TRPG部のひみつサイトですわ!アカウント関連は@kumanon919まで

プリプレイ

GM:てんこ
白濱良香:いち
大上 智:にゃー
くまのん:散!
イエローミラージュ:語尾が取られたにゃ!?
GM:悪いなイエロー、このにゃーは一人分なんだ
望月 美桜:GOGO
GM:揃ったわね
GM:では後編を開始していきますよ
GM:よろしくお願いしまーす
白濱良香:よろしくお願いします
望月 美桜:よろしくおねがいします
理伊部 紫亜:よろしくお願いします

■今回予告

GM:すべては、ヴィラン・レクターの陰謀だった!
策に嵌り逆行する時間の中、光り輝いたブレスレット。
そして気がつくとキミ達は、10年前へと降り立っていた!

明らかになる真実、語られる想い。
メーティスが良香へと託した希望が今結実する。
果たして、キミ達はレクターの魔の手から少女を救い出せるのか!?

マージナルヒーローズ
『紡がれたG/時の守り人』

キミが“未来”のヒーローだ!


GM:だそうです

成長報告

GM:では成長報告…いるかなこれ?
まあ、他PLへの紹介ということで

GM:PC1から順番にお願いしますね
白濱良香:はーい

白濱良香:ベルトアーマーを上げて、《戦士の仮面》を取ってみました
白濱良香:SP時の火力が更に伸びるあれです。
白濱良香:以上です。
GM:ダメージが加速する…

GM:ではPC2
望月 美桜:はいはーい
望月 美桜:こちらルナブロッサムはフォーチュンLv4にして《星空のダイアリー》取得しました
望月 美桜:絶唱などのシーン1特技をシナリオ1で増やせるアレです
望月 美桜:後は《全力全開》でマヒ1回回復付いたり細かいアイテム買って終わりっ!
望月 美桜:以上!
GM:アレやな

GM:ではPC3のせんせー
理伊部 紫亜:オトメカリバーことリーベ先生よ
理伊部 紫亜:ドリーマーを上げて《ヴィクトリーイメージ》を取得したわ
理伊部 紫亜:下のレベルもいくらか調整したから、リアクションC値が9になったわね
理伊部 紫亜:もう遅れはとらないわ
理伊部 紫亜:こんなところかな
GM:はーい

GM:PC4 ミラージュ
ブルーミラージュ:ギフトシーカーをLv.5→6へ
ブルーミラージュ:取得特技を変更。
ギフトLv.1:グレートギフト→ファイナルギフト
ギフトLv.6:ガードギフト
プラトゥーンLv.2:ハイライト:防御→合体攻撃

ブルーミラージュ:その他、アイテムを調整している。詳細は省く
ブルーミラージュ:また、ギフト:ファントムシーフの指定をフレイムに
ブルーミラージュ:その他、確認事項はあるか?
GM:そんなもんかな?
ブルーミラージュ:では、以上だ
GM:はーい

GM:では最後、トモちゃん
大上 智:ヴァリアスライフ3→4
大上 智:獣の覚醒を取って終わり!
大上 智:フレーバー的には今の時間軸は両親……と言うか母親がまだ居るんでその影響受けてるんでしょう
GM:なるほど
GM:そういう身の上だったのか…
大上 智:あ、あとFP回復するアイテム取って行動値が上がる施設取った。
大上 智:以上
GM:お前ら全員早いな
大上 智:前回わりと行動値1にないたので
大上 智:やっぱ妥協は良くねーな!ってなった

オープニングフェイズ

GM:では本編に行きますかね
GM:前編を彷彿とさせるマスターシーン開始!

○シーン14:再会の約束

GM:マスターシーン
GM:>10年前。首都、東京。
>その日、秋野かこは幼い良香に希望を託した。
>成長した彼女が、過去に戻ってくることを見越して…

秋野かこ:「…ここから、引っ越すことになったんだ」
秋野かこ:「おそらく、このままでは良香ちゃんたちを巻き込んでしまうから」
秋野かこ:ワタシはこの時、どのような表情をしていたのだろうか。
なんだか恥ずかしくなり、取り繕うようにして、本題に入ることにした。

秋野かこ:「…そんな顔しないで。そうだ、これをあげるよ」
秋野かこ:良香ちゃんの頭を撫でつけられながら、ビーズのブレスレットを手渡す。
それはみくり救済の切り札。この子なら、きっと上手くやってくれるだろう。

秋野かこ:「じゃあね、良香ちゃん。また会う日まで」
秋野かこ:「えっ、いつ会えるかだって?そうだね、それは――」
秋野かこ:……………
秋野かこ:いやー、この18時間後に会うとは、さすがに思わなかったねぇ
GM:そのままオープニングですよー

○シーン15:10年前へようこそ

GM:シーンプレイヤー:美桜 登場:全員
GM:>キミ達の目の前に現れたのは秋野かこ…みくりの母親だった。
>彼女によれば、ここは10年前の首都らしい。
>どうやら時空船ウールシュヴァーレで時間跳躍したようだが…?

GM:前回ラストの続きですね
GM:前回ラストで結構RPした気もするけど
GM:他にやりたいことなどあればどうぞですわ
GM:ちなみにかこさんは見たこと無い時空船の内装に興奮しています
GM:とりあえず、周辺の注目を引いていたので
大上 智:うん
GM:どこか目立たない場所に移動しました
理伊部 紫亜:「うん、ここなら大丈夫そうね」 窓から外を見回して
GM:後この船って一応怪人sが動かしてんだっけ
白濱良香:「隠せる場所があって助かりました…」操舵室から帰ってくる
白濱良香:皆でかな?
レッドミラージュ:「観光かよ」 >見たこと無い時空船の内装に興奮
秋野かこ:「いいだろー、見たこと無いんだから」
秋野かこ:「こんなの見る機会もないんだし」
精霊クレシア:「気持ちはよーく分かるわ」肯定しつつふわふわと漂う精霊
精霊クレシア:同類
大上 智:(すでにうろうろしてる)
キョウ:「中のもの壊したりしなければ何しててもいいけどね」
GM:あ、じゃあ操舵室にいる怪人ちゃんは誰かな
白濱良香:ソウちゃんに預けて来たことにしようか
大上 智:「お、食堂車もあるのかー」(背景)
イエローミラージュ:「あっ、すご!見てあの看板!ほんとに10年前にゃ!」
秋野かこ:「凄いなぁ。何で動いているんだろうか?水素電池?」
レッドミラージュ:「居たよ観光気分がもう一人……」
GM:じゃあソウちゃんが戻ってきたタイミングで拾い物してきます
スミレ:「トウキョウってチバと結構違うんだねー」とイエローの隣ではしゃいでる
望月 美桜:「あはは…でも気持ちはわかるかも」こっちも興味津々
白濱良香:「私も今はもう慣れてるけど、最初は驚いたからね…」
精霊クレシア:「そーよそーよ、乗り慣れてる持ち主と違ってこっちは初見だしこんな機会滅多にないのよ」
秋野かこ:「いやぁ凄いね、良香ちゃん。ワタシの想像の10倍ぐらい凄いわ」
白濱良香:「そ、そうでしょうか…」
ブルーミラージュ:「機会があるのも困りものだがな」
望月 美桜:「あたしが言うのも何だけどこう…良香ちゃんも割とこう変わった運命辿ったんだねぇ」
白濱良香:「言われてみればそうかも…」
精霊クレシア:「方や時空船の船長で、方やアイドル魔法少女だってさ?」
アカネ:「ん?なんだよ」 視線を感じる
白濱良香:「いやなんでも」
秋野かこ:「そういえば、みくりはどうなってるの?」
秋野かこ:「さっき寝てるのは見たけどさ。こー、未来で」
イエローミラージュ:「えっと……」
大上 智:「えー……」そのまま言うのを避ける情けが智にもあった
白濱良香:「え…っと」
理伊部 紫亜:「秋野さ… みくりさんは…」 かこさんも秋野さんだなと思って
秋野かこ:「あ、言い淀む系?じゃあいいよ」
秋野かこ:「…多分ろくなもんじゃないのは分かってたし」
大上 智:流石にアタナの娘さん変な思想にはまって大変なことになってますよっていうのはな
白濱良香:「……ごめんなさい」
GM:せやな…
望月 美桜:「細かい所省くと、闇落ちしたのを引っ張ってきた感じだからねぇ…?」周り言い淀んでるの見て端折って意訳
理伊部 紫亜:「色々あって、つらい思いをしていたと思うわ」
秋野かこ:「…そっか」
秋野かこ:眠る、成長した愛娘の髪をなでつけながら
秋野かこ:「あー、ごめんね!湿っぽいのはやめやめ!」
ソウ:さて、そろそろかな
理伊部 紫亜:「そうね 今は…」 なんだなんだ
秋野かこ:「みんなが過去に来たのは、そういう未来を回避するためだろうし…」
GM:じゃあソウちゃんが本を抱えながら戻ってきます
理伊部 紫亜:「やっぱりそういうことよね?」>未来を回避
GM:※機関室にいつの間にか落ちてあった
ソウ:「こんな感じでええやろか」
ソウ:と客室に入ってこよう
理伊部 紫亜:「どうしたの?」
精霊クレシア:「それなんだけどこっちは飛ばされてきた感じなのよね、状況まだ掴めてないんだけど」
望月 美桜:「というかこの…それそれ、良香が付けてたあのブレスレットとかも一体何なのですそれ?」
ソウ:「ん、ちょうどええとこ見つけたんで、停めてきたんよ」
GM:ブレスレットやな
大上 智:外を見てみよう<丁度良いところ
望月 美桜:じゃあ直す! なおした
理伊部 紫亜:「こちらでも周りを見てみたけど大丈夫そう、ありがとう」
ソウ:どういたしまして~と言いつつ
ソウ:「んで、秋野はん、やっけ?」
ソウ:「これ、見覚えある?」と本を出そう
秋野かこ:「うん、ここなら多分大丈夫」 土地勘持ち
秋野かこ:「え? …いや、ない。知らん」
GM:赤い本と白い本です
白濱良香:私達の持ち物じゃないよね?
GM:ではないですね
GM:生えてきた謎のブックスだ
ソウ:「おかしいなぁ…ウチらのじゃないからそちらさんかと思うたんやけど」
理伊部 紫亜:「何が書いてあるのかしら?」
ソウ:センセに渡そうか
大上 智:「なんだなんだ?」<赤とか白とか
GM:どっち読む?
ブルーミラージュ:「転移の際に紛れ込んだと考えるのが妥当だろう」
理伊部 紫亜:赤読んでみよう
ソウ:「戻ってくる前に機関室軽く見たときに見つけたんよ」
理伊部 紫亜:「見てみるわね えーと」 赤本をめくる
GM:1d20 (1D20) > 15
大上 智:じゃあ白を読んでみる
GM:紅い本には…
理伊部 紫亜:どきどき
GM:頁をめくるとだいぶ汚れていて
GM:その中にハンバーグの作り方が書いてありました
GM:白い本は何も書いてませんね
大上 智:「?何も書いてないぞ」
GM:まあ詳しくは情報収集である
理伊部 紫亜:「お料理本かしら?」
理伊部 紫亜:1d100 先生の料理の腕前 (1D100) > 12
GM:せ、先生
白濱良香:先生…
理伊部 紫亜:家庭科は専門外なの…
ブルーミラージュ:「貸してみろ」
理伊部 紫亜:「どうぞ?」わたす
大上 智:ちょっと先生?
ブルーミラージュ:「一般的なハンバーグのレシピだな。軽く目を通した限りでは、記述内容に不審な点は見当たらない」
GM:あ、ごめん
GM:ブルーには見えないわレシピ
理伊部 紫亜:ほう
瑞の字:まじ!?
白濱良香:へぇ
GM:すまん…
大上 智:という事は白い方も何かあるなこれ
瑞の字:リ・コントラクト・ユニバース!
白濱良香:レシピは先生だけってことかな
瑞の字:何も読めないでいい?
GM:良香も見える
大上 智:白紙と読めないどっちだろ
GM:白紙に見えます
ブルーミラージュ:「……何も書いていないな」
理伊部 紫亜:「えっ」
大上 智:覗き込んでみる<書いてない
望月 美桜:「どういうことなんだろう?」こっちも見る
アカネ:「は?さっきアイツがハンバーグのレシピって言ってたじゃんか」覗きこむ
秋野かこ:「ん?ワタシも見えるな。しっかしきたねーノートだなぁ」
理伊部 紫亜:「確かに汚れてはいるけど… 読めないほどじゃ」
理伊部 紫亜:なんだろう
白濱良香:私も覗き込み
瑞の字:誰が見えて誰が見えないのかな
GM:見えるのは良香・紫亜・かこ
白濱良香:「合いびき肉、卵、パン粉…」
理伊部 紫亜:「ただの本じゃないのかもしれないわね」
秋野かこ:「なんだろうねぇ。他のページも見てみればわかるかな」
精霊クレシア:「見える人に任せろって読めたわ。内容は読めないけど」
瑞の字:って所で情報収集かな?
GM:ですね
GM:そのままの流れでいってみましょう
理伊部 紫亜:いってみよう
GM:2巡行います
GM:あ、ここからミドルフェイズね

ミドルフェイズ

○シーン16:情報収集

GM:シーンプレイヤー:良香 登場:全員
白濱良香:はい
GM:>みくりの母、かこと彼女のブレスレット。
>全ての元凶と目されるヴィラン、レクター・エビルディ。
>そして突然現れた時空船と2冊の本。
>わからないことは山積みだ。一度、落ち着いて整理してみよう。

GM:ハイドは良香のー
GM:項目は8個です 今度こそ8個です
白濱良香:調理室と司令室がありますね
白濱良香:情報収集+2です
GM:・良香のブレスレットについてⅡ(【反射】15) 良香は+6修正
・紅白2冊の冊子について(【理知】10)
・レクター・エビルディについて(【知覚】12) 智は+2修正
・クロノギフトについて(【理知】12) ミラージュは+2修正
・秋野みくりについてⅡ(【意思】11) 紫亜は+2修正
・秋野かこについて(【幸運】11) 美桜は+2修正

GM:とりあえずこれ
理伊部 紫亜:名指しがあるわね
大上 智:各人担当を調べろ!感あるね
白濱良香:+6って凄いな
理伊部 紫亜:本はどうしようかしら
GM:担当というよりは、みんなにボーナスあげたという感じだ
GM:好きなの行っていいと思うよ ブレスレット以外
望月 美桜:誰から行っても良い感じな気がする!
大上 智:取り合えずボーナスあるのを振ってみてから考えるか
大上 智:知覚行きまーす
理伊部 紫亜:どうぞどうぞ
大上 智:あの不審者何処に行った
GM:はいはいヴィランだね
大上 智:2d6+4+2+2 (2D6+4+2+2) > 7[2,5]+4+2+2 > 15
大上 智:成功。
GM:本を見聞してる間、情報交換しておおよその正体がつかめましたよ

・レクター・エビルディについて
異世界のヴィラン組織『リバース』のヴィラン。ギフト《クロノメモリー》の適合者。
粗暴な外見・下劣な言動に反して、並外れた実力とずる賢さ、そして執念深さを持つ恐るべきヴィラン。
彼だけが扱える《クロノメモリー》は、過去に干渉して人々の記憶を脚色する能力を持つ凶悪なギフトである。
だが、いかに彼が強力な怪人であろうと、身一つで軽々過去を改変できるとは思えない。
みくりが扱っていたクロノギフトの様子を見ても、ろくなものでないのは確かだろう。
レクターは徹底してキミ達と直接の交戦を避けていた。そこに何かしらのカラクリが隠されているはずだ。

大上 智:「……だそうだぞ!」どっかに電話掛けて色々聞いたあとに
イエローミラージュ:リバースについてはこっちから話した感じだにゃ
GM:だにゃ
白濱良香:この前やり合いましたからね
白濱良香:「(どこに電話してたんだろう…)」
雪見餅:多分アイツだろうけども
望月 美桜:とりあえずこちらはかこさんを
GM:あ、追加情報です
GM:かこはどうぞ
望月 美桜:2d+4+2>=11 11だね (2D6+6>=11[12,2]) > 9[3,6]+6 > 15 > 成功
GM:・レクターの計画の全容(【理知】10) が追加されます
GM:でかこさん
GM:未来で何者かに改竄された情報は、この過去でなら調べられましたと
GM:…ここから見て未来の情報が含まれるがまあ
望月 美桜:どういうことなんだろう…(
大上 智:こっからならこうなる方が自然じゃね?的な推理力?
GM:前後するが、かこさんの顛末を調べる方法があるんだ
GM:それはそれとして情報貼る

・秋野かこについて
かつてベルトアーマー・メーティスとして活動していたヒーロー。
強力な未来視能力を持っており、それによりヴィラン犯罪の現場へいち早く駆けつけ市民を守っていた。
反面、戦闘能力は然程高くなく、他のヒーローの足を引っ張ることも多かった。
そのため救助の功績が讃えられる一方で、一部のヒーローの反感を買い、根も葉もない噂が囁かれていた。
こうなった理由については本人の性格の雑さや、ヴィランとの間の子・みくりの存在も大きい。
そうして生まれた小さな不和は、レクターの手によりチバシティ全土に爆発的に拡大。
周りすべて、過去に助けた市民までもが敵となる中、彼女は味方ヒーローへの誤射を起こしてしまう。
それがきっかけとなり一線を越えたヒーローたちは報復として集団暴行を加え、彼女を死へ追いやった。
それでも激情が収まらない彼らは、あろうことかその場にいた娘―みくりへと暴力の矛先を向けてしまう。
そして追い詰められたみくりが暴走、周囲の市民もろとも彼らを皆殺しにしたことで、最悪の結果だけが残ることとなった。

GM:まあ前編の文字隠し消しただけです
望月 美桜:「ふと思ったんですけどかこさんって今幾つでしたっけ?」本編とは関係無い疑問
秋野かこ:「えっ?23」
大上 智:うん…うん?
イエローミラージュ:「若っ」
望月 美桜:「…当時のみくりさんって…あれ、あれー?」
大上 智:5~6のはずだから
大上 智:うん??
精霊クレシア:「私は分かったけど理解しない方が良いわよ多分」
秋野かこ:「いやー、美桜ちゃんから見たらおばさんでしょアッハッハ」
白濱良香:あれっ、て顔しながら指折り数えたりしている
秋野かこ:「今いくつなんだっけ?」
望月 美桜:「ん、あっ、あたしは14ですねはい」再起動
秋野かこ:「若いなーーーー」
秋野かこ:「懐かし、ワタシもその頃ベルト手に入れたんだよね」
大上 智:「へー。」
望月 美桜:「その頃からだったんですねぇ」
白濱良香:「へぇー…」
秋野かこ:「まあその2年後ぐらい?みくり生まれたんだっけ」
大上 智:「へー。」
イエローミラージュ:「へー」
理伊部 紫亜:「あら、もっと長くやってるのかと思ってい……」 そのとき先生に戦慄走る
秋野かこ:「16…17だったかな?で子育てなんかするもんじゃないからね、あっハッハッハ!」
精霊クレシア:「はい。」
理伊部 紫亜:「ーーー」
GM:ウケるよね
白濱良香:それ直接言っちゃうんですね…
GM:この能天気お姉さんはこういうやつだよ…
レッドミラージュ:「……ノリ、軽すぎじゃね?」 遠巻きに
ブルーミラージュ:「そういうものだろう」 ある種の諦め
精霊クレシア:「今更ね!」
キョウ:「ふぅん?」遠巻き組に混ざりつつ
大上 智:次の人?
GM:ですかねぇ
ブルーミラージュ:クロノギフトについて調査するか
ブルーミラージュ:2d6+4+2+2>=12 理知、補正、司令室 (2D6+8>=12[12,2]) > 9[3,6]+8 > 17 > 成功
GM:みんな某探偵と違って安定してんなぁ…
GM:じゃあミラージュが知ってたんでしょうねおそらくは
雪見餅:ピンポでFるの笑うんですよ探偵さん
  GMより:私もそう思う

・クロノギフトについて
時流の神の名を関する特殊なギフト群。
その正体は意図的に暴走を起こしたギフトであり、強大な力と相応の代償、時空間干渉能力を併せ持っている。
絶対数こそ少ないがそのどれもが極めて危険な代物であり、度々姿を表しては世界に爪痕を残している。
直近では、京都で起きた『ムーンクライシス』事件が記憶に新しい。
その特性上、このギフトの出元にはヴィラン組織『リバース』の関与が疑われる。

ブルーミラージュ:「クロノギフトの概要は以上だ」
ブルーミラージュ:「まさか実物を目にするとはな」
理伊部 紫亜:「危険なものなのね…」
大上 智:「やべーしろものだな!」
白濱良香:「ムーンクライシスはテレビで見ました、確か月が落ちてきそうになったとか…」
精霊クレシア:「あんまりギフトについては詳しくないけどそっちの事件は有名みたいね」
望月 美桜:「確かに聞いたことあるね」
大上 智:「あー、イサリから聞いたな。大変だったみたいだなー。」
イエローミラージュ:「にゃーんか対策考えないとにゃー」
理伊部 紫亜:「そうね…」
スミレ:「キョート行く?」
スミレ:「それとも月?」
理伊部 紫亜:「いいえ」
理伊部 紫亜:「今は…」 ということでみくりさんいってみよう
スミレ:「そっかー」
GM:後編屈指のネタ情報行きますか
GM:どうぞ
理伊部 紫亜:ええ…
理伊部 紫亜:2d6+10>=
理伊部 紫亜:2d6+14>=11 (2D6+14>=11[12,2]) > 5[1,4]+14 > 19 > 成功
GM:相変わらず強いな…
GM:じゃあ教育学的見地からとか云々

・秋野みくりについてⅡ
みくりの行動・発言は全体的に支離滅裂で一貫性がなかった。彼女は何がしたかったのだろうか。
実は《クロノセンチメント》が主に食らっていた彼女の感情は、「怨嗟」ではなく「絶望」だったようだ。
彼女に宇宙を滅ぼす気はあんまりなく、死に場所を求めてあんな事をしでかしたようである。
だが総帥や良香たちに「希望」を与えられたことで時間逆行が発動していたので、結局その願いは叶わなかった。

ちなみに良香を差し置いて行動した理由だが、これは意外とそそっかしいみくりが待合せ時間を間違えていたから。
どうやら思い込みがかなり激しいようで、なんか勝手に裏切られた気分になってそのまま作戦を決行した、というオチ。
また、あの赫い瞳と妙なテンションの演説は流れるヴィランの血の影響だという(かこ談)。
どうも昂ぶると正気を失い大言壮語気味になる癖があるらしい。もし記憶が残っていればだいぶ黒歴史だろう。

理伊部 紫亜:ほう
大上 智:これはひどい
イエローミラージュ:うわぁ
GM:まあその程度で不信になるほど精神が摩耗していたのもあるのだが…
イエローミラージュ:大丈夫かにゃあ、みくりちゃん
白濱良香:落ち着けば多分きっとおそらく…?
秋野かこ:結構アレな子だしねぇ
イエローミラージュ:いや、ほんとに大丈夫?
秋野かこ:ヒーローごっこで高笑いしだすからねあの子
イエローミラージュ:恥ずかしさで死にたくならない?
イエローミラージュ:椅子に括り付けるとかしとく?
精霊クレシア:大丈夫じゃないかなぁ
理伊部 紫亜:「…傷を癒す時間が必要だわ」
秋野かこ:最近羞恥心を覚えてきたみたいね(当時6歳)
大上 智:そそっかしさはどうにもこうにも
GM:そりゃ家庭訪問した先生に刀突き出すわけだぜ
レッドミラージュ:「なんていうか……」
精霊クレシア:厨二にも限度あるぞ
GM:仕方ないよあの子1人だけダブルクロスやってたから
大上 智:刀持ってるのって理由があったんじゃ無くて
大上 智:刀!格好良い!だったか……
レッドミラージュ:「動機がしょうもな…」
ブルーミラージュ:「…言ってやるな」
GM:その可能性があるな…
大上 智:「本人的には大事だったり……するのか?」
理伊部 紫亜:「それは彼女にしかわからないことよ」
望月 美桜:「みくりさんも色々あったんだねぇ…?」うーん、って
大上 智:爆弾作ってたのも
大上 智:テロと言えば爆弾!ぐらいのノリだなこれ……
白濱良香:「みたいだね…」
秋野かこ:「なになに?みくりの話?」
理伊部 紫亜:「あっ、よく考えたら家庭訪問みたいなものね」
秋野かこ:「家庭訪問?」
大上 智:「大変だったなーって。」<みくり
秋野かこ:「あー」
理伊部 紫亜:「まずはご自宅で刀を振り回さないように… やっぱり後にしましょう」
大上 智:爆弾が先では??
GM:じゃあ次かな?
理伊部 紫亜:はい
アカネ:「別にやるならやっていいけどな。席あるし」
白濱良香:そろそろブレスレット行きましょうか
白濱良香:2d6+6+6+2>=15 とう (2D6+14>=15[12,2]) > 7[1,6]+14 > 21 > 成功
GM:成功ですね
GM:ちょっとRPを挟みまして
秋野かこ:「それさ」
白濱良香:「これですか?」
秋野かこ:「なんかこうー…未来をグニグニしてたら出来たヤツなんだけど」
白濱良香:「…えっ」
キョウ:「怖っ」
ブルーミラージュ:「未来を」
イエローミラージュ:「ぐにぐに」
秋野かこ:「良香ちゃんがそれを手にして、みくりを救う未来が見えたから昨日あげたんだ」
秋野かこ:「それ役に立った?」
白濱良香:「…はい」
理伊部 紫亜:「ぐにぐに」 星座をがちゃがちゃするみたいな感じかなと理解
白濱良香:「これが、みくお姉ちゃんの所への道を指し示してくれました」
レッドミラージュ:「……」 助かったんだろうと思いつつ珍妙な言語表現に微妙な顔をする図
秋野かこ:「そうなの…?」
秋野かこ:「なんなんだろうか、これ?」
アカネ:「その『想定外の機能なんですけど怖っ』みたいな顔やめろよ」
アカネ:「作ったのオマエだろうが」
GM:でも良香はなんとなく思い当たるところが
望月 美桜:「役立ったけど…ええ…」お、おう
GM:このブレスレットはクロノギフトに反応していたのではないかと思えます
大上 智:あー。
白濱良香:「…あれっ」
大上 智:何か思いだしてみるとブレスレットの光はクロノギフトに向っていたような……?みたいな?
GM:これが光り輝いて、クロノセンチメントの時間逆行を止めましたしね
GM:そうそう
白濱良香:「未来を捏ねて…クロノギフト…」
GM:そして良香にはもう1つ思い当たるものが
大上 智:「んー、あれ?そういえばその光、くろのぎふと?に向かってなかったか?」
白濱良香:「もしかして、クロノギフトを指していた…?」
GM:そう、例のギフトと反応する特殊な宝石群
もっともこれは樹脂ビーズっぽい何かだけど

GM:情報公開

・かこのブレスレットについて
秋野かこが幼い日の良香に託した、みくり救済の切り札。
20個のビーズの正体はまだ穢されていない“純粋な未来”をメーティスが物質化した結晶。
ただ在るだけの“未来”はマティスの力・知識と結びつき、“クロノギフトに対抗する特殊な宝石”として覚醒した。
言わばこれはクロノギフトを律する模造宝石―アルカナイトNo.20i 「アイオーン・ピース」である。

PC1は次のアイテムを取得する。

《アイオーンピース》
【種別】その他(タイムリーパー)
【タイミング】常時
【購入難易度】-/-
【効果】特技《未来の守り人》を取得する。
【解説】
メーティスのビーズブレスレットをもとに良香が産み出したイミテーション・アルカナイト。
仮にナンバリングするならNo.20i「永劫」。時空改変を律する模造宝石である。
クロノギフトと反応して、時空改変に対抗する疑似ギフトに「作り替える」力を持っている。
ちなみに本家のアルカナイトと違い反応できるギフトの数に制限はなく、実際に触れる必要もない。

《未来の守り人》
【対象】視界
【宣言】オートアクション
【効果】クロノギフトの悪意から大切な人を守るための力。
「クロノギフト」による特技・HFの効果を打ち消す。
宣言された効果、あるいは持続している効果を打ち消すが、すでに適用された効果は打ち消すことができない。
どの特技・HFが「クロノギフト」によるものかについては、GMに確認すること。

大上 智:イベント用的なあれ!
理伊部 紫亜:イベントアイテムだ
イエローミラージュ:「クロノギフトへのカウンターアイテムにゃ!」
白濱良香:「だから、クロノセンチメントの力を弾いた…!」
精霊クレシア:「成程そういうことだったのね」
大上 智:「?」
秋野かこ:「???」
レッドミラージュ:「ギフトに干渉する模造宝石か」
白濱良香:ギフトに反応する宝石~ってことで何かに思い当たり
白濱良香:「えっと、その…」挙動不審気味にミラージュを伺う
イエローミラージュ:「えーっと……」こっちも困惑
ブルーミラージュ:「構わん。少なくとも今はな」
精霊クレシア:「察するにギフト案件関わってた結果出来た感じなの? 詳しくわからないけどさ」と、ブレスレット眺め
白濱良香:「……ありがとうございます」ぺこり
レッドミラージュ:「まず事件を解決しなきゃあ、話にならないかんな」
ブルーミラージュ:「判断するには早すぎる」
ブルーミラージュ:「そのブレスレットが状況を打開する一手になるかは……ここから決まる」
ブルーミラージュ:次の情報へ行こう
GM:これで一巡じゃな
理伊部 紫亜:のこり2つまだ見えていないわね
GM:残りは紅白冊子とレクターの計画
GM:最後の1つはまだ調査不可
理伊部 紫亜:1つか
望月 美桜:とりあえず本は本関係者がベターじゃないかなーと
理伊部 紫亜:じゃあ私が
GM:じゃあ先生読む?
理伊部 紫亜:2d6+14>=10 「帰ったらハンバーグを作ってみましょうか」 (2D6+14>=10[12,2]) > 5[1,4]+14 > 19 > 成功
GM:はい
GM:どうもレシピ本ではなかったようです
理伊部 紫亜:なんと
GM:これ日記ですね
大上 智:ほむ。

・紅白2冊の冊子について
時空船の操舵室にいつの間にか置かれていた、それぞれ紅色と白色の装丁が施された2冊の本。
中身は新品同然に白紙…と思いきや、良香とかこ、紫亜の3人はその中身を読むことができる。
どうやらこれはみくりと良香、それぞれの半生を記した日記帳のようだ。
良香の白い日記に特筆する点はないが、みくりの紅い日記はその頁の大半が汚され改竄されている。
どうやら、彼女の人生は何者か(間違いなくレクターだ)の干渉を受け穢されていたらしい。

GM:プライバシー保護も何もねえな
大上 智:みくりとなんかしら縁のある人間だけ見える感じか
理伊部 紫亜:タイムリーパーか、予知系の能力ある人限定かな
白濱良香:先生にあるとは…って感じだし
GM:そっちじゃな
白濱良香:それ系よな
理伊部 紫亜:メタ的に私が読めるのは事故みたいなものね
GM:そうだね…
GM:本来は良香とかこだけだった
GM:これを読めば昨日の晩御飯のおかずがわかります
理伊部 紫亜:「……」良香に返却
大上 智:レシピはそれかぁ……
白濱良香:白い本を受け取ってざーっと見て
白濱良香:青い顔をして抱え込みます
GM:まあ、そうなるな…
大上 智:まそ。
GM:新情報追加である
瑞の字:転校初日:自己紹介で失敗した。声も出なかったし黒板の前でおもいっきりずっこけた。もうダメだ……
瑞の字:みたいなことが書かれてるんだろうな……
GM:つらい…
白濱良香:しにたい
GM:・冊子の正体(【反射】12)
ラスト情報だ

GM:紅い方はまあ…見たくもない記述のほうが多いですね
大上 智:ふむ。
精霊クレシア:ふつーにこれも当事者やって良いと思うけど
大上 智:じゃあ計画の全容いってみっか
精霊クレシア:残り2っしょ
GM:まあこれの中身は察し付くでしょ>冊子の正体
GM:どうぞー
大上 智:2d6+3+2>=10 (2D6+5>=10[12,2]) > 9[3,6]+5 > 14 > 成功
GM:…これトモちゃん行って大丈夫かな
GM:こう…年齢的に…
理伊部 紫亜:ひえ
GM:まあ貼りますわよ

・レクターの計画の全容
レクターの計画における《クロノギフト》の重要度はとても高いと言えるだろう。
だが《クロノギフト》は極めて強力な反面、そう簡単に使いこなせるものではない。
ギフトへの親和性や時空間を操る能力は当然として、それぞれのギフトの癖が強すぎるためだ。
例えば《クロノコズミック》は、使用者が産まれた世界しか滅ぼせない欠陥品だ。
《クロノセンチメント》は感情を力に変えるが、とても強い悪感情に限るという。

みくりはこれらを使いこなせる境遇にいたが、それは当然偶然のものではない。
“ギフト操作に長ける異世界の怪人”と“未来を視るヒーロー”の間の子を産み出し利用する。
これこそが、レクター・エビルディの悍ましい計画の真骨頂である。

白濱良香:どっちにしろ知るところになるのでは説
イエローミラージュ:その辺りはにゃいにゃいってしたってことで
大上 智:こいつの計画滅茶苦茶気が長いな……
GM:17年くらいずっとみくりの周辺の過去改ざんしてたからなこいつ…
理伊部 紫亜:「これは学校教育に対する挑戦と受け取っていいのね?」>レクター
秋野かこ:「ああ、そのオオカミの怪人ワタシをレ……ごほんごほん」
イエローミラージュ:「ストップ!ストップにゃ!」
理伊部 紫亜:「……」慌てて口をふさぐ
精霊クレシア:「そういう…」
大上 智:「食った(意味深)のか。」
秋野かこ:「みくりの父親になるんだろうな、多分ね」
白濱良香:「そんな身も蓋もない…」>食った
精霊クレシア:「そっちの…おおぃ! 理解しちゃってるじゃないの!」
秋野かこ:「この子、かわいい顔に似合わず発言が過激だね??」
望月 美桜:「アイドルとしてはノーコメントで一つ…」
理伊部 紫亜:「かこさんは… その…」 大っぴらにしてしまってよかったのかなとか思いながら
ブルーミラージュ:「一時だが、計画の達成は阻止できたという訳だな」
大上 智:「(神様)業界ではままあることって言ってたからなー」
理伊部 紫亜:「ええっ」
秋野かこ:「ん?ああ、気にしない気にしない。知ってる人は知ってる話さ」
キョウ:「どんな業界よ…」
イエローミラージュ:「なんでそんな冷静に分析できるのにゃ…」 >ブルー
ブルーミラージュ:「……お前たちがすぐ本筋から逸れるからな」
イエローミラージュ:「……」
白濱良香:「ご、ごめんなさい」
イエローミラージュ:「すみませんにゃ……」
GM:補足すると、センチメントで増幅したコズミックで宇宙を再構成、そしてギフトによって生み出された世界にロードを降臨させるのが最終目的だったぞ
大上 智:「ただ」
大上 智:「すげー気が長い計画だな……」
キョウ:「最終目的が壮大な分かしらね」
キョウ:「宇宙の再構成なんてこと、一日二日でやられたら洒落にならないわ」
秋野かこ:「まさかワタシが…いやみくりがずっと狙われてたなんてね」
理伊部 紫亜:「どんな目的にせよ、誰かの人生を弄んでいいわけがないわ」
白濱良香:「その通りです…」
望月 美桜:「それはそう」頷き
大上 智:「そりゃそうだ。」
秋野かこ:「まったくだ」
GM:それじゃ残るは冊子の正体だ
白濱良香:反射だしこっちでかな?
大上 智:どうぞ
望月 美桜:分かる人行っちゃって良いんじゃない?
理伊部 紫亜:いけいけー
白濱良香:2d6+6+2>=12 そぉい! (2D6+8>=12[12,2]) > 6[2,4]+8 > 14 > 成功
GM:みんな余裕綽々やなぁ…

・冊子の正体
これは「アイオーン・ピース」が生み出した《クロノギフト》の疑似リバースギフトである。
ギフト名は《クロノギフト:ライフログ》。時に手をかける者だけが読み解ける人生の航海日誌。
クロノセンチメントを作り替える形で生成され、時の牢獄を打ち破り良香達を過去に連れてきた。
良香の時空船と組み合わせることで、記された過去へと自由自在に跳ぶことができる。
これにより改竄された過去を正せば、レクターの陰謀を打ち砕くことができるだろう。

PC1は次のアイテムを取得する。

《クロノギフト:ライフログ(紅)》
【種別】その他(タイムリーパー)
【タイミング】常時
【購入難易度】-/-
【効果】イベントアイテムです。
【解説】
みくりの人生を記する、真っ赤な冊子の航行記録。
「アイオーンピース」が産み出した《クロノコズミック》の疑似リバースギフト。
ギフトの名を冠する変容体ではあるが、広義の意味のギフトではない。
マティスとメーティス、2人の力により紡がれたみくり救済の切り札であり、比類なき時空強度を持つ。
その力はあらゆる時の干渉を跳ね除け、みくりの人生を正すことができるだろう。



《クロノギフト:ライフログ(白)》
【種別】アシスト(タイムリーパー)
【能力修正】命中+1、回避+1、心魂+1、魂魄+1、行動+2
【タイミング】常時
【購入難易度】-/40
【効果】
①あなたが装備している武器の「代償」に+2MPする。
②特技《時の王》(HV p35)を取得する(既に取得している場合、このシナリオに限り《時空圧縮Ⅲ》を取得する)。
③あなたが取得している《スーパーアタック》を《クライマックスアクセル》に置き換える。
【解説】
良香の人生を記する、真っ白な冊子の航行記録。
「アイオーンピース」が産み出した《クロノセンチメント》の疑似リバースギフト。
未来の頁はまっさらだが、タイムリーパーであればそこに広がる無数の可能性を拾い上げることができる。
単純な時空強度も非常に高く、持っているだけで時流干渉による負荷を軽減してくれるだろう。



《クライマックスアクセル》
【対象】自身
【宣言】イニシアチブプロセス
【効果】未来に残る“決め技”を放つHF。
対象は即座にメインプロセスを1回行う。
このメインプロセスでは必ず攻撃を行なわなければならず、攻撃の対象は「単体☆」となる。
このメインプロセスで対象は行動終了にならず、行動終了でもメインプロセスを行うことができる。
このHFは1シナリオに1回のみ使用できる。
【ブレイク効果】
この効果による攻撃で与えるダメージ属性を〈神〉に変更し、ダメージに+15Dする。
さらにあらゆる効果で適用するキャラクターを変更できず、ダメージを軽減できない。
また追加のメインプロセス終了時、対象のHPは1となる。

大上 智:えーと
大上 智:つまりレクターが介入したタイミングに言って邪魔すれば邪魔すれば良い?
GM:この手帳があればレクターの過去改変に干渉できるぜ!
GM:そうそう
GM:時空船と組み合わせるからログ(航行記録)である
理伊部 紫亜:なるほど
理伊部 紫亜:「やることは見つかったみたいね」
白濱良香:「…はい!」
秋野かこ:「おや、そりゃあよかった」
秋野かこ:「…本当に良かった」
秋野かこ:安心した様子
理伊部 紫亜:「かこさん…」
GM:情報は以上です
大上 智:じゃああいつ殴りに行こうぜ!!
GM:いこうぜ!
GM:いいかな?
大上 智:そういえばあの不審者どの時間軸でも同じ不審者なのかな
理伊部 紫亜:いいぞー
白濱良香:あ、じゃあ
望月 美桜:やることは特に無さそう
GM:どの時間軸でも狼のあれじゃよ
白濱良香:「…皆」立ち上がり
GM:不審者4号のことなら
大上 智:まあつまりこいつぶっ殺したけど4時間後の不審者4号が居るよとか
白濱良香:「私は、みくお姉ちゃんを助けたいです」
大上 智:そういうことはないのかなって
白濱良香:「だから…もう少しだけ、力を貸してください」
GM:それは大丈夫
白濱良香:「お願いします」と頭を下げよう
秋野かこ:「勝手な願いだが…ワタシからも、頼む」
望月 美桜:「あたしは言うまでも無いね。元々、手伝う…そう、言ったからね?」
大上 智:「えっ。当り前だろ?」言われなくても助ける気しかなかった奴
望月 美桜:「最後まで付き合ってあげるよ、勿論ね!」
理伊部 紫亜:「ヒーローとして、先生として 必ず救ってみせるわ」
大上 智:あと同じ狼系として奴は始末せねばならぬ
理伊部 紫亜:せやな…
大上 智:私の方が上だ
GM:そういう…
レッドミラージュ:「どっちみち、あいつは倒さないとな」
ブルーミラージュ:「ああ。俺達は、俺達の理由で奴を倒す」
イエローミラージュ:「と言う訳で、協力するにゃ!」
白濱良香:「ありがとう…」
白濱良香:「……行こう!」
GM:では…
GM:かこに見送られながら、キミ達は
GM:時空船に乗って、みくりの過去へと出航するのだった
GM:シーンエンドです

○シーン17:時空船、抜錨!

GM:シーンプレイヤー:良香 登場:全員

※番号がずれてめんどいので宣言だけ

GM:あとこれ
【オース:レクターを完膚なきまでに打ち倒す】

理伊部 紫亜:完膚なきまで
大上 智:心を折れと
GM:これからあいつの20年くらいの計画を鼻で笑いますからね

○シーン18:救済の序章

GM:シーンプレイヤー:美桜 登場:全員
GM:>10年前。首都のどこか。
>そこにいたのは幼い日の良香・美桜・みくりの3人だ。
>みくりに別れを告げた2人。だが実はこの時既に、レクターの魔の手が迫っていたのだ。

大上 智:あいつほんとこまめだなぁ!?
GM:そう!良香に急に幼馴染が生えたように見えたのは、良香もあいつに記憶改変を受けていたからなんだよ!!!!!
GM:そういうことにした!!!!!
理伊部 紫亜:なんだってー!
白濱良香:ΩΩΩ<な、なんだってー!
瑞の字:凄い力技だ……!
ロリみくり:「じゃあまた明日ね!」
GM:あ、名前ロリのままだった
GM:まあいいや…
瑞の字:ひっでぇ
理伊部 紫亜:言い方!
GM:時空船を降りてみると、幼い声
GM:在りし日の3人がいます
GM:美幼女3人だ…
GM:みくりと残り2人、幼い良香と美桜は公園で別れたのですが…
GM:みんな知覚でどうぞ…先生Fじゃなければ成功するやんけ
GM:難易度13です
瑞の字:えー、アイボール使っていい?
GM:いいよ
ブルーミラージュ:2d6+5>=13 とはいえ、分は悪い (2D6+5>=13[12,2]) > 11[5,6]+5 > 16 > 成功
理伊部 紫亜:2d6+10>=13 「…この後」 (2D6+10>=13[12,2]) > 9[4,5]+10 > 19 > 成功
白濱良香:2d6+4>=13 そぉい (2D6+4>=13[12,2]) > 11[5,6]+4 > 15 > 成功
望月 美桜:2d+4 (2D6+4) > 6[3,3]+4 > 10
大上 智:2d6+4 (2D6+4) > 6[2,4]+4 > 10
理伊部 紫亜:良香ちゃん気合で検知した
GM:やばば
GM:では…暮れる街角!
レクター:そこに、身を隠す不審者の姿!
白濱良香:ライフログとかアイオーンとかが導いてくれたんですよ(雑
理伊部 紫亜:不審者過ぎる…
GM:敵はまだこちらに気づいてないよ!
レクター:気付かず横切るロリ良香とロリ美桜に手を翳そうとしている
GM:宣言だけで止められます
Y良香:首根っこ掴んで引っ張っていい?
理伊部 紫亜:いけいけー
GM:いいよ
R良香:こっちがいいか
R良香:すっ…と背後に立ち
R良香:「おい、何してんだよ」
レクター:「!?」
R良香:その細い腕からは信じられないパワーで首根っこを引っ張るよ!
レクター:「グァッ…!」
GM:怪人が引き倒される横を、気付かない様子で2人が通り過ぎていく
R良香:ちらっとそちらを確認して
ブルーミラージュ:(サウンドとイリュージョンで消音&姿消し
GM:できる男、ブルー
理伊部 紫亜:タイムパラドックスとか怖いもんね
R良香:「見つけたぜ、胸糞野郎」
レクター:「な、何だお前らはッ…!」
理伊部 紫亜:「乙女の敵を成敗しに来たわ」
オトメカリバー:こっちね
望月 美桜:「何だと思う?」笑顔で圧掛け
レクター:「意味のわからねぇことを…!!」
レクター:ギフトを取り出し反撃しようとする
レッドミラージュ:BANG!(武器撃ち落とし
大上 智:「ん、何か微妙に匂い違うなこいつ」
レクター:「ぐわっ」
GM:驚くことにレッドの銃撃で
GM:右手周辺が霧散している
R良香:「とりあえず…こうだっ!」
R良香:股間に蹴りを入れる
GM:なんてひどいことをw
オトメカリバー:正当防衛
レクター:「オ゛ッ」
大上 智:味わい深い声だしたな
GM:そのまま全身が霧散して消えます
精霊クレシア:「うーんワイルド」
精霊クレシア:「あっ消えたわ」
R良香:「チッ、消えたか」
GM:そこからは何かしらの力の残滓を感じる
オトメカリバー:股間周りが霧散して宦官に… あっ消えたわ
大上 智:「分身とかそういうやつか。」
GM:説明しよう!
GM:クロノメモリーの過去改変の代価、それは世界の記憶…言わば自身の存在そのもの!
GM:これを少しずつ削り取って、改変した過去の楔にしていたようです
大上 智:あいつ何気にめっちゃ頑張ってるな……
GM:レクター(真)が逃げ回っていたのは、既に満足に戦闘できないほど自身の力を削っていたからですね
GM:ということで
GM:急所破壊によりあいつの《ディストラクション》が使用済み(使用不可)となります
GM:リブートでも復活しません
オトメカリバー:やったぜ
GM:こうして蔓延るレクターの分身を倒していけば、いずれ未来が変わるでしょう
R良香:つまりひたすら股間にブチこんでやればいいんだな!
GM:イグザクトリー
オトメカリバー:やってやるわ!
GM:守った過去の良香と美桜を見送ると、キミ達は次なる過去へと跳ぶ…
オトメカリバー:次は何処かな
GM:実はあの前編の回想に紐付いてるんですね
オトメカリバー:あー
GM:次はチバシティだ

○シーン19:目論見を打ち破れ!

GM:シーンプレイヤー:紫亜 登場:全員
GM:>その後何度かレクターの幻影を倒し、次に飛んだのは9年前。
>この見覚えがある町並みはチバシティだろう。
>今度は少し成長したみくり1人が見知らぬ子どもたちと会話していた。
>そこに再びレクターの分身が現れた。

GM:此度は良香も知らぬ光景じゃ
GM:夕暮れの公園に元気な声が響く
モブショタ:「じゃあまた明日ね!」
ロリみくり:「うん、また明日!」
オトメカリバー:名前!
GM:これしか思いつかなかった 許せ
GM:そう、再会の約束をしたはずの彼ら!
GM:彼らもまた、記憶改竄の被害者だったのだ…
白濱良香(SOUND ONLY):「この頃にはもうチバに居たんだね」
B良香:「みたいやねぇ」
GM:実は、かこは多種多様なヒーローが集い始めていたこの街に越していたんですね
大上 智:「で、ここでもあいつが介入するのか」
オトメカリバー:「何をするつもりなのかしら」
イエローミラージュ:「ろくでもないことだけはわかるにゃ」
GM:これまでの流れならば、あのモブショタくんたちに干渉する流れだが…
望月 美桜:「引っ越してたんだしそうだね…で、そうだろうけど…」
B良香:「さて、奴さんは…っと」きょろきょろ
GM:奴の姿が見当たらない。
GM:発見するには…【幸運】で14だ
大上 智:幸運ー
大上 智:2d6+4>=14 (2D6+4>=14[12,2]) > 9[4,5]+4 > 13 > 失敗
GM:…先生が強すぎて障害になってないの笑っちゃうね
望月 美桜:13でもきついのに14はきつくね…? まぁ
大上 智:混血。
望月 美桜:2d+4>=14 奴さんがいるんですけど (2D6+4>=14[12,2]) > 5[2,3]+4 > 9 > 失敗
B良香:2d6+4>=14 そぉい! (2D6+4>=14[12,2]) > 8[2,6]+4 > 12 > 失敗
大上 智:まあ先生せいこうするからいいか。
大上 智:ファンブルしたら混血切ろう
GM:5人いりゃ誰か成功できるだろの精神です
オトメカリバー:2d6+10>=14 「視てみるわ…」 (2D6+10>=14[12,2]) > 3[1,2]+10 > 13 > 失敗
オトメカリバー:おや
イエローミラージュ:2d6+4>=14 辛くにゃい? (2D6+4>=14[12,2]) > 9[4,5]+4 > 13 > 失敗
大上 智:混血。
大上 智:達成値+2で15
GM:まさかの先制まで失敗か
B良香:おー
B良香:智ちゃんの鼻が効いたな
GM:OK
GM:うむ
GM:もう既に覚えたこの匂い…
オトメカリバー:ここはトモちゃんにおまかせ
GM:奴は…公園の遊具の中だ!
大上 智:……もしかして
望月 美桜:振り直しあったけど、じゃあ任せよう
大上 智:あのゾウさんの滑り台の下とかそう言うあれ?
GM:好きな遊具に隠れていることにします
オトメカリバー:「…わかるの?」 時空酔いでうまく観ることができない
レッドミラージュ:「上から見んのも難しいな。下手うちゃ気付かれる」
大上 智:「むむむ……そこかっ」何かドーム状の遊具の下に石を投げつけ……ようとして騒ぎになると拙いなと思い直し(ここら辺が成長の証
B良香:「上手いこと探知する手段があればええんやけど」
大上 智:「えい。」影になってるところから狼の口を出して不審者4号をガブー
オトメカリバー:oh
GM:だが今度の不審者は一味違うぜ!
大上 智:ほう。
オトメカリバー:なんだなんだ
レクター:「なんだこいつは!?」
GM:影の狼が防がれるぜ!
オトメカリバー:なまいきな
GM:…ゼロダメージで!
オトメカリバー:使っちゃってるー!?
GM:はいゼロダメ潰しでーす
大上 智:「あそこだー!」
イエローミラージュ:「そこにゃーっ!」 BANG!BANG!BANG!
レクター:「な、何だお前らは!どこから湧いてきやがった!」 死にものぐるいで遊具から這い出て
レクター:「俺様に気づくはずが…いや、まさか!」
B良香:「…なんやと思う?」にこり
レクター:「時間遡行者かクソッ!」
精霊クレシア:「めっちゃ必死ね」
オトメカリバー:「観念なさい!」
GM:吐き捨てると、レクターの分身は空間の裂け目みたいなのに逃げ込む
大上 智:「あっ」
オトメカリバー:「逃げ足だけは速いわね…」
B良香:「おっと、逃げてもうた」
GM:どうやら時間を移動したようだ
精霊クレシア:「次の時間は過去か未来かー、まぁここから見て未来なのかな?」
GM:それを知らせるように、良香の持つ
GM:みくりの方、紅い本が輝きます
白濱良香(SOUND ONLY):「!」
白濱良香(SOUND ONLY):「ソウちゃん」
B良香:「はいはい…っと」開いてみよう
GM:中のとある頁が光ってるみたい
オトメカリバー:「みくりさんの危機が迫っている、ということかしら」
GM:そこはみくりが決定的に狂った日の頁
GM:かこが殺された日の頁ですね
B良香:「…この時間がカギって事やろね」
オトメカリバー:「そこでかこさんを助けることができれば…」
大上 智:「あいつも居るだろうしな!」
レッドミラージュ:「んじゃあ行きますか」
望月 美桜:「だねっ、行こう!」
白濱良香(SOUND ONLY):「うん…!」
GM:一行は運命のあの日へと跳ぶ
GM:決戦は近いぞ!
GM:…と言った具合でミドルフェイズが終了です
GM:シーンエンド!
GM:はい、今日はここまで!
GM:次回はクライマックスからです
白濱良香:はーい
大上 智:はーい
望月 美桜:はいな
GM:6/27 14時からですかね
オトメカリバー:はーい
GM:ですね
GM:それでは、お疲れ様でしたー
白濱良香:お疲れさまでしたー
オトメカリバー:おつかれさま!
大上 智:お疲れー
瑞の字:おつかれさまー


GM:点呼ー
白濱良香:わん
大上 智:にゃん
オトメカリバー:△
瑞の字:◆
望月 美桜:GO
GM:再開再会ですわよ
GM:よろしくお願いしますね
白濱良香:よろしくお願いします
望月 美桜:よろしくおねがいします
GM:前回のあらすじ
GM:レクターはクソ
大上 智:皆でタコ殴れ
GM:というわけで時間を超えてあいつの悪行を打ち砕くのだ
GM:クライマックスフェイズです

クライマックスフェイズ

○シーン20:急襲のレクター!

GM:シーンプレイヤー:智 登場:全員
GM:>逃げたレクターを追って時を超え、たどり着いたのは同じ公園だった。
>そこにはメーティスとみくり(9)、そして多くのヒーローがいた。
>だがレクターの姿はどこにもない。奴はどこへ消えたのだろうか?

GM:紅い本の導きによりキミ達は時を超える
GM:たどり着いたのはどうやら同じ公園のようだ
白濱良香:「この本によれば、この時間のはずだけど…」
オトメカリバー:「さっきと同じ場所…?」
大上 智:ドーム型遊具の中を覗く
GM:いませんわよ
大上 智:「中に誰もいないかー」
GM:周囲には多くのヒーローらしき人が
豪腕のヒーロー:「な、なんだ!?新しいヴィランか!?」
ブルーミラージュ:「ここが分岐点であることに間違いはない」
GM:コイツも結構登場してくるな…
アカネ:「何か騒がしいな?」
GM:突如現れた時空船に驚かれている様子
Exウルフ:「あっ」流石に変身しとこう
豪腕のヒーロー:「なんだヒーローか…(変身を見て超速理解)」
Exウルフ:ヴィランも変身するのでは?ぼぶかしんだ。
オトメカリバー:「話が早くて助かるわ…」
GM:ヴィランが変身したら「馬鹿な!」って驚くよ
Exウルフ:状況的にはどんなかんじ?
Exウルフ:ヒーローの鑑<ヴィランの変身には驚く
GM:どうやらヴィラン(別のやつ)と交戦していたようで
GM:丁度敵の断末魔が上がって爆散したところです
GM:そしてキミ達に近づいてくる影
オトメカリバー:「今、ある狼の怪人を追っていて…」
メーティス:「やあ、久しぶり」
Exウルフ:ああ、じゃあ間に合ってるのね
オトメカリバー:「メーティス!」
レッドミラージュ:「つってもこっちはそんなにだけどな」
GM:話に聞いてたようなシリアス感はないですね
望月 美桜:「いたっ! って、そりゃいるよね!」この時代なら
Exウルフ:「もうちょっと物々しいふいんきを創造してたんだけどなー」
メーティス:「ワタシにとっては3年ぶりなんだけどね。不思議な感覚だ」
イエローミラージュ:「やっぱりこっちは何にも起きてないにゃ」
オトメカリバー:「本が示したのはこの時間なのよね?」 良香ちゃんに
白濱良香:「私達は時間移動してますから…」
メーティス:「ふむ…よく分かってないけど、未来が変わったから?智ちゃんたちにとっては過去か」
白濱良香:「はい、確かにこの時間のはず…」
白濱良香:本を確認してみよう
豪腕のヒーロー:「あん…おいメーティス、お前の知り合いか」
メーティス:「ああ、そんなとこだよ。あんま気にしないで」
GM:確かにこの頁です
GM:今だ爛々と輝いているぞ
ロリみくり:「お母さん!…この人達は?」 ヴィランが倒れたので駆け寄ってくる
GM:さて訝しみ警戒するキミ達だが…
メーティス:「こら外でお母さんは…まーいいか、下がってな」
GM:刹那強い殺気を感じ取るぜ!【反射】!
白濱良香:「(この時代のお姉ちゃんはまだ大丈夫みたいだ…)」ほっとする
白濱良香:と、反射判定か
GM:難易度は15だがリターンは大きいぜ!
GM:1人成功すればいい
レッドミラージュ:2d6+4>=15 流石に厳しいな (2D6+4>=15[12,2]) > 11[5,6]+4 > 15 > 成功
オトメカリバー:2d6+10>=15 「……」 (2D6+10>=15[12,2]) > 10[4,6]+10 > 20 > 成功
GM:お前マジで?
オトメカリバー:わあ
望月 美桜:2d+4 頑張ってくれ先生 (2D6+4) > 6[2,4]+4 > 10
白濱良香:2d6+6 そぉい! (2D6+6) > 7[3,4]+6 > 13
白濱良香:お前気を抜くからだぞ
Exウルフ:2d6+4 (2D6+4) > 5[1,4]+4 > 9
Exウルフ:まあ成功してるから良いか
GM:では成功した2人は油断なく構えており、気づくことができた!
GM:比較的大人組が成功してるのいいね
GM:強い殺気とともに、攻撃が放たれる!
オトメカリバー:「敵襲!」 星の光で方向を指し示す
レッドミラージュ:オトメカリバーが叫ぶと同時に走り出して
レクター:そこには不意打ちで無数の鎌鼬を飛ばす怪人の姿!
レッドミラージュ:みくりやメーティスの前に割って入りながらホーミングバレットで撃ち落とし!
GM:三日月を描く紅い鎌鼬が公園に乱れ飛ぶぜ!
メーティス:「…ッ!!みくり!」 守るように抱いて
GM:成功しなかったPCも自衛は出来ます
GM:ただメーティスを守れない
白濱良香:「!」
レッドミラージュ:「出し抜くのは怪盗の得意分野だぜ」
Exウルフ:ヒーローを庇うのは?
GM:あ、別に良いよ
レッドミラージュ:「覚えときな。ヴィラン?」
豪腕のヒーロー:「な、なんだこいつは!うわあああ!!」
Exウルフ:「危ないっ」ヒーローを守ってカマイタチを叩き落す
Exウルフ:これでメーティスへのカバーが遅れたという事で
ルナブロッサム:「色々と寝覚め悪いから…それっ! からのシールドっ!」後退しつつ豪腕君と自分にシールドを
ブルーミラージュ:こちらも応戦
Exウルフ:まずヒーローを狙って気を逸らすとかやるな(言いがかり
レクター:「チィィ、クソ野郎どもが!」
レクター:どうやらキミ達の接近を察知して隠れていたレクターが姿を表すぜ!
イエローミラージュ:「見たにゃ!どうにゃ!」
オトメカリバー:「私たちがいる限り、どんな悲劇も起こさせはしないわ!」
イエローミラージュ:「これで計画はご破算にゃあ!」
豪腕のヴィラン:「ひっ…た、助かったぜ…」
GM:名前誤字っちゃった
GM:ヒーロー!ヒーローです!!
マティス:「不意打ちとはナメたことしてくれるぜ」
オトメカリバー:おちつけ
ルナブロッサム:「大丈夫、みたいだね! 後はっ」
瑞の字:草
ルナブロッサム:逆に考えるんだ
ルナブロッサム:両方いたんだ
瑞の字:なんで助かってんだよ
GM:なるほど…?いやなるほどじゃないよ!
Exウルフ:「見つけたー!」>レクター
GM:レクターの急襲に混乱するヒーローたちだが…
GM:唯一事態を把握しているメーティスの号令によって、近隣住民の避難に動く!
オトメカリバー:「あのヴィランは私たちに任せて!」
レクター:「どこでクロノメモリーを嗅ぎ付けたのかしらねえが、コイツはその気になりゃ回収できるんだよ!」
GM:どうやら先程逃した分身が、他の分身を吸収して待ち構えていたようだぞ
オトメカリバー:ほほう
メーティス:「頼むよ、みんな!」
白濱良香(SOUND ONLY):「はい…!」
精霊クレシア:「とりあえず股間を潰せば良いのね…? あれそうだっけ? まぁいいわ」そんな対処してたなって記憶
オトメカリバー:「ということは、今のあなたを倒せば…」
Exウルフ:「逃がさないって事だな!」
ブルーミラージュ:「探す手間が省けたな」
ロリみくり:「お母さん…」
メーティス:「みくり、怖いだろうけど見ておきな」
マティス:「わざわざ纏まってくれるとは、親切なヤツだぜ」
ルナブロッサム:「だね! じゃああれを倒せば終わりってことだね!」
メーティス:「これが、あんたを救うヒーローたちだよ」
レクター:「ハッ、分体を倒したくらいでいい気に乗ってんじゃねえぞ!」
マティス:そのやり取りを横目で見て
レクター:「舐め腐ったヒーロー共がよ…返り討ちにしてやるぜ!」
マティス:「見学が居るってんなら、ちょっとカッコよく決めとくか」
オトメカリバー:みくりちゃんに、安心してねとウインクしつつ
ロリみくり:「う、うん」 不安げな表情だけどウィンクを見て表情が和らぐ
マティス:「みとけよ、みくり!」
マティス:「オレ達、参上!」
ロリみくり:「うん!」

GM:よっしゃ!クライマックス戦闘だぜ!
GM:PCはエンゲージ1に纏めて!
GM:その10m前方にレクター!
GM:あとはー
レクター:「出てこい!ブランカー!」
Exウルフ:ローリングアタック使いそう
ブランカー:「rrr…」
ルナブロッサム:電気タイプだ
オトメカリバー:連打で電撃が出そう
マティス:草
GM:エクステンションの的がいっぱい配置されます
Exウルフ:言い方ァ!
マティス:草
オトメカリバー:もうちょっとこう手心というか…
GM:倒さなかったら私が今からずいずいに頭を下げてデータをもらわないといけないので
GM:倒してください
オトメカリバー:草
マティス:草
瑞の字:草
GM:そしてアナウンス
GM:◆クライマックスは前編と後編に分かれます。シーンは変わりますけどシーン特技は回復しません
オトメカリバー:ほう
マティス:ほむん
GM:過去編と現代編だ
ルナブロッサム:2連戦か
オトメカリバー:シーン間持続は切れちゃう?
GM:まあ1つのクライマックス戦闘中で、時空移動する感じ
Exウルフ:ラウンドは仕切り直す?それとも場面が変わるだけで続行?
オトメカリバー:演出上で、ルール上は同一シーンかな
GM:あくまで一つの戦闘ね。演出でシーンが別れます
Exウルフ:おk
オトメカリバー:はーい
GM:場面が変わるだけで続行ですね
GM:説明がちょっとややこしかったけど、要はクライマックスは1戦のみ!
ルナブロッサム:シーン特技は効果切れるんだよね
GM:で、前半戦 メーティスを守ったので力を貸してくれるぞ
GM:切れない
オトメカリバー:シーンと言わないほうがいいかもね 戦場が途中で変わるとか
瑞の字:演出でシーン名だけ変わります。よし!
オトメカリバー:ヨシ!
GM:だいたいそんな感じ
Exウルフ:ヨシ!
GM:同じシーンだけど途中でシーン名だけ変わりますはい!
GM:具体的には《グレイトサクセス》と《ライジングサン》を使ってくれる
オトメカリバー:ありがたい
Exウルフ:わーい。
オトメカリバー:ちょうど品薄だったんだ
ルナブロッサム:つまり今の内に使えと
オトメカリバー:ああ そういうのもあるのかな
GM:そういうこと
瑞の字:ちょうど切らしてた
GM:当然後編…現代には持っていけないぞ
Exウルフ:シーン変わったら多分メーティスはおいてきぼりだから
Exウルフ:先に使った方がいいね
オトメカリバー:ちなみにブレイク前扱い?後扱い?
GM:前扱い
オトメカリバー:はーい
ルナブロッサム:電気獣は何体?
Exウルフ:まあ取り合えずエクステに一回きっていいいよね
GM:1d10 (1D10) > 9
GM:9体います
Exウルフ:おまえ一掃されるからって
オトメカリバー:わはは
ルナブロッサム:エンゲージどうなってるですか、1エンゲージ?
GM:3体ずつ分散してることにしましょうね
瑞の字:つまりこんな感じ
オトメカリバー:そんなところかしら?
GM:勝利条件はレクターの撃破です
GM:ではセットアップ!
GM:敵はない
オトメカリバー:「WASP-39 マルモック 星の砂浜よ、一粒の解を導け!」《ヴィクトリーイメージ》
シーン終了まで全判定のC値-1 防御判定はこれでC9になります

ブルーミラージュ:「マスカレイド!」 変身!
Exウルフ:獣の覚醒!
Exウルフ:ダメージ+2d6 特技の代償MP+3
system:[ Exウルフ ] FP: 131 → 126
イエローミラージュ:《ハイライト:先制》6MP
レッドミラージュ:「さあて、行きますか」
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 95 → 89
GM:ほかないかー
マティス:ないよー
GM:ではイニシ!
Exウルフ:23が……4人!
GM:は?
レクター:瞬発行動!
マティス:世界が加速している
ルナブロッサム:どうぞ
オトメカリバー:かもーん
レクター:武器2:クルエルロアー 攻:〈殴〉+55/特殊(17) C値:12 対:範囲(選) 射程:20m
レクター:対象はPC全員!
レクター:2d+17 (2D6+17) > 9[4,5]+17 > 26
GM:衝撃波が飛んでくる
マティス:特殊か
GM:特殊で回避どうぞー
オトメカリバー:2d6>=9 クリティカルのみ (2D6>=9[12,2]) > 7[1,6] > 7 > 失敗
マティス:3下げでよけれそうな人とかいる?
ルナブロッサム:私
Exウルフ:とくしゅはどうにもならない
イエローミラージュ:2d6+12>=26 無理! (2D6+12>=26[12,2]) > 7[2,5]+12 > 19 > 失敗
マティス:挑戦しとく?
Exウルフ:2d6+11 (2D6+11) > 9[4,5]+11 > 20
ルナブロッサム:ぼちぼち行けると良いなぁ、行くかぁ?
Exウルフ:でめはどうにもにゃーん
マティス:では
system:[ マティス ] HP: 33 → 32
マティス:巻き戻し!
GM:達成値23だぜ
ルナブロッサム:2d+17>=23 23ならワンチャン (2D6+17>=23[12,2]) > 2[1,1]+17 > 19 > 自動失敗
ルナブロッサム:ふりなおす
GM:はい
ルナブロッサム:《大丈夫の呪文》MP6
system:[ ルナブロッサム ] MP: 115 → 109
ルナブロッサム:2d+17 (2D6+17) > 12[6,6]+17 > 29
マティス:2d6+10>=23 (2D6+10>=23[12,2]) > 8[4,4]+10 > 18 > 失敗
オトメカリバー:わはは
ルナブロッサム:極端ダイス
GM:お前極端だな
マティス:わろす
GM:ではダメージ行くぜー
マティス:あ、カバー?
オトメカリバー:カバー入ろう
GM:どぞどぞ
レクター:DR前サポートギフト ダメージ+4D
Exウルフ:ミラージュ庇うか
マティス:オトメさんどうする
レクター:サウンドで破壊力を増幅する!
オトメカリバー:じゃあマティスを
マティス:じゃあ庇われるか
オトメカリバー:(早めにゼロダメアクティブにするのがいいかなって)
マティス:なるほ
system:[ オトメカリバー ] MP: 97 → 95
オトメカリバー:「ここは引き受けるわ!」マティスをカバー
Exウルフ:護る獣
GM:ではダメージ行くぜ!
Exウルフ:プラトゥーンをカバーてどうやってるんだろう(哲学
system:[ Exウルフ ] MP: 70 → 66
GM:謎です
瑞の字:わからん…
レクター:2d+4d+55 「オラァァァ!!」 (2D6+4D6+55) > 7[3,4]+14[1,2,5,6]+55 > 76
レクター:殴
Exウルフ:非実体
Exウルフ:2d6+21 (2D6+21) > 5[1,4]+21 > 26
マティス:バリアどうします先生
オトメカリバー:「受けきれるかしら…」《変異障壁》
オトメカリバー:ほしいですー
ルナブロッサム:どっちのFP多く残したい
ルナブロッサム:こっちも周波障壁ありやす
マティス:オトメに異界バリア
system:[ マティス ] MP: 75 → 72
オトメカリバー:こっちは義理のこればおーけー
イエローミラージュ:んー、ガードギフトかにゃあ
Exウルフ:現在36止め
マティス:2d6+8 (2D6+8) > 10[4,6]+8 > 18
オトメカリバー:33止めで
イエローミラージュ:《ガードギフト》2MP 《ガードギフトⅡ》4MP
オトメカリバー:43の2倍 86
イエローミラージュ:5d6+16 「はいにゃっと!」 (5D6+16) > 17[1,3,3,4,6]+16 > 33
ルナブロッサム:周波障壁3MP 払っておく
オトメカリバー:こっちはこれでも大丈夫
イエローミラージュ:対象ウルフ!
オトメカリバー:ウルフのほうを弾きまくろうかしら
system:[ Exウルフ ] MP: 66 → 60
ルナブロッサム:何かそっち(ウルフ)は大丈夫そうだな
Exウルフ:66止め!
ルナブロッサム:周波障壁(3MP)→オトメ
ルナブロッサム:;MP-3
Exウルフ:現状で10の二倍貰いますね
system:[ ルナブロッサム ] MP: 109 → 106
GM:かってーな!
ルナブロッサム:3d+10 軽減 (3D6+10) > 10[2,3,5]+10 > 20
瑞の字:36+33だから69軽減かな?
オトメカリバー:23の2倍 あとは自分ののせとこうかしら
瑞の字:つまり7の2倍で14点 >ウルフ
オトメカリバー:3d+11 軽減 (3D6+11) > 10[2,2,6]+11 > 21
オトメカリバー:2の2倍 4点!
system:[ オトメカリバー ] FP: 96 → 92
Exウルフ:14点か
system:[ Exウルフ ] FP: 126 → 112
レクター:「何だとぉ!?」 ピンピンしてるPC達を見て
GM:こいつらかってーな…
GM:ではイニシ23の4人 多いわ…
ルナブロッサム:まぁ範囲から
オトメカリバー:「ありがとう 力を合わせればこのくらい!」
ルナブロッサム:「それじゃあ行こうかな!」範囲ぶっぱ行くぞ
オトメカリバー:いっけー!
GM:どうぞー
Exウルフ:どうぞどうぞ
ルナブロッサム:鍵盤ロードでボスから10m下側
ルナブロッサム:マイナーサイクロンでメジャー絶唱サイクロン
ルナブロッサム:対象選択直前《エクステンション》
ルナブロッサム:2d+17 特殊 (2D6+17) > 9[3,6]+17 > 26
ルナブロッサム:メーティスネキグレサクくれ
メーティス:はいよ
オトメカリバー:恩人との共演だ
メーティス:「美桜ちゃん、あいつは上に飛ぶ気だ!」 未来視を使ってサポート
ルナブロッサム:「夢みたいな共闘だね…それじゃあ、アげて行くよっ!」
ルナブロッサム:SP全体攻撃
メーティス:《グレイトサクセス》!
レクター:2d=12 (2D6=12) > 9[3,6] > 9 > 失敗
レクター:魂魄13だぜ!
レクター:「読まれただと!?メーティスの力か!」
GM:命中!
GM:ブランカーに避けるすべ無し!
オトメカリバー:いまじゃ パワーをルナブロッサムに!
ルナブロッサム:DR直前希望の風(3MP)
system:[ ルナブロッサム ] MP: 106 → 78
system:[ メーティス ] グレイトサクセス: 1 → 0
system:[ ルナブロッサム ] HP: 24 → 14
system:[ ルナブロッサム ] エクステ: 1 → 0
ブルーミラージュ:《アシストショット》3MP
ブルーミラージュ:2d6+10 ダメージ増加 (2D6+10) > 8[2,6]+10 > 18
ルナブロッサム:他無いかな
ルナブロッサム:祟り無いならダメージ行きやす
Exウルフ:ん
Exウルフ:マティスにとっとこうかとおもったんだけど
Exウルフ:ぶっ込んじゃって良いか。祟り。
ルナブロッサム:is幾つ
Exウルフ:1d6+6 増加分 (1D6+6) > 6[6]+6 > 12
オトメカリバー:わお
ルナブロッサム:2d+23+8d+2d+6+1d+18+12 <炎> (2D6+23+8D6+2D6+6+1D6+18+12) > 3[1,2]+23+32[2,2,3,3,4,6,6,6]+11[5,6]+6+6[6]+18+12 > 111
system:[ Exウルフ ] MP: 60 → 54
ルナブロッサム:ゾロ目のダメージを持っていってくれ
GM:ひでえダメージだぜ
レクター:「ぐ…うおおおおおっ!」 ガードギフト!
レクター:4d 軽減 (4D6) > 20[4,5,5,6] > 20
オトメカリバー:けっこう止めてきたな
レクター:炎耐性は8なので28減算
ルナブロッサム:同名だけど別特技っぽいな
レクター:c(111-28) c(111-28) > 83
system:[ レクター ] FP: 0 → 83
ルナブロッサム:「先駆けて、周りは片付いたかな!」着地して終わり
GM:ブランカーは当然焼死!
ブランカー×3:「rrr……」 溶けるように消える
オトメカリバー:「いい演奏ね!」
レクター:「クソが!滅茶苦茶やりやがる!」
Exウルフ:「お前が言うなー!」
GM:ほんまやで
メーティス:「うわ…みくり、美桜ちゃん怒らせちゃダメだよ」
精霊クレシア:「無茶苦茶やってるのがそれ言うのね」
GM:次だぜ!
ロリみくり:「…? うん」
オトメカリバー:どんどんいこー
レッドミラージュ:さっさと動くか
イエローミラージュ:ムーブ、《曲撃ち》5MP!
レッドミラージュ:マイナー、〈ホーミングバレット〉
ブルーミラージュ:メジャー、〈GWマグナム-TR〉7MP
ブルーミラージュ:2d6+18+2 「まずはその足を止めてもらう」 (2D6+18+2) > 5[2,3]+18+2 > 25
GM:確定?
イエローミラージュ:固定値の暴力!確定!
GM:だがコイツは結構回避高いぜ!
レクター:2d+15>=25 いやだが25はきつくないか (2D6+15>=25[12,2]) > 11[5,6]+15 > 26 > 成功
オトメカリバー:うわ
GM:あっ避けた
瑞の字:あっ、避けた
Exウルフ:あっ
マティス:まじかぁ
オトメカリバー:メアで当てとく?
ルナブロッサム:《魅了の声》4MP
オトメカリバー:それがあったか!
瑞の字:あるよね、魅了
ルナブロッサム:持っててよかったNE!
GM:はい…
瑞の字:ハッピー
Exウルフ:はい。
GM:命中だ!
system:[ ルナブロッサム ] MP: 78 → 74
イエローミラージュ:《ハイライト:連撃》4MP 2d6+10
system:[ オトメカリバー ] MP: 95 → 87
ブルーミラージュ:choice[炎,雷] 属性はーーー (choice[炎,雷]) > 雷
ブルーミラージュ:2d6+34+1d6+2d6+10 <雷>属性 (2D6+34+1D6+2D6+10) > 7[2,5]+34+5[5]+6[1,5]+10 > 62
オトメカリバー:ばちばち
ブルーミラージュ:被弾時、マヒの追加効果だ
レクター:「このクソガキ…ぐわあああ!」 魅了の声で妨害され被弾!
レクター:BS耐性!
瑞の字:おー!
GM:コイツは持ってるんやな
オトメカリバー:なるほど
レクター:雷耐性7!
レクター:差し引き2点減らして
system:[ レクター ] FP: 83 → 143
イエローミラージュ:「あっ、あいつビリビリ効かないにゃ!」
Exウルフ:マティスお先にどうぞ
レクター:「舐めんなよギフト使い!」
レッドミラージュ:「流石に対策してくるって感じ? ま、いいや」
レッドミラージュ:何も無ければターンエンドで
GM:お次やよー
マティス:あいあい
マティス:まぁ普通にかな
マティス:ムーブ、レクターの所
GM:きたわね
マティス:マイナーなし
マティス:メジャー、空間膨張
system:[ マティス ] MP: 72 → 59
マティス:2d6+20 命 「いくぜいくぜいくぜ!」 (2D6+20) > 6[3,3]+20 > 26
GM:確定?
オトメカリバー:敵側出目12要求のはず
ルナブロッサム:あ、GM思い出した
ルナブロッサム:2d グレサク分 (2D6) > 8[2,6] > 8
GM:一応11で避けられはする
オトメカリバー:oh
Exウルフ:まあこれ回避されたらほぼクリティカルやろ
system:[ レクター ] FP: 143 → 151
マティス:まぁじゃあ確定かな
GM:では回避するぜ!
レクター:2d+15>=26 (2D6+15>=26[12,2]) > 8[2,6]+15 > 23 > 失敗
GM:無理だった!
オトメカリバー:でもけっこう出目いいな
ルナブロッサム:DR直前シンクロff
マティス:DR前、オーヴァーエネルギー
ルナブロッサム:9MP
system:[ ルナブロッサム ] MP: 74 → 65
system:[ マティス ] MP: 59 → 54
ルナブロッサム:4d+10 増える (4D6+10) > 17[2,3,6,6]+10 > 27
オトメカリバー:ぶっとばせー!
ルナブロッサム:「この声に思いを載せてっ! マティスちゃん!」GOGO
マティス:2d6+33+1D+8+3D+27 光 耐性-5 「こいつでどうだっ!」 (2D6+33+1D6+8+3D6+27) > 10[4,6]+33+2[2]+8+12[3,3,6]+27 > 92
レクター:光耐性…2!
Exウルフ:こいつ光に弱いぞ!
マティス:差し引いて2?
GM:素で2
GM:つまり0になるな
マティス:じゃあ0だね。
Exウルフ:素通しになった
system:[ レクター ] FP: 151 → 243
レクター:「ぐおぁっ!!」 はね飛んで
レクター:「こいつら…強い!?」
マティス:「ハッ、今更気づいたのか?」
レクター:「クソッ!ヘマやらかしやがって!」 本体を叱責する分身
Exウルフ:いきまーす
GM:ネクストPC!
GM:どうぞどうぞー
白濱良香(SOUND ONLY):「だからって許しはしない…!」
白濱良香(SOUND ONLY):あ、どうぞどうぞ
Exウルフ:「裏でこそこそ動くとか狼としてはずかしくないのかー!」ムーヴでルナの所に移動しとくか
オトメカリバー:良香ちゃんがぉこだ
Exウルフ:マイナーで射程増加、メジャーでダクスマ
Exウルフ:2d6+20 (2D6+20) > 10[5,5]+20 > 30
オトメカリバー:おお
Exウルフ:オラ避けろよ
レクター:「なんなんだよ、お前らはァァアァ!!」
レクター:ふざけんな!
レクター:2d=12 (2D6=12) > 8[2,6] > 8 > 失敗
レクター:無理だよ!!
オトメカリバー:まそ
Exウルフ:DR前知性生物:オオカミ
Exウルフ:2d6+35+2d6+5d6+1d6+6 (2D6+35+2D6+5D6+1D6+6) > 6[1,5]+35+8[2,6]+21[1,4,5,5,6]+5[5]+6 > 81
Exウルフ:81闇
レクター:闇5!
Exウルフ:飛びけりかましてルナの隣に着地
レクター:76点ダメージ
system:[ レクター ] FP: 243 → 319
GM:飛び蹴りをもらうが倒れず、反撃してくるぜ
オトメカリバー:どうくるか
レクター:1d5 (1D5) > 5
レクター:マイナー攻撃拡大!
レクター:得意攻撃を使用しウルフのエンゲージに反撃する
レクター:武器1:ブラッディクレセント 攻:〈斬〉+66/白兵(19) C値:10 対:単体 射程:20m
レクター:2d+19 対象はルナとウルフ (2D6+19) > 8[4,4]+19 > 27
Exウルフ:取り合えず回避。ダメだったらカバーだな
GM:かくてー
ルナブロッサム:得意攻撃Xis幾つ
GM:5
ルナブロッサム:2d まぁこっちは無理 (2D6) > 3[1,2] > 3
Exウルフ:2d6+17 (2D6+17) > 7[3,4]+17 > 24
Exウルフ:回避の目はあったんだがなもらうー
GM:カバーだね
Exウルフ:護る獣。
GM:ではダメージ
system:[ Exウルフ ] MP: 54 → 39
Exウルフ:ダクスマ分合わせ
レクター:2d+66+5d 斬 (2D6+66+5D6) > 11[5,6]+66+16[1,1,2,6,6] > 93
ルナブロッサム:ミラージュ武器落としまだ持ってたっけ?
レクター:「死に晒せ!!」
Exウルフ:やれば出来るじゃ無いか(謎上から目線
レッドミラージュ:あるぜ
Exウルフ:で、えーと真面目にダメージ計算しよう
GM:うわー嫌な予感するぞ
ルナブロッサム:こっちはイージス構える
Exウルフ:c(93-14) c(93-14) > 79
Exウルフ:現在だとこの2倍くらう
ルナブロッサム:イージスシールド(5MP)
system:[ ルナブロッサム ] MP: 65 → 60
オトメカリバー:《ステラシールド》
レッドミラージュ:《武器狙い撃ち》5MP 《ガードギフトⅡ》4MP
ルナブロッサム:3d+6しか削れ…もう1枚あった
system:[ オトメカリバー ] MP: 87 → 82
オトメカリバー:2d+12 軽減「φ Virginis エルガファール 連星の輪舞よ、双円を描け!」 (2D6+12) > 10[4,6]+12 > 22
レッドミラージュ:5d6+10 「そらよっと」 (5D6+10) > 12[1,1,1,4,5]+10 > 22
レッドミラージュ:ひっく
ルナブロッサム:3d+6 軽減 (3D6+6) > 11[1,5,5]+6 > 17
Exウルフ:c(79-22-22-17) c(79-22-22-17) > 18
Exウルフ:36貰いました!
Exウルフ:c(112-36) c(112-36) > 76
GM:かたいよー
system:[ Exウルフ ] FP: 112 → 76
Exウルフ:まだ小破なんですよね……
レクター:「どうして効かねえ!?ふざけんな!!」
GM:ふざけんな!!
GM:はい、最後先生だ!
マティス:GM、心の叫び
オトメカリバー:いくわね
オトメカリバー:ムーブで移動 マイナーで武器起動 『エナジーエッジ』で攻撃
オトメカリバー:2d6+18 物理攻撃 「λ Virginis カンバリア 鋭き牙よ、切り裂け!」 (2D6+18) > 2[1,1]+18 > 20
GM:あっ
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 89 → 55
Exウルフ:「狼の誇りも無い攻撃なんて効かないぞ!」
オトメカリバー:oh
メーティス:スッ…
ルナブロッサム:貰っていいと思う
オトメカリバー:たすけてかこさん!
メーティス:任せなさい!
ルナブロッサム:ブレイクしたらもう使い所さん無いだろうし(
Exウルフ:草
メーティス:「スキを見せたな!」 矢で支援
メーティス:《ライジングサン》!
マティス:まぁメーティス分は早めに使えとお達しもあったしな
オトメカリバー:「ありがとう!」 つまり30かしら
GM:F無効にして+20だから
GM:40かな?
Exウルフ:だべ
オトメカリバー:なるほど
レクター:2d=12 「この…テメエは引っ込んでろ!用済みなんだよ!」 (2D6=12) > 10[4,6] > 10 > 失敗
GM:出目は高いのだが
Exウルフ:全体的に出目高くて怖い
レッドミラージュ:《サポートギフト》3MP
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 55 → 52
オトメカリバー:もらうー
system:[ メーティス ] ライジングサン: 1 → 0
レッドミラージュ:2d6+8 「手伝ってやりますか」 アイボールでレクターにロックオン! (2D6+8) > 4[2,2]+8 > 12
オトメカリバー:2d6+58+12 〈斬〉「人を利用するだけ利用して…許さないわ!」 (2D6+58+12) > 8[3,5]+58+12 > 78
GM:ステラセンス適用済みだね(確認)
オトメカリバー:です…
レクター:斬11!69点!
GM:じゃない!
GM:67点です
system:[ レクター ] FP: 319 → 386
system:[ オトメカリバー ] MP: 82 → 66
system:[ オトメカリバー ] MP: 66 → 61
GM:じゃあ全員行動したから演出を
GM:オトメの攻撃により、とうとうレクターの分身は倒れます
レクター:「ぐはっ……」
GM:◆1Rクリンナップ、後編へ移行
GM:そして霧散していく
GM:(データ的にブレイクはしていない あとちょっとだけど)
オトメカリバー:「これで…どう?」
オトメカリバー:ふむむ
メーティス:「やったか…?」
白濱良香(SOUND ONLY):「消えていく…」
ブルーミラージュ:「いや、今のは分身だ」
Exウルフ:「消えるって事は本体じゃないな」
マティス:「次の場所だな」
マティス:本をチェックだ
オトメカリバー:「全部集めたわけじゃなかったのね」
GM:再び輝く紅い本!
ルナブロッサム:「つまり…かな? 次に行こう!」
GM:その中身の汚れはすっかりと消え、改変された過去を正したことを物語っています
オトメカリバー:よしよし
白濱良香(SOUND ONLY):それを確認して心のなかでガッツポーズしつつ
GM:輝くのはその最後の頁…「良香とヒーローショウを見に行く日」!
オトメカリバー:なるほどなー
GM:あの日キミ達をあざ笑ったあいつが本体だぜ!
マティス:「この日は…」
白濱良香(SOUND ONLY):「約束した日だ…!」
GM:当然テロうんぬん起こした記述は消えてます
Exウルフ:まあせやろな
レッドミラージュ:動機が消えたからな
Exウルフ:引っ越し自体は何か普通の事情になったのかな
オトメカリバー:「さあ、もうひと頑張りよ」
GM:引っ越し自体はもうしてたからね
Exウルフ:あそっか。
秋野かこ:変身解除して
Exウルフ:そこはなくならんわけか
白濱良香(SOUND ONLY):「原因は断ったから、あと一歩」
Exウルフ:「あとはあいつを殴るぞー!」
秋野かこ:「これで一段落…ってわけでもなさそーね」
白濱良香(SOUND ONLY):「かこさん?」
秋野かこ:「いや、もうひと頑張りするんでしょ?」
ルナブロッサム:「ですね」
マティス:「まぁな…ここまで来て本体逃す意味はねぇし」
白濱良香(SOUND ONLY):「何より、みくお姉ちゃんを助けられない…」
秋野かこ:「応援しかできないのが歯がゆいけど」
秋野かこ:「頑張れ、ヒーロー!!」 b
秋野かこ:「そして、ありがとう。ほらみくりも」
ロリみくり:「うん、ありがとう、ヒーローのお姉ちゃんたち!」
マティス:「おう」
マティス:わしわしっと乱暴に頭を撫でて
ロリみくり:「わっ」
マティス:「行ってくるぜ」
ロリみくり:「いってらっしゃい!」
秋野かこ:「気をつけてな。あと、向こうでもみくりをよろしく!」
ルナブロッサム:「勿論。ねっ!」とマティスを見て
白濱良香(SOUND ONLY):「うん…!」
オトメカリバー:「また会いましょう!」
白濱良香(SOUND ONLY):「勿論、です」
Exウルフ:「またあとでなー!」
マティス:b
秋野かこ:「…ああ、それじゃあね!」
GM:キミ達はかこ、みくりに見送られつつ
GM:時空船で現代へ戻る!
白濱良香(SOUND ONLY):「戻ろう…現代に!」
オトメカリバー:「行きましょう!」
GM:というわけでクライマックス後編!
GM:ここでクリンナップを処理しよう
マティス:クリンなしですねー
オトメカリバー:特技なしー
Exウルフ:なし!
ブルーミラージュ:無い
ルナブロッサム:無いよ
GM:はーい
GM:ところで…
オトメカリバー:ほい
GM:星空のダイアリーってクリンナップなんだけど
ルナブロッサム:かくにんする
GM:誤植かな?
ルナブロッサム:私の誤記だな…
ルナブロッサム:使いましょ、20MP
GM:使っていいぜ!
system:[ ルナブロッサム ] MP: 60 → 40
ルナブロッサム:絶唱回復
Exウルフ:この手の特技でクリンナップは珍しいね
GM:クリンナップもまあまあ多い
GM:サウンドソニックのやつとか
GM:では
GM:演出上だけの次シーン!

○シーン21:追い詰められた獣

GM:シーンプレイヤー:良香 登場:全員
GM:>レクターの分身を片付け、キミ達は元の世界へと帰る。
>記憶にある星空は消え、街はイベントで賑わっている。
>キミ達は未来を修正したことを実感した。
>残すは元凶―キミ達の目の前で呻くレクターの本体だけだ。

GM:戻ってきましたHAビル屋上!
マティス:屋上の一角を船が通り過ぎると
マティス:我々が現れるやつだ
GM:降り立つと、レクターが慌てた様子で空を見渡している
レクター:「な、何が起きた!?」
マティス:「そんなに青空が気に食わないか?」
レクター:「!!」 ばっと振り向いて
マティス:「よう」
レクター:「てめぇら!?何をしやがった!?」
オトメカリバー:「あなたの目論見はすべて打ち砕いたわ」
マティス:「オレ達、再び参上、ってな」
ルナブロッサム:「本当のクライマックスはここから、だね!」キメ
レクター:「なんだと!?そんなことあって…」 慌ててクロノメモリーを取り出すが…
レクター:それは焼けただれてボロボロと崩れ落ちる!
レクター:「なんだとぉぉおお!?」
白濱良香(SOUND ONLY):「あなたの企みも、もう終わりです」
Exウルフ:「お前の計画もここまでだ!」
イエローミラージュ:「後はもう、ここに居るお前だけにゃ!」
レクター:「終わって…たまるかよ!」
レクター:この期に及んでレクターはビルから飛び降り
レクター:逃走を図る!
精霊クレシア:「追い詰められた獣…もとい、ケダモノは…あ、逃げたわよ!」
オトメカリバー:どうなるどうなる
GM:だが既に大半の力を失った身、キミ達なら簡単に追い詰めることができるよ
GM:あーいやここは
GM:だがキミ達の見ている前で
レクター:「グアアアアッ!!!」
マティス:「!」
オトメカリバー:「!?」
GM:飛び降りたはずのレクターが跳ね上げられて戻ってくる!
白濱良香(SOUND ONLY):「今のは…?」
GM:その胴体には斬撃の痕!
レクター:「な…何が…」
Exウルフ:「うん?」
GM:キミ達とレクターを挟むようにして
GM:彼女が落下してくる
秋野みくり:「よう、クソヴィラン」
Exウルフ:お前やっぱり刀使うのか……
白濱良香(SOUND ONLY):「みくお姉ちゃん!?」
ルナブロッサム:「みくりさんっ!」
マティス:「お前っ、寝てたんじゃ…」
レクター:「てめえ…秋野みくり!?」
Exウルフ:「あ、そっか、かなり変わっただろうから……」
秋野みくり:「話はあと!とどめを刺すよ!」
オトメカリバー:「わかったわ」
レクター:「クソが…クソがあああ!!!」
レクター:レクターは吠え、いつぞや見た怪人を召喚する!
GM:というわけで戦闘再開だ!
GM:エンゲージは引き継ぎです
レクター:《ギフトリバース》 オート/怪人2体召喚(シナリオ1回)
GM:ビートルナイトとシューターペイジが湧いてきます
Exウルフ:セットアップまだだっけ?
GM:うん、そしてセットアップ!
Exウルフ:闇の帳!
GM:ナイトを…
GM:1d (1D6) > 2
system:[ Exウルフ ] MP: 39 → 30
GM:ルナのエンゲージ
GM:シューターはレクターの10m上
GM:みくりは支援してくれますよー
GM:ブレイク効果のグレイトサクセスとゼロダメージを使ってくれます
Exウルフ:わーい
オトメカリバー:おお
GM:あと一応殴ってくれる(あんまり強くないけど)
GM:ほかセット無いー?
ブルーミラージュ:《ハイライト:先制》6MP
シューターペイジ:1d (1D6) > 3
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 52 → 46
オトメカリバー:こちらはなしー
ルナブロッサム:うーーーん
ルナブロッサム:魔力草もしゃるか
ルナブロッサム:4d MP回復 (4D6) > 14[1,1,6,6] > 14
シューターペイジ:マティスとオトメに《フットシューティング5》
system:[ ルナブロッサム ] MP: 40 → 54
マティス:セットないです
GM:反射10で判定だぜ!
マティス:はいな
GM:…反射高いよこの子たちー
マティス:2d6+6 そい (2D6+6) > 11[5,6]+6 > 17
オトメカリバー:2d6+10>=10 (2D6+10>=10[12,2]) > 9[4,5]+10 > 19 > 成功
GM:何の障害もなかった
オトメカリバー:振り返らずにステップしてかわす
マティス:ぴょいぴょいっと
オトメカリバー:まあ下がってもあんまり関係ないわね 私は
GM:ではイニシアチブ!
GM:実はクソ早いビートルくんが動く
オトメカリバー:おお、23
ビートルナイト:1d5 (1D5) > 2
ルナブロッサム:ビートルなのに早いのか…
ビートルナイト:範囲攻撃するぜ!
Exウルフ:どうぞどうぞ
GM:ビートルのギフト、行動+2やからな
ルナブロッサム:あれ+だったか
ルナブロッサム:同ページのマイナスのと混ざってるな
ビートルナイト:《攻撃拡大》
ビートルナイト:武器:強襲 攻:〈斬〉+42/白兵(16) C値:12 対:単体 射程:至近
ビートルナイト:2d+16 ルナとウルフ狙い (2D6+16) > 7[3,4]+16 > 23
Exウルフ:回避ー
Exウルフ:2d6+17 (2D6+17) > 5[1,4]+17 > 22
ルナブロッサム:2d むりむり (2D6) > 4[1,3] > 4
オトメカリバー:あらおしい けどまあ防御で止められそうな気はする
Exウルフ:護る獣
ルナブロッサム:オナシャス
system:[ Exウルフ ] MP: 30 → 26
GM:ダメージ行くぜ!
ビートルナイト:2d+42 斬 (2D6+42) > 2[1,1]+42 > 44
Exウルフ:ちょっと???
GM:お前さぁ
オトメカリバー:うn
ルナブロッサム:うっす
Exウルフ:斬でしょ?
オトメカリバー:自前で弾く? 温存する?
GM:ですね
Exウルフ:んー……迷うところだな
Exウルフ:素で受けるか。残り16
ルナブロッサム:軽減枚数いっぱいあるけどいらんのかい
オトメカリバー:調整している
Exウルフ:まあ一枚二枚あると嬉しいけど
ルナブロッサム:じゃあイージスだ
system:[ ルナブロッサム ] MP: 54 → 49
Exウルフ:取り合えず軽減特技は流石にレクターまで温存だ
ルナブロッサム:3d+6 軽減 (3D6+6) > 14[2,6,6]+6 > 20
Exウルフ:c(46-14-20) c(46-14-20) > 12
Exウルフ:二倍して24ダメ
system:[ Exウルフ ] FP: 76 → 52
ビートルナイト:ギチギチ顎を鳴らして威嚇してる
GM:終わり、PCターン
Exウルフ:ミラージュ先に動く?
瑞の字:オーバーキルする気配がする
ルナブロッサム:エクステでしばくって話だったでしょ?
ルナブロッサム:だから私だな
Exウルフ:まあ多分誰かが殴ればレクターはブレイクすると思うのでゴー
ルナブロッサム:ムーブ…カバー貰う位置取りしておくか
ルナブロッサム:マイナーサイクロン、メジャーサイクロン、《リブートコマンド》《エクステンション》
ルナブロッサム:2d+17 特殊 (2D6+17) > 2[1,1]+17 > 19
GM:よく出すな
ルナブロッサム:はいグレサクちょうだい!!!
Exウルフ:草
オトメカリバー:幼馴染連携!
秋野みくり:いきなりね?
マティス:繰り返す…そっち使う?
ルナブロッサム:絶唱と叫ぶ
ルナブロッサム:エクステ使ってるんだしグレサク貰うのー
system:[ ルナブロッサム ] リブート: 1 → 0
GM:ちょっと寸劇
秋野みくり:レクターに次元斬を飛ばして美桜を援護
秋野みくり:「くたばれ!」
レクター:「この野郎…そ、そうだ!」 捌きつつ思い出したように
オトメカリバー:「(口が悪いのは変わってないのね…)」 先生しんぱいです
レクター:「秋野みくり!俺様はお前の父親だぞ!だからやめ…」
秋野みくり:「…認知してないッ!!」 大きく一薙ぎ!
ルナブロッサム:「みくりさんっ! ありがとう!」返して、さぁ回避どうぞ
レクター:「はぁ!?ふざけん…しまった!」 回避のために飛び上がってスキができるぜ
秋野みくり:グレイトサクセス!敵は回避不能!
ルナブロッサム:そういやブレイク効果だ
GM:ダメージどうぞ
ルナブロッサム:DR前希望の風(3MP)
system:[ ルナブロッサム ] MP: 49 → 26
system:[ ルナブロッサム ] HP: 14 → 4
system:[ 秋野みくり ] グレイトサクセス: 1 → 0
ルナブロッサム:何かありますか!
Exウルフ:祟り。
ルナブロッサム:至近だからオオカミでも良いけど
Exウルフ:そういえばエンゲージだな。
Exウルフ:じゃあ狼
Exウルフ:1d6+6 (1D6+6) > 5[5]+6 > 11
オトメカリバー:でかい
ルナブロッサム:モリィ
system:[ Exウルフ ] MP: 26 → 20
ルナブロッサム:ミラージュなんかありやすか
Exウルフ:さーてMPが限界民だぞ
ブルーミラージュ:《アシストショット》3MP
Exウルフ:このRは持つ
ブルーミラージュ:2d6+10 撃ち込む (2D6+10) > 11[5,6]+10 > 21
オトメカリバー:でかい
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 46 → 43
ルナブロッサム:2d+23+8d+21+11+2d+2d+6 <炎>SP忘れてない (2D6+23+8D6+21+11+2D6+2D6+6) > 7[3,4]+23+33[2,2,3,3,5,6,6,6]+21+11+5[2,3]+7[2,5]+6 > 113
オトメカリバー:恥知らずな怪人に怒りの鉄槌が振り下ろされる
GM:再び直火焼き!
レクター:「ギャアアアアッ!!」 なすすべなく燃える
GM:ついでに他の2体も燃える
Exウルフ:何か前に見た光景だぞ
オトメカリバー:大炎上
GM:キミ達にとっては2回めだけどレクターは初見だから…
ビートルナイト:耐性3
system:[ ビートルナイト ] FP: 0 → 110
シューターペイジ:耐性9
シューターペイジ::FP+104
system:[ シューターペイジ ] FP: 0 → 104
レクター:8点軽減して105ダメージ
system:[ レクター ] FP: 386 → 491
GM:焼けただれた3体の怪人が膝をつく!
レクター:FP444ブレイク!
Exウルフ:それなりにFPあったな
オトメカリバー:ほほー
マティス:中々
GM:ボス属性20とボス属性:リバース4が発動するぜ!
レクター:《BOSS属性:リバース4》 常時/自身/なし:ブレイク中、命中判定と能力値判定の達成値に+4する。
オトメカリバー:能力値判定なにか仕掛けてくるのかな
GM:してこないです…
オトメカリバー:はい
ルナブロッサム:ええ
レクター:「マズイ…力が!」
レクター:「ここは…逃げるが勝ちってな!」
レクター:ブレイク時、《クロノアクセル》
白濱良香(SOUND ONLY):こういう時のために、ですよね!
GM:時間を止めて逃げようとする!
ルナブロッサム:「!」
ルナブロッサム:そうだよ
Exウルフ:見せ場ですね
白濱良香(SOUND ONLY):「そうは…」
GM:当然、これはクロノギフトによるHFだ!
白濱良香(SOUND ONLY):「させないっ!」
白濱良香(SOUND ONLY):白いエネルギーを放出し、クロノギフトの力を打ち消す!
白濱良香(SOUND ONLY):《未来の守り人》!
レクター:「…は?」 何が起きたかわからず、一瞬呆ける
GM:クロノアクセルは無効!
マティス:「残念だったな」
白濱良香(SOUND ONLY):「対策済み、です…!」
精霊クレシア:「ぐっじょぶよ」b
レクター:「クロノギフトが無効化…!?ふざけんな!どういうことだ…そんな事があってたまるかぁ!!」
Exウルフ:「そこで逃げるなー!」お怒りです
秋野みくり:「これ以上、お前の思い通りになると思うな!」
オトメカリバー:「その通りよ!」
ルナブロッサム:「ありえないことなんて無いんだよ!」
ブルーミラージュ:「悪あがきは終わりか?」
GM:イニシ、敵が動くぜ!
レクター:「…オラァぁああ!」
Exウルフ:瞬発?アクセル?
レクター:《ダブルアクセル》!
レクター:BS付与:流血と得意攻撃を使い
レクター:武器1:ブラッディクレセント 攻:〈斬〉+66/白兵(19) C値:10 対:単体 射程:20m
レクター:《エクステンション》!
瑞の字:!
マティス:むむっ
GM:何も見なかった。いいね?
レクター:狂ったように紅い鎌鼬をばらまく!
レクター:2d+19 (2D6+19) > 3[1,2]+19 > 22
オトメカリバー:…
レクター:リバースサン!
ルナブロッサム:はい
Exウルフ:はい
GM:効果はるね
GM:《リバースサン》
【対象】単体
【宣言】判定の直後
【効果】普通ではできないことが何度でもできるようになる、リバース専用HF。
対象が判定を行った直後に使用。その判定をクリティカルにする。
判定がファンブルだった場合、ファンブルを打ち消して、さらにクリティカルにする。
《ナイトメアムーン》が使用された場合、双方が相殺される。
【ブレイク効果】
対象が次に行うメジャーアクションの達成値に+20する。この効果はシーン終了まで持続する。
ブレイク前の効果が《ナイトメアムーン》で相殺されても、この効果は適用される。

ルナブロッサム:瞬発もあるしここは普通に回避かな、うん
瑞の字:サン+次行動ブレイク前サンですね
オトメカリバー:お得感ある
オトメカリバー:とりあえず回避振るわね
GM:どうぞー
Exウルフ:回避ー
ルナブロッサム:2d まだブレイクもしてないし (2D6) > 10[5,5] > 10
オトメカリバー:2d6>=9 クリティカルのみ (2D6>=9[12,2]) > 8[4,4] > 8 > 失敗
Exウルフ:2d6+17 (2D6+17) > 8[3,5]+17 > 25
イエローミラージュ:2d6=12 にゃー! (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
ルナブロッサム:やる気ある出目
マティス:2d6 (2D6) > 6[2,4] > 6
Exウルフ:で、カバー要る?
レクター:スクランブルアタック
マティス:seyarona
オトメカリバー:ですよねー
ルナブロッサム:OKOK
秋野みくり:2d=12 一応 (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
Exウルフ:そろそろMPお辛い民みたいだから一応効く<カバー必要?
秋野みくり:まあ無理だよねー
ルナブロッサム:どうせスクランブル
GM:カバー不可となりました
ルナブロッサム:yes
Exウルフ:あとはみくりのゼロダメ使うかどうかか。
オトメカリバー:みくりさんが危険か
ルナブロッサム:あの人なぁ
GM:あの子ブレイクするし大丈夫だよ
ルナブロッサム:ブレイク効果使えるけどブレイクしてないんだよな…?
ルナブロッサム:だよね
オトメカリバー:あ、ブレイク残ってるんだ
オトメカリバー:つよつよ
GM:演出でいるようなもんだし…
Exウルフ:HPあるからブレイク出来るはず
ルナブロッサム:んじゃまぁ普通に受けましょ受け受け
GM:ともあれダメージ行くぜ!
オトメカリバー:うけます!
マティス:はいな
瑞の字:どうぞ!
レクター:2d+2d+5d+66+5d 神パンチ (2D6+2D6+5D6+66+5D6) > 5[1,4]+11[5,6]+15[1,1,3,5,5]+66+20[1,3,5,5,6] > 117
オトメカリバー:やるわね
system:[ ルナブロッサム ] B: 1 → 0
system:[ ルナブロッサム ] FP: 61 → 0
system:[ オトメカリバー ] FP: 92 → 0
system:[ オトメカリバー ] ブレイク: 1 → 0
system:[ マティス ] FP: 83 → -34
Exウルフ:FP満タンじゃない限り無理だなぁ。ここでフェニホも勿体ないし。
Exウルフ:不滅の存在。
system:[ マティス ] ブレイク: 1 → 0
マティス:あとはリベンジ?
system:[ Exウルフ ] FP: 52 → 1
ルナブロッサム:打っちゃっても良さそう
Exウルフ:迷うよね……<リベンジ
system:[ 怪盗ミラージュ ] FP: 86 → 0
Exウルフ:多分瞬発でもう一回飛んできそうなんだけど
ブルーミラージュ:「ぐ……!」
ルナブロッサム:こっからレインボーレインボークライマックスだから
ルナブロッサム:ちゃちゃっと打って良さそう
Exウルフ:それもそうだな。
レクター:「オラオラオラァ!!」
オトメカリバー:「……!」
マティス:「ちぃ…っ!」
ルナブロッサム:「大丈…夫っ!」HPギリギリで耐え
Exウルフ:「そんな腰が引けた攻撃!」喰らって
Exウルフ:「効くかー!」不滅の存在で再生して
Exウルフ:リベンジバイト。ぶん殴る。
system:[ Exウルフ ] リベンジバイト: 1 → 0
Exウルフ:112お返し
レクター:「ぐわっ!こ、このガキども…!」
system:[ レクター ] HP: 0 → 112
Exウルフ:ついでにレインボーぶっ込んで良いよね
ルナブロッサム:いけいけ
オトメカリバー:倍返しだ!
オトメカリバー:いけいけー
Exウルフ:「お前なんて囓る価値も無いぞ!」レインボー
system:[ Exウルフ ] レインボースクリュー: 1 → 0
Exウルフ:15d6 レクターに (15D6) > 54[1,1,2,2,2,3,3,4,4,4,5,5,6,6,6] > 54
Exウルフ:54の神
system:[ レクター ] HP: 112 → 166
レクター:「訳わかんねえことを!!」
オトメカリバー:やべーことになってる
レクター:「おいシューター!このクソガキを狙え!」
Exウルフ:「判らないからダメなんだぞ!」
シューターペイジ:スッ…
シューターペイジ:《レインボースクリュー》
シューターペイジ:ウルフ狙い
シューターペイジ:5d 虹色の弾丸! (5D6) > 21[2,4,4,5,6] > 21
Exウルフ:「ぁいたぁー!」ブレイク
system:[ Exウルフ ] ブレイク: 1 → 0
GM:ほかイニシ特技とか無いー?
オトメカリバー:なしー
レッドミラージュ:ないない
ルナブロッサム:無いでよ
レクター:瞬発!
レッドミラージュ:まだ動くのかよ!
Exウルフ:そりゃ瞬発残ってるよね
ルナブロッサム:瞬発どうぞ!
Exウルフ:ムーン準備
レクター:2d+19+20 (2D6+19+20) > 3[1,2]+19+20 > 42
オトメカリバー:お、おう
GM:あ、リブートエクステ
ルナブロッサム:不明行動を起こすんじゃない
瑞の字:こいつっ!不甲斐ない出目をリバサンで補強してきやがったっ!
レクター:PC全員にブラッディクレセントで攻撃だ!
Exウルフ:ところで
Exウルフ:ボス属性で+4あるのでは?
ルナブロッサム:どうせ誤差
GM:誤差だからな…
Exウルフ:まあそうなんだが。
ルナブロッサム:まぁメア一丁?
オトメカリバー:ゼロとどっちがいいだろ
Exウルフ:メアで止めれなかったらゼロ
ルナブロッサム:メア2発あるし
ルナブロッサム:なんならすべ止めサンもある
Exウルフ:「させるか!」ナイトメアムーン。影が鎖になって動きを阻害する
瑞の字:でもあいつ通常サン持ってる可能性もあるしな
レクター:「この…!」
オトメカリバー:されたらゼロろう
GM:ないです…
ルナブロッサム:無いのか
瑞の字:ないんだ…
マティス:Oh
GM:グレイトサクセスすらないぜ
マティス:お前…
オトメカリバー:ほほう
GM:所詮出涸らしよ
Exウルフ:まあクロノアクセルの効果がもりもりんぜだったから
Exウルフ:そんな気がした。
ルナブロッサム:リバサンに胡座かいてた結果がこれ
オトメカリバー:失敗でいいのかな
GM:レクターの抵抗も不発に終わる!
ルナブロッサム:はいファンブルだね!
GM:判定はファンブルで失敗だ
GM:ネクストターン!
オトメカリバー:次はだれだ みくりさん?
GM:マティスorミラージュorウルフ
ルナブロッサム:23で虫動いて焼いただけだから
オトメカリバー:ちゃうわ 瞬発だった
ルナブロッサム:23が3人
オトメカリバー:はーい
レッドミラージュ:「行くぜ、ショータイムだ」
GM:ちょっと寸劇を
Exウルフ:まあ適当に殴れば死ぬ予感がする
レクター:ミラージュに気づいて
system:[ 怪盗ミラージュ ] ブレイク: 1 → 0
レクター:「て、てめえ!例の怪盗だろう!」
レクター:「俺様を助けねえか!犯罪者だろう!?俺様なら“過去を変えられる”ぞ!」
オトメカリバー:あっ…
Exウルフ:あっ
レクター:「どうだ、こっちに付く気は…」
ブルーミラージュ:《レインボースクリュー》
ブルーミラージュ:15d6 対象はレクター (15D6) > 52[1,1,1,2,2,2,3,3,4,4,5,6,6,6,6] > 52
system:[ レクター ] HP: 166 → 218
レクター:「ごはっ!?な、何しやがる!」
イエローミラージュ:続けて
イエローミラージュ:ムーブ、《曲撃ち》5MP
イエローミラージュ:「それは、出来ないよ」
ブルーミラージュ:《ファイナルギフト》6MP
レクター:「……!」 怪盗の雰囲気が一変したのに気づくも、時既に遅し
ブルーミラージュ:「お前が何を見たのかは知らない」
レッドミラージュ:《合体攻撃》10MP
レッドミラージュ:〈GWマグナム-TR〉7MP
レッドミラージュ:2d6+18 (2D6+18) > 4[2,2]+18 > 22
レッドミラージュ:《グレイトサクセス》
GM:回避不可…命中!
レクター:「ヒッ…」 無様に尻餅をつき
レッドミラージュ:「……こっちは本気で怪盗やってんだ」 エネルギー集束
レッドミラージュ:レクターに狙いを定め……
レッドミラージュ:《サポートギフト》 《サポートギフトⅡ》
イエローミラージュ:「ミラージュ!」
ブルーミラージュ:「トリコロール」
レッドミラージュ:2d6+34+2d6+1d6+3d6+6d6+6d6+8 「シューティング!」 (2D6+34+2D6+1D6+3D6+6D6+6D6+8) > 5[2,3]+34+5[1,4]+4[4]+11[2,4,5]+20[1,3,3,4,4,5]+24[1,3,4,5,5,6]+8 > 111
レッドミラージュ:炎属性!
GM:もろに攻撃をもらい、レクターは派手に吹き飛ぶ!
GM:えーと耐性28
GM:c(111-28) c(111-28) > 83
system:[ レクター ] HP: 218 → 301
レクター:「ど、どうしてだ…わけが分からねえ!」
レクター:這いつくばって叫ぶ
レッドミラージュ:「教えてやるよ」
レッドミラージュ:「お前の敗因は、他人の過去に土足で入ったことだ」
レッドミラージュ:ここでミラージュが振り返って、マティスにカメラが移る
レクター:よろよろと起き上がり…
GM:ネクスト!
マティス:すっ と前に出て
レクター:「敗因…だと!?これは俺様に与えられた力!祝福〈ギフト〉!」 クロノメモリーの残骸を握りしめ
白濱良香(SOUND ONLY):「みくお姉ちゃんを…かこさんを」
レクター:「20年だぞ!?20年の計画が…こんな奴らに…」
白濱良香(SOUND ONLY):「何年も何年も弄んだあなたを」
白濱良香(SOUND ONLY):「絶対に許すわけには行かない」
白濱良香(SOUND ONLY):イニシアチブ、《クライマックスアクセル》!
GM:OK!
マティス:ムーブなし、マイナー時空圧縮2
マティス:時空圧縮3が自動発動
マティス:メジャー、空間膨張
レクター:「クッ、クソオオオアアアアッ!!」 悪あがきと、マティスへと斬りかかる!
マティス:2d6+20 命 「そろそろ終いにしようぜ」"Full charge" (2D6+20) > 7[2,5]+20 > 27
白濱良香(SOUND ONLY):グレイトサクセス!
GM:命中!
マティス:DR前
Exウルフ:祟り。
マティス:「大盤振る舞いだ…もう一回!」"Full charge"   
マティス:オーヴァーエネルギー
精霊クレシア:「ルナ…いや、美桜。言いたいことあるなら今がチャンスよ」《ブライトマスコット》
GM:レクターが無茶苦茶に繰り出す攻撃を冷静にいなすマティス!
レッドミラージュ:《ハイライト:連撃》4MP 2d6+10
マティス:剣を打ち合わせることすら無く捌き切る!
ルナブロッサム:「うん。メーティス、みくりさん、かこさん、それに多くの人を巻き込んでの大事件」
瑞の字:さっきの一撃がウィークポイントになってるってことで
GM:やがて…
ルナブロッサム:「絶対、許す訳には行けない。だから、マティス…いや、良香ちゃん!」
GM:バキン、とレクターの持つショーテルが砕ける!
ルナブロッサム:「合わせるよ、一緒に終わらせるんだ!」
ルナブロッサム:《ヒーロー連携》
レクター:「なッ…!」
白濱良香(SOUND ONLY):「うん!」
ルナブロッサム:10d (10D6) > 35[1,1,2,2,4,4,5,5,5,6] > 35
GM:ヒーロー連携やな
ルナブロッサム:なおす
GM:いやまあノリは合体攻撃で合ってるけど
Exウルフ:1d6+6 (1D6+6) > 1[1]+6 > 7
レッドミラージュ:2d6+10 (2D6+10) > 4[2,2]+10 > 14
秋野みくり:「行けーっ、マティス!」
ルナブロッサム:マティスの攻撃に合わせるように、炎の魔法がレクターの後ろを塞ぎ
マティス:「必殺、エクストリーム・スラッシュ…」
ルナブロッサム:左右からレールの如く弾幕を放つ!
マティス:「特・別・編!」
レクター:「クソッ、こんなことが…こんなッ…!」
マティス:2d6+33+3D+8D+5+1D+8+14+7+35 分離した剣先を大上段から床をぶち抜く勢いで叩き込む! (2D6+33+3D6+8D6+5+1D6+8+14+7+35) > 10[4,6]+33+17[5,6,6]+24[1,1,2,3,3,4,4,6]+5+6[6]+8+14+7+35 > 159
オトメカリバー:おおお
瑞の字:まだ伸びるぞ!?
GM:まだ来る…
マティス:一度動きを止め…
マティス:「…終わったとでも思ったか?」
オトメカリバー:あっ
レクター:「グ…カッ……」 レクターの体を大きく削り取る!
Exウルフ:切られた場所が爆発して怯んでる場面
GM:あるある
マティス:159+15D+2D+2D 「特別編だって言っただろうが!!!」  (159+15D6+2D6+2D6) > 159+55[1,2,2,2,3,3,3,3,5,5,5,5,5,5,6]+5[1,4]+8[4,4] > 227
マティス:思いっきり柄部分を振り上げ、連動した剣先が真下から斬り裂く!!
GM:ザン!と振り上げた刃がレクターを縦に一刀両断する!
レクター:「チクショウ、チクショォォオオ!!!!」
GM:断末魔を上げながら、倒れ込み…
GM:KABOOOOOM!!
GM:爆発!
system:[ レクター ] HP: 301 → 528
レクター:HP444!
GM:撃破だ!
Exウルフ:サヨナラ!
オトメカリバー:ナムサン!
GM:主を失ったギフト怪人は、力を失いギフトへ戻る
GM:あとはそうだね
GM:コロコロ…とブルーの足元に
GM:未使用の、フィルムケースに入ったクロノメモリーが転がってくる
ブルーミラージュ:拾い上げておこう
オトメカリバー:「これで、きっと大丈夫」 星もそう言っている
白濱良香(SOUND ONLY):「これで、もう」
Exウルフ:「敵撃破、ヨシ!」
秋野みくり:「終わったね、やっと」
マティス:変身を解除しよう
望月 美桜:「だね。これでおしまいっ!」みくりと良香の元に向かおう
白濱良香:「お姉ちゃん…」
白濱良香:近寄っていって抱きしめよう
白濱良香:訂正、抱きつこう
秋野みくり:「わっ…良ちゃん」
白濱良香:「良かった、無事で…」
秋野みくり:小柄な良香の頭を撫でながら
秋野みくり:「おかげさまでね」
秋野みくり:「ありがとう、良ちゃん」
白濱良香:「私なんて、そんな…」
白濱良香:「皆のおかげだよ…」
秋野みくり:その言葉に、集った他のヒーローたちを改めて見やって…
GM:こうして、晴天の下…ヒーローたちにより卑劣なヴィランは倒され
GM:キミ達は、1人の少女を救ったのだった!
理伊部 紫亜:やったぜ
GM:というわけでEDにいくぜー!
GM:再開は20時半から!
白濱良香:はーい
GM:一旦お疲れ様でしたー
白濱良香:お疲れさまでしたー
理伊部 紫亜:おつかれさま!
大上 智:おつかれー
望月 美桜:おつおつ
瑞の字:おつかれー
GM:てんこ
大上 智:わん
白濱良香:つー
理伊部 紫亜:スリーブ
山吹 あきら:フォールト
望月 美桜:GOGO
GM:なんで点呼が大喜利会場になっているのですか
GM:ではEDですね
GM:その後だけ共通で

エンディングフェイズ

○シーン22:守ったもの

GM:シーンプレイヤー:良香・美桜 登場:任意

GM:>レクターを倒し、みくりを救い、平和は保たれた。
>君は約束通り、みくりとヒーローショウを回る。

GM:出たい人は出ていいやつです
GM:少し前の光景が嘘のように
GM:街はにぎやかで、いろんな催し物が
白濱良香:「…そういえば、お祭りなんだった」
白濱良香:いろいろあったでな
秋野みくり:「それで誘ったんだけどね」
秋野みくり:「まあ、仕方ないのかな。あまり覚えてないけど」
望月 美桜:「というかこっちは来て良かったのかな? 流れで来ちゃったけどこう…ねぇ?」呼ばれているので出てくる
秋野みくり:「…長い悪夢を見てた気がする。それで、良ちゃんとか美桜ちゃんが助けて…」
秋野みくり:「いいんじゃない?」
白濱良香:「うん…折角集まったんだし、ね」
精霊クレシア:「ま、当人良い言ってるし良いんじゃないの」と荷物から首出し
白濱良香:夢として処理されたことに胸を撫で下ろす
望月 美桜:「そっかそっか…あー、で、成程ー?」改変の結果
白濱良香:「あ、そうだ」
GM:時空修正の結果、生来の穏やかな性格を取り戻してますよ
GM:口調は悪いけど
GM:(親の影響)
白濱良香:「忘れる前に、これ」
秋野みくり:「あ、ふたりともあれ飲もうよ。奢るから」
秋野みくり:「て、どした?」
白濱良香:赤い本を取り出して
白濱良香:「これ、みくお姉ちゃんに渡しておこうと思って」
白濱良香:「もしかしたら読めないかもだけど、私が持っているのもどうかと思って…」
秋野みくり:「え?どーいう…」 受け取って
精霊クレシア:「例のアレだけど…」
秋野みくり:「なんかギフトっぽいわね…でも違うような」 中身を見ていく
秋野みくり:すると次第に顔が青ざめていく
白濱良香:「読めないなら読めないでいいの、誰にも渡さないようにしてくれれば…」
秋野みくり:本を両手で抱えて頭をぶんぶん縦にふる
秋野みくり:「何これぇ…」
アカネ:「(あ、これ読めたやつだな)」
精霊クレシア:「そうなったのねぇ、成程…成程ねぇ?」改変の結果
ソウ:「(反応がそっくりや)」
望月 美桜:「本当色々と変わったんだねぇって実感出来るなぁ」
白濱良香:「その…そういうギフトらしくて…」
秋野みくり:「そ、そーなんだ」 顔をひきつらせて
白濱良香:「だ、大丈夫!他の人はほとんど読めてなかったし、私もちゃんとは読んでないから!」
白濱良香:墓穴を掘っていく
精霊クレシア:「何というかこう…こっちは読めないけど」
精霊クレシア:「黒歴史ノートって奴ね、察したわ」
秋野みくり:「………ふっ」
精霊クレシア:改変前の言動思い出しつつ
秋野みくり:「さようならふたりとも探さないで!」 突然駆け出す
望月 美桜:「いやいやいや…」手掴み
白濱良香:「お、お姉ちゃん!?」
秋野みくり:「は、はなせー!」
望月 美桜:「逃げたら、何のために集まったか分からないじゃないのっ」
白濱良香:「そ、そうだよ、遊びに行くんでしょ」
秋野みくり:「はい…」 しゅん
GM:さてさて
GM:そんな感じでくだらないやりとりなんかしつつ
GM:昔のような気持ちで、街を練り歩き遊び…
GM:夕暮れ時
秋野みくり:「そうだ、ちょっと寄りたいところがあるんだ」
白濱良香:「うん、いいよ」
秋野みくり:「帰りたいなら帰ってていいよ、面白いところじゃないから」
白濱良香:「どこに行くの?」
秋野みくり:「お墓。お母さんの」
白濱良香:「あ…」
望月 美桜:「あれ、でも当時…」改変はした、が
望月 美桜:「そうだ、道中で教えて。メーティスと、かこさんについて」
GM:別の要因で死なないとは言っていない
精霊クレシア:「確かに。気になるわねぇ」
白濱良香:「お花とか、買っていかないと」
秋野みくり:「うん、わかった」
望月 美桜:「だね、そういうことなら買っていかないとね」
白濱良香:「あ…もちろん、お姉ちゃんが良かったら、だけど…」お伺い
秋野みくり:「全然いいよ!お母さんも喜ぶと思う」
白濱良香:「ありがとう」
GM:花を買い、墓地へ向かう道中、みくりから話を聞きました
GM:みんなの活躍によりあの場でかこが死ぬことはなかったのですが…
GM:1d5 (1D5) > 3
GM:3年前、その命を捧げて大勢の人を救助したとかなんとか
GM:ほか、彼女の色んな話をしつつ…
GM:目的地に到着します
GM:そこには質素な墓碑に、「偉大なる英雄秋野かこ、ここに眠る」と刻まれている
GM:修正前の世界からすると信じられない感じですね
白濱良香:お墓を見ながらちょっとした感慨に浸りつつ
白濱良香:墓を掃除して、お花を手向けて…かな
秋野みくり:うん
望月 美桜:「うーん…結局、そこは変わらなかったんですねメーティスさん…もとい、かこさん…」
望月 美桜:「うん、でも前の今よりは、良い結果になった…そうですよね?」
秋野みくり:「まあ自分勝手な人だったし」
秋野みくり:「悔いはないんじゃないかな…」 寂しげに微笑んで墓石を撫でる
秋野みくり:「ほんと……」
白濱良香:「何がどうなったらベストなのかはわからないけど…」
望月 美桜:「あはは…確かに、当時はそこまで意識してなかったけどそんな人だったみたいだしね」苦笑しつつ
白濱良香:「(少なくとも、あの時よりは良いはず)」
秋野みくり:ふと2人が見上げると、みくりの目には涙が
秋野みくり:「あ、あれ…そんなつもりじゃなかった、のに」 
秋野みくり:拭うけど、次々と溢れてきます
白濱良香:「みくお姉ちゃん…」
白濱良香:抱きしめようね
望月 美桜:「みくりさん…」
秋野みくり:「ぐすっ…ごめんね、わたし…お姉ちゃんなのに…」
秋野みくり:「ううっ……うっ…」
白濱良香:何も言わず頭を撫でる
GM:夕暮れの墓地に、しばらく少女の嗚咽が響くのでした…
GM:***
GM:そうこうしているとすっかり日が暮れ
GM:3人は別れるために駅へとやってきましたよ
秋野みくり:「今日は…」
秋野みくり:「ううん、今回の件は、ほんとにありがとう」
秋野みくり:「なんとお礼を言って良いのか…わかんないけど」
白濱良香:「気にしないで」
白濱良香:「したいと思ったことを、しただけだから…」
望月 美桜:「うん、そうだね。こっちも良香ちゃんと同じかな」
精霊クレシア:「二人揃ってやりたいことやっただけ。だってさ」
秋野みくり:「そっか、メーティスみたいね」 ふふっと笑って
秋野みくり:「じゃあわたしも、頑張らないと」
アカネ:「あたしは一言物申したいんだった」
アカネ:にゅっと
秋野みくり:「二代目メーティスとしてね」 聖印をくるくると回しながら
秋野みくり:「えっと、アカネちゃんだっけ?」
アカネ:「おう、覚えてたか」
アカネ:「それはそれとして、よーくも混ざりだのと言ってくれたよなぁ?」
アカネ:んー?とガン付け
秋野みくり:「えっ、何の話!?」
秋野みくり:良ちゃんチラッチラッ
白濱良香:「アカネちゃん!」
アカネ:「じょーだんだよ。気にすんな」
白濱良香:「まったくもう…」
秋野みくり:ほっと息つく
望月 美桜:「まぁまぁ…」
望月 美桜:「ん。あたしもアイドルにはなれたけど頑張らないと、かな?」
望月 美桜:「メーティス…かこさんに憧れてなったは良いけど。まだまだ、あの背中には追いつけないだろうしね」ぐっと
秋野みくり:「戦闘力的にはとっくに超えちゃってるけどね、あはは」
白濱良香:「私も…まだまだ頑張らないと」
秋野みくり:「そういうことじゃないんだろけど」
望月 美桜:「こう…貢献度? 有名度? まぁ実力だけじゃ測れないだろうしね?」しらんけど
秋野みくり:「そだね」
秋野みくり:「じゃ、これからも…3人で頑張ろ!」
白濱良香:「うん…!」
望月 美桜:「だね! あ、そうだ」と思いついたようで
望月 美桜:「機会あったら、時々でもこっち来るかな? アイドル活動にしても…それに、こっちでも色々ありそうだしね」
秋野みくり:「まだ東京住みだっけ?あ、時間大丈夫!?」
秋野みくり:もう良い時間!
白濱良香:「今度、緑ヶ丘の方にもおいでよ。良いお店知ってるんだ」
望月 美桜:「そうだねー、2人の引越し前の所だね。で! 連絡先連作先っと」一般の連絡用アプリで
望月 美桜:みくりさんと交換してないし交換ちゃちゃっとして
白濱良香:便乗勢
秋野みくり:改変前の時空では携帯持ってなかったのよ
秋野みくり:今は持ってる
精霊クレシア:ああ…
精霊クレシア:あんなだったしなぁ
GM:うむ
精霊クレシア:…爆弾作るお金あるならそれで工面すればよかったのでは? クレシアは訝しんだ
大上 智:どっちかというと
GM:お店が売ってくれないからな
大上 智:ぼっちだったので持つ必要性も感じなかったのでは<前の周回
精霊クレシア:納得
GM:それもある
キョウ:金があっても興味がなけりゃね
望月 美桜:さておき
望月 美桜:「それじゃ、今度は落ち着いた頃にでも! また会おうね!」と、こちらは撤収しよう
秋野みくり:「じゃあねー!」
白濱良香:「うん…またね」
GM:さて、帰りは同じ方向なので
GM:空いたベンチにふたりで腰掛け電車を待つ
秋野みくり:「…不思議な感覚」
白濱良香:「?」
秋野みくり:「こうしているのは当たり前のはずなのに、何故か夢だって思っちゃう」
白濱良香:その言葉を聞いて
白濱良香:そっと手を握り
白濱良香:「…夢じゃないよ」
白濱良香:「ちゃんと、ここにいる」
秋野みくり:その言葉にはっとして
秋野みくり:手を握り返し、良香の方を向いて
秋野みくり:「…うん!」 破顔して、ただ一言
GM:君が取り返した日常は、今日ここからまた、再び始まったのでした
GM:某新聞部のアホに、「良香ちゃんわたし達以外に友だちいたの!?」と失礼な驚かれ方をするのはまた別の話…
白濱良香:ひどいよ!?
白濱良香:確かに友達少ないけど…
白濱良香:(言ってて自分でダメージ受けるやつ)
望月 美桜:そっかぁ
GM:まあこんなところですね…
GM:シーンエンド!

○シーン23:母の怒り

GM:次誰行きます?
大上 智:そうね、先やっちゃうかな
瑞の字:ミラージュのエンディングあれだし最後に回ろうかな
GM:あーい
GM:では智ちゃんED
GM:なんかそれっぽいタイトルをあとづけします
大上 智:という事でレクター(残り物)は路地裏でも逃げてるか悪あがきを企んでください
レクター(残り滓):ウッス
GM:どうやら密かにクロノメモリーの分身を現代に残していたようだぞ
レクター(残り滓):「ハァハァ…長年の計画がパーだぜ!」
レクター(残り滓):「あのガキども許さねえ!いつか絶対にぶっ殺してやる!」
GM:裏通りでそんな感じのことを言っております
大上 智:「本当にここに来た……ベータすげーな。」行く手を阻むように
レクター(残り滓):「テメエは!?」
大上 智:「何となくまだありそうな気がしたから探してたんだぞ。」
大上 智:「これで引っ捕らえて……あれ?」
大上 智:「え?代われ?えー、明日寝込むんだぞ…十月帰ってきたらお土産はずめよー」と独り言を言うと
レクター(残り滓):「な、何を言ってるんだコイツは…」
レクター(残り滓):「だが今のうちに…」 そろりそろり
かーちゃん:智の姿が影に覆われて別神が出てくる
レクター(残り滓):なんかでてきた!!
かーちゃん:名前の通りです
理伊部 紫亜:!?
レクター(残り滓):「なっ…!?」
かーちゃん:こう、狼としての格の違いが判るレベルの神様オーラ(雑
かーちゃん:『さて、と……色々と企んでくれていたみたいだけど。』
レクター(残り滓):神様オーラで身動きできない!
かーちゃん:『まあそこは些細なことよ。むしろよくぞここまで計画を練ったものよ。』
レクター(残り滓):「そ、そうだろう!だから見逃してくれ!頼む!」
かーちゃん:『だがなぁ……自らの子を計画のために利用し、捨てると言うのはどういう事だ?』
かーちゃん:レクターの足下の影が広がり沈んでいく
レクター(残り滓):「ヒッ…!?」
かーちゃん:『娘も言ったが食い殺す価値も無い。影の世界で永劫の時を過ごすが良い。』レクターが完全に飲み込まれる
レクター(残り滓):「お、俺が悪かった!だから許し――」
GM:ヒュン
GM:レクターは影に飲まれ、裏通りは静けさを取り戻す
かーちゃん:『やれやれ。つい出て来ちゃったけど言い訳が大変だね。』影に覆われ
大上 智:「お?終わったかー。」
大上 智:「うー……明日動けないから今日のうちにヒーローショー見て回ろう。」とショーの方に駆けていき
大上 智:後には何も残りませんでしたと
GM:これをもって、あの下劣なヴィランの悪行は真に終止符を打たれたのであった…
GM:そんな感じ?
大上 智:おk
GM:ではではシーンエンド!

○シーン24:新任教師・理伊部 紫亜

GM:じゃあ先生かな
理伊部 紫亜:はーい
理伊部 紫亜:お休みしてた件はどうなってるのかしら
GM:choice[なかったことに,結果だけ残る] (choice[なかったことに,結果だけ残る]) > 結果だけ残る
理伊部 紫亜:oh
大上 智:草
秋野みくり:ちょっと新学期早々ヴィランのアジトにカチコミかけてて…
大上 智:ヒーローの仕事が忙しかった的な……?
GM:メーティスの件で色々巻き込まれていたことにしよう
理伊部 紫亜:秋野さん、ちょっと面談を…
理伊部 紫亜:さておき
GM:はい
GM:不登校というか最近休み取ってたということで
理伊部 紫亜:久々に登校したのでちょっと教室がざわざわしてる感じ
理伊部 紫亜:そういえばヒーローだということは知られてるのかしら?
モブ生徒:ざわざわ…ざわざわ…
モブ生徒:「みくりんなんで休んでたん?」 「なんか戦ってたんだって。刀振り回してたの小林が見たとか」
モブ生徒:「なんで刀?」 「あとすっげー高笑いしてたって。これ動画」
秋野みくり:「………」 俯いて顔を赤くしてプルプルしてる
理伊部 紫亜:「もう、みんなホームルームを始めるわよ?」
モブ生徒:「はーい」 「おっと先生来た」
理伊部 紫亜:席につき始めますが、まだひそひそ話を続けていたり落ち着かない雰囲気
理伊部 紫亜:1限目が終わると、またみくりさん囲まれてます
理伊部 紫亜:「(ここはびしっと注意しなきゃ… よし)」 声をかけようとしたところで
秋野みくり:あわあわしている
出席番号2番 明智:「お前ら…」
モブ生徒:明智くん!?
出席番号2番 明智:「人の席の前で集まるんじゃない!」
モブ生徒:「あ、ごめん…」 「じゃあみくりん昼休み聞かせてよ!」
GM:明智殿の恫喝で散っていきまする
秋野みくり:「あ、うん…後で…あはは…」
出席番号2番 明智:「全く、デリカシーのない連中だ」
秋野みくり:「ありがとう」
秋野みくり:後ろの席に振り返って
出席番号2番 明智:「ふん」
理伊部 紫亜:ちょっと安心したかしらね
理伊部 紫亜:ともあれ
理伊部 紫亜:「はい、2限目始めるわよ」
出席番号2番 明智:2d6+5 (2D6+5) > 3[1,2]+5 > 8
理伊部 紫亜:2d6+10>=8 (2D6+10>=8[12,2]) > 11[5,6]+10 > 21 > 成功
秋野みくり:懲りないわね
理伊部 紫亜:「明智くんはゲームを仕舞ってね じゃあ起立……」 ってとこかしら
GM:先生の目的も達成されましたね
理伊部 紫亜:見守ることもまた先生の仕事でしょう というオチで
GM:なんやかんや…時空改変にまで発展しましたが
GM:いいですね
GM:ではシーンエンド!

○シーン25:「もしも」の話

GM:ラストはミラージュかな
瑞の字:はーい
瑞の字:それじゃあ怪盗ミラージュの拠点、喫茶シャノワールのバックヤード
瑞の字:時刻はすっかり閉店後……とはいえ、事件当日はあの後すぐに臨時休業したが
瑞の字:閉店時刻後の夜、バックヤードにて
山吹 あきら:「……」
深海 レン:「あきら」
山吹 あきら:「……」
深海 レン:「……あきら?」
山吹 あきら:「……えっ?あっ、ああ!」
山吹 あきら:「うん、どしたにゃ?」
深海 レン:「考え事か?」
山吹 あきら:「うん……ちょっと今日のことをにゃ」
山吹 あきら:「"今日"って言っていいのかわかんないけど」 付け足して
深海 レン:「別に、気にすることじゃない」
深海 レン:「奴を倒さなければどの道、現代が無茶苦茶になっていた」
暁 統理:「それに」 階段から降りてきて
暁 統理:「『過去改変だってなんでもできるわけじゃない』」
暁 統理:「分かってるだろ?」
山吹 あきら:「それはまあ……」
山吹 あきら:「レクターもできるなら、もっと自由に改変してたはずだし」
山吹 あきら:ちょっと言い澱んで
山吹 あきら:「……今、みくりちゃんが居ること自体がその証拠だし」
深海 レン:「過去を変えれば、必ずどこかで歪みが出る」
深海 レン:「もし仮に、俺達が過去を変えたとしても……」
山吹 あきら:「過去から見た未来……現在が上手くいく保証はないもんね」
山吹 あきら:「分かっては居るんだけど……」
深海 レン:「どうしても考えてしまう、か」
深海 レン:「……その気持ちがわからない、と言えば嘘になるな」
暁 統理:「考えても仕方ない、とは言わないけどさ」
暁 統理:平静な様子で2人の横を通り抜けて
暁 統理:「俺達には逆転のカードがあるんだぜ」 ギフト:ファントムシーフを手に
暁 統理:「何もしないよりはマシさ」
山吹 あきら:「うん、うん……」
深海 レン:「……そうだな」
山吹 あきら:「……」
山吹 あきら:「よしっ!湿っぽいの終わり!」
山吹 あきら:「じゃあ、あたしは明日に備えて寝るにゃ!」
山吹 あきら:「おやすみ!」
暁 統理:「へいへい、んじゃあな」 こっちも自分の部屋に戻っていく
深海 レン:一人残って
深海 レン:「リバース……」 ギフト:ファントムシーフを取り出して
深海 レン:>暁 統理:「俺達には逆転のカードがあるんだぜ」
深海 レン:フッと口元だけで笑って
深海 レン:「今あるカードで戦うしかない、だったか」
深海 レン:いつか統理から聞いた言葉を思い返しながら、部屋を後にする
深海 レン:電気のスイッチに手をかけてーーー
瑞の字:カチッと、部屋が暗くなったところで
瑞の字:シーンエンド!
GM:OK

アフタープレイ

GM:これにてシナリオ終わりだぜ!
GM:はーい
理伊部 紫亜:おーつおーつ
白濱良香:はーい
GM:ではアフタープレイいっくでー!
GM:まずはオースの精算です
GM:グランド 平和を守る
GM:守った!
大上 智:守った!
GM:1点だ
GM:シナリオ共通
GM:レクターを完膚なきまでに打ち倒す
GM:いやーボッコボコにしたね
理伊部 紫亜:はーとふるぼっこ
白濱良香:倒しましたね
GM:GM的ハイライトは股間ディストラクションです
GM:200点!
理伊部 紫亜:いえーい
大上 智:せやな。
GM:個別を見ていこう
poipoi3:はい
GM:PC1から
白濱良香:はい
GM:PC1
パーソナル:正義「人を救う」
シナリオ:みくりとヒーローショウを楽しむ

GM:どうかな?
白濱良香:みくお姉ちゃんを救ったし
白濱良香:描写は無かったけどヒーローショーも行ったでしょうきっと
GM:ちょうどEDが実はヒーローショウだったんですね
白濱良香:でしょうねと
GM:あまり描写はしてなかったけど
白濱良香:遊びに行く、でざっくり流れた感はある
GM:まあ遊びに行く=過去を正すですからね(先生も同じ)
GM:達成!
白濱良香:楽しく遊んだから多めにみてもろて
白濱良香:やったぜ。
GM:うむ
GM:ではお次
GM:PC2
パーソナル:正義「人を救う」
シナリオ:メーティスについて知る

望月 美桜:改変影響で色々救ったりしました
精霊クレシア:メーティス…クレイジーかーちゃんだったわね
GM:せやな…
GM:人もいっぱい救った。
GM:達成だ!
GM:PC3
パーソナル:愛「どこかのあなたへ」
シナリオ:みくりを通学させる

GM:いかがでしょうか
理伊部 紫亜:先生はふだんヒーローという立場から何でもかんでも自分がなんとかしなきゃという気持ちが強くて教育者としては過干渉になりそうなきらいがあったのですけれどメーティスというかかこさんの同じ予知能力を持ちながらもサバサバしていて自分の死後のことはどうにもできないけど託してくれたという見守る心というかこれは愛ですね愛を知ったわけですね
大上 智:なげーよ
瑞の字:あいつ
GM:ひえっ
雪見餅:早口で喋ってそう
大上 智:丁度横幅いっぱい使ってるのはポイント高い
理伊部 紫亜:ちょっと教育者として成長しました みくりさんも学校きてくれました
理伊部 紫亜:暖かく見守る先生でありたいと思います
GM:うむ…
GM:ちょっと戦慄したけど素晴らしい先生だったよ
GM:達成!
望月 美桜:はい
GM:PC4
パーソナル:喪失「取り戻す」
シナリオ:ギフトの正体を暴く

GM:どうかな
深海 レン:パーソナルオースについてはOPで描写した
深海 レン:シナリオオースについては問題ないだろう
GM:うむ
GM:クロノギフトでしたね
深海 レン:現物を目にするとは思わなかったがな
GM:いいぜ、達成!
GM:最後ー
GM:PC5 
パーソナル:正義「人を救う」
シナリオ::不審な怪人を調査する

GM:いかが?
大上 智:調査どころじゃなく倒しましたね
GM:せやな…
大上 智:人を救うは達成してますね
GM:ついでに残党もやっつけた
GM:OK!
GM:全員5+1点!
GM:ここまで207点
GM:ほか諸々4点
GM:でー
GM:良いRPをした のいつもの
GM:逆順で行くか

GM:PC5、智!
GM:正論砲
理伊部 紫亜:この子はわかってますね
瑞の字:エンディング、凄い唐突に母親出してきたなと思ったんですよ
理伊部 紫亜:素晴らしいせいきょういく
秋野かこ:ワイルドだね…
理伊部 紫亜:狼で対抗心?燃やしてるのかわいい
瑞の字:でもあのエンディング見るうちに
大上 智:狼性の違い
瑞の字:シナリオ全体が「母と娘と過去の疵」っていうテーマで纏まったな…って感じがしましたね
GM:狼性の違い…
理伊部 紫亜:裏で言われてたけど母親の視点というのを補ってくれましたねー
GM:よかったねー
理伊部 紫亜:なるほどと思った
雪見餅:それねー
瑞の字:ですがベータが出なかったので今後の期待を込めて☆4とさせていただきます
大上 智:あいつこの点について何も報い受けてねーな……って気がついちゃった
瑞の字:あんな奴出すな
瑞の字:はい
雪見餅:母親の視点が無いんだよねこのメンバー
精霊クレシア:あんま母要素PC側からは出せなかったからねー
大上 智:まあ全体的に年齢若くなるからどうしてもな
精霊クレシア:出せる唯一がそこかとなった
GM:だからこその
秋野みくり:認知してない!
理伊部 紫亜:草
GM:発言でしたけど、EDで補完してくれて嬉しかったね
大上 智:認知してないは草ですよ。
雪見餅:あとあの残党を処理する流れ、劇場版の最後にあるやつですよねって
雪見餅:好きだよ
GM:あるある
瑞の字:わかる
理伊部 紫亜:うむ
大上 智:まあ、純真ではあるんだけどあれですよ。やや獣よりなんですよ。純真さ。<食ったのか?辺り
理伊部 紫亜:よき…
秋野かこ:あのどストレートには参るね
瑞の字:私はそんな設定を出してきたGMに参るよ
秋野かこ:てへっ☆
理伊部 紫亜:てへぺろ
ロリみくり:23でそれキツくない?
望月 美桜:はい。
GM:はい
大上 智:はい
白濱良香:(目逸らし)
GM:そういうのも含めてシナリオの暗部を色々さらってくれたね
GM:サンキュー!
理伊部 紫亜:ぱちぱちぱち
大上 智:ありがとうありがとう

GM:じゃあPC4行ってみようか
GM:ミラージュ
GM:レクターのあのクソ煽り出来て満足です
白濱良香:地雷踏み抜きレクターさん
理伊部 紫亜:イエローの語尾ずるいよぉ(再掲)
瑞の字:キラーパスしやがって……
瑞の字:イエローの語尾はこれまでちょいちょいやってましたが楽しいですねやっぱり
GM:たまーに出るよね
望月 美桜:基本いつも通り安定してた
白濱良香:頼りになるなって
大上 智:ゲストキャラとして理想の動きしてた
GM:うむ
瑞の字:やっぱりアレ好きなんですよね
瑞の字:前半でNPC面しながらスッとプロダクション事務所から出てくるレッド
雪見餅:あれやばいw
イノセンス:あまりに自然に出てきて笑っちゃうよ
理伊部 紫亜:GMNPC面やばいわ
大上 智:あまりに自然にNPC面して出て来て笑った
GM:こいつ…wってなった
瑞の字:あとはロリみくりの性癖まで破壊されなくてよかったなって >メーティス助けるシーン
理伊部 紫亜:その辺の立ち位置の位置取り(変な日本語)が流石ね
GM:みくりんはどういう嗜好だろなー
瑞の字:刀だからな
瑞の字:刃のついた弓とか持ってたらヤバかった
瑞の字:あとはブルーが気遣いの達人すぎてヤバかったですね
GM:だねぇ…
GM:イエローもコロコロ表情が変わってて面白かったね
大上 智:被害担当してた
瑞の字:この感想さ
瑞の字:立ち絵変えてないんだけど台詞だけでそう言って貰えたってことは私が大勝利ってことなんですよね
理伊部 紫亜:なるほど
GM:全員が大勝利だぜ
理伊部 紫亜:やりおる
瑞の字:v(^_^)v
GM:じゃあ次行きましょっか

GM:せんせー
瑞の字:前半はまだ不審者だったのにな
瑞の字:立派になっちゃって……
望月 美桜:やばかった人
GM:前世の星許さねえ!
理伊部 紫亜:えええ
白濱良香:最終的にちゃんと先生してたね
GM:なんやかんや一番振り回されてたね
理伊部 紫亜:まあ能力値判定なんでもかんでも押し通せるのはよくないです
GM:主にかこに…
理伊部 紫亜:そうね…
GM:あとは
GM:急遽持ち出したフューチャーサイトが良い働きをしてた
瑞の字:あいつ…急にシナリオに絡んできたよな
雪見餅:見えても見えなくなっても活躍する未来視さん
雪見餅:つよいなぁ…
大上 智:あいつ突然輝きだしたよな・・・
大上 智:<未来予知
望月 美桜:ある意味正しい準シナリオ絡みで必要ナンバー枠
理伊部 紫亜:タイムリーパーはだめでも見るだけならいいでしょ的図々しさ
望月 美桜:PC3ってそういう適度に絡むモノなんだ
瑞の字:面の皮が分厚い
白濱良香:その図々しさが良かったと思います
GM:結果色々関わっていったね
GM:色々演出もできてよかったよかった
理伊部 紫亜:GMが拾ってくれるとやっぱりうれしいわね
GM:まあ先生って立ち位置だと
GM:みくりとあんまり先生生徒出来なかったのは…こうごめんね!
GM:あとOPEDは明智のほうが印象に残ってます(正直)
理伊部 紫亜:ひよっこだからこれでいいのだと思うわ
出席番号2番 明智:まあこいつもともとPC案の一つだったしな
GM:妙にキャラが濃い
瑞の字:でも適度な距離感を持って直接関わらずに見守るっていうのは先生としていい立ち位置だと思いますよ
GM:うむ
理伊部 紫亜:シナリオの中で見つけられたスタイルね
GM:いい先生だった
望月 美桜:最終的に良い先生だった、そんな所感
GM:こんなところねー
理伊部 紫亜:感謝感謝

GM:PC2 美桜
GM:なんか因縁が生えまくった…
白濱良香:幼馴染が増えた
望月 美桜:生えました
瑞の字:スムージーにされそうな妖精
GM:ガガガガガガ
精霊クレシア:食べ物ちゃうわ!
理伊部 紫亜:憧れの人がいて、そして自分も憧れの的であるアイドルにって素晴らしい昇華よね
GM:まさかの幼馴染設定だったが
大上 智:唐突に増えた幼馴染み
GM:結果的に良香を支えに支えて
雪見餅:美桜が入ってバランスがよくなったと思う
雪見餅:この三人
GM:ちょっと尊さで目が焼けたよね
理伊部 紫亜:性格バランス〇
大上 智:うむ
大上 智:間に挟まった男は消滅するね
瑞の字:正統派だったからな……美桜……
瑞の字:近年まれにみる正統派だ
望月 美桜:マティスと合わせる形のPC2ってどうかなーって考えた結果
GM:でもうん…かこさんのあの設定を掘り起こしたのは笑ったよ
GM:GMが悪いんだが!
望月 美桜:ベルト-魔法、性格引き-押しは意識してたとか
理伊部 紫亜:なるほどなあ
瑞の字:美桜が割と正統派だった分、妖精からpoi味がしましたね(テイスティング)
GM:よかったですねー
白濱良香:結果として、こいつの友達魔法少女多いな?ってなった
GM:あの人何をテイスティングしてんだ…
精霊クレシア:本人に言わせるの憚れるようなのはこういうのに任せておくのよ
精霊クレシア:あれはアイドルなんだ
瑞の字:言っていい?
瑞の字:はばかられるようなことなら言うんじゃねぇよ!!
GM:草
理伊部 紫亜:私的なところですが、先生の不審者認定がもっともすぎてやばかったです
精霊クレシア:うっす
GM:あれはもっともすぎたね
望月 美桜:あれはねぇ
白濱良香:妥当としか…
瑞の字:そうですね
瑞の字:あの先生の不審者呼ばわりは仕方なかったと思います
瑞の字:あれはむしろよく言ったと思います
理伊部 紫亜:やべーどう言いつくろっても怪しいとか中の人はゲラゲラ笑ってました
瑞の字:いいね押しておくね
理伊部 紫亜:いいね+1
GM:徹頭徹尾良い相棒だったぜ!
理伊部 紫亜:怪しいことは怪しいといえる えらい!
望月 美桜:次の出番はどうなんでしょうねーと言いつつ
望月 美桜:あったら良いNE!
瑞の字:美桜みたいなpoi味薄めのpoiRPからしか摂取できない栄養素がある
GM:アイドル業も忙しそうやしなー

GM:じゃあ最後行こっか
GM:我らが主人公良香
白濱良香:はい
大上 智:よいPC1だった
GM:GMの性癖の被害者
白濱良香:大分好き勝手やった気がしますね。
GM:…は半分冗談として
望月 美桜:PC1PC1バリバリしていた
瑞の字:私からはこの言葉を送ります
瑞の字:これでお前もう火力足りねぇとか言わせねぇぜ!!
GM:シナリオの目的!
前半は良香を身内と殴り合わせることで曇らせて

GM:後半は下種RPでブチ切れさせるのを頑張りました
大上 智:200点オーバー
白濱良香:無事キレた模様
理伊部 紫亜:良香ちゃんかっこいいのよね…
GM:怪盗シナリオでも同じようなことはしましたけど、あれをもっと徹底的にして
GM:こうすれば良香の魅力引き出せるはず!でがんばった
GM:良香もめっちゃ乗ってきてくれてよかった…
瑞の字:あー、ミラージュの時に言い忘れたけど
白濱良香:出てたなら良かった >魅力
瑞の字:後編クライマックスの良香へのトス楽しかったね
大上 智:まっすぐでいい子だった
瑞の字:これ言っていいかな?と思いながらまあこれで良香の台詞が減ってブチ切れ感が出せるからいいでしょうと思いながらトスしました
白濱良香:良いトスだった
GM:いやーよかったよかった
雪見餅:怪人ズがちょっと薄いかな?とも思ったけど
瑞の字:あっ!
瑞の字:ソウすき
雪見餅:主役は良香だしいいか!って思った
望月 美桜:まぁそこは別の機会じゃろうな…
ソウ:おおきに~
GM:ノルマ達成
GM:今回は最初に言った通り“良香”シナリオだったからねー
瑞の字:きゃっきゃっ
GM:マティスというヒーローより良香の内面を重視した感あります
GM:ほんといい子だよ…
瑞の字:リバースギフトがシナリオに出てこなかったのが逆に良香シナリオである感を強くしたような香りがしますね
GM:美桜、みくりとの絡みが神だった
大上 智:わかる
雪見餅:まぁ良香にリバースギフトは必須ではないからなー
雪見餅:ギフトクラスでもないしね
GM:うむ
望月 美桜:何ならギフトも必須じゃない。けどギフト絡んできた者としてはようやく? って感じの
GM:その辺はうまく情報練ったので、喜んでもらえて嬉しい
瑞の字:良香としてちょうどいいギフトとの絡み方だったな
雪見餅:ギフトの専門家ではないしなんならギフトでダマされたくらいなのでなー
GM:なんか半分くらいシナリオの話になってますね、まあ密接に関わるし仕方ない
大上 智:そこはまあそう言うシナリオだからな
理伊部 紫亜:出演回数からの、積み重ねで美味しい部分もよいぞよいぞ~
瑞の字:ガッツリ過去が盛られて良い感じでしたね
GM:うむうむ
白濱良香:ミラージュの所でいうべきだったとは思うけど
白濱良香:ミラージュとのやり取りが見知った間柄っぽくて結構好きです
白濱良香:>積み重ね
GM:ね
GM:まだまだ語りたいがとりあえずこんなところで

GM:最後おまけ
GM:GMへの文句
瑞の字:よくこんな設定作ったね
白濱良香:よくもこんなシナリオを!(褒め言葉
GM:はい…かこさん周りは欲望のままに書きました…
精霊クレシア:かこ周りがよくぶっこむなぁって感じの
理伊部 紫亜:欲望が足りている +114514点
雪見餅:業が深い
瑞の字:過去を元に戻しても結局かこさんが3年前に死んでるって辺りが最高ですよね
精霊クレシア:前編じゃなくてむしろ後編が注意喚起だったのでは…? いや前編もか
瑞の字:この辺りニコニコしながら書いたでしょう?
大上 智:どっちもだと思う
GM:はい(正直)
瑞の字:私そういうのわかっちゃうんですよね
GM:話のノリとしては後編頑張って軽くしたから…
GM:前半が重すぎたからな!
瑞の字:個人的な感想としてはアレですね
精霊クレシア:温度差で風邪引く
精霊クレシア:あのクレイジーママン…
精霊クレシア:はい
大上 智:たまに正気に戻ってたのが面白かった
GM:クレイジーママンRPめっちゃ楽しかった
瑞の字:『既に死んでるキャラを魅力的に書いて予定調和に殺して喪失感を与える』って手法が凄く馴染むから
瑞の字:あいつ…何か掴んだな
瑞の字:って感じになってました
理伊部 紫亜:高レベルに負けないハッタリのきいた展開とか小道具とかすきだぞ~!
GM:かこは死んだほうが美しいキャラだからな
理伊部 紫亜:派手に世界ぶっ壊さないとなぁ!
GM:GMの欲望のために犠牲となったのだ
雪見餅:わかるが草
理伊部 紫亜:わはは
大上 智:まあこの手の過去逆行物だと
大上 智:歴史の修正力が以下略ってよくあるからね
雪見餅:うむ
GM:裏設定だけどそういうことである
理伊部 紫亜:すごく印象深いキャラになったよ>かこさん
雪見餅:結果は変わらないけど過程が変わるの好きだよ
GM:わかるーーーー!
理伊部 紫亜:わかる~
精霊クレシア:後言いたいのHF強い強いしか無い
瑞の字:おっこいつやべぇやつだな
瑞の字:わかるよ
GM:つっても今回のHFはほとんど演出用ですからね
瑞の字:HF雑に盛りましたね(多分調整を端折って演出を重視したんだと思います)
理伊部 紫亜:ハッタリ利かせていこう
GM:演出のためだから調整などしていない
雪見餅:調整版含め次出てくるのはいつだろうねー
GM:クロノアクセル含めてね
大上 智:促販期間が終わってしまう……
理伊部 紫亜:みくりさんの大暴れすき(特に一番最後の殴)
GM:ふふふ
雪見餅:あんなもん判定放棄しかねぇよ!
理伊部 紫亜:b
GM:わかるー

GM:ともあれ!みんな良かった!
GM:諸々含めて220点!
瑞の字:ウェーイ!
理伊部 紫亜:ウェーイ!
GM:経験点形骸化してるけど!
GM:さてさて…
雪見餅:うぇーい
GM:ではこれにて良香シナリオ
大上 智:うぇーい
GM:「紡がれたG/時の守り人」 終了!
GM:長時間のご参加ありがとうございました!
GM:お疲れ様でしたー!!
雪見餅:お疲れ様!すげぇ楽しかった!
望月 美桜:お疲れ様でしたっ
瑞の字:おつかれー!!
理伊部 紫亜:おつかれさまでした~!
大上 智:お疲れ様でしたー










『想いが生んだ奇跡の宝具』

白濱良香:事件終結後
白濱良香:喫茶シャノワールを訪ねてみましょうか
白濱良香:「こんにちはー…」そっと扉を開き
喫茶のマスター:きちんと扉が開くのを待ってから
喫茶のマスター:「いらっしゃいませ」 と礼をする
白濱良香:「あっ、どうも…」釣られてお辞儀して
喫茶のマスター:「今日は空いていますよ。お好きな所へどうぞ」
喫茶のマスター:カウンターとテーブル席を示す
白濱良香:「あ、はい」
白濱良香:店内をぐるっと見回して
白濱良香:カウンター席に行きます
喫茶のマスター:水の入ったコップを出しながら
喫茶のマスター:「珍しいですね。今日はお一人ですか?」
喫茶のマスター:星空さんはたびたびお一人で来店されることもありますが、と
白濱良香:「はい…えっと」
白濱良香:「今日は…ちょっと、マスターさんと話がしたくて」
喫茶のマスター:「おや、私とですか」
喫茶のマスター:「構いませんよ。どうぞ、お申しつけくださいませ」
白濱良香:「あの、マスターさんってギフトとかアルカナイトとか詳しいですよ…ね?」
白濱良香:「ちょっと、見て欲しいものがあって…」
喫茶のマスター:「ほう、ギフトですか」
喫茶のマスター:指をパチンと鳴らしてギフト:イリュージョンを使った人目避けを動かします
山吹 あきら:あたしが作ったにゃ(生産者表示)
白濱良香:有能猫…
GM:イエロー、有能
喫茶のマスター:「様子を伺うに、希少なギフトのようですが?」
白濱良香:「希少というか…まぁ希少は希少だと思うんですけど」と言い澱みながら
白濱良香:ビーズのブレスレットと白い本を出します
喫茶のマスター:「おお、これはこれは……」
喫茶のマスター:「こちら、触れてもよろしいでしょうか」
白濱良香:「あ、はい」
白濱良香:「でもあんまり、中を読まないでもらえると…」
白濱良香:単純に恥ずかしいので…
喫茶のマスター:「かしこまりました」
喫茶のマスター:本とブレスレットを丁寧に手に取り、片眼鏡越しに眺めます
白濱良香:その様子をじっと眺めてます
喫茶のマスター:「確かに。これは間違いなくギフトです」
喫茶のマスター:「して、こちらにお持ちになったのにも理由がありましょう」
喫茶のマスター:「お聞きしてもよろしいですかな」
喫茶のマスター:好々爺という言葉がよく似合う、穏やかな語り掛けをします
白濱良香:「この二つ、この前あった事件で手に入れたんですけど」
白濱良香:「アルカナイト…ブレスレットの方を私が作って」
白濱良香:「そこからギフト…本の方が出来たらしいんです」
白濱良香:「事件自体はこれのおかげで解決したんですけど」
喫茶のマスター:静かに頷きながら、良香の言葉に耳を傾けています
白濱良香:「後で冷静になって考えたら、不思議だしちょっと怖いしで…」
白濱良香:「そういうことって、よくあるんですか?」
喫茶のマスター:「ふむ」
白濱良香:「それに、ミラージュさん達、アルカナイトを探してるんですよね?」
白濱良香:「これ、私が持ってて大丈夫なのかな、って」
喫茶のマスター:「では、まず一つ目の疑問にお答えいたしましょうか」
白濱良香:「は、はい」
喫茶のマスター:「極めて珍しいこと、と言えるでしょう」
喫茶のマスター:「この宝石を産み出したこと、それがギフトと反応したこと」
喫茶のマスター:「私の知る限りでは、いずれも極めて稀な事象であります」
白濱良香:「そう、なんですか?」
喫茶のマスター:「そして……それは厳密に言えば、アルカナイトではありません」
白濱良香:「!」
喫茶のマスター:「正しく申し上げますと、それはブレスレットを核とした『貴女の力の結晶』です」
白濱良香:「力の結晶?」
喫茶のマスター:「これは私の推測ではありますが」
喫茶のマスター:紅茶のカップをカウンターに置いて
喫茶のマスター:「白濱さんはこれまで、アルカナイトがもたらす事件に多く関わってきました」
白濱良香:思い当たる節がたくさんある。
喫茶のマスター:「過去、現在、未来がギフトによって歪められようとした今回」
喫茶のマスター:「時間をあるべき姿に戻そうという、いわば歴史の修正力」
喫茶のマスター:「貴女のその思いと力が、形になったのではないでしょうか」
白濱良香:「私の思いと力が…」
白濱良香:「そんな力が私に…」
喫茶のマスター:「アルカナイトの形を取ったのは、『ギフトと結びつくもの』として強く印象付けられているから……」
喫茶のマスター:ここで真面目な顔を崩し、優し気な笑顔を見せて
喫茶のマスター:「……かも、しれませんね」
喫茶のマスター:どうぞ、とお皿に乗ったお茶菓子をお出しします
白濱良香:ありがとうございます、と受け取り
喫茶のマスター:「どなたがおっしゃったのかは存じ上げませんが、それは確かに"模倣(イミテーション)"と呼ぶにふさわしいアルカナイト」
喫茶のマスター:「"番外"と言えるでしょう」
白濱良香:「番外…」
喫茶のマスター:「生み出されたものの強度は、そのまま想いの強さを表します」
喫茶のマスター:「どうぞ、これからも大切になさってください」
喫茶のマスター:ブレスレットと本をお返ししましょう
白濱良香:「…はい!」
白濱良香:表情は晴れやか
白濱良香:ブレスレットを腕に、本をしまって
瑞の字:その後は美味しい紅茶とお茶菓子をごちそうしてもらいましたって感じかな
白濱良香:ごちそうになってしまった
白濱良香:ケーキの追加発注くらいはしておこう…
瑞の字:おみやげくれますよ。お友達とどうぞって
白濱良香:いい人やなぁ(単純