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プリプレイ

黒沼ユーイチ : テスト
黒沼ユーイチ : ふむ、まあいい感じか
GM@poipoi3 : 21時だ、おるか
サグ : おるよ
雪見餅 : うっす
蒼いの : ここや
GM@poipoi3 : BGM音量調整も
黒沼ユーイチ : いる
GM@poipoi3 : いた
GM@poipoi3 : よし揃ったな! ではテラーサプリ後初卓やっていくぞ
GM@poipoi3 : よろしくおねがいします
黒沼ユーイチ : よろしく
雪見餅 : よろしくおねがいしまーす
蒼いの : よろしくお願いします
GM@poipoi3 : システム説明はもういまさらする必要も無いし割愛
GM@poipoi3 : トレーラー!
GM@poipoi3 :
GM@poipoi3 : 悪の秘密結社テラー、そこからある大規模作戦が動こうとしている
GM@poipoi3 : その裏、テラー内部のゴタゴタの中、連れ出された少女がいた
GM@poipoi3 : 被検体の彼女が英雄学園に保護されて間もない頃、
GM@poipoi3 : 新春のチバシティにテラーの驚異が襲いかかる。
GM@poipoi3 :
GM@poipoi3 : マージナルヒーローズ
GM@poipoi3 : 「新春と混迷とテラー襲撃」
GM@poipoi3 : これが、我らのヒーローだ!
GM@poipoi3 :
GM@poipoi3 : はいトレーラー全文貼った
GM@poipoi3 : それじゃあ自己紹介各自やって貰おう、PC1から
GM@poipoi3 : まずはHO貼るのでその後自己紹介してもらおう
GM@poipoi3 :
PC1
コネ:ティナ(任意)
HF:《スーパーアタック》
その他:学生寮(長屋)を0点で取得可

キミはチバシティの英雄学園に通う、または入学する生徒だ。
学生寮へと引越も終えて学生寮近くを歩いていた所、何やら道に迷っている少女を見つけた。
彼女はティナと名乗り、キミと同じく学生寮に住むことになった学生のようだ。

GM@poipoi3 : ってことで自己紹介ドゾー
アクセル・デュー : 「へへっ、1番手はもらったぜ!」
アクセル・デュー : 「俺はアクセル、英雄学園の留学生だ」
アクセル・デュー : 「ここに来てからはチバシティってトコでヒーローやってる」
アクセル・デュー : 「好きな事はとにかく身体を動かすこと、祈りを捧げること、そして飯を食うことだ」
アクセル・デュー : 「嫌いなのは難しい事を考えることだな……頭痛がしてくるぜ」
アクセル・デュー : 「ヒーロー名はファイターホーク」
アクセル・デュー : 「ジダイ/ヴァリアス/ステラウェア、とにかく暴れるのが得意だぜ」
アクセル・デュー : 「攻撃的な特技とHFでどんな奴でもぶっつぶしてやんぜ!」
アクセル・デュー : 「こんなトコかな」
アクセル・デュー : 「じゃっ、俺と同じアメリカ人のセンセ!次は頼んだぜ」
蒼いの : PLはその辺の戦闘員Aです
GM@poipoi3 : どういうことなの、はいよろしくです
GM@poipoi3 : お次はPC2、のHO
GM@poipoi3 : PC2
コネ:ミネルヴァ先生(バニハp87)(先生)
HF:《ゼロダメージ》or《フェニックスホープ》
付与:任意のペルソナ1つを0点で取得可(バニハ持ってない人はデータ欄のペルソナから1個選択)

キミはチバシティの英雄学園に通う生徒、または教師だ。
ミネルヴァ先生から先日とある事情から保護した少女ティナをそれとなく面倒見て欲しいこと、
それと彼女の警備を短期間行って欲しいことを伝えられた。
現在テラーの妨害工作によってHAと連絡が取れない状況になっており、この任務に白羽の矢が立ったのがキミだ。

GM@poipoi3 : HFはフェニホだな、では自己紹介どうぞ
ジェニファー : 「Okay、よろしくされたわ!」
ジェニファー : 「Hello, everyone!ジェニファー・フェブラリーよ」
ジェニファー : 「元はOSTOっていう、宇宙関係の開発やってるトコにいたんだけど」
ジェニファー : 「宇宙物理の先生が欲しいっていうことで英雄学園に呼ばれて、教師をすることになったわ」
ジェニファー : 「授業の時は会うことになるわね!」
ジェニファー : 「それと、そのついでに預かってきたドライバーでオービターっていうヒーローにも変身するのよ!」
ジェニファー : 「教師としてもヒーローとしても新人だけど、よろしくね!」
雪見餅 : PLはわたしだ。
雪見餅 : ベルト/ステラ/ギフトで宇宙が来ます
GM@poipoi3 : はーい、よろしくおねがいしますね。ウチュウクルー?
GM@poipoi3 : ではお次PC3
GM@poipoi3 : PC3
コネ:チバシティの人々(守護)
HF:《ライジングサン》
その他:5点以下のハイドアウト表(施設)1個を0点で取得可

キミはチバシティで活躍するヒーローだ。
キミはパトロール中、先日に引き続きテラーの戦闘員がオーディナリーを襲っており、
先日と異なるのは拉致しようとしている現場に遭遇した。
キミの活躍でオーディナリーは無事だった。テラーは何を企んでいるのだろうか?

GM@poipoi3 : ってことで自己紹介どうぞだ
ローラン : 「あー、六角 嵐だ。よろしく」
ローラン : 「『ギアーズ製造』っていうヒーローのための武器作ったりするところの社長の…夫かな」
ローラン : 「まあ一応、ある程度戦う心得とかあるし、きっとすげぇスーツとかもらえるだろうから、それで宣伝しながら平和を守っていくんだろうなあ…」
秘書さん : 「ウチは武器製造が専門ですのでそんなもんないですよ」
ローラン : 「…マジ?俺帰っていい?」
秘書さん : 「ダメです」
秘書さん : 「ヒーローは大体自前でスーツ等は用意したり生み出したりするので需要がないのですよ、わかりましたか?」
ローラン : 「くそう…」
ローラン : というわけでヒートブラッド/ゴールドリッチ/サムライです
ローラン : 頑張って広告塔になります
GM@poipoi3 : めっちゃ強い一般人だ…
ローラン : レベルが足りなくて特技がちぐはぐですが頑張って生きていきます
GM@poipoi3 : はいありがとうございました、それではPCラストは今回はPC4
サグ : PLはサグです もうヒートブラッド3人めだよ
GM@poipoi3 : そういや多いな!
黒沼ユーイチ : はい
GM@poipoi3 : PC4
コネ:世良改次郎(ビジネスor借り)
HF:《ナイトメアムーン》
その他:ナビボイスを0点で取得可

キミはHAに所属する、もしくはHAから依頼を受けることがあるフリーランスのヒーローだ。
キミは現在HAに保護されているテラーに誘拐されていた科学者、世良改次郎に依頼を持ちかけられた。
何でも彼が囚われていた空母にもう1人、テラーの作戦に関わる少女が囚われていたが
チバシティに連れ出されたというリークを受け、探してほしいと言われた。

GM@poipoi3 : ってことで自己紹介どうぞ
黒沼ユーイチ : 「……黒沼。黒沼ユーイチ。」
黒沼ユーイチ : 「しがない移動喫茶のオーナーだ。」
黒沼ユーイチ : ※キッチンバスみたいなので珈琲だしてるイメージです>移動喫茶
黒沼ユーイチ : 「それと……」
黒沼ユーイチ : 「テラーを殺す者だ。」
黒沼ユーイチ : はい、この口調だと説明長くなるし多分本人喋らないと思うんでざっくり解説します。
黒沼ユーイチ : クラスはベルトアーマー / シンテラー / ダークナイト

黒沼ユーイチ : 元ヴィランというか怪人ですね。
黒沼ユーイチ : 不治の病に掛かった恋人を救うためにテラー入団
黒沼ユーイチ : →戦闘員とかで下働きしたあと怪人手術を受ける
黒沼ユーイチ : →でも恋人がすでに人体実験に使われて居なくなってることを知って出奔
黒沼ユーイチ : →テラースレイヤー
黒沼ユーイチ : 黙示録計画とか適当です。他の黙示録の4騎士達とかもいると思いますが同じく出奔してるのかテラーの下で働いているのか
黒沼ユーイチ : GMに相談じゃが無理がなかったら改造手術にシナリオコネの世羅教授が関わってたとかにすると導入が楽だと思うんだ
GM@poipoi3 : あ、良いっすよ
黒沼ユーイチ : うっす
黒沼ユーイチ : データ的な話をするとクリティカルで殴る 終わり
GM@poipoi3 : 分かりやすい
黒沼ユーイチ : グレサク グレサク ナイトメアムーン
黒沼ユーイチ : はーい中の人はXeです。シリアス強化月間なのでがんばります。シリアスシリアスシリアス
GM@poipoi3 : はーい、頑張ってくれ。よろしくですよ
GM@poipoi3 : 後は何だ、シナリオNPC2人を紹介
GM@poipoi3 : フクロウは…ええやろ、何度か出てるし。バニハ見てね
ティナ : ではまずこの子
ティナ : とあるテラーの空母の内部のゴタゴタで連れ出された青髪の少女。
ティナ : 連れ出した怪人の手引でチバシティの英雄学園に保護された。
ティナ : ある計画の鍵となるべく生み出されたらしいが…
ティナ : はい、ヒロイン枠って書いてそのまま読みます
世良 改次郎 : お次はこの人
世良 改次郎 : テラーに誘拐され、自分の知能とテラーが有する懐古超科学によってある計画に従事させられていた天才科学者。
世良 改次郎 : この世良改次郎はテラーシナリオ1を経過した世界線である。
世良 改次郎 : 詳しいことはテラーに書いてるのでそっちも見てね
GM@poipoi3 : シナリオNPCが少ないと楽だぞ
GM@poipoi3 : はい自己紹介おしまい!
GM@poipoi3 : では本編

導入

シーン1

GM@poipoi3 : 導入
GM@poipoi3 : シーン1「迷子の新入生?」 シーンPC1
GM@poipoi3 : ってことでスタートはPC1からだ
GM@poipoi3 : 準備は良いか、描写するぞ
アクセル・デュー : おう!
GM@poipoi3 : 学生寮へと引越も終えて学生寮近くを歩いていた所、何やら道に迷っているような雰囲気の少女を見つけた。
GM@poipoi3 : 手元のスマホ見つつ、あちら、こちらを見ているようで。後旅行バッグを手にしている
GM@poipoi3 : 描写はそんな所です
迷子の少女? : 「…ええと、場所はこっちのよう、ですが」って感じで、どこかに行こうとしている雰囲気
アクセル・デュー : こっちはどこかで昼飯食って、近くを歩いてることにしよう
アクセル・デュー : 日本のメシにもだいぶ慣れてきたな…と街中を歩いていると
アクセル・デュー : オロオロしてる少女を見かける
アクセル・デュー : しばらく様子を見てて「大丈夫か、ありゃ…」と呟く
GM@poipoi3 : 適当に声掛けていただける、か、まぁこっちから声掛けるかですが
アクセル・デュー : 「おい、あんた。見ない顔だな」と声をかける
迷子の少女? : 「あ、は、はい。そう…ですわね?」
アクセル・デュー : 「(ですわね…って。調子狂うな)」
迷子の少女? : 「調度良いですわ。少し良いでしょうか?」
アクセル・デュー : 「おう」
迷子の少女? : 「実は、ここに向かいたいのですが…」と手元のスマホの地図見せて
迷子の少女? : 場所は英雄学園の学生寮の一つ、勿論キミも知っている場所だ
アクセル・デュー : 「なんだ、寮か。ちょうどいいや、俺も帰ろうと思ってたんだ」
迷子の少女? : 「あら、ということはあなたもそこの?」学生なんでしょうか、と
アクセル・デュー : 「ああ」
アクセル・デュー : 「ってか。あんた、編入生か?」
迷子の少女? : 「そんな所、です。ほら」と、部屋番号とか書いた手続き書類1枚だけピラリと
迷子の少女? : 「と、いうことで道案内。よろしければお願い出来ます?」
アクセル・デュー : 「なーるほどねぇ。いいぜ、ついてきなよ」
アクセル・デュー : 「そうだ…あんた、何て呼べばいいんだ?」
ティナ : 「ああ、そうですわね。申し遅れましたがティナ、と言います」
ティナ : 「よろしく、どうぞ?」
アクセル・デュー : 「俺はアクセル。アクセル・デューだ。よろしくな!」
アクセル・デュー : こっちだ、と学生寮の方向に誘導しましょう
ティナ : 「こちらにはあまり詳しくないので。道中でそこら辺も教えていただけると助かりますわ」
ティナ : と、ついていきつつ
アクセル・デュー : 「まかせな!といっても、俺もまだ日は浅いんだけどな」
アクセル・デュー : ははっ、と笑いながら
ティナ : まぁそんな所でしょうか? そんな感じで寮に向かうのでしたという感じで
アクセル・デュー : ここの飯屋は安くて美味いぜ、とか、学食も結構イケるぞとか
アクセル・デュー : 言いながら向かったのでしょう…
ティナ : はーい
GM@poipoi3 : ではシーンカット

シーン2

GM@poipoi3 : 次はシーン2
GM@poipoi3 : シーン2「天才科学者からの依頼」 シーンPC4
GM@poipoi3 : ということで黒沼のおにーさん準備は良いかい
黒沼ユーイチ : いいよ
GM@poipoi3 : はい、ということで描写を
GM@poipoi3 : キミはその日HAに依頼のために向かっている
GM@poipoi3 : 現在HAに保護されているテラーに誘拐されていた科学者、世良改次郎が依頼者だ
GM@poipoi3 : ということでお部屋に案内された所からシーン始めよう
黒沼ユーイチ : 「センセイ、お久しぶりです。黒沼です。」
世良 改次郎 : 「黒沼君もよく来てくれたね。呼びかけに応じてくれて助かるよ」
黒沼ユーイチ : 「他ならぬセンセイの依頼ですからね。」
黒沼ユーイチ : 「それに…」
黒沼ユーイチ : 「センセイ絡みってことは奴らのことでしょうから…(目に光が灯っていない」
世良 改次郎 : 「まぁその察しは遠からずだな」
世良 改次郎 : 「最初に世間話にはなるが。最近どうにもテラーがこのチバシティで多く見かけられるな」
黒沼ユーイチ : 「……奴らの大規模な計画でも始まるのでしょうか?」
世良 改次郎 : 「まずは私がこちらに来た頃の時だな。その時は私ともう1人の確保のためでそれがまず1回目だ」
世良 改次郎 : 「うむ、確実に1つは私でも把握している」
世良 改次郎 : 「が、今回はそれとは別の作戦。だと思われる」
世良 改次郎 : 「今回の依頼にもなる、が…こういうモノが私に届いてな」
世良 改次郎 : 何やら書類と、青髪の少女…ティナだな。の直近取られただろうタイムスタンプ付きの写真を机の上に出す
黒沼ユーイチ : 「……少女の写真?」
世良 改次郎 : 「ああ。この書類によると、どうやらテラーから連れ出された少女、ということだ」
世良 改次郎 : 「そして彼女は英雄学園に保護した…と、なっているのだが…」
世良 改次郎 : 「どうにも直近。英雄学園も含めてヒーロー組織間の情報のやり取りがテラーによって妨害されていてな」
世良 改次郎 : 「チバシティにいるらしい、が、行方が分からなくなっている」
世良 改次郎 : 写真にタイムスタンプは先日、直近の日付が書かれている
黒沼ユーイチ : 「奴らに再び攫われたか……」
黒沼ユーイチ : 「或いは罠か」
世良 改次郎 : 「依頼としては彼女の捜索と、可能ならば短期間で良いが護衛について欲しいと言う話だ」
世良 改次郎 : 「わざわざそういった作戦の内容を漏らして、ということもあるし罠…は、ありえない。とは言い難いが」
黒沼ユーイチ : 「護衛…ですか。殺すだけしか能の無い私には難しいかもしれませんが…」
黒沼ユーイチ : 「やれるだけ、やってみます。」
世良 改次郎 : 「ああ、お願いするよ」
世良 改次郎 : ここでオース配布
世良 改次郎 : オース「テラーから連れ出された少女を探す」
黒沼ユーイチ : 「写真は頂いても?」
世良 改次郎 : 「ああ、構わんよ。書類の方もコピーを渡しておこう」
黒沼ユーイチ : 「ありがとうございます。」
黒沼ユーイチ : 写真を見ながら(これ以上誰かが奴らに人生を奪われるのは見てられない…)
黒沼ユーイチ : と決意を固くしませう
GM@poipoi3 : そんな所かな?
黒沼ユーイチ : はい。
GM@poipoi3 : はーい、シーンカット
GM@poipoi3 : のついでにここでシナリオ中の効果を一つ公開
GM@poipoi3 : 《作戦:情報隠蔽1》がシナリオ中発生しています
GM@poipoi3 : テラーに関わる情報の難易度に+1されています、情報収集の難易度には適用済
GM@poipoi3 : ということで作戦効果を公開しつつ
GM@poipoi3 : 次シーン

シーン3

GM@poipoi3 : シーン3「襲撃と捜索」 シーンPC3
GM@poipoi3 : ってことでローランさん準備は良いか
ローラン : おう
GM@poipoi3 : はい、ということで
GM@poipoi3 : 描写の方を
GM@poipoi3 : キミがチバシティをパトロール中に戦闘員がオーディナリーを襲っている場面に出くわす。
GM@poipoi3 : って感じでシーンに入ってもらおう
ローラン : 「はあ…確かに経営なんて1つもわかんねえけどさぁ…こんな人柱みたいな…」みたいにぶつくさ言いながら見回りしてます
テラー戦闘員 : 「Yeeeee!」と、背中にバックパックを背負った戦闘員が複数降り立って、オーディナリーをまさに襲おうとしている
ローラン : 「…まあやるだけやるか…」グローブを付けて戦闘体勢
オーディナリー : 「う、うわー! 何だ!?」襲われる一般市民
ローラン : 「……あー、正義のヒーロー、ローランの参上だ、覚悟しろよそこのヴィランめ」(若干棒読み)
テラー戦闘員 : 「目的とは違うが人の確保は必要だから大人しくするがYee!」
テラー戦闘員 : オーディナリー蹴飛ばしつつ
テラー戦闘員 : 「な、なんだ!」
ローラン : 「今言っただろ、正義のヒーローだよ…」刀を構える
テラー戦闘員 : 宣言だけで倒せるエキストラと書いている
ローラン : じゃあ適当に二刀流で蹴散らしますね
テラー戦闘員 : 「Yeeeee!」銃剣で銃撃しーの
テラー戦闘員 : 宣言だけで蹴散らされた!
ローラン : 「そんなもん効かねえよ」銃弾を刀で弾き飛ばす
ローラン : そのまま切りつけます
テラー戦闘員 : 「Yeeeee!?」ばすんと切られる
ローラン : 「次だな」そのまま残りのやつも切り捨てていこうね
テラー戦闘員 : ということで周囲のモブはキミの手で蹴散らされるぞ
オーディナリー : そういやキミ名前知られてる系なんだろうか
ローラン : 「すごい切れ味、これがギアーズ製造の武器の力だー俺みたいな新人ヒーローでも戦えちゃうぞー」(棒読み)
ローラン : 最近はじめたので知名度ほぼないですね
ローラン : HAには所属してるけど
オーディナリー : 「ああ、助かったよ…えーと、ヒーロー!」
ローラン : 「…ああ、大丈夫?」
ローラン : 「それならよかったよ。気をつけて帰りな」
オーディナリー : 「大丈夫だよ。ただ、あの戦闘員達…」ってことで情報提供されますが
オーディナリー : どうやら連中は女性を狙って拉致しようとしている。って話を聞ける
オーディナリー : 直前に近くで口走っていたようだ
ローラン : 「女性だけ?」
オーディナリー : 「あ、ああ。そうみたいだ」
オーディナリー : そんな情報聞いた所で
GM@poipoi3 : オース「テラーの企みを突き止める」を渡すぞ
ローラン : 「(あいつ、囮とかやってくれんのかな…)」秘書さんを脳裏に浮かべながら
ローラン : へい
GM@poipoi3 : 不審に思ったキミは調査に向かってくれ
ローラン : 「とりあえずアイツ呼んで調査するか…」
ローラン : 「こういうこともやっていくんだよなー…」とかまたぶつくさ言いながら調査に向かいます
ローラン : こんなところ?
GM@poipoi3 : そんなところ
GM@poipoi3 : シーンカットしましょう

シーン4

GM@poipoi3 : シーン4「保護と護衛依頼」 シーンPC2
GM@poipoi3 : 最後にジェニファーさんの出番だ
ジェニファー : はーい
GM@poipoi3 : ということで新春のある日
GM@poipoi3 : キミは英雄学園の校長室に呼ばれていた
GM@poipoi3 : 描写はそんな所
ジェニファー : じゃあノックして
ジェニファー : 「ジェニファー、来たわよ」と声をかけるか
ミネルヴァ先生 : 「よく来てくれました。ジェニファー先生」
ジェニファー : 「Hello、ミネルヴァ校長」
ミネルヴァ先生 : 「どうですか、こちらにはもう慣れたでしょうか」
ジェニファー : 「チバは久しぶりだけど、やっぱり良いところね」
ジェニファー : 「どっちかっていうと、センセイって呼ばれることの方がくすぐったい感じ」
ミネルヴァ先生 : 「あなたは今はもう教師なのですから。そこは、徐々にで良いので慣れて貰いましょう」
ジェニファー : 「はぁい」
ジェニファー : 話が切れたところでちょっと佇まいを直して
ジェニファー : 「……それで?」
ミネルヴァ先生 : 「さてと、そちらの話は一旦置いておきまして」
ミネルヴァ先生 : 「本件に入りましょうか」
ジェニファー : 「やっぱり」
ジェニファー : 「何かあったのね」
ミネルヴァ先生 : 学生の簡単な個人情報と写真が書かれた書類を1枚出して
ミネルヴァ先生 : 「彼女は直近にこの英雄学園で保護して、入学手続き中の子でしてね」
ジェニファー : どれどれと見てみる
ジェニファー : 「あら、Cuteな子」
ミネルヴァ先生 : 「彼女が元々いたのはテラーのある基地だと聞いています」
ミネルヴァ先生 : 「そして、今も尚テラーが活動している。という報告が上がってきています」
ミネルヴァ先生 : 「無関係とは言い難いでしょう。それに、ヒーロー組織の通信の妨害や、テラーの情報に対しての妨害も受けていますからね」
ジェニファー : 「狙われるかも、って?」
ミネルヴァ先生 : 「その通りです。ですから、あなたにお願いしたいことの一つはこのテラーの活動中、短期間で良いですが護衛をお願いしたいこと」
ミネルヴァ先生 : 「もう一つはそれとなく面倒を見て欲しいということです」
ミネルヴァ先生 : 「お願い出来るでしょうか、ジェニファー先生」
ジェニファー : 「なるほどなるほど…」
ジェニファー : 「わかったわ。任せて頂戴!」
ジェニファー : 「こんな可愛い子、ほっとけないものね!」
ミネルヴァ先生 : 「ええ、お願いしますよ」
ミネルヴァ先生 : 「彼女はこちらで手続きして、今は英雄学園の学生寮に向かっている筈です。場所はこちらです」と、場所情報連携して
ミネルヴァ先生 : その流れでオース配布しましょう
ミネルヴァ先生 : オース「ティナを守る」
ジェニファー : はーい
ミネルヴァ先生 : 了承しましたしこんな所でしょうか
GM@poipoi3 : そんな感じで学生寮へと向かうのでしたと
ジェニファー : デカいアメリカンなバイクで向かおうね
GM@poipoi3 : はーい
GM@poipoi3 : ではシーンカット!
GM@poipoi3 : ミドルフェイズに入ろう

ミドルフェイズ

シーン5

GM@poipoi3 : シーン5「降下する驚異」 シーンPC1
GM@poipoi3 : 全員登場シーンになりますが最初はPC1からです
GM@poipoi3 : ということでティナは荷物を置いた上で
GM@poipoi3 : アクセル、キミに付近案内して欲しいということで外に出たいと話をしてくる
GM@poipoi3 : というかさっきの案内でそこら辺お願いします、って話をしたって感じで
アクセル・デュー : よしきた、と快諾します
ティナ : ということで外出して適度に案内してもらいましょうか
アクセル・デュー : ティナと一緒に歩きながら、内心は調子狂うぜ…と
アクセル・デュー : 「(こんなキラキラした、星空とか宝石みたいな女の子、見たことないもんな…)」
ティナ : 「へぇ…街というのは知識にはありましたがこういう…」と話している
アクセル・デュー : 「ん?ティナ、もしかしてあんたどこかのお嬢様だったりすんのか?」
ティナ : 「お嬢様、どうなんでしょうね? わたくし自身も分かっていないのですが…」
ティナ : まぁ言葉遣いも見た目も"それ"っぽい雰囲気ではありますね
アクセル・デュー : 「へぇ?あー……よくわかんねえけど、お嬢様ってことにしとくぜ…」
ティナ : 「よく分かりませんが、ではそういうことで?」本人も分かっていないような口ぶり
アクセル・デュー : 「ま、細かい事はナシってやつさ」
アクセル・デュー : 「あんまり考えると頭が痛くなるしな!」
ティナ : 「考えると頭痛…どういうことなのでしょうか」首傾げ
アクセル・デュー : 「あー、なんつーか…アレだよ。難しい事考えるのは苦手ってことだよ」
ティナ : 「なるほどー…なるほど?」
アクセル・デュー : 「そういうことだ!(?)」
GM@poipoi3 : とまぁそんな感じで話している所で
GM@poipoi3 : 中空から何やら、音が聞こえてくる
アクセル・デュー : 「……ま、アレだ。とにかく気ィつけなよ。いくらヒーローがいるからって悪い奴が……」
GM@poipoi3 : 何かが降りてくるような…噴射音や羽音が聞こえてくる
アクセル・デュー : 「……なんだ?」
GM@poipoi3 : テラーの戦闘員と、怪人が空から。各所に降下している
アクセル・デュー : 「ちっ、イヤ~な音と気配だぜ。こいつはヤバいかもな」
アクセル・デュー : 「あれは!」
テラー戦闘員 : 君たちの所にも勿論降り立ってくるぞ
ティナ : 「あれは…」
アクセル・デュー : 「出やがったか。おいティナ、あぶねえから安全なとこに下がってな」
アクセル・デュー : 「この程度の雑魚なら、俺だけでも十分だぜ」
アビスフライ(空挺) : 「ブブブ…やはり、チバシティに、いた」と戦闘員の後から降りてくる蠅怪人
GM@poipoi3 : 視線はティナに向かっている
GM@poipoi3 : さてと、そんな場面ですが
アクセル・デュー : 感覚の鋭いアクセルである、ハエ野郎が何を見てるのかを瞬時に察する
GM@poipoi3 : 他ヒーロー達もぼちぼちと集結してくれ
アクセル・デュー : 「そういう事かい。させるかよ、ハエ野郎!」
戦闘員(空挺) : 「Yeeeee!」と、ジリジリと囲うように複数の戦闘員達が
アクセル・デュー : 「かよわい子を狙うたぁ、見下げ果てた野郎どもだぜ!」
アクセル・デュー : 「……チェンジ!」
ファイターホーク : 「容赦はしねえ、ハエが何匹集ろうがはたき落としてやる」
ファイターホーク : マントからギラリと白刃がきらめく
ジェニファー : じゃあそんな空挺戦闘員の群れの一角にバイクで突撃!
ジェニファー : 交通事故アタックしながら登場するわね
GM@poipoi3 : どーん
ファイターホーク : 「いくぜっ!トマホーク・エアr……なっ!?」
テラー戦闘員 : 「Ye、Yeeeee!?」交通事故アタックを受ける
ティナ : 「な、ななな…」なんだぁありゃあ
ジェニファー : 「あら、ファイターホーク。元気?」
ジェニファー : 多分知ってるだろう
ファイターホーク : 「センセェ!?ど、どうしてここに!」
ジェニファー : 「ま、色々あってねー」
ティナ : 「せ、先生…?」知り合いなんだ、と察し
ジェニファー : ティナと、ホークと、ハエ軍団を見て状況を察し
ジェニファー : 「そうよー。英雄学園の先生なの、一応ね」
ジェニファー : 「んで、これそういうことよね?」ドライバー装着
ファイターホーク : 「まさか先生が来るとは読めなかったなぁー……」
ファイターホーク : 「へっ、俄然負ける気がしねえな?」
ドライバー : "3" "2" "1"
ジェニファー : 「Trans Form!」
オービター : 「It's Space Time! さあ、始めましょうか!」
ファイターホーク : 「先s…オービター、早いとこハエどもを追っ払っちまおうぜ」
ローラン : じゃあそろそろ入ろうか
ファイターホーク : 「ブンブンうるさくてかなわねぇ…」(なまじ聴覚もよいだけに
アビスフライ(空挺) : 「ブブ…ヒーロー続々と、厄介な」
ローラン : じゃあ空飛んでるやつの一体を切り捨てながら着地しますね
ローラン : 「よっと、正義のヒーローさん…あぁ…」
ローラン : 「本物がいるじゃん…カッコ悪いなぁ俺…」
ファイターホーク : 「ようし、トマホークッ、……なんだアレ」
GM@poipoi3 : 実は戦闘員が多数なのだ、が、それなら降りてくる戦闘員をバッサリと登場したってことで
ローラン : はい
GM@poipoi3 : 怪人自体は1体だけだな、この付近では
秘書さん : 「ふむ、新作の外部装置の稼働は良好ですね」後ろのほうから歩いてくる
秘書さん : 「では六角様、頑張ってプレゼンしながら戦ってください。」
秘書さん : 「先程のようなものは減点対象ですので」
オービター : 「あら、お仲間かしら」
ファイターホーク : 「なんだおっさん、アンタも味方か?いや、そうだろう。俺にはわかるぜ」
ローラン : 「あー、うん」
ローラン : 「ヒーローだよ。スーツも貰えてないけど」
ローラン : 「ローランって呼んでくれ」
ファイターホーク : 「へぇ、変わってンなぁ。あー、でも確かに」
ローラン : 「まあ…ノルマに追われるしがない社会の歯車だよ」
ファイターホーク : 「そういうヒーローもいるとは、聞いた事はあるな…」
ティナ : 「なる…ほど?」
ローラン : 「そうなんだよー、会社が武器作るところだからさぁ、スーツなしでやれって言われて」
オービター : 「Oh…大変ね」
(地の文)> : ああ、見よ。深き闇が迫る。地の果てより闇が迫る。
ファイターホーク : 「つれぇなー、そりゃあ。でもそれなりにゃ戦えるんだろ?」
(地の文)> : また一匹、そしてまた一匹、子羊が闇に咽まれる。
オービター : 「私はオービター。Nice to meet you,ローラン」
(地の文)> : 聞いたことも無いような生き物の声が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。
(地の文)> : そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。
ファイターホーク : 「……なぁ、ティナ」
ティナ : 「ええと、何でしょうか?」
ファイターホーク : 「なんか長々と(地の文が)聞こえる気がするんだが…」
(地の文)> : 黒い馬は闇に入り、一人の騎士が現れた。
オービター : 「奇遇ねホーク、私にも聞こえる」
ティナ : 突っ込んで良いのか私にも分かりません!
ブラックホースメン : (ちゃりん…ちゃりん…)と天秤がなる音が聞こえ、戦闘員が描写するのもアレな姿になっている
ティナ : 「え、ええ…?」突っ込めの流れだ
ティナ : すぷらったー
ティナ : 「う、うわ…」
ファイターホーク : 「なんだありゃーーーーっ!?」
ブラックホースメン : 其の物は、闇より出でた黒い姿ではかりを手に持っていた。
ローラン : 「うお…」
オービター : 「Wow…」
ブラックホースメン : 「小麦は一コイニクスで一デナリオン。大麦は三コイニクスで一デナリオン。オリーブ油とぶどう酒とを損なうな。」
ファイターホーク : 「敵か?でもテラーの連中ぶっ潰してるから、味方なのか…?」
ブラックホースメン : (天秤が振り下ろされると戦闘員が一人一人と倒されていく
ブラックホースメン : 「……ヒーローか?」
ファイターホーク : 「何言ってんのかわかんねえー!とりあえず敵か味方かどっちなんだ」
ブラックホースメン : (PC達に問う
オービター : 「…私達?そうだけど」
ファイターホーク : 「俺がヴィランに見えるか?」
ブラックホースメン : 「吾は悪の敵。」
ローラン : 「ヒーローだぜ」
ブラックホースメン : 「ヴィランに飢餓を……与えるもの。」
ファイターホーク : 「……だったら味方か!ヒヤッとしたぜ」
ブラックホースメン : 「HA所属、ブラックホースメン……。」
オービター : 「随分とまぁ、ダークなのが来たわね…」
ファイターホーク : 「HAってこんな奴もいんのか…」
ローラン : 「(うわー、先輩みたいなもんかぁ)」
アビスフライ(空挺) : 「ブブブ…面倒。まとめて、倒す。確保する」
ブラックホースメン : これはティナに気がついて大丈夫な奴?>GM
ファイターホーク : 世界ひろしとはこの事か…と驚く
ティナ : ええよ
ブラックホースメン : 「そこな少女よ…汝を守護りに来た……。」(髑髏面で
ティナ : 「よ、よく分かりませんが味方? なのでしょうか…?」
ファイターホーク : 「なんだ、こいつの事知ってんのか?」
ブラックホースメン : 「……その前にハエ共を駆除するとしよう。」
ファイターホーク : 「あのハエ野郎もティナの事を知ってるくせぇし……よくわかんねぇなぁ」
ファイターホーク : 「まあいいや、手ぇ貸してくれるなら助かるぜ」
ファイターホーク : 「テラーの連中、どんどん増えやがって鬱陶しいしさ」
オービター : 「詮索は後にしなさい。まずはハエよ」
ローラン : 「そうだな」
ファイターホーク : 「うっし!はたき落としてやるぜ!」
ローラン : 「しかし…やっぱこうしてみると俺だけ浮いてるよ…早くなんか作ってくれないかなあ」ぼやきながら構える
GM@poipoi3 : はい、ヒーロー集結した所で
GM@poipoi3 : ミドル戦闘に入ります! って直前ですが
GM@poipoi3 : 良い時間だ、ここで今日は切ろう
GM@poipoi3 : ということでお疲れ様でした
ファイターホーク : お疲れ様でした
ブラックホースメン : おつかれ
GM@poipoi3 : 日程に関しては今週ずーっと21時前後目処で開始予定です
GM@poipoi3 : 多分5日程ありゃ終わるだろ、シーン数もそこまで極端に多くないし
ローラン : はーい
オービター : はーい
GM@poipoi3 : ってことでぼちぼちと、後は解散だ
GM@poipoi3 : 揃っているか!
黒沼ユーイチ : OK
オービター : あいあい
アクセル・デュー : おk
ローラン : ほい
GM@poipoi3 : 揃ってるので
GM@poipoi3 : それじゃあまぁぼちぼちとやっていこうか
GM@poipoi3 : よろしくおねがいします
アクセル・デュー : よろしくですよ
オービター : よっろしくー!
黒沼ユーイチ : ……よろしく
ローラン : よろしく
GM@poipoi3 : ってことでミドル戦だ
GM@poipoi3 : PCは全員1に配置
GM@poipoi3 : 距離はすべて10mで、2と3エンゲージに戦闘員(空挺)が2体ずつ、4エンゲージにアビスフライ(空挺)と戦闘員(空挺)が1体
GM@poipoi3 : 戦闘終了条件は敵の全滅
GM@poipoi3 : 以上、なんか質問ありやすか
GM@poipoi3 : 無いならセットアップに入ろう
GM@poipoi3 : エネミー側全員何もありません
ローラン : プロペラパックって飛行状態を会得するやつかな
GM@poipoi3 : そうそう
GM@poipoi3 : どうせすぐ落ちるんだし使っとくか…
GM@poipoi3 : 全員プロペラパック使うよ
オービター : ラウンド間飛行だっけ
GM@poipoi3 : そうそう
オービター : セットなし
ローラン : なし
ブラックホースメン : ない
ファイターホーク : 梨
GM@poipoi3 : じゃあイニシ17からどうぞ
ローラン : なんでこんな速いんやろなあ…
ローラン : まあいいや 左の戦闘員でも殴るね
ローラン : ムーブで移動、マイナーなし、メジャーでイビルザンバーで上の戦闘員殴ります
ローラン : 2d6+11 (2D6+11) > 9[4,5]+11 > 20
ローラン : 3d6+16 斬 (3D6+16) > 4[1,1,2]+16 > 20
GM@poipoi3 : まぁイベイジョンなんで
GM@poipoi3 : 斬よな、残る
ローラン : 何だこの出目はやる気があるのか?
ローラン : ちょっとやる気が出なかったから倒しきれなかったよー
GM@poipoi3 : はい
秘書さん : 「もっと頑張ってください、そのような戦い方では全く広告になりませんよ」
ローラン : 「悪かったって…」
GM@poipoi3 : では14エネミー手番
GM@poipoi3 : ファイターホークに羽音で攻撃しよう
GM@poipoi3 : 使えるものは使え、BS付与マヒと叫べ
GM@poipoi3 : 2d+11 特殊命中 (2D6+11) > 9[4,5]+11 > 20
ファイターホーク : やべえ、マヒった時点で乙るじゃんこのビルド
GM@poipoi3 : しょうがねぇなぁ
GM@poipoi3 : 初期作成だし緩くやれ、マヒ使わないで行こう
GM@poipoi3 : 許してやるよぉ!
ファイターホーク : 温情…!
GM@poipoi3 : はい回避どうぞ
ファイターホーク : 2d6+2 魂魄って何だ?まだ学校で習ってないぞっ (2D6+2) > 3[1,2]+2 > 5
GM@poipoi3 : だめーじ
GM@poipoi3 : 2d+32 <殴> (2D6+32) > 9[3,6]+32 > 41
ファイターホーク : 2d6+5 耐性8とステラシールドで軽減やな (2D6+5) > 8[4,4]+5 > 13
system : [ ファイターホーク ] FP : 38 → 18
アビスフライ(空挺) : ブーンブンシャカブブブブーン
アビスフライ(空挺) : 手番おしまい
ファイターホーク : 「クッソー、俺は耳がいいからこういうのはきついんだよなぁ」
GM@poipoi3 : はいでは今殴られたファイター君どうぞ、イニシ11
ファイターホーク : ムーブ超跳躍で4に移動
ファイターホーク : マイナー飛ばしてメジャー白兵攻撃、大立ち回りでエンゲ4そのものを対象にするぞ
GM@poipoi3 : はいどうぞ
ファイターホーク : 2d6+11 高く跳び上がって薙ぎ払い (2D6+11) > 10[4,6]+11 > 21
GM@poipoi3 : フライだけダイス振る
GM@poipoi3 : 2d+7 かいひ (2D6+7) > 7[3,4]+7 > 14
GM@poipoi3 : まぁ当たる
system : [ ファイターホーク ] FP : 18 → 11
ファイターホーク : DR直前ステラセンス、他に何かバフあれば
system : [ ファイターホーク ] MP : 38 → 30
オービター : しようか
オービター : ロイヤルスター!
ローラン : 追撃
ブラックホースメン : なにもないです
system : [ オービター ] MP : 42 → 36
オービター : 2dあげるわね
system : [ ローラン ] MP : 43 → 39
ファイターホーク : バフの合計は5d6+5かな?
ローラン : 3dです
ファイターホーク : 「オラァ!」 着地しながらトマホークブーメラン
ファイターホーク : 2d6+1d6+1d6+2d6+3d6+5+15 斬属性 (2D6+1D6+1D6+2D6+3D6+5+15) > 9[4,5]+5[5]+6[6]+7[1,6]+17[5,6,6]+5+15 > 64
ブラックホースメン : 四五六賽じゃん
GM@poipoi3 : はい
オービター : ひえっ
ローラン : とんでもねえダメージだ
ファイターホーク : 「道を開けな、ハエ共!」
アビスフライ(空挺) : 「ブ…ブ、ブ、こ、こんなことが…」
ローラン : 「しょうがねえな…!こういうのも大人の仕事だよな…!」と横から援護します
アビスフライ(空挺) : 死に際に激しく羽音を鳴らし爆散!
ファイターホーク : 「おとといきやがれってんだ!」
ローラン : 「うるさいなあ…全く」
GM@poipoi3 : ではお次はイニシ8
オービター : 「親玉は案外簡単に吹き飛んだわね…」ランチャーモジュールを消しながら
オービター : 「それじゃ、こっちは後片付けね!」"ROCKET・ON"
オービター : ムーブ、3に移動して
オービター : マイナーなし
オービター : メジャー、シューティングスター
system : [ オービター ] MP : 36 → 33
オービター : 2d6+12 命 「Dog fightね!」ロケットで敵につっこむ! (2D6+12) > 4[1,3]+12 > 16
GM@poipoi3 : Lv2戦闘員避けれる筈もなく
オービター : 常時効果で光攻撃にして
オービター : 2d6+17+1d6+2 光 「ロケット…パァァァンチ!」 (2D6+17+1D6+2) > 8[2,6]+17+2[2]+2 > 29
オービター : ロケットの勢いのまま殴り抜ける!
戦闘員(空挺) : 「Ye!? Yeeeee!」ふっとばされるー
戦闘員(空挺) : 光は無理落ちる
戦闘員(空挺) : 残った戦闘員達は
戦闘員(空挺) : 1d4+1d4+1d4 (1D4+1D4+1D4) > 2[2]+3[3]+2[2] > 7
戦闘員(空挺) : オービターに2回、ローランに1回
オービター : あらあら
戦闘員(空挺) : えーと3号は斬撃、4号射撃をオービターさんに。5号(左エンゲージ)のは目の前に斬撃
ローラン : 頑張って避けるかあ
戦闘員(空挺) : じゃあ3号斬撃をオービターに、から
戦闘員(空挺) : 2d+6 命中 (2D6+6) > 2[1,1]+6 > 8
オービター : 実は回避自信ない
戦闘員(空挺) : すぅ…
オービター : lol
戦闘員(空挺) : 射撃!
戦闘員(空挺) : 2d+6 (2D6+6) > 3[1,2]+6 > 9
戦闘員(空挺) : やる気が足りねぇぞ
戦闘員(空挺) : はい9ですよ9!
オービター : 2d6+5>=9 どうかなー (2D6+5>=9[12,2]) > 3[1,2]+5 > 8 > 失敗
オービター : やる気が
戦闘員(空挺) : 良い勝負してるなぁ
ファイターホーク : うん
戦闘員(空挺) : 2d+8 <刺> (2D6+8) > 9[4,5]+8 > 17
オービター : 追加効果無いよね…
戦闘員(空挺) : 何もないよ!
戦闘員(空挺) : ただの刺ダメージ
オービター : そのまま受けちゃうか
オービター : 耐性13で4ダメ
system : [ オービター ] FP : 37 → 33
ローラン : 固っ
オービター : 「やーん、ちくちくする」
戦闘員(空挺) : 「Yeee…」物理耐性かってーの
ファイターホーク : 「余裕だな……」
戦闘員(空挺) : 残りの5号剣戟をローランさんに
ローラン : あいよ
戦闘員(空挺) : 2d+6 しゅっ (2D6+6) > 10[4,6]+6 > 16
ローラン : 2d6+9 (2D6+9) > 4[1,3]+9 > 13
ローラン : 出目が低調すぎるぞ
戦闘員(空挺) : 2d+10 <斬> (2D6+10) > 9[4,5]+10 > 19
戦闘員(空挺) : エネミー手番全部終わり!
ローラン : 6点軽減ですね 13点
ブラックホースメン : はいいつもの鈍足
system : [ ローラン ] FP : 25 → 13
戦闘員(空挺) : 最後は黒馬ニキどうぞ
system : [ ローラン ] FP : 13 → 12
ブラックホースメン : →の生き残りをころころしようか
ローラン : 「いてぇなあもう!」
ブラックホースメン : ムーブエンゲージ3に移動
ブラックホースメン : マイナーなしメジャーなし
ブラックホースメン : 判定前に偽物改造からの時代の煌めき
ブラックホースメン : 2d6+11 8以上でクリティカル (2D6+11) > 8[2,6]+11 > 19
ブラックホースメン : はいクリティカル
GM@poipoi3 : ウッス
GM@poipoi3 : 死ぬ!
GM@poipoi3 : ダメージどうぞ
ブラックホースメン : 基本2d+戦士の仮面2d+己の流儀1d+時代の煌めき4d
ローラン : ツヨー
ブラックホースメン : 16+2d6+2d6+1d6+4d6 <刺>防御修正-10して計算。流血付与 (16+2D6+2D6+1D6+4D6) > 16+8[3,5]+11[5,6]+2[2]+12[1,2,4,5] > 49
GM@poipoi3 : はい
ブラックホースメン : (無言で天秤を大きく振りかざし叩きつける)
GM@poipoi3 : 無事撲殺されるぞ
ブラックホースメン : 倒れた後に追撃で執拗に殴りつける
GM@poipoi3 : グエー
GM@poipoi3 : はいイニシ! 何も無ければクリンナップ!
ファイターホーク : 梨
オービター : なーい
system : [ ブラックホースメン ] MP : 36 → 30
ブラックホースメン : ない
ローラン : 無い
GM@poipoi3 : じゃあセットアップ
GM@poipoi3 : 何も無ければイニシ17
ローラン : メジャーで秘剣使うわ
system : [ ローラン ] MP : 39 → 35
ローラン : 傷ついてない方で
ローラン : 2d6+11 (2D6+11) > 10[4,6]+11 > 21
GM@poipoi3 : あたり
ローラン : 4d6+16 斬 (4D6+16) > 12[2,2,3,5]+16 > 28
GM@poipoi3 : 無事撃破
ローラン : ザンバーで切ってレイピアでトドメ
ローラン : 広告塔を宣言します
GM@poipoi3 : 後はミリ残りだけだぞ
system : [ ローラン ] MP : 35 → 33
GM@poipoi3 : はい広告塔どうぞ
system : [ ローラン ] MP : 33 → 32
ローラン : 財産点3点ゲット
ローラン : 「よし今度こそちゃんとやれたな」
オービター : そんなシステムなんだ…w
ローラン : 「主力商品でちゃんとトドメ刺したし文句ないよな?」
秘書さん : 「ええ、そうですね。その調子で頑張って我社の製品をアピールして下さい」
ローラン : 「ノルマにも追われる世知辛いヒーロー生活だよ全く…」
ローラン : 手番おわり
GM@poipoi3 : はいファイター君どうぞ
ファイターホーク : 待機して先生にお任せしよう
GM@poipoi3 : イニシ11
GM@poipoi3 : うす
GM@poipoi3 : じゃあ先生ですって
ファイターホーク : この武器ね、FP減ってしまうんですよ
オービター : なるほどね
ファイターホーク : ボスぶっ殺したし十分見せ場作れたしな
ローラン : あっやべ
ローラン : イビルザンバーのMP消費忘れてた
オービター : じゃあそのままぶっ飛ばしにいこうね
GM@poipoi3 : こいオービター、俺は殴られると死ぬぞ
ローラン : 12も減ってMPがきつくなってきたぜ
GM@poipoi3 : はいかもん
オービター : ムーブ、2に移動
オービター : メジャーで素殴り
オービター : 2d6+12 命 「あら、空中戦はおしまいかしら?」 (2D6+12) > 10[5,5]+12 > 22
GM@poipoi3 : はい当たる
GM@poipoi3 : 連続起動出来ないジェッパなんだよ
オービター : 2d6+17 光 「それじゃ…これで終わりっ!」綺麗なフォームでドロップキック (2D6+17) > 9[3,6]+17 > 26
GM@poipoi3 : はい一掃されました
GM@poipoi3 : 戦闘終了!
ファイターホーク : 「へへっ、あっさり片付いたな」
ローラン : 「そうだなあ」
GM@poipoi3 : その流れで次シーンへ

シーン6

GM@poipoi3 : シーン6「混迷のチバシティ」 シーンPC2 全員登場
GM@poipoi3 : 顔合わせシーンって書いています
GM@poipoi3 : 次情報収集なので良い感じに流れでどうぞ
黒沼ユーイチ : 「……終わったか。」(変身解除
ティナ : 「そうですわね…あっという間に片付いてしまいましたわ」2Rで一掃だよ
ファイターホーク : 「やるなぁ、おっさんも。アンタ剣使いだったんだな」
ローラン : 「まあ、一応な」
ジェニファー : 「サムライ・ソードかしら?COOLね!」
ファイターホーク : 「へぇ、あれがサムライの剣か。かっこいいぜ」
ローラン : 「まあ…こっちは自前の方だよ。そんなことより」
ローラン : 「これで一件落着なのか?」
黒沼ユーイチ : 「……いや、始まりだな。」(ローランのすぐ後ろにいつのまにかいる
ローラン : 「うおっ!」
ローラン : 「びっくりするなあ、もう」
ティナ : 「おお…」ニンジャか何か?
ファイターホーク : 「誰だっ!…始まりってどういうこったよ」
黒沼ユーイチ : 「奴ら……テラーの計画が動いている。」
ジェニファー : 「あら」
黒沼ユーイチ : 「俺はそれを止めるために来た。」
黒沼ユーイチ : 「……ブラックホースメン、黒沼だ。」
ローラン : 「女の子狙ってるって話は聞いたけどなあ」
黒沼ユーイチ : (HAのヒーロー証を見せる
アクセル・デュー : 「さっきの黒マントがアンタだったのか……」
ローラン : 「あー、六角 嵐だ。ローランでいいよ」
ジェニファー : 「ちょっとホラーだけど、お仲間ってわけね!」
アクセル・デュー : 「俺はアクセル、よろしくな」
ティナ : 「ええと、ティナ、ですわ。皆さんありがとうございます、ですわ」
黒沼ユーイチ : 「……ティナか。」
アクセル・デュー : 「いやー、何ともなくてよかったぜ。なぁ!」(ティナ
黒沼ユーイチ : 「おそらくだが奴らの狙いは君だ。」
黒沼ユーイチ : (ティナに対し
黒沼ユーイチ : 「奴らもそんなことを口走ってなかったか……?」
ティナ : 「わたくしを…で、ですわね」ハエ怪人が言っていた
ティナ : 肯定しつつ
アクセル・デュー : 「あのハエ…たしかにティナの事を見てたよな」
ジェニファー : 「校長の予想大当たりってわけね…」
ローラン : 「じゃああんたが狙われてるわけか」
ローラン : 「何か持ってきたりしたのか?」
ティナ : 「いいえ、特には…」モノ自体は特にそういうモノは無いようで
アクセル・デュー : 「なんだって……という事はみんな知っててここに来たのか!」
ローラン : 「街で暴れてたやつがいたからそれ調べててたまたま来ただけだよ」
ローラン : 「大人なのに学校に入るのってちょっと躊躇うよな~」
黒沼ユーイチ : 「……なんにせよ情報が足りないな。HAも英雄学園も遅れを取っている。」
ジェニファー : 「そうね…通信妨害なんかもしてるみたいだし、向こうも結構力入ってるのかも」
アクセル・デュー : 「どうやら、大変な事になってきたっぽいな。テラーの奴らめ」
ローラン : 「調べ物かあ…」
アクセル・デュー : 「とにかく…情報収集すりゃいいんだろ?妨害とか知ったこっちゃねえ」
ジェニファー : 「あら頼もしい」
アクセル・デュー : 「あれこれ考えて足を止めるぐらいなら、とっとと動いた方がいいだろ」
ローラン : 「まあそうだな。調べるかあ~」
黒沼ユーイチ : 「素晴らしい考えだ。」
アクセル・デュー : 「よっし、始めっかあ!」
ジェニファー : 「安心してティナ、先生達が護るから!」
ティナ : 「え、ええ。お願いします、頼らせてもらいますわ」
アクセル・デュー : 「テラーの連中なんかに手出しなんてさせねえよ」
アクセル・デュー : とティナに言って動き出す
黒沼ユーイチ : 「(そうだな……失うのは俺で最後でいい……。)」
GM@poipoi3 : 大体方針決めてもらった所で
GM@poipoi3 : 大丈夫かな? 言いたいことまだある人々は
ジェニファー : 「(それにしても…この子に何かあるのかしら…)」
ローラン : 次ハイドアウト使う情報収集でしょ ウチくる?ぐらいですね
ジェニファー : と考えを巡らせておわり
GM@poipoi3 : はいはーい
GM@poipoi3 : ま、そこは次シーン頭のPC決めで決めてもらいつつ

シーン7

GM@poipoi3 : シーン7「情報収集」 シーンPC任意 全員登場
GM@poipoi3 : シンプルに情報収集シーンです
GM@poipoi3 : ってことでシーンPC決めてくれ
GM@poipoi3 : GMはその間にコマを置く
GM@poipoi3 : 《作戦:情報隠蔽1》の効果で※付き項目は目標値+1(反映済)です
ローラン : ハイドアウトの効果いい人ー
アクセル・デュー : こちらは調理室持ち
ジェニファー : 調理と事務所だね
黒沼ユーイチ : 調理室だけ
ローラン : パーティー会場(FPMP4d6回復)と司令室です
黒沼ユーイチ : みんな調理室なんやな…
ローラン : 残りは金
アクセル・デュー : ローランのおっさん、お邪魔していいか?
ローラン : いいよ
ジェニファー : ローランの所で決まりね
アクセル・デュー : 調理室よりつええわ
ローラン : じゃあウチくる?って気軽な態度取りながら超高層ビルに案内します
黒沼ユーイチ : 1d256+80 階建て (1D256+80) > 95[95]+80 > 175
黒沼ユーイチ : 175階建て
GM@poipoi3 : とりあえず初手から調べられるのは
「現在のチバシティの状況」 理知8
「※テラー戦闘員の行動」 体力11
「※ティナ」 理知11 PC2,PC4ならば「理知9」

ローラン : たけー…建築法違反してない?
GM@poipoi3 : 以上
黒沼ユーイチ : なにヒーロー科学のちょっとした応用なのだろう多分
GM@poipoi3 : 4人だから2ラウンド+2人まで
GM@poipoi3 : 3R目2人
ローラン : まあ達成値12ぐらいまで+できるから安心して戦えるな
ローラン : 余ったらなんか買うわ
アクセル・デュー : 理知は3だな…
ローラン : 体力3でそれ以外4です
ジェニファー : 理知は4
黒沼ユーイチ : 445332
アクセル・デュー : 455334
黒沼ユーイチ : HO配布のナビボイスがあるくらい
ジェニファー : ティナ開けに行くか 目標理知9になるんでいいんだよね
GM@poipoi3 : はい
ジェニファー : 2d6+4+2>=9 そぉい! (2D6+6>=9[12,2]) > 7[2,5]+6 > 13 > 成功
ローラン : 「とりあえずゆっくりしていってくれ」でけえパーティー会場に収集用機材ひっぱってこさせて情報収集ですねこれは…
GM@poipoi3 : 情報は情報タブとコマにぺたぺた
「※ティナ」 理知11 PC2,PC4ならば「理知9」

彼女はテラーの「被検体T17」であり、テラーのある空母内部のゴタゴタの最中にチバシティへと連れ出された。
テラーによって生み出された怪人であり、怪人素材として飛竜が使われている。
彼女は「CD2作戦」と呼ばれる作戦のために作られ、
現在テラーからは奪取のため、HAからは保護のため捜索されている。
GM@poipoi3 : 「ティナ」達成で「CD2作成」解放
アクセル・デュー : だからティナという名前なのか…
GM@poipoi3 : そんな感じである
ローラン : ほー
黒沼ユーイチ : ユーイチくんがくもる…
GM@poipoi3 : そんな情報出つつ、お次ダヨー
ローラン : シンテラーだもんなあ
GM@poipoi3 : せやな
黒沼ユーイチ : 俺は幸運が絶望的な男。
黒沼ユーイチ : CD2作戦は他人にまかせて
黒沼ユーイチ : まだ比較的目があるテラー戦闘員の動向を探りたいマン
ローラン : じゃあCD2作戦行くかー
ローラン : 先どうぞ
黒沼ユーイチ : HO配布のナビボイスでセンセイに連絡を取り調べる
GM@poipoi3 : はいどうぞ
黒沼ユーイチ : 2d6+4+1+2>=11 (2D6+7>=11[12,2]) > 6[3,3]+7 > 13 > 成功
GM@poipoi3 : そんな感じ
「※テラー戦闘員の行動」 体力11

テラー戦闘員の現在行っている行動をまとめると、
女性の中でも青い髪の女性を無差別に拉致しているということ、
そのため襲撃を受けても実際に拉致をされている人自体は少ないことが分かった。
GM@poipoi3 : 青髪なんてそんな珍しい人少ないし実際に拉致られてるのは少ないなってお話
黒沼ユーイチ : maa
黒沼ユーイチ : まあ普通は居ないわな……
アクセル・デュー : そりゃな
黒沼ユーイチ : でも少しでも拉致られてるなら問題だ。殺そう
ローラン : そうだなあ
アクセル・デュー : さて。たとえ理知でも8ならいけるだろ、次行くぜ
ローラン : うい
アクセル・デュー : 2d6+3+2>=8 俺もたまには頭使ってみるぞ (2D6+5>=8[12,2]) > 8[4,4]+5 > 13 > 成功
アクセル・デュー : 現在のチバシティ
「現在のチバシティの状況」 理知8

現在チバシティは全域で通信妨害を受けている状態であり、
各組織の連携が取りにくい状態が続いている。
その最中、テラーの戦闘員が行動を起こしているようだ。
GM@poipoi3 : ほいほい
GM@poipoi3 : ほぼ復習になるが
GM@poipoi3 : 後残りはCD2作戦
ローラン : 行くぜー
ローラン : 2d6+4>=11 (2D6+4>=11[12,2]) > 7[3,4]+4 > 11 > 成功
ローラン : あ、司令部忘れてた まあいいや
GM@poipoi3 : 財産使わず届いたな、司令部すら使ってない
「※CD2作戦」 幸運11

正式名称は「Creation and Destruction Dragon作戦」。
テラー空軍が主体となってテラーの別の大規模作戦と平行で行われている。
竜の因子を持つ適合者を用いて、再生と破壊を齎す竜を呼び出し
一度世界をリセットし、テラーが望む世界を作り出すのが目的とされている。
ローラン : この程度は楽勝だなあ
GM@poipoi3 : まぁあんま初期に難しいの求めてもなぁ
ローラン : 「大層なこと考えてんなあ…」
GM@poipoi3 : ってことでそういう情報が出ました所で
GM@poipoi3 : 「テラー戦闘員の行動」「CD2作戦」達成で「ティナを追う怪人」解放
黒沼ユーイチ : 世界の破壊と再生なので
黒沼ユーイチ : これはヨハネの黙示録に記された内容ですね。
黒沼ユーイチ : 黙示録計画ともつながっているとはたまげたなあ
GM@poipoi3 : そんな意図は無いんだけどなぁ…
GM@poipoi3 : はいとりあえず※付き情報ぺたり
GM@poipoi3 : 「※ティナを追う怪人」 理知or幸運12
ローラン : よし俺が行こう
GM@poipoi3 : 「※CD2作戦」 幸運11 貼ってなかったしもう終わったけど…
GM@poipoi3 : はいどうぞ
ローラン : 2d6+4+2>=12 どっち使っても変わんない (2D6+6>=12[12,2]) > 7[3,4]+6 > 13 > 成功
「※ティナを追う怪人」 理知or幸運12

テラー幹部の一人「コロネル・ドレイク」配下のアビスドラゴンフライが
チバシティ各所で目撃情報があることが分かった。
ティナを奪取するためにテラー戦闘員は各地で青い髪の女性を拉致している物と思われる。
情報妨害を受けているためHA、英雄学園に即座に連絡を取ることは出来ないが、
何らかの手段で連絡を取る必要があるだろう。
ローラン : お金12点何に使おうか悩みだす顔
ローラン : 「連絡手段かあ…」
GM@poipoi3 : 「現在のチバシティの状況」「ティナを追う怪人」達成で「英雄学園、HAへの道」解放
GM@poipoi3 : これが最後の情報
秘書さん : 「我社の通信網も現在機能不全のようです。」スッ
GM@poipoi3 : 「英雄学園、HAへの道」 知覚10
ローラン : 「そうかあ…まあ楽にはいかないよなー」
アクセル・デュー : 「へっ、それがどうしたってんだ」
黒沼ユーイチ : 知覚はかろうじて5の男
アクセル・デュー : 「人間の【知覚】まではジャミングできてねえだろうがよ」
アクセル・デュー : 知覚5
アクセル・デュー : 要するに俺にやらせてもらうぜってことだ
ローラン : いいぞー
黒沼ユーイチ : どうぞ
アクセル・デュー : 2d6+5+2>=10 ファンブルチェック (2D6+7>=10[12,2]) > 9[4,5]+7 > 16 > 成功
GM@poipoi3 : 問題なく
「英雄学園、HAへの道」 知覚10

いずれにもテラー戦闘員が配備されており、
英雄学園へ向かうためには妨害する敵戦力を散らすだけの「ダメージ」を与える力が必要だろう
HAに向かうためにはチバ地下迷宮を迷わず進めるだけの能力(【知覚】【意思】)が必要だろう

シーン8-1「HAへの道」
シーン8-2「英雄学園への道」
のいずれかを選択する
アクセル・デュー : 「俺が調べてきてやんぜ!」と調査開始
ローラン : 「頑張ってくれよー」
GM@poipoi3 : 以上!
アクセル・デュー : そして爆速で帰ってきて情報タブに報告
黒沼ユーイチ : チバ地下迷宮…存在していたのか…
ローラン : オオサカだったのかここは
GM@poipoi3 : 公式で追加された設定の模様>チバ地下迷宮
アクセル・デュー : チバってすげえんだな…
ローラン : EoTの世界観部分見てなかったけどそんなもんたされてたのか…
GM@poipoi3 : ちなみにシーン8は《ハイスピード》を消費するなら飛ばせますが
GM@poipoi3 : まぁ無いよな
GM@poipoi3 : はい、ってことで決めてくれ
ローラン : 無いヨ
アクセル・デュー : まあ、そうなるな
ローラン : うーむどうしようか
ローラン : ダメージでしょ?シーン特技だし俺は一応クライマックスに一切の影響がないんだが
黒沼ユーイチ : まあダメージだからコストは掛かる人は掛かるくらいだな
黒沼ユーイチ : 私はクリティカルするか否かでダメージが3倍くらい違うぞ多分
アクセル・デュー : ムーブ特技使っていいなら4D出せるけどFPの消費痛いなぁ
黒沼ユーイチ : 能力値判定はどれくらいの出目を要求されるかわからんのはあるから失敗するとダメージとか受けそうかなという印象は受ける
GM@poipoi3 : メインプロセス1回くらいあるって思って良いよ>だめーじ
ローラン : 俺ブレイクしそうだなあ
ローラン : 振り直し特技もないし
ジェニファー : 一応、一回なら教師で能力判定振り直せる
ローラン : …お金の力で無理やり突破できたりしないっすかね
ローラン : 判定足してぇ~
GM@poipoi3 : 情報判定じゃないからな!
ジェニファー : (自分以外)
ローラン : そうなんだよね
ジェニファー : というかまず
アクセル・デュー : そういや、シーン終了時の回復ってやっていいのか
ローラン : 個人的にはダメージかなあとは思う
ジェニファー : 知覚意志に自身ニキってどれくらいいるのよ
ローラン : あと残りの手番で回復かな
アクセル・デュー : 知覚なら5あるぜ
GM@poipoi3 : ハイドでの回復は良いよ
ローラン : どっちも4
GM@poipoi3 : ぼちぼち回復しつつ決めてもらいましょ
ジェニファー : 私は知覚5意志3
アクセル・デュー : 意志?そんなものはない
黒沼ユーイチ : 知覚なら5
黒沼ユーイチ : 意思は3
アクセル・デュー : 知覚に自信ニキしかおらんなこれ
ジェニファー : 知覚か意志のどっちか ならどうにかなるだろう って感じか
ローラン : 意志は4だな
GM@poipoi3 : はーい、そこは公開しましょう。知覚または意思での判定で合ってるですよ
ジェニファー : 両方では無いと
ローラン : んじゃあそっちのほうがよさそうだな
黒沼ユーイチ : 最悪の最悪はグレイドサクセスって言えるはず
ローラン : ライジングサン先に使うから…
ローラン : じゃあはい
ローラン : 僕はHA(能力値判定の方)がいいです
黒沼ユーイチ : HA側に1票
ジェニファー : どちらでもー
アクセル・デュー : 知覚使えるならHAに行くぜ
ローラン : じゃあ決まりかな
ローラン : 残りは…3回目の手番でリペアジュエルでも買おうかな?
GM@poipoi3 : それはシナリオによるんで…一応マスターシーンが1シーンあるのでそこまで待ってくれ
ローラン : あ、そうなんだ
GM@poipoi3 : 手番余ったら買って良いよはハウスルールだと思うのー
ジェニファー : そうだね
ローラン : そっかあ
ローラン : じゃあ回復だけかな
GM@poipoi3 : まぁ、ということでハイド効果の回復して貰おう
ジェニファー : いくつだっけ
アクセル・デュー : 4D6ずつだったかな FPMP
GM@poipoi3 : ぽい
アクセル・デュー : 高級品硬貨は・・・ないっすよね?
ローラン : あれ2lvからなんですよ
GM@poipoi3 : うん
ローラン : 初期じゃ取れないです…
アクセル・デュー : そうだよなー
ローラン : というわけで4d
GM@poipoi3 : 1/2型じゃないと無理だな!
ローラン : 4d6 FP (4D6) > 17[2,4,5,6] > 17
アクセル・デュー : あれがあればワンチャンほぼベホマ狙えたんが
ローラン : 4d6 MP (4D6) > 9[1,2,2,4] > 9
黒沼ユーイチ : 4d6 MPだけ (4D6) > 12[2,2,2,6] > 12
アクセル・デュー : 4D6 FP (4D6) > 9[1,2,3,3] > 9
アクセル・デュー : 4D6 MP (4D6) > 14[1,4,4,5] > 14
黒沼ユーイチ : あふれたか
system : [ ローラン ] FP : 12 → 25
アクセル・デュー : なんでやねん
system : [ ローラン ] MP : 20 → 29
system : [ ブラックホースメン ] MP : 30 → 36
ジェニファー : 4d6+4d6 F→M (4D6+4D6) > 16[3,4,4,5]+19[2,5,6,6] > 35
ローラン : あいつたくさん食べてるんだ!
ジェニファー : :FP+16
system : [ ファイターホーク ] FP : 11 → 20
system : [ ファイターホーク ] MP : 30 → 38
system : [ オービター ] FP : 33 → 49
system : [ オービター ] FP : 49 → 68
system : [ オービター ] FP : 68 → 37
system : [ オービター ] MP : 33 → 52
system : [ オービター ] MP : 52 → 42
GM@poipoi3 : はーい、回復したね
GM@poipoi3 : ではシーンカットして次シーンだ

シーン8-1

GM@poipoi3 : シーン8-1「HAとの連携のために」 シーンPC4
GM@poipoi3 : ということで君たちはHAまで、チバ地下迷宮を伝って向かうことに決めた
GM@poipoi3 : 地下迷宮、との名の通り非常に迷いやすく、辿り着くには少しばかりの君たちの能力が必要だ
GM@poipoi3 : HAルート
迷わずチバ地下迷宮を抜けてHAに迎えるか判定
難易度13の【知覚】または【意思】の能力値判定を行い、
失敗したらMPを3d減らす。

ティナ : 「…ここは迷路のようですわね。こんな所がこのチバシティにはあるのですか」
ローラン : 「これが都市開発の弊害って奴か?」
アクセル・デュー : 「じめじめしてんなぁ」
ジェニファー : 「私も初めて来たわ」
黒沼ユーイチ :  カツンカツンと進んでいく
ジェニファー : 必要成功回数いくつかな
GM@poipoi3 : 全員判定して1人以上成功でOK
ジェニファー : にゃるほど
ローラン : 全員失敗したらダメと
アクセル・デュー : 「こういうトコ苦手だぜ、さっさと抜けちまおうや」
ローラン : 「賛成だな」
ティナ : 「長居して気持ち良い場所では無いですわね。お願いしますわ」
ジェニファー : 「それじゃ、ちゃっちゃと進みましょうか」
黒沼ユーイチ : ナビボイスがシーン1回で回復してるので知覚6スタートのようだ
ジェニファー : いざとなったら教師を使おうね
ローラン : あー
ジェニファー : 能力判定だし使えるでしょ
ティナ : 使えるよ
黒沼ユーイチ : MPは足りなくなってもさほど問題ないので私がやるでいいか?
GM@poipoi3 : 全員判定出来るからダイス振って良いぞ
黒沼ユーイチ : 失敗するとMP減るのだろう?
GM@poipoi3 : 全員判定して全員失敗したらペナって流れなんで
黒沼ユーイチ : なるほど
ジェニファー : 2d6+5>=13 とりま振れであるな! (2D6+5>=13[12,2]) > 8[2,6]+5 > 13 > 成功
黒沼ユーイチ : 2d6+5+1>=13 そらならとりあえず振っておくか (2D6+6>=13[12,2]) > 4[1,3]+6 > 10 > 失敗
アクセル・デュー : しからばちゃちゃっと振るね
GM@poipoi3 : 個別じゃなくて全体で1回成功すればペナ無しだよって
アクセル・デュー : 2d6+5>=13 (2D6+5>=13[12,2]) > 9[3,6]+5 > 14 > 成功
アクセル・デュー : 余裕だぜ、へっ
GM@poipoi3 : ちゃんと出して行くー↑
ローラン : 2d6+4>=13 (2D6+4>=13[12,2]) > 6[1,5]+4 > 10 > 失敗
黒沼ユーイチ : んー出目が悪い…
ローラン : ダメ
GM@poipoi3 : ってことで戦闘員も配置されていない無人の地下迷宮をキミ達は歩き、歩き
アクセル・デュー : 「おっ!わかったぞ、こっちへ行けばもうすぐだ!」
GM@poipoi3 : やがてHA付近の場所から出られる場所へと迎うことが出来るだろう
アクセル・デュー : 「俺の勘を信じろ!」と勇み足
黒沼ユーイチ : シーンプレイヤーなのに失敗しているのでRP出来ない……
ローラン : 「マジか…俺疲れてきた」
ローラン : 「違ったら恨むよ…」
ジェニファー : 「はいはい、こんなところで座り込まない!」背中ぺしぺし
アクセル・デュー : 「おいおい、そんなんで大丈夫かよローランのおっさん」
ローラン : 「まだぎりぎりおっさんじゃない…」げんなりしつつ立ち上がる
ジェニファー : 「大丈夫、アクセルのシックスセンスはわりとアテになるから」
アクセル・デュー : 「どう見てもおっさんだろ、そんな雰囲気感じるぜ」
ティナ : 「…ここ、最近崩れたような跡とかありますけどー…今は置いておきましょうか」
黒沼ユーイチ : 「ナビ上もこちらの方角で有ってる……はずだ。(失敗しているので微妙」
ティナ : 何か戦闘が比較的最近あったのか、ところどころ壁が濡れていたりする
ローラン : 「くそう…若いっていいな」
ジェニファー : 「すぐにどうにかなりそうってわけじゃなさそうだけど、あんまり触らない方がいいわよ」>ティナ
ローラン : 「整備が行き届いてないみたいな壊れ方してないもんな」
ティナ : 「ええ、そうしておきますわ」気になったから見ていた程度
アクセル・デュー : 「ま、少なくとも俺たちが通る間は崩れねえだろ」
黒沼ユーイチ : 「……戦闘跡か。」
ジェニファー : 「一応、後で報告しときましょ」
黒沼ユーイチ : 「長居すべきではないな」
アクセル・デュー : 「あぁ」
アクセル・デュー : 「………ん、あそこから出られそうだな?」
ローラン : 「マジ?」
アクセル・デュー : 「マジもマジ、大マジよ」
ローラン : 「はぁ…じゃあさっさと出ようか」
アクセル・デュー : 「そうだな」
GM@poipoi3 : はいはい、ではそんな感じかな?
黒沼ユーイチ : かな
ローラン : うむ
GM@poipoi3 : OK
GM@poipoi3 : それじゃあシーンカットして次シーンはマスターシーンだ

シーン9

GM@poipoi3 : シーン9「捜す者達」 マスターシーン
GM@poipoi3 : 忘れる前に舞台裏の処理しておいてくれ、全員舞台裏1回処理してOK
ローラン : 回復とかだっけ
GM@poipoi3 : 回復か購入
ジェニファー : 回復と買い物
GM@poipoi3 : 事前に買っておいたのだ! ということでここで獲得扱い
ローラン : うおお俺はリペアジュエルを買うんだ
ローラン : …必要かなコレ
ジェニファー : さあ?
ジェニファー : 私もリペア買おう
ローラン : 2d6+4>=20 (2D6+4>=20[12,2]) > 10[4,6]+4 > 14 > 失敗
ローラン : 6点払って買った
GM@poipoi3 : 同種ならまとめ買い許可するぞい
ローラン : あと財産点6点…もうだめぽ…
ジェニファー : 普通のリペアジュエル
黒沼ユーイチ : このゲームって財産点1点で1点上昇だったっけ?
ジェニファー : 2d6+4>=20 (2D6+4>=20[12,2]) > 8[2,6]+4 > 12 > 失敗
黒沼ユーイチ : >購入判定
ジェニファー : 1点入れて購入っと
アクセル・デュー : 回復量3D6だっけこれ?
ジェニファー : 1点=10円だよ
黒沼ユーイチ : 10点だよね?
ジェニファー : 財産1=購入判定10点
アクセル・デュー : 実はハイリペアジュエル買ってマイナーでFP回復した方がいい説が浮上
GM@poipoi3 : +60もしてやがる
ローラン : えっマジ
GM@poipoi3 : そうだよ
ローラン : じゃあ俺他の買うよ…
GM@poipoi3 : ええで
ローラン : じゃあこのジェイルフィールド買うね
黒沼ユーイチ : 2+2d6>=20んでリペアジェルを買う男
黒沼ユーイチ : 2+2d6>=20 (2+2D6>=20) > 2+10[5,5] > 12 > 失敗
黒沼ユーイチ : 財産点1点で成功!
ローラン : 10点財産点を使うよ
ローラン : やばいやつをエンゲージに閉じ込めるぜ
アクセル・デュー : ハイリペアジュエル買うぜ
GM@poipoi3 : ホイ処理は大丈夫か
アクセル・デュー : 2d6+4>=40 (2D6+4>=40[12,2]) > 6[3,3]+4 > 10 > 失敗
アクセル・デュー : 財産3点消費
GM@poipoi3 : 全員判定したな
GM@poipoi3 : それじゃあマスターシーン軽くやって今日は終わりだぞ
ローラン : はーい
GM@poipoi3 : 場所はチバシティの中空のステルス飛行船
GM@poipoi3 : そこの司令室にて
コロネル・ドレイク : 「ふむ…その後の被検体及び、それを護衛していたヒーロー達の行方は」
アビスドラゴンフライ : 「はっ、この地点から消息を断っており。付近の戦闘員からも一切報告は無い模様フリャ」
コロネル・ドレイク : 「と、なると…」と、チバシティの資料を確認して
コロネル・ドレイク : 「そう言えば、チバシティには地下迷宮。とやらがあるようだな」
コロネル・ドレイク : 「この前ゲソー様の配下が、そこを利用して追跡していた…と」ゲソーについてはテラー参照
コロネル・ドレイク : 「…ふむ。」と考え
コロネル・ドレイク : 「HA付近だな。そこに出てくる、その確率は十分高いな」
アビスドラゴンフライ : 「では」
コロネル・ドレイク : 「うむ、戦闘員をそちらに降下準備。私も出るとしよう」
コロネル・ドレイク : 「アビスドラゴンフライ、お前も任せたぞ」
アビスドラゴンフライ : 「はっ!」
GM@poipoi3 : 飛行船はHA方面へと向かう、追い求めるモノを捉えるために
GM@poipoi3 : …
GM@poipoi3 : って感じでマスターシーンおしまい
GM@poipoi3 : はーい、これにて本日は終了
GM@poipoi3 : 次回はクライマックスから始まるぞー
ローラン : はーい
GM@poipoi3 : ってことでお疲れ様でした
アクセル・デュー : お疲れ様でした
GM@poipoi3 : 後は適宜解散
ジェニファー : おつかれさまー
ローラン : はーい 金曜日までは毎日あるな
GM@poipoi3 : まぁ後2日くらいで終わるかもしらん、金まで行かずに終わるかも
GM@poipoi3 : 予定は未定と言いつつ
ジェニファー : 割りと順調感
GM@poipoi3 : 後クライマックスと、無事終われば後はEDだ
GM@poipoi3 : ほい、ということで揃ってるか再確認
ジェニファー : いるわよー
黒沼ユーイチ : いる
ローラン : いるぞ
アクセル・デュー : おりゅ
GM@poipoi3 : はーい
GM@poipoi3 : では本日もよろしくおねがいします
アクセル・デュー : よろしくですよ
ローラン : よろしくなー
黒沼ユーイチ : よろしく
GM@poipoi3 : ということでクライマックス

クライマックス

シーン10

GM@poipoi3 : シーン10「テラー空軍との戦い」 シーンPC3 全員登場
ローラン : うっす
GM@poipoi3 : ということでチバ地下迷宮を抜けてHA付近の知覚まで辿り着いた君たち
GM@poipoi3 : 君たちを待ち構えていたのは多数の空挺兵やアビスフライ、そしてアビスドラゴンフライ、指揮官のコロネル・ドレイク
コロネル・ドレイク : 「待っていたぞ、T17とそれを護衛するヒーロー達」
コロネル・ドレイク : 「戦力は逐次投入するより、やはりこういう形で使うべきだな。中々壮観だろう?」
GM@poipoi3 : ということでHAへの道を塞ぐようにうじゃうじゃと戦闘員やら怪人やらが君たちを狙っている
ローラン : 「まぁ、その点は正しいな」
ジェニファー : 「あらあら、大歓迎ね」
ティナ : 「この数は…流石に」
黒沼ユーイチ : 「……手間が省けた。」
アクセル・デュー : 「壮観なもんかい。うっとうしいだけだぜ」
コロネル・ドレイク : 「さてと。それでは総員…」と号令を出す
GM@poipoi3 : その直前!
??? : 「おっと、HAの目と鼻の先で。狼藉を許すとでも?」
コロネル・ドレイク : 「お前は…」とHA方向から現れるのは
ジェニファー : 「この声はっ!」
ローラン : 「出たな…」
アクセル・デュー : 「誰だ?」
シルバーソニック : 「私だ」
ローラン : 違った
シルバーソニック : 「総帥ブレードもこのことは想定していた。来るならばこのタイミング、だろうとな」
シルバーソニック : 彼の後ろから続々現れるヒーロー達の姿が
ジェニファー : 「ま、HAの側でこんなことすればこうなるわよねぇ」
アクセル・デュー : 「壮観だな、HAのヒーローがズラリと集まってるぜ」
ブラックホースメン : (みんなの注目がHA側から出てくるヒーロー達に向いた瞬間に変身し、近場の戦闘員を撲殺している)
コロネル・ドレイク : 「くっ、撹乱用の戦闘員達も各地に配備したのだがな」
アクセル・デュー : 「ん、待てよその銀色のスーツ……もしかして、アンタがシルバーソニックってやつか!」
アクセル・デュー : 「よく話題になってんぜ」
コロネル・ドレイク : 「仕方あるまい。ヒーローの対処にも回れ!」と、戦闘員や怪人も回し
ローラン : 「まあ待ち構えた場所が悪かったと思ってもらうしかないな」
コロネル・ドレイク : 「私直々に、相手を…」と構え
シルバーソニック : 「おっと、その相手は私に務めさせて貰おう」とドレイクとのサシの戦いを仕掛ける
コロネル・ドレイク : 「くっ、アビスドラゴンフライ!」
コロネル・ドレイク : 足止めをモロに喰らいつつも指揮を出して
アビスドラゴンフライ : 「やらせてもらうフリャ。お前達を倒して確保して、昇進フリャ」
アビスドラゴンフライ : と、戦闘員の一部を引き連れて乱戦の間を抜けて君たちに対峙する
ブラックホースメン : 「やれやれ…いくら倒してもきりが無いな…」
ブラックホースメン : 1d100 体くらいの戦闘員を闇討ちしていた (1D100) > 73
ローラン : 働き者だなあ
ブラックホースメン : 戦闘中によそ見をするのが悪いぞ
アクセル・デュー : お主こそ、万夫不当の豪傑よ
アビスドラゴンフライ : 《作戦:無限増援2》である程度は補充されているぞ
アビスドラゴンフライ : 上空から更に追加部隊が降ってきている
ティナ : 「…」
ティナ : 「わたくしも、覚悟を決めましたわ」
アクセル・デュー : 振り向く
ティナ : 「守られるだけでなく…自分の身くらい、自分で守らせて貰いますわ!」
ジェニファー : ドライバーを装着しつつ
ジェニファー : 「ん、どゆこと?」
ティナ : 体内からベルトを表に出して
ローラン : 「戦えるのかあんた…」
ティナ : 「行きますわ! 変…身っ!」
アクセル・デュー : 「へっ、言うようになったじゃねえか」
アクセル・デュー : 「ってかお前、変身出来るのか!」
ジェニファー : 「Wow!」
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 「ヒーローのような名はまだありませんがね」
アクセル・デュー : 「へぇ……っ」
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : ドレスアーマーと、飛竜の翼を展開
ジェニファー : 「これは…負けてられないわね、アクセル!」
アクセル・デュー : 「おうよ!」
アクセル・デュー : 「チェンジ!」
ジェニファー : "3" "2" "1"
ジェニファー : 「Trans Form!」
ローラン : 「俺にはそういうの無いんだよなぁ…」
オービター : 「It's… Space Time!!!」
ローラン : 「ま、仕事はしますか」グローブをつける
ブラックホースメン : (既に変身してるしなんなら返り血だらけ
ローラン : 「仕事熱心なやつも横にいるしな…」
ファイターホーク : 「けどよぉ、ティナ。一つだけ言わせてもらうぜ」
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 「ええ、何でしょうか?」銃構え
ファイターホーク : 「お前が何を言おうが、俺のやる事は変わらねえ」
ファイターホーク : 「俺は俺の勝手でお前を護らせてもらうぜ!」
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 「ええ。ホークさんも、それに皆さんも。頼らせて貰いますわ」
GM@poipoi3 : ということでここでオース【アビスドラゴンフライを撃破する】を全員に配布するぞ
ファイターホーク : 「おう、俺も頼りにさせてもらうぜ!」
ブラックホースメン : 拝領。
オービター : 「(青春だにゃー)」
ローラン : あいよ
オービター : オース了解
ファイターホーク : はいな
GM@poipoi3 : クライマックス戦説明!
GM@poipoi3 : オースの通りアビスドラゴンフライを撃破で終了です
GM@poipoi3 : 後補足するとティナが転がってもオース【ティナを守る】は別に達成出来る、負けなければ良いだけだ
GM@poipoi3 : この戦闘はティナ(ドゥンケル・ドラッヘ)がPCと同じく参戦します
GM@poipoi3 : PCはエンゲージ1に全員配置
GM@poipoi3 : エネミーは10m先にエンゲージ2,3に戦闘員(空挺)が2体ずつ、その先更に10mのエンゲージ4に戦闘意(空挺)1体とボスのアビスドラゴンフライ
ローラン : 5はなんなんだ…
GM@poipoi3 : エンゲージ5は無限増援2の出現地点だけど
GM@poipoi3 : シーン8に成功してるので3R目クリンナップから発生
ファイターホーク : FEで言うところの砦マスか
GM@poipoi3 : 出てくるのは戦闘員(空挺)が2体ずつだな、3R目以降のクリンナップに無尽蔵に湧いてくるぞ
GM@poipoi3 : ってことでエンゲージ1に全員配置してくれ
GM@poipoi3 : エンゲージ5も10mです
GM@poipoi3 : 1から
GM@poipoi3 : 準備は良いかい
GM@poipoi3 : ではクライマックス戦だ
GM@poipoi3 : エネミー側セットアップ何もありません
GM@poipoi3 : セットアップどうぞ
ファイターホーク : ないんだよなぁ
ブラックホースメン : ないです
オービター : なし
ローラン : 2~3間は何メートル開いてる?
ローラン : セットアップ無い
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 同じ座標の別エンゲージ
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 必要なら5mくらいとしておくけど
ローラン : あいよ
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] MP : 41 → 37
GM@poipoi3 : ほいではイニシ
アビスドラゴンフライ : 《瞬発行動》
オービター : たしなみ
アビスドラゴンフライ : 武器2:怪音波
攻:<闇>+20/射撃(12) C12
対:範囲(選択) 射程:20m※

アビスドラゴンフライ : でエンゲージ1を殴りやす
アビスドラゴンフライ : 2d+12 命中 (2D6+12) > 11[5,6]+12 > 23
アビスドラゴンフライ : 《ライジングサン》
ローラン : はえー…
アビスドラゴンフライ : 命中43!
ローラン : ナイトメアムーン考えるのもアホくさいですね…
ローラン : 元々が高い!
ファイターホーク : 23なんて無理やな
オービター : 切ったところで23ださないといけないしな
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : まぁゾロチェですねそうですね
ローラン : 特に無いなら回避降るぞー
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 無いですよー、どうぞー
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 2d ぞろちぇ (2D6) > 9[4,5] > 9
ローラン : 2d6 クリチェですよこんなもん (2D6) > 6[1,5] > 6
ファイターホーク : 2d6=12 (2D6=12) > 6[1,5] > 6 > 失敗
オービター : 2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
アビスドラゴンフライ : 黒馬さんも回避どうぞ
ブラックホースメン : 2d6 (2D6) > 11[5,6] > 11
ブラックホースメン : おっ?
ローラン : お?
ブラックホースメン : どうしようかな
ブラックホースメン : 孤高の戦士使うと避けれるんだ
ブラックホースメン : ぶっちゃけグレサク2枚だから攻撃面に使うよりこっちに使ったほうがいいようなと思ってるんだ
ローラン : そうだね
ローラン : なんなら俺もリブート持ってるし
ブラックホースメン : 《孤高の戦士》判定の出目を1つ6にする5→6で6ゾロです
アビスドラゴンフライ : 《ナイトメアムーン》
アビスドラゴンフライ : お馬さんに!
ローラン : クリティカルだから避けるやろ
ブラックホースメン : よしよし使わせた
ローラン : ああ打ち消し最初からあるわ
system : [ ブラックホースメン ] グレイトサクセス : 1 → 1
system : [ ブラックホースメン ] MP : 36 → 25
オービター : クリ無効効果がな…
system : [ ブラックホースメン ] MP : 25 → 26
アビスドラゴンフライ : あーりまーすよー
アビスドラゴンフライ : 何も無ければDR前、カバーとかなんかあるかい
ローラン : ないよ
ブラックホースメン : ここで使わせたなら十分だと思う私です
アビスドラゴンフライ : 《スクランブルアタック》と叫ぶ
アビスドラゴンフライ : 神化はしてないけど、ダメージ
アビスドラゴンフライ : 2d+5d+20 <闇> (2D6+5D6+20) > 7[2,5]+8[1,1,1,1,4]+20 > 35
ローラン : どうせ喰らえばブレイクするしいいかな
アビスドラゴンフライ : うわよわ
ローラン : 草
ブラックホースメン : えっ?まじ?
ローラン : お前のダイスボロボロじゃないか
ローラン : まあ耐えられないんですが………
ブラックホースメン : c(35-4) c(35-4) > 31
オービター : え、えぇ…
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : ベルトガード
オービター : ベルトガード
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 流石にしないと死ぬ死ぬ
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] MP : 37 → 34
ファイターホーク : 一応ステラシールド使うか
ブラックホースメン : これ素で耐えるぞ俺
ファイターホーク : 2d6+5 (2D6+5) > 5[2,3]+5 > 10
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : そうなんだよなぁ
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 期待値出せばよかったのに
オービター : 私耐性0なのに素耐えなんですよね
ローラン : ぼくはぶれいくします
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 2d+4 軽減 (2D6+4) > 4[2,2]+4 > 8
system : [ オービター ] MP : 42 → 40
system : [ ローラン ] FP : 25 → 0
system : [ ローラン ] ブレイク : 1 → 0
オービター : 2d6+5 (2D6+5) > 8[4,4]+5 > 13
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : :FP-27
ファイターホーク : ぶれいくします
system : [ ファイターホーク ] ブレイク : 1 → 0
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] FP : 34 → 7
system : [ ブラックホースメン ] FP : 6 → 6
system : [ ファイターホーク ] FP : 20 → 0
system : [ オービター ] FP : 37 → 15
アビスドラゴンフライ : 「この攻撃で…」
アビスドラゴンフライ : 「割と耐えてるふりゃ」
ブラックホースメン : []
ブラックホースメン : 「生憎、死蠅の葬列には耐性があってな」
ローラン : 「いってぇ…」
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 「なんとか凌ぎましたわ…」ベルトからバリアで耐えて
GM@poipoi3 : はいではイニシ17どうぞ
ローラン : まあやることは1つだよね
ローラン : ムーブでエンゲージ2に入る
ローラン : メジャーで露払い
ローラン : 2d6+11 (2D6+11) > 3[1,2]+11 > 14
GM@poipoi3 : まぁ当たるんですけど
ローラン : 3d6+11 (3D6+11) > 12[3,4,5]+11 > 23
ローラン : 戦闘員はあたったら即座にFP0です
GM@poipoi3 : はい露払い降下
ローラン : 広告塔使って財産点貰っておく
戦闘員(空挺) : 「Ye!? Yeeee!」ばっさりと斬られて飛ばされる
ローラン : 「真面目にやるとするか…!」と飛び込んで戦闘員を二刀流で薙ぎ払う
ローラン : 「邪魔だぜ、どいてろ」
GM@poipoi3 : お次!
ローラン : 「(ここでしっかり活躍しておけば覚えもめでたいだろ)」
GM@poipoi3 : イニシ11、PC優先でどうぞ
GM@poipoi3 : つまりファイター君先だ
ファイターホーク : うい
ファイターホーク : これはもうエンゲ4に突っ込んでいいな?
ファイターホーク : ムーブ超跳躍、マイナーなし
ファイターホーク : エンゲ4に飛んでメジャー大立ち回り
GM@poipoi3 : どうぞ
ローラン : きめてこーい
ファイターホーク : カトンボと雑魚を対象に白兵攻撃や
ファイターホーク : 判定の直前に時代のきらめき
ファイターホーク : 「どけぇー!道を開けな、雑魚どもっ!」
ファイターホーク : と3にいる戦闘員軍団を強引に突破しつつ(ダメージなし)
GM@poipoi3 : 判定ドゾー
ファイターホーク : ボスに特効
ファイターホーク : 2d6+11 「行くぜ!トマホークエアレイドっ!」斧を投擲 (2D6+11) > 4[1,3]+11 > 15
ファイターホーク : グレイトサクセス!
アビスドラゴンフライ : うっす
アビスドラゴンフライ : 2d ゾロチェっす (2D6) > 4[1,3] > 4
ファイターホーク : ブレイクしてるんでリアクションなんて出来ないぜ
GM@poipoi3 : pon
GM@poipoi3 : それもそうだ、当たり!
ファイターホーク : 時代のきらめきってクリの2Dが4Dになるでいいんだっけ
ブラックホースメン : いや
ブラックホースメン : +4d
GM@poipoi3 : 追加っすね
ファイターホーク : 6Dなのね、ありがとー
ローラン : 通常時に加えて+4d
ローラン : 超強いぜ
ブラックホースメン : なので基本2d+クリ2d+4dで8dだぜ
ファイターホーク : DR直前、ステラセンス
ファイターホーク : 何もなければダメージいきまっせ
ローラン : 追撃
GM@poipoi3 : エネミー側何も無いっす!
GM@poipoi3 : 追撃どうぞ
ローラン : 3d+です
オービター : おっと ロイヤルスター
オービター : 2dね
ブラックホースメン : 他人に使える特技はないお馬です
system : [ オービター ] MP : 40 → 34
ファイターホーク : 投げた斧をキャッチして
ファイターホーク : 「うおおおおおっ!行くぜぇっ!」
ローラン : 「よそ見は厳禁だぜ」後ろからレイピア投げつけ
ファイターホーク : 2d6+1d6+1d6+2d6+3d6+2d6+4d6+15+5 斬属性 (2D6+1D6+1D6+2D6+3D6+2D6+4D6+15+5) > 6[1,5]+3[3]+3[3]+3[1,2]+10[1,4,5]+7[3,4]+14[1,2,5,6]+15+5 > 66
ファイターホーク : 「トマホークスイングっ!!」
アビスドラゴンフライ : 「うぐぉっ、フリャ!」いてぇ
system : [ アビスドラゴンフライ ] FP : 0 → -56
ファイターホーク : 「カトンボのくせにしぶてぇな、へへっ、上等だ!」
アビスドラゴンフライ : 「まだまだフリャ…」まぁまだまだ耐える
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : イニシ11続けてこちら
system : [ ファイターホーク ] グレイトサクセス : 1 → 0
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 10m移動して別エンゲージ生成
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : マイナー、属性魔法(3MP) 雷でも
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : メジャーでドラゴンフライに打ち込みましょ
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : その前に
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : このタイミングでウエポンスペース
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : クイックガン(1)と(2)を入れ替え
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 2d+12+1 命中 (2D6+12+1) > 4[2,2]+12+1 > 17
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : グレサクえいえい
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] グレサク : 1 → 0
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] グレサク : 0 → 1
アビスドラゴンフライ : 2d かいひ (2D6) > 10[4,6] > 10
アビスドラゴンフライ : やるきはあったのですが
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 2d+17+2d+2d+8 <雷> (2D6+17+2D6+2D6+8) > 7[3,4]+17+10[5,5]+9[4,5]+8 > 51
system : [ アビスドラゴンフライ ] FP : -56 → -101
アビスドラゴンフライ : 「被検体の癖に抵抗するなフリャ!」減る減る
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 「お生憎様。わたくしだって自我くらいありますわ」
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 「だから、勿論抵抗させてもらいますわ?」
ファイターホーク : 「その通りだ!てめえらの駒じゃあねえんだよ、ティナはよぉ」
アビスドラゴンフライ : エネミー手番行動10
アビスドラゴンフライ : ムーブでエンゲージ1に移動
アビスドラゴンフライ : マイナー《攻撃拡大》
アビスドラゴンフライ : 武器1:鉤爪
攻:<斬>+27/白兵(13) C10
対:単体 射程:至近

アビスドラゴンフライ : でエンゲージ1を殴ろう
ファイターホーク : 「あっ、トンボ野郎!どこ行きやがる!」
アビスドラゴンフライ : 2d+13 命中 (2D6+13) > 9[4,5]+13 > 22
アビスドラゴンフライ : 残念クリティカルでは無い
アビスドラゴンフライ : 22に回避どうぞ
ブラックホースメン : 流石にきついかな……
アビスドラゴンフライ : 「多い所を狙うくらい当然フリャ」
オービター : まぁ無理
アビスドラゴンフライ : あ、得意攻撃白兵2って呟きます
ブラックホースメン : ナイトメアムーンするか否かだけどブレイクしていないしいいよね
オービター : いいでしょ
ローラン : エンゲージが妙に多いから畜生
ローラン : (一応飛行してる
ブラックホースメン : 2d6+7>=22 頑張れ頑張れ気合の問題だ (2D6+7>=22[12,2]) > 7[1,6]+7 > 14 > 失敗
ブラックホースメン : シナリオ1回回復があれば避けれたんですがね
オービター : 2d6+5 (2D6+5) > 8[2,6]+5 > 13
アビスドラゴンフライ : だめーじ
アビスドラゴンフライ : 2d+28+2d <斬> (2D6+28+2D6) > 12[6,6]+28+8[3,5] > 48
オービター : あら今回はやる気ね
ブラックホースメン : c(48-12) c(48-12) > 36
アビスドラゴンフライ : さっき出せ馬鹿野郎と言いたくなるような
system : [ オービター ] FP : 15 → -18
system : [ オービター ] ブレイク : 1 → 0
オービター : ブレイクっと
system : [ ブラックホースメン ] FP : 6 → 0
system : [ ブラックホースメン ] ブレイク : 1 → 0
ブラックホースメン : ブレイク
アビスドラゴンフライ : おわり
GM@poipoi3 : イニシ8のオービターネキどうぞ
オービター : 普通に殴ろう
オービター : ムーブマイナー無し
オービター : メジャー、シューティングスター
オービター : 2d6+12 命 「お返し行くわよっ!」"ROCKET・ON" (2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15
オービター : えーと
アビスドラゴンフライ : うす
ブラックホースメン : グレイドサクセスして良いんじゃないかな
オービター : サクセス切るか…
オービター : グレイトサクセス
アビスドラゴンフライ : はい回避無理!
system : [ オービター ] グレイトサクセス : 1 → 0
アビスドラゴンフライ : ダメージどうぞ
オービター : 戦士の仮面で追加点乗る
アビスドラゴンフライ : エネミー側何も無いです
オービター : 2d6+17+1d+2+2d 光 「まっすぐ飛んで…ぶっ飛ばす!」ろけっとぱんち! (2D6+17+1D6+2+2D6) > 5[1,4]+17+4[4]+2+9[4,5] > 37
system : [ アビスドラゴンフライ ] FP : -101 → -135
アビスドラゴンフライ : 「なんて馬鹿力だフリャ」まだブレイクしないどす
ブラックホースメン : 案外しぶといなお前
オービター : ねー
アビスドラゴンフライ : では戦闘員達
アビスドラゴンフライ : 1d5+1d5 PC番号を (1D5+1D5) > 2[2]+1[1] > 3
アビスドラゴンフライ : オービターネキとファイター君にそのままの位置から銃撃
アビスドラゴンフライ : まずはオービターネキの方
アビスドラゴンフライ : 2d+6 銃撃 (2D6+6) > 6[2,4]+6 > 12
アビスドラゴンフライ : 命中12に回避どうぞ
オービター : 2d6+5>=12 おらっ! (2D6+5>=12[12,2]) > 9[4,5]+5 > 14 > 成功
アビスドラゴンフライ : すぅ
アビスドラゴンフライ : じゃあファイター君にも銃撃
アビスドラゴンフライ : 2d+6 命中 (2D6+6) > 11[5,6]+6 > 17
ファイターホーク : 2d6+8>=17 (2D6+8>=17[12,2]) > 5[1,4]+8 > 13 > 失敗
アビスドラゴンフライ : 2d+8 <刺> (2D6+8) > 6[2,4]+8 > 14
アビスドラゴンフライ : 普通に耐えるんだなぁ
ファイターホーク : 耐性10やで
アビスドラゴンフライ : 4しか抜けねぇ
system : [ ファイターホーク ] HP : 15 → 11
アビスドラゴンフライ : はい戦闘員含めてエネミー終わり
ブラックホースメン : 吾
GM@poipoi3 : 最後黒馬さんどうぞ
ブラックホースメン : なぐる
ファイターホーク : 「なんだ?その程度かよ!」
ブラックホースメン : 「吾与えるは飢餓なり」
ファイターホーク : 「そんなの、ただツボを刺激しただけだぜ…!」
ブラックホースメン : ムーブなし
ブラックホースメン : マイナーなし
ブラックホースメン : メジャーで素なぐり
GM@poipoi3 : どうぞ
ブラックホースメン : 判定前に偽物改造からの時代の煌めき
ブラックホースメン : 2d6+11 (天秤でアビスドラゴンフライに殴りかかる) (2D6+11) > 4[1,3]+11 > 15
ブラックホースメン : グレサク
GM@poipoi3 : ウッス
system : [ ブラックホースメン ] グレイトサクセス : 1 → 0
GM@poipoi3 : ダメージどうぞ
ブラックホースメン : そういえばブレイクしているのでナイトアベンジャーの効果でダメージがちょっとのびる
GM@poipoi3 : そういやあったなぁ
GM@poipoi3 : ブレイクするとダメージ+4だっけか
ブラックホースメン : 16+2d6+1d6+2d6+4d6+4  <刺>(防御修正-10)「テラー許すまじ!」 (16+2D6+1D6+2D6+4D6+4) > 16+11[5,6]+5[5]+4[1,3]+15[2,3,4,6]+4 > 55
GM@poipoi3 : えーと刺0になって55素抜け
ブラックホースメン : クリティカルなので流血3もプレゼント
GM@poipoi3 : つっても後5だった訳だが
アビスドラゴンフライ : 「ぐ、ぐぐぐ、中々やるフリャア」
アビスドラゴンフライ : ブレイク
アビスドラゴンフライ : 何も無ければクリンナップ
ファイターホーク : 「あれを喰らってまだ墜ちねえのかよ」
ファイターホーク : 梨
ローラン : ないよ
ブラックホースメン : なし
アビスドラゴンフライ : じゃあ次のセット…の前に
アビスドラゴンフライ : ブレイクしたから
アビスドラゴンフライ : 耐性+10、与えるダメージ1d+15、行動+5
アビスドラゴンフライ : セットどうぞ
ローラン : ないよ
アビスドラゴンフライ : 何も無ければイニシで瞬発行動と叫びます!
オービター : セットなし
ファイターホーク : そんなものはない
アビスドラゴンフライ : 《瞬発行動》
ローラン : はい
ブラックホースメン : はい
アビスドラゴンフライ : エンゲージ4に移動して
アビスドラゴンフライ : エンゲージ6に武器2:怪音波
アビスドラゴンフライ : 2d+12 命中 (2D6+12) > 6[1,5]+12 > 18
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 2d+7 回避 (2D6+7) > 7[2,5]+7 > 14
アビスドラゴンフライ : 2d+20 <闇> (2D6+20) > 9[3,6]+20 > 29
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 6ゾロ出ても無理なのでブレイク
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] B : 1 → 0
ファイターホーク : 「この野郎っ!」
ブラックホースメン : んー
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 「まだ倒れませんわ…!」
ブラックホースメン : ナイトメアムーンつかってもいいかなという気持ちがあるんですね
ブラックホースメン : その前に振られちゃったんですけど
アビスドラゴンフライ : ああ
アビスドラゴンフライ : やるならええよ
ブラックホースメン : 一応クライアントから彼女を守るように言われている終末の四騎士なんですね
ブラックホースメン : というわけでほらナイトメアムーン
ブラックホースメン : さっき飢餓の天秤で殴ったので
アビスドラゴンフライ : 「何だとフリャア!?」
ブラックホースメン : 後遺症で恐ろしいまでの飢餓感が今襲います
アビスドラゴンフライ : はいムーンでファンブル
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 「あ、当たったかと思いましたわ…」
ブラックホースメン : 「……汝、女を傷つけることを能わず。」
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] B : 0 → 1
ブラックホースメン : (天秤でなにかを操作するとアビスドラゴンフライがめっちゃ苦しむ
ファイターホーク : 「…えっ、今何が起こった?」
system : [ ブラックホースメン ] ナイトメアムーン : 1 → 0
アビスドラゴンフライ : まぁやらない理由も無いんで
アビスドラゴンフライ : 「一度で駄目なら2度フリャア!」
アビスドラゴンフライ : イニシ《ダブルアクセル》
アビスドラゴンフライ : セルフ
ブラックホースメン : はい
ファイターホーク : 俺みてえなHF使いやがって!
アビスドラゴンフライ : マイナー《攻撃拡大》
アビスドラゴンフライ : メジャーで武器1:鉤爪
アビスドラゴンフライ : 対象選択直前に《エクステンション》
アビスドラゴンフライ : 2d+13 命中 (2D6+13) > 4[2,2]+13 > 17
アビスドラゴンフライ : 《テラーサクセス》
アビスドラゴンフライ : PC全員対象だよ
ローラン : コレ俺倒れそうだな
オービター : シンプルに解決…出来ないなこれ
ローラン : まあワンチャンライジングサンだな
ローラン : いやリアクション行えないわ
アビスドラゴンフライ : そうだよ
アビスドラゴンフライ : ダメージ直前何かありますか
ブラックホースメン : ゼロダメージもなにもないしな
ローラン : 一応あるんですよ
ローラン : ブレイクしてねえから使えないんだ…
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : アピールしてなかったけど実はあったんですよ
ファイターホーク : 今はティールなんだよな・・・
ブラックホースメン : きみゼロダメージもってたの
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : GMは反省してくださいね!!!
GM@poipoi3 : アピールしろよおめー、はい。
GM@poipoi3 : カバーあるならカバーどうぞ、ダメージ行きますがなんかありますか
ブラックホースメン : というかHF持ってたことすら知らなかったが……?
ローラン : とりあえずフェニホはそこのブラックさんに残していただいて
GM@poipoi3 : んじゃまぁダメージ
GM@poipoi3 : 2d+28+15+5d+2d+2d <斬> (2D6+28+15+5D6+2D6+2D6) > 9[4,5]+28+15+14[1,1,2,5,5]+7[3,4]+7[3,4] > 80
ローラン : 無理!
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : ゼロ欲しい方は
ローラン : リブートコマンドをティナのグレサクに入れておくわ
黒沼ユーイチ : 単体ですらないよね>ゼロダメージ
オービター : 未ブレイクじゃん 自身だよそれ
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : セルフなんですよねぇ
黒沼ユーイチ : 自己しか守れないよ
ローラン : お前だけだぞ
ローラン : リベンジバイトで倒せなかったらお前のグレサクとフェニホで殴り倒すんやで
アビスドラゴンフライ : どうだろうなぁ
ファイターホーク : スーパーアタック使って倒してもいいんだぜ
アビスドラゴンフライ : リベンジどうぞ
ローラン : というわけでリベンジバイトをティナのグレサクに
system : [ ローラン ] リブートコマンド : 1 → 0
アビスドラゴンフライ : リブコマね
ローラン : はい
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] グレサク1 : 0 → 1
ファイターホーク : 《リベンジバイト》で38*2点食らわせるぞ
ローラン : んでリベンジバイト宣言
ローラン : 50点
ファイターホーク : 猛回転しながら力強くたたっ斬る!
アビスドラゴンフライ : それ最大値がそれ(2倍)になるだけで
アビスドラゴンフライ : ダメージはそのままなんですよね、38貰います
system : [ アビスドラゴンフライ ] HP : 0 → -38
ローラン : ん?フルに貰ってるやろ
オービター : 被ダメージいくらよホーク
ローラン : ぼくはけいさんするまでもなくフルにはねかえします
ファイターホーク : 68だわ
黒沼ユーイチ : 80点だから
ローラン : 耐性6しかない
アビスドラゴンフライ : 68と
オービター : なら68出るね
アビスドラゴンフライ : ローラン君幾つですか
ローラン : 25×2で
ローラン : 50点にはなるよ
ローラン : 80点食らって6点軽減なんで
system : [ アビスドラゴンフライ ] HP : -38 → -156
system : [ アビスドラゴンフライ ] HP : -156 → -118
system : [ オービター ] HP : 14 → -51
オービター : ダウン
system : [ ファイターホーク ] HP : 11 → 0
アビスドラゴンフライ : 「うごごごご、ま、まだ終わらん、フリャ」大分動きは鈍っている
アビスドラゴンフライ : ミリ残ったんだ
アビスドラゴンフライ : しょうがないんだ
ローラン : 「くそ、しょうがねえ…後は任せる」
黒沼ユーイチ : ダウン
ファイターホーク : 「ま、まだまだ……」
ローラン : 「代わりにこいつを食らってもらうがな…!」手袋から呼び出した大剣で肉を切らせて骨を断つ
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] B : 1 → 0
アビスドラゴンフライ : でもってイニシ15残ってるんですよね
system : [ ローラン ] HP : 17 → 0
アビスドラゴンフライ : 6エンゲージに移動
ローラン : フェニホがあるからなんとかなるなる
ファイターホーク : 「……くそっ!てめえ…!」
system : [ ブラックホースメン ] HP : 16 → 0
アビスドラゴンフライ : 武器1:鉤爪に得意攻撃白兵
アビスドラゴンフライ : 2d+13 命中 (2D6+13) > 4[2,2]+13 > 17
アビスドラゴンフライ : 《怒涛連撃》
アビスドラゴンフライ : 2d+13 振り直す (2D6+13) > 8[3,5]+13 > 21
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 2d ゾロチェ (2D6) > 6[1,5] > 6
アビスドラゴンフライ : DR直前《スーパーアタック》
アビスドラゴンフライ : 2d+28+15+10d (2D6+28+15+10D6) > 10[5,5]+28+15+37[1,2,2,4,4,4,5,5,5,5] > 90
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 《ゼロダメージ》!
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] ゼロダメ : 1 → 0
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : レイピアで差し込みだ
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 2d+12 命中 (2D6+12) > 9[4,5]+12 > 21
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : グレサク
system : [ ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) ] グレサク1 : 1 → 0
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 2d+11+2d+8+2d <雷> (2D6+11+2D6+8+2D6) > 10[4,6]+11+8[3,5]+8+7[1,6] > 44
アビスドラゴンフライ : HP120
アビスドラゴンフライ : はい
アビスドラゴンフライ : 「お、恐るべし竜の被検体…」
アビスドラゴンフライ : 「お許しくださいドレイク様ー!」爆散!
GM@poipoi3 : 戦闘終了!
GM@poipoi3 : 周りもある程度減らせたようで
コロネル・ドレイク : 「くそっ、潮時か…」
コロネル・ドレイク : 「だが、これで終わりでは無い。ここは引くとしよう」
コロネル・ドレイク : 「また会おうでは無いかチバシティのヒーロー、それにT17」
コロネル・ドレイク : 残存部隊と共に飛行船へと撤収していく
ファイターホーク : 「てめぇ、待ちやがれ!」
ローラン : 「あーくそ、無理だ体が動かん」
黒沼ユーイチ : 「……クソッ!」
ティナ(ドゥンケル・ドラッヘ) : 「流石にこちらも、これ以上はきつい…ですわ」
黒沼ユーイチ : (倒れて空に向けて手をのばす
アクセル・デュー : 「……くそっ、次を見てろぃ!」空の彼方を睨む
シルバーソニック : 「君たちもよく持ち堪えた。負傷者をHAに!」と現場指揮を取る
ジェニファー : 「とりあえずはこれでOK…かしら」
GM@poipoi3 : テラー空軍との戦いも終わった、だがこれは最初の戦いにすぎない
GM@poipoi3 : またいずれ彼らは来るだろう、その時に備え今は休息を。
GM@poipoi3 : 言いたいことやりたいことあるならどうぞ
黒沼ユーイチ : 多分血を吐いて気絶してます
ローラン : 両手両足広げて転がっておきます
黒沼ユーイチ : 血の涙流すほうがダークヒーローっぽいかな
黒沼ユーイチ : 血の涙流すで
ローラン : 「あー疲れた………」みたいな感じで
アクセル・デュー : 「……まぁ、テラーの奴らを退ける事が出来た、んだな」
ティナ : 「ですわねぇ…」ベルト体内に戻し
アクセル・デュー : 「無事かぁ?無事だよな、じゃないと困るぜ」
ローラン : 「一応生きてるよ…」
黒沼ユーイチ : (血の涙を拭う
黒沼ユーイチ : 「……血の味は慣れている。もっとも味覚は無くなって久しいがな」
アクセル・デュー : 「そ、そうなのか…」
ローラン : 「そりゃ大変だな」
黒沼ユーイチ : 「まあいい、彼女の保護を……」
ティナ : 「こちらはなんとか動けますわ」
ローラン : 「HAがそこらにいるんだ。無理して動く必要もないだろ…」大の字のまま
アクセル・デュー : 「しかし、これでティナも当分はゆっくりできるのか?」
ジェニファー : 「そうさせるために私達がいるのよ」
黒沼ユーイチ : 「そうだといいたいところだが。」
黒沼ユーイチ : 「彼女は自ら戦うことを選んだ。」
黒沼ユーイチ : 「……まだヒーローとして戦うつもりはあるか?」
ティナ : 「少なくとも。自分を守れるだけの力を、それに…テラーに使われるだけのわたくしではありませんわ」
ティナ : 「だから、暫くは戦いましょう」
黒沼ユーイチ : 「…………辛いぞ。」
黒沼ユーイチ : (悲しそうな顔
ティナ : 「ですが。一人では無いですもの。ね?」
アクセル・デュー : 「おいおい黒沼さんよ。忘れてんじゃねえぞ」
アクセル・デュー : 「ティナは一人で戦うわけじゃねえ」
黒沼ユーイチ : 「(大きく息を吐いて)……覚悟は固いか。なら、俺からこれ以上言うことはないな。」
ローラン : 「大人の立場からも言えることは何もないよ」
アクセル・デュー : 「何にしても今は……」
アクセル・デュー : 「メシを食って休みたいところだ」
ローラン : 「そうだな………」
黒沼ユーイチ : 「……珈琲くらいなら入れてやる。ようこそHAへ」
ティナ : 「ええ、お邪魔させて、いただきますわ?」
ジェニファー : 「ついでにシャワーも借りていこうかなー」
ジェニファー : 「ティナもどう?」
ティナ : 「そちらも使わせて貰いますかね…」来てからずっと動きっぱなしだ
アクセル・デュー : 「じゃあ決まりだなー」
GM@poipoi3 : さてさて、そんな感じ、でしょうか
GM@poipoi3 : ぼちぼち今日分終わりましょうか
GM@poipoi3 : お疲れ様でした
ローラン : そうだね
ローラン : 次はED?
GM@poipoi3 : 明日最終回(予定)
GM@poipoi3 : EDフェイズ
やりたいこと無ければ以下のシーンを行う

シーン11~14

PC1「ティナとこれからについて話す」
PC2「ミネルヴァ先生から激励を受ける」
PC3「有栖川十兵衛の喫茶店で今回の件について雑談する」
PC4「世良改次郎とCD2作戦について話す」

GM@poipoi3 : 一応あるけどなんかあるなら言って
ローラン : 丁度いいな
アクセル・デュー : そんな感じでいいよ
黒沼ユーイチ : だいたいやりきりました
ローラン : カフェとかのサンドイッチが好きって脳内設定あったから
ローラン : ピッタリだ
黒沼ユーイチ : うちの店来て良いよ
黒沼ユーイチ : まあEDは個別でいいのでこないで
アクセル・デュー : どっちだよ
GM@poipoi3 : はい、ってことでお疲れ様でした
アクセル・デュー : お疲れ様でした
GM@poipoi3 : なんかネタあるなら明日言ってくれ
黒沼ユーイチ : おつかれさま
GM@poipoi3 : 後は適宜解散!
ローラン : はーい、お疲れ様でした
ジェニファー : おつかれさまー
GM@poipoi3 : ういせ
GM@poipoi3 : 揃っておるか
ローラン : いるよ
黒沼ユーイチ : いる
ジェニファー : はーい
GM@poipoi3 : 裏にいた、それじゃあやっていこうED
GM@poipoi3 : よろしくおねがいします
アクセル・デュー : よろしくですよ
ジェニファー : よろー
GM@poipoi3 : はい、ということでEDですが順番どうしましょうか!
黒沼ユーイチ : はい
ローラン : おまかせ
GM@poipoi3 : まぁ特に無いなら番号後ろからでも
ローラン : 自分はそれで構わないが
黒沼ユーイチ : はい

エピローグ

シーン11

GM@poipoi3 : ってことでシーン11でPC4ED
GM@poipoi3 : ネタなんか持ち込みあるなら乗るけど世良改次郎とCD2作戦について話すで良いのかな
黒沼ユーイチ : なにも
ないです

黒沼ユーイチ : >もちこみ
GM@poipoi3 : うっす
GM@poipoi3 : ということで戦いも終えて後日、今回キミが入手した情報を世良改次郎に持ち込み、話すのであった
GM@poipoi3 : 描写はそんな所で、良い感じにやってどうぞだ
黒沼ユーイチ : 「失礼しますセンセイ。」
世良 改次郎 : 「ああ、まずは無事帰ってきたようで何よりだね」と迎え
黒沼ユーイチ : 「これを……(資料を渡す」※なんかCD2計画について記されてる
世良 改次郎 : 「捜索と護衛についても…と、これは。確認させてもらうよ」
黒沼ユーイチ : 「……裏が取れました、やはりCD2計画は黙示録計画とつながっていたようです。おそらく末端の怪人…下手すれば幹部も気がついて無い様ですが。」
黒沼ユーイチ : 「ここを……」
黒沼ユーイチ : (資料の一部を示す
世良 改次郎 : 「成程、な。こちらの方は私も把握していなかったが…」資料を見つつ
黒沼ユーイチ : 「この『破壊と再生を司る龍の因子』……これは数多の神話で見られるモチーフです。」
世良 改次郎 : 「黙示録か。1999年のアレが再現される可能性もある、と…」
黒沼ユーイチ : 「インド神話のヴリトラ、日本神話のヤマタノオロチ……そして黙示録の紅き龍。」
世良 改次郎 : 「それに、この計画だと世界の滅亡による安寧を望む組織が同調する可能性も有り得る。敵はテラーのみに非ず、と」
黒沼ユーイチ : 「『大バビロン、みだらな女たちや、地上の忌まわしい者たちの母』……彼女、ティナが女性体として作られたのもおそらくは…」
黒沼ユーイチ : 「懐古超科学だけではない技術の応用が見られます。複数のヴィラン組織がつながって動いているようです。」
黒沼ユーイチ : 「どんな計画だろうと……阻止することに変わりません。」
世良 改次郎 : 「大規模作戦ジ・エンド・オブ・テラーも動いてといるのに…全く、ああ、そうだな」
世良 改次郎 : 「私も可能な限り。この力を貸さねばな」
黒沼ユーイチ : 「テラーを滅ぼす……。それが俺の復讐であり贖罪ですから」
黒沼ユーイチ : 「ありがとうございますセンセイ。」
世良 改次郎 : 「何、私もある意味贖罪のためという所はあるからな」
世良 改次郎 : 「何はともあれ、だ。奴らは必ずまた来るだろう」
世良 改次郎 : 「その時に備えて動くしかあるまいな」
黒沼ユーイチ : 「その時は何度でも潰すまでです。」
黒沼ユーイチ : (そう、俺の復讐は終わらない。このゴルゴダの丘がどれだけ永く険しいものだったとしても……)
黒沼ユーイチ : シーン終わりでいいいんじゃないですかね
世良 改次郎 : かな
GM@poipoi3 : ではお次
ローラン : うい
GM@poipoi3 : 立ち絵が無かった、これで良いか
GM@poipoi3 : はい、ということで

シーン12

GM@poipoi3 : シーン12でPC3ED
GM@poipoi3 : キミはチバシティにある喫茶店の一つ、有栖川十兵衛の喫茶店に向かい
GM@poipoi3 : そこでは今回のテラーの作戦が話題となっていた
GM@poipoi3 : という描写しつつ、良い感じにどうぞ
ローラン : じゃあとりあえずサンドイッチ食ってます
有栖川十兵衛 : 「ふむ、中々。この前に引き続きテラーの活動が活発なようだな」
有栖川十兵衛 : 「キミも中々動いていたようで」とローランさんに話しつつ
ローラン : 「あー、はい」
ローラン : 「ちゃんと街の平和も守らないとだし、あいも変わらずノルマはきついし大変ですよ」
ローラン : 「この店の料理ぐらいですね、安らぎを得られる所は」
有栖川十兵衛 : 「ま、ここは少しでも憩い提供出来れば、って感じだからな」
有栖川十兵衛 : 「今ではヒーローの情報共有場としても使われているがね」
ローラン : 「いやあ、そういうのも知る機会がなかったもんで…」
有栖川十兵衛 : 「ま、そうだよな。そういう一部の人には知られている程度だからな、ここは」
有栖川十兵衛 : 「俺んことはどうもヴィランに知られているようだがねぇ。仕方ないことと言えばそうなんだが」
ローラン : 「まあ…危なくなったら助けるぐらいはしますよ」
ローラン : 「堅苦しい会食なんかも苦手だし」
有栖川十兵衛 : 「会食なぁ。あんま縁無いがそういうのに縁ある人も少なくないとは聞くからなぁ」
有栖川十兵衛 : 「ま、そっち(助ける)はそういうことがあんまり無ければ良いんだがね」
ローラン : 「人生何があるかわからないもんですよ、俺みたいに」
ローラン : 「学のないガキがいつの間にかこんなところまで来ちゃったしなあ…」
有栖川十兵衛 : 「まぁ…実際の所今までに襲われることが無かった訳じゃあないから」
有栖川十兵衛 : 「そういうことがあればよろしく頼むよ、ということで一つ」
ローラン : 「はいよ…と」
ローラン : 「あんまり長く話してると、めちゃくちゃ怖い顔の人が俺の所にくるんで」
ローラン : 「このへんで失礼しますよ」とお代払って帰っていく感じですかね
有栖川十兵衛 : 「おう、また来てくれな」と見送り
有栖川十兵衛 : 言いたいこと無ければそんな所かな
ローラン : はーい

シーン13

GM@poipoi3 : ほい、ではお次はシーン13PC2ED
ジェニファー : ほいほい
GM@poipoi3 : 持ち込みネタが特に無いなら
GM@poipoi3 : キミは今回の件を無事終えて、ミネルヴァ先生に報告しに行くのであった
ジェニファー : じゃあそれで
GM@poipoi3 : ではそんな感じで。後日、キミは呼び出されたのであった
GM@poipoi3 : 描写はそんな所で良い感じにどうぞ
ミネルヴァ先生 : それじゃあ呼ばれた所から入りましょうかね
ミネルヴァ先生 : 「ジェニファー先生、今回はお疲れ様でした」
ミネルヴァ先生 : 「無事、彼女を護りきってHAと連携出来たようですね」
ジェニファー : 「思ったより大事になっててびっくりしたわ」
ジェニファー : 「なんか最終的に自分で戦い始めちゃうし…」
ミネルヴァ先生 : 「彼女がそういう力があることはこちらでも聞いていましたが…そういうことになるのは、少々驚きです」
ミネルヴァ先生 : 「が、彼女も覚悟を決めたのでしょう。そこは、聞いた通りですが」
ジェニファー : 「あら、千里眼のミネちゃん先生でも見落とすことなんてあるのね」
ミネルヴァ先生 : 「彼女は。こちらに来た時はどこか人形のような…あまり、自分の意思を感じない子でしたからね」
ミネルヴァ先生 : 「そこら辺はあなた達と関わったことで、少なからず変化があったのでしょう」
ジェニファー : 「そうね…まぁ、悪い変化じゃなさそうだし」
ジェニファー : 「その辺りは安心かな」
ミネルヴァ先生 : 「護衛の方はお疲れ様でした。今後も、それとなくサポートをお願いしましょう」
ミネルヴァ先生 : 「まだまだ、彼女自身もわからないことが多いでしょうからね」
ジェニファー : 「それはモチロン。担任としてもね」
ミネルヴァ先生 : 「ええ、よろしくおねがいしますね。ジェニファー先生」
ジェニファー : 「I got it. 任せといて!」
ミネルヴァ先生 : そんな所でしょうか
ジェニファー : あ、じゃあちょっとだけ
ミネルヴァ先生 : はいはい
ジェニファー : ある日の朝、そんなミネちゃん先生とのやり取りを思い出しつつ廊下を進み
ジェニファー : 自分の教室の扉を開く
ジェニファー : 「Hi ! みんな元気そうね!」
ジェニファー : 「Homeroom始めるわよー!」
ジェニファー : と、いつもの日常が始まった感じで
ジェニファー : おわり
GM@poipoi3 : はぁい

シーン14

GM@poipoi3 : ではPC陣ラストはシーン14PC1ED
アクセル・デュー : へい
GM@poipoi3 : シーンとしてはティナとこれからについて話すって感じですと言いつつ
GM@poipoi3 : 時系列は戦い終わって手当受けての帰りかな
ティナ : 「…ふぅ。あっという間の1日でしたが…濃すぎるレベルでしたわ」とぼやいている彼女
アクセル・デュー : 「色々ありすぎて、流石の俺も参っちまったよ」
ティナ : 「色々とお疲れ様でしたわ」
アクセル・デュー : 「ついさっきまでは、変わったお嬢様が来たなって感じだったんけどな」
アクセル・デュー : 「ずいぶん昔のように思えてくるよ」
ティナ : 「そうなのですの? …と、言ってもこの振る舞い。仕込まれたモノですから」
ティナ : 「わたくし自身もよくわからないのですわね」
アクセル・デュー : 「へ、そうなのか?」
ティナ : 「少し話しましたがテラーで被験体としてそこも含めて仕込まれたモノですからね」
アクセル・デュー : 「テラーがそのお嬢様みたいな振る舞いを仕込むって……ちょっと想像できねえなぁ」
アクセル・デュー : 「テラーの怪人といったら、あのトンボみたいな奴とか、ああいうのが多いイメージあっからな」
ティナ : 「人型、人間態がある個体も少なくないとは。教えられていますわ」
ティナ : あんま公式だとそういう個体無いけど…
アクセル・デュー : 「へぇ~」
ティナ : 「なにはともあれ…今後についてですけど」
ティナ : 「自分の身を守る、は置いておきまして」そっちは把握してるから
ティナ : 「学園とはどういう場所なのでしょうか。軽く説明は貰ったのですが、いまいちまだ分かってないのですよね」
アクセル・デュー : 「言い始めた時はびびったぜ」
ティナ : 「教育の機関…程度には認識していますわ」
アクセル・デュー : 「あー…説明しろと言われると、難しいな……」
アクセル・デュー : 「まぁ、アレだよ」
アクセル・デュー : 「行けば慣れてくるさ!色んな奴がいて面白いからな」
ティナ : 「雑な…まぁ、良いですけど」
ティナ : 「確かに、習うより慣れろという言葉もありますしね」
アクセル・デュー : 「そういうこった」
ティナ : 「実際入って体感した方が早いというのはそれはそうですね」
アクセル・デュー : 「今のお前なら大丈夫だと思うぜ」
アクセル・デュー : 「最初はオドオドとしてて無口でー……心配になっちまうぐらいだったんだがなぁ」
ティナ : 「まぁ…それは、確かに。」口数少ない表情変化も少ないのは否定しない
アクセル・デュー : 「へへっ、これからも頼りにさせてもらってもいいか?ってな」
ティナ : 「ええ、程々に…頼らせてもらいますわ?」
アクセル・デュー : 「ああ!」
アクセル・デュー : 「それじゃ、そろそろ行くとすっか」
ティナ : 「ええ、戻りましょう」と、一緒に向かいましょうか
アクセル・デュー : こんな感じかな?
GM@poipoi3 : ですね
GM@poipoi3 : ということでシーンカット

シーン15

GM@poipoi3 : シーン15「恐怖の企み」 マスターシーン
GM@poipoi3 : これでラスト
GM@poipoi3 : テラーチバシティ支部、その司令部でコロネル・ドレイクは平服していた
GM@poipoi3 : その眼前にはテラー首領の立体映像があった
テラー首領 : 「成程、結局実験体は逃した…と」
コロネル・ドレイク : 「申し訳ありません、テラー首領!」
テラー首領 : 「アレは我が作戦には直接関わってはいない、が…ドレイクよ、分かっておるな?」
コロネル・ドレイク : 「はっ、必ずや取り返してみせます。お任せください」
テラー首領 : 「良かろう。テラーに失敗を重ねる無能はいらぬ、そのことは決して、忘れるな」
テラー首領 : と、立体映像がかき消える
コロネル・ドレイク : 「…おのれT17、チバシティのヒーロー共…必ずや、目にもの見せてやらねばな!」
コロネル・ドレイク : 敵方も決意を新たに、チバシティのテラー騒動はまだまだ終わらないだろう
GM@poipoi3 : シーンおしまい
GM@poipoi3 : ということで全シーン終了
GM@poipoi3 : と、いうことで! お疲れ様でした

アフタープレイ

GM@poipoi3 : ここからは終了処理だ
ローラン : はーい
黒沼ユーイチ : お疲れさま
ジェニファー : はーい
アクセル・デュー : はいな
GM@poipoi3 : では共通部分
GM@poipoi3 : セッションに最後まで参加した、他のPLを助ける略、セッションの進行を助けた、スケジュール調整以下略
GM@poipoi3 : 合わせて4点
GM@poipoi3 : 平和を守る1点
GM@poipoi3 : 後はー
GM@poipoi3 : 《作戦:情報隠蔽1》《作戦:無限増援2》が1点ずつで2点
GM@poipoi3 : それじゃあRP除いた個別部分
GM@poipoi3 : PC1から順番に
GM@poipoi3 : オース「人を救う」
オース「ティナを守る」

GM@poipoi3 : 後者はOK、前者はどうでしょうか
アクセル・デュー : ティナも人だぜ!
GM@poipoi3 : それはまちがいない
アクセル・デュー : それに、テラーを撤退させたから、直接出てきてないだけでオーディナリーも助かっただろう
GM@poipoi3 : んだね、問題ないでしょう
GM@poipoi3 : 合わせて5点どうぞだ
アクセル・デュー : よっしゃよっしゃ
GM@poipoi3 : お次はPC2
ジェニファー : 同じ過ぎて言うことがないんやな。
GM@poipoi3 : まぁ一応
GM@poipoi3 : オース「人を救う」
オース「ティナを守る」

GM@poipoi3 : どうでしょうか、一応確認を
ジェニファー : ティナも名もなき一般人達も救えたと思います
GM@poipoi3 : はーい、問題無いでしょう
GM@poipoi3 : 同じく5点どうぞだ
GM@poipoi3 : 続けてPC3
ローラン : はい
GM@poipoi3 : オース「金を得る」
オース「テラーの企みを突き止める」

GM@poipoi3 : どうでしょうか、後者は大丈夫でしょう
ローラン : 前者はまあ プレゼン2回したんで
ローラン : 6点の財産ポイントだぞ!
GM@poipoi3 : 財産Pの価値がいまいちよくわからないんだよなぁ…とは言えだ
ローラン : レイピアはもともと売れ筋商品?はい
GM@poipoi3 : 広告塔としてきちんとお仕事したし売上に貢献したでしょう多分
GM@poipoi3 : OK! こちらも5点どうぞ
ローラン : わ^い
GM@poipoi3 : では最後、PC4
GM@poipoi3 : オース「アベンジャー」
オース「テラーから連れ出された少女を探す」

GM@poipoi3 : 後者は問題無く、前者はどうでしょうか
黒沼ユーイチ : 事あるごとに復讐者ロールしてたつもりですけど
黒沼ユーイチ : あれで足りないとなると強調行動不可能な狂人だと思います
GM@poipoi3 : それは確かに
GM@poipoi3 : OKOK、ではこちらも5点だ
GM@poipoi3 : 最後にRPについて
GM@poipoi3 : 個々人やって行きましょうか
GM@poipoi3 : まずはPC1アクセル君
GM@poipoi3 : PC1PC1きちんとしてくれた、良いと思います
黒沼ユーイチ : ワイルドな好青年だったと思います
ジェニファー : ヒーローだったねぇ
アクセル・デュー : PC1としてやりやすいようにイケイケ系を目指したのあるな
ローラン : だねえ
GM@poipoi3 : これが我らのヒーローだを正しく絵を書いてくれたと思う、こういうのが見たかったのじゃ
GM@poipoi3 : good
ローラン : 王道ヒーローはいつみてもいいものだぞ
アクセル・デュー : 結構動かしやすいとは感じました
GM@poipoi3 : 今後も期待ということで
GM@poipoi3 : それじゃあお次はPC2ジェニファー先生
アクセル・デュー : でかい。何とは言いませんが
GM@poipoi3 : PC陣営紅一点で、そしてでかい
ローラン : IRC部だと珍しかったな 女性の方が多いの
雪見餅 : 多分学生に人気出る
アクセル・デュー : 特に戦闘の立ち絵が色々とヤバいですね…
アクセル・デュー : 見惚れて行動を忘れる戦闘員がいそう
雪見餅 : そういう経験点特技ないですかね
黒沼ユーイチ : RPとしても先生らしかったんじゃないですかね
ローラン : ちゃんとした大人でしたね
GM@poipoi3 : 残りの大人陣営がバイトと復讐者だから
GM@poipoi3 : きちんとした大人って意味では先生が先生していたよなって
アクセル・デュー : ですねぇ
アクセル・デュー : アクセル君も先生に釘付けにならないよう頑張らなきゃ…
ジェニファー : 変なトコばっかり見てると、難しい問題答えさせるわよー
アクセル・デュー : そ、そりゃ勘弁してくれぇ!
ローラン : ははは
アクセル・デュー : ティナの見てる前ぐらいは注視しないようにしなきゃな…
GM@poipoi3 : すけべぇ
GM@poipoi3 : まぁそんな感じで
アクセル・デュー : しょうがねえよ、そういう年頃なんだ
GM@poipoi3 : では次はPC3ローラン君
GM@poipoi3 : バイトってか広告塔戦士だけど
ローラン : はい
GM@poipoi3 : ゴールドリッチ設定上手いこと使ってたなぁと
アクセル・デュー : いかにも苦労人っぽいおっさん
GM@poipoi3 : それはそう>苦労人
ローラン : 割と語ってないことが多いけどまあ頑張って生きていく人です
アクセル・デュー : だからおっさんと呼んでた
黒沼ユーイチ : コメディリリーフ、おもしろ黒人枠
ローラン : くたびれてるからね
アクセル・デュー : これからおっさんと呼ぶと思います
ローラン : おっさんを否定しきれないぐらいの年齢のつもりだからなあ…
GM@poipoi3 : おっさんって年齢でも無い気がするがそれで良いのかおにーさん
GM@poipoi3 : 年齢書いてないから分からんけどくたびれてそうなのは確かに
ローラン : 一応既婚者なんで俺
アクセル・デュー : 20代後半だとは思うけどね
ローラン : そんくらいっすね
GM@poipoi3 : poi
GM@poipoi3 : んじゃまぁPCラスト、PC4の黒沼のおにーさん
GM@poipoi3 : TRPG部でも珍しいガチリベンジャーだ
アクセル・デュー : ダークヒーローのお手本のようなお方
GM@poipoi3 : 中の人があれとかあれとかのRPやってたから新鮮だったぞ
アクセル・デュー : 見習いたいですね
黒沼ユーイチ : 私もともとハードボイルド系のRPのが得意なんです
アクセル・デュー : クリティカル型のロマンを体現したビルド、自分も真似してみたくなる
GM@poipoi3 : きらめきつえーなって
GM@poipoi3 : シーン1なだけあるわ
ローラン : クリティカル型はちょっとすごい個人的な理由でトラウマがあるんですよ(どうでもいい
ローラン : 火力すごかったねえ
アクセル・デュー : グレイトサクセスでお手軽6Dってヤバいですね
ジェニファー : ねー
GM@poipoi3 : まぁトラウマは散々SP出してたのおったしなぁ
GM@poipoi3 : しょうがない
ローラン : 俺と違って割とバックボーンをお出ししてましたね
GM@poipoi3 : シンテラーは割と良い感じに設定盛れるよねー
黒沼ユーイチ : データとの整合性を色々考えてました
ローラン : いいと思います 出すタイミングを伺ってると大変なことになるよ(1敗
黒沼ユーイチ : 人類の4分の1の殺戮権を持つので時代の煌めきです(強引
GM@poipoi3 : HAHAHA
GM@poipoi3 : まぁそんな所でしょうか
GM@poipoi3 : それじゃあとりあえず点数はここまでで出しておきましょう
GM@poipoi3 : 全員2点持っていくのだ
黒沼ユーイチ : はい
GM@poipoi3 : 合わせて14点
アクセル・デュー : ほいさ
ローラン : ほい
ジェニファー : はーい
GM@poipoi3 : 16+4で20点かな、GMも貰いまして
GM@poipoi3 : とりあえず。精算部分はここまで
GM@poipoi3 : お疲れ様でした
ローラン : お疲れさまでしたー
アクセル・デュー : お疲れ様でした~
黒沼ユーイチ : お疲れ様
ジェニファー : お疲れさまでしたー