プリプレイ
GM:はい点呼大上 智:はい
瑞の字:3!
白濱良香:はい
くまのん:√9!
望月 美桜:はーい
GM:揃ってますね
GM:ではでは
GM:マティス…というよりは“良香”シナリオ
GM:マージナルヒーローズ
「紡がれたG/再会の約束」
GM:始めていきましょうね
GM:よろしくお願いしまーす
瑞の字:よろしくお願いいたしまする
白濱良香:よろしくお願いします
大上 智:よろしくー
望月 美桜:よろしくおねがいします
くまのん:よろしくおねがいしますわ
GM:前後編だぜ
GM:早速今回予告
GM:***
*:「…ここから、引っ越すことになったんだ」
GM:春も近づくある日のこと、ふらり現れた幼馴染。
チバシティを彷徨い歩く、ギフトを手にした不審な怪人。
そして正義を裏切った、歴史に語られる“最悪のヒーロー”。
*:「…そんな顔しないで。そうだ、これをあげるよ」
GM:バラバラな3つのピースは、組み合わさって終末への引き金となった!
チバシティに迫る破滅を止めるため、奔走するヒーロー!!
事件解決の鍵を握るのは……ちっぽけなブレスレット!?
GM:マージナルヒーローズ
『紡がれたG/再会の約束』
*:「じゃあね、良香ちゃん。また会う日まで」
GM:***
GM:となっておりますはい
GM:まあだいたいいつものノリです
poipoi3:今日も元気にチバの危機
GM:初稿だと既に滅んでたから改善したぞ
大上 智:週一ぐらいかな?
GM:なんで書き直す羽目になったんやろなあ…(遠い目)
悲しい事故だったね
PC紹介
GM:さて、じゃあPC紹介GM:PC1から行きましょうね。プリプレイでやることあればここでお願いします
GM:まずはハンドアウトを
GM:○PC1
指定PC:マティス
コネクション:秋野みくり 関係:慕情
GM:キミには幼い頃に姉のように慕っていた、仲の良い幼馴染がいた。
10年前、遠い地に引っ越したはずの彼女―秋野みくりと、キミは偶然再会する。
一通り思い出話に花を咲かせると、みくりはキミに週末を一緒に過ごさないかと提案する。
どこか様子のおかしい彼女が気にかかるのもあり、キミはその誘いを受けるのだった。
GM:追加HF:《スーパーアタック》
白濱良香:「ひゃい!」
白濱良香:「えっと、白濱良香、です」
白濱良香:「緑ヶ丘中学校の中学生で」
白濱良香:「アカネちゃん、ソウちゃん、キョウちゃん、スミレちゃんの4人と一緒に、マティスっていうヒーローもしてます」
雪見餅:クラス構成はいつも通り
雪見餅:前回から引き続き補助系が少しささった単体アタッカーですかね
GM:安定感あるよな
雪見餅:代わり映えしないともいう。
雪見餅:HFはグレサク、配布スーパーと
GM:代わり映えを求めた結果変なことになりがちな魔法探偵よりマシだと思う
雪見餅:…ゼロ見えてるし自前ソウル分ダブセルで良さそうかなこれ(決め忘れ
GM:コネクションは直球でヒロインです
雪見餅:はい
GM:ダブセルにする?
雪見餅:でいいんじゃないっすかねぇ 異論は今どうぞ
理伊部 紫亜:ダブセルがいいと思うわ
雪見餅:先生お墨付きが出たのでダブセルにします
GM:ういっす
雪見餅:まさかの名指し回&1年以上ぶりのPC1ですが頑張りたいと思います
白濱良香:よ、よろしくお願いします
GM:今回は無から幼馴染と因縁を生やしました
GM:頑張っていただきたい
GM:では次へ行きましょう
GM:○PC2
推奨クラス:特に無し
コネクション:メーティスというヒーロー 関係:感謝
GM:HOをちょっと募集時から改変
GM:キミがまだヒーローでない昔の話。11年前、キミは1人のヒーローに命を救われた。
彼女に憧れヒーローとなったキミは、ふと思い立って彼女を探してみることにした。
だが手始めに聞き込みを始めてみるも、何故か避けられてしまい、挙句に殺されかける始末。
諦めかけた頃、キミはそういえば、と…同じくメーティスを知るはずの幼馴染―良香を思い出すのだった。
GM:追加HF:《リブートコマンド》
望月 美桜:めっちゃ幼少期の頃になった
GM:いっそこっちから指定することにしました
望月 美桜:おっけー
望月 美桜:それじゃあ行きますか
望月 美桜:「はーい、あたしの出番だね?」
望月 美桜:「望月 美桜<ミオ>って言います。現役中学生アイドルで、ヒーローもやってますっ」
望月 美桜:「良香ちゃんとは昔、って程じゃないけど。中学入る前辺りまでは仲良くて。今も連絡はこういうので取ってるんだ」多分JOIN?
GM:流石にヒーロー用端末では取ってないんじゃない?
大上 智:文通の可能性
GM:LINEでいいんだよなぁ…
望月 美桜:どうなんでしょうね? LINE? あるのかな?
GM:謎です
瑞の字:JOINの設定どうだったかな…
望月 美桜:まぁ何か一般的なLINE的なナニカで(ざっくり)
望月 美桜:続き
望月 美桜:「で、みくりさんもいたのは覚えてるんだけど。こっちはかなり昔だからちょっと今は置いておこっか」良香側に投げる
望月 美桜:「元々歌うのも踊るのも好きでアイドルっての目指してたんだけど…そう言えばむかーしむかし、メーティスってヒーローに救われて」
望月 美桜:「戦うアイドルってのも有りかなーって思ってた所に」
GM:あ、時期のズレがありますね
GM:後々情報で出るけどメーティスは7年前に死んだってことにされてます
GM:なので11年前に助けられたことにしてくれ
望月 美桜:なーるほーどなぁ
望月 美桜:OK
望月 美桜:じゃあ上の発言を良い感じに直す
なおした
精霊クレシア:「はい、私こと精霊クレシアが契約持ちかけたのよ。当時、想い願いの力が強くて呼び寄せられた感じ」
精霊クレシア:「確か11年? くらい前だっけ。それくらい前からね」
望月 美桜:「そんな感じで。昔は隠してたけど今ミラクル・プロモーション入ってるから隠してない感じだね」公開型
望月 美桜:「それじゃあ最後にこっちを見せて〆ようか」
望月 美桜:リボンを解き、魔力を自分の身に纏い
ルナブロッサム:「ルナブロッサム、Live on Stage! よろしくねっ!」
ルナブロッサム:プリ/サウソニ/フォーチュンの希少種系魔法少女です
ルナブロッサム:HFはフェニホ/エクステ/リブート
poipoi3:中の人はわたし、よろしくおねがいしますね
GM:サンプルと同じ構成なのになぜか希少種
GM:変なのしかいないからな…魔法少女…
大上 智:ストレート援護系ってあんま見ない
ルナブロッサム:この構成自体も実はあんまりいなかった気がする
GM:風音がそれだったんだけどね
ルナブロッサム:もう死んだ(しんでない)
GM:奴はデジタリストと化したからな
瑞の字:奴はデジタリストに目覚めてしまった
理伊部 紫亜:いつのまに
瑞の字:ギガファイトがPLの手元に届いた間に
瑞の字:バニハか
GM:コネクションは謎めいたヒーロー・メーティスです
ルナブロッサム:はーい
GM:設定の齟齬が起きる程度に謎めいてるぜ
GM:そんな感じでよろしくお願いしますね
GM:じゃあ次
理伊部 紫亜:「はい」
GM:おっと
GM:○PC3
推奨クラス:なし
コネクション:秋野みくり 関係:しんぱい
GM:キミはチバシティの、とある高校(英雄学園ではない)に最近転校してきた生徒だ。
あるいは、新しく赴任してきた教師でも良い。
さて、キミの在籍する・あるいは受け持つクラスの隅には常に空席が存在している。
その席の主の名前は“秋野みくり”といい、長い間学校に来ていないという。
キミはその不登校の少女のことが気にかかり、彼女の家を訪ねることにした。
GM:配布HFは選択制なので、最後に確認します
理伊部 紫亜:「私は、理伊部 紫亜 リーベ先生って呼んでね」
理伊部 紫亜:「といってもまだ教育実習生だけれど 大学での専攻は天文学よ」
理伊部 紫亜:「実習先のクラスに、不登校?の子がいるみたい 心配ね」
理伊部 紫亜:「ちょっと様子を見に行ってみようかしら…」
理伊部 紫亜:データ面ではミュータント3 / ステラウェア5 / ドリーマー3
生まれながらに乙女座の加護を受けた星の戦士です
理伊部 紫亜:無理やり上げた【知覚】10で知覚参照特技を振り回します
《変異:フューチャーサイト》だから未来予知みたいなこともできるよ
GM:知覚の暴力がよ…!
理伊部 紫亜:副産物で【命中】【心魂】両方いけます ついに両刀型が完成した
大上 智:シャカじゃん……!
オトメカリバー:「ヒーロー名はオトメカリバー! でも生徒たちには内緒よ?」部分秘匿型
オトメカリバー:「ヒーローとしてだけじゃなく、先生としても生徒を守りたいわね」
オトメカリバー:HFは ライジングサン / ナイトメアムーン / ゼロダメージ かな?
GM:これはかっこいい先生
瑞の字:魂魄低いから性格はやんちゃかうっかりやのどっちかですね
GM:シナリオコネクションはみくりです
オトメカリバー:中身はくまのんです ○○スターってHFがほしい今日この頃
GM:良香とは違った属性でのコネになりますね
GM:そんなところ
GM:ではお次
GM:○PC4
推奨クラス:ギフトシーカー
コネクション:不審な怪人 関係:疑念
GM:キミがチバシティを歩いていたときのこと。キミは路地の裏で挙動が不審な怪人を発見した。
それだけならこの街では“よくあること”で済ませるのだが…
キミの鋭い嗅覚は、その怪人が隠れてギフトを使用していたことに気づく。
そのギフトの“感触”はキミの知らないもので、それを街中で使うというのはあまりにも怪しい。
そそくさと逃げるようにその場を後にする怪人を、キミは慌てて追いかけるのであった。
GM:よくあることで済ませるな
GM:はい、どうぞ
ブルーミラージュ:「怪盗ミラージュ、参上」
ブルーミラージュ:「こちらから特に話すことはないな」
瑞の字:と言う訳で
瑞の字:アルカナイトとリバースギフトっていうのを集めてる怪盗です。
瑞の字:ギフトに特殊パワー与える宝石と、特殊ギフトだと思っててください。
くまのん:伝家の宝刀 地の文
瑞の字:1個持ってます。〈ギフト:ファントムシーフ〉
瑞の字:効果はキャラシ参照。今回は〈ギフト:ドラゴン〉を指定します。
瑞の字:3人組の怪盗ですが、今回導入では1人から始まります。
GM:私が出したオリ装備なので使用は問題ありません
瑞の字:限りなく完全秘匿型に近い部分公開型です。
瑞の字:具体的にどういう部分に公開されてるかと言うと
瑞の字:先日のCPシナリオで正体ばれイベントがありました。そこの参加者は知ってるよ
瑞の字:ここでいうとマティスは正体知ってるよ。
白濱良香:そこで知りました
瑞の字:でもその情報が今回シナリオで活きることは無さそうだよ。
大上 智:へー
GM:無いですね
くまのん:お、そんな事態に ログよんどこ
瑞の字:無いそうです
瑞の字:頑張ってログ上げます(まだ上げてない)
白濱良香:そのようです
poipoi3:(ログも)ないそうです
GM:乞うご期待
瑞の字:後なんかあったかな
瑞の字:性能ばなし!
瑞の字:プラ3/ギフトシーカー5/ガンスリ3
瑞の字:いつもなレッドがメイン張ってるんですが、今回は脇役&ブルー主体ということでサポ寄りになっています
瑞の字:防御特技がめっちゃ強いよ
瑞の字:あと珍しい特技としてトライショットがありますね
GM:お前ら支援できるやつばっかだな
瑞の字:範囲撃ち漏らしを掃除できます
瑞の字:HFはレインボー/グレサク/サン
瑞の字:驚いたねェ、奇しくもクラスと同じ形だ
GM:ですなぁ
瑞の字:状況次第だけどたぶん後半はもうちょっと攻撃的な構成になると思います
瑞の字:よろしくお願いしまーしゅ
GM:よろしゃーっしゃ
GM:ではラストだ
GM:○PC5
推奨クラス:特に無し
コネクション:神楽坂鏡歌 関係:任意
GM:キミは知り合いのヒーローからお仕事を頼まれた。
なんでも近頃、チバシティでは見慣れぬ怪人の目撃情報が相次いでいる。
街や人に危害を加える様子はないものの、明らかに挙動が怪しいという。
彼女も捜査を行っているが、逃げ足が異様に早くその尻尾を掴めていないのだとか。
そういうわけで、鼻の効くヒーローであるキミに手伝いをお願いしたのであった。
GM:まあその他枠ですね どうぞー
大上 智:鼻の利く(物理)
大上 智:「大上 智!小学生だけどエクストリームウルフって言うヒーローをやってるぞ!」
大上 智:「なんか強くなったら名前と衣装が替わった!」
大上 智:「でも強くなってもやること一緒だから頑張るぞ!」
GM:間違いない
大上 智:クラス構成はローカル1/ファントム7/ヴァリアス3
大上 智:やや重戦車型のヒーローですね。庇って耐えて殴る。あとちょっとだけ援護
大上 智:HFはリベンジ・レインボー・ナイトメア
大上 智:FP123からリベンジ飛ばすよ!
GM:こっちも奇しくもデフォルトHFと同じなのだよな
大上 智:防御力よりFPで耐えるタイプですね。プリペコ。
神楽坂 鏡歌:コネクションのお姉さんは一般ヒーローですね
瑞の字:周囲に悪影響を与えそうな年上しかいない……
GM:あとPC4で紹介し忘れたけど
大上 智:前に何か出でコネとったかなぁ、って思ってログ見たんだけど取ってなかったんだよね
不審な怪人:PC4,5はこの怪人を追ってもらうことになるぞ
大上 智:という事でいいひとで。<レズ侍
大上 智:不審すぎる……
神楽坂 鏡歌:こらこら、そこはせめて百合侍にするんだよ智
GM:教育に悪いんだよおまえ
GM:そんな感じですかね
大上 智:ですね。
GM:プリプレイで宣言すること無いねー?
GM:なければ本編!
GM:では参りましょうね
GM:マスターシーンから
オープニングフェイズ
○シーン-14i:再会の約束
GM:マスターシーンGM:>10年前。首都、東京。
GM:>良香は公園のベンチで、ただ黙って彼女の話を聞いていた。
*:「…ここから、引っ越すことになったんだ」
GM:悲しいような、そうでないような。そんな表情で切り出された話。
*:「…そんな顔しないで。そうだ、これをあげるよ」
GM:頭を撫でつけられながら、幼い少女はビーズのブレスレットを受け取った。
*:「じゃあね、良香ちゃん。また会う日まで」
GM:……………
GM:それから、10年の歳月が経ち――
○シーン1:それは偶然か宿命か
GM:シーンプレイヤー:良香 登場:無しGM:>初夏、懐かしい夢を見たキミは思い出のブレスレットを引き出してみる。
>するとキミの飼い猫…クロトがそれをひったくって逃げてしまう。
>慌てて追いかけてみると、キミは一人の女の子と出会う。
>彼女はなんと10年前に仲が良かった幼馴染、秋野みくりだった
GM:そんな感じです
白濱良香:なるほど
GM:さっきのマスターシーンが夢みたいな感じ
白濱良香:じゃあそうだね…
白濱良香:懐かしい夢を見たので
白濱良香:自室の押入れに頭を突っ込んで何かを探しています
スミレ:そこに湧いて出る
GM:にょきっ
スミレ:「あれー」
スミレ:「良香なにしてんの?新しい遊び?」
ソウ:「そんなわけないやろ…大掃除やない?」
アカネ:「なんでンな事急に始めるんだよ。避暑だろ、最近暑くなってきたし」
キョウ:「それこそ無いわ。トレーニングじゃないの」
白濱良香:「何好き勝手言ってるの、皆…」
白濱良香:「ちょっと探しものしてるの」
アカネ:「探しもの?」
白濱良香:「うん、ちょっと懐かしくなって…痛っ」どこかに身体をぶつけつつ
白濱良香:「あった」小さいお菓子の缶
ソウ:「何やの、それ」
白濱良香:「小さい時、これを宝箱にしてたんだ」
白濱良香:箱を開け、ブレスレットを取り出す
GM:カラフルなビーズブレスレットです
白濱良香:「懐かしいな…」
キョウ:「良香、それは?」
白濱良香:「うん…ずっと昔、貰ったものでね」
白濱良香:と思い出話をしようとした辺りで、かな?
GM:ですかね
クロト:物陰からしゅばっと飛びかかって、良香の手からブレスレットを奪い去る!
キョウ:「あ」
白濱良香:「クロトっ!?」
クロト:そのままだっだっだっと逃げ出し、家の外へと駆けていく!
白濱良香:「だ、ダメだよクロト!それはダメ!」
白濱良香:慌てて追いかけるよ!
GM:どうやら近場の公園に向かったようです
GM:慌てて追いかけてみると…
GM:公園のベンチには妙な物体が…
GM:なんか猫まみれの人がいます
白濱良香:「クロトー、お願いだから出てきて!」と探しながらやってきて
秋野みくり:「ぁー……」 猫にまとわりつかれて困り顔
白濱良香:「……なんだろう、あの人」
GM:クロトはよく見たらその人の膝の上にいたり
白濱良香:「…あ、クロト!」
白濱良香:駆け寄って
クロト:膝の上であくびをしている
GM:ブレスレットはベンチの脇に置かれています
白濱良香:「あの…ごめんなさい、うちの猫が…」
秋野みくり:「…えっ?あぁ、こちらこそすみません…」
白濱良香:「あと、その、ブレスレットも私ので…」
秋野みくり:「これも?はい」 クロトと一緒に渡す
白濱良香:「あ、ありがとうございます…」
秋野みくり:「………」 他に纏わりつく猫を剥がしつつ良香の顔をじっと見る
白濱良香:「もうっ、いたずらしないでよ、クロト…」
クロト:「ごろごろごろ…」
秋野みくり:「あー…ごめん、これが原因かも」 ちっちゃい笛をつまんで
「獣の叫ぶ声」より、猫笛
秋野みくり:「それより…」
秋野みくり:「もしかして…“良ちゃん”?」
白濱良香:「えっ?」
GM:そう呼ばれて、良香も思い出しますね
白濱良香:「え…もしかして」
白濱良香:「まさか…"みくお姉ちゃん"?」
秋野みくり:「わ、その呼ばれ方も懐かし」
秋野みくり:「ってことは、ほんとに白濱良香ちゃんなんだ」
白濱良香:「ほ、本当にみくお姉ちゃん!?」
秋野みくり:「うん、そうだよ」
白濱良香:「こんな偶然があるなんて…」
秋野みくり:「びっくりした…何年ぶりだっけ」
白濱良香:「どのくらいだろう…覚えてないよ」
白濱良香:「この辺りに住んでたんだね」
白濱良香:「全然気付かなかった…」
秋野みくり:「この辺りってわけじゃなくて、たまたま公園で休んでただけ」
白濱良香:「あっ、そ、そうなんだ」
秋野みくり:「うん…良ちゃんこそ、このあたりに?」
白濱良香:「うん…何年か前から」
秋野みくり:「そっか…」
GM:じゃあここで知覚で判定してみようか
GM:難易度は8
白濱良香:ほむ
白濱良香:知覚4
白濱良香:2d6+4>=8 そぉい! (2D6+4>=8[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11 > 成功
GM:よゆうよゆう
GM:10年ぶりの再会ということで、それから少し話し込んだのですが
GM:なんとなく…みくりがやつれているように感じます
GM:それと、懐かしげに語る反面どこか表情が暗い
白濱良香:話しながらそれを察したんでしょうね
白濱良香:「…ねぇ、みくお姉ちゃん」
秋野みくり:「?」
白濱良香:「何か、あったの?」
秋野みくり:「………」
秋野みくり:「…いろいろ、ね」
白濱良香:「あ、いやその、喋り辛いとかなら別にいいんだけど」あたふた
白濱良香:「何だか疲れてるみたいに見えて…」
秋野みくり:「…ありがとう、だけど大丈夫」
秋野みくり:「ねえ、良ちゃんは週末は暇?今週の」
白濱良香:「えっ?……と」
白濱良香:「うん、暇だけど…」
秋野みくり:「だったら…ガバメントの方で会おうよ」
秋野みくり:そう言うと荷物からモノレールの回数券を取り出す
白濱良香:「ガバメントで?」
GM:たしかアレだよね、HAの周り
GM:その辺りで待ち合わせしたいみたいです
白濱良香:多分県庁だと思うんですけど
GM:なんか冬の陣で一緒に凍結してたからさ…
白濱良香:まぁその周辺ってことね
GM:行政区にHAビルがあるって方が正しいのかな
GM:まあニュアンス的にはHA付近ってことです
白濱良香:はい
GM:ちなみに週末にはその付近で行事があります
白濱良香:「うん、いいよ」
白濱良香:ほう
GM:ヒーローショウ…という、ヒーローによるパフォーマンスショーですね
白濱良香:マオレンジャーさんとか居そうですね
GM:みくりはそれを見に行きたいのかもね
GM:いそうだな…
白濱良香:なるほど
秋野みくり:「ありがとう、楽しみにしてる」
秋野みくり:「そこでなら、色々話せると思うから…」
白濱良香:やっぱ何かあったんだなーと察しつつ
白濱良香:「うん。私も、楽しみにしてるね」
GM:というわけで、再会の約束を結んで二人は別れました
GM:こんなところ?
アカネ:話に割り込めないこいつらは遠巻きに見てました
白濱良香:ですかねー
GM:【オース:みくりとヒーローショウを楽しむ】
GM:です
白濱良香:はーい
GM:ではシーンエンドだ!
GM:つぎにいきますわよー
○シーン2:転ばぬ先のヒーロー
GM:シーンプレイヤー:智 登場:無しGM:>チバヒーローショウの開催が間近に迫る中、キミは知り合いのヒーローから頼み事を受けた。
>なんでも例によって、近頃不審な動きを見せている怪人が居るという。
>彼女も頑張って探しているのだが、尻尾を掴めていないのだとか。
>そういうわけで、キミはその怪人の調査を手伝うことになったのであった。
大上 智:はーい
GM:そんな感じで ばったりあったんでしょうね
神楽坂 鏡歌:「あ、トモ。」
大上 智:「お、キョーカねーちゃんだ!」ぶんぶん手を振る
神楽坂 鏡歌:こちらも手を振り返して
神楽坂 鏡歌:「元気そうで何よりだよ、うん」
大上 智:「ねーちゃんも元気か?」
神楽坂 鏡歌:「元気元気。伊上も元気だよ」
大上 智:「良かった良かった」
神楽坂 鏡歌:「うん、そうだ、ところで…」
神楽坂 鏡歌:「トモは最近忙しかったりするかい?ヒーローとして」
大上 智:「んー、そうでも無いぞ。日課はあるけどな!」意訳:抱えてる特別案件はないぞ
神楽坂 鏡歌:「よかったよかった。悪いんだけど、ちょっと手伝ってほしいことがあってね、うん」
GM:鏡歌が説明するところによると…
大上 智:うむ。
GM:彼女もヒーローショウに出ることになっていて、そのついでではないが会場周辺の警備をしているとか。
GM:それで、最近不審な怪人らしきものがうろつきまわっているんだと
大上 智:不審な怪人……
大上 智:不審じゃない怪人とは一体(哲学
GM:正義の怪人も一応いるからよ…
GM:怪しい人と書いて怪人なんだが…
神楽坂 鏡歌:「唯一ある情報がこれ」 写真渡す
大上 智:「おー?」見てみる
GM:ピンぼけしたような感じで、狼のような怪人が写ってます
大上 智:お、同類か?
GM:かもしれないな
大上 智:「狼……なのか?」うーん、と
神楽坂 鏡歌:「逃げ足が速いのなんの…目撃証言はいっぱいあるんだけど、実際にこの目で確かめられないんだ」
神楽坂 鏡歌:「トモはオオカミのヒーローだから、匂いで追えないかなと思って」
大上 智:「なるほどなー。頑張ってみるぞ!」
大上 智:もしかしてにおいで察知されてるのでは?ボブは訝しんだが智にそんな知能は備わっていなかった
神楽坂 鏡歌:「ありがとう。でも気をつけるんだよ、うん」
GM:そんな感じですかね
大上 智:こんなかんじだね。
大上 智:頑張ります。
GM:実際に見つけ出せるのは週末の話になります(ミドル)
GM:【オース:不審な怪人を調査する】
大上 智:その間元気に見回ることでしょう
GM:ではシーンエンド!
GM:ちょっとしたマスターシーンが入ります
○シーン-18i:悲劇の序曲
GM:マスターシーンGM:>10年前。首都のどこか。
>少女は、数少ない友だちと遊んでいた。
*:「じゃあまた明日ね!」
*:「うん、また明日!」
*:わたし達3人は、友だちの少ない同士、よく遊んでいました。
*:わたしはたとえ大きくなっても、いつまでも仲良しだって信じていました。
*:その絆は、たとえ引っ越して離れることになっても切れないもの、なんだって。
*:でも現実というものはそう綺麗には運ばなくて。
*:ふたり…良ちゃん、美桜ちゃんとは―それっきりでした。
GM:*****
○シーン3:渦中へのいざない
GM:シーンプレイヤー:紫亜 登場:無しGM:>キミが受け持つことになったクラスには常に空席が存在する。
>席の主の名前は秋野みくりというらしい。
>彼女のことが気にかかったキミは、生徒たちから彼女の家を教えてもらう。
>聞き出した時の態度が気になりつつも、キミはみくりの家を訪ねてみるのだった。
GM:せんせーのシーン
理伊部 紫亜:はい
GM:そういえば学校の名前何になったんだっけ
理伊部 紫亜:第三昇降高校…?
理伊部 紫亜:ショー高とか呼ばれてそう
GM:第一第二があるのか…
理伊部 紫亜:昇降高校でいきましょ 理念とかはなんかねつ造しとく
GM:というわけで描写で語った通り、キミは不登校のみくりが気になったぞ
理伊部 紫亜:よし かってに演出するわね
GM:おっけー
理伊部 紫亜:■ホームルーム
理伊部 紫亜:「じゃあ出席をとるわね 1番、秋野さん」
理伊部 紫亜:「…あら、お休みかしら?」
理伊部 紫亜:「じゃあ2番、明智さん」
出席番号2番 明智:「はい」 手元でなにかゴソゴソしてる
出席番号2番 明智:2d6+4 【反射】判定 (2D6+4) > 9[4,5]+4 > 13
理伊部 紫亜:2d6+10 【知覚】判定 (2D6+10) > 8[3,5]+10 > 18
理伊部 紫亜:巧妙に隠れてゲームしているのを見破ります
GM:生徒側無理ゲーすぎない?
理伊部 紫亜:「ゲームは仕舞っておいてね」
GM:明智お前デジタリスト設定残ってたのか
出席番号2番 明智:「クソッ、前が空席なのは分が悪すぎる 秋野のやつめ…」
理伊部 紫亜:「だれかお休みの理由は聞いているかしら?」
GM:じゃあちょっと演出を
GM:教室がざわつきますが、はっきりとした答えが出てこないです
GM:全体として、彼女を忌避してるような印象を受けますね
GM:クズの明智を除く
理伊部 紫亜:「……?」
出席番号2番 明智:「理由は知らないが秋野の席はずっと空席だよ、いい迷惑だな」
理伊部 紫亜:「そう… (…気になるわね)」
理伊部 紫亜:「(ちょっと様子を見に行ってみようかしら)」
理伊部 紫亜:といった感じで放課後行ってみました でいいのかな
GM:いいですよー
GM:余談ですが、住所を聞く際も嫌がられてる雰囲気でした
理伊部 紫亜:他の先生方とかもそんなかんじ?
GM:そうですね
GM:嫌がってたり、あるいは怖がってたり
GM:ただし明智を除く
GM:ちなみに高校からそこそこ離れた場所のようです
理伊部 紫亜:「なんだか変な感じね… 避けられてるみたいな」
出席番号2番 明智:「秋野の住所? …仕方ないな」なんかの端末を操作し
出席番号2番 明智:「ここらしい」 なんか部外秘っぽい名簿データから
GM:どこから引っ張ってきてるのやら…
理伊部 紫亜:「ありがとう (あら、でもこの名簿…)」
理伊部 紫亜:まあそれはさておき秋野さんが心配です
GM:ので先生は放課後向かってみました
理伊部 紫亜:遠いとなると日も暮れかけかな
GM:するとなんと、そこには寂れた一軒家が!
GM:ぽつんと建っております
理伊部 紫亜:「住所ではここよね…」
GM:あのなんだっけ…住人の名前書いたやつとか
GM:インターホンとかありませんね
理伊部 紫亜:表札?
GM:それそれ
GM:というか扉が壊れて半開きです
理伊部 紫亜:「えっと… ごめんください?」 扉をノックしてみ…
理伊部 紫亜:「(…壊しちゃいそうね)」
理伊部 紫亜:「すみません、秋野みくりさんのお宅ですかー?」 声をかけてみる
GM:反応はありませんね(テンプレ)
GM:というわけで中にはいってください
理伊部 紫亜:「この荒れよう… 何かの事件じゃ」
理伊部 紫亜:思い切って中に入ります
理伊部 紫亜:扉壊れてるのは異常事態よね
GM:まあそうですね
GM:中ですが、一言で表現すると…
GM:ゴミ屋敷ですね
理伊部 紫亜:「これは…」
理伊部 紫亜:(家庭環境の問題とかいろいろ想像しつつ)
理伊部 紫亜:「秋野さん? どなたかいませんかー?」
GM:ゴミを避けつつ進んでいると……
GM:チャキン
GM:先生の喉元に何かが突きつけられます
理伊部 紫亜:「!!」
GM:屋内の闇から刃物…刀が突きつけられている
秋野みくり:「誰?」
理伊部 紫亜:「あなたこそ、何をしているの」 でも怯まずに問い返そう
秋野みくり:「住居侵入はそっちじゃ?」 突きつけてるのはこの子です
理伊部 紫亜:「…まさか」
秋野みくり:「ここ、わたしの家なんだけど」
理伊部 紫亜:「…あなたが秋野みくりさん?」
秋野みくり:「…そうだけど」
理伊部 紫亜:「私は理伊部、昇降高校の先生よ(教育実習生だけど…)」
秋野みくり:「…は?先生?」
理伊部 紫亜:「欠席しているから様子を見に来たの」
秋野みくり:訝しむ視線を向けつつも刃は引きます
理伊部 紫亜:「無断で入ったのはごめんなさい でも変な護身マニュアルを参考にするのはやめたほうがいいわ」
秋野みくり:「………」 なんとも言えない表情でリーベ先生を見る
秋野みくり:「まあいいけど」
秋野みくり:先生を置いてずんずんと家の奥へ…
秋野みくり:居住スペースのようで明かりがついてます
理伊部 紫亜:「あっ、待って」 追っかけよう
GM:追いかけてみると
秋野みくり:先生をスルーして、何やら作業をしている様子
理伊部 紫亜:作業?
GM:何か作ってるみたいですね
GM:理知12でどうぞ
GM:…こいつ前世の星持ってやがる!
理伊部 紫亜:リーベ先生は能力値判定はなんでも【知覚】で振れるのだ
理伊部 紫亜:2d6+10>=12 てい (2D6+10>=12[12,2]) > 10[5,5]+10 > 20 > 成功
GM:じゃあその機械のフューチャーをサイトしました
GM:なんか爆発してますね
理伊部 紫亜:「…爆弾?」
秋野みくり:「あたり」
理伊部 紫亜:「…それは護身じゃ済まないわよ」
GM:さて、作業机には色々と散らばっていますが…
GM:その中に…週末のヒーローショウの広告がありますね
GM:未来視を使うまでもなく、あ、こいつテロる気だと感じるでしょう
理伊部 紫亜:「秋野さん」 すっと彼女の前に膝をおろし
秋野みくり:「何?」 手を止めて
理伊部 紫亜:あ、今日金曜日じゃないわよね?
GM:水曜日くらいにしておきましょうか
理伊部 紫亜:「明日は学校、来れる?」
秋野みくり:「学校?行ってどうするの」
理伊部 紫亜:「そう」
秋野みくり:「で、話は終わり?」
理伊部 紫亜:「今日のところはね」
理伊部 紫亜:「それじゃあ、学校で待ってるから」
秋野みくり:「…………」
理伊部 紫亜:この様子だと
理伊部 紫亜:”リーベ先生”よりも”オトメカリバー”の出番のほうが先かな とか思いつつ
GM:秋野宅をあとにしたところで幻視、未来視を覚えます
GM:ヒーローショウ、爆発、崩壊、狼の怪人
GM:そして、みくりと相対する二人の少女
GM:PC1と2ですね
理伊部 紫亜:「させないわ」
理伊部 紫亜:「星が照らす道は、一つじゃないもの」
GM:こんなところですね
GM:先生は良香、美桜を探して合流することとなります
理伊部 紫亜:なるほど自然な流れ
GM:【オース:みくりを登校させる】
GM:シーンエンド!
理伊部 紫亜:「そして、今度は教室で会いましょう」
理伊部 紫亜:はーい
○シーン4:メーティスというヒーロー
GM:シーンプレイヤー:美桜 登場:良香・(紫亜)白濱良香:私もか
GM:>キミはかつて、メーティスというヒーローに救われた記憶がある。
>ふと思い立って、あの時のお礼を言うためキミは彼女を探すことにした。
>だが聞き込みをしてみても満足な結果は得られないどころか、ろくな目に合わない。
>諦めかけた頃、キミはふと、幼馴染の存在を思い出した。
GM:ちょい役ではありますが あと合流をここで済ませるなら先生も
望月 美桜:はいな
GM:まあ描写で語ったとおりだ
GM:メーティスについては姿と名前ぐらいしか覚えてませんでしたが…
GM:聞き込みからはじめて見ることに…って感じですかね
望月 美桜:HO見る感じ普通に怪人なり戦闘員なりに襲われる形なのかなぁ? それともオーディナリー?
GM:そこは進めていきましょう
理伊部 紫亜:ほほう
望月 美桜:はいはい、それじゃあ調べ始めてみましょう。でもあんまり収穫無い感じが続いてーって感じかな
GM:そうですねぇ
GM:とりあえず通行人に訪ねてみると…
一般チバ市民:「メーティスだって!?知らないよ!」 だったり
一般チバ市民:「そんな名前を出すなよ!」 だったり
GM:じわじわと騒ぎになったのか、美桜自体が若干避けられるようになる始末
GM:助けられた身としては困惑しかありませんね
望月 美桜:「…う、うーん? どういうことなんだろう?」と、荷物入りのマスコットに聞き
精霊クレシア:「昔っから話だけ聞いてたけどアレ11年くらい前なんでしょ」
精霊クレシア:「そんだけあれば人は変わるんじゃないの? 知らないけど」くわしいことしらんけど
望月 美桜:「となるとー…」と、聞き込み一旦辞めて、思い当たる節を
GM:“最悪のヒーロー”なんて呼ばれているようだ
GM:ではそこへ…
GM:美桜にぬっと影がさす
GM:見上げれば、隻腕の巨漢が尋常じゃない目つきで見下ろしている
理伊部 紫亜:こわ
GM:ヤバいですね☆
望月 美桜:「ええと、どちら様でしょうか?」怖気づきは…しない、誰何するぞ
隻腕の男:「フーッ…フーッ…テメエか、あのクソ女の話をしてたとかいうやつは」
隻腕の男:「ふざけやがってっ…あのクソガキも…」
GM:なんかこう…イッちゃってますね…
理伊部 紫亜:ただならぬ雰囲気 そろそろ出ちゃっていいかな
隻腕の男:「あああああッッ!!」 そして突然、片腕を振り下ろしてくるぞ!
GM:どうぞどうぞ
望月 美桜:「今がどうなのかは知らなかったから聞いてただけなんですけ、どっ!」はいどうぞ
理伊部 紫亜:「大丈夫?」 こっそりと男の、強力な便意を催す秘孔を突きながら
隻腕の男:「グォボっ!?」
望月 美桜:「おお…は、はいっ大丈夫です」
GM:男は悶絶して、半狂乱で逃げ出します
チバ市民:「あいつまたか…」「ヒーローだった時はまともだったのにな…」「かわいそうに、あんなことがなければ…」 ヒソヒソ
理伊部 紫亜:「……?」 きになるなあ
GM:ともあれ、メーティスが何やらヤバい案件なのは身にしみて感じました
理伊部 紫亜:「あら、あなた…」 予知で見た子だとわかるかな
GM:分かっていいですよ
望月 美桜:「? 何でしょうか?」なーにかなと、帽子で簡単な変装もどきはしているが
理伊部 紫亜:「ううん …一旦ここを抜けましょう、ついてきて」
望月 美桜:「うーん、ですかねぇ。これ以上はどうにも、聞けなそうですし」
GM:今の騒ぎで完全に避けられちゃってますね
理伊部 紫亜:「人を探しているのかしら?」
望月 美桜:「ですです。メーティスってヒーロー、って認識だったんですけど」
望月 美桜:「話聞く感じどうも昔の印象と異なってて…」考える素振り
理伊部 紫亜:「メーティス…」 私は聞いたことあるのかしら
GM:知ってても、概ね他の市民と変わらない感じでしょう
理伊部 紫亜:なるほど
理伊部 紫亜:「私も詳しくはないけれど…」 と一般的に出回ってる話を
望月 美桜:「ありがとうございますね。うーん、やっぱり11年くらい前と印象が全然違うなぁって…」
GM:美桜が知ってる彼女の姿は、正義のヒーロー!って感じです
望月 美桜:「あの子なら知ってるかな。あっ、繰り返しになりますけどありがとうございました」って軽く礼して
望月 美桜:良香ちゃんに連絡取る感じかなぁ、調度チバシティ来てるんだし
理伊部 紫亜:「あ、待って!」 ちょっと引き留めて
望月 美桜:「あっ、はいっ。何でしょうか?」
理伊部 紫亜:「秋野みくり という人のことを知らないかしら」
望月 美桜:「名前と昔のことだけなら知ってますね。と、言っても10年くらい前だった筈ですけど」
理伊部 紫亜:ここはぐいぐい行っていいところよね
望月 美桜:「ええと、でも何で私が知ってると思ったんです…?」怪訝
GM:いっちゃえいっちゃえ
理伊部 紫亜:「! えっと、実は私は高校の先生で、秋野さんのクラスで」
理伊部 紫亜:「(予知で見た って言うわけにもいかないわね… うーん)」
理伊部 紫亜:「こう、なんというか… オーラみたいなのが似て
望月 美桜:「1回も連絡取ってないから名前出ることなんて…え、ええ…?」うーん、って
GM:怪しくない?
理伊部 紫亜:あやしい
精霊クレシア:荷物から「こいつもこいつで怪しいわ…」って小声で
望月 美桜:「だよね…あ、ありがとうございました! それではっ!」逃
理伊部 紫亜:「ああっ」 そら逃げられるわ
望月 美桜:脱兎の如く
雪見餅:じゃあ数メートル走った所で
白濱良香:こいつにぶつかるぞ
白濱良香:立ち絵変えよう
GM:よそいきだ…
白濱良香:「ひゃぁっ!?」どーん
望月 美桜:「うわ、っとと!」どーん
望月 美桜:「だ、大丈夫です…あー、あっ!」帽子脱げ
白濱良香:「あっ、ごめんなさい…」
GM:今日は週末、良香は待ち合わせ場所に向かってた途中ってことにしておいてください
白濱良香:はいな
白濱良香:「あれ…みおちゃん?」
望月 美桜:「良香ちゃんっ! えーと…とりあえず、とりあえず」深呼吸
望月 美桜:「一旦この場から離れよっ。理由は後で話すから」手繋ぎ
白濱良香:「どうしたの、そんなに急いで…って!?」
白濱良香:引っ張られー
GM:リーベ先生は追いかけてください
理伊部 紫亜:「(こうなったら… 追いかける!)」 こっそりと
雪見餅:不審者だー
望月 美桜:「何か都合良さそうな場所はここら辺だと…」と言いつつ、適当なお店。コーヒーのお店にでも引っ張っていこう
精霊クレシア:ふしんしゃだ…
チバ市民:不審者アル…
理伊部 紫亜:遮蔽越しに聞き耳を立てます
望月 美桜:スタバとかドトール的なそんな感じのお店、街中ならどっかにあるだろうし入りましょ
白濱良香:引っ張られて入るよー
望月 美桜:「一息付けたね…とりあえず適当に注文しよっか」帽子被り直して
白濱良香:「あ、うん」
望月 美桜:席について
望月 美桜:適当に頼みまして
望月 美桜:「それにしても、連絡は取ってたけど対面は久しぶりだねぇ。うんっ」
白濱良香:「びっくりしたよ…急に走ってくるから」
望月 美桜:「あはは…そういう予定じゃなかったんだけど流れというか。うん、そういうこと?」
望月 美桜:「ええと、何から話そっか…」考え、適当に振ってくれ
白濱良香:「それにしても最近凄いなぁ…みおちゃん"にも"会えるなんて」
望月 美桜:「何だか気になるけど…どゆこと? あ、そうだそうだ」
白濱良香:[]
白濱良香:「どうしたの?」
望月 美桜:「チバシティって今こう…不審者の話とか出てるのかな?」
白濱良香:「不審者?」
望月 美桜:「こうさっき2人立て続けに見たし」
白濱良香:どうですかねGM
理伊部 紫亜:「…… (違うの… 違うの…)」
GM:先生…
GM:別に見ないんじゃないですかね?
GM:今日はお祭りで変な人は目につくけどそれくらいじゃない?
白濱良香:「そんな話は聞かないけど…」
望月 美桜:「そうなんだ、うーん?」首傾げ
望月 美桜:「隻腕の人だったり、何かこう…私のこと調べたような怪しい人だったり…」
白濱良香:「お祭りがあるからそれで浮かれた人…にしてはおかしい気もするけど…」
望月 美桜:「メーティスって名前出したらそんな人2人も出たし」と、ここは小声で
望月 美桜:「あんまりこっちじゃ聞いたら駄目的な感じなのかな。どうなんだろ?」と、こっちで数年暮らした当人に
白濱良香:「メーティス…ってあのメーティス?」
白濱良香:「そういえば、こっちではあまり話を聞かないなぁ」
望月 美桜:「そそ…あたしの知るあの人はヒーローだった筈なんだけど。こっちだと凄い悪評しか無くて」
白濱良香:「そんなに?」
望月 美桜:「何か知らないかなぁって思って良香ちゃんに連絡取ろうとしてた所で、さっきの件だね」どーんの件
白濱良香:「なるほど…」
望月 美桜:「そうそう、そんなに」そんなにだね
望月 美桜:「あ、そうだ。さっきあたしにもってどゆこと? 何か知ってる人と会ってたのかな」
白濱良香:「あ、うん」
白濱良香:「みくお姉ちゃん、覚えてる?」
望月 美桜:「うんうん、覚えてるよ。10年くらい前にあっちのシティにいたあの人だね」
望月 美桜:「良香ちゃんが仲良かったなーってのは印象に残ってるし、しっかり覚えてるよ」
白濱良香:「うん」
白濱良香:「ずっと、何年も会ってなかったんだけど、何日か前に偶然会ったんだ」
望月 美桜:「へぇ、どんな感じだった? 元気そうだった?」
白濱良香:「それが…ちょっとっていうか、大分疲れてるみたいで」
白濱良香:覇気は無かったなぁと
望月 美桜:「うーん…そうなんだ。あ、そう言えばさっきの教師名乗る不審な人もみくりさんのこと聞いてきたっけなぁ」
白濱良香:「えぇ…?」
望月 美桜:「何かあったのかな? って、今の話聞く感じだけだけど」
白濱良香:「もしかしてその人にストーキングされてて、それで疲れてるとか…?」うーん、と考え込み
GM:教師を名乗る不審者
GM:あらぬ疑いがかけられていく…
理伊部 紫亜:「(違うのよ……)」
望月 美桜:「どうだろうなぁ。そこまではわかんないや」しーらない
望月 美桜:「あ、そうだ。それじゃ実際に会いに行けば…って」
望月 美桜:「流石に連絡先とかは無いよね。あるのかな?」
GM:良香は聞いてませんね
白濱良香:「連絡先…はないけど」
白濱良香:「実は、これから会う約束してて」
理伊部 紫亜:「(どうしよう… ここで出る…? でもますます怪しいじゃない …!)」
白濱良香:「そうだ、みおちゃんも行かない?」
望月 美桜:「なるほどねー。そうだそうだ、うん、一緒に行って良いかなって」
望月 美桜:「実際聞いたら分かりそうだね」
理伊部 紫亜:「(…これも星の導きね!)」 ストーキング続行
白濱良香:「うん。もしかしたら、メーティスの事も知ってるかもしれないし」
望月 美桜:「そうだね。向こうでも見たんだし話聞ける人には聞いたら良さそうだね」
望月 美桜:「勿論、みくりさんのことの方が優先かなー。あたしのは調べられたら良いな、って感じだしね」
白濱良香:「みくお姉ちゃんが元気になったら、みおちゃんのも手伝うよ」
望月 美桜:「だね。それじゃあ飲んだら行こっか!」ぐっ
白濱良香:「あ、待って…」ぐっ
白濱良香:むせる
望月 美桜:「あはは、急ぎすぎる必要は無いんだから落ち着いてねー」
白濱良香:「ご、ごめん」
白濱良香:そんなこんなしながら出発して…かな?
GM:でしょうか
望月 美桜:poi
理伊部 紫亜:そして2人を追う怪しい影が1つ
白濱良香:へ、へんたいだーー
GM:先生…
精霊クレシア:ふしんしゃよ
GM:【オース:メーティスについて知る】
望月 美桜:いただきます
GM:なんかすっげー紆余曲折あった気がするなこれ…
GM:主に先生が…
白濱良香:現状、先生の印象が不審者になってしまっている
理伊部 紫亜:あのシチュエーションで怪しまれない返しはちょっと研究したい
精霊クレシア:ふしんしゃ1号2号3号が現れたわよ
精霊クレシア:1号は退場したわ
理伊部 紫亜:ミドルあたりで出てくる予感がするわ
GM:まあこんなところで、シーンエンド!
白濱良香:はーい
望月 美桜:はいな
理伊部 紫亜:はい
GM:再開は20時半(ミラージュだけ20時です)
GM:ではいったんおつかれー
白濱良香:はーい
白濱良香:お疲れさまでしたー
望月 美桜:お疲れ様でした
瑞の字:お疲れちゃん
理伊部 紫亜:おつかれさま!
○シーン-19i:破られた約束
GM:マスターシーンGM:>9年前。チバシティ。
>少女は、新しくできた友だちと遊んでいた。
*:「じゃあまた明日ね!」
*:「うん、また明日!」
*:それはいつかと同じやり取りでした。
*:なんでもない、再会の約束。
*:けれど、その“明日”はいつまでも来ませんでした。
*:誰もかれもが、わたし達から離れていきました。
GM:*****
○シーン5:ギフトと狩人
GM:シーンプレイヤー:ミラージュ 登場:無しGM:>キミがチバシティを歩いていた時のこと。
>キミのギフトシーカーしての鋭い嗅覚が、薄っすらとギフトの気配を捉えた。
>その気配を追うと、何やらこそこそとギフトを使う怪人を発見する。
>キミに気づくやいなや逃げ出したそいつを、キミは追いかけることにした。
GM:そんな感じである
深海 レン:ああ
GM:今日は珍しく、喫茶店を離れ行政区の方に来ていたレンくん
深海 レン:備品が必要なんだ
GM:買い出しか何かだろうか
GM:買い出しであった
深海 レン:「ここに来る回数も随分減ったな…」
深海 レン:(ここで過去に友人達と歩いてた時の回想カットが入る)
GM:おっと突然重いものをぶっ込んできたぞ
GM:そう、過去に思いを馳せているとです
深海 レン:すぐに振り払って
GM:わずかに、ごくごく僅かにですがギフトの気配的なものを感じます
深海 レン:「…いや、今考えても仕方ない」
GM:ギフトを狙う怪盗だからこそ気付けた、そんな薄い気配だ
深海 レン:目を閉じ、頭を振って
深海 レン:目を開けた時には怪盗の目つきに変わる
深海 レン:「必ず取り戻す。そのために」
深海 レン:「できることをするだけだ」
深海 レン:通行人に気取られない程度の自然さで、身を隠して移動する
GM:では気配を辿っていくと…
GM:ちょうど街の死角になるような位置にて
GM:狼のような怪人が何かを弄っているのを発見する
深海 レン:GWマグナムにギフト:アイボールをセットして、遠目からそれを発見する
GM:手に持っているそれがギフトのようだ
深海 レン:「……奴か」
深海 レン:ギフトの判別はつくか?
GM:テープのように見えますね
GM:種類は、というか感じは見たことのないものです
深海 レン:「未確認のギフトか……?」
GM:えっと、じゃあ知覚で判定をどうぞ
GM:目標は10
深海 レン:2d6+4>=10 (2D6+4>=10[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
GM:やりおる…
深海 レン:アイボール補正も不要だったな
GM:ギフトの形状に見当がつきます
GM:カメラのフィルムですね
深海 レン:「カメラのフィルム……か?」
不審な怪人:さて、ひとしきりフィルムを弄っていた様子の怪人だが…
不審な怪人:ふと、顔を上げて嗅ぎ回る仕草をし
不審な怪人:そこでレンの視線に気づいた様子
深海 レン:身を隠す、が
不審な怪人:「チッ、のめり込み過ぎちまった!」
不審な怪人:明らかにレンに気づいた様子で、反対方向に逃げ出すぞ
深海 レン:「気取られたか」 冷静に判断して
深海 レン:「なら……」
深海 レン:服を掴んでバッと
ブルーミラージュ:「追いかけるまでだ」 マグナムにイリュージョンをセット!
ブルーミラージュ:「あのギフトの形状……」
ブルーミラージュ:「"メモリー"と似た能力を持っている可能性がある」
ブルーミラージュ:(ここで過去放映回の映像が使いまわされる)
ブルーミラージュ:(ギフト:メモリーの形状は古い型式のカメラ)
GM:よくあるやつだ…
ブルーミラージュ:ワイヤーアクションで怪人を追いながら
ブルーミラージュ:手元の発信機でレッド、イエローに信号を飛ばす……って演出をしてシーンエンドで
GM:うむ
GM:【オース:ギフトの正体を暴く】
瑞の字:よっしゃちょうど30分!
GM:ジャスト!シーンエンド!
GM:オープニングここまで、ミドルに入ってくよー
GM:今のミラージュのシーンから地続きだ!
白濱良香:ふむふむ
ミドルフェイズ
○シーン6:ヴィランズ・リフレイン
GM:シーンプレイヤー:ミラージュ 登場:全員GM:>一方、怪人を追いかけるミラージュ、運よく合流した智。
>2人に追われる怪人は、攻撃を繰り出しながら逃走を続ける。
>他方、響いてきた戦闘音に気づいた良香や美桜、紫亜が駆けつける。
>追い詰められた怪人は、懐からギフトを取り出し……
悪意の再現
大上 智:さっきのOPで登場しても良かったな
GM:というわけで
GM:ショウの開催に沸く街中を、ブルーミラージュと怪人が駆け回る!
不審な怪人:「しつこい野郎だぜ!オラァ!」 瓦礫を投げつけながら逃げ回っている
GM:智ちんも適当なとこで乱入してください
大上 智:「あっ、見つけた怪しい奴!」
大上 智:みるからにあやしい!
GM:みるからにあやしい!
大上 智:これ以上に怪しい奴が居るだろうか、いるな!
ブルーミラージュ:「無駄だ」 ピアッシングバレットで瓦礫に穴を開けて
GM:さっきいた>怪しいやつ
ブルーミラージュ:トゥルーライズしたGWマグナムでオーディナリーに被害が及ばないよう破壊する
ブルーミラージュ:その間にビルの壁を蹴り、ワイヤーで跳躍しながら怪人を追う
大上 智:「そこの怪しい怪人!大人しくしろー!」路地裏から追ってくる
不審な怪人:「あの野郎…まさか怪盗とかいうヤツか!?」
不審な怪人:「ゲッ!何だこのガキ!」
不審な怪人:智に標識をぶん投げる!
大上 智:「おっとっと。危ないじゃないか!」キャッチ。
GM:流石にここまで暴れまわってると騒ぎになりますね
不審な怪人:「何だコイツ!」
大上 智:そっとその辺に刺す<標識
理伊部 紫亜:「あれは、ヴィラン!?」
チバ市民:「キャー!」「ヴィランよー!」
ブルーミラージュ:スタッと着地
不審な怪人:「クソッ!どんどん増えやがって!」 表通りの方へ駆けていく
ブルーミラージュ:「お前のギフトを頂戴しに来た」
ブルーミラージュ:「逃がすものか!」 追う
不審な怪人:「ギフトぉ?くれてやるよ!」 演出でギフト攻撃!
大上 智:「むー、捕まえないと被害が大きく……」
ブルーミラージュ:イリュージョンで回避!
オトメカリバー:「星座よ、人々を守る盾となれ!」 星座がシールドを形成し被害をおさえます
GM:なおも逃げる怪人!
オトメカリバー:「待ちなさい!」 どんどんいこうぜ
GM:そして、チバシティ駅前!
GM:そこでみくりの元へ向かおうとしていた二人の前に姿を表す!
白濱良香:「ぴゃっ!?」
不審な怪人:「オラァ!邪魔だどけっ!」 2人に怪人が襲いかかるぞ
望月 美桜:「治安やっぱり悪くない? 良香ちゃん下がって!」前に出て
キョウ:「良香っ!」
望月 美桜:荷物のチャック少し開けて
キョウ:さっと憑依して
精霊クレシア:「やるのね。分かったわ」
望月 美桜:結んだリボンを解き魔力を纏い
Y良香:体術で受け流そうとする
ルナブロッサム:「行くよ! ルナブロッサム、遠征版! Live on Stage!」
ルナブロッサム:からのそのまま魔力障壁貼り!
不審な怪人:「な、なんだこいつら!」
不審な怪人:弾かれて後ずさる
GM:そこへ他のみんなも追いついていいよ
不審な怪人:「この街のガキはバケモンしかいねえのか!!」
大上 智:そうだぞ
大上 智:「まてー!」
ブルーミラージュ:「……! ちょうどいい」
Y良香:[]
ブルーミラージュ:良香の反対側に立って
Y良香:「…大事になってきた」
白濱良香(SOUND ONLY):「ブルーさん?」
ブルーミラージュ:「足は止まったようだな、ヴィラン」
Y良香:「ミラージュが来るってことは、ギフト案件?」
ブルーミラージュ:視線で合わせろ、と告げる
不審な怪人:「ワラワラと増えやがって…」 5人のヒーローに囲まれ後ずさりつつ
ルナブロッサム:「あれは…あっ、噂のミラージュって人達だね!」
白濱良香(SOUND ONLY):一瞬美桜を気にして怯む、がー
不審な怪人:「だがここなら…」 懐から何かを取り出す
Y良香:「良香、諦めて」
Y良香:「変身」"Flavus form"
GM:ミラージュにはわかるだろう
ルナブロッサム:「良香?」雰囲気が変わってるのに気が付き
GM:怪人が取り出したのは…フィルムケースの形をしたギフトだ!
大上 智:「お?」<フィルムケース
不審な怪人:「おらよッ!」 それを地面に叩きつける!
GM:するとそれが強烈な光を発する!
マティス:「!」
GM:瞬間、何かが四方八方に張り巡らされるぞ!
GM:PC全員は反射で判定だ!目標値は10だぞ!
オトメカリバー:「(あの2人…やはりヒーローの力を) …なに!?」
ルナブロッサム:2d+3>=10 クソ雑魚勢! (2D6+3>=10[12,2]) > 9[4,5]+3 > 12 > 成功
ルナブロッサム:やりました
マティス:2d6+6>=10 そぉい! (2D6+6>=10[12,2]) > 8[3,5]+6 > 14 > 成功
マティス:得意分野得意分野
ブルーミラージュ:2d6+4>=10 (2D6+4>=10[12,2]) > 4[2,2]+4 > 8 > 失敗
オトメカリバー:2d6+10>=10 しっているぞ (2D6+10>=10[12,2]) > 11[5,6]+10 > 21 > 成功
大上 智:反射
大上 智:2d6+4>=10 (2D6+4>=10[12,2]) > 4[2,2]+4 > 8 > 失敗
GM:どうする?
マティス:カリバー素で10あるのかよやべーな
大上 智:あいつ全部知覚で判定出来るんだよ
GM:あいつ何でも10で振るからな…
マティス:なるほどなー
大上 智:一応手段はあるけどシナリオ1回なので
大上 智:振り直し貰えるとありがたい感じ
オトメカリバー:降りなおせば目がある人は あいよ
ルナブロッサム:能力値判定強者
ルナブロッサム:一応こっちも振り直しありやす
大上 智:多いなぁ……w
マティス:あとはうちもある
ブルーミラージュ:振り直していこう
GM:マティスもあるからな…
大上 智:誰が飛ばすんです?
マティス:じゃあこっちからミラージュに使うか
オトメカリバー:私はシーン2回
system:[ マティス ] HP: 32 → 29
マティス:繰り返す時間
オトメカリバー:「あの子、危ない!」 星座を通じて予知を共有します>トモ
ブルーミラージュ:2d6+4>=10 アイボールは解除したから大丈夫だ (2D6+4>=10[12,2]) > 6[2,4]+4 > 10 > 成功
瑞の字:危ない……
GM:うむ
白濱良香(SOUND ONLY):今の出来事をデジャヴ的に覚えたまま一瞬戻るよ
大上 智:2d6+4>=10 (2D6+4>=10[12,2]) > 7[3,4]+4 > 11 > 成功
大上 智:「お、なんか見えた!」
GM:では助けもあり、危うくそれを回避するヒーローたち!
GM:それは………クモ糸だ!
GM:そして、フィルムが叩きつけられた場所にいつの間にか新手の怪人が立っている!
アビスパイダー:どう見ても蜘蛛だ!
大上 智:アッハイ
オトメカリバー:おまえは!
白濱良香(SOUND ONLY):でたー!
オトメカリバー:生きていたのか…!(キャラは知らないけど
GM:良香が初セッションで戦った蜘蛛です
大上 智:チバではこれを蜘蛛というのですね
瑞の字:出たな蜘蛛(カマキリ)!
白濱良香(SOUND ONLY):「あれは…」
大上 智:「怪人だな……かみさまこーりん!」変身!
オトメカリバー:「粘着性の…糸…? そしてカマキリの怪人!?」
GM:糸に引っかかっていたら、同時に出現した戦闘員に殴られていました
Exウルフ:「Exウルフ!」
アビスパイダー:「おのれ!せっかくテラー戦闘員に改造しようと捕らえたオーディナリー達を!」
白濱良香(SOUND ONLY):「確か、蜘蛛のようなカマキリのようなどっちつかずの怪人…」
アビスパイダー:「貴様ら、何者だ!」
アビスパイダー:「あとカマキリではない!我が名はアビスパイダー!」
ブルーミラージュ:「記録の再現……やはりか」
GM:このクモ(カマキリ)は良香が倒したはずの怪人!
オトメカリバー:「えっ スパイダー …蜘蛛? ごめんなさい生物は専門外で…」
Exウルフ:「どう見てもカマキリじゃないか!」
アビスパイダー:「やかましい!」
ルナブロッサム:「りょう…成程っ! マティスちゃん、やるんだね?」変身したのを見て把握
オトメカリバー:「…そうよね? 変なこと言って混乱させるつもりね!」
ブルーミラージュ:「マティス、奴のギフトは"メモリーの類型"だ」
オトメカリバー:「そんなことは乙女座に誓って、このオトメカリバーが許さないわ!」
白濱良香(SOUND ONLY):「…!」
マティス:「メモリー…」
アカネ:「また面倒なのが出たもんだ」
不審な怪人:「何だコイツ…?」 困惑しながらも距離を離す
マティス:知らないのかいw
Exウルフ:なんでお前がドン引きしてるんだ
不審な怪人:知らねーよ!こんなクモなのかカマキリなのかはっきりしないやつ
オトメカリバー:「…あなたが呼んだのではないの?」
アビスパイダー:「まあいい!貴様らヒーローを倒せば、このアビスパイダー様の名も上がるのだからな!」
精霊クレシア:「明らかに呼んでたわよねぇ」サポート妖精さん
GM:ミラージュは気づくが、メモリーはあくまで記録の再現を行うギフト…駅前で暴れたヴィランはこいつだけだからな
オトメカリバー:ほほー
不審な怪人:「ハッ、まあ良いぜ。こんなのでも役に立つだろ」
アビスパイダー:「やれ!戦闘員!」
テラー戦闘員:「Yeeee!!」
GM:再現された、アビスパイダー一党が襲いかかるぜ!
ブルーミラージュ:「数が居るのなら、それなりの戦い方がある」
白濱良香(SOUND ONLY):「ごめん、みおちゃん…説明は後でするから」
マティス:「今はこいつらを倒すよ」
ルナブロッサム:「いいよ! 一先ずはこのヴィラン達を倒してからだね!」
ブルーミラージュ:「マスカレイド」 音声と共に変身
戦闘・アビスパイダー
GM:では戦闘に入るぜ!
GM:PCは1エンゲージ!
GM:10m前に戦闘員2体のエンゲージが2つ!
GM:その10m後ろにアビスパイダーと戦闘員2体!
GM:そのさらに20m後ろにオオカミの怪人!
GM:合計でオオカミは40m離れていることになる
GM:終了条件は敵全員がシーンから退場することだぜ!
Exウルフ:エンゲージの迂回は可能でいいんだよね?
ルナブロッサム:封鎖は無いから大丈夫だと思うー
GM:元シナリオだと迂回できないけど今回は良いとしよう
GM:では…セットアップ!
GM:敵はなにもない
ルナブロッサム:《期待の光》5MP
system:[ ルナブロッサム ] MP: 107 → 102
アビスパイダー:《再生ヴィラン》 常時/自身/なし:このエネミーはブレイクできない。
ブルーミラージュ:《ハイライト:先制》MP6
Exウルフ:闇の帳!
マティス:セットないですね…
Exウルフ:攻撃属性に闇を追加してダメージ+意志
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 85 → 79
system:[ Exウルフ ] MP: 69 → 65
ブルーミラージュ:行動値+5
Exウルフ:これにより妖力:影が発動!闇属性のダメージ+2
オトメカリバー:「星座よ、人の縁を力と成せ!」《インターステラーライン》
オトメカリバー:どうしようかな さっきの流れでExウルフに ダメージ+1dです
GM:うむ
GM:ではイニシ
アビスパイダー:《瞬発行動》!!
アビスパイダー:「これでも喰らえ!」
アビスパイダー:《BS付与:束縛》 マイナー/自身/なし:このラウンド中にダメージを与えた対象に「束縛」付与。
アビスパイダー:武器2:スパイダーネット 攻:〈刺〉+21/射撃(8) C値:12 対:範囲(選) 射程:20m※
アビスパイダー:2d+8 (2D6+8) > 8[3,5]+8 > 16
アビスパイダー:a,
アビスパイダー:あ、エクステンションだ!
Exウルフ:はい。
マティス:はい。
system:[ オトメカリバー ] MP: 90 → 73
アビスパイダー:そしてライジングサンを使用!貴様ら全員に攻撃だ!
アビスパイダー:達成値36!恐れ慄くが良い!
Exウルフ:束縛がめんどいな
GM:回避どうぞー
GM:ちなみにダメージを全部弾けばくらわないぜ>束縛
ブルーミラージュ:2d6+16>=36 問題ない (2D6+16>=36[12,2]) > 8[3,5]+16 > 24 > 失敗
ルナブロッサム:2d 回避なんて無い (2D6) > 6[2,4] > 6
マティス:2d6+15>=36 そい (2D6+15>=36[12,2]) > 9[3,6]+15 > 24 > 失敗
オトメカリバー:2d6+13>=36 (2D6+13>=36[12,2]) > 12[6,6]+13 > 25 > 自動成功
ルナブロッサム:ええ
アビスパイダー:ナイトメアムーン!!!
ルナブロッサム:うっす
マティス:まさかすぎる
マティス:はい。
Exウルフ:あれ、庇う宣言って回避の前だっけあとだっけ
GM:ええ…ムーン使うとは思わなかったんだけど…
GM:後
オトメカリバー:「見切っ… !?」
マティス:回避後
Exウルフ:回避ー
Exウルフ:2d6+16 (2D6+16) > 8[4,4]+16 > 24
アビスパイダー:「させるか!」
Exウルフ:むーりー
Exウルフ:庇って欲しい人!
ルナブロッサム:はい
マティス:こっちからもカバーあるでよ
Exウルフ:庇います、護る獣。
オトメカリバー:カバーあるわよ
オトメカリバー:充実の福祉
マティス:カバー多いなぁ!
Exウルフ:なんで3人も居るんだ
アビスパイダー:DR前《スクランブルアタック》! ※庇えるよ
ルナブロッサム:3人カバーいるからな…
アビスパイダー:貴様ら!多すぎるだろうが!
ブルーミラージュ:刺耐性が高い方が庇えばいい
オトメカリバー:ただ私は束縛受けると範囲が撃てなくなるわね
マティス:入りまーす
マティス:カバー、守護者の心得
Exウルフ:束縛受けてもアビスパイダー殴れるんで
マティス:射程視界です
Exウルフ:あ、これ神にはならんのか
ブルーミラージュ:受けても届くが、打点が減るな
GM:単にダメージが増えるだけですね
ルナブロッサム:刺45なら耐性自信ニキなら防御特技挟めば耐えれるんじゃないかなぁって
ルナブロッサム:7d+21程度
オトメカリバー:私は自力で弾いてみるわ
GM:きまった?
マティス:ならルナをカバー
Exウルフ:庇ってるぞ
マティス:じゃあミラージュか
オトメカリバー:逆のほうが関係的にエモくない?
GM:ウルフ→ルナ マティス→ミラージュね
瑞の字:逆の方がエモいな、逆にしようぜ!
オトメカリバー:わはは
GM:じゃあ逆だ!
Exウルフ:じゃあ逆に使用
瑞の字:結果は一緒!
ルナブロッサム:HAHAHA
雪見餅:乗った!
GM:ダメージ出すね
Exウルフ:どっちでも何が変わる訳じゃないもんな
オトメカリバー:こーい
アビスパイダー:7d+21 「喰らえ!!」 刺です (7D6+21) > 27[2,2,3,4,5,5,6]+21 > 48
ルナブロッサム:《周波障壁》3MP
ルナブロッサム:→マティス
マティス:異界バリアー
ルナブロッサム:3d+10 軽減 (3D6+10) > 8[1,1,6]+10 > 18
system:[ マティス ] MP: 71 → 68
system:[ マティス ] MP: 68 → 67
アビスパイダー:貴様ら!防御特技が充実し過ぎではないのか!
オトメカリバー:48-14で34を耐えきりたいと
Exウルフ:非実体!身体の一部を影にしてすり抜ける
Exウルフ:2d6+21 (2D6+21) > 10[4,6]+21 > 31
マティス:2d6+8 (2D6+8) > 6[2,4]+8 > 14
Exウルフ:んんー?
Exウルフ:募:5点軽減
GM:刺だから1d増えたっけ
マティス:c(48-11-1814) c(48-11-1814) > -1777
Exウルフ:増えてる
GM:増えてるのか
マティス:C(48-11-18-14) c(48-11-18-14) > 5
オトメカリバー:アンダーフローしてる
Exウルフ:43止めました
ルナブロッサム:斬刺殴だから+1dだね
マティス:非実体は増えて2d+クラス*3だ
ブルーミラージュ:《ハイライト:防御》
Exウルフ:*3だからダイス部分が控え目なんだよね
マティス:他何かでバフってるなら不知火
ブルーミラージュ:対象ウルフ
Exウルフ:ありがとうありがとう。弾いた。
瑞の字:いや、乙女カリバー素受けしてるな?いける?
system:[ Exウルフ ] MP: 65 → 61
オトメカリバー:最悪束縛を放置すればいいわ
GM:ウルフ0ダメージ、マティス5*2の10で束縛
オトメカリバー:なのでマティスに防御飛ばすわよ
GM:後はオトメは素受け?
オトメカリバー:わたしは素受け
オトメカリバー:3d+9 《変異障壁》対象マティス (3D6+9) > 7[1,1,5]+9 > 16
マティス:くれるならありがたく
GM:じゃあマティスも弾いて、先生だけ糸に絡まる
アビスパイダー:「フハハハハ!このアビスパイダー様にかかれば貴様らなど…」
オトメカリバー:「くっ、放しなさい!」じたばた
アビスパイダー:「何っ!?」
Exウルフ:くっころ?
マティス:ルナの前に立ち、トンファーで弾き切る!
不審な怪人:「クソが!使えねえな!」
GM:手番終わり 先生はダメージを受けておいてね
ルナブロッサム:「ありがと! 助かるよ!」b
system:[ オトメカリバー ] FP: 99 → 65
Exウルフ:「影が糸に捕まるかー!」
GM:イニシ22、ルナマティスミラージュ
system:[ オトメカリバー ] MP: 73 → 65
ルナブロッサム:とりあえずスパイダーズ焼き払うかな?
瑞の字:私はいいと思う
ルナブロッサム:おっけ、それじゃあ焼きましょうそうしましょう
ルナブロッサム:ムーブ鍵盤ロード(MP5)、15m位置に飛ぼう
ルナブロッサム:マイナー無しでメジャー絶唱(使用後HP-10)、サイクロンブレイズをスパイダーズのエンゲージに
アビスパイダー:「戦闘員!何をしているのだ、止めろ!」
テラー戦闘員:「Yeeee!?」 届かない!
GM:どうぞー
ルナブロッサム:2d+17 特殊命中 (2D6+17) > 9[3,6]+17 > 26
アビスパイダー:2d=12 (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
GM:はい…
GM:当たります
ルナブロッサム:DR前希望の風セルフ(3MP)
ルナブロッサム:現状16d+28でワンパンには足りないかな
ブルーミラージュ:足そう
Exウルフ:1d6+6があるから欲しいなら言ってね
ブルーミラージュ:《アシストショット》
ブルーミラージュ:増加2d+10
GM:あー困りますお客様!ダメージ増加は困りますお客様!
ルナブロッサム:18d+28だから、足りないっぽい
ブルーミラージュ:「撃ち漏らしはこちらで落とす、行け」
ルナブロッサム:貰うかな1d+6
ルナブロッサム:「分かったよ! それじゃあ…行くよっ!」
Exウルフ:18d6+38でない?<アシストショット加算
瑞の字:+10足してる?
ルナブロッサム:18d+38だ、それでも微妙に足りなそう
ルナブロッサム:120だし
Exウルフ:そっと影を伸ばして強化。祟り。
Exウルフ:+1d6+6 (1D6+6) > 3[3]+6 > 9
ルナブロッサム:OKバフ乗った
瑞の字:そっち落とせなくてもただちに問題はないが……
GM:バフバフしてきたな
Exウルフ:そりゃふるよな!!!!w
Exウルフ:気をつけないと
ルナブロッサム:まぁ瞬発ももう無いしな
ルナブロッサム:では行こう、その値足して
system:[ Exウルフ ] MP: 61 → 57
ルナブロッサム:18d+38+9 <炎> (18D6+38+9) > 58[1,1,1,1,1,2,2,3,3,3,4,4,4,4,6,6,6,6]+38+9 > 105
ルナブロッサム:流石に足りなかった
GM:景気良く燃えます
system:[ ルナブロッサム ] MP: 102 → 74
アビスパイダー:「ぐああああ!熱い!」
system:[ ルナブロッサム ] HP: 23 → 13
GM:随伴の戦闘員はFP50しか無いのだよ…
Exウルフ:かなしみ。
GM:死にました
ルナブロッサム:「流石に怪人クラスだと難しいかぁ」ふわっと降りておしまい
system:[ アビスパイダー ] FP: 120 → 15
アビスパイダー:炎耐性0である
GM:では次ー
ルナブロッサム:あ、マイナーでサイクロンブレイズ効果で…(宣言漏れ) それで範囲化
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 79 → 74
GM:ほいほい
ブルーミラージュ:アシストショットとハイライト防御でMP減少
GM:どうぞだぞえ
ブルーミラージュ:こちらから行こう
マティス:任せた
ブルーミラージュ:ムーブ、《曲撃ち》5MP
ブルーミラージュ:アビスパイダーのエンゲージに移動する
GM:ほい
ブルーミラージュ:マイナー〈ファイアバレット〉
ブルーミラージュ:メジャー、《トライショット》6MP
GM:でたわね
Exウルフ:便利だよねそれ
ブルーミラージュ:〈GWマグナム-TR〉7MP
ブルーミラージュ:手前上側の戦闘員1体、アビスパイダー、名称不明の怪人を対象に攻撃
ブルーミラージュ:2d6+18 飛び回りながら射撃! (2D6+18) > 7[1,6]+18 > 25
GM:では回避
アビスパイダー:2d+6>=25 これは…無理ゲーというやつだな? (2D6+6>=25[12,2]) > 9[3,6]+6 > 15 > 失敗
不審な怪人:2d+13>=25 クソッ! (2D6+13>=25[12,2]) > 10[4,6]+13 > 23 > 失敗
GM:惜しかったがミラージュの命中が高いぜ!
Exウルフ:スパイダー君は各種判定値の低さが悲しみ背負いまくってる
GM:レベル6やからな…
マティス:初卓ボスの再利用だしね…
Exウルフ:再生怪人っぽさあるな……
GM:戦闘員は当然命中!
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 74 → 56
ルナブロッサム:ダメージバフとかいるです? 4d+10増える
Exウルフ:怪人に当ててるなら入れちゃって良いんじゃね?
瑞の字:好きにしたらいいと思うぜ!
瑞の字:必要な所はここで落とすし
瑞の字:マティスにバフを盛るのも一興であろう!
ルナブロッサム:んじゃまぁボス殴る人に備えましょうかね
ルナブロッサム:スパイダー君は流石に落ちるだろう
瑞の字:ではDR直前
GM:固定値で死ぬんだよなあ…
瑞の字:見えない弾丸がブルーを援護する!
イエローミラージュ:《サポートギフト》3MP 《サポートギフトⅡ》2MP
イエローミラージュ:「ざーんねん!こっちもまだ居るんだにゃ!」
ブルーミラージュ:ダメージロール
不審な怪人:「新手だとォ!?」
ブルーミラージュ:2d6+34+1d6+5d6+7 「所詮は時間稼ぎに過ぎん」 (2D6+34+1D6+5D6+7) > 10[4,6]+34+5[5]+20[2,3,5,5,5]+7 > 76
GM:炎の弾丸がカマキリを貫く!
アビスパイダー:「ば、馬鹿なァァァァ…!!」
ブルーミラージュ:「お陰様でこちらも間に合ったがな」
アビスパイダー:アビスパイダーは倒れ
アビスパイダー:爆発…せず、消失します
イエローミラージュ:カメラの方へブイサインして
Exウルフ:ギフト製だからかな。<消える
GM:戦闘員も吹っ飛び、消え失せる
GM:記憶の再現だからですね
イエローミラージュ:「おおー、消えちゃったにゃ」
白濱良香(SOUND ONLY):「ますますメモリーの時みたいだ…」
不審な怪人:「グアーッ!」 イエローの不意打ちではね飛ぶ
不審な怪人:炎耐性8!
GM:まあ諸事情でダメージ計算しませんが
ブルーミラージュ:「隙は作ったぞ」
ブルーミラージュ:「今だ、叩け」
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 56 → 51
不審な怪人:「ハッ!こっちこそ準備は整ってんだよ!!」
不審な怪人:イニシアチブ!
マティス:来るか
不審な怪人:《ハイスピード》
マティス:*おおっと*
イエローミラージュ:「えっ!?」
不審な怪人:シーンから退場するぜ!
オトメカリバー:逃げおった
マティス:「……逃げた」
不審な怪人:「あいつ、時間稼ぎにしかならなかったが…」
Exウルフ:「あっ逃げた!」
不審な怪人:「おかげでミラーを使えたぜ!あばよヒーロー共!」
オトメカリバー:「待ちなさーい!」
オトメカリバー:じたばた
不審な怪人:「これから、面白いものが見れるからよぉ!テメエらの相手なんかしてられるか!じゃあな!」
不審な怪人:「ギャハハハハハハ!!!」
ブルーミラージュ:「くっ、待て!」 駆け寄るが逃げられる
GM:鏡のギフトを使って逃げたぜ!
オトメカリバー:「……っ」 予知で見た映像が頭をよぎります
GM:というわけで残ったのは戦闘員3体だ
GM:…正直はしょってもいい気がするな
マティス:まぁどっちでも
Exウルフ:まあ正直素殴りでもなんとかなっちゃう気がする
GM:マティスとウルフが武器の代償払ったら、倒したで済ませます
マティス:武器でいいのね
GM:膨張までは良いよ
system:[ マティス ] MP: 67 → 64
system:[ Exウルフ ] MP: 57 → 54
Exウルフ:はい。
Exウルフ:FPだよ()
system:[ Exウルフ ] MP: 54 → 57
system:[ Exウルフ ] FP: 123 → 120
訪れる夜
GM:では残る戦闘員も片付け
GM:駅前に平穏が戻るぞ
オトメカリバー:「こんなものに手間取るなんて…」 糸からやっと抜け出して
Exウルフ:「逃げられた!」
GM:だがあの怪人…いや、ヴィランの発言が気にかかる
白濱良香(SOUND ONLY):「何を企んでいるんだろう…」
ルナブロッサム:「わかんないけど一先ず終わりかな」
GM:“面白いもの”とはなんだろうか?残心しつつそう、キミ達が考えていると
GM:えーじゃあ先生
オトメカリバー:おっ
GM:突然、こないだ見た光景がフラッシュバックするぜ!
オトメカリバー:「!」
GM:あの時見た景色が、今ならわかる
GM:それはHAビルだ!
GM:と同時に、良香はキーーーーンと強い耳鳴りを覚えます
白濱良香(SOUND ONLY):「っ!?」
オトメカリバー:「ここはまさか…HAの…!」
マティス:がくっと膝をつく
イエローミラージュ:「ちょちょちょっ、どうしたにゃ!?」
ルナブロッサム:「りょ…マティスちゃん大丈夫っ」バックして
GM:オトメカリバーが声を上げ、マティスが膝をつくのにやや遅れて
ルナブロッサム:肩支え
オトメカリバー:あわわ
GM:爆発音、市民の悲鳴!
ブルーミラージュ:「!」
GM:見上げれば…HAビル、上層が黒煙を上げている!
マティス:「何が…起きてるの…!?」
Exウルフ:「爆発した!」瓦礫が落ちてきたりする?
GM:ここはまあまあ離れてるので落ちては来ないね
Exウルフ:近くなら落ちてくるならそっちにダッシュするぞ
Exウルフ:「行ってくる!」
GM:駅前ってどのへんだったかな
GM:まあまあ離れてますね
オトメカリバー:「間に合わなかった…? そんな…」
ルナブロッサム:「全然分かんないけど…ううん、どうする?」
GM:じゃあ駆け出したウルフですが…
イエローミラージュ:「えっ、どういうことどういうこと!?」
GM:暫く走ると、“なぜか”みんなのもとへ戻ってきてしまいます
アカネ:「おいおいおい、何がどうなってんだよ!」
Exウルフ:「……あれ?」
GM:真っすぐ走っていたはずなのにだ
Exウルフ:「おっかしいなー」ダッシュ!
GM:そして異変はさらに起こる!
Exウルフ:で、ループ型?それとも引き返してる?
オトメカリバー:なんぞなんぞ
GM:ヒーローショウを目前に控えた今は昼前のはず
GM:だというのに、空を星空が覆いだす!
オトメカリバー:「何が起きているの…?」
イエローミラージュ:「あたしも聞きたいにゃ~!」
スミレ:「なんかこういうの、ゲームで見たことある!」
ソウ:「言うてる場合とちゃうよ!」
GM:方向が狂ってるような感じ>智
Exウルフ:おk
Exウルフ:「あれー?」戻ってきた
GM:当惑するヒーローたち!一体何が起きているのか…!?
ルナブロッサム:「この状態だと予定の集合地点に向かうのは難しそうかな…となると…」
オトメカリバー:待て次回!
ルナブロッサム:と言いつつ考えつつ
GM:騒然とする街の中さらなる異変が…といったところで
GM:一旦シーンを切りますね
オトメカリバー:はーい
白濱良香(SOUND ONLY):はーい
瑞の字:ういおー
Exウルフ:はーい
ルナブロッサム:はいな
GM:シーンエンド!
○シーン7:終末予告
GM:シーンプレイヤー:良香 登場:全員GM:>復活した怪人との戦闘直後、突如爆発したHAビル。
>騒然となるチバシティは、昼だと言うのに夜の闇に覆われる。
>それからほどなくして、街中のディスプレイが一斉に同じ映像を吐き出した。
GM:キミ達の見ている前で、ババッと街頭ディスプレイの映像が切り替わるぜ!
Exウルフ:「お?」
ソウ:「今度はなんやの…?」
GM:映し出されたのは何らかの執務室…知ってる人には、それがブレードの部屋だとわかるだろう
GM:だがそこにいるのはブレードではない
秋野みくり:わたしです
白濱良香:変身は解除されたことにする。
白濱良香:「みくお姉ちゃん…?」
理伊部 紫亜:「秋野さん!?」 おもわず
秋野みくり:『あー…あー』
理伊部 紫亜:びっくりして変身も解けちゃった てへぺろ
秋野みくり:『こんにちは』
大上 智:お腹が減るから元に戻っておこう
イエローミラージュ:「何にゃ何にゃ!?」
GM:お腹減るんだ
望月 美桜:お腹が減るからというパワーワード
GM:市民も「誰だ…?」とか騒然となってます
GM:画面の中のみくりは一拍置いて
ブルーミラージュ:「…見覚えがあるようだな」(2人を見て
秋野みくり:『無形の“正義”とやらを信じる無知蒙昧たるヒーロー諸君』
秋野みくり:『そして、与えられた安寧を貪るだけの愚鈍怠惰なオーディナリーよ』
理伊部 紫亜:「……」
GM:なんというか…良香と美桜の知る彼女とは明らかに雰囲気が違います
GM:後なんか目が赤いっすね。カラコンかな?
大上 智:何かに憑かれてるんじゃ?
秋野みくり:一息吸って
秋野みくり:『早速だが、君たちの信じる“正義”とやらは何だ?』
秋野みくり:『悪を倒すのが正義か?では悪とは何だ?そうじゃない。そうじゃないだろう?』
GM:最初は溜めるように吐いた言葉も、次第に逸っていきます
秋野みくり:『正義は勝つ?笑わせるね。勝ったほうが正義?それも正しくはないだろう』
秋野みくり:『つまるところ、君たちが語る正義なんてものは―多数が少数を甚振るための方便にすぎない』
秋野みくり:『違うと否定するか?HAに盲目的に従う君たちが?笑わせるね!』
GM:そこで彼女は一旦言葉を区切ります
秋野みくり:『1つ、昔話をしよう。君たちも知っているとある話だ』
秋野みくり:『かつて…この街には、1人のヒーローがいた』
秋野みくり:『彼女は、己の正義に殉じた英雄だった』
秋野みくり:『どんな困難にも、どんな逆境にも挫けず、1人で人々を救い続けた英雄だった』
秋野みくり:『だが彼女は殺された。下らない、空っぽの“正義”とやらを標榜する連中に甚振られてな!』
GM:次第に言葉には熱がこもっていく
秋野みくり:『彼女の名はメーティス。貴様らが今もなお貶め続けている名だ、当然知っていることだろうよ!』
GM:その言葉に、周囲の市民は更にざわつく!
大上 智:そういえば私とかは知ってるんだろうか
大上 智:<メーティス
GM:知っててもいいよー
チバ市民:「メーティスだって!?」「あのロクデナシの関係者かよ…」 とか
秋野みくり:んで、激情とともに吐き捨てたみくりの目が、赫く爛々と輝くと
GM:空から何かが降ってくるぞ!
理伊部 紫亜:「…! 危ない!!」
GM:それは流星、隕石、そして名状しがたき謎の物体
大上 智:「??」<メーティス
大上 智:じゃあ知らないことにしておこう
GM:それらが狙ったかのように、市民へ降り注ぐ!
大上 智:庇う!
GM:守れますよー
チバ市民:「ひいいい!!」
チバ市民:「あ、ありがとう…」
大上 智:あ、判定無しでいいのね
GM:エキストラ隕石です
大上 智:「なんだこれ?」<名状しがたき謎の物体
ブルーミラージュ:別の市民に向かう隕石を、先の瓦礫と同じようにロングバレルで貫いて、トゥルーライズで破壊する
大上 智:あ、キャッチしました。
GM:キャッチ!?
GM:多分ショゴスとかだよ
大上 智:よいしょ。(脇に置く
大上 智:じゃあ倒しておこう<ショゴス
オトメカリバー:「星座よ!」 隕石と隕石を繋いでまとめて固定する
GM:さて、街がそんな事になってる中、画面はと言うと
秋野みくり:『故に、ワタシは彼女の無念を晴らす』
秋野みくり:『圧倒的多数の“正義”をこの手で滅ぼし、ワタシ達が真の“正義”と成る』
秋野みくり:『これは復讐だ。これこそが、虐げられし者の―真の復讐である』
大上 智:「あれ結構ダメな奴なんじゃ?」
秋野みくり:『それでは諸君、終末の先でまた会おう』
GM:とかなんとか言って
GM:言うだけ言って映像が切れちゃいます
白濱良香:「お姉ちゃん……!」
ルナブロッサム:「あれが…」エキストラ隕石を障壁はりはりで一部弾き
GM:放送元であろうHA支部はと言うと、数多の岩塊が衛星のように取り囲んでいます
アカネ:「何なんだ、アイツ!」
オトメカリバー:「……っ」 自分の無力さを噛みしめ
ブルーミラージュ:「語るに落ちているな」
GM:さっき智が実演したように、空間的にもよくわからないことになってるみたいだ
ブルーミラージュ:「逆境にくじけず、人を救うのが英雄と言うのであれば」
精霊クレシア:「うーん、魔境に来たらとんでもないことに巻き込まれたみたいねぇ」ふよふよと
ブルーミラージュ:「逆境を強い人を脅かすアレはまるで英雄の敵だ」
大上 智:「よく判らない事になってるぞ。」
大上 智:<周囲の空間
GM:まあ何にしても、様々なことが唐突すぎてよくわかりませんね
GM:とりあえず、どこかで落ち着くのが良いでしょう
オトメカリバー:分からないことは調べましょう♪
大上 智:取り合えず互いの事情を話す……話す?特にPC1.2あたり
アカネ:「良香、ウールシュヴァーレだ!一旦あれで立て直すぞ!」
白濱良香:「う、うん」呼ぼうとする
精霊クレシア:「そっちでも良いけど。ここからならウチの…ほら、あそこ」
ルナブロッサム:「これだけ街中ならチバシティ支部が近いかもね。どうする?」
GM:ウールシュヴァーレも時空異常でうまく航行できないかもねー
白濱良香:来ない感じかな
GM:ここら一体は特に異常が大きいようなので、来ないことにしようか
大上 智:「んー……」近くに取り合えず休める場所ある?
大上 智:見える範囲ぐらいなら流石に空間歪んでないだろ
白濱良香:「だめだ、来ない…!」
GM:うむ、現状歪んでるのはHAビルの周囲一帯だけのようだ
オトメカリバー:なるほど
大上 智:ああ、おかしくなってるのそっちなのか。
GM:そうそう
精霊クレシア:範囲外出れば呼べるかもしらん
GM:さっき智はHAビルに向かって駆け出したからね
大上 智:だからそっちに向った智は戻ってきちゃったと
大上 智:じゃあそんな感じのことを斯く斯く然々と話すよ
GM:何にしても、HAビルからほど近いここは危険だろう
大上 智:「HAビルに近寄ろうとするとおかしくなるぞ!ここらも影響あるっぽい!」
オトメカリバー:「…一旦ここを離れましょう」
イエローミラージュ:「すっごい分かりやすい説明ありがたいにゃ」
精霊クレシア:「みたいねぇ。適当な所行くのが良さそうね」
ブルーミラージュ:「同意する。事態を打開するには行動すべきだろう」
望月 美桜:「ん。そうだね」肯定
白濱良香:「…わかりました」
オトメカリバー:学校もっと強化しておけばよかったなー
内容的にはルナブロッサムのところが充実?
大上 智:という事で適当な喫茶店にでも……
GM:どこいく?
白濱良香:任せ、船は多分弱いよ
望月 美桜:まぁお船か、後はまぁまぁ強い私ん所か
イエローミラージュ:うち以外!
望月 美桜:情報+3と調理室となります
白濱良香:調理司令
大上 智:まあそっちだな。
大上 智:うちは調理室無いし。
GM:じゃあミラプロチバシティ支部だ
オトメカリバー:お邪魔しよう
望月 美桜:行ってみような
大上 智:無駄に訓練室はあるけど調理室はない。○ber EATS便りだ
GM:状況を立て直すため、一時退却するキミ達!
GM:そんな中…
GM:あ、良香は例のブレスレット持っててください
白濱良香:はい
GM:その例のブレスレットが、仄かに光っているのだった
GM:みたいな感じで、情報収集に移行するよー
GM:シーンエンド!
○シーン8:情報収集
GM:シーンプレイヤー:美桜 登場:全員GM:>突然の凶行に街が混乱する中、キミたちは一時撤退することにした。
>一体何が起きているのか…まずは調べなくてはならない。
GM:ほんと突然の凶行すぎるわ
GM:ということで、ミラプロにお邪魔しました
GM:ヒーローを抱える芸能事務所ということで、中は慌ただしい
望月 美桜:なんでGMが突っ込んでいるんだ
大上 智:「おじゃまします!」
望月 美桜:「はーい、忙しそうだけどお邪魔しまーす!」と他のヒーロー達引き連れて
理伊部 紫亜:「失礼するわね」
ブルーミラージュ:身は隠しておこう
白濱良香:「お、お邪魔します…」
望月 美桜:「というかさっきのふしんしゃさんだったんですねぇ」リアさん見つつ
白濱良香:「ふしんしゃ…」
イノセンス:「どうして僕がアイドルヒーローの管理を…ああ、次は誰!」 (なぜかいる
イノセンス:「……何してるんだい?」
イノセンス:(良香と…存在を察したミラージュに
精霊クレシア:「まぁ状況確認しないとって感…うん? 知り合い?」
理伊部 紫亜:「不審者… 違うの… 理由があって」
イエローミラージュ:「えっ」 ひょこっ
GM:あ、この子はミラプロのアイドル(仮)です
理伊部 紫亜:なにしてるんだ…(中の人発言
ブルーミラージュ:「……そう言えばここに居たんだったな」(頭を抱える
イノセンス:「美桜、キミは今日オフだろう。どうしたんだい」
白濱良香:「(この人、どこかで…)」
望月 美桜:「その筈だったんだけどねぇ」
大上 智:「あ、久しぶりだな!元気してたか?」>イノセンス
イノセンス:「まあ非常事態だしオンオフ言ってられないのかな」
望月 美桜:「んーと、そうそう聞いてるよね非常事態」
イノセンス:「君はあの時の。」>智
イノセンス:ミラージュいる辺りから察して
イノセンス:「ああ、今は全員出払ってる。好きに使いなよ」
精霊クレシア:「まぁそっちの話は知らないけど。うん、じゃあまぁそうさせてもらえば良さそうかな」
瑞の字:じゃあここでレッド出すか
望月 美桜:「かな」
イノセンス:「戦える子は外、そうじゃないのは帰宅だと、さ」
レッドミラージュ:バックヤードから出てきて
レッドミラージュ:「そういうこと」
イノセンス:だから安心してと言外にミラージュに伝える
イエローミラージュ:「レッド!」
白濱良香:「レッドさん」
大上 智:お前まだP業やってるのか
レッドミラージュ:やってねぇよ!
理伊部 紫亜:知らんうちにそんなことやってたの…
大上 智:ここで出てくるってそう言うことじゃないのか!?
イノセンス:いや、僕を保護しに来たんじゃないかな…
白濱良香:言外にログはよ上げろって言われてますよ
GM:はい…
レッドミラージュ:「状況は聞いてるぜ、来な」
望月 美桜:「良香があのヒーローなら知り合いってのは納得かなー? あ、はーい」
望月 美桜:ミラージュと知り合いなのはまぁ周知だろうって
白濱良香:「まぁうん…これまで色々あって」
理伊部 紫亜:「えっ …わかったわ」
望月 美桜:「無事終わったら色々教えて! 話聞きたいし、言える範囲で良いからね」と良香に振り
イノセンス:「(統理はなぜこの事務所を我が物顔で使っているのかな…彼らしいが)」
白濱良香:「うん…わかったよ」
レッドミラージュ:一休みできる場所に案内したら
レッドミラージュ:「とりあえず、こっちである程度調査方針は見繕っておいたぜ」
レッドミラージュ:って言って情報項目提示します
GM:レッド有能
望月 美桜:GM操作NPC面しているが出すのはGMなんだよな…
GM:情報収集!
GM:2順!
GM:★が付いてるのをすべて調べればOKです
理伊部 紫亜:GM操作NPC面は強すぎる
望月 美桜:「助かりますっ、そうだね…」と情報見つつ、貼り待ち
大上 智:理知が+2つくという絶妙な線
GM:まず調べられるのはこの8つ
GM:・★チバシティの状況について(【知覚】11)
・秋野みくりについて(【意思】10)
・メーティスについて(【幸運】5)
・不審な怪人について(【理知】11) 智は+2修正
瑞の字:8つ!?
GM:あ、すいません全部で8つ、まずは4つです!
白濱良香:まず8個とはすげーな!って思った
理伊部 紫亜:叙述トリックというやつ …あっはい
大上 智:チバシティクリアするとなんか出てくるんだろうな
望月 美桜:先に言った通り情報+3と、シーン終了時FPMP3d回復ありまーす
GM:…あれ?情報なんか全部で9つあるな
白濱良香:草
GM:全部で9つあります
大上 智:1つ多いぞ
理伊部 紫亜:草
望月 美桜:多いぞ!
瑞の字:許してやれ
理伊部 紫亜:じゃあ結構慎重にいかないといけないわね
瑞の字:GMは騎空士で岸くんだから数字を数えられないんだ
望月 美桜:余剰手番が1しか無いからねぇ
GM:でも★付きは3つなので
理伊部 紫亜:現状見えてる中で得意なものはあるかしら?
GM:そこさえ開ければ良いのだ
大上 智:一応怪人についてが一番判定値高い
ブルーミラージュ:体力、反射、知覚は実質5で振れる
望月 美桜:まぁこっちは理知意思かな、5組
大上 智:理知以外4で振れる
理伊部 紫亜:先生は後詰に回ろうかしら
瑞の字:全自動知覚ウーマンが余……
白濱良香:反射が6、理知が6相当可、一度だけなんでも反射受けが出来ます
理伊部 紫亜:きっとGMのことだから難易度20くらいのやつ仕込んでるわ
GM:そこまではないよ
理伊部 紫亜:そこまで
GM:難易度16だよ
理伊部 紫亜:はい
GM:では誰から行く?
大上 智:じゃあ取り合えず私から
理伊部 紫亜:とりあえず得意なものからガンガン宣言していってよさそうね
理伊部 紫亜:どうぞどうぞ
大上 智:不審怪人を調べる
望月 美桜:行って良いと思う
ブルーミラージュ:体力、知覚、幸運が穴だな
大上 智:2d6+3+2 (2D6+3+2) > 6[1,5]+3+2 > 11
大上 智:成功
理伊部 紫亜:ないす
白濱良香:あ、理知じゃないわ知覚が特技込み6
GM:情報タブに貼っていきますね
・不審な怪人について
あの不審な怪人の名前はレクター・エビルディというヴィランらしい。
常に単独で行動していることから、フリーのヴィランだと目されている。
知名度はないが新顔というわけではなく、20年ほど前に東京での目撃例が数件挙げられている。
その後しばらく消息が途絶えていたが、どういうわけか今になってチバシティへ姿を表した。
その理由については不明だが、逃げ出した際の口ぶりからしてみくりの凶行に関係するのは間違いない。
また彼が使っていたギフトだが、どうやら記憶を操るギフト《メモリー》の変種であるようだ。
GM:ぺし
理伊部 紫亜:いかにも関連はありそうだけど深いところは謎ね
GM:ですね
大上 智:だの
望月 美桜:とりあえず良香はみくりさん調べれば良いんじゃない? 行きたいっしょ?
大上 智:まあ、あいつがみくりの変身では無いことは確定した
白濱良香:意志不安マンです 行きたいけども
レッドミラージュ:先にチバシティの状況について、抜いとくか
望月 美桜:+3付くから頑張れスタンプ
GM:+3修正つくしよゆーよゆー
GM:どうぞどうぞ
レッドミラージュ:装備変更、アイボール&判定終了後戻し
レッドミラージュ:2d6+4+1+3>=11 (2D6+8>=11[12,2]) > 8[3,5]+8 > 16 > 成功
GM:成功だ
レッドミラージュ:状況調べたぜって言ったからな
GM:レッドの事前調査とイノセンスのアイドルネットワークである程度の状況がわかったぞ
GM:ぺしぺし
・★チバシティの状況について
現在、チバシティでは大規模な時空間異常が発生しており、その中心となるHAは超時空ブラックホールと化している。
同時に各地を襲っている隕石群はこれが原因であり、全宇宙から時空を超えてチバシティへと引き寄せられているのだ。
隕石群の規模、勢いは加速度的に増しており、宇宙生物すら引き寄せ始めた。
やがては惑星、恒星、そして銀河をも飲み込みビッグクランチ―宇宙の終焉を引き起こすだろう。
理伊部 紫亜:やはり重力属性少女だったか
イノセンス:つまり宇宙がヤバい
GM:3つ追加情報項目!
GM:・★HAとヒーローの状況について(【体力】10)
・★良香のブレスレットについて(【反射】10)
・災禍の原因について(【理知】13) ミラージュは+2修正
白濱良香:ブレスレットが出てきた!
GM:レッドの話を聞いていると、突然良香のブレスレットが光り輝くぜ!
白濱良香:「!」
レッドミラージュ:お、指名項目来たな
望月 美桜:「良香ちゃん、それってあの…」知ってても良いだろうブレスレット自体は
大上 智:「お?」
白濱良香:「うん…昔、みくお姉ちゃんに貰った物だよ」
望月 美桜:「だよね。どうなってるんだろう?」
理伊部 紫亜:そのまま調べてみる?
GM:何かを示すように瞬いています
白濱良香:いくかぁ!
白濱良香:ブレスレット行きます
望月 美桜:いけいけ
GM:どうぞー
白濱良香:2d6+6+3>=10 「みくお姉ちゃん……!」 (2D6+9>=10[12,2]) > 7[3,4]+9 > 16 > 成功
GM:成功!
・★良香のブレスレットについて
カラフルな20個のビーズが連なった、どこか不細工な手作りアクセサリー。
どういうわけか、今になって突然強い光を放ち始めた。
強い時空の歪みの中で、幾重にも捻じ曲がりながらも、とある一点―HAビルを指し続けている。
もしかすると、この光を追っていけばみくりの元へにたどり着けるかもしれない。
GM:ていと
GM:宙にかざすと、外へレーザーみたいに光が伸びる感じです
白濱良香:すっ、とかざしてみる
アカネ:「どうなってんだ、これ…」
GM:理由はわからないが、みくりへの道を指し示してる感じがします
大上 智:多分ラピュタがあるんだな
精霊クレシア:「うーん…? 確実に分かるのは何らかの力働いてることだけど」
GM:ラピュタはあったんだ!
GM:ともあれこれでみくりの元へは辿り着けそうだぞ
理伊部 紫亜:どれでもどうぞー
GM:星付き自体は後1個です
望月 美桜:とりまみくりさん抜くかなこっちから
GM:一巡目残りは美桜と紫亜 どうぞ
GM:かもん
望月 美桜:2d+5+3 ぞろちぇ (2D6+5+3) > 5[1,4]+5+3 > 13
GM:うむ
GM:彼女については、少し調べると情報が出てきました
・秋野みくりについて
良香とPC2が東京に住んでいた頃、仲の良かった少し年上の幼馴染。
そして“最悪のヒーロー”メーティスの1人娘。
そのことが原因で良香やPC2以外の住民からは迫害を受けており、10年前、逃げるようにチバシティへと移り住んだ。
だがチバシティに移り住んでから迫害はいっそう激しさを増し、遂には母を失い自身も死にかけることとなった。
その後の足跡については不明だが、今回の凶行からしてまっとうな道を歩まなかったことは想像に難くない。
GM:こんな感じで
瑞の字:民度ォ!
理伊部 紫亜:民度1/3000だったわ
大上 智:肉世界ぐらい民度悪くない?
白濱良香:うわぁ
GM:いやー民度低いっすね
GM:追加情報
GM:・みくりの能力について(【知覚】12) 紫亜は+2修正
瑞の字:tips.GMはクズを書くのが上手い
理伊部 紫亜:さそわれてますねぇ
理伊部 紫亜:乗った
望月 美桜:やっぱりチバシティ世紀末じゃないか
GM:どうぞー
理伊部 紫亜:能力調べるわね
理伊部 紫亜:2d6+10+3+2>=12 「ζ Virginis ヒージー 空を見上げ星図を描け!」 (2D6+15>=12[12,2]) > 4[1,3]+15 > 19 > 成功
・みくりの能力について
秋野みくりはオーヴァーランダーである。
実は彼女の父親は異世界より来訪したヴィランであり、彼女自身もその資質を備えているのだ。
その力は強力であり、かつて暴走した際には大惨事を引き起こしている。
呪われたその出自、そして起こした出来事がさらに彼女への迫害を強めた要因だ。
またPC3が目にした通り、彼女は刀剣の扱いも手慣れている。
殺伐とした生活の中で研ぎ澄まされた技量は、我流ながら相当のものだという。
このキャラクターは以下のHFを取得している。
《ゼロダメージ改》 (使用タイミングを「実ダメージ発生時」に変更した《ゼロダメージ》)
《リベンジバイト改》 (他のエネミーが受けたダメージに対しても有効な《リベンジバイト》)
※ただし《ゼロダメージ改》はHFによるダメージに対してのみ使用する。
GM:補正がインチキだよ…
望月 美桜:15はやば
GM:まあ先生は直接刀突きつけられましたからね
理伊部 紫亜:「…あの時、ヒーローの仕事が先だと決めつけてしまっていたのね」
理伊部 紫亜:「もし先生として接していたら… ううん」
理伊部 紫亜:きりかえてこー
GM:ではここで皆さん
GM:【知覚】13で判定を それでー…
GM:この中なら、ミラージュは+2修正していいよ
レッドミラージュ:あー、アイボール使える?
望月 美桜:能力値判定だね
理伊部 紫亜:2d6+10>=13 【知覚】 (2D6+10>=13[12,2]) > 10[4,6]+10 > 20 > 成功
GM:アイボールは…ダメにしておきます
望月 美桜:2d+4 無い! (2D6+4) > 6[1,5]+4 > 10
望月 美桜:うむ
イエローミラージュ:2d6+4+2>=13 えいにゃ (2D6+6>=13[12,2]) > 4[1,3]+6 > 10 > 失敗
レッドミラージュ:ダメじゃん
大上 智:おい
ブルーミラージュ:ダメだな
GM:まあ誰か1人成功すればいいよ
イエローミラージュ:なんで寄ってたかってあたしをいじめるにゃ!?
白濱良香:2d6+4>=13 そい (2D6+4>=13[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11 > 失敗
大上 智:とは言え知覚13はお辛い
白濱良香:不幸入れたらいけたな…
大上 智:2d6+4 (2D6+4) > 3[1,2]+4 > 7
大上 智:むり!
GM:ではでは
【補足】
彼女の過去、それとルーツを知ったキミは思案する。
知っての通り、チバシティは多種多様なヒーローが活動する英雄の街だ。
それこそ異形のヒーロー、悪どいヒーロー、元ヴィランだっていくらでもいるはずなのだ。
だというのに彼女ひとりが迫害を受けたというのは、明らかな違和感を感じるだろう。
理伊部 紫亜:家の様子とか思い出しながら
GM:補足しました
理伊部 紫亜:「それにしても、秋野さんたちへの扱いはなにかおかしいものがあるような…」
理伊部 紫亜:と考えを伝えておきましょう
アカネ:「確かになぁ」
大上 智:「確かになー」
アカネ:「メーティスってのがダメならあたしらなんかもっとダメじゃねーかって思うんだよな」
アカネ:「そいつが居た頃にあたしらは居なかったわけだけどさ」
イエローミラージュ:あー、にゃるほど
イエローミラージュ:あたしたちは怪盗やってるけどヒーロー認定されてるから補正かかったのにゃ
大上 智:メーティスはまだ調べてないな
GM:そゆことー
レッドミラージュ:そこまで思いついて、なんで気付かなかったんだよ
精霊クレシア:「ってか今認知されてるシンテラーとか、そういうのだっているのに彼女だけってのは確かに違和感あるわね」そう言えば
イエローミラージュ:ブル~~~、レッドがいじめるにゃ~~~~
GM:これで一巡終わりですね
ブルーミラージュ:静かにしろ……
GM:今残ってるのはメーティス、HAとヒーロー、災禍の原因
大上 智:メティスはまあさっさとやっちゃうか
大上 智:これ残ってても忘れてた……ぐらいの扱いになるだろ!
GM:まあ大した情報じゃないしな!
大上 智:という事でメティス行きます
大上 智:2d6+5 (2D6+5) > 9[3,6]+5 > 14
大上 智:+4だった。まあ成功
GM:貼りまーす
・メーティスについて
『かつてチバシティにいた、ベルトの力で変身するヒーロー。』
『ヒーローを名乗りながらヴィランと通じ、あまつさえ恋仲であったという。』
『その噂を裏付けるように、ヴィラン事件の現場に常に現れ他のヒーローの邪魔をしていた。』
『ある日とうとう本性を表しヒーローを攻撃したが、返り討ちに遭い討ち倒された』
『だが悪あがきで多くの死傷者が出たことから、“最悪のヒーロー”と揶揄され蔑まれている。』
―チバシティに広く伝わるこの話は真実だろうか?
GM:そして最後の情報
大上 智:なんかこう
大上 智:如何にも噂話って感じだな!?
GM:秋野■■について(【幸運】16) 良香・美桜は+2修正 / 財産ポイント使用不可・判定能力値変更不可 / 後編にて難易度易化
GM:そうですね>噂話
白濱良香:まぁ過去話ポジションだしなぁ
レッドミラージュ:じゃあ災禍の原因開けとくか
GM:これは調べなくてもいいやつです
望月 美桜:まぁ残り調べて手番余ったら先生に任せましょ
望月 美桜:どっちにしろ調べる必要はいずれあるんだ!
ブルーミラージュ:2d6+4+2+3>=13 理知判定 (2D6+9>=13[12,2]) > 6[2,4]+9 > 15 > 成功
GM:成功ですねー
GM:はる
望月 美桜:なつ
白濱良香:あき
イエローミラージュ:ふゆ
・災禍の原因について
チバシティを襲う超常現象を起こしているのはギフトの一種、宇宙の力を宿すコズミックだ。
みくりはこの力で天体の運行に干渉し、チバシティに隕石の雨を降らせている。
だが常識的に考えて、単一のギフトに宇宙を崩壊させるほどの力などあるはずがない。
同時に起こっている時空間異常の件を考えても、何らかの手段を併用しているのだと思われる。
GM:原因はコズミックだぜ
ブルーミラージュ:「(情報項目を説明して)」
ブルーミラージュ:「以上だ」
イエローミラージュ:「でも明らかにおかしいにゃ」
レッドミラージュ:「そりゃそうだ」
レッドミラージュ:手元の"コズミック"をぽーんと上に放り投げて空中キャッチ
レッドミラージュ:「コイツにそんな能力はない」
大上 智:「んー、きぼがおおきすぎるってことか?」
レッドミラージュ:「そういうコト」
ブルーミラージュ:「素直に考えれば自身の能力を併用している、と見るべきだろうな」
望月 美桜:「成程…なるほど?」
ソウ:「能力か、はたまた他のカラクリか…」
GM:あとは良香美桜先生だね
イエローミラージュ:「うん、当然まだ他の可能性もあるけどにゃ」
理伊部 紫亜:「そうね…」
GM:高難易度情報は前世の星ほかが無効なことに注意だ
理伊部 紫亜:良香ちゃん行ってみなYO
望月 美桜:HAヒーロー状況残ってるから先生に任せよう
理伊部 紫亜:あそっか
白濱良香:とりあえずそっち開けておいてもらって、みおちゃんと二人がかりかな?
理伊部 紫亜:こっち先に処理するわね
理伊部 紫亜:HAとヒーローの状況
望月 美桜:一応こっちも16チャレンジを
理伊部 紫亜:2d6+13>=10 (2D6+13>=10[12,2]) > 8[3,5]+13 > 21 > 成功
理伊部 紫亜:ごつい
GM:ほんと強い…
・★HAとヒーローの状況について
HAの職員や所属ヒーローたちは、現在落下する隕石や宇宙生物の対応に追われている。
また一部のヒーローは、みくりに乗っ取られたHAビルの奪還を試みているが、上手く行っていないようだ。
その主な原因は時空間異常による次元的な障害と、衛星のように浮かぶ岩塊による物理的な障害の2つ。
この2つを何とかしなければ、みくりの元へたどり着くのは困難を極めるだろう。
GM:ぺたりんこ
GM:次元的な障害はブレスレットでクリア済みですね
GM:なので岩塊に対処する必要があるだろう
GM:残る情報は1つです。大した情報は出ないのでスルーも可
望月 美桜:一応本の知識貰おうかな抜きに掛かるなら
望月 美桜:どうせ手番余ってる
白濱良香:本の知識ー
白濱良香:+1ですね
望月 美桜:ナビ妖精付けて
望月 美桜:2d+4+3+1+1>=16 幸運判定! (2D6+9>=16[12,2]) > 7[1,6]+9 > 16 > 成功
望月 美桜:+2付くわ
望月 美桜:たりる
GM:お~抜いた
白濱良香:すっげ
望月 美桜:ナビ妖精戻し
GM:直接繋がりのあった2人だからこそ分かる情報
理伊部 紫亜:ほほうほほう
GM:…のはずなのだが。
・秋野■■について
かつてベルトアーマー・メーティスとして活動していたヒーロー。
■■を持っており、それによりヴィラン犯罪の現場へいち早く駆けつけ■■■■ていた。
反面、■■■■他のヒーローの足を引っ張ることも多かった。
そのため■■■■■■一部のヒーローの■■を買い、■■■■噂が囁かれていた。
こうなった理由については■■■■■■や、ヴィランとの間の子・みくりの存在も大きい。
そうして生まれた小さな不和は、■■■■■■により■■■■■に爆発的に拡大。
周りすべて■■■■■■が敵となる中、彼女は味方ヒーローへ■■■。
それがきっかけとなり■■■■■■ヒーローたちは報復として■■■■■■、彼女を死へ追いやった。
■■■■■彼らは、あろうことかその場にいた娘―みくりへと■■■■■。
そして■■■■みくりが■■、周囲の市民もろとも彼らを皆殺しにしたことで、■■■だけが残ることとなった。
―彼女についての情報は何者かの手によって改竄を受けている。
瑞の字:うっひょ~~~!情報改竄だ!
理伊部 紫亜:[検閲済]
大上 智:概ね読めはするが
GM:やっぱりメーティスについての情報はキナ臭いですね
大上 智:何を持ってんだこれ。ギフト臭い?
GM:情報は以上ですね
GM:何もなければハイドアウト効果を適用していいですよー
望月 美桜:忘れる前に回復を
理伊部 紫亜:65+3d6 (65+3D6) > 65+10[2,3,5] > 75
望月 美桜:3d MP回復 (3D6) > 8[1,3,4] > 8
白濱良香:3dだっけか
system:[ オトメカリバー ] FP: 65 → 74
system:[ オトメカリバー ] FP: 74 → 75
レッドミラージュ:あー、回復アイテム使うの忘れてたな。まあいいか
ルナブロッサム:3dだね
白濱良香:3d MP (3D6) > 10[2,3,5] > 10
大上 智:FP
大上 智:3d6 (3D6) > 17[5,6,6] > 17
大上 智:MP
system:[ ルナブロッサム ] MP: 74 → 82
GM:あ、別に使ってもいいよ>回復アイテム
大上 智:3d6 (3D6) > 12[1,5,6] > 12
理伊部 紫亜:65+3d6 (65+3D6) > 65+12[1,5,6] > 77
system:[ マティス ] MP: 64 → 74
system:[ Exウルフ ] MP: 57 → 69
ルナブロッサム:じゃあおにぎり貰いましょ
system:[ Exウルフ ] FP: 120 → 123
system:[ オトメカリバー ] MP: 65 → 77
ルナブロッサム:3d+4 MP回復 (3D6+4) > 6[1,1,4]+4 > 10
ルナブロッサム:ひくい!
system:[ ルナブロッサム ] MP: 82 → 92
system:[ マティス ] MP: 74 → 71
精霊クレシア:まぁブレイクするまでは耐えれるっしょ多分…
マティス:溢れ調整
ブルーミラージュ:9d6 ハイハートフルジュエル+調理室でMP (9D6) > 24[1,1,2,2,2,3,3,5,5] > 24
ブルーミラージュ:低いな…
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 51 → 75
GM:いいかな?
イエローミラージュ:おっけーにゃ!
GM:では情報をまとめたところで、キミ達はみくりの元へと向かう!
GM:といったところ!
望月 美桜:poi
GM:では、シーンエンド!
GM:今日はここまでですね
白濱良香:はーい
望月 美桜:はいな
GM:次回は21日21時で
GM:それではおつかれさまでした~
レッドミラージュ:あいよ
レッドミラージュ:お疲れさん
望月 美桜:お疲れさまでした
白濱良香:お疲れさまでしたー
大上 智:お疲れー
理伊部 紫亜:おつおつ
幕間:紫亜の決意
ody>理伊部 紫亜:■出発前理伊部 紫亜:「…はい、連絡が取れない生徒は今のところ秋野さんだけですね」
理伊部 紫亜:「ありがとうございます ……先生もお気をつけて」
理伊部 紫亜:連絡網で生徒の安否を確認し、一息つく
理伊部 紫亜:幸いクラスの生徒は無事なようだ …一人を除いて
理伊部 紫亜:「まだまだ半人前ね…」
理伊部 紫亜:ヒーローとしてはそれなりに場数を踏んできた
だが教師として、人に教える立場としてはどうか
理伊部 紫亜:ある人の姿を思い出す。私に大切なことを教えてくれた人
あの人のように、私も彼女に…
理伊部 紫亜:「できることはあるはずよ、でしょう?リーベ先生」
○シーン-20i:虚実の急転
GM:マスターシーンGM:>7年前。チバシティ。
>1人のヒーローが、大勢の人間に攻撃されていた。
>それを目の当たりにした少女は、ただ怯えるしかなく…
秋野みくり:―きっかけは1つの誤射。
巨腕のヒーロー:「てめェ!遂にやりやがったな!」
秋野みくり:それを皮切りに、堰を切ったように1人のヒーローに襲いかかる大勢の人。
幼いみくり:「いやっ…やめてっ…!」
秋野みくり:わたしは、それをただ怯えて見ることしかできず…
秋野みくり:やがて嬲られるヒーロー…お母さんが動かなくなると。
秋野みくり:取り囲んでいた彼らは、その胡乱な目を一斉にわたしに向けました。
巨腕のヒーロー:「あのガキ…見覚えがあるぞ、確かコイツの娘だ」
秋野みくり:彼らは、わたしを新たな獲物だと認識したみたいで。
巨腕のヒーロー:「あいつの娘だ、どうせろくでもねェんだろ!?」
幼いみくり:「ぁ…ガッ……ぐっ…」
秋野みくり:当時のわたしの胴よりも太い腕で締め上げられ
秋野みくり:遠のく意識の中…
幼いみくり:何か、ぷつんと切れる音がして
GM:バスっ ゴトッ
巨腕のヒーロー:「……え?」
GM:少女の首を絞めあげていた男の腕が落ちます
巨腕のヒーロー:「がああああああっ!!」
GM:暴走した力は、男の腕だけでなく
GM:周囲のヒーロー、オーディナリーすべてを切り裂いた
GM:―これが、メーティスが“最悪のヒーロー”と呼称されることになる決定打となった事件である。
GM:********
GM:はいはーい
瑞の字:アッオーウwww
GM:点呼ー
白濱良香:いち!
大上 智:に
理伊部 紫亜:さん
イエローミラージュ:4にゃ!
望月 美桜:GO!
GM:OK!
GM:では再開致しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
理伊部 紫亜:よろしくお願いします
大上 智:情報が全部集まった!でいいんだっけ
白濱良香:よろしくお願いします
望月 美桜:よろしくおねがいします
GM:ですね
大上 智:よろしくー
GM:前回のあらすじ!
GM:不審者四天王現る!
GM:幼馴染がなんか変な宗教みたいなのにハマってた!
GM:騒動の原因はよくわからないギフト!
GM:多分そんな感じだったと思います
理伊部 紫亜:違うの… 信じて…
瑞の字:許せねぇぜ……通りすがりの怪人!
GM:というわけでまずは、上でやってたマスターシーン分の舞台裏回復をどうぞ
大上 智:私は必要ないないですね
理伊部 紫亜:75+8d6 (75+8D6) > 75+27[1,2,3,3,3,5,5,5] > 102
system:[ オトメカリバー ] FP: 75 → 99
ブルーミラージュ:MP回復だが、振る必要すらないな
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 75 → 85
GM:11d回復だからねぇ
白濱良香:全快ですね(HPから目をそらす)
GM:HPはね…うん…
望月 美桜:11d ピンゾロとか言わん限り (11D6) > 40[1,2,2,3,3,4,4,4,5,6,6] > 40
大上 智:HPはほんと回復手段ないからなー
system:[ ルナブロッサム ] MP: 92 → 107
ルナブロッサム:こっちもHP回復欲しい2号
GM:生身の体力だからしゃーなし
GM:思えばそれを消費する特技ってなかなかエグいな
GM:ではほんへ
○シーン9:導のオラクル
GM:シーンプレイヤー:智 登場:全員GM:>時空の繋がりが不安定となっているHAを目指すための手がかり。
>良香が持つ、不思議なブレスレットの光を頼りに君たちは進む。
>だが道中、宇宙から降り注いだ星外生物がキミたちの行く手を阻んだ。
GM:…と描写はしましたが
GM:出発シーンやってなかったのでやりましょ
大上 智:よし、イクゾー!
イエローミラージュ:おうにゃー!
GM:まあやらなくてもいいけど、何かやりたいことがある人は、かな
GM:なんか割とみんなこのまま突撃する気満々?
大上 智:せやなー、まあ反応的にあのテロリストが二人の関係者なのは察するだろうから……していい?
GM:どうぞどうぞ
大上 智:「よし、じゃあ話を聞きに行くぞ!」
白濱良香:「………」緊張が見える
望月 美桜:「だね、何とかしないとね」ぐっ、と
白濱良香:「…うん」
理伊部 紫亜:「先生も力になるわ」 先ほど必死で誤解を解いた
大上 智:「なんであんなことしたか聞かないとだしな!」
GM:先生…
望月 美桜:「うーん! やっぱりかなり、こう、緊張してるよね良香ちゃん」
アカネ:「コイツはこういう時、大体こんなもんだよ」
望月 美桜:「大体察してるけど…ちょっと待ってね」と、事務所備え付の茶のパック取って来よう
アカネ:「まぁ今回はいつもよりって感じは……ん?」
大上 智:「関係者?なんだよな。」<いつもより
白濱良香:「…うん」
望月 美桜:「そうだねぇ」ケトルで湯沸かしつつ
大上 智:「じゃあ話さないとな。」
白濱良香:「ずっと前お世話になった、友達…っていうか、お姉ちゃんみたいな人」
望月 美桜:「あたし達にとって…特に良香にとっては、そうだね。そういう関係だったからね」
望月 美桜:耐熱容器に茶のパック入れて湯注ぎ
大上 智:「ずっとまえ……。」感覚が良く判らない小学生
望月 美桜:「だから緊張しないでって言うのは無理なのは分かるからさ」
大上 智:「深呼吸すると良いって聞くぞ」
白濱良香:「えっ、うん」
白濱良香:すーはーすーはーとやって
白濱良香:「こう、かな」
大上 智:「そうそう。」
白濱良香:「…ちょっと楽になったかも。ありがとう、大上さん」
望月 美桜:「こういう時こそ、少しだけゆっくりするのは大事ってことで! はいお茶でも飲んで飲んで」パック取り出して
望月 美桜:欲しい人にも茶配ろう
白濱良香:「ありがとう、みおちゃん」
望月 美桜:「あたしに出来るのはこれくらいだからねー」自分用にも淹れ
精霊クレシア:「頑張れ、って言葉で言うのは簡単でも出来るかは当人次第だから。ま、しゃんとしなさい」
精霊クレシア:「特に当事者の2人」
アカネ:「あたしらはお前が気張っててくれないと困るしなァ」
白濱良香:「う、うん。頑張るよ」
望月 美桜:「よーし、それじゃあ飲み終わったら行かないとだね!」
望月 美桜:準備が出来たら手を取り、向かいましょう
白濱良香:手を握り返し、向かおう
GM:では、一行はミラクルプロを後にして
GM:良香の持つブレスレットの光を頼りに、HAビルへと向かう…!
大上 智:「なんか、アニメでこんなの見たことあるなー」<光の差す方向に目的地が
GM:飛行石的な
GM:だがその道中!
宇宙生物:テケリ・リとか鳴いてそうな化け物が行く手を阻む!
イエローミラージュ:「わにゃー!なんにゃあれ!」
オトメカリバー:「見たことのない生き物ね…」
スミレ:「うっわぁ、キモっ!」
GM:異変の影響で、宇宙の方方から吸い寄せられた化け物だ!
大上 智:「さっき降ってきた奴だな」
GM:さっき智が倒したやつ以外にも色々いますね
ルナブロッサム:「そう言えばさっきも見たね」
GM:蛸っぽいやつとか炎っぽいやつとか
大上 智:あれとかそれかぁ……
GM:クサリヘビっぽいやつとか…
ブルーミラージュ:「数が多いな。全部の相手はしていられん」
GM:というわけで、的を絞って撃破していくことになります
レッドミラージュ:「最小限で切り抜けるか、行くぜ」
GM:PC全員で200点ダメージを与えればOK
ムーブ・マイナー・メジャーを使用可能
Exウルフ:セットアップは?
GM:なしで
Exウルフ:「よいしょ。」変身!
Exウルフ:了解。
白濱良香:「変身!」"Blau form"
GM:まあ200ですから、いかに節約するかを考える感じ
Exウルフ:順番自由で良いなら余裕ある人からぶっ放すのが良いか
GM:敵の防御修正は0で
マティス:「ほなら、さっさと突破しよか」
イエローミラージュ:「マスカレイド!」 変身っと
ルナブロッサム:「だね。それじゃあ行こう!」GO!
オトメカリバー:「乙女座よ、私に力を!」
オトメカリバー:いちばんやりー
オトメカリバー:いいかな?
ルナブロッサム:装備の入れ替えと戻しとかは有りかな
GM:あーいいよ
GM:このシーンの最後に交換するチャンスが有って、そこがラストね
ルナブロッサム:はーい、とは言え後詰めで
GM:ではいっちゃえー
オトメカリバー:【エナジーエッジ】マイナーで能力を起動
オトメカリバー:2d6+17 物理攻撃 (2D6+17) > 10[4,6]+17 > 27
GM:あ、敵は回避振らないのでファンぶらない限りOK
オトメカリバー:2d6+58 「α Virginis スピカ その輝きで道を拓け!」 (2D6+58) > 7[2,5]+58 > 65
Exウルフ:あっ
Exウルフ:祟りって言うの忘れた
オトメカリバー:あっ
GM:ステラセンス使ってる?
GM:使っていいよ
オトメカリバー:つかってますー しまった常時みたいな気分になってた
GM:DR直前だからね一応!
system:[ オトメカリバー ] MP: 77 → 61
GM:ともあれ65
Exウルフ:まあ二番やりだ。
system:[ 宇宙生物 ] HP: 200 → 135
Exウルフ:「いくぞー!」
Exウルフ:ムーヴ無しマイナー無しメジャーダークスマッシュ
GM:先生がばっさりと、ひとかたまりを切り捨てるぜ
GM:どうぞー
Exウルフ:2d6+19 (2D6+19) > 11[5,6]+19 > 30
Exウルフ:C下げる効果無いんだよなー
Exウルフ:DR前知性生物:狼
Exウルフ:他になんかある?無いなら振っちゃうけど
マティス:ウチは自分用バフなんよ
レッドミラージュ:無しでいいでしょ
GM:まあ振っちゃって良いんじゃない?余裕だろうし
Exウルフ:ほい。
Exウルフ:2d6+37+5d6+1d6+6 (2D6+37+5D6+1D6+6) > 8[4,4]+37+17[1,1,4,5,6]+2[2]+6 > 70
ルナブロッサム:投げれるけど低燃費で
Exウルフ:70点
理伊部 紫亜:おお
system:[ Exウルフ ] MP: 69 → 57
GM:やっぱ200点程度だと節約してもガリガリ行くな…
system:[ 宇宙生物 ] HP: 135 → 65
Exウルフ:と言うかウルフの文字に節約って無いからな……
Exウルフ:こいつ常時全力で殴ってMPに余裕あるから
GM:智はそうだな…
ブルーミラージュ:行くか
GM:ウルフの攻撃で大きな群体が吹っ飛ぶぜ
GM:どうぞー
レッドミラージュ:《曲撃ち》5MP
ブルーミラージュ:マイナーなし
ブルーミラージュ:〈GWマグナム-LR〉3MP
イエローミラージュ:2d6+18 空いた道に飛び込みながら進路の敵を撃つ! (2D6+18) > 5[2,3]+18 > 23
GM:DRかもん
レッドミラージュ:《サポートギフト》3MP 《サポートギフトⅡ》2MP
GM:容赦ないなこいつら!
ブルーミラージュ:2d6+34+1d6+5d6+7 「道は空けてもらうぞ」 (2D6+34+1D6+5D6+7) > 7[3,4]+34+1[1]+21[2,3,5,5,6]+7 > 70
system:[ 宇宙生物 ] HP: 65 → -5
GM:綺麗に片付けたな
ブルーミラージュ:「目的はこの先にある」
オトメカリバー:「ええ、行きましょう」
GM:ウルフの攻撃が当たらなかった空の敵を撃ち落としていく!
ブルーミラージュ:「ここで消耗するのは得策ではないからな」 マティスとルナブロッサムを背に
GM:そして開けた道をキミ達はひた走る
マティス:「おおきに、怪盗はん」
ブルーミラージュ:「礼を言われる覚えはない。行くぞ」
Exウルフ:「よーし、どんどこいくぞー!あと美味しくなかった。」
ルナブロッサム:「だね! 道は拓けたから、そうだね、行こう!」GO!
GM:食ったのか…
白濱良香(SOUND ONLY):「お腹壊すよ…?」
GM:さてさて
精霊クレシア:「悪食ねぇ」と言いつつ
オトメカリバー:「大丈夫かしら…」
GM:やがて見えてくる、光が導くもの
GM:それは……チバシティ全域に張り巡らされたもの
GM:懸垂式モノレールの駅だ!
GM:ちょうど、HAの最寄り駅に向かって一台のモノレールが止まっている
オトメカリバー:なにがおきるんです?
GM:モノレールで移動だぜ
イエローミラージュ:「はいにゃっと」 緊急停止しているモノレールをガジェットで強制解錠
Exウルフ:いやなよかんしかしねぇぜ!w
オトメカリバー:「動かせるかしら?」
Exウルフ:「大丈夫かなー?」
GM:動かせないかイエローが触っていると…
宇宙生物:悍ましい声を上げながら化け物共が迫る!
イエローミラージュ:「にゃー!なんか来たぁ!!」
GM:あと頭上から轟音が
GM:見上げると、大きな隕石が迫っている!
オトメカリバー:「上からも…!?」
Exウルフ:「おー!?」
マティス:「イエローはそのままそっち弄っとって!」薙刀構え
GM:慌てて対処しようとするキミ達の目の前に、2つの影!
ルナブロッサム:「何とかしないと、ね!」炎を束ね…演出を待つ
オトメカリバー:おお?
マティス:お?
GM:まずは1人目、ウルフの目の前に降り立って迫る敵を斬り伏せます
Exウルフ:お?
神楽坂 鏡歌:「カグラ参上!」
神楽坂 鏡歌:「トモ、助けに来たよ」
Exウルフ:「おー助かったぞ!」
神楽坂 鏡歌:「迷ったとも言うけどね…まあ結果オーライだ、うん」
GM:そして頭上の隕石を砕く影!
GM:その影は隕石を粉々にすると、モノレールに乗り込もうとするキミ達のそばへと降り立つ!
総帥ブレード:「無事か、ヒーロー諸君!」
オトメカリバー:「総帥ブレード!」
白濱良香(SOUND ONLY):「ブレードさん!?」
イエローミラージュ:「にゃあ!」 隠れる
精霊クレシア:「ま、流石にあの程度で死んでるとは思わなかったけど…」
ルナブロッサム:「良いタイミング、助かります!」
総帥ブレード:「安心したまえ、キミ達には神崎錯誤の件の借りがある」
総帥ブレード:「それより、キミ達はHAへ…彼女を止めに行くのだろう?」
レッドミラージュ:「ああ、そりゃどうも」
オトメカリバー:「ええ、そのつもりよ」
白濱良香(SOUND ONLY):「はい」
神楽坂 鏡歌:「まさか総帥までいるとは思わなかったね、うん」
ルナブロッサム:頷き
総帥ブレード:「私は先程、彼女と交戦し…違和感を覚えた!」
Exウルフ:「違和感?」
総帥ブレード:「1つは、私では彼女を止めることが出来ないという謎の直感!」
総帥ブレード:「もう1つは、彼女が本当に自らの意思で襲ってきたのかという疑問だ!」
白濱良香(SOUND ONLY):「みくお姉ちゃんの意志じゃ…ない?」
Exウルフ:やっぱり怪しいマルチに……
精霊クレシア:「謎の直感て…」
Exウルフ:「んー……?」
総帥ブレード:「直感というものは時に何よりも強力な武器となる…」
総帥ブレード:「その直感が告げるのだ。キミ達ならば、彼女を止めチバシティを救えるのだと!」
総帥ブレード:「故にヒーローたち、それと怪盗よ、キミ達にチバシティの未来を託す!」
Exウルフ:「判った!」
総帥ブレード:「モノレールに乗り込みたまえ!」
白濱良香(SOUND ONLY):「…はい!」
ルナブロッサム:「りょーかいっ!」
オトメカリバー:「はい!」
GM:総帥に促されキミ達が乗り込むと…
GM:総帥がモノレールに両手をつく
イエローミラージュ:「えっ、なにやってるにゃ」
総帥ブレード:「古今東西、最後に物を言うのはこれだ。しっかり捕まっていたまえ」
アカネ:「ん?何だ?」
マティス:「まさか…」
オトメカリバー:「?」 とりあえず手すりに
Exウルフ:「あっ」がっしり捕まる
総帥ブレード:「行くぞ……ハアアアアアッッ!!!」
マティス:こっちも慌てて捕まる
GM:総帥が思いっきり、全力でモノレールを押す!
オトメカリバー:「!!」
Exウルフ:良かった投げなかった……!
ルナブロッサム:捕まり済み
GM:するとギャリギャリギャリとすごい音を立てながら、ぐるんぐるん揺れながら爆速でモノレールが発射される!
スミレ:「わーいバカだ!」
イエローミラージュ:「はにゃーっ!!!??」
総帥ブレード:「健闘を祈る!!」
神楽坂 鏡歌:「無茶苦茶だな…」
精霊クレシア:「二つの意味でぶん投げたわね…まぁやらなきゃなんだけど!」荷物に退避中
ブルーミラージュ:「随分荒い激励だな……!」 手すりに捕まって言う
キョウ:「無茶苦茶すぎる!」
オトメカリバー:「い、行ってきま…」
レッドミラージュ:イエローはワイヤーネットでキャッチ
神楽坂 鏡歌:(すぐに見えなくなるモノレールを眺めながら
GM:イエロー!!
瑞の字:イエローはモノレールの中で横っ飛びしました
GM:oh…
イエローミラージュ:「あ、頭がぐるぐるするにゃ……」
GM:ともあれ、どういうわけかモノレールは時空の歪みに巻き込まれること無く
GM:目的地…HA最寄り駅を目指して進む!
GM:休息を取る暇はないが、一息はつけるでしょう
GM:最後の装備変更チャンスだよ
ブルーミラージュ:変更はない
GM:ないかな?
オトメカリバー:なーし
マティス:変更なし
GM:無いならシーン終了!
Exウルフ:終了!
GM:ミドルラストシーン
○シーン10:天上へと駆け登れ!
GM:シーンプレイヤー:紫亜 登場:全員GM:>キミ達を乗せたモノレールは無事、HAの最寄り駅へと到着する。
>だがHAビルの周囲には衛星のごとく浮遊する岩塊群が周遊している。
>さらにビル内部は崩れかけており、容易には登れなさそうだ。
>これらの障害を突破し、みくりのいる屋上へたどり着かなければならない。
GM:というわけで着きました
Exウルフ:そういえばこの岩も障壁になってるって話だったな
GM:うむ
GM:邪魔な岩がグルングルンしてる感じです
Exウルフ:ルコディオラかよおめーはよー
GM:だいたいあってる
オトメカリバー:「通れるかしら?」
GM:上手く避けて進まないといけませんね
マティス:ブレスレットを掲げてみようか
GM:まっすぐ天上を指しますね
GM:周辺は時空の異常がないようだ
マティス:「迂回は…出来なさそうやね」
Exウルフ:「上手く躱すしか無いなー」
オトメカリバー:しかし物理的な障害はのりこえるしかないと
GM:そういうことです
GM:というわけで
GM:全員【反射】11だ
GM:成功すれば上手く回避してビルの中へ飛び込めます
Exウルフ:当たるとどのぐらいのダメージ?
GM:7D点で殴られるぐらいのダメージ
オトメカリバー:2d6+10>=11 「星の軌跡を読み解けば…」 (2D6+10>=11[12,2]) > 7[3,4]+10 > 17 > 成功
ルナブロッサム:2d+3 我反射無理侍 (2D6+3) > 4[1,3]+3 > 7
マティス:2d6+6>=11 そい! (2D6+6>=11[12,2]) > 5[2,3]+6 > 11 > 成功
GM:反射貧弱侍…
ブルーミラージュ:2d6+4>=11 岩塊を飛び越えていく (2D6+4>=11[12,2]) > 7[2,5]+4 > 11 > 成功
Exウルフ:2d6+4>=11 (2D6+4>=11[12,2]) > 6[2,4]+4 > 10 > 失敗
Exウルフ:おおっと。
GM:振り直しほかなければダメージ
Exウルフ:軽減は出来る?
ルナブロッサム:まぁこっちはそもそも振り直してもきつい
GM:軽減はOK
Exウルフ:じゃあもらう
マティス:出目に加算って誰かいるっけ?
ルナブロッサム:そこ(マインドロックⅡ)だけだぞ
GM:じゃあダメージ出しますね
GM:7D まあ防御特技いっぱいあるしな… (7D6) > 16[1,1,1,2,2,3,6] > 16
GM:ざっこ…
オトメカリバー:……
GM:岩くんお前もっとやる気出せよ
Exウルフ:……
マティス:岩くん渾身のDR
ルナブロッサム:セルフで何とかなるじゃろこれ
Exウルフ:ま、まあ非実体……
GM:ウルフとルナに殴16
ルナブロッサム:周波障壁(3MP)
マティス:足りなかったらバリア追加しましょ
system:[ ルナブロッサム ] MP: 107 → 104
Exウルフ:2d6+21 (2D6+21) > 8[3,5]+21 > 29
Exウルフ:はい。
ルナブロッサム:3d+10+2 本体耐性込み (3D6+10+2) > 11[1,4,6]+10+2 > 23
system:[ Exウルフ ] MP: 57 → 54
ルナブロッサム:まぁカン
GM:まあうん…
Exウルフ:「おっと。」影になってするっと抜けた
ルナブロッサム:「障壁っ!」音で弾く
GM:難なく切り抜けるヒーロー!
GM:流石にこの程度は障害にもならないですね
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 85 → 71
瑞の字:さっきの攻撃分減らし忘れ
オトメカリバー:GMが敵の幹部みたいなセリフ言ってる
GM:岩がやられたようだな
GM:だが奴はクライマックス前障害の中で最強
オトメカリバー:お、おう…
GM:さて、ビルの中へ入ったが…
GM:建物が崩れかけており、上階へ登るのに手間取りそうだ
GM:【体力】【知覚】【幸運】のいずれかで難易度11の判定です
GM:無理やり登る!道を上手く探す!運に頼る!
GM:失敗はMP-3D
イエローミラージュ:2d6+4>=11 全部一緒にゃーっ! (2D6+4>=11[12,2]) > 5[1,4]+4 > 9 > 失敗
イエローミラージュ:にゃあああ………
ルナブロッサム:一応だけど飛んだら何とかなったりしないこれ?
GM:【悲報】イエロー、疲れる
オトメカリバー:2d6>=11 「星が道を照らしてくれるわ」 (2D6>=11[12,2]) > 6[3,3] > 6 > 失敗
オトメカリバー:みす
オトメカリバー:びっくりしたわ
マティス:不幸っていいつつ知覚で
マティス:2d6+4+2>=11 そい! (2D6+6>=11[12,2]) > 8[3,5]+6 > 14 > 成功
ブルーミラージュ:イエローを拾いながら進む
GM:一応ビルの中だから、上手く通り抜けられる場所探すのに疲れるってことで
Exウルフ:どれも同じだなぁ
Exウルフ:体力
ルナブロッサム:おっけー
Exウルフ:2d6+4 (2D6+4) > 9[3,6]+4 > 13
Exウルフ:成功。
ルナブロッサム:知覚で
ルナブロッサム:2d+4>=11 えいや (2D6+4>=11[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
GM:イエローがなんか登るのに手間取りました
マティス:フレーバーフォームチェンジして
GM:さっきのモノレールの衝撃が残ってたんだな
マティス:パルクール的な動きでぴょんぴょん進むよ!
GM:3D 減少量 (3D6) > 11[1,5,5] > 11
Exウルフ:影を鎖にしてワイヤーアクションで登っていく
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 71 → 60
GM:1名除き、スルスルと駆け上って…
GM:たどり着いた、屋上!
GM:といったところで、シーン終了。クライマックスへ移りましょ
Exウルフ:はーい
マティス:はーい
オトメカリバー:いきましょう
ルナブロッサム:GOGO
GM:ではクライマックスフェイズでーす
クライマックスフェイズ
○シーン11:交わらぬ思い・ぶつかる想い
GM:シーンプレイヤー:良香 登場:全員GM:>HAビル屋上。
>そこでは、みくりが1人、キミ達を待つように佇んでいた。
GM:屋上の空には満天の星
GM:チバシティに降りしきる流星も、ここには落ちてきていません
GM:そして屋上にはみくりが1人
GM:その背後には黒い砂の入った巨大な砂時計が、さらさらと流れ落ちています
Exウルフ:ここに来て新しいギミック……!
GM:まあタイムリミットとかはないよ!
GM:砂は見たところまだまだいっぱい残ってます
秋野みくり:「…………」
マティス:「居た!」
白濱良香(SOUND ONLY):「みくお姉ちゃん…」
ルナブロッサム:「みくりさんっ!」
秋野みくり:「…良ちゃん」
白濱良香:変身解除します
秋野みくり:「それに君は…もしかして」
秋野みくり:>ルナに気づいて
Exウルフ:邪魔にならないように隅っこでじっとしてよう
ルナブロッサム:「あたしです! 望月の、美桜ですよっ!」
秋野みくり:「…美桜ちゃん!?」
秋野みくり:彼女は一瞬驚くも
秋野みくり:「ねえ…ふたりともさ」
秋野みくり:「終末を、見届ける気はない?わたしと一緒に。」
白濱良香:「何を言って…」
秋野みくり:背後にある砂時計に振り返って
ルナブロッサム:「良香ちゃん、言ってあげて!」
秋野みくり:「あれが全部流れ落ちれば、宇宙はなくなって、また生まれ変わるんだってさ」
秋野みくり:「ここにあるものを除いて、生まれ変わるの」
秋野みくり:「2人となら、わたしは行けるから…どう?」
白濱良香:「お姉ちゃん…」
白濱良香:「ダメだよ…それはダメだよ、お姉ちゃん」
秋野みくり:「ダメ?」
ルナブロッサム:「色々あったのは分かるけど。同じく、駄目だよ!」
白濱良香:「辛い事があったのは聞いたよ…」
白濱良香:「でも、全部消してはいおしまい、はダメなんだ」
白濱良香:「なにより」
白濱良香:「"辛くても、悲しくても、きっと未来は明るいんだ"って、あの時言ってくれたお姉ちゃんから」
白濱良香:「そんな言葉聞きたくないよ……」
秋野みくり:「………そう」
秋野みくり:頭を振って
秋野みくり:「わかってたけど。やっぱり、堪えるものがあるね」
秋野みくり:目を閉じて―
秋野みくり:赤い目を開いて、良香を見据える!
秋野みくり:「でもね、わたしだって…」
秋野みくり:「もう後戻りはできないんだよ」
アカネ:「…来るぞ、良香」
白濱良香:「……」
秋野みくり:「このまま、世界は終りを迎えるわ」
秋野みくり:「分かってた、良ちゃんがヒーローだって」
ルナブロッサム:「終わらせないよ! そして、その絶望から連れ戻すよ!」
秋野みくり:「もう無理だよ…メーティスは死んだ、もう希望はないんだ」
ルナブロッサム:「行くよ良香ちゃん、必ずみくりさんを連れ戻すんだ」
秋野みくり:「止めたいと言うなら、力づくでも止めてみせなよ、ヒーロー!」
白濱良香:「分かった…なら」
GM:みくりは、黒い刃のようなものを生成して構える
白濱良香:「全力で、あなたを止める!」
白濱良香:「アカネちゃん!」
アカネ:「はいよぉ!」
白濱良香:「変身!」"Cardinal form"
マティス:「オレ、参上!」
秋野みくり:「…先生達もご自由に。負ける気はないわ」
GM:みくりが構えるその長刀はギフトだ
Exウルフ:「やるのかー。」
オトメカリバー:「勝ち負けじゃないけれど、まずは止めさせてもらうわ」
GM:コズミックに似た波動を感じます。これが異変の元凶で間違いないですね
ブルーミラージュ:「随分物騒なものを持っている」
レッドミラージュ:「話は終わりかい?それじゃあ…」
イエローミラージュ:「まずはそのギフト、頂くにゃ!」
秋野みくり:「やってみせなよ…やれるものならなっ!!」
戦闘・秋野みくり
GM:というわけで…クライマックス戦闘だ!
Exウルフ:敵を含めて皆速いな
オトメカリバー:うそ… 私の行動、遅すぎ…?
オトメカリバー:なんちゃって
GM:PCエンゲージ10m手前にみくりのみ。戦闘終了条件は「みくりのHP0」/2R経過。
Exウルフ:ふむ。
GM:2R目クリンナップで戦闘が終了します
Exウルフ:条件によって結末変わったりします?
GM:いや、どっちでも変わらないよー
Exウルフ:了解。全力で殴り倒せって事だな!
GM:そういうこと
GM:あと、今は敵は1人ですが…
GM:まあ、そういうことだ
オトメカリバー:そういうことか…
マティス:ふむ。
GM:【オース:秋野みくりを止める】
GM:PC全員に渡しまして…
GM:戦闘開始時
オトメカリバー:なんだなんだ
秋野みくり:黒い長刀…時計の針のようなそれを構えて
秋野みくり:HFを発動する
秋野みくり:「時を止めろ、クロノコズミック」
秋野みくり:《クロノアクセル》
秋野みくり:《クロノアクセル》
【対象】自身
【宣言】オートアクション
【効果】クロノギフトの力を解放する。
対象はすべての処理に割り込んで即座にメインプロセスを1回行う。
このメインプロセスの行動は、対象が自由に決定してよい。
このメインプロセスで対象は行動終了にならず、行動終了でもメインプロセスを行うことができる。
さらにこの効果で攻撃した場合、命中判定をクリティカルにする。
このHFは《クロノギフト》を装備していなければ使用することができない。
GM:時間が静止する―
Exウルフ:フレイアか
ルナブロッサム:瞬発行動Sかな
GM:だいたいそんな感じ
Exウルフ:クリティカル効果もあるぞ
秋野みくり:武器2:オーヴァーバスター 攻:〈光〉+45/特殊(18) C値:12 対:範囲(選択) 射程:視界
GM:まあ火力は控えめですけどね
ルナブロッサム:この行動はラウンド扱い?
GM:うん
GM:1Rに含まれます
ルナブロッサム:うーん厄介な
GM:回避をどうぞー
Exウルフ:あれ、タイミング的には何処で撃ってるんだこれ。セットアップ?イニシアチブ?
GM:戦闘開始時
瑞の字:セットアップ前だと思う
オトメカリバー:2d6=12 じかんのほうそくがみだれる (2D6=12) > 7[1,6] > 7 > 失敗
ルナブロッサム:2d (2D6) > 2[1,1] > 2
Exウルフ:セットアップ前ね
Exウルフ:2d6+6 (2D6+6) > 11[5,6]+6 > 17
Exウルフ:惜しいなぁ
レッドミラージュ:2d6=12 「!」 (2D6=12) > 7[2,5] > 7 > 失敗
マティス:2d6 (2D6) > 6[1,5] > 6
GM:何もなければダメージ
GM:カバーアップはできるよ
Exウルフ:誰か庇う?
ルナブロッサム:まぁ当たると普通に瀕死になるな…
ルナブロッサム:耐性ぺらぺらFP無い勢
マティス:まぁカバーかな
GM:後は当然、普通にダメージ軽減も可能です
マティス:カバー、守護者の心得で
マティス:ルナをカバーしよう
Exウルフ:他に欲しい人ー<カバー
オトメカリバー:交互にカバーしようか ほしいです
Exウルフ:じゃあ乙女をカバー
Exウルフ:護る獣
瑞の字:ミラージュ素受けね。オッケー
秋野みくり:ではダメージ
秋野みくり:2d+2d+45 突然衝撃波が襲う〈光〉 (2D6+2D6+45) > 9[3,6]+10[5,5]+45 > 64
Exウルフ:非実体!
Exウルフ:1d6+21 (1D6+21) > 5[5]+21 > 26
マティス:異界バリア
ルナブロッサム:周波障壁(3MP)→マティス
マティス:2d+8 (2D6+8) > 9[4,5]+8 > 17
Exウルフ:C(64-26) c(64-26) > 38
ルナブロッサム:3d+10 軽減 (3D6+10) > 12[1,5,6]+10 > 22
Exウルフ:76点貰いました
system:[ ルナブロッサム ] MP: 104 → 101
オトメカリバー:変異障壁をー誰がいいか
マティス:光の素耐性はなしなのでっと
瑞の字:んー
マティス:c(64-17-22) c(64-17-22) > 25
瑞の字:ウルフ軽減しとく?
Exウルフ:c(123-76) c(123-76) > 47
瑞の字:ミラージュ、これ軽減してもいいししなくてもいい
Exウルフ:いまHP47
system:[ マティス ] MP: 71 → 66
Exウルフ:んんんーなんとも微妙なところだな
Exウルフ:軽減貰っても二発目に耐えれないと思う
オトメカリバー:2重でもきついかな
Exウルフ:軽減ないとカバーしたら倒れるぐらいのダメージ
オトメカリバー:んー ここはウルフに変異障壁
system:[ オトメカリバー ] MP: 61 → 55
Exウルフ:あ、これセットアップ前じゃん!
オトメカリバー:む
Exウルフ:軽減貰えればなんとか耐えれるかも。
GM:あ、そうね
Exウルフ:まあダイス目次第だ
オトメカリバー:3d6+9 「η Virginis ザニア 災い退ける盾となれ!」 (3D6+9) > 11[2,3,6]+9 > 20
Exウルフ:c(64-26-20) c(64-26-20) > 18
瑞の字:お、これならちょっと演出のためにミラージュ自前防御してもいいな
Exウルフ:c(123-36) c(123-36) > 87
system:[ Exウルフ ] FP: 123 → 87
GM:かてーな…
system:[ マティス ] FP: 76 → 26
マティス:倍撃で50受けます
ブルーミラージュ:《ハイライト:防御》2MP
ブルーミラージュ:対象は自身
ブルーミラージュ:《ガードギフトⅡ》4MP
system:[ ブルーミラージュ ] MP: 0 → -6
[雑談]system:[ Exウルフ ] MP: 54 → 50
ブルーミラージュ:5d6+10 コズミックのギフトを取り出して抵抗! (5D6+10) > 20[2,3,5,5,5]+10 > 30
ブルーミラージュ:レッドに防御を飛ばす!
ブルーミラージュ:c(45-30-3) c(45-30-3) > 12
system:[ 怪盗ミラージュ ] FP: 80 → 68
GM:OKかな
Exウルフ:かな?
GM:後ダメ自体は64ですね
ブルーミラージュ:おっと
GM:ミラージュはさらに+19だね
system:[ 怪盗ミラージュ ] FP: 68 → 49
GM:時間停止攻撃を受けるキミ達!
GM:だがみくりも、苦しそうな表情をしています
秋野みくり:「うっ…多用できたもんじゃないわね」
オトメカリバー:「…秋野さん?」
白濱良香(SOUND ONLY):「お姉ちゃん…!」
クロノコズミック:《クロノギフト》《ダークギフト》でFPMPを削る
クロノコズミック:10d+10d FP>MP (10D6+10D6) > 38[1,1,2,4,4,5,5,5,5,6]+33[1,1,1,2,3,4,4,5,6,6] > 71
system:[ 秋野みくり ] FP: 175 → 137
system:[ 秋野みくり ] MP: 96 → 63
GM:で、戦闘前半戦の説明!
オトメカリバー:ほい
GM:1つの大作戦特技が発動しています
秋野みくり:《大作戦:破滅の足音20》
宇宙を消し去り、再構成する大作戦特技。
クライマックスのボスが行う攻撃のダメージに+20する(ボスデータに反映済み)。
またこの効果がエンディングフェイズまで解除されなかった場合、宇宙は消失する。
解除方法は《ギフト:クロノコズミック》の破壊、もしくはクライマックス戦闘の勝利。
オトメカリバー:あわわわ
ルナブロッサム:ん、じゃあさっきのダメージ+20?
秋野みくり:反映済みよ
マティス:加算済らしいっすよ
秋野みくり:素は25
ルナブロッサム:反映済であれか
GM:みくりの現在FPは137、クロノコズミックのFPは225
Exウルフ:やっぱあれぶっこわさねーとだめだな!
オトメカリバー:むむむ
GM:みくりを狙えばブレイクは容易いですが、かわりにブレイク後、火力が+20されます
GM:クロノコズミックを倒せばこの効果はなくなるけど、コイツは単純にまあまあ硬い
Exウルフ:クロノコズミック君はブレイクするの?
GM:しなーい
ルナブロッサム:BOSS属性とも重複する感じよね
瑞の字:HP持ってないなこいつ
GM:しますね
Exウルフ:FP削りきれば死ぬって感じか<コズミック
GM:225削ったら壊れる>コズミック
Exウルフ:代わりにそこそこ硬いと。
ルナブロッサム:つってもどっちにしろHP受け状態になると軽減で耐えれないからな
Exウルフ:まーね
Exウルフ:……いやわりと軽減出1回耐えるかどうかの瀬戸際だな?まあいいや
GM:どちらにダメージを与えるかについては、ダメージロール直前(リベンジバイトの場合は発動時)に決めてくださいね
Exウルフ:了解了解。
オトメカリバー:はい
GM:というわけでおまたせ、セットアップ
ブルーミラージュ:《ハイライト:先制》6MP
ルナブロッサム:期待の光(5MP)
Exウルフ:薬草
system:[ ルナブロッサム ] MP: 101 → 96
ブルーミラージュ:行動値+5(イニシアチブ反映済)
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 60 → 55
オトメカリバー:《インターステラーライン》→マティス シーン中ダメージ+1d
マティス:一応薬草しとこか
Exウルフ:4d6 (4D6) > 15[1,3,5,6] > 15
system:[ オトメカリバー ] MP: 55 → 48
マティス:4d (4D6) > 13[1,1,5,6] > 13
system:[ マティス ] FP: 26 → 39
クロノコズミック:領域作成:宇宙
クロノコズミック:宇宙適正を持たないキャラは回避判定-1(みくり含む)
マティス:グワーッ
Exウルフ:全員じゃねーか!
ルナブロッサム:全員じゃないんだなぁ
Exウルフ:いや、先生は大丈夫?
マティス:いや、ルナと先生が怪しい
GM:なんか宇宙適正持ってるやつが二人いるんだよなあ…
ルナブロッサム:実は私も宇宙適正あるんだ
ブルーミラージュ:「ぐっ……!通常のコズミックだけでは限界か」
オトメカリバー:☆と☆を繋いでハイパーレーン移動してます
Exウルフ:「なんかふわふわするー!」
マティス:「くっそ、変な手使いやがって」
秋野みくり:なお自分も動きづらそうにしている模様
ルナブロッサム:「宇宙<そら>だって飛べる筈!」
精霊クレシア:「覚えておいて正解ね…」
秋野みくり:わたしはセットアップなし
GM:ではイニシアチブ
GM:行動値22からー
イエローミラージュ:「……!」 レッドの様子を見て
ブルーミラージュ:イエローと共に駆け出す
ブルーミラージュ:《曲撃ち》5MP
イエローミラージュ:そしてマイナー!
イエローミラージュ:〈パラライズバレット〉
秋野みくり:麻痺弾!?
ブルーミラージュ:移動先は秋野みくり向かって10m上
レッドミラージュ:〈GWマグナム-TR〉7MP
GM:ああ、コズミック狙ってもデバフ効果は発動されることにします
GM:どっち狙ってもいいけど
レッドミラージュ:2d6+18 「行くぜ?」BANG! (2D6+18) > 5[2,3]+18 > 23
秋野みくり:確定?
ルナブロッサム:振り直しは2人程あるけど
レッドミラージュ:《グレイトサクセス》
ルナブロッサム:ぶっこんだ、ただしい
Exウルフ:躊躇無く切りましたね
GM:お釣りが来るからな…
オトメカリバー:2Rだものね
秋野みくり:2d=12 「早い!?」 (2D6=12) > 7[1,6] > 7 > 失敗
GM:命中です
イエローミラージュ:《サポートギフトⅡ》2MP 《サポートギフト》3MP
ブルーミラージュ:ダメージロール
ブルーミラージュ:対象はギフト:クロノコズミック
ブルーミラージュ:2d6+34+1d6+5d6+7 「反応が遅れたな?」 (2D6+34+1D6+5D6+7) > 8[3,5]+34+5[5]+19[2,2,4,5,6]+7 > 73
秋野みくり:「くっ…」 刀身で庇うも何発か掠めて
ブルーミラージュ:刺属性
秋野みくり:「麻痺弾…ここまで上がってくるだけはある」
秋野みくり:BS:マヒを受けます
GM:ややこしいけど、どっち狙っても回避-5付くということで
クロノコズミック:防御修正は全部10
system:[ クロノコズミック ] FP: 225 → 162
レッドミラージュ:じゃあここで
GM:ネクストイニシア!
レッドミラージュ:「おっと、目を逸らすなよ?」
レッドミラージュ:ブルーの銃弾に気を取られている隙にみくりに急接近しているレッド!
レッドミラージュ:「怪盗はトリックが得意なんだからさ?」
レッドミラージュ:《レインボースクリュー》!
秋野みくり:「!」
レッドミラージュ:ゼロ距離射撃!
秋野みくり:HF使用、《ゼロダメージ改》!
オトメカリバー:ひゅー
レッドミラージュ:笑って
レッドミラージュ:「……なんてな」
GM:ダメージロールは行ってませんが、まあこれ前提で使いましたしね
秋野みくり:異空間へ飛び退く
レッドミラージュ:必殺技(トリコロール・シューティング)の始動に見せかけた単色シュートを防がせたって感じで
秋野みくり:「………」 やられたことに気づいて顔をしかめる
レッドミラージュ:「Show must go on……さあ、幕は上がったばかりだぜ?」
system:[ 怪盗ミラージュ ] グレイトサクセス: 1 → 0
system:[ 怪盗ミラージュ ] レインボースクリュー: 1 → 0
GM:…といったところで
GM:今日はおしまいにしましょうか
Exウルフ:お疲れ様ー
ルナブロッサム:お疲れさまでした
オトメカリバー:おつかれさまー
GM:使った特技とかメモしておくが良いです
マティス:お疲れ様ー
オトメカリバー:なるほど
イエローミラージュ:お疲れ様にゃ~
GM:お疲れ様でしたー
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 55 → 38
瑞の字:あ、ダメージロールにクリティカル分乗せてない気がする!
瑞の字:乗せてないわ!
GM:おっと
GM:どうぞどうぞ
瑞の字:2d6 ほいっと (2D6) > 7[3,4] > 7
瑞の字:期待値!
system:[ クロノコズミック ] FP: 162 → 155
GM:次回は…22時からかな?
オトメカリバー:はーい
マティス:22日22時?
poipoi3:今日(22日)22時なん?
GM:こげさん次第
瑞の字:21時目途で行くけど遅れる可能性ありって感じ
GM:では一応21時開始目処ということで
Exウルフ:まあ21時には入っとくよ
マティス:うい
瑞の字:21時に遅れそうならディスコで連絡するね。30分~1時間ぐらい前には連絡しようか
GM:てんこー
白濱良香:いち
Exウルフ:2
イエローミラージュ:3!
オトメカリバー:4
ルナブロッサム:GO!
GM:再開やよ
GM:よろしくお願いしまーす
オトメカリバー:よろしくお願いします
マティス:よろしくー
ルナブロッサム:よろしくおねがいします
Exウルフ:よろしくー
GM:前回のあらすじ:決戦!
GM:というわけで、続きからです
GM:イニシ22!
GM:ミラージュが行動し、レインボーとゼロダメの応酬後
Exウルフ:22多いな!
GM:マティスorルナ
ルナブロッサム:どっち先行く?
マティス:どっちでもいい感はある
ルナブロッサム:んじゃまぁガツンと先行っちゃうマティス、良い感じに合わせるよ
マティス:んじゃいくかー
GM:どうぞー
マティス:ムーブ、前進してみくりのエンゲージに
秋野みくり:「良ちゃん…いや、この感じは」
マティス:マイナーなし、メジャーで空間膨張をクロノコズミックへ
秋野みくり:「混ざりものッ…!」 顔を歪め
GM:ごーごー
マティス:「ハッ、混ざりで悪かったな!」
マティス:2d6+19 命 「構えな、相手してやるよ!」 (2D6+19) > 3[1,2]+19 > 22
Exウルフ:迷いが出てますね
GM:どうします?(一応今のみくりの回避は最終的で10)
GM:…SP回避じゃん
オトメカリバー:あら
Exウルフ:あれ、あそっか麻痺か
ルナブロッサム:SPのみじゃろマヒ入ってるから
GM:回避しますね
Exウルフ:忘れてた
マティス:あ、なるほど
秋野みくり:2d=12 あの怪盗…! (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
GM:命中!
マティス:DR前、細かいバフ程度は積んでおこうか
マティス:オーヴァーエネルギー
system:[ マティス ] MP: 66 → 48
イエローミラージュ:「ちゃーんす!」
イエローミラージュ:《アシストショット》3MP
ルナブロッサム:「この思い、合わせて届けっ!」
GM:ばふばふしてきたな…
精霊クレシア:「私もいるわよ。ほら、頑張りなさい」
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 38 → 35
ルナブロッサム:《シンクロff》+《ブライトマスコット》
イエローミラージュ:ダメージ増加2d6+10!
ルナブロッサム:5d+10増える
system:[ ルナブロッサム ] ブライト: 3 → 2
マティス:でかいでかいw
GM:今回はバフの数多いから、使った人が降っていこうw
system:[ ルナブロッサム ] MP: 96 → 87
イエローミラージュ:2d6+10 BANG! (2D6+10) > 2[1,1]+10 > 12
GM:イエロー…
マティス:了解ー
ルナブロッサム:6d+10 ベース4d+10でした (6D6+10) > 22[1,2,2,5,6,6]+10 > 32
イエローミラージュ:あたし今回こういう役回りばっかりにゃあ!
GM:44点増やしてDRどうぞ
マティス:2d6+32+3d+1d+8+12+32 光 「おらおらおらおらぁ!」 (2D6+32+3D6+1D6+8+12+32) > 6[1,5]+32+6[1,1,4]+5[5]+8+12+32 > 101
マティス:みくりの構えた剣を滅多打ちだ!
秋野みくり:上手く受け流そうとするも猛攻で少しずつ削られる
system:[ クロノコズミック ] FP: 155 → 64
秋野みくり:「良ちゃんがどうしてヒーローなんて…と思った、けどっ!」 マティスを蹴り剥がして
秋野みくり:「そういう理屈…」
マティス:「ちっ…」蹴り飛ばされて立て直し
GM:黒い刀身にはところどころ罅が入ってます
秋野みくり:「むちゃくちゃするね、刀が繊細だってことを知らないの?」
秋野みくり:そう言って構える
マティス:「知ってるぜ。だからやってんだよ」
GM:イニシアチブ
秋野みくり:《瞬発行動》
ブルーミラージュ:来たか
秋野みくり:ムーブなし
秋野みくり:《居合抜刀Ⅱ》 マイナー/自身/なし:メインプロセス中命中判定のC値に-2(下限9)し、攻撃のダメージに+10する。1シーン1回使用可能。
秋野みくり:《空間膨張》 メジャー/単体/視界:攻撃を行う。その攻撃のダメージに+3Dする。
秋野みくり:使用武器
秋野みくり:武器1:破滅を刻む長針 攻:〈闇〉+50/白兵(20) C値:12 対:単体 射程:視界
秋野みくり:対象決定時
秋野みくり:《多元抜刀》 対象決定時/自身/なし:攻撃の対象を3体に変更する。1ラウンド1回、《居合抜刀Ⅱ》の効果中のみ使用可能。
秋野みくり:目標はルナ、オトメ、ウルフの3人
Exウルフ:そりゃ狙うよねー!
マティス:そっち飛ばすか
GM:FPが高いからな!
秋野みくり:2d+20 (2D6+20) > 9[3,6]+20 > 29
オトメカリバー:きたわね
秋野みくり:《燕返し》 命中判定直後/自身/なし:その命中判定のC値に-1する。1ラウンド1回使用可能。
秋野みくり:クリティカルよ
Exウルフ:回避ー
ルナブロッサム:ナイトメア普通に合わせて良さそうだけど
オトメカリバー:たしかに
Exウルフ:確かに。
ルナブロッサム:おかC打点かっ飛んでくるし…
Exウルフ:2Rだから出し惜しみの必要あんまり無いな
オトメカリバー:「まかせて!」
オトメカリバー:「ι Virginis シュルマ 夜のとばりで覆い隠せ!」《ナイトメアムーン》
system:[ オトメカリバー ] ナイトメアムーン: 1 → 0
秋野みくり:《ライジングサン》!
Exウルフ:dsyn
秋野みくり:そりゃね
オトメカリバー:せやろな
Exウルフ:どうする?メアる?
ルナブロッサム:メアメアで通しに行くか、後はライサン1枚貰うかだ
ルナブロッサム:すべ止めで受けるパータン
Exウルフ:すべ受けは
瑞の字:受けてカバーしてリベンジでブレイクする
Exウルフ:相手のブレイク後に合わせたくない?
GM:クリだからね、すべてを受け止めるは無理だよ
瑞の字:1人は気合いで耐える
ルナブロッサム:C9まで下がってたか!
ルナブロッサム:じゃあメアメアだ
Exウルフ:じゃあこっち撃つね
GM:居合抜刀2+燕返しだ
Exウルフ:「ここは影!つまりトモの領域だ!」宇宙の闇から影の狼が出てきて邪魔をする。ナイトメアムーン
秋野みくり:「なっ!」 次元を直接断裂する斬撃が的を外して放たれる
GM:達成値9、回避どうぞ
Exウルフ:回避ー!
ルナブロッサム:2d+7 流石にそのレベルなら (2D6+7) > 8[2,6]+7 > 15
Exウルフ:2d6+15 (2D6+15) > 7[3,4]+15 > 22
Exウルフ:流石にね
オトメカリバー:束縛なので回避は3から
オトメカリバー:気のせいだったわ
オトメカリバー:2d6+13>=9 ミドルから束縛プレイを続けていたわけではない (2D6+13>=9[12,2]) > 7[2,5]+13 > 20 > 成功
秋野みくり:ウルフにナイトメアムーン
秋野みくり:達成値-20よ
Exウルフ:グワー!
Exウルフ:まあ私に飛ぶなら良いや
秋野みくり:どうせ誰を狙ってもカバーされるわ
Exウルフ:せやな。
秋野みくり:「はあぁぁ!」 無理やりウルフだけは狙う!
オトメカリバー:DR次第ね
Exウルフ:流石にライサン使うのは勿体ない。ダメージどうぞ。
秋野みくり:2d+50+10+3d 闇 (2D6+50+10+3D6) > 7[2,5]+50+10+15[4,5,6] > 82
system:[ Exウルフ ] ナイトメアムーン: 1 → 0
Exウルフ:素受け!
system:[ Exウルフ ] FP: 102 → 21
system:[ Exウルフ ] FP: 21 → 20
オトメカリバー:「ウルフ!」
Exウルフ:「あいたぁー!」
ルナブロッサム:「ウルフちゃん! 大丈夫っ!」未ブレイクではあるが手痛い
Exウルフ:ん、あれ?残り剣の62か。
Exウルフ:64。
GM:そうですね
Exウルフ:リベンジバイト!その剣貰ったー!
GM:うわ2手で破壊された
Exウルフ:斬られつつも剣を強引に影に巻き込んでへし折る。クロノコズミックに82お返し!
system:[ Exウルフ ] リベンジバイト: 1 → 0
system:[ クロノコズミック ] FP: 64 → 0
ブルーミラージュ:「剣を……!」
イエローミラージュ:「食べたぁ!?」
秋野みくり:「なっ…!?」
秋野みくり:慌てて引き戻そうとするも遅く
Exウルフ:流石に食べてないよ!
マティス:「やるじゃん、オオカミ!」
秋野みくり:クロノギフトがへし折れる!
イエローミラージュ:(影が)食べた
Exウルフ:ぺっしたよ!
クロノコズミック:《ギフトオーバーロード》 戦闘不能時/本文/なし:このギフトの持ち主はブレイクする。
イエローミラージュ:セーフ!(?)
Exウルフ:ふむふむ。あれ。そう言う仕組みなのか。
秋野みくり:行き場を失った膨大なエネルギーが爆発し
秋野みくり:「あぅっ!?」 小さく吹っ飛びます
白濱良香(SOUND ONLY):「お姉ちゃん!」
ルナブロッサム:「みくりさん…っ!」
GM:周囲の異変も収まるぜ!(領域作成宇宙が消えます)
秋野みくり:「…まだよっ!」
秋野みくり:2人を制するように立ち上がる
秋野みくり:「…こんなモノ無くたって」
秋野みくり:そう言って破片を投げ捨てる
GM:すると…
GM:クロノコズミックの破片が膨れ上がり
Exウルフ:お?
GM:異形の怪人と化す!
マティス:「何…っ!?」
Exウルフ:「なんだあれ!?」
GM:良香とミラージュには既視感のある光景です
秋野みくり:《ギフトリバースB》 ブレイク時/本文/本文:任意のエンゲージに【クロノハート】【コスモソード】を2体ずつ、それぞれ行動済みで配置する。
レッドミラージュ:「あれは……!」
白濱良香(SOUND ONLY):「まさか……!」
ブルーミラージュ:「"リバース"!」
精霊クレシア:「リバース…? 一般的な用語だけど、どういう…」
精霊クレシア:「まぁ、無事終わったら聞かせてもらいましょ」
Exウルフ:「殴って良い奴だな!?」
GM:説明しよう!リバースとは…なんかギフトが得意な組織だ!(雑)
精霊クレシア:ざっくり
GM:1体ずつ、ミラージュのいるエンゲージとその反対20mの位置に出てきます
「…変身!」
秋野みくり:「わたしには…」 懐から取り出した聖印を掲げ
秋野みくり:「まだ、“メーティス”が残ってる」
GM:みくりが祈りを捧げると、聖印から2つの半円状の物体が飛び出します
オトメカリバー:「えっ…?」
Exウルフ:「お?」
*:>Justice!!< >Hero!!<
GM:それは機械音声のような掛け声を発したかと思うと…
GM:みくりの腰へと、1つのベルトとなる!
Exウルフ:Wかよ!
*:>>>Break Down!!!<<<
秋野みくり:「…変身!」
GM:瞬間、紫の光が溢れかえる!
GM:そして…劈くような機械音とともに姿を表したのは…
クロノメーティス:良香と美桜、2人の記憶にあるヒーローと似た
クロノメーティス:だけどどこか禍々しい、ベルトアーマーの姿だ!
イエローミラージュ:「変身した……」
白濱良香(SOUND ONLY):「メーティス…?」
ルナブロッサム:「似てる…けどっ。違う、そんな姿じゃなかった…!」
精霊クレシア:「別の力が悪さしてるのは確実でしょうね」
Exウルフ:「こんななのか?」<メーティス
GM:素人目から見ても、禍々しいって感じます
ルナブロッサム:「雰囲気だけならそうなんだけど…」雰囲気は合ってる、が
クロノメーティス:動作を確かめるように片手を握って開いて
クロノメーティス:「ワタシはメーティスを継ぐもの」
クロノメーティス:「良ちゃん、美桜ちゃん…そしてヒーローたち。ここからが本番だ!」
マティス:「上等だ…かかってきな!」
ルナブロッサム:「こんな形で相対したくなかったけど。行くよメーティス…いや、みくりさんっ!」
GM:はい!
Exウルフ:お通し来ますか!
GM:ボス属性を2つ発動
GM:あ、3つでした
クロノメーティス:《BOSS属性10》 常時/自身/なし:ブレイク中、〈神〉を除く全防御修正+10。
クロノメーティス:《BOSS属性:リバース1》 常時/自身/なし:ブレイク中、命中判定と能力値判定の達成値に+1する。
クロノメーティス:《BOSS属性:ベルトアーマー10》 常時/自身/なし:ブレイク中、命中判定にクリティカルした際のダメージ増加が10Dとなる。
また、ステータスと取得特技、HFが変化する(ただし同名特技・HFの使用回数はそのまま)。
GM:イニシアチブ!
クロノメーティス:《瞬発行動B》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。ブレイク時のみ、1ラウンド1回使用可能。
GM:ちなみに行動値は18まで落ちています 後回避能力も落ちてる
クロノメーティス:ムーブアクション
クロノメーティス:《納刀》
クロノメーティス:マイナーメジャーで《居合抜刀Ⅱ》《空間膨張》
クロノメーティス:《空間膨張Ⅱ》
クロノメーティス::同時に使用した《空間膨張》のダメージに+5Dする。1シーン1回使用可能。
マティス:うわっ、上位版
クロノメーティス:武器2:メーティスアロー 攻:〈光〉+50/射撃(25) C値:12 対:範囲(選択) 射程:視界
クロノメーティス:(弓取りを持っている)
オトメカリバー:なるほど…
イエローミラージュ:にゃあ!?
クロノメーティス:異空間からエネルギー波を取り出し不意打ちする!
クロノメーティス:攻撃決定時《エクステンション》
マティス:ですよねぇ
Exウルフ:はい。
クロノメーティス:対象は全員!
クロノメーティス:2d+25 (2D6+25) > 9[4,5]+25 > 34
クロノメーティス:《グレイトサクセス》
Exウルフ:はい。
マティス:はい。
ルナブロッサム:あら、ただのグレサクか
GM:はい
オトメカリバー:リアクションできーぬ
マティス:ブレイク済だな
ルナブロッサム:テラサク互換かと…
ルナブロッサム:まぁこれは止めれん
GM:そうそう、名前は変わったけどみくり扱いね
GM:ゼロダメとかライサンメアも使用済みです
瑞の字:BOSS属性の関係で実質テラーサクセスの上位互換だけどな!
Exウルフ:あれだな。
Exウルフ:テキスト:クロノメーティスは秋野みくりであるものしても扱う、みたいな
ルナブロッサム:テラーなら凶悪改造X持ってるから打点大人しい(当社比)だぞ
GM:そんな感じ
クロノメーティス:ダメージ!
Exウルフ:かばーかばー。
ルナブロッサム:カバーは出来る
ルナブロッサム:スクランブルどうぞ
GM:おっとどうぞー
Exウルフ:ルナをカバーで良い?
GM:無いよ
ルナブロッサム:無いのか
オトメカリバー:こっちはがんばる
オトメカリバー:あるいはそろそろブレイクしたほうがいいかもってのもある
Exウルフ:そっちはゼロダメ的な意味でそろそろそブレイクしたいでしょ
オトメカリバー:うむ
Exウルフ:「あぶない!」ルナをカバー
ルナブロッサム:「! ウルフちゃんっ!」カバーされるー
[雑談]system:[ Exウルフ ] MP: 50 → 49
Exウルフ:護る獣
GM:OK
GM:改めてダメージ!
クロノメーティス:2d+50+10+3d+5d+10d 「まずは小手調べだ!」 (2D6+50+10+3D6+5D6+10D6) > 7[1,6]+50+10+10[1,3,6]+20[3,4,4,4,5]+27[1,1,1,2,2,2,2,5,5,6] > 124
GM:光!
ルナブロッサム:先生軽減とかいる?
オトメカリバー:いや ゼロダメアクティブにしておきたい
ルナブロッサム:おっけー
Exウルフ:しんだ!
Exウルフ:FPが-200とかになった
オトメカリバー:ブレイク!
system:[ オトメカリバー ] FP: 99 → 0
system:[ オトメカリバー ] ブレイク: 1 → 0
Exウルフ:「ぐわー!」まっぷたつだ!
レッドミラージュ:「く……!」 ブレイク!
system:[ 怪盗ミラージュ ] ブレイク: 1 → 0
system:[ 怪盗ミラージュ ] FP: 49 → 0
マティス:「ぐぅっ…!」
マティス:ブレイク!
Exウルフ:「ああ、びっくりした。」不滅の存在!FP0→1
system:[ マティス ] ブレイク: 1 → 0
system:[ Exウルフ ] FP: 20 → 1
system:[ マティス ] FP: 39 → -85
オトメカリバー:「ここで倒れるわけにはいかないもの」
クロノメーティス:「…やはり、この程度で倒れないか」
GM:終わりー
Exウルフ:ルナ動いたっけ?
ルナブロッサム:まだだよ
瑞の字:まだ
GM:どうぞー
ルナブロッサム:瞬発Ⅱとかリブートクロセルとか無いですかー、無いなら動きやす
瑞の字:瞬発Ⅱはもう使ったからな…
ルナブロッサム:あれは瞬発Bなんで
ルナブロッサム:それはさておき
ルナブロッサム:ムーブ鍵盤ロード(6MP)、20m先に
ルナブロッサム:マイナーサイクロンブレイズ
ルナブロッサム:メジャー終焉の絶唱、サイクロンブレイズ(20MP)
ルナブロッサム:対象選択直前に《エクステンション》
ルナブロッサム:2d+17 で命中(特殊) (2D6+17) > 8[3,5]+17 > 25
ルナブロッサム:ん、んー
ルナブロッサム:どうすっかな、グレサク貰った方が確実ではあるけど枚数無いかな?
瑞の字:無いなぁ
マティス:あと1枚?
Exウルフ:絶妙に余裕無いな。
GM:なら回避ふるでー?
Exウルフ:一枚。
ルナブロッサム:そのグレサクは多分動かせんだろうし
瑞の字:振りたまえ!
ルナブロッサム:じゃあ頑張るかぁ
ルナブロッサム:どうぞ
クロノメーティス:2d+13>=25 (2D6+13>=25[12,2]) > 10[4,6]+13 > 23 > 失敗
Exウルフ:そこそこやな。
GM:回避はC値減ってないんだよな
クロノハート:2d 2d 上→下 10以上で回避 (2D6) > 4[1,3] > 4
クロノハート:2d 下 ミスった (2D6) > 7[3,4] > 7
GM:当たった
コスモソード:2d+2d 同じく、12以上 (2D6+2D6) > 6[1,5]+10[4,6] > 16
ルナブロッサム:DR直前希望の風(3MP)
GM:そっちで10が出るのか…
オトメカリバー:いいぞー
GM:全員命中
system:[ ルナブロッサム ] MP: 87 → 58
system:[ ルナブロッサム ] HP: 13 → 3
ルナブロッサム:んーダメージバフあるかな
Exウルフ:祟りあるよ
Exウルフ:欲しい?
ルナブロッサム:2d+22+11d+2d+6+1dスタートだから16d+28か
ルナブロッサム:110には届かない
ルナブロッサム:祟りは欲しい
Exウルフ:じゃあ祟り。+1d6+6ね。
瑞の字:んー、ギリギリか
system:[ Exウルフ ] MP: 49 → 46
ルナブロッサム:+2d乗せても良さそうかなって顔をしている
ルナブロッサム:ブライト2回目
レッドミラージュ:「タダじゃやられてやんねーっての!」
レッドミラージュ:《ハイライト:連撃》4MP
ルナブロッサム:19d+34で後少し
system:[ ルナブロッサム ] ブライト: 2 → 1
ルナブロッサム:確実に行こうブライトマスコット乗せ
ルナブロッサム:連撃いーくつ
ルナブロッサム:後祟りダイス
GM:そのまま振っていって
オトメカリバー:各自振るみたいな話だったような
Exウルフ:あそっか。
レッドミラージュ:2d6+10 おらよ! (2D6+10) > 7[2,5]+10 > 17
Exウルフ:1d6+6 祟り (1D6+6) > 3[3]+6 > 9
Exウルフ:祟った!
ルナブロッサム:20d+28+17+9 <炎>! (20D6+28+17+9) > 78[1,2,2,2,2,2,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6,6,6,6,6]+28+17+9 > 132
ルナブロッサム:よし足りた
オトメカリバー:おお
瑞の字:跳ねたな
ルナブロッサム:エネミー全てでーす
クロノハート:DR直後
マティス:おおー
クロノハート:《他人防御》 DR直後/単体/至近:対象にカバーアップを行う。
GM:どちらもコスモソードをカバーアップ
オトメカリバー:めんどくせー!
瑞の字:だろうな!(見た目的に)
GM:盾だからなこいつ!
GM:計算するまでもなく死!FP100!
Exウルフ:えーと18まで落ちてるのか
クロノメーティス:炎耐性17
クロノメーティス:c(132-17) c(132-17) > 115
クロノメーティス:115受け…《リベンジバイト改》
ルナブロッサム:覚えてたか
system:[ クロノメーティス ] HP: 0 → 115
ルナブロッサム:受けてブレイク
system:[ ルナブロッサム ] B: 1 → 0
system:[ ルナブロッサム ] FP: 57 → 0
クロノメーティス:「邪魔だッ!」 振り向きざまに矢を放つ
ルナブロッサム:「こんな所で…あたしは、折れないからっ!」受け止め
system:[ ルナブロッサム ] エクステ: 1 → 0
クロノメーティス:「………っ!」
GM:次、イニシ21ー
Exウルフ:はーい
Exウルフ:ムーヴで移動
Exウルフ:マイナーで干し肉を食べて
Exウルフ:3d6+4 (3D6+4) > 10[2,3,5]+4 > 14
system:[ Exウルフ ] FP: 1 → 15
Exウルフ:メジャーでダークスマッシュ
Exウルフ:「メーティスを継ぐって何を継ぐんだよ!」2d6+19
Exウルフ:2d6+19 (2D6+19) > 7[1,6]+19 > 26
クロノメーティス:回避
クロノメーティス:2d+14>=26 (2D6+14>=26[12,2]) > 5[1,4]+14 > 19 > 失敗
Exウルフ:知性生物:狼
Exウルフ:2d6+37+5d6+1d6+6 (2D6+37+5D6+1D6+6) > 6[3,3]+37+14[2,2,2,3,5]+6[6]+6 > 69
Exウルフ:69の闇
クロノメーティス:闇耐性19、50点を受ける
system:[ クロノメーティス ] HP: 115 → 165
クロノメーティス:「…ッ、何もかもだ!」 影の狼と殴り合って
GM:コスモソードちゃんは召喚酔いなので
GM:何もなければメーティスの反撃
Exウルフ:草
オトメカリバー:どうぞどうぞ
Exウルフ:「何もかもってなんだよ!」どうぞどうぞ
クロノメーティス:ウルフへ反撃
Exウルフ:かもん。ワンチャンに賭ける!
system:[ Exウルフ ] FP: 15 → 12
クロノメーティス:ムーブ納刀、マイナー居合抜刀Ⅱ、メジャー空間膨張
クロノメーティス:と言いつつ斬りかかる!
クロノメーティス:武器1:メーティスセイバー 攻:〈闇〉+60/白兵(25) C値:10 対:単体 射程:視界
クロノメーティス:《秘められた力Ⅱ》 判定直前/自身/なし:その判定のC値に-2する(下限値8)。1ラウンド1回使用可能。
クロノメーティス:2d+25 (2D6+25) > 5[2,3]+25 > 30
GM:クリらない…!
GM:振り直しとかないよ 回避どうぞ
Exウルフ:2d6で14出せば回避可能ですね……!
Exウルフ:2d6+16 (2D6+16) > 4[1,3]+16 > 20
ルナブロッサム:-3しても流石に無理ある
Exウルフ:惜しかった
クロノメーティス:「誰もかれもが、あの人を否定する!」 ダメージー
GM:あ、いい忘れてましたが大作戦特技効果は解除されていますね
GM:なお素の火力が高い模様
クロノメーティス:2d+60+10+3d 闇 (2D6+60+10+3D6) > 4[1,3]+60+10+7[1,3,3] > 81
Exウルフ:無理!ブレイク!
クロノメーティス:「誰もが…お母さんを侮蔑し、真実を知ろうともしない!」
クロノメーティス:「だったら…力づくでも知らしめるしか無いじゃないか!」
オトメカリバー:「……!」
Exウルフ:「言ってることとやってることがバラバラじゃないかー!」
クロノメーティス:ウルフに攻撃を叩き込みながら叫ぶ
Exウルフ:んー、ブレイクしたからここで叩き込もう
ルナブロッサム:「だからって、全部壊して良いってはならないよ!」
Exウルフ:レインボースクリュー!
クロノメーティス:「うるさい!ワタシだって…もう自分が何をやりたいかなんて…」
GM:トモの指摘に揺らいだスキに攻撃が決まる!
Exウルフ:「判んないなら友達に相談しろー!」レインボーパンチ!
精霊クレシア:「滅茶苦茶ね! 知らせたいのか壊したいのかどっちなのよあなたは」
system:[ Exウルフ ] レインボースクリュー: 1 → 0
Exウルフ:15d6 (15D6) > 48[1,1,1,1,2,2,2,3,4,5,5,5,5,5,6] > 48
Exウルフ:48の神
system:[ クロノメーティス ] HP: 165 → 213
クロノメーティス:「ぐ…ぅぅう!」
GM:ネクスト、先生!
オトメカリバー:「確かにそうだわ」
オトメカリバー:ムーブで真ん中エンゲージ
オトメカリバー:「私は、何か行おうとしているあなたを ヒーローとして止めようと思った」
オトメカリバー:「…あなたの奥底の気持ちに向き合おうともせずに」
オトメカリバー:マイナー エナジーエッジ起動 エナジーエッジ→クロノメーティス
オトメカリバー:「こんな未熟者の先生だけど、それでも、あなたを救いたい」
オトメカリバー:2d6+17 (2D6+17) > 3[1,2]+17 > 20
オトメカリバー:「ε Virginis ヴィンデミアトリックス 豊穣の恵みをもたらせ!」 ふりなおし
GM:どうする?
Exウルフ:迷いが見えますね
GM:OK
オトメカリバー:2d6+17 タメですよ (2D6+17) > 2[1,1]+17 > 19
オトメカリバー:おい
ルナブロッサム:うっす
GM:迷いが見えますねぇ…
Exウルフ:迷いが見えますね……
ルナブロッサム:《大丈夫の呪文》
ルナブロッサム:振り直して♡
オトメカリバー:2d6+17 本当にこれでいいの…?って思ってるな (2D6+17) > 6[2,4]+17 > 23
オトメカリバー:うううんんんんんん
Exウルフ:欲張るのはよくない
オトメカリバー:いこう!
GM:いいかな?
GM:物理?
オトメカリバー:ぶつりです
クロノメーティス:2d+14>=26 安心して、クリ回避 (2D6+14>=26[12,2]) > 8[3,5]+14 > 22 > 失敗
オトメカリバー:あぶなぶなぶなぶなぶ
GM:命中!
オトメカリバー:3d6+58 〈斬〉 (3D6+58) > 15[4,5,6]+58 > 73
瑞の字:固定値が高いよぉ!
クロノメーティス:斬耐性20
オトメカリバー:あ、ステラセンスです!
GM:あ、ほいほい
system:[ クロノメーティス ] HP: 213 → 266
クロノメーティス:「救う…ワタシを?」
system:[ オトメカリバー ] MP: 48 → 31
クロノメーティス:「無理だよ…もう手遅れだ」 刃を受け止めつつ…
オトメカリバー:「そんなことないわ」
オトメカリバー:「たとえどこにいても、星は道を示してくれる」
GM:クリンやでー
オトメカリバー:なーし
ルナブロッサム:セットもクリンも無い
Exウルフ:なーし
ブルーミラージュ:無い
マティス:クリンセットなし
GM:では2Rセットアップ!
Exウルフ:セットで闇の帳。
ブルーミラージュ:《ハイライト:先制》6MP
Exウルフ:ダメージ+意志。闇追加。
Exウルフ:まあ殴る前に勝負付きそうだが
オトメカリバー:インターステラーラインをー どうしようか
system:[ Exウルフ ] FP: 12 → 0
オトメカリバー:1dバフほしいかた
Exウルフ:マティスにかけておけば?
オトメカリバー:もうかけた
マティス:シーン継続効果だっけか
ルナブロッサム:余ってるなら貰うかな
Exウルフ:あ、これシーン持続か
オトメカリバー:幼馴染の絆パワーでいこう
ルナブロッサム:流石にソードはミラージュしばけるだろうし
GM:ですねー
オトメカリバー:「δ Virginis ミネラウバ 星座を繋ぎ縁を結べ!」インターステラーライン→ルナブロッサム
クロノメーティス:セットはなし
コスモソード:だがこちらはある!
オトメカリバー:む
コスモソード:《絶対的畏怖》 セットアップ/範囲(選択)/50m:ラウンド中、対象の行動値を-1Dする。1シーン1回使用可能。
コスモソード:choice[怪盗,魔法少女] (choice[怪盗,魔法少女]) > 魔法少女
GM:あ、ちょっとまってね
コスモソード:【悲報】絶対的畏怖の対象、範囲
ルナブロッサム:うん
コスモソード:怪盗エンゲージとルナのエンゲージにそれぞれ使用
ルナブロッサム:うっす
コスモソード:1d 怪盗 (1D6) > 2
コスモソード:1d ルナ (1D6) > 3
コスモソード:無意味ッ…!
ルナブロッサム:19だから大丈夫だな
GM:はーつっかえ
オトメカリバー:oh...
ブルーミラージュ:20だな
Exウルフ:先手取れてないですね……
GM:では気を改めて
ルナブロッサム:万が一私の手番までみくりネキが生きていたら考えよう
クロノメーティス:《瞬発行動》
クロノメーティス:納刀、居合抜刀、空間膨張を使いつつ
クロノメーティス:武器1:メーティスセイバー 攻:〈闇〉+60/白兵(25) C値:10 対:単体 射程:視界
クロノメーティス:+《多元抜刀》
クロノメーティス:対象は…
クロノメーティス:先生、ミラージュ、ウルフ
クロノメーティス:2d+25 (2D6+25) > 9[3,6]+25 > 34
クロノメーティス:《グレイトサクセス》(2枚目)
Exウルフ:出目微妙に高いよな
GM:なんか素でクリった出目だけどグレサク!
イエローミラージュ:「また!?やば、避けれない……!」
オトメカリバー:ゼロダメ案件かな?
Exウルフ:案件。
ルナブロッサム:ゼロ案件っす
クロノメーティス:「はああああっ!!」 次元断!!
Exウルフ:私はともかくミラージュ倒れるのはちょっとね
GM:せやな…
GM:とりあえずダメージ!
クロノメーティス:2d+60+10+10d+3d (2D6+60+10+10D6+3D6) > 10[4,6]+60+10+30[1,2,2,2,2,3,4,4,5,5]+10[2,3,5] > 120
オトメカリバー:「κ Virginis アミボシ きらめく衣を編め!」《ゼロダメージ》
GM:空間歪曲で強い衝撃が発生する!
オトメカリバー:無数の星座が繋がり、斬撃を阻みます
system:[ オトメカリバー ] ゼロダメージ: 1 → 0
クロノメーティス:「なっ…馬鹿な、受け止めた…!?」
GM:はい、ではイニシ22 マティス!
オトメカリバー:「ヒーローとしては先輩だもの ちょっとだけね」
マティス:いくぜー
GM:カモン!
マティス:ムーブなし、マイナー時空圧縮2
system:[ マティス ] HP: 29 → 21
マティス:忘れないうちに処理して
マティス:メジャー、空間膨張
マティス:2d6+19 命 「ちっとばかしイカつくなったからって!」 (2D6+19) > 6[1,5]+19 > 25
オトメカリバー:「β Virginis ザヴィヤヴァ 天の隅まで響きわたれ!」《ライジングサン》
マティス:SPだ!
クロノメーティス:2d=12 (2D6=12) > 6[1,5] > 6 > 失敗
クロノメーティス:くっ!
system:[ オトメカリバー ] ライジングサン: 1 → 0
マティス:DR前 オーヴァーエネルギーと
ルナブロッサム:DR前シンクロff
マティス:スーパーアタック!
ルナブロッサム:4d+10 増える (4D6+10) > 15[1,4,5,5]+10 > 25
ブルーミラージュ:《アシストショット》3MP
ブルーミラージュ:2d6+10 (2D6+10) > 6[3,3]+10 > 16
ルナブロッサム:オオカミここ入れて良いんじゃないかい
ルナブロッサム:次祟り
クロノメーティス:「…!!」
Exウルフ:あ、確かにそうだな
system:[ マティス ] スーパーアタック: 1 → 0
Exウルフ:自分で殴らねーもんな
Exウルフ:知性生物:オオカミ
Exウルフ:1d6+6 (1D6+6) > 5[5]+6 > 11
マティス:剣を構え、クロノメーティスに突撃!
マティス:2d6+32+2D+3d+8d+1d+8+1D+25+16+11 神 「おぉぉぉりゃぁぁぁぁ!!」 (2D6+32+2D6+3D6+8D6+1D6+8+1D6+25+16+11) > 7[2,5]+32+9[4,5]+12[1,5,6]+35[2,3,4,4,5,5,6,6]+2[2]+8+5[5]+25+16+11 > 162
クロノメーティス:!?
マティス:通り抜けざまに斬り抜ける!
クロノメーティス:「ぐ…ああああっ!!」 傷跡から飛び散る赤黒い火花!
マティス:10D (10D6) > 31[1,1,1,2,3,4,4,4,5,6] > 31
マティス:乗ってないよなコレ多分
GM:嘘でしょw
マティス:えーと、193
クロノメーティス:c(162+31) c(162+31) > 193
system:[ クロノメーティス ] HP: 266 → 459
ルナブロッサム:まだ459だぞ
クロノメーティス:…《瞬発行動B》!
ルナブロッサム:行ったれマティスちゃん
Exウルフ:ダブセルの方が速いんだよなぁ
白濱良香(SOUND ONLY):はいっ!
GM:来るなら来い!
白濱良香(SOUND ONLY):ダブルアクセルです!
system:[ マティス ] ダブルアクセル: 1 → 0
クロノメーティス:限界を押して動こうとする…が、良香のほうが早い!
GM:カモン!
マティス:ムーブはなし、マイナーは消費済
オトメカリバー:ここかしら?
ルナブロッサム:kokodayo
GM:だね
オトメカリバー:「γ Virginis ポリマ 希望の泉よ、浩々と湧き出でよ!」
オトメカリバー:星に願いを:対象のシーン1回またはシナリオ1回の特技の使用回数を1回増加する HPを15点失う シナリオ1回
GM:やべー特技来たな
system:[ オトメカリバー ] HP: 22 → 7
マティス:貰っていいのかな!
オトメカリバー:どうぞ!
Exウルフ:これ自分じゃねーのやべーよ
マティス:マイナー、時空圧縮2!
system:[ マティス ] HP: 21 → 13
マティス:メジャー、空間膨張
クロノメーティス:「……良ちゃん!?しまっ…!」
マティス:もう一発クロノメーティスに打ち込むぜ
GM:ひええ…
マティス:2d6+19 命 「…遅いっ!」"Full charge" (2D6+19) > 8[4,4]+19 > 27
白濱良香(SOUND ONLY):グレイトサクセスでいいね!
ルナブロッサム:OK!
オトメカリバー:いっけー!
GM:命中!
system:[ マティス ] グレイトサクセス: 1 → 0
マティス:DR前ー
マティス:自前特技はなし
精霊クレシア:「助力、必要でしょう?」《ブライトマスコット》《リブートコマンド》→スーパーアタック
ルナブロッサム:「あたし達の、そして皆の思い! 届けっ!」《ヒーロー連携》!
Exウルフ:DR前:祟り
レッドミラージュ:2d6+10 《ハイライト:連撃》4MP (2D6+10) > 8[3,5]+10 > 18
GM:やめてくれよ…(絶望)
Exウルフ:1d6+6 (1D6+6) > 3[3]+6 > 9
ルナブロッサム:10d ブレイク中なので(6+2)d+2d (10D6) > 32[1,1,3,3,3,3,4,4,5,5] > 32
白濱良香(SOUND ONLY):そしてスーパーアタックを発動!
GM:皆の思いがこもった一撃だぁ…
マティス:「必殺ッ!」斬り抜けた状態から振り返り
マティス:2d6+32+2D+3D+8D+1D+18+9+32+10D 神 「エクストリーム・スラッシュ!!」 (2D6+32+2D6+3D6+8D6+1D6+18+9+32+10D6) > 5[1,4]+32+7[1,6]+10[1,4,5]+31[2,2,3,4,4,5,5,6]+1[1]+18+9+32+39[1,2,3,3,3,4,5,6,6,6] > 184
クロノメーティス:「ぐっ、うあああぁぁーっ!」
system:[ クロノメーティス ] HP: 459 → 643
クロノメーティス:HP…525!
発狂少女
クロノメーティス:だが…
クロノメーティス:《リブートコマンド》
クロノメーティス:回復させるのは、《クロノアクセル》
system:[ ルナブロッサム ] リブート: 1 → 0
クロノメーティス:ダメージ適用と同時に、カウンターで使用する!
マティス:何だと…
クロノメーティス:《クロノアクセル》
【対象】自身
【宣言】オートアクション
【効果】クロノギフトの力を解放する。
対象はすべての処理に割り込んで即座にメインプロセスを1回行う。
このメインプロセスの行動は、対象が自由に決定してよい。
このメインプロセスで対象は行動終了にならず、行動終了でもメインプロセスを行うことができる。
さらにこの効果で攻撃した場合、命中判定をクリティカルにする。
このHFは《クロノギフト》を装備していなければ使用することができない。
【ブレイク効果】
この効果で攻撃した場合、与えるダメージ属性を〈神〉に変更し、HF以外の方法で適用するキャラクターを変更できない。
クロノメーティス:稼働限界を超えているはずのスーツが妖しく輝き
ブルーミラージュ:「無茶だ!あの状態では……!」
クロノメーティス:再度、時が止まる―
クロノメーティス:「まだだ…まだっ…!」
GM:さーて、悪あがきの時間だ
クロノメーティス:《時の再動3》 いつでも/自身/なし:回数制限のある特技ひとつの使用回数を1回復する。1シナリオ3回使用可能。
クロノメーティス:《居合抜刀Ⅱ》《多元抜刀》《空間膨張》を回復
クロノメーティス:全部使って、ミラージュ、ウルフ、先生に攻撃!
クロノメーティス:2d+25 使用するのはブレード (2D6+25) > 3[1,2]+25 > 28
GM:限界きちゃってたかー…
ルナブロッサム:一応魅了の声
Exウルフ:クリティカルよねたしか
GM:でもクリです
ルナブロッサム:そもそもそれがあったわ
ルナブロッサム:じゃあいらんな!
Exウルフ:回避!
GM:※クロノアクセルの効果
オトメカリバー:かいひー
Exウルフ:2d6+16 (2D6+16) > 10[5,5]+16 > 26
Exウルフ:惜しい。
オトメカリバー:2d6=12 (2D6=12) > 3[1,2] > 3 > 失敗
ルナブロッサム:SPじゃなければ
レッドミラージュ:2d6=12 (2D6=12) > 5[2,3] > 5 > 失敗
オトメカリバー:C値低い人いるかしら?
Exウルフ:居ないんだよなぁ
Exウルフ:出目+1二人も居ないよね?
マティス:一枚ならある
レッドミラージュ:対象自身、《ライジングサン》
オトメカリバー:とりあえずふりなおしてみるわね
オトメカリバー:《変異:フューチャーサイト》
system:[ 怪盗ミラージュ ] ライジングサン: 1 → 0
オトメカリバー:2d6=12 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
オトメカリバー:まあ無理ね ばっちこーい
クロノメーティス:2d+10+10d+60+3d+5d さっき回復したの《空間膨張Ⅱ》の間違いです (2D6+10+10D6+60+3D6+5D6) > 5[1,4]+10+30[1,1,1,2,2,3,4,4,6,6]+60+9[1,2,6]+18[2,3,3,5,5] > 132
Exウルフ:まあ無理!
クロノメーティス:「はああああああっ!!」 斬撃を撒き散らす!
クロノメーティス:「まだ、わたしは…!戦える…!」 爆発するスーツを引きずって
Exウルフ:「ぐわー」ばたんきゅー
クロノメーティス:メインプロセス終了時
オトメカリバー:「…あとは、お願い」
クロノメーティス:《極限突破》 メインプロセス終了時/自身/なし:追加でメインプロセスを1回行う。追加のメインプロセス終了後、このエネミーは戦闘不能となる。1シナリオ1回使用可能。
白濱良香(SOUND ONLY):「もうやめてよ、お姉ちゃん!」
オトメカリバー:わあ
マティス:「もう勝負はついただろ!」
GM:極限突破してるからな…
レッドミラージュ:「あっぶね……!」
system:[ オトメカリバー ] HP: 7 → 0
ルナブロッサム:「みくりさん…駄目です! どうして…!」
クロノメーティス:一息ついたミラージュを、メーティスの矢が狙う!
クロノメーティス:《秘められた力Ⅱ》 判定直前/自身/なし:その判定のC値に-2する(下限値8)。1ラウンド1回使用可能。
イエローミラージュ:「レッド!まだ!」
クロノメーティス:メジャーでメーティスアロー、対象ミラージュ!
レッドミラージュ:「マジかよ……!」
クロノメーティス:2d+25 (2D6+25) > 6[1,5]+25 > 31
クロノメーティス:クリティカル…しない!
ブルーミラージュ:2d6=12 回避 (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
ルナブロッサム:こっちはSPじゃないから魅了で22
ルナブロッサム:28か!
ルナブロッサム:まぁ足りんか
クロノメーティス:2d+50 「ハアアアッ!!」 (2D6+50) > 8[2,6]+50 > 58
レッドミラージュ:回避16なんだよな!
クロノメーティス:あまりに限界稼働した影響か
クロノメーティス:スーツが耐えきれず、爆発する!
ブルーミラージュ:《ハイライト:防御》2MP 《ガードギフトⅡ》4MP
GM:防御特技重ねれば耐える可能性あるのかミラージュ…
ブルーミラージュ:5d6+10 「間に合うか…!」 (5D6+10) > 18[1,2,3,6,6]+10 > 28
ルナブロッサム:周波障壁
ルナブロッサム:3d+10 軽減 (3D6+10) > 10[2,3,5]+10 > 20
オトメカリバー:お これは…
system:[ ルナブロッサム ] ブライト: 1 → 0
GM:クソッ!あいつ耐えやがった!
マティス:マジで悔しそうで草
レッドミラージュ:攻撃属性は!
オトメカリバー:草
GM:光!
イエローミラージュ:光耐性3!
イエローミラージュ:「ううっ……くぅ!」
レッドミラージュ:「はあっ!」 矢をギリギリで跳ね除ける
system:[ 怪盗ミラージュ ] HP: 20 → 13
秋野みくり:一方、限界を超え変身が解除される
白濱良香(SOUND ONLY):「お姉ちゃん!」
マティス:駆け寄るよー
ルナブロッサム:「みくりさん…」こちらも同様に
GM:みくり、戦闘不能!
秋野みくり:……
秋野みくり:《最期の大暴れ》
ルナブロッサム:まだやんのか!
マティス:うっそだろ
オトメカリバー:もうあなたのHPは0よ!
秋野みくり:「うっ…あああああっ!」 マティスへ、殴りかかる!
秋野みくり:武器3:生身 攻:〈殴〉+0/白兵(6) C値:12 対:単体 射程:至近
秋野みくり:2d+6 (2D6+6) > 8[2,6]+6 > 14
GM:回避なりなんなりどうぞ
マティス:判定を放棄します
マティス:DRどうぞ
秋野みくり:2d+0 倒れ込むように、ボロボロの体で殴りかかる (2D6+0) > 5[1,4]+0 > 5
秋野みくり:殴
マティス:耐性9
マティス:拳をキャッチして
マティス:倒れ込む身体を受け止め
白濱良香:変身解除
秋野みくり:「良ちゃん…」 体を預け
白濱良香:「お姉ちゃん…」
秋野みくり:「勝てなかった…そりゃ、そうだよね」
秋野みくり:「こんなの、正義の味方じゃないもの」
白濱良香:「なんで、こんな…」
ルナブロッサム:「いっぱい聞きたいことはあるけど…帰ろっ。ね?」
秋野みくり:「…うん」
GM:ギフト怪人はみくりの暴走の余波で消し飛びました
GM:というわけで…戦闘終了!
Exウルフ:起き上がるのどのタイミングだっけ?
GM:演出的には起き上がってていいと思うよー
GM:…激戦の末、みくりを止めることが出来たキミ達!
GM:だが…そんなキミ達を見下ろす影!
GM:果たしてその正体とは!?
GM:次回へ続く!
GM:といったところで、今日はおしまいですね
Exウルフ:続く!お疲れ!
白濱良香:はーい
オトメカリバー:はーい
GM:残りは2シーン!
ルナブロッサム:はいな
白濱良香:お疲れさまでしたー
イエローミラージュ:お疲れにゃ~
GM:お疲れ様でしたー!
ルナブロッサム:お疲れさまでした
オトメカリバー:おつかれさま!
GM:23日の…22時からにしましょうか?
poipoi3:ずいずい次第
poipoi3:まぁ一応21時待機しておきますかね
GM:じゃあ21時以降集まり次第…のゆるふわで
Exウルフ:はいはい。
白濱良香:はい
瑞の字:まあ多分いけるんじゃないかな
poipoi3:うっす
GM:点呼!
大上 智:わん!
白濱良香:つー
オトメカリバー:すり
瑞の字:フォウ!
望月 美桜:ファイズ
GM:イエーイ!
GM:では再会しますわよ
大上 智:はーい。
GM:よろしくお願いしまーす
オトメカリバー:僕たちは再び出会う…
オトメカリバー:よろしくお願いします
GM:サブタイですからね
白濱良香:よろしくお願いします
望月 美桜:よろしくおねがいします
瑞の字:よろしくお願いしまーす
GM:前回のあらすじ
GM:みくりの限界感がすごい
GM:あとちょっと火力がおかしかったね…
大上 智:まあリソース全部ぶっ込めばああもなろう
瑞の字:後編またここへ来てください。本当の火力をお見せしますよ
GM:ファーさんを蹂躙するデスラーみたいだったよ
白濱良香:あんな豪華な攻撃初めてみたよ
GM:では、戦闘後の描写からとなります
オトメカリバー:すごかった(語彙小
○シーン12:下劣な演出家
GM:シーンプレイヤー:ミラージュ 登場:全員GM:>死闘の末、みくりを止めたキミ達。
>チバシティの異変も収まったかのように思えた。
>だがそこに突然例の怪人―レクターが現れ…
GM:さてさてクロノコズミックを破壊したことにより
大上 智:「あいたたた……」
GM:隕石の落下などは収まっているようです
秋野みくり:「…………」 良香の腕の中で泣きそうな顔
イエローミラージュ:「隕石が止まった……」
オトメカリバー:「ひとまず、危機は…」
ルナブロッサム:「そっちの方は一先ず、なのかな」と、こっちもみくりの近くに
白濱良香:抱きしめた状態です
大上 智:「あー、そうだ。ちょっと気になったんだけど。」とか言いかけたところ怪人の乱入待ち
GM:では…
GM:戦闘後の静寂を裂くように、拍手の音が響くぜ!
GM:音の出どころは…でかい砂時計の上!
アカネ:「誰だっ!」
大上 智:「?」
ブルーミラージュ:すぐさま銃を向ける
GM:そこに腰掛け、例の怪人…レクターがキミ達を見下ろしていた!
レクター:「いやぁ…やるじゃねえかヒーロー共」
大上 智:「あっ、ちょっと前に見たえーと……怪しい奴!」
オトメカリバー:「…一体いつから」
キョウ:「…何しに来たの」
キョウ:身構え
秋野みくり:「お前は…」
精霊クレシア:「雑ね! 怪しい人、怪人なのは確かだけどさ!」
秋野みくり:「お前に貰ったあれは、壊れたよ…残念ね…」
レクター:「ああ、見てたぜ。つまんねえよなぁ」
レクター:ブルーに銃を向けられても動じていない!
レッドミラージュ:「悪いね、見世物つもりじゃなくてな」
大上 智:「あ、やっぱそうだったかー」<貰った
レッドミラージュ:ブルーとイエローに裏手で合図
レクター:「本当につまらねえぜ!これだから人間ってやつは!」
レクター:「あんだけ憎んでたってのに、ちょっと絆されたらこれかよ。あーあ、つまらねえ」
ブルーミラージュ:「そうか。だったら……」
イエローミラージュ:「まずそこから降りてもらうにゃ!」 GWマグナム早打ち!
レクター:「おっと」 怪人の手から滑り落ちる、ビートルのギフト!
GM:それが新たな空を舞う怪人となり、弾丸を受け止める
オトメカリバー:……まさか
レクター:「まあ、そんなつまんねえ人間だからこそ、みくりをここまで追い詰めてくれたんだからなぁ!」
レクター:「まったく、笑いが止まらねえぜ!ギャハハハハ!」
オトメカリバー:「……っ」 ぐぬぬ
白濱良香:「何なんですか…あなたは!」
大上 智:「で、何しに来たんだー?」
レクター:「何って…暇つぶしだよ」
GM:じゃあここで…オトメカリバー!
スミレ:「ボク達とやる気かー?」
レクター:「やる?なんで俺様がそんなことしなきゃなんねーんだよ」
レクター:「…それに、そんなことをする必要もねーからな!」
オトメカリバー:おや
GM:先生が持ってる未来視ですが
GM:突然、未来が見えなくなるぞ!
秋野みくり:「何なの…お前は…」
GM:それと同時
GM:レクターの腰掛ける黒い砂時計!
オトメカリバー:「…これは、一体」 感覚が切り離されたような感じになるんほかな
GM:その砂が、逆流する!
ルナブロッサム:「あれって…どうなってるのっ」怪人が腰掛けてたなら、砂時計の方向は見ている筈だ
白濱良香:「何が起きて…」
イエローミラージュ:「(はっ)…まさか、時間!」
大上 智:「あれ、あれが逆流って言うことは……」時間戻っちゃう?
秋野みくり:「ぐっ…ぅぁぁぁぁああ!」 突然頭を抑えて苦しみだす
白濱良香:「お姉ちゃん!」
レクター:「御名答!」
レクター:「その馬鹿はこれをただのタイムリミットだと思ってたみたいだが…そいつァ違う!」
レクター:「俺様は気分がいいからなぁ…教えてやるよ。コイツの名は《クロノセンチメント》!」
レクター:「感情を力に変えるギフトだ…それも馬鹿みたいに増幅してな」
レッドミラージュ:「させるかよ!」 駆け出して
オトメカリバー:「秋野さんを利用したのね…そのために」
レクター:「もっともぉ?ちょっとばかし貪欲なやつでな」
ブルーミラージュ:レッドと連携しながらレクターに向かう!
GM:駆け出すレッドを阻むように、新たに現れたシューターの怪人が威嚇射撃!
ルナブロッサム:「みくりさんっ、しっかり!」こっちはその場で
大上 智:「センチメント……えーとどっかで……チョコのあれかー!?」
GM:立ち絵用意してないからね!ごめんね!
ブルーミラージュ:バックステップ
ブルーミラージュ:「また新たな怪人か……!」
精霊クレシア:「また御一行の登場ね…この消耗で連戦はどうよ、行けるの?」
レクター:「ったく、話は最後まで聞けよ…こいつはな、寄生者から感情が得られなくなると…時を巻き戻すんだよ。笑えるだろ?」
GM:話している間にも逆流する砂は勢いを増し、周囲の時空が歪み始めるぞ!
大上 智:「うわ、なんか歪んでる!」
GM:ブレードが語っていた、“私では彼女を止められない”という理由…それがこれだ!
白濱良香:「時間が、戻って…」
秋野みくり:《‡無限牢獄‡》 オート/シナリオ/すべて:『シーンを2D6逆行する。』
大上 智:そこをダイスで決めるの
大上 智:中々覚悟があっていいな
オトメカリバー:ダイスなの!?
ブルーミラージュ:「センチメントの効果からすると……不味い!」
GM:リスペクト元に倣いました
GM:2d6 (2D6) > 11[5,6] > 11
GM:草
オトメカリバー:めっちゃ戻った
白濱良香:でかいの草
大上 智:シナリオ前、ヨシ!
ブルーミラージュ:「こっちだ!」
ルナブロッサム:シナリオ前だ
GM:シナリオ前まで戻るのかぁ…
大上 智:むしろ1ゾロの方が反応に困る
オトメカリバー:「うっ…」 未来視と時間の逆流ってめっちゃ酔いそう
レクター:「無駄無駄!お前ら全員、せいぜい世界が生まれ変わるまで…」
レッドミラージュ:PCを一か所に集めて良香の近くに集合しよう
レクター:「永遠、時の牢獄の中を彷徨いな!ギャハハハハ!!」
瑞の字:もとい特撮によくあるいつの間にか立ち位置が移動してる奴だ
GM:時間の逆光が加速し、視界が白み始める!
GM:あるある
大上 智:うわーとか言ってるシーンで
大上 智:何時の間にか集まってる奴な
秋野みくり:「う…もう…嫌だ…」
秋野みくり:「良ちゃん…たすけて」
秋野みくり:手を伸ばします
白濱良香:「お姉ちゃん!」
白濱良香:手を掴めるかな
ルナブロッサム:「みくりさん!」こちらも手を伸ばし
GM:2人が、その手を掴む
GM:すると―
GM:良香のブレスレットが、目が眩むほどの輝きを放つ!
レクター:「…何だっ!?」
白濱良香:「っ!?」
アカネ:「ブレスレットが…!?」
GM:その光は、そこにいるすべてを飲み込み…
GM:そして、時間は逆行する。
GM:といったところで一旦シーンを切るよー
大上 智:はーい
エンディングフェイズ
GM:エンディングフェイズGM:ラストシーンだ!
○シーン13:「メーティス」
GM:シーンプレイヤー:美桜 登場:全員GM:>時は逆行する。
>それは数時間前、数日前、そして数年前へ―。
GM:>そして、気がつけばキミ達はとある時空船の船室に座っていた。
>何が起こったのだろうか、当惑するキミ達の前に現れたのは…。
GM:はい
白濱良香:ウールシュヴァーレではない?
GM:ウールシュヴァーレだぜ!
白濱良香:おk
GM:目を覚ますと、良香はココがどこだかすぐ見当がつくでしょう
大上 智:すやぁ……
白濱良香:「う、うぅん……」
白濱良香:「一体何が……」目を覚まし
アカネ:こいつらも順次目を覚ます
ブルーミラージュ:「く……」 起き上がる
オトメカリバー:「ぅぅ…」 時空酔い
GM:先生も大変だなぁ…
大上 智:「もう食べれないー」むにゃむにゃ
イエローミラージュ:「べったべたな台詞だにゃ……」
ルナブロッサム:残り体力低い勢故転がり中
白濱良香:「そうだ、みくお姉ちゃんは…」どうなった
GM:見渡してみると、良香の隣で寝てます
白濱良香:ほっ、と胸を撫で下ろす
秋野みくり:「zzz……」
レッドミラージュ:「ここは……」 レッドならまあ気付くだろう
GM:まあ目を覚ます気配はありませんが
白濱良香:とりあえず横に寝かしておいて
白濱良香:周りを確認
白濱良香:「なんで私達、ウールシュヴァーレに?」
ソウ:「さっきまでビルの上に居ったはずやのに…」
GM:窓から見える外の風景も全く違いますね
GM:どこかの公園に泊まっているようだ
スミレ:窓に張り付き
大上 智:「うにゃー」寝返り
スミレ:「ねー、ここどこ?」
理伊部 紫亜:「ええと… どうなったのかしら」
精霊クレシア:「…とりあえず放置して話進めないで貰えるかしらぁ」荷物に退避していた模様
GM:…近隣住民が集まってきて、あれなんだろう?と騒ぎ出してる
精霊クレシア:「そことかここの…そっち(みくり)は良いけどさ」転がり勢見つつ、荷物から這い出る
ブルーミラージュ:「外は安全のようだが」
GM:で、良香と美桜は心当たりがあります
GM:東京の公園です、ここ
理伊部 紫亜:TOKYO(ボコーダー)
イエローミラージュ:「にゃーんか、騒ぎになりそうな雰囲気……」
白濱良香:「い、一旦動かしたほうが良いかも…?」
大上 智:(ゴチン)「あいたたた……」
理伊部 紫亜:「動かせるの?」
大上 智:「……どこだここ。」
白濱良香:「壊れたりしてなければ動くと思いますけど…」
理伊部 紫亜:「大丈夫?」 トモを助け起こしながら
GM:ではキミ達がそんな感じで現状を確認していると…
精霊クレシア:「というかここって、ん、んー?」主放置して窓から外見つつ
レッドミラージュ:「……」
GM:ウールシュヴァーレの入り口の開閉音が響く
白濱良香:「!」
理伊部 紫亜:むむ
GM:そして次第に近づく足音
白濱良香:「ど、どうしよう…現地の人とかだったらまずい…!」
理伊部 紫亜:「ええっ どうしましょう…」
GM:やがて、扉が開き…
アカネ:「しょーがねぇ、ここは一発脅かして…」
メーティス:「やあ」
理伊部 紫亜:「!?」
アカネ:「わぁー!」と脅かしにかかって
アカネ:「ぎゃーーーー!?」驚く
理伊部 紫亜:草
メーティス:「うおわぁ!!」 驚く
GM:キミ達が戦ったのとは違う、良香と美桜の記憶にあるメーティス
大上 智:「んんん……!?あれ、違うな。」
理伊部 紫亜:「もしかして…」
アカネ:「な、何だお前!」
精霊クレシア:「さっき見たようなのがいるわねぇ…」
メーティス:「何だって…通りすがりのヒーロー?」
白濱良香:「……もしかして、メーティス?」
レッドミラージュ:「知り合いだろ?」 良香に振る
大上 智:「あれ、でも似てるぞ……えー。」
メーティス:「正解。昨日ぶり…いや、良香ちゃんにとってはめっちゃ久しぶり?」
大上 智:「はじめまして!大上智だぞ!」自己紹介からだ。>メーティス
メーティス:「大きくなってるねえ」
メーティス:「はじめまして!ワタシはメーティス!」
メーティス:気さくに片手を上げて挨拶
白濱良香:「えっ、あっ、はい…」
白濱良香:とここらで気付いて
白濱良香:「みおちゃんみおちゃん、起きて!」
理伊部 紫亜:「あなたが…」
ルナブロッサム:美桜をそのまま大きくして姿だけ変えたようなのもいる
ブルーミラージュ:「……待て。"昨日ぶり"と言ったな?」
メーティス:いやほら変身してるし…
ルナブロッサム:「ん、んん…」
大上 智:「…………メーティス?」今気がついた
ルナブロッサム:「…」
イエローミラージュ:「……なんかイメージと違う!」
アカネ:「さっき戦ったんとそっくりなのやめろよお前なぁ!」
ルナブロッサム:「よし、夢ね」ごろん
メーティス:「え?未来でどんな伝わり方されてんのワタシ」
大上 智:「……ベータ案件だこれ。」
メーティス:「ろくな評判なさそーだな」
理伊部 紫亜:「ええっと… 話せば長くなるのだけど…」
白濱良香:「待って、二度寝しないで!」
大上 智:「あれ、未来から来たって判るのか?」
イエローミラージュ:「極悪非道」
ブルーミラージュ:「最悪のヒーロー」
望月 美桜:「うんまぁ半分くらい冗談だけど。えー、ええー…?」
レッドミラージュ:「ろくでなし」
望月 美桜:変身解除しつつ
メーティス:「あれ?みおって…望月さんとこの?」
メーティス:「え、傷つく」>ミラージュ
大上 智:「こういう時は確か……今は何年の何月の何日なんだ?」>メーティス
望月 美桜:「あ、はいどうもご無沙汰してます。望月の、美桜です」
メーティス:「可愛くなっちゃってまあ」
メーティス:「ああ、そうそう。」
スミレ:「てゆーかここどこ?見たことないよボク」
望月 美桜:「ありがとう…って、うーん…? 全然状況掴めないんだけどどういうこと?」
スミレ:窓の外指差し
ブルーミラージュ:「……」 >え、傷つく
メーティス:「今は…ワタシの予知が正しければ10年前」
イエローミラージュ:「軽くない?ノリが……」
メーティス:「もっとも、キミ達から見てだけどね」
大上 智:「予知すげーな!」
イエローミラージュ:「ちょっと待つにゃ!なんか新情報出てきたんだけど!」
理伊部 紫亜:「ええっ」
メーティス:「あっはっは、すごいでしょー!ワタシの唯一の取り柄!」
メーティス:「…流石に変身を解こうか」
レッドミラージュ:「……知るかよ!」 >唯一の取り得
精霊クレシア:「伝聞でしか聞いてないけどイメージと全然違うわねこの人」
GM:ベルトが外れて、中の人が出てきます
理伊部 紫亜:「……」どきどき
秋野かこ:「ふぅ」
大上 智:「伝承とか昔の噂とか実際見ると案外あてにならないってベータが言ってたぞ」
秋野かこ:「それについては、多分仕組まれたんじゃないかなぁ」
望月 美桜:「状況あんまり把握出来てないけど。そこは、そうだと思うかな」
秋野かこ:「いやほんと、良香ちゃんが“ワタシの”ブレスレットをちゃんと大切にしてくれててよかったよかった」
白濱良香:「これ…ですか?」
精霊クレシア:「明らかに改竄の形跡あったしねぇ…あ、やっぱそれ重要アイテム的なのだったのね」
理伊部 紫亜:「不思議なことだらけね…」
秋野かこ:「そう、それ」
ブルーミラージュ:「そのブレスレット、詳細は聞いていなかったな」
ブルーミラージュ:「どういった物品だ?」
秋野かこ:「そうだねー」 ちょっと考え込み
秋野かこ:「話せば長くなるし、ご近所さんも集まってきたし…」
秋野かこ:「一旦離れない?」
イエローミラージュ:「もう既にだいぶ長話してる気がするんだけど……」
秋野かこ:「いやーついつい」
精霊クレシア:「結局ここどこなのよ。いや、外見てなんとなーく察したけどさ」PC勢だと当事者の2人+1体は知ってる場所よね?
GM:そうですね
秋野かこ:「あー、まずはそれを説明しなきゃね」
レッドミラージュ:「続けるのかよ」
秋野かこ:(スルー)
秋野かこ:「まず、ワタシは秋野かこ。みくりの母親」
秋野かこ:「そしてここは10年前の東京」
大上 智:[]
大上 智:「おう。」<10年前の東京
秋野かこ:「というわけで。10年前におかえりなさい」
精霊クレシア:「だよねぇ…これ(美桜)とかそれ(良香)とか、後そっち(みくり)の元いた場所でしょここ」
レッドミラージュ:「……10年前か」
理伊部 紫亜:「10年前…」
望月 美桜:「あたしはまだいるんだけどね?」地元でしょって
スミレ:「へぇー、これがトウキョウかぁ」
イエローミラージュ:「……レッド?」
大上 智:「初めて見たなー」
レッドミラージュ:「いや、なんでもねーよ」
精霊クレシア:「…とりあえず、改めてになるけど」と、話聞いて状況推察
ブルーミラージュ:「状況は理解したが……」
精霊クレシア:「ここ良香の何でしょ。移動した方が良いってのはそうなんじゃないの」
秋野かこ:「あっ!そうだった!」
理伊部 紫亜:「そうね、騒ぎになる前に」
秋野かこ:「良香ちゃん、発進!発進して!」
白濱良香:「あ、は、はい!」
精霊クレシア:「もう十分になってるでしょいい加減に…全くもう」
望月 美桜:「あはは…」苦笑しつつ
GM:そんな感じで…
GM:キミ達は10年前に跳び、メーティス…秋野かこと
GM:なんとも気の抜けた邂逅を果たしたのでした
大上 智:跳びたくて跳んだわけじゃないけどね!
GM:まぁね!
GM:ここから逆転が始まるぜ!
望月 美桜:飛ばされである
理伊部 紫亜:目指せハッピーエンド!
GM:といったところで前編を終了したいと思いまする
大上 智:はーい
白濱良香:はーい
望月 美桜:はいな
イエローミラージュ:なんかすっごい気が抜けたにゃ……
理伊部 紫亜:はーい
GM:シーンエンド!
アフタープレイ
GM:アフタープレイ、今回は経験点の配布だけですねGM:オース「秋野みくりを止める」 200点
GM:レベルアップ分…と
GM:シークレットボーナス
理伊部 紫亜:隠しトロフィー
白濱良香:おや
GM:「PCの攻撃でみくりのHPを0にする」 2点
瑞の字:シークレットボーナス2…
GM:「戦闘不能になっていない人数+残ったフェニックスホープの数」×2点(最大8点)
GM:ミラージュ生き残りやがって…
理伊部 紫亜:草
白濱良香:草
poipoi3:最大だな
GM:ボーナスで10点あげますよ
理伊部 紫亜:やったぁ
大上 智:何故かミラージュが生き残ってましたね……
瑞の字:草
瑞の字:生き残ったことに意味があったのにびっくりだよ
GM:余程のことがなければリビルドに制限はかけないから
GM:これで好きに成長させてくださいね
瑞の字:急に分身したりしなければ大丈夫だな
GM:そうだな
GM:あと次回は良香のハイドアウトしか使えません(当然だな)
GM:どうぞよしなに
理伊部 紫亜:10年前の自分とプラトゥーンを組むわ!
白濱良香:レベル帯に対してよわよわですけど大丈夫ですかねこれ!
GM:お前現代に戻ったらどうするの!?
精霊クレシア:まぁ司令調理あれば事足りるでしょ多分…
理伊部 紫亜:…隠し子ということに
GM:まあミドル戦闘無いので別に…
GM:草
精霊クレシア:一番重たい情報も抜いてるし
大上 智:合計210?
瑞の字:今の自分と10年後の自分と20年後の自分でプラトゥーンだ
GM:210ですね。
GM:レベルアップ+余分10
GM:アポリアかよ
精霊クレシア:合体フォームが必要ね
白濱良香:ド ラ え も ん だ ら け
理伊部 紫亜:草
GM:成長に関してはこんなところ
大上 智:次は金曜?
GM:土曜日の夜となります
精霊クレシア:ド夜っぽい
大上 智:了解ー
白濱良香:はーい
GM:それじゃー最後に
GM:次回予告のターン!
理伊部 紫亜:チャーチャーチャーチャーチャッチャッチャー
■次回予告
GM:すべては、ヴィラン・レクターの陰謀だった!GM:策に嵌り逆行する時間の中、光り輝いたブレスレット。
GM:そして気がつくとキミ達は、10年前へと降り立っていた!
GM:明らかになる真実、語られる想い。
GM:メーティスが良香へと託した希望が今結実する。
GM:果たして、キミ達はレクターの魔の手から少女を救い出せるのか!?
GM:次回、マージナルヒーローズ
『紡がれたG/時の守り人』
GM:キミが“未来”のヒーローだ!
GM:…となっております。乞うご期待!
GM:では、次回予告も流したところで
GM:前編お疲れ様でしたー!
瑞の字:お疲れさまっしたー!
白濱良香:お疲れさまでしたー
望月 美桜:お疲れさまでしたっ
理伊部 紫亜:おつかれさま!
○シーン0:『私のヒーロー』
白濱良香:あの頃の私は、今よりもずっとどんくさくて、泣き虫で。白濱良香:……まぁ、今もそこまで改善されたかっていうと、そうじゃないと思うけど。
白濱良香:それはともかく。
白濱良香:そんなだから、しょっちゅういじわるされてて。
白濱良香:お父さんやお母さんも忙しい人だから、「行きたくない」っていうワガママには取り合ってくれなくて。
白濱良香:多分、泣いている時間はかなり長かったんじゃないかな、って思う。
白濱良香:そんな時、助けてくれたのが、少し年上の幼馴染の子でした。
白濱良香:その子は、いじわるした子を追い払って。
白濱良香:私を、励ましてくれました。
白濱良香:その言葉は、もしかしたら、アニメとか、身近な人とかからの受け売りだったのかもしれないけど。
白濱良香:とても心強く感じたのを、覚えています。
白濱良香:しばらくして、その幼馴染は居なくなってしまったけど。
白濱良香:その時のことは、きっと忘れないと思います。
白濱良香:もしも、「最初に会ったヒーローは?」って聞かれたとしたら。
白濱良香:私の答えは――――
白濱良香:~~~~~~~