイクで走り抜ける
一条 翔:「……」 ブロロロロ
一条 翔:固く結ばれた口元、決意に満ちた眼差し
一条 翔:静かに閉じられたその瞼の裏に映るのは……
女神『ディアマレッタ』:「……カケル……この世界を託します。」
女神『ディアマレッタ』:「不甲斐ない女神で申し訳ありません……。」
一条 翔:「死ぬな!まだ俺は……何も返せていない!」
一条 翔:涙をボロボロと流しながら訴えかける
女神『ディアマレッタ』:「私は…この世界を愛しています……」
女神『ディアマレッタ』:「貴方のような立派な人もいる……きっと私の加護がなくても…」
女神『ディアマレッタ』:「この世界は…すてきな……」
一条 翔:「ぐぅ……うっ……!」
一条 翔:助からないのは解っている
一条 翔:だからこそ、涙を堪えてしかと言葉を聞く
女神『ディアマレッタ』:「だから…泣かないで…わたしはこの世界とともに……」
女神『ディアマレッタ』:(震える手をカケルの顔に近づけ涙を拭って
女神『ディアマレッタ』:(パタリと手が力なく落ちる
一条 翔:眼を見開いて
一条 翔:「おい……目を覚ませっ」 体を揺する
女神『ディアマレッタ』:(満足そうな微笑みを浮かべて永遠の眠りについている)
一条 翔:「なあ……っ、女神なんだろ、なあっ……」
一条 翔:わなわなと手を震わせ
一条 翔:「ディアマレッタ……!」
一条 翔:……その日も、雨が降っていた
一条 翔:(ここで場面が変わる)
一条 翔:「何をする!離せ!」
一条 翔:悪の組織の怪人に怪しげな実験室へと連れ込まれる翔!
AI:DEXiARÚ:「これはよい”素体”です。必ずや世界のためになるでしょう。」
AI:DEXiARÚ:「さあ”英雄”として……うまれかわるのです…」
一条 翔:「その声は!」
一条 翔:「……!」(衝撃のカーン!
一条 翔:「やめろっ!離せ!俺は、俺はっ!」
一条 翔:「うおおおおおおおおっ!!!!」
一条 翔:バタン!
一条 翔:怪人によって無情にも閉められる扉!
一条 翔:(ここで場面が切り替わる)
一条 翔:ところ変わって別世界
一条 翔:濃い夕焼けをバックにおやっさんに問いかける
一条 翔:「なあ、おやっさん」
一条 翔:「どうして記憶の無い流れ者の俺なんかの為にここまでしてくれるんだい」
有栖川十兵衛:「気づいてなかったのか……お前さんは"ヒーロー"なんだよ」
一条 翔:「"ヒーロー"……?」
有栖川十兵衛:「誰かに希望を与え、誰かから希望を託されてる…そんな存在さ」
一条 翔:フッ
一条 翔:「"ヒーロー"か……」
一条 翔:「不思議だな」
一条 翔:「何故だか……懐かしい響きだ」
有栖川十兵衛:「きっと記憶をなくす前からヒーローだったんだよ、お前さんは(背中をバシンと叩く」
一条 翔:はは、と笑う横顔のカット
一条 翔:その横顔が現在の固く結ばれた口元と重なる
一条 翔:「俺は戦う……」
一条 翔:「彼女が愛したこの世界」
一条 翔:「ここに居る全ての人々の為に」
一条 翔:手に力を込めて、バイクを吹かせる
マーリン:「彼は使命を取り戻したようね…」(ビルの屋上からバイクを眺めている
マーリン:(お花とともに消える
GM:こんな感じですかね
瑞の字:ですね
瑞の字:シーンカット!
GM:PC1やれるかな 明日でもいいけど
GM:というかもう時間も遅いし
J・J:ちょっと眠い
GM:だね
GM:どうせNPCも出すものないし
GM:明日早く来れそうならやってていいと思うよ
J・J:まあ明日に回しても問題無いだろう。30分もありゃ終わるよ
GM:というわけで
GM:今日はここまで
ED4:J・J「……あれあっちのピエロかよ!!」
耳長商人ミア:とりあえずJ・JのEDやっていいんじゃない?
GM:とりあえずPC1のエンディングやっとこう
耳長商人ミア:そのうちくるでしょ
GM:その間に読んでおこう
森人精霊士シリル:アカシックレコードを?
J・J:あいよー
GM:NPCだれか必要?
J・J:自前で用意します。
J・J:あいつNPCじゃねぇな。
GM:はい
GM:じゃあどうぞ
J・J:そういえば、帰還場所はバラバラ(それぞれ元いた場所)でいいかね
GM:そうですね
J・J:「……っと、戻ってきたか」右を見る。左を見る。
J・J:「……よし、奴が居ねぇ!」
フール・フール:(後ろに居る)
J・J:「よし、流石にあのクソピエロも勝手に世界は渡らなかったな。」
フール・フール:「やあJ・J。久しぶりぃ」呼びかける
J・J:「いやあ、すっきりしたな、これで気持ちの良い毎日を送れるってもんだぜ」頑なに後ろを見ない
フール・フール:「ヘイヘイ、いたいけなピエロを無視するのはよくないと思うよ?」
J・J:「ちょっとぐらい現実逃避させろー!」
J・J:「第一さっき殺っただろ!どうやってすぐ出て来たんだよ。」
フール・フール:「僕はあの後ずっとあの街を観光してたよ?あんまり面白くなかったね。作り物の街って感じでさ。」
フール・フール:「見るのも飽きたって思った時に君たちを見つけたからさ。こっそり近寄って脅かそうとしたらまたビームに巻き込まれたのさ。なに?ピエロの知り合いでも増えたの?妬けちゃうなぁ」
J・J:「……待て待て。おめーあの時……あー……」
J・J:「……あれあっちのピエロかよ!!」
フール・フール:「なに?あっちにも僕が居たの?元気してた?」
J・J:「ぶっ殺した。お前も数秒後にそうなるけどな。」
フール・フール:「おお、怖い怖い。あっちの僕は何をやったやらっ」J・Jの撃った銃弾を回避する
J・J:「改めてぶっ殺す。」
フール・フール:「いいさ、さっきはすっきりしなかったからね。いつも通り相手してやるさ。」
J・J:という事で相変わらずの2人でしたとさ。
J・J:なお、アナザーピエロは滅んだ。死ん出る間に取り憑いてたえみるがこっちの世界に来ちゃったから。
J・J:生きてたら女神とパス繋げて酷いことになってたからよかったね!!
マーリン:はーい
マーリン:おつかれさま
マーリン:やり残しはない?
J・J:ないよー
マーリン:はい
ED5:白石 雅紀「なんだろう、嫌な予感がする」
マーリン:PC2の準備と覚悟はいい?
白石 雅紀:いいぞ
白石 雅紀:頑張って22時までに終わらせる
J・J:頑張れ
マーリン:OPのお家で勉強していたところに戻る感じになるわよ
耳長商人ミア:がんばれ
ジュリー・ド・クライトン::なお私もいますわ!いますわ!
J・J:圧が強いなこの旧ヒロイン
火村 朱音:げっ、アンタ来るわけ!?
白石 雅紀:じゃあ帰ってきてから数日経った後の話でもいいですか
ジュリー・ド・クライトン::いいですよわたくしの住処ないからお家泊めてくださいましね
白石 雅紀:モノローグ入れるんで
J・J:数日だとあれですね。どうでも良い情報ですが。
J・J:ある日君の家の玄関のノブに「あの時の礼」って書いた手紙と月餅セット(美味しい)が入った袋が下げられてるよ
白石 雅紀:出たいPCがいるなら今のうちに宣言しておけ
森人精霊士シリル:数日だとアレだな
耳長商人ミア:いやいや、後は若いおふた…お9人で仲良くやってくれ
森人精霊士シリル:ある日君の家の玄関のノブにKFCのレシートが入った袋が下げられてるよ
白石 雅紀:分かった RPに組み込んだり組み込めなかったりしておく
ジュリー・ド・クライトン::パクパクですわ!パクパクですわ!
白石 雅紀:んじゃ始めます
白石 雅紀:例の異世界珍事から戻ってきてから数日が経った
白石 雅紀:幸いにも飛ばされている間の時間はこちらでは進んでいなかったらしい。部屋は転移の衝撃で散らかった状態のままだった
GM:ビーム直撃してたもんね…
白石 雅紀:帰って早々片付けなんてする気は当然起きず、皆取り敢えず各々帰ることになった
白石 雅紀:そこで問題になったのが…
白石 雅紀:なんか一緒に来ていたジュリーだった
ジュリー・ド・クライトン::「あのーえっとわたくし住処がありませんで……」
白石 雅紀:異世界出身の彼女は当然こっちに家なんてあるはずもなく…かといって面倒を見てくれるような人もいない
ジュリー・ド・クライトン::「出来れば泊めてほしいですわーなんて(打算100%」
アリシア=サンライト:「いいんじゃね?オレも居候みたいなもんだけどまだ部屋余ってるし」
火村 朱音:「アンタまた女の子を泊めるわけ!?」
サルファ:「しかし現実的な問題としてこちらの紙幣も持たない彼女を放逐するのは如何なものかと」
火村 朱音:「うぐっ、それは……」
白石 雅紀:「まあ…部屋が余ってるのは事実だから泊めるのは構わないけど…」
ジュリー・ド・クライトン::「サバイバルなら役に立ちますわよ……」
ジュリー・ド・クライトン::「あと生活魔法習熟も高いですからお掃除の魔法、お洗濯の魔法、お化粧の魔法なんかもできますわ」
ジュリー・ド・クライトン::1d100 生活魔法習熟 (1D100) > 7
J・J:くっ
姉杜 藍伽:「魔法?便利だね~」
白石 雅紀:「うーん…生活費が…やっぱりそろそろHAに所属したほうが楽なのかな…」
ジュリー・ド・クライトン::「お化粧の魔法は性別を帰るほどの習熟レベルは無いですが年齢を±50歳くらいは偽る程度なら…」
アリシア=サンライト:「オレもそうだけどさ、ジュリー含めてバイトって手が使えないのが辛いよな」
ジュリー・ド・クライトン::「くっ…戸籍というものがにくい…」
雪ノ浦 あおい:「異世界人はそう言った問題もあるのですね…」
ジュリー・ド・クライトン::「サバイバル魔法じゃ偽装出来ませんわ…!」
姉杜 藍伽:「いざとなればお姉さんが色々紹介できるけど…非合法のとか」
ミドリ:「ふたりとも名前も見た目もどう見ても外国人だからねーバイトするってなると在日パスとか諸々必要だもんね」
火村 朱音:「やめてよ!?」 >非合法
サルファ:「お望みであれば書面の偽装は可能ですが」
白石 雅紀:「その…バレた時に俺がヴィラン扱いされるので却下で…」
ジュリー・ド・クライトン::「ヒーロー登録というやつをすれば戸籍はなんとかなりますの?」
雪ノ浦 あおい:「その手がありましたか」
GM:あっやっべ
GM:そろそろもう一体呼んでこないと
白石 雅紀:「なるほど…ヒーローなら異世界人とかでも無理なく住民券をえられる…のか?」
姉杜 藍伽:「うんうん、いまだと異世界人も珍しくなくなっちゃったからね~」
神柱 えみる:「話は聞かせてもらったわ!(ガラッ」
姉杜 藍伽:「ほら」
アリシア=サンライト:「うわ、増えた」
火村 朱音:「は!?えっ、アンタなんでここにいるのよ!?」
白石 雅紀:「一応言うだけ言わせてくれ…なんでいるんだ?」
雪ノ浦 あおい:「すごくやりきった顔でわたくし達を見送っていたような」
神柱 えみる:「あっちの世界のゴタゴタをある程度片付けて後処理を花の魔術師とヒーローに頼んで(キャンペーン1つ分くらいのスケール)」
神柱 えみる:「こっちの世界で私を利用していた”教団”を壊滅させて来た。」
神柱 えみる:「済まない。ダーリン。数日掛かってしまった……。」
火村 朱音:「………」 ドン引きしてあおいの影に隠れる
白石 雅紀:「いやその…色々突発すぎて事態が飲み込めないんだけど…」
雪ノ浦 あおい:「ぷふっ…あなたが撒いた種でしょう、責任取りましょう?」
神柱 えみる:「あんなに熱烈なベーゼを交わしたというのに!」
白石 雅紀:「質問を変えよう …なんでうちに来たの?」
神柱 えみる:「乙女の純潔を奪っておいて責任を取らないつもり?」
姉杜 藍伽:「あの時雅紀くんがキスしたから、みたいだね」
白石 雅紀:「いやあれは周りがそうしろって言うから…えっ俺が悪いの?」
神柱 えみる:「ご近所に怪文書ばらまいてもいいのよ」
火村 朱音:「何なのこの人…」
雪ノ浦 あおい:(背を向けて爆笑してる)
ジュリー・ド・クライトン::「どんな形であれ再会出来て嬉しいですわえみる。」
ジュリー・ド・クライトン::「これからは”強敵(とも)”ですわね!」
神柱 えみる:「ふっ」
アリシア=サンライト:「ごめんちょっと笑い止まらん…」
ミドリ:「またお兄ちゃん女の人増やすのー?」
火村 朱音:「ちょっと、笑ってるトキじゃ…ああもうなんなのよー!」
姉杜 藍伽:「モテモテだね~」
白石 雅紀:「…もういいか で、こっちに来てしまったえみるは今後どうするつもりなんだ?」
神柱 えみる:「私はこちらの偽装戸籍とヒーローとしての実績(”教団”が作った偽りの記録)があるからそのままHAに登録する。」
神柱 えみる:「ただ家である”教団”は灰燼にしてきたので無いので私も部屋を要求する。」
ジュリー・ド・クライトン::「相部屋ですわね!」
火村 朱音:「アンタもぉ!?」
アリシア=サンライト:「おーおー泊まってけーwwどうせ部屋まだあるからなーww問題ないよな雅紀ーwww?責任は取らないとだよなぁ?」
GM:などと言っていると
雪ノ浦 あおい:(床に倒れ込んでお腹を抱えて笑っている)
GM:宇宙船が降ってくる
白石 雅紀:なんでぇ?
火村 朱音:は?
サルファ:「高エネルギー物体の接近を確認 熱源の形状からして宇宙船のようなものかと」
ジュリー・ド・クライトン::「ちょ!」
火村 朱音:「…………」 ぽかーん
神柱 えみる:「迎撃…間に合わない…!(箒なので隕石迎撃位できる」
白石 雅紀:「今度はなんだ!?今度こそ新手のヴィランか!?」
GM:どごーんと君のいえの屋上に突き刺さり
雪ノ浦 あおい:「ふふっ…雅紀さん、あなた呪われているのではないですか?」
GM:中から一人の女性が現れる
白石 雅紀:「俺、神様に嫌われるような事した覚えないんだけどな…」
(名字を偽装する) 黒世:「いたた……超時空海賊団め…あの様な非道な待ち伏せを…」
(名字を偽装する) 黒世:「こんな辺境惑星では……ん?」
姉杜 藍伽:「女の人が出てきたね」
(名字を偽装する) 黒世:(目と目があう)
(名字を偽装する) 黒世:「あらあら……♪まあまあ……♪」
白石 雅紀:「なんだろう、嫌な予感がする」
GM:その時であった、カチリと”世界”が書き換えられるような音が聞こえた
雪ノ浦 あおい:「今度、一緒にお祓いに行きましょうね」
白石 黒世:「我が子よ!母ですよ!」
白石 雅紀:「すいません見に覚えがないので帰っていただいてもいいですか…」
白石 黒世:(母です
火村 朱音:「は?」
白石 黒世:(認識がどんどん書き換えられていきます
白石 黒世:(ああ、彼女が母だったなあとなんとなくなっていきます
白石 雅紀:(アイディアルズの女神の書き換えも無効にできる現実改変への耐性持ち
白石 黒世:だが取り巻き連中はどうかな!
姉杜 藍伽:その時姉に電撃走る――
姉杜 藍伽:「っせい!」 土塀に頭をぶつける
森人精霊士シリル:マズい!偽母と偽姉の属性反発作用だ!
姉杜 藍伽:「あいたた…危ない危ない、危うく尊厳を踏みにじられそうなところだったね☆」
白石 黒世:「擬姉星人……いや別種ですか…」
火村 朱音:「何なのこの人達…もうやだ…」
J・J:何言ってんだこいつ
サルファ:「私のデータには雅紀様のお母様のデータは有りませんが…何かこう納得させるだけの凄みのようなものはあると感じます」
神柱 えみる:1d100<18 レジスト (1D100<18) > 61 > 失
姉杜 藍伽:「星人?よくわからないけど…私はお姉ちゃんだよ!」
神柱 えみる:「義母様…!」
ジュリー・ド・クライトン::1d100<20 レジスト (1D100<20) > 81 > 失
ジュリー・ド・クライトン::「義母上様ですわね。」
アリシア=サンライト:「この頭がかち割れそうな感覚…あのクソ女神を思い出すな…」
雪ノ浦 あおい:1d100<30 レジスト (1D100<30) > 92 > 失
アリシア=サンライト:1d100<50 (1D100<50) > 68 > 失
J・J:草
ミドリ:1d100<30 (1D100<30) > 44 > 失
火村 朱音:1d100<80 ※諸事情 (1D100<80) > 2 > 成
白石 黒世:これは名誉レジスト
アリシア=サンライト:「小さい頃に見た雅紀の母さんってあんな感じだったか…?なんかそんな気すらしてきたな…」
雪ノ浦 あおい:「あまり似ていませんね」
白石 雅紀:「いや…別人だろ…」
火村 朱音:「ちょ、ちょっと!?どうしちゃったの!?」
ジュリー・ド・クライトン::というわけで
永留 紫苑:1d100<99 (1D100<99) > 89 > 成
神柱 えみる:新たな出会いと事件の予感を感じながら
白石 雅紀:新しい日常が始まってしまうわけですね
白石 黒世:今日も我が子の日常は始まるのです
白石 黒世:END
白石 雅紀:おわれ
白石 雅紀:その名字を外せ
GM:はーい!!1
GM:おわったー!
耳長商人ミア:なんだったんだこれ
森人精霊士シリル:騙されんぞ
白石 雅紀:平成
耳長商人ミア:平成か
白石 雅紀:お前が撒いた種とも言う
森人精霊士シリル:お前のエンディングはこっちや
アフタープレイ(経験点計算)
GM:アフタープレイいくよー!
J・J:なんだろうな
耳長商人ミア:問題の
白石 雅紀:いえーい
J・J:問題か?問題だな。
ざっとしたところ
GM:まずざっとしたところからー
GM:・セッションに最後まで参加した
・他のプレイヤーを助けるような発言や行動を取った
・セッションの進行を助けた
・場所の手配、提供、連絡や参加者のスケジュール調整を行った
GM:ここらへんは積極的に妨害したって人以外は1点づつどうぞ
耳長商人ミア:はーい
白石 雅紀:じゃあセッションの進行を云々の点数を辞退します
白石 雅紀:さすがにRP時間かけ過ぎな
J・J:はいよー
耳長商人ミア:待てそんなん言ったらボクに飛び火するだろ
森人精霊士シリル:めっちゃ適切に時間を整えた
森人精霊士シリル:私最強だから私の分分けてあげるよ
森人精霊士シリル:感謝しろよ少年
白石 雅紀:許されるならいいんだけど割と時間かけすぎて日数増えたところもあるし…
GM:まあGMも黙認してたところあるからいいよ
GM:日数伸びたのもワクチン接種とかあったし(まさかあんなに倒れるとは
耳長商人ミア:大変だったねえ
白石 雅紀:じゃあ貰えるものは病気とゴミ以外貰っておくタイプなので貰っときます
森人精霊士シリル:じゃあこのモスバーガーの包み紙も持っていってくれ
GM:それでも辞退するというならいいけどもらえるならどうぞ
森人精霊士シリル:よろしくな
GM:次ー
オースを達成した
GM:オースを達成した
GM:一人ずつ見ていこう
PC1のオース
J・J:はい。
GM:PC1からね
GM:私何渡したっけ……
GM:(痴呆
耳長商人ミア:ノリで渡すからー
森人精霊士シリル:キャラシに書いといてやったぞ。感謝しな(うちの分は
白石 雅紀:おなじく
J・J:……あれ?私OP終わったあとにオース貰って無くないか?
耳長商人ミア:ログ見たけどOPに見当たらんな…
J・J:スムーズにミドルにうつったから……
白石 雅紀:もしかして:GMのガバ
GM:クライマックス前も渡してないな……
GM:はい、
GM:OPの個人オース:この世界から脱出する
J・J:多分あの世界からの帰還?
J・J:だよね。シナリオ標準。
森人精霊士シリル:クライマックスオース:GMのガバ
GM:クライマックス前共通オース:えみるを救う
GM:これを渡していました。いいね?
J・J:はい。
森人精霊士シリル:しょうがねぇなぁ
森人精霊士シリル:choice[許す,許されない,マンボウのたたき] (choice[許す,許されない,マンボウのたたき]) > 許されな
耳長商人ミア:はい
森人精霊士シリル:許されなかった
GM:「平和を守る」は全員達成でいいよ
白石 雅紀:クライマックスオースとか存在そのものを忘れてたわ
森人精霊士シリル:ワッ……
GM:で、PC1の個人オースなんですが
J・J:ほらGM説明しろ
GM:実はGMの任意枠なんだこれ 知ってた?
白石 雅紀:知
る
か
よ
GM:経験:宿命のライバル オース:ライバルと決着を付ける
森人精霊士シリル:も
も
ひ
き
J・J:(アナザーと)決着を付けましたね
GM:はいOKです
GM:世界から帰る、えみるを救うもOK
J・J:平和も守った!
GM:これ何点くらいがいいんだろうね
森人精霊士シリル:1d100 点 (1D100) > 7
耳長商人ミア:経験点なんて形骸化してるしテキトーでいいんじゃない?
GM:んじゃえみるを救うが70点で世界から帰るが1点で他オースも1点ね
J・J:あいよ
PC2のオース
GM:つぎー
GM:PC2
GM:平和を守る
人を救う
ジュリーとこの世界を脱出する
えみるを救う
GM:平和を守るはOK
GM:人を救うはどうだい?
白石 雅紀:人を救うとえみるを救うが重複してる気がするんですけどどうお考えですか?
GM:不特定な人を救うと
GM:より特定人物なえみるを救うの違いですかね
耳長商人ミア:ジュリーも救ったじゃん
GM:これはまあ間違いなく全部救えたんじゃないのかな
白石 雅紀:いわゆるヒーローのイメージとしての名前も知らないモブを救ったかって言われると
白石 雅紀:そもそも世界観が割と詰んでてうーんってなるぐらいかな?
GM:ほら、一般通過平成や昭和救ってるはずだよ
白石 雅紀:じゃあきっと救ったな
GM:というわけでえみるを救う70点他1点づつどうぞ合計73点だ
白石 雅紀:わぁい
PC3のオース
GM:はい次PC3
アルト・シュピオン:はいはい
GM:たしか「この世界を脱出する」とかだったよね?
アルト・シュピオン:シナリオ配布はそんな感じやった気がするよ
GM:・平和を守る
・有名になる
・この世界を脱出する
・えみるを救う
GM:平和を守るとこの世界を脱出する、えみるを救うは大丈夫そう
GM:有名になるはどーだい?
アルト・シュピオン:こっちが聞きてぇよぉ~
アルト・シュピオン:異世界編だからなぁって所、どうでしょうGM(ブーメラン投げ返し)
GM:異世界でも名を上げるロールしてた?
アルト・シュピオン:忍法ブンブン振り回して宣伝はしてたっちゃしてたな
アルト・シュピオン:忍者仕事は無難にしていた
アルト・シュピオン:向こうでも謎忍法少しは周知して貰えたか? これ、まぁでかい騒動にいたしな?
GM:言われてみれば忍法名叫んでたし忍者らしく素顔は封鎖してたかな
GM:まあいいよ1点あげる
アルト・シュピオン:いただきやす
GM:合計は73点のはずなのえ
GM:検算しておいて
PC4のオース
GM:つぎー
GM:PC4
一条 翔:ああ
GM:平和を守る
記憶を取り戻す
世界を救う
えみるを救う
GM:平和を守るとえみるを救うはOK
GM:記憶を取り戻すも取り戻してたね(
森人精霊士シリル:そうだね
GM:世界は救った?
一条 翔:世界は救う
一条 翔:必ずな
GM:はい
GM:といわけで73点どうぞ
森人精霊士シリル:ここから数十年戦い続けるんだよね……
森人精霊士シリル:うけとり卍
GM:PC3は「元の世界に戻る」でした(あとで訂正しときます
PC5のオース
GM:次PC5
耳長商人ミア:へい
GM:・平和を守る
・人を救う
・この異世界から脱出する
・えみるを救う
GM:平和を守るとえみるを救うは共通なのでOK
GM:人を救うはどうですか
耳長商人ミア:この人を救う
耳長商人ミア:実は色々とややこしい設定があるんだけど
GM:まさかの怪文書指定きたか
耳長商人ミア:まあ今回に関しては、えみるが自由を取り戻したから救えたと思っているよ
GM:そうだね
GM:異世界から脱出するは成功!している…?(ちばシティにいるけど
耳長商人ミア:脱出はしてるからね!
GM:だな
GM:73点どうぞ
耳長商人ミア:ありがとー!
GM:以上オース達成おわり!
GM:はーーーーーーい
メインイベント! よいロールプレイをした(怪文書公開)
GM:メインイベント!
森人精霊士シリル:いぇーーーーーーい!!!!!!!
GM:よいロールプレイをした(怪文書公開)
づほ:イエーーーーーー!!!
GM:です!
GM:「まず俺から見てくれ!」とか「私はオチ担当が良いと思う」
GM:とかある人ー!
poipoi3:2最後に回さんと全部霞むから
づほ:PC2オチでいいと思うんだけどどう思う?
森人精霊士シリル:ダイスに決まってんだろ!!!!
YUBR:むしろオチ以外に出番ある?
づほ:あ、あとGM!
GM:PC2はオチね
森人精霊士シリル:ある
GM:はい!
づほ:スペシャルサンクスでくまのん表に呼んで良い?
づほ:私の怪文書を手伝ってもらいました!
GM:戦犯ですね
GM:出頭を認めます
YUBR:裁判
poipoi3:連行してきたよ
づほ:キビキビ歩け!
くまのん:出頭しました
YUBR:とりあえず誰かってわけじゃないこのボツヒロイン(マーリン)のやつから晒すのが無難かと思われます
poipoi3:お前もだゾづほ(ワッパ掛け
GM:PC2だけ1d100+255 で
GM:ダイス小さい順番ね
森人精霊士シリル:1d100 (1D100) > 2
poipoi3:1d100 (1D100) > 1
づほ:1d100 (1D100) >
GM:1d100 (1D100) > 1
づほ:レベルひっく
GM:非常に低レベル
J・J:1d100 (1D100) > 4
YUBR:1d100+255 (1D100+255) > 16[16]+255 > 27
くまのん:レベルひくいな
森人精霊士シリル:カスみたいな出目してるなお前ら
poipoi3:システム次第や
J・J:同じ出目の2人は決戦ダイスな
GM:づほ→GM→PC3→PC4→PC1→PC2
poipoi3:まぁさておき
poipoi3:ええでええで
くまのん:d100は下方が多いからむしろ良いのか
YUBR:今更だけどこれ渡された怪文書を公開する話だよね?
GM:はい
J・J:うん、言いたいことは理解する
耳長商人ミア:渡したほうが公開でいいよね?
GM:渡した方が公開ですね
耳長商人ミア:我が友、晒し給えよ
GM:渡された方は逆怪文書とか「これも渡された!」とかあれば一緒に提出
森人精霊士シリル:しょうがねぇなぁ
森人精霊士シリル:磯野!デュエル開始の宣言をしろ!
耳長商人ミア:まあだいたいバレてるだろうけど
怪文書公開:PC5向け怪文書(戦犯:PC4)
GM:デュエル開始!
森人精霊士シリル:Hello,World.略してハロワ。
ファッキン労働。働かずに食う飯は最高なエルフのお姉さんだよ。
おっと逃げるなこれは怪文書卓だと言うのならばここでいくらのべつ幕無しに
捲し立てても遮る者は文字数しか居ないんだよDo you understand?
ところでここの「いくらのべつ幕無し」ってなんかよさげな弁当みたいな字面してるよな。
海鮮幕の内弁当みたいな語感がする。まあ私はエルフだが。いや深人ではなく。
それはそれとして君にグランドオーダーを与えたいと思う。逃げちゃダメだぞ。
いやー、なんというかゴブスレでさぁ、エルフって頭おかしい奴しか居ないみたいな雰囲気あったじゃん?
この美貌だけで飯を食える私としては由々しき事態だと思う訳だ。具体的に言うとマトモな奴が足りない。
と言う訳で私としてはマトモなエルフをそろそろ見たいわけなんだよ。わかるか?わからない?わかったことにしておけばいいよ。
それはそれとして君にはエルフの名誉挽回のために孤軍奮闘していただきたい。ちなみにいま銘よ卍解って変換されたよ。強そうだね。
今から私は君に聖杯探索(グランドオーダー)の任務を与える。耳をかっぽじってよく聞きたまえ。いややっぱ汚いからそのまま聞きたまえ。
私の友人枠に相応しいエルフ作ってね♪
耳長商人ミア:こういうわけだ
森人精霊士シリル:あと実質5セッション分ぐらいのログがソースだ
GM:要約「おともだちつくって」
poipoi3:長々書いてるけどよぉ~意訳そういうことだよな
J・J:なるほど……なるほど?
poipoi3:GMがまとめてくれた
耳長商人ミア:まあ怪文書の実体は、このあと1ヶ月間個別チャットで話しまくったミーリエルの造形についてかも知れない
YUBR:中濃ソースを煮詰めたみたいなソースをよくも
GM:あとでログを提出するように
耳長商人ミア:ボクっ娘になったのもずいずいの提案だ
森人精霊士シリル:ディスコのログってテキストに落とせるっけ
くまのん:名誉か汚名かわからんけど卍解してるな
くまのん:標準じゃなかったはず>ディスコログ
森人精霊士シリル:だよな
poipoi3:まぁまともなエルフかはさておき
poipoi3:友人枠なら妥当。
GM:Ctrl+Aでメモ帳貼り付けて
poipoi3:そんなきがする
YUBR:ぶっちゃけ元ネタ分かってないんだけど別なシステムでのキャラでいいんだよね?
J・J:まあまあまともだった気がしなくも無い
耳長商人ミア:うん>別システム
耳長商人ミア:なので割と無茶ぶりだよこれ
GM:ゴブスレのずいずいの持ちキャラの友人枠でお願いってことだね
GM:でどうなのエルフ
耳長商人ミア:実際かなり悩んだ
森人精霊士シリル:私より性格悪い奴が出てきたと思う
耳長商人ミア:こいつ仕掛人寄りなんで、向こうだと絶対PCにはならないですね
くまのん:依頼人タイプだ
耳長商人ミア:短銃がメインウェポンだし
森人精霊士シリル:ディスコのログ的に言うと
森人精霊士シリル:>友人要素はエンディングで月見バーガー食ってれば回収出来るだろ
森人精霊士シリル:卓終わる直前に月見バーガーの販売期間がきっちり終わったのがウケるポイントですね
J・J:草
くまのん:草
耳長商人ミア:まさかだよね
YUBR:奇跡だったわ
GM:うちまだ売ってたッス
評価(経験点配布)
GM:んじゃずいずい、経験点何点あげれる?
森人精霊士シリル:1d100*1d100 (1D100*1D100) > 6[6]*49[49] > 29
GM:294点だそうです、受け取れ
耳長商人ミア:ウヒョー
森人精霊士シリル:GMの艦これTRPG部でのナンバーぐらいあげれる
GM:他なんか言い残したことはDiscordで言って
GM:おもったけど!
森人精霊士シリル:つまり実質GMを贈呈する
GM:>GM
森人精霊士シリル:持っていっていいよ
づほ:ありがたくいただくぜ!
くまのん:ぱちぱちぱちー
GM:hai
怪文書公開:GM向け怪文書(戦犯:お前ら全員)
GM:次、GMです
森人精霊士シリル:じゃあGMがづほづほのもちものになったところで次の怪文書開示に行こうか
GM:えーこれねー
GM:私GMなのでいろんなの投げられてるから
poipoi3:いろんなの
づほ:そういや私も投げてた
GM:整理が大変!
poipoi3:少なくとも協力者と、それ以外エキストラ枠に まだ他あるのか
GM:なのでちょっと自分が把握している奴から順番に出すね
poipoi3:ってか投げた人が把握して 忘れかけてたのがおったわ
怪文書:世界修飾子A1とA2
GM:えーと時系列でいこうまずは世界修飾子A1とA2
GM:こげきのこ。 — 2021/08/12
修飾子「昭和と平成が溢れ出した」で仮置きしておきます
[12:49]
現代は令和としてください
GM:これがA1
森人精霊士シリル:端的だろ?
GM:八尾狐 — 2021/08/12
A2:サイバーパンク世界
GM:これがA2
YUBR:何食ったらそんな修飾子思いつくの?
GM:出来上がったのがこれ
づほ:そっかぁ…
森人精霊士シリル:平成33年ーーーーー
GM:この時点でGM凄い頑張ったと思うんだけどおまえらどう思う?
づほ:頑張ったと思う
森人精霊士シリル:因果応報だと思う
くまのん:結果的にちゃんと昇華されてるのがすげえ
J・J:私、実は原始時代と迷ってたんで
YUBR:なんかおおよそこのレベルは振っていいが見えた感ある
J・J:ちょっと危なかったですね……
GM:はい
J・J:理性が働いた。
怪文書:ボツになったヒロイン怪文書
GM:で、次なんですが
くまのん:GJ
GM:実はボツになったヒロイン怪文書がありまして…
づほ:悲しい事故
くまのん:かなしみ
YUBR:これはわしがヒロイン怪文書書くと勘違いしていたやつですね
poipoi3:バリ氏のあれ
YUBR:ディスコに貼るぞい
マーリン:はい、寝る前にスズカさんのお話聞きましょうね
スズカさん趣味と実益を兼ねて魔法少女をしているんだけど日課のマジカル☆菊花賞をしていたら突然穴が開いてスズカさんそこに吸い込まれたの
それで気がついたら路地裏で寝てたのね ところで話は変わるんだけど自分で言うのもあれだけどスズカさん結構美少女でしょ?
そんな美少女が夜の路地裏で倒れていたら悪い人たちに寄ってたかって三冠達成されそうなものなのに何もなかったのよ
でもその疑問は路地裏を抜けると即座に理解できたわあ
燦々と輝くネオン、立ち並ぶビル群にSB社のロゴや広告が立ち並び、SFで見るようなロボットが徘徊する…
スズカさんすぐに異世界に来ちゃったって分かったわあ
そしてたまたま近くに居た一般人に話を聞こうとしたんだけどスズカさんマジカル☆菊花賞の途中だったから変身したままだったのね
そしたら話しかけた人が突如「アイエエエエ!?ヴィラン!?ヴィランナンデ!?」と喚いて泡吹いて倒れちゃったわあ
まるでニンジャでも見たみたいな反応ね
スズカさんさっきも言ったけど魔法少女してるのよ当たり前だけどヒーローなのにヴィラン呼ばわりされていい気分じゃないわあ
だからひとまず気絶した人の荷物を菊花賞に入れてとりあえず落ち着ける場所で情報収集したのよ
そうしたらビックリね
この世界では神と崇められる超AIがいるとか、スズカさんみたいに別世界からやってきた時代の統一感がないヒーロー達が超AIに敵視されていてヴィラン呼ばわりされているとか
みんなの知ってるヴィラン組織が大手を振ってヒーローを襲っていて彼らがヒーロー呼ばわりされているとか調べれば調べるほど既に詰んでる世界だわあ
おおよそあなた達も何らかの原因でやってきたのでしょうね
スズカさんも早く元の世界でスペちゃんと合体魔法するために早く帰りたいわあ
よし、お話終わり
寝ていいよ
はい、寝る前にスズカさんの設定聞きましょうね
スズカさんは趣味と実益を兼ねて魔法少女としてヒーロー活動をしているアスリート女子高生なの
スズカさんお花の魔術師って感じで菊の花や桜の花から不思議空間にアクセスしてエネルギーや物体を出し入れできるのね
そのために使う菊の花ないしそこからアクセスできる不思議空間の名前が菊花賞、桜の花ないしそこからアクセスできる不思議空間の名前が桜花賞なんだわあ
この力を使ったり使わなかったりしながら日々マジカル☆菊花賞とマジカル☆桜花賞を極めるべくバディのスペちゃんと学業にヒーロー活動に大忙しだわあ
でもスズカさん的には別に気持ちよければなんでもいいわあ
はい、設定説明終わり
寝ていいよ
づほ:草
poipoi3:言ってたのまんまじゃん
J・J:草
森人精霊士シリル:そうだね*1
くまのん:草
GM:はい
づほ:紛うこと無く怪文書だわ
GM:そうそう怪文書ってこういうの期待してたんだよ俺
GM:って思って凄いテンションが上ったんですけど
GM:投げミスだったことに気がついてどうにか再利用出来ないかと思ってたんですね
YUBR:多分これをヒロインのつもりで出した瞬間が多分一番狂気してた
づほ:それでマーリンかぁ
GM:協力者でW協力者にできないかなあーとか思ってたんですが
GM:あっ、これマーリン行けるんとちゃう?って仕事中に思いついて
GM:見事マーリンになりました
森人精霊士シリル:お花の魔術師だからな…
YUBR:W協力者に出来るように協力者側に存在を書いてあったりするけどそれはまあ後ほど
くまのん:わかる>仕事中
GM:ちなみに女神の躯を利用して超AIを作ったって設定と同時に降りてきました
YUBR:やっぱ馬鹿だぜこいつ(超褒めてる)
森人精霊士シリル:あいつ…なにか掴んだな
怪文書:協力者怪文書
美田 頼空:続いて協力者だな
美田 頼空:クソっ!何が起きやがった!?姉貴はどこだ!?義兄貴は無事か!?
姉貴は居ない…か、義兄貴が言うならそうなんだろう
私達は何らかの拍子に何処かに飛ばされた…と見るのがいいだろう
となると…そうだな情報収集優先だなさすがは義兄貴だこんなときでも冷静だな
では後であそこに見えるホテルで落ち合うことにしよう
義兄貴のことだから心配ないだろうが一応気をつけてくれよ
…という訳で情報を集めていたんだが…見知った顔がいたぞ
いや厳密には違うんだが…とにかくスズカに会った
だが私の知っているスズカは魔法少女ではないしましてや何というかこう…度し難い思考はしていなかったはずだ
ともかく奴に聞いた話によるとどうやらここは異世界で複数の世界からヒーローが迷い込んでいるらしい
私が出会ったスズカは元いた世界と別な世界のスズカ…と本人が言っていた
だが戻る方法まではまだ分かっていないらしい あいつも戻りたがっていたので協力してもらえるかもしれないな
なんとかして戻る手段を探していこう 姉貴もきっと待ってるぞ
(ここからPC3と協力者の関係の話)
私のことを確認したい…だと?大丈夫か義兄貴衝撃で記憶が混同しているのか?
まあいいだろう現状確認も兼ねてやっていこうか
私はブライアン 姉のハヤヒデとともに英雄学園に通う生徒兼アスリートだ
義兄貴はアスリートの姉を公私ともに支える専属のトレーナーだ
アスリートとしての鍛錬の傍ら姉貴と義兄貴はバディとしてヒーロー活動、私はそのサポートを行っている
二人の活動により一定の平和を保っていたが今回不自然な事象…
用途不明の廃棄物や未知の怪人のものと思われるパーツが突如出現するという異常事態の調査を行っていた
その最中強い衝撃と光が私達を襲い…気がついたらここに居たというわけだ
義兄貴の装備しているブレスレットはバディ相手との通信や状況把握が可能な滝音博士特製品だがそれに反応がない以上姉貴はこっちに来ていないと考えるのが自然だろう
一応スズカの話もしておこう
私が知っているスズカは私達と同じく英雄学園に通う生徒兼アスリートだ
ヒーロー活動も行ってはいるが確か裏方専門だったはずだ
だがこちらで出会ったスズカは裏方ではなく表立ってヒーロー活動を行う魔法少女だった
何でも特殊な空間からエネルギーや道具を呼び出して戦うそうだ
彼女も個人的に帰るための手段を模索しているようなので協力が見込めるだろう
…今の私では戦闘行為は行えない もし荒事に巻き込まれても義兄貴頼みになってしまう
だが可能な限りサポートはさせてくれ 早く帰って姉貴を安心させてやろう
づほ:こいつもまんまで草
YUBR:これに関しては同じものをPC3にもキャラ要望と一緒に送っていたりする
poipoi3:きてた
づほ:なるほど…
J・J:なるほど
くまのん:ほほー
美田 頼空:これは比較的使いやすかった
YUBR:これは書きやすかった
美田 頼空:OPシーンをそのままこの怪文書で代用出来るからね
森人精霊士シリル:協力者の設定とPC3への怪文書を一つにまとめたのか
森人精霊士シリル:考えたな
美田 頼空:頼空のキャラもやりやすかったです
美田 頼空:こいつのせいでキスシーン発生したんだが?
森人精霊士シリル:お前こういうキャラ好きだもんな
YUBR:つまりキスに関しては自業自得
YUBR:ただパートナーと文字通り一心同体になって云々はGMが考えたので私は無罪です
づほ:草
美田 頼空:ええっとね
くまのん:ええ…
美田 頼空:義兄貴をNTRルートか本人もトレーナー君がいるルートかを神性なるダイスでキメて
森人精霊士シリル:NTRじゃないか~!
美田 頼空:ブライアンは
1:別のトレーナーが居るぞ
2:いいだろ一匹狼だぜ?
3:義兄貴の実弟がトレーナーだぜ?
4:義兄貴がトレーナーだぜ?
5:別のトレーナーが居るけどあいつとはそんなんじゃないぜ(クソボケ)
6:姉貴も早く上がってこいよこのステージ(一心同体)へ
YUBR:https://i.gyazo.com/145a41798ff262730ea69f2f47b144c9.png
美田 頼空:rollem
ボット
— 2021/08/29
6 ⟵ [6] 1d6
くまのん:ダイス神よ
美田 頼空:いいだろ一心同体だぜ?
づほ:ええ…
美田 頼空:という感じになりました トレーナー君含めて好きです
怪文書:無関係のところから飛んできたのが2件
GM:んで無関係のところから飛んできたのが2件
サイバーオーク
GM:柑橘系 — 2021/08/31
はろー。もうライバル怪文書は投げられてると聞きましたけど、浮かんでたアイデアだけ投げますねー
[17:45]
私投げられたキャラがアドベンチャラーで、ライバルが敵対者なので
[17:46]
んで世界観がサイバーパンクとのことだったので
[17:47]
サイバネ化だったりバイオ化さらたゴブリンなりオークなり考えてました あれなら戦闘員にでも使って頂ければー
poipoi3:戦闘員になった
くまのん:草
づほ:あのミドル戦闘はそういうことだった。
GM:ちゃんと回収しました
YUBR:なるほど違和感なかったけどそっちも投げられてたものだったのか
づほ:ゴブリンにイキるロールできたので嬉しかった
GM:敵データをみるとサイバーオーガくらいは居たのでラクでした
づほ:ゴブスレ世界のPCだったからね
一条 翔:それはそれとして改造人間ということにした
GM:で、
森人精霊士シリル:まあサイバーパンクだから改造人間モンスターぐらい居るよな
怪文書:ライバル(ヒロイン)の怪文書
GM:ようやくPL3のポイポイから投げられたメイン文書になります
くまのん:わくわく
神柱 えみる:【ライバル】
イメージキャラは魔法少女(宿敵の魔法少女は何だか目が死んでる。)
ここ
https://www.pixiv.net/artworks/81261696
種族:人間
性別:女
年齢:不明(13-15?)
戦闘:可(ヴィラン)
技能:魔法
組織:アイディアルズ
キャラ付け:悪堕ちヒロイン且つライバル枠/やさぐれ系
設定
こちら側の世界にいる謎の魔法少女。
神託を受け、それに従いPC達を排除するべく動く刺客。
常に変身した姿しか人前では見せたことがないらしい。
こちら側の世界の教団所属(アイディアルズ系)の登録ヒーロー(ヴィラン)である魔法少女。
女神からの神託という形で受け、ヴィラン認定をした者を排除するための活動している、
と世間からは認知されている。
強い刷り込みによって当人は覚えていないが"反転世界"アナザーテラで創られた人工の魔法少女。
複数の魔法少女の魔力を器となった彼女(ライバル)を注ぎ込み完成した試作実験体。
(どこの組織によって創られたかは未設定。魔法系組織か神力系組織が妥当)
組織から逃げ出し野良ヴィランとしてヒーローを刈っていた所、
逃げ出した元の組織からのヘルプもありこちら側のアイディアルズが引き取った。
その際に「こちら側で生まれ育ち、ヴィランに親を殺された」と強い洗脳処置をされ、
無事組織所属のヴィランに強い憎しみを持つ戦闘マシンと化した。
ついでに元の名前も処置により忘れている。
普段は強い制御を掛けられているため、こちら側に今回来たPCでも何とか相手できる程度とはなっている。
基本的には教団で生活の全てを行い、聖女とかそんな感じの扱いをされている。
つまり生活水準はかなりこちら側では高い部類。
刷り込みや記憶の改ざんはあるが、外の世界には興味がありこっそり外出はしているらしい。
(協力者設定をそのまま使う場合)
協力者は上からはこの地に潜む邪魔者として探されており、
そこへと接触しようとしているヒロインの動向を伺っている。
最終的には両方排除しろとの信託(指令)を受けている。
神柱 えみる:まあ私はなぜかヒロインにクラスチェンジしたのでほぼ公開してましたが
J・J:大体平成が悪い
poipoi3:没シナリオからライバル且つヒロイン枠をGMにお出ししたよ
神柱 えみる:これも結構そのままです
づほ:なるなる
J・J:そうね。
神柱 えみる:アナザーテラじゃなくてアフターエデン出身になったりはしましたが
神柱 えみる:まあ些細なことです
poipoi3:救済要素はシナリオクラフトってこともあって付与しなかったけど何か…救済されたよね
poipoi3:まま、エアロ
YUBR:結果的にヨシ!って感じ
くまのん:ヨシ!
怪文書:ヒロイン(旧ヒロイン)の怪文書
ジュリー・ド・クライトン::【ヒロイン】
イメージキャラはティアラ(フェアリーフェンサーエフ)
種族:人間
性別:女
年齢:16~18歳程度
戦闘:可(ヒーローと肩並べて戦える程度/変身可)
技能:魔法、サバイバル技術
組織:所属なし
キャラ付け:お嬢様口調/毒舌/ゴスロリ/ロングヘアー
設定
PC達同様別の世界からの迷い人、PC達よりも早くこの世界に来ていて基本的なこの世界についての知識は知っている。
この世界以外の世界のことを知っており、別の世界へと向かう手段を探している探し人。
元の世界(※1)では邪教徒の一族の生まれ。
父が邪教の要職であることを知り魔法使いの母と共に幼少期から人目を避けながら過ごしていた。
[邪神]/[魔神]の召喚のための苗床の処置がされており、ある程度の[魔力]/[奈落の力]を儀式により注ぎ込むことで、
[邪神]/[魔神]を召喚することが出来る。そのため、元の世界では邪教から捜索されていた。
こちらの世界に飛んできたのは元の世界でついに見つかったため、母が彼女を逃がすため
異界転移の魔法で有無を言わさず彼女のみ飛ばされた。
「生きて、自由に生きなさい」との母の最期の言葉は今でも夢として見ることがあり、
生への執着は極めて強い。
母から教えてもらった魔法、サバイバル技術は生きるための技として会得している。
飛ばされた先(こちら側)は元の世界よりも生き抜くことが厳しい世界となっており、
こちらでも姿を隠して潜んでいる。
元の世界と変わらない所がより劣悪な環境でお嬢様のような雰囲気特徴だが毒を吐くことも。
PCとの接触についてはGMに任せる構え。
こちらの世界での目的は「この世界から脱出して、少しでも生きやすい世界で生き延びる」。
そのためには降りかかる火の粉は払い、醜態晒しても逃げるし隠れるサバイバー。
ヒーローとしてのクラスが必要ならプリティorミュータント/マジシャン/オーヴァーランダー辺り。
(協力者設定を使う場合)
[協力者や]マーリンが別の世界へ行く鍵かもしれない、という不確かな情報を耳に挟んでおり、
何らかの手段で繋がりを持ち、この世界から別の世界へと向かいたいと思いひっそりと活動中。
(※1)"剣魔世界"ローセリアか、それに準ずる魔法が一般的な世界とWDIを想定
づほ:サバイバルお嬢様
ジュリー・ド・クライトン::はい、なぜ見た目が樹里ちゃんになったかですが
森人精霊士シリル:はい
poipoi3:ヒロイン枠は別所CPでやったヒロイン且つPCをお出ししたよ
J・J:悲壮感要素を設定から感じるんですけどお
J・J:全て吹き飛んでますね?
無関係のところから飛んできたヒロインに対する要望
ジュリー・ド・クライトン::八尾狐 — 2021/09/24
ヒロインがあっちの世界ののPC1っていける?
[00:32]
(イベント表見ながら)
ジュリー・ド・クライトン::Xenon — 2021/09/25
そういえばヒロインの見た目の指定がセイバー樹里ちゃんが満たせそうなことに気がついたのでヒロインをセイバー樹里ちゃんにしてます(性格は違う
poipoi3:何かそこら辺の設定がやや吹き飛び気味だったよね…
づほ:なるほどねぇ
ジュリー・ド・クライトン::>ロングヘアー
くまのん:ゲーミング菓子食べてるちょろちょろお嬢様
J・J:PC1の別世界盤に会うってのがあったから
森人精霊士シリル:全部昭和と平成が悪いよ
ジュリー・ド・クライトン::いたよロングヘアー樹里ちゃん!
J・J:どうせならこれもっていきてーなーって提案した
J・J:まさかイベント表で引くとは思わなかった
YUBR:面白すぎる
黒幕メイド:結果として樹里が3人になった
poipoi3:チョロインなのは予想通りだけどよォ~そこら辺要素導入のみで吹き飛ぶのは予想GUYだったYO
くまのん:わはは
森人精霊士シリル:昭和と平成が濃すぎたんだ
森人精霊士シリル:仕方ねぇ
づほ:PC2がね
づほ:存在としてカウンターだったよね
GM:でもね
GM:ライバルが悲壮系ヒロインとして立ち位置取っちゃったから
づほ:ああ確かに
J・J:それな。
YUBR:バクバクするしか無かったわけか
GM:なんかたくましい系ヒロインにしたほうがいいかなって
くまのん:たしかになあ
GM:んで二人を友情で結びつけて
J・J:結果的に
GM:綺麗にまとまっただろ
J・J:樹里ちゃん全員逞しいことになったよね
J・J:同位体要素だと思ってる
poipoi3:例えるならあれ
poipoi3:味付け変わったけどまぁ旨いしええか、ええな!
くまのん:それもまた無茶振りの醍醐味
怪文書:協力者になれなかった協力者
情報屋”ハヅキ”:
【協力者】(※2)
(※2)飛んでいるらしいのでヒロバ記載●人物辺りで使えるかもしれない枠
種族:神族
性別:女
年齢:不明(外見年齢20代程度)
戦闘:不可
技能:異世界への送還、転移
組織:ごく小規模の調査組織、送還業
キャラ付け:インテリ/ダウナー
設定
こちら側の世界の地下に潜む力の大半を失った女神。
極々少数の諜報や戦闘可能な要員を備えている裏の世界での調査業を行っており、
彼女はただ、この変わってしまった世がどうなるのか見届ける。
元々はこちら側の裏から物語を綴るために自身について上層部や関係者以外には
悟られないように活動していた女神であり、この世界が今の姿になる前の姿も知っている。
こちら側の世界が今の姿になる際、大きな方針の変更があり
「より積極的且つ早急にマナを奪うべき」という方針に早急な変容は世界の破壊を招くから、
速度はもう少し落とすべきと進言したが聞き入れられず、この地の担当から更迭される形で
この地の地上に大半の力を奪われた状態で送りつけられた。
当然この裁定には納得出来る筈も無く、またこの世界の変革と上層部に関わりがあるのでは
無いだろうかと思い、独自にこの地の情報を調べ続けている。
この世界がこの調子ならば世界の終わりはそう遠くないと思い、またこちら側に飛ばされた
迷い人はこの状態ならば被害者も良い所であるため世界の調査の一環で運良く見つけられた場合、
女神の権能の中で残された別世界への送還、転送の能力を使い被害者達を転移させている。
少しでもこの状況にした者達への反攻の意味合いも兼ねてであり、あくまで本業は調査業としている。
概ねこの世界の限界は遠くないと判断しているが、打破の可能性のある者を探そうとしているのかもしれない…
本人は口に出して言うことはないが。
づほ:こっちも投げられてたのか
情報屋”ハヅキ”:アナザーチバおじ、怪文書の産物
くまのん:ほー
poipoi3:協力者枠もう出来てる言うてたから世界観設定NPC枠として投げたよ
情報屋”ハヅキ”:この怪文書を読んで「ん?これアナザーチバおじ行けるんとちゃう?」ってなったので3Dキャストでいじいじしました
くまのん:草
づほ:なるほどなぁ
J・J:なるほどなぁ
poipoi3:女神系想定だったけど良い感じにGMが設定練り直してくれたよ
森人精霊士シリル:組織の方にフォーカスした感じだな
女神『ディアマレッタ』:女神がかぶるってのを避けるためですね
神柱 えみる:ライバルの私もアイディアルズなのでちょっと強すぎるかなあと
AI:DEXiARÚ:女神成分は私で回収してます
森人精霊士シリル:要素を拾うバランス感覚はGMの上手い所だ
GM:以上です!私もGMに怪文書投げたのに忘れられてる!ってないですか?
poipoi3:書いてないけどベースは公式のヒナの同位体とかそこら辺がキャラ設定だしな
poipoi3:そういうのは飛んで良い感じにGMがまとめ上げてくれた
poipoi3:とりまこっちから投げたのは全部
GM:投げられたところは頑張って満たしたつもりです
づほ:頑張ったよ…
J・J:頑張ってた
GM:GMにたいするロールプレイを頑張ったポイントはないので裏で褒めてください
poipoi3:うぃー
森人精霊士シリル:えらいね♡
怪文書公開:PC3向け怪文書(戦犯:PC2)
GM:次PC3への怪文書
poipoi3:PLはわたし、投げたのはー
YUBR:わし
YUBR:さっきチラっと言ったけど協力者のと一体化してあるのでディスコに投げたやつをチェックナウ!
poipoi3:ざっくりしてんにぇ
YUBR:一応PC3個別の部分だけ抜き取ると
アルト・シュピオン:【PC3と協力者の事の起こり】
クソっ!何が起きやがった!?姉貴はどこだ!?義兄貴は!?あいつは無事か!?
義兄貴だけ…か?クソっ駄目だあいつにも通信がつながらん
そっちはどうだ?姉貴も居ない…か、義兄貴が言うならそうなんだろう
そうなると私達だけが何らかの拍子に何処かに飛ばされた…と見るのがいいだろう
となると…そうだな情報収集優先だな さすがは義兄貴だこんなときでも冷静だな
では後であそこに見えるホテルで落ち合うことにしよう
義兄貴のことだから心配ないだろうが一応気をつけてくれよ
…という訳で情報を集めていたんだが…見知った顔がいたぞ
いや厳密には違うんだが…とにかくスズカに会った
だが私の知っているスズカは魔法少女ではないしましてや何というかこう…度し難い思考はしていなかったはずだ
ともかく奴に聞いた話によるとどうやらここは異世界で複数の世界からヒーローが迷い込んでいるらしい
私が出会ったスズカは元いた世界と別な世界のスズカ…と本人が言っていた
だが戻る方法まではまだ分かっていないらしい あいつも戻りたがっていたので協力してもらえるかもしれないな
なんとかして戻る手段を探していこう 私もトレーナーを待たせているし姉貴もきっと義兄貴を待ってるぞ
いや本当に早く帰ろう 私のトレーナー分が足りなくなる前にな
【PC3と協力者の関係の話】
私のことを確認したい…だと?大丈夫か義兄貴衝撃で記憶が混同しているのか?
まあいいだろう現状確認も兼ねてやっていこうか
私はブライアン 姉のハヤヒデとともに英雄学園に通う生徒兼アスリートだ
義兄貴はアスリートの姉を公私ともに支える専属のトレーナーだ
アスリートとしての鍛錬の傍ら姉貴と義兄貴はバディとしてヒーロー活動、私と私のトレーナーがそのサポートを行っている
二人の活動により一定の平和を保っていたが今回不自然な事象…
用途不明の廃棄物や未知の怪人のものと思われるパーツが突如出現するという異常事態の調査を行っていた
その最中強い衝撃と光が私達を襲い…気がついたらここに居たというわけだ
私達の装備しているブレスレットはバディ相手との通信や状況把握が可能な滝音博士特製品だが
それに反応がない以上姉貴と私のトレーナーはこっちに来ていないと考えるのが自然だろう
一応スズカの話もしておこう
私が知っているスズカは私達と同じく英雄学園に通う生徒兼アスリートだ
ヒーロー活動も行ってはいるが確か裏方専門だったはずだ
だがこちらで出会ったスズカは裏方ではなく表立ってヒーロー活動を行う魔法少女だった
何でも特殊な空間からエネルギーや道具を呼び出して戦うそうだ
彼女も個人的に帰るための手段を模索しているようなので協力が見込めるだろう
…今の私では戦闘行為は行えない もし荒事に巻き込まれても義兄貴頼みになってしまう
だが可能な限りサポートはさせてくれ 早く帰って姉貴とあいつを安心させてやろう
【PC3設定用文書】
あなたは英雄学園に所属するアスリート生徒の指導を行っているトレーナー兼ヒーローです
性別は男性、年齢はおおよそ20代です
現在はハヤヒデという女性アスリートの専属トレーナー並びにバディとして活動しています
ハヤヒデにはブライアンという妹がおり、彼女と彼女のトレーナーが二人のサポートを行っています
ブライアンはあなたとハヤヒデの関係を茶化したり気ぶったりしています
(あなた自身がハヤヒデに関してどんな感情を抱いているかは自由ですがある程度好意的ではあってください いっそ恋人でも構いません
ブライアンがあなたのことを義兄貴と呼ぶ辺り既に家族として見られていると考えて差し支えないでしょう)
各種能力に関しては一任します
(あなたが攻撃的なキャラメイクならばハヤヒデはそれをサポートし
サポート的キャラメイクならハヤヒデが攻撃的な能力を持つ…という感じで対になる設定になるだけです)
あと書き手の脳がまだマジヒの世界観を把握できてないので細かいところは上手いこと調整したりキセノンさんに相談してください
(英雄学園の存在もキセノンさんに聞いて初めて知った)
【簡易人物紹介】
あなた(PC3):設定用文書参照
ハヤヒデ:あなたの指導する生徒でバディ あなたのことが好きだと思う
ブライアン:ハヤヒデの妹であなたのサポーターの一人 ブラトレとは一心同体の関係
ブライアンのトレーナー(ブラトレ):ブライアンを指導するトレーナーであなたのサポーターの一人 ブライアンとは一心同体の関係 ブライアンがあいつって言うのは大体彼のこと
スズカ:あなたの元いた世界で暮らす生徒 面識はあまりない
スズカ(異世界):この世界で出会ったスズカ ブライアン曰く「私が知っているスズカと比べて言動が変」
poipoi3:ほい
J・J:はい。
YUBR:↑これの後半部分だぬ
YUBR:今丁度貼ろうとしたらやってくれた
づほ:ハヤヒデとタッグだったんだな
J・J:協力者とセットだったんだな
美田 秀子:トレーナー君が前で戦うタイプだったから
美田 秀子:おそらく私はヒートブラッド/エクセレント/アスリートとかだ
poipoi3:異界では協力者とセットで、こっち側では秀子君とーって感じの
poipoi3:ひろった
poipoi3:ところでよぉ、"トレーナー"ってぇ…なんだ?
poipoi3:って聞いていた
J・J:おやっさんみたいなもんだろう
森人精霊士シリル:トレーナーは一般用語だろ!?
YUBR:ここで言うトレーナー(指導者)が
YUBR:教員と同義なのかどうかってのでちょっと話し合ったりした
poipoi3:トレーナー(ウマ娘)を明らかに意識してっからよぉ
づほ:まあ確かにウマ娘のトレーナーだと別の意味含んでくるからな…
poipoi3:やったこと無いんですよねってことで微妙にそこら辺ツメツメしていた
森人精霊士シリル:まあ確かに一心同体エネルギーはバカの所業だが……
美田 頼空:トレーナー [名詞]
1.指導人
2.スパダリ、思春期女子に対する猛毒
くまのん:依存症が
YUBR:結局「ウマ娘のほうもトレーナーの設定ってふわふわしてるし別に好きにしていいんでない?」となった
YUBR:俺たちは雰囲気で二次創作をしている
poipoi3:すきにした、元ネタ的に陸上顧問的なアレでええな? って聞いた
poipoi3:設定を拾って出来たのが
シュピーゲル:これ
YUBR:あれから忍者が出てくるとは思ってなかった
美田 頼空:義兄貴へ、なんでニンジャなんですか?ミス・ブライガーです
poipoi3:兄貴って言われるような枠やろ
森人精霊士シリル:外付けのニンジャ要素がだいぶ強かった印象だ
J・J:せやな。せやな??
アルト・シュピオン:ガワが兄貴枠で拾ってきたぞ
アルト・シュピオン:ガワは何とニンジャもやっているんだ
YUBR:なるほど
くまのん:なるほど
poipoi3:そういう連想ゲーム
「(名前を入力してください)」>:ニア「アルト先輩のトレーニングは参考になるな。」「その時ふと思いついた、この経験は頼空とのトレーニングに活かせるかも知れない!」
YUBR:パワーが10上がった!
美田 頼空:賢さが10上がった!
【鋼の意志】のヒントレベルが3上がった!
poipoi3:ということで貰った設定から「兄貴」「トレーナー≒アスリート且つ教師」を抽出して
poipoi3:まぁ後設定に乗っかれるようにした
森人精霊士シリル:なるほどなぁ
評価(経験点配布)
美田 頼空:というわけで投げ元はどうだい?何点経験点を渡せるかい?
YUBR:最初は協力者が三冠だから3点!とか言うつもりだったんだけど
くまのん:インフレしてるからな
YUBR:ここはブライアンの代表勝ち鞍のダービーに則って2400点!
くまのん:どどん
森人精霊士シリル:草
poipoi3:おっす
づほ:インフレ極まってきたな…
美田 頼空:いいだろお前3冠馬だぜ?
YUBR:いいだろ?三冠の義理の兄だぞ?
森人精霊士シリル:まあお前ほどの三冠馬が言うなら許すが……
GM:はい
怪文書公開:PC4向け怪文書(戦犯:PC1)
GM:次がPC4
GM:ザ・ファースト!
一条 翔:俺だな
GM:投げた人はー?
J・J:はーい
J・J:張るよー
森人精霊士シリル:お題"は"完璧に満たしたよ
J・J:キャラ設定
指定クラス:オーヴァーランダー(指定特技:出身世界:それっぽい世界) 指定ライフパス:記憶喪失
記憶喪失のヒーロー
自分はヒーローだった、と言うおぼろげな記憶のみを手がかりに
自分の記憶を回復する手段を探しながらヒーロー活動をしていたが今回の事件での転移を切っ掛けに記憶が蘇る。
そう、君は昭和と平成が溢れる前のこのディストピア世界で暗黒メガコーポに雇われて活動していた『ヒーロー』だったのだ!
ある暗黒メガコーポの中で次代のエースとして上層部から期待をかけられていたが
それを邪魔に思う一派(同期のライバルだったり、期待をかけている上層部の対立派閥だったり)によって
”ランナー”との戦闘の最中に諸共爆殺されかけ、その爆発とランナーと君の力がなんやかやして次元移動し
その際に記憶を失っていたのである。
記憶を取り戻したものの基底世界でのヒーロー活動をしていた記憶を失ったわけではない
即ち君はこちらの世界のヒーロー活動を通して人々からの感謝の気持ちや仲間の大切さと言う『温もり』を学んでしまっている。
今更暗黒メガコーポへと戻るつもりもないし、戻れもしない(任務失敗して失踪した『ヒーロー』の席があるほど甘い業界でない)が何かしらの禊ぎをしなければならないだろう
(意訳:シナリオクラフトで敵側に付くと処理が面倒くさいだろうから基本こっち側に居る事までは確定で適当に昔の記憶とかを理由に葛藤してください)
注釈:活動年数辺りについては次元を越えてるので適当に辻褄は合うと思うのでご自由にどうぞ。こっちの世界では5年経ったがあっちの世界では1年も経ってないとかもありだと思う。
なんか適当に現地ヒロインとか現地協力者相手にロールしても良いんじゃ無いかな
J・J:うむ、お題は完璧に果した。
J・J:なんかカレー粉が投入されたけど
GM:ウワーッ!昭和成分がないーッ!
づほ:ほー
森人精霊士シリル:はい
J・J:カレー粉はシェフの味付けだぞ
森人精霊士シリル:昭和成分全部独自要素です
づほ:それでえみると因縁があったんだな
YUBR:ここから初代仮面ライダー持ってくるの完全にキメてるじゃん
poipoi3:ああ、それで元の世界がシナリオ世界なんか
J・J:途中まではカブトにするとか考えてたよね
くまのん:おおー
森人精霊士シリル:そうなんだよな
森人精霊士シリル:最初はポストアポカリプスだから「あれ、劇場版555じゃね?」とか言ってたんだよな
森人精霊士シリル:「立ち絵を乾巧辺りにしとけば平成が湧きだしたって言えるだろ」って言ってたんだけど
森人精霊士シリル:思考のパラダイムシフトが起きて
森人精霊士シリル:
こげきのこ。 — 2021/09/23
シンクロスにして変身後の立ち絵を1号にする……?
八尾狐 — 2021/09/23
ありかも……
こげきのこ。 — 2021/09/23
あの世界における反逆者(ヴィラン)1号なんだよね
森人精霊士シリル:ここで完全に流れが変わった
くまのん:きてるね
森人精霊士シリル:後は演出の味です
森人精霊士シリル:上手く怪文書を隠せたかな、と思います
J・J:こっちの要求案件全部満たしてるから文句いねぇんだよなぁ
くまのん:やりおるマン
GM:でもここで昭和が出てくれたことで
YUBR:バランス取れた感はある
GM:ぐっとシナリオが引き締まった
づほ:うんうん
森人精霊士シリル:ちょうど浮いてた女神設定拾ったんだよね
J・J:まあもうちょっとはっちゃけても良かったかなと思いましたまる
GM:最後の昭和Pと平成PとかこのPC2とPC4じゃないと出来なかったッスよ
森人精霊士シリル:怪文書そのまま満たすだけだとちょっともったいないよなと思ったんで
森人精霊士シリル:お題完全に満たした上でのプラスアルファを目指しました
森人精霊士シリル:アルファがでかすぎる
くまのん:〈殴〉〈昭和〉
J・J:ちなみにこれ本来無茶振りの方で出すはずだったのを自分で消化したから次善策でした
J・J:結果的に昭和が生まれたからヨシ!
YUBR:危なかったな
森人精霊士シリル:やったぜ!
づほ:ヨシ!
YUBR:解決!ヨシ!
一条 翔:昭和要素が演出しづらいから自分が現場をリードしようと思ってました
J・J:昭和演出が濃いんだよなぁ……
一条 翔:当初は不安でしたが、良い作品に仕上がったかなと思います(笑)
くまのん:こういうコメントある あった
評価(経験点配布)
GM:というわけで投げ元の人、何点くらい渡します?
J・J:昭和に因んで6214点ぐらい差し上げます
GM:6214点って書いとくように
poipoi3:書いておく必要is…
一条 翔:6214点!!!!
怪文書公開:PC1向け怪文書(戦犯:GM)
GM:次ー
J・J:私だな。
GM:PC1だね
づほ:GMだったね
くまのん:なんとなく予想しているところはある
GM:まあ、かるいっすよ
黒幕メイド:To:八尾さん 怪文書お題『宿命のライバル戦隊』
「勘違いするなよ、お前を殺すのは俺だということだ……」
ヴィラン(あるいは元ヴィラン)とヒーローの奇妙な共闘なバティ(あるいは多対多、一対多の構図)キャラ。
以下文書構成はこんな感じ
【ポエム】……Dロイスとかにあるフレーバーテキストです
雰囲気を伝えるものです
【レギュレーション範囲内事項】…無茶振りレギュレーション相当品です
【※※※ここから下は怪文書】
…怪文書ゾーンです。SCP財団風の報告書を書こうとしてて間に合いませんでしたので無いです。
(そのうち付け足します)
【ポエム】
ざあざあと降りしきる大雨がアスファルトを濡らし、側溝へ流れる水は小さな川の様になっている。
誰も居ない…、否、”奴”だけが居ると確信している裏路地へと足をすすめる。
路地裏の暗がりに一人佇むは、風船を手に持った悪趣味な道化師の姿をしたヴィラン。
そう、紛れもなく”奴”だ。
「ハァイ、ヒーロー?調子は如何?」
いつものように軽口を叩いてくる奴が喋り終わる前に殴りかかる。
だが、奴は読んでいたと言わんばかりに風船を身代わりにしてバックステップで距離を取る。
「おいおい、挨拶もなしかよ。本当、礼儀も知らないクソ野郎だな。」
大げさに肩を竦めたポーズで挑発をしてくる奴。
口撃は得意では無いが、返しておこう。
「──今更、俺と貴様の間に挨拶も不要だろう。」
「ハーハッハッハ、違いない!これで何度目だったかなァ!」
「このやり取りだけで88回目、お前との戦いならこれで314回目だ。」
「おいおい、本気で数えてるのかよ。こっちから教えてやろうと思ってたのに台無しじゃねーか。」
「だが、今日で最後だ。」
「それはこっちの言葉だぜ!!マイ・スゥイート・ヒィィイィロォォォオ!」
そう、俺と奴は幾度となく戦っている。
一度も決着らしい決着は着いたことがない。
思えば最初の因縁なんてありふれたものだった。
奴(ヴィラン)が計画した作戦を俺(ヒーロー)が阻止しただけ。
だが、俺は奴を倒し切ることが出来なかったし
奴は俺を殺すことが出来なかった。
だが、そんなちゃちな因縁も何回、何十回、何百回と重ねると宿命じみたものになる。
いつからだろう、HAから「あのヴィランが相手だから君が行くべきだ」などと言われだしたのは
いつからだろう、奴の悪事が俺一人を誘き寄せるためだけのものに変質したのは
もはや奴の作戦、動き、癖、思考は手にとるように分かる。奴だって俺の戦い方は誰よりも知っているだろう
そして、いつからだろう、決着が付きそうになると…………
「おいおい!戦いの途中で考え事とは!私だけを見ておけよ!ヒーロー!!」
──鋭い衝撃、どうやら良いのをもらってしまったらしい。
思わず倒れた俺に奴が馬乗りになり、胸ぐらを掴んでくる。
「決着ってのはあっけなくつくものなんだな……サヨナラだよ…」
俺にトドメを刺そうとする奴だが………
──爆発音。
奴の背中にミサイルが着弾したらしい。
爆風で俺と奴の二人は一緒になって吹き飛ばされる。
「ゲギョゲギョゲギョ!!見つけたぞアビスクラウン!!」
「シャーッシャッシャッ!!テラーを裏切った貴様に安息の地などないのだー!」
「ワーニワニワニ!!特に我らチバシティ地下水道支部基地を破壊してくれたのは万死に値する!」
魚からミサイルが生えた怪人、サメからチェーンソーが生えた怪人、ワニから時計が生えた怪人。
おそらくテラーの怪人だろう。
奴──アビスクラウンはテラーを抜けてまで俺との戦いを選んだためテラーからも狙われる身となっている。
……いつもこうだ。
……奴との決着が付きそうになると必ず邪魔が入る。
「おい、立てるか。」
隣で倒れてる奴を引きずり起こす。
「お前、スーツも破れ(ブレイクし)てズタボロじゃねーか。」
「貴様もだろう。」
二人共ボロボロだ、限界なんてとっくに超えている。
だが、俺たちの戦いを邪魔した怪人共を許すわけにはいかない。
「んで?私達のデートを邪魔したんだ。決着は奴らを倒したあとで良いよなあ?」
「……当然だ。」
「一時共闘と行くか?ヒーロー!」
「虫酸が走る。貴様も俺も勝手に暴れるだけだ。」
「ハーハッハッハ!違いない!!」
こうやってなし崩し的な共闘をするのも一度や二度ではない。
というか最近は常にこうなっている気もする。
「シャーッシャッシャッ!!まとめて葬ってくれるわー!」
「ゲギョー!!!?なんだコイツらのコンビネーション!?!?」
「ワニー!?計算だと100秒持たない!!」
とにかくこの怪人共を黙らせてからだ!
【レギュレーション範囲内事項】
お題:『宿命のライバル戦隊』
要約:宿命のライバルたるヒーローとヴィランの奇妙な共闘を戦隊として表現する
年齢:自由
性別:お好きに
身長と体重:心のままに
ライフパス:一応キメてるけど応相談(GM権限フル使用のGMの任意祭り)
出自:『陰陽互根(いんようごこん)』(GMの任意)
あなたには対となるようなヴィランがいる。その反存在としてあなたというヒーローがいる。
あなた達は陰があれば陽があり、陽があれば陰があるように、互いが存在することで己が成り立つ。
経験:『宿命のライバル』(GMの任意)
あなたには宿命のライバルがいる。いつしか乗り越えなくてはいけない壁だ。
パーソナルオース:『打倒ライバル!』
ライバルを自分が倒す。それが君の目的だ。誰にも邪魔はさせない。
邂逅:自由
大まかな性格:
ヒーロー側は善-秩序~混沌?
ヴィラン側は悪-秩序~混沌?
ヴィラン側が善でヒーロー側が悪でも可。
RP方針:3つの掟
・1つ、宿命のライバルたるもの、相手を倒すのは己であるとの矜持を守れ
(事故死とか他の奴に倒されるとかじゃ満足できねえよ!)
(あいつを倒すのは俺なんだ!)
(なので相手が勝手に死にそうになったら守ったりする)
・1つ、宿命のライバルたるもの、ミドルはツンデレで
(ミドルは「こういう情報あるから教えてやる」とかそんな感じで)
(素直に共闘できないのか…素直じゃないなあ…みたいな感じで)
・1つ、宿命のライバルたるもの、背中合わせで共闘するは追い込まれし時
(ヒーローとヴィランが互いに助け合えるのはブレイク時のみ)
(これキツかったら「まあ異世界に飛ばされたこの状況が非常事態みたいなものだし」で共闘してていいです。)
クラス(ボディ): プラトゥーン(戦隊なので)
クラス(ソウル): シンテラーorダークナイト などのヴィラン風味なやつ(応相談)
推奨特技: とくに ない です
(強いて言うなら上のRP方針的にはブレイク時(共闘時)にガツンと戦闘能力上がる系だと良いかなとか)
参考文献(イメージソース):
◎バットマン/ジョーカー(バットマンシリーズ)
まあ一番のイメージソースはこれでしょうね。
◎草薙京 / 八神庵 (ザ・キング・オブ・ファイターズシリーズ)
この二人、特に三種の神器チームモードとかが共闘イメージソースになるかも?
八神庵の異世界転生記みたいにヴィランメインでRPするのもアリかなと。
◎パトレンジャー / ルパンレンジャー (ルパンレンジャーVSパトレンジャー)
チームVSチームならこれがイメージソース?なんと都合よくプラトゥーンだし!
など
(あくまでイメージです)
コメントなど:
難易度激高になるから無理そうならレジストしてもらっても良い。
シナリオ指定のコネのライバル君は君たち二人の戦いを邪魔しに来た奴です。
宿命のライバルはプラトゥーンのメンバーです(データ上は)
怪文書(SCP風報告書)が間に合わなかったけど、
相方ヴィラン君は相方ヒーローと戦ってるときだけ世界にマナを生み出している(=この二人(組)の戦いは世界に希望を何故か振りまいている)ので分類上はヒーローと分類出来るっていうHAの評価があったりします。
もちろんPCは知らないと思います。
互いに変身の姿を知っているか、実は知り合いだけど気づいてないだけかとかなんかは自由にしてもらっていいです。
変身前は親友だけど変身後はライバル(二人共気づいていない)とかもいいと思いますし
変身前は恋人だけど変身後はライバル(実はヴィラン側だけ知っている)とかもいいと思います。
ちなみに冒頭のポエムはITのジョージとペニーワイズ(コトブキヤの女体化フィギュア)をイメージして書いてます、馬鹿だね。
J・J:はい。
づほ:はい
YUBR:軽いってなんだよ
J・J:私かなり忠実に再現しましたね。
づほ:ペニーワイズからしてポエム産だったか
J・J:一つ違うところはお互いがガチで殺意を持ってるところです。
くまのん:ペニーワイズもそうなのかよ!
J・J:「これやるなら馴れ合いは美しくねぇなぁ」ってなって
J・J:お互いに殺意あるけど殺せない理由をポンと捏造して
森人精霊士シリル:その感覚非常に良い
J・J:ガチの殺し合いに料理し直した。
森人精霊士シリル:私はその選択を高く評価しよう
づほ:はっはー
くまのん:すばらしい
YUBR:すげぇわ
黒幕メイド:はい
poipoi3:なるほどね
黒幕メイド:本当はSPC風報告書書きたかったんです
黒幕メイド:時間が……時間が…
づほ:うん…
J・J:ジョージが黄色→確か樹里ちゃん黄色のフードの衣装があったん
黒幕メイド:ちなみにこれ返礼の怪文書があります
J・J:→無かったけどまあいいや
づほ:返礼の怪文書ww
森人精霊士シリル:返礼の怪文書で草
森人精霊士シリル:お礼参りじゃん
J・J:怪文章を受けたなら返さねば無作法というもの
返礼の怪文書
黒幕メイド:https://pbwmemo.net/v/BlboyzBn
黒幕メイド:裏の世界のフリーの荒事屋と言ってもしがらみは多い
このご時世、むしろフリーで居るためにあちこちに繋ぎを取らなければいけない
イメージほど気楽な職業でもないよな……と思いながら自宅へと歩みを進めていると
「はーい、ジョニィ」
暗がりからピエロが。挨拶代わりに銃弾一発
「おう……酷い。相変わらず悪い子だねぇ」
「丁度良い…ストレス解消に付き合え。お前的な。」
「遊びとしては物騒だねぇ。キャッチボールの方が平和的だよ。そらっ」
投げてくるボール型爆弾を蹴り返す。
こいつとの付合いももう…何年だ?
ここらを暴れ回って首に賞金掛ってたこいつを1度ぶっ殺したのが始り。
原理は判らないけどこいつはぶっ殺しても復活するらしい
お陰でそれ以来こいつに付きまとわれて鬱陶しくてしかたない
最初のうちは絶望がどうとか言ってたけど最近はそれも言わなくなってきた。
あやっべ足下にカウントダウン済の爆弾が。
咄嗟に飛び退いて被害を軽減する。
追い打ちの投げナイフを回避して
「ぐわぁ!?」
……?振り向くと爬虫類が微妙に焦げて頭にナイフが刺さっている
「カメカメカメ……このアビスカメレオンの擬態に気がつくとはなかんかやるレオン」
「あいつ誰?お友達?ダメだよちゃんと選ばないと」
「お前に言われたかねぇよクソピエロ。」
「カメカメ……アビスエールの販売網を叩いたのはお前だな?その報復としてこの」
銃弾一発。悪いな爬虫類。この辺りは薬物販売は禁止なんだ。
「余計な邪魔が入ったな……まずあの爬虫類をぶっ殺すって事でどうだ?」
何時の間にか隣にいたクソピエロに提案する。まとめて仕留めりゃ手間が省ける。
「いいねぇ。共同作業ってやつかい?」
乗ってきた。顔に爆弾で巻き込んでも事故だよねって書いてあるがな。
「カメー!まとめて始末してやるレオン!」
そりゃこっちの台詞だ。
まとめてストレス解消の的にしてやろう
J・J:まあ要望とちょっとずれてたのですりあわせの意が大きい
くまのん:きせのんさんの無茶振り怪文書、見積もりと要件定義を出したくなる説
づほ:怪文書の応酬…レベルが高い…
黒幕メイド:ちゃんとポエム部分とデータ定義部分は分けてるつもりッス
森人精霊士シリル:ポエムの応酬だ
J・J:まあ受け取ったときははーんこいつ馬鹿だな?って思ったよ。まあやるんだけど。やったんだけど。
森人精霊士シリル:鰤かよ
黒幕メイド:いやー凄い上手かったッス!
くまのん:やりますねえ
森人精霊士シリル:上手かったな
J・J:これやるなら合体攻撃は絶対必要じゃん
黒幕メイド:ミドル初手で分列させたのが流石だと思ったッス
森人精霊士シリル:これは素直に調理が巧い
づほ:すごかったけど、ここ以外でやれないなって思った でもすごかったわ
森人精霊士シリル:怪文書卓以外でやれないよな
YUBR:ちょっと真似できないな
森人精霊士シリル:シナリオ乗っ取るもん
J・J:でも素直に合体攻撃出来ないじゃん。
黒幕メイド:まあこれ八尾さんクラスなら大丈夫だろって思って投げたよ
J・J:ああなった。
黒幕メイド:PC1だったのもそれが理由だよ
黒幕メイド:>シナリオ乗っ取る
森人精霊士シリル:だよな
づほ:なるほどねー
J・J:だってこれ見て
J・J:「あー、シナリオ乗っ取れって事ね、理解理解」ってなったからね
森人精霊士シリル:まあそりゃそうなるよな
黒幕メイド:二人で「これPC1のシナリオに他の奴ら巻き込まれるだけだよね」「そうだよ」って言ってたもん
くまのん:草
森人精霊士シリル:でも困っちゃうよな
森人精霊士シリル:昭和と平成が濃すぎた
YUBR:冷静に考えたらGMから暗にシナリオ乗っ取っていいよって言われるの狂ってるな
poipoi3:今更
づほ:しっかり最後令和で持っていったのも美しかったな
森人精霊士シリル:なんでこの怪文書と張り合ってんだよ昭和と平成要素
黒幕メイド:これは実はPC案として思いついたけど
黒幕メイド:絶対お出し出来ないので
づほ:なんで令和だったんだあれ…
J・J:勢い。
黒幕メイド:じゃあお出し出来るところ作ろうと思って
くまのん:みんな二人分の出力の濃厚キャラ出してくるんだからなんとかなる
森人精霊士シリル:新たな時代の幕開け
づほ:なるほど
黒幕メイド:怪文書卓を立てることにしました
森人精霊士シリル:なるほどね
づほ:なるほど…
くまのん:ははー
YUBR:卓の動力源まで狂ってたのか…
J・J:いやわりとまじめにさ、これやるならガチの方が絶対面白いじゃん。
黒幕メイド:ちなみにこれ拒否された場合は「アーマードチェンソー八尺様Withショタ」を出す予定でした
森人精霊士シリル:わかる
くまのん:やはり卓立ては渇き。。。
J・J:アメコミ好きな友人にジョーカーってなんでバットマン殺せないんだっけ?聞いて設定組上げたんだよ
くまのん:草
づほ:次善策がひどい
森人精霊士シリル:いやまあ正解だよ、卓立てたの
YUBR:次善策はそれはそれで見てみたいな
森人精霊士シリル:こういうRPが見たいけど卓がねぇって時は卓立てるのが早いんだ
J・J:演出で一番苦労しましたね……
J・J:ピエロはやって楽しかったよ!
評価(経験点配布)
黒幕メイド:これは本当に100点満点中3万点
黒幕メイド:1d100*1d100*1d100 点どうぞ (1D100*1D100*1D100) > 8[8]*40[40]*46[46] > 1472
黒幕メイド:思ったよりヤバい値が出た
くまのん:下ぶれてるのに…
黒幕メイド:まあいいや、私はGMだぞ
森人精霊士シリル:3つも掛けりゃそうなるに決まってんだろ馬鹿!!
森人精霊士シリル:まあ黒幕だからな……
J・J:あいつ当初よりやべー存在になったからな……
J・J:裏設定がちゃんとあるんだよ
J・J:ヒーローがへたにちょっかいを出してそっちに憑くと
J・J:ヒーローの恐怖を食べてやべーことになるからJ・Jが図らずも最良の対処法してるから放置されてるって言う。
黒幕メイド:恐怖で際限なく成長するヤバイやつ
森人精霊士シリル:怪異はスルーするのが最適みたいな話だな
J・J:最初は弱いけど無限に復活するから
黒幕メイド:SCPっぽいよね
J・J:これにちょっとでも恐怖を感じるとアウトという
J・J:SCPみたいな奴
森人精霊士シリル:そんな奴居たな…
づほ:なるほどね
黒幕メイド:いやー本当ありがとう
怪文書公開:PC2向け怪文書(戦犯:PC5と外野のくまのん)
昭和と平成が溢れ出す:では、悲しいことに最後の怪文書となりました
づほ:はい
J・J:おう、一番気になる奴だぞ
YUBR:貼ったれ
森人精霊士シリル:多分一番なげぇやつ
poipoi3:問題の
GM:はい
づほさんのいいわけ
づほ:貼る前に3点だけ語らせて
GM:弁明したいのね、聞き流すよ いいよ
森人精霊士シリル:3点
森人精霊士シリル:はいいいよ
づほ:1つ、これは募集要項の「待ってくれ情報の洪水をワッとお出しするのは!!
怪文書を投げていいのは投げられる覚悟のある奴だけだ」に感銘を受けて書きました
づほ:2つ、みんなが思ってるより5割増しでひどいです多分
GM:いきなりGM殴ってきやがったな
森人精霊士シリル:割と行けそうだなって思ってるから大丈夫
づほ:3つ、コンセプトは「私絶対こんなクソキャラやりたくない」
poipoi3:投げられる覚悟は?
づほ:じゃあ貼りまーす
森人精霊士シリル:ある
戦犯のづほさんとくまのんへ ここのHTMLのページをくまのんれでぃ内に移設出来ませんか?
づほ:https://www.dropbox.com/s/vese8rll8sy5fgw/kaibun_v2.1.html?dl=0
づほ:32000文字あるから全部読め
YUBR:txtじゃなくてhtmlで投げられた時の気持ちよ
くまのん:いつのまにかhtmlになってたんだよね
GM:HTMLw
GM:3万2000字w
森人精霊士シリル:おっ、お家芸のHTMLじゃん
くまのん:正しいハイパーテキストマークアップランゲージ
づほ:ちょっとtxtだと限界感じた
YUBR:まあこれはtxtだと読みにくいし仕方ない
GM:3万字になるとメモ帳壊れるよね
GM:わかるわかる
J・J:うーん
J・J:これあれだな
J・J:思った通りヒロインの設定でくっそ文字数使ってるな
YUBR:PL的には初心者に向けて色々書いてくれていてとても遊びやすかったです
GM:そして、主人公くんもギフトシ―カーである以上「ギフト」となる何かが存在します。
それは何か?答えは簡単ですね、ハーレムの女の子です。
つまり、ハーレムを構成する女の子はデータとしては装備品扱いとなるわけです。
GM:いいね
森人精霊士シリル:だいぶキメてんな
づほ:照れるぜ
poipoi3:ヒロイン1人1人が設定的にも設定量的にもキまってんなって所感
GM:これが結果として平成代表になったんだよね
YUBR:1回目読んだ時は普通にそういうのもあるのか…って思って最初流しましたね
GM:凄くない
J・J:だいぶキまってるよね
森人精霊士シリル:おっ、外見イメージまでちゃんと指定されてる
づほ:平成のつもり一切なかったからな
poipoi3:ハーレム君は平成やろ
poipoi3:皆知ってる
YUBR:これ初回特典として全員の外見イメージ通りの立ち絵が付録として付いてきた
づほ:動画と音声以外はだいたい満たしたんじゃないか?
づほ:イメージソース
森人精霊士シリル:外見イメージまで指定してるのかってのはちょっと気になってた
森人精霊士シリル:結果は全部指定してました、だが
づほ:立ち絵まで渡した
森人精霊士シリル:流石にここは外からはわからないからな
森人精霊士シリル:>立ち絵指定したかしてないか
YUBR:これでもし立ち絵含めて8キャラ用意してね❤だったら流石に殴ってた
くまのん:草
J・J:そりゃまあそうだ
くまのん:色指定があるから難易度高いんだよな
YUBR:それ>色指定
森人精霊士シリル:私がそれやれって言われたら「立ち絵が……立ち絵が決まらない!」って嘆いてたと思う >立ち絵まで用意しろ
森人精霊士シリル:立ち絵用意されてるんなら割と楽しめそうな怪文書だよな
づほ:こんなの書いてたから提出ぎりぎりになったんです
YUBR:ただでさえ初プレイだからルルブ読む時間やキャラメイクについて知る時間欲しかったから
YUBR:そういう意味では最初から雛形や解説付きのこれはすごいありがたかった
J・J:運用指南書いてあるのはイエスですね
づほ:そこは慮りましたね
GM:そういうところだぞ
づほ:余談ですが
づほ:この怪文書で生まれてはじめてSSを書きました
YUBR:マ?
森人精霊士シリル:草
づほ:うん
森人精霊士シリル:あ、それはそれとしてさぁ
森人精霊士シリル:この怪文書からヒーロー名「ホワイトアルバム」をお出しするのは素直に偉いと思う
くまのん:えらい
づほ:あれはうまいと思った
森人精霊士シリル:これだけで10000点はあげれる
YUBR:ヒーロー名が当日まで全く思い浮かばなかったんだけど
YUBR:前日にたまたまパッショーネ24時見てて
GM:今はまだ真っ白なアルバム
ここに君との思い出を刻もう
これ最高に平成
YUBR:5部のスタンドのほうのホワイトアルバムがなんか変身イメージにおおよそ合致したのよ 白いし
くまのん:名文
J・J:白い
森人精霊士シリル:そこマジでヤバいよな
づほ:最高
YUBR:んで仮名としてホワイトアルバムって考えた後に
森人精霊士シリル:パッケージの裏面に書いてあるやつじゃん
YUBR:その文章降ってきた
森人精霊士シリル:パッケージの前面上部には「PS2」って書いてあるよ
くまのん:草
J・J:草
YUBR:まあPS2だよなこれ
づほ:わかる
J・J:わかる。
poipoi3:とりあえずPLはよー頑張った、エライっ
J・J:原作がエロゲでPS2に移植される奴だ
GM:なんなら俺ベスト盤持ってた
づほ:唯一の誤算はあれですね
YUBR:一応怪文書の下の方に「大体3人ぐらい連れて行ってね」みたいなこと書いてあるじゃん
づほ:バリさんが本編に7人持ち出したことですね…
づほ:ふざけんな!!!!1111
poipoi3:自業自得って言葉知ってるか
J・J:流れ弾飛んできましたねって言いたいんだけど
poipoi3:責任取れよ、取ったな?
づほ:とった
森人精霊士シリル:バカだなぁ
J・J:どう考えてもお前が始めた物語だろう、なんだよなあ……
くまのん:出さないのももったいないし…
YUBR:最初何人・誰を連れて行くかOPにダイス振って決めるつもりでした
森人精霊士シリル:出すに決まってんじゃん
poipoi3:そりゃ出されるわ
J・J:まあ出すよね
J・J:つっても動きやすさに差があるなってのは思った
森人精霊士シリル:私はこの怪文書流られて誰かを連れて行かない選択肢は無いよ
poipoi3:まぁ…全員来るよなぁ? あったりまえだろぉ
J・J:具体的に言うとサルファとお姉ちゃんが使い勝手よすぎるでしょ
YUBR:でも途中で誰出すかランダムに決めるなら最初から全員出せば良くない?になった
J・J:後ツッコミとして赤
poipoi3:責任は投げ側にぶん投げれば良い、とってた
GM:正しい
YUBR:RP分担提案はとてもありがたかった
GM:OPで「お前ら責任もって乗っ取れ」って命令したGMも正しい
づほ:青と緑が難易度高い(作成者所感)
J・J:1人でやったら死ぬからね
YUBR:実際それがなければ多分日数が1.3倍増しになったと思う
J・J:緑はどうしても賑やかしにしかならんのがおつらいよね
J・J:青はそもそも積極性が厳しい
YUBR:紫は喋らんし
YUBR:これ多分あれです 紫だけFDで独白が延々流れるExStoryあるやつです
森人精霊士シリル:これ応え甲斐のある怪文書だわ
GM:紫の怪文書よかったよ…
くまのん:他ルート全部やらないといけないやつー
YUBR:恋愛シミュレーション+RPGみたいなゲームなんだけど
poipoi3:ルート回収はきっと投げ手さんが卓ネタにしてくれるよ
poipoi3:な
YUBR:他ルートだと大体紫がラスボスなんだよ
づほ:ありそう…
J・J:むしろ紫ルートが
J・J:他全員やらないと解放されない奴では?
森人精霊士シリル:間違いない
YUBR:んで紫ルートは他全員やらないと開放されなくてそっちでは紫と二人で別なラスボスと戦う
GM:紫ルートでは頻繁に「選択肢時間切れ」が正解なのがあるんだけど
GM:最後だけはちゃんと選択肢を選ぶのが正解なんだ
森人精霊士シリル:全員のルート通った実績が無いと他ヒロインが手伝ってくれる選択肢が出ずに紫ルートに入れない奴だよ
GM:俺はFDもやったからわかる
づほ:集団幻覚始まったな
森人精霊士シリル:お前が始めた物語だろ
づほ:はい
J・J:時間切れが正解ってなんかあったなぁ
森人精霊士シリル:速く全員分のルート書く仕事に戻って
森人精霊士シリル:ABCどれ選んでも不正解なパワポケ許さんぞ
づほ:こんなところかな?
J・J:だの。
評価(経験点配布)
GM:はい
GM:責任もってづほさんと
GM:くまのん!!お前もだ!
GM:経験点を渡してあげなさい
づほ:そりゃもうあれですよね
くまのん:同時に1d100ふって倍率どんするか
づほ:168万あげるから、これで1680万色のヒロインエキストラ買ってください
くまのん:草
J・J:草
YUBR:草
くまのん:32bitヒロイン
森人精霊士シリル:バカだなぁ
GM:はい
累計経験点申告
GM:みんな累計経験点を申告!
一条 翔:6214+共通点!
づほ:c(294+73) c(294+73) > 36
づほ:367点!
GM:おっ多分共通4点わすれてるぞ(セッションに最後まで参加したとか>づほさん
づほ:おおっと
YUBR:1680077点!
づほ:371点だな
GM:多分共通点が73+4で77点だ
J・J:14797点ですね!!
GM:c(6214+77) c(6214+77) > 629
GM:c(2400+77) c(2400+77) > 247
GM:c(14797+1680077+2477+6291+371) c(14797+1680077+2477+6291+371) > 170401
GM:c(1704013/3+1) c(1704013/3+1) > 56800
J・J:草生える
づほ:インフレしゅごい…
GM:GM経験点56万8005点です
YUBR:インフレ極まってんな
森人精霊士シリル:草
GM:そんぐらいの経験はしたと自負しています
森人精霊士シリル:まあゆるすよ……
poipoi3:草
GM:これでもって足掛け3ヶ月くらいに及んだ怪文書卓もお開き!
GM:本当に!本当にお疲れ様でしたー!
森人精霊士シリル:かかったなぁ!!!
J・J:お疲れ!
GM:&
森人精霊士シリル:おつかれーーーーーっす!!!!
GM:楽しかったよ!愛してるぜ!
づほ:お疲れ様でしたー!いやぁ感慨深い
森人精霊士シリル:ウェーーーーーイ!!!!!
YUBR:おつかれさまあああああああああああああ!
最後にGMからの次の人へのアドバイス
GM:表で言っとこう
GM:次に怪文書卓を立てようとする人へ
GM:ジ・アウターワールドはやめとけ
poipoi3:お疲れ様でした
GM:以上です
poipoi3:遅すぎる警告
森人精霊士シリル:あ、私とネタのすり合わせしてる文書がディスコに貼られたよ
森人精霊士シリル:よろしくゥ!
GM:PL全員→GM 2493+1077+766+1188+150
GM:c(3432+29646+1921+718+534+2493+1077+766+1188+150) c(3432+29646+1921+718+534+2493+1077+766+1188+150) > 4192
GM:合計4万1925文字の怪文書が集まりました
GM:皆さんありがとうございました
J・J:PC2の怪文章のしめる割合……
poipoi3:あいつ一人で半分強
づほ:てへっ
YUBR:楽しかったねぇ