召喚フェイズ
GM:点呼!志波 琉:王!
名栗川 竜平:押忍!
GM:ヤンヨグの時間だコラァ!
GM:「ヤンキースフィンクスの謎解きに挑む」!
GM:始めて行くぜ!
GM:夜露死苦!
志波 琉:夜露死苦ゥ!!
名栗川 竜平:夜露死苦!
GM:レギュレーション!
GM:ポエムルール使ってもいいって書いてたけど、初参加PLもいるし今回はナシ!
GM:今回のシナリオ、PC側のヤンキーデータ以外は基本に全部載ってるので安心してくれ
志波 琉:説明は不要だ
志波 琉:読んでもわからんからな
GM:然り
名栗川 竜平:アニキにわからんならあっしにもわかりませんぜ
GM:今回予告!
GM:ガイヤンキーのどこかにある砂漠の町、ナカタジマ。
オアシスのあるこの街は守護獣「スフィンクス」によって守られていたのだが…
ある日、スフィンクスの顔がはがれ落ち、それ以来街を襲うようになってしまった!
スフィンクスを乗っ取ったのは…そう、邪神とバッドヤンキーたち!
バッドヤンキーたちに対抗できるのは正義のヤンキー、グッドヤンキーのみ!
ナカタジマの市長エルフ、イシスの為にも、街を救えヤンキー達よ!
自己紹介・武勇伝シーン
GM:ってーわけでまずは…GM:聞かせてもらおうか、テメーらの武勇伝を!
GM:琉から頼むぜ!舎弟に手本を見せてやりな!
志波 琉:任せろ
志波 琉:チーム『狼炎暴琉怖』の頭(カシラ)
志波 琉:志波 琉だコラァ!
志波 琉:俺のチームで舐めた特攻(ブッコ)みは許さん
志波 琉:法定速度は護れ!老人子供は労われ!
志波 琉:それが出来ねぇなら俺が直々にぶっ滅亡(ツブ)す!
志波 琉:分かったか!
GM:なんて社会模範的ヤンキーなんだ…!
志波 琉:budt 武勇伝か、つまらん話だ 武勇伝表(26) > へまをした仲間を助けるため、頭を下げた。/【HP】+3
GM:並のゾクとは一味違う、そんな琉!
名栗川 竜平:クゥ~…泣けるぜ…!
GM:時には己のプライドを捨ててまで、仲間を助ける…熱い男だぜ!
志波 琉:カシラとして当然だ
志波 琉:舎弟の筋は俺が通す
GM:そんな武勇伝を持つ琉には当然、二つ名。通り名が存在するだろう!
GM:さぁ、聞かせてくれよ!テメエの通り名をよ!
志波 琉:ftnt 二つ名はーーー 二つ名決定表(1) > 二つ名表1(26) > 「疾風迅雷(しっぷうじんらい)」
GM:普通にカッコいいな!
名栗川 竜平:痺れるゥ!
志波 琉:チーム同士の抗争などつまらん
志波 琉:俺が秒で終わらせてやる
GM:仲間だけじゃなく、敵にも情けをかける…
GM:熱い、なんて熱い男だ、疾風迅雷の琉!
GM:さて、この武勇伝を聞いて
GM:竜平!テメエの第一印象を聞かせてもらうぜ!
GM:DAITで出せるぜ!
名栗川 竜平:DAIT へい 第一印象表(6) > 「アウトオブ眼中」
名栗川 竜平:草
GM:草
瑞の字:草
GM:ええ…
瑞の字:まあキャラを崩さずに行くなら武勇伝とか興味なし!本人サイコー!みたいな……
GM:だな…
名栗川 竜平:痺れるゥ!とか反応しといてこれは…w
GM:どうする?w
名栗川 竜平:もう一回振り直していいですか…w
GM:許そう
名栗川 竜平:DAIT 第一印象表(2) > 「パネエ」
名栗川 竜平:アニキマジパネエ
GM:パネエ!
GM:さて、琉を慕う竜平!
GM:お前もヤンキーなら、武勇伝の1つや2つあるだろ?
志波 琉:見せてみろ、お前の漢気をな
名栗川 竜平:おうよ
名栗川 竜平:琉のアニキの弟分、名栗川 竜平とはあっしのことでぇ!
名栗川 竜平:昔の話だけど、あっしのチームとアニキのチームがぶつかって
名栗川 竜平:秒で叩きのめされちまったんだ
名栗川 竜平:しかし、そんなあっしに快く手を差し伸べてくれるアニキの男気に
名栗川 竜平:すっかり惚れちまったんだよ…
名栗川 竜平:エジプトだかなんだか知らないがアニキと一緒なら怖かねえな
名栗川 竜平:budt そんなあっしにも武勇伝の一つやふたつぐれぇ 武勇伝表(66) > 隣のプレイヤーのPCと一緒に、大きな悪の組織を潰した。/右隣のプレイヤーのPCに対する【友情度】が1点上昇
GM:ピッタリじゃねえか…
瑞の字:草
瑞の字:こんなにハマることある?
名栗川 竜平:ははは
GM:てか6ゾロ出してやがる
名栗川 竜平:こないだもイキった連中が喧嘩売ってきたけどよ、アニキの敵じゃなかったぜ
名栗川 竜平:あっしも雑魚3人ぐらいのしてやったぜ!
GM:1d100 イキったやつらの規模 (1D100) > 49
GM:なかなかのチームだったようだが、狼炎暴琉怖の敵じゃあなかったようだな…
名栗川 竜平:そしてあっしもとうとう二つ名で呼ばれるようになったんだよ
GM:さあ、聞かせてみな!
名栗川 竜平:FTNT 二つ名決定表(1) > 二つ名表1(25) > 「臥薪嘗胆(がしんしょうたん)」
名栗川 竜平:……何のこっちゃわかんねえけど、強そうだろ?
GM:…ああ!そうだな!
瑞の字:重いご返事ありがとうございます!
GM:そんな舎弟、臥薪嘗胆の竜平に対し
GM:カシラである琉!テメエはどう思ってる!?
志波 琉:dait フッ 第一印象表(2) > 「パネエ」
志波 琉:漢気だけでここまで喰らいついてくるとはな
志波 琉:なかなかパネェ奴だ
名栗川 竜平:マジで!アニキがあっしの事認めてくれてる…!?
名栗川 竜平:クゥ~!こんな嬉しいこたぁねえぜ!
GM:琉と竜平…熱いコンビだぜ!
GM:そんなテメエらには今回、砂漠の町ナカタジマで、そこにはびこるバッドヤンキー共をぶちのめしてもらう!
GM:覚悟は良いか!
志波 琉:当然だッ!
名栗川 竜平:おうさ!
志波 琉:喧嘩上等!カチコんで行くぞコラァ!!
名栗川 竜平:砂漠だかなんだか知らねえが、ブッ込んでいくぜ!
GM:OK!
GM:じゃあ武勇伝フェイズは終了だ!
GM:邪神フェイズに移っていくぜ!!
邪神シーン「ナカタジマ蹂躙!!」
GM:【邪神シーン】GM:フェイズじゃなくてシーンだった!
GM:―ここはガイヤンキーのどこかにある、砂漠の町ナカタジマ
GM:この街では、謎掛けをする守護獣スフィンクスが住んでおり
GM:その影響で、街でもクイズ大会などが盛んだったのだが…
GM:~ある日のクイズ大会~
モブの民:ざわざわ…ざわざわ…
モブの民:「おい、あの参加者…ここまで全問正解してるぞ…!」
カンペマン:「フッ…」 メガネクイッ
カンペマン:ちらっ(手元のカンペを見る)
カンペマン:「正解は越○製菓!」
GM:一方では、不正を働くバッドヤンキー!
GM:もう一方、別の会場…
GM:ここでは早押しクイズが行われていたのだが…
モブの民:「分かったぞ!」 勢いよくボタンを叩く参加者!
モブの民:「…ぐあああああっ!」 だが、悲鳴が上がる!
モブの民:「な…ぼ、ボタンが!」
モブの民:「サボテンにすり替わっている!?」
妨害工作マン:「フッ…残念だったな!お前らはもうボタンを押すことはできない!」
妨害工作マン:「これで俺だけが回答し続けられるという寸法よ!」
モブの民:「な、なんだって!」
妨害工作マン:「ハーッハッハッハ!」
GM:そして!異変は町の外でも起きていた!
無貌のスフィンクス:「侵入者…我の謎掛けを受けてもらおう」
GM:無貌じゃねえよ
GM:まだ顔あります!
瑞の字:顔のあるスフィンクス!
顔のあるスフィンクス:街へ訪れる男へ謎掛けをするスフィンクス!
顔のあるスフィンクス:「汝に問う。1+1の答えは?」
GM:その謎掛けに対し男の答えは…
力づくマン:「……」 手にした大剣をゆっくりと掲げて
力づくマン:「フン!」 スフィンクスに振り下ろす!
顔のあるスフィンクス:「グワーッ!!」
GM:なんと、謎掛けを無視して物理で押し通った!
GM:さらに!街にさらなる混乱が襲いかかる!
GM:今度こそ顔のないスフィンクスが現れ、街の人々を攻撃し始めたのだ!
GM:阿鼻叫喚のナカタジマを不敵に見下ろす男!
悪道 問:「これでこの街は俺達、悪道クイズ研のもの!」
悪道 問:「俺たちだけの街、悪道クイズ都市として生まれ変わるのだ!ヒャーッヒャッヒャッヒャ!」
GM:なんてことだ!
GM:ナカタジマは、悪道率いるバッドヤンキーチームに占拠されてしまった!
GM:そして、守護獣までもが顔を失い、バッドヤンキーに従うようになってしまった!
GM:ナカタジマは終わりか?否!バッドヤンキーに対抗できる存在がまだ残っている!
GM:それはグッドヤンキーであるキミ達だ!
異世界シーン「現れた救世主!!」
GM:というわけで、異世界シーンに行くぜ!志波 琉:カチコミだッ!
GM:はい
名栗川 竜平:行くぜ!
GM:テメエらはナカタジマの郊外、砂原のど真ん中に召喚されるぜ!
GM:テメエらの目の前には召喚主、ナカタジマの市長エルフであるイシスがいる!
志波 琉:「あァ?」
イシス:「ヤンキー様、スフィンクスと街をお救いください!」
名栗川 竜平:「誰でい、アンタは」
志波 琉:「竜平、お前のダチか?」
イシス:「私の名はイシス。あそこに見える街、ナカタジマの市長です」
イシス:指差した方角を見ると、オアシスっぽいのが見えます
名栗川 竜平:「ナカタ……?知ってるっすか、アニキ」
志波 琉:「いや、知らん」
名栗川 竜平:「あっしも聞いた事ありやせんぜ」
志波 琉:「おい、イシスとか言ったか。ここはどこだ」
志波 琉:「東京か?」
イシス:「ここはガイヤンキー」
イシス:「異世界です」
名栗川 竜平:「へっ…何言ってんでぃアンタ?冗談はよしてくれよ」
志波 琉:「ガイヤンキー県異世界区か……聞き覚えも無いな」
名栗川 竜平:「異世界ってアレっしょ?最近流行ってるじゃないすか。転生して何とかって」
イシス:「信じがたいかもしれませんが…」
志波 琉:「知らん。興味もない」
名栗川 竜平:「あっしらも転生しちゃったんすかねぇ、なんて」ははは
イシス:「いいえ、私が呼び出したのです」
GM:PCたちの足元には、魔法陣が描かれている!
志波 琉:「なるほど、お前が俺を呼んだということか」
名栗川 竜平:「ぎょっ!な、なんすかこれ!」
GM:夜露死苦とか、仏恥義理とか描かれた魔法陣だぜ!
イシス:「はい。私の街が邪神とバッドヤンキーに選挙されてしまったのです…」
志波 琉:「バッドヤンキーだと?」
名栗川 竜平:「邪神、バッドヤンキー…?それって一体何だってんで?」
GM:バッドヤンキーは悪いヤンキーです
GM:邪神はクソヤローです
イシス:「ええ、さらには、街の守護獣であるスフィンクスまで邪神に手で狂わされてしまい…」
イシス:「彼らに対抗するには正義のヤンキー…つまりグッドヤンキーの力が必要なのです!」
志波 琉:「番犬を強奪されたようなものか」
名栗川 竜平:「正義のヤンキー、それってアニキみたいなヤンキーのことか!」
イシス:イシスは頷きます
志波 琉:「ソイツは……"悪"(ワル)だな」
イシス:「ヤンキー様、どうか私の愛する街ナカタジマを、救ってはいただけないでしょうか」
志波 琉:「それも、人に迷惑かけるタイプのな」
志波 琉:「……話は分かった」
名栗川 竜平:琉に視線を向ける
志波 琉:「イシスと言ったな。今の話、誓って本気(マジ)だろうな?」
イシス:「誓って、本気(マジ)でございます」 真っ直ぐな眼差しを琉に向けます
志波 琉:「……フッ」
志波 琉:「覚悟を決めた良い目だな」
志波 琉:「決めた。お前は今日から俺の舎弟だ」
志波 琉:立ち上がって
名栗川 竜平:「!」
イシス:「!」
名栗川 竜平:「アンタすげぇなぁ、アニキにここまで認められる奴ぁ滅多にいねぇんだぜ」
志波 琉:「舎弟の頼みを聞くのがカシラの役目だ」
志波 琉:「行くぞ、竜平」
名栗川 竜平:「へい!」
イシス:「…ありがとうございます!」
イシス:イシスは頭を下げます
志波 琉:「チーム『狼炎暴琉怖』!カチコミだッ!」
名栗川 竜平:「行くぜぇ!」
GM:さて、異世界シーンはもう少し続くんじゃ
GM:2人がイシスの案内でナカタジマへたどり着くと…
GM:話に聞いていた、顔のないスフィンクスが門番をしていました
イシス:「あれが街の守護獣、スフィンクスです。邪神の手で狂わされて、顔まで失ってしまい…」
志波 琉:「ツラ貸しちまったってワケか……やるせねぇ」
名栗川 竜平:「な、なんつう事になってやがんでぇ……」
名栗川 竜平:「(あっし、こういうの(ホラー)怖くて苦手なんだよなぁ……)」
GM:門番スフィンクスですが…キミ達を見つけると
無貌のスフィンクス:「汝らに問う」と、謎掛けをしてきます
名栗川 竜平:「しゃべったぁ!」
イシス:「ヤンキー様!お気をつけください…謎掛けです!」
志波 琉:「……」 スフィンクスにガンを飛ばします
無貌のスフィンクス:飛ばし返すガンがありません
無貌のスフィンクス:デデン
無貌のスフィンクス:「…1+1の答えは?」
名栗川 竜平:「それが問題ッスか?んなの当然…」
志波 琉:「2だ。……"普通のヤツ"ならな」
名栗川 竜平:「2…… あっ、そうか!」
志波 琉:「だが、俺たちはチーム『狼炎暴琉怖』」
志波 琉:「俺と竜平、俺達の1+1は2じゃあない」
志波 琉:「俺達は1+1で200だ!」
名栗川 竜平:「応!」
志波 琉:「10倍だコラァ!」
無貌のスフィンクス:「………」
GM:スフィンクスは後ろへ退き、ナカタジマへの道を開きます
イシス:「なるほど、一般的には1+1は2…」
イシス:「ですが、琉様と竜平様の力を合わせればそれはただの2では収まらず、10倍…10倍?」
名栗川 竜平:「さっすがアニキだ!やっぱパネェや!」
イシス:「…まあ、常識を覆すということなのですね!」
志波 琉:「フッ、当然だ。行くぞ」
名栗川 竜平:喜び勇んでついていくぜ
GM:2人は門番も軽くあしらい、ナカタジマへ!
GM:イシスが2人に友情度を取得すれば召喚シーンは終わりだぜ!
イシス:TKKT 琉様 ツレ関係表(3) > 「つよい」
イシス:強くかしこいヤンキー様です
イシス:TKKT 竜平様 ツレ関係表(1) > 「すごそう」
名栗川 竜平:へへっ、よせやい。照れるじゃねえか
イシス:琉様の影に隠れていますが、おそらく彼もスゴいヤンキー様なのでしょう
うろつきフェイズ
GM:というわけで、うろつきフェイズに入るぜ!GM:今回のマップはこれ!
GM:1番!遺跡ダンジョン!
GM:2番!遺跡ダンジョン!
GM:3番!風呂屋!
GM:4番!公園!
GM:5番!民家!
GM:6番!コンビニ!
GM:ガイヤンキーはファンタジー異世界ですが、伝説の総長様が「コンビニねーとかマジ?」と伝えたのでコンビニがあります
志波 琉:パネェな……
名栗川 竜平:あぁ、パネェっすわ
GM:バッドヤンキーチームは、邪神シーンにも出てきた
GM:カンペマン、妨害工作マン、力づくマンの3人だ!
GM:バッドヤンキーの悪道は2サイクル目以降、条件を満たすとうろつき始めるぜ!
1サイクル目
GM:ではプロット!GM:ダイスシンボルを使いましてー
志波 琉:10面でいいな?
GM:1~6:各施設 7:パートナーと同行 それ以外:ランダム
GM:これで行きましょうね 10面体です
志波 琉:問題無い
名栗川 竜平:これでいいっしょ
GM:OK!
GM:ではオープン!
system:[ 志波 琉 ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
system:[ 名栗川 竜平 ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
GM:ほう!
GM:では施設の確認をしていこう
GM:1番!遺跡ダンジョン!
カンペマン:「ここが次のクイズ会場かい?何もないところだねぇ」
カンペマン:「そうだ!いいことを思いついたぞ」
GM:なんと、カンペマンはピラミッドの石と石の隙間にカンペの紙をどんどん挟んでいく!
志波 琉:許せねぇ……!
名栗川 竜平:せこい事しやがって!
GM:瞬く間に、ピラミッドは奴の領域下になってしまった…!!
カンペマン:「フッ、これだけ挟めば十分だね。次のクイズ大会が楽しみだよ」 メガネクイッ
GM:許せねえぜ…!
GM:1番はバッドヤンキーのナワバリになります
GM:では、2番!
GM:遺跡系ダンジョン!
GM:琉だけが訪れています
志波 琉:夜露死苦!
GM:イメージはここもピラミッド的なやつですね
志波 琉:「ピラミッドか……聞いたことはあるな」
志波 琉:「登るか」
志波 琉:適当な横穴を見つけて中にいるモンスターをぶん殴ったりぶっ倒したりします
適当なモンスター:「キシャアアアッ!!」
適当なモンスター:でかいコブラが襲いかかってくるぜ!
志波 琉:「オラァ!」拾った長剣で斬る!
適当なモンスター:「ギャアアアアッ!!」
GM:琉の一太刀でモンスターは絶命!
志波 琉:「そこで大人しくしていろ」ピラミッド踏破!
GM:古のダンジョン、光のピラミッドを踏破したぜ!
志波 琉:色々あったが捨て置いた
志波 琉:文字が読めんからな
GM:かつて栄えていた超古代ヤンキー文明についての貴重な資料とかがありましたが
GM:まあ読めないのでゴミだよゴミ
GM:狼炎暴琉怖のナワバリになるぜ!
GM:そしてピラミッドを踏破したので、経験点2点をゲットだぜ!
GM:では次へ行こうか
GM:3番!風呂屋!
名栗川 竜平:てやんでぇ!
GM:竜平と、力づくマンがいるぜ!
GM:グッドヤンキーとバッドヤンキーが交差する時、物語は始まる
GM:喧嘩上等だオラァ!
名栗川 竜平:べらぼうめぇ!
GM:描写するぜ!
GM:ここはナカタジマにある唯一の公衆浴場!
GM:中に入りますか?
名栗川 竜平:当然だぜ
GM:外暑いからな
名栗川 竜平:「ほォ~、ここにも銭湯があるんかィ」
GM:お風呂でさっぱりしないとな
名栗川 竜平:「こいつぁいいねぇ、さっぱりしていきますかぁ!」
名栗川 竜平:「……あン?」
GM:だがしかし!先客がいやがるぜ!
名栗川 竜平:「……どこの誰でぃ、こっちをジロジロ見やがってんのは」
力づくマン:「コォォォォ……」
GM:全裸の巨漢が竜平を見下ろしている!
名栗川 竜平:「あン?なんでぃ、てめェは!この俺を誰だと知ってガンつけてんのか?」
力づくマン:「俺は…力づくマン!」
名栗川 竜平:「いいか?天下に名高い『狼炎暴琉布』の切り込み隊長、名栗川 竜平でェ!」
名栗川 竜平:「わかったならどきな!」
力づくマン:「この風呂は俺の貸し切りだ」
力づくマン:「使いたかったら、俺とのクイズ勝負に勝利するのだな!」
名栗川 竜平:「なんだって?」
GM:竜平が驚いたのも束の間!
GM:デデーンと言う効果音とともに
GM:あの、よく大浴場にある、ライオンの口からお湯が出てるやつ!
GM:あれの顔が外れて、無貌のスフィンクスが現れるぜ!
名栗川 竜平:「なっ、何ィ!あいつ、こんなところに!」
無貌のスフィンクス:「汝に問おう」
無貌のスフィンクス:「《夜露死苦》 …これをなんと読む?」
名栗川 竜平:「ヨロシク!に決まってんだろ!」
無貌のスフィンクス:「………」
無貌のスフィンクス:「正解!」
GM:顔のないスフィンクスは引っ込んで、ライオンの顔に戻ります
GM:正解した竜平はテンションが上がるぜ!
名栗川 竜平:「へっ、どうでぇ!じゃ、入らせてもらうぜ!」
名栗川 竜平:テンアゲ!
力づくマン:「スフィンクスの謎掛けを解くとはやるな!」
力づくマン:「だが俺との勝負はまだだ!」
力づくマン:なおも立ちふさがる巨漢!
名栗川 竜平:「けっ、喧嘩したいんだったら最初からそう言えよな!」
力づくマン:「知っているか?脳は筋肉でできているんだぜ」
名栗川 竜平:「マジかよ!」
力づくマン:「つまり…全身筋肉の俺はお前の百億倍かしこいってことだよォー!!」
名栗川 竜平:「くっそぉぉぉ~~、てめぇ!やるじゃねえか!」
GM:怒声とともに、力づくマンが襲いかかるぜ!
GM:喧嘩上等だ!
名栗川 竜平:「上等でぇ!あっしにも矜持ってモンがあんだよ!」
名栗川 竜平:「うおぉぉぉ!」テンアゲアイテムを使用!
名栗川 竜平:テンションをマジ切れにアップさせる
GM:怒りのボルテージが上がっている!
GM:喧嘩シーン開始!
名栗川 竜平:「なーにが百億倍だ、んなら俺はその千億倍はかしこいってこった!」
GM:敵は力づくマン!
GM:名前の通りガッチリしたやつだ!
GM:では1ラウンド目!竜平から!
名栗川 竜平:ぶん【殴る】!
GM:来な!
名栗川 竜平:マジ切れなので、【コークスクリュー】でえぐりこんでやるぜ!
GM:判定をどうぞ!
名栗川 竜平:目標値は5でいいんかな
GM:…スキルの特技設定してないじゃんw
GM:まあ5でしょうね、指定特技ボクシングだろうし
名栗川 竜平:ボクシングで判定だ!
名栗川 竜平:2d6>=5 ウラァ! (2D6>=5) > 4[1,3] > 4 > 失敗
GM:おっとこれは…失敗だ!
瑞の字:ウワーッ!足りてない!
名栗川 竜平:何ィ!
GM:では敵は竜平の攻撃を難なく受け止めるぜ!
名栗川 竜平:「何ィ!」
力づくマン:「そっちが千億倍なら、俺はその1万億倍だ!!」
GM:敵の反撃だ!
力づくマン:殴る!
力づくマン:2d6 (2D6) > 9[3,6] > 9
力づくマン:成功!7点ダメージを与えるぜ!
system:[ 名栗川 竜平 ] HP: 15 → 8
名栗川 竜平:「ぐおっ!や、やるじゃねえか…」
GM:打たれ強さが1点あるので、減るHPは6だね
system:[ 名栗川 竜平 ] HP: 8 → 9
GM:そして!NPCからダメージを受けたことによりテンションが1段階上昇!
名栗川 竜平:怒りMAX!
GM:怒りMAXだ!
GM:2ラウンド目!この終了時に敵はイモを引いて逃げ出すから、ここで仕留めるんだな!
名栗川 竜平:「だがぁ!俺を怒らせてただで済むと思わねぇこったな!」
名栗川 竜平:殴る、コークスクリュー!
GM:カモン!
名栗川 竜平:2d6>=5 (2D6>=5) > 3[2,1] > 3 > 失敗
瑞の字:失敗してるじゃねーか!
名栗川 竜平:MAXスキルで振り直すぜ!
名栗川 竜平:貫くヤンキーの意地!
GM:貫くヤンキーの意地!
GM:貫いて見るんだな!
名栗川 竜平:2d6>=5 さっきのはフェイントでぇ! (2D6>=5) > 8[2,6] > 8 > 成功
GM:成功!
瑞の字:貫いた!
GM:ヤンヨグに回避判定などという生ぬるいものは存在しないので、命中します
名栗川 竜平:攻撃力1で、MAXが+2D6、コークスクリューが2d6
GM:うむ
名栗川 竜平:4d6+1 「てやんでぇぇぇ!一兆倍にして返してやらァ!」 (4D6+1) > 16[3,2,5,6]+1 > 17
GM:力づくマンのHPは7、打たれ強さ1!
力づくマン:「一兆倍!?一兆って…どれくらいだグッハァー!!!」
名栗川 竜平:「こンぐれぇだよ!」
GM:コークスクリューが巨体を穿ち、力づくマンは倒れる!
GM:テメエの勝利だぜ!
名栗川 竜平:「べらぼーめぇ!これからはあっしらの縄張(シマ)だぜ」
GM:力づくマンは病院送りとなります
モブの民:「ありがとうございます、ヤンキー様」
名栗川 竜平:「へへっ、よせやい。照れるだろ」
モブの民:「お礼に、この浴場を無料でお使いください」
名栗川 竜平:「タダだって?いいのかィ、マジで」
モブの民:「もちろんです」
名栗川 竜平:「そこまで言われちゃしょうがねぇ、へへっ、ありがたく入らせてもらいまさぁ」
GM:暖かなお湯に浸かると、疲れやダメージが吹き飛びます
GM:HPが20点まで上昇するぜ!
名栗川 竜平:あぁ^~生き返るわぁ^~
GM:お母さんの声入ってんよ~
system:[ 名栗川 竜平 ] HP: 9 → 20
GM:ここも狼炎暴琉怖のナワバリとなります
GM:他やりたいことなければ、次に行くぜ!
名栗川 竜平:おうよ
GM:4番!公園!
モブの民:「うわァァァー!たいへんだー!」
モブの民:「ブランコの鎖が……」
モブの民:「全部輪切りパインにすり替わってる!!」
瑞の字:輪切りパイン!?
モブの民:「これじゃ、ブランコを漕ぐたびに手がパイン臭くなっちゃうよ!」
GM:輪切りパインが鎖状に繋がっています
妨害工作マン:「クックック…」
妨害工作マン:「そのパイン果汁で濡れた手では、試験用紙を破いてしまうだろう…」
妨害工作マン:「つまり俺の不戦勝だ!ハーッハッハッハ!」
瑞の字:まっ……まわりくどい!
GM:公園もバッドヤンキーのナワバリになってしまった!!
GM:5番!民家!
GM:誰もいないぜ!
GM:6番!コンビニ!
GM:誰もいないぜ!
GM:というわけで1サイクル目は終了ですね
夢見る交流シーン「イシスの願い!!」
GM:夢見る交流シーンとなりますGM:ここは、琉かな?
GM:ピラミッドから降りてきた琉を、イシスが出迎えてくれます
イシス:「ヤンキー様、ご無事でしたか」
志波 琉:「お前こそ不用意に出歩くな。バッドヤンキーがそこらを荒らしまわっているからな」
イシス:「すみません…」
イシス:ふと街の方へ顔を向けます
イシス:「…この街は、私の生まれ育った地なのです」
イシス:「私を育ててくれたこの街に報いたく、じっとしていられず…」
GM:琉は、その横顔の美しさに引き込まれそうになります
志波 琉:「……そうか」
イシス:「私は、“砂漠の宝石”と言われて、美しさだけで視聴になったような人です」
イシス:イシスは自嘲気味に笑います
イシス:「でも、そんな私でもこの街のために頑張りたい。そのためならば何でも利用してやります」と、力強く宣言します
GM:彼女の決意、貪欲さを見た琉は…
GM:えっと…腹黒か、すけべで判定です…
志波 琉:草
名栗川 竜平:草
GM:失敗するとイシスに引いてしまいます(原文ママ)
志波 琉:腹黒のほうがマシだな
志波 琉:クールから1マス
志波 琉:2d6>=6 (2D6>=6) > 12[6,6] > 12 > スペシャル(判定成功。【テンション】が1段階上昇)
GM:Perfect…
名栗川 竜平:さっすがアニキだぜ!マジぱねぇ!
system:[ 志波 琉 ] テンション: 4 → 5
志波 琉:テンアゲになった
GM:同じ、「カシラ」としての器を見たんだな…
志波 琉:「お前の覚悟は解った」
志波 琉:「だが……なんでもする、ではない」
志波 琉:「お前が正しいと信じる道を選べ」
イシス:「………!」
志波 琉:「その道を塞ぐものがあるのなら、俺が斬り開いてやる」
志波 琉:前に進み、背中を見せて
志波 琉:「それが頭(カシラ)の務めだ」
イシス:「琉様…いえ」
イシス:「頭(カシラ)……!」
イシス:イシスの友情度が1点上昇します
志波 琉:「フッ……」
瑞の字:こんなもんですかね
GM:熱いぜ…!
GM:ですね
GM:夢見る交流シーン終了!2サイクル目に入るぜ!
名栗川 竜平:かっこいいぜ…!
2サイクル目
GM:悪道はー…GM:今回盤面に出しません!
GM:(詰みかねないので)
GM:というわけで引き続き、カンペマンと妨害工作マンがうろつくぜ!
瑞の字:(出すと事故るって判断したんだな……)
GM:1サイクル目にふたりとも喧嘩してたら出しました
GM:兵隊が残り1人になるので…
GM:というわけでプロットだぜ!
GM:隣り合ったエリア(斜め不可)にしか動けないから注意しな!
志波 琉:決めた
名栗川 竜平:おk
GM:んじゃ、オープン!!!
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
GM:兵隊NPCは両者、下に移動!
system:[ 名栗川 竜平 ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
system:[ 志波 琉 ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。
GM:ほう…!
GM:ではまた順番に見ていこう
GM:1番!遺跡ダンジョン!
カンペマン:「ここが前人未到のダンジョンかい」
カンペマン:「だが大丈夫!そう、このカンペがあればね」
カンペマン:「どれどれ、ここのボスモンスターは…」
瑞の字:あれ、1番でカンペマン……?
瑞の字:(逆だろうなの構え)
GM:あ、ごめんミス
GM:2番の演出先にするね!
瑞の字:2番イベントですねこれ
カンペマン:「おや?倒されているじゃあないか。ラッキー」
GM:2番のピラミッドも、1番と同様にカンペまみれにしていきます
GM:2番ピラミッドが敵の手に落ちるぜ!
GM:一方…今度こそ1番ね
GM:1番、遺跡ダンジョン!
GM:2番が光のピラミッドだったから多分こっちは闇のピラミッドですね
志波 琉:「なんだこれは。意味不明な紙きれがそこかしこに……」
GM:ピラミッド内部はカンペまみれだ!
志波 琉:「バッドヤンキーの仕業か。景観を損ねるとは無粋な真似を」
志波 琉:「焼き尽くしてやろう」
志波 琉:カンペを拾ってライターで燃やします
GM:ボボボボボ
GM:カンペはすべて焼け落ちて、元の静謐な空間に戻るぜ!
志波 琉:「フッ、これでいい」
志波 琉:カンペを焼いた灰はオアシスにありがちなヤシの木っぽい植物の根元に撒いて土をアルカリ性にします
GM:土壌改良まで…!なんてかしこいんだ…!
GM:農業スキル経験値を2点獲得します
志波 琉:応!
GM:そして、ナワバリを奪って狼炎暴琉怖のものとなるぜ!
GM:3番!風呂屋!
GM:力づくマンが排除されたため、平和そのものです
GM:4番!公園!
モブの民:「このブランコ、どうすれば…」「食べたらいいんじゃね?」「でもお腹壊しそうだし」
GM:…妨害工作マンの工作で依然混乱中!
瑞の字:パ イ ン
GM:5番!民家!
モブの民:~家の中~
モブの民:「おっと、そろそろクイズ大会が始まるわね」
モブの民:「でかけなくちゃ」 扉に手をかける!しかし!
モブの民:ガタッガタッ
モブの民:「あれ!?開かない!」
GM:~家の外~
妨害工作マン:「クックック…これでこいつは会場にたどり着けない!」
妨害工作マン:そこには、門扉につっかえ棒をしている妨害工作マンの姿が!
妨害工作マン:「つまり不戦勝で俺の勝利だ!ファーッハッハッハッハ!」
瑞の字:ひどい……!
GM:支え棒できるタイプの扉なら、反対側が開きそうなもんだが…
GM:ともかく、またもや妨害工作マンの卑劣な工作が市民を襲ってしまった!
瑞の字:すげぇ……そんなの考えもしなかったぜ
瑞の字:GM天才かよ
GM:GMはNPCよりかしこいですからね
名栗川 竜平:なんてこった!
GM:5番が敵のナワバリとなります
GM:6番!コンビニ!
GM:竜平!
名栗川 竜平:なんか買ってくか…
名栗川 竜平:「ここが狼尊かぃ。なんともいい場所(トコ)じゃないの」
モブ女学生店員:「らっしゃっせーですわ!」
名栗川 竜平:いいねいいねェ、と上機嫌になって買い物をしましょう
GM:何買う?
GM:あ、ちなみに全てのアイテムって書いてるけどお守り買えないです
名栗川 竜平:ポーション買っとこうかな
モブ女学生店員:「はい注文入りましたわー!!お客様1点お買い上げですわー!!!」
GM:ポーション、ゲットだぜ!
名栗川 竜平:「お、おう……」
名栗川 竜平:「また来るぜ」
モブ女学生店員:「あざっしたーですわー!!」
GM:竜平はコンビニを後にしました
GM:狼炎暴琉怖のナワバリになるぜ!
名栗川 竜平:「『狼尊』……名前や逸話に違わねぇ、パネェ場所だったぜ……」
イシス:狼尊…その源流は、古代ヤンキー文明にまで遡るといいます…
名栗川 竜平:スゲェ…
志波 琉:ヤベェな…
イシス:古代人のたばい遺志、それを綿々と引き継いできたのがこの店舗なのです…
GM:っつーわけで、2サイクル目も終了だぜ!
GM:襲撃シーンに移るが…
GM:昼の部はここまで!
GM:再開は何時にしましょうか?
志波 琉:何時でも構わない
名栗川 竜平:おまかせ
瑞の字:じゃあ今から再開するか
GM:じゃあとりあえず20時で
GM:だめです
瑞の字:はい……
GM:ヤンキー濃度が高くてGMが過剰摂取で死にます
GM:20時再開!
GM:いったんおつかれー
瑞の字:おつかれさまー
名栗川 竜平:お疲れ様でした
襲撃シーン「強襲の悪道クイズ研!!」
GM:よいしょGM:再開するぜ!
GM:襲撃シーンから!
志波 琉:夜露死苦ゥ!
GM:夜露死苦ゥ!
名栗川 竜平:夜露死苦!
GM:琉!竜平!
GM:二人はナカタジマの中央広場で合流する!
志波 琉:「竜平、調子はどうだ」
名栗川 竜平:「上々でさぁ。アニキの方こそいい感じみたいスね」
志波 琉:「ああ。だが奴ら、俺の所には来やがらねぇ……イモを引いてるらしい」
名栗川 竜平:「あっしは変なデカブツとカチ合いましたよ。大した事なかったッスけどね」
GM:確かに、琉のとこへは来なかったようだが…
GM:とうとう、奴らが本気を出してきたようだぜ…
GM:ドドドドドド
志波 琉:「クイズ研とか言う奴らが調子に乗るとすればこの辺りだ」
GM:突如鳴り響く爆音!
志波 琉:「……来たか」
名栗川 竜平:「……来やがったみてえっすね」
GM:あれは何だ!?単車か!?否!
GM:大量の、顔のないスフィンクスだ!!
志波 琉:「気合を入れろ!竜平!」
名栗川 竜平:「がってん!負けるわけにゃいかねえでさぁ!」
無貌のスフィンクス:「「「「「汝らに問う」」」」」
志波 琉:「こっちからカチコミをかけるぞ!」
GM:その通り!敵のペースに飲まれてはおしまいだぜ!
名栗川 竜平:「今度はあっしらが問い詰めてやるぜ!」
名栗川 竜平:「拳でなァ!」
GM:というわけでー
GM:狼炎暴琉怖のナワバリ:3
悪道クイズ研のナワバリ:3
GM:ナワバリバトルは、グッドヤンキーの勝利!
名栗川 竜平:へっへっへ、こんぐらい朝飯前でさぁ
志波 琉:気合いが違うンだよ!わかったか!
GM:スフィンクス共が謎を言い終える前に、殴り飛ばすことができるッ!
志波 琉:「俺達の答えはこれだッ!!」斬!!
名栗川 竜平:「オラァ!これがっ、答えだ!」右フック!
無貌のスフィンクス:「「「「ゴバーッ!!!」」」」
GM:謎をかけるまもなく吹き飛ぶスフィンクスたち!
名栗川 竜平:「てめえらなんざ、怖かねえっ!」
志波 琉:「貸すツラもない奴らに用はない」
モブの民:「そうか、謎掛けをされる前に倒せばよかったんだ!」
イシス:「盲点でした…さすが、ヤンキー様!」
志波 琉:「テメーら!やる気なら力(リキ)入れてぶち抜けよ!」 モブエルフに檄を飛ばす
モブの民:「押忍っ!!」
モブ女学生店員:「仏恥義理ですわああ!!」
名栗川 竜平:「アニキに続けぇっ!喧嘩だ喧嘩!」
GM:琉の号令により、街に残った市民が蜂起するぜ!
GM:勢いに乗った即席・狼炎暴琉怖は破竹の勢いでスフィンクスを撃退する!
GM:襲撃阻止!!
GM:PCたちのテンションが上昇するぜ!
system:[ 志波 琉 ] テンション: 5 → 6
GM:そして!ここでテメエらの「戦う理由」を決めな!
名栗川 竜平:常にMAXだぜぇ!
志波 琉:『クイズ研を滅亡(ツブ)す!』
名栗川 竜平:『世話になった』からな!
GM:熱い理由じゃねえか…
GM:さあ、いよいよクライマックスだぜ!準備はいいか!
名栗川 竜平:あっしはいつでもOKですぜ
志波 琉:当然だ!
志波 琉:カチコミだコラァ!!
GM:では決闘シーンに行くぜ!!
名栗川 竜平:喧嘩だ喧嘩ァ!
決闘フェイズ
GM:勢いに乗る民衆だが…モブの民:「ウワーッ!!」
GM:その一角が吹き飛ぶ!
GM:吹き飛んだ先にいるのは…バッドヤンキー!
志波 琉:「!?」
悪道 問:「ヒヒャハハハ…悪道クイズ!」
名栗川 竜平:「んだぁ、てめえら!」
GM:悪道が叫ぶと、その背後のスフィンクスがキミ達へ問題を出してくる!
無貌のスフィンクス:デデン
無貌のスフィンクス:「あなたの名前は?」
志波 琉:「『志波 琉』だコラァ!」顔面パンチ!
名栗川 竜平:「『狼炎暴琉怖』の『名栗川 竜平』!よう覚えときやがれ!」
名栗川 竜平:PUNCH!
無貌のスフィンクス:「ゴバーッ!」 ダブルパンチで吹き飛ぶスフィンクス!
GM:正解した琉はテンションが上がるぜ!
GM:スフィンクスをふっ飛ばされた悪道は、露骨に嫌そうな顔をします
悪道 問:「あーあー、これだから野蛮なやつは嫌になるぜ!」
system:[ 志波 琉 ] テンション: 6 → 7
悪道 問:「まあ関係ねえか。俺は全国クイズ王の悪道!」
悪道 問:「いいか?これからはヤンキーもココが物を言うんだ」 自分の頭を小突いて
悪道 問:「つまり、全国クイズ王の俺は最強!」
志波 琉:「テメェが悪道か……」
名栗川 竜平:「くだらねぇモンばっか出しといて、よく言うぜ」
GM:悪道のそばにはカンペマンと妨害工作マンが控える!
カンペマン:「フッ…」
妨害工作マン:「クックック…」
志波 琉:「さっきテメェらがぶっ飛ばした奴らは俺の新しい舎弟なンだよ」
志波 琉:「このオトシマエ、どうつけるつもりだ?あぁ!?」
悪道 問:「舎弟ぃ~~?違うなぁ!」
名栗川 竜平:「かぁーっ!ヒョロガリばっかりじゃねえか。それで最強だって?」
悪道 問:「あいつらは、俺様のクイズ帝国の人民よ!!」
悪道 問:「この街は、俺様のクイズ帝国となるのだ!邪魔するやつは罰ゲームだ!」
GM:悪道は奇妙な構えを取る!
GM:インテリ必殺拳だ!
志波 琉:「チッ……アイツ、頭がいいぞ!」
志波 琉:「気を付けろ、竜平!」
名栗川 竜平:「へへっ、安心くだせぇ。あんなのに負ける気なんてしませんでさぁ」
名栗川 竜平:「わからせてやらぁ。頭の方もアニキが上だってことをな!」
志波 琉:「売られた喧嘩は買うのが礼儀だ」
志波 琉:「俺の舎弟をブッ飛ばしたオトシマエは俺が付けてやる!」
名栗川 竜平:「うおおおおっ!」と吼えて準備完了
GM:行くぜ!バッドヤンキー戦だ!
バッドヤンキー・悪道問!!
GM:敵!GM:悪道!カンペマン!妨害工作マン!
GM:邪神の加護効果 2点効果が発動するぜ!
悪道 問:悪道の奇妙な構えを見ていると、体が変調をきたす
悪道 問:ヒャーハッハ!戦闘開始時、PC全員にランダムな変調を1つ与えるぜ!
名栗川 竜平:な、何ィ!
悪道 問:WT 変調表(3) > 火傷:テンションの効果によって、【攻撃力】が上昇しない。NPCは【攻撃力】が2点低いものとして扱う(最低0点)。
志波 琉:ヤベェのが来た
GM:えっぐいの出て草
名栗川 竜平:うわぁ
GM:キツイので邪神の加護を1点減らせば回復することにするぜ!
名栗川 竜平:「わっちゃぁ!な、何をやってきたんだ、あいつ!」
GM:戦闘する施設は…!
GM:希望する場所ある?
志波 琉:剣がある場所!
GM:遺跡ダンジョンだな!
GM:いや、民家にしよう
GM:代わりに木刀が無限供給されます
名栗川 竜平:ヤンキーの華だな!
志波 琉:アンリミテッド・木刀・ワークス
GM:悪道の邪神の加護は2点!
名栗川 竜平:「ちくしょうめ、あの悪道って奴なかなか頭がいいじゃねえか」
志波 琉:「気を付けろと言っただろう」
名栗川 竜平:「すいやせん…」
名栗川 竜平:「……ん、あれは……」
志波 琉:「まずは周りの雑魚を叩くぞ!」
名栗川 竜平:彼方を見やると、『狼尊』から黄色い声援が聞こえる…
名栗川 竜平:「……そうだっ!」
名栗川 竜平:「へへっ、あっしも中々冴えてるぜ。こんな事もあろうかと」
妨害工作マン:「何をする気だ!」
名栗川 竜平:「『ポーション』を買っといたんでさぁ!」使用して火傷を回復
悪道 問:「何だとォー!」
GM:では、グッドヤンキー達の手番だぜ!
GM:あ、これがあったな
悪道 問:「厄介だな、だが俺はかしこいんだ!」
悪道 問:「お前ら、【こいつを狙え】!」
カンペマン:「了解!」
GM:このラウンド中、竜平の敵意が2点上昇するぜ!
名栗川 竜平:「上等だぜ!ヒョロガリ風情があっしに勝てるかよ!」
GM:改めてPCターン!
志波 琉:カンペマンを木刀でぶっ叩きます
GM:はい
志波 琉:「まずはテメーだ!ブチのめすッ!!」
志波 琉:バキッ!!!
GM:決闘フェイズでは、兵隊NPCは宣言だけで倒せるぜ!
カンペマン:「フッ、甘く見られたものだね、キミ程度の攻撃…」
カンペマン:「なっ、この速度…この軌道…僕のカンペにないぞ!?」
カンペマン:ドカッ
GM:なんかまくし立ててる間に殴られて倒れました
妨害工作マン:「カンペマン!?」
名栗川 竜平:「さっすがアニキ、神速の早業!」
志波 琉:「よそ見してんじゃねーぞコラァ!」 >妨害工作マンに
妨害工作マン:?!
志波 琉:行け!竜平!
名栗川 竜平:がってん!あのテルオをわからせてやりやしょう!
妨害工作マン:無関係!無関係です!!
名栗川 竜平:しゃっしゃっしゃっ、とダッキングで妨害工作マンに接近
妨害工作マン:「しまった!!」
名栗川 竜平:「見えるか?名栗川 竜平の音速の拳ィ!」
名栗川 竜平:肉薄して、伸びながらアッパーカット!
妨害工作マン:「グワーッ!!!」
GM:アッパーがきれいに入り、妨害工作マンはきれいな弧を描き
GM:オアシスへと着水!
GM:撃破だぜ!
名栗川 竜平:「おとといきやがれってんだ!」
悪道 問:「チィーッ!!ヤクタタズ共が!」
悪道 問:悪道が殴りかかってくるぜ!
悪道 問:竜平に殴る!
悪道 問:2d>=5 (2D6>=5) > 8[4,4] > 8 > 成功
悪道 問:9点ダメージ!
悪道 問:人間工学に基づいた、恐るべき人体破壊パンチだ!!
名栗川 竜平:「なんだァ!構えが変すぎて、動きが読めねえ!」
名栗川 竜平:「ちくしょうめ、頭いいじゃねえか…」
system:[ 名栗川 竜平 ] HP: 20 → 12
悪道 問:「サイン・コサイン!キエーッ!!」
名栗川 竜平:打たれ強さ1で軽減やね
志波 琉:「何言ってんのか全く分かんねぇ……ッ」
名栗川 竜平:「サイだのコサックだのうるせぇ奴だ!」
悪道 問:「わかるか?わからんだろうな!これが全国クイズ王よ!!」
GM:2ラウンド目だぜ!!
名栗川 竜平:「訳のわからねぇ事を言うのが、そんなに偉えんかよ…!」
名栗川 竜平:「あっしは思うんだよ。本当に偉いのは……」
名栗川 竜平:【コークスクリュー】の構えで悪道を【殴る】!
GM:さあ来い!
名栗川 竜平:2d6>=5 どりゃああっ! (2D6>=5) > 6[5,1] > 6 > 成功
GM:成功!
名栗川 竜平:2d6+2d6+1 「……あっしのような奴にも、わかりやすく言える奴だぁ!」 (2D6+2D6+1) > 3[1,2]+9[3,6]+1 > 13
GM:悪道の打たれ強さは…なんと、8もある!
名栗川 竜平:かたっ
志波 琉:!?
悪道 問:「ヒヒーッ!ハルハ・アケボノ!」 奇妙な構えで受け流されるぞ!
GM:5点ダメージ!
system:[ 悪道 問 ] HP: 15 → 10
名栗川 竜平:「なんて奴だ…あのコークスクリューが浅くしか入らねぇなんて」
志波 琉:「よし、俺も……くっ!」やけど演出!
名栗川 竜平:「アニキィ、あのメガネ…意外とやりやすぜ」
志波 琉:「舐めるなよ……!」
志波 琉:木刀でブン殴る!
GM:カモン!
志波 琉:2d6>=5 「ツラぁ貸せッ!」 (2D6>=5) > 3[1,2] > 3 > 失敗
志波 琉:お守り!
志波 琉:2d6>=5 オラァ!! (2D6>=5) > 10[5,5] > 10 > 成功
GM:成功だぜ!
名栗川 竜平:「すげぇ気迫だ……火傷すらモノともしねぇ」
志波 琉:ダメージ!
志波 琉:2d6+1d6+1 「ブッ潰す!!」 (2D6+1D6+1) > 10[6,4]+2[2]+1 > 13
GM:5点ダメージだ!
system:[ 悪道 問 ] HP: 10 → 5
悪道 問:「トム・イズ・ペン! …ハァ、ハァ」
悪道 問:上手くさばいているが息が上がっているようだ!
志波 琉:「痛ぇ一撃くれやがった礼代わりだ」
悪道 問:「この野郎…!」
悪道 問:琉に反撃だ!
悪道 問:2d>=5 (2D6>=5) > 5[2,3] > 5 > 成功
悪道 問:あ、殴る
志波 琉:前に進んでライフで受ける!
悪道 問:「デニ・ケリ・ハベリ!ホワーッ!」
悪道 問:9点だぜ!
system:[ 志波 琉 ] HP: 18 → 10
志波 琉:「痛ぇぞコラァ!!」ガン飛ばし!
名栗川 竜平:「かぁー、あいつの呪文聞いてると頭ン中がこんがらがってくらぁ!」
GM:さぁ…3ラウンド目だ!
名栗川 竜平:あっしから行く方がいいでやんすね
GM:だね
名栗川 竜平:「訳のわかんねぇ事言ってンじゃねーぞ、オラッ!」
名栗川 竜平:コークスクリューでぶん殴ります
GM:カモン!
名栗川 竜平:2d6>=5 (2D6>=5) > 3[2,1] > 3 > 失敗
名栗川 竜平:貫くぜ!ヤンキーの意地って奴をよ
名栗川 竜平:2d6>=5 (2D6>=5) > 3[1,2] > 3 > 失敗
GM:おっと雲行きが
名栗川 竜平:まだまだァ!2回まで貫けンだ!
名栗川 竜平:2d6>=5 (2D6>=5) > 7[3,4] > 7 > 成功
GM:つら…抜いた!
志波 琉:上手く力(リキ)入れたみてぇだな
名栗川 竜平:これが、竜平の道って奴よォ!
名栗川 竜平:2d6+2d6+1 「ヤキ入れてやンぜ、悪道!」 (2D6+2D6+1) > 10[6,4]+7[6,1]+1 > 18
悪道 問:うわデケェ!
悪道 問:「スイヘーリーベーボクノ…ふべらっ!!!」
名栗川 竜平:ドゴォ!
悪道 問:とうとう体がついていけなくなり、顔面にストレートを貰って吹き飛ぶ!
名栗川 竜平:「てやんでぇ!」
GM:同時に、琉の体の不調もなくなるぜ!
志波 琉:「……!」
GM:やけど回復だ!
system:[ 悪道 問 ] 邪神の加護: 2 → 1
悪道 問:「クソがああ!俺は全国クイズ王だ!」
志波 琉:「てめぇ、やってくれるじゃねぇか……」
悪道 問:「お前らなんかに負けてたまるかよ!」
悪道 問:だがまだ邪神の加護は健在!悪道は立ち上がるぜ!
志波 琉:「トサカに来たぞ!」
名栗川 竜平:「へへっ、アニキの怒りに火がついてきたぜ」
system:[ 悪道 問 ] HP: 5 → 15
志波 琉:もう一度木刀でブン殴る!
名栗川 竜平:「もう後悔したっておせぇぞ!本気のアニキは誰にも止めらんねぇ」
GM:カモン!
志波 琉:2d6>=5 「喧嘩上等、夜露死苦!!」 (2D6>=5) > 5[4,1] > 5 > 成功
GM:命中!
志波 琉:2d6+1d6+2d6+1 「そのツラ、ブッ飛ばすッ!!!」 (2D6+1D6+2D6+1) > 3[1,2]+2[2]+8[4,4]+1 > 14
名栗川 竜平:「あの構えは…!出るぞ、アニキの"疾風迅雷"の型!」
GM:6点ダメージだぜ!
志波 琉:「まだ立てンだろ、舐めた真似せずに来い!」
悪道 問:「クソが!お望み通り再起不能にしてやるぜ!」
悪道 問:琉に殴る!
悪道 問:2d>=5 (2D6>=5) > 5[3,2] > 5 > 成功
悪道 問:9点ダメージだぜ
system:[ 志波 琉 ] HP: 10 → 2
悪道 問:「イイクニツクロウ・カマクラバクフ!!!ハイヤーッ!」
名栗川 竜平:「あんにゃろうめ、そんなのアニキを怒らせるだけだぜ…!」
志波 琉:「まだだ……」
志波 琉:「俺の舎弟の痛みはまだ、こんなもんじゃねぇッ!!!」
悪道 問:「ハァ…ハァ…何ィ!?」
GM:第4ラウンドだぜ!!
志波 琉:木刀!
system:[ 悪道 問 ] HP: 15 → 9
志波 琉:2d6>=5 「ツラぁ貸せッ!」殴られたばかりのワンインチ距離! (2D6>=5) > 11[6,5] > 11 > 成功
GM:これは…命中する!
名栗川 竜平:「うおおっ、あれは、まさか"仏恥義理"の型!」
志波 琉:5d6+1 「喧嘩上等!"狼炎暴琉怖"ッ!!」 (5D6+1) > 16[4,2,4,3,3]+1 > 17
GM:9点ダメージ!やるじゃねえか…!
system:[ 悪道 問 ] HP: 9 → 0
悪道 問:「しまった!…グッハアアアー!」
志波 琉:「"ブッ飛ばした"ッ!」
名栗川 竜平:「やったぜ!」
悪道 問:悪道はなおも立ち上がるが…
悪道 問:「まずい!邪神の加護が!」
system:[ 悪道 問 ] 邪神の加護: 1 → 0
system:[ 悪道 問 ] HP: 0 → 15
悪道 問:悪道は邪神の加護をすべて失った!
system:[ 悪道 問 ] 攻撃力: 4 → 2
system:[ 悪道 問 ] 打たれ強さ: 8 → 6
GM:攻撃力・打たれ強さが-2される!
名栗川 竜平:「……なーっ、あんにゃろうまだ立てンのかよ」
名栗川 竜平:「邪神だか何だか知らねえが……」
名栗川 竜平:「ブッ飛ばしてやるだけだ!」
名栗川 竜平:コークスクリューで殴る!
GM:カモン!
名栗川 竜平:2d6>=5 「もうフラついてんぜ!」 (2D6>=5) > 7[3,4] > 7 > 成功
GM:当たるぜ!
名栗川 竜平:「ボディが……」
名栗川 竜平:2d6+2d6+1 「あめぇんだよ!」 (2D6+2D6+1) > 10[6,4]+9[4,5]+1 > 20
GM:たけーな!
GM:だが惜しい!
名栗川 竜平:渾身のボディブロー!
system:[ 悪道 問 ] HP: 15 → 1
名栗川 竜平:妖怪ィ!
悪道 問:「グエーッ!」
悪道 問:「この野郎!」 竜平に武器攻撃だ!
悪道 問:椅子で殴る!
悪道 問:2d6-1>=7 「7×9=63!」 (2D6-1>=7) > 6[5,1]-1 > 5 > 失敗
悪道 問:が…!ダメっ…!
名栗川 竜平:「おせぇぜ!」 寸前で身をかがめて回避!
悪道 問:「何だとォー!?」
GM:5ラウンド目…決着をつけるときだぜ!
志波 琉:っしゃあ!行くぞコラァ!
名栗川 竜平:「さぁっ、アニキ!」
志波 琉:2d6>=5 木刀!! (2D6>=5) > 7[3,4] > 7 > 成功
GM:命中!!!
志波 琉:5d6+1 「これで……終いだ、コラァ!!!」 (5D6+1) > 12[1,1,1,5,4]+1 > 13
悪道 問:「クソッ!俺は全国クイズ王の悪道だぞ!?それが、こんな…!」
悪道 問:「ガッ、ギャアアアアアアッ!!!」
GM:琉の一振りで吹き飛んだ悪道!
志波 琉:地面に木刀をブッ刺して!
志波 琉:「クイズ研!」
志波 琉:「"ブッ滅亡(ツブ)した"!!!」
GM:邪神の加護が切れたやつは、もう立ち上がってこない!
名栗川 竜平:「べらぼうめ、アニキに勝とうなんざ千年早ぇぜ!」
GM:テメエらの勝利だッ!
現れた邪神・ナイアーラトテップ!!
GM:だが………GM:不意に、一体のスフィンクスがキミ達の前へ躍り出る
名栗川 竜平:「やった、やりましたよ!」
志波 琉:「いや、まだだ!」
志波 琉:「来るぜ……なんかヤベェ奴が!」
名栗川 竜平:「えっ?」
ナイアーラトテップ:「………」
GM:それは、三重冠を身に付けた、ハイエナの体に禿鷲の翼を持つ無貌の黒いスフィンクスだった
名栗川 竜平:「や、やべぇ……こいつぁ、ヤバいっすよ…アニキ」
GM:キミ達は直感するだろう
GM:これが、“ヤベえ”、“邪神(クソヤロー)”だと!
GM:こいつをぶっ飛ばさなけりゃ、ナカタジマに明日は来ねえぜ!
ナイアーラトテップ:「汝らに問おう」
ナイアーラトテップ:「私は敵か、それとも味方か?」
志波 琉:「そんなモン、決まってンだろうが」
志波 琉:「テメーは"邪神(クソヤロー)"だ!!」
名栗川 竜平:「てっ…てめえごときが、アニキに敵うはずがねぇ!」
志波 琉:「竜平」
志波 琉:「安心しろ、お前には指一本触れさせん」
名栗川 竜平:「アニキ…!」
志波 琉:「行くぞッ!!もう一丁、カチコミだッ!!!」
志波 琉:【バンカラの意地】ッ!!
志波 琉:この戦いで失敗(ヘマ)はしない!
名栗川 竜平:「あっしも、あの邪神(クソヤロー)を一発カマしてやりやしょう!」
GM:熱い男だぜ、志波琉!
GM:そして名栗川竜平!
GM:OK!
GM:邪神戦開始!
GM:ルール!殴れ!以上だ!
名栗川 竜平:おうさぁ!
志波 琉:「竜平!俺に続けッ!」
名栗川 竜平:「応ッ!」
志波 琉:木刀……に、ライターでフレーバー着火!
名栗川 竜平:最大級のホラーを前に、気合いを拳に込める!
モブの民:「木刀を燃やした!?」
名栗川 竜平:丹田に気を集中させ、邪神への恐れをかき消す
名栗川 竜平:「押忍!」
志波 琉:「俺たちの道を阻むンなら……容赦せん!」命中判定自動成功!
モブ女学生店員:「見てくださいまし!あれはまさしく…伝説の魔剣ローエングリンですわ!」
GM:さあ、来な!
志波 琉:5d6+1 「炎の刃、"狼炎暴琉怖"!!!」 (5D6+1) > 20[4,4,6,3,3]+1 > 21
GM:パネエ一撃で邪神の体がグラつく!
志波 琉:「今だ、ブッ放せ!」
名栗川 竜平:「ベコベコにしてやんぜぇ!」
名栗川 竜平:2d6>=5 (2D6>=5) > 7[2,5] > 7 > 成功
GM:成功!
名栗川 竜平:4d6+1 「こん……ッブロォォ!」 (4D6+1) > 12[2,5,2,3]+1 > 13
イシス:「ヤンキー様…!!」 両手を組んで、祈る!
ナイアーラトテップ:「…………!!」
名栗川 竜平:渾身のブローからのマシンガンパンチ!
名栗川 竜平:ガード崩しからの鬼技だぜぃ!
ナイアーラトテップ:邪神は耐えきれず、ナカタジマの地に倒れ…
ナイアーラトテップ:そして、地面に溶けるようにその輪郭を薄れさせ、程なく消えた…
GM:ナイアーラトテップのHPは25!
GM:テメエらの完全勝利だ!
志波 琉:「邪神、"ブッ滅亡(ツブ)した"ッ!!!」
名栗川 竜平:「うおーーっ!やったぜアニキ!」
GM:民衆からも鬨の声が上がるぜ!
名栗川 竜平:拳を天高く突き上げ、勝利のポーズ!
イシス:「やった…!」
GM:悪道クイズ研はブッ潰され!邪神ナイアーラトテップもイモ引いて逃げ出した!
GM:こうして、ナカタジマは平和を取り戻したぜ!
志波 琉:フッ
帰還フェイズ
GM:帰還フェイズに移るぜ!GM:スフィンクス達が次々と正気を取り戻していく中で
GM:イシスはキミ達にお礼をします
イシス:「頭(カシラ)、竜平様。お二人のおかげでこの街は救われました」
イシス:「本当に、ありがとうございました!」 深く頭を下げます
志波 琉:「礼など要らん。顔を上げろ、イシス」
イシス:「えっ…?」 顔をあげます
志波 琉:「俺の舎弟なら行動で示せ」
志波 琉:「お前の役目はこの街を守護ることだろう」
名栗川 竜平:「それによ、イシスさん。あっしもこの街の人たちにお世話ンなったからね」
名栗川 竜平:「お礼を言いたいぐらいでさぁ」
イシス:ハッとした顔をして
イシス:「でしたら…」
イシス:「邪神たちは去りましたが、壊されたものまでは戻ってきません」
イシス:「もしよければ、その賢さで街の復興を手伝ってはもらえないでしょうか」
イシス:そう、したたかな顔をして提案します
志波 琉:「フッ……世話のかかる舎弟だ」
名栗川 竜平:「どうしやす、アニキ?」
志波 琉:「決まっているさ」
志波 琉:「行くぞ、竜平」
志波 琉:ジャージの袖を捲って歩き出します
名栗川 竜平:「そう言うと思ってやした」
名栗川 竜平:「ついていきますぜ」
イシス:「ふふっ、そう言ってくれると信じていました」
GM:そう言って笑うイシスの顔は
GM:“砂漠の宝石”に恥じない、晴れやかで眩しいものなのでした…
GM:というわけで、ここからは個別の顛末となります
GM:話の流れ的に、2人はガイヤンキー生活表を振ることになりますね
志波 琉:振ろう
志波 琉:gyst ガイヤンキー生活表(56) > 天使っぽいのが悪いことをしていたので蹴り飛ばした
名栗川 竜平:GYST ガイヤンキー生活表(25) > 魔法使いの研究に協力したが、さっぱりだった
GM:天使っぽいの…?
瑞の字:天使っぽいの
GM:天使っぽいの…
GM:サンちゃんか
名栗川 竜平:どうしてあっしが魔法使いの研究に呼ばれたんすかねぇ…
名栗川 竜平:何も読めねえ
GM:じゃあ琉からやっていくか…
GM:ある日のこと…
GM:ナカタジマに天使が降臨するぜ!
天使?:「ここか…古代ヤンキー文明の瑕疵、呪われた地ナカタジマ!」
志波 琉:「せぇやっ!!」出会い頭に木刀でシバく!
天使?:「グワーッ!!!」
GM:天使は天界まで吹っ飛びました
志波 琉:「呪われた地だか何だか知らんが、俺の舎弟に手出しはさせん!」
志波 琉:「宇宙(ソラ)までブッ飛べッ!」
GM:天界突き抜けて宇宙まで吹っ飛びました
GM:もう来ることはないでしょう
志波 琉:天使が吹き飛んだ先にガンを飛ばして身の程を知らせました
GM:物理的に帰ってこれなさそうだぜ…!!
名栗川 竜平:キラーン
GM:こうしてまた1つ、琉の武勇伝が増えたのであった
GM:一方、竜平!
GM:知り合いの魔法使いから相談を受けるぜ!
名栗川 竜平:「あっしに?どうしたい」
モブ女学生店員:「あ、竜平様。丁度いいところに」
モブ女学生店員:「ちょっとお聞きしたいことがあるんですの」
名栗川 竜平:「アンタは、『狼尊』の…」
モブ女学生店員:「ええ、こう見えてもわたくし、とある学院の生徒なのですわ」
モブ女学生店員:「そこで、呪文の解析の宿題を出されているのですけれど…正直さっぱりで」
名栗川 竜平:「へっ、呪文?解析?」
モブ女学生店員:「先日の騒動はヤンキーのお二人が、その知恵で解決したとお聞きしていますわ!」
名栗川 竜平:「呪文って……アレだよな?悪道がぶつぶつ呟いてた、ああいう奴だろ」
モブ女学生店員:「どうか知恵をお貸しくださいまし!」
モブ女学生店員:店員は有無を言わさず呪文書を押し付けてきます
名栗川 竜平:女学生の勢いに押され、つい「お、おう」と了承してしまった
モブ女学生店員:「トゥーゴーパーソナルリストレットベンティツーパーセントアドエクストラソイエクストラチョコレートエクストラホワイトモカエクストラバニラエクストラキャラメルエクストラヘーゼルナッツエクストラクラシックエクストラチャイエクストラチョコレートソースエクストラキャラメルソースエクストラパウダーエクストラチョコレートチップエクストラローストエクストラアイスエクストラホイップエクストラトッピングダークモカチップクリームフラペチーノ」と書かれています
名栗川 竜平:「なんだ、これ……」
瑞の字:なんだこれ……
モブ女学生店員:わかりませんわ…
名栗川 竜平:「と、東郷?パーフェクトリス……え?」
名栗川 竜平:「(や、やべえ…ある意味あの邪神(クソヤロー)よりずっとヤベえかもしれねぇ)」
モブ女学生店員:期待の視線を向ける!
名栗川 竜平:「え、エクセレントレバニ…ラ……」
名栗川 竜平:「うお…っ」
名栗川 竜平:どさっ
名栗川 竜平:文字の暴力!竜平は倒れてしまった!
モブ女学生店員:「…竜平様?竜平様ー!?」
GM:邪神には勝てても、活字には勝てない竜平なのであった…
名栗川 竜平:圧倒的やべぇものの片鱗を味わったぜ…
GM:こんなところかな?
名栗川 竜平:せやね
GM:では帰還フェイズも終了!
GM:これからも、チーム『狼炎暴琉怖』はナカタジマに伝説を残していくだろう!
GM:だがこの武勇伝(セッション)はこれにて終いだ!
GM:お疲れさまでした!
志波 琉:よくやった。ご苦労だったな
名栗川 竜平:お疲れ様でやんした
GM:経験点の配布に行くぜェ!
志波 琉:応!
瑞の字:あ、お疲れッス。へへっ…
GM:・邪神戦の結果
GM:勝利、勝利、大勝利!!
GM:4点!
GM:・「大切な夢」
GM:守ったな!2点!
GM:ちなみにイシスの大切な夢は、「街の平穏」でした
志波 琉:なんならエピローグでも守った
GM:うむ
名栗川 竜平:流石ですアニキ
GM:もし「絶望」が発生していたら、スフィンクスの群れに街が復興不可能になるまで破壊されていました
GM:・ロールプレイ
GM:うろつきフェイズにRPしたな!1点!
GM:・バッドヤンキーの撃破
GM:悪道のバッドレベルは1!1点獲得だ!
GM:・戦闘
GM:撃破状態のNPCは3人!
GM:3点!
GM:・ナワバリの数
GM:3つで3点!
GM:合計すると…
GM:c(4+2+1+1+3+3) c(4+2+1+1+3+3) > 14
GM:14点、受け取れ!
名栗川 竜平:やったぜ
志波 琉:うろつきフェイズで獲得した経験点と合わせて18点!
GM:成長は各自やってくれよな!
GM:っつーわけで、これにて!
GM:「ヤンキースフィンクスの謎解きに挑む」終了ッ!
GM:お疲れっした!&参加、あざっしたッ!
名栗川 竜平:お疲れ様でした!
志波 琉:お疲れ。楽しめたぞ
GM:こっちこそ、熱いモン見せてもらったぜ!