※クソシナリオ
プリプレイ
GM:点呼!アミュニション・レイン:いますよー
雪見餅:あい
暁 統理:へいへい
蒼いの:若葉だ
八尾狐:はい
GM:揃っておりますね
GM:それではシナリオ
GM:【リミット・Z/インフルエンサー】をはじめていきましょー
GM:よろしくお願いいたします
大上 智:よろしくー
鳥山 樹:よろしくお願いします
暁 統理:うい、よろしくー
GM:はーい
今回予告
GM:あ、今回予告のタイトル変えてないなGM:よし
GM:―ミラクルプロの若き社長、浅見川達郎は焦っていた。
チバ中のあらゆるアイドルを集め、競い高め合う“チバアイドルフェスティバル”。
彼が主催するこの祭典の参加アイドルがなかなか集まらないためだ。
だが彼はこの程度では挫けない。
集まらないのであれば、自分から見つけ出しに行くまで。
そう考え行われたオーディション、その会場で彼は直感する。
「このオーディションは、嵐を呼ぶぞ」
マージナルヒーローズ
「リミット・Z/インフルエンサー」
これが、我らのアイドルだ!
GM:高純度のネタシナリオです 備えよう
PC紹介
GM:ではPC紹介行こうねGM:PC1から!
GM:ハンドアウトペタリします
GM:○PC1
指定:怪盗ミラージュ
コネクション:浅見川達郎 関係:ご自由に
キミは世間を騒がす怪盗団だ。
アルカナイト『アズール・スター』を狙って、とある雑居ビルに潜入したキミ達。
だがキミ達の目の前で、『アズール・スター』はギフトと反応し、勝手に発動してしまう。
ギフトの効果で突然実体化するイノセンス、困惑するキミ達の元へ1人の男が現れる。
彼―ミラクルプロの社長、浅見川達郎は、なんと突然イノセンスをスカウトし始めた!
イエローミラージュ:自己紹介ー
レッドミラージュ:要らないでしょ
GM:はい
サグ:大体いるしな
ブルーミラージュ:怪盗ミラージュ。既に名は売れているはずだ
レッドミラージュ:しいて言うなら今回の構築?
GM:むしろヒロイン(?)の紹介が必要か?
GM:構築かな
イエローミラージュ:基本に立ち返るにゃ
ブルーミラージュ:今回はLv.6だ
ブルーミラージュ:データは初回参加から続く高速範囲攻撃に合体攻撃を乗せた構築だな
アミュニション・レイン:でたな雑に強い特技
ブルーミラージュ:特筆するとすればグレートギフトⅡで集団攻撃を取得している点だ
大上 智:範囲型?
GM:ほー
レッドミラージュ:いや、合体攻撃の方だったな
レッドミラージュ:ま、どっちでもいいけど
レッドミラージュ:やりたいことはアレだ。ハイライト特技の数と、追加コネクタの両立
GM:だろうにゃー
イエローミラージュ:まあま、おかげで元々あったLv7データと遜色ない感じに纏まったはずにゃ
イエローミラージュ:構築はこの辺りかにゃ?
レッドミラージュ:んで、今回のNPCだな
レッドミラージュ:イノセンス
イノセンス:ああ、そうだね
イノセンス:僕の名前はイノセンス。わかりやすく言うと、いわゆる“付喪神”というやつさ
イノセンス:怪盗ミラージュの持つアルカナイトに宿る意思とでもいえばいいかな?
イノセンス:そんなわけだから当然実体はないし、この姿も自由自在…のはずなんだけどねぇ
イノセンス:やれやれ何が起こるのか、だよ
大上 智:外見年齢はいかほどで?
イノセンス:中学生ほど。某探偵ちゃんと同じ歳くらいだろうね
大上 智:なるほど。
イノセンス:これ、昔の友達の姿だからね
GM:今回はイノセンス(ついでにミラージュ)受難シナリオです
GM:がんばってください
瑞の字:戦隊の喋る強化アイテム兼マスコット枠です(ざっくり)
GM:だいたいそんな感じ
レッドミラージュ:あといつものファントムシーフ持ち込み
GM:ほいほい
GM:固有HFは今回無しで(あまりにシナリオがアレすぎるため)
レッドミラージュ:choice[フレイム,コールド,ライトニング] カード展開
Alshard: (CHOICE[フレイム,コールド,ライトニング]) > コールド
レッドミラージュ:いつものオーダーがお好みだってさ
GM:はーい
GM:こんなとこかな
GM:では次ですわよ
GM:○PC2~5
GM:推奨:アイドル/アイドル関係者/アイドル志望
コネクション:夢幻少女イノセンス 関係:ライバル
キミはミラクルプロが主催する“チバアイドルフェスティバル”のオーディションにやってきていた。
そこへ浅見川達郎が突然連れてきたイノセンスという少女。
彼女の能力はキミ、もしくはキミの担当アイドルに劣るはずなのに、何故か審査員の注目の的となっている。
怪しんだキミは彼女と、その保護者と思しき怪しい集団に接触することにした。
GM:全員一緒です
GM:PC2からお願いしますね
柚見 風音:へい
柚見 風音:このキャラシ……やっと表に立って戦う気になったのね!
佐雲みゆき:(ヒーロー名を指差す
柚見 風音:なになに、エンジェル……は?
GM:エンジェルビート受難シリーズ
佐雲みゆき:いつも通り、あなたが表に立つ。以上……がんばって
柚見 風音:……期待したあたしがバカだったわ
柚見 風音:まぁ、いいわ。構築はいつもとは全く違うものになってるわよ
柚見 風音:サポート重視だから、攻撃にはあまり期待しないでね
佐雲みゆき:HF:リブート、ナイトメア、ダブル
佐雲みゆき:終わり。データ以外は概ねいつも通り。よろしく……
GM:はーい
柚見 風音:ギフトの選定には悩まされるわねぇ……
GM:よりどりみどりだね
GM:オーディションうけるのは風音さんでいいんだよね?
柚見 風音:みゆきが受けたら事故案件でしょ…
GM:まあそうなんだけどね…
GM:把握ー
GM:ではお次 PC3!
鳥山 樹:はい
飛野 耀:みんな、こんにちは!
飛野 耀:飛野耀だ!
飛野 耀:またアイドル案件だっていうから参戦したんだけど
飛野 耀:今回は私一人じゃないんだ!
GM:な、なんだってー
有籐 玲奈:アーッハッハ!待たせたわね愚民ども!
有籐 玲奈:有籐玲奈(ありとう れいな)、満を持して参戦よ!
有籐 玲奈:こいつの相方枠ってのが気に食わないけどそれはそれ!
チバ市民:\レイナ様ー!/
チバ市民:\こっち見てー!/
チバ市民:\踏んでー!/
有籐 玲奈:せいぜい首を洗って待っていることね!アーッハッハッハ…げふごふ
飛野 耀:まぁ、そういうことで
GM:サラッと流された
飛野 耀:よろしくな!
GM:よろしくな!
鳥山 樹:あとデータ上の本体の私です
GM:うむ
鳥山 樹:ヒーロー適正のあるアイドルがもうひとり見つかったのでユニットにしようぜ!程度の社長の思いつきだと思います
GM:いつもの思いつきだ…
大上 智:ティン!
GM:こんなところですかね
鳥山 樹:ですかね HFはリブート グレサク ライサンです
鳥山 樹:よろしくお願いします
GM:よろしくー
GM:では、PC4!
大上 智:はーい!
大上 智:大上智!小学5年生だぞ!
大上 智:神様にちょっとヒーローやってくれって頼まれてヒーローやってるんだ!よろしくな!
大上 智:はい。多分雑にベータに頼まれて雑にアイドル案件に突撃します
GM:雑に。
雪見餅:智ちゃんシステム便利だな…
大上 智:今回は変身するとエクストリームウルフ、略称Exウルフになりますよ
大上 智:なんと言ってもアイドルですからね。限定SSRにならないといけません
GM:なるほど…
大上 智:構成は高めの行動値から殴るキャラ。ほんのり援護とカバーも可能、と言ったところ
大上 智:HFはリベンジバイト、ナイトメアムーン、ライジングサン。
大上 智:以上!
GM:OK!
GM:なんというかストレート
GM:では最後
サグ:はい
GM:スクリューゴリラコンビ
豊海遙:そんな酷いことを…
アミュニション・レイン:2人で地下アイドルをやってたけど最近どっかのクソ店長がフラフラ出歩くし
アミュニション・レイン:妹の方も引っ張っていくのでいい加減有給を使って一発逆転に来ました
アミュニション・レイン:目指すはナンバーワンアイドルです
GM:バイトでアイドル活動できてなかったのか…
アミュニション・レイン:ラーメン屋の時と違って2人共ほぼ無能力なのでヒートブラッドが軸です
アミュニション・レイン:後ボディクラスのプラトゥーンをソウルクラスとして初期に習得
アミュニション・レイン:2人で連携も薄味なので合体攻撃もないです
GM:なるなる
アミュニション・レイン:後はまあ…ダイス目調整したりですね
アミュニション・レイン:HFが配布と噛み合ったのでスクリュー、リブート、リブートになりました
アミュニション・レイン:ブレイクしたらスクリュー3回飛ばしていいっすか?
GM:やめて(本音)
GM:はてさてどうなるか
アミュニション・レイン:PLはサグです またこいつペラい奴使ってるな
GM:こないだのカメクソ硬かっただろ!
アミュニション・レイン:そうだね
GM:ともあれよろしくねー
GM:HFについてですが
GM:■配布HF
PC1:スーパーアタック
PC2:ダブルアクセル
PC3:ライジングサン
PC4:ナイトメアムーン→ライジングサン
PC5:リブートコマンド
GM:となってますが、これ欲しい!とかある?
大上 智:フェニホ
雪見餅:ゼロ
大上 智:なんかたりねーよなーっておもったら
GM:こいつら防御札ないと知った途端食いつきやがった
大上 智:それだよっていまなった
瑞の字:全員エクステンションでよくない?
サグ:リブコマ
大上 智:前のめりで行くのやめろ
雪見餅:そんなエクステ振り回すことないやろ
GM:前衛的HFやめなさい
瑞の字:あるかもしれないじゃん
サグ:私はリブコマから変更するつもりは1ミリもないぜ
雪見餅:前傾姿勢するなら全部レインボーって言うわ
サグ:…丁度ラーメン屋の火力2人組だからなんかもう合ってるんだよ
瑞の字:審査員にエクステスクランブルして完全掌握取ろう
GM:審査員は味方!味方です!
GM:えーっと
サグ:嘘だぞ砲雷撃戦用意してるゾ
蒼いの:あやしい
GM:PC3ゼロダメージ、PC4フェニックスホープだね
瑞の字:伝説の一瞬も狙っていきましょうね
瑞の字:あとエクステが無いぞ。エクステ……まあ、ええか……
GM:エクステ?いらんよ
大上 智:範囲持ちそこそこいるし……
大上 智:変更
GM:はーい
アミュニション・レイン:あ、そういえば露払い(戦闘員即死)とここは任せろ!(セットアップで1人移動)もってるのいい忘れてたわ
GM:良い特技じゃないか
飛野 耀:あ、じゃあ基本取得HFをグレサクからライサンに変えておくね
GM:はーい
サグ:固まって即死するの怖いからね…
飛野 耀:リブート・ライサン・ゼロダメ だよ
GM:OK。こんなとこだね
大上 智:改めて宣言すると
大上 智:リベンジ・ナイトメア・フェニホですね
GM:ういうい
GM:では本編開始だ
オープニングフェイズ
GM:オープニングフェイズですGM:何と2シーンしかありません
雪見餅:どこかで聞き覚えが…
GM:キノセイダヨ
●シーン1:素敵なキセキ
GM:シーンプレイヤー:PC1 登場判定:なしGM:>キミ達はチバシティのとある雑居ビルを訪れていた。
>狙いは、このビルの一室に運び込まれたというアルカナイト『アズール・スター』。
>当ビルでは本日なにかのイベントが行われているようで、人が頻繁に出入りしている。
>その人手に紛れるように、キミ達は『アズール・スター』のもとへたどり着いたのだが…。
GM:何かのイベントというのは言わずもがなですが…それを知っていても知らなくても良い
イエローミラージュ:すさささっ
レッドミラージュ:「ここだな」
GM:寂れていますが大きめのビルだ
GM:頻繁に人が出入りしている
係員さん:「ひぃ…大変ですぅ~…」 ダンボール箱を運び込む人がいたり
ブルーミラージュ:「だが、大きな警備は無し。行けるか?」 >イエロー
イエローミラージュ:「もち、にゃ!」
イエローミラージュ:ワイヤーでアズール・スターがあるはずのフロアの非常階段の所まで跳んで
イエローミラージュ:改造小型ヴィークルを押し当てる
イエローミラージュ:程なくしてピッと電子音が鳴り……
イエローミラージュ:ガチャリ
イエローミラージュ:「オッケーにゃ」
レッドミラージュ:それを確認してこっちも跳んでいく、と
GM:ビル内部も警備は薄い
ブルーミラージュ:既に施錠されていたフロアだ。人通りがほぼないのは確認済みだ
レッドミラージュ:保管してある部屋まで走り抜けて
イノセンス:「おや、もうゴールかい?ふわぁ…」 そこでギフトから声が響く
イノセンス:「久々に楽な仕事じゃないか」
イエローミラージュ:「そこは素直にあたしの華麗な手腕を褒めてほしいにゃ~」
レッドミラージュ:「悪いね、今回出番はないみたいだぜ」
イノセンス:「そりゃ何より。僕は“切り札”であるべきさ」
ブルーミラージュ:「手は明かさないに限る」 部屋の前で足を止める
ブルーミラージュ:扉を開いて
ブルーミラージュ:「目的のものはアレだな。回収するぞ」
GM:扉の中には、ケースに入った一粒の宝石!
GM:蒼く輝くアルカナイト、アズール・スターだ!
レッドミラージュ:「よくもまあ、無防備に置いてくれちゃって」
イエローミラージュ:「助かるけどにゃ」
レッドミラージュ:「アズール・スター、頂戴するぜ」
レッドミラージュ:アズール・スターへ手を伸ばす
GM:特にトラップなどはありません、レッドの手は宝石を掴むことでしょう
GM:だが…!
GM:瞬間、アズール・スターが強い光を放つ!
GM:ぴっかーん
イエローミラージュ:「にゃにゃ!?」
GM:部屋を覆うほどの光に、キミ達の視界が一瞬蒼に染まる!
ブルーミラージュ:「罠……いや、ギフトの力か!」
レッドミラージュ:「く……」もう片方の腕で目を覆う
GM:しばらくして…光が収まり視界が治ると、レッドの手元に宝石は残ったままです
イノセンス:「へえ、ギフトに反応したのか?」
イノセンス:「ミラージュ、何か変化などないかい?」
レッドミラージュ:「多分な。ブルー、イエロー。そっちは?」
GM:…なんかひらひらした服を着たイノセンスが部屋の中に立っていますが
ブルーミラージュ:「問題ない。害はないようだが……」
イエローミラージュ:「こっちも何も無いにゃ。レッドは?」
GM:あとギフトを検めるなら…
GM:レッドの所持ギフトが一つ消えていますね
GM:アイボールギフトが消えています
レッドミラージュ:「……アイボールが無い」
ブルーミラージュ:「何?」
イエローミラージュ:「それって……アイボールに反応したってこと?」
イノセンス:「何だって? ……ん?」
レッドミラージュ:「可能性はある……ん」
レッドミラージュ:「どうしたよ、イノセンス。寝てていいんだぜ」
イエローミラージュ:「そうだにゃ。今回は楽な仕事だし」
イエローミラージュ:「レッドも無事、ブルーも無事」
イエローミラージュ:「イノセンスも無事」
イノセンス:「あ、ああ…」 手のひらを見つめて
イエローミラージュ:「……無事?」
イノセンス:「いや待ってくれ。戻れない」
イノセンス:「無事じゃない!」
ブルーミラージュ:「なんだって?」
イノセンス:「この服も…変わらない!?」
レッドミラージュ:「へ?」
イエローミラージュ:「………」
イエローミラージュ:「えぇーーーっ!!?」
GM:…その時!
ブルーミラージュ:「声が大きい!」
GM:イノセンスの頭に飾られたティアラが光を放つ!
イエローミラージュ:「もがっ、もご……」
GM:すると…
GM:何とキミ達の変身が解け、服装がフォーマルなものに変わるではないか!
イノセンス:「…はっ?」
暁 統理:「ああもう、今度は……は!?」
山吹あきら:「ちょちょちょ、戻っちゃったにゃ!?」
深海レン:「待て、今そのティアラが発光した」
深海レン:「イノセンス、そのティアラを外せ……!」
イノセンス:「これが?分かった」 ぐいぐい
イノセンス:「………」 はずれない
暁 統理:「冗談だろ!?」
イノセンス:「ウソだろう…?」
暁 統理:「くそ、マスカレイド!」ギフトを銃にセットして変身モーション!
GM:反応はしません…が、各種機能は使える様子
GM:どうやら、ミラージュの見た目だけ変わっているらしい
山吹あきら:「変身もできないにゃ!?」
深海レン:「マズいな……どうする」
GM:さて、あたふたするキミ達ですが
暁 統理:「なんとか逃げ道探すしかないだろ」
GM:運の悪いことに、足音が聞こえてくる
暁 統理:「通気口とか……やっべ!」
浅見川 達郎:「ん?あの部屋は空き部屋だったような…」
浅見川 達郎:「もしかして…おーい、誰かいるのか?」
イノセンス:「どうする…?」
暁 統理:まあ考える間もなく扉が開かれる訳で
浅見川 達郎:扉を開く男!
暁 統理:扉を開くとそこには
暁 統理:「あー、はははー……」
暁 統理:「どうもすんません、迷っちゃって……」
浅見川 達郎:「………!」
暁 統理:って言う統理とイノセンスが
イノセンス:「あっ、どうもどうもー…」
山吹あきら:「(どうするつもりにゃ……?)」 カーテンに隠れたあきら
浅見川 達郎:その時、浅見川達郎に電撃走る!
浅見川 達郎:「……キミ!」
浅見川 達郎:イノセンスの手を掴む
イノセンス:「あ、いや違うんだ、これは…」
浅見川 達郎:「…アイドルにならないか!?」
深海レン:「(少なくとも今は動きを見るしかない、が?)」
暁 統理:「は?」
イノセンス:「は?」
山吹あきら:「(は?)」
深海レン:「(は?)」
イノセンス:「…………」 統理と顔を見合わせる
暁 統理:数秒間の沈黙
深海レン:「(ア)」
山吹あきら:「(イ)」
暁 統理:「ド」
イノセンス:「ルーーーーー!?」
GM:はい
瑞の字:はい
GM:謎のギフトの力によって見た目を変えられたミラージュとイノセンス!
GM:そして、イノセンスはアイドルスカウトされてしまう!
GM:彼女は、そしてミラージュはどうなってしまうのか!ってところで
GM:シーンエンドです
GM:次行くねー
●シーン2:プライヴェイト・ロードショウ (playback, Weekday)
シーンプレイヤー:PC2~PC5 登場判定:なしGM:>キミ達は“チバアイドルフェスティバル”オーディションを受けるため、この雑居ビルを訪れている。
>受付を済ませ通された控室で、キミ達はこのオーディションに参加するきっかけを思い出していた。
柚見 風音:ほわんほわんほわん…
GM:控室には、キミ達4組のほかにモブアイドルとかもいます
GM:そんな中でほわんほわんしてます
GM:誰から回想します?
サグ:おまかせ
GM:choice[PC2,3,4,5]
Alshard: (CHOICE[PC2,3,4,5]) > 5
サグ:ダイスで決めてもいいですよ
GM:お前じゃい!
サグ:はやっ
蒼いの:はい
アミュニション・レイン:じゃあ回想します
豊海遙:「はぁ…ようやくまとまった休みが取れた」
豊海遙:「あの2人、最近やたら忙しくしてるのはいいけど、時々店をほったらかして行くからこっちとしてはたまったもんじゃないわよ本当に…」
星野英美:「ねえ遥、ちょっとこれ見てよ」…チラシかなあ、Twitter的なあれかなあ
星野英美:チバアイドルフェスティバル
GM:Twitter的なやつかも
GM:あるいは、よく行くライブハウスにチラシがあった
星野英美:じゃあチラシで
星野英美:「チバアイドルフェスティバル…どうよこれ」
星野英美:「今のままじゃいつまでたっても有名にならないじゃない?ここで一発ガツンと当ててやりましょうよ」
豊海遙:「…胡散臭くない?これ…」
豊海遙:「というかいいの?私達一応HAにも入ってないんだし…」
GM:それじゃ、店主が解説してくれるぞ
星野英美:お
ライブハウスのオーナー:「ん?星野、これに興味があるのか?」
星野英美:「あぁ、オーナーさん。…そうですね、私は興味あります」
星野英美:「ずっと燻ってるのは性に合いませんし」
ライブハウスのオーナー:「これな。何でも、ミラプロが各事務所にオファーをかけたらしいんだが」
ライブハウスのオーナー:「必要数集まらなかったってことで、それなら在野のアイドルたちを集めようってことらしいぜ」
ライブハウスのオーナー:「だからチャンスではあるかもな」
豊海遙:「それって逆に更に怪しいんじゃ…」
ライブハウスのオーナー:「流石に大丈夫だとは思うが…でもミラプロだしな…」 うんうん唸ってる
豊海遙:「なんで集まらなかったかとかの噂は聞いてます?オーナー」
ライブハウスのオーナー:「そりゃあお前、ミラプロも最近名前が売れてきたが、現状三流プロダクションだしな」
ライブハウスのオーナー:「一流アイドル様には歯牙にもかけられなかったんだろう」
豊海遙:そっか、新しい所だもんな…
GM:新進気鋭の事務所なのだ
星野英美:「チャンスを見逃す手はないわよ遥、こんなこと二度とないかもしれないんだし…」
星野英美:「ヒーローの方の実戦はしてるし、アイドルもやってるのは私達にとって好条件よ?」
豊海遙:「…しょうがない、当たって砕けろね」
豊海遙:「じゃあ応募してきます。…どうなることか…」
サグ:という感じで回想終わりかな
GM:ほわんほわん…
GM:次の回想入りまーす!
豊海遙:そんなわけでアイドル服装でやって来たのだった
星野英美:やるからには勝つわよ
GM:普段と雰囲気が違いすぎる…
GM:choice[2,3,4]
Alshard: (CHOICE[2,3,4]) > 3
蒼いの:Pさんや
GM:レイナンジョウ
雪見餅:あいあい
鳥山 樹:それじゃあそうだな
鳥山 樹:応接室で二人が騒いでるのを聞きながらデスクでお仕事中
村山 みさき:「…あら?」
鳥山 樹:「どうしたんです?村山さん」
村山 みさき:「ミラプロさんからメールです」
村山 みさき:「えーと…イベントの企画書ですね」
村山 みさき:手早く印刷してPに渡す
鳥山 樹:「どうも。えーと何々…」
鳥山 樹:「『チバアイドルフェスティバル』?」
鳥山 樹:「随分とまた大きいイベント考えたなぁ」
鳥山 樹:「この前も45人でユニット作るだのってオーディションしてなかったか?あそこ」
GM:してましたね…
鳥山 樹:「あれどうなったんだろう」
GM:軌道には乗ったようです
GM:前途多難な気がするが…
村山 みさき:「CTB45でしたっけ。始動はしたみたいですよ」
鳥山 樹:「って事は…他の事務所のアイドルを前座にしたお披露目イベントか?」
鳥山 樹:「考えが穿ち過ぎかな…」
GM:調べてみると、どうも違うようです
浅見川 達郎:CTB45は未だ軌道に乗ったばかり…今はまだその時ではない
GM:ということで、イベントの即戦力を欲しているようですね
鳥山 樹:じゃあまあそんな話をしているところに
有籐 玲奈:ひょっこりと
飛野 耀:ひょっこり
飛野 耀:「プロデューサー、何の話?」
有籐 玲奈:「なにそれ、イベントの企画書?」
鳥山 樹:「あぁ、他社のだけどな」
鳥山 樹:二人に見せる
鳥山 樹:「…ってわけで、参加アイドルを募集してるみたいだ」
飛野 耀:「へぇ…面白そうじゃん!」
有籐 玲奈:「あら、珍しく意見が合ったわね、耀」
有籐 玲奈:「要するに、他の事務所や有象無象が集まってくるんでしょ?」
有籐 玲奈:「まとめて玲奈サマの凄さを教えてやるいいチャンスってわけね!」
飛野 耀:「なんでそう喧嘩腰なのさ」
飛野 耀:「皆で大きなイベントを作るって面白そうじゃないか」
飛野 耀:とまぁ二人でやいのやいのし始める
鳥山 樹:それをみて苦笑しながら
鳥山 樹:「それじゃ、参加って伝えておくよ」
村山 みさき:「いいんです?」
鳥山 樹:「二人ともやる気だし、ね」
鳥山 樹:「(それに、ここでミラプロに恩を売るのも悪くないよな)」
鳥山 樹:というわけで参加の意志を伝え…で
鳥山 樹:終わりかな
GM:はーい
GM:次の回想者のエントリーだ!
GM:choice[2,4]
Alshard: (CHOICE[2,4]) > 4
GM:とも!
大上 智:あいよ
大上 智:TVCMうってる?<チバフェス
GM:多分そんなお金はない
大上 智:じゃあ新聞チラシかな
必殺のベータ:新聞の広告欄とかですかね
大上 智:それだ。
GM:ティーン誌とか地方誌とかの片隅にあるかも
大上 智:じゃあ智の家でえー……
大上 智:1d4 ジャンマガサンチャン
Alshard: (1D4) > 2
大上 智:週間少年マガディンを読んでて広告に気がつく感じで。
GM:マガディン…
大上 智:「へー……チバフェス参加者募集…」こたつの向かいにベータが居る
必殺のベータ:「フェス?」
必殺のベータ:「どんなのでしたっけ。ヴィランのアジトに殴りこんで怪人をちぎっては投げちぎっては投げするパーティーのことではないですよね」
大上 智:「アイドル同士が戦うらしいなー。」雑な理解
必殺のベータ:「あー、アイドルが戦うんですか」
大上 智:「一般からも参加可能……って書いてあるぞ。」
大上 智:これ書類審査とかあるの?
必殺のベータ:「じゃあギガヴィークルが必要ですねぇ」
必殺のベータ:「一般がギガヴィークルとか持ってるんでしょうか」
大上 智:「ギガヴィークル?」
GM:書類はまあ最低限あるとは思うよ
必殺のベータ:「だってアイドルってロボに乗るじゃないですか」
必殺のベータ:「隕石とか壊しますよね」
大上 智:「壊さないと思うけどなー…そう言うのはヒーローの…」
大上 智:「あ、これ一般ヒーロー募集してるのか」まちがったりかい
必殺のベータ:「あー、じゃあギガヴィークル要らないかもですね」
必殺のベータ:「なるほど、納得しました」
大上 智:「隕石かー。アイドルって宇宙行けるんだなー」
必殺のベータ:「まあアイドルは一人一機の専用機持ってますからね」
大上 智:「専用機!」
必殺のベータ:「あ、私はアイドルじゃないですけど当然専用機ありますよ」
大上 智:「あるのか。いいなーいいなー」
必殺のベータ:「いいでしょういいでしょう。今度ちょっと旅行に連れて行ってあげますね」
必殺のベータ:「古生代とかどうでしょう。エキサイティングですよ」
大上 智:それはタイムスリップでは?
大上 智:「ベータのもいいけどトモのも欲しいなぁ……締め切りに間に合うよなー。」フェスの締め切りとか見つつ
大上 智:「よし!なにごとも挑戦だな。このフェスに参加してみるぞ!」
必殺のベータ:「ほほう」
必殺のベータ:「じゃあそうですね。えーと、お守りがこの辺りに」
必殺のベータ:四次元ポケットに手を突っ込んでがさごそ
必殺のベータ:「あ、ありましたありました」
大上 智:「?」
必殺のベータ:「はい、お守りです」(フェニックスホープ要素
必殺のベータ:合格祈願のお守りを渡します
大上 智:「おお、なんか格好いいデザインだな!助かるぞ!」
大上 智:多分これのせいで今回はExなんだろうな……
必殺のベータ:「中に超高精度ナノマシンのクリナントカが入ってるのでいざという時は役に立つかと」
必殺のベータ:「ご武運をー」
大上 智:「じゃあ封筒と切手買ってくる!」飛び出していく
必殺のベータ:「留守番してますねー」ノシ
大上 智:無事書類審査を通りました!
GM:やったぜ!
GM:何で通ったんだろう…まあミラプロだしな…
大上 智:友達が勝手に応募して案もあったんだけどかなり雑になったなヨシ!
GM:ヨシ!
GM:では最後、風音&みゆき
柚見 風音:へい
柚見 風音:ほわんほわん…
柚見 風音:「へぇ、チバアイドルフェスティバルぅ?」
佐雲みゆき:「うん」
佐雲みゆき:「行く……?」
柚見 風音:「ふぅん……」
佐雲みゆき:「……あまり、乗り気ではなさそうね」
柚見 風音:「マスターにも言われたけどさ」
柚見 風音:「……あのねぇ、アイドルってのは相っ当キツい仕事なのよ」
柚見 風音:「みんな、キラキラした眼で理想像を思い浮かべるけどさ…」
佐雲みゆき:「…………」
柚見 風音:「……ん。まぁ、あたしの場合はマネージャーに恵まれなかったのもあるけど」
佐雲みゆき:「じゃあ……行かない、でいいんだね……?」
佐雲みゆき:「そっか……わかった。総帥には風音は一身上の都合で行けません……と伝えておくね」
柚見 風音:「……は?」
柚見 風音:「ちょっと、なんでそこで総帥が出てくんのよ!?」
佐雲みゆき:「ごめん、忘れてた」
佐雲みゆき:「……フェスティバルの運営がミラクルプロというのは……知ってるわね?」
柚見 風音:「それよ。ミラクルプロって、こないだ事件に巻き込まれたトコでしょ」
柚見 風音:「嫌な予感がするわ」
佐雲みゆき:「……だからこそ……」
佐雲みゆき:「総帥から……風音に、潜入調査の指令がきた。いわば様子を見てこいということ……」
佐雲みゆき:「……でも、行かないというなら仕方がない」
柚見 風音:しばらく黙り込んで
柚見 風音:「……ったく」
柚見 風音:「しょうがないわね。行けばいいのでしょ?」
柚見 風音:「総帥にはそう伝えといて!」
佐雲みゆき:「……わかった。風音のアイドル姿、期待しておくね」
柚見 風音:「下心見えてるわよっ」
柚見 風音:「じゃ、エントリーしてくるわ」と部屋を出ていく
佐雲みゆき:そんな風音を見送って
佐雲みゆき:「……ふっ」
佐雲みゆき:「扱いやすい子……だけど」
佐雲みゆき:「……あの子の純情を無碍にするのも、気が引ける……か」
佐雲みゆき:スマホを手にHA本部に繋ぐ……
佐雲みゆき:といったところで〆
GM:風音受難シリーズ
柚見 風音:架空の指令を受けた風音の運命は…
GM:ほわんほわんほわん……
係員さん:「みなさーん、おまたせしましたぁ。こちらですぅ」
GM:回想していたキミ達は、呼び出しの声で現実に引き戻される…といったところで
GM:シーンエンド!
ミドルフェイズ
GM:ミドルフェイズでーす大上 智:はーい!
飛野 耀:はーい!
●シーン3:Growing Storm!
シーンプレイヤー:PC1 登場判定:なし※なおシーン開始時PC1はいないものとする。
GM:全員登場です
GM:>オーディションが始まった。
>第一審査はグループ面接だ。
>キミ達は順調に受け答えし、審査員に自らをアピールしていく。
>だがそこへ突然浅見川が連れてきた一人の少女が、事態を急変させ…
GM:というわけで、係員に連れられキミ達は会議室のような部屋へ通されます
GM:椅子に座る…その対面には
審査員A:3人の面接官達!
大上 智:えっミドル戦闘ってこれなの
GM:敵じゃないです!!!!
有籐 玲奈:くさはえるわ
大上 智:ごめん審査員を見ると敵かと思う職業病が……
柚見 風音:単縦陣組んでるわよ
GM:気持ちはわかる
審査員B:「えー、それじゃあまずは、色々質問するので」
大上 智:「(どきどき)」
審査員B:「各自、自分の言葉で答えてくださいねー」
大上 智:「(わくわく)」
飛野 耀:「はいっ!」
星野英美:「はい」
柚見 風音:「はーい」
審査員C:「そうですね。まずは、このオーディションに志望したきっかけを…」
GM:…そんな感じでですね
GM:あのファンキーな企画とは裏腹に、結構真面目にやってるようだ
柚見 風音:「(意外とまともねぇ)」
審査員A:「ふむ…ほう!」 書き取ったり
GM:さてさてかんたんな受け答えのあと、それぞれ前に出て決めポーズを取るよう指示されたりもします
GM:…と、いうわけで
GM:一次審査の判定の時間だオラァ!
瑞の字:草
GM:全員【意思基本値】もしくは【幸運基本値】で判定してください。なんかRPすると+2修正あげます。
有籐 玲奈:基本?
GM:直接ボーナスを加算する特技に気をつけてくださいね
GM:基本です
大上 智:ん、基本か
GM:ミラージュのみ後で
大上 智:となると判定値に加算する系は使えないか
有籐 玲奈:間違いじゃないのね OKよ
GM:んでー、
大上 智:単純に+2はつかえるけど理知に+2とかはむりと
GM:口が上手そうなヒートブラッド、神聖存在のスーパーナチュラルは+5修正が入ります
GM:メジャーアクション扱いではありません
飛野 耀:おおっ
サグ:わーい
柚見 風音:やったぜ。
サグ:こいつら口うまいのか?
大上 智:さあ……?
GM:まってヒートブラッド3人もいるの!?
柚見 風音:残念だったな。プリティじゃないんだよ
アミュニション・レイン:ヒートブラッド軸って自己紹介で言いましたしおすし
GM:ヒーブラ、ガッツとかもありそうだし情熱が伝わるんやな
飛野 耀:うちはずっとヒーブラだよ
GM:達成値分、IP(アイドルポイント)が手に入るぜ!
GM:どこかで聞いた?キノセイダヨ
柚見 風音:どこの卓だろうな…
雪見餅:ドコダロウナー
GM:RPはなんかそれっぽい感じだったらなんでもOK
GM:(雑
サグ:ここでRPしないのは覚悟が足りないからやるか…
サグ:決めポーズ…?
大上 智:エクスストリームの決めポーズはあれだな……
柚見 風音:現役時代にやってたものをアレンジしたポーズを取りましょう
星野英美:じゃあ、いつもやってる決めポーズを2人でやります
豊海遙:(迫真のスマイル)
柚見 風音:「(流石に昔と同じとは、いかないからね……)」
柚見 風音:「(年相応にアレンジする。こういうのはお手の物よ)」
星野英美:「(こっちは一応ヒーローとバイトもやってるのよ…この程度の事で竦んでられないわ)」
審査員C:「(あの2人と1人、こなれていますね)」
GM:ダイスロールはどんどんしちゃっていいよ
大上 智:「よろしくおねがいします!」元気よく挨拶
アミュニション・レイン:+もらえる?
GM:あげるあげる
柚見 風音:自分もおkかな?
GM:OK!
柚見 風音:よっしゃよっしゃ
アミュニション・レイン:2d6+4+5+2 意志で判定
Alshard: (2D6+4+5+2) > 9[4,5]+4+5+2 > 20
柚見 風音:2d6+15+2+5 意志
Alshard: (2D6+15+2+5) > 5[1,4]+15+2+5 > 27
審査員A:「(元気、見る人を元気にさせるのは大事だ。有望じゃあないか)」 カキカキ
アミュニション・レイン:15…?
大上 智:基本値高いな
柚見 風音:基本値ってこっちじゃないのか
GM:基本値ね
アミュニション・レイン:ああ
大上 智:そっちだよ
アミュニション・レイン:じゃあ4が13になるから29ですね
柚見 風音:5ってのはボーナスやから
GM:だから、レインは…そうだね
大上 智:「よーし、こんな感じかな」ビシッと決めポーズ
柚見 風音:「(あいつら、なかなかやるわね……アイドルやってる気配がするわ)」
審査員C:「いい…笑顔です」 >風音とレイン
柚見 風音:とレインの2人を一瞬視線を送りつつ
GM:ステータスにIP追加して加算しておいてください
飛野 耀:「よし、次は私達だ。いくぞ、玲奈!」
有籐 玲奈:「ったく、わかってるっての」
大上 智:こっちもいいかな
瑞の字:IP獲得言動だ!
GM:ごーごー 補正もOK!
エスタトゥア・ツイン:「エスタトゥア・ツイン、参上っ!」
GM:あってるけどな!
大上 智:意味は正しいのがこまるなIP言動
大上 智:2d6+12+2 意志
Alshard: (2D6+12+2) > 5[1,4]+12+2 > 19
大上 智:まあそこそこ
エスタトゥア・ツイン:変身してないけど変身後のポーズをばっちり決めるよ!
審査員B:「いいね、そのポーズ!」
エスタトゥア・ツイン:2d6+14+5+2 しゃきーん!
Alshard: (2D6+14+5+2) > 6[1,5]+14+5+2 > 27
審査員A:「(あの子、素人っぽいが…やる気とポテンシャルを感じるな)」
GM:全員なかなかの好印象だ
一般参加者:「れ、レベルが高い!話が違うわ…!」 周りも戦々恐々です
system:[ エスタトゥア・ツイン ] IP: 0 → 27
GM:さてさて
GM:順調に進行していた面接審査だが…
GM:突然、面接室の扉が開かれる!
柚見 風音:!?
GM:室内に射す光!
大上 智:「お?」
豊海遙:何奴!
有籐 玲奈:「何よ、今いいところなんだけど!?」
柚見 風音:「へっ?」
大上 智:えっ物理的に光ってるの?
浅見川 達郎:「待たせたな!新たなアイドル候補を連れてきたぞ!」
イノセンス:(ティアラが発光中)
イノセンス:ピカーーーーー
大上 智:えっ物理的に光ってるのそれ(二回目
柚見 風音:ポーズを取ったままそっちを見る
飛野 耀:「うわっまぶしっ」
浅見川 達郎:一人の少女を連れた…ミラクルプロの社長がそこにいた!
大上 智:「すげー、光ってるぞあれ!」
一般参加者:「こ、これが…!アイドルの輝きだというの!?」
暁 統理:その後ろから堂々とした面構えで入ってくるプロデューサー風の男!
星野英美:「(いや違うと思うんだけど…)」
イノセンス:対して困惑顔の少女!
柚見 風音:……ハ○ネの「きらーん☆」みたいなポーズを取りながら、イノセンスたちを見ている……
イノセンス:「ええ…」
暁 統理:「(困惑してんじゃないっての。上手く乗れ、よ……)」
柚見 風音:「はっ……?」
大上 智:「アイドルって光るんだな!!」
暁 統理:一瞬風音を見て固まったような気がするが、気のせいだ!
イノセンス:「(いや、どうしろと…ああ、わかったよ!)」
有籐 玲奈:「ンなわけあってたまるかっ!!」
審査員A:「社長!?いきなり何を…」
審査員A:「ハッ!なんて美少女だ!」
柚見 風音:「……へぇ、っ……?」
大上 智:「君は輝いてるとかドラマで良く聞くぞ」
審査員A:イノセンスを見て目をひん剥きます
イノセンス:「ど、どうもー…」 へらへら
審査員C:「素敵な笑顔だわ…!」
柚見 風音:「な、な……」
イノセンス:「(え、ウソだろ)」
飛野 耀:「玲奈、審査員が…」
審査員B:「ワンダフォー…ワンダフォー…」 スタンディング・オベーション
大上 智:「やっぱり輝いてる人は凄いんだな」<審査員が絶賛
有籐 玲奈:「あの電灯女に注目しているっていうの…!?」
GM:審査員が見るからにおかしいですね
イノセンス:「電灯女って僕のことか!?」
有籐 玲奈:「」
豊海遙:「えっそんな…」色々言いたくなったが堪える
柚見 風音:「(いや、どういう状況よ、これは)」
有籐 玲奈:「アンタ以外に誰がいるのよ!」
浅見川 達郎:「まあまあ、落ち着き給え諸君」
豊海遙:「(今は大事なときだからキレたらダメ…キレたらダメ…)」
飛野 耀:「おい玲奈、ケンカするなって!」
浅見川 達郎:「そう!彼女は…」
浅見川 達郎:「そういえば、名前を聞いていなかったね」
暁 統理:「(気にすんなって。前向いとけ、前)」小声
暁 統理:「(ほら答え)」
イノセンス:「(くっ!)」
暁 統理:「(ここまで来たらやりきるしかないだろ)」
イノセンス:「こ、こんにちはー…し、新人アイドルのイノセンスでーす…」 ぎこちない笑顔
大上 智:「アイドルさんかー」
浅見川 達郎:「イノセンス君、とその保護者さんだ!」
星野英美:「(どう見ても素人が参加したようにしか見えないんだけど…)」
GM:そうですね…
暁 統理:「(保護者じゃねーっての!)」
飛野 耀:「(なんだろう…あの時みたいだ)」
GM:でもキミ達の周りは、イノセンスを称賛し続けています
大上 智:まあ光るのは凄いからな。
GM:そだな(光ってるのギフトだけど)
大上 智:偉大な存在は輝く物だってどっかの隊長も言ってたしな
GM:統理、イノセンスのIP振っちゃって
瑞の字:まぶしい理由の方は聞いてないんですケド?
暁 統理:2d6+12+2 そらよ
Alshard: (2D6+12+2) > 9[4,5]+12+2 > 23
GM:普通に高くて笑うわ
GM:演出的には5万IP位ある感じです
GM:※キミ達以外にとって
system:[ 怪盗ミラージュ ] IP: 0 → 23
イノセンス:「(…視線が痛い!)」
大上 智:「……んー?」ふんふんと鼻をうごかしつつ
柚見 風音:「(確かに輝かしいけど……)」
有籐 玲奈:がるるるるる
飛野 耀:どうどう
大上 智:ティアラがギフトというか
豊海遙:何だコイツぶっ飛ばすぞという目線を向けている
大上 智:なんかおかしい物だってのは気がついていいの?
柚見 風音:「(目つきがおかしい……)」審査員の目に注視
GM:いいよ
GM:で、トモちゃんが匂いをかぐとですね
星野英美:「(それにしても…光ってる宝石に明らかにおかしい状態の人間ねえ)」
GM:他にも怪しい匂いが、この部屋に近づいてきているぞ
柚見 風音:「(それに、イノセンスは……)」
星野英美:「(なーんか既視感があるのよね…)」
大上 智:「お?なんかくるぞ?」
GM:そして…
飛野 耀:「え?」
GM:キミ達の左右、両側の扉が同時に開く!
有籐 玲奈:「何よ、電灯女2号とか言わないでよね」
柚見 風音:「へっ?」
豊海遙:「今度は何!?」
スクリームマン:「ここにあの宝石があるのか!」 ガラッ
暁 統理:「は?」
飛野 耀:「うわ!?」
柚見 風音:「誰よアンタ」
アイドル業界担当:「宝石泥棒め!逃さないわ!」
豊海遙:「えっ本当に誰よ!」
アイドル業界担当:(反対側から出てくる
浅見川 達郎:「む?何事だ?」
イノセンス:「今度は何だよ!?」
柚見 風音:「……何なのよ、この状況はっ!」
GM:左方!オーバーマンチャーチ!
GM:右方!凡人戦線!
大上 智:「ていやぁー!」スクリームマンに飛び蹴り!
スクリームマン:「グワーッ!」
暁 統理:「やっべ、ヴィランだ!逃げるぞイノセンス!」
イノセンス:「あ、ああ!」
イノセンス:その時ティアラが再び光る
アイドル業界担当:「わっまぶしっ」
柚見 風音:「また!?」
イノセンス:ピカーーー
暁 統理:「なんだ!?」
有籐 玲奈:「そのピカピカ止めなさいよ!」
大上 智:「こいつはトモが抑えるぞ!戦えない奴は避難……えぇ!?」
アイドル業界担当:「………」 ヴィランたちがその光を浴びると…
イノセンス:「止められないんだよ!」
柚見 風音:「ちょっと、イノセンス!これは一体……」
アイドル業界担当:「あの方こそは現代のジャンヌ・ダルクよ!皆のもの!確保するのよ!」
大上 智:不吉すぎる
飛野 耀:「ま、まさかヴィランにまで効果があるのか!?」
スクリームマン:「おお!あのお方こそは第二の聖女!現代のマリア様に違いないぞ!」
星野英美:「どうなってるのよ…」
スクリームマン:「お前ら!連れ帰るのだ!」
有籐 玲奈:「何そのインチキ!?」
GM:ヴィランたちがイノセンスを狙い始める!
柚見 風音:「くぅ、あいつら……明らかにイノセンスを狙ってるわね」
イノセンス:「はあー!?」
大上 智:あれ。私やる事変わらねーなこれ
鳥山 樹:「一体何の騒ぎ…ヴィラン!?」 別室から駆けつけてきた
浅見川 達郎:「こいつら…まさかヴィランか!?」
豊海遙:「うっ…ヴィラン…」
大上 智:変身して良い?
飛野 耀:「イノセンス、下がって!」
GM:いいよ
飛野 耀:「P!ギフトを!」
レッドミラージュ:jaa
イノセンス:「すまない…!」
豊海遙:「(どうする?ここで実戦するなんて思ってなかったからいつもの戦闘服しかないわよ…!)」
柚見 風音:「このまま放っといたらヤバいわよ!あたしも戦うわ」
Exウルフ:「かみさまこーりん!スーパー……あれ?」
浅見川 達郎:「キミ達…まさかヒーローなのか!」
鳥山 樹:「ああ、二人共頼む!」ギフト投げ
レッドミラージュ:じゃあさっき暁Pが出ていった扉から入ってきて牽制射撃します
星野英美:「(もうしょうがないわね…せめて活躍でなんとかしましょう)」
Exウルフ:「あれー?なんか格好違うぞ!あ、メモがある」
レッドミラージュ:BANG!BANG!
Exウルフ:『このフォームはExフォームですbyベータ』
有籐 玲奈:「しょうがないわね、もう!」
アイドル業界担当:「ふおおおおおっ!」 マトリックス避け
アイドル業界担当:「何奴!」
佐雲みゆき:「……運がいいわね、社長さん」
豊海遙:「…なんか知ってる顔までいるわよ」
佐雲みゆき:社長の後ろから現れる
レッドミラージュ:「マジかよ……」
ブルーミラージュ:「……怪盗ミラージュ」スタッ
星野英美:「…本当に嫌なタイミングねあいつら…」
Exウルフ:「Exウルフ!ここは通さないぞ!」
佐雲みゆき:「さて……」
飛野 耀:"Martial arts"
有籐 玲奈:"Trick"
イエローミラージュ:「参上にゃ。うん」
柚見 風音:「見てなさいよ!変身!」
エスタトゥア・ツイン:「「変身!」」
イエローミラージュ:「なにこれ」
エンジェルビート:「とうっ!」
イエローミラージュ:>イノセンス
浅見川 達郎:「キミは…」 >みゆき
エスタトゥア・ツイン:「エスタトゥア・ツイン!も一度参上!」
星野英美:「はぁー………もうどうしていつも貧乏くじを引くハメになるのかしら」
星野英美:「終わったらお祓いにでも行こう…」
佐雲みゆき:「ただのマネージャー……」
浅見川 達郎:「成程…」
エスタトゥア・ルース:「って、怪盗ミラージュ!?」身構え
アミュニション・レイン:バッと一瞬で着替える
エスタトゥア・ダーク:「わーお、初めて見るわ」
エスタトゥア・ルース:「なんで嬉しそうなんだよ玲奈…」
イノセンス:(ミラージュが変身したのを見て、実体化解除できないか試す)
イノセンス:(できない)
エンジェルビート:「エンジェルビートの名、よぉく覚えておきなさい?」
豊海遙:「とりあえずすぐに片付けるわよ…!」いつもの銃と榴弾砲を構える
Exウルフ:あれ、トモってミラージュは知ってるけど統理は知らないじょうたいか
星野英美:死にそうな顔をしながら二丁構える
レッドミラージュ:「ああくそ、相手してる暇はねーっての!」>エスタトゥア
佐雲みゆき:「……ふっ、結局アイドル業界は肌に合っていたか……」とAビートを見て
GM:さてさて
レッドミラージュ:「誰だよこんな悪名売ったやつは!」
佐雲みゆき:「わたしは応援してる。がんばってね……」
イノセンス:「誰だろうね…」
ブルーミラージュ:「いつまたあのギフトが発動するかわからん。手早く片付けるぞ」
星野英美:「はぁ…宝石泥棒が宝石を悪用してアイドル業でも始めてるのかしら」
Exウルフ:「怪盗のにーちゃん!手伝って!」
GM:当然、オーディションは一旦中止!話はまずヴィランを片づけてからだ!
イエローミラージュ:「も~~なんなのにゃ~~~!」
エスタトゥア・ルース:ヴィラン2種とミラージュの三方向警戒
イエローミラージュ:「こっちが聞きたいにゃ!!」 >~始めてるのかしら
GM:では、戦闘開始!といったところで
GM:今日はここまでにしとうございます
サグ:はーい
エスタトゥア・ルース:はーい
瑞の字:あーもうめちゃくちゃだよ
GM:明日は14時から再開!
Exウルフ:はーい
瑞の字:はーい
サグ:はーい
GM:それでは、お疲れ様でしたー!
エンジェルビート:お疲れ様でした
大上 智:やはー
GM:てんこー
エスタトゥア・ルース:いるぞっ
瑞の字:ハイ!
エンジェルビート:おるで
大上 智:はい
GM:点呼(再)
エスタトゥア・ルース:おう!
アミュニション・レイン:いますよ
大上 智:おう
GM:全員いるな!
GM:再開しまーす よろしくね
サグ:はーい、申し訳ねえ
瑞の字:はいよー
GM:ミドルからスタートです
●シーン4:ターンオンタイム!
シーンプレイヤー:PC2 登場判定:全員登場GM:>突然現れたやつらのせいでオーディションはめちゃくちゃになってしまった!
GM:>とりあえずヴィランを倒そう!
瑞の字:どっから潰そうかな
GM:PCはエンゲージ1でーす
GM:PCエンゲージを挟んで、10m前方に普通の集団プロ×2、その後ろ10mにアイドル業界担当。
GM:10m後方にネオミュータント戦士、その後ろ10mにスクリームマン。
GM:こんな感じ。
GM:勝利条件は全部倒す
GM:ではセットアップ!
レッドミラージュ:なーし
アミュニション・レイン:ここは任せろ!を宣言
エンジェルビート:《天才の戦術:攻撃》
エスタトゥア・ルース:なし
Exウルフ:なし
佐雲みゆき:「作戦……みんなバッチリがんばれ……」
GM:敵も…ありませんね
アミュニション・レイン:誰か1人、10m動きたい奴
佐雲みゆき:エンゲージ1を対象に攻撃のダメージ+3
鳥山 樹:あ、変身時に《使用承認》使ったことにしていいすか
GM:それ天才の戦術で良いのか…?
GM:あ、どうぞどうぞ
GM:ギフト投げてたしね
system:[ エンジェルビート ] MP: 59 → 54
system:[ エスタトゥア・ツイン ] MP: 67 → 62
GM:敵はありません
GM:ではイニシアチブ!
アミュニション・レイン:…
アミュニション・レイン:10m動きたいやつ!!
GM:あ、スルーしてたわ
GM:動きたい人ー
Exウルフ:まあどっちでもいいや
アミュニション・レイン:私には使えないから
イエローミラージュ:どうせすぐ動くし……
アミュニション・レイン:もしかして近接タイプのキャラがいない説
エスタトゥア・ツイン:近接だけど
Exウルフ:ムーヴを潰す特技が有るわけじゃ無いからね……
アミュニション・レイン:まあ動いておいてもらって…
Exウルフ:貰えたらネオミューに接近するぐらい
GM:瞬発範囲から逃れられるっちゃ逃れられる
アミュニション・レイン:誰もいらなさそうだけどウルフに使います
GM:じゃあウルフ移動だね
Exウルフ:「いくぞー!」ミュータントの群に突進していった
GM:はーいではイニシ
GM:ミラージュ
豊海遙:「後ろは任せなさい」牽制しながら
星野英美:「2人でもやることはいつもと一緒ね…」
アイドル業界担当:「銃刀法違反よ!」
星野英美:「アイドルにルールなんて無用でしょ」
アイドル業界担当:「それもそうだわ」
鳥山 樹:アイドルとは…
Exウルフ:納得するのか
星野英美:躊躇わないことよ
イノセンス:「納得するのか」
レッドミラージュ:漫才とか知らんわとばかりに攻撃します
GM:どうぞー
イエローミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ/5MP]
イエローミラージュ:適当に移動ー
ブルーミラージュ:マイナーは不要だろう
レッドミラージュ:《集団戦闘》[メジャー/4MP]
レッドミラージュ:エンゲージ2の雑魚!
レッドミラージュ:2d6+15
Alshard: (2D6+15) > 8[4,4]+15 > 23
GM:どうぞー
GM:命中!
普通の集団プロ:回避10*なんすよ
レッドミラージュ:3d6+30 氷属性!
Alshard: (3D6+30) > 6[1,2,3]+30 > 36
レッドミラージュ:「邪魔だっての!」
普通の集団プロ:「ぐ、ぐわー」
GM:FP25!耐性などない
GM:雑魚は逃げ出していきました
アイドル業界担当:「れ、歴戦の猛者たちが!」
イエローミラージュ:「こっちはそれどころじゃないにゃ!」
アイドル業界担当:「アイドルへの情熱を氷属性で冷ましたというわけね…やるわね」
イノセンス:「キミ達なんなんだよ」
星野英美:「(情熱あるの?あいつら)」
エンジェルビート:「なに説明口調になってんのよ…」
GM:はーい
GM:エスタトゥアツインでーす
エスタトゥア・ルース:はい
エスタトゥア・ルース:業界担当の方で良さそうだな
Exウルフ:そうね。
エスタトゥア・ダーク:ミラージュが開けたスペースを走り抜けながら
エスタトゥア・ダーク:「お膳立てご苦労さま☆」
エスタトゥア・ルース:「お、おい待てって!」
エスタトゥア・ツイン:ムーブ、業界担当のエンゲージ
アイドル業界担当:きたわね!
エスタトゥア・ダーク:マイナー、アクセルを外してライトニング装填!
GM:ほう…!
エスタトゥア・ルース:メジャー、《リモートラッシュ》!
エスタトゥア・ルース:対象は業界担当だ
GM:かもーん
エスタトゥア・ルース:2d6+13 白兵 「いくぞっ!」
Alshard: (2D6+13) > 6[3,3]+13 > 19
アイドル業界担当:2d+10>=19
Alshard: (2D6+10>=19[12,2]) > 6[2,4]+10 > 16 > 失敗
GM:命中です
エンジェルビート:バフ要る?
エスタトゥア・ルース:一応、自前サポギフ1を唱えておいて
エスタトゥア・ルース:どのくらい必要なんだろうなこいつ
Exウルフ:わっかんね
星野英美:追撃は入れてあげるよ
ブルーミラージュ:いや、こちらから入れる
星野英美:あっはい
ブルーミラージュ:《ハイライト:連撃》[DR直前/4MP]
ブルーミラージュ:ダメージ追加、1d6+4
GM:バフはサポギフとハイライト?
エスタトゥア・ルース:かな?
エンジェルビート:追撃入れてよろしくて?
エスタトゥア・ダーク:貰えるものはなんでも貰うわよ!
エンジェルビート:それでは《追撃》で3D6点追加
GM:ダメージカモン
エンジェルビート:「歴戦の猛者とやらに、アイドル業界の厳しさを教えてあげるわよ」
system:[ エンジェルビート ] MP: 54 → 50
エスタトゥア・ルース:2d6+20+1d6+3 「てやぁぁっ!」 まずは格闘戦
Alshard: (2D6+20+1D6+3) > 6[1,5]+20+6[6]+3 > 35
エスタトゥア・ルース:途中で何かに気づいたように急に飛び退き
エスタトゥア・ダーク:5+1d6+4+3d6+35 「いただきっ!」 マグナムから雷の弾を放つ!
Alshard: (5+1D6+4+3D6+35) > 5+4[4]+4+11[3,4,4]+35 > 59
アイドル業界担当:「あばばばばば!」 ビリビリ
アイドル業界担当:「なんてひどい!全治12ヶ月だわ!」
アイドル業界担当:《哀れみを誘う》 本文/自身/なし:このエネミーへダメージを与えたキャラクターに[BS:マヒ]を与える。。
アイドル業界担当:マヒ喰らいなさいマヒ!
エスタトゥア・ダーク:じゃあアンタもマヒっときなさい
アイドル業界担当:あ、私のFP51よ
星野英美:倒れたわね
アイドル業界担当:「ぐぬぬ私の完璧なプロパガンダ計画が!覚えてなさい!」
アイドル業界担当:《ライバル属性》 ブレイク時/自身/なし:シーンから退場する。エンゲージの封鎖を無視する。
GM:煙幕使って逃げました
豊海遙:コイツライバルなの…
Exウルフ:あいつライバルなんだ……
エスタトゥア・ルース:撤退させるにはそれしか属性が無いとも言う
浅見川 達郎:「何者だったんだ?」
エンジェルビート:「ふんっ、健脚な全治1年ですこと」
エスタトゥア・ダーク:「どうせ厄介オタクでしょ!」
豊海遙:「追いかけだと思います」
GM:撃破ですが、一応麻痺食らっておいてね
エスタトゥア・ルース:はーい
浅見川 達郎:「そうか、イノセンスくんの追っかけだったか」
エスタトゥア・ルース:電撃に巻き込まれました
イエローミラージュ:「二度と来るにゃ!」
イノセンス:「本当だよ」
GM:次はウルフだねー
Exウルフ:マイナーでシェイドチェーン範囲化
エンジェルビート:「さって、鬱陶しいのはいなくなったわね!」
Exウルフ:メジャーでこのエンゲージに攻撃
スクリームマン:「…よく分からんが、今がチャンスだな!」 目の前で繰り広げられた小競り合いを見て
Exウルフ:「邪魔ー!」
スクリームマン:「ミュータント戦士!まずはその小娘を…」
GM:どうぞー
system:[ Exウルフ ] MP: 45 → 38
system:[ Exウルフ ] MP: 38 → 37
Exウルフ:2d6+13
Alshard: (2D6+13) > 11[5,6]+13 > 24
GM:当たります
Exウルフ:DR前に天変地異。ほかになにかある?
GM:回避13じゃな
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 56 → 43
system:[ Exウルフ ] MP: 37 → 34
Exウルフ:無いなら振っちゃうよー
豊海遙:おっと
system:[ エスタトゥア・ツイン ] MP: 62 → 54
豊海遙:ハイライト:連撃
system:[ アミュニション・レイン ] MP: 64 → 60
星野英美:「こんな奴らさっさとふっ飛ばすわよ…!」後ろから銃撃で援護
星野英美:1d6+2される
Exウルフ:2d6+33+2d6++1d6+2 ネオミュータントを振り回す
Alshard: (2D6+33+2D6+1D6+2) > 6[2,4]+33+11[5,6]+4[4]+2 > 56
Exウルフ:56の殴り
ネオミュータント戦士:「グワーッ!」「グワーッ!」
ネオミュータント戦士:FP32!殴耐性2!
スクリームマン:「何ィーーー!?」
GM:撃破!
Exウルフ:「あとはお前だぞ!」
スクリームマン:「歴戦の戦士たちが!」
GM:えっと、じゃあ後の2人だね
レッドミラージュ:「同じこと言ってるんじゃねえよ!」
イエローミラージュ:「しかも大したことないし!」
豊海遙:「ほんとよね…」
GM:どっちから動く?
エンジェルビート:自分攻撃死んでるんでお先にどうぞ
豊海遙:はーい
豊海遙:ムーブでハイライト:攻撃、メジャーでダークバレット使って奇襲戦法
system:[ アミュニション・レイン ] MP: 60 → 52
豊海遙:2d6+11+3
Alshard: (2D6+11+3) > 5[2,3]+11+3 > 19
GM:かくてー?振り直しやらあるのか知らないけど
豊海遙:(奇襲戦法マイナーだったわ)
豊海遙:振り直しはないけど+3はされているんだよね
豊海遙:ダイス目が悪い
GM:まあ問題なかろう…
GM:じゃあ回避振りまーす
エスタトゥア・ダーク:いざとなったらイタズラ投げてあげるわよ
スクリームマン:2d+11
Alshard: (2D6+11) > 9[3,6]+11 > 20
GM:避けました
エスタトゥア・ダーク:いざとなったわ。
GM:なってしまったな…
エスタトゥア・ダーク:《驚天動地》
Exウルフ:いざ
豊海遙:こっちはダイス目下げる特技だけだからね…1シナリオの
エスタトゥア・ダーク:「あ、そこ危ないわよ」
エスタトゥア・ダーク:と敵に声をかけてあげよう
スクリームマン:「そんな攻撃当たら…え?どこどこ?」
スクリームマン:命中します
豊海遙:じゃあそんな所に榴弾をぶっ放します
エスタトゥア・ダーク:「ごっめーん勘違いだったわ☆」
エスタトゥア・ダーク:判定値-3!
豊海遙:こんな場所でも爆発物を容赦なく使う奇襲
佐雲みゆき:DR直前、《祟り》をぽいっと
星野英美:DR直前に追撃Ⅱ
system:[ エスタトゥア・ツイン ] MP: 54 → 48
GM:ぶっ殺しに来てるなぁ
佐雲みゆき:じーーーっとスクリームマンを凝視してプレッシャー。1D6+5点増加
system:[ エンジェルビート ] MP: 50 → 46
system:[ アミュニション・レイン ] MP: 52 → 43
一般参加者:これが…!本物のアイドルのステージ…!(爆発物投擲)
星野英美:「邪魔よ…!」両手の長銃で援護する
アミュニション・レイン:7d6+8+9+1d6+5
Alshard: (7D6+8+9+1D6+5) > 18[1,2,2,2,3,3,5]+8+9+1[1]+5 > 41
アミュニション・レイン:出目ひっどいわ…
GM:出目クソすぎて草
エンジェルビート:天才の戦術の+3は入ってる?
アミュニション・レイン:あ入ってない
アミュニション・レイン:44だな
GM:闇だね
アミュニション・レイン:また4か…
アミュニション・レイン:闇です
スクリームマン:闇耐性7!37点受ける!
スクリームマン:「ぐわあああ!卑怯だぞ!!」
system:[ スクリームマン ] FP: 0 → -37
アミュニション・レイン:コイツちゃんと闇耐性もってるじゃん
エンジェルビート:「あんた達に言われたらおしまいよ」
アミュニション・レイン:他の人に連撃すればよかった
GM:総ダメージは変わらんさ
GM:流石に耐えます
星野英美:「あっちはまだ頑丈ね…」
エスタトゥア・ルース:凡人の方50以上あったし
エスタトゥア・ルース:こっちもそれくらいはあるだろうね
GM:じゃあ、ビートだね
星野英美:ダイス8個もふって4以上の出目が1つしか無いのが悪いわ
エンジェルビート:ムーブなし、マイナーでアイボールをライトニングに入れ替え
エンジェルビート:心魂+1、魂魄-1、行動変化なし
エンジェルビート:2d6+13 魔の吐息という名前だが、ただの特殊攻撃
Alshard: (2D6+13) > 9[3,6]+13 > 22
エンジェルビート:対象はスクリーム
スクリームマン:魂魄は弱いのだ!卑怯だぞ!
スクリームマン:2d+9>=22
Alshard: (2D6+9>=22[12,2]) > 6[2,4]+9 > 15 > 失敗
GM:命中ー
エンジェルビート:攻撃力は低いのよ!卑怯だわ!
エンジェルビート:2d6+15+3 ショッキングメロディ!(雷属性
Alshard: (2D6+15+3) > 6[3,3]+15+3 > 24
GM:雷耐性は6です
エンジェルビート:食らったね?
エンジェルビート:じゃあ麻痺ってください
system:[ スクリームマン ] FP: -37 → -55
スクリームマン:「ぐわぁぁぁ!」
スクリームマン:「クソッ…いいかげんにしろよお前ら!」
GM:ダメージ腐ってなかったら倒せてたね…
GM:生きているので反撃してきます
ブルーミラージュ:「無駄な抵抗を!」
スクリームマン:武器1:爆音波 攻:〈殴〉+35/射撃(15) C値:10 対:範囲(選択) 射程:20m
スクリームマン:エンゲージ1に攻撃だ!
スクリームマン:2d+15
Alshard: (2D6+15) > 10[4,6]+15 > 25
スクリームマン:クリティカル!
GM:怒りの一撃
Exウルフ:そういえばばらけてなかったですね……
GM:まあムーブ特技使うやつと心魂使うやつだからね
星野英美:そうわよ
GM:的確に自分を攻撃したやつに反撃している
GM:クリチェどうぞ
星野英美:2d6
Alshard: (2D6) > 3[1,2] > 3
蒼いの:2d6
Alshard: (2D6) > 9[3,6] > 9
星野英美:低空飛行だなあ…
スクリームマン:4d+35 殴です
Alshard: (4D6+35) > 14[1,1,6,6]+35 > 49
Exウルフ:極端なのに平均的な出目
星野英美:あっブレイクするわ
GM:草
星野英美:耐性は2です
エンジェルビート:ガードギフトいる?
星野英美:7点以上軽減出来るなら耐える
エンジェルビート:ガードは2d6+6点軽減や
エンジェルビート:2d6+6 というわけで星野さんにガードギフト投げよう。それっ
Alshard: (2D6+6) > 6[1,5]+6 > 12
星野英美:35点です
GM:うるさい声でビルがガタガタ揺れます
system:[ アミュニション・レイン ] FP: 41 → 6
エンジェルビート:殴耐性5だから44点
豊海遙:「痛った…!」
system:[ エンジェルビート ] FP: 57 → 13
浅見川 達郎:「なんて声だ…!1人でファンの歓声を再現できるじゃあないか…!」
浅見川 達郎:(耳を抑えながら
佐雲みゆき:「流石にプロね…」
GM:ラウンド終了~
スクリームマン:「これこそが我がミュータント能力だ!」
GM:クリンナップなければ次Rいくよー
エスタトゥア・ルース:無いよ
Exウルフ:なし!
エンジェルビート:梨
GM:まあないかな、じゃあ次々
GM:多分セットもないよな、ミラージュどうぞ
イエローミラージュ:全部飛ばして移動!
イノセンス:「ミラージュ、早くあの騒音を片づけてくれ!」
ブルーミラージュ:〈GWマグナム〉[2MP]
ブルーミラージュ:2d6+15 「言われなくとも……」
Alshard: (2D6+15) > 8[4,4]+15 > 23
ブルーミラージュ:対象、騒音公害!
スクリームマン:2d+11>=23 誰が騒音公害じゃ!
Alshard: (2D6+11>=23[12,2]) > 9[4,5]+11 > 20 > 失敗
GM:当たります
レッドミラージュ:2d6+30 「さっさと倒れろ!」
Alshard: (2D6+30) > 3[1,2]+30 > 33
スクリームマン:氷耐性6!
system:[ スクリームマン ] FP: -55 → -82
スクリームマン:FP…63!
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 43 → 39
スクリームマン:「グワアアッ!」
レッドミラージュ:前ラウンドのマグナム分減らし忘れ
ブルーミラージュ:「よし、レッド!」
レッドミラージュ:「じゃあな、Goodbyeヒーロー!」
スクリームマン:「くっ!我が聖女よ!今しばらくお待ち下さい!」 イノセンスの方を見て
スクリームマン:《ライバル属性》 ブレイク時/自身/なし:シーンから退場する。エンゲージの封鎖を無視する。
GM:音波を撒き散らして牽制しながら逃げていきます
佐雲みゆき:「ばいばい。」
イエローミラージュ:「もう来るにゃー!」
イノセンス:「もう来るなよ」
レッドミラージュ:慌ただしく撤退していく
エスタトゥア・ルース:「あ、ま、待てっ!」
スクリームマン:「待てと言われて待つやつがいるかー!!」 (響く大声
星野英美:「なんなのよ一体全体…」
イノセンス:「何だったんだ…?」 呆然
暁 統理:で、戻ってくる
暁 統理:「はぁ、はぁ、ヴィランは……」
イノセンス:「あ、おかえり…」
浅見川 達郎:「キミは…ああ、ヴィランなら彼女たちと謎の怪盗が倒してくれた!」
エスタトゥア・ダーク:「いやぁ、いいモノ見たって感じよねぇ」
大上 智:「宝石がどうとか言ってなかったか?」
星野英美:「謎の怪盗って…」
暁 統理:「そりゃあ、よかった……はぁ……」
エスタトゥア・ルース:「怪盗が居たのもその宝石狙いなのかな」
エンジェルビート:「はぁ…とにかく、ある意味疲れる連中だったわね」
浅見川 達郎:「ああ。…しかし、これではオーディションもあったものではないな」
浅見川 達郎:「会場を片付けるから、キミ達は控室で待っていてくれないか?」
豊海遙:「あ、はい」戻ってる
飛野 耀:「はーい」
柚見 風音:「わかったわ」
星野英美:「(と言ってもこのまま進めばどう考えても帰らされそうよね…)」
大上 智:「はい!」
暁 統理:「はいはい……ふぅ」
星野英美:「無事に済めばいいけど…」戻る
佐雲みゆき:「…………」
イノセンス:「どうするんだ…?」(小声
浅見川 達郎:「済まないな…」
暁 統理:「やりすごすしかないだろ」(小声
浅見川 達郎:「イノセンス君も、控室を使ってくれたまえ!」
イノセンス:「あ、はい」
イノセンス:「どうにかしてくれよ…」(小声
GM:…というわけでですね
大上 智:はい。
GM:会場が荒れちゃったので一旦オーディションが中止となりました
暁 統理:「神崎水桜のカッコしてんだからなんとかできるだろ」
暁 統理:(小声
GM:参加者とイノセンスは控室に通されます
豊海遙:榴弾ぶっ放してごめーんね
GM:本当だよ!
イノセンス:「こんなフリフリを来た覚えはないんだよ」(小声
GM:というわけで一旦シーンカットしようね
柚見 風音:「あんた達、何やってんの。行くわよ」
イノセンス:「あ、ああ… …はぁ。」
暁 統理:「はいはい、行こうぜ」
GM:シーンカット!
●シーン5:Episode. Tiara
シーンプレイヤー:PC3 登場判定:全員GM:>ヴィランたちは撤退していった。何だったのであろうか…?
>イノセンスのティアラと言い、謎は深まるばかり。
>ヴィランの襲撃によりオーディションは一時中止。
>この時間で情報を集めよう。
GM:あ、みすみす
GM:登場判定:なし 全員登場です
大上 智:あいよ
GM:控室で情報収集的なことやりますが…
GM:ハイドアウトはなんかテキトーにやっていいよ
柚見 風音:装備変更してもいいかね
GM:いいよー
柚見 風音:ライトニング→アイボール
鳥山 樹:ではこっちも
鳥山 樹:ライトニング→アクセル
暁 統理:雑にアイボール握っとくか
GM:控室の様子ですが
豊海遙:あ、一応できるだけラーメン屋の地下を再現したハイドアウトを採用しております
暁 統理:イノセンスに持たせておけば大丈夫だろ……
GM:一般参加者からの、戦いに参加したアイドルたち…PCと、イノセンスを見る目が違ってますね
豊海遙:(重力制御室は重くて買えなかった)
柚見 風音:喫茶店と司令室持ってるわよ
鳥山 樹:こっちは事務所だけなんで他に任せましょう
大上 智:司令室はある
一般参加者:ざわざわ…ひそひそ…
GM:どこ使うー?
暁 統理:待ち時間の間に『たまたま居合わせてプロデューサーやらされることになった』って説明をしとく
鳥山 樹:じゃあプロデューサー同士名刺交換でもしておきましょう
イノセンス:謎のギフトの被害者アピールをしておく
暁 統理:「あ、どうも。つっても素人みたいなもんスけど」
佐雲みゆき:ただのオーディナリー兼マネージャーと名乗る
GM:まあピンクとグリーンのとこかな?
鳥山 樹:「誰でも最初はそんなものですよ」
イノセンス:「キミがプロデューサーねえ」
豊海遙:調理室、司令室が使える設備ですね
暁 統理:「(嘘つけよ!)」って内心思ってる >みゆき
豊海遙:あとラーメン屋の外装
鳥山 樹:「まぁ…私もまだまだですが」
大上 智:「へー、取れないのかこれ」ぐいぐい<ティアラ
イノセンス:「困ったことにね…」 ぐいぐいされる
暁 統理:「ぶふっ」
有籐 玲奈:「もっと強く引っ張ったらイケるんじゃない?」
星野英美:「いや流石にそれは…」
暁 統理:「あーいや、やめやめ。アイドルなんだから」
佐雲みゆき:「呪われてるの?」
大上 智:ちなみに私は一般応募したら通りました!って元気よく答えるよ<居る事情
柚見 風音:「不思議ねぇ」とティアラを見つつ
星野英美:「こういうのは何か条件があるんだと思うわ」
鳥山 樹:「玲奈も、煽るんじゃない」
星野英美:「…前似たようなのを見た覚えがあるから」
有籐 玲奈:「チッ…」
大上 智:ティアラはギフトシーカーに任せるしか無いよな
イノセンス:「ああ…」
飛野 耀:「前の、洗脳の歌の時とはまた違う感じなんだね」
飛野 耀:「あの時はプロデューサーが悪者だったけど」
飛野 耀:「…イノセンス、騙されたりとかしてないかい?」
大上 智:「げーのー界凄いな」<洗脳
イノセンス:「ふっ、プロデューサーが悪者だと、さ」 統理を見る
大上 智:「隕石壊したりするもんなー。そのぐらいはあるかー。」
暁 統理:「巻き込まれただけだって!」
暁 統理:「なあ!」 助けを求めるように風音を見る
柚見 風音:さーてね?と視線と返す
暁 統理:「あーもう、帰りてぇ……」突っ伏し
大上 智:「……」じー。>総理
イノセンス:「同感…」
柚見 風音:「案外悪くないわよぉ」と暁に小声で囁いてから
柚見 風音:「ま、がんばってプロデューサーさん?」
イノセンス:「すまないが…これの取り外し方を探して欲しい」 ティアラ指差し
星野英美:「折角のチャンスなのに、よくわからない力で台無しにされたら堪らないしね」
星野英美:「私はいいわよ」
有籐 玲奈:「外したらアタシに寄越しなさいよそれ」
豊海遙:「がめついわね…」
大上 智:「うーん?」なんか首かしげた
イノセンス:「何でも構わないよ(あとでミラージュが盗み返すだろうし)」
GM:えーっと、ハイドアウトはPC5のところとして
GM:情報項目ー 全部で6個ありますがまず調べられるのは2個
GM:○ティアラのギフトについて(理知12)
○アズール・スターについて(幸運10)
GM:ギフトについて はギフトシーカーはボーナスあります
柚見 風音:んじゃ理知5だし行ってみっか。ティアラのギフト。
柚見 風音:司令室あるんだよね
GM:ごーごー
GM:ありますね
豊海遙:あるよ
佐雲みゆき:2d6+5+2+2>=12 諸々修正込み
Alshard: (2D6+9>=12[12,2]) > 12[6,6]+9 > 21 > 自動成功
佐雲みゆき:ふっ…
暁 統理:こいつ……
大上 智:草
豊海遙:強いぜ…
GM:つっよ
GM:このギフトの名前は『アイドル』。ティアラを象った偶像のギフトである。
対応するギフトは『アイボール』であり、ミラージュが持つものに反応したようだ。
周囲の知性体は、このギフトを身に着けたものを「理想の存在」であると認識してしまう。
なお現在暴走中。
GM:◯『ギフト:アイドル』の特性について(理知12)
◯『ギフト:アイドル』の暴走について(意思10)
GM:追加で調査できるようになりました
GM:要はイノセンスがスーパーアイドルに見えているわけですね
星野英美:「…くだらないような、そうでもないような…」
星野英美:「少なくともこれがある限り私達は噛ませ犬で終わるわけね…」
イノセンス:「そういうことになりそうだ」
有籐 玲奈:「なりそうだじゃないってのよ」
豊海遙:「もうなってるのよ…?」
暁 統理:「つまり、何とかできるまでこのままってことかよ……」
イノセンス:「………そうだね」
柚見 風音:「これじゃオーディションも形骸化しちゃうわ」
佐雲みゆき:「……まだまだ、ギフトの解析が必要ね」
GM:次ー
暁 統理:「……これでサボり扱いされるとか最悪なパターンだな」
豊海遙:意志判定やろうかなー
豊海遙:ギフト:アイドルの暴走について
GM:どうぞー
豊海遙:2d6+4+2>=10
Alshard: (2D6+6>=10[12,2]) > 8[3,5]+6 > 14 > 成功
GM:成功だねぇ
GM:◯『ギフト:アイドル』の暴走について(意思10)
このギフトは特性上、集団の無意識に強い影響を受けるようだ。
つまり暴走の原因は浅見川達郎や、オーディション審査員達にある。
キミ達は知る由もないが、これまでに訪れたオーディション参加者のレベルは一様に低かったようで、
彼らは強いフラストレーションを抱えており、輝くアイドルを渇望していた。
彼らの集合意識に感化され、『ギフト:アイドル』は暴走してしまったに違いない。
豊海遙:「…」
審査員A:原因:こいつら
鳥山 樹:おまえら…
豊海遙:「だから私達に効かなかったわけね…というかこの場所のせいじゃない…!」
柚見 風音:あんたら…
GM:余談
審査員A:空っぽですね。何も感じません
GM:プロバガンダの広告塔を求めていた凡人戦線や、元々が聖女を崇めている超人教会
豊海遙:「クソッ…」イライラが限界に近づいてきたぞ
GM:彼らの偶像崇拝願望も加わっちゃった
大上 智:つまり
大上 智:他人に理想を求めてるとはまるんだな
暁 統理:「(こわっ……)」
GM:ヴィランに効いたのはそういうカラクリだったようです
GM:そゆこと
柚見 風音:「つまり、今のイノセンスはあいつらにとっての「ラ・ピュセル」ってことなのね」
柚見 風音:「……受難ねぇ」
GM:ギフトに激重感情がのしかかっちゃったんだな
イノセンス:「どうして…」 うなだれる
鳥山 樹:「下手したら、それ以上の『理想のラ・ピュセル』って可能性もあるな」
暁 統理:「本当に受難なのは俺だよ」
大上 智:「そういえば、何でそんなものくっついちゃったんだ?」
イノセンス:ギクッ
暁 統理:「イノセンスってあの怪盗ミラージュの関係者なんだっけか」(すっとぼけ
飛野 耀:「何っ!?」
暁 統理:「さっきも来たしミラージュも近くに居たのかもな」
有籐 玲奈:「マジで!?」
大上 智:「みらーじゅ。」
暁 統理:さっき風音から聞いたことにしよう
暁 統理:>関係者なんだっけ
イノセンス:「あ、あはは…関係者ってほどじゃ…」
佐雲みゆき:「…………」
イノセンス:「くっ…」 統理を睨んでおく
星野英美:「へぇー?」
大上 智:「……」すんすん。
大上 智:「んんー……?まあいいか!」
星野英美:「関係者ねえ…」
飛野 耀:「イノセンス、早いうちに縁切ったほうがいいんじゃないか?」
暁 統理:イリュージョンとフルーティで誤魔化してるからまあ気にならない程度だろ >臭いと見た目
柚見 風音:「軽いわね」>智
豊海遙:「…」イノセンスに無言の殺意の目線を向ける人
飛野 耀:「悪人なんだから」
暁 統理:誰も見てない角度で俺安全圏だしーみたいな笑みをイノセンスに向ける
イノセンス:「(こいつ…!)」
暁 統理:バレると困るだろ?ハハッ
大上 智:残ってるのなんだっけ?
イノセンス:「ああ、いや…それは分かってるんだけど…(やり辛い!)」
星野英美:「巻き込まれたんじゃなくて、泥棒の共犯って線もあるわよ…」
GM:宝石と、ギフトの特性
イエローミラージュ:◯『ギフト:アイドル』の特性について調査!
ブルーミラージュ:裏で調査する
GM:どぞー
イノセンス:とりあえずみんなの疑問ははぐらかしておく
ブルーミラージュ:2d6+4+2+2 「(動ける側で動くしかないか……)」
Alshard: (2D6+4+2+2) > 8[4,4]+4+2+2 > 16
大上 智:「なんやかやで取り憑いちゃったかー」
イエローミラージュ:手に入れた情報はー
イエローミラージュ:……
イエローミラージュ:統理の足元に投げつけるにゃ
GM:はーい
GM:◯『ギフト:アイドル』の特性について(理知12)
一見すると『イリュージョン』の亜種にも見えるこのギフト。
実は幻覚を見せるのではなく、周囲の洗脳により偶像を生み出す危険物である。
ミラージュやイノセンスの服装が変わった辺り、現実改変能力もあるようだ。
いくらヒーローと言えど、このギフトの影響を受け続けるのは危険だろう。
ヤバいことになる前になんとかしよう。
暁 統理:「うおわぁっ!?」足元にカードが刺さって姿勢を崩す
柚見 風音:「なによ、ネズミでもいた?」
鳥山 樹:「おっと、大丈夫ですか?」
イエローミラージュ:「にゃふふー」(影から悪い顔
大上 智:最後の1行ー!
暁 統理:「(あいつ~~……!)」
イノセンス:「突然どうした…って、ああ。」 カードを見て察する
柚見 風音:ヤバいわよ!
イエローミラージュ:足元にミラージュの予告状のカードが飛んできてるわけだにゃ
鳥山 樹:「なんだこれ、カード?」
柚見 風音:「なになに」
鳥山 樹:拾って風音に渡そうか
瑞の字:ちなみに風音とラーメン屋の2人は見たことあるデザイン
瑞の字:ミラージュの予告状だからな
大上 智:「なんか飛んできたな」
瑞の字:まあ予告の代わりに書いてあるのは情報の内容だけど
星野英美:「飛んできたわね」
柚見 風音:「んっ、これって……」
柚見 風音:「……まぁ、いいわ。読んでみましょ」
星野英美:「そうね…」
柚見 風音:「ふむふむ。なるほどねぇ」(上記の内容を読んで
ブルーミラージュ:およそ先の情報の通り。認識改変を行うギフトだという情報を渡しておく
GM:このままだと統理くんは心身ともにPになってしまいます
暁 統理:嘘だろ!?
柚見 風音:あんがい似合ってるわよぉ?
イエローミラージュ:ぶふっ
大上 智:草
鳥山 樹:わはは
ブルーミラージュ:笑っている場合か……!
GM:他の4組も、イノセンスがスーパースターであると疑わなくなっちゃいますからね
大上 智:あそっか、今は他人の認識の影響受けるから
大上 智:この人イノセンスのPなんだな、って思ってるから
GM:全員に【オース:なんとかする】をあげましょう
大上 智:その通りになっちゃうのか
GM:そうなのだ
柚見 風音:ざっくりしたオースだな…
大上 智:ふわっとしてる……
豊海遙:「早く解決しないとコイツが理想のアイドルに見えるわけね…」
大上 智:「うーん、見えるって言うか……」
大上 智:「「なっちゃう」んじゃないか?」
イノセンス:「なんて厄介な…」
鳥山 樹:「自分も他人もそうであると疑わなくなる、か」
豊海遙:「…そうなりそうなら最終手段を取るしか無いわね」
イノセンス:「統理。宝石のことを話すか?」(小声)
鳥山 樹:「厄介だな…」
暁 統理:「……やっべー」ゆっくりカメラの方に振り返るああいう演出
大上 智:これあれだね。ティアラが外付けだから
豊海遙:チャキ…
暁 統理:「上手いこと誤魔化せよ」(小声
イノセンス:こっわ…
大上 智:装備してる本人もやばいんだな…
柚見 風音:「いっそ本気でデビューしちゃう?なんてね」
GM:実は装備してる人も影響を受けるんだな…
イノセンス:「………」
イノセンス:「…うわ、危なっ…今満更でもないとか思ってしまったよ」
星野英美:「そうなった場合大変なことになるでしょうね…」
有籐 玲奈:「勘弁してよ、せめてティアラ外してからにしなさい!」
大上 智:「……あっ。これほんとに今なんとかしないと拙いぞ!」
大上 智:「あのティアラが「ただの装飾品」にしか思えなくなる!」
佐雲みゆき:「すでに……意識を侵蝕されてきている……」
イノセンス:「どうしてこんなことに…あっ、そういえば」
星野英美:「こんなくだらない事でさらに記憶が滅茶苦茶にされるなんて本当にお断りよ」
星野英美:「さっさと解決するか最悪ぶっ壊すかね」
大上 智:「お?」
大上 智:<そういえば
イノセンス:「えーと、そういえばね。青い宝石が光ったらこのティアラが付いたような気がするな」(若干棒読み
飛野 耀:「青い宝石?」
星野英美:「はぁ?」
有籐 玲奈:「そんなんどこにあるのよ」
大上 智:「青い宝石……」
イノセンス:「あー、えー…僕が見てる目の前で盗まれちゃったんだけど」
星野英美:「それってまるであの街の…」
大上 智:「ちょっと聞いてくる!」外に飛び出していった。
大上 智:アズールスターについて調べりゅ
柚見 風音:「……」
飛野 耀:「まさか、ミラージュか!?」
GM:はーい
イノセンス:「そうそう、ミラージュ。もしかするとあの宝石のせいかもー」
大上 智:2d6+4+2
Alshard: (2D6+4+2) > 4[2,2]+4+2 > 10
イノセンス:「(もしかするもなにもないよ)」
柚見 風音:「(すっっごい棒読み……)」
大上 智:丁度
GM:抜きましたな
星野英美:「ふーーーーーーーーーーーーーん…」
イノセンス:こっわ…
GM:○アズール・スターについて(幸運10)
明るい空色のスターサファイア。アルカナイトNo.ⅩⅦ【星】。
これをこの雑居ビルに持ち込んだのは、凡人戦線の構成員である。
そして超人協会はそれをどこからか聞きつけ、この宝石を奪い取ろうとしていた。
どうやら両者とも、この宝石を使って何かを企んでいたようだ…。
暁 統理:こっわ…
大上 智:こっわ
大上 智:ここに宝石が!って言ってたしな
GM:持ち込んだのはヴィランだから、一般には公になっていません
大上 智:こいつどうやって聞き出したんだ……
星野英美:現状認識:ミラージュは変な宝石を集めてる危険集団で重要参考人はそこのイノセンス
大上 智:「調べてきた!」戻ってきた
星野英美:多分共犯者
イノセンス:「えっ、早いね?」
暁 統理:ある意味間違ってないから困ってんだよな
GM:ガバガバ情報だったんだな…
大上 智:かくかくしかじか!
必殺のベータ:お守り渡してたじゃないですか
大上 智:はい。
必殺のベータ:あれGPSついてるんで調べれました
大上 智:なるほど。なるほど?
GM:お、おう…
必殺のベータ:え、知りませんか?GPS
大上 智:銀河GPSすごいですね
GM:◯ヴィランの目的(知覚10)が調査可能となりました
柚見 風音:「この街、どんだけ(アルカナイトが)あるのかしら……」
鳥山 樹:きっと碌でもないものの略称なんだ
星野英美:「まあ少なくとも3つ知ってるわね」
星野英美:「1つは…知り合いから聞いただけだけど」
GM:あ、これも開放していいな
柚見 風音:「へぇ……」
GM:◯なんとかする方法(意思11)
暁 統理:雑だな!
星野英美:「全部あの宝石泥棒が絡んでるのはたしかね…」
鳥山 樹:さて、うちか
大上 智:ふわっふわしてるう!
柚見 風音:「横浜ではそれらしい物見た事なかったから……つくづく不思議なトコね」
GM:魔境チバ
鳥山 樹:目的の方いくか
鳥山 樹:といいつつ教授
GM:どぞどぞ
鳥山 樹:んーーー、対象暁P
暁 統理:お、こっち?
鳥山 樹:隣に座ってコーヒーを渡しつつ
暁 統理:困ったなーやっべー、みたいな顔してて
暁 統理:「どうも」ってコーヒーを受け取る
鳥山 樹:「巻き込まれたって言ってましたけど、本業は何をされてるんです?」 と世間話を振ろう
暁 統理:「喫茶店員スよ」ははっ
暁 統理:「どうぞ、御贔屓に」喫茶シャノワールの名刺を渡す
鳥山 樹:「あ、どうも」 受け取り
鳥山 樹:「シャノワール…確か、口コミサイトでも結構上位の所ですよね」
瑞の字:統理くんはこういうコミュ取りが上手いのでまあプロデューサーやっていけそうな人当たりの良さですね
暁 統理:「お、知ってます?んじゃあこれはオマケで」 セット割引券
鳥山 樹:「仕事柄、色々と調べてますので。ありがとうございます」
鳥山 樹:ふーんそうかぁ…と割引券と名刺を眺め
暁 統理:「アイドル連れてきてサインでも残してってくれりゃあいいっすよ」ふふーん
鳥山 樹:「それなら、ロケさせてもらうのも面白いかもしれないですね」
暁 統理:「マスターには説明通しときますよ。営業時間ならいつでもどうぞ」
暁 統理:「オススメケーキ、キープしとくんで」
鳥山 樹:「ははは、良いですね。企画書が出来たら送りますね」
鳥山 樹:「…ところで、本気でプロデューサー業をしてみる気はありません?」
暁 統理:「本気で?」
鳥山 樹:「えぇ」
鳥山 樹:「イノセンスさんがどういう子なのかは兎も角」
鳥山 樹:「結構ちゃんと信頼関係を結べていると感じまして」
鳥山 樹:「案外向いていると思いますよ」
暁 統理:「あー」
暁 統理:「そうっスか?」すっとぼけ半分
暁 統理:もう半分は探りで
鳥山 樹:「私個人の見立てですけどね」笑い
暁 統理:「はは、偶然スよ。偶然」
暁 統理:「どっちも巻き込まれた側なんで。気が合うっていうか?」
鳥山 樹:「ふぅん…」
暁 統理:店員の爽やかスマイル
鳥山 樹:「ま、無理にとはいいませんし、今すぐともいいません」
鳥山 樹:「興味が湧いたら、連絡してください」
暁 統理:「ま、そっすね。今は他にやることもあるんで……」
鳥山 樹:と116プロの名刺を渡して
暁 統理:どうも、って受け取って
鳥山 樹:こんなところか
暁 統理:「悪くないかもしんないスね」
system:[ エスタトゥア・ツイン ] MP: 48 → 38
GM:はーい
暁 統理:トーンを落として独り言のように、呟くように
暁 統理:「……終われば、な」
GM:じゃあ情報収集判定だね
柚見 風音:「……ふぅん。悪くなさそうな人ね」と鳥山Pを観察しつつ
鳥山 樹:知覚10だね
柚見 風音:「あんた達って、恵まれてるわね……」と耀たちに
鳥山 樹:2d6+4+2>=10
Alshard: (2D6+6>=10[12,2]) > 9[3,6]+6 > 15 > 成功
イノセンス:「風音、キミはそうじゃなかったのか?」
GM:抜きましたな
GM:◯ヴィランの目的(知覚10)
凡人戦線・超人教会ともに、その目的は『ギフト:アイドル』を使い
求心力を持った偶像を生み出し利用することであった。
ギフトがミラージュの手に渡った(?)ことにより彼らの計画は頓挫したのだが…。
彼らは現在ギフトの影響を受け、イノセンスの厄介ファンと化してしまっている。
おそらくクライマックスフェイズあたりに再度押しかけてくるだろう。
大上 智:「(おとなのかいわだー)」
大上 智:草
GM:【オース:ヴィランを撃退する】をあげましょう
柚見 風音:「マネージャーがね……金儲けの事しか頭にない奴だったわ」ふぅ、とため息
GM:2巡目~
GM:といっても残り1つだけどね
暁 統理:「また来んのかよ」
大上 智:意志で11だっけ
GM:ですね
大上 智:ちゃちゃっと判定してしまおう
イノセンス:「まったくだ…」 >ヴィラン
大上 智:2d6+4+2 意志
Alshard: (2D6+4+2) > 11[5,6]+4+2 > 17
大上 智:「うーん(ぽくぽくぽくちーん!)」なにかおもいついた!
柚見 風音:「何?」
イノセンス:お、何かな
GM:◯なんとかする方法(意思11)
(意思11)
先に述べた通り、ギフトの暴走を招いたのはアイドル成分不足である。
つまり、これから行われる審査で審査員たちへPC2~4がアイドル力を見せつけることができれば、
自ずとギフトの力は弱まり、オーディションは正常化するだろう。
GM:………
GM:なお当然のことだが、周囲の期待と本人のパフォーマンスの乖離が小さいほどギフトの力も弱まる。
つまりイノセンスは逃げられないし、ミラージュも彼女をサポートする必要があるだろう。
柚見 風音:5は?
GM:あ、誤字 PC2~5
大上 智:「つまり、イノセンスにアイドル求めすぎてああなったんだから」
大上 智:「他にもいいアイドル居るぞってなればいいんじゃないか?」
イノセンス:「理にはかなってるね」
星野英美:急にハブられたかと思った
GM:ごめんて…
有籐 玲奈:「っていうか、アンタ意外と頭良いわね?」
豊海遙:「成程…」
柚見 風音:「いい考えね」
豊海遙:「穏便な解決策ね。いいと思います」
イノセンス:「じゃあ僕は、何もしないでこのままこの部屋に…」
大上 智:「えー。」でないのかー?っていうかお
柚見 風音:「あいつらがここに押しかけてきそう」
イノセンス:「うっ…」
飛野 耀:「そうか、連中はあくまでイノセンスを求めているから」
豊海遙:「当人が逃げ出してどうするのよ」
柚見 風音:「あの連中はイノセンスをサーチしてるんだから」
飛野 耀:「私達よりイノセンスを狙っちゃうか」
暁 統理:「それに、オーディションの時に比較対象が居なかったらそれこそ偶像化されるでしょ」
暁 統理:「記憶は美しい、ってな」
イノセンス:「…どうしてそういうことに気づくんだよ」
イノセンス:「はぁぁー…出ないとダメか」
大上 智:「よーし、がんばろー!」
暁 統理:「ははは」他人事のように笑う
イノセンス:イラッ
イノセンス:「せいぜいサポートしてくれよ、プロデューサー?」
柚見 風音:「ま、がんばりなさい」>イノセンス
柚見 風音:「あたしも負けるつもりはないけどね」
暁 統理:「素人だっての」
暁 統理:「ま、上手いことやってくさ」どっちもな
豊海遙:「私達も負けるつもりはないですからね」
飛野 耀:「私達だって負けないよ!」
イノセンス:「本当に頼むぜ」
佐雲みゆき:「(……熱が入って、忘れかけている。これも《ギフト:アイドル》の影響か)」
佐雲みゆき:冷静に一同を眺めて
GM:一同がオーディションに向けて気合を入れたところで
係員さん:ガチャッ
佐雲みゆき:「取れるといいわね……」とイノセンスに囁く
係員さん:「おまたせしましたぁ。オーディション、再開します」
イノセンス:「まぁ、大丈夫だろう」
イノセンス:「あの子達なら」
GM:ちょうど、呼び出しが入ります
佐雲みゆき:「あなたがそう信じてる限り、可能性はあるかもね……」
GM:アイドルたちは、決戦に臨む…
GM:といったところでシーンエンドです
GM:ハイドアウトの処理とかは後でやりましょうね
飛野 耀:はーい
GM:再開は20時半!
瑞の字:イェイ
GM:それでは一旦お疲れさまです
瑞の字:おつおつおっつ
蒼いの:オッツオッツ
大上 智:おつおつ
GM:いるかなー?
暁 統理:はいよ
飛野 耀:よいしょ
サグ:いる
大上 智:いる
柚見 風音:いる
GM:はーい
GM:では再開なのだ
GM:情報収集が終わって、オーディションが再開されました
GM:シーンを切るので、ハイドアウトの回復処理
暁 統理:3d6 調理室MP回復
Alshard: (3D6) > 6[2,2,2] > 6
飛野 耀:調理あるんだったっけ
GM:あったとおもー
大上 智:3d6 MP回復
Alshard: (3D6) > 9[2,3,4] > 9
GM:なくても無から生えます
瑞の字:PC5のハイドアウト使ってたしあるはず
飛野 耀:3d6 MP おやつ!
Alshard: (3D6) > 12[2,4,6] > 12
system:[ 怪盗ミラージュ ] MP: 39 → 45
柚見 風音:3d6 FP
Alshard: (3D6) > 6[1,1,4] > 6
system:[ Exウルフ ] MP: 34 → 43
system:[ エスタトゥア・ツイン ] MP: 38 → 50
アミュニション・レイン:調理室あります
柚見 風音:3d6 MP
Alshard: (3D6) > 13[3,4,6] > 13
アミュニション・レイン:3d6 FP
Alshard: (3D6) > 8[2,2,4] > 8
アミュニション・レイン:3d6 MP
Alshard: (3D6) > 10[1,4,5] > 10
system:[ エンジェルビート ] MP: 46 → 59
system:[ アミュニション・レイン ] FP: 6 → 14
system:[ アミュニション・レイン ] MP: 43 → 53
system:[ エンジェルビート ] FP: 13 → 19
柚見 風音:くっFPが足りない…
エスタトゥア・ツイン:あ、レスキューカーってHO回復に乗るんだっけ?
GM:どうなんだろ
GM:乗るな
瑞の字:書き方どうなってたっけ(KONMAI語式解釈)
GM:効果に+っていう雑記述
エスタトゥア・ツイン:あなたが行う回復効果に+2
GM:乗ることにします
アミュニション・レイン:はえー…
エスタトゥア・ツイン:ではありがたくー
system:[ エスタトゥア・ツイン ] MP: 50 → 52
瑞の字:なら回復しそうだな
GM:皆回復したね
GM:ではミドル最後のシーンです
●シーン6:ラスト・アクトレス
マスターシーンGM:>キミ達がオーディションへ向かったあとのこと。
>誰も残っていないはずの控室にて……
一般参加者:「はあ…」 帰り支度をしている
一般参加者:「あんな参加者たちに勝てるわけがないわ…」
一般参加者:「特にあのイノセンスとかいう子…!何者なの…!?」
GM:彼女はどうやら棄権するようですが…
GM:そこへ響く声!
???:「フッフッフ…」
一般参加者:「誰!?」
???:「おっとぉ!怪しいものではございません!」
???:「話は聞かせてもらいましたよぉ!ここで諦めるなんてもったいない!」
一般参加者:「で、でもアタシはあの子みたいに輝けない!」
???:「大丈夫!全て任せてくださぁい!」
???:「自分が、あなたを光り輝くアイドルちゃんに仕立て上げてみせますよぉ!」
???:「…ムフフ」
GM:オーディションに射す新たな影!
GM:オーディションは一体どうなってしまうのか!
GM:はい。舞台裏の回復をどうぞー
柚見 風音:6d6 FP
Alshard: (6D6) > 21[1,2,4,4,4,6] > 21
system:[ エンジェルビート ] FP: 19 → 40
アミュニション・レイン:6d6 FP
Alshard: (6D6) > 20[1,1,2,5,5,6] > 20
system:[ アミュニション・レイン ] FP: 14 → 34
大上 智:6d6 MP
Alshard: (6D6) > 20[1,2,3,4,5,5] > 20
system:[ Exウルフ ] MP: 43 → 45
エスタトゥア・ツイン:6d6 MP
Alshard: (6D6) > 21[2,2,2,5,5,5] > 21
system:[ エスタトゥア・ツイン ] MP: 52 → 73
system:[ エスタトゥア・ツイン ] MP: 73 → 67
暁 統理:6d6 MP
Alshard: (6D6) > 22[1,2,4,4,5,6] > 22
GM:皆回復したねー
GM:ではクライマックスだ
クライマックスフェイズ
●シーン7:SING MY SONG
シーンプレイヤー:PC4GM:>オーディションが再開される。
>二次審査はボーカル審査だ。
>審査員の心に届く歌声を響かせよう。
GM:再開!
大上 智:ほむ。
大上 智:判定に使う物は?
審査員B:「皆さんには、自分が最も得意だと思う曲を一曲、歌ってもらいます」
審査員B:【知覚基本値】もしくは【理知基本値】ですね。サウンドソニックだとボーナスがありますよ
柚見 風音:ギフト:サウンドはどうですか
GM:んー、まあ+1あげよう
飛野 耀:置いてきたなぁ…サウンド
飛野 耀:元よりギフトに頼るつもりないけど
暁 統理:こんなんあるとは思わねぇよ!
暁 統理:2d6+13 知覚基本値!
Alshard: (2D6+13) > 7[1,6]+13 > 20
大上 智:前みたいなRPでボーナスはあるんだろか
GM:あ、ここもRPするとボーナスですよ
GM:PC1は、イノセンスにアドバイスしてね
柚見 風音:「得意な曲……得意な曲ね……」
暁 統理:へいへい。出目はさっきの採用?
暁 統理:まあいいか。どっちでも
大上 智:ナ゛ン゛ハ゛ー゛ワ゛ン゛
GM:出目は採用しようね
イノセンス:「歌…」
GM:ちなみにオーディション参加者がひとりいなくなっているが些細な問題だ
暁 統理:「……」(歌えんの?みたいな視線)
イノセンス:「ははっ…」
大上 智:些細って言うか自信喪失して棄権って多そう
GM:ありそうだなぁ
GM:今回は殆どヒーローだから棄権も目立たないのかも
イノセンス:「どうしよう」
雪見餅:ままあることなんじゃないですかね 途中棄権
暁 統理:「あー……」
暁 統理:「どこまで再現してんだよ、それ(イノセンスの姿)」(小声
イノセンス:「えー、基本的には水桜そのままで…ただこれ(ティアラ)の影響で普段と調子が違う」
イノセンス:「なんだろう…受肉してる感」
暁 統理:「じゃあちょうどいいな」
暁 統理:「得意な曲ぐらい知ってんだろ」
暁 統理:「その状態……ああいや、コンディションってことは声帯も合わさってるはずだ」
イノセンス:「ああ。そうか…おまじない」 手をぽんと叩いて
暁 統理:「むしろいつもより歌いやすいぐらいだろ。多分だけどな」
イノセンス:「あー、あー…たしかにそんな気がする。やってみるか」
GM:これは暁P
GM:+2あげます
GM:ミラージュは22点獲得だね
柚見 風音:「うーん……やっぱあの曲だよね……」
system:[ 怪盗ミラージュ ] IP: 23 → 45
柚見 風音:休業宣言の際に、特別に歌った時のことを思い浮かべる
豊海遙:「こういうときは…できるだけ明るくて、盛り上がる曲がいいわよね」相談中
鳥山 樹:暁Pがアドバイスをしているのを見つつ
鳥山 樹:「二人なら、いつもどおりやれば行けるさ」
有籐 玲奈:「当然!あんなギフト頼みや素人なんかに負けるわけ無いでしょ」
飛野 耀:「私も、全力でいくよ!」
星野英美:「そうね…まあ、いつもどおりでいいと思う。私達でやれることをきっちりやりましょう」
柚見 風音:「……ん?」視線を感じてそこを見やると
佐雲みゆき:「わざと一箇所だけ歌詞を間違えろ」とフリップで指示している…
柚見 風音:「……は?」
GM:あいつ何やってんだw
大上 智:あざとさあぴーる?
暁 統理:なにやってんだあいつ……
星野英美:「結局、自然に行くのがいいのよ。…癪だけどアイツはその点で言えばこの辺に凄く向いてるわね…」(ラーメン屋の店長のこと)
佐雲みゆき:(行け、と指示
柚見 風音:「調子狂うなぁ……」
柚見 風音:肚を据え直し、歌い始めるよ
星野英美:「まぁ純粋な実力で言えばマトモそうなのは限られるし…」
審査員B:「ではまずは柚見さん」
柚見 風音:RPの方はこれでいいかね
審査員B:OK!
柚見 風音:2d6+13+2+1 基本値はどちらも13!
Alshard: (2D6+13+2+1) > 3[1,2]+13+2+1 > 19
柚見 風音:だめだこりゃ
審査員B:「(今歌詞を間違ったな…)」
GM:裏目に出ちゃった
大上 智:今歌詞間違えましたねって
大上 智:原作再現ですかね
GM:原作再現に向こうから突っ込んできたな
佐雲みゆき:「(わざとらしすぎた……あれでは……)」
審査員B:ヒソヒソ…ヒソヒソ…
暁 統理:なにやってんだあいつ……
GM:次誰いくー?
星野英美:じゃあ行こうかな
大上 智:どうぞどうぞ
星野英美:補正貰えたりする?
GM:ないです
GM:あ、RPね
アミュニション・レイン:RP補正
アミュニション・レイン:まあいつもどおりやろうってことですハイ
アミュニション・レイン:特訓はうそつかないんで
GM:OKOK ていうか一言発言でも全然いいです
アミュニション・レイン:2d6+13+2
Alshard: (2D6+13+2) > 6[2,4]+13+2 > 21
アミュニション・レイン:あ、能力値はどっちも13です
アミュニション・レイン:普通だな!まあよし
審査員B:「この声…どうやら歌い慣れている…」
大上 智:じゃあ最後私かな?
GM:一応ツインもまだ歌ってはない
飛野 耀:私もいるぞ
大上 智:あそっかどっちさきやる?
飛野 耀:どちらでも
大上 智:じゃあどうぞ
有籐 玲奈:「アタシ達の番ね。行くわよ耀!」
飛野 耀:「OK!任せろ玲奈!」
審査員B:「116さんの所の二人組みだな。どれどれ…」
エスタトゥア・ツイン:2d6+13+2 「「"ヒーローヴァーサス"!」」
Alshard: (2D6+13+2) > 8[3,5]+13+2 > 23
system:[ エスタトゥア・ツイン ] IP: 27 → 50
エスタトゥア・ツイン:あ、理知ね
審査員B:「ほう!良い歌声だ」
鳥山 樹:「(レッスンの成果が出ているな)」
浅見川 達郎:「(鳥山くん…やるな)」
GM:じゃあ智だね
大上 智:「おねがいします!」
審査員B:「ああ、好きな曲を歌ってくれ」
大上 智:狼の土地神が付いてるんですよ。そりゃ声も良くとおります。
GM:土地神って凄い!
大上 智:「はいハナマル!」えーと、知覚で振るか
大上 智:2d6+14+2
Alshard: (2D6+14+2) > 5[2,3]+14+2 > 21
[雑談]system:[ Exウルフ ] IP: 19 → 0
[雑談]system:[ Exウルフ ] IP: 0 → 23
[雑談]system:[ Exウルフ ] IP: 23 → 40
審査員B:「良いね!」
GM:皆一曲歌いましたね
GM:最後にイノセンスがつたなく歌って、それは相変わらず何故か絶賛されるのですが
GM:先程のような狂気は見えませんでした
GM:審査員の方も…
暁 統理:「よし、多少マシにはなったろ」
審査員B:「社長。今回は有望株が多いですよ」
大上 智:「お、影響薄れてるかな?」
イノセンス:「はー…歌って疲れるんだな…」
有籐 玲奈:「本当のアイドルがいるんだもの」
有籐 玲奈:「当然でしょ」 >智
浅見川 達郎:「そのようだ」
柚見 風音:「結局恥さらしただけじゃない…」
審査員C:「これは次のダンス審査も楽しみですね!」
GM:注目がうまい具合にキミ達へ分散されていますね
GM:では次のシーンへ行きましょう
●シーン8:絶対的Performer
シーンプレイヤー:PC5GM:>三次審査はダンス審査だ。
>形式は自由。全身を使い、自身を表現しよう。
GM:全員【体力基本値】もしくは【反射基本値】で判定です。RPすると+2修正。
オーラアーツは+5修正。
審査員C:「お察しの方もいるかも知れませんが、3次審査はダンスをしてもらいます」
イノセンス:「げ…」
審査員C:「こちらが用意した動きを真似てもらいましょう」
飛野 耀:「なるほど、そういうやつか」
暁 統理:「ああ、じゃあ行けるだろ」
大上 智:お手本通りにステップを踏め的な?
暁 統理:「"模倣"は得意なんだろ?」
GM:そんな感じじゃな
イノセンス:「そういうことなら…なんとかなるか」
大上 智:「難しそうだなー……」
柚見 風音:「ダンスユニットという訳じゃなかったからなぁ…」
審査員C:「見るのは皆さんの表現力です。間違いを恐れず踊ってみてください」
係員さん:そんなわけで、もととなるダンスを踊ります
豊海遙:「(誰かに合わせるのはいつもの戦いでやっていることだし…)」
係員さん:「ワン・ツー・スリー・フォー… こんな感じですぅ」
大上 智:「……(じー。)」
イノセンス:「ふむ…」 じー
飛野 耀:「ふんふん…」
有籐 玲奈:「そこでそう、ね」
豊海遙:黙ってみてます
係員さん:「わからない所があれば聞いてくださいねぇ」
柚見 風音:「あれは確か……」
柚見 風音:「(ノゾミ(かつてのアイドル仲間)が得意としていたダンスだっけ……)」
有籐 玲奈:「よっし!なら先制で一発決めてやるわ」
有籐 玲奈:反射で
GM:どうぞー
大上 智:「はいはーい!」係員さんにダンスについて色々聞いておこう
係員さん:丁寧に教えてくれます
エスタトゥア・ツイン:2d6+12+2 「「ワン・ツー・スリー・フォー!」」
Alshard: (2D6+12+2) > 3[1,2]+12+2 > 17
柚見 風音:「ノゾミには及ばずとも……よし、やってみますかぁ」
エスタトゥア・ツイン:おっと…
GM:おおっと
エスタトゥア・ツイン:どっかでごっつんしたなこれ
柚見 風音:ああっと
暁 統理:んじゃ振るか
暁 統理:いいよな
system:[ エスタトゥア・ツイン ] IP: 50 → 67
審査員C:「適応性はまだまだのようですね…」 サラサラ
GM:どぞん
暁 統理:2d6+13+2 あとは身体がついていくか
Alshard: (2D6+13+2) > 5[2,3]+13+2 > 20
柚見 風音:振ろうかな。体力で
柚見 風音:2d6+11+2
Alshard: (2D6+11+2) > 3[1,2]+11+2 > 16
暁 統理:まあ慣れない身体だし下手打たなかっただけ上出来
柚見 風音:なんでや!
GM:皆出目が死んでる
system:[ 怪盗ミラージュ ] IP: 45 → 65
イノセンス:「ワン・ツー・スリー・フォー…」
大上 智:「よーし!」教えて貰った事を生かして体力で
大上 智:2d6+14+2
Alshard: (2D6+14+2) > 12[6,6]+14+2 > 28
審査員C:「うーん、イノセンスさん動きは良いのですが、どこか機械じみているような…そこも可愛いですが…」
大上 智:草。
星野英美:「よし…やるわよ、こっちもいつもどおりでいい。それに…」
GM:完璧だトモ
大上 智:あ、混血使います。
柚見 風音::IP+16
大上 智:ダイス振った後に達成値に+2!
審査員C:まだ上がるだと…!
豊海遙:「普段の活動より危なくもない。真似るだけでいいから…」
大上 智::IP+30
アミュニション・レイン:反射で判定しまーす RP補正もらえるかな
GM:あげるわよー
アミュニション・レイン:2d6+11+2
Alshard: (2D6+11+2) > 6[1,5]+11+2 > 19
審査員C:「風音さんと豊海さん、星野さんは…ダンスは苦手なようですね」
アミュニション・レイン:うーーーん…
柚見 風音:一気にドンケツになっちまった
GM:そしてトモのを見るんですね
審査員C:「!?!?」
審査員C:「あの動き…分身!?」
鳥山 樹:「(あの子、あんなポテンシャルが!?)」
アミュニション・レイン:まあいいか私は自由に生きるぞ
アミュニション・レイン:今がチャンス!を宣言 ダイス目1を+3して4にする
GM:いいぞ!
[雑談]system:[ アミュニション・レイン ] MP: 53 → 43
大上 智:あ、それそう言う特技なんだ。(6を9にするのかと)
アミュニション・レイン:だからこれ出目12になればクリティカルだし
GM:6を9にするが正しいはず まあどっちでもいいさ
アミュニション・レイン:ああ
アミュニション・レイン:判定のダイス目ってそういうことなのね
アミュニション・レイン:まあ結果は変わらない
審査員C:「(あの2人…大上さんの動きに乗っかった!?)」
審査員C:「(場数を踏んでいる…やるようですね…!)」
星野英美:「(こんな所で終わるわけにはいかないから…!)」
係員さん:「す、すごい…」
鳥山 樹:「(これが地下アイドルの経験か…!)」
浅見川 達郎:「今回は…大当たりじゃないか!」
暁 統理:「よし、乗ってきた……!」
星野英美:最初はちょっと調子が悪かったけど、周りを見てすぐに修正した感じですね
GM:うむ
GM:ダンス審査までを終えて、あれだけおかしい様子だった審査員や他の参加者たちも
GM:正常に戻ってきているようで、明らかにイノセンスへの賛辞が減っています
GM:オーディションは正常になったと言ってよいだろう!
GM:というわけで一旦シーンカットしまぁす
浅見川 達郎:それでは最終審査だ
●シーン9:ZETTAI × BREAK!! トゥインクルリズム
シーンプレイヤー:PC1GM:>三次審査までを終えたキミたちアイドル。
>審査員たちも正気に戻りつつあり、ギフトの効果は弱まりつつある。
>そして、浅見川より最終審査の内容が告げられる―
浅見川 達郎:「さて、まずは今更ながら、このオーディションに参加してくれたことに感謝しよう!」
暁 統理:「はー、なんとかなった……」
イノセンス:「参加させたの間違いだろう…」
イエローミラージュ:ちなみに隣のビルの屋上から爆笑しながら見てます
GM:最悪だ!
浅見川 達郎:「ここまで残ったキミ達!」
浅見川 達郎:「キミ達にはこれから、最終審査を受けてもらおうと思う」
イノセンス:「まだあるの」
大上 智:「さいしゅうしんさ。」
柚見 風音:「今度はどんな…」
浅見川 達郎:「その内容は……」
有籐 玲奈:「ダンスでトチった分取り戻すチャンスね…」
GM:その時!
GM:キミ達の両側の扉が勢いよく開かれる!
飛野 耀:「またか!?」
柚見 風音:「はっ、このパターンは…!」
豊海遙:「何かさっき見た流れが…」
スクリームマン:「うおおおお!イノセンス様ー!!」
アイドル業界担当:「はあはあイノセンスたんはあはあ!」
柚見 風音:「またあんたらかぁーっ!」
飛野 耀:「本当にまた来た!」
イノセンス:「げっ…!」
暁 統理:「げっ」
大上 智:「ていやぁー!」スクリームマンに飛びけり(天丼
GM:ヴィランのエントリーだ!
柚見 風音:「しかもさっきよりヤバいわよ!」
スクリームマン:「グワーッ!」 吹っ飛ぶ
暁 統理:「くそ、逃げ……蹴ったぁ!?」
浅見川 達郎:「そう…最終審査とは!」
浅見川 達郎:「戦闘審査だ!」
有籐 玲奈:「なんでやねん!!」
大上 智:「えっ」
イノセンス:「はあ!?」
柚見 風音:「は?」
大上 智:「隕石壊さないといけないからか……」
豊海遙:「は?」
暁 統理:「なんでだよ!」
大上 智:「専用機を渡すならそのぐらいの審査も必要だな!」
豊海遙:「あれ、貴方の回し者なんですか?」
暁 統理:「そっちもなんかおかしいし!」
浅見川 達郎:「いや、知らない。野良ヴィランだろう」
豊海遙:「えぇ…」
飛野 耀:「専用機って何のこと?」
暁 統理:「野良ヴィランが居てたまるかよ!」
大上 智:乱入してこなかったらどうする気だったんですか(現場猫
浅見川 達郎:「こういったハプニングをチャンスに変えるのが一流のプロデューサーというものさ」
大上 智:「?アイドルは専用機を貰えるんだろ?」
鳥山 樹:「そうか…ミラプロはヒーローアイドルもプロデュースしていたな…」
鳥山 樹:スッと入ってくる
星野英美:「安全管理の面で炎上しそうね…」
イノセンス:「僕の知ってるアイドルと違う…」
暁 統理:「いやおかしいだろ」
鳥山 樹:「まぁうちもなんだけど…」
暁 統理:「なんでごく自然に入って来てんだよ」
浅見川 達郎:「その通りだ!」
暁 統理:「その通りだ!じゃねぇよ!」
柚見 風音:「はぁ…やっぱヤバいとこだったわ」
飛野 耀:「でも、あいつらを倒すいいチャンスだ!」
Exウルフ:「かみさまこーりん!Exウルフ!」
鳥山 樹:「二人共!行ってくれ!」ギフトパス
豊海遙:「まぁ…薄々ヒーローとしての体力テストをやるとは思ってたけど」
豊海遙:「こんな形で実演するとは…」
イノセンス:「おい…今度こそどうする?」(小声)
有籐 玲奈:「あぁもう、しょうがないわね!」"Trick"
飛野 耀:「よし、行くぞっ!」"Martial arts"
エスタトゥア・ツイン:「「変身!」」
柚見 風音:「兎にも角にも、あいつらを黙らせるわよ!変身、はあっ!」
暁 統理:「あー……あー!」
浅見川 達郎:「ナイス変身!」
Exウルフ:なんか変なのが居るんだけど気のせいですか?<SNS
暁 統理:ごほん
エンジェルビート:なんとなくバク転して変身する
GM:気の所為でしょう
豊海遙:「じゃあ…やるわよ英美」一瞬で着替えて
エスタトゥア・ツイン:二人でポーズを取って変身だ!
浅見川 達郎:「良い変身だ!」
星野英美:「そうね…あいつらも倒して私達が一番に立つってことを証明してやりましょう」
暁 統理:「(……おいブルー!イエロー!)」
スクリームマン:「ヒーローたちめ!またしても邪魔をするか!」
アイドル業界担当:「私のイノセンスたんへの愛は邪魔されないわ!」
イノセンス:(身震い
暁 統理:って合図して
エスタトゥア・ダーク:「これだから厄介オタは…」
暁 統理:開いた窓からワイヤーが飛んで入ってくる
Exウルフ:「アイドル大変だな……」イノセンスは戦場外でいい?
エスタトゥア・ルース:「襲撃をかけるのはファンの行為とは思えないな!」
GM:正論
暁 統理:で、イノセンスとヴィランの間に割って入るように
GM:イノセンスはヒロインポジってことで
星野英美:「まあ、お触りはNGね」銃を構えて
ブルーミラージュ:「やはりまたヴィランが出て来たか」着地
エンジェルビート:「あんたは下がってなさい」とイノセンスに
イエローミラージュ:「相手はあたしたちがしてやるにゃ!」
エスタトゥア・ルース:「っ…ミラージュ!」
レッドミラージュ:「……」スタッ
イノセンス:「頼むよ!一刻も早く!」
暁 統理:「怪盗ミラージュ!?」
エスタトゥア・ルース:「また現れたのか…!」
暁 統理:「(……なーんてな)」
イノセンス:「(あれは…)」
暁 統理:「(ナイス、ブルー……!)」
鳥山 樹:「……!?」
星野英美:「…?」
エンジェルビート:「…!?」
星野英美:「(アイツ…本当にただの一般人?)」
ブルーミラージュ:「(上手く誤魔化せたようだな……)」
Exウルフ:ミラージュの関係者だって匂わせてましたね!
ブルーミラージュ:手元で起動されたオルタナティブ:イリュージョン!
Exウルフ:「お、怪盗のにーちゃんたち、まかせたー!」
星野英美:「(…絶対に怪しいけど、今は彼奴等のことにかまっている場合じゃない…!)」
エンジェルビート:「(しっかし、絶妙なタイミングで来るわよねぇ)」
瑞の字:幻影効果強化verのギフトなのでバレないって訳ですね
GM:めっちゃ怪しまれてる…
GM:さて…一触即発の空気ですが…?
星野英美:まあ怪しいからな。
???:「ちょーっと待ったぁー!」
星野英美:かまってる場合じゃないし深堀りする気もないけど
GM:別の扉から響く声!
GM:蛍光グリーンの光とともに、扉が開かれる!
鳥山 樹:「こ、今度はなんだ!?」
イノセンス:「次は何!」
エンジェルビート:「はっ?」
Exウルフ:ここ、扉どうなってんだ
GM:必要に応じて生えます
豊海遙:劇場タイプなのかもしれない
豊海遙:出入り口たくさんある
鳥山 樹:シュレーディンガーのドア
豊海遙:5つぐらいは問題なく生えるんじゃないかな
暁 統理:俺いつ逃げれるんだよ!
GM:そこには、いなくなった一般参加者!
豊海遙:「…誰?」
GM:そして、その背後に佇む…サイリウムを持った女!
女神ライムライト:「飛び入り参加ですよぉー!」
豊海遙:「えっ本当に誰よ…」
暁 統理:「誰だよ!」
一般参加者:「勝負はここからよ!」
エンジェルビート:「誰よ!」
イノセンス:「誰だよ!」
Exウルフ:「いやちゃんとオーディション受けろ!」
星野英美:「頭が痛くなってくるわ…」
エスタトゥア・ダーク:「っていうかアンタは兎も角後ろのソイツ(女神)はなんなのよ」
一般参加者:「なんか力くれるっていうからさー」
女神ライムライト:「埋もれた原石を輝かせるのが我が努め…!」
星野英美:「はぁ…」
一般参加者:「そういえば誰なんだろう?まあ細かいことは良いよね!」
鳥山 樹:「その気持ちはよく分かるけども…」
エンジェルビート:「訳がわかんないわよ!」
鳥山 樹:>ライム
暁 統理:「(これに紛れて……)」って感じで
暁 統理:雪崩れ込む一般参加者に押し出されて外に追いやられるみたいなムーブをしますが
星野英美:「(どうみても埋もれた原石というか…一般的な顔って感じがする…)」
暁 統理:「え、あ?普通に痛ぇ!」 普通に全力で押しのけられて
浅見川 達郎:「ほう…飛び入り参加とはな」
Exウルフ:飛び入りか?
一般参加者:「邪魔よ!」 べし
エスタトゥア・ルース:飛び入り…なんじゃないかなぁ
エスタトゥア・ルース:本人そう言ってるし…
Exウルフ:だってこいつ最初から参加してたぞ?
暁 統理:「うおおあああー!!??」 外にはじき出される
鳥山 樹:「あ、暁Pーーー!」
イノセンス:「統理ー!?」
鳥山 樹:(戦場後方にいるのでギリ巻き込まれなかった)
星野英美:「あっ…」
エンジェルビート:「ツイてないやつね…」
イエローミラージュ:「にゃふっ」 笑いを堪える
Exウルフ:「あっ」
スクリームマン:「次から次へと…わけが分からんぞ!」
イエローミラージュ:「なに、あのコント……w」
エンジェルビート:「それはこっちの台詞よ!」
エスタトゥア・ルース:「とりあえず、イノセンスは安全な所に」
イノセンス:「そうさせてもらうよ…!」
エスタトゥア・ルース:「うちのPといれば巻き込まれないと思う」
Exウルフ:ところで何で審査員が敵に回ってるんです……?
瑞の字:草
エスタトゥア・ルース:やはり敵だったのか…
審査員A:「ヒーローの情報は集めておきました」
アミュニション・レイン:やっぱり敵じゃん
アイドル業界担当:「やるわね!」
エスタトゥア・ルース:本当に敵だ!
エンジェルビート:敵じゃねえか
Exウルフ:合法的に殴れる!!!
暁 統理:お前マジで敵かよ!
GM:敵です
審査員B:「審査員A!?」
エンジェルビート:「はぁっ!?」
暁 統理:くっそ、審査員BCのポーズが『お前敵だったの!?』みたいなポーズに見えてきたじゃんどうしてくれんだよ
審査員C:「そんな…信じていたのに…!」
Exウルフ:そうにしか見えなくなったぞ!
エスタトゥア・ルース:草
ブルーミラージュ:「やるぞ、イノセンス」
ブルーミラージュ:「手を貸せ」
イノセンス:「ああ、勿論だ!」
エンジェルビート:「みゆきぐらい訳のわからない奴が次々と増えてるわ……」
エンジェルビート:「というか、あいつこんな時にどこへ……」
GM:はーい
GM:というわけでクライマックス戦闘だ!
Exウルフ:混沌としすぎてる
GM:10m左にスクリームマン、ネオミュータント戦士*2。
10m右にアイドル業界担当、SNS拡散担当、審査員担当。
10m前方に一般参加者、その後方10mに女神ライムライト。
イエローミラージュ:え、一般参加者攻撃しないといけないの?
GM:あいつアイディアルズの怪人です
Exウルフ:あいつ女神に力貰ってるから……
星野英美:殴って目を覚まさせるぐらいでいいでしょ
イエローミラージュ:そう言えばそうだった!
GM:さて、非常に混沌としておりますが…
GM:ここで特別ルールはいどーん!
エスタトゥア・ダーク:もうひっちゃかめっちゃかよ
GM:~IPの使い方~
PCは以下のタイミングで、IPを消費して以下の効果を使用することができる。
いずれの効果も対象:自身の特技扱いとする。
【ダメージ増加】 DR直前、任意のIPを消費することで、それと同じだけダメージを上昇させる(上限20)。
【ダメージ減少】 DR直後、任意のIPを消費することで、それと同じだけダメージを減少させる(上限20)。
【行動値上昇】 イニシアチブフェイズに任意のIPを消費することで、そのイニシアチブフェイズ中行動値を+[消費IP/5]する。
【BS回復】 手番開始時、ムーブアクション前にIPを20消費することで自身のBSをすべて回復する。
【HF変換】 IPを20消費することで任意のHFを《エクステンション》として使用することができる。
ブルーミラージュ:無駄に凝ったギミックを!
GM:このシナリオにおいてアイドルは超人だ
アミュニション・レイン:ふーん…
ブルーミラージュ:変人の間違いじゃないのか!
GM:そうともいう
GM:勝利条件は全部倒す!以上!
GM:では戦闘開始じゃ
GM:Pさんは使用承認かな?使ってたっけ
鳥山 樹:おっとっと
鳥山 樹:《使用承認》
system:[ エスタトゥア・ツイン ] MP: 67 → 62
イエローミラージュ:戦闘前にギフトはいつもの装備に戻しておいて
GM:セットアップ!
エンジェルビート:《天才の戦術:攻撃》
アミュニション・レイン:ここは任せろ!
エスタトゥア・ツイン:セットなし
エンジェルビート:あえて真夏の曲を歌い、心身を熱くして攻撃ダメージを+3する
エスタトゥア・ツイン:背景草
Exウルフ:ひでえ背景
アミュニション・レイン:移動したいやつ!
エンジェルビート:移動するなら自分かな?とはいえどこへ…
Exウルフ:んー、こっから全部の位置に届くからなぁ
アミュニション・レイン:後ろに10m下がるとか
エンジェルビート:下に10m移動するか、ちょっと並んでるコマどけていいかな
GM:ほい
エンジェルビート:ここは任せろ!の効果ちょうだいしていいですかね
[雑談]system:[ アミュニション・レイン ] MP: 43 → 38
system:[ アミュニション・レイン ] MP: 38 → 43
エンジェルビート:下に10m移動
GM:じゃあ敵のセットアップ
審査員A:《埋伏の毒1》 セットアップ/場面(選択)/視界:対象は【意思】で難易度10の判定を行う。失敗した場合、[BS:束縛]を受ける。
アミュニション・レイン:どうぞ
審査員A:対象はPC全員!
イエローミラージュ:2d6+3>=10 あー!面倒にゃ!
Alshard: (2D6+3>=10[12,2]) > 5[1,4]+3 > 8 > 失敗
エンジェルビート:2d6+5>=10
Alshard: (2D6+5>=10[12,2]) > 5[2,3]+5 > 10 > 成功
エスタトゥア・ツイン:意志か
アミュニション・レイン:2d6+4>=10
Alshard: (2D6+4>=10[12,2]) > 11[5,6]+4 > 15 > 成功
Exウルフ:2d6+4 意志
Alshard: (2D6+4) > 7[1,6]+4 > 11
エスタトゥア・ツイン:2d6+4>=10 そい!
Alshard: (2D6+4>=10[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 成功
エンジェルビート:よっしゃ、ミラージュに《使い魔》使用する
GM:アイドル無関係なミラージュが失敗してるの笑う
Exウルフ:疲れが……
瑞の字:まあ1人落ちてるからな!
瑞の字:誰も与り知らぬ所で!レッドが!
GM:尊い犠牲だよ
イエローミラージュ:「た、たすかったにゃ……」
審査員A:「私のプロファイルが通用しない!?」
エンジェルビート:「いいってことよ」
女神ライムライト:《俺TUEEE!》 セットアップ/単体/視界:対象のあらゆるクリティカル値-1。
女神ライムライト:対象は一般参加者ちゃん!
system:[ エンジェルビート ] MP: 59 → 50
女神ライムライト:緑色の光が降り注ぎますよぉ!
エスタトゥア・ツイン:全方向から各組織の妨害特技が飛んでくるのか…?
エンジェルビート:「なにあれ!」
一般参加者:「なにこれ?あっ、ふわ~ってする」
エスタトゥア・ダーク:「何か絵面ヤバいんだけどそれ」
一般参加者:「凄いわ、なんか生まれ変わった気分」
Exウルフ:「それいじょういけない」
星野英美:「本当に生まれ変わってない?」
GM:敵は以上
エスタトゥア・ルース:「急に強そうに…」
Exウルフ:行動値周りは
Exウルフ:イニシアチブか
GM:なんか敵が多すぎて見切れてますが…
GM:大半は行動前に死ぬからまあええか
エスタトゥア・ルース:今セット終わったし
GM:イニシ!瞬発!
エスタトゥア・ルース:あぁまぁそうだよね
スクリームマン:「うおおおお!」 動く
スクリームマン:瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。
瑞の字:うわ!一般参加者のVI値が急に上がるな!
瑞の字:モブ顔だっただろお前!
エンジェルビート:「なんで顔まで変わってんのよ!」
女神ライムライト:フっ…(ドヤ顔)
エスタトゥア・ルース:「これが女神の力か…」
女神ライムライト:これが一流のメイキングテクです
Exウルフ:めがみのちからすごいですね
エスタトゥア・ダーク:メイクなの
イエローミラージュ:「なんかむかつくんだけど!」
イエローミラージュ:「なんにゃあのどや顔!」
星野英美:「頭が痛い…」
スクリームマン:ムーブなし、マイナーなし
スクリームマン:武器1:耳障りなコール 攻:〈殴〉+35/射撃(15) C値:10 対:範囲 射程:20m
スクリームマン:エンゲージ1にぶっ放す!
星野英美:移動しててよかったぁー
Exウルフ:射撃なんだそれ
星野英美:特殊じゃないの草なんだ
GM:射撃なのだ
スクリームマン:2d+15
Alshard: (2D6+15) > 7[1,6]+15 > 22
スクリームマン:「イノセンス!イノセンス!うおー!」 内容がひどい破壊音波だ!
Exウルフ:HFはなしか
GM:HFはなし
Exウルフ:回避するよー
GM:どぞー
エスタトゥア・ダーク:イタズラいる? いいか
Exウルフ:あると避けやすい
エスタトゥア・ダーク:一応こっちも8で避けれるようになる
豊海遙:あってもクリチェかな?
エンジェルビート:「うるさっ!大きな口で、室内で叫ばないでよ!」
エンジェルビート:(破壊音波を視覚で捉えられるのか、届く前にエンゲージ5に退避している
GM:どうする?
エスタトゥア・ダーク:どっちでもいいはそうなんだよね…
豊海遙:こっちもダイス目下げる特技はある
エスタトゥア・ダーク:一旦スルーでいいか
豊海遙:まあどうせ避けられないし…という諦めの姿勢
GM:じゃあ回避どうぞー
ブルーミラージュ:攻撃分析は届かないか
ブルーミラージュ:回避判定
Exウルフ:2d6+13>=22
Alshard: (2D6+13>=22[12,2]) > 3[1,2]+13 > 16 > 失敗
アミュニション・レイン:2d6 クリチェです
Alshard: (2D6) > 10[5,5] > 10
ブルーミラージュ:2d6+11>=22 「無駄にコンビネーションの取れた動きを!」
Alshard: (2D6+11>=22[12,2]) > 12[6,6]+11 > 23 > 自動成功
エスタトゥア・ツイン:2d6+11>=22
Alshard: (2D6+11>=22[12,2]) > 7[3,4]+11 > 18 > 失敗
GM:お、くりってる
アミュニション・レイン:なぜか出目+特技がないので回避失敗です
GM:草
Exウルフ:なんでやろなぁ
レッドミラージュ:じゃあ音波にレッドが吹き飛ばされる
スクリームマン:ダメージ!
スクリームマン:2d+35 殴
Alshard: (2D6+35) > 8[2,6]+35 > 43
Exウルフ:範囲軽減とかある?
瑞の字:死んでる >エンジェルビートが別エンゲージに行ったので
エスタトゥア・ツイン:あー…
蒼いの:そもそも特技変えてるから、攻撃分析がない
アミュニション・レイン:まあ何貰っても死ぬ豆腐耐久だし…
瑞の字:あ、変わってたんだ
瑞の字:まあええか
イエローミラージュ:こっちは回避したしにゃ
エンジェルビート:天才の戦術とガードギフトになった
エンジェルビート:まあ、どっちでも至近だから一緒だ
system:[ Exウルフ ] FP: 74 → 41
エスタトゥア・ツイン:c(43-4)
Alshard: 計算結果 > 39
アミュニション・レイン:IP消費してダメージを低減するか
Exウルフ:まだまだ中破にすらならん
system:[ エスタトゥア・ツイン ] FP: 45 → 6
エスタトゥア・ツイン:耐えた
アミュニション・レイン:c(41-8)
Alshard: 計算結果 > 33
アミュニション・レイン:8点つかってFPを1残します
system:[ アミュニション・レイン ] IP: 72 → 64
レッドミラージュ:レッドミラージュが窓の外に吹き飛ばされる!
system:[ アミュニション・レイン ] FP: 34 → 1
レッドミラージュ:……が!
スクリームマン:「耐えただと!?だが1人吹き飛んだようだな!」
レッドミラージュ:ワイヤーを引っかけて戻ってくる!
スクリームマン:「何ィ!」
レッドミラージュ:「残念、ハズレ」スタッ
エスタトゥア・ダーク:「やるわね…」
イノセンス:「(おっ、上手いこと入れ替わったね)」
エンジェルビート:「流石ね」
GM:敵の行動終わり
レッドミラージュ:イノセンスにだけわかるように視線を送る
イノセンス:(コクッ
GM:イニシアチブ!
アミュニション・レイン:イニシアチブを20まで伸ばします
GM:はい
アミュニション・レイン:4点ですね
system:[ アミュニション・レイン ] IP: 64 → 44
GM:20点消費ですね
アミュニション・レイン:というわけで一番に動かせてもらうけどいいかな
レッドミラージュ:好きにしな
アミュニション・レイン:ムーブ前にリブートコマンドをエクステンションに変換するよ
GM:OK!
system:[ アミュニション・レイン ] IP: 44 → 24
アミュニション・レイン:ムーブ、ハイライト:攻撃
アミュニション・レイン:マイナー、アイアンランチャーを装備 イニシ下がるけど知らん
GM:草
アミュニション・レイン:メジャー、露払い
system:[ アミュニション・レイン ] MP: 43 → 34
アミュニション・レイン:ここでエクステ、露払いを場面(選択)に
GM:ふぇぇ…
アミュニション・レイン:(本当は奇襲戦法で命中あげたほうがいいんだけどネタに走る)
イエローミラージュ:「うわ、マジかにゃ!」
アミュニション・レイン:2d6+10
Alshard: (2D6+10) > 9[4,5]+10 > 19
GM:今がチャンス!のフラグ回収
豊海遙:「ごちゃごちゃした戦いは好きじゃないのよ…」ジャキン
豊海遙:どうして…どうして…
レッドミラージュ:「イノセンス、頑張って避けろよ!」
イノセンス:「は!?」
豊海遙:対象は敵全員!
GM:モブは全員命中!
GM:怪人が回避します
豊海遙:あ、指定はアイアンランチャーですね
スクリームマン:2d+11>=19 「室内でランチャー!?」
Alshard: (2D6+11>=19[12,2]) > 10[4,6]+11 > 21 > 成功
レッドミラージュ:サクセス撃っとく?
GM:おっと?
レッドミラージュ:って前に回避された。まあいいけど
GM:回避振ったけど許すよ
エスタトゥア・ダーク:イタズラする?
エスタトゥア・ダーク:サクセス通るならいっか
アミュニション・レイン:サクセスでもいいしダメならいたずら+捨て身の妨害する
アミュニション・レイン:他が避けたらね…
レッドミラージュ:《グレイトサクセス》!
GM:OK、クリティカル扱いだな
Exウルフ:まあダメージ増えるしね
system:[ アミュニション・レイン ] リブートコマンド: 1 → 0
system:[ 怪盗ミラージュ ] グレイトサクセス: 1 → 0
アミュニション・レイン:はーい
スクリームマン:命中!
アイドル業界担当:2d=12 「正気じゃないわ!」
Alshard: (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
アミュニション・レイン:己の流儀の効果で更にダメージが増えるからクリHFはありがたい
レッドミラージュ:「逃がすかよ!」四方八方に銃を撃ってその場に縫い留める
女神ライムライト:2d=12 「一般参加者ちゃん危ない!」
Alshard: (2D6=12) > 7[1,6] > 7 > 失敗
一般参加者:「聞いてないんだけど!?」
一般参加者:《ざまぁ》 リアクション/自身/なし:防御判定を行う。対決に勝利した場合、攻撃側のキャラクターを対象として攻撃を行う。この攻撃は「対象:単体☆」「射程:視界」となり、防御側のキャラクターは防御判定を行えない。
レッドミラージュ:当てはしないけどイノセンスの近くにも飛んでいく
一般参加者:《愉悦回避》 常時/自身/なし:リアクションのクリティカル値-1。
豊海遙:でたな強い特技
一般参加者:2d>=10 気合で避けるわ!
Alshard: (2D6>=10[12,2]) > 6[2,4] > 6 > 失敗
一般参加者:《ハイスピード》
エスタトゥア・ルース:ざまぁに全力だ
一般参加者:あ、これブレイク効果だな
豊海遙:君ブレイクしてた?
レッドミラージュ:今ブレイクしてないよな?
一般参加者:当たります!
豊海遙:草
エンジェルビート:ざまぁされる側になったか…
レッドミラージュ:ざまぁwww
エンジェルビート:ところでボス4体とも判定の対決に敗北したね?
エスタトゥア・ダーク:m9
GM:だれに看破する?
豊海遙:どこかの女神みたいにちゃんと扱えてないじゃないか
イエローミラージュ:やーいひっかかったにゃー
Exウルフ:あ。
ブルーミラージュ:お前たちまともにやれ!
エンジェルビート:しょせん一般モブは敗北者じゃけぇ…
一般参加者:無理無理!アタシ一般人だもん
Exウルフ:知性生物:狼。
Exウルフ:DRに+1d6+4ね
エンジェルビート:誰に《看破》使おうか。女神でいいか?
GM:とりあえず全員命中しますね
豊海遙:あ、全部乗せる?
豊海遙:一応露払いの効果でダメージ下ってるからね
エンジェルビート:じゃあ追撃乗せるね…
Exウルフ:私は自分の分のDRは別にあるので
豊海遙:まあ範囲攻撃だしいいな
Exウルフ:こういう時に乗せる方が良いのだ
豊海遙:じゃあ私は連撃乗せるね…
system:[ Exウルフ ] MP: 45 → 42
system:[ アミュニション・レイン ] MP: 34 → 30
豊海遙:あっそうだわ
エンジェルビート:バクオングに劣らぬ爆音の演奏を響かせる!(3D6点増加
system:[ アミュニション・レイン ] MP: 30 → 34
豊海遙:連撃なんて乗せる必要はないな
GM:おっそうだな
system:[ エンジェルビート ] MP: 50 → 46
豊海遙:IP使って20点ダメージ増加させまーす
system:[ アミュニション・レイン ] IP: 24 → 4
GM:ダメージどうぞー
エンジェルビート:ついでに忘れないうちに宣言しとこう
GM:あ、看破だ
GM:女神だね
瑞の字:カンタンロンパ!
エンジェルビート:その時、ブルーは横を閃光が走ったような気がした
佐雲みゆき:「見えた……」ブルーの後ろから現れて
ブルーミラージュ:「……!」反応して避ける
アミュニション・レイン:5d6+15+1d6+4+3d6+3+20 炎
Alshard: (5D6+15+1D6+4+3D6+3+20) > 16[1,2,2,5,6]+15+5[5]+4+13[1,6,6]+3+20 > 76
佐雲みゆき:「女神と名乗れど……弱点は隠せない……」
佐雲みゆき:《看破》で女神の神以外の耐性-5
GM:ふええ…
ブルーミラージュ:「わざわざ死角から現れるな……!」
GM:戦闘員…全滅!
スクリームマン:炎耐性、10!
system:[ スクリームマン ] FP: 0 → -66
豊海遙:「さあ…どきなさい…!」手に持った榴弾砲を周囲にやたらめったらぶっ放す
佐雲みゆき:「ふふ。楽しい人……」
アイドル業界担当:ちょっと!私のFP63しかないのよ!
ブルーミラージュ:「お前に構っている暇は無い!」
アイドル業界担当:ブレイクするわね
アイドル業界担当:《ボンジンバイト》
ブルーミラージュ:イノセンスの方に飛んでいく銃弾を撃ち落とす
エスタトゥア・ルース:うわ出た
アイドル業界担当:「あー!痛いー!ヒーローに襲われてますー!!」
豊海遙:でたわね
エスタトゥア・ルース:MPまで届くリベンジバイトだ
GM:FPMPに76ダメージです
豊海遙:両方0になります
system:[ アミュニション・レイン ] FP: 1 → 0
system:[ アミュニション・レイン ] MP: 34 → 0
system:[ アミュニション・レイン ] ブレイク: 0 → 1
アイドル業界担当:FP-76
system:[ アイドル業界担当 ] FP: 0 → -76
アイドル業界担当:ブレイク!
豊海遙:「…」
佐雲みゆき:「ブルー。いや、ミラージュ……ここからは私も支援するから……よろしく……」
女神ライムライト:炎耐性5!痛いです!
system:[ 女神ライムライト ] FP: 0 → -71
一般参加者:炎耐性?あ、アタシないみたい
一般参加者:なになに?FP45?
Exウルフ:一般さん?
一般参加者:「ちょ、ぎゃー!」 ブレイク!
イエローミラージュ:一般参加者だもんにゃ
イエローミラージュ:「あ、メイク落ちた」
女神ライムライト:「大丈夫ですかー!?」
エスタトゥア・ルース:「あちゃあ…」
一般参加者:「はっ!」 その時一般ちゃんに電流走る
一般参加者:「分かった!アタシに足りないものが見えたよ!」
一般参加者:「それは、圧倒的な武力!」
エンジェルビート:「メイクが中途半端に崩れて、怖いわよ!」
一般参加者:「ちょっと修行行ってくる!」
一般参加者:《ライバル属性》 ブレイク時/自身/なし:シーンから退場する。エンゲージの封鎖を無視する。
星野英美:「そうなの?」
エンジェルビート:「どこいくねーん!」
エスタトゥア・ルース:「帰っていった…」
イエローミラージュ:「えぇ……」
女神ライムライト:「え?ちょっとぉ!?」
GM:一般参加者ちゃんは帰りました
エスタトゥア・ダーク:「マジでなんだったのよアイツ…」
Exウルフ:「帰っていったぞ……」
星野英美:「帰ってきたと思えばまた帰ったり忙しい奴ね…」
ブルーミラージュ:「他人を頼らず自分磨きに向かうという意味では正しいが……」
レッドミラージュ:「全部間違ってんだよ!」
鳥山 樹:「向かった先が武力じゃなぁ…」
イノセンス:「もうめちゃくちゃだよ」
GM:えっと
GM:アイドル業界担当がブレイク 女神とスクリームマンは健在です
Exウルフ:ふむ。
Exウルフ:次は割込無ければミラージュか
豊海遙:メインプロセス終了時、アイアンランチャーはなくなるのでステータスはもとに戻ります。ごあんしんです
エンジェルビート:そして女神は耐性ダウン、忘れちゃだめよ
GM:あ、ダメージ5点増えるかそういえば ブレイクしないけど
system:[ 女神ライムライト ] FP: -71 → -76
GM:割込はないです
レッドミラージュ:範囲攻撃ぶっぱなすか
レッドミラージュ:エクステでいいんじゃねーのこれ!
Exウルフ:せやな
豊海遙:あ、イニシアチブあるよね
Exウルフ:あるね
GM:ある
レッドミラージュ:イニシアチブ20!
豊海遙:そこのムカつくアイドル業界担当にレインボースクリュー撃ちます
GM:あ
GM:ごめんアイドル業界担当FP77だった
GM:HPが63だったわ
豊海遙:ブレイクしてないのかよ!
瑞の字:生きてるゥ~!
エンジェルビート:なんというウザさ!
GM:よし、じゃあHP77にします
豊海遙:草
豊海遙:じゃあレインボースクリュー撃つね…
GM:はい…
豊海遙:ボンジンバイト食らってた所で
豊海遙:「…うるさいわよ!この外野が!」といって
system:[ エンジェルビート ] MP: 46 → 36
豊海遙:先程まで連射し続けてオーバーヒートしてるアイアンランチャーを思い切りぶん投げます
エンジェルビート:(看破の分減らし忘れてた
豊海遙:15d6 「これでも食らってなさい!」加熱した鉄の塊をぶつけると同時に爆発させるよ
Alshard: (15D6) > 58[1,1,2,2,3,4,4,4,4,4,5,6,6,6,6] > 58
Exウルフ:出目いいの草
アイドル業界担当:「ぎゃー!アッツ!アッツ!」
アイドル業界担当:「何すんのよ!」
system:[ アイドル業界担当 ] HP: 0 → -58
エンジェルビート:さすがは怪人、怪我する程度で済むとは
system:[ アミュニション・レイン ] レインボースクリュー: 1 → 0
GM:あらためてミラージュ?
レッドミラージュ:「じゃあ冷やしてやるよ」
星野英美:「はぁ…ついに限界が来たわね…」
イエローミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ/5MP]
星野英美:「折角いい感じだったのに…」
星野英美:アイドルポイントもほぼ0になってしまった
ブルーミラージュ:《ファイナルギフト》[マイナー/6MP]
レッドミラージュ:《集団戦闘》[メジャー/4MP]
レッドミラージュ:「イノセンス!」IP要請!
イノセンス:「…届け!」
イノセンス:感化されたのか、それっぽいポーズを決め
レッドミラージュ:「ぶふっ」
イノセンス:「…はっ」
エンジェルビート:「………」
レッドミラージュ:命中判定!
イノセンス:「今のナシ!」
GM:どうぞー
Exウルフ:「アイドルっぽい!」
エンジェルビート:「はいはい」
エスタトゥア・ルース:「別に笑うことじゃないだろ」
GM:えっと、レインボー変換でエクステでいいんだよな
レッドミラージュ:Yes
レッドミラージュ:2d6+15+2 「そらよ!」
Alshard: (2D6+15+2) > 9[3,6]+15+2 > 26
佐雲みゆき:「……大丈夫。ちゃんと残してある」(決めポーズをスマホで撮影していた…
アイドル業界担当:させないわ!ナイトメアムーン!
GM:返す手はある?
エスタトゥア・ルース:しまった、ブレイクしてないから
エスタトゥア・ルース:ブレイクムーン返せないのか?
system:[ 怪盗ミラージュ ] レインボースクリュー: 1 → 0
GM:打ち消しは有効だよ
エスタトゥア・ルース:アリか
Exウルフ:打ち消しの場合は大丈夫の筈
エスタトゥア・ダーク:それなら打ち消すわね
アイドル業界担当:何ですって!?
エスタトゥア・ダーク:ナイトメアムーンがあらぬ方向に飛んでいく!
GM:じゃあ回避するわね
エスタトゥア・ダーク:「噂のイリュージョン程じゃないけど、トリックも捨てたものじゃないでしょ?」
system:[ エスタトゥア・ツイン ] ライジングサン: 1 → 0
女神ライムライト:2d=12 「ふおおおおっ!?」
Alshard: (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
スクリームマン:2d=12 「やめろ!やめろー!」
Alshard: (2D6=12) > 8[3,5] > 8 > 失敗
アイドル業界担当:2d=12 ヤバいわよ!
Alshard: (2D6=12) > 7[2,5] > 7 > 失敗
アイドル業界担当:ヤバいわよ!ライジングサン!
Exウルフ:ナイトメアムーン!
アイドル業界担当:ヤバいわよ!
GM:打ち消しでーす
GM:全員命中!
Exウルフ:「逃がすかー!」狼が影から出て来てガブー
エンジェルビート:パクんないでよ!
エンジェルビート:(ヤバいわよ!
アイドル業界担当:「何なのよこいつ!えいえい!」
system:[ Exウルフ ] ナイトメアムーン: 1 → 0
レッドミラージュ:ダメージロール!
レッドミラージュ:20点撃ち込んでいいだろ!
GM:はい
星野英美:やってしまえ
Exウルフ:せやな
レッドミラージュ:2d6+30+3d6+20 「これで頭でも冷やしておきな!」
Alshard: (2D6+30+3D6+20) > 10[5,5]+30+10[2,4,4]+20 > 70
瑞の字:すっげぇ綺麗な目が出た
スクリームマン:耐性6で64受ける!
レッドミラージュ:氷属性
system:[ スクリームマン ] FP: -66 → -130
Exウルフ:ダイス部分まで綺麗なの芸術点高いな
スクリームマン:FP123でブレイクだ!
女神ライムライト:ええっ!?氷耐性下がってるんですかぁ!?
佐雲みゆき:「ふっ……」
system:[ 女神ライムライト ] FP: -76 → -146
女神ライムライト:FP99ですよ!?
女神ライムライト:ブレイク!
アイドル業界担当:あっ死
system:[ アイドル業界担当 ] HP: -58 → -128
エンジェルビート:ティウンティウンティウン
星野英美:サヨナラ…
アイドル業界担当:BOSS属性あったけど些細な問題ね
アイドル業界担当:サヨナラ!
イエローミラージュ:「今度こそもう来るにゃー!」
GM:撃破!
エンジェルビート:「大人しく病院行ってな!」
イノセンス:「一生出てくるな!」
豊海遙:「やっとくたばったわね…」
エスタトゥア・ダーク:「あっはっは、酷い言われようね!」
アイドル業界担当:あ、哀れみを誘うだけミラージュにぶっぱしておくわね
アイドル業界担当:麻痺付与!アデュー!
Exウルフ:嫌がらせ草
星野英美:ほんとお前嫌がらせしかしないな
スクリームマン:「何だったのだ?」
エスタトゥア・ルース:まぁIP残ってるし…
エンジェルビート:わからん
レッドミラージュ:「うーわなんだこれあいつ最悪!」
Exウルフ:「お前が言ってもなー」
女神ライムライト:「さぁ…?」
Exウルフ:「そっちはどっから出て来たんだ」
女神ライムライト:「愚問!アイドルある所に我あり!」
エスタトゥア・ルース:「追っかけみたいだ」
エンジェルビート:「初めて聞いた。」
女神ライムライト:「それより!怒りましたよー!」
GM:いにしー 動きまーす
星野英美:「少なくとも私達は聞いたことないわよ…」
Exウルフ:知ってる
Exウルフ:<動きます
エスタトゥア・ルース:「私もだ」
女神ライムライト:《ダブルアクセル》
女神ライムライト:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。
星野英美:おっと
星野英美:忘れてた
女神ライムライト:まとまってる3人を攻撃ですぅ!
星野英美:イニシアチブ
Exウルフ:お前エクステ無いのかよ
星野英美:リブートコマンド。レインボースクリューを回復して
女神ライムライト:知らない子ですねぇ
星野英美:レインボースクリューをそこの女神に先に叩き込むわよ
女神ライムライト:やーん!暴力反対ー!
星野英美:「ぽっと出の奴が邪魔するんじゃないわよ…!」
星野英美:15d6 「これでも食らってなさい!」二丁掃射
Alshard: (15D6) > 51[1,1,3,3,3,3,3,3,3,4,4,4,5,5,6] > 51
星野英美:いつも50点以上だせる素晴らしいラーメン屋
女神ライムライト:「あいたたた!」
system:[ 女神ライムライト ] HP: 0 → -51
system:[ アミュニション・レイン ] リブートコマンド: 1 → 0
女神ライムライト:それはさておき!
女神ライムライト:武器2:サイリウムアロー
攻:〈光〉+33/射撃(13) C値:12 対:単体 射程:50m
Exウルフ:お前も射撃か
エンジェルビート:特殊が迷子
女神ライムライト:2d+13 「せいっ!」 サイリウムの弾幕だ!
Alshard: (2D6+13) > 10[5,5]+13 > 23
星野英美:特殊使えそうな奴はもう塵に帰った
女神ライムライト:《アイディアルズサン》 クリティカル化/〈神〉化、カバーアップ不可。
Exウルフ:ぐわー!<カバー不可
エンジェルビート:智ちゃんのカバーが犠牲に…
GM:クリティカルでーす
星野英美:クリチェしなきゃ
Exウルフ:防御放棄しまーす
星野英美:2d6 クリチェ!
Alshard: (2D6) > 4[1,3] > 4
エスタトゥア・ルース:回避判定ー
星野英美:また4だよ
エスタトゥア・ルース:2d6
Alshard: (2D6) > 7[2,5] > 7
女神ライムライト:ダメージ!
女神ライムライト:《BOSS属性:アイディアルズ2》 常時/自身/なし:ブレイク中、自身が与える〈神〉属性ダメージ+2D。
女神ライムライト:6d+33 〈光〉 「光の雨です!」
Alshard: (6D6+33) > 20[1,1,4,4,5,5]+33 > 53
Exウルフ:お前さぁ……
女神ライムライト:あ、神ですね!
GM:エンゲージ1の3人に神53です
Exウルフ:リベンジバイト。
Exウルフ:53反射!
system:[ アミュニション・レイン ] HP: 28 → 0
Exウルフ:そしてブレイク。
星野英美:「がっ…やっぱり限界が…」
GM:反射の演出どうする?
system:[ エスタトゥア・ツイン ] FP: 6 → -47
豊海遙:「こっちももう無理…」ダウンです
Exウルフ:「あいたたた……やったな!」光ですよね。
女神ライムライト:光ですねぇ
system:[ エスタトゥア・ツイン ] ブレイク: 0 → 1
Exウルフ:こっちからも光の狼が出て来て食い付きますよ
Exウルフ:がぶがぶ。
女神ライムライト:「わぁー可愛いワンちゃん」
女神ライムライト:「って痛ぁ!」
system:[ 女神ライムライト ] HP: -51 → -104
女神ライムライト:HP88なんですけど!
Exウルフ:君もうちょっと力入れた攻撃してこない?
女神ライムライト:か弱い女神になんて無茶を!
佐雲みゆき:ちょろい女神……
女神ライムライト:光の狼にガジガジされた後、ぽいってされます
女神ライムライト:キラーン
GM:女神は星になりました
スクリームマン:「何だったのだ?」
Exウルフ:「さあ?」
エンジェルビート:「わかんないわよ」
エスタトゥア・ルース:「とにかく…」
エスタトゥア・ルース:「後はお前だけだ、スクリームマン」
スクリームマン:「ぐぬぬ…」
佐雲みゆき:「……駄女神も、迷惑記者も消えた」
佐雲みゆき:「あとは一人……がんばって」とブルーの近くから、ミラージュに声をかける
佐雲みゆき:《ダブルアクセル》→ミラージュ
GM:また後日な
GM:今日はここまで!
GM:次回はイニシアチブ18から再開です
レッドミラージュ:あいよ
サグ:はーい
Exウルフ:はーい
エスタトゥア・ルース:はーい
GM:お疲れ様でしたー
エンジェルビート:お疲れ様でした
エスタトゥア・ルース:お疲れさまでしたー
GM:えっと
GM:これ皆月曜できるでいいの?
瑞の字:明日とりあえず21時着を目指しますが遅れるかもしれませんねの構え
サグ:あ、無理ッス
サグ:日程書き忘れてたけど
GM:埋めておいてね
サグ:月曜火曜日夜はほかがあるので…
サグ:(もう埋めた
雪見餅:じゃあ次は火曜昼?
Exウルフ:だの
蒼いの:そのようだ
瑞の字:Sauriuくんと八尾くん次第だな
Exウルフ:私はいけるぞ
瑞の字:いけそうだ
GM:確認しました、次回は火曜日14時からですね
雪見餅:はーい
Exウルフ:はーい
GM:点呼
アミュニション・レイン:イクゾー
Exウルフ:はーい
エスタトゥア・ツイン:イクゾー
イエローミラージュ:にゃー!
エンジェルビート:はい
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いしますー
GM:クライマックスの続き!
GM:イニシアチブ18だ
Exウルフ:お先にどうぞ
エスタトゥア・ツイン:それじゃいくかい
GM:残す敵はブレイクしたスクリームマンのみ!
GM:どうぞどうぞー
エスタトゥア・ツイン:ムーブ、スクリームのエンゲージに入る
エスタトゥア・ツイン:マイナー、アクセル→ライトニング
エスタトゥア・ツイン:あーいや トリック(イリュージョン相当)にしよう
GM:ほう…
エスタトゥア・ツイン:メジャー、リモートラッシュ
エスタトゥア・ルース:2d6+13 命中 まずは私が攻撃!
Alshard: (2D6+13) > 9[4,5]+13 > 22
GM:回避しまーす
エスタトゥア・ルース:どぞー
スクリームマン:2d+11>=22 やめろー!
Alshard: (2D6+11>=22[12,2]) > 4[1,3]+11 > 15 > 失敗
GM:駄目みたいですね
GM:命中!
エスタトゥア・ダーク:DR前、サポートギフト1・2!
GM:さぁ来い!
エスタトゥア・ダーク:ルースの格闘戦を見ながら
エスタトゥア・ダーク:「こういうのでどう?」 "Vision Tricky Blast"
エスタトゥア・ダーク:乱れ打ちした弾丸が部屋中を跳ね回る!
スクリームマン:「ええいちょこまかと…!」 ルースと応戦しつつ
スクリームマン:「何ー!?」 跳弾の雨に気づく!
スクリームマン:「ぐわあああ!」 避けられずに怯むぞ!
エスタトゥア・ダーク:しかし跳弾は着弾前に消え…
スクリームマン:消えたわ
スクリームマン:「…ん?消えた!?」
エスタトゥア・ダーク:
ヴ
ィ
ジ
ョ
ン
トリッキーブラスト
エスタトゥア・ダーク:2d6+20+1d6+1d6+3+3d 「はい残念☆」
Alshard: (2D6+20+1D6+1D6+3+3D6) > 10[4,6]+20+6[6]+4[4]+3+6[1,2,3] > 49
エスタトゥア・ダーク:「目くらましよ!」
エスタトゥア・ダーク:まっすぐ放たれた本命の一発!
GM:属性なんだっけ
エスタトゥア・ダーク:殴
スクリームマン:耐性17!
Exウルフ:ブレイクしてるとそこそこ硬い
スクリームマン:「ハッ! …ぐっはああー!」 クリーンヒット!
エスタトゥア・ダーク:c(49+5)
Alshard: 計算結果 > 54
エスタトゥア・ダーク:ごめんリモラッシュ忘れてた
system:[ スクリームマン ] HP: 0 → -37
GM:37点!
スクリームマン:「卑怯な!」
エスタトゥア・ダーク:「褒め言葉ね!アーッハッハッハげほごほ」
スクリームマン:「バカが!無理に声を出すと声帯を痛めるぞ!」
エスタトゥア・ルース:「敵に心配されてるぞ」
エスタトゥア・ダーク:「う、うっさい!」
GM:声を武器にする怪人として一家言あるのだろう…
GM:ではイニシー
GM:なにもないならExウルフですよー?
Exウルフ:ダブセル待ち
エンジェルビート:じゃあ
佐雲みゆき:「あと一息……」
佐雲みゆき:「……私がついてる……がんばって」
佐雲みゆき:なぜかイノセンスとミラージュの気力が回復して、もう一度動けるようになった
佐雲みゆき:《ダブルアクセル》をミラージュに
GM:行動どうぞー
イエローミラージュ:雑!
イノセンス:むしろ気力減るんじゃないか?ブルーの
ブルーミラージュ:はぁ……
佐雲みゆき:にこ
ブルーミラージュ:「チャンスだ。決めるぞ」(スルー
イエローミラージュ:「いつもの行くにゃ!」
レッドミラージュ:「手ぇ貸しな、イノセンス」ギフト起動
イノセンス:「はいはい…」 疲れた顔
イエローミラージュ:「こっちも合体攻撃にゃ!」
イノセンス:「ふーん」 悪い顔
イノセンス:「それじゃ、こういうので」 指パッチン
イノセンス:それぞれのギフト:ファントムシーフが光る
ブルーミラージュ:「なんだ?やけに……」
イエローミラージュ:「テンションが低いよーな……?」
レッドミラージュ:「は?なんだこれ?」ピカー
イノセンス:それに合わせて、レッドとブルー、イエローの身体も光り…
イノセンス:「合体攻撃、だろ!?」 ブルーとイエローの身体がレッドに突っ込みます
鳥山 樹:「な、何をする気だ…?」
スクリームマン:「な、何だー!?」
レッドミラージュ:そしてーーー
イノセンス:赤、青、黄色の光が混じり合う!
瑞の字:光が晴れると……
怪盗ミラージュ:「………」
スクリームマン:「………!」
スクリームマン:「は…?」
エスタトゥア・ルース:「が、合体したーーー!?」
怪盗ミラージュ:「「「はぁぁぁぁ!!!??」」」
イノセンス:「ぷっ」
エンジェルビート:「へぁっ?!」
イノセンス:「あっはっはっは!まさしく合体攻撃じゃん」
Exウルフ:「色は混ざらないんだな……」
怪盗ミラージュ:「おま、ふざけんなよイノセンス!」
スクリームマン:「何だと!?」
怪盗ミラージュ:「ツッコんでいる場合か!」
イノセンス:「3人して笑っておいた報いだよ!」
怪盗ミラージュ:「ほっといたら怪人が逃げちゃうにゃ!」
スクリームマン:「内輪もめしている!今がチャンス!」
怪盗ミラージュ:「わかってるよ!」
怪盗ミラージュ:「イノセンス、覚えとけよお前!」
怪盗ミラージュ:スクリームマンに牽制射撃!
エンジェルビート:「そうはさせるかっての!」スクリームマンを音波で妨害
スクリームマン:「おのれ変なバイザー女!」
エスタトゥア・ダーク:げらげら大笑いしてるよ
エンジェルビート:「はぁっ?これが変とかあんたの感覚こそおかしいわよ」
GM:んじゃ攻撃どうぞー
Exウルフ:そういえばここまで別に攻撃のRPじゃなかったな
怪盗ミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ/5MP]
怪盗ミラージュ:〈ピアッシングバレット〉[マイナー/2MP]
怪盗ミラージュ:3人が持っていた銃をかわるがわる取り出して連続射撃!
スクリームマン:「ぐわー!ふざけた見た目のくせに!」
怪盗ミラージュ:「こっちも好きでやってるわけじゃないにゃ!」
怪盗ミラージュ:《合体攻撃》[メジャー/10MP]
怪盗ミラージュ:「本当にふざけているか、試してみるか?」
GM:おら来いやぁ
怪盗ミラージュ:2d6+17 三色の属性ギフトを展開!
Alshard: (2D6+17) > 8[4,4]+17 > 25
エンジェルビート:《リブートコマンド》使うよ
エンジェルビート:《グレイトサクセス》を回復します
怪盗ミラージュ:《グレイトサクセス》!
スクリームマン:2d=12
Alshard: (2D6=12) > 9[3,6] > 9 > 失敗
GM:どっちにしろ無理!
エンジェルビート:「ショッキングメロディ!」怪人に援護攻撃!
怪盗ミラージュ:ダメージロール直前!
system:[ エンジェルビート ] リブートコマンド: 1 → 0
怪盗ミラージュ:IP20!
イノセンス:そぉい!
怪盗ミラージュ:《スーパーアタック》!
スクリームマン:「ば、バカな!イノセンス様!」 イノセンスの方を見る
怪盗ミラージュ:「イノセンス、今度こそちゃんと手ぇ貸せよ!」
イノセンス:(うんざりした顔で軽蔑の視線を向ける)
イノセンス:「任せろ、僕もうんざりだ」
スクリームマン:「そ、そんな!でもありがとうございます!」
エンジェルビート:「あんた、意外と毒づくよね……」
怪盗ミラージュ:「ミラージュ!」クリティカル2d、天才の戦術+3
佐雲みゆき:ついでに《祟り》で更に1D6+5追加
怪盗ミラージュ:「カレイド…」 曲撃ち+1d、合体+6d、IP+20
system:[ エンジェルビート ] MP: 36 → 32
怪盗ミラージュ:2d6+30+10d+10d+28 「シューティング!!」
Alshard: (2D6+30+10D6+10D6+28) > 11[5,6]+30+33[1,1,2,3,3,4,4,5,5,5]+38[1,2,3,3,3,4,5,5,6,6]+28 > 140
スクリームマン:「…これも、浮気をした罰だというのか!」
スクリームマン:「ラ・ピュセル様!万歳!」 光の弾丸に飲まれ
鳥山 樹:「浮気て」
スクリームマン:KABOOOOOM!!
スクリームマン:HP107!
イノセンス:「浮気だったのかよ」
Exウルフ:「厳しいんだなー」
GM:撃破だ!
怪盗ミラージュ:「終わっ……たぁ!?」また光に包まれて
怪盗ミラージュ:分裂!
GM:ヴィラン、全滅!
イエローミラージュ:「うわったたた!」
瑞の字:部屋の外で
暁 統理:<おわぁ!?
暁 統理:尻もちをつく声が聞こえる
レッドミラージュ:「……」
浅見川 達郎:「素晴らしい!」 拍手してる
レッドミラージュ:(イリュージョンの分身)
鳥山 樹:「?」 部屋の外の声を気にする
ブルーミラージュ:「(イノセンス……上手くやったな)」
Exウルフ:「??」
イノセンス:「(やれやれ、手のかかるご主人様だ)」
暁 統理:「あーいや……すげー音にびっくりしてさ」部屋に戻ってくる
鳥山 樹:「あぁ…丁度怪人が倒されたところですからね」
鳥山 樹:「イノセンスさんも無事ですよ」
イノセンス:「やあ統理、終わったよ。終わった終わった」
暁 統理:「ははは、そりゃあよかったっス」
暁 統理:「(お前~~~……)」
イノセンス:鼻で笑っておく
大上 智:「オーディションしっちゃかめっちゃかだな」部屋が凄いことになってそう
浅見川 達郎:「…これにて最終審査は終了だ!」
浅見川 達郎:「何、些細な問題さ」
イエローミラージュ:「あ、やばっ」
鳥山 樹:「(些細か…?)」
係員さん:(せっせか掃除をしている
イエローミラージュ:「バイにゃ~」手を振ってGoodbye
イノセンス:「(どうなっているんだ、この事務所)」
ブルーミラージュ:ワイヤーを隣のビルの屋上に引っかけて逃走する
エスタトゥア・ルース:「ああっ!また逃げられた!」
大上 智:この事務所ダメなのでは?いやでもヒーロー世界だとこのぐらいやらないと(ぐるぐる
レッドミラージュ:幻影も同行して
浅見川 達郎:「あ!お礼をと思ったのだが、また逃してしまったな…」
エスタトゥア・ダーク:「アンタ程度に捕まるわけないでしょ」 やれやれのポーズ
GM:…というわけで
GM:無事…無事?最終審査も終えたキミ達!
浅見川 達郎:2人ほど倒れているが些細な問題だろう
GM:残すは結果発表!
大上 智:些細かなぁ……
GM:シーンカットするね
サグ:全てカラカラだぞ
大上 智:はーい
蒼いの:全てが0という美しさ
エンディングフェイズ
GM:エンディングでーす まずは合同●シーン10:Dreaming!
シーンプレイヤー:なし(全員登場)GM:>ヴィランはすべて倒された。戦闘審査は終了だ。
>もって、キミ達はすべての審査を終えた。
>その合否はというと…
GM:ボロボロの部屋に並べられたパイプ椅子に座ったキミ達
GM:ピンクとグリーンは生き返って座ってください
大上 智:座ってる
柚見 風音:「つっかれたぁ~…」座ってる
佐雲みゆき:(なぜか係員さんと一緒にお掃除している
浅見川 達郎:「それでは、審査結果を発表する!」
イノセンス:「ようやくか…」
有籐 玲奈:「まったくよ」
審査員B:「皆様、本日はお疲れさまでした」
暁 統理:「あー……」椅子に座って天井を見上げてうなだれてたけど
審査員B:「審査員Aは連行されたため、私から発表します」
星野英美:「(本当に疲れた…)」
柚見 風音:そりゃお疲れでしょうよ…
暁 統理:「あー、はい……冗談抜きで」>お疲れ様
審査員B:「今回のオーディション、合格者は…」
イノセンス:「……」 ごくり
大上 智:「……」
飛野 耀:「……」どきどき
アミュニション・レイン:「…」
柚見 風音:「……」じーっと
審査員B:「…柚見風音さん、飛野耀さん、有籐玲奈さん、星野英美さん、豊海遥さんの5名です!」
イノセンス:「…っっはーーーー…」 安心して脱力
飛野 耀:「やったぁ!」
有籐 玲奈:「ま、当然でしょ」
審査員C:「イノセンスさん、大上さんも良かったのですが」
暁 統理:「っしゃあーーー……」こっちも天を仰ぎながら脱力
審査員C:「経験不足ということで、今回はお見送りということに…」
大上 智:「専用機ダメだったかー。ベータに乗せて貰おう」
審査員C:「ですが…専用機?」
柚見 風音:「専用機…?」
審査員C:「(専用衣装のことかしら)」
有籐 玲奈:「まだ言ってたのそれ」
有籐 玲奈:最初の方でも確か言ってたよな
審査員C:「ダンスのキレは素晴らしかったので、もし良ければ…バックダンサーなどやってみませんか?」
審査員C:>大上さん
大上 智:「お、それも面白そうだからやるぞ。」
飛野 耀:「それなら私達と一緒にステージに出ないか?」
審査員B:「良い返事に、いいアイデアだ!」
飛野 耀:「年齢も近そうだし」
星野英美:「そうね…」
大上 智:「ステージ。」何やるんだろう
浅見川 達郎:そんな会場の様子を満足気に見つめています
有籐 玲奈:「(面倒くさそうなのが増えたなって顔)」
イノセンス:「……じゃ、蚊帳の外の僕らは戻るか」 一抹の寂しさを感じながらも
豊海遙:「まあ…元気も体力もありそうですし、向いてるとは思うかな…」
暁 統理:終わったー……って感じで椅子にもたれ掛かってたけど
イノセンス:立ち上がり、ギフト:アイドルを外そうとして…
イノセンス:「………」 ぐいぐい
佐雲みゆき:「どう……?」
イノセンス:「ん?ん!?」 ぐいぐいぐい
大上 智:「あ、そういえば。」イノセンスとティアラを見る
暁 統理:「は?」
有籐 玲奈:「何よ、まだ外れないの?」
イノセンス:「何で!?」
柚見 風音:「は?」
浅見川 達郎:そこへ空気を読まずやってきます
暁 統理:「冗談やめとけって」 ぐいぐい
イノセンス:「こんな時に冗談言わないよ」
GM:外れませんねぇ
暁 統理:「なんでだよ!?」
浅見川 達郎:「イノセンス君!今回は残念だったね」
柚見 風音:「外れるはずじゃなかったの?」
イノセンス:「知らない…あっ、どうも」
有籐 玲奈:「それ私に寄越す約束でしょうが!」ぐいぐい
有籐 玲奈:※してない
大上 智:「効果は弱まってるよな?」
浅見川 達郎:「だが、やはりキミのその才能!ミラクルプロに欲しい人材だ!」
星野英美:「そうね…効果はどう見ても弱まってるはず」
イノセンス:「そのはず…そのはずだよな?」
GM:事実、審査員たちは見向きもしてません
暁 統理:「……」
GM:ただ1人、この男だけがアプローチを仕掛けてくる
佐雲みゆき:「……」
暁 統理:「なあ、もしかして……」
イノセンス:「いや、どうして?スカウトって、ギフトのせいじゃ…」
浅見川 達郎:「ギフト?何の話だ?」
鳥山 樹:「そうか…」
大上 智:「……あー。」
鳥山 樹:「本当にスカウトする気なんだ」
イノセンス:「どういうこと?」
イノセンス:「は?」
鳥山 樹:「スカウトすべきアイドルとして見ている人がまだ一人いたんだ。だから外れない」
星野英美:「…あぁ、どちらにせよ原石と認められてるのね」
星野英美:「もう諦めたら?」
イノセンス:「嘘だろ!?」
イノセンス:統理へ振り向く
暁 統理:「冗談じゃねぇっての!」
柚見 風音:からからと笑う
大上 智:ミラージュがずっとPやるしかないのが笑う
浅見川 達郎:「今すぐにとは言わない!気が向いたら、ここへ来て欲しい」 名刺を渡す
暁 統理:「(なんで外堀埋められてんだよ!)」
イノセンス:唖然として受け取り
鳥山 樹:「実際、才能はありそうだからな」
鳥山 樹:名刺とりだし
鳥山 樹:「ミラクルさんが嫌ならうちにおいで。暁さんと一緒に」
鳥山 樹:渡し
審査員B:周りの人は、「相変わらずだなー」って表情で社長を見ています
イノセンス:「あ、どうも。…って、キミもか!」 受け取りつつ
暁 統理:(頭を抱える)
鳥山 樹:「ははは」
GM:他の皆がライブ出演に向けて色々説明を受けたりしてる中
GM:2人頭を抱える統理とイノセンス
GM:彼らの受難は、今しばらく続きそうだ…
星野英美:はっはっは
暁 統理:続くんじゃねーよ!!
GM:というわけで個別EDに移りとうございます
暁 統理:続きやがった!
暁 統理:最悪だ!
佐雲みゆき:がんばって。
GM:誰から行くー?
大上 智:落ちはPC1として
大上 智:あとはダイスで決める?
星野英美:そっすねー
星野英美:だいたいこう言うと私が選ばれるイメージあるのよね
GM:では
GM:1d4+1
Alshard: (1D4+1) > 3[3]+1 > 4
GM:トモ
大上 智:はーい。
GM:なんか予定変更なので代打PC5で
星野英美:あっはい…
GM:どうぞー
●シーン11:U・N・M・E・Iライブ
GM:雑にみんなのEDですサグ:じゃあまた個別で行こうか
サグ:こいつらいつも1人でEDしてるな
GM:おっそうだな
サグ:…オーディションの後、ハイドアウトの中にて
ラトニク透子:「…で、休みの間に随分いいチャンスを掴んだみたいね」
ラトニク透子:「まあ、別にいいけど…」
星野英美:「あら、そんなこと言って、こっちの方に来れなくなるかもしれないのよ?」
豊海遙:「そうそう、いきなり出ろなんて言われても無理かもしれないわよ?」
ラトニク透子:「…まあ、あなた達が私のことをどう思ってるかはいいとして」
ラトニク透子:「知ってる?復讐者ってのは大体2つの末路を迎えるのよ」
ラトニク透子:「復讐をやめて幸せに生きていくか、道半ばで倒れるか、ね」
ラトニク透子:「あなた達が前者の方を取れるなら私も嬉しいわよ?本当に」
星野英美:「で?結局何がいいたいのよ…」
ラトニク透子:「最悪新しい人雇うし、アイドルとして売れてくれたら出る時間が少なくても集客効果は見込めるでしょ?」
ラトニク透子:「別に好きにしたら?」
豊海遙:「結局そういうことなの…」
豊海遙:「結局実益目当てなのね…」
ラトニク透子:「地に足ついた経営は経営者としては大事なことでしょ?ふふ」
星野英美:「…はぁ、あんたは本当に真面目なのかそうじゃないのか判断に困るわ」
星野英美:「行きましょ遥。明日からはもっと忙しくなるし」
豊海遙:「そうね…」と2人で出ていきます
ラトニク透子:「…まあ、嘘はついてないんだけどね」と2人の出ていく後で一人ぼそっと
サグ:以上でーす
GM:はーい
GM:次! PC3かな?
飛野 耀:はーい
Exウルフ:呼ばれた
飛野 耀:じゃあそうだね、ライブ本番だ
飛野 耀:「みんな!こんにちは!」
大上 智:ライブ衣装Ver(てぬき
有籐 玲奈:「相変わらず元気そうね愚民共!」
観客:「「こんにちはー!!!」」
観客:「「レイナちゃん様ー!!」」
有籐 玲奈:「声が小さい!!」
観客:「「「レイナ様ー!!!!!!」」」
飛野 耀:苦笑しつつ
飛野 耀:「ここからは私達エスタトゥア・ツインの番だけど」
飛野 耀:「今日はもう一人、仲間がいるんだ!」
GM:その宣言にどよめく会場!
有籐 玲奈:「下僕の間違いじゃないの?」
飛野 耀:「仲間だって!」
観客:「もうひとり?」「下僕?」「いや仲間だって…」ざわざわ…
女神ライムライト:「ざわざわ…」
観客:ざわざわ…
飛野 耀:「出てきてくれ、エクストリームウルフ!」
サグ:なんかいるし…
Exウルフ:「とーぅ!」元気良く飛び出してくる
Exウルフ:「呼ばれて飛び出たエクストリームエルフだぞ!よろしくだぞ!」手をぶんぶん
観客:「誰だ?」「可愛いな」 ざわざわ
女神ライムライト:「ああっ!あの子は!」
有籐 玲奈:「出たわねエクストリームウルフ!」
観客:「知っているのか女神様!」
Exウルフ:お前観客に認識されてるのかよ
蒼いの:なんなんだアンタ
飛野 耀:草
女神ライムライト:「ええ…公にはなっていませんが、とんでもない超新星です…!」
瑞の字:歩くアイドル辞典
GM:というわけでウルフに注目が向きます
サグ:何だアイツ…
飛野 耀:「というわけで!」
女神ライムライト:アイドル在る所に我は在り…
飛野 耀:「今日の私達は "エスタトゥア・ツイン feat.エクストリームウルフ" だ!」
観客:「「「おおおおーーー!」」」 会場が沸く!
Exウルフ:「よろしくなー!」
有籐 玲奈:「ゲストだからって容赦しないわよ!」
Exウルフ:「おー!かかってこい!」
有籐 玲奈:「しっかり付いてこれたら下僕にしてあげてもいいわ!」
飛野 耀:「だからー!ウルフは仲間だって言ってるだろ!」
観客:どっと笑いが上がります
Exウルフ:「仲間だけどライバルだからな!」
有籐 玲奈:「言ったわね!」
有籐 玲奈:「愚民共!ちゃんとコールしなさいよ!」
有籐 玲奈:「ゲストなんかにうつつを抜かすんじゃないわよ!」
観客:「「おおおーーー!!」」
飛野 耀:「それじゃいくぞ!"ヒーローヴァーサス プラスワン"!!」
Exウルフ:「油断してるとこの舞台持って行っちゃうぞ!」物理ではない。出来そうだけど。
有籐 玲奈:「出来るものならやってみなさい!」
飛野 耀:三人の歌と踊りが始まった!
飛野 耀:って感じ?
GM:いいですね
GM:その日のライブ、後世までファンに語り継がれる内容となったのは言うまでもない…!
GM:な感じで
GM:PC4?
大上 智:かな。
GM:1d2 2か4か
Alshard: (1D2) > 1
大上 智:2らしい
GM:PC2です
柚見 風音:あれ、自分か
GM:です
柚見 風音:オーディションの後
柚見 風音:「はぁー。まさか本当に受かっちゃうなんて……」
柚見 風音:「……あのさ、社長さん」
浅見川 達郎:「…私のことか?」
柚見 風音:「うん。実はね、その……」
柚見 風音:「あたし、本当はHAから様子を見るように言われてここに来たのよ」
柚見 風音:「だから合格しちゃっていいのかなって」
浅見川 達郎:「様子?HAから?」 何の話だ?と言わんばかりに
柚見 風音:「そう。こないだヴィランの被害にあったでしょ。だから念の為というわけ」
柚見 風音:「案の定今回もヴィランが襲ってきたしねー…」
浅見川 達郎:「ふむ?」 いやそれ人違いなんだけどな!
浅見川 達郎:「何、些細な問題だ!」
柚見 風音:「ん?」
浅見川 達郎:「結果的に、キミ達がヒーローでありヴィランを撃退したのだからな」
浅見川 達郎:「だが、そうだね。“柚見風音”が受けに来た事自体に疑問を持っていたことは確かだ」
柚見 風音:「うん、それはあたしが来たからには当然よ」
浅見川 達郎:「今はHAでヒーローをやっているのかね?」
柚見 風音:「ええ」
浅見川 達郎:「なるほど。」
浅見川 達郎:「私としては、理由がなんであれ構わないんだよ。そんな些細なことに拘っている場合ではない」
浅見川 達郎:「だから、きっかけが何であれキミに出てもらえるならば」
浅見川 達郎:「これほど嬉しい話はない」
柚見 風音:「社長さん……」
大上 智:こいつ経営に向かないタイプでは?
浅見川 達郎:ここで彼女を落として出演させれば、旧来のファンを呼び込めるだろう
浅見川 達郎:おっと、これはオフレコで頼む
柚見 風音:アッハイ
佐雲みゆき:「それに……」掃除を終えて箒を放り出す
佐雲みゆき:「……最初から指令なんてものはない」
佐雲みゆき:「遠慮する必要はないよ」 ぽむ
柚見 風音:「……はっ!?」
柚見 風音:ちらっ、ちらっ、と社長とみゆきを交互に見る
浅見川 達郎:「どうした?」
柚見 風音:「わかったわ」
柚見 風音:「出るわよ、あたしも。」
浅見川 達郎:「…そうか!」
柚見 風音:「社長さんの、その熱意を無碍にする事なんて」
柚見 風音:「そんなのあたしには出来っこないわ。」
浅見川 達郎:「そうか…ありがとう」
浅見川 達郎:「ではよろしく頼むよ、柚見くん」
柚見 風音:「ええ」
GM:こんな感じですね
GM:じゃあおまたせしました、PC4
大上 智:はーい。
大上 智:日課のパトロールから戻ってきたらベータがライブのTV放送を見てる感じで
GM:なるほど
大上 智:「ただいまー!」居間の襖をガラッと開ける
必殺のベータ:「おかえりなさーい」 こたつに入っておせんべい食べてます
大上 智:「うー、まだ寒いな。お、この前トモが出た奴かー。」TV見ながらこたつに入る
必殺のベータ:「そうですそうです」
必殺のベータ:「いやー、良い動きしてますね」
必殺のベータ:「びっくりどっきりヴィラン滅殺機神ロボと遊んでた成果ですかね」
大上 智:「結構大変だったぞー。思いっきりやるとステージ壊れちゃうって言われてなー」
必殺のベータ:「ですよねー」
必殺のベータ:「石とか鉄だとクッション性落ちちゃいますし、ステージの材質調達って難しいですよね」
必殺のベータ:「宇宙カーボンがあればいいんですけど今の時代だと高いんですよねアレ」
大上 智:「うん、何度も直すと予算がって言われたぞ」
必殺のベータ:「予算……予算、うっ頭が」
大上 智:「あと、スカウト?も受けたんだけどな。練習とかやるとやっぱり時間がなー。」
必殺のベータ:「まあそうですよね」
大上 智:「パトロールは外せないしベータとも遊びたいし、修業もさぼれないし…」
必殺のベータ:「まあ智ちゃんはまだ小学生なので時間に悩むのは早いです」
必殺のベータ:「やりたいことを優先していきましょうね」
大上 智:「そうだな!だからごめんなさい、ってしてきた。」
必殺のベータ:「ともあれ、お祝いしないとですね」
大上 智:「お祝い?」
必殺のベータ:「断ったとはいえ、スカウトを受けたというのはいいことです」
必殺のベータ:「いいことがあったらお祝いをしないといけませんからね」
必殺のベータ:「何がいいですか?ビッグバンとか見に行きます?」
大上 智:「あ、専用機!専用機に乗せて欲しいぞ!」
必殺のベータ:「じゃあ行きましょうか」
大上 智:「おー!」
必殺のベータ:このあと私の愛機、オメガスタリオンに乗って銀河の最果てまで旅行します
大上 智:すごかった!
GM:すごかったか!
GM:はーい
GM:ほほえまー
GM:ではオチです
GM:PC1
暁 統理:ほい
瑞の字:さて、例のオーディション騒動の翌日
GM:はい
瑞の字:平日の朝7時。当然学校がある日なので
瑞の字:例に漏れず、星空ひびきも朝食をとるために星空家のリビングへやってきたのであった
星空ひびき:「おはよー」 降りてくる
星空ひびき:欠伸しつつ、テーブルに座ってご飯を待つ間スマホで情報収集するいつもの朝
瑞の字:すると、ニュースのトピックスが目に留まる訳ですね
星空ひびき:「うん?」
瑞の字:『怪盗ミラージュ、オーディション会場に現れたヴィランを撃退する』と
星空ひびき:「………」
星空ひびき:「何やってるんだか」 トピックスタイトルをタッチ、ページを開く
瑞の字:記事の中には事件のいきさつと
瑞の字:怪盗ミラージュとアイドルが協力してヴィランを撃退したという結果
星空ひびき:コーヒーを飲みつつスクロール(行儀が悪い)
瑞の字:それと、ニュース映像がついてます
星空ひびき:「アイドル…ミラプロかな?」
星空ひびき:映像を再生
ニュースキャスター:「先日行われたチバアイドルフェスティバルのオーディション会場にて、ヴィランによる事件が発生しました」
ニュースキャスター:「事件はアイドルヒーローのエスタトゥアツインや一般参加のヒーロー。そして怪盗ミラージュによって解決されました」
星空ひびき:「(あっ風音さんに…あのラーメン屋の人達だ)」
ニュースキャスター:そこで、事件現場の映像が流れ始める
星空ひびき:「(ってあの子はこないだの…知り合いばかりじゃないか)」>智ちゃん
星空ひびき:世間は狭いなあとか思いつつ
暁 統理:映像にチラッと映る
星空ひびき:「んん゛っ?」
星空ひびき:巻き戻してみる
瑞の字:音声は無いけど、
暁 統理:シャツと髪型を整えてピシッとしてる統理と
瑞の字:よく見るとイノセンスの姿もある
イノセンス:(アイドルっぽい格好で統理の隣に立っている
星空ひびき:「ぶふっ」
星空ひびき:コーヒーを吹き出し
星空ひびき:慌ててタオルで拭いて、そんな姿を親から奇異の目で見られつつ…
星空ひびき:「何やってんの…?」
ニュースキャスター:「本イベントではミラクルプロをはじめとして、多数のアイドルが参加していましたが、ヒーローの活躍により怪我人は出ませんでした」
豊海遙:あれだけどんぱちぶっ放しても大丈夫です
瑞の字:動画はそこで終わって、
GM:FPHPMP0でも大丈夫です、ヒーローだからな
瑞の字:食卓にはちょっと減ったコーヒーと汚れたタオルが残される
大上 智:ヒーロー凄いな
星空ひびき:「……」 気を取り直して一口飲んで
星空ひびき:「いい新聞ネタになりそうだね」 意地悪っぽく笑います
星空ひびき:そのまま、記事のURLを皆と共有するのでした
GM:こんなとこ?
瑞の字:そだね
GM:はーい
瑞の字:おわり!
GM:ではエンディングフェイズおわり!
大上 智:おつかれ!
サグ:おつかれー
瑞の字:おつかれ!
GM:まずはおつかれー
飛野 耀:おつかれー
アフタープレイ
GM:アフタープレイ、いっくよー!瑞の字:いぇー!
GM:オースの精算
GM:グランド:平和を守る
GM:守った!
大上 智:守った!
瑞の字:た!
飛野 耀:!
GM:シナリオ1:「なんとかする」
大上 智:なんとかした!
GM:なんとかしましたか?しましたね
柚見 風音:なんとかした
飛野 耀:した
瑞の字:こいつ!
GM:シナリオ2:「ヴィラン撃退」
大上 智:した!
星野英美:はい
GM:うむ
柚見 風音:はい
瑞の字:情報項目よく読んだらオーディションを正常化できるだろうとまでいしか書いてない!
大上 智:そうだよ
GM:外れるとは一言も書いてません
瑞の字:ギフトの力が弱まるまでしか書いてねぇ!
大上 智:私読んでて
大上 智:ティアラが外れるって書いてねぇな?って思ったもん
GM:各自のオース見ていきまーす
GM:PC1 喪失、取り戻す
暁 統理:まあ取り戻したな。一応……
GM:そうだね…
暁 統理:疲れた……
GM:達成
GM:草
GM:PC2 力、力との共存
GM:どうでしょう?
佐雲みゆき:涼しい顔しながら援護してた
GM:そっちなんだ…まあそっちか…
柚見 風音:もちろんあたしでも問題なく音楽の力使ってたわよ
GM:でしたね
GM:達成!
GM:PC3 希望、みんなの希望
GM:これ、ライブやるだけでもう達成だよな…
飛野 耀:やったぁ!
大上 智:せやな
女神ライムライト:我が希望…
大上 智:カエレ!
有籐 玲奈:そいつこっちに来るの!?
GM:PC4 正義、人を救う
GM:あいつはまあアイディアルズらしく一般参加者に憑いてるから安心してください
GM:アイディアルズか?グレイブヤードでは?
大上 智:救った!
GM:ともかく、うむ
大上 智:怪人出たとき率先して飛び出していったしね
GM:飛び蹴り!
GM:達成!
GM:PC5 不幸、諦めない
GM:あの《今がチャンス!》熱かったな…!
星野英美:まずこの行為自体が諦めてないからね
星野英美:そうですね…
星野英美:あれなかったらラストもうちょい生きてた
大上 智:二回ぐらいクリティカルチャンスありましたね
GM:でもやることやりきってたでしょ
雪見餅:でもアイドルへの熱意は感じた
GM:達成!
瑞の字:やりたいこと全部やって早々に退場していきやがった
大上 智:やりきった感すごかった
星野英美:数秒で全部燃やして燃え尽きていった
GM:全員、22点
GM:こまごましたのをみていきまーす
GM:・セッションに最後まで参加
大上 智:しました!
GM:・他プレイヤーを助けるような発言行動
瑞の字:しました!
GM:・セッションの進行を助けた
GM:・スケジュール調整やら何やら
GM:全部問題なし!4点!
GM:はい、よいRP
GM:PC逆順に見ていこうね
GM:PC5
GM:こっわ…
瑞の字:血の気が多すぎる
GM:なんだよあの危険物
豊海遙:誰が怖いですって?
雪見餅:ひえっ
大上 智:一瞬でも輝こうという意志がすごかった
星野英美:横のやつがやばいだけでこっちも割とやばいです
GM:輝くどころか爆発して燃え尽きてるんだよ!
蒼いの:見事に燃え尽きたな…
瑞の字:一瞬の閃光のようにーーー
大上 智:これにはポップもにっこり
瑞の字:閃光弾かよ
星野英美:アイドルパワーを一番貯めて一番燃やして消えていった
蒼いの:真っ白な灰のように
GM:でも、というか当然?熱意は凄かったな…
大上 智:モチベとしては1番あるだろうしな
星野英美:まあ設定的に負ける気は微塵もないし
雪見餅:実際一番つよい
瑞の字:よく言えばハングリー精神がある
豊海遙:あとコンセプトとしてはできるだけどっちもメインという考えでした
瑞の字:悪く言えば餓鬼とかそういう亡者の類
豊海遙:まあ英美のほうが喋ってるけど
豊海遙:亡者ではない
GM:亡者て 記憶なくしたって意味ではあっている
瑞の字:ハングリーすぎて噛み付いてきそうなワイルドさがあるもんな
豊海遙:まあそうですね
GM:ただ上司がアレだからな…
豊海遙:そのへんを買われて上司に見初められたんでしょうね
GM:なるほど
GM:こんなところかな?
GM:じゃあPC4
雪見餅:ED参加ありがとう
GM:相変わらずシナリオに乗ってきてくれて助かるぜ
GM:ダンスでC出してたのは驚いた
大上 智:思い出加速のダンス四倍だからね……
サグ:元気な子だからどんだけ胡乱なシナリオでも真面目に取り組んでくれるいい子
瑞の字:ははぁ
瑞の字:私は気付いた
瑞の字:OPEDにベータを便利使いしてるな?
瑞の字:>PLが
GM:今更やな
大上 智:そうだよ
雪見餅:実際便利だよあれ
雪見餅:智ちゃんが全部鵜呑みにするってのもあるけど…
大上 智:胡乱なこと言われて突撃するという
雪見餅:一種のテンプレが完成している
GM:うむ
サグ:ドラえもんとのび太みたいだあ
大上 智:疑うことをあんまり知らないからね……
大上 智:疑うことはユニねーちゃんが教えてくれる
瑞の字:草
GM:不安
蒼いの:草
雪見餅:あれアテにして大丈夫?
GM:だいじょばない
サグ:もう少し交友関係を改善することをおすすめします…
大上 智:ユニねーちゃんの話を聞いてるとほんとうにだいじょぶかー?って気分になるので
GM:ひっどい言われようで草
大上 智:そこで疑いの気持ちを持てるのだ
GM:トモもひどかった
GM:まあこんなところかな?
大上 智:うん。
瑞の字:いい子でしたね
GM:PC3ー
蒼いの:アイドル衣装がとにかくかわいかった
大上 智:可愛かった
瑞の字:裏でも言いましたが
GM:あー可愛かったねぇ
蒼いの:これは智ちゃんにも同じ事が言える
雪見餅:ちゃんとアイドルした
GM:何はなくともレイナ様
大上 智:2人でわちゃわちゃしてるの癒やされる
有籐 玲奈:ふふふん
瑞の字:耀と玲奈のミラージュへの対応の違いを上手く演出してましたね
GM:Pさんが真顔でボケてたのが印象深い
鳥山 樹:えっ
サグ:ちゃんとアイドルしてたねえ
サグ:下のハングリー共と違って
大上 智:あああと、Pさんのミラージュへの教授上手かった
GM:良かったねえアレも
サグ:そうね
GM:戦闘のコンビネーションも良かった
瑞の字:いつものミラージュ組、ミラージュに大人としての対応をする大人が居ないんですよね
雪見餅:Pさんはトーリを新人Pくらいの見方をしてるからな
サグ:総合的に見て一番マトモにアイドルとプロデューサー出来てたし
サグ:ミラージュ組に真摯に対応してたよね
GM:前回の侵略の歌声もそうだったけど
GM:アイドルシナリオをP目線で突っ込んでたの面白い
雪見餅:Pだからな。
GM:うむ
蒼いの:ガチのPというの面白い立ち位置やな
大上 智:これ本体というかデータ持ってるのはPなんだっけ?
GM:っぽい
雪見餅:本体はPだよ
雪見餅:一応
蒼いの:だからこそのリモートヒーロー
雪見餅:だからヒーブラ/エージェントなんだ
雪見餅:そして使用承認で変身させる
大上 智:なるほど
瑞の字:あれ無茶振り卓というか大喜利卓だから大喜利の結果が三種三様で面白いよね
GM:こんなところだね
瑞の字:上手いんだよなぁ
雪見餅:一応、今回レイナサマ初登場回なので配分多めにしてた
GM:PC2ー
GM:お前は何なんだ佐雲みゆき(n回目)
雪見餅:なぞそんざい
瑞の字:お前はなんなんだ佐雲みゆき
サグ:何なんだお前
瑞の字:あと変身前統理を知ってる枠ですね
瑞の字:オーディション会場エントリーの時に停止してたので笑った
蒼いの:草
大上 智:統理の昔の女感が凄い
GM:草
雪見餅:草
瑞の字:草
雪見餅:実はそういうご関係が…?
大上 智:いやだってどうみても昔の女ムーヴじゃん……
蒼いの:マジか
瑞の字:言われて見りゃそうだな(今回のムーブ)
サグ:草
GM:結果的に、元アイドル・現役アイドル・素人・地下アイドルって
サグ:そうかも知れない
GM:バリエーション豊富になりましたね
GM:PC2のとこで言うことでもないが
瑞の字:やめろよ違った目で見ちゃうじゃん今回のシナリオログ
GM:風音は昔の女だった…?
蒼いの:草
大上 智:統理側が
蒼いの:知らなかった……そうだったのか……
雪見餅:トーリの因果がこんがらがっていく
瑞の字:勝手に知った気になってんじゃねーよ!
大上 智:あんまり接触したがらないけど向こうからちょっかい掛けられると乗るのがそれっぽさを加速してるんですね
瑞の字:100%幻覚だわ!
瑞の字:やめろよそういう目で見ちゃうじゃん
サグ:草
GM:衝撃の真実
雪見餅:ひびきにライバル誕生しちゃったな
GM:お、おう…
サグ:またややこしくなる…
蒼いの:ギフトの力がPLに浸透してしまう…
瑞の字:状況証拠だけ並べて「謎は全て解けたな……!」みたいな雰囲気出すなよ!
GM:よし、外堀埋めていくぞ
GM:はい
GM:PC1!
GM:今回の被害者
鳥山 樹:暁Pやっぱ才能あると思いますよ
瑞の字:かわいそう
GM:おつかれ…
大上 智:丁寧にアドバイスしてたもんな
GM:まあ受難はまだ続くんやけどな
サグ:才能はありそう
蒼いの:お疲れ様です
サグ:まだ続くのか…
雪見餅:続くんだ…
瑞の字:続くのか……
蒼いの:続くんだ…
一条寺やよい:まず厄介が押しかけることが確定しています
GM:がんばれ統理君
瑞の字:厄介のことやよいって言うのやめなよ
サグ:ラーメン屋のバイト…
大上 智:イノセンスの身元とかどうすんだってのもあるよね
GM:バイトをクビになったほうだから…
サグ:シロクロはまだいるから…
サグ:イノセンスどうするんだろうなそう言えば
雪見餅:ブレードに頼めばどうにかしてくれるんじゃない?(雑
GM:身元とかは…誰かが考えてくれるでしょう
サグ:問題全く解決してないんだよなこれ
サグ:暴走はしなくなったが
大上 智:本来ならヒーロー組織に頼むんだけど正体隠してると頼れない。スパイダーマンかな?
GM:大丈夫だ、いざとなればミラクルプロに押し付ければいい
瑞の字:まあ喫茶店でも働けるでしょう
瑞の字:づほづほが上手いことやりたい方でいいと思います
ラトニク透子:何?うちくる?
大上 智:実際喫茶店に置いておくのが無難よね
瑞の字:聖人きたな……
サグ:でしょうね
GM:こんなとこだねー
瑞の字:んだなー
GM:全員5点、合計27点!
大上 智:わーい
瑞の字:そろそろちゃんとしたシリアスやりたいですね
GM:ではでは、アフタープレイも終わり!
瑞の字:わーい
サグ:はーい
GM:ですねぇ
瑞の字:やりますか
GM:ともあれ、シナリオはこれで終わりです
雪見餅:はーい
GM:皆さん、お疲れ様でしたー!
瑞の字:おつかれさまでしたー!
雪見餅:お疲れさまでしたー
大上 智:お疲れ様でしたー!
サグ:お疲れさまでした!
●シーン12:ReTale
GM:マスターシーンGM:>あの波乱のオーディションの数日後。
GM:>ミラプロに訪問者が現れた。
浅見川 達郎:「…よく来てくれた。待っていたよ」
浅見川 達郎:「ああ、その件は当然承諾している」
浅見川 達郎:「キミの事情など、些細な問題だ。ウチにはそういう子も多いからね」
浅見川 達郎:「…よろしい。では決まりだね」
浅見川 達郎:「これから、よろしく頼むよ」
浅見川 達郎:「さて、まずは…キミに合わせたい人たちがいるんだ」
浅見川 達郎:「そう、この先に。さあ、入ってごらん」
GM:促され、彼女は凛とした表情でその扉を開く―