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天下繚乱『悪の栄えた試し無し』
新・天下繚乱 (2021.06.24)

WEB版初回限定特典:天下繚乱の世界観とかルール解説

[メイン] 秋津洲 : よしよしこんなもんかも?

[メイン] 鹿島 : ふふふ

[メイン] 鹿島 : そろそろお時間ですが~

[メイン] 鹿島 : どれほどいらっしゃいますかー

[メイン] 八尾狐 : はい

[メイン] くまのん : ほか作業しながらだけどいるよー

[メイン] 秋津洲 : これはひょっとして…

[メイン] 秋津洲 : 参加者以外来てないやつじゃな……?

[メイン] 秋津洲 : かも

[メイン] 鹿島 : ちょっとご飯食べ終わってないので21:30開始とさせてください

[メイン] 鹿島 : メンバー増えないなあ……

[メイン] 瑞の字 : 仕方あるまい

[メイン] 秋津洲 : 30分!

[メイン] 秋津洲 : 始めるかも~

[メイン] くまのん : よろしくてよ!

[メイン] 鹿島 : はーい♥じゃあ天下繚乱の説明始めさせていただきます

[メイン] 秋津洲 : かも!

[メイン] 鹿島 : http://r-r.arclight.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/TNK_summary.pdf 

[メイン] 鹿島 : まずはサマリーのURLを貼りまして~

[メイン] 秋津洲 : まずはこのゲームがどんなゲームって説明かも!

[メイン] 秋津洲 : 『天下繚乱』ってどんなゲームかも?

[メイン] 鹿島 : なんだ秋っちゃんしらねえのかい!

[メイン] 鹿島 : ■『天下繚乱』とは

[メイン] 鹿島 : あなたたちがプレイするのは、“英傑”と呼ばれる時代劇や和物のヒーローです。

[メイン] 鹿島 :  この“化政時代”と呼ばれる架空の江戸時代は、
 “時空破断”と呼ばれる時空間の乱れによって
 出現した“妖異”と呼ばれる恐るべき怪異と、
 それに乗じて現われた非道卑劣な悪党どもに脅かされています。

[メイン] 鹿島 :  宿星に導かれた英傑でなければ、こうした外道どもに立ち向かうことはできません。
 皆さんは、英傑となって、日本の、ひいては世界の人々の平和を守るため、悪に立ち向かうのです。

[メイン] 鹿島 :  具体的には、それぞれのハンドアウトに従ってキャラクターを作成し、
 オープニングで与えられる【宿星】を達成するのが、あなたたちの今日のゲームにおける勝利条件です。

[メイン] 鹿島 : つまり!

[メイン] 鹿島 : 架空の江戸時代であなたたちが悪と闘う物語を紡ぐこと、それがこのゲームの目的なのです。

[メイン] 秋津洲 : すっごいざっくり言うとテレビ時代劇の主役になって悪役を成敗!するゲームかも!

[メイン] 鹿島 : まあそういうことです

[メイン] 秋津洲 : といっても私、時代劇そんな詳しいわけじゃないかも……

[メイン] 秋津洲 : というか江戸時代に詳しいわけじゃないかも……

[メイン] 秋津洲 : というか江戸時代ってざっくりいっても300年位あるんだから生活様式や流行も様々かも……

[メイン] 鹿島 : 大丈夫落ち着いてください秋津洲さん

[メイン] 鹿島 : 時代劇のファジーさを舐めちゃ駄目です

[メイン] 鹿島 : 更にいうとこのゲームでは架空の年号である化政時代ですからね!

[メイン] 秋津洲 : 化政時代…!

[メイン] 鹿島 : ●化政時代って?

[メイン] 鹿島 : 時空破断によって生み出された、我々の知る歴史ではない江戸時代、それが化政時代です。

[メイン] 鹿島 : わかりやすく言えば、テレビ時代劇の世界です。

[メイン] 鹿島 : 現実の江戸時代によく似ていますが、さまざまな歴史上の人物が同時に存在しますし、

[メイン] 鹿島 : 妖術や妖怪のように、現実の世界には存在しないものもあります。

[メイン] 鹿島 : 時には新選組や戦国武将のように、江戸時代とは違う時代からやってきたキャラクターが登場することもあります。

[メイン] 鹿島 : 最終的に、どれだけ史実の江戸時代に近いかはGMが決定します。
もちろんゲームマスターは好きなだけプレイヤーの希望を取り入れることができます。

[メイン] 秋津洲 : 時空破断で時系列が滅茶苦茶になったので細けえことは良いんだよ!

[メイン] 秋津洲 : みたいな時系列特有の歴史感になってるかも!

[メイン] 鹿島 : テレビ時代劇がどれくらいなんでもありかというと……

[メイン] 八尾狐 : 「創作江戸時代」なんだよね江戸と言う時代じゃなくて

[メイン] 鹿島 : https://www.youtube.com/watch?v=84czt5ZTf2M

[メイン] 秋津洲 : はえ~忠臣蔵のときには新幹線や車があったんですねえ…かも

[メイン] 鹿島 : まあここまでやらなくていいですけど

[メイン] 八尾狐 : 一応それは「今で言うなら新幹線とか車と同じぐらい速い」って表現だぞ!……たぶんきっと(仕事人から目をそらしつつ

[メイン] 鹿島 : 大体の超テクは「蘭学だ」でゴリ押し出来ますし

[メイン] 鹿島 : 重要なのは歴史ものだからって堅苦しく考えなくてもいいよという心構えです

[メイン] 秋津洲 : もちろん真面目な歴史ものとしてレギュを定めて楽しむことも出来るかも

[メイン] 鹿島 : 江戸時代風和風ファンタジーと考えると良いでしょうたぶんきっとめいびー

[メイン] 秋津洲 : あとはあれかも。敵の存在かも?

[メイン] 鹿島 : 妖異ですね

[メイン] 鹿島 : ●妖異って?

[メイン] 鹿島 : 世界の悪意が形になった存在、それが妖異です。

[メイン] 鹿島 : 怪物の類いとして現われて人を苦しめることもあれば、より強大な閻羅王と呼ばれる妖異を呼び出すための陰謀を巡らせていることもあります。

[メイン] 鹿島 : さらにたちの悪いことに、妖異が人間に憑依して悪事を働いていることもあります。

[メイン] 鹿島 : 悪代官や悪徳商人の背後には、たいてい妖異がいます。

[メイン] 鹿島 : これに立ち向かえるのは、そう、あなたたちだけなのです。

[メイン] 鹿島 : 蘭学で言うところの「ヴィラン」、「クリプター」とか「Evil」とか「ダスクフレア」とか呼ばれるものです

[メイン] 秋津洲 : 悪代官があんなに回りくどく悪徳をキメてるのは妖異のせいだったのかも~

[メイン] 鹿島 : まあ世界観とか覚えないといけないことはそんなとろとサマリーさんは言っています

[メイン] 秋津洲 : んでデータ的なことを言うとおなじみのSRSかも!

[メイン] 鹿島 : 基本的なフレームは同じですけどちょっと違うことろがありますね

[メイン] 鹿島 : 例えば全力移動はメタガやマジヒだとムーブで2倍移動して行動終了!だったと記憶していますが~

[メイン] 秋津洲 : こっちだとメジャーアクションでの移動となってるかも

[メイン] 鹿島 : ムーブで移動+メジャーで移動って処理なんですね

[メイン] 鹿島 : なのでマイナーアクションが使えたりします

[メイン] 鹿島 : あとは攻撃が物理攻撃と特殊攻撃に分かれているのですが

[メイン] 鹿島 : 特殊攻撃だから移動後に攻撃出来ない ではなく

[メイン] 鹿島 : 種別によって変わる形になってます

[メイン] 鹿島 : 物理攻撃は武器を使った白兵攻撃、殴る蹴るなどの暴行の格闘攻撃、弓やパーカッションリボルバーなどによる射撃

[メイン] 鹿島 : この辺は移動しても攻撃が出来ます

[メイン] 鹿島 : ですが、ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲などを用いた砲撃攻撃

[メイン] 鹿島 : これは移動後には攻撃出来ません

[メイン] 鹿島 : なんとなくイメージ通りですね

[メイン] 秋津洲 : ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲じゃねーか完成度たけーなオイかも

[メイン] 鹿島 : 特殊攻撃は、陰陽術や九頭竜を呼び出すなどの魔術攻撃、蘭学で言うところのサイコキネシスや超能力な異能攻撃

[メイン] 鹿島 : この2つは移動後も攻撃出来ます

[メイン] 秋津洲 : 魔法攻撃なのに移動後も攻撃できるかも?

[メイン] 鹿島 : 考えて見てください

[メイン] 鹿島 : 型月作品なんかの魔術師ってむしろ動き回って攻撃しませんか?

[メイン] 鹿島 : 異能攻撃も蘭学で言うところのレネゲイドウィルスに冒された使い手たちは移動しながらの攻撃とかありますし…

[メイン] 秋津洲 : そうかな……そうかも……

[メイン] 鹿島 : 逆に移動出来ない特殊攻撃は「儀式攻撃」となってます

[メイン] 鹿島 : 魔法陣描いたりとかそういうイメージですかね

[メイン] 鹿島 : あとは物理攻撃は命中値で判定、回避値で避け

[メイン] 鹿島 : 特殊攻撃は魔導値で判定、抗魔値で避け

[メイン] 鹿島 : ダメージも物理攻撃力と異能攻撃力で別れてるって感じですね

[メイン] 秋津洲 : 攻撃力が別れてるのが令和最新版って感じかも?

[メイン] 鹿島 : ダメージは防御修正や特技の効果を差し引いてHPに受けるのですが

[メイン] 鹿島 : ちょーっとだけ属性が変わってます

[メイン] 鹿島 : 具体的に言うと時代劇では欠かせないビームやレーザー兵器などは<光>属性から<熱>属性へ改められました

[メイン] 秋津洲 : ちょっとまって?レーザーやビームって時代劇で使うかなぁ!?

[メイン] 鹿島 : ジェダイの騎士とか…

[メイン] 秋津洲 : そうかな…そうかも…(2回め

[メイン] 鹿島 : 物理3属性は変わってません

[メイン] 鹿島 : 刀剣で切った張ったする<斬>属性、矢や槍で鋭く刺し穿つ<刺>属性、殴ったり衝撃でダメージを与える<殴>属性

[メイン] 鹿島 : 特殊属性として

[メイン] 鹿島 : 炎や熱量、ビームやレーザーの<熱>属性、冷水掛けたりニブルヘイムを現出させる<氷>属性、雷やエレキテルなどの<雷>属性

[メイン] 鹿島 : また独立した属性として<毒>属性が追加されました

[メイン] 鹿島 : 生物にはめっぽう強い(大体防御修正持ってない)ですが非生物や死人にはめっぽう弱い(だいたい無効化されるかキチガイじみた防御修正持ってる)素敵な属性です

[メイン] 鹿島 : また<闇>属性から<精神>属性が独立しました

[メイン] 鹿島 : 催眠術や相手の弱みを握って脅迫するのは<闇>属性から<精神>属性になりました

[メイン] 秋津洲 : おらっ!催眠!催眠解除!催眠!

[メイン] 鹿島 : その分<光>や<闇>属性は純粋に聖なるパワーや邪悪パワーになった感じですね

[メイン] 鹿島 : 蘭学で言うところの破邪属性と呪殺属性ってイメージでしょう

[メイン] 鹿島 : まあブラックホール成分は闇属性なんですが

[メイン] 鹿島 : あとはいつもの<神>属性

[メイン] 鹿島 : 防御修正は無効で軽減も出来ない奴です

[メイン] 鹿島 : が、

[メイン] 鹿島 : なんと今作ではクリティカルすれば防御修正無効なんですね!

[メイン] 鹿島 : 命中判定でクリティカルすれば

[メイン] 鹿島 : チャンバラ活劇でクリティカルすればそりゃ防御修正無視だろと言われれば確かにとなります

[メイン] 秋津洲 : あとはHPが0になると「覚悟を決める」ことが出来るかも~

[メイン] 八尾狐 : 蘭学で言うブレイクですね

[メイン] 鹿島 : ですです

[メイン] 鹿島 : 任意ブレイクはクライマックスにシーン1回だけ可能って記載されました

[メイン] 鹿島 : また一度死んだくらいで英傑が覚悟は止めれないので死んで復活しても覚悟は継続です

[メイン] 秋津洲 : 後は蘭学で言うところの加護こと奥義かも?

[メイン] 秋津洲 : http://r-r.arclight.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/TNK_chart.pdf チャート類に奥義一覧表があるかも!

[メイン] 鹿島 : これもすこーし変わってるので注意してください

[メイン] 鹿島 : 例えば蘭学で言うところのトールやスーパーアタックこと「一刀両断」ですが

[メイン] 鹿島 : これは変わってないですごめん間違えました

[メイン] 鹿島 : 蘭学で言うところのヘイムダルやグレイトサクセスこと「剣禅一如」ですね

[メイン] 鹿島 : ヘイムダルやグレサクは「メジャーアクション限定」でクリティカルにする効果だったかと思いますが

[メイン] 鹿島 : 剣禅一如は対象:自身でタイミング判定の直後です

[メイン] 八尾狐 : これ昔のヘイムダルか……

[メイン] 鹿島 : リアクションでも使えるんですね

[メイン] 鹿島 : また「他人に使えません」

[メイン] 鹿島 : もちろん対決で能動側で使うとリアクション側は奥義使わないと対抗不可効果はあります

[メイン] 秋津洲 : 蘭学で言うところのバルドル、ライジングサンの「至誠如神」が他人に使えるのがメリットになってるかも

[メイン] 秋津洲 : ※なおファンブル打ち消しの達成値+20

[メイン] 鹿島 : ファンブル打ち消しで思い出しました!

[メイン] 鹿島 : 今作から「クリティカルやファンブルは振り直し不可」になりました!

[メイン] 八尾狐 : 怖いですね

[メイン] 鹿島 : そしてファンブル表も追加されたので

[メイン] 鹿島 : ファンブル打ち消しが案外強いんじゃないかという説がありますよ

[メイン] 秋津洲 : あとは他SRSに無い(消されてしまったハズ)の加護として

[メイン] 秋津洲 : 千変万化(そのシナリオ中に使われた加護をコピーして使う)

[メイン] 秋津洲 : 鎧袖一触(シーンの任意対象の次に行う攻撃の属性を<神>属性にする)があるかも!

[メイン] 鹿島 : 鎧袖一触……お前ラグナロクを生き延びていたのか…

[メイン] 秋津洲 : こんなところかも?

[メイン] 八尾狐 : 蘭学で言うフェンリル……

[メイン] 鹿島 : 不惜身命!

[メイン] 鹿島 : すまない…わすれていた…

[メイン] 鹿島 : 任意の攻撃の対象を自分だけにするイケメン奥義ですよ!

[メイン] 鹿島 : >不惜身命

[メイン] 鹿島 : 俺だけやれ

[メイン] 秋津洲 : 不惜身命+金城鉄壁(蘭学で言うティール)で敵の攻撃を止めてかっこいいムーブするかも!

[メイン] 鹿島 : (そこまでやってようやくジークフリートや覚醒ゼロダメージなんですね…)

鹿島とアルハンブラ宮殿くんによるサンプルキャラ紹介

[メイン] 秋津洲 : あとは今回使うサンプルキャラを紹介しつつクラス紹介していければかも~

[メイン] 鹿島 : はいはい

[メイン] 鹿島 : というわけでPC1、流浪の剣客さんです

[メイン] 流浪の剣客 : スッ

[メイン] 秋津洲 : 芦毛…

[メイン] 鹿島 : クラスは青龍2Lv、剣客1Lv

[メイン] 鹿島 : 青龍というのは基本クラスと呼ばれるものです。

[メイン] 秋津洲 : 蘭学で言う基本クラス。おなじじゃん!リンケージクラスとかボディクラス…いやボディクラスはちょっと違うかも…

[メイン] 鹿島 : クラスの役割としては所謂単体火力特化です

[メイン] 鹿島 : 蘭学で言うところのボスアタッカー、ストライカー、ダメージディーラー、ディヴァインというやつですね

[メイン] 鹿島 : 青龍の奥義は<一刀両断>、トールです

[メイン] 秋津洲 : 剣客は文字通り刀での戦闘に特化したクラスかも

[メイン] 秋津洲 : チャンバラしたければ取っておけば間違いないかも!

[メイン] 鹿島 : 流派の指定は好きにしていいので

[メイン] 鹿島 : 自分だけのかっこいい流派でも北辰一刀流や柳生新陰流でも

[メイン] 鹿島 : 名乗ると良いですよ!(名乗りだけは無料です

[メイン] 鹿島 : あとはこのゲームの特徴なんですけど

[メイン] 鹿島 : 所謂お侍さんの場合ちゃんと大小二刀の2本差しをしてくれています

[メイン] 鹿島 : >サンプルキャラ

[メイン] 秋津洲 : 二刀流じゃないのにこの脇差なんに使うんだ……?→身分証明書

[メイン] 鹿島 : 下手に高い刀買うと脇差持てなくてションボリするんですよね…

[メイン] 鹿島 : まあ戦闘データ的な意味は殆どないけどRPソースとして使っていだければ

[メイン] 鹿島 : このサンプルキャラはわかりやすい刀アタッカーですね 癖がなく使いやすいと思いますよ

[メイン] 秋津洲 : お次はPC2 降魔の鬼神

[メイン] 降魔の鬼神 : じゃきーん

[メイン] 鹿島 : 時代が追いついてしまったサンプルキャラですね…

[メイン] 秋津洲 : クラス構成は白虎2LV+鬼神衆Lv1

[メイン] 鹿島 : 白虎は基本クラス。四神が基本クラスです。

[メイン] 鹿島 : 白虎は高い防御力でダメージを引き受ける役割。

[メイン] 鹿島 : 蘭学で言うところのタンク、コンダクターのカバーアップ部分、ブライトルーク

[メイン] 秋津洲 : 白虎は起死回生が奥義かも!蘭学で言うイドゥンやフェニックスホープってやつかも!

[メイン] 鹿島 : 鬼神衆ですが

[メイン] 鹿島 : 日本を古来から妖異から守ってきた鬼に変じて鬼を倒す組織です

[メイン] 鹿島 : ピンと来ない人に誤解を恐れず言うと

[メイン] 鹿島 : 鬼殺隊です

[メイン] 秋津洲 : 鬼神衆の説明が楽になる時代がくるとはかも

[メイン] 秋津洲 : 仮面ライダー響鬼とかもイメージソースだし

[メイン] 秋津洲 : 和風変身ヒーローって感じもあるかも

[メイン] 鹿島 : 時代が追いついてしまいましたね

[メイン] 鹿島 : 奥義は一蓮托生。蘭学で言うタケミカヅチ、リベンジバイトです

[メイン] 八尾狐 : 昔は何がモチーフだったんだろうって思うけど

[メイン] 八尾狐 : 意外と時代劇にあるんだよね、変身系ニンジャ

[メイン] 鹿島 : 仮面ライダーも抜け忍ものが源流ですからね

[メイン] 鹿島 : セットアップで鬼神変で変身して流水の型で呼吸を整えつつ鬼を滅殺し、味方を護りましょう

[メイン] 鹿島 : 流水の型とかしれっと追加してんじゃねーよ!

[メイン] 秋津洲 : つぎーPC3かも

[メイン] 人界の守護者 : ニィ…

[メイン] 鹿島 : 人界の守護者さんですね

[メイン] 鹿島 : クラス構成は朱雀Lv1+神霊Lv2

[メイン] 鹿島 : 朱雀は範囲アタッカー+デバッファーみたいなクラスです。蘭学で言うところのスイーパー+コンダクターやエグゼキューターって奴ですね

[メイン] 鹿島 : 奥義は破邪顕正。蘭学で言うところのオーディンやデストラクションという奴です打ち消し

[メイン] 秋津洲 : 神霊は所謂「貴方は神だ」かも!

[メイン] 秋津洲 : 今回は刀の付喪神かも……あっ(察し)ふーん

[メイン] 鹿島 : まあ実際カミサマがどうこうする時代劇も案外あるんですねこれが…

[メイン] 鹿島 : 面白いところではこのサンプルキャラは打刀を持ってるんですけど脇差は持ってないんですね

[メイン] 八尾狐 : 大魔神……

[メイン] 鹿島 : 大魔神がやっぱり一番有名ですかね>カミサマがんかする時代劇

[メイン] 八尾狐 : あれももう随分昔の物だけどね

[メイン] 八尾狐 : モチーフとして死ぬほど判りやすいから未だ用いられることが多い

[メイン] 鹿島 : 人間社会に囚われないってのが脇差持ってないことで強調されてるんですね>サンプルキャラさん

[メイン] 秋津洲 : ちなみに有名な名刀、名剣、妖刀、名槍もあるかも!常備化点はお高いのかお安いのまで!

[メイン] 鹿島 : データとしては《地を薙ぐもの》で範囲化して範囲を殴ります

[メイン] 鹿島 : あとは《ゆえに我ここに在り》で過去をおもむろに語ることでMPが回復します

[メイン] 秋津洲 : 語らねばなるまい…私とたいていちゃんの伝説を…

[メイン] 鹿島 : あとは豊穣神としてのパワーでHP回復したり見守る系神なのでダイス目+1したりします

[メイン] 鹿島 : ははーん?さてはお前ものすごく忙しくなるサンプルじゃな?

[メイン] 鹿島 : デバフとバフと範囲攻撃を全部やると忙しいって鹿島知ってますよ!

[メイン] 八尾狐 : 朱雀は……雑魚散らし+妨害系かな?

[メイン] 秋津洲 : さてさてお次はPC4 天下の御老公かも

[メイン] 天下のご老公 : 「なに…旅のちりめん問屋の隠居にございます…お話をお聞かせください」

[メイン] 秋津洲 : おおお

[メイン] 秋津洲 : いいい

[メイン] 秋津洲 : ウワーッ!サンプルキャラの画像がそのまんま過ぎるー!

[メイン] 鹿島 : はい。

[メイン] 八尾狐 : ちゃんと旧版から時代に応じて変化してるんだぞ

[メイン] 鹿島 : クラス構成は玄武2、天下人1

[メイン] 鹿島 : 玄武は所謂支援・回復役です。蘭学で言うところのバッファー、コンダクター、フォーチュン

[メイン] 鹿島 : 天下人は文字通り天下に号令を掛けれる程の権力者というクラスです

[メイン] 鹿島 : 先の副将軍かもしれませんし、将軍その人かもしれませんし、北町奉行だったり、はたまたものすごーい金持ちで幕府も蔑ろに出来ない豪商だったり

[メイン] 秋津洲 : その辺は自由に設定していかも?

[メイン] 八尾狐 : ある意味、時代劇では欠かせない役柄だから1番イメージしやすいまであるかも

[メイン] 鹿島 : OKですよ。まあ今回のシナリオだと先の副将軍が想定されてますけど

[メイン] 鹿島 : ちなみに

[メイン] 鹿島 : NPC一覧にも将軍その人や北町奉行は載っていません

[メイン] 鹿島 : PC枠として使ってねということですね

[メイン] 鹿島 : 同じく公式で使うつもりが無いのでこの歴史上の人物は自由に使ってくださいという名前リストがあります

[メイン] 鹿島 : 徳川吉宗や徳川光圀はそこに名前があるので

[メイン] 鹿島 : こまったら名前欄に徳川光圀とか第1D6代目水戸黄門

[メイン] 鹿島 : って書いとけばいいですよ

[メイン] 秋津洲 : はえー

[メイン] 秋津洲 : ちなみにGMは過去に陰陽師天下人で「朕は名乗るほどの姓は持たぬ」って言う天下人を見たことあるらしいですよ

[メイン] 秋津洲 : 名前欄に「やんごとなきお方」とだけ書かれてたのが面白かったかも

[メイン] 鹿島 : 異邦人天下人で「なぜなら私がユナイテッド・ステーツ大統領だからだっ!」っていうキャラと共闘してたんですね…

[メイン] 鹿島 : ひどいセッションだったなあ…天下人縛りセッション…

[メイン] 秋津洲 : 閑話休題かも

[メイン] 秋津洲 : 天下人で困るのが本来の身分がばれないかってことかもー

[メイン] 鹿島 : 安心してください。自動習得特技で《世を忍ぶ仮の姿》というのがあります

[メイン] 鹿島 : 世を忍ぶ仮の姿を持っているので自分が明かさぬ限り絶対ばれないんですね

[メイン] 鹿島 : また《一件落着》という特技もあるので

[メイン] 鹿島 : 権力にものを言わせてEDで事件を解決できますよ

[メイン] 秋津洲 : 世を忍ぶ仮の姿の良いところは自分が明かさぬ限りばれないなので

[メイン] 秋津洲 : 逆をいうと自分が明かすと正体を明かすことが出来るかも!

[メイン] 秋津洲 : これがどういうことかというと…

[メイン] 鹿島 : 「信じてください!お奉行様!証拠なら……あの二式大艇の入れ墨のお方なら!!」

[メイン] 悪人 : 「ギャハハ、証拠が出せないってなら俺たちは無罪だなあ」

[メイン] 秋津洲 : 「おうおう、黙って聞いてればいい気になりあがってかも」

[メイン] 秋津洲 : 「お前らこの二式大艇ちゃんが目に入らぬかかも!(二の腕に掘られた見事な二式大艇ちゃん」

[メイン] 鹿島 : 「あ、アキちゃんがお奉行様…!」

[メイン] 秋津洲 : というのが出来るかも

[メイン] 秋津洲 : 「余の顔見忘れたか」

[メイン] 秋津洲 : も出来るかも!

[メイン] 鹿島 : 例の印籠を取り出すとかですね

[メイン] 鹿島 : これらは世を忍ぶ仮の姿を解除するってプロセスで出来ますよ

[メイン] 秋津洲 : まあそれはそうとして上様がこのようなところにおわすわけがないので逆上して襲うかも!

[メイン] 鹿島 : よし!無駄なくチャンバラシーンにたどり着いたな!

[メイン] 八尾狐 : 妖異に憑かれてたりするから正常な判断が出来ないんですね

[メイン] 鹿島 : 今回使う4人はこんな感じですね

[メイン] 鹿島 : PC5は新選組です。なんで新選組くんが!?ってなりますが時空破断で幕末から飛ばされてきました

[メイン] 秋津洲 : 蘭学ガトリングガンを振り回す蘭学者やなんか無駄に色っぽい鬼とかまだまだ魅力的なサンプルだらけかも!

[メイン] 鹿島 : 正直PC5はほぼ自由枠なので新選組じゃなくてもなんとかはなりますよ

[メイン] 鹿島 : 謎の魔剣豪から「ほう……○○(組織名や地域名や種族名)に名高き△△(名前)か」

[メイン] 鹿島 : 「ここであったからには死合わなければならぬ。覚悟。」

[メイン] 鹿島 : ってやるOPなので

[メイン] 鹿島 : ちなみに新選組は片手平突きが出来ますよ

[メイン] 鹿島 : 通常の片手平突き、上方から振り下ろすように叩きつける片手平突き・弐式、対空技の片手平突き・参式、さらに極まると奥義の片手平突き・零式が…

[メイン] 八尾狐 : 鷲塚さんですね

[メイン] 鹿島 : 実際上司が土方さんなので鷲塚さんなんでしょうね

[メイン] 鹿島 : 沖田さんもフリー素材なので沖田さんでもいいですけど

[メイン] 秋津洲 : あとは面白いNPCに軽くフレておくかも

[メイン] 秋津洲 : やっぱり私のイチオシは南部の親分!

[メイン] 八尾狐 : あいつマジでどうやって思いついたんだ

[メイン] 秋津洲 : 最近、江戸に来た流れ者で圧倒的カリスマで瞬く間に人心を掌握して舎弟がすごい多い大親分に

[メイン] 秋津洲 : 十手を渡されて岡っ引きとしても活躍するその正体は!

[メイン] 秋津洲 : ナポレオン・ボナパルトその人である

[メイン] 秋津洲 : 下町のナポレオン!

[メイン] 南部の親分 : この人

[メイン] 鹿島 : ちなみにエルバ島に幽閉されてるのは影武者らしいです

[メイン] 鹿島 : クラス 軍神 Lv30 の圧倒的説得感にやられました

[メイン] 秋津洲 : 異邦人(外国人やらアイヌの人やら日の本の民じゃない人たちのクラス)をやるなら保護者代わりにおすすめかも!

[メイン] 八尾狐 : ナコルル……!

[メイン] 鹿島 : サンプルカムイの戦士さんがナコルル+アシリパ+イリヤを足して割らない感じですね

ライフパスなどプリプレイ

[メイン] 鹿島 : さて、あとはライフパス降るなり自由にしてくだしあ

[メイン] くまのん : ライフパスか

[メイン] くまのん : 何Dかしら

[メイン] 鹿島 : http://r-r.arclight.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/TNK_lifepath.pdf

[メイン] 鹿島 : ライフパスですよ

[メイン] くまのん : 2b6 公式サイトにあったのね

[メイン] くまのん : 2b6

[メイン] くまのん : 2d6

[メイン] くまのん : あれ

[メイン] くまのん : 2b6 (2B6) > 1,5

[メイン] くまのん : 指導者 うーん?

[メイン] くまのん : 兄貴がそういうポジで、それを引き継いだ形かな

[メイン] 鹿島 : というかくまのんPC4だっけ

[メイン] 鹿島 : ちがうPC2だ

[メイン] くまのん : あれ 2じゃなかった?

[メイン] 鹿島 : 鬼神衆の中でも高名な一族の出でどうのこうのみたいな

[メイン] 鹿島 : 煉獄さんみたいな

[メイン] 八尾狐 : 2d6 (2D6) > 10[4,6] > 10

[メイン] 八尾狐 : あ、2d6じゅあだめじゃん

[メイン] 八尾狐 : 2b6 (2B6) > 4,4

[メイン] 八尾狐 : 右京さん!?

[メイン] 鹿島 : やだイケメン

[メイン] 八尾狐 : 覇王丸のつもりでいたんだけど

[メイン] 八尾狐 : これもう右京さんじゃん……

[メイン] 八尾狐 : 花探してないからマジでただの浪人だけど

[メイン] 八尾狐 : サムライスピリッツの美形キャラって言ったら右京さんじゃん……

[メイン] 瑞の字 : ライフパスかー

[メイン] 瑞の字 : 神にライフパスとかあるのか……?

[メイン] 八尾狐 : いいからふれ

[メイン] 鹿島 : 800万の神がいるんだぞ

[メイン] 瑞の字 : d66 出自! (D66) > 45

[メイン] 鹿島 : ライフパスでキャラつけしないと忘れられるだろ!

[メイン] 瑞の字 : 英雄……?

[メイン] 八尾狐 : 英雄になったら

[メイン] 八尾狐 : 神にもなろう

[メイン] 瑞の字 : こまった……

[メイン] 瑞の字 : 用意していた立ち絵がぴったりだ……

[メイン] 鹿島 : 貴方は英雄が昔帯びていた刀の付喪神です

[メイン] 鹿島 : ぐうのねも出ないくらいまともだ……

[メイン] 八尾狐 : すげーまとも

[メイン] 八尾狐 : 私こう、大道芸で食い扶持稼いでたことにするつもりだったんですよ

[メイン] 八尾狐 : 右京さんとかめっちゃ大道芸できるじゃん……

[メイン] 鹿島 : 出自のライフパスは特徴生えてくるので

[メイン] 鹿島 : 適当にキャラ駒にでも書いておいて

[メイン] 鹿島 : キャラクターシート倉庫がまだないのだ…残念ながら

[メイン] 瑞の字 : d66 境遇 (D66) > 45

[メイン] 八尾狐 : あ、ないのか

[メイン] 瑞の字 : ウワーッ!

[メイン] 瑞の字 : GM、立ち絵決まったんだけど1個だけお願いしたいことがあるんだ

[メイン] 鹿島 : なあに?

[メイン] 瑞の字 : 立ち絵にこれ使いたいから武器を薙刀にさせてほしい(確か性能もほぼ同じだったはず) https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/e/eriran/20190308/20190308222557.jpg

[メイン] 鹿島 : しょうがないにゃあ……

[メイン] づほ : あーなるほどー!

[メイン] 鹿島 : だとぅーが常備化7店ん

[メイン] 鹿島 : 薙刀が7点

[メイン] 鹿島 : 必要体力も大丈夫……問題ないね

[メイン] 鹿島 : 相当品でやってもいいけどコンバートしても問題なさそうなので薙刀にするがよい

[メイン] 瑞の字 : やったぁ!

[メイン] 瑞の字 : 確か記憶上だと打点も射程も同じだったはずだ

[メイン] 鹿島 : 打点も+<斬>10点で同じ

[メイン] 八尾狐 : 境遇

[メイン] 八尾狐 : 2b6 (2B6) > 5,5

[メイン] 鹿島 : 射程も命中補正も同じ

[メイン] 鹿島 : 種別が刀→剣になってるのと

[メイン] 鹿島 : 必要体力がちょっと減ってて両手持ちオンリーになってるくらいだな>打刀と薙刀のち外

[メイン] 鹿島 : このゲーム、チャンバラゲーだけあって刀の細かい違いによるアイテム分かれが細密

[メイン] 八尾狐 : 逃走

[メイン] 瑞の字 : 神のサンプルデータを運用する限りにおいては全く問題なく互換性があるはずだ >打刀と薙刀

[メイン] 八尾狐 : お桂殿居なかったかー

[メイン] 八尾狐 : ライフパス

[メイン] 鹿島 : あとマスケット銃の種別も無駄に多い(初期ライフル含めて)

[メイン] 八尾狐 : 2b6 (2B6) > 5,2

[メイン] 八尾狐 : 合わんな。スワップしておこう

[メイン] 鹿島 : 打刀と薙刀の変更はOKよ 最悪相当品ルールで薙刀相当の打刀のデータってことにしてもいいし

[メイン] 八尾狐 : サムスピキャラ、異邦人と忍者多すぎ問題

[メイン] 鹿島 : 忍者は影忍のが先に来たけど

[メイン] 鹿島 : リアル系忍者の影忍のほうが最近のニンジャムーブやりやすいって判断かな

[メイン] 鹿島 : ちなみにその影響が微妙なところに出ていて

[メイン] 鹿島 : 妙計奇策(蘭学でいうエーギル、ナイトメアムーン)が基本ルールブックに無い

[メイン] 鹿島 : のに何故か神霊の神業変更で妙計奇策を参照してるのがある

[メイン] 鹿島 : 妙計奇策の効果わかんねえじゃねーかえー!?

[メイン] づほ : d66 出自 (D66) > 35

[メイン] づほ : 学者ねぇ

[メイン] づほ : PC4なら表向きの顔ってところかな

[メイン] 鹿島 : 或いは学者としての顔も持つ天下人みたいな

[メイン] 鹿島 : 例えば史実水戸光圀なら日本史の編纂とかしてたし

[メイン] づほ : d66 境遇 (D66) > 26

[メイン] づほ : 没落て

[メイン] くまのん : 没落してる!?

[メイン] づほ : 従者の境遇にしとこう

[メイン] づほ : d66 邂逅 (D66) > 61

[メイン] づほ : 上様出ちゃったよ(忘れてるけど)

[メイン] 鹿島 : NPCの”上様”はちょっと面倒なんだけど

[メイン] 鹿島 : 化政時代から見て未来に誕生するハズの人になる

[メイン] 鹿島 : 第十四代将軍徳川家茂だからね

[メイン] づほ : なんか適当に幕府って脳内補完しとくか

[メイン] づほ : ひっくり返して忠誠で

[メイン] 鹿島 : 家茂が闇落ちして閻羅王(すごーく強い妖異)になって時空さかのぼって来ているという感じだ

[メイン] 鹿島 : ただギリギリ理性が残ってるので「私が正気でいるうちに止めてくれ英傑たち…」って急に現れて言って去っていくおじさんになってる

[メイン] づほ : じゃあその正気の上様に忠誠しとくか…

[メイン] づほ : 忠誠っていうのもなんか変だけど

[メイン] 鹿島 : ややこしいのが化政時代での将軍=上様はPC枠で普通に居て

[メイン] 鹿島 : NPC”上様”はラスボス枠だけど依頼人として使えるおじさん

[メイン] 鹿島 : 別人!

[メイン] 鹿島 : 私も初プレイ時そこがわからなくて徳川吉宗やったけど「えっでもこの”上様”って誰なんです…」

[メイン] 鹿島 : ってなったんだじゃよ…

[メイン] づほ : なるほどなぁ

[メイン] づほ : なんかややこしいし振り直すか

[メイン] 鹿島 : 面倒ならそれが一番

[メイン] づほ : d66 HO的にね (D66) > 13

[メイン] づほ : 保護者…っつーよりは31:同志の方だな

[メイン] 鹿島 : 南海坊天海はすごい偉いお坊さん

[メイン] 鹿島 : (実は明智光秀)

[メイン] 鹿島 : 土方歳三は新選組の副長

[メイン] づほ : 天海そういう設定か(読んだ)

[メイン] 鹿島 : 玉梓は里見八犬伝とかに出てくるけど今作では犬の妖怪みたいなもので「英傑よ……危機が迫ってます」とか言ってPC5を事件に引っ張ってくるお姉さん

[メイン] 八尾狐 : カオスフレアのメーテルとかそう言うあれだよ

[メイン] 鹿島 : 南光坊天海は素で300歳なの笑う

[メイン] づほ : カバーは学者でいいや

[メイン] 鹿島 : 測量してるおじいさんだ……

[メイン] づほ : 持ってくるのおじいちゃんではないけどね(PC)

[メイン] 鹿島 : おじいちゃんじゃなかった……

[メイン] づほ : 測量してるおっさん

[メイン] 鹿島 : 正体はどうする?先の副将軍(謎職業)でいい?他に希望ある?

[メイン] づほ : おじいちゃんでやるとマジで光圀公にしかならないから…

[メイン] づほ : それでいいかなぁ

[メイン] づほ : とりあえず最後に従者が紋所持っていけばいいってのはなんとなく分かった

[メイン] 鹿島 : よくPCがやってたりする>控えおろぅ!

[メイン] 降魔の鬼神 : 脳内最新妹キャラ

[メイン] づほ : ヒエッ…

[メイン] 鹿島 : ああ鬼が宿るってそういう……

[メイン] づほ : OSRなおっさん

[メイン] 降魔の鬼神 : こっちもはまってますね ふーむ

[メイン] づほ : 腹心も自動的についてきて完璧だ

[メイン] 鹿島 : 御老公サンプルは腹心を使い倒すからな

[メイン] づほ : 没落した家の娘を使い倒すおっさん

[メイン] 降魔の鬼神 : いけない匂いがしますねぇ

[メイン] 鹿島 : 「おっとこいつはうっかり!蘭学からくりで自撮りをしようとしたら賄賂の決定的瞬間を撮っちまったぜ」

[メイン] 瑞の字 : d66 邂逅振ってなかったな、振っとくか (D66) > 44

[メイン] 瑞の字 : 神が師事をしますか?あなた

[メイン] 瑞の字 : d66 (D66) > 32

[メイン] 瑞の字 : 玉梓で同志だな……

[メイン] 八尾狐 : 名字

[メイン] 八尾狐 : 2d6 (2D6) > 7[6,1] > 7

[メイン] 八尾狐 : 柳生

[メイン] 八尾狐 : お前柳生関係者かよぉ!

[メイン] 八尾狐 : 2d6 (2D6) > 8[2,6] > 8

[メイン] 八尾狐 : こっちだな

[メイン] 八尾狐 : 1d2 (1D2) > 2

[メイン] 八尾狐 : 1d6 (1D6) > 5

本編『悪の栄えた試し無し』

今回予告

[メイン] GM鹿島太夫 : OP流して、と

[メイン] GM鹿島太夫 : さて、皆様準備はよろしいでしょうか?

[メイン] 冷泉 御影 : いつでもどうぞ

[メイン] 葵 朱光 : 問題なく

[メイン] GM鹿島太夫 : さてさて

[メイン] GM鹿島太夫 : では、天下繚乱始めさせていただきますよ。

[メイン] GM鹿島太夫 : まずは今回予告から

[メイン] GM鹿島太夫 : 今回予告

[メイン] GM鹿島太夫 : ここは房州(ぼうしゅう:現在のチパ県房総半島)、七重(ななえ)の村。

[メイン] GM鹿島太夫 : 海を望むこの平和な漁村は、悪代官・血頭八十兵衛(ちがしら やそべい)の搾取によって地獄と化していた。

[メイン] GM鹿島太夫 : 必死に立ち上がった人々も、代官の雇った謎の魔剣士、冷泉光顕(れいぜん みつあき)の刃に倒れた。

[メイン] GM鹿島太夫 : もはや悪代官の横暴を阻むものはいないのかと思われたその時!

[メイン] GM鹿島太夫 : 英傑たちが、七重の村に集結する!

[メイン] GM鹿島太夫 : 天下繚乱『悪の栄えた試しなし』

[メイン] GM鹿島太夫 : 百花繚乱綾錦、いざ開幕!

PC自己紹介

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで、

[メイン] GM鹿島太夫 : 自己紹介パートに入りたいと思います。

[メイン] "紙切り"重蔵 : はい。

[メイン] GM鹿島太夫 : HOを読み上げるので

[メイン] GM鹿島太夫 : 順番に自己紹介お願いします

[メイン] GM鹿島太夫 : あとPC1→2→3→4→1とコネ取得もしてもらおうかと思います

[メイン] GM鹿島太夫 : ではPC1、”紙切り”重蔵さんのHO

[メイン] GM鹿島太夫 : キミがたまたま訪れた房州の漁村、七重。

[メイン] GM鹿島太夫 : その村で行き倒れになっていたキミを救ってくれたのが、網元の娘、椿だった。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、彼女の表情は晴れない。

[メイン] GM鹿島太夫 : 聞けば、七重を牛耳る代官、血頭八十兵衛の悪政によって人々が苦しめられているのだという。

[メイン] GM鹿島太夫 : キミは、彼女のため一肌脱ぐ決意をした。

[メイン] GM鹿島太夫 : という感じです、時代劇にはわりとありがちな行き倒れスタートですね

[メイン] "紙切り"重蔵 : ちあたまはちじゅうべい、でいいのかな?

[メイン] GM鹿島太夫 : (ちがしら やそべい)

[メイン] GM鹿島太夫 : ですね

[メイン] "紙切り"重蔵 : ちがしらかー

[メイン] GM鹿島太夫 : では自己紹介どうぞ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「某は"紙切り"重蔵。各地を回って紙切り芸で糊口を凌いでいる浪人でござるよ。」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「近くの街から江戸に戻ろうとしたところ、道に迷って村の近くで行き倒れてしまってな。確かに桜のさいている樹を目印にしたはずなのだが…」

[メイン] "紙切り"重蔵 : ※変化する物を目印にしてはいけません

[メイン] "紙切り"重蔵 : データは普通の単体アタッカーですねこれ。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 気合い入れて大斬りかませば人は死ぬよ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 奥義は蘭学で言うトールが2つの古のヘイムダルが1つかな

[メイン] GM鹿島太夫 : 実際かなりの攻撃力なのだ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 単体に+5d6、外道が相手なら7D6だからかなりのものよね

[メイン] "紙切り"重蔵 : まあ、少しとぼけたというかのらりくらりしてる系統の予定です

[メイン] "紙切り"重蔵 : なんか佐々木小次郎っぽくなるんだけどもチーフ一緒だからしゃーないね

[メイン] GM鹿島太夫 : でもまあ実に「それっぽい」のでは無いでしょうか

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「何せ某の剣は紙切り剣術でござるからなぁ」とか言うタイプ

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけでPC4の朱光さんはこの重蔵さんにコネを結んでくだし

[メイン] 葵 朱光 : あ、今ね

[メイン] 葵 朱光 : ちょいと待ってね

[メイン] 葵 朱光 : 感銘で

[メイン] 葵 朱光 : どこかで芸を見て話したことがあるんだな

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] "紙切り"重蔵 : はい。

[メイン] GM鹿島太夫 : メモっといてくださいな 登場判定とかに有利のはずです

[メイン] GM鹿島太夫 : さて次、PC2ですね

[メイン] GM鹿島太夫 : 冷泉御影さん

[メイン] GM鹿島太夫 : かつて、仁智勇を兼ね備え、鬼神衆の鑑と称えられた男、冷泉光顕。

[メイン] GM鹿島太夫 : 彼はキミの師とも兄とも呼ぶべき偉大な人物だった。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、冷泉はある日前触れもなく里を去った。

[メイン] GM鹿島太夫 : そして、それから数年。キミは冷泉が悪代官の用心棒に身を落としたと知る。

[メイン] GM鹿島太夫 : なんとしても真実を見いださねば。

[メイン] 冷泉 御影 : 「はい」

[メイン] 冷泉 御影 : 「鬼神衆の冷泉御影です。兄の冷泉光顕のことはご存知かもしれませんね」

[メイン] 冷泉 御影 : 「ええ、かつて鬼神衆の鑑と称えられながら、突如姿を消したあの方です」

[メイン] 冷泉 御影 : 「おかげで少なからず混乱も生まれました、一体どういうつもりなのやら?」

[メイン] 冷泉 御影 : 「まあ、今は落ち着いてきましたので、私は私の役割を全うするだけです」

[メイン] 冷泉 御影 : 「(……それでもやはり心配ですよ、兄さん)」

[メイン] 冷泉 御影 : データ的には防御担当でしょうか

[メイン] GM鹿島太夫 : そうだね。

[メイン] GM鹿島太夫 : だけどそれなりの攻撃性能もあるよ

[メイン] GM鹿島太夫 : 流水の型が攻防一体だしね

[メイン] "紙切り"重蔵 : 斬13ってすごいな?<防御修正

[メイン] 冷泉 御影 : 有能な師がいましたので

[メイン] 冷泉 御影 : 加護は蘭学でイドゥンとタケミカヅチでしょうか(字面から予想)

[メイン] GM鹿島太夫 : そうですね

[メイン] GM鹿島太夫 : http://r-r.arclight.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/TNK_chart.pdf 迷ったらチャート表に奥義表あるのでどうぞ

[メイン] 冷泉 御影 : 親切!

[メイン] GM鹿島太夫 : 硬い!かばう!死ねばもろともよ!まあ俺だけ復活するんじゃけどなぶへへ

[メイン] GM鹿島太夫 : みたいなのですね

[メイン] GM鹿島太夫 : 以上でしょうか?問題なければ重蔵さんはコネ取得お願いします

[メイン] "紙切り"重蔵 : 年は幾つぐらい?

[メイン] 冷泉 御影 : 失踪時ちょうど元服くらい(女の子だけど)で3年後の17~18でどうでしょう(JKにしたいだけ)

[メイン] "紙切り"重蔵 : こっちはまあ、20半ばぐらいを想定してるから

[メイン] "紙切り"重蔵 : 心配とか無いのな

[メイン] "紙切り"重蔵 : まあ好感でいいか

[メイン] 冷泉 御影 : 好印象を心がけていますので

[メイン] GM鹿島太夫 : OKかな

[メイン] "紙切り"重蔵 : かな。これは私の因縁って事でいいのよね

[メイン] 冷泉 御影 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : ですね>因縁

[メイン] GM鹿島太夫 : では次、PC3白雪さん

[メイン] GM鹿島太夫 : キミは七重の村に祀られている神だ。

[メイン] GM鹿島太夫 : 小さな社から海を見下ろし、人々を守ることにキミは満足を見いだしてきた。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが今、キミを祀っていてくれた子供たちが助けを求めて神社に駆け込んできたではないか。

[メイン] GM鹿島太夫 : 背後には、妖異の軍勢。

[メイン] GM鹿島太夫 : どうやら現世に姿を現すときがきたようだ。

[メイン] 白雪 : 「私の名は雪代」

[メイン] 白雪 : 「今は白雪、あるいは雪、と呼ばれています」

[メイン] 白雪 : 「ですので、どうぞそのように」

[メイン] 白雪 : 「元はといえば、長刀を振るうことばかりのこの身でしたが」

[メイン] 白雪 : 「いつのまにやら、雪や稲やと」

[メイン] 白雪 : 「此度は助けを求める子らの声を聴くと伺いました」

[メイン] 白雪 : 「その心、真の想いに応えましょう」

[メイン] 白雪 : 「この細腕、お貸しする理由には十分です」

[メイン] 白雪 : 「では、どうか皆様。よろしくお願いいたします」

[メイン] 瑞の字 : PLは私です。純和風ミステリアス系か弱ヒロインでね、キメていこうと思います

[メイン] GM鹿島太夫 : はい。

[メイン] GM鹿島太夫 : 因縁は御影さんからですね

[メイン] 冷泉 御影 : 七重村にくる途中、社をみかけてお参りしていたということでどうでしょう

[メイン] 白雪 : では、そうしましょう

[メイン] 冷泉 御影 : 厳粛な雰囲気の中に奇妙なことに強者の気配のようなものも感じたとかで

[メイン] 冷泉 御影 : あ、属性でいいますと…

[メイン] 瑞の字 : 忘却とかどう?

[メイン] 冷泉 御影 : ちょうど私もそう思ってました

[メイン] 冷泉 御影 : ライフパスのほうで振ったのも宙に浮いてるし

[メイン] GM鹿島太夫 : はいよろしいかな?

[メイン] 冷泉 御影 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : それでは最後、PC4、葵朱光さん

[メイン] GM鹿島太夫 : キミは天下を放浪する元の副将軍だ。

[メイン] GM鹿島太夫 : 諸国漫遊の途上立ち寄った七重の村で、キミは自殺しようとする人を助けたことから、

[メイン] GM鹿島太夫 : 代官・血頭八十兵衛が人々を苦しめていることを知った。

[メイン] GM鹿島太夫 : もちろん、そのような悪を見過ごすことはできない。

[メイン] GM鹿島太夫 : キミは、身分を隠しながら、悪代官を懲らしめるための行動を開始した。

[メイン] 葵 朱光 : 「おおっと、僕かい」

[メイン] 葵 朱光 : 「僕の名は葵 朱光(あおい しゅこう)」

[メイン] 葵 朱光 : 「しがない学者として、諸国を漫遊中さ」

[メイン] 葵 朱光 : 「こっちは旅のお供の久栄ちゃん」

[メイン] 腹心の久栄 : 「どうも。」 忠実なる右腕のエキストラです

[メイン] "紙切り"重蔵 : 原作再現……!

[メイン] 葵 朱光 : ハハハ

[メイン] 葵 朱光 : 「…というのはまあ、表向きの話ではあるんだけどね。ま、それは追々。」

[メイン] 葵 朱光 : 「やれやれ参拝ついでに立ち寄った村が、何やら大変なことになってるじゃない」

[メイン] 葵 朱光 : 「幕府の目が届かぬ闇があるのは嘆かわしいね。どれ、ここは一肌脱ごうじゃないか」

[メイン] 葵 朱光 : って感じかな。おっさんだよ

[メイン] 葵 朱光 : スペックは完全にサポート&ヒーラーっぽいね

[メイン] GM鹿島太夫 : そうですね

[メイン] 葵 朱光 : 奥義も「奥義回数回復」2個に「みんなの次の攻撃神化」だとさ

[メイン] GM鹿島太夫 : 奥義・鎧袖一触がやばたにえん

[メイン] 葵 朱光 : 神の扱いわからんけどヤバいなって思った

[メイン] 葵 朱光 : 基本は御影ちゃんが守っておっさんが回復になるのだろうかね

[メイン] 葵 朱光 : ま、よろしく頼むよ

[メイン] GM鹿島太夫 : はい。では白雪さんから因縁をば

[メイン] 白雪 : ……

[メイン] 白雪 : ……幼子?

[メイン] 葵 朱光 : こりゃ手厳しいね

[メイン] 白雪 : 刀を振るのは不得手のようですしね

[メイン] 白雪 : 重蔵殿であれば好敵手にしていたやもしれません

[メイン] "紙切り"重蔵 : いやいや、某の紙切り剣術に好敵手などといささか評価が過剰という物では?

[メイン] 白雪 : 冗談です

[メイン] 白雪 : 好感にしておきましょう

[メイン] 白雪 : 影ながら人を救うこと、それもまた一つの道です

[メイン] 白雪 : 私からは以上です

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : とりあえず自己紹介おわったね。

[メイン] GM鹿島太夫 : ごめん確認忘れてたからOP入る前にそれぞれのライフパスでの宿命を確認しておこう

[メイン] GM鹿島太夫 : ついでにHOのコネクションも

[メイン] GM鹿島太夫 : PC1はコネクションは椿

[メイン] "紙切り"重蔵 : はい。

[メイン] GM鹿島太夫 : ライフパス宿星は何かな?

[メイン] "紙切り"重蔵 : 指定の感情はありますか?

[メイン] GM鹿島太夫 : 指定は借りです

[メイン] GM鹿島太夫 : 行き倒れを助けてくれたからね

[メイン] "紙切り"重蔵 : なるほど

[メイン] "紙切り"重蔵 : あ、宿星ってこれか

[メイン] GM鹿島太夫 : そうそう

[メイン] "紙切り"重蔵 : 出自:神の恩恵 特技:美形

[メイン] GM鹿島太夫 : 逃走だから自由の追求かな?

[メイン] "紙切り"重蔵 : 境遇:逃走 宿星:自由の追求

[メイン] "紙切り"重蔵 : こんなんですね

[メイン] GM鹿島太夫 : 境遇だね

[メイン] GM鹿島太夫 : メモっといて

[メイン] "紙切り"重蔵 : だから浪人でふらふらしてるという

[メイン] GM鹿島太夫 : 次ー

[メイン] GM鹿島太夫 : PC2御影さんは冷泉光顕 感情:尊敬

[メイン] GM鹿島太夫 : 境遇は組織で組織の利益だね?

[メイン] GM鹿島太夫 : ちゃんとメモってて偉い!

[メイン] 冷泉 御影 : 個人的なことはさておき、鬼神衆の職務を全うしますよ

[メイン] GM鹿島太夫 : OK

[メイン] GM鹿島太夫 : 次、PC3の白雪さんは

[メイン] GM鹿島太夫 : シナリオコネクション:村の人々 関係:庇護

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : 境遇は修行、宿星は強いやつを探す

[メイン] GM鹿島太夫 : でいいかな?

[メイン] 白雪 : 相違なく

[メイン] GM鹿島太夫 : OK

[メイン] GM鹿島太夫 : 次、PC4朱光さん

[メイン] GM鹿島太夫 : シナリオコネクション:血頭八十兵衛 関係:怒り

[メイン] GM鹿島太夫 : 境遇は救済、宿星は人を救う

[メイン] 葵 朱光 : 悪代官成敗!ってやつだな

[メイン] 葵 朱光 : 代官なんだっけ…まあいいや

[メイン] GM鹿島太夫 : 代官ですよ~

[メイン] 葵 朱光 : 村人助けましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : OKOK

[メイン] GM鹿島太夫 : OP何処まで出来るかな……

[メイン] GM鹿島太夫 : 何時頃まで行けそうです?》ALL

[メイン] "紙切り"重蔵 : 明日休みだから他の人次第

[メイン] 葵 朱光 : 0時30分までには終わって欲しい感じかな

[メイン] 冷泉 御影 : あわせます♪

[メイン] GM鹿島太夫 : 1シーン20分~30分として3シーンくらいかな

[メイン] GM鹿島太夫 : 00時が来たらやめましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : ではよろしくおねがいします

[メイン] 葵 朱光 : よろしくお願いしますね

[メイン] "紙切り"重蔵 : はーい

[メイン] 白雪 : よろしくお願いいたします

シーン1:闇の救済

[メイン] GM鹿島太夫 : では最初、いきなりマスターシーンです

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン1:闇の救済 マスターシーン

[メイン] GM鹿島太夫 : それは、この物語から数年前のこと。

[メイン] GM鹿島太夫 : 一人の剣士が、血にまみれて、屍の山の上に立っている。

[メイン] GM鹿島太夫 : その屍は皆、彼が守ろうとした人々のものである。

[メイン] GM鹿島太夫 : ──たった一つ、彼が斬った鬼の死体を除いては。

[メイン] 冷泉光顕 : 「これが……これが私の血の報いなのか!」

[メイン] 冷泉光顕 : 「天よ!これが私の宿命なのか……!」

[メイン] GM鹿島太夫 : 男の口元は鮮血に汚れている。

[メイン] GM鹿島太夫 : 拭おうとした手も、同じだ。

[メイン] GM鹿島太夫 : 剣士は絶望し、膝をつく。

[メイン] 冷泉光顕 : 「救いは、無いのか」

[メイン] GM鹿島太夫 : その時だ。

[メイン] GM鹿島太夫 : 昏い雲を切り裂いて、十二枚の翼を持つ美しい少年(少女?)が舞い降りて来る。

[メイン] 天草四郎時貞 : 「救いはあるよ、冷泉光顕。」

[メイン] GM鹿島太夫 : 少年は、男に手を伸ばす。

[メイン] 天草四郎時貞 : 「孔雀天使メレクタウスの名において、キミに闇の救済を授けよう。」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「これからのキミは、鬼として生きるんだ──」

[メイン] GM鹿島太夫 : 冷泉光顕、と呼ばれた男は血まみれの手でその少年の手を握る。

[メイン] GM鹿島太夫 : 少年の口元がにっこりと微笑み、シーン終了。

[メイン] GM鹿島太夫 : といった物語がありましてー

シーン2:磨く鬼

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン2:磨く鬼 シーンプレイヤー:PC2 冷泉御影

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで御影さんだよ!

[メイン] 冷泉 御影 : いきましょうか

[メイン] GM鹿島太夫 : それは、キミが鬼神衆としての鍛錬を始めて間もない頃のことであった。

[メイン] GM鹿島太夫 : キミが妖異との戦い、ひいてはこの日の本の鎮護を十全に果たせるようになるまでの導き役として、

[メイン] GM鹿島太夫 : 先人の鬼神衆が一人キミに付いてくれていた。

[メイン] GM鹿島太夫 : 彼の名は冷泉光顕。卓越した剣技と笑顔が特徴の男。そしてキミの実の兄でもあった。

[メイン] GM鹿島太夫 : GMからのお願いだがキミは両親の行末は知らぬ

[メイン] 冷泉 御影 : 承知

[メイン] GM鹿島太夫 : 兄は知っていたようだが詳しくは語ってくれなかった

[メイン] GM鹿島太夫 : 彼はキミに鬼神衆としての戦い方と、そして何より、人としての心を教えてくれた。

[メイン] 冷泉光顕 : 「御影は筋がいいな。」(刀を構えたまま声を掛ける

[メイン] 冷泉光顕 : 「そう遠くないうちに私をあっさり超えていきそうだ。」(納刀しつつ

[メイン] 冷泉 御影 : 「はぁ…はぁ… それはないと思います 兄さん」

[メイン] 冷泉 御影 : 肩で息をしながら

[メイン] 冷泉光顕 : 「ふっ、そう言ってくれるのは嬉しいものだ」(彼は微笑んだ

[メイン] 冷泉光顕 : 「だが、一つなりよりも重要なことを覚えておいて欲しい。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「重要なこと…?」

[メイン] 冷泉光顕 : 「我々鬼神衆はこの日ノ本を、そして人々を護るのがその役目。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「力だけを追い求めて、その役割をおろそかにしてはいけないよ。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「はい! 兄さんのもとで、必ずお役目を全うします!」

[メイン] 冷泉光顕 : 「──人は、容易く悪に堕ちる。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「どれほど清く、善良な心を持っていても、魔が差すことは常にある。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「御影には流されないで居て欲しい。これは師としてではなく兄からの言葉だ。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「……はい、心得ます」

[メイン] 冷泉 御影 : 妙に印象にこびりついている言葉になっていそう

[メイン] 冷泉光顕 : 「もし…もしも、この兄が外道に落ちてしまったのなら……」

[メイン] 冷泉光顕 : 「その時は迷わず斬れ。それが鬼神衆の掟だ。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「ちょっと想像ができませんが~…」

[メイン] GM鹿島太夫 : どこか儚げな笑みを浮かべてそう告げた冷泉の言葉は、今もキミの胸に残っている。

[メイン] GM鹿島太夫 : ここ光顕としたほうがいいな

[メイン] GM鹿島太夫 : どこか儚げな笑みを浮かべてそう告げた兄光顕の言葉は、今もキミの胸に残っている。

[メイン] GM鹿島太夫 : それから数年。一人前の鬼神衆となったキミの前に、一通の封書が置かれている。

[メイン] GM鹿島太夫 : 書面には、キミの見届け役を果たした後、消息を絶っていた光顕が、

[メイン] GM鹿島太夫 : 房州は七重の村で凶行を繰り返している、とあった。

[メイン] 冷泉 御影 : 「……あのあと、私はなんと答えたのでしょうかね」

[メイン] GM鹿島太夫 : 真偽を確かめ、真ならばこれを討つこと。

[メイン] GM鹿島太夫 : それが、今回キミに与えられた使命だ。

[メイン] GM鹿島太夫 : はい、ここでキミに宿星が灯るのを感じます

[メイン] GM鹿島太夫 : 【宿星:冷泉光顕の真意を知る。】

[メイン] GM鹿島太夫 : 一応説明すると宿星とは蘭学で言うところのクエストだったりミッションだったりオースだったりするものです

[メイン] GM鹿島太夫 : シナリオのPCとしての行動指針ですね

[メイン] 冷泉 御影 : 「確かめないといけませんね」

[メイン] GM鹿島太夫 : シーン終了でいいかな?

[メイン] 冷泉 御影 : はーい

[メイン] GM鹿島太夫 : OK

[メイン] GM鹿島太夫 : 次はPC1、重蔵さんです

[メイン] "紙切り"重蔵 : はい。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 行き倒れの理由は空腹でございます

シーン3:出会い

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン3:出会い シーンプレイヤー:PC1”紙切り”重蔵

[メイン] GM鹿島太夫 : それはキミが安房国(※現在のチバ県タテヤマのあたり)を旅しているときのことであった。

[メイン] GM鹿島太夫 : ものすごい空腹に苛まれ、

[メイン] GM鹿島太夫 : とにかく漁村にたどり着いたところで悶絶し、

[メイン] GM鹿島太夫 : 全く動けなくなったキミを助けてくれたのは、漁師の娘であった。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「み、水……」

[メイン] 椿 : 「おいおい、お侍さん。大丈夫かい?」

[メイン] 椿 : 「水か?水が欲しいのかい?」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「出来れば…腹に入る物も……」がくり

[メイン] 椿 : 「とりあえずこれでも」と彼女は竹筒に入った水と竹の子の皮に包まれた握り飯を渡してくれる

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「おお、かたじけない。」一通り腹に収めてひとごこち付くよ

[メイン] 椿 : 「こんなところじゃねえ…ウチに来なよ」

[メイン] 椿 : (なにか周りを見渡して警戒しているようだ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ふむ?」何か事情があると察してついていこうか

[メイン] GM鹿島太夫 : 村の中では大きな屋敷に案内されたキミは、女が差し出す湯冷ましの水を飲んでようやく落ち着くことが出来た。

[メイン] 椿 : 「大丈夫かい?えらい苦しみようだったけど。」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「いやはや、三日三晩飲まず食わずで山中を彷徨った物でな。この村を見つけなければ、貴方に出会わなければどうなっていたことか。」ははは、と。

[メイン] 椿 : 「なるほどね……。ここに旅人なんて珍しいよね。あたしは椿。ここは七重の村の網元の屋敷さ。」

[メイン] 椿 : 「……つまりアタシの家。あんた名前は?」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「椿殿か。某は重蔵と申す。」

[メイン] 椿 : 「しかし3日も飲まず食わずとは…何をしてたんだい?」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「口さがない者からは"紙切り"とも言われてるでござるな。」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「街を出て江戸に戻ろうとしたのだが……こう、目印が消えていてな。いつの間にやら山中へと……」

[メイン] 椿 : 「目印って……この辺は一本道のはずだけど…」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「あの見事な桜で右に曲がればよかったはずなのだが幾ら進んでも見当たらないもので不思議なこともあったものよ。」

[メイン] 椿 : 「そりゃ今の時期に櫻が咲いてるはずがないじゃないか!」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「おお、てっきり狐狗狸の類に化かされた物と思っていたのだが。」

[メイン] 椿 : 「はぁまったく……まあいいや」

[メイン] 椿 : 「……あんまりこの村には長居をしない方が良いよ」

[メイン] 椿 : 「今……ちょっと厄介なことになっているんだ。」

[メイン] 椿 : (悲しそうな顔だ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ふむ?そういれば先ほども週に気を配っていたな」<厄介なことに

[メイン] 椿 : 「お代官様が変わってから、年貢は重くなるし、オヤジはそれをなんとかしようとして戻ってこないし……」

[メイン] 椿 : 「ちょっとね、まずいんだ。」

[メイン] 椿 : 「ウチは網元だから。村を守らなきゃいけないからね。」

[メイン] 椿 : 「ま、あんたには関係ないことさ。そうだろ?」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「それはそれは。ふむ。」

[メイン] 椿 : (努めて明るく笑う

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「確かに『代官のことは』某には関係無いことでござるな。」

[メイン] 椿 : 「さ、ちょっと寝ていなよ。それが一番の薬ってもんさ。幸いオヤジの使ってた布団が空いてるしさ。」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「いやいや、某馬小屋での寝泊まりでもかまわぬのだが…」ここは強引に推し進めてください

[メイン] 椿 : 「まあまあ、いいからいいから」

[メイン] 椿 : 人の居ない部屋に暖かそうな立派な布団が敷いてある。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ふむ、そこまで言うなら……」…疲労もあるのでそのまま押し切られます

[メイン] GM鹿島太夫 : さて、ふーとんに包まれて束の間の休息を得る前に

[メイン] GM鹿島太夫 : キミに宿星が灯るのを感じる

[メイン] GM鹿島太夫 : 【宿星:椿に恩を返す】

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「代官は関係無くとも一宿一飯の借りは返さねばなぬなぁ」と誰とも無く呟いて

[メイン] GM鹿島太夫 : 一宿一飯の恩義返さねば男が廃るというものだ

[メイン] "紙切り"重蔵 : シーンエンドかな

[メイン] GM鹿島太夫 : だね

[メイン] GM鹿島太夫 : さてさて三三分か

[メイン] GM鹿島太夫 : まだ一シーンくらいは行けるかな?

[メイン] GM鹿島太夫 : 次のシーンはPC4朱光さんだが…

[メイン] 葵 朱光 : おっけー、やろうか

シーン4:海を牛耳る悪代官

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン4:海を牛耳る悪代官 シーンプレイヤー:PC4 葵朱光

[メイン] GM鹿島太夫 : さてさて、本日の 朱光様の漫遊先は、房州、七重の村にてございます。

[メイン] GM鹿島太夫 : 江戸で聞いた話では、ささやかながら海の実りの満たされた平和な村という話でしたが、

[メイン] GM鹿島太夫 : 街道筋は荒れ放題で近づく者もありせん。

[メイン] GM鹿島太夫 : 村境のお地蔵様の横を通りかかりますと、

[メイン] GM鹿島太夫 : なんと、松の木に首をくくろうとしている貧しそうな一家がいるではありませんか。

[メイン] GM鹿島太夫 : これはいけません。

[メイン] GM鹿島太夫 : 今ならばまだ間に合います。

[メイン] 腹心の久栄 : 「これは…偽情報を掴まされましたかね?」 街道を見ながら

[メイン] 葵 朱光 : 「どうだろうねぇ…ん?」 一家に気づく

[メイン] 葵 朱光 : 「そういうわけではないようだ」

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「うう…もうおしまいだ」「とおちゃん腹減ったよぉ」「しくしく」

[メイン] 葵 朱光 : 「こりゃまずい。そこの人!早まるのはやめなさい!」

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「あ、あなたは……」

[メイン] 葵 朱光 : 急ぎ駆け寄る

[メイン] 葵 朱光 : 「僕?僕は旅の学者さ」

[メイン] 貧乏そうな一家 : 貧乏そうな一家は急に止められて少し我に帰ったようだ

[メイン] 葵 朱光 : 「それよりあんた、どうしたんだい。女子供を連れて一家で心中たぁ」

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「学者さま……」

[メイン] 貧乏そうな一家 : さめざめと身の上話をはじめました

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「お恥ずかしい話でごぜえますが、新しいお代官様がおいでになってから、年貢の取り立てが厳しくなりまして……」

[メイン] 葵 朱光 : 話を聞いている間、久栄ちゃんに指示して子どもに握り飯をあげよう

[メイン] 貧乏そうな一家 : 大体このあたりはお米が収穫しにくいので漁業年貢という税金を収めておりました

[メイン] 腹心の久栄 : ふむふむ

[メイン] 貧乏そうな一家 : だいたい漁獲高の一割くらいが相場だったのですが

[メイン] "紙切り"重蔵 : だいぶ良心的

[メイン] 貧乏そうな一家 : あたらしい代官が来てからは漁獲高の三割が相場!さらに過去で一番漁獲高が有った頃の相場で年貢を収めよという話です

[メイン] "紙切り"重蔵 : だいぶ悪どい

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「富士のお山が火を噴いてからは、魚もめっきり取れませんし……」

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「年貢が払えねえで代官所に連れて行かれたものは、おそろしい目に合わされると噂なんでごぜえます。」

[メイン] 腹心の久栄 : 「なんと無慈悲な…」

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「女房子供をそんな目に合わせるよりは、いっそ、首をと……。」

[メイン] 葵 朱光 : 「そういうわけかい…」

[メイン] 腹心の久栄 : 「葵様、これは」

[メイン] GM鹿島太夫 : もし彼らを援助したいなら財産点1ポイントほどこの家族に渡すとこのシナリオ中は安泰であろうということがわかる

[メイン] 葵 朱光 : ほうほう

[メイン] GM鹿島太夫 : まあ根本的な解決にはいろいろ調査してみる必要がありそうだが…

[メイン] 葵 朱光 : 今4点あるから、3点になるんだね

[メイン] GM鹿島太夫 : そうだね

[メイン] 葵 朱光 : 「まずは裏を洗ってみるかね」

[メイン] 葵 朱光 : 「あんた、少ないがこれで子どもたちに食わしてやんなさい」 財産1点渡します

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「見ず知らずの方にこんなことを……」

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「ありがとうございます……ありがとうございます。」

[メイン] 貧乏そうな一家 : 一家は肩を寄せ合い泣きながら感謝している

[メイン] GM鹿島太夫 : これは本格的に調べてみる必要がありそうだ

[メイン] GM鹿島太夫 : というところで

[メイン] GM鹿島太夫 : 貴方に宿星が灯ります

[メイン] 葵 朱光 : うむ

[メイン] GM鹿島太夫 : 【宿命:七重の村を救う】

[メイン] 葵 朱光 : 「此度の闇の深さは、どれほどかねぇと」 七重の村を見据えて…

[メイン] 葵 朱光 : こんなところかな?

[メイン] GM鹿島太夫 : 多分ここでCM入る

[メイン] GM鹿島太夫 : というところでシーン終了

[メイン] GM鹿島太夫 : さてさて

シーン5:神の目覚め

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン5:神の目覚め シーンプレイヤーPC3白雪

[メイン] GM鹿島太夫 : キミはもうずっと、七重の村を見下ろす社に祀られている。

[メイン] GM鹿島太夫 : 村は豊かではないが少なくと平和で、人々はキミを崇拝し、キミもまた人々を守ってきた。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、新しい代官が来て以来、村には邪気が蔓延し始めている……。

[メイン] GM鹿島太夫 : そしてついに平和が破られるときが来た。

[メイン] 村のこども : 「きゃああああ」

[メイン] GM鹿島太夫 : 悲鳴とともに境内に子どもたちが駆け込んで来たのだ。

[メイン] GM鹿島太夫 : その後ろには半透明な魑魅魍魎の群れ。

[メイン] GM鹿島太夫 : ついにこの地にも妖異が現れたのだ!

[メイン] 村のこども : 「あわわ……これからいい子にしますかも。だから、だから助けてください雪神さま~。」(必死に祈ってる

[メイン] 群魅 : 「シギャアシギャアアアアア!」

[メイン] GM鹿島太夫 : この妖異はエキストラなので顕現して華麗に倒されるがよい

[メイン] 白雪 : では攻撃され、妖異の魔手が届かんとするところに

[メイン] 白雪 : 雪が降りるような静けさで長刀が割って入ります

[メイン] 群魅 : 「ぎゃぎゃ!?」

[メイン] 白雪 : 「お静かに」

[メイン] 村のこども : 「え……かみ……さま……!?本当にいたかも!?」

[メイン] 白雪 : 目にも止まらぬ音無しの一刀で妖異は瞬く間に両断されます

[メイン] 群魅 : 「ぐぎゃあああ」

[メイン] 群魅 : (切られてから切られたことにきづいて断末魔

[メイン] 村のこども : 「すごい……!オバケをやっつけた……!」

[メイン] 白雪 : 「さて、どうでしょうか」

[メイン] 白雪 : 「立てますか?」 手を差し伸べて

[メイン] 村のこども : 「わわわ……ありがとうかも!」(手を取り

[メイン] GM鹿島太夫 : とりあえず辺り一帯の妖異は倒したようだ。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、この七重の村を覆う邪気は払えては居ない。

[メイン] GM鹿島太夫 : 妖異の計略がこの村を襲おうとしているのだー

[メイン] 白雪 : 「ここは危ないですよ」

[メイン] 白雪 : 「鬼が出るやもしれません。早くお帰りなさい」

[メイン] 村のこども : 「わかったかも!」

[メイン] 村のこども : 子どもたちは元気に山を降りていく

[メイン] 白雪 : 「父君、母君もきっと心配しています。気を付けて帰るのですよ」

[メイン] GM鹿島太夫 : というところで貴方に宿星が灯るのを感じる

[メイン] GM鹿島太夫 : 【宿星:七重の村を妖異から救う】

[メイン] 瑞の字 : あ、最後に

[メイン] 白雪 : 子供たちが走り去るのを見届けた後

[メイン] 白雪 : 道袖の草むらを水平に撫で斬ると、身を潜めていた妖異が倒れる、というのはどうでしょうか

[メイン] GM鹿島太夫 : いいですね

[メイン] GM鹿島太夫 : さて、シーン終了で大丈夫かな?

[メイン] "紙切り"重蔵 : 強者ロール……!

[メイン] 白雪 : 長い髪を揺らして歩き出す、という画でシーン終了です

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : というところで今日はここまで!

[メイン] GM鹿島太夫 : 明日はミドル第一シーンからとなります

[メイン] 葵 朱光 : はーい

[メイン] GM鹿島太夫 : 21時ころから揃い次第開始とさせていただきます

[メイン] GM鹿島太夫 : よろしいかな

[メイン] 葵 朱光 : OK

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] 瑞の字 : 例によって遅れそうなら連絡するね

[メイン] "紙切り"重蔵 : あいよ

[メイン] 冷泉 御影 : はーい

[メイン] GM鹿島太夫 : OP流してと

[メイン] GM鹿島太夫 : ほいじゃあ始めましょうか

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] "紙切り"重蔵 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : よろしくおねがいします

[メイン] 葵 朱光 : よろしくお願いします

[メイン] 冷泉 御影 : よろしくお願いしますねー

[メイン] GM鹿島太夫 : 前回までの天下繚乱!

[メイン] GM鹿島太夫 : PC1とPC1とPC1とPC1のOPが終わりました

[メイン] GM鹿島太夫 : 房州七重の村、悪代官が暴政を尽くし、そして謎の魔剣士

[メイン] GM鹿島太夫 : そこに集まる英傑たちという感じです

[メイン] GM鹿島太夫 : さて、続きといきましょう

[メイン] "紙切り"重蔵 : はーい

シーン6:漂う暗雲

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン6:漂う暗雲 

[メイン] "紙切り"重蔵 : いきなり暗雲が漂いましたね

[メイン] GM鹿島太夫 : シーンプレイヤー:"紙切り"重蔵 登場難易度:6

[メイン] GM鹿島太夫 : ざっくりいうと網元の屋敷に代官の雇ったチュートリアルごろつきが襲ってきます

[メイン] "紙切り"重蔵 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : シーンプレイヤーの重蔵さんは自動登場

[メイン] "紙切り"重蔵 : 適当に出て来て皆でボコりましょうと言う奴ですね

[メイン] GM鹿島太夫 : 他の人は幸運+2d6で6以上です

[メイン] GM鹿島太夫 : コネがシーンに出ていると判定に有利(補正+2)がつきますよ

[メイン] 葵 朱光 : 基本ファンブル以外は出られる感じだね

[メイン] GM鹿島太夫 : 失敗したら描写が変わったタイミングでもう一度判定とするのでしばしお待ちを

[メイン] 冷泉 御影 : 2d6+4>=6 では早速 (2D6+4>=6) > 11[6,5]+4 > 15 > 成功

[メイン] 葵 朱光 : 2d6+4>=6 出てみよう (2D6+4>=6) > 9[3,6]+4 > 13 > 成功

[メイン] 白雪 : 2d6+3+1>=6 ころり (2D6+3+1>=6) > 9[5,4]+3+1 > 13 > 成功

[メイン] 瑞の字 : 流石英傑だ。機を逃さない

[メイン] GM鹿島太夫 : では各々それっぽいタイミングで出たいと宣言シてください

[メイン] GM鹿島太夫 : シーン描写いきます

[メイン] "紙切り"重蔵 : はーい

[メイン] GM鹿島太夫 : どうやら重蔵の体調が戻ってきたのは正午に差し掛かったあたりだった。

[メイン] GM鹿島太夫 : 屋敷の門のほうから、言い争う声がする。

[メイン] GM鹿島太夫 : 様子を見に行くと、あの椿という少女といかにもなごろつき達が言い争っていた。

[メイン] GM鹿島太夫 : どうやら破落戸共は彼女を連れ去ろうとしているらしい。

[メイン] 椿 : 「来ちゃ駄目!こいつら、代官に雇われたごろつきだよ!」

[メイン] ごろつき : 「いけないなァ。椿ちゃんよォ~。お代官様と呼ぶんだナァ~。」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「やあ、そう言われても見てしまったからには見過ごすことは出来ぬのでな。」ゴロツキに割って入ろう

[メイン] ごろつき : 「お~?なんだぁてめぇ。気に入らない目つきだナァ~?流れ者か~?」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「流れ者、うむ、それだ。人生の流れ者と言う奴よ。」

[メイン] ごろつき : 「俺たちゃ、お代官様の血頭様のご命令で網元の娘である椿にも問いただすことがあるってんで、お呼びに来たンだ。」

[メイン] ごろつき : 「おい、こっちだって丁寧にしてられるにゃあ限度があるんだぞ!流れ者ンは関係ねえ!すっこんでな!」

[メイン] 白雪 : ではこの辺りで出ましょうか

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ほうほう、では拙者も同行してよろしいかな。」

[メイン] 椿 : 「ちょっと重蔵さん…いくらあんたでも多勢に無勢ってもんだよ」

[メイン] GM鹿島太夫 : (ごろつきはモブで4グループつまりだいたい12人程度いると思って欲しい

[メイン] 葵 朱光 : 結構多かった

[メイン] 椿 : 「せめて半分…いや4人はいないときついんじゃないのかい?」

[メイン] 冷泉 御影 : メメタァ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「なあに、まずは話し合いを……おや?」誰かの接近に勘づく

[メイン] 白雪 : では、団体の後ろ方に居るエキストラごろつきがすてんと尻もちをつきます

[メイン] ごろつき(3) : 1d20 「ああ?何転んでんだ1d20太郎?」 (1D20) > 17

[メイン] 葵 朱光 : 多くない?

[メイン] 白雪 : 「いけませんよ、女子に声を荒げては」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 多くない??

[メイン] ごろつき(3) : 十七太郎「すてんて……」(転がされた

[メイン] 白雪 : ごろつきの横をするりと抜けて、椿の傍へと歩みよります

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「椿殿、お客人が何人か来たようだ。あのものの相手はこちらで行うのでもてなしの準備を頼む。」と言う体で家まで避難して貰おう

[メイン] 葵 朱光 : 「随分にぎやかだねぇ。お祭りでもやっているのかい?」 白雪ちゃんとは反対側から

[メイン] 冷泉 御影 : 「あのぉ… 人を探しているのですが、それどころじゃないですよね…」

[メイン] ごろつき(3) : 「こいつら黙ってりゃ増えてきやがって!なあに構うこたぁねぇ!こいつら全員ブチのめして、お代官様ンとこ連れて行くぞ!」

[メイン] ごろつき(3) : 「おう、手間取って冷泉様にぶった切られるのはごめんだからな!」

[メイン] 冷泉 御影 : 「なにやら十把一絡げにされてしまいましたが」

[メイン] 腹心の久栄 : 「葵様…」

[メイン] 葵 朱光 : 「ああ。やっぱり、代官の差し金のようだ」

[メイン] 冷泉 御影 : 「ん、冷泉様…?」

[メイン] 冷泉 御影 : 「すみません、おそらくその冷泉様に用事があるのですが お取次ぎ願えますか?」

[メイン] ごろつき : 「いいぜ!お前も連れて行ってやるぞ!ボコボコにしたあとでなあ!」

[メイン] 白雪 : 「聞く耳持たず、ですね」

[メイン] 腹心の久栄 : 「いけない!そこの子、お逃げなさい!」 見た目女の子だし気にかける

[メイン] GM鹿島太夫 : 英傑であるキミたちならなんとなくわかるけど

[メイン] GM鹿島太夫 : このごろつき共は妖異の影響を受けているので

[メイン] "紙切り"重蔵 : 物の怪に憑かれてると

[メイン] GM鹿島太夫 : まともに話出来なそうだぞ

[メイン] 白雪 : 「そちらの方、ご心配なく」

[メイン] 葵 朱光 : なるほど

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ふむ、どうもよくない物に憑かれているようだな。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「そのようですね」

[メイン] GM鹿島太夫 : さてそれでは戦闘入りましょうか?

[メイン] 葵 朱光 : 「ふぅむ…久栄ちゃん、あの2人の心配はしなくて良さそうだ」 こっちはこう、英傑ぱわーで察します

[メイン] 葵 朱光 : おっけー

[メイン] 白雪 : 「皆様、名うての強者とお見受けしました」

[メイン] 葵 朱光 : 「だから僕を守っておくれよ」

[メイン] 腹心の久栄 : 「えっ…?ええぇ…?」

[メイン] GM鹿島太夫 : キミたちはまとめて1つのエンゲージ

[メイン] GM鹿島太夫 : ごろつきは4グループ、同じく一つのエンゲージで5m離れた距離にいる

[メイン] 冷泉 御影 : 「名うてかどうかはさておき、お役目ですので」 鬼霊刀を抜くと、周囲に影だまりができます

[メイン] "紙切り"重蔵 : エンゲージ表示もおしゃれ

[メイン] 冷泉 御影 : わーい

[メイン] GM鹿島太夫 : さて、何もなければセットアップからになります

[メイン] "紙切り"重蔵 : 特にないな

[メイン] 葵 朱光 : ナイヨー

[メイン] 白雪 : ありません

[メイン] 冷泉 御影 : 《鬼神変》

[メイン] 冷泉 御影 : 要は《変身!》ですね

[メイン] system : [ 冷泉 御影 ] MP : 15 → 12

[メイン] 瑞の字 : 全集中!

[メイン] 冷泉 御影 : 影の呼吸的なアレです

[メイン] GM鹿島太夫 : 鬼の角が生えるとか響鬼になる感じだ

[メイン] GM鹿島太夫 : さてはて、ではイニシアチブに入ろう。

[メイン] 腹心の久栄 : 「姿が変わった!?」 驚いておこう

[メイン] GM鹿島太夫 : 最速は行動値11。白雪さんだ

[メイン] 冷泉 御影 : いてまえー

[メイン] 白雪 : 「鬼神衆の技、練度に不足なし」

[メイン] 白雪 : 「打ち損じあらば、お任せします」

[メイン] 冷泉 御影 : 「お任せあれ~ (それにしてもこの気配、どこかで…?)」

[メイン] 白雪 : ムーブ、瞬きのうちに15尺ほどの距離を詰めます

[メイン] 白雪 : (5m前方に移動します)

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] 白雪 : マイナー無し。メジャー薙刀で攻撃

[メイン] 白雪 : 宣言時、《地を薙ぐ者》

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] system : [ 白雪 ] MP : 21 → 19

[メイン] 白雪 : 2d6+7 音無しの一刀 (2D6+7) > 8[5,3]+7 > 15

[メイン] 白雪 : 至近範囲。どうぞ

[メイン] GM鹿島太夫 : ごろつきの回避は11* 固定

[メイン] GM鹿島太夫 : 命中です

[メイン] GM鹿島太夫 : ダメージをどうぞ

[メイン] 白雪 : 《業火の心》

[メイン] 白雪 : 2体以上を攻撃する際のダメージを+1d6します

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] 白雪 : 2d6+18+1d6 舞うように (2D6+18+1D6) > 11[6,5]+18+6[6] > 35

[メイン] 葵 朱光 : なんか凄いダメージでとる…

[メイン] GM鹿島太夫 : うわーつよいー

[メイン] GM鹿島太夫 : ごろつきは斬り耐性4,HPは20

[メイン] 葵 朱光 : 「(疾い…!)」

[メイン] "紙切り"重蔵 : しんだんじゃないのー?

[メイン] GM鹿島太夫 : ごろつき達が一刀の内にのされてしまったその時!

[メイン] GM鹿島太夫 : ごろつきの体から黒い霧のような、或いはもだえ苦しむ人の顔のようなものが出現する。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「おや。」<なんかへんなの

[メイン] 群魅 : 「ちいぃ~~!英傑かァァァァァァ!」

[メイン] 群魅 : 「まあ良い、お前たちを今度は取り殺してくれようぞぉぉおお!」

[メイン] 葵 朱光 : 「っと、お出ましだねぇ」

[メイン] GM鹿島太夫 : 間違いない。ごろつき共に取り憑き、邪悪な心を増幅させていた下級の妖異、群魍だ!

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで群魍が2体、未行動で湧いてきます

[メイン] 白雪 : 「峰打ちでは、胎の中にいる妖異までは斬れませぬ」

[メイン] GM鹿島太夫 : 一つはもとごろつきがいたエンゲージに

[メイン] GM鹿島太夫 : もう一つはキミたちとごろつき達がいたエンゲージから少し離れた(両方から5mの距離)に

[メイン] "紙切り"重蔵 : はいはい、全部5mの正三角形ね

[メイン] 白雪 : 「どうぞ」 譲ろう

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで次の人は行動値10くらいの人ですね

[メイン] "紙切り"重蔵 : 次は私か

[メイン] 葵 朱光 : よろしくー

[メイン] "紙切り"重蔵 : ではムーヴで別エンゲージの敵に移動

[メイン] "紙切り"重蔵 : マイナーで闘気集中

[メイン] "紙切り"重蔵 : メジャーで大斬り

[メイン] "紙切り"重蔵 : ふらりとちかよって少し遠い間合から斬る

[メイン] "紙切り"重蔵 : 2d6+9 (2D6+9) > 8[5,3]+9 > 17

[メイン] GM鹿島太夫 : 群魍も回避11*です!

[メイン] GM鹿島太夫 : 命中ですよ

[メイン] "紙切り"重蔵 : ダメージ前に嵐の心。

[メイン] "紙切り"重蔵 : あ、こいつら外道属性?

[メイン] GM鹿島太夫 : 外道ではないです

[メイン] GM鹿島太夫 : 妖異ですが

[メイン] "紙切り"重蔵 : では。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 2d6+16+1d6+2d6+2d6 (2D6+16+1D6+2D6+2D6) > 5[3,2]+16+6[6]+8[6,2]+4[1,3] > 39

[メイン] GM鹿島太夫 : 外道属性は蘭学で言うところのBOSS属性ですからね

[メイン] "紙切り"重蔵 : 39点の斬

[メイン] GM鹿島太夫 : 斬耐性は4

[メイン] GM鹿島太夫 : 35点うけてー

[メイン] GM鹿島太夫 : うむギリギリ倒れますね

[メイン] "紙切り"重蔵 : わりと堅い。全力でよかったな

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] 葵 朱光 : バッサバッサ倒れていくな

[メイン] 葵 朱光 : では僕かね

[メイン] GM鹿島太夫 : そうですね朱光さんお願いのの

[メイン] GM鹿島太夫 : お願いします

[メイン] 葵 朱光 : 《とどめの一声》を御影ちゃんに

[メイン] 葵 朱光 : 「鬼神の娘ちゃん、お手並み拝見」 次のメジャーの達成値+2、ダメージ+1D+4です

[メイン] system : [ 葵 朱光 ] MP : 21 → 17

[メイン] 葵 朱光 : 終わり

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : では行動値8、

[メイン] 群魅 : 「グンモ~」

[メイン] 葵 朱光 : お前鳴き声それでいいのか…

[メイン] 群魅 : 実は飛行能力があるから何処にでも行けるぞ~

[メイン] 冷泉 御影 : 「では… っと、思ったより速いですね」

[メイン] 冷泉 御影 : まあ私が遅いのですが

[メイン] 群魅 : でも攻撃が<闇>属性でなんか弱点の奴がいるグンモ~

[メイン] 群魅 : というわけで動かず白雪さんに攻撃

[メイン] 白雪 : どうぞ

[メイン] 群魅 : 6+2d6 死の接触 蘭学で言うところのデスタッチ (6+2D6) > 6+5[2,3] > 11

[メイン] 群魅 : 11命中 物理グンモ~

[メイン] 白雪 : 《紅の波動》

[メイン] "紙切り"重蔵 : 紅の波動とはなんだ?何時発動する?

[メイン] system : [ 白雪 ] MP : 19 → 15

[メイン] 白雪 : 今ですよ

[メイン] 白雪 : 2d6+5 ひらり (2D6+5) > 11[6,5]+5 > 16

[メイン] 群魅 : 華麗に避けられたグンモ~

[メイン] 白雪 : 薙刀でするりと流します

[メイン] GM鹿島太夫 : はーい

[メイン] GM鹿島太夫 : じゃあ行動値6、御影さん

[メイン] 冷泉 御影 : ムーブとマイナーで分かれていますか?このシステム

[メイン] GM鹿島太夫 : わかれていますよ

[メイン] GM鹿島太夫 : 横のサマリーも参照してくださいね

[メイン] 冷泉 御影 : おっとっと ではムーブで接敵 マイナー《流水の型》

[メイン] 冷泉 御影 : 鬼霊刀で攻撃です 命中判定

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] MP : 12 → 6

[メイン] 冷泉 御影 : 2d6+9 「追いつきました」 (2D6+9) > 9[4,5]+9 > 18

[メイン] 群魅 : 11回避* あたり

[メイン] 冷泉 御影 : 妖異ですね?+1dします

[メイン] 群魅 : 妖異ですね

[メイン] 群魅 : 朱光さんからの支援も忘れなく

[メイン] 冷泉 御影 : 18+2d6+1d6+1d6+1d6+4 なんか修正が多い〈斬〉 (18+2D6+1D6+1D6+1D6+4) > 18+7[4,3]+6[6]+6[6]+1[1]+4 > 42

[メイン] 群魅 : つよくない?

[メイン] 群魅 : 38点ダメージ ぐわー

[メイン] 葵 朱光 : 「お見事」 ぱちぱちぱち

[メイン] 冷泉 御影 : 「討ち果たしました」

[メイン] GM鹿島太夫 : 君たちが群魍を倒すと、正気に戻ったごろつき達は悲鳴を上げながらその場を逃げ出していく。

[メイン] GM鹿島太夫 : 特になければシーン終了

[メイン] 冷泉 御影 : 「あっ、だから人を探しているんですが~ ああ…」

[メイン] 葵 朱光 : 「この家の子に聞いてみたらどうだい?」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ふむ。代官とやらもよからぬモノが憑いていそうだな。」

[メイン] GM鹿島太夫 : まま、それは次のシーンで

[メイン] 冷泉 御影 : 「そうしましょうか…」

[メイン] GM鹿島太夫 : とりあえず一旦切ってそのままの流れで次のシーンいきますね

[メイン] 葵 朱光 : ですね、御影ちゃんと一緒に椿の元へ…って感じで

[メイン] "紙切り"重蔵 : はーい

[メイン] 白雪 : はい

シーン7:異変

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン7:異変 

[メイン] GM鹿島太夫 : シーンプレイヤー:白雪 登場難易度:8
※シーン6に登場したPCは自動登場

[メイン] GM鹿島太夫 : ごろつき共に取り付いた群魍を打ち払った直後、

[メイン] GM鹿島太夫 : 空がにわかにかき曇り、村周辺に立ち込めていた瘴気が強まり始める。

[メイン] GM鹿島太夫 : このままでは村だけではなく、安房国全体へと広がっていくのではないか、そう思わせる勢いがそこにはあった。

[メイン] 椿 : 「あんた達無事かい!?……って」

[メイン] 椿 : 「な、なにこれ……、何が起こっているの?」(そらが薄暗く曇っていく

[メイン] 冷泉 御影 : 「良くない感じがしますねぇ」

[メイン] 椿 : 「」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「良からぬ事が起るという事ぐらいはわかるのだがなぁ」どうしたものかと

[メイン] 葵 朱光 : 「こりゃぁ…まずいね」

[メイン] 白雪 : 「いけませんよ。外へ出ては」 椿を制する

[メイン] 椿 : 「あんた達も屋敷にお入りよ」

[メイン] 椿 : 屋敷の中に案内してくれます

[メイン] 葵 朱光 : 「それじゃあお言葉に甘えて。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「お邪魔します」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「各々事情があるようであるからな」

[メイン] 白雪 : 「ええ、ここは一度屋敷の中へ」

[メイン] 白雪 : 「邪を払うにも備えはありますし、何より」

[メイン] 白雪 : 「互いに、未だまだ名も知らぬ身ですから」

[メイン] 葵 朱光 : 「いやぁ助かる。年寄りには荒事は堪えてねぇ」 どかっと座り込む

[メイン] 腹心の久栄 : 「葵様は何もしておられぬではありませんか」

[メイン] "紙切り"重蔵 : それぞれ屋敷に入ってシーンエンドかね?

[メイン] 葵 朱光 : 「まぁいいじゃない。ああ、僕は葵朱光。旅の学者さ」 手を挙げて

[メイン] 葵 朱光 : 自己紹介したらじゃないかな?

[メイン] GM鹿島太夫 : 身の上をある程度紹介して

[メイン] GM鹿島太夫 : 持ってる情報を並べる感じですね

[メイン] GM鹿島太夫 : 例えば御影さんなら光顕のこととか

[メイン] GM鹿島太夫 : 例えば白雪さんなら妖異がすでに現出していることとか

[メイン] "紙切り"重蔵 : 道に迷ったこととかか

[メイン] GM鹿島太夫 : 或いは椿ちゃんになんで攫われそうになったか聞いてみるのもいいでしょうね

[メイン] GM鹿島太夫 : 心当たりがないか

[メイン] "紙切り"重蔵 : もしや道に迷ったのも妖異の仕業……!

[メイン] 葵 朱光 : 違うんじゃないかねぇ…

[メイン] GM鹿島太夫 : さてどうでしょう

[メイン] 葵 朱光 : まあ続けて 「それで、こっちは久栄ちゃん」 腹心も紹介しておきます

[メイン] 椿 : 「学者様かい。まあなんだって重蔵さんといいこんな間が悪い時に…」

[メイン] 腹心の久栄 : 軽く会釈して

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「そう言う星の巡りなのでござろうな。」

[メイン] 椿 : 「こんなもんしかないけれども」と椿は麦湯(現代で言う麦茶)を出してくれます

[メイン] 腹心の久栄 : 「ええ。旅の途中、心中する親子と遭遇したのです」

[メイン] 腹心の久栄 : 「これは、ただ事ではないぞ。と参った次第でございます」

[メイン] 葵 朱光 : 「お、かたじけないねぇ」 麦湯を受け取ります

[メイン] 冷泉 御影 : 「ありがとうございます…」 ちょっと口数少な目

[メイン] 椿 : 「首を吊ろうと……そこまで……」

[メイン] 白雪 : 「いただきます」 一口つけて

[メイン] 椿 : 「新しい代官になってから年貢がね……」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「そういえば、その代官とやらは椿殿も手元に置きたがっていたな」

[メイン] 葵 朱光 : 「そのようだね」 途中でも暗い顔の村人を何度も見たことでしょう

[メイン] 椿 : 「おとっつぁん達が、年貢を取り下げてくれるように代官所に行ったんだけど……」

[メイン] 椿 : 「きっとそのせいだね……」

[メイン] 椿 : 「おとっつぁんはそれから帰ってこないんだ…」

[メイン] 葵 朱光 : 「人質…いいや、見せしめかね?」

[メイン] 椿 : 「おとっつぁんだけじゃない。代官所に連れて行かれた人たちはみんな帰ってこないんだ。」

[メイン] 白雪 : 「さて、どうでしょう」

[メイン] 椿 : 「お代官様がきてからおかしいことばっかりさ…」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「どちらかと言うならば人を集めていると言う事か。」

[メイン] 白雪 : 「異変が起きていることに違いはなさそうです」

[メイン] 椿 : 「子どもたちはオバケを見たっていうし…行方知れずは出るし、犬や猪が食い散らかされたような死体があがるし…」

[メイン] 白雪 : 「私も道すがら、妖異の姿を見ましたし」

[メイン] 椿 : 「直談判しようとした奴も居たけど代官の用心棒の…なんていったかな…」

[メイン] 椿 : 「冷泉って奴に斬り殺されちまった…」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…冷泉光顕」

[メイン] 葵 朱光 : 「…ん?知っているのかい」

[メイン] 椿 : 「そう、確かそんな名前だ…どうして知ってるんだい?」

[メイン] 冷泉 御影 : 「元鬼神衆で、 …私の兄です」

[メイン] 葵 朱光 : 「元鬼神衆だって…?」

[メイン] 椿 : 「兄……それは……すまないね……」

[メイン] 冷泉 御影 : 「いえ」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ほう……」

[メイン] 冷泉 御影 : 「本当に外道に堕ちたならば、討ち果たさなければなりません」

[メイン] 葵 朱光 : じゃあその小さな頭に手をぽんと載せて

[メイン] 葵 朱光 : 「嬢ちゃん、名前は?」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…? そういえばまだ名乗っていませんでした、御影です。冷泉御影」

[メイン] 葵 朱光 : 「御影ちゃん、君みたいな歳の子がそんな顔をするもんじゃないよ」

[メイン] 葵 朱光 : そして…重蔵殿と白雪ちゃんに目配せしよう

[メイン] GM鹿島太夫 : こんなところでしょうか?自己紹介はしたね?

[メイン] "紙切り"重蔵 : したした。

[メイン] 瑞の字 : 台詞で名乗ってない気がするな

[メイン] 葵 朱光 : 神様やったっけ?

[メイン] 葵 朱光 : やってないよね

[メイン] 白雪 : 「はい。女の細腕ではありますが、お力添えいたしましょう」

[メイン] 白雪 : 「申し遅れました。私は白雪、という者です」

[メイン] 白雪 : 丁寧な所作と共に名乗りましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : よしよし

[メイン] GM鹿島太夫 : んじゃシーン終了して情報収集入っていいかな?

[メイン] "紙切り"重蔵 : アイヨー

[メイン] 葵 朱光 : あいよ

■情報収集シーン1

[メイン] GM鹿島太夫 : ■情報収集シーン

[メイン] GM鹿島太夫 : 基本的に【理知】。なんか調査のアイデアがあれば判定能力値変えてもよい。

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼代官について(難易度:10)

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼冷泉光顕について(難易度:12)

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼七重の村について(難易度:10)

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼連れ去られた人々(難易度:10)

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼妖異について(難易度:10)

[メイン] GM鹿島太夫 : この5つが調べれそうだ

[メイン] "紙切り"重蔵 : ふむふむ

[メイン] GM鹿島太夫 : また、調べた項目によりトリガーイベントが発生することがありそうだ

[メイン] 冷泉 御影 : ニーサン調べたいけど理知3だわ なにかこじつけないと

[メイン] "紙切り"重蔵 : コネ持ってると+とかないの?

[メイン] GM鹿島太夫 : コネがあるもについては有利としていいよ

[メイン] "紙切り"重蔵 : あと財産点の扱いは

[メイン] GM鹿島太夫 : (達成値+2)

[メイン] "紙切り"重蔵 : 他のSRSと一緒?

[メイン] GM鹿島太夫 : 財産点は1点で1点アップですね

[メイン] 葵 朱光 : 明確に、「お金使って分かるような情報だけ」って書かれてたね

[メイン] GM鹿島太夫 : 他SRSと同じです 一応確認

[メイン] GM鹿島太夫 : あとは購入判定をやってもいいです

[メイン] GM鹿島太夫 : ただ注意点として購入判定でも財産点は1点=1点ですので

[メイン] "紙切り"重蔵 : ふむふむ。

[メイン] "紙切り"重蔵 : まあ御影は冷泉だよね

[メイン] "紙切り"重蔵 : こっちはどうすっかな。連れ去られた人を調べるか妖異について調べるか

[メイン] 葵 朱光 : 無難に代官行こうかね

[メイン] 白雪 : 村か妖異か、手隙の方を調べましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : その分購入判定はちょっとお安めにはなってますね(若水が10常備化で10購入だったり

[メイン] GM鹿島太夫 : 誰から調べます?

[メイン] "紙切り"重蔵 : 何か重要そうだしまず冷泉かな

[メイン] 冷泉 御影 : ではいきましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : どうぞ

[メイン] 冷泉 御影 : あんまり交渉とか情報収集上手そうなタイプじゃないので無茶振りします

[メイン] 冷泉 御影 : 鬼霊刀に気を巡らせて妖異の気配を読み取るんです 《知覚》

[メイン] GM鹿島太夫 : ふむ、そうですね

[メイン] GM鹿島太夫 : じゃあ知覚でさっき逃げてたごろつきの仲間をみつけれるか

[メイン] 冷泉 御影 : いいですね ではそれで

[メイン] "紙切り"重蔵 : いたなあ、破落戸。

[メイン] GM鹿島太夫 : それで強制インタビューしたってことにしましょうか

[メイン] 冷泉 御影 : 2d6+5+2>=12 コネいれまして (2D6+5+2>=12) > 7[3,4]+5+2 > 14 > 成功

[メイン] GM鹿島太夫 : これもわりと時代劇あるある演出ですね>下っ端とっちめて情報吐かせる

[メイン] GM鹿島太夫 : 成功ですね

[メイン] GM鹿島太夫 : では街外れで一人逃げようとしてたごろつきをとっちめて

[メイン] GM鹿島太夫 : 少しねじ上げて話を聞きます

[メイン] ごろつき : 「わかった!話す!話すよ!」

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼冷泉光顕について(難易度:12)
代官、血頭八十兵衛の用心棒を務める剣客。

[メイン] 冷泉 御影 : 「安心してください 冷泉様、について少し聞きたいだけです」

[メイン] GM鹿島太夫 : 代官に逆らう者はおろか、気分次第で部下でも殺すため、誰もが恐れている。

[メイン] GM鹿島太夫 : 一度、酔った彼が

[メイン] GM鹿島太夫 : 「自分はかつて鬼と戦っていたが、自分は鬼の子であった。それ故、人の身を捨てた。」

[メイン] GM鹿島太夫 : と遊女に語っていたのを聞いたの奴がいる。

[メイン] GM鹿島太夫 : →トリガーA

[メイン] GM鹿島太夫 : PC2がこの情報を知ってしまったのでトリガーイベント発生します 割り込みでシーン発生するよ

[メイン] 冷泉 御影 : ひえ

[メイン] 葵 朱光 : ほう

シーン8:出逢う兄妹

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン8:出逢う兄妹

[メイン] GM鹿島太夫 : シーンプレイヤー:冷泉御影 登場難易度:14

[メイン] GM鹿島太夫 : 冷泉光顕は鬼の血を引いている──

[メイン] GM鹿島太夫 : ─そう知ったキミの元に、

[メイン] "紙切り"重蔵 : 振るだけ振ってみるか

[メイン] 冷泉光顕 : 「そう、私は鬼の血を引いている。」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 2d6+4 成功したら滅茶苦茶気まずい顔をする (2D6+4) > 6[3,3]+4 > 10

[メイン] ごろつき : 「あわわ……冷泉様…」

[メイン] ごろつき : 「これは…ちがいまして…その…あの…」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…! 兄さ…」

[メイン] 冷泉光顕 : 「ふんっ」(氷のような目で見据えごろつきを一刀の元に切り伏せる

[メイン] ごろつき : 「ぐげ…ああ…体が冷た…」

[メイン] 冷泉 御影 : 「……」 呆然とそれを見ている

[メイン] GM鹿島太夫 : そう、他ならぬかつての師そして兄であった男が現れた。

[メイン] GM鹿島太夫 : その姿はかつての仁智勇を兼ね備えたものではない、

[メイン] GM鹿島太夫 : 酒の匂いと血の匂い……荒んだ、羅刹の気配を漂わせていた。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、ごろつきを殺した隙のないその立ち姿は、間違いなくキミの師のものだ。

[メイン] 冷泉光顕 : 「久しいな。御影。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…本当に、兄さんなんですね」

[メイン] 冷泉光顕 : 「私を追うものがいるとしたら、それはお前だと思っていた。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「……見ての通りだ。私は羅刹に……鬼へと堕ちた。父と同じにな。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「父…?」

[メイン] 冷泉光顕 : 「私とお前の父は、鬼──閻羅王に仕える悪鬼であった。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「父は鬼神衆であった母を攫い、私とお前が生まれた。そういうことだ。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…!」

[メイン] 冷泉光顕 : 「私はみずからの内に流れる血に抗い生きてきた。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「だが…お前に、真実を話すことはついぞ出来なかった…。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…優しいですね、兄さんは」

[メイン] 冷泉光顕 : 「優しいものか…ただ…怖かったのだ…」

[メイン] 冷泉光顕 : 「あの日、鬼である父と対決し、その胸を貫いた時──」

[メイン] 冷泉光顕 : 「全て終わったと思っていたのだ……だが、」

[メイン] 冷泉光顕 : 「父のドス黒い血潮が私の中に流れ込んできた。母を殺した男の血がな」

[メイン] 冷泉光顕 : 「……次に意識を取り戻したときには、鬼神衆の友を殺し、救うはずだった民を殺し…」

[メイン] 冷泉光顕 : 「……その肉を喰らいと血を啜っていた。あとはお前の想像したとおりだ。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「お前も流れているのだ。その穢らわしき鬼の血が……!」

[メイン] 冷泉 御影 : 「……っ」

[メイン] 冷泉光顕 : 「どうだ、御影。お前もこちらに来ないか。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「”あのお方”には私が話を通しておこう。血頭などではない。私達救われぬ者の”救い主”だ。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…不思議と、迷わないものですね」

[メイン] 冷泉 御影 : 「これも兄さんの教えだからでしょう」

[メイン] 冷泉 御影 : 「たとえ実の兄といえど、外道に堕ちたならば斬れ」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…教えは忘れてはいませんよ、兄さん」

[メイン] 冷泉光顕 : 「なるほど…そうか。強くなったな──御影。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「ここでやり合うつもりならやめておけ──。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「近い内、お前と殺し合うことになる。すぐに分かる。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「お前の心臓を喰らうのはそのときにするとしよう。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「……ええ、また後で」

[メイン] GM鹿島太夫 : 光顕は去っていく

[メイン] GM鹿島太夫 : というところでシーン終了でいいかな

[メイン] 冷泉 御影 : はい

■情報収集シーン2

[メイン] GM鹿島太夫 : では戻って情報収集続き

[メイン] "紙切り"重蔵 : じゃあ妖異について調べるかな

[メイン] "紙切り"重蔵 : 知覚でどうにかいけないかなぁ鋭い観察眼で妖異を知覚する的な

[メイン] GM鹿島太夫 : 先程妖異を倒してますからね

[メイン] GM鹿島太夫 : そこからなにか得たものもあるでしょう

[メイン] GM鹿島太夫 : 良いとしましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : 判定どうぞ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 2d6+6 (2D6+6) > 11[6,5]+6 > 17

[メイン] "紙切り"重蔵 : やったぜ

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼妖異について(難易度:10)

[メイン] GM鹿島太夫 : 妖異とは、この世のもっとも邪悪な気から生まれた目に見えない怪物であり、人や獣に取り憑き、邪悪を増幅させる。

[メイン] GM鹿島太夫 : 代官所の役人たちは、先ほど倒したごろつきどもと同様に妖異に取り憑かれ、暴虐の限りを尽くしている。

[メイン] GM鹿島太夫 : その頭目は魔剣士・冷泉光顕であるとみて間違いない。

[メイン] "紙切り"重蔵 : ふーむ。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 権力的には悪代官だけど

[メイン] "紙切り"重蔵 : 妖異的なヒエラルキーは冷泉の方が上なのか

[メイン] 冷泉 御影 : ほー

[メイン] 葵 朱光 : なるほど

[メイン] "紙切り"重蔵 : まあ多分悪代官は

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「いずれはこいつよりも上になってやる」とか考えてるんだろうけど

[メイン] 冷泉 御影 : ありそう

[メイン] "紙切り"重蔵 : まあそんな感じのことを見抜いた!

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「妖異の世界も複雑でござるなぁ」と呟いておこう

[メイン] 葵 朱光 : じゃあ代官行くかね

[メイン] GM鹿島太夫 : どうぞ

[メイン] 葵 朱光 : 学者の境遇で理知有利

[メイン] 葵 朱光 : 2d+5+2>=10 (2D6+5+2>=10) > 7[5,2]+5+2 > 14 > 成功

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼代官について(難易度:10)

[メイン] GM鹿島太夫 : 名は血頭八十兵衛。江戸から新しく派遣されてきた代官である。

[メイン] GM鹿島太夫 : 単に法外な重い年貢を課して人々を苦しめ私服を肥やしているだけではなく、

[メイン] GM鹿島太夫 : 七重の村を見下ろす山の中に代官屋敷を築き上げ、そこに人々を連れ去っている。

[メイン] 腹心の久栄 : 「……ということのようです」 調べてきた

[メイン] 葵 朱光 : 「なるほどねぇ」

[メイン] 葵 朱光 : 次どうぞー

[メイン] 白雪 : では七重の村について

[メイン] GM鹿島太夫 : hし

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] 白雪 : 2d6+4>=10 理知判定 (2D6+4>=10) > 7[3,4]+4 > 11 > 成功

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼七重の村について(難易度:10)

[メイン] GM鹿島太夫 : 大和朝廷が生まれるより前からこの地方にある小さな村落。

[メイン] GM鹿島太夫 : 霊的なエネルギー、即ち龍脈(蘭学で言うところのレイライン)の集まるポイントにあり、

[メイン] GM鹿島太夫 : 元々は聖域としてとある神を祀るための場所で有ったらしいが何時頃からか白雪が祀られるようになった。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、代官によってその聖地の力は穢され、龍脈のエネルギーが吸い上げられている。

[メイン] GM鹿島太夫 : ということがわかります

[メイン] "紙切り"重蔵 : とある神=白雪?

[メイン] 葵 朱光 : じゃないっぽい

[メイン] 白雪 : 私が祀られるようになった、という所だけ他PCにはわからない感じですね

[メイン] GM鹿島太夫 : とある神は白雪ではないですが

[メイン] "紙切り"重蔵 : 何時からかって事は元は別か

[メイン] 冷泉 御影 : ほー

[メイン] "紙切り"重蔵 : 途中でなんか言い伝えが途切れたか白雪と混ざったかそんな感じか

[メイン] 白雪 : たぶん、雪神様のような呼ばれ方をしていると思います

[メイン] GM鹿島太夫 : GMぶっちゃけ使うと、白雪が元人間で平安の世に昇殿したので

[メイン] GM鹿島太夫 : 大和朝廷以前から~と設定食い違うので

[メイン] GM鹿島太夫 : 語らねぬ古の神ということにしておきました

[メイン] "紙切り"重蔵 : なるほど。

[メイン] GM鹿島太夫 : シナリオフックとかに使えます(

[メイン] "紙切り"重蔵 : 白雪が神になったときに引き継ぎとかされてたかもしれませんね

[メイン] 白雪 : 私は知っていてもいいかもしれませんね

[メイン] "紙切り"重蔵 : まあ大事なのは竜脈がどうとかだな

[メイン] GM鹿島太夫 : さて、1順してトリガーイベントも起きて村のことも調べたので

[メイン] GM鹿島太夫 : 2つめのトリガーイベントですよ

[メイン] 冷泉 御影 : むむ

シーン9:七重の村の危機

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン9:七重の村の危機
シーンプレイヤー:”紙切り”重蔵 登場難易度:8

[メイン] "紙切り"重蔵 : おう。

[メイン] GM鹿島太夫 : 網元の屋敷の縁側。調査で疲れたキミに、

[メイン] GM鹿島太夫 : 椿が麦湯(※現代で言うところの麦茶である)を差し出してくれる。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「おお、かたじけない。」受け取ろう

[メイン] 椿 : 「なんだか……あたしたちのために苦労をかけちゃってごめんね。」

[メイン] 椿 : 「あたしもなんかできればいいんだけれど……」

[メイン] 椿 : その時だ。麦湯の入った湯呑みを持つ彼女の手が、ふら、と揺れた。

[メイン] 椿 : 「あ、れ」

[メイン] GM鹿島太夫 : 椿があなたに向かってふらりと倒れる。

[メイン] GM鹿島太夫 : まるで糸の切れた操り人形のように。

[メイン] GM鹿島太夫 : その肌が紅い。凄まじい熱だ。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「椿殿!?これはいかん。」倒れたところ受け止めて

[メイン] "紙切り"重蔵 : 取り合えず布団敷いて寝かせますか

[メイン] GM鹿島太夫 : 「あたし、どうして……!?」(受け止められた

[メイン] 椿 : 「あたし、どうして……!?」(受け止められた

[メイン] 椿 : 「何かが……何かがアタシに入ってくる……冷たくて、こわいものが……!」

[メイン] "紙切り"重蔵 : あれ、これどっちだ。竜脈がどうとかか……?

[メイン] 椿 : 「たすけて……重蔵……」

[メイン] "紙切り"重蔵 : いや違うな妖異の方だなこれ

[メイン] GM鹿島太夫 : キミが椿を布団に寝かしつけると、村中で同じ異変が起きていることがわかる。

[メイン] GM鹿島太夫 : PC達英傑の力も徐々に吸い取られている。

[メイン] "紙切り"重蔵 : えぇ……

[メイン] GM鹿島太夫 : このシーンが発生した後、クライマックスフェイズが終了するまで、

[メイン] GM鹿島太夫 : PC達はシーンに登場するたびに【HP】か【MP】のいずれか1点を選択して減少させること。

[メイン] "紙切り"重蔵 : あちょっとまってMPきつい

[メイン] GM鹿島太夫 : このシーンが発生した上で[七重の村]の情報項目を調査完了していると[七重の村の異変]が調査可能になる。

[メイン] GM鹿島太夫 : PC達が異変について調査することを決意したらシーン終了となる。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「うむ、某に任されよ。椿殿は暫く休まれよ。」力強く承って

[メイン] "紙切り"重蔵 : ところで若水使って良いですか

[メイン] 椿 : 「ごめんなさい…」(ぐったり

[メイン] GM鹿島太夫 : 椿からの麦湯が若水相当だったことにして1d回復とかにしてあげましょう

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「なに、先ほど助けて貰ったのでな。その恩返しと言う奴でござるよ。」

[メイン] "紙切り"重蔵 : はーい。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 1d6 (1D6) > 3

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] MP : 6 → 9

[メイン] system : [ 冷泉 御影 ] MP : 12 → 9

[メイン] 冷泉 御影 : コスト払い忘れを反映

[メイン] "紙切り"重蔵 : HPで受けた方が安定だなぁ

■情報収集シーン3

[メイン] 冷泉 御影 : ですなあ

[メイン] GM鹿島太夫 : んー

[メイン] GM鹿島太夫 : 後少しだし情報収集終わりまで行けるかな…

[メイン] 白雪 : 構いませんよ

[メイン] 葵 朱光 : じゃあ二巡目?

[メイン] GM鹿島太夫 : 特になければ2巡目入りますよ~出る人はHPかMP1点減らしてくださいね

[メイン] 冷泉 御影 : いきましょうか

[メイン] 葵 朱光 : じゃあ異変について調べようかね

[メイン] system : [ 白雪 ] HP : 29 → 28

[メイン] 葵 朱光 : HP1点減らし

[メイン] system : [ 葵 朱光 ] HP : 25 → 24

[メイン] 白雪 : 先程シーン変わりましたが大丈夫ですか?と確認しておきましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : 大丈夫とは?

[メイン] 白雪 : 登場判定

[メイン] "紙切り"重蔵 : ああ。

[メイン] GM鹿島太夫 : トリガーイベントシーンが終わって

[メイン] GM鹿島太夫 : 2巡目の情報収集シーンという扱いなので

[メイン] GM鹿島太夫 : 宣言だけで登場出来るとしますよ

[メイン] 葵 朱光 : では早速調べるぜ

[メイン] GM鹿島太夫 : どうぞ

[メイン] 葵 朱光 : 異変について 理知 学者の博識で有利

[メイン] 葵 朱光 : 2d+5+2>=12 (2D6+5+2>=12) > 5[2,3]+5+2 > 12 > 成功

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼七重の村の異変(難易度:12)

[メイン] GM鹿島太夫 : 七重の村の龍脈の乱れは、今や最高潮に達しようとしている。

[メイン] GM鹿島太夫 : 英傑ならざる椿たち村民はおろか、PC達英傑ですらその体を蝕まれている。

[メイン] GM鹿島太夫 : 異変の中心を見つけ出さねば、やがて全員妖異に取り憑かれてしまうだろう。

[メイン] GM鹿島太夫 : →[異変の中心]が調査可能になる

[メイン] "紙切り"重蔵 : 連れされられた人々も調べないとな

[メイン] GM鹿島太夫 : ちょっと思いついたので

[メイン] 白雪 : では私が連れ去られた人々について調査しましょうか

[メイン] GM鹿島太夫 : ちょっとまってね

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : 朱光さんが情報を調べている時、声をかけてくる者があった

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「ああ…学者の旦那…」

[メイン] 貧乏そうな一家 : (少しつらそうな顔をしているがキミが助けた貧乏そうな一家の父親だ

[メイン] 葵 朱光 : 「おや、あんたは…」

[メイン] 腹心の久栄 : 「あの時の…」

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「命を助けてもらっただけじゃなく、こんな中色々動いてくれてるのをを見過ごすたぁ男が廃ります」

[メイン] 貧乏そうな一家 : 「オラが知ってることを教えますだよ」

[メイン] 葵 朱光 : 「と、いうと?」

[メイン] 貧乏そうな一家 : そう言って[連れ去れれた人々]についての情報を語ってくれる

[メイン] 貧乏そうな一家 : ▼連れ去られた人々(難易度:10)

[メイン] 冷泉 御影 : 有能

[メイン] 貧乏そうな一家 : 代官に逆らった人々や年貢を払えなかった者、暴政に抗議した網元(即ち椿の父である)

[メイン] "紙切り"重蔵 : 有能

[メイン] 貧乏そうな一家 : などは代官所に連れ去られ、戻ってくることがない。

[メイン] 貧乏そうな一家 : 代官所から苦悶の声を聞いたという者もいるが、そうした者もすぐに連れ去られて居なくなった。

[メイン] 白雪 : 情けは人の為ならず、ですね

[メイン] 葵 朱光 : いい言葉だねぇ

[メイン] 葵 朱光 : 「成程ねぇ…概ね予想通りか。嫌になるねぇ」 と呟いて

[メイン] 葵 朱光 : 「あんた!事が終わるまで家で嫁さんと子どもを守ってなさい!」 と送り届けておこう

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで残りは異変の中心だけだ

[メイン] 白雪 : 試しに振ってみても?

[メイン] "紙切り"重蔵 : どうぞ

[メイン] 冷泉 御影 : どうぞどうぞ

[メイン] 白雪 : 2d6+4>=12 分は悪くとも (2D6+4>=12) > 2[1,1]+4 > 6 > 失敗

[メイン] 冷泉 御影 : お、おう…

[メイン] 葵 朱光 : あっ

[メイン] 白雪 : これはあれですね

[メイン] GM鹿島太夫 : ファンブルですかぁ!

[メイン] "紙切り"重蔵 : おう。確かファンブル表あるぞ

[メイン] 葵 朱光 : GMがいきいきしてやがる

[メイン] GM鹿島太夫 : d66 を降ってみてください (D66) > 65

[メイン] 白雪 : 邪気に中てられたやつ

[メイン] 白雪 : d66 それ (D66) > 46

[メイン] GM鹿島太夫 : なんか見当違いのところを調べてしまったようです

[メイン] GM鹿島太夫 : 追加時間経過としてさらにHPかMPを1点へらそうくらいで許してあげよう

[メイン] 白雪 : 導入で会った子供に捕まった、辺りでしょうか

[メイン] GM鹿島太夫 : そうだね

[メイン] "紙切り"重蔵 : いいですね

[メイン] system : [ 白雪 ] HP : 28 → 27

[メイン] GM鹿島太夫 : そして海の方が怪しいかも!とかいって海側を調べていた

[メイン] GM鹿島太夫 : ※なにもなかった

[メイン] 白雪 : 「そちらに向かっては危ないですよ」

[メイン] 白雪 : 「こら、待ちなさい」 と優しくたしなめる程度では聞かなかったんでしょうね

[メイン] 村のこども : 「かも~!」(きゃっきゃ

[メイン] 村のこども : こいつ元気だな

[メイン] GM鹿島太夫 : 閑話休題

[メイン] 冷泉 御影 : 将来は英傑か

[メイン] GM鹿島太夫 : 次の人ー

[メイン] "紙切り"重蔵 : では私がやってみよう。

[メイン] "紙切り"重蔵 : HP1消費

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] HP : 32 → 31

[メイン] "紙切り"重蔵 : 理知だと3なのよな。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 知覚は感覚の鋭さを示すのでこれつまり

[メイン] "紙切り"重蔵 : 悪寒がより強くなる方向を探れば良いのでは?(知覚

[メイン] GM鹿島太夫 : まあ良いでしょう

[メイン] 冷泉 御影 : するどい

[メイン] 白雪 : かしこい

[メイン] GM鹿島太夫 : 中心点見つけることですしね

[メイン] "紙切り"重蔵 : 2d6+6 (2D6+6) > 5[1,4]+6 > 11

[メイン] GM鹿島太夫 : 判定どうぞ

[メイン] "紙切り"重蔵 : いちたりない!

[メイン] 葵 朱光 : 振り直す?

[メイン] 白雪 : はい、では

[メイン] GM鹿島太夫 : お金は?

[メイン] 葵 朱光 : あ、お金あるわね

[メイン] "紙切り"重蔵 : 使えるなら財産叩いて成功ね

[メイン] GM鹿島太夫 : はいではわかります

[メイン] GM鹿島太夫 : ▼異変の中心(難易度:12)

[メイン] "紙切り"重蔵 : あ、マイナーで若水飲んでおきますごくごく

[メイン] "紙切り"重蔵 : 1d6 (1D6) > 5

[メイン] GM鹿島太夫 : 山中の代官屋敷の裏に、雪代御前という神へと至ったという英傑がはるか昔に封印した環状列石がある。

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] MP : 9 → 12

[メイン] GM鹿島太夫 : そこで邪悪な儀式が行われ、龍脈の力を妖異の力で穢すことで邪悪な力が広まっているのだ。

[メイン] GM鹿島太夫 : やがては龍脈を通じ房総半島、そして江戸、やがては日の本全体が瘴気に飲まれることになるであろう。

[メイン] "紙切り"重蔵 : おっと、話の規模がデカくなったぞ?

[メイン] 葵 朱光 : すっげー深刻だった

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「む?これはもしや村1つ以上に深刻なのでは?」

[メイン] GM鹿島太夫 : ということがわかったところで

[メイン] GM鹿島太夫 : 情報収集項目が全てわかったぞ!

[メイン] GM鹿島太夫 : 行くべき場所もわかった!

[メイン] "紙切り"重蔵 : のりこめー^^

[メイン] 白雪 : のりこめー^^

[メイン] GM鹿島太夫 : というところで今日はおひらき

[メイン] GM鹿島太夫 : 有難うございました

[メイン] 葵 朱光 : お疲れ様でしたー

[メイン] 白雪 : お疲れさまでした

[メイン] 冷泉 御影 : おつかれさま!

[メイン] "紙切り"重蔵 : お疲れ様ー

[メイン] GM鹿島太夫 : OP流しまして

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : 前回までの天下繚乱!

[メイン] "紙切り"重蔵 : はい。

[メイン] GM鹿島太夫 : 「お前にも流れているのだ、穢れた血がな」

[メイン] 冷泉 御影 : は~い

[メイン] 冷泉 御影 : 雑穀米でした

[メイン] 葵 朱光 : 雑穀米て

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで続きです

[メイン] "紙切り"重蔵 : 雑穀米

[メイン] GM鹿島太夫 : 悪党どもは環状列石で闇の儀式を始めているようですので止めに行きましょう

シーン10:出立

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン10:出立
シーンプレイヤー:葵朱光 全員登場

[メイン] GM鹿島太夫 : 夜。
七重の村を覆う異変の正体は明らかになった。

[メイン] GM鹿島太夫 : いよいよ、代官が悪事を働いている環状列石へと向かう時だ。

[メイン] GM鹿島太夫 : 準備万端と整えて、必ずや悪を討たねばならない。

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで望むなら購入判定を1回することが出来ます

[メイン] "紙切り"重蔵 : んー

[メイン] "紙切り"重蔵 : 特にないかな?

[メイン] GM鹿島太夫 : 特になければまあ飛ばしたり、村に必要そうな当座の物資を仕入れて置いたといことにしてもいいです

[メイン] 冷泉 御影 : 若水を使っておきましょう

[メイン] 葵 朱光 : 特にやることなさそうだな…

[メイン] "紙切り"重蔵 : 描写的に冷泉が氷使いそうなんだよな

[メイン] 冷泉 御影 : 1d6 元日の朝に汲んだ水らしいですね (1D6) > 1

[メイン] system : [ 冷泉 御影 ] MP : 9 → 10

[メイン] "紙切り"重蔵 : でもまあそこまで詰めるモノじゃないしべつにいいや

[メイン] 葵 朱光 : せっかくなので若水買います

[メイン] 冷泉 御影 : 光顕だから光属性だな!で自分は影属性にしたという小ネタ

[メイン] 葵 朱光 : 2d+4>=10 久栄ちゃんをパシる (2D6+4>=10) > 7[1,6]+4 > 11 > 成功

[メイン] 葵 朱光 : お、買えた

[メイン] GM鹿島太夫 : 若水は10円で買えます

[メイン] 白雪 : マイナーで若水を使います

[メイン] GM鹿島太夫 : 1d6回復ですねどうぞ

[メイン] 白雪 : 1d6 (1D6) > 2

[メイン] system : [ 白雪 ] MP : 15 → 17

[メイン] 白雪 : メジャーでは村を見て回ると皆さんに言って、妖異避けの陣を書いておきましょう(フレーバー)

[メイン] GM鹿島太夫 : はいじゃあ行動終わったら

[メイン] GM鹿島太夫 : 環状列石へと向かいましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : 環状列石へと向かうところで君たちに宿星が灯る。

[メイン] GM鹿島太夫 : 【宿星:人々を救う】を渡す。

[メイン] "紙切り"重蔵 : はーい。

[メイン] 葵 朱光 : 救わねば。

[メイン] GM鹿島太夫 : とくになければシーン終わりますよ~

[メイン] 葵 朱光 : おっけー

[メイン] "紙切り"重蔵 : おk!

[メイン] 冷泉 御影 : はーい

[メイン] GM鹿島太夫 : では次のシーン

[メイン] GM鹿島太夫 : の前にさっきのシーン出た人はHPかMP減らしておいてね

[メイン] 葵 朱光 : そういえばそれがあったわ…

[メイン] GM鹿島太夫 : (瘴気ドレイン

[メイン] system : [ 冷泉 御影 ] HP : 33 → 32

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] HP : 31 → 30

[メイン] system : [ 白雪 ] MP : 17 → 16

[メイン] system : [ 葵 朱光 ] HP : 24 → 23

[メイン] 白雪 : MPを使って陣を敷いたフレーバー減少

シーン11:瘴気の迷い路

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン11:瘴気の迷い路
シーンプレイヤー:白雪 全員登場

[メイン] GM鹿島太夫 : 七重の村を飛び出た君たちは代官屋敷へと向かって駆け出す。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、様子がおかしい。

[メイン] GM鹿島太夫 : 気のせいか同じ道を何度も通っているような、或いは見当違いの方向に向かっているような不安が胸に押し寄せてくる。

[メイン] GM鹿島太夫 : その心の隙きを突くように、木陰や茂みから影が形をとったかのような弱い妖異がキミたちを襲おうとする。

[メイン] GM鹿島太夫 : 無理矢理にでもここを突破せねば環状列石にたどり着くことはできないようだ──。

[メイン] GM鹿島太夫 : 解説

[メイン] GM鹿島太夫 : 濃い瘴気の力と妖異の力により街道は正しい道がわからぬ迷い路とかしている。
すべてのPCは【知覚】で難易度10の判定を行うこと。
失敗したPCは、迷い路に一時的に囚われ、瘴気から生まれた弱い妖異に襲われ2d6点の実ダメージを受けることになる。

[メイン] GM鹿島太夫 : 実ダメージなので軽減不可な奴です

[メイン] "紙切り"重蔵 : なるほどなー

[メイン] 葵 朱光 : なかなか痛い

[メイン] GM鹿島太夫 : ひょっとしたら重蔵さんが迷子になったのは瘴気のせいだったかも瘴気は関係ないかも

[メイン] 冷泉 御影 : 2d6+5>=10 「獣道に入らないよう気を付けてくださいね!」 (2D6+5>=10) > 5[4,1]+5 > 10 > 成功

[メイン] "紙切り"重蔵 : 2d6+6>=10 (2D6+6>=10) > 2[1,1]+6 > 8 > 失敗

[メイン] GM鹿島太夫 : あっ

[メイン] 葵 朱光 : あっ…

[メイン] 冷泉 御影 : 重蔵さーん!

[メイン] "紙切り"重蔵 : 瘴気の所為ですね!!!

[メイン] 白雪 : 2d6+4>=10 「邪な気配を感じますね」 (2D6+4>=10) > 8[3,5]+4 > 12 > 成功

[メイン] 葵 朱光 : そ、そうだな!

[メイン] "紙切り"重蔵 : これは瘴気の所為であって道に迷ったわけでない、イイネ?

[メイン] 葵 朱光 : 2d+4>=10 「こりゃまずいねぇ」 (2D6+4>=10) > 10[5,5]+4 > 14 > 成功

[メイン] 葵 朱光 : アッハイ

[メイン] 白雪 : これってダイス目変動させたら振りなおせたりするんでしょうか

[メイン] "紙切り"重蔵 : 今回はダメって事になった

[メイン] GM鹿島太夫 : 今回は一律無しってことにしてます>クリファンにダイス目操作

[メイン] "紙切り"重蔵 : ファンブル表は一飯で良いですかね?

[メイン] 白雪 : 仕方ありませんね

[メイン] GM鹿島太夫 : ファンブル表は無しで良いですよ

[メイン] GM鹿島太夫 : というかなんか流れ的にファンブルで襲われるってのがあまりに出来すぎてて

[メイン] "紙切り"重蔵 : 取り合えずダメージ

[メイン] 冷泉 御影 : 飯ファンブル表があるのかとおもった

[メイン] "紙切り"重蔵 : 2d6 (2D6) > 3[1,2] > 3

[メイン] GM鹿島太夫 : ファンブル表でそれ以上なものが出せない気がする

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] HP : 30 → 27

[メイン] "紙切り"重蔵 : という事で重蔵が何時の間にかいません。

[メイン] 冷泉 御影 : 「ひい、ふう…… あれ、一人足りない気が」

[メイン] 葵 朱光 : 「…重蔵殿がいないね」

[メイン] 白雪 : 「いつの間に……」

[メイン] 腹心の久栄 : 「もしや、敵の闇討ちを受け…?」

[メイン] 白雪 : 「どちらにせよ、先を急ぎましょう」

[メイン] 白雪 : 「重蔵殿ほどの手誰がこの程度の妖異に不覚を取るとは思いません」

[メイン] 冷泉 御影 : 「でも探してる時間はなさそうですね、あとで合流できるといいですが」

[メイン] 葵 朱光 : 「同感だ。そのうちひょっこり出てくることだろうよ」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「む、お主達そちらにいたのか。皆が逸れたから心配したでござるよ。」何故か前から合流する

[メイン] 葵 朱光 : 「噂をすれば」

[メイン] 冷泉 御影 : 「なぜ反対向きに…」

[メイン] 腹心の久栄 : 「えっ…どこから出てきました?」

[メイン] 白雪 : 「よかった、人手が減らずに済みましたね」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「あらちの道をこう……妖異どもも邪魔をしてきたので正解と思ったのだが。」

[メイン] 白雪 : 「こちらです。参りましょう」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 多分90度ぐらいずれてるな……<こちら

[メイン] 腹心の久栄 : 「……」 絶句

[メイン] 冷泉 御影 : 「これは手をつないで走ったほうがいいやつですか?」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「おお、そちらであったか。」

[メイン] 葵 朱光 : 「少し急ぐとしよう。重蔵殿に御影ちゃん、僕らから離れないように」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「心配せずとも大丈夫でござるよ。」

[メイン] GM鹿島太夫 : ちなみに瘴気の影響は受けるので皆さんドレインお忘れなく

[メイン] 冷泉 御影 : 「んー…?」

[メイン] system : [ 冷泉 御影 ] HP : 32 → 31

[メイン] system : [ 葵 朱光 ] MP : 17 → 16

[メイン] GM鹿島太夫 : さてこんなところでしょうか

[メイン] system : [ 白雪 ] HP : 27 → 26

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] HP : 27 → 26

[メイン] GM鹿島太夫 : キミたちは妖異の手強い妨害を受けながら(主に1名)いざ決戦の地へと駆けていった

[メイン] GM鹿島太夫 : でシーンを一旦きります

シーン12:悪の陰謀

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン12:悪の陰謀

[メイン] GM鹿島太夫 : シーンプレイヤー:マスターシーン 登場不可

[メイン] "紙切り"重蔵 : 妖異の妨害です(主張

[メイン] GM鹿島太夫 : 月光に照らされた環状列石。

[メイン] GM鹿島太夫 : 円形に建ち並ぶ巨大な石は、はるか古代の人々が作り出した祭儀場だ。

[メイン] GM鹿島太夫 : その石からは連れ去られた人々が鎖で吊るされ、

[メイン] GM鹿島太夫 : 体を針で突き刺され、死ぬことも出来ぬ苦しみに呻いている。

[メイン] GM鹿島太夫 : 環状列石の中心からは妖異の邪悪な気が溢れ出し、龍脈を穢しているではないか。

[メイン] "紙切り"重蔵 : じゃ、邪悪ー!

[メイン] GM鹿島太夫 : その光景を見る二人の男。

[メイン] GM鹿島太夫 : でっぷりと太った悪代官、血頭八十兵衛と、

[メイン] GM鹿島太夫 : 氷の瞳の魔剣士、冷泉光顕のふたりである。

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ぐわっはっはっは、妖異の力とはすごいものじゃのう。冷泉。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 血頭八十兵衛は拷問に掛けられている人々を見ながら付け届けの黄金色の菓子のデコレーションの菓子の部分を貪り食べている。

[メイン] 商人 : 「お、お代官様!なぜ私まで!」(いかにも悪徳商人と言った者も吊るされている

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ガッハッハ、衣良洲都屋。そちの黄金色の菓子は実に美味いぞ。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「だが、抜け荷でこのようなもの(懐から短筒を取り出す)を商っているのではよくないなあ」

[メイン] 商人 : 「そんな…お代官様が求められた品でしょう!」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「おっと。手が滑ってしまったわ」(バーン!)

[メイン] 商人 : 「ぐぎゃああ」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ほう、流石は南蛮渡来の炸裂弾じゃ。よい花火であるな」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ハッハッハ、実に素晴らしいのう。冷泉」

[メイン] 冷泉光顕 : 「お褒めにあずかり恐悦至極。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ふっ、ワシはこのような田舎の代官で終わる男ではない。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「この力を我が物とし、幕府の上層部を操れば、大名にすら手が届こう。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「いかにも。我が主もそれをお望みです。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「あなたには出世していただくことが望ましい。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ガッハッハ。よろしく伝えてくれたまえ。ときに何やら嗅ぎ回っているネズミがいるようだが。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「ご安心召されよ。私の敵ではありませぬ。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「そうかそうか。がははは」

[メイン] GM鹿島太夫 : 笑う血頭を冷たい目で冷泉が見ているが、代官はそれには気が付かない。
シーン終了

[メイン] GM鹿島太夫 : ※登場しなかったPCは【HP】か【MP】を1D点回復可能である。お忘れなく。

[メイン] "紙切り"重蔵 : HP回復しまー

[メイン] 冷泉 御影 : 1d6 えむぴー (1D6) > 4

[メイン] "紙切り"重蔵 : 1d6 (1D6) > 6

[メイン] system : [ 冷泉 御影 ] MP : 10 → 14

[メイン] 白雪 : 1d6 MP回復 (1D6) > 4

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] HP : 26 → 32

[メイン] 葵 朱光 : 1d6 MP (1D6) > 1

[メイン] system : [ 白雪 ] MP : 16 → 20

[メイン] 葵 朱光 : うーんこの

[メイン] "紙切り"重蔵 : こいつ辻褄合わせやがったぞ

[メイン] system : [ 葵 朱光 ] MP : 16 → 17

[メイン] GM鹿島太夫 : はい。じゃあクライマックスいくよー

シーン13:羅刹顕現

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン13:羅刹顕現
シーンプレイヤー:葵朱光 全員自動登場

[メイン] 葵 朱光 : いよいよ決戦

[メイン] GM鹿島太夫 : ついにキミたちは代官屋敷裏の環状列石へとたどり着いた。

[メイン] GM鹿島太夫 : 悪代官血頭八十兵衛は人々を責め苛み、その苦痛を妖異の力にしているのだ。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、人々を救おうとするキミたちの前に

[メイン] GM鹿島太夫 : 代官に率いられた手下どもと、冷泉光顕が立ちふさがった。

[メイン] GM鹿島太夫 : 周囲はぐるりと大軍に包囲されている。

[メイン] GM鹿島太夫 : 代官はキミたちを見ると、忌々しげな表情で口を開いた。

[メイン] GM鹿島太夫 : ちょっと先に配置を…

[メイン] 葵 朱光 : どうぞどうぞ

[メイン] GM鹿島太夫 : (演出のため

[メイン] GM鹿島太夫 : よいしょ

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「貴様らが冷泉の言っていた英傑か。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「木っ端風情とみて甘く見ておったわ。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「だが、貴様らなど、代官であるこのワシに逆らえるはずもないのだ。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ガッハッハ。この数に勝てると思うでないぞ!」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 妖異の力をてに入れたとかじゃなくて代官ってのがもうね

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ハッハッハ!世の中を動かしておるのはなあ1」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「権力と金の力じゃ!」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「さらにそこに妖異の力も加わったワシを止めれるとおもうてか!」

[メイン] "紙切り"重蔵 : ふりかな?

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「そんなはずはあるまい。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「さあ。土下座し、ワシに忠誠を誓うが良い!」

[メイン] 葵 朱光 : 「よくもまぁ、ここまで好き勝手するモンだね」  辺りを眺めて

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「んん~?なんだあ?貴様。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「なにか言いたいことがあるようだなあ。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ワシが許す。言ってみよ。」

[メイン] 葵 朱光 : 代官様怒涛の語りで笑いそうなんだけど

[メイン] GM鹿島太夫 : ここで朱光さんがなんかしらの特技の効果を解除するとイベントが発生します

[メイン] 冷泉 御影 : わはは

[メイン] "紙切り"重蔵 : ちゃんと定義されてるんだ……w

[メイン] 葵 朱光 : はーい

[メイン] 葵 朱光 : 「世を動かすのは権力、一理あるねぇ」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「そうだろう。そうだろう。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「長いものには巻かれるに限るぞ」

[メイン] 葵 朱光 : 「やれやれ、では目には目を…権力には権力をだ」

[メイン] 葵 朱光 : 「久栄ちゃん」 と腹心に指示

[メイン] 腹心の久栄 : 「はっ」 代官の前に躍り出ます

[メイン] 腹心の久栄 : そしておもむろに印籠を取り出して、代官とその部下に見せつける

[メイン] 腹心の久栄 : 「控えおろう、控えおろう!」

[メイン] 腹心の久栄 : 「この御方をどなたと心得る!」

[メイン] 腹心の久栄 : 「先の副将軍、吉宗公にあらせられるぞ!!」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ば、莫迦な!なぜこんなところに吉宗様が!?」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…え? ええっ!?」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ほう。」

[メイン] GM鹿島太夫 : 葵朱光…否、徳川吉宗がその正体を明らかにすると

[メイン] 葵 朱光 : フッと笑って

[メイン] 白雪 : 「これはこれは……」

[メイン] GM鹿島太夫 : 血頭の部下達は一斉に土下座し、葵の紋所にひれ伏す。

[メイン] 冷泉 御影 : これが…権力…!

[メイン] 葵 朱光 : 「代官、血頭八十兵衛!貴公の悪行、しかと見届けた!」

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、妖異に完全に身体を乗っ取られて下級の羅刹になっている者たち、そして血頭と冷泉は別だ。

[メイン] GM鹿島太夫 : どうやらこらしめてやるしかないらしい……。

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで比較的まともな精神をしていた鉄砲隊A、Bは戦闘から除外されます

[メイン] 冷泉光顕 : 「お慌てめされるな、血頭殿。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「このようなところに吉宗様がおわすはずがない。」

[メイン] "紙切り"重蔵 : そっちのパターンかー

[メイン] 冷泉光顕 : 「ここにいるのはその名を騙る痴れ者に相違ない。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「そ、そうであった!代官であるワシの権力ならば、殺してしまえばなんとでもなる!」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「やってしまえ!冷泉!」

[メイン] 葵 朱光 : 「これで終わってくれれば楽だったけど、そうもいかないようだ」 冷静な冷泉に心中で舌打ちして

[メイン] 冷泉光顕 : 「……ええ。おまかせを。」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…兄さん」

[メイン] 葵 朱光 : あ、処理的には特技《一件落着》を使用だね。一件落着してないけど

[メイン] "紙切り"重蔵 : 世を忍ぶ解除のほうじゃない?

[メイン] 葵 朱光 : あ、そっちか

[メイン] 瑞の字 : だと思う

[メイン] 葵 朱光 : 正体バラすだけで良かったんだね

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ふむ……あくまでやるつもりでござるか」

[メイン] GM鹿島太夫 : はい。

[メイン] GM鹿島太夫 : 処理的には《世を忍ぶ仮の姿》を解除でフラグ成立です

[メイン] GM鹿島太夫 : 《一件落着》は今回はEDで使ってください(生きてれば

[メイン] 葵 朱光 : 了解ー

[メイン] 葵 朱光 : 「皆の衆、踏ん張りどころだ。」

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで改めて盤面説明。

[メイン] GM鹿島太夫 : キミたちPC達は1つのエンゲージ

[メイン] GM鹿島太夫 : そこから5m離れたところに下級羅刹・射撃のエンゲージと

[メイン] GM鹿島太夫 : 同じく5m離れたところに下級羅刹・白兵のエンゲージ

[メイン] GM鹿島太夫 : (5mの正三角形だとおもいねえ

[メイン] GM鹿島太夫 : キミたちから10m離れたところに血頭と冷泉のエンゲージ

[メイン] GM鹿島太夫 : 血頭と冷泉のエンゲージも下級羅刹達のエンゲージから5m

[メイン] GM鹿島太夫 : (数学的にそうはならんやろってなるかもですがまあエンゲージの範囲って意味なので

[メイン] "紙切り"重蔵 : 雑魚まで5m、ボスまで10mね

[メイン] GM鹿島太夫 : 血頭は妖異属性、冷泉が外道属性

[メイン] 葵 朱光 : ふむふむ

[メイン] 白雪 : なるほど

[メイン] GM鹿島太夫 : んで戦闘終了条件は血頭と冷泉の戦闘不能

[メイン] GM鹿島太夫 : もしくはPC達全員戦闘不能か死亡

[メイン] "紙切り"重蔵 : 武曲星は外道属性にだけ効くのか

[メイン] GM鹿島太夫 : 血頭はライバル属性は持ってるけど

[メイン] GM鹿島太夫 : 外道属性じゃないんだな

[メイン] 白雪 : 同じく、破邪の器は妖異にしか効かないのですね

[メイン] GM鹿島太夫 : 分類は冷泉も妖異だね

[メイン] 白雪 : おや

[メイン] 冷泉 御影 : 妖異ももってるならありがたい

[メイン] 冷泉 御影 : 兄さんとの約束を果たせます

[メイン] GM鹿島太夫 : 分類:妖異 で《※ライバル属性》が血頭

[メイン] GM鹿島太夫 : 分類:妖異 で《※外道属性》が光顕

[メイン] GM鹿島太夫 : こんなところかな

[メイン] 冷泉 御影 : 承知

[メイン] "紙切り"重蔵 : おk

[メイン] GM鹿島太夫 : はーいじゃあ戦闘開始するよ~

[メイン] GM鹿島太夫 : まずセットアップから

[メイン] 葵 朱光 : 無し

[メイン] "紙切り"重蔵 : ない

[メイン] 白雪 : ありませぬ

[メイン] 冷泉 御影 : 《鬼神変》!

[メイン] system : [ 冷泉 御影 ] MP : 14 → 11

[メイン] 冷泉光顕 : 《鬼神変》

[メイン] 冷泉光顕 : 冷泉光顕が鬼の姿へと姿を変える

[メイン] GM鹿島太夫 : あっイニシア表に出さないと

[メイン] GM鹿島太夫 : これ一応データ隠しにチェック入れてるけどデータ見えてる?

[メイン] 冷泉 御影 : ??ってなってる

[メイン] GM鹿島太夫 : んじゃ大丈夫かな

[メイン] 白雪 : 左の表にイニシアチブ??で出ています

[メイン] GM鹿島太夫 : HPとかも見えてない?

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] "紙切り"重蔵 : 見えてない

[メイン] GM鹿島太夫 : GMからわからんのが欠点やなあ

[メイン] GM鹿島太夫 : まあいいや

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで行動値11の白雪さんからだ

[メイン] 白雪 : 「人に仇を成す邪の心、断って見せましょう」

[メイン] 白雪 : 薙刀を構えて血頭、冷泉のエンゲージへ

[メイン] 白雪 : ムーブです

[メイン] 白雪 : マイナー無し、メジャー薙刀で攻撃

[メイン] 白雪 : 攻撃宣言時、《地を薙ぐ者》

[メイン] GM鹿島太夫 : まだ語る時ではないのか

[メイン] 白雪 : はい、まだ尚早かと

[メイン] 白雪 : では命中

[メイン] 白雪 : 2d6+7 横薙ぎ一閃 (2D6+7) > 9[3,6]+7 > 16

[メイン] 白雪 : 確定で

[メイン] GM鹿島太夫 : 確定でいいね?

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] 血頭八十兵衛 : 2d6+4 (2D6+4) > 8[3,5]+4 > 12

[メイン] 冷泉光顕 : 2d6+5 回避 (2D6+5) > 10[4,6]+5 > 15

[メイン] 冷泉光顕 : おしい

[メイン] 白雪 : 《破邪の器》《業火の心》

[メイン] 白雪 : ダメージに+5/+1d6

[メイン] 白雪 : 2d6+18+5+1d6 文字通り、撫でるような斬撃を (2D6+18+5+1D6) > 5[4,1]+18+5+3[3] > 31

[メイン] GM鹿島太夫 : c(31-6) c(31-6) > 25

[メイン] GM鹿島太夫 : c(31-13) c(31-13) > 18

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ぐわあー血があ!」

[メイン] 冷泉光顕 : 「ご安心めされよ。妖異に満たされたその身体。その程度では死にはせぬ。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「そう言われると平気な気がしてきたわい。」

[メイン] GM鹿島太夫 : まだまだ元気そうですね

[メイン] 白雪 : 血頭の耐性6、冷泉が13でしょうか

[メイン] 冷泉 御影 : 大丈夫の呪文

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「単純なモノでござるなぁ……」

[メイン] 冷泉 御影 : いや《涙を拭いて》だわ

[メイン] 葵 朱光 : 「勘弁してほしいものだね」

[メイン] 白雪 : 薙刀を構え直して次をどうぞ

[メイン] GM鹿島太夫 : はい、次は行動値10の人たち

[メイン] "紙切り"重蔵 : はーい

[メイン] "紙切り"重蔵 : 鎧袖一触使う?

[メイン] 葵 朱光 : 使っちゃおうっか

[メイン] 葵 朱光 : 「皆!奴らは髄まで妖異に侵されている!手加減は不要!切り捨てよ!」 鎧袖一触、対象はPC全員!

[メイン] 葵 朱光 : シーン中1度、好きな攻撃を神にできます

[メイン] 白雪 : 私は神です

[メイン] GM鹿島太夫 : 割り込むかー

[メイン] 葵 朱光 : 神であったか…

[メイン] "紙切り"重蔵 : ほう

[メイン] 冷泉光顕 : 《疾風怒濤》

[メイン] 冷泉光顕 : 追加行動が出来るぞ

[メイン] 葵 朱光 : むむ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 蘭学で言うフレイヤ

[メイン] 冷泉光顕 : クリティカル能力は無くなったがな

[メイン] 冷泉光顕 : んじゃ行動するよ

[メイン] 冷泉光顕 : ムーブ、マイナー無し

[メイン] 冷泉光顕 : メジャー《氷の斬撃》

[メイン] 冷泉光顕 : 対象選択前に《広大無辺》

[メイン] "紙切り"重蔵 : 広大無辺くれるんですねやったー!

[メイン] 冷泉光顕 : シーン選択でPC全員選択

[メイン] 白雪 : 「……!」

[メイン] "紙切り"重蔵 : PC全員攻撃されるじゃないですかやだー!

[メイン] GM鹿島太夫 : いいかなー

[メイン] GM鹿島太夫 : いくよー

[メイン] 冷泉光顕 : 9+2d6 (9+2D6) > 9+8[3,5] > 17

[メイン] "紙切り"重蔵 : ふむ。なんかあります?クリティカル系統。

[メイン] 冷泉光顕 : 「こぉおお……時よ…凍れ!」《剣禅一如》

[メイン] 冷泉光顕 : はいクリティカル

[メイン] "紙切り"重蔵 : はい。

[メイン] 葵 朱光 : はい…

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] 冷泉 御影 : high

[メイン] "紙切り"重蔵 : 奥義以外は無理だよね?

[メイン] 冷泉光顕 : ですね

[メイン] 冷泉光顕 : 今の所対抗としては剣禅一如するか

[メイン] 冷泉光顕 : これを破邪顕正で打ち消すかです

[メイン] 冷泉 御影 : カバーは可かな?

[メイン] 冷泉光顕 : 出来るぞ

[メイン] 冷泉光顕 : 一刀両断って言わないかぎり

[メイン] 冷泉 御影 : 朱光さんカバーしようと思うけどいかが?

[メイン] 葵 朱光 : 頼むぜ!

[メイン] 冷泉 御影 : 《援護防御》

[メイン] "紙切り"重蔵 : こっちは貰うよ。

[メイン] system : [ 冷泉 御影 ] MP : 11 → 10

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ふはははやれ冷泉。」

[メイン] 血頭八十兵衛 : 《一刀両断》

[メイン] "紙切り"重蔵 : ksg

[メイン] 冷泉 御影 : oh

[メイン] 葵 朱光 : くっそw

[メイン] "紙切り"重蔵 : まあ、蘭学で言うヘルじゃないだけましだ

[メイン] 血頭八十兵衛 : 秋霜烈日は5人からじゃ

[メイン] 血頭八十兵衛 : 悲しいのう

[メイン] 葵 朱光 : 5人verだと使ってくるのか…

[メイン] 冷泉 御影 : 朱光さんが対象かな?>蘭学トール

[メイン] 葵 朱光 : っぽいね

[メイン] 冷泉光顕 : 宣言忘れ、朱光さん対象です

[メイン] 冷泉光顕 : 破邪顕正でキャンセル出来るよ

[メイン] 冷泉光顕 : (一応言っとく

[メイン] GM鹿島太夫 : いいかーい?

[メイン] GM鹿島太夫 : いいねー・

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : じゃあダメージ行くよ

[メイン] GM鹿島太夫 : まず共通部分だけど

[メイン] GM鹿島太夫 : これクリティカルしてるので防御修正抜ける

[メイン] "紙切り"重蔵 : そういえばそんな効果あった!

[メイン] GM鹿島太夫 : ダメージが

[メイン] 冷泉 御影 : あー それがあった

[メイン] 冷泉光顕 : 2d6+5d6+20 「凍てつけ氷冷斬!」<氷>属性 (2D6+5D6+20) > 8[4,4]+19[6,6,2,3,2]+20 > 47

[メイン] 冷泉光顕 : なお分類:妖怪には追加1d

[メイン] 冷泉光顕 : 1d (1D6) > 3

[メイン] system : [ 白雪 ] HP : 26 → -24

[メイン] 冷泉光顕 : 白雪さんと鬼神変している御影だ

[メイン] 冷泉 御影 : ぐえー

[メイン] 冷泉 御影 : ここはブレイクしちゃいましょう

[メイン] "紙切り"重蔵 : (そういえば奥義クリティカル相手でも受け太刀って言えるのね)

[メイン] 冷泉光顕 : 神属性では無いからな

[メイン] 冷泉光顕 : 緊急警報とかも言えるぞ

[メイン] "紙切り"重蔵 : まあ言っても死んでるんだけど

[メイン] 葵 朱光 : ダメージがでかいねぇ…

[メイン] GM鹿島太夫 : ほら覚悟を決めろ

[メイン] 冷泉 御影 : ちょっと届かないので覚悟覚悟

[メイン] "紙切り"重蔵 : 覚悟ー!

[メイン] 白雪 : 覚悟を決めます

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] 覚悟 : 0 → 1

[メイン] 葵 朱光 : 追加で10dってオーバーキルじゃん!

[メイン] GM鹿島太夫 : あっ

[メイン] 血頭八十兵衛 : 10d6 (10D6) > 23[6,2,1,1,1,5,1,2,1,3] > 23

[メイン] 葵 朱光 : ひっく

[メイン] 血頭八十兵衛 : ついかぶん

[メイン] "紙切り"重蔵 : しょっぼ

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] HP : 32 → 31

[メイン] 瑞の字 : 格が低い奴は出目も低い

[メイン] 葵 朱光 : でも無理!覚悟決めるわ

[メイン] system : [ 冷泉 御影 ] 覚悟 : 0 → 1

[メイン] 葵 朱光 : 体力基本値だったよね確か

[メイン] system : [ 葵 朱光 ] 覚悟 : 0 → 1

[メイン] system : [ "紙切り"重蔵 ] HP : 31 → 15

[メイン] GM鹿島太夫 : とりあえず今日はここまでとしておきましょう

[メイン] system : [ 冷泉 御影 ] HP : 31 → 15

[メイン] "紙切り"重蔵 : はーい

[メイン] 冷泉 御影 : 毛根な時間

[メイン] 冷泉 御影 : はーい

[メイン] system : [ 白雪 ] HP : -24 → 12

[メイン] system : [ 葵 朱光 ] HP : 23 → 9

[メイン] system : [ 白雪 ] 覚悟 : 0 → 1

[メイン] GM鹿島太夫 : お疲れ様でしたー

[メイン] GM鹿島太夫 : 明日は行動値10から!

[メイン] 白雪 : お疲れさまでした

[メイン] 葵 朱光 : はーい

[メイン] 葵 朱光 : お疲れ様でしたー

[メイン] GM鹿島太夫 : はーい

[メイン] GM鹿島太夫 : じゃあ今日もやっていきますよ

[メイン] 葵 朱光 : はーい

[メイン] くまのん : はーい

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : クライマックスだからこのままOP流しながら戦闘するんだ
◆知らなかったのか?

[メイン] 冷泉 御影 : 特殊OPきましたね

[メイン] 白雪 : 新章配信おめでとうございます!

[メイン] GM鹿島太夫 : 行動値10からです

[メイン] 葵 朱光 : じゃあ昨日言ってた通りこっちからですかね

[メイン] "紙切り"重蔵 : どうぞどうぞ

[メイン] 葵 朱光 : あ、敵も10なのか

[メイン] 葵 朱光 : こっちから動いていいのかな

[メイン] GM鹿島太夫 : おまえ10なのか白兵

[メイン] GM鹿島太夫 : ちょっとまってね 

[メイン] 葵 朱光 : 10らしいぞ、お前早いな…

[メイン] GM鹿島太夫 : このゲームどちらだったかな…

[メイン] 冷泉 御影 : そういえばルルブ発送されたぜよ

[メイン] 冷泉 御影 : まあ明後日だな届くの…

[メイン] GM鹿島太夫 : P233に行動値が同じならPC、NPCの順番

[メイン] GM鹿島太夫 : PCが同じならPC同士でそうだん

[メイン] GM鹿島太夫 : それでも決まらないならGMが判断

[メイン] 葵 朱光 : ウッス

[メイン] GM鹿島太夫 : とのことなのでそちら優先で良いらしいです

[メイン] 冷泉 御影 : はーい

[メイン] 葵 朱光 : じゃあ覚悟決めたところで…

[メイン] 葵 朱光 : 白雪にとどめの一声つかいますね

[メイン] 葵 朱光 : 「痛たた…こりゃあまずい」

[メイン] 葵 朱光 : 「白雪ちゃーん、1つでかいのを頼むよ」

[メイン] 葵 朱光 : 次のメジャー達成値+2、ダメージ+1D+4!

[メイン] 葵 朱光 : …と雑に託したところで行動終了だ

[メイン] 白雪 : 《千変万化》

[メイン] 白雪 : 《疾風怒濤》を使用します

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] 白雪 : 氷冷斬の余波で氷と雪が舞う空を見上げて

[メイン] 白雪 : ムーブ無し

[メイン] 白雪 : マイナー、《ゆえに我ここに在り》

[メイン] 白雪 : 「今宵の空は雪景色」

[メイン] 白雪 : 「……嗚呼、あの日と瓜二つ」

[メイン] 白雪 : 薙刀を持つ手の動きが変わり(疾風怒濤の演出)

[メイン] 白雪 : メジャー、薙刀で攻撃

[メイン] 白雪 : 《千変万化》→《広大無辺》

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] 白雪 : 2d6+7+1 黙想 (2D6+7+1) > 5[1,4]+7+1 > 13

[メイン] 葵 朱光 : あ、とどめの一声いれてる?

[メイン] 白雪 : +2でしたね。達成値が1点増えます

[メイン] 葵 朱光 : それはそうとして振り直し投げるね

[メイン] 葵 朱光 : 《名将の指揮》!

[メイン] 白雪 : 振りなおします

[メイン] 白雪 : 2d6+7+2 せいっ! (2D6+7+2) > 5[4,1]+7+2 > 14

[メイン] 白雪 : 同じですね!

[メイン] 葵 朱光 : か、変わらない…

[メイン] GM鹿島太夫 : 心配ならダイス目操作系で+1しとくと

[メイン] 白雪 : 《見守るもの》 ダイス目を増やしておきましょうね

[メイン] GM鹿島太夫 : すこーしは増えますよ

[メイン] 白雪 : 達成値15です

[メイン] GM鹿島太夫 : 確定でいいかしら

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : では回避振ります

[メイン] 血頭八十兵衛 : 2d6+4 (2D6+4) > 8[6,2]+4 > 12

[メイン] 冷泉光顕 : 2d6+5>=15 (2D6+5>=15) > 6[5,1]+5 > 11 > 失敗

[メイン] GM鹿島太夫 : 命中

[メイン] 白雪 : ダメージロール

[メイン] 白雪 : 《業火の心》《破邪の器》

[メイン] 白雪 : 「果ての景色に二刀は要らず」

[メイン] 白雪 : 2d6+18+1d6+5+1d6+4 雪景色に薙刀を一振り (2D6+18+1D6+5+1D6+4) > 9[3,6]+18+5[5]+5+4[4]+4 > 45

[メイン] 白雪 : 氷雪を切り裂いた先には月景色

[メイン] GM鹿島太夫 : クリティカルしてない

[メイン] GM鹿島太夫 : 全員妖異なので考える必要はない

[メイン] GM鹿島太夫 : c(45-6) c(45-6) > 39

[メイン] 白雪 : 《鎧袖一触》

[メイン] GM鹿島太夫 : c(45-4) c(45-4) > 41

[メイン] 白雪 : お忘れですか?

[メイン] GM鹿島太夫 : お忘れでした!

[メイン] "紙切り"重蔵 :

[メイン] GM鹿島太夫 : 神じゃん!えーと数字そのまま!

[メイン] GM鹿島太夫 : c(25+45) c(25+45) > 70

[メイン] GM鹿島太夫 : あれ…あれあれ…?これは…

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「ば、馬鹿な!ワシは妖異の力を得たはずではなかったのか……!」

[メイン] "紙切り"重蔵 : あっ

[メイン] 血頭八十兵衛 : 「れ、冷泉…!」

[メイン] 葵 朱光 : oh…

[メイン] 冷泉 御影 : あらら

[メイン] 葵 朱光 : 「美しい…」 白雪の斬撃を見て

[メイン] 冷泉光顕 : 「ふん…役にたたぬ豚だな…」

[メイン] 白雪 : 「……"雪代の果てに月登る"」

[メイン] 白雪 : 「悪鬼、両断」

[メイン] system : [ 血頭八十兵衛 ] HP : 25 → 0

[メイン] system : [ 血頭八十兵衛 ] HP : 70 → 70

[メイン] GM鹿島太夫 : 血頭は呆然と倒れてシーンから退場です(死亡はしてません)

[メイン] GM鹿島太夫 : c(18+45) c(18+45) > 63

[メイン] system : [ 冷泉光顕 ] HP : 63 → 63

[メイン] 白雪 : 妖異のみを断つ神域の絶技、ということで

[メイン] GM鹿島太夫 : mata

[メイン] GM鹿島太夫 : また背景で下級羅刹達もバタリと倒れて居ます

[メイン] system : [ 白雪 ] 千変万化 : 1 → 0

[メイン] "紙切り"重蔵 : じゃあ次は私かな?

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「いざ、参る」するっと冷泉に近寄り

[メイン] "紙切り"重蔵 : どこいくねーん

[メイン] "紙切り"重蔵 : マイナーで闘気集中 メジャーで大斬り

[メイン] "紙切り"重蔵 : 無形の位から斬り掛る

[メイン] "紙切り"重蔵 : 2d6+9 (2D6+9) > 5[3,2]+9 > 14

[メイン] "紙切り"重蔵 : 剣禅一如

[メイン] GM鹿島太夫 : 対抗はなし

[メイン] GM鹿島太夫 : どうぞ

[メイン] "紙切り"重蔵 : ダメージがえーと

[メイン] "紙切り"重蔵 : 嵐の心で+2D6

[メイン] "紙切り"重蔵 : 武曲星で+2d6

[メイン] "紙切り"重蔵 : 2d6+16+1d6+2d6+2d6+2d6+2d6 (2D6+16+1D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 6[3,3]+16+3[3]+7[5,2]+9[5,4]+7[6,1]+10[4,6] > 58

[メイン] 葵 朱光 : 良いダメージを出すなぁ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 両断忘れてたわ。まあいいや、神で。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 御影で死んでなかったら天佑から誰かを疾風怒濤で動かしましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : c(63+58) c(63+58) > 121

[メイン] 冷泉光顕 : 「ぐっ…まだ倒れるわけにはいかぬ!」

[メイン] 冷泉光顕 : 傷口を氷で凍らせて無理やり立っている感じ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「御影殿!」

[メイン] system : [ 冷泉光顕 ] HP : 63 → 116

[メイン] system : [ 冷泉光顕 ] HP : 116 → 116

[メイン] system : [ 冷泉光顕 ] HP : 116 → 121

[メイン] "紙切り"重蔵 : 一刀両断予約しておきますね

[メイン] "紙切り"重蔵 : (忘れるから

[メイン] 冷泉 御影 : 「いきますよ、兄さん」

[メイン] 冷泉 御影 : ムーブ接敵 マイナー流水の型

[メイン] 冷泉 御影 : 2d6+9 命中判定 (2D6+9) > 6[3,3]+9 > 15

[メイン] "紙切り"重蔵 : まああちらさんは確か回避が5

[メイン] "紙切り"重蔵 : ……ワンチャンあるな?

[メイン] 冷泉 御影 : とはいえ他に方法もありませぬ

[メイン] "紙切り"重蔵 : せやな

[メイン] 冷泉 御影 : いきましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : 見守るもので出目+1とか

[メイン] 冷泉 御影 : 15で!

[メイン] 冷泉 御影 : くれるならもらう

[メイン] 白雪 : 使っておきましょうか

[メイン] 白雪 : 《見守るもの》

[メイン] 白雪 : 出目+1で達成値16です

[メイン] GM鹿島太夫 : ほかないねー?

[メイン] "紙切り"重蔵 : ないはず

[メイン] 葵 朱光 : ないでーす

[メイン] 冷泉光顕 : 2d6+5>16 (2D6+5>16) > 8[4,4]+5 > 13 > 失敗

[メイン] "紙切り"重蔵 : 一刀両断。+10dね

[メイン] 冷泉 御影 : いきましょう

[メイン] 冷泉 御影 : 『兄さんが外道に堕ちる、ちょっと想像ができませんが~…』

[メイン] 冷泉 御影 : 『しかし掟というなら、果たして見せます 必ず』

[メイン] 冷泉 御影 : 回想とともに ダメージロール!

[メイン] 冷泉 御影 : 2d6+18+1d6+10d6 「…今っ!」 (2D6+18+1D6+10D6) > 7[5,2]+18+2[2]+34[3,1,3,2,5,6,1,5,5,3] > 61

[メイン] 冷泉光顕 : c(121+61) c(121+61) > 182

[メイン] 冷泉光顕 : 「ごふっ」

[メイン] 冷泉光顕 : 「ふふ、そうだ、これで……これでいい……」

[メイン] 冷泉光顕 : (目が氷のような冷たい目から懐かしい優しげな目に戻る

[メイン] 冷泉光顕 : 「御影…お前に教えれる最後の教えだ…」

[メイン] 冷泉 御影 : 「はい…」

[メイン] 冷泉光顕 : 「いかなる悪を前にしても、冷徹にそれを討て。」

[メイン] 冷泉光顕 : 「鬼の身体と人の精神がなしうる……奇跡だ。」

[メイン] 冷泉光顕 : そのまま大の字で空を仰ぐように倒れる

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : ちなみに一刀両断の時点で全部1でもやられてました!

[メイン] GM鹿島太夫 : 130(

[メイン] 葵 朱光 : なんと…

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで戦闘終了でEDフェイズです

[メイン] "紙切り"重蔵 : 一刀両断つかわんでよかったて言う顔

[メイン] "紙切り"重蔵 : EDは思いついたのあるけど

[メイン] "紙切り"重蔵 : まず共通?

[メイン] 冷泉 御影 : ありがとう…ありがとう…

[メイン] GM鹿島太夫 : では共通EDいくよー

[メイン] 葵 朱光 : はーい

シーン14:共通エンディング

[メイン] GM鹿島太夫 : 冷泉光顕を斬り、戦闘が終わると周囲の闇が晴れて行った。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、月明かりに照らされるように環状列石の中心に一人の美しい美少年が立っている。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「む?」

[メイン] 葵 朱光 : 「…何者だ?」

[メイン] GM鹿島太夫 : その美少年の背には漆黒の十二枚の翼。

[メイン] 冷泉 御影 : 「…!?」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「はじめまして、英傑たち。」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「ボクが天草四郎時貞……閻羅王です」

[メイン] 冷泉 御影 : 「あなたが兄さんの言っていた…」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「閻羅王。」ピンと来てない

[メイン] 天草四郎時貞 : 「はぁ、とても残念ですが、この地に救済をもたらすことは出来ませんでした。」

[メイン] 葵 朱光 : 「君が…閻羅王…!?」 身構える

[メイン] 天草四郎時貞 : 「我が神、我が造物主(でみうるごーす)の降臨にはまだ遠い。」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「ですが、我が使徒は光顕だけではありません。」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「あなた方は、いずれ、神の軍勢によって敗れ去るのです。それが宿命。」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「それでも抗いますか?」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「言ってる意味がよく判らぬのでござるが……」とても訝しい顔をしている

[メイン] 葵 朱光 : 「…愚問だね。人間というのはそんなに弱くはないのさ」

[メイン] 冷泉 御影 : 「非道を行い、人々に害なすならば 誰であろうと討ちます」

[メイン] 白雪 : 「無論」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「そも、某の宿命とやらを決めるのはお主ではあるまいて。」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「抗うも何も無いでござるよ。」

[メイン] 白雪 : 「死してなお妖異を祓うこの身こそがその証左です」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「なるほど……フフ。」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「そうでなくては、殺し甲斐が無いというもの。」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「ボクの救済を台無しにしてくれたお礼をせねばなりません。」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「いずれまた逢いましょう。」

[メイン] 天草四郎時貞 : 「次は、あなた達がボクの絶望の洗礼を受け、どうぞ救ってくださいと懇願する番です。」

[メイン] GM鹿島太夫 : 天草四郎時貞は闇の中へと溶け消えていく。

[メイン] GM鹿島太夫 : シーン終了。

[メイン] "紙切り"重蔵 : マッチポンプぅ……

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ふむ……なんだったのでござろうな。」

[メイン] 葵 朱光 : 天草式勧誘か…

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけでEDなのですが

[メイン] "紙切り"重蔵 : はい。

[メイン] 葵 朱光 : はい

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : アイディアある方はありますか?
シナリオの想定エンディングだと

[メイン] GM鹿島太夫 : PC4:《一件落着》を使ってうまく収拾をつけて再び諸国漫遊の旅へ

[メイン] GM鹿島太夫 : PC3:村のこども達から感謝の信仰心を得てなんか気分が良い

[メイン] "紙切り"重蔵 : なんか気分がよい……

[メイン] 葵 朱光 : なんか…

[メイン] 冷泉 御影 : いい気分~

[メイン] GM鹿島太夫 : PC2:光顕を弔い、鬼神衆として新たな戦いへ

[メイン] GM鹿島太夫 : PC1:旅立つ

[メイン] GM鹿島太夫 : このようになってます

[メイン] "紙切り"重蔵 : 椿とのやりとりある感じ?<PC1

[メイン] 白雪 : 気分がいい

[メイン] GM鹿島太夫 : そうですね。椿とやり取りして旅立つ(旅立たなくても良い)

[メイン] GM鹿島太夫 : ですね

[メイン] "紙切り"重蔵 : OKOKちょっとアイデがあると言うか付け足しがあるぐらいですね

[メイン] "紙切り"重蔵 : やりとり部分を椿の回想にして欲しいぐらい

[メイン] GM鹿島太夫 : 他の人はどないでしょう

[メイン] 白雪 : 指定EDでおおよそ問題ないかと

[メイン] 冷泉 御影 : 想像通りですねー

[メイン] 葵 朱光 : 悩むのは《一件落着》どう使おっかなーくらいで、ED自体は概ねそんな感じでおっけーです

[メイン] GM鹿島太夫 : ちなみに一件落着のだいたいこんな感じってシナリオ想定もあって

[メイン] GM鹿島太夫 : 血頭は切腹、新しい代官が派遣され、年貢は減免

[メイン] GM鹿島太夫 : が想定ラインですが別に変えてもいいです

[メイン] 葵 朱光 : まあそんな感じだよな…

[メイン] 葵 朱光 : 了解ー

[メイン] GM鹿島太夫 : では4321の順でいいかな

[メイン] 冷泉 御影 : もんだいなーし

[メイン] "紙切り"重蔵 : はーい

[メイン] 白雪 : はい

シーン15:これにて一件落着

[メイン] GM鹿島太夫 : シーン15:これにて一件落着 葵朱光ED

[メイン] GM鹿島太夫 : 妖異の企みは潰え、房州に平和が戻った。

[メイン] GM鹿島太夫 : だが、血頭八十兵衛の圧政の影響は色濃く

[メイン] GM鹿島太夫 : 急ぎ状況を打開しなければならない。

[メイン] GM鹿島太夫 : そのために手を撃ったキミに、静かに隠密が報告をもたらす。

[メイン] 葵 朱光 : 網元さんや例の家族はじめ大分やられてそうだな…

[メイン] 隠密 : 「ご隠居様。ご報告が」(いきなり出てくるなぞの隠密

[メイン] 葵 朱光 : 「聞かせてくれ」

[メイン] 隠密 : 「血頭八十兵衛は不正を働いた咎にて切腹。」

[メイン] 隠密 : 「江戸より、急ぎ新たな代官が派遣されることになりました。」

[メイン] 隠密 : 「年貢についても減免の沙汰が下るとの由。」

[メイン] 葵 朱光 : 「成程、概ね期待してた通りだね」

[メイン] 隠密 : 「『此度は我らの不手際によりご隠居様にご迷惑をおかけした』と、ご老中様より言伝てを預かって来ております由」

[メイン] 葵 朱光 : 「気にする必要はないというのに…とはいえご苦労」

[メイン] 葵 朱光 : 「新しい代官さえ来れば、八重の村もじきに活気を取り戻すだろうよ」

[メイン] 葵 朱光 : じゃあこう、村を見下ろせる高台で報告聞いてたってことで…

[メイン] 葵 朱光 : OPで助けた家族が明るい表情で居るのを眺めつつ

[メイン] 葵 朱光 : 「これにて《一件落着》、といったところかな」

[メイン] GM鹿島太夫 : はーい

[メイン] 腹心の久栄 : 「はい、一件落着です」

[メイン] 葵 朱光 : こんなところね

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで本日のご隠居様の漫遊がおしまい。次はどの街へ向かいましょうか

[メイン] GM鹿島太夫 : というところでシーン終わり。

シーン16:祈り

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン16:祈り シーンプレイヤー白雪 PC3ED

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : 七重の村は救われた。

[メイン] GM鹿島太夫 : 今、キミの社には果物や魚など、村人の心を尽くした捧げものが供えられている。

[メイン] 村のこども : 「雪神さま、ありがとうございましたかも。」

[メイン] 村のこども : 「おっとうもおっかあも帰ってきましたかも。」

[メイン] 村のこども : 「みんな雪神さまのおかげですかも。ありがとうかも。」

[メイン] 村のこども : 「ワタシたち、これからもずっといい子にしますかも。」

[メイン] 村のこども : 子どもたちの暖かな信心を感じる

[メイン] 白雪 : じゃあ社に祈る子供の前に素性を隠したまま現れましょうか

[メイン] 白雪 : (OPではYesともNoとも言わない素振りで終わったので)

[メイン] 白雪 : 「こら、危ないですよ」

[メイン] 白雪 : 「妖異が居なくなったとはいえ、この辺りは獣道のほど近く」

[メイン] 白雪 : 「父君、母君がまた心配してしまいますよ」

[メイン] 村のこども : 「おお~かみさま!本当にかみさまかも?」

[メイン] 白雪 : 「さて、どうでしょうか」

[メイン] 白雪 : 「とはいえ、貴方の真心はとてもよいものです」

[メイン] 白雪 : 手を差し伸べて

[メイン] 白雪 : 「さあ、家へ戻りましょう」

[メイン] 村のこども : 「かも~♪」

[メイン] 村のこども : で、シーンおわりかも?

[メイン] 白雪 : 子供の手を取って、一緒に歩いて

[メイン] 白雪 : 村の前に父君と母君が迎えに来る頃、いつの間にか居なくなっていることでしょう

[メイン] 白雪 : これで終幕、シーンエンドです

[メイン] 村のこども : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : じゃあ次ー

[メイン] 冷泉 御影 : 私ですね

シーン17:去りゆく鬼

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン17:去りゆく鬼 シーンプレイヤー:冷泉御影 PC2ED

[メイン] GM鹿島太夫 : かくて、羅刹に堕ちた冷泉はキミの手によって打ち倒された。

[メイン] GM鹿島太夫 : 倒されたそのときの、どこか安堵したような彼の表情が脳によぎる。

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで独白どうぞ(

[メイン] 冷泉 御影 : 「いかなる敵を前にしても、冷徹に …ですか」

[メイン] 冷泉 御影 : 「父さんを前にしたとき、兄さんは何を思ったのでしょう」

[メイン] 冷泉 御影 : 「…鬼になるくらいなら、いっそ私に泣きついてくれてもよかったんですけどね」

[メイン] 冷泉 御影 : 「ともあれ、私はまだ教えを守っていられそうです」

[メイン] 冷泉 御影 : 最後に墓に手を合わせ 「では、行ってきます」

[メイン] 冷泉 御影 : 妖異の討伐、後進の育成に、あのとき出会った正体不明の男(?)

[メイン] 冷泉 御影 : 腰ひもに括り付けた、形見の鞘がかちりと鳴って

[メイン] 冷泉 御影 : 次なる任務へと、若き鬼霊衆は向かいます といったかんじで

[メイン] 冷泉 御影 : なんかアイテム欄にあった装飾品の演出を回収してと 以上です

[メイン] GM鹿島太夫 : 終わりかなー?

[メイン] GM鹿島太夫 : おわりだねー

[メイン] GM鹿島太夫 : はいじゃあ重蔵さんのEDいくよー

[メイン] "紙切り"重蔵 : はーい

シーン18:「そして次の旅へ」

[メイン] GM鹿島太夫 : ●シーン19:「そして次の旅へ」 シーンプレイヤー”紙切り”重蔵 PC1EDいくよー

[メイン] GM鹿島太夫 : では旅の途中の回想シーンかな?

[メイン] "紙切り"重蔵 : 椿の回想シーンって感じかな。

[メイン] GM鹿島太夫 : 旅から旅への日常がまた戻ってくる。

[メイン] GM鹿島太夫 : そうして旅支度をするキミに、椿が声を掛けてきた。

[メイン] 椿 : 「重蔵、いっちまうんだね?」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「おお、椿殿。数日の間世話になり申した。」

[メイン] 椿 : 「うん、多分そうだと思ってたよ。…本当は、もっとここにいて手を貸してほしいけど……」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「ははは、そう言ってて貰えるのはありがたいのだが……某は流浪の身でござるからなぁ。」

[メイン] 椿 : 「そうだよね……。」

[メイン] 椿 : 「今度はまた別の誰かに手を課してあげてやってくれ。」

[メイン] 椿 : 「あたしは大丈夫だからさ。」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「うむ、また近くに来ることがあれば寄らせて貰うでござるよ。」

[メイン] 椿 : 「それでいい、こんどはもっといい七重の村をみせてやるよ」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「それは楽しみでござるな。」身支度をして立ち上がる

[メイン] 椿 : 「……いってらっしゃい」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「では椿殿、息災で。」そう言って村から立ち去ったのが数日前。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 椿はそんなこと思い返しながらあのお侍様は今何処を旅してるだろうと考えている訳ですよ。

[メイン] "紙切り"重蔵 : そして浜で何か見たことのある行き倒れを見つけるのです。

[メイン] 椿 : 「なんだまた行き倒れ……って」

[メイン] 椿 : 「ちょっとお前さん!重蔵じゃあないか!」

[メイン] "紙切り"重蔵 : 「み、水……」 椿が呆れた顔をしたところでシーンエンドで

[メイン] GM鹿島太夫 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで

[メイン] GM鹿島太夫 : 以上を持ちまして天下繚乱『悪の栄えた試しなし』

[メイン] GM鹿島太夫 : 終劇となります。

アフタープレイ

[メイン] GM鹿島太夫 : お疲れ様でしたー

[メイン] 冷泉 御影 : おつかれさま!

[メイン] 白雪 : お疲れ様です

[メイン] 葵 朱光 : お疲れ様ー

[メイン] "紙切り"重蔵 : お疲れ様ー

[メイン] GM鹿島太夫 : はいじゃあ経験点配布だよ

[メイン] GM鹿島太夫 : なんとこのゲームは経験点を10点あつめるとレベルに関わらずレベルアップするんだ

[メイン] GM鹿島太夫 : ◆知らなかったのか?

[メイン] GM鹿島太夫 : また10点あると能力点を1点上げることも出来るんだ

[メイン] GM鹿島太夫 : ◆レベルと等価かあ……

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで確認していきまそy-

[メイン] GM鹿島太夫 : http://r-r.arclight.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/TNK_sht_record_2021.pdf

[メイン] GM鹿島太夫 : レコードシートを起きまして

[メイン] GM鹿島太夫 :
・セッションに最後まで参加した

[メイン] GM鹿島太夫 : これはみんな参加しましたねー?

[メイン] "紙切り"重蔵 : しました

[メイン] 冷泉 御影 : しました

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] 葵 朱光 : したねー

[メイン] GM鹿島太夫 : はい1点よ

[メイン] GM鹿島太夫 : 次ー 宿星の達成

[メイン] GM鹿島太夫 : まずは全PC共通で「村雨丸の探索」があるんですが

[メイン] "紙切り"重蔵 : むの字も出てないな……

[メイン] GM鹿島太夫 : これはなんか忘れて良いことになっている(

[メイン] GM鹿島太夫 : まあ満たせば1点ですけど…

[メイン] 白雪 : えっ

[メイン] "紙切り"重蔵 : アスガルドの探索並に投げ捨てられる奴

[メイン] 葵 朱光 : まあうん…

[メイン] GM鹿島太夫 : 村雨丸関連RP忘れなかった人は居ますか?

[メイン] "紙切り"重蔵 : 村雨丸自体を忘れてました

[メイン] 葵 朱光 : そんなのあったなーって

[メイン] GM鹿島太夫 : 一応持ってない人向けに説明すると

[メイン] GM鹿島太夫 : 村雨丸っていうすごい刀ならば時空破断を解決できるのではないかとされています

[メイン] "紙切り"重蔵 : つまり聖杯だ

[メイン] GM鹿島太夫 : なので英傑達は探しているということなんですね

[メイン] GM鹿島太夫 : セイヴァーだとアスガルドの探求とか消えてガイアの守護になったし、メタガやマジヒでも維持系になってたのに

[メイン] GM鹿島太夫 : 探索系のままな村雨丸さんのこと嫌いじゃないよ

[メイン] GM鹿島太夫 : ということでここは0点で

[メイン] GM鹿島太夫 : あとはシナリオ共通の【人々を救う】がありますね

[メイン] GM鹿島太夫 : 救えましたか?

[メイン] 葵 朱光 : 救ったな

[メイン] 白雪 : 救いました

[メイン] 冷泉 御影 : すくったはずー

[メイン] GM鹿島太夫 : OK、なんかシナリオの配布は2点としろってシナリオに書いてあるので2点です

[メイン] GM鹿島太夫 : (帳尻合わせだろうか…

[メイン] GM鹿島太夫 : あとは個別配布とライフパスですねー

[メイン] GM鹿島太夫 : PC1から確認していきましょう

[メイン] GM鹿島太夫 : 重蔵さん、貴方の宿星なんじゃろな

[メイン] "紙切り"重蔵 : 宿星は自由の追求ですね

[メイン] "紙切り"重蔵 : 道から自由……!と言うのはさておき。

[メイン] "紙切り"重蔵 : 一所に留まらないのと天草の問への答えとして示したかなと

[メイン] GM鹿島太夫 : そうだね。

[メイン] GM鹿島太夫 : あとはOP配布は【椿に恩を返す】

[メイン] GM鹿島太夫 : ですね

[メイン] "紙切り"重蔵 : 返しましたね。

[メイン] GM鹿島太夫 : 返せたね

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけでOP配布が2点、個別が1点で3点

[メイン] GM鹿島太夫 : です

[メイン] GM鹿島太夫 : どうぞー

[メイン] GM鹿島太夫 : 次PC2

[メイン] GM鹿島太夫 : 御影さん

[メイン] 冷泉 御影 : はい

[メイン] GM鹿島太夫 : 貴方の宿星なんじゃろな

[メイン] 冷泉 御影 : 組織 | 宿星:組織の利益

[メイン] GM鹿島太夫 : そしてOP配布が【冷泉光顕の真意を知る。】

[メイン] GM鹿島太夫 : それぞれどうだろうか

[メイン] 冷泉 御影 : 結構意識して鬼神衆の掟は守りました

[メイン] 冷泉 御影 : 兄さんがああなった理由も、知ることができました

[メイン] GM鹿島太夫 : だねー

[メイン] GM鹿島太夫 : 最後にラストインタラクションもあったし

[メイン] GM鹿島太夫 : OK

[メイン] GM鹿島太夫 : 2+1点で3点どうぞ

[メイン] 冷泉 御影 : はーい

[メイン] GM鹿島太夫 : 次、白雪さん

[メイン] GM鹿島太夫 : 貴方の宿星なんじゃろな

[メイン] 白雪 : 修行 / 宿星:強い奴を探す

[メイン] GM鹿島太夫 : OPの配布は【七重の村を妖異から救う】ですね

[メイン] GM鹿島太夫 : それぞれどうですか

[メイン] 白雪 : 一つ目

[メイン] 白雪 : 見つけましたね、合流シーンで

[メイン] 白雪 : 二つ目

[メイン] 白雪 : 陣を敷き、子を護り、妖異を祓いました

[メイン] GM鹿島太夫 : そうだね。積極的に守ってたね

[メイン] GM鹿島太夫 : つわものも見つけたし

[メイン] GM鹿島太夫 : 2+1点で3点どうぞ

[メイン] 白雪 : いただきます

[メイン] GM鹿島太夫 : さいご 朱光さん

[メイン] 葵 朱光 : はいさ

[メイン] GM鹿島太夫 : 貴方の宿星なんじゃろうな

[メイン] 葵 朱光 : 救済/人を救う

[メイン] GM鹿島太夫 : 人は救ってたな

[メイン] 葵 朱光 : うむ

[メイン] GM鹿島太夫 : OP配布は【七重の村を救う】

[メイン] GM鹿島太夫 : こいついつも救ってんな

[メイン] 葵 朱光 : 救った。

[メイン] 葵 朱光 : まあ御老公だしな…

[メイン] GM鹿島太夫 : はい2+1点で3点どうぞ

[メイン] 葵 朱光 : どうもー

[メイン] GM鹿島太夫 : 宿星チェック終わり

[メイン] GM鹿島太夫 : よいRPをした 自薦他薦

[メイン] GM鹿島太夫 : あれば

[メイン] 葵 朱光 : みんな面白かったです(小並感)

[メイン] 冷泉 御影 : これだよこれ!ってロールをしてくれてた感

[メイン] "紙切り"重蔵 : いやぁ……実の妹にしたせいで

[メイン] "紙切り"重蔵 : 酷いことになってましたね……

[メイン] GM鹿島太夫 : やっぱ悪代官ロールは天下人居てからだよなあ

[メイン] 葵 朱光 : それな

[メイン] 瑞の字 : PC1:和製稀人英雄概念!
PC2:強くなれる理由を知った
PC4:これだよこれだよこれこれこれ

[メイン] GM鹿島太夫 : シナリオを頑張って書き足したのだ…

[メイン] 葵 朱光 : 書き足したのか…お疲れ様

[メイン] 葵 朱光 : 悪代官ムーブ笑ったよ

[メイン] 瑞の字 : 書き足すか書き足さないかで言ったら書き足すよアレは

[メイン] 冷泉 御影 : 演出凝ってるなーってなった

[メイン] "紙切り"重蔵 : あれは凄いトスだった

[メイン] 白雪 : クライマックスでやりたい放題演出しちゃいましたね

[メイン] 白雪 : 楽しかったです

[メイン] 葵 朱光 : 白雪ちゃんはこう…謎の強者感よかったね

[メイン] 冷泉 御影 : 立ち絵元知ってるのもあるけど白雪さんの武神なお姉さんよき

[メイン] GM鹿島太夫 : 和風伝奇モノっぽい空気感ある

[メイン] GM鹿島太夫 : アルハンブラ宮殿くんと楽しそうに遊んでたのもよき

[メイン] 冷泉 御影 : 重蔵さんはダイス神に愛されてましたね

[メイン] 葵 朱光 : 最後まで迷子だったの笑ったわ

[メイン] 瑞の字 : 最後のダイスそういうこったろうと思ったよ!!

[メイン] 冷泉 御影 : OPを忠実になぞる道中ファンブル

[メイン] "紙切り"重蔵 : あの道中なんだったんだろうね……

[メイン] 白雪 : 先を急ぎましょう

[メイン] 冷泉 御影 : 他みんな成功してるのも味わい深い

[メイン] 白雪 : 訳:放っておいても大丈夫でしょう

[メイン] "紙切り"重蔵 : 知覚得意な筈なんですよ

[メイン] "紙切り"重蔵 : 判定値素で6ですからね。なおファンブル

[メイン] GM鹿島太夫 : ファンブル表をフル必要性を感じない素晴らしい出来

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで皆さん1点どうぞ

[メイン] 白雪 : ありがとうございます

[メイン] 冷泉 御影 : わーい

[メイン] GM鹿島太夫 : 次、他のプレイヤーを助けるような発言・行動を行った

[メイン] GM鹿島太夫 : これもまあみんなやっとんちゃう?

[メイン] "紙切り"重蔵 : やったね

[メイン] 葵 朱光 : だね

[メイン] 白雪 : 支援型PCは自動的に達成される項目来ましたね

[メイン] 白雪 : でも一番はあのRPですね

[メイン] 白雪 : プレイヤーを助ける悪代官RP

[メイン] 白雪 : 悪役とはかくあるべしというお手本のようなRP!

[メイン] "紙切り"重蔵 : これぞ悪代官だった

[メイン] 冷泉 御影 : 兄さんRPのおかげで堪能させてもらいました

[メイン] 白雪 : ベストサポーターはGMということで

[メイン] 葵 朱光 : あまりにド直球過ぎて笑っちゃったわ>悪代官

[メイン] GM鹿島太夫 : 悪代官ロールやれるのでGMおすすめですよ!

[メイン] GM鹿島太夫 : 今回やれなかった「黄金色のお菓子にございます」「そちもわるよのう」とか

[メイン] GM鹿島太夫 : 「あーれー」(帯くるくる

[メイン] GM鹿島太夫 : とか

[メイン] GM鹿島太夫 : GMなら好きなだけやれちまうんだ
◆だからやってくれ

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで皆さん1点ですよ

[メイン] 白雪 : 承りました

[メイン] GM鹿島太夫 : 次、セッションの進行を助けた

[メイン] GM鹿島太夫 : えーと月曜開始で1日休みありで今日終わりなので

[メイン] GM鹿島太夫 : これはかなりスムーズに進行したんじゃないかな

[メイン] 葵 朱光 : っぽい

[メイン] "紙切り"重蔵 : ぽい!

[メイン] 冷泉 御影 : おつおつよ

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで1点どぞー

[メイン] 白雪 : >むっ
>1シーンいけそうだな

[メイン] 白雪 : これというポイントがわかりやすいといいですよね、この項目

[メイン] GM鹿島太夫 : まあむしろ積極的にセッションの進行を妨害した奴には経験点やらんよって感じなんでしょうね

[メイン] GM鹿島太夫 : あとは経験点になるんだからスムーズな進行を心がけようというマインドセットになるとかその辺

[メイン] GM鹿島太夫 : 次、場所の手配・提供・連絡など

[メイン] GM鹿島太夫 : 伝助でスケジュール調整したり遅れるのを連絡してくれた人は1点あげちゃいます!

[メイン] 瑞の字 : 21時に間に合わないことが多くてすまない……(すまないの角度)

[メイン] 葵 朱光 : 仕方ないね

[メイン] 冷泉 御影 : いやいや 連絡くれるなら無問題

[メイン] 冷泉 御影 : むしろよそ見しててすまない…

[メイン] GM鹿島太夫 : はーい

[メイン] GM鹿島太夫 : 次、

[メイン] GM鹿島太夫 : SNSなどで感想を発信した

[メイン] GM鹿島太夫 : なんとこのゲームは令和最新ゲームなのでSNSで感想をとぅいーとするだけで経験点がもらえちまうんだ

[メイン] 白雪 : 遊んだ後はツイッターで感想を呟きましょう

[メイン] 白雪 : 今なら経験点、貰える

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけでSNSなどで感想を発信したり発信するつもりの人は1点だ

[メイン] GM鹿島太夫 : 最後、一番重要な項目。

[メイン] GM鹿島太夫 : 「あなた自身が楽しんだ」

[メイン] GM鹿島太夫 : どうでしたか?

[メイン] "紙切り"重蔵 : はい。

[メイン] 葵 朱光 : うむ。

[メイン] 冷泉 御影 : 堪能いたした

[メイン] 白雪 : >クライマックスでやりたい放題演出しちゃいましたね
>楽しかったです

[メイン] GM鹿島太夫 : はーい

[メイン] GM鹿島太夫 : ありがとうございました!1点どうぞ!

[メイン] GM鹿島太夫 : というわけで以上でチェック終わり!算出してね!

[メイン] 白雪 : はい

[メイン] 冷泉 御影 : はーい

[メイン] "紙切り"重蔵 : いまやってるPBWにもハイカラさんってジョブがあるな

[メイン] GM鹿島太夫 : 以上をもちましてー

[メイン] GM鹿島太夫 : 改めて天下繚乱『悪の栄えた試しなし』終了とさせていただきます

[メイン] "紙切り"重蔵 : お疲れ様でしたー

[メイン] 白雪 : お疲れさまでした

[メイン] 葵 朱光 : お疲れ様でしたー!

[メイン] GM鹿島太夫 : お疲れ様でしたー

[メイン] 冷泉 御影 : おつかれさまでした!

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